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兄弟・姉妹に関する萌え体験

俺が中3の頃、実家を建て替えるとかで狭いアパートに仮住まいしたときがありました。
そのアパートは親子4人で住むには狭すぎるので、2部屋借りていました。
部屋の間取りはいわゆるワンルームマンションで1~2ヶ月の辛抱だからと父母・姉俺で1部屋ずつあてがわれていました。

食事は父母の部屋でしていました。
俺たちの部屋には最低限の荷物しか持ち込んでいないつもりだったのですが、有効スペースは3畳程度、布団が2組ギリギリ敷ける程度でした。

姉は高2、俺の中では異性の対象。そんな姉が隣で寝てるとなるとこちらはぐっすり眠れません。
数日は我慢したのですが、とうとう我慢できず姉に抱きついておっぱいをもみました。
最初はすごく抵抗されましたがすぐになされるがままとなり

『今日だけだからね・・・。』

とGOサイン。
姉は体験済みだったらしく、ディープキスして、そのあとお互いにスッポンポンになり、姉の持っていたゴムをはめ、やっちゃいました。
その日だけで半ダースのゴムつかっちゃいました。

しかしながら1日だけではもちろん収まらず、毎日姉と裸になってやってました。
普段の生活はごく当たり前の生活で、普通の姉弟としてテレビを見たりチャンネルを争ったり、勉強したりで・・夜、電気を消すと合図のようにすっ裸になり、カラダを重ねあう姉弟以上になっていました。

その後、新築になっても夜になると姉の部屋に通うようになってました。
姉との関係は10年ぐらい続いたと思います。

その当時の話は今は、いや今までも1度もしたことはありません。
夢でも見ていたような感覚です。

当時の記憶をたどり、おもむろに書いてみます。

アパート生活が始まった当初は狭い空間に姉と二人で居ますと、なんというか・・・。

思春期の女子が醸す独特の匂いとシャンプーの香りが混ざり、少し色気づいた女子が放つ雰囲気。
全く落ち着けませんでした。
夜となり電気が消えるとますます落ち着けなくなりました。

薄暗い中で姉の匂いと寝息の音、暗闇に目が慣れてきて、布団がはだけ時折見えるノーブラの胸の膨らみ、パンティも見えそうな無防備な体勢。
姉をやるまでの数日間は頼りない視力でパンティ越しに見えるヘアとあそこ、うっとりする匂いと寝息の音で何度もオナニーしました。
本当に手の届くところにオナネタが横たわっている状況では何度オナニーしても満たされることはありませんでした。
最初はおっぱいを触ったり、チクビに吸い付いたりしたいと思いましたが、ついに自分勝手に自分自身を満たす行動ととる事に決めました。
考えた結果というより、衝動的だったと思います。
その日の夜は電気が消えてもなかなか姉の寝息が聞こえてきませんでした。

「スゥー・・スゥー・・。」

と寝息が聞こえてこないと、さすがにオナニーできません。
その日は姉も寝付けなかったのか、何度も寝返りをうっていたように思えます。

そのうち、いつもオナる時の妄想とは違う妄想をするようになっていました。
手を伸ばせば届くその胸を触りたい、揉みたい、乳首を舐めたい、吸いたい、そして姉を抱きたい・・。
妄想は性的衝動に変わってました。
実際、姉の胸に手を伸ばすまでは、ものすごい葛藤がありました・・・。
が、手が姉の布団に入るころには、どうにでもなれという気持ちになり、手が姉の胸を捉えた瞬間には今までに感じたことのない恍惚感と動悸・・・。

そして手に伝わるシャツともろの胸の柔らかさ・・・DかEカップはありそうなおっぱい、はじめての感覚。
しかしいつまでも恍惚感に浸る間もなく

「えッ!何?!ナニ?チョット!!!」

姉の猛烈な抵抗が始まりました。
その後は無我夢中というか衝動にまかせ強く抱きしめてみたり、胸を揉み、キスを迫ったり服を脱がそうとしたり、もぅムチャクチャでした・・・姉もかなり暴れたと思います。

姉がどのくらい抵抗したかはわかりませんが、長かったのか短かったのか・・俺の動物的本能の欲求が怖くなったのか、そのうち抵抗が収まりました

『今日だけだからね・・・。』

と少し落ち着きを取り戻したものの、極度の興奮状態に変わりはなく、定まらない手つきでシャツを中途半端にシャツを捲くり乳首を舐めはじめました。
初めての乳首に異常な興奮状態でした。
夢中で舐めました。
乳首を舐め、「おっぱい」を堪能しました。

意外にも豊満な乳房としっかりとした乳首に姉を一人の女として認識したように思えます。
おっぱいを堪能しながら、小さいけれど

「んッ・・・。」

とか喘ぐ姉の声や、乳首がコリコリに勃起するなど新しい発見に色々な方向で興奮しました。

キスしながら乳首舐めながら手マンのモノマネもしました。
そして俺は全裸になり姉の短パンとパンツを脱がし手マンの続きをすこしして、姉を全っ裸にし足を大きく開脚させ正常位の体勢をとりました。

入れる場所はだいたい分かるがなかなか入りません。
姉が処女でないことはなんとなくわかっていました。
しかし入りません・・。とうとう姉が自ら手で大陰唇を開きエスコートしてくれました・・・お恥ずかしい限りです。
初めて入れた感覚はなんか窮屈な感じで風船に押し当てているような感覚でした。

いま思えば濡れ方が足りていなかったようです。
しかし、しばらく腰を動かすと膣内が愛液で溢れ始め楽園と化しました。

温かい膣の感触と愛液のヌメリ・・触れ合うきめ細かい姉の肌・・体温。
ものの数分で絶頂を迎えてしまい、寸前に姉の

「ゴムつけてね・・・。」

の言葉に我に返りほんと寸前にゴムをつけて大量に射精・・・。

初めての夜は気持ち良さと興奮でそのまま何度も姉のカラダを求め、6回射精したあと、寝落ち・・・。
こんな感じの初夜でした。
朝、目覚ましで目を覚ますと、俺は全っ裸のままでした。

少し離れた所で鳴っている目覚まし時計を止めるため、布団を抜け出した姉も全っ裸のまま・・・昨夜のことは夢ではなかったということ。

まどろんでいる俺を2~3度叩いて揺すり

「起きろぉ~。」

姉が全っ裸である以外は前日までと同じ朝・・・。
俺が起きると姉はおもむろに脱ぎ散らかされた下着を探し身に着けはじめました。

姉が下着を身に着ける姿を見るのは初めてだったので俺の目には新鮮でした。
興奮しましたが、朝からもう一発やるわけにはいかず、悶々として学校に行きました。

その後は制服に着替え、身支度を整え父母の部屋で朝食を食べ学校へ・・・。
ここまでも前日までと全く同じ、方向が同じなので途中まで一緒に行くのですが、見た目は同じようでもなんかぎこちない感じで口数も少なめだったような気がします。
学校が終わり先に帰り着いたのは俺でした。

しばらくして姉も帰ってきました。昨夜のことで何か言われるかと思いましたが、特に何も言わず、変わった様子もなくいつも通り・・・。
そして制服から部屋着へ着替えはじめましたこれも前日までと同じ。
目の前で姉が着替えてもそれほど性的興奮はみられませんでした。
着替えは何度か目撃しているので慣れていたのかもしれません

食事時にチクられないかと少し心配しましたが、もしバレたとしても、ある程度覚悟は決めていたのでそれほど気にはならずいつも通りに過ごせたと思います。
それからも電気を消すまでは全く前日と同じでした。
そして就寝となり

「おやすみぃ。」

と姉が電気を消すと、俺は全裸になり、姉の布団へ侵入しました。
さすがに今夜もだとは姉も思っていなかったようで、少々驚いた様子で

昨日の1ッ回だけっていったじゃない!!」

と抵抗しましたがそれほど強くなくわりとあっさり観念してくれました。
そのあと、ディープキスをしてから、姉も全裸にしました。

次の日は

「もぉぉ・・ゃぁぁん・・。」

と少し抵抗、でも、舌を絡ませたディープキスを姉からしてきました。
4~5日目には無言・無抵抗となりました。
とうとう姉もあきらめ、寝るときは全裸にしました。

しかし他、私生活はいつもと全く同じだったのでそのギャップが不思議な感じでした
それからは毎日毎晩、姉とやりました。
気がつくと、いつも寝る前に1発やってました。
そのうち姉のクリを発見、姉を感じさせるのに没頭しました。

姉を逝かせるまでは少々時間がかかりましたが、姉は逝きますとクリが一瞬ですがプクッと小指の先ほどの大きさに膨らみ、その後、数秒間グネグネと体をよじらせ悶えます。

その姿が俺の目にはとても妖艶に映り完全に姉を一人の大人の女と捉えるようになりました。
アパートにいた期間は姉の生理中でもヤッてました・・・。
いつものように消灯後、姉の布団に侵入し事に及ぼうとすると

「今日から生理・・血がつくかも・・バスタオル持ってきて・・乾いたやつ。」

と。
俺が乾いたバスタオルを持ってくると姉は腰の下に敷きシーツに付かないように配慮。
バスタオルに付いた血は備え付けの洗濯機で洗ってました。

多い日は俺の下半身にも結構な量の血が付き終わったあとは、シャワーを浴びないといけないほどでした。姉もシャワーを浴び下着・生理用品を装着しノーブラのまま寝巻きのシャツを着ようとしてたので

俺「ノーブラじゃん・・・。」
姉「普段はそうだよ・・寝る前に外すの・・。」
俺「いつも付けてんじゃん。」
姉「あんたが外すしてるし!」
俺「いや・・その前から・・。」
姉「ぁぁ、外すタイミングがなかったの。」

それからは姉は電気を消す前にブラを外し、パンティを脱ぐようになりました。
アパート生活期間は毎朝、2人とも全っ裸で朝を迎えていました。
しかし、そんな生活も新しい家が完成し終わりを迎えました。

俺の中では姉を犯すのはアパート期間だけと決めていたのですが・・・。
入居初日から夜這いをかけてしまいました・・。

姉の部屋の電気が消えたのを確認し姉の部屋へ侵入、ベッドへ潜り込み、あとはいつもと同じ・・・。
違うことと言えば終わった後

「朝までいちゃダメだよ・・・。」
「あと、来る時は前もってメールでもいいからくれる?都合とかあるし・・・。」

その後は

俺メール「今日いい?」
姉メール「OK23:00。」

という短いメールでの予約制となりました。
新居になると出血の処理の問題(洗濯とか)で生理中の挿入が禁止となり、生理中はフェラしてもらえることになりました。
普段は手コキが限界。

想像以上に姉はフェラがうまく、とても意外な感じがしました。
セックスは1回だけなのに、フェラの時は、そのせいか挿入よりかなり早く果てて、いつも2回お願いしていました。
それからウチの両親は2人とも土日が仕事でしたので、休みはいつも姉と2人でした。

新居に移り住み始めてから数ヵ月経ったころだと思います。

とある休日の昼下がり、今夜もしたいと思った俺は姉にメール

「今日いい?」

すると隣の部屋にいる姉から

「いまから?いいよ。」

と返信。

てっきり夜のつもりでメールしたのに、真昼間からできるとなると、テンションも上がり、早速、姉の部屋へ・・部屋へ入りますと、てっきり姉はベッドに潜り込んでるものと思っていたら、姉は以外にも雑誌をペラペラとめくってました。

俺が入って来たのを確認するとパタンと雑誌をとじ、部屋のカーテンを閉めました。
そしてベッドに腰掛け

「ここに座れ。」

といわんばかりに自分の横をポンポンと叩きました。
暗すぎず明るすぎず・・適度な光量。
寝ていない姉、普段着の姉。
久しぶりに異常に興奮したとおもいます。

しかし、どうしていいかわからなかったのですが、とりあえず姉の隣に座り肩を両手で抱きキス。
しばらく舌をからめたあと、静かに姉を押し倒しました。
あとは本能の赴くまま姉の身体を隅々まで堪能。
初めてセックスらしいセックスをしたように思えました。
それもそのはず、普段は真っ暗でよく見えていない姉の表情や身体の細部・・・。

それと姉の反応・・。普段は親の目もあるのでほとんど声も出さず、あまり身じろぎもしない姉が、シーツの端を握り絞め身体をくねらせ喘ぎ悶える姿に興奮しました。
それからは休日は昼間も定番になりました。
姉が作った遅い朝食兼昼食を一緒に食べてると

姉「昼過ぎから出かけるけど、どうする?」
俺「何を・・・?」
姉「エッチ。」
俺「もちろん・・・・するよ。」
姉「食べたばっかだから、あと30分したらおいで。」
俺「うん。」

30分後、姉のへやへ行きますと、姉はベッドにうつ伏せでうたた寝中。
食後だから少し眠気が差したのでしょうか、
そのまま寝せておいても良かったのですがやはり性欲が勝ちました・・・。

しかし姉がうつ伏せで寝ているシチュエーションも初めてだったので、どうしたものか、少し悩んだのですが、うつ伏せの姉に覆いかぶさりながら短めのスカートの中へ手をいれ腿の裏側から愛撫開始。
本当に寝ていたようでビクッと動きました。
起きたみたいです。
姉の目を覚まさせるのも兼ねるつもりでその日はそのまま下半身から愛撫し上半身へうつ伏せのままの姉の腿を手と舌で丁寧に丁寧に愛撫しました。

ゴロリと寝返りをうたせ仰向けにし膝をおこし、舌を中心に隅から隅まで時間をかけ腿を愛撫。
どうせ完全にめが覚めるまで時間がかかるだろうと徹底的に丁寧に時間をかけました。
再びうつ伏せ・・スカートを脱がせ尻から腿を愛撫しながらパンツを剥ぎとりました。

形のよい臀部と腰、あえて陰核・陰唇をさけ上半身へ上りはじめました。

腰から腹・へそ・両わき腹へと姉を左右に転がすように舌と手で愛撫。
腹まわりの愛撫ぐらいからあきらかに姉の反応がいつもと違うように感じました舌は背中を伝い、手は乳房へ、舌をうなじから耳へ、そして頬を伝わりようやく姉の唇へ・・キス。
待ちきれなかったとばかりに舌を絡める姉、今日はやっぱり違う・・・。

ディープなキスを続けながらブラジャーを外し、唇を姉の口から首筋へ。
首筋から鎖骨へ這わせながら、掌を腿の内側へ這わせそしてやっと乳首を口に含みました・・・。

乳首を口に含んだ瞬間、姉はまるでクンニの時、舌先が陰核を探し当てた瞬間のように声をあげ身をよじりました指先が陰核・・クリを捉えたときにはすでに逝く寸前のような詰まった喘ぎ声をあげ、いつもより激しく逝ったような感じがしました。

ぐったりした姉の両足を広げ、挿入。陰唇はビショビショで吸い付くように俺の陰茎を包み込みました。

「ぁああん・・・。」

と姉も声をあげ応じます

はじめはゆっくりと深くピストン・・やはり反応が違う。
このときはじめて、前戯がいかに大切かを知りました。
しばらくは緩急をつけしっかりピストン。
いつもと違う反応で興奮している俺はラッシュをかけました。
ラッシュをかけ始めてすぐ、姉の電話が鳴り始めました・・・。
姉も盛り上がっていたので、とりあえず無視・・。

しかし、再び鳴り始めました。

「ちょ・・タイ・ム・・。」

と俺を抑止し枕元の電話を開き相手を確認し通話・・・。
挿入したまま。

「ぉはょぉ・・ん・・ちょっと寝てた。うん、うん・・ははは・・・。」

会話中は腰を振るわけにもいかず、どうしようか迷っていると、姉は身をよじり俺の陰茎を抜いてしまいました。
しかし、それでは可哀想だと思ったのか、それとも電話後すぐに再開できるよう勃起維持のためかはわかりませんが手コキ・・。
手コキも集中してないので、どちらかというと弄んでいる感じ。
数分後、電話

「ん・・じゃ後でね・・あはは・・うん、じゃ。」

終了。

どうやら午後から遊びに行く友達だったようです。
電話を枕元へ放り投げ

「ごめんねぇ・・。」

と俺の方へ足を広げたので再び挿入。
一度抜いていたのでもう1度はじめからゆっくりと・・。

抜くことでテンションを少し抑えられることを学習した俺は絶頂前に抜き姉を四つん這いにさせバック。
また絶頂近くになると正常位と体勢を変えることを覚えました。

体位を変え逝くのを何回も我慢したせいか、逝ったときはいつもより気持ちよく感じ、いつもより大量の精液をぶちまけました。
とても気持ちよかったです。
姉も良かったのでしょう、しばらく抱きついたまま離れようとしませんでした。

夜は姉があまり喘がないよう、いつものようにシンプルに昼は前戯を長く、激しくが定番となりました。
時の俺は中3、つまり受験生。
夜遅くまでお預けだと勉強に集中できません。

という理由で放課後から母親が帰ってくる夕方6時までにしたいと申し出ました。

勉強に集中できないのも理由のひとつでしたが、最大の理由は視覚によるもの、つまり明るいほうが裸を眺められるし、あと、汗というか女子が放つ匂いに異常に性欲を駆り立てられていました。

風呂上りのシャンプーの匂いも良いですが、女子の匂いが好きだったように思えます姉も夕方までに済ませる方が良かったようです。
多少、汗とかアソコの臭いを気にしていましたが。
ベッドの軋みや声を気にせずにすむので夕方の方が良いようでした。

証拠に受験が終わり姉と同じ高校に通うようになっても夕方が多かったですね。
夕方、夜のダブルの日も結構ありました。

なんかクラスの女子と同じ制服を着ている姉に萌えて制服でのコスプレをよくリクエストしてたのですが、シワになるからとなかなかコスプレさせてくれませんでした。
が、たまにOKがでると俄然萌えました。
また、体操着、スクール水着や裸エプロンなどリクエストしました。

翌年、姉は大学へ進学。
大学も近所だったのでやはりよくヤッてました。
さすがに毎日とはいきませんでしたが・・・。
相変わらずヤッてました。

姉は急速に大人びてきました。今までもマセタ感じだったのですが、一気に「お姉さん」になってきました。
垢抜けたというか、今まで抑えてきたものが一気に放出された感じでしょうか・・・。

とにかく、少し年齢が離れたような感じがし、セックスの方も色気が増しより妖艶になった気がします。
そんな姉を毎日のように抱きました。

「飽きないの?」

と呆れられるほどヤッてましたし、

「全然飽きない。もっとしたい。」

と言いました。
性欲が一番ツヨイ時期というのもあり、

「姉ちゃん最高!」

と言ってました。
また姉もよく相手をしてくれていました。
多分姉も気持ちよかったのと面倒がなかったのだろうと思います。。

「姉ちゃんは彼女ができるまでの代用品さ。」

と俺が憎まれ口をきくと、

「そんなこというと、もうやらせてあげない。」

と言います。
そんなとき、俺はすっかり立派になった息子をビンビンにして、姉の押し付けます。

「毎日やってるのに、あんたすごいね。」

と顔を赤らめながらいいます。

俺はあまり彼女を作りませんでした。
性欲が満たされていたせいか、あまり長続きしませんでした。

姉の方は俺の相手で手一杯で余裕がないと笑ってました。
事実、男の影を見ることはあまりなったように思えます。
その後も、姉との関係は続き現在に至ります。

今は、以前ほどはヤッてません。
週1あるかないかぐらいです。
俺が実家を出ているので姉が俺のアパートに通っています。

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妹のち由美ちゃんときどき美香ちゃん

妹「お兄ちゃん助けて!」

いつも強気な妹が泣きべそかいてた

俺「な、何?何事だよ?」
妹「胸が小さいって馬鹿にされた・・・。」
俺「え?(笑)」
妹「笑うな!笑い事じゃない!」
俺「誰に言われたの?(半笑)」
妹「友達。ううん、やっぱり違う、ライバルみたいな存在。」
妹「たまたま聞いちゃったの(涙)梨花ちゃん綺麗だけど胸が小さいのが、可哀想wって、みんなで馬鹿にしてた(涙)」
俺「気にするなよ。まだ中学生なんだからさ。」

妹は中3なんだけど、胸が小さいっていうか、真っ平、なんだよね。

妹「気にするよ。私のこと、胸なしとか、男女とか呼んでた。由美や彩月も輪の中にいたんだよ(涙)」

由美ちゃんも彩月ちゃんも、うちに泊まりに来たこともある妹の親友だ。

俺「そ、それは、、辛いな・・・。」
妹「じゃあ、協力してよ!!」
俺「え?な、何をすれば、いいのかな?」
妹「男に揉まれれば大きくなるんだよね?あいつら私が処女ってことも馬鹿にしてたんだから。」
妹「お、お兄ちゃん!、私の胸、揉んでよ・・・。」
俺「いや、それは、ちょっと・・・。」
妹「お兄ちゃんしか居ないの!」

そう言うと妹は怪しげな目をした。

妹「お兄ちゃん、まさか、私のこと女として見てたりするの?」
俺「は?馬鹿なこと言うな、誰がお前なんか。」
妹「だよね~(怪しげな眼差し)。だったら、できるはずでしょ。」

妹「ほら!女と意識してないんだから、その辺のクッションと同じだよね!」

そう言いながら、妹、俺の腕を掴んで自分の胸に当てる。
クッション?
いやいや、床と同じ感触なんだが・・・
俺は、妹の気迫に負けて、仕方なく少し揉むことにした。

俺「・・・。」

無言で揉み揉み。

妹「・・・。」

無言、少し顔が赤らんでる気がする。

妹「しょ、正面からだと恥ずかしいから・・・後ろからがいい。」

妹の後ろに回って抱きしめるようにして、揉み揉み。
髪の匂いとか甘くて、妹のことなど女として意識していないけど、それでも自然に口の中に唾液が溜まってくる。
唾液を飲み込んで、音が聞こえたら嫌だったので、我慢してた。
これが結構辛い。

俺「・・・。」

無言、唾液飲み込むのを我慢しながら・・

妹「・・・。」

妹も無言だった。

揉んでると、妹の息遣いが少し荒くなってきて。
誤魔化すためか時々、咳をしはじめた。

妹「そ、そういえばさ、由美、お兄ちゃんのことが好きなんだよ。」

こ、こら話しかけるな、唾液飲み込むの我慢してて話せない。仕方ないか(ごっくん)

俺「そうなんだ。初耳だな。」

しゃべるタイミングでうまく唾液飲み込んだ。

妹「彩月もけっこう好きだと思う。私がお兄ちゃんに胸大きくしてもらったって知ったら妬くかも。」
俺「そ、そんなこと言うバカがいるか。内緒にしておけ。お母さんにも言うなよ。」
妹「うん。内緒にする。」

だいたい10分くらい揉み揉みしてた。

胸が全く無いから、ブラジャーを揉んでる感じで、胸を揉んでる感じが全くしなかった。
これじゃ、あまり意味がないような気がした。

そのことに妹も気づいたみたいで、夜、風呂入った後、生で揉むことになってしまった。
21時過ぎ、妹の梨花が俺の部屋に来て

妹「お、お兄ちゃん、お待たせ。」

いつになく、緊張した面持ち。

俺「別に待ってないからw」
妹「だ、誰にも触らせたことないんだからね!誰も触ったことがない胸触れるんだよ!幸せなことでしょ!」
俺「女、間に合ってるし。」
妹「ううううっ(涙)」
俺「鶏肉食べると大きくなるらしいぞ、それから、ただ揉まれても大きくならないらしいぞ。エロい気持ちにならないとダメらしい。」
妹「鶏肉もたくさん食べるよ。だから揉んでよ・・・。」
俺「いや、だからエロ・・・。」
妹「それも大丈夫。さっきだってエッチな気持ちになったもん。」

妹、顔真っ赤。
おいおい。。
俺は若干の遊び心と妹に諦めてさせようという考えが混ざり合った複雑な感情になっていた。

俺「そんなスウェットで来られてもなぁ、、俺の方は、ぜんぜんエロい気持ちにならんよ。」
妹「着替えてくるよ。どうしたらいいの?」
俺「高等部の制服なんかいいかな。」

妹は中高一貫の学校に行っていて、既に高等部の制服も買ってあった。
高等部の制服は地元では可愛いことで有名だった。
いずれにせよ、冗談で言ってみた。

妹「お兄ちゃん、そういう趣味なんだぁ。いいよ。着替えてくる。」
「え?mjd?」

俺は、いつにない妹の従順さに驚いて、少し調子に乗ることにした。

俺「いや、やっぱり、違うのがいい。制服汚れたらまずいしな。」
俺「水着がいいな。学校で着てたやつ。暖房点けて温かくしておくからさ。」
妹「えー!嫌っ。それは絶対嫌っ。」
俺「なんで?じゃあ、揉んでやらない。エロい気持ちにならないしな。」
妹「水着は嫌、変だよ。それに意味がない。」
俺「何が?」
妹「だって・・・じかに触れないでしょ・・・。」

妹、顔真っ赤赤。
おいおい。
そんなに生で触られたいのか(苦笑)

俺「肩紐落として、びろんて捲れば良くないか?」
妹「嫌、それじゃ見えちゃう。見せるのは絶対嫌だあ。」

必死になってる。
妹が必死になってるのが面白くなって、少しからかうことに

俺「俺は水着のお前を揉みたいんだけどな~ 由美ちゃんは水着になってくれたのにな~。」

完全な冗談。
ただの嘘。
でも、妹の顔色がサーっと変わった。

妹「嘘、由美とそんなことしたの?」
俺「お前には関係ないだろ、早く自分の部屋に戻れよ。」
妹「お兄ちゃん!!答えてよ!!由美の胸を触ったりしてるの?」
俺「煩いな、何、興奮してんの。お前には関係ないだろ。」
妹「水着に着替えてくる・・・。寒いから部屋暖かくしておいてね・・・。」
俺「え?、ちょっと?」

俺は若干慌てたが、いつも生意気な妹をからかうのも悪くないと思っていた。
そして、しばらくして、妹が部屋に入ってきた。

妹「着て来たよ。これでいんでしょ?」

そういって、妹は身体に巻いていたバスタオルを取った。

おお!って俺は何を感動してるんだ。
スクール水着姿の妹は、兄から見ても、なかなかくるものがあった。

妹「何、黙ってるの?」
俺「いや、それだけじゃつまらんから、何かポーズとってよ。」
妹「ポーズってどうするの?分からないよ。」
俺「こういうのがいいなぁ、こうやって、頭の後ろで両手を組んで、胸を突き出す感じ。」
妹「嫌だ、恥ずかしい。」

顔真っ赤。
そう言いながらも、妹はポーズを取った。
生唾ごっくん。不覚にも前が膨らんだ。
ヤバいと思った。

俺「じゃあ、そのまま後ろを向け。」
俺「これでいいんだよな。」

そう言いながら、俺は後ろから、妹の胸を揉んだ。

妹「えっ!うん。。」

胸を揉んでるというか、パットを揉んでるようにしか感じなかった。

俺「これパットだろ意味なくないか?」
妹「うん。だから、じかにやって欲しかったのに。」
俺「これズラして、前を下ろせばいいだろ。」

俺は肩紐を触りながら言った。

妹「嫌だ。見えちゃうもん。」
俺「後ろからだから見えないよ。なんなら電気消してもいいし。」

いつの間にか、乗り気になってる自分が信じられなかった。

妹「電気消して欲しい。」

俺はすぐに電気を消した。

俺「降ろすぞ。」

そう言って、妹の水着の肩紐を落とし、続いて水着を降ろした。

俺「触っていいのかな?」
妹「うん。」
妹「あ、あんっ!」

生で触られて刺激が強かったのか、妹は変な声をあげた。
そして、慌てて怒ったフリをして取り繕うw

妹「いきなり強くやらないでよ!馬鹿!変態!」

俺は黙って妹の生胸を揉んだ。俺が黙っていると妹もすぐに静になった。
真っ平らなくせして、なぜか生で揉むと少し柔らかくて、手の平に吸い付くような、もち肌だった。
これだけの貧乳を揉むのは初めてだったせいか、固くなった乳首の存在感が手の平に妙に艶めかしく感じられた。

俺「こんな感じで、いいのか?」
妹「うん。お兄ちゃんの手、あったかい」
俺「お前が冷えてるんだよ。」

俺はそう言いながら、思わず、妹の体を摩るように撫でまわしてしまった。

俺「あ、ごめん。他の場所も触っちゃった。」
妹「うん。」

そう言ったきり、妹は黙ってしまった。

俺は、手の平で乳首を押し込むように胸を揉んでいた。
小さいから自然にそんな揉み方になってしまう。
だんだん妹の息づかいが荒くなってくるのが分かった。

俺「おい、大丈夫か?」
妹「うん。。」
俺「そろそろ、やめるか?」
妹「まだ、止めないで。。」

この頃になると乳首が物凄く固くなって大きくなってた。
だから、俺はなるべく乳首には触れないようにして乳房を上に持ち上げるように揉むようにした。

妹「ねえ、さっきの揉み方がいい。」
俺「何、乳首触られるのがいいのか?w」

俺は若干ふざけて、妹を馬鹿にするように言ってみた。

妹「うん。。お願い。」

驚いた。
妹はかなり素直だった。
だから俺は、大きくなった乳首の先を指で摩ったり、摘まんだりしてみた。

妹「んん、くう、あっ、あっ、ああん。」

必死に堪えている様だったが、明らかな喘ぎ声だった。
やばいと思って、乳首をもろに刺激するのは止めて、胸揉みに専念した。
いいかげん、しばらく揉んでいたと思う。

妹「ねえ、お兄ちゃん・・・。」
俺「何?そろそろ止めるか?」
妹「キスして。」

妹の口からは完全に甘い吐息が漏れていた。
俺は少し慌てた。

俺「いや、それは、ちょっ。」

俺が言い終わる前に妹が言葉をかぶせてきた。

妹「分かってる。分かってるよ。だけど・・キスして。今、してくれたら、何でもするから。お願い。」

キスは嫌だったが、これは拒まない方が良いと思った。
これを拒むと妹と俺は今まで通りに戻れないような気がした。
だから、俺は妹をくいっと自分の方へ向かせて、唇を吸った。
唇が合わさった瞬間、電流が走ったかのように妹はビクッと震えたかと思うと、細い腕を俺の背中に回してきた。
そして、慣れない感じで必死に舌を舐め、唇を吸ってくる。
しばらくやってると、俺の口の周りが妹の涎まみれになってきた。
気持ち悪いと感じ始めて、止めようと思った時、股間に刺激を感じた。
妹が俺の股間に手を伸ばしていた。

妹「ここ、おっきくなってる。」
俺「お、お前・・うっ。」

やめろと言おうとした時、たまたま妹の手が金玉に触れた。
妹は俺の反応に何かを感じ取ったのか、その後、金玉をよしよしと撫でてきた。
そして、妹の小さい手が上にあがっていって勃起したアソコを握った。
不覚にも俺は気持ちよくなっていた。

妹「ねえ、お兄ちゃん・・。」
妹「梨花に何してほしい? 何でもしてあげるよ。」

慣れない手つきでアソコを扱かれながら言われると、さすがに溜まらなくなった。
だが、俺はまだ少し冷静に頭を回転させることができた。
妹は絶対に拒むだろうと思ったが、妹に主導権を握られた今の情けない状況から脱却したい、それに若干の興味もあったから言ってみることにした。

俺「明るいところで梨花の裸が見たい。」

絶対拒むだろうと思った。

妹「恥ずかしいよ。。」
妹「梨花が見せたら、由美のは見ないって約束してくれる?」

MJD?
由美?
気軽に言った冗談が今の今まで引きずられているのか?

俺は向学のために梨花の貧乳を拝ませてもらうことにした。

俺「約束するよ。」

そういって、妹から離れて、明かりを点けた。

すぐに妹の白い背中が目に飛び込んできた。
ワンピースの水着がお腹の辺りまで、ずり下がってた。
改めて、うわああ、脱いでるよと思った。

俺「ほら、梨花、こっち向いて。」

そう言って、小さな肩を抱いて、自分の方へ向かせた。

ほおおお!
真っ平らなのを予想していたが、少しだけ膨らみがあった。
そして膨らみの上に、可愛らしい小指の先よりももっと小さい乳首が赤っぽくそそり立ってた。

俺「ほら、梨花、隠すな、約束が違うぞ。」

すぐに胸を隠してしまった梨花の腕を掴んで頭上に上げさせた。
思った以上に、このポーズがヤバかった。

俺「触っていいか?」
妹「うん。」

俺は、上気した妹の顔を見ながら、小さな乳房を揉んだ。
当然、乳首を刺激するのも忘れなかった。

妹「はぁん、ぁん・・・。」

すぐに妹が感じてくるのが分かった。

俺「キスしながら、するか?」
妹「うん。」

俺は再び妹の唇に自分の唇を合わせた。
今度は、明るいところだったから、妹はさっきより遠慮している感じだった。
しかし、今度はキスだけじゃなく、胸を攻めながらのキスだった。

妹が狂うのに時間は掛からなかった。
すぐに妹は舌を絡めてきて、自分の股間を俺の太ももに擦り付て、喘いだ。
ジャージ越しにも妹の股間が、湿ってきているのが分かった。

俺はキスをしながら、水着を全部脱がしてみようと考えた。
脱がす途中で妹が嫌がるそぶりを感じたので、すぐに止めて、思い切り抱きしめた。
そして、唇を思い切り吸って、激しいディープキスをした。
これで妹は一人では立っていられないくらい、足がふらふらになった。
俺は、今だと思った。妹をベッドに倒しながら、水着に手を掛け、完全に脱がした。

目の前に妹のフルヌードがあった。
俺は女としての興味というより、単純に生意気な妹の全てを見ることに興奮した。
ここまで来たら、全部見てやろう、俺は妹の足首を掴んで大きく広げさせた。
妹は全く抵抗しなかった。むしろ期待で股間を濡らしているようにも感じられた。

正直、今まで付き合った彼女にも、こんな風に明るいところで広げさせたことはなかった。
だから、俺はじっくり見た。女の体をたっぷり観察しようと思った。

うっすら生えた恥毛も、気持ち開いている割れ目も、ばっちり見えた。
足を少し持ち上げて、その下にある尻の穴も、何もかもを見た。

妹の恥ずかしい所の全てを見ると、急に、ヤバイんじゃないか?と不安が押し寄せてきた。

俺「風邪をひくから、もう服を着ろ。」
妹「も、もう終わりなの?ここまでさせて・・・。」
俺「ごめん。ちょっと、ふざけ過ぎた。」
妹「兄妹だから、最後までできなくても、他のことは何してもいいんでしょ?」
俺「え?誰がそんなこと言ったの?」
妹「誰でも良いよ。ねえ!、お兄ちゃんも裸になってよ!!私だけ裸にして、酷いよ!!」
俺「ごめん。」
妹「許さない。裸になって抱きしめてよ!!」
俺「ごめん。今日は疲れた。もう勘弁してくれ。」
妹「今日はって・・・。じゃあ、明日だったら良いの?」
妹「私、絶対に許さないから。私だけ裸にして、このまま誤魔化すなら考えがあるから。」
俺「分かったよ。明日な。」
妹「約束だよ。明日お風呂入った後だからね!」

こうして長い夜が終わった。
翌朝になり、若干の不安を抱きながら、リビングに降りていった。

俺「おはよ。」
母「けいちゃん、おはよう。」
妹「・・・。」
妹「今日、朝ごはん、いらない。もう学校行く。」
母「ちょっと、梨花ちゃん。」
母「行っちゃった・・・。」

おいおいw
なんだよ。。

妹は、俺が下へ降りると、俺とは目も合わさず、速攻で学校へ行った。
これ見よがしに、俺が降りてきたの見計らって、出てった感じっぽい。
嫌な感じ。

母「梨花ちゃん、ピラフ嫌いになっちゃったのかな?」
俺「え?w いや、そういうことじゃないと思うよ。」

うちの母は少し天然というか変な人。
でも、そこそこ美人だと思う。
けっこうテレビに出てる大江麻理子という人に似てるってよく言われる。
サマーズと一緒に出てる人ね。
そこそこ綺麗といっても、母は40のオバちゃんw
妹については、芸能人誰に似てるとか、考えたこともないし、ちょっと思い浮かばない。
母に少し似てると思うから大江麻理子かな?オバちゃんで歳違いすぎるけど。
妹に殺されるかw

昔から、妹は怒らせると何をするか分からない。
朝の妹は、かなり険悪だった。
恐らく俺にヌードを全部見られたことを根に持っているのだ。
だから、俺は対策を考えることにした。
とりあえず情報を集めるため、放課後、隣の住宅に住んでる妹の友達、由美ちゃんに連絡した。

俺「妹のことで聞きたいことがあるんだけど、いい?」
由美「はい♪いいです。いいです。梨花ちゃんのことですよね?」

♪は、なんとなく雰囲気で。

俺「うん。梨花にライバルみたいな子がいるって聞いたんだけど、なんて子?」
由美「ライバルですか~? う~ん・・・。」
俺「ああ、じゃあ、梨花の友達の中で、一番、美人な子は? 勉強できる子でもいいよ。」
由美「う~ん。梨花ちゃんがクラスで一番、綺麗だと思います。勉強も凄くできますよ~。」
俺「え?そうなの?じゃあ、人気のある子は?それか梨花が対抗意識持ってる子は?」

由美「あ!美香ちゃんがいた!、お兄さん、美香ちゃんです!"りか"と"みか"って似ているから、よく間違うんです。梨花ちゃん呼んだのに、美香ちゃんが返事したり。そのせいか分からないですけど、二人は仲が悪いです。」
俺「対抗意識持ってる感じ?」
由美「はい。特に美香ちゃんの方が梨花ちゃんを意識してると思います。よく悪口も言ってます。」
俺「その子、美人なの?」
由美「はい。美人です。私は梨花ちゃんの方が綺麗だと思いますけど、美香ちゃんも凄く綺麗です。」
俺「由美ちゃんって良い子だね。」
由美「え?、そ、そんなことないです~。」
俺「で、その美香ちゃんって、どんな子、苗字は?」
由美「磯貝美香です。髪が凄く綺麗です。枝毛一本もなくて、勉強もできます。」
俺「枝毛?そ、そうなんだ。清楚系かな。勉強もできて美人か。典型的な人気者だな。」
由美「はい。美香ちゃんの人気は、凄いです。でも、梨花ちゃんの方が人気ありますよ。男子で梨花ちゃんを好きじゃない人少ないと思います。」
俺「そうなんだ。その子、おっぱい大きいの?」
由美「え?、なんですか?」
俺「えっと、いいや。由美ちゃん、ありがとう。」
俺「あ、そうだ、あと、一つだけ聞かせて。今の話だと、梨花はモテルはずなのに、なんで男いないの?俺の記憶では一度も付き合ったことないような・・・。」
由美「梨花ちゃんモテます。凄くモテますよ。だから私も気になって聞いたことがあります。梨花ちゃんには好きな人がいるんです。ずっと片思いの人がいるんです。凄く悲しそうに言ってました。」
俺「そうなんだ・・。あいつに、そんな男がいるとは・・・。」

断じて嫉妬ではないが、なんとなく面白くない気持ちになった。

俺「なるほど、じゃあ、その男が、巨乳好きなんだね?」
由美「・・・。」
由美「お、お兄さん!」
俺「はい!いや、何?」
由美「お、お兄さんも、そ、その・・・やっぱり、大きい方が好き、、ですか?」
俺「そりゃあ大きい方がいいよ。何かとね。」
由美「し、知ってましたか? 私、私、クラスで、一番、大きいのですよ。」
俺「し、知ってませんでしたw。じゃあ、今度じっくり見せて下さい。」
由美「・・・。」
俺「冗談だよ。冗談ねwあ、由美ちゃん、今日はありがとね。じゃあ、またね!」

俺は重要な情報を手に入れることに成功した。

①妹の対抗心をくすぐるためのネタ:磯貝美香 
②妹の弱み。恐らく触れられたくないネタ:片思いの男

この二つをうまく使えば、妹をうまくコントロールしてピンチを切り抜けられるはず。

で、学校から帰って、リビングで妹と鉢合わせ。

俺「よう!」
妹「・・・。」

またかよw
妹は、俺を見るなり立ち上がって、自室へ行こうとする。

あれ?
なんかいつもと違う。
あ!
ミニスカートか、
いつもスウエットかジャージだから、妙に脚が眩しい。

俺「おい!、何ミニスカートなんか履いてんのw」

俺は妹の背中に向かって叫んだ。

妹「・・・。」
俺「おーい。」

また無視かよ・・・。
それからしばらく、リビングでテレビ見ながら、だらだらしてると妹が降りてきた。

妹「覚えてるよね?」
俺「ん?」

妹、顔が怖い。
真剣って感じ。

妹「今日、お風呂出たら行くからね。」
俺「ああ、うん、待ってる。」

なんとなく、こう答えた。

妹「あのさ・・・。」

なんか妹、顔が赤くなった。

妹「今日、ごめんね。別に、避けてたわけじゃないから。」
妹「昨日、全部見られたから、恥ずかしかっただけ。」
妹「それだけ。じゃあね。」

言うだけ言って、妹、自分の部屋に戻っていった。

妹が昨日のことで激怒してるのかと思ってたら、そうじゃなかった。
ほっと胸をなでおろした。
さて、今晩、どうやって切る抜けるか・・・。

----------------------------------------------

夜も更け、妹の梨花が俺の部屋に来た。

妹「お、お兄ちゃん、入るからね。」
俺「ちょ、お前!、そ、その恰好・・・。」

やばい、思わず、どもってしまった。
妹は高等部の制服を着ていた。

妹「えへへ。だって、こういうの好きなんでしょ。」
俺「嫌いじゃあないが・・。お前が着てもなあ。」
妹「こういうの着ても、やっぱり駄目なんだ・・・。」

正直に言えば、不覚にも可愛いいとは思った。
もちろん、相手は妹、別に変な気になったりはしない。

俺「お前じゃ、ぜんぜん色気がないからなぁw」
妹「え?、そうなの?色気の問題なんだあ。」

まずい!
まずいぞ!
変な誤解されたか。

俺「あ、いや、そうじゃなくてな」
妹「私、脚が綺麗だって、よく言われるんだよ。ほら、見てみてぇ。あっは~ん。」

こら!
足を伸ばすな!
変な声出すな!
でも、この状況。。。
少しからかうのも悪くないか。

俺「なんだそれwまさか、そんなんで色気を見せてるつもりか?」
俺「どうせなら、スカート捲ってみろよ。もっとよ~く脚を見せてみな。」
妹「うん。いいよ。」
「え?mjd?」
妹「ちょっとだっけよ~♪」

スカートめくってチラチラ太股を見せる妹。

エロくねえwぜんぜんエロくないw
よし!
もう少し、からかってやれ。

俺「お!いいねいいね!お兄ちゃん、もうたまりません。」
妹「え!ほんと!」
俺「じゃあ、今度は、ブレザー脱いでみよっか。」
妹「うん。」

ブレザーのボタンを外す妹。

俺「ブレザーはボタン外すだけにして、次はブラウスの前を開こうか。」
妹「うん。分かった。」

ブラウスのボタンを外しだす妹。

俺「外したら、こんな感じな、こうガバッと開くんだぞ。」

俺は胸の前で握り拳を合わせて、広げるジェスチャーをする。

妹、3つ目のボタンに取り掛かる。
馬鹿だ、こいつw
自然に顔がニヤけちまうぜ。

(ん?)

妹と目が合った。

(あれ?険しい表情だ。)

妹「ずるい!今日はお兄ちゃんが脱ぐ日のはずだよ。」

俺「え?何それ?」
(しまった!思い出しちまったか。)

妹「約束破る気?」

思い切り睨みつけられる。
まずいな、仕方ない、策を使うか・・・。

俺「そんなことより、お前に聞きたいことがあるんだ。」
妹「そんなことって・・・。」

険しい目つきになる妹。

妹「ふざけないでよ!!絶対に誤魔化されないからね!!早く脱いでよ!!」

急にヒートアップしたな。とっとと言ってしまおう。

俺「お前のクラスの子に、告られたんだよ。」
妹「う、嘘!!だ、誰よ。」
俺「磯貝美香って髪の綺麗な子。」
妹「・・・。」

こ、この沈黙は。。。
やばいか、嘘がばれたか・・・

俺「あ、いや(汗)俺のこと、なんで知ってるのか、不思議なんだけどな・・。」

妹「・・・。」
妹「塾だよ。」

ぼそっと呟く妹

妹「あの子、お兄ちゃんと同じ塾だったから。」
妹「1年の時、お兄ちゃんのこと、かっこいいって言ってた。」
俺「え?そうなの?」

mjdか?巨乳でかわいい中3生が・・(萌)

妹「どうする気なの?」

妹、真剣モード。
ライバルの名前出されちゃ当然か。

俺「お前には関係ないだろ。美香ちゃんのことも考えなきゃならないし、そろそろ部屋に戻れよ。」
妹「分かった・・・。」

妹はあっさりと自室へ帰っていった。

おお!
作戦成功だぜ!
イエイ!

更に夜も更けた深夜

妹「お兄ちゃん、起きてる?」
俺「寝てるよ。」
(オナニーしようとしてたのに・・・。)
俺「お前、まだ、そんな恰好してるのか。」
妹「うん。」

妹は、まだ高等部の制服を着ていた・・・。

俺「早く寝ろ。」
妹「うん。」
妹「あのさ、お兄ちゃん・・・。」
俺「なんだよ。」
(早くオナニーしたいのに・・・。)
妹「お願い!美香のこと断って下さい。お願いです。」
俺「お、お前に言われる筋合いないし。」

や、やばい、ただならぬ妹の雰囲気に若干圧倒されてしまった。
なぜか"下さい"とか言ってるし・・・。

妹「分かってるよ。そんなこと分かってて言ってるよ・・・。」

さて、どうするか。
少し煽ってみようかなw
オナニー邪魔された腹いせだぜw

俺「せっかく、あんな綺麗な子に告られたのに、なんで俺がお前の頼み聞かなきゃならんの?」
俺「おっぱいも、でかいしな~ 髪もサラサラ綺麗。最高だろ。」
妹「・・・。あの子のこと何も知らないで・・・。エッチなこと、考えてるだけじゃん!!」
俺「悪いか?俺の自由だろ。」
妹「・・・。」
妹「わ、私が・・・するって言っても駄目?」
妹「ねえ、駄目?(涙)」
俺「??」

え?
目に涙溜めちゃってる?

俺「お前、こんなことで、何、泣いてるの?」
妹「泣いてなんかない! 質問に答えてよ!私が美香の代わりに、何でもするって言っても駄目?ねえ!お兄ちゃん駄目?」
俺「お、お前・・何でもって・・・。」
妹「エッチなことだよ!!お兄ちゃんが美香にしたいことだよ!私が代わりに何でもするから、だから・・・。」
俺「お、おい!ちょっと待て!エッチって、馬鹿か? お前としたいわけないだろがw」
妹「そんなの分かってるよ。。でも私だったら美香がしないことだってするよ。」
俺「だから、お前が何したって・・・。」
妹「分かってるよ!!何度も言わないでよ・・・。」
俺「お、お前、怒ったり泣いたり忙しい奴だな。」
妹「まだ答え聞いてない・・・。美香のこと断ってよ。お、お願いだから・・・。」

なんだなんだ、この状況は? 
ちょいとからかっただけなのに・・・。
梨花の奴、女みたいに、しおらしくなっちゃって。

うっ!
こんな時に・・・。

なぜかオナニーしようとしてたこと、思い出しちまった。
ヤバイ。妹、胸元開きすぎ・・いや、俺がさせたんか・・・。
妹ご自慢の細い脚が気になりだした。
プリーツスカート好きなんだよな、俺。

妹「私だったら、本当になんでも・・・。」

急に、なんでもすると言う妹の唇が、妙に艶めかしく感じられた。

俺「ゴクリ・・・。」
妹「お兄ちゃん・・そこ。」

ヤバいと思った。
妹の視線が俺の股間を捉えていた・・・

妹「凄い・・・。」

不本意ながら俺の息子はジャージのズボンを押し上げ、スカイツリーのごとく成長していた。

俺「み、見るなよ!」

すぐに隠した。
が、時すでに遅し。

妹「ねえ、お兄ちゃん。。。そこ、口でされると男の人って嬉しいんでしょ?私、してもいいよ。」
俺「ば、馬鹿なこと言ってんじゃねぇよ!!お前にしてもらっても嬉しいわけ、、」
妹「・・・。」

じいいっと俺を見つめる妹。

『梨花ちゃんていう1年の子、お前の妹なんだろ?"学校一の美少女"だって評判になってるぞ。』
『まじ?あれ、お前の妹だったの? めちゃカワイイじゃん、お前、風呂とかゼッテー覗いてんだろ?w』

こ、こんな時に中学の時、悪友から冷やかされたことを思い出した。

俺「ある、かも。」
俺「あ、いや、違う違う。ちょうどオナニーしようとしてたトコだったんだよ!お前が邪魔するから。変なこと言っちまった。」
俺「うわわ!何、言ってんだ俺は!」
妹「・・・。」

じいいっと俺を見つめる妹。

俺「な、なんだよ。今のは忘れてくれ。」

妹が俺を見つめたまま、すり寄ってくる・・・。

妹「お兄ちゃん・・手をどかして。」
(ヤバイ!ヤバイ!我慢汁が・・たぶん出ちゃってる)

俺「わ、分かった! 美香ちゃんのことは、分かったから、言うとおりにするから。」
俺「だから、帰ってくれ、早く自分の部屋に戻れ!」
妹「ほ、本当!もう約束したからね!」
俺「ああ、約束だ。だから、早く自分の部屋に戻れ。」
妹「戻ちゃって良いのかな~♪梨花のこと想像して、そこ、そんなにしちゃって♪」
俺「ば、馬鹿か!元からなってたんだよ!お前が来る前からな!」
妹「ふううん。これから独りで寂しくやるんでしょ?w梨花がしてあげても良いんだよw」
俺「うるせえ!出てけ、糞ガキ!」
妹「きゃああ、怖いよぉ、鬼いちゃんだぁ。お休み~♪」

と、とりあえず、当初の予定どうり、磯貝美香の名前を使って、うまく妹をコントロールすることができた。
か、完全に俺の読みどおりだぜ、ふっ。

今度こそ!
作戦成功だ!
イエイ!

さてとオナヌーオナヌー。
俺はチンコ握りながら、思い出していた。
これを、梨花が口でか・・・。
いかんいかん、ありえん!
気持ち悪い想像をしてしまった。

しかし、恥ずかしながら、この俺は、未だフェラというものをしてもらったことが無い。
妹とキスした時の唇の感触、口内の柔らかさを思い出しながら俺は、いつの間にか果てていた。

-----------------------------------
日曜日、家の前に女子が二人立っていた。

笑顔のかわいい由美ちゃんと、もう一人の子は、黒髪がサラサラやたら綺麗なのが印象的だった。

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妹の性処理をしている俺

ニートになってしまった妹の面倒を見て3年たった。
一番下の妹の沙耶が高校1年でひきこもりになった。
当然高校中退。
俺と10歳違い。
なので、真ん中の妹の菜々美と女同士仲良くするより、長男の俺になんでも相談しにくる。

俺が就職して実家を出てから、沙耶は相談する相手を失い、高校に入ってからいじめをくらって人間不信になり実家に引きこもってしまった。
何度か心配だったから実家に行った。
そのたびに沙耶は大喜びしてた。
実家に帰っている間は、

「お兄ちゃん、聞いて聞いて!沙耶ね・・・。」

と今まで話せなかった分を一気に話すみたいにずっと俺のそばを離れなかった。
沙耶が17歳になって、両親と相談した結果、というか親から頼まれる形で、東京の俺のマンションに同居と言う結果になった。
できるなら、元の生活に戻して、夜学でもいいから高校を卒業させたいという気持ちだった。
俺も賛成で、沙耶を引き取り面倒みることとした。
もちろん働いているから、日中は沙耶一人を家に残してとなった。

同居初日、両親と一緒に荷物を持ってやってきた。

正直、長女の菜々美より可愛い。
水川あさみに似ている。
この可愛さが裏目に出て、学校で同性のいじめを食らったんだけど。
大人しい性格なのも災いしたかな・・・。

「お兄ちゃん、よろしくお願いします。」

と正座して、手をついて頭を下げた。
ニコニコしていた。
3LDKの賃貸だから、一人増えても問題ない。
沙耶には陽当たりの良い8畳の広い部屋を貸した。
ベッドや、クローゼットなど運び込んで、なんとか沙耶が住める環境に整えた。
毎月、両親からは沙耶分の生活費や小遣いとして15万円振り込むからということで、俺に負担をかけないと言ってた。
正直助かった。
沙耶の分まで生活費を俺が・・・では、しんどい。
両親が帰ってから、夕食はどうするかって話したら、

「お兄ちゃんのために私が料理するね!得意なんだよ。」

その晩は、奮発してすき焼きにした。
食べながらずーっと沙耶は話まくっていた。
沙耶がこんなに食事が得意とは知らなかった。
毎朝の食事と夕食は、沙耶が作ってくれた。
掃除、洗濯もやってくれて俺は大いに助かったのだけど・・・。

沙耶との生活が始まって、3か月半ぐらいたった時のことだった。
俺が会社から夜10時過ぎに帰宅すると、部屋全体がシーンとしてた。
思わず、

「何かあったか!!」

と焦って、沙耶の部屋に駆け込んだ。
部屋に飛び込んで、俺は身動きできなくなった。
沙耶がおっぱい丸出し、パンツに手を突っ込んでオナニーに全力投球中だった。

「きゃあああ!お兄ちゃん!見ないでぇ!」
「すまん!!」

あわてて部屋を飛び出した。まさか、オナニーしてるなんて想像もしてなかった。
そのまま、沙耶に顔を合わすこともなく翌朝。
沙耶が朝食を作っていた。

「あ、お兄ちゃん、おはよう。」
「うん。おはよう。」
「お兄ちゃん・・・。」
「ん?なんだ?」
「昨日は、ごめんなさい。・・・見られちゃったね。」
「・・・。」
「恥ずかしい!!」
「いや、いいんじゃないの。それくらいは。俺もいきなり飛び込んで悪かった。」
「ううん、心配だからでしょ?私怒ってないよ。」

とりあえず会話の内容を変えて。その朝はなんとか収まったんだけど、その晩帰宅してリビングでくつろいでいると、部屋に来て沙耶が俺の隣に座った。

「お兄ちゃん、相談があるんだけど・・・。」
「沙耶の相談って、たいしたことないからな。なんだ?」
「お兄ちゃんって、オナニーする?」
「はあ?いきなり何言い出すんだ?」
「だってぇ・・・見られちゃってから、すごーく気になるんだもん。男の人ってオナニーするのかな?って。」
「おいおい・・・そんなこと真顔で聞くなよ。男も女も関係ないだろ。」

俺が、オナニーしない男だと思っていたらしい。
セックスについては興味があるが、沙耶にしてみれば友達もいないし、下ネタを話す相手もいない。あるのはネットの情報のみ。
そりゃあ、知識に乏しくなるのは当たり前で。
ちゃんと説明してやった。女より男のほうがオナニーをすること。
男は定期的に精子を出さないと我慢できないこと。
まあ、俺は当時つきあっていた彼女もいたから、オナニーより彼女とのセックスのほうがよかった。
それに沙耶が家に居るから、できるだけオナニーはしないように我慢していた。

何日かして、また性についての相談を受けていて、話しているうちに沙耶がとんでもないことを言った。

「お兄ちゃん、沙耶さ、まだバージンなんだよね。絶対変でしょ?この年でバージンなんて。」
「うーん・・・おかしいとは思わないな。まだ17歳だろが。」
「お兄ちゃん、お願い!!沙耶だって大人の女になりたい。だから、お兄ちゃんにお願いしてもいい?」
「・・・・はあ?何を?」

沙耶はモジモジと下うつむいて小さい声で言った。

「お兄ちゃんに処女を奪ってもらうの・・・。」
「へっ!俺が?・・・ばか!沙耶、何言ってるんだよ!兄妹だぞ!俺たちは。」
「わかってるよぉ!でも、このままじゃ絶対に私おかしくなっちゃう・・。お兄ちゃんにしか・・・お兄ちゃんだから打ちあけたんだよぉ・・・。」
「なんで?おかしくなるなんてことはありえないだろ。あのな、大切なものなんだから無理に捨てる必要ないじゃないか。」
「うー・・・。沙耶ね、オナニーするとき何を想像してるか知ってる?」
「そんなの知らんわ。」
「ええっとね・・・お兄ちゃんに抱かれてエッチするの。何度もするの。」
「な!おまえ、異常だろそれは。」
「だって、小さい時からお兄ちゃんが好きだったんだもん。今も大好きだよ。いけない?」
「いや、好きって言われても、それは兄妹だからってことで、恋愛感情とはちがうだろ。」

なんだかんだと話したが、沙耶の言い分は・・・

中学に入ってからオナニーを知った。
で、オナニーの対象は俺。
実家で一度俺のオナニーしている姿を見てしまったそうだ。
俺の息子を見た瞬間ビックリしたって。
そりゃあそうだろう。
そのうち兄妹愛が恋愛感情に変わってしまった・・・。
いつか俺に抱かれて、処女を失い俺に愛される・・・そんな夢を持ってしまった。
夢が夢じゃ収まらなくなってしまって、ずーっと悶々としていた。
オナニー姿を見られて、悩んだがコクることに決めて・・・。

ということだった。

沙耶は、刺激を受けていないせいかオナニーするクセに、まだ生理も来ていない。
発育が遅いのか?身体的に問題があるのかわからないが。
おっぱいだってBカップ。
夏場の薄着姿を見ると幼児体型。
顔と体型がアンバランスすぎる。

「なあ、沙耶。よーく考えろよ。将来お前に大切な彼氏ができて、その人とエッチとなった時にあげるものなんだぞ。バージンは。」
「やだ!お兄ちゃんがいい!!」
「だめだ。絶対にあとで後悔することになる。」
「やだ!やだ!お兄ちゃんじゃなきゃやだぁ!!ヒック・・・ウエーン!!」

沙耶が泣き出した。

「沙耶ぁ・・・。」
「エーン!!じゃあ・・・死んじゃうからぁ!!電車に飛び込んでやるぅ!!ウエーーーーーン!」

まじにやばいと思った。
こいつなら自殺しかねない。
反対にそこまで悩んでいたのかって思うと可哀想になった。

「バカ!いいか、沙耶、お兄ちゃんで本当に本当に後悔しないか?」
「エーン・・・エック!・・・うん・・ヒック、ヒック・・うん・・・しない。」

泣きじゃくりながら小さく頷いた。
沙耶を抱きしめた。

「ヒック!お兄ちゃ~ん・・・嬉しいよぉ~。」
「なあ、沙耶一つだけ約束してくれないか?」
「なあに?」
「おまえ、学校行け。定時制の高校に。そして卒業しろ。親父、おふくろを喜ばしてやってくれ。兄ちゃんの頼みだ。」
「うぅぅぅ・・・。」
「じゃあダメだな。」
「わかった!わかったぁ!行く!学校に行く!だから、学校卒業するまで、沙耶を可愛がってくれる?」
「どういう意味?」
「え?だからぁ、お兄ちゃんが抱いてくれる?エッチを時々してくれる?」
「おまえなあ・・・。わかった、卒業するまでな!卒業したらだめだからな!」
「うん!嬉しいなあ~。お兄ちゃんと一緒だ!」

で、話しているうち、今すぐはだめってことにした。
定時制の高校に無事入学したらってことにした。
1か月後、入学をした。
朝早くは無理なので二部の10時過ぎからのコースとした。
両親は大喜びだった。
編入を終えて、両親は自宅に帰った。

「お兄ちゃん、ちゃんと約束守ったよ。」
「うん。ありがとうな。これから頑張って通うんだぞ。友達もたくさん作るんだぞ。」
「うん、頑張る。だから、お兄ちゃんも約束守ってね。」
「ああ。わかってる。」

内心、とうとう来るべきものが来てしまった。
と少し気が重くはなった。

沙耶が風呂に入りに行った。
俺は、落ち着かなくて、部屋の中をうろうろ歩いた。
引き出しにスキンがあるのを確認したり、新しいパンツがあるのを確認したり・・・。

「お兄ちゃん、私お風呂出たからねぇ~。」

と沙耶の声がした。

「おう!わ、わかった!」

何だか緊張してしまった!!
風呂に入って、綺麗に汗を流した。
出てきて新しいパンツを履いて、スエットのパンツとTシャツを着た。
スキンをポケットに入れて、妹の部屋をノックした。

「お兄ちゃん、入っていいよ。」

ドアを開けて部屋に入った。
真っ暗だった。
これじゃあ、昔あったっていう夜這いと変わらない?

「真っ暗で何も見えないぞ。電気つけていいか?」
「スタンドだけ着けて・・・。」

手探りで、電気スタンドを見つけて、スタンドを点けた。
沙耶はベッドに横になっていた。
可愛いパジャマを着ていた。

「お兄ちゃん・・・こっちに来てほしいなあ・・・。」
「うん。」

寝ている沙耶のベッドに座った。

「お兄ちゃん・・・お願いします。」

そう言って、沙耶は目を閉じた。
俺は覚悟を決めて、沙耶の横に寝た。
髪の毛を撫でた。
沙耶はビクッと反応した。

「キスしてあげるな?」

コクッと頷いた。唇を重ねた。
沙耶は全身硬直していた。
期待感と怖さがごっちゃなんだろう・・・。
唇を離すと目を開けて、

「お兄ちゃんとキスしちゃった!ねえ、沙耶って可愛い?」
「ああ、凄く可愛いぞ。」
「お兄ちゃんにまかせるね。」

また目を閉じた。
俺は黙って頷いて、パジャマのボタンを外した。
そっと前を開くと、おっぱいが出てきた。
まだ誰にも触られたことのないおっぱいだ。
綺麗なピンクの乳首が小さく乗っていた。
両手で優しく包んで揉んでみた。

「んん・・・。」

と沙耶が声を出した。

「怖いか?」
「ううん・・・ちょっとびっくりしただけ。」

乳首を指先で撫でながら、ゆっくり揉んだ。
沙耶は目を閉じてじっとしていた。
ゆっくり沙耶の上かぶさって、右の乳首に唇をつけた。
舌で乳首を静かに舐めた。

「んんーっ!・・・お兄ちゃんが舐めてる。」

見上げたが、沙耶はギュッと目をつぶってた。
徐々に乳首が固くなってきた。
ぷくっと膨らんで。
ゆっくり感じるように舌を動かした。
しばらくすると、沙耶の呼吸がみだれてきた。

「ハァ・・・ハァ・・・。」

感じ始めてる。
右手をそっとお腹の上を這わした。

「ハァ・・・ハァァァ~。」

ため息が漏れた。

「まだ、大丈夫だからな。怖かったら言うんだよ。」

コクッと頷いた。
パジャマのズボンの上から、沙耶の股間を撫でた。

「あ!触ってる!」
「ごめん!」
「ううん、いいよ。」

ゆっくり揉むように股間を触った。
ズボンの中に手を入れてパンティの上から、大事な場所を触った。
パンティ越しに毛の感触を感じた。
もうちょっと下に行って・・・。
割れ目の上にある小さな突起に指を置いた。

「ムムムッー!そこ?」
「いやか?」
「ううん・・・お願いします。」

ゆっくり突起を指先で撫でた。
沙耶の吐息が大きくなる。

「あ!・・・あっ!」

時々小さく声を出し始めた。
それを合図に、俺h沙耶のパジャマのズボンを降ろして、脱がした。
そしてパジャマの上も脱がした。
パンティ1枚だけになった沙耶がベッドに寝ていた。
白いレースのついた真新しいパンティだった。

「沙耶、可愛いパンティだね?」
「う、うん・・・今日のために買ったの。」
「沙耶にピッタリだよ。」
「本当?嬉しいな・・・。」
「触ってもいい?」

コクッと頷いて目を閉じた。
パンティの上から大事な部分を触った。
感じさせてやりたいという気持ちだった。
濡れてくれないと、入れることもできない・・・。
じっくり可愛がった。

「あ!あ!・・お兄ちゃん・・気持ちよくなってきた。あ!」
「そっか。いいよ感じて。」
「うん。気持ちいい・・・。」
「パンティ脱がすね。」

静かに下に下げて、脱がした。
沙耶の股間には、けっこう濃い毛が生えていた。
俺の知らない間に大人になったんだなあと思った。

「沙耶、足開いてくれるかな?もっと気持ちよくならないとお兄ちゃんと一緒になれないよ?」
「わかった・・・でも恥ずかしい・・・。」

足に手を添えて、ゆっくり開かせた。
股間に手を置いて、割れ目に沿って指を上下に動かした。
わずかに濡れていた。

「お兄ちゃん・・・お兄ちゃん・・・気持ちいいよぉ。」
「もっと気持ちよくしてやるな。」

沙耶の足の間に座って、顔を股間に近づけた。
まだ誰にも触られたことがないオマンコが目の前にあった。

「ちょっと足を抱えるからな。恥ずかしくないから。」

両足を抱えて、沙耶のオマンコに口づけした。

「あああ!それ!お兄ちゃんが私のを・・・。」
「うん。綺麗だよ。沙耶のは。」

そのままクンニをした。
徐々に濡れ方が激しくなって、声も出始めた。
持ってきていたバスタオルを、体の下に敷いた。初めてだから出血で汚れないように。

「あ!あ!ん!」

そろそろ、挿れても大丈夫。
俺はTシャツを脱いで、パンツも全部脱いだ。
気が付かなかったがオチンコは勃起していた。

「沙耶、スキンつけるから待っててな。」
「え!お兄ちゃん・・・きゃ!」

目を開けた沙耶が、俺の息子を見てびっくりした。

「おっと!見ちゃったか。」
「入るの?それって・・・。」
「うん。大丈夫だから。」

俺はスキンをかぶせて、根本までつけようとしていたが、沙耶が止めた。

「お兄ちゃん・・初めてだからスキンつけないで。お願い・・・お願い。」
「おいおい、無茶言うなよ。子供できたら半端じゃないぞ。」
「え・・・だって私、まだ生理来ないもん。」
「は?え?毎月来ないの?」
「うん・・・私遅いみたい。」
「つまり・・・初潮が来ないってことだよな?」
「うん・・・子供みたいだよね。」
「そっか・・・いや、子供ってわけじゃないだろうけど。じゃあ、つけないでおくよ。」

俺はスキンを取った。そのまま妹の股のところに体を置くと、沙耶の両足を広げた。

「お兄ちゃん・・・怖いよぉ・・・。」
「じゃあ、止めような?」
「やだやだ!止めちゃやだ!。」
「沙耶、目をつぶってな。」

コクッと頷いて、目を閉じた。

俺は、チンコを握って、静かに沙耶の入口に当てた。

「あ!」

沙耶が声を出した。

「大丈夫だからな。」

そのまま腰に力を入れて、押し込んだ。
亀頭が潜りギューッと締め付けられた。

「ンンンンーーーーーーー!」

沙耶がうめき声をあげた。
お尻をズルズル動かして上に逃げる。
俺は沙耶の顔を見ながら、ゆっくり膣奥へチンコを差し込んだ。
もうちょいで全部入る。
もうひと押しした。ピッタリ入った。ものすごい締め付けだった。

「ンンンン!ムムーーー!」

沙耶がのけ反った。必死に痛みをこらえてた。
痛いという言葉をかみ殺してた。

「痛いか?」

コクッと眉間にしわ寄せて頷いた。

「沙耶、お兄ちゃんと一緒になったぞ。嬉しいか?」

目を開けて、俺の顔を見てうっすらと唇が微笑んだ。
ゆっくり前後に動いた。
動くたびに沙耶はうめき声をあげた。
俺は動きやすいように沙耶にかぶさった。
沙耶の両肩を手で押さえて動かないようにしたが、凄い力で上へ上へと逃げる。

「沙耶、痛いけど我慢してくれな。」

俺は起き上がって、沙耶の腰を掴んで下へと引き戻した。
このままじゃベッドから落っこちてしまう・・・。
また沙耶にかぶさると腰を使った。

「はあぁあ!・・・・はあぁぁぁ!」

突くたびに声ともならない喘ぐ声を上げてのけぞっていた。
俺も腰を打ちつけて、沙耶の膣内を突きまくった。

「お兄ちゃん!・・・痛いよぉ!!・・はう!あう!」
「もうちょっとだから・・・な。我慢な。」

コクッと頷いた。
動きを早くした。早くいってやりたかった。
股間からはクチュクチュと音がしていた。もうちょっとだ!
歯を食いしばってこらえてる沙耶を見ながら、腰を振り続けて・・・

「沙耶!いくぞ!」

と最後の一突きを入れた。

「うわあ!」

とのけぞる沙耶。
沙耶の膣内に一気に発射した。
何度もドクドクと出た。
俺は沙耶の上にぐったりと倒れた。

「はあ・・はあ、沙耶、沙耶、大丈夫か?お兄ちゃん、終わったぞ。」

ゆっくり目を開けて、沙耶が俺の顔を見た。見る見るうちに大粒の涙が出てきた。

「沙耶・・・痛かったよな・・・ごめんな、ごめんな。」
「ウエーーーーーン!痛かったよぉ・・・。」

一気に泣き出した。
俺にしがみついてきた。
俺もずっと沙耶を抱きしめた。
沙耶が処女喪失してからは、週に2回ぐらいだが、

「お兄ちゃん、お願い。」

と来る。
喪失して2週間ぐらいで沙耶は行くことを覚えた。
それに感じる場所も覚えた。
今ではフェラも難なくするし、いろんなエッチも試してくる。
とはいえ、俺が性処理相手に変わりはないが・・・。
なによりほっとしたのは、処女を失ってから2か月目に初潮が来て、生理が始まったこと。
大人になれたわけだ。
沙耶は元気に高校に通っている。
あと2か月で卒業だし、就職先も決まった。
完全にニートから脱出して、普通の女の子になった。
俺には彼女もいるし、妹はあくまで妹。
いつか彼氏ができたら、俺から卒業させるつもりだ。
沙耶が俺から卒業したら・・・俺は今の彼女と結婚する考えでいる。
俺ももうじき30歳だしね。

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血のつながらない姉と

姉と結婚式を挙げて3年たった。
実の姉ではなかった。
両親は再婚どうしだったから。
母親側に姉、父親側に俺がいた。
姉が4歳、僕がまだ1歳だった。
だからずっと実の姉と思って接していた。
姉は本当の弟じゃないことはわかっていたけど、母親に黙っているように言われてたから、ずっと隠していた。

10年前の話だけど、俺の大学受験も終わって、3月の高校の春休みのときに姉ちゃんと2人で温泉旅行に行ったのがきっかけだった。
両親がペアのチケットを貰ったけど、親父が忙しくて行けないから姉弟で代わりに行って来いということでくれたんだけどね。
まあ、大学も無事合格したし「よく頑張ったで賞」みたいなもんだ。

「姉ちゃんと温泉なんて初めてだな。」
「そうねぇ。」
「姉ちゃん、ここの温泉ってすげえ有名だよな?たしか混浴露天風呂もあるし。」
「トモ君、混浴入りたいんでしょ?まったくエッチだねぇ。」
「ははは・・・まさか、姉ちゃんと入っても意味ないし。ほかに若い女が入ってたら混浴に入るわさ。」
「ひっどーい!私だってトモ君みたいなガキとは入りたくないわよ。いい男が入ってたら私も入ろっと!」

電車の中で、弁当食いながら旅行を楽しんだ。
まさかあんな展開になるなんて思わなかった。
姉が仕組んでいたなんて。

旅館について、部屋に通された。
まあ、旧いだけあってすごく落ち着いた感じだった。
場違いな気もした。
休憩してからお風呂に行った。
もちろん別々のお風呂。
でもここの温泉は、男女別々の風呂から混浴露天に行ける。
で、俺はすかさず混浴に行った。
が、だーれもいない・・・。
がっくりしたけど、景色見ながら露天を楽しんだ。

「トモ君!入ってたの?まったく・・・エロエロ魔王!」

振り返ったら姉だった。

「人のこと言えるかよ・・・姉ちゃんだって来てるじゃないか。」

そんなこんなで一緒に入った。
姉の裸を見るなんて何年ぶりだろか?とはいえ緊張した。
やっぱ目の前に憧れてた姉の裸があると興奮した。
ヤバイ!
立ってきた!
あわててタオルで前を隠した。
姉は見逃さなかった。

「ふーん・・・元気になったんだね。まだ皮向けてないんだね?トモ君の。」
「なっ!見たな!」
「もしかして童貞ちゃん?ちゃんと皮向かないと不潔だよ?女の子に嫌われちゃうよ。」
「姉ちゃん・・・ひどい。」
「ふふふ・・・じゃあ、姉ちゃんが綺麗に洗ってあげるわよ。ちゃんと皮向いてあげる。痛くないようにしてあげるからね。」
「!!!」

俺は言葉が出ない。

「さ!あがろう!こっちおいでトモ君。」

姉が僕の手をとって洗い場へ。
言われるままに姉に連れられて。
姉は昔一緒にお風呂入っていた時みたいに、僕の全身を洗い出した。

「姉ちゃん、昔洗ってくれたよなあ。」

期待と不安がごっちゃだった。

「そうね。でもあの時はトモ君のコレはこんなに大きくなかったね。」
「え?そりゃあ・・・成長するから。」

姉のおっぱいと股間に目が行きっぱなしだった。
背けるより見たくてしょうがなかった。
姉もわかっていて、わざと足を広げたり、おっぱいをくっつけてきたりした。

「はい、そろそろ大事なところを洗おうね?ビンビンに立ってるね!」

姉は僕の前にしゃがんだ。
手にいっぱいの石鹸の泡を作ってた。
そっと優しく両手で息子を握って、全体を石鹸の泡でくるんだ。

「トモ君、皮剥くよ。痛かったらいいなさいね。」
「姉ちゃん・・・まずいって。姉弟でこんなの・・・。」
「別に変なことしてるわけじゃないもん。」

ゆっくり皮をむかれた。
痛い・・・チリチリと痛んだ。
皮がむけて亀頭が全部出た。

「やっと出てきたね?綺麗にしなくちゃね。」

姉は優しく亀頭を洗い始めた。
思ったより痛くない。
ってか気持ちよすぎ!

「ほら見てみな。このカリの裏側に恥垢がたまっちゃってる。これは取らないとだめなのよ。」

絶妙な手の動かし方・・・。
うわあ!
気持ちいいったらありゃしない!
ゆっくり亀頭を手で包んで撫でて、息子を扱いた。

「姉ちゃん!!ダメだ!出ちゃうよ!」

言った瞬間、大爆発!
勢いよく射精した。
姉のおっぱいに精液が飛び散った。

「キャッ!なんて早いのよ!やっぱ童貞ちゃんだね。気持ちよかった?すっきりしたでしょ?」
「姉ちゃん・・・ごめん。」

姉にぶちまけたのがすまなかった。

「ははは・・・いいのよ。まだ溜まってるね、きっと。まあ後でってことで。」
「後で?」
「ふふふ・・・。」

姉はちらっと僕を見た。
目が

「後でもっと気持ちよくしてあげる。」

って言っていた。
ドキドキしたけど、露天風呂では何もなかった。

部屋に戻ると・・・おわあ!
豪勢な料理!
姉と差向いで食事を楽しんだ。
姉に勧められるままお酒も飲んだ。
姉の浴衣姿が色っぽすぎだった。
時々ブラがチラっと見えた。
白だった。

「トモ君、言っちゃうけどさ、私のパンティでオナってるでしょ。」
「え!・・・知ってたの?」
「見ちゃったもん。それにパンティ履いたりしてたのも。で、パンティの中に発射してたでしょ。」
「ううう・・・・ごめん。」
「あははは!別にいいわよ。ね?童貞ちゃん。パンティ発射だけじゃ童貞のままよ。高校卒業だし、童貞も卒業しないとね。」
「え?・・・まあ。でも相手いないもんなあ。」
「ふーん・・・姉ちゃんじゃダメかしら・・・。」
「?????姉ちゃんと・・・なの?」
「そっ!姉ちゃんとエッチ!筆おろし!」
「げーーーーーーー!」
「可愛い弟のために、一肌脱いであげるわよ。ねえ、そっちで一緒に飲もう?」

と言って、姉は俺の隣に座った。
姉がぴったりくっついてきて。姉の体からはいい香りがしてた。

「姉ちゃんもオナニーするのよ。知ってた?」
「いや・・・って姉ちゃんもするんか!」
「そりゃあそうよ。男女関係ないわよ。」
「どこが感じるのかなあ・・・姉ちゃんは。」

浴衣のすそを広げて、パンティを見せて。
Tバック!しかも食い込んでる!

「ここよ。クリトリスが一番かな。トモ君に可愛がってもらいたいなあ・・・なんて。」

と自分の手でクリをいじりだした。

「ううう・・・俺初めてだし・・・上手くできるかな。」
「別に下手でもいいじゃない。トモ君が姉ちゃんのためにしてくれるなら嬉しいの。」
「姉ちゃん・・・触ってもいい?」
「いいわよ。」

と足を広げて、俺が触りやすくしてくれた。

「ここらへんだっけ?」
「そうよ。そこを撫でたり、軽く押したりするの。」

パンティの上から姉のクリを触った。

「んん!あ!いいわあ・・・トモ君が触ってる・・・。」
「こう?」
「そう・・・そうよ・・・あ・・あん・・・上手いわ。」

嬉しくなった。
触っているうちにパンティの上からでもクリが固くなってるのがわかった。
ずっと触っていた。
姉ちゃんのマ○コを触っている!
クリをいじってる。
姉ちゃんが悶えている。
10分ぐらいかな?

「あああ!いいわあ!もっとよ!そう!あ!ああん!」
「いいの?感じる?」
「う・・・うん・・・そう・・あん!あ!だめかも!・・ああああーー!」

と最後に大きな声を上げた。
俺はイッたことがわからなくて、クリを触り続けた。
姉が俺の手をそっと止めた。

「トモ君・・・姉ちゃんいっちゃった・・・。ありがとっ。気持ちよかったわ。トモ君にイカせてもらちゃった!嬉しい!」
「姉ちゃん・・・イッタんだ。」
「ねえ、私さ、トモ君のこと好きなの。ずっと好きだった。これから話すこと聞いてくれる?」
「なんだろ?」
「あのね、トモ君は本当の弟じゃないんだよ?知らないでしょ?」
「え?弟じゃないって・・・ええー!」
「うん・・・。」

姉は事実を話してくれた。
びっくりしたし、正直落ち込んだ。
姉がそっと肩を抱いてくれて、慰めてくれた。
今まで黙っていたことも謝ってくれた。

「だから、姉ちゃんとエッチしても問題にならないのよ。ねえ、トモ君は姉ちゃんのことどう思ってるの?」
「え?えーと・・・ずっと憧れてた。綺麗でスタイル良くて・・・。だからオナニーの相手は姉ちゃんだった。姉ちゃんのパンティでオナニーしたのは姉ちゃんとエッチしたかったから・・・。でもなあ、これからもパンティオナニーしたいなあ。」
「そう・・・。嬉しいな!トモ君が姉ちゃんとのエッチを想像してたなんて。でもパンティだけじゃ嫌でしょ?生の姉ちゃんがここにいるんだよ?好きにできるんだよ!ここにトモ君のそれ、入れていいんだよ。」

と姉は俺の手をとって、パンティの中に手を入れて直に触らせた。
濡れていた・・・。

「姉ちゃん・・・さっきの話嘘じゃないよね?本当に問題にならない?」
「大丈夫よ。姉ちゃんはずっとトモ君が好きだったわよ。いつかトモ君とって思ってたのよ。」
「姉ちゃん!・・・でもカレシいるじゃん!どうして・・・?」

俺は姉を見続けてた。

「うん・・・別れた。この温泉旅行決まった時に。トモ君と旅行で絶対結ばれようって、エッチしようって決めたから。」
「・・・。」
「ごめんね・・・もう、姉ちゃんバージンじゃないけど・・・。トモ君・・・こんな姉ちゃんでもいい?」
「え?・・・・うん!」
「ありがとね。」

食事も終わって、仲居さんが布団を敷きに来た。
まだ、二人でお酒を飲んでた。俺も姉ちゃんも酔っ払ってた。
仲居さんが出て行って、しばらくして、姉ちゃんが俺の手を取って浴衣の中に入れておっぱいを触らせてくれた。

「トモ君、姉ちゃんのおっぱい好きなだけ触っていいよ。・・・揉んで、舐めて、吸ってね。」

ドキドキしながらブラの上から揉んだ。
大きくて張りもあって・・・Dカップだった。
姉が僕の膝に跨いで座った。姉が僕の浴衣の帯をほどいて脱がせた。
トランクス1枚の恰好。
俺も同じように脱がした。
白いブラと谷間、そして白いTバックのパンティ姿の姉が目の前にいた。
ブラを姉が外した。
Dカップのおっぱいが出現!
無我夢中でむしゃぶりついていた。テクニックなんかあるわけない!ただ吸って舐めて、揉んでた。

「ああ!やっとトモ君とできるわ!あん!」
「姉ちゃん!俺も!」

姉はトランクスの上から息子を握って扱いた。
すでに完全に勃起していた。

「姉ちゃん!でちゃうって!」
「そっか・・・まだ早漏だもんね。ねえ、キスしよう?」

と言って、姉は唇を重ねてきた。

「ムムム・・・。」

と俺。
舌が入ってきた。
俺の舌に絡みついてきた。

「ふふふ・・・良かったでしょ?姉ちゃん勝負下着なんだよぉ~!知ってた?」
「え・・・なんとなく。これ新品だもんね。」
「そっかわかってたか。今日は好きなことしていいからね。姉ちゃんの前でパンティ履いてオなってもいいし、ここに好きなだけトモ君の大きいこれいれていいよ!」
「姉ちゃん、サンキュー・・・」
「トモ君、ちょっと立ってくれる?」

姉の前に僕は立ちあがった。
姉はトランクスを脱がせてくれた。
すでに完全に元気な息子は天を向いてた。

「うん・・・トモ君のは大きいね。皮むいちゃっていいかな?」
「お願い。」

そーっとむいてくれた。
亀頭が丸出しになった。

「トモ君、皮は向いたままにしておきな。そうすれば包茎もなおるから。それに亀頭ももっと成長するわよ。」
「わかった・・・姉ちゃんの言うとおりにしてみる。でも痛いんだよね・・・。」
「姉ちゃんが協力するから、安心していいよ。じゃあ、まずはテストね。」

と言って亀頭を口に含んだ。
ヌルッ!と舌が亀頭を舐めてきた。

「ウグッ!」

オナニーなんか比較にならない!
温かくて柔らかくて・・・全然痛くない。
フェラが始まって30秒ぐらいか?

「姉ちゃん!だめだ!またいっちゃう!」

姉はすかさず口を話すと左手で球を握って下にひっぱった。
すっと射精感がひいた。

「訓練しないとね。そうすれば射精のコントロールができるようになるわよ。姉ちゃんもトモ君のこれで気持ちよくしてほしいもん。いつかはね。」
「頑張るよ!姉ちゃんのためにも。」
「ありがとッ。楽しみだなあ・・・。じゃあまた訓練ね。」

と言って咥えてくれた。
2回発射を止めてくれて。

「トモ君、姉ちゃんのここも触っていいんだよ。こっちで横になろう。トモ君が仰向けに寝てごらん。」

と布団の上に誘って。
姉は跨いで、僕にお尻を向けてきた。
これって・・・有名なシックスナイン!!
白いTバックにシミができていた。さっき濡れたのと、今濡れたのがごっちゃ。かなりビショビショだった。
姉の言うとおりに、大事な部分をパンティの上から触った。
擦った。
揉んだ。

「あ・・・あん!・・・上手いわぁ・・・そう。そうするのよ。じゃあ私も。」

と息子を咥えた。
さっきより静かに俺のをしゃぶってくれた。
早くいかないように加減してくれてた。玉も握ったり緩めたりして。
気持ちいい!こんなにいいものなんだって思った。
早く行くのがもったいなくてしょうがなくなった。
姉のパンティを脱がして・・・。
目の前に濡れて光るアソコが丸見えだった。
そっと指で割れ目を開いてみた。初めて見る姉のマ○コ。
綺麗なんだなあ・・・サーモンピンクだった。

「姉ちゃん・・・ごめん頼みがある。」
「なあに?」
「俺、ここに入れたい・・・そのお・・・合体したい。」
「うん・・・いいよ。自分で入れてみる?」
「試してみる。でもうまくできないかも・・・知らないし。」
「大丈夫よ、姉ちゃんが助けてあげるから。」
「お願いします。」

姉が下になって、僕は姉の上にかぶさった。
姉が両足を開いて、屈曲位になった。俺は息子に手を添えて。

「姉ちゃん、入れるね。」
「あわてないでね。ゆっくりでいいからね。」
「わかった。」

息子の先端をマ○コに当てて、腰を入れた。
ズルリ・・・外れた。
もう一度!よいしょ!ズルリ・・・また外れた。

「姉ちゃん・・・・ごめん・・・入らないよ。」
「うん、まかせて。」

姉が僕の息子に手を添えた。
もう片手でマ○コを開いて、膣口の部分に先端を当てた。

「トモ君、ここが入口だから。さっ、入れてみて。」
「わかった。入れるよ。」

腰に力を入れて、押し込んだ。ニュルッと潜り込んだ。ヌプッと音がした。

「うっ!」

姉がうめいた。

「姉ちゃん痛かったの?」
「ううん・・・大きいわぁ・・・あん!・・・まだ入るでしょ?もう一回押し込んで。」

もう一度押し込んだ。
ズプッと音がして根本までもぐりこんだ。

「入った!・・・・トモ君の。」
「うん!姉ちゃんに入った。」

温かくて、濡れた肉壁に包まれて・・・興奮しすぎた。

「あう!姉ちゃん!出ちゃう!」

ドピュ!ドク!ドク!と一気に射精した。
あっと言う間に発射。

「ああ~!出てるぅ!トモ君、まだよ。早過ぎよ。」

射精が終わって。

「姉ちゃん・・・ごめんね。早くて・・・恥ずかしいよ、俺。」
「ううん・・・恥ずかしがらないの。だれだって最初はそうだもん。このまま中にいれていて。トモ君の亀頭が敏感なのね。刺激に弱いせいだから、慣らすしかないのよ。」
「そっかぁ・・・童貞ってだめだな・・・。」
「いいの。じっとしてれば姉ちゃんが気持ちよくしてあげる。」

姉が下半身に力を入れたり抜いたりした。
そのたびにキュッと膣が締まったり緩まったりした。
亀頭を包み込むような感じだった。

「気持ちいいでしょ?大きくなったら、今度はゆっくり動くのよ。まだ出せるわね?」
「うっく!大丈夫・・・まだまだ出るよ。・・・姉ちゃんに中出ししちゃったけど・・・平気なの?」
「たぶん大丈夫。今日安全日なはずだもん。」

5分ほどして、姉の中でチ○コがもう一度巨大化した。

「トモ君大きくなったね。姉ちゃんの中はあなたのでいっぱいよ。あん!当たってるぅ~。」
「奥まで入っているのがわかるよ。」
「さっ、今度は動いてみようね。」

姉は俺の腰を両手でつかんで、動かし方をサポートしてくれた。

「あ!そう・・・そのスピードよ。あん!トモ君の・・・いいわあ!」
「はッ!姉ちゃん・・・セックスってすげえいい!」
「そう!ああ!いいでしょ?・・・姉ちゃんを感じさせてね。」
「はあ・・・はあ・・・行きたくなったらストップしていいでしょ?」
「うん。ああ・・・あっ!突いて!そこ突いて!」

言われるままに腰を動かした。姉のマ○コの中を感じることができてきた。
押し込むと奥に当たるのがわかった。

「姉ちゃん・・・いっちゃいそう!」
「止まって・・・」

じっと耐えた。射精感がひくのに1分ぐらい・・・。

「止まった?」
「うん・・・たぶん大丈夫。」

またゆっくり腰を動かした。
姉の声が徐々に大きくなった。
膣がギュッと締り始めた。
腰を振っていたが、凄い締め付けで一気に頂点に駆け上っていく感じで、思い切り早く腰を振ってしまった。

「姉ちゃん!だめだ!出ちゃう!」
「あ!あん!・・・我慢・・・あ!してぇ・・・あ!あ!あ・・・ああぁぁぁ~!」

また、強烈に射精した、姉の上で俺はのけぞってた。
姉の上に倒れて、ゼーゼーしてた。

「トモ君・・・いいのよ・・・いっちゃって。これでいいの。良かった?」
「うん・・・。でも姉ちゃんを感じさせたい。」
「いいんだって、無理しなくて。少し休憩しよっか。ティッシュとってくれる?」
「はい、ティッシュ。」
「姉ちゃんがいいよ。って言ったら抜いてね。」

姉がティッシュをマ○コにあてがった。

「抜いていいよ。」

ヌポッっと抜けた。
急いでマ○コをふさいで、姉はトイレに駆け込んだ。
俺は、ぐったりしていた。
気持ちよかったけど、姉をいかせられないのががみじめだった。
姉がトイレから出てきた。

「トモ君凄かったねぇ!たくさん出てた。びっくりしちゃった。姉ちゃんとても嬉しかったわ。」
「姉ちゃん・・・おればっかでごめんな。」
「いいのよ。それより童貞卒業だよ。おめでとう!あとは、姉ちゃんと場数踏んで慣れるだけだもん。私、楽しみだなぁ。トモ君のこれで姉ちゃんをイカせてくれる日が来るのが。だからめげないの。一緒に頑張ろうね。」
「姉ちゃん・・ありがとう。」
「トモ君のって、ほんとに大きいよ。自慢していいよこれは。」
「そうかなあ?」
「だって、姉ちゃんこんな大きいの初めてだもん。それだけで嬉しかった。」

一緒に、またお酒を飲んで話した。
もう一度ってことになって、内風呂に入ってシャワーでお互いに洗って、布団へ。

なんとか頑張ってあと2回した。やっと通算5回目で姉をイカせることができた。

「姉ちゃん!気持ちいい?」
「あ!あ!ああ~!あん!いい!いいよぉ!もっと・・・もっと突いて・・・。」
「姉ちゃん、いってよ!」
「あ!イキそうなの・・・だから突いて!・・・ああ!あん!もっとぶち込んでぇ!」

ガツンガツン腰振った。散々出したから、今度こそ姉をイカせることができそう。

「もっと・・早く・・・あ!突いて!突いて!・・・当たってるぅ!」
「姉ちゃん・・・俺も・・・イクかも。」
「いいよぉ!あん!あん!出して!あ!あう!あう!」
「姉ちゃん、可愛いい!」
「イッちゃうぅ!・・・ああ~!・・・イックゥーーーーーー!」

姉の全身がピンと固くなってのけぞった。
膣が今までにない力でチ○コを締め付けた。
俺もだめだった。

「出ちゃう!」

また射精した。
勢いよく残りのザーメンを出す感じで射精した。少し玉が痛かった。
姉は俺の下で、のけぞって腰を振っていた。
二人ともゼーゼー言っていた。
しばらく話もできない。

「姉ちゃん・・・イッたの?」
「はあ・・・はあ・・・トモ君ありがとね。イケたわ。すごく良かった。」

姉は僕の体を抱きしめた。

そのまま、二人で寝て。
朝、起きてから、姉ともう一度だけってことで合体した。
混浴に行って、汗を流して・・・。
最高の一泊旅行となった。

自宅に帰ってからは、両親の目を盗んで姉とエッチを重ねる生活だった。
もちろんスキンは付けていた。
両親がいるときは、さすがにエッチできない。
姉はフェラで溜まった僕を癒してくれた。
あとはラブホに通った。
僕の息子も立派に皮も向けて、カリがしっかり張ったデカチンになった。
オナニーしたくなると、姉の部屋に行った。
フェラの時もあれば、スマタもある。
姉が手で扱いてくれることもあった。
そして、姉を毎回満足させることもできるようになった。

だけど結局、両親に見つかった。
土曜日、両親が1日外出していた。
もう、昼間から姉と僕はエッチ姉弟になって、愛し合った。
合体して、お互いに盛り上がっている時に母がこっそり覗き見してしまった。
3日間後、姉と俺は親父に呼ばれた。
母もいた。

問答無用で俺は父に殴り飛ばされた。
文字通りリビングの端まで吹っ飛んだ。
唇と口の中が切れた。
もう一度殴ろうとしたので、姉が必死に俺を守ってくれた。
泣きながら

「トモ君のお嫁さんになるんだ!愛してるの!」

って叫んでた。
俺も

「姉ちゃんと絶対に結婚する!」

って叫んだ。
母は号泣していた。
俺と姉ちゃんは抱き合って泣いてた。

「トモ君、血が出てる・・・可哀想・・・大丈夫?」

って俺の顔を撫でて、着ていた服で血を拭いて抱きしめた。

「トモ君になんてひどいことすんのよ!バカ親父ー!」

と姉がすさまじい怒りで叫んだ。
それを見て親父もがっくり肩落とした。
俺の顔面はみるみる腫れ上がった。
姉は泣きながら、ずっと俺の顔を撫でてた。

お互いに落ち着いてから、いろいろ話した。
なんとか解決できないかって。
父は、俺と姉の気持ちを再度確認してきた。
遊び半分でセックスしていたわけじゃないこと。
お互いに心底好きだってこと。
僕たちは姉弟だけど、まったく血のつながりのない他人であること。
だから結婚しても問題ない!ということ。
僕が25歳になったら、結婚するということに決まった。
その間のエッチは、絶対妊娠させないこと。
家の中でエッチは禁止が条件だった。
結婚1年前に両親は離婚した。
母と姉の籍を外した。
こうすることで全くの赤の他人になった。
両親の苦肉の策だが。
僕たちが結婚したあと、両親は同棲を始めた。

今、僕たちには2人子供がいます。
女の子2人。
2歳と生後3か月。
両親とも孫を可愛がってくれます。

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風俗嬢(姉)の性奴

1 名前: 1 投稿日: 01/11/21 19:45 ID:hFOmq2Uk
絶対に内緒と約束してたんですが、誰かに聞いて欲しくて・・・。
姉はヘルスで働いてます。

7 名前: 1 投稿日: 01/11/21 19:51 ID:hFOmq2Uk
僕が気付いたのは・・・居酒屋でバイトのはずの姉の金遣いが荒くなった。
携帯を2台持っている。
ヘルスに行った帰りの時と姉から同じ匂いがした。

たまたま2人で夕食に居酒屋に行った時問い詰めると、やっぱりそうだった・・・。

8 名前: 1 投稿日: 01/11/21 19:59 ID:hFOmq2Uk
最初の頃はもう姉が汚いおっさんのをしゃぶってるかと思うと気持ち悪くて・・・。
でも店の話や、変わった客の話を聞いているうちに、なんか感覚が麻痺して慣れました。

店は一応関西ですがそれ以上はかんべんです。

9 名前: 1 投稿日: 01/11/21 20:03 ID:hFOmq2Uk
でも姉は僕が親にこの事をチクるかも・・・って心配らしくて口止めのかわりに僕のをしゃぶってやるって言い出しました。
もちろん断りました・・・最初は。

16 名前: 1 投稿日: 01/11/21 20:17 ID:hFOmq2Uk
でもケンカした時や、ムカついた時にポロっと言ってしまうかもしれないって・・・。
そうなれば一生親に顔を見せられないって・・・。
僕はこの事がバレて姉がどこかへ行ってしまうと困るので、絶対に誰にも言わないって心に誓ったのです。

でもしばらくすると、誰かに聞いて欲しいって気持ちがだんだん出てきたので・・・。

19 名前: 1 投稿日: 01/11/21 20:28 ID:hFOmq2Uk
いつも断ってはいましたが、その事を想像してオナニーしてました。
本当はすごく興奮していたんです。

僕の部屋でバイオハザードをやってた時です。
姉が部屋に入ってきました。
姉はバイオは怖いからとやらないけど、僕がプレイしてるのを見るのは好きなようでした。

21 名前: 1 投稿日: 01/11/21 20:35 ID:hFOmq2Uk
途中でゲームを中断して雑談してた時、今日もさわってくれないかなと想像してるとビンビンに勃起してしまいました。
そしてちょうどその時姉が僕の股間に手を伸ばしてきたのです。

25 名前: 1 投稿日: 01/11/21 20:45 ID:hFOmq2Uk
「あっ。」

と姉は一瞬手を戻しました。

「なんで起ってるの!?」

って驚いてましたが、笑いながらもう一度僕の股間に手をやりジャージの上から握ると手を上下に動かしました。
ジーッと僕の表情を見てくるので、恥かしくて壁の方を見てました。

27 名前: 1 投稿日: 01/11/21 20:56 ID:hFOmq2Uk
そのスキにズボンとパンツのゴムの部分を同時に引っ張られ勃起したチンチンが顔を出しました。
僕は一瞬抵抗しましたが、姉が無理矢理くわえ込みました。
もう僕は何も出来ません。
姉の髪の毛でくわえてる所は見えませんでしたが、姉は頭を上下に動かして僕はそのまま射精してしまったのです。

29 名前: 1 投稿日: 01/11/21 21:07 ID:hFOmq2Uk
姉はザーメンをティッシュに出した後

「これで絶対に親には言わないって約束だよ。」

って言いました。
でも今では僕の方から頼んで、店の半額の金を払いしゃぶってもらってます。
アナルが気持ちいいのを教えてもらったのも姉です。

31 名前: 風俗嬢(姉)の性奴 投稿日: 01/11/21 21:50 ID:hFOmq2Uk
アナルを舐められるって事自体、想像もした事なかったんですが

「これはお客さんにも大人気。」

とか言ってやってくれました。
すごく恥かしい格好をさせられましたが、舌先をとがらせチロチロとやったり、チューッと吸いついてみたり・・・。
思わず声が出てしまいました。

35 名前: 風俗嬢(姉)の性奴 投稿日: 01/11/22 21:39 ID:EPIRlfJw
1回6500円でも結構つらくて、姉は別に約束守るならいいよって言ってくれるけど、それではお願いしにくいので毎回払ってます。
1度両親がいない時に風呂場に来てもらい、僕は全裸、姉はトレーナーの上下姿でプレイしました。
でもシャワーの水しぶきで服が濡れるからと姉は脱衣室に戻り

「ついでだから、一緒に入っちゃお~。」

って全裸で入ってきました。

36 名前: 風俗嬢(姉)の性奴 投稿日: 01/11/22 21:47 ID:EPIRlfJw
石鹸を上手に泡立てて、僕のおちんちんに塗るとやさしくゆっくりと包茎の皮を剥いてくれて、亀頭の部分を丁寧に洗ってくれました。
そのまま手を股間の奥にまわし、中指でアナルもやさしく洗いながらマッサージ・・・。
この時初めてアナルが気持ち良く感じた瞬間です。

37 名前: 風俗嬢(姉)の性奴 投稿日: 01/11/22 21:54 ID:EPIRlfJw
正直に

「気持ちいい。」

って言うと、シャワーで泡を洗い流した後、湯船の淵に両手を着くように言われ、両手を着き大きく足を広げ、すごく恥かしい格好をさせられました。
姉が後ろに回り込み、両手でお尻の肉を開いてそこに顔を埋めるとアナルを舐めながら

「これはお客さんにも大人気。」

って言いました。

38 名前: 風俗嬢(姉)の性奴 投稿日: 01/11/22 22:02 ID:EPIRlfJw
アナルを舐めながら、手を前に回して手コキされると僕は思わず声を出しながらイッてしまいました・・・。

湯船につかりながら、隣で体を洗う姉を見てるとまたドキドキしてきて勃起してしまいました。
今までは姉を女性だという意識はなかったのですが・・・。

46 名前: 風俗嬢(姉)の性奴 投稿日: 01/11/24 21:51 ID:rGi8nDet
体を洗った後、姉も湯船に僕と向かい合わせで入ってきたので、風呂のお湯が大量にザバーッとあふれました。
僕はなんとなく条件反射で湯船から出ようと、立ち上がると勃起したおちんちんがちょうど姉の顔の前に・・・。

「お客さん元気ね。」

と姉は冗談を言い、湯船から出ようとする僕のヒザを押さえました。

47 名前: 風俗嬢(姉)の性奴 投稿日: 01/11/24 22:01 ID:rGi8nDet
僕はそのまま淵に腰掛けると、再び姉がおちんちんをくわえてフェラチオを始めました。
強く吸い付きながら頭を上下に動かしいやらしい音が風呂場に響いていました。
僕は思わず手を伸ばし姉のおっぱいをさわっても姉は何も言いませんでした。

48 名前: 風俗嬢(姉)の性奴 投稿日: 01/11/24 22:07 ID:rGi8nDet
すぐに勃起した乳首をコリコリした後、調子に乗ってお湯の中に手を入れて、まんこに指を伸ばしました。
そのまま指でまんこの肉を開き中指で触れるとお湯の中でも「ぬるっ」っていう感触がわかりました。
姉は濡れていたのです。

49 名前: 風俗嬢(姉)の性奴 投稿日: 01/11/24 22:15 ID:rGi8nDet
急に姉がおちんちんを握ったまま立ち上がったので、僕は

「やりすぎたか?」

って思いながら姉を見上げると

「入れちゃおっか?」
「えっ・・・?」
「なんだか、入れたくなっちゃった。 別にいいでしょ?もうここまで来たら・・・。」
「うん・・・。」

54 名前: 風俗嬢(姉)の性奴 投稿日: 01/11/24 23:50 ID:rGi8nDet
姉は僕に背中を向けるとお尻を突き出し

「ねぇ私のも舐めてよ。」

と言いました。
僕はお尻の割れ目を両手で開き顔を突っ込みクリトリスを中心に舌先を尖らせ舐めまくりました。
アナルに舌を移動させるとビクッと反応。
やはり姉もアナルは感じるようです。

56 名前: 風俗嬢(姉)の性奴 投稿日: 01/11/25 00:04 ID:56DkHHgb
再び、まんこに舌をずらし舐めているとピチャピチャと音が鳴り出しました。
まんこから口を離すとツツーと愛液が糸を引き割れ目周辺がヌメヌメになっていた。

僕が淵に腰掛けると姉が僕と抱き合うような形でおちんちんの上にまたがって来ました。
姉はおちんちんを握りまんこにあてがいながら

「初めてだよね?」
「うん・・・。」

姉が腰をクイッと降ろすとヌルンと亀頭部分が入り、そのままゆっくりと根元まで締め付けながら入っていった。

58 名前: 風俗嬢(姉)の性奴 投稿日: 01/11/25 00:11 ID:56DkHHgb
姉と僕は抱き合いながら、姉がゆっくりと腰を動かしていて

「はぁ・・はぁ・・はぁん。」

っていう熱い息遣いが僕の耳元で感じられた。
僕はだんだん我慢ができなくなり姉のお尻の肉をワシづかみして上下に動かせると姉は腰の動きのスピードをあげました。

61 名前: 風俗嬢(姉)の性奴 投稿日: 01/11/25 00:20 ID:56DkHHgb
僕はもう我慢の限界が来て

「おねぇちゃんっ・・・もう出そう!」

って叫ぶと

「いいよっ・・・このまま出しちゃって。」

そう言うと腰の動きを1段と早めたので僕は思いっきり姉に抱きつきながら射精してしまいました。
しばらく抱き合ったままグッタリしながらお互いに自然と軽くキスをしました。

63 名前: 風俗嬢(姉)の性奴 投稿日: 01/11/25 00:25 ID:56DkHHgb
「どう?初めての感想は?」

って言いながら姉はすぐにシャワーを浴び、ヤンキー座りの格好でまんこにシャワーをかけ中に出した精子を洗い流していた・・・。
その光景にすごく現実感を感じた・・・。

64 名前: 風俗嬢(姉)の性奴 投稿日: 01/11/25 00:32 ID:56DkHHgb
この時は、僕は21歳で姉は23歳です。
明日も仕事なんでもう寝ます。
それでわ。

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二人の姉と同居。3Pの毎日・・・

僕は今21歳。
二人の姉がいる。

一人は9歳離れている。
これがマヤ姉。
もう一人は3歳違い。
これが由美姉。

小さいころから僕はマヤ姉に懐いていた。
まあ、年が離れていたのもあるし、マヤ姉の包容力を子供ながらに感じていたからだと思う。
由美姉は可愛いんだけど気が強くて、いつも泣かされた記憶が多い。
いつもマヤ姉が、なだめてくれて、由美姉を叱っていた。
マヤ姉は安めぐみに似ている。
そっくりではないけど。
身長158㎝でぽっちゃり体型。
太ってるのではなく、肉付きがいい感じ。
おっぱいも由美姉よりでかい。
反対に由美姉は身長151㎝でチビだ。
スレンダーだけどね。
卒業したけどAKBの板野ともチンに似ている。
似てるだけにアヒル口だ。

僕が高校1年の入学式。
東京の某私立高校に入学した。
で、3年前に一人で東京に出て就職したマヤ姉の家に同居することとなった。
まあ、親にしてみればマヤ姉なら安心という気持ちもあったから。
両親が3LDKの賃貸マンションを借りてくれて、そこに同居となった。
結果的には遅れて就職決まった由美姉も同居して、5月から3人暮らしとなった。

僕が高校2年(17歳)の夏休みだった。
自分の部屋でオナニーしていた時、コンコンとノック。

「裕之ぃ入るよ~。いい?」

マヤ姉だ。

「ちょっと!待って!」

タイミングが悪くて、ちょうど発射している最中だったからあせった!

