Home > 友達に関する萌え体験

友達に関する萌え体験

妹感覚の友達と

  • Posted by: moe
  • 2014年3月11日 10:54
  • 友達

699 :なまえを挿れて。:2008/03/09(日) 21:32:01 ID:JcwxKW+L0
ついおとといの話。

近所のサークル仲間で二人ほど妹感覚で遊んでいたオニャノコがいる。
向こうも前々から

「お兄ちゃん欲しかった。」

って言ってて、ここ最近はことあるごとに遊んでた。
ふたりとも俺に懐いていて、1回自室アパートに泊まったこともある(俺+♀2)。
そのときはまぁ、俺は2DKの別室でひとりさみしく毛布にくるまってネンネ。
♀2は俺のベッドで寝てた。

A(♀・20・ポッチャリ)先に知り合った仲のいい子、こっちの方が好み、彼氏持ち。
B(♀・20・ナイチチ)あとから仲良くなった子、好みではないけれど話が合う。

Aを狙うがためにB同席でもいいかな、なんて思ってた俺。

ふたりの就職祝いに飲みに連れて行く約束をしてたんだけど、急遽Aが参加できなくなったことが判明。
以下メール。

俺「Aちゃん来れないんだ?ふたりでデートになっちゃうね。」
B「そだね。」
俺「Bちゃんがよければ俺問題なし。」
B「あたしも問題ないよ。そのかわり泊めてね。でも手出しちゃダメだよw」
俺「そんなことしません。あと3年待ちますw」

こんなやりとりで金曜夜は二人で飲みとなった。

700 :なまえを挿れて。:2008/03/09(日) 21:37:30 ID:JcwxKW+L0
行ったのは行き着けBar。
俺もBちゃんもカクテル4杯飲んだ。

飲んでる最中はBの元カレ話。
付き合ったいきさつ、別れたいきさつ、全部聞いてた。
帰りはタクシー呼んだ。

俺「マジで俺の部屋来る?イヤならタクシー代出すからここでおやすみ、だよ。」
B「今から帰ったら親うるさいんだもん、泊めてっ。」

部屋に着くとリビングに座り、深夜テレビ見ながら雑談。
それが終ると、Bちゃんが

「今、男に言い寄られててさ・・・。」

みたいな話を振ってきた。
それをまた聴きていく俺。
俺のストックしてた梅酒、ジン、テキーラ、柚子酒がみるみる減っていく。
Bちゃん、お酒弱いはずなのに。。。
ジンのジュース割りが見る見る減っていく。

702 :なまえを挿れて。:2008/03/09(日) 21:41:22 ID:JcwxKW+L0
相当Bちゃんは悩んでるっぽかった。
全部ボトルが空く頃にはBちゃんの初セクロス談義に。

昼間初カレと歩いてラブホに行ったこと。
ラブホが一昔前のつくりでドン引きしたこと。
やっぱ最初は痛かった、ということ。
初カレはイクとすぐ寝てしまい、イチャイチャできなかった、とか。
ボトルが全て空き、Bちゃんは

「せかいがまわる~。」

とか言っていよいよヤヴァイ。

俺がお姫様抱っこで俺のベッドに寝せてあげた。

703 :なまえを挿れて。:2008/03/09(日) 21:45:27 ID:JcwxKW+L0
俺の理性も臨界点ギリギリ。
でも年が離れてるし・・・こっちが狙いじゃないし・・・と隣の部屋に毛布敷いて寝ようとしてた。
そしたら

B「キモチワルイ・・・。」
俺「( ゚ Д ゚ )」

ゲロはかれたらマズイ!
そう思って、枕元に行っていつでもおkな体勢を整える。
そしたらBちゃん、

「いい腕してるね~がっしりした人すき~。」

とか言って俺の腕を掴んできた。

704 :なまえを挿れて。:2008/03/09(日) 21:49:37 ID:JcwxKW+L0
俺「きもちわるいんじゃなかったっけ?」
B「吐くほどじゃないよ~へへ~。」
俺「手が胸に当たってるんだけど。」
B「小さいから気付かない~。」
俺「そんなことないじゃん。」
B「パッド入ってるんだよ~でもそろそろ危ないから手どけてよ~。」

ここで俺、ちょっとイタズラ心が芽生えて、指を適当に動かしてみる。

B「あ・・・ん。こら~うごかすな~。」
俺「はいHit(´・ω・)」
B「頭なでるくらいならいいからさ~。」
俺「じゃ、そうする。」

ナデナデ。

705 :なまえを挿れて。:2008/03/09(日) 21:56:10 ID:JcwxKW+L0
B「○○さん(俺)、Hうまいんじゃな~い?」
俺「うまいかどーかは知らない。経験人数も少ないしね。経験回数ならあるけど。」
B「惜しかったね~あたし付き合ってる人とじゃないとできないから~。」
俺「できないって、どっから先?」
B「全部に決ってんじゃ~ん。」
俺「さっきのは?」
B「アレは事故!」
俺「じゃ、これも事故?」
B「え?んっ・・・。」

暗闇で枕元からBちゃんに覆いかぶさった。
ちょうど俺の口がBちゃんの唇に当たるように。

706 :なまえを挿れて。:2008/03/09(日) 22:02:35 ID:JcwxKW+L0
舌を入れたら、一瞬躊躇したっぽいけど、そのあと絡めてきてくれた。
ほんの数秒キスしたところで俺が自分の上半身を起こす。

B「こら~今・・・何をした~。」
俺「事故(´・ω・) イヤだ、って言わないとまた事故が起こるかも。」
B「・・・むー。」
俺「ごめんごめん、俺も酔っちゃった。隣で寝てもいい?エアコン切ったら寒くてさぁ。」
B「えええええええ。」

そのまま俺もフトンに入る。
なにしろマジで寒いんだ。

俺「イヤとは言わないね。」
B「びっくりしただけ。もぉ~。。」
俺「もう一回事故っちゃうかも。」

がばっ、とまた覆いかぶさってキス。
舌の絡め具合が物足りないのはBちゃんの経験人数が少ないからだろうな。

708 :なまえを挿れて。:2008/03/09(日) 22:28:33 ID:JcwxKW+L0
俺「どこから先が彼氏とじゃなきゃダメなんだっけ?」
B「もうとっくにダメになってるとこだよぉ・・・。」
俺「イヤ、っていわなけりゃ止まらないぞ~。」

Bちゃん酔っ払い過ぎててほとんど抵抗できない。
Tシャツの中に手を入れてたらブラのホックが手に当たった。

709 :なまえを挿れて。:2008/03/09(日) 22:32:03 ID:JcwxKW+L0
俺「俺の特技見せてあげる。」
B「んぁ?特技~?」
俺「ほい。」
B「・・・?って、あれっ?」
俺「取れてるでしょ。」
B「早すぎ~てゆーか超うま~い。」

俺が片手で爪引っ掛けてブラをパッと外した。
別に特技でもなんでもないけど、酔っ払ってるからこまかい動きにまでBちゃんは気付かない。

710 :なまえを挿れて。:2008/03/09(日) 22:42:24 ID:JcwxKW+L0
俺「邪魔でしょ、もう取っちゃえw」
B「ええええええw 付け直してよwww」
俺「そのやり方は知らない(´・ω・)」

しばらくふたりでフトンの中でイチャイチャ。

俺「あ、また胸に当たった。」
B「ダ~メ~小さいんだから~当たるほどおっきくないの~。」
俺「かわいいじゃん。小さいかどうかちゃんと確かめてあげる。」

俺もちょっと限界。
確かに胸が小さい。
AとBの中間くらい?

でも本当に

「あ、小さいな・・・。」

って思ったのが乳首。
乳輪が15mm。乳首が数ミリくらい?
指でなでてあげると

「ふぁっ。」
「ひゃっ。」

とか、いい声出しはじめた。

711 :なまえを挿れて。:2008/03/09(日) 22:42:58 ID:JcwxKW+L0
指先が乾燥してガザガサなのを思い出した俺。

俺「指だと痛いだろうから・・・こうするね。」

フトンの中にもぐってBちゃんの胸の上へ。
舐めたり、吸ったり、噛んだり、Bちゃんの反応楽しんだり。
反応のいい右乳首を口にしつつ、左の指を自分の唾液で濡らして滑りをよくして左乳首もいじる。

B「両方って・・・やっ、ちょっ・・・。」

713 :なまえを挿れて。:2008/03/09(日) 22:51:10 ID:JcwxKW+L0
両方の乳首を責められるのは初めてだったんだって。
すごい息使い荒くして、体をよじってた。

俺の口はBちゃんの右胸。
右手はBちゃんの左胸にある。
でもまだ俺の片方の手がまだフリー。
スルッとジーパンはいたままのBちゃんの下腹部からパンツの中に左手侵入。
俺の足であらかじめBちゃんの両足が開く体勢にしてあったから股のところまで中指が届いた。

とろっ・・・とした感触だった。
しばらくクリのところで指先をいじくりまわすと今までより声を荒げるBちゃん。

一回手を外して、ジーパンを脱がせる。
パンツはクルブシのとこでひっかかったけど、そのまま。

Bちゃんの左耳を舐めた。
左手はBちゃんの股にある。
右手はBちゃんの腕枕にしながら右乳首を摘む。

714 :なまえを挿れて。:2008/03/09(日) 22:54:23 ID:JcwxKW+L0
Bちゃんもだいぶ盛り上がってきたみたい。
もういいだろ、と思って俺の股間にBちゃんの手を寄せた。

俺「ちょっと触ってて・・・。」
B「ん・・・はい・・・。」

俺のナニのカリのとこを手でしごいてくれている。
俺ももうちょい気持ちよくしてあげようと思って、中指を体の中にするっと入れた。

715 :なまえを挿れて。:2008/03/09(日) 22:59:02 ID:JcwxKW+L0
あとはしばらく手マン。
声がでそうになるな・・・とわかったとこでキス。
指を高速でピストンするより、クニックニッと指を中で曲げるともだえてくれるっぽい。

B「なんか聞こえる・・・。」
俺「しっ・・・聞こえるね・・・。」

ちょっと俺、調子に乗ってAVみたいにクチュクチュマチュピチュ。

B「ちょっとしんどい・・・こっちにして・・・。」

Bちゃんが俺の手を取って、クリまで導く。

俺「さっきここ触ったら『イヤっ』って言ってなかった?」
B「んんん~バカっ~。」
俺「ごめん。」

クリのほうが気持ちいいようで。
ちょい反省、俺。

716 :なまえを挿れて。:2008/03/09(日) 23:03:32 ID:JcwxKW+L0
俺「おかしくなったことある?」
B「・・・一回だけ。」
俺「これで逝ったの?」
B「うん・・・。」
俺「じゃ、もっとすごいことになるね。」

そう言ってフトンの中に再び潜行。
Bちゃんの股のとこに頭が来たとこでクリをペロッ。
Bちゃんの体が跳ねるように振動。
クリのとこを吸ってあげるとお腹が持ち上がる。

Bちゃんの息遣いがいよいよおかしくなってきた。
フトンの中で聴いていても聞こえる。

717 :なまえを挿れて。:2008/03/09(日) 23:10:31 ID:JcwxKW+L0
グッ、グッ、グッ、とお腹が持ち上がってBちゃんの体が固まる。
その直後、だらっ・・・とBちゃんの体の力がぬけた。
イッたのがわかった。
すぐにフトンから頭出して耳元で声をかける。

俺「おかしくなっちゃったね。」
B「んんんんん~。」
B「・・・すっごい恥ずかったよ~。」
俺「コレ初めて?」

Bちゃん何も言わないでこくっと頷いた。
すごくかわいいから頭をナデナデ。
俺の口の周りと中指のヌルヌルしたものをBちゃんの指に触らせるとにこっと笑った。
この子、H好きなんだな、とか思った。

718 :なまえを挿れて。:2008/03/09(日) 23:15:33 ID:JcwxKW+L0
俺「彼氏じゃなきゃ入っちゃダメなんだろね。」
B「それはダメっ。今何もないでしょ?」

今何も無い、というのはコンドームのことか。
俺も彼女持ち(A・Bにはナイショ)。

「彼氏になるからいいでしょ?」

とか言いたかったけどやめる。
もう一回クリを指で触りながら、またティムポを握って貰った。

俺「また動かしてみてよ。」
B「ん・・・」

感じながら手コキを始めるBちゃんに萌え死。

目が暗闇に慣れてきた。
Bちゃんが手コキしながら俺の顔をじっと見ている。
ネコの子供がじーっと人の顔を見るように。

719 :なまえを挿れて。:2008/03/09(日) 23:18:30 ID:JcwxKW+L0
Bちゃんと視線を合わせると俺のも固くなりまくり。
見られている、ってのが快感を増幅させている。
俺の息が荒くなるとBちゃんがにこっ・・・て笑う。

俺「こういうシチュエーション、俺すきなんだ・・・。」

Bちゃんの手が早く動き始めた。

720 :なまえを挿れて。:2008/03/09(日) 23:30:40 ID:JcwxKW+L0
数分手コキされてどんどん硬直が進む。
Bちゃんと目線を合わせるとそれがどんどん加速する。
もうイクまで数十秒って感覚。
Bちゃんがキスしてくる。
俺のを自分の体にこすり付けて動かす。

俺「あ・・・ダメ・・・だ・・・いく・・・。」

いよいよ射精って時、Bちゃんがもう一回キスしてきた。
俺の舌を引っ張るようにBちゃんの口の中に吸い込んでくれる。
手は俺のを握って、もう片方の手でBちゃんのTシャツをティムポに押し当ててくれた。
たぶんティッシュのかわりに。
手コキもすごい勢い。
キスしてた唇が離れるのと同時に

B「あっ・・・あったかい・・・出た・・・。」

Bちゃんのお腹の上、BちゃんのTシャツにくるまれた状態で射精してしまった。

721 :なまえを挿れて。:2008/03/09(日) 23:35:17 ID:JcwxKW+L0
俺「はっ・・・はっ・・・あうっ・・・。」
B「えへっ・・・イッたね・・・。」
俺「Tシャツ・・・ベトベトでしょ・・・。」
B「・・・いいよ。」
俺「おれ・・・彼氏じゃないのにね。」
B「そだね。」
俺「彼氏できるまで・・・またこういうことしようね・・・。」
B「いいよ。」

四円さんくす。
明日またBちゃん泊めるから今度ははフェラしてもらおうと思う。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

応援合戦

  • Posted by: moe
  • 2014年2月10日 14:12
  • 友達

運動会の時の話。
各チーム対抗で、応援歌とか337拍子とかやる「応援合戦」ってのがあって、僕のチームは、女子がメインでサラシを巻いて学ランを着て応援するっていうスタイルだった。
練習のときはみんな体操服だったけど、本番当日!
サラシに学ランの女子たちは、かっこよくセクシーだった。

おおおお!
セ、セクスィ~!!

友達「おい○○、見てみろよ。」
僕 「みみみ見てるよ!」
友達「どう思う?あいつらノーブラだと思うか?」

うお!
そういえば肩紐ないじゃん!!

僕 「まま、ま間違いないよ!そうに違いないよぉ!!」

ノーブラノーブラブラブラ!
頭の中はそのことで一杯だった。
今考えると、そんな訳無いじゃん!!

僕のチームには、クラス1番の巨乳の里子がいた。
さささ里子もノーブラなのか!?
うおぉぉ!!

みんなが本番前の準備をしているとき、下っ端の僕は別にすることも無かった。
ずっと里子を見ていた。
が、我慢できん!!
例のごとく便所に駆け込み、妄想で一発抜いてきた。
僕は変態だ。

本番が始まり、里子たちは中央で応援のパフォーマンスをしていた。
僕は里子たちを囲むように並んでいる列にいた。

「青組の優勝願って!337びょ~し!!!」

僕は端っこで中央の女子たち(主に里子)を見ながら、声を出していた。
もちろん中腰で。
巻いたサラシがハダケル事だけを願って。
最後に、女子たちが羽織っていた学ランを脱ぎ捨てるパフォーマンスがある。
バッ!!
学ランが高く舞った。
うおぉぉぉぉ!!
僕だけみんなと違う歓声を上げていた。

サラシはハダケルことなく、無事僕らの演技は終わった。
演技が終わって、みんな気分が高揚していてハイテンションだった。
僕も違う意味で。
まだチャンスはあるはず!
あきらめるな!

友達「おい○○。お前、里子ばっかり見てただろ?」
僕 「いや、だってあの巨乳は・・・。」
友達「待て、よく見てみろ。里子の胸はサラシに巻かれて苦しそうじゃないか。」
僕 「お、おお!そういえばそうだな。」
友達「開放してやれ!里子の胸を自由にしてやれ!!」
僕 「おお、おおお!里子の胸が苦しんでる!うおお!」
友達「さあ行け!お前は勇者だ!解き放て!!」
僕 「うお!今助けてやるぞ!里子(胸)!!」

ほんとに僕はアホでした。

里子はまだ友達たちとハイタッチなんかしながら、話している。
サラシの端っこは脇のちょっと後ろくらいに挟んである。
僕は様子をうかがいながら、里子に近寄った。

僕 「里子お疲れ。カッコよかったな!」
里子「お疲れ~。ありがと。」
僕 「ササ、サラシ最高だよ!」
里子「も~、またやらしい目で見てたんでしょ?」

僕はもうすっかり「変態キャラ」だったが、疎外されることも無く冗談で済む感じになっていた。

僕 「この後の競技もがんばろうな!」

そういって何気なくハイタッチを求めた。

里子「おう!」

里子もハイタッチ!
今だ!
行け!!

里子と手が触れる瞬間、僕は素早く里子の脇に手を伸ばした。

いける!
今助けてやるぞ!!
里子(胸)!!

少し除いていたサラシの端っこをつかみ、里子を中心に円を描くように猛ダッシュ!!
うおぉぉぉ!

里子「きゃっ!」

どんどんサラシがハダケテいく!解き放て!!
ガッ!!
まだ里子の回りを一周もしてないうちうに里子にサラシを引っ張られた。

僕 「な、何するんだ!?」
里子「こっちのセリフよ!何すんのよ!馬鹿!!」

まったくその通りだったが、里子も笑っていた。
も~、と言いながら里子がサラシを引っ張って戻そうとした瞬間!
すっかり緩んでいたサラシがちょっとだけ下がった!

「きゃっ!」

うおぉ!
里子は素早く胸を抑えたが、チラッ!
おおおお!!

僕 「うお!何だ!ブラしてんじゃん!!」
里子「当たり前でしょ!!馬鹿!!」

里子は半裸になった。
顔を赤くして怒りながら笑ってた。
みんなテンションが高かったので笑って済まされた。
よかったよかった。

里子の胸の開放はブラによって阻まれた。

勇者は友達たちにハイタッチで迎えられましたとさ。

高校時代は普通にエッチもしてたけど、こういう思い出のほうが鮮明に残ってますね。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

友達の胸が丸見えに

  • Posted by: moe
  • 2014年2月 6日 10:13
  • 友達

僕はとある大学に通う学生です。
僕の通っている大学はそんなに大きい大学ではないのですが、田舎の医療系の大学です。
僕の通う大学の校舎のすぐ裏に、同じ部活の仲のよい女の子が住んでいます。
彼女の家は学校から裏の小さな道へぬける出口の目の前みあります。
彼女の家には何回か行ったことがあるのですが、家は2階で、学校の裏の路地にむかって大きな窓があり、その窓の前に洗面所があります。
その洗面所の隣にお風呂場、そして扉をはさんでむこうに10畳くらいの部屋があります。

女の子はかなちゃんという名前で身長は162センチ、やや細身の女の子で、髪は黒髪の明るい女の子です。
顔はかわいいのですが、高校は女子高らしく、大学1年の時は今までは付き合ったことはないといっていました。

大学2年の夏休み、友達とかなちゃんの家の前を歩いていると、友達が

「かなちゃんの家の窓のとこに下着ほしてあるの見えるぞ」

と言いました。
それを聞いてかなちゃん家の窓に目を向けると、いつもは閉まっているカーテンが開いていて、かなちゃんのものと思われる白いブラが2つ干してあるのが見えました。
友達とちょっとテンションが上がって

「今度から学校帰りチェックだな。」

と言っていました。
その日からかなちゃんの家の窓には毎日注目していました。
けっこうカーテンが開いている日もあり、下着を見ることができました。
下着は白が圧倒的に多く、ときたまピンクの下着も干してありました。

そして、2ヶ月くらいたった日でしょうか・・・。
学校が遅くなって帰るのが夜11時くらいになった日がありました。
僕はいつも通りかなちゃんの家の前を通って家に帰ろうとしました。
するとかなちゃんの家の窓には電気がついています。
カーテンはあけっぱなし。
珍しいなと思ってみていると、かなちゃんが窓の方へやってくるのが見えます。

そして次の瞬間、予想だにしないことが起こりました。

かなちゃんは洗面所の鏡があると思われる方をむいて何やらやっていましたが、次の瞬間白いTシャツを脱ぎだしました。
僕はびっくりして何が起こっているのかわかりませんでしたが、目の前には上半身白いブラだけのかなちゃんがいます。

思わず周りを見回しましたが、誰もいないみたいです。
僕はさらに凝視し続けました。

かなちゃんの胸は思っていたよりもかなり大きいみたいです。
普段はだぼっとしたTシャツなどをきていることが多いので、胸はないと思っていました。
意外とというよりかなりのふくらみに息を呑みました。

かなちゃんは背中に手をまわします。
僕はつばをのみながら固まっていました。
横から見てブラがはずれたのがわかります。
そしてついにかなちゃんの胸があらわになりました。

色白の体に、Dカップはあるだろうかという膨らみ。
童顔の顔にその胸はたまらなくエロ駆ったです。
大きく膨らんだ胸の真ん中には、やや先のとがった乳首。
色はややうすい茶色で乳輪はとても小さかったです。

かなちゃんはブラをはずした後、再び鏡のほうをむいて何やらしていましたが、次に窓から見えないところ(窓からは上半身しかみえない)で下も脱いで、お風呂のほうへはいっていきました。

たったの1分くらいですが、仲のよい友達の胸を堪能できて興奮しました。

次の日、部活の男友達にこの話をして、ネタにしていました。
この何ヶ月かあとの飲み会のときにこの話をかなちゃんにして、いじった話もあるので、もしよければリクエストしてください。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

週末の四国滞在

  • Posted by: moe
  • 2014年2月 4日 10:36
  • 友達

金曜日の夜に岡山を出発して四国へやってきました。

昨夜は吉井さんとベッド体操をして3回も受け入れました。
今朝からは、体調の急変で交わることを中止する事にしました・・・。

その代わりに、美和子は吉井さんの坊やを両手で持ちながらお口で愛撫しました。
上下の唇で歯を覆いながら、舌だけで坊やの先端を舐めまわしますと吉井さんが大興奮でした。
数分で爆発です。
美和子のお口に噴出したのは全部を飲み込みました。
出された後で小さくなりましたが、深くくわえていましたら直ぐに勃起しました。
先端が美和子の喉の奥までさしかかります。
美和子が上から重なって頭を上下しました。

吉井さんが入れさせて欲しいと言われて困っていましたら、美和子が上向きで両足を揃えて足を組みます。
太股に乳液を塗って吉井さんの坊やを受け入れました。

昔の事ですが生理中に夫とのベッドで試みた事を思い出して、咄嗟にこの体位を・・・。
吉井さんは上下に激しく動かれて沢山の放出でした。

美和子が下向きで寝そべっていましたら、彼が上から重なってきました。
美和子のベビーからもラブジュースが流れているのが感じられていました。
でも、彼のジュニアを受け入れる事は出来ませんから・・・。

とっさに、美和子が乳液をお尻に塗りました。
お尻の谷間で彼のジュニアを受け入れるなら・・・。
吉井さんも承知されて、美和子の後ろから・・・。
美和子が両手と両膝をベッドについて、お尻を高く上げましたら・・・。
吉井さんのジュニアが乳液のお陰でお尻に挿入出来ました。
最初は挿入が難しかったのですが、吉井さんがお尻を左右に広げて工夫されました。
美和子もお尻の筋肉をゆるめていますから・・・。
吉井さんの大きなジュニアが美和子お尻に全部入っています。
ペニスの付け根が美和子のお尻に密着していますから・・・。
20センチのジュニアが入りますととても窮屈です。

美和子の乳房は吉井さんの両手で抱えられています。
乳首の先端にも意地悪の指先君です・・・。

美和子の興奮が高まってお尻を強く締めていましたら、吉井さんの往復運動が激しくなって・・・。
放出の瞬間には体内が微妙な感触でした。

美和子が吉井さんのジュニアを手にとってお口で綺麗にして上げます。
ザーメンの残りが吸い取られています。
きつく吸いますと痛がられますから、舌先で舐めて上げます。

吉井さんも美和子のベビーを舐めてくださいました。
美和子のクリトリスが固くなっているのを発見して大喜びでした。

ワインを飲んでお休みをしていたら、入浴しましょう・・・。
二人はバスルームへ移動です。
美和子のベビーは吉井さんが綺麗に洗ってくれます。内部もきれいに・・・。
吉井さんに言われる侭にバスタブに両手を付いていましたら、吉井さんが後ろから侵略です。
昨夜から5回以上の射精ですのにお強いです。
特大のジュニアが出し入れ中です。
二人は向かい合って立位で合体しました。

早朝のベッド体操でした。
明日は昼食を食べたら早めに岡山へ帰ります。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

同じクラスだった子

  • Posted by: moe
  • 2014年1月28日 10:42
  • 友達

小学5年のとき、家族旅行で、姉と温泉大浴場に入ってて、偶然おなじクラスの男子が家族と入ってきた。
車でずいぶん遠いところで、しかも女湯なのに。

「えー偶然。」

って感じで、そいつに声かけた。
湯のふちに並んで腰かけて、二人で話がはずんだ。
おたがい無防備で、でも意識しないっていう雰囲気で、学校ではありえない事でずっと話してて楽しかった。
そいつが、どこをちらちら見てたのかはわかった。
そいつのも遠慮なく見てやった。
ちゃんと皮がむけてた。

そいつの家族が先にあがった。
挨拶をした。
姉がきて、そいつのとなりに座って、空気が変わった。
姉がよろしくねと言って、そいつに体を寄せた。
こっちからも押して挟みうちにしてやった。
まわりのおばさんたちから、注目されてた雰囲気。
そいつが窮屈そうにしてるのが面白くて、太腿とか押付けてやった。
そいつ、急に手でおさえた。
勃起しやがったに違いない。
次の朝、学校で黙っててくれって言われた。

大学2年のとき、偶然そいつに駅で再会して、結局、そいつのアパートに泊まった。
お互いエッチは初めてではなかった。
そのわりに、手でもんだら、一回目がすぐ出てしまって、一瞬、気まずい雰囲気。
小学生の温泉大浴場でのこと話したら、実は、しばらくは、ひとりエッチのおかずにしてたって言ったので、ふき出して一緒に笑った。

今度は自然に挿入してきて、ピッタリサイズで、いい雰囲気でエッチできた。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

ヤリ友がいます

  • Posted by: moe
  • 2014年1月22日 11:18
  • 友達

わたしには彼とセフレ、いわゆるヤリ友がいます。
どちらが好きかって聞かれたら、当然彼の方です。

でもヤリ友の彼だって、友だちとして大切な人です。
当然、お金のやり取りもないです。
ホテル代は払ってもらっているけれど。
でもあちらにお金のないときは、わたしが払ったり催促ナシで貸したりもします。

彼とはもう、3年付き合っています。
友だちの紹介で付き合い始めて、ずっとですね。

1年半前に、彼が転勤になって。
それほど遠くはないんですが、会うのに電車で片道3時間ぐらいかかるんです。
だからそれほど、頻繁にはあえなくなりました。

デートはいつも、買い物をしたり部屋でビデオをみたり。
とりたてて、特別なことはしないことが多いです。

で、あっちの友だちの方とは去年、数合わせの合コンで知り合いました。
帰り道、そのままホテルへ行っちゃったんです。
自分でも、びっくりしました。

ヤリ友とは、別にそれほど変わったことはしていません。
いわゆる普通のえっちだと思います。
どんなっていわれると、困りますね。
毎回違いますから。

彼女じゃないから乱暴とか、自分勝手とか。
そんな人じゃありません。なら二度目はないですよ。
おたがい、相手の反応はちゃんと見ます。
ヤなことはしない。
スキンはつける。
これは最低限のルールです。
あとは、夢中だからおぼえていません。

その友だちにも、当然彼女はいます。
でも彼女は、えっちが好きじゃないそうです。
ちらっと聞いた話では、彼女はアダルトビデオのイメージが強いみたいで。
ああいうことはしたくないのだそうです。

その気持ちは、わからなくもないです。
イメージって大事ですから。
一度抱いたら、そこから抜け出すのはむずかしい気がします。

わたしは、ホテルのベッドのピンッと張ったシーツのイメージですね。
そこへ閉めたカーテンの隙間から光がさして、埃がキラキラしている感じ。
あ、親がうるさいので、夜はあまり遊べないんです。
だから、昼間ばっかりで。

ヤリ友との関係は、彼には当然秘密です。
彼のことは、傷つけたくありません。

彼との関係は、一生続いてほしいです。
結婚もしたいし、子どもも欲しいんです。

あっちの友だちとは、微妙ですね。
このテンションがずっと続くとは思えません。
いつかフェイドアウトして、それでおしまいになるんでしょう。
じゃなきゃ、本当のただの友だちになるか。
それでおたがい、傷つくこともないと思います。

彼にもそういう友だちがいたら、ですか。
ちょっと悲しいけど、それもアリかなと思います。
でもできれば、知りたくはありませんね。
ふたりの間の、今のちょうどいいバランスを崩したくないんです。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

性の知識が全くない巨乳で可愛い天然の同級生にマッサージを頼まれた

  • Posted by: moe
  • 2014年1月18日 16:38
  • 友達

自分♂現在24歳。
高校生の頃の話を。

自分は家が接骨院だったため、小さい頃から親父に色々と技術を叩き込まれていた。
親父はマッサージなども習っていたらしく、そちらも小さい頃から教えてくれた。
そんなこんなで俺はよく運動部のやつの部活の後でマッサージを頼まれたりしていた。
当時の俺はあんまり喜怒哀楽を顔に出さなかったからか、クール系だと思われており(実際はただのムッツリ)、女子からも普通に頼まれ、本人の了解ありで体に触れて役得、などと思っていた。
(マッサージなどは真面目にしていた。)

そんなある日、登山部(ワンダーフォーゲル部というのかな)所属の仲のいい女子から、マッサージしてくれと頼まれた。
そいつは顔は小野真弓にちょっと似ており、髪は鎖骨ぐらいまである黒髪ロング、そして何より胸がデカイと有名だった(以下真弓と仮称)。
真弓は可愛いのだが、何と言うかちょっと純粋でアホで、騙されやすいというか人を疑わない奴だった。

「昨日登山してきて、身体中が筋肉痛なのー。」

と真弓は笑いながら言ってきた。
まぁ教室でマッサージするわけにもいかないので、俺は美術室に来るように言った。
俺は美術部だったのだけど、他には部員が2人だけ、しかもその内1人は登校拒否。
もう1人は幽霊部員だったので実質部員は俺だけで、鍵とかも全部俺が管理していた。
美術室に2人っきりで、最初は肩や首を揉んでやった。
真弓は

「あ゛~きもちいい~。」

とか言いながらされるがままだった。
すると真弓が

「背中も凄い痛いんだー、やってよー。」

などと言ってきた。
正直ちょっと面倒だな・・・と思ったけど、まぁ仲のいい真弓からの頼みなので了承した。

俺は普段自分が昼寝に使っているクッション数個を並べて簡易ベッドにして、真弓にうつ伏せになるように言った。
真弓は素直にうつ伏せになった。
無防備な性格だからか、スカートが捲れて白のパンツがちょっと見えてて俺は少し興奮した。

(まぁこれぐらいは役得役得♪)

なんて思いながら俺は気を取り直してちゃんと背中をマッサージし始めた。
俺に跨がられて背中をマッサージされる真弓は気持ち良さそうな様子だった。
が、やってるとどうしても女性の場合は問題が発生する。
腰とかは問題ないが、やはり背中はブラがマッサージするには割と邪魔なのだ。
俺はついポロっと

「邪魔だな・・・。」

と呟いてしまった。
そしたら真弓は不思議そうな顔で振り返り

「何が~?」

と訊いてきた。
俺はちょっと照れ臭いというか言い淀みながら

「いや、下着が邪魔だなぁと思って。」

と何気なく答えた。
すると真弓はとんでもない事をした。

「あーそっかー。」

と言ったと思ったら、急に立ち上がりブラウスのボタンを外し始めた。
当時童貞だった俺は死ぬほどびっくりしたが、真弓はそんな俺の事を意にも介さずブラウスを脱いだ。
今でもはっきりと覚えている。
パンツとお揃いの真っ白で清純なブラだった。
そして真弓は

「うんしょ・・・。」

とか言いながら、ブラのホックも外した。
2つの大きな果実が目の前に飛び込んできた。
垂れている事もなく綺麗な真ん丸で、小さめの乳首もツンと上向きでとてもエロかった。
こちらの驚愕を露知らず、真弓は再度うつ伏せになり

「じゃあお願いー。」

とマッサージの再開を促してきた。
はっきり言ってそっからはまともにマッサージができたか自信がない。
なにせ、仲のいいクラスメイトの裸を目の当たりにしているのだ。
しかもその子はそれなりに可愛くって学年でも3本の指に入るくらい巨乳な子である。
股間をフル勃起させながらもなんとか悟られないように背中のマッサージを続けていく。

少しずつ冷静になってきた俺は

(こんだけアホな真弓ならちょっと悪戯しても騙せるかも・・・?)

と悪魔の囁きが聞こえた。

「じゃあ、前もするから。」

そう素っ気なく言うと、真弓は素直に

「分かったー。」

と言って仰向けになった。
うつ伏せで隠れてた巨乳が再び露になり、俺は内心大興奮した。
俺は腰回りをマッサージしつつ、勇気を出して胸を触った。

「ひゃあ!」

と真弓は叫び、

「くすぐったい~。」

とはにかんだ。
嫌がってる素振りは全く無い。
よし、イケる。
それっぽい手付きで真弓の胸を揉み始める。
スベスベでマシュマロみたいに柔らかい胸を弄くり回し、俺は至福を感じていた。

「どこが痛い?」

などの普通の質問に交えるように

「胸の大きさは?」

と聞いてみたら、

「Eの70~。」

と隠す事もせず真弓は答えてくれた。
(つまりトップバスト90cmぐらい)
しばらく胸を揉んでいて、真弓は相変わらずくすぐったがっていたが、俺は意を決して乳首をちょんっと触ってみた。
すると突然真弓が

「あっ!」

と明らかに今までと違う声を出した。
思わず

「どうした?」

と聞いてみたら、

「先は凄いくすぐったいんだよ~///」

とちょっと恥ずかしそうに言った。
性知識に疎いんだろう。
どうやら真弓は本気で「感じる」って事を知らないようだった。
そこで俺は

「じゃあこれはどうだ~?」

なんて言いながら両乳首をくりくりっと弄ってみた。
すると真弓は

「あはは、くすぐった・・・んっ・・・!・・・はぁっ・・・!」

と、どう見ても感じ始めた。
乳首が見てわかるくらいにぷっくりと勃って、顔にも朱色が射してきた。
巨乳は感度が悪いとどっかで聞いた事があるけど、真弓はそんな事なかった。
クラスメイトの感じている声を聞き、胸をこねくり回し、俺はもういつ発射するか分からないような状態だった。
しかしこれだけやっても真弓は疑問を抱かないのか

「男の子に始めて胸見られたけどなんか恥ずかしーね///」

と今さらな事を照れたように言ってきた。
(処女確定、まぁ大体分かってたけど。)
散々胸を弄った後に腕などもマッサージして、終えた。

「気持ちよかったー、ありがとー!」

と真弓は屈託ない笑顔を向けてくれた。
少々罪悪感があったが、10代の頃の性欲はそれを凌駕した。

それにしても真弓はほんと無自覚な子で、終わった後も他愛ない話をしてたのだけどその間も上半身裸のままだった。
楽しそうに美術室の中をうろちょろする時にプルンプルンと胸が揺れていたのがとんでもなくエロかった。
しばらくすると真弓はなぜだか俺の鞄を弄り出した。
そして一週間前に買ったばかりの新しいデジカメを見つけると

「何これ、かっこいー!」

とやたら喜び勝手にパシャパシャと写真を撮り出した。

「ほらほら、返せ。」

とたしなめたら真弓はてへへといった感じでカメラを手渡してきた。
俺は冗談混じりで

「はいチーズ。」

とカメラのレンズを真弓に向けてみた。
すると驚く事に真弓はごく普通に

「イェーイ!」

なんて言いながらピースをしてきた。
お忘れかもしれないが、真弓はまだ上半身裸だ。
90cmのバストが丸見えである。
誰も見た事ない、男子生徒皆の憧れの胸を曝け出しながら笑顔をこちらに向けている。
俺は躊躇う事なくシャッターを切った。
そうなると今度は欲が出てきて、俺はつい咄嗟に

「最近写真を勉強してんだけど、撮っていい?」

と嘘を吐いた。
真弓は

「モデルみたいじゃん!ご飯奢ってくれるならいいよ!」

と信じられないくらい軽いノリでOKした。
そっからはもう電池の続く限り撮った。
メモリーカードには友達とカラオケに行った写真なども入っていたが、1枚でも多く撮るために速攻消した。
許せ、友よ。
長く綺麗な黒髪をなびかせながらポーズを決める真弓は、本当に綺麗だった。
本人も楽しんでおり、こちらの

「バンザイして。」

とか

「髪を前に流して」

とかの要求も素直に聞いてくれた。
欲はどんどん深まる。

「胸を両腕で寄せて。」
「胸を持ち上げて。」
「乳首に指を添えて。」

なんかも素直に聞いて実行してくれる真弓。
動画モードに切り替えてから

「ジャンプして。」

とジャンプさせ、その巨乳がぷるぷる跳ね回るのをじっくり録画したり。

「なんかグラビアアイドルみたーい。」

とはしゃぐ真弓。
いや、グラビアアイドルは裸で写真撮らないだろと心の中でツッコむ俺。
そして俺はどうしても真弓の全裸が見たくなった。
上半身裸もいいけれど、一糸纏わぬ生まれたままの姿というものをどうしても撮りたかった。
しかし流石に下を脱いで、というのはあからさま過ぎる。
頭を絞って俺は、

「どうせだから全身マッサージしてやるよ。」

と言った。
(さっきまでは上半身だけだった。)
真弓は

「え、いいの!?」

と喜び、俺の

「じゃあ下脱いで。」

の言葉にも素直に従った。
上履きと靴下を脱いで裸足に、そしてスカートを脱ぐ真弓。
ちなみに脱ぐ姿はちゃんとムービーで撮った。
パンツ1枚になった真弓。
これだけでも相当扇情的だが、俺は

「それも脱いで。」

と極めてクールな振りをして促した。
真弓は

「うわ~、なんか恥ずかし~///」

と流石に照れてなかなか脱がなかったが、やがて

「えいっ///」

と言いながらパンツを脱いだ。
全裸になった真弓は流石に恥ずかしそうにしている。
アンダーヘアは少し濃い目だった。
(エロ本とかに比べてだけど。)

普段一緒に勉強したり話したり遊んだりするクラスメイトの全裸姿に俺はもう超興奮した。
そんな興奮を悟られないようポーカーフェイスのまま、寝転がるように言った。
そして下半身をマッサージしていく。
相変わらずくすぐったがっていたが、足をグイッと広げた時は

「わわわ!///」

と笑いながら顔を手で覆って照れていた。
初めてナマで見るアソコに興奮し、

「これもくすぐったいか?」

と息をふーっと吹き掛けてみたら

「わぁー、それだめー!!///」

と言ってきた。
ついでにもう一度胸も堪能した。

「胸大きいけど、大変か?」

と聞いたら悲しそうに

「重いし、可愛いブラがないー。」

と愚痴を漏らした。
座らせた真弓の後ろに回り、胸をタプタプと揉みながら乳首も弄る。
最初のうちは

「・・・っ、くすぐったいー。」

と余裕があった感じだったが、だんだん

「んぁぁっ・・・!!ひゃっ・・・!!」

と完璧に感じていた。

「くすぐったいの?」

と聞いたら、

「なんか、くすぐったいような、違うような、んー。」

と悩んでおり、

「なんかぎゅーってくる、ぎゅーって。」

と可愛らしい表現で表した。
それにならって

「右と左どっちがぎゅーってくる?」

と両乳首をつねりながら真弓に聞いたら

「んんっ・・・!!右の方がなんかぎゅーってく、るっ、あんっ・・・。」

とビクビクしながら律儀に答えた。
俺はだんだん調子に乗り、ふざけてる振りをして乳首に吸い付いてみた。
最初は

「や~、おっぱい出ないよ~。」

と笑ったが、舌で舐めた瞬間、

「んああっっっ!!!!」

と今までで一番大きい声を出した。

「やっ、それ、なんか、凄いぎゅーって・・・ひあっ!!///」

と真弓は照れ臭そうに言う。

「耐えてみろ~。」

と俺は吸ったり舐めたりを繰り返し、真弓は耐えるように長い髪を振り乱し、首を横に振りながらイヤイヤして

「む、むりっ、あっ、あっ、やっ・・・。」

と疑いようがないくらい感じていた。
あまりに感じすぎたのか、椅子から滑り落ちてクッションの上に横たわるようになった。
数分乳首を吸って口を離した時にはもう真弓は完全にハァハァ息を切らしていた。
カメラを向けると、ちょっと疲れた感じながらもニコッと笑ってピースをする。
まるで事後のような写真だった。
真弓がだいぶ落ち着いたので、もう一度写真を撮らせてもらう事にした。
全裸で満面の笑みを向けてくる真弓を俺はあらゆる角度から撮りまくった。
筆で乳首をくすぐってる姿、M字開脚しながらピースする姿など・・・とにかく真弓はどんなポーズも断らなかったので、俺のデジカメのメモリはあっという間に一杯になった。
全部が終わったら真弓は

「たのしかったー。」

と笑いながら服を着始めた。
自分がどんだけとんでもない事をされたのか全く理解してないようだった。
俺は

「写真勉強してんの内緒だから、誰にも言うなよ?」

と口止めした。
真弓は素直に

「分かったー。」

と約束してくれた。
ついでに、

「俺、お前の専属カメラマンだから他の人に撮られるなよ。」

と釘を指しておいた。
飯奢るからまた頼む、とお願いしたら

「いいのー?じゃあやるー。」

とあっさりOKした。
1回目の真弓との秘密の時間でした。
あのヌード撮影会で撮った写真はPCに取り込み、毎日毎日それをオカズにオナニーしていた。
1週間ほど経った後、俺は真弓に

「明日またお願いしていいか?」

と頼んでみた。
真弓は

「いいよー、その代わり帰りにアイス奢ってね。」

と軽くOKした。
場所は前と同じ美術室。

今度は替えのバッテリーや替えのメモリーカードも用意してきたので、時間が許す限り楽しむ事ができる。
正直学生の身には出費が痛かったが、あの体のためなら惜しくない。
きちんと施錠し邪魔が入らないようにする。
最初は服を着たまま普通に撮った。
服を着た比較対照があると裸がよりエロくなるからだ。
真弓は相変わらず

「イェーイ!」

とか言いながらポーズを決めている。
しばらく普通の写真を撮ってから、俺は

「上脱いでくれる?」

と言ってみた。
正直理由がないので流石に真弓も断るかなと思ったのだが、真弓は

「はーい。」

とすんなり脱いでくれた。
今度の下着は上下とも薄いピンク。
この前のよりちょっと大人びたセクシーな下着だった。

「この前より派手だな。」

と言ったら、

「えへへー、撮るからお気に入りの着てきた。」

と自慢げに言ってきた。
下着姿の真弓を何枚も撮る。
いつも絵を描いている日常の場所でクラスメイトが下着姿というのはなんとも蠱惑的だった。
下着姿を撮り終えた俺は

「それ(下着)も取っちゃって。」

と平静を装いながら言った。
真弓は

「うん、わかった~。えへへ、やっぱりなんか恥ずかしいね///」

と照れながらもブラを外し、パンツを脱ぎ、またもや全裸姿を俺の前に晒した。
アンダーヘアだけは少し恥ずかしそうに手で申し訳ない程度に隠していた。
胸は恥ずかしくないのだろうか?
まぁおかげで90cmEカップの胸をこちらは堪能できるわけだけど。
ちなみに脱ぐ時に

「今からブラジャー取りまーす!」

「パンツも脱いじゃった///」

などと実況もしてもらった。
とりあえず撮りまくった。
色々注文をつけて、物凄い数の写真や動画を撮った。
こちらが少し変なポーズを要求すると

「えー、なんでー?」

と言うのだが、適当な事を言えば

「そーなんだー。」

とあっさり納得してしまう。
M字開脚させてアソコを広げさせたりもした。
芸術っぽくするためといい、水道で水を浴びてもらい、濡れた肢体も撮った。
初夏だったため、

「冷たい~。」

と真弓は笑いながら水を浴びていた。

「乳首立ってるじゃん。」

と訊いたら恥ずかしそうに

「えへへ、寒かったりつめたかったりするとぴんってなっちゃうんだよ。」

と答えてくれた。
色々撮り終わった後は、後ろから全裸の真弓を抱き抱えるようにして胸を弄りまくった。
2回目で慣れたのか、あっという間に乳首が勃ち、

「あっ、やっ、んっ!!」

と前回以上に感じていた。

「これってなーに?」

と聞かれたので

「特訓、特訓。ぎゅーってならないように。」

と誤魔化したら

「分かったー!!」

とあっさり信じた。
俺が言うのも何だけどこの無知っぷりは大丈夫なのだろうか?と心配もした。
真弓はバカなんだが勉強はそこそこできるから知恵遅れってわけではない。
やっぱりただ単に性知識がと事ん無いという事だと思う。
胸を揉み乳首を弄り、舌で転がし吸う。
その様子もずっとカメラで録画しておいた。
途中までは

「がんばるぞ~。」

なんて我慢してた真弓だったが、5分も弄っていたらもう

「ふああっ、もっ、もうだめっ、や、やぁっ、あ、あ、あ、んっ、ば、ばかばかばか・・・ああんっ!!」

と顔を真っ赤にしながら感じまくっていた。
胸をずっと弄っていたら、不意に真弓が

「あ、やだ・・・。」

と口にし、股間の方を気にし始めた。
胸ばっかり弄ってて気が回らなかった。
俺は真弓の股間に手を持っていったが、驚く事に真弓のアソコはかなり濡れていた。
筋に沿ってくちゅっと撫でてみた。

「あ、だめ、あの、私、ちょっとトイレ・・・。」

と真弓は慌て出した。

「ここでしちゃえば?」

と俺は意地悪っぽく言った。
真弓は

「えぇ~っ、なんで~?恥ずかしいよ~。」

と流石に困惑したようだった。
が、

「でもいちいち服着るの大変だろ?ここでバケツにしちゃえよ。」

と言い、真弓の足を持ち上げ強制M字にさせた。

「でもぉーっ・・・。」

と渋る真弓だったが、アソコを撫で始めた途端

「あ、やだ、でちゃう、あ、あ。」

と慌てだし、そしてついに俺に抱え上げられながらおしっこをしだした。
ちなみにアングルは変わっていないので、勿論この排尿シーンも録画してある。
真弓は

「あ~っ・・・。」

と恍惚の表情でおしっこをした。
ジョロジョロと音を立て画材用バケツにおしっこが溜まっていく。
おしっこが終わっても真弓はしばらく余韻に浸っていたが、我に返ると真っ赤になって俺に

「お、おしっこ漏らした事、他の人に言わないでねぇ・・・。」

と恥ずかしそうに言った。
勿論言いませんよ、後生秘密にします。
ついでに拭いてやった。

「じ、自分でするよー///」

と慌てふためく真弓を無視し、丁寧に股間を拭ってやった。

「やああ、なんか赤ちゃんみたい・・・///」

と真弓は照れくさそうに笑っていた。
その日はとりあえずそれで終わりにした。
真弓が服を着ながら、

「なんか、恥ずかしいけど、ぎゅーってくると、なんか、気持ちいいね、ちょっと。」

と少しはにかんだ感じで笑って言ったのが印象的だった。
たくさん真弓の写真も撮ったので、次は真弓自身を弄り倒そうと思った。
というわけで、俺は家の設備を使ってマッサージ(兼・悪戯)しようかと思ったんだが、なかなか親がいない時はなく歯がゆい時間を過ごしていた。
そんなある日、両親とも用事で家にいない時が訪れる事になった。
このチャンスを逃してなるものかと俺は、真弓に

「本格的にマッサージしてやるよ。」

と言い家に連れ込む事にした。
真弓は

「いいのー?」

と疑う様子もなく素直に喜んだ。
数日後、親が出掛けて明日まで帰らない日、昼頃に真弓が俺の家へやって来た。

「お邪魔しまーす。」

とやってきた真弓は、いつもの制服と違いミニスカの私服で、普段と違った感じがして可愛かった。
最初はとりあえず写真を撮った。
自分の家に真弓がいるのがなんか不思議で、いつもよりもなんだか興奮した。
順次下着姿、全裸になってもらい、家中を歩き回らせて写真を撮った。
真弓も慣れたのか、前ほど恥ずかしがらず

「裸だと涼しいからいーね。」

と笑いながら脱いでいた。
ストリップショー、入浴シーン、トイレでおしっこ、裸エプロン・・・とにかく思い付いたエロシチュエーションは全部してもらった。
楽しげに写真の被写体になっていた真弓は挙げ句俺のベッドにごろんと寝転がり、うとうとまでしだしてしまった。
よくもこんな無防備で今まで処女でいられたなぁ、としみじみ思った。

そして遂にメインイベント。
裸のまま真弓を施術台に横たわらせ、全身マッサージを。
無論カメラは三脚で固定して録画体制バッチリ。
身体中、気合いを入れてしっかりマッサージをしてやった。
一通り終わったところで、とあるブツを使用。
この日のためにわざわざ買い、調合までしたローション。
仰向けで生まれたままの姿を晒す真弓に、ローションをかけていく。

「つめたーい!」

と真弓は呑気に笑っていた。
まずは胸を重点的に攻める。
ぬるぬるの胸は縦横無尽に形を変えた。
乳首に俺の手がかするたびに真弓は

「やああっ・・・!あっ、あっ・・・!」

と顔を真っ赤にして感じていた。
乳首を摘んで爪で引っ掻き、くりくりと弄る。
真弓は腰を浮かせながら、もう言葉にならないのかずっと

「あっ、ああっ、やっ、やんっ、ああっ・・・!」

と甲高い声をあげていた。

「どうだ?」

と訊ねてみたら、

「な、なんか、すごく、ぎゅって・・・。」

と息も絶え絶えに答えた。

「そういうのは感じるって言うんだよ。」

と教えたら

「何を感じるの?」

と聞き返してきたので、

「要は気持ちよさを感じるかって事。」

と言っておいた。
すると真弓は納得したんだかどうだか、

「うん、なんかよく分かんないけど気持ちいい・・・///」

と照れ臭そうに言った。

「気持ちよかったら気持ちいいとか言っていいんだよ。」

と教えたら、それからは乳首を弄ると素直に

「ああっ、そ、それ気持ちいい・・・。」

と自己申告するようになった。

「続けてほしい?」

と意地悪っぽく訊いてみたら、

「恥ずかしいけど、なんか、気持ちいいから、もっとして・・・///」

とおねだりまでしてきた。
しばらく胸を弄った後、ついにアソコにも手を伸ばした。
股間を触られた瞬間真弓は

「だ、だめっ、な、なんか濡れてる・・・。」

と真っ赤になって慌て出した。

「普通の事なんだよ、感じたらこうなるんだ。」

と言ったら、

「変じゃない?きたないよぉ・・・。」

と不安そうに言ってきた。

「汚くなんかないよ、もっと気持ちよくするから。」

そう言って俺は、アソコを触り出した。
意図的にローションをアソコだけ使わなかったのだが、真弓のアソコはびしょびしょで、もう下のシーツに染みができていた。
ローションを垂らし、念入りに解す。
ずっと

「あっ、やっ、んんっ・・・!!」

と喘いでいる真弓。
俺はアソコを広げ、クリトリスを露出させた。
いきなり触っちゃまずいだろうと思い、試しにふっと息を吹き掛けてみた。

「ああああああーーーーっっっ!!!」

いきなり真弓はとんでもなく大きな声を出した。
吃驚した俺は思わず

「どうした?」

と聞いてみた。
真弓も大声を出した自分自身に驚いたらしく、

「わ、分かんない・・・なんか、凄いぎゅーーーって、あのね、気持ちよくって・・・」

と息を切らしながら答えた。
息を吹き掛けただけでこの感度・・・胸であんな反応してる時から薄々思ってだけど、真弓は物凄く感度がいいみたいだ。
クリをちょんっと触ってみた。
それだけで真弓は

「ひゃああああーーーーーっっっ!!!」

と体全体をビクンビクンとさせた。

「だ、だめ、そこほんと、きもちよくって、なんか・・・。」

涙声で真弓が止めようとしてきた。
その瞬間、俺はクリに吸い付いた。

「ああああああーーーーっっっ、ひゃああああーーーーーっっっ!!!」

真弓はもう言葉が喋れないくらいになっていた。
髪を振り乱し、目には涙を浮かべ、体全体がガクガクと痙攣し、その巨乳がぶるんぶるんと揺れていた。
手でも弄る。

「や、やめ、あ、き、気持ちい、い・・・あっ!!」

制止しようとする真弓を無視し、愛撫を続ける。

「あ、あ、あ、な、なんか、気持ちよくって、なんか、あ、あ、ああああーーーっっ!!!」

真弓のアソコからはちょろちょろと潮が吹き出、一際甲高い声を出し真弓はくたっとなった。
おそらくイッたんだろう。
もうシーツは愛液とローションでグショグショだった。

「なんか、すごく気持ちよかった・・・。」

と真弓は呟いた。

「そういうのをイクって言うんだよ。」

と教え、カメラに向かってピースをし

「私今、イッちゃった・・・///」

と言ってもらった。
その後は一緒にお風呂に入って、体を洗ってやった。
(俺は服着用。)
ボディーソープでぬるぬるにして体を洗ってやると真弓は、くすぐったがりながら

「気持ちいい・・・感じるー///」

と笑いながら答えていた。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

会長と

  • Posted by: moe
  • 2014年1月14日 10:55
  • 友達

高校の卒業式のあと生徒会の飲み会があって、男女合わせて8人くらいでわいわいやってた。
なんだかんだで結構遅くまで騒いでたけどさすがにみんな疲れて毛布にくるまるやら、ベットにもぐりこむやらでみんなおねむ状態。
俺は生徒会長をしていた女の子と一緒の毛布にくるまってた。
ひとりの女の子が

「そこ新婚夫婦みたいねー。」

見たいなこと言ってみんなわいわい笑ってたけど結局電気消して、話しながらもまた一人また一人と眠りに落ちていった。

いっしょの毛布にくるまってた会長も声を発しなくなったので

(寝たのかなー。)

とか思いながら一人ボーっとしてた。
気が付くと毛布の中に入れてた手が会長の手と触れてるんだよね。
ちょっとドキドキ。
みんな本気で寝たかなーって思ってきたころ、会長が体を僕のほうに近づけてきた。
頭も僕の肩のところにちょんと付けてきた。
ただ寝相が悪いのかそれとも迫ってんのかわからなかったから僕はどうしたらいいかわからなくなった。

しばらくその状態が続いた。
会長はあお向けだった身体を僕のほうに向けてきた。
誘ってんのか?僕も体を横にした。
目が合った。

(やばい。)

とか思ってたらあっちも目をすぐにそらした。
触れ合ってる僕の左手と彼女の右手が躊躇からか完全につながれていない。
その状態がまたしばらく続いた。
そしたら決意したかのように彼女が残りの腕を僕の首に回してきて次の瞬間、唇どうしが触れ合った。
そして触れ合っていただけの手ががっちりと結ばれた。

長いキスだった。
とてつもなく長かった。
いつのまにか舌と舌とが激しく絡み合っていた。
彼女が仰向けになり僕が斜めから覆い被さるかたちになった。
キスをしたまま自然に僕の空いている手が彼女の胸をさすった。
彼女の首筋や頬にキスしながら手は服の中に吸い込まれていった。
ブラの上から胸をまさぐり、ブラの中に指が吸い込まれた。
彼女は少しも抵抗はしなかった。
しかも僕が揉みやすいように体の角度を微妙に調節してくれた。
ブラを乳房の上に捲り上げると、

「んっ・・・。」

と彼女が声をもらした。
手を止めると彼女は起き上がりブラのホックをはずして僕が触りやすいようにしてくれた。

彼女はまた仰向けの状態になった。
僕はホックをはずして触りやすくなった彼女の胸を揉みまくった。
指先などで乳首を刺激すると微かな声で

「あっ・・・。」

とか

「んっ・・・。」

とか声をもらした。

(会長~か、かわいすぎる!)

とか思いながらも他のやつに気づかれると思ってすぐに唇でその口をふさぎながら体中をなでまわした。
僕の顔がどんどん彼女の顔から胸のほうへ滑り落ちていった。
口が乳首に触れたとき彼女の今までの微かな声が普通の喘ぎ声になった。

(声がでかいよ会長~!)

とか心の中で思いながら乳首にキスした。

そのときムクッと家主が起き上がった。
僕はやばいとか思いながら、彼女の上から滑り落ちうつ伏せのまま寝たふり。

(毛布かぶってるからわからないよなー。)

とか思いながらも、気づかれたかなーと気が気ではない。
さすがにあの声量でセクシーボイス発してたら周りは目が覚めるだろう。
多分奴は感づいてる。
あとからも何も言ってこなかったから気を利かせてくれたんだろう。
寝たふりをしながらも僕の手はちゃっかり彼女の胸の上。
そのあとまた体を近づけていった。
僕の手が胸からどんどん下がっていった。
彼女のパンツまでたどり着くとそのまま中に手を滑らせた。

手がジャングルを抜け窪地に到着した。
凄い濡れてる・・・。
そのまま彼女の恥部をいじりまわした。
彼女は顔を僕の首筋につけ声を出すのを必死で我慢していた。
何度も何度もキスを重ねた。
ここで初めて

(入れたい!)

という欲求が出てきた。
本気で彼女とSEXしたいと思った。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

帰りの会

  • Posted by: moe
  • 2014年1月 8日 10:44
  • 友達

中3の頃の思い出を1つ。

当時、俺の学年の女子はエロには閉鎖的で、エロを男子の前で表に出す女の子がクラスに4人居れば多いほうだった。
(裏では女の子同士でエロ話してたのかな。)
俺のクラスにもエロをあからさまに出す女の子が2人程居たんだが、その内の1人の「Y美」と俺は仲が良かった。
Y美の顔は世間一般で言うと普通ぐらいだと思うけど、ニキビやホクロですら1つもなく、肌が綺麗で結構俺の好みだった。
髪型はいつもツインテールで、体はいい感じにムチっとしててブルマ姿なんてエロくてよくオカズに使わせてもらってたなぁ。

Y美はとにかくエロ話が好きで、会話のほとんどがエロ話。
Y美が

「フェラチオって気持ちいいの?」

って聞くと俺が照れて

「しらねーよボケ。」

っていうそんな感じのやり取り。
話だけでなく、Y美のエロは行動にまで出ていた。
縦に長い花瓶を俺の前でシコシコしたり、お弁当のウインナーをやらしく舐めたりホウキの柄の部分で俺のジュニアをつついたり、俺のジャージを脱がそうとしたり、俺のヘソの辺りを撫でて

「ドキドキする?」

ってニコニコしながら言ってきたりもうなんつーかエロそのもの。
もちろんこういうのもオカズに使わせてもらってた。

うちの学校は授業が全部終わった後に掃除をやってから帰りの会というものがある。
日直が前に出て明日の予定とか言ったりするやつね。
その帰りの会の前に10分ちょいほど空き時間があるのだが、Y美はその時間帯に俺の席の隣に座ってきて俺と話をするという事が日課ではないがしばしばあった。
俺の席は一番後ろの一番端っこで、俺の隣の子もその空き時間は友達の所に行ってるのでY美も俺の隣に来やすかったんだろう。
ある日の事、いつものようにY美がまた俺の心臓とジュニアをドキドキさせるような事を隣で言い始めた。
あの日の事は本当によく覚えている。

Y美「今日私ねー、ブルマ穿いてないの。」
(俺の世代の中学生は制服の下にブルマを穿くのが普通だった。)
俺「マジで?なんかお前ってパンツに名前書いてそうだよな。何色?」
Y美「書いてるわけないでしょー。普通の白だよ。見たいの?」

と言って座った状態のままでスカートをかなりギリギリな部分まで捲り上げた。
ムチっとした、やらしい太ももを露出してニコニコしながら俺の顔を見つめた。

俺はギョ!っとして一瞬釘付けになったがすぐ我に返り、おいおいマズイんじゃねーの?と思って誰か見てないか辺りをを見回した。
誰も気づいてる様子はなく、皆おしゃべりに夢中だった。
そこにY美が追い討ちをかけて

「立っちゃった?」

って言ったところで俺の我慢は限界に達し精神はもう噴火状態。
俺はその捲くりあがったスカートの中に左手を突っ込んで股間を揉み始めてしまったのだ。
Y美は焦ってスカートを元に戻そうとしたが、俺が手をどかそうとしないので観念して落ち着いた振りして全然関係ない話をし始めた。
(多分周りに気づかれない為だったと思う。)
もちろん俺はそんな話など耳に入っておらず、人差し指と中指でY美の股間モミモミしまくってた。

Y美は脚をギュっと閉じて抵抗していたが、俺がその左手で足を開かそうとすると、若干揉みやすく開いてくれた。
机の下ではそんな状態で、机の上では落ち着いて振りをして話をしているY美の姿があった。
あの時のパンツの上からの股間の触り心地は良く、柔らかかった。そしてY美は耐えられなくなってきたのか
表情がだんだん緩んできた。気持ち良さそうな顔になってきたところで俺の左手をギュっとつねって、照れた笑顔で

「エッチ。」

と言って急に席を立ち上がってスタスタ自分の席へ戻ってしまった。

俺は股間をギンギンにさせながら、さすがにまずかったかなーと思い急に恥ずかしくなり、誰かに見られてたんじゃないかと不安でその時はもう周りを見渡す事ができなかった。
もちろん家に帰ってから速攻それをオカズで抜いたけどね。(2回)
それからというもの、その妙なプレイを暗黙の了解でやるようになった。
しかも細心の注意を払ってるとはいえ、皆が居る所でやってるから何人かに気づかれてたと思う。
Y美が俺のモミモミに耐えられず

「あんっ。」

って声を出してしまう事もあったからね。
暗黙の了解で行われてたこのプレイ、一度だけY美がこの事について触れた事があった。

「K君(俺の事)がいつも私にやってる事をなんて言うか知ってる?」

と笑顔で聞いてくる。
俺は恥ずかしくなって言葉が出ず、首を横に振った。
そしてY美は

「そうなんだー、K君エッチだから教えてあげなーい♪」

と言って立ち去ってしまったので、俺は後で友達に

「マンコもみもみする事ってなんて言うんだ?」

と聞いたら

「なんだお前急に。手マンって言うんだよ。」

と教えてくれた。
この時俺は初めて手マンという言葉をしった。

Y美とは卒業するまで、この、机の下での手マンプレイを続けたがそれ以上の事をする事はなかった。
高校に入ってから俺は、必死に彼女を作って童貞を捨てて今に至るが、Y美とのプレイのせいで今だに手マンは衣服や下着の上からでないと興奮できなくなってしまった。
しかしこの思い出は俺にとって最高の思い出。
一生忘れないと思う。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

泥酔で失敗をくりかえしちゃう

  • Posted by: moe
  • 2013年12月25日 10:30
  • 友達

私はお酒が大好きだけど、めちゃ弱いの。
私の失敗はいつもお酒絡みなの。
失敗を数えると切りがないから大きな失敗を、ベスト4形式で、教えちゃうね。

17の時に始めて、カクテルを飲んで失敗したの。
男女3人づつの班が同じ友達で、勉強会をした時に、男の子が缶のカクテルを持参してて皆で飲んだんだけど、皆はほろ酔いの中私は泥酔してセックスしようって男の子達の誘いを他の女の子は、断ったらしくて、爆睡中の私を無理やり起こして、聞いたらしいのね。
私訳も解らずに(当然よね)、OKしたらしくて、3人の筆下ろしをしちゃったらしいの。
憶えて無いんだけど、朝裸で寝てたし、トイレでは、違う穴から液体も出たし。
しばらく生理が遅れて、ビビっちゃったよ。

19の時に、花見で夜桜と日本酒で、泥酔して、脱げ脱げコールで下着姿になったらしいの。
気持ちが悪いって言い出した私を女性陣がワンボックスの荷台に寝せたらしいの。
後はお決まりね。
男性陣が示し会わせて1人1人車にやって来て、輪姦されたみたい、男性は10人は居たから、何人相手にしたかって考えたら怖くなっちゃった。

22の時に社員旅行の宴会で焼酎で、泥酔して、布団置き場で、中年社員に次々に上に乗られたの、意識はうっすら有ったんだけど、抵抗できなかった。

25の時に、居酒屋で飲んでまたまた、泥酔して街中で寝入っちゃった。
良くあるんだけどね(苦笑)、今回は、不味かったわ、浮浪者の寝床で、爆睡したのね。
朝起きたら、もち素っ裸で身体中が臭くって、次の日アソコが痒くて痒くて、毛白みもらってた(涙)

近所の男子高校生にもヤれる女って評判らしい。

お酒やめよっかなマジで。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

ひと夏の冒険?

  • Posted by: moe
  • 2013年12月18日 11:28
  • 友達

7月の終わりに出会い系で

「若い子会えませんか?」

という書き込みをしたら、次の日の朝

「18です。会いませんか?」

という返信がありました。
さっそく待ち合わせをし、指定された場所にいきました。
しかし三十分ほど待ってもそれらしい子は現れません。すっぽかされたかなと思い帰ろうとした時でした。

「ひろさん・・ですか?」

ふいに隣にいた中学生くらいの子が決心したおももちで話しかけてきました。
俺はまさかと思いましたがそういえばさっきからちらちらこっちを見てた気がします。

「もしかしてゆうちゃん?」

少女はコクリとうなずきました。
黒のストレートのセミロングの髮の下の丸っぽい顔や、白のTシャツとデニムのミニスカートにつつまれた体は確実に18ではありません。
俺はちょっと怖くなりましたがチャンスだと思い直しました。

「じゃあ行こうか。」

と言って歩き出すとゆうちゃんは

「はい。」

とついてきます。

「学校楽しい?」
「はい。」
「クラブは?」
「体操です。」

移動中の車の中で話しかけても、緊張してるのか、ずっとこんな調子です。
話の中で、本当は14の中三。
彼氏はいないそうです。
親に勉強のことばかり言われてけんかし、夏期講習をさぼってきたらしいということがわかりまた。
俺にしたのは写真が優しそうで安心そうだと思ったからだということです。
まじめそうで、単に親に逆らってみたい、不良願望のようなものの気がしました。

「ついたよ。」

俺は郊外にあるラブホテルに車を止めました。
が、ゆうちゃんは車から降りません。

「ゆうちゃん?」
「すいません、やっぱり帰っていいですか?」

今頃後悔してきたようです。

「せっかくここまできたんだし、入るだけ入ろうよ。」

俺がゆうちゃんの手を少し強引にひいてやると、ゆうちゃんは黙ってついてきました。

部屋に入ると、すでに十分すぎるほど興奮してきてる俺は、すぐさまゆうちゃんをベッドに寝かしました。
ゆうちゃんはもう覚悟を決めたようで、さっきからずっと

「はい。」

と従います。
ビデオをとろうとした時はいやがってましたがなんとか説き伏せ、ベッドの横に設置しました。
俺がうえにおおいかぶさり、キスをすると、ゆうちゃんもすんなり応えてくれます。
だいぶ長い間キスして、離れた時に

「ファーストキス?」

ときくと?ゆうちゃんはコクンとうなずきます。
顔はもう真っ赤です。
俺はもい一度キスをすると、服の上からゆうちゃんの胸を触りました。瞬間、ゆうちゃんの体がピクンと動きます。
こぶりな胸は若い子独特の弾力がありますが、年相応の大きさもない気がします。
そういえば身長も142と言っていました。
俺はゆうちゃんから口を話すと、スカートのホックをはずし、一気におろしました。

「やっっ。」

ゆうちゃんは反射的に足を閉じます。
水色のボーダーのパンツが現れました。

「脱がせるから腰あげて。」

ゆうちゃんは顔を手でおおってしまいましたが素直に腰をあげます。
パンツを抜きとるとうっすらと毛がはえた割れ目がでてきました。
足を閉じたままだとみにくいので無理矢理開けてやると、きれいなピンクのマンコがありました。
少しクリ触れてやるとピクッと体が反応します。なかなか感度はいいようです。

「オナニーしたことある?」
「一回だけ・・。」

と手の下から消え入りそうな声で答えます。
俺はしばらくマンコをいじった後、上も脱がせました。
おわん型の胸の上に小さな乳首が乗っています。
乳首を口にふくんで舌でついてみました。

「んっ・・・。」

ゆうちゃんが色っぽい反応を見せます。
下より反応がいいようです。
俺はそのまま舌で乳首を転がしながら。
右手でクリトリスをいじっていきます。
ゆうちゃんはしばらく体をもじもじ動かしてるだけでしたがしだいに体が熱くなり、息が荒くなってきました。
あそこもじっとり濡れて来ました。
そろそろと思った俺は服を全部脱ぐと、息を荒くして横たわっているゆうちゃんを起こしました。
ゆうちゃんはすでにびんびんのチンポに気が付き、目を大きくして見つめてました。

「ゆうちゃん、なめてくれる?」
「えっ?」
「ほらっ。」

っとゆうちゃんの頭をもって俺のチンポに近付けていきました。
ゆうちゃんは近付くにつれ少しずつ口を開けてゆき、ついにペロッと先を舐めました。
その瞬間顔をしかめ、ぱっと横を向きました。

「すいません、無理です・・・。」
「大丈夫、ゆっくりでいいから。」

俺はなんとかしてなだめようとしましたがゆうちゃんは首をふるばかりで無理そうです。
俺はしかたなくあきらめ、先にいれちゃおうと、ゆうちゃんを寝かせました。
ゆうちゃんの足を開き、少しの間いじってやると、また濡れてきました。
もう十分と思った俺は片手にビテオを持ち、接合部分を映しながらゆうちゃんにチンポをあてがいました。

「んっ!」

入れようとしますが、少女の弾力にはねかえされ、なかなか入りません。
そうこうしてるうちに亀頭だけがゆうちゃんのなかに入りました。
俺は逃げれないようにゆうちゃんの肩を掴むと、全体重をかけ押し込みました。

「んーーーーっ!」

一気にゆうちゃんの奥までたっしました。

「はっはっはっはっ・・・。」

涙をうかべたゆうちゃんの胸が激しく上下しています。
膣は若さゆえかとても温かく、弾力があり、ぎゅうぎゅうと締め付けてきます。

「動くよ。」

俺はゆっくりと動きはざめました。

「いたっ・痛いです・・いやっ抜いて!」

ゆうちゃんは頭を振り乱しますがやめれません。
汗と涙で髮がべったりと、ゆうちゃんの額にはりついています。

「ゆうちゃん、いくよ。」
「うん・いって・はやく・はやく終わって~!」

ゆうちゃんが痛みでいっぱいいっぱいになってるうちに、膣の奥深くに発射しました。
俺はそのままゆうちゃんを抱き締めました。
しばらくしてゆうちゃんも落ちついてくるとふて気付いたようにいいました。

「中に出したんですか?」
「うん。」
「なんで~・・できちゃうよ~・・・。」

ゆうちゃんは不安で泣き出しそうな顔をしてました。

「前の生理終わったのいつだった?」
「10日くらい前です。」

もろ危険日です。
俺は騙すことに決めました。

「だったら大丈夫。今日は安全日だから。危険日って言って生理の前日以外は妊娠しないよ。」
「そうなんですか?よかった。」

ゆうちゃんはものすごくホッとした表情です。

「世の中には逆の間違った情報もあるから気を付けてね。あと、危険日には絶対避妊しなよ。」
「はい、気を付けます。」

ゆうちゃんは騙されてるとも知らずに笑顔をみせます。

「いたっ!」
「あっごめんごめん。」

俺はゆうちゃんからチンポを抜きました。
何もでてこないので、映しながら開けてやり、クリをこすってやると、びくっと下腹部が痙攣し、割れ目から2週間分くらいの精子がどろっとでてきました。
ゆうちゃんを起こして見せると不思議そうに見ています。

「もいっかい舐めてみてくれない?」

とダメもとで頼むと以外にもうんとうなずきました。
処女を失ったことでいくらかハイになってるようです。
ゆっくりと股間に顔を近付けると、処女血と精子でぬるぬるのチンポに一瞬躊躇してましたが、いきなりパクっといきました。
かりくらいまでを温たかい感触が包みます。
そのまま動かないので頭をもって動かしてやりました。
うっうっと苦しそうにしながらも懸命に舐めてくれます。
いろいろ言いながら舐めさせてるといきそうになったので、ゆうちゃんを寝かせ、正常位で挿入。
さっきよりはすんなり入りましたが、締まりに耐えきれず、奥まで入れた瞬間出してしまいました。

「出したの?」

俺がうなずくと、カメラに向かってピースをしてました。

その後もう一度舐めてもらうと、二時だったのでルームサービスをとりお昼を食べました。
ゆうちゃんはお母さんが作ってたお弁当を食べてましたが、何食べても精子の味しかしないらしく、ほとんど食べてませんでした。
その間ビデオを少し見ると、フェラのシーンはさすがに恥ずかしそうでした。
その後もバックや騎乗位などを教え、三回ほどゆうちゃんの膣にだし終えるとちょうど七時でした。
夏期講習は八時までといいことでそろそろ戻ることにしました。
チェックアウトでお金を払おうとした時

「これ使って下さい。」

とゆうちゃんが封筒を渡して来ました。

「これ何?」
「塾の月謝です。これくらいしか親に反抗できないんで。」
「いいの?」

封筒の中には6万ほど入っています。

「はい。もらって下さい。」

俺は親に悪い気はしたが、ありがたくもらっといた。

元の場所に帰ると、まだ少し早いようだった。

「ねぇ、お願いがあるんだけど。」
「なんですか?」
「最後もう一度口でしてくれない?」
「いいですよ。」

もう口ですることも慣れたようだ。
俺は暗がりに車を止めると、そのままやってもらった。
いきそうになり、助手席から俺のものをくわえるゆうちゃんの頭を股間に押さえつけると、今日初めて口にだした。

「んっ!」

ゆうちゃんはびっくりしたのか止まってしまった。

「そのまま飲んで?」

ゆうちゃんはくわえたままうなずくと、股間から顔をあげ、ゴクリと飲み込んだ。

「じゃあいきますね。」

ゆうちゃんは片手で口を気にしながら車のドアを開けた。

「今日はありがとうございました。こんだけはじけたの初めてです。明日からは勉強がんばります!」
「おう、じゃあな。」

ゆうちゃんはこっちに手を振ってさっていった。
その後姿を見ながら、あの中に俺の精子がつまってるんだなと思った。
ゆうちゃんにとってはひと夏の冒険だったのだろう。

次の日フリーメールにきてたゆうちゃんのメール

「朝起きたらパンツにいっぱいもれてた^^;なんかエッチだね。」

俺はすぐさまゆうちゃんに返信した。

「また会えない?」

返事は夜だった。

「いいですよ。もうさぼれないけど、明後日からは講習昼からだからその前なら。」

予想通りあっさりのってきました。男も女も初めてやった後は、しばらくの間こんなものです。

2日後待ち合わせ場所に行くとピンクのTシャツに前と同じスカートを着たゆうちゃんが待ってました。

「ごめん、待たせた?」

助手席のドアを開けるとすぐに乗ってきました。

「大丈夫です。来たとこ。」

3日前とは大違いでまるでデート気分です。

「塾は何時から?親は大丈夫?」
「1時半です。友達と勉強してからいくって言っといた。」

ゆうちゃんはこっちを向いてペロっと舌を出します。
今九時。中学生を連れて入れそうなホテルが近くになかったので、時間を無駄にしたくなかった俺はとりあえず人気の少ない公園の駐車場のすみに車をとめました。
俺は助手席を倒してやると、下着の横から手を入れ、ゆうちゃんのマンコをさわります。

「あっ・・・ここで・ですか?」
「うん。外からは見えないから大丈夫。」

ゆうちゃんは俺を見上げながらうなずくと目をつむって感じてました。

「はぁ~・・あっ・はぁ~・・・。」

シャツをめくると、バンツとおそろいの黄色とオレンジのチェックのブラが出てきます。
それを上にあげ、ゆうちゃんの胸にすいつきました。
ゆうちゃんはあまり動きませんが、時々足をもどかしそうに動かします。
そうこうするうちにゆうちゃんのマンコは十分に濡れてきました。

「ゆうちゃん、なめて。」

ゆうちゃんは体を起こすと、俺の股間に顔をうずめます。

「うっ!」

3日ぶりのフェラに俺は思わずいきそうになってしまいました。
さすがにかしこいだけあって、前に教えたことを覚えてるのかなかなか巧いです

「ゆうちゃん、前言ったことよく覚えてるね。」
「うん、だってリコーダーとかで練習したもん。」

と一瞬口を離し、照れ笑いしながら言いました。
どうやらこの子は想像以上に好奇心旺盛なようです。
俺はビデオをとりだし、上から撮影を開始しました。ゆうちゃんは気付いていません。
ゆうちゃんのマンコをいじりながらなめさせてるとだんだん限界が近付いてきました。
俺は運転席を倒して、シートに寝ころびました。

「俺の上にのって。」

ゆうちゃんがおれの上にまたがります。
俺はゆうちゃんのパンツをずらし、マンコに俺のをあてがうと一気にゆうちゃんの腰を落としました。

「いーーーーーっっ!」

ゆうちゃんの体重で一気に奥までたっします。

「はぁっはぁっ・・・。」

まだ痛みはするようです。

「前教えたようにやってみて。」

俺が下からカメラをかまながらゆうと、ゆうちゃんは顔をしかめながらうなずくと、俺の体に手をつき、目をつむって、ゆっくり上下に動き始めました。

「んっ・・んっ・・んっ・。」

俺はすでに限界だったので、すぐに発射してしまいましたが、気付いてないようなのでそのまま続けさせました。
そしてこっそりピンクローターにスイッチを入れ、クリにあててみました。

「んあっ!」

ゆうちゃんがびくっとのけぞり動きが止まりました。

「何何?・・何ですか?」

ゆうちゃんは目を開け、警戒してます。

「気にしないで。続けて。」
「・はい・・・・んんっ・・はぁ・はぁ。」

ローターを押し付けるたびに動きが止まります。
その動きもだんだんゆっくりになってきました。

「だめ!だめだめ!うう・・・はっ!!あっ・・・あっ。」

ふいにゆうちゃんは膣を収縮させたかと思うと俺の上に倒れこんできました。
俺は休ませずにクリにローターを密着させました。

「はぁ・はぁ・はぁ・・んああっ!はぁ・・。」

俺に体重を預けたまま、時折びくっと腰がはね、締め付けてきます。
視線は虚ろで、ここが駐車場だということは完全に忘れてるようです。
だんだんいく間隔が短くなっていきます。

「う・ああっ!」

ついにゆうちゃんの膣はビクビクと痙攣を始めました。
ゆうちゃんは俺に腰を押し付けると体をぴんっのけぞらせ、崩れ落ちました。

「うっ!」

腰を押し付けられた瞬間、俺はゆうちゃんの奥深くで放出しました。
びくびくと痙攣し続ける膣が俺の全てを絞り出します。
俺は完全に気を失ったゆうちゃんを抱き締めました。
時計を見ると12時前。俺はゆうちゃんが起きるのを待つことにしました。
ただ待つのも暇なので動いてみると、まだピクピク痙攣してて気持ちいいです。
しばらく動いてるとゆうちゃんが目を覚ましました。
抜いて、助手席に寝かしてあげます。
ぼーっとしてるのであそこをふいた後、お茶を飲ませて休ませてあげました。
落ち着いたころに塾の近くに送ってあげました。

「じゃあな。勉強がんばれよ。」
「はい。あの・・・明日も会いませんか。」

驚いて黙っているとゆうちゃんはどんどん赤くなっていきます。
どうやらHにはまってしまったようです。

「いいよ。じゃあ明日は制服持って来てよ。」
「はい。」

ゆうちゃんは笑顔で答えました。
車からでようとした時にゆうちゃんはいきなり転んでしまいました。

「どうしたの?大丈夫?」
「体に力がはいんない。なんか足とか痺れてる感じ。」
「無理そう?」
「ちょっと、無理かも。」

ゆうちゃんは苦笑いをしています。

「も少し休んでいこっか。」

その後一時間ほど車の中で休んだ後、ゆうちゃんはふらふらながらも塾へ向かいました。

「んっんっんっ・・・。」

今日もセーラーの夏服姿のゆうちゃんが俺の上で踊ります。
朝迎えにいって公園の駐車場に直行し、俺の車に置きっぱなしのセーラーに着替えさせると、すぐ自分で入れてくる。
そして自分で動き続け、俺がいくと満足するのか、それで終わり。
午後に響くため、最後まではイかないようにしてるみたいです。
それが今日で五日目。俺はゆうちゃんに飽き始めていました。
確かに締まりはよく、中に出せるし、自分は何もしないでも動いてくれるので楽なのですが、初めて交わった時のような興奮は得られませんでした。

「ゆう、いくよ!」

俺はゆうちゃんの腰を押し付けると奥に発射しました。

「はあっはあっ・・・。気持ちよかった?」

ゆうちゃんはにっこりと聞いてきます。

「うん、良かったよ。」
「よかった。じゃあ舐めるね。」

ゆうちゃんは抜くと当たり前のようにチンポをくわえます。
しばらくそうさせた後、着替えさせ、いつものように送って行きました。

次の日のことです。
朝待ち合わせの場所に行ってもゆうちゃんはいませんでした。
帰ってメールを見ると、ゆうちゃんから届いていました。

「すいません、塾をさぼったのが親にバレてものすごい怒られました。最近全然勉強できてなかったし、やばいと思うのでもう行けません。すいません。」

俺は一瞬ヒヤッとしましたがHのことはばれてないようです。
ゆうちゃんの生理予定日まで後十日弱。
妊娠させてたとしたらいい引き際かなと思うようにしました。

「明日、最期にもう1日だけ付き合ってくれない?制服もまだ車の中だし。」

俺はゆうちゃんにそう返信しました。
しばらくすると、

「わかりました。本当に最後ですよ。」

と返事が帰ってきたので、俺はすぐ明日の準備を始めました。
次の日会うと、さっそくホテルへ向かいました。
車の中でゆうちゃんは昨日ドタキャンしたことを何度も何度もあやまってきます。

「いいよ。あやまるより舐めてよ。」
「うん。」

ゆうちゃんは運転中の俺のものを舐め出しました。
いきそうになってくると、いったんやめさせ、ローターを渡しました。

「着いたらすぐ入れれるようにこれ使って濡らしといて。」
「えっ、自分でですか?」
「うん。オナニーしたことあるっていってたよね?」

ゆうちゃんは少しローターを見つめた後、スイッチを入れ、右手をスカートの中に入れました。

「はぁっ!」

口から吐息がもれます。

「うううう・・・はっ・・・ああ・・・あっ!」

しばらくするといったようで、前のめりにうずくまり息を荒くしてました。
パンツだけ脱いどくようにいい、その調子で続けさせると、ホテルにつくころには三回は果てたようでした。
ホテルに着くと、さっそくベッドに寝かせ、そのまま挿入します。

「ううん・・・。」

ぐっしょり濡れてるせいか、いつになくあっさり奥まで達します。
俺はゆっくり腰を動かし始めました。

「あっあっあっ・・・。」

いつもより喘ぎ声が大きいです。
すぐに声の質が代わり始めました。

「あっだめ、だめ~・・・うっあっ!」

ゆうちゃんの体が硬直します。
ゆうちゃんは余韻に浸るようにぼーっとしています。

「いくよ!」

俺はゆうちゃんの子宮に向けて発射しました。
ゆうちゃんから抜くと、いつもは閉じてしまい、精子ももれてこないマンコが開ききっていて、中から少し白いものがでてきました。
ゆうちゃんはそのままぼーっとしてるので、俺はこっそりこのホテルどっかの部屋にいる友達を呼び出しました。

がチャリとドアが開き、8人の友人達が入ってきました。

「おーっ、きたか。こっちこい。」

ゆうちゃんも友人達に気がついたようです。

「何?誰なんですか?」

上半身を起こし、不安そうに友人たちの方を見ています。

「今日が最後だから、ゆうちゃんに俺以外のHも体験してもらいたくてさ。」
「えっそんな・・どうしよう。」

いきなりの展開にゆうちゃんは混乱しきってるようです。
一人の友人が裸になってベッドにあがってきました。

「おっかわいい~。俺たかし、よろしく。」

そう言いながらゆうちゃんをベッドに寝かせます。

「えっえっ?」

ゆうちゃんはとまどったままです。

「入れるよ。」
「は、はい。・・んっ。」

ゆうちゃんの体はあっさりたかしを受け入れました。

「締まりいいな~。こんなの初めてだよ。」

たかしは正常位で入れながらゆうちゃんを裸にしました。
ゆうちゃんはわけわかんないままたかしに身をまかせています。

「ねっ舐めてよ。」

ゆうやがゆうちゃんの口にチンポを近付けました。
ゆうちゃん迷ってましたが、結局それを口に含みました。
ゆうやはゆうちゃんの頭をもって動かし出しました。
しばらくその状態が続いた後

「ゆうちゃん、安全日なんだよね?」

たかしが聞くと、ゆうちゃんはくわえたままうなづきました。
実際は生理十日前くらいで、あやしいとこですが、ゆうちゃんは知るよしもありません。

「いくよ!」

たかしはゆうちゃんの中に放出しました。
すぐにけんたが中に入ります。
途中ゆうやがいきそうになったので交代し、中でいき、次にけんたも膣奥に出しました。
そのまま一巡目はゆうちゃんはされるがままになっていましたが、2巡目の6人目のともが後ろからやっている時です。
突然ゆうちゃんがくわえてたひろしのものを吐き出し、顔をふせてしまいました。

「どうした?大丈夫か?」

撮影をしていた俺はなだめに行きました。

「もうやだ・・あたし・・人形じゃない。」

すすり泣く声が聞こえます。

「そ。じゃあ舐めなくて手でやってくれてもいいから。」

俺は頑張ってなだめにかかりました。
その間もともは続け、中に発射しました。そしとすぐ次の人が入ります。
しばらくゆうちゃんも反応しませんでしたが、少しすると落ち着いたようで、俺の問いかけに顔をふせたままうなづきました。
そこからはゆうちゃんに手でこすらせ、いくときは膣にいれ、8人が次々と発射していきます。
俺はその様子をビデオに続けました。
友達四時ごろからは順に帰って行き、今最後の一人のともが、手に握らせています。

「なぁ、最後口でやっていい?」

ともが俺の方を見ました。俺は首を振ります。
今日呼ぶときに、出すのは全部中と約束しています。

「え~っ、中もうどろどろだから入れたくないんだよな。」

ともは嫌そうに精液をたれながすゆうちゃんの膣口に入っていきました。

「うっわ~、気持ち悪り。オナニーの方がましだわ。早く抜きてーよ。」

その言葉はよっぽどショックだったのでしょう、途中から放心状態だったゆうちゃんの目に涙がうかんできました。
ともはそのまま中に出すとさっさと帰ってしまいました。
俺はビデオを置くとゆうちゃんに近付きました。

「大丈夫?」

するとゆうちゃんはいきなり号泣しだし、抱きついてきました。

「怖かった・怖かったよ~!」

ゆうちゃんは俺を強く抱き締めてきます。
俺はゆうちゃんの頭を抱き、背中をさすってやりました。

「うっ・・うっ・・うっ・・して・して下さい。」

ゆうちゃんは泣きながらつぶやきました。
俺が躊躇してると

「やっぱり入れたくないんですか?あたしってそんなにだめなんですか?うっうっ。」

と号泣しだしました。かわいそうに思った俺は

「そんなことない。」

と正常位でゆうちゃんに挿入しました。

「ひろさん・ひろさん・。」

と、ゆうちゃんは俺を強く抱き締めます。
俺もゆうちゃんを抱き締め、密着しながらいきました。
ゆうちゃんが泣き止むまでそのまましばらくいた後、

「シャワー浴びてきな。」

と言うと、ゆうちゃんはそれに従いました。
その後はいつものような送っていき、最後の別れをしました。

それから一月後、久しぶりに連絡に使ってたフリーメールを見ると、ゆうちゃんからのメールが大量にきてました。
始めメールを開けると、

「生理がまだこないんです。安全日って妊娠しないんですよね?」

とのこと。
後のメールは、まだこないから連絡して。というのがほとんどでした。
俺はとりあえず

「絶対大丈夫だから安心して。初めてHしたから体がびっくりしてるだけ。よくあること。人によるけど長くて半年遅れるらしあから大丈夫。安心して受験勉強頑張って。」

と返し、アカウントを削除した。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

ちょっとジュース飲みたくない?飲みたいよね?