「何やってるのぉ?開けるよぉ。」

ドアを開けてにゅっと顔を入れて、

「あらま!・・やってるとこだった?ふーん、裕之もオナニーする年になったかぁ・・・。」
「ちょ!待って!」

急いでティシュでチンコ隠して、パンツ履いてズボン履いた。

「あわてなくてもいいじゃない。ほら!床にザーメンこぼれてるしぃ・・・。」
「マヤ姉・・・ひどいよ!」
「あはは!まあ見られちゃったものは仕方がないって。ふーん、この本が相手だったの?見せて!見せて!」

ゲェー!!エロ本見だした・・・。
マヤ姉が、ペラペラめくって。

「へえ・・・裕之はこういうのが好きなんだ?あんたこれレイプもんじゃない。レイプ願望ありか・・・男だねえ・・。あんた本物のエッチ知ってるの?したことあるの?」
「はあ?高2であるわけないだろ・・・。いいじゃんかよぉ。もう出てってよ!本かえして!」
「あはは、照れてる。かわゆいのお。わかった!わかった!見なかったことにしておくから。由美にも黙ってるから。」
「何の用事だったの?」
「あ!それ。買い物行くんだけどつきあって。荷物多いからさ。あ!ちゃんとパンツ履き替えて来なさいよ!匂ったらやだわ。手も洗ってね!」
「ううう・・・・わかった。」

ある晩、勉強していたら玄関でドッタン!と音がした。
由美姉か?
あ!
今日から5日間は由美姉は海外旅行中だった・・・ということは、マヤ姉かぁ?
急いで玄関へ。
マヤ姉が床にひっくり返っていた。

「マヤ姉!どうしたの?大丈夫?」
「はあ~ん?ここどこぉ?なんで裕之がいるのぉ?」

酔っ払ってんの!グデングデンでよく帰ってこれたなぁ・・・。

「マヤ姉・・・ここはうちだよ。ほら担いでいくから立ってよ!」
「うー・・・気持ち悪ぅぅ・・トイレ行ぐぅ~。」

担いでトイレに連れて行く。
マヤ姉は顔を便器に突っ込んだ。
スカートがまくれて・・・オワッ!
白のTバック丸出しじゃんかよぉ。

「裕之ぃ~、吐けないよぉ・・・出ないよぉ。お水頂戴―い。」

世話の焼ける姉だよ。
急いでコップに水組んで、トイレに戻ってマヤ姉を起こした。
脇の下に手を置いて、便器からどっこいしょ!と引き起こした。
手が滑って、マヤ姉のおっぱいを両手で鷲掴みになってしまった・・・。
でっけえおっぱいだわ!
柔らかい!

「裕之ぃ・・・どこ触ったぁ?私の大きいおっぱい触りたかったんだぁ・・・あはは・・・へへへ・・・おぬし可愛いのぉ。」
「違うよ!もう水飲んで!部屋行くよ!」

担いでマヤ姉のベッドに横にさせた。

「裕之ぃ・・・服脱がしてェ~。暑いよぉ~。」
「マヤ姉ぇ・・・自分で脱げないの?もお!そんなに飲むなよぉ!どっこいしょ!」

抱き起してブラウス脱がしてハンガーにかけて、スカートもホックとジッパー外してよいしょっと!

「うぅ~ん・・・姉ちゃん寝るぅ~。」

白いブラとTバックショーツ姿で仰向けにドタン!とベッドにひっくり返った。

「マヤ姉・・・風邪ひくよ!!なんか着ないと!」
「夏だからダイジョウビー!イェイ!」

とVサイン。
あほかぁ~?

「ほら!ちゃんと足をベッドにあげて!」

と姉貴の左足を抱えてベッドに上げようとした。
何気にマヤ姉の股間に目が行ってしまった。
げっ!Tバックのショーツが食い込んでる・・・。
あわわ・・・マン筋丸出しじゃん。
ブラの片方からはおっぱいが半分はみ出しちゃってるし・・・。
やばくないか?これ?

「マヤ姉ぇ、マヤ姉ぇ・・・。」

声かけて揺すったけど起きない・・。
ゾクゾクッと来た・・・。
姉貴に女を感じてしまった。
そっと、顔を覗き込んだ。
ぐっすり熟睡!

見るだけだなら許されるかなあ?
うん!
見るだけ!

そっとオマ○コの部分に顔を近づけて、食い込んだショーツの上から見入ってしまった。
毛が少し横から飛び出していた。
マン筋がクッキリ。
そーっと鼻を近づけて、匂いを嗅いだ。
酸っぱい匂いとチーズの匂いがした。
もっと嗅ぎたくてマン筋部分に鼻をあてて嗅いだ。
マヤ姉のオマ○コってこんな匂いするんだなあ・・・。
臭いとは思わなかった。
うん、
女の匂いだ!

おっぱいに顔を持って行き、そーっとブラをずらしておっぱいをだした。
ブルンと出てきた!
でかい!
でも垂れてない!
乳首がけっこう大きい?
もう一度マン筋に顔を持って行き、指でマン筋をなぞってみた。
クリトリス部分を指先で押してみた。

「ううううう~ん・・・もう・・・いやぁ。」

マヤ姉が寝返りうってこっちを向いた。
ヤバイ!
そのまま固まって、じーっとしてた。
静かにマヤ姉が目を開けた。
うつろな目をしてる。

「裕之・・・あんたここで何やってるのぉ?」
「マヤ姉酔っ払ってひっくり返ってたから、部屋まで運んだんだよ!」
「そっか・・・ってなんで私、こんな格好なの?きゃ!おっぱい出てるし!裕之!マヤ姉のおっぱい見たな?」
「へへへ・・・ごめん。見えちゃった。」
「ふーん・・・裕之、元気ジャン!そこ!」

と僕の股間を指さした。
短パンの前がパンパンに膨れてた。

え!
勃起しちゃってたの?
僕。

「へえ裕之、姉ちゃんの見て立っちゃうんだ?さっき、ねーちゃんのここ触ったの裕之でしょ?」

と言いながら、ショーツの上からオマンコを触った。

「ごめん・・・つい・・。」
「やっぱこんな姉ちゃんでも女を感じるか?これもっと見たい?ねえ、あんた童貞だよね?」

と言いながら、両足を大きく開いて僕に見せるようにした。

「いいじゃんか!もう!僕部屋に戻るから寝たら?」

とっさにマヤ姉が僕の腕をとって、ベッドに引き寄せた。

「ねえ、由美は?」
「今日から5日間海外旅行でスペイン行ってるよ。マヤ姉知らなかったの?」
「そっか、由美いないんだ。ふふふ・・へへへ・・・裕之君!いいことしよっか?」

と言ってマヤ姉はニヤリと笑った。

「・・・。」

あわわわ・・・マヤ姉が君付で呼ぶときは、ろくなことない。
そのままベッドに引きづりあげられて、仰向けに倒されて、マヤ姉がドスンと馬乗りになった。

お、重い!

有無を言わさずに、僕の短パンとパンツを一気に下げた。
ビヨヨン!と勃起したチンチンが飛び出した。

「うわあ!!裕之ってデカッ!でも半分皮かぶりだけど。姉ちゃんにもっと見せなさい!ほんとに大きいわ!」
「何すんだよ!マヤ姉・・変だよ。やめてろよぉ・・頼むから。」
「裕之・・・やりたい?エッチ?マヤ姉が教えてあげよっか?」
「それって・・・近親相姦!」
「あはは!そんなこと気にしてたら、エッチなんかできないわよ!男ならやりたかったらやるの!それが男でしょ!」

いきなりパクッと咥えた。

「ああ!マヤ姉!」

ジュボジュボと凄い音で吸ったり戻したり、右手でチンチンを握ってきた。
こっちにお尻向けてるから、顔の前にマヤ姉のお尻とショーツが食い込んだオマ○コが丸見え。

「おお!固い固い!それに太いねぇ!裕之の立派よ。パッと見18㎝前後ってとこかな?ねーちゃん入れてみたくなったわ。こんなでかいの入れたことないもん。」

振り返って僕を見ながら言った。

「マヤ姉・・・それはまずいって!」
「入れたいの?入れたくないの?どっちなの?素直にいいなさい。男でしょ?・・ほらぁ~、姉ちゃんのここは温かいよぉ~。気持ちいいよぉ~。」

マヤ姉が僕の胸の上でオマンコをこすり付けた。ショーツ履いていても感触を感じた。
あ、悪魔、悪魔のささやきだぁ!
でもやばいよ!
絶対!
でも、マヤ姉のオマ○コって気持ちいいのかな?

「ええと・・・入れたい。マヤ姉とエッチしたい!」
「オッケー!そうこなくっちゃ弟じゃないわ。」

そう言って、またチンコ咥えてフェラを始めた。
凄いバキューム!ズルズルジュボ!ジュボ!と音立ててマヤ姉はしゃぶってくれた。

「マヤ姉!マヤ姉!気持ちいい!」
「でしょ?もっと気持ちよくしてあげる。」

咥えながら舌でチンチン舐めまわして・・

「裕之ぃ・・・見てないでねーちゃんのも可愛がってよぉ~。ほらぁ~。」

とお尻とオマンコを僕の顔の上で振りながらたっぷり見せた。パックリ食い込んだTバックが目の前に!
無我夢中で丸いお尻を抱えて、オマンコをチュウチュウ吸ったり舐めたりした。酸っぱさと汗の匂いと・・・チーズの匂いがした。

「ああん!裕之いいわよ。初めてにしちゃうまいわよ。ねーちゃんのショーツ脱がせて?」

Tバックを引きずりおろした。
器用にマヤ姉は交互に足を上げてショーツを脱がすのを手伝ってくれて・・。
うわあ!
生のオマ○コだ!
光ってる!
濡れてる!

「マヤ姉!目の前にマヤ姉のオマ○コ!」
「ふふ?どう?初めて生のオマ○コ見た感想は?」
「う・・・うん。すごい!こんな形してるんだね。」
「開いて中を見せてあげる。」

マヤ姉がこっち向いて、僕の顔の上を跨いで、指でオマンコを開いた。
パックリ全開!
濡れ濡れで中は綺麗なピンク色してた。

「ここがクリトリス。ここが膣口よ。ここに裕之のチンチンを入れるの。」

と指で触りながら場所を教えてくれた。

「マヤ姉・・・濡れてるよ?」
「だって感じちゃうもん・・裕之、姉ちゃんのクリ触って?」

恐る恐る人差し指でクリを撫でた。

「あああ♪あん!感じちゃうぅ~ん♪」

エロい声を出した。
マヤ姉の言われるとおりにクリを触った。

「うーん、上手いわ・・・じゃあクリちゃん舐めてね。そう・・舌先で・・あん!う!いい・・・そうやって・・・きゃん♪」

もう、必死で舐めた。
マヤ姉が後ろに手を伸ばしてチンコを握って扱き始めた。

「マヤ姉!もっとチンコ触って。出したい!」
「うん・・・溜まっちゃってるのかな?裕之の?」
「3日間オナってないから・・・溜まってる。」

体位を変えて69になって、マヤ姉がフェラ、僕がクンニを続けた。

「うん、姉ちゃんに任せな。ちゃんと童貞卒業させてあげるからさ。」
「マヤ姉・・・。ねえ、指をオマンコに入れてもいい?」
「うん、いいわよ。そっとよ・・・あ!そう・・ゆっくり入れて・・あん!姉ちゃんのどう?」
「温かい!・・・それにキツイ。オマンコってこうなってんだあ。」

どうやったら感じるのかもわからなかったけど、一生懸命舐めて、指を出し入れした。
マヤ姉は僕のチンコを咥えたまま悶えまくっていた。
マヤ姉は2回イッた。
なんかチンコほたっらかしにされてる感じがした。

「マヤ姉・・・ねえ、マヤ姉ったら・・・僕、オマ○コに入れたいよ!さっきからマヤ姉ばっかり気持ちよくなってる。」
「あん!あああ!・・・ごめん、ごめん・・・裕之が上手くてさ。じゃあ入れちゃうかあ?!」
「やったあ!入れたい!」
「あんたが入れる?それともねーちゃんが入れてあげよっか?どっちがいい?」
「うーんと・・・自分で入れたい!」
「うん、じゃあ裕之が自分でねーちゃんのオマンコに入れて。」

マヤ姉は仰向けになって、思い切り足広げて膝曲げた。これってM字開脚?
僕が入れやすいようにしてくれた。

「裕之、さっき教えた場所にチンチン入れるんだからね。間違えないでね。」
「ええっと、ここだっけ?あ!スキンつけないとまずいよ!」

チンコをオマンコにあてて・・・

「面倒だからいいわよ生で。そ!そこに押し込むの!」
「マヤ姉・・・入れるよ!」

僕は指でチンコを支えながら入れた。
ニュルン!と亀頭が潜った。
姉貴が

「うっ!」

と声を上げてのけぞった。

「マヤ姉・・・痛かったの?」
「ううん、おっきい!・・・早く全部入れて、姉ちゃんの上に乗りな。正常位でしようね?」

オマンコに押し込んだ。
すごいぃぃぃ!
オマンコってなんて温かいんだ!
そのままマヤ姉の上に乗った。

「ああああ!裕之のチンチン凄い!大きすぎぃ!あ~ん!いい!まだ入るわね?」

マヤ姉が僕の腰に足を巻きつけて力をいれた。僕のお尻を両手でつかんで引き寄せた。
完全にチンコがオマンコに埋まった。

「あううう!これ・・・これがいいの!」
「マヤ姉!すごい!オマンコって凄い!先っちょが何かに当たってる・・・。」

あとで教えてくれたけど、子宮口にチンコが当たってた。
もう、イキそうな感じになってきた。

「マヤ姉・・・出ちゃう!イキそうだよ!」
「ううう・・・あん・・・ゆっくり腰動かして・・・まだいっちゃだめ・・あん!あ!そう!そうするの!」

マヤ姉が僕のお尻を掴んで、動かし方を教えてくれた。
動いているとオマンコの中を感じることができた、ヌルヌルのところ、ザラザラのところ、締まったり緩んだり、あとグニョグニョ動いたり・・・。
オマンコの中ってこうなってるんだってわかった。
マヤ姉は悶えて、声を上げていた。
こんなに女の人は悶えるんだって、びっくりしたけど。
マヤ姉が言うには僕のチンコがでかすぎるから気持ちいいって。

「マヤ姉!!オマンコって凄く気持ちいい!」
「あん!あ!あ!・・・よかったね・・あ!もっと動いて!姉ちゃんの中に入れるの!あん!」

マヤ姉の奥まで腰を振って押し込んだ。
何度も子宮を突いてた。

「あう!ああああ!裕之!大きすぎる!いいよ!あ!ああ!あん!」

姉貴は僕の下で、ものすごく腰を振ってた。
僕もだんだん気持ちよくなってきて発射したくなった。

「マヤ姉!・・・なんか出ちゃいそう!」
「あん!あ!あ!・・いいよ!いいよ!裕之・・・中出して!ねーちゃんに出しな・今日は平気だからぁぁぁ・ああ~!あん!」

もうわけわからなくて、ガンガン腰振った。

「マヤ姉!うわあ!でるゥゥ!」

凄い勢いでマヤ姉の中に射精した。
射精するたびにマヤ姉もうめき声をあげていた。
全然チンコが小さくならない・・・。
発射したのに大きいままだった。

「はあ・・・はああ・・・裕之...これであんたも男になったんだからね。しかしでかいチンチンだねぇ・・・満足じゃあ!」
「マヤ姉・・・ありがとう!エッチってこんな素晴らしいんだね!ねえ、チンチン小さくならない・・・。」
「え?今さ、あんた出したよね?・・・ほんとだ!あんたのチンチン凄いわあ!もう復活してる。もしかして溜まりすぎ?」
「わからない・・マヤ姉、お願い、もう1回出させてよ。」
「うん・・・いいわよ。姉ちゃんも裕之の欲しいから。沢山出しな。」

それから由美姉が帰ってくるまでの5日間は、マヤ姉とエッチ三昧だった。
いろんなことを教えてくれた。
いろんな体位も体験した。
フェラチオでマヤ姉が僕の精液を全部飲んでくれて。
玉舐め、アヌス舐めもしてくれた。
あとはフェラで顔射も!
姉貴は顔にかかったザーメンを美容のためよぉと言いながら顔に塗ったくって・・・
口を使ってチンコにスキンをかぶせてくれたり。
クンニの仕方も、マヤ姉の感じる場所も教えてくれた。
オマンコを開いて、各パーツの呼び方も見せながら教えてくれた。
クリトリス、大陰唇、小陰唇、尿道口、膣口、アリのとわたり・・・。
生の保健体育授業だった。
パイズリもしてくれた、いっぱいマヤ姉のおっぱいにぶちまけた。
マヤ姉のラブジュースも飲ませてもらった。
たくさん飲んだ。
マヤ姉は凄く喜んで抱きしめてくれた。
エッチはすばらしいことなんだってよくわかった。

それからは由美姉にばれないように、マヤ姉とエッチをした。
ラブホだったり、マヤ姉の車の中だったり。
ラブホだとマヤ姉は大きな声で喘いだ。
イクときなんかは絶叫に近いくらい!
マヤ姉は声が大きいから、なかなか彼氏できないのかな?思ったけど・・・。

由美姉がいないときは、マヤ姉のベッドでした。
でも、由美姉にばれた。
ある土曜日のこと。

「由美、今日はあんた遅いんだっけ?デート?ねえ、今度のカレシはどうなのよ?」
「え?うーん・・・カバ!」
「由美姉・・・カバと付き合ってるんか?」

僕。

「うん・・・。エッチがどんくさいし、変態でウザイ!はっきし言って下手くそ。」
「由美姉、カレシ変えたら?もったいないよ。由美姉可愛いんだから。」
「そうねえ・・・変な男と付き合うのは時間の無駄かもね。」

とマヤ姉。

「マヤ姉ちゃん、裕之ぃ、簡単に言わないでよぉ・・・。」
「で?今日の御帰還は遅いのね?夕ご飯は?」
「いらなーい。たぶん11時ぐらいかな。」
「気を付けて帰ってらっしゃいよ。真っ暗なんだから。」
「はーい・・・。」

と半端な返事ででかけて行った。

30分ほど待って。
由美姉が戻ってこないのを確認してマヤ姉の部屋に行く。

「マヤ姉!!したいよぉ!ずっと我慢してた!ほらもうビンビン!」

部屋に入る前にズボンも、パンツも脱いでいた。

「ふふ、私も。濡れ濡れよ!」

マヤ姉は、ベッドの上で、こっちに向いて股開いて座ってた。
すでにブラとショーツ姿だった。
うわあ!
ピンクのスケスケだ!
マヤ姉のお股の毛が丸見え。
ショーツの股の部分にシミができてた。
そのままマヤ姉に抱き着いた。
いきなりフェラしてくれた。
ベッドで散々エッチしまくった。
マヤ姉は8回、僕は5回イッた。
散々エッチしてヘトヘトだった。
二人で、夜お風呂に入っていて、

「マヤ姉・・・また元気になっちゃった!」
「裕之は若いわあ!じゃあバックからねーちゃんに入れてよ。」

マヤ姉がお風呂の床に四つん這いになった。
僕はマヤ姉のオマ○コをしゃぶって、グッちょり濡らしてから、お尻を抱えてバックから一気に入れた。

「あう!う!やっぱり大きくていいわあ!」
「マヤ姉のオマンコも締まるぅ!」

パン!パン!パン!パン!かなりでかい音が風呂場に反響した。

二人とも夢中になりすぎてしまった。
突然、風呂場のドアが勢いよく開いた。
そこに立っていたのは由美姉!
大きい目がさらに見開かれていた。
僕は、腰を振っていたがあまりに驚いて、そのまま一気にマヤ姉の中に発射してしまった!
マヤ姉も一瞬焦ったが、

「見られちゃったものはしょうがない!」

という顔になった。
僕が全部出し終わるのを待ってマヤ姉が立ちあがった。

「二人とも・・・こういう関係だったのね・・・まさかとは思っていたけど・・・。」

マヤ姉の股間から僕のザーメンが垂れていた・・・
僕も立った。
まだチンチンが半分勃起していたけど・・・。

「いったい・・・なんで?いつから?・・・お姉ちゃん・・・垂れてる・・・拭いたら?」
「由美には関係ないことよ。私は裕之を愛してるの。裕之も私を好きって言ってくれてるし。」

と毅然と仁王立ちしていた。

「そ・・・そんなぁ!あのねえ!これって近親相姦だよ!わかってるの?!・・・愛してるって・・・。」
「由美姉・・・近親相姦は知ってるよ。ぼくだって。」
「裕之!あんたねえ、お姉ちゃんとエッチしていいと思っているわけぇ?あんた!お姉ちゃんに子供できたらどうすんのよ!!」

僕は黙ってうなだれてしまった。

「由美!やめなさい!裕之を責めないで!こうなったのは全部私のせいなんだから!」
「お姉ちゃん・・・なんで・・・なんでよぉ・・信じらんない。」

由美姉は座り込んでワンワン泣き出した。
マヤ姉も僕もバスタオル巻いて。
二人で由美姉を抱きかかえてリビングに行った。
由美姉は僕たちが風呂に入った数分後に帰宅した。
最初は、二人で仲良く風呂入っているだけって思ったって。
そのうち様子が変になって、喘ぎ声とかしだしたからビックリして風呂場に駆け込んだ・・・。
そしたら、マヤ姉と僕が合体中・・・。
由美姉が泣き止むのを待って、マヤ姉がこうなったいきさつから全部話した。
由美姉は黙って聞いていた。

「由美・・・ごめんね。隠すしかないでしょ?」

突然由美姉が立ちあがった。

「なんでいつもいつも、私だけ除け者なのよ!」

と叫んで・・・いきなり由美姉が服を脱ぎだした。
これにはマヤ姉も僕も茫然とした。

「私だって、裕之の姉ちゃんよ・・・弟が可愛かったし、一緒に暮らせて嬉しかったんだもん。いつも裕之のこと見てたんだもん!裕之がオナニーしてるの知ってたもん!!それ見たら可愛いって思ったのぉ!いけないの!私じゃ?由美姉じゃだめ?」
「あんた・・・裕之のこと嫌い・・というか苦手だったんじゃなかったの?」
「由美姉・・・僕のこと好きだったの?」

由美姉がブラ・ショーツ姿で立ったまま、またワーワー泣き出した。

「由美・・ねーちゃんが悪かったわ。そんな気持ち知らなかった。」
「由美姉、僕も由美姉のこと知らなかった・・・ごめんなさい。」
「私も仲間に・・・グス・・入れてくれても・・ヒック・・グスッ・・いいよね?・・・私だって裕之のこと好きなのぉ!・・・グスッ・一緒にエッチ仲間に入れてよぉ・ヒック。」
「・・・・!!」

マヤ姉も僕も何も言葉が出ない。

うっそだろ?
こんなこと・・・夢だろ?
ありえない!
絶対に!
うそだ!
由美姉まで・・・なんて!

「由美!・・・あんた・・・裕之とエッチ・・・できるの?」

普段動じないマヤ姉も茫然としてた。

「グスッ・・・うん、してもいいよ・・・でも、私ってお姉ちゃんみたいにおっぱい大きくないし、貧弱な体だし・・・裕之が好きになるわけないなあって思ってたし・・・。」
「由美姉!・・・由美姉はスリムできれいだもん!貧弱なんて思わない!」
「うん!そうよ!由美。あなたはあなたじゃない。おっぱいだってCカップあるじゃないの!」
「ありがとう・・・仲間に入れてくれる?」
「もちろん!3人で仲良くしようね!」

とマヤ姉。

「由美姉、いままでごめんね。」
「ううん、マヤ姉ちゃん、裕之、これからは3人で楽しもうね。私も裕之をたくさん可愛がってあげる。だから、裕之も由美姉ちゃんを可愛がってね。」

由美姉が僕を抱きしめて頭を撫でた。
すっごく嬉しくなった。あの由美姉が僕のこと好きだったなんて・・・。
その晩は初めて3人でお風呂に入って、3人でエッチした。

それからは、2人の姉貴と3人でというときもあれば、マヤ姉と僕または由美姉と僕の2人でというときもある。
由美姉は、すごく感じやすい。
すぐにイっちゃう。
僕がチンポをオマ○コに入れて・・・5分経たずに由美姉はのけぞってイッちゃう。
イクときの声が可愛い。
顔も可愛い。
イキすぎて、何度か由美姉が泣いちゃったことがあったし。
泣いても僕は由美姉をチンポで突きまくったけど。
おっぱいは小さいわけじゃなかった。
マヤ姉と比べちゃうからであって、Cカップで形が綺麗で張りもあった。
由美姉のフェラはすっごく上手いのもわかった。
2分持たずに発射しちゃう!
由美姉もマヤ姉と同じくザーメンを全部飲んじゃう。
アヒル口でくわえてる由美姉は、ほんとにかわいい。
由美姉のオマンコもよく締まる。
それから「数の子天井」ってのも知った。
由美姉は背が小さいせいなのか、チンコが全部入らない。
膣が短いのかな?
一度全部入れようとしたら、

「痛いっ!もう入らないよぉ!」

と泣かれた。

それからは3人いつも仲良し。
帰省して、3人の仲が良くなっているのを両親は見て、ビックリしながらも良かったってほっとしていた。
まあ、なんで仲いいのかは3人の秘密だけど。
いつまでこんな関係続くのかな。
まずいような、でもやめられない。

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子供を作られる人へ

子供を作られる人へ 投稿者:インセスト 投稿日:3月18日(日) 10時47分50秒
私は妹と一緒に生活していますが、子供を作ることはできません。
これからもずっとそうかと尋ねられるとわかりませんが、今のところは予定ありません。
というより子供を作るだけの決心がつかないのです。

妹も私も中出しするのが好きなのですが、安全日と危険日には慎重になっています。
私たちみたいな近親相姦で結ばれている人にとって、子供を作ることがどれだけ大変なことなのか良くわかるのです。

母は私たちのことは諦めていますが、昨年母と二人で今後のことを話した折にも、子供のことで話したのですが、孫の顔を見たい母の気持ちが伝わってきたのです。
留美子とこのまま生活することなども聞かれたのですが、私にとって留美子は命と同じなのです。
別れることなどできないのです。

留美子とはじめての関係を持ったのは私が高校を卒業して都会に出て行く前に結ばれたのです。
留美子が中学3年生のとき私も留美子もそれまでセックスなどしたことがなっかたのですが、その日はどうゆうわけか、私の部屋で話しているときに一つだけお願いを聞いてくれないかと言ったとき、何にも聞かずにいいと言ったのです。
私はどうせ嫌がられるものと思っていたのにキスをさせてくれたのです。
嫌がることもなく私にとって最高のキスだったのです。
二人ともお風呂上りで気分も良かったのでしょうが、セックスまで進んでしまうとは考えもしなかったのですが、妹のおっぱいを触りだしても何にもいわずに触らせたのです。
妹のことを思いながらオナニーをしたことが嘘のような現実に直面し、お互い裸になったときはこのまま妹とどこかに消えたいくらいに興奮したのです。

今でもそのときの気持ちを忘れることなく留美子を大事に守っていくつもりでいます。

休みで帰省したときは、母にばれないようにセックスを毎日したのです。
留美子が高校を卒業するときは私と一緒に生活をするからと言っていまのアパートを借りたのです。
それから6年過ぎてしまい完全な夫婦になっています。

母が関係をきづいたのはいつまでも一緒に生活している様子がおかしいときずき始めたようでした。
それとなく妹に電話で私との関係を聞かれたとき、妹が今度帰ったときに結婚の話をするからと言って母をごまかしたのですが、妹が帰省したときに全て話したそうですが随分ショックが大きかったのではと思ったのですが、母は多分そうではないかと心の準備をしてたそうです。

これまで色々なことがありましたが、子供を生まれる人には不安より頑張って欲しい気持ちが大きくいつまでも声援を送り続けたいのです。

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ちんちんをまるっと剥いて

小学生のとき、学校で立ちしょんしていたら、隣で友達が立ちしょんし始めた。
ちんちんをまるっと剥いて立ちしょんしていた。

(これって剥けるの?)

とびっくりした。
家に帰って自分のも剥いてみた。
ちょっと痛かったけど剥けた。
涼しかった。
妹に見せてみた。

「象さんじゃない。」

とびっくりしていた。
おねえちゃんに見せてみた。
しげしげと見つめられた。
その後

「臭い・・・。」

ってぼそっと言われた。

その日の夜、ちんちんをよく洗った。
洗っているのが気持ちよかった。
洗い終わった後、もう一度お姉ちゃんに見せた。
お姉ちゃんは

「うん、臭くなくなった。」

と言った後、ジーっと見てた。
そしてパクっと咥えた。食べられると思ってびっくりした。

びっくりしてオロオロしていると、

「すぐ終わるから黙ってて。」

と言われた。
ちんちんが痛かった。パンパンに膨らんでいた。

(食べられるのか?)

と思ってドキドキしていた。
でもなんか良かった。
わくわくした。
突然目の前が真っ白になった。
ビリビリと感電したような感じがした。
腰が抜けるような感じがした。ちんちんの痛みがなくなってしぼみだした。

お姉ちゃんはペロペロとまだ舐めていた。
ゴクンとした後

「風邪引くよ。」

と言った。
フラフラと部屋を出ようとしたら、

「このことを誰にも言っちゃダメだよ。」

と言われた。
コクンと頷いて部屋を出た。

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姉の頼み事

俺が小5の時、俺には2つ上の中1の姉がいて近所でも人気の可愛い姉で俺の自慢でした。
俺は姉とは大の仲良しでいつも一緒に居ました。

ある日曜日に姉が俺の部屋にきて

「あのさぁちょっとお願いがあるんだけど。」
「えっどうしたの?」

って聞くと

「・・・。」

俺は姉が急に黙って何かなと思っていると

「私フェラしたいの。」

俺は姉にそう言われて驚いた。

「フェラってあの?」
「うん 駄目かな?」

俺は内心とっても嬉しかった。

「おれで良いの?他に居ないの。」
「う~んだってパパはちょっと嫌だし、クラスの男子には頼めないしね。」
「だから一番頼みやすいから。」
「う~ん別に良いけど。」
「じゃあ早くやろう気づかれる前に。」

俺は自分のズボンとパンツを脱ぎアソコを出した。
姉はいざとなると躊躇したが思い切って口に咥えた。
姉はそのまま口を動かしフェラを始めた。

「どう気持ち良い?」
「うん。とっても良いよ」

姉は口の中で下を動かしたりして舐めて来たりした。
俺は姉の頭を持ちもっと奥まで入れさせた。
姉は抵抗もせず奥まで入れてくれた。

「俺本当はお姉ちゃんとしたかったのありがとう。」
「私も好きだったの。」
「どんどん大きくなっていくよ。」
「口がパンパンになる。」

姉は俺のアソコを咥えたまま

「ねぇ私が初体験なの?」
「うん。お姉ちゃんが初めてだよ。」
「私以外としないでね。」
「えっ?」
「したくなったら私がしてあげるから。」
「うん。わかった。」
「お姉ちゃん俺もう出そうだよ。」
「良いよ。私の口の中に出して。」

俺は姉の口の中に一気に射精した。
お姉ちゃんは俺の精液を全部飲んでくれた。

「おいしいかった。」

って言ってくれた。

「ねぇこの事は誰にも言わないでね。」
「うん。わかってるよ。」

それから姉はたまに俺のを咥えてフェラしてくれた。

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あー、姉ちゃんもうタマラン

俺は中2です。
お姉ちゃんは高3で、この前俺からふざけて姉ちゃんの大きな胸をさわったら、姉ちゃんもやる気になっちゃって、なりゆきでやっちゃいました。
一回年上の人ともやりたかったので結構よかった。

俺が姉ちゃんのノーブラの胸を冗談で後ろから揉むように触ったら、全然嫌がらずに

「揉みたい?」

と聞いてきたので、

「うん!」

と言いました。姉ちゃんはタンクトップとホットパンツを脱ぎ捨て、パンティ1枚になり、

「あんたも脱ぎなよ。」

と言いました。
そしたら、姉ちゃんが俺のあそこをなめてくれて、それだけでもうイっちゃって、やっぱり年上はテクニシャンだと思った。

俺が、

「姉ちゃんの胸結構でかいね。」

っていったら、

「彼氏がもんで、大きくしてくれたの。Dカップあるよ。でももっと大きくしたいから、直樹もモンでくれる?」

とかっていってきたからたくさん揉んであげた。
柔らかくて気持ちよかった。
後ろから揉んでいたら、姉ちゃんがうっとりしてきて、

「したくなっちゃった。」

なんていいました。
そのまま、姉ちゃんもスッポンポンになって、どこかにあったコンドームを俺の勃起しているものにつけてやっちゃいました。
わずか20分くらいで2回も「ドピュドピュ」しちゃいました。

それから、姉ちゃんとすっぽんぽんのまま、今までのH経験の話とかして、結構盛り上がった。
もう中3で経験済みで、相手は先輩だったらしい、それからは10人以上と経験済みで、俺は素直に童貞といったが、オナニーは中1からやっていたと告白し、小6から夢精が始まって、自分で「ドピュドピュ」していたことも言いました。
姉ちゃんはそんなこともうすうすわかっていたと言いました
実の姉ちゃんとこんな話をして、ディープキスしたり、69やクンニまでするなんて思ってもなくてスゲーうれしかった。

そのあといっしょにお互いの感じる所を言い合って、舐めあったり、触りあったりもした。
姉ちゃんはクリトリスを舐められるのが好きとか言ってたら、思い切り舐めてあげたし、体位は正常位が好きと言っていた。
俺はバックが好きだなと答えたし、姉ちゃんのフェラチオを最高と褒めてあげた。

今思えば姉ちゃんのおかげでSexがうまくなったような気がする・・・。
それから、俺がHしたいとき、姉ちゃんの部屋に行くといつでもやらせてくれるし、もうH大好きになっちゃった。
俺はオナニーしなくなって、いっつもセックスで「ドピュドピュ」さしてくれるから最高。

「姉ちゃんは彼女が見つかるまでの代用品さ。」

と俺が言うと、

「そんなこというなら、もうやらせてあげない。」

なんて言います。
俺は

「うそだよ。」

と言って、スッポンポンで思い切り勃起したアソコを姉ちゃんに見せ付けます。
すると、

「すごい固いね。毎日やって出しているのに、元気ね。」

と言ってそのまま姉ちゃんと嵌めちゃいます。
この前なんか、姉ちゃんも俺と毎日してるのに、オナニーしてる途中に部屋に入っちゃって、俺が、

「俺の体でよければヤる?」

って冗談で言ったら、すごく激しくヤってきた。
もうお姉ちゃんっていうか、Sexフレンドみたいなもんになっちゃったし・・・。
今では、俺も姉ちゃんも家の中ではスッポンポンででもいつでもエッチするって感じです。

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妹にドキッとしてしまった罪悪感

夏休みも半分となった俺は夏休み入って地元帰ったけど、バイト連休いれたのでまた帰ることにした。
まぁ突然帰ったからなんも用意してなくて後ろに弟のK乗せてバイクで飯食べに。
俺は弟に

「妹に手出すんやめたか?」

と聞くと

「兄貴に言われてから止めた。」

と言ってくれた。
でもなんかモヤモヤしたり、ヤりたくなると言ってきたので俺は

「妹に発情するなて。」

と言うと

「兄貴は彼女いるから問題ないけど俺は無理やわ。」

こう言ってるけど顔と頭はけっこう良いと思う。

弟「じゃあ兄貴ってYと寝る時あるけど何も思わんの?」
俺「お前根本的にそういう考え方するから変態扱いされるねん。Yなんかまだ小学4年やぞ!寝顔とかは可愛いいと思うけど妹としてやからな。お前はどうおもうん?」
弟「えっ?でもさ匂いとかさ!モヤモヤしてこない?女の人のホルモン的な!?」
俺「お前彼女できたら血を吹きいてタヒぬんちゃうん。すまんけどお前の気持ち理解できんわ。」
弟「でもRとYってけっこうモテてるんやで知ってた?」
俺「いや、知らんかった。お前は?」
弟「もう俺のことはええから!俺の友達はRのこと好きでけっこう聞いてくるねんで。」
俺「そうなん。」
弟「俺も可愛いいと思うんやけどなんか避けられてるような気がするねん。」
俺「・・・。」

あんなことしてバレてないと思ってるんかな。

弟「Rは流石に兄貴も可愛いいと思うやろ?」
俺「妹としてな!」
弟「匂いとかヤバイからな!寝顔見たけどやっぱ可愛いいわ!スタイルもいいし、兄貴としてヤバイとは思うけどこういう子すきや。」

妹をそういうふうに見たことないから全然分からないんですが理解できるやつおるんかなぁ。
今にも妹襲いそうで怖いわ。

飯食って家に帰るとYが

「お兄ちゃん遊ぼ。」

と言ってきたので少し遊んでやって風呂に行って早めに寝ようとしたら母さんが

「シーツ乾いてへんわね。どうしよと。」

俺には関係無かったら無視。
弟は朝洗濯出さなかったらしい。

母さん「あんたら今日だけ寝てやってや。」
弟「ええで!」

嬉しそう。

俺「めんどいて。」

正直俺って変なクセがあって近くのものに抱きついてしまうからです。
彼女は

「良いよ。」

って言ってくれるけど。
自分が抱きついた記憶もないから直し用がないのです。

Y「Aお兄ちゃんと寝る♪」

俺のこと。

俺「もう眠たいから寝よか?」
R「私もAお兄ちゃんと寝る。」
弟「しょうがないから俺のとこで寝かしてやるわ。」

嬉しそう。

R「・・・。」

俺の裾を引っ張ってKをゴミを見るような目で見てたのが忘れられん。
Kには悪かったが2人とも俺が預かることに。

Yは布団に入ると俺の腕に抱きついてすぐに寝てしまった。
Rは俺に

「ごめんなさい。」

といい、

「俺はいいよ。」

といってやった。
朝になると暑かったので見るとRが俺に抱きついて寝ていた。
俺も不覚ながらRの寝顔が可愛くてドキッとしてしまった。
少ししてRは中2なんで部活で目覚めた。
Rは眠たそうな顔で俺に抱きついていることに気づくと恥ずかしそうに離れた。

俺「おはよう。朝から大胆やな。笑」

と言うと押しに弱い妹は顔が赤くなって戸惑って部屋から出ていった。

Yが寝てたので俺も2寝することにした。

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女子高生の下着で・・

昨日、高3の妹の友人2名が泊りにきました。

優美(すごい童顔で細身の巨乳さん・AKB48のぱるる似)と佳奈(高身長&スレンダーで綺麗に化粧をしてる美人さん・モデルの菜々緒ぽい)2人とも見てるだけでムラムラしてしまう感じ(*^_^*)
居間で自分も含め4人でテレビゲームをして盛り上がり、時々、優美の薄紫色のパンツと佳奈のピンク色の下着が無防備な下半身の隙間から見えていました。
夕食後に妹~佳奈と順番にお風呂に入り、優美がピンク色の小型の鞄をもって(○○のお兄さん、お先にお風呂に入ります)と笑顔で入っていきました。

その後、妹たち3人はカラオケに行くと出かけて行き自分も暇なので・・お風呂に入ろうと脱衣場にいくと、優美が入浴前に持っていたピンク色の小型鞄が置き忘れに状態になっていました。
これは・・・もしかすると・・・と興奮ぎみで鞄を開けると中に化粧品や香水等と一緒に小袋に入った薄紫色のブラとパンツが入っていました。
まず、ブラを取り出しサイズ見るとE-65、さすが細身の巨乳ちゃん(●^o^●)
ぶらを鼻に当てると汗の匂いと優美の香水の匂いが・・・。
もうギンギンの勃起状態で、袋から薄紫色のパンツを取り出し、少し黄色く汚れた部分の匂いを嗅ぐと粉チーズの様な匂いと小便臭が・・ブラを股間に巻きつけ、パンツを鼻に当て・・コシコシ・・コシコシ・・秒殺でした(T_T)
最高に興奮の中、全てを元に戻し、1R目は終了(●^o^●)

自分の部屋に戻る途中に、妹の部屋のドアが空いているのが目に入り、その瞬間、次は佳奈の下着も味わいたいと、部屋に侵入し佳奈の持ってきた鞄を拝借(●^o^●)
ガサガサと漁っていると、黒いビニールの中にゲーム中にチラチラ見えていたピンク色のブラとパンツがありました。
サイズはB-65、汗と薄い香水の香り。
パンツは少し茶色と黄色の汚れがあり、匂いは優美とは違い珍味の様な鼻のツーンと刺さる感じでした。
先程1R目が終了したばかりとは思えない程に・・また股間がギンギンに立ち上がり、パンツの汚れ部分を股間に当てブラの匂いを嗅ぎながらコシコシ・・コシコシ・・また秒殺でした。

また、近日中に泊りに来るみたいなのでカラオケ代でも渡して留守中に楽しむつもりです。
今度は、違う友達も含めて可愛い友人が多い妹の感謝です。

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姉と思う存分セックス三昧

嫁が妊娠中、姉に世話になった。
それがきっかけで、今もたまにやらせてもらってる。

誰か前の方で書いてたけど、普通は姉には欲情しない。
でも、向こうから

「相手してあげる。」

って言われて股を開かれたら、勃起しない男はいないと思う。
やってる間は申しわけなく思う。
マジに便所みたいに使ってるだけだから。

姉の知り合いで、妊娠中にダンナが浮気をしたのがきっかけで離婚したり、ダンナがガマンし切れず隠れて風俗を使って病気をうつされた、なんて話をよく聞くそうだ。
一方で、俺の嫁はよく実家に泊まり、妊娠するとほとんど実家に居るようになってた。
姉もそのことは知っていた。

姉は両方の事情(男=ガマンできない、女=妊娠中はツライ)がわかったから、人助けのつもりでsexしてくれたんだと思う。
あと、姉弟としては歳が離れていて(俺=22、姉=29歳)、昔から俺の世話を焼くのが習慣っていうのもあったし。

そういうことになっちゃう、っていう理由の、環境は少し。
あとは、きっかけなんだと思う。実際はこんな話↓。

俺が姉の家でご飯をもらっていて、嫁の妊娠の話→エッチの話になり、

「ご飯ばかりでなく下半身のほうも困ってる。」

って、冗談っぽく言ったら、うまく話の流れに乗ってなくてマジに聞こえて。
それでも別に

「姉に何とかして欲しい。」

っていう意図は無かったけど、雰囲気としてはそういう意味になり、

「それじゃ相手してあげる。」

ということになった。
最初、俺はすごく遠慮したよ。

「うそうそ!大丈夫。」

とか

「それって、便所と同じだよ。」

とも言ったし。
すると、むしろ

「便所でいい。便所のほうがいい。」

という答えが返ってきた。
溜まった精液の処理を嫁の代わりにするだけのボランティア、そういう考え方らしい。

実際は姉とsexするなんて考えてなかったから、それでも冗談のつもりで

「そんな話してたら、立ってきちゃたよ。」

とか、

「ずっとアソコも見せてもらってないからな・・・。」

みたいにつぶやいた。
それで話は終わる、と思ってた。
ところが姉はそれに反応して、急にパンツを脱いで俺に向かって脚を開いてた。

「好きにしていいよ。」

ってわけ。
驚いたけど、1ヶ月も見てなかった生のマンコを目の前に晒されたら、姉だろうがなんだろうが、入れたくなって当たり前だと思う。
ご飯の途中だったけど、そんなことも構わず挿入させてもらったよ。
それが最初。

そのときもそうだったけど姉とのsexはあっさり。
服は着たまま、メガネも外さない。
姉は仰向けに寝るけど俺は体を起こしたまま。
抱合うこともキスもない。
女はアソコを刺激されれば少しは反応するだろうけど、姉は挿入される瞬間に少し息を止めるくらいで、あとは激しく動いても平静。
感じてもないらしい。
おまけに姉の膣はユルユルで、最初は本当に入っているのか疑ったほど。
いつも

「ごめん、すぐに出すから。」

みたいな感じで始めるんだけど、早くても20分、遅いときは1時間くらい続けても射精できない。
姉を含めて4人とsexしたことがあるけど、あんな膣は姉だけ。
もしかしたら奇形なのかも知れない。

でも、いいこともあるんだよね。
射精の快感がすごい。
時間をかけて刺激されて、出る量が多くなるからだと思う。
あと会話しながらsexできる、っていうのもある。
姉は性器では感じてないかも知れないけど、触れ合うのが嬉しいのか、今までした事がない本音で話をしてくれる。
殆どはプライベートな事なので。
ここで書いても

「それが?」

っていう話になるけど。

姉はイクという感覚は無いらしいけど、会話をしながらsexできるし、俺が出すときもそれ(精液)を受け止めてくれる。
俺はそれがうれしい。
姉には幸せな結婚をして欲しいと願うけど、一方で、いつまでも俺の姉であって欲しい、って思う事もある。

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隣にいた女

とにかく、あの日は飲んだ飲んだ。
ワインに始まってウイスキー、ウオツカ、テキーラ・・・泥酔以上、酩酊未満。
最後は何が何だか分からなくなった。

潰れてこそいないが、ほとんど意識がぶっ飛んだ状態。
これから話すのは、飛び飛びの記憶を無理やりつなげて、状況証拠と関係者証言と俺の妄想をたっぷり加えた話だ。

気がつくとあたりは真っ暗。
どこかは分からんが、とりあえず俺の部屋ではなさそうだ。俺はカーペットに胡坐をかき、低いテーブルに突っ伏すような格好で、酒瓶から直接飲んでいた。

隣に女がいる。
意識があるのかないのか、俺に絡みつくようにしなだれかかっていた。
シャンプーと香水と酒の匂いがプンプンする。

「ええと・・・誰だっけ?」

ぼんやりと考えていると、女の色っぽい声が聞こえてきた。

「ああん・・・もう・・・ふふっ。」

俺の横にいる女じゃないが、すぐ近くのようだ。
同じ部屋か隣の部屋か。確認しようにも灯りはないし、第一メガネを外していて何も見えない。
ちなみに俺は、アルコールが入ると極端に視力が落ちる。

「ここ・・・どう?」

これは男の声。
ぴちゃぴちゃ舐めるような音もする。
どうやらその辺でおっ始めたらしいな。

俺にとっちゃ珍しいシチュエーションじゃなかった。
恥ずかしい話、俺は酔うとスケベにターボが掛かる。
社員旅行じゃ50過ぎの女部長にネジ込んだし、町内会の忘年会じゃ隣の奥さんとハメちまった。
目が覚めると知らない女に腕枕・・・なんつう漫画のような朝も、一度や二度じゃない。
見境いのないティンコのせいで、何度も痛い目に遭った。

そんな俺の耳に響く艶っぽい声。
隣に女。
これはもうやるしかないでしょう。
俺は女を抱き寄せた。女も寝てはいないらしく、すがりつくように俺の首に腕を絡めてきた。

「ああぁ・・・いや・・・はあぁ・・・。」

お隣さんのピッチも上がってきたようだ。
俺も負けじと、服の上から隣の女を撫で回す。
ブラウスにスカート姿らしいが、くびれたウエストに張りのある腰。
なかなかいい体じゃありませんか。

「ねぇ・・・んん。」

女は俺の後頭部をつかむと、唇を俺の口に押し付ける。
ねっとりとした舌が侵入してきた。
ほほお、積極的だねえ。
俺も応えて舌を差し込む。
ああ、スケベな口づけだ。
舌を絡ませながら女の胸をまさぐった。
片手じゃつかみきれない巨乳。
おっぱい星人の俺にはたまらんです。
アルコールで感度の鈍ったティンコもむっくり頭をもたげてきた。

「ああん・・・そこ・・・もっと上・・・。」

隣のカップルの声を聞きながら、俺は女に覆いかぶさるように体を預けると、手探りでブラウスのボタンを外した。
前をはだけてブラ越しに乳房をつかむ。
推定カップはE~F。

見事な柔らかさと張り。
それ以上にきめ細かな肌。
顔はぼんやりとしか見えんが、かなり若いようだ。
そのままブラウスを脱がせると、女の両脚の間に膝を差し込みスカートを脱がせる・・・くそおっ、暗いぜ。

・・・と、女が自分でホックを外しジッパーを下ろす。
お嬢さん、やる気満々ですねえ。
スカートを脱がせる間に、女は俺のベルトを外すとズボンとパンツを一緒に脱がせた。
いやん。

女はブラとパンティー姿。
俺はTシャツを着たままだが下はスッポンポンだ。
邪魔なズボンとスカートを放り投げ、俺と女は抱き合うと再び舌を絡ませた。
あらためて全身をまさぐる。
俺の腕の中にすっぽり収まる
どちらかと言えば小柄な体躯。
だが、華奢な肩に豊満な胸、引き締まったウエストに「プリン」とした尻肉、適度な脂肪に包まれむっちりした太腿・・・何もかも完璧。
いや、好みは人それぞれだろうが、少なくとも体は俺のストライクゾーンど真ん中だ。
暗闇だが、肌はかなり白い。

俺は女の首筋に舌を這わせながら、Tシャツを脱いで全裸になると、ブラのホックを外す。
女も興奮してきたらしく、息がかなり荒くなっていた。
引きちぎるようにブラを取り去ると、俺は大きな乳房にむしゃぶりついた。

「ああ・・・。」

女が初めて声を上げる。俺の勃起度は80%にアップ。

大きな膨らみに指を這わせながら、ゆっくり舐めあげる。
そして胸の先端をペロリ。
女の体がビクッと反応した。
この女、もう乳首ビンビンじゃねえか。
だが、大きめの乳首もまた俺好みではある。
舐め、噛み、吸うごとに硬く大きくなる乳首。
もう一方の乳首を指でいじりながら、伸び上がってキス。
普段はこんなにキスにこだわることはない俺だが、この女の唇の感触は別格だった。
これが「肌が合う」ってやつなのか、抱き心地も最高だ。

舌を絡ませながら、女は俺の下腹部に手を伸ばすと既に勃起度90%を超えたティンコを握り締めた。

「ああん・・・硬くて・・・大きい・・・。」

そうでしょうそうでしょう。
公称20センチ(実測19センチ)の長さ以上に、太さとカリのデカさ、そして硬さが自慢のマイボーイ。
大学中退だがティンコだけはエリート街道驀進中だ。

しかし、女も只者ではない。
充血した肉棒に絡みつく指は細くて滑らか。
強くも弱くもないタッチに勃起度急上昇だ。
俺は女の尻に手を回すと、ペロンと剥くようにパンティーを脱がせた。
女も尻を浮かせて協力する。
ああ、この触り心地。
俺、お尻星人に転向しようかな。

女は自分でパンティーを脚から抜き取ると放り投げた。
尻の感触を名残惜しみながら、俺の手はおマンさんへ。
手触りではマン毛は薄い感じだ。指で軽く撫でただけでワレメちゃんに到達した。

「はあぁぁん~、いいのぉ~。」

乳首を舌で転がしながら指を少し奥へと・・・お客さん、もうビチャビチャですぜ。
マン汁は多いタイプとみた。
ぬめりぬめり、ぬっちょりぬっちょり・・・陰唇を少し広げると、そこはもうクリさん。
隊長!
見えませんが、かなり肥大しております。

クリだからクリクリクリ・・・と。

「ああん・・・いい・・・はあぁ・・・いい・・・。」

発声練習には付き合えん。
しかし、すごい濡れようですな。
女は喘ぎながらも、俺のティンコを握り締め上下運動。
そのまま体勢を移動して、横四方から69・・・ちなみに江戸時代は「相舐め」と言ったとか言わないとか。

女が舌先で俺の尿道をチロチロくすぐる。いい感じ・・・やがて亀頭クンをペロリと舐めたと思ったら「ぱっくんこ」。
ディープスロートするには長すぎるが、それでも亀頭クンは完全に飲み込まれた。
ゆるゆると頭を前後させながら、口内で舌攻撃。
酒が入っていなければ、これだけで爆発していたかもしれない。
こいつプロか・・・。

焦った俺は、目の前のオマンさん・・・よく見えないのだが・・・にかぶりついた。
クリさんを舌で転がしたり軽く噛んだり。
同時に鼻先で膣攻撃・・・ううっ窒息しそう。
仕方がないから舐めながら指入れだ。
1本、2本、3本・・・最初はキツい感じもしたが、思ったより広がるねえ。

「ほごぉん・・・はがぁん・・・。」

指を出し入れすると、女はティンコをほおばりながら喘ぐ。
それでは・・・と、3本指をカギ型に曲げて膣壁攻撃!

「はあん・・・ダメえ!イクう!」

女はティンコを吐き出すと、苦しそうな声を上げて・・・。
トピュッ・・・ピッ・・・ピッ・・・。
あらら、潮噴いちゃいました。女はぐったりしてる。

俺が手マン、口マンに熱中してる間に、隣は本番に突入したらしい。
ぬちゃぬちゃと粘液が擦れ合う音にパンパンと肉がぶつかる小さな音。

「あん・・・あん・・・。」

という喘ぎ声。
まあ、頑張ってください。

俺の勃起度は、とうにマックスに達していた。
ゆっくりと反転するように体勢を移動すると、荒い息を漏らす女の両脚の間に体を入れた。
先走り液と女の唾液で濡れたティンコの先に、これまた濡れ濡れのオマンさんが触れる。

「あれ?コンドーさんしてねえなあ。」

という思いがちらりと頭を掠めたが、そんなことはもうどうでもいいくらい、俺は興奮しまくっていた。
亀頭クンが膣に到着。そのまま奥へ奥へ、前進あるのみ。
ヌメッ・・・ヌメッ・・・と音がするような錯覚を覚えながら、息子が女の中に埋め込まれていく。

うおっ!これは・・・なんつう感覚ぢゃ。
指入れのときもそうだったが、膣は狭いようで弾力性抜群。
なんというか、ティンコの形に合わせて内壁が変化する・・・そんな感じだ。
キツくもなく緩くもない締まり具合。

これまで、マイボーイをハメた女は200人を下らない(うち3分の1は風俗)が、こんな感覚は初めてだ。
亀頭クンの先が、ちょうど子宮口に当たる。
完璧な深さ。
体格といい体型といい、アソコの締まり具合といい、まさに俺に抱かれるために生まれてきた女じゃねえか・・・。

などと思いつつ、俺はこの女が誰だったか思い出そうとしていた。
腰だけは前後運動を休まなかったが。そういや飲み屋でナンパしてホテルへ・・・いや、あれは一昨日だ。
ええと昨夜は・・・と・・・。

美佳の顔が浮かんだ。
週1でハメるセフレの1人だ。
だが、美佳は胸ねえしアソコも緩い。
美佳じゃねえとなると、このエロい体の持ち主は・・・。そういや前も、美佳の友達と乱交したことがあったな。
ええと昨夜、昨夜は・・・美佳と・・・あと誰かいたよなあ。

「はあん・・・いいっ・・・いいの・・・。」

俺の下で女の声はさらに大きくなる。太いティンコをブチ込まれながら、既に何度かイったらしくそのたびに膣がキュッと締まる。
ああ・・・早く思い出さないと俺の限界も近い。

(んん?由美?)

なんで妹の由美が出てくんだよ。
頭の中に立ち込めていた霧が、少しずつ晴れてきそうだ。
由美・・・そういえば昨日、2年ぶりに会ったんだよなあ。
田舎から出てきて

「彼氏紹介したい。」

とか言って、

「どうせなら兄貴の彼女紹介して。」

とか言って、真剣に付き合ってる女なんていねえから、とりあえず美佳を呼んだんだっけ。

「いくぅ・・・もうっ・・・だめぇ。」

女の声が響く。俺は腐った脳味噌を必死で動かす。
そうだ、

「ダブルデートしようぜ。」

って、居酒屋で飯食って・・・そういや由美の彼氏、詰まらん奴だったなあ。
酒ばっかり飲んで、その割にしっかり払わせやがって・・・それから、俺のアパートが遠いからって美香の部屋に行って4人で飲み直して・・・ええと、それから・・・。

額に変な汗が浮き出てきた。
意思に反するかのように、腰の動きは速まっていく。

「あああぁ・・・中に・・・中に・・・ほしいのお・・・。」

その瞬間、俺の中で何かが弾けた。俺は女の腰をつかむとこれ以上ムリっすというくらいティンコを差し込んだ。
同時にティンコ爆発。
亀頭の先から精液が出るわ出るわ・・・女もイッたらしく膣がヒクッ、ヒクッと脈動し、搾乳のように精液を吸い込む・・・どこまで搾り取る気だよ。

睾丸がカラになるまでザーメンを吐き出した俺は、がっくりと女に体を預ける。
暗闇に目は少し慣れてきていた。
恐る恐る顔を上げると・・・ぼんやりした暗闇に見えたのはうっとりと上気した由美の笑顔だった。

〈後日談〉

ご想像どおり、ギシアンしてた隣のカップルは由美の彼氏と美佳だった。
美香の部屋で飲んでるうちにいい雰囲気になって2人で寝室に転がり込んだそうな。
まあ、もともと誰にでも股を開く女だしな。
で、居間に残った俺と由美がイタシテしまったわけだ。

妹の方も酔っちゃあいたが、相手が俺だとは分かってたと言ってる。
どういうつもりなんだか。
ちなみに、目の前で浮気した彼氏とは、速攻で別れたらしい。
俺と美佳は、もともと恋人でもないし別れることもない。
ただ、これだけ体の相性が合うとは思ってもなかったし(当たり前だが)、あれを味わうと他の女とハメる気は失せるな。

妹は来月、上京して俺のアパートに住むつもりらしい。

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酔った姉

酔って帰ってきた姉に付き合わされて今日も無理矢理飲まされた。
いつも仕事のグチを延々と聞かされるんだけど今日は何故だか口数が少ない。
何杯目だろうか、姉はコップにビールをつぎながら言った。

「アンタさぁ、昔っから肌は綺麗だよねー。」

テーブルの向かいから体を伸ばして飲めない酒で真っ赤になった俺の頬を触ってきた。
冷たい手が、心地よかった。

「あっついねー、まっかだねぇ。髪もねえ、艶々して綺麗だねー。」

カラんできた。
こりゃ相当酔ってるな・・・。
姉はニコニコしながら俺の頭を撫で続けた。

「あ~かわいいなぁ、たまんないなぁ。」

姉はテーブル越しに俺を抱き締めた。座っていた俺の顔は胸元に押しつけられた。
柔らかな胸をはさんでアルコールで早まる姉の鼓動が聞こえる。
自分の鼓動もそれに重なるように高鳴ってきた。
抱き寄せられた拍子に倒れたコップを俺が拾おうとすると、

「こらっコッチ見ろっ。」

顔をつかまれて無理矢理姉の方に向けさせられた。

「かわいい。かわいいなぁ。」

ぶつぶつと酒臭い息を顔に吹き掛けられてさすがに

「いいかげんにしろよ。」

と言い掛けた時、姉は俺の口をくわえこむように唇を重ねてきた。
ちゅぱちゅぱと音を立てながら、唇が俺の口先をもてあそぶ。
あまりのことに俺は驚いて固まってしまい、それをいいことに姉は続けた。

舌先で閉じた口をこじ開けられて、温かい息と一緒に姉のすべてが自分の中に流れ込んでくるような気がした。

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海水浴の後

海水浴の後 投稿者: 兄 投稿日:2011/09/16(Fri) 10:37
去年の夏休みの事、高校2年の妹にせがまれて妹の友達二人を叔父さんの所有する海が目の前の別荘へ保護者役を兼ねて2泊3日の予定で連れて行く事になった。
叔父さん曰く

『掃除をしてくれるなら自由に使ってもいいぞ。』

と、管理会社に管理費を払うのをケチる為に丁度良かったとばかりに、そんな事を言って来たが、タダで貸してくれるなら掃除ぐらいと妹も承諾した。
ところが、前日になって妹の友達が二人揃って都合が悪くなったと言う連絡が入った。
一人は熱を出してしまったからと言う理由で、もう一人は母親の具合が悪くなったから看病しなくてはならないと言う事だった・・・。
俺達は

「どうする?やめるか?」

と俺は言ったが、叔父さんには借りると言ってしまった以上、今更やめるのもなぁ・・・。
と言う事になり妹と二人だけで行く事にした。

後で思ったのだが、友達は妹から別荘の掃除をするのが借りれる条件だと言ったのではないかと思い、それを聞いた友達は掃除してまで行きたくないので適当な理由で断ったのではないかと・・・まぁ俺の憶測だけど・・・。
当日朝早く、俺達は車で泊まりの荷物と掃除用具を持ち、2時間程掛けて別荘近くまで来ると、スーパーに寄り適当に2泊3日分の食糧を購入して9時前には到着、一息も入れずに早速掃除に取り掛った。
別荘は敷地は広く100坪程あるが建物は50坪程度で、一階の半分程の広さの二階が乗っており、代わりにベランダが広い造りとなっている。
この別荘は毎年暖かくなる頃から寒くなる頃まで叔父さんが仕事をしながら使用しているのだが、この年に限って仕事が忙しく別荘に行く暇が無いと言うので、借りる事が出来た。

毎年終わりには隅々まで掃除をしていると言うが、冬の乾燥していて風の強いこの地域では、しっかり戸締りをしていても隙間から細かい砂埃が進入して床はザラついていた。
二人で手分けして掃除を開始し途中昼飯を食べては休憩もそこそこに再び掃除を始め、家の中だけでなく庭も雑草を取ったりして、文字通り隅々まで綺麗に掃除をした。
そして終わったのが夕方5時近くだった。
俺はこのまま風呂に入ってその日はゆっくりしたかったが、妹が

「お兄ちゃん!泳ぐよっ!」

と言いだし

「マジかよ~もう5時になるんだぜぇ?」

と言ったが

「何言ってんのよっ!今日は泳ぐ為に来たんだから、掃除だけして終わりなんてヤダよっ!」

と言って服を脱ぎ始めたではないかっ!
俺は慌てて

「ちょ、なに脱ぎ始めてるんだ・・・。」

『よ』と言う前に上着を脱いでしまっていた。
が、下にはしっかり水着を着こんでいた・・・。

(お前は小学生かよっ!)

と、突っこみを入れたかったが、あっと言う間に水着になると裏口から出て行ってしまった。
別荘から砂浜までの距離は100メートル程なので、水着のまま行き来出来るのだ。
その為、別荘の裏口の外側にはシャワーが完備されており、帰ってきたら簡単に砂などが流せる様になっている。
妹一人で行かせて何かあっては大変と思い俺は急いで水着に着替え別荘の戸締りをすると裏口の所にタオルを置いて妹の後を追った。
流石にこの時間ともなると泳いでいる人はまばらで、妹の姿は直ぐに見つかった。
妹も俺に気付き

「こっち♪こっち♪」

と両手を振って、まるで恋人でも呼んでいる様な仕草だった。
1時間も経つと大分薄暗くなってきたので、

「そろそろ戻ろうぜ?」

と言うと

「そうだね。」

と素直に答えた。
別荘の裏口直ぐ脇のシャワーで身体に着いた砂を洗い流し、用意しておいたタオルで身体を拭くと俺達は浴室へと向かった。
先に妹を浴室にやりシャワーを浴びせさせようと、俺は脱衣所で取り合えず部屋着に着替えようと思っていたら

「お兄ちゃん、このままの格好で一緒にお風呂入らない?」

と言って来た。
俺は同じ着替えるなら簡単にでもお湯で身体を流してから着替えたいと思ったので

「ああ、じゃあ入るか。」

と水着のまま入った。
妹は空かさずシャワーノズルを手に取るとお湯の温度を確認しながら調節し始めた。
調節が終わると

「お兄ちゃん洗ってあげるね♪」

とシャワーを浴びせて来た。
全身が濡れるとお湯を止め用意してあったスポンジにボディーソープを付け泡立て俺の身体を洗い始めた。
当然の事ながら肌が露出している部分しか洗えず、直ぐに洗い終わると

「じゃあ今度は私を洗って。」

とスポンジを渡された。
俺は腰周り以外、泡塗れのままシャワーで妹を濡らすと、持っていたスポンジにボディーソープを継ぎ足すと、妹を洗い始めた。
先ずは両腕から背中を洗い、肩から首周りを洗おうとした時

「ちょっと待って、この紐外すね。」

と言って、ブラの肩紐?首で縛ってある紐を外した。

「この紐って殆どデザイン的なものだから余り意味が無いんだよね・・・だからこの方が洗い易いでしょ。」

と言った。
洗い易くなった首周りから胸の上を洗い、腹部を洗うと俺は肩膝を着いた格好で足を洗い始めた。
勢い良くスポンジを上下に洗っていたら、スポンジが水着に引っ掛かり、手から外れてしまい、勢い余って手が直に足に触れて擦ってしまった。
すると

「あ~マッサージみたいで気持ちイイかも~♪」

と言うので

「じゃあ、足は直に洗ってやるよ。」

と言って俺は両手にボディーソープを泡立てて足首から太腿へかけてマッサージするように洗った。

「あ~ほぐれるぅ~♪」

と気持ち良さそうに言うが、立ったままだと足に力が入っているので、それほど解れないと思ったので

「奈菜、床に座ってみな。」

と、妹を床に座らせた。
丁度、体育座りの様な格好で座らせると今度は足の裏・・・特に指の付け根を指圧する様にしてやると

「超~気持ちイイ~♪」

とこの上ない程喜んだ。
石鹸の滑りを利用して足の甲も絶妙な力加減で刺激すると

「お兄ちゃん凄い!マッサージ屋さんになれるよ♪」

と言って来たが、これはマッサージと言うよりも逆ソープだよなと心の中で呟いた。
足先から足首、ふくらはぎ、脛と徐々に上へ洗うと言うよりもマッサージをして行った。
太腿までを洗い終わると、調子に乗った俺は腰から腹部へも両手を使ってマッサージする様に撫でまわした。
嫌がるかと思ったが意外にも

「ちょっと、くすぐったいかも。」

と言うだけで嫌がらなかったので、更に調子に乗り両肩を揉む様に首筋、首周りを撫で

「ここも洗っちゃえ!」

と言って胸の谷間に手を滑り込ませた。するとブラの上を止めていた紐を外していたので、手を潜らせたと同時にペロンと捲れる様に下にずれ、オッパイがポロっと露出してしまった。
流石にこれには

「ヤダー!お兄ちゃんってばぁ~。」

とズレたブラを戻そうとするが、形の良い綺麗な乳首のオッパイを見てしまった俺は

「いいじゃかぁ~ついでに洗ってやるよぉ♪」

とブラを戻される前にオッパイを鷲掴んでいた。
すると

「ちょっとぉー!ダメ~いや~ん♪」

と嫌がっている割には嬉しそうな顔をしていた。
が、次の瞬間

「なら、こうしてやるぅ~!」

と身体を捻って俺の海パンに手を掛けてズリ下げて来た。
俺もこれにはちょっと驚いたが、オッパイの感触が堪らなくもっと触りたかった俺は構う事無く、むしろ自分から海パンを脱ぎ棄てていった。
その行動に

「えーマジでぇ~信じられない~自分から脱いでるし♪」

と、嬉しそうに言うので

『こいつ満更でもないな?』

と思ったので更に執拗にオッパイを揉もうと

「おりゃ~。」

と妹の身体を押し倒し床に抑えつけて中途半端にズレてるブラを下へと思いっ切りズリ下げた。
傍から見ればレイプの様な光景だが二人ともケラケラと笑いながら、じゃれ合っているだけだった。
この時の俺のチンポは当然臨戦態勢になっていた。
それを見た妹は

「今度は私が洗ってあげるよっ!」

と抑えつけられながらも俺のチンポを掴んで扱き始めた。

「おっ!♪じゃあ、お返しに・・・。」

と今度は唯一隠しているパンツの中に手を入れた。

「キャ~♪」

と、ワザとらしく嬉しそうな悲鳴を上げたが俺の手を阻む事はしなかった。
そこで

「面倒くせー!全部脱いじまえっ!」

と強引にブラとパンツを剥ぎ取った。

「きゃ~♪きゃ~♪」

と股をピッタリ閉じ両手で胸を隠しクネクネと身体を左右に動かして顔はニッコリ嬉しそうな表情で悲鳴をあげてる様は何だか変な感じがした。
そんな妹の上に跨りオッパイを隠している両手を広げさせ片手はチンポを握らせると頼んでもいないのに扱き始めたので、俺もオッパイを揉み片手を後ろに回し股間を触り始めた。
その時、初めてちゃんと見たのだが、毛が見事なまでに無く・・・と言うか生えてない様に見えたので、

「奈菜・・・毛はどうした?」

と聞くと

「え?ああ・・・処理してるんだよ・・・今日の為に・・・って、今の為じゃないよっ!泳ぐためだよっ!」

と俺が勘違いでもするかと思い慌てて訂正した。
もっとちゃんと見たくなった俺は69の体勢になって妹の足を広げM字開脚させた。

「お~♪綺麗なマンコだなぁ~♪」

とヌルヌルした手で何とかワレメを広げると綺麗なピンク色の膣口やクリトリスが見れた。

「や~ん恥ずかしい~。」

と言うくせに俺にされるがままだった。
手コキも気持ち良いが、ここは素股でと思い正常位の格好で俺は素股を始めた。
チンポでクリトリスを擦られると妹は気持ち良くなり喘ぎ声を出し始めた。

「あっん♪あんっ♪」

擦れる度に声を出す顔は艶めかしかった。
ボディーソープは思いの外滑りが良く腰を動かす度に妹の身体も微妙に動き、それを直しながらの素股をしていたら腰の引く動きを大きくしてしまって次に前に出した時、何と膣口目掛けてチンポがヌルっと入ってしまったではないかっ!♪
勢いもついていたので一気に奥まで挿入してしまったら

「あーっんっ!」

と大きな声を上げ背筋を伸ばし仰け反るので

「ゴメンっ!直ぐ抜くからっ!」

と言って抜こうとした時

「ダメっ!抜かないでっ!」

と、妹が言って来た声に驚いて俺は深く挿入したまま固まってしまった。

「えっ!?いいのか?」

と聞き返すと

「うん・・・。」

と小さい声で、でも確実に頷き答えた。

「でも、生だぞ?」

と、そっちの心配のが大きいので

「大丈夫だから・・・今日は・・・だからお願い、続けて♪」

と最後はニコッと微笑むので、

「じゃあ気持ち良くなろうか♪」

と俺もニッコリ答えると顔を妹の顔に近付け唇を重ねた。
直ぐに舌を絡ませて口の周りはお互いの唾液塗れになった。
そのままキスをしながら俺は腰をゆっくり動かし始めた。
正常位から可能な限りの体位をして、バックの体勢から再び正常位に戻る頃には妹は何度絶頂をむかえたか分からない程グッタリしていた。
俺もいよいよ発射準備に入った。
今更外出ししたところで・・・とも思ったが流石に中出しは可哀想だろうと思い腹上射精する事にした。

「うっ!俺もイキそうだ・・・腹の上に出すからなっ!」

と一言断ってから、ラストスパートをかけ、もうダメだっ!って時にボディーソープのせいで足を滑らせてしまい体勢が崩れ、

「あっ!」

と言う声と共にそのままドピュッと中出し・・・直ぐに抜こうとしたが時既に遅し・・・
最後の一滴まで絞り出すと

「奈菜・・・ゴメン・・・中出ししちゃった・・・」

と謝ると

「えーっ!マジでぇ~!・・・ま、出しちゃったものは仕方ないか。」

と、やけに冷静だった。
俺はゆっくり体勢を直してチンポを抜くと、膣口からドロッと白い液体が溢れて来た。

「うわー・・・我ながらスゲー出たなぁ・・・。」

と感心してると

「感心してないで洗ってよ~。」

と・・・。
直ぐにシャワーで全身を洗い流し、指を入れて掻き出す様に洗った。
二人とも綺麗になると

「何でか不思議と嫌な気がしないんだよね・・・って言うか、お兄ちゃん気持ち良過ぎだからっ!♪」

と未だビンビンになてるチンポを掴んで軽く扱きながら言ってくるので、

「じゃあ、続きはベッドで・・・。」

と言うと

「そうだね♪」

と嬉しそうに答えた。

「でも、その前にお腹空いたから何か食べよう。」

と言う事になり、風呂場を後にすると、取りあえず食事を済ませた。
コンビニで買って来た弁当や惣菜をレンジで温め、ビールを開けて二人で飲んだ。
妹は初めて飲んだビールを結構美味しいとグビグビと飲んでいた。
腹も膨れ程良く酔いが回りテレビにも飽きて来た頃、妹が

「ねえっ!花火やろう♪」

と、この日の為に買っておいた花火を取り出して来た。
俺達は庭に出ると早速花火を始めた。
子供の頃を思い出し楽しんでいた。
花火の光で照らされる妹がとても可愛く見えた。
それに、俺が昔着ていたノースリーブのシャツのみ着ていたので、ブカブカな首周りからは屈めばオッパイが乳首まで、しゃがめば無毛な縦筋が花火の光に照らされていた。
俺は再び股間が熱くなるのを感じた。

「あ~これが最後の花火だよ~。」

と寂しげに残り一つの線香花火に火を着けて名残惜しむ様に楽しんでいた。
全部終わると後片付けをして家の中に戻った。
片付けで汚れた手を洗いに洗面所へ行くと

「ちょっと汗かいたからシャワー浴びよう♪」

と妹はたった一枚のシャツを脱ぎ浴室へ入って行った。
俺も短パン一枚履いただけの格好で直ぐにでも裸になれるので一緒にって思ったけど、またさっきみたいに最後までしてしまいそうだったので、俺は手だけ洗ってリビングのソファーで待っていた。
暫くしてタオルで身体を拭きながらの全裸姿の妹が出て来た。

「はぁ~サッパリしたぁ♪」

すると全裸のまま俺の横に来ると

「ねぇ!お兄ちゃんオチンチンおっきくなってるでしょ!?」

と股間を触って来た。
俺は何も隠す事無く

「ああ。」

と答えてスッと妹の唇にキスをした。
そのままソファーに押し倒し全身に舌を這わせていった。
妹の身体を味わいながら履いていた短パンを脱ぎ全裸になるとビンビンのチンポを割れ目に宛がった。
ゆっくりと腰を押し出すと愛液で潤った膣内へ滑り込む様に入って行った。
一度射精していた為かなりの時間繋がって楽しめた。
最後はバックの体勢でフィニッシュ!
当然中出し・・・が終わった後ティッシュが無い事に気が付き繋がったまま暫く考えた・・・。

そのまま抜けば確実にソファーや床を汚す事になり、床はフローリングなので直ぐに拭けば何とかなるだろうが、ソファーの表面は布製なので、汗ですら染みになりかねないのにザー汁なんか言語道断・・・取り合えず繋がったままソファーから離れる事に・・・。
それから妹が風呂上がりに使っていたタオルの上でと思ったが、それを洗濯するのを考えると面倒だなと・・・。
そこで、残った選択肢は2つ・・・このまま繋がったまま風呂場まで行って処理するのと、裏口から外へ出て、外のシャワーで洗うか・・・どっちの距離が短いか?
答えは裏口だった・・・。

俺達はバックで繋がったまま抜けない様にピッタリと密着させたまま、裏口目指して歩き出した・・・タオルを片手に
一歩進む毎に未だギンギンのチンポが膣奥に当り感じてしまう妹は

「あんっ♪あんっ♪」

と、可愛い喘ぎ声を出す・・・。
サンダルを履いて外へ出ると俺は一気にチンポを抜いた。
その勢いも手伝ってか膣内のザー汁が飛び出す様に出て来て地面にベチョっと落ちた。
シャワーで妹の股間を洗い始めると

「きゃ~冷たぁ~い。」

と昼間は暑さのせいもあってシャワーの水は心地良い感じだが、流石に夜ともなると水は冷たく、洗い終わると

「オシッコしたくなっちゃった・・・。」

と言いその場で座ると排水口目掛けて放尿を始めた。
俺もシャワーでチンポを洗った後やはり尿意を感じたので

「俺も小便したくなった・・・。」

と言って妹の隣に立って排水口目掛けてし始めた。

「へぇ~男の人のオシッコするところ初めて見たぁ~♪」

と嬉しそうに俺の放尿姿を見ていたので

「なんだ・・・彼氏の見た事無いのか?」

と聞いてみると

「ある訳無いじゃん!って言うか今は彼氏居ないしぃ~。」

と全否定された・・・。

「え?お兄ちゃんは有るの?彼女の・・・。」
「有るって言うか見せて貰う。」
「え~!ヤダっお兄ちゃん変態~。」
「変態言うなっ!お前だって俺の放尿姿見てニヤニヤしてたじゃんかっ。」

とツッコムと

「え!?うそっ!私そんなにニヤニヤしてた?」

と恥ずかしそうに?両手で顔を隠す様に聞いて来たから

「そりゃ~も~う、これ以上に無いってくらいの満面の笑みだったぞ♪」

と、ちょっとからかう様に言ってみると

「うっそだぁー!んな訳ないじゃん!」

と、俺の腕に軽く平手打ちしてくる仕草は何とも可愛く思えた。

「ウソウソ♪でも嬉しそうな顔はしてたぞ。」

と、フォロー?してみたら

「ホントに?」

と疑問視するので

「それはホント。」

と言ってやった。
濡れた身体をタオルで拭くと俺達は戸締りをして寝室へ向かった。
一つのベッドに抱き合う様に横になると恋人同士の様にキスしたりオッパイ揉んだりチンポ扱かれたりとベッドを汚さない様にと挿入以外の行為をしていると何時の間にか眠ってしまっていた。
翌朝俺は下半身がモゾモゾする感覚で目覚めた・・・そこには朝立ちしたチンポをしゃぶる妹が居た。

「あっ!起きた・・・おはよう♪」
「おはよう・・・って、何時から起きてたんだ?」

とシコシコ扱いている妹に聞くと

「ちょっと前・・・10分位前だよ。」

と答えた。
朝一からシコシコされて俺は我慢出来なくなり妹をベッドに押し倒した。
すると

「ダメだよっ!ベッドが汚れちゃう・・・。」

と、つい自分の家に居るのと勘違いしてしまい慌てて

「そ、そうだった・・・風呂行こう!」

そう言って俺は妹の手を掴むと浴室へ向かった。
浴室に入り扉を閉めるや妹の唇に吸い付く様にディープキスを始めた。
オッパイを揉み股間の割れ目に指を宛がうとフェラで興奮したのか既に潤っていたので、直ぐに立ちバックで挿入した。

「あ~ん・・・気持ちイイ~♪」

妹は昨夜からすっかり俺のチンポの虜になってしまった様で、素直に何でも言う事を聞いてくれそうな雰囲気だった。
一晩寝た事で俺の性欲はリセットされ朝立ちフェラのせいもあってか、長くは持ちそうになかった。
それでも妹を喜ばせようと可能な限り腰を振り逝かせてやった・・・。
すると立っていられず床に四つん這いになって浴槽の縁を掴む格好になった。
そのまま今度は奥に挿入したまま腰を上下左右に小刻みに動かしたり回転させる様にするとチンポの先端がコリコリとした感触を感じ気持ち良さがハンパなくなるのを発見した。
妹もそれが気持ち良いらしく、激しく腰を打ち付けるのも良いけど奥をグリグリされるのも気持ちイイと喜んでいた。

そうして暫くグリグリ押し付けていると、突然チンポの先端が何かに喰われる様な感触になった。
それが超~気持ち良くて

「な、なんだっ!奈菜、何かした?」

と思わず聞いてしまったが妹は

「あんっ・・・何も・・・してないよ・・・あっん♪」

と・・・先端を喰われた状態では更に膣壁全体がチンポを締め付ける様に締り正直限界だった・・・

「あ~もうダメだぁ~気持ち良過ぎる・・・出そう・・・うっ!」

と、もう我慢が効かず静かに発射!
全部出し終えて腰が少し引けると先端の喰われた感触が無くなり何時もの感触になった。
そのままゆっくり引き抜くと膣口から溢れるザー汁を見てみようと見つめるが出てこない・・・。

「あれ?・・・出てこないなぁ・・・奈菜ちょっと身体起してみ。」

と四つん這いの身体を起させてみたが出て来る気配が無い・・・。
指を入れて掻きだしたがザー汁らしきものが出てこない・・・。
あっ!と思った俺は

「もしかして子宮の中に直接射精したのかも・・・。」

と言うと

「え~マジぃ~。」
「そうだよっあのチンポの先端が何かに喰われてる様な感触は子宮口が開いてチンポが入ってたんだよっ!」
「うっそぉ~お兄ちゃん昨日出し過ぎたから量が少ないんじゃないのぉ~?」

と言う妹に対して

「いくらなんでも昨日は2回しか出して無いし一晩寝ればそれなりに溜るって。」

と言うと

「じゃあやっぱり子宮内射精?」
「だな・・・。」
「わぁ~危険日なら確実に出来てるねっ!」
「良かったなぁ安全日で・・・。」
「って、危険日に生でやらせないって!だいたい生セックス自体初めてなんだから・・・。」

と突然の告白・・・。

「えっ!?マジでっ!?」

本気で驚いてる俺に

「そうだよ・・・って昨日のあの状況じゃ仕方無かったし・・・。」

と・・・。
まあ確かにあの成り行きでは仕方なかったのかと・・・。

「って、事は中出しも初めてなんだよな・・・?」
「まぁ・・・ねぇ~。」

と何か複雑な表情だった・・・
と、そんな時だった

「あっ!」

と突然声を上げると

「出て来たかもっ!」

と股間に掌を宛がうと暫くして

「ほらぁ!」

と掌の上に溜ったザー汁を見せて来た。

「おー!ホントだ。」
「ヤダァ~何か生理が始まったみたいな感じぃ~。」
「そ、そうなのか?」

と思わず聞いた。

「うん・・・奥から流れ出て来る感触?感じ?が一緒だよ・・・何かヤダなぁ・・・でも気持ち良かったし・・・お兄ちゃんは?気持ち良かった?」

と聞かれ

「ああ、最高に良かったよ♪今までのセックスの中でさっきのが一番気持ち良かったかも。」

と答えると

「そっかぁ~。」

と、それ以上何も言わなかった。
朝一の小便前に射精したものだから急に尿意が込み上げてきたので、その場で放尿を始めた。
すると出て来た尿を妹が手で触って

「温か~い♪」

と・・・。
続けてスゥ~と鼻で息を吸い込み

「はぁ~♪私ヤバイかもぉ~お兄ちゃんのオシッコの臭い嗅いで興奮してるよっ!♪」

朝一の濃い小便の臭いは本人ですら嫌なものなのに、妹は思いっ切り吸いこんで興奮してる・・・

「益々変態になったなぁ。」
「そうだねっ!変態兄妹の誕生だねっ♪」

と言われてしまった。
簡単に身体を流すと

「今日はどうする?泳ぐか?」

と妹に聞くと

「どうしようかなぁ~?」
「今日は一日セックス三昧か?」

と聞くと嬉しそうな顔で

「うんっ♪」

と返事をした。
そうと決まれば、先ずは腹ごしらえと買って来た食材で朝食を作り始めるが、ティッシュを確保せねばと思い、車に常備して有るのを思い出し買いに行く事をしなくて済んだ。
室内はエアコンが程良く効いているので二人とも裸のまま調理をする。
出来あがった朝食をまるで恋人の様に

「あ~ん。」

と口を開けさせ食べさせあったり、時々口移しで食べさせたりと、性欲に支配された変態兄妹は食後から一日中裸のまま繋がっては中に出し、離れてれば舐め合いと、子宮内射精を3回膣内射精を3回して、最後の方は出てるのか分からない程だった。
このままティッシュが無くなるまでやり続けそうだったが、流石に疲れたその日の夜は何もせずにグッスリと眠った。

翌日、帰り支度をして折角海に来たのだから昼間の暑さの中で泳がないなんて何しに来たのか・・・セックスしに来ただけではないかと思い、時間の許すまで泳いでから帰宅した。
それからは親の目の届く所では仲の良い兄妹として、親の目の届かない所では変態中出し兄妹として過ごしている。

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甘えさせてくれる存在

私は中学二年で5つ上のお兄ちゃんがいます。
私は頭がそこまで良くなくて成績表を親に見せたら凄く怒られての繰り返しで嫌になってきます。
ついには勉強中に横に親が座って、いきなり問題を出されて答えられなかったら

「あんたちゃんと頭に入ってるの!こんな問題わからないとかお母さんが恥ずかしいわ。」

と言われます。
私が

「こんなにできない。」

と言うとぐちぐち言われて家での勉強が鬱になります。泣

ある日次の中間テストで5教科中3教科が半分以下に入ったらおこずかいあげませんと言われました。
私は

「そんなこと言われてもわからんもん。(お母さんが怖いから余計に頭に入りません)」

と言うと

「じゃあ今月も来月もなしね。」

と言われて私は泣いてしまいました。
そのあとも

「泣く位なら勉強しときなさい。」

とか言われました。
少してバイト終わりでお兄ちゃんが帰宅してきました。

私「・・・泣」
兄「どうした?」

頭を撫でられて

「とにかく腹へった。」

と言って居間に行きました。

兄「母さん飯まだある?」
母「ハイハイ。」
私「・・・。」
母「明後日から試験なのに余裕ね、早く勉強してきなさい。」

私は半泣きで部屋に戻りました。
1時間位してお兄ちゃんが

「有紀はいっていいか?」

と言われていいよといいました。

私「お兄ちゃ#☆◎」

抱きつきました。

兄「どうした、どうした。」

優しいから抱いてくれました。

私「説明中。」
兄「そんなことで泣いてたんか、まぁ、母さん言い過ぎなところもあるけどなぁ。有紀次の試験頑張りいな!?」
私「お兄ちゃんが一緒やったらやる。」
兄「明日明後日休みやけどバイトあるしなぁ。昼と夜やったらいいよ。」

まずは苦手な数学からお兄ちゃんはわからないところがあったらヒント出したりしてなるべく私に解かせるようにしてくれます。
問題がとけたら褒めてもらえます♪
わからなかったら解き方を詳しく教えてもらえます。
なんやかんやで2時間経って終わるとお兄ちゃんが

「お疲れ。頑張ったな。」

と頭を撫でてもらえます♪
私はお兄ちゃんに撫でられたり抱いてもらうのが嬉しいです♪

そうこうして土日も終わりいざ試験に。
出掛けるときにお兄ちゃんが

「あれだけ頑張ったんやから有紀やったらできるよ。結果良やったら俺もなんかしてやるわ。」
私「ホント?うん。じゃあ行ってくるね♪」

日本史は微妙でしたが今回は手応えがありました。
家に帰って一番にお兄ちゃんに報告。

「ねぇ、今回のテスト期待できるよ。ありがとう♪」
兄「俺は別なにもしてへんけど有紀が頑張った結果やからな。よかったな♪」

私は胸がキュンとしてしまいました。
2週間後通知表をもらうと先生が

「○○さんどうしたん?今回凄かったよ。次もこの調子でね。」

と褒めてもらえました。
友達と一緒に見ると196人中、数学学年4位・国語9位・英語12位・理科2位・日本史125位(笑)でした。
友達に

「有紀ちゃんすごいね。スゲー。そんなに頭良くなったら悪いとこなくなるじゃん。」

とほめられて嬉しかったです。
理科と数学が良かったのはお兄ちゃんが理数系だったからこういう結果になったんだと思います。
家に帰ってお母さんに

「どうだった?早く見せなさい。」

と言われましたが、

「お兄ちゃんに最初に見せるの。」

と言いました。
授業は昼までだったらしく早めに帰ってきました。

私「おかえり!お兄ちゃん見て♪」
兄「え・・ヤベお前どんだけごぼう抜きしてん。母さんはどうって?」
私「今からみせてくる♪」

母「あんたやればできるやないの。」

凄く嬉しそうでした。

私「どう?」
(えっへん。)

母「すごいわね!○○にもお礼いっときなさいよ。」
私「うんもう言った♪」

結果てきに今月のお小遣いが倍になりました♪
私はお兄ちゃんにお小遣い倍もらったことを報告して、

「なんかしてほしいこととかかってほしものある?」

と言うと

兄「ほしいものねぇ~。・・・。少しこっちおいで。」
私「うん♪」

するといきなり抱きつかれて、キスを要求されました。
恥ずかしくて自分の顔が赤くなっているのがわかりました。
でもお兄ちゃんは大好きなのでキスしようとしたらお兄ちゃんが

「ウソウソ。笑」
「服買いに行こか?俺がかってやるわ。」

と言われて行きました♪

今回で勉強が面白くなり成績も伸びました。
もう少し早く決断したらお兄ちゃんとキスできてたのにと少し後悔しています。

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姉ちゃんと妹

俺には姉ちゃんと妹がいた。
俺は部屋も一緒だった妹と仲が良かった。
よく妹と一緒に遊んだ。
妹の喜んでくれた顔が好きだった。
妹も俺を喜ばすためになんでもした。

でも姉ちゃんはちょっと違った。
一番上というせいか、俺たちには厳しいところがあった。
俺も妹もワルサをして姉ちゃんによく怒られた。
でも姉ちゃんは怒っても、親にはたいてい黙っててくれた。
厳しかったけどそんな姉ちゃんが好きだった。

俺が十五、妹が十二、姉ちゃんが十七のとき、妹が恥ずかそうに聞いてきた。

「ホントに固くなるの?」
「ホントだよ。」

といって俺はウェットティッシュで拭いたのを見せてやった。

妹を喜ばすためにそのくらいのコトはやった。
妹も見せてくれた。
しばらく見ない間にうっすらと生えてきていた。
それからだんだん見せッコ、イジリッコ、舐めッコとエスカレートしていった。

ひと月もすると妹のフェラに俺はとりつかれてしまった。
妹も

「舐めッコしない?」

と言ってきて、俺も毎回応えてしまった。
このころには妹は俺の放出を飲んでしまっていた。
終わったら俺はパンツをはけばいいだけだった。
俺と妹はだんだん大胆になってきた。
自分たちの部屋だけでなく居間や台所でもするようになった。

あるとき、居間で全裸の妹にフェラチオしてもらっていた。
妹はハダカになった方が俺が喜ぶコトを知っていた。
次の瞬間、入り口にいた姉ちゃんに俺は気づいた!
見つかった!