  • Posted by: moe
  • 2013年12月15日 19:40
  • 友達

自信満々の21歳の男の子に会ってきたよ。
結局あゆみがイカせちゃったって感じ・・・。

車で迎えに来てくれて、とりあえずご飯食べようってことになって移動してたんだけど、移動中ずっとSEXの自慢話・・・よくいるんだよね、こういうおバカさん。

「俺チンポでかいって言われるんだよね。」
「この前もこんなのアソコに入らないよ、って言われちゃって。」
「大体の女の子が入れて3分位でイッちゃうんだよね。。。あゆみさんと同じ感じかな?俺もなかなか満足できる相手がいなくて。」

とこんな風にダラダラダラダラと・・・。
うるさいので、

「でかいチンポ、あゆみが調べてあげるよ。」

って言って彼のズボンのチャックを下ろしちゃいました。(笑)

「うわ、危ないじゃん・・・。」

って言ってきたんだけど、

「それだけ自慢するんだからフェラくらいされたって平気でしょ?」

って言いながら、亀頭をレロレロ♪

「そりゃそうだけど。。。」

玉からサオに舌を這わせて、裏筋を刺激。
そして亀頭の先まで到達したら優しく亀頭を口に含む。

「ウマいじゃん。。。」

って声が。

フフ♪これからだよぉ!
優しく優しく焦らしながらフェラして、おちんちんが元気一杯になったところで、あゆみお得意のスーパーバキュームフェラ開始!!
ジュポッジュポッジュポッジュポッジュポッ!

「おぉ!気持ちいい・・・うぅ。。。」

一旦中断して、含み笑いをしながら彼に聞いてみる。

「ん?感じちゃってるの?まさかイッちゃたりしないよねぇ?」
「いや・・・コレくらいじゃイカないよ。。。」

って、必死に耐えてる様子(笑)

「フェラじゃイッたことないんだったよね?」
「ないよ。。。」
「へぇ~♪」

そして、フェラ再開!

今度は最初っから激しくジュポジュポ吸いまくり!
ほっぺたをすぼめて亀頭が取れそうなくらいに吸引!!
ズポンッ!って音を立てて一気に引き抜く!
そして先っぽから根元まで一気に飲み込む!
あゆみの口の中ではイヤらしい舌がグルグルウネウネ動きまくり!

10分経過したくらいかな?

「あ・・・ちょっとジュース飲みたくない?飲みたいよね?ちょっと車止めるから・・・。」

とかワケのわかんないこと言い出したかと思ったら、いきなり

「うっ。。。」

って言って、あゆみの口の中に精子を発射!
窓を開けて、口の中の精子を吐き出す・・・。

「ちょっと?!いきなり何なの?意味が分かんないよ。」
「えっ?いや、その気持ちよくて・・・」
「じゃなくて、ジュース飲みたいとか何とかって・・・そんなゴマカシいらないでしょ・・・イクならイクって言いなさいよね!」
「すいません・・・。」

ってな感じで、強がりなのか何なのか・・・その後はご飯は止めて、スグホテルに向かってエッチしちゃた♪
終始あゆみペースって感じでエッチは展開。
一回イッたせいか、今度はある程度長持ちした感じかな。
まぁまぁって感じかなぁ。
最後はやっぱりあゆみの騎乗位で中にお漏らしさせちゃったよ♪

おちんちんが結構長くて、奥まで届く感じで気持ちよかった。
これで太さもあればいいんだけどなぁ・・・。
う~ん、やっぱ大人の男じゃないとあゆみはイカせてもらえないのかなぁ・・・。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

中三の時

  • Posted by: moe
  • 2013年12月12日 17:30
  • 友達

327 :えっちな18禁さん:2011/11/13(日) 15:29:40.06 ID:68eIXZ2G0
中三の時、教室に入ろうとしたら出るところだった女子委員長とぶつかって、手が乳に触れた。
ていうか、思いっきり掴んだ状態になった。
女子委員長はしゃがみこみ、しくしくと泣き出してしまった。
俺は平謝りしたが、それを見ていた女子共に吊るしあげられ、卒業までハブられてしまった。

328 :えっちな18禁さん:2011/11/13(日) 15:33:35.34 ID:68eIXZ2G0
卒業式に先生に渡すクラスの寄せ書きを書くことすら拒否される最悪な環境だった。
卒業後、高校に進学したが、実はその女子委員長と同じ学校だった。

人生リセットをかねて、俺はクラス委員に立候補し、生徒会に入った。
すると、そこに彼女がいた。
すげー気まずかった。

329 :えっちな18禁さん:2011/11/13(日) 15:37:14.49 ID:68eIXZ2G0
最初の頃はどう話しかけていいかわからず、戸惑っていたが、上級生から下っぱの雑用をさせられるため、事務的な話は出来るようになった。
ある日、次の日までにコピーしないといけない仕事があって、俺とその子だけで教室に残ることになった。

330 :えっちな18禁さん:2011/11/13(日) 15:43:08.01 ID:68eIXZ2G0
あんまり会話もなく、大体、片付きそうなところで、彼女が突然ぽろぽろ泣き出した。
俺は昔のことだと思い、謝りまくった。
しかし、彼女は首を振り、謝らなきゃならないのは自分の方だと言い始めた。
あの時、あれは、本当に事故で俺に悪気が無いことはわかっていたとのこと。
しかし、当たり所が悪くて、おっぱいが本当に痛くて涙が出てきたらしい。
周りの女子が騒ぎ始めて、抑える雰囲気じゃなかったらしい。

331 :えっちな18禁さん:2011/11/13(日) 15:46:12.77 ID:68eIXZ2G0
本当は何でもない事なのに、その後俺がクラス全員からシカトされはじめて、それを止めるよう言い出せなかった事に後悔しているとこのとだった。
俺は少し気が楽になった。

その後、彼女とは良く話すようになった。

332 :えっちな18禁さん:2011/11/13(日) 15:52:20.39 ID:68eIXZ2G0
それから、しばらくして、また放課後二人だけで雑用の仕事があった。

外も暗くなり、なんとか仕事を終えて帰る支度をした。

彼女が教室の電気を消し、教室を出ようとしたところで、彼女が何かにつまづいて転んだ。
後ろにいた俺も道連れに転んでしまい、彼女に覆いかぶさってしまった。
その時、彼女は呟いた。

「い、いいよ。触っても。」

もちろん、揉みまくりさせてもらった。

333 :えっちな18禁さん:2011/11/13(日) 15:59:40.88 ID:5o3higVy0
明らかに一年前より大きくなっていた。
ゆっくりと揉むたびに、彼女の息遣いが荒くなっていくのがわかった。

突然、彼女は俺の頬を両手ではさみ、キスしてきた。
しかも、舌まで入れてくる。

どのくらいの時間か忘れてしまったが、俺はひたすら乳を揉み、彼女はずっと俺の口の中で舌をかき回した。

334 :えっちな18禁さん:2011/11/13(日) 16:03:11.77 ID:68eIXZ2G0
そんな感じで、付き合うことになった。

いつも放課後の教室で、生徒会の仕事の後にキスしたり、乳揉んでたりしてた。

しかし、さすがにHまではいけなかった。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

ロリ巨乳な元生徒

  • Posted by: moe
  • 2013年12月 6日 11:01
  • 友達

大学1年生(19)の頃、講師をしてた塾で知り合ったその子は当時高校1年生(16)。
その頃からすでに巨乳ぶりは健在で、一人だけ制服のワイシャツがキツそうな状態でした。
その為、当時からエロ盛りの中高生男子生徒の間で

「あの子、身体は小さいのに胸大きくね?」
「何カップあると思う?」

など頻繁に話題になっていました。
(実際はF~Gってことです。)

その子から恋愛相談をしばしば受けていると、ある日携帯ブログのURLを教えてきました。

「そこに詳しい悩みとか書いてあるから読んで下さい。」

ってことでしたが、そこまでマメじゃない僕は、教えられた日にちょこっと見た位でその後は全く見なくなりました。
(その後、彼女は高2の時に退塾。)

そして月日は流れ・・・。

僕が大学4年の頃、無事大学受験に合格した彼女は、講師として塾に舞戻ってきました。
久しぶりに会った彼女はわかりやすく変貌しており、髪は金に近い茶髪、高1の頃の化粧っけのなさがウソみたいにケバくなり、服装も胸元がゆるいトップス+今にも見えそうな丈のミニスカと、全体的に「女を強調」「男受け」を重視した感じになっていました。
その後

「マイミクになりましょうよ!」

とのことで改めてアドレスを交換した時、以前にもらった携帯ブログのことをふと思い出して何気なく開いてみると・・・そこには下ネタ満載・・・というか下ネタがほぼメインの日記がズラーっと並んでいました。
それによると、

*高校2~大学1年当時も、27歳のイカつい関西人にナンパされて付き合っていた。
(客観的に見ればセフレに近い状態・・・。)

■頑張って口でしてみた。女って大変だ・・・。
■たくさん教えられて「上手くなった」って言われたけど、それだけ経験してきてるってことだよなぁ・・・。
■口で最後までしてあげた。ちょっと嬉しい♪
■彼に言われて胸でしてあげたけど、よく分からない・・・。練習しないと♪
■よくわかんないけど、彼が気持ちいぃって言うから良いか♪
■ついに胸でイッてくれた♪大分手も使ったけど・・・笑
■今日はめちゃくちゃイジめられた・・・けど、幸せだった♪
■中で出されちゃった・・・赤ちゃん出来たらどうしよう・・・。
■最近ゴム付けてくれないから心配・・・外出しだから大丈夫だとは思うけど・・・。

などなど、赤裸々な内容でした。

その内容に衝撃を覚えながらも、その後は小マメにブログを覗くようになり、塾で顔を合わせた時や一緒に途中まで帰っている間も、

「昨日フェラ(パイずり)でイカせてたのか・・・。」
「ついさっきまでエッチしてたのか・・・。」

などと、否応なく想像してしまう自分がいました。
そんな感じだったので、自分自身も

「この子を抱きたい・・・。」
「パイずりしてもらいたい・・・。」

といつしか思うようになっており、彼女が関西人と別れた後、程なくして家に誘っていました。

そして、1回関係をもってからというもの、かつての生徒だった子に舐めてもらい、パイずりをしてもらい、エッチをするのが日常化していきました・・・。
その後、僕も社会人になり、彼女も大学で新しい彼が見つかったとのことで、関係は希薄になってしまいましたが、今だあの巨乳を思い出しては抜いてしまう自分がいたりします・・・。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

小学校からの知り合い

  • Posted by: moe
  • 2013年11月26日 10:20
  • 友達

暇だから書く。
俺が高校の時の話だ、彼女の名はN子にしとく。

俺とN子は小学校からの知り合いで、何度か同じクラスになったので友達とは、言わないまでも会ったら話す程度の知り合い位の関係だった。
ところが高校に上がってから通学する時同じバスに乗るようになり、俺もN子も大人しいほうで友達が少なくて、そのバスに他に知り合いがのってないこともあって喋る頻度が一気に上がった。
高一の時は別クラスだったのが高二になった時に同じクラスになって、しかも席も近くなり、高校上がってからの1年半位で一気に距離が縮まった。
高校にあがってもN子は他の派手な女と違って髪とか染めてなくて、胸も大してでかくない。
地味な感じの子だったんだけど、足が綺麗だった、たまにスカートからのぞく白いふとももにいつも目が行ってた。

地味な子でも、それだけ長く知り合いとして付き合ってると、自然と俺はN子のことを異性として意識して見るようになってしまって、いつか告白しようとチャンスをうかがってた。
そのチャンスは修学旅行にやってきた、旅行中に船で食事をとる機会があったんだけど、乗り物に弱かったらしい。
N子は酔ってしまいつらそうだった。
俺はN子をデッキで風にあたると楽になるかも、と外へと連れ出しデッキで二人並んでずっとお喋りしていた。
話しているうちに回復したのか元気になったN子を見て今しかないと決断、告白して見事OKをもらった。

それからは週末の休みにデートしたり、一緒に勉強したり、俺にとって初彼女なのもあって結構幸せな日々を過ごしてた。
転機は高三になった時、受験だからって理由でN子の親が家庭教師をN子につけた、そいつがA男。
最初はなんとも思ってなかった。
家庭教師つけられて遊ぶ時間減っちゃうかもねー、受験だし仕方ないかー、と二人して苦笑してた程度だ。

6月を過ぎたあたりからだったと思う。
N子の反応がなんかよそよそしいというか、俺を避けるようになってきたのを感じ始めた。
家庭教師がこないはずの日に遊びに誘っても断られる、一緒に帰ろうとしてもさっさと帰ってていつの間にか教室にはいない、電話しても素っ気無い、そんな日ずっと続いたけど、能天気な俺はN子を全く疑ってなかった。
受験でぴりぴりしてるんだろう、むしろ俺ももっと緊張感持たなきゃと反省したくらいだ。
今思い出してもバカだと思う。

N子とギクシャクしたまま夏休みに入る、高校最後の夏休みだ。
受験で忙しいのはわかってるがやっぱりちょっとくらいN子と遊びたかった俺は毎回のように断られるからいっそいきなり遊びに行ってしまえ、とアホな事を考え、アポ無しで彼女の家に凸することにした。
手ぶらでいくのもなんなのでコンビニで買い物をした。
N子はハーゲンダッツが好きだったんだ、よく買っておごってあげてた。
だけどN子のアパートまでたどり着くと、普段は空いてるN子家の駐車スペースに車が停まっている。
N子の父親の車ではない、この車を見た時、初めてすごい不安感に襲われた。

彼女の部屋はアパートの通路に面している、昼間なのでカーテンは開いていて、レースカーテン(っていうのか?)の隙間から部屋の中を覗くことができたので、俺はN子の家のインターフォンを鳴らさず、そっと窓から部屋の中を覗き込んだ。
N子が見知らぬ男に肩を抱かれてもたれかかっていた。

うそだろ、という信じたくない気持ちとやっぱりか、って諦めの気持ちとで頭が混乱して怒りとかより体から力が抜けて、その場にへたりこみそうになった俺は何もできずに眺めていた。

N子は髪を撫でられるだけで嬉しそうに笑い、キスをねだるように顔を近づけて、何度も男とキスを交わしていた。
会話はぼそぼそと聞こえるだけで内容は全く把握できないし、角度の関係で男の顔は見えなかった。
そうしているうちにN子は男の足元にしゃがみこんで、ベッドに腰掛けたままの男の股間をまさぐって男のち○ぽを取り出した。
男のものは俺よりでかかったけど、でかさよりも勃起の角度に驚いた。
下腹にくっつきそうな位ビンビン、俺のはたっても地面と水平にすらならない位ふにゃっとしてるからすごい敗北感があった。

N子はそのち○ぽにキスしたり手でしごいたり、必死で尽くしてた、N子にしゃぶらせながら上から頭を撫でてる男の偉そうな態度は、ぶん殴りたくなるほど殺意がわいた。
しばらくそうしていた後、N子は男の上にまたがって外から覗いてる俺にも聞こえるくらい大きな声で

「好き、好き。」

と甘えた声と表情で、男に媚びて必死で腰を振り始めた。
そこまで見ててもう耐え切れず、N子の喘ぎ声を聞きたくなくて、走ってアパートから逃げ出した。

それから一切連絡はしなかった、N子からも連絡はなく、2学期が始まる直前になってN子から大事な話があるからと呼び出された。

指定されたファミレスにいくと、N子の隣に男が座ってた、アパートでは顔ははっきり見れなかったが、背格好とか雰囲気から、間違いないと思った。
A男ですと自己紹介されここで初めて顔を見た、悔しいけど俺よりイケメンだ。
席につくなり

「しばらく連絡しなくてごめん、好きな人ができた。」

と頭を下げるN子。
隣で勝ち誇ったような顔で優しくN子の肩を抱くA男。
反吐が出そうだった。

「今更何を言ってる、浮気してたのはわかってんだ。」

と怒鳴りつけると、A男が

「わかってるなら身を引け、もうN子の彼氏は俺だから。」

と馬鹿にしたように鼻で笑い、こそこそ探ってたのか最低だ、と逆ギレをかますN子。
もともと口下手な俺はうまく言い返すことができず。
とにかく、バカだのボケだの怒鳴りまくって二人を置いてファミレスから出て行くしかできなかった。
他人がみたら間違いなく俺のほうがDQNだ。

それからは勉強一筋、頑張るつもりだったが、N子という大きなモチベーションを失い、特に夢もなかった俺は受験勉強に身が入らず、Fランの底辺の大学に進学。
N子とは冷戦状態のような互いに全く干渉し合わないままで卒業を迎えた。
周囲の女子生徒から聞いた話では

「家庭教師をしてくれてた年上彼氏のA男と同じ大学に行くためN子は必死で勉強、見事合格した。」

そうだ。
卒業式で印象的だったのは、N子の

「じゃあ、ばいばい。」

と普通の友達に話しかけるようにかけられた別れの言葉。
冷戦とか勝手に思ってたのは俺だけで、彼女にとっては俺は既に無意味な存在で過去の人で、とにかくどうでもいい存在なんだと、その時はっきり思い知らされた。

大学では彼女もできず、サークルもはいらず、ゼミでできた数人の友達と適当に遊んで過ごしているうちに4年になり、就職活動がうまくいかなくて、内定がないまま卒業。

実家暮らしだがさすがにニートはまずいとバイトをしながら、就職活動するフリをし、たまに昔の友達と遊んで適当に過ごしていたら、N子とA男が結婚するという話が友達から流れてきた。
真偽を確かめたいがいまさら連絡する気にもなれず、俺はフリーターのままだらだら過ごしてる、終わり。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

淡い恋愛感情

  • Posted by: moe
  • 2013年11月23日 13:02
  • 友達

これは、俺が高校時代の時の話だ。

自分は都内の高校に通っていた。
自分は、訳あって今月はあまり登校できていなかった。
(不登校とかじゃない。入院してたからだ。)

そんな、クラスに馴染めるか不安にもなっていた、五月の初旬の話。
ある日、半日ほどを使い地域の清掃活動(いわゆる、『奉仕』)を行うことになっていた。

最初は市の担当の人から、地域のごみの事について話を聞いた。
そのあと、いよいよスタート。

そして、自分は、班の中にいる、ある女子と行動する事になる。
その女子の名前はTという。
入学式の時に少し好意を抱いた相手。

自分は内心ドキドキ。
いくら一方的な感情とはいえ、好きな人と一緒の班だと緊張するじゃん?
市内のごみを、班の中でおしゃべりをしながら回収する。
割合、たばこの吸い殻が多かった気がする。
その間もTは、他の女子ともう二人の男子と楽しく話していた。
自分は、退院間もないためか、あまり輪の中に入っていけなかった。
そんな風に軽い疎外感などを感じていた。

そんな風にして、行程の終わりまで来たとき。
さすがに、近づきたいとばかりに距離を縮めようとしていたので、距離を置くようにした。
あまり近づきすぎると嫌な気分にさせるし・・・。
すると、数分してからTがこちらを見ていた。
やはり、いきなり距離を置くのはあまりにも不自然すぎるか。
でも仕方のないことだ、と無理やり納得させる。

そんなこんなで、もと来た道を、ごみを探しながら、戻る。
学校に着くとそれらを種類別に分別。
捨てる。

こうして、半日ほどかけて行われた『奉仕』の授業が終わった。
いやあ、しかし疲れた。
まだ間もないから立つのが辛いし、暑いし。
結構大半の人が思っていたに違いない。

そういえばなぜTに好意を抱いているのかというと、その明るさや親しみやすさ(←こういう風に言うかな、普通?)とか、あとは雰囲気とか、とにかくいろいろ。
Tの方を見ると胸がドキドキする。
今まで女子とあまり密接に関係したことのない、

自分はどうしていいか分からないのだ。
だって、出席番号順に座ると右隣の席なんだもん。
自分は、こう思う時がある。

『なぜ、人は恋愛感情を抱くのだろう?』

と。
その答えは未だ分からない。
しかし、唯一言える事と言えば「恋愛感情を抱く事は、人間にとってごく普通の事だ」という事。

今となっては別の女性に好意を抱いている。
しかし、このTという女子はとてもやさしそうで親しみやすそうな人だった。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

女友達と

  • Posted by: moe
  • 2013年11月14日 15:56
  • 友達

俺と女友達が高校三年だった時の話、

「写真、撮らせてくれ。」
「私の?」
「ブルマ姿で。」

中学時代の女友達に言ったんだよ、マジな顔して。
で、意外にも許可が下りた。
そんなの撮って、何がおもしろいわけ?の質問に、正直に

「毎晩のオカズ。」

本当は知っているくせに、わざととぼけている女友達。

「どうせヤレないなら、それくらいならいいだろ?」
「別にいいけど・・・。」

女友達は恥ずかしがりながらうつむくわけ。
俺はその姿に大興奮。ペニスは勃起して、我慢汁も出る感覚がわかる。

数日後、俺の部屋に入った女友達、いつもと違ってやたらと大人しいわけ。

「えっ???もしかして生理???」

勝手に想像している俺。
向かいの戸棚に軽く寄りかかって、こちらを見ている。
ペニスは半勃起状態。
睾丸も鈍い痛みを生じていた。

溜まりすぎ???
溜すぎか???
なんか痛いぞ。

「持ってきてくれた?」

女友達を見ると、恥ずかしそうに目を伏せて照れ笑いをしている。

「全部持ってきたよ。」

すげぇかわいい答え方。
ふくれたバッグを軽く叩いてる。

「じゃ、俺、カメラとか用意してくるから、着替えてて・・・。」

しばらくして、

「着替えたよ。」

という声。俺は柱の角に頭を打ち付けたいほど興奮していた。
口がカラカラ。
ドギマギドギマギ。
血液が沸騰していた。
手に取ったカメラが震えてる。
興奮状態で部屋に入った。
俺の心は野獣になっていた。

「これでいいの?」

少しはにかんで立ちすくんでいる女友達。
足下にはきちんとたたんだ服。

悲鳴を上げるほど嬉しいのに、平静を装う努力。
女友達の視線を追うと、俺の股間に。
そして俺の視線に気づくと、恥ずかしそうに目を泳がせている。

「じゃ、写真、撮っていい?」

マジで手が震えてる。
女友達は静かにうなずくと、立ったまま大人しく目を伏せた。
陸上で鍛えている長い脚。
胸は大きくはないが、体操服の似合うスリムさ。
股間にぴったりと張り付くブルマは、すっきりと割れ目を醸し出していた。
シャッターを切る指がしびれてる。
酸欠状態のように、息が細くなっている気がする。

「もうすこし、脚を開いてみて。」

カメラをのぞきながら注文している俺は、擦れて痛がる「きかん坊」で腰を引いていた。
すっきりした股間を、角度を変えながら撮り続けていた。

彼女の視線が、俺のカメラを追うわけ。
チラチラと俺の股間も一瞥するわけ。

「大丈夫なの?」

掠れた乾いた声で女友達が聞くんだよ。
俺はしゃがみながら、チョモランマ状態のペニスを何とか収めようと必死になっていた。

「ちょ、ちょっと痛いけど。」

馬鹿言ってンじゃないよ、何の話だよ。
素直に応えてんじゃないよ、俺は。

「向こうでしてきていいよ・・・。」

女友達の言葉に、睾丸がブラウン運動を起こし始めた。
女友達は恥ずかしそうに目を伏せたままでいる。

「何をだよ。」

鼻息が荒い状態で、意地悪な質問をする。

(何を言ってンだ???俺は!!!)

「きついんでしょ?一人でしてきていいよ・・・待ってるから。」

俺と目を合わせずに呟いている。
何も知らないような顔をした女が、なぜ男の生理を知っている???

「どうせなら○○(女友達の名字)で出したいんだ。」

あぅ・・・言っちゃったよ。
言っちまっただよ。
横目で俺を見る女友達。

ことの詳細を理解した女友達は、一瞬頓狂な表情を見せ、また恥ずかしそうに眼を伏せたんだよ。

「目、つぶってるから・・・。」

手持無沙汰にカメラをいじくる俺に投げかけた天使の囁き。
頭の中で繰り返されるその言葉、今も忘れない。
忘れられない。

女友達は相変わらず、うつむいたまま。

「目隠ししていいか?」

意外に気の小さい俺は、女友達に確認している。
一瞬心配そうな表情をしたが、別にいいよ、とあっさり答えたんだよ。

もう、パンパンに膨れあがっているペニスと睾丸。
チャックを下げてもパンツから出てこない。俺はびっくりしたね。
極度の興奮だと、少し痙攣してるのね。
パンツなんか、液体ですごい状態になってる。

「タオル、はずすなよ・・・。」

そう言うと、女友達は声もなく頷いて息を潜めたんだ。
ズボンを膝まで下ろしてちんちん出したら、その雰囲気を悟ったらしく、女友達はちょっと体を強ばらせた。
端から見たら、当時ではすごい滑稽な姿なんだろうな。
目隠しされた女の前で、シコってるんだからな。
せっかくのチャンスだ。すぐにイッてはもったいない。
先端は真っ赤になってて、はち切れんばかり。

「ちょっと、ブルマに擦りつけていいかな・・・。」

直立して少し脚を開いた女友達の姿に我慢できなくて言ったんだ。
そしたら何度か首を縦に振ってる。
これは良いということだな。
俺はいきり立っているペニスの先端を、女友達の股間へと移動したんだ。
女友達は小さく声を漏らして、膝をふるわせていたよ。

で、いきり立ったペニスは上向いちゃってて、つまり、女友達のマンコに当たってンだよ。
もう、熱くて射精しそうなの、わかるか????

俺は我慢できなくなり、そのまま押し倒し、正上位でブルマの上からペニスを押し込んだ。
グイグイ押し込んでると亀頭が女友達の膣内にブルマごと入った。
ここで我慢の限界、睾丸から精液がダイレクトに尿道へ流れ出る感覚がわかるんだよ。

女友達に大量の精液を放出したんだ。
ものすごい快感なんだよ。
魂が鈴口から飛び出していたね。
ペニスはドックンドックンしちゃってて、全然納まりがつかないんだ。
別の生き物みたいに動いちゃってる。

しばらく余韻に浸っていたが、挿入した部分がどうなったか気になり体を起こした。
亀頭はまだブルマごと膣内に入ったままだったが、ゆっくり抜いた。
すると膣内に押し込まれていたブルマが精子ごと押し出され、
床に垂れ落ちた。

それを見たとたん、ペニスがフル勃起、4、5日、我慢してきたんだ、まだまだペニスの収まりがつかない。
こんどはブルマを脱がし直接挿入した。
女友達の膣内は熱く、ペニスをやさしく包んでくれた。
俺は腰の動きを徐々に早め、射精に向かって突きまくった。
その時何を思ったか俺の心の中に、
こいつを孕ませたい、俺の子供を産んでほしい、と本能の心が叫び、女友達に

「俺の子を産んでくれ!」

と叫びながら、亀頭を子宮口に向かって押し当て、そして鈴口から大量の精子を子宮内に放出した。
しばらくの沈黙後、女友達が

「赤ちゃんできたら、結婚してくれる?」

と言ったので、

「もちろん。」

と言った。

数か月後、妊娠発覚。
俺たちは高校卒業後、すぐに結婚。

子供が生まれた後も、昼間は一生懸命働き、夜は子孫繁栄に営んだ。
おかげで子供が5人でき、騒がしい毎日をすごしてる。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

その日までは恋愛対象とはまったく思ってなかった

  • Posted by: moe
  • 2013年10月23日 12:53
  • 友達

349 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2011/09/06(火) 02:25:58.64 ID:cU5Gu7/r0 [1/13]
初めてだけど、つい先日あった話を書かせてもらう。

その日は地元の女友達に合コンをセッティングしてもらっていた。
俺は下戸なので、運転手。
その女友達を車で拾っていった。

スペック。
俺、23。
自称フツメン、でも老け顔。
女友達、23。
小柄ショート。
元バスケ部。
ちっぱい。

350 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2011/09/06(火) 02:29:34.61 ID:cU5Gu7/r0 [2/13]
合コンは残念ながら大失敗。
というか、可愛い子がいなかったw
女友達(以後、M)を睨み、恨みながらその日は解散になった。

地元が同じで、俺もMも実家暮らし。
もちろん帰りも俺の車で帰ることになった。
Mはかなりハイペースで飲んでいたし、前から酒に弱いのは知っていた。
でも、その日までは恋愛対象とはまったく思ってなかった。

351 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2011/09/06(火) 02:33:31.55 ID:cU5Gu7/r0 [3/13]
Mを乗せ、車を走らせながら合コンの反省会を2人で行う。

俺「可愛い子を用意しなさいと言ったではないか!」
M「私という可愛い子がいたではないか!」

気心の知れた仲なので、こんな風に芝居がかった会話なども交わす。
顔は結構可愛いのだが、社会人にもなると地元の同級生には手が出しにくい。
しかも俺は実家の家業を継いでいるので、なおさら。
やらかしたら地元にいれない。

352 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2011/09/06(火) 02:39:40.63 ID:cU5Gu7/r0 [4/13]
Mの家に無事到着。
ひとまず、一安心。
他人を横に乗せていると妙に肩がこるのは俺だけだろうか?w

俺「M、家着いたぞ。」
M「うん、ありがとー。」
俺「今度は絶対可愛い子をお願いします。」

そこでMは少し笑いながら

M「そんな彼女欲しいの?欲求?」

俺は半年ほど前に彼女と別れたばかりで、正直欲求不満だった。

353 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2011/09/06(火) 02:46:10.06 ID:cU5Gu7/r0 [5/13]
少し期待して、股間が反応してしまう俺。
しかしシラフの俺は冷静さを失ってはいなかった。

俺「まぁね、彼女は超欲しいし欲求かもしらん。」
M「スッキリさせてあげよっか?」
俺「(・・・マジすか。)」

ニヤニヤしながら俺の太ももに手を置くM。
ゆっくりと上がってくる指。
前かがみになり、ちらちら覗く胸元。
貧乳のくせに胸元が開いた服。
軽くロリコン入ってる俺には破壊力ばつぐんだった。

355 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2011/09/06(火) 02:54:14.57 ID:cU5Gu7/r0 [6/13]
時間的には日付が変わっていたので、家の前だといっても誰かが出てくることはなさそう。
しかし、地元の子は・・・と迷っている間にMの指は俺のズボンのジッパーを下ろす。

M「ほら、早く出しなよー。1回、どぴゅっと出させてあげるからw」
俺「いや、まずいって。」
M「でも、ちょっと硬くなってるじゃん。エローいw」
俺「俺のはこれが普通状態。」
M「ってか太っ!なかなかいいじゃんw」

終始、笑いながら自分の股間をまさぐっているMに俺も興奮し始めていた。
ビッチっぽさも行きずりのエロ行為だと、なかなか良いスパイスになっている。
早くも下着からも俺のチンコは出され、指先で弄られていた。

357 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2011/09/06(火) 03:00:52.29 ID:cU5Gu7/r0 [7/13]
人差し指、中指、親指の指先で半勃起だった俺のチンコがしごかれている。
どんどん硬くなる自分のチンコをMは見つめながら、扱いている。

M「ほらほらー、おっきくなってきたwってか、結構デカチンだねw興奮するw」
俺「Mも上手いのな。よだれ垂らしてよ。音させながら手コキして。」
M「お、スイッチ入ったwいいよー。」

Mのよだれで手コキに、ぐちゅぐちゅという音の刺激もプラスされる。
車には街頭の光が入り込んでいて、俺の亀頭がかなりエロいことになっていた。

358 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2011/09/06(火) 03:07:16.31 ID:cU5Gu7/r0 [8/13]
いつの間にか、指先だけでなく掌全体でかなり激しく扱かれていた。
ちらちらと俺の表情を伺うMが、かなりエロい目をしていた。

俺「M、めっちゃ気持ちいい・・・。」
M「出る?出る時は言ってよ?出るとこ、見るの好きだからw」
俺「まだ、かな・・・Mに舐めてほしいって言ったら怒る?」

正直、調子にのってるかなーとか思いながら、感覚が麻痺してんのも分かってた。

M「いいよw私、手より口の方が自信あるしw」

Mは頭をゆっくり股間にうずめてきた、チンコが温かく包まれてるのが分かった。

359 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2011/09/06(火) 03:12:56.02 ID:cU5Gu7/r0 [9/13]
ちなみに俺の車は軽四、前の席はベンチシートだ。
体を俺の方に乗り出し、髪をかき上げながらMの頭が上下に動き始める。

M「じゅるっ、じゅっ・・ぱぁっ・・・じゅるっ、じゅるっ。」
俺「うわ、やっべ・・めっちゃ上手い。」
M「ん、んうっ・・・ぱぁっ・・はぁ・・・太すぎっw」

口から離し、まったく怒っているようには見えないがMが抗議してくる。
優しく頭を撫でながら、Mが上手だからだよ、と言ったら小さくアホと呟いて、また俺のを咥える。

360 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2011/09/06(火) 03:17:47.07 ID:cU5Gu7/r0 [10/13]
俺が手コキの時に音をたてて、とリクエストしたからか、盛大なバキューム音をたてながら、俺のチンコをMがしゃぶる。
時折、口から離しては

「めっちゃ溜まってるんじゃない?w」
「なんかしょっぱいの出てるんですけどーw」
「ぴくぴくしすぎwエロちんw」

など、ビッチ全開で責めてくる。
口から出して、舌先でカリを舐めながら俺を見上げてきたりしてた。

362 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2011/09/06(火) 03:24:44.61 ID:cU5Gu7/r0 [11/13]
久しぶりのフェラに興奮しすぎたのか、10分ほどで俺に限界がくる。

俺「やばい、M、俺出そう。」
M「じゅる・・・いいほぉ、おふちにはひへぇ・・・じゅるっ・・。」

チンコを口に含んだまま、出していいと言い、またバキュームが強くなる。
Mの指先が脇腹をツーっと撫でたとき、一気に俺の限界になってしまった。

俺「M、出るっ!出すぞっ。」

頭を両手で押さえ、ドクドクと溜めていた精液をMの口の中に思い切り発射する。
あまりの気持ちよさに、いつもよりも多くチンコが跳ねているのが分かるくらい出ている間もMは舌をチンコに絡ませるように、舐めあげていた。

363 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2011/09/06(火) 03:30:21.86 ID:cU5Gu7/r0 [12/13]
いつもより長い射精、いつもより強い快感に呆然としてしまっていた。
もちろんMの頭を押さえたまま。1分くらい余韻に浸っていた気がする。
まずい、と思って手を離すと、Mは最後に敏感なチンコを1回すすり上げて口を離した。

俺「悪い、気持ちよすぎてぼーっとしてたわ。」
M「(コクコク)」

口に俺の精液がたっぷり入っているのだろう、頷くだけのM。
何故かスッキリしたからか、俺は強気になっていた。

俺「M、全部飲んで。ちょうだいって言ったのMだろ?」

Mは少し驚いた顔をしたあと、頷いて、ゆっくり喉を動かしながら飲んでいるようだった。

365 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2011/09/06(火) 03:37:59.77 ID:cU5Gu7/r0 [13/13]
喉の動きが止まるのを見計らって俺はMに声をかける。

俺「M、全部飲んだ?口開けて見せて。」

Mは無言で口を開いた。
かなり大量に射精したはずだが、きれいに飲み干していた。
かなりの征服感。
苦しそうだった顔も俺のツボにはまっていた。

俺「美味しかった?」
M「んなわけないじゃん!出しすぎ!w」

あれー?
こういうのって最後はデレるもんじゃないのー?
とか思いながら、頭を撫でてやった。
少し嬉しそうだった。

今週末、またMと会います。
今度はサシ飲み。
次はどうなるか不安3:楽しみ7です。
支援、ありがとうございました。

386 名前:えっちな18禁さん[] 投稿日:2011/09/10(土) 21:02:55.67 ID:4QSlwe/30 [1/16]
>>349です。
支援いただいたので、また来てみました。
先日Mと会い、色々したので書こうと思ったのですが・・・。
スレの趣旨に合わせて、フェラまでで描写は止めた方がいいでしょうか?
アドバイス、よろしくお願いいたします

389 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2011/09/10(土) 21:31:10.43 ID:4QSlwe/30 [2/16]
>>387
ありがとうございます。
書き溜めもしてないですが、ゆっくり書いていきます。

>>365の後、Mとメールをしていたらサシで飲むことになった。
地元よりも少し大きな街の飲み屋で会うことに。
俺は仕事の都合で遅れる為、現地で待ち合わせをした。

俺「お待たせ。」
M「うん、じゃあ早速いこっか。」

あんなことの後なのに、思っていたよりも普通の反応に少し驚いた。

390 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2011/09/10(土) 21:41:26.48 ID:4QSlwe/30 [3/16]
予約した店は、小さな個室で区切られた隠れ家的な飲み屋。
Mとは何度か来たことがある店で、料理を頼み、飲み始める。
他愛ない話、仕事での愚痴などを肴に2時間ほど飲んだころ。

俺は聞きたかったことをついに聞いてみた。

俺「でさ、なんであんなこと(フェラ)してくれたわけ?」
M「ノリ?wあんただったら別にいいかなーってw」
俺「俺のこと、好きってこと?」
M「あーw好きだけど付き合う、とかとは違うかなw」

俺には意味が分かりません。

392 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2011/09/10(土) 21:50:37.96 ID:4QSlwe/30 [4/16]
ここでMの言っていた事をまとめると。

・好きだけどいまさらだし、付き合って!とかそんな気持ちはない。
・Mもちょっとムラムラしてたので、ちょうどよかった。
・俺もムラムラしてたし、別に問題ないでしょ?

ここまで話したあと、テーブルの下からMの足が股間に伸びてきた。
テーブルの下は掘りごたつのようになっており、すりすりと股間を刺激してくる。

俺「ちょっ・・・。」
M「期待して来てたでしょ?いこっか?w」

Mの酒に酔った目に逆らう理由などなく、会計を済ませホテルに向かうことにした。

394 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2011/09/10(土) 21:59:34.38 ID:4QSlwe/30 [5/16]
>>391
広末未満、おかもとまり以上だといつも言っていますw

正直、期待はしてたので股間を膨らませながらラブホテルへ。
運転中にMに提示された約束事。

・どちらかに恋人ができれば、すぐに関係解消。
・他にこういう関係の人を作らない。

たった2つの条件だけ。俺はもちろん承諾した。

ホテルに着き、部屋に入るなりMはベッドに腰掛け服を脱ぎ始める。

M「暑ーいw私酔ってる?顔赤い?w」
俺「酒で火照ってるんじゃない?」
M「じゃあシャワー浴びてくるねーw」

笑いながら浴室に向かうMの裸を見ながら、俺は痛いくらいに勃起してた。

395 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2011/09/10(土) 22:07:33.32 ID:4QSlwe/30 [6/16]
Mが体にバスタオルを巻いて、シャワーから出てきた。
少し濡れた髪、裾から見える細い足、くっきりとした鎖骨・・・。
勃起がバレないよう隠すようにしながら、シャワーを浴びに行く俺。
シャワーを浴び終わると、Mは布団に潜り込んでいた。

俺「おーい、M-。寝た?」
M「起きてる。なんか恥ずかしくなってきたw」

照れたように布団から顔だけを出すMに萌えてしまった。
同じように布団に入り、抱き寄せながらキスをした。

396 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2011/09/10(土) 22:17:14.89 ID:4QSlwe/30 [7/16]
何度か唇を重ね、Mの体に自分の勃起したチンコを押し付ける。

M「んっ・・・もう!何、ビンビンにしてるのかなー?w」
俺「そりゃ興奮するって・・・M、舐めて。」
M「んふふーwいいよw」

布団をめくり、俺の股の間に座り込むM。
手で扱きながら俺のチンコにもキスをし始める。

M「やっぱり太いね・・・んっ・・ちゅっ。」

亀頭、カリ首、裏筋にキスをするたびに、Mが俺を見上げてくる。

397 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2011/09/10(土) 22:28:06.55 ID:4QSlwe/30 [8/16]
まるで焦らすように小刻みにキスをするM

M「ピクピクしてるねwもう溜まっちゃったのかな?ほんと太いw食べちゃうよーw」

口の中に含まれ、温かい感触が俺のチンコを包み込む。

M「んぷっ・・・じゅぷっ・・・じゅる、じゅぷっ・・・。」

前と違い、口の中によだれを溜めてうがいをするように舐めはじめる。
唇で扱くように頭を上下しながら、口の中では舌のざらつきが俺の亀頭を責める。
尿道を舌先でつつくようにされるたび、俺の腰が跳ねてしまった。

398 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2011/09/10(土) 22:38:19.17 ID:4QSlwe/30 [9/16]
バキューム音とよだれのぐちゅぐちゅという音が部屋に響く。
手は玉袋を転がすように撫でていた。
このままではやばいと思った俺はMに声をかける。

俺「M、俺の上にのってお尻向けて?」
M「私のもしてくれるんだ?いいよw」

俺に跨り、69の体勢になるM。
毛は薄く、ヒダも小さめ。少しだらしなく開いていて、中は充血してエロい色をしている。
俺は舌を尖らせて、ゆっくり穴の中を舐めた。

M「じゅるっ・・・ん、じゅ・・・ふぅ・・・んっ・・。」

喘ぎ声を微かに漏らしながら、Mは俺のチンコを愛撫しつづけていた。

402 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2011/09/10(土) 22:50:06.34 ID:4QSlwe/30 [10/16]
Mのアソコは粘り気のある愛液が滲み出していた。
このままじゃ普通、と思った俺はベッドに備え付けてあったクッションを自分の腹に置き

俺「M、舐めながら自分でクリ弄って?体重かけていいから。」
M「んっ・・・じゅぱっ・・・うんっ・・・。」

Mはクッションに体を預け、チンコを舐めながらクリを弄り始めた。
俺は指をMの穴に入れ、愛液をかき出すように出し入れする。

M「ふぅっ・・・んっ・・・じゅるっ・・・ん、んんっ!・・・。」

喘ぎ声とバキューム音、チンコへの刺激で俺はかなり興奮していた。

403 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2011/09/10(土) 22:59:57.92 ID:4QSlwe/30 [11/16]
Mのクリを弄る指も激しくなってきていた。
俺の指も時折、キュッと締め付けられる、Mはかなり感じている。
そのせいか、フェラが少し緩やかになっていた。
しかし、入れるならこのままだとすぐ出てしまう・・・俺は1回フェラでイクことにした。
俺は中をかき混ぜていた指を抜いて

俺「M、もっとして欲しかったら1回イかせてよ。精液飲んで。」

Mはチンコから口を離し、こちらを振り向いてイジワルと小さく呟いた後、また咥えた。

M「じゅぶっ・・じゅぶ、じゅるぅ・・・んぅ・・・。」

またMのいやらしいフェラの音が激しくなった。

404 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2011/09/10(土) 23:11:14.27 ID:4QSlwe/30 [12/16]
Mのフェラは上下運動だけでなく、捻るような横の動きも追加された。
唇を窄め、カリ首を擦ってきたと思うと、また一気に根元まで・・・。
バリエーションの多いフェラに、我慢ができなくなりはじめていた。

俺「M、俺出そう・・・ちゃんと飲めよ?」
M「んっ・・じゅぷっ・・ふん、らひへぇ・・・じゅるっ・・・。」

Mの唇がカリを何度も扱き、指先は根元を扱いてくる。
俺は何も言わずに思い切り口の中に1週間ぶりの精液を出した。

405 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2011/09/10(土) 23:17:25.52 ID:4QSlwe/30 [13/16]
尿道からドクドクと音が出ていそうなほど、長い射精をしてしまった。

M「んっ!んんっ・・・じゅるっ・・・ちゅぅ・・・。」

射精している間もMは精液を吸い上げるようにバキュームしてくる。
腰が抜けそうな快感に襲われながら、Mの口の中を汚していく。
Mは残り汁まで吸いきってチンコから口を離した。

俺「M、残さずに飲めよ。そしたら弄ってやるから。」

Mはこちらを向き、コクンと頷くと喉を何度も動かし始めた。

407 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2011/09/10(土) 23:35:07.79 ID:4QSlwe/30 [14/16]
Mが飲み終わったのか、見えるように口を開く。
大量に出した精液、またMは飲んだと思うと出したばかりなのに興奮してしまった。

俺「美味しかった?」
M「だから美味しくないってwまた出しすぎだしw」
俺「でも全部飲んでるよね?」
M「約束だから。」

ころんと転がり、俺をちらりと見て視線を外すM。
俺はMに覆いかぶさり、頭を撫でながら

俺「気持ちよくして、って言ってみてよw」
M「いいから早く!w」

怒られてしまいました。

408 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2011/09/10(土) 23:45:49.17 ID:4QSlwe/30 [15/16]
Mの耳たぶに舌を這わせながらゆっくり降りていく。
首筋、鎖骨、脇・・・。
かなり控えめな胸にたどりつくと乳首を口に含む。

M「んっ!ん・・あっ!」

硬くなった乳首を尖らせた舌先でくすぐるように舐めるとMの可愛い声。
片手を舐めてない胸へ持っていき、持ち上げるように丸く揉む。

M「胸、ちっちゃいから楽しくないでしょ・・んっ、あんっ。」
俺「俺ロリコンなんで。」
M「変態ーwあ、んっ!んー!」

敏感な乳首を舐めながら、指はアソコへと移動していく。

410 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2011/09/10(土) 23:56:51.69 ID:4QSlwe/30 [16/16]
Mのアソコはフェラしながらのオナニーでまだ湿っていた。
ゆっくり揉むようにアソコ全体を触るとMの体が跳ねる。

俺「M、クリと中どっち弄って欲しい?」
M「・・クリ・・・んっ、あんっ・・・。」

Mが話している間も乳首を舐めているので、声が途切れ途切れになる。
その声を聞きながら、指先にMの愛液をつけてクリを擦ってやる。

M「んっ、はぁっ、あ、あっ!ダメ、クリ、ダメっ!んっ!」
俺「すっげー感じてるじゃん。今のM、めっちゃエロい。」
M「やっ、ダメ!あ、あぁっ!ダメ、あんっ!」

普段のギャップと予想以上の感度に俺のチンコもいつもより早く復活し始めた。

411 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2011/09/11(日) 00:08:01.40 ID:t4Uglt3b0 [1/5]
出してから15分くらいで復活の様子を見せる俺のチンコ。
Mの柔らかい太ももに擦り付けると、すぐにMが気がついた。

M「もう出来そう?すごっwまだ出し足りないんだ?w」
俺「まだMのアソコ味わってないし。」
M「まだ全然太いねーwいいよ、入れて・・・。」

ホテルの備え付けのゴムをつけようとしたが、小さい。
人より少しだけ大きいらしい俺は普段Lを使う、メーカーによるけどLもたまにきつい。
ホテルによるがフロントに電話したら持ってきてくれたりするし、財布にもLサイズが入ってるが。
俺は少し調子にのってMに

「生じゃダメ?」

と、言ってみた。

M「外で出してくれるんだったら・・・生でもいいよ。」

久しぶりの生マンコに内心、かなり興奮していた。

412 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2011/09/11(日) 00:19:25.86 ID:t4Uglt3b0 [2/5]
Mの足を開かせ、股の間に入りチンコをMのアソコに擦り付ける。
カリがクリの辺りを撫でるたびに、Mから悩ましげな声が漏れる。
Mの入り口はかなり濡れていて、すんなり入りそうだった。
ぐっと力を入れて、ついにMのマンコに挿入・・・きつい。

M「んっ!んんーっ!あ、ダメ、太いっ!」
俺「まだ半分だから。全部入れるよ?」
M「うん、来て、来てっ!全部入れてっ!」

Mのアソコは入り口と奥の深くがきつく、挿入するだけでかなりの快感だった。
それに熱い。愛液も多い方で、生のおかげもあるのかめちゃくちゃ気持ちいい。

M「ねぇ・・・動いて、かき混ぜて・・・。」

熱にうなされるような感じでMが誘ってきていた。

415 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2011/09/11(日) 00:27:41.95 ID:t4Uglt3b0 [3/5]
Mの腰を掴むとゆっくりと腰を動かしていく。
奥に進むたびに、Mは腰を反らし、いやらしい声をあげた。
少しずつピストンのスピードを上げ、根元まで突き刺す。

M「あぁっ!ん、んっ!いいっ!あ、あんっ!」
俺「気持ちいい?」
M「気持ち、いい、っ!あ、ひゃぁっ!」

小柄なMを思い切りピストンするのは、かなりそそるものがある。
小さな胸が揺れ、顔がゆがむのがたまらず、腰を打ちつける。
Mが手を上げ、抱きつきたいと意思表示するので少し体を倒して突き続けた。

416 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2011/09/11(日) 00:37:15.00 ID:t4Uglt3b0 [4/5]
Mをベッドに叩きつけるように、腰を振る俺。
初めて聞くいやらしいMの声にかなり興奮してしまっていた。

俺「すげえいいよ、止まんない。」
M「いいのぉ!止めちゃ、ヤダっ!」
俺「やばいって。すぐ出ちゃうから。」
M「出して、出して!あ、あああっ!」
俺「イク、出るっ!」

Mからチンコを引き抜き、お腹に出すはずが勢いよく胸の辺りまで思い切り射精した。
2回目のはずだが、かなり濃いのが大量に・・・。
お互い息を切らしながら、ベッドに倒れこんだ。

417 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2011/09/11(日) 00:46:26.27 ID:t4Uglt3b0 [5/5]
少し間を置いて、冷蔵庫から飲み物を取ってMに渡す。
Mは乱れた自分が恥ずかしいのか、口数が少なかった。

俺「あー、そのー。」
M「気持ちよかった・・・w」
俺「それはなにより。」
M「シャワー浴びるね。一緒に浴びる?w」
俺「もう1回したくなるからいいw」

それで少しだけキスしたりして、寝てから朝帰り。
セフレになったのですが、後日談を希望していただいたので投稿させていただきました。
長々と失礼しました、今回も支援ありがとうございました。

>>414
終わった後、冷静になり生はまずかったかなと思いました。
まぁ、出来てもMなら責任とってもいいかなーとぼんやり考えてますw

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

身長差

  • Posted by: moe
  • 2013年10月20日 20:39
  • 友達

自分のバスケ仲間に193cmの大男(28歳)がいます。
彼はイケメンでバスケも上手く、女の子からかなりモテるのですが、やや変態なところがあります。

そんな彼と居酒屋で飲んでいた時、

「彼女が飲みたいって言ってるんだけどいいか?」

という話になり、急遽参加することに。

「今どんな子と付き合ってるんだよ?」

と聞くと、

「どうせ来るんだし、楽しみに待っておいてよ。驚くと思うけど。」

と意味深な返答でした。
そして、彼女登場。
予定通り?驚きました・・・。

現れた女の子は中高生と言ってもおかしくない位の小さい子で、顔はロリ系、しかし、格好はなぜかミニスカ気味のスーツ・・・。
来てすぐに

「身長いくつですか?」

と聞くと、

「やっぱ聞きますよね?144cmです。」

との返答。
彼が193でその彼女が144・・・身長差なんと49cm・・・。
確かに小さい子が好きだってのは知ってましたが、まさかココまで小さいとは驚きでした。
そして、なぜ週末にスーツを着てるのか聞いてみると、大学3年生で現在就活中とのことで、会社で人事担当をしてる僕の話を聞きたいとのことでした。
小さい身体にスーツという格好に少し違和感を感じながらも、かわいい子だなと感じてました。

そして後日、彼と宅飲みをした時に、

「あんな大学生とどこで知り合ったんだ?」

など色々聞いてくうちに徐々に下ネタに・・・。
彼女のロリな風貌に一目ぼれし、ナンパして現在3ヶ月の付き合いだそうですが、

「足の間に入りこんでフェラをしてる姿と騎乗位で腰を振ってる姿を見るのが最高にエロくて病み付きなんだ。」

と語り、大男の上で小さい子が奉仕している姿を想像して半勃ち状態になってました・・・。
そして、

「正常位の時は中高生を犯してる気分になって、より気持ちいいんだよなー。」

との変態コメント・・・。
しかし、それをまた想像してエロい気分になってる自分もいました・・・。

僕も183あって高い方だとは思うんですが、現在の彼女は169の長身。
彼のエロ話を聞いていて、次回はぜひ小さい子と付き合いたいと思ってしまう自分がいました・・・。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

高校時代の一つ上の先輩真弓

  • Posted by: moe
  • 2013年10月 3日 10:49
  • 友達

数年前に知り合いに花束をプレゼントする事になり、花屋に行って
いろいろな花を物色していたら、後ろから

「233君?」

と、声を掛けられた。
振り替えって見ると高校時代の一つ上の先輩だった。

「あ!久しぶりです。真弓さん(先輩)」
「どーしたの?」
「花束をプレゼントするから選びにね。」
「あらー?そんな良い人が?(笑)」
「ちゃいますよー!」

などと雑談しながら花を選びながら花束を作ってもらった。
そして会計の時に携帯の番号を書いた紙を渡し

「またゆっくり話しをしたいです。電話して下さい。」

と言い残し、その場を離れた。
数日後、仕事帰りに見慣れぬ番号が携帯に・・・

「もしかして?」

と、期待して出ると真弓さんだった。

「突然だけど今日空いてる?」
「空いてます!空いてなくても空いてます。」
「ふふ。相変わらずね。」
「で?なんでしょ?」
「今日、ご飯の支度しなくて良いからご飯に付き合ってくれない?」

との事。
真弓さんは主婦だが旦那さんと子供で出掛けたらしく自分一人のご飯を作るのが面倒だと・・・。。
もちろんOKし、店と時間を決めて集合する事に。

(ここから居酒屋での会話)

「久しぶりだねー、まだ乗って(バイク)るの?」
「乗ってますよー。」
「良いなー・・・うちの旦那も乗ってるけどいつも一人で走るから留守番ばっかりでね。」
「免許取ったら?」
「そんなお金無いわよ!」
「んじゃ、後ろで良ければ乗る?」
「良いの?」
「真弓さんが嫌じゃなければ・・・っつーか乗って下さい。」
「しょーがない乗ってやるか!」

などと雑談に花が咲いた。
俺は下戸だが真弓さんはイケる口なので酔っぱらううちに

「飲めない233はおこちゃまだー!」

と小馬鹿にする。
だいぶ飲んでるので

「帰りは送らせてやる!そして明日、店まで車を取りに来るのも頼む!」

と、かなり強きな態度だが旦那への不満からストレスがたまっている様子なので逆に可哀想な気もした。
他の会話で盛り上がりもあって楽しく過ごせた。
そしてそこそこの時間になり約束通り送るため、俺の車に乗せて走りだした。
車内でも会話が盛り上がり楽しく走行中、信号に引っ掛かると同時に会話も途切れちょっと気まずいと言うか変なふいんき(ryになった・・・
真弓さんを見てみるとこっちをジッと見てるではありませんか。

「これはチャンス!」

と濃厚なキスをしたら真弓さんも舌を絡ませて来た。
信号が変わったので

「ご・・・ごめんなさい。」

と謝ったら

「ご馳走様は?」

と言い二人で爆笑した。
その日はそのまま送り俺も帰宅した。

それから数日後、仕事が休みの前日に

「明日、休みだからバイク乗る?」

とメールしたら

「乗る乗るー!」

と、返事が来たので集合場所と時間を打ち合わせ就寝した。
翌日、集合場所に行くとすでに真弓さんは来ていて

「ワクワクして寝られなかったわー。」

などと可愛い事を言いながらはしゃいでいる。

「じゃ、行こうか?」
「うん!でも、どうすれば良いの?」

と聞くので、座る位置、手や足の位置、走行中の注意事項を簡単に説明し出発した。
海や山や川など季節を感じられる場所を走り夕方になり帰る途中、夕日の見える丘に休憩していた。

「今日はありがとう。とても気持ち良かったわ。また誘ってよ?」
「良いけど、今度は俺が乗せてよ?」
「え?何に?車?」
「あ、いや何でも無い!」
「あ~!わかった!馬鹿!(笑)」
「俺だけ乗せたら不公平やん(笑)」
「そうねー・・・とでも言うと思ったか!」

と言いながら首を抱えて絞めて来たが・・・その瞬間キスをされた。
しかも長く長くたっぷりと・・・

「これで許して・・・。」
(許してってティムポがガチガチになってもーたのに・・・。)
「う・・・うん・・・。」
「さ、帰ろう。」
「うん。」

と、気の効かぬ返事でその場を離れしばらく走ってたときに真弓さんが(バイクで走ってる時)

「さっき、興奮した?」

なんて聞いて来たから

「めちゃくちゃね!」
「うそ?」
「ホントだよ!ほれ!」

と、言いながら真弓さんの手を激熱のティムポに当てた。

「馬鹿!」

と言うが構わず触らせた。

「この責任はどーすんの?」
「知らない馬鹿!」

なんて言いながらモミモミしている。
(もちろん俺の手が離さないのもあるが。)

「なんとかしてよー。」
「駄目!」

の会話がしばらく続くが手はそのままだった。

「じゃ、帰るまでの間だけ触ってて!暗くなったから回りから見えないし。」
「帰るまでだよ?」

と・・・約束。

しかし、すぐ先の峠を越えるとホテルは1件のみ。
それを越えると町中で真弓さんの車までかなり近い・・・。
仕方ないが諦めて触ってくれてる感触だけを楽しんだ。
そして峠を越え、下りだす途中に

「トイレ・・・行きたいんだけど・・・。」
「ちょうどすぐ先にあるから寄るね。」

と言い峠の途中のパーキングのトイレ(狭く、暗く、汚い)に寄った。

「ちょっと待ってて。」

と言いながら小走りでトイレに駆け込む真弓さん。
が、しかしすぐに戻ってきて

「怖いから一緒に来て。」
「でも・・・。」
「良いから!暗くて怖いの!」

と、女子トイレの中へと・・・。
先に個室に入る真弓さん。

「じゃ、ここで耳塞いでるからね。」

とドアの外で言うと

「駄目!怖い!来て!」

と手を取り中へ連れ込まれる。

「だけど・・・。」
「だから目隠しさせて、手は耳を塞いでね!で、何かしゃべってて!」

と、言いながらハンカチで目隠しをされ、自主的に耳を塞いで今日走ったルートの説明を始めた。
しばらくし

「もう、良い?良いなら頭を軽く叩いて下さいね。」

と聞いても返事が無いので、まだだろうと思った時、真弓さんがビンビンのティムポを触り始めた。
慌てて目隠しを取り

「え?」

と呟くと

「恥ずかしいから見ちゃだめ!」

と、言いながらチャックを下ろしティムポを出しむしゃぶりついてきた。
口の粘膜がほどよく暖かく唾液でヌルヌルなのでディープスロートするとマムコに入れているようだった。

「あぁっ・・・ま・・・真弓さん!」
「ング・・・ング・・・ジュルジュルチュパチュパ」

と、音をたてて美味しそうにしゃぶってくれる。

「あ!だめ!イキそう!」
「だぁ~め!イッちゃ駄目!」

と、スロートを止める。

「イカせてー!」
「だぁ~め!フフ・・・。」

と、上目使いで立ち上がるとなんと!
下半身が露になっていた。

(さっきずいぶん長く返事が無かったと思ったら脱いでたのか・・・。)

しかもしきりに

「見ちゃだめ。」

ってのはこれだったから・・・と、気が付いた。
真弓さんはなにかが弾けたようにディープキスしながらティムポを刺激し俺の手を自分のあそこに誘導してきた・・・。

「貴方がいけないのよ・・・ずっと触らせるから・・・責任取りなさい。」

と両手で頭をおさえ雌の匂いがするマムコを舐めさせられた。

「ン・・・クッ・・・はぁはぁ・・・。」
(ピチャピチャ・・・。)
「もっと・・・もっと・・・あぁ~い~!欲しい!責任取りなさい!」
「はい。」
「あ~!良い~!気持ち良い~!めちゃくちゃにしてー!」
「めちゃくちゃにして良いの?!」
「してしてー!」
「そうか・・・じゃあ質問に答えろ。」
「う・・・うん・・・。」
「ホントはティムポ触れて嬉しかったんだろ?」
「は・・・はい・・・。」
「旦那とはしないのか?」
「も・・・もうすぐ離婚するの・・・もう何年もしてなくて・・・欲求不満だったの・・・。」

そのまま、Cカップ(推定)を揉みながら立ちバックで質問攻めにして返答を嫌がると

「じゃあ抜くよ?」

と言うと

「抜かないで!お願いします。答えます。」

と懇願してくる。。
しばらく堪能したあと

「イクイク~。」

と真弓さんがイッたと同時に俺も中出しした・・・。
後処理し、服を着てトイレから出た時、真弓さんは恥ずかしそうに

「責任取れたかな?」

と聞いて来たので

「まだまだ!」
「えっち!私の責任も取ってもらわないとね!」

と言いながら優しくキスしてくれた・・・。

携帯からなので改行が下手だったりするかもしれませんがどうかご了承下さい。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

海に行って女友達と賭けをしたらフェラまでしてもらえた時の話

  • Posted by: moe
  • 2013年9月27日 10:52
  • 友達

前に勤めていた職場は若いメンバー同士で仲が良く、夏は海へ行き一泊してくるのが恒例になってた。
人数はいつも5対5くらいで、その女性メンバー中にMが含まれている。
Mは24歳で(当時の俺は26)目鼻立ちのはっきりしたアイドル系の顔にも関わらずノリがよくて少々のエロ話にものってくれるタイプだったので、よく一緒に下ネタ話をして盛り上がってた。

海についてからはみんなで適当に遊んだりしダラダラ過ごす。
海辺での遊びに飽きてきた頃、誰かが荷物に紛れこんでたトレーニング用のゴムボールを見つけるとそれを使ったリフティング大会が突然始まった。
普通のボールとは跳ね方が全然違う上にサッカーが好きでも運動神経が悪い男友達連中では誰がやっても1回か2回しか続かず、それが笑いどころになっていた。

そのさなか俺はMを少し離れた場へ連れて行き、こう言ってみた

「あのさ、リフティングで10回成功したら・・・・フェラチオ、してくれる?」

これぐらいハッキリ言う方が案外あっさり

「いいよ。」

と言いそうな気がしたのもあるが、あくまで冗談とする時の為にもストレートな言い方をしたほうが都合がよかった。
とにかくOKをもらって口約束さえしてしまえば、何かしらのエロ行為にもっていけるのでは?という期待をしていたわけだが、当のMの反応は・・・

「はぁ?!」

予想した以上にけわしい顔をしてた。
そりゃそうだ、いきなりこんなこと言われたら誰だってこんな反応になる。
これで終わるわけにもいかず、押し続けてみる俺・・・。

「いや、だからさ・・・・10回成功したら口で・・・・してくれる?」
「は?なんで私がそんなことしなきゃいけないのさ?」

ごもっともな反応を見せるM。

「ダメ?」
「だめに決まってるでしょ!そんなの。」

完全拒否されて、らちが明かないと思った俺は瞬時に作戦を変更する。
ハードルを下げて

「じゃあさ、キスだったらいい?チューするだけだったら別にいいでしょ?」
「いやいや、しないから。」

拒否はされたが、ようやくノリのいいMらしく笑って応えてくれた。

「キスならいいじゃん。」
「だからさぁ、なんでそれがあたしなわけ?」

と言った直後、Mはおどけた様子で俺を指さしながら

「あぁー、何、何?そうなの?あたしに対して、そういうことなのぉ?」

イタズラっぽく指で俺をつついてきた。
要するに

「あんたあたしの事好きなんでしょ?」

と言いたいわけである。
逆に俺は真顔のままMに向かって言い放った。

「それはまぁ、そういう気持ちがあることは否定しない!」

俺の言葉に驚いたのかMは両手で口を押えながら

「えーーーっ!なにそれ?本気で言ってんの?」

なんか思った以上に俺の言葉に心を乱したようで、急にあたふたしだした。

「いやぁ、好きっていうのとはちょっと違うんだけど、Mのことを女としてすごく意識してる。やっぱり俺も男だしね。」

自分の偽らざる気持ちをMに伝えると、Mの反応は明らかに変わり妙に恥ずかしがりながらも、ちょっと嬉しそうな照れ笑いをしていた。
そんなMにもう1度

「じゃあ、10回できたらチューね。」

Mは固まった表情のまま、小さく何度もうなずいた。
なんかわけがわからないまま思わずOKしてしまったようだ。
Mの元を離れると男どものリフティング大会の輪の中へ。
勝算はあった。
はずみ過ぎないように気を付けさえすれば10回はいけると。
結果、かっこうは悪かったがなんとかギリギリで10回成功。
周りのみんながカウントしたので、少し離れてたMにも成功は伝わっていた。
すかさずM元へ駆け寄って腕をとる。

「さぁ、約束通りチューさせてもらうぞ!」
「ほんとにするの?」
「当たり前だろ!約束したんだからさ。」
「どこ行くの?」

Mの腕を引き歩き出しながら、Mの質問が

「どこで?」

に変わったことに観念したのだと悟った。
Mを俺の車まで連れて行く。
俺の車はRV車で、この日のために後ろ座席はフラットにしてあって荷物を降ろした今は余裕で寝ることもできる。
元々人の少ない穴場を選んで来てるので、少し移動すれば人のいない場所はいくらでもあった。
車を移動させ適当な空き地に止めると、Mを連れ添って後ろ座席に移動。
フラットなシートの上に並んで座った。

改めてこういう状況になると俺も少し緊張した。
左腕を伸ばしMの肩に置いて顔をゆっくりと近づけていく、するとMは顔をしかめてそむけるオーバーリアクション。
そのわざとらしい反応についイジメたくなった俺は

「ホレホレ。」

とか言いながら、尖らせた口を近づけた。
Mも体をよじって

「きゃーきゃー。」

言う、そんなふざけた時間が少し続いた。
ここまで付いてきたんだから多少強引にいっても大丈夫だろう、そう俺は自分を落ち着かせた。
さっさとしてしまわないと冗談で終わりそうだ。

「さて、そろそろほんとにしちゃうぞ。」

Mは口をとがらせた不満そうな顔で

「んーー。」

と声をだしたが、させる決心はついたらしい。
ついにMの口に軽く唇を押し当てる。
すごく柔らかい感触が伝わって気持ちよかった。
ほんの短い時間だったがいい気分だった。

Mは恥ずかしいみたいで顔を上げられずにいた。

「はいはい、おしまいおしまい。」

そうつぶやくように言ったが、これで終わらせたくない俺は

「ちょっと待て! 俺は1回だけとは言ってないぞ!」
「えぇ、そんなのずるいってー。」
「はいはい、もう1回もう1回。」

有無を言わさずの2回目。
ベロチューのようなハードなキスは引かれそうなのであくまで控え目にMの下唇を唇で軽く挟み愛撫するような気持ちで優しくなぞった。
Mの体から力がとろーっと抜けて俺の方へと傾き、腕を掴んでる手は時折ギュッ!と力が入るのがわかった。

Mはすでに座った姿勢を維持できないほど体勢が崩れてたので、そのまま寝ころがらせその上に覆いかぶさるようにして3回目。
今度はMの上唇の裏に舌を少し入れてみる。
その度体がピクッピクンと大きく反応した。
俺はもうすでにギンギンだったが、その反応を見る限りMも相当キテるようだった。
いつの間にかMは両手を俺の首に廻している。
さらに体を密着させ、Mの腰(腰とお尻の境界線ぎりぎり)に手を当てながら何度もキスをしたところで、俺はついに限界を迎えた。

「あー、ヤバい。」

Mは上半身を起こし

「どうしたの?」

という表情で俺を見た。
黙ったままMの手をつかむ。
もうMには抵抗する気配もないので、そのままMの手を動かし俺の股間の上にぽんと置いた。
俺のチ〇コを触ってしまったMは、口元を手でおさえて照れ笑いしながら

「やだ・・・すごい大きくなってるんですけど、ここ。」

Mの手を動かしてチ〇コを擦るような動きをさせる。

「すごいかたくなってるー。」

恥ずかしがりながらも興奮した様子のMを見ると俺もさらに興奮し、チ〇コをこすらせながらもう1度キスした。
そうしてるとMが指で俺のチ〇コをつんつんしながら

「ここきつくないの?かわいそうだから出してあげよう。」

と言ってきた。
その時の俺はデニム生地の短パン、股間はパンパンに膨らんだチ〇コで確かにきつきつだ。
短パンのボタンを外されチャックを下ろすとギンギンになったチ〇コが出た。
やっぱりチ〇コを女に見られるその瞬間はちょっと恥ずかしい。
しばらく直でチ〇コを擦ってもらっていたが、こうなると最後までいきたくなるのが男というもの。
もう今しかないと、あのお願いをもう1度してみる。

「あのさ、やっぱり口でして欲しんだけど。」
「えーどうしよっかなぁ。」

人差し指と親指でチ〇コをしごきながらMが意地悪っぽく言う。

「お願い。」
「じゃあ、ちょっとだけチュッチュしてあげるね。」

女の子がフェラのことをかわいい呼び方をすることは多いが、Mの場合はチュッチュというらしい。
俺のお腹の上に顔を乗せ、先っぽにキスするように唇を押し当ててきた。

「あんまりどうしていいのかわかんないけど。」

そんなことを言いいながらMは、俺のチ〇コの先っぽを全て口に含む。
ただそうして口をモゴモゴ動かすだけなのだが、今の状況に興奮し過ぎていた俺にとっては十分すぎる刺激だった。
やはり男があまり早くイクのも情けないような気がし、早くもヤバいかもしれないと思った俺は思わず腰を引いてしまった。
その反応を見てMが察したのか

「いきそうになったら、出しちゃってもだいじょうぶだから。」

そう言ってくれた。

「うん。」

なんとか落ち着こうと思う俺だが、さっきまでただの仕事仲間だったMがいま自分のチ〇コを咥えている、その状況を考えるとそれだけでもーヤバいヤバい。
さらに奥まで咥えようとするがなかなかうまくできず苦戦してるみたいだった。

「なんか・・・おっきくて。」

チ〇コが大き過ぎてうまく咥えることができないとは、男にはなんとも嬉しい言葉だ。
そしてがんばってチ〇コを奥深くまで咥ながら口を動かし始めると、俺はあっさりと我慢の限界に達してしまった。
ビュッドクドク。
そのままMの口の中に大量の発射。自分でも驚くほど多量だったのがわかるほどだ。
Mは口の中に大量の精液を含んだまま

「ンーンー。」

と口を押えながらバタバタし始めた。
俺が素早くティッシュを見つけ渡すとドローっといっぱい吐き出す。
そして俺の腕をパシッパシッと叩き

「いっぱい出し過ぎーー。」

と笑いながら怒ってみせた。
このあと2人でみんなの元に戻ると、何事もなかったようにみんなと夏を楽しみ続けた。

とにかくこの時はすごく気持ちよかったことと、すごくドキドキしたことを覚えてる。
今思えば本番までできたのだろうが、フェラだけでも十分に満足できる、それほどの興奮だったと思う。

その後Mとは何度かいい雰囲気になったが、結局Mに新しい彼氏ができ間もなく俺も仕事を移ることになると会う機会も無くなってしまった。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

掃除後の秘密

  • Posted by: moe
  • 2013年9月25日 11:09
  • 友達

585 名前: 萌瑛 投稿日: 02/09/21 07:50 ID:0vLZDDU2
中学2年生(だったかな)の二学期、漏れは美術係になった。
美術の授業の終了後、使った道具の片づけや美術室の掃除をする係だ。
同じ美術係には特に仲がよいわけでもなかったが同じ美術係になってからそこそこ喋るようになったタカシと普通の体型のミホコ、少し背が高くて大人っぽいユミコだった。
漏れのクラスの美術の時間は木曜日の5、6時間目。
何回か一緒に掃除をしたりしているうちに4人は仲良くなり、毎週の掃除のあと、美術準備室でおしゃべりするのが恒例となった。

603 名前: 萌瑛 投稿日: 02/09/21 20:06 ID:0vLZDDU2
思春期盛りの厨房が集まれば自然とY談になり、お互いに普段は異性とは話せないような内容を話すようになった。
男は女子のうちの誰のオパイが大きいかとか、誰がどんなブラやパンツをしているのか、なんて事を女子2人に聞いたりしてた。
一方、男が話すことと言ったら誰のティンゲがいっぱい生えてるとか、誰のティムポが剥けてるだとか。
最初のうちはなかなかお互いに自分自身のことは話さなかった。

604 名前: 萌瑛 投稿日: 02/09/21 20:23 ID:0vLZDDU2
しかし一月が過ぎ、10月に入る頃になると話の内容もだんだんディープになり、それまでは保健体育で習った知識しかなかった生理についてだとか、おしっこするときの詳しいことなんかも聞くようになった。
目の前にいるミホコやユミコのそんな話を聞いていると自然とティムポにも力が入ったものだった。
そんなころ、学校では運動会が近づき、全校練習や学年合同体育などが増えたため、生徒は全員ジャージ登校する事になった。
そんなある木曜日、いつものように掃除のあと、準備室でのY談タイム。
その日、タカシは