しまった!
見つかってしまった。
誤魔化し様がない。
俺はソファのクッションで前を隠した。
全裸の妹は怯えて床で丸くなっていた。
姉ちゃんが歩いて近寄ってきた。
こっぴどく怒られると思って、俺と妹は覚悟した
でも

「何してるの?」

と近寄って来る姉ちゃんの顔はいつもの厳しい顔じゃなかった。
口が半分開いて目がどこかウツロになっていた。

ウツロな目の姉ちゃんは、俺のクッションを取り上げ、隠そうとした手も押さえつけた。
そして俺のをじっと見つめた後、なんと口にしてフェラチオを始めた。
妹ほど慣れてないせいか、まだ上手くなかったけど、姉ちゃんのフェラに俺は何も考えられなくなった。
全裸の妹は呆然としてフェラする姉ちゃんの姿を見ていた。
姉ちゃんの口がちょっと離れた瞬間、俺は発射してしまった。
絨毯の床に落ちると取れにくいシミになるコトを知っていた全裸の妹は慌ててティッシュを取った手を差し出した。
床には落さなかったが、妹が取り損なった分は姉ちゃんの顔にかかった。
ビクンビクンと痙攣する俺のを、姉ちゃんはまじまじと見つめ、顔にかかったのをティッシュで拭きながら

「初めて見たぁ。」

と言いながらどこかウキウキしていた。
その後、

「いつからこんなコトしてるの?」

と姉ちゃんに問い詰められ、俺達はこれまでのコトを全部白状させられた。
全てを語った俺達に姉ちゃんは言った。

「黙っててあげるから、アタシにもできる?」

嫌だなんていうはずない、俺と妹はパンツを脱いだ姉ちゃんの大事なトコをウェットティッシュで拭いた。
拭く責任は舐める側にある、姉ちゃんのを見るのは何年ぶりだろう。
拭き終わると俺と妹は二人で姉ちゃんを舐めた。
常日頃、ちょっと大きめだと思っていた姉ちゃんのオッパイに触れてみた。
姉ちゃんは自分でブラウスのボタンを外し、ブラジャーのフロントホックを外してオッパイを出した。
妹のしか見てなかった俺にはそのチクビの大きさは驚きだった。
毛がフサフサのアソコも凄かったけどオッパイの成長ぶりも妹よりはるかに進んでた。

俺達が舐めたり吸ったりしてるあいだ、姉ちゃんはハァハァと激しく息をしていた。
これは妹も同じだったけど、姉ちゃんの方が興奮するような気がした
俺と妹はもういいよと言われるまで舐めて吸った。
終わって俺と妹は呆然としていた。
姉ちゃんはウェットティッシュでアソコを拭きながら妹の方を見た。
妹はキョトンとしていたが、姉ちゃんは妹を横にさせて舐め始めた。
俺も全裸の妹をいつものように舐めてやった。
妹もハァハァとやり始めた。
俺と姉ちゃんはパンツも履かないで、下半身丸出し、妹は全裸だったから、姉ちゃんが妹に覆い被さってるのを後ろから見ると、菊、百合、小百合小菊の順で縦に並んでた。
姉ちゃんと妹の花ビラ縦並びに見とれていたら、姉ちゃんが俺の視線に気づいて振り返った。
その顔はあのキビシい顔だった。
俺は慌てて妹を舐めるのを続けた。

妹を舐めるのが終わると、姉ちゃんは

「服着て。」

と言ったきり部屋に戻った。
俺と妹はちょっと不安になったが、姉ちゃんも仲間になったんだとちょっと嬉しい気もした。
その日姉ちゃんはワッフルケーキのオヤツを作ってくれた。
3人で食べたのがとてもおいしかった。
たのしかった。

このときから姉ちゃんはあまりキビシい姉ちゃんじゃなくなった。
俺と妹も姉ちゃんを怒らすようなコトはしなかった。
学校の成績も上がった。
姉ちゃんが喜んでくれるのが俺達も本当に嬉しかったからだった。

また姉ちゃんもフェラが上手くなるのに、さほど時間がかからなかった。
姉ちゃんもすぐに飲んでしまうようになった。
俺も姉ちゃんを喜んでもらえるように、研究しながら舐めた。
こんな俺達だったけど、俺は姉ちゃんとも妹ともホンバンはしなかった。
そこだけは越えちゃいけないというコトが暗黙の了解だった。

姉ちゃんもそれは絶対許さなかったろう。
でも姉ちゃんは最初その辺が心配だったみたいだ。
妹を自分の部屋にこさせて、俺だけを一人部屋にさせた。
でも全然構わなかった。姉ちゃん達はちょくちょく俺の部屋にきた。
俺も姉ちゃん達の部屋に行った。
そして3人で舐めあって吸いあった。
よかった日々が続いた。

ある日3人だけで一晩過ごすコトになった。
夜になって3人で一緒に風呂に入った。
風呂の中で俺は姉ちゃんに2回、妹に一回抜かれた。
俺も若かったけど3回はキツかった。
俺もたっぷり舐めて触った。
風呂から出ても、3人とも全裸でいた。

姉ちゃんと妹は晩御飯の支度をはじめた。
二人ともハダカエプロンだった。
俺はテレビなんかより、楽しそうに飯の支度をしてる姉ちゃん達を見ていた。
夜寝るときは、姉ちゃんと妹の部屋で3人でハダカのまま寝た。
姉ちゃんのベッドで抱きあって寝た。
俺は姉ちゃんのオッパイに顔を埋めて、妹は俺に背中から抱きついて寝た。

こんなコトしてた俺達3人は、近所や親戚で評判はすごくよかった。
いつも3人一緒で仲がいいと、親も鼻高々だった。
俺は着るものや、髪型なんかを姉ちゃんと妹に決められていた。
一緒に買い物なんかに行って、

「これ似合うよ。」

と言われてそのとおりにしてた。
姉ちゃんと妹の見立だった。
でも姉ちゃんと妹の見立は悪くなかった。
元々ルックスのマンザラでもない俺は変にモテた。
高校の頃は特にそうだった。
でも姉ちゃんと妹以外に全然興味がなかった。
今思えば、姉ちゃんと妹は料理でもするように、
俺をおいしく食べやすくしてたのかも知れない。
だから高校の時の俺にはオナニーをした記憶がない。

また、その頃ウェットティッシュの消費量が多くなった。
オカンが

「アンタ達ウェットティッシュよく使うわねェ。」

と言ったコトがあった。
妹はハッ!とした顔になった。
でも姉ちゃんはすかさず答えた。

「あれで顔拭くとニキビにイイのよ。」

さすがだった。
俺と目があった姉ちゃんは意味深な微笑をよこした。
その微笑はすごくエッチっぽかった。

姉ちゃんの意味深な微笑は、俺をグッとこさせた。
その日の晩も姉ちゃんと妹の部屋で、俺達は至福の時は過ごしたのは言うまでもない。

ウェットティッシュは確かによく使った。
始める前にはお互いのを拭きあった。
俺は必ず拭いてもらった。
姉ちゃんや妹が手に取って拭いてくれるのも、俺には至福のときだったからだ。
でも俺は姉ちゃんと妹のなら拭かなくても、全然平気だった。
足を開いた姉ちゃんや妹を、いきなり舐めはじめたコトも何回かあった。
俺はむしろ姉ちゃんと妹の匂いや味を楽しんだ。
しかし特に姉ちゃんは拭かずにやるのを嫌がり、

「ちゃんと拭いてからにして。」

と言って俺はオコられた。
俺はしかたなく姉ちゃんのを拭いていた
俺は拭き残す知恵を働かせた。
でも姉ちゃんのチェックはキビシかった。

「今、ココんトコちゃんと拭かなかったでしょう!」

と下半身丸出しの姉ちゃんは指差して文句を言った。
自分で言っといて姉ちゃんは真っ赤になった。

赤くなって

「もうっ!」

と言いながら、下半身丸出しで体ををクネクネさせる姉ちゃんに、俺はグッときた。
横で見ていた妹もそれがおかしかったらしく、笑っていた。
俺と妹はいつものように、姉ちゃんをハァハァ言わせた。
姉ちゃんと妹では匂いも味も違ってた。
でも、俺も我慢しなきゃならないときもあった。
姉ちゃんや妹があの日、そうあの日あのときだよ。
でも俺はいつ頃がそうか、だいたい知ってたからその間だけの辛抱だった。
妹があの日のとき、俺にしてくれただけのコトもあったけど、それじゃツマラナかった。
3人揃って春ウララ~♪が、俺たちのモットーだった。

姉ちゃんが俺と妹の仲間入りしちゃった年の夏、俺たち3人は田舎の海水浴場へ行った。
ガラガラの海水浴場で家族連れが数人と、埠頭で釣りしてたオッサンが一人だけだった。
海水浴だけでも十分楽しんだけど、途中姉ちゃんはトイレにいきたくなったからついて来いという。
親戚のガキに荷物番させて俺と妹は言われるままについて行った。
姉ちゃんは海の家のトイレに行かず、人気のない森に入って行った。
そこで姉ちゃんはビキニの水着の下だけ全部脱いで放尿した。
俺と妹が見てる前で、見せるように放尿した。俺もバミューダパンツをひざまで下げて放尿した。
ワンピースのスクール水着だった妹も全裸になって放尿した。
姉ちゃんも妹もしゃがんでたけど、姉ちゃんと妹では「シャ~」と「シー」の違いがあって、
妹の音域のほうがちょっと高い気がした。
俺達はウキウキしながら海岸へ戻った。
たかがションベンがこんなにキモチイイとは・・・

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後悔しています

僕は今大学2年です。
僕が妹としたのは高校2年の時、妹が確か小学3年の時です。
とんでもないことをしてしまったと今でも後悔しています。

僕の家は3人家族、母は僕が中学に入学してすぐに脳溢血で亡くなりました。
父は長距離トラックの運転手で浮気もしていたらしくお金は稼いで家族に入れるのですが僕が高校生の時は月に一度位しか家に帰って来ませんでした。
僕と年の離れた妹はどう生活していたかとゆうと僕の家の隣が父方の父母の家なので食事や家事などは隣に行ったり隣が来たりでおじやおばの世話になっていました。

僕と妹は友達が

「お前らホントに兄妹かよ。」

とゆうほど顔が似ていません。
僕は父に似てゴリラ顔で体型はドラム缶の様です。
妹は母似、それもいいとこだけを頂いたようなスラッとした体型で顔は最近見た感じはモーニング娘の安倍なつみを少し痩せさせた様なルックスです。
ラブレターをいっぱいもらっちゃったと照れてた所をみると僕と違い相当もてるみたいです。
しかし僕と妹は二人共性格はすごく似ていて物静かで内に籠もるタイプです。
でも人から見たら僕は生真面目なネクラ。
妹は清楚でおしとやかに見られてると思います。

年が8つ離れてるせいもあり僕は年が経つごとにあまり妹と会話をしなくなっていきました。
母が亡くなってからは妹の面倒はすべておじとおばにまかせていました。
なぜか変に妹を避けていたのでそのうち僕は妹を

「ま・・・まみ」

と呼ぶのがなんか照れくさくなり妹も

「お・・・お兄ちゃん」

と僕を呼ぶのが恥ずかしそうになっていきました。
そんな中。
高校二年の夏休みは来たのです。

高二の夏。
八月になってすぐでした。
おじが夏バテになり倒れ入院することになり、おばは付きっきりで看病すると言い、僕に妹の面倒を頼み病院に行ってしまいました。
そして僕と妹だけの生活のはじまりました。

二人だけの生活は、今まで離れていた兄妹の距離を急速に近付けてくれました。
妹に僕が食事を作ったりプールなど出掛けた時などの帰りに必ず迎えに行ってあげたりするうちに段々と打ち解けてくるようになったのです。
妹はまるで僕に好意があるかのようにベタベタしてくるようになりました。
ウルサイわけではなく、

「お兄ちゃーん。」

といいながら僕に抱きついてきたりするのです。
かわいい顔なので僕は全然イヤになりませんでした。

その日は雨でした。
午前中に妹に勉強を教え午後はいっしょにビデオを見ることにしたのです。
確か前に録画したドラえもんのビデオがあったと思いラックを見ると見慣れない何のシールも張ってないテープがありました。

(なんだろ?)

僕は何のためらいもせずにそのビデオテープをセットしました。
ビデオの再生を待つ妹と僕。
そして画面が映った瞬間、僕の心臓は一瞬止まってしまいました。

「あー!イキそうだ!いいか!口に出すぞ!」
「んぐっ!うん!うぐっ!」

いきなりフェラチオシーンのアップがしかもモザイク無しが視界に入ってきたのです。

たぶん父がどこからか仕入れてきたのでしょう。
普通だったら妹が見ている手前、すぐにビデオを消すのが常識です。
しかし僕はエロビは見た事があってもノーカットを見たのはその時が初めてで常識より性欲の方が勝ってしまったのです。
僕の下半身はビデオが再生されて数秒もしないうちに勃起しました。
僕は妹もビデオを見ている事も忘れテレビ画面に釘付けになってしまいました。
そして僕は無性にオナニーをしたい衝動にかられたのです。

少しワレにかえり妹の顔を見るとキョトンとしながら妹もノーカットを見ていました。

「まみ、おじいちゃんとおばあちゃんにゆっちゃだめだよ。」
「ん??なぁに??これぇ??」
「うん、このビデオもだけどこれからお兄ちゃんがすることも。」

そうゆうやいなや僕は画面に向かいズボンをガッと下げました。
そしていきり立った自分のモノを握りシゴキ始めました。
妹は僕の行為と画面を交互に不思議そうに見ていました。

「あーっ!イクッ!口開けろっ!!」

画面の男優が、大きく口を開き舌を出した女優の舌の上に精液を発射したと同時に僕もピークに達しおもいきり射精しました。
ティッシュを用意しなかったので床が精液まみれになってしまいました。

画面の女優が

「ん・・・おいし・・・い」

とゆったのをボーッとしながら聞いてから僕は慌ててティッシュを探しました。
でも近くになかったのでしかたなくトイレにトイレットペーパーを取りに行ったのです。

トイレから帰ってきてびっくりしました。
妹が床に飛び散った僕の精液で遊んでいたのです。

「まみっ!汚いから触っちゃダメだよ!」

妹は僕の精液を指で粘つかせていたのです。

「なんでぇ?なぁに?これ?」
「おしっこみたいのだからだめ!汚いよ!はい!どいて!」
「ビデオのお姉ちゃんが舐めてたのこれぇ??」

小3の妹でもさすがに精液とおしっこの違いはわかったみたいでした。

「うん・・・そうだけど・・・舐めちゃだめだよ。」

僕は床と妹の指を拭いてあげました。

「まみもさっき舐めちゃったぁ。」

妹の口のまわりが僕の精液でテラテラと光ってたのを今でも思い出します。
妹の口のまわりを拭いてあげながら妹の将来の事や色々な事を考えました。
妙な汗がずっと吹き出していました。

「変なあじぃ。おいしくないぃ。」

と、妹は顔をしかめながら言っていました。

告白します。
その時僕は妹に対する後ろめたさとともに妹にすくなからず欲情していました。
そしてその夜本題の事件が起きてしまったのです。
女のコと縁のなかった僕は、そこら辺の女のコよりカワイイ、よりによって自分の妹から女のコの身体の仕組みを知りたくなったのです。
そして僕の理性は崩れ落ちました。そう、粉々です。

「まみ汚くなっちゃったね。お兄ちゃんと一緒にお風呂はいろうか?」
「今からぁ??えぇっお兄ちゃん一緒に入ってくれるのぉ??」

僕は今まで妹とお風呂に入ったことはありませんでした。

僕はすぐにお風呂をわかしました。
お風呂がわくまでまたエロビを妹と一緒に見ました。
フェラシーンの次は本番でした。
僕は耐えられず妹に

「まみ。このビデオのお姉ちゃんと同じ格好になってごらん。」

と言いました。
妹は興味シンシンにためらいもせず服を脱ぎシャツとパンツだけになりました。

「全部脱ぐのぉ?」

妹が聞いたので

「あとはお兄ちゃんが脱がしてあげる。」

と言いシャツを脱がせました。
妹のおっぱいはキレイなホントに子供のおっぱいでした。
そしてとうとう僕は妹のパンツに手を掛けゆっくりと下ろしました。
妹はまだ毛は生えてなく一本くっきりとスジが入っていました。
もうその時僕はビデオなんかより目の前にあるリアルな妹のおまんこに目を奪われていました。

「まみちょっとこのテーブルに座ってごらん。」

僕は妹をこたつテーブルの上に座らせました。

「今度は足を広げて、そう。」

初めてみる妹のおまんこは赤に近いピンク色でびらびらしたものが左右に付いていました。
僕はたまらず自分のモノをシゴキました。
僕はシゴキながらおまんこに顔を近付けペロリと一舐めしました。妹はピクッとしたあと

「くすぐったぁい。」

とはにかみ言いました。僕はイキそうになり

「まみ!さっきのお姉ちゃんみたいに口開けてベロ出して!」

と言いました。
僕は思い切り妹の口に射精しました。
射精した瞬間妹はちょと顔をひいたので口と顔に精液が飛び胸にもかかりました。
妹は口の精液をどうしていいかわからずポタポタとももにたらしながら

「うわぁ~。」

と、びっくりしていました。

「よし、まみ、そろそろお風呂わいたよ。」

今度は妹についた精子は拭きませんでした。
妹は裸で僕の精液を浴びたまま、まだエロビを見ていました。
ちょうど画面の男優がイク所でバックから女優のお尻に発射したシーンでした。

女優は発射された精液をお尻全体に撫で付けていました。
それを見ながら妹もマネをして胸やももにかかった僕の精液を撫でまわしていました。

「お兄ちゃんベトベトするぅ~。」

妹が泣きそうな顔でいいました。

「早くお風呂はいろう。」

僕はビデオを止め裸の妹をダッコしてお風呂に連れて行きました。
ダッコで妹の機嫌はすごくよくなりました。
そしてそのまま二人で夏だったので少しぬるめのお風呂にはいりました。

僕は大学に入り家を離れ一人暮しをし妹はおじとおばの家で暮らしています。
罪悪感から一年に2回くらいしか家に帰りません。
妹は今小6。
そろそろもう何もかも理解してくる年頃です。
この前母の命日で僕が家に帰った時も妹は話掛けてくれましたが気まずそうにしていました。
中学入学と同時に僕は家に帰らないと決めています。

僕は今まで誰にもこの事を話した事はありません。
いつも心が押し潰されそうでした。
少しですが皆に打ち明けることで気分が楽になりました。

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彼氏より大好きな人

何回か投稿させていただいてます。
見ていただいてありがとございます。
高2の私は4つ上のおにいが好きです。
私がおにいを誘惑してやってもらうときがあります。
両方彼氏彼女持ちですが私はおにいが大好きでもおにいは彼女さんの方が好きです・・・泣

一昨日からおにいが熱でておかあが行けないから私が代わりにきてます。

私「おにい大丈夫?」
兄「大丈夫じゃない・・・。」

おにいは風邪全然ひかないから引いたときすごくしんどいらしいです。

兄「てか、彩(家族内での呼び方)学校は?」
私「休んだ♪おにいの彼女さんは来ないの?」
兄「昨日来てくれた。次は治ったら合う予定。」
私「そうなんだ・・でも私がおにいの看病してあげるから大丈夫やで♪」
兄「ありがとな。」

夜ご飯は私が作りました。

兄「いつの間に作れるようになったん?」
私「おかあの手伝ってるから覚えたの♪どう?」
兄「美味しい♪料理できる女の子っていいやんなぁ!彩は可愛いしな!彼氏も鼻たかいやろ。笑」
私「そんなことないで!?たまに作るぐらいだもん。」
兄「オレより彼氏に作ってあげな。でも彩の美味しいからオレも嬉しいで♪」

私を撫でる。
おにいが喜んでくれて嬉しかったです♪
23時。

兄「彩!悪いけど拭いてくれん?」
私「うん!いいよ。」
兄「ああねむ。」
私「おにいと寝ていい?」
兄「別にいいけど風邪うつるぞ。」
私「咳してないから大丈夫♪おにい・・やりたいならやっていいよ?」
兄「////いや、やったらタヒぬ!ほんと乗せてくるの上手いなぁ。てか彼氏にしてもらいな。」

彼氏にやってもらいますが、断然おにいの方が上手いし気持ちいいです。
電気が消えて数分後。

私「おにい寝た?」
兄「・・・。」
私「チュッ!」
兄「・・・。」

寝てると思ったのでおにいの隣でオナニしました。

私「んっ・・・んんっ。」

おにいのにおい嗅ぎながらやってました。

私「おにい・・んっ」

クチュクチュ。

兄「お前なぁ・・・。」
私「!!?////ぇ、あれ、え////いつ起きたの?」
兄「はぁーー。キスしてきただろ!」
私「////#☆◎※△☆」
兄「お前飢えてる?彼氏さんにやってもらってるやろ?」
私「・・・ぅん。」
兄「じゃあオレで抜こうとするな。」
私「だって・・。」
兄「ん??・・しんどいから少しだけやで・・。」
私「・・・んん。」
兄「・・・。」
私「強く噛んじゃらめらってん。」
兄「どうしてほしいん♪?」
私「甘・・・。」
兄「カリカリ。」
私「あっ・・あ。」

おにいはSすぎてヤバイです。

兄「お前濡れすぎ。指2本軽く入るぞ!あぁさっきオレでオナってたっけ?」
私「////・・・もう。」
兄「・・・。」
私「んっんっ・・。ダメ・・あっ」
兄「ん?2点責めされたことないんか。」
私「もうダメ・・んっんっんっんっんっ。んんっ!!!はぁ・・はぁ。」
兄「ティッシュで処理中。」

愛撫してもらって乳首弄ってもらって手マンしながらクリ弄られました。
そのまま寝ました。

おにい離れしようと考えたことがありましたが、できません。
いつもおにいのこと考えてしまいます。
家ではいつもオナニするときおにいの部屋に入ってしてしまいます。
ダメってわかっていてもやめられません。

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兄妹仲って・・・

兄妹仲ってある日突然良くなるんですよ・・・。
って言うか気付くんですよね・・・。
自分達兄妹は3歳違いでケンカは日常的で本当に些細な事でケンカばかりしていましたね・・・。
それがある日突然気付くんですよ・・・。

『俺なにやってんだ?』

って・・・。
気付いたのは俺が中3になって間もなくでしたね・・・遅いか?
妹はまだ小6でガキんちょ丸出しだったのが少し大人っぽくなったかなって思えたのがきっかけだったのかもしれません・・・。

『中3にもなって俺は小学生の妹相手に何マジになってんだ?お前は兄貴だろ!?妹はお前が守ってやらなきゃいけないんだろっ!?』

って何だか突然大人な考えが浮かんで妹がする全ての事を許すようになった。
それからケンカは一切なくなり妹も中学生になり益々大人っぽくなり考え方も幼稚な思考から大人になってケンカしてた頃がアホらしく思えた。
更に妹と共通した趣味?がアニメで、好きなアニメキャラの話や声優の話題で、いがみ合っていた頃が嘘の様に仲良くなっていた。

そして月日が経ち俺は高3になり妹は中3になった4月のある週末、新年度の町内役員会で両親が親睦会っぽい事で1泊で温泉へと出掛けた。
夕食を妹と二人で近所のファミレスで済ませて帰り、各々過ごしていた。
21時過ぎ、そろそろ風呂でも入ろうと洗面所兼脱衣所のドアを開けた時だった、そこには丁度下半身パンツ姿の妹が居た。
慌てて

「あっ!ゴメンっ!」

と言って出て行こうとすると

「お兄ちゃんもお風呂?」

と聞かれたので

「ああ・・・けど、いいや・・・後で。」

と言うと

「私時間掛るから、お兄ちゃん先に入って。」

と言われ

「そうか・・・ワリーな・・・。」

と、ここで悪戯心が湧いて

「なんだったら久し振りに一緒に入るか?(笑)」

と冗談のつもりで言ってみた。
当然の如く

『なに言ってんのよっ!お兄ちゃんのスケベっ!』

とか言ってくると思っていたのだが、

「え!?いいの?」

と、その気になったので

「美紗が良ければ・・・。」

と動揺しながら言うと

「じゃあ入ろうかな♪」

と再び服を脱ぎ始め、呆気にとられていると全裸になった妹が浴室のドアを開けて

「お兄ちゃん早くぅ~♪」

と手招きしてきた。
何か後戻り出来なくなった俺は妹に誘われるまま裸になり浴室へと入った。
シャワーノズルを片手に湯加減を見ていた妹が俺の正面に立ち

「熱くない?」

とシャワーの温度を確認させてきた。

「ああ、熱くないよ・・・丁度いい温度だよ。」

と言うと俺の身体にお湯を掛けて来た。
首から肩にかけてシャワーを浴びせて背中を向けろと言われ背中を向けシャワーを掛けられ、また前を向けと言われ前を向くとチンコを見た妹が

「お兄ちゃんの随分変わったね・・・。」

と言われ

「そりゃ大人になったからな・・・。」

と上手い表現が出来なくて照れくさかった。
すると

「いいなぁ~私なんて未だ生えてこないんだよ。」

と言いながら自分の股間を見せて来た。
そこは子供の頃のままの一筋の割れ目がハッキリ見える綺麗な股間だった。
(結局その後も生える事無く天然パイパンである事が判明。)
俺はその股間に釘付けになりオッパイはそれなりに大きく成長しているのに股間には一切の毛が生えていないアンバランスさが俺の性的感情を異常に興奮させた。
そしてチンコは一気に膨張!
ギンギンに反り立ったチンコを見た妹が

「お兄ちゃんの凄い事になってるよっ!」

とチンコを指差して驚いているので

「美紗の裸で興奮したんだよ・・・(苦笑)」

と言うと

「え~!・・・でも、ちょっと嬉しいかも♪」

と驚いた後、少しの間をおいて言った。

「そうか?妹の裸見て興奮してる変態兄貴だぞ・・・(苦笑)」

と言うと

「そんな事無いよ~。お兄ちゃん優しいから私は好きだよ・・・(照)」

と照れながら言う妹が物凄く可愛くて思わず抱きしめてしまった。
余りにも愛おしかったので力が入り過ぎて

「お兄ちゃん痛いよー。」

と言われて

「ゴメン・・・。」
「でも嬉しい♪もう一回ギュッして♪」

と言うので今度は優しく抱きしめた。
すると妹も俺を抱きしめて来たので、お互いの出っ張りを感じる事になった(笑)

「お兄ちゃんの凄いカチカチだよ♪」
「美紗のは柔らかくて気持ちいいぞ♪」

と互いの感触を言い合っていた。

「なあ美紗・・・。」

と声を掛けると

「なぁに?」

と上目遣いで俺の顔を見た時の妹の可愛さったら、

『えっ!美紗ってこんなに可愛かったっけ!?』

と、思ったのは一瞬で俺は妹の了解も取らずにキスしてたね(笑)
妹も突然の事で訳が分からなくなってたらしく、一度顔を離して見るとキョトンとした顔をしていたので

「大丈夫か?」

と声を掛けると

「ヤダッ!もうっ・・・急にビックリするじゃん!」

と下を向いてしまったので

「ゴメン・・・。」

と謝ると、紅潮した顔で再び俺を見ると

「もう一回して(照)」

と目を瞑った。
俺はもう一度唇を重ねて今度はチュッチュッと軽く吸う感じでした後、唇を重ねたまま舌を出して妹の唇を舐めてみた。
すると妹は唇を開いて舌を絡めて来たので暫くディープキスを堪能した。
どのくらいの時間キスしていたのか分からないが、どちらからともなく顔を離すと一瞬見つめ合って直ぐにお互い照れて視線を俺は上に妹は下に逸らしていた。

「あ~あ・・・ファーストキスお兄ちゃんにあげちゃった(笑)」

と妹が残念そうな言い方をするので

「ゴメン・・・。」

と俺はまた謝った。
すると

「違うのっ!私は嬉しかったの・・・変な言い方してゴメンね・・・(照)」

と言ってくれた。

「そっか・・・良かった♪俺も実は初めてなんだ・・・(照)」

とカミングアウトすると

「ホントっ!?」

と妹は嬉しそうに目を輝かせて聞いて来た。

「なぁ・・・取り合えず身体洗わないか?」

と何時までも立ったまま何もしないんじゃ仕方ないので言うと

「そ、そうだよね・・・(苦笑)」

と妹も理解しお互いの身体を洗いっこした。
最初に妹が俺の身体を洗ってくれてチンコだけ洗い残すので

「やっぱり触るのは嫌か?」

と聞くと

「そうじゃないよ・・・後で一緒に洗おうかなって・・・。」

と言う妹の言葉の意味が最初分からず「?」な顔をしていると

「ハイッ!今度はお兄ちゃんが私を洗う番ね♪」

と持っていたスポンジを手渡された。
背中から全身を洗いオッパイを背中側から手を廻してスポンジと素手で洗った。

「美紗オッパイ大きくなったな♪」
「ホント?♪ん~でも私より大きい娘いるからなぁ~。」

と言うので

「美紗は何センチ有るんだ?」

と聞くと

「まだ78センチしかないよ・・・。」

と教えてくれた。
それでも俺の手の平には丁度良く収まるので

「へぇ~これで78cmなんだぁ~♪」

と嬉しそうに言うと

「お兄ちゃんはオッパイ大きいのが好き?」

と聞かれ

「まぁ嫌いじゃないよな(苦笑)」

と答えると

「そっかぁ・・・じゃ、大きくなるように頑張るねっ!」

と言うじゃないか・・・。
頑張ってどうにかなるものなのか疑問だったが

「お兄ちゃんも協力するから遠慮なく言えよっ!(笑)」

と言っておいた。
そして残るはオマンコの洗浄だけになった・・・そこでさっき言った妹の言葉の意味が分かった。
身体を反転した妹が

「お兄ちゃんスポンジ貸して・・・。」

と俺の手からスポンジを取るとボディーソープを足して泡立てた。
その泡を手に取ると

「はいっ!」

と俺の両手いっぱいに泡を乗せて来た。
そして自分も両手いっぱいに泡を取るとチンコに塗して握って来た。

「お兄ちゃんも私の洗って・・・(照)」

と、ちょっと照れながらお願いしてきたので、

「あ、ああ・・・。」

そう言って俺は妹の股間へ泡を塗して割れ目を撫で始めた。

「こんなに大きくてカチカチだけど痛くないの?」

と妹は男性器について全くの無知に近かったので、ちょっと悪戯しようと

「マジな話スゲー痛いんだよ(涙)」

と切なそうに言うと

「えっ!どうしようっ!どうすれば痛くなくなるの!?」

と真剣な眼差しで心配してくるので

「大丈夫・・・美紗が今してる様に擦ってくれると痛みは無くなるんだ(笑)むしろ気持ちイイんだよ♪」

と言うと

「そうなんだっ!じゃイッパイ擦ってあげるね♪」

と嬉しそうに手コキをしてくれるので

「出来れば片手はココを優しく揉んでくれないか?」

と玉袋を揉む様に指示した。

「わかった!」

妹は素直に言われたままやってくれる。
逆に俺は妹のオマンコを撫でるのに

「ココって擦られると気持ちイイの?」

とクリトリスを指の腹で優しく撫でる様に擦りながら聞くと

「うん・・・気持ちイイ・・・ょ。」

と頬を紅くしながら答えた。
暫くの間お互いのを刺激していたが妹の擦る手の動きが単調になって来て快感が萎え始めたので

「美紗ココを包み込む感じで擦って。」

と単純に上下に擦るのではなく、亀頭全体を手の平で包み込んで撫で回す様に擦らせた。

「うん・・・。」

すると一気に射精感がこみ上げて来てボディーソープの滑りも手伝い俺は我慢出来なくなり思いっきり妹の腹目掛けて発射してしまった。

「あっ!」

と声と共にチンコの先から精液が勢い良く飛び出し美紗の腹部に掛った。
それを目の当たりにした妹が

「わっ!出たっ!」

と驚いて手を離してしまった。
直ぐに俺は自分の手で最後の一滴まで絞り出す様に扱いた。

「はぁ~・・・気持ち良かった♪」

とスッキリした感を出すと

「凄いイッパイ出たよ・・・もう痛くないの?」

と聞くので

「ああ、今はだいぶ楽になったよ♪」

と言うが

「でもまだビンビンだよ・・・。」

と言うので

「ああ・・・出る物出したから少し楽になったんだよ・・・(苦笑)」

と苦し紛れな言い訳をすると

「へぇ~そうなんだぁ・・・じゃあもっと出せば小さくなって楽になるの?」

と聞かれたので

「まぁそうだな・・・。」

と、嘘じゃない事は確かな言い方で誤魔化した(笑)
すると

「じゃあもっと擦ってあげる♪」

と再び手コキを始めようとするので

「ちょ、ちょっと待った・・・連続じゃ美紗も疲れるだろうから今度はお兄ちゃんが美紗を気持ち良くしてあげるよ♪」

と言うと

「わ、私はいいよ・・・それよりもお兄ちゃんを楽にしてあげたいよ~。」

と言うので

「じゃあ一緒に気持ち良くなるやり方でやろう♪」

と提案すると

「どうするの?」

と不安そうな顔をするので

「あっち向いて・・・。」

と妹に背中を向かせて脚を少し開かせると俺は雑誌で得た知識をフル稼働させてバック体勢の素股を始めた。
チンコの先をクリトリスに擦り付ける様に腰を前後に動かし同時にオッパイを揉んで妹を気持ち良くさせた。

「どうだ?気持ちイイか?」

と聞くと

「うん・・・お股が気持ちイイよ・・・。」

と妹も満更じゃ無い感じだった。

「お兄ちゃんも気持ちいいぞ♪」

と手コキ程の気持ち良さは無かったものの全く気持ち良くない訳でもないので取り合えず気持ち良いと言っておいた。
だいぶ動きに慣れて来た俺はチンコをクリトリスだけに当てるのではなく、一度後ろまで引いて股から外すとアナル方向へ擦り付けたり膣口に当てたりと前後の動きを大きくして刺激を与え、また自分も刺激を感じていた。
そして時々膣口にチンコの先が引っ掛かり、ちょっとだけ挿入りそうになって

「あっん!」

と今まで聞いた事の無い声を妹が出した。

「美紗、ちょっとだけ挿入れてみていい?」

と聞くと

「え~・・・怖いよ・・・。」

と言うので、

「そうだよな・・・ゴメンな嫌な事言って・・・。」

と諦めようとすると

「痛かったら直ぐに止めてくれる?」

と言うので

「勿論っ!」

と力いっぱい答えると

「じゃあ・・・ちょっとだけね・・・。」

と言ってくれたので俺は膣口にチンコを宛がい、ゆっくりと押し進めた。
カリの部分までが挿入ると

「あっ!」

と妹が声を上げるので

「痛いか?」

と聞くと

「大丈夫・・・。」

と言うので恐る恐るチンコを挿し込んで行った。
少し少し入って行く度に

「んー!んー!」

と苦しそうな呻き声を出すので

「痛いのか?痛いんだろ?」

と心配して聞くが

「大丈夫・・・キツイだけだから・・・。」

そう言って決して痛いとは言わず本当は痛くて痛くて仕方無かっただろうに何を無理して言わなかったのか後で聞いて納得はしたのだけど・・・。
そしてとうとう奥まで入って

「美紗、大丈夫か?全部入ったよ・・・奥まで入ったよ。」

と教えると

「ホント・・・?良かった♪お兄ちゃん気持ちイイ?」

と無理して俺を気遣うので

「ああスゲー気持ちイイよっ♪」

と正直、妹が気になって余り気持ちイイ感じは無かったのだけど、暫くジッとしているうちに段々と気持ち良さが伝わって、気付けば射精感がマックスでヤバイと思った時には間に合わず妹の膣奥深くに精液を注ぎ込んでいた。

「美紗ゴメンっ!我慢出来なくて膣内で出ちゃった・・・。」

と言いながらも一気に引き抜く事が出来ず繋がったまま謝ると

「えっ!?でも良かった♪これでお兄ちゃんの元に戻るんだよね♪(汗)」

と未だ無理しているので

「ああ、美紗のお陰だよ・・・ありがとうな♪」

そう言って、ゆっくりとチンコを抜いて行った。
抜けるとほぼ同時に無毛な綺麗な膣口からドロッとした精液が溢れだして浴室の床に滴り落ちた。
俺はシャワーで洗い流しながら指を入れて掻きだす様に中を綺麗にした。
それから浴槽に向かい合って浸かりながら

「美紗本当は痛くて我慢してたんだろ?」

と聞くと

「あ、ばれてた(苦笑)」

と・・・
なんでそんな事したのか聞くと

「だって少しでも痛いって言ったらお兄ちゃん絶対直ぐに止めて、きっと暫くもうこんな事してくれないだろうなって思ったら、急に我慢してでも最後までしたいなって思っちゃったんだ・・・(照)」

そんな健気な妹を俺は悪戯に勃起中は痛くてたまらないなんて嘘をついた事を後悔して

「美紗ゴメンな・・・本当はチンコが大きくなっても痛くはないんだ・・・。」

と謝ると

「えっ!そうなのっ!?」
「ああ・・・痛くはないけど悶々とはしてるんだな・・・(苦笑)」

そう言うと

「じゃあ、また大きくなったら私がスッキリさせてあげるね♪」

と嬉しい事を言ってくれた。
それからと言うもの、親の目を気にしながら妹とのセックスは続いて半年もすると妹から誘ってくる事も多くなり、俺は高校を卒業後大学へ進学と共に一人暮らしを始め、妹とのセックスは激減したが週末には妹が俺のアパートへ泊まりで遊びに来てたので、思いっきり楽しんだ。
そして今は美紗が短大を俺の住む近くを受け合格してから二人で暮らし、社会人となってからも両親には適当な事を言って誤魔化して二人暮らしを続けている。
それはもう夫婦の様に(笑)

なぜ突然こんな事を書いたかと言うと、先日の金曜日、美紗が

「ねえ、お兄ちゃん、今度の金曜日、仕事が終わったら久し振りにホテルで過ごさない?」

と言って来たので、

「ああ別に構わないぞ。」

と、俺たちは仕事終わりに待ち合わせてラブホテルへと向かった。
部屋に入ると直ぐに風呂に入る準備をした。
浴槽にお湯が溜まる頃、俺たちは裸になり浴室へ向かった。
世間話をしながらお互いの身体を洗いっこして湯船に浸かった。
ホテルの広い浴槽では俺の左側に美紗が・・・丁度L字になる様に座って右手でチンコを掴んで扱き、俺は右手を今は手の平から溢れる程に成長したオッパイは87センチあると言う、そのオッパイや股間を弄りながらキスをするのが定番になっていた。
暫く舌を絡ませてキスを楽しむと美紗が

「ねぇ覚えてる?初めてした時の事?」

なんて聞いてくるので

「当たり前だろ(笑)美紗痛いのを我慢して最後までチンコを挿入れさせてくれたのを忘れる訳ないだろ。」
「そうだったね(苦笑)それで直ぐにお兄ちゃん膣内で射精っちゃったんだよね(笑)」

と笑うので

「仕方なかったんだよ!俺だって初めてだったんだから!」

と反発すると

「でも後で気付いたんだけど、あの日ってヤバかったんだよね・・・(苦笑)」
「マジでっ!」
「そう・・・よく妊娠しなかったよなぁ・・・って(苦笑)」
「おいおい・・・(苦笑)」
「今となっては、いい思い出よねぇ~」
「ああ・・・あっ!」

と、ここで俺は思い出した・・・。
以下、俺と妹の会話が続く・・・。

「そっかぁ!今日かっ!?」
「そうだよ♪10年前の今日だよ♪私達が結ばれた日♪」
「そうかぁ~10年も経つのかぁ~。不思議と美紗意外の女とはしたいとは思わないんだよなぁ~。」
「ホントっ!?嬉しいっ!♪」
「だから10年も続いてるんだよ・・・本当の夫婦以上だよな俺達(笑)」
「私もお兄ちゃん以外の男としたいって全然思わないよっ・・・って言うか、もしお兄ちゃん以上の人に出会ったらって思うと怖くて付き合えなかった・・・。」

と寂しそうに告白するので

「ありがとうな♪」

そう言って軽くキスをしてやった。

「それにしても色々やったよなぁ・・・。」
「そうだねぇ~(笑)」
「初めてした時に美紗が言ってくれた『また大きくなったらスッキリさせてあげる』の言葉に甘えて何度も無理させちゃったよなぁ・・・。」
「ううん・・・いいよ気にしないで、言い出したのは私なんだから・・・それに直ぐに・・・一週間もしたら痛みは無くなってたし、半年もすると逆に私がして欲しくて頼んでばかりだったしね(苦笑)」
「確かにそうだったな(笑)ほらっ!親父とお袋がまた旅行だかで居無かった時あったろ?あの日は正直俺は精気吸い取られて殺されるかと思ったよ(笑)」
「やだぁ~!私そんなにガッついてた?」
「だった。だった。・・・、確かあの日って久し振りのセックスで、しかも超安全日だからって何度も中出ししてくれって言ったんだよっ。」
「あ~そうだった!そうだった!あの時はとにかくお兄ちゃんとの一体感が凄く心地よくて中に出されてるって思うと、身体の芯から何か熱いモノが湧き上がって気持ち良かったんだよねぇ~(笑)」

そう言うと妹は対面座位の形で俺に跨り挿入していった。

「あ~何度挿入れてもお兄ちゃんのは気持ちイイなぁ~。」

と嬉しそうな表情でゆっくりと腰を上下し始めた。

「あ、そうそう!次の年・・・お兄ちゃんが大学へ行って初めての夏休みに私を海に連れて行ってくれたでしょ♪」
「ああ、行ったなぁ。」
「そこでもお兄ちゃん我慢出来ないって人が居ない岩陰に行って水中で挿入れてきたんだよね(笑)」
「おーそうだったなぁ~あれは不思議な感触だったなぁ~身体は海で冷やされてるのにチンコだけは美紗のマンコの中で温められて何とも言いようが無い気持ち良さだったなぁ~(笑)」
「あの日はヤバイって言ってるのにお兄ちゃん『大丈夫!大丈夫!中で出さないから』って・・・出さなくても妊娠(で)きちゃう事あるのに凄い不安だったんだからぁ!(怒)」
「ごめんごめん・・・。」

そう言って今更怒っている妹の唇に唇を重ねた。

「んっ・・・あっ・・・ずるいよ・・・お兄ちゃん・・・あっん・・・。」
「そう言えば初めてラブホに言った時の事、覚えてるか?」
「うんっ勿論!ローションでしょ♪」
「そうそう!あれは最高だったなぁ♪」
「ねぇ~♪お兄ちゃん2~3回擦っただけで射精っちゃったもんね(笑)」
「それは言い過ぎだろ~もう少し長かった筈だぞ?」
「けど何時もより早かったのは確かだよ(笑)」
「そう言う美紗だってクリと乳首の同時攻めしたら直ぐに逝っちゃったじゃんか~(笑)」
「あれは反則だよ~あんなにヌルヌルしたのでされたら直ぐに逝かない方が変だよ!」
「アナルもその時だったよな?」
「あれは私も意外だった・・・(苦笑)」
「最初は嫌がってたのにな(笑)」
「そりゃそーよっ!けど、あんなに気持ちイイものだとは知らなかったよ(笑)」
「まぁ流石に俺もチンコを挿入れるまでは出来なかったけど、指だけで十分気持ち良くなってくれたからな♪」
「今でもチンチンは無理だと思うよ(笑)」
「ホントか?ちょっと試してみないか?」
「えー!やだっ!やだっ!絶対嫌っ!それだけは無理!生理の時は手と口でしてあげるから許して(笑)」
「分かってるよ(笑)ちょっと言ってみただけだよ。」
「あ、そう言えばその後だよね?湯船に浸かってた私が急にオシッコしたくなったのをお兄ちゃんが『ここでしちゃえよ』って言って、結局したんだよね私・・・(苦笑)」
「満更でもなさそうな感じだったぞ(笑)」
「え~そうだったかなぁ・・・。」
「そうだった、そうだった(笑)俺が飲みたいって言い出した時も『えーっ!』なんて騒いだ割にしっかり俺の口目掛けて小便したじゃんかぁ~(笑)」
「そうだった?覚えてないなぁ~。」
「なぁ~に惚けてるんだよっ!嬉しそうな顔して飲んでる俺の顔を見てたじゃねーかよっ(笑)」
「あ、ばれてた(苦笑)」
「バレバレ(笑)」
「だってぇ~何か凄い興奮しちゃっててぇ♪」
「その後、俺のを飲みたいって言い出したんだよな(笑)」
「そうそう♪お兄ちゃんが美味しいって言うから私も飲んでみたくなったんだよね(苦笑)」
「俺達みたいな変態兄妹居ないよなっ!(笑)」
「だよねぇ~(笑)」

そんな会話を繋がったまましていたのだが、お湯が少し熱かったせいか、のぼせ始めたので一旦上がり洗い場で立ちバックで再び繋がった。

「あ~ん・・・奥まで当たって最高~♪」

少し早目の動きでチンコを突き刺した。

「あ~気持ちイイ~♪美紗ぁ~タップリ注いでやるからなぁ~。」
「あ~ん・・・ちょうだぁ~い♪お兄ちゃんの精子、美紗のオマンコにイッパイ射精してぇ~♪」

段々動きを速めてパンッパンッと打ち付ける音が浴室にこだまし

「うっ!射精るっ!」
「あっん!あっん!逝くっ!逝っちゃう!あっ!んっ!・・・。」

少し先に妹が絶頂を向かえ、膣壺がキュッと締まり、それを合図に俺も果てた。
しっかりとチンコを掴んだマンコは暫く絞り出す様に締まったまま俺は最後の一滴まで出し終えると

「美紗抜いていいか?」

と聞くと

「ちょっと待って・・・。」

と言って自分の右手の平を股間に宛てて

「いいよ~♪」

と合図をした。
そして俺はゆっくりとチンコを抜くと膣口から溢れ出た精液が美紗の手の平に溜まった。

「お~イッパイ出たねぇ~♪」

と嬉しそうに手の平に溜まった精液を見るとズズッと音を立てて飲みこんだ。

「ん~濃い~よ(笑)喉に絡み付く感じ(笑)ここのところ忙しかったもんね・・・年度末に年度初めで私も忙しかったもん(苦笑)」

この日は約一ヶ月振りのセックスだった。
お互い忙しくてセックスどころじゃなくて、朝から夜遅くまで働いて家ではホントただ寝るのに帰ってるだけって感じで、たまの休みも溜まった洗濯や部屋の掃除なんかしていると、あっと言う間に一日が終わりで、ホント二人共疲れ切ってセックスする気力も無かった・・・。
それがやっと仕事も落ち着いてきたのでって事でホテルに行ったんだ。
と、まあ10年間の思い出話をしながら、その日は朝までの勢いで激しく絡んだ。
それで兄妹仲って言うのは・・・を書きたくなった訳です。

これから時々私達の兄妹性交話を書きたいと思います。

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姉貴からオナニーの手ほどき

小5の時、風呂上がりの姉貴の部屋を覗きながらおナニーしてた。
姉貴はよく深夜に風呂に入るので、家族が寝ている時がチャンスだった。
一度見つかったと思った時があったが、翌日もいつもと変わらない対応だったので、ばれてなかったと思い一週間後にまた決行した。
覗きながらオナっていると、姉貴と目が合った。
しまった、と思いまた逃げようとしたが、前回のこともあり、もう一度覗いてみた。

やはりこちらを見ているが、気付いていなさそう・・・と思った瞬間、ニッコリ笑って手招きされた。
ば・・・ばれてる。顔が熱くなってきた。
もう逃げてもしかたがないので、諦めて姉貴の部屋に入っていった・・・。

恐る恐る部屋に入ると、バスタオル姿の姉貴が

「ここ座って。」

と・・・。
ビビりまくって姉貴の前に正座すると・・・。

「・・・。」
「前から覗いてたでしょ?」
「ぅん・・・。」
「何してたの?」
「えっ!?」
「何を、してたの?」
「み、見てただけ。」
「じゃぁそのポケットからでてるティッシュは?」
「・・・。」
「怒んないから正直に言ってごらん。」
「ォ・・・ナニ。」
「もう一度。」
「オッ・・・オナニー!」

姉貴は満足そうに微笑みながら、

「ふーん。どこでそんなこと覚えたの?」
「と・・・友達に聞いた。」
「そう、キモチいいの?」
「ぅ・・・うん。キモチ・・・ぃぃ。」
「〇〇も、もういっちょ前なんだ。」
「・・・?」

そう言って姉貴はとびっきりの笑顔で

「じゃ立って。」
(立ち上がる僕)
「ズボン脱いで♪」
「えっ!!」

姉貴はニコニコしながら

「お姉ちゃんとしては可愛い弟がちゃんと成長してるかどうか、確認する義務があるでしょ♪」
「・・・」
「あれ~?覗いてたの、言っちゃおうかな~。」
「!!!!!!」

僕は姉貴が言い終わらないうちに、急いでズボンとバンツを下げた。

「いい子♪いい子♪」

僕は姉貴の顔の前に下半身を剥きだしにしています。

「姉ちゃん・・・恥ずかしいよ。」
「まだツルツルなんだ。」
「・・・。」
「おっきくなーれ♪おっきくなーれ♪」

姉貴は指で僕のチン〇ンを楽しそうにしゃくり上げます。

「あっっ・・・。」
「だんだんおっきくなってきたね♪」
「・・・。」
「キモチいい?」
「うん・・・。」

姉貴はじゅうぶん大きくなった僕のチン〇ンをまじまじと見ながら、

「なんかツルツルだと変な感じね。」
「姉ちゃん、恥ずかしいよ。」
「だーめ。まだまだこれからなんだから♪」
「なっ、なにすんの?」
「じっとしてるのよ。」

そう言うと、姉貴はそうっとチン〇ンの先を指でつまんだ。

「あっっ!」
「じっとしてて・・・。」

姉貴はそっと皮を下に・・・。

「痛かったらすぐ言うのよ。」

僕は痛いことをされるのかと、緊張した。

「そーっと、ゆっくりね。」
「・・・。」
「痛くない?」
「うん・・・。」

やがてツルンと亀頭が剥き出しになった。

「あひゃっ!?」

僕は一瞬、ビクンとした。

「大丈夫?痛かった?」
「う、うん、大丈夫。」

姉貴はホッとしたように笑顔になり、

「生意気ねームケちゃって。」
「??」
「チビのくせにこんなとこだけ大人なんだから・・・。」

僕は何を言われているのか、よく判らなかった。

「まったくもう♪」

姉貴がそう言いながら亀頭を指でチョンと突いた瞬間!
チン〇ンから腰に電気が走った。

「んあっ!!!」

僕は足の力が抜け、腰砕けになりそうになった。

「ごめん、ごめん。大丈夫?」

と姉貴は笑いながら、

「ちょっと刺激が強すぎたみたいね・・・。」
「??」
「元に戻しておこっか。」

また指で皮を持ち上げ、元に戻した。

「とりあえず、安心ね。」
「??」
「まだ分からなくてもいいわよ。」

「ところで〇〇、どうやってしてるの?」
「えっ?」
「オナ〇ーよ。」
「て、手で・・・。」
「それは分かってるわ、やり方を聞いてるの。」
「やっ・・・やり方?」
「そう、やり方。ちょっとやってごらん。」
「えーっ!?」
「間違ってないか、見てあげるから♪」

正解とかあるのか?と思いながらも・・・戸惑ってると

「覗き・・・。」
「わっ、分かったから!」

僕は慌ててチン〇ンをシゴキだした。

「ちょっ・・・ちょっとまって!」
「??」
「あんたいつもそんなに力任せにやってんの?」
「うん。」

僕は友達から握ってシゴけばだんだんキモチよくなって、
最後に白い液が出る時に最高にキモチいいと教わったので、ずっとそうしていた。

「そんなに力任せにやったら皮膚傷付けちゃうわよ。」
「・・・。」
「しょうがないな・・・。」

姉貴は僕の顔をじっと見つめて言った。

「むこう向いて座って。」

言われた通りに反対を向いて座ると、姉貴が後ろから覆いかぶさってきて・・・。

「お姉ちゃんが正しいやり方教えてあげる・・・」
「!!!!!!!」

後ろから手が股間に伸びてきて、姉貴の細くて白い指先がチン〇ンを優しく摘まんだ。

「あっっ・・・。」
「こうやって、優しく持つのよ。」
「・・・。」
「じゃ・・・動かすよ。」
「うん・・・。」

姉貴がゆっくりと手を動かしだした。
摘まれた状態で、すでにビンビンになっていた僕のチン〇ンは、姉貴にシコシコされている興奮で今にも爆発しそうだった。
姉貴はゆっくり優しくシコシコしながら・・・

「どう、キモチいい?」
「うっ・・・ん。」
「オチン〇ンはこうやって優しくシコシコするのよ・・・。」
「うん・・・。」

背中に当たる柔らかい感覚と股間の快感で頭がおかしくなりそうです。

「出そう?」
「うん・・・キ・・・モチい・・・い・・・。」
「じゃぁ・・・出しちゃおっか。」
「うん・・・。」

姉貴の手がリズミカルに動きだし、チン〇ンをシコシコシコシコとシゴキます。

「う・・・ぁ・・・。」

チン〇ンがムズムズしてきて、今にも発射しそうです。

「出るときはちゃんと言うのよ。」
「あぁっっ!!」

言われた瞬間にドクドクと精子が放出されました。

「ちょっ!ダメよいきなり出しちゃ・・・。」

僕はあまりのキモチよさに放心状態に・・・。

「聞いてんの?」
「えっ、ゴメンなさい。」
「はぁぁどーすんのこれ?」

飛び散った精子を見ながら姉貴が言います。

「ゴメンなさい・・・。」
「キモチよかったの?」
「うんっ!!」
「まったくもう・・・自分で拭きなさい。」

僕は満足感いっぱいで下半身丸だしのまま、自分の精子を片付けました。
その後も姉貴は度々

「成長具合を確認する」

と言っては、姉貴の部屋や風呂場でしてくれました。
初めての時は手だけでしたが、そのうちに胸やマ〇コを見たり触ったりさせてくれ、小さい時のようにお互いにいじりあったりしました。
チン〇ンの洗い方や、皮はできるだけ剥いておいて亀頭は出しておき、刺激に強くなるようにクセをつけることなどを教わりました。
また、女の人にしてもらう快感を覚えてしまった僕は、家によく遊びに来る、姉貴の友達にうまく取り入って、してもらったこともありました。

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姉と姉の友人の前で

俺が中2、姉が19の頃だったんだけど、当時の俺は「投稿写真」(厨房向けのアイドル誌、つーか厨房用エロ本)の「お便り卓球ペン」でオナニーっていうのが最高のおかずだったんですよ。
で、冬の寒い時期に、部屋のコタツでオナニーしてたら突然、姉が入ってきたんですよ。
とにかくダッシュでナニをしまい「投稿写真」を隠すことには成功して緊張しながらも平静を装ってたんです。
そしたら、姉ちゃんが俺の勉強机の椅子に座り込んで、

「あんた、今なにしとったの?」

と言いつつ、体をけってきたんです。
蹴るというよりはつっつく感じなんだけどね。
とりあえず無視を決め込んでいたんですけど、

「母さんにはいわないから教えなさい。」

と、やさしい命令口調で足でちょっかいかけてくるんです。
耐え切れなくなってとにかく追い出そうとおもい、そのままコタツで仰向けに寝たんです。

「眠いから出てってくれ。」

という意思表示をする為に。
それでも姉ちゃんは、足で体を軽く踏みつけながら、

「何してたの?」

と、繰り返し聞いてきました。
そんな事を繰り返しているうちに、姉の足が俺のティンポに触れてしまったんです。

まずいことに俺の方はまだたったままだったので、姉のほうもそれをたしかめるように、今度はしっかりと踏みつけてきたんです。
そして、ティンポに足をのっけたまんま、

「何してたの?こんなにして?」

と、ニヤニヤしながら問い詰めてきたんです。
それでも無視をしていたんですが、更に追い討ちをかけるように、

「今してたことを見せてくれたら、お母さんには内緒にしてあげる。」

といって、足で股間をまさぐってくるんです。

今思うと、別にばれてもいいことなんだけど、その時はとんでもない現場を見られたと思い、やもうえず、足を払いのけてズボンの上からこするフリだけしました。
そしたら、姉に

「さっき急いでズボンはいたでしょ。ズボンを脱いでやりなさい。」

といわれ、なにか絶対的な命令に思えて姉の前でオナニーをしてしまいました。
当然、緊張で逝けるわけもなく皮がこすれるほどオナニーをさせられました。
その後何事もなかったんですが、2週間位たって姉の友人が泊まりにきました。

その晩、風呂に入っていると突然姉の友人が風呂に入ってきました。

「背中流してあげよっか?」

と微笑んできた姉の友人とは対照的に、気が動転した俺は逃げるように風呂からあがってしまいました。
部屋に戻った俺は、気が落ち着くと同時にさっき見た体の残像がよみがえって、服もきないでオナニーをはじめてしまいました。
そしたら、同じことがまたおきました。
今度は、姉と姉の友人が突然部屋に入ってきたんです。
今回は言い逃れできる状況じゃありませんでした。

「あれぇ。何をしてるのかな?」

と、からかうように姉は声をかけてきました。
動きの止まった僕をみて姉の友人は、

「続けて続けて。どうやるの?」

と、まるでペットをみるような目つきでオナニーをせがんできました。

前回で慣れたのか、迷いなくオナニーを続けました。
姉の友人に見られていると思うと興奮して、彼女をみつめたままオナニーをしてしまいました。
先から透明な液が出はじめたころ、姉の友人がそれを指で掬い取ってくれました。
それに興奮してその直後に放出することができました。
彼女たちはきゃーきゃーと笑いながら

「あんたはとんでもない変態ね?」

とか

「エロいことしか考えてないんじゃないの?」

などと罵られました。
その時は好意的にとられてると思ったのでその晩、思い切って姉の友人に夜這いをかけに行きました。

姉の友人もそれに気づきキスの仕方を教えてくれ、そして胸を触らせてくれました。
そしてあそこにも手を誘導してくれました。
そのときです。

「なにやってんの!!」

ものすごく大きな姉の声と同時に電気がつきました。
姉の友人は怯えたように布団にくるまってしまいました。
それと同時に父と母が姉の部屋に血相をかえてやってきました。
なにがなんだかわからないまま、家族が全員集まってしまったのです。
ひくに引けなくなった姉は、僕が姉の友人の風呂に入っていったと話、また、今も姉の友人を襲おうとして部屋に入ってきたに違いないといいました。
姉の友人はただ泣きじゃくるばかりで、なにも答えてくれませんでした。
僕もただ呆然とするしかありませんでした。
何がなんだかわからないうちに父に殴り飛ばされました。

その後、姉の友人は二度と家に来なくなり、うちの家庭では性的なものを連想させることは暗黙のうちにタブーになりました。
僕自身も当時は自宅でオナニーすることなくが怖くなり、公衆便所等でオナニーする癖がついてしまいました。
あと、必ずといっていいほど関係をもつ相手にはオナニーを見せる癖ができてしまいました。

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17歳の時、弟たちに見られて

私は17歳の頃、弟二人(当時12歳と14歳)にオナニーを見られたことがある。

弟たちがすっかり寝静まった頃、何故かむらむらっときて、下半身全脱ぎでおにゃにスタート。
思い切り脚広げてアソコいじってたら、寝てると思ってた弟たちがドアのところで覗いてる事に途中で気づいた。

普通だったらすぐ止めるとこだったんだけど、かなりな興奮状態だったのと、もともと"見られたい願望"みたいなものが当時からあった私は、ドアに向かって脚をさらに広げ、見せ付けるみたいにしてアソコを指で広げて腰をくねくねした。

「私は気づいてませんよ、おにゃにに夢中なだけです。」

みたいな感じに、お尻をくねらせて喘ぎまくりながら、

「弟たちに見られてるんだ、おまんこもお尻の穴も・・・。」

なんて、恥ずかしさに興奮しながら見せ付けた。
もう気分はAVの登場人物か官能小説の主人公。

「いやぁ、見ないで、そんなところ見ないでぇ、だめぇ。」

とか、心の中で気分たっぷりにいやいやをしてたw
今思うとおかしい。

四つん這いになってお尻を突き出したり、M字開脚でアソコを広げたり、Tシャツを捲り上げておっぱいまで見せつつ、何もかもを弟たちに見せまくった。
で、結局最終的に大股開きでイく姿まで披露しちゃった。
イくまではノリノリで興奮しまくってたものの、イッた途端に我に帰って全身が火照った。
と同時に冷や汗が・・・。

でも何故か、一度スイッチの入った私の"Mモード"は続いてて、弟たちが立ち去るまでドアに向かってぐちょぐちょに濡れまくったアソコを大股開きで晒していた。
(脚が恥ずかしさと興奮で震えました。)
またイッたあとも、弟がずーっと見てるんだ・・・ww

「もう、勘弁してえ。」

って言うところだった、もう少しで。

そのあと、見られたことを思い出し、もう一度おにゃにぃ。
後日、弟たちに

「オマンコ見せて。」

と言われましたが、丁重に断りつつ、その時に言われた弟たちの言葉責めっぽい意地悪な言葉に濡れちゃって、結局、一度だけという事で直立の状態でパンツを脱いで見せた。
今でもよく思い出してはオナってます。
変態だなあww私・・・。

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泥酔した姉と

僕は末っ子で姉とは10歳も歳が離れています。
兄もいますが独立して1人で暮らしています。
姉は昔からすごく僕の事を良くしてくれて面倒を見てくれてました。
小さい時から毎日一緒に風呂にも入っていました。
姉が就職してからも姉が帰宅するまで風呂を待っていました。

でも僕が小学6年の時に女性の体に興味が出て来て、胸や陰毛は見慣れていましたが、アソコに興味が沸き一緒に湯船に入っていて姉が出る時に後ろから股の間を覗き込む行為を繰り返していました。
その事がバレたのか

「そろそろ1人でお風呂入ったら?」

と、言われてしまい別々に入る事になりました。
それから僕が高校生になると、いつしか姉の下着を盗んで姉を想像してオナニーするようになりました。

僕が高校2年の時、夜遅くに玄関で大きな音がして、見に行ってみると姉が泥酔して横たわっていました。
姉に肩を貸し何とか2階の姉の部屋まで運ぶと部屋に入るなり、いきなり僕にキスをしてきたのです。

「○○○ありがと~。」

とか言いながら・・・。
キスもした事無かった僕はビックリしました。
酒の臭いがすごかったけど、キスの感触が良くてフラフラの姉に今度は僕からキスしました。
姉は

「ん~っ。」

と声を出し驚いていたようですが、キスし終わると、なぜかクスクス笑っていました。

姉はスーツの上着を脱ぎ、僕に渡したのでハンガーにかけました。
姉がベッドに腰掛けると、僕も隣に腰掛ました。
意識がハッキリしない姉に

「大丈夫?」

と声をかけましたが返事はありません。
僕はドキドキしながら胸に手を伸ばし軽く触りました。
何も反応が無いので、もんでみると

「もーっ。」

と僕の手を払いのけベッドに倒れ込みました。

しばらく様子を見て、また僕は姉の胸をもみました。
もう寝てしまったのか反応は無く、僕は調子に乗ってシャツの上からブラをずらして乳首をさわったり、胸をもみ続けてました。
しばらくすると、姉がかすかに

「ん・・・んっ・・・ん・・・。」

と声を出し始めたのです。
僕はその時

(え?気持ち良いの?怒ってないの?)

って思いました。

僕は緊張で手が震えながら、ブラウスのボタンを外していきました。
その僕の手に、姉は自分の手を添えていました。
白のブラが見え、外し方の分からない僕はブラを上にずらしました。
久しぶりに見る姉の乳房。昔見た時よりすごくHに見えました。
僕は夢中で乳首にしゃぶりつき、アダルトビデオで見たように吸ったり舐めたり、唇で噛んだりしていると乳首がコリコリと硬くなるのが舌先の感触でわかりました。

姉を見ると横を向いたまま、目を閉じています。
乳首を吸いながら、僕の右手は自然と姉の股間に・・・。
スカートの中に手を差し込むと一瞬、ビクッっとしましたが。姉が足を開いたので僕はそのままパンツをさわりました。
あの部分はすごく熱く、そしてやわらかかった。
パンツの中に手を入れると、すぐにモアモアとしたやわらかい陰毛に指が触れ、さらに指を伸ばすと「ヌルッ」という感触がありました。

(あ・・・濡れてる!)

割れ目に沿って指を動かすと

「クチュ、クチュ、クチュ・・・。」

と、とてもいやらしい音が聞こえてきて、すごく興奮しました。

「ん・・んっ・・うっ・・あ・・あん・・。」

僕の指の動きに合わせて、姉が声を出し始めて僕の愛撫に感じているのがうれしく思えてしばらく乳首を吸いながら、手マンしていました。
僕はもう破裂しそうなぐらい勃起していて我慢の限界でした。
姉のパンツを太もも辺りまで降ろした時

「ちょっと待って・・。」

と、姉がパンツを押さえて言った。

「やっちゃうの?」
「え?だめ・・・?」
「・・・。」
「もう我慢できないよ・・・。」
「じゃあ、電気消して。」

僕が立ち上がり電気を消してる間に、姉はスカートを脱いでいました。
ベッドに戻ると

「初めてだねよ?いいの?」
「うん・・・おねぇちゃんは?」
「私、彼氏にフラれちゃったんだよね・・・。で、今日やけ酒しちゃって・・・今日だけだよ?」
「うん。」

そう言うと姉はベッドに仰向けになったので、僕はもう1度パンツを降ろしました。
僕もパジャマのズボンとパンツを脱ぎ、姉の両足の間に移動。
部屋は真っ暗ですがコンポの明かりでかろうじて青白く、姉の体が確認できました。

無我夢中で勃起したペニスを入れようとすると、姉がペニスを持ち入り口に導いてくれて

「いいよ。」

するといとも簡単に「にゅる」と亀頭ぐらいまで入った。

「中で出しちゃダメだよ。」
「うんっ。」

僕はもう少しでも動けばイッてしまいそうな状態。
それでもゆっくりと腰を動かすと5ピストンもしない内に

「う~・・・出そうっ。」
「ダメ!抜いてっ。」

ペニスを抜いた瞬間、姉の陰毛の上にどぴゅどぴゅと射精してしまいました・・・。
姉がティッシュで精液を拭き取りながら

「どう?満足?」
「もう1回ダメ?」
「今のは早すぎたからねぇ・・・・いいよ。」

そう言うと姉は突然僕のペニスをパクリと咥えました。
すごく気持ち良くて、一瞬で完全に勃起状態に。
そしてゆっくりと頭を上下させた後

「あんまりやると、また出ちゃうからね。」

そう言ってフェラチオをやめました。
もっとやってほしかったのですが

「下になって。私が上になってあげる。」

僕は姉に言われたとおり、仰向けになりました。
姉は僕の上に乗ると

「あんまり激しくやると、バレちゃうからゆっくりやるね。このベッド、ギシギシうるさいから・・・。」
姉はペニスを持つと、ゆっくりと腰を落とし挿入しました。

「ぅ~ん・・・んっ・・んんっ・・イク時は言ってね。」

そう言いながら姉はゆっくりと腰を動かしました。

「あ~・・・おねぇちゃん、気持ち良いよぉ。」
「私も気持ち良いよ・・んっ・・あっ・・あん。」

姉は僕の頭の両脇に腕をついてるので目の前で2つの乳房がゆれていました。
僕はパン食い競争のように頭を上げ乳首にしゃぶりつきました。

姉は僕に抱きつきながら腰を動かし頬と頬が触れ合いながら、熱い吐息まで感じた。
僕は両手で姉の尻に手を添えて、尻の動きにあわせ姉のすべすべの肌を堪能していた。
少し余裕ができてきて、姉の動きに合わせて自分も腰を動かせた。
するとすぐに絶頂が近づいてきて

「あ~・・おねぇちゃん、もうイキそうだよ・・。」
「うん。」

姉は少し腰の動きを速めました。
ギシ、ギシ、ギシ・・・ベッドの音が少し大きく鳴り出し

「あーっ・・・イクっ・・・イクよぉ~。」

その瞬間、姉はペニスを引き抜き手でシゴいてくれた。
どぴゅっ!どぴゅ、ぴゅっ・・・ぴっ。

姉は僕の腹の精液を拭き取ってくれると

「じゃあ、私シャワー行って来るからもう部屋に戻りなよ。」
「うん、ありがとう。」
「いいえ、どういたしまして。」

姉はそう言いながら部屋を出て行きました。

次の日は別にいつもと変わらない僕達でした。
そんな姉も今月結婚して家を出て行きます。

~おまけ~

姉は昔、美容師だったので散髪はいつも姉にやってもらっていた。
いつもは床に新聞紙をひいて、そこでパンツ1枚の姿で散髪するんですけど、その日はたまたまゴミの日で新聞は何もなかった。
その日の分は親父が持って行っている。
しかたなく親父の部屋にあったスポーツ新聞を使ったけどエロページがあり勃起してしまった。

「ハハハ、立ってる立ってる~。」

とか言われて、パンツの上から2、3回シゴかれた。
まだ高学年で意味もわからなかったけど、

「気持ち良かったから、もっとやって。」

と言うと

「自分でやれば?」

と言われた。
それがオナニーを覚えたきっかけです。

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二人の兄と

はじめまして。
私には兄が二人います。
4歳上で大学生の雅兄ちゃんと、2歳上で高三の博兄ちゃんです。

私達は昔からとても仲の良い兄妹でした。
兄達はなんでもオープンなところがあり、昔からお風呂あがりには全裸で室内をウロウロしたりしているので目のやり場に困ってしまいます。
それは大人になった現在も続いています。
私としては恥ずかしがるそぶりをしたりしては、かえって気まずいので平静を装っているんですが・・・。

私ももう高校生、人並みにセックスには感心があります。
男の人の身体にも当然興味はあります。
つい視線が兄達の股間にいってしまうんです・・・。
そして夜寝る前、べっとに入って頭に浮かぶのは兄達の股間でブラブラ揺れていたアレのことばかり。
思い出しながら自然に指がアソコにいってしまいます。
興奮した私は一人エッチを始めてしまうんです。

実の兄のアレを想い浮かべてするなんて、いけないことなんだって思えば思うほどますます興奮しちゃって。
結局毎晩同じことをしてしまうんです。
でもまさか兄達と、あんなことになるなんて思ってもいませんでした。
うちは母子家庭なんですが、その日は母が仕事先の社員旅行(泊まり)のため家で私達兄妹は留守番をしていました。

晩ご飯と入浴を済ませた私は居間のソファに座り雑誌を読んでいました。
兄達も次々と入浴を終え、いつものように全裸で肩からタオルをかけただけのかっこうで私の正面のソファに座りビールを飲んでいました。
ちらっとアレを見ると、雅兄ちゃんの赤黒い棒がいつもより大きく腫れているように見えました。
そう思った瞬間、私の股間がジーンと熱くなり胸がドキドキしてしまいました。

(やだぁ、私なに考えてるんだろ・・・。)

慌てて私は言いました

「お兄ちゃん達、服くらい着てよね〜。風邪ひくよ〜。」

すると雅兄ちゃんはニヤニヤしながら立ちあがり私に近づくと

「なんだ?お前照れてるのか?顔赤いぞ。お前も以外とエッチなんだな〜。」
「私だって純情なレディなんだから、もう少し気を使ってよね〜。」

すると今度は博兄ちゃんも私に近づき

「レディが毎晩オナニーして、あん、あん、なんて言うか〜?壁ごしにまる聞こえだぜ。」

私は耳まで真っ赤にして何も言い返すことができませんでした。
兄達に全部聞かれていたんです。雅兄ちゃんは私の横に座り私の肩を抱くと耳元で

「オナニーなんて不毛なことしなくても、兄ちゃん達が相手してやるぜ。」

と私の手を取り自分のアレを強引に握らせたのです。

「あっ、ちょっと・・・やだぁ。」

私の手の中の熱いモノがビクビクと脈打ちながら硬く、大きくなっていくのが手のひらから伝わってくるんです。

(お兄ちゃんが興奮してる。)

そう思ったら私のアソコがさっきよりもっと熱くなり、自分でも濡れてしまっているのを感じました。

確かに私も興奮しています。
だけど兄妹でエッチするなんて絶対できません。
うろたえて動けずにいると博兄ちゃんが私のすぐ目の前に立ちビンビンに勃起したアレを私の顔に突き付けてきたんです。

「ちょっと、お兄ちゃん達、そんないやらしいことはやめてよ!」

と叫んだ瞬間、博兄ちゃんがアレを私の口の中に無理やり入れてきたのです。
そして後から頭をおさえつけて

「いいぞ〜気持ちいいぞ〜。」

と言いながら腰をゆすってきます。
隣の雅兄ちゃんは普段とはくらべものにならないくらい大きくなった熱い棒を私に握らせたまま、その手を上下に動かし息を荒くしています。
そしてもう片方の手で服の上から胸を揉んできます。

「お願いだから、もうやめて〜!」

と叫んでみても、お口は博兄ちゃんのでいっぱいで言葉になりません。
必死に抵抗しましたが兄2人の力にはかなわずされるがままでした。
正直言って私自信、興奮していたのも事実です。

日頃から兄を思ってエッチなことをしていた私にとって刺激が強すぎでした。
アソコがヌルヌルに濡れていくのが自分でもどうすることもできなかったんです。
兄達はどんどんエスカレートして博兄ちゃんは私の口に入れたままTシャツに手を入れて直に胸を揉み、雅兄ちゃんの指はズボンとパンツを越え直接アソコに伸びはじめています。
そしてとうとう一番知られたくないことを知られてしまったのです。

「やっぱりお前だって濡れてるじゃね〜か!」

それを知った兄達はますます興奮して私の服を荒々しく脱がせて丸裸にしてソファに押し倒され両足を大きく開かされました。

「これが真由の女の部分かぁ、結構毛は薄いんだなぁ。」
「すげぇやらしい、濡れて光ってるぞ。」

興奮に目を輝かせた兄達が私のワレメを開いて丸見えにさせます。

「いやだ、恥ずかしいよぉ。」

と言ったとたんヌルっとした熱い感触が・・・。

「あん。」

思わず声が出てしまうような気持ち良さ、雅兄ちゃんが私のアソコを舐めだしたんです。
クリを中心に、時々舌を中に入れてきたり。
博兄ちゃんは胸を舐めてきました。
今までに経験したことが無いほどの強い快感で私は身体をビクビクさせて感じてしまいました。
だって自分でするより全然気持ちいいんです。
でも感じているのを兄達に気付かれないように必死で声をおさえました。
ふと見ると兄達の勃起したアレは先っちょから透明な液が出ていてヌラヌラと光っています。

(男の人も興奮するとやっぱり濡れるんだ・・・。)

それを見た私はまたまたエッチな気分になり興奮していました。
そして何分くらい舐められ続けたのか、全身の力が抜け頭がもうろうとなるころには、私のアソコは雅兄ちゃんの唾液と私の愛液でグッチョリ。
お尻のほうまで濡れ濡れになっていたのが自分でもはっきりわかりました。

(このまま兄達が満足して終わるかも。まさか実の兄妹で本当にエッチはしないんじゃないか。)

そう考えた私が甘かった。

「もうだめだぁ、我慢できね〜。」

と叫ぶなり雅兄ちゃんがビンビンに勃起したアレに手を添えながら私に重なってきたんです。

「やっ、お兄ちゃん、それだけはだめっ。」

抵抗する私を力強く押さえつけ、兄の先端が私のアソコにあてがわれます。

「あぁっ、だめだよ・・・あぁっ、入っちゃう・・・お兄ちゃんのが入っちゃうぅ。」

ズブズブと裂けるような強い痛みとともにお腹の中を熱い棒がいっぱいにします。
そして雅兄ちゃんの荒い吐息に合わせてそれがヌルヌルと出たり入ったりを繰り返します。
私は痛みで声も出ず歯を食いしばり兄の腕にしがみつくことしか出来なかった。
博兄ちゃんは私達の行為をギラギラした目で見ながら自分のモノを上下に激しく擦ってます。
ほんの数分すると兄の動きが凄く早まり

「ううぅ・・・。」

と呻くとお腹の中にビチャビチャと暖かいものを出される感じがしました。

(え?中出しされちゃったの?)

パニック状態だった私は実の兄に膣内射精された感触で我にかえりました。

「雅兄ちゃん?今のまさか・・・?中で出したの?信じられな〜い!妊娠しちゃうじゃない。」

私とつながったまま姿勢で息をはあはあさせていた兄は何も答えずに私から離れました。
私は自分のアソコを指で触れ確認すると、私の血らしき赤いものと兄が出したであろう白くてドロっした液体が交じっているのがわかりました。
やはり中で出されていました。
血の繋がった兄妹でセックス、しかも生で入れられ中出し・・・。
自分が今日、安全日なのか危険日なのかもわからない。
そんなこと考えたことなかったから。
もし今ので妊娠してしまったら・・・。
そう思ったら急に怖くなり涙が溢れてきました。

声を出して泣いてる私にかまわず今度は博兄ちゃんがのしかかってきました。

「いやっ、だめだよ〜、こんなこともうやめにしようよ〜。」

すると博兄ちゃんは急に優しい顔になり

「ごめんな、中には出さないから。」

と頭をなでてきたのです。

「中にださない。」

その言葉を聞いたら不思議と安心した気持ちになり私は無抵抗で兄を受け入れてしまったのです。
ヌルヌルヌル〜っという感触と同時に私のお腹は今度は博兄ちゃんの大きな棒でいっぱいになりました。
中出しされた雅兄ちゃんの精子がローション効果になっているためか、先程の挿入時よりかなり痛みも軽くなった気がします。
それでも兄がズンズンと腰を使うたびにズキズキとした痛みがあり、私はただ耐えるだけだった。快感なんてありませんでした。
博兄ちゃんが私を突くたびにグチュグチュって、凄くエッチな音が部屋中に響いて恥ずかしかった。私が濡れていたってのもあるんですが、さっき雅兄ちゃんの出した精子が膣内にいっぱい残ってましたので、博兄ちゃんの太いので突かれるたびに卑猥な音とともに精液が逆流して溢れだしてしまうんです。

私のお尻のほうへ流れ出して、まるでおもらしでもしたように私達の結合部はびちゃびちゃ、本当に兄達といやらしいことしてるんだなって感じてしまいました。
博兄ちゃんは狂ったように私を突きまくり

「ううぅ、だめだ、でるでる〜!」
「ねぇ、博兄ちゃん、中はダメだよ!」

兄は素早く抜きだすと、自分のモノを激しく擦り、私の身体に大量の精子を出しました。
射精に脈打つ兄のアレがとても衝撃的でした。男の人がイク瞬間を初めて見た。
私から抜き出した兄のモノはヌルヌルに濡れていて凄く大きく見えた。

(こんな大きなモノが私の中に入っていたなんて信じられない。)

先端の口のようなところから白くてドロドロな液体がドピュッと何度も出てきた。
本当に世間でよく聞く「ドピュッ」って表現がぴったりな勢いでした。
飛び出した精液は私のお腹をベトベトにしてツーンとするにおいが部屋中に広がりました。

博兄ちゃんが私から離れた時、やっとこれで終りだと思った。
ティッシュで身体に付いた精子を拭こうと状態を起こすと、再び雅兄ちゃんが私を押し倒してきた。

「まだまだだよ、二回戦始めようぜ。」
「雅兄ちゃん、するのはいいけど中に出したらダメだよ。」
「わかってるよ、今度は真由も気持ち良くしてやるから・・・。」
「するのはいい。」

って自分から言ってしまうなんて・・・私の本心だったのかもしれません。
結局私は中で出さないという条件で再び兄を受け入れてしまったのです。
そしてその夜は何度も何度も明け方になるまで兄達と交互にセックスしまくりました。
最初の数回は本当にただ痛いだけだったんです。
でも回を重ねるごとにだんだん気持ち良くなり、三回目に雅樹兄ちゃんが入ってきた時は、本当にイッてしまったみたいで、頭の中が真っ白になり

「ああん、もうだめぇ、死んじゃう。」

などと叫びながら何度も絶頂してしまいました。

兄達から色々な体位を教えてもらい、バックから挿入されたり私が上になり腰を使ったり・・・。
兄の棒を交互にフェラさせられたり、精子を飲まされたりもしました。
抜くのがまにあわず、中出しも何度かありましたが、その時は私もかなり感じていて気になりませんでした。
明け方近くには兄達の棒はすっかり勃起力を無くして柔らかいまま無理に入れたりして三人ともヘトヘトでした。
白くて濃い精子も最後にはチョロッと出る水みたいに薄くなってました。
ソファの上も床も兄妹のまじりあった唾液、精液、汗でビチャびちゃ状態。
部屋の中はいやらしい臭いでいっぱいでした。
実の兄二人に犯され生挿入、中出しもされ、結局私は兄達に何度もイカされてしまったんです。

兄達が疲れて眠ってしまったあと、私は自分のしたことを振り返り怖くなってまた泣いてしまいました。
でも私には兄達を責めたり恨んだりすることはできなかった。
もともとは私に責任があったから・・・。
兄達の性器に興奮して色々想像してしまった・・・。
大きくなったとこが見たい、触ってみたい、イクところがみたい・・・って。

それで興奮してオナニーして、その声で兄達を刺激してしまったから・・・。
兄達とこうなることも私の心の奥底に願望としてあったんだと思います。
今日のことは一度だけのあやまちとして心にしまっておこう・・・。
私もいつのまにか眠っていました。
けれど・・・その後も兄達との関係は続いているんです。
私自信がヤミツキになっているのも事実なんです。

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コスプレにはまった姉

730 22 ◆nwanekiBpA sage 04/03/28 01:55 ID:7sQ8wW3T
3月14日の朝、姉貴に買い物へ付き合ってくれと頼みました。
ホワイトデーなので姉貴の欲しい物をお返ししようと思っていたからです。

「姉ちゃん。ドンキ・ホーテ行こうよ。」
「何しに行くの?」
「好きなもの買ってあげるから。」
「ホントに!?」
「でも高いものはダメだよ(w)」
「行く行くーっ!」

こんな会話をして近くのドンキへ車で向かいました。

店へ到着すると、開店してまだ間もない時間だったのでお客の数は少な目。
二人で陳列された品物を色々と物色していると、姉貴が

「これがいいかなぁ~。」

と赤と白の千鳥格子柄のクッションを手に取りました。

731 22 ◆nwanekiBpA sage 04/03/28 01:56 ID:7sQ8wW3T
「それにしとく?」

と聞くと、

「待って待って。これはキープ。」

と姉貴は言って、自分が手にしていたクッションを他の人に見つからないようにクッションが山積みにされていたワゴンの奥の方に隠していました。
姉貴は

「さ。次行こうね。」

といつものマイペースで、隣の陳列棚の方へ歩いて行きました。
ノロノロとした歩調で歩く姉貴の後ろにくっついて行くと、奥の売り場まで辿り着いた時に姉貴の足が止まりました。
なぜか半笑いの顔で振り返った姉貴は、小さな身振りで奥の売り場を指さして

「ちょっと!」

と俺に言いました。
指をさす方向を見ると、そこはアダルトグッズが置いてあるコーナーでした。
そこは明らかに一区画だけ隔離されていて、妖しいオーラが出ています。
一瞬たじろいた俺は、

「誰かに見られたらマズイよ。」

と姉貴に言いました。
姉貴は

「今なら平気だよ。早く早く。」

と、先に行けと言わんばかりに俺のケツをパンパンと叩きます。
姉貴の勢いに気押されした俺は、そそくさとアダルトコーナーの入口をくぐりました。

732 22 ◆nwanekiBpA sage 04/03/28 01:57 ID:7sQ8wW3T
その一角は10畳程のスペースで、陳列されていた物はどれも初めて目にする様なものばかりでした。
自分達以外に誰もお客がいなかった為、いつの間にか恥ずかしさも薄れ、二人して食い入るように商品を見回したりしました。

「すげぇ・・・。オナホールって初めて見たよ。」

俺はそう言って、手にした見本の男性用オナホールを姉ちゃんの肩に乗っけました。
姉ちゃんは

「やめてよばか!」

と言いつつも、目を丸くして

「すごいねコレ。すごいね。」

を連発しながらシリコンの感触をグニグニと確かめていました。
すぐ隣にはローションコーナーがあったので、俺は姉貴をその場に放置したままカラフルなパッケージのローションのビンを手に取って眺めていました。
姉貴もすぐに俺の隣にやって来て、ローションを手に取って

「とろとろしてますよ。」

とバカっぽい感想。
俺はローションのビンを手に取って見つめながら、

(姉貴の身体にローションを塗りまくってぐちゃぐちゃと音を立てながらエロい事をしたいなぁ。)

と妄想していました。

733 22 ◆nwanekiBpA sage New! 04/03/28 01:59 ID:7sQ8wW3T
その後、少し離れて別々に商品を見ていたのですが、姉貴が近寄ってきて

「決まりました。」

とぼそぼそと一言。

「なにが?」

と聞き返すと、

「欲しいものが・・・。」

と姉貴。

「えっ!?アダルトグッズなの?」

俺はなぜかゴクっとツバを飲み込んだのを覚えています。

「どれ?」

と聞くと、

「あちらに・・・。」

と言って姉貴は俺を誘導します。

「これ?これ欲しいの?」
「うん・・・。」

姉貴の目線の先にはアニメ調やら制服系の様々なコスチュームが大量に展示してあります。
俺は展示してあるコスチュームに近寄って値札を見てみるとどの服も・・・た、高い(汗)

734 22 ◆nwanekiBpA sage 04/03/28 02:00 ID:7sQ8wW3T
「こういうの好きなの?」

と姉貴に聞くと、

「あはは・・・。ちょっと着てみたいなぁと思って。」

笑っているけど顔を赤くして答える姉貴。

「でもさ、これ予算オーバーだよ。」
「だめ?」
「だめだめ。」
「どーしてもだめ?」

今日の姉貴は執拗に食い下がってきます。
俺は、姉貴がコスチュームに興味があるとは思ってもみませんでした。
同時に俺の頭の中では

「こういうの着せてみるのもいいかも・・・。」

とまたエロい事を考えていました。
だんだん俺も興味が出てきたので

「もうちょっと安いのだったらいいよ。」

と言うと、
姉貴は

「じゃあ一緒に選んで^^」

と俺の横っ腹をつつきながら嬉しそうな顔。

735 22 ◆nwanekiBpA sage 04/03/28 02:02 ID:7sQ8wW3T
結局、二人で選んで決めたコスチュームは、値段も手ごろなファミレス系の制服にしました。
多分、ア○ミラを意識して作られた物でしょう。
白のブラウスにオレンジのエプロンとミニスカート。
カチューシャも付いていたので姉貴は

「コレ、かわいい!」

と少し興奮していました。
この際ついでだからと思って、俺は気になっていたヒンクのローションも手に取りました。

「クッションはいらない?」

と聞くと、

「いらない(w)」

と姉貴。

「じゃあ、さっさと買って店を出よう。」

俺はお客が増える前に退店したかったので、姉貴を急かして早足でレジへ向かいました。
レジが2台空いていたのですが、どちらもバイトの女の子だったので買う時がすごく恥ずかしかったです(汗)

736 22 ◆nwanekiBpA sage 04/03/28 02:05 ID:7sQ8wW3T
車に乗り込み家へ向かう途中に姉貴が、

「ありがとう。」

と言って自分のバックの中からガムを取り出して、運転中の俺に食べさしてくれました。
普段こういう事はあまりやってくれない姉貴なので、なんだか可愛らしい女の仕草を見たような感じがしました。

「家についたらそれ着てみる?」

と言うと、

「こういうのは家で着れないよ。」
(うーむ。確かに、コスチュームなんて着ている所を親に見られたら・・・。)

と思うと、適当な言い訳が思いつかない。

「じゃあ、夜中にこっそり着てみれば?」
「だって○○は寝てるでしょ。つまらないよ・・・。」
「・・・。」

お互いに少し沈黙した後に、姉貴が

「今、着てみたいです。」

と無茶を言い出す。
思わず俺は笑ってしまい、

「その辺のファミレスのトイレで着替えてそのまま働くか?(w)」

と姉貴を煽ってやりました。

737 22 ◆nwanekiBpA sage 04/03/28 02:06 ID:7sQ8wW3T
姉貴は真面目に聞けよと言わんばかりの口調で、

「そうじゃなくって!ホテル連れて行ってよ。」

と俺に言います。
財布が軽い俺は

「無理無理。」

とあっさりと却下。

「私おサイフ持ってきてるから」
「やめとけよ。また今度でもいいじゃん。」
「やりくりするから。お願い!」
(家計のサイフは姉貴が担当なので。)

もう思わず、

「おまえ必死だな(w)」

と言いたくなりました。

そんな俺でしたが、内心はコスチューム姿の姉貴を見てみたい気持ちもあったのでラブホへ行く事に合意。
今年の初めに二人で一度だけ行ったことのあるラブホへそのまま向かいました。

752 22 ◆nwanekiBpA sage 04/04/06 21:34 ID:5pR3TFCa
ラブホの部屋へ入ると、すぐに姉貴は俺に抱きついてきました。
久しぶりに人目を気にせず二人だけの空間なので、俺も躊躇なく姉貴のことを抱きしめました。
キスをして身体を離すと、姉貴はニコッと小さく笑ってまた抱きついてきました。
俺は

「これ着るんでしょ?」

と手に持ったままのドンキのビニール袋を頭上にかざすと、
姉貴は

「もうちょっとこのまま。」

と言って俺の首に両手を回してキスをしてきます。
誰にも邪魔をされない部屋で二人きり。
姉貴が大胆に甘えたい気持ちは分かるのですが、いつまでもベタベタしている訳にもいきません。

753 22 ◆nwanekiBpA sage 04/04/06 21:35 ID:5pR3TFCa
俺は適当なところで姉貴のキスを制して、早く着て見せてよと姉貴の意識をコスチュームへ向けました。
姉貴はコスチュームに目を向け、ガサゴソと袋から中身を取り出す作業。
二人で

「わー!」

とか

「おぉ!」

とかリアクションをしながら、コスチュームを持って洗面台の鏡の前へ移動しました。
目の前でコスチュームに着替える姉貴を見ていたんですけど・・・これが何ともたまらなくイイ!
ブラを外してブラウスに袖を通す姉貴。
ミニのエプロンスカートを穿いて、最後にカチューシャを頭につけた姉貴が

「どうかな?」

と聞いてきたときは、俺は完全に勃起してしまいました。
俺のツボだったようです。

754 22 ◆nwanekiBpA sage 04/04/06 21:36 ID:5pR3TFCa
「似合う?」

と姉貴はうれし恥ずかしそうに聞いてくるので、

「似合う似合う!カワイイよ!」

と俺も素直な感想を言いました。
コス姿の姉貴を見ていると、込み上げてくるムラムラ感と萌え心理が重なってムズムズとした気持ちになってきました。
俺は鏡で自分の姿を見ている姉貴の後ろに立ち、背中側から両手を回してブラウスの上からおっぱいをわし掴みにして揉みまくりました。
姉貴は

「あ・・・。」

と小さく言った後、俺の両手の上に自分の手を添えてきました。
前面の鏡を覗いて見ると、コス姿の姉貴が俺におっぱいを揉みまくられて悩ましい表情をしています。
このままの格好でもっと姉貴といやらしい事をしたくなった俺は、ベットへ姉貴を連れて行きました。
姉貴を仰向けに寝かせて

「そのままにしてて。」

と言って俺は自分の服を全部脱ぎ、姉貴の身体の上に覆い被さりました。

756 22 ◆nwanekiBpA sage 04/04/06 21:38 ID:5pR3TFCa
「私シャワー浴びなくちゃ。」
「そんなのいいよ。」

俺は姉貴の口に舌をねじ込んで、さっきよりも強くブラウスの上からおっぱいを揉みまくりました。
自分でもすごく興奮してきたのが分かりました。
吐息とともに姉貴の身体もピクンピクンと反応します。
パンティへ指先を伸ばすと、姉貴のあそこは熱く湿っていました。

「姉ちゃん。興奮してるでしょ。」
「うん・・・。○○も興奮してるよね。」

姉貴はそう言って俺の勃起したチンコに自分の太ももをこすりつけてきます。

「このままの格好でしてもいいよね?」

と聞くと、姉貴は

「好きなようにしていいよ。」

と言って目をつむりました。

757 22 ◆nwanekiBpA sage 04/04/06 21:40 ID:5pR3TFCa
いつもとは違う場所で初めてのコスチュームプレイ。
完全に俺は頭の中のリミッターが切れてしまい、パンティを強引に剥ぎ取ってしばらく好き勝手に無茶苦茶に姉貴の身体を嬲りました。

そのうちにチンコの先からガマン汁が垂れてきたことに気がついた俺は、姉貴の首の辺りに馬乗りになって、口の近くにチンコをもって行きました。
姉貴が手を添えてチンコの先端から出ているガマン汁を舐めとろうとした時、俺は姉貴の両手をグッと掴んで頭の上でクロスさせ、片手で姉貴の両手の自由を奪いました。

758 22 ◆nwanekiBpA sage 04/04/06 21:41 ID:5pR3TFCa
「舌だけで!」

命令口調で言う俺。

「・・・はい。」

と言って舌先を伸ばす姉貴。

姉貴の舌が届きそうで届かない位置にチンコを持っていくと、姉貴はカメのように首を上に伸ばし、犬のように舌を出して

「ハッハッハッ。」

と苦しそうな息使いとともに一生懸命チンコを舐めようとします。
俺はそんなエロい姉貴の顔を見て背中がゾクゾクした感覚になりました。

759 22 ◆nwanekiBpA sage 04/04/06 21:42 ID:5pR3TFCa
姉貴の口の中にチンコを突っ込み、フェラをしてもらっているうちに射精感が高まってきた俺は、枕元にあったゴムを取り出して唾液まみれのチンコに素早く装着した。
エプロンスカートを軽くめくって姉貴のあそこを両手で広げて見ようとすると、

「やだ・・・。」

と微かな抵抗をする姉貴。

(あそこをジロジロと見られて恥ずかしいんだな?)

と姉貴の気持ちを一瞬は理解したが、俺は見たかったのでそのまま続行した。
いつもよりすげえ濡れているのが分かって、スカートの下まで汁が垂れていた。
俺はわざといやらしい音を立てて

「ズズズッ・・・。」

と姉貴の汁を吸い取ると、姉貴は一段と大きなあえぎ声を発した。
舐めとっても舐めとっても奥から汁がじわじわと出てくるので、

「姉ちゃんの、うめぇよ。」

と言ってやったらすごく恥ずかしそうな顔をしていた。

760 22 ◆nwanekiBpA sage 04/04/06 21:44 ID:5pR3TFCa
そして俺はゆっくりと姉貴の身体の上に重なり、勃起したチンコを姉貴のあそこに押し当てた。

「ぅぐぅ・・・。」

入れる直前に姉貴が変な声を出したが俺は無視してそのまま挿入した。
姉貴の中はすごく熱くて気持ちいい。
俺はチンコをゆっくりと深く出し入れを繰り返して膣の感触を楽しんでいると、姉貴が腰を動かしてきてもっと早く動いてとせかしてきた。
ブラウスのボタンを外し、おっぱいにむしゃぶりつきながら少し速めにピストンしてあげると、姉貴の反応が一段と変わってきた。

「は・・・いきそ、いきそ。」
「だめだよ。」
「あ、いく!・・・いく!」
「だめ!いくな!」

俺は姉貴がイキそうになる手前で腰を振るのをやめた。

762 22 ◆nwanekiBpA sage 04/04/06 21:45 ID:5pR3TFCa
「まだ早いよ。いくなよ。」
「うっ・・・うっ・・・。」

言葉にならない変な声を出す姉貴。

俺はコスチューム姿の姉貴をおもちゃにするかのように、いきそうになる手前で動きを止めるこの行為を何度も繰り返した。
5回~6回いくのを我慢させていたらその内に姉貴が

「あ゛ぁー!」

とか

「ぎー!」

とか、ほとんど絶叫のような声になってきたので、俺はちょっと怖くなってきた。

顔を上げて姉貴の表情を見ると涙がぽろぽろと流れていたのがわかった。
俺は焦ってすぐに

「ごめん痛かった?」

と声を掛けると、姉貴は目をつむったまま

「もう許して・・・いかせて・・・。」

と蚊の鳴くような声で言ってきた。
姉貴のおでこに軽くキスして

「今度はいかせてあげるからね。」

と言うと、姉貴は

「頑張って我慢したよ。」

と言いながらぎゅうっと俺の背中に両腕を回してきた。

764 22 ◆nwanekiBpA sage 04/04/06 21:46 ID:5pR3TFCa
優しく抱きしめながら好きだよと言ってキスをしながら腰を少しずつ早く動かしていくと、姉貴の呼吸がどんどん速くなってきた。
俺は姉貴がイキそうになってきたのが分かった。

「あ゛ー!だめ!いく、いく!」

姉貴の口をガバッとキスで塞いで絶叫を遮ると、

「んくーーっ!んくーーーーっ!んくーーー・・・」

という言葉にならない声と共に姉貴は絶頂に達した。
もう俺も限界だったので、姉貴がいったのを確認してから思い切り姉貴の中で射精した。

俺は放心状態になってしばらく姉貴の身体の上に全体重を乗っけてぐったりしていた。
姉貴もぐったりとしていて、いつの間にか背中に回していた下に落ちていた。

横に寝そべって姉貴の髪を撫でていると、意識がはっきりしてきた姉貴は、

「死ぬかと思った。怖かったよ。」

と言い出した。

「でも気持ち良かったんでしょ?」

と聞くと、

「うふふ。」

と照れ笑いをしてチンコに着いているゴムを外し、ティッシュできれいに拭いてくれた。

「あぁ、気持ち良かったんだな。」

と俺は心の中で一人納得した。

766 22 ◆nwanekiBpA sage 04/04/06 21:50 ID:5pR3TFCa
休憩時間も残り少なくなってきたので、交代でシャワーを浴びて着替えをしていると、買ってきたローションが視野に入った。

「あっ!これ使うの忘れてた。」
「また今度来た時に使おうよ。」
「じゃあその時はコスチュームとセットで(w)」
「えーっ。ほんっとに○○はスケベになったよね。」
「はぁ?姉ちゃんの方こそ(w)」

どっちがスケベなのかというどうでも良い様な会話をしながら、コスチュームを丁寧に折りたたんでいる姉貴の後姿にじんわりと萌える俺。
駐車場まで手を繋いで行き、帰り道に松屋へ寄って豚丼を食べて家に帰りました。

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沙耶

今じゃ、もう漏れには妻がいる・・・。

漏れが16(甲2)、妹12(消6 名前は沙耶)の冬、母が事故で死んだ。
もともと単身赴任だった親父は仕事を変わることもなく、その代わりとゆう感じで母方の祖母が家にきて面倒を見てくれた。

月日が流れ、漏れが二十歳、沙耶が甲1のときもう2人でやっていけるだろうと判断した祖母は少しずつ来なくなり、月に一回、親父が帰ってくるだけだった。
そんなある日、沙耶が熱を出したので看病をしていた。
そんなとき寝ている彼女の頬をつたう涙に気づき、なにもできない自分が惨めで気づいたら彼女の手を握って自分も泣いていた。

「お兄ちゃん、何で泣いてるの?」

ビックとし手を放し、涙をぬぐって後ろを向いた・・。

「私ね、お父さんより、お母さんより、お兄ちゃんに一緒にいてほしいだから今日くらいはいいよね?」

結局その日は沙耶のベットの隣に布団を敷いて寝た。
次の日、熱の下がった沙耶がお昼はどこかに食べに行きたいと言い出した、デ○ーズに行く車の中で彼女が

「彼女とかいるの?」

と、いないと答えると、うれしそうにニコニコしてた。
その晩、一緒にテレビを見てると

「私ね、お兄ちゃんのこと好きなんだよ。」

そう言って漏れの横にピタリとくっついて座っり何も言えなかった漏れの頬にキスをした。
もう何がなんだかわからず彼女を抱きしめ唇同士をあてていた。
そんなんで、その後の進展といっても毎週出かけたり、キスをするようなものだった。

11月の沙耶の誕生日、ケーキとプレゼントを買って帰った。
2人だけのバースディパーティーだったけど、彼女としての沙耶とのその夜は今までとは違ったものに感じられた。
さぁ、もうお開きだと立ったとき沙耶が言った。

「一緒に寝よ。」

布団の中で背中合わせで寝てると、沙耶急に背中に抱きついて

「抱いて・・・。」

と言ってきた。
この一線を越えたら戻れなくなると思いながらも、彼女を抱き口付けをしていた・・・。
そして舌をいれた、沙耶も最初は戸惑っていたが、慣れたのか舌を絡ましてきた・・・。
初めての快感に随分浸っていた。
沙耶のパジャマを脱がし、ブラもとると、そこには今まで一緒にいたのに初めて見た綺麗な身体がさらけ出された。
彼女の胸に手をあてがうとぴくっと身体がはねた、そのまま胸をもむと艶やかな声で反応してくれた・・・。
胸の愛撫もほどほどにしショーツに手を伸ばすと、そこはもうしっとりと濡れていた・・・。

ショーツを脱がそうとすると少し拒んだがやさしく

「そのまま力、抜いて・・・。」

と言うとあっさりと脱がせてしまった。
初めて見る沙耶の秘部はとても綺麗で、吸い込まれそうだった。
割れ目に中指を這わせ、上下すると、沙耶はとてもかわいく色っぽい喘いだ・・・。
すると突然沙耶が

「お兄ちゃんも気持ちよくなってほしいから。」

と言って漏れのズボンとトランクスを脱がせて

「初めて見るけどこんなに大きいんだ。」

とか言いながらも、手こきをしてくれた。
妹にされてるという背徳感と沙耶のぎこちない手の動きがツボにはまり出そうになってしまう。
やばいと感じた漏れは沙耶をベッドに仰向けにすると、彼女の淫乱に濡れたクレバスに顔をうずめ舌を尖らせクレバスの奥をつついた。
すると今までにない声で喘いだ。

沙耶「アッ・・・ン・・だ、だめ・・ウウン・・アアッ・・・ん。も、もう・・・い・・イきそう・・・やぁっ・・アッ・・。だ・・だめぇぇ・・・う・アァァァ~~~。」

沙耶はイって、ぐったりとして放心状態だった・・。
秘部からはだらしがなく、愛液が垂れてきていた。
余裕ができ、理性が戻ってきた漏れは、かなりの罪悪感に襲われたが挿入してないのがせめてもの救いで、沙耶を背に布団をかぶった。

しばらくして沙耶が意を決したかのように

「何でしてくれなかったの?」

と聞かれ漏れはここまでやって兄妹だからなんて言えず

「明日学校だろ?・・・」

なんて馬鹿な返答をして瞼を閉じた。

翌朝、目が覚めると、もう沙耶の姿はなかった。
代わりに机の上に

「早めに学校に行きます。」

という書き置きがしてあった。
その日は大学にもいかずに家で沙耶を待っていた。
沙耶が帰ったのは7時すぎで、そのまま部屋にこもってしっまた。
漏れがどうしてたか尋ねると友達と遊んでたと言うし、晩飯はと尋ねるとお腹がいっぱいと帰ってくる、原因は感づいていたが、何かあったの?と尋ねても、何でもないと言うだけだった。
そんな問と返答が2、3日続いた。

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妹と温泉旅行

大晦日に彼女と一緒に熱海の温泉へ行って、そこで初日の出と姫初めを・・の予定だったけど、俺はクリスマスの前に彼女と別れてしまった。
そこで、妹の彼氏にプレゼントしてやろうと

「妹と行ってこいよ。」

と電話したら、

「実はもう別れたんです・・。」

と涙声なので、人生相談するはめに。
妹に元彼の伝言を伝えたり、妹の気持ちを聞いたりしているうちに、けっきょく大晦日の温泉旅行は兄妹で行く事になった。

妹とは仲も良く、バイト先も同じだし一緒に飲みに行ったりもする。
兄妹で中免を持ってるのでツーリング旅行にも何度か行っている。
旅先で一緒に混浴風呂に入った事もあったけど、別に近親相姦なんてした事もないし、考えた事もなかった。

もちろん、この大晦日の旅行にもやましい気持ちなんて全然なかった。
でも、今までは旅行というとツーリングが普通だったから、宿でベロベロに酔うほど飲んだりはしなかったのに、熱海の旅行は特急の指定席まで予約していたので、安心して酒を飲む事が出来たわけだ。
そして、お互い羽目を外して飲み過ぎてしまった・・。

女将さんがふとんを敷いてる横でも飲み続け、妹も俺もべったりと寄り添い合って飲んでいた。
その様子を見て勘違いしたのか、女将さんは気を使って小声で

「これ、こちらに置いておきますから・・。」

と、コンドームをひとつ。
女将さんが出て行った後、俺らはゲラゲラと大笑いした。

「よーし、妹といえど女だ!兄の失恋をなぐさめろ~。」

と冗談でコンドームの包み紙を開けて、袋を破って中身を出した。
俺は風船のようにふくらまして遊ぼうとしただけなのに・・。
ノリノリの妹は、

「イェ~イ!」

とはしゃいで、俺に飛びついてきて馬乗りになって布団に俺を押し倒してきた。

でも、妹はビールをラッパ飲みで口に含むと、俺に口移しでゴクゴクと飲ませ始めた。
正直びっくりしたけど、二人しかいない場を盛り下げたらつまらない旅行になると思った俺も、ノリノリでそれを飲んだ。

「おお、お前とチューなんてするの、何年ぶりだろなぁ!」
「おいおい、勃起すんなよ?兄貴ィ~。」

と、テンション上がりまくり。
別に俺は欲情したワケでもないし、妹もたぶんノリが過ぎただけだと思う。

「火ィつけといて、そりゃないぜ~。」

と冗談で、もっとキスをしろという感じでチュー顔をすると、妹は平気でチュッとキスしてきた。

「まぁ、ゴムもある事だし。」

と、まだ冗談のノリで俺。

「やっちゃう?やっちゃいますか?」

とゲラゲラ笑う妹。
今度は、俺からチューした。
妹は、かまわず俺の唇をチューチュー吸い、平気で舌をからませつつ、抱き着いて脚も絡ませてきた。
一分ぐらい、そうしてディープキスをしていた。

「どう?あたしキスうまいでしょ?興奮した?」
「やべぇ。思わず勃起しちったじゃんか!」

と、二人で大笑い。
俺ははだけた浴衣を拡げ、パンツを覗き込んだ。
妹も覗き込んだ。
マジで勃起していたので、

「おいおい、平然と見るなって!」

と言うと、

「んじゃ、マンコ触らせてやる。」

と、妹はパンツを脱いでパックリと股を開いた。さすがに、妹のマンコを見るのはキモイと思いつつ、やっぱりノリノリの雰囲気を壊したくないので・・

「馬鹿野郎、汚ぇもん見せるなよ!・・とか言いつつ(;´Д`)ハァハァ」
「あ、ちっと濡れてるし!あはは」

と、妹はマンコをいじる。

「見ろ。このそびえ立つ兄の暴れん棒を!」

と、対抗する俺。
俺らは、お互いの性器を見ながらオナニーする真似まで始めていた。
もう、ここまで来ると恥ずかしさも何もなかった。
馬鹿丸出しです。
そこから一線を越えたのは、俺からだった。

「おいおい。こんなにさせたんだから、フェラチオぐらい披露しろよ。」
「あ、あたしのテクに耐えられると思ってんの?生意気な。」

と妹。

「おいおい。俺のクンニは絶妙だぜ、しょんべん漏らすなよ?」

もう、妹のマンコも見なれてきたし、照れも何もなかった俺は、思いきって妹の両足首をつかんでマングリ返しで舐め始めた。

「あ・・マジで舐めやがった!あ・・あ・・。」

と、妹。

「いいじゃねーの、もうノリだよ、ノリ!」

と、ここで俺は最後までやってしまう事を覚悟した。
ジュルジュルと音を立てて妹のマンコを舐め、左手でクリトリスを刺激しつつ、右手でアナルを撫でてやった。

「やべぇ、兄貴マジでうめぇ。あっ、あっ・・あっ・・。」
「一人で感じてねぇで、お前のテクも見せろって!」

俺はマングリ返しを止めて妹を抱き起こし、目の前に見せつけるように仁王立ちになってフェラを要求した。チンポはギンギンだった。
ハァハァ喘いでいたせいか、妹の口の中が冷えていて、最初チンポがひんやりとした。
妹の柔らかい唇の感触・・うごめく舌・・ジュルジュルと唾液をすすりながらフェラする顔。
不思議だった。

「やべぇ、お前もマジでうめぇ。」

と、俺は妹の頭を押さえてよがった。
妹の頭を押さえて、そのままゆっくり俺は前へ進み腰をこごめてフェラさせたまま妹を横たえさせた。
顔面騎乗っぽいフェラ体勢だ。

こんなのは、俺もやった事なかったけど、妹には恥じらいなくやれた。
その後、チンポを口から抜いて、さっき妹が俺にしたように口移しで冷めてしまった熱燗を飲ませつつ、妹の浴衣の帯をほどいた。
妹の腰をぐっと引き寄せて、何分も何分も舌をからませ合い、唾液を吸い合い、日本酒やビールを飲みながら顔中を舐め合った。
妹が俺の乳首を吸えば、俺もお返しに乳首を愛撫した。

そうしていくうちに、兄妹もくそも感じなくなっていた・・。
体勢はいつの間にか、俺がマンコを舐め、妹がチンポをしゃぶっていた。
そうしている内に、妹は俺の顔の前でアナルをひくつかせて・・

「あっ・・あっ・・イク、イク、イッちゃうよ兄貴・・。」

とよがった。

「イッていいよ、まだまだ舐めてやるから。イッていいよ。」

俺は指と舌を激しくして、妹にもっと快感を与えてあげた。
妹は泣くような声で

「あっ、あっ、いい!兄貴、兄貴!」

ともだえた。

「ぐぅ・・。」

という声と共に、全身にグッと力を入れて昇天した。
俺はダラダラ溢れる愛液をすくって、クリトリスになすりながら愛撫を続けつつ、状態を起こして妹の唇を求めにいった。

「気持ち良かったよぅ・・兄貴。」

と、少し照れながら俺の唇を吸う妹。
ディープキスをしながらも、俺は愛撫を続けた。

「もう、うちら変態兄妹だね。」

と言いつつも、妹はハァハァとあえぐ。
ここで初めて、クリトリスから膣へと愛撫を変えた。
グチャリグチャリと、いやらしい音を立てるのは、妹だろうと他の女だろうと同じなんだな・・と、そんな事を考えていた。
同じ女だと思うと、変態兄妹だろうが素直に愛情が芽生えてきた。

「変態兄妹でもいいじゃん。俺はお前を大切に想ってるよ。」

と言って、妹を恋人のように想いながらキスをした。
妹が唇を吸ってくれた。
ねじるように中指と人さし指をからめて膣に差し込み直し、手首を使って小刻みに震わせたり、回転させたりして妹の膣をせめる。
グチュクチュと膣内に入ってゆく空気が、愛液で泡を作るのが分かる。

「兄貴・・兄貴・・。あっ・・あっ・・イク、イク、またイクよ!」

しっかりと力強く抱き着いてくる妹を引き離し、荒々しくキス・・。
首を舐める・・乳首を吸う・・

「あっ・・兄貴・・ダメ・・イクっ!」

妹はまた昇天した。
さっきよりも感度が増したのか、潮を吹いて果てた。
俺は妹にキスをしながら指をゆっくりと抜いて、胸、お腹へとチュッチュッとキスして下がり、潮を吹いてベチョベチョになった股を丁寧に舐めて綺麗にしてあげた。
愛情を込めたつもりだ。

「やさしいんだね、兄貴。あたし、汚くて恥ずかしいよ・・」
「気にするなって。さっきも言っただろ、お前は大切な妹だよ。」

もう二人とも酒の酔いは冷め始めていたと思う。
でも、照れずに言った。

「やばいよ。もう本当に変態兄妹だね、うちら。」

と、笑いながら妹。
俺は少し気の抜けたビールで口の中に残る愛液をゆすいで飲んだ。

「変態ついでに、俺もいかせてくれよ。」

と、俺は言った。

「うん・・。今度はあたしがいっぱい気持ち良くするね・・。」

さっきみたいに、妹の唇や舌の冷えた感触が、俺のチンポを包み込んだ。
さっきのフェラも快感だったけど、今度は気持ち良さに『うれしい』という感情が混じったせいもあって、快感の度合いは倍増していた。

「あぁ・・マジで気持ちいい・・。」

と、思わず声を出した。

「あたしもマジで気持ち良かったよ。だから、兄貴もたくさん感じてね。」
「うん、気持ちいいよ、すっごく。あぁ・・お前でイキたい・・。」
「えへへ・・変態なのかなぁ・・そう言われるとうれしい・・。」

妹は一度チンポから口を離して、キスしてきた。俺は夢中で唾液を吸った。
そして、グニュ・・ジュボ・・・ジュボ・・と音を立てて激しくフェラが続いた。
その時、除夜の鐘の音も聴こえてきた・・。

「あぁ、気持ちいい、気持ちいい・・イキそうだよ、○○○(妹の名前)。」

そう言う俺に何も答えず、その代わりにもっと激しく頭を上下させた。

「あ、イク、イクぞ・・!」

と言い、俺は妹の手を握った。
妹は激しく頭を上下させながらも、俺の手を握り返してくれた。

「あ、あ、あぁ・・」

俺は深く息を吐きながら、妹の口の中に熱い精液をほとばしらせた。
ゆっくりと頭を上下させながら、妹は手と唇で精液を絞り出す。

「はぁ・・マジで気持ち良かったぁ・・。」

と、照れ隠しの言葉をかけた。
照れ隠し・・と言うか、うれしかったから出た言葉かもしれない。
妹は

「あぁ~ん♪」

と、おどけて口を開け、俺が出した精液を見せた。

「俺のも吐かないで飲めよ。」

と、俺もおどけて言った。
おどけて言ったが、本心から飲んで欲しいと思って言った言葉だった。
こくんと妹はうなずくと、あっさり俺の精子を飲み込んで、ベーっと舌を出して笑った。

「あははっ。変態記念日だから、記念に飲んじゃった!」
「記念日ごっくんかよ!やべぇな、俺らって。あはは。」

そう言ってる間も、妹は俺のチンポを優しく握っていてくれた。
俺はたまらなくなって、妹にキスをした。
俺の精液で、ちょっとだけビリッとしびれるような苦い味がしたけれど、全然かまわなかった。

しばらく話をしていた。

子供の頃にチューをした話や、一緒に風呂に入った話、性器を見せ合ったときの話、俺がオナニーしてるのを目撃されてた話、いろいろだ。
そんな話をしながら、お互い浴衣がはだけて半裸のまま、抱き合ってキスをして、また日本酒とビールを飲みつつイチャイチャしていた。

「温泉に来るときは、こんな事するなんて思ってなかったよ。」

と、俺。

「当たり前じゃん!まるであたしが狙ってたみたいに言うなよォ!」
「あ・・あやしい。身体が目当てだったんかい!」
「う・・実は。とか。」

そんな冗談を言い合ってるうちに、妹の柔肌の感触でまた勃起してきた。

「どうすっか、まだコンドームあるぜ。」
「うおっ、やべぇだろ流石に!」
「ガキは作りたくねぇよな・・。」
「だね・・。」

やる気は満々だったけど、一気にテンションが下がった・・。
しばらく沈黙しながら、俺らはまた酒を飲み始めた。
他愛もない話をぽつぽつしていたが、少しだけ気まずかった。

「ちょっとおしっこしてくる・・。」

と、妹が立って浴衣を少し直した。
それを見て俺は

「あ、ちょっと待った。」

と声をかけ、こっちへ来い来いと手招きした。
浴衣の乱れを直したばかりの妹を目の前に、俺は下から妹を見上げた。
俺は両手で妹の足首を軽くつかみ、そのままふとももへさすり上げ、その手を尻に回して軽く揉んだ。

「おいおい、本当に変態兄貴だな。まじかい。」

と、妹は笑った。
俺はその言葉を無視して、グイッと両手で妹を引き寄せた。
一瞬グラリとよろめいて、妹は俺の肩と頭に手を置いて転ばないようにふんばった。
目の前に、妹の股間がある。俺は唇で妹のマン毛を軽く挟み、弄んだ。
口の中の唾液を舌先に集め、俺はベーっと舌を伸ばしてマンコを舐めた。
俺が両手で太股をガッチリと抱え上げるようにしてホールドしてるので、妹は俺をまたぐ格好で、その愛撫を受けていた。

「ダメだよ・・おしっこしたいんだからヤメてよ。もう・・変態・・。」

俺はその言葉も無視して、クリトリスを舌で探しながら、右手の親指に唾液をたっぷりとつけて膣の中へと入れた。

「あっ・・兄貴・・。」

何だかんだ言って、妹の膣の中は愛液が充満していた。
俺は親指をズッポリと奥まで入れ、クイクイと左右に動かしたり、クネクネと関節を曲げたりしながら、さらに人さし指の付け根の出っ張りで、アナルをグリグリと刺激した。

「あ・・あ・・。」

と、喘ぐ妹の手は俺の頭を股間に押し付けるように少し力が入っていた。
声がずいぶん上の方から降るように聴こえた。
俺はよだれが垂れるのもかまわずに舌先でクリトリスをコロコロ転がし、ジュルジュルと音を立てて愛液をすすり、グイグイとアナルを刺激した。

「兄貴・・トイレ、行かせて・・お願い・・出ちゃうってば。」

やばいと思いつつも、俺は止めずに愛撫を続ける。

「トイレ、行かせてくれたら・・兄貴に最後まで・・。」

俺はわざと尿道を刺激するように頭を左右に振り振りして、あふれ出る愛液をジュルジュルと吸った。

「本当に漏れちゃう・・約束するから・・兄貴・・お願い。」

もう、泣きそうな声を出す妹。
さすがに、俺は愛撫を止めて顔を上げた。

「よし。じゃあ、約束のキス。」

と、意地悪く俺は笑ってキスをせがむ。

「もう兄貴って子供みたい!」

と言いながら、かがんで俺にキスをし、口の周りの唾液と愛液を綺麗に舐め取ってくれた。

妹が戻って来るのをトイレの前で待った。
出てくると俺が何も言わないのに、ねっとりとしたキスをしてくれた。
そのまま舌を首まで這わせ、耳を軽くかんでハァ~っと熱い息を吐く。

「お前も変態じゃねーかよ、充分に。」

と、俺が笑う。

「そうだよ。兄貴が変態に変えたんだからね。」

と言いながらしゃがみ、少し勃起し始めたチンポをパックリと口に含んで、口の中でコロコロと転がし、唾液をたっぷりつけて口から離した。
唾液が糸を引いた。
エロティックな妹のフェラ顔に興奮しながらも、ぐっと我慢して

「俺もトイレ行ってくる。」

と言い、俺もトイレへと入った。
だけど、勃起がおさまるまで便座に座って待たなければならなかった。
さらにその間、俺はこれからの期待感と背徳的な興奮を必死に押さえなければならなかった・・が、罪悪感らしき心は少しもなかった。
もう、さっきまでの行為で『妹と兄』の概念は、道徳的に無意味な言葉となり、倫理の垣根は取り払われてしまっていたも同然だった。

トイレから出ると、灯りが消されていて部屋は真っ暗になっていた。
妹が吸っている煙草の火がぽつりと光り、俺はそれに導かれていった。
何か声をかけるべきだろうが、言葉が思いつかない。
俺は妹の肩を抱くようにして、横に座った。
妹は吸いかけの煙草を黙ってくわえさせ、俺も黙ってそれを吸った。
窓から差し込む月だか街灯だかの明かりも手伝って、暗闇に目が慣れた。

「遅かったじゃん。オナニーでもしてたの?」

と、妹が俺をからかう。
さっきまでM女のように、俺に手玉に取られていたはずの妹が、今度は怪し気な雰囲気で俺のすました心理に揺さぶりをかけてきた。

「違うよ、ばーか。」

と言ったけど、俺の心拍数は上がっていた。
俺の口から煙草を取って灰皿で揉み消し、俺をゆっくり押し倒しながら妹は俺の胸をツツーっと舐め上げ、指先で乳首を探した。
片方の手が乳首を、片方の手で俺の顔を・・そして乳首を舐める妹。

「本当にいいのか。俺ら、兄妹なんだぞ・・。」

と、いまさら俺。
妹は半身をずり上げ、ベロリと俺の顎から唇、鼻先を舐め上げた。

「だって、兄貴はしたいんでしょ?あたしもしたい。いいじゃん。」

そう言ってから、俺にキスをしてきた。
俺がトイレに行っている間に化粧をしたんだろう。口紅の味と匂い・・。

「お前もしたいんなら・・。」

と言って、俺は妹を抱き寄せた。

「したいんなら・・なぁに?」

と、妹が身体を引き離して意地悪く笑う。
窓の外からの明かりに妹の顔半分が照らされ、紅い唇が光る。

「今度は最後まで・・しよう。俺もしたいから・・。」

と、答えた。

「兄貴がしたいんなら・・。」

と言って、俺の顔中にキスをしながら

「あたしもしたい。もうめちゃめちゃ気持ち良くなろうよ・・。」

と妹。
エロティックに俺の顔を舐め回し、ツツーっと舌先から唾液を俺の目に垂らしてそれをすすり・・また鼻先に垂らしてすする。

俺は大きく口を開け、今度はそれを口にせがむ。
すると、今度は少し高い位置から唾液を垂らしてき、俺はひんやりした甘い唾液を飲んだ。

「キスしてくれ。めちゃめちゃやらしいやつ・・。」

俺の言う通りに、妹はいやらしいほどねっとりしたキスをしてくれた。
真っ暗な部屋の中は、唇を吸い合う音、唾液の絡む音、そして俺らの漏らす吐息と小さな喘ぎ声だけだった。

「兄貴は何人ぐらいと経験したの?」

と、途中で妹が聞いてきた。

「わかんねぇよ。今年はお前が一人目だな。」

と、冗談で返した。

「あたし、妹なんだよ?いいの?」

と、いまさら聞き返してくる。

「わかってるよ。俺はお前の兄貴だよ。でも、もうやめねぇよ。」

俺は、妹がそうしてくれたように顔中にキスをし、舐め回し、吸った。

「今日だけなの?またするの?もうしないの?」

と、妹。
俺は、いちばん聞かれたくない質問に困って、言葉をのんだ。

ワケが分からなくなって俺は立ち上がり、妹も腕を引いて立たせた。
やけになって部屋の明かりをつけて、黙って妹にキスをした。
俺も自分の行動が分からないし、妹も何が何だか・・な顔をしていた。

「俺はまだ酔ってるかも知れないけど、いまはお前としたい。」

真顔を作って、妹の目をまっすぐ見た。
でも、少しびびっていた。

「お前は妹だけど、それでもしたい。」

と言って、優しく唇を吸った。
立ったままキスをして、俺は妹のマンコを触った。
もう濡れていた。
妹の片足を持ち上げて腰に絡ませるようにさせ、俺はチンポを妹のマンコに持っていって、そのまま挿入させた。

「んん・・あぁ・・。」

と、妹がため息のような声をもらした・・。
体勢が苦しかったけれど、チンポはツルリと妹の中に滑り込んだ。

「もう入れたよ。兄妹もクソも関係ないよ、やっちゃったよ。」
「うん・・しちゃったね・・。」

と、照れながら妹が答える。
上半身をお互いに反らして、繋がってる部分を見る。

「ゴムもしてないぞ。俺と○○○の間に、何もないよ。そのまんまだ。」

そう言って、俺は妹にまた優しくキスをした。

「んんっ・・。」

体勢が悪いから、ツルリと俺のチンポが妹から抜け、妹が声を漏らす。

「妹だけど、今日は兄貴の彼女だよ。いま、名前で呼んでたし。」
「ああ。何か、妹って言うか・・まぁ妹だけど好きだよ。」

と答える俺。
お互い照れ笑いしつつ、軽く抱き合ってキスをした。

「恥ずかしいけど、酒なしでしらふのまましようね。」

と妹が言う。

「ああ、もうしちゃったからな。お互い変態だし。」

と、笑って答えた。
そして、また軽く抱き合ってキスをする。
妹は

「胸も顔も、あたしの口紅だらけだよ。何か萌える~!」

と言って、俺の鎖骨の辺りを舐め、チューっと吸ってキスマークをつけた。
いたずらっぽく笑う妹にキスをして、首や耳を舐め回し、俺も妹の肩をチューっと吸ってキスマークをつけ返した。

「やっべぇ。恋人っぽいし。」

と言うと

「恋人だよ、妹だけど。」

と妹。

「電気、消す?つけとく?」

と、気づかって聞いても、

「つけとく。変態記念の兄妹セックスだよ?鑑賞プレイだってば!」

しらふだけど、だんだんテンションが上がってきてた。

「ねぇ、さっきみたいに舐めて。マジで漏れそうなぐらい良かった。」

俺は妹に仕える奴隷のようにひざまづいて、マンコに顔を近付けた。
トイレのついでに軽く洗ったのか、せっけんの匂いがマン毛からした。

「あぁ・・ん。立ってされるの初めてだよ・・。」

妹は俺の頭をつかんでまたがり、俺は空をあおぐように顔を上げて舌先でツンツンとクリトリスを刺激しながら、まっすぐ妹の目を見る。

「恥ずかしいよぅ・・あっ、あっ、兄貴・・あっ・・。」

キスでこすれて唇からはみ出た口紅が、妹のあごを汚している。
それがエロティックだった。
俺の頭を押さえて、上を向いたり、下を見て俺の目を覗き込み、恥ずかしそうに微笑んで・・あえぐ。

「あんっ・・あぁん・・兄貴、兄貴・・いい・・。」

まだマンコに唇をつけず、舌先でクリトリスを刺激してるだけなのに、覗いてみるとマンコがいやらしくめくれ上がって開いている。
膣の入口には、透明な愛液がひたひたと雫を作って揺れている。
俺はそれを音を立てて、ジュバジュバとすすってあげる・・・が、じらすためにあまり唇をつけないように気をつけた。

「お前、マンコがビショビショじゃん。やらしいなぁ。」
「だって・・ああん、もうじらさないでたくさん舐めてよォ~。」

俺は人さし指に唾液をたっぷりつけて、軽くアナルに突っ込みつつ、同時に膣の中にグリュっと舌をねじり込ませて口全体でパックリと妹のマンコに吸いついて、舌を軸に首を右左右左と回すようにした。

「やばい・・それいいよ、あぁ・・んっ、んん~ん・・。」

さらに少しアナルへ指を入れ、クニクニと動かしながらマンコの周りを舌全体でベロリベロリ・・円を描くように舐め回す。

「あっ・・あっ・・・やばいよ、やばいって・・イキそう!」

俺はうまく鼻の頭を使ってクリトリスを刺激しつつ、マンコ全体を上下上下にテンポ良く丁寧に舐めてあげる。

「イク、もうダメ!兄貴、兄貴・・イッちゃうよォ~!」

もう動かさないでと言わんばかりに、頭をグッとマンコに押さえつけて、妹は立ったまま身体をこわばらせる。股が頭を挟んだ・・。
俺の舌先がギュッと締めつけられて、濃いめの愛液の味がした。
もう、目の辺りから鼻頭、顎までもが妹の愛液に汚れた。
微妙に漏らしたのか、アンモニアの匂いも混じっているけれど、妹のおしっこだが不思議と気持ち悪い思いはしなかった。
俺は、頭を押さえる妹の手を優しくにぎって上げ、

「気持ち良くイッたか?」

と、おだやかに声をかけてあげた。
ひたひたとあふれてくる愛液を吸い取りながら、愛撫で汚れた股間を舐めて綺麗にしてあげる。その度に、妹はビクンと身体を反応させて

「うぅん・・。」

と、気持ち良さそうに声を小さく出す。

「あぁ・・兄貴が彼氏だったら、毎日これだよぅ・・。」
「まぁ、家じゃこんな事できねぇな。あはは。」

綺麗に舐め終わると、妹は俺の前にしゃがみこみ、俺にもたれかかってきた。

「変態のレベルが上がったな。」

と、笑う妹。

「気持ちよかったぁ・・。」

と言って、またさっきみたいにキスをしながら、俺の口の周りについた自分の愛液を舐め取ってくれた。
そのままディープキスから俺を押し倒し、俺の腹の上にまたがり、俺の顔についた唾液をおっぱいで拭いてくれた。

「兄貴に惚れちゃったらやっばいよねぇ?」
「おいおい、変態を極めるつもりかよ!」
「やっべぇ・・ちょっと惚れちゃったよォ。あぁ、でも兄貴かぁ。」

そう言いながら、俺の顔中をチュッチュチュッチュと音を立ててあちこちキスしまくり、俺の頭を掻きむしる。
そんな妹が、妹としても女としても可愛らしく思えた。

俺は妹を両腕でしっかりと抱きかかえ、ギュッと抱き締めてあげた。
妹は少し涙目になって、いじらしくキスで返してくれた。
お互いに言葉はなかったけれど、恋人になった瞬間だったと思う。
ねっとりとしたディープキス。
激しく音が鳴ってもおかまいなしに、唇と舌と唾液を貪り合う時間が続き、お互いに息が荒くなった。

「兄貴・・兄貴・・兄貴・・・。」

と、妹は俺を何度も呼ぶ。
俺の心には、

「兄貴、好きだよ。」

と言ってくれてるように思えた。
それがうれしくてたまらず、俺は

「○○○、愛してるよ。」

と、ついに感情を言葉に出して応えてしまった。
妹はなぜか涙をポロポロとこぼしながら、

「ありがと、ごめんね。」

と謝る。
とてもいじらしくて、俺は半身を起こして抱き締めてあげた。

しばらくそうして抱きかかえて、俺は妹が泣き止むのを待った。
妹がつらいなら、もう最後までしなくてもいいと考えていた。
こうしていると恋人のように愛おしいが、やはり大切な妹なのだと思えてきて、少しずつ頭が冷静になり始めていた。

「ごめんね、雰囲気こわしちゃって・・。」

と、妹が謝った。

「もうヤメるか?無理しなくてもいいよ。俺はお前が大事だし。」

妹は首を横に振って、イヤイヤした。

「今日だけ。最初で最後の恋人の日だよ。最後までする・・。」

ちょっとかっこつけて、俺は泣き止んだ妹の目にキスをした。
そして、手を伸ばしてティッシュを取り、妹の鼻をかんであげた。
もう一枚ティッシュを取って、顎についた口紅を拭いてあげる。

「兄貴、優しいなぁ。ちきしょう、次の彼女はいじめてやる。」
「おいおい。じゃあ、俺なんてお前の彼氏をボコっちゃうぞ?」

そう言って冗談で笑い合って、またイチャイチャし始めた。
いつの間にか、妹の口紅は俺のキスですっかり落ち、そして自然にまたお互いの身体という身体の隅々まで愛し合い始めた。
次の段階への口火を切ったのは、今度も俺の方だった。

「○○○、もうひとつになりたいよ。入れさせてくれ。」
「入れて。あたしも入れて欲しい。早く、早く・・!」

上下さかさまだった身体を入れ替えて、激しくキスをしながら・・

「愛してるよ、○○○。」
「あたしも兄貴を愛してるからね・・。」

そう言い合って愛を確認し合うと、俺のチンポは妹の膣の中へ・・。
手も添えてないのに、妹のマンコが俺のチンポを食べるようとしているかのように、ツルリと滑り込んでいった・・。
ゴムはつけていない。
どうしても、妹の膣の感触を薄っぺらなゴムなんかに邪魔されたくなかったからだ。

「ゴム、つけてないからね・・しばらくしたらつけような。」
「うん。まだつけないで。気が済むまでこのままでいたいから・・。」

妹の奥の奥まで力強く深々と入れて貫こうとする俺の想いを知ってか、脚を上げて俺の腰に回してグイグイと押し込もうとする妹・・。
今までこうしてきたどの女よりも強く抱き締めて、キスをして、何度も

「愛してる。」

と言った。
その度に、妹も

「あたしも愛してる。」

と泣きそうな声で腰を振りながら答えてくれた。
俺は燃えるように熱くなった妹の中で、燃えるように熱い俺のものをゆっくりと動かし始めた。

「はぁ・・気持ちいい・・頭がクラクラするよォ・・。」

浅く浅く、深く深く、柔らかく柔らかく、激しく激しく・・。
俺はひと突きひと突きに気持ちを込めて子宮を刺激していった。

「あんっ、あんっ・・!」

と言ったり、

「うんっ、んんっ・・!」

と呻いたり、妹はそれに反応した。
感情を込めている分、余りにも気持ち良くてイキそうになってしまい、途中何度か腰を止めてキスや乳首の愛撫、愛の言葉で間を繋いだ。
正常位から横に・・そしてバック、また横になって正常位・・。
妹が上になったり、俺が上になったり、ゴロゴロと部屋中を転がって、対面座位になって延々と長いキス・・。
もう一時間も下半身はひとつに繋がったまま、兄妹という事を忘れて愛し合った。

妹の唾液を飲み、俺の唾液を飲ませたり・・肩を噛んだり噛まれたり、キスマークをつけられたりつけ返したり、歯がガチガチ音を立ててぶつかるほどのキスをしながら、

「愛してるよ、○○○。」
「あたしも好き。○○○、愛してる・・。」

と飽きる事なくそれらをくり返しくり返ししていた。

「あ、あっ・・イク、またイッちゃうよ、○○○、愛してる!」

と俺のものを締めつけながら、妹は2回ほど浅い絶頂を迎えたりした。
暖房もつけっぱなしだったせいか、二人とも汗をかいて浴衣も布団も濡れていた。

「ねぇ、○○○はイカないの?あたしばっかりイッてる・・。」
「何だかイクのがもったいなくて・・。それに・・ゴムも・・。」

と答えるけど、もう布団もメチャメチャになっていてゴムなんて見当たらない。
正直、ここまですれば中に出したかった。

「でも、もう中で出しても外で出しても同じだよ・・お願い・・。」

対面座位の形で、妹は軽く身体を浮かしてクネクネと腰を揺らし、俺のものでグチャグチャと膣の中をかき回しておねだりしてきた。
こんなに長い間、硬さを失わないで妹を愛せた安堵・・。

そして妹がまだ俺を求めてくれるうれしさ・・。
ロックをかけていた気持ちを解放して、俺は妹の中に放出したい一心で激しく欲望と愛情を燃やし始めた。

「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ・・!あっ、あんっ・・!」

俺が突く度に、妹が俺にしがみついて声を上げる。

「○○○と一緒にイキたいんだ!」
「待って、待って・・もうちょっとでイク・・待って・・あんっ。」
「愛してるよ。一緒にイクぞ、○○○!」
「あんっ、あんっ、あんっ!来て、○○○、来て!イク、イク!」

俺はすべての想いを込めて、激しく奥まで突いた。

「ああぁーっ!イクッ、ああぁーーーーっ、イク!」

妹がそう叫びながら絶頂に達する時、妹の入口がググッと狭まり、奥深くが激しく収縮した。

「イクぞ、イクぞ!○○○、愛してるよ!」

まるで俺の放出に合わせるかのように、妹の膣がグイグイと収縮して精子を吸引する感じだった。
グシュッ!と、妹の中の空気と熱い愛液が音を立てた。

同時にチンポの付け根が暖かくなり、俺の玉や太股を伝って温水がしたたる感覚と、ほのかにアルコール臭が混じるおしっこの匂いがした。

「はぁ、はぁ、はぁ・・。」

俺は対面座位の形で強く抱き締めていた妹を布団に寝かせ、ひとつに繋がったまま妹の上に覆いかぶさって息を整えた。
首や頬、おでこなど至るところにキスをしてから、唇を吸った。
失神した妹はぐったり力なくしていた・・。
無反応な妹の顔を見つめたり、キスしたり、愛してると囁いたりしていると、妹の膣の奥でチュルンとくわえ込んでいた亀頭が外れるような感触がした。
子宮が下がってきて、俺のものをくわえこんでいたのが外れたようだった。

そして、妹は

「はぁ・・・。」

とため息をついて目を開けた。
俺がキスをすると、今度は唇を軽く吸って反応してくれた。

「まだ身体がしびれてるようで、ふわふわしてる・・。」
「お前、失神しておしっこ漏らしたぐらいだからな。」
「マジだぁ・・。漏らしたのは初めてだよぅ・・恥ずかし・・。」
「俺ら、相性ばっちりなのかもな。」
「兄妹だし、お互い変態だからね・・へへ。」

そう言って、またねっとりとしたディープキスをした。
それから数分・・もう3時近くだった。

「しちゃったね、最後まで。」
「な。兄妹で。やべぇぞ、これ。」

と、俺が半身を起こして繋がったままだった下半身を指さした。

「あ・・・。」
「お・・・。」

同時に、チンポがツルンと抜け、ひとつの身体が二人に別れた。

「抜けちゃったね・・。」
「ごめん、俺が動いたから・・。」

妹は残念そうな顔をしたけど、チュッと頬にキスをしてくれた。
そして、いつの間にか脱げていた浴衣で自分のマンコを拭き始め、俺の汗も拭くと、汗と唾液、愛液とおしっこで汚れた俺の下半身を舌でペロッと舐めて、

「しょっぱいや・・あはは。」

と笑い、最後まで綺麗に舐めて掃除しようとしてくれた。
ここまでしてくれた女は、今までいなかった。

「汚いよ。いいよ、洗うから。」

と、ヤメさせようとしたけど、

「汚くないよ。あたしと○○○は、ひとつなんだもん・・」

と言って、最後まで綺麗に体液のぬめりを舐め取り始めた。

「終わっても、俺を名前で呼んでくれるんだな。」

と、俺。

「だめ?二人だけのときならいいでしょ?」

答えながらも、玉の裏側や太股を舐め続ける妹。

「ああ、別にいいよ。家でも二人だけの時だけだぞ。」
「うん。気をつける。だから、○○○も名前で呼んでね。」
「うん。わかった・・・。」

仕上げにチンポを口にふくんでレロレロとし始めると、そのうちまたムクムクと大きくなってきた。
俺は黙って妹のフェラ顔を眺めていたが、妹がチラチラと上目使いで俺の目を見るうちに、ハァハァと興奮してきてしまった。

「気持ちいいでしょ、○○○?」

たっぷり唾液をつけて、ジュバジュバと音を立てて俺を煽る妹。

「ああ、気持ちいいよ・・○○○なら、何度でもイケそうだよ。」

俺の目をまっすぐ見つめ、舌先から唾液をチンポにツツーっと垂らし、またジュボっと音を立ててしゃぶる・・。

「あぁ、やべぇ。本当にイキそうだ・・。」

唇をすぼめてくわえ、舌を左右に動かしながら、頭を上下させ、ジュボジュボといやらしい音を立てながらチンポを吸う・・。
そんな妹を見ていると興奮度が高まってイキそうになるので、俺はたまらず仰向けになって寝転がり、

「おい・・。」

と声をかけて、手でおいでおいですると、妹はそれが何を求めてるのか分かっていて、フェラを続けながら、下半身を移動させてきて俺の顔をまたいだ。
俺と妹の体液という体液で汚れていた妹のそこは、まだ何もしていない内からサラリと潤っていた。
中からあふれ出ていた精子や愛液を浴衣で優しく拭ってから、妹がそうしてくれたように俺も妹のマンコを綺麗に舐めてあげる。

「あん・・あぁ・・○○○、舐めて・・舐めて・・。」

そうして掃除してあげてる最中にも妹のマンコは雫をこぼし始め、俺の唇と舌と唾液の愛撫を求める。精液のビリッとくる苦さも、もう二度目だからあまり気にならない。
俺は口の周りをベトベトにしながら、妹のマンコを想いを込めて愛した。

「ねぇ、もう入れてよ。○○○のコレでイキたいよぅ・・。」

妹が俺のチンポを握って、可愛い甘え声を出しておねだりする。

「もう入れたいの?」
「うん、入れたい・・○○○のでイキたいんだもん・・。」

俺は仰向けのまま動かずに、

「じゃあ、入れる前にたくさんキスしてお願いしてごらん。」

妹は素直にキスしながら

「お願い、もう入れさせて。ね?」

と、可愛くおねだりしてきてくれた。
俺は、妹の口の周りの唾液を舐めて綺麗にしてあげながら、

「じゃあ、○○○が自分で入れてごらん。」

と言った。

「うん。入れるね。」

妹は俺の乳首を舐め、胸の真ん中にキスマークをつけてから、下の方へと移動していく。目線は上目遣いに俺をまっすぐ見たまま。
一度、自分のマンコを触りながら、たくさん唾液をつけてフェラをして、ゆっくりと身体を起こしてまたがり、自分の性器と俺の性器をこすりあわせ・・・。

「入れるね、入れるね・・。」

と、同意を求めるように言いながら膣の入口に亀頭をヌルリとこすりつけて当てがい、

「あぁ・・・。」

と、声を漏らしながら腰を沈めていった。

「入ったね。○○○の奥まで入ってるよ。」
「うん。○○○のおちんちん、熱いよぅ・・。」

妹の膣の中も同じように熱かった。
俺は円を描くように、上に乗っている妹を揺り動かすと

「あ、ダメっ・・ダメっ・・あぁっ・・!」

と妹が反応する。

「○○○の気持ちいいように動いてごらん。」
「うん・・。」

と言うと、

「あぁっ、あっ・・あっ・・あっ・・。」

と腰をクネクネと前後させながら、声を出し始める。
妹の腰の動きに合わせて、妹のクリトリスを俺の恥骨で刺激するように腰を動かしてあげる。
たまらず、妹は前つのめりになって俺に覆いかぶさり、

「ダメっ、ダメっ・・もうイキそう・・あっ、あっ、あっ!」

俺は妹の腰をつかんで下に下げさせ、クリトリスをこするようにグルグルと円を描いて腰を動かしてやった。

「あぅっ・・イヤっ・・イク、兄貴、○○○、好き・・!」

俺は上体を起こして抱き締めてあげ、キスしながら上下に上下に身体を揺さぶった。
妹の身体がこわばってすぐ、ぐったりと後ろにのけぞった。
軽い絶頂だったようだ。
すぐに妹は俺の唇を求めてきて、また腰を動かし始めた。

「気持ちいいよぅ・・○○○にイカされっぱなしだよぅ・・。」

甘い声を出しながら、ギュッと俺に抱きついてくる。

「今度は、俺もイクからね・・。」

そういって、乳首を舐めながら腰の動きを止めず、少しずつ妹の身体を仰向けにさせていく。

「あぁ・・イッて、兄貴も・・○○○もあたしでイッて!」
「うん、また一緒にイケるといいね。」

俺は妹の片足をまたぐようにして、もう片方の足を肩かつぎにし、乳首も手と舌で刺激しながら腰のスピードを上げていく。

「待って、まだ待って・・イカないでね、待ってねっ・・。」
「○○○、愛してるよ。」

と、俺は妹の感情を高めてあげる。

「うれしい・・あ、あ、あっ・・イキそう・・イキそう!」

妹がイキそうになったところで、俺はかついでいた妹の足を降ろし、足をぴったりと閉じる形にさせてから、全速で腰を動かした。
股を閉じているから締まりも良く、妹のクリトリスも刺激させられる体位だった。

「イク、イク、イッちゃうよ、早く来て!○○○、あぁっ!」

妹がまた絶頂に達した。俺の腕を強くつかんでいる。

「俺もイクよ・・!○○○、愛してるよ、愛してるよ!」

少し遅れてイク時に、妹の股を割って深く入り、膣の一番奥に精子を放出した。
その際もグリグリとクリトリスを恥骨で押すようにして、妹の快感を長引かせてあげた。

「はぁ・・はぁ・・。」

俺はぐったりと妹に覆いかぶさるように倒れた。

「気持ち良かった・・。兄貴、最高だよぅ・・。」

と言いながら、妹は俺の耳にキスをした。
俺は身体を起こして、想いのすべてを注ぎ込むように妹の唇をむさぼり、下では最後の一滴を絞り出すように力を入れた。

「兄貴ぃ・・本当に愛しちゃったかも・・ごめんね。」

想いが届いたのか、妹がそう言ってくれた。

「やばいよな、兄妹で。でも、謝るなよ。俺もうれしいんだから。」
「マジで言ってくれてるの?」
「あぁ、マジだって。もう家に帰りたくねーよ。このまま・・。」
「ありがと。」

そう言って、俺らはまた長いキスをした・・。

「ちと疲れたな、やり過ぎだよ。あはは。」
「あたしなんか、死ぬほどイッたからぁ~。」
「漏らしたもんな、失神して。」
「言うなって・・。」
「ごめん・・。」

俺らは、そんな会話を抱き合って、キスしながらずっとしていた。
もちろん、まだ下半身はひとつに繋がったままで・・。
そのまま寝ていて、自然に下半身は二人に別れていた。
日の出の時間に合わせておいた時計のアラームで俺が目覚めて、妹を起こした。
キスで起こそうとしたけど、なかなか起きなくて、おっぱいを揉んだり、クリトリスをいじったりしてようやく起きた。

「兄貴のエッチぃ・・・まだやる気かよ。」

妹は、そう言いながらキスしてきた。

「俺のはいつでもバッチリだからな。ほれほれ。」

と、チンポ丸出しで妹の前で腰を振って踊ってみせた。

「あ、お掃除フェラしなくちゃ・・。」

と、妹は俺の下半身に抱きついて俺をロックすると、本当にフェラしてくれた。

「おいおい、もう初日が昇っちゃうってば。」

と言うと、

「んじゃ、寝起きの濃いヤツを早く飲ませろって。」

と、フェラをヤメない妹。
もう、うれしくてたまらなかったので、そのままフェラ続行。

「がんばってイカせてくれよ・・あぁ、マジ気持ちいい。」

ジュボジュボと音を立てて、上目使いで俺を見る妹。
たまらなくなって、

「ちょっと待て。入れちゃおうぜ。」

と俺は妹を押し倒して、マンコを直接舐め回す。
さすがに時間が経ったせいか、少しイカ臭かったけれど我慢して舐め回した。

「あんっ・・あっ・・・気持ちいいよぅ・・。」

妹は、あっという間にビショビショになった。
膣の中に指を入れてかき回すと、グジュグジュといやらしい音を立てる。

「よし。入れるから唾つけてくれ。」

と、唾液ベッタリのフェラをさせてから速攻でマンコに・・いきなり深々と挿入した。

「あぁ・・兄貴・・またやっちゃったよぅ・・。」
「いいじゃねーかよ、マジでお前に惚れてんだから・・。」

まるで、つき合ったばかりの恋人のように、ラブラブな会話をしながらも、また妹のマンコに生のまま出し入れしている俺・・。

「兄貴ぃ・・『○○○愛してる』って言ってよ・・あぁっ。」
「お前から言えよ、妹なんだから・・。」
「兄貴、愛してる・・あっ、あっ、あぁ~んっ・・○○○~!」
「俺も愛してるよ、○○○・・はぁはぁ・・はぁはぁ・・。」

もう感情が高まってきて、今度は俺が我慢できずに

「イクぞ、もうイクよ!出すからな、○○○。愛してるよ・・。」

と、無我夢中で腰を振って、妹の一番奥にドクドクと放出した。

「あのね、兄貴が中でイクと、あたしも気持ちいいよ・・。」

そう言って、先にイッた俺をとがめずに優しくキスしてくれた。

「ごめんな、先にイッちゃって・・。」

そう謝って、まだ硬いままのうちに腰を動かし始めた。

「あぅっ・・あっ、兄貴っ・・イカせてくれるの?あっ・・。」

もう俺はイッちゃっているので、無茶苦茶に腰を動かせた。

「やばいっ・・あぁ!壊れちゃうよ、兄貴っ・・兄貴ぃ~!」

玉をシーツにこするぐらいの下の角度から、Gスポットをめがけてズンズンと腰を突き上げると、狂ったように妹はあえいだ。

「やばい、やばいって・・あぁっ、イッちゃうよぅ・・兄貴ぃ!」
「いいぞ、イッちゃっていいんだぞ。愛してるよ、○○○」

俺は甘ったるい声でささやくように言いつつ、激しく突いた。

「イク、イク、イッちゃうよ、あっ、あっ・・ぐっ・・あっ!」

俺のチンポが限界に来た頃になって、妹はちゃんと昇天した。

「やべぇよ・・もう俺、あぁ・・めちゃめちゃお前が好きだよ。」

妹が可愛くて可愛くてしょうがなくて、俺は本心から言った。
チュッチュチュッチュと妹の顔中にキスをしまくった。

「うれしいよ・・。あたしも、もうやばいぐらい兄貴が好き・・。」

俺はギュッと妹を抱き締めた。
その時、チョロっと残りの精子が出た感じがした。

「けっきょく、ゴムなんか使わなかったな・・。」
「出来ちゃったらどうする?」
「責任取るに決まってんじゃんか・・。」
「産んでもいいの?堕ろさせるの?」
「産んでくれるなら、家を出て二人で暮らせるところへ逃げるよ。」
「兄貴、大好き。愛してるからね・・浮気しないでね。」

妹は、俺の唇を強く吸った。
俺は舌を絡ませて、それに応えた。

「愛してるよ、○○○。」
「あたしも愛してるよ、○○○・・。」

もう、永遠のループにはまったかのように、何度も何度も身体を求めたくなってしまった・・。
少ししてから、俺らはようやく服を着て立ち、屋上に出て初日を拝んだ。
他の宿泊客に頼んで撮ってもらったその時の記念写真は、初日をバックにシルエットでキスしている写真になった。
一枚ずつお互いに持っている、大切な愛の証です。

あれから7年後のいま・・・。

俺は親元を離れて自立し、こつこつと働いて、いまは友人と起こした小さな会社で取締役兼平社員をやっています。
歳もとって、俺は27で妹は26になった。
俺は独身で、妹は24で結婚したけれど今は×イチで子持ち。
仲良く3人で、3LDKのマンションで暮らしています。

すべてを明かすと・・妹と俺の友人でもある元旦那との離婚劇は、3人で書いた筋書き通りの極秘話。
そして、子供は俺の子だ。

妹との関係、そして俺の子を妊娠してしまった事・・すべてを隠さずに友人に相談し、友人と妹が偽装の出来ちゃった結婚。
奇形を心配したけれど、見た目は五体満足な子供が生まれて、しばらく成長の様子を見たところで離婚した。
その後、子供の事もあるので俺と同居して働き、次の御縁を待つという話で親を説得してある。
しかし、実は実兄の内縁の妻だ。

念のため、妹は元旦那の姓のままを名乗らせ、近所の人には素性(兄妹だという事)を隠したままうやむやにしている。
おそらく、恋人が同棲しているとしか思っていないだろう・・。
俺は最愛の人を法的な妻には出来ないが、誰よりも幸せな家庭を持っていると信じている。
実の妹を誰よりも深く愛し、妹も俺を誰よりも愛してくれている・・。

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10年前、弟と

10年近く前ですが、一度だけ弟と関係したことがあります。

地方の大学に入学して、アパートで一人暮らしをしていた時のことです。
夏休みを利用して弟が訪ねてきました。
私が大学2年、弟は高3。

もともと姉弟仲は良い方でしたが、飛行機に乗ってきてくれたのが嬉しかったこともあり、ちょっとお姉さんぶって、居酒屋に連れて行きました。
実は私はかなりお酒が弱く、ビール一杯でふらふらになってしまいます。
弟もお酒を飲むのは初めてで、すぐに気分が悪くなってしまいました。
アパートに帰って、弟を介抱しているうちに私も胸焼けがして、下着姿になりました。
苦しそうな弟のシャツやズボンを脱がしてあげると、何とアソコが盛り上がっています。

「なによ、こんな時に。」
「だって、姉ちゃん、そんな格好で・・・。」

薄い水色のブラとパンティでしたが、免疫のない弟には刺激が強かったらしいのです。
その時、実は私は処女でしたが、お姉さんぶって、

「こんなことで興奮するなんて、だらしないぞ。」

と指でアソコをはじく真似をしました。
弟はしばらく照れ笑いをしていましたが、突然、

「姉ちゃん、好きだ。」

と押し倒してきました。

「姉ちゃん、姉ちゃん、我慢できない。」

とアソコを擦りつけてきます。

「やだ、やめて。」

抵抗しても、聞きません。

「姉ちゃん、好きだ。」

キスをされ、パンティを脱がされ、一気に挿入しようとしますが、うまくいきません。
そのうちに、私も抵抗をやめました。
初めて見る男のオチンチンに、私の頭はボーッとなり、ついに初体験をするのかと覚悟しましたが、結局何回やっても入りませんでした。
弟は私のアソコを舐めてくれました。
でも、緊張している私には、ほとんど感じることがありません。
経験のない二人が、空回りをしているだけでした。

次第に酔いが醒め、事の重大性に気付きましたが、二人ともひっこみがつかなくなっていました。
最後は、弟は私の太股にアソコを擦りつけて射精することで、ようやく落ち着いたのです。

弟とはこれっきりで、妙な気まずさだけが残りましたが、今では二人とも結婚して子どもがいます。
あの不器用な、でも一生懸命な行為が懐かしく思い起こされます。

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妹の盛んな性欲

おれには優しくておっとりしていて面倒見のいいぽっちゃりな妹まみがいる。
その妹とおれは部屋が同じだ。
まみの趣味は編み物。

おれが寝てからもコタツで正座して編み物をしていることがよくある。
まみはおっとりしているが実はすごく多淫で、編み物してたはずが、夜中におれが目を覚ますと、いつのまにやら編み物そっちのけで腰を盛んにふりたくって、くぐもった鳴き声をしきりに漏らしていることがよくある。

そういう時のまみは、頬を朱に染め、普段見せることのないうっとりと呆けた顔をしていて、なにやら腰のあたりでもぞもぞと手を動かしているようだ。
コタツのなかからチャグチャグとかき混ぜるような水音が漏れ出ている。
正座で強調された尻の丸みが何かをねだるようにウネウネとうごめき揺れている。
まみはやがてコタツに突っ伏し、お尻を持ち上げて、淫戯をエスカレートさせる。
可愛らしい寝着がまくりあげられ、その中で妹の多淫さを示す激しい水音が響く。
作りかけの編み物に頬を押しつけて寝そべり、鼻にかかった甘い喜びの声を切なげに何度もあげながら、兄の名前を呼んでいる。

腰をせわしなくクネクネと揺すり、驚くほど欲張りにメスの快感をむさぼっている。
次第に水音が速まり激しくなり、妹は尻を高く突き上げ、快感の奴隷になったように自慰に乱れ狂う。
そして、片方の手を股ぐらに激しく突き刺し、腰を震すと、急にへなへなと崩れるように腰を落とし、おとなしくなってしまう。

こんなものを毎晩見せつけられてはたまったものではないね。

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奴隷から開放された兄

966 :奴隷になった兄 :03/09/29 00:16 ID:XXOLts1t
今から一月ほど前に発生した事件で、これまでずっと落ち込んでいた。
今日になってようやく溜飲を下げる事件に遭遇したので、元気が出て書き込む気になった。
長くなってしまうが、まぁ聞いてくれ。

友達から滅茶苦茶話題の裏ビデオを借りる約束になってたので、借りる予定の一週間ほど前から一人えっちを我慢してせっせと欲望を溜め込み、その日が来るのを心待ちにしていた。
そして念願のビデオを受け取る。
とりあえず自室の周辺の部屋を入念にチェックし、誰も居ないことを指差し確認。
ビデオをセットして、ミニステレオヘッドフォンを端子へ挿入。
このスレで過去にあった数々の手痛い失敗例から様々な対応策を学んでいた俺は、片耳にヘッドフォンをつけ、反対側の耳は気配を受信するパッシブ・ソナー状態にした。
左手は素早くビデオをストップできるよう、リモコンの停止ボタンに親指を這わせる。

967 :奴隷になった兄 :03/09/29 00:17 ID:XXOLts1t
一人えっちに関して完ぺき主義な俺は、逝ってからの後始末のことも勿論考慮に入れていた。
トイレットペーパー(以下ティッシュ)を「欲棒」にうまく絡ませるように巻きつけ、コトの後にはトイレへポイ・・・。
我ながらまさに準備万端整った。

これ以上無いほど用意周到な状況を作り上げたことに満足する。
この時の俺なら完全犯罪も夢ではないほどに自信満々の状態だったと思う。
早速めくるめく夢と欲望の世界へ・・・。
クライマックスの場面が近づいて来て、いよいよ気分は盛り上がる。

「ここだ!」

と右手に勢いを付けて

「もう逝きそう」

という状況まで突き進んだところで、突然人が階段を上ってくるリズミカルな軋み音を、俺の耳が聞きつけた!
時間的にはまだゆとりがありそうだ。
落ち着いてリモコンの停止ボタンを押下。
ところがビデオが反応しない!!!
何度押しても無反応!!!

968 :奴隷になった兄 :03/09/29 00:18 ID:XXOLts1t
ビデオデッキ本体はガラスケースの中にあり、今から開いても停止ボタンを押す時間的なゆとりは殆どない。
普段からリモコンに頼りきっていた俺には、本体側のどこに停止ボタンがあるのかさえよくわからない。
それよりもアソコ丸出しの状態だけは何とか阻止しなければならなかった。
巻きつけたティッシュを無理やり毟り取り、ズボンを上げようとしたのだが、リモコンとティッシュを両方の手に握り締めて、次に取るべき行動をオロオロと迷っていたのが仇となった。
既に止められないほど高まっていた俺の欲望は、

「見られるかもしれない。」

というとてつもない恐怖のために、かえって脊椎反射を加速させたのかもしれない。

969 :奴隷になった兄 :03/09/29 00:20 ID:XXOLts1t
ドアが開く直前には既にどうしようもなくチョロチョロと漏れ始め、完全に開き切った扉の先に妹が立ちはだかった時には、

「これでもか。」

というほど元気にほとばしってしまっていた。(涙)
まさに射精中の状況を見られた俺は言い訳のしようもなかった・・・。

妹はえっちな話題に対しては死ぬほど手厳しく、烈火のごとく俺を非難した。
モザイクの掛かっていない裏ビデオを見ていたこともさることながら、特に自室で無遠慮に精子を撒き散らしていたことが妹の怒りに火をつけた。
本当はティッシュの中にすべて収まる予定だったというのに・・・。
まったく冗談では済まされない状況に直面し、マジで涙を流しながらぶちまけてしまった大量の白濁液を掃除した。

970 :奴隷になった兄 :03/09/29 00:21 ID:XXOLts1t
その後、俺は一月という長い期間、生き恥を晒し続けてきた。
妹は、両親には決して俺の無様な行為を言いつけたりしなかったが、顔を見るなり「過ぎし日の痴態」を罵り続けた。
ところがだ・・・。

本日の夕方頃、この俺の鬱屈して歪んだ暗い気持ちにピリオドを打つ、逆転サヨナラのような事態に遭遇した。
俺は今日まで奴隷のように妹の「お願い」と称する命令を聞かされる立場にあった。
溜まった漫画や小説の類を古本屋に売却する役目をぞんざいに言いつけられ、悔しいながらもスゴスゴと車のトランクルームに積み込む。
早速車を走らせたのだが、しばらくしてから免許証と古本屋の会員カードを忘れたことに気がついた。
そこでやむを得ず一旦自宅へ引き返す。

971 :奴隷になった兄 :03/09/29 00:22 ID:XXOLts1t
玄関をくぐり自室に向けて階段を上り始めようとしたときに、2階の妹の部屋のほうからかすかに声がした。
それは押し殺したような喘ぎ声で、まさに一人えっちをしているような切なげな響きを含んでいる。
だがよく聞いてみるとどうやら妹の声とは違うようだった。
少し甲高い可愛らしい声だ。
悪魔のように厳しい妹の声とは似ても似つかない。
そこで、「ひょっとして」と思った。
妹の部屋にもビデオデッキはある。
どこかから借りてきたビデオをコッソリ見ているのだろう。
散々俺のことを精神的に追い詰めたくせに・・・。
足音を忍ばせて階段を上り始める。
階段の端の部分に足を置き、四つんばいで上れば軋みは最小限に留められるのだ。

972 :奴隷になった兄 :03/09/29 00:22 ID:XXOLts1t
まるで本丸に忍び込む捨て身の忍者よろしく、妹の部屋の前に辿り着いた。
ビデオから流れていると思われる喘ぎ声は十分に抑えているにも関わらず、間近で聞くとかなり立体感と存在感を伴って聞こえてきた。
結構ボリュームが大きい。

「うっ、うぅぅ、逝くぅ~!」

というクライマックスに合わせて扉を開く!!!
あれ・・・!!!
聞いたことも無い可愛い声だったので、100%ビデオだと思っていたのは、どうやら俺の聞き間違えだったらしい。
その声を出していたのは他ならぬ妹自身だったのだ。
服やスカートは身に着けていたが、ブラは微妙にたくしあげられ胸がはだけている。
下半身のほうは中途半端に脱げかかったパンティーが膝下数センチのところで伸びきっているように見えた。

974 :奴隷になった兄 :03/09/29 00:23 ID:XXOLts1t
これまで妹の喘ぎ声なんて一度も聞いたこともなかったので、その声質がまったく別人のものに聞こえていただけだったようだ。
その上えっちに対して非常に手厳しい妹のイメージと、あまりに聞きなれない声、そして扉を隔てた手前側で聞いていた状況が、俺の判断を間違えさせたらしい。
あの時の妹の愕然とした表情は今でも俺の目に焼きついている。
はっきり言ってようやく惨めな奴隷生活ともお別れできることになった。
むしろ散々俺のことを精神的に追い詰めて、極限までいたぶっていた妹だけに、今回のことは妹自身、十分身に染みたようだ。

はぁ~、みんな!

とりあえずリモコンの停止ボタンには気をつけてくれ。
それから緊急時の優先順位は、何をさておきとりあえずパンツ&ズボンを上げることだ!

ということで長文&駄文失礼しました。

976 :えっちな21禁さん :03/09/29 00:41 ID:Ja8bamgR
その後の妹がどうなったのか気になる。

977 :奴隷になった兄 :03/09/29 00:51 ID:XXOLts1t
一応目が合って

『嘘!なんで?』

という愕然とした表情になってたよ。(^^;
俺のほうは俺のほうで、てっきりビデオでも見て暢気に楽しんでるんだろうと思ってたから、ガラッ!っと遠慮なくドアを開けたときにびっくりしちゃって・・・。
そのままの状態で2~3秒(もしかしたらもっと短いかも?)お互いに石化したまま、とりあえず反射的に

「ご、ごめん!」

って謝ってドアを閉めました。
一応あれだけ徹底的にえっちにたいして

「悪だ!」

というような態度を示していたから、多分妹にもそれなりのプライドがあったと思うし、おれに散々ケチをつけてた手前恥ずかしかったようで、今日の晩飯は顔を見せなかったよ。
しかもあれから部屋に閉じこもりっきり。(^^;
まぁ、俺のほうは一応古本屋に本を売りに行ったんだけど、これからはようやく元通りの生活に戻れそうだよ。
とにかく罵られるのがメチャ辛かったからね。(^^;

979 :976 :03/09/29 01:08 ID:Ja8bamgR
>>977
詳細ありがとう。
オナーニは悪いことじゃないよ、誰だって一度は(多分)することだし、これからは胸を張って堂々と歩いていこう。

981 :奴隷になった兄 :03/09/29 01:11 ID:XXOLts1t
>979
ありがとう~。
今なら素直にそう思えるよ。(^^;
でもここに書いてるみんなは本当に勇気あるよね。
結構見られた直後に書いてるでしょ?
俺は見られた直後はもう本当に死んでしまいたいほどの恥に打ちのめされて、目の前が真っ暗になったよ。
一月以上経って、今日の事件があって、ようやく立ち直れたけど、そうでなければ俺は安心して生きていけなかったかも。(^^;

980 :えっちな21禁さん :03/09/29 01:09 ID:ieH36bbY
ビデオじゃなくてテレビのスイッチ切ればよかったじゃん。

えっ?
そんなことはどうでもいいって?

982 :奴隷になった兄 :03/09/29 01:15 ID:XXOLts1t
>980
そ、それが・・・。
やっぱりパニックになってたんだろうな。
両手はリモコンにティッシュ(トイレットペーパー)で塞がってて、ティッシュは隠さなきゃならないし、自分のパンツ&ズボンを上げなきゃならないし、動画も見られないようにしなきゃならないしということで、すべてを一気に片付けなければいけなかったので、もう動けなくなっちゃってさ・・・。
とにかくリモコンが効かなかったのが本当に予想外で、その時点でもう終わってたよ。(^^;

983 :976 :03/09/29 01:18 ID:Ja8bamgR
>>781
明日からの妹さんの反応に何か変化があったら、またレポートお願いします(^^)

984 :奴隷になった兄 :03/09/29 01:23 ID:XXOLts1t
>983
あっ、俺ですね?
了解です~。

ということで、今日は久しぶりに安心してぐっすり眠れそうだ~。
嬉しいよ~!!!
おやすみなさい~。

989 :奴隷から開放された兄 :03/09/29 09:57 ID:Jdo4Ypgf
おはようございます~。
昨日「奴隷になった兄」で書いてた者です。
とりあえず仕事の合間をみてちょびちょび文章を書いてます。
昼ご飯は既にコンビにでおにぎりと野菜を買ってあるから、一気に書き上げてアップできるところまでアップしたいな。
新しいスレが出来たようなので、そちらのほうにアップしますね。

6 :奴隷から開放された兄 :03/09/29 12:34 ID:Jdo4Ypgf
かぁ~、意外に俺の妹おもしれ~。
ちょっとゴメン、また長文&連続投稿になっちゃうかも・・・。
基本的に文中の「」は会話、『』は俺の思考部分です。
まぁ小説とかと同じような感じで読み進めてね。

今回はつい最近発生したことに対する書き込みなので、割と細かく俺の心情なども交えて表現できそうな予感。
皆さんにもその時の様子をちょっぴり疑似体験していただけるように、多少細かく書かせていただくことにしました。
それではお楽しみ(?)ください。

7 :奴隷から開放された兄 :03/09/29 12:34 ID:Jdo4Ypgf
昨日の晩だけど、『さぁ、眠ろう!』と思ってPCの電源を落としたら、閉じ篭りっきりで晩御飯も食べなかった妹が、自室を出て俺の部屋の前まで来るのがわかった。
しばらく(5~6秒?)躊躇ってから、コンコンとノックの音がする。

『うわ~、こいつノックなんかしてやがる!ひょっとして初めてか?』

などと驚きつつ、

「んん~。いいぞ?」

と何気なさを装って返事を返した。
扉を開けたものの、部屋に入ってくるのを躊躇う妹。
かなり表情が翳ってます!
俯いてます!
視線が畳の上を彷徨ってます!

8 :奴隷から開放された兄 :03/09/29 12:36 ID:Jdo4Ypgf
「に、にいちゃん。あのさ・・・。」

ゴメン、もうこの時点で笑っちゃいました!

『「にいちゃん」かよ、ヲイ!いつもの「ばかにぃ」とか「あほにぃ」とか、「ダメにぃ」とか「エロにぃ」・・・(号泣)・・・はどうした?』

などと思ったら、たまらず

「ぶっ!」

っと吹き出してしまった。
「にいちゃん」なんて聞いたのは妹が小学生くらいの時までだったから、もう何年ぶりだろう?聞かなくなってから随分久しい・・・。
昔は俺のことをいつも「おにいちゃん」と呼んでいた。

9 :奴隷から開放された兄 :03/09/29 12:38 ID:Jdo4Ypgf
「・・・。」
「あっ、悪い、いつもの『おにぃ』でいいぞ?」
(↑本当は「いつも」じゃないけど・・・。(T_T))
「う、うん・・・。」
「それでどうした?」

本当は妹が何を言いたいのかは大体想像がついていた。
まぁ、昔「週刊少年ジャンプ」に大好評で連載されていた「JOJOの奇妙な冒険」のジョセフ・ジョースター風に言うならば、

『次にお前は○○と言う!』

くらいのところまでは楽に読めてしまう自信があった。
今の俺ならば・・・。
コォォォ・・・。
多分明日の朝、食卓で気まずいまま顔を会わせたくなかったのだろう。

10 :奴隷から開放された兄 :03/09/29 12:38 ID:Jdo4Ypgf
「今まであたし、おにぃに随分酷いことをしちゃったみたいだ。ゴ、ゴメン・・・。」

心底反省しているようである。なんていうか変にナヨナヨしてるというか、いわゆる「モジモジ」しているってやつかもしれない。
妹に限ってはこれまであまり見たことがなかったし、ちょっと女の子っぽい雰囲気が滲み出てるのが意外で、不思議な感じがした。
だがしかし!
残念ながら、そこで許してあげるほど俺の人間性は出来てない。
何しろ俺は一ヶ月近く徹底的に(?)イジメ抜かれたのだ。
そこで、ちょっぴり意地悪をしてみることにした。(^^;

11 :奴隷から開放された兄 :03/09/29 12:39 ID:Jdo4Ypgf
「ほうほう、酷いこと?そういえば、なんだか最近随分『お願い』が増えてたな。お前はそれが酷いことだと承知してやってたんだ・・・。」
「・・・。」
「あれだよな?確か自分の部屋でえっちなコトとか、しちゃ駄目だってことだったよな?」
「そ、そんなこと言ってないよ!」

慌てて俺の言葉を否定しようとする必死の妹。
ちょっと突っ込まれたくない部分を期せずしてツツイテしまったようだ。
むふふふふふ・・・。

12 :奴隷から開放された兄 :03/09/29 12:48 ID:Jdo4Ypgf
「だって随分俺の行為を『恥知らず』とか『不潔』とか言ってたじゃん。」
「それは、おにぃがアレを平気で畳の上に出しちゃってたから・・・。」
「あれ?『あれ』ってなんだ?」

妹はとにかく、俺の前では(?)えっち系キーワードを極端に避けてきた。
妹にとってえっち系の言葉はすべてがまさにNGワード。
それを知ってるものだから、この際もう言わせてみたくて、言わせてみたくて・・・。(^^;

13 :奴隷から開放された兄 :03/09/29 12:48 ID:Jdo4Ypgf
「お、男の人の白い・・・。」
(↑どうやらこの辺が限界らいし・・・。)
「それはお前がいきなり入ってきてびっくりしちゃったからだろ?本当はトイレットペーパーの中に出すつもりだったんだぞ?」

ヲイヲイ!
俺も、今まででは絶対に有り得なかったような、かなり過激なことを妹に向かって話しちゃってるぞ?
なんだかちょっぴり不思議な気持ち・・・。
こうやって思い出してみると、いまさらながらに非常に照れくさいものがある。

14 :奴隷から開放された兄 :03/09/29 12:50 ID:Jdo4Ypgf
「・・・。」
「それで、男としては絶対に見られたくない一場面を、妹とはいえ女のお前に見られて、精神的ダメージが最高に達していたのに、それをタテに『お願い』をしたんだもんなぁ。」
「う、うぅ・・・。ごめんなさい・・・。」
『あちゃ、泣かせちゃった・・・。ちょっと言い過ぎだったかな?』

まぁ、あれだ。
俺の場合は元々結構えっち系のノリもOKな性格で通ってたし(?)、射精の瞬間を目撃されたのは死ぬほどショックだったとはいうものの、一応男だから

『本当に死にたいほどショックか?』

って聞かれれば微妙だ。
だが、妹は多分違う。
まぁ一応女の子だ。
それに散々俺のことを馬鹿にしていた手前もある。

15 :奴隷から開放された兄 :03/09/29 12:51 ID:Jdo4Ypgf
「い、いや、まぁ、あんまり気にしてないよ。(アセアセ)」
「うぅ、うぅ・・・。ヒック・・・。うぅ・・・。」

しゃっくり(?)を交えて、ひとしきり嗚咽を漏らしている。
少し時間が経ってようやく落ち着いた頃にちょっと冗談ぽく言ってみた。

「まぁ、人間誰しも人に見られたくないことってあるからさ。その辺はお互い様だよ。今度からはそんなにキツク責めないでくれよ。」
「うん、わかった・・・。」

16 :奴隷から開放された兄 :03/09/29 12:58 ID:Jdo4Ypgf
「あぁ、それからお前さ~。もう少し声を抑えたほうが良いと思うぞ?」
「えっ!!!」
「いや、なんていうか、結構声が高いからかもしれないけど、階段の下から微妙に聞こえてたんだけど・・・。」
「うそっ・・・!」
「いや、マジなんだけどね・・・。」

妹、目を見開いてます!
顔が真っ赤です!
今さらながらのこの反応は、さすがにジョースター家の血を引いてそうな俺にもちょっと意外だったんだけど、冷静に考えてみれば当然なのかもしれない。

17 :奴隷から開放された兄 :03/09/29 12:59 ID:Jdo4Ypgf
「そんな・・・。だって・・・。声、漏れてた?」
「う、うん、まぁいつもお前が話している声とは全然違ってたから、最初えっちビデオでも見てるのかと思ったんだけどね。」

ということで、とりあえず妹のほうも昨日の晩に、どうやら気まずい思いを一気に吐き出していたみたいだったし、俺のほうもようやく精神的苦痛から逃れることが出来たので、とても気分良く眠ることが出来ました。

18 :奴隷から開放された兄 :03/09/29 12:59 ID:Jdo4Ypgf
今朝の食卓では俺、もうご機嫌!
多分他の奴から見たら「こ憎たらしい」ほどニコヤカだったかもしれない。
柄にもなく妹に

「おはよう~。」

などと自分から声をかけると、おれのご機嫌に気圧されたのか、ちょっと鬱そうに

「お、おはよ~。」

と元気の無い返事が帰ってくる。
まぁとりあえずこれほど軽やかな気分で朝を迎えたのは久しぶりだったかもしれない。

19 :奴隷から開放された兄 :03/09/29 13:00 ID:Jdo4Ypgf
にしても今まで「妹萌え~」とか「鬼ぃちゃん~」とかそういうスレって、

「俺的に絶対有り得ない。」

っていうのがあったんだけど、昨夜の妹の様子を見ていたら、なんとなくそういう人達の気持ちが分かったような気がする。

今度ちょっと覗いてみようかなぁなんて気になったような?
あはは・・・。

ということで、変な話+長文になってしまったけど、すみません。
まぁ今後は今までよりは多少安心して一人えっちに耽ることが出来そうです。
勿論これからも公にやるつもりはこれっぽっちもないけどね。(^^;

21 :奴隷から開放された兄 :03/09/29 13:05 ID:Jdo4Ypgf
今回の経験でわかったのは、とにかく以下のことです。
これからこっそり一人えっちをする方のために、「一人えっちパーフェクトマニュアル」(略して「一人えぱまに」)を作成してみました。(^^;
冷静に見ると、ちょっとというか、かなり馬鹿っぽいような気がするんだけど、家族(特に兄弟)に見られることほど絶望的なことはないので、参考にしてもらえると嬉しいです。

22 :奴隷から開放された兄 :03/09/29 13:07 ID:Jdo4Ypgf
◆一人えぱまに(一人えっちパーフェクトマニュアル)
1、自室および周りの部屋。
もし階上、または階下があるなら、それらも軽くチェックし、出来れば指差し確認。同居人の動向を把握。

2、テレビのヘッドフォン端子にヘッドフォンを接続。
ミニステレオタイプで、独立して耳にセットできるものを強く推奨。

3、片耳にヘッドフォン、反対側の耳はパッシブ・ソナーとして、常に回りの状況をチェック。
この感度良好な体内レーダーが最後の頼みの綱になることも多い。

4、ビデオのリモコンの電池残量チェック。
および赤外線読み取り装置の位置や汚れ、リモコンの作動状況もチェック。

23 :奴隷から開放された兄 :03/09/29 13:07 ID:Jdo4Ypgf
5、緊急時には本体側で停止できるよう、停止ボタンの位置確認。
またテレビの電源位置も確認しておくと良い。

6、トイレットペーパーをゲット。
これを漏れたり外れたりしないようにうまく巻きつける。
コトの後にはトイレにポイして証拠隠滅。
ちなみに溶けやすいので、濃度に応じて使用量(重ね合わせ枚数)に十分注意すること。

7、第一種戦闘配備(非常事態宣言)発令時には、何を置いてもまずパンツ&ズボンを速やかに所定の位置へ。
最悪の場合、それだけで何とかなるかも・・・。

ふぅ、何かをやり遂げた充実感・・・。
長文でスレを占拠してしまい失礼しました。
それではまた「名無し」に戻ります~。
皆さんご機嫌よう~!

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顔射初体験

俺が18で童貞だった頃の話。
当時、俺はネットをやっておらず、オナニーのおかずはエロ雑誌とビデオが中心だったのだが、あるとき、エロ雑誌で衝撃のページを目にする。

街でスカウトした素人女性の顔射写真を載せる企画があった。
乳首は写っていないものの胸元より上の肌を露出させた女性の、顔射前、顔射中、顔射後の4カットが1ページにまとまっており、刺激的だった。
俺はそれを見ながら、オナニーしていたのだが、途中で手が止まった。
その企画、最後のページに写っていた女性が姉にそっくりだったからだ。
目にモザイクなどはかけられておらず、はっきり顔がわかったし、書かれていた年齢や職業(当時22、大学生)も合致していたので、姉だと思った。
そう思うと、いけないものを見た気がして、オナニーを中止した。

俺は15のとき、一度、姉をおかずにしたことがあった。
姉が居間で昼寝をしていて、胸の谷間が見えたことがあった。
それを見た俺は姉に性的なものを感じ、自室で抜いてしまったのだが、直後、ものすごい自己嫌悪に陥った。
姉を対象に何てことをしたんだ、と。
以降、姉をそういう対象として見ることを避けてきた。
雑誌で姉と思われる人を見たとき、あのときと同じよう、鬱な感じがしたので、何となくオナニーする気がなくなった。

その日はそれ以上考えず、ゲームやって寝たが、翌朝、姉を見て、ふと頭の中に雑誌の写真がよぎった。
つい姉の顔や胸に見てしまい、勃起した。
その日は一限から授業もあったので、我慢して家を出たが、途中で、どうしてもあの写真を見て抜きたいという衝動に駆られ、家に引き返した。

雑誌の例のページを開いた。やっぱり姉にしか見えなかった。
それなのに、いや、それだからというべきか、異様に興奮して、すぐに逝った。
逝った後は以前と同じよう自己嫌悪したが、以前よりその気持ちが消えるのが早かった。
数時間後には、またその写真で抜いていた。

それから、数日間、その写真だけというわけではないが、その写真を中心に何度もオナニーした。

そうしているうちに、ふと思った。
姉はどうしてこんな写真をとらせたのだろうか?
こういうのを仕事にしているのだろうか?
もしかしたら、頼めば、実際に顔射させてくれるのでは?
頼んでだめなら、親にばらすと脅せば、いけるのでは?
そんな妄想がどんどん頭の中に広がっていった。

まずは何にしても、姉に問い質そうと考えたが、実際に言おうとすると、実はよく似た他人なのでは、などと考えてしまい、言い出せなかった。
意を決して雑誌を携え、居間にいる姉の前まで行ったが、震えてしまい、何も言えず、部屋に戻ったこともあった。

しかし、雑誌を見てから一週間くらいのある夜、ビールを一本飲んで、気を大きくしてから、姉の部屋に行った。

姉は俺を見るなり、

「どうしたの?顔赤いよ。」

と言ったが、それには答えず、雑誌を提示し、本題に入った。

「これ、姉ちゃんだよね?」

と聞くと、

「あ、見たんだ、そうだよ。」

と意外に平然と言う。

どうしてこんなのを撮らせたのか聞くと、約2ヶ月前、新宿で買い物をしているときに声をかけられ、割が良かったので応じたという。
雑誌自体を見たのは初めてだったようで、顔のみならず、胸元まで写っている写真を見て、少し驚いていた。
服とブラは、精液がかからないようにするため、ということで胸元まで下ろしたが、雑誌には、首周り辺りから上しか載せない、と言われていたのに話が違う、と言っていた。

ただ、それ程、怒っている様子でもなかった。

「こんなの載っていいの?」

と聞くと、

「まあ、これくらいならいいんじゃない?」

と。
なので、思い切って、自分も顔射させてもらいたい、
という意思を示したが、下の会話のような感じで断られた。

俺「じゃあ、俺にもさせてよ。」
姉「こういうのって女の子じゃないとできないんじゃない?」
俺「俺がされるんじゃなくしたいの。」
姉「あ、そういうこと。でも雑誌の人の連絡先知らないし。」
俺「???違う、今したいの。」
姉「何を?」
俺「その写真みたいなこと。」
姉「顔に出したいってこと?やだ。そういうのは彼女に頼んで。」
俺「彼女いないから。」
姉「じゃあ、そういうお店行って。」
俺「風俗とか恐いから無理。」
姉「じゃあ、あきらめて。」

その日は、概ね、こんな感じに追い返された。
親にばらすことをほのめかす予定もあったのに、すっかり忘れていた。
というか、仮に脅しても、姉には効かない気がして、意気消沈した。

ところが、次の日の昼、姉の方から俺の部屋にやってきて、思ってもいないことを言い出した。
今日1回限り、雑誌の報酬と同じ三万円を払えば、顔に出していい、と言うのだ。
三万円は高いと思ったが、姉の気が変わる前に、と考えて承諾した。
姉によると、どうしても欲しい限定物のブランド物があり、お金が足りないから、俺の願いを聞いてくれる気になったらしい。

財布の中に三万円入ってなかったので近くの銀行まで自転車で下ろしに行った。
チンコが立って、こぎづらかった。我慢汁が溢れ、パンツが濡れた。
自宅に着き、姉の部屋にダッシュした。

「下ろしてきたよ。」

というと

「そんなに興奮しないでよ。」

と笑われた。
震える手で三万円を渡すと、あらためて、

「今回だけね。」

と念を押された後、姉はカーテンを閉じた。
俺は彼女いない歴=年齢で、経験なかったが、彼女とエッチをする前というのは、こういう雰囲気なのでは、と思い興奮した。

そして、姉は、

「始める?」

と言ったが、写真と同じよう服を脱いでくれると思っていたので、俺はその希望を伝えた。
すると、

「この服、汚れてもいいから。すぐ洗っちゃうし。」

と言う。
俺は姉の胸が見たくて脱いでほしいと伝えたわけだが、汚れを気にしているのと勘違いしているようだったので、真意を伝えた。
すると、もう一万円払うことを求められ、腹立たしかったが、どうしても見たくて、払うことにした。

財布に入っていた一万円を渡した後、

「あんた意外とむっつりだね。」

とからかわれたので、

「姉ちゃんだってエロいじゃん。」

と言い返したら、

「やめてもいいけど。」

と中止をほのめかすので、素直に謝った。
姉は

「それじゃ、出したら。」

と言うとともに、着ていた黒いカットソーを脱ぎ、ブラ一枚のかっこうになり、床に女の子座りした。
ブラの色は黒。
下はベージュのハーフパンツを着ていた。
ブラを指し

「それはとらないの?」

と聞いたが、

「撮影のときもここまでだったから。」

と言って外してくれなかった。
ただ、肩ひもは落としてくれ、肌の露出は増えた。
胸元の白さが印象的だった。

俺の我慢も限界だったので、オナニーを始めるべく、ズボンとパンツを下ろすことにした。
上に書いたとおり、三年前に姉の胸の谷間を見て抜いたことがあったが、あの時はちらっと横から見ただけだった。
間近で見るのはこれが初めてで、やばかった。
すぐに逝きそうな気はしていたが、本当に早かった。
チンコを握って数秒で逝く感覚が来たので、姉にチンコを向けたが、向けたのとほぼ同時に逝っていた。
俺の精液は姉の顔にかかったが、半分くらいは頭の上を越した。

姉は

「早いね。」

と言いつつ、近くのティッシュ箱を取り、鼻筋から頬についた俺の精液を拭った。
俺もティッシュを数枚もらい、チンコを拭き、パンツを履いた後、姉に命じられ、姉の背後の壁や床に飛んだ精液を拭いた。

姉の後ろ髪にも点々と飛んでるのに気付き拭いたが、半裸の姉に接していると、逝って間もないというのに、再び、チンコがかたくなってしまった。
姉がブラの調整を終え、シャツを着ようとしていたが、とっさに止めた。
そして、

「来月、もう三万払うから、もう一回出しちゃだめ?」

と聞いた。

「さっき一回だけって言ったでしょ。だめ。」

と断られたが、粘っていたら、

「お金はもういいけど、本当にこれっきりだからね。」

ということで許可が出た。
死ぬほど嬉しかった。

再び、パンツを脱ぎ、チンコを握った。
今度は一度目のように瞬間的には逝かなかった。
姉の白い胸とこちらへの視線がたまらなかった。
少し眉をひそめ、憐れむような表情が妙に色っぽくて興奮した。
オナニー再開から逝くまでは一分くらいだったと思う。
一度目、顔の後ろに飛んだのは顔とチンコが近すぎたからだと思い、顔から少し離して射精したのだが、今度は一度目ほど勢いがなく、精液の多くは姉の胸とブラにかかった。

ブラにかけたことは怒られたが、

「間あけないで、よくこれだけ濃いの出るね。」

と言われ、ほめられた気になり、嬉しかった。
あと、

「早く彼女作りな。」

とも言われた。
彼女ができたのは数年後だが、できる前もできた後も、このときのことを思い出して、よく抜いた。

ちなみに、この日、姉は

「今回だけ。」

と言っていたが、俺の方は我慢できるわけがなく、3日後にまたお願いした。
ところが、その時はあっさりと断られてしまった。
その1ヶ月後にもこりずにお願いしたが、今度は、機嫌も悪かったようで滅茶苦茶怒られ、なぜか姉の写真の載った雑誌まで取り上げられた。

以上、10年近く前の顔射初体験の話。
その後は、まあ、普通の姉弟として暮らしているかな。

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兄と恋人気分満喫

18 名前: ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/21 14:37 ID:xCY6cs/c
申し訳ないけど背景から書かせてください。
私は17歳の高3です。
兄は東京の大学に通う2年です。
私は小さいころから兄のことが好きでした。
昔は家族としてか、男性としてかは意識したことはありませんでした。
一方の兄からは溺愛されてるとも感じませんでしたが、べったりなとこもあって、いろんなところに連れていってもらってました。

私が兄を男性として意識したのは、高校の時です。
同じ高校に通っていたのですが、兄はどうやらそこでモテていたみたいで、一年の私の周りにも当然ファンが多く、中継を頼まれたりしました。
兄が中学の時彼女がいたりしたこともあったのですが、そのころはお互い忙しくてけっこう遠い距離にありました。
だもんで、高校で見る兄はなんだか別人みたいに見えました。

19 名前: ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/21 14:53 ID:fXL0qfeW
兄はけっこう人見知りする性格で、学校では硬派?というか、ちょっとコワいキャラで認識されてました。

そして、ちょうど今時期、今思えば私と兄のちょっとした転機となる学祭がありました。

20 名前: ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/21 14:54 ID:fXL0qfeW
兄は学祭でバンドをやりました。
前日に、

「おまえ明日絶対見にこいよ~。」

と言われたのですが、私は

「模擬店の店番が抜けられないんだ。」

と言いました。

「あたしかわいそうだから愛する妹のために歌いますとかゆってよ。」

と言うと、

「おー、いいぞー。」

と二つ返事でかえされたのですが、普段は兄は私をいじる感じなので、

(まあ嘘だろう。)

としか思いませんでした。
そして翌日、私が朝六時ごろセッティングをするため学校に行くと、兄が器材の搬入をしてました。
たまたま二人きりで遭遇したのですがかなりテンションがあがってたらしく

「愛してるぞ~。」

と言われました。

21 名前: ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/21 14:54 ID:fXL0qfeW
「まさかお兄ちゃん昨日の実行しないよね?」

ときくと、笑いながら

「さあね~。」

と言いました。
ここでバンド仲間がやってきて話は中断されてしまいました。
そして兄のバンドの時間になりました。
私はすっかり忘れていたのですが、友達が

「先輩のバンド見に行かないの?」

とわざわざ誘いにきました。
朝のことをちょっと思い出したのですが、客足はおとろえず結局ついていきませんでした。
それから20分ぐらいして、やっと人がこなくなってきたと思った時、兄のことを思い出しました。
もう終わってるかな、と思いながら少しだけ抜けさせてもらうことにしました。

22 名前: ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/21 14:55 ID:fXL0qfeW
会場は二階建のホールでした。
一階の螺旋階段を上ろうとしたとき、兄の声が聞こえてきました。
どうやら次の曲紹介のようだったのですが、なんか気恥ずかしくもあり(ブラコン気質は隠してた)階段に座ってきくことにしました。

「では、愛する俺の妹、○○のために歌います。」

という声が聞こえてきました。
私は

(なに寒いことしてんじゃー!)

と心のなかで叫びながら逃げました。
そのあとみんながわざわざそれを報告しにきてくれて、二重に恥ずかしかったです。
その後三日間、お互い忙しく会うこともないのでクレームつけようもありませんでした。

23 名前: ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/21 14:56 ID:fXL0qfeW
が、実は恥ずかしい反面うれしい気持ちもありました。
兄をたまに見かけたりもしたので、けっこうもやもやしつつ最終日。
花火とかいろいろ盛り上がった後、三年の女子とむつまじく話す兄の姿を目撃しました。
なんていうか、なかなかムカついたけどブラコン気質は隠してたので気付かないふりをしつつ監視していました。
と、二人が建物の影へ・・・!
もちろん尾行しました。
どうやら兄は告白されているようでした(立ち位置から推測)。
なんていうか、すっごくムカついたけどブラコン気質は隠してたので気付かないふりをしてその場を後にしました。

祭りの後、兄から

「いまどこ?三年の飲み会があるんだけど、友達とこない?」

とメールがきました。
私は適当に面子を集めて居酒屋へゆきました。

24 名前: ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/21 14:57 ID:fXL0qfeW
どうやら兄は友達から

「妹とかよべよ。」

と言われたみたいで、ちょっとコンパっぽい雰囲気でした。
私は兄に、

(あのこと言わなきゃ。)

と思って兄がタバコを買いに出ていったのをみて外に出ました。

「おにーちゃん!」
「おーなにしてるの?」
「あのさ、言ったでしょ。」
「何を?」
「愛する・・・。」
「あぁあれね!いたの?」
「ちょっとね。」
「惚れた?俺ちょークール。」
「ばか。」
「ばかじゃない!」

兄はだいぶ酔ってました。

25 名前: ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/21 14:57 ID:fXL0qfeW
この勢いなら聞ける、とおもって

「そうだ、後夜祭で女の人といたでしょ。」

ときいてみました。

「あぁ・・・あれね。」
「告られてた?」
「まあそうかもしれない。」
「付き合うの?」
「わからん。」

ここにきて、私は兄をとられるかも、と思うと同時に兄に対する気持ちのちょっとした変質に気が付きました。
私は思い切って

「やめなよ。」

と言ってみました。
すると兄は

「うん。」

とすんなり返事しました。

(えっ?)

と思ってると

「俺が愛するのは○○だけだもんな。」

と笑いながら言いました。
兄はだいぶ酔ってました。
私はどきどきしたけど流す感じでその時は終わりました。

26 名前: ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/21 14:58 ID:fXL0qfeW
その日は結局オールで始発まで待って家に帰りました。
電車の中で爆睡して、家につきました。
私は飲み会の余韻を引きずってなんか寂しくて、

「お兄ちゃんの部屋にいていい?」

と聞きました。

「いいよ。」

と言ってくれたので、兄が寝てる横で漫画とかを読みながらうとうとしていました。
そのうち一緒に私も横になりました。
なんとなく兄を独占したい気持ちがあったんだと思います。
ふとんに入ると、兄が目を覚ましました。
そしてなんと、抱き締めてきたのです・・・!

27 名前: ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/21 14:59 ID:fXL0qfeW
私はかなりびっくりしたけど、その時兄のことがかなり好きだったのと、寝呆けてるのかなと思った(兄は抱き枕愛用者)のと、なんかきもちよかったのでそのままにしました。
でも眠気は吹き飛んだので、兄の寝顔を眺めてました。
こうして見ると、かなりきれいな顔だなー、と思いましたが、そんなことを考えてる自分が気持ち悪くもありました。
また、こんなに近くで兄の顔を見つめた女の人がほかにもいるのかな、などと考えたりもしました。
衝動的に兄の顔に触ってみました。
なんだかすごく愛しい気持ちになりました。

28 名前: ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/21 15:03 ID:fXL0qfeW
私はいつのまにか眠っていたようで、目を覚ますと兄がベッドに座って漫画を読んでました。
私はさっきの行動についてきこうかと思いましたが、きまずいし兄が言わなければいいやと思ってほっとくことにしました。
もうお昼過ぎだったのでごはんを作って兄の部屋で食べてました。
すると兄がおもむろに

「○○はかわいくなったよ。」

と言いました。
私はコメントしづらすぎる・・・と思って

「お兄ちゃんもかっこよくなった。」

と笑いながら返しました。
茶化すだろうと思ったのに兄の表情は真剣でした。

29 名前: ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/21 15:03 ID:fXL0qfeW
私はなにか別の話題をふらなければ、と思いながら焦って黙ってしまいました。
しかし先手を打たれました。
兄は

「ほんとに。中学のときはかわいげがなくなったって思ったけど、なんていうか女の子っぽくなった。」

みたいなことを言いました。
私は

「口説かれてる・・・?!」

と思いつつもしっかり口説かれてました。

「ね、昨日あたしが告ってきた人と付き合うのやめてって言ったらうんって言ったでしょ?なんで?」

と思い切ってきいてみました。
兄は

「わかんない?」

と言いました。

30 名前: ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/21 15:04 ID:fXL0qfeW
私は、さっきのベッドのことは、寝呆けてたわけじゃない、と確信しました。
兄の目は真剣でした。
私は床に皿を置くと、兄のほっぺを両手ではさんでキスしました。
実は私たちは子供のころ、親の目を盗んではディープキスのようなことをしていました。
といってもキスとかの概念はなくて、ただ舌と舌をくっつける遊び?みたいな感覚だったのですが。
なのであんまり抵抗はなく、衝動的にキスしたわけなのですが、やっぱり子供のときの気持ちとは違いました。

31 名前: ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/21 15:04 ID:fXL0qfeW
顔を離すのがはずかしいので兄の反応をみてると、予想に反していけいけでした。
舌を入れてきました。
兄のキスは、めちゃくちゃやばかったです。
かなりのテクニシャンでした。
私はキスで声が出るほど開発されてはなかったけど息はけっこう荒かったと思います。
肩に手をかけて、ぐっと引き寄せられたとき私は、これ以上に持ち込まれる!と思って顔を離しました。
さすがに理性が咎めたけど、気持ちは完全に兄スキーでした。
兄も兄で理性の人なので、

「ごめん。」

とだけ言い、私は部屋を出ました。
学祭の日の話はここまでです。

34 名前: ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/21 15:09 ID:fXL0qfeW
前置き長くてすいません。
>>31-32援護感謝です。

続き

そして年末、やっと兄が帰ってくることになりました。
本当に久々に見る兄は、やっぱり大人っぽくなっていて、少し遠くに感じました。
私はずっと前からこのときしかチャンスはない、と思って気合いをいれていました。
大晦日の夜に、お寺に行きたい!と言って渋る兄を連れ出すことに成功しました。
あまり人通りのないところで私は話をきりだしました。

「彼女いないの?」
「なんで?」
「だって年末なのに帰ってるし。」
「あのね、みんな帰るの。いてもつまんないの。」
「ふぅん、じゃあ彼女はいないんだ?」
「・・・。」
「あのね・・・。」

35 名前: ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/21 15:11 ID:fXL0qfeW
>>32-33だったスマソ

「去年の学祭のこと、覚えてる?」
「ああ、飲んだときのでしょ。」
「そうじゃなくて、その後・・・。」
「キス?」
「うん。」
「覚えてるさ。」

私は喜ぶような場所どはないのになんだか嬉しい気持ちになりました。

「あのときいっしょに寝たよね?」
「寝たね。」
「お兄ちゃん、あたしに抱きついてきたの知ってる?」
「抱きついたね。。」

やっぱり・・・あれは寝呆けてなんかなかった、少なくともあの時お兄ちゃんは・・・私は不安な気持ちをおさえて、言いました。

「あのときからずうっと、お兄ちゃんのことが大好きです。」

36 名前: ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/21 15:11 ID:fXL0qfeW
兄はしばらく無言でした。
私は心臓が止まる程緊張しながら様子を伺っていました。

「俺たちは、兄妹なんだよ。」

しばらくして兄が口にした言葉にはかなりショックを受けました。
正直どこかでは兄に受け入れてもらえるような気がしていたのです。
私はたまらなく恥ずかしくなった瞬間泣きだしてしまいました。
兄は声をあげて泣く私を宥めながらいろいろなことを語りました。
自分が高校のとき、ずっと私に恋心を抱いていたこと、それを押し隠すために必死だったこと、キスした日何度も気持ちを打ち明けようとしたこと、彼氏に嫉妬していたこと・・・。

37 名前: ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/21 15:11 ID:fXL0qfeW
今は彼女もいてうまくやってること。
これが私にとって一番の打撃でした。
涙が止まりませんでした。
その後兄は、帰るまでずっと手をつないでいてくれました。
私は兄の優しさが辛かったけど、手を振り払うことはできませんでした。

「彼氏はまだ付き合ってる?」
「とっくに別れたよ。お兄ちゃんのことが好きだから。」

家の前まできたとき私は兄の目をまっすぐ見つめて言いました。
と同時に、せきとめていた涙がまたあふれてきました。

「そんな顔じゃ家あがれないぞ。」

私は兄から逃げるように二階の自室へあがりました。

38 名前: ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/21 15:12 ID:fXL0qfeW
告白以来、メールも少なくなって兄は自分を避けてるぽかったです。
なので今回はかなり東京進出を迷ったのですが、反面兄の家に泊まれることに進展を期待してもいました。
というかそれ目当てだったのかもしれない。
こっちに来たのは10日の朝です。
用事を済ませてから兄宅の最寄り駅へ行くと兄が迎えにきてくれていました。
かなり暑い日で行く途中でアイスを買ってもらいました。
兄宅につくと昼ご飯を作ってくれました。
話は家とか学校とか勉強のことなど当たり障りのない話題をお互い選んでいました・・・。

39 名前: ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/21 15:13 ID:fXL0qfeW
ここでちょっと自慢させてください。
うちのお兄ちゃんはかっこいいんですよ!
まず身長が183センチ、男の理想ですよ!
そして涼やかな目元、すっと通った鼻筋、引き締まった唇・・・。
でもこれはあまり大事じゃないです。

お兄ちゃんはおしゃれでバンドマンでなにより料理がうまいのです!
ハーブとか投入するのが好きで、イタリアンがめちゃくちゃうまいんです!
そしてガンダムに異常に詳しいです!
昔よくガンプラごっこ?をさせられました!
そして体力、持久力がちょっとかなりないw
これが私のお兄ちゃんです。

41 名前: ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/21 15:15 ID:fXL0qfeW
で、兄のレストランみたいなパスタはウマーでした(・∀・)
が、兄は用事があるとかですぐ出掛けてしまいました。
やっぱ避けてるのかな、と思いながらガサ入れしてしまいました。
女関係のものは見当たらずとりあえずホッ。
兄は夜に帰ってはきたのですが、ラブい空気になるのを恐れて?テレビ見ながらビールのんで世間話してました。
夜は床にしいたふとんで別々に寝かせられました・・・。
兄は理性の人です・・・。

42 名前: ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/21 15:16 ID:fXL0qfeW
しかも次の日もなんとか実習がどうこう言って外出してたし、私も講習ギチギチで帰ってバタンキューでした。
三日目の昨日、これじゃ埒があかない、とりあえず彼女だけでも聞こうと思って夕飯の時に気まずいのを承知で

「いま彼女いるの?」

と聞きました。
案の定兄はあんまり嬉しそうな顔はせず

「うん。」

とだけ答えました。
わかってはいたけど堪えました。

「前言ってた人?」
「あれはちがう、別れた。」
「大学の人?」
「いやちょっと、インカレで、まぁ。」
「女子大生だろ。」
「もちつけ。」

兄はやはり彼女がいました・・・。
これではアタックもままなりません

43 名前: ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/21 15:16 ID:fXL0qfeW
今日とかももしかしたら彼女と会ってたのかなぁ、とか考えましたが本当に会ってたら嫌すぎなのでそれまでに止めておきました。
でも今ので気まずくなったことで兄はやっぱり自分を意識してるんだと自惚れてました。
その後おふろ入りながらこのままタオルだけで出ていくとかどうだろうとか企ててましたがビビリなので何もできませんでした。
しかも寝る前に兄が、明日友達んとこ泊まるから、ごはんなんとかしてね、という話をしました。
私は避けられているのかも、何かアクションをおこさねば!と思いましたがビビリなので黙って床につきました。

44 名前: ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/21 15:17 ID:fXL0qfeW
しかし今日のちょっとした動きと明日は兄はいないという圧力により興奮ぎみでなかなか眠くなりませんでした。
30分くらいしてから兄のいるベッドにそっと近づきました。
壁の方を向いてて顔はよくわかりませんでした。

「おにいちゃん・・・。」

と呟いてみました。
反応はありません。

「トイレ行きたい・・・。」

反応なし。
どうやら寝ているようです。

「お兄ちゃん、やっぱりあたしあきらめたほうがいい?」

私はそうひとりごちました。
とともに泣けてきました。
兄が突然起きて

「そんなことはない。」

と言ってくれたらと思ったけどやはり寝てるようでした。

46 名前: ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/21 15:18 ID:fXL0qfeW
私はティッシュで鼻をかむと、しばらくそこに座ったままでいました。
お兄ちゃんの寝顔は彫刻のようだ・・・と呟きながら、明日はひとりになっちゃう、今ここでつなぎとめとおきたい、そう思いました。
念のためあそこを指で確認すると、(自分のこういうとこがちょっと嫌です)少し濡れてました。
私は今お兄ちゃんを性的対象にしてるんだ、と気付いて後ろめたいのと切ないのが混ざったような気持ちになりました。
いろいろぶつぶつ話し掛けたり歌ったりしたけど兄はぴくりともしません。
やっぱり今しかないと思いました。

47 名前: ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/21 15:19 ID:fXL0qfeW
私は思い切って立ち上がると兄を仰向けにしました。
起きる気配はありません。
マウントポジションをとってみました。
起きません。
ここまできたものの、私はかなり迷っていました。
何より兄が起きたとき拒否反応を示されるのが恐かった。
これ以上関係を後退させたくありませんでした。
でもここでひいたら女がすたる!と自分に言い聞かせてそーっとキスをしてみました。
私の髪が兄の頬にかかりました。
二年前のキスを思い出しました。
最初で最後のはずだった兄の唇にまた触れることができたことで、私は何もかもどうでもよくなっていました。

48 名前: ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/21 15:19 ID:fXL0qfeW
起きないっぽいので目をつぶって何度もちゅ、ちゅと味わっていました。
キスしながら、兄の彼女のこと、元カノのことを考えてもんもんとしてました。
彼女らはやっぱりこういうことしてたんだろうな・・・と。
すると突然兄が私の肩を押し戻してきました。

「ヤメロ~・・・。」

兄はいつの間にか起きていたのです。
思わず唇を離しましたが、そのときの私は兄スキーフルスロットル&彼女への嫉妬全開だったために、ひるまずにこう言い返しました。

「やめない!!」
「・・・。」
「おにいちゃん・・・。」
「・・・。」
「すき。」

49 名前: ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/21 15:20 ID:fXL0qfeW
「・・・。」
「なんかいって。」
「おれもすきだ。」
「ほんと?」
「だから降りて・・・頼む・・・。」
「なんでぇ?!好きならいいじゃん!」
「好きだからだよ。」
「やだ、変だよ、じゃあ犯す!逆レイプする!」
「犯すって・・・。」
「こどもじゃないもん。」
「・・・。」
「お兄ちゃん、あたしの気持ちしってるじゃん、今すっごい恥ずかしいよ・・・。」

拒絶された悲しさと悔しさで、涙が出てきました。

「血がつながっててもいいよ、彼女いてもいいよ、私、お兄ちゃんのことだけしか見てないよ・・・。」

私は少し錯乱して、泣きじゃくってました。

50 名前: ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/21 15:21 ID:fXL0qfeW
兄は私を抱えて上体を起こすと言いました。

「俺も好きだ。」

そうしてぎゅーと抱き締めてくれました。
私はなんかもう鼻水とかたらしながら泣いてました。
たぶん安堵の感情から・・・。
兄はティッシュを私の鼻にあてると

「ちーんしろ。」

と言うのでとりあえず鼻をかんでもらいました。
(私は昔から土9を見て号泣できるくらい涙もろいのです・・・。)

「ふ・・・。」
「なんだよ。」
「ちんこたってる。笑」
「あたぼー。お前はでっかいパイオツが当たっている。」
「ふふふ・・・。」

兄は適度にリラックスさせてくれましたありがとう・・・。

51 名前: ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/21 15:22 ID:fXL0qfeW
「本当にいいの?たぶんここからいったら・・・。」
「お兄ちゃんはあたしのことすき?」
「好きだね・・・ずっと好きだったよ。てゆうか○○をとられたくなかった。友達にお前を紹介しろとか言われたりさ・・・××(元彼)家につれてきたときはほんとぶん殴ろうかと・・・。」
「早く言ってくれればよかったのに。あたしはねぇ、ふられて悲しかったよォ・・・。」
「ごめんな。でも今は一緒だ。」

そう言うと兄は手に力をこめました。

「これからも一緒がいい・・・。」

私も抱き返して、強く抱き合いながらキスしました。

52 名前: ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/21 15:23 ID:fXL0qfeW
久々の兄キスはやはりすごかったです。
兄は牛タン(原型)みたいなでかい舌なのにさくらんぼの茎を結べるんです。
あまりぐちゃぐちゃしないのに、的確に気持ちよいところをついてきます。
唇を噛んだりうわあごをなめたり、かなり丁寧にしてくれて、私はもうキスだけで声がもれてしまいました。
そのうち腰にあった手がTシャツの上から胸を探りはじめました。
私は寝るときはノーブラ派なのですが、兄は服のうえから手のひらを両乳にそえて、親指で乳首を撫でてました。
そして唇をするするとおろしてゆきました。

53 名前: ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/21 15:23 ID:fXL0qfeW
私は兄としてる気恥ずかしさから声をださないようにがまんしてたのですが、兄が弱点の首筋にキスするとつい

「うんっ・・・。」

とおっきめの声をだしてしまいました。
兄はそれを見てさらに首ばかりせめてきました。
とともについに服の中に手を入れてきました。
服の上からしていたみたいに親指で乳首を弄ばれると、思わず小さく甘い声がもれてきてしまいます。
兄は、

「○○、かわいい・・・。」

と言うと、人差し指と親指でぎゅっと乳首をつねりました。

「おにいちゃ・・・ぁんっ。」

そのころにはお互いかなり息が荒くなってるのがわかりました・・・。

54 名前: ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/21 15:25 ID:fXL0qfeW
「おにいちゃ・・・あつい・・・。」

と言うと、兄はエアコンを入れてくれました。
そして

「立って。」

と言われたので立つと、はいていたショートパンツを脱がされました。
そしてすとんとまた座らされると、兄は下着の上から縦にあそこをなぞりました。
そこにきて初めてあぁ、お兄ちゃんとするんだなぁとちょっと我に返りました。
兄は

「すごいよ・・・すぐ入りそうなぐらい濡れてる。」

と言いました。
私はめちゃくちゃ感度がいい?というか濡れやすいほうで。
くすぐったがりは感じやすいんだよな、と昔よく兄とくすぐりっこしていたことをおもいだしてました。

55 名前: ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/21 15:25 ID:fXL0qfeW
するすると何度も指を行き来させていたことで、私はさらに濡れていて、内股にたれたとこがちょっと気化熱で冷たかったです。
兄が

「いい?」

と言うので私はうなずく代わりに兄に強くしがみつきました。
兄はパンティをすこしずらして入り口に指をあてました。

「すげ・・・。」

と言うと、二本の指を奥まですんなり入れました。
それで、私はもうそっからあんまり覚えてないんですけど、とにかく一回いきました。
(二本入れて親指で栗をいじってたBY兄)
予想通りというかなんというか、兄はめちゃくちゃ上手でした・・・(ちょっと鬱

56 名前: ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/21 15:26 ID:fXL0qfeW
一回いってぐったりしてるとこに(体力なし兄妹)

「もうやばい、いれていい・・・?」

と兄が聞くので、

「ゴムある?」

と聞くとすぐに取出し(ちょっと鬱)装備。
入れる前にもう兄は一度、

「本当にいいんだね?」

とききました。
私が

「うん。」

とうなずくと、私をベッドに押し倒して、キスしてからゆっくり挿入しました。

「痛い?」

エッチするのは実に一年近くぶり。
けっこうきつかったけど、濡れやすい体質で助かりました。

57 名前: ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/21 15:28 ID:fXL0qfeW
入ったとき兄は、

「入っちゃったね・・・。」

とちょっと笑いました。
私は

「お兄ちゃん、大好き・・・。」

と言いました。
なんだか夢を見ているみたいでしたが、ずっと好きだった兄とひとつになっているということにただただ感動しました。
その後、座位、騎上位とずっと向き合いながらしてました。
私は涙をぽろぽろ落としながら

「お兄ちゃん、大好き。」

とずっと言ってました。
兄は、正常位でいった後、ありがと、と言って頭を撫でてくれました。
そのまま抱き合って眠りました。
とみせかけてにちゃんをしてたわけです。

で、昨日の時点ではかなりテンパってましたがこうして適当でも整理するとそんな悪くもない気もします。

58 名前: 終了 ◆mV4KDr3cdc 投稿日: 03/08/21 15:29 ID:fXL0qfeW
兄はいま横で寝てます。
なんかやっぱ手出しそうで恐いから友達のとこを放浪しようと思ったらしいです。
今朝、いろいろ話し合ったんだけど・・・。

ちなみに初めては前述の三代目くんで、その後何人かとしました。
そのへんも端折ったんだけど・・・まあいいや。
しかし血縁者とするときもちいいってのはほんとみたいですね。
こんなに没頭したのは初めてだ。

今は兄と恋人気分満喫ですが、問題は山積みですね・・・。

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兄の精液

1. 兄の精液  投稿者:yuki 投稿日:2007/05/03(Thu) 05:15 No.1801
中学2年の時、夕方3つ上の兄に漫画を返しに行ったら、兄はベッドに寝転がって寝ていました。
チンチン丸出しで。
それで驚きで直そうかと思ったのですが、ベッドの横にティッシュを丸めたものを見つけました。

(これは・・・!)