「おっぱいって触るとどんな感じ?」

と女子2人に聞きだした。

605 名前: 萌瑛 投稿日: 02/09/21 20:33 ID:0vLZDDU2
ミホコは

「ふにゃふにゃだよ。」

などと答えていた。
タカシはさらに

「乳首触ると気持ちいいの?」

と続ける。
ミホコは

「うーん、自分で触っても別に・・・。」

しかし、そこで漏れはミホコが自分のティクビをいじっているところを想像して、ティムポをふくらませていた。
しかし、今日はジャージのためそのままではふくらんだティムポを発見されてしまう。
そこで漏れは足を組んでピンチを回避。
したつもりだった。
そんな漏れの動きはタカシはめざとく捉えた。

「なに足くんでんだよ。勃起してんじゃねーの?」

漏れは

「んなことねーよ。」

と反論するもタカシは意地悪く、

「じゃあ立ち上がってみろよ。」

とのたまう。

606 名前: 萌瑛 投稿日: 02/09/21 20:46 ID:0vLZDDU2
さんざん抵抗してもタカシは許してくれそうにない。
女子2人も

「わー見てみたーい。」

などとはやし立てる。
このまま抵抗を続けてもみっともないし、気にすれば気にするほどティムポは収まりそうにない。
どうせこの状況なら漏れがティムポ立てているのは明らかにバレてる。
漏れは意を決して立ち上がった。
漏れの股間にはみごとなピラミッド。
3人は大爆笑。
女子2人は手を叩いて大喜び。

「すごーい、こんなふうになるんだー、初めて見たー。」

ユミコはさらに、生で見てみたい、などと言い出す。
さすがにそれは嫌なので

「お前らも見せてくれたらいいよ。」

と反撃。
その反撃は成功し、

「それはやだぁー。」

と声を揃える女子2人。
とりあえず、その日は勃起話で盛り上がり、ティムポ話をしているうちに漏れのティムポもおさまっていった。

609 名前: 萌瑛 投稿日: 02/09/21 21:05 ID:0vLZDDU2
美術準備室での話は他言無用との暗黙のルールが4人の間であったので、他の奴らに漏れのボッキ話が広まることはなかった。
運動会も目前に迫った翌週の木曜日、いつものように放課後のY談。
そのときはなんの話をしていたのかよく覚えていないが、漏れのティムポはまたも膨張。
漏れも吹っ切れたもので

「立っちゃったー。」

と言って立ち上がり3人の前にピラミッドを晒す。
ユミコは相変わらず生で見たいというが、女子2人の裸を交換条件に抵抗。
もちろん、そんな条件を女子2人が飲むわけもない。
漏れ達は4人でじゃんけんをして一番負けた奴が教室に置きっぱなしの4人の鞄を取りに行くということもやっていた。
その日、じゃんけんで負けたのはタカシ。
タカシは教室に鞄を取りに行った。
残されたのは漏れと女子2人。
ユミコは相変わらず立ったティムポを見せろとせがむ。

611 名前: 萌瑛 投稿日: 02/09/21 21:17 ID:0vLZDDU2
「もう、立ってないよ。だからお前らの裸、見せろよ。そしたらまた立つから。」

と相変わらず進展はしない。
しかし、そこでユミコは

「本当?」

とこれまでと違う反応を示した。

「じゃあ、ちょっとだけならね。そのかわり、見るだけ見て見せてくれなかったら絶交だからね!」

漏れはユミコの言葉を半分疑いながらもその条件提示に答えた。

「本当にちょっとだけだからね。」

とユミコは言い、ジャージとその下の体操服をばさっとまくり上げた。
ほんの一瞬、一秒もない間だったが、そのせいで帰って漏れの目にはその光景が鮮明に焼き付いた。
今考えてみればなんの色気もない白いレースの付いたブラジャー。
その下からわずかに溢れる胸の膨らみ。
まだ少し日焼けの残る顔とは対照的な真っ白な肌。
自分のと同じはずなのにまるで別物に見えるおへそ。
何もかもが新鮮だった。

613 名前: 萌瑛 投稿日: 02/09/21 21:35 ID:0vLZDDU2
中学生になって初めて見た同級生の裸。
いや、正確に言えば裸ではないが当時の漏れには充分衝撃的であった。
もちろん、ティムポは再び元気を取り戻した。

「いい?見せたんだから見せてよね。」

さすがにこの状況では見せないわけにはいかない。
漏れは立ち上がり女子2人を近くに寄らせて、

「せーの!」

のかけ声と共にジャージとパンツを前に引っ張った。
のぞき込む女子2人。
ユミコのとき同様に漏れも一瞬で戻した。

「よく見えなかったー。」

と騒ぐ2人。
もう一回とせがむ2人に負けて、もう一度やることに。

614 名前: 萌瑛 投稿日: 02/09/21 21:36 ID:0vLZDDU2
もう一度、ジャージとパンツを前に引っ張った瞬間、ユミコが漏れのジャージに手をかけ、下にズリおろそうとした。
不意の攻撃に漏れは対応できず、漏れの手からジャージとパンツが離れた。
しかし、ユミコのsageも充分でなく、ティムポを晒すまでには至らなかった。

621 名前: 萌瑛 ◆9MQCr136 投稿日: 02/09/21 23:13 ID:0vLZDDU2
その瞬間、逆サイドからのぞき込んでいたミホコがフォローを入れる。
ミホコの爪が漏れの骨盤のあたりの皮膚をひっかきながらジャージとパンツを下げる。
パンツに引っかかったティムポが一瞬下に引っ張られ、次の瞬間、わずかに心地よい開放感と共にティムポが上に跳ね上がる。
同級生の女子2人の目の前に皮から少し亀頭を覗かせた漏れのティムポが晒された。

さすがに女子2人は目の前に現れたグロテスクなものに、一瞬顔を引いたが

「きゃー。」

と喜びの声。
漏れは膝まで下がったパンツとジャージをあわてて戻した。
動揺はしたが、

「どうだ、ちゃんと見れたか?」

と問う。

「見た見たー、なんかすごいね。」

と大喜びの2人。
特にユミコは念願の生ティムポを見れて満足したようだった。

「タカシには内緒ね、私の見たのも。」

とユミコ。

622 名前: 萌瑛 ◆9MQCr136 投稿日: 02/09/21 23:15 ID:0vLZDDU2
その後、さっきまでと変わらないY談をしているうちにタカシが4つの鞄を持って戻ってきた。
いつもなら鞄が届いたらその時点でお開き、帰宅するのだがお互いにさっきの燃料が効いているのか、その日は暗くなるまで美術準備室でY談に花を咲かせていた。

6時を過ぎ、さすがに帰ろうかという事になり美術準備室を出る。
廊下は真っ暗。
怖いながらも騒いで先生に見つかっても面倒なのでひそひそ言いながら昇降口に向かう。
美術準備室のある3階から2階まで階段で下りたところで、ミホコがトイレに行きたいと言う。
階段を下りきれば昇降口はすぐ。
2階には階段から少し離れたところにトイレがある。
ミホコはそこに行きたいようなのだが、男の漏れでも暗いし人気がないので怖い。
最初はユミコに一緒に行こうと言っていたが、ユミコも怖いから、と断る。
先ほどティムポを見た連帯感のようなものだろうか、ミホコは今度は漏れに一緒に行って、と頼む。

623 名前: 萌瑛 ◆9MQCr136 投稿日: 02/09/21 23:17 ID:0vLZDDU2
男としては何となく頼られると嬉しくなってしまうもので、一緒に行くことにした。
トイレの前まで一緒に行き、ミホコは女子トイレの前で待っていてくれ、というが、漏れもションベンしたいから、と言って漏れは男子便所へ。
用を足したあとは女子便所の前でミホコを待つ。
流している音がするのになかなか出てこない(当時は音消しのために水を流すことは知らなかった)。
ちょっと心配になって女子トイレの入り口の扉を開けて中を覗いてみた。
先生に見つかりたくないのでトイレの電気はつけずにいた。
特に変な事を考えていた訳じゃないのだが、女子トイレに入ってみた。
少しして個室からミホコが出てきた。

624 名前: 萌瑛 ◆9MQCr136 投稿日: 02/09/21 23:17 ID:0vLZDDU2
漏れを見て一瞬びっくりしたようだが、

「びっくりしたー、なに?」
「いや、なかなか出てこないから。」
「ごめん。もう終わった」

トイレ内の水道で手を洗いながら、しーんとしているのが気持ち悪いのかミホコは

「もう立ってないの?」

などと聞いてきた。

「立ってないよ。」

と言ってジャージの股間を漏れは押さえてミホコに見せた。

「そう言えば、ミホコは見せてないのに見てずるいよな。」

漏れは冗談半分にそんな事を言う。

「私はユミコみたいにスタイル良くないから見せらんない。」

とミホコ。

「そういう問題じゃねーよ、触ってみてーなぁ、おっぱい。」

と漏れは何気なく言った。

626 名前: 萌瑛 ◆9MQCr136 投稿日: 02/09/21 23:19 ID:0vLZDDU2
暗くて表情が見えないので、ミホコはその発言をマジレスと思ったのか、不意に

「じゃ、ちょっとだけ触らせてあげる。」

ととんでもないことを言い出した。
漏れは思いがけないレスに

「え、いいの?」

と食いついてしまった。
ミホコは

「ホントにちょっとだけだから。」

といい、気を付け、の状態で立っていた。
左手をミホコの右肩にかけて、右手でミホコの左胸に触れてみる。
最初は手のひらで押してみたり、おっぱいの形に手を添えてみたりしたのだが、思い切って少し揉んでみた。
ミホコは

「ね、ふにゃふにゃでしょ。」

というが、意外に弾力がある。
今考えてみれば、ブラジャーのせいだったんだろうけど。

二揉み目をしたところで、ミホコに右手を掴まれて、

「はい終わり。」

と。
ミホコは

「どうだった?」

と聞くが漏れは

「うん。」

としか答えようがなかった。
続いて

「立った?」

などと聞いてくる。
もちろん、漏れのティムポは再びビンビン。

627 名前: 萌瑛 ◆9MQCr136 投稿日: 02/09/21 23:20 ID:0vLZDDU2
「立ったよ、ホラ。」

と腰を突き出してみせる。
すごいねぇーと相変わらず感激するミホコ。
調子に乗ったミホコは

「ちょっと触ってみていい?」

さすがにおっぱいを触らせて貰っているので嫌とは言えない。
ミホコは恐る恐る漏れのティムポに触れる。親指と人差し指で軽くはさむ。
一瞬触ってその指が離れ、

「こんなに固くなるんだねー。」

と嬉しそうなユミコ。
次は5本の指を使って根本のほうから上の方に向かって少しずつ移動しながら触っていった。

「先のほうは柔らかいんだね。」

と言ってミホコは手を離した。

「気が済んだか?」

と聞くと、いつもは元気に喋るミホコが小さく頷いただけだったのがちょっと印象的だった。

628 名前: 萌瑛 ◆9MQCr136 投稿日: 02/09/21 23:21 ID:0vLZDDU2
漏れはティムポを立たせたままミホコと一緒にトイレを出て階段へ。
階段までの廊下を歩きながら、

「今度は生で触らせろよな。」

と漏れが言うとミホコも

「じゃ、私も生で触らせてね。」

と返してきた。
階段を下りて昇降口に行くとユミコとタカシが待っていて、ユミコが

「遅かったねー。」

というとミホコは

「うん、暗くて怖かったー。」

と訳の分からない応答をしたが、別に怪しまれるわけでもなかった。
幸いにも漏れのティムポは階段を下りるまでにはおさまってくれた。

629 名前: 萌瑛 ◆9MQCr136 投稿日: 02/09/21 23:24 ID:0vLZDDU2
その後は、普通に帰宅。
その週末は運動会。
競技で走るユミコやミホコの揺れる乳を見ると、木曜日の事を思い出し、ティムポが立つこともあったが、体育座りの体制を崩さずにばれないようにしていた。
運動会のあとも木曜日のY談は続いたが、漏れがピラミッドを披露するたびにユミコは見せろと騒いだが、あの日のようなことにはもうならなかった。
その4人でまた3学期も美術係をやることになり、3学期の間も尽きることのないY談を楽しんでいた。
3年になり、ユミコとタカシが同じクラスになったが、あとはバラバラ。
廊下で見かけたときに軽く挨拶をするだけで、4人のつながりはだんだん薄くなっていった。

630 名前: 萌瑛 ◆9MQCr136 投稿日: 02/09/21 23:25 ID:0vLZDDU2
中学を卒業して高校もバラバラになり今はそれぞれどこで何をしているのかもわかんなくなってしまった。
もちろん、ミホコの生オパイを触ることもなかったし、ミホコに生ティムポを触らせることもなかったが、漏れにとっては初めての性体験であった。
今となってはいい想い出。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

高校の同級生と

  • Posted by: moe
  • 2013年9月17日 08:44
  • 友達

何年か前の話しだけど、俺は同級生の友子とドライブに行く約束をしていた。
当時確か25歳。
友子とは付き合っては無かったけど高校の頃から仲が良くて、ツーリングに行ったり飯を食いにいったりする仲だった。
友子の顔は美人じゃなくて、かわいいという感じ。
肉付がよい感じの体で、高校の頃は胸は小さかったが、段々成長してこの頃にはDくらいになってたと思う。
当日、夜8時に友子の家に迎えに行く約束をしていて、俺はその前に洗車をしていたのだが洗車中に友子から

「7時にしない?」

という電話があったので、急いで洗車を終わらせ、友子を迎えに行った。
友子を車に乗せ、行き先も決めずに高速に乗り、ひたすらドライブ。
二人とも晩飯を食べてないので、何か食べようということになり、店を探すことに。
場所は伏せるけど結構いなかなので、飯屋を探すのに苦労したが、あるところにぽつんと飲み屋風の店が出てきたので、そこに入ることにした。
この時は飯を食べたらまたフラフラドライブしながら地元に帰るつもりだったのだが・・・。

4 :スポーツ放置 ◆3zNBOPkseQ :2005/08/30(火) 08:32:59 ID:yJNCMJhp0
飲み屋なのでビールとかも飲みながら、友子は日本酒なんかもガブガブ飲みながら話が盛り上がり、気がついたら夜の12時近く・・・。
さすがに帰らないとまずいと思い勘定を済ませて車に乗った。
俺はほとんど飲んでなかったが、友子は完全に酔っている。
俺もこのまま走ったら、もし検問があれば酒気帯びで捕まる可能性があるので、車がほとんど通らない道端に車を停めて、少し寝ることにした。
ここまでは下心はほんとになかったが、シートを倒して寝ようとする友子を見て、ムラムラきてしまった。

5 :スポーツ放置 ◆3zNBOPkseQ :2005/08/30(火) 08:37:59 ID:yJNCMJhp0
俺もシートを倒して、抱きつき思い切ってキスをしてみた・・。
が友子は全く抵抗しない。
抵抗どころか舌を絡めてくる。
乳を揉んでも抵抗なし。
口を離すと、

友子「酔っ払ってるでしょう~?w」
俺「酔ってないよ。」

と言って、今度は服の仲に手を入れて生乳を揉む。
行為自体には抵抗しなかったが、

「人に見られたらどうするの?」

と言ったので、だめもとで

「じゃあどこかに泊まっていく?」

と聞くと

「うん。」

と返事したので、エンジンをかけホテルを探しに。

6 :スポーツ放置 ◆3zNBOPkseQ :2005/08/30(火) 08:48:21 ID:yJNCMJhp0
1件目は満室で入れず。田舎なのでなかなかホテルが見つからなかったが、やっと見つけたホテルはなんか普通のラブホとは違う感じ。
1部屋1部屋が離れになっていて、1階が駐車場、2階が部屋というところだった。
車を停め友子を起こして階段を上って部屋へ。
2人でベッドに入り、キスをしながら友子の上半身を裸にして、自分も服を脱いだ。
思ってた通り胸大きいな・・。めちゃめちゃ興奮してたが落ち着いて下も脱がせようとすると、

友子「ほんとにするの?だったらちゃんと着けてよ。」

俺は枕元にあるはずのゴムを探したが見当たらない。

俺「ないんだけど・・・。」
友子「え?ホテルだったらあるでしょ?ないんだったらだめだよ。」
俺「えー。じゃあどうするの?」
友子「お口でしてあげる。」

(あー、もうだめだ・・。ゴムないし、できないな・・。)

俺は素直に諦めて、夜も遅かったのもあって寝ようとした。

8 :スポーツ放置 ◆3zNBOPkseQ :2005/08/30(火) 09:10:59 ID:yJNCMJhp0
友子「ちゃんと外に出せる・・?」

キタ!

俺「うん、出せるよ。」
友子「じゃあいいよ。」

眠気と運転の疲れが一気に吹っ飛んだ。
お互い全部服を脱ぎ、キスをしながら上から責めていく。
興奮してたせいか、胸を揉んでる時に

「もうちょっと優しくしてw」

って言われたけどw
揉みながら乳首を舐めたり吸ったり・・・。
段々と下に移動して、ついにアソコに到達。
既にかなり濡れてますね。
M字に足を開かせて、足の付け根からなめまわし、そしてビラビラを舐める。
友子は恥ずかしかったのか、声をあまり出さなかった。

40 :スポーツ放置 ◆3zNBOPkseQ :2005/08/31(水) 18:10:37 ID:iMgV0AGi0
PCトラブルの為遅くなってすみません。

友子はあまり声を出さなかったが、舌がクリに触れた瞬間体がびくっと反応した。
あ~やっぱりここが一番気持ちいいのかとクリ中心に舐めまわすと、

「ア・・アッ・・・。」

と段々声が出てきて、汁の量も増えて布団に垂れるほどベトベトになってきた。
そして指を挿入。
最初は中指1本だけ入れて、グチョグチョ音を出してかきまわす。
しばらくして2本入れてみたが、友子が

「何本入れてるの?」

と聞いてきたので

「2本。」

と答えると

「1本にして。」

と要求があったので、1本だけ入れてクリを舐めながらしばらくかきまわした。
指を出してみるともうドロドロ。
ここでフェラをして欲しかったのだが、なぜか恥ずかしくて言い出せずに、ゆっくりと正上位で挿入した。

41 :スポーツ放置 ◆3zNBOPkseQ :2005/08/31(水) 18:17:26 ID:iMgV0AGi0
個人的に出し入れが見えるのが好きなので、友子の足を出きるだけ開いてひたすら正上位で突いた。
友子は奥がいいらしく、強めに奥まで突くたびに

「アン、アン。」

とかわいい声を出す。
限界に近づいてきた時にちょっとしたいたずらを思いついた。
ストロークを早くしながら

「いってもいい?」

と聞いたらうなずいたので、ラストスパート、最後にズン!と奥に突いたまま止まり、友子の上に乗りかかって

俺「ごめん・・・。中に出しちゃった・・。」
友子「え・?うそ!?」

友子はちょっとびっくりしていたが、笑いながら

「できたらどうするの?w」

と言った。
しばらくそのまま中に出した振りをしていたが、俺は

「うそw」

と言うと同時にまた激しく突き出した。
5分ほど突き続けてほんとに限界がきたので寸前で抜いて友子の腹の上に発射。
一部は胸まで飛んだが。

43 :スポーツ放置 ◆3zNBOPkseQ :2005/09/01(木) 08:33:15 ID:zaOjdOiK0
>>42
今思えばそうなんだよねw
中に出しちゃっても良かったかなw

で、友子の腹の上とか胸とかを拭いて、ジュース飲んだりしてゴロゴロしながら雑談。
すると友子が突然起き上がり

「じっとしててね。」

と言い、何をするのかと思ったら、俺のモノを咥えてしゃぶりだした。

(ええ?まじっすか?あなた、めちゃめちゃうまいじゃないですかw)

さっき出したばかりなのに、もうギンギン。
指で尻の穴を刺激しながらフェラする始末。気持ちいいが責められっぱなしは嫌なので、69の体勢にした。
ベッドの頭側は洗面所からの光が漏れててちょっと明るかったので、友子のアソコはもろ見え。
同級生のかわいい女が俺のをしゃぶっててしかも俺の目の前にアソコが・・・。
その状況にさらに興奮して、しゃぶらせながら俺も負けずに責める。
舌を差し込んだり、吸ったり・・。
友子は時々我慢できないのか、口を離して喘ぐ。

44 :スポーツ放置 ◆3zNBOPkseQ :2005/09/01(木) 08:42:33 ID:zaOjdOiK0
あげてしまった。
失礼。

こいつ結構遊んでるのかも・・w
まあそんなことはお構いなしに、また正上位で挿入。
実際友子が遊び人かどうかはわからないが、締まりは悪くなくまとわりつく感じ。
入れる時はグチョグチョに濡れてるせいもあってか入り口から奥までズボッとすんなり入る。
でも入れて突いてると、キュキュっとほどほどに締め付ける。
友子は段々恥ずかしさが薄れてきたのか、自分で自分の膝を持って足を開いて、アンアン喘ぎながら突かれてる。
時々

「はずかしい・・。」

と言いながらも喘ぎつづけていた。
友子の耳元で

「もっとする?w」

と聞いてみると恥ずかしそうに頷く。
俺はいったん抜いて友子の体を起こして後ろ向きにした。

45 :スポーツ放置 ◆3zNBOPkseQ :2005/09/01(木) 08:52:00 ID:zaOjdOiK0
友子は

「ふふ・・w」

と笑いながら尻を突き出してきた。
俺はアソコと尻の穴をひと舐めしてから後ろから挿入。
出し入れしてるところと尻の穴がモロに見えるw尻の穴を親指で軽く刺激しながら突いていると、友子は段々と頭をさげ尻だけ上に突き出した状態になった。
寝バックをしようといったん抜いて友子を寝かしたら、友子はまた正上位だと思ったのか、仰向けになったので再び正上位で。
友子に抱きつくようにゆっくりストロークしてると、

「まだ出さないの?w」

と友子が聞いてきたので

「まだ。なんで?」

と言うと

「私もう満足w」

と笑いながら言った。

47 :スポーツ放置 ◆3zNBOPkseQ :2005/09/01(木) 09:25:38 ID:zaOjdOiK0
また正上位に戻して、お腹の上にフィニッシュ。
2回連続でしたのに結構な量が出たw
寝転がろうと思ったら友子が急に抱きついてきて

「素敵!w」

と言ってキスをしてきた。
正直友子がいったのか、ほんとに満足したのかわからなかったが、この行動で友子はほんとに満足したと思って安心した。
いったかどうか、聞けば良かったんだけどね。
他にも色々な体位をしたかったんだけど、なんていうか、同級生に俺が遊び人と思われるのが嫌というか、恥ずかしさもあって聞けなかった。
今なら絶対聞くし、

「いく時はちゃんと言って。」

って言うんだけどねw
俺は実際経験もあまり多くなくて遊んでたわけでもないし、H自体前の彼女がいた時以来だから2年振りくらいだったんだけど。

2回連続でさすがに疲れたので、いつの間にか2人とも全裸のまま、友子を腕枕して寝てしまった。

50 :スポーツ放置 ◆3zNBOPkseQ :2005/09/01(木) 18:11:30 ID:zaOjdOiK0
何時間後に夜中に起きたら、腕枕してたから腕がしびれてたw
残念だったのは、当時携帯電話は普及してたけど、「カメラ付」はまだ世の中に出る前だったんだよねw
カメラが付いてたら絶対写真とってたと思う。

もうちょっと続くんだけど、用事があるので明日にします。
ごめんなさい。

53 :スポーツ放置 ◆3zNBOPkseQ :2005/09/02(金) 08:31:30 ID:kXdVBvsY0
2人とも朝6時前に目が覚めて寝転びながら話をしていると、友子が

「シャワー浴びて来る。」

と言った。
友子は壁側で寝ていたので、俺をまたいで行くことになる。
俺をまたぐ瞬間に、友子の腰を掴んで左手でティムポを立て、そこに友子に座るように言った。
つまり騎乗位の体勢ではめた。
目が覚めた後胸揉んだりしながら話してたので、濡れていて結構すんなり入った。
入った瞬間友子は

「ウ・・・ン・・。」

と声を出す。俺は

「動いてみて。」

と言ったが

「私うまく動けない。」

と言うので、下から俺が突き上げる。
友子は目を閉じて喘いでいた。
動くたびに友子の乳が上下に揺れる。
しばらくして一回抜き、正上位に変更してちょっと強めに突く。
友子の声が段々大きくなってくる。
もう完全に明るくなっていたので、繋がってる部分も良く見えた。
なんというか、友子のアソコが俺のを咥えこんでるという表現がぴったりだった。
クリを刺激すると締め付けが強くなる。
限界が近づいてきたので、友子に抱きつき耳を舐めながら、3回目もお腹の上に出した。

54 :スポーツ放置 ◆3zNBOPkseQ :2005/09/02(金) 08:32:16 ID:kXdVBvsY0
友子のアソコと腹の上を拭いてあげると

「すごいね~。3回も・・・10代並みだねw」

と言って笑っていた。
ほんとはもっとしたかったんだけどw
俺がこの日、朝から用事があったので2人ともシャワーを浴びてチェックアウトして、地元に帰っていった。

55 :スポーツ放置 ◆3zNBOPkseQ :2005/09/02(金) 08:38:07 ID:kXdVBvsY0
以上です。
支援して頂いた皆さん、ありがとうございました。

それからも友子とは何回も会ったけど、Hしたのはこの時だけ。
初めて体験談書いたけどなかなか書くのって難しいね。
うまく表現できないと言うか・・。
2回目の前に69をした時、友子が

「冷静に見たら明るいじゃん~。」

と言ったんだけど、これにはめっちゃ興奮した。
実際明るくて丸見えだったし。
しかし、風呂も入らずによく69したなーと思う。
友子のは全然匂いはしなかったけど、俺のはどうだったのか・・。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

息子のお友達に見られて興奮する私

  • Posted by: moe
  • 2013年9月14日 12:14
  • 友達

私には5歳になる息子がいます。
ある日、息子を連れ近くの公園に遊びに出掛けた時でした。
同じ位の男の子2人が近づいて来て

「一緒に遊ばない。」

と声を掛けて来たんです。
息子も

「いいよ。何する?」

とすんなり溶け込み一緒に遊び始めました。
辺りを見渡したんですが、彼らの母親は見当たりません。

「僕達、お母さんと一緒じゃないの?」
「うん!家近いから、いつも1人で来てるんだ。」
「そうなの?」

やがて、砂遊びを始めた3人だったんですが、1人が

「お姉さんも一緒に遊ぼうよ。」

と言うので、一緒に遊ぶことにしたんです。
まぁ、子供の遊びですから砂の山を作ったり、穴を掘ったりしていたんです。
そんな最中、私は男の子の視線に気づいたんです。
2人は明らかに私の股間を見ていました。
しゃがみ込んだ時は胸の辺り・・・、その日私はスカートでしゃがみ込んでいたので、正面に居る男の子にはパンティが見えていたと思います。
上も首元の開いたシャツを着ていたので、しゃがみ込むと胸が見えると思います。
初めは、

(まさか!)

と思っていましたが、彼らの視線は間違いなく私の身体を見ていました。
そこで、ワザと体制を変え彼らの位置から見えない所に移ると、男の子も動きだし私の正面に場所を移し、またジロジロ見るんです。
間違いないと思いました。
相手は子供と思っていても、余りに直視され続けると意識してしまい、大人げなくアソコが反応し、濡れだすのが分かったんです。
辺りを確認し、ドキドキしながら私は股を大きく開き、彼らに見せてあげたんです。
数十秒だっと思うんですが、長い時間に感じドンドン汁を溢れさせていたんです。

やがて、私は砂の山に穴を掘り始め、四つん這いの姿でお尻を高く上げました。
男の子は私の後ろに移動し、お尻の直ぐ後ろで見始めていました。
もう心臓がバクバクし、今まで味わった事の無い興奮状態に、私は意識朦朧と片手をスカートに向かわせ、お尻をかくフリをして捲り上げたんです。
肌の感覚からお尻が露出したのは間違いありません。
後ろから感じる視線に酔いしれていました。
大人の男性なら、こんな姿を曝け出した時点で、バックから襲われる事でしょう。
彼らはまだ子供!決してそんな事が起きる筈も無かったんです。
そう思いながらも、触れて欲しい!指でもいい入れて欲しいと願う気持ちもあったのは間違いありませんでした。
その日は、それ以上の事も無く子供達と別れたんです。

翌日、子供が

「また公園に行きたい。」

と言うので、一緒に行く事にしたんです。
昨日の事を思い出し、何だか期待する私は丈が短いワンピース(前開きファスナータイプ)に透け透けの下着(下はTバック)を着て出かけたんです。
公園に着き、辺りを見渡しても誰も居ません。
残念な気持ちの中、子供と一緒に砂場の方へ向かったんです。
バケツとシャベルも用意してきたので、子供と一緒に砂遊びを始めました。
そんな時です。

「あっ、こっちこっち!」

息子が手を振りながら誰かを招いているんです。
後ろを振り向くと、昨日の男の子2人がニコニコと近づいて来ていました。

「よぉ~今日も来てくれたんだ。」
「うん!バケツも持って来たよ。」

嬉しそうに答える息子が、相手の男の子にシャベルを渡し

「使っていいよ。」

と言っていました。

「お姉さんも一緒に遊んでくれるよね。」
「いいわよ。」

そう言うと、男の子も嬉しそうな顔で、山から作ろうって砂をかき集めていました。
やがて男の子達は、私の身体をチラチラ見始めると私の真向かいに移動したんです。
またドキドキし始める私は、彼らに痴漢でもされている感覚に襲われ、やがて大量の汁を溢れさせていたんです。

「もう、暑いわね!」

そう言いながら、私はワンピースの前空きファスナーを胸の谷間が分かる位まで下に降ろし、男達に見える様にしたんです。
男の子は、胸を直視していました。
今度は、四つん這いになり、またお尻の方から男の子に見せてあげたんです。
今日の服装は丈が短く、しゃがみ込んだだけでお尻が見えていると思うます。
しかもTバックがお尻に食い込んで、アソコは半分位は見えていると思われたんです。
もう、異常な興奮に汁が溢れ捲り太股を伝って流れるのが分かりました。

「もう指でも何でも挿て~・・・中を掻き混ぜて~。」

って心の中で叫んでいました。
まぁ、そんな事が起きる筈もありません。
もう我慢出来ない私は、近くのトイレに走り込みパンティを横にズラすと一気に指を押し込みオナニーをしたんです。

「ハァハァ・・・入れて・舐めて・・・あぁぁぁ逝くぅ~。」

服装を直し息を整えながら

「相手は子供よ!駄目!感じる相手では無いわ。」

そう言いかけながらトイレのドアを開けると

「お姉さん大丈夫?苦しそうな声出して?」

と1人の男の子が立っていたんです。

「ん~大丈夫よ!」
「そう!じゃ良かった。」

興奮が冷めない私は思わず変な事を口走ってしまったんです。

「ねぇ!僕触ってみたくない?」
「えぇ、ん~。」
「ずっと見てたでしょ?」
「ん~。」

彼の手を引きトイレの中に入ると

「内緒ね。」

と言いファスナーを全て開き、前を全て解放した。
男の子は驚いた表情だったが、興味深々に手を胸に当てて来たんです。
ブラを外すと彼の顔を胸の谷間に押し付けました。
そして、パンティを脱ぎマンコを見せてあげたんです。
良心と悪心が葛藤する中、

「触りたい時、触っていいからね!お姉さん怒らないから。」

と言い、下着を脱いだままファスナーを上げ、一緒にトイレを出たんです。
その後、砂場に1時間位いたんですが、男の子は触れて来る事はありませんでした。
しかし、私のアソコは大洪水の1時間だったんです。
男の子2人は、生のマンコやお尻の穴を真近で見ていましたし、生乳もガン見していたのは間違いありません。
家に帰って寝室でオナニーをした事は言うまでもありませんが、彼らの視線にドンドン淫乱になる自分が怖いと思うんです。

そう思いながら、今度男の子達が家に遊びに来る予定なんです。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

清楚な人妻を!スワッピングの快感

  • Posted by: moe
  • 2013年9月 3日 08:45
  • 友達

大学時代の友達とその奥さん、私と妻の4人で温泉旅行に行きました。
私と友達は39歳、友達の奥さんは37歳、私の妻は36歳です。
それぞれ顔見知りで、時々家によんだりよばれたり、気のおけない友達づきあいをしていました。

旅行は1泊2日で、友達の車に同乗し秘湯という噂の温泉宿へ宿泊しました。
食事も済ませ、再度温泉に入り、さあ寝ようかという時になり布団に入ろうとしたらなんと友達夫婦のセックスの時の声が聞こえてきました。
奥さんは、清楚で細身の守ってあげたくなるタイプの美人です。
それが、あんなみだらな声をあげてよがっているなんて・・・
私のペニスは固く勃起し妻の浴衣の胸元をはだけさせると、妻のオッパイにむしゃぶりつきました。
妻は

「ダメよ、ここあんまり壁が厚くないみたいだし。お隣にAさん夫妻がいるのよ。恥ずかしい。」

と言いました。

「なに言ってるんだ。向こうだって見せつけるようによろしくやってるじゃないか。こっちだって。」

と私は言い、妻のパンティをひきずりおろしました。
妻は

「いやっ」

と身体をくねらせましたが、アソコを触るともうぐちょぐちょになっていました。

「お前だってこんなにおまんこを濡らしているじゃないか。このスケベ女め。」

と私は言い、部屋の電気も消さずに妻の足をまんぐり返しの姿勢で大きく広げるとクリトリスを中心にベロベロ舐めまわしました。
妻は

「あーん気持ちいい。」

と言いうっとりしていました。
続けて舐めまわしていると

「あなたのもしゃぶりたい。」

というのでペニスを思う存分しゃぶらせました。
私のペニスははち切れそうに大きくなりました。
妻は

「お願い、入れて。」

とおねだりしてきたので、

「何を入れたいんだ?」

というと、

「ちんぽよ、ちんぽ。あなたのちんぽをおまんこに入れたいの。」

と言ってきました。

「本当にすけベだなあ。じゃあ上に乗って思う存分腰をふりなさい。」

と私は騎乗位を命令しました。
普段、妻が上になることはないので
私はメチャクチャ興奮しすぐにでもイキそうになりましたが、我慢し、妻を後ろ向きにさせると更にいきりたったペニスをブチこみ、激しく腰を振りました。
もう限界が近づいてきたので、妻の巨乳をわしづかみにしながら、

「いいか、もうイクぞ。いいか?」

と声をかけると妻は、

「私もイキそう。出してー。思いっきりおまんこにザーメンをかけて!」

と言いました。
私は

「そんなにザーメンが好きか。お前は本当に中出しが好きだな。」

と言うと

「好きよ、好き。大好き。あなたの熱いザーメン奥の方にいっぱいかけて!」

とおねだりするのです。

その言葉にたまらなく興奮した私は、妻のおねだり通り奥の方に思いっきり精液をぶちまけました。
妻も同時にイき、ぐったりしつつも満足そうな顔で横になっていました。
そのときです。
ノックもなく部屋へ友達夫婦がやってきました。
そして友達が

「聞かせてもらったよ。二人のセックス。エロいなー。こっちも我慢できなくなっちゃってさー。奥さん交換して、もう一発やろうぜ。」

と言ってきたのです。

「変なこというなよ。お前の奥さんだって困ってるだろうが。」

と言うと

「困ってないよ。スワッピングしたいと言ったのはカミさんのほうだぜ、俺、前からお前の奥さん気に入ってたしな。かわいいし、ムチムチしてやらしそうな顔してるし、なんたってすごい巨乳だしな。Gカップ?たまんねえな。」

そういうと友達は妻のほうへ行きそのGカップの胸を揉み、口を大きく開け乳首だけでなく乳輪から吸い付きました。

「奥さんのオッパイたまんねえな。揉み応えあるし。たれ気味で大きいし。乳首も黒くて大きくて吸われなれたかんじ。やらしい身体してるよなー。」

と言い吸い舐めしています。
妻は

「あーん。あーん。オッパイ気持ちいい。もっと吸ってー。」

と言っています。
そして今度は、友達の奥さんが俺のところへ来てキャミソールをまくり上げると、オッパイを丸出しににして

「私にもして。」

と迫ってきました。
正直、友達の奥さんは胸が小さくBカップぐらいでしたが、楚々とした美人なので、たまらず吸い付きました。
乳首を舌でころがしてやると

「もっといじめてー。」

とヨガってきました。
普段セックスなんて興味なさそうな奥さんが、せまってきたので興奮した私は、さっき一発発射したばかりだというのに、ペニスはギンギンになっていました。
私は、たまらず自分が上でシックスナインの体勢をとると、奥さんのおまんこを大きく広げて舐めまわしました。
奥さんのおまんこはとてもきれいで、あまり使い込んでおらずピンク色をしています。

「きれいなおまんこだね。」

と言うと

「いや。恥ずかしい。」

と言いいながらもフェラチオを小さなお口で一生懸命してくれます。
思わずイキそうになりました。
隣を見ると、友達は妻のおまんこをなめまくり、ときどきオッパイも吸っています。
妻は「我慢できないーチンポ入れて!」と大きな声で言っています。
私も隣で妻が友達におまんこをいじられているので、興奮はMAXです。
友達の奥さんを押し倒し、足を肩の上に乗せさせ深く貫きました。
友達の奥さんは、ものすごい締まり方で、キューッとペニスを締め付けてきます。
私は奥さんを焦らすため、ゆっくりゆっくりペニスを抜き挿ししました。
色々、体位を変えながら可愛がってやると奥さんは

「もうダメ。イキそう。気持ちよすぎる!キスしてー。」

とキスをせがんできたので、濃厚なディープキスをしたあと、

「俺もイキそうだよ、中にだしていい?」

と聞きました。
奥さんは

「私には主人がいるから、外にだして。」

と言いました。
妻のほうを見るとやはりクライマックスのようで、妻の片足を大きく広げさせ腰をズコバコしていた友達が、妻の胸を揉み乳首に吸い付きながら、

「いいだろ、このまま生中出し、いいだろ?」

と言い、妻は

「うん。私、中出し大好き。いっぱいおまんこの中に出してね。」

というのが聞こえ、理性を完全に失いわました。
友達の奥さんに

「イクよ、中でいくよ。おまんこにたくさんぶちまけてあげる。」

と言い精液をおまんこに流し込みました。
奥さんも自分と同時にイッたようでした。
そしてペニスをゆっくり引き抜くと、私の精液が奥さんのおまんこからタラーっと流れ出てくるのが見え、私のペニスはまたを勃起しました。
奥さんは、それを見てやさしくフェラチオしてくれました。
妻の方はというと、すでに2回戦が始まっていてバックでペニスを挿入されているところでした。
友達は私の方を見ると、

「うちのカミさん。締まりがいいだろ。こんな顔して、ドスケベだから可愛がってくれよ。」

と言いました。
そして奥さんは、

「私にも、バックで入れて。」

というのでバックで挿入しました。
奥さんは

「私は胸が小さいから、奥さんがうらやましい。あの人巨乳が好きだから、興奮してすごく喜んでいるみたい。」

と言いました。
私は

「小さいけど、形がきれいだからいいじゃん。おまんこもうちのとは比べ物にならないくらい、よく締まるし。」

と言ったらうれしそうでした。
ちなみに友達は、ペニスが私よりも太く長いので妻は大変喜んでいるようで何度もイキまくっているようです。

「おまんこ気持ちいいーポルチオにあたってるー。こんなの初めてー。イクー、イクー。」

と言っているのが聞こえました。
私は、それを聞いてさらにまた興奮し、奥さんのおまんこに2回目の精液を注ぎ込みました。
そして、2日目も朝早くから自分の妻と一発、友達の奥さんとは2発の計3発をしました。
友達も同じです。

帰りに別れるとき4人で約束したことは、今後月に一回くらい自宅やラブホなどでスワッピングを楽しもう、ということです。
ひそかに妻よりも友達の奥さんとの方が体の相性が合うようなので、このような約束ができたことはうれしい限りです。
しかし、友達の奥さんを抱いた後は、友達に抱かれた妻にも興奮してしまい、再度セックスしたくなります。
性欲が以前よりずっとずっと強くなりました。
スワッピング最高です!

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

うまいことチンコ吸わせました

  • Posted by: moe
  • 2013年8月18日 12:50
  • 友達

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2005/10/18(火) 13:08:50 ID:2BNfvSCD0
女友達と山行って、立小便しに行った時に

「イテエッ!!!」

っと大袈裟に叫び、チンコ出したまま彼女のところに戻って

「蛇に噛まれた!このままじゃ死んじゃうよ!頼むから毒吸い出して!!」

と言ってチンコ突き出したら、

「ど、ど、どこ?どうすればいいの!?」

とオロオロしだしたので

「とにかく吸い出してくれればいいから!早く!」

と畳み掛けるように言い、見事、ただの友達にフェラチオさせる事に成功しました。
白い毒液が出たところで彼女も騙された事に気付き、ぶん殴られました。
以後連絡が取れません。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

ブルマ下ろし

  • Posted by: moe
  • 2013年8月12日 08:47
  • 友達

遠い遠い、昭和の頃・・・。
俺はまだ小学生。
クラスでブルマ下ろしなる遊びが流行ってた。

ブルマをはいてる女子の後ろにこっそり男子が忍び寄り、イッキにブルマを下ろすというもの。

当然パンツ丸見え。
女子はキャーキャー言いながら降ろされたブルマを上げてた。
今そんなことしたらPTAが黙っちゃいないだろな。

ある日教室の中ではしゃぎ回ってた俺は何かにけつまづいてコケた。
顔を上げた瞬間、目の前にいた女子のブルマがズレたのが見えた。

しかもパンツまで脱げてしまった。
俺の目の前で。

目の前にはクッキリ○○○。
しっかりしっかり見てしまった。

その子はあまりの出来事に泣いてしまった。
ちょっと好きな子だったので○○○を見れたのはうれしかったが少しかわいそうだった。

その後、ブルマを下げた奴は担任の先生に20発くらいビンタを浴びてた。
んで、なぜか見たということで俺まで怒られた。
俺は全然悪くないのに先生の監視のもと、その子に謝ってた。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

お風呂入りたい!

  • Posted by: moe
  • 2013年8月 9日 08:48
  • 友達

11 :えっちな18禁さん :2008/03/31(月) 15:01:55 ID:B0eHMIxI0
小6の頃、お互い悪口言い合ってふざけ合ってたクラスメートの女子O。
所謂"悪友"って奴か。
顔もあんまり可愛くはないけど、ブスって程ではなかった。
ほんと友達感覚でしかなかったし好き合ってた訳でもないんだけど。
気付くと放課後、ランドセル背負ったままお互いの家に遊びに行くようになってた。
俺んちは母子家庭で母親が毎日仕事で夜遅くまで帰ってこなかったから、鍵っ子ってやつでさ。
Oの家はお母さんも妹もいるしで、男子の俺が遊びに行くと何かと物珍しさに気を遣われるのが苦手で、必然的に俺んちで二人で遊ぶ事が多くなった。
ちょうどスーファミ全盛期の頃で俺も沢山ソフト持ってたからOにとっては俺んちで出来るゲームが輝いて見えたんだろうな。

12 :えっちな18禁さん :2008/03/31(月) 15:02:44 ID:B0eHMIxI0
そんで夏休みのある日、昼過ぎ頃にOが

「お風呂入りたい!」

って言い出した。
俺は風呂なんて夜にしか入らないもんだと思って

「今から入るのかよ・・・。」

って感じでノリ気じゃなかったんだが、Oの家は当時流行ってた24時間風呂だとかでいつでも入れるとか云々。
だから沸かしてくれ、みたいな我侭言われて渋々風呂を沸かしに行った。
俺は風呂なんて一番めんどくさい事の一つに数えるぐらい億劫だったから風呂沸いても知らん振りしてたんだけどOが

「一緒に入らない?」

とか言い出した。
Oは小6になっても親父さんやお袋さんと入ってるみたいで、そこんとこあんまり抵抗なかったらしい。
俺は

「えーめんどくせぇ。」

って思ったけど、なんとなくOの裸見たさにOK。

13 :えっちな18禁さん :2008/03/31(月) 15:03:18 ID:B0eHMIxI0
脱衣所でお互い

「早く脱ぎなよw」
「お前こそww」

みたいな軽口をやり合いながら徐々に。
当時はまだ小学校高学年でも男女同じ教室で着替えてたし胸やらパンツぐらいだったら見慣れてたから何とも思わなかったけど、Oがパンツを脱いだ瞬間、初めて見る割れ目に思わず釘付け。

「エッチ!変態!!」

と言いながら手で隠してたけど本気で嫌がっている風ではなかった。
俺も意を決してブリーフ脱いで小さなアレをお披露目。
どっちかというと精通もしてないぐらい身体的にも精神的にも幼稚な俺だったからOの裸は見たけど、知的好奇心の方が強くて性的な興奮は感じず勃起はしなかった。

Oも父親以外に初めて見る男の性器に釘付けになりながらもお互い笑い合いながら風呂場へ。
シャワーも浴びずにいきなり湯船に入る俺。
Oは

「ちゃんとシャワーで洗ってからでないとダメだよ!!」

と衛生的な意味で説教w
ここまで全然エロ気も何もなかった。

14 :えっちな18禁さん :2008/03/31(月) 15:03:47 ID:B0eHMIxI0
Oも身体をすすぎ終わった後、片足を上げて湯船へ。

「おい!一緒に入るのかよ!狭いよ!」

と言いはしたものの、片足を上げたOの縦筋のアップに思わず凝視。

「何見てんだよ!」

と頭叩かれたけど気にしない。
けど家の湯船狭かったから、自然とお互いの身体が密着し合って先に入ってたあぐらをかいてた俺の上にOを抱っこするような感じに。
(座位のような体勢)

そうなるとお互い何が何でもついつい意識しちゃって、なんでか知らないけどそのまま無言でお互いキス。
何故か母親が隠し持ってたAVの光景を思い出しながら舌なんぞを絡めてディープキスをしてみたり。

気付くといつの間にか勃起してた。

15 :えっちな18禁さん :2008/03/31(月) 15:04:36 ID:B0eHMIxI0
でも自慰行為すらまだ知らなかった俺は、未体験の性的興奮をどうすればいいのかもわからずひたすら持て余してた。
段々、お互い無言でエスカレートしていった。
Oの小さな胸を一人前に揉もうとして痛がられたり、赤ん坊の真似して乳首に吸いついてみたり、AVの真似して縦筋を手で撫でてみたり。
人間にも性的快感がある事すら知らなかったから縦筋を撫でると言っても手の平でグリグリ押し当てる程度だったけどw
Oも俺の小さく勃起したペニスを指でつついたり折り曲げようとしたりで弄って遊んでるだけだった。
ちなみに痛かったw

16 :えっちな18禁さん :2008/03/31(月) 15:05:02 ID:B0eHMIxI0
しばらくしてOが

「○○(俺)おっぱいずっと舐めてて・・・。」

って疲れた声で催促してきたので応じてやった。
俺も赤ん坊ごっこがなんだか楽しかったのでチュウチュウ乳首を舐めてた。
硬くなったかどうかは全然記憶にない。
けど、俺がOの乳首を吸ってる間、Oは

「はぁ・・・はぁ・・・。」

って苦しそうな声を出しながらずっと自分の股間を指で弄ってた。
今思えば、Oはその頃既に自慰というものを覚えてて、俺とするお風呂での擬似エッチごっこに我慢できなくてオナニーしてたんだろうな。
一方の俺は

「こいつ何やってんだ?苦しそうだけど・・・。」

ぐらいの意識しかなかったけどww
今思えば俺ばか!
大ばか!!

しばらくしてOが

「はぁ・・・!」

と大きめのため息をついてからは、いつものOの調子で

「熱くなってきちゃったからあがろ!」

と言ってお互い身体洗いっこしたり

「どこかかゆい所はありませんか~♪」

って美容師の真似しながら髪洗いっこして上がった。

17 :えっちな18禁さん :2008/03/31(月) 15:05:27 ID:B0eHMIxI0
それで交代交代でバスタオルで頭と身体拭いて服着て終了。
俺は勃起したペニスの憤りをどうしようwwって感じだったが、その後二人で近所の駄菓子屋にアイス買いに行って夕方のアニメ見ながら食べたりゲームしてる内に忘れてた。

それからも付き合う、とかもなくお互い何事もなかったかのようにいつも通りだった。
学校でもいつも通りだったし放課後遊ぶのもしょっちゅうだったし。
あ、でも年明けて小学校最後のバレンタインの時にチョコくれくれ言いまくってたら

「しょうがないなー。」

って言いながら手作りチョコ作ってOの妹連れて遊びに来てくれたのは感動した。

18 :えっちな18禁さん :2008/03/31(月) 15:06:22 ID:B0eHMIxI0
中学の同じだったけど1~2年はクラスも離れてたし3年で一緒になってもお互い成長しててほとんど疎遠。
なんかお互い、あの頃のお風呂えっちごっこの事を思い出す事すら避けてた気がする。
Oが覚えていたかすらも微妙。

でもOが中学上がってもあの時の事思い出しながらオナニーしてたのかと思うと興奮する。

釣りでもフィクションでもなく実際にあったノンフィクションです。
ちなみに俺はと言うと、思春期になって遅めの精通がきて段々知識が身についてからは当時の興奮や状況を思い出したり、あの時Oはオナニーをしていた、という認識から中学~高校の間は一番のズリネタになったのは言うまでもない。

19 :えっちな18禁さん :2008/03/31(月) 15:06:44 ID:B0eHMIxI0
中学卒業してからはすっかり疎遠。
Oは女子高行ったらしい。
今じゃ何してるのかわからない。

ちなみに俺は社会人になった今でも童貞。
たいしてエロくもない上に長ったらしくてごめん。
女の子は結構早熟で小学校・・・早ければ幼稚園から自慰を覚えるって言うけど実際その通りだった。

今思い返してみればあの頃に戻りたい!って気持ちが強いけど、エロゲじゃあるまいし当時の知識皆無の子供(少なくとも俺自身)からすれば、

「下半身が反応するのはなんでだろう?面白ぇwww」

ってだけなのが現実・・・。
ちなみに今でもズリネタにしてます。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

陽子と麻子

  • Posted by: moe
  • 2013年8月 7日 08:30
  • 友達

「麻子、お風呂が沸いたから、みんなで入ったら?私はちょっとお使いに行ってくるから仲良くね。」

麻子の母親が声をかけた。

「ハーイ。行ってらっしゃい。」

麻子が元気に答える。
今日は麻子の小学生最後の誕生日。
父親が海外出張中であり、母親と麻子の2人だけでは寂しいということで、俺と麻子の友達を呼んで誕生会を開いていた。
幼稚園からの幼なじみの俺と麻子の仲良しの陽子だ。

麻子と陽子は洗い場で体を洗いっこしている。
俺だけが湯船にじっと浸かっていた。
麻子が俺に声をかける。

「体洗ったら?」
「う、うん。・・・でも、いいよ。」
「いいから、いいから、早く。」

麻子が俺の手をとり、湯船から引っぱり出した。
俺はバランスを崩しながらも、麻子につかまれてない方の手で、とっさにチンポを隠した。
それを見た陽子が、俺に命令口調で言った。

「ちょっと、何でおチンチン隠してるのよ。おふろに入ってからずーっと隠してるじゃない。見せなさいよ。」
「やだよ。」

俺が答える。

「あ、じゃあ、あの事、麻子に言っちゃおうかなあ?」

陽子が意地悪っぽく言った。

「ねえ、陽子、何のこと?」

麻子が聞きたがる。

「あのねー、こいつねー、この前ねえ、学校の・・・。」

陽子が俺の方をちらちら見ながら話し出した。

「わ、分かったよ。見せるよ。だから絶対に言わないで。」
「まあ、いいわ。とりあえず今は言わない。さあ、おチンチンを見せてよ。」
「うん・・・。」

俺は、渋々チンポを隠していた手をどけた。

「わあ、おチンチンだ。毛がちょっと生えてる。」

陽子がチンポのすぐそばに顔を寄せていく。麻子もつられてチンポに顔を近づけた。

「あたし、こんなに近くで見るの初めて。」

チンポから目を離さずに陽子が言った。

「あたしも。」

麻子も陽子もしばらく無言でチンポを見つめていた。
陽子が俺のチンポの先端部を指さした。

「あのね、ここがキトウっていうの。あたし、お姉ちゃんから聞いたの。」
「キトウ?」

麻子が聞き返す。

「ウン。この前、お姉ちゃんがおチンチンの写真を見せてくれた時に教えてくれたの。それでね、本物のキトウはこの皮の中に入ってるんだよ。」
「そうなの?ふうん。」

麻子は分かったような分からないような感じである。

「この皮はめくれるんだよ。見てて。」

陽子はそう言いながら、俺のチンポの先端をつまんだ。
チンポがピクッとする。

「確かこうすればいいってお姉ちゃんは言ってたんだけど・・・。」

陽子がチンポの包皮を根元に向かってひっぱった。

「うっ・・・。」

俺がたまらず声を出す。
クルンと包皮が反転して、ピンク色の亀頭が露出した。

「ほら。中から出てきたでしょ?これが本物のキトウ。」

陽子が言った。

「何これー。ヘンなのー。かわいくない。」

麻子が思わずつぶやく。

「先っぽに割れめがあるの分かる?」

陽子が聞く。

「うん。あるある。」
「そこからおしっこが出てくるんだよ。」
「へー、陽子は何でも知ってるんだね。」
「ぜーんぶ、お姉ちゃんが教えてくれたの。」
「いいなあ。私もお姉ちゃんが欲しいな。」

半ば本気で麻子が答えた。

「ねえ、フクロを揉んでみてよ。」

陽子にそう言われ、麻子は右手を伸ばした。

「中にキンタマが2個入っているんだけど、分かる?」
「あ、ほんとだ。なんか、コリコリしてる。これがキンタマなんだー。」

麻子は揉みながら答えた。

「その中に精子が入ってるんだよ。」

陽子が何気なく言った。

「え?精子?理科で習ったやつ?サケの産卵で見たやつでしょ?」

麻子が驚いて陽子に聞いた。

「そうよ。あのね、人間の精子はおチンチンから出てくるんだって。」
「うそ~!!」

麻子は驚いた。

「ホント。お姉ちゃんが言ってたもん。おしっこが出るところから出てくるんだって。」
「えー?おしっこと同じ所から出てくるの??」

麻子が不思議がる。

「うん。おチンチンが大きくなると出てくるんだよ。」
「おチンチンが大きくなる???」

麻子がこれまた驚いた。

「触ったりしてると、大きくなって、固くなって、上を向くんだって。」

陽子の言うことが麻子には実感できないようである。
麻子は小首を傾げている。

「ふーん、なんか信じられない。ねえ、あんたのおチンチンも大きくなるんでしょ?」

麻子が俺に尋ねた。

「うん。」

俺は恥ずかしそうに答えた。
俺の答えを聞いた陽子が話を続けだした。

「そうして、大きくなったおチンチンをいじくり続けていると、精子が出てくるんだって。」
「ふーん。おチンチンをいじくってると精子が出るの?なんか面白そう。ねえ、ねえ、あんたのおチンチンからも精子が出るの?」

再び、麻子が俺に尋ねた。

「うん。出るよ。」

俺が小さな声で答える。

「ねえ、陽子、精子が出るとこ見たくない?あたし、大きくなったおチンチンを見たことないし、精子が出るところも見たことないの。だから見たい。」

麻子の好奇心が刺激されてきたらしい。
陽子が俺に向かって言う。

「あたしも見たい。おチンチンを大きくして、精子を出してよ。お姉ちゃんが言ってたんだけど、精子を出す時って気持ちいいんでしょ?」
「うん。気持ちいい。でも・・・。」

俺は躊躇している。
俺の態度を見た陽子が、また意地悪っぽく言い出した。

「あ、じゃあ、あのこと言っちゃおう。こいつねー、この前学校で、おん・・・。」
「分かったよ。・・・出してもいいよ。」

俺がぼそっと言った。

「そう、それでいいの。気持ちいいんだからいいじゃない。」

陽子は満足そうである。

「えっと、どうすればいいの?」

麻子が陽子に尋ねる。

「まず、おチンチンを大きくしなくっちゃ。大きくするには、いじくればいいってお姉ちゃんが言ってた。・・・あんたは見ててちょうだい。あたし達がいじくる。」

陽子が有無を言わせない口調で俺に言った。

「うん。分かった・・・。」

俺はもう観念したみたいである。

「じゃ、やろう。」

陽子が目を輝かした。

「うん、やろう、やろう。」

麻子は完全に乗り気である。

「麻子、あたしがやったみたいに、皮をめくってみたら?」

陽子が促す。

「うん。」

麻子はチンポの先端をつまんで包皮を反転させ、亀頭を露出させた。

「キャハッ!」

麻子が歓声を上げる。
クリンッ、クリンッ、クリンッと包皮を反転させては戻すのを繰り返した。
俺のチンポが反応し始めた。

「あれ?おチンチンが何かヘン。」

麻子はチンポをいじくるのを止めた。
チンポから手を離してチンポをじっと見つめた。
陽子も息を殺してチンポを見ている。
俺のチンポが、ぐっ、ぐっ、ぐっ、と勃起していった。

「オモシローイ!!!」

勃起したチンポを見た麻子と陽子は同時に声を上げた。

「本当に大きくなっちゃった。キトウも半分くらい出てきちゃってる。」

麻子が勃起したチンポをまじまじと見ながら言った。

「何か、ヒクヒクしてない?」

陽子がつぶやく。

「触ってみようよ。」

麻子が言い出した。

「うん。」

陽子はうなずいて、チンポを握った。

「かたーい。さっきと違うよ。麻子も握ってみてよ。」

陽子がチンポから手を離すと、今度は麻子がチンポを握った。

「本当。かたいし、熱いし、ヘンなの~。中に棒が入ってる見たい。」

チンポを握りしめたまま麻子が言った。

「えっと、精子を出すには、この後どうしたらいいの?」

チンポを握ったまま麻子が陽子に聞く。

「ゴシゴシしてると出てくるんだって。」
「ゴシゴシ?」
「うん。おチンチンを握ったまま手を上下に動かすってお姉ちゃん言ってた。今日は麻子の誕生日だから、麻子がゴシゴシしていいよ。」
「ありがとー。」

麻子はそう言うと、ゆっくりとチンポをしごきだした。

「こんな感じでいいのかな?」

麻子が聞く。

「うん。いいんじゃないかな。」

陽子が答えた瞬間であった。

「うっ・・・。」

俺は射精した。

ピュッ、ピュッ、ピュッ・・・。
麻子が反射的にチンポから手を離す。
チンポから飛び出た精液が、麻子のお腹に飛び散った。

「出た!!」

麻子が驚く。

「ほら、出たー。」

陽子は少し自慢げである。

「やっぱり、白いんだね。」

陽子が精液を眺めながら言った。

「うん。サケも白かったし、同じだね。」

麻子も精液をじっと見つめた。
陽子が麻子にかかった精液を指先でいじり出した。

「ネバネバしてるよ。麻子も触ってみなよ。」

麻子も精液を触ってみる。

「ほんとだ。ドローって感じ。」

指先で精液の感触を確かめながら麻子が答えた。
陽子は手のひらに精液をすくい取り、その粘りけの感触を確かめている。
麻子が、ふと、俺のチンポに目を止めた。

「ねえ、陽子、おチンチンが小さくなってくよ。」
「ホントだ。不思議。」

チンポの先端から精液が滴りそうになっていることに麻子が気づいた。

「ねえ陽子、おチンチンの先っぽから、精子が垂れてきそうだよ。」
「まだおチンチンの中に精子が入ってるのかな?麻子、あたし、しぼってみるね。」

陽子が精液の付いたままの手で、俺のチンポを根元からしぼり出すようにしごいた。

「あぁ・・・。」

俺が呻く。

「あ、ちょっとだけ精子が出てきた。ねえ、もっといじってみようか?」

陽子が麻子に聞く。

「うん、やってみてよ。」

麻子も当然そのつもりであった。
陽子がチンポを揉みだした。

「うわ、うわ、ワ、うー、チョ、チョ、チョっと、はぁ、や、や・・・。」

射精直後の敏感なチンポを揉まれだした俺がたまらずうめきだした。
俺がうめきだしたのを見て、陽子は面白がって更にいじくり続ける。
精液が付いたままの手でチンポをいじくっているため、チンポも手もグチョグチョになった。
ネチャッ、グチュッ、ヌチョッ、ニチャッ、グチュッ・・・、チンポをいじくる音が響く。
ひっぱり、こねくりまわし、しごき、もみ、・・・陽子は考えつくだけのいじくり方をしてみた。

「はぁ、はぁ、うぅ、も、もう、ううう・・・。」

俺は言葉にならない。
すると、俺のチンポは再び勃起し始めた。
ぐんぐんチンポが勃起していく。

「わあ!また大きくなっちゃった!!」

麻子が驚きの声を上げた。

「っていうことはー?」

陽子は麻子の顔を見た。

「っていうことはー?」

麻子が陽子の顔を見返す。

「またさっきみたいにやれば、精子が出てくるんだよね?」

麻子が聞く。

「やってみよー。」

陽子が言う。

「うん、やろう、やろう。」

麻子も応えた。

「お願い、もうやめて・・・。何か、僕、ヘンになっちゃう。」

俺がたまらず懇願した。

「ヤダ。やめない。だって、精子が出るとこをもっと見たいもん。さ、麻子、いじくろうよ。」
「うん、いじくろう!!」

陽子がまずチンポを握り、麻子は陽子の手の上に自分の手を重ねた。
そして、2人がかりで俺のチンポを猛然としごきだした。

「はぁ、ううう、もう、う、う、う、出ちゃう!」

ピュッ、ピュッ・・・。
俺は二度目の射精をした。
陽子の首筋に俺の精液が飛び散った。

「また出た!」

麻子が驚く。

「やっぱり出た!!」

陽子も驚いていた。
麻子と陽子は顔を見合わせた。

「もう一回やって見ようよ。」

麻子が言い出した。

「うん。やってみよう。」

陽子も同意する。
陽子が俺のチンポに手を伸ばした。
と、その時、玄関のドアを開ける音がした。麻子の母親が帰ってきたらしい。

陽子は手を急いで引っ込めた。
そして、睨み付けるように俺に向かって言った。

「言いつけたら許さないからね。」
「うん。誰にも言わないよ・・・。」

俺が力無く答えた。
その答えを聞くと、麻子と陽子は俺を風呂場に残し、急いで出ていった。

「お帰りなさーい。何か買ってきてくれた?」

麻子の元気のいい声がボーっとなっている俺の耳に届いた。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

友達の家に泊まりに行って

  • Posted by: moe
  • 2013年8月 6日 18:09
  • 友達

5年前に私が小6の時に親友のSの家に泊まりに行った時のことです。
元々親同士仲が良く小さい頃から遊んでいてとっても仲良しです。
Sには1つ下の弟のK君がいてその子も仲良しでした。
友達の家に着くと

「いらっしゃい。」

と3人で出迎えってくれた
家に上がると3人でトランプなどで遊んでいてあっという間に夕方。
Sのお父さんも帰ってきて夕食を食べて一服してると、Sのお母さんが

「お風呂入りなさいよ。」

と言ったので私は

「2人で入ろうよ。」

とSを誘った。
するとSは

「Kも一緒で良いよね?」

と聞いてきた。
私は戸惑ったが頷いた。
お風呂で男の子がいる前で恥ずかしいが、脱いで全裸になった。
K君は私をじろじろ見てきた。
私はSに

「いつも一緒に入ってるの?」

って聞いた。

「うん。そうだけど。」

私は驚いたが、相槌を打った。
2人で湯船につかりK君は体を洗っていた。
K君を見るとアソコがギンギンになっていた。
K君が洗い終わると私たちも洗った。
するとSが

「いつものやろうよK。」

と言い出した。
私は何か分からなかった。

「えっ?友達いるのに?」
「だから見せてあげるの。」

SはK君の前にしゃがむとアソコを口に入れた。

「えぇ~。」

私が唖然としてると

「これおもしろいよ。」

とSが言った。
しばらくするとSが口を離すと精液が出てきた。
Sはそれを飲み込んだ。

「M(私)もやってみなよ。」

私は躊躇したがk君の前にしゃがむと口にくわえた。
そんな良いものじゃなかったが続けるとK君の精液がまた出た。

「M飲み込んでみて。」

私は言われた通りに飲み込んだ。

「苦い~~。」

と口に出た。
私はSに

「いつもしてるの?」

と聞いた。

「お風呂入ったらするよ。」
「お母さんは知ってるの?」
「知ったら止められるから知らない。」

確かにと心で思った。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

店員が中学の時の同級生の女の子

  • Posted by: moe
  • 2013年7月30日 08:41
  • 友達

今日さ、コンビニでエロ漫画雑誌と大量のお菓子買ったんだよ。w
でさ、レジに行ってから気付いたんだけど、店員が中学の時の同級生の女の子だったんだ。
その子も俺に気付いてニヤニヤしながら精算するんだよ。

「このエロ本、マンガじゃんwこんなので興奮すんの?キモ~いwww」
「うわ!?お菓子ばっかりwwwそれ以上太ってどうすんのさwww」

って感じで。

で、料金が1,580円だったんで2,080円だしたんよ。
そしたら、

「500円のお返しでーす。が、これは恵まれない子供達に寄附しまーすw」

って、募金箱に入れられたんだよ。
流石にこれには我慢できなくてさ、ダッシュで家に帰って、あのドSな笑顔と声を思い出しながらオナニーしたよ。
こんな充実したオナニーは久しぶりだった。
明日も行こう。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

夏の胸チラ

  • Posted by: moe
  • 2013年7月17日 08:46
  • 友達

去年の夏の話。
オレの住んでいる地区には子供会っていう小学生までの子供が参加する行事があったのな。
夏になると子供みこしっていう

「子供だけでみこしを担いで町内をまわる。」

って行事があったんだけど、そのみこしの用意は子供会に入ってる高学年の子がすることになっていた。
田舎で子供の数が少ないから、去年のみこしの用意はオレと○嶋○香の二人でやった。
すぐ隣に住んでいた○香は背も大きく顔も可愛い、同級生の中ではTOP5に入るくらいの美人。
日曜日に一日中「みこし作り」をやらされるのは面倒だと思ったけど、○香と一緒なので少しドキドキしていた。

大人が集会所の隅にみこしの骨組みと部品だけ用意した後、オレたちだけで組み立て作業をした。
その時、見ちゃったんだよ・・・○香のオッパイ。
オレが立て板を押さえている横でそれを固定する部品を○香がつけていた時。
○香はタンクトップとキャミソールを重ねていたんだけど、部品を固定しようとして腕を上げると腕の隙間からオッパイがチラリ。
すぐ目の前で○香の横パイが見れたオレはチョー焦った。

本人は全然気がついていないみたい・・・。
だんだんと調子に乗ったオレはシッカリと○香のオッパイを目に焼きつけた。
育ち始めたばかりみたいな白くて小さなオッパイ、ポッチの粒がない先っぽはピンク色だった。
横から見ると乳りん部分だけモッコリ膨らんでいたから、まるでひょうたんみたいな形。
普通の姿勢をしていると全然見えないんだけど、腕や上半身を動かすたびに白い小さなオッパイがプルンプルンと服の中で踊ってる。
そんな○香のオッパイを一日中楽しませてもらった。

三回あったみこし作り、二回目の時には全然お楽しみがなかったけど、三回目の時にはまたオッパイをご馳走になったね。
その日の○香は生意気にブラジャーをなんか着けていたんだけど、サイズが合っていないのか?
パカパカに隙間が出来ていた。
前かがみになると白いブラジャーがパカッと開いてオッパイがこんにちは。
横から見たのもエロかったけど、前から見るオッパイも超エロかった。
下を向いているからオッパイが垂れるみたいになって二段ロケットみたいな形に見える。
それくらいオッパイの先についたピンクの乳りんはプクプクに膨らんでいた。
ホントに楽しい夏だった。

ちなみのその後、○香のオッパイが気になってしょうがないオレは何度か家にお邪魔している。
まぁ、自宅の垣根のすぐ向こうが○香の家だしな。
○香の家の裏には大きな納屋があって、そこに洗濯物が干してあった。
通りから見て車や自転車がないことを確認してから垣根を越えて家の裏へ・・・。
一応、人目を気にしているのか?○香の下着は他の服で隠すように干してある。
でも、お目当てはその横にある洗濯機の中に入ったやつ。
フタを開けると洗濯していない服が入っていて、ゴソゴソ漁るとネットに入った白い布きれを発見。
それを持って自分の部屋に猛ダッシュ、ネットの中には洗ってない○香に下着が入っていた。
大体、ブラジャーとパンツがセットで入っていたな。
ハッキリ言ってパンツにはあまり興味がない、見ているオレが恥ずかしくなるくらいメチャ汚れていることも多かったし。
そのかわり、ブラジャーはクシャクシャになるくらい使ってオナったね。
匂いをかいだり舐めたりしながら○香の胸チラを思い出すとすぐに発射したくなった。
最後はいつもブラジャーにチンコを挟んでその中に発射、ブラジャーが小さかったからよく精子がこぼれてきた。
ベトベトになったブラジャーをティッシュで拭いているとなんとなく罪悪感、子供っぽい絵が描いてあるやつなんかだとさらに申し訳ないような気になった。
終わるとダッシュで下着を洗濯機の中へ返してきた。
さすがに中学になる前にはそんなことはしなくなったけどね。

今、思い出すと○香は半年近くオレの精子が染み込んだブラジャーを着けてたんだな・・・。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

友達の巨乳に興奮

  • Posted by: moe
  • 2013年6月18日 12:24
  • 友達

俺が浪人生の頃、同じ予備校にいつもネタにしていた女の子がいた。
その子(かなちゃん)はややぽっちゃりで巨乳の女の子。
巨乳ゆえに男の間ではネタにされることもよくあった。
かなちゃんは明るい性格で、俺たち男とも仲がよかった。
その女の子についての話である。

かなちゃん=巨乳というイメージが定着したのは夏休みがはじまった頃だろうか。
女の子達も薄着になり、かなちゃんもそれは例外ではなかった。
いつもはTシャツ一枚にGパンという格好が多かっただろうか。
その格好は他の女の子とそんなには変わらないのだが、胸元のふくらみから、俺たちは、

「かなちゃんってEカップはありそうだよね。」

と口々に話していた。

さらにかなちゃんはガードが甘い女の子だった。
胸元のあいたTシャツで前屈みになることもしょっちゅう。
かなちゃんのブラと大きな胸元を拝ませてもらうことも多々あった。

そんなこんなでかなちゃんは俺たち浪人生のネタになっていたのである。
そんなある日のこと、友達のあつしから思わぬ言葉がとびこんできた。

「俺、かなちゃんに告白されたんやけど・・・あんまり付き合う気ないんだよね」

とあつし。
俺は

「こんなおいしい話ないって。かなちゃんはかわいいし、巨乳だし、付き合ってみればいいじゃん。」

と必死でかなちゃんを押した。
あつしはあんまり乗り気ではない様子。

「う~ん、遊びでなら付き合ってみてもいいかな。」
「さすがあつしだ。」

と俺は思った。
あつしはイケメンだし、今まで何人も彼女がいて、女には不自由していないのだ。
そんなあつしから、思いがけない一言が。

「じゃあ俺がかなちゃんと付き合って、飽きたらすぐ別れるw。そんなに好きなわけでもないし。お前かなちゃんの体って興味ある?」

と。
俺は何を言っているのかわからなかった。
とりあえず

「まあ興味はあるけど。」

と答えた。
あつしは

「じゃあお前のためにかなちゃんと付き合うわ。お前も共犯だぞ。」

という謎の言葉を残してその話は終わった。
授業が始まったからだ。
(一応浪人生なので。)

その何日か後、かなちゃんとあつしは付き合いだした、と聞いた。
もうエッチしたとかしないとかいろんな噂が流れていた。
そしてその次の日、あつしと話す機会があったので、かなちゃんのことについて聞いてみた。

「あつし~かなちゃんとやったって聞いたんだけど、もうやったん?」

あつしは

「おう、さすが情報が早いね。」

と何のためらいもなく答えた。
あつしとかなちゃんのエッチを想像して俺はちょっと興奮してしまった。
そしてつい、

「かなちゃんどうやった?」

と聞いてしまった。
あつしに、

「何が?」

と聞かれ、

「あ~やばいこと聞いたんかな。」

と反省しつつ、だまっていると、あつしが

「かなちゃんの胸Eカップっていってただろ?あれはあんなもんじゃなかったぞ。」

と言った。
あつしは俺が巨乳好きってことを知っている、きっとそれで教えてくれたんだろう。

「かなちゃん実はHカップらしいぞ。誰にも言わないでっていわれたけど(笑)」

とあつし。

「さらに処女やった。彼氏はいたことあるらいいけどな。」

と続けた。
僕はそれを聞いただけで大興奮だった。
それから数日後、あつしが俺のとこに寄ってきた。
何をいうんだと思うと、

「今日のもうぜ。軽いサービス付きで、おもしろくするから。」

とあつし。
時間は夜7時からあつしの家で。
メンバーは俺とあつし、かなちゃんと、めぐみちゃんという女の子。
夜7時にあつしの家にいくと、まだ誰もきていなかった。

「おう、着たか。」

というと部屋に通された。
部屋の窓際にはかなちゃんの下着が干してある。

「あれ干しといていいん?」

と聞くとあつしは

「いや全然いいしょ。おいていく方が悪いんやし。てっかほんとにHカップなんやって。まじすごくない?」

とノリノリでいってきた。
そして

「俺本気じゃないから下着くらい何してもいいよ。かなちゃんきたら下着干したままにしていじってやろうぜ!」

といっている。
よくよく見ると本当におかなちゃんの下着は大きい。
手にとって見るとタグにはH75の記載が。
本当にHカップとは・・・。
下着はピンク花柄のものが1組、白のレースのが1組、黄色っぽい生地のヒモパンが1つ干されていた。
俺はかなちゃんの下着姿を想像しながら興奮していた。

そして5分ぐらいたったろうか、まずはめぐみがやってきた。
めぐみも予備校の友達で、すらっとした女の子だ。
身長162センチ、胸はBかCくらいかなという予想。
かなちゃんとも仲がよく明るい女の子だ。

そしてすぐにかなちゃんがやってきた。

そして飲み会が始まった。とりあえずみんなビールで乾杯し、女の子2人はすぐにチューハイ、梅酒に移行。
俺ら2人はひたすらビールを飲みまくった。
飲んでいる途中、かなちゃんは窓際の下着のほうにおちらちら目線を送っている。
やっぱり恥ずかしいんだろうか。
あつしの方もチラチラ見ていたが、あつしは気づかないふり。

あつしはいつかなちゃんをいじるのだろうか、と思っていたら、予想外のところからかなちゃんの下着にの話題が出た。
めぐみだ。

「ねえねえ、窓際に干してある下着ってかなちゃんの?グラビアアイドルみたいだね?」

とめぐみ。
かなちゃんは

「えっ、あっそうだけど・・・そんな見ないでよ。いいじゃん、ね?」

と少し恥ずかしそう。

「かなちゃん何カップなの?うち胸ないしなあ~ある人うらやましいんだよね?」

とさらにめぐみ。

「いいじゃん、ね?」

と答えないかなちゃん。

「う~ん、EかFくらい?」

とめぐみ。
あつしも俺も

「もっとでかいんだって。」

思ったに違いない。
でもかなちゃんは言わないだろうなとおもっていたのだが・・・。

「Hだよ。」

とかなちゃんがぼそりといった。

「え~うらやましい、うちなんかBあるかないかや。かなちゃんの胸みてみたい~。」

とめぐみ。
男2人も

「見せちゃえ見せちゃえ。」

と続く。
かなちゃんは真っ赤な顔になって、

「そんなの無理に決まってるじゃん、はずかしすぎるし。」

とてんぱっている。
そこであつしがさらに押した。

「いいじゃんそんなの。俺のりイイ女の子が好きなんに。まあいややったら別にいいけど。」

かなちゃんはそれを聞いてちょっと泣きそうになっている。

「でも、でも。」

と必死で何か言おうとしているが言葉にならない。
そこであつしがさらに提案。

「じゃあ女の子2人で野球拳やって、負けたら脱ぐってのは?もち、めぐみには申し訳ないから、勝ったほうに寿司おごるから。うまいやつ。な?」

これでめぐみが落ちた。

「いいよ~やろうよ。かなちゃんもいいでしょ?お寿司だよ?学校の近くの○○寿司にしようよ、自分らじゃいけないし。いいでしょあつし?」

あつしは

「おう、約束な。」

とあっさり承諾。
かなちゃんも

「まあちょっとだけなら。」

としぶしぶ承諾。
そして野球拳がはじまった。

「や~きゅう~をす~るなら、こ~ゆう具合にしなさんしぇ。」

というかけ声で始まり、

「アウト!セーフ!よよいのよい。」

かなちゃん、パー。
めぐみ、パー。

(あいこかよ!)

と思った。
さらに、

「アウト!セーフ!よよいのよい。」

かなちゃん、パー。
めぐみ、グー。

かなちゃんの勝ちである。
めぐみが一枚ぬぐのだが、その前に2人の格好を書いておく。

かなちゃん、上・Tシャツ、多分キャミは着てる。
下・Gパン。
めぐみ、上・キャミ、七部袖のジャケット。
下、Gパン。

まずはめぐみが脱ぐ番だ。
めぐみは

「え~やだなあ。」

といいつつまだまだ余裕な感じ。
ジャケットをぱっと脱いで黒いキャミ姿に。

「胸ないなあ。」

ってのがキャミの上からでも分かる。
隣がかなちゃんだからなおさらだ。
そして次の勝負に。

「アウト!セーフ!よよいのよい。」

かなちゃん、チョキ。
めぐみ、パー。

またもやめぐみの負けである。

「え~まじありえなくない?」

とめぐみ。
でもそこはノリのいいめぐみである。
顔では嫌がっていそうなのだが、ぱっとキャミを脱いで上はブラ1枚になった。
薄いブルーのブラ。
小さな花がついている。
腰はくびれていて色っぽかった。

「恥ずかしい~。」

といって手で隠してはいるもののまんざらでもなさそうな感じだ。
負けているめぐみから

「早く次ぎいこいこ。」

という一声。
あつしも

「早くどっちかがもっと脱いでほしいね~。」

とノリノリ。
3回戦が始まった。

「アウト!セーフ!よよいのよい。」

かなちゃん、パー。
めぐみ、チョキ。

初めてかなちゃんが負けた。
でもかなちゃんはまだTシャツを脱ぐだけ。
まだキャミを着ているから下着すらおがめないのだ。
かなちゃんは

「まじで脱ぐの?やなんだけど。まじ恥ずかしいし・・・。」

となんかもじもじしてる。
めぐみも

「うちなんかもうブラ見られてるんだよ。Tシャツくらいぬがなきゃ。」

とぬげぬげ的な感じ。
かなちゃんも覚悟を決めた感じだ。

白いTシャツに手をかけると、少しだけTシャツを上げた。
かなちゃんの白いお腹がのぞく。

「ん?白いお腹?」

俺は思った。
お腹が見えるってことはキャミをきていないのだ。
どうりで脱ぐのをためらうわけだ。
かなちゃんがもう少しTシャツを上げていくと、左の白いブラの下がチラ。
かなちゃんはこっちの方をちらちら見ながらゆっくり脱いでいる。
そりゃあ恥ずかしいだろう。あつしとめぐみはいいとして、俺はただの友達なんだから。
ついにかなちゃんは決心したのか。
ぐいっと一気にTシャツをまくりあげた。
かなちゃんのたわわな胸が現れた。
もちろんブラで隠されてはいるけれど。
かなちゃんは必死で両手でブラを隠している。
こんな時はガードが堅いのか、全くブラは見えない。

そして4回戦

「アウト!セーフ!よよいのよい。」

かなちゃん、グー。
めぐみ、パー。

またかなちゃんが負けた。

かなちゃんはもう今にも泣きそうな顔だ。
そう、自分の彼氏の前で友達の男に胸をさらすことになるのだから。
めぐみが

「ぬーげ、ぬーげ。」

とあおる。
あつしも

「自慢の胸なんだし見せても恥ずかしくないって。」

とおしている。
かなちゃんは小さく

「うん。」

とうなずいたものの、すぐには決心がつかず真っ赤な顔でもじもじしている。
そうすること役2分。
じゃあ脱ぐねとかなちゃん。
背中に手を回し、ホックを外す。
ぷちっと小さな音がしてホックは外れた。
まだ片手で胸を押さえたまま、肩ひもに手をかける。
まずは右、次は左だ。
残すはブラが覆っている胸の部分のみである。
俺は息をのんで見入っていた。
そしてついにかなちゃんの手が外された。

かなちゃんは下をむいて深呼吸をし、白いブラジャーから手をゆっくりはなした。
床にブラジャーがぱさっと落ち、かなちゃんの白くて大きな胸が丸見えになった。
かなちゃんは諦めたのか恥ずかしすぎるのか、ひきつっているのか、泣いているとも笑っているともどっちつかずの表情だ。
俺はかなちゃんの裸の上半身に見入っていた。
白い肌に今まで見たことのないような大きな胸。
胸の真ん中の乳首はきれいなピンク色だ。
乳輪の色は肌との区別がつかないほど薄く、大きさはかなり大きい。

かなちゃんきれいな胸~、おっぱい大きいね、かなちゃん真っ赤で可愛い顔してる~と3人ともがかなちゃんをいじっていた。
かなちゃんは何かいわれるたびに真っ赤な顔を下に向けるのであった。

かなちゃんが泣き出しそうだったため、この日はこれでゲーム終了になった。
かなちゃんの話はこのほかにもいくつかあるので、もしよかったらリクエストしてください。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

友達の妹の卒業式

  • Posted by: moe
  • 2013年6月13日 11:09
  • 友達

つい最近の事なんだけど、俺の友達の誘いでそいつの妹の卒業式に何故か行かなてはならなくなってしまったのです。
その妹は、女子校だったので俺はドキドキしながら車を正門で止めて待っていました。
卒業式が終わったのか、制服姿の女の子が出てきました。
こんなにマジマジとみたのは初めてで、かなり興奮していました。(笑)

「かわいいな♪」

って思って見ていると、一人のちょっと「ドキッ!」とするような「かわいい美人系」の子が近づいてきました。
少し、見とれていると私の車の窓を叩いてきました。
俺は我に返り焦りながら窓をあけました。
すると、女の子は

「あのぉ~、Tさん(俺の名前)ですよね?」

と、聞いてきたのだ!

「なにやつ??」

と思いつつ、

「そうだけど、誰?何か用?・・・もしかして!!逆ナン??」

と、思わず聞いてしまったのでした。(苦笑)

「違いますよぉ~。N(友達の名前)の妹のR(名前)ですよ。顔、覚えてません?」

と、言われて、初めて気が付いたのでした。
Rと最後に逢ったのは、中学生の時で、すっかり女らしくなっていて見違える程でした。

「おおっ!Rかぁ~!すっかり見違えちゃって、女らしくなったなぁ~♪」

と、親戚のおじさんの言うような事を口走ってしまいました。

「ところで、Nはどうした?」

と聞くと、

「お兄ちゃん、私の友達Kが一目惚れしちゃって、お兄ちゃんが『Kと一緒に帰るからお前は正門にTが車に乗って待っているから送ってもらえ!』と言われてきたんです。」

との事!

「あんにゃろぉ~~!!(怒)」

と思いつつ、

「まっ、こんなにかわいい子を連れていけるからいっか!」

と思い直し、ドアを開けて助手席に座らせました。
しばらく、昔話に花を咲かせドライブをたのしみました。
気が付くと、もう辺りは暗くなっていました。

「もう、帰らせなきゃ。」

と思い、

「今日はありがとう。楽しかったよ!近くまで送るよ!」

というと、

「えぇ~、もう終わりですか?もう少し、話していたいですよ!」

と言ってきました。

「俺もまだしゃべっていたいけど、Nの奴にどやされるのがいやだから。『俺の妹を返せぇ~!!』とか、言ってきそうだしね!(笑)」

と言いNの家に向かいました。
その後、暫く沈黙が続き、Rが急に携帯を取り出して電話をかけはじめました。

「もしもし?お母さん?私、R。今日ね、友達の家に泊まるからよろしく!」

と言って、電話を切りました。

「おいおいっ!大丈夫か?」

と、ビックリしている俺に

「大丈夫ですよ!卒業式の夜ですもん!」

と答えてきた。
それからは、ビクどんで飯を食いつつ話し、カラオケしながら話し、かなり話しに夢中になっていました。
気が付けば、これまた真夜中!!っと言うか、早朝と言ったらいいのか?そんな時間になっていました。
眠くなっていたので仕方なく、

「俺の家にくるか?」

と聞くと

「行きたいです!!いきましょう!」

と元気に言われ、半分居眠り運転をしていました。(汗)
そして、何とか家に着き部屋に入ると、俺はそのままベッドに寝てしまいました。
太陽が眩しくて目が覚めました。
ふと、横を見ると明らかにシーツを体に巻いたダケの姿のRがいました。
ギョッとして、俺の服装を見たらトランクスのみ!(苦笑)
R起こしてみると、Rは照れた表情で、

「ゴメンナサイ。初めて男の人の部屋に来たから、何となく興奮しちゃって・・・Tさんが寝ている時に・・・その・・・しちゃいました。」

と、言ってきたんです。
そうです、俺は寝ている間にRに犯されていたのです。(苦笑)
おまけに、Rは処女だったらしく、少し血がシーツについていました。

「上に乗られても気が付かない俺ってナニ者?」

と自分自身、不思議に思っています。
Rとは、[一夜の間違い]って事で、その後は何もありません。
兄貴のNにもバレては無いみたいでよかったです。
たまに電話がかかってきて、

「あそぼ。」

って言ってきますが、今京都に居るので逢う事はありません。
ただ、意識がハッキリしてる時にRとHしたかったな!と思い悔やんでいます。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

寝ている女友達に

  • Posted by: moe
  • 2013年6月 2日 09:37
  • 友達

うちに女友達が遊びに来てたのよ。
俺はそいつが好きだったし、そいつも俺に気があるんじゃねえかなって思ってた。
二人で酒を飲み、かなり酔っ払ったので知らん間に寝てた。
気が付いたらそいつは俺のベッドで寝てて、俺は床に寝てた。
夏だったので薄手のスカートに生足だったから太ももがかなりやらしく見えてさ。
スカートをめくったら薄い色合いのパンツが見えて、それにちょっと興奮しちゃってね。
パンツをずらして指に唾を付けて入れてみたんだ。
意外にきつかったけど、無理矢理やったら起きそうだからそ~っとね。
ズブズブと奥まで入ったらかなりボルテージはあがってさ。
指先に感じる膣の温かさが俺を興奮させて。
何回も入れたり出したりしてたら意外にも濡れて来て。
俺さ、意識無い女は濡れないと思ってたからびっくりしたよ。

指を出し入れしながら、俺はどうしても生チチを見たかったんだ。
そのコは小柄ながら結構巨乳でさ。
後で聞いたらFあるんだと。
でもそのコが着てた服がまた脱がしにくいし、まくりにくい。

なんつうか上手く説明できないんだけど。
だから服の上から揉むのが精一杯だったよ。
結構長い時間に思えたけど、ふと挿入の二文字が頭をよぎったんだ。
でも、俺はかなりびびりながら手マンしてたし・・・そこまでやったら起きた時に隠せないかなって思ったんだ。
まだパンツは脱がしてないし、起きても隠せるかなってあん時は思ってたよ。
でも悪戯心が働いて、先っぽだけなら・・・って自分のズボンを脱いだんだ。

かなりギンギンになってたし、鼓動がやけに自分の中で高くなってた。
口の中も乾きまくりだし、手には汗ビッショリだった。
パンツを脱がして起きちゃったら終わりなので、そのまま横にずらして挿入を試みた。
だけど、足を開こうにも中々上手くいかない。
もちろん本人は寝てるから足がクソ重くて。
その間に何回かは動いてるのよ彼女。
凄いドギマギしながら一回様子見で戻してみたりして。
しばらくたってまたチャレンジ。
今度はそのコの両足を俺の両肩にかけてみた。
いけそうなので、少しその体勢でキープして頃合を見て先っぽだけ入れてみた。
まだ愛液と唾液で濡れていたのでヌルっとした感じで気持ちよすぎた。
そこで我慢できる奴なんかいるのかな?
少しずつ少しずつ奥へ動かしてみた。
体の中に指よりも大きなモノが入るんだから、相当ゆっくりじゃないと起きるだろって思ったからかなりゆっくりだけど奥まで入れてみたんだ。

奥まで入りきった時に俺の精神状態はかなりてんぱってて、もうバレてもいいやって思って動き始めたんだ。
気持ちよさは普通のセックスの何倍も上。尋常じゃないテンションで出し入れしてたよ。
もちろん相手は寝たままだから、反応もないしじっとしたまま。
俺も体勢をあまり変えずに腰だけ動かすって感じで続けてた。
あ、コンドームなんてもんは用意してないから、もちろん生ね。
だから中の暖かさが凄い伝わってきて。
俺の押し殺した息と出し入れのぐちゅぐちゅって音だけが部屋の中に響いてた。
ベッドがギシギシいってたらまた違ったのかも知れんけど、幸いにも俺のベッドはあんま音はしないのよ。
ちょっと色気を出してみて、肩に乗せていた足を降ろしM字にして突いたり相手の膝と膝を合わせた状態で突いたりしてた。

あ、中途半端だけど相手のスペックを。
年は当時ハタチ。
身長158の体重は52~3かな。
服装は裏原のコって感じで顔はnonnoのモデルやってる田中美保ってのが一番近いかな。
関係としては俺の女友達の妹で、姉ちゃんと遊んでるうちに妹の方が仲良くなったってトコで。
さっき書いたけど、胸がデカイなってのが第一印象。
ロリ顔になるのかな?
俺自身は特別ロリって訳じゃないし、もてる方でもない。

かなりヤバイ事をしてるのは分かってるし、まだ告白もしてないしバレたら関係が壊れるのは分かってた。
でも、体験した事のない快感に理性なんてすっ飛んでたんだ。
酒に酔ってたってのも助けたのか普段慎重派の俺がそんな大胆な事をしたのは自分でも驚いている。

時々ね、か細い声で

「フゥン。」

とか

「ん」

とか言うから余計に興奮してさ。
普段は俺に対しては下系の話とか言わないし、俺もそのコにはしなかったんだ。
姉からは下系のネタは全然ダメだからって聞いてたし。
そんなコに今俺は凄い事してるって思いながら続けてたよ。
ここまでやっても全然起きなかったから、俺は更に調子に乗って突きまくった。
普通のセックスくらいの速さで。
腰を持ち何回も何回も打ち付けたよ。
その間あい変わらずぐちゅぐちゅって音だけが鳴ってて。
向こうは完全にダッチ状態だから、とにかく足が重くてさ。

そうこうしてるウチに俺にも限界が来た。
こうなりゃイクまでやらないとって思ってバレをも覚悟で腰を振って。
寝てるから締りが悪いのかなと思ったけど、結局最後までイイ感じに締まってて。
さあ、何処で出すかだなって考えた時に最初に浮かんだのが中田氏。
フィナーレとしては最高でしょ?
でも、さすがに俺もそれは無理だった。
妊娠したら最悪だもんなってさ。

次に顔射。
これもマズイ。
起きるだろって思ったんだ。
結局太ももが無難だなって思ってギリギリまで腰を振って太ももに出した。
マジでかなりの量が出たよ。
寝ている彼女でもないコを犯してイッたんだから。
凄い興奮状態でさ。
しばらく体が動かなかったくらい。
終わった後もそのコは寝ていた。
酒飲んでたから眠りは深かったみたい。
太ももに付いた精子を軽くふき取り、俺は寝ていた床に戻って寝た。
寝る前にキスを何回かしてね。

次の日、そのコに特に変わった感じはしなかった。
普通に

「いつの間にか寝ちゃったね。」

って言ってたし。
しばらくして俺はそのコに告白して付き合うことになった。
酒を飲んでる時に酔った勢いであの日の事を話したんだ。
そしたらマジで怒られてさ。

「もう一度同じ事したら一生エッチしないからね!」

って・・・。。
しばらくエッチもダメだったし。
だからあの日は絶対起きてなかったと思う。

でも、俺はあの日の快感が忘れられなくて。
間違いなく普通のセックスより興奮したんだ。
違う相手にも俺は寝ている時に悪戯をするようになった。
またその話は別の機会に書き込みします。
長々と聞いてくれてありがとう。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

マラソン大会

  • Posted by: moe
  • 2013年6月 1日 09:28
  • 友達

うちの高校は男子25km・女子17~18kmのマラソン大会が毎年10月にあった。
もちろん全員参加だったけど、雑談しながら歩いても8時間以内に戻ればOKだった。

そうは言ってもかなりの距離なんで棄権者続出。
完走は男で6割くらいだったかな。
男子と女子は距離が違うけどコースは同じで折り返し地点が早いだけで女子が男子の10分後にスタートっていう感じだった。

スタートして俺は仲のいい友人5人とジョギング程度のスピードで走ってた。
10kmくらい走るとその内の2人が後ろのグループに入るといって脱落。
実はサッカー部には100番以内に入らないといけないという変なしきたりがあったんで、俺と友人M・友人Tの3人はジョギングのペースを落とすわけにはいかなかった。

(中略)

女子の折り返し地点がみえてきたあたりで遅れてスタートした女子の先頭集団に抜かれだした。
陸上部のYさんというクラス一の美女がその集団にいたんで俺たちは

「頑張って!」

と声を掛けた。

すると彼女はニコっと笑って俺たちをあっという間に抜き去って行った。
彼女は女子の折り返し地点を回って今度はコース(農道)の反対側を走ってこっちへ向かってきた。
右端を走ってた俺は今度は手を出してみた。彼女は笑顔でハイタッチに応えてくれた。
なんとなく汗で濡れていたように感じたので、俺はハイタッチしたその手で自分の頬を撫でてみた。

そして俺たちはジョギングのペースのまま男子の折り返し地点へと向かっていた。
折り返し地点で順位を確認したら俺たちは60番前後だった。
(全学年男子約250名中)

このままのペースでいけば全然問題ないからこのままのペースを守ろうと思ってたけど、友人1人が足首が痛いとのことで折り返し地点にて棄権。友人Mとまた走り出す。
女子の折り返し地点あたりまできたらちょうど女子の折り返し集団のがいっぱいいたんで3人はちょっといい気になってペースを上げて走っていた。

そして残り5kmの地点までハイペースでとばしてたら陸上部のYが前方に見えた。
キツそうに歩いているんで声を掛けたら、彼女は歩くのをやめて俺の肩に手を当てうずくまった。
去年は1年で10番に入った子だけど、この時点でおそらく50番くらいまで後退していただろう。

俺「どうしたの?」
Y「お腹が痛くて」
俺「水飲んだ?」
Y「うん、ちょっと。ア・・・イタイ・・・。」
俺「先生呼ぼう。」

しかしあたりを見渡しても先生は見えない。
さっきの給水エリアから見てない。
車で行ったり来たりしている先生もいるんで、しばらくここで待ってようと言った。

Y「じゃあ私ここで待ってるからいいよ。ありがとう。」

と彼女は言ったが顔色が悪い。

余力と体力のある俺が強引に残ることにした。
(Mは女と面識がないのもあったし。)

Y「いいよ。大丈夫だから。もうすぐ○美もくるだろうし。」

でもYはお腹を抱えて表情がかなり引きつっている。
放っておけない。

俺「じゃあそれまでは俺がいるよ。前△(友人M)にはすぐ追いつけるし。」

といって俺はMを見送ってYをコース脇に座らせて車を待った。

とその時、一瞬彼女の奇声みたいな声が聞こえた。
わき道を走る彼女の姿が見えた。

俺は彼女の後を追った。
(田舎なんでほんと山道みたいなところ。)

俺「どうしたぁ?」
(このとき俺はヘビでもいたのかと思った。)

うずくまって顔を隠している。

彼女「こないでぇ~もういいからぁ。」

そういうふうに叫ばれた。
この時俺はハッと思った。
思わずゴメンと言って目をそらした。

Y「違うからあ、そんなんじゃないからぁ~。」

と言って彼女は泣き出した。
じゃあ何なんだ。
なんで逃げたんだ・・・。
俺はそこで立ちすくんだ。

俺「とりあえず先生くるかもしれないから俺コースのところにいるね。ここにいる?」

彼女は返事をしなかった。
けれど俺は一旦コース脇に戻った。

しばらくして彼女が俺を呼んだ。
そして

「今は先生呼ばないで。」

と言った。
俺はそれでわかった。
目で合図を送ったら彼女も下を向いてうなずいた。

そして

「言わないで。」

とまた泣き出した。

俺「もちろんだよ。でもどうする?先生呼んだほうがいいんじゃないか?」
Y「なんとかなるから大丈夫。でもA君もまだここにいて。お願い。」

こういう状況だけど、俺はその言葉にドキっとした。
臭いがした。
しかしこのままではどうしようもない。
葉っぱで拭かせるなんてさせられない。

俺「向こうに家があるからここで動かないで待ってて。すぐ戻るから。」

俺はそう言って雑木林をかきわけてちょっと先に見える民家へ走った。
玄関のチャイムを押したら中からおばさんがでてきた。

俺「トイレットペーパーと・・・。」

いや借りてどうする。
そしてどう説明する。
俺は言葉が詰まった。

おばさんは

「どうかしたの?」

と訊いてきたんで、とっさに

「女の子がマラソン大会の途中でお腹を壊してあの雑木林のところで困ってます。」
「下しちゃったんで出るにも出れない状況なんです。助けてください。」

俺があまりにも必死だったのでおばさんはすぐにタオルを持ってきてくれた。

「これ持ってってその子をここに連れてきなさい。用意しとくから。大丈夫?」

俺は急いでYのいる雑木林へ戻った。
彼女は奥に隠れて普通に座っていた。

照れながら少し笑っていたので、もう大丈夫かなと思い、タオルを差し出した。

Y「下着脱いじゃった。」

と彼女はまた照れ笑いをした。
(ジャージポケットにin。)
どうやら俺のいない間に少し拭いてたみたいで、体調も少し良くなっていたようだった。
俺は彼女に説明し、さっきのおばさんの家までいくことになった。

俺「今そのジャージ1枚?」
(ジャージにも結構染み付いてそうだった。)
Y「うん・・・そうだけど・・・。」
俺「俺のジャージはかない?下に短パンはいてるんだ。(見せながら)」
(途中で脱ぐために男は下にナイロンの薄い短パンをはいている奴が多かった。)
Y「でも私汚れてるし・・・でもいいの?」
俺「ああ、いいよ。今からはく?その上からはけばわかんないよ。」
Y「あとで借りてもいい?今だとどうせ汚れるし。」

二人でまた少し笑った。
彼女はもう開き直ってた。
でもまだ少しお腹は痛そうだった。

俺「じゃ行こうか。いい人だよ。安心して。」
Y「でも車で家まで送ってもらうってのは無理かな?着替えたいし。」

たしかによく考えたらそうだ。
学校には戻れない。

俺「じゃシャワーだけ借りて着替えたら送ってもらおうか?俺が聞いてやるよ。」

そういっておばさんの家へ向おうとしたら、おばさんは心配だったのかすぐそこまで来ていた。
俺はどうしたらいいのかわからなかったけど、とりあえずついていった。
Yがシャワーを浴びている間、俺は居間に通されておばさんと話をしてた。
Yはおばさんに衣類(下着とズボン)を借りたようだったけど俺のジャージを着て出てきた。

おばさんに彼女を家まで送って欲しいとのことを伝えるたら快く了解してくれたし、学校に電話して帰る旨を伝えようとしたけど、何て説明したらいいのか二人で困った。
俺がチビなんでジャージはまぁおかしくないし(男女ほとんど同じジャージ)、体調はすっかり良くなったみたいなんで彼女は戻って棄権すると言い出した。
おばさんの電話番号を聞いてそしてお礼を言って俺たちはおばさんの家を後にした。

そしてコース脇のさっきの雑木林に戻って作戦会議をすることにした。
さっきの場所から少し離れたエリアで俺たちは腰を下ろした。
お腹の調子はかなり良くなっているようだった。

Y「本当に迷惑掛けてごめんなさい。」

彼女はそうやって俺に頭を下げた。

俺「いいよ。なんか得した感じ。ここまで親密になれて(w」
Y「もぉ!でも本当にA君で良かった。」
俺「ああ、俺もYじゃなかったら無視ってたね。(冗談で)」

ここでホッとしたのか彼女は泣き出した。
俺は思わず彼女をそっと抱き寄せた。

Y「まだ汚いよ。臭わない?」

とっさにキスをした。
物凄い強烈なキスをしたのを覚えている。
なんでだろう。
付き合っても好きかどうかも確認してないのに

ここまでで2時間近く経過してたと思う。
でも俺やYは早い方だったんで、まだ最後方のグループはまだ近くにいたみたいだった。

俺「どうやって出る?怪しくないかな?」

突然キスした後だったんで照れながら俺は話しかけた。
Yはそれに答えなかった。
ずっと俺の手を握って見ていた。

俺が手を握り返すとYは

「好き。」

と小さな声でささやいた。
そして俺は空気を読めず押し倒してしまった。

押し倒して目が合った瞬間、俺は猛烈に後悔した。
なんでこんなことしてるんだよーと自分がわからなかった。

「ちょっと野獣っぽくなってみた。」

とか言って誤魔化してみた。
(かなり目が泳いでたと思う。)
Yは一瞬ビックリしてたけど、笑顔を返してくれた。
今度は俺が泣いた。
そんな俺をみてYはずっと笑っていた。

「さて・・・戻ろうか。」

と涙を拭って俺は言った

Y「恥ずかしいところみられちゃったな。どうしよう。」
俺「恥ずかしいっつたってお腹ぐらい誰でもこわすさ。俺なんて屁をして身が出たことくらいいくらでもあるぜ。(さすがに嘘)」
Y「ひどーい。あたし出てないもん!(当然これも嘘)」
俺「Yには悪いけど今日はいい日だった。でお腹は大丈夫なの?」
Y「お腹は大丈夫だけど心が痛い。明日からA君と顔合わせられない。」
俺「じゃ俺だけのYの秘密を知っちゃったな。」
Y「あたしにも秘密見せてよ。口封じになるでしょ。」
俺「俺は誰にも言わないってば。信用汁!」
Y「もし逆だったら私は親友には話しそうだもん。すぐとかじゃないけど。」
俺「じゃあ俺も今から同じことしようか?」
Y「うん、してして。私はちゃんと拭いてあげるから」

コースに戻りにくいとは言え、まったく呑気に何をやってるんだろう。

俺「じゃ向こう向いてて。(冗談で)」
Y「いいよ。・・・・・まだ~?」
俺「ってマジかいっ!そろそろ戻らないとやばいぜ。」
Y「いいの、どうせ4時半までに戻ればいいんだし。」

まぁ俺とYの運動能力を考えたらおかしいし、さすがに3時過ぎてコースにいなかったら脱走かと怪しまれる。

俺「Mが心配して先生にチクったりしないかな?」
Y「あ、そうだった!じゃ早くして。」
俺「何をだよ!(w」

展開遅くてスマソ。
これでもかなり省いてるんで。
つーかもう6時か・・・。
また続きは帰ってから書こうかな。

時計を持ってなかったから二人とも正確な時間がわからなかった。
おばさんの家で時計を見たときが11時半。
だとしたら今はもう1時くらいにはなってるんじゃないか。
そう思って冗談合戦を切り上げて俺は

「さてと・・・。」

と立ち上がった。

Y「ダメ。」

Yはコースに戻って現実に戻るのが怖いんだと思った。
ゲリピーを思いっきり漏らしてみんなの前に戻るのが怖いんだと。
同じクラスの俺の前でみんなにどう振舞えばいいのか・・・。
でも遅くなればなるほど皆に怪しまれるんでどうにかしようと思った。

俺「あ、そうだ!恥ずかしいことしたじゃん。俺Yの唇奪っちゃったし。恥かしかったなぁ。」
Y「それは私も恥ずかしかった。」
俺「じゃあ襲うふりをしたのは?あれは犯罪だぜ(w」
Y「ええ~・・・。まっ、いっか・・・。二人の秘密だしね。でもなんで襲おうとしたの?なんで辞めたの?」
俺「だから冗談だって。しかも病人に手を出すなんてできないって。」
Y「ふ~ん、やっぱり本気だったんだ。ひどい。○子(Yの友人)に言っちゃおう。A君から襲われかけたって。」
俺「そりゃないぜ。本気で襲うぞ。」
Y「今度は逆に・・・(冗談半分で俺に乗りかかる)」

もうYも俺のことが好きなんだと確信してた。
実は以前から視線があったりしてたし、もしかしたらとか思ってたけど・・・。
またキスをした。
今度はもっと長く。
舌を入れた。
ナイロンの短パンはかなり薄くて(はみ玉続出の短パンだったし)、股間の異常がばれるのは時間の問題だった。

Y「触っていい?」
俺「ここではダメ。」
(どこでならいいんだよ!)

と言ったにもかかわらず触られた。
恥ずかしい格好だった。

Y「恥ずかしい?」
俺「別に。こんなの本能で当たり前だし。(心臓バクバク)」
Y「恥ずかしいことしていい?」
俺「あ・・・ああ、いいよ。」
(壊れました。)

俺も童貞じゃなかったけど、Yも処女ではなかった。
以前他の高校の奴と付き合ってるのは知ってたし、活発な子なんで経験はそれなりにしてたらしい。

俺「いいの?付き合ってもないし・・・」
Y「もう付き合ってるんじゃないの?(笑)」
俺「こんなとこでするのは怖くない?」
Y「ここだから恥ずかしいでしょ?」

といいながら彼女は短パンの横から強引に俺の巨根を・・・。

Y「私も恥ずかしいんだからね。」
俺「お腹痛くないの?」
(いきり立ったチンコだしてるくせにビビッテます)
Y「全然平気。こうやるといいんでしょ?恥ずかしい?」
(しごきながら)
俺「全然。普通そっちの方が恥ずかしいんじゃない?」
Y「こうやってもぉ?」
(フェラ開始)
俺「たぶんYの方が恥ずかしいと思うけど?」
Y「ならやめた。恥ずかしくないならつまんない」
俺「なぁ、ここでしてもいいのか?」
Y「なにを?」
俺「セックスとかするんじゃないかなと思って」
Y「・・・。あ、そうだよね。なんか悪乗りしすぎたね。」
俺「あはは。まぁいいよ。また今度ならいい?」
(かなり恥ずかしい)
Y「うん・・・。」
俺「じゃあ戻ろっか」


一緒に出たところを見られたらヤバイんでまずYをコースに戻して、俺は立ち小便をしてからコースに戻った。
(息子も元に戻った。)
そして二人で一緒にゴール方向へ歩きならが先生が通るのを待った。
数分もしないうちに1人の先生が車で通ったんで手を上げ乗せてもらった。

俺が足が痛くなって休んでたところに体調が悪くなったYもきてあとは神社で一緒に休憩してた。
他にも何人かいたんですけどみんなは先に行きました。
と誤魔化した。

(実際その神社は休憩場所としてみんなよく使ってる。)

体育会系の先生だったんで

「おまえら怪しいなぁ~。」

と突っ込んできたけど

「そう見えます?」

と否定はしなかった。

ジャージの件は誰にもばれずに二人の秘密は守られた。
ちなみに彼女のジャージ&パンツはビニールに入れて俺が持ってた。

その後高校卒業まで付き合ったけど、大学進学と同時に自然消滅。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

匂いでたったりするの?

  • Posted by: moe
  • 2013年5月14日 00:55
  • 友達

高校のとき、バレー部の部室に忍び込みました^−^
もちろん女子の。

中はすごくいい匂いがしたのを覚えてる。
夜だったので明かりが分からず、ごそごそしてると、女子がなんと入ってきた!
部活は終わったはずなのに・・・。
「パチッ」明かりがついて入ってきたのはクラスの友達の女子だった・・・。
さすがに驚いていて、

「なにしてるの!?」

って言われた。
叫ばれそうだったので、それはなんとか押さえ込んで、クチ止めをしようとしたんだ。
その子は一番仲がよくて、エロイ話もできるくらいだった。
クラスじゃ目立たないおとなしい子だったけどね。

慌てるその子を何とか落ち着かせて、正直に言ったんだ。

「バレー部の部室に入ってみたかった。」

ってね。
感想を聞かれたから、

「いい匂いがするね。」

って言ったんだ。
もう正直、変態扱い確定だよね・・。
女子からしかとされるのを覚悟だった。

そしたらその子は、

「もしかして、匂いかぎに来たの??」

っていうから

「そんなつもりは無いけど・・。」

って言ったんだけど、その子は

「もしかして○○君て、匂いでたったりするの?」

とか聞かれたんだ。
いつもエロ話もする位だから、たいしたこと無いけど、その日は妙に興奮した。

「そうかもね。」

って言ってると、その子も

「あたしもそうだよ。」

って言ってきた。
なんかしんみりしてきて、お互い肩を寄せ合っていろいろ話した。
そこで分かったのが、彼女、ヤリマンだったってことなんだ。

聞くとこによると、パパがいて、(中学生の頃から)いろいろ教わったらしい。
お金もあるみたい。
俺は童貞だったから、

(彼女はすごいなぁ・・。)

と思ってたら、分かったのか、聞かれた。

「○○て、エッチしたことある?」

って。。。
この質問はいままで出なかった。

「あるよ。」

って答えた。
だけど彼女に

「ほんとはないんじゃないの?」

って言われた。

聞いてみると、俺の話の内容とか、童貞みたいなこというみたい。
感触とか体位の話で分かるみたい。
俺はすごく恥かしくなって顔が真っ赤になった。
もう帰ろうとすると、

「まって。」

と呼び止められた。

「なに?」←ドキドキ
「部室に入ってきて、よかったと思う??」
「ぇ・・いやわからんよそんなこと・・。」

すると彼女はがさがさと荷物を漁り始め、あるものを取り出した。

「えっ・・それは・・・。」
「これは○○さんのユニフォーム。これは○○さんの。これがあたしのよ。」

ユニフォームをみせてくれたのですww

「へぇー・・。」

と見ていると、彼女がなんとそれを俺の顔の前に!!

「匂いかいでいいよ、たつんでしょ?」
「え・・・いいって・そんなこと。」
「いやいや、見たいから・・・。」

強引に鼻にかぶせられ、匂いをかいでしまいました。
結構香水の匂いがあって脇のところとか、汗臭いんです。
でも正直たちました。

「たった?」

と聞かれ、俺はもうどうでもよくなって正直

「うん。」

といいました。
すると彼女は、おかしそうに笑い出しました

「あっはっはははは・・・。」

俺はむっとして

「何がおかしいんだよッ。」

と怒ると

「あははごめんごめん、これでたってたら変態だよね、でもおびえてる○○君が可愛くなってさ、ホンとはいつもお金もらうんだけど、今日はサービスでいいことしてあげようかなって。」

最初俺はなにを言ってるのかと思いましたが、そういわれた瞬間にちんちんは反応してしまいました・・・。

「学校で私の言うこと聞くなら、してあげる。」
「なにを・・?」
「最高のフェラチオ。」

その後は、半ば強引に脱がされました。
俺も正直やれるかも・・・と思ってたから・・。
童貞だし、触られるのも見られるのも初めて、俺は先輩のユニフォームで目隠ししてました。
下を脱がされると、彼女は

「ふふっ。」

って笑った。

「なんだよっ」
「いやいや、童貞でしょ?かわいいじゃん。」

っていわれて、ちんちんを息で吹きかけられた。ゆれるチンポを見て彼女はまた笑った。

「恥かしいよ、もう帰る!!」

俺はちょっと怒りました。

「あははごめんごめん、じゃぁご褒美ね。」

といい、俺のイチモツの裏筋を手でつーーーっとしたあと、一気に咥え込みました。
初めて味わう口の中。ねっとり暖かく、下が気持ち良いところを確実に責めてきます。

「うわっ・・すげぇ・・ッこれがフェラチオか・・・。」←心の中。

そのとき、近くで物音がしました。
俺はやばいと思った。
彼女もそう思ったのか

「ねえねえ、最高のフェラチオしてあげる、パパから習ったんだ急ぐからね。」

その瞬間、彼女はストロークのスピードを上げ、吸い込み、下でカリの周りを執拗に攻めてきたのです。
俺ははじめてのフェラで本気を出され、一気に昇天しそうになりました。
自分も我慢しましたが、さらに彼女が

「もういっていいよ。」

といい、たまたまのところを軽くはたくようにされたので、もう我慢できなくなりました。
初めての口内はすごかった・・・なんか、出る瞬間にひねるようにして吸い込んだらしいが・・・気絶しそうでした。

これが俺のフェラ体験です。
あ、それから俺は彼女の奴隷になってます。
でも、たまにお金腹って抜いてもらってます。
あはは。

まぁ、お金払っているからといってもいろいろ決まりが会って大変なんです。
まず、口外禁止。
これは絶対です。
後は、本番は無いです・・。
恋人じゃないので。

向こうにしてみればあくまで商売としてやってるみたいなんですね。
だから、お金を払うわけです。
5千円くらい出すと口内発射OKでした。
しかしやっぱ、パパに鍛えられた彼女のフェラテクは最高です。
童貞でしたし、今現在(大学生)も私は童貞で、彼女の口の中しか知りません。
今思えば、私を金づるにするためのフェラだったのかなと思います。
高校のときは学校で抜いてもらうこともありましたが危険ですよね。
放課後に誰も来ないときにトイレにはいったり、茂みに隠れたり。
勿論音は立てませんが、無音状態でも彼女の口の中はすごいことになってます。

ツボをよく知ってる子でした。
吸いながら顔をひねる(ローリングでしたっけ)はすごく気持ちよくて、その間もカリは刺激されてるからたまりませんね・・。
手はさおをしごきながら片手は玉をもみもみです・・・。

でも結局耐えられなくなって声を漏らしたりすると、彼女面白がって逆に刺激を強めてきます・・・。
最後はお互い合図をするのですが、逝かせるよという合図のときに決まって

「ふふ・・。」

と笑うんです。その後フェラの質が変わります・・・。
なんていうか、マジで逝かせるモードに入るんですよね。
全ての刺激が強く、深くなってきます。
逝く瞬間に吸われるのは気持ちいいですよね・・。
また、逝った瞬間に動きを弱くするときもありましたし、逝く寸前はストロークをゆっくり、吸い込みを強く、と、強制射精されてる感じを起こす事もありました。
彼女にはたじたじです。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

やったことある?

  • Posted by: moe
  • 2013年5月11日 01:49
  • 友達

ついこの前、2006年2月3月3日の出来事。
受験生の俺は緊張していた。

「今の成績なら入れる。」

といわれてたがさすがに緊張。
金曜日は寄り道すると決めていた俺は、家とは逆方向のローソンにいった。
(俺の町でローソンはそこだけにしかない。)

とそこでファミ通を読んでいた俺に

「寄り道してんのか?受験生。」

と声がかかった。
ビビッて横を見るとY子が・・・。

Y子とは、身長150後半、A型(几帳面でやさしい)、頭がよくてカワイイ、テニス部だ!
(英語と理科が得意。)

俺は「いいじゃん金曜日ぐらい寄り道したって。」
Y子「ってか、OOん家遠いよなー。」

そう確かに俺ん家はチャリでも30分かかる。
(3kmぐらい)

俺「そうだよだからわざわざここにきてんだよ。」

そのあとも、この町の話で盛り上がった。
ローソンを出てから

Y子「OOどこの高校受けるんだっけ?」
俺「△△高校だよ、緊張するなぁ~。」
Y子「OOはダイジョブだろ、それよりウチしんぱいだなぁ。」

Y子は俺よりレベルの高い高校をねらっていた。

Y子「ねぇ今からあたしん家来て勉強おしえてくれない?」
俺「俺がお前に何教えんだよ。」
Y子「OO数学得意じゃん。」
俺「まあちょっとは得意だけど・・・英語がダメなんだよ。」
Y子「じゃぁウチが英語教えてあげるからOOが数学教えて。」
俺「でも、お前ん家遠いじゃん。」

俺は告られた事とかなかったから女に慣れてなくてちょっと拒んだ。

Y子「いいじゃん金曜日ぐらい寄り道したって。」
俺「家に誰かいる?」
Y子「夜勤だから、おっそく帰ってくる。」
俺「じゃぁいっか。」
(俺はあまり人としゃべるのが苦手。)
Y子「よしきまり。」

Y子の家。
俺はY子の部屋に入って感動した、いいにおいがする!!!

Y子「じゃあ着替えるからまってて。」
俺「ココで着替えるの??」
Y子「いいじゃん廊下は寒いし。」

俺は恥ずかしくて、カバンから教科書を取り出してみてないふりをしながら横目でチラチラ。
パンツは黒だった。

Y子「じゃあさっ、早速今日のここ教えて。」
俺「ここは、三角形の内角の和は180°だから・・・。」

などと、いろいろしゃべった。

Y子「ふ~ん、じゃぁこれわかる?」
俺「なんだこりゃぁ。」
(かなり激ムズ。)

しばらく考える俺。
Y子がちょっと飽きてきてベッドに寝そべる。
そうするといきなり

Y子「一人エッチとかしたことある?」

かなり、ビビった。

俺「あぁ~?」

聞こえてないふり。

Y子「だからぁ、一人エッチしたことある?」

よく何回も↑をいえるもんだ。

俺「・・・。」

一瞬、沈黙があった。
(・ある・なんて言えなかったから理由考え中。)

俺「自分の部屋がないからさぁ、家では一人になるときがないしぃ、ないよ。」

本当は毎日といっていいほどしてる、当然Y子もオカズに。

Y子「ふ~ん、やりたいと思わない?」
俺「いやっ、いまは。」
Y子「あっそ、まぁいいや、それより、今度あたしが英語教えてあげる。」
俺「あぁ、じゃ教えて。」

Y子が俺の後ろで教えてくれてる。
かなり密着している。
(胸がぴったりくっついている。)
もう、Whatが、Fackに聞こえるし、SixはSEXにきこえる・・・。
俺はかなり興奮していてでっかくなっていた。

Y子「心臓の音ここまで聞こえるよ。」
俺「えっあっ、うん。」

うまくしゃべれない・・・。
そのときY子が俺の股間にてをさしのべた。

Y子「なんだ、たってんじゃん。」

チOコをにぎっている。

俺「ちょっ・・・。」
Y子「いかせてあげようか?」
俺「えっ・・・?」

と言うとY子は俺のズボンのチャックを下ろしてシコシコ。

俺「くっ・・・。」

恥ずかしくて腕で目を隠す。
Y子はフェラをはじめたペロペロなめられて・・・。

Y子「きもちいい?」
俺「・・・。」

このさきほとんど無言。
Y子は上半身、裸になってパイズリをし始めた。
さきっぽは舐めている。
そして、俺はとうとう発射してしまった。
かなり恥ずかしかった。
発射する瞬間Y子がチOコをくわえたから口の中に出した。
Y子は全部飲んで

Y子「ふぅ~、きもちよかった?」
俺「うん。」

そのあともうふっきりれた俺は

俺「Y子はオナニーとかしてないの?」
Y子「してるよ、けっこう。」
俺「どんなふうにしてるの?」

そうするとY子はベッドにすわって、M字開脚をして、

Y子「こうやって。」

やり始めた。
今、抜かれたばっかりなのにまた勃っている。
Y子はすごい声を出してパンツの上から擦っている。
そして、パンツの中に手をいれてさらに喘ぎ始めた。
そうすると俺はまたムラムラしてきて、Y子の後ろに回り、胸をもみ始めた。
そうすると、Y子がこっちを振り向いて俺の顔に胸を押し付けてきた。
そして、Y子のパンツを脱がし・・・第2ラウンド開始。
バックで突きまくって正上位にしようと体を回した瞬間

俺「やべっ・・・。」

ビュッビュッと中に出してしまった・・・。
何を言われるかと思っていたら

Y子「きもちよかったぁ~、またいつかやろぉね。」
俺「うん。」

まぁとりあえずよかった。
あとでよ~く考えたらありえない出来事だったなぁ。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

オネエが、持ち帰られちゃって

  • Posted by: moe
  • 2013年5月 2日 01:05
  • 友達

ほな恥ずかしいんでだだーっと貼り付けます。
緊張するー。

去年の暮れのこと。
職場の友達何人かで飲みに行きました。
みんなお酒ダイスキーなんで、週の半分は飲んだくれております。
その日も仕事や内輪のバカ話で盛り上がり、盛り上がりすぎて閉店時間になり、飲み足りない私と友人T(♀)だけ、当然のように2軒目へ。

チャリ2ケツで夜の街を疾走です。
そこはテーブルがそれぞれ炬燵になってるお気に入りの居酒屋。
店長がかっこ良くて、それ目当てで通ってるってのもちょっとある。
とりあえず駆け付けビールで乾杯。
何度目だ?
チャリが効いたのか、かなりおかしなテンションにw

とそこへ、たまたまTの友達の♂3人が登場。
Tはほぼ毎晩飲み歩いているので、飲みツレがやたら豊富です。
Tは遠距離恋愛、私は別れかけの彼氏がいて、お互い♂関係は(´・ω・`)ショボーン大半。

T「おー、何、今日も男ばっかでつるんでんの?」
♂「お前もやん、人のこといえねっつーの。」

そこで初対面の私(C)が自己紹介。
何と♂3人は23歳とか24歳とか・・・年下ですか、そうですか。

私は27歳、Tは28歳。
二人とも童顔でやせっぽちなんで、よく言えば若く見える、悪く言えばガキっぽい。
まあ年下のかわいいやんちゃ君達と、おねーさんが遊んであげようか、ってな気分でさらに乾杯。
だから何度目(ry

♂3人は結構ノリも良くて、よく笑いよく飲むwいい子達で、特にRはふわふわ頭に眼鏡にヒゲでおまけに声が柔らかくて、正直モロ好みでした。
いい男がいるとお酒もおいしいもんです。
凄いペースでビール&焼酎&ビール。
もうね、おねーさん今日は酔っちゃうよ。
君ら無事に帰れないよ?

冗談はさておいて、そのうちにお酒&炬燵効果で、本気でふにゃふにゃになってきました。
この辺からあんまり記憶が定かじゃない。
隣に座ってたRがときどき頭をなでなで~、ほっぺたすりすり~ってしてくれるのがとてもとても嬉しくて、甘えて寄りかかってたっぽい。
Tによれば、服の匂いをやたらかいでいたらしいw
男の子の匂いって、何かメチャメチャときめくんですよw(←変態?)

そのうちにどうやらちょっと眠っちゃったらしくて、気がついたら炬燵の中でRが、私の脚に手を乗せて優しくなでていました。
あ~、それもアリだな。
と薄れゆく意識の中でウットリ。

↓こっから記憶ナシ。

そんで2時、閉店と同時にみんな解散したらしい。
Tはすっかりおネムモードで、私を置いてさっさとチャリに乗って逃亡したらしい。
もう勝手にやっとけー、ってな感じだったそうな。
♂二人も同様に逃亡。
残されたRは、私をおんぶして近所の彼のアパートまで連行。
実は連れ去られる途中でさすがに目が覚めたんですがw
意外とヘタレなんで、寝たふりしてました。

彼の部屋に着いて、とりあえずコートを脱がされ、ベッドに寝かされ、Rはキッチンに行って何かやってます。
水を飲む音。
私はまだ寝たふり。
ベッドサイドに戻ってきて座り込み、私の髪をなでます。
そしてその手がほっぺたに、耳に、くちびるに。
すっごいドキドキして、頭ががんがんします。
ふわっ、とキスされました。
さすがにもー限界!!!

(もームリ!)

ってんで

「んー。」

今起きたふり。

「あれR?皆は?ここどこ?」

わざとらしすぎですw
Rは頭をなでなでしながら

「Mねー俺にくっついたまま寝ちゃったからつれてきた。ここ俺んち。」
「ふいー・・・。」
「はい、水。」
「ありがと。」
「で、どうする?泊ってく?つか泊ってって。Cかわいすぎ。」
「・・・。」

心臓ばくばくです。
頭がんがんです。
久々にこんな雰囲気になったんで、何も言えません。
てかヘタレなんで。

書いてても恥ずかしい。。。
泥酔してても、一度覚醒すると、その後のことって結構しっかり覚えてるもんですね。
なんて言うか、頭は結構はっきりしてるのに、行動がコントロールできない感じw

私が何も言えないでいると、Rがまたキスをしてきました。
今度のもまたふわっていうキス。
もいっかいキス。
またキス。
おっきな手が首すじを撫でてます。
首弱いんで声が出そうになりました。
Rが唇を噛んできたとき、やっと私の中の人が

「ゴー(゜∀゜)」

と言ってくれましたw
Rの首に両腕を回して引き寄せ、Rの舌を受け入れます。
キスうま過ぎ。
トロトロ。

えっちぃキスをしながらRは私のセーターの中に手を入れ、ブラの上から胸を触ってきました。

私「んー、おっぱいちっちゃいんだよぅ。。。」
(65B←恥)
R「そんなことないよ、てか俺、微乳大好きw」

と言いながら背中に手を回してブラを外し、乳首を優しくつねるR。

「んっ。」

声が出ちゃいます。
乳首も弱いんです。

バンザイして服を脱がされ、上半身裸に。
酔ってるせいかちっとも寒くありません。
微乳好きwの彼は私の両腕を頭の上で押さえつけたまま、胸を撫でます。
もともと無い胸がさらにぺたん子になって私は恥ずかしいのに、Rはえらく気に入ったようで、やらしくなでなでしたり乳首をこりこりしたり。
顔を胸に近づけ、べろん、といきなり大きく舐め上げられて、

「んやっ・・・。」

大っきい声が出ちゃいました。
Rは

「声がまんして。」

って言いながられろれろって乳首を弾くように舐めてきます。
甘噛みしたり、指でつねったり。

「んくっ・・・やぁ。あっ、あん、だって・・・。」

あご髭がざりざり当たるのが、くすぐったくて萌えでしたw
両手を押さえつけられてるのも、さらに萌えー。

わきの下を舐められて、

「やんっ。」

てまた大っきめの声が出ちゃいました。

「我慢してって言ったやろ?」

Rはそういうと、乳首を強めにつねって引っ張りました。。
んで有無を言わさずジーパンを脱がされ、手際よく私の身体をひっくり返すと背中や首筋に軽く噛みついてきました。

「ひゃっ・・・。」

もうダメ、実は私けっこうMです。
このシチュは堪らんですw
さっきまでかわいくて優しい感じだったRが急に鬼畜モードに変わったので急激に濡れてくるのがわかりました。もうされるがままw
酔ってたのもあって、えっちぃ声がとまりません。

背中やわき腹への愛撫が徐々に下に降りていったと思ったら、お尻を持ち上げられました。
いわゆるワンワンスタイル。
でもパンツはいたまま。
きっとシミできてるよー。

私「やだー恥ずかしいよーお風呂入らせてよー。」
R「じゃああとで風呂入ってもっかいしよw」

その態勢のまま、爪でツーッと背中のラインや脇をなぞられたり、ふくらはぎやかかと、足首をなでられたり、おっばいギュッて掴まれたりして遊ばれた。。

R「Cピクピクなっててかわいいwきもちいい?」
私「やだ・・・恥ずかし・・んっ。やっ。」
「すっげ濡れてきたよ。透けそう。」
「もー。じろじろ見るなー。・・・ねえ。」
「何?」
「そこ。。。いじって。」
「どこ?」
「もうー。んん・・・アソコ・・・。」
「wここ?」

で私のお尻を両手でつかんだかと思うと、いきなりパンツの上からアソコを舐められましたー!!

そっからははっきし言って、気持ち良すぎて、あんまり何されたか覚えてないんですよ。。
何かもう「飛んじゃった」って感じで。
なかなかパンツを脱がしてくれず、直接触って舐めて欲しくて駄々をこねたり、やっと脱がしてもらったのにまたおっぱいや背中ばっかり愛撫されてじれたり、泣きそになってたらやっと舐めてくれて、指いっぱいいれられながら言葉攻めされたり、ヒザが震えてもーダメって感じでした。
きっと脚の方までベタベタだったはず。。
四つんばいの私に後ろからのし掛かって肩を抱え、大っきい手でアソコをぐっちゃぐちゃにされました。
何回かイっちゃって、クリがじんじん、アソコがビクン、ビクンってなるのがわかりました。

ハァハァが収まるころにやっと気づきました。
Rまだ全然服脱いでないー!!
そっからは私のご奉仕ですw
初めてなのでどこが感じるかわからなかったから、とりあえず持ってる知識と技を駆使して、いろいろしてみました。
アゴから始まって首筋や喉仏、乳首、肩、指などフェチ根性丸出しで舐めたり噛んだり。
彼のアレは大きさもなかなかなんだけど、形が凄くキレイだったので萌え。
やりがいがありましたw
チンコに愛すら覚えました。
熱中しちゃった。
かなり感じてくれたみたいで嬉しかった。

このままいかせてあげたいなーって思ってたのに、突然口からアレを抜くと、私の顔をのぞき込み、

「どーしよ、めっちゃ挿れたいんやけど、ゴム無い。」

ここまで来て出来ないなんてヽ(`Д´)ノウワァァン!だったんで、

「ナカじゃなかったら無しでいいから。。」

するとRは私を持ち上げ、彼の上にまたがらせ、そのままIN。
プチュって音がするくらい濡れてた。。
そしてかなり激しく下から突き上げられました。
身体が浮いちゃうくらい。
もうロデオ状態w
奥までガツガツ当たってて、頭真っ白になった。
壊れるかと思った。

「やば、ダメ、やっあああああんっぃ、イっちゃうよっ。」
「いいよ、イって、いけっ。」

ぽーん、と吹っ飛びました。
身体に力が入らない。

揺れすぎて気持ち良すぎて酔いが回って逆に気持ち悪くなり、ヴーってなってたらRが身体を起こして、私を抱っこして対面座位に。
頭をなでなでしてくれて、まったりキスしながらゆっくり動いてくれた。
私ここで確実に恋に落ちましたw

R「俺もイっていい?」

勿論です。
最後は正上位でナカまでいっぱいに犯されてお互いいきました。
てか私のがまた先にイっちゃった。

おなかの上にたっぷり出たのを拭いてくれたあと、私の横にゴロンてして、

「すっげ良かった。惚れちゃいそう。」

って言ってくれた。
初めて身体を合わせたとは思えないくらい、メチャメチャ気持ちよかったです。
でラブい感じでイチャイチャしてたら、二人ともいつの間にか寝ちゃった。

次の日はえらい二日酔いでw
お互い仕事ずる休みして彼の部屋でダウンしてました。
もちろん数回いたしました。
若者万歳。

支援してくれた方々、ほんとにありがとうです!
マカエレに連続投稿ですよ!って怒られまくりで・・・。
あー緊張したー。

後日談。
勿論、Rと付き合い始めましたとも。
Rは酔ったらエロエロ鬼畜モードになるのでもっぱら酒を飲ませてからしてますw
因にTはかっこいい店長を落とそうと今奮闘中ですw
ほな、また。(=゜ω゜)ノ

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

最高やった

  • Posted by: moe
  • 2013年4月19日 11:28
  • 友達

高二の修学旅行に行ったときのこと。

オレと悪友Tと2人、夜に仲の良かったクラスの女子(M美、S香、E子)の部屋に遊びに行った。
3人とも、ちとギャル入ってて可愛い。
特にE子は他校からも声をかけられる美女。
部屋に行ったオレらは、お酒を持ち込み宴会をした。
酔いもまわってきて、いつしか下ネタトークへ発展していった。
下ネタは普段から話している仲で、酒の勢いでこの日はいつも以上に盛り上がった。

突然Tが、

「女の子はオナニーするの?」

と話を振ると、

女全員「しないよー!」
俺「しないのかよ、Tなんて毎日オナニーしてるよ。」
S香「見たい見たい!見せてー。」

積極的なS香が言い出し、E子とM美も乗ってきた。
最初は冗談っぽく言っていたが、だんだんオナニーしないといけないノリになってしまい、オレまで一緒にオナニーすることになった。

T「そのかわり、3人も上脱げよ!」

一瞬ためらって、S香は

「ブラだけならいいよ。」

と言うと、Tはためらいも無くスボンを下ろした。
Tのティンポは既に大きくなっていて、

S香「ってか、もう大きくなってんじゃん(笑)」

女の子3人はTの勃起したティンポを興味深く観察し、

「コタローも早く脱いじゃいなよ。」

と言ってオレのズボンを脱がそうとする。
大胆なTに対し、オレは恥ずかしさのあまり躊躇していた。
そして意を決してズボンを脱いだ。

T「うわ、デカイなお前!」

オレの勃起したティンポはTよりも明らかにデカかった。
女3人はオレとTの勃起したティンポを交互に観察していた。
力を入れて上下に動かしてやるとビックリしていた。

喜んでくれるので調子に乗ったオレとTは、ティンポでチャンバラごっこをしたり、女の頭に乗せてチョンマゲをしたりしてふざけていた。
3人の中で唯一処女だったE子、勃起したティンポを見るのは初めてで、顔を赤くしながら特に驚いていた。

それからTは、

「約束だよ。早くブラ見せてよ。」

と言い、3人に促した。
しばらく間があったが、S香が先陣を切ってシャツを脱いだ。
S香の胸はさほど大きくはないが、形は良さそう。
(B82くらいか・・・)

お酒の影響か、体が少し赤く火照っていた。
続いてM美とE子もシャツを脱いだ。
M美の胸は、B85はあって、黒ブラだったのでかなり興奮した。
オレはTと企んで、E子がシャツを脱ぐ瞬間、顔の前1センチくらいにティムポを近づけた。
いきなり顔の前に2本の勃起したティムポを目にし、E子は本気でびっくりしていた(笑)
E子の胸は、S香と同じくらいだろうか、黄色の可愛いブラをしていた。

それからTはE子へ、

「ココから精子が出るんだよ、ピュッて飛ぶんだよ。」

等解説した。
E子の

「精子が出るとこ見たい。」

の声で、オレとTは3人の女子の視線の中、ビンビンに勃起したティンポを擦った。

女子「へぇ、こうやってやるんだぁ。」

興味深々に観察していた。
オレはかなり興奮し勃起度は過去最高だったが、3人の視線にイクのに集中出来ないでいた。
すると2分程でTが、

「そろそろ出るよ。うっ・・・。」

と言って床の上に大量のザーメンを撒き散らした。

女「うわぁ、ほんとに飛んだぁ」

女子3人は、射精後のTのティムポや床に飛んだTの精子を観察し、しばらく匂いを嗅いだり精液に触れたりして騒いでいた。
オレは、なかなかイクことが出来ないでいると、S香が寄って来て・・・

「まだ出ないの?」

と言ってティムポを擦ってくれた。

S香「こうやって擦ればいいの?」

S香の細い指が、オレの太くなったティムポを握って不器用にコスコス・・・。
ちと痛かったが、その不器用さがイイ!!
オレは膝立ちの状態が辛くなったので、ベッドに仰向けになった。
そしてさらにコスコス・・・。
そしてM美も混ざって交互にコスコス・・・コスりながらピチャピチャ音が出てきた。

S香とM美の手にはオレのガマン汁がベットリ!
だんだんとイキそうになってきて、手コキだけでは我慢出来なくなったオレは、2人に舐めてもらうようお願いした。
最初は躊躇していたが、半ば強引に2人の顔をティンポに近づけ、頼んでみた。

「えぇー。」

とか言いながらもチロチロと軽く舐めてくれた。
じれったくなってオレはM美の頭を押さえて、思いっきりティムポを突っ込んでやったら、

M美「おぇーってなるじゃんかぁ、やめてやぁー。」

さすがに怒られた。
次第にエスカレートしていき、S香とM美は本気で舐め始めた。
S香のフェラは時々歯が当たって痛かったが、奥まで深く咥えこむのがたまらなく気持ち良かった。
M美のフェラは、先っぽ中心の速い上下ピストン!
これまた気持ちイイ!!
そこにイッたばかりのTが、

「オレのも舐めてくれ~。」

とやってきて、M美のフェラを受ける。
Tのティムポは、もうビンビンに復活していた。

T「見てたら立ってきたよ。オレも混ぜてよ」

S香→俺、M美→Tのフェラ合戦!!
部屋中にチュパチュパ音が響いていた。
ただ、この状況をE子だけは黙って見ていた。
オレはS香のフェラを発射限界で我慢し、E子を誘ってみたが、

E子「ううん、見てるから続けて。」

と言われてしまった。
目の前の光景に圧倒されてる感じ。
(未だ経験無いんだもん、それも無理ないか・・・。)

俺「んじゃぁ、見ててよー、出すよー!オラっ!」

オレはS香にフェラを止めさせ、最後はS香の手コキで腹上射精した。
5回くらいピュッピュって飛び、S香の手やベッドにも飛ばしてしまった。

S香「いっぱい出たねぇ、こんなに飛んだのは初めて見た。」

そしてE子は、ティッシュを持ってきてくれて、飛び散ったザーメンを丁寧に拭いてくれた。
でも、ティムポについたザーメンまでは拭いてくれなかった(泣)

Tの方に目をやると、ふとんに包まってなにやらゴソゴソM美と戯れていた。
オレはS香とE子に

「あいつらヤってんじゃない!?」

とこっそり言うと、S香は

「ふとん剥いでやろうか?」

と。
おもしろそうなので、3人でTとM美のふとんを剥いでやった!!

ふとんを剥ぐと・・・
いきなりM美のマムコが飛び込んできた!!
TがM美とキスしながら手マムしていたっ!
M美は、Tに膝までパンティを下ろされ、必死に声が洩れるのを我慢していた。
オレはTと目が合ったが、Tは手を止めようとしなかった。
なんだかこっちが恥ずかしくなる。
E子は居心地が悪くなったのか、ベッドから離れてテレビの前にチョコンと座っていた。
オレとS香は、ベッドの脇の床で2人のセックスを見ていた。

(M美のマムコが、ちと黒かったのには驚いた。)

Tの指が2本入って、クチュクチュ音を立ててる・・・。
オレのティムポは、完全復活して脈打っていた。

オレはもうムラムラきていて、我慢できなくなってきていたところに、S香がオレのティムポを握ってきた。オレはS香に手を出した。
なんか暗黙の了解みたいな感じで、全く抵抗されなかった。
オレはブS香のブラのホックを外して、優しくオッパイを揉んだ。
S香の小さな乳首を吸ったり、舐めたり、転がしたり・・・。

S香「うぅぅん・・・うっ。」

と、ベッド上のM美と同様、声を押し殺している。
オレはベッドとベッドの間の床にS香を押し倒してキスをした。
そして、スカートをめくり、パンティの上から刺激すると、

S香「あぁっ!」

と可愛い声を上げた。
その声で一瞬、ベッド上のTとM美が覗いてきた。
E子とも目が合ったが、すぐにテレビの方を向いてしまった。

TとM美が覗き込んでいる状況でも、オレはそんなのお構いなしに、S香とのエッチに萌えた。
S香の濡れまくったパンティを一気に引きずり下ろし、足首に引っ掛けた。
(コレ基本)
そして、クリを摘んだり、コリコリしたり、指を入れたり・・・。
S香の声はは次第に大きくなっていった。

「あぁ、あっ、ぁ~ぅ。」

普段聞かない甘いトーンの喘ぎ声で、なんだかS香のことが可愛く思えてきた。
そして、S香のマムコに顔を近づけ、思いっきりむしゃぶりついた。

(ちと、臭かったがこれもお構い無し。)

オレは、S香のマムコをしばらくナメナメしていた。
吸ったり、指を入れながらクリを舌でマッサージしたり・・・。
オレは

「ココ気持ちいいの?」

と聞くと、S香は可愛い喘ぎ声で

「うぅん。」

と答え、さらに萌えてサービスした。
しばらくすると、ベッドの上のM美の声が激しくなった!
見ると、TがM美の両足を抱えこむ体制でピストンが始まっていた。
M美の声は、そんなに大きくないが、よく響く声だった。

(廊下まで聞こえちゃうんじゃねえか・・・。)

それからTのピストンは小刻みで速かった(笑)
オレも負けまいと、S香の両足を開いてマムコへズブリと挿入。
ベチョベチョに濡れていたので、スッポリ入ってしまった。
S香の体は力が入っていたので、ゆっくりピストンした。
ティムポの先から根元までゆっくり挿入し、またゆっくり先っぽまで抜く・・・。

「あっ、あっ、あっ、あぁぁ。」

S香の声がだんだん大きくなっていった。
オレもピストンを徐々に速くしていった。
だんだん膝が痛くなってきたので、(床のマットと擦れて)Tらの隣のベッドにS香を寝かせ、両足を開いて再び挿入した。
オレは今度はS香を四つん這いにさせ、後ろからバックで突いた。
パンパンパン・・・という音が部屋中に鳴り響き、Tと目が合って、お互い思わず笑けてしまった。
それから、バックの体勢を、E子のいるテレビのある方を向けてしまった。
E子はチラチラこっちを見ていた。
オレがバックでS香を突いてるときに、Tのピストンが急に速くなり、M美のお腹の上に発射させていた。
一足先にイッたTは、M美とE子も近くに呼んで、オレとS香とのセックスを鑑賞しながら、TはS香に

「気持ちイイか?」

とか

「丸見えだよ。」

とか

「イクの?」

とかイジワルを言った。

S香「もぅぅ、あっ、あっ、やめてやぁ・・・あっ。」

みんなに見られながらのセックスはめちゃめちゃ興奮した。
E子も真剣に目の前のセックスを見ていた。
オレは今までこんなに萌えたことは無かった。
それから、体位を正上位に変え、激しくピストン!!

S香「あぁ、ダメ。もぅダメ~!あぁぁぁ~」
俺「あぁぁ、イクよーー!出すよー!あっ!出るっ。」

最後は、S香のマムコの上にたっぷりと発射した。
最高やった!

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

友達と一度だけ

  • Posted by: moe
  • 2013年4月10日 00:53
  • 友達

その子は友達のなかでも特に可愛い子じゃなかったんで、割と気軽に遊びにいってました。
まあ、時間つぶしにちょっと寄ってみるかくらいで、時々何人かでは泊まったりしてたんだけど。

その日は仕事の帰りで一人でした。
その子のアパートの側を通りかかったんで電話してみるといました。
いつもの調子で一通りの飲み物とかを買い込んでお邪魔することにしました。

まあ、とりとめのない話をして、少し彼とうまくいってない、はっきりと好きなのかわからないっていう話をきいてました。
仕事で疲れてたせいもあり、泊まってこうかなというと別段いやがる様子もありません。
以前にも何人かで泊まってましたしね。
でもいざ彼女がシャワーなんて浴びに行くと改めて二人っきりだと感じて少し興奮してきました。

布団はしいてあったので先に中にはいって待つことにし、明りは消さずにそのままにしておきます。すると布団に入ってる僕をみて

「なに、はいってんのよ~、私のねるとこなのに~。」

と冗談まじりに軽く怒りました。

「大丈夫、大丈夫、何にもしないって。」

とお決まりの台詞。
このときまではほんとに何もするつもりなどありませんでした。

「ほんとにしょうがないわね~。」

なんていいながら彼女が隣に入ってきました。
まだ明りは灯ったままです。

「明りつけとくの?」

と聞くと、

「私、真っ暗じゃないと眠れないほうなのよ、そっちのほうが近いんだから消してよ。」

といいます。
面倒だったので消してくれというと、彼女が僕のそばに手をついて片手を伸ばして明りの紐を引っぱる格好になりました。

明りが消えた瞬間、彼女のシルエットだけが浮かびました。
僕は思いきって彼女の腕をつかみ引き寄せます。

「あっ、ちょっと・・・だめ・・・。」

彼女の口を塞ぎました。しばらくのあいだキス。
彼女も少し興奮してたんじゃないのかな、舌を絡ませてきました。
長いキスのあと

「こんなこと・・ばれちゃったらどうしよ・・・。なんか今日、わたし少し変・・・。一度だけだよ、今夜だけ・・・。」

一人でこの状況を把握しようとして少し混乱してるみたいです。

「一度だけで終われるかな、俺たち・・。」

やりとりはもう必要ありません。
彼女のうなじ、胸、乳首へと舌をはわせると彼女の体に火がつきました。

「乳首・・・かんで。お願い・・・。」

いうとおりにしてあげると彼女は

「あっああっ・・・あっあふっあああ~あぁっああっ」

ともう感じまくってます。
普段にはみせない女の部分を見せられて僕も感じてしまいました。
彼女にどういうのが好きなのと聞くと後ろからといってきました。
初めてする女によく思いきって俺自身、よく聞いたなとおもいましたが、こういう間柄だから割とあっさりと聞けたのかもしれません。
彼女の張りのあるおしりを目の前にし、彼女の腰を押さえて思いきり突き上げてやります。

「あああ~ああっ・・くっ・・あっ・・ああ・・・いっいい・・・ああ・・うっああっ・・・いっ・いいい・・・。」

もうただの性欲にまみれた女になってます。
バックのまま、はめたまま僕が腰を降ろし、そのまま背面座位のかっこうになりました。
彼女の胸をもみしだきながらつきあげてやります。
もう彼女は完全に僕に体をあずけて感じくるっていました。
彼女の体を僕の正面にし初めのキスよりも激しくお互いの舌を絡めました。
そのまま入れたまま、軽く動かしたあと、彼女のすきだというバックからズンズンと早めたり、小刻みについたり、そのまま最後は彼女の腰から背中にかけて出しました。

その後、一度だけまたするチャンスがありましたが、そのときは僕のほうが気がすすまづ、そのままになっていました。
今年、そんな彼女も結婚しました。
相手はその頃、相談されていた彼だそうです。
彼は僕の後輩で僕たちのことは当然、ただの友達としか見ていません。
でも今度、またふたりであう機会でもあれば、きっとしてしまうんだろうな。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

飲み会

  • Posted by: moe
  • 2013年3月25日 08:20
  • 友達

高校を卒業して2年経つけど仲が良かった6人で飲み会をすることにした。
飲み会といっても俺の家に集まって飲み食いするだけなんだけど、それじゃ面白くないから、当時の部活のユニフォームをジャージの下に着て来るという条件を出したんだ。

メンバーは男が俺(陸上部)、A(サッカー)、B(野球)の3人で、女が幸恵(バレーボール)、薫(テニス)、裕子(テニス)の3人なんだけど、Bの野郎が仕事で出張ということで来れなくなっちまった。
まあ、こいつは太ったから野球部のユニフォームは着れないだろうな。

Aは俺の一番の友達で高校の時は真面目だったけど卒業してから遊ぶようになっちまった。
女の子は幸恵はバレーボール部だけあって背が高くキリッとした顔立ち。
薫は背が低いけどなかなか可愛い子で、裕子はテニス部のキャプテンで背が高くスタイルも良さそうだ。

この飲み会を計画したのはAの野郎で、どうせくだらん事でも考えているんだろう。
俺の家に続々とメンバーが集まってきて飲み会の開始だ。

まあ普通の女の子ならユニフォームを着て来いなんていう条件を飲むはずがないんだけど、全て俺たちの奢りということと変な事はしないという条件で了解してもらった。

飲んでいると当然、高校の頃の思い出話しになるよね?
俺が高校の時にクラスの男連中に聞いたアンケートで

「学年で一番ヤリたい女」

の3位が幸恵だったんだよね。
けっこうみんな惚れてた。

その事を話すと

「キャー照れちゃう。」

などと冗談っぽく言ってたな。
裕子も結構上位だと記憶しているがボーイッシュで少し男嫌いなところがある。
薫はクラスが違うので(他は全員同じクラス)アンケートに入ってなかった。
適度に酒も入ってきたところでAが

「そろそろユニフォーム姿になっていただきましょう。」

と言い出した。
俺とAは最初からユニフォームだったから妙に間抜けである。
幸恵がジャージを脱ぐと試合用のシャツに下はハーフパンツだった。

「おいおい~、試合のユニフォームを着て来いと言っただろう?」

幸恵の格好は練習の時の格好である。
試合の時は下はブルマーなのだ。
よく考えてみりゃブルマなんて履いてくるわけがない・・・・・ガッカリ。

薫と裕子のテニス部コンビも下はアンスコじゃなくてブルマだという。
試合用の格好で来いと言ったのに、こいつらは・・・(怒)
Aがブチブチ文句を言っていたが三人が部活の格好になるとカッコイイ!

「おお~高校の時と変わらないじゃん。似合うなあ。」

とお世辞抜きで褒めた。
特にテニス部の二人はアンスコじゃなくてもスカートから見える生足だけで十分に萌えた。

そのまま飲み会は続き、Aが

「この中で処女、童貞じゃない奴は正直に挙手。」

と言うと薫以外の全員が手を挙げた。
Aが

「なに?薫ってサラ?(処女)」

などと言うので俺がAを制した。
どうも酔いが回ってきているらしい・・この男は・・・。
でも俺は他の二人が処女ではなかったことに少々がっかりしたが。
まあ、二人とも美人だし彼氏の一人や二人いても不思議じゃない。

飲んでいくと真っ先にAが酔いつぶれた・・・こいつは何時もこうである。
そして裕子もグーグーと寝てしまった。うるさいAが寝たので俺は薫に

「さっきは悪かったね。」

と処女をバカにするような発言をしたAの代わりに誤った。

「でもさ、そういうのって大事だから好きな奴のために取っておきな。」

と言うと

「うん、そうだね。」

と笑ってくれた。
かなり飲んだと思う・・・見ると薫も幸恵も寝てしまったようで、裕子と薫を見るとスコートから綺麗な足が見えている。
そんな光景を見たら普通の男ならイタズラしたくなるに決まっている。
酔っているから起きないだろうと思いスコートをめくると濃い青に白い2本線のブルマが見えた。

そっと触ってみる・・・。
起きる気配がないのを確認して大腿部をさすると、二人ともスベスベの肌をしている。
たまらない。
胸も触りたがったが二人とも横向きで寝ているので無理だった。

幸恵もよく寝ているようだ。
実は俺はこの3人の中で幸恵が一番好みのタイプなのである。
身長は170cm近くあり胸も大きくスタイルが最高に良さそう。
告白したかったのだが当時バスケ部の男と付き合っていたので断念した過去がある。
幸恵は仰向けで寝ていたので胸を触ってみた・・・思った通り大きい。
授業中に幸恵の斜め前からブラチラを観察してオカズにしたものだったが、この胸を自分の物にした男がいる・・・そう思うと気が変になりそうだった。

思い切ってシャツの下に手を入れてブラの上から胸を触る
ブラのレース模様の感触と幸恵の体温が伝わってきた・・・とその時、幸恵が起きた。

(マズイ!)

と思った・・・が幸恵は

「うーん、ダメだよう。」

と言った。
そうか、酔っているんだ。
これはもしかしたら行けるかもと思いダメもとで

「ねえ、エッチしよ?ね?ね?」

と言うと

「そんなのダメなんだからぁ~、も~。」

でも強く否定はしてこない。
こうなりゃ作戦変更だ。

「ねえ寝るなら2階のベッドで寝なよ。その方がいいよ。」

と幸恵を起こし、肩を貸すようにして2階へ連れていった。

幸恵の許可を取るよりも気持ち良くさせてしまった方が早いと思い、ベッドに寝かせシャツを脱がし、続いて背中に手を回しブラを外すが緊張してしまった。
そっとブラを取ると大きな胸がぷるんとこぼれるように現れた。

てのひらで包み込めないほど大きな胸・・・乳首は薄いピンク色で色白の肌によく似合うんだ。
乳輪は500円玉くらいで乳首は節分の大豆くらいか・・・本当にバランスのいい胸だね。
仰向けで寝ているのに垂れることもなく上を向いていた。

右手で乳首をクリクリと触り左手で片方の胸を揉みながら乳首に吸い付いたら

「んん~っ・・・んっ・・・。」

とすぐに幸恵の声が聞こえてきて、乳首はすぐに勃ち、固くなるのが分かった。
幸恵は左の乳首の方が感じるようで左を舐めた時の方が声がよく出た気がする。
続いて幸恵のハーフパンツに手をかけ彼女の腰を浮かせてスルリと脱がした。
大人っぽくはないが幸恵らしい清楚な白い下着だった。
下着の上からクリトリスを刺激してみる。

「あぁ~、んんっ・・・んっ。」

幸恵の声のトーンが高くなった。
幸恵の下着の股の部分をずらす。
夢にまで見た、まだあまり使い込まれていない幸恵のアソコが目の前にある。
ジュルジュルッと音を立てて吸い付いた。

「はあんっ!」

という幸恵の大きな声で俺は我に返った。
1階には3人がいるのだ。
もしかしたら起きたかもしれないと思い

「ちょっと待ってて。」

と幸恵を残して下へ降りたら3人とも寝てたので一安心・・・俺はAを起こして

「おい、薫は経験無いんだから薫だけは手を出すな。」

といい聞かせた。
Aは

「そのくらい承知してるわ。」

と言い、また寝てしまった。
幸恵のところへ戻ろうとした俺は彼女が持ってきた巾着袋を見つけた。
何気なく中を見ると試合用のバレーボールブルマだった。

「なんだよ、ブルマー持ってきてるじゃん。」

身体の力が抜けた。
俺はブルマーを片手に2階に上がり

「持ってきてるじゃん。」

というと

「うん、一応持ってきたんよ。」

と幸恵。
最初からそう言え・・・(怒)

俺はさっそく幸恵にブルマを履かせて身体を隅々まで味わっていよいよ挿入するだけとなった。
ブルマと下着を一緒に下ろし幸恵の左足に引っ掛けておく。
ブルマは全部脱がさない方が萌えるのである。
ギンギンになった息子を当てがい少しずつ幸恵の中に静めていく・・・。
グニュ~と亀頭の方から包み込まれるような感触。
たまらず幸恵も

「はぐうっ・・んっ・・・はあんっ。」

と声が出る。
そして

「は・・・ああんっ。」

という幸恵の振り絞るような声は俺の息子が完全に彼女の中に入った合図だった。
高校の頃に好きだった幸恵とセックスしている、俺の下で幸恵がよがっている。
そう思うだけで爆発しそうだった。

俺は腰を振りながら

「俺が誰だか分かる?」

と聞くと俺の名を言った。
どうやら酔いは醒めているようだ。
俺は

「高校の時のバスケ部の奴しヤッたの?」

と聞くと

「んっ・・・してない・・。」

と答えた。

「じゃあ初体験は?」
「こっ・・・んっ・・大学の・・人と。」
「今まで何人の男としたの?」
「その人・・ああんっ・・・一人だけ・・・。」

けっこうモテそうな幸恵なのだが身持ちは固い方なのだろうか・・・。
それから俺達は正常位の他にバック、騎乗位などでも交わった。
幸恵とヤれているという感情が俺の絶頂を早めたのだろうか、身体の奥からこみ上げてくるものがあった。

俺は意地悪で

「ねえ?中で・・いい?」

と聞いた。
幸恵はハッと目を見開いて

「ちょ、嘘でしょ?絶対ダメだからね。」

と言った。
その時に幸恵の身体が強張り、アソコの締まりがギュッと強くなるのが分かった。

「ごめんね、そんなことしないよ。」

と幸恵とキスをし腰の動きを速めていく・・・。

「ねえ、イッてもいい?」
「んっ・・いいよ・・はあんっ・・イッて・・・」
「ああ、イキそう・・幸恵、何か言ってよ。」
「うん・・来て・・はんっ・・○君・・来て。」
「だめだ、イキそう・・イクよ幸恵、行くよ・・幸恵もイキそう?」
「あんっ、んっ・イクっ・・。」

俺は幸恵のアソコから抜くと左足にかけてあったブルマーに出した。
いつもよりたくさん出た気がした・・・

「ハァハァ・・・。」

と荒い息遣いで俺と幸恵はベッドの上にいた。
呼吸を整えながら幸恵が

「○君とエッチしちゃうなんてね。」

とほほ笑むので

「俺もまさか幸恵に入れる事ができるなんて夢みたいだ。」

と言った。

「ハメ撮りしよう。」
「そんなのダーメだよ~。」

などと話ていると1階の3人のことを思い出した。
俺がAを起こしてから随分時間が経っている。
ちょっと見てくるわとパンツだけ履いて下に降りていくとAの荒い息遣いが聞こえてきた。
そっと覗いてみる。
他人のセックスを見るのは初めてだ。
Aがこっちに背を向けて正常位で腰を振っている。

「なんだ~裕子とヤッてるのか。」

と思ったが、違う!
裕子じゃない!

俺は顔が青ざめた。
Aに貫かれていたのは処女のはずの薫だった。

(もしも薫が後で警察とかに行ったら俺も逮捕されるのか?)

と思い足が震えた・・。
でも薫は泣いている様子などなく、喘いでいるわけでもない・・・。
俺の場所からは薫が見えないので確認できなかった。

そのうちAがズルズルと身体の向きを変えた。
俺に対して横向きになったので薫の様子が見える。
薫は感じるわけでもなく嫌がるわけでもなく貫かれていた・・・。
多分二人とも酔っているのだろう。
俺が身を乗り出すようにて近づいてもAは全然気付かない。

人のセックスを見ていると妙に興奮し、薫のことよりも彼女の身体をジッ見てしまった。
胸は大きくなく、ピストン運動でもあまり揺れない。
薫は背が低いのでタッパのあるAに組み敷かれているとまるで少女のようだった。
しばらく見ているとAが絶頂を迎えようとしているのが分かったが、今のAの状態だとマジで中に出しかねないと思い。

「おい、やめんか。」

とAと薫を引き離した。

「何すんの!?」

と怒るA。

「お前、薫は処女だから手ぇ出さんって約束したじゃねえか。」

と問い詰めると
裕子よりも薫の方が好きだし初めてってタマランのよ、と言い出した。

「じゃあ裕子とする。」

とAは裕子を起こそうとするので

「今のお前は誰とヤッてもコントロール出来んだろ?責任取れるんか?」

と一喝。
Aは

「じゃあ・・・。」

と荒い息遣いの薫の横にひざまずき自分の息子をしごき始めた。
薫は目を閉じたままだ。

「ああ~イク。」

の声と共にAの精子が薫の胸に飛んだ。
それを胸全体に塗りたくるA、その指が薫の乳首に当たるたびに薫の口から

「んっ・・。」

という声が漏れた。
とにかく薫をどうにかしないとと思い、薫を起こそうとする・・・が、ついつい薫の股間に目が行ってしまう。
そっと薫の両足を広げてみると純潔が奪われた証が確かにあった・・・。
俺はイヤだったがティッシュで薫のアソコを拭き、胸に飛んだAの精子も拭いた。

「ああ、こんな気立てのいい子がこんな形で処女を失うなんて。」

と思うとやりきれなかった。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

ギャル子

  • Posted by: moe
  • 2013年3月 8日 08:15
  • 友達

647 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/11/26 19:41 ID:pwcHWkTv
最近彼女(22)が仕事の関係でコギャルと友達になって、良くオレと3人で遊ぶようになったんだけど、彼女と同棲してるから家にもその子が泊まりに来たりするんだよね。
シャワーとか浴びてるとかなりドキドキする。
寝る時も布団をひいて3人並んで寝るんだけど良く下ネタの会話になる。。。
先に彼女達は寝ちゃうけどオレなかなか寝れない(笑

前に彼女が

「3Pしてみたい。」

とか言ってた事もあったしな~。
こんな状況で今日もまた泊まりに来るらしい。。。
何か自然にそんな雰囲気になれればいいのにな~。
いい案ないですか?!

648 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/11/26 19:42 ID:pwcHWkTv
昨日は家で飲んでかなり酔ってきた所で衛星放送のエロチャンネルを3人であ~だこ~だ言いながら見た。
その後なぜか野球拳になり部屋を少し暗くしてかなり際どい所まで露出!
その後コギャル子はシャワーをあびて寝る準備。
シャワーの間彼女とチョットHな遊びをしていつものように3人で並んで寝る事に。
いつもオレはハジッコだけど昨日は真ん中で寝る事に!
でも10分でギャル子はバクスイ(泣
その後彼女とかなり激しくHした。
ギャル子の寝てる顔の横でのフェラは彼女大興奮!
でもギャル子の胸に触ろうとしたら彼女に怒られた。
最後はギャル子に丸見えの位置で彼女が上になってイク瞬間に口に。
ギャル子は凄く酒に弱いので作戦失敗!
次は来週の土曜日にまた遊ぶ約束してた。

649 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/11/26 19:42 ID:pwcHWkTv
昨日急にギャル子から連絡があって3人で飯を食べる事になりました。
飯と言うよりは酒って感じでしたが相変わらずギャル子は酒が弱く、コップ一杯のディタオレンジで酔っていました(笑)

3人でいるといつもエロ話しで盛り上がります。
昨日も彼女達は

「今まで一番変な所でしたSEXは?」

で盛り上がっていました。
で、彼女が

「ギャル子の寝てる横で。」

発言をした時にギャル子が

「起こして下さいよ~私見ててあげる!(笑)」

彼女「いや~!でも見られると思うとヤバイかも!凄い興奮するよね~。」
ギャル子「ですよね~。私も見てたらしたくなっちゃう寂しいじゃないですか~。」
彼女「じゃ~3人で今度やっちゃう?」

二人爆笑。。。

俺>焦り笑い。。。
こんな会話で盛り上がっていてどこまで本気?
と言った状況でした。

なんかちょっと俺がビビリ始めました。。。

650 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/11/26 19:43 ID:pwcHWkTv
僕と彼女ですがHの相性はかなり合っていると思います。
付き合いはじめの頃から

「やりたい時にどこでもする。」

と言った感じで公園や車の中(首都高や東名のインターで)などチョット変わってるかもしれません。
ベットの上でも彼女はバイブやローションを使ったりしています。
男用のオナニーホールを彼女が動かしながらアナルを舐めてる時に

「これが本当の女の子のだったらどう?」
「目の前で俺のおちんちんが他の子に入ってるんだよ?」

って聞いたら

「感じてる顔見てたら凄いHで興奮する。」
「私見ながら舐めてあげる。」

って言いながらしゃぶりついていました。
そこから3Pの話になりHする時はよくバーチャル3Pをしています。
彼女の方は結構大丈夫だと思うのですがギャル子の方がどこまで本気かわかりません。。。
女の人って本当に3Pとかに興味あるのでしょうか?
もし女性でこれを読んでる人がいたら教えて下さい。

651 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/11/26 19:44 ID:pwcHWkTv
今夜の予定。

まず3人で食事に行く予定です。
いつものコースだとその後ビデオ屋に行ってから帰宅。
テレビやビデオを見たりゲームをやりながら飲むと言うのが大体いつものパターン。
昨日は彼女とギャル子の二人で遊んでたのですが、ギャル子が

「最近男運なくて~さ~。」

と嘆いてたそうです。

「Hもしてないし腐りそ~。」

だそうです(笑)

「いいですよね~○○さん(俺)H上手そうだし。」

と彼女に言ったらしいので

「じゃ~手と口だけ貸してあげるよ。」

と彼女が言うと

「友達が酔った勢いで3人でしちゃったらしいですよ~。」

と言ってたらしい。
そこからその「友達」の話題になってうちの彼女も興味深々で聞いて来たらしく、帰って来て急に

「Hして。」

と言われHの最中に3Pの話しを聞かされました。
そしていよいよ今晩またギャル子が泊まりに来ます。
どうなるかは勢いにまかせて変に作戦とか練るのは止めます。
明日また報告します!