と思い、思わずそれを持って自分の部屋に帰りました。

ティッシュを結構重たく、湿っていました。
恐る恐る開くと部屋に妙な匂い。
中には少しクリーム色をしたドロドロのものが大量にありました。
生まれて初めて精液なるものを見ました。
心臓がどくんどくんと物凄く大きく鳴り、顔が真赤になるのが自分でも分かりました。
手ですくってみました。

真っ白だと思ってましたが、透明の部分と白く濁った部分があるんですね。
兄がオナニーをしている姿を想像したら、アソコがジュンッと濡れてしまい、思わず空いている右手がアソコに・・・。

いつもなら服はそのまま、下着の上からアソコをなぞるだけなのですが、この時は興奮しすぎて頭がいってたんでしょうか。
全裸でM字に足を開き、アソコの中に中指を入れてました。
左手で精液を弄び、右手でアソコを刺激します。
段々と興奮してきて、思わず精液を舐めてみました。
苦い・・・も兄の精液を舐める自分の変態さが恥ずかしく、余計興奮してしまいます。
最初は少しだけ口に入れた精液も少しずつ増やし、指についた精液を舐めとり、最後はティッシュごと舐めてました。

妄想では兄にレイプされ、最後は口の中に突っ込まれ射精。
私はそれを飲む・・・。

という感じです。
段々と頭の中が真っ白になり、気持ちよさで呼吸ができなくなるくらいイってしまいました。
叫んでいたかもしれません。

その後数分記憶がなく(少し気絶?)、時計を見たら兄の部屋から帰って1時間半も経っていました。
妄想とはいえ近親相姦やレイプに興奮していた事に自己嫌悪。
何より精液を舐めてる自分の痴態に凹みましたが、以来オナネタは兄です。

あれから2年経ちます。
たまに兄の部屋から使い終わったティッシュを拝借し、舐めながらオナニーをしますが、あれを超える気持ち良いオナニーはありません。

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何で兄って妹に弱いの?

妹は俺より4つ下(当時高1)ってことでそれまでガキあつかいしてきた。
ところが夏休みに入った頃、妹がたびたび俺のビデオカメラ持ってでかけるようになった。
で、ある日妹の部屋に入ったらビデオカメラがあったんで、

(何撮ってんだろ?)

と見てみたら、豪華な感じの部屋で妹が同級生くらいの男数人とピースをしていた。

「?」

と思いながら巻き戻してみるとなんとハメ撮りだった!
そこにいた妹は、3人の男のチンポを楽しそうにしゃぶってたり、マンコをドアップで映されたり、次々にまわされて、体中に精液をかけられたり。
それを見た俺は突然の妹のSEXシーンの衝撃とガキだと思ってた妹なんかに先を越されたという
焦りのようなもので、手足がガクガクブルブルになった。
それからは妹をガキ扱いできなくなった。
それよりも妹に対して俺の童貞本性まるだしになってしまった。
今までそんなことなかったのに肩を叩かれただけで心臓がドキドキしてしまうし、妹が俺の部屋にゲームしに入ってくるとオドオドして俺が部屋を出て行ってしまったりと。

あの日以来、俺は妹がいない間よく妹のビデオを見ながらオナニーするようになった。
で、ある日オナった後、妹の部屋にビデオを置いていたら、帰ってきた妹に

「ビデオ見なかった?」

と言われた。
いつもは見た証拠を残さないよう一度再生して終わったらその場面に巻き戻すか早送りをしてたが、その日は忘れてしまったのだ!

「いや見てないけど。」

と言ったけど、妹に話しかけられたのとヤバイと思う気持ちから声が裏返ってしまった。
妹は

「あっそ。」

と言って行ってしまったが多分ばれてた。
と言うのは、その頃から妹は俺がまだ童貞だという事を察したのか、俺をガキ扱い(姉が弟を見るような)するようになってきた。
10月の俺の誕生日には

「お父さんとお母さんには内緒な。」

と言いプレゼントをくれた。

(なんだろ?)

と思い開けてみると童貞モノのAVだった。
以前だったら、こんなに完全に小バカにされてたら怒ってたが、全然怒りはなかった。
それより俺は、全然もてなかったというのと早く童貞卒業したいという焦りからか、妹に頼んだらさせてくれるかもしれないと思うようになってしまった。

それで成人式の日、家に帰るとなぜか俺の部屋に買った覚えのないエロ本が置いていた。
多分妹が成人の祝いで小バカにするつもりで置いてったんだろと思いエロ本を見始めそのうちオナニーを始めた。

しばらくやってたらいきなり押入れが開き妹が出てきた。

俺「あ! ちょっ!」

妹は俺のチンポをさっと数回しごくと俺の前に座った。

「お兄ちゃん、ちょっと起きて。」

人にオナニー見られた焦りと柔らかい手でチンポを握られた衝撃で頭はパニくってたので

「あ、ハイ。」

と情けない声が出てしまった。
あとは妹の言うがまま。
正座して座る妹の前にチンポ出したまま座ると

妹「なあ、お兄ちゃんSEXした事あるん?」
俺「いや・・・。」
妹「もう成人式なのにいいん?」
俺「・・・。」
妹「今やったら家に誰もおらんしSEXする?」
俺「・・・。」
妹「ん?」

俺、軽くうなずく。

妹「フフッ いいよ、ちょっと待ってて。」

部屋にコンドームをとりに戻ってくる。

妹「初めてやろ? これつけるからチンポ立てて。」

緊張で縮んだ俺のチンポを見て

「なんか昔見たのと変わらんな、でもムケたら立つんやろ?」

数秒静寂が続く。

妹「チンポしごいてよ!」

言われたとおりしごこうとするが手が震えてうまくしごけない。

「早く立ててよ。」

いきなり俺の左手をつかむと自分のセーターの中に入れ胸を触らせる。

「え?ちょっと震えてんの・・・?ちょっと立って。」

妹にチンポをしごかれ、そのうちフェラされる。
初めてのフェラの衝撃で

「ふう!」

と声を出してしまうと

「フフ、気持ちいい?」

と自慢げにフェラテクを披露。
すっかり立ったチンポにコンドームをつけてくれた。
妹はパンツを脱ぐとマンコからバイブを取り出し

「じゃあ私もイイ感じで濡れてきたから、面倒やから服はもう脱がんでいいやろ。」

と、俺を座らせると仰向けになり股を広げて

「いいよ、入れて。」

妹のビデオでさんざん見たので、どこに入れるかはわかってたが、いざやろうとするとなかなか入らない。

妹「あー、ちょっとまって。」

と四つんばいになると俺のチンポをつまみながら、ゆっくりと腰をおろしてきた。
だんだんとチンポが包まれ肉がからんでくる。そんな感じだった。

妹「ん、ん、ん、ん」

しばらく腰をうごかすと

「いーよ、動かして。」

俺は妹の横ケツをおさえながら腰を振った。
俺が腰を振るたびに

「あん、あん、あん。」

と声を出す妹を見るとうれしかった。
30秒くらいすると、

妹「ちょっとまって、やっぱり正常位がいい。」

と言ってチンポを抜くと、俺にあぐらをかかせその上にまたがってくる。
そのまま俺もろとも倒れこむ。

妹「うんいいよ。」

再び俺は腰を振る。
それから1分くらいでイキそうになり

俺「イキそう。」
妹「エーもう?いいよイって。」

そのままイってしまった。
その時は初めてオナニーした頃の変な気持ちになった。
妹は俺の頭を抱き

「イった?フフ。おめでとう。」

と言ってくれた。
緊張と言うかチンポがマヒしたような感じだったので

俺「ちょっとこのままでいい?」
妹「いいよ、緊張した?気持ちよかった?SEXはどう?」

俺、うなずくだけ。
というやりとりが妹に抱きしめられたまま5分くらい続いた。
その後は、俺も妹も平静をよそおうかのように、夜になったら家族そろって成人祝いの外食。
妹は

「お兄ちゃんも、今日やっと大人になったお祝いにお酒どうぞ。」

とキワドイ発言しながらお酌してくれた。
で、俺は今25なんだけど女友達は出来るけど彼女になるまではいかない。
だから経験は妹だけ。
その後も、たまにたのんだりするけど

「エー。」

と言うカンジで本番はさせてくれず手コキだけ。
(機嫌がいい時はフェラ)
最近は真剣に付き合ってる相手がいるみたいで全然してくれない。
まあ、妹ももう大人だし、25にもなって彼女できない情けない奴と見てるんだろうな・・・。
まーこんな感じだ。

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中学2年の時

あれは、中学二年生の時のある小春日和というには暑すぎるくらいの日だった。
その日は、学校の創立記念日で友達と朝から野球をしていた。
中三の姉も同じく友達とテニスに行くと言っていた。
夕方近くに帰ってきた俺が、すぐに風呂に入ろうと服を脱いでいると、

「ただいまー。」

と聞こえたので姉も帰ってきたらしい。
とりあえず

「おかえりー。」

と返して風呂に入った。
すると姉が一階に降りてきて、

「げ、風呂使ってんの?」

なんて言っている。
しばらくして

「一緒に入っていー?」

なんて聞いてきた。

「は?なんで?」
「汗だくで気持ち悪いー。いいじゃんお母さんいないんだから。」
「・・・。」
「いいでしょー?入るよー?」

すると姉は本当に入ってきた。
シャワーをするだけのつもりだったので、浴槽の水は冷たいままだった。
うちの風呂は広くはない。
二人密着している状態だ。
ふたり入るのがやっとってところだろう。
姉が

「お湯つけてよ。」

と言ってので取り合えずガスをつけたが、そんなにすぐに温かくはならない。
このままだとやばいと思ったので、しかたなく

「とりあえずシャワー使っていいで、俺浴槽入ってるから。」

と言って水の中に入った。
勿論壁に向いている。
少しシャワーの音がしてそれからなぜか姉までが浴槽に入ってきた。

「うわっ、冷たっ。」

何て言っているがそれどころじゃない。
うちの風呂は大きくない。
それは浴槽だってそうだ。
既に姉の体の一部があたっている。

「だっ、だったらシャワー使ってろよ。」
「いいじゃんそれじゃ冷たいでしょ?こうしたら暖かいよ。」

と言って姉はがばっと抱きついてきた。
後ろからじゃなく横ぎりぎりから。
結果ほぼ正面から抱き合う事になる。

「うわっ。」
「は~暖かいね~。」

確かに冷たい水の中ではかなり温かく感じるが、それよりも胸の感触が気になって仕方ない。
中二と言えどもう十分に性欲はある。

「あ・・・。」

抱き合っている訳だからその感触は当然姉にも伝わる。

「仕方ないじゃん。その・・・。」
「立派になっちゃって~。」
「あたりまえじゃん。最後に一緒に入ったの小学校の低学年の時だろ?」
「ふーん。じゃあ私は?胸大きくなった?」
「まあ結構。」
「うふふ、ねえ・・さわりっこしようか?昔みたいに。」

と言って姉は俺の手をとって胸に触らせた。

大きさは中三としては少し大きいほうか、とてもやわらかかった。
少し力を加えるとそのとうりに形が変わる。
すると股間に何かがあたる感触があった。
言うまでもなくそれは姉の手。
その手つきはしごくと言うには程遠く、さわったり少し上下に動かすといったものだったが、他人に、ましてや少なからず好意を抱いていた。

姉に性器を触られるという行為は、興奮を誘う物としては十分すぎた。
ならばこちらもと片方の手を下へと持っていく。
まずは表面の方を触りながら、少しだけ中へ指を入れて擦るようにする。

「はぁ・・・はぁ・・・。」
「ふぅ・・・ふぅ・・・。」

二人の少しだけ荒くなった吐息とガスの音だ以外に音はなかった。
しばらく『さわりっこ』を続けていたが、風呂の水がもうお湯に変わっていた。

「はぁ・・・はぁ・・・ふぅ、のぼせちゃいそ。」

という言葉の後に二人とも浴槽を出た。
二人とも風呂から上がる気はなかったが、風呂にいすは一つである。
結果いすに俺が座りその上に姉が座った。
少しの間休んでいたが、姉が

「ここから見ると私から生えてるみたいだね。」

と言うのでみてみると、確かに姉の股から生えているものが一本。

「私のだから自由にしてもいいよね?」

と言っていきなりそれをしごきだす。
それは今までのさわりっことは違って明らかに射精に導こうとする行為である。
そのため一気に射精感が強まる。

「ちょっ・・ちょっとタンマ。」

と言って無理やり姉の手を止める。
姉は何か言いたそうだったが

「次は俺の番な。」

と言ってボディーソープを手にとって姉の胸を触る。
そして、胸をもんだリ、先をこねたりしていると姉の息が少し荒くなる。
そのまま、手を下に持っていこうとするが少し躊躇。

「ボディーソープ中に入っても大丈夫かな?」
「ふぅ・・え?はぁ・・・うーんと流せば大丈夫なんじゃないかな?」

少し不安ながらも少しだけ触れてみるともう既にそこは濡れていた。
これなら大丈夫だろうと思って、洗面器に水をくみ、左手だけ洗った。
そして改めて姉の秘所に手を伸ばす。
少しだけ表面をさわったがもうすぐに指が入っていった。

「ぁ・・・。」

っと少しだけ声が聞こえた。
そして指を少しだけ動かす。

「ぅ・・・ぁ・・・。」

姉の反応は良好だった。
指で内側の壁を擦るように動かす。

「はぁ・・はぁ・・はぁ・・。」

どんどん息が荒くなってくる。
もう絶頂はすぐそこなのではないだろか?と思った。

「はぁ・・はぁ・・ずるい、私もやるもん。」

と言って、自分の手にボディソープをつけまた自分の股下から生えているものをにぎる。
そして上下にしごきだす。

「う・・・。」

かなり気持ちいい。
さっきの興奮に相加されてすぐにでも射精しそうだった。

「ふぅ・・ふぅ・・くぅぅ・・はぁ・・。」
「はぁ・・はぁ・・はぁ・・。」
「ふぅ・・ふぅ・・ぁぁもういきそう・・・ねえ・・一緒に・・。」
「うん。」

と言って指の速度を上げる。

「ぅんん!ダメ・・・もういきそう!」
「はぁ・うん・・はぁ・・あ、でる!」
「はぁ・・はぁ・・ぁ・・っんんん・・・。」

いつの間にか、あお向けに近い座り方だったので、出された精子は姉のお腹から胸にほとんどが飛び散った。

「ふう・・ふう・・ふう・・。」
「はあ・・はあ・・はあ・・。」
「ふぅ・・こんなに・・・いっぱい・・・。」

と言って、姉は自分の体についている精液を手にとって眺めている。
それは、なぜかとても興奮する光景だった。

それから数分は二人ともそのままの体勢で放心していたが何とか気が回復したのでまた姉の胸に手をやった。

「ぁ・・・もぅ・・・。」

と言った姉の声はとても優しくまた色っぽかった。
しばらく、姉の胸で遊んでいた。
すると一回出したはずなのに物は半立ちの状態くらいまで回復した。

「元気ね~。じゃあ今度は私が気持ちいいことやってあげる。不安定だから下に座らない?」

と言われたので、いすを抜き取ってタイルに座る。
姉が物をしごきだすとそれはさっきとさほど変わらないのではないか?というくらいまで大きくなった。

「ほんとに元気ね~、じゃあやるよ?」

と言って姉は器用にくるりと180度回転してこちらを向いた。
そして、お互いの性器と性器を擦るように動き出した。
いわゆる素股というやつだろう。
知識だけはあった。
それは、さっきまでのとは全く違っていて別の気持ちよさがある気がした。

「どう?気持ちいい?」
「うん。すっごい気持ちいい。」
「そ、じゃあもっと速くしてみようか。」

と言って姉はスピードを上げた。

「うゎ・・すっごい気持ちいい。」

おそらく、一度出していなかったら既に果てていただろうという位気持ち良かった。

「はぁ・・・はぁ・・・。」

次第に姉を呼吸音も荒くなってきたようだ。そこで、少しだけ腰を浮かせてみた。

「はぁん・・・はぁ・・もーなにすんのよ・・。」

どうやらより深くあたったようだ。

そして、いたずら心もあって少しだけ腰を動かすようにした。

「はぁ・・ぅん・・ぅん・・ぅんん・・・はぁ・はぁ・はぁ。」

姉はもう何も言わなくなった。
いや言えなくなった。
二人は行為にのみ集中していた。

「はぁ・・はぁ・・はぁ・・。」

くちゃ・くちゃ・くちゃという音と二人の呼吸音のみが響いた。

「ねえ・・もういきそう・・・一緒に・・ね?」

姉はそう言ってから、スピードを上げた。

「はぁ・・はぁ・・はあ。」
「ふぅ・・ふぅ・・ふぅ。」

二人とも限界は近かった。
最後にと腰を限界まで押し上げた。

「っぅぁ、あ!!はあああ~~。」
「出・・出る。」

どぴゅどぴゅ・・・。

「はっぁ・・・はぁ・・はぁ・・はぁ・・。」
「ふぅ・・ふぅ・・ふぅ・・。」

二人とも一度目より大きな絶頂をむかえたようだった。

「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・ねえ?気持ちよかった?」
「ふぅ・・うん・かなり気持ちよかった。」
「そう、よかった~私もすっごい気持ちよかった。」

しばらくしてから二人でシャワーを浴びた。
そして体を流したあと、また姉に抱きついた。

「どしたの?も一回やりたい?」
「いや・・・ちょっときつい。」
「じゃあどしたの?」
「いや・・・何となく。」

すると姉はくすっと笑った。

「も~甘えんぼちゃんでチュね~。」
「いや・・・なんか姉さん高校行っちゃうんだな~と思って。」
「なにそれ、別に家出るわけじゃないんだから・・・。」
「まーね。だから何となくだって。」

すると姉は頬にキスをして、

「そろそろあがろ?お母さん帰ってきちゃう。」

と言った。
こんな関係いつまでも続くといいなと思った。

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弟は包茎

僕は今年の春から、東京で暮らしています。
一人暮らしではなく、一つ上の姉貴と暮らしています。
姉は一年浪人したので、学年的には同じです。
僕は大学のサークルが忙しく、あまり家には帰っていないのです。
それに、かわいい彼女も出来ましたし^^

ある日の事、サークルの友達と徹夜で麻雀をして、その後彼女とエッチをし、二週間ぶりくらいに家に帰りました。
疲れてたんでそのまま寝ちゃったんです。
目が覚めたら、夜の1時頃でした。
頭が重かったので、もう一度寝ようとしたら、姉貴の部屋から声が聞こえるんです。

「何?この包茎チンポ。こんなの見てほしいんだ?ねえ、恥ずかしくないの?こんな短小チンポ女の子に見られて、からかわれてさ。」

僕はビックリしました。
姉の性関係はまったく知らなかったので、ゆっくりと姉貴の部屋に近づいて、聞いてみました。
でも、姉貴の声しか聞こえないのです。

「本当に小さいチンポね。ほーけーい。ねえ、皆に見てもらおうか?ほら、学校の友達3人も連れて来たよ。」

全然、訳が分かりません。
分かりませんが、僕のチンポはビンビンです。
でも、姉貴でオナるのはどうしてもいけない事だと思い、ただ聞いていました。
その時です。

「もう、こんなチンポじゃしょうがないよね。親指くらいなの?それじゃあ、うちの弟と同じくらいだよ。うん、居るよ、弟。超短小包茎。夏場とかトランクスの横から見えてるけど、皮被りだったよ。うーんとね。今19。ううん、今年も見たもん。まだ剥けてないよ(笑)え?いっちゃったの?なんで弟の話でいっちゃうの?超面白い・・・ははははは、女の子が男の子のチンポからかってるのが好きなんだ。いいよ、また相手してあげるよ。・・・普段は結構入ってるよ。大体、毎日かな。」

僕は、興奮して寝られませんでした。
本当は語学の授業があったので、学校に行かなければならなかったのですが、姉貴の部屋を見るために、休みました。
分かった事は、姉はエロサイトのチャットのバイトをしていたのでした。

姉ちゃん、止めてよ。
俺バイトするからさ。
お願い。

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理想の男性

14 名前:Miss名無しさん 投稿日:2011/08/25(木) 21:56:25.77 fto1h/53
私にとって弟は最高の理想の男性なんだああああ!
だから彼氏が中々出来ない。
弟と結婚したいよう。

15 名前:Miss名無しさん 投稿日:2011/08/25(木) 23:02:03.07 2FfHtnvI
弟が迫ってきたらHできる?

16 名前:Miss名無しさん 投稿日:2011/08/26(金) 13:26:31.18 rNH07h1s
>>15
うん、できるね。
まさに願ってもない事だ。

22 :Miss名無しさん:2011/09/21(水) 14:33:41.94 ID:wtlz3yxR
お墓参りの帰りに電車で2人になった。
バイバイする時

「あ、女の一人暮らしは危険だから、ストーカーとか、なんかあったらすぐ電話しなよ!」

って、年に数回しか会わないのに会ったらめちゃくちゃかっこいいんだ。
もてるんだろうな。
って書いてたら思い出した。

おばあちゃんのお葬式で親戚があつまったんだけど

叔母 「毒子ちゃんは結婚とかまだなの?」
私 「あ、そういうのまだなんです、、。」
弟 「うちは誰も結婚しなさそうだし、結婚できなかったら毒子は俺と一緒に住めばいーよ^^(背中ポンポン)」

弟と結婚したいす。

23 :Miss名無しさん:2011/09/24(土) 14:36:04.97 ID:pYhoo8ih
>>22
めちゃくちゃイイ弟さんではないか。
結婚したいという気持ち痛いほどわかるよ。
うちも弟と結婚したい。

24 :Miss名無しさん:2011/09/24(土) 18:58:04.82 ID:xIBh7MfB
似た話しになるけど。
法事で親族集まったときのこと。

祖母、伯母さん、叔母さん達から

「結婚する気はあるのか?」

と集中攻撃された私。

「相手を選り好みできるうちはいいけど、もうね焦らないとねえ・・・。」

と。
私ぶわっと涙目。

と、そのとき聞き耳たててた弟たちがきて

下の弟(16才)「姉ちゃん虐めるな!姉ちゃんは晩婚タイプなんだ!」
上の弟(24才)「まぁ、姉貴のいいところがわかる男は少ないんですよねえ。なかなか奥手で打ち解けるのに時間かかるもので。ははは~。」

ありがとうお姉ちゃんうれしかったよ( 〃▽〃)

25 :Miss名無しさん:2011/09/25(日) 00:25:38.77 ID:EUf1pX1v
>>24
弟にこんなこと言われたら萌え死ぬよ。
なんて嬉しい事いってくれるんだろうね!
素晴らしい、そしてうらやましい。

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ねぇ、ごはんできたよ

232 :Mr.名無しさん:2012/09/30(日) 22:00:23.17
ソファで疲れて寝てたらこんな事が起きた。

姉 「ねぇ、ごはんできたよ。」 ユサユサ
俺 「先食べてて・・・。」
姉 「うん・・・。」

数十分後

姉 「ねぇ・・・。」 ツンツン
俺 「はい・・・(やべぇ本気で寝てた)。」
姉 「もう私食べ終わっちゃう。」
俺 「・・・?」
姉 「今日は一緒に食べれないね・・・。」 ショボン・・・
俺 「いっ、今から食べるよ!」
姉 「じゃあ、あっためるね!」 ニコーッ

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最強に可愛い妹

今考えると

「お母さん、お兄ちゃんにチョコあげるからお金ちょうだい。」

と言って買って来たちょっと豪勢なチョコをくれたはいいが、しつこく

「いつ食べるの?いつ食べるの?」

としつこく聞いてくるし、俺も当時から甘い物そんなに好きじゃないので

「いいよ、じゃあお前食えよ。」

と返した時のあの満面の笑みをこぼした中学時代の妹が、最強に可愛い。

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姉ちゃんと

378 名前:姉ちゃんと・・・ 投稿日:05/01/24 16:16:29 ID:GvtXtMyK0
2人で布団の中に潜り込むと、微妙な空気が流れる。

姉「鉄ちゃん、ちょっといい?」

そう言うと、姉ちゃんは俺の左腕を自分の頭の下に置いて、腕枕の状態にしました。

姉「えへへへ、鉄ちゃんにこうして貰うの夢だったんだ・・・。」

そう言うと、姉ちゃんの頭が俺の腕の上で、ゴロゴロ回っています。
無邪気にはしゃぐ姉ちゃんの姿が凄く愛しく見え、姉ちゃんの気が済むまでさせていると、暫らくして腕というか、俺の肩辺りで姉ちゃんの頭が止まりました。

379 名前:姉ちゃんと・・・ 投稿日:05/01/24 16:18:01 ID:GvtXtMyK0
首を少し回すと、すぐ目の前に姉ちゃんの顔があります。
止まった姉ちゃんの頭を撫でていると、潤んだ瞳で俺を見つめてきます。
俺は、肩に乗っている頭を抱え込み、姉ちゃんの唇にそっと自分の唇を重ねました。

姉「んっ、んっ・・・。」

唇の隙間から漏れてくる姉ちゃんの声が俺の気持ちを一層高ぶらせます。
俺は姉ちゃんの上に乗り掛かり、舌を口の中に進み掛けた、その時、

姉「おっ、おえ~~。」

吐き気を感じた時に出る嗚咽を姉ちゃんが始めました。

380 名前:姉ちゃんと・・・ 投稿日:05/01/24 16:18:45 ID:GvtXtMyK0
俺『えっ!?』

呆然としていると、

姉「ごめんね、鉄ちゃん・・・」
俺『どうしたの?』

姉ちゃんは、俺とのキスに吐き気を感じたのかと一瞬、思いました。
しかし、

姉「ちょっと酔ったみたい・・・?」

と予想外の答えが返ってきました。

俺『は?酔った?何で?』
姉「鉄ちゃんの腕のなかで、頭をくるくる回し過ぎたみたい・・・。」

姉ちゃんは、はしゃぎ過ぎて気持ちが悪くなるほど回ってしまったそうです。

381 名前:姉ちゃんと・・・ 投稿日:05/01/24 16:19:35 ID:GvtXtMyK0
俺『あははは、姉ちゃん、いい年して何やってんの?』
姉「そんな事、言ったって、途中までは良かったのにな・・・。」
俺『何だそれ?』
姉「私のなかでは、途中までは計算通りだったの!!」
俺『計算通り?』
姉「鉄ちゃんと一緒に布団に入るまではね・・・。」
俺『そんな計算してたの?』
姉「うん、それなのに、頭振り過ぎて気持ち悪くなっちゃうなんて、失敗したな。」
俺『失敗って・・・。』
姉「せっかく鉄ちゃんからキスしてくれたのに・・。」

382 名前:姉ちゃんと・・・ 投稿日:05/01/24 16:20:30 ID:GvtXtMyK0
姉ちゃんは俺に背を向けてベットに腰掛け、肩を落としています。
後ろから見ていても、相当落ち込んでいる様子でした。

俺『絵美・・・。』
姉「・・・。」

俺は、姉ちゃんの体を後ろから、そっと抱き締めます。

姉「鉄ちゃん・・・。」
俺『大丈夫?気持ち悪くない?』
姉「うん、大丈夫。」
俺『それなら、続きしよっか?』
姉「えっ!?」

姉ちゃんは、こちらに振り向いて俺と視線が合います。

383 名前:姉ちゃんと・・・ 投稿日:05/01/24 16:21:32 ID:GvtXtMyK0
俺『いや?』
姉「ううん、続き・・・して・・・。」

俺は姉ちゃんの肩を抱き、ゆっくりベットに寝かせます。
すると・・・

姉「鉄ちゃん・・・。」
俺『どうした?』
姉「やさしくしてね・・・。」
俺『分かってる、任せてな。』
姉「うん。」

姉ちゃんの言葉が言い終わる前に、姉ちゃんの唇に自分の唇を重ねます。

姉「ん・・・」

今度は最初から舌を入れ、姉ちゃんの口の中を俺の舌が荒々しく舐め回します。

384 名前:姉ちゃんと・・・ 投稿日:05/01/24 16:22:22 ID:GvtXtMyK0
姉「ぅん・・・ぅん・・・ぅん・・・。」

左手で姉ちゃんの体を支えながら、右手を胸の上に置き、ゆっくりと円を描くように撫でていると、

姉「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・。」

息が荒くなった姉ちゃんの口からは声が漏れ、恥ずかしそうに手で顔を隠しています。
頭をやさしく撫でながら、緊張を解きつつ上着のファスナーを胸の辺りまでゆっくり下ろします。
そこから姉ちゃんの白い肌と形が崩れていない胸の盛り上がりが、はっきりと見えています。

385 名前:姉ちゃんと・・・ 投稿日:05/01/24 16:23:13 ID:GvtXtMyK0
その上着の隙間から右手を差し込み、手の平が胸に触れると、

姉「あぁぁぁ・・・。」

姉ちゃんの吐息が俺の耳に掛かりました。
右手は姉ちゃんの胸に到達し、人差し指と中指の間に乳首を挟みながら強弱をつけて揉み続けます。

姉「あぁぁ・・・て、鉄ちゃん・・・ぃぃ・・・。」

胸を揉みながら、残りのファスナーを一気に下まで下ろします。

姉「あっ・・・。」

急に上着を脱がされた姉ちゃんは一瞬声を上げ、自分の体を隠す物が無くなって、慌てて布団を自分の体に被せ、

姉「ぃやっ・・・恥ずかしいよ、鉄ちゃん・・・。」

386 名前:姉ちゃんと・・・ 投稿日:05/01/24 16:24:07 ID:GvtXtMyK0
体を隠している布団から顔だけを出して、俺に訴え掛けてきます。

俺『絵美、布団の中にいたら続き出来ないよ。』

そう言って、布団に手を掛けると、

姉「私だけ恥ずかしい・・・鉄ちゃんも脱いで・・・。」
俺『分かった。』

俺は、姉ちゃんの見つめている前で服を脱ぎ捨て全裸になり、

俺『これでいい?』

と聞くと、

姉「鉄ちゃん!!」

布団から出てきた全裸の姉ちゃんが飛び付いてきました。

387 名前:姉ちゃんと・・・ 投稿日:05/01/24 16:24:54 ID:GvtXtMyK0
俺は姉ちゃんの体を受け止め抱き合っていると、

姉「当たってる・・・。」

姉ちゃんが小声で囁いてきます。

俺『ごめん。』

俺のモノは、はち切れんばかりにギンギンに反り立って、姉ちゃんのお腹の辺りに当たっていました。

姉「ううん、謝らないで。鉄ちゃんが私の体で大きくなってくれるなんて、すごく嬉しいよ・・・。」

今度は姉ちゃんからゆっくりキスをされ、ベットに押し倒されます。
俺の体の上に乗った姉ちゃんは、体の隅々を舐めてくれます。

388 名前:姉ちゃんと・・・ 投稿日:05/01/24 16:25:44 ID:GvtXtMyK0
耳や首筋から脇の下、腕から指を1本ずつ丁寧に舐め回し、再び俺の体の正面に戻ると、

姉「鉄ちゃんの腹筋、割れてるね。」

そう言うと、俺の浮き出ている腹筋の筋をなぞるように姉ちゃんは舌を這わせます。

俺『くっ・・・はっ・・・くっ・・・。』

声にならない音が口から出てしまいます。
そして、右手で俺のモノを掴み、上下にゆっくりと動かし始めました。

389 名前:姉ちゃんと・・・ 投稿日:05/01/24 16:26:30 ID:GvtXtMyK0
その動きに腰が浮いてしまい、その動作に気付いた姉ちゃんの舌は、俺の腹筋から下半身の方に攻撃対象を変え、ゆっくりと顔を俺のモノに近付けていきました。
姉ちゃんの手コキによって、今まで見たことが無いほどに反り立っている俺のモノは、もう発射寸前です。
発射をなんとか堪えて我慢していると、姉ちゃんがいきなり俺のモノを口に含みました。

俺『あっ・・・。』

姉ちゃんは口に含んだ俺のモノを舌で舐め回し、手は上下運動を繰り返します。

390 名前:姉ちゃんと・・・ 投稿日:05/01/24 16:27:16 ID:GvtXtMyK0
今、考えると決して上手ではないのですが、姉ちゃんの一生懸命な想いが伝わってきて、次第に射精感が高まってきて、

俺『絵美・・・イキそうだよ・・・。』
姉「うん、口の中に出していいからね・・・。」

そこから姉ちゃんの手の動きが早くなって、

俺『あっ・・・。』

俺は姉ちゃんの口の中に出してしまいました。
姉ちゃんは眉間にしわを寄せながら、俺のモノから出ている精子を1滴も残らず吸い出し口を離しました。

391 名前:姉ちゃんと・・・ 投稿日:05/01/24 16:28:02 ID:GvtXtMyK0
俺は急いでティシュを手に取り、

俺『これ・・・。』

と手渡すと、

姉「ありがとう。」

受け取ったティシュで額の汗を拭いています。

俺『絵美?』
姉「うん?」
俺『口の中に出たものは?』
姉「飲んじゃったよ。」
俺『えええー、飲んだの?』

俺は口の中に出した精子を出して貰おうと、ティシュを渡したつもりだったのに、

姉「だって雑誌に書いてあったよ。」

392 名前:姉ちゃんと・・・ 投稿日:05/01/24 16:28:55 ID:GvtXtMyK0
俺『雑誌?なんて?」
姉「男性は喜ぶから飲みなさいって、あと飲むとお肌にも良いから、一石二鳥だって書いてあったよ。」

姉ちゃんは、その雑誌の記事を疑う事無く信じていました。

姉「嬉しくなかった?」
俺『嬉しく無くはないけど、お肌に良いってのはちょっと・・・。』

※本当の所どうなのか?今だに分からない。

俺『今度からは、飲んじゃダメ!!分かった?』
姉「分かった。」

姉ちゃんは首を少し傾け、にっこり微笑みました。

393 名前:姉ちゃんと・・・ 投稿日:05/01/24 16:29:41 ID:GvtXtMyK0
その表情に弱い俺は姉ちゃんの体を抱き締め、ゆっくりとベットに寝かせます。
姉ちゃんを寝かせると、手を取り頭の上に押さえ付けます。
両手を頭上に押さえ付けられた姉ちゃんは目を閉じました。
姉ちゃんの体の上に乗った俺は、ゆっくりと首筋から舌を這わせ、耳を舐め回し、その舌を脇の下まで下ろします。

姉「くふっ・・・ぅっ・・・。」

姉ちゃんの胸の上を何度も俺の顔が往復して、両方の脇の下を舐め回します。

394 名前:姉ちゃんと・・・ 投稿日:05/01/24 16:30:27 ID:GvtXtMyK0
押さえ付けていた手を離し、脇の下に手を入れ背中に手を回し、もう片方の手で胸を包み込むように撫で回します。
俺の舌は、脇の舌から胸に場所を換え、胸の先端を避けるように周りから徐々に舐め上げます。
乳輪まで舐め上げたら下に戻り、再び舐め上げたら下に戻りを繰り返し、最後に乳輪の淵を1周舐め回したら反対の胸に移り、それを何度も繰り返し、胸の先端に舌を這わすことを焦らし続けます。

395 名前:姉ちゃんと・・・ 投稿日:05/01/24 16:31:17 ID:GvtXtMyK0
姉ちゃんは焦らされるのが苦痛のようで、俺の体の下でくねくねと体を捩らせながら、姉ちゃんが悶えています。
それでも、何度も焦らし続けていると、焦れた姉ちゃんは俺の頭を掴んで、自分の胸の先端に誘導しようとします。
しかし、首に力を入れている俺の頭は、姉ちゃんの力では動かす事が出来ず、とうとう姉ちゃんは、

姉「お、お願い、鉄ちゃん・・・いじめないで・・・。」

顔をあげると、訴えるような目で俺を見つめてきます。

396 名前:姉ちゃんと・・・ 投稿日:05/01/24 16:32:08 ID:GvtXtMyK0
その時は、いじめているつもりは全く無かったけど(焦らす事=いじめている事←姉談)、姉ちゃんの訴えかける表情に負けて、俺は一気に胸の膨らみの先端を口に含みました。

姉「ああああ・・・。」

姉ちゃんの予想以上の大きな声に驚きつつ、口に含んだ先端を舌で転がすと舌の動きに合わせて、

姉「ぅん・・・ぅん・・・ぅん・・・。」

と声を出します。
背中を回した手を反対の胸に添え、指で摘んだり弾いたりしていると、体を震わせながら上体を反らします。

397 名前:姉ちゃんと・・・ 投稿日:05/01/24 16:32:55 ID:GvtXtMyK0
もう片方の手は姉ちゃんの体を滑り下り、足の付け根をやさしく撫で、姉ちゃんの足が開くのを促します。
すると姉ちゃんの足がゆっくりと開き、俺の手がマ○コに触れます。

姉「ああっ・・・。」

触れた瞬間、大きな声を上げる姉ちゃん。
俺は、マ○コの周りをなぞるように指を這わせ、姉ちゃんの反応を確認します。
背中に回していたもう片方の俺の手は、姉ちゃんの手を握り俺の指の動きに合わせて、強く握り締めてきます。

398 名前:姉ちゃんと・・・ 投稿日:05/01/24 16:33:45 ID:GvtXtMyK0
姉ちゃんのマ○コからは、指ですくっても次から次に蜜が溢れだし、その蜜をすくってクリに擦り付けると、

姉「ぁは・・・。」

姉ちゃんは足を伸ばし、お腹の辺りを痙攣させて腕の中で体をぐったりさせています。

姉「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・。」
俺『大丈夫?絵美・・・。」
姉「はぁ・・・うん、はぁ・・・はぁ・・・頭の中が、はぁ・・・真っ白に、はぁ・・・はぁ・・・。」
俺『そっか・・・。』
姉「はぁ・・・はぁ・・・こんなの、はぁ・・・は、初めてだよ・・・。」

399 名前:姉ちゃんと・・・ 投稿日:05/01/24 16:34:31 ID:GvtXtMyK0
俺『イケたのかな?』
姉「はぁ・・・分かんない、今まで、はぁ・・・はぁ・・・イッたこと、はぁ・・・はぁ・・・なかったから、はぁ・・・はぁ・・・。」
俺『えっ?本当に?』

顔を覗き込むと、

姉「う、うん・・・。」

首に両手を巻き付けてきて、俺の胸に顔を埋めて恥ずかしがっています。
再びゆっくりと指をマ○コに這わせ、確認すると"ビクッ"と体を震わせ、

姉「鉄ちゃん・・・。」

と俺を抱き締める手に力が入ります。

400 名前:姉ちゃんと・・・ 投稿日:05/01/24 16:35:28 ID:GvtXtMyK0
俺『絵美、入れたいんだけど。』

姉ちゃんが顔を上げて、俺を見上げます。

俺『ゴムが無い。』

こんな展開を予想していない彼女イナイ歴2年半の俺には、ゴムなど持ち合わせていません。
すると、

姉「ちょっと、待ってて。」

そう言い残して俺の腕の中から抜け出ていった姉ちゃんは、鞄の中からゴムを取出し俺に手渡しました。

俺『これ・・・。』
姉「いつかこうなると思って、買っておいた・・・。」

401 名前:姉ちゃんと・・・ 投稿日:05/01/24 16:36:14 ID:GvtXtMyK0
恥ずかしそうにそう言って、姉ちゃんは俺に抱きついてきました。
俺はやさしく姉ちゃんの体を受け止め、足の間に自分の体を入れ、素早くゴムを自分のモノに装着させます。
姉ちゃんのマ○コからは蜜が溢れ続けていて、そこに自分のモノを擦り付けていると、

姉「鉄ちゃん・・・。」
俺『どうした?』

目を瞑りながら聞いてきます。

姉「久しぶりなの、私。」
俺『そうなの?』

402 名前:姉ちゃんと・・・ 投稿日:05/01/24 16:37:03 ID:GvtXtMyK0
姉「うん、だから、ゆっくりして・・・ね。」
俺『分かった。』

俺は、あてがったモノをゆっくりと沈めていくと、姉ちゃんのマ○コは先端部分を飲み込んだ状態で俺の進入を阻みます。

俺『痛くない?』

肩で荒い息をしながら、

姉「だ、大丈夫だよ。大丈夫だからもう少し・・・お願い。」

体の両脇に置いた俺の手首を姉ちゃんは掴んで、痛さを必死に堪えています。
さらに腰を前に進め、マ○コにモノを沈めていくと、手首を掴む姉ちゃんの力は一層強まり、

404 名前:姉ちゃんと・・・ 投稿日:05/01/24 16:37:49 ID:GvtXtMyK0
そこからゆっくりと時間を掛けて、姉ちゃんの中に全てを沈めました。

俺『絵美、全部入ったよ。』
姉「うん、うん。」

目からは泪が溢れだしています。

俺『痛かったか?』
姉「大丈夫だよ、それよりも嬉しくって、泪が出てきちゃった・・・。」

溢れ出る泪も拭わず、俺の顔を下から見上げます。
俺はその泪を指をすくい、そっとキスをしてゆっくりと腰を前後に動かし始めました。
姉ちゃんのマ○コからは蜜が溢れ続け、

(ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ、ヌチャ・・・)

405 名前:姉ちゃんと・・・ 投稿日:05/01/24 16:38:57 ID:GvtXtMyK0
と卑猥な音が鳴り続け、

姉「ァン、ァン、ァン、ァン、ァン、ァン・・・。」

腰の動きに合わせて、姉ちゃんが喘ぎ声を出します。
姉ちゃんの中は締め付けが強く、俺は直ぐに絶頂間を迎えました。
それでも、姉ちゃんを気持ち良くさせたい気持ちが強く、絶頂を耐え続けていると、

姉「鉄ちゃん、鉄ちゃん、鉄ちゃん。」

と俺の名前を呼び続け、手首を掴む力が強くなり、

407 名前:姉ちゃんと・・・ 投稿日:05/01/24 16:39:46 ID:GvtXtMyK0
姉「ダメ、ダメ、ダメ、ダメ、ああああああああ~~~~~。」

大声を上げて、体をぐったりとさせてしまいました。
俺も腰を振り続け、

俺『うっ。』

と姉ちゃんの中で出しました。
俺がティシュを手に取り、姉ちゃんのマ○コと自分のモノを拭き取っていると、

姉「鉄ちゃん・・・。」

背中を突いてきます。
姉ちゃんの頭の下に腕を差し込み、軽いキスをして横に寝転ぶと、

姉「ありがとね・・・。」

俺の顔を見ながら言ってきます。

408 名前:姉ちゃんと・・・ 投稿日:05/01/24 16:40:39 ID:GvtXtMyK0
俺『ああ、俺こそ、ありがとうな・・・。』

腕の中の姉ちゃんの頭を撫でながら答えます。

姉「鉄ちゃん・・・。」
俺『ん?』

俺の体の上に馬乗りになって、

姉「好き?」

と聞いてきます。

俺『ああ・・・。』
姉「好きって言って!」
俺『好きだよ、絵美。』
姉「私も好きだよ、鉄ちゃん!!」

今度は姉ちゃんからキスをしてきて、2回戦目が始まりました。

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年末に41歳妹とセクス1回フ○ラ抜き二回

1 :田舎もん:2012/01/22(日) 15:45:32.47 ID:mfAZJqmz
初スレだけど需要ある?

2 :田舎もん:2012/01/22(日) 15:48:53.52 ID:mfAZJqmz
先週書きかけたが、訳あって離脱。
今日は頑張ってみたい。

3 :田舎もん:2012/01/22(日) 15:50:53.11 ID:mfAZJqmz
俺は北関東の農家の長男。
43歳さみしい独身。
妹、南関東に嫁いで12年くらい。
年末に妹が帰省した時のはなし。

4 :田舎もん:2012/01/22(日) 15:53:29.49 ID:mfAZJqmz
妹、家族でのスキー旅行の前日に一人で帰省。
妹が帰ってくると友達に伝えたら、うちに10人くらい集まって忘年会となる。

5 :田舎もん:2012/01/22(日) 15:57:55.89 ID:mfAZJqmz
妹の同級生からおれの友達から夕方あたりに集まり出し、楽しい忘年会が始まった。
で、妹、6時位に到着。
おれんち、いちおう本家なので広いっす。
なのでうちで飲むとみんなが泊まっていくようになる。
この日も12時を過ぎた頃から徐々に寝だしていく。

8 :田舎もん:2012/01/22(日) 16:01:23.27 ID:mfAZJqmz
広い家も酔っ払いでいっぱいになり、妹の寝る部屋が無くなった。
親は俺と寝ればいいだろって言うから、まあお開きにしてみんなは床につきだした。

10 :田舎もん:2012/01/22(日) 16:03:58.96 ID:mfAZJqmz
おれの部屋で布団を並べて、まずは俺が風呂にいった。
戻ってくると妹が化粧を落としたところで風呂交代。

13 :田舎もん:2012/01/22(日) 16:07:32.63 ID:mfAZJqmz
妹が風呂からビール持って戻ってきた。
布団に座ってお互いに昔話してたんだけど、親の話になって空気が変わった。
両親とも健在だが最近体が弱ってきて畑仕事も一日はできない状況。
妹はそんな両親を俺に任せてることを謝り出した。

14 :田舎もん:2012/01/22(日) 16:09:30.91 ID:mfAZJqmz
まあ気にすんなと言ったが、さすがに俺も若くない。
しかもこんな中途半端な田農家になんて嫁はこないし、まあこの先の人生も何となく諦めてたわけ。

15 :田舎もん:2012/01/22(日) 16:11:47.86 ID:mfAZJqmz
妹は彼女いないのーと聞くがそんなもんはいる訳がない。
おんなっ気といえばエロサイトだけ。
風俗もかねがねーから年に二回くらい。

文章力に自信ないが読んでくれてるか?

17 :田舎もん:2012/01/22(日) 16:13:56.49 ID:mfAZJqmz
女なんかいるわけねーだがと言ったら、そーだよねー、さっきパソコンみたらエロいサイトばっかり見てるしねー。
不自由してるんだねー。
私のせいでもあるよね、苦労かけてごめんと言われた。

18 :田舎もん:2012/01/22(日) 16:17:32.37 ID:mfAZJqmz
見たんかって言ったらミクシーのぞきたかったから。。
その時に見ちゃった。
ごめんと。
いちおう怒ってはみたが妹に隠す意味もないと思い、酔ってたこともありこの年でこんなに自分でしてる男はなかなかいないだろーよ。
とかふてくされてみた。
実際妹がもう少し近くに嫁いでくれたらここまでつまんねー人生じゃなかったと思うしな。

19 :名無しさん@ピンキー:2012/01/22(日) 16:19:21.04 ID:wIEHpXOO
>>18
妹結婚してるのか。
1と妹のスペック。

21 :田舎もん:2012/01/22(日) 16:24:51.90 ID:mfAZJqmz
おお!
質問もらうと嬉しいな。
俺43。
妹は、41。
既婚子供は中1の息子一人。

23 :田舎もん:2012/01/22(日) 16:27:32.32 ID:mfAZJqmz
じゃ、ゆっくりと書かせてもらう。
ありがとな。

でそんな話をしてると妹の足に目がいった。
母の浴衣きててな。
太ももの半分くらいまで見えてた。
妹、顔は普通だがとしの割には痩せててスタイルはいう方だと思う。
で、しばらくチラチラ気になって見てたら視線に気づかれてしまった。

24 :田舎もん:2012/01/22(日) 16:29:53.42 ID:mfAZJqmz
どこ見てんの。
こんなおばさんの足どこがいいのって。
まさかしてないしてないでしょうね~って、やつも半分ふざけておれの股間に目線をくれたのがわかった。

はずかしながら立っててな。
ジャージだから妹にモロバレだった。

25 :田舎もん:2012/01/22(日) 16:32:01.97 ID:mfAZJqmz
ええーなんてびっくりされて、妹になに興奮してるのー収めなさい。
とか言われた。
でもな、そのあと妹の表情が哀れなものを見る感じになって、なんつーか可哀想だなあって思われてる気がした。
まちがいないだろうよ。

26 :田舎もん:2012/01/22(日) 16:34:27.44 ID:mfAZJqmz
そりゃお前、妹にも反応するくらい不自由してるってことだわな。
とか言いながらいたたまれなくなって情けなくてな、もう寝るかってことでさっさとビール飲み干して布団に入ったんだよ。
妹もそうだねとか言ってお互い布団にはいって寝るかって言ったらいろいろ悪いね、ごめんねとかいいやがった。
ああっていってねようとしたんだけどな。

27 :名無しさん@ピンキー:2012/01/22(日) 16:37:28.77 ID:wIEHpXOO
>>26
妹家族は実家来てなかったの?

28 :田舎もん:2012/01/22(日) 16:37:50.95 ID:mfAZJqmz
一度立ったらなかなか収まらないんだよ。
普段は立ったら自分で始末して楽になって寝るからな。
30分くらいかな、モゾモゾしてた。
隣で妹も寝てないようでな不思議な時間だったぜ。
で30分くらい立ったら妹が、寝てないの?って聞いてきた。
おお。
って言ったらやっぱ男は興奮したまま寝れないよねーとか偉そうに言いやがった。

29 :田舎もん:2012/01/22(日) 16:39:42.11 ID:mfAZJqmz
妹家族はうちの少し先のスキー場に行ってた。
スキー好きの旦那さんでな。
まだ雪が少なかったけど子供に教えるために先に行ってた。
一日遅れで妹が行くことになってた。

30 :田舎もん:2012/01/22(日) 16:42:40.01 ID:mfAZJqmz
そしたらな、妹が急に、ねえ楽にしてしてあげようかって言ってきた。
何言ってるって相手にしなかったけどいつも気にしてるんだよ、実は。
何もしてあげられなくて悪いね。
いつも自分でしてるならこんなおばさんでも自分でするよりはいいでしょ。
とか言いやがった。

31 :名無しさん@ピンキー:2012/01/22(日) 16:42:50.98 ID:wIEHpXOO
>>29
じゃあ妹は1とエロいことした次の日に旦那と息子に会うのか・・・背徳感だな。

35 :田舎もん:2012/01/22(日) 16:51:05.84 ID:mfAZJqmz
バカにしやがっても思ったんだけど妹が急にふとんからでてな、ほら遠慮しないでいいよ、じっとしてなとか言って俺の布団を剥いだ。
こっちもわけわからんかったけど妹も何つーか意を決したような真剣な顔でな。
ほらジャージおろしていていうんだ。
なんだかおれも固まってしまってないいのかって言ったと思う。
気にしないで、すぐいってよなんて言われて、ジャージを下ろしたただけだったのに下着は妹に下ろされてな。

36 :田舎もん:2012/01/22(日) 16:53:06.92 ID:mfAZJqmz
もうあそこはビンビンでな。
痛そうだねーパンパンだ。
って言われておとなしく寝てなねって言われて、妹の手があそこに伸びてきてしごかれはじめた。

37 :田舎もん:2012/01/22(日) 16:54:46.73 ID:mfAZJqmz
ずっと妹を見てたよ。
妹も俺のあそこをじっと見ながら一心不乱にしごいてた。
なんだかこっちも妹が哀れになってな。

38 :田舎もん:2012/01/22(日) 16:57:29.20 ID:mfAZJqmz
でも男だからなどんどん気持ちよくなってきてな、盛り上がってきて妹の足に手を伸ばした。
妹はうまく逃げてな。
触られるとかそういうことは嫌なんだなあと思ったよ。
事務的なんだな~やっぱりとか、当たり前のことを考えていたらいきそうになって、いくぞいいか。って言ったら妹が慌てて

39 :田舎もん:2012/01/22(日) 16:59:34.96 ID:mfAZJqmz
えーえーとか言ってそのまま出ちゃうのとかわけわからないこといいだして。
手でしたこととかないんだろうな。
あせりだしてな。
おれも止まらんし

「いくいく。」

っていったら

「ええー。」

って妹が言っておれのあそこに口を持っていった。

40 :田舎もん:2012/01/22(日) 17:01:56.63 ID:mfAZJqmz
その光景がエロくてな。
口でされたわけじゃないんだけどな。
そしたら途中で口を離しやがって俺のあそこに半分くらいこぼれてな。
妹がバタバタとテイッシュをとりにいって出して戻ってきたんだよ。

41 :田舎もん:2012/01/22(日) 17:04:51.58 ID:mfAZJqmz
もう布団に飛んじうち思ってこんなことしたのに、溢れちゃったじゃない。
どんだけしてないんだよーとか文句言いやがった。
まあ怒り返すこともないから悪いなごめんなって言ったんだよ。
早くシャワー浴びておいで。
何度も風呂にはいると親が変に思うからおとなしくね。
とか言いやがった。

42 :名無しさん@ピンキー:2012/01/22(日) 17:06:30.62 ID:wIEHpXOO
>>41
どんだけしてなかったんだ?

43 :田舎もん:2012/01/22(日) 17:07:22.54 ID:mfAZJqmz
それが口の1回目。
ほとんど手だけどな。
このあとも需要あるかな?
おれちょっと近所まで出かけないとならないんだ。
初めてのスレで見てくれてる人がいるの嬉しいんだけど。
続きは8時ごろになってしまう。
すまん。
質問とかあるかな?

44 :名無しさん@ピンキー:2012/01/22(日) 17:08:20.12 ID:mfAZJqmz
年末は忙しくてな、疲れててそれでも10日くらいだぞ。

51 :田舎もん:2012/01/22(日) 20:36:16.80 ID:mfAZJqmz
ほんで風呂でしみじみと 、いけないことしたなーとか考えてたんだけど、自分のあそこ洗ってる時、さっきそういえばあったかかったなあとか、気持ち良かったな~とか思い出したんだよ。

ほとんど手だったからあったかかったのは一瞬なんだが、そう思い込んでいたね。

52 :田舎もん:2012/01/22(日) 20:38:14.41 ID:mfAZJqmz
それで洗ってるうちにまた立ってきちゃってな。
自分でしようかとおもったけど、うちの風呂は追い炊きもないから寒くてな。

で、早く出てもっかいしてもらおうとかかんがえたわけ。

53 :田舎もん:2012/01/22(日) 20:42:57.70 ID:mfAZJqmz
そんで風呂出て部屋に向かったさ。

妹は布団をかぶって横になってた。
悪かったな。
すまんなありがとな。
妹でも興奮するんだなとかわけのわからないこと言ってさすがに寝ようと思ったわけ。
まあ寝れなかったら、じぶんでするかーとかかんがえてた。

55 :田舎もん:2012/01/22(日) 20:47:19.83 ID:mfAZJqmz
そしたら妹が、そうだよ妹で興奮してしかも触ろうとすかね。
いくら興奮してても。
まあそれだけ毎日我慢してるってことだね。
お疲れ様だね。
なんて言いやがった。

56 :田舎もん:2012/01/22(日) 20:49:28.49 ID:mfAZJqmz
まあ毎日がきついのは嘘じゃないね。
今だってお前のこと触りたいと思ってるし。
とか普通に言ってしまった。
まあ興奮してたのもあるけど、妹だしカッコつけてもしょうがないなと思ったし。
素直な気持ちって感じだった。

58 :田舎もん:2012/01/22(日) 20:52:34.25 ID:mfAZJqmz
そしたら、まだ興奮してるの?なんて驚きやがった。
当たり前だろさっきあんなことしてくれたし頭の中ぐるぐるしてるよ。
触りたいな~って思ってるよって言った。

59 :田舎もん:2012/01/22(日) 20:55:06.57 ID:mfAZJqmz
んで、もうおとなしく寝なーなんていわれたんだけど、俺にとってその言い方がいやがってないというか、優しそうな許してくれそうな言い方だったので、じゃあ寝るまで隣にいていいかと言った。

気の利いた言い方じゃないけどそれしか言えなかったな。

60 :田舎もん:2012/01/22(日) 20:57:26.54 ID:mfAZJqmz
二人じゃ狭いでしょとか言うだけで、嫌がってない気がしたので、妹の布団に入ってみた。

妹が横を向いていてその後ろに同じ方向を向いて横に並んだ体制。
妹のお尻に俺のが当たる感じだな。

61 :田舎もん:2012/01/22(日) 21:00:39.28 ID:mfAZJqmz
狭い狭いとか言って、そのうち眠くなったらでてってよとか言われた。

何だか女なんて口説いたことないし、これ以上誘いの言葉がでてこなくてな。
本当に寝ようかと思ってしばらくじっとしてた。
すごくさむくてな、ちょっと体制を変えた時に妹の尻に俺のがあたってな。

65 :田舎もん:2012/01/22(日) 21:08:09.08 ID:mfAZJqmz
そしたら妹がな、ほんとに興奮してるんだね。
さっきーいったでしょ。
わざと当ててる?
とか聞いてきた。

66 :田舎もん:2012/01/22(日) 21:10:50.09 ID:mfAZJqmz
でな、立ってる時っていたい?というか我慢できないんでしょって聞いてきた。

67 :田舎もん:2012/01/22(日) 21:12:15.18 ID:mfAZJqmz
妹も真面目な子だから、きっとあんまり経験ないんだよ。

68 :田舎もん:2012/01/22(日) 21:14:49.69 ID:mfAZJqmz
痛くはねーけど、我慢はしづらいなって言ったら、もう一回して欲しいの?って聞かれた。
それも横を向いたままだから、なんかやっつけな感じがしてカチンときたんだよ。

そんな立場じゃないのにな。

69 :田舎もん:2012/01/22(日) 21:17:33.90 ID:mfAZJqmz
妹が興奮してるとかとしたが上がったてるなんて思ってはいなかったよ。
俺に親や家の仕事のことを任せっきりで悪いと思っててその同情と言うか、罪滅ぼしと言うかそんな気持ちだったことぐらいわかってるけど、なんか軽くあしらわれた気がしてな。

73 :田舎もん:2012/01/22(日) 21:27:17.70 ID:mfAZJqmz
じゃ、そのまんま横向いてていいからもう一回してくれっていったんだよ。
手だけ回してな。

74 :田舎もん:2012/01/22(日) 21:29:19.09 ID:mfAZJqmz
もう、いい年して元気だねーとか横向きながら言って、また早くいってよなんていって、手を回してきてくれた。

もう元気だったから自分で脱いで、妹の手を自分のににぎらせたよ。

妹、無言で触ってた。

75 :田舎もん:2012/01/22(日) 21:31:57.79 ID:mfAZJqmz
でも体が密着しててな、さっきみたいにおとなしくしておれず、妹を後ろから抱いたり尻を触ったりしてたんだ。

ダメだってって言われたけど、とまらないだろこういう場合。

76 :田舎もん:2012/01/22(日) 21:34:41.59 ID:mfAZJqmz
ブラジャーしてなかったから生で触ってた。
下は履いてたけど上から触ってた。

妹は動かなかったぜ。

じっとしてた。
虚しいな~とも思ったけど止まらなかった。

もうただただしたくてな。

77 :田舎もん:2012/01/22(日) 21:37:47.63 ID:mfAZJqmz
だから、なあしちゃだめか。
って言ったらその時はキッと怖い顔して振り返ったよ。

妹にそんなこと言って、、、そんなにしてないの?
ほんとにしたいの?
って言われた。
ほんとに怖い顔だった。
でもどっかとおくを見てるというか、見たこともない表情だったぜ。

78 :田舎もん:2012/01/22(日) 21:39:39.82 ID:mfAZJqmz
でな、妹が体制を変えたんだよ。
仰向けになってじっとしてた。

決意したって顔でな。

哀れみなのだろうな。

79 :田舎もん:2012/01/22(日) 21:42:38.75 ID:mfAZJqmz
その後は浴衣とって、いろいろ普通のエッチのようにして。。。

下着を下ろそうとしたら嫌がったけどたぶん強引だったんだろうなあ、わかったよって言われた。

82 :田舎もん:2012/01/22(日) 21:47:24.66 ID:mfAZJqmz
でな、入れようとした時、ないの?
もってないの?
って聞かれた。
そんなもんあるわけないだろつかしないしって言って、もう焦ってすぐにでも入れたかった。

入れようとしたけど焦って入らなかった。

84 :田舎もん:2012/01/22(日) 21:49:33.68 ID:mfAZJqmz
そしたら妹がおれのをつかんで自分で入れてくれた。

すげーあったかかった。
さっき一瞬の口があったかくて気持ちいいなあと思ったけど、その何倍もあったかくて感激した。

86 :田舎もん:2012/01/22(日) 21:52:48.76 ID:mfAZJqmz
俺なんてどうせエッチ下手なんだけどな、妹の顔が見れずに妹の顔の横で妹が使ってるまくらに顔をつけて、ただ腰を動かしてるだけだった。

すまんな他の人みたいに描写が上手くなくて。。

89 :田舎もん:2012/01/22(日) 21:57:18.83 ID:mfAZJqmz
でな、気持ちいい時は一瞬でな、すぐにいきたくなっちまった。

さすがに付けてないから気が引けて最後はどうしようとか考え出したんだよ。
外でなんてできるとは自分でも思えないし、今まで見たAVがぐるぐる頭を回ったんだけど、ノーアイデアでな。
でもどんどん高まっていくし、いきそうだ、どうしたらいい!とか聞いちゃったんだよね。

妹、なんて言ったと思う?

91 :田舎もん:2012/01/22(日) 22:01:29.21 ID:mfAZJqmz
いきそうだって言ったら、いいよそのままで。
遠慮しないで思い切っていっちゃって。
って。。。

この言葉は一字たりとも間違ってないぞ。

嬉しいというか、悲しいというか、やるせないっていうのかな、一瞬動きを止めちゃったんだよ。

92 :田舎もん:2012/01/22(日) 22:03:25.06 ID:mfAZJqmz
そしたら、どした?大丈夫だからいいよ。
遠慮しないでいって。
って言われて。。。

もう夢中で動いて、妹の中でいった。。。

95 :田舎もん:2012/01/22(日) 22:07:15.66 ID:mfAZJqmz
しばらくぐでっとしてたら、もういい?ティッシュとってきてって言われて我に戻った気がして、かっこ悪いけどひょこひょこととりにいって、妹に渡した。

もう、大丈夫なのか?とかしか言えず。
今日は大丈夫だよ気にすんなよ、そのかわり忘れろよって言われた。

97 :田舎もん:2012/01/22(日) 22:12:00.83 ID:mfAZJqmz
妹がトイレに行ってる間に布団をなおすことしかできず、呆然としてたな。

妹が戻ってくると、さあ寝よう、もうスッキリでしょとか言うんだよ。
空気変えてくれてるんだなあと思ってありがたかったぜ。

その後もしばらく寝れなくて明るくなってかいねちょっと寝た。

妹も動いてたから、寝れなかったともうけど、お互いに会話はなかったよ。

で、夜の話はここまでだ。

なんか質問的なこととかある?
聞いてくれると嬉しいな~。

99 :名無しさん@ピンキー:2012/01/22(日) 22:16:40.92 ID:s96JLeD+
妹は感じてたんか?

100 :名無しさん@ピンキー:2012/01/22(日) 22:19:56.39 ID:mfAZJqmz
ほぼ無反応だった。
ずっと目をつぶってた。

102 :名無しさん@ピンキー:2012/01/22(日) 22:22:47.56 ID:tXymPewm
続き、続き。

103 :田舎もん:2012/01/22(日) 22:22:54.94 ID:mfAZJqmz
ありがとう。

なんかあんまり書くことに意味はないと思うんだけど、吐き出したくてな。
ずいぶん進んじゃってすまんのう。

104 :名無しさん@ピンキー:2012/01/22(日) 22:24:02.78 ID:mfAZJqmz
あと、口1回分が残ってるな(笑)

105 :名無しさん@ピンキー:2012/01/22(日) 22:24:54.65 ID:wIEHpXOO
うん、口1回が気になるな。

106 :田舎もん:2012/01/22(日) 22:27:42.34 ID:mfAZJqmz
でな、翌日はまあな仕事で、6時過ぎにはとまってたやつらも起きて畑に行き始めた。

おれも親も畑に出る時妹が、掃除して昼頃行くねっていって見送りされたんだよ。
一度出ると昼はほぼ戻らず、近所さんと飯食いに行ったり弁当持って行ったりするんだ。

107 :田舎もん:2012/01/22(日) 22:30:36.81 ID:mfAZJqmz
その日は前日親も久々に飲んだから弁当なしで、まあ近所さんと飯でも行くのかと思ってた。

妹に気をつけてなあとかいって出たんたのさ。
でも畑いてるときも、妹のことが頭から離れなくてな。
気になって。。

なんかもう一回あっておこうと思ったのさ。

しようとは思ってなかったぜ。

108 :田舎もん:2012/01/22(日) 22:33:07.74 ID:mfAZJqmz
でもななかなか終わらなくて、昼過ぎになってもういないかな~と思ったら、妹はちょうど着替え終わって出かけるとこだった。

109 :田舎もん:2012/01/22(日) 22:37:06.46 ID:mfAZJqmz
でな、その時の妹は居間の鏡台に座ってたんだけど、ストッキングにすかーとなんだよ。

110 :名無しさん@ピンキー:2012/01/22(日) 22:38:01.76 ID:s96JLeD+
上は着てなかったのか?

111 :名無しさん@ピンキー:2012/01/22(日) 22:38:06.01 ID:iI3RMhBq
ふむふむ。

112 :田舎もん:2012/01/22(日) 22:39:45.76 ID:mfAZJqmz
寒いのになんだそのかっこはとか言ったら、一人で電車乗るからなんとなくね。
電車乗っちゃえば暖かいでしょって。

でもな、こんな田舎でストッキングなんて普段見ないんだよ。
なんかAVぽくてな。
すげーそそるんだよ。

113 :田舎もん:2012/01/22(日) 22:41:37.08 ID:mfAZJqmz
着てたよ。

ちょっとおしゃれしてたと思う。
旅行だし、昨日昔の友達とも合う予定だったしな。

114 :田舎もん:2012/01/22(日) 22:44:04.95 ID:mfAZJqmz
なんか見ちゃったんだよな。
ガン見つーのかな。

そしたら、また見てる、まだたりないの?なん言うんだよ。
その時の言い方は完全にその気はなくて冗談いってる感じだった。

115 :田舎もん:2012/01/22(日) 22:46:25.83 ID:mfAZJqmz
まあおれはその時点で興奮してたけどな。
なんだもう一回と思ったのに残念だなとか言ったのさ。

そしたらさ妹がほんとに忘れられる?っていきなり聞いてくるんだよ。

116 :田舎もん:2012/01/22(日) 22:48:25.54 ID:mfAZJqmz
まあ忘れられないさ。
思い出して一生自分でするんだろうなあ。
でももうこういうこよはないように頑張るから安心しろよって言って、気をつけてなあって言って自分の部屋に戻ったのさ。

117 :田舎もん:2012/01/22(日) 22:50:38.14 ID:mfAZJqmz
パソコンを立ち上げて何かみるかなあと思ってたら妹が入ってきたのさ。

で、ちょっといいって言われて立たされて、妹が抱きついてきた。
でもいやらしい感じじゃなくて、いろいろ苦労だとおもうけど、何かあれば帰ってくるから、言ってね。
いろいろごめんね。
っていうんだよ。

118 :田舎もん:2012/01/22(日) 22:52:53.11 ID:mfAZJqmz
なんかさ、、ありがたいなあと思ったわけ。
でもさ、体は正直でちょっと手を回されただけで反応しちまってな。

また大きくなってる。
バカじゃないの。。
なんて言われたんだけど、妹の目が笑ってなくて。。

119 :田舎もん:2012/01/22(日) 22:54:37.83 ID:mfAZJqmz
妹から、いいよしてあげるよ。
着替えたから手ね。
時間はないからすぐ言ってねって言われて。
自分の椅子に座らされて、前にしゃがんで手を使い始めた。

120 :田舎もん:2012/01/22(日) 22:56:37.48 ID:mfAZJqmz
おれ、その時はたったことを我慢しようと思ってたんだ。
でも妹からそう言われて、なされるがママだった。。

で、その時は手だけではなくて、しばらくして口まで使ってくれて途中で口を離して、して欲しかった?って聞いてきた。

121 :名無しさん@ピンキー:2012/01/22(日) 22:57:52.42 ID:mfAZJqmz
なんか凄く愛おしくて可愛くてな。
いきそうだっていうと、うなづいて、そのまま妹の口でしてもらった。

122 :田舎もん:2012/01/22(日) 23:01:28.28 ID:mfAZJqmz
そこからは慌ただしかった。
妹はてぃっしゅを取りに行って吐き出すような仕草をして、そのままおりて行って、バタバタとおとがして、また上がってきて、じゃあ行くね。。
何かあったら抱え込まないでなんでも言ってよなんて言ってさっと家をして行ったよ。

なんか某然とするオレみたいな感じだった。

妹のメルアドは知ってるんだけど、おれからもむこうからもその後なんの連絡もなく。
親には正月には帰れない。
春頃行くねとか連絡があったらしいが。

123 :名無しさん@ピンキー:2012/01/22(日) 23:01:32.41 ID:wIEHpXOO
>>121
やっぱりそういいことすると、妹でも愛おしいとか思うんだな。

124 :田舎もん:2012/01/22(日) 23:03:01.54 ID:mfAZJqmz
俺のために、こんなことしてくれていて感じの愛おしさだな。
経験しないとわからないかもな。
妹のこと女として見たことなんて一度もなかったのにな。

125 :田舎もん:2012/01/22(日) 23:05:48.49 ID:mfAZJqmz
っていうのが1ヶ月前のこと。

その後悶々としてるが、妹にはもうあんなことはして欲しくないし(俺が悪いんだけどな)、忘れようと思ってる。

ひどいおっさんの独り言に付き合ってくれて見てる人ありがとな。

さいごになんかいってくんねーか、見てる人。

もうそろそろ眠い時間でな。

126 :名無しさん@ピンキー:2012/01/22(日) 23:13:54.20 ID:s96JLeD+
妹に感謝だな。
次に会った時は、女として見ちゃわないか?

127 :名無しさん@ピンキー:2012/01/22(日) 23:14:08.41 ID:iI3RMhBq
おつかれさん。
よかったよ!
彼女出来るといいな。

128 :田舎もん:2012/01/22(日) 23:23:38.89 ID:mfAZJqmz
おお・・・ありがとう。

女として見ないように意識していくよ。
彼女は無理だな。

付き合ってくれてありがとな。

感謝感謝。

129 :名無しさん@ピンキー:2012/01/23(月) 00:25:10.84 ID:indLAI8N
最後まで読んだ。
いい話だったよ。
リアルでちょっと興奮した。

130 :名無しさん@ピンキー:2012/01/23(月) 05:25:28.46 ID:fVQqO3vP
読んだよ!
凄くよかった。
ありがとう。

131 :名無しさん@ピンキー:2012/01/23(月) 07:40:07.76 ID:9KqDHpEQ
いつもはロムですがあまりにも感動したのでかきこませせていたたきました。

すごくよかったです。

132 :名無しさん@ピンキー:2012/01/23(月) 15:02:52.61 ID:qdD/lXuv
俺も今1から読ませてもらったよ!

楽しかったよ。
ありがとな♪

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姉が嫁

603 :えっちな18禁さん :2007/08/19(日) 19:05:37 ID:6/9nhcTSO
ネタだと思われてもいい、妄想だとバカにされともいい、キモがられてもかまわん。

俺、実姉と夫婦生活営んでます。
籍は入れられませんが、子供もいます。
でも何かと大変でした。

607 :えっちな18禁さん :2007/08/19(日) 23:51:39 ID:1L7o4VYM0
ID変わってますが603です。
姉が寝るまで待っていたのでこんな時間になりました。
興味を持ってくれた人が居るみたいなので書きます。
自分でも世間的には受け入れてもらえない状態なのはわかっているので、ネタだとおもって読んでください。

608 :えっちな18禁さん :2007/08/19(日) 23:52:49 ID:1L7o4VYM0
現在は姉と自分、子供1人の3人で生活しています。
俺が23、姉が25です。
アパート暮らしで、多分他の部屋の住民には夫婦と思われています。
よく近親婚だと障害者が生まれるって言いますが、ウチの子はきわめて健康です。
ただ運が良かっただけかもしれないのでこれ以上は作らないと思います。

609 :えっちな18禁さん :2007/08/19(日) 23:54:03 ID:1L7o4VYM0
こうなった経緯は、家庭事情が特殊だったからだと言い訳します。
俺が7歳、姉が9歳のときに両親は他界しました。

その後父方の叔父の家で育ちました。
叔父夫婦には今でも感謝しています。
ただ、その息子と高校のときトラブルがあり、姉と2人で暮らし出しました。

姉はたぶん可愛いです。
でも彼氏を作ることも無く、2人暮らしは続きました。
姉は高校卒業後バイトを始め、俺が学校から帰ると食事がある。
そんなままごとみたいな暮らしでした。
このときには既にお互い異性として好きでしたが最後の一線は耐えていました。
一線を超えてしまったのは、俺が卒業間際、就職先が決まり、お祝いとして2人でお酒を飲んで酔った時です。

610 :えっちな18禁さん :2007/08/19(日) 23:55:12 ID:1L7o4VYM0
何時からかは覚えていませんが、このときには普通にキスくらいはする状態だったため、当然のように一線を超えてしまいました。
罪悪感は有りましたが、後悔はしていなかったのをハッキリ覚えています。
それからは完全に同棲しているカップル状態になりました。
職を持って金銭的に余裕が出来たため、それまで叔父に援助して貰っていましたが、それを止めて貰い、就職先が他県だったため引っ越しました。
姉が新しいバイト先を見つけるまでキツイかと思いましたが、引越し・就職祝い・最後の援助として、結構な金額をもらえたため、むしろ余裕でした。

611 :えっちな18禁さん :2007/08/19(日) 23:56:59 ID:1L7o4VYM0
その後1年を待たずに叔父は他界してしまい、交流のある親戚も居なくなったため今は過去を捨てた状態ですが、幸せです。
それでも、亡き父母叔父には申し訳ない気持ちですし、これから苦労も多いと思いますが、姉とは一生を添い遂げる覚悟です。

おそらくココまで読んだ人の感想は、ネタ乙かドン引きだと思います。
それでも誰かに聞いて欲しい、そんな気持ちが有るのも事実です。

なんか読み返すと暗いな・・・。
実際は今の姉は明るいし普通の家庭です。

619 :えっちな18禁さん :2007/08/20(月) 00:58:31 ID:HpmPipvN0
ネタ乙っていわれると思ったのにみんな優しい・・・。

二人目以降はつ作るかわかんないです。
ただ俺らみたいになったら・・・応援できるかわかんないです。

気持ちの上では夫婦だけど籍は入れられないし、俺にとっては妻であると同時に、やっぱり姉なんです。
子供が寝た後なんかに2人きりになると、いまでもねぇちゃんって呼んでます。
説明しにくいけど、やっぱり姉なんです。

先の事はわかんないけど、姉を裏切ることだけはしたくない。
周りから見たらいびつな幸せかもしれないけど、幸せなんです。

正直色々大変なことも多いです。
でも頑張ります。

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3年前の春頃の話です

当時僕22才美容師見習い、妹13スワイ忠市。

注額にあがった妹はおしゃれにきをつかうようになり私に髪の毛を切って欲しいと頼まれました。
家族の髪をいままで切ったことはなかったのですが、はっきりいってチャンスと思い、親が出かけるゴールデンウィークに切ってあげようと言いました。
毎年ゴールデンウィークは母の実家に家族で行っていましたがぼくは中学に上がったのを機にゴールデンウィークは家に残っていました。
同じように注額に進学した妹は

「今年からいかない。」

といって結局5/3の朝から5/5の夜まで2人で過ごすことになっていました。
もう4月のオワリ頃から興奮しまくっていました。
5/3は仕事中もそわそわしてました。
仕事が終わり大至急帰宅すると妹が待っていました。
早速髪の毛を切ってあげるといって髪の毛掃除しやすいからと言って風呂場に連れていきました。
まず服を着たまま髪を切り始めました。
なんと切り出していいのか解らなかったのです。
とりあえず

「髪の毛服に付くから上だけ脱げば?」

というといともあっさり

「うん。」

といって脱ぎ始めました。
ブラはすでにつけていましたが当然ティーンズブラというのかタンクトップを短くしたようなタイプでピンクのギンガムチェックのものでした。
このブラは何度も妹の部屋に忍び込んでオナニーに使った物です。

パンティもそろいのものでした。
僕は全部脱げというつもりで言ったのですが妹は下着姿の所でまた風呂のイスに座りました。
けどこの時点でぼくのティンポはビンビンになっていました。
平静を装って髪の毛を再度切り出しました。
もう押さえつけられない理性を無理に押さえつけて髪の毛を切っていました。
一線を越えるつもりはこのときはありませんでした。
ちょっといたずらできたらなと思っていたのです。
そこで僕は自分の部屋にすきばさみを取りに行くと行って部屋に戻り、ビデオカメラをもって風呂場に戻りました。
とりあえず脱衣場に置いて妹にまず

「カットの参考にするから撮影していい?」

と聞きました。
妹は

「えーー???はずかしぃよぉ・・・。」

といいましたが

「いや、自分のかっとしてるとこ見たいし、一回見たら消すし。」

と意味不明なことを言って納得させました。
カメラをすえてこの映像で何回オナニーできるかと考えながら再度切り始めました。
そしてもうどうしても見たくなって見たくなって

「下着にもつくから脱げば?」

と言ってしまいました。
妹は何も言わずブラをとりました。
わずかに膨らみかけた胸、綺麗なピンク色の小さな乳首、夢にまで見た妹の胸が今目の前に現れました。

「結構胸あるんだねー。」

といって思わず軽くさわってしまいました。
妹は怒った顔で無言で手ではらってきました。
僕は乳首がなめたくて仕方なくなってきました。
そして思い切って無言で舐めにいきました。

「やめてよ!!!なにするの??」

怒った口調で妹が言いましたがもう後には引けませんでした。

「ちょっとだけ・・・3秒だけ・・・3秒だけ・・・。」

と訳の分からないことを言って無理矢理舐めに行きました。
妹はかなり抵抗しましたが乳首を舐めまくりました。
ほとんど力ずくでした。
そして知らない間に僕は妹のパンティの上からアソコもぐりぐりさわっていました。
妹は目に涙をためて抵抗していましが、あそこは濡れているような感じがしました。
僕が一番気になっていたのはアソコに毛が生えているのか否かということでした。
パンティの隙間から手をつっこむと柔らかい産毛のような毛が生えていました。
少しショックでした。
できれば無毛がいいと思っていました。

しかし、案の定アソコは濡れていました。
胸を舐めにいったときよりもっと抵抗してきました。
けれどもう止めることはできません。
パンツもひざまでずらしてあそこを無我夢中でいじくりまくり、乳首を舐めまくり、無理矢理キスして舌を入れました。
ハッキリ言ってめちゃくちゃです。
妹の目からは涙がこぼれ落ちてました。
しかしその日はそこまででした。
本気で泣いていたのでそれ以上はできず、

「ごめん。」

といって部屋に戻りました。
その日ビデオを見ながらオナニーしまくったのは言うまでもありませんが、いまだにこのときのビデオではたまにオナニーします。

次の日僕は妹と顔を合わせることなく仕事に行きました。
その日は早番で5時に上がらせてもらったので妹の好きなモスチキンを買って家に帰りました。
家に帰ると妹はテレビを見ていましたがモスの袋を見ると

「モスチキン?」

と普通に聞いてきました。
良かった・・・と内心思いながら

「なおちゃん昨日のこと親には内緒にしてな。」

といいました。
妹はちょっとまをあけて

「うん。」

とうなずきながら言いました。
僕は胸をなで下ろすと同時に、仕事中ずっと気になっていた親に言われたらどうしようという心配がなくなり、またよからぬ事を考え始めていました。

「昨日切った髪途中だったから今日はちゃんと仕上げるから。」

と言いました。
妹は無言でしたが僕は風呂場でそそくさと用意を始めました。
そして妹を呼びに行くと不安そうな顔ながらも風呂場にやってきました。

「さ、脱いで。」

といって下着姿にさせ風呂のイスに座らせました。
とりあえず今日はカットをちゃっちゃと仕上げました。
そしてもう完成しているにもかかわらず細かい調整の振りをしながら妹の肩や耳を触りまくりました。
昨日オナニーしまくったのにティンポはビンビンです。
そして今日は僕はすでにスウェットに着替えてありました。
実は前日ジーンズを履いていたため窮屈で仕方なかったのです。
ビンビンになったティンポは思いっきりもっこりしてそれを妹の背中にぐいぐい当ててるだけで行きそうになりました。
前に回り込んで前から後ろ髪を切る(実際のカットではこんな事ゼッタイにしない)体勢でほっぺたにも押しつけました。

けど昨日の今日で無茶はできないと思い

「カット完成、そのままシャンプーしな。」

といって風呂場からいったん出ました。
そして妹が下着をはずして風呂場のドアから脱衣場に下着を置いてシャワーを浴びているのを確認してから全裸になって風呂に入っていきました。
妹は

「キャー。」

といって隠す素振りをしましたが気にせず

「お兄ちゃんもからだに髪の毛ついて早く洗いたいから一緒にはいっていい?」

と言って強引に横で体を洗い出しました。
妹は無視するように向こうむきに、僕はビンビンになったティンポを隠すようにお互い背中合わせっぽく体を洗っていました。
けどやっぱり耐えきれなくなり

「背中洗ってあげる。」

と言って背中を洗い始め当然のように泡泡の手で体中触りまくりました。
妹はかなりくねくねして抵抗してきましたが昨日より抵抗が少ないように感じていました。
特にアソコをさわっていると微妙に腰を浮かしている気がしました。
しかもアソコは石鹸とシャワーが混じっていても愛液が中から出てくるのが解るぐらいジュルジュルになっていました。
もうガマンの限界に来て

「お兄ちゃんのも洗って。」

と言いました。
妹は

「えぇぇぇぇ・・・。」

と言って洗ってくれませんでしたがずっとさわりまくりながら

「お願い!お願い洗って!ちょっとだけ・・・。」

と頼みまくると

「ぅ・・ぅん。」

と言ってくれました。
心の中でガッツポーズをして風呂のイスに座った妹の前に仁王立ちをしました。

「どうやって洗うの?」

と聞かれたので

「石鹸をつけて握ってごしごし洗うの。」

と言ってティンポをしごかせました。

「こぅ?」

といって小さい手で両手で僕のティンポをしごいてきます。
気持ちよくって気持ちよくって・・・。
妹は当時身長150なかったと思いますが特に手が小さくて僕のティンポもさほど大きくないですが両手でしごかせても余るほどでした。

「もっと早く洗って。」
「もっとゴシゴシ。」

といってドンドンしごかせました。
このまま出すとどう考えても顔射という位置に妹の顔がありました。
まずいと思いながらも妹の顔にザーメンがかかっている姿を想像したらガマンできなくなりドピュ!!といってしまいました。

妹の顔というよりあごから首のあたりに精子がかかり、妹は

「うわぅっ。」

といってイスのまま後ずさりしました。
妹はあごからたれる精子を手で拭いていたのですがその精子がトローリたれて妹の小さい胸の辺りをドロドロとたれていくのを見て

「しまった!ビデオに撮影しとくべきだった。」

と思いながら

「ごめんね、なおちゃん。」

と言いました。

「なに?なに?なに?今の何?なんなの?なに?」

と妹は早口で疑問系を連発していましたが、この時点で妹はこういうことに興味もあるし、男の射精ももちろん知っていて、自分がさわられていたときは感じていたと確信しました。
いくらとぼけようと所詮は厨房、そういうことに興味がないふりも、昨日抵抗していたのも理性が動かしていたタテマエだと確信したのです。
よく考えれば色気づく年頃なのであたりまえなのですが、妹もHな事に興味があるのならコレはイケルと思いとりあえずその場はそのまま一緒にお風呂につかって性の勉強をしました。
精子とは何か、セックスとはどういうことか、何でオンナは濡れるのか、男は立つのかなどを説明した覚えがあります。
それもまるで保険たいくの授業のようにマジメに教えました。
妹は

「ふぅーん。」

と感心した風に聞いていました。
妹は風呂から上がると僕が一番気に入っていた白の下着上下を身につけていました。
当然ながらティーンズブラです。
ブラもパンティも小さい水色のリボンがまんなかにあるだけでほぼ純白です。
ハッキリ言ってこの下着にはオナニーで精子ぶっかけたことがあります。
あせって自分で夜中に洗い乾燥機で乾かしました。
もうギンギンに復活してきました。
うえからパジャマを着てしまいましたがもう目に焼き付いてドキドキでした。
僕はいったん部屋に戻り一服しながらビデオの用意をしました。
リビングに行くと妹はテレビを見ていました。

テレビに夢中なのかさっきのお風呂のことが気まずいのかこっちを向かない妹を尻目に僕はキッチンのテーブルの上にビデオをセットしました。
録画開始ボタンを押して妹に近づき、話しかけました。

「なおちゃん結構胸あるよなー。」
「えぇぇ??」
「サイズいくつ?」
「知らないよぉ・・・。」
「なおちゃんもさー、もう注額性なんだから自分のスリーサイズぐらい知ってないと恥ずかしいよ。」
「えぇぇ??そんなのみんなしらないよぉ。」
「お兄ちゃんの店に来るモデルの人とかは毎日測ってる人とかもいて、髪型や服選びにも関わることだしやっぱしきっちり管理しないとダメだよ。」
(僕の店の店長は地方雑誌と専属契約していてモデルさん達のヘアメイクを手がけているのは事実ですが、実際僕がモデルさんとスリーサイズのことについて話をしたことはない。)
「そうなの??」
「測ってあげる、よくモデルさんのとかも測ってあげるし、ちゃんとしっといたほうがいいよ。」
(コレもウソです。)

妹は無言になりましたが僕は

「メジャーとってくる。」

と言って部屋に戻り急いでリビングに戻りました。

「さ、早くパジャマ脱いで。」

僕はビデオのテープが30分テープだったのですごく焦っていました。

「はやく、はやく。」

といって妹のパジャマのボタンをはずしにかかると

「自分で脱ぐ!」

と怒って手を払いのけてきました。
下着だけになった妹をビデオに映る立ち位置に立たせすかさずメジャーで測りました。
当然ながらしらじらしく手の甲などを胸に押しつけながら測りました。

「バストは72、うーん・・・なおちゃんの身長ならコレぐらいかなぁ。」

と知ったかぶりをしながら続けました。
妹は終始無言です。

「ウエストは55、ヒップは70・・・うーーーん・・・。」
「うーん?なに?」

と妹は不安げに聞きました。

「ウエストとヒップのわりにはバストがちょっと小さい。もう1、2㎝あったら完全な理想ボディーなのに・・・。」

というと

「ゴメンね!小さくて!」

と怒り顔をしてきました。

「毎日マッサージしてる?」

と聞くと

「そんなことしてないよぉ・・・。」

と言うので

「マッサージ今のうちからしとかなきゃたれるよ!!今ぐらいの思春期が発達期だから一番大事な時期だし(セリフ割愛、今ビデオ見ても相当熱弁です。)」

妹は納得してマッサージすると約束しました。

「ただ自分でするより人にして貰う方が効果あるけどね。なおちゃんしてくれるかれしとかいるん?」
「いーまーせーんーよっ!」
「おにいちゃんがしたろっか?」
「はぁ??」
「まーまかせてまかせて、今日だけ教えてあげる。」

ういってティーンズブラの上から優しく胸をなでだしました。

「ちょっ、ちょっ、ちょっ・・・。」

そういいながらも本気で抵抗してはいませんでした。
体をくねくねさせながらよけているだけでむしろソファーにだんだん寝転がってくような感じでだんだん僕が上に重なっていきました。
この日もスウェットに着替えていた僕は先程射精したにもかかわらずビンビンで妹の太股辺りに思いっきりこすりつけながら小さい胸をブラの上からなでまくりました。
ときをり指を1本、2本ブラの隙間から入れて乳首も触りまくりました。
しばらくしていると妹はだんだんおとなしくなって目をつぶっていました。
声こそ出さないもの、息はかなり荒くなっていました。

ぼくはここでビデオカメラからソファーに寝転がってしているところが完全に写らない位置であることに気付き、カメラの位置をなおしに行きました。
すると妹が

「お兄ちゃん、もうやめよ・・・。」

といってきたので返す言葉がなく

「あ・・あぁ・・う、うん。」

と言ってしまいました。
妹はパジャマをとって足早に部屋へ行ってしまいました。
かなり失敗したと思いとりあえず部屋でビデオチェックしてみると、これもスリーサイズを測り終わったところでテープがなくなって切れていました。
もっとうまくやれたはず・・・と思い、明日には親が帰ってくる・・・どうしよう・・・
そんな思いでした。

その日の夜妹の部屋に行けばよかったのですが、なかなか勇気が出ず、行きそびれて次の日の朝になってしまいました。
5/5の朝僕は悩んだあげく店長に電話をして

「すみません、体調悪くて・・・。」

と初めて仮病で休んでしまいました。
昨日遅くまで眠れなかったので昼頃起きてリビングに行くと妹がご飯を作っていました。
昨日のことはなかったように普通に

「あれ?お兄ちゃん仕事は?」

と聞かれたので

「なおちゃんとおりたかったで休んだ。」

と言うと

「え?」

と言ってまた気まずくなってしまいました。
でも今日の夜には親が帰ってくる。
ひょっとしたら夕方早めに帰ってくるかも・・・かなり焦っていました。
とりあえず着替えてコンビニに行くと言ってビデオテープを買いに行きました。

家に帰りまず僕は親に電話をしました何時頃帰ってくるのか確認の為

「夕飯は食ってくるの?だいたい何時頃帰ってくる?なおの夕飯もあるし・・・。」

と確認して帰宅は7時頃とわかりました。
その時だいたい昼過ぎの1時頃だったと思います。
家に帰ってビデオの用意をしてリビングに行くと妹はご飯を食べていました。
僕も一緒にコンビニで買った弁当を食べて、食べ終わった頃思い切って聞きました。

「なおちゃんってひとりHとかってする?」
「はぁ??」

怪訝そうな顔でにらんできました。

「昨日ちょっと感じてなかった?」
「何いってんの?」
「今日親帰ってくんの7時頃やって・・・それまで続きしない?」
「いや!」

しかしイヤと言ったところで止まる訳がありません。

「ちょっとだけ、ちょっとだけしよ?な?な?」

キッチンのイスで抱きついて胸を揉みはじめました。
妹は無言のまま抵抗している素振りでしたが僕には本気で抵抗していると思えませんでした。
そのまま妹を抱き上げて自分の部屋に連れていきました。
ベッドに妹をおろし、ビデオの録画ボタンを押して妹に近づくと

「ちょっと、録るのやめて!」

といったので

「はいはい。」

といって停止ボタンを押す振りをして押さずに録画のまままたベッドに行きました。
心の中でビデオ録らなければOKってことやんと思っていました。

妹はすでに服に着替えていましたが上はTシャツだったのですが最悪なことに下がスリムのジーンズでした。
ティンコこすりつけていても昨日の生太股にはかないません。
思い切って脱がせようとしたら

「ココはイヤ・・・やめて・・・。」

と言われました。
僕もいまいち押しが弱いせいかズボンを脱がすのをやめてTシャツを脱がせました。
昨日のままの白のティーンズブラを上にずらすとピンクの綺麗な小さい乳首が現れました。
思わずむしゃぶりつきました。
わきのあたりから緩やかなカーブを描いているわずかなふくらみの胸に顔を埋めて至福のひとときを味わいました。
わきも、へそも、かたも、二の腕も、上半身という上半身舐めに舐めまくりました。
実の妹とキスをしてもいいのかかなり悩みましたがいてもたってもいられず顔に近づき首を舐め、顎を舐め、ほっぺを舐めそのまま勢いでキスをしました。
妹は抵抗はしませんでしたが口を閉じかなりおびえた表情でした。

口を閉じていましたが強引に下で唇をこじ開け中に舌を入れてベロベロになめ回しました。
妹は目をぎゅっと閉じたままかたくなっていました。
僕はジーンズの上から激しく妹のアソコをこすっていました。
妹に気付かれないようそっとジーンズのボタンをはずし、しばらくしてチャックを少し下げ、またしばらくしてチャックを少し下げ、いつのまにかジーンズの前チャックは全開でパンティが丸見えになっていました。
そーっと手を突っ込むと妹はびっくっとしましたが今度は抵抗しませんでした。
アソコはホントにうっすらですが産毛が生えていて産毛を指先でなでて毛触りを楽しみました。
そして割れ目へと指を滑らしました。
ジーンズのチャックは全開ですが脱いでいるわけではないので下に行くほど窮屈でしたが、妹のアソコはもうグチョグチョのビシャビシャでした。
下で上半身をなめ回しながら、片手で胸、片手でアソコをいじりまくりました。
妹もいつのまにか息が荒くなっていました。
僕はスエットを脱いで下半身裸になりました。

「おにいちゃんのもさわってくれる?」

と聞きましたが無視されました。
自分の手で妹の手を自分のティンコの所に持っていき

「さわって!」

ときつめにいいました。
妹は僕のティンポを握りました。

「手を動かすの。こないだ洗ってくれた時みたいに。」

そういうと妹は握ったりゆるめたりを繰り返しました。

「違う違う、ゴシゴシこするの。」

というと石鹸がついてないぶん滑りが悪いのかぎこちないしごきかたでティンポをしごいてくれました。

妹の上半身は僕の唾液でビシャビシャ、アソコは妹の愛液でグシャグシャです。
さらに僕は激しくキスをして、乳首を舐めまくり、アソコをグチャグチャかき回しました。
妹はけなげに僕のティンポをぎこちなくしごきます。

「うう、きもちいい、きもちいいよなおちゃん・・・。」

僕は情けないあえぎ声を上げながらどんどん快楽が高まって

「ううぅ!!」

ドピュドピュ!!!
妹のへその辺りに射精していまいました。
妹は射精したことに気付かずしごき続けましたが

「なおちゃんストップ!お兄ちゃん逝った。」

といってストップしました。

「コレが精子、見てみ?」

と言って妹のお腹辺りにたまっている精子をさわらせました。

「きもーぃ・・・。」

と笑って言ったので少し安心して

「ほら、まだお兄ちゃんのティンポの先から出てくる・・・味見してみ。」

と言って顔に近づけました。

「イヤイヤ!」

といって拒否られましたがほっぺたに残り汁をなすりつけました。
そしてその日は妹をお風呂に入れて僕もお風呂に入って何事もなかったようにゴールデンウィークは終了しました。

ゴールデンウィークは以上で終了です。
たいしたことはしていませんがコレがすべての始まりでした。
その後まだまだあります。

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妹を尾行

俺は大学生。
妹は高校二年。
仲は悪くない。

暇だったので、妹の友達にどんな子がいるのか確かめがてら驚かそうと妹の帰宅を待ち伏せていた。
妹にあまり見せたことのない服装と、滅多に使わない帽子を被ったのでバレる心配はない。
妹が現れた。
どうやら一人で帰るらしい。
いつもとは違い制服をきっちり来ているのに驚いたw

面白いのでこのまま妹を観察。
いろんな子に別れの挨拶をしている。
その中には男子もいた。
男子とも仲がいいっぽい。
彼氏はもういるのだろうか。
駅まで来て、妹はトイレに入った。
俺は切符を買うのにもたつくフリをして待っていると妹が出てきた。
しかし入る前より明らかにスカートが短い。
膝裏が見えるか見えないかくらいの膝丈ちょうどだったのが、いきなり膝上15cmレベルだから驚く。
リボンも外してボタンをひとつ開けている、いつも通りの妹の姿になった。
毎日トイレに入っては着崩しているのだろうか。
いいかげんな服装の癖に律儀だなと思ったw

一応妹スペ。
ゲームとか甘いもの好き。
子供っぽいけど胸も尻も平均以上、顔は普通だけど地味にモテるらしい。
腹を見られることを何よりも嫌がるけど、ぽっちゃりではない。

階段を上る。
スカートを抑えたりもしておらず、危機感のないやつだなーと思ってたら、隣で階段上がってる腰パンしてる厨房が、猫背になって見上げている。
見ようとしてるwww
ワザとらしすぎだろwww
と思い見ていたら視線に気づいたようで、妹は速くに上がって行ってしまった。
彼は妹のパンツを見ることはできただろうか。
10秒は見てただろうから白くムチムチな太ももはばっちり確認できていただろう。
彼の今日のオナネタは、妹かもしれないなw

電車が来た。
席は空いてないが立ってる人もいないという混み具合。
妹は席とドアの間に位置取り背を向け携帯を触っている。
俺はその右斜め後ろに位置する、端の席前の吊り革に。
妹はコックリコックリと寝てしまいそう。
次の駅で大量に人が押し寄せた。
まだ体の自由は効くが暑苦しい。
第二ボタンを開けて小さいうちわで風を送っている。
ふと隣を見ると30代くらいのサラリーマンが上を向きながらも目線は下に送っている。
その目線の先はもちろん妹の胸元。
妹は携帯を持っているが、目は閉じている。
よくこの暑さで眠気が来るもんだ。
案の定というか、携帯を落としてしまった。
それを拾うために前屈の姿勢になったのだが、後ろの覗き見リーマンの股間に妹のお尻が触れてしまっている。
後ろに下がれるスペースはあるのに、リーマンは下がろうとしない。
速く拾ってしまえと思ったが妹はどうやら手が届いていないらしく、更にお尻を突き出して手を伸ばしている。
リーマンはじわり、じわりと股間を前に出している。
この変態が・・・。
なんとか拾えたようで、妹はまた立ち寝についた。

変態リーマンは次の小さな駅でそそくさと降りて行った。
これ以上やると痴漢扱いされると考えたからだろうか。
なんにせよいなくなってくれて、ホッとした俺。

しかしまだまだ俺の心配事は続く。
妹はドア横の鉄棒に左手で捕まり、左足を軸にして右足を端の席のすぐ横にのばすようにしていた。
(分かりづらくてスマンw)
端の席、俺の前で座っていた高校生がそれに気づいたのだ。
妹が寝ていることを確認した高校生は、それまでしていなかったのに野球帽をつばを左向きに被り右の手すりに頭を乗せて寝たフリを始めた。
俺の角度からは彼の目線は見えないが間違いなく妹の白い太ももを凝視している。
距離にして20cmもない。
すると妹がいきなり高校生の前でスカートを少しめくり始めた。
彼もビクッとしたが、寝たフリを続けているようだ。
妹は前日に太ももが何箇所か蚊に刺されたと文句を言っていた。
そのうちの一つを掻こうとしたらしい。
彼の目の前には、虫さされどころかキメ細かさ、ともすれば毛穴まで見えそうな程に太ももが迫っていた。

その瞬間、ガクンと妹が倒れかけた。
どうやら左足の膝が曲がったらしい。
そこで大きな駅に停まり、覗き高校生含む多くの客はここで降りていった。

あとは一駅なので、妹も起きており下車した。
どんだけ性的な目で見られてるんだよ、こいつは・・・。
この一件以来、妹を性的な目で見てしまい、リビングで寝てるところにちょっとイタズラとかもしたりしてるw

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「どうしてもおさまらないからちょっとお願いできない?」と妹に言われて

280 名前:なまえを挿れて。[sage] 投稿日:2009/05/26(火) 22:38:45 ID:p4Mneayd0
ここの報告を見てると、どのケースも相手に対する恋愛感情みたいなものが常にあるね。
俺の場合は全くそういうのがないからすごい違和感がある。
といっても嫌ってるとかじゃなくて、普段は完全に家族の一員としてしか見られない。

俺27歳・妹20歳なんだけど、普通家族の誰かが風呂上り薄着でうろついてたらなんか気まずいから目を逸らしてしまうでしょ。
妹とは寝てる関係だけど、普段はやっぱり女の部分なんて目にしたくない。
タンクトップで乳首浮いてたり、ダボダボのTシャツで袖から乳首見えたりすると

「ちっ、そんな格好で家の中うろちょろすんなよ。」

と舌打ちしてしまう。
だからセックスに突入するときも、真っ暗な部屋でじゃないと始められない。
昼間するとか明るい部屋でするとか絶対無理。

282 名前:なまえを挿れて。[sage] 投稿日:2009/05/27(水) 01:28:40 ID:KIK/isR3O
>>280
近親って相思相愛じゃないと色々難しいもんじゃないかなぁ。
あなたは何で妹とそんな関係になったの?