652 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/11/26 19:45 ID:pwcHWkTv
おはようございます。
おまたせしました結果です!

昨日の夜は予定通り食事して家に来ました。
お酒を飲みながらTVやゲームをしてかなりのハイテンション。
いつものように3人で布団をひいて寝る事に。
酔っていたギャル子がいきなり

「今日は手と口だけ貸してくれるんですよね!」

と彼女に言いました。
彼女は

「それだけで済まなくなっちゃうよ~。」
ギャル子「いや~んこわ~い。」

(え?本気?)

と思いながら電気をパチッと消すと真ん中に寝てる俺の右手を彼女が

「ハイ!こっちの手ね!」

とギャル子の方に。
自然にギャル子の胸の上に手がのりました。
ギャル子は俺の手をどけるかと思ったら俺の手の上に自分の手を重ねておきました。

653 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/11/26 19:46 ID:pwcHWkTv
左手は彼女に腕枕をしていました。
結構辛い体制だったのでギャル子の方の手を動かすと

「あ~今乳首さわったでしょ!」

と言われ(確かに感触あり)彼女が

「あ~Hだ~。」
ギャル子「でも口はどう貸してくれるですか~。」
彼女「そっちはまだおあずけ。」
ギャル子「ドキドキしますね~。」

かなり遊ばれてる感じの俺。
彼女が

「目隠ししちゃう?」

と言い出し、まくらを包んでたタオルで俺に目隠し(これよく俺が彼女にしてた)しました。

「まじで!」

とか俺。

彼女「じゃ~チュウするからどっちか当てるゲームする?」
ギャル子「やるやる!」
彼女「じゃ~第一問。」

どっちかが軽いキスしてきた。

俺「○○?(彼女)」
彼女「ブ~!最悪~!」

(え?今のギャル子?)

俺「わかんねーよ!もう一度。」

今度は舌が入って来た。
絶対彼女。

「○○?」

ピンポーン!

「じゃ~次。」

今度はかなり激しいディープキス。

あ!
なんか彼女と違う感覚。
(結構わかる物だね。)
俺も舌を絡ませる。

654 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/11/26 19:47 ID:pwcHWkTv
俺「ギャルこ?」
「ピンポーン!」

(え?まじで彼女どんな顔して見てんだ?)

いきなり彼女が

「もう大きくなっちゃったでしょ?」

とアソコを触ってくる。

彼女「ほら~。触ってみな。」
ギャル子「いいんですか~。」
「わ!でっかい!」

完全におもちゃな俺!

彼女「パンツ脱がしちゃウ?」
ギャル子「イエ~!見た~い!」
俺「まったまった!」

と一様。
でも腰を上げすんなり脱がしてもらう(笑)

彼女「見て見て!こんなだよ。」
ギャル子「かわいい~。」
「え?小さい?」
「違う違うあたしおちんちんの形大好き!」

ってわけわかんね~。
二人でコソコソ話してる。。。
いきなりアソコにチュッってキス!

俺「あ!」
彼女「今凄い感じてるでしょ?」
「このまま3人でやっちゃう?」
ギャル子「キャ~凄いH!」
俺「俺一人で脱いでるのイヤじゃ無い?」
彼女「ギャル子も脱いじェえ!」
ギャル子「脱いじゃう~!」

おいおい。。。
目隠し外してよ。
本当に脱いでるの?

655 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/11/26 19:48 ID:pwcHWkTv
なんかシーンとしてる。
誰かがキス、あ!もう一ケ所でも本当に3P始まり?
もう我慢出来ない。
手でまさぐると誰かに触れた
服は着てる。
胸を探す(ギャル子だ)触ってわかった。

フェラされる。
間違えなく彼女のフェラ。
ギャル子のキス。
舌が絡んでくる激しくなるフェラ。
彼女のお尻が横にあるのがわかった。
アソコを触ってみる。
ビッショリ。
かなり興奮してるギャル子はTシャツ一枚みたいアソコを触る濡れてる。

「あっ・・・。」

ギャル子の声

彼女「気持ちいい事されてる?彼にもしてあげな」。

今度は違うフェラの感触。耳もとで彼女が

「気持ちいい?」
俺「凄く。」
彼女「ギャル子には入れちゃダメだけどいかせてあげてね。」

ギャル子のお尻を引っ張るパンツ脱がしてアソコをなめた。
彼女耳元で

「どこ舐めてるの?見たい?」
俺「うん。」

彼女がタオルを外す。
目の前にギャル子のオマンコ。

656 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/11/26 19:54 ID:pwcHWkTv
おもいっきり舐めてあげた彼女が横でトローンとした目で見てる。
ギャル子の上手すぎるフェラでかなり危険な俺のアソコ。
ギャル子が

「入れてる所見せて。」
彼女「いいよ。」

上に乗る彼女。
いつになく激しい彼女。

ギャル子「すご~い初めて見た。凄いやらしい~。」

俺ギャル子に

「おいで。」

キス。
Tシャツ脱がす大きい胸。
クリを触りながら乳首を舐める。
彼女が激しく動くのでいきそうになり彼女を押さえる。
夢にまでみた3人でディープキス!
彼女とギャル子も舌をからませてる。

マジで凄い事になった!
夢みたい。。。

でも誰かが言ってたけど忙しい。
ギャル子を横にしてギャル子を2人で攻める事に。

657 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/11/26 19:55 ID:pwcHWkTv
乳首をいじる彼女クリトリスを舐め指を入れる。
凄い濡れてる。
ギャル子イキやすいって言ってた事を思い出す。
かなり感じてるギャル子。
もう少し?
俺の手を強く握ってる。
もう少しかな?

ギャル子「いきそう。。。」
俺「いいよ。」
彼女「見ててあげる。」
ギャル子「いや~あ~。。。」
ガクッ。。。

ヒクヒクしてるギャル子。

「マジで恥ずかしい~。」
俺「大丈夫だよかわいいよ。」
彼女「気持ちよかった?彼の舌やばいでしょ?」
ギャル子「負けちゃった。。。今度はそっちの番だよ。」
彼女「でも入れて欲しくならない?」

え?

658 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/11/26 19:55 ID:pwcHWkTv
ギャル子「今入れたら気持ちよさそう。」
彼女「入れてイイよ。あたし見たい。」

マジで?

俺「いいの?」

ギャル子に聞くと

「入れて。。。」

お~なんかエロいぞ~。
挿入。。。
彼女とはまた違う感触。
ギャル子も凄い感じてる。
しばらく彼女の事を忘れギャル子を攻める。
眺めのいい場所から彼女がじっくり見てる。

彼女「どう?気持ちいい?いっちゃだめだよ。」

ギャル子の声でけ~!
それを聞いて彼女も我慢出来ない様子。
ギャル子に抜いていい?

ギャル子「うん。もうあたしダメ。」

抜いてから今度は彼女に。
凄い!
凄い濡れてる!
俺ももう結構限界!
爆発寸前。
クリトリスを自分で触らせながら動かすと彼女もあっけなく昇天。

659 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/11/26 19:55 ID:pwcHWkTv
彼女が

「どこでいきたい?」

って聞くからNETのエロ画像によくある2人の顔に顔射をやりたくてダメ元で言ったら、ギャル子が

「口に出して。」

だって!
もう最高!
激しく彼女を突き上げ

「俺も。。。」

立ち上がりまずはギャル子の口に起き上がった彼女が、口に入れ舐めるそれを見てるギャル子ギャル子の口にも入れる。
横から彼女が舐める。
二人の口で綺麗に吸い取られ最高に満足!

(これって現実?)

とか思いながら二人の顔をティッシュで拭いてあげる。
彼女がキスしてくれた俺もギャル子にキスしてあげる。
彼女とギャル子も笑いながらキス。
凄くいい雰囲気だ。
終わった後どうしよう?とか考えてたけど凄く自然。
彼女が

「寝ようか!」

って。
こんな感じで本当に3Pしちゃったけど。
今彼女とギャル子は買い物に行った。
ごく普通の朝だった。

(今後どうなるんだろ?)

だらだら長く書いたけどかなり省略した。
でも嘘は一個もない。

660 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/11/26 19:59 ID:pwcHWkTv
今ギャル子達は料理してます。
さっきギャル子が

「昨日の夜凄かったね!」

って言ってきたので

「またする?」

って聞いたら

「毎日したい!ウソ!」

だって(笑)

「でも今日も泊まってイイ?」

って彼女に聞いてたよ。
さっき。

661 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/11/26 19:59 ID:pwcHWkTv
3人で日曜日はずーっと一緒だったのですが昨晩の話しは一回も出ませんでした。
しかし、夜いつものように寝ようと布団に3人で入ると、ギャル子が「普通のHじゃ物足りなくなっちゃう」発言。
そこから3人で爆発したかのように話し始め、離れて寝てたのに3人で一つの布団に入り、イタズラしながら一時間くらい話していました!
彼女もギャル子も僕のアソコを触りながら話していたので、だんだん僕も我慢できなくなり彼女にキス。
ギャル子にもキス。。。
でも今夜は3Pは止めようと言う話しになり、でも僕的に我慢できない感じだったので、「じゃ~取り合えず最後までいかせて」発言。
彼女とギャル子が半分遊びながら手でしごき始め、でもギャル子にされてるのを見て彼女もついに「入れて」発言。
結果的に彼女に入れるのを見てるギャル子に手で僕と彼女がサービス。
三人とも最後までイキました。

662 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/11/26 19:59 ID:pwcHWkTv
昨日は彼女と久しぶりに2人でHをしました。
Hの最中に3人でした事を色々話しかなり興奮しましたよ。
彼女が

「ギャル子に入れてるの丸見えだったよ。」
「ギャル子にフェラされてる時の顔いやらしかったよ。」

とか。
俺も

「ギャル子のオマンコ触ったらどうだった?」
「ギャル子に見られてた時によく見えるようにしてたでしょ?」

こんな会話をしながらのHは最高でした。

3P後に彼女との仲が心配でしたが前よりもより仲良くなった気がします。
まさに過激な恋愛ですね(笑)
もちろんギャル子とも今まで以上に遊ぶようになりました。
ギャル子が

「あたしココに住んじゃおうかな~。」
彼女「おいでおいで!3人で住もうよ!」

こんな会話もしてました。
でも俺は反対です。
2人でいるとキャーキャー凄くうるさいから(笑)

663 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/11/26 19:59 ID:pwcHWkTv
3人の関係は相変わらずです病気もお互い気を付けています。
今夜もギャル子は泊まりにきます。
本当に3人で住みそうな雰囲気。
ちなみにギャル子は今彼氏募集中らしいので彼氏が出来たらあまり遊ばなくなりそうですね。
その気になればすぐに彼氏出来ると思います。
それなりに可愛いし(今どき)(笑)

664 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/11/26 20:26 ID:pwcHWkTv
3人で花見に行きました。
夕方から某公園に行ったのですが寒かったので人も少なく、僕達は持っていったゴザを木の下にひきお酒を飲みながら写真を撮ったりしていました。
ちょっと離れた所にカップルが居て最初は気にならなかったのですが、薄暗くなるとイチャイチャし始めてそれを見ていたギャル子が

「いいな~あたしも彼氏と花見でいちゃつきた~い。」

と言い出し

俺「じゃ!3人でいちゃついて見せ付けちゃう?」

取り合えず寒かったので3人でピッタリ付いて話しはじめました。
だんだんカップルの方もエスカレートし始め(見てる事に気付いてない)、キスしたり彼女のスカートに何気なく彼氏の手が入ってたりして、それを3人で見ながら俺もチョット興奮気味で彼女とキスするとギャル子が寂しそうだったのでギャル子にもキス。
何かレディース2人の目がいつもの布団の上での目に変化し始めいい雰囲気に。

665 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/11/26 20:27 ID:pwcHWkTv
こうなると止まる事を知らない3人なので桜に寄りかかりながらキスや軽く2人の体に触っていました。
彼女も俺のジーンズのチャックをチョットだけ開けて上着で隠しながらアソコを触りだしギャル子も一緒に俺のアソコをにぎりイタズラし始め、激ミニスカ(膝にブランケットかけてました)のギャル子のアソコを俺も触りながらギャル子のパンティーを脱がしちゃいました!
彼女はジーンズだったのでお預け(笑)
ギャル子のアソコはビショビショで指を動かす度にクチャクチャと音を立てていました。
ふっとカップルを見るとこっちの怪しい行動に気付いたみたいで、チロチロとこっちを気にしていました。
(カップルの彼女もイイ目してた。)
ブランケットがあったので隠しながらギャル子を膝の上に乗せて抱っこポーズで後ろから入れちゃいました。

666 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/11/26 20:27 ID:pwcHWkTv
彼女は

「ずる~い!」

と言っていましたが2人を見ながら俺に

「気持ちいい?」
「あたしもスカートで来れば良かった。」

と嘆いていました。
かなり寒かったので車に戻り今度は彼女のジーンズも脱がしてバックシートで挿入。
ギャル子と3人でバックシートでH。
最後はギャル子が口で受け止めてくれました。
途中でチャリンコ乗ったオッサンにジロジロ見られましたが、彼女は構わず腰を振っていました。
まさかこんな花見になるとは思いもしなかった(笑)
帰りの車の中でギャル子が騒ぐから何かと思ったら、どっかにパンツ落として来たらしい(笑)
かなりビッショリの黒のTバックが公園に落ちてたら、それはギャル子のです(笑)

667 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/11/26 20:28 ID:pwcHWkTv
3人の関係は相変わらずです。
ちょっと前はギャル子と彼女のレズごっこが流行っていまして、俺がそれを見ながら自分でしてるのを見るのが彼女達は好きらしい。
男がイク瞬間(自分でやってる)を見るのが感じるらしいです。
それと最近は暖かいので外に3人で出かけます。
外でのさり気ないHが気に入ってます。
3人で飲みに行くと他の客から見えないホリゴタツみたいになってる所に座らせてくれる居酒屋が近所にあるんだけど、そこで2人に手でさんざんいじられました。

668 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/11/26 20:33 ID:pwcHWkTv
最後はギャル子の口に出しちゃいました。
そこの居酒屋は3人のお気に入りでよく行きます。
ピンクローターのワイヤレスの奴知ってます?
あれって2つ持ってると1つのスイッチで2つのローターが動くんですよ!
それで2人に付けさせて俺がスイッチを入れると2人同時にヨガルのが面白くて外に付けて何度か出かけました。
そこの居酒屋ではどっちが先にイクか大会を開催しましたが、ギャル子の圧勝でした!
かなり怪しい客です(笑)

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

ちちもみ

  • Posted by: moe
  • 2013年3月 7日 08:11
  • 友達

彼女の母親は彼女を生む前、おっぱいパブで働いていたらしく、それを隠しもしていなかった。
(積極的に言いふらしてたわけでもないが。)

客だった男性と恋におちて、彼女を生んだらしい。
それほど美人というわけでもないが、やはりおっパブ嬢だったということもあり、胸が大きく、またそれを強調する衣装だった。
多くの子供たちが、親に彼女と深く関わらないよう言われてた中、俺は彼女の母親の胸を拝みたいが為に彼女と仲良くしていた。
(別にイヤイヤだったわけでもない。)

「I君(俺の名前)いつもいつもありがとうね。S(彼女の名前)と仲良くしてあげてね。」

と頭をなでてくれたときに見えた胸の谷間が、今も忘れられない。

彼女はというと、中学二年あたりから急激に胸が大きくなり始め、「母親が水商売」という噂も手伝ってか、妙にモテるようになった。
すぐヤれるとでも思っていたのかもしれないが、彼女は逆に普通の女子よりも貞操観念が強いくらいだ。
母親に

「自分のようにはならないで。」

と言われたらしい。
だから大丈夫だ、と思っていた。

高一の春、下校中にいきなり

「胸、触ってみたくない?」

と聞かれた。
成長していくにつれ、自分の胸が大きくなっていってること、男子に一度は視線を向けられることに触発され、

「自分の胸を男子に触らせたらどんな反応をするか知りたくなってしまった。」

のだという。
知らない男子にすることもできない、けれど知りたくて我慢できない。
だから俺に触らせてその反応を見たいのだと。

彼女「それに、お母さんのやってた仕事・・・お母さんはするなって言ってたけど、ちょっとだけ興味あるし・・・。」

おいおいと思いつつ、彼女の胸を見る。
これから体も大きくなるから、大きな制服を買ったと言ってたのに、胸部だけはテントを張ったように膨らんでいる。

こうして彼女の家へやって来た。
結構久しぶりだった。

「お母さんもいるけど、軽く触るだけだし、大丈夫だよね・・・。」

ブレザーのボタンを外していき、シャツ一枚になった。
シャツ越しに凶悪な大きさに可愛らしい黄緑のブラが混在している。
今すぐにでもボタンを開けてこの景色を堪能したいほどだ。
寄せて、掴んで、押して、伸ばして、指を埋める。
彼女はニヤニヤしている。
よほど俺が間抜けな顔をしているのだろう。
それでもいい。

我慢できなかった。
顔を埋める。
彼女は

「何やってるのよ~!」

と言っていたらしいが、俺の耳には届いていなかった。
カッターシャツはサラサラした感触なのに、人肌の温度で、少し湿気っており、そして何より軟らかい。
一度、スイートルームのふかふかの枕に思い切り顔をうずめたことがあったが、あれよりよっぽど気持ちが良かった。

S「すっごい勢いでスリスリしてたねー。お母さんのお客さんもこんな感じだったのかな。」
俺「ごめん、我慢できなくてつい・・・。」
S「いいよいいよ、っていうかなんか嬉しかった。でも多分これってお客さんが喜んでくれたことの嬉しさじゃなくて、Iだからなのかも・・・。」

そこで自分の言葉の意味に気付き、あちゃー言っちゃった、って感じに恥ずかしがった彼女を見て、俺は我慢できなくなった。
ネットの情報だけで習得したディープキス。
舌で歯をノックすると、少しぎこちないながらも、かぱぁとオクチを開けて出迎えてくれたので、一気に彼女の口へ押し行って彼女の舌と絡ませる。
まるで口をレイプしているかのようだ。

口で息ができない状態でそれを続けるので、彼女の鼻息はどんどん荒くなっていく。
一分程、彼女のへ口内の蹂躙は続いた。
口を離す。
粘ついた一本の糸が

「どんだけやってんのよ・・・ばか・・・ハァ・・・ハァ・・・マジ腰ぬけて立てないよ・・・。」

彼女がぐったりして動かないので俺も隣で横になってたらいきなり

「スキあり!」

と思い切りズボンとパンツを同時に下げられた。

「フフっ何これホーケー~?チンカス溜まりまくってんじゃないの!?今から剥いてあげる・・・か・・・お母さん!」

まるで漫画みてぇな反応とタイミングだな。
俺への仕返しに言葉責めしようとした丁度その時に、おばさんが現れた。

「ま、まあ高校生だから仕方ないのかもしれないし、私が言えることじゃないかもしれないけど・・・女の子はもっと綺麗な言葉を使いなさい・・・。」

反論する間もなく、部屋を出ていってしまった。
頭を悩ませていると、今度はノック。
開けてみると一枚の手紙。

『買い物に行ってきます。外で時間つぶしてくるから、終わったら私にメールしなさい。』

その下にはコンドームが置かれていた。

親公認?

耳まで真っ赤にしてる。
再びキスをすると、またまた目がトローンとなった。
ハッと我を取り戻したようで

「さ、さっきは邪魔されたけど、今度こそ!」

スカートを脱いで、ブラと同じ黄緑色のパンティ。
そしてシャツを着たままブラジャーを外した。

「どーお?ノーブラだよ?男ってこういうの好きでしょ?」

思い切り胸に顔を埋める。
さっきまで最高だと思ってたおっぱいの感触だったけど、ブラがなくなったことによって、さらに軟らかくなり、そしてコリコリした二つの突起ががががが・・・。

もはやそこからは覚えていない。
一時間顔を埋めてたと言われても納得できるが、それじゃ窒息死するからそうじゃないんだろう。
クラスの奴らが指をくわえてみることしかできないおっぱいを、俺は自由にできる征服感でいっぱいだった。

ふと、部屋に置いてあったブラジャーを拾う。
大きい・・・ガッシリした作りで完全にオトナ用のじゃないか、これ。
サイズを見てみる。G70・・・?

俺「お前・・・Gカップってことか?高一で十分グラビアやれるレベルじゃねーか・・・。」
「んふ、見方分かんないでしょ。バストサイズ教えてあげようか?」
俺「お願いします。」
「答えは~なんと95でーす!おっきいでしょ~。」

きゅうじゅうご。
なんだその数字は。
ってことはアレか。
俺がおっぱいでけー!と思って先日抜いてた女優より3cmも大きいのか。
そう思うと、血液がさらに海綿体へ送られる。
より硬くなり、ビクンビクンとうなりを上げる我が愚息。

「んふ・・・もう我慢しなくていいよ、それっ。」

徐々に剥かれていく愚息。
剥き終えてカリが露出した。
外の空気に違和感がある。
赤々とそびえたつその姿はまるで東京タワーのようだ。
東京タワーに関わる全ての方にすいません。

正直昔に一度剥いてみて以来剥いてないから、チンカスが溜まりまくっている。
正直彼女とこうなるとは思ってなかったので、何も考えていなかった。

「うっわ・・・なにこれ・・・。」

ガチでひいてるじゃん・・・。
裏筋からカリに沿って、彼女の指がなぞっていく。
一週し、ご飯粒4個分程のチンカスが彼女の指に盛られている。
一通り臭いを嗅いでみたりした後は、ティッシュにくるんで捨ててしまった。
まあ別に高一の身の上でそんなプレイを強要したりはせんよ。
フェラ自体嫌がったのは残念だが。

挿入。
ちんちんだけ別の空間に移動したかのようなこの感覚。
押せば押すほど、彼女のおっぱいが揺れる。
仰向けなのに横に垂れないところが若さなのか。

「あ・・・私が動く・・・!」

俺は押し倒され、騎乗位に。
おっぱいがバルンバルン動いてまるで生物のよう。
あまりの気持ちよさに、早くも果ててしまった。
どうやら彼女も同時だったらしい。

「同時にイってたね・・・相性いいのかな?私たち。」
俺「お前・・・いつもと全然性格違うよな・・・。」
「ちょっとテンション上がっちゃうよねー。」
俺「で、胸触らせるとどんな反応するかって話はどうした。」
「あー.・・・いいや。Iに見られるのが一番嬉しいから。」

こうして後片付けをし、おばさんにメールをし、飯まで御馳走になった。
帰りにおばさんから

「I君、あんな娘だけど、これからもよろしくね。」

と言われたが、なんかデジャヴ。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

ブラつけ忘れてて

  • Posted by: moe
  • 2013年3月 2日 18:41
  • 友達

大学のとき、同じアパートの男の子(同い年で違う学科)と挨拶してるうちに顔見知りになって、時々お互いの家で一緒にテレビ見たりご飯食べたりするようになった。
私の友達には

「AちゃんとNくん付き合ってる?」

と言われたりしたけど、何もなくただの友達でした。

Nくんは物静かで真面目な感じで、男同士でいるとき見ても聞き役みたいな人だったから、えっちなこととか無欲だと思ってたら、全然違って、あることがきっかけで本性がわかりました。

(男はみんなそういうこと考えてるんだなぁ。)

と思ったw

需要ないかもしれないけど詳しく書くと、DVDを一緒に見ることになってN君の部屋に行くことになったんです。
N君のバイト終わってからで、10時頃から見る約束だったから、それまで暇だったからお風呂入って、Tシャツ・短パンで行きました。

それでブラつけ忘れてて・・・(´・ω・`)

Tシャツ着ててもバレバレなんですね・・・。
なんか明らかにN君が態度おかしくて気づきましたw
(いつも以上に喋らない。)
すごい恥ずかしくて、ちょっと家帰るねって言ってからブラしてこようかと思ったけど、それも恥ずかしくて、結局気付いてないふりして映画見てました。

そしたら、その映画にラブシーンがあって、それが結構激しくてさらに気まずくなりました。。

ずっとお互い一言も喋らないで映画見てたんですけど、N君がいきなり

「明日何限から?」

と聞いてきました。

「3限(1時)からだよ。」

と言うと

「今日泊まってって。」

と言ってきたんです。。
付き合ってもないのに男の子の部屋に泊まるなんてだめだと思ってたから断りました。
(同じアパートだから泊まる必要もない・・・。)

映画見てから、

「部屋戻るね。おやすみ。」

と帰ろうとしたら

「もう帰るの?」

って言われて、N君はそういうこと絶対言わない人だから驚きました。

それで泊まることになりました・・・。
N君は性欲がないと勝手に思いこんでたから、ベッドで一緒に寝ましたw
向かいあって話してたけど、寝ようとなったときに寝顔見られたくなくて反対を向きました。

N君が体をくっつけてきました。
でも、ベッド狭いからなぁと気にせずウトウトしてたら、Tシャツの下に手を入れられました。
腰~お腹を撫でてきて、N君がいつもと違うことに気付いて焦りましたw

「どうしたの?寝ようよ。」

と言うと、N君が

「つけてないよね?」

って言ってきました・・・。

「気になって映画に集中できなかったw」

と言われました。

(N君もえっちなこと考えたりするんだ。)

とショックうけてたら、胸の横から下あたりを触ってきました。
私はN君の普段とのギャップで、それだけでドキドキして濡れてきてるのがわかりました。

結局その日はそれだけですw

真面目なN君は私の胸の下半分を触っただけで

「ごめん・・・。」

と途中やめして寝ました。
私もそこで止めてもらって良かったと思ったけど、若干ショックうけましたw

それから、夏になってテスト勉強を一緒にすることになりました。
ノーブラ事件から3ヵ月たってて、忘れかけてた時でした。

私はうっかりしてまたノーブラだったんです。
N君がちらちら乳首らへんを見てました・・・。
この前のことがあったから

「ブラ忘れちゃった・・・つけてくるね!」

と部屋に戻ろうとすると、引き止められました。
玄関のところで後ろから抱きしめられる感じになって、Tシャツの上から胸を鷲掴みにされて揉まれました。。。

>出来たら、105さんのスペックしりたい!
支援してくださる方ありがとう!さげるように気をつけます。
当時21歳身長154体重42くらいだったかな・・・。
あとC70の貧乳ですw

この間と本気度が違うのがすぐわかりました。
N君は私の首もとを舐めてきました。

これにはかなり焦って、私はN君を殴って逃げました。
(家に帰った。)

そしたらちょっとしてから、N君が謝りにきました。
元々私がブラしてないせいだったんだなぁと考えてたら、N君に申し訳なくなってきました。
それで

「私こそごめんね、えっちは嫌だけどちゅーだけならいいよ。」

と言ってましたw
なんであんなこと言ってしまったんだろうと思います・・・。
N君は最初かるくキスしてきました。

「これでおしまいだよ。おやすみ。」

って言ったら、もう一回キスしてきたんです。
今度はディープでした。
最初は受け身だったけど、だんだん夢中になって、何分かわかんないけどずっとしてました。

N君はキスしながら、私の胸を揉んできて、乳首を服の上からグリグリ摘まんできました。

私はそういう気分になってしまって、胸を揉んでるN君の手を掴んで動かしてました。
Tシャツを上げられて、

「Aちゃん、ちゃんと持ってて。」

と言われたから私はTシャツの裾を持ち上げて、N君に乳首をぺろぺろ舐められてました。

N君は本当はかなりえっちな人でした。
人ってわかんないですね・・・(´・ω・`)
一応ここまでが男の子のえっちさに気付いた思い出です、読んでくれた方ありがとう。

この日は本番までしてないんですw
また途中やめww

後日談になって長くなるんですけど・・・需要あればかきます!

その日から、キスは普通にするようにな関係になってました。
でもそれ以上の関係は無しです。
(付き合ってもない。)

泊まりもあれ以来ないし、そもそも学科違うしお互いバイトがあったりして週一回会えるくらいでした。

その日は途中からN君の友達のY君が遊びに来て三人で話してました。
Y君と私は学科が一緒で顔見知りです。
飲んでたら、Y君が寝てしまって、私はもう夜中だったから帰ることにしました。
そしたら、N君が廊下と部屋の間のドアを閉めてキスしてきました。
ドアの向こうに人がいるのにキスしてるって状況にドキドキしてました。

「Aちゃんち行っていい?」

と言い、キスの続きをしながら、N君は私のお尻をスカートの上から撫でてきました。

「今日は最後までしたいのかな?」

とわかって、結局私の部屋に行くことにしたんです。

玄関のドアを閉めて、すぐそこでまたキスしました。
玄関でずっとディープキスしてました。
20分くらい。

N君はズボンを下ろしました。
おちんちんが大きくてかたくなってて、私はそれを握って先を舐めました。

ぺろぺろやってたらN君が気持ちよさそうにしてて、それでやる気が出てきていっぱいしてあげましたww

それからベッドに移動して、N君がいきなり入れてきました。。。
いきなり入れるなんて、やりたいだけですよね・・・(´・ω・`)ショック。。

でもN君のは太くて長かったから(たぶん)すごく気持ちよくて、すぐどうでもよくなりました。
いっぱい突いてもらって、短時間で3回もしましたw

それでN君の部屋に戻りました。
Y君は寝てて安心しました。

それで、さっきはキスだけだったけど、廊下でN君にパンツ脱がされてクリ弄られながら乳首舐められました・・・。

普通に声出てしまってました。
ちゅぱちゅぱ吸われてたからその音も聞こえてたらどうしようってドキドキでした。

クリ弄られるとまた濡れてきて、我慢できなくなって、N君にお願いしてまた入れてもらいました。

結局一晩で5回も・・・!!

Y君にはバレてたと最近知りましたw
恥ずかしいww

あ、一応終わりです!!
読んでくれてありがとう!

後でわかったことは、N君はシャイだけど誰よりもえろい人だったらしいです。
Y君はやってる声が聞こえてきて、それをおかずに現在に至るそうです・・・。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

ミコとチエと俺の三人で

  • Posted by: moe
  • 2013年2月25日 11:53
  • 友達

660 名前: 魔法使い1 投稿日: 03/02/05 01:35 ID:McbYva0U
女友達のミコとチエと俺の三人で飲んだ時の話。
ミコとチエは高校時代からの親友同士で、俺は共通の友人(男)を通じて二人と仲良くなり、いつからか二人とは恋愛の相談をしたりすることで、だんだんと三人で飲むことが多くなっていった。

その日はミコが振られたばかりだったのと、次の日が三人とも休みだったのと、場所が店ではなく俺の家だったこともあって、いつも以上に飲んだ。
ミコは強いが、チエはそんなに強くなくて途中からいつになくテンションがあがり、普段はあまり話したがらない彼氏(チエにとって初めての彼氏)のことなども話し出した。

ところが振られたばかりのミコはどうやらそれが気に食わないらしく、わざとHな質問ばかりチエにした。
と言うのもチエは普段絶対にと言っていいほど下ネタを話さないから、ミコとしてはささやかな嫌がらせなのだ。
でも結局はチエはそれをうまいことかわし続け、ミコはストレスを溜めていった。
そしてそれから数時間飲んでからだったか、ついにチエがその場(座椅子)で眠ってしまった・・・。

661 名前: 魔法使い2 投稿日: 03/02/05 01:35 ID:McbYva0U
チエのその時の格好は、上がチェックのボタンダウンのシャツで、下が俺がリラックスして飲めるようにと貸してやったスウェット素材のハーフパンツ(大きめ)。
今まで何とも感じなかったのに、眠って無放備になるとハーパンから伸びる白い足が異様にエロい。
(注:脚フェチじゃないよ。)

チエはアムロをショートカットにしたような容姿。
正確は明るいけど男関係はすげぇ真面目。
俺的にはカワイイとは思っていたけど、女としては魅力をあまり感じていなかった。
すると俺の視線に気付いたのかミコが口を開いた。

「チエ寝ちゃったね。この娘寝たらちょっとやそっとじゃ起きないよ。どうする?」
「ミコまだ眠くないだろ?もうちょっと喋ってようぜ。」

すると、ミコはとんでもないことを言い出した。

「チエいたずらしちゃおっか?」
「えっ・・・。」

聞こえてるくせに聞き返す俺。

662 名前: 魔法使い3 投稿日: 03/02/05 01:35 ID:McbYva0U
「イタズラしようよ。起きないからバレないって。」
「やばいだろ。裏切れねーよ。」
「なんか最近チエむかつく時あるんだよねぇ。ホントはK(俺のことね)もスケベなこと考えてたくせにぃー。」
「バレたぁ~ん!」
「やらしぃ~い。」

このミコの言葉で俺の理性とチエへの友情は吹っ飛んだ・・・。
とりあえずテーブルの上を片付けテーブルをどかしてチエの前にスペースを作った。

「イタズラっつっても何するよ?」

と俺。

「いや、私は別にそういう趣味(レズ)ないからKの好きにやりなよ。」
「オマエぜってぇー言うなよ。」
「言うわけないじゃん。」

まだ何もしてないのに、その時すでに俺は半だちになっていた。

663 名前: 魔法使い4 投稿日: 03/02/05 01:36 ID:McbYva0U
まずハーパンの裾をめくってパンティーをチェックした。

「おっ、水色!」

思わず声を出してしまう俺。

「声デカいって!しーっ。」
「わりーわりー。」
「真面目ぶってるわりには、結構えぐいのはいてんね。」

確かにチエのパンティーは横側もかなり細く、そして正面はうっすらとヘアーが透けていた。
そのまま脱がしたい衝動に駆られたが、とりあえず上から攻めることに。
チエが目を覚まさないように、気をつけながらシャツのボタンをひとつずつはずしていく。
もうこの時俺の心臓は今まで経験したことないくらい激しく動いてた。
ミコはニヤニヤしながら見ている。

664 名前: 魔法使い5 投稿日: 03/02/05 01:36 ID:McbYva0U
なんとかボタンを全部はずすと、パンティーとお揃いの水色のブラが現れた。
今まであまり気にもしていなかったがチエは背が低くて細いわりにはまぁまぁ胸があった。
多分それでもCくらいかなぁ。

「おー。」

やっぱり声が出ちゃう俺。

「どうしよう?ホック後ろだからはずすわけにはいかねーよな?」

ミコにたずねる。

「さすがに引っくり返したら起きるかもね。ずらしちゃえ。」

はずすのは諦め、ブラを下側からずらした。
チエの胸は期待を裏切らない最高の形で、乳輪も大きからず小さからず、そして乳首は見たこともないくらいキレイなピンクだった。

665 名前: 魔法使い6 投稿日: 03/02/05 01:36 ID:McbYva0U
「うわっ、すげーキレイな色!」

相変わらず声が出ちゃう俺。

「やっぱ、あんまやってない娘は乳首ピンクってホントかもね。」
「ミコは?」

ここぞとばかりに聞いてみた。

「私はいいの。スケベ!」

俺はチエの胸を見るだけじゃ我慢できなくなっていた。
でも触る勇気が出ない。

「触ったらやばいかなぁ?」

ミコにたずねる。

「大丈夫でしょ。」

なんて心強い返事!

「じゃあ触っちゃおうと。」

そう言って俺はふざけてミコの胸を服の上からもんだ。

「ちょっと、信じらんない!」

666 名前: 魔法使い7 投稿日: 03/02/05 01:37 ID:McbYva0U
ちなみにミコはめちゃめちゃカワイイってほどでもないが、それなりにカワイく、ぽっちゃりしてて明るい性格でみんなから人気がある。
酒が入ってるせいか、極度の興奮のせいか、何故かそんな行動に走った俺。
ミコの胸は意外に大きかった。
そのままエスカレートしようとしたが拒否されてチエが目覚ましたりしたら最悪なので、それ以上はしなかった。
幸いミコも

「変態!早くチエどうすんの?」

と笑ってて怒っている様子はない。
そしてこの行動が不思議と俺から迷いや緊張を消し去っていた。
目の前にはおっぱい丸出しのチエが横になっている。
いつも一緒に遊んでるチエの胸かぁと思ったら、凄い興奮だ。
気が付くと俺の手はチエの乳首をいじくっていた。
そして今考えるとすごいが、右手でチエの左胸を揉みながらその乳首をなめた。

「いやぁー、やらしぃー!」

ミコがそう言いながらその様子を覗き込む。

667 名前: 魔法使い8 投稿日: 03/02/05 01:38 ID:McbYva0U
そしてひとしきりチエの胸を楽しむと(ミコも一緒になっていじってた。)ブラをなおしてシャツのボタンをはめて(これがすげーめんどくさかった!)次はついに下に移った。
ハーパンはいてる状態でイタズラしようかとも思ったが、チエが全く起きそうもないので、思い切ってハーパンを脱がすことにした。
チエの体をあお向けから少し横向きにするような状態にしながら、二人すがかりでハーパンを脱が。
一応起こさないように慎重にやったので多少苦労したが、素材が柔らかくてしかもサイズが大きいせいか、思ったよりあっさりと成功!
そしてまたチエの体をあお向けに戻す。
この時初めて、今チエが目覚ましたらどうしよう?と具体的な不安が襲って来た。

「起きたらどうしよう?」

ミコにたずねる。

「起きないよ。もし起きたら、私が着替えさせてあげてたとかなんとか言えばとりあえず何とかなるよ。」

こういう時、女の協力者(と言うより発案者ね)がいると頼もしい。

668 名前: 魔法使い9 投稿日: 03/02/05 01:38 ID:McbYva0U
座椅子の上にはパンティー一枚であお向けに横になってるチエ。
今まで、何度かブラチラを見たぐらいで、パンチラすら見たこともなかったチエのこの姿は我に返ると興奮する。
改めて感じたのはチエはすごいスタイルがいいってこと。
細い手足、ウエスト(さっき堪能した)程よい大きさで形もいい胸、そして最高にキレイなピンクの乳首・・・。
さぁ残すは水色のパンティーだけ。
早速パンティーの上辺(でいいの?)を持ち上げてヘアーをチェック。
現れたのはパンティーに押しつぶされてぺったんこになった真っ黒なヘアー。
なんとなく薄いのをイメージしてたんだけど、意外にも結構濃い。
そのギャップがまた興奮を誘い、無意識に俺はチエのヘアーに手を伸ばしてしまった。
ざらざらした感覚がたまんない。
さぁ問題はこの先。
こうなったら何としてでもチエのアソコが見たい。
今を逃したら、もうこんなチャンス二度とないだろうし・・・。

669 名前: 魔法使い10 投稿日: 03/02/05 01:39 ID:McbYva0U
とても迷っていた。
パンティーの股間の部分をずらしてアソコを見るか、それとも勇気を出して脱がしちゃうか。
頼りのミコに相談。

「脱がすのは、さすがにヤバいかなぁ?」
「ここまで来たらもう脱がすっきゃないっしょ。」
「チエさすがにかわいそうじゃない?」

思ってもいないことを言う俺。

「いいよ、むかつくし。わたしもチエのアソコ見てみたいし。」
「そうなの?まぁいくら女同士でも人のアソコなんて見る機会ないもんな。」
「まぁね。チエついこの前まで処女だったから、多分すっごいキレイだよ。」
「ホントにタケシ君(チエの彼氏)が初めてなの?」
「それは間違いない。チエもてるけど、ホントガード堅いからね。」

もう俺の決心は固まっていた。
脱がそう!
まず万が一起きた際に時間を稼ぐために、顔に呼吸が苦しくならない程度にタオルケットをかける。
これで罪悪感や不安は多少減る(気がするだけ?)。

670 名前: 魔法使い11 投稿日: 03/02/05 01:40 ID:McbYva0U
ミコも手伝ってくれて、パンティーの両サイドを少しずつ下にずらしていく。
徐々にあらわになるチエの黒い茂み。
こんなカワイイ顔してても、チエもやっぱりボーボーなんだなぁ、などと当たり前のことに異様に興奮する俺。
もう喉がカラカラだった。
かなり時間をかけて、なんとかチエのパンティーは膝の下まで来た。
チエはさすがにガードが堅いというだけあって(?)しっかり足を閉じて眠っている。
だからまだ肝心の部分は見えていない。
ガードの堅いチエも、まさか知らないうちに信用している(はずの)友人達にこんなことされているとは思いも寄らないだろう。
チエの鉄壁のガードもアルコールと睡魔と、信用があればイチコロ!
と、その時。
ミコがさっとチエの右足だけをパンティーから抜いてしまった。
一瞬のことだったので、足を上げた時にチエのその部分がチラッと俺の視界に入ったが、妖しげな暗みしか確認出来なかった。

671 名前: 魔法使い12 投稿日: 03/02/05 01:40 ID:McbYva0U
「男ってこの状態好きでしょ?」

とミコ。

「ミコ、いつもパンティー片足だけ通したまんまやってたってこと?」
「もう、私のことはいいから!さぁご主人様、お食事の準備が出来ましたよ。」

ミコはおどけてるが、確かに目の前には、ご馳走が・・・。
あのチエが下半身全裸で眠っている。
もうこうなったらチエのアソコを拝ましてもらうしかない。
いよいよこの時が来た。
生まれてからこんなに興奮したことはない。
パンティーが残ったままの右足を膝を曲げながら、開いていく。
そして・・・ついに、ついに、チエのアソコが現れた。
ヘアーは直毛で逆三角形。
オマ○コの周りにもしっかりと生い茂っている。
チエのオマ○コは、やはりミコの予想どおりキレイだった。
結構大きめのビラビラはしっかり閉じている。
そーっとその感触を楽しみながら開いてみる。
この時思わずクリ○リスを触ってしまったが、起きる様子はない。
中もピンクで超キレイ!
これが夢にまで見た(っけ?)チエのオマ○コかぁ。
こんな風になってんだぁ。
興奮のあまり俺はパンツの中のチ○コを握った。

672 名前: 魔法使い13 投稿日: 03/02/05 01:41 ID:McbYva0U
「ちょっと何してんのよ?」

とミコ。

「いや、もうガマン出来ねぇーって。」
「まじ?じゃぁKのも見たーい!見ぃーして。」

と言ってミコはすかさず俺のジャージとパンツを下ろす。

「ちっちゃーい!」
(すいません、小さいんです。)
「うるせーよ。ねぇミコお願い!口でして。」
「やだって!」
「じゃあ手は?」

しばらく考えるミコ。

「もうしょうがないなぁー。」

と渋々OK。
ふたりともチエのオマ○コに顔を近づけながらも、ミコの手は俺のをゆっくりしごいている。
(想像してみて。これ凄いアホな体勢だから。)

「なんかチエ、毛濃くない?でもやっぱアソコはキレイだね。」

とミコ。

「俺こんなキレイなのみたことないんだけど。ちなみにミコのは?」

673 名前: 魔法使い14 投稿日: 03/02/05 01:42 ID:McbYva0U
「はぁー?何言ってんの。まぁ私のはキレイだけどね。」
「うそつけー?」
「何それ、失礼だなぁ。」
「じゃあ見せて!」
「殺すよ。」

そんなやりとりをしているうちに、ついに俺の理性が吹っ飛んでしまったのか、無意識にチエのオマ○コに口をつけてしまった。

「ちょっと!やりすぎると、起きるよ!」

ミコが注意する。
でもガマン出来ず、ミコにどいてもらい俺はクンニを始める。

「もうしょーがないなぁー。」

そう言うとミコは顔を俺の下半身の方に下ろしていった。
すると次の瞬間、股間に生ぬるーい快感が・・・なんとミコが俺のチ○コをくわえていた。
なんて凄い体勢の三人!
なんじゃこりゃあー?
696って言うの???

674 名前: 魔法使い15 投稿日: 03/02/05 01:42 ID:McbYva0U
俺はチエのオマ○コに集中した。
もう起きちまったらそん時だっ!

「タケシ君ごめんねぇ。彼女のオマ○コ舐めさせてもらってまぁーす。」

なんかそんな自分の言葉にも興奮する。
あのチエのオマ○コが、今俺だけのものになってる。
しかも本人はそれを知らない・・・。
ミコの素晴らしい奉仕もあって、俺はあっと言う間に果ててしまった。
その後は・・・(この辺スレ違いだから多少簡潔に書くよ。)ミコの口を拭き、また苦労しながらチエの服を元どおりに着させた。

「ミコもやらしい気分になっちゃた?」
「ちょっとはね。自分だけいきやがって!でも私は平気。」
「じゃあ、やるか?」
「絶対いや!」

俺は勢いでミコに襲い掛かった。

675 名前: 魔法使い16 投稿日: 03/02/05 01:43 ID:McbYva0U
ところがキスして、服の上から乳もんで、強引にパンティーの中に手を入れて、オマ○コを触ったところで、激しい抵抗にあい、あえなく断念。
チエの代わりにやられるみたいで嫌だということだった。
まぁそんなに何でもかんでも上手くはいかねーか。
下半身であんなに抵抗にあうんなら、先におっぱい見ときゃよかった。
けっこう揉み応えあったし。
でもミコは全然怒った様子もなく、笑いながら

「今日はKの本性いっぱい見ちゃった気がする。」

そう言われて俺は、なんだか我に返ってしまい異様に恥かしくなった。

「自分だって、濡れてたくせに!」

照れ隠しに言う俺。

「怒るよっ!」
「まぁ。とにかくありがとな。」

676 名前: 魔法使い17 投稿日: 03/02/05 01:44 ID:McbYva0U
そしてうちら二人はその後程なくして寝てしまい、翌朝二人してチエに起こされた。

「ちょっといつまで寝てんの。早く起きなよ。」

チエはもうすでに着替えていた。
上は昨夜のシャツにベージュのジャケットを着てて、下は黒のローライズのピッチピチのジーンズ。
昨日の夕方見た時はなんとも思わなかったのに、今は不思議とチエが少し色っぽく見える。
さらに、オマエの全てを見させてもらったよ、みたいな優越感(?)も感じた。

「なんか二人ともすっごい熟睡してたよ。」

と、チエ。
俺とミコは一瞬目があった。
多分二人とも同じこと思ったと思う。

"それ、こっちのセリフ!"

677 名前: 魔法使い18 投稿日: 03/02/05 01:44 ID:McbYva0U
結局、その後ミコともその話題が出たことはない。
まぁチエを見る度に思い出すし、何度も記憶を頼りに抜いたけど。
でも、未だにあれは幻だったのかなぁ?と感じる時がある。
それだけに悔やまれるのが、当時俺がデジカメを持ってなかったこと!
まぁこうして記憶という名のアルバムには残ってるけどねっ。

というわけで、今までレスをくれた方々ありがとうございました。
お願いだから、これからもこのスレ盛り上げてっ!
他にも絶対こんな体験した人(聞いた人も)いるでしょ!
書いてよっ!
(俺も今回初めて、体験談って書いたけど結構たのしいよ。)
結構こういうシチュエーション好きな人は、多いはずだからさ。

最後に・・・このスレ立てた人、あなたはエライ!
ありがとう!

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

友人の結婚式に出席した時の事

  • Posted by: moe
  • 2013年2月18日 12:19
  • 友達

友人の結婚式に出席した時の事。
日帰りでは行けない地方での結婚式だったため、友人は宿泊手配をしてくれていた。
それも気の利いたことに温泉宿。

「どうせだったら観光も兼ねたほうがお得感あっていいでしょ?」

という彼女の好意に甘えました。

私の彼と新郎はそんなに仲良くなかったので式には私のみ出席。
新郎側には彼の友人が出席していました。
その人(M也)とは何回か彼を通じて話をしたり食事をしたりもしていたし、新婦側の友人が中学時代の人ばかりで高校時代の友人だった私はなんとなく一人浮いてる感じでした。
ですから、必然とM也との会話がメインになっていたんです。
披露宴も2次会も無事終わり私たちは宿に戻りました。
贅沢なことに私は一人で部屋を使えるようになっていました。
浴衣に着替え温泉にでも行くかなーと思っているとM也が部屋に訪ねてきました。

「飲み足りないし一緒にもうちょっと飲もうよ。」

二人きりというのはちょっと気になりましたが、M也はなかなかいい奴だったのでOKしました。
しばらくは二人でお酒をのんで雑談をしていました。

「京子は酒強いなあ。」
「M也こそさっきから結構飲んでるよ。」
「なあ、酒強い奴酔わす方法知ってるか?」
「知らない。とにかくおだててガンガン飲ます!」
「違うよ、教えてやる。」

そう言ってM也はいきなり私を押し倒しました。
びっくりしてM也を押しのけようとしましたが、小柄な私が全身で覆いかぶさってくる180㎝もあるM也を動かすことなんて出来ません。
M也は息を荒くして浴衣の胸元をはだけました。
温泉に入ろうと思っていた私はブラをつけていなかったのでM也の目にすぐ晒されてしまいました。

「京子、T彦から聞いてたけど綺麗な胸してるな。」

そう言うなり胸を片手でわしづかみにし、もう片方の乳首を口に含みました。

「M也!やめて!何するのよ!私T彦の彼女なんだよ。」
「そんなこと知ってるさ、でも今京子のこと凄い欲しくなったんだ。絶対止めてやらねえ。」
「そんな!」

必死に首をイヤイヤと振る私を軽々と押さえつけて彼は胸をチュパチュパ音を立てて舐めまわし、乳首を吸い上げます。
そして不意に耳に息を吹きかけました。
私は耳が凄く弱いので思わず身体がビクッと震えました。

「耳、感じるのか?」

何も答えない私にM也は耳ばかり集中的に攻めてきます。

「んっ・・・。」

思わず声が出てしまいました。
アソコがじわりと濡れるのを感じました。
M也は耳を攻めながら浴衣の裾を割って片手をアソコに進めてきました。
とっさに足を閉じ抵抗しましたが強引に足を開かれました。

「京子・・・感じてるんじゃないか。パンツごしでも湿ってるのわかるぜ?」
「嫌、やめて。」
「そんなこと言うなよ。ここが寂しがってるよ。」

そう言ってM也は布の上から形を確かめるように指を上下させました。

「あっ、嫌、お願い。」
「お願いもっとしてって?」
「違っ、ああっ。」

私はだんだんM也の指に翻弄され始めました。
彼氏への罪悪感と肉体の快楽にごちゃまぜになっておかしくなりそうでした。
浴衣ははだけてかろうじて帯だけが身体に巻きついてるかんじでした。

「邪魔だから取っちゃうよ。」

そういってM也は私から浴衣を引き剥がし、ショーツも半ば剥ぎ取るようにして脱がせました。
さすがに私も抵抗する気力がなくなりされるがままになっていました。

「京子綺麗だ。胸も足もマンコもお尻も全部よく見せて。」

M也はそう言いながらねっとりと体中を舐め回し始めました。
性感帯に触れられると身体がピクッと反応します。
M也はそこばかり集中して責めました。
私もだんだん息が荒くなります。
それでも声は出すまい反応すまいと必死に我慢しました。
M也はそんな私の抵抗を見て

「そうだ、酔わせ方教える約束だったね。」

とおもむろに日本酒を口に含みました。
てっきり口移しで飲まされるものと思っていた私はいきなりアソコにそのままキスされたことに驚きました。
M也は足を抱え身体を二つ折りにして、アソコにお酒をしみこませてきました。

「下の口からアルコールを飲むとまわりが早いんだよ。」

そう言いながら今度は瓶の口をそのまま挿入してきました。

「すげえな、濡れ濡れだからどんどん入ってくよ。」
「あああああ!!」

冷たい液体がお尻のほうへ流れる感じとともに激しくしみるその感覚に思わず声を上げました。

「抜いて!抜いて!お願い・・・痛い・・・しみるの。」
「駄目だよこんなにこぼしちゃもったいないだろ。」

そう言いながらM也は挿入されている瓶の口の周りを舐めまわします。

「感じてるんじゃないの?ほらクリも勃ってきたよ。ここも舐めてあげるよ。」
「嫌ぁーーー!」

信じられないほどの快感が走り、私はあっさりと達してしまいました。
M也は身体を痙攣させながら荒い息をつく私を楽しそうに見下ろしています。

「まだ入ってるよ?ヒクヒクしておねだりしてるよ。わかったもっともっと欲しいんだね、いいよ、もっとイカせてやるよ。」

私のアソコにはまだお酒の瓶が刺さっていました。
M也はそれを抜き、かわりに指と舌でアソコを再び弄び始めました。
ここに来てアルコールがまわってきたのか下半身を中心にボーっと熱くなり始めました。

「京子、身体がピンクに染まってる。かわいいよ。」

丹念に愛撫を繰り返しながらM也がささやきます。
息がアソコにかかり全身ゾクゾクします。

「どんどん溢れてくる。京子はHな身体してるな。でも京子だけ気持ちいいのはズルイよな。俺のもして。」

そう言ってM也は私の顔を股間に導きました。
M也のソレはとても硬くなっていておなかにつきそうなほど反り返っていました。
私にもう迷いはありませんでした。
両手でそっと包みこみながら舌を這わせると

「うっ・・・。」

と言いピクリと反応が返ってきたのをみて思い切り飲み込みました。
裏筋をゆっくりと舐め上げ亀頭を軽く甘噛みし、尿道口を硬くした舌先でつつきました。
片手で玉をゆっくりもみながらチュパチュパと音をたてながら吸い上げるとM也はピクピクと反応します。
アナルと袋の間を指でサワサワとなで、再び深く飲み込むとM也は

「ふぅー。」

と吐息をつきました。

「京子うまい。俺駄目だ。」

そういってM也は私の口からソレを引き離し、私を背後から抱きしめました。

「挿れるからな。」

そういってグイと一息に私の中に埋め込みました。

「くっ・・・。」

いきなりの量感に身体に力が入りました。
M也は挿入したまま動こうとしません。
私はじれて腰を動かしました。

「駄目だよ京子。そんなにはしたなく動いちゃ。」

M也は両手で腰を押さえゆるゆると動き始めました。

「あっあっあっ・・・。」

M也の動きにあわせて声が漏れます。
M也は片手でクリもいじり始めました。
私の身体はどんどん高ぶっていきます。
クリをキュッとつままれた途端私はまたしてもいってしまいました。

「何?京子もういっちゃったの?早すぎでしょ。」

M也はそう笑って言いながらも動きを早めます。
私にはいったばかりなのにまた次の快感の波が押し寄せてきていました。

「もう駄目・・・また、またいっちゃう。ごめんなさい。我慢できない。どうしよう。」
「いいよ、イケよ。」
「嫌、一人じゃ嫌。一緒に・・・。」
「駄目。もっと京子のイイ声聞いてたいから一人でイキな。」
「はぁはぁ・・・駄目!駄目!来る!」

敏感になったアソコは想像もつかないほどの快感を生みます。
体中が痙攣を繰り返します。
何も考えられなくなり息がどんどんあがります。
そんなすっかり腰砕けになって力の入らない私を仰向けにし、再びM也が進入してきます。

「まだするの?もうっ、もう駄目。許して・・・。」

私の必死の哀願にM也はやっと自分もいってくれる気になったようでした。

「そろそろ俺もイクから京子もイケよ。」

M也の腰の動きが一段と早くなり私の快感もまた高まっていきました。

「くっ!」

どくんどくんとM也が私の中に放ったのがわかりました。
二人ともしばらく動けませんでした。
数分後、M也がズルリと私から抜け出しました。
精液がだらりと伝い布団を濡らすのがわかりましたが、私はまだ動けずにいました。

「精液、酒の匂いがする。」

M也の言葉に羞恥心がよみがえりました。
M也は私の手をとり股間を触らせました。
あふれる精液を指に絡めて匂いを嗅がせます。
確かにお酒の匂いがまじっていました。

アルコールがまわったせいと何度もイカされたせいで私はぐったりと動くことが出来ません。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

A先輩

  • Posted by: moe
  • 2013年2月17日 22:26
  • 友達

106 えっちな21禁さん New! 2006/04/26(水) 15:26:57 ID:zOmW3KiL0
なんか1つ書いてみる。
これは高校2年の夏だったかな・・・。
俺は中高6年間陸上部だった。
中学時代は男女別々の部活で、まして自分は女の子と話すのが苦手だったのでほとんど関わりを持ったことがなかった。
高校は市内の私立高へ。
うちの高校は、10年前まで男子校で、ヤンキーの溜まり場。
共学なった時は、男子が休み時間毎に女の子を見に行っていたと言う。

まぁ、そんな高校も俺らが入る時にはだいぶ大人しくなっていた。
でも、校内の敷地でヤってる噂はよく聞いてたけど。
上にも書いた通り、高校でも陸部に入った。
うちの陸部は人数も少ないこともあって、練習は男女混合だった。
全部で10人くらい女子部員居たかな。
俺は女の子得意じゃなかったんだけど、入部初日に一個上の先輩3人が

「あんた、目がきれいだね~。」

と近寄ってきた。
自分は目が大きくて、二重だった。
3人ともかなり仲良くなって、部活中も遊びでテニスしたり追いかけっこしたり・・・しかも、どっちかと言えば3人とも可愛かった。

107 106 New! 2006/04/26(水) 15:44:21 ID:zOmW3KiL0
そのうち、1人のA先輩のことが好きになった。
A先輩は槍投げやってたけど、背は小柄で、ちょっと色が黒め。
まぁ、スカートも短くてギャル系ではあったけど、優しくていい人だった。
俺は中学時代は足の故障もなく調子もよかったのだが、高校に入ると腰やら背筋やら大腿筋やら故障が相次ぎ、悩む事が多かった。
その度に、周囲の部員が相談にのってくれた。
勿論そのA先輩も。

ある日、練習中に調子が悪くてイライラした自分は、グラウンドから出て学校の近くにある原っぱに行った。
よく悩むと、そこに寝転がって考え事をしていた。
その原っぱは練習場だったので、部員も知ってる場所だった。
寝転がったまま、いつの間にか自分はウトウトしてしまっていた。
すると、ふとカサカサと誰か来る足音が聞こえ、顔を上げてみるとそこにはA先輩がいた。

108 106 New! 2006/04/26(水) 15:46:10 ID:zOmW3KiL0
「どぉしたよ?N(俺)。みんな心配してるよ?」

先輩はそう言って、俺の前に座った。
気心知れた人で、しかも好きだったからイライラさも段々取れて、悩みをまた打ち明けていた。
一通り話し終わった後、

「あんた、神経質になり過ぎて疲れてるんだよぉ。無理し過ぎだし。」

と言って、俺の頭を撫でてくれた。
6学年上の姉貴が俺にはいるけど、部活の相談とかは出来なかったので、もう1人の姉貴みたいな存在だった。

次の瞬間だった。
先輩は俺の前に来ると、抱きついてキスをしてきた。

「て。まじビビルから・・・。」

俺は内心嬉しかったけど、本心をバラしたくないのであえてそんな言い方をしたわけで。

「はぁ・・・N、明日何か昼休み用事ある?」
「ないよ。」
「ちょっと書道室んとこ来てよ。あたし待ってるから。」
「あぁ・・・分かった。」

と言って、2人でグラウンドに戻り、その日は普通に帰った。

110 106 New! 2006/04/26(水) 15:55:15 ID:zOmW3KiL0
俺は当時童貞だった。
何があるか明確には分からなかったが、思わず妄想に浸ってしまって、ベッドの中でオナってしまった。
書道室のとこ。
書道室の横には倉庫があった。
何が入ってるのは知らなかったが、そこは校内のラブホ化していて、

「お~、あいつらさっき入ってったわ。しかも体育着姿で。」

とか言う話がよく流れていた。
翌日昼休みに行ったら、本当にそこにA先輩がいた。

「N~呼びつけてごめんねぇ。」
「あ~いや別に構わんよ。」

本心隠すのに必死だった。
予想通り、俺は手をひかれて例の倉庫に入り、内側から鍵をかけた。

「・・・。」

2人とも沈黙が続く。

「N・・・。」
「ぎゅぅぅぅ・・・。」

抱きしめられた。

「うち、ずっとあんたの事好きだったんだよ・・・Nはどうなん?」
「俺もずっと好きだったよ・・・。」

ここで初めて本心を漏らした。

「まじ?Aめっちゃ嬉しいよ・・・。」

そしてキス・・・。

111 106 New! 2006/04/26(水) 16:03:37 ID:zOmW3KiL0
んで・・・そのまま近くにあったダンボールに添い寝状態になった。

「N・・・好き・・・。」
「俺もだよ・・・。」

そんな事を言いながら、抱きしめあいながらキスの嵐。
そのうちに2人とも興奮して、下半身をこすりあい始めた・・・。

「Nはえっちしたことある?」
「ごめん、ないねんか・・・。」

俺は言ってよかったかどうか不安だった。

「そっか。大丈夫だよ、Aがリードしてあげるから。」

先輩はこんな時でも優しかった。
まじで優しすぎる、好きやわと改めて思った。
2人とも制服だった。

「N、気持ちい?」

Aの手が俺の部分を上から触り始めた。
すぐに大きくなったのを感じながらAは言った。
俺も、

「うん・・・気持ちいよ・・・ん・・・。」

素直に反応してみた。

「Aも気持ちよくしてあげたいよ・・・。」

童貞ながら偉そうに言ってしまった。

「N、Aのスカートめくって・・・顔入れて舐めてほしい・・・。」

俺はAの足元に移って、言われた通りスカートをめくった。

113 106 New! 2006/04/26(水) 16:13:57 ID:zOmW3KiL0
その時の興奮さは今でも忘れられない。
うちの女子の制服は某有名デザイナーの作品で、可愛くて人気だった。
そのスカートを捲ると、白のパンティだった。
あえて白をはいて来たのか、童貞の俺にも場所が分かるくらい、濡れて染みが出来ていた。

「クンクン・・・ハァハァ・・・クンクン。」
「N、鼻息がくすぐったいよ・・・早く・・・舐めて・・・。」

興奮がMAXになった俺。
太腿の近くから舌でペロペロ・・・パンティをずらして舌をいれる。
鼻をパンティにくっつけながら舌で味わう・・・何とも言えない感覚だった。

「あ・・・んぁ・・・N・・・いいよぉ・・・A気持ちい・・・。」

俺は我慢出来ずに片手でベルトをとりはじめた。
その姿に気づいたのか、Aは

「N、Aが脱がせてあげるよ・・・。」

素直に従い脱がせてもらった。

「N大きいね、Aは今までずっと想像してたのより大きい・・・。」

この時分かったのだ。
Aもずっと気にしててくれて、更に俺のモノを想像していたとは・・・可愛すぎる・・・大好きだよ・・・どんどん気持ちが高まって行った。

117 106 New! 2006/04/26(水) 16:25:32 ID:zOmW3KiL0
「ハァハァ・・・N、舐めてもいい?」
「うん、舐めて・・・。」

当然そう言う他なかった。
いつの間にかAのブラウスはハダけ、ブラも外れていた為、興奮して乳首の立った胸が見えていた。
下はスカート、中には染みの出来たムレた白のパンティ・・・今思っても興奮しちまう。
Aの小さい口が咥えこんで中で舌が嫌らしく軽妙に動く・・・。

「んぁぁ・・・A・・・いいよ・・・ハァハァ・・・A・・・。」

思わず俺も喘いでしまった。
片手でタマを揉みながら、ペロペロ・・・クチュクチュ・・・当然だが今まで味わったことのない快感だった。
俺のモノを口から話すと、Aが

「N・・・Aね、見られてると興奮するんだ・・・見て・・・。」

と言うと、Nは自分でパンティを脱ぎ捨てブラウスを脱ぎ、ダンボールに座った。
中指をペロっと舐めて、その指を自分のまんこに挿入・・・。

「あっあっ・・・N・・・あっあっ・・・気持ちいよぉ・・・。」

そんなのを見てて黙って見てられるだろうか。
俺も上を脱ぎ、自分のモノをしごきはじめた・・・。

118 106 New! 2006/04/26(水) 16:31:23 ID:zOmW3KiL0
つまらん人申し訳ない。
それを見ながらオナルA、更にそれを見ながらオナる俺・・・今思えば、俺、変。
けど、その時は仕方がなかったなと思う。

「ハァハァ・・・N・・・Aもすぐイッチャウよ・・・その前に・・・Nのが欲しいの・・・AにNのちょうだい・・・?」

ついに来た。この時が・・・。
Aは俺に仰向けに寝るように指示。
つまり騎乗位だったわけで、Aがハァハァ言いながら俺のを持ち、自らの穴に挿入・・・。
Aの中はすでにグチャグチャだった。

「A・・・一緒にいこう・・・一緒に・・・。」

俺は何も言う事が出来なかった。
Aに任せてしまった。

119 106 New! 2006/04/26(水) 16:42:20 ID:zOmW3KiL0
Aが動くたびに、クチュクチュを嫌らしい音がAの中で鳴っている。
俺は目の前の光景と、Aの喘ぎ声と、快感とでイク寸前。

「A・・・俺もうアカンわ・・・イってまう・・・。」
「ハァハァ・・・Aもイきそう・・・N・・・Aの中にちょうだいね・・・Nの愛が欲しいの・・・。」

激しい動きが続く・・・そして・・・

「!!!」

それはほぼ同時だったと思う。
表現出来ない言葉を残して俺はイき、Aもぐったりして俺の上に倒れこんできた。
彼女の体を抱きかかえ、

「A・・・すごいよかった・・・ありがと・・・好きだよ。」
「Aもすごく気持ちよかった・・・N・・・好きだよ。」

最後にもう一度熱いキスをした。
結局数ヶ月は付き合ったが、その後Aは彼氏が出来た。
おれはショックだったが、翌年の春、俺も新入生と付き合うことになった。

その後大学も西と東に分かれたので、今では年に一度か二度みんなで遊ぶだけだが、俺にとってはあの日の事を含め全てがいい思い出。

今は恋愛対象としては好きではないが、人間的には好き。
高校時代のいい思い出でした。
最後まで普通に見てくれた人、ありがとうございました。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

さっきまで友達だったのに

  • Posted by: moe
  • 2013年1月18日 08:37
  • 友達

819 :なまえを挿れて。:2006/08/15(火) 12:53:26 ID:2ry8BNxz0
815じゃ無いけど。
こないだ、男4女4で朝三時まで飲んだ後、女友達を一人送っていくことになった。
女友達は結構酔ってて、車内では

「彼氏がいなくて寂しい寂しい。」

って言ってた。
俺は、寂しいって言ってる友達が可愛くなってきて信号待ちの時軽くキスした。
びっくりしてたけど嫌ではなさそうだった。
その反応を見た俺は川沿いに車を止めてキスしたり、いろんな話をした。
俺は話をしながら友達の太ももに手を伸ばし軽く触れていった。
さすがにそれは嫌がられたけど

「こうすると俺落ち着くんだよ。」

とか言ってごまかした。
しばらく会話してると突然友達に

「ぎゅってされたい。」

って言われた。
最初俺は軽く抱きしめたんだけど、そしたら友達が予想外に強く抱きしめてきた。

「こいつほんと寂しかったんだな~。」

とか思ってると俺も勢いがついてきて今度は服の中に手を入れてさらに強く抱きしめた。
ここまで来ると後はお互い収まらず、ディープキスしたり、胸を直で触ったり・・・。
やる直前って感じになった。

便宜上、女友達をYにする。

■Yスペック
俺は、小野真由美の8割くらいの可愛さだと思ってる。
友達には目がMEGUMI(微妙だ)って言われるらしい。

年齢 26歳(もうすぐ誕生日)
身長 163cm
体重 不明
バスト Bカップ(張りがあり乳輪は小さめ)
友達歴 大学からだから8年くらい

今までお互い彼氏彼女がいたため年に2回会えばいいほうだった。
最近彼氏と別れたらしく、遊ぶようになった。

で、つづき・・。
どきどきしながらもおれは栗を刺激するため太ももに置いていた手を足の付け根へずらした。
指で刺激を始めたときにすでにYのマンコは下着の上からでも分かるくらいグショグショで栗に指がかするだけでも

「あぁぁぁ・・・。」

って凄い声を上げるくらいになっていた。
しばらくその反応を楽しんだ俺は決心してYの下着の中に手をいれマンコを触った。
Yの中は今まで経験した中でも最高の濡れ具合で俺の理性は完全になくなっていた。

「こんなにエッチって知ってたら今の彼女と付き合わないでYと付き合ったのに。」

とかありえない台詞をはく俺にYは

「ほんと?うれしい!もっとして。」

とせがんできた。
俺はそれに乳首とマンコのW攻撃で答えた。

「いい!いいの!もっと!」

と叫ぶY、Yも理性は飛んでいたと思う。

ここまでで朝の4時半くらい、さすがに空が明るくなってきたんで、俺は刺激を続けながら耳元で

「Yと最後までしたい・・・ホテルで続きしよ。」

と囁いた。
凄い色っぽい声で

「えっホテル?つづき?だめだよ。寝るだけならいいけど。」

みたいな事を口走るY。
俺は

「分かったよ、じゃあさっき途中にあったホテルでねよっか。」

と提案し行くことになった。
運転中も太ももは撫でながら

「ほんとうに何もしないからね。」
「そうだよね、寝るだけだよね。」
「Y凄いかわいいよ。マジでほれた。」
「それ本気?そんな事言われるとてれちゃうよ。」

とか話をしてた。

ホテルに着いたら部屋が清掃中の一部屋しか空いてなくて10分ぐらい待合室で待たされた。
その間もYの胸をもみながらキスをして、マンコを直接触って、と寝るだけといいながらYも我慢できない感じだった。

部屋に通されると、俺はYをベッドに押し倒しディープキスをしながら強く抱きしめた。
Yのキスは凄く激しくて歯と歯が当たってもお構い無しに貪るようにキスを求めてきた。
俺はしばらくそのキスを楽しみつつ、ブラのホックをはずしYの胸を強く揉んだ。
Yは

「あぁぁぁん。」

と声を上げながらもさらにキスを求めてきた。
我慢できなくなった俺はYを起こし上の服を全部一気に剥ぎ取った。
Yの胸は思っていたよりも大きく艶も張りもあり凄く綺麗だった。
Yは

「寝るんでしょ?何もしないんだよね?」

といいながら胸を隠すように布団にもぐっていった。
俺は

「うん寝るよ、何もしないから大丈夫だよ。」

といって一旦Yから離れた。
Yは安心したのか観念したのか目を閉じていた。

それで終わるわけもなく今度は下から布団をめくっていきYの足元から責めて行くことにした。
脹脛や太ももは軽く刺激するだけで通過して、下着の中のグショグショマンコをめざした。
おれは下着に手をかけるとYの尻を持ち上げ一気に脱がした。
ほとんど抵抗なくYのマンコが俺の目の前に広がった。
Yは毛が薄くマンコはビラビラがやや大きめで口に含んでちゅぱちゅぱできるちょうどよい大きさだった。
車の中からずっと刺激していたマンコは想像できないくらいドロドログチョグチョに濡れていた。
俺は我慢できずビラビラと栗とYの愛液を舐めまくった。

その瞬間、

「あぁぁぁぁ!」

っとYが凄い声であえぐのが聴こえた。
Yが感じているのが分った俺はマンコを舐めながらさらに胸に手を伸ばし両胸を強く揉んだ。
すると

「うぅぅん!!気持ち良いいよぉ・・・もっとぉ。」

と叫びながらYが両手で俺の頭を押さえつけてきた。
さらに腰を俺の顔に擦り付けるようにうねらし

「もっとぉ・・・もっとしてぇ。」

と言いつづけていた。
俺は必死でYのマンコを舐め続けた。
突然Yが

「だめーーーーぇ。」

と叫んだあと、ぐったりしてしまった。
どうやら逝ってしまったようで、とりあえず舐めるのをやめYの隣に移動した。

「Yのマンコ凄くきれいだし、おいしかったよ。反応も凄い良いね。」

と話す俺にYは恥ずかしそうな顔で

「久しぶりだったから・・・。」

と答え背中を向けて布団にもぐってしまった。

827 :819:2006/08/21(月) 22:20:01 ID:DBBFUmMT0
俺は下着以外を脱ぎ無言で後ろからYに抱きついた。
そのまま耳を舐めるとYがビクンと反応したのが分かった。

「耳も感じるんだね。初めて知ったよ。」

とささやく俺。
Yは

「もぅ・・・また感じちゃうじゃん。」

と言いながら振り向き俺に抱きついてきた。
俺はYの胸に押し付けられる位置で抱しめられた。

「胸もなめてよぉ・・。」

Yの甘える声に俺は我慢できずむしゃぶりついた。

「きもちいぃ・・・きもちいぃ。」

と喘ぐY、俺は両手で胸をもみながら交互に乳首を舐めたり、乳首だけを指で刺激したりした。

828 :819:2006/08/21(月) 22:20:58 ID:DBBFUmMT0
この位置関係だと辛くなってきたので、Yを仰向けにして俺はYの足の横に位置を変えた。
今度は右手でYの左胸、口でYの右胸、左手でYの栗を刺激した。
Yは

「んんーーあーーー。」

と今まで以上に喘ぎ声を上げ、マンコもさっきにも増してドロドロだった。
両手でまた俺の顔を押さえつけるY、はっきり言って二人とも快感を貪る獣みたいになってた。
俺はマンコに指をいれ激しく動かした。
Yは腰をぐりぐり動かして俺の手に擦り付けてきた。

「あっ・・・あっ・・・いっいくぅーー!!」

Yはまた逝ってしまったみたいだった。

「Yはほんとエッチだね・・そこも可愛いところなんだよね。」

と言う俺。

「何もしないって言ったじゃん・・もぉ。寝るだけって言ったんだよ。」

とか話しながらYに布団をかけた。

829 :819:2006/08/21(月) 22:23:52 ID:DBBFUmMT0
このあたりで大体五時半くらいさすがに二人とも眠気が出てきた。
特にYは2回は逝ってるのでかなり眠そうだった。
しばらく放置してると寝息が聞こえてきた。
Yは眠ったようだった。

もう我慢できなくなっていた俺は、終始ギンギンだった凸に◎をつけ臨戦態勢に入った。
寝ているYを転がして無理やり仰向け俺の凸の上にまたがる体勢に移動させた。
Yも目が覚めたらしかったが

「どうしたの?」

と見当はずれな質問、軽く寝ぼけているようだった。
俺は

「大丈夫だよ、ここ(凸)がYとくっつきたいって言ってるだけだから。」

とごまかしながら、上半身を起こし凸を栗にこすりつけてみた。
ビクンと反応はあったものの

「えー本気?ちょっと眠いかも。」

と冷たい反応。

「寝て良いよ。勝手にやっちゃうから。」

といいながら俺はYに挿入した。
2回逝っているYのマンコの中は滑りやすく、すんなりと根元まで吸い込んでいった。

一瞬、えっ?っという顔をするY。
その直後にYから

「あぁ。」

と言う声が漏れた。

「うそぉ・・もう入っちゃったの・・・そんなの聞いてないよ。」

と喘ぎながら言うY。

「今言ったじゃん。Yの中気持ち良いよ。凄い吸い付いてくる。声もかわいくなってるよ。」

とおだてる俺。

「そんな事いわないでよ。恥ずかしいじゃん。」

と言いながらも俺に抱きついてくるY。

「全然恥ずかしくないよ。凄いかわいい顔してるし、もっとエッチな声出してよ。」

とか言いながらYの胸にむしゃぶりつく俺。

「そんなのむりだよぉ。」

と言っている声がだんだん艶を帯びてくる。

「まじでぇ。じゃあ動いてみようかなぁ・・。」

833 :819:2006/08/21(月) 23:13:19 ID:DBBFUmMT0
座ってる俺にYが向かい合って馬乗りになってる状態(対面座位かな?)だったので、Yのマンコは俺の凸を完全にくわえ込んでいた。
俺はその状態で抜き差しせず前後に動いた。

「あっぁぁぁん・・気持ち良いよ。おちんちん気持ちいいよぉ。」

Yは凄い声で喘ぎ始めた。
さらに自分で腰を振り始め

「きもちいよ・・おちんちん・・きもちいいよ。」

と言いながら、俺に胸をしゃぶるように押し付けてきた。
俺はそれに答え、腰の動きはYに任せ胸を思いっきり刺激した。

「んん!!きもちいいよ・・おっぱいもきもちいい。」

Yは完全に凸の虜になっていた。
Yがここまで乱れる女の子とは知らなかった俺は興奮でさらに凸がギンギンになっていた。

俺はYを抱きしめながら

「Y!大好きだよ!!Yがこんなに可愛いなんて知らなかったよ。今まで友達だったのが凄いもったいない気がしてきた。」
「ほんとぉ?私って可愛い?ほんとに可愛い?」
「うん、めちゃめちゃ可愛いよ。本気で惚れた。そうじゃなきゃこんな事しないよ。」

セックスの最中ってなぜかこんな会話が普通に出来るんだよね。
とか思いつつYを堪能する俺。

「Y-もっと気持ちよくなりたいよね?」

と聞く俺に

「なりたい・・気持ちよくなりたいよ・・。」

と喘ぎながら答えるY。

「じゃあ体勢変えよっか。もっと気持ちよくなりたいんだよね?」

と言いながらYを後ろに倒し正常位に体勢を変更した。

「この体位になると女の子のからだが全部見えるんだよ。こうやって裸のYをちゃんと見るの今が初めてじゃない?」

と言う俺。

「もう・・そういうことは言わないで・・恥ずかしいよ・・。」

そういいながらYは俺の首に両手を回し引き寄せた。

「ごめんごめん。なんか俺感動しててさ・・・Yとやっちゃってるんだーって。」

ぎゅっとYを抱きしめる俺。

「私もだよ。さっきまで友達だったのにね・・・ほんとにしちゃうなんて不思議。」

強く抱きしめ返してくるY。軽くキスをする俺。
激しいキスで返してくるY。
凸を入れたままそんな攻防がしばらくつづいた。

そろそろまた動きたくなってきた俺は

「Yのもっと可愛いところがみたいな。」

とささやき、抱きつしめてキスしながら凸の出し入れを始めた。

「んんっ!!」

キスで口がふさがっているのでうまく声が出ないY。
俺が口を離そうとすると

「んん~。」

と言いながら更にキスを求めてくる。
俺もYもお互いの頭を引き寄せ合い激しくキスをする。
歯があたってもお構いなし。
その間も凸を出し入れする俺、求めて腰を動かすY。
お互いの舌を絡めあうキスとYの腰の動きに俺は凄い快感を感じていた。

俺はYから体を離し

「そろそろ我慢できなくなってきた。いっていい?」

と言い、栗を刺激しながら凸を出し入れさせた。
凸の動きと栗への刺激にあわせて

「あっ、うん・・・いい・・・よ、あぁ・・・いって・・・。」

と答えるY。
俺は、これ以上はないというくらい激しく腰を動かした。
その間も

「あぁぁぁ!あぁぁん!!」

と激しい喘ぎ声を上げるY。
そしてとうとう限界に達した俺は、Yの一番奥で◎へ発射した。
そのままYへ倒れこんだ俺は、Yを抱きしめしばらく入れたままぐったりしていた。

するとYが

「今日はありがとね。」

と言ってきた。

俺「こっちこそ、ありがとうだよ、突然どうしたの?」
Y「私が寂しそうだったから、しょうがなく相手してくれたんだよね。」
俺「そんなわけないじゃん、俺は好きじゃない相手とはできないよ。」
Y「でも彼女いるじゃん?」
俺「最近彼女が相手してくれないからってのはあるかもしれない、でも今の彼女と付き合う前からずっとYのこと可愛いと思ってたよ。」
Y「まじで?」
俺「ずっと彼氏いたから無理だと思ってた。今日寂しい寂しいって言うYがすごく可愛く思えて、勢いで・・・ごめん。」
Y「そっか、じゃあホテルでたらまた友達ね。あと、ごめんはやめてね。」
俺「わかった。ホテル出たらまた友達・・・うん。Yの可愛いところ色々知れたから、Yとできてよかった。」
Y「可愛いもやめて、くすぐったいから。」
俺「了解!じゃあ家まで送っていくわ。」