285 名前:なまえを挿れて。[sage] 投稿日:2009/05/27(水) 06:23:02 ID:PiYPHNco0
>>282
難しいという風には感じていないよ。
積極的に続けていたいと思ってないしね。

俺はリーマンで東京で一人暮らし、そこに大学進学して妹が転がり込んできた形。
プラリバシーもなくなるし世話も焼いてやらなきゃいけないし、家賃もらえるわけでもないからいやだったけど、実家の助けになるならと引き受けた。

きっかけは妹が初の合コンから帰ってきた日。
結構楽しかったらしくていろいろ報告してくるので、俺も大学のときは合コン楽しんだよという話をしてしばらく盛り上がった。

男にとって合コンなんて

「お持ち帰りできるか否か。」

が全てなわけで、俺もそうだったから

「お前も今日の全員から『あの子ヤれるかな』って目で見られてたんだぜ、絶対。」

といったら意外だったようで、かなり驚いていた。

「え、じゃあ私は今日エッチするチャンスを逃したってこと?うわーショック!」

と惜しいことしたもったいないもったいないとしばらく騒いでた。
寝る頃になってもくそーくそーとうるさかったので

「よっぽどヤりたかったんだな。」

とは思ってた。
結局はその夜中に

「どうしてもおさまらないからちょっとお願いできない?」

と言ってきた。
猛然と拒否したが相手は酔っ払いだから騒いで騒いでしょうがないので、顔はみたくない・部屋は真っ暗にする・挿れるだけで他のサービスはなしということでヤった。

286 名前:なまえを挿れて。[sage] 投稿日:2009/05/27(水) 19:30:50 ID:PiYPHNco0
話してるときに

「もったいないことしたー。」

とふざけて、俺のジャージの股間をポンポンと叩いて

「コレ貸して。」

とかも言ってた。
俺も妹との会話でエッチだのラブホだの挿れるだの連呼してたのでちょっとムラムラきてて

「こいつが寝静まったらオナニーしよ。」

と考えてて半勃ちしてたので、妹は触って気づいて

「いけるかも。」

と思ったのかも。
でもいざヤるとなると葛藤は大きかった。
妹いる人は想像してみるといいけど、妹が裸になって仰向けに寝て、ヒザを立てて股を開いているんだよ。
萎えないようにするので必死。
妹の両足の間に入ってチンコに手を添えて

「さて挿れよう。」

と妹のマンコなでてみると

「クチュッ。」

と音がして

「うへえ、コイツ濡れてやがる。」

とちょっと背筋がぶるっときた。
とにかく早く挿れて早く出して終わろうと、なるべく妹を見ないようにして夢中でガシガシ腰を動かした。
我に返ると中折れしそうだったので、高速ピストンしたり、力任せに打ち付けてみたり、深く挿れてぐにぐにとグラインドさせたり、突く角度や早さを変えたりと、自分史上最も真剣に腰使った。

287 名前:なまえを挿れて。[sage] 投稿日:2009/05/27(水) 19:32:26 ID:PiYPHNco0
10分くらい頑張って

「あー、もうすぐイけそう・・・。」

となったときに初めて妹を見てみると、もう十分仕上がっていたみたいで、バンザイの格好して頭をのけぞらして震えてた。

白状すると俺ってセックスへたくそで、女をイかせるとか滅多にないのね。
だから妹のそういう状態をみてめちゃくちゃ達成感を覚えた。
嬉しかったから妹に上半身覆いかぶさって、乳にむしゃぶりついて腰振って果てた。
終わってみれば正直最高に気持ちよかった。

ゴム外してチンコ拭いてタバコ吸ってたら妹が

「お兄ちゃんってなにげにエッチ超うまくない?」

と聞いてきた。

「はあ?」

と返事すると、

「かなり激しくイカされちゃったんですけど。」

と笑ってた。
俺はもう賢者モードに入ってたので

「終わったんだから早く出て行けよ。」

と妹の尻をペチッと叩いて部屋から追い出した。
その日はその会心のセックスを反芻しながらオナニーして寝た。

290 名前:なまえを挿れて。[sage] 投稿日:2009/05/28(木) 05:18:05 ID:mI/AyfJR0
>> 会心のセックスを反芻しながらオナニーして寝た。
精力絶倫ですな~。
お主から夜這いすればよかったのに。

291 名前:なまえを挿れて。[sage] 投稿日:2009/05/28(木) 23:07:21 ID:muQDIe740
>>290
その日の二ラウンド目をってこと?
いやー無理無理。

妹相手にその気になるなんて、ましてや賢者モードのときにそれはありえない。
最初にも書いたけど、普段は本当に世間の兄妹と同じ雰囲気だよ。
俺は仕事で朝早くから深夜までいないし、俺が帰宅した後は妹は自分の部屋にこもっちゃうしね。
会話もほとんどない。

だからこそセックスできるともいえるのかも。
するときは何日も前から伏線というかフラグを立てていく感じ。
普段はほとんど話さないのに

「仕事忙しいの?」

とか、

「お風呂お湯張ってもいい?」

と妹が聞いてくる。
仕事の話題は

「エッチしたら翌日の仕事に支障ある?」

って意味だし、お風呂は

「生理終わってるよ。」

というアピール。
それでお互いが

「するぞ。」

って気になったと確信ができたら、妹が俺の部屋にきてセックスする。
俺が帰宅したときに既に俺のベッドに寝てるときもあるし、俺が寝てると妹が入ってくるときもある。
決まりごとというか暗黙の了解として、部屋は真っ暗な状態にしておくことと、俺の部屋にくるときは真っ裸で入ってくること。
妹の服脱がすのなんて、なんとなく照れくさいんだよね。

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初めてをあげました。

1:投稿者:あき 2011/07/07 23:30:48

私には1つ違いの弟がいます。

私と弟は昔から仲がよかったんですが、高校くらいになっても仲良しのままだったので、夜とかは毎日のようにお喋りしたりしていました。
弟と恋愛話とかをしていたら、唐突に弟に

「俺は姉ちゃんのことが好きだ。」

と告白されてしまいました。
本気にしていなかったので、

「私も弟のこと好きだよ。」

とか、言っていたら弟に急に抱きしめられて、キスしようとしてきました。
びっくりしたのでちょっと抵抗したら、すぐに離してくれて、弟に

「ごめんね。」

と謝られて、その日はちょっと微妙な空気を残したまま分かれて眠りました。
次の日から、弟の態度がいつもとは違って、露骨に私のことを避けようとしてる感じがしてすごく嫌でした。
話をしようと思って、弟の部屋に行くと弟はベッドの上で寝っころがっていたので、私もベッドの上に座りました。
何で避けるのか聞いてみたら、

「別に避けてない。」

とか言って、話になりませんでした。
弟の頭とか撫でたりしようとすると、

「やめろよ。」

とか言って抵抗していましたが、

「私のこと本当に好きなの?」

と訊くと

「うん。好きだよ。」

と頷きました。
そのとき、私も弟のことがなんとなく可愛いというか愛おしい気持ちになって

「本当に好きなら、キスしてもいいよ。」

と言うと、迷いもなく弟にキスされてしまいました。
私も弟もそれまでつきあった人とかいなかったので、二人とも初めてのキスでした。
最初はすぐに離れてしまいましたが、もう一回と弟が迫ってくるので、何度もキスしてしまいました。
慣れてきたら、舌を私の口の中に入れようとしたりしてきてたので、私も舌を絡ませたりして、抱き合ってたっぷり濃厚なキスをしました。
いつのまにか、私は押し倒されていて、弟の手は私の背中とかを撫で回したりしていました。
弟は歯止めがきかなくなったのか、私の服を明確に脱がそうとしてきました。
私はそこまでする気はなかったのでちょっと焦りましたが、弟が

「姉ちゃん。愛してる。」

とか何度も呟いてくるので、弟が本気なんだと思うと、抵抗しきれずに服を脱がされてしまいました。
体を人に見られるのとか初めてだったので、弟相手でもすごく恥ずかしく、布団に隠れたりしていたのですが、すぐに弟に布団をはがされてしまい。
弟におっぱいを触られたり、舐められたり、体中を愛撫されてしまいました。

私もだんだん興奮してきましたが、セックスまではしちゃだめだと思って、どうしようとか、少し焦っていたのですが、状況に流されるまま、弟に体をまさぐられてしまいました。
弟の手がやがて私のおまんこに触れました。

弟は最初観察するように、私の足の間に顔を入れておまんこを眺めたりして、軽く触ったり、撫でたりしていました。
私もいっぱい弟とキスしたら体を触られていたりしたので、おまんこはその時点で結構濡れていました。
弟の指が少しおまんこに入って来て中をかき回されたり、割れ目を広げられたりしていて、私は内心の困惑とは裏腹に体のはどんどん気持ちよくなっていき、おまんこは十分おちんちんを受け入れる準備をしてしまいました。

弟も全部服を脱ぎ、がちがちに勃起した弟のおちんちんが露出しました。
はじめてみる勃起したおちんちんは私にはとてつもなく大きいものに見えてしまい、あんなの入るわけがないと感じました。
すでに先走りのカウパー汁がぬらぬらにあふれていて、今にも入れたそうに全力で勃起していました。

私はまだセックスまでするまで心の準備ができていなかったので、弟に謝って、まだ覚悟ができていないと伝えました。
一応、弟も納得はしてくれたようだったんですが、ここで終わりなのは我慢できなかったみたいで、じゃあ中に入れないから、おちんちんでおまんこに触らせてほしいと言われたので、そのくらいならいいかと思い、やらせてあげることにしました。

弟がやりやすいように私は四つんばいになりました。
後ろから私のおまんこの入り口におちんちんをこつん、こつんと軽くぶつけられたり、竿をおまんこにこすりつけたり、おちんちんの先をおまんこに押し付けてぐりぐりしたりして、私の愛液と弟のカウパー汁がまざりあって、二人の大事なところはびちょびちょになってきました。

「先っちょだけなら、入れてもいいよね。」

弟がそう言って、私が返答もしないうちに、弟は割れ目を広げておちんちんの先を私のおまんこにあてがっていました。
数センチくらいでしたが、おまんこの入り口に弟のおちんちんを感じました。
私も心臓がすごくバクバクして、もうどうにでもなれと、頭の中は大興奮でした。
すると弟の指が、お尻の肉を持ち上げて、おまんこをぎゅっと広げました。
そして、そのまま、勢いよく弟のおちんちんは私のおまんこの中に突入してきました。
弟の腰と私のお尻が密着し、完全におちんちんは私の中に全部納まってしまいました。

「ごめん。姉ちゃん。もう我慢できなかった。」

弟が無理やり入れてしまったことを謝ってきましたが、私の気持ちとしては弟と一つになったことに幸せを感じており、

「もういいよ。お姉ちゃんのこと、好きにしていいよ。」

と、弟を私は受け入れました。
私は弟に処女を捧げ、弟の童貞をもらってしまいました。

それから弟は腰を前後に揺らし、私の体を貪りはじめました。
初めてだったので結構痛かったのですが、嫌な気持ちよりもくっついていたい気持ちのほうが強く、弟のおちんちんを受け入れました。
私もおちんちんが出し入れされるうちに少しずつ慣れてきて、痛みだけじゃなく、気持ちよさも感じ始めていました。
しばらく後ろからぱんぱん突かれていていると

「姉ちゃん。そろそろ精液、出ちゃいそう。」

と弟がいいました。
私はどうしていいのかよくわからなかったので、そうなの、とか生返事をしていたら、

「中に出したいんだけどいい?」

と訊かれ、コンドームとかもしていなかったことを改めて思い出しました。
でも、そのとき私はそう簡単に妊娠なんてしないだろうと思っていたし、初めてのHのときは中出しがいいな、とか前から思っていたので、つい、

「いいよ。」

といってしまいました。
弟は

「よっしゃあ。」

と喜んで、すぐに

「もう、出る。」

といい、私の中に容赦なく精液をびゅるびゅる放出しました。

射精が終わったあと、しばらくつながったまま、弟に覆いかぶされるようにして抱き合っていたら、弟のおちんちんはまだ固いままでした。
その後、まだ終わらせたくないと弟がいうので、今度は正上位でキスとかいっぱいしながら、計5回くらい中出しされてしまいました。

終わった後、ふざけて

「責任とってもらうから。」

とか言ったりすると、

「俺は姉ちゃんと結婚したいくらいだ。」

とか返して来て、私も本気で弟のことが好きになってしまいました。

初めてHしてから5年くらい経ちますが、私たちの恋人関係は続き、いろいろHなこともいっぱいしてきました。
今では大学が近いからという名目で二人で同棲して、H中心の生活みたいないやらしい暮らしをしています。

結婚式だけでもやってみようかとかふざけたりするくらい、今でも仲よしです。

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俺が中2

17 :15:2012/03/24(土) 22:56:11.42 ID:Qpmymq5x0
書き貯めてないうえに思いだしながらなので、めっさ遅筆ですがよろしくお願いします。

当時、俺が中2、妹が小4。
元々は兄妹仲も悪くなかったんだが、俺が中学でいじめを受けてひきこもりになってから、妹から嫌われるようになっていった。
直接的には居ないものとして無視されるくらいだったが、親には俺の妹と知られたくないから、別な中学校に行きたいと言ってたそうなw

18 :15:2012/03/24(土) 23:10:58.68 ID:Qpmymq5x0
俺のことが原因にあったのかは定かじゃないが、その頃から両親も不仲になって、俺が中3の時に親父の使い込み(祖母の遺産)が発覚して離婚する事になった。

不安障害みたいな状態になってた俺は、それらのストレスが極まってか、親父が出ていった夜に、親父が母と妹を殺して、俺に殺される夢を見てほとんど無意識のうちに妹に助けを求めていた。
妹からしたら絶縁状態の兄がいきなり部屋にきて、泣きながら寝てる自分に縋り付いて来たんだから、相当驚いた事だと思うよ(笑

19 :15:2012/03/24(土) 23:18:20.49 ID:Qpmymq5x0
あ、ちなみに母はその頃、夜中に工場勤務してたので、夜はほとんど2人きりの状態でした。

しばらく泣いてたら、妹が無言で頭を撫でてくれてもの凄くほっとしたのを覚えてる。
その後、俺が落ち着いた頃に布団をめくって

「寒いから、入れば。」

と。

「母が帰ってくる前には自分の部屋に戻ってよ。」

と言いつつ添い寝をしてくれました。

20 :15:2012/03/24(土) 23:32:51.99 ID:Qpmymq5x0
で、それからまた会話が無い日が続いたんだが、3~4日後くらいに今度は妹が俺の部屋にきた。
それで

「こないだの夜のはなんだったの?」

って所からあの夜見た夢の話になって、自分が親父を殺したのが怖かったのか妹達が殺されたのが怖かったのか、とにかくどうしようもなくなって、としばらく一方的に話をしたところで

「ふぅん。」

とわかったようなわからないような返事があった。
少し無言が続いたあとで

「いままで無視してごめんね。」

と妹に謝られた。
妹曰く、いっつも家にいて、しかもだらしない生活してるから、友達を家に呼ぶのも恥ずかしいしと、やはり相当思う所があったようだ。
ただ俺がこんなにまいってる状態だとは思ってなかったのもあったらしく

「学校いかないのはもうしょうがないけど、せめて家の中でくらいちゃんとして。」

という条件付けで、仲直りしよう、と言い出してくれました。

22 :15:2012/03/24(土) 23:48:53.46 ID:Qpmymq5x0
で、それに感極まってまた俺がぽろぽろと泣いていたら

「お兄ちゃんは弱い人だったんだねぇ。」

と、また頭を撫でながら慰められてました。
元から妹はかなりしっかりしているというか、自分を持ってるやつでしたが、今思えば小5でこの発言って、いや俺が情けないだけですが(笑

まぁ、それからは俺もなるべく規則ただしい生活をするようにして、どうせ家にいるのだし、と家事をするようになりました。
朝は帰宅した母が作ってくれるので、自分の分の昼御飯とか(母は就寝中)、夜の妹と2人分の食事とかは自分が担当するように。

それが半年くらい続いた頃には妹ともかなり仲良く、というか、たまに一緒にお風呂に入るまでになってましたw

24 :15:2012/03/24(土) 23:58:02.51 ID:Qpmymq5x0
元々俺が小学生の頃は一緒にお風呂はいってたわけだが、疎遠期間を経て再び仲良くなった事で昔を思い出したのか、ある日妹から

「久々に一緒にお風呂はいろう。」

と言い出したんですよね。
ちょっと驚きつつも妹から誘われる時は一緒に入るようになったわけなんだが、困ったことに妹は背が小さいくせに、すでに出るところが出始めていた。
最初はそれほど気にならなかったんだが、そこは盛り時の中学生なわけで、徐々に妹を「女の子」として見てしまうようになってしまった。

27 :15:2012/03/25(日) 00:14:08.81 ID:Yj4b8US50
それで何度目かの時についに勃起してるのがバレました。

「なんで大きくなってるの?」
「たまに自然になるんだよ。」
「エッチな事したいの?」
「え、は、え?」

何でも兄が居る友達の所で、エロ本だかエロビだかを見たことがあるらしく、そういう知識は知っているとの事。
ごまかしが利かなくなって、正直に「妹がおっぱいあって興奮した」と白状(笑)すると

「おっぱい触らせてあげるから、私も触ってもいい?」

と言い出した。

29 :15:2012/03/25(日) 00:27:38.93 ID:Yj4b8US50
向き合うように座って妹のおっぱいを触らせてもらうと、小さいけどたしかにふにふにと柔らかい感触があって、もう完全にフル勃起。
妹の方はかなりくすぐったいらしく、身をよじらせて耐えていたけど、1分もしないうちに我慢できなくなったらしく

「もう終わりっ、次は私ね!」

といって、俺のチンコを握ってきた。

ぎゅって握ってきたり軽くひっぱったり、ぐにぐに弄られるだけでかなりやばかった。
我慢できなくなりそうだったので

「終わりね。」

といってやめさせると

「ふ~ん、こんななんだ。」

といいつつ、満足げな表情だった。
その日の夜はお風呂での出来事を思い出して3回抜いた。

37 :15:2012/03/25(日) 22:43:45.71 ID:Yj4b8US50
それからはお風呂はほとんど一緒に入るようになって、お互いの体を触りっこするのが習慣みたいにになった。
(母が休みの時以外な。)

妹を抱きかかえるようにして湯船につかりつつ、おっぱいを触りながら妹にチンコを触ってもらった時はもの凄く興奮した。
何の抵抗だったのかわからないが、妹の前ではイかないように我慢してたけど。

妹の方も最初はくすぐったがるだけだったんだが、慣れてくると変わるものなのか、だんだん気持ちよく感じていたらしく、自分の方から

「おっぱい触って。」

と言うこともあった。
で、妹の体に興味が湧いてきた俺は、下の方も見せて欲しいと頼んだ。
嫌がるかなーと一瞬思ったけど、何の抵抗もなく

「いいよ。」

というと、湯船の縁に座って

「これで見える?」

と片足を上げてくれた。

38 :15:2012/03/25(日) 22:50:23.39 ID:Yj4b8US50
妹の股間はまだ毛ははえておらず、ぷにっとしている丘の間から、ピンク色のものが覗いている感じで、何とも言えない感動があった。
最初は周囲の部分をぷにぷにと押して、おっぱいや太股とは違う、独特の柔らかさが面白くて楽しんでいたけど、指を入れてみようとした所で

「痛った!」

と、思いっきり手を払われた。

「痛くするならもう終わり。」

と言われたが、なんとか頼み込んで許してもらうと、今度はなるべく優しく表面を撫でるように触ってみた。

やっぱりくすぐったいらしく、何度も

「もういいでしょ?」

と言われたが

「もうちょっとだけ。」

とかなり粘って触ってるうちに、内側のちょっと上の部分に、コリっとしたものがあるのがわかった所で、その日は妹が我慢の限界になってお開きになった。

39 :15:2012/03/25(日) 22:58:08.81 ID:Yj4b8US50
翌日のお風呂の時に、また下を触らせてもらおうとしたら

「今度はその代わりに"せーし"みたい。」

と言いだした。
妹の前でイくのは何となく恥ずかしいという思いもあったが欲望には勝てず(笑)
折角なので妹にやってもらうことにした。

いつもは妹の好きなように触らせてるけど

「包むように握って。」

とか

「上下に擦るように動かして。」

とか注文つけてしばらく頑張ってもらったが、いざやってもらうとなると勝手が違うせいかなかなかイけず、結局

「腕疲れた~。」

と言い出したので、仕方なく最後は自分でやった。

40 :15:2012/03/25(日) 23:02:52.78 ID:Yj4b8US50
膝立ちになって、妹が差し出した手の平に向かって発射した瞬間は恥ずかしいとかどうでもよくなるほど気持ちよかった。
へたり込んでる俺を後目に、妹は

「あったかい!」

とか

「ベタベタする!」

とかはしゃいでいて、出された精子にご満悦の様子。

「でも変な匂いだね、生臭い?っていうか・・・。」

と言いながらも、わざわざ匂いをかいでる様子を見てたらまた興奮してきたので、早速昨日に続いてお風呂の縁に妹を座らせた。

42 :15:2012/03/25(日) 23:10:39.69 ID:Yj4b8US50
俺もそれなりにエロ知識はあるほうだったので、昨日みつけたコリっとした所がクリトリス?なのかな、と当たりを付けて撫でてみた。
優しく触ってるつもりだったんだが

「ちょっと強い、痛いかも。」

というので、思い切って

「指だと痛いみたいだから、舐めていい?」

と聞いてみると、最初は

「えぇぇ~。」

とかなり嫌がられたが、さっき体洗ったし綺麗でしょ?
とかなんとかいって無理矢理説得(笑
なんとか

「じゃぁ少しね。」

と許可をもらえたので、つつく感じで舐めてみた。
様子見しつつ舐めてると、くすぐったそうではあるけど痛がってる様子はなかったので、形を確かめるように舌全体を広く使ってぺろぺろという感じで舐めるようにしてみた。

43 :15:2012/03/25(日) 23:16:17.19 ID:Yj4b8US50
ちなみにほとんど無味無臭だったと思う。
最初は感触を楽しむ感じだったけど、舐めてるうちにいとおしいというか、なんとも言えない気持ちになって、途中からはほぼ無心だったと思う。

しばらく堪能させてもらった所で

「もう終わりでいい?」

と言われたので、俺自身、一回だして疲れてたのもあったので終了にすることにした。
舐められてる間じっとしていたので

「どんな感じだった?」

と聞いてみると、

「くすぐったくてむずむずする、けど、ちょっと気持ちいい・・・かも?」

といった感じらしい。
かなり疑問系ではあったけど、気持ちいいと言ってくれたのはちょっと嬉しかった。

45 :15:2012/03/25(日) 23:27:05.36 ID:Yj4b8US50
それからは毎回あそこを舐めるのもお約束になって、妹にも何度かお願いしてチンコ舐めてもらったりもした。
ただやっぱりおしっこする所だということで抵抗が強いらしいのと

「顎が疲れる。」

という理由でほとんどしてくれなかったけどねw
俺としても口でされるより石鹸つけてぬるぬるになったところを、ぐりぐり弄られる方が気持ちよかったのであんまり気にならなかったけど。

妹の方はというと、毎日ぺろぺろされていたせいか、明確に

「気持ちいい。」

という程じゃないらしいけど、舐められる事自体はわりと気に入ってる感じだった。
中の方も舌や指を入れても痛がらなくなっていたけど、指でされるより、舐めてもらう方が良いと言っていた。

ここまでいくと当然セックスもしてみたくなったりもしたんだが、やっぱり兄妹ってことで躊躇もあって、それだけは言い出せなかった。

47 :15:2012/03/25(日) 23:34:03.11 ID:Yj4b8US50
ちょっと話が横道にそれます。

そんな関係が1ヶ月くらい続いた頃に、中学校から三者面談で呼び出しがあった。
曰く、高校どうする?という話だった。
母としても高校くらいは卒業してほしい、という話だったし、俺もこのままではダメだという意識はあったんだが、ほとんど勉強らしい勉強もしてこなかったので、高校なんていけるのかという不安しか無かった。
ほとんど会ったことの無かった担任だったが、そんな生徒が相手でも親身になってくれる先生で、こんな学校もあるんだけど、どうだろう?と昼間の定時制高校を紹介してくれた。

48 :15:2012/03/25(日) 23:40:36.96 ID:Yj4b8US50
ちなみに定時制というと不良の巣窟みたいなイメージあるかもしれんが、俺が行ってた所はほとんどそんなヤツは居なかった(少しは居たけど)。
どっちかというと俺と似た空気な感じのがちらほらいたので、そんなヤツらの受け皿になってる学校だったのかな。

まぁ、帰宅してからそんな話を妹にもしたところ

「面白そうじゃん、行ってみたら?お兄ちゃんなら頑張ればできるよ!」

と励まされた事で、ちょっと頑張ってみようって気になれた。

49 :15:2012/03/25(日) 23:46:29.61 ID:Yj4b8US50
もう一回先生と話あったところ、学力面については放課後で良いなら自分が教えます、ということで、授業が終わる少し前に保健室登校して、放課後の何時間かで先生に中2の途中の所から勉強を教えなおしてもらう事になった。
受験日まで3ヶ月程度しかなかった事もあったが、毎日かなりハイペースできつかったのを覚えてる。
とはいえ、自分の仕事も忙しかったろうに毎日付き合ってくれた先生は今思えば感謝しきれないわ・・・。

妹は、俺が放課後だけでも学校に行くようになって喜んでくれた。

「高校受かるといいね。」

と励ましてくれながら、2人で勉強(妹は宿題)するのも日課になった。

51 :15:2012/03/25(日) 23:51:00.09 ID:Yj4b8US50
で、2月の末の受験日。
往き道は母が車で会場まで送ってくれることになり、玄関を出ようとした所で妹から

「これお守り。」

と手縫いのお守りを渡された。
かなり不格好だったけど、苦労して作ったんだと思ったら不覚にも泣きそうになったw
まぁその直後に

「遅刻するから早くいけっ。」

と叩かれて本気で涙ぐむわけだが。

先生が受験に関係ある部分だけ集中して教えてくれたおかげもあってか、試験の内容も7割くらいはどうにか内容が分かる状態だったけど、核心をもって正解がわかったのは更にその6割くらいだった。

52 :15:2012/03/25(日) 23:55:35.21 ID:Yj4b8US50
内心

「これはダメかもなぁ。」

と思いつつも、お守りを見てたら

「絶対受からなきゃだめだ。」

と思えてきて、最後の面接にかけることにした。
今まで不登校だったこと、そんな状況から抜け出したいこと、学力面では今は足りてないかもしれないけど、高校に入れたら頑張りたい。
確かそんなような事を、なんとか伝えようとしてたんだと思う。

55 :15:2012/03/25(日) 23:59:03.25 ID:Yj4b8US50
とはいえ最終的には微妙な手応えしか残らず、気落ちしながら帰宅すると、早速妹が

「どうだった?」

と聞いてきた。
正直な感想をいうと

「きっと大丈夫だよ。」

と慰めてくれたが、情けないやら申し訳ないやら・・・。

なんとなく顔を併せにくくて、妹の方もそれを察したのか、またちょっとだけ疎遠な感じになって、日課だった一緒のお風呂もお互い誘うことはなくなってしまった。

57 :15:2012/03/26(月) 00:05:40.16 ID:318krhW40
そして合格発表の日。
結果から言えば俺は無事に合格できた。
母は本気で泣くほど喜んでたし、妹も

「良かったね!」

と喜んでくれた。
お祝いってことで3人でケーキを食べたあと母を仕事に送りだすと、妹が

「お風呂入る?」

と聞いてきた。
妹からまた誘ってくれた嬉しさもあって、その時点でギンギンに勃起していた。

一番の不安材料が無くなった俺は、興奮状態も手伝ってか、無性に

「妹とエッチしたい!」

という衝動に駆られてた。

58 :15:2012/03/26(月) 00:10:16.62 ID:318krhW40
お互い体を一通り洗ってから触りっこするのが暗黙の了解になっていたけど、我慢できずにまだ体を洗ってる最中の妹にちょっかいだしたり、妹に後ろから抱きつきつつ背中にチンコをこすりつけたりと明らかにネジが外れてたと思う。

ただ妹の方も久々のお風呂でテンションあがってたのか、きゃーきゃーいいつつも楽しんでる感じだった。

59 :15:2012/03/26(月) 00:14:25.66 ID:318krhW40
そして普段なら俺が妹のあそこを舐めたり、妹にチンコを好きに触らせたりって感じだけど、どうしてもそれだけじゃ満足できそうになかった俺は、妹を立たせて壁に手をつかせると、太股の間にチンコを滑り込ませた。
素股って言葉は知らなかったけど、

「セックスしたい!」

って気持ちと

「妹だぞ。」

って葛藤が導きだした本能的な行動だったと思うw

60 :15:2012/03/26(月) 00:18:29.42 ID:318krhW40
そのままチンコを擦り付けていると、いつの間にか妹の太股の周りがぬるぬるになっているのに気が付いた。
妹が濡れてるんだ=気持ちいいんだ、と頭のなかで繋がった瞬間、理性はどっかにいってた。

「妹、我慢できない、妹とセックスしたい!」

と言いながら思い切り抱きしめると、少し迷った風だったが

「お兄ちゃん頑張ったもんね、お祝いだから、いいよ。」

と俺のことを受け入れてくれた。

62 :15:2012/03/26(月) 00:24:14.10 ID:318krhW40
素股の体勢のままもう少し足を開いてもらうと、俺は妹の割れ目を探り探り、チンコを中に押し込んでいった。
途中で妹が

「うぅ。」

とうめき声を出したので、

「ごめん、痛い?」

と聞いてみると

「んん、痛くはない、けどちょっと苦しい・・・。」

と声を漏らした。
大丈夫そうという言葉を信じて更に奥に入れていこうとすると、途中までは入るけど押し戻されるような感じでなかなか旨く入れることができず、妹はなんどか

「うぇ。」

とか

「おぇ。」

とか、吐きそうな声をあげてた。

意を決して妹の腰を掴んで、ぐっと体を前に押すと急に抵抗が無くなって、一気にずるっっという感じでチンコが全て妹の中に入った。
気持ちよさとかなんかより、とにかく妹の中は熱かったのが印象的だった。

63 :15:2012/03/26(月) 00:28:42.75 ID:318krhW40
余韻に浸りつつ、もう一度

「大丈夫?」

と聞いてみると

「うん、全然痛くはないけど、お腹、くるしい・・・w」

と返ってきた。
結構大丈夫そうな様子に安心した俺は、

「動いてみるね。」

といいながら、ゆっくり少しずつチンコを抜いたり入れたりしてみた。
正直なところ気持ちよさっていう点では、手で乱暴にされる方が勝ってたけど

「いま妹とセックスしてる!」

という状況だけで、ひたすら感動ものだったw

結局そのまま射精するまではいかなかったけど、ものすごい充足感と苦しいのを我慢して受け入れてくれた妹に対するいとおしさでいっぱいだった。

64 :15:2012/03/26(月) 00:32:36.94 ID:318krhW40
俺が

「セックスをした!」

という事実に満足(笑)して妹の中からチンコを抜くと、妹は

「もういいの?」

といいつつも、やっぱりちょっとほっとした感じだった。
痛くないとはいってたけど、そうとう無理はあったんだろうと思う。
「まだなんかジンジンする」といいながら股間を抑えてるのを見たら、急激に悪いことをしたという自覚が沸いてうろたえていると

「また今度やってみようね!」

といってくれた。
その言葉に

「今度は妹を気持ちよくしてあげよう。」

なんて無駄な決意をしたりもしたんだが・・・。
結局、この1回が俺と妹の最初で最後の体験になった。

66 :15:2012/03/26(月) 00:36:43.37 ID:318krhW40
程なくして妹に初潮が来たんだが、その直後に母が妹に「赤ちゃんができる仕組み」を教えたようだった。
妹から

「妊娠しちゃうかもしれないから、怖い。」

と言われたおれは、それ以上、妹にセックスしたいとはとても言えなかった。
そして俺にも

「兄くんは知ってる内容かもしれないけど、読んでみなさい。」

と子供向け?の性教育の本を渡して寄越した。

単純に妹のついでにって可能性もあったかもしれないけど、もしかしたら母はそれとなく俺と妹の関係を察していたのかもしれないと思った。

後ろめたいものがあると急激に熱も冷める物で、妹とのお風呂も徐々に回数が減り、俺の高校生活がスタートする頃には、お互いその事を話にも出さなくなって、俺と妹の夜の遊びは終わる事になった。

67 :15:2012/03/26(月) 00:40:07.73 ID:318krhW40
まぁこんな感じで大体の部分は終了です。

その後も、別に妹とまた疎遠になったりする事はなく、えっちな遊びをしなくなっただけで、兄妹仲はとても良かったと思う。

といっても、完全に0になった訳でもなかったんだが、「やっちゃった」話は以上になります、お付き合いありがとうございましたー。

81 :15:2012/03/28(水) 00:08:51.66 ID:0tZ67S7E0
ただいま帰りました・・・orz
色々あって今日は疲れたけど明日休みだし、ちょっとだけ続きというか、1つインパクトのあった事を書こうと思うんだが、誰かいる?

82 :えっちな18禁さん:2012/03/28(水) 00:11:33.32 ID:TTLdp9g20
いります。

83 :15:2012/03/28(水) 00:18:07.76 ID:0tZ67S7E0
えーとじゃぁ、相変わらず遅筆なうえに67で書いたとおり、最後までやることはないので、期待しない程度でお願いします。

84 :15:2012/03/28(水) 00:25:40.83 ID:0tZ67S7E0
件の顛末の後、俺が高1、妹が小6になってからは、ほんとにエロい話になるような事はほとんどなかった。

ただまぁ、今思えばスキンシップは少し多い方だったかもしれない。
俺がソファを占領するように寝てると、容赦なく腹の上に座ってきたり、文句を言いつつ放置してると、調子にのってそのまま抱きつくように寝転がってきたり。

85 :15:2012/03/28(水) 00:31:08.15 ID:0tZ67S7E0
妹がカーペットでごろごろしてるときは、こっちも仕返しとばかりにお尻を枕の替わりにしたり、そのままお尻をがぶがぶ甘噛みしてみたり。
(この辺でようやく「なにすんーww」という抗議があがってくる。)
お尻を庇うように仰向けになったところで、Tシャツまくって、お腹に唇おしあてて

「ブー!」

って強く行き吹きかけたりw

87 :15:2012/03/28(水) 00:35:37.09 ID:0tZ67S7E0
徐々に女の子らしい体になってるのを意識してしまって、一人で興奮する事もあったが、あくまで「遊び」の時間だったので、おっぱいやまんまんには手をださなかったし、妹のほうもエロい遊びに発展させようって素振りはなかった。
あくまでもじゃれつきの一環だったな。

まぁそんな感じでしばらくはごく平穏な感じだったんだが、妹が中1か中2だった頃に事は起こった。

89 :15:2012/03/28(水) 00:43:52.10 ID:0tZ67S7E0
たまたまその日は部活をサボって早く帰宅したんだが、妹の靴はあるのに居間に姿が見えないし、妹の部屋もドアが空いたままになってて、中を覗いても居ない。

妹は自室にTVをもってなくて、ゲーム類は俺の部屋のTVに繋がっていたので、俺の部屋でゲームでもやってるのかとあたりをつけて

「勝手に使うなっていってるのに、なまいきなー。」

と思いながら、折角だから脅かしてやろうと、忍び足で近づいて

「ただいまー。」

と言いながらいきなりドアをあけた。

すると、いきなりガタガタっと音がしたので中を伺ってみると、何故か人のベッドで布団にくるまってる妹がいた。

91 :15:2012/03/28(水) 00:49:24.92 ID:0tZ67S7E0
ゲームをしてた様子もないし、

「なにしてん?」

といいつつ部屋に入ると、

「いy、ちょっと、お昼寝したくなって。」

とか明らかにテンパってる。
わけがわからなく思いつつ

「自分の部屋いけよ。」

と言いながら布団を剥ぐと、妹の衣服が乱れまくってました。
(「待って!」という妹の声と、同時だった。)

ブラウスのボタンもまともにとまってないし、いま慌ててパンツずりあげました、みたいなスカート挟みっぷりだし。
どう見てもオナニー直後です、本当にありがとうございました。

92 :15:2012/03/28(水) 00:54:38.11 ID:0tZ67S7E0
こっちも頭真っ白になりながら、もういちど

「なにしてん・・・。」

と聞くと、枕がとんできつつ

「おにいちゃんが悪いんでしょ!」

と涙目で怒鳴られた。

「いや、何も見てないから!知らないから!」

とか、明らかに弁明になってない内容で、兎に角なんとか妹を落ち着けさせると、ぼそぼそと喋りだした内容はこんな感じだった。

暇だったのでゲーム借りようと思ったらコードがビデオに繋がってた。
どうやってゲームを繋ぐのか分からなかったので、代わりに入ってたビデオでも見てやれ、と思って再生したらエッチなビデオだった。
はい、どうみても俺の責任でした、本当に(ry

93 :15:2012/03/28(水) 01:02:13.12 ID:0tZ67S7E0
確かにビデオデッキを見るとまだ再生されてるわ。
あぁ突然だったからTVの画面消すので精一杯だったわけね。
もう頭真っ白だったので、無意識で画面を付けていた。
画面では女優がせめられてる所でした。

「ちょっともうやめてぇ~。」

と言いながら布団に顔を埋める妹は耳が真っ赤だった。
フラッシュバックのように数年前のお風呂での出来事を思い出して、俺は妹が座るベッドの縁に腰を下ろした。

95 :15:2012/03/28(水) 01:07:55.63 ID:0tZ67S7E0
しばらく無言で見るともなしに画面を眺めていると

「ねぇ、こういうのってモザイク?があるんじゃないの?」

と聞かれた。
俺が持ってたavは当時のとある先輩が、そのまた先輩から譲り受けたという、マスターテープの流出物?とかいうやつで、ノーモザだった。
(今はもう廃棄してもってないし、10年以上前の話なので通報は勘弁w)

「あー、うん。」

とか曖昧に頷くと

「私のもこんな感じなの?」

横目で妹が見てるものは、大写しになった女優のあそこだった。

96 :15:2012/03/28(水) 01:12:06.10 ID:0tZ67S7E0
人のそれ(というか自分のも含めて)をはっきりと見たのは初めてらしく、ちょっとグロテスクなようすに若干ひいたらしい。

「いや、妹のはもっとつるっとして綺麗な感じだったよ。」
「でも今は違うかもしれないし・・・。」
「いや、そんな急にかわったりしない、だろ。」
「う~、でもぉ。」

らちがあかない感じだったので、思い切って言ってみることにした。

「なら、もう一回見てみる?」

布団に伏せた状態からの上目遣いでこちらを睨め付けてくる、まずった・・・。
と思って焦ったが、結局妹は

「ん・・・。」

と、小さく頷いた。

99 :15:2012/03/28(水) 01:19:58.58 ID:0tZ67S7E0
TVとビデオを消したあと、まだ見ないでという妹の指示に従って、ベッドを背もたれにしてじっと待っていると

「いいよ。」

と声がした。
振り返ると、体育座りの状態からちょっとだけ足を開いて、両膝の上に顔を俯せ、たった今脱いだパンツを握りしめてる様子は無性に可愛かったw

「よく見えないから、もうちょっと足を開いて。」

というと、躊躇しながらほんの少し足を横に拡げる。
妹のあそこは、確かに以前に比べると少し変化していた。
まず驚いたのは毛が生え始めていた。
といっても、まだひょろっとしたのが数本って感じだったが、自分に毛が生えてきたよりも衝撃度が強かったように思う。

101 :15:2012/03/28(水) 01:28:16.32 ID:0tZ67S7E0
そして、昔はまさに「すじ」って感じだった部分は、内側のピンクの部分が少し外にはみ出るような形にかわっており、色も昔に比べるとちょっとだけくすんだような感じになっていた。

「毛、生えてきたんだ。」
「ん・・・少し前から。」
「へぇ・・・。」

なんとなく言葉を続けられないでいると、不意に

「ごめんね。」

といわれた。
なにが、と聞いても返答はない。
よく分からないままに

「大人になってきたんだな。」

というと、小さくうん、と聞こえた。

102 :15:2012/03/28(水) 01:32:21.94 ID:0tZ67S7E0
「触ってもいい?」

と尋ねると、小さく首が縦に動いた。
そっと左右に押し広げると、ピンクの肉壁がぬらぬらと光って見える。

「濡れてる・・・?」

と独り言のような疑問のような呟きに、

「ぅっさい。」

とかえってくる。
これ以上続けていると頭がおかしくなりそうだったので早々に切り上げようと

「綺麗だよ、確かに大人になってちょっと成長した感じはあるけど、かわってないよ。」

と早口でつづけて手を離すと、妹のそこから離れようと立ち上がりかけたところで、俺の手に妹の手が重なった。

「もっと、・・・ってほしい。」

もうとっくに頭おかしくなってた。

103 :15:2012/03/28(水) 01:37:38.56 ID:0tZ67S7E0
妹のぬるぬるを指で塗り拡げるように撫でつけると、あっというまに妹の息づかいも大きくなってきた。
体制的に辛かったので、妹の腰を手前にひっぱり横になるように促すと、あっさり仰向けに寝転がった。
ただ、かき集めたタオルケットでおもいっきり顔を隠してたけど。
そのまま溝を上下に撫でるように指でいじってやると、タオルケットの奥から

「舐めて。」

と聞こえた気がしたので、そっと舌をあてると、びくっと妹の体が跳ねた。
こっちも興奮状態だったので、妹の尻を掴むようにしてあそこに舌を這わせまくった。

104 :15:2012/03/28(水) 01:44:10.29 ID:0tZ67S7E0
この頃になるとAVでみた知識もあったので、必死でそれをマネしてふるふると小刻みにクリを転がしたり、トトトトっと叩くように舐めてみたり、とにかく

「気持ちよくしたい。」

という一心で頑張った。
どれぐらいそうしてたのかわからないが、妹の腰がぐっと持ち上がるように動いたと思ったら

「うぐぅ~。」

といううめき声をもらして、脱力したようだった。

いまのがイったのか?もっと続けた方がいいのか?息が荒いけど苦しいのか?
どうしていいのかわからなくて、ぐるぐると考え込んでいると、横向きに寝返りをうった妹が、大きく深呼吸をすると、ただひとこと

「すごかった。」

とつぶやいた。
どうやら満足らしい、とおもったらこっちまでとても心地よい充足感に満たされた。

105 :15:2012/03/28(水) 01:49:47.95 ID:0tZ67S7E0
とはいえ体の方はそうもいかず、チンコははち切れんばかりにギンギンになってる。
一息ついた妹も当然その事には気が付いたようで、もごもごと口ごもると

「する?」

と迷いがちに聞いてきた。
なんというかもう、可愛く可愛くてますますチンコが痛いわけだが、今回は理性のほうに軍配があがった。
(ここまでしといて今さらだとかはいうなよww)

「妊娠したら怖いだろ?」

といいつつズボンを脱ぐ。

「ただこのままは辛いから、ちょっとだけ手伝って。」

107 :15:2012/03/28(水) 01:55:08.28 ID:0tZ67S7E0
スカートを脱いでもらって、上半身は胸元まで服を捲りあげた所で、正常位のような体勢で、妹の股間にチンコを擦り付けた。
ただそのままだと刺激が少ないので、妹に手でチンコを抑えてもらって、手コキと素股の中間のような状態になってもらった。

すでに限界ぎりぎりだったのもあり、無心で擦り付けていると、1分もたたないうちに射精してしまったとおもう。
妹のお腹に飛び散った精子をティッシュで拭いてやり

「すっごく気持ちよかった。」

というと、妹もちょっと満足そうだった。

108 :15:2012/03/28(水) 01:59:09.04 ID:0tZ67S7E0
それから後はちょっと大変だった。
おねしょって程ではないがシーツを濡らしてしまったので、とにかく応急処置をしなきゃってことで無理矢理ドライヤーで乾かしたり、妹の方も汗とか諸々の液体で汚れてたので、お風呂にいれさせたり

「今日も何事もありませんでした。」

というていをどうにか整えたのは、母が帰宅する10分くらい前に迫っていたように思う。
(この頃、母は昼の仕事にかえていた。)

109 :15:2012/03/28(水) 02:07:47.85 ID:0tZ67S7E0
お互いまともに顔を併せにくかったけど、とにかく

「今日は何もなかった!分かった!?」

といって無理矢理返事をさせ、どうにか切り抜ける事ができた。
(と思う、母が感づいたかどうかは祈るしかない。)

2~3日は微妙な空気があったけど、そのうちそれも集束した。
この辺りでスキンシップも「適切な」程度にまでは落ち着くようになったとおもう。

時たま距離が近すぎて変な感じになりそうな事もあったし、誘惑に負けそうな時もあったけど、ひたすら耐えて、あとで一人でオナニーしまくったw
お風呂での出来事や、今回の事を思い出すだけで何回でも出来たしな。

という辺りでこの話はこんな所で終わりです、支援ありがとうございました!

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姉ちゃん

小学生の頃に姉ちゃんとヴィックスベポラップ(テレビCMでやってる塗り薬)を体に塗りあった。
チンコに付けて触られたり姉ちゃんの胸やオマンコに付けて遊んでた。
姉ちゃんのオマンコは毛の生えてないツルツルのワレメで、子供ながら興奮した。

あと姉ちゃんと泥棒ごっことかもやった。
布団で寝ている姉ちゃんが体の何処かに指輪を隠していて、それを見つける遊び。
懐中電灯でオッパイやマンコの辺りを探してると、足を広げてツルマンを全開にして見せてくれた。
オマンコを触ったら、餅みたいに柔らかかった(笑)

最近そんなこと思いながら姉ちゃんで一人Hしています。
この前姉ちゃんの部屋にこっそり入ってパンツを持ってきて股間にこすりつけたり、風呂場にある下着の匂いかいだりしています。
変態ですよね・・・。
以前から姉ちゃんに後ろから抱きつかれたり、夏場Tシャツ一枚でうろうろされたりしてむらむらしていたんですが、最近それをネタにしています。
それとこの前姉ちゃんの部屋で少しHな漫画本見つけたんですが、もしかして姉ちゃんも一人Hしてるんじゃないかなって隣の部屋に聞き耳たててます。

今日姉ちゃんとじゃれあってみます。
幸い今日姉ちゃん大学の飲み会で酔っ払って帰ってくると思うので、少しだけ期待しつつ・・・。

姉ちゃんが帰ってきたのでじゃれあってみました。
姉ちゃんとじゃれあってきたけど結局何もなかったです・・・。
一応どさくさにまぎれて胸もんだりパンツみたけど、でも少し酔ってる姉ちゃんは楽しいです。
話面白いし、抱きついてきたりしてなんかいつもよりかわいかった。

軽くおっぱいや太腿触るくらいなら酔っていれば何とかなるけど、一線越えるのは相当難しいと思う。

「やらせて。」

なんて言ったらさすがに拒まれるだろうし、俺は甘えてシャツの上からだけど胸に顔埋めてパフパフが今のところ限界。
パシリでジュースとかお菓子買ってきてあげて

「お礼くれないの?」

って聞いたら

「何?お駄賃欲しいの?」

って言ってきたから

「チューして。」

言ってたら軽く耳噛まれて頬にされた。

「口にしてよ。」

って言ったら

「今度ね。」

ってかわされた。

姉ちゃんがアプローチしてくるなら一緒にお風呂入ってみるとか・・・。
一線越えたいんだけど、まぁそう簡単にはいかないだろうけど、ちょっとずつ慣らしていけば可能性は出てくるかも。
ちょっとやってみます。

さっきまで姉ちゃんの部屋でじゃれあってましたが、今日も昨日と同じくどさくさ揉みしかできませんでした・・・。
次はパフパフしてもらったりチューしてもらいたいな。
なんかもんもんとして眠れないから、もう一度姉ちゃんの部屋に行ってきます。

今日は姉ちゃんとデートする事になりました。
今から行ってきます。

昨日のデートは買い物とサイゼリアで食事だけのデートでした。
もうすぐ姉ちゃん帰って来るのでお酒すすめてまたじゃれあってみようかとおもいます。
姉ちゃんがお風呂入るとこ間違えたふりしてのぞきに行ってみようと思います。

今間違えたふりして脱衣所のぞきにいったけど、バスタオルで隠されてしまいました・・・。
で、

「わざとのぞきに来たでしょ、今度は逆に私がのぞくからね。」

と言われちゃいました。
自分は今から風呂入ること姉ちゃんに宣言してから風呂はいってみます。
はたして姉ちゃんのぞきにくるかな?

「いまから風呂入るけどのぞきにこないでね。」

と告知したけどのぞきに来なかったです。
さっきはのぞきに行くような事言ってたから少し期待してたのに・・・。
まあ、当たり前っていえば当たり前なんですが・・・。

またまた姉ちゃんが服脱ぎ終わったタイミング見て、脱衣場のドア開けてみたら全裸だったけど

「ちょっと!またアンタは!」

って言ってしゃがんだからチラっとしか見えなかった。
そのまますぐバスタオル巻いて脱衣場から追い出された。
あまり怒られなくて良かった。
まぁ正確には呆れられた、って事だけど。
アイスでも買って来て機嫌取るか。

さっき姉ちゃんを迎えに行って来ました。
クラブで他大学との合同練習があってその人達と飲んでたみたい。
電話で

「脱衣所覗いたの許すから○○(居酒屋の名前)まで車で迎えに来て。」

って言われて、それ自体は特に珍しい事じゃないけど、それから

「ウザい男に絡まれてるから彼氏のフリをしろ。」
「適当に私に話を合わせて、姉ちゃんじゃなく名前で呼ぶのよ、分かった?」

って言われた。
迎えに行ったら周りの人に

「彼氏が迎えに来たから!」

って紹介して、俺の事を知ってる姉ちゃんの女友達は笑いを堪えてた。
姉ちゃんに言い寄ってたらしい男は

「あっ・・そうなの・・じゃあお疲れ。」

とかシレっとした感じで言ってた。
車の中で姉ちゃんは

「あいつキモかった~~。」

を連発して愚痴りまくってた。
帰宅してからも姉ちゃんの愚痴に付き合ってた。
やっぱり姉ちゃんに頼りにされるのは嬉しい。
普段はセクハラばっかしてゴメンよ。

あれから姉ちゃんが大学を卒業して、上京して関係が希薄になって凹みまくっていたんだけど、なんと来月から二人で一緒に暮らす事になったから超楽しみwww
まだわかんないけどできればしたいな。

前にじゃれあってたのが正月だったから、もうそろそろできるかも。
ちなみに姉ちゃんの家入りは再来週の水曜になります。
俺は19歳、姉23歳になりました。

ついに今日から姉ちゃんちに居候です。
かなり楽しみwwwかなり興奮してますwww
色々あって、いま姉ちゃん家到着www
姉カワユスwww姉美しすwwww姉萌ゆすwww
お世話になりま~す。

今日は既に姉ちゃんは風呂に入ったあとだったんで、一緒にお風呂ってのはなさそうなですが

姉「お風呂入らないの?」
俺「ん~? 入るよ。」
姉「んじゃ入りなさい。」
俺「姉ちゃん覗かないでよwww」
姉「わかった、なら堂々と入るわ。」

今から風呂入ります。
おさまれ俺の息子www

昨日の夜は白熱しました。
姉ちゃんとラブラブすぎるwww
家庭内裸族やってます。

姉ちゃんが

「やるとき、いちいち脱ぐの面倒だから常々裸族!!」

ってさ。
実家じゃ、全然そんな風には見えなかったのにwww
今も目の前で裸で横たわってテレビ見てるwww
この調子だと週末がかなり楽しみ。
ちなみに姉ちゃんは目元が安めぐみっぽい。
俺的には好み(ry

話が前後してしまってスマン。
上京したばっかで暇がなかったり、いろいろあったのさ。

前回お風呂に入ったときのつづき。
風呂に入ってたら案の定姉ちゃんがやってきた。

姉「入るよー。」
俺「うんいいよー。」

落ち着いてるように振る舞うケド。
本当は心臓バクバク息子ビンビンだったwww
入って来た姉ちゃんはタオルも何もつけていなかった。
これには驚いた。
思わず目を丸くした。

姉「どしたー?」
俺「い・・・いや、なんでもない。」

湯舟に対面で浸かるとお湯がたっぷり溢れ出した。
狭い浴槽では常時、姉ちゃんと身体を触れ合わせなければならない状態だった。
唯一の救いは、風呂には入浴剤が入れられており、俺の主張の激しい下半身が見られずにすんだことだ。

それから話されるのはたわいもない世間話。
家ではどんなだの実家で親はどんなだの。
こっちの暮らしはどんなだのなんだの。
そこから下ネタに話が移るのに、そう時間はかからなかった。

俺「姉ちゃんおっぱいまた大きくなった?」
姉「別に~ 特に揉んでくれる人もいないし、どちらかと言えば小さくなったくらいだよー。」
俺「なるほど・・・。んじゃ俺が毎日揉んで大きくしてやろうかwww」
姉「マジで!? 毎日やってくれるの!?」

『やる』の意味が色々とれない事もないが、とりあえず姉ちゃんのおっぱいを揉む権利を得たようだ。

俺「そりゃ俺はおっぱい揉みたいんだから、やりますよ。」
姉「んでさっきから臨戦体型なんだー。」

姉ちゃんが足先で俺の息子をつんつんする。

俺「バレテタンデスネ。」
姉「当たり前じゃない。いつから?」
俺「風呂入る前から。」
姉「はやっwww」
俺「いやー、こうなるのを想像してたらつい。」
姉「こうってどんな?」

姉ちゃんが意地の悪い目でこちらを見ている。
完璧にこれは誘われていると思った。

俺「姉ちゃんと一緒に風呂入る事。」
姉「それから?」
俺「えっ?」
姉「だからその後は?」
俺「姉ちゃんの巨乳揉んだり、姉ちゃんにアワアワしてもらったり・・・姉ちゃんとセックスしたり。」

すぐに俺らは互いに唇を重ねた。
そこからの展開は早かった。
まず姉ちゃんが俺を背もたれにするような形になる。
後ろからおっぱいをわしづかみする。
姉ちゃんが快感に悶えるような声をあげ、またそれに興奮する。
右手をもっと下の方に這わせた。
しげみをかきわけると姉ちゃんのマンコがそこにはあった。

姉「やんっ・・・だめ・・・。」

言葉とは裏腹に湯の中でだらしなく足を広げ俺を迎えている。
お湯の中だからか姉ちゃんのマンコはスルスルと指を飲み込んだ。

姉「気持ちいいよぉ・・・だめぇ・・・。」

手足をバタバタとさせ、情けなく腰をくねらせる。
その腰使いが絶妙な感じで俺の股間を責め立てる。
お尻でプレスされる感触はなんとも言えず気持ち良かった。

俺「初日からこんなじゃ今後が思いやられるなぁ。」
姉「嫌?」

姉ちゃんが甘えるように聞いてくる。
もちろん嫌じゃないという意思を示した。

姉「ちょっとまって。」

姉ちゃんは立ち上がり浴槽のふちを掴みお尻をこちらに向ける。

姉「そろそろ・・・ね?」

姉ちゃんが何を言いたいのかは重々理解できた。
ただ、狭い浴槽では俺の目の前にはマンコしか見えない。
とりあえず舐めた。

姉「やぁん!!ベロじゃなくてぇ!!舌じゃなくてぇ!!チンチンが欲しいのぉ!!」

舌をあてがう度に姉ちゃんの体がビクンと跳びはねる。
その反応が楽しく何度もしているうちに、ひとつ俺は面白い事を思い付いた。

俺「舌じゃなくて下が欲しいってかwww」
姉「・・・。」
俺「・・・。」
姉「早く入れなさい。」
俺「どうもすいませんでした。」

姉ちゃんの中はマンマントントリーンな状態で苦もなくするすると入った。

俺「うはぁww超ヌルヌルするwww」
姉「だって・・・前回以降やってなかったから・・・。」
俺「彼氏とかいなかったの?」
姉「うん・・・。告白とかは・・・。されたんだけど・・・ね。」

姉ちゃんの言葉が途切れ途切れなのは喋ってる間もストロークを繰り返してるからだ。

俺「付き合わなかったの?」
姉「うん・・・あぁ・・・そろそろイきそう・・・。」

俺は姉ちゃんの言葉に反応してストロークを一気に速くした。
足がお湯に浸かった状態でストロークは非常にしにくかったが、俺も絶頂を迎えるために必死に腰を動かした。

姉「あぁっ・・・ダメ!!気持ちいいっ!!」
俺「姉ちゃん・・・俺もイきそう。」
姉「いいよ、一緒に・・・。」
姉「あぁっ・・・イクっ・・・んんっ!!」

姉ちゃんがイクと同時にチンコを引き抜く。
そして俺も姉ちゃんの背中におもいっきり果てた。

姉「あぁ~、気持ち良かった~。」
俺「俺も・・・久々ですんげぇ気持ち良かったっす。」

姉ちゃんはかなりご機嫌だ。
ホントに溜まっていたのだろう。
かなり腑抜けた表情で悦に浸ってる。
またその腑抜けた表情が可愛い。

俺「とりあえず・・・背中のヤツ流そうか。」

ふたりして浴槽をでた。
姉ちゃんの背中にかかった精子をお湯で洗い流す。
背中を撫でて洗っていると、姉ちゃんが振り返り意地悪そうに笑った。

姉「子供の時にやったアレ、しようか。」

子供の時のアレとは?
ちょっと考えてしまったが、まぁあれだ。
ソープごっこだ。
まずは姉ちゃんが体を洗う。
アワアワになる姉ちゃん。
姉ちゃんが人間石鹸となったところで俺に体をなすりつける。
そんな遊び。

俺「すべすべで気持ちいい。」
姉「そいつぁよかった。」

背中におもいっきり姉ちゃんの豊満な乳が押し付けられる。
柔らかく弾力性のあるおっぱいは、それだけで俺に快感を与えた。
背後から手を回し俺のチンコを掴む。
さっきとは逆の状態だ。

姉「ここもちゃんと洗わなきゃねー。」

チンコはちゃんとしすぎなくらい洗われた。
チンコをずっとシコシコされ、姉ちゃんの巨乳を背中に押し当てられて、俺は再び元気になっていた。

姉「うぉ!?回復はやっ!!」
俺「そりゃ気持ちいいんだもん。」
姉「んじゃ・・・もう一回できるね?」
俺「またかよwww」
姉「そりゃね。あたしはあと数十回はできるよ。」
俺「さすがにそれは勘弁www」

その場で挿入。
まずは再びバック。
姉ちゃんはドアについてるタオルかけに手をかけている。
俺は姉ちゃんの腰に手を当て腰を振る。

それから正常位。
俺的に好きな体位なのだが背中にタイルが当たって痛いって事で、そのまま姉ちゃんを持ち上げ駅弁に。

しかしこれが間違いだった。
そのままお互いに気持ち良くなったまでよかったんだ。
だけど、思わず中にたっぷりだしちまったから。

お久です。
姉ちゃんの家に住み着いて初日から一週間くらいまでは、毎日ズコバコやってたんですが最近ようやく落ち着いてきました。

でも、相変わらず、家庭内では裸族だし。
相変わらず、お風呂は一緒に入ってるし。
相変わらず、同じベットで寝てます。

もちろん寝ているうちにやってたりして・・・。
そんな感じです。

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AV女優になった姉との話

1年ぶりにあった姉が、いつの間にかAV女優になってた。

高校を卒業しての一人暮らし。
お盆も正月も実家に帰らずに一人暮らしを満喫していたら、急に携帯に連絡があって姉ちゃんが遊びに来ることになったわけだ。

もともと仲が良いし特別変にも思わなかったから、むしろ来てくれる事がうれしかったぐらいだったけど、来てみてショック。
親と絶縁状態の家出だった。
慌てて家に電話してみたら、涙声の母親に言われた。

「お姉ちゃん、エッチなビデオに出ちゃった。」

頭の中真っ白になった。
電話を親父に代わってもらったけど、もう何を話したか覚えてない。
ただ、親父がありえないくらい怒ってた。

で、親との電話を切って、部屋に戻ったら(その時、そういう話だったから途中で外へ出たんだけど)、姉ちゃんがボロボロ泣いてた。
正直、姉ちゃんへは

「バカじゃねぇの!」

って怒りしかなかったけど、その姿を見たらなんだか俺まで泣いちまって、姉ちゃんを抱きしめてた。
子供のころから仲良かった姉ちゃんを憎めなかったし、怒れなかった。
で、今は姉ちゃんと二人暮らし。
あの後、親とも親戚ともすっげぇもめてるけど、とりあえず俺が間に入っていろいろ話はしている。

仲がとりもてるかなんてわからないけど、どんな時も俺は姉ちゃんと一緒にいるつもり。
たぶん、恋愛感情とは別なんだろうけど、俺はやっぱり姉ちゃんの事が一番好きなんだと思う。

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後悔してたけどやっちゃった

姉のエロ日記盗み見して過ごしたけど、ある日いつもの様に勝手に持ち出してるのが姉ちゃんにばれて、俺のマイフィバリットオナニーBOOKは捨てられてしまったようだった。

それからなんとなく気まずい日々が続いたなあ。

あれから数年がたち俺は就職して地元を離れ、最近転勤で戻ってきた。
アレから日々は流れ、俺と姉ちゃんも普通の状態になってたけど。

こないだ両親が旅行に行って、姉ちゃんと二人。
夕食を食べた後、食事も済んでリビングでTV見ながら酒飲んでると洗物を済ませた姉ちゃんが。
二人で飲みながら世間話。

そしたらTVで母親が思春期の息子の部屋を掃除してるとエロ本はっけーんて場面が。
俺はあのことを思い出しちょっと気まずくなったけど、姉ちゃんは普通に飲んでる。
当事の事気にしてるのは俺だけ?

話は学生時代のことに。
次第に酔ってきた姉ちゃんが

姉「そういえばあんた、昔私の日記盗み見してたでしょ~。」

やっぱり姉ちゃんさっきのTV気にしてたのか!?
しかしこの話題は近親相姦へもつれ込ますチャンス!
あせる俺だが頭の中V-MAX発動!

俺「っうーん。見てた、かな?」
姉「まじ!あー最低!変態だ~!」
俺「いやいや、たまたま!ホント!」
姉「でも見てたんでしょ?」
俺「やーあん時はホント、そういう時期だったから。」

ヤバイ、マイナスの方向にいてる!
カラッと明るい方向へ!!

俺「あの頃はホント、チラシの下着モデルでもやっちゃう位で。」
姉「え!?男性の!?」
俺「違う!おばちゃんの下着モデル!!」

姉ちゃん天然かよ!!

姉「なんだーホントに変態なのかと思った。びっくりしたー。」
俺「酷いよ!でもあの頃は刺激がほしくてさ。」
姉「やっぱ変態(笑)どれ位してた?」
俺「一日3、4回。ついつい見ちゃってさー。」
姉「うそ!そんなにできるもんなの?」
俺「だって姉ちゃんがあんなの書いてるから。あの年頃ならそれ位やっちゃうよ。」
姉「やっぱ変態じゃん(笑)」

酔ってきたのかだんだんオープンになってきてる!
OK!

姉「そんなに溜まってたんなら襲おうかとか思ってたんじゃない?」

酒のせいか顔を赤らめ笑いながら・・姉ちゃん!

俺「誰を?」

ドキドキ!!

姉「さあ?(笑)」
俺「あん時は正直襲うって発想まで行ってなかったな~(笑)何でだろ?姉ちゃんはヤバッて感じてた?」
姉「う~ん。あんた当時、遅くまで起きてたじゃない?部屋にきたらどうしようかって。」
俺「待ってたんでしょ?(笑)もし行ってたらどうなてたんだろね(笑)」
姉「さあね(笑)でもあの時期って週末、父さん達いなかったじゃない?」

そう、当時田舎の祖母が病気がちで週末は両親が看病に行ってて二人でいる事が多かった。

姉「あん時は・・ね。」

赤い顔で姉ちゃんがクスクス笑ってる。

俺「え?そん時だったらてこと?」

姉「だって、誰もいないんだよ。二人だけでさ。もしあんたが部屋に来たらって・・。(笑)」
俺「え、何だよ!行っとけばよかったー!」
姉「ずっと寝れなくてさ、あんた部屋で・・1人でしてたでしょ?(笑)絶対思ってたもん。」
俺「うわ~。行っとけばよかった~。絶対俺サル状態でガンガンやっちゃてた(笑)」
姉「サイテー(笑)よくやるよ!」
俺「でも姉ちゃん、もし俺が犯ったらどうした?」
姉「う~ん・・わかんない。」
俺「俺多分止まんなかったと思うわ。」
姉「マジで?」
俺「うん。多分姉ちゃん壊れる位犯ってたと思う。」
姉「マジで?やっぱサイテー(笑)実の姉だよ!」
俺「やっぱそれでも犯っちゃうて。」
姉「もし犯ってたらホントどうなってたんだろね・・。」

酔ってきたのか姉ちゃん机にうつぶせに。

俺「朝まで犯ってたかも。」
姉「ずっと?」
俺「うん。止まんなかったと思う。」
姉「変態だね・・(笑)」

うつぶせたまま姉ちゃんの声がだんだん小さくなってった。
酔いつぶれたのか・・。
ココはゆっくり畳みこんどこー。

俺「あの頃姉ちゃんはどんな事考えてしてたの?」
姉「・・・う~ん。」
俺「俺の事とかやっぱ意識してたんでしょ?」
姉「う~ん、まあ・・ね。」
俺「わー。ホントしとけばよかった~!シチュエーションは?」
姉「布団に潜り込まれて・・とか。」
俺「そんで?」
姉「無言で犯されちゃって・・朝までずっととか・・。」
俺「他には?」
姉「お風呂とか、トイレで・・とか・・。」

だんだんうつむいたままの姉ちゃんの呼吸が、ゆっくり、深くなって・・。

姉「(他に男の人)知らなかったし。」

うつぶした姉ちゃんの両腿がもじもじと。
もう限界!!
俺はゆっくり姉ちゃんの背後に座り両手でそっと抱きしめると、耳元で

俺「じゃあ、今、しよっか?」

姉ちゃんは酔いのまどろみの中固まってた。

姉「や・・。」
俺「キス。」

耳元でささやき、ゆっくり唇を重ねた。
ゆっくりと何度も触れ合わせながら次第に舌を。
最初はぎごち無く抵抗してた姉ちゃんも力が抜けて朦朧と受け入れ、舌を・・。

俺「舌、出して・・。」

俺の声に反応してゆっくり差し出す姉ちゃんの舌に絡めながら、だらりと力の抜けた姉ちゃんの
身体を受け止め、優しく愛撫・・。
そして、力ない姉ちゃんの右手を俺のあそこに導き、握らせると、ゆっくりさすり始めた。
その後は姉ちゃんの部屋に連れ込み、もうろうとした姉ちゃんを布団に座らせ、口に・・。

「ちゅぱ、ちゅぱ。」

そして本番。
5回くらい夢中で犯った所で朝を向かえそのまま二人ともそのままの状態で寝ちゃったよ。

起きた時、姉ちゃんが俺の顔覗き込んでた。

俺「おはよう、姉ちゃん。」

姉ちゃんは恥ずかしいのと困ったような複雑な表情。
でも俺のチンコ握って、

姉「おはよ。この変態(笑)」

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気持ち悪いくらい仲がいい兄妹

昔から凄い仲良かった。
何かきっかけめいたものも特になし。
ただ単に仲が良かった。

どのくらい仲がいいかと言うと、俺がTV身ながら寝てるとべったりくっ付いてくるし、風呂入ってると

「わたしもー。」

ってな軽いノリでドボーンとはいってくる。
勿論前も隠さないからアソコ丸見え胸も丸出しで見放題。
胸を触っても嫌がらないからしょっちゅう触ってる。
よく揉んでたせいか小6の頃には結構でかくなってた。

チューとか遊びでブッチュブッチュしてた。
友達に見せたらドン引きされて

「流石にきもいぞ。」

って言われたから、それからはコッソリやってた。

異性として好きとかそういうのでもない。
単純に兄妹としての愛情でもない。
だから僕と妹の間に近親相姦にありがちな、切ない感情なんてない。
何となくソレが好きで、僕等にはそれが極自然な事だった。
悩んだ事もない、お互い快楽主義者で楽観主義だから。

初めてセックスした時も

「気持ちよかったねまたしようね!」

という感じで軽かった。
僕も妹も単に馬鹿なのかも知れないが、仲が悪いよりはいいほうがいいし、気持ちいい事は気持ちがいい、楽しい事は楽しもうという、そういう関係。

もしかして僕と妹が兄妹じゃなかったら、多分良いセフレ関係になったんじゃないかと思う。

妹楽しむセックスはスポーツみたい。
2人でテニスのラリーを延々と続けている時のような高揚感。
汗だくになりながら2人笑顔で見詰め合ってガンガンハメまくる。
妹は、僕が汗だくになりながら突きまくるのを見て、満足そうに舌なめずりしながら快感を味わってる、ソレがまたエロイ。
お互い好き物で面倒な手順を省いたセックスは本当にスポーツと言えるかもしれない。

誘う時も

「おい、今日はいける?」
「うんいいよ。」

という軽い感じ。

「ねえ、暇ならしようよ。」
「おう。」

という感じで妹から誘ってくる時もある。
他所からみると完全に可笑しいのは解ってるけど、僕等の間だとソレが普通になってて何の違和感もなくいい事ばっかり。

考えてみてほしい、セックスしたくても、よそ様の女の子相手にはこう手軽にはいかないし、後々のケアも大変だ。
それは妹も同じて、特に女の子だから手軽にそこら辺の男をあさるわけには行かない。
そこへいくと兄貴なら安心という感じちゃんとコンドームつけるし危険日はゴムあってもしないしね。

妹のスペックはAVの夏目ナナって人に良く似てる。

「この人私に似てる。」

って本人も認めるレベル。
妹はエロいHしたくなると僕の部屋に来る。

「ねえ、お兄ちゃんしよう。」
「ちょっと待って今宿題してるから。」
「ねえ、後でいいじゃん・・。」
「もう少しだから。」

ってそんなやり取りしてると我慢できなくなったのか、下半身すっぽんぽんでベットの上にタオルひいてオナニーしだす。
クリを擦りながら穴に指入れて結構激しくやりだす。

「ふっう・・・うううんはっううあ・・・。」

って鼻息と愛液のヌチャって音が部屋にひびく。
そのままイク事もあるし僕が我慢できなくなってそのままセックスになる事もある。

2人で部屋でTVを見ている時とかムラムラしだすと、チンコをズボンの上から形を確かめるように擦ってくる。
僕も負けずに妹のパンツの中に手を入れてクチュクチュしだす。
お互い段々手の動きが激しくなって、我慢できなくなるとゴングが鳴るように全裸レスリング開始。

妹がトイレに入ってるとトイレのカギ開けて中に乱入。
トイレに座ってる妹の前にチンコだしてしゃぶって貰う。
それ以外でも家にいる時に抜いてほしいときはチンコ出せば大体パクッと咥えてくれる。

一時期はお互いの顔を見ればエロイ事ばっかりしていた。
中学の休み時間とかに廊下で妹の顔をみると呼び止めて、校舎裏に連れて行って抜いてもらったり、立ち入り禁止の屋上に上って昼休み、グランドで皆がワーワー言ってる声を聞きつつ全裸でセックスした事もあった。

太陽がギンギンで2人汗だくで毎日のように昼休みの間やってたら良い感じに日焼けした。
兄妹そろって運動部でもないのになぜか真っ黒に日焼けしてるから皆に笑われた。

中学の夏休み2人でセックスしまくる計画を立てた。
とにかく色んな所で人にばれないようにセックスしようという狂った計画。
手始めに近所のセミの五月蝿い神社の裏で、コレは人が来なかったので比較的楽勝だった。
家でも妹は脱がせやすいようにワンピース着て、家の中でであったら挨拶代わりのようにとりあえず突っ込んだりしてた。
市民プールで人が多い時深いプールで抱き合って入り、チンコだけ出して水着の隙間から挿入して入れたままプールの中を移動して遊んだ。
途中で怪しまれてイソイソと着替えて逃げた。
逃げた後もドキドキが収まらなくて途中の人通りが少ない橋の下の小さいトンネルでバックで入れて突きまくった。

昼間家で妹が昼ねしてたから、コッソリ下を脱がして寝てる妹を後ろから犯したのが快感だった。
妹は一度寝ると中々起きないので凄く興奮した。
事が終わって自分の部屋でノンビリしてたら妹が怒って部屋に入ってきた。
寝てるのに勝手にHしたから流石に怒ったかなと思って謝ったら

「パンツがカピカピになるから、したあとはウエットティッシュで拭いていってよ!!」

って言われた。
お気に入りのショーツだったらしい。

お詫びにお風呂で丁寧に妹の体とパンツを手もみで洗って巨乳でこってる肩をマッサージしてあげた。
機嫌が良くなった妹と風呂の中で正常位で上せるまでハメる。

お風呂からあがった後もクーラー効いた部屋で、全裸のまままたバックで妹が自分で腰を振りまくって感じまくり。
イクく時に妹が

「やっぱり夢で見たより気持ちいい!」

と口走る。
さっき寝てるとき夢の中でセックスしてたらしい。

こんなビッチ極まりない妹だけど外では大人しい奥手でお兄ちゃん子だと思われてる。
実際はビッチだし結構我侭だけど本性は僕しか知らない。
親父なんて未だに妹はキスすらしたことがないオボコだと思ってる。
キスどころか妹はチンコしゃぶるのが大好きなビッチマンコだ。
一度冗談で

「親父の事誘惑してみたら?」

って言ったら

「えぇ・・・お母さんに悪いよぉ。」

って言ってた。
お前自身は満更でもないのかよ・・・。

「いや、お前の本性知ったら親父は泣くから辞めておけ。」

って言っておいた。

こんな関係だけど異性としての愛は無いからお互い彼氏や彼女は作る。
でも、異性関係ってやっぱり面倒臭くて、喧嘩になった時お互い堪え性がない。
妹も僕も面倒になると直ぐ別れる。
んで

「やっぱりお兄ちゃん(妹)とのセックスがいい。」

ってなる。

面白いのは僕の妹を知らない別の学校の彼女とかが出来た場合。
まず、妹を紹介しても妹だと信じてくれない。
町で妹と歩いてる時に彼女の友達や彼女本人がそれを目撃。
妹が僕とヤタラとベタベタしてるから浮気だと勘違い(?)される。

「あの女なに?!」
「えっ妹だよ?」
「嘘ついてもだめ!!」
(え~っ・・本当なのに・・。)

って事が数回あった。

やっと信じてもらえても妹と彼女の折り合いがあわない。
事あるごとに妹にジェラシーを燃やす彼女。
妹天然なので同性にやっかまれる事も多いから仕方ないのかもしれない。
とにかく僕の歴代の彼女と妹は相性が悪い。

高校の時、家に彼女と妹を残して買い物にいって帰ってきたら、つかみ合いの喧嘩になっていた事があった。
理由は聞いても教えてくれず、その彼女とは別れる事に。
妹に聞いてもふふっと怪しく笑うだけで最後まで教えてくれなかった。
なんか怖かった。

妹の彼氏は皆割とイケメンが多い、意外と長続きしてセックスまでする関係になると、家に連れてきて僕が隣の部屋に居るのにセックス始めたりするんで終わった後、彼氏を帰してその足で僕の部屋に来て僕とセックス。
そういう場合は大体彼氏のテクニックが不満だった場合が多い、そして翌週にアッサリ別れたとか言う。

僕が彼女とセックスしてると偶然を装って部屋に入ってきたりする。

「あっごめんなさい//////」

ってなんか凄く純情なリアクションして引っ込む妹。
彼女が

「なんか純情な感じの子だね。」

とか言うと噴出しそうになる。
その頃となりで絶対オナニーしてるからだ。

そして、あとで

「彼女乳首おっきかったねw」

とか

「アソコ絞まってた?」

とか言ってくる。
セックスのあと、ベットで全裸でぐったりしてる彼女を残して

「トイレ。」

とか言って全裸で部屋をでて妹の部屋で彼女のマン汁付いたままのチンポを妹にシャブラせたり準備万端に濡れ捲くったアソコにハメたりする。
正直コレが気持ちよくて仕方がない。
妹は声が出せないからソレが逆に興奮して濡れ捲くりイキまくり。

グチャグチャニのマンコをチンコでかき回して

「他の女の中に入ってたチンコをハメてるぞ。」

とか耳元で言うと、腹の中がビクビク動く。

そんなことばっかりしてる変態の兄妹・・・。
この先ずっとこんな調子だと思う。

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精液検査

一人めの子供が産まれてから5年、二人めがなかなかできません。

その間に俺は高い熱が出たことがあります。
そこで精子検査を受ける事になりました。
仕事が休みの土曜日の午前中に自宅でオナニーして、病院にもっていくことになったんだけど、子供がいて集中できなくて2週連続で不発!

そこで女房が女房の姉に相談して、子供を見てくれることに・・・。
俺の子供と姉の子供が遊んでくれて俺はフリーになり、集中・・・。

ところがやはり出ない!
気分を盛り上げようと全裸になって、ローションをたっぷり塗りつけてしごいてもだめ。
タイムリミットまで、1時間半。
そこへ、とんとんとノックの音。

「どう?調子は。」
「あせってだめみたい。」

と、姉と会話。
どきどき・・・。

「少し手伝う?」

え!

「姉さんがよければ俺はお願いしてもいいけど・・・。」
「うしろから、ペニス見えないように手をまわして手コキでどう?」
「いいよ。でも今全裸だけど・・・。」
「素っ裸でしてんの!まあ、あたしはいいよ。じゃあふすま開けるからうしろ向きになってて。」

ガラッと入ってきて、立っている俺を後ろから抱くように手をまわしてシコシコ・・。

「なんだ、おっきくなってんじゃない。」
「ここからがだめなんだよ。」

しばらくシコシコ・・格段に気持ちいい!

「なかなかだめねえ。」
「おかずがないからねえ。」
「あたし、下着になろうか?」
「いいの!」

白い下着姿になって、俺の前へ・・姉さんが足を開いて挑発ポーズ。
俺はそれを見ながらシコシコ。
時計を見ると時間がない!

「姉さんパンツの上からでいいから、バックのまねやらせて!」

姉さんは、下着のままワンワンスタイルに。
パンツの上から、割れ目をペニスでなぜなぜ・・・姉さんの息があらくなってきた。
パンツもぬれ濡れになってる。
もう、強引にパンツをずり下げ、一気に挿入!
最高潮になってラストスパート!
姉さんが先にいった。
姉さんの腰の力が抜けた。
すぐさま俺も発射へ。
ペニスを引き抜いた瞬間、精液が姉さんの尻にブッカカる。

あれ?
精液、シャーレーにとるんだったっけ・・・。
姉さんの尻とマンコにかかった精液を、丁寧にシャーレーへ採取・・・。
無事、任務終了!!

これ、実話なんです。

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ひんぬー姉さん

204 :えっちな18禁さん:2011/06/28(火) 12:15:14.00
僕も姉としてますよー。
でも、最近はあまり頻繁ではないけど。
きっかけは妹が中3、僕が高2、姉が大1の冬でした。

妹が高校の推薦貰って、両親とTDSに泊まり(金~日)で行った日。
姉ちゃんと学校の話しとか、恋愛の話ししてたんだけど、流れで初恋のことになって、姉ちゃんのことが大好きだったと告白しました。

スペックは

妹:ちょっと肉食。陸上やってて、焼けてた。少し胸でかい。
僕:草食。自宅警備以外、あまり才能ナシ。いたって普通か。
姉:草食。優しい。ひんぬー。高校まではブラバンやってた。

205 :えっちな18禁さん:2011/06/28(火) 13:19:53.74
基本、3人とも仲はイイほうだと思います。
ただ、妹のみかなり活発で、小さい頃から男女の区別なく結構モテてたかな。
姉と僕はどちらかと言えば、本読んだり、楽器やったり、そんな感じ。

それで、妹と両親がTDSに行った日は、姉ちゃんが夕飯作るとノリノリだった。
ま、フツーのカレーだったんだけどね。
姉は別にショタとかではないと思うんだけど、姉と僕はもともと仲良かった。
この日も姉ちゃんは缶チューハイとか買ってきてて

「夫婦みたいだね。」

とか。

ただ、少し前に姉ちゃんがサークル(ジャズとかの音楽系)の男の先輩に家まで送ってもらったコトがあったんだが、軽そうな男でオレはイヤだった。
で、カレー食いながら

「あの男は軽そうで、趣味悪い。」

とか言ってみたり。
なんて、ちょっと姉にからんだり。

206 :えっちな18禁さん:2011/06/28(火) 13:20:36.76
ちなみに、姉は古風ってワケじゃないんだが、黒髪さらさらのひんぬーさん。
高校の時に突然デビューしようとした姉ちゃん、髪染めようとしてアレルギーってことが発覚して凹んでた。w

で、

姉「梨沙(妹)から聞いたよ。駅で彼女連れてたらしいじゃない。」

何日か前に、地元駅で彼女(でも、まだ何もしてない)と一緒にいたのを妹に目撃されたんだが、どうやらそれを姉ちゃんに話したらしい。
ちなみに彼女は姉ちゃんに似てる、っていうか似てたから告ったんだ、ホントは。
ついでに妹は

「梨絵(姉)と似たような感じ。www」

とか強調してたらしい。
姉ちゃんは勝ち誇ったように

「やっぱり私がイイんだねー。ハート」

とか言うので負けじと

「だって、姉ちゃんとは付き合えないじゃん。」

とか答えてみた。
で、そこからお互いの現状を確認しあったんだが、オレは言うまでもなく童貞。
姉ちゃんはキスはしたことがあるが処女。

207 :えっちな18禁さん:2011/06/28(火) 13:21:08.74
姉ちゃんは、僕の彼女が姉と同じタイプってのが嬉しいとか、でもちょっと妬けるとか、キスはまだなんだ、とか嬉々としてた。
で、

「やっぱり私のことがイイんだね。お姉ちゃんのドコが好き?」

とか聞くので、本心ではないが

「高校の時の制服姿。w」

とか適当に答えた。
いや、ホントは姉ちゃんのこと、全部好きだったんだけど。

姉ちゃん

「明日、デートするなら、いま高校の時の制服着てあげようか?w」

って、この時はデートっていっても買い物付き合うくらいかな、と思ってた。
ついでに、なんか興味半分でもう一度、制服姿も見たかったのでOKした。

ちょっとだけ酔った姉ちゃん、ダッシュで着替えてリビングに再降臨。
それが、なんと高校のときよりカワイイかも。
YUIとか吉高由里子系かも。
あまりこちらの気持ちを悟られるのもイヤなので、5分くらいで飽きたふり。
でも、姉ちゃんは嬉しかったのかクルクル回ってみたり、ポーズとったり。
ちょっとムラムラしてたんだが、テレビ見たりして必死に脳を冷却しました。

208 :えっちな18禁さん:2011/06/28(火) 13:21:32.81
で、3年くらい前なんで、おぼろげなんだが。

「明日は一緒に買い物行こうね、カラオケも行く?デートだよ。」

と姉。

僕「いつも買い物くらい行ってるじゃん。」

とか、そんな。

姉「じゃあ、手をつないで行こうよ。」

とか、変わらず嬉しそう。
そして、

「キスしたことないのか。www」

とか、隣に座って嬉々としてた。

僕「イイだろ、別に。もうすぐだよ、もうすぐ。」

と半ギレ。
じゃあ、姉ちゃんが練習台になってくれ!と言おうと思った時に、姉ちゃんが僕の頬にキスしてきた。
特別サービスとか、明日のおまけとか言って。
すんません、この時点で半ギレ→半立ちに。
慌てて隣に座る姉ちゃんを見ると、じっとこっちを見てる。
我慢できなくて、姉ちゃんの手を握ると、今度は目を閉じた。
う、うわあーーーん。
でも、もういいや・・・。

ということで、ファーストキスは姉ちゃんになりました。

209 :えっちな18禁さん:2011/06/28(火) 13:21:55.07
といっても、ディープではなく、お互いの舌先がちょっと触れるくらい。
姉ちゃんは

「2人のヒミツー。」

とか、相変わらず嬉々としてる。
着替えてくるね、と言って2階に向かうときも、制服のスカートの裾をもって、ヒラッとかやってくし。

でも、エロ事件は翌日でした。

213 :204です:2011/06/28(火) 14:35:35.77
明けて土曜日。
慣れないチューハイの影響もあって、目が覚めてぼーっとしてました。
昼前になって、姉ちゃんが起こしにきました。
これは普段もあるか。
ちょっと前のハナシなので、セリフはイメージということで。

姉「そろそろ起きて、出かけようよー。」

と、これもたまにあるか。
違ったのは、姉から手を握ってきたことです。
手を握って、腕を引っ張ります。
オレ(すいません、女系一家なので、微妙に照れますが。家だと僕・・・。)動揺。

でも、昨晩のこともあって、ちょっと甘えてみようかと思い、逆に手を引っ張りかえして、ベットにグっと引き寄せました。
キャーとかギャーとか言いながらも姉ちゃんはオレに馬乗りに。
ロンTの胸元からちょっとだけ姉ちゃんの胸が見えました。
やはり、ひんぬー。w
朝立ちもあって、布団から出られないので、すぐ起きるとだけ言いました。
姉ちゃんはベットから転がり落ちながら、また頬に軽くキスしてくれた。

214 :204です:2011/06/28(火) 14:36:02.56
いままで、こんなコトなかったし、姉ちゃんは風呂上りとかもガード固くて。
昨晩は何も起こらなかったんだけど、寝る前に洗面所で歯を磨きながら

「姉ちゃんが憧れのタイプで、ずっと好きだったんだよ。」

と、軽く告ってみたので、姉ちゃんは朝からめちゃめちゃご機嫌でした。

で、姉の言うデートに出掛けました。
今までも姉ちゃんとは仲も良かったので、買い物に付き合ったりしてたけど。
映画見たいといので電車に乗ると、土曜なのに結構混んでて、で、姉ちゃんがずっと腕につかまってきて、朝から微妙な気分に。
バイオハザードと三丁目の夕日でもめて、三丁目に。
たしか。
内容はどうでもよくて、姉ちゃんが時々、手を触れてくるのが嬉しかった。

215 :204です:2011/06/28(火) 14:36:29.00
で、買い物つきあって、カラオケはやめてゲーセン行って。
この頃になるとずっと手をつないでた。
なんか妙に緊張したのを覚えてる。
よく家でパンチラとか胸チラ、みたいな話を友達からも聞かれたしたけど、妹はよくそういうコトがあっても、姉ちゃんはまったく記憶にない。
マジでガード固かったらから、処女っぽいなとずっと思ってた。

そして帰宅します。
あ、地元駅からは知り合いの目もあるから手は繋がず。

途中、モスで夕飯買って、姉ちゃんはコンビニでまたもチューハイを調達。
家で2人で夕飯を食べつつ、テレビを見つつのダラダラした時間が過ぎます。
なんだか勢いもついて、チューハイも2缶目。

姉「昨日の制服好きにはビックリしたよ。彼女に頼んじゃダメだからね。」(記憶あいまい)
僕「いや、あれ半分は冗談だから。姉ちゃんも彼氏つくりなよ。」

とか。

姉「いや、ワタシも人には言えないけど、弟が結構好き。いや、かなり。www」

と、ふたたび昨晩のような空気になりました。

216 :204です:2011/06/28(火) 14:36:56.14
僕「彼女は姉ちゃんに似てるのが良かったんだけど、やっぱり違うんだよね。」

とか、直球ではないんだけど、お互い超変化球で好き好きアピールに。
たまらず姉に顔を近づけて、覗き込むと目を閉じました。
あぁ、2日連続で姉ちゃんとキス。
でも、今度も舌先が触れるくらい。
いや、もう我慢が限界!
と姉の肩を抱き寄せてみた。
無抵抗。
だったので、抱きしめてみた。

姉「なんか嬉しいね。」

と。
抵抗してくれ。

ロンT越しに姉ちゃんの背中とか腰とか触ってみた。
細いんだけど、やっぱり女の子という感じで柔らかい。
そして同じ風呂使ってるハズなのにイイ香り。

姉ちゃんが1日出かけてたからお風呂入ってくる、と我に返る。

「あ、僕も。」

と続けると

「一緒に?」

と聞くので、

「いや後で。」

と。
一緒に入ればよかったのか?
一緒に入ってくれたのか?

217 :204です:2011/06/28(火) 15:06:36.68
で、風呂上りもちょっとだけ飲んで、お互いの部屋に。
リビングから出る時に、姉ちゃんがちょっとだけ手を引っ張るので、見ると目を閉じた。
さすがにまだ姉弟という意識もあったのでホントに軽く唇にキスした。

お互いの部屋に戻って、10分くらいすると神妙な面持ちで姉来訪。

姉「弟としてずっと好きだったけど、自分に似た彼女に取られるのはイヤ。」

と。
弟は姉さんが誰かと付き合うとしたら、どんな気分?と聞かれる。
いや、もうこれがスイッチになりました。

218 :204です:2011/06/28(火) 15:07:05.76
姉「先は分からないけど、お互い好きなら、最初は弟がいい・・・。」

って。

僕「本当にいいの?勢いだったら後悔するかも。」

と、なぜかビビる。
姉ちゃんは無言で頷いて、後ろに持ってたコンドームを出す。
僕、本気でビビる。w
なんでも、サークルで協力したイベントで貰ったそうな。どんなイベントだよ。

「ちょっとだけ暗くして。」

というので、机のスタンドだけにすると姉ちゃんは自分からパジャマを脱ぎました。
でも、ブラジャーは着。
抱きしめて、とベットの上に座る姉。
とりあえず、手を握るとちょっと冷たくて、汗かいてる。

目を閉じたので、姉ちゃんの髪を撫でながら、キスしてみた。
もうガマンできなくて、舌を姉ちゃんの舌にからませた。
姉ちゃんもそれに応えるように、初めてのディープキス。
やった。
肩とか抱きしめると、暖かくなってくるのが分かる。

219 :204です:2011/06/28(火) 15:07:31.10
肩ひもをずらして、ブラジャーを取って、初めて姉ちゃんのひんぬーとご対面。
ホントに見たことなかったんだけど、意外にもキレイなピンク色。
でも、AかBカップくらいなのかな、乳輪と乳首はちょっと盛り上がってた。
そして、右胸はちょっと陥没?っぽい感じで、恥ずかしいのかすぐに隠す。w

この頃になると、

「あぁ、今日、姉ちゃんとエッチするんだ。」

と不思議な気分。
姉ちゃんも完全に覚悟してきたみたいで、パンツに手を掛けても無抵抗。
えっと、たしか白とグレーのストライプで色気はなかったと思います。
なんとなく、膝を閉じたりして、隠そうとするんだけど、どうしても見たい。
初めてみる女性、というか姉ちゃんの大事なところ。
黒くて、柔らかい毛がうっすらと生えてます。
僕と髪質似てるな、と感動。

「あんまり見ないで。っていうか、弟も見せて・・・。」

と意外な一撃。

228 :204です:2011/06/29(水) 00:38:26.00
一瞬、えっ、と思ったんだけど、何故か平等な気持ちになって脱ぎます。
もはや記憶もあいまい、言葉もテキトーですが。。。

姉「えええ、なんか想像と違う。えええー。」

とか、そんなだったと。

僕「見たことないの?彼氏とかは?キスはしたんだよね?」

と質問攻め。

姉「ない、ホントにない。弟くんのを中学生くらいのときに見たっきり・・・。」

と。
大学入学直後に彼氏が出来たそうですが、早々に別れたそうな。

こうなると姉弟っていう恥ずかしさと、興味でお互いに燃えてきました。
恥じらいもなく

「姉ちゃん、見せて。」

と姉ちゃんの身体を観察です。
目を閉じてベッドに横たわる姉ちゃんの脚を開いて、あそこに触ってみます。
割れ目のなかにある小さいピンクのヒダから、溢れるサラサラとした液体。
手で開いてみたり、ちょっと匂いを嗅いでみたり、なんだかプチ変態気分。w
ついでに、ひんぬーさんに触れてみると、凹んでた右の乳首がむくむくと。
ひんぬーなんだけど、すごくすべすべな胸とか足とか、お腹とかキレイ。

229 :204です:2011/06/29(水) 00:38:51.43
ここで、大人しかった姉ちゃんも反撃。
物静かで、あからさまでなかった姉ちゃんにも、エロい部分があるんだ、と妙に納得しながら、切なかったり、意外だったり。
姉ちゃん、僕のアソコを凝視、そして凝視。
そして、手が触れました。

「こうするんだよね?」

と姉ちゃんが手を上下上下と動かすと今にも発射しそう。
たまらず姉ちゃんにキスして、ひんぬーさんを攻め返します。
ちなみに、この時はお互い向かい会って座って、という変な体勢だったかも。
姉ちゃんから、はじめて舌を絡ませてきた瞬間、こらえ切れずに垂直に発射。
僕の胸やら姉ちゃんの胸やらに飛び散りました。

「え、出ちゃった?」

と姉ちゃん。ちょっと切なそう。
もっと恥ずかしいのは僕なんですけどね。
すごい罪悪感がこみ上げてきつつ、姉の身体をティッシュで拭きました。

230 :204です:2011/06/29(水) 00:39:14.28
「やっぱり、姉弟はダメなんだよ。」

とか、分からん理由をつけてみたり。
しぼんで小さくなった僕のアソコもティッシュで拭きながら賢人なふり。

で、姉から告白

「でも、知らない彼女に取られるのは絶対にイヤだ。」

と。
僕も姉ちゃんが知らないヤツに抱かれちゃうのはイヤでした。
でも姉ちゃんは

「本当の好きかどうか分からないけど、とにかくお互い好きなら今はその気持ちに従おうよ。」

とか、妙に説得力のあるひと言を放ちます。
たぶん、奥手だった姉ちゃんにしたら、すごく勇気あるひと言だったかも。
なんせ高2だったので、5分と経たずに、アソコも復活。
エロですね、僕。
で、ダッシュでバスタオル用意。
血出るかなと思ったので。

231 :204です:2011/06/29(水) 00:39:53.25
なんか、姉ちゃんの気持ちに応えたくて、ずっと姉萌えだったことや、マジで姉ちゃんが好きで、似てる彼女にアタックしたことを伝えました。
すると姉ちゃんから僕の首に手をまわしてきて、キスしてくれました。
そして、コンドームを手にとって、

「ハイ。お互い後悔しないようにね。」

と。
緊張しながらも、装着。
手が震えてたのを覚えてます。

ベッドに横になった姉ちゃんは小さく頷きました。
もうワケも分からず、姉ちゃんのアソコに僕のチンチ○をこすりつけます。
ただ、正直に言えばどこに入るのかよく分からず、な感じです。
目を閉じた姉ちゃんは、小さく呼吸するだけ。
位置が分からず姉ちゃんのアソコに触れるとすごく濡れててオドロキました。
なんとなくココかな?というところに頭の部分を挿入。
あれっ、というくらいすんなり入ります。
瞬間、姉ちゃんは

「い、いたっ!」

と背中がぐっと反って、ビクッと震えます。

232 :204です:2011/06/29(水) 00:41:04.33
かなり濡れてたんで、先端はすんなり入ったんですが(僕のは小さいと思います)、一気に先が通過したので、かなり痛かったみたいです。
そこからは少しずつ、少しずつ入れて行きますが、姉ちゃんはちょっと痛そう。

「たかちゃん(仮、僕です)、たかちゃん・・・。」

と呟きながらもやっぱ痛そう。
えっと、正常位で抱きしめながらだったんですが、怖くなって、チンチ○少し後退。
でも、姉ちゃんが

「やめないで・・・。」

とちょっと泣きそうだったのが記憶に残ってます。

少しずつチンチンを前後に動かすと、姉ちゃんの声が

「あ、あっ・・・。」

と。
ただ、一人エッチとは違う、ジワジワした感触がチンチ○を刺激します。
なんだか、すごく名前で呼んでみたくなって

「姉ちゃん。梨絵、姉ちゃん・・・。」

とごまかすように言ってみると

「たかちゃん、好きなの・・・。」

と、小さくこたえます。
意を決して(というほどではないんだけど)、名前で呼びます。

「梨絵ちゃん。」

とか

「好き。」

とか、言ってしまいました。
すると、姉ちゃんはギュっと強く抱きしめてきます。

233 :204です:2011/06/29(水) 00:41:42.48
その後は

「あっ、あっ・・・。」

とか

「うっ・・・。」

とかちょっと痛そうでした。
でも、

「梨絵ちゃん。」

と呼ぶと抱きしめてくれるのが嬉しかったな。
そのまま、夢中になって腰を前後に動かすと1分ほどで発射。
じわっと痺れるような、ぬるっとした感覚は強烈でした。
だけど、印象に残ったのは、姉ちゃんの柔らかい肌と超接近した見た顔かな。

その後、姉ちゃんはギュッと僕の背中を抱きしめたままでした。

そのまま、数分が過ぎて、小さくなったチンチ○を抜きました。
血、どれくらい出てるんだろ、とか、いろいろ考えて。
姉ちゃんは目を閉じたまま、小さく呼吸しているようでした。
バスタオルを見ると、思ったほど血の海、ではなかったけど、10センチくらいの透明な染みと血液っぽい赤い跡がありました。

236 :204です:2011/06/29(水) 12:05:45.88
>>234
いいなぁ。
見たいです。
ウチは絶対に写真とかムリです。orz

ウチはその後のハナシもあるんですが、長くなるのでこの辺で。
でも、姉弟ってめちゃめちゃ相性イイみたいで、一時はタイミングみてはエッチばかりしてました。

意外だったのは、姉ちゃんがすげー甘えん坊だったとこと、意外にエロかったこと。
お互いに

「いい相手見つかるといいね。」

とか言いながら、探さないし。www
家で親とか妹が見てないときに、キスとかするのも楽しかったです。

なんでこんなに姉ちゃん好きなんだろ。orz

240 :204です:2011/06/29(水) 16:15:54.26
ホントは姉ちゃんの代わりを探したくて、似た彼女にアタックしたけど、結局、初めてのエッチは姉ちゃんになりました。
そそくさとコンドームを処理すると、姉ちゃんが手をつないできます。
これからどうしよう、とか、そんな話しになるかな、とかすこし怯えたり。
でも、姉ちゃんは無言のまま、抱きついてきて、そのまま初めて朝まで一緒に、裸で寝ました。
夜中、ちょっと目が覚めて姉ちゃんを見ると、すごくかわいい。
髪なでると、寝ぼけてしがみついてくるし。
中学のときは姉ちゃんの写真でオナニーとかしてたのに。

241 :204です:2011/06/29(水) 16:16:32.94
翌朝、目が覚めると、今度は姉ちゃんが僕の顔を覗きこんでました。

「なんか、すごいことしちゃったね。www」

とか言いながら。
嬉しくもあり、なんか切なくもあり、でも朝立ち。
もう一度したくなって、姉の胸とか足に触ります。
ずっと触りたかったひんぬーさんも触り放題。
ホントにひんぬーなんだけど、触るとプニプニしててグーです。

姉「ごめんね、ちょっと痛いから、エッチはできないかも・・・。」

と。
手で出してあげるというので、お願いしました。
そして、10年ぶりくらいに姉ちゃんと一緒にお風呂に入りました。
マジ感動。

242 :204です:2011/06/29(水) 16:18:50.60
で、もう勢いもあったし、風呂場だったので、口でしてほしかったんです。
ただ、どう切りだしていいのか分からず、我慢しようかなと思ってたら、またチンチ○が大きくなってきて。

「姉ちゃん、まだ痛い、よね?えっとさぁ・・・。」

とか、言い出せずにいたら

「いいよ。口で、って言いたいんでしょ。w」

と、聞いてきたので、頷きました。
そして、

「彼女とはこんなコトしないんだったら、いいよ。ww」

僕も

「姉ちゃんも他の男とこんなコトしないでね。www」

とか意味不明。

姉「じゃあ、2人のときは梨絵って呼んでね。wwww」

とか、変態姉弟。
じつはお互い、ものすごいヤキモチ焼きだったのかも。

243 :204です:2011/06/29(水) 16:19:53.38
その時はお互いの気持ちが通じたのと、妙な独占欲が入り混じって、2人とも変だったと思います。
そして、姉ちゃんの初フェラ。
一昨日まで、ただの普通に仲良い姉弟だったのに。
最初はすごく照れてて、えいって感じで舐めてくれました。
ひんぬーさんもエロい気持ちになると、乳首が立つので分かります。
ゆっくり、ゆっくりという感じでしたが、それが気持ち良くて。
ただ、口の中には出したくなくて、最後は姉ちゃんの手に出しました。

「弟くんも意外に男の子なんだね。でも優しいね。」

とか、姉ちゃん。

244 :204です:2011/06/29(水) 16:20:55.85
で、痛いって言ってた姉ちゃんですが、結局、風呂上りにもう一度エッチ。
居間でゴロゴロしてたら、姉ちゃんが甘えてきます。
あぐらで座ってたら、寝転がって膝に頭のせてくるし。
午後には妹と両親が戻ってくるし、当分2人きりになるチャンスはないし、なんせ、17歳と19歳です。
2人ともちょっと壊れてたのかもしれません。
僕がダッシュでコンビニに行ってコンドーム入手。
姉ちゃん、苦笑い。w
やってることはエッチなんですが、姉ちゃんが大好きで堪えきれませんでした。

「制服好きなら、着てあげようか?汚さないならイイよ。w」

とか、半分冗談で姉ちゃんの制服姿が好きとか言ったワケですが、姉ちゃんもまんざらではなかったみたいです。
ブレザーカワユス。w
家の中とはいえ、高校時代の姉ちゃんとデートしてるみたい。
あ、スカートめくりとかさせてもらいました。

なんか文才なくて長くなってゴメンナサイ。orz

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投稿者:姉 投稿日:2011/06/13(Mon) 14:25

私達は仲がいいので、大学では近親相姦姉弟ってからかわれる。
からかっている人達も、まさか本当に私達が近親相姦してるとは思ってないんだろうな。
近親相姦姉弟ってからかわれはじめた頃には、まだ近親相姦してなかったしね。
はじめて近親相姦したきっかけは、私が元彼にふられたことだった。
いつまでも泣いていたら弟が、

「あんなやつより、俺の方がお姉ちゃんのこと好きだよ。」

って抱きしめてきて、そのまま、近親相姦しちゃったの。
私は処女だったし、弟も童貞だったから、はじめてのセックスはタイヘンだった。
やっと終わったときには、なんか二人ともへとへとになっちゃってた。
でも、今ではスムーズにセックスできるし、とっても気持ちがいい。
私達は生活費の節約と称して、姉弟二人で住んでいるから、二人きりになったらもうラブラブなの。

近親相姦だってバレないように、人前ではいちゃいちゃしないようにしてるけどね。
この間、実家に帰ったときも、親や友達の前では、以前と変わらない風を装っていたけど、夜になったら、こっそりお互いの部屋に忍び込んでた。
声をだしちゃいけないっていうのが、ますます燃えるんだよね。
近親相姦してるのバレたら、絶対に引き離されるし、声も物音も立てないようにって思うと、ぞくぞくするくらい興奮しちゃう。

弟も私も、いつも以上に興奮して、結局、毎晩ヤってしまったり。
ちゃんと使用済みのコンドームは持ち帰って、捨てたけどね。
近親相姦してても、日常生活には別に困らないんだけど、近親相姦してるとは誰にもいえないから、男を紹介してあげるっていわれるのが、とっても困る。
別にいいっていっても、親切なのかおせっかいなのか、しつこいんだよね。
友達にしてみれば、元彼が私がまだヤツを忘れられないから一人でいるんだ、とか吹いてるのが許せないらしくて。
元彼のおかげで、近親相姦に踏み切れたんだし、ま、そのくらいのうぬぼれは許してあげてもいいんだけど。

あんまり友達がうるさいので、私は男を紹介してもらうことになった。
弟も一応、納得してくれたけど、遠隔操作のバイブをおまんこに挿入されて、

「怪しい動きがあったら、スイッチ入れるからね。」

って脅されちゃった。
バイブをおまんこに入れているだけで、歩き方がぎこちなくなってしまう。
せめて、ローターにしてってお願いしたのに、きいてもらえなかった。
 喫茶店で男と引き合わされたけど、弟ほどかっこよくないし、話も合わない。
友達は何を基準に彼がいいと思ったんだろう。
適当に相槌をうっているうちに、映画を見に行くことになった。
暗がりで男に手を握られたところで、バイブが作動する。
ぐねぐねとおまんこをバイブが責めていて、私は悲鳴をあげそうになった。
男に握られた手をひっこめると、バイブの動きはぴたりと止まる。
男が私の肩にアタマをのせてくると、またバイブがくねりはじめた。
なによぉ・・・私は何もしてないのに・・・。
私はあわてて、トイレに向かう。
立ち上がった途端、バイブが止まったので、なんとか外に出られた。
女子トイレの入り口で、ふくれっつらの弟が立っている。

「もうひどいよ・・・。」
「ひどいのは、そっちでしょ。」

近親相姦するようになってから、弟は二人きりのときは、お姉ちゃんと呼ばなくなった。
人気のない女子トイレに連れ込まれて、個室に二人で閉じこもる。
愛液でどろどろになったバイブを抜いてもらって、便器に座った弟のひざの上にのせられる。

「あんな男が彼氏なんて、ありえないでしょ。」

耳元でぼそぼそと囁いてくる弟の低音ボイスが私の背筋をぞくぞくさせて、私は弟のちんぽを挿入してほしくなってしまう。
私の考えを見透かしたように、ごそごそとコンドームを装着したちんぽを後ろから挿れられた。
ほうっとため息ともあえぎ声ともつかない声がもれてしまう。
おまんこの中のちんぽに意識を集中したとき、友達が探しに来てしまった。

「晴香~?いないの?もうどこ行ったのかなあ。」

弟は私の口をふさいで、後ろからずんずん突き上げる。
うっとか、ひっとか声がもれちゃいそうで、私は唇を噛んだ。
ようやく足音が遠ざかったと思ったら、携帯が震えた。

「邪魔。」

弟が勝手にメールを送信して、電源を切った。

「紹介された男にセクハラされたから帰る。」

わざわざこんなトイレでしなくても、おうちでいくらでもセックスできるのに、私達姉弟は、近親相姦を緊張するところでするのが好きらしい。
弟ははあはあと私の耳元に息を吐きながら、激しく腰を打ちつけてきた。
奥の方まで突かれて、すっごく気持ちいい。
ここ、トイレなのに・・・そう思いながらも、気持ちよさは止められずに、私は必死であえぎ声をこらえた。
やがて、こらえきれない私のあえぎ声とセックス特有のいやらしい音をトイレに響かせながら、私達はしびれるような絶頂を迎えた。
友達には呆れられたけど、しばらくは、彼氏なんていらないかな。
弟の方がずっといいんだもん。
近親相姦じゃなければ、もっとよかったんだけど・・・。
それはいっても仕方ないよね。

しっかり避妊はしつつ、今日もセックスしよっと。
近親相姦なんて、若いうちしかできないもんね。

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姉が風邪を引いて寝込んだ

875 名前:えっちな18禁さん 投稿日:2006/11/26(日) 09:58:42 ID:S2iPHpLp0
俺が中2で姉が高2のとき、姉が風邪を引いて寝込んだ。
俺の両親は自営業の共働きで、どうしても2日ほど家を空けなくてはいけないときがあった。
母は俺に、

「姉ちゃんのことをよろしくね。」

と言って、父と出張に出て行った。

俺は母が出張前に作ってくれたおかゆを電子レンジで温めて姉ちゃんの部屋に運んだりして、いちおう看護らしきことをしていた。
母に、

「定期的に姉ちゃんの身体を拭いてあげてね。」

と言われていたから、俺は姉ちゃんの汗を拭こうと思った。
姉の部屋に入って、

「姉ちゃん、汗拭いてあげようか?」
「う、うん、ありがとうね。」

しかし、何をどうやっていいのかわからない。
汗ってどこまで拭けばいいんだろう。
服を脱がしたほうがいいんだろうか。
姉ちゃんは半身を起こすと、パジャマのブラウスを脱ぎだした。
俺はドキッとした。

877 名前:えっちな18禁さん 投稿日:2006/11/26(日) 11:05:32 ID:S2iPHpLp0
しかし、姉ちゃんは何の抵抗もなくブラウスを脱いで、ブラジャー姿の上半身を晒した。
姉ちゃんからしたら、ただ弟に看病してもらうのだから、恥ずかしがる理由はないのだろうけど、正直、俺は結構意識してしまった。
俺は乾いたタオルで姉をぬぐう。
38度の熱が出てるだけあって、汗びっしょりだった。
熱が出てるせいで身体が火照って赤くなって、結構エッチな感じだった。
姉ちゃんを寝かせて、首筋とか胸元とかお腹を拭く。
ハーフカップのブラから見えるおっぱいの膨らみにチラチラ目がいってしまう。
中2の頃で、毎日のようにオナニーしていた俺は、それだけでチンコが勃起してしまった。
うつぶせになって背中も拭いた。上半身はもう拭い終わった。

「脚も、拭く?」

俺が聞くと、

「うん、お願い。こっちのすっかり湿っちゃってて。」

姉ちゃんはそういうと、ほんとに何のためらいもなくパジャマのパンツを脱ぎ始めた。
もちろん下着のパンツはつけたままだが、太ももがモロに見える。姉ちゃんは長くてきれいな脚をしていた。

878 名前:えっちな18禁さん 投稿日:2006/11/26(日) 11:06:32 ID:S2iPHpLp0
「も、もう上着は着たほうがいいよね、寒いから。」

俺は勃起したチンポをばれないように気を使いながら、新しいパジャマのブラウスを姉に着せてあげた。

「ありがと。ヒデ君はやさしいよね。」

勃起しているのに感謝されると、なんかいたたまれない。
それから太ももも拭いた。
見てはいけないと思いながらもパンツに目が行く。
白の色気のない感じのパンツだったけど、中学生の俺にはじゅうぶんだった。
しかも、汗で濡れてる分、姉ちゃんの陰毛がかすかに透けて見えた。
またうつぶせにして、拭く。
お尻もいやらしかった。
全身を拭き終わると、新しいパジャマのパンツを姉ちゃんに着せてあげた。

「ありがとね、ヒデ君。」

姉は礼を言う。
俺は姉の脱いだパジャマを持って部屋から出た。
完全に変態だと思うのだが、汗で湿った姉ちゃんのパジャマに顔をうずめてしまった。
すっかり興奮してしまっている。
俺はとりあえずパジャマを洗濯カゴに入れて居間に戻った。

879 名前:えっちな18禁さん 投稿日:2006/11/26(日) 11:07:10 ID:S2iPHpLp0
しばらく居間でテレビを見ていた。
でも、さっきの姉の半裸が頭に浮かんでくる。
また俺は姉ちゃんの部屋に入った。
姉ちゃんは寝息を立てている。
寝てる姉ちゃんの顔がかわいくて色っぽくて、俺はつい姉の唇にキスしてしまった。
なんか殺人並みの重罪を犯したような罪悪感を感じながら、俺はまた居間に戻った。
そう言えばきょうはオナニーしてなかった。
俺は姉の寝顔と下着姿を思い出してオナニーした。
途中で立ち上がって、洗濯カゴから姉ちゃんの汗を吸ったパジャマを持ち出して、その匂いをかぎながらオナニーした。
そのとき、

「ねえ、ヒデ君・・・あっ!」

急に居間の襖が開いた。
振り返ると、居間に入ってきたのは姉ちゃんだった。

880 名前:えっちな18禁さん 投稿日:2006/11/26(日) 11:07:41 ID:S2iPHpLp0
俺はびっくりして、パンツを上げた。
姉はなにも言わなかったが、ちょっとびっくりした顔をしていたので、勃起したチンコ出していたのは見られていたと思う。
俺の額に汗がにじんだ。
チンコはまだいい。
まずいのは姉ちゃんのパジャマだった。
俺はパジャマを身体の影に隠した。

「ね、姉ちゃん、もう大丈夫なの?」
「うん、さっき起きたら多少楽になってた。」
「あ、汗かいたのなら、また拭こうか?」
「ううん、いいよ。看病ありがとうね。」

姉は居間のコタツに入ってきた。

「まだ寝てたほうがいいよ。」

俺が隠したパジャマを気にしてドキドキしている。

「うん、そうね。少し、ヒデ君と話したら、もう少し寝るわ。」

俺はなんと言っていいのかわからず黙っていると、くすくす姉ちゃんが笑い始めた。

881 名前:えっちな18禁さん 投稿日:2006/11/26(日) 11:08:24 ID:S2iPHpLp0
「ヒデ君」
「はい!?」
「姉ちゃんが寝てるからと言って、ああいうことしちゃダメよ。風邪もうつるかもしれないし。」
「ええ?」
「姉ちゃんにチューしたでしょ。」

しっかりバレてた。

「今回は看病してくれたから許してあげる。」
「ご、ごめんなさい。」
「キスぐらいなら、言ったら、してあげるから。」

姉はそう言うと、俺の頬にキスをした。
俺の頭をなでてから、姉は立ち上がって居間から出ようとした。

882 名前:えっちな18禁さん 投稿日:2006/11/26(日) 11:08:55 ID:S2iPHpLp0
すると、去り際に、

「お姉ちゃんのパジャマもちゃんと洗濯カゴに戻しておくのよ。」

と言って、笑った。
やっぱりバレてた。
俺は顔が真っ赤になった。

さすがにあれから姉ちゃんの服とか下着でオナニーしたことはなかったが、あの夜のことを思い出すと、今でも顔が赤くなる。

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私の勝負水着

(よし!これに決まり!大胆過ぎるカットだけど、これで勝負よ!)

この夏、着る水着を買いに来ていた私は、思い切って、一着のビキニを手にレジへ向かう。
来週、クラスの仲良しグループで、海水浴に行くことになったんだけど、私が密かに憧れている※※君も一緒なの。
この悩殺水着で、ノックアウトさせちゃうつもり。

水着を手にし、家に帰って来た私だが、ふと不安になってきた。

「本当にこの水着で勝負になるのかしら?」

自分では、充分だと思ったんだけど、実際のとこ、どうなんだろう。
今、私は気分がかなり高揚しているから、客観的に見ることができない。
居間に入ると、弟がテレビを見ていた。
あっ、そうだ!いいこと、思いついた。
弟に、私の水着姿、見てもらって判断してもらおう。

「ただいま、○○。何してんの?」
「あ、お帰り。姉ちゃん。"相棒"の再放送やってたから見てたんだ。今、始まったばかりだから、姉ちゃんも見る?」
「そんなの見てないでさ。5分後に、お姉ちゃんの部屋に来て。いいモノ見せてあげるから!」
「ちっ、何だよ。せっかく、テレビ見てんのに。」
「それ、もう前に見たことあるでしょう?ね。じゃ、5分後にね。ばいばい。」
「ま、待てよ、俺、まだOKなんて、言って・・・。」

弟のことを無視して、私は居間を後にする。

部屋へ戻って、急いでビキニに着替える。
姿見に映った自分を見つめる。
やっぱり、結構スゴイよね、これ。
後ろ向きになると、大胆さも際立つ。
すっごい!
こんなに食い込んじゃってる。
それに、ヤダッ。
ヘアもはみ出しちゃってるし!
ま、今日のところはいいか。
どうせ弟なんだし。
当日は気を付けなくっちゃね。

「姉ちゃん。そろそろ5分経ったけど。いい?入るよ。」

ドアの向こうで、弟の声がした。

「いいわよ。入ってきて。」

私は、モデル立ちして、弟を待ち受ける。
部屋に入って来た弟が、ビックリしている。

「あ、え?ね、姉ちゃん!?」

弟は目を白黒させ、うろたえている。

「どう?これ、今年の最新水着よ。来週、海に行くから、着るつもりなの。ねえ、○○。感想聞かせてよ。」
「か、感想って・・・。そ、その・・・。」

弟の目が食い入る様に、私の身体に突き刺さる。
何よ!
弟のクセに、その血走った目は!

「実はさ、クラスに好きな男の子が居るんだけど、その子にアピールしたいんだよね、この水着で。どう?魅力的かしら?アタシのこの格好?」

弟が唾を飲み込むのが分かった。

「す、すげえよ、姉ちゃん。でも、やばすぎくない?少ししか隠れてないよ。胸のとことか、その、下の方も・・・。」

弟の声はカラカラに乾ききっている。

「でしょっ。かなり勇気出して買ったのよ、これ。」
「で、でも姉ちゃん。何かはみ出てるみたいなんだけど。それマズイんじゃない?」
「バカッ!どこ見てんのよ!これは、ちゃんとお手入れするわよ!このまま行くワケないじゃん!」
「そ、それもそうだよね。でもそんなセクシーな水着だったら、バッチシだよ!どんな奴だって、イチコロだと思うけど。」
「ウフフッ!本当にそう思ってるの?○○・・・。」
「もちろんだってば・・・。その証拠に、ほら、俺、何っていうか、ヤバイんだけど。」
「何よ?何がヤバイのよ?」
「それが、その・・・。」

弟はモジモジして、前屈みぎみだ。
こいつ、もしかして・・・。

「あ、わかった!アンタ、ボッキしちゃったんでしょう?どうなのよ?○○?」
「そ、そうだよ!だって、姉ちゃんが、そんなにセクシーな水着姿、見せるからだぜ。しょーがないだろ。」
「フフッ!じゃあ、この水着で、充分イケてるってコトね!よしっ!自信ついたわっ!それじゃ、○○、アリガト。テレビの続き、見ていいから、居間へ戻って。」

が、弟は、じとーっとした目で私を見て、そのまま動かない。

「何よ?もう、いいから、さっさと出て行って!さ、早く。」

私は、弟の背中を押し、部屋の外へ押し出そうとする。
が、弟は微動だにしない。

「何?何なの!早く、私の部屋から、出て行ってよ!」
「姉ちゃんこそ、すぐに部屋に来いとか、出てけとか言ったり、勝手なことばかり言ってんじゃねーよ。どうしてくれるんだよ、これ。もう、ガチガチなんだぜ。」

そう言うと、弟は両手を腰に当て、ズンっと突き出した。
Gパンの上からでも、はっきり分かる位、勃起してる。

「止めて!何すんの?頭おかしくなったんじゃない?」
「よく言うよ!姉ちゃんこそ、弟の前で、そんなはしたない格好して、どういうつもりなんだよ!」
「ア、アタシは、ただ、水着姿を見てもらっただけじゃない。」
「そんな、エロい水着、見せられたら、たまったもんじゃないよ!なあ、頼むよ。どうにかしてくれよ!」

確かに、水着姿を見てくれ、と頼んだのは私だ。
そのせいで、弟のアソコがボッキしちゃったって、言うなら、その責任は私にあることになる。
それにしても、弟は一体、どうしたいのか?
どうして欲しいのか?

「わかったわよ。確かに、アタシも悪かったわ。で、どうしろって言うのよ。そんなにしちゃって。」
「お、俺、今ここでオナニーしていいかな?」
「はぁっ?」

てっきり、もっと無茶な要求をしてくるに違いない、と思っていた私は、すっかり拍子抜けした。

「な、いいだろ、姉ちゃん。」
「まぁ、いいわよ。それくらいだったら。」
「じゃ、姉ちゃん。そこで、ポーズとっててよ。ちょっと姉ちゃんのベッド借りるよ。」

弟は私のベッドに腰掛け、Gパンを脱ぎ始めた。
トランクスを突き上げている弟のオチンチン。

「へへっ。何だか、照れるな。姉ちゃんの前でこんなことするなんて。」
「アンタがしたいって言ったんでしょ。さっさとやって、終わらせてよね。」

弟はトランクスも脱ぎ、ついに肉棒の全てがさらけ出された。
やだっ!
弟のって、こんなに大きかったっけ?
それにあんなに反り返っちゃってるしっ!
幼いころ見た、弟のかわいいオチンチンの面影はどこにもない。
凶暴で、グロテスクな肉塊と変貌してしまっている。
しかも先っちょからは、何かおツユみたいのが漏れてるじゃないっ!

「ね、姉ちゃん。お、俺もう我慢の限界だ。すっ、するよッ!オナニー!」

私のベッドに横になり、体をこちら側に向け、もの凄い勢いで肉棒をこすり始めた弟。
弟の血走った目が、私の体中に突き刺さる。
なんてヤラしい目で見るのかしら。

「姉ちゃん、もうちょっとこっち来てくれないかな?」
「いいけど、触ったりしたら、承知しないからね。」

ベッドに近づき、前屈みになる私。
両腕で、バストを挟み込んでみる。

「どう?これ。興奮しちゃうでしょ?」
「すっ、すっげえよっ!姉ちゃんのオッパイ、結構あるんだな。」

弟の鼻息が荒くなる。
亀頭の先からは、さらに液体が溢れ出ている。

「はっ、はぁっ。」

弟の手の動きが速くなる。

「っくぁはぁっ!ね、姉ちゃんっ!お、俺え、あぁぁあっ!」
「何よ!アンタ、もうイキそうなの?」
「だって!だってぇえ!」

さっさと終わらせてよね、と言ってはいたものの、あまりにも速すぎる、弟の高まりにちょっと驚いた。
弟は、ピストン運動の速度を更に上げた。
口はだらしなく半開きで、目は白目を剥きつつある。
まさに恍惚状態。
こいつ、イクんだわ。
弟の射精の瞬間を見逃さないよう、私は顔を近づける。

テラテラと赤黒く光っている、弟の亀頭が私の目の前にある。
今にも、噴火しそうな勢いだ。
せっかく、目の前にこんな素敵な身体があるってのに、私には一指も触れようもせずに、一人、自爆しようとしている。
ただ、自分の肉棒を擦り続けるだけ。
私が触っちゃダメよ、と言ったのをけなげにも守っているのだ。
姉の私の言うことなら、なんでも素直に聞く弟は、昔のままだ。
そんな弟が、いじらしくも思えてきた。
しょーがない。
ちょっとだけ、サービスしてあげようかな?

「ね、○○?もうイキそう?」
「っくはあっ!う、うん。俺、もうダメだあ。気持ちくて、イッちゃいそうだよっ!」
「もうちょっと、ガマンできるんだったら、お姉ちゃんが、イイコトしてあげるよ。」
「っっぇえ?いいこと?でも、でも、俺ぇ・・・」
「ほらっ。いつまでも、自分でこすってないで、ちょっと、お姉ちゃんに貸してごらん。」

私は、弟の手を振り払って、亀頭をたぐり寄せると、躊躇無く、弟の肉棒を咥え込んだ。
弟のオチンチンが私のお口の中にあるっ!
何か、ぬらぬらしてるわ。
そして、熱いッッ!
何の前触れも無く、開始された私のフェラチオに、弟は、何が起こったか分からないかのようだった。

「ッッえぇぇえっ!?何っ?何・・・何これぇえっ?」

足先をピンと伸ばして、私のフェラ攻撃に耐える弟。
私は、構わずディープスロートを続ける。
思い切り吸い込み、顔を激しく上下させる。

「そ、そんなぁあっ!俺、駄目だよぉおっ、姉ちゃんッッ!」

弟の肉棒がヒクついてきた。
いよいよ、イクのね。
私は、上目遣いに弟を見やり、軽く頷く。

(○○、イッていいのよ、お姉ちゃんのお口の中で・・・。)

弟は我慢の限界なのか、さらに足をピンっと張り詰め、エビ反りするかのように腰を浮かばせてきた。
私は弟の腰に手を回し、たぐり寄せる。
それと同時に、ここぞとばかりのバキュームフェラッ!

「む、むがぁあっ!」

弟は動物のような声を上げる。
私の口の中で、ドピュッと弟の精液がほとばしる。

「んぐっ!んぐっ!」

射精と同時に吸引をする私。
間髪おかず、脈動を続ける、弟の肉棒。
私の口腔奥深く、注ぎ込まれる、弟のザーメン。
何て、濃いィのかしらッ!
それに、なんか青臭い感じっ!
ドクンッ、ドクンッ、というリズムに併せて、
私は弟の亀頭を吸い上げる。
ようやく、精液の放出は終わったようだ。
尿道に残った残滓を全て、吸い取ってあげた。

「んん~~っ、ちゅばぁっっ!」

私の口の中では、弟の粘っこいザーメンが残っている。
口を広げ、弟に見せてやる。
そのまま吐き出そうとしたところ、弟は、私の口に手をあて、塞ぎこんでしまった。

「姉ちゃんっ!俺の、俺のザーメン、飲んでくれえぇえっ!」

私は、必死に抵抗する。

「んんっ!ンンンッッ!」

弟は、私の鼻の穴も塞いでしまい、私は息ができなくなってしまう。
もう、ダメ・・・。
飲むしか、ないわ。
弟のザーメン・・・。
あきらめた私は、思い切って、飲みこむ。
だが、やたらと粘っている弟のザーメンは、なかなか、喉の奥に進まない。
私は、涙を流しながら、何とかそれを飲み干す。

「んくっ、んぐ。けほっ、けほっ!」

弟のザーメンで、すっかりむせ返ってしまった私。

「ね、姉ちゃんっ。飲んでくれたんだねっ!俺のザーメンッ!何か、すっごく嬉しいっ!」
「もうっ!無理やり飲ませといて、なんて言い草よ。アンタの、とっても濃くって、大変だったんだから。」
「へへっ。姉ちゃんのフェラ、すっげえ、良かったぜ!姉ちゃん、この技も使えば、絶対、彼氏ゲットできるぜ!」
「そのつもりよ!」

私は、自信満々に答える。
だが、どうなんだろう?
本当に私のこのフェラテクで大丈夫なのかな?
弟が感じてたからって、※※君に通用するかどうかは分からない。

「ねえ。○○って、女の子にこんなことされたことないんでしょ?どうなの?」
「えっ?そ、そりゃあ、初めてだよ。こんなことされたの。」
「ふーん。やっぱり、そうなんだ。それじゃぁ、さ、ワカンナイよね。私のが、本当に良かったのか、なんて。」
「それは、そうだけど、とにかく、最高に気持ちよかったんだぜ!それは、本当だよ。」
「うーーん。まぁ、○○にそう言ってもらえるのは嬉しいんだけどさ、今、問題になるのは、※※君とのことなの。あと、一週間しかないのに・・・。」
「ね、姉ちゃん。俺でよかったら、協力するぜ。」
「はぁ?何よ、協力って?」
「姉ちゃんのフェラチオ特訓だよっ!俺が、実験台になってあげるからさ、これから、一週間、毎日特訓しようぜ?」
「えっ?何言ってるのよ、○○。第一、アンタなんか、すぐにイッちゃいそうになるから、実験台にも、なんないんじゃない?」
「俺も精一杯、頑張るからさ。それに、俺って、持続力にはちょっと自信ないけど、回復力だけは、抜群なんだぜ!」
「本当に、信用できるのかしら?」
「証拠、見せてやろうか?ほらっ!」

そう言うと、弟は、腰を突き出してきた。

(えぇえっ?)

さっきイッたばっかりのクセに、もう弟の肉棒は、パンパンに膨れ上がっている。

「何?何よっ、それッ!もう、大きくなってんじゃないっ!」
「だから、言ったろ。回復力だけは、自信あるって。」
「あっきれたわ、本当に・・・。こうなったら、やるっきゃないわね。覚悟はイイ?○○ッ!」
「もちろんだよ、姉ちゃんっ!俺も頑張るぜっ!」

これから、一週間・・・。
憧れの※※君を、絶対ゲットするために、私のフェラテクに磨きをかけることを誓った私。
弟の肉棒がどこまで耐えられるか、それとも、私が音を上げるか?○○、今からすぐに特訓よっっっ!!!

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従妹と

78 えっちな21禁さん sage New! 03/06/03 13:00 ID:MiSdvJAd
最近思い出した昔の話です。
消5の頃毎年お盆に母方の実家へ遊びに行ってました。
そこにいとこの二人の姉妹がいて、年齢が近かった僕らはいっつも一緒に遊んでいました。
(2人の詳細ですが、上は一つ下で髪が長くてさらさらで、身長は当時僕よりもかなり高かった。ちょっとわがまま小悪魔的な感じ。下は2っした、ショートカットで目がくりくりしていて、すごく活発でした。身長もちっちゃくてまるで子犬のようでした。)

79 えっちな21禁さん sage New! 03/06/03 13:06 ID:MiSdvJAd
男が僕だけだったからか寝るのも一緒、風呂も一緒。
もちろん異性を意識したことはありませんでした、あの日までは・・。

ある日

「お父さんの部屋におもしろい本があるよ!」

って従姉が凄い大発見をしたかのような勢いで、みんなをあつめました。
すると、おじさんの寝室のベッドの下からいわゆるビニ本が何冊か出てきたのでした。

97 78 sage New! 03/06/04 19:50 ID:ZW/VGO2W
>>78です。
遅くなりました続きドゾ。

最初は面白がって眺めていただけでしたが、そのうち

「モデルの女の人と同じ格好してみよう!」

という話になり、みんなで服を全部脱いで(なぜか僕も脱がされてしまいました)、あーだ、こーだ、と言いながらポーズを取り始めました。
バックのポーズなんかをして

「手の位置が違う!」
「もっと足を開いた方がいい。」

とか体育会系の、ノリでみんなで試行錯誤しながら、ひととおりのポーズを取り終えました。
満足した僕らは達成感でむねがいっぱいでしたが、それに対して、みんなハァハァしたりと言うのは全くありませんでした。
僕はただお風呂でもないのにみんな裸って言う状況がなんかおかしくてしょうがなかったでです。

98 78 sage New! 03/06/04 19:54 ID:ZW/VGO2W
それから数日後の朝、叔父さん叔母さんはいつものように仕事に行き、従姉は学校の友達と遊びにいって家には真ん中の従妹(僕は彼女が一番好きでした)と二人になりました。
(良くあることですが。)
午前中のTVアニメをいつものように見ていると、従妹が

「この前おもしろい物をみつけたよ、見たい?」

と聞いてきました。
ぼくはおもしろそうだったので、ノリノリでついていくと従妹は寝室にあるおばさんの洋服ダンスの奥の方をごそごそしはじめました。
なにかと思いわくわくしながら見まっもていると、やがて奥の方から小さな茶色の箱を取り出しました。
箱を開けるとその中にはすけすけのパンツや、黒い革のパンツやらがぎっしり詰まっていました。
二人で

「エローーーっ!!!」

と大爆笑しました。

99 78 sage New! 03/06/04 19:56 ID:ZW/VGO2W
ただどうなってるのか興味津々で全部引っぱり出してしらべてみました。
中にはどうやって穿くのか解らないようなパンツもあり、謎だらけでした。

ふと思い

「これはいたことあるの?」

と僕が聞くと、従妹はぷるぷる首を横に振り

「ううん、一人じゃはずかしいもん。」

と言い結局一緒に穿くことになり、従妹は白いすけすけの股間に穴の開いたパンツを穿きました。

「なんか、はずかしいよぅ・・・もう脱いでいい?」

と言うしぐさがめちゃくちゃかわいかったので、ついいじめたくなってしまい

「じゃんけんで負けた方がこれ穿いて、一日過ごすんね。」

もちろん僕は勝算があっての勝負です、三回勝負でストレート勝ち!

「えーやーだーぁ!!だっておふろとか入るときどうするのぉ?」

たしかに僕らはいっつも一緒に入っていたのでそのままではばれてしまいます。
しばらく考えぼくは

「お腹いたいとかいって今日は、後から一人で入んなよ。」

となイスなアドバイスをすると従妹は渋々ですが承諾しました。

「ちゃんと穿いてたか夜寝るときチェックするからね。」

と念を押し、服を着て居間に戻りました。

100 78 sage New! 03/06/04 19:58 ID:ZW/VGO2W
午後になり従姉もかえってきて、また3人で遊びましたが、短いスカートの下にあんなパンツ穿いていると思うとなんか変な気分でした。
従妹も明らかに不自然で、ばれないか不安になってきます。
その不自然さが功を奏したのか、すんなりお風呂にも一人で入れ、ばれることはありませんでした。
そしていつものように、三人並んで寝ました、僕はもちろん従妹も、従姉が寝静まるのをじっと待っていました。
やがて従姉の寝息が聞こえて来たと思ったら、従妹がそっと僕の布団に入ってきました。
そして僕のからだをぎゅーっとしがみついてきたので、僕は頭をなでてそっとキスしてしまいました。

101 78 sage New! 03/06/04 20:01 ID:ZW/VGO2W
そして二人で頭からすっぽりかぶりパジャマを脱がせました。
しかしいかんせん、消防どうしだったので、なんの知識もないんですが、ぺったんこの胸を触ったり、なめたりしてみましたが従妹は、くすくす笑ってるだけなので、あまりおもしろくありませんでした。
おしりはやわらかくて、ぷにぷにで気持ちよかったです。
ひたすらもんでいるとやがて従妹の息がすこし乱れてきたように思います。
そして手を前のつるつるのワレメに這わせていき、徐々に下げてみました。
おまんこは濡れているというよりは湿っているという感じでした。
さらに従妹の息が荒くなり、僕が触るたびに、僕をつかむ手にすごい力が入るのが楽しかったです。

102 78 sage New! 03/06/04 20:05 ID:ZW/VGO2W
やがて従妹も僕に仕返ししてみたくなったようで、おもむろにティムポをいじってきました。
ただ手の中でクニクニとされるだけで、しごいたりはされませんでした。
いままでオナニーをしたことのなかった僕はあまりの気持ちよさにびっくりしておもわず声を上げそうになりました。
でもなぜか硬くはなりませんでした。
(今にして思うと不思議ですが・・・。)
そして体を入れ替え69の体勢になりお互いにいじりあいをしました。
ただ顔のすぐ側にあるにも関わらず、おたがいに口に含んだりはしませんでしたし、そのときは不思議としたいとは思いませんでした。
今にして思えば、快感(物理的な快感)と嫌悪感(排泄器官という発想)がごちゃまぜになっていたんだと思います。

103 78 sage New! 03/06/04 20:13 ID:ZW/VGO2W
だんだん僕はおしっこに行きたい感じになった、とおもったら腰がガクガクしてきて、あっというまにイッてしまいました。
最後までチムポは大きくならず、精液もまだ出ませんでした。
そして従妹は自分の布団に戻り、手だけつないで眠りました。
次の日、元通りにパンツをしまい何事もなく、夏休みは過ぎていきました。

おしまい。

小防スレに書くつもりでしたが、こっちに書かせていただきました。
すいませんでした。

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姉のマンコ

俺は高一で、ふたつ上の姉がいます。

姉は幼い頃から一緒だったので、可愛いかどうかわかりませんが、友達は可愛いとか羨ましいと言い、あんな可愛い姉が同じ屋根の下にいて、風呂覗いたり下着見たりしないのと言われた事がありますが、姉なので気持ち悪いと返していました。
実際、俺には彼女がいるし、姉にはまったく興味ありませんでした。

ところが、夜遅く姉が友達の部屋で酒を飲んでたらしくかなりの泥酔状態で帰ってきました。
玄関でひっくり返っていたので、仕方なく部屋までかついでベットまで運びました。
俺はそのまま部屋を出ようとしましたが、姉に呼び止められ服を脱がしてくれと言われました。
面倒だったが、何とか下着だけの状態にしましたが姉は半分寝ていました。
俺は少しムッとしたので、ブラとパンツも脱がし全裸にしました。

初めて見る姉の全裸に何か変な気持ちがしました。
スタイルは以外とよく、下の毛もキレイに整えています。
目の前の裸に姉と分かっていましたが、変な衝動にかられ、ついマンコを触ってみると濡れてます。
少し中まで指を入れてみるとかなりヌルヌルでした。

俺はエスカレートしてしまい、姉のマンコを舐めてみましたが、オシッコ臭くかなりしょっぱい独特の味がした。
あまりのニオイに舐めるのをやめたところ、姉に続けてと言われ頭を押さえられました。
マジかよと思いましたが、彼女にするようにマンコを舐めると五分くらいで姉はいってしまいました。

姉はそのまま寝てしまったので、俺も部屋に戻りました。
翌日、朝姉が

「昨日すごくよかったよ。エッチはダメだけど、今夜口でならしてあげる。」

と言われ、俺は何故かドキドキでした。

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姉ちゃんの看病

俺が風邪をこじらせて寝込んだ時、姉ちゃんが面倒みてくれた。

うちは両親が共働き(二人とも先生!)だから、普段から姉ちゃんが母親がわりみたいなとこがある。
というと「面倒見のいい優しいお姉さん」てイメージを抱くかもしれないが、実際はけっこう怖いところもある。
それでも、一般的な普通の「姉」からすれば、よくできた姉なんだと思う。
俺はそんな姉ちゃんが大好きだし、

「姉ちゃんがいないと・・・。」

ってところが確かにある。

2~3日前から調子は悪かったけど、大したことないと思ってた。
朝、両親が家を出た後、姉ちゃんに起こされて顔を洗っている時に、目まいがしてぶっ倒れた。
物音に驚いた姉ちゃんがとんできた。

「ちょ、勇太!どうしたのよ!」

かろうじて意識はあったが、動けない。

「すごい熱じゃないの!ソファに・・・。」

華奢な姉ちゃんには俺は重すぎて、姉ちゃんも一緒にリビングのソファに倒れこんでしまった。

(ん?姉ちゃん?なんか柔らかくてきもちい・・・。)
「ユウ?しっかりして・・・あ・・・あん・・・。」

無意識に、本当に無意識だった。
姉ちゃんにしがみついてた。

「こ、こら。どさくさまぎれに胸触るんじゃない!離せ!熱、計らなきゃ。」

姉ちゃん、俺を振りほどくと体温計を持ってきてワキの下につっこんだ。

(もうちょっと優しく、やりようもあるだろに・・・。)

ちょっとうらめしかった。

「なにこれ。39度越えてるじゃない!何やってんのよ!すぐ寝なさい!」

言われなくても、意識は朦朧としていて、そのままソファで寝てしまった。
どれくらいたったのか・・・。
目を覚ました時、きちんと布団をかけられ、氷枕と冷やしたタオルで頭はスッキリしていた。

(姉ちゃんだ。ありがと。)

姉ちゃんは、床にすわって、ソファにもたれていねむりしてる。
俺の目の前に、向こうをむいた姉ちゃんの頭があって、いいにおいがする。

姉ちゃんの頭をなでてみたら、起きてしまった。

「ん・・・んんん・・・?なに?もおぉ。やめれキモい!」

おこられた・・・。

「もう昼になるねぇ。なんかたべないとダメだね。めんどいなー。」

言いながら、キッチンに行った姉ちゃん、しばらくして戻ってきた。
トレーにお粥がのってる。

「ほら、起きて。たべれる?」
「ありがとう。あ・・・姉ちゃんのお昼は?」
「んなのあとでいいよ。」
「ごめん。あれ、姉ちゃん、学校は?今夜はサークルで合コンとか・・・。」
「もー、そんなのいいから、黙って食べる!」
「ごめん。」
「いちいち謝らない!」
「ごめ・・・。」

なんか嬉しくて、それを気付かれないように、ずっと下を向いてたべてた。

「食べ終わったら、もう一度熱計って。」

少しさがったが、まだ39度近くある。
汗をかいて少し寒けがして、連続でクシャミがでた。
姉ちゃん、俺のくびすじを触って

「汗かいてるねぇ。ふいて着替えなきゃ。」

洗面器にタオル、着替えを持ってきてくれた。

「ほら。パジャマ脱いで体を拭きな。」

体がだるくて、なかなか脱げない・・・ふりをして、つらそうにため息をついてみた。
甘えてみました。

「もぉぉ、まったく、なに甘えてんのよぉ!ほら、ちょっと腰あげて!」

この時点で、少し勃ちかけてた。

「動かない!」

かなり荒っぽいけど、とりあえずパジャマを脱がせてくれた。
が、荒っぽすぎて、トランクスも一緒に下がってしまったもんだから、勃ちかけのチンコがむき出しに。

「うあ゛!あんた、なんでこんななってんのよお!」

かなり恥ずかしい。

「い、いや・・・わからない・・・。姉ちゃん、ごめん。」
「もう・・・また、あやまる・・・。」

とかいいながら、姉ちゃん、ちょっと様子がおかしい。

それに、むき出しのまま、隠そうとしない・・・って、それは俺も同じだけど。
何となく、このまま見られてたかった。
恥ずかしいけど。

姉ちゃん、黙り込んで、洗面器のタオルを絞ると、俺の体を拭き始めた。

「あ、ありがと、姉ちゃん。あ~気持ちいい。」
「うん。」

拭きながらも、姉ちゃんの視線は明らかにチンコに固定。
俺の意識もチンコに固定。
で、ますます固く、MAXになってしまった。

一通り拭き終ったところで、姉ちゃん、意を決したみたいに

「ココも拭かないとね。」
「うん、拭いてくれるの?」
「し・・・しかたないじゃん・・・。」
「うん、ごめんね。」
(どうされるんだろ。)

期待度MAXで待ってた。
姉ちゃん、左手で根元をつかんで固定し、チンコにタオルを被せてなで回す。
次にタオルでさきっちょをチョンチョン。

(うぁ、きもちい。)

明らかにそれは「拭く」行為ではなく、もてあそんでいる。

「ん、姉ちゃん、きもちいいよぉ。」

気持ちいいの意味が、さっきまでと全然違うんだが、なんだかもう、どうでもよくなってた。

姉ちゃんも完全におかしくなってる。
タオルははずしてしまって、根元を握ってた左手で、上下に・・・。
俺は我慢できずに、姉ちゃんのおっぱいに手をのばした。
姉ちゃんは何も言わずに、触りやすいように、体のむきを変えてくれた。

(ね、姉ちゃんのおっぱいだ。)

そう思っただけで、逝きそうになるのを、ぐっと我慢。

姉ちゃんにも、俺が必死でこらえてるのがわかるみたいで、右手でチンコの先端をなでてきた。

(うぁ、姉ちゃん、上手すぎ。)
「ん、あぁぁぁ、姉ちゃん、出ちゃうよ。」

なんか、情けない声になってしまった。

「うん!」

って、右手に持ち替えると、強く、早く、シコシコシコシコ。

「うっ!うぅぅぅ!」

すごい勢いで飛び出したのを、姉ちゃん、絶妙のタイミングでタオルでうけとめた。

「ユウ・・・い、いたいよぉ。」
「あ、ごめん。」
俺、姉ちゃんのおっぱいを思いっきり握ってた。

俺、姉ちゃんに逝かせてもらったのが、めちゃめちゃ恥ずかしかった。

「姉ちゃん。お、俺、ごめん・・・。」
「もぅ、謝らない!絶対誰にもないしょだからね!それから、こんなのは今日だけなんだからね。」

姉ちゃんは、いつものちょっとコワい姉ちゃんに戻ってた。
けど、姉ちゃんも明らかに恥ずかしそうで、そして、すごくかわいかった。

それに、今日だけなんて言ってたけど。

俺、やっぱり姉ちゃんが大好きだ。

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初体験は姉ちゃん

51 :えっちな18禁さん :2008/10/25(土) 04:57:22 ID:tSr9R0Ns0
長くなります。
中3の夏休み、塾の夏期講習にいつも通り朝から出掛けたんだけど、その日は風邪をひいて体調を崩して昼過ぎで早退して家に帰った。
両親は共働きで朝から仕事だし、姉ちゃん(5歳上、大2)も兄ちゃん(3歳上、高3)もたぶん出掛けてて誰もいないと思って帰宅したら、2階から姉ちゃんの色っぽい声が聞こえた。

その声で何をしてるのかは容易に想像できたけど、すごく驚いた。
俺達は兄弟3人共、友達を家に連れてくる事を昔からほとんどしなかった。
それなのに男を連れ込んでる。
何よりもあの真面目で綺麗な姉ちゃんが家でHしてる。
風邪で熱があったのも追い打ちになって腰が抜けそうになった。
邪魔しちゃ悪いと思いながらも俺の部屋も2階だから足音を立てずにゆっくり上がった。

52 :えっちな18禁さん :2008/10/25(土) 04:58:27 ID:tSr9R0Ns0
俺の部屋は2階に上がった手前で姉ちゃんの部屋はその奥になるけど、姉ちゃんの部屋のドアが少し開いてたもんだから俺は覗きたい衝動に駆られた。
ほんの少しだけ・・と思って覗いて見ると裸の姉ちゃんが見えた。
分かってたとはいえ、やっぱりなんかショックだった。

でもそれ以上に衝撃だったのはHしてる相手は兄ちゃんだった。
本当に気を失いそうになるくらい驚いた。
一瞬、姉ちゃんの上に兄ちゃんが馬乗りになってから無理矢理犯されるのか?なんて思ったけど
状況から合意の上なのはすぐに分かった。

凄いモノを見てしまった・・・。
熱なのか、姉と兄の現場を見たせいなのか(たぶん両方)体中が熱かった。
パニックで頭が真っ白になった俺は、なぜかまた足音を立てずに慎重に一階まで戻って玄関を開けて外に出て、玄関を開けて帰って来るところからやり直す事にした。

53 :えっちな18禁さん :2008/10/25(土) 04:59:36 ID:tSr9R0Ns0
できるだけ音を立てる様に乱暴に玄関を開けて心臓がバクバク鳴ってたし熱で苦しかったけど、2階に聞こえる様に大声で

「ただいま!!」

と叫んだ。
ちょっと声が裏返ってたと思う。
それから1階の洗面所で手と顔を洗ってうがいをしてたら2階から姉ちゃんも兄ちゃんも何食わぬ顔で下りてきた。
もちろん服は着てた。

姉「おかえり、塾はどうしたの?夜まであるんじゃないの?」
俺「ちょっと風邪ひいたみたいで早退したんだ、今から寝るよ。」
兄「病院行かなくて大丈夫か?行くなら付き添うからな。」
俺「大丈夫。寝たら治るよ。」

なんて言って2階の自室に戻った。
ベッドに入っても興奮して寝付けなかった。
両親が共働きだった事もあって、幼い頃から俺の面倒を見て優しくて甘やかしてくれた姉ちゃんと兄ちゃん。
大好きな2人の関係を知ってしまって自分でもよく分からない複雑な気持ちになった。

54 :えっちな18禁さん :2008/10/25(土) 05:00:14 ID:tSr9R0Ns0
なぜなのか理由はよく分からないけど、でもやっぱりショックだった。
この事は見なかった事にしよう、見た事は絶対にバレちゃいけないと思って普通に接する様に試みたけど、しばらくは姉ちゃんと兄ちゃんの顔もちゃんと見れず、ぎこちない態度を取ってしまった。
それから約半年経って、兄ちゃんは遠方の大学に入学が決まって家を出た。
俺も高1になって姉ちゃんと家で2人きりで色々話をしている時に、いきなり姉ちゃんから

「彼女はいるの?」
「セックスはした?」

とそんな話をされた。
そんな内容の話を家族からされたのは初めてでビックリしたけど、真剣な目ですごく真面目に聞かれたので、

「彼女はいないし、やった事もないよ。」

とできるだけ平常を装って正直に答えた。

55 :えっちな18禁さん :2008/10/25(土) 05:00:47 ID:tSr9R0Ns0
姉「ふ~ん、それで1人で部屋でよくオナニーしてるの?」
俺「??」
姉「それだと寂しいでしょ?」
俺「一体何言ってんの?言ってる意味が分かんないよ。」
姉「オナニーしてるのバレてないと思った?バレバレよ。」

と姉ちゃんは面白そうに笑った。
姉ちゃんにバレてた事と笑われた事で恥ずかしくて何も言い返せず俯いてたら、

姉「今日はお姉ちゃんがしてあげよっか?」

と言い出した。

俺「えっ?何言ってんの?」

ビックリして答えると

姉「別に良いじゃない。1人で部屋でするより気持ち良いよ?」
姉「それともお姉ちゃんじゃ嫌だって言うの?」
俺「嫌じゃない・・・でも本気?ってか本当に良いの?」
姉「それじゃあ、部屋に行こっか。」

56 :えっちな18禁さん :2008/10/25(土) 05:03:06 ID:tSr9R0Ns0
クスクスと笑うと姉ちゃんは2階に1人で上がって行った。
俺は動揺しながらも追いかけて姉ちゃんの部屋に入ると、姉ちゃんは俺の手を引いて俺をベッドに押し倒した。
華奢なはずの姉ちゃんが意外と力が強くて驚いた。
驚いてると俺に、姉ちゃんはキスして舌まで入れてきた。
すごく気持ち良くて興奮してこれだけでも俺のチンコはもうギンギンになってた。
それからお互いに服を脱がし合って、今度は俺からディープキスをすると姉ちゃんを押し倒して姉ちゃんのおっぱいを揉みながら舐めまくった。
ピンク色の乳首だけを集中して音を立ててヤラしく吸っていると

「気持ち良いよ~。」

と姉ちゃんは色っぽく言ってくれる。
姉ちゃんの乳首が硬くなってきて俺を相手に感じてくれてるのが嬉しかった。
それから俺は体を逆に入れ替えて69の体勢にして俺は姉ちゃんにクンニした。
もう一心不乱に姉ちゃんのマンコを舐めてた。

57 :えっちな18禁さん :2008/10/25(土) 05:03:51 ID:tSr9R0Ns0
姉ちゃんも俺のチンコを加えながら上下に動いて下で舐め回してくれた。
あまりの気持ち良さに俺はあっという間にイキそうになって

「もう、出るよ。」

と言うつもりが言う前に姉ちゃんの口に出してしまった。
でも姉ちゃんは全く動じず俺の精液を全部飲んできれいにチンコを舐めてくれた。
姉ちゃんの手慣れた行為に面食らっていると

姉「気持ち良かったでしょ?初めてなら仕方ないけど、出すの早すぎ(笑)、次はもっと我慢してね。」

といつもの優しい笑顔で笑いかけてくれた。

俺「うん、すごく良かった。」
姉「じゃあ、またこれからもしてあげるからね。」
俺「今度は姉ちゃんのナカに入れて良い?」
姉「良い子にしてたらね。」

と言って俺にキスしてくれた。

59 :えっちな18禁さん :2008/10/25(土) 13:11:31 ID:xY5Ik3ko0
オナニーしてたのはばれてたんじゃなくてカマカケだろうな。
きっと。

60 :51 :2008/10/26(日) 03:18:01 ID:4ZX91A5x0
今思えばカマカケだったとも十分思える。
それよりやっぱり一番気になるのは姉ちゃんが俺を誘ってくれたのは兄ちゃんが大学下宿して家から居なくなって寂しくなったからじゃないか?って事。
俺は兄ちゃんの代わりにすぎなかった、兄ちゃんが家から離れなかったら俺と関係持つ事は無かったのか?って考えると兄ちゃんに嫉妬してしまう。

62 :51 :2008/10/29(水) 23:43:31 ID:g5p65vJm0
初めて本番行為した時の話です。

姉ちゃんに誘われて初めて関係を持ってから、一ヶ月位は何も進展どころか姉ちゃんとHな事は全くなかった。
普段のスキンシップや姉弟関係で変わった事も無かったし、姉ちゃんとやった事がまるで夢みたいになっていて、学校とかでも思い出して、よく上の空になって周りから

「恋でもしたのか?」

なんて注意を受けたりもした。
普段は俺も姉ちゃんも互いの高校・大学があるし、部活動、アルバイトなんかもあるから夜じゃないと落ち着いて普通の会話もできなかった。
姉ちゃんと次はいつHできるか分からないけどコンドームは購入して準備はしてた。

63 :51 :2008/10/29(水) 23:44:13 ID:g5p65vJm0
ある夜、姉ちゃんは大学の飲み会に行ってて深夜0時すぎに帰宅した。
両親はもう寝てて(両親の部屋は1階)俺は2階の自室でTVゲームをしてた。
2階に上がって来て、ノックも無しに俺の部屋のドアを開けると

姉「あっ、まだ起きてたんだ。ただいま~、夜になるともう結構寒いね~。」

と言って部屋に入ってきた。
酒を飲んでた姉ちゃんの顔は少し赤く火照ってて可愛く見えた。

俺「おかえり、女の子が1人で夜遅く歩いてたら危なくない?」
俺「連絡くれたら近くまで迎えに行くよ?」

と言ってみた。

姉「あははっ、何似合わない事言ってんの?うそうそ、冗談。○○は優しいね~。」

と笑いながら言って俺の隣に座ると俺の頭をポンポン叩いた。
酒臭くなかったけど服が煙草臭かったのを覚えてる。
その事を指摘すると着替えに姉ちゃんは自分の部屋に戻った。

64 :51 :2008/10/29(水) 23:44:58 ID:g5p65vJm0
俺はそれからゲームをキリの良いトコでセーブすると酔ってたみたいだし様子を見にいこうと姉ちゃんの部屋に行く事にした。
でもコンドームを1つ取り出してポケットに忍ばせてたから下心はあったし、どことなくHできるチャンスなんじゃないかと感じてた。

俺「姉ちゃん、入るよ~。」

軽くノックしてから返事も待たずに部屋に入ると姉ちゃんは下着姿になって胸に布団を抱えて足を投げだして、ベッドにもたれるかたちで床に座り込んで寝ていた。
風邪を引くと思って起こそうと思ったけど、そんな無防備な姉ちゃんも可愛くて見えて俺は姉ちゃんにキスしてた。
口が硬く閉じてて舌を入れる事はできなかったから互いの唇を這わす感じで何度もキスして姉ちゃんの唇を舐めてた。
姉ちゃんがつけてたリップの味がした。

65 :51 :2008/10/29(水) 23:46:07 ID:g5p65vJm0
そしたら急に姉ちゃんの目が開いて

姉「さっきから何やってるの?」

となぜかいつもより冷たい感じで俺に言ってきた。

「ごめん。」

って謝って部屋を出て行こうと思ったけど、

俺「可愛かったからキスしたくなった。」

と頑張って強気に出てみた。

姉「じゃあ○○は可愛い女の子が寝てたら誰でもキスするの?」
俺「姉ちゃんだからキスしたんだ・・。」

そこまで言うと姉ちゃんは軽く笑って

姉「お風呂入ってくるね。待ってて。」

と言って足早に部屋を出て行った。
それから俺は姉ちゃんの部屋でずっと待ってた。
落ち着きがなく、挙動不審だったと思う。
風呂からあがるまで自室に戻ってゲームの続きしようかと思ったけど、ちゃんと部屋で待ってないとチャンスを逃がしてしまう気がした。
1時間くらい経って姉ちゃんがバスタオル1枚で部屋に戻ってきた。

66 :51 :2008/10/29(水) 23:46:38 ID:g5p65vJm0
姉「あははっ、やっぱり本当に待ってた(笑)」
俺「冗談だったの?」

床に座ってた俺は姉ちゃんを見上げるかたちになって聞いた。

姉「そうじゃなくて、もしかしてずっと部屋で待ってるんじゃないかと思ってたの。」
俺「姉ちゃんがそう言ったからだよ・・。」

俺はそう言って姉ちゃんのベッドに移動して腰かけた。

姉「うん、良い子、良い子。」

姉ちゃんも俺の隣に座ってきた。
姉ちゃんのバスタオル姿に興奮した俺は、いきなり姉ちゃんを押し倒した。
姉ちゃんの体がビクっとなって、一瞬驚いた顔したけど抵抗なくそのまま体を俺に預けてくれた。
姉ちゃんのバスタオルを取って全裸にして、俺も着てたTシャツを脱ぎ捨てて、姉ちゃんにディープキスをした。
姉ちゃんも舌を入れてきて俺の舌と絡み合ったけど酒の匂いや味はしなかったし気持ち良かった。
肩までかかった長い髪からシャンプーの匂いがしてすごくセクシーだった。

姉「お酒臭くない?」
俺「全然、姉ちゃんのいつもの良い匂いがする。」

67 :51 :2008/10/29(水) 23:47:37 ID:g5p65vJm0
そう言って姉ちゃんの耳、首筋、肩にキスして、形の綺麗な左右のおっぱいを揉みながら交互に舐め回した。
ピンク色の乳首も交互に吸って舌で転がしてるとすぐに硬くなってきて、ますます興奮した。
姉ちゃんの呼吸も荒くなって色っぽい小さな喘ぎ声を出してる。
1階で両親が寝ているせいか、姉ちゃんは声を押し殺している様に見えた。

姉「すごく気持ち良いよ~。」
俺「姉ちゃん、すごく可愛い・・。」

俺はトランクスと一緒に履いていたジャージを脱ぎ捨て体を一気にずらして姉ちゃんのマンコにむしゃぶりついた。
俺の荒い息づかいと姉ちゃんの色っぽい喘ぎ声だけが部屋の中で小さく聞こえていた。
ほんの数分クンニするだけで俺の唾液と姉ちゃんの愛液でマンコが十分に湿ってきたので

俺「姉ちゃん、入れて良い?」

と脱ぎ捨てたジャージのポケットからコンドームを取り出して見せた。

68 :51 :2008/10/29(水) 23:48:17 ID:g5p65vJm0
姉「わざわざ用意してたんだ(笑)良いよ。」

と優しく笑ってコンドームの封を破って俺のチンコに装着してくれた。
姉ちゃんは再びベッドに仰向けになって、俺は正常位の体勢でチンコをあてがった。
俺が下手だったのか、まだ濡れ具合が足りなかったのか、姉ちゃんのマンコはちょっとキツ目ですぐには入らすゆっくり挿入した。
姉ちゃんの

「はぁ、はぁ。」

と言う声がたまらなく愛おしくて、姉ちゃんのナカは暖かく締め付けられて、それがすごく気持ちよかった。

俺「姉ちゃんのナカすごく気持ち良い。」
姉「そこからゆっくり動いて、ゆっくり優しくして。」

と色っぽい声で姉ちゃんが上目づかいで俺にお願いしてきたので、

俺「うん、痛かったら言って。」

そう答えると俺は前後に優しくゆっくり動いた。
それだけでもすごく気持ち良くて、ほんの3分くらいで射精してしまった。

69 :51 :2008/10/29(水) 23:50:46 ID:g5p65vJm0
姉ちゃんのナカからチンコ抜いてゴムの処理をしてから、俺と姉ちゃんは互いの体を舐め合って絡み合いながらお互いの体の温もりを感じ合ってHの余韻に浸っていた。

姉「○○からキスして誘ってくるなんてビックリした。」

と教えてくれた。

姉「この前より出すの我慢できたみたいだけど、まだ早いかな。」

とクスクス笑いながらも

姉「でも、すごく気持ち良かった。」

と優しく褒めてくれた。

俺「俺も気持ち良かった、これからも姉ちゃんとしたい。」

と正直に言うと

姉「うん、それじゃあこの事は2人の秘密だからね。」

と言ってキスしてくれた。
その夜はそのまま姉ちゃんのベッドで一緒に寝てしまったんだけど、早朝に

「お母さんが2階に来るかもしれないし、自分の部屋に戻って。」

と姉ちゃんに起こされて自室に戻りました。

71 :えっちな18禁さん :2008/10/30(木) 01:59:40 ID:9nZxJUFD0
こういうの自分の姉だとたまらんけど、冷静に考えたら、すごいビッチくさいなあ。

72 :えっちな18禁さん :2008/10/30(木) 02:20:52 ID:umt+nb2T0
>>71
確実にビッチだろうな。
おそらく兄弟全員とやってそうw
てかエロマンガにこんな話がありそうだ。

73 :51 :2008/10/30(木) 02:53:17 ID:+Rd7f4Rt0
姉弟の贔屓目で弁護するつもりはないけどビッチでは無いです。
真面目な人です。
嫁に行くまで実家にしたし、よそで遊んでる様子はなかった。
兄弟は上記にも書いたけど姉と俺との中間にもう1人いてやってる現場は見てしまいました。

74 :えっちな18禁さん :2008/10/30(木) 02:56:26 ID:9nZxJUFD0
>>73
そか、イメージだけで言ってゴメンね。

75 :えっちな18禁さん :2008/10/30(木) 23:02:09 ID:PBxWWjt40
>>73

51氏乙!
俺はお姉ちゃんがかわいらしく思えました。
これからも仲良くね。

76 :51 :2008/10/31(金) 23:34:30 ID:eIPzUMhx0
>>75
有難うございます。
姉ちゃんとは今でも仲良くやってます。
今後も良い兄弟関係はずっと続けたいと思ってます。
もちろん兄ちゃんとも。
今は兄弟3人共バラバラに生活してるけど、それでも色々気遣って何かと世話を妬こうとしてくれる姉ちゃん、兄ちゃんの存在は本当に有難いです。

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妹 その2

妹 その1続き

785 :なまえを挿れて。:2009/05/16(土) 20:07:11 ID:P1OmCpo10
妹とは前に書いた時以来、驚くほど普通の兄妹として接していた。
アレ以来、俺がたまにしか帰省しない事もあって一日中二人きりになる機会もなかった。
一発やったら満足して、もう妹を性の対象になんかしないだろうと思ってた。
確かにやった日の朝などは、ものすごく嫌な気分になって、妹にキスしながらも

「もうこんな事は二度としない。」

と思ってた。
でも結局はその後も、妹の裸や感触を思い出してたまにオナニーしてたし、2chに体験談として興奮しながら書いた。
そして今年の正月、帰省した時にまた二人きりになる時がやってきた。
親は親戚の所に行き、俺は疲れるから今回は止めておくという理由で断ったのだが、なぜか妹も今回は行かないと言い出した。
俺は二人きりになった時、気まずくなるんじゃないかと正直不安だった。
なにしろエッチした時は何か心の中のわだかまりを総て吐き出したうえで裸で抱き合ってキスまでした直後だったので、色々話せたが、一度東京に戻って、再び帰省したときは、少なくとも俺は兄を演じて無理やり話していた感じだったからだ。
でもいざ、親が出かけ、二人きりになるとそうでもなく普通に話せた。

787 :なまえを挿れて。:2009/05/16(土) 20:11:41 ID:P1OmCpo10
二人きりだが、あくまで普通の兄妹として会話し、普通の兄妹として向かい合って昼食をとった。
2006年の夏の男と女として裸で抱き合って甘い声で昔話をしたのはなんだったんだろう、というくらい普通だった。
ただ日中、俺は妹のスェット姿の胸のふくらみに目が行ってしょうがなかったが・・・。
俺は帰省する時は必ず荷物の中にゴムを数個入れて帰省していた。
結局使う事はなかったが、実はいつも期待はしていた。
結局、飯を食ってTVを見たり、やる事がなくなれば自分の部屋に引っ込んだりと、その機会がないまま夜になった。
2006年の夏の事がタブーになっているように、俺達の口からは出なかった。
でもやはり、俺は妹とまたやりたいし、タブーにするのは嫌だと思って

「二人で飯を食うのはあの時以来じゃね?」

と普通を装って言ってみた。妹は特に驚いた様子もなく、飯を食べながら

「あ~・・そういえばそうだね。」

と笑いながら答えた。
「あの時」といえば、二人が兄妹のくせに裸で近親相姦に及んだ時だ。
明らかに異常な時だったにも拘わらずその時のことを普通に受け答えしている。
俺は今夜はイケると思った。
飯を食った後、二人で普通にTVを見ていたが、俺はきっかけが掴めず

「夜、妹の部屋に忍び込むしかないかな。」

と思っていたら妹は電話がかかってきて、自分の部屋に引っ込んだ。
話し振りから多分彼氏からだった。
妹は学生時代からずっと別れず付き合っているらしい。
俺も特にTVが見たいわけではなく、妹と男と女の関係に戻るきっかけを探っていただけだったので、少しして自分の部屋に戻った。
俺は色々悩んだが、先程までの妹との会話を反芻し、結局妹はあの時の事を俺達の関係の一部として受け入れている、と結論づけた。
そして意を決して、妹の部屋のドアをノックし、妹に

「風呂入らねえ?」

と言ってみた。
妹は携帯を弄りながら

「あ~、うん。」

と答えた。
俺は

「じゃあ、風呂入れてくるわ。」

と答えて風呂に湯を張った。

797 :なまえを挿れて。:2009/05/16(土) 22:49:58 ID:P1OmCpo10
再び妹の部屋を訪れ、当たり前のように

「じゃ、入ろう。」

と言ってみた。
妹は

「ちょっとまって。」

と答え、携帯を弄り終えてから立ち上がり、何も言わず俺の後ろをついてきた。
そして脱衣所で俺は当たり前のように全裸になった。
俺のチンコは既に期待でギンギンになっていた。
妹は冷静を装ってはいたものの、やはり実兄の前で服を脱ぐのは恥ずかしいのか、躊躇していた。
俺は自分が全裸になった後、当たり前のように妹を脱がした。
するとやっと妹も吹っ切れたのか、俺が上着を脱がしている時に自分からズボンを脱ぎ始めた。
妹はパンツを脱ぎながら俺のギンギンになっているチンコが気になるのか、ちらちらと俺の股間を見ていた。俺にその目線をじっと観察される事に気づくと妹は恥ずかしさを隠しているのか急に無邪気になって全裸になった後

「寒ーい。」

と言って俺に引っ付いてきた。
俺と妹は前と同じように俺が妹を後ろから抱えるようにして湯船につかった。
妹には後ろ手で俺のチンコを持たせると妹は自分からゆっくり俺のチンコを擦り始めた。

「小学生の頃、おまえはよく俺と一緒に風呂に入りたがってたよな。」
「お兄ちゃん、途中から私と入るの嫌って言い出したんだよ。覚えてる?」

などと俺達は

「フーッ、フーッ。」

という荒い息を混ぜながら普通の兄妹の昔話をした。
俺は妹の乳房を後ろから揉み、足の間に指を這わせると妹は足を広げ、触られやすくする。
妹は俺のチンコを優しくシゴいている。
でも話している事は普通の兄妹の会話。
この関係に異常な興奮を覚えた。
妹も多分同じだったと思う。
息を荒くしながら自分から色んな昔話をしてきた。
俺が

「あの時は、俺達がこんな感じになるとは思ってなかったよな。」

と耳元で囁き、片手で乳首を摘み、片手でクリトリスを優しく揉むと妹は

「あっ。」

と小さな声を上げてビクンとなった。

798 :なまえを挿れて。:2009/05/16(土) 22:53:52 ID:P1OmCpo10
湯船を出て、身体を洗い合っている時も、俺達は昔話を続けた。
これが何よりの媚薬だとわかったからだ。
石鹸でヌルヌルの身体を擦り付けあい、ディープキスをしながら小学生の時二人で家出して山で迷った事などを話した。
舌を絡ませながら話しているので時折、何を話しているのかわからなくなっていたが、さすがにお互いの恋人よりも長い時間を過ごしているので、何を話しているのか理解し、会話は続いた。
話している事は子供の頃、引っ越す前の幼少の時に暮らした家の事や引っ越してから二人で周りを探検した事など。
でも二人とも大人の身体で、お互いがやっている事は俺のチンコをいやらしく擦ったり、妹の股間、クリトリスから肛門に指を這わしたり。
このギャップがたまらなかった。
話しながらも妹のビクンッとなる回数が多くなり、だんだんと激しくなり、ただの男と女みたいになっていった。
結構、狭い空間なので、風呂椅子や洗面器にあたり、ガランッガランッという音が響いたが、俺達は構わず抱き合い、激しく身体を擦り付けあったり、キスしながら昔話を続けた。
性器も擦りつけ合っていたのだが、妹は挿れて欲しくなったのか、しきりに自分のマンコを何気なく俺のチンコの先に位置をあてがってきた。
前に一度生でやった事はあるものの、さすがに生ではマズイし、俺はいつ射精してもおかしくないほど興奮していたので、前みたいに外出しをする余裕はないと思った。
だから、妹がマンコをあてがってくるたびに俺はチンコを逸らした。
身体を流し、再び湯船に浸かった時も、妹は火がついてしょうがなかったのか、俺が後ろから抱いて入っている状態から無理に俺に向き合って抱きつこうとし、キスを求めてきた。
出る時は、あまりに湯船の中で興奮して暴れていたせいか、こぼれて湯が半分くらいになっていた。

そして、かなり長い間入っていたため、二人とも指がかなりふやけていて、それを見て二人で笑った。

801 :なまえを挿れて。:2009/05/16(土) 23:10:10 ID:P1OmCpo10
パジャマに着替え、俺は一度仕切りなおしをしようと自分の部屋に戻ろうとすると妹が

「嫌だ。」

といって俺の袖を掴んだ。
妹は手足もすらっとしてすっかり見た目は大人になっていたのだが、その時は子供みたいな表情をした。
俺も射精はしていないし、スケベのままだったので、そのまま妹の部屋に行き、妹の部屋に入るなり、妹にキスをした。
すると妹は激しく抱きつき、俺の太ももに股間を擦り付けてきた。
そのまま始まりそうな勢いだったが、それでは普通のエッチと同じで芸がないと思い俺は妹と引っ付いたままベッドに座った。
そして妹のパジャマのボタンを外し、手をいれて乳房を揉み、キスしながらまた昔話を始めた。
話す事はいくらでもあった。
昔の無邪気だった二人と今自分がしてる事を思い知らせるように話すと妹は異常に興奮し、敏感になった。
昔話の中には笑い話もあって息を荒くしながらも笑いあったりしていたのだが、マンコを撫でながら話していると笑顔の妹も急に眉を寄せ、困ったような顔になって腰をビクッビクッとさせ、会話の途中に

「うっ。」

という呻き声を出した。
電気をつけたままの明るい中で仁王立ちをする俺のチンコを妹にフェラさせ

「○さん(お向かいの家)は、まさか部屋の中で俺達がこんな事してるとは思わないよな。」

というと、妹は俺のチンコを咥えながら

「フーッフーッ。」

と息を荒くし、吸い上げながら激しくピストンした。
吸い上げながらしているので「プップッ」という音がたまに漏れた。
前よりも明らかに上手くなっていたので、俺は一瞬射精しそうになった。
電気を点けっぱなしにしていたため、小さい頃から見慣れた顔で俺のチンコを咥えこみ、ピストンしている裸の妹も興奮する材料だった。

803 :なまえを挿れて。:2009/05/16(土) 23:20:17 ID:P1OmCpo10
挿れる時、俺がゴムを付け、妹の足の間に行くと妹は当たり前のように足を広げ、俺を迎え入れる体勢を整えた。
そして目を閉じて俺のチンコが入ってくるのを待っていた。
その妹の行動は普通の女であれば特に普通なのだが、兄に対しての妹の行動なので、今思えばどう考えても異常だ。
あの時は興奮していたし、なんだかんだで始まると普通の女とやるような感覚でいたから何とも思わなかったが、冷静な今、実の妹が裸で実の兄のチンコを迎え入れるためにさりげなく足を開いた光景を思い出すと物凄く興奮する。
しかもあの時、俺がチンコで焦らすように膣とは違うところをつつくと妹は腰だけクイっと動かして穴をチンコに合わせてきた。
これも思い出すと興奮する。
俺は最中、前のように近親相姦をしているという嫌悪感はまったくなかった。
それどころか、そのシチュエーションに興奮していた。
俺は実の妹としているという事を確かめるように

「昔はあんなに子供だったのにな。」

とか兄妹である事を実感するような事をしきりに言いながらピストンした。
妹も興奮のツボが同じようで、やたらと

「ああ、お兄ちゃん。」

と女の声で俺を呼び、前の時よりも明らかに激しく興奮していた。

806 :なまえを挿れて。:2009/05/16(土) 23:29:13 ID:P1OmCpo10
俺は妹に何度も

「今、誰に犯されてるの?」

と聞いた。
妹はそれを言われる度に気がおかしくなったようになり、興奮の度合いを増すからだ。
最後のほうは妹の声がかなり大きく

「お兄ちゃん!お兄ちゃん!あっあっあっ!」

と叫ぶように喘ぐので、俺はさすがに近所に聞こえるんじゃないかと不安になった。
しかし、俺もかなり興奮していたので、不安になりながらも我慢できず、激しく妹を突き上げた。
妹は最後、ベッドを激しく掴み、

「うー。」

と獣のような声を出してしきりにビクビクッと痙攣していた。
俺は女をこんな感じになるまで興奮させたのは初めてだった。
俺がイってチンコを抜いてもしばらく痙攣していて、ピロートークをする感じじゃなかった。
妹は結構胸があるので、痙攣する度に乳房が小刻みに揺れていた。
結局妹はそのまま寝てしまい、俺も妹の横で寝た。
朝方、俺は再び勃起していたがさすがに昨晩の行為が濃すぎたせいか、しようとは思わなかった。
でも、目の前に妹が裸で寝ているので、つい触りたくなり、後ろをむいて寝ている妹の乳房を後ろから揉んだり、尻に勃起したチンコをねじ込んでピストンしたりした。
しかし妹は相当疲れていたのか、マンコは濡れていたものの、まったく乗ってこなかった。

808 :なまえを挿れて。:2009/05/16(土) 23:45:30 ID:P1OmCpo10
しかしその後、昼ごろにもう一度居間で始まってしまったので正月は計2回やって、こっちに帰ってきた。
居間での時は結構時間的に際どく、親がいつ帰ってくるかわからない状態だったが、始まってしまい我慢できず、妹を脱がせて貪り始めた。
妹はそんな事、まったく気にしていないのか、完全に興奮に身を委ねているようだった。
TVから芸人の下品な笑い声から聞こえていたりしたが、俺達はまったく気にせず、また素っ裸になってチンコとマンコをお互いに舐め合ったり、舌を絡めながら会話にならない会話をしたりした。
挿入している最中、妹の携帯が鳴って、俺が突きながら

「出る?」

というと

「いい。」

とだけ言って着信音に対抗するように喘ぎ声が激しくなった。
たぶん電話は彼氏からだったのかもしれない。
俺が後ろから突きながら妹に誰のが入ってるのか、と聞いて

「お兄ちゃんのおちんちんが入ってる。」

と言わせて、近親相姦である事をわざと実感させた。
そして

「彼氏のじゃなくて?」

と聞くとそれには答えず、妹は泣きそうな声で激しく喘ぎ始めた。
彼氏とはかなり長く付き合っているらしい。
浮気した事があるかと聞いてみたら、俺とした以外はないらしい。
今年の正月で完全に俺と妹の関係が出来上がってしまった。
親が帰ってきた後も妹の部屋で色々話合ったが、兄妹として気まずくなるくらいなら俺達はこれでいこう、という結論になった。
二人だけの秘密だけど、これが俺達の兄妹としての関係だ。
ともっともらしい事を言ってお互いに納得した。
あと、エッチだけちゃんとするんじゃなく、ちゃんと兄妹としても接していこう、という話もした。
これで、倫理からは外れてはいるが俺はなんだか後ろめたさのようなものがなくなり、とても気持ちが楽になった。
完全にそういう話もちゃんとしたのでたぶん、今後も俺が帰省する度にこういう事があると思う。

以上、正月の報告です。

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妹 その1

一昨年まで俺と妹は俺が中3の時に色々あって、会話はあるんだけどなんとなく気まずい感じだった。
その問題の日は両親が墓参りでバアちゃん家に行って俺達兄妹だけ家に残ってた時の事。
夕飯食べたあと、妹は居間でネットやってて、やっぱりなんか気まずいから俺が酒飲もうって誘った。
最初は他愛ない話してたけど酔いが回って俺と妹の間のタブーみたいになってる話をつい俺が切り出した。

そのタブーてのが冒頭に話した中三の時の話で、実は一度、当時中一だった妹に悪戯した事。
その時の俺は筋金入りのムッツリスケベで、毎晩のように寝てる妹のオッパイを触ったりしてた。
そして一度、生で触ろうとしてパジャマに手を突っ込んだら起きちゃって、そのまま引くに引けなくなった。
妹は最初は責めるような声で

「ちょっと!」

と言ってたけど、俺が

「いいから!」

って言いながらパジャマのボタン外して堂々と鷲づかみしたりモミモミしてたら静かになった。
パンツの中に手を突っ込んでも何も言わなかった。
初めて触る生のオッパイや陰毛の感触はいまだに覚えてる。
妹は足をピッチリ閉じてたけど股の間に指をクイっと入れたら凄いヌルヌルしてた。
汚い表現だけど、ビチクソ漏らした時のケツの感触と同じだと思った。
その時は中三だったからそれ以上なにをすればいいのかわからない事もあって、しばらくオッパイモミモミしたりヌルヌルマンコをヌルヌルしたあと、すぐ部屋に帰って妹をオナネタにした。

次の日、妹は相当ショックだったらしく落ち込んでいたから、俺は親にばらされる恐怖を感じて、それ以来悪戯しなくなった。

その一件は俺達にとって一昨年の夏まで触れちゃいけない感じになってたんだけど、罪悪感もあったし謝りたいので酔った勢いも手伝ってその事を話し始めた。

「俺が中三の時・・。」

みたいな感じで話し始めたら妹はビクってなったけど黙って聞いてた。
俺が謝ったら

「凄いショックだった。」

とか言われたけど誠心誠意謝ったら

「もういいよ昔の事だし。」

みたいな感じで言ってくれた。
だけど結局中三の時に妹の身体の感触を味わって以来、俺は妹を性の対象で見ていたわけで、そのまま当時のぶっちゃけ話に持っていった。
たぶん、相当鼻息が荒かったと思う。
妹も結構酔ってたし、腹を割って打ち解けたのが嬉しかったのか結構ノリノリで話してた。

「悪戯したのは、あの時だけじゃないでしょ。」

とか問い詰められた。
素直に

「あの時は、しょっちゅう触りに行ってた。」

っていうと

「起きてたし。」

と言われた。
そして例の時の詳細の話になって、酔ってたしエロいのぶっちゃけちゃったから

「○○のオッパイを生で触りたいから手を突っ込んだら起きちゃった。」

みたいな話をしだして、そのまま欲情丸出しでその時の詳細を話し出した。
その時なんでかわからないけど、触っても何も抵抗はないと思ってなんとなく胸を揉んでた。
そして

「ボタン外した時は黙ってたけど何を考えてたのか?」

とか

「凄く柔らかかったけど、今は痩せたな。」

と言いながらオッパイをまさぐったりしてた。
妹も酔ってたせいか、それとも欲情してたのか、当たり前のように

「そうかな。でもあの頃よりは痩せた。」

などと応えてた。
パンツに手を入れた時の話になった時になんとなく胸揉みながら引き寄せても妹は従順だった。

「あの時、濡れてた。」

みたいな話をしながらスカートに手を入れようとしたらやんわり拒否られた。
いつのまにか妹の鼻息がムチャクチャ荒くなってるからしばらく胸を揉んだり太股の内側を撫でたりしたあと、まだ風呂に入ってなかったので俺が

「久しぶりに風呂に入ろう。」

と提案した。
かなり渋ってたけど、妹の体を撫で回しながら子供の頃の話を持ち出したり、せっかく気まずさがなくなったんだから、みたいなわけのわからない説得をしてなんとか入る事になった。

脱衣所で妹がかなり脱ぐのを躊躇してたので

「なんだよ。」

と言いながら上を脱がしてやるとあとは自分でゆっくり脱ぎだした。
俺はビンビンに勃起していて、俺が裸になってわざと見せるように立ったら妹はチラっと股間を見た後、笑いながら

「ちょっと・・。」

と言って俺の股間を見ないようにしてた。
妹は中学の時、どちらかというとポッチャリしてたのだが、その時はしっかりとくびれがあり、胸もあって、まあまあいい体だった。
湯船に浸かる時、さすがに2人とも大人なので一緒に入ると水がかなりこぼれた。
それから妹を後ろから抱えるようにして妹に俺のチンコを持たせ、俺はオッパイを揉みながら耳を甘噛みしながら男性遍歴、女性遍歴を話した。
妹はその時20歳で大学に通っていたので、当時の彼氏を合わせて3人の経験があった。
妹はその事を話しながら彼氏にそうしていたのか、無意識に俺のチンコを上下に擦った。
俺がそれを指摘して

「結構スケベだろ。」

というと焦ったようにチンコから手を離した。
俺は

「いい。兄妹なんだから、照れるな。」

と言って再びチンコを握らせた。
それから妹は話している間、ずっとチンコを擦ったり亀頭を摘まんだりしていた。

他には、背中を洗ってやると言いながら石鹸で妹の裸をヌルヌルさせてオッパイを揉んだり乳首を摘まんだり、マンコを撫でたり、とスケベ丸出しな事をした。
妹は何もいわず、されるがままで、声は出なかったもののかなり息が荒く、胸を上下させていた。
風呂から上がる時に俺が妹に

「部屋で寝ていろ。あの時の続きをしよう。」

みたいな事を言った。
妹も吹っ切れたのか、中途半端に触られて欲情したままだったのかひとしきり嫌がった後、簡単に承諾した。

「あの時の台詞も再現しろ。」

と言うと妹は照れながら部屋に入っていった。
その後俺は中三の時のように妹の部屋に入り、妹の胸を揉むところから始め、当時の再現をした。
妹もノリノリなのか、中学の時と同じように途中で起きて焦ってみせた。
そして順番どおりパンツに手を突っ込んでマンコを触ったら、風呂から上がったばかりだというのに妹のマンコは無茶苦茶ヌルヌルになっていた。
印象的だったのは、中学の時はマンコを濡らしていながらも硬直していたのに、その時は指をクチャクチャ動かすと腰をグイーンを上げた事だった。
妹が開発された事もあるし、俺もある程度女性経験を積んでいた事もあったからだと思う。

そこから先は妹のパジャマを脱がせ全裸にして妹の体を舐めまわした。
舐めるには抵抗があった妹のマンコも勢いですんなり舐める事ができた。
それどころか、興奮のあまり肛門も舐めていた。
今思うとさすがにあれは汚かった。
そしてクリトリスをペロペロしたり指をマンコに突っ込むと初めて呻くように声を出した。
俺がチンコを妹の口にあてがうと、すんなり口を開けてフェラしはじめた。
彼氏に仕込まれたのか、結構上手かった。
しかし、まるで淫乱のように豹変して自らチンコに吸い付いて頭をしきりに前後に振ってフェラをする妹に違和感を覚えた。
部屋が真っ暗だったせいもあり、妹の体を貪ったりフェラさせたりしている間、不思議と近親相姦をしているという実感はなかった。
妹は途中から喘ぎ声を出し始めてたし、他の女がそうするようにベッドのへりを掴んで仰け反ったりしていたので普通の女とやっている時と変わらなかった。
ただ、やっぱり妹の名前を呼んでみたり、妹が

「お兄ちゃん。」

と言うのを聞くと近親相姦をしている最中なんだ、という実感が湧いた。
絶対にキスはしたくなかったのだが、気がついたら妹とベロベロとディープキスをして抱き合っていた。

「汚い。」

とか、そういう感覚はなかった。
キスをすればするほど妹は興奮して声を上げて感じ、俺も興奮して夢中で妹に抱きつき挿入したチンコを押し付けながら唇を貪った。

近親相姦は身体の相性が良いという話だけど、やってみると普通だった。
しかし、妹の名前を呼びながら抱きついて腰を振ってピストンしたり妹に耳元で

「お兄ちゃん。」

と大人の声で喘がれたら異常な興奮状態になった。
これは後から思い出しても興奮する。
あの時は、夢中になって妹を貪っていたのでそこまで考えなかったが実の妹が足をおっぴろげて俺を迎え入れて、思い切り抱きつき、ピストンしてグイーと股間を押し付けると妹も俺に股間を上げて押し付けていた。
これはとてもエロい事だと思う。
やった後は吹っ切れて裸のまま妹のベッドで朝まで寝て、暗闇の中何度もキスをしながらイチャイチャとピロートークというものをした。
夜はちゃんとゴムをしたが、朝はゴムがなかったので外出しでやった。
さすがに朝は妹の顔もはっきり見えたため、射精して冷静になった時、何とも言えない少し嫌な気分になった。
妹の陰毛からお腹には精液がかかり、見慣れた妹の顔は紅潮し上を向いて

「あ・・・あ・・・。」

と言ってる。
その女の姿の妹を朝の光の中で見た時近親相姦とはどういうものか、というのを思い知らされた気分だった。
それでも、終わった後、イチャイチャとキスしながら

「また近親相姦しちゃった。」
「今日で終わりにすればいい。」

みたいな話を裸の妹と抱き合ってしてた。
事実、やったのはその日だけで、それ以来は会っても妹には触れていない。
しかし、もしまた実家に帰ったとき、2人きりになったらどうなるか自分が信用できなくて怖いってのもある。

これで終わりです。
見てくれた人、ありがとう。
久しぶりに思い出したので、これから妹でオナニーして寝るw

よく夢占いで肉親との性行為の夢は身体の異常を知らせていると言うけど俺の場合は100%性夢なんだよな。
高校の時は妹との性夢で夢精とかしてたし。
実は俺は未だに妹を性の対象としてみてしまってる。

妹 その2に続く

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姉たらしな俺

俺には一つ歳の離れた姉がいる。
特に姉弟仲も悪くなく、姉も普通のどこにでもいる姉で、変わってる所があると言えば怒らない事と泣かない事、ちょっとネガティブな事。
こう書いたら

「普通じゃん!」

と思う人も居ると思うけど、異常なほど怒らないし泣かない。
つねっても叩いても罵っても意地悪してもいつも笑っている人だった。

そんな姉とある日二人でテレビを見ていたら、急に泣き出した。
生まれてこのかた姉の泣き顔なんか見たことなかったので俺はパニクった。

理由を聞くとどうやら急にアイデンティティを疑いだしたらしい。

「私ね、もしかして誰からも必要だと思われてないんじゃないか?って思ったの。」
「姉ちゃん友達も一杯いるじゃんか、必要とされてるよ。」
「そうかな・・・。必要と思われてるかな・・・。」
「思ってるよ、親父達も友達もそう思ってるって。」
「みんな口だけじゃないの?」

正直な話、理由が理由なのでハァ?って感じだったから適当に流してた。
流せるうちは良かった。

「〇〇はどう思ってる?」
「え?俺?えーと・・・。」

ここですんなり言えればいいんだけど、気恥ずかくて答えに詰まった。

かなり恥ずかしかったが、姉のネガティブ加減を知ってる俺は曖昧な答えを返すと厄介と思い

「お、思ってるよ!俺も姉ちゃんを欲しいと思ってるよ。」

と全然違う方向へ直球を投げてしまった。

「欲しい?」
「あ、いや違う!違う!欲しいんじゃない!ひ、必要って事!」
「ホントに思ってる?」

かなりキョドってしまい結局信用されなかった。

「はぁ・・・。やっぱり誰からも必要とされてないなぁ・・・。口ばっかりじゃん。」

などと何度も繰り返すので、いい加減うざくなり実力行使に出る事にした。
バッ!といきなり抱きついてきた俺にビクッとして動かなくなる姉。
完全に固まり鼓動が早くなるのがわかった。

一分くらいしてボソッと耳元で

「俺、姉ちゃんの事好きだよ?この気持ちだけじゃダメ?」
「え?え?へ?アレ?あ、あの、す、好きって、え?、あの・・・。」

固まって動揺しまくった姉に追い討ちをかけてみた。

「だから必要なの!好きだから愛してるから側にいて欲しい。」

そこまで言って体を少し離し、目を合わせた。
姉は

「う、うん、いいよ。」

と言い瞼を閉じて唇を少しだけ突き出してきた。
もちろん俺は冗談だったので、たまらず笑いだしてしまった。

「ハハハ!姉ちゃん俺に何求めてんだよ!好きも愛してるも家族としてって事!」

姉は自分の勘違いが余程恥ずかしかったのか、俺は初めて姉ちゃんが怒った顔も見た。

「〇〇のアホ!バカ!変態!姉たらし!」

その後少しだけキスしたのは内緒の話。

えちぃ話もなくて長文ごめんね。

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ボーイッシュな妹 その2

ボーイッシュな妹 その1続き

妹に告白された年の大晦日。
僕はその年の秋口に彼女が出来たのでクリスマスには実家に帰らなかった。
そのせいなのか妹はずっと機嫌が悪かった。

「ただいま。」

と僕が玄関を開けて帰ってくるとヒョイと二階から顔は出すけど、直ぐムスッとした顔をして引っ込む。
怒ってるなら顔出さなきゃ良いのにかわいい奴め。
私は怒ってますよ!というアピールだろうか。
見た目はハスキーボイスのスポコン女だけどそこらの女の子より、こういう所はよっぽど乙女している。

「お帰り。」

母が出迎えてくれる。

「親父は?」
「今親戚の今井おじさんの所、タイの良いのが釣れたからって貰ってくるんだって。」

今井おじさんは魚釣りの名人なのだ。

「へぇ~俺刺身が良いな。」
「大きいみたいだから半分はお刺身にするって。」
「よし!」

タイの刺身大好きなので喜ぶ僕。

「それより真琴と遊んであげなさいよ、クリスマスからブスッとしてるのよあの子。」
「クリスマスブッチしたのがそんなに腹立ったのかな。」
「本当ブラコンよねぇ先が心配だわ。」

口とは裏腹に母はちっとも心配そうではない感じでコロコロ笑っている。
相変わらず天然だなこの人。
家事とかちゃんとするし息子目線から見ても結構美人系なのに、大雑把という訳でもないけど、部分的には凄く適当というか、それ以前に細かい事全く気にしていないというか。

あれ以来、僕が家に帰ってくると、当然の様に一緒に風呂に入ろうとする。
真琴を全く気にしていない。
まあ、実際何も無いんだけどね。
チューは冗談半分でしてるけど。
それも明らかに妹としての可愛さみたいなもので、最初はなれない事にドキドキしたけどなれちゃうと、妹にチューしてるだけですなにか?みたいな感じで落ち着いた。
真琴は相変わらずドキドキしてるみたいだけど。

「彼女とは上手く行ってるの?」
「まだ付き合い始めたばっかりだし解んないな。」

まだ友達の延長みたいな感じで恋愛ってボルテージにはいま一つな感じだ。

「お兄ちゃんに彼女が出来たってクリスマスに聞いて真琴気にしてたわよ、今日も朝からしきりに外を気にしてソワソワしちゃって。」
「アイツも彼氏作れば良いんだよ。」
「それはそれで今度はお父さんがソワソワしちゃうわね。」

母は嬉しそうに笑う。
父に対しては少しSな母。

「それに真琴に彼氏が出来たら、貴方も寂しくなるでしょ。」
「ソレはナイナイ兄としては安心する。」
「あら、真琴が可愛そうだわ。」
「母さんはどうなって欲しいのさ。」
「あら、私は娘と息子には幸せになってほしいだけよ。」
「どういう意味よ?」
「そのままの意味よ。」
「そう・・。」

深く追求するのはやめよう・・。

荷物を自室に置きに二階へ上がる。
久しぶりの自分の部屋。
(うーん微妙に物の位置が動いてる・・真琴か?)

「って真琴なにしてんだ。」

僕のベットが盛り上ってる
真琴が僕のベットで布団を被って待ち伏せしていた。

「クリスマス帰ってこなかった!」

真琴が布団の中からガバッと顔だして頬を膨らまして文句を言う。

「もう直ぐ高校1年になるのに兄貴がクリスマス帰ってこないくらいで怒るなよ。」
「彼女作った!」
「そりゃ作るだろ俺はフリーなんだから。」

バフっと枕が飛んできた。

「ってくそんな事で拗ねるなよな。」
「兄貴の馬鹿!カバ!バタリアン!」
「あ、ンがついたぞ!」
「しりとりやってんじゃない!!!」
「はいはい、で?お前はどうしたいの?」
「ん!」

と真琴はグローブとボールを指差す。

「はいはいキャッチボールね・・。」

家の前の道路でキャッチボール。

「こら!そんな力いっぱい投げるな!」
「うるさい!練習サボってるからだ!」

グローブにボールが突き刺さる。

「いってぇ・・大学生は忙しいの!ボール追いかけてる暇が無いの!」
「うるさい!女の尻は追いかけてるくせに!!」
「真琴髪伸ばしてるの?」

話題を変えてみよう。

「ごまかすな!」

失敗。

そのまま暫く真琴の文句を聞いてやり、休憩がてら近くのスーパーに。

「ほら、好きなの買ってやるから。」
「お菓子コーナーで偉そうに兄貴のケチ。」
「驕ってやるのにケチってひどくね?」
「へん!このくらい当然だね!」

「あれ?兄貴君じゃない?」
「ん?」

そこには高校時代のクラスメイトの女の子が。

「あれ?浅野か?」
「やだ、久しぶり!」
「なに此処で働いてるの?」

浅野は短いポニーテール姿でスーパーのエプロンを着ていた。

「うん、バイトだけどね兄貴君はお正月帰省中よね?」
「おう。」
「あら?その子だれ?弟さん?兄貴君に似てカッコいいね。」

いや!
浅野それは!!!