みたいな会話をしてホテルを出ました。
ホテル出てからはエッチの話はまったくせず、最後に

「今日はうれしかったよ。」

と言いました。
Yも

「私もうれしかったよ。」

と言ってくれました。
Yとは今も友達です。
このあと何度か会っていますがタッチすらありません。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

屈辱の覗き体験談

  • Posted by: moe
  • 2013年1月13日 13:05
  • 友達

高3の初夏、掃除当番を押しつけられゴミ捨てに行こうとしていた時の話。
焼却炉は校舎から少し離れた運動部の部室の裏にあった。
この日は天気も悪く、部活をしている人たちもいなかった記憶がある。
雨がしとしと降り続く音だけが響く活気の無いグラウンド。

そんな中うめき声のような声が響いてきた。
バスケ部の部室は少し窓が開いていて、どうやらそこから聞こえてくる気がした。
その当時いじめが流行っていたので、誰か殴られているんじゃないかという捕らえ方しか当時の自分は出来なかった。
そしてその窓をこっそり覗いてみると隣のクラスの京子(仮名)と同じクラスでバスケ部の川口(仮名)がヤっていた。

京子は赤いフレームの眼鏡が印象的で、例えるなら長谷川京子を幼くしたような感じでかなり可愛い。
川口はスポーツ万能で長身。
サッカー選手の川口?に似てるらしい。
部室の中では後背位の体勢で京子が長机によりかかっていた。
2人とも上半身は制服を来たままで、川口は下半身全て脱いでいたが、京子はスカートを履いていた。
捲くれ上がって見えたお尻がとても艶かしかった。

「あっ・・・うっ・・ぁ。」

と、京子は声を殺している様子だったが激しく突かれ、声は漏れまくりだった。

ぴちゃぴちゃと舌を絡める濃厚なキスをしながら川口は制服の中に手を入れ胸を揉みまくっていた。
長机の上に京子が寝転がるとパンパンと一層激しく突いていた。
京子も校内だという事も忘れているかのように

「あっ、あっ、あっ・・・。」

と激しくあえぎ、川口の手をぎゅっと握り締めていた。
しばらくすると川口がビクビクっと震えイってしまったようだった。
この時まで俺は周りを気にする事も忘れアソコをギンギンにしたまま見とれていた。
川口が京子の中からペニスを抜きティッシュを取ろうとした時、京子と目が合いそうになって我に返り逃げ出した。

正直なところ京子に惚れていたし、はじめてセックスを生で見たという興奮と惚れた人が他人にヤられている奇妙な屈辱感からその日の晩は我を忘れて自慰に励んだ。
翌日川口と会話する機会があり、普通に会話をしていたが唐突に核心をつく一言を放った。

「昨日見てたろ?」

突然の発言で何の切り返しも出来ず黙っていると

「まぁいいや。京子には気づかれてないようだし。」
「あっ、ああ。」

気の抜けたような返事でこの時はこれで終わった。ただこの日を境に川口との親交が増えていった気がした。
そんな感じで時は流れ、夏休みに突入した。
特に部活にも入っていなかったのでダラダラ生活していると川口から誘いの電話があった。

「なぁ、俺んちで受験勉強しようぜ。」
「ああ、いいけど。」
「じゃあすぐ来いよ。待ってるぜ。」

猛暑の中、川口の家に行きインターホンを押した。
両親は不在で、友人が来ているとわかると都合が悪いとの事で、靴を持って上がって来いという意味不明な指示に従い川口の部屋へ向かった。
意外にも整っていて小奇麗だった。

「こう暑いとやる気もなくなるな。」
「たしかにそうだけどもうじき受験だしやる事やらないと。」
「あー、だりぃなぁー。」

と言ってベットに寝転がった。
いったい何の為に来たんだろうと思っていると

「なぁ、もうじきここに京子来るんだけど」
「は?」
「お前が来るなんて伝えてないけどな。」
「じゃあ、帰るよ。」
「帰るなよ。お前、あの時の事覚えてるだろ?興奮したろ?」

図星だった。
あれから何度もあの日の事を思い出し、胸は締め付けられたが忘れられないでいた。

「今日も見せてやるよ。ベランダからだけどな。見つからないようにしてろよ。」

本当はここで帰ればよかったんだろう。
好きな人がヤラれている現実は辛いが生々しい現実にも興味はあった。
30分くらい過ぎた頃だろうか。
インターホンがなった。そして指示されるがままにベランダに出てカーテンの隙間から部屋をのぞいた。
京子がやってきた。
私服姿を見るのは初めてなのでそれだけでものすごく興奮してきた。
部屋に入ると同時に川口は強引に唇を奪った。
京子は若干嫌がるような素振りを見せたがすぐに絡み合うようにベットに倒れこんでいった。
惚れた女が他の男にヤられている。
胸が非常に苦しかった。
でも目も離せない自分がいた。

ワンピースをするりと脱がし下半身を重点的に攻め、濃厚なキスをする。
時折何か会話しているようだが、ベランダまではっきりと聞こえてはこなかった。
全身を愛撫され、学校では見た事のない艶っぽい表情を見せる京子。
その後ベットの上でお互いの服を脱がし、全裸になってしばらくは愛撫しあっていたが川口がベットに腰掛ける体勢になるとフェラを始めた。
若干ガラス戸に隙間があったとはいえ、あえぎ声はベランダまでしっかりと伝わってきた。
積極的に川口のペニスを愛撫するいやらしい手つき。
ペニスの先のほうから玉の方までレロレロと愛おしそうになめている。
上目遣いで川口を見つめちゅぱちゅぱと音を立てながらしゃぶっている。
一心不乱に玉をいじりながらしゃぶる速度を上げていく。
じゅぽっじゅぽっと大きな音を立てながら続けていると、川口が体を倒し69の体勢になった。

川口が下になり京子のお尻とマンコが丸見えになった。
こちらに見せつける様にマンコを指でチロチロと愛撫した。
遠目に見てもグチョグチョになっているのがわかり、指を出し入れするたびにびくびくっと反応していた。
最初は人差し指だけだったが、中指も合わせてズブズブと入れるようになると

「あぁっ・・んっ、あ~っっ。」

と、かなり大きなあえぎ声が聞こえてきた。
はっきりとは見えなかったが、京子はもうフェラできる状態じゃないほど感じているようで川口のペニスを必死になってしごいている様に見えた。
川口がクンニしはじめると京子のあえぎ声はさらに大きくなっていく。

京子が体勢をいれかえ、舌を激しく絡みあわせるようなディープキス。
ゴムを付けると騎乗位の体勢で挿入。京子は汗と唾液にまみれ、綺麗な長髪が裸体にくっついてとても色っぽかった。
自らオッパイに川口の手を持っていき、揉んでもらっている。

「うっ・・・ぁっ・・ああっ。」

艶かしい声が響き渡る。
京子は激しく腰を動かしつづけている。京子のオッパイがはっきりと見える。
思いのほかボリューム感のある胸でDカップくらいはあった。
その割に小さな乳輪。
乳首はビンビンに立っていた。
後背位に体位を変えると本当に目の前に京子の顔があったように見えた。
いつ見つかるかとひやひやしたが全く眼中にはなかったと思う。

「んっんっ・・・ぅんっ。」

悩ましい声に連動して、たぷんたぷんと振れるオッパイ。
恍惚の表情を浮かべながらほとばしる汗。
今まで遠い存在だと思っていた人が自分の目の前でセックスしている。
俺は人の家のベランダにもかかわらず激しくペニスをしごいていた。

「あっ・・ぁっ・・・ぅぅぅっ。」

正常位で時折キスを交わしながらパンパンっという音が響いてくる。

「あっ、イキそ、うっ、ああっ、イ、く、ぅっ・・。」

京子の切なげな声に連動して川口はさらに激しく突いていた。

「イぃっ、くぅっ、あっ、あああああっっ。」

京子から急に力が抜けたように思えた。
頬が上気していてはあっはあっという吐息が聞こえてきそうなくらい肩で呼吸をしていた。

よく聞こえなかったが、なにか言葉をかわしてから優しくキスをするとまたオッパイを愛撫しはじめた。
優しくレロレロと舌を転がし

「んんっ。」

と、こぼれる声。
ソフトなタッチで両胸を優しく撫で回す。

「あっ・・・うぅんっ・・・。」

そしてまた腰を動かし始める。

「うっ、うっ、あっ、ぁあっっ。」

川口は京子の両足を広げ、激しく腰を振っていた。
腰を振る速さが上がると、さっき以上の艶かしい声が響き渡る。

「あっ、またっ、イキそうっ、あっ、あっ。」

その声に反応しさらに激しくパンパンっと突く。

「あーっ、あーああっ、い、いぃ・・・。」
「あっ・・・っ・・俺も・・・イキそ・・・う、あっ。」

川口の途切れ途切れに聞こえるセリフから察すると京子がイク前に川口がイったようだった。
京子の中からペニスを抜きゴムをティッシュでくるんで捨てるとキスを交わしお互いアソコを拭いてからベットに横になった。
しばらくいちゃいちゃしていたが京子がシャワーを浴びに行った隙を見計らって帰宅した。

ベランダでは3回射精した。
自宅に帰ってからは興奮も冷め、2人が愛し合う姿を思い出し胸が苦しくなった。
頭痛がしてきた。
見てはいけないものを見てしまった。
劣情を催した自分に激しい嫌悪感が襲い掛かってきた。
この時からしばらくは川口と会話も出来ず、京子の姿を見るだけでも胸が締め付けられる日々を送る事になった。

その後、若干鬱気味にもなったがなんとか乗り越え、川口とも普通に会話できるようになり、なんだかんだで卒業を迎える事が出来た高校生活だった。

後日談として、川口とは違う大学に進学する事となったが、その後も交流が続いた。
好か不幸か京子とは同じ大学に進学する事となり、大学生になってから割と親しい仲になった。
川口と京子の関係はお互いに時間がうまく取れなったのと川口の浮気により破局。
俺は大学で彼女も出来て、うまくやっている。
フレーム無しの眼鏡の似合う彼女は眼鏡フェチの俺には最高の彼女だw

さらに後日談。
川口と酒を呑んだ機会に当時の話になり、俺に対して勉学面や友人関係にコンプレックスを抱いていたようで、俺が京子に惚れている事はうすうす気づいていたそうだ。
覗き事件をきっかけに何かできる事はと思い、俺を自宅に誘ったらしい。
ただ、さすがにやりすぎたと思ったらしく、しばらく時を置いてからは普通に俺に接してくれるようになったが、当時の俺としては相当ヘコんでいた訳だ。

大学生になってから京子とは1度だけセックスをしたが、その話はスレ違いになるのでこの辺で消える事にする。
スレタイとは少々内容は異なったけど、読んでくれた人ありがとね。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

エロいお姉さんの誘惑に負けて

  • Posted by: moe
  • 2012年12月20日 09:32
  • 友達

つい最近、自分(25才、社会人)が所属してるバスケチームで起きた出来事です。

いつもの活動を終えて帰ろうとしていた頃、チームで唯一の?美人OL千里さん(27才、都内OL)に呼び止められ、

「今日この後空いてる?空いてたらちょっと相談したいことあるから飲みにいかない?」

と誘われました。
比較的年齢が近いこともあり仲はそれなりに良かったものの、突然の誘いに驚きました。
というのも、千里さんには同じチーム内に彼氏(32才、社会人)がおり、その日は彼氏さんが欠席していたからです。

「コレは2人に何かあったのかも・・・。」

と懸念を抱きつつ、千里さんと二人きりというシチュエーションに嬉しさを感じつつ、近くの飲み屋に入りました。
話はやはり2人の関係のことで、

「バスケ以外では2ヶ月以上デートしてない。」
「メールも3日に1回位。」
「ほぼ別れたような状態。」

と、お酒が進むにつれて饒舌さが増し、最後の方には

「エッチも上手くないし、やっぱりSにSは合わないんだよ。」

など、普段の千里さんならまず言わない下ネタ化していました。
そんな話を聞きながら、

「別れる手前とはいえ、つい最近まで先輩は千里さんを抱いていたんだよなぁ・・・。」

とエロい妄想をしてしまう自分がいました。
時を忘れて話を聞くこと数時間、気づいた時にはすでに1時を過ぎており、とっくに終電がなくなっていました。

自分「電車なくなっちゃいましたね...すいません、僕が気を付けていれば良かったんですが・・・。」
千里さん「いや、私も完全に忘れてたからね。むしろ私のミスだよ・・・。」
自分「疲れてるでしょうにすいません。」
千里さん「ううん、長い時間話聞いてもらっちゃって、こちらこそゴメンだよ。家近いんでしょ?帰っていいよ。」
自分「いやいやいや、千里さんを置いて帰れるほどダメ人間じゃないですよ!(笑)始発の時間まで付き合いますよ。」
千里さん「そっか(笑)じゃー、カラオケにでも移動しようか?」
自分「そうですね、そうしましょうか。大分飲みましたし。」
千里さん「にしてもかなり眠いなぁ・・・。カラオケで寝ちゃうかも・・・。」
自分「まー、そうですよね、バスケ後ですもんね・・・。」
千里さん「やっぱ帰っていいよ。私、店員さんに事情話してココで寝てるから。幸い個室だし。」
自分「いやいや、それはできませんよ!」
千里さん「だって石ちゃん(僕)、眠いでしょ?家で寝た方が良いよ。」
自分「眠いと言えば眠いですけど、大丈夫ですよ!」
千里さん「石ちゃんの家ってココからどれ位なの?」
自分「んー、10分かからない位ですかねぇ。」
千里さん「え、そんなに近いんだ!尚更帰って寝た方が良いよ!」
自分「じゃー僕の家来ますか?2部屋あるので使ってない方の部屋に布団敷きますよ。」
千里さん「え、ほんと?お邪魔しちゃって良い?そうしてもらえると凄く助かるかも。」
自分「じゃー、そうしましょう。」

といった流れで、自分の家に来ることになりました。
(無駄に長くなってしまってすみません。)

家に着いた後、コンビニで買った梅酒を2人でチビチビ飲みながらコタツ&テレビ部屋(=使ってない部屋)で語っていると、

「石ちゃん、今凄く眠いでしょ?」

と察した感じで聞かれ、

「そうですねー、千里さんも眠いですよね?良ければ僕のベッド使って下さい。僕はココ(コタツ)で寝ますから。」

と答えると、

「それはダメだよ!ただでさえお邪魔しちゃってるのに・・・。」

と謙虚な返答。
といっても、

「自分だけ悠々とベッドで・・・。」

というのは気が引けたので、説き伏せてベッドで寝てもらうようにしました。
別々の部屋になってから約30分後、突如肩をポンポン叩かれて起こされたので、

「どうしたんですか?」

と眠気まなこで聞くと、

「何か一人になったら寂しくてさ、寝れないかから一緒に寝ようよ。」

とサラっと言ってきました。

「え、一緒にですか?」

と驚いて答えると、

「うん、一人だと寝れなくてさ。」

と急にかわいらしい感じになり、そのギャップに萌えてしまった僕は、

「じゃーそうしましょうか。」

と答え、二人でベッドに入りました。
シングルのベッドに二人、当然くっつくように寝る感じになり、先輩に対して一抹の背徳感を覚えつつも、千里さんが隣にいるという状況にエロの気持ちを抱かずにはいられませんでした。

「できることなら抱きついちゃいたい・・・。」

と良からぬ思案をしていると、それを察したのか否か

「何かドキドキするねぇ(笑)」

と言われました。

「え、そうですか?」

と素知らぬ感じで返すと、

「石ちゃんはドキドキしないの?(笑)」

と再び聞かれました。
美人なお姉さんとベッドに二人きりという状況でドキドキしない訳がなく。

「そりゃーね・・・(笑)」

と白状すると、

「そっか、石ちゃんも男で良かった(笑)」

と言うや、仰向けになった僕の上に半身乗っかってきました。

「えー!!!」

っと心の中で嬉しい雄叫びをあげながらも、特にリアクションをしないでいると、

「ドキドキしてる?(笑)」

と言いながら顔を近づけてきました。
予想外の展開に大分テンパっていましたが、気づいた時にはキスをされており、久々(1年ぶり位)だったせいか、はたまた酔って理性が働かなくなっていたせいか、その後はひたすらキスをしながら抱き合ってしまってました。

しばらくそうしていると、突如千里さんの手が股間に触れ

「石ちゃんもやっぱ男だね(笑)」

と先ほども聞いたセリフを言うと、手で上下に擦ってきました。

「いやー、もうこの展開は・・・。」

と嬉しい悲鳴を心の中で上げつつも、

「先輩とまだ正式に別れた訳じゃないんだよなぁ・・・。」

という何とも言えない気持ちを覚えていると、

「脱いじゃったら?(笑)」

と本能を揺さぶられることを言ってきました。

「ココで自ら脱いだら先輩に対して裏切りになるよな・・・。けど、こんなチャンスをみすみす逃して良いものか・・・。」

という葛藤を繰り返した挙句、ベルトを外し始めている自分がいました。
そして、下半身だけ露出しているという哀れな格好になると、千里さんは慣れた手つきでゆっくり手コキを始め、その後は余計な人間関係を考えることもなく、お互い本能に任せるようになっていきました。

千里さんの手コキはゆっくりながらも確実に上下に扱いてくるもので、しばらくの間上半身はキス・下では手コキという、ただ快楽に任せる状態が続きました。
我慢汁で大分ヌルヌルなった頃、千里さんは徐に身体を起こし、

「そろそろ攻守交代よ。」

という空気を出していたので、今度は千里さんを寝かして僕が上に乗っかる、という状況になりました。
その後はキスをしながら、胸を揉み...細い脚を堪能し...洋服、下着を脱がしていき・・・とすると、すでに結構濡れていることに気づきました。
その様子にテンションが上がってしまった僕は、手で攻めながら千里さんのエロい声をしばし堪能し、再びキスをしようと上方に上がると、千里さんは徐に脚を開いた状態になりました。

「まだそれは意図してなかったけど、挿れちゃって良いってことか?」

とその日最高潮の萌えを感じましたが、ここにきて

「本当に挿れちゃって良いのか?一応まだ先輩の彼女だぞ・・・。」

という邪念?が頭の中を寄切り、挿れないでキスのみしていると、

「遠慮してる?(笑)」

と、こちらの思惑は完全に見透かされていました。

「そうですねー・・・。」

と苦笑い気味に答えると、

「(挿れちゃって)いいよ。だって私がしたいんだもん。」

という有り難いお言葉を頂きました。
が、

「ほんとに良いのか・・・?」

とまだ葛藤していると、続けて

「(私の)気持ち良いと思うよ。自分ではよく分からないけど、今までの彼氏がそう言ってたから(笑)」

と何とも生々しい言葉を言ってきました。

「そうなんですか?」

と何とか返答すると、

「だから、皆すぐイッちゃうみたい(笑)」

と自ら名器アピールをしてきました。
すぐイッちゃうほどの名器なんて出会ったことないぞ・・・と思いながら、

「凄くしたくなってきちゃいました・・・(笑)」

と言うと、

「いいよ(笑)」

と促され、そこで本能に負けた僕は生のままヌルンと挿れてしまいました。
生だったせいか、確かに千里さんの中はやたら気持ち良く、

「細い身体だから締まっているのかも・・・。」

などと思いながら、夢中で腰を動かしていました。
千里さんは

「アッ・・・石ちゃん・・・気持ちいぃ・・・。」

と言うくらいの反応でしたが、先輩の彼女を抱いているというシチュエーションと、自ら名器と言うだけのしまり具合にやられ、5分経たない位でイキそうになっていました。

「千里さん、そろそろイッちゃうかも・・・(笑)」

と恥ずかしさを覚えつつ言うと、

「いいよ、イッちゃって・・・(笑)」

と寛容なお言葉が返ってきました。
といっても、今はまだ生。
残念な気持ちを覚えながらも一旦抜こうとすると、

「大丈夫だよ。ピル飲んでるから。」

とまたもや先回りされ、

「え、じゃーこのままイッて良いんですか?」

と確認すると、

「うん、いいよ。」

と即答されました。
といっても、今まで中出しをしたことがなかったので一抹の不安を拭えずにいたのですが、腰を振るたびに気持ちよさが増してくるのを止められず、気づけばそのまま千里さんの中に出していました。

その後、

「石ちゃん、やっぱ男なんだね(笑)」

と三たび同じセリフを言われながら、先輩の彼女に中出ししてしまったことに罪悪感を覚えていましたが、

「確かに名器なのかもしれない・・・。もう一度したい・・・。」

と思ってしまっている自分もいました。
その日はそのまま寝てしまいましたが、お昼に起きた後~夜9時頃まで、お互い裸のまま、何も食べずお互いの身体を貪り合い、最終的にエッチで2回・フェラと手コキでそれぞれ1回、と1日半の間に計4回もイッてました。

千里さんを駅まで送った後、

「先輩にバレたら殺されるな・・・。」

と思う反面、

「またフルコース(エッチ、フェラ抜き、手コキ抜き)でされたい・・・。」

と思ってしまっている自分がいました。
一夜の情事として捉えるか、先輩に内緒で関係を続けるのか、しばらく葛藤しそうです。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

昔からの女友達

  • Posted by: moe
  • 2012年11月13日 12:59
  • 友達

先週行ってきた、中学の同窓会。
当時の彼女は来てなく、仲の良かった女友達は多数来ていた。
その女友達の中で一人何となくこっそり好きな女がいた・・・R子。

意識してた訳ではないけど朝方まで飲みは続いてラスト四(男2女2)人になった。
なかでも酒豪の俺とR子は飲みたりく二人で飲む事になった。

二人で飲むのはいいが、朝方5時頃・・・地方の街ではもうこれといった店が開いてない。
純粋に飲みたい二人。

俺「どうしょっか?」
女「どっかないんかねぇ?」
俺「あ、コンビニで酒かってホテルで飲む?」

マジであくまで純粋に。

女「いいねぇ!」

純粋に。

近場のラブホにIN。
別々にシャワー浴びて飲み始める。
昔話に華を咲かせ楽しい酒がぐいぐい飲める。
あくまでも女友達...マジでムラムラする事なく、談笑しながら時間は過ぎてゆく。

女25、俺25。
小学校から一緒で親も仲いい。
社会人になってからも複数で飲み行ったりしてた。
お互い彼氏彼女アリ。

女はかなり年上好み。
二人で遊んだりすることもあったりしたが、マジで普通の友達。

二年ぶり位の再開。
中1時に三年の先輩と付き合っててマセてた。
中学時にセーラーの隙間から薄緑のパンティ見せてもろたのが感激やった。

AM9時頃、流石に睡魔が訪れる。

俺「流石に眠いわ、寝る?」
女「うん眠たい・・・。」
俺「そんなら俺がソファーでねるけR子ベッドで寝ていいよ。」
女「うん。」

と、別々に寝る。
眠れない。

タバコを一服。
ん~やばい。

したい・・・が、相手は久々会った友達。

俺的に手を出したら、

「あんたなんしよぉ~んw」

て、げらげら笑われそうな感じやった。
そうこうひそかに悶絶しよったら、

「ベッド広いんやけこっちで寝たら?」
「おう。」

と、キングサイズも有りそうなベッドに離れて入る。
その時は既にチンコギンギン。
お互い背中合わせで寝る。
もう酔いも睡魔も吹っ飛び、ヤリたい願望に満たされまくる。
しかし相手は友達・・・ナンパとかと違い、か~なり手が出しづらい。

とにかく笑われそうで。
そんな仲。
小中学からクラスも一緒。
昔から、ませててエロかわいい系。

ん~、何とかこの状況を打破せんといかん!

その時の二人の恰好は、俺、Tシャツにジーンズ。
女、ローライズジーンズ?にブラウス?

さりげなく背後から腕枕をしてみる。
寝てるのか?
特に動かない。

久しぶりに味あうドキドキ感。

いっときこの状態が続く。
結構女には不自由してなく手を出すのは慣れている俺だが、なぜか「友達」と言う今までにないシチュエーションが高い壁を作る。

尻フェチの俺は尻をフェザータッチで撫でてみた。
反応なし・・・本気で寝てる?
向きを返て背後から胸を触ってみた・・・てか、もんだ。
(自分の中で一線を越えた瞬間やった。)

腕枕をしてるんで手がクロス状態でモミしだく。
何と、女の体が微妙にウネウネ動くのを瞬時に察知した・・・起きてる。

ブラウスの下に手を入れブラの上から揉んでみる。
ウネウネ・・・。
完全に感じとる・・・。
しかし何度もいうが、友達ゆえ愛撫する手にも緊張し力が入る。

ブラの下から手を入れ乳首をコリコリ・・・もう完璧にGOサインのウネウネ具合と微かな吐息。

背後からパツンパツンのケツにチンコをこすりつけつつモミしだく。

昔からの女友達、どんな喘ぎ声?どんなエッチ? とにかく緊張と興奮。

勇気を出しておもむろにこっちを向かす。
キスをしてみたらすぐさま舌が絡み合う。

そのままジーンズのボタンを外しパンティの上から触ってみる。
パンティ越しにクリをコリコリしてると、ウネウネしながら俺にしがみついてきた。
吐息が少しづつ

「アン・・・ウゥ・・・ん・・・。」

と声に変わった。
こんなんなんや・・・と、状態を確かめつつ、キスしながらアソコを攻め立てた。
勿論ヌレヌレ。

そうこうしてるうちに、女の手が俺のジーンズを脱がそうとボタンを外しジッパーをおろす。
中途半端に下ろされたジーンズ・・・パンツの上からシコシコされる。
お互いアソコを触りあう。
まだ会話も目を合わす事もない。

俺は足でジーンズを蹴散らし脱ぎ、女のジーンズを脱がしにかかる。

そっと腰を浮かせる女。
パンティは脱がさない(何故ならテカテカ黄色の紐パンだったから、ブラもテカテカ黄色)。
この時、女下着だけ俺パンツだけ(既にチンコ出てる)。

それから重なり合い乳首を吸いながら、アソコを愛撫。

「ウゥ・・・んッ・・・あッ・・・。」

と、やはり俺相手だから女も、チョイ恥ずかしいのか声を押さえてるのがわかる。
パンティは脱がさずクンニしながら、横から69の体制にさりげなく動いてみた。
すると体をくのじに曲げながら俺のチンコをくわえた。
ジュルジュル音を立てながら結構激しいフェラにびっくりした・・・。

横69から重なり69へ(俺が上)。
始めて見る友達の悶える姿とアソコ・・・。

女はどうなのか?何を思ってるのか?
エッチ中そんな事が常に頭にあった。

アソコの毛はウスウスで具はさっぱりしてた。

お互いナメ合いながら回転し女が上になった。

女が上になりお互い貪りあった。

「あぁ・・・あッ・・・。」

と段々声も大きくなり、のけ反りながらアソコを俺の口に押し付けてくる。
段々と女のエッチの反応から恥じらいが薄れていく感じ。
顔面騎乗位の状態となる。
アソコを押し付けながらも

「イヤ・・・イヤッイヤ・・・。」

を連呼する。
ん~、なるほど、イヤらしい。
そうこうしてる内に、いつの間にか全裸になって絡みあってた。

興奮してるが、冷静な俺は中々挿入しない、基本ジラし型一発ロングラン堪能人間だ。
時には頃合いを見て休憩を挟んだりする。笑

女に挿入をせがまれるのが好きだ。

しばらくして本領を発揮してきた女は、俺の乳首をナメたり吸ったりと同時に、シコシコしながらおれのフトモモにアソコを擦りつけていた。

腰の動きがなまめかしい!
イヤらしい。
何度も言うけど友達ゆえ余計イヤらしく感じる。

ここでサプライズが訪れる。
ちと古いラブホなんで、隣の声が聞こえてきた。
ここで初めてエッチしだして会話した。

俺「何か聞こえん?」
女「ウソッ・・・聞こえる・・・。」

目を合わせニヤリ。
壁に耳をあててみると、かなり聞こえてくる。

「ウンッウンッ・・・ウ~ン。」

な感じに聞こえた。

俺「聞いてみる?」
女「うん・・・。」

俺はこういうのは大好きだ。
ついでに一服。

ここで初めて全裸で立って壁に耳をあてる女をマジマジと見れた。
ケツがイイ・・・。
壁に耳をあててる為ケツがプリっとなまめかしく部屋にある多少薄暗らいスポットライトに浮かび上がる。

た、たまらん・・・。
タバコをスグ揉み消し、後から抱き着く。

女「あぁ・・・んんッ。」

立ったまま背後から乳首とアソコを攻め立てた。

女「○○・・・もう入れて・・・。」
俺「もう入れるんね?」
女「も~・・・。」

スネた風な顔をしながら。

せっかくなんで壁に手を付かせて立ちバックで初挿入・・・ニュルルとあっさり入った。

女「う・・・うん・・・あああぁぁ~。」
俺「気持ちいいん?」
女 「・・・。」
俺「どげね?」
女「気ぃ持ちぃ~ああぁん・・・。」

ゆっくり味合うように体をピッタリくっつけ、胸を揉みながらピストン運動。

ここでハプニング。

俺とした事が、イク兆しがもう来てしまった( ̄▽ ̄;) バックは弱い。
ヤバい。
恰好悪い。

しかも女の腰のフリがヤバい・・・ウネウネして気持ちいい。
仕方ないので一度抜いてベッドへ戻る。

チンコを受け入れる体勢がまたそそられた。
正常位で合体→騎乗位へ。
癖なのか俺の両腕を上から押さえ付けながら腰をウネウネ前後にこすりつける、騎乗位は長持ちする。

女「上・・・乗ぉるの・・・んッ・・・好き・・・。」

と。

俺「俺も乗られるの好きばい・・・。」

もう「友達」ではなく快楽を求め合う男と女になった。
ふと時間をみるとAM10時40分。

お互いのアソコはグジュグジュに・・・。
やはりイク兆しが何度も来る・・・イキたい。

下からもうイクと言ってみると、案外アッサリいいよ、と。

正常位にもどる。

イケるのでいっそう激しく突きまくる。

女「あ・・・あぁ・・・そこっそこっ・・・アッ・・・。」
俺「ううぅぅ・・・もう出る・・・ばい。」
女「中・・・でイって・・・中で・・・あぁっあ・・・。」
俺「はっ!?マジで大丈夫なん?」
女「安全日やけ・・・大丈夫。」

後で聞いたら歳の離れた彼氏が中出し好きらしく、本人も中出しされるのが好きとの事。

中出し経験が殆どない俺は、またもや大興奮。

女も演技かホントかわからないが、

女「あぁ・・・ぁあっ・・・イクかもぉ・・・イクかもっ。」
俺「マジ、イクばい。」
女「イって・・・ああぁっイって。」
俺「むぅぅぁ・・・。」

見事中出しでイってしもた。
五年付き合っとる自分の女にも経験ないのに・・・。
アソコの中でビクビク脈打ちながら精液が出ていく。

女「うぅ・・・ん、イったねぇ。」
男「イってしもたばい。」

入れたまま余韻を味わいながらキスをした。

それからシャワーを浴び(ここは別々)、腹が減ったのでデリバリーサービスでピザを頼んだ。

一時してチャイムが鳴った。
ここは普通にドアを開けて受け取る。
なんと女が真っ裸で受け取った、う・・・うっそー!

彼氏との性癖で露出癖があるって。
ピザ屋のバイト君、ア然。
俺もア然。
俺はその手の趣味は全くない。
よく遊んでた時、エッチ話しはしてたがコレは聞いてないわ。

ちゅうことで、ピザを食べながら昔話に談笑しながら、また飲みだす。
「友達」に戻った感じ。

昼過ぎ、昨夜一緒だったツレ(いつも遊んでる奴)から電話が入る。

ツレ「昨日あれからどこいったん?」
俺「飲み行ったばい」
ツレ「何処に?誰と?」

ツレは、まだ大勢いた12時頃帰ったんで後半のメンツがわからない。

俺「まだ一緒に飲みよる奴おるばい。」
ツレ「マジ?誰ね?何処で?」

言っていいか女に相槌で確かめ

俺「R子とホテルで飲みよる。」
ツレ「は!マジ!?とうとうしたん?」

質問ばっかり。

俺「電話かわるけ聞いてみや。」

流石に俺が言うのは何かアレやったんで本人に話しさせた。

女はゲラゲラ笑いながら

「飲みたりんかったけ、○○と飲みよるだけっちゃ、だって飲む所なかろぉもん。笑」

なるほど。
こんな質問もしてみた。

俺「手ぇ出して来ると思った?」
女「思わんかった・・・フフ。」
俺「後悔とか彼氏に悪いとか何かあったりする?」
女「ん~、相手が○○やけそんなんないかも。○○は?」
俺「ないないない、ちゅうか何か恥ずかしかったわ。笑われそうで。」
女「そやね○○昔からナンパ野郎やけねぇ。フフ。」
俺「アハハ、もうナンパとかしよらんし。また飲み行こうや。」
女「そやね、行こう○○とおったら楽しいし。」

と、友達的な関係に戻りつつフェラして貰い、ソファーで一発かましてホテルを出た。
友達からセクフレになった感じの瞬間だった。

その後電話のツレとスパに行き、浴場でいきさつを話してやった。
本人も事細かに質問してくる始末。

しかし失敗だった。
二人して浴場で欲情し、不本意に湯舟に浸かり続けノボせてしもた。

今週末早速R子と、一発?二日の温泉行ってくる。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

女友達とセクロスした話

  • Posted by: moe
  • 2012年10月29日 00:31
  • 友達

6年前、バイト先で同時に入った女の子がいたんだ。

当時俺は21歳でその子も同い年。
色白貧乳好きな俺は一目惚れした。
仕事を同時に覚えてくので直ぐに仲良くなった。
正直ブサメンだが、コミュ力はあったほうだと思う。

童貞だった俺はどうにかしたい一心だった。

童顔でなんとなく処女っぽいな、と勝手に思っていた。
しかし、その子には彼氏がいる事実を聞かされた。
こんな顔しやがって・・・とその日はベッドで妄想にふけた。

半年間、仕事場の達とも仲良くなった。

彼氏がいると知らされる前はちょっとアピールしたりして、少し恥ずかしい気持ちになったりした。
淡い恋心。

そんななか、会社人の計画で俺の好きな子(Aちゃんと呼ぼう)と会社人男女2人、合計4人で日帰りの小旅行することになった。

車は俺が出した。
キャッキャしながら盛り上がる車内。
俺はあのときリア充だった。
会話の中でAちゃんが彼氏と別れた話になった。

俺は人の不幸だがラッキーだと思ってしまった。
しかし処女厨な俺。
もう、その子に恋するつもりはなかったが、やはり気になる。
なんだかんだで気配りしてくれたり、何よりルックスが俺の好みのストライクだったのだ。

帰りにコンビニ寄ったとき、映画の割引券が置いてあって、1人でAちゃんが手にとっていた。
俺はなんとなく

「見たいの?」

と聞いた。
そしたら首を縦に降ったので咄嗟に

「行く?」

と言ってしまった。
自分がまた恥ずかしい言動をしてしまったと同時にAちゃんが

「行ってくれるのー?」

と言い出した。
俺は陥落した。
また好きになった。

それから映画に行ったあと、頻繁に遊ぶようになった。
店から離れた場所で待ち合わせたり。
俺は付き合えると確信していた。
クリスマス前に告白した。

しかし、断られた。

「そういう目では見れない。」

とのことだった。
しかし、遊んだりしてほしいとか言うAちゃん。
俺は冷めてしまった。

そんなとき、俺が働いていたのはデパートだったのだが、向かいにあるテナントの子とよく目が合うようになった。
そして、そのテナントの別の子が飲み会しようと持ちかけてきた。
次の週に飲み会が実行され、目が合う子はやたら俺に話しかけてくる。
後日、

「俺のことが好きらしい。」

と同僚に聞かされた。
その話で店は持ちきりになり、Aちゃんも聴いていた。

フラれてからAちゃんと遊ぶことはなかった。
年があけたとき、Aちゃんが俺に

「お腹空いたからご飯食べに行こう。」

と誘ってきた。
表情が違う。
少し赤い。
これは何かある、そう感じた。

ご飯を食べてカラオケに行った。
俺は終電があるので帰ろうとしたら、Aちゃんがまだ遊びたいとか言い出した。

「仕方ない。」

と思い始発までどこかで遊べばいいと思って俺は一緒に遊んだ。

突然、Aちゃんが帰ると言い出した。

「どうすんだよ?」

って言うと

「ウチ来る?」

ってその口から、女子から聞きたい言葉がはなたれた。
俺は断わらなかった。
こんなチャンスないもの。

Aちゃんの家に入った。
女らしさはないけど、キレイな部屋だった。

チャンスのハズなのに、心はガクブル状態。
女子の部屋に入るなんて初めてだもの。
しかし平静を装う俺。
童貞だがヤリたい気持ちを抑え紳士なつもりでいた。

しかし我慢出来ず、後ろから抱きついてしまった。
抵抗しないAちゃん。

初めて触る女子の身体は折れそうで、だけど柔らかかった。
髪をなで、首の匂いを嗅いだ。
必死でAVを思い出していたと思う。

セーターの襟元に手を入れ、胸を触った。
Aちゃんは恥ずかしそうに

「小さいよ?」

といちいちハートを擽る声をだした。
確かに小さいが柔らかくいつまでも触っていたかった。
腰から尻にかけて女性らしいくびれがあった。
何度も何度も撫でた。
Aちゃんはトロンとた目で見ている。

服を脱がそうとしたら

「明るいよ。」

というので電気を消す。
しかし生で見る女性のカラダ。
それを暗闇で終わらせたくないので、常夜灯だけつけた。

服を脱がす。
ちょいピザな俺とは対象的で、繊細なカラダがそこにある。
ブラを外す。
意外にも一度で外れ、仰向けになると男の子みたいだった。
小さい乳首に舌を這わせ、自分なりに感じさせた。

パンツを脱がす。
陰毛は薄く、童顔も相待って自分が悪いことをしてる気分になった。

陰部を触ると湿っていた。
女の子ってこう濡れるんだ。
俺は初めて触ると女子の身体に好奇心を覚えた。

少し触ると息を漏らすAちゃん。
陰部に舌を這わす。
少し匂ったが、もう俺の好奇心と欲望のタガは外れている。
舌を這わせていると、Aちゃんが

「もういい。」

と言い出した。
正気に戻ってしまったが、嫌がっているようではなかった。

俺は行為を続けた。
指を這わせ、少しづつ穴に指を侵入させていた。

これでいいよな?
きっとこうだよな?

好奇心は止まらない。
Aちゃんは小さく声を漏らす。
さっきの

「もういい。」

が気になったが、抵抗がないってことは大丈夫だろう。
指を少しつづいれる。しかし入らない。
俺は唾液をたっぷりと指に付けて、指をを入れた。

Aちゃんは

「痛い!!」

と言った。
俺は初めての行為に失敗してしまったと思い込み、すかさず謝った。
そしたらAちゃんが

「ウチ、初めてなんだよね。」

と言い始めた。
Aちゃんと裸で横になり、会話をする。

3人と付き合ったが、セクロスにいたらなかった。
そうAちゃんは言う。
そんなうまい話あるか。
そう思ったが本当だという。

俺は嬉しくなった。
舌と舌を絡ませ、濃いキスをした。
Aちゃんはキスはしたことあるらしく、積極的に唇を求めあった。
その後も身体を撫で、陰部を舐めたが指を入れると苦悶の表情を浮かべる。
しかし、少しづつ入れてく。
苦痛の顔に俺は罪悪感を覚えた。

俺は自分の股間を握らせた。
熱く太い。
仮性だが、処女ならわからんだろう。

「なんか、すごい。」

Aちゃんも興奮しているようだ。
態勢を変え、Aちゃんの顔を俺の股間に持っていく。
Aちゃんもわかっているようだった。
お世辞にもフ●ラが上手いとは言えなかったが、自分が惚れた女子か、俺自身を咥えている。
それだけで充分興奮材料になっていた。

「ん・・・おっきい。」

俺は大きくはない。
ただ、言葉一つ一つで興奮し、ビクビクしたりした。
顔を動かすAちゃん。
他のテナントの男からも人気があって、一緒に働いているAちゃんがこんないやらしい姿を見せている。

もう俺は止まらなかった。
咥えさせるのをやめ、見つめあってAちゃんの股を開こうとした。
抵抗しないものの、見つめあっていたのに顔を背けた。

熱く硬くなった俺自身を、薄く毛に包まれた陰部に当てる。
童貞脱出とか、そんなこと考えて余裕はなかった。
しかし、入らない。

唾液でヌルヌルにしても入らない。
こういうとき、どうしてわからない俺童貞。
Aちゃんもどうしていいかわかってないようだった。
それに、続けてるうちに萎えてしまって機能しなくなった。

俺は情けなさを感じているが、Aちゃんは俺に抱きついてきた。
嫌われてはいない。
それだけで充分だった。

その日はそれで終わり、抱き合って寝た。
その後も関係は続いた。

週に2度は泊まりに行き、裸になって身体を求めあった。
しかし入らない。
最初はフ●ラでも射精せず、Aちゃんの手を使って射精した。
しばらくするとAちゃんは要領がわかったのか、口や手で射精に導いてくれた。

バレンタインを越えた頃。

何度も同じことをしていた。
Aちゃんも男の身体を楽しんでいるようだった。
指は一本だけ入るようになった。
奥まで入れると痛がる。
血は出て居なかった。
処女じゃなくてやっぱり嫌なんじゃ、と思ったが、泊まりに行くとAちゃんから求めてくるのだ。

「俺のこと好き?」

と聞くと

「わかんない。」

ばかり。
まったく、俺はどんな存在なんだよ。

付き合うとは考えられないらしい。

まだ寒い朝。
起きて発情してしまった俺はAちゃんの身体を攻めた。
Aちゃんも起きて、いつも通り求めあった。
そして、挿入に挑んだ。
今度は入った。
暖かい女のカラダ。
俺が腰を振ると苦悶の表情を浮かべる。
しかし、俺は欲望を射出した気持ちが勝り、少しづつ腰を押し込んでいった。

Aちゃんは

「いちちち・・・。」

と声を漏らす。
その声で、ゴムを着けていない俺はれいせいになり、そこでやめた。
シーツが赤くなり、体育座りになったAちゃんの太ももに赤い血が伝っていた。

俺は嫌われるんじゃないか、とか常に考えていた。
一度も俺のことを

「好き。」

と言わないから。

しかし、何度も何度も身体を重ねた。
多いときは一晩に3度も。
いろいろな態勢を試し、お互い性交を楽しんでいた。
特に細い身体をバックで突くのがたまらなかった。
騎乗位は死ぬほど恥ずかしがっていた。

6年も前だがいまだに思い出でお世話になるほど。

仕事をしていると、ビッチな同僚がAちゃんを飲み会に誘っていた。
別に気にしてはいなかったが、後日、ビッチにその飲み会の話をされた。

隣の席の男たちと仲良くなったって話しだった。
それを境にAちゃんの様子がおかしいことに気づいた。
Aちゃんは会社以外ではぼっちだったので、俺との予定は断ったことはない。

言葉の上では付き合っていなかったが、旅行にいったり、事実上、彼女同然だった。

しかし、急によそよそしくなり、泊まりに行く回数が減った。
それでも身体を求めあい、夜は激しくなっていった。
ゴムを着けていたが、

「中に出して。」

とか求めてくるようになったり。
今でいう「だいしゅきホールド」状態になったり。

しかし、遊んでいたり部屋にいると常にメールしている。
今まではそんなことなかったのに。

多分男だろうな、とは勘付いていた。
そのビッチとの飲み会からおかしくなっていたから。

ある夜、凄まじく求めあい、3度も射精した。
Aちゃんは俺自身がドクドクしている瞬間が好きらしく、中に出したり、射精の瞬間握っていたりしてた。

次の朝にもしたくなり、身体を触りまくって、陰部も弄った。
しかし、手をよけるAちゃん。

「もうやめて。」

本気で嫌がっているようだった。
朝にやったり、ゴム無しでお腹に出したりしたときもAちゃんはティッシュで拭くだけだったのに、その日はシャワーを浴びて、よそよそしくなっていた。

「何か嫌なことした?」
「そんなんじゃないけどさ。」

それでも本人の口から伝えてもらえない限り、俺は諦めきれない。
しかし、嫌われているかも、と思っても性欲は止まらない。

少し気まづい感じだが、

「泊まりに行ってもいい?」

と聞くとOKを出す。
そしてセクロスをする。
しかし、前より求めてくる感じはなくなっていた。
バックで突いていると、Aちゃんのケータイが鳴り出す。
今までケータイがなったところなんてみたことがなかった。
バックのまま射精し、横になるとAちゃんはケータイを持ってトイレに入った。
なんというか事務的だった。
戻ってきたAちゃんに

「男?」

と聞くと、Aちゃんは髪をいじりながら恥ずかしそうに言う。

「好きな人出来た。」

詳しく話しを聞いていると、Aちゃんは嬉しそうにその人の良いところを話し出す。
今でいえば佐藤さんと八千代さん状態。
身体の関係まであるのだから、それ以上にツライ。

すでにセクロスもしており、付き合っているらしい。

俺は完全にひいてしまった。
セクロスだけなら続けてもいいよ、というその言葉に女の恐ろしさを感じた。

それを境に俺はAちゃんを抱かなくなった。

このパターンだとどちらかが仕事を辞めるだろう。
しかし、二人とも辞めずに仕事を続けた。
1年はまともに口を聞かなかったが、時間が経つとお互いに気まづさは抜け、普通に会話した。
働いているときも、Aちゃんが乱れている姿を思い出し、仕事中でも股間がエレクトするようになったくらいだ。

その後、俺はそこで正社員になった。
若いバイトのコが入ってきて、告白したがフラれた。
そいつも辞めないどころか、自分がモテたと思って自信がついたのか、女らしくなっていった。

2年前、俺は転勤することになった。
Aちゃんは送別会でもプレゼントくれたり、普通の同僚としての関係になっていた。
引っ越しの日、Aちゃんからメールが来た

「身体に気を付けて頑張ってね。」

転勤するちょっと前に俺にちゃんとした彼女も出来て(もちろん貧乳処女)、同僚を通してAちゃんにも伝わっていた。
Aちゃんが

「彼女何歳?」

と聞いてきたので答えると

「ふーん。」

と言って去っていった。
女ってわかんねぇ。

この間転勤から戻ってきてまた一緒に働いており、取引先の人がAちゃんに惚れているらしく、相談された。

餌食になるかもしれないのと、なんか上手くいったら悔しいので阻止しようと頑張っています。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

アスカ

  • Posted by: moe
  • 2012年10月11日 08:18
  • 友達

お持ち帰りというよりは、お持ち帰りされた(?)感じかもw

着いた居酒屋に行ってみると、ワタルを女性三人を囲みほろ酔いでいい具合に出来上がっていました。
女性は皆、看護師、容姿はみんな当たり障りのない感じ。
その中で一人一番かわいかったのが、北陽の伊藤ちゃん似のアスカだった。
身長は155cmぐらいで、オッパイ見た目Dぐらい。
他、2名はめぐみ(元モー娘の保田似で、ワタルの事が好きらしい)。

もう一人が、亮子(実は、この子とは全然話をしていなくあまり記憶がない)。
実は、この会は、めぐみとワタルをくっつけるためにアスカがセッティングしたらしい。
当初は、ワタル、めぐみ、アスカの3人だけの予定が、めぐみと仲の良い亮子もくっついてきたらしい。

しかしアスカは亮子の事が嫌いで、場をしきれなくなったワタルが助けを求み俺を呼んだみたいだ。
こうゆう状況なため自然に、グループが分かれていく。
ワタル、めぐみ、亮子と俺、アスカと。
ただ亮子はめぐみの気持ちを知りつつワタルを狙ってるようだった。

そういう場面を見てアスカは、余計気分を害し俺と対面になってずっと俺と話をする事になる。
実は、話の内容あまり覚えていない。
居酒屋に来た時に、みんなのテンションに合すため芋焼酎をロックでハイピッチで飲んだためである。
覚えている事は、俺ら二人がのけものだと言う事としょうもない下ネタぐらいである。

一時間ぐらいたったぐらいで、他の店に移動する事になった。
ワタルの知り合いのバーである。
俺は、夜勤明けの寝不足と芋焼酎のハイペースで足がおぼつかなくなっていた。
すると、アスカが、

「大丈夫?」

と声をかけてくれて俺の手を握ってくれた。
次の店に行く間ずっとだ。
俺が、

「アスカちゃんやさしいね。」

と言ったらアスカが、

「だって心配だから。」

と言った。
この瞬間今夜持ち帰る事を、決意した。
店について、比較的狭いテーブル席についた。
もちろんアスカはとなりに座ってくれて手を握ってくれている。
しかし俺は、酔っ払って目がうつろになっているのが自分でもわかる。
この先どうすれば良いか考えるのだが、思いつかない。
そんな状態でジントニックを3杯ぐらい飲んでた。

すると、先日ワタルが誕生日だったということで、めぐみがケーキを焼いてきた。
もちろんワタルのためにだ。
しかしワタルは亮子と二人きりで話していて食べようとしない。
俺は、分けれた自分の分を食べ終わりちょっと気持ち悪くなり始めていた。
気づくと、めぐみがしょんぼりしていて、アスカもめぐみをなぐさめていた。
ここで俺は、酒の勢いと、アスカにいい所をみせようと、

「おいしいからもっと食べたい。」

といい、勝手にワタルの分まで食べたのである。
めぐみは、

「ありがとう。」

と言ってくれた。
アスカは、

「やさしいんだね。」

と言ってくれて満足したのかアスカの手を握り、アスカの肩にもたれながら寝てしまった。
それから30分ぐらいたと店を出る事に。
するともう俺はフラフラである。
しかも気持ち悪い。

ワタル、めぐみ、亮子はまた違う店に飲みに行くようだ。
俺はアスカの手を握りながら、

「一緒に帰ろう。」

と言った。
するとアスカは、

「ウン。」

と一言。
ワタルも、アスカに、

「あと頼む。」

とご機嫌で次の店に向かった。
アスカが、

「家どこ?」

と聞いてきたので、俺が、

「今日はアスカちゃんと同じ家。」

と答えた。
今考えたら酔っ払いながらよく言ったものであるw
さすがにアスカちゃんはためらっていた。
すると俺は、ホンとに気持ち悪くなりコンビ二に駆け込んだ。
そして、トイレからでて来て飲み物を買おうとした時に、

「家に来る?ここからだとタクシーですぐだし」

との一言。
その瞬間、なぜか元気になり始めたw
しかも飲み物と一緒に歯磨きセットまで買ったのを覚えてるw
アスカは俺がこんな状態だから何もないだろうと安心したのだと思う。
そこからタクシーでアスカの家に行く事になった。
しかい5分ぐらいたった頃だろうか。
またタクシーの揺れで気持ち悪くなりはじめた。
すると我慢しきれなくなり始め、運転手も不安そうに、

「大丈夫?」

と聞いてきた。
ここから俺はすごい行動にでた。
俺は、その返事に回答する事もできなかった。
話したとたん汚物が出ると感じたから、すぐさまタクシーの窓を開け、我慢し切れず自分の手の中に吐いてすぐさま窓の外に汚物をすてたのである。
タクシーの中で吐いてしまったら損害賠償やらで金を持ってかれるのを知っていたからとっさの判断だった。
そうしているうちにアスカの家に着いた。
アスカの家は1Kのアパートでけっこうせまい。
コレは、すぐベットに二人で横になれるなと思ったところ、アスカがすぐにベットの横に布団を引き出した。

「すいません。これでいいですか?」

俺は、まだ少し気持ち悪かったのでトイレで吐いた。
コレを最後にけっこう復活した。
そして歯をみがきこれからどうしようかと思って考えていた。
するとアスカが、シャワーを浴びに行きその間に、おもむろにベットに入っていたw
するす、アスカがシャワーから戻ってくると、

「場所まちがってる、こっち。」

と布団にうながされる。
俺もけっこう酔いが覚めていたが、酔ってるフリをしていた。
このままでは、布団に寝かされてしまうと思い、シャワーを浴びながら考えようと、

「シャワー貸して。」

と言って、シャワーを浴びに行った。
しかしシャワーを浴びながらも良い考えが浮かばず、結局酔ったフリして、またベットにいく事にしたw
(なんて安易なんだか。)

そしてシャワーを終えてでると豆電球になって薄暗くなっていた。
これは、もうOKなんだと思いすぐさまベットにもぐりこんだ。
そしたら、アスカが、

「場所まちがってるよね!」

と強い口調になった。
俺は、

「ゴメン。」

と布団に引き返した。
(情けない。)
そして布団にもどり少し考え、結局、少々強引な行動をとった
俺は、とにかくアスカのベットにもぐりこまないと話にならないと思った。
そこ俺がとった行動は急に俺は、

「忘れてた。」

と言い、アスカのベットに近づきアスカのほっぺにチュをしました。
(かわいらしく。)
アスカは、

「え、何してるの?」

とテレながら笑いました。
俺は、

「おやすみのチュだよ。」

と。
(あー、はずかしい。でもとにかく横に行こうと必死だったので。)

するとまたアスカはテレながら笑っていたが、嫌そうには見えなかったので、今度は、唇にやさしくチュとしました。
ここで嫌がらなかったので、もういちど唇にキスをして今度は舌を入れた。
そしたらアスカも舌を絡めてきたので、これでイケルと確信した。
まってましたよー。
俺は、アスカの舌を吸うように絡めた。
アスカは舌が短くちょっと苦しかったようなので、首筋に軽くキスをした。
アスカは、

「ハァ。」

と軽く息をもらした。
その時は俺は、もうビンビンだった。
そのまま俺は、首筋をなめ回し耳たぶまで舐めた。
するとアスカの吐息が、

「ハァー、ハァー。」

と大きくなる。
そして、耳たぶを舐めながら胸を揉んでみる。
するとDカップぐらいだと思っていたが、それ以上ありそうな膨らみ。
俺は、胸が気になり服の上からも無のを程ほどに、服をまくしあげた。
すると明らかにEはある。もしかしたらFかもしれない。
ブラの上から少々荒々しく両手で揉みながら俺が、

「着やせするタイプ?ちなみに何カップ」

と聞くと。
アスカが、

「ウン。ハァッ、わからない、ハァ。」

と答える。
俺は、また舌を絡めながらブラの上から胸を強くもんだ。
俺は、ねちっこいキスをしながらブラをはずした。
すると、今まで生で見たことはない超美巨乳だ。
おれは、本能のまま舐めまわした。
するとアスカの声が一段と声がおおきくなる。

「あァァー、気持ちいい、ハァー。」

俺は、アスカのおっぱいを見たくアスカの上体を起こしそして、上の服とブラをとった。
するとやっぱり超美巨乳である。
形はおわん型に近い。
乳輪もでか過ぎず小さすぎず丁度よい。
乳首はやや小さめだが硬くなってる。
色は部屋が薄暗くてよくわからないが、そんなことどうでもよい。
俺は右手で胸をつかみながら乳首を舐めまわした。
そして左手をアスカの口元にもっていくと俺の指をなめわましてきた。
アスカが、

「ハァ、ヘァァ、ヘァァ。」

と言った具合に。
俺は手を口元から離し、アスカの下のパジャマを脱がせた。
そして、太ももから足の付け根へと舐めまわしていった。
俺は、少しじらしてやろうと胸をもみながら脚の付け根を重点的に舐めた。
するとアスカが、気持ちよさそうにうずいている。
この時点でパンツは履かせたままだ。
しかしパンツの上からでも染めてきてるのはわかる。
俺は、その行為をしばらく続けた。
するとアスカが、

「パンツぬいでいい?」

と恥ずかしいそうに聞いた。
俺が、

「なんで?」

と聞くと、アスカが、

「だって・・・。」

と言う。
俺が、

「だって何?」

と聞くと、アスカが

「触ってほしい。」

とトロンとした目で答える。
俺は、また少しじらしパンツの上からアスカの股間をやさしくなでた。
するとアスカは、

「はぁー、気持ちいいよー、お願い。パンツぬぎたい。」

パンツはもうグッショリだ。
俺は、パンツが脱がせた。
パンツは糸を引いてた。
そしてアスカの股間を見た。
ヘアーはうすめでやわらかそうだった。
とても舐めやすそうだ。
俺は脚を開き、クリトリスを舌先で舐めた。
アスカは腰を動かしながら、

「アァァー、気持ちいよ、気持ちいいよ。」

と連呼する。
最初に会った時は、下ネタは人の聞くのは好きだが、自分の事はあまり言わないので、けっこうエロい反応をするから意外で、それまた興奮した。
俺はクリトリスを舐めながら、中指を挿入させた。

「ハァー、ハァー、ほんと気持ちい。」

とかみしめながらアスカは言う。
汁の量も増えてきてるのがわかる。
俺は、膣の上の方をぐりぐりしながらクリトリスを舐め続けた。

「それ気持ちいい、ハァー、ハァー。」

アスカの声が大きく響く。
俺は、指の動きのペースをあげて言った。

「ハァ、ハァ、ハァ、気持ちい。」

と小刻みにアスカの声がもれる。
俺がさらに、ペースを上げると。

「イキそう、ねぇ、イッテいい?イッテいい?」

と俺に腕をつかみながら言う。
俺は、

「いいよ。」

と一言。
するとアスカは、

「イッちゃう!イッちゃう!」

と言いながら俺の腕をさらに強くにぎり、そしてすぐに

「ハァー。」

と声をもらしぐったり横たわった。
俺は、そのままアスカの股間をやさしくさわりつづけていた。
するとイッたばかりのアスカがまた、

「ハァ、ハァ。」

と声がもれてきた。
そして、

「また気持ちよくなる。」

とアスカが言ってくる。
俺はそのまま中指と薬指を挿入させ指を動かした。
アスカの中はもうぐっちょりで温かい。
これはすぐ潮吹くなと確信した。
俺はいっきに指を激しく擦りあげるように動かした。
アスカは、

「気持ちいいー、ねー、出ちゃうよ。」

とよがってくる。
俺はかまわず続けた。

「もーダメ!出ちゃう!出ちゃう!」

とアスカが叫んだその瞬間、俺の脚に生暖かいものがかかったのを感じた。
シーツもベチャベチャにしてしまった。
(人の家に転がり込んで、ほんと申し訳なかった。)
アスカは、

「あーあ、汚しちゃった。バスタオル引いとくわ。」

と、裸のままバスタタオルを取りにいった。
そしてそのとりにいったバスタオルで恥ずかしそうに体をかくしながらまたベットにもどってきた。
そこで、俺は戻ってきたアスカに軽くキスして。

「入れていい?」

と聞いた。
そしたら、

「ゴムつけなきゃ嫌だよ。」

とアスカはいいベットの横の引き出しからゴムを出した。
たぶん元彼か今の彼のかは知らないが、そこは突っ込まなかった。

しかし俺は遅漏でありアルコールも入っているためイケルないと確信していた。
実は、俺は自分専用の避妊具を常備していた。
ネオサンプーン錠。
(膣の中に入れる薬で精子を殺してくれる)
アスカは、

「なんでそんな物もってるの?」

と笑いながらたずねて来ると同時に、

「ホンとにそれで妊娠しないの?」

と不安げだ。
俺は、

「コレを使って妊娠させた事はないし、本来なら中田氏もOKだが、アスカちゃんが心配なら外でだすから。」

と言ったら、まーそれならと言った感じで了承得た。
アスカは、使った事がないので俺がその薬を入れてあげる事にした。
膣の中に薬を入れる時も、アスカは気持ちよかったらしく、

「ンンー、ハァー。」

と声を上げるのを我慢していた。
この薬は、膣の中に入れたあと5分待ってからチンチンを挿入しなければならならい。
俺は、念のため10分待つ。
その間、俺はアスカに、

「俺のもして。」

と頼んだ。
アスカは、

「うん。」

とテレながら俺の首筋にキスをしていった。
俺の話は2年前の話です。
当時は売っている薬局ありましたが、売っている所は少なかったですね。
今でもネットで買えるみたいですよ。
それでは続き書きます。

首に軽くキスをしながら徐々に下がっていく。
時おり舌を出し軽く舐めながら乳首の所までいくと、舌で円を書くように、軽く舐めてくる。
俺も思わず吐息がでる。
(俺の吐息の描写は書きませんw)
俺は、乳首を舐められるのが好きなのだが、アスカはほんの数回しか舐めてくれなく残念だったのを覚えてる。

さらにアスカは、俺の股間の方に下がっていく。
そして俺のチンポにたどりつくと、すぐにくわえた。
(俺は、最初は舌でぺろぺろして欲しかったが、ここでも我慢した。)
アスカは両手をベットにつけ口に含みゆっくり上下する。

「ンッ、ウン、ハァー、大きくて全部舐めれない。」

とアスカが言う。
俺のチンポが大きめらしいのと、アスカの口が小さいため奥までは含めきれなかった。
でもアスカは、さっきよりも上下のスピードをあげ、若干、吸い上げるようにチンポを舐めてくれる。
ジュポ、ジュポ心地よい音をだしながら。
アスカも、

「ン、ン、ンン。」

と息をもらす。
俺はアスカが苦しそうに見えたのと、俺がして欲しかったのもあり

「裏筋なめて。」

と頼む。
アスカの短い舌が下から上と俺の裏筋を舐め上げる。
俺も思わず、

「気持ちいよ。」

と言ってしまう。
そのとき暗がりの中で、アスカの目が笑ってるのが見えた。
さらに、アスカは裏筋から玉の方に移動し舐めてくれた。
しかもアスカの右手は俺のチンポを握って、しごきながら。
その右手が、俺の裏筋を刺激しながらしごいてくれるので気持ちよかった。

また少したつと、俺のちんぽをアスカがくわえた。
今度はアスカの口は俺のカリを重点的に攻めながら手でしごいてきた。
チュパチュパ音がなる。そしてアスカも、

「ンンッ、ハー、ンンッ。」

と声がもれる。
それがしばらく続き、アスカが口からチンポを抜く時よだれが垂れるのが見えた。
そしてすぐ、俺の方を見て

「入れたい。」

と悩ましげな顔で言った。
俺は、もちろんカチンカチンになってた。
俺はすぐさま正常位で入れようとしたが、しばらくチンポを舐めらせていたためかアスカの股間は乾いてた。
俺はすかさず、アスカの股間を舐めまわした。
アスカは、

「アァァー!またすぐイキそう!!」

と言うから俺は、

「じゃ、イっていいよ。」

と言うと、アスカは、

「入れたい・・・ンンッ、入れてイキたい・・。」

その言葉をきき俺もすぐさま挿入することにした。

いっきに入れようとすると、アスカは痛がり

「大きいからゆっくり入れて。」

と言う。
アスカの穴も小さめだから痛がるのは仕方ないと思った。
俺は、先からゆっくり入れていった。

「ンッ!」

アスカの声が漏れる。
俺が、

「痛くない?」

と聞くと、アスカは、

「大丈夫。」

と答えたので、俺はチンポの真ん中ぐらいまで入れる。
アスカも、

「あぁぁ・・・、ンンンッ、あっ。」

と声がもれる。
俺は、この時点でゆっくりピストン運動をしてみた。
もちろん奥まではいれず半分までだ。
するとアスカは、

「気持ちいい・・・。」

と声をころして言う。
しばらくこのピストン運動をつづた。
アスカがまたいっぱい濡れてきたのがわかったので、

「奥までいれるよ。」

と言うとあすかは、

「ゆっくりね。」

と答える。
俺は、ゆっくり入れたつもりだったが、思った以上にアスカが濡れていたこともあり一気に入ってしまった。
するとアスカは

「あはぁぁぁー。」

と深い深呼吸のような息がもれた。
俺が、

「ゴメン、大丈夫?」

と聞くとアスカは、

「ウンッ はぁ、はぁ、奥まできてる・・・。」

俺はゆっくりとピストン運動した。
もちろん今度は奥まで出入りしてる。
アスカも

「あぁー、あぁー、すごい奥にくる。」

と俺の方を見つめながら言う。
俺は、徐々にピストン運動のスピードを上げた。
するとアスカも、「あぁ、気持ちい、気持ちい」と言う。
俺がさらに続けると、

「イキそう。」

とシーツを掴みもだえてる。
俺が、

「もうイクの?」

と聞くと、アスカは、

「イキたい!イキたい!」

と連呼するので、俺がいく事を許可すると、

「イッちゃう!イッちゃう!イッちゃうよー!」

と叫ぶような声ではてた。
そして

「はぁー、はぁー。」

と呼吸を整えていた。
俺はそのままアスカの手自分首に回し、抱えあげた。
そして座位をした。
お互い舌をからめながらアスカは腰を回すように動かす。
このときのキスはアスカの方から積極的に舌を絡めてくる。

「へはぁぁー、んはぁー。」

とアスカの吐息が乱れてくのがわかった。
俺は、腰をグネグネ回しおっぱいを揉みまくる。
そしてそのおっぱいも舐めまわし始めると、すかさずアスカは俺の耳を舐めりはじめた。

「ハァー、ヘァー、ホァァー。」

とアスカの吐息まじりに舐める音まで聞こえ、俺はさらに興奮した。
俺は、耳を舐められるのが好きでアスカもそれを悟ったらしく

「ここ好きなんだね。」

と言いさらに、クチャクチャと音をたてながら舐めてくれた。
それから少したち騎上位に移行した。
先ほども書いたが、アスカは美巨乳である。
したから見たアスカのオッパイはたまらなく綺麗で興奮した。
最初、アスカが腰を動かしていたが、俺は興奮がさらにまして。
そのまま下から突き上げた。
アスカは

「あぁぁ、アぁっ、動けない。」

と言いそのまま俺の方に多いかぶさってきた。
アスカは俺の首に手を回し俺は、アスカのお尻を掴みながらそのまま突き上げた。
アスカは、

「ホンとすごい気持ちいいー、ハァー、ハァー。」

と声をあらげる。
俺は更に突き上げると、またアスカは俺の耳を舐めながら

「またイク、イッちゃう!イッちゃう!」

と俺の耳元で言い俺はさらに興奮して、速度をあげると、

「ダメ!イク!イク!」

とイってしまった。
俺はまた正常位にもどしオッパイを掴みながら腰を動き出す。

「あぁ、あぁ、あぁ、」

アスカの声がリズミカルになる。
俺も強弱をつけたり、おっぱいを舐めながら挿入しつづけしばらくがたった。
アスカもその間に3回はイッたと思う。
俺は汗をかきながら、このままでは俺イケないかもと思い、初対面ではしない相手の脇をなめながら正常位をつづけた。
俺は脇を舐めるのが大好きだ。
相手の恥ずかしがりながら感じる声が聞けるからだ。
案の定この作戦が成功してアスカは、

「ハァー恥ずかしいぃー、あぁ、はー。」

今までにない反応だったため俺も興奮して、もう少ししたらイケるかなと思った瞬間、アスカは俺の耳を舐めながら、

「ウッ、ハぁ、ここ気持ちいんだよね?アッ。」

と声をかけてくる
俺はこの耳なめでスグにイキそうになり、腰の動きを早めた。
するとアスカも、

「ダメ!イキそう、はっ。」

と俺は、

「俺も出そう。」

と言うと、アスカは、

「イイよ。あぁ、イって!一緒にイって!イク!イク!あぁぁぁー。」

とまた叫ぶような声が聞こえた。
俺は、おっぱいに出そうとしたが我慢しきれず、マンコから抜いた瞬間に射精してしまった。
アスカのヘアーあたりにぶちまけてしまった。
量は多めですごい濃かったのを覚えてる。
そのあと、俺がティッシュで自分のものとアスカのものをふき取った。
そして、アスカの横に横たわり軽くキスした。
アスカは、

「久々に潮ふいたし、気持ちよ過ぎて少しつらかった。」

と素直な意見w
俺も思わず、

「おっぱいに興奮した。」

と言ってしまったw
そんな会話をしながらお互い寝てしまいました。
こんな感じでしたがどうでしたか?

実はこのあとちょっとした事がありました。
アスカは翌日なんと、新しい病院に勤務するための面接があったのです。
俺は寝る直前に初めて聞き、おどろきましたw

それと同時に朝起きてからは、エッチはできないなとも思ったw
翌朝、タクシーでその病院まで送りとどけその日はいったん別れました。

そのあと連絡をアスカとはチョクチョクとるようになり会うようになりました。
そして話を聞いていくうちに、ワタルがアスカの事を気に入ってたらしく、アスカは何度も付き合おうと言われてたみたいですw
でもアスカは生理的にワタルの顔は受け付けないとの事w
別に友達としてはいいんだけど、付き合うとなると無理だそうです。

一方ワタルとめぐみは、ワタルはもちろんめぐみに興味はなし。
アスカは、俺の事を気に入ってくれて俺もイイかなと思ったので付き合う事に。
ただ、一応ワタルに言っとこうと思いワタルに電話をかけた。
すると、

「いいんじゃない。好きにすれば。じゃ、俺仕事あるから。」

とすぐ切られてしまった。
俺が悪いと言えば悪いのかもしれないけど、飲み会の前にワタルも一言いってくれれば、俺も手を出さなかったのにと思う。
それ以来、しばらくワタルと連絡がとれなくなった。
高校からずっと遊んできたのに・・・。

それから一年もしないうちにワタルから電話がきた。

「俺結婚するから結婚式きてきれる?」

だってさw
俺、結構悩んでいたのになんだったんだろうw
俺とアスカは一年半ぐらい付き合い、去年の七月に別れた。
お互い考えに食い違い起こってきて、俺が我慢できず別れを告げた。
後日談はこんな感じです。
最後まで見てくれてありがとうございました。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

男勝りなS

  • Posted by: moe
  • 2012年10月 5日 00:30
  • 友達

274 名前:えっちな21禁さん 投稿日:04/06/08 11:52 ID:3CNo+kQB
携帯からですが書かせてもらいます。
去年の夏、大学三年の時。
自分の学科はとても人数が少なく学年で15人ほどなのでみんな仲が良かった。
俺の受けてたある授業には同学科の人間はS(女)だけ。
俺は全く授業なんかでてなかったしSも部活だったりけっこう適当なやつなんで、あんまり授業に出てないみたいだった。

その授業のノートというか試験の範囲をまるまる知人から仕入れて来て、もちろんSにも貸してやった。
その時Sに

「飯おごれよ。」

と言ったらSは

「えーお金ない。」

とか言うので

「じゃあなんか作ってくれ。」

と言った。
その時は笑いながら

「いいよー。」

とかゆってたが深くはつっこまなかった。
学科で一人暮らししてるのは自分とSだけだったが特に親密でもなかった。
自分はSの家から自転車で15分くらいのところに住んでいて、同じマンションに二年の時のSの彼氏が住んでいて、たまにうちにマンガとか借りにくるくらいだった。

Sはとても可愛い、というわけではないがどこか魅力的な活発な女で入学当初はよくちょっかいをかけたりしていた。
しかしSは男のようにサバサバしてて、いつもアホかーと思い切り俺を殴っていた。w
そして夏休みになり自分は朝から暇を持て余していた。
何気にSに電話して、

「飯いつ食わせてくれんの?」

というと

「えーじゃ今から。」

と以外な返事。
ちょうど昼時だったしラッキーと思いつつSの家に向かった。
その時はまだ下心なんか欠片もなかった。

初めてSの家にあがった。

「汚ね・・・。」

とりこんだ洗濯物は山になって本やらが散らばってテーブルには酒がちらほら。
まあそれもSらしくてなんとも思わなかった。

「うっさいうっさい。」

と笑いながらハンバーグを焼いていた。
できあがったハンバーグはとりあいずンマくてもりもり食べた。
Sがかたづけている間俺は腹いっぱいになって一人でベッドに横になって野球を見ていた。
(くつろぎすぎw)

あー、前振り長すぎたけどこっからです。

Sは

「眠たい~。」

とかゆって俺の隣で横になった。
むこうを向いていたがベッドは狭く体が当たる。
えーこれは・・・。

相手はあの男勝りなSですよ?
酒に酔って平気でグーパンチしてくるSですよ?
しかしなんかムラムラしてくる。
とりあいずお尻触ってみた。

「アホ!」

すいません・・・。
俺は学科内でセクハラ常習犯なんだが(尻だけだが)

「セクハラ!変態!」

だけで済む得なキャラだw
今度はやたらひっついてみた。
もう密着。

「狭い~!」

そ、それだけ?
ちょっと火がついた。
耳元ではぁはぁ(´Д`)したりしてゲラゲラ笑ってたが、不意に手回しておっぱいを揉んでみた。
軽く抵抗はするもののCくらいかな?とわかるくらい揉めるほど抵抗は薄かった。

もうこっから本気。
一瞬でブラをとり上になるとSも上を向いた。
目が合って

「あたしら何やってんの~あかんやろ。」

とケラケラ笑っていたが

「ほんまやな。」

と言いながらキスした。
口はしっかり閉じられていたがジャージの中に手を入れちょっとパンツの上からアソコをさわってみた。
抵抗なし・・・。
それどころかかなり湿っている!

「あら?なにこれ?お前どしたん?」

何も言わない。
もっかいキスすると今度はすんなり口が開いた。
むこうからも舌を絡ませてくる。
こっからもうお互い笑いもなしでおっぱい責め。

「ん・・・んー!はあはあ。」

いつものSからこんな声出んのかと思い大興奮。
パンツとジャージを同時に下ろしアソコを触るともうびっくりするくらいビショビショだった。

「うわあすげーな!」
「やぁだぁ・・・。」

Sのアソコを責めているとSは俺のズボンに手を入れギン勃ちの息子をシゴキはじめた。
き、気持ちいい・・・。
負けじと責める。

「あっ、あっ、あ・・・!」

Sの力が抜ける。
逝ったようだ。
少しぐったりしながらSは起きあがって俺が押し倒された。

「はい万歳☆」

とか言いながら服を脱がされ乳首舐め。
うめぇ。
その間も手コキは続く。
いい手してます彼女。

やがてズボンを下ろされ「んふ♪」とか言いながら舐めだした。
うますぎる。
筋の責め方といい吸い方といい手コキの仕方といいすべてがかなり俺のツボだった。
けっこう我慢したが逝きそうかな・・・と思ってたらSは口を放し

「もういいかなぁ?」

と言った。

「ん、何が?」

強がってみたw 手コキは続けながら

「だからぁ・・・Sね、Sにねぇ」
「んー?」
「入れてよぅ・・・。」

今までSがこんな甘い声を出したことなどなかったし自分のことを名前で呼んだことなど一度もなかったのでもう萌え!
激萌え!
そのまま入れたw

「あーっ!気持ちいいよぉ・・・。」

突きながら

「ゴムはいいんかぁ?」

と聞くと

「やだやだもういいからぁっ。」

とか言ってた。

「あっあっあんっ。」

そんなに甲高くなく甘い喘ぎ声に早くも俺の興奮はもう限界・・・。

「逝きそう。」
「あっあん待って!あっねえっ。」

ええ我慢しましたとも。
激しくしながら横目でテレビの阪神みましたよ。
あーもうほんまに限界や・・・と思った時にSの声が一際大きくなった。

「あっ!あ!あぁっ!Sダメぇっ」

Sと一緒に逝った。
なんとか腹の上に出せたが少しベッドにこぼれた。
Sはがくがく震えてるし俺は余韻で動けない。

「拭かなー・・・。」

横で力なく俺がゆうと、

「はぁはぁ・・・いいよ・・・ひっついてて♪」

と言いながら腹の上の精子を伸ばしてたw

「お前エロいなー。」
「だってね、Sね、すごく気持ちいぃ・・・。」

まだ興奮してるのか微妙におかしなこと喋りながらものすごく甘えてきた。
ぶっちゃけ締まりはイイとは思えなかったがこのギャップに俺は過去にないほど興奮したんだ。
こりゃ惚れられたか?
とか思ったが帰り際に

「また来ていい?」

と聞くと

「ハハハ、あかんあかん。」

とあっさり断られた上

「誰かにゆったら殺すよ。」

と・・・(つД`)

長文乱文変な改行本当にすいませんでした。
私怨してくれた人ありがとう。
これがリアルであった友人とのセクスで一番興奮した時でした。
妄想っぽいかもですが台詞とかもこんな感じでした。
Sとはまあ一ヶ月後くらいにまた関係が始まって続くんですがそれはまあ別の話。
みなさまありがとう。
さようなら。

302 名前:274 投稿日:04/06/08 14:40 ID:3CNo+kQB
>>298
ありが㌧!
じゃあ書きます。
やっぱ携帯長くなるし不便だなあ。
一ヶ月くらいはSはつれない感じだったんですが、学科の飲み会の後Sのほうから誘ってきましてそっからプチ恋人みたいな、セフレ関係になってました。
Sは他に彼氏がいてそっちメインだったので、そいつとの予定がない日の関係でした。
その間Sは毎晩セクスしてたんじゃないかなw
三ヶ月くらいして自分に別のセフレができて、半年くらいで関係は自然消滅してしまいました。
学校で会っても全くいつも通りに接しています。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

女の子にイジメられていた僕

  • Posted by: moe
  • 2012年9月18日 14:45
  • 友達

こんにちは、僕は今25才の男です。

これは学生時代にあった話です。

僕は小学校の時からイジメにあっていました。
最初の理由は鼻がでかいので『外人』と言われてからかわれました。
そしてさらに僕は身長が小さいので、「外人のくせにチビ」という理不尽な理由でイジメられていました。

小学校の低学年の時は男子からイジメられていたんですけど、高学年になったら女子からイジメられるようになりました。
同じクラスに凄く態度のでかいボス的なユリと言う女子がいました。
ユリは顔も綺麗で、家もお金持ちなので、いつもクラスの中心にいました。
そして僕はいつもユリの取り巻きにイジメられていました。

小学校を卒業して、中学に入っても、ユリと同じ学校の僕はイジメが続きました。
それどころかユリは中学校に入ったら不良っぽい感じになったので、もっと激化しました。
放課後はいっつもユリ達のパシリをやらされて、荷物をもたされて、宿題もやらされていました。
せめてもの救いは、男子にイジメられるような酷い暴力が無かった事です・・・。

でも、精神的には家畜みたいな扱いを受けていました。
時には女子の見てる前でオナニーをさせられた事もあって、一回してしまうと恒例のようになってしまい、毎回やらされるようになりました。
ただ、3年生にもなると、僕のオナニー鑑賞は笑い者の空気では無くなってきて、性的虐待のような感じになりました。

僕は鼻がでかいせいか分りませんけど、チビの割にはアソコが大きくて困っていました。
プールの時間には男子からもイジメられてしまいました。
小学校の低学年から皮もむけていて、大きさは20センチ以上ありました。

だから、女子達は笑い者にするよりも、僕のアソコを足で踏んだり、お尻を蹴られたり、精子を舐めさせられたりしました。
中にはSに目覚めてしまう女子もいて、僕をイジメながら、ドンドン興奮がエスカレートしてしまい、周りが見えない程大きな声を出して僕を罵る女子もいました。

でも、そんな生活も中学校で終りです。
僕とユリは違う高校に行きます。
僕は卒業式の日が待ちどうしくてたまりませんでした。

そして高校生になって、同じ中学校の人が少ない男子高校に通う事になったので、何の心配もしないで高校生活を楽しんでいました。
でも、そんな楽しみは1学期だけでした・・・。

夏休みになると、家に電話がかかってきて、ユリから呼び出しがありました・・・。
僕は一気に落ち込んだ気持ちになって、呼び出された場所にいきました。
その場所はユリの家でした。

ユリの家はかなりの豪邸で、ユリの部屋が離れになっていました。
僕が部屋に入ると、中はかなり広くて、20畳ぐらいありました。
中には女の子だけで6人いて、一人だけ床に正座してる女の子がいました。
明らかにユリ達とは雰囲気が違う真面目そうな女の子でした。

ユリはすっかり変わってしまい、金髪になっていました。
周りにいた女子もほとんど茶髪で、真っ黒に日焼けした子もいました。

僕は昔の恐怖がよみがえって、震えていると、ユリが

「なぁ、お前童貞だろ?今日で卒業させてやるよ!」

と言いました。
僕は意味が分らずに

「な、何ですか?」

と聞くと、皆ニヤニヤしていました。
そして違う女子が、正座してる女子を蹴飛ばして、

「お前服脱げ!」

と言いました。
僕はやっと状況が飲み込めました・・・。
ここに正座してる女子は、高校に入ったユリ達の餌食にされたんだ・・・。
そして新旧のイジメの対象がここに呼ばれたんだ・・・。

イジメられてる女子は「恵美子」と言われていました。
恵美子は泣きながら拒否していましたけど、皆に無理矢理服を脱がされて、真っ裸にされました。
僕は初めて生身の裸を見て、あっと言う間に勃起してしまいました。
するとユリは僕にも裸になるように言いました。
僕はやっぱり逆らえませんので、言われた通りに裸になりました。

僕を初めて見た女子は、小さい声で

「マジででけーよ。」

と言っているのが聞こえました。
そしてユリ達に命令されて、まず恵美子とキスをさせられました。
僕の心は、ユリには逆らえないようになってしまいました。
だからユリに命令されると絶対に断れませんでした。

恵美子と言う子には申し訳ないけど、僕は逃げる恵美子にキスをしました。
恵美子は必死で顔を左右に振っていましたが、何人かに押さえられて、舌を入れてキスをしました。
僕ははち切れそうなぐらい勃起して、ガマン汁が大量に恵美子のお腹についていました。

僕は恵美子にキスをした後に、皆から胸を舐めろと言われて舐めました。
恵美子は小さく震えていて泣き出してしまいました。
僕は恵美子には申し訳ないんですが、その時すごく興奮して、少しユリに感謝したぐらいです。

なぜなら恵美子は決してブスでは無くて、真面目そうで僕の好みでした。
こんな事でも無い限りは女の子とセックスなんてする機会はとうぶんあるはずはないので・・・。

僕は夢中で恵美子の乳首を舐めました。
周りではユリ達が大爆笑している中、恵美子は泣きながら乳首を固くしていました。
そして今度はアソコを舐めるように言われました。
もう心臓がドッキドキです。
それまでは裏ビデオすら見た事も無かったので、正真正銘の初めて見る女性器でした。

まず周りの女の子も協力して、恵美子の足を広げました。
もちろん抵抗していましたけど、ユリに怒鳴られて大人しくなりました。
と言うよりも脱力した感じでした。
そしてじっくりと興奮しながら恵美子のアソコを凝視しました。

初めての感想は『何がどうなってるのか分らない』でした。
恵美子は以外と毛深くて、ビラビラも閉じていたので、どこが穴なのか、どれがクリ○リスなのかも分りませんでした。
すると真っ黒のギャルが、

「取り敢えず広げてみろ。」

と言ったので、ビラビラを広げました。
そしたら中が見えてきたので、舐めようとすると、そのギャルが色々と場所の説明をしました。

最初にクリ○リスを舐めるように言われたので、一生懸命舐めました。
恵美子は何も反応しませんでした。
今思うと恵美子は全く濡れていませんでした。
ただ僕の唾液でベチャベチャになってしまい、当時は良く分りませんでした。
その頃から恵美子は人形のように抵抗しなくなりました。

次は穴指を入れろと言われたので、指を入れました。
恵美子はすごく痛そうな顔をして我慢していました。
だから全然濡れてこなくて、途中で止めてしまいました。

すると今度は僕が寝かされて、恵美子が僕のアソコを舐めるように言われていました。
僕はこの時周りの状況なんてどうでもよくなってしまい、早く舐めてほしくてたまりませんでした。
恵美子は泣きながら僕の勃起したアソコを両手で掴んで、小さい口に無理矢理入れられていました。
でも、とても口に入る大きさでは無かったので、ペロペロと亀頭の周りを舐めていました。

僕は初めての快感に興奮してしまい、あっという間に射精してしまいました。
何も言わずに出してしまったので、恵美子の顔やユリの部屋の床に大量に出してしまいました。
僕はただでさえ精子の量が多いので、その時はユリに無茶苦茶蹴られました。

そして一回出してしまった後なんですが、いつもと違う興奮の中だったので、すぐにまた勃起しました。
そうするといよいよ挿入です。
もちろん僕も恵美子も初めてです。
恵美子はこの時だけは必死で抵抗していましたが、四人がかりで押さえられてしまい、大人しくなりました。
僕は言われるがまま一旦入れようとしたのですが、全然入らなくて困りました。
大きさも全然合いませんし、なにより濡れていません。

するとユリが部屋を出ていって戻ってくると、サラダ油を持ってきました。
そして下にタオルを敷いて、僕のアソコに大量にかけました。
僕は気持ち悪かったんですが、言われるままに挿入すると、さっきとは違い、少し先っちょが入りました。
恵美子はかなり痛いみたいで、泣叫んでいました。
それでも僕はしょうがないので奥まで何とか時間をかけて入れる事が出来ました。
正直言ってその作業は気持ち良くも何とも無かったです。
ただひたすら疲れました。

そして今度は一旦引き抜くと、サオの部分に血が着いていました。
それを見た時は

『本当に血がでるんだ・・・。』

って感じと、若干生々しくて引いた感じもありました。

そして何回かピストンを繰り返すと、徐々に気持ち良くなってきて、すぐに異常な気持ち良さに襲われました。
でも恵美子は必死で痛みを我慢してるようです。
僕は

「もう出ます、もう出ます。」

と言うと、ユリが

「いいよ中に出しちゃえよ。」

と言いました。
恵美子は必死で首を振っていますが、その時にはもう遅く、僕は恵美子の中に大量の精子を送り込んでしまいました。
そしてあまりの気持ち良さに、恵美子に抱きつくように倒れこんでしまい、みっともなく痙攣していました。
周りからは

「気持ちワリー。」

とか

「きったねー。」

とか言われていましたけど、この時はそんなのどうでもイイと思う程気持ち良かったです。

結局、その日はそれだけで、終わったらすぐに掃除をさせられて、家を追い出されました。
恵美子も一緒に追い出されました。
僕は恵美子に謝りましたが、恵美子は無言で帰っていきました。

ただ、それは夏休みのプロローグにしか過ぎませんでした。

なぜなら翌日から毎日ユリ達に呼び出されるようになってしまいました。
そして、毎日恵美子とエッチをさせられて、それをショーのようにユリの友達達皆に見せていました。
恵美子は毎日やり続けていると、5回目位からサラダオイルがいらないぐらい濡れるようになりました。
そして我慢してるようですが、かなり気持ち良くなってきたみたいで、必死で声を押さえてる感じに見えました。
僕も余裕が出てきて、その空気にも馴れてきたので、勝手に体位を変えてやったりして楽しんでる所もありました。

そして何日か経って、そんな関係に馴れてくると、周りが良く見えるようになってきました。
今まではひたすら恵美子とエッチをしていましたけど、恵美子に挿入するあたりから、周りのギャル達の様子がおかしい事に気付きました。
今までは散々騒いでいたのに、少し静かになって、良く見るとスカートのポッケに手を突っ込んでアソコをいじってるように見えるギャルもいます。
ズボンを履いてるギャルも股を擦り合わせるようにしていました。

どうやら僕達をイジメの対象よりも、ストリップショーのように見ている感じでした。

夏休みも中盤になってきて、ほとんど毎日のように恵美子とエッチショーをさせられていました。
そして段々まわりのギャルも開き直って、堂々とオナニーをするようになった女もいました。
もちろんユリはそんなタイプじゃないので、見ているだけでした。

その頃には、実は僕は恵美子と付合っていました。
とんでもない出合いですけど、自然な流れでした。
だって毎回一緒に部屋を追い出されて、二人きりになる時間があり、そして毎日エッチしてる関係の二人ですから、そうなるはずです。
とてもまともな恋愛じゃありませんでしたけど、二人ともすごく愛しあっていました。
もちろんユリ達には絶対いいません。

しばらくすると、ユリの仲間の一人が、エッチショーの最中に、

「あたしこいつに舐めさせようかな!」

と言い出しました。
すると周りのギャルも笑いながら

「いーじゃん、以外とイクんじゃね?」

と言い出しました。
僕は何も言わずに黙ってると、言い出したギャルが

「こいつに見られんのやだから目隠ししようぜ!」

と言って、タオルで目隠しされた後に

「お前舐めろよ!」

と言って僕の顔に股がってきました。
僕は恵美子が見ていますけど、しょうがなく舐めました。
いつも恵美子にしてるように・・・。

するとギャルは、さっきまで威勢がよかったはずなのに、

「あんっ、あああああ、ああああ、何こいつ、あんっ、超やばいんだけど、あんっ、あああああ。」

とアエギだしました。
そのギャルは恵美子よりも濡れやすくて、すぐにベッチャベチャになりました。
まわりのギャルに

「すげー濡れてんじゃん!」

って言われると

「ちげーよ!こいつの唾液だろ!」

と隠していましたが、完全にこのギャルのマン汁でした。
僕は今までの復讐ではないですけど、そんな気持ちで無茶苦茶に舐めまわしました。
すると、

「あっ、あっ、何こいつ、あんっ、ムカつくんだけど、あんっ、やっ、あああああ、やだ、イク、イク、あああああ、イクッ、ああああ。」

ギャルは激しく痙攣して僕の顔に思いっきり体重をかけてイッてしまいました。
そうすると、それを切っ掛けに、

「あたしもやろうかな。」

って言うギャルが出てきました。
恐くみんな毎日欲求がたまっていたんだと思います。

そして新しいギャルが顔に股がってきました。
目隠しされてるので、何となく肉ヒダっぽいのが当たったら舐めはじめました。
さっき同様で、もの凄く感じていました。

「あっ、ああっ、あんっ、やばいよ、あんっ、何これ、あんっ、ああ、ああああ、彼氏よりやばいんだけど、あんっ、あああああ、あっ、あん、ああああ。」

僕は毎日恵美子とエッチをするようになって、恵美子が気持ちイイように必死で考えて色々実戦していたので、それが思わぬ所で発揮されてしまいました。
今まで一度もイッた事の無いギャルも、あっという間にイカせてしまいました。

「あっ、あああん、うそっ、あああん、ああああ、やだ、こいつやだ、あああああ、彼氏より全然上手いよ、あああああ、イク、イク、あああああ、イク、ああっ。」

それからは今までと違い、僕が呼び出される理由が変わりました・・・。
恵美子はもうユリの家には呼ばれなくなり、僕だけがイキました。
そして、部屋に入ると裸になり、目隠しをして、毎日のようにそこに集まるギャル達のマ○コを舐めました。

大体6人位のギャルが入れ代わりで顔の上に股がって、ローテーションします。
一人一回と言うわけでは無いので、何十回とクンニする事もありました。
何日かすると、声で誰だか判別がつくようになって、そのギャルの弱い所も分かってきて、すぐにイカせる事が出来ました。
両手が自由だったので、勝手に胸やアナルを触りながら舐めると、以外にも怒られなく、そのまま続けてイカせました。
それからは暗黙の了解で、アソコ以外も自由にいじってイカせました。

毎日こんな事を繰り返すと、才能があったのか分りませんが、かなりの上手さになったみたいでした。
ギャルが話していたのを聞くと

「彼氏じゃイカないのに、こいつだとイク。」

とか

「病付きになってヤバい。」

とか聞こえてきました。
そして毎回彼女達が満足するまでそれを繰り返して帰りました。
ただ、ユリだけは絶対に参加しませんでした。
まわりのギャルに薦められても

「あたしこいつ小っちゃい頃から知ってるからマジでキモいんだよ!」

とかなり拒否していました。
ただ、ユリの居ない時のギャル達の話しを聞いてると、どうやらユリだけが処女みたいで、それを皆に隠してるんですが、皆知ってるらしいです。
女は恐いと思いました・・・あんなに仲良しなのに、居なくなったら何を言うか分りません。

そして僕は解放されると、時間が早ければ恵美子に会いにいきます。
そして恵美子といっぱいエッチをします。
もちろん恵美子は昼間僕が何をしているのか分かっているけど理解してくれていました。
恵美子も僕のテクニックの上達に反応してくれて、何度もイクようになりました。

そしてある日、いつものようにユリの部屋でギャル達の性処理をしていました。
すると、

「つーかこいつのチ○コでけーよな、あたしの彼氏これの半分も無いんだけど・・・入れてみよーかな。」

と言い出しました。
周りのギャル達は

「マジで?やっちゃう?」

とノリノリで言っていました。
僕はどうなるかドキドキでしたが、結局コンドームをつけるような話になって、ギャル達が何人かで一生懸命ゴムをはめようとしていました。
でも馴れていないようで、すぐに破れてしまい、

「もうメンドクセー。」

って言いながら生で入れてるようでした。

「うわっ、うっ、何これ、入んない、痛っ、ハァハァ、すっげ、ハァハァ、超固い、何これ、あっ、ヤバいヤバい、ああああ、マジすっごい、あああああああ。」
「マジで?どうなの?イイの?」
「ヤバい、すっごい奥までくる、しかもすっごい固い、彼氏より全然イイわ、あんっ、ああああ、イイ、すっごいでかい、ああああ、あんっ。」

ギャルは凄い激しく腰を動かして、あっと言う間にイッてしまいました。
さっきまであんなに強気だったのに、僕の胸に抱きついて小さく震えていました。

そして、それを切っ掛けに違うギャルが股がってきました。

「痛っ、うわっ、あんたよく入ったね、ヤバいよ、あっ、うっ、ハァハァ、すっごいこれ、あんっ、ああああ、すっごい、ああああ、奥までくる、あんっ、あああ。」

また違うギャルが激しく腰を振り出しました。

「もう、やばい、何なのこいつ、あああん、あっ、あああ、すっごいこれ、ああああ、ホント彼氏より全然イイよこれ、あああ、ヤバい、すぐイキそう、あああ、イキそう、ああああああ、あんっ、ああああああ、ヤバい、イク、イク、あああああ、イク、あああああ。」

二人目もすぐにイッてしまい、僕にしがみついていました。
そしてこの日はユリを除く全員の5人としてしまい、僕の経験人数は一気に6人になりました。

今まで僕と恵美子にセックスショーをさせていたユリ達は、最終的に僕を性欲処理として使うようになりました。
僕は毎日のようにギャル達数人を相手して、恵美子ともエッチをしていました。

今まで意識した事はありませんでしたけど、運動神経の悪い僕が意外に体力だけはずば抜けてある事に気付きました。
そして毎日ハイペースでエッチをしていると、つい最近童貞を捨てた僕でも、メキメキ成長していきます。
さらにその成長を自分でも感じていたので、自分でも勉強するようになりました。

そのせいか恵美子に関しては、潮吹きもアナルセックスも出来るような女になりました。
ユリの仲間のギャル達も簡単にイカせる事が出来て、経験の少ないギャル達の彼氏には負ける気がしませんでした。
ギャル達も心と体は別のようで、僕にのめり込むように求めてくるようになりました。

そんな夏休みも終わりかけたある日、いつものようにユリの家に行きました。

ユリの部屋に入ると、いつもとは違い誰もいませんでした。
するとユリが一人で現れて、

「お前なにしてんの?」

と言いました。
僕はいつも通り皆いるものと思ってきたので、

「あの・・・今日は・・・。」

と言うと

「誰もこねーよ、しらねーの?」

と言われました。
僕は何も聞いていなかったので、

「じゃあ・・・帰ります・・・。」

と言って部屋を出ようとすると、ちょっと慌てた感じでユリが

「あっ、ほら、ちょうど暇だったから入れ!」

と言いました。
何となくいつものユリとは違う気がしました。

ユリはいつも通りにしているようでしたけど、何故か照れてる感じがしました。
僕も何年もユリにイジメられていますが、ユリと二人きりになるのは初めてかもしれません。

するとユリが

「何やってんだよ、オナショーでもしろよ。」

と言いました。
僕は複雑な感じになりました。
僕はこの夏休みにこの部屋であらゆる経験をしました。
でも噂ではユリは処女です。
今まではオナニーショーをさせられてる感じでしたが、今は違います。
何となくオナニーをユリに見せつけてる感じになりました。

僕は今までとは違い、ユリを挑発するようにオナニーをしました。
目隠しをされていますが、ユリの顔を想像して、わざと声を出してオナニーをしました。
いつもだったら数人の女が周りを囲んでいるので、ガヤガヤうるさいですが、今日は違います。

しばらくすると、何か物音と共に、ユリの声が微かに聞こえました。
どうやら、かなり声を殺しながら呼吸を荒くしてるようです。
そして同時に「クチュクチュ」と音が聞こえます。
どう考えてもこの状況・・・ユリもオナニーをしてるようです・・・。

今までどんなに友達がヤリまくっても、オナニーすらしなかったユリが、誰も見て無いと思って、僕が気付いて無いと思って、オナニーをはじめました!
これは衝撃です。
僕は今まで以上に激しく挑発しながらオナニーをしました。

すると更に驚いた事に、ユリが近寄ってきて、

「お前・・・この事絶対誰にも言うんじゃねーぞ・・・。」

と言って、僕の顔にユリのアソコを押し付けてきました。
初めてのユリのマ○コの感触です。
すでにビッチョリ濡れています。

僕は今までの集大成のような激しいテクニックでユリのマ○コを舐めました。
ユリは僕に絶対アエギ声を聞かれたく無いようで、何かを噛み締めているような感じでした。
でもユリがガクガク膝を揺らして、ドバドバと濡らしてるのは手に取るように分ります。
僕はそんなユリの態度を見てると、初めて『意地悪したい』と思うようになりました。
だからわざと

「ユリさん気持ちイイですか?」

と聞いてみた。
ユリは

「んはぁ、んぐっ、ハァハァ、ふっざけんな、関係ねーだろ、話かけんじゃねーよ。」

と必死で平静を装って強がっていました。
僕はユリの言葉にかぶせるようにクンニをするとユリは思わず

「うはぁああ、ああん、あああっ。」

と声を出していました。
でもすぐに何かを口にくわえて声を押さえていました。

しばらくすると、ユリが激しく痙攣しはじめたので『そろそろイキそうだな』と思いました。
そしてユリの腰が感電したみたいに震えると

「うはぁあああああああ。」

と声が出て、倒れる感じで僕の顔に体重がのしかかってきました。
呼吸が出来なくて苦しかったんですが、すぐにユリは隣に転がるように寝転がって、

「ハァハァ。」

言っていました。
この時、僕はふと思いました。

『このままユリを犯してしまおうか・・・。』

ユリは下半身裸でマ○コはヌルヌル、僕は勃起している・・・すぐにでも挿入ができるし、今の僕にとってみたら、処女のユリなんか恐く無い。
はっきり言って僕の方が経験も豊富で、ユリの友達を5人同時に相手しても満足させるだけのテクニックと体力があり、なんと言ってもこの夏休みで得た『自信』がありました。

僕は目隠しをとって、ユリを見ました。
ユリはうつ伏せにうずくまっていて、上はキャミソール一枚で、下は真っ裸でした。
僕は近付いて、ユリを仰向けにしました。

もちろんユリは驚いて

「てめぇ、何してんだよ!見んじゃねーよ!」

と言っていますが、まだまだ力が入らないみたいでした。
僕はユリの両足を思いっきり広げて、マングリ返しみたいな格好をさせて、激しく舐めまくりました!
ユリのアソコはさすがお嬢様で、毛が上の方に少し生えてるだけで、ビラビラも小さく、黒ずんでもいませんでした。
でもクリ○リスはしっかり育っていて、小さい頃からオナニーをしてるようでした。

ユリは

「ざっけんな!やめろ。」

と言っていますが、僕の得意のクリ攻めをすると

「うはっ、うっ、んっ、ぐっ、やめっ、あああああ、うんっ、はなせっ。」

と力がどんどん抜けていきました。
同時にキャミソールに手を突っ込んで、ユリの乳首を転がしました。
ユリはさらに感じて、訳が分らなくなっていました。

ユリの乳首を摘みながらクンニをすると、ユリは激しく痙攣しながら感じていました。
でも必死でやめさせようと動いています。
それもそうでしょう、今まで奴隷のように扱っていた僕が主導権を握ってユリを攻めているのですから。
今まで生きてきて、ユリの命令に逆らった事なんか一度もありませんでした。
だからユリに逆らっている興奮と、しかもユリを犯してる興奮がまじりあって、この時の僕は誰にも止められめせんでした。

ユリは

「あくぅぅ、やめろ、はぁああ、うはぁ、んぐっ、ふざけんっ、ああああ。」

と抵抗しています。
ユリの性格からしたら、こんな事は絶対に許される事ではありません。
でも、ユリは快感によって逃げられなくなっていました。

僕はクリを集中して舐めると、ユリがおかしくなるぐらい叫びはじめました。
段々腰が浮いてきて、つま先にもの凄い力が入って伸びきっていました。
そして一段と腰が浮いた後に、また感電したみたいに小刻みに震えて、ユリはイッてしまいました。
二回連続でイッた事が無かったのか、ユリは僕が手を離しても股が閉じられないでピクピク動いていて、隠そうとも逃げようとも出来ない状態でした。
僕がニヤニヤしてユリの顔を覗き込むと、かろうじて

「やぁめぇっ、ハァハァ、ハァハァ、うっ、んっ。」

と何か言っているだけです。

そして僕はユリを休ませる事無く、今度は指でクリを攻めをしました。
イッたばかりで敏感なクリを攻めると、生き返ったみたいに「ビクンッ」と反応しました。

「いやあああ、ああ、はぁあああ、ぐっあああ、やっ、やめぇええ、あああああ。」

と声にならない感じで叫んでいました。
もの凄い勢いでクリを押しつぶしながら「グチュグチュ」と擦りまくると

「ダメえええええ、おしっこっ、あああ、いやああああ。」

とユリが叫んだ瞬間に大量のおしっこが

「プシャアアアア、ビュッ、ブシュウウウウウウ。」

と噴き出しました。
それは凄い量で、床一面水浸しでした。
ユリは同時にイッてしまったようで、みっともなく股を広げて痙攣していました。

まさかあの綺麗でお金持ちのお嬢様のユリが、処女のくせに潮を噴くとは思ってもみませんでした。

僕は完全に優越感を感じて、今度はユリのマ○コに指を突っ込んでかき混ぜました。
ユリはこれだけイカされても、眼力だけは衰えないで、僕を睨み付けていました。
でもすぐに目を閉じて叫びだしました。

「だめええええええ、いやああああああ、ああああっ、あああんっ、やめっ、あああああ。」

すぐに「ブチュブチュ」と音が響いて、また潮を噴きながらユリはイッてしまいました。
この頃にはユリは腰が抜けてしまったようになって、一人では逃げられないぐらいヘロヘロの体になっていました。

僕はそれでもさらに追い込んでやろうと、それから3回程イカせました。
そうすると床には2リッターのペットボトルでもひっくり返したような水たまりが出来ました。

ガクガクしているユリをベッドに上げて、とうとう挿入をしようと思いました。
さすがにフェラをさせると噛まれそうなので止めました。
僕が正常位で入れようとするのが分ると、ユリはもの凄い抵抗を見せました。
体は全然力が入らないんですが、

「お前ざっけんなっ、殺すぞマジで、絶対ゆさねーぞ、マジで殺すぞ。」

とユリは怒鳴りました。
でもこの怒鳴り声もまったく力が入っていなくて、酔っぱらった人がしゃべってるような感じでした。

僕は無視してユリのマ○コに先っちょをあてがいました。
恵美子を含めて処女は4人目でした。
ギャル達の中にも処女がいて、早く捨てたいから僕で済ませた人がいたからです。
だからユリのお陰で処女には馴れました。
ユリはたっぷり濡れていて、本気汁まで出ていたので、途中まではヌルッと入りましたが、そこからは全然進みませんでした。

ユリも

「痛い痛い、やめろおお、ざっけんな。」

と叫んで逃げようとしましたが、押さえ付けて無理矢理奥まで入れました。
途中で顔も腕も引っ掻かれましたが、興奮していたから全然痛くありませんでした。
奥まで入れて、2、3回出し入れすると、ユリは泣き出しました。
やっと僕に処女を奪われた事を実感したみたいでした。
それからは顔を手で隠して、

「ひっくひっく。」

言いながら泣いていました。
僕はその間にゆっくり出し入れを繰り返して、痛みを馴らしていました。

ユリにとっては、この日は最大の屈辱の日だったと思います。
今まで散々イジメてきた僕に、あろうことか処女を捧げてしまったのですから。
ユリの中学校の友達が聞いたら誰も信じられない話だと思います。
もちろん中学校時代の男共が聞いても同じです。
ユリは綺麗で有名でしたし、僕は奴隷で有名でした。
どう考えてもこの二人はありえない組合せなのです!
僕はここまで来たら、何としてもユリを恋人にしてみようと思いました。
普通に考えたらあり得ませんが、僕の最大の武器になったセックステクニックで、ユリを僕から離れられない体にしてやろうと思いました。

ユリは僕に無理矢理処女を奪われて、顔を両手で隠しながら泣いていました。
両手を使っているので、下半身は無抵抗でしたので、僕はゆっくりと出し入れを繰り返しました。
ユリは僕にピストンされる事よりも、泣き顔を見られたくないみたいでした。

ユリは最初はかなり痛がっていましたが、この時には無言で泣いていました。
ユリのマ○コもだいぶ僕の太さに馴染んできたみたいで、スムーズに動いていました。
かなり時間をかけてピストンをしていました。
ユリはしゃっくりみたいなのが止まらなくて、ずっと

「ひっくひっく。」

言っていました。
いまだに信じられませんでしたが、あの高慢で気の強いお嬢様のユリの処女マ○コに僕の生のチ○コが入っているのです。

僕は少しスピードを早めました。
すると、時々「ビクンッ」と反応する箇所がありました。
僕はそこに気がついたので、同じ箇所を重点的に突き上げると、

「あうっ、あんっ。」

と今までと違う声が出ました。
ユリが感じはじめていました。

これは後から分かったのですが、ユリは処女だと言う事を隠す為に、いつもバイブでオナニーをしていたんです。
そうすれば最初から痛がる事はないので、初めての男にもバレないと思ったらしいです。
でもさすがにバイブより2周りも大きい僕のチ○コは痛かったようですが、慣れるのは早かったです。

そして僕はユリの気持ちのイイ所と、クリを同時に攻めると、ユリは

「あふぁぁあ、あああん、ああああ、やめっ、あああ、くっ。」

と声をもらして感じていた。
ユリはすぐに片手で目を隠して、もう片手で口を塞ぎました。
結局ユリは下半身無抵抗の姿勢にならざるを得なかったので、僕は容赦なくチ○コを叩き込み、クリを擦りました。
ユリが感じてるのは一目瞭然でした。
だって、ハメ潮が「ピュッピュッ」と飛び出しています。
特に奥まで突っ込んで、抜く時にすごい量で出ていました。

そしてまたユリが感電したみたいに震えだして、

「ふぐっ、んがぁあああ、んぎっ。」

と叫んで、激しく「ビクンッビクンッ」と痙攣したと思ったら、顔を隠してた両手が力を抜いたようにベッドに広がって、ひっくり返ったカエルみたいな格好で痙攣していました。
ユリの顔は目が腫れあがって、鼻水も出て、真っ赤な顔をしていました。
もちろん初めて見る顔です。

僕はユリが正気にならないうちにまたピストンをはじめました。
ユリはもう顔を隠さないで、シーツを握りしめていました。
ただひたすら僕に

「やめっ、あああ、あん、ざけんなよ、あんっ、あああ。」

と言っていました。
でもユリのアソコからは大量の本気汁が流れてきました。

それから僕は無茶苦茶に突きまくって、ユリを5回はイカせました。
今日だけでユリは何十回イッたんでしょう?
全然体に力が入っていませんでした。

そして僕もイキたくなったので、思いきってユリにキスをしました。
ユリは今日一番の抵抗を見せて、最後の力で暴れました。

「やめっ、てめっ、マジ殺すぞ、ざっけんなっ、きもちわりー。」

と逃げていましたが、顔を押さえ付けて思いっきり唇を舐めまくりました。
ユリはファーストキスだったにかもしれません。
また泣き出してしまいましたが、無視してユリに思いっきり抱きつきました。
かなりの力で抱きついて、耳もとで囁きました。
ユリが一番嫌がるような事をわざと何回も囁いてやりました。

「あああ、ユリの処女マ○コトロットロで最高だよ、ガマン汁が出まくりだよ、生だからユリの子宮の奥にたっぷりたまってるよ、あああ、気持ちイイ、ユリの生マ○コ気持ちイイ、あああ、出そう、ユリ、中に出すよ、いいかい?中に出すよ、思いっきり奥にたっぷり出すよ、いくよ、ああああ、気持ちイイ、ユリの処女マ○コにたっぷり出すよ、イクよ、あああああああああああ。」

と言って、ユリの一番奥にチ○コをグリッと押し当てて、思いっきり出しました。
ユリは僕の顔とか腕を引っ掻きながら

「てめえ、ざけんな、マジで殺すからああああ、ざっけんあなああ。」

と暴れました。
でも僕はそんなユリの声を全く無視して、完璧に自分の世界に入りながら、

「ああああ、ユリ、愛してるよ、いっぱい出たよ、ユリのマ○コは最高だよ、すごい愛してるよ、僕の子供を産んでね。」

と勝手な事を耳もとで囁き続けました。
そしてユリはまた大きく泣き出してしまいました。

僕はその日はそれを最後に家に帰りました。
ただそれだけで帰ってしまうと、本当に次の日に殺されかねないので、カバンの中に入っていた撮り終わったインスタントカメラがあったので、それをフィルムが残ってるふりをして、ユリの裸を撮りまくりました。

ユリは必死で抵抗していましたが、体が全然動かなくて、生まれたての子鹿みたいにプルプル震えて立てなくて困っていました。

僕は次の日、ユリの様子を見に行きました。
かなり緊張しました。
自分のしてしまった事の重大さに気がついて、昨日は眠れませんでした。
眠れ無いどころか、いつ警察がくるか、はたまたユリの仲間が呼び出しに来るか不安でしょうがありませんでした。

だから早朝から家を出て、ブラブラして、早めにユリの家に行きました。
もう逃げる考えは捨てて、どうにでもなれと思い、ユリの部屋に入りました。

部屋に入ると、ユリはパジャマ姿でベッドの下に座っていました。
僕の顔を見ると、ビクッとして立上がり、すごい睨んでいました。
意外な反応でした・・・。
僕はてっきり罵声を浴びせられて、蹴られたりするもんだと思っていました。
ユリの反応は、僕におびえてるようにも見えました。

ユリは若干震えた声で、

「てめっ、なんだよ、きもちわりー顔みせんなよ。」

と言いました。
僕は昨日あたりから、強がってるユリが可愛く見えるようになりました。
そして変態扱いされるのも快感に思えていました。
だから僕はユリに飛びついてしまいました。

そして自分でも気持ち悪いと思うようなセリフで、

「ユリ、愛してるよ、あああ、ユリの体忘れられないよ、愛してるよ。」

と思いっきり抱きついて、ユリの体をまさぐりまくりました。
ユリは薄い生地のパジャマで、ノーブラでしたので、肉感はモロに伝わってきます。
ユリは必死に抵抗して、引っ掻いたり殴ったりしていましたけど、全然効きませんし、むしろ快感です。

「てめっ、マジで殺すぞ!」

と怒鳴っていたので、

「ユリ、お前の処女は俺がもらったんだよ、皆に言うよ?いいの?ユリの裸の写真もあるんだよ?」

と言いました。
ユリは一瞬動きが止まり、

「お前、ぜってー殺すからな、マジで写真返せよ!ざけんな!」

と罵声をあびせてきましたが、さっきより抵抗が少なくなりました。
僕はパジャマの上をまくりあげて、生おっぱいにむしゃぶりつきました!
ユリはまだ抵抗していますが、ベロベロ乳首を攻めると、すぐにカッチカチに勃起していました。

「ユリいいい、乳首すごい立ってるよ、すごいよ!」

と言うと、

「ざっけんな、そんなわけねーだろ、うっ、あっ。」

と我慢してるようでした。
僕はいい加減ユリの抵抗が酷いので、パジャマの上を全部引きちぎって、両手を縛ってベッドのポールに固定しました。
これでゆっくり乳首を攻められます。

ユリは乳首も敏感で、指の先で、チョンッと弾くと、面白いぐらいビクッと反応します。
すでに両方の乳首はすごい硬さで勃起しています。

「ユリいい、すっごい乳首がカッチカチだよ、気持ちイイの?」

と自分でも引くような気持ち悪い聞き方でユリに話しかけます。

「ざっけんな、マジでぜってー殺すからなああ、うっ、うぐっ、やめろっ、あっ、はぁうっ、あんっ、くっ。」

とユリは真っ赤な顔で叫んでいました。
僕は今度、パジャマのズボンだけを脱がせようとすると、ユリは無茶苦茶抵抗しました。

「てめっ、マジでやめろおおお。」

と暴れましたが、あっさり抜き取ると、パンツだけになった下半身の股を思いっきり開きました。
すると予想通り、真っ白い綿のパンツの中央に堂々とドッカリ大きな染みが出来ていました。
ユリは足をバタつかせて暴れていますが、本人は濡れてるのが分かっているので、それだけは僕に見られたく無かったようです。

僕は

「うわあ、ユリ、すっごい濡れてるよー、何これ?すっごい臭い、うわーコレがユリのマン汁の臭いかー、最高!すっごい濃い臭い!」

と気持ち悪くねちっこい言葉攻めをしました。
ユリは今回は何も言わないで横を向いて悔しそうにして、足を閉じようと動いていました。

僕はパンツの上からクリを舐めると、一瞬「ピクッ」と動いて、力が抜けるのが分りました。
だから続けて攻めると

「うっ、ぐっ、あっ、うっ、やめっ、あっ、ふぐっ、あんっ、やめろっ。」

と段々アエギ声が混じってきました。
まだ逃げようと暴れるので、パンツを引っ張って、真っ白に糸を引いたグチョマンクリを直接刺激すると、ユリはビクビクなっちゃって、抵抗どころではありませんでした。

そして高速ベロでクリを下からのすくい上げをすると、ユリはみっともなくマ○コから「バフッ」と空気を出して、本気で感じはじめました。

「あふっ、ああああ、ダメ、あああああ、やめっ、ろおおああああ、あああ。」

と言いながら太ももをプルプルさせると、あっという間に一回目の絶頂にイキました。
イッたあとはしばらくユリは体が言う事を聞かなくなるので、その間にベチョベチョのパンツを脱がせて、マングリ返しをさせました。

ユリは痙攣しながらもこっちを睨んでいました。
僕は今度はアナルをたっぷり舐めながらクリを指でイジると、またマ○コから「バフッ」と空気を出して感じていました。
どうやら感じる時に腹筋に力が入って空気が出るようです。
ユリはアナルが敏感みたいで、すぐにまた感じはじめて、立続けにイキました。
僕は今日こそはユリにフェラをさせたいと思っていました。
でも今ユリにしゃぶらせたら絶対に噛まれます。
だから徹底的にユリを焦らして、フェラをしたらイカせてやる状況に追い込もうと思いました。

ユリの両手は縛ってあるので、今度は両足を大きく広げさせた状態でベッドに固定しました。
そして、舌先で乳首の周りや脇の下を舐めて、指先で優しく内ももを撫で回しました。
内ももを撫でてる指先が足の付根からビラビラに近付くと、マ○コから「ドロッ」と汁が溢れてきます。
ユリはこの時から静かになって

「やめろ、殺すぞ!」

みたいに叫ばなくなりました。
でも、しっかり歯を食いしばって、眉間にシワを寄せて無反応を決め込んでいました。

そして、ギリギリの焦らし作戦が効いてきてるようで、触っても無い乳首はビンビンで、こちらも触って無いマ○コから滝のように白い液体が流れて、ベッドがヌルヌルでした。
僕は気が向いた時に、乳首やクリを「チョンッ」と触ると、「あうっ」とイイ反応をします。
ユリが何も言わないので、僕は1時間半も続けていました。
するとユリが

「ハァハァ、てめー、ヤルならやれよ、そんでさっさと帰れよ、ハァハァ、ふざけんな。」

と言いました。
僕は

「そうか、じゃあ今帰ろうかな。」

と言うとユリはびっくりした顔で、

「えっ?」

と言いました。
そして僕は

「ユリがフェラしてくれるならイカせてやってもいいけど。」

と言うと、

「ふざけんな、誰がてめーの汚ねーのなんか・・・。」

と強がっていました。
僕は取り敢えず裸になって、勃起したチ○コをユリに見せつけました。
ユリはジッとチ○コを見ていて、僕がユリの顔を見ると、目をそらしました。

そしてまたユリの体をゆっくり触りはじめました。
良く見ると、両手と両足を縛ってるパジャマが、ほとんどユルユルな事に気がつきました。
普通に考えてユリが引っ張れば手も足も抜ける感じですが、ユリはそのままにして、逃げようとしません。

だから僕は思いきって、拘束を解いて、69の形にしました。
もちろんユリは嫌がって

「ふざけんな、おめえのなんかナメねーよ、バカか。」

と少し暴れたんですが、無理矢理押さえ付けると、体勢だけは69に協力してました。
ユリはゴチャゴチャ言っていましたが、僕はク○ニをすると、すぐにアエギ声に変わりました。

69の体勢になっても、ユリは顔を背けて、僕のチ○コを見ませんでした。
僕はクンニをはじめると、ユリはすぐにピクピク反応しました。
さすがに1時間半も 焦らされてると、すぐに反応して、マ○コを顔に押し付けてくる感じがした。
でも、フェラをしない以上はイカせないので、イキそうになった所でやめてしまう。
ユリも我慢出来ないようで、何とか顔に股間を押し付けてくるけど、相手にはしなかった。

そんなやり取りを繰り返すと、とうとうユリが僕のナニを握りはじめた。
時々離したり、握ったりして、感じてくると握るようになった。
そして、ユリがイキそうになって、僕が止めた瞬間、亀頭に濡れた感覚があった・・・。
とうとうユリが舌で舐めはじめた!

僕は焦らすように、ビラビラを舐めながら、アナルを指でクチャクチャいじってると、ユリは段々先っちょくわえようとしていた。
ユリの小さい口では僕のモノはくわえる事は出来ないが、それでも一生懸命しゃぶろうとしていた。
ユリは処女だから、当然フェラもはじめてだろう。
知識だけで色々やっていて、他のギャルや恵美子に比べたら下手くそだけど、ユリがやってると思うと最高に気持ちイイ。
ユリもイキそうになってくると、声をもらしながら、愛おしい感じでしゃぶっていた。
だから僕は、一番激しくユリをイカせてやった。

「ユリ、イカせてやるよ。」

と言うと、意外にも

「えっ、うん・・・あっ、あんっ、あああああ、ダメ。」

と今までみたいに

「やめろ。」

とか言わなくなっていた。
そして・・・

「あああ、あんっ、ああああ、いやあああああ、そこっ、あああああ、ダメ、もうダメ、ああああっ、すごっ、あああああ、イク、ああああ、イク、ううううう、ふぐっ、ふぁあああああああ、イク、イク、イク、ああああああああ、うぐっ、うっ、うっ、うううう、ハァハァ、うんっ、ハァハァ。」

ユリは大量の潮を僕の顔に噴き出して、もの凄い痙攣してイッていた。
ためまくったので、そのまま舐め続けると、ユリは声も出せないまま、立続けに3回もイッていた。

僕は動けなくなったユリを横に転がして、正常位の格好で

「いれるよ。」

と言うと、ユリは無反応だった。
たぶん聞こえてるんだろうが、まだ僕を受け入れていないのだろう。
僕は生の勃起したチ○コを入れると、ユリはいきなり

「うああああ、あんっ。」

と大きな声で喘いでいた。
昨日で大分馴れたマ○コに容赦なく叩き込んでやると、早速「ビュッブシャ」とハメ潮を噴き出して感じていました。
僕はガッチリ抱きついて、思いっきりキスしてやると、昨日は死にものぐるいで顔を背けて暴れていたのに、今日は口を閉じてるだけでした。
でも、無理矢理口に舌をいれると、嫌々でも舌を絡ませていました。

さすがに

「気持ちイイ?」

と聞いても答えませんけど、時々

「あああああ、あんっ、あああ、イイ、ああああ、すっごい、あああああ。」

と言うようになりました。
そしてバックにした時に変化が起こりました!

ユリをバックの体勢にして、思いっきり突いてる時に、ユリの尻が掴みやすくて、知らず知らずのうちに思いっきり強く掴んでしまいました。
たぶん普通の人だったら「痛っ」って叫ぶぐらい強くやってしまいました。

するとユリは

「いやあああ、イイ、すっごい、ああああああ、それええええ。」

とひと際大きな声で叫んだんです。
僕はユリは実は「ドM」ってやつじゃないのか?っと思いました。
何度かビデオで見た事のある、ケツを叩いたりすると喜ぶ女じゃないのか?
僕は試しにお尻を叩いてみました。
ユリは

「ひぃぃいい、ああああ。」

と言ってるだけで嫌がってる様子もムカついてる様子も無くて、むしろ段々僕に対して従順になってる気がしました。
だから僕はドンドンエスカレートして、思いっきり叩いてやりました。

僕は初めてこんな暴力的な事をしました・・・。
叩くたびに、頭の中でジンジン興奮する自分がいて、気がつくと凄い力でユリを叩いて、お尻が真っ赤になっていました。
でもユリは「止めて」と全然言いません。

僕は興奮してしまい、

「何だよ、散々僕をイジメてたくせに!ケツ叩かれて喜んでる変態じゃないか!処女のくせに何度も何度もイキまくって!」

と暴言を吐きました!
生まれてはじめてユリに悪口を言ったのかもしれません。
でもユリはびっくりする事に

「あああ、いやああああ、ゴメンなさい、あああああ、言わないで、ああああ、イイ、すっごいイイ、イッちゃう、もうイッちゃう、イク、イクのおおおおおお。」

と泣きながらイッていました。

僕の知ってるユリとは別人でした・・・。
ユリはケツを突出したまま、ブルブル震えていました。
僕は我慢出来なくて、また激しく突きはじめました。

僕 :「何だよ、今まで散々コケにしてたのに、こんなにマ○コ濡らしてイキまくってる変態な女じゃないか。」
ユリ:「あああん、あああ、もう言わないで、ああああ、すごいんだもん、あああああ、気持ちイイ、お願い、皆には言わないで、何でもするから、お願い、ああんっ。」
僕 :「じゃあユリは僕のペットになれよ、いつでも犯すから。」
ユリ:「はいい、分りましたああ、ああああんっ、だから誰にも言わないで、あああああ、気持ちイイ、すっごい気持ちイイ、セックスってすごいよ、あああん。」
僕 :「じゃあ、今日も中に出すよ。」
ユリ:「えっ、それは、ああんっ、あっ、ダメです、できちゃうよ、あんっ、違う所にお願いします、あんっ。」
僕 :「ダメだ、それなら中学校の同級生全員にこの事バラすから。」
ユリ:「いやあ、お願いします、ゴメンなさい、それは止めて下さい、あんっ、あああん。」
僕 :「じゃあいいな?ユリに断る権限はないから。」
ユリ:「あんっ、あああ、ハァハァ、分りました、好きにして下さい、あんっ、ああっ、ああ。」
僕 :「あああ、イクぞ、いいか?お願いしろ、イクぞ。」
ユリ:「あああ、はいい、イイ、出して下さい、ああん、あっ、あっ、中に、ああっ、出して、あああああ、中に出して下さい、あああん、あああ、イイ、すごいイイ、あああああ、出して、イク、ユリもイク、イク、あああああああ、イク、あああああ、あっ、あっ、あっ。」

たっぷりユリの中に精子を注ぎ込みました・・・。
その時から、もう昔のイジメられっ子の関係ではありませんでした。
その日は夜まで何十回とユリとハメました。
強気で綺麗で有名だったユリの事が好きだった男子はいっぱいいました。
中学の時はクラスでも、

「いつかはユリも誰かとセックスするんだよな。」

なんて男子で話していた所も聞いた事がありました。
僕もユリみたいな女が体を許す相手が想像出来ませんでしたけど、ユリは今、僕に中出しをされて喜んでいます。

それからは当然ユリの部屋でギャル達の相手をする事はなくなりました。
でも、ギャル達は会わなくなると、個別に僕を呼び出すようになりました。
もう僕はユリが居なくなったギャル達なんて、会わなければ済むので最初は断っていました。
すると5人のギャル達の3人は、優しく接してくるようになって、「会いたい」とか「お願い」とか言うようになってきた。
話を聞くと、皆彼氏もいるんだけど、満足出来るセックスじゃないようなのだ。

僕は恵美子とユリと毎日エッチしてるので、その合間を縫ってギャル達に会いました。
ギャル達も個別に会うと、全然態度が違って、どちらかと言うと甘えてくる感じだった。
お金も無いので、場所は夜の公園とか、トイレとかでする時が多かった。
久しぶりにすると、ギャル達は狂ったようにイキまくって、何度も

「彼氏より全然気持ちイイ。」

を連呼してました。
僕はもうこの3人と会わなくてもいいので、いつも勝手に中出しをしていました。
もちろん最初は怒りましたけど、それでも電話してくるんです。
最後には何も言わなくなって、

「安全日だからエッチして下さい。」

が当たり前のようになりました。
仕舞いには彼氏に貢がせて、そのお金でラブホに行って思いっきりヤリまくるようにもなりました。

ユリにもかなりイケメンの彼氏ができましたけど、彼氏と会った日は必ず僕が犯していました。
そして童貞だったイケメン彼氏は、僕の精子が入ったユリのマ○コに突っ込んで喜んでいたそうです。

そうして僕は最高の高校生活を送る事ができました。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

大学の先輩

  • Posted by: moe
  • 2012年8月 9日 01:18
  • 友達

大学の先輩にしてもらった。

オレは19、彼女は25の大学院生。
同じ学部学科専攻だったのだが、1年生と院生はあまり接点が無いとのことで、お近づきの飲み会をすることになった。
その時オレの隣に座ったのが彼女だった。
髪はショート、身長はオレより少し高い(オレは165しかない・・・。)。

男っぽい性格で、それが災いしてか今のところ彼氏はいないらしい。
酒もかなり強いらしく、泡盛を(大学絞られるな・・・)ロックで飲みまくる。
オレはあまり酒を飲めない体質なのだが、女に負けるのがいやで、同じペースで飲みまくった。
飲会が終わり、皆は2次会に向かっている。
オレは泥酔してほとんど意識が無く、2次会は遠慮することにした。
すると彼女が

「私も遠慮します。この子を送り届けますね。」

といってオレとタクシーに乗り込んだ。
車の揺れでさらに気分を悪くしたオレは、吐き気をもよおしそのまま吐いてしまった。

「大丈夫?私の家の方が近いから、一度休んで行こうか?」

運転手に平謝りしながら、 彼女のアパートの前でおろしてもらった。
玄関先で倒れこんでいると、

「さ、これに着替えな。」

といってジャージを渡してくれた。
確かにオレの服はゲロだらけ。
しかしオレは自分で着替える気力は無い。

「面倒だ。このまま寝かせてくれ。」

というと、

「しかたないね。」

と言いながらオレの上着を脱がし始めた。
オレは薄っすら意識はあったが、彼女に甘えてみることにした。
オレは上半身裸の状態にされ、ソファーの近くまで引きずられ、そこに座らせられた。
彼女は着替えを手にしてオレの前に座っている。
しかし、なぜかそれをオレに着せようとしない。
じっとオレを眺めている。
そして顔を近づけてきた。
オレの胸に。
オレの乳首に軽くキスをして、しばらく動きを止めた。
おそらくオレが起きて反応しているか確認したのだろう。
オレが目を閉じて寝たふりをしていると、 さらに激しく乳首を吸い始めた。
舌先で転がしたり、軽くかんだり、左を舐めながら、右を指で刺激したり、 とにかく気持ちいい。
自然と下半身が固くなり、ズボンが苦しくなってきた。
止められると嫌だけど、かなり苦しくなってきた。
寝返りを打つふりをしながら彼女に背を向け、ソファーに顔を埋めた。

「起きた?」

彼女はオレの顔を覗き込みながら言った。
その間も乳首をつまんだりしている。
これ以上寝たふりする理由も無いので

「うん。起きた。でも続けてくれます?」

とたずねた。

「うん。下も大きくなってるんでしょ?」

と彼女は答え、ズボンを脱がそうとしてくれた。
しかし、大きくなったペニスがズボンに引っかかり、スムーズに脱げない。
もどかしく思ったオレは自分でズボンを脱いだ。

「なんだ、して欲しいんだ(笑)」

と言いながらオレのパンツを下ろし、ペニスの尿道部分に指を当てた。
彼女が指を離すと、少し先走っていたのだろう、糸を引くように粘着いていた。
彼女は再び乳首を舐めながら、それに加えて今度はペニスをしごき始めた。

とてつもない気持ちよさだ。
童貞ではなかったが風俗経験は無く、 乳首を責められたのははじめてだったし、同時にペニスを刺激されるのもはじめてだった。

「これ、気持ちいいでしょ?」

言いながら彼女は舌先で乳首を押し付けるように舐め、しごき続ける手も 速度を上げた。

「あ、出そうなんですけど・・・。」

オレが言うと、

「そう・・・。」

彼女は関係なさそうに同じリズムで しごき続ける。

「うあっ・・・。」

たまらず彼女の手に射精してしまった。
あの頃は毎日オナニーしてたので、そんなに溜まってることは無いと思うけどとにかくすごい勢いで、 オレの身体にかぶさるような体勢の彼女の胸元まで精液が飛び散った。
彼女は少し笑いながらオレのペニスを見ている。
まだ乳首を舐めるのを止めない。
手もペニスをしごき続けている。
どうだろう?
皆さんは射精した後にずっとペニスを刺激され続けたことってあります?
自分の精液でヌルヌルになった彼女の手は信じられないほどの快感をオレに与えていた。

射精して小さくなる暇なんて無かったと思う。
酒のせいもあり、頭もモウロウとしてきた。
1回目の射精からどのくらいたったのだろう。
おそらく1、2分だと思う。
しごかれ続けるオレのペニスからはまた精液が発射された。
それでも彼女はペニスをさすり続ける。

そんな彼女の顔は薄笑いを浮かべているようでもあった。
陰毛も精液でベトベト、しごかれ続けて精液は泡立って真っ白だ。
いつまで続くのだろうとさすがに怖くなり、

「あの、ちょっとまって・・・。」

と彼女を止めました。
彼女は我に返ったような顔をして、

「あ、ごめんね。痛かった?」

と不安そうにオレを見た。

「いや、そんなことは無いんですけど・・・。気持ちよすぎて・・・。」

そう答えると、オレは精液まみれの 自分と彼女の身体を見回した。
彼女は

「ははっ、余計に汚れちゃったね(笑)」

と笑いながら、 自分の指に着いた精液をぺろりと舐めた。
その晩は、少し休んでシャワーを借り、泊めてもらうことにした。
こうなってしまった理由をその日、彼女に聞けませんでした。

その後、彼女が院を修了するまでの半年間付き合い、彼女の妙な性癖を知ることになるのですが・・・。
次の日は学校を休みSEX三昧だったのですが、彼女はゴムを着けてても絶対挿入状態で射精をさせてくれないんです。

「イきそうになったらいってね。」

と何度も念を押すのです。
オレが

「イきそう・・・。」

と言うと、腰を浮かしてペニスを引き抜き、ゴムも外して射精の瞬間を必ず直視しようとするんです。
そして、射精したペニスを見ながら、恍惚とした眼差しをするのです。
彼女は男性が射精をする姿に激しく快感を覚えるらしく、 自分も擬似的に射精をしたような感覚にとらわれるそうです。
実際、オレが射精するところを見ながら身体を小刻みに震わせて、イってしまっているようでした。
SEXが下手なオレに気を使ってくれていたのか、

「私はSEXではイかないから。気にしないでね。」

といつも言っていました。
基本的に責められるのが嫌いみたいで、オレが受身なことが多かった。
そのうちSEXはあまりしなくなりました。
オレがどうしても入れたいと懇願した場合のみ挿入を許され、 他の場合はただオレが射精する姿を彼女が観賞するだけ。
彼女もオナニーをしながらオレのペニスを 眺め続けるのです。
オレの背後から乳首をつまんだりしながら、オレには自分でペニスをしごかせる。
これ彼女のお気に入りでした。
自分がペニスでオナニーしてるみたいで感じるそうです。
オレの首筋を舐めながら、

「あー、ちんちんって気持ちよさそー。」

とか

「射精したいよー。」

とか言ってました。
なかなか射精しないと、早く出せと言わんばかりに後ろから激しくしごいてくきました。
逝きそうになるのがわかるみたいで、出る瞬間は一瞬手を止めて、根元のほうを少し強めににぎって、抵抗を かけてきます。
それに逆らって射精するとすごい勢いで飛ぶんですね。
しかも気持ちよさも通常より増してました。

アブノーマルであることは知りながらも、彼女から離れられない自分がいました。
自分がかなり年下で、あまり逆らうことをしなかったので、彼女はますますエスカレートしていくことになるのですが・・・。
オレは県外から来ていた為、あまりその地域の地理に詳しくなかったのですが、彼女は6年間もその県に 住んでいるので、デートの時のリードもほとんど彼女任せでした。
オレは免許も持って無かったしね。

あるデートの時、大人の玩具屋さんを発見し入ってみることにしました。
おそらく彼女はそこにその店があることを知っていて、オレを連れて行ったのだと思います。

「これ買おっか?」

彼女が指差しているのは、男性用オナニーアイテム。
なんという名称で呼ばれているのかしらないが、女性器をかたどったピンク色のゼリーみたいなやつだった。
オレの答えを待たず、彼女はそれを購入した。
それを使いたくて仕様が無かったのだろう。
そのまま真っ直ぐ部屋に帰った。
小さなプラスチック容器にローションのようなものが付属されていて、それを穴の部分に注ぎ込み、ペニスを挿入するものらしい。
ある程度勃起していないと入れるのは難しいものです。
彼女はいつものようにオレの乳首を舐めはじめた。

オレは乳首だけで最大勃起してしまうようになっていたし、彼女は絶対にペニスを触ろうとしない。
これを使う時はいつもそうだった。乳首だけで勃起させられるととても切ない。
なんとも表現しがたいもどかしさがあります。
その状態をかなり維持させられ、極まったところで それに挿入するのです。
彼女はいつものように後ろに回りそれを使ってニュルニュルしごきます。
ローションがカーペットに着くとすぐ固まって取れなくなることが発覚してからは、フローリングのキッチンでされることが多くなりました。
立ったままで。
立つと足に意識がいくのでちょっと射精しにくくなります。
その頃から彼女はオレのお尻にも手を伸ばすようになっていました。
もともと興味はあったのでしょうけど、いきなりやってオレに引かれるのを危惧していたのだと思います。

手にもローションが着いているので入口部分には、はじめてでもするりと入ってしまいました。

「なかなかイかないからー。」

とか言いながら、第一間接くらい指を入れてクルクル回します。
その間もペニスにはアレが着けられていて、手は単調な上下運動を繰り返しています。

「それ、やばいです・・・。」

オレはキッチンに手を着き激しく射精してしまいました。
その後は

「きつかったでしょ?ご褒美あげるから・・・。」

といいながら、SEX挿入させてもらいました。
それから、アナルも彼女のテリトリーとなりました。
今でも風俗に行くとオプションでアナル系をチョイスしたくなるのは彼女のせいだと思います。
そういえば、彼女は「修士論文」というやつを書いていて、その論文を書くのに忙しくて、やたらと機嫌が悪い時期がありました。
オレも邪魔しちゃいけないと思って、久しぶりに実家に帰ってみることに。
帰郷は1週間くらいだったかな。
彼女と付き合ってからこんなに長い時間離れて生活するのははじめてのこと。
実家に帰ってからも彼女のことを考えると下半身が固くなりどうしようもない。

夕方、通常彼女が帰宅する時間になると自然とペニスに血液が送り込まれ、彼女の欲望を満たす為の 準備をしている自分の身体が悲しい。
彼女から電話があったのでそのことを伝えると、かなりうれしそうだった。

「オナニーなんかしてないでしょうね?」

彼女の問いに思わずドキッとした。
毎晩彼女との行為を思い出し、自分でしごいていたからである。

「あー、自分でしてるんだー。今からオナニー禁止。量でわかるからね。」

予定を少し早めて、彼女の元に帰ることにした。
空港に着いた。
バスで彼女のアパートに向かったのを覚えている。
彼女が迎えに来られなかったのだろう。アパートまでは1時間ほどかかる。
彼女の部屋に着くと

「鍵開いてるから入って。」

と彼女の声。
入るとすぐにフローリングのキッチンがあり、その奥にベットとソファーが置かれた部屋があるのだが、彼女は奥の部屋にいるようだ。
扉を開けた。
彼女は真っ裸で床にはいつくばり、こちらにお尻を向けて挑発している。
腰をクイックイッと前後に動かしながらオレを見ている。

「お帰りー。どう?溜まってるでしょー?」

言葉をさえぎりながら、オレは彼女のお尻に顔を埋めた。

「君がお尻フェチなの知ってるんだよー(笑)」

オレはズボンを脱ぎ、既にギンギンのものを彼女の中に入れた。
彼女はバックからの挿入した時のほうが締りがいい。
部屋の中は暖房が効いていてかなり暑くなってきた。
上着を脱ごうとオレが動きを止めると彼女は自分で腰を使う。
尻フェチのオレにしてみればサイズは小さめのお尻だが、このアングルにオレは弱い。

「あっ、出ます。」

いつものように彼女に射精申請をした。

「今日は大丈夫だから、そのまま出していいよー。」

意外な答えが返ってきた。
今までも安全日の中出しは結構させてもらっていたけど、1回目の射精は必ず彼女に観賞されるのが常だったので。

「いいんですか?」

オレが聞くと、彼女は腰の動きを早めた。
オレもそれに合わせて出し入れを繰り返し、一番奥の方にたくさんの精液を注ぎ込んだ。
珍しく彼女もイってくれたようで、彼女の中はピクピクと痙攣 していた。
入れっぱ なしにしていると、オレのペニスはすぐに力を取り戻した。

その日はとにかくSEXしました。
次の日の朝までほとんど寝てないと思います。
もちろん、彼女の趣向がノーマルに変わった訳ではないので、射精の半分くらいは手コキやフェラでしたが、SEX頻度も多かったです。
彼女がSEXでイけるようになったからかもしれません。
その頃から彼女の趣向が少し挿入の方に傾倒するようになってきました。
それでも彼女の責め好きは変わらず、オレは受身が主でした。
彼女は騎乗位が好みらしく、オレは下になることが多かった。

ペニスを大きくするのは乳首舐めが主流。
ペニスはあまり触ってくれない。
我慢するオレの顔を見ながら、ペニスの根元を強く掴んでオレの上にまたがり、ゆっくりと腰を下ろす。

「はぁー。」

ここで彼女はいつも吐息をもらす。
彼女の両手はオレの足首を掴んで固定する。
身体を後ろにのけぞらせ、腰を前後に激しく揺さぶる。

「いいとこに当たって気持ちいー。」

ペニスの上側の付け根辺り、骨盤があって固い部分がありますよね。
どうやらそこにクリトリスを擦りつけているようでした。
オレの足を固定するのもポイントがずれないようにしているからだったのでしょう。
これをすると絶頂を迎えるのがかなり早いようで、

「ん。ごめん1回イクね・・・。」

と言いながら彼女は腰の動きを早める。
これ。
正直に言うとオレはあまり気持ち良くない。
上下の動きが少なく、サオ自体が刺激されないからだ。
かなりもどかしいのだが、彼女の気持ちよさそうな顔を見るとそうも言えない。
小さくブルっと震えて、彼女は後ろに倒れこむ。
激しく動いたからか息遣いも荒い。
「早いですね(笑)」オレが話しかけると彼女は薄っすら目を開けたが動こうとはしない。
ここぞとばかりにオレは彼女を後ろ向きにし、バックでの挿入を試みた。
ガイシュツのようにオレは尻フェチで、バックが好きです。
彼女のお尻の肉がオレの動きに合わせて波打つ様子はほんとに興奮します。

「なにしてるのー。私がイかせてあげるから。」

ところが彼女は再びオレを仰向けに押し倒した。
今度は両手をオレの両手首に置き、オレの動きを封じた。
オレより背が高いと言っても所詮は女、その気になれば動くこともできが、そうすることはしませんでした。彼女はそのままオレの乳首を舐める。
首が少しきつそうだ。
少し小さくなりかけていたオレのペニスは、その刺激で再び硬直をはじめる。
オレが抵抗しないのがわかると彼女は手を離し、唇をオレの乳首から下半身の方に移動させた。
ペニスを根元まで口に含み、舌だけでオレの亀頭を刺激する。
彼女の指はオレの乳首にそえられている。
親指と中指で乳首の周りの皮膚を広げる。
表現が難しいですが、乳輪がピンと張った感じです。
そうすると乳首の感度がかなり良くなるんです。
彼女は敏感になったオレの乳首を人差し指で転がす。
吸い上げるようにしながら、彼女の頭が上下運動をはじめた。
これは彼女の得意技で、オレもかなり好きなプレイの一つでした。
そこまで来ると大概オレのペニスは限界になっていました。

「入れてよー。」

オレはこの辺りでいつもお願いをすることにしていた。
あまり早く言っても逆効果だからだ。
そのまま続けられ、挿入前に射精させられることもしばしばだったし。

「じゃ、入れるからね・・・。」

上手くいくと、彼女はオレの上に乗り、膣に導いてくれる。
入れるときの癖なのだろうか?ため息のような声を発しながらオレのペニスを自分の中に差し込んだ。
今度は彼女は前かがみの体勢になる。
膝をくっつけて足を閉じたような格好だ。
足を閉じた状態の方が締りが良いし、中で引っかかる感じがして気持ちがいい。
そのことを彼女は知っているのだ。

彼女はオレの胸に手をつき、腰を上下に動かす。
スクワットみたいできつそうだが、

「そんなことないよー。気持ちイイでしょ?」

と言ってくれる。
確かにかなり気持ちいい。
それでも眉間にしわをよせる彼女を見ていると、つい手伝いたくなる。
彼女のお尻に手を回し、下から押し上げるようにして上下運動をサポート。
彼女もかなり楽なようだ。

「イきますけど・・・。」

オレがこういうと、中にいいのか、外なのか彼女が答えてくれる。

「今日は外ね。」

彼女はそのままオレの乳首を舐めはじめる。
一気にペニスに血液が送り込まれる。
彼女の腰の動きも早く、深くなり、オレは射精を迎える。
結構ぎりぎりまで入れているのでドキドキするのだが、それもまた良い。
上下の動きとタイミングが合わず、少し中に出てしまうこともあった。
今思えば危ういが。

彼女はペニスを引き抜くとオレの股の間に座り、両手でペニスを握る。
抜いた瞬間くらいに少し射精しているのだが、彼女はそれを搾り取るようにしごきはじめる。

「んー。気持ちよさそー。」

彼女は言いながら手のスピードを上げる。
彼女の液とオレの精液が入り混じったヌルヌルの中で、オレのペニスは激しく射精する。
彼女はオレがイった後も、しばらくしごくのを止めない。
これは付き合いだした当初から変わらない悪癖だ。
刺激が強すぎるし、くすぐったくなる。
しばらくすると、彼女はオレに身体をよせて重なり合ってくる。

体勢が体勢なのでオレの腹の上は精液まみれ。
だが彼女はそれを意に介した様子も無く抱きついてくる。
そして、そのままシャワーも浴びず、二人で眠りに就くのです。

そんな日がほとんど毎日続いていました。
しかし、いつか終わりは来るものです。
彼女の修士論文も無事完成し、院を修了することになりました。

彼女は就職は決まっていませんでしたが、とりあえず実家に帰ることになっていました。
遠恋をするのは無理だと二人ともわかっていました。
今後のことについては何も話さないまま、引越しの準備をしては、SEXの繰り返し。
いままで通りです。

彼女が旅立つ日、二人で空港に向かう途中にホテルによりました。
最後のSEXをする為です。
いつものようにはじまり、彼女が上に乗ります。
彼女が動き始めるとオレの顔に水滴が落ちてきました。
彼女が泣いていたのです。
涙を流しながら彼女は言いました。

「イかないでね。これ終わったら逢えなくなるから・・・。」

オレも涙が流れました。
その後、空港に着くと学科の友達や先輩、教授達が集まっていました。
特に別れに言葉とか、贈り物をした記憶はありません。
それから一度も会っていませんが、結婚もして子どももいると風のうわさで耳にしました。
今となっては彼女の幸せを祈るのみです・・・。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

暴走族の女まき

  • Posted by: moe
  • 2012年8月 1日 11:11
  • 友達

4年前ぐらいの夏、俺が大学3年だった時の話。

そのとき俺はコンビニの夜勤のバイトをしていて、場所柄来る客は一時間に一人ぐらいで本当暇な職場で、その中でもヤンキーの客が多く、俺もその時は結構ヤンチャな感じだったからそいつらと暇潰しに話をして暇潰しをしていた。
ただ、16、7のヤンキー相手にプライベートまで仲良くはなりたくなかったから、その程度の関係がちょうど良かった。

その中で2人まあまあ仲が良いやつがいて、一人は男(この後の話の中で特に出てこないから名前は省略)、もう一人はまきと言う15の女ヤンキーだった。
まきは顔はまあまあカワイイし身長は150ちょいぐらいで俺好みだったが、着る服がいつもスウェットやらニッカやらそんな感じだったので興味はあまり無かった。

いつも通りコンビニのバックヤードでサボってたらレジの方から

「お疲れー!」

とまきの声が聞こえたから出て行くと、まきが学校の制服姿でいた。
初めて見るまきの制服姿に俺はかなりテンションが上がり、まきに

「超カワイイ。」

と褒めちぎっていた。
(特にまきを落とそうとかそうゆう気は全くなく本当に可愛かったから言っていた。)

ミニスカにルーズで完璧に俺の理想の女子高生だった。
その夜、いつもの10倍ぐらい話が盛り上がり俺はまきのアドレスを手に入れた。
その後は当然ながら1週間ぐらいまきとメールを続け、ドライブに誘ったらOKをもらい俺はコンビニのバイトが休みの日にまきを車で迎えに行った。

まきは。。
ニッカで来たorz
とりあえず夜の海まで車を走らせその夜は日が昇るまで海で3時間ぐらい語ったり、花火をしたりエロい展開は無かったが俺なりに楽しんだし、まきも楽しんでくれたと思う。
その後、まきはちゃんと学校に行くようになり(多分おれが海で結構真面目な話をしたから)コンビニにも顔を出さなくなった。

その後、まきと海をいってから1ヶ月ぐらい経った頃まきから電話があり

「迎えにきてほしい。」

と連絡があり、暇だった俺は待ち合わせ場所まで車を走らせた。
そこには制服姿のまきがいて、久しぶりに俺と会いたくなったとの事。
俺は制服姿のまきにテンションが上がり部屋に誘ったら行きたいとの事。

俺の部屋は結構きれいな感じでかなり広いロフトがあり、部屋に入ったまきは早速ロフトを発見し登り、そのときまずパンチラをゲット。
とはいってもそのときはやる気満々だったからパンツなんか目もくれず、俺もロフトに登ってまきの後を追った。
ロフトにはベットが置いてあり、まきが寝そべっていたので俺も横に行き早速キスをした。
最初は軽いものだがそのうちディープキスに移行。
まきの唇は若いだけあって超やわらかく俺は制服の上から乳を揉んだ。

まき「はあっ、んっ。」

そこで初めてまきが感じ始めた。
制服のボタンを外しながらディープを続け、水色の水玉模様のブラのホックを外し上にずらすと。。
ピンク色の乳首を発見し舐めた。

まき「ああっ、やだっ。」

まきは軽く嫌がりながらも悶えます。
まきの足のほうを見るとミニスカから覗く白くやわらかそうなルーズソックスを履いた脚がもじもじしていて、おれがパンツの上からクリをいじると

「あんっ!」

と初めてあえぎ声を出したからパンツを軽くずらし横から指をすべりこませると、洪水状態にビックリ。

俺「超濡れてるじゃんw」
まき「気持ちいいもん。。」
俺「指入れるよ。。」
まき「うん。。 あっ、あっ、、」

俺はわざとクチュクチュ音が鳴るように手マンをし、パンツがじゃまになってきたので脱がし、指を2本入れGスポットを刺激した。

まき「だめっ、あっ、あんっ、、いっ、いっちゃう!!あっ、ああっ、もうだめっ!」

おれはいったん指を止め

「イッた?」

と聞くとまきは頷いて、おれはそれ以上まきに何も聞かずパンツを脱ぎそそり立ったチンコをまきのマンコに入れた。

おれ(きつっ。。)
まき「ああっ!」

おれは正常位で下から上に突きまくった。

まき「あんっ、あっ、あっ、、またいっちゃうからダメっ!あああああっっっ!!」

おれもイきそうになったから

「イクよ。。」
まき「んっ、あっ、、だっ、、だして!」
おれ「どこに出してほしい?」
まき「外っ、あっ、あっ!、、おっぱいにだしてっっ。」

おれはスパートをかけ

「イクぞ!」
まき「あんっ!いってっっ!あたしもまたいっちゃうっっ!!」

パンッ!パンッ!パンッ!を音が部屋に響き渡り俺はおっぱいに出さずまきの腹の上に出した。

最高な体験でした。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

亜矢乃 その2

  • Posted by: moe
  • 2012年6月27日 02:01
  • 友達

亜矢乃 その1続き

哲也「おじゃましまーっす・・・あ、なんか増えてるし。」
俺「おぉ、サイレントドラムついに買っちゃったんだよ、好きなだけ叩いていいぞw」
哲也「いつも・・・パール(俺の部屋のドラム)叩かせてもらってるし、いいよw」
俺「あれ使ってくれてるのか、スネアとか適当に張り替えてくれていいからな。」
真希「私バイトで金貯めてスネアかえちゃったよ?メイプルのほうがいいじゃん。」
哲也「おい!!(笑)」
真希「大丈夫だって、ちゃんと良い状態(?)で保管してあるからw」
亜矢乃「あ~、でも確かにメイプルのほうがあったかくて良いよね・・・。」

なんて、また俺たちが大好きな楽器の話が始まる。
これ話し出すと3日ぐらいは話せるんじゃないかな・・w
そのあと、真希と亜矢乃は近くにあったスーパーマーケットに買い物に行った。

亜矢乃「賢ちゃん・・・ちょっと台所借りるね。」

帰ってきた亜矢乃は、台所で果物を洗ったり、牛乳とかを煮詰めたりしていたと思う。
甘い匂いが俺の部屋を包んだ。

亜矢乃「じゃじゃーん♪生地だけ家で焼いてきたんだー。いい感じでしょ???」
俺・真希・哲也「おぉぉーーーっ!!!」

ケーキ屋で見るような、すっごいオシャレなフルーツタルト。
俺の部屋で仕上げをしようと、生地だけつくってきて、カスタードクリームをうちで作ったらしい。
腐るといけないからってこともあったらしいが。

んで、夜になって、真希が

『夜景が見たい!!』

ってだだこね出したので、哲也が連れて行ってあげるってことになって、俺の部屋を出て行った。
やっぱなんていうか、自分の妹が親友と付き合ってるっていうのは抵抗がある。
哲也もそう思ってるかもしれないけど・・・。

俺「ん~・・・亜矢乃もどっか行く??」
亜矢乃「賢ちゃんの部屋に居たい♪」
俺「おー、じゃあ俺風呂はいってくるから・・・適当にCD物色しててくれてもいいし、あっちにオベーションあるから弾いててくれてもいいぞ。コンディション最悪だけどな(笑)」

亜矢乃が高校入学したときにプレゼントしたGUCCIのRUSH2の匂い。
あとで聞いた話なんだけど、あれからずっとRUSH2一筋らしい。
香水付けすぎる馬鹿とか居るけど、この『さりげなく感』が良い!
そういえば、こんな奴もうひとり居るな、誰だっけ・・・この寝顔にソックリな・・・。

哲也か。

って、思った瞬間、哲也の顔が浮かんだので考えるのをやめた(笑)。
哲也と亜矢乃は血が繋がってるんだから仕方ない、と自分を説得。

さらさらな髪の毛をかきわけて亜矢乃をちゃんと見ると、白い首筋とか、ピアスが5つ開いた左耳、ピンクになった頬がすごく可愛い。
バスケやってるだけあって体は引き締まっているし、胸もデカい。
顔も体も大人っぽくて、たぶん成人っていっても問題ないだろう(笑)
真希に

「亜矢乃はモテるよ~。」

って聞いた事あるのがホントだって確信した。

ちょっと唇を触ると、ふよふよしてて、その間から出る吐息が温かくて、俺はいつのまにかキスしていた。
まだ起きないので、ちょっとだけ舌を入れてみる。
口の中を物色するみたいに舐めると、ぴちゃぴちゃといやらしい音が聞こえた。

「んっ・・・。」

と言い、亜矢乃が目を覚ます。
じーっと目を見ると、

「やめてよ、恥ずかしい・・・。」

と小さい声でつぶやいた。
それが可愛くて、俺は勢いを増してキス。
抱き起こしてお姫様だっこしながら、舌を絡ませあった。
息するタイミングが合わないので、お互い苦しくなったけど、そんなこと気にせずお互いを貪るように唇を求め合ったと思う。

一旦口を離して、亜矢乃を見ると・・・俺にぎゅっと抱きついて、泣き出した。

亜矢乃「ごめん・・・。」
俺「謝らなくていーよ、俺もいきなりごめん。」
亜矢乃「ううん、違う、違うの・・・。嬉しくて・・・。」

愛おしさを感じて、俺は亜矢乃を抱き締め返した。
そのとき哲也からメールが入って、

『もらったスペアキー持ってるから、どっか出かけてくれてもいいよ。俺らこれから映画見るし、多分遅くなる。』

とのことだったので、俺たちも出かけることに。
夜に映画見るなんて、俺なら絶対寝るな、なんて考えながら亜矢乃が泣き止むのを待つ。

もう亜矢乃も高校3年生なんだし、ちょっとアダルティーなジョークも通用するだろうと思って

「さ~て、ラブホ行くか!」

と言ってみる。
顔真っ赤にして硬直したまま俺を凝視するので、

「じょ、冗談だって・・・・」

と、俺。
すると・・・

亜矢乃「な、なんだ・・・本気じゃなかったのかぁ。」
俺「ん?本気だったらOKしてたってか?(笑)」
亜矢乃「ぅ、ぅん・・・。」

え!!
まじですか!!!
いいんですか!!!
処女頂いちゃっていいんですか!!!

と、勝手に脳内で興奮する俺。
でも、ここで喜んだらただのエッチ好きだと思われそうなので(実際そうだが)、

俺「無理しなくていいんだぞ、えっちしたいから付き合ったわけじゃねーし。」
亜矢乃「じゃぁ・・・さっきのアレ(多分キスのこと)はなんですかーーー。」
俺「馬鹿、エッチのときはもっと濃厚なキスするんだよ俺は!!」

多分、っていうか絶対、馬鹿なのは俺だ(笑)。

すると、亜矢乃から俺に抱きついておもいっきりキスしてきた。
息する間もないぐらい必死に、舌をからめてくる。

『んっ・・・んっ・・・。』

と時々出す声が俺を興奮させる。

亜矢乃「ねぇ・・・っ、私の処女・・・あげる。」

そんなエロゲみたいなこと言うなよ!!
勃起しちゃうじゃんか!!!
ってツッコミを入れたいのもガマン。
平然を装って頭をくしゃくしゃと撫で、出かける準備をする。

『カラオケ行ってくる。』

と置手紙を残し、俺たちは車に乗り込んだ。
ずっと左手を繋いでいたし、信号待ちのときキスしたし、なんかカップルみたいになってきたな。
車に乗ってる間かかってるCDがKOЯNだったから、亜矢乃は軽く首縦に振りながら唄ってたし、そこらへんはちょっと特殊なのかもしれないけど。
それにしても、どこで

『処女あげる。』

なんて言葉を・・(汗)
天然なら・・・なんかアブナイな。
漫画か?
友達か??
それともオジサンか???!

考えるのをやめた。

そんな思いとは裏腹に、かなり緊張してきた。
恋人とか、そんなもんよりもっと大切な存在だから、とにかく傷つけないようにはしたいと思ったし・・・。
やっぱり、本人曰く処女だし、いつものペースでいくのはマズいなって冷静に考えた。
イヤっていわれると気まずくなるし、いくら彼女といえどやっぱり哲也の存在がひっかかる。
とりあえず、中では絶対出しちゃダメだな、と思って、コンドームを探しておいた。

薄いピンクのバスローブを着てきた亜矢乃、いつも縦に巻いたりくくったりしている長い髪はまっすぐストレート。
首筋に張り付いた細い髪が・・・ヤラシイ。
俺の横にこしかけ、『ぴたっ』とひっついてきた。
テレビの電源を切り、亜矢乃を見ると、かなり恥ずかしそうにしている。
丁度俺の位置からブラと谷間が見えて・・・俺をやらしい気分にさせる。

俺「緊張、してる??」
亜矢乃「う、ぅん・・・。」

あんまりひっぱるよりさっさとヤったほうがよさそうだな、と思って、じっと亜矢乃の目を見て、頬に手を添えた。
濡れた横髪を掻きあげ、顔を俺の方に寄せて唇を重ねる。
さっき亜矢乃に言ってた通り、だんだんさっきより濃厚になっていって、部屋の中に聴こえるのは、二人の吐息とキスの音だけだ。

俺はそのまま亜矢乃を押し倒して、胸に手を当てた。
左胸から心臓の鼓動が伝わってくる。
バスローブの上から優しく撫でると、一瞬体をびくんとさせる。
意地悪して、少し強めに揉んでみると・・・

『ぁあっ・・・んん、だめ・・・。』

と声を出し、俺に抱きついてくる。

俺「俺には・・『もっとして』にしか聞こえねえなぁ。」

ちょっと笑いながら言ってみる。
Sな人間なので。
まぁ、ベタベタな言葉攻めとかはナシ。
っていうか処女にするのはどうかと思うし。
ノーマルに愛し合いますよ(笑

バスローブをちょっと乱暴にとって亜矢乃の体を見る。
うむ、素晴らしいボディーラインだ。
ピンクのレース、おそろいのブラとパンティ。
激しく萌えた。
レースの感触を存分に楽しんで、ゆっくりとはずすと・・・肌に近い色の、綺麗な乳首。
こいつ、

『座ってギター弾くとき、胸がのっかってさ~レスポールだとすごくフィットするw』

とか言ってて、

『乗っかるほどねぇだろうがー!!』

って哲也と馬鹿にしてたことがあるんだけど、いやぁ、謝ります。
デカイ。
形も良い。
そりゃのっかるわな。
すいませんでした。

俺「お前・・・どんだけ?」
亜矢乃「ぇっ、何が?」
俺「その・・・胸。」
亜矢乃「E。」
俺「嘘つけ!!いくらデカいからってそれは・・・。」
亜矢乃「ほらっ!」

顔真っ赤にしながら、ブラのタグみたいなやつを俺に見せる。
どれどれ、って感じで見ると・・・『E70』の表示。
前の彼女がちっちゃかったから、なんかすげー感動。

『でも、やっぱ前の彼女と比べながらえっちって良くないよな・・・。あまり考えないようにしよう。』

と、自分に誓ってみたり。

またキスをして、首筋、鎖骨、順番に降りていく。
右の乳房を揉み、左の乳房にチュッチュとキスをする。
そして少しだけ触れるように乳首を舐めると・・・

『ぁああんっ。』

と高い声をあげる。
ちょっと両胸を寄せてその間に顔を埋めてみたり。

『このまま呼吸困難になって死んでもいい。』

って感じでしたね。
癒されました。
ってか、すべすべの肌が俺を幸せにさせた。
俺と亜矢乃の密着した部分がだんだん熱くなっていく。
俺はもっと声が聞きたいっていう思いが強くなって、人差し指と中指で乳首を挟んで転がし、もう片方の乳首に吸いついた。
まだ成長期だからかはわからないけど、胸がカタい。めちゃめちゃ張ってる感じ。
これ以上大きくなってどうするんですか!!