「ふん!」

真琴は浅野の言葉にカチンと来たのか怒って別の棚の方へ歩いていってしまった。

「こら真琴!」
「えっ?!もしかして妹さん?ごめん!怒らせちゃったね・・。」

「いや、まあ遠めに見ると確かにジャニーズ系だけどね・・・ってアイタッ!!」

いつの間にか棚をぐるっと一周してきて僕のケツを蹴る真琴。

「ごめんね真琴ちゃん、ほら美形な人って中性的だから間違えちゃうのよ。」

浅野苦しい!
それに微妙にフォローになってない気もする!

「いこ!お兄ちゃん!」

今お兄ちゃんって言った?!

「ああ・・じゃあじゃあな浅野・・。」
「うん、ごめんね・・。あ、今度連絡してよ皆でまた飲みいこうよ。」
「おう!」

「うームカつく!!なにあの女!髪も伸ばしてるのに!!」
「しかたねーだろ他の部分が点で成長してな・・アイタッ!」

それから真琴はずっと浅野の文句ばかり言っていた。

「兄貴はああいう女好きだもんね!」
「いや・・ははは・・・。」
「否定しろ!!!」
「真琴、いい加減機嫌直せって、お前は素材は良いんだからもっと御淑やかにすればさ。」
「御淑やかとか今更無理・・・。」

あれ・・ちょっとベソかいてる?

「いや、お前は最近女の子らしくて可愛くなったよ、あと少しだよ。」

頭に手を置いてよしよししてやる。

「本当?」
「お前はあの何処からどう見ても女らしいあのお母さんの子だぞ大丈夫だって。」
「・・・。」
「スカートとかはいてみれば?」
「スースーするし、私がスカートはくと女装してるみたいだもん・・。」
「それはそれでニーズがあるんじゃないか?」
「兄貴なんかオタクぽい・・。」

真琴がジト目でコッチを見る。

「ガーン!!!」

ソレはショック・・やっぱ最近周りの男友達がそんな感じだからかな・・毒されてる?

そんなこんなでお菓子とかジュースとか買って家に帰ると、父が帰ってきていてタイを一生懸命刺身に下ろしているところだった。

「結構デカイね。」
「だろ。」

父が自慢げに言う、あんたが釣ったもんじゃないだろ。

「兄貴タイ好きだもんね。」

真琴がタイの頭を両手にもって話す。

「真琴は相変わらず山葵だめなのか?」
「いいじゃんべつに・・山葵なんか。」

真琴は昔僕が悪戯して山葵タップリの寿司を食わせてから山葵を食うのが苦手になった。
あの後は暫く口を聞いてくれなかったなそう言えば。

二階に上がって僕の部屋で2人でTVを見る。

「なー兄貴~。」

真琴がゴロゴロと僕の上に転がってそのまま乗り上げてくる。

「なんだよ真琴重いよ。」

そういうと業と小さいお尻でグイグイ体重をかけてくる。

「お前の尻とがってて痛いよ。」
「お父さんにも此間言われた・・・。」
「お前運動しすぎなんだよもっと脂肪付けろよ。」
「嫌だ、デブになるもん。」
「お前は体脂肪なさ杉なんだってだから男にまちがわぐっ・・ぐるしい。」

真琴が首を絞めてくるヘッドロック状態だ。

「妹をほったらかしにするからだ!」
「普通一般的な兄貴は妹に構わないもんだろ・・。」
「私は嫌なの!」
「はいはい。」
「兄貴構え!私に構え!!」
「あー五月蝿いホラ!!」

僕は起き上がって真琴をギュッと抱きしめてやる。

「キャッ。」
「あ、いま女の子みたいな声だした。」

可愛い声なので可笑しくて笑う。
妹は抱きしめられたのと思わず可愛い声を出したのが恥ずかしいのか、真赤にして黙ってしまう。

「ほらぎゅーーっとしてやる。」

ぎゅーっと苦しくなるくらい抱きしめてやる。
ついでにアゴで頬をグリグリジョリジョリしてやる。

「ほらー苦しいだろぉ~兄貴ウザイだろ~。」
「・・・。」

流石に嫌がるかと思ったら負けないくらいぎゅーっと抱きしめてくる真琴。
あれ?やばいかもコレ・・。
真琴さん?なにその切ない目・・。

「兄貴・・チューして・・。」
「おま、お前マジヤバイって・・ちゃんと普通の恋愛しないと。」
「兄貴が好き・・。」
「ダメ!ソレはダメです!!!」

「兄貴が良いならエッチしてもいいよ?」
「ソレはもっとダメです!!ち、チューだけで我慢しなさい!」
「じゃあチューして・・。」

あれ?
流れでチューする事になってしまった・・・。
仕方なく真琴とキス。

「なんで妹とキスしなきゃならんのだ。」
「いいじゃん・・仲良いんだから。」

真琴は満足そうにぎゅーっと抱きついて僕の胸で顔をスリスリしてくる。

「こういうのは仲良いとは言わないだろ。お前彼氏作った方が良いって。」
「お兄ちゃんよりカッコいい人ができたらね。」
「そもそもその基準が可笑しいんだよなぁ。」

「ねえ兄貴の新しい彼女ってどんな人?」
「またお前ヤキモチ焼くから話したくねーよ。」
「シャメとってんでしょ?見せてよ。」
「ヤダ!」
「ケチ!」
「そろそろ離れろよ・・・。」
「やだ!」

「兄貴・・」
「あん?」
「お風呂また一緒に入ってね。」

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ボーイッシュな妹 その1

妹とは仲が良くて昔から一緒にキャッチボールとかサッカーとかしてた。
野球したりする時、人が足りないと妹を刈りだしていたので、妹がショートヘアで色黒な御転婆娘になったのは僕のせいだと親によく言われた。

母は色白で友達が

「お前のお母さん美人だな。」

というくらいの人で内心自慢の母だから、本来母親似の妹も美人なはずなんだけど、肌は僕と同じ真っ黒け、髪も短く切ってて後姿は南国の少年のようにしか見えない。

「兄貴!おはよ!」

毎朝洗面所で元気に挨拶する妹はちっとも妹という感じじゃない。

「おはよう。朝からテンションたけーな・・・。」
「今日はあそんでくれんだよね!」

妹と野球をしてたのは今は昔、僕は、大学生になって都会の大学に先日夏休みで実家に帰ってきたところだった。
妹は正月に会った時より少しだけ髪が伸びていたが、相変わらずのショートヘア。
今年卒業の中学生の妹は、ソフトボール部最後の夏を終えて暇らしく、帰ってくるなり遊びに連れて行ってくれとせがまれたのだった。

「っていうかなんでこんなに遅かったんだよ・・・。」

顔を洗った後リビングのソファーでくつろいでいると隣に座った妹が顎を膝の上に乗せて頬っぺたを膨らます。
ジーンズ地のホットパンツにタンクトップ。
母親は巨乳なのに相変わらず胸が無い妹。
顔はそっくりなのになぜかスタイルだけは母に似なかった。

「中学最後の試合だったのに・・・。」

最後のソフトの試合の応援にいけなかったので昨日からずっとこの調子だ。

「本当は夏休み始まったらすぐ戻ってくる予定だったんだけど、急に断れないバイト入っちゃってさ。」
「ふーん・・。」

ジト目で見上げてくる妹。

「なんだよ?」
「べつにーまた彼女でも出来たのかと思ってた。」

高校時代に初めてできた彼女に夢中で構ってやらなかった時期の事を未だに言う。

「解ったわかった今日は遊んでやるから、もう言うな。」
「うん・・。」
「ね、兄貴。」

そのまま頭を膝に乗せたまま聞いて来る。

「なに?」
「あたしね告白されちゃった。」
「へー。」

雑誌を見ながら生返事をする

「ちょっとちゃんと聞いてよ!!」

雑誌を取り上げる妹。

「あっこら。」
「もー聞いてって!」
「なんだよもー。」
「それで、付き合うのか?」

妹から雑誌を取り返して読みながら聞く。

「うーん・・。」

今一煮え切らない様子の妹。

「なんだ、迷ってんの?」
「そういうわけじゃないけど・・。」
「なんだよ・・聞いてくれって言う割りに如何するか決めてないのかよ。」
「うん・・・どう思う?」
「そんなの俺が知るかよ、お前の問題だろ。」
「うー・・・。」
「ねー、兄貴は今彼女いるんだよね?」
「あー夏休み前に別れた。」
「また?」
「俺にも悪い所あるけどさ、付き合ってみたらウザかったんだもん、最初はいい感じだったんだけど、地が出てくるとウザイ女って結構いるんだよ。」
「ふーん・・兄貴が我侭なだけじゃないの?」
「兄貴に遊んでくれって我侭垂れるお前に言われたくねぇ。」
「昔は散々自分の都合で妹を自由にしたくせに!」
「ひ、人聞き悪い言い方するな!」
「野球が好きだっていうから混ぜてやってたんだろ。」
「ふん!」

怒って階段を上がり自分の部屋へ行ってしまう妹。

「あら、貴方達帰ってきた早々喧嘩?本当に仲がいいわねw」

キッチンからエプロンで手を拭きながら母がリビングに入ってきた。

「別に、マコトが昨日から一々突っかかって来るんだよ。」
「お兄ちゃん帰ってきて嬉しいのよw」
「そんな可愛い玉?」
「あら、あの子もアレで結構女の子らしくなったのよ?」

母は何時もの柔らかい表情でニコニコしている。
ウエーブのかかったセミロングで相変わらず年齢を感じさせない母。

「女の子らしくねぇ・・俺には未だに弟にしか思えないけど。」

「で、何処へ行くんだ?」
「えーと新しいシューズかいたいんだよね!」

助手席の妹がテンション高めに言う。

「お前なんでそんなにテンション高いの?」
「いいから!いいから!」
「ねえ、こないだまで付き合ってた彼女ってどんな人?」
「なんだよ・・どうでもいいだろ・・。」
「えーいいじゃんおしえろよ~。」
「別に普通だよ。」
「普通じゃ解らないよ、なんか具体的にさ、芸能人で言うとどんな感じ?」
「うーん・・眞鍋かな・・?」
「へー・・。」
「うん・・・。」
「・・・。」
「誰?」
「・・・。」

妹は真剣な顔で靴を選んでいる。

「なあ、お前またそんな男臭いのはくのか?」

ごつい靴を手にとって悩んでいる妹。

「えーだって動きやすいのが良いんだもん。」
「お前も女なんだからあっちの奴とかさ。」
「あて足が痛くなるから嫌だ。」
(あの子もアレで結構女の子らしくなったのよ。)

母の言葉が頭の中でむなしく響いた。

「あ、新しいモデルだ。」

そんな話をしていると僕のお気に入りの靴のシリーズの新作をみつけた。

「あー私それのサイズ違いもってる!」
「なんだよ買おうとおもったのにお前とおそろいかよ・・げー。」
「なんだよ!そんな言いかたないだろばか兄貴。」
「やめたやめた。」

靴を棚にもどす。
靴を買い終えたあと機嫌が悪そうに前をズンズン歩く妹。

「おーい。」
「ふん!」
「あっマコト犬が居るぞ。」
「えっどこどこ!?」

ぱっと顔色が変わって食いついてきた。
ペット禁止のマンションにいるので犬が買えないが、妹は大の犬好き。
たまたま、ペットショップフェア中で特設のスペースで犬のふれあい体験をやってた。

「あーいいなぁ・・。」
「触ってこいよ荷物持っててやるから。」
「うん!じゃあコレお願いね!」

ソレから30分犬を遊ぶ妹をベンチで待つ事になった。
確かにこうやって遠巻きに妹を眺めていると少しは女の子らしくなったと思う。
ソフト部をやめたので髪も伸ばし始めているという。
母のようなグラマラスな感じではないが、スタイルはスレンダーで良く引き締まっている。

「しかし良くやけてんなこいつ・・。」

南の島の少年のような笑顔で犬にもみくちゃにされてはしゃぐ妹。

「うわー毛だらけ・・。」

犬の毛を払いながら妹が戻ってくる。

「満足したか?」
「うん!楽しかった!」
「メシくうか?」
「うん!」
「なにくうかなぁ・・このステーキセット下さい。」
「じゃあ私もステーキ!」
「じゃあステーキセットを二つで。」

ウェイトレスさんが妹のテンションの高さに笑いを堪えつつメニューを取って戻っていく。

「恥ずかしいからもう少しテンション落としてくれよ。」
「いいじゃんw」
「だいたいステーキってどうよ・・。」
「えー女がステーキ食っちゃダメなの?」
「そういうわけじゃないけど・・。」
「うーもうおなかいっぱい・・。」

帰りの車の中で妹が気持ち悪そうに言う

「だから全部食えないくせになんで頼んだんだよ。」
「えーだって食べたかったんだもん。」
「ねえ、帰ったら腹ごなしにキャッチボールやろうよ!」
「えー家でゆっくりしようぜ・・。」
「ダメ!今日は私とデートしてくれるんでしょ?!」
「兄妹でデートはな・・。」
「キャッチボール!」

手を掴んでくる。

「わかったわかった危ないから大人しくしてろ!」
「兄貴は野球もうやらないの?」
「あーたまに大学で先輩に誘われてやるくらいかな。」

家の近くの公園でボールをやり取りしながら話をする。

「お前高校上がっても続けるんだろ?」
「うーん・・。」
「なんだやめるのか?」
「うん・・お父さんが勉強しなさいって・・。」
「まあ、それもアリかな・・あわるい!」

ボールが妹の上を通り抜けて飛んでいく。

「お兄ちゃんも勉強したほうがいいと思う?」

妹がボールを拾って戻ってきて投げる。

「まあ、オリンピックでるとかそういう目標があるとか・・。」
「うーんそういのはないかな。」
「大学行くんだろ?」
「うん多分・・。」
「まあ、勉強はやっておいて損は無いと思うぞ。」
「ねえ、」
「なに?」
「兄貴の大学って難しい?」
「まあ、ソコソコだなお前成績どうなの?」
「うーん普通かな・・。」
「じゃあ少し勉強すればいけると思うぜ。」
「あ、でも私の時にはもうお兄貴卒業してるよね。」
「当たり前だろw何浪させるきだよw」
「マコトー。」

妹とキャッチボールをしていたら公園の前の道から女の子達が声をかけてきた。

「あつちゃん!オース!」

妹が返事をして手を振ると3人の女の子が自転車のまま公園に入ってきた。

「こんにちはー。」

運動部らしい丁寧な挨拶。
この子達はソフトボール部の友達で、去年の試合を応援した時にも会っている。
みんな短いショートで妹と同じように真っ黒に日焼けしている。

「お兄さん今年の試合どうして見に来てくれなかったんですか?」

あっちゃんと呼ばれた子が言う、マコトの親友で小学校の時から知っている子だ。

「悪い悪いwバイトが忙しくてね。」
「お兄さんとキャッチボールいいなぁ。」

他の子が言う。

「へへw」

なぜか自慢げな妹。

「じゃあ邪魔しちゃ悪いから私達はコレで!」

そういうとあっちゃんはみんなを連れて行ってしまった。

「あっちゃん何いってんの?」
「さあwなんだろうねw」

妹ははぐらかすように言う。

「?」

たっぷり2時間程2人でキャッチボールして家に戻る。

「ふー汗かいたな。」

リビングのクーラーのスイッチを付ける。

「あんた達もう直ぐ晩御飯だからお風呂はいって頂戴。」

そういわれて先に僕が入ることになり風呂に浸かっていると

「兄キー一緒に入ろうぜ!」

そういいながら妹がすっぽんぽんで入ってきた。

「わっ!こら!なんで入ってくんだよ!」
「だってお母さんがさっさと入れって五月蝿いんだもん。」
「母さんもなに言ってんだよ・・。」
「いいからいいから、今更恥ずかしがるもんでもないでしょ。」
「いや、可笑しいだろ恥ずかしがれよ・・。」
「だってソフト部でも良く皆でシャワーあびるよ?スパ銭にも行くし。」
「女同士だろそれ・・。」
「いいからいいから。」
「何がいいからなんだよ・・。」
「兄として妹の成長を少しは感じて貰いたいわけよ。」
「意味解らん。」
「どう?少しは女らしくなった?」

そういいながらすっぽんぽんのままポーズをとる妹。
前すら隠さない思い切りのオールヌード。
白い部分と日焼け部分のコントラストが凄い。

「あっ・・でもお前毛生えたんだなw」
「馬鹿だな当たり前だろw」
「オッパイも結構おっきくなったんだぞ!」
「どこが・・あいっ。」

拳固を食らった。

「ほらほら!可愛い妹が背中流してやるからあがったあがった!」
「ったく・・。」

口ではそうはいったが、確かに妹も少しは女らしくなっていた。
体の線だって随分女らしくなっているし。
それにスポーツ少女だけあって全身ほど良く引き締まっていた。

兄貴とは言えそんな妹が背中を流してくれるというのが嬉しくないわけは無いだろう。

「やっぱ兄貴はでけーな!」
「なに?チンコ?」
「馬鹿!背中だよ!」
「いてて!!つねるな!つねるな!」
「ね、私綺麗なった?」

妹がゴシゴシ背中を擦りながら聞いてくる。

「そうだなー少しお母さんに似てきたかな。」
「本当?!」
「まあな、お前も元々お母さん似なんだからもっとお洒落すれば可愛くなるだろ。」
「兄貴可愛い子好きだもんね。」
「男は皆そうだよ。」
「でも、あれだなw」

思わず笑いがこみ上げる。

「なんだよ。」
「お前にも毛がはえたんだなw」
「何で可笑しいんだよ!」
「いや~なんかお父さんうれしいなぁwぷくはははw」
「馬鹿兄貴!」
「あいたた!つねるな!」

「えーといつぶりだっけ?」
「なにが?」
「一緒にお風呂はいるの。」
「私が小5の時だよ。」
「あーそうだったな、まだあの頃は毛なんか無かったな、あっイタイイタイ!つねるな!」
「もう、毛の話はいいの!」

「もーお風呂で騒いでないでさっさと上がりなさい!」

母が怒って扉を開けた。

「はい・・。」

2人体を拭いて上がると食事の仕度が出来ていた。

「あんた達幾つなっても五月蝿いんだから。」
「すみません・・・。」

「おなかすいたー。いただきまーす。」

素直に謝る僕の横を母と僕を無視して席に付いて食べ始める。

「お前良く食うなぁ。」
「だっておなかすいたんだもん。」

その後バクバクとたべて二杯おかわりした妹は、ソファーで2人でTVを見てる間に隣で寝息をたてはじめた。
寝てる妹は歳相応の女の子らしく可愛く見える。

「今日は疲れたみたいね久しぶりに貴方が帰ってきてはしゃいでたから。」
「こいつ、いつもこんな感じでしょ?」
「馬鹿ね貴方が居なくなってから家でこんなに子供みたいにはしゃいでる事は無いのよ。」
「そうなの?」

「本当このマコトはお兄ちゃん子なんだから。」
「貴方が散々子供頃に遊んであげてたから、貴方が大学にいって暫くは落ち込んでたのよ。」
「毎年貴方が帰ってくる前の日からソワソワしてるんだから。」

「うーん・・・。」
「まあ、コッチに居る間はどうせ暇なんでしょ?」
「まあね・・。」
「たっぷり遊んでやって頂戴。」
「はいはい。」

「というわけでとりあえずこの子二階のベットに運んでね。」
「・・・。」

「結構重くなったなコイツ・・・。」

妹をおぶって二階の妹の部屋に行く。

「へぇー部屋は女の子っぽいな。」

久しぶりに入った妹の部屋はすっかり年頃の可愛い感じになっていた。
妹の机のボードには部活の写真や家族の写真が貼られている。

妹をベットにおろしてタオルをかけてやる。

「うーん・・。」

寝返りをうつ妹の頭を撫でてそっと部屋をでた。

そのあと3時間ほど部屋でレポートを書いていると妹が起きだしてトイレに行く音が聞こえた。
階段を上がってきた妹が扉を開いて顔をだした。

「兄貴?」
「ん?」
「入って良い?」
「ん。」

机に向かいながら背中越しに答える。
妹は入ってくると本棚から雑誌を取ってベットの上で読み出す。

「お前宿題は?」
「んーやってる・・。」
「見てやろうか?」
「うん・・兄貴の宿題が終わってからいいよ。」
「宿題じゃなくて課題な。」
「何が違うの?」
「さぁ・・。」
「・・・。」

妹はそのままベットの上で寝てしまい、また抱き上げて部屋に運んで寝かせて僕も眠る事にした。

朝。

「おきろー!」
「ぐっ!」

妹が布団の上から飛び乗ってくる。

「ジョギングいこう!」
「・・・。」

妹に引っ張り起こされて無理やり朝のジョギングになった。

「もー早く!」
「はあ・・はあ・・そんなに早く走れるか・・・これでも勉強する真面目な大学生なんだぞ・・。」

「体力おちてるなぁー。」
「現役卒業したばかりの奴にかなうかよ・・・。」

「ねぇ!海行こうよ!」

朝飯を食いながら妹が言う。

「海ねぇ・・。」
「あっちゃん達も行きたいって。」
「あの子達もか?」
「可愛い女の子に囲まれて海いけるよw」
「中学生のガキと行ってもなぁ・・・。」
「ねぇーいいでしょ!」

飯の後も隣でしつこくしてくる。

「解った解った。」
「やりぃ!あっちゃんたちに連絡してくる!」

「皆直ぐ来るって!兄貴準備しよう!」
「えっ!?まさか今日なの?!」
「当たり前でしょ!善は急げって言うじゃん!」
「この場合の善悪って何が基準なの?」
「もー男のクセに細かいな!」
「お前は女のクセに太すぎるっイタッ!」

流石中学生の行動力というか1時間後には仲良しグループが集結して僕の車に皆乗り込んでいた。

「今日はよろしくお願いします!」

挨拶だけは丁寧な子達。
車の中ではもうぺちゃくちゃと五月蝿い。

「彼女いるんですか?」

だのと散々質問攻めにあう。

「ねぇ!何処へいくの?」
「そうだな・・多分殆ど海は混んでるから川へ泳ぎいかないか?」
「川?!いいかも塩水ってベタベタするし。」
「じゃああそこ行くかな・・・。」
「どこ?」
「ん、到着してのお楽しみって事で。」

そういって山沿いの道を2時間ほど進み沢に着いた。
ココは高校の時に先輩に教えて貰った場所で、地元の人しか知らない穴場、浅瀬が広くて危険が無く安心して泳げるしその上人が殆どこない。

「凄い!」
「きれー。」
「あーでもココ着替えるとこもトイレもないから着替えは車使ってね。」
「トイレはその辺の草むらでね。」
「俺はあっちに居るから。」
「えーお兄さんもココで着替えましょうよw」
「子供の裸には興味ありません!」

そういって車の周りで着替えを始めた女の子達を残して先に沢に下りる。

沢で着替えていると女の子達が騒ぎながら降りてきた。

「じゃーん!どうですか?」

各自水着をきてポーズする

「うんうん可愛い可愛い。」
「あーなんか適当じゃないですか?」
「はいはい、ほら泳いできなさい。」

「お兄さんも行きましょうよ。」
「ほら兄貴も!」

皆に引っ張られて川に入る

「きゃーつめたい!!」

そういって女の子達が集まってきてつかまってくる。

「こら皆で捕まると泳げないだろ。」

皆がふざけて業とまとわりついてきたので、ひとりずつ掴んでぶん投げてやると面白かったのかみんなやりだす。

皆妹と同じソフトボール部だけど妹が一番スレンダーで他の子はソコソコ胸のある子もいた。
投げる時少し触れたりしたがまあ、年齢が対象外なのでなんとも思わなかった。
というか小さい頃から知ってるあっちゃんなどは殆ど妹と同じ様なも。
もっと小さい頃には一緒にお風呂にも入った事がある。

女の子達だけで遊びだしたので飯盒などの道具を車から取り出して夕食の準備を始めた。
作るのは勿論カレーライス。
クーラーボックスから肉野菜を取り出して手早く調理する。

「わぁーお兄さん料理上手ですね。」

女の子達が川から上がってきて手伝い始めた。
石で作った即席のコンロにつるした飯盒から煙が上がるのをみて

「なんか楽しいね!」

とはしゃいでいる。

「皆タオルで体拭いておかないと風邪引くぞ。」
「はーい。」

皆その場で体を拭き始める。
段々僕の前でも恥ずかしくなくなってきたのか水着をズラしてふいたりしている。

「兄貴スケベ・・。」

マコトがいつの間にか隣に来ていて言う。

「ばーかお前等がきんちょの裸なんか見てもしょうがないだろ。」
「でも、見てたジャン。」
「まあ、どんなもんかなと思っただけだよ。」
「ふーん。」

カレーが完成して皆で食べる頃には少し暗くなってきていた。
片付けを手早く済ませて皆を車に乗せる。

「楽しかったねー。」
「ありがとうございましたー。」

とお礼を言った後は到着までしずかなものだった。
一日中はしゃいでた彼女達はあっという間に寝てしまう。

「兄貴今日はありがと。」

助手席の妹が言う。

「起きてたんだ。」
「うんさっき起きた。」
「あのさ、」
「?」
「あっちゃんが兄貴の事好きなんだって・・。」
「マジ?」
「うん。」
「へー。」
「どう思う?」
「どうって・・年はなれすぎてるし。」
「無理?」
「うん・・無理だなぁ、いい子だけど。」

「そっか。」
「うん。」

「・・・。」

それからはマコトは一言も話さない。
そのうち一人づつ家に送り届け、家に帰ると8時過ぎだった。

お風呂に入ってるとまたマコトが裸で入ってきた。
こないだの事もあり慣れた僕は気にしないで居た。

「ふー。」
「疲れた?」
「まあなー朝からジョギングに水泳に運転だからな・・堪えるわ・・。」
「上がったらマッサージしてやろうか?」
「あー頼むわ。」

妹は部活をやっていたのでマッサージも結構上手い。

風呂から上がって部屋で雑誌を読んでいると短パンとTシャツに着替えた妹が部屋にきた。

「よっと!」

そういうと妹が寝転がった僕の背中に乗ってくる。

「肩結構こってるね。」
「あー机で勉強ばっかりだからなぁ。」
「でもマッサージ上手くなったな。」
「うん結構部活のメンバーにもやってあげてたから。」

色々と話をしながら妹のマッサージを受けている間に眠くなりいつの間にか寝てしまっていた。
眼が覚めると妹も一緒になってベットに横になっていた。
なぜかこの糞熱いなか僕の頭を抱きしめるようにしながら。

熱かったのでその手を振りほどいて横になる。

「ん・・兄貴・・・?」

その動きで眼を覚ます妹。

「起きたか?寝るなら自分の部屋でねろ。」
「ん・・・・このまま寝ちゃダメ?」
「ダメっていうか・・なんていうか、お前こんなに甘えん坊だったっけ?」
「変?」
「別に変じゃないけど・・なんか変わったなお前。」
「そうかな・・。」
「うん。」
「ソレは兄貴が鈍感すぎるんだよ・・。」
「?」
「・・・しかったんだもん・・。」
「?」
「寂しかったの!」

妹は寝返りして背中を向けて言う。

「・・・。」
「・・・。」
「なんかお前可愛くなったなww」

思わず実の妹が変な意味で可愛く思えてしまった。

「もー馬鹿にするな!!これでも勇気だしていったんだぞ!!」
「いやーあのマコトがこんなかわいい事をいうとはな!」
「絶対本気にしてないだろ!どうせ私は妹だし!あっちゃんみたいにオッパイもおおきくないよ!」
「いや、ごめんごめんwなんか最近妙にべったりしてくるからなんだろうなと思ってたけどさw」
「まさかお前が実の兄貴を好きなるとはな、俺そんなにカッコいい?」

そういうと怒ったのかバシバシと叩いてくる。

「あいたたた!なにすんだよ。」
「馬鹿!馬鹿!!馬鹿兄貴!!」
「ごめんごめん!マジ痛いから!!やめて!!あいたっ。」
「もーいやぁ・・変なの解ってるけど好きなんだもん・・・仕方ないじゃん・・ずっと好きなんだもん・・。」

下を向いて泣き出してしまった。

「一生懸命アピールしてるのに全然気がつかないんだ!」
「いや・・解らなくてな・・ごめんごめん・・そうか・・マコトも大人になったんだな・・子供扱いして悪かったな・・。」

頭を撫でてやる。

「ずるいよ・・兄貴が悪いんだよいつも一緒に遊んでくれるし好きならない訳ないじゃないか。」
「ソフトボールだって兄貴が野球好きだから最初始めたんだぞ。」
「そうか・・でもまあ気がつかないのは仕方ないぞ兄妹なんだから。」

「まあでもお前も可愛い女の子になったな本当さっきのは可愛かったよいじらしくてw」
「じゃあ男ならチューくらいしてみせろ!」
「兄貴が初めてでいいのか?」
「どんとこい!」

妹を抱き寄せてキスする。

「どう?」
「うん・・まあまあかな・・。」
「なんだよ嬉しくないのかよw」

微妙な顔をする妹に言う。

「ばか!恥ずかしいんだよ!!」

妹が慌てたように言う。

「でもやっぱり兄貴はずるいよ。」
「なんで?」
「なんか全然動じないんだもん・・今日だったこないだだって、お風呂はいってるのに襲ってこないし・・。」
「普通男って裸見たら襲ってくるんじゃ無いの?」
「お前とは場数が違うの、少しは驚いたよでも妹だからどっちかというと成長したなぁという感動の方が大きかったかな。」
「キスも平気でしたよね今。」

「重く考えてたら実の妹にキスなんか出来るかよ。」
「今のキスも可愛い妹の頼みだからしたの、愛情は勿論あるけどね、恋人とは違うよ。」
「今までずっと弟みたいに思ってたからな、ここ数日で始めて妹がいるって実感だったな。」
「髪の毛伸ばしてるんだよ私。」
「ああ、だな・・少し伸びてるからそう思ってた。」

「兄貴髪長い人好きだよね。」
「そうか?」
「知ってるよ兄貴の初恋ってお母さんでしょ。」
「・・・。」
「隠してもダメだよ。」
「別にお母さんとは何も無いぞ。」
「うん。」

「小さい時は確かに憧れてたかな・・今は普通だよ。」
「お前もっと可愛い服とか着れば男にももてるようになるぞ、お母さん似なんだから。」
「うーん兄貴にもてたいんだけど・・。」
「ははwやめてなんか恥ずかしいわwそういうのw」
「だって本気だからね!兄貴は違うだろうけど。」
「うーん・・妹としては本当かわいいけどな・・。」
「私が他所の子だったら付き合った?」
「うん。」

「わ、即答したwなんか嬉しいかも。」
「妹じゃなかったら確かにお前みたいに面白い奴がいいな。」
「ソレはあんまり嬉しくない・・。」

「それ!」

妹が抱きついてくる。

「こら暑苦しいわ離れろ。」
「やだい!もう散々恥ずかしいからいっそ素直に甘えるんだい!」

もみ合ったままベットで転がる。
胸の上に顔を置いてくる。

「結構ドキドキしてない?」
「暴れたからだろ。」
「私はドキドキしてるよ・・。」
「暴れたからだろ?」
「違うよ・・。」
「・・・。」

「ね、もう一回キスしてよ。」

ボーイッシュな妹 その2に続く

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一回だけの約束でしょ

僕が4つ上の姉と初めてセックスしたのは中3の夏休みだった。
僕の家は夫婦共稼ぎで、母がスーパーのパートから戻ってくるまで、女子大生の姉と僕は二人だけだった。
姉は勉強が良く出来たので、頭が悪い僕の受験勉強を手伝ってくれた。
その日も僕は姉から英語を教えてもらった。
姉は半袖のブラウスにミニスカートを着ていた。
ブラウスの一番上のボタンが外れていて、前屈みになった姉の胸元が見えた。
凄く暑い日で姉はノーブラだった。
僕はブラウスから覗く白い乳房に目がくぎ付けになり、ペニスが勃起した。
姉は色白で、可愛い顔をしていたので、合コンで知り合った男からよく電話が掛かってきた。
実は中1の頃から僕は姉をオカズにマスを掻いていた。

僕はいつの間にか姉の胸に夢中になり、勉強が上の空になっていた。
すると、姉がそれに気付き、僕のおでこを小突いた。

「淳、何見てるの、ちゃんと勉強しなさい。」
「うん、でも姉ちゃんの胸がさ・・・。」
「ウブね、このくらいでドキドキして。」
「チェッ、姉ちゃんだってまだバージンだろ。」
「へへへ、バーカ、もう経験済みよ。」
「えっ、ホント、ショックだよー。」
「ウフフ、淳はまだ童貞だよね。」
「ねえ、姉ちゃん、教えてくれよ、セックスを、ねえ、ねえ。」
「バーカ、弟とできるわけないでしょ。」
「ねえ、お願いだよー、あれ使うからさ、僕、ある場所知ってんだ。」
「知ってるって、何の?」

僕は部屋を飛び出し、一階の親の寝室に行き、洋服ダンスの一番下の引き出しを開けた。
奥にコンドームの箱があり、そこから一袋取り出した。
それは裏ビデオとか探した時に見つけた物だった。
急いで部屋に戻った僕は姉にそれを見せた。

「姉ちゃん、これすれば大丈夫だろ、先輩が言ってた。」
「うーん、そうだけどね。」

姉が困った顔をしたので、僕はチャンスだと思った。
急いでジーパンを脱ぎ、それからパンツも脱いで、下半身裸になった。
僕のペニスは大きくなっていた。姉は僕のモノをまじまじと見詰めた。
やっぱ、姉は処女じゃないんだと僕にもわかった。

「淳、あんた、結構大きいのね。」

姉が手を伸ばして、僕のペニスに触った。
すると、ペニスがむっくりと頭を持ち上げた。
姉の白い指がスーッとペニスを撫ぜた。

「姉ちゃん、一回だけでいいよ、教えてくれるだけで。」
「あああ、バカな弟を持ったものね、じゃあ、本当に一回だけよ。」

僕はコンドームを袋から出してペニスに着けたが、初めてなので手間取った。

「姉ちゃん、これでいいの?」
「まあね。」

姉は溜息を吐いて、服を脱ぎ始めた。
僕もTシャツを脱いで全裸になった。
裸になった姉は僕のベッドに横になった。
白い裸体に美しい乳房、そして可愛らしいピンクの乳首が立っていた。
僕は思わずベッドに上がり、姉の乳首にむしゃぶりついた。

「噛んじゃダメよ、優しく舐めて・・・。ああ、そう、そうよ。」

僕は姉の乳首を舐め回しながら、両手で乳房を揉んだ。
すると、姉は両手を僕の背中に回して喘ぎ声を上げた。
初めて聞く姉の艶かしい声に僕は物凄く興奮した。

「ねえ、淳、下の方も触って。」

姉は僕の手を取ると、胸から離して股間の方に導いた。
薄い恥毛の感触がして、更に下に行くと、柔かくて熱い粘膜があった。
僕は指先で姉の秘所を撫ぜ回した。
そこはもうぐっしょりと濡れていた。
姉は喘ぎながら、僕のペニスを求めた。

「さあ、もう入れて・・・。」

僕は上半身を起こして、姉の両足を開いた。
そして、怒張したペニスを割れ目に当てようとした。
でも、童貞の僕は場所がよくわからず、一瞬、戸惑った。
すると、姉の手が伸びて、ペニスを掴んで、そこに宛がった。

「ここよ、淳、さあ来て。」

僕はペニスを押し込んだ。
肉をこじ開けるような感じだった。
その時、姉がうめき声を上げた。
僕は姉の体が壊れるんじゃないかと躊躇った。

「いいの、そのまま、奥に進んで。」

姉に励まされて、僕はペニスを押し進めた。
膣内は熱く、濡れていた。
姉のよがり声が次第に高くなっていった。
ペニスを押し包む秘肉の感触は柔かく、初めての快感に僕は痺れた。

「あああ、姉ちゃん、気持ちいいよー。」

僕は思わず叫んだ。
姉の秘肉がペニスを締め付けた。
膨張しきったペニスは肉壁に熱く抱擁されて、危うく射精しそうになった。
姉が僕の背中を叩いた。

「淳、腰を動かすの。」
「うん、姉ちゃん、わかった。」

僕は腰を振って、姉の膣の中でペニスを前後に動かした。
動く度に纏わりつく肉襞の柔かく暖かい感触が心地好かった。
ペニスの動きを速めるにつれて、快感は倍増していった。

「ね、姉ちゃん!もうダメだ、僕、でるー。」
「ダメよ、淳、まだダメ。」

姉はそう叫んで止めたが、僕はもう我慢できず、遂に射精してしまった。
一旦噴出した後も、ペニスからはドクドクと精子が流れ出た。

「バカ!早過ぎるわ、やり直しよ。」

姉に急かされて、僕はまた寝室からコンドームを取ってきた。
射精したばかりのペニスは萎えていたので、姉は手で扱いた。
でも、まだ勃起しない。

「もう、しょうがないわね。」

姉はそう言うと、ペニスを咥えた。
僕はビックリして、ペニスも硬くなった。
すると、姉はそれを丁寧に舌で舐め回した。
姉の口の中でペニスは復活した。

「じゃあ、今度はしっかりね。淳。」

姉はペニスを口から離した。
僕はコンドームを着けて、二度目の挿入をした。
今回は持続時間も長くなり、姉は甲高いよがり声を上げて、3回もいった。

「淳、結構よかったわよ。」

こうして、僕は姉によって初体験を済ました。
僕は姉との約束でこれだけにしようと思った。
翌日、朝寝坊して、一階に下りると、親はもう出掛けていた。
居間でワンピースを着た姉がテレビを見ていた。

「姉ちゃん、おはよう。」
「淳、相変わらず寝坊ね。」

姉はソファーの上に乗って、膝を少し曲げていた。
ワンピースの裾が下がって、白い太腿が現れていた。
それを横目で見ている内に、僕は次第に欲情してきた。
パジャマの中ではペニスが朝立ちしていた。

「姉ちゃん、もう一回しよう。」

そう言うと、僕はソファーに上がって、姉を抱き締めた。

「バカ、一回だけの約束でしょ。」

姉の柔かい身体が僕の両手の中で震えた。
僕がワンピースの上から乳房を揉むと、姉は喘ぎ声を上げた。

「姉ちゃんだって感じてるんだろ?」

僕はワンピースの裾を捲り、パンティに手を入れて秘所を撫ぜ回した。

「ああ、もうしょうがない子ね。」

やがて、秘所が濡れ始めた。
僕はパンティを引き摺り下ろした。

「淳、ゴム着けて。」

姉にそう言われて、逆に僕は生でしたくなった。
パジャマからペニスを掴み出すと、そのまま割れ目に挿入した。

「淳、生はダメだって。」
「あっ、ごめん、でもこっちの方がイイよ。」

ゴム越しとは全く違って、生の肉襞の感触は最高だった。
姉の濡れて生暖かい膣をペニスで実感して、僕は異様に興奮した。

「中で出しちゃダメよ、妊娠したら大変でしょ。」
「うん、わかった、姉ちゃん、外で出すよ。」

僕はペニスの往復運動を始め、姉のよがり声が部屋中に響いた。

「あああ、淳、イイ、イイ。」

僕は姉の体を反転させて、後背位で犯した。
ワンピースが腰まで下がり、白くて丸い尻が現れた。

ソファーで服を着たままの姉を犯すのはレイプのようだった。
僕がペニスで突く度に、姉は髪を振り乱して悶え狂った。

「あっ、ああ、淳、もっと、もっと。」

姉の膣の中でペニスが急膨張して、限界に近付いた。

「姉ちゃん、もう出るよー。」
「抜いて、抜くのよ。」

僕は慌てて膣からペニスを引き抜いた。
その瞬間、ペニスから精液が飛び散り、姉の尻に掛かった。

「キャッ、淳、どこに掛けるのよ。」
「ご、ごめん。」

僕はティッシュを取ってきて、姉の尻を拭いた。

「でも、良かったわ、淳。」

姉はうれしそうに僕を見詰めると、キスしてくれた。

「姉ちゃん、お腹すいたよ。」
「じゃあ、何か作ってあげるわ。」

午後、コンドームを一箱買ってきて、親のベッドで姉と嵌め捲った。

「淳、今度は私が上になるわ。」

姉は僕の上に跨って尻を振り、僕は乳房を揉みながら、腰を突き上げた。
翌年、僕は高校に進み、高校時代は親の目を盗んで姉とやり捲った。
高校を卒業した僕は東京の大学に入り、姉も東京の会社に就職した。
上京した僕達はマンションを借りて、二人で暮らしている。
田舎の親は仲の良い姉弟と思っているが、今では夫婦同然だ。w

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レースクィーンの姉がオナニーを!

俺、現在三浪中。
田舎から出てきて世田谷にある姉のマンションに居候している。
ここから都心の予備校に通っているわけだ。
姉の仕事はイベントコンパニオン。
時には、レースクイーンにもなっている。
姉は弟の俺から見てもかなりイケてる。
バストはHカップ。形もよいし、何より張りがある。
それよりも素敵なのはお尻から太ももへかけての豊満さだ。
俺は細身の女よりムチムチの女のほうが好きなのだ。
それはきっと姉の影響だと思う。

姉は仕事が無い日は家のリビングでストレッチやらバレエやらの練習をしている。
その格好がまた俺を刺激する。
時にスケスケのキャミソールにパンティのままで、とか。
また、超ハイレグのレオタードだったり。
弟の俺のことなんか、男として意識していないのだろうか?
幸いリビングの扉はガラスのはめ込みになっていて姉が練習中でも、俺はこっそり姉の姿態を拝見できる、という仕組みになっている。

その日も俺は夕食後、姉のストレッチ姿を覗き見するためリビングの入り口にやってきた。

「イチ、ニィ。イチ、ニィ・・・。」

姉の声が部屋から漏れてきた。
ちょっと甲高いその声は声優にもなれるんじゃないかと姉びいきの俺は思っている。
そんな熱い俺の視線があるとも知らず、姉はピンクのキャミソールにパンティといった大胆の格好でストレッチに励んでいる。

いつものように姉のストレッチが続く。
姉のムチムチの足が開いたり閉じたり・・・。
一瞬その奥に翳りが見えるッ。

(あぁ、あそこが姉さんのオ○○コ・・・。)

姉は俺より6歳年上なので俺が小学校にあがるときにはもう中学生だった。
そんな姉と一緒にお風呂に入ったりすることもなかったので姉のオ○○コを俺は見たことがないのだ。

(一度でいいから、見たいなぁ。)
(そろそろ終わりかな。)

いつもの流れからそう感じた俺は部屋に戻ろうとした。
と、その時だった!

(ッふぅむ。ぁあん。んんっゥ・・・。)

普段の姉からは聞いたことが無い、なんとも艶のある声が。
リビングから漏れてきたのだ。

(え?何?)

俺はリビングの入り口の影に身を潜めた。

(はぁっ・・・。もぉう、くっぅうん。)

姉の手が下半身の翳りの部分をまさぐっていた。

(まさか?姉さん!オ、オナニーしてるの!?)

間違いない。
姉の手は激しくソコをいじっていた。

(あぁむふぅ、ぅうん。イイぃ・・・。)

姉のたかまりに応じて、俺のモノも天を突くように勃起していた。

(ぅう。姉ちゃん、俺もここでしちゃうよ。)

いつもだったら、リビングで見た姉の姿態を目に焼きつけ部屋に戻り、こっそりオナニーするのだが、今日はもう我慢できなかった。
憧れの姉が目の前でオナニーしているのだから!

(あぁ。姉ちゃんが、そ、そんなこと。や、やらしすぎるよう。姉ちゃんっ!)
(んあぅ。もうっ、ァア、駄目ェッ!)

姉が絶頂を迎えているようだった。

(あ、待って。姉ちゃんっ。お、俺もイッショにぃ!)

姉がイクのと一緒にイキたかった俺は慌てて、チムポを激しく前後にピストンした。

(あぁ。俺ッ、ぅうむぅッ。)

もうちょっとで、出る、ってその時、俺はバランスを崩してリビングのドアに倒れこんでしまった。
その拍子に俺は硬くなったチムポをしごきながらの体勢でリビングに入り込んでしまったのだ。

「きゃぁあっ!ナ、何?何なのよ!?」

姉も自分がオナニーしてた真っ最中だっただけにややパニクっている。俺だってだ。

「ちょ、ちょっとォ!○○ッ!その格好は何なの?」
「ね、姉さんだって、何なんだよ!」

俺は自分のことは棚に上げて、姉のことを攻撃していた。

「イイじゃない!私だって、オナニーぐらいするわよ!なんか、文句ある?」

姉は開き直って、俺の下半身に目をやった。

「あんたサァ、今までもそうやってお姉ちゃんのこと見てたんでしょ。今日だけじゃないんじゃない?」

するどいツッコミだった。

「ったく。お姉ちゃんがマジメに練習してるっていうのに、この変態弟は・・・。」

俺がうなだれていると更に姉は続けた。

「ホントに姉のこんな姿見てオチ○チ○、こんなにさせちゃうコ、いる?」

そう言って姉は俺のことを見下ろした。

「ちょっと、ほら。今どうなってんのサ。見せなさいよ。」
「や、やだよ。何でだよ。」
「アンタは弟のクセに私のコトを盗み見してた変態なの!アンタに逆らう権利なんて、ないんだから・・・。」

そう言うと姉は俺のチムポを踏んづけたのだ。

「あぁ。痛ェエ!」

思い切り踏まれて俺は悲鳴を上げた。

「な、何だよう。お姉ちゃんっ・・・。痛いョう・・・。」

俺は甘えるように声を漏らした。

「フンッ。そんな声を出してもダーメッェ!」

姉はそう言うとまた俺のチムポを踏みつけてきた。
でも今度はそーっと撫でてくれるかのような踏み方だった。
姉の足が俺のチムポを愛撫してくれている。
姉の指が俺のチムポの鬼頭やカリを!
そう思ったら、俺のチムポは猛然と勢いを増してきた。

「あぁぅ。ふぅーぅっ・・・。」
「何よ、変な声出して・・・。ほらっ、こうよっ。こうしてやるっ!」

そう言って、さらに姉は俺のチムポに足攻めを続けた。

「そ、そんなにされたら。あぁっ。駄目だァ。」
「何?何がダメなの?はっきり答えなさい、○○」
「姉ちゃんのっ、姉ちゃんのが良くてぇ、俺もう、うぅ。我慢ができないよ。」
「我慢できないって?射精するってコト?恥ずかしくないの?弟のクセにお姉ちゃんの前で射精するの?」
「だだだだってぇ。お姉ちゃんがぁぁっ。あぁ。あんっ。」
「イクのね、○○。イキなさいよ!ほらっ!アタシのココに出させてアゲルわ!」

そう言って姉は手のひらを出した。
俺はもう最高にイイ気持ちになって射精の時を迎えていた。
憧れの姉の目の前で射精するっ。
姉の手のひらで受け止めてもらえるッッ。
そして感激の瞬間は訪れた。

「ぁあおうぅっ。姉ちゃんっ。で、出るぅぅうぅっ!」
「凄いのね。こんないっぱい出したコ、初めて見たワよ・・・。」

そう言うと姉はいとおしそうに手のひらいっぱいのザーメンを見つめた。

「お、俺。今までで一番キモチよかった。ありがとう姉さん!」
「ううん。でもサ。アタシ・・・。まだイッテないんだよね。○○、見ててくれる?」

そう言うが早いか姉のオナニーが再開された!!!!

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四国の親戚ん家へ遊びに行った時の話

オレが中1で妹が小6の時、二人だけで四国の親戚ん家へ遊びに行った。
近くに海岸があって、そこの岩場に少し凹んだ場所があってさ、昼間でも薄暗くて、ちょっとした洞窟みたいだった。
小さい時からよく来てた場所で、ここはオレらの秘密基地みたいに思ってて二人でフナムシ追っ払ったりして遊んでたんだ。

ただその日はなんだかハイテンションで、去年あたりから女っぽくなった妹を意識してて、わざとふざけて抱きついたり、偶然あたったように見せかけて胸やお尻を触ってたんだ。
妹も別に嫌がる訳じゃ無く、後ろから抱きついて胸を押しつけてきたり、プロレスごっことか言ってオレの足を股に挟んで擦ったりしてた。
今思えば、オレも妹もあの薄暗い雰囲気でやっちゃイケナイ事したいっていう気持ちになったのかもしれん。

そのうち妹が、

「兄ちゃんキスとかした事ある?」

とか聞いてきた。
オレはキスはおろか彼女すら居なかったし、

「そんなわけ無いやろ。」

と言って、妹の首を絞めるまねをした。
そんとき妹の細い首がむっちゃきれいに見えてさ、

「キスすんぞ!」

と言って、首に口をつけたんだ。
妹はビックリしてたけど、

「くすぐったいやん。」

と言っただけでじっとしてた。
オレは急に興奮しだして、鼻息荒かったらしい。
妹も興奮してるのがなんとなくわかったから、嫌がってないと思う。
手を首から背中にまわして、ワンピースの水着の上から体をなで回した。

口でもええでと妹が言ったから、けっこう乱暴にキスをした。
妹の手がオレの背中にまわってぎゅっと抱きついてきたから、オレは妹の頭を抱えて、かなり強く唇を押しつけた。
その時は唇を吸うもんだと思ってたから、押しつけながらちゅーちゅー吸った。
妹のツバが唇越しに入ってきて、理由もなく興奮した。
オレのチンポはもうビンビンで、妹の腹に当たってた。
ちゅーちゅーキスしながら、オレは腰を振って、妹の体でチンポしごいた。
そのうち妹が、苦しいって言うから体を離したけど、あともうちょっと擦ってたらイキそうだった。

「なぁもっとしてもいいか?」

って聞くと、

「内緒にするんやったら・・・。」

と言う返事だったから、また妹を抱きしめてキスをした。
今度はキスしながらお尻をなで回した。
妹がなんか力抜けると言って体を預けて来た。
結構重くて腕がダルくなったから、ちょっと待てと言って下にバスタオルを引いて、そこに妹を寝かした。

仰向けに寝てる妹見ながら、なんか自分の好きにエッチな事出来ると思うとむちゃ興奮してきて、覆い被さると同時に唇舐めまくって、おっぱいを揉んだ。

「水着が擦れてイタイ!」

と言うから、上からお腹のあたりまで水着を下げた。
想像以上におっぱいは大きかった。
乳首が尖ってて、素直に綺麗だと思った。
エロビデオやエロ本で仕入れた情報をもとに、乳首を吸ったり舐めたりした。
ビデオみたいにアンアン言うかと思ったのに、妹は苦しそうな顔でぎゅっと目を閉じてた。
ちょっと心配になって

「しんどいんか?」

と聞くと、ふるふる横に首をふる。

「もっとやっていいか?」

と聞くと、ウンとうなづいた。

もう好奇心を抑えられなかった。
女の体がどうなってるのか知りたかったし、セックスってオナニーより気持ちいいのか知りたかったし。
妹の水着を全部脱がした。
濡れた水着にお尻が引っかかってなかなか脱げなかった。
かなり力任せに引きずりおろした。
膝までおろして我慢出来なくなり、顔をマンコに近づけて指で広げた。
初めて見るマンコは、噂で聞くよりずっと綺麗でシンプルだった。
だって仲のいい女子の話だと、むちゃグロいと言うふうに聞いてたから。
ただ想像よりずっと小さくて浅く、

「ほんとにチンポが入るんか?」

と心配になった。
ふと顔を上げると、妹と目があった。
泣いてる様な熱がある時の様な目だった。
そんな初めて見る表情にまた興奮し、おれはマンコに口をつけた。
べろべろとマンコをなめ回した。
小便と塩の臭いがした。
でもその他に、今まで臭った事のない様な臭いもした。
味は鼻水をすすった時に感じるものに似てた。
そのうち妹が腰をクネクネ動かし始めた。
顔はやっぱり熱があるときの様な感じで、ほっぺたが真っ赤だった。
ふんふんと鼻息が荒くて、時々

「アカン、アカンよ・・・。」

とうわごとみたいにつぶやいてた。
オレは妹の柔らかいお尻を両手で揉みながら、ベロベロなめまくった。
初めて女のマンコをなめた興奮で、オレのチンポはビンビンと腫れたようになってて、水着に当たって痛かった。
オレは自分の水着を脱ぎにかかった。
チンポがつっかかってなかなか脱げなかった。
その間妹は、両手を顔にあてて泣いているようだった。

後になって思えば、どうしてこの時止めようとか可哀想だとか感じなかったのか?
でもその時は、頭真っ白で、とにかくイキたかった。
やっと水着を脱いで、チンポを妹のマンコに押しつけた。
相手の足を広げないと入らないとは、その時は解らなかった。
だって妹の水着は足の所までしか下げてなかったから、足を広げようも無かったし。
何度かスジにチンポを押しつけたけど、さっき舐めた場所がわからない。
マンコを指でひろげて、赤くなってる場所にチンポを押しつけても、先っぽがちょっとマンコに埋もれる程度で、とても入りそうにない。
そのうちオレの腰のあたりがムズムズしだした。
オナニーの時射精前に感じるあの感じだ。
オレはとにかく出したかったから、妹の上に覆い被さり、左手で妹の肩をつかみ、右手でチンポを握って、妹のマンコのスジの上で先端が擦れるようにした。
唇をちゅーちゅー吸いながら、激しくチンポを擦りつけた。
妹の手がオレの背中に巻き付き、ぎゅっと抱きつく。
1分もしない内に頭が真っ白になって、オレは妹の割れ目に射精してた。
それまでで、一番気持ちのいい射精だった。

今思えば、あれはあの時だから出来た事と思うよ。
もしこの機会が一年後だったら、オレは多分妹とこんな事しなかったと思う。
それ以来、妹のパンツをオカズに、その時を思い出してオナニーした事はあったけど、直接エッチはしなかった。
と言うより、する気もなかった。妹はやっぱり妹だし。
こんな事やっといて言うのも何だけど、オレはあの時あいつを妹では無く性に対する好奇心を満たすオンナとしか思って無かった。
だから妹とエッチしたのは事実だけど、妹だから性欲を感じた訳じゃないと思う。
ただあの夏の日、薄暗い場所に手近な性の好奇心を満たすオッパイとお尻とマンコがあっただけだと思う。

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近親相姦

嘘みたいな本当の話ですが、私と妹は私が高2(16歳)妹高1(15歳)から私が21歳、妹20歳までほとんど毎日のようにセックスしていました。
妹が生理や何かで出来ない日もありましたがほとんど毎日です。

計算すると年間30日しないとして336×5年間で1680回になります。
その後回数が減っていきましたが、まぁ2000回はしたと思います。
よく飽きずにしたものです。親に見つかりそうになったり、隣に住む引きこもりの男に見られたりしましたが(何回も)、せっせとセックスしました。

そんな僕らですので高校時代はお互い恋人は作らずに兄弟でセックスばかりの毎日、しかし二人ともに大学、短大に行くようになるとしだいにセックスの回数も減り、他に好きな人が出来たりしてセックスする関係はなくなりました。

やがて僕らも結婚して私はもう36歳妹は35歳になりお互い子供が2人いるパパママになりました。

そんな僕らですがまたセックスする関係になりました。これは不倫というのでしょうか?

親戚の葬式があり妹と二人で親族控え室にいた時です。
お互い暇になり、どちらが誘うこともなく自然にキスしました。
まるでいつもしているかのように自然な感じでした。

いつ誰かか入ってくるかわからないので鍵を閉め、喪服は着たままで始めました。
1回キスをすると二人とも昔のスイッチが入ったのかもう強烈なディープキスです。
舌を絡め、お互いの性器をまさぐり相当いやらしいです。

妹は必死に出る声を我慢します。
アソコのビチャビチャした音が部屋に響きます。
私が誰かかドア越しにこの音を聞いてるかもよと言うと、それ凄く興奮すると妹は言います。

黒ストッキングとパンティを少しだけ下にずらしテーブルに上半身をつかせ後ろから挿入。
ズンズンと突きまくり、妹は激しく大興奮。

「ああん・・・いい・・すごくいい・・きもちいい・・・。ついて・・・もっとついて・・・。」

15年ぶりくらいのセックスです。
妹はもう35歳ですが、まだまだ非常に可愛く身体細く、スケベさにいっそう磨きがかかりいい感じの人妻です。

テーブルに仰向けに寝かせ足を持ち上げ挿入。ゴムを持っていなかったので生で入れていました。
さすがに中出しはまずいので、外に出しますが妹に顔にかけていいと聞くと、髪の毛につけないでねと言うのでじゃあ口に出すよと言うと、うんいいよと言ってきた。

私はいきそうになり、妹に

「ねえ・・いくよ・・いい・・。」
「うん・・いいよ・・いってぇ・・・きてぇ・・おくちにだしていいよ・・・。」

私は妹の口にペニスを突っ込みドックンドックンと精子を注ぎ込みます。

「うう・・む・・うううっ・・・。」

妹が声にならないような苦しい声で私のペニスを吸い込みます。
妹とセックスばかりしていた頃よくあるシーンでした。
顔にかけたり口にかけたり。

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姉ちゃんとセックス

姉との関係は、小さいころから喧嘩もあまりしたことがなく、ものすごく仲がいい。
普通に一緒に買い物したり、デートしたりなどなどいろいろしていて、兄弟は仲が悪いというのは俺と姉にはあてはまらない。
普通に休みの日とか、部屋に遊びに行けそうになると、喜んで行くほどで今年に入ってから何度か遊びに行っている。

帰ったら、夜は必ずやっている。
たまに生理のときがあり、必ずというわけではないけれども、できるときはやっている。
体をあわせるまでになったのは、姉が言うには、

「○○(俺の名前)くんと一緒にいるのが一番楽しいし、話はとぎれないし今までで付き合った彼氏なんかよりも、何倍もいい。」

という。
俺も姉のことが大好きだ。
俺は

「○○が姉でよかった。頭もいいし、優しいし、綺麗だし、本当に才色兼備で、お嬢様学校の生徒会長みたい。」

といっったら、姉はものすごく嬉しそうな表情を浮かべた。

そのような言葉を軽く挨拶みたいに、いつも交わしていると、俺が中学生だったときもあり、Hな話をいつもするようになった。
俺は女性の体がどうなっているのかが気になってしょうがなかった。
そのうち、胸もさわったり、なめたり、いろいろとエスカレートしていった。
姉も、男の体に興味があり、俺も姉に体を捧げた。

いろいろとするうちに、いれないではいられなかった。
最初に誘ったのは俺からだったから、俺が責任をもってコンドームを買ってきた。
当時まだ俺は中学生で、緊張したけれども姉とはいえ本当に好きな人だから、その人と体をあわすことができることを考えると、コンドームを買うことくらい別にいいと思った。
俺は、同じ中学校で女性を抱いたことのあるやつなんて俺を含め何人になるのだろうなどといろいろ考えていた。

いよいよ夜がやってきた。
お風呂の入る順番が無事終わり深夜になった。
前もってやることは伝えていたから、俺は姉の部屋で待っていた。
姉の部屋に待っているときは本当に緊張した。
これから、どうなるんだろうといつも思っていた。

親が入ってきたら?
ばれたらどうなるんだろう?

とかんがえているうちに、姉がお風呂からでて、部屋に入ってきた。

姉「髪かわかすからちょっと待っててね。そのあとやろうね。」
俺「うん、いいよじゃぁ、早く乾くように俺が髪の毛整えてあげるよ。」
姉「じゃぁ、○○くん美容師役やってね。」

俺はドライヤー姉の頭にあてて、髪を乾かし始めた。
美容師がやるみたく、髪の毛をかわかしていた。

俺「かゆいところはないですかぁ?」
姉「ここらへんでーす。」

俺たちは、美容師とそのお客さんみたくなっていた。
俺は、姉の髪の毛がどんどんさらさらになっていくのに気づき、これがおわったらいよいよやるんだなと思い、興奮してきた。
髪を乾かした後、ベッドに寝転んで電気を消した。
電気を全部消すと、あたりが真っ黒になった。
ベッドの位置はわかるが、姉の体はよくわからない。
ちょっと時間をおいてからベッドに入った。

ベッドに入り、俺は姉に

「AVみたくするんだよ。○○(姉の名前)大丈夫?」

と聞いてみた。
すると姉は

「大丈夫だよ。○○くん(俺の名前)が好きだか大丈夫だよ。」

とかえってきた。
俺は確認し、早速姉に脱ぐようにいった。
最初は姉もはずかしかったのか上半身だけという条件をだした。
姉の上半身は、すごい綺麗だった。
俺は姉の胸をわしづかみしていっぱいもんでしまった。

姉は

「ちょ、もうちょっと優しくやってよ、びっくりするよ。」

といってきた。

俺「あ、ごめん。なんか興奮しちゃって、○○(姉の名前)の胸すごい柔らかくて気持ちいよ。ずっと触っていたいな。」

俺はそう言った後、乳首の先に指をおしあて、胸をゆらした。
指を乳首に押し当て、おくまで押して動かし始めた。
姉は

「ちょ、くすぐったいよ。」

といっていて俺は楽しくなった、もっとやってやろうと思い、姉の乳首を吸い始めた。
あえて、姉から俺のべろがみえるように、挑発するように姉の乳首をなめた。
見えるように、なめた後は、乳首に吸い付くようにしてなめた。

吸い付くようにしてなめ、あえていっぱい音がでるようにしてなめた。
俺がなめるとすごい音がなった。
じゅるじゅる、じゅるじゅるっていう音がなり、姉も俺がなめるたびに

「あっ、あっ。」

というのが聞こえた。
なめているうちに、姉から

「今度はもう片方も。」

といってきたので片方の乳のほうにも同じようなことをやった。
両方の胸の乳首をなめた後、また両方をもんだ。
すごいやわらかく、俺の唾液がいっぱいついた胸になっていた。

俺「じゃぁ、もうそうろそうろ下のほうをやりたい。」
姉「うん、いいよ○○(俺の名前)のなめ方赤ちゃん見たくすごくかわいかったし、みていてすごく興奮したよ弟にやられてるんだって思うと興奮したよ。○○(俺の名前)がお姉ちゃんのパンツを脱がせて。」

といいてきたので、俺は下のほうにてをやり、姉のパンツをぬがした。
女性の下着は、男性の下着とちがい、ちゃんとぴったりになっていた。
脱がすにも、するっとはいかず、少しずつというか感じで脱がしていった。

俺は、女性のしたのほうをはじめて見た。
毛がはえてるのはしっていたけれども、このようになっているんだとまじまじと見た。
毛をいっぱいさわり、

「ここから尿がでるの?」

とか

「ここは何?」

とか姉に恥ずかしい質問をどんどんしていった。
姉はちゃんと答えてくれてまるで、秘密の保健の授業をマンツーマンでしているみたいで俺は超興奮した。
学校の男子の中では、女性の性器をここまで近く見たやつは俺以外にはいるのかな?
そうはないだろうといろいろおもいつつ、姉の性器を触り続けた。
姉の性器はものすごくぐちょぐちょに濡れていた。

俺が、しばらく姉の性器をさわっていると、姉から手が伸びてきて、

「もっとこうやってほしいなぁ。」

といわれ、俺の手をつかみ自分の性器に、俺の指を挿入させだした。
俺は、そのとき女性の性器って指が入るんだって思ってもいなくてすごいびっくりした驚きを隠せないでいると、姉は

「何?知らなかったの?じゃぁどうやって赤ちゃんができるの?」

といってきた。
ここに男性器がはいりピストン運動の末、射精し、それで赤ちゃんができるんだなと思い、なぜ結婚したら赤ちゃんができるのかよくわからなかった俺にはなぞが一つ解けたとわかった。

姉に、このことを話すと姉は

「うんそうだよ、これで賢くなったねじゃぁ、指をいっぱい動かして中で動かしてみて?」

といわれたので、精一杯うごかしてみた。
姉の中はすごい濡れていて指をうごかしてみると、いっぱいねばねばな液体がでてくるのを指で感じ取れ、頭が真っ白になった。
しばらく二本指で姉の中で動かしていると、動かすたびに姉が喘ぎだした。
俺が指のうごきをはげしくすると姉は

「あっ、いい!!もっとうごかして・・・もっと!!」

と求めるような声でいってきたので俺も今までにないくらい指を動かした。
姉は

「いいよ!いいよ!!じゃぁ、そろそろ○○(俺の名前)のちんぽがほしい。」

といってきたので指の動きをとめた。
俺の手はものすごく痛くなっていた。
ゆっくり姉の中から指をぬくと俺の指はふやけていた。
俺のちんこはもう我慢汁が結構出ていた。
いよいよ、姉のアソコに俺のモノを入れるんだなと思い、コンドームを手に取った。
買ったのは一番厚いとされているものだ。
厚いほうが永く続くのではないかなと思い買っておいた。
俺はコンドームの封をあけ、俺のちんこにコンドームをつけて、準備が完了した。

俺は、はじめてコンドームをつけたちんこをもって姉のベッドに入った。
姉はちんこにゴムが装着されているのをみて

姉「一人でできたね。じゃぁ後はおねえちゃんの中に入るだけだね。おいで、おいで。」

といい手招きをした。
姉は、両足を開き、入れる前に、忠告してきた。

姉「まず、絶対にイキそうになったら、早くてもいいからぬくこと。ゴムつけてるからといって、お姉ちゃんの中で絶対にしないでね。お姉ちゃん絶対に妊娠したくないし、妊娠したらお姉ちゃんたち絶対に一緒に住めないし、もうここにも住めなくなっちゃうかもよ?お姉ちゃんは○○(俺の名前)が好きだから、これからもやりたいから、これからもいろいろとお話ししたいし、いろいろとどっかに行きたいから言ってるんだからね?約束できる?」

といってきた。

俺「うん、約束できる。最初だからすぐいっちゃうかもしれないけれどがんばってみるよ。俺は○○(姉の名前)が好きだから、絶対に中ではださないよ。ゴムつけているから、実をいうと中でだしても大丈夫かなぁって思っていたけれども、やっぱりだめなんだね。大変なことになっちゃうかもしれないんだね。約束するよ。○○(姉の名前)」
姉「ふふ、よしいい弟だ。素直でよろしい。」

といい。
俺のちんこに手をだし、自分の膣のほうにもってきた。
俺は姉の手に導かれるまま、状態を前にもっていく。

姉「よし、じゃぁそのまま入れてみて。」

といったので俺は姉のいうままいれてみた。
いれてみると、なんだか吸い込まれるように、俺のちんこがはいった。
俺は生まれて初めて体験する不思議な感じに頭が真っ白になり何にも考えられなくなった。
こんなあついんだ。
しかも、なんだか絡み付いてくる感じだ。
その不思議な感覚に俺はそのままおれのものが姉の中にはいったまま、動かなかった。

こんな感覚なんだと思っていると姉が

「早く動かして、」

といってきたので、俺は動かせるだけうごかした。
最初、俺はあんまり動かなかったので姉は

「もっと。もっと。」

といってきたので、俺は命いっぱい動いた。
早さも早くしたら姉は

「あ、いいよ、そうそう、そんな感じで続けて、いっていいから!」

といってきたので、動いてみた。
俺は早くも危なくなってきたので、うごきを止め、AV男優が女優にいやらしく言うように言葉を吹きかけた。

俺「すごいよ、○○(姉の名前)のアソコぐちょぐちょだね。○○(姉の名前)のからだもみれてすごい興奮するよ。俺がつくたびに、胸がゆれるんだもん。すごいことしてるね。姉弟でこんなことしてるだなんてすごいことだね。」

と低い声で、姉の耳に吹きかけるようにして言った。
姉は

「お姉ちゃんも、○○(俺の名前)から見下ろされるのを見ると、興奮するよ。弟に犯されてるって思うと興奮するよ。一生懸命ついてる姿をみてると、がんばれって感じになるよ。」

といってきた。

俺は嬉しくなった。
姉とやっているだなんて、人には言えないし、すごい秘密を持ってしまった。
俺はその当時は中学生だし部活も、そんな女とやれるような部活ではなく、しかも俺はクラスではおとなしいほうだ。
そんな俺が姉とやっている。
けれども、この姉は、普通の姉弟ではない。なんだろう、恋人といってもまちがいない。
いやそれ以上だ。

俺「じゃぁ続けるよ。」

といい、俺は命いっぱい腰をぶつけた。
もう最初からイクつもりでやったから、最初からはやくついた。
そのたびに、姉のアソコがぐちょぐちょぐちょぐちょと激しい音がなった。

俺「あっ、そろそろきそう・・・だよ。なんかすごい・・・。」
姉「いいよ・・・いってでも中でださないでね・・・。ゴムつけててもだめだよ。」

俺は今までにない速さで姉のアソコに俺のちんこをぶつけた。

俺の体に電気が走ったような感覚になり、姉のアソコからぬいた。
すごい勢いで、おれの精子が装着しているゴムのなかで出ていた。
俺は、すごい汗をかいており、特にお尻のほうはすごかった。
すぐに脱力感がきて、何もする気が起きなかった。
姉と、実の姉と・・・一線を越えた。
でも、姉のことが好きだ。
優しくて綺麗で頭がよくて、お嬢様学校の生徒会長みたいな姉が・・・。
俺は、年上の人ではないとだめであり、学校の同級生なんて目にはつかなかった。

好きな人とやっちゃたんだ。
俺の頭のなかには姉とやってしまったが、実を言うとあんまり背徳の感覚が不思議となかった。
好きな人とやったのだ。
これしかなかった。
俺がいったときに、姉は

「いっちゃった??汗かいてるねお尻のほう、がんばったね。」

といって頭をなでてくれた。

姉「最初の割には、結構うまかったよ。もしかしてお姉ちゃん以外とやったことあるの?」

と聞いてきた。

俺「いや、俺は○○(姉の名前)しかやったことないよ。俺は年上の人が好きなんだから。」
姉「そっか、お姉ちゃん○○(俺の名前)の前に二人の人とやったことあるけれども、すぐいっちゃてつまらなかった。しかも、そいつ一回でいいから生で入れさせてなんていってきたの。」

俺はびっくりした。
そんなこと知らなかった。
まさかやったことあるだなんて、しかも生でいれられそうになったなんて。

姉「結局一回だけだっていうからいれさせちゃったけれども、そいつとはすぐに別れた。しつこくてあんまり楽しくないんだもん。○○(俺の名前)のほうが、一緒にいるとずっと話がとまらないし、おもしろいし、本当に楽しいの。今までの男性の中で一番いいよ。後、○○(俺の名前)すごいスレンダーだし。さっき抱いた時、こんな細いのうらやましいとおもったし。」

俺は驚いた。
もう恋人以上。
いやそれ以上の関係になった。

それから、いろいろと話した、気づくと相当時間がたっていてまるで女子のおしゃべりみたくずっと時間を忘れしゃべっていた。
でも、その時間は本当に幸せだった。
姉も学校でいろいろあったし、俺も学校ではうまくいってなかった。
けれども姉と話すとそれが少し解消されるような気がして、癒しの時間だった。

それ以来、できる日の夜はできるだけやった。
姉は大学受験に失敗し浪人になり、家から出て行った。
なので、毎日姉はいなかったけれども帰ってくるときが一番幸せな時間だった。
そのときになればやれるからだ。
俺も受験に失敗した。
県立にうかったおらず私立にいっていた。

「いきたくて入った学校ではないんだよ俺は!」

とクラスの中で大声で叫んだときがあったり、高校はうまくいってなかった。
でも、姉もそれは同じだった。
浪人していてこれからどうしようというときだった。
けれども、そんな同じ境遇だからこそ、ずっとすごしてきた仲だからこそもあり姉といっぱい話した。
体をあわせるときも、どんどんエスカレートしてく、やり終わったあとはこれからの話。
俺は、やるたびに、いろいろな体位や、やりかたを覚え、同時に姉にも自分の体を提供した。
姉の舌づかいはかなりのものだった。
姉のフェラチオは、髪の毛がちょうど俺の下腹にくすぐったくあたり、気持ちよくて、なめるたびに俺は女みたいな高い声をだしてしまった。

姉は「○○(俺の名前)なめるたびに、すごいよがるから、すごいかわいいんだよね。もっといじめたくなっちゃう。お姉さんがもっと大人の世界を教えてあげるって感じになるんだよねぇ。お姉ちゃんの舌そんなに好き?」
俺「うん、最高だよ。俺は舌でいきそうだもん。本当にすごいよ。なんだかサキュバス(淫魔)みたくてすべて吸われちゃいそう・・・。」
姉「ふふん、じゃぁすってあげる・・・。」

とまぁ、会うたびに体をあわせてきたのだが、ここ最近ずっと、忙しくて、会っても生理とかだったので、久しぶりにやった。
そのときのことを書く。
今までは、ここまでのいきさつ。
姉とやるまでのいきさつを書いた。
ここからは帰省中にしたことを書く。

久しぶりに会う姉は、ものすごく綺麗になっていた。
立ち振る舞い、その他すべてがもうはたらくお姉さんって感じだった。
俺「なんだか、働くお姉さんって○○(姉の名前)のことをいうんだなぁって感じだよ。
すごく綺麗。
一段と綺麗になったんじゃない?

姉「ありがとう、本当に疲れてるからさ。そういうといってくれるのは○○(俺の名前)しかいなくて。本当にかわいい弟だね。お姉ちゃんは、本当に嬉しいよ。」
俺「いやいや、○○(姉の名前)がちゃんとしてるからだよ。本当に影響あたえてるんだから、俺は幸せだよ。姉が○○(姉の名前)で姉が○○(姉の名前)でよかった。」

そういうと、姉は俺の部屋の、ベッドに座り込み、俺の目の前に着替え始めタイトスカートを脱ぎ始めた。
パンストをはいていてそれも脱ぎ始めた。
こういう光景は、俺らの間ではなんら感じない。
普通のことだ。
俺も姉の前なら普通に着替えられる。

俺「パンストかぁ、これが女性にとっての靴下みたいなものだよね?足すごく疲れない?」
姉「うん、そうなんだよ靴下のほうがいいよまったく、パンストってさぁくつしたみたくそんなに材質よくないもんね。」

「はぁ、なんだか楽になったなぁ。」

といっている姉の姿の下はパンツだけだった。
しかもセクシーな下着だった。

俺「おおその下着、いいねすごい興奮するよ。」
姉「ふふん、そうでしょー。大人の女性って感じ?興奮する?」
俺「うんすごい興奮するよ。大好き。」

姉はその後、ジャージを着て、その後いろいろとおしゃべりをした。
夕食を家族みんなで食べたあと、一緒に後片付けをした。
その後、お風呂に入った後、姉の部屋にいったら寝ていた。
寝ていている最中に、俺は

「今日はやってくれるの?」

といった。
姉は

「うーん大丈夫。」

といっていたけれど心配だった。
お風呂の時間になっても姉はいろうとせず、大丈夫かなとおもったのだが、結局お風呂には入らなかった。
体を洗っていないからだをなめられるのがものすごく嫌いなので、やることはかぎられると決まった。
けれども、姉の部屋に入り、なだめ、最初に胸を触った。
姉も負けたのか上半身を脱ぎ始めた。
俺はなめることができないから、いっぱい胸をもんだ。
眠かったので、あんまり声はださなかったけれども、俺の下はギンギンだった。
俺がしたのほうに手をのばしアソコを触り始めた。
姉はようやく

「あっ・・・。」

というようになった。
なので、パンツの上から指で刺激し始めた。
徐々に濡れてくるのが下着を通じてわかった。
どんどん刺激を強くしたら、姉から

「○○(俺の名前)のがほしい。」

といってきたので、俺は脱ぎ始めた。
俺が姉に体をみせてちんこがたっていることを確認させた。

姉「すごいぎんぎんじゃん、早く入れてよ。」

といったので、ゴムを装着し、姉の下着を脱がし、正上位の体制で挿入しようとしたのだが、いれるところをまちがえたのか、中々入らない姉は

「おおきくなった?」

ときいてきたが、もう一回いれてみいようとすると、スムーズに入った。
入った瞬間姉は

「あっいいよ、そのままそのまま。」

といってきた。
俺は奥まで入るように、姉の背中に手を回し、そのまますこしもちあげたじょうたいで、姉のアソコに俺のちんこをいっぱいおしつけた。
すると、先でとまっている感じがしたので、ここが奥だなと俺は感じ、いっぱいおしつけた。

押し付けた後、そのままピストン運動正常位だけれども、女性の腰を浮かせた状態であるので体位は微妙だ。
俺は女性の腰を少しうかした状態でピストン運動をすると、女性は感じやすいという情報を知ったので、試してみたかった。
このままピストン運動をすると、俺がいきそうなので、あえて、止めた。
そして少し状態を変えて、またピストン運動。
今度は基本的な正上位でやった。
そうすると、カリにものすごくひっかかり、これも、危ない。
なので、言葉をふきかえた。

俺「久しぶりだから、興奮してるね、ほら、きこえるぐちょぐちょっていう音がはっきりきこえるでしょう??」

といやらしくいってみる。
そして、動かし音を聞かせる。この感覚がたまらなかった。
音を聞かせた後また正上位でピストン運動。
とにかく正上位で激しく責めた。
姉は眠かったけれども、俺とやってるときに、少しさめたのか、久しぶりというのもあり、結構あえぎ、その姿を見ると興奮した。
俺は、ピストン運動を早めると、姉は

「いいよ!!いい!!」

と声がでかくなった。
それと同時におともシュポシュポはっきりきこえるほど姉は興奮していて、俺もはっきり耳にした。
俺が

「あだめだ、もうでる!」

といい姉からちんこをぬいた。
ゴムの中にいっぱい精子がでるのがわかり、かなりはげしかった。
いってるときに姉は頭をなでてくれ、そのまま抱き合った。
姉は

「○○(俺の名前)ちんぽおおきくなったね。おくまであたったとき、いつものとはちがうなって感じたよ。なにかしたの?」
俺「アソコの毛がゴムにからまないように、すこし短くしたんだよ。」
姉「ふふ、そうなんだ、毛がからまるんだね。今日のHはものすごく楽しかったよ。今までの正上位で一番長かったね。」

俺は本当に疲れた。
久しぶりの姉の体は、やわらかかった??
なんだろう肉でもついたのだろうか。
でもむちむちしてきているんだなと思うと興奮した。
そっちのほうが、音もなりやすいし、今度はバックでやってみたいなと思った。
俺の下腹と姉のお尻がぶつかりあう音が聞きたいなと思う。

まぁ、ここまで長くなったけれども、書いてみた。
今度姉に会うのはいつになるかわからない。
俺も姉に元気そうな顔や、がんばっている姿をみせられるようにがんばらないとけない。

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お風呂で弟と

私には年の離れた弟が居るんですが、あんまり可愛いのでついつい甘やかしちゃったりでもうベッタリ。
弟も私に懐いてくれてて自分で言うのもなんですが、スッカリお姉ちゃんっ子です。
それでも今までは"姉"はあくまでも"姉"として接するべきだ、と思ってたんですが、このスレを読んで何か姉弟でもそう言う関係もアリなのかな・・・?と思いようになってから、変に意識しちゃって自分でも弟を見る目が段々変わってきてるのが分かります。
やっぱり男の子だからエッチな事とか興味あるのかな?とか手取り足取り教えてあげたいなぁ、とか考えちゃったり。
ちょっとヤバイかもヽ(´д`;)ノ

弟とは結構ラブラブ(?)ですよ。
殆ど私からですけど抱きついちゃったりくすぐりっこしたりじゃれ合ってます。
弟も嫌がってる様子もないですし、時々一緒に寝ちゃったりもしてます。
友達に弟の事話すと

「アンタら付き合っちゃえば?」

とか冗談半分に言われますけど、これだけ仲が良いのはやっぱり少なからずともそういう願望があったからかも。でも弟が私の事どう思ってくれてるんだろう?って考えると、これ以上積極的になる勇気無いです、拒絶されちゃったりしたら嫌ですし。
一緒に寝てて弟が寝返り打って私の胸に手が触れちゃったりする時、

「もしや態とやっているのでは・・・!?」

とか思ってドキドキするのが限界ですね。

どうしたら弟の気持ちが分かるか考えてます。
お風呂上りに下着姿でウロウロするとか、弟の目の前で着替えたりとか、抱きついて背中に胸押し付けてみるとか・・・、って

「どう弟を誘惑するか?」

ですね、抱きついて~はいつもしてますし。
色々妄想してみたけど弟はシャイだから興奮しても何も反応しないと思います。
やっぱりもっと過激なのじゃないと・・・、一人エッチ目撃されるとか・・・、でも変態だとか思われちゃったら絶対に嫌だし、それ以前に恥ずかしくて絶対に嫌だし・・・やっぱ駄目かもヽ(´д`;)ノ
って言うか私の思考ってかなりヤバイ?

よく考えてみたら

「一緒にお風呂入る。」

が一番いいかも。
実の姉でも女の人の裸みたりしたら、興奮しちゃうのかな?これなら撃沈してもリスクは少ないし、何か私も凄くドキドキして来ました。
でも親に知られたりしたら、流石に弟も恥ずかしくて嫌がるかもしれないので、今度親が留守の時に誘ってみようと思います。

駄目でしたヽ(´д`;)ノァゥァ
今日は母が私が中学の時の保護者同士の飲み会があって留守だったので、家には私と弟と二人っきりだったので、誘ってみたんですけど・・・。
アニメが終わってそろそろ弟がいつもお風呂に入る時間だったので、さり気無く

「ねぇ、ヒロ君(弟の名前)、お姉ちゃんと一緒にお風呂入らない?」

って聞いてみたんです、ちょっとストレート過ぎました。
弟は振り向きもせずに

「ん~ん、入らない。」

って即答。
一緒に寝るのは嫌がらないから

「これなら絶対行ける筈!」

と勝手に思ってただけに凄い凹みました。

やっぱり一緒に入りましたヽ(´ー`)ノ
部屋に戻って

「あ~あ、変に思われたかな・・・?やっぱり恥ずかしいのかな・・・?それってやっぱり意識してるって事かな・・・?」

とか思いながら>>412を書いていたら、弟がお風呂に入るのか廊下から洗面所のドアが閉まる音が聞こえたんです。
そうしたら落ち込んで逆にハイになったのか、自分でも信じられないくらい大胆になって、弟の後を追って、私もお風呂場へ行ったんです!
洗面所に入ったら弟はもうお風呂に入っていて、擦り硝子の向こうで弟の影が動いてるのが見えました。

「ねぇ、お姉ちゃんも入っちゃ駄目かな?」

弟の動きが止まりました。

「やっぱりお姉ちゃんじゃ嫌?」

ってもう一度言うと、しばらくして弟が

「いいよ、入っても。」

と言ってくれました!!

私はもう興奮しちゃって急いで脱いで、一瞬全裸のままお風呂場に入ろうとしちゃったんですが、流石にそれはまずいかな~?って思いとどまって、ちゃんとバスタオルを巻く事にしました。
お風呂場に入ると弟はもう湯船に浸かっていました。
身体を洗おうとしてバスタオルを取ると、直に視線を逸らしてしまったんですが、弟が見易いように私もあえて弟から顔を背けて、こっち見てるのかな~?とか思いながら、大げさに胸を洗ってみたりしてから、湯船に入りました。
弟の身体は華奢で肌が思わず見とれちゃう程ツヤツヤしててまるで女の子みたいに綺麗なの!

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佐奈と

俺には今年14になる妹佐奈がいる。
ちなみに俺は二十歳。
そんな妹とつい先日あった様なない様な話。

佐奈は昔は

「お兄ちゃん、お兄ちゃん。」

と良く懐いていたものだが最近は妙に俺を避ける様になった。
特に彼女を家に連れて来た時から。
(彼女とは一ヶ月くらい前から付き合ってるのですが。)
まあ俺は「微妙な年齢だし」と特に気にも留めなかったが。

がちょっとは気になるので俺は

「おい、俺なんかお前にしたっけ?あんまりそういう態度取られるとちと気になるのですが?」

とそれとなく聞いて見た。
すると佐奈は

「別に何も。」

いうだけだった。
それから数日経って俺は些細なことから彼女と喧嘩別れをした。
理由は大した事ではないのだがあまり聞かないで欲しいです。

その一週間後、俺の彼女は付き合ってる時頻繁に家に遊びに来てたので妹は不思議に思ったのか佐奈が

「彼女とはどうなったの?最近家に遊びにこないね?」

と俺に突然聞いてきた。
俺は正直に

「別れたよ。」

と言った。
すると佐奈は

「ふーん、そうなんだ。別れるとどんな気持ちになる?つらい?悲しい?」
「うーん、多少は。」

俺は内心かなり凹でいたが妹の手前強がってしまった。

「彼女の事本気で好きじゃなかったんでしょ?お兄は本気で人を好きになりそうにないもんね、別れて正解。」

その一言に俺は

「お前に何が判るんだよ。今まで誰とも付き合った事がない人間がそういう事を言えるのか?」
妹「はあ?折角慰さめてあげようと思ったのに何その態度?」
俺「うるさい、そもそも俺が誰と付き合い誰と別れようがお前には関係ないだろ!」
妹「関係あるよ!」
俺「何いってんだよお前?」
妹「関係あるって言ってるでしょ!なんで判ってくれないの?お兄のバカ!」

それだけ言うと妹は自分の部屋に行って閉じこもってしまった。

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今年20歳になった俺の妹

その日の深夜、妹がベロベロに酔っ払った状態で家に帰ってきた。
千鳥足をしながら自分の部屋に戻るなり、周りの家族の事などをお構いなしに大声を上げながらワンワン泣き出し始めた。
その日は最近になって交際を始めた彼氏とのデートだったはず。
妹のその様子から俺が見たところ、どうやらまた失恋したらしい。
これで俺が知ってるだけで5人目。
長く続いたのを俺は見た事がない。


俺の部屋は妹の隣だから当然のようにその泣き声は俺の耳にも届いた。
あんまり泣き続けてるので妹の事が心配になった俺は妹の部屋を覗いてみればベットの上で突っ伏したままで相変わらず泣いていた。
妹の事が心配になった俺が妹に

「おい、大丈夫か?」

と、優しく聞くと

「お兄ちゃんが悪いのよ!」

と言っただけでまた大声で泣き出した。
俺には全く身に覚えもなく心当たりもない事を怒りを剥き出しにして
唐突に言われた俺は咄嗟に言葉を返した。

「はぁ!?何で俺が悪いんだよ???」

と。
俺は無性に腹が立っていた。
そんな俺の言葉に妹はたった一言こう答えただけだった。

「お兄ちゃんの馬鹿ーーーっ!!」

そしてまたベットに突っ伏して泣くだけ。これでは取り入る隙もない。
勢いで怒ってしまったがやはり自分の可愛い妹だ。
俺は心配だった・・。

酔っ払って帰ってくる。
そして部屋に閉じ篭って泣きじゃくる・・・。
過去に同じような光景を見た事はあったがその日はいつもと違ってた。

こうも失恋を連発したのでは兄貴の立場としては妹が不憫でならない。
そこで俺は妹を励まそうと思った。何てことないありきたりの言葉で。

「まぁ、元気出せよ。その内、いい男が見つかるって!」

そんな俺の気の利かない台詞も妹の耳に届いたのか届かなかったのかは知らないが何かの言葉が返ってくる事もなく部屋の中には単調な泣き声と時折、咳き込む嗚咽だけが響いていた。
しばらくの間そんな状態が続いた。

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生まれて初めてのフェラ

結構前にどこかで話した事あるんですが。
実際にあった事を淡々と話す感じになってしまいます。
僕が高校1年の頃の話です。

僕には7歳年上の姉がいます。
その当時の姉は勤人でした。
会社に近いからと、実家から電車で2時間程の所で一人暮らしをしていました。
ある日。
確かお盆休みの時です。
姉から僕あてに電話があり

「ベッドを買ったから組み立てを手伝いに来て欲しい。」
「私のCD10枚を持って来て欲しい。」

と言われました。
僕は夏休みだったし、姉は働きはじめてから僕に小遣いをくれる様になったので了解しました。
そして、親にその事を伝え僕はCDを持って姉の住むマンションへ行きました。

マンションに着くと姉と早速ベッドを組み立てました。
大した作業でもなく、ほとんど僕が一人で組み立てました。
昔から僕と姉は特別に仲が良い訳でもなくまた悪い訳でもなかったので、部屋に二人でいても大した会話もなくお互いテレビを見たり雑誌を見たりしてすごしていました。
そして夕方になり、お腹も減ったので

「何か食べたい。」

と僕が言うと

「外で食べるのとここで食べるのどっちが良い?」

と聞いてきました。
ただ単純に外が暑かった事もあり、面倒だったので

「ここで食べる。」

と言いました。
しかし、一人暮らしの姉の家には大した食材もなかったので近所のスーパーに買い出しに行く事になりました。

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妹の彼氏と

その日、妹の彼氏が急に家に訪ねてきたんです。

当時、私は19才で妹は17才でその妹の彼氏も17才でした。
名前は桜井君と言って、2度程しか顔を合わせた事はなかったけど、美形だったのでよく覚えていました。
夏休みで両親は実家の法要に出かけていて、妹はブラバンの合宿、私の彼氏は仕事だったので、家で音楽を聴いて過ごしていました。 その日は、朝からエアコンが動かなくて・・・そんな中突然訪ねてきて、私に用事があると言うのでびっくりしました。

とりあえず、家に上がってもらってリビングでお茶を出して話を聞きました。
話はくだらない、痴話喧嘩・・・しかも、高校生らしい本当にくだらない内容で・・・桜井君が他の女子と仲良くしている事を真美(妹)が嫉妬して怒ったので、桜井君も妹が他の男子と仲よさそうに話している事を持ち出して言い合いになったそうです。

くだらないな・・・とニコニコしながら、聞いていたのですが、桜井君の視線がチラチラとソファーに座る私の脚に・・・。
家に居たので、Tシャツと短パン姿だったのですが、高校生の彼には刺激的だったようです。

「あの、お姉さんは彼氏さんとか居るんですか?」
「どうしたの?」
「お姉さん綺麗だから、きっと彼氏さんとか居るんだろうなって・・・。」

前から思ってたけど、急にすごくかわいく思えちゃって・・・急にからかってやろうと・・・。

「そうだ、桜井君背高いよね。手伝って欲しいんだけど。」

そう言って、彼を自分の部屋へと連れて行って、エアコンのフィルターを外してもらって、掃除機でゴミを吸い取りまた戻してもらう。
椅子の上に乗ったら一人でも出来るけど、男の子にとって女の子の部屋に入るのは、刺激的だと彼氏が言っていたのを思い出したんです。

まぁ、結局エアコンは直らないけど、あっちの方は効果覿面だったようで、そわそわしだす彼・・・。

「どうしたの?」

と聞いたとたん急に告られました。

「お姉さんの事、好きです。」
「どこが・・・?」

自分でもまぬけだなと思う質問をしてしまった。
彼も困っていたようだったが

「すごく綺麗です。その顔も身体も・・・。」

ちらりと彼の視線が私の胸に突き刺さるのにドキっとした。
この時、いいかな・・・てすでに思ってた。
からかった私も悪かったんだし。

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妹とお風呂

俺の妹との思い出をココで語ろうと思ういます。

俺は17歳妹は12歳で意外と歳の差があった。
ある日妹とテレビゲームをしているときです。

「お兄ちゃん好きな人とか彼女いるの?」

この言葉から始まった。

俺 「美香(偽名)はいるのか?」

ときくと

美香「まだいないよ~(^^♪」

と結う言葉だった・・。
俺は

「いないのか~。」

と思いつつ(俺もいないジャンw)

「ま、がんばれ。」

と遊び半分でしゃべったつもりが妹は、

「うん。ありがとう(*^_^*)」

といってポロポロ泣き始めてしまって、俺はどうするかもわからずに

俺「サシブリに一緒に風呂はいるか~。」

といると

美香「うん!」

この一言で今までの兄と妹の関係ではなくなった。
妹が先に入りその後に俺が入るその順序といったつもりが

美香「一緒に着替えよよ~お兄ちゃん。」

といいはじめた。
正直言うと美香の裸を見るのはかなりの年月がたっていた。
美香の体は幼児体系から12歳ながらも胸の形もありマン毛もうっすら生えていた。
家はごく普通の家で俺の身長は175cm美香は145cmといったところだろうか。
2人も入ると1人だと楽だった風呂もかなりきつかった。
(その分密着w)

俺 「美香、お前と風呂って何年ぶりだ?お前俺と入っていやじゃないのか?」

美香は、うっすら微笑みを浮かべて口を開いた。

美香「お兄ちゃん、私の彼氏になって・・・。」

俺は正直ビビッタ(汗)
妹からこんな言葉が出るとわ思いもしなかったからだ。
もうちょっとまともなこというかというか思っていた俺の脳みそがパニクッタ。

俺 「お前何言い出すんだ?俺とお前は、兄弟なんだぞ?」

美香は、また涙をポロポロこぼした。
俺は初めて妹がこんな色っぽい顔したのをみた。

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酔っ払った母

僕の母さんは今年34になります。
1月16日が誕生日だったので僕はプレゼントを買って帰りました。
親父が今は福岡にいるので、家には僕と妹の江美と母さんの3人だけです。
母さんはワインが好きなので、そんなに高くはないですが3千円のワインとケーキを買って帰りました。
高校に入るまではバイトできないので、じいちゃんにもらったお年玉で買いました。
去年は親父がケーキを買って来たり、プレゼントを上げたりしてたので、今年は何も無いと思ってたらしくて、すげえ喜んでくれました。

3人でパーティーみたくなって、このパソコンでカラオケまでして盛り上がりました。
僕も妹もワインをグラス1杯だけ飲んで、母さんはワインをボトル半分ぐらい飲みました。
妹が眠くなって、お風呂に入って寝ると言ったら、母さんが悪乗りして、皆で入ろうと言い始めました。

妹も僕も酔っ払っていたので、盛り上がってしまって、皆で入ることになりました。
小学3年生ぐらいまでは一緒に入ったことがあったのですが、5年ぶりぐらいでした。
皆勝手にその場で裸になって、3人で風呂に入りました。
湯船に先に入って、体を洗いっこしてる2人を見てて、初めてヤバイと思いました。
妹の裸は初めて見たのですが、おっぱいも出始めていて、お尻もふっくらしかけて、カッコいいんです。

母さんの裸はおっぱいも突き出て、垂れてないし、ウエストもきゅっと細くて、お尻もほんとにカッコよく大きいんです。
そんな2人が洗いっこしてるのを見てたら、僕のペニスがだんだん大きくなってきて、どうしようもなくなりました。
妹のあそこはまだ産毛ぐらいしか生えてなくて、僕の方からは割れ目も見えませんでしたが、母さんは妹の体を洗うのに動くので、その度にちらちら濃い茶色の毛と、ピンク色の割れ目が見えました。
母さんと妹がお互い洗い終えて湯船に入ろうとする頃には、僕のペニスはがっちがっちに硬くなっていました。

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家の妹ときたら

俺には中3の妹がいる。
名前は里香といい、兄貴の俺がいうのも何だが、これが結構可愛いくて、スタイルもいい。
しかも中3の割りには大人っぽいせいか、特に年上に人気があるようで俺の友達からもやたら人気がある。
とは言っても俺にとってはただの可愛い妹!だったんだが・・・。

5月から母親のばあちゃんの具合が悪くなり母親は群馬の実家に一人帰省し、暫く親父と俺、妹3人で暮らしていたが、俺は大学とバイトと彼女ん家との往復でほとんど家には帰らなかった。
で、8月のある日、久しぶりに家に帰ったが深夜だったからそっと鍵を開け幸いチェーンロックはしてなかったので、こっそり部屋に入ろうとしたら深夜にも関わらず里香の部屋がやたら騒がしかった。

何かと思ってそっとドアを開けるとなんと里香が裸で親父の上に跨って腰を振っていた。
里香はドアに背を向けていたので顔までは分からなかったが背格好と声から間違いなく里香だった。
もちろん親父も裸でうれしそうに両手で里香の胸を揉みながら

「里香、パパもういきそうだよ。」

と言うと

「あっ、あっ、いいよ。好きな時にいってー。」

と腰の動きを早めた。
親父は上半身を起こして里香の胸に吸い付くと

「里香、里香!!」

とすげー気持ち良さそうに大声を出しながらいったようだ。
里香は親父のものを抜き取ると手際よくコンドームを外しティッシュに包んで捨てると精子まみれの親父のものをきれいに舐め始めた。

「はい、もういいでしょ。お小遣いちょうだい!」

と親父に言うと親父は財布から1万円を取り出し里香に渡した。

「里香もすっかりエッチになったね。」

とうれしそうに言いながら親父はパンツを履いた。

「パパのせいだよ~。責任とってよね!」

と里香も下着を付け出した。
俺はすっかり訳が分からなくなりそのまま自分の部屋に戻りとりあえず寝た。

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ちんちんで遊ぶ姉と妹

一ヶ月くらい前の事です。
両親は2人で国内旅行とかたまに行くのですが、その時は2泊3日で温泉に出かけてました。
俺(中3)、姉のリカ(高2)、妹のアヤ(小6)の3人で留守番でした。
夕飯食った後、3人で居間でテレビ見てたら姉が

「ねえ、今日3人で一緒にお風呂入ろっか。」

と言い出しました。
うちの風呂は3人くらいは余裕で入れるほど広い風呂です。
(親が温泉好きなので。)

俺はもちろん冗談だと思いましたが、姉がしつこく言ってきたので俺は

「やだ。」

と言って断わりました。
妹のアヤはそのやりとりに耳をかたむけながらもテレビを見てました。

その時はそれで終わり、9時頃俺が一番に風呂に入りました。
俺が湯船につかってると、洗面所でなにやらゴソゴソとやってるかと思ったら、風呂場の戸がいきなり開いて、裸の姉が

「はいるよー!」

と言って飛び込んできました。

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風邪と姉

僕はベッドに入ったまま、ドアに背を向けて目をつぶっていた。
なんだか、夕方になって、(実際は2時くらいだったけど、雨だったので暗かった)また熱っぽくなった。

「ふぅ~。」

少し苦しくなって息を吐いた。後ろから姉の手が伸びて、僕の額を触った。

「熱っぽい?」

姉はそう言うと、体温計を出した。

「計ってみ。」
「うん。」

僕は言われるまま、フリースのお腹をめくって、脇に体温計を当てた。
姉は、肩の上からかばうように、手を当てた。

「なんかさ、ゴメンネ。いいトコだったのに。」
「・・・。」
「なんかさ、サキちゃんって、カワイイね。大事にしてあげなよ。」
「・・・。」

姉はお盆にのせた皿を持ってきた。フルーツの缶詰みたいだった。

「食べる?」
「うん。」

体温は37度無かった。
朝より良くなっていた。

「熱、無いじゃん。」
「うん。」

僕は、姉の持ってきたフルーツ缶を食べた。
手元が狂って、シロップをこぼした。
ちょうどトレパンのチンコのあたりだ。

「バカ!こぼすなヨ。」

姉はフキンで拭こうと僕の股に手を伸ばしたが止めた。
トレパンが、テントみたいに膨れ上がっていた。
なぜだか勃起していた。
サキとしたとき、僕の方は最後までイッてなかったせいかもしれない。

急に姉をからかってみたくなった。
偶然だけど、おもしろい展開になると思った。

「拭いて。お姉ちゃん。」
「・・・。」
「拭いて欲しいな~、お姉ちゃんに。ゴホッ! ゴホッ!」

わざと病気っぽく言った。

姉は、股のあたりをトレパンの上から軽く叩くよう拭いた。
チンコを撫でられて興奮した。
僕は少しトレパンをめくった。
姉が完全に勃起したチンコを見て、どう反応するか興味があった。
亀頭の先が顔を覗かせた。

「はみ出してるよ。」

そう言って、姉はトレパンを上げた。
わざと見せたとは気づいてない。
でもちょっとニヤニヤしていた。

「見て欲しいんだけど。」

僕は一気にトレパンをめくった。
『ビョ~ん』とチンコが露出した。
カゼ薬で頭がフラフラしていたから、大胆になっていた。
姉が驚くことを期待していたが、反応はあっさりしていた。
チンコをチラッと見て、

「そんなに元気なら、大丈夫じゃない?」

と言っただけだ。

「もっとよく見てよ。」

姉はもう一度チンコを見た。

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一回だけの約束でしょ

  • Posted by: moe
  • 2011年7月29日 18:51