亜矢乃「ぁんっ・・・あっ・・、あぁっ・・・。」
俺「あやちゃん・・・気持ちよさそうだな。」
亜矢乃「ば、馬鹿っ!」

顔真っ赤にして、俺を見る。
『あやちゃん』っていうのは、小学生のころ俺がつかってたあだ名。
今でも俺の母さんや親父には言われてるらしいけど。

あいているもう片方の手を、くびれたウエストを通って、マンコのほうに持っていった。
上から中指と薬指で擦ってみると、亜矢乃が

『ゃぁああんっ!』

って、今までで一番高い声をあげた。
穴のあたりに中指と薬指を置いて、親指でクリトリスを刺激しつつ、全体を揉むみたいに愛撫すると、俺の手の動きに合わせてクチュクチュと音がする。
イヤなわけじゃない、むしろ嬉しいんだけど・・・濡れすぎ。
『ぬるぬる感』が、パンティごしに俺の手に伝わってくる。
触ってるうちにパンティが湿ってきて、なんかそれが・・・エロイな。
一旦離れて、パンティを脱がせ、俺もトランクスを脱いだ。

亜矢乃「ねぇ・・・触っていい??」
俺「お、おぅ。」

人差し指でチョンチョンと俺のナニを触る。
亜矢乃

「うゎ~硬い・・・。」

あなたのせいですよ亜矢乃さん、って思ったけどなんとなく言わない。

俺「お前のも触らせろよw」

クリを触ってみると、亜矢乃の腰がビクンと大きく動く。
膣に少しだけ指を入れて、わざと音が立つように指を動かすと

『ふぅ・・・ぅぅん・・・。』

といいながら、体をよじる。
中指の半分ぐらいまで入れて腹の内側のほうを刺激すると、

『あぁあっっ!!ぁああん。』

と、ガマンできなくなったように喘ぐ。
今日初めて聞く亜矢乃の声、亜矢乃の顔・・・全てが愛おしい。
もっと亜矢乃の声が聞きたくなった。

そろそろだな、と思い、亜矢乃が風呂いってるあいだに探しておいたコンドームをとってきてつけようとすると・・・

『待って。』

と亜矢乃が止める。

俺「なんだ??中田氏はぜったいしねぇぞー、高校生が妊娠なんかしたら大変だしな。」
亜矢乃「ちがうよ、その・・・つけさせて。」

こいつ、すっごい積極的。
絶対そのうちオモチャとか自分で買ってきそう、っていうぐらい(笑)

亜矢乃「ん、ぬるぬるするね・・・。」
俺「あぁ、こーやってさ。」
亜矢乃「知ってるよ、教科書に書いてたw」
俺「そういうとこ『だけ』はしっかり読んでるんだなお前w」
亜矢乃「うーるーさーいーーー!」

ぎこちない手で俺のチンコにコンドームをつけてくれる亜矢乃。
たまらなくなって、おもいっきりキス。
そのまま押し倒して、正常位に。
そのままの体勢で、亀頭を膣のまわりにこすりつける。

亜矢乃「ん・・・っ、はァ・・。」
俺「痛かったら言えよ、すぐやめるから。」
亜矢乃「ぅ・・うん・・。」

穴の中に、少しずつ入れていく。
さすがスポーツ少女&処女。
キツさが違う。
っていうか俺のほうが痛いんじゃないか?と思うぐらい痛い(笑)

亜矢乃「くぅぅっ・・・ん~ぅっ。」

シーツを握っている手に力が入っていた。

俺「おい・・・、大丈夫かよ。」
亜矢乃「う、うん・・・。」

心配なのは心配だけど、キツいのもだんだん慣れてきて、襲ってくる快感には耐えられない。
すこしずつ腰を動かし始めた。

ぬちゃぬちゃとやらしい音をたてる結合部、見てみると血が・・・。
俺はあわててチンコを抜いた。

俺「あ、ごっ・・ごめん、血・・・・血出てる!!!(汗)」
亜矢乃「ん?ぁ、ほんとだ。」

処女とセックスしたことなかったから、俺はかなり動揺。
情けない・・・。
っていうか、血がダメなんですよ。
ばぁちゃんが胃潰瘍で、まだ4歳か5歳だった俺の目の前で血吐いて倒て。
大好きなばーちゃんのために頑張ってやろうと電話したら110番だし。
そのあと、ばーちゃんはちゃんと病院に運ばれて助かったけど、もうそれがずっとトラウマで、とにかく血がダメ。

亜矢乃「だ、大丈夫だよ。」
俺「なんでそんな冷静なんだァーーーー。」
亜矢乃「だって・・・生理とか、あるじゃん?」
俺「あぁ・・・そっか。」

もう痛みも減ってきたとのことだったので、もう一回挿入。
ちょっとずつ腰の動きを早くしていく。

亜矢乃「あぁんっあぅっ!あっ、ぁっ、あっ、あっ・・賢ちゃんっ、あっ、あっ・・。」
俺「ご、ごめ・・・痛くないか??」
亜矢乃「ん、大丈夫・・・っ。」
俺「動くぞ。」
亜矢乃「うんっ・・・・あっ、あんっ、あんっ!あんっ!」
俺「あっ・・・くっ、あや、ぁ・・・・・出るっっ。」

亜矢乃にガシっと抱きついて、放出する。
多分3分も入れてなかったと思う。
ゴムしてるのにこんなに早くイってしまうとは・・・。

少しまったりしたあと、俺たちは風呂に入った。
ふたりとも泡泡になりながらお互いの体をゴシゴシ。
泡投げあったりして、小さい頃を思い出しながらじゃれ合う。

亜矢乃「わっ!!」
俺「おっと、あぶねぇ!」

泡を踏んで亜矢乃が転びかけた。
まぁ、やらかすかなーとは思ったんだけど。

亜矢乃「ご、ごめん・・・・ありがと。」
俺「このドジっ子~~~、おまえ15年ぐらい前と何一つかわんねーなーw」
亜矢乃「もーーー!!」

『15年前』ってのは、ほんとに15年前かどうかはわからないけど、幼稚園ぐらいのとき、 亜矢乃がリンスでヌルヌルになっていた床でおもいっきり転んだことを思い出したので意地悪に言ってみたのだ。

確か、腰強打して、青あざつくって大泣きしたんだよな。
風呂場で喚かれて、めちゃめちゃ響くから耳がキーンってなったのを今でも覚えてるw

そのあと、広い浴槽へ。

亜矢乃「あぁ~極楽極楽♪」

両足広げてくつろぐ。

俺「亜矢乃、おまえオッサンか・・・?w」
亜矢乃「うぅっ、うるさい!!」

否定しないところがまた可愛い。(?)

俺「あ~・・・でも、ついにヤっちゃったな。」
亜矢乃「そうだね~~。・・・なんか変な感じ。」
俺「なんだそれ。」
亜矢乃「だって・・・、ずっと曖昧なままだったのにさ、先月いきなり付き合い始めて、もうえっちまでしちゃってさ。賢ちゃんには結構距離置かれてた気がしてたのに、えっちのときすっごい迫ってくるし(笑)」
俺「うむ・・・。」
亜矢乃「それにね・・・兄妹みたいに育ってきて、まさかこんなことするなんて思ってなかったし。」
俺「それはそうだなw」
亜矢乃「まぁっ、私はいま幸せだからいいんだけど♪」

俺の首に手をまわして、チュっと軽くキスしてきた。
すぐ離れたんだけど、今度は俺が腰に手をまわして抱き寄せ、キス。
浴槽の中だから軽々持ち上げられる。
対面座位の体勢にして、またキス。
浮力万歳!

ガマンできなくなって、中指を膣に入れてかきまわす。
親指でクリトリスをぐりぐり。
もう片方の手で乳首をコロコロ転がす。
身を小さくして、俺の耳元でため息交じりに

『はぁあああぁん・・・。』

と囁く亜矢乃。
だんだん喘ぐ声が大きくなっていって、体がこわばっていく。

一度指を抜いて、人差し指と中指をもう一度入れる。
浅い位置で、小刻みに手を振動させると、俺により一層強く抱きついてきた。
でかい胸が俺の胸板にあたって『ぶにゅ』ってなってるのが・・・なんか気持ちいい。
耳元でハァハァと息を荒くする亜矢乃、耳を優しく噛んでみたり、首筋に舌を這わせたりすると、 体をくねらせてそれに反応する。

手の振動をもっと強くして、もう片方の手で胸を強く揉むと、風呂に入ってから今まで喘ぐのをガマンしていた感じだった亜矢乃が狂ったみたいに声を出し始めた。

亜矢乃「あっ・・・だめぇっ・・・賢ちゃんっ、私・・私っ・・・ぁ、ぁあん、ああああああっ。」

腰がビクビクっと動き、大きくのけぞった。動きをもっと強くする。
お湯の中だから音は聞こえないけど、マンコがぐちゃぐちゃになってるのが手から伝わってくる感じがする。
足腰がガタガタ震えるのが俺に伝わってきた。

『-------っ!!!!!』

声にならない声をあげ、また大きくのけぞる亜矢乃。
グッタリして、ハァハァ息をしている。
クリトリスをチョンっと触ると

『ふぁああっっ。』

と喘ぐ。
さっきより敏感になってる感じ。
首筋を舐め、チュッチュとキスをし、唇を求める。
乳首舐めたいけど、お湯の中でそんなことしたら俺の命が・・・。

ちょっと亜矢乃が落ち着いたら、今まで対面座位の形で座ってたけど、亜矢乃をひっくりがえして俺と同じ方を向けさせる。
今度はその体勢で、後ろから亜矢乃を攻めてみた。
まず両手でがっしりと胸を掴み、大きく揉む。
首筋にチュッチュとキスしたり噛んだりしながら、その感触を楽しむ。
閉じていた亜矢乃の太ももの間に俺の両足を進入させ、亜矢乃の股を開いた。

亜矢乃「やだっ・・・恥ずかしいよ、賢ちゃん・・・。」
俺「ん?俺から見えてないんだからいいじゃん。」
亜矢乃「もぉ・・・っ!あんっ。」

あんまり嫌そうな感じじゃないので、行為再開。
両手を下に降ろしていき、クリトリスと穴を一気に攻める。
指の腹をつかってクリトリスを擦りながら、膣に入るか入らないか微妙な位置を愛撫。
これでもかっていうぐらい、とりあえず触りまくる。

亜矢乃「あぁっ・・・んぅ・・、賢・・ちゃんっ・・・はぁあっ・・・。」
俺「どした??」
亜矢乃「だめ・・・・おかしくなりそうっ・・・。」
俺「なってんじゃねえか、充分にw」
亜矢乃「ん・・・もうっ!んっ・・・ぁあっ・・・。」

俺の手を掴んで動きを止め、亜矢乃が言った。

亜矢乃「・・・ねぇ。」
俺「なんだ??」
亜矢乃「あたってるんですけど。」
俺「おぉ、スマン。」

恥ずかしそうに言うので何かと思ったら、勃起したチンコがおもいっきり尻のほうに当たってた。

亜矢乃「手で・・・していい??」

頷くと、手で俺のチンコを優しく手で包み込んで、また俺の方を見る。

亜矢乃「どーしたら気持ちいい?」

その言葉に俺はキュンってなったりする。
っていうか、ストレートに聞くな、そのせりふがエロゲみたいだ・・・。

俺「こーやってさ、擦るみたいに、そうそう。」

いつもピアノやらギターやら弾いてる長くて細い手、それが俺のチンコをしごいてる、その行為にすごく興奮した。
もうガチガチになった俺のチンコ、ぶっちゃけ挿れたかったけど、亜矢乃がこのあとどうするのか気になったので、そのまま続けさせた。

亜矢乃「ねぇ、そこ・・・座って?」

指差したのは浴槽のフチ。
余裕で座れるぐらい幅がある。
無言でそこに腰掛けると、『ちゃぷっ』とお湯の音が鳴って、亜矢乃が俺の股間に。
まさか・・・って考えてるうちに、俺のチンコを温かい感触が包む。
亀頭をペロって舐めたり、横からアイス舐めるみたいにしたり、必死に俺のチンコをしゃぶってくれる亜矢乃に感謝。
舌のざらざら感が・・・たまらない。

俺「あや・・・、こっち向いて。」

お決まりのお願いをしてみると、こくんと小さく頷いて、恥ずかしそうに俺を見ながら、行為を続ける亜矢乃。

根元まで含んで頭を上下させたり、亀頭に舌をグイグイ押し付けてきたり、俺はもう我慢の限界まできていた。

俺「ほら、口離して、亜矢乃・・・だめだって、あぁ、出るって!!おい!!」

俺の手をぎゅっと握ってくる。
口で出せって意味なのか??

俺「離せって・・・おい!あやのっ・・・。」

チンコを咥えたまま、首を横に振る。
情けないことに、その衝撃で射精してしまった。
『うっ』と声を漏らす俺、亜矢乃が眉間にちょっとシワが寄ってる。
4回、5回と射精する俺。
亜矢乃は、最後までそんな俺の精子を吸い取ろうとする。

俺「あ゛ーー、ごめん!!っていうか吐け、ホラ。」

排水溝のほうを指さす。
首を横にふったかと思うと、ごくんとそれを飲み込んだ。

俺「あー、そんなことしなくていいのに・・・。」
亜矢乃「いいじゃん。あ・・、こういうときってあ~んってするもんなのかなw」

前の彼女は絶対飲んでくれなかった。
それが嬉しくて、愛おしくなって抱き寄せ、またキス。
精子の味がした。
こんなマズいもん飲んでくれてありがとう・・・。(笑)
蛇口をいっぱいにひねってシャワーを流し、風呂の床をあっため、亜矢乃にそこに座るように指示。
俺は黙ったまま股に顔を埋めた。
唇で、濡れたマン毛を挟んで弄んだり、太ももあたりを撫でてみたりして亜矢乃に攻撃。

亜矢乃「ちょっ・・・、恥ずかしい、やめてよぉ。」
俺「・・・さっき俺にしたばっかじゃんか。俺にもやらせろw」

太ももを愛撫しながら、クリトリスを口に含んで舌でコロコロ転がしてみる。
高い声をあげて体をこわばらせるのがなんか可愛い・・・。

俺「お前、感じやすいんだなココ。」
亜矢乃「ゎ、ゎかんなぃょ・・・。」

弱々しい声が上のほうから降ってくる。
舌でクリトリスを、右手で太ももを、左手で穴を愛撫。
さすが元処女、アソコもめちゃめちゃ綺麗だ。
自分でそれを汚しているのか、と考えると、興奮した。
亜矢乃がハァハァ息をするのが、だんだん早くなっていく。
トロっと、愛液が出てくる。
それを舌ですくって、口に含み、その味を堪能する。
舌の先に唾液をいっぱい集めて、クリトリスに垂らし、ジュルジュルと音を立ててすする。
自分の涎と亜矢乃の愛液で顔中ベチョベチョになったけど、そんなことは一切キニシナイ。
お遊びで舌を少し膣につっこんだりしてみると、

『ひゃんっ・・・。』

と声を出す亜矢乃。
タイルのうえでクンニってチンコがえらいことになってたけどそんなことも一切キニシナイ。

亜矢乃「もうだめっ・・・あ、あん、だめだよ賢ちゃん・・・。あ、あん、・・・ゃだ・・・・さっきみたいになっちゃうよ・・・。」
俺「イクってこと?」
亜矢乃「わかんなぃ・・あんっ。」
俺「イっていいよ。」

愛撫を激しくする。
わざとぴちゃぴちゃいわせながら穴とクリを交互に舐める。

亜矢乃「あぁん・・・ぅあ・・・ん、・・気持ちいいよォ・・・・。賢ちゃんっ・・・。」

チラッと亜矢乃を見ると、目がトロンとしてて・・・すごく色っぽい。
クリトリスを唇で挟んでコリコリやってみたり、歯で優しく噛んでみたり・・・俺が行動を変える度、反応を示す。

亜矢乃「ぁん・・ぅっ・・・だめ、だめだよォ・・・あん、ぁ、イクッ、イクッ・・・・ぁあっ!!!」

また腰がびくんと跳ねて、背中を反らす。
すかさず穴に指を入れてまたぐちゃぐちゃ、乳首を舌で愛撫。

『あぁ・・・もうだめだってば・・・ぁ・・んぅ!ああああああっ!!だめっ・・』

大きくのけぞるが、それでもなお刺激し続ける俺。
シャワーのホース握って悶えてる。
刺激をやめると、俺にもたれかかってグッタリ。

二人でバスローブを羽織ってベッドに戻った。
亜矢乃がキスを求めてくるので、俺はそれに答える。
俺が亜矢乃の舌を求めに来ると、亜矢乃は舌をからませてきてくれた。
そしてそれはだんだんエスカレートしていき、いつのまにか俺が亜矢乃のマンコを舐め回し、亜矢乃が俺のチンコをしゃぶっていた。
俺が上になったり、対面座位の体勢になったり、亜矢乃が上になったり・・・。
ベッドの上を転がりながら、何度も何度もお互いを求め合った。

亜矢乃「あぁっ・・・ぅ、だめっ・・だめだってぇっ・・・あっ!!!」

ジュルジュルと音をたてて愛液をすすったり、舌の先をグイグイとクリトリスに押し付けたり、俺が亜矢乃のマンコを愛撫している間に、亜矢乃は2回ぐらい絶頂を迎えたようだった。

「処女喪失した日にイけるってなかなか珍しいんじゃないか??」

とか思ったけど、処女かどうかを疑うことはなかった。
長年一緒に居る女のことだし、嘘かどうかなんて直感でわかる。
亜矢乃は俺のタマを優しく撫でたり、ペロペロと全体を舐ったり、時折

『んっ・・・んぅ・・・。』

と声を漏らしながら俺に快感を与えてくれた。

俺「なぁっ・・・亜矢乃・・・。」
亜矢乃「なに・・・?」
俺「もう一回・・・挿れていい??」
亜矢乃「ぅ、うん・・・っ。」

コンドームを取り出し、素早く装着。
俺の涎と亜矢乃の愛液でビショビショになったマンコにチンコをあてがう。
さっきより少しスムーズに、ずずっ、ずずっと肉を割って入っていく感覚が伝わってきた。

亜矢乃「あぁぅっ・・・ぅうう・・・ん・・・。」
俺「ごめん・・・、まだ痛いか。」
亜矢乃「ん、大丈夫だよ・・・。」
俺「動くよ。」

とりあえず遠慮気味に動いてみる。
ベッドがギシギシ揺れて、それに合わせて亜矢乃の胸も大きく揺れる。
俺はそのまま対面座位に体制にもっていって、そして俺が倒れて騎乗位に。

『ほんとに痛くないなら、自分で好きなように動いてみて。』

とお願いしてみる。
最初は遠慮がちに腰を上下させてた亜矢乃だったけど、だんだん動きが激しくなっていき、 喘ぎ声も大きくなっていった。

亜矢乃「あんっ・・・あっ、あっ、あんっ、あんっ・・・。」
俺「亜矢乃・・・無理しなくても、いいんだぞ。」
亜矢乃「ううん、無理なんかっ・・・してな・・・あんっ。」

最初に挿入したときより全然乱れてる。
亜矢乃は結構エロイやつなのかもしれない・・・。

結合部分を見てみたけど、血も出てなかったみたいなので、途中から俺もその動きに参加してみた。
下から奥のほうをガンガン突き上げると、

『はあぁぁぁっ・・・・・あぁっ!!やあぁぁぁんっ!!!!』

と、マンコで俺のを締め付けながら、狂ったように喘ぐ。
恥骨でクリトリスに刺激を与えると、姿勢を保っていられないかのように俺に覆いかぶさってキスしてきた。

亜矢乃「あぁぁっ・・・あんっ!・・・気持ちいいよぉ・・・。」
俺「ははっ、俺が居ないときひとりでオナニーしちゃったりしてなw」
亜矢乃「そんなこと・・・あるわけないでしょっ!!ぁあっ!あうっ。」

下からいきなり突き上げると、亜矢乃はそれに大きく反応した。

亜矢乃「ん・・・ねぇ、待って。」

そう言ったかと思うと、亜矢乃は俺の乳首に吸いついてきた。
乳首とかあんまり感じないけど、やっぱりこの状況だとなんとなく気持ちいい感じがしてしまう。
負けじと俺も亜矢乃の乳首を愛撫。
硬くなったソレを口に含んで意地悪に弄んだ。

そろそろ俺的に限界っぽかったので、正常位に戻しておもいっきりピストン運動をした。

亜矢乃「あぁぁっ、だめっ・・・あん、あんっ・・・あっ、あっ、あっ、あぁっ!!」
俺「あーー・・・もーそろそろ・・・無理っ・・・あぁ!!」

本日3度目の射精。
自分でも信じられないほどドクドクと出て行くのがわかる。
チンコを抜いて二人でベッドに横になり、息を整えた。

俺、今日は挿入しておわりーって感じだと思ってたから、あまりの進行具合にびっくり。
まぁ、小さい頃からの知り合いだからってこともあるから、遠慮なくやれた部分もあるんだけど。

もう夜中1時だったので、もう一度体を洗いあって、俺たちは家にかえった。
腹減ったのでコンビニ行こうかって言ったら、昼間買ってきた食材で夜食をつくってくれるらしいので待機。
まだ2人が帰ってきていなかったので携帯を見ると、

『渋滞してて遅くなるかも。先に寝てて。』

ってメールが入ってた。

俺「渋滞しててまだ帰れないってよ~、哲也と真希。」
亜矢乃「あぁ、そうなんだ・・・。」
俺「おう・・・あ、なんか手伝おうか?」
亜矢乃「ん、もう出来るから・・・じゃぁ、お湯沸かしてくれる??」

俺「はいょ~。」

フライパンをのぞいてみると、フレンチトースト。

俺「おぉ、俺こんなん作ったこと無い・・・。」
亜矢乃「これは簡単だよ~~??」

バターの匂いが俺を幸せな気分にさせる。
ちっちゃいキッチンだけど、亜矢乃が立つと調理場っぽくなる感じで、最近やっと肉じゃがとか作れるようになった俺の、キッチンの使って無さを実感。

親戚のおじさんから仕事のメールが入ったのでリビングに戻ってメールを返していると、いい香りと共に亜矢乃が。

俺「おぉおーーー!!すげ~。」

フレンチトーストにアイスクリームが添えてあって、ミントとジャムっぽいのが白い皿を修飾している。

俺「ジャム??これ。」
亜矢乃「違う!(笑)昼つくったタルトにブルーベリー入ってたじゃん?それ乗り切らなかったから、砂糖と一緒に電子レンジでチンしてソースにしたの。」
(みたいなことを言ってたような気が。)
俺「すっげ~な・・・夜食を超えたなw」
亜矢乃「糖分多いんだけどね・・・。まぁいいや、太れ太れ~~~w」

お世辞抜きで美味しい。
真希も亜矢乃の影響でわりと菓子つくったりするんだが、やはり亜矢乃の腕には及ばないな。

俺「亜矢乃が奥さんになったら毎日こんなん食えるのか~~~。」
亜矢乃「ん、お嫁さん候補に入れてくれるの?w」
俺「おー、ばっちり入れとく。このハチミツうめぇな。」
亜矢乃「え?ハチミツなんてつかってませんけど?ww」
俺「じゃーなんだコレ。」
亜矢乃「世間ではこれをメープルシロップと呼ぶのですよ。」
俺「はぃスイマセン・・・。」

皿と調理器具はもちろん俺があらわせて頂いて(笑)、ふたりで歯磨き。

そのあとリビングでまったりしてたんだけど・・・。
亜矢乃が俺の手を握ってきたり、指で遊んだり、頬を俺の腕にすりすりしてきたり・・・。

俺「哲也帰ってきたらどーすんだw」
亜矢乃「すぐ離れればいいじゃん?」
俺「このあまえんぼがーーーーっ!」

ちょっと頭をぐりぐり。

亜矢乃「あぁっ・・・もう!!鍵かけとけば、あけるのに時間かかるだろうし、その間に・・・ね!」

『もう好きにしてくれ。』

って感じでぐったりすると、俺の口に舌を入れてくる。
俺の髪をクシャクシャしながら必死にキスしてくる亜矢乃が可愛い・・・。

そんな時間を堪能したあと、えっちして疲れたのもあって、俺たちは真希と哲也が寝る場所を確保するために布団をしいて、ベッドで寝ることにした。
俺の手を両手で握ったまま静かに寝る彼女の寝顔を見ているとほんと天使かと思うぐらい美人だ。
幼い頃俺と哲也で、真希と亜矢乃に

「ブス!ブス!!」

って罵って遊んだことがあるけど、戻れるなら当時に戻って自分をぶん殴りたい(笑)。
小さく寝息を経てる亜矢乃のおでこにチュッとキスして、俺も寝た。
哲也と真希は結局3時前に帰ってきた。

次の日、亜矢乃は一番に起きて(っていっても10時過ぎ)、朝飯をつくってくれていた。
よく覚えてないけど、すごく凝った朝ごはんだったと思う。
ピザトーストみたいなやつと、パフェっぽくもりつけられたサラダ、それから、ミートボールもあったと思う。

それから暫くして、みんなそれぞれ楽器持ってきてたので、スタジオ入って適当にジャムって、帰ってきたのは夜8時。
(確か・・・コレが本来の目的だったような!?)

俺「ファミレスいくかーーー?」
亜矢乃「だ~め~。もう食材買ってきちゃったし。すぐ出来るから・・ね?」
俺「お~、亜矢乃がつくってくれるってんなら俺はいいぞ。」
真希「亜矢乃、手伝うよ。」

ってことで、俺と哲也はまた楽器とか機材の話で盛り上がる。
そうこうしている間に、母さんが持たせたカセットコンロのうえで、すき焼きがグツグツ。
焼いた鮭に大根おろしとちりめんジャコもあって、やっぱこいつ完璧だ、と思ったり。
結構寒い日だったけど、ほんと体の芯から温まった気がした。

次の日は4人でカラオケ。
会社の子と行ったときはレンジやらジャニーズやらHYやら、音ハズしまくりで唄われてストレスたまったけど、真希も亜矢乃もそんなのは全然唄わないから俺も素を出して本気で楽しむ。
SlipKnoTとか本気で唄えるのはコイツらとカラオケ行くときだけだからなぁ。
で、昼3時ごろ、哲也の車で3人は帰っていった。
アイスでも食うか、と思って冷凍庫を開けると、ジップロックとかに入った冷凍食品がわんさか。
出て行くときに置いてったのか、キッチンには手紙が。

『賢ちゃんへ☆
3日間お世話になりましたぁ♪
昨日の朝ご飯つくったときに野菜とミンチがあまったので、ロールキャベツをつくりました。
偏った生活だと体によくないから、これで栄養とってね!
ロールキャベツの横に入れておいたスープに200ccぐらいお湯入れて鍋で溶いて、冷凍したままロールキャベツ入れて、2~30分、中火で煮込んで食べてください。
あと、フレンチトーストの分量も書いておくから、また作って食べてね。
ーーーーー中略ーーーーー
じゃぁ、また遊びに来たときもいっぱいご馳走つくるから待っててね♪♪またね!

P.S.また・・・、いけないコトしようねッ☆"
亜矢乃より』

うう、可愛すぎる、っていうか本当に感謝の気持ちでいっぱい。
冷凍庫を開けると、綺麗に個別包装されたロールキャベツと、多分コップか何かの中にラップをしいてスープを流し入れ、凍ったところでコップから取り出したと思われる円筒型のスープがいくつかあった。
もうね、感動しましたね。
やっぱり料理できる人ってのはすごい魅力がありますね。
早速その日の夜頂きました。
あまりに美味しくできたのでさらに感動。

亜矢乃はおばさんにも報告したらしく、数日後俺の携帯におばさんから電話が。

俺「もしもし、お久しぶりです。」
おばさん「お久しぶり、この間はごめんね、亜矢乃がお邪魔しちゃって。やかましかったでしょ?(笑)」
俺「いえいえ、そんなことないですよ。俺も久しぶりで楽しかったですし。アパートで1人で結構寂しいんで(失笑)」
おばさん「あはは、そうならよかったわ~、それより・・うちの娘を貰ってくれてありがとう。賢ちゃんみたいな子に貰ってもらえて、おばさん嬉しいわぁ。」
俺「あ、はい・・・えぇ!?亜矢乃、しゃべったんですか??」
おばさん「ばっちり聞いたわよ~、もっと早く言いなさいよって怒ってたんだけどね(笑)」
俺「は、はぁ・・・。」
おばさん「あの子、ずっと賢ちゃんのこと好きだったから嬉しかったみたいで、あ、お父さん帰ってきたわ。代わるからちょっと待ってね。。」
俺「はい・・・。」

え゛ぇええええええっ!?!??!
マテマテマテマテマテッッッッッ!!!!!(汗)

いつも普通に喋ってるけど、やっぱりこういうときになると緊張してしまうではありませんか!!!

おじさん「よぉ賢!!亜矢乃が世話になってるみたいですまんな!」
俺「あっはいっ、いえ、そんな・・・。」←混乱
おじさん「まぁまぁ硬くなるなって、今度帰ってきたとき酒のみながらいろいろ話そうじゃないか。 まえ言ってた『森井蔵』当たったんだよ、帰ってくるまでとっとくから、●●(俺の親父)とお前と哲也と、一緒にのもうな~~~。」
俺「あ、ありがとうございます。」
おじさん「そういえば最近バンドやってるとか子供から聞かんが、どうなんだ??」
俺「もう最近忙しくて、暇ないんですよ・・・。」
おじさん「そうか~、そりゃそうだよな~、それより最近ボーナスでついにカーヴィン買っちゃってよ~・・・ パワーアンプばっかり買ってねぇでキャビ買えって母さんにも哲也と真希にも言われてな~。」

ここからは音楽の話、例によって機材の話。

パワーアンプとかの是非について、多分1時間ぐらいずっと喋ってたと思う。(笑)
最後におじさんは

『娘を頼んだぞ!幸せにしてやってくれよ!!』

と俺に。
幸せにしてもらってるのは俺の方です的な感謝の気持ちでいっぱい。
俺、良い人たちに恵まれました。。・(ノД`。)・゜・。

それから亜矢乃とは毎日のように電話とかメールとかしてます。

亜矢乃『賢ちゃん、こんど週末ヒマ??』
俺『あぁ、仕事とか何も無いよ。』
亜矢乃『じゃぁ、遊びに行っていい??』
俺『おぅ、もし用事ないなら金曜の夜からでもいいぞ??』

ってことでまた・・・来週末、今度は亜矢乃だけ、来ることになりました。
今度家族ぐるみで温泉旅行も行くし、しばらくはちょくちょく会えそうです。
これからどうなるかはわかんないですけど、まぁ亜矢乃は良い子だし、まだ付き合い始めて間もないんですけど、俺も出来るだけ努力して、亜矢乃を幸せにしてやれたら、とか思ってます。

って、ちょっと最近の出来事書いてみましたー。
温かい支援ありがとうございました!

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

亜矢乃 その1

  • Posted by: moe
  • 2012年6月25日 00:16
  • 友達

はじめまして。
俺、賢悟っていいます。
最近ROMってたんですけど、最近いろいろあったので、自分も投稿してみたくなったんで、投稿させてください。
あと、一応かぶらないようにしてるつもりですが、描写が神々に似てたりしたらごめんなさい。

俺の地元はすっげー田舎で、今は都会に出て就職してるけど、地元には俺の親友が1人。
俺の1歳年下、哲也。
哲也と俺は小学生からの付き合いで、家も近いので、兄弟みたいな感じで、いつも遊んでました。
哲也と俺には、お互い妹が居ます。
俺の妹、真希と、哲也の妹・亜矢乃は同級生。
俺と3つ離れています。

って、一通り登場人物紹介。
だいたい予想つくと思いますが、俺と亜矢乃の話を。
ちょっと前置き長くなるけど・・・そこは許してください。

俺高3、哲也高2、真希と亜矢乃が中3の頃。
お互いの両親がバンド組んでたこともあったぐらい仲良しな音楽一家で、バンド組めるように同じ時期に子供作ったりパート割り当ててレッスンいかせたり、そんな家庭で小さい頃から育った俺たち。
俺はドラムとサックス、亜矢乃はギターとピアノ、哲也はベース、真希はキーボードとバイオリンができたので、スタジオに入っては曲を合わせたり、バンド組もうかなんて話したり、結構楽しい毎日を送っていた。
亜矢乃と真希は俺と哲也がごろ寝しているところにお構いなしに割り込んできて一緒に寝る奴だったし、寝返りうったらたまに胸とかが当たったりしてたんだけど・・・恋愛対象とか、おかずにするとかっていうのは全然なかった。
スカートめくったとか、パンツの匂い嗅いだとかもナシ。
真希は当然だが、亜矢乃も俺にとって妹同然だったからだ。

でも俺は大学に進むか就職するかってことで迷い勉強しだして、亜矢乃と真希は高校受験ってことで、だんだん会う機会が少なくなっていった。

結局俺は、親戚が社長やってる会社に人材がほしいってことで就職させてもらうことになって、4月からの新しい生活にむけてアパートを探したり、引越しの準備をしたり・・・なんとなく亜矢乃には言い辛くて、真希と哲也には

「亜矢乃には言うな。」

と口止めした。

でもやっぱり言わなければならない時っていうのは来るもんで、真希と亜矢乃が同じ学校を推薦で合格したとき、4人で久しぶりに俺の部屋で遊ぼうってことになったんだけど、もう俺の部屋にはダンボールが山積みで、ジャマだったからドラムセットもバラしてしまっていた。

亜矢乃「あれっ、賢ちゃん、ドラムは??」
俺「あ、あぁ・・・・。まぁ、・・・うん。」

言おうと思ってもやっぱり言い辛い、そう思って口ごもってしまったけど、真希と哲也が俺の方を見る。
やっぱり言わないとダメだよな。

俺「亜矢乃、俺な、○○、行くんだ。だから、この家にはあんまり戻ってこないかもしれない。」
亜矢乃「やだ、やだよそんなの・・・○○って遠いじゃん!なかなか会いに行けないよ??っていうか・・・兄貴と真希は知ってたの??」

涙目になりながら問いかけ、2人は黙って返事をした。

亜矢乃「なんで!!なんで私にだけ言ってくれなかったの!?兄貴の馬鹿!!!役立たず!お前なんか死んじゃえよ!!!!」

なぜか怒りの矛先は哲也に向いていた。(笑)
俺の部屋を飛び出す亜矢乃、真希がうしろから追いかける。
俺はただその場にとどまるしかなかった。

哲也「賢悟ごめん、亜矢乃馬鹿で。」
俺「哲也は悪くねぇよ、言わなかった俺が悪いんだから。」

そのあと、無言の時間が続いた。
そこに、真希が入ってくる。

真希「ねぇっ・・・、てっちゃん、あや、見つからないよ。」
息を切らして、そう言った。

俺「真希、おまえ家に居ろ。亜矢乃が帰ってきたら俺呼びにこい。哲也、おまえんち帰ってねえか見てきてくれ。」

俺達は立ち上がり、別々の方向に走り出す。
亜矢乃が行きそうなところを手当たり次第探した。
もう夜10時をまわっていたし、俺達の田舎は雪が結構降るところなので、2月なかばといえば夜は 本当に危なかった。
足元くずれて川に流された人も居るし。
俺は人の目を気にせず、っていってもそんなに通る人いないんだけど、亜矢乃の名前を叫んで、探した。
雪を積み上げてある空き地の端に、それらしき人影を見つけた。

俺「亜矢乃!!!!」

一瞬俺のほうを見て、パッと背を向けた。
亜矢乃は結構薄着だったので、ガタガタと震えていた。

俺「ほら、そんなかっこしてねぇで・・・。」

と、腕を引っ張りあげる。

亜矢乃「やだ!!!」

と、俺を拒否した。
顔は涙で濡れていた。

俺「何いってんだよ!早く帰るぞ、風邪ひくといけないから。」
亜矢乃「ねぇ、なんで言ってくれなかったの?高校入ってバイトしたら、サマソニも、ソニマニも、絶対一緒に行こうねって言ったじゃん!バンド組んで、○○(ライヴハウス)一緒に立とうって約束したじゃん!!忘れちゃったの!?ずっと一緒に居られると思ったのに、・・うそつき!賢ちゃん酷いよ、酷すぎるよ、ずっと好きだったのに!!!」

俺の胸あたりを握りこぶしでガンガン叩きながら、亜矢乃は俺に言葉をぶつけてきた。
亜矢乃はバスケで鍛えてるだけあって、その一発一発がめちゃめちゃ重い。
突き刺さる言葉も、重くて痛い。
痛いけど、俺はそれを受け止めるしかなかった。
俺は、負けないぐらいの力で亜矢乃を思いっきり抱き締めた。
雪も降ってきて、人通りが少ない。
亜矢乃の嗚咽だけが響いていたと思う。

でもやっぱり別れなければならないときは訪れるもので、俺は真希と哲也と一緒に、 新幹線のホームに立っていた。
もうすぐ哲也の後輩になる亜矢乃と真希、制服ぐらい見たかったと思ったけど、すぐ手伝って欲しいとのことで、引越しが早まってしまったのだ。

ドラムセットは自分の部屋に組みなおして、

「3人で好きなように使えよ。」

と言って残した。
マンションで叩いたら、出てけっていわれるにきまってるし。(笑)
亜矢乃は来てくれなかった。
酷いことをしたってものすごく後悔したけど、仕方が無い。

哲也「これ、亜矢乃から預かったんだけど・・・。」

可愛い便箋を差し出す。

俺「あ、おう。」

ホームに入ってきた新幹線、発車を知らせる放送が聞えた。

哲也「じゃぁな、まぁ、さっさと免許とって、ちょくちょく帰ってくるから。」

そういって、俺は新幹線に乗り込む。
ドアがしまって、ゆっくり動き出す。
哲也と真希に手を振り、見えなくなったのを確認して自分の指定席を探し、座った。
さっきの手紙を開けて、ゆっくり中を読んだ。

『DEAR⇒賢ちゃん
こんにちは。こないだは困らせちゃってゴメンね。
頭の中ぐちゃぐちゃになっちゃって、賢ちゃんの気持ち考えられなかった。

よく考えたらサマソニもソニマニも、会場近くなるから新しい賢ちゃんちのほうが便利なのにね(笑

ちゃんと言うつもりだったのに、勢いで好きって言っちゃったし。
あとで考えて、めっちゃ恥ずかしかったよ・・・。
でも、ホントにずっと思ってたコトだよ。
ドラム叩いてるときの賢ちゃんが一番好き!
優しいとこも、面白いとこも、全部大好きだよ。

○○に行ったら、楽器やってる人もいっぱい居るだろうし、良いメンバー探して、バンドやってね!
絶対見に行くから。

-----中略。(笑)-----

今まで迷惑ばっかりかけてごめんね。
ずっと応援してるから、新しい生活がんばって。
寂しくなったらいつでも戻ってきてね。
待ってるから。
本当にありがとう。
さようなら。

FROM⇒あやの☆』

自然と涙が出てきた。
唇かみ締めて、声が出ないように泣いた。
やっぱ俺にも不安ってもんはあるわけで、

「いつでももどってきてね。」

っていうのはすごい心強いし、嬉しかった。
亜矢乃に酷いことをしてしまったという後悔が押し寄せたが、窓から俺を照らす春の日差しがなんとも温かくて、俺を穏やかな気分にさせた。

そんなことがあったのは3年前。地元に3ヶ月1回ぐらいのペースで帰り、亜矢乃とは普通に接するようになった。
新しい生活というのはいつか新しくなくなるわけで、俺はもうこの生活にだいぶ慣れていた。
月1回おくってくる親からの米や味噌、そして少しの金。
高校生のときからもらっている小遣い「月1万円」、両親は成人になっても送ってくれた。
その中にはいつも、亜矢乃が焼いたお菓子が入っている。
料理教室をやったりしているおばさんに似て、亜矢乃はすごく料理が上手だ。
いろんな菓子屋で高い菓子を買っても、亜矢乃が作るものに勝る菓子には出会ったことが無い。
お礼のメールをいれることはあったけど、俺から何かお返しすることはなかった。
地元に帰っている間も、その間も特に何かしてあげるっていうことはなかった。
変に期待を持たせてまた傷つける、それだけは絶対にしたくなかったからだ。

まぁこれだけ長いことこっちにいれば彼女もできるわけで、俺は洋子さんって年上の人と付き合ったりしたけど、とあることで大喧嘩して別れた。
亜矢乃がくれたクッキーの包み紙とかを、なんとなく捨てられなくて取ってあったことが原因だ。

そんなある日、亜矢乃から電話が入った。

亜矢乃「ねぇ~、兄貴と真希付き合ってるんだけど~!知ってた??」
俺「はぁ!?まじでか??哲也も趣味わりーなぁ・・・。」
亜矢乃「真希も趣味わるいよ~兄貴のどこがいいんだか。」
俺「じゃああれか、趣味合わない同士気が合うんだな(笑)」
亜矢乃「あはは、そうかもね~。」

雑談を交わし、お互いの近況を言い合ったり。
声がすごく大人っぽくなってる感じがした。

9月に地元に帰ったとき、真希と哲也が恥ずかしそうにそのことを話してきて、

俺「あぁ、知ってるから。まぁ、うちのキモい妹を頼むよ。」
真希「兄貴!!!!!(怒)」

ってかんじで終ったんだけど。
そのあと、二人で出かけるとかって仲よさそうに家出て行ったから、当然のように俺と亜矢乃は家に残るわけで。

俺「さー・・・どーすっか、どっか行きたいとこある??」
亜矢乃「ゆっくりしにきたんでしょ、家でゴロゴロしてていいよ。」
俺「んなこというなって、丁度給料はいったし、サマソニ連れて行ってやろうと思ったのに、お前居なかったし、いっつもクッキーとか・・美味いもんもらってるから。」
亜矢乃「そんなのいーよ、気ぃつかわなくて。」
俺「俺がダメなの!!ひっぱってでも連れて行くからなー。」

愛車に乗せて、とりあえずそのへんをブラブラ。

俺「あっれー??あんなのあったっけー??」
亜矢乃「最近できたんだよ、カラオケとかあるから楽しいよ~。」
俺「おっ、行ってみるか!」

Nirvana、GreenDay、しまいにはSlipKnoT・・・。

こんなノリでいいのかっていうぐらいノリノリで、二人で叫ぶ。
ほんと、食ったばっかりのカルボナーラも五臓六腑も出るんじゃないかと思うほどに。
楽しいんだが、もう少し・・・可愛いのも聴いてみたかったぞ俺は!(笑)
いや、いいんですけどね、別に。
邦楽ってあまり好きじゃないし。
そのあとボーリング行って、亜矢乃にボロ負け。
俺カッコ悪い・・・。

俺「あーーー疲れた・・・・。まじ明日筋肉痛決定だこれ。」
亜矢乃「ほらーっ、だから家にいよーって言ったんじゃんか。」
俺「む~・・・まぁ、いいんだよ。うん。楽しかったし。」

そんなことを話しながら運転していると、前のトラックから何かバサっと飛んできて、俺の車のフロントガラスに張り付く。

俺「ぅ・・ぁああああああ!!!!」

と叫びながらブレーキを踏んだ。
びっくりして道端に車を止め、その正体を確かめる。
エロ本だった、それも、ハードSMっぽいやつだったと思う。
それを見て二人とも言葉を失った。

俺「これ・・・どーすっか、捨てとくかこのへんに。」
亜矢乃「地球に優しくしましょうネー。近くのコンビニで捨てればいいじゃん。」
俺「うむ・・・。」

仕方なくそれを持って車に乗り、また走り出す。
しばらく前を見たまま運転していると

亜矢乃「うぅ・・・うはーーー・・・なんだこれ、こんなの絶対やだぁ・・・。」
俺「亜矢乃、おまえ何見てるんだよ。」

亜矢乃「さっきの本。」

ちらっと見ると、手足縛って、目隠しで、口とアソコに極太バイブが突き刺さってる写真。

俺「馬鹿おまえ、まだ未成年だろーがー。」
亜矢乃「賢ちゃんだって見てたじゃんか(笑)」
俺「馬鹿、俺はこんなハードなの見てねぇよ。」
亜矢乃「ん~、じゃぁどんなのを見てたのかなぁ~??w」
俺「じょ・・・冗談じゃんか!見てないってそんなの。」
亜矢乃「本棚の奥のほうにあったアレはなんなのかなぁ♪」
俺「なんだ知ってたのかよ。」
亜矢乃「ばっちり見つけちゃったもんね~♪真希と。」
俺「ま・・・まじかーーーーぁ!!!」
亜矢乃「それよりコレ・・・こういうのって気持ちいいものなのかな。」
俺「ん~・・・人によるんじゃねえ??俺はそこまでやるの好きじゃないし。」
亜矢乃「ふふっ、だったらどこまでが好きなんですかぁ。」
俺「おまえなぁーーー!!」

亜矢乃もそういう年頃だから仕方ないけど、なんか違和感が・・・。

コンビニについたので、さっさとその本を捨てて、また走り出した。

亜矢乃「賢ちゃんって、彼女いるの???」
俺「いねー、・・・居たけど別れたんだよ。」
亜矢乃「えーっ、なんで~??」
俺「いろいろあるもんなの!そういう亜矢乃はどうなんだよ。」
亜矢乃「いないでーっす。好きな人は居るけどね。」
俺「お?誰だ??○○(近所のガキ)か???(笑)」
亜矢乃「そんなわけないじゃん!!ヒントはね~。う~ん。3年前と一緒。」
俺「わかんねー。」

いや、ほんとはわかってるんだけど。

『わかった!俺だ!!』

なんていえるわけがない。(笑)

亜矢乃「うわーひどい!!!」
俺「あ~、あ~、わかったわかった、ごめんって。」
亜矢乃「賢ちゃんのことなんか忘れてさ、かっこよくてやさしー彼氏高校で見つけようと思ったんだよ??」
俺「お。おまえ・・・(汗)」
亜矢乃「・・・でもやっぱり無理だった。だって、賢ちゃんのほうがいいんだもん。」

ふたりともだまったまま、家のちかくまで行ったと思う。
そこでまた亜矢乃が口を開いた。

亜矢乃「ねぇっ、賢ちゃん・・・。」
俺「ん?なんだ??」
亜矢乃「あんね・・・。その、もう一回・・・告白していい??」
俺「・・・。」
亜矢乃「だってね、2回言ったのに・・・YesもNoも言ってくれないじゃん。」
俺「そういうこと言えない位置に居るんだよ、俺ん中で・・・。」
亜矢乃「兄貴の妹だから???だから振れないとか思ってる??」
俺「そんなんじゃねーって・・・。」
亜矢乃「わ、私は!ほんと、賢ちゃんのこと・・・好きなんだよ??ずっと・・・ずっと、前から。 好きで居られるならそれだけでいいって思ってたけど、叶わないなら、もう苦しい思いしたくないよっ・・・。」

『やれやれ』って感じで、ちょっとため息ついた後、俺は優しい目をして言った。

俺「前の彼女と別れた理由、教えてやろうか。」
亜矢乃「・・・?」
俺「お前にもらったクッキーの包み紙も手紙も、全部捨てられなかったんだ。携帯に入ってる家族以外の女のメモリ全部消せって言われても、お前のだけは絶対無理だったし、母さんが無理矢理持たせたアルバムに入ってたお前の写真も捨てられなかった。」
亜矢乃「えっ・・・。」
俺「俺、なんていうか、お前の事、すっげー大切に思ってるんだよ。だからさ、フるのも、遠距離とかで、亜矢乃が傷ついたりするのも、嫌なんだ。」

亜矢乃の白い頬に、涙がツツーっと流れた。
表情を変えず、俺の話を聞こうとしてくれている。
家についたが、泣いている亜矢乃をどうするわけにもいかないので、また走り出した。

俺「もし、亜矢乃が俺のせいで傷つかないなら・・・付き合ってほしい。」
亜矢乃「遠距離は・・・辛いよ。でも、それでも賢ちゃんのこと好きだから、辛くても我慢できるよ。私。」
俺「そっか・・・。」

亜矢乃が泣き止むまで、片手つないだままそのへんをぶらぶら走って、泣き止んでからうちに到着。

俺「ただいまー。」
母さん「あら、おかえりー。はやかったわね。亜矢乃ちゃんいらっしゃい。」
亜矢乃「こんばんわ!」
母さん「いつも、真希が哲也君のお世話になってるみたいで・・・ごめんねー。」
亜矢乃「いえいえ、あんな兄貴、真希みたいな子に拾ってもらえて・・妹としても安心してますよ(笑)」

そんな冗談を交えつつ。
俺の部屋に入る。
殺風景だけど、ベッドとかはそのまま置いてあるから、2日、3日泊まるには支障ない。
最初はなんかぎこちなかったけど、だんだん普通に喋れるようになってきた。

亜矢乃「真希と兄貴キスしてるとこ見ちゃってさーーー。」
俺「うわ~、すっげーきもちわりぃ。」
亜矢乃「でしょー!?もう・・兄貴のキス顔とか最悪だよマジ。」
俺「真希もそうとうだろうな~・・・。」

と、お互いの兄妹を貶しあっていると、真希と哲也が帰宅。

真希「あっ、居たー。」
俺「おまえノックぐらいしろよ!!」
真希「私の部屋はいってくるときしたことなかったじゃん!!何回着替え見られたと思ってんの?」
俺「お前の着替えなんか見ても萌えないからいーだろーが!!」
真希「ばか、そういう問題じゃない!!!」
哲也「まぁまぁ・・・。」

と、いつもの感じで4人の時間がはじまる。

ただ、やっぱ哲也と真希も言ったことなんだし、俺と亜矢乃のことも、そろそろ話さないといけないかなーって思ったんだ。

哲也「ところでさ、賢悟は彼女つくらないのか???」

丁度良いタイミングで哲也が話をふってくれた。

「あー・・・そのことだけどな。」

チラっと亜矢乃のほうを見ると、恥ずかしそうに下を向く。

俺「俺さ、彼女できたんだよ。」
哲也「おー!!やったじゃん!!どんな子??」
俺「んーとなぁ、ギターはまだまだ生っちろいけど・・・ピアノがうまくて、そいつの兄貴はベースが上手くて、みたいな。」

真希と哲也が一緒のタイミングで亜矢乃を見た。

哲也「賢悟・・・趣味わる。・・・いたっ!!」

亜矢乃が哲也を思いっきりしばいた。(笑)
同じようなことをいうあたり、やっぱり兄妹なんだよな。

そんな感じで、俺たちはお互い・・・。
あんまり無い組み合わせかもしれないけど、兄妹同士で付き合いはじめた。
で、毎日メール送りあって、わりと・・・ラブラブな毎日送ってるんだけど。
最近、ついにヤってしまいました。
亜矢乃の処女をバッチリ頂いてしまいました。
つい先月のことなんだけど、哲也が真希と亜矢乃つれて俺のアパートに遊びにくることになったんですよ。
お泊りで。
しかも2泊・・。
おじさんに

「妹が来るので。」

といって、 金曜日は午前中に帰宅させてもらった。
もちろん仕事は全部やりましたよ。
甘えちゃいけませんからね。

亜矢乃 その2に続く

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

エロいお姉さんの誘惑に負けて

  • Posted by: moe
  • 2012年6月22日 11:12
  • 友達

つい最近、自分(25才、社会人)が所属してるバスケチームで起きた出来事です。

いつもの活動を終えて帰ろうとしていた頃、チームで唯一の?美人OL千里さん(27才、都内OL)に呼び止められ、

「今日この後空いてる?空いてたらちょっと相談したいことあるから飲みにいかない?」

と誘われました。
比較的年齢が近いこともあり仲はそれなりに良かったものの、突然の誘いに驚きました。
というのも、千里さんには同じチーム内に彼氏(32才、社会人)がおり、その日は彼氏さんが欠席していたからです。

「コレは2人に何かあったのかも・・・。」

と懸念を抱きつつ、千里さんと二人きりというシチュエーションに嬉しさを感じつつ、近くの飲み屋に入りました。

話はやはり2人の関係のことで、

「バスケ以外では2ヶ月以上デートしてない。」
「メールも3日に1回位。」
「ほぼ別れたような状態。」

と、お酒が進むにつれて饒舌さが増し、最後の方には

「エッチも上手くないし。」
「やっぱりSにSは合わないんだよ。」

など、普段の千里さんならまず言わない下ネタ化していました。

そんな話を聞きながら、

「別れる手前とはいえ、つい最近まで先輩は千里さんを抱いていたんだよなぁ。」

とエロい妄想をしてしまう自分がいました。

時を忘れて話を聞くこと数時間、気づいた時にはすでに1時を過ぎており、とっくに終電がなくなっていました。

自分「電車なくなっちゃいましたね...すいません、僕が気を付けていれば良かったんですが。」
千里さん「いや、私も完全に忘れてたからね。むしろ私のミスだよ。」
自分「疲れてるでしょうにすいません。」
千里さん「ううん、長い時間話聞いてもらっちゃって、こちらこそゴメンだよ。家近いんでしょ?帰っていいよ。」
自分「いやいやいや、千里さんを置いて帰れるほどダメ人間じゃないですよ!(笑)始発の時間まで付き合いますよ。」
千里さん「そっか(笑) じゃー、カラオケにでも移動しようか?」
自分「そうですね、そうしましょうか。大分飲みましたし。」
千里さん「にしてもかなり眠いなぁ。カラオケで寝ちゃうかも。」
自分「まー、そうですよね、バスケ後ですもんね。」
千里さん「やっぱ帰っていいよ。私、店員さんに事情話してココで寝てるから。幸い個室だし。」
自分「いやいや、それはできませんよ!」
千里さん「だって石ちゃん(僕)、眠いでしょ?家で寝た方が良いよ。」
自分「眠いと言えば眠いですけど、大丈夫ですよ!」
千里さん「石ちゃんの家ってココからどれ位なの?」
自分「んー、10分かからない位ですかねぇ」
千里さん「え、そんなに近いんだ!尚更帰って寝た方が良いよ!」
自分「じゃー僕の家来ますか?2部屋あるので使ってない方の部屋に布団敷きますよ。」
千里さん「え、ほんと?お邪魔しちゃって良い?そうしてもらえると凄く助かるかも。」
自分「じゃー、そうしましょう。」

といった流れで、自分の家に来ることになりました。
(無駄に長くなってしまってすみません。)

家に着いた後、コンビニで買った梅酒を2人でチビチビ飲みながらコタツ&テレビ部屋(=使ってない部屋)で語っていると、

「石ちゃん、今凄く眠いでしょ?」

と察した感じで聞かれ、

「そうですねー、千里さんも眠いですよね?良ければ僕のベッド使って下さい。僕はココ(コタツ)で寝ますから。」

と答えると、

「それはダメだよ!ただでさえお邪魔しちゃってるのに。」

と謙虚な返答。
といっても、

「自分だけ悠々とベッドで・・・。」

というのは気が引けたので、説き伏せてベッドで寝てもらうようにしました。

別々の部屋になってから約30分後、突如肩をポンポン叩かれて起こされたので、

「どうしたんですか?」

と眠気まなこで聞くと、

「何か一人になったら寂しくてさ、寝れないかから一緒に寝ようよ。」

とサラっと言ってきました。

「え、一緒にですか?」

と驚いて答えると、

「うん、一人だと寝れなくてさ。」

と急にかわいらしい感じになり、そのギャップに萌えてしまった僕は、

「じゃーそうしましょうか。」

と答え、二人でベッドに入りました。
シングルのベッドに二人、当然くっつくように寝る感じになり、先輩に対して一抹の背徳感を覚えつつも、千里さんが隣にいるという状況にエロの気持ちを抱かずにはいられませんでした。

「できることなら抱きついちゃいたい。」

と良からぬ思案をしていると、それを察したのか否か

「何かドキドキするねぇ(笑)」

と言われました。

「え、そうですか?」

と素知らぬ感じで返すと、

「石ちゃんはドキドキしないの?(笑)」

と再び聞かれました。
美人なお姉さんとベッドに二人きりという状況でドキドキしない訳がなく。

「そりゃーね・・・(笑)」

と白状すると、

「そっか、石ちゃんも男で良かった(笑)」

と言うや、仰向けになった僕の上に半身乗っかってきました。

「えー!!!」

っと心の中で嬉しい雄叫びをあげながらも、特にリアクションをしないでいると、

「ドキドキしてる?(笑)」

と言いながら顔を近づけてきました。
予想外の展開に大分テンパっていましたが、気づいた時にはキスをされており、久々(1年ぶり位)だったせいか、はたまた酔って理性が働かなくなっていたせいか、その後はひたすらキスをしながら抱き合ってしまってました。

しばらくそうしていると、突如千里さんの手が股間に触れ

「石ちゃんもやっぱ男だね(笑)」

と先ほども聞いたセリフを言うと、手で上下に擦ってきました。

「いやー、もうこの展開は・・・。」

と嬉しい悲鳴を心の中で上げつつも、

「先輩とまだ正式に別れた訳じゃないんだよなぁ。」

という何とも言えない気持ちを覚えていると、

「脱いじゃったら?(笑)」

と本能を揺さぶられることを言ってきました。

「ココで自ら脱いだら先輩に対して裏切りになるよな1・・・けど、こんなチャンスをみすみす逃して良いものか・・・。」

という葛藤を繰り返した挙句、ベルトを外し始めている自分がいました。

そして、下半身だけ露出しているという哀れな格好になると、千里さんは慣れた手つきでゆっくり手コキを始め、その後は余計な人間関係を考えることもなく、お互い本能に任せるようになっていきました。

千里さんの手コキはゆっくりながらも確実に上下に扱いてくるもので、しばらくの間上半身はキス・下では手コキという、ただ快楽に任せる状態が続きました。

我慢汁で大分ヌルヌルなった頃、千里さんは徐に身体を起こし、

「そろそろ攻守交代よ。」

いう空気を出していたので、今度は千里さんを寝かして僕が上に乗っかるという状況になりました。

その後はキスをしながら、胸を揉み、細い脚を堪能し、洋服、下着を脱がしていき、とすると、すでに結構濡れていることに気づきました。

その様子にテンションが上がってしまった僕は、手で攻めながら千里さんのエロい声をしばし堪能し、再びキスをしようと上方に上がると、千里さんは徐に脚を開いた状態になりました。

「まだそれは意図してなかったけど、挿れちゃって良いってことか?」

とその日最高潮の萌えを感じましたが、ここにきて

「本当に挿れちゃって良いのか?一応まだ先輩の彼女だぞ。」

という邪念?が頭の中を寄切り、挿れないでキスのみしていると、

「遠慮してる?(笑)」

と、こちらの思惑は完全に見透かされていました。

「そうですねー・・・。」

と苦笑い気味に答えると、

「(挿れちゃって)いいよ。だって私がしたいんだもん。」

という有り難いお言葉を頂きました。
が、

「ほんとに良いのか・・・。」

とまだ葛藤していると、続けて

「(私の)気持ち良いと思うよ。自分ではよく分からないけど、今までの彼氏がそう言ってたから(笑)」

と何とも生々しい言葉を言ってきました。

「そうなんですか?」

と何とか返答すると、

「だから、皆すぐイッちゃうみたい(笑)」

と自ら名器アピールをしてきました。

「すぐイッちゃうほどの名器なんて出会ったことないぞ。」

と思いながら、

「凄くしたくなってきちゃいました(笑)」

と言うと、

「いいよ(笑)」

と促され、そこで本能に負けた僕は生のままヌルンと挿れてしまいました。

生だったせいか、確かに千里さんの中はやたら気持ち良く、

「細い身体だから締まっているのか・・・。」

などと思いながら、夢中で腰を動かしていました。

千里さんは

「ア・・・石ちゃん・・・気持ちいぃ。」

と言うくらいの反応でしたが、先輩の彼女を抱いているというシチュエーションと、自ら名器と言うだけのしまり具合にやられ、5分経たない位でイキそうになっていました。

「千里さん、そろそろイッちゃうかも・・・(笑)」

と恥ずかしさを覚えつつ言うと、

「いいよ、イッちゃって・・・(笑)」

と寛容なお言葉が返ってきました。
といっても、今はまだ生。

残念な気持ちを覚えながらも一旦抜こうとすると、

「大丈夫だよ。ピル飲んでるから。」

とまたもや先回りされ、

「え、じゃーこのままイッて良いんですか・・・?」

と確認すると、

「うん、いいよ。」

と即答されました。

といっても、今まで中出しをしたことがなかったので一抹の不安を拭えずにいたのですが、腰を振るたびに気持ちよさが増してくるのを止められず、気づけばそのまま千里さんの中に出していました。

その後、

「石ちゃん、やっぱ男なんだね(笑)」

と三たび同じセリフを言われながら、先輩の彼女に中出ししてしまったことに罪悪感を覚えていましたが、

「確かに名器なのかもしれない。もう一度したい。」

と思ってしまっている自分もいました。

その日はそのまま寝てしまいましたが、お昼に起きた後~夜9時頃まで、お互い裸のまま、何も食べずお互いの身体を貪り合い、最終的にエッチで2回・フェラと手コキでそれぞれ1回、と1日半の間に計4回もイッてました。

千里さんを駅まで送った後、

「先輩にバレたら殺されるな。」

と思う反面、

「またフルコース(エッチ、フェラ抜き、手コキ抜き)でされたい。」

と思ってしまっている自分がいました。

一夜の情事として捉えるか、先輩に内緒で関係を続けるのか、しばらく葛藤しそうです。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

男友達に晒しました

  • Posted by: moe
  • 2012年5月25日 11:38
  • 友達

私は29歳のOLです。
性格はMそのもので、特に言葉攻めに弱く、恥ずかしいことを強要されたり、いじめられることにとても感じてしまいます。
体もかなり敏感で、はっきり言って淫乱な女です。

あるとき、私と大好きな彼氏と3人の男の子の友だちとの5人で彼氏の家での飲み会をしました。
その日、私はかなり酔っていて、みんなの前でパンツをチラ見せたりしてふざけていました。
何回もチラチラ脚を広げてるうちに、みんなの目が真剣になってきて、突然彼氏に

「もっと恥ずかしいことしてやる。」

と言われました。
彼氏に後ろから脚を抱きかかえられながら、腰を前に突きだして、3人に向かって脚をめいっぱい左右に広げられてしまいました。
ミニがめくれ上がって紐パンを丸見えにさせられました。
すごい視線と言葉に犯されているような感触を味あわい、少しずつおまんこが感じ始めてきているのが自分でもわかりました。

彼氏の指がパンツの横紐を触りました。

「えっ!?まさか・・・まさか・・・。」

さすがに少し躊躇する私をよそに、彼氏は見せ付けるように紐をゆっくりと解いていきました。
2つ目の紐も解かれ、私のおまんこは明るい部屋の中で、ただ無防備に布切れがのせられたれただけになってしまいました。
その光景を3人は凄く興奮して見ていました。
彼氏も興奮していて、

「まさか・・・見せ・・・ちゃう・・・の?」

という私の小声にも興奮したみたいでした。
私はほとんど寝転がった状態で、後ろから抱えられて脚を開かされているので、この体勢でパンツを取られたら・・・それを想像するだけでおまんこが熱くなってきました。
彼らの言葉から、すでに愛液がパンツに染み始めてきていることも知りました。
みんなも息が荒くなっていました。
そして、もう後戻りのできないことと、最後にはめくり取られてしまうことがわかってきて、凄くいやらしく興奮している自分に気づきました。

私を抱えたまま、いよいよ彼氏の指がパンツの端をさわりました。
それを見てもうたまらなくなり、さらにおまんこが熱く感じた瞬間、じゅわぁっと膣口のあたりがゆっくりとヒクつき、大量の愛液がお尻にまで流れてきたのがわかり

『あぁっ!』

と思いました。
心の中で大好きな彼氏に

『本当に見せちゃうのぉ?私、あなたの彼女だよ・・・しかも・・・びしょ濡れなんだよ・・・でも、あなたにされちゃうなら・・・。』

思った直後、一気にめくり取られました。

完全に直視されました。
言葉もなく全員の興奮した深いため息の中、私はおまんこに焼けつくような視線を受け続けました。
それはさっきまでの布越しとは比較にならない強烈な視線でした。
濡れたおまんこを男友達に見られ続けるのが、女としてどれだけ凄まじく恥ずかしいことか・・・。
しかも、まったく触れられずに自然に濡らしてる!
今まさに、そのおまんこに3人の男友達の視点が集中しているかと思うと、思考力が奪われていきました。

彼氏は3人にたっぷりと観察させ、おまんこの色や形について詳しく口々に言わせ、それを私に聞かせ続け、理性の薄れた私の体は、彼らのいやらしい言葉に完全に反応していました。

「穴が・・・動いてる!」

この言葉には、膣口を意識しました。
すると直後、膣口から子宮にかけて、まるで片思いで憧れていた彼氏のおちんちんを、初めておまんこで飲み込んでいったときのように、膣全体がひくぅ・・・ひくぅ・・・とゆっくりと動くのがわかりました。
3人に見られ

「すげぇ・・・。」

そう言われながら、ひっきりなしに愛液を吐き出していく膣口の感触と、その様子をまじまじと観察される感触に、気が狂うほどいやらしく興奮していました。

目の前に鏡を置かれ、自分の目で見たその光景は想像以上でした。
パンツを外されてから「これほど」までになるまで、彼らに何を晒し続けていたのかは一目瞭然でした。
女の身として、もうこれは深刻になるくらいショックで、正直、涙が出ました。
明るい部屋の中、脚を全開に広げられて、その全てが丸見えのおまんこ・・・水飴を塗ったように光り、内側からふっくらと盛り上がったピンク色の粘膜、その粘膜が盛り上がったせいで赤茶色に膨らみきった小陰唇が、パックリと左右に割れ広がって、容赦なく内側の様子を晒していました。

その下の膣口は完全に口を空けていて、その穴の入り口のヒダも外に出てきそうなくらい膨らんでいて、しかもゆっくりと妖しく動いていました。
クリトリスも皮がめくれ、腫れ上がったように尖って震えていました。
そして最もショックだったのは、透明なものに混じって白いものまで流れ出ている愛液の量の凄さ・・・お尻をつたって垂れているどころか、膣口から直接床にまで粘液が糸を引いていました。
床に垂れた愛液は、フローリングに溜っていました。
私が3人に見せたもの・・・見られることと言葉だけで陰唇とクリトリスをに膨らませていき、興奮で充血して内部の粘膜と膣口が盛り上がるにつれて割れて開いていく小陰唇の様子。

彼らの言葉に反応して膣口は蠢きながら盛り上がり、さらに入り口のヒダを開け閉めさせて、おびただしい粘液を吐き出し床に垂らしていく様子・・・これだけ凄まじいものをずっと見せていたのかと思うと・・・このとき、恥ずかしさを越えた快感を初めて知ってしまいました。

彼氏以外で、しかも複数の男の人に見られるのはこの時が初めてでした。
そして、この日以降、快感を求めて、別の何人もの男の人の前で同じことをしました。
望まれれば全裸にもなったし、どんどんエスカレートして、私はMな性格になっていきました。
もちろんオナニーするときはこのことを思い出したり想像しています。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

銭湯で洗いっこ

  • Posted by: moe
  • 2012年5月17日 11:58
  • 友達

小学生時代は自宅に風呂がなく銭湯通いでした。
自宅に風呂があるのは学年に10人いるかいないかの裕福家庭でした。

女子の家も同様、よく親と一緒に来ていました。
女子の場合、母親と来ると女子風呂に入るのに父親と来ると必ず男子風呂に入ってきます。
俺が小学校低学年で性に目覚めたのはそれが原因です。
明るいときに一緒にかけっこや滑り台で遊んでいた女子が父親と一緒に裸でどこも隠さず男子風呂へ。
初めて見たときは多分勃起していました。

その影響もあって、女子は中学年、高学年になっても父親と一緒に男子風呂へ。
おっぱいが膨らんでも陰毛が生えてきても平気で入ってきました。
脱衣所で脱いでると女子が1人で入ってきて、

「あ、いたいた。よかった。」

と言って俺の隣りに来たので、

「あれ?お父さんは?」

と聞くと、

「今日はお母さんと。でも私の裸を見たいスケベな奴がいると思ってこっち来た。」

と随分大胆な発言をあっさり言ってさっさと最後のパンツも脱ぎ、

「ほら、スケベなAくん、早く脱げよー。」

とその場でぴょんぴょん跳ねておっぱいを上下に激しく揺らしながら俺が裸になるのを待ってました。
裸になると

「うん、今日も大きいね。じゃあ入ろー!」

と元気よく俺の尻を叩いて一緒に風呂へ。
確かその時だったと思いますが周りにクラスの男女がいる中で女子と2人で体の洗いっこをしました。
女子の希望でお互い全身を洗うことになり、まず後ろから背中から下にいってお尻。
タオル越しでしたが初めて女子のお尻に触れたことに喜びを感じました。
冗談なしにお尻の間を洗うよう要求され、女子が

「これで洗える?」

と、前の鏡に両手をついてお尻を俺の顔面近くに突き出す格好に。

(こいつ、恥ずかしいって思わないのかなあ?)

と思いつつ、初めて見る小さいお尻の穴に股間が爆発寸前。
タオルで拭くように洗い、悪戯でお尻の穴に少し指で突くと全身がビクビクっと動いて驚いた。
うっすら周辺に生えた割れ目をグイっとやり、洗うと、さっきまでの女子と一変、

「ふーっ、ふーっ、はあああああ。」

と荒い息使いで首が上下左右に動き、落ち着きない様子になってました。
何度も割れ目の間をなぞると

「ああー、もうそこいいから前洗って。」

と自分で体を動かし、お尻洗いにしゃがんでいたので突然の御開帳で驚きました。
股間を洗い、おっぱいを揉むようにして洗うと女子は既に感じている女になっていました。
首まで洗い終えると

「ありがとう。じゃあ私の番。座って。」

とタオルを俺の手から奪い、後ろに回って背中を洗ってくれました。
後ろを洗い終えると前に回り、キンタマを手のひらで遊ばれた後、ちんこをタオルで包んで擦るように洗われました。
目の前のちんこを凝視しながら擦り、射精を望んでいるかのような状態でした。
湯につかっているクラス男女から

「お二人さんあついねー。」

とか冷やかしをうけ、入口の扉が開いて父親と一緒に入ってきた新しい女子は俺たちの姿を見て

「ちょ、ちょっとあんたたちこんなとこで何してるの?!」

と驚いていました。

気持ち良かったけど恥ずかしさもあって射精できず、女子もあきらめたのか、ちんこにタオルを包ませたまま手を離し、

「はい、終わったよ。流そう。」

ケロ○ンの桶に湯をためて一気にお互い体の泡を流しました。
それから女子が隣に移って洗髪を始めました。
俺も洗髪しましたが男なので早く終わり、隣を待っていました。
濡れた長い黒髪がすごくやらしかったです。
洗髪中に何度も手が股間にいっていたことはあえて聞きませんでした。
女子も洗髪を終え、一緒に湯に戻り、周りの男女に色々聞かれましたがなんとか誤魔化しました。

この混浴は中学生になっても続いたのですが、やはり中学生ともなると大人の女性の体つきに変わり、異性との性関係もあるということで、俺が中学1年の夏休みごろから女子の男子風呂禁止が出ました。

このときは本当に落ち込みましたが、別に銭湯以外でも裸の付き合いができると知り、夏休みには家に風呂があって両親が仕事で夜まで戻ってこない友達の家に行き、広いとは言えませんが自宅風呂に男女6人とかで入ったことも。
ある時は、女子が女友達の条件をのんで俺と2人でお風呂に入れさせてくれたことも。

ただその条件が、女友達の部屋で3人裸の付き合いをし、女子のオナニー姿で俺がオナニーして射精するところを見たいとのことで、色々な意味で大変でした。

銭湯で体洗いっこをした女子(もう女性)とは現在も付き合いがあります。
時代を経てまた裸の付き合いをしてそういう思い出があったことを振り返り、嬉しくなったので話すことにしました。
以上です。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

友達のお姉さんの胸で

  • Posted by: moe
  • 2012年5月14日 17:20
  • 友達

中学の時、友達の家に遊びに行った時の話。

友達の家は2LDKのマンションで、友達の部屋はお姉さんと引き戸で一部屋を二つに分けて使っているだけでした。

一応、入口のドアだけは二つある作りで、戸を閉めておけば狭いながらも一人部屋。
音とかはかなり漏れたけど、居にくい感じではなかったので入り浸っていました。

ある日の週末、その日は友達の家に泊まる事にして遅くまでゲームをしていた。
お姉さんは友達と電話で話しているらしく、話声が少しだけ聞こえます。

ゲームをしながらも、お姉さんの話が気になってしまい、ふたりでゲームするふりして盗み聞きしてしまいました。
他愛のない話でしたが、年上の女子高生の話に俺たちはドキドキし、しばらく聞きいってしましました。

しばらく聞いていると、お姉さんが彼氏とのデートの話とかをしはじめ、さらに

「夏休みに○○君の家に泊まりに行きたいんだけど、その時は言い訳に使わせてね。」

と言いました。
俺も友達も固まって、

「姉さんに彼氏がいる・・・。しかも泊まりに行くってことはセックスするんだ・・・。」

そう思って二人で勃起してしまいました。

興奮した俺達は、ヒソヒソとどんなお姉さんのセックスについて話している内にいたたまれなくなってしまいました。
そして

「どうせ処女じゃないなら何をしてもいいだろう。」

と、お姉さんが眠ったら部屋に忍び込んで、アソコと胸を触ってみることにしました。

夜中の一時頃、お姉さんの部屋から物音がしなくなったのを見計らって、俺と友達はこっそり引き戸を開けて中にはいりました。
ふたりとも、もうチンコはガチガチです。

お姉さんはキャミソールにスウェットのズボンだけで、タオルケットもかけずに寝ていました。
キャミソールがすごくエッチで、俺は我慢できなくなりその場で勃起したチンコをさすっていました。

友達もそんな俺を見て、自分のを触っています。
俺達はなんとなくお互いを意識しながらも、恥ずかしさより欲望に負けてズボンから勃起したチンコを出すと、しごきはじまめました。

眠っているとは言え、お姉さんの前でオナニーしていると思うとすごく興奮して、友達がいる事なんて気にならなくなっていました。

エスカレートした俺はキャミソールを少し捲り、お臍を出しました。

お姉さんはスースーと気持ちよさそうに寝ているだけで、起きようとしません。
スベスベの白いお腹が、気持ちよさそうに上下に動いていました。

友達は耳元で

「姉ちゃん、ちょっとの事じゃ起きないから。」

と囁くと、キャミをさらに捲り胸を出しました。
お姉さんの胸はすごく奇麗で、色白のお姉さんらしい小さくて薄い色の乳首が印象的で、未だに忘れられません。
俺はこんなきれいな女の人を独占している、お姉さんの彼氏に嫉妬してしまいました。

さすがにスウェットを脱がせる勇気はありませんでしたが、俺達はお姉さんの胸を見ながら、たくさん射精しました。

ティッシュも持っていなかったので、その場に脱ぎ捨ててあったお姉さんのTシャツにいっぱい出してしまいました。
胸はそのままに、こっそりと部屋に戻った俺達は、ふたりの精液で汚れたお姉さんのTシャツを洗面所で洗うと、洗濯機の奥へと押し込みました。

二人ですごかった、エロくて気持ちよかったと話し、タイミングのいい時には、寝ているお姉さんで気持ちよくなるようになってしまいました。
下着や水着をこっそり持ちだし、オナニーもするようになりました。
俺たちは、お姉さんにすっかりハマってしまったのです。

でも、1年たつとお姉さんは高校を卒業して一人暮らしをしてしまったので、それ以降はできなくなりました。
胸とか触ってみたかったし、マンコもみたかったですが、起こすのが怖くてできずじまいだったのが今は残念です。

友達とは今でもオナニー仲間みたいな感じですが、二人とも未だにアレをこえる気持ちいいオナニーはしたことがありません。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

混浴で男友達にちょっとだけ見られた

  • Posted by: moe
  • 2012年5月11日 16:14
  • 友達

大学3年のころでした。
男女6人で温泉旅行に行きまして。
最初は男女別の内湯につかってたんですが、そのうち男性陣は混浴露天風呂のほうへ移動。
私たちは

「露天風呂いきたいねー。」

と話しつつも、やっぱり無理ってことでそのまま内湯にいました。
すると内湯のほうにきれいなお姉さん風の二人組が入ってきました。
二人とちょっと話をしていると、なんと風俗で働いている、しかも同い年ってことで私たちビックリ。
その二人は露天風呂に行くと言い出しました。
私たちは、

「いま、私たちの友達が入っているからやめたほうがいいですよ。」

って言ったんだけど、

「平気平気。」

って言って、タオルも巻かずにそのまま混浴露天風呂の方に入っていきました。

二人が入ってしばらくすると、男性陣と二人の笑い声が聞こえてきました。
そりゃそうですよね。全裸の女性が入ってきたわけですから。妙に盛り上がっています。
すると、男性陣から

「おまえらもこっちこいよー。」

とお誘いが。

「行く?」
「まさかー。」

みたいなやりとりをしてたら女の人の一人が戻ってきて

「気持ちいいよ。タオル巻いて来てみたら?」

と。
私らだけ盛り上がれないのは寂しいし、タオル巻いてだったらいいか、ということになり、バスタオルで軍艦巻きにして、いざ進入。

露天に行くと、なんと男性陣も素っ裸!その時点でもう冷静さを欠いてました。
男友達の裸を見たのなんてあれが最初で最後ですからね。
男性陣はというと、最初こそ

「うぉー。」

とか言ってましたが、タオル巻いてるとわかるや

「えーっ。」

と不満そう。

「お姉さんたちので十分でしょ。」

とか言って、
私たちはタオルを巻いているので湯船にはつからず、石段に腰掛けました。
そんな状態で、しばらくみんなでしゃべったりしてたんですが、お姉さんからは、

「いっしょに入ろうよ。」

とさんざん誘われました。

最初は当然笑ってごまかしてたんだけど、お姉さんたちの風俗裏話を聞いたり、男性陣のおちんちん品評会をしてるのを見てると、どこかおかしくなって来てたんでしょう。
友達のA子が

「ねー、入ってみようよ。」

と言い出しました。
A子は割りとオープンな性格なので、ついにきたかって感じでした。
B子はものすごいおとなしい子で、露天風呂に来るのも渋々でしたから、A子が私を誘っているのは明らか。
もう、どうしよっかすごい迷いましたけど、なんか楽しそうって気持ちが勝って、

「うん、いいよ。」

って答えてました。

男性陣大喜び!
ただ、さすがにその場でスッポンポンになる度胸は二人ともありません。
バスタオルを取って湯船につかるまで、男性陣には向こうを向いてもらいました。
幸いにごり湯だったので見られずにすみました。
とはいえ、男性陣がこちらを向いたときには言い知れぬ恥ずかしさでした。
裸で男友達といっしょのお湯につかってると考えると変な気持ちでしたね。

そうしてまあワイワイと盛り上がったんですが、いいかげん私たちはのぼせてきまして。
お姉さんたちもそろそろ帰るというので、私たちも上がることにしました。
私は出るときも男性陣には向こうを向いてもらうつもりでしたが、A子は後ろを向いたかと思うとぱっと立ち上がりました。
A子のお尻が出るや男性陣は異様な盛り上がり。

後ろを向いたままさっさとバスタオルを巻いてしまいました。
困ったのは私。
私だけ向こうを向いてというのもなんだかなーって感じでした。
しかたなく、私も男性陣からちょっと離れた所に移動して、B子からタオルを受け取りました。

「ぱっと立ってさっと巻けばあんまり見られないで済むかな。」

とか考えながら、意を決して、後ろを向いて立ち上がりました。
たぶん男性陣から歓声が上がってたように思います。
タオルを巻くまでの数秒ですが、お尻を見られてしまいました。

というような感じで私たちの混浴は終わりました。
あれから4年たちますが、よくあんなことができたなと思います。
お姉さんたちがいなければ、たぶん混浴のほうにも行ってなかっただろうに。
いまでも思い出すと興奮してしまいますね。
おしまい。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

同窓会

  • Posted by: moe
  • 2012年5月 4日 12:38
  • 友達

私が高校の時の話。大学受験も終わって気も抜けきった頃、小学校の同窓会の連絡が入った。
みんな地元で仲良くしてる子もいたけど、私は女子高に進んだため全く同級生に会う機会なんてなかった。

特に用事もなかったし行ってみることにした。
久しぶりに会えることも楽しみではあったけど、それよりも(ありがちだけど)誰かかっこよくなってて新たな出会いが・・・。
なんて無駄な期待をしつつ同窓会当日まではあっと言う間だった。

集合場所に行ってみると会ってなかったせいなのか随分と男子が変わったように感じた。
(不思議と女子はすぐに分かった。)
誰が誰だかもイマイチ把握出来ないまま居酒屋に向かう。
最初は、男女が別々に座っていたけどお酒も軽く入り、席替えをすることに。
既に合コン状態みたいな中、私の隣りに座った彼は結構かっこよかった。

「誰だ~?」

とか思いつつ自己紹介を済ませる。
(同窓会なのに・・・。)

名前を聞くと意外にも昔は小さくてぽちゃっとしてて誰かの後にくっついてるイメージしかない人だった。
たわいもない会話が続いた。
どこの大学だとか理系とか文系とか・・・。

その時から私は意識しはじめていたと思う。
居酒屋を出ることになり二次会として懐かしの小学校へ向かうことに。
男子は焼酎とかを買い込んでいてテンションもかなり上がってきていた。
移動中は彼のことが気になりつつも他の子と話してた。
校庭で遊びつつ彼が座っていたので隣りに腰を降ろした。
なんだか大分酔っていたようで

「大丈夫?」

とか

「お水いる?」

とか声をかけてた。
何気なく彼の手の近くに自分の手を置くと彼から手を繋いできた。
その後もみんながいることも忘れてずっと手を繋いでた。
たまに顔が近付いてキスしそうになりながらもためらってしまい出来ないまま解散を迎えた。
すっかり暗くなってしまったのと、なんだか離れたくなくて家まで送ってもらうことになった。
その時の会話は何故かお互いに

「かっこよくなったね。」

とか

「綺麗になったよ。」

みたいな話ばっかりで、素面だったら恥ずかしくて言えなかったと思う。
その時、私の家が遠かったことに初めて感謝した。
人通りも少ない夜道、腰に手をまわして歩ける程の至近距離、キスまでに時間はかからなかった。
キスを繰り返して、どちらからともなく舌を絡ませていた。
二人ともぎこちなくてたまに歯があたったりしてたけど、そんなこと気にもならくて完全に彼を好きになってる自分がそこにいた。
軽くキスをしながら小さな公園を見つけてベンチに座る。
彼は外見とは逆に経験がないらしく、おそるおそる服の上から胸に手を置いてきた。
私の方も、軽く触られた程度。
しかも胸だけくらいしかなくて未経験同然。
その時は、緊張もピークになってたかもしれない。
すると彼は糸が切れたかのように広めの襟に手を滑りこませて胸を揉みだした。
無我夢中とはこのことかと言わんばかりだったけど、時折乳首にあたる指が気持ち良くて

「んっ・・・。」

とか声が出ちゃってた。
さらにセーターの襟に手をかけてグイっと引っ張られるとブラもめくれてピンと起った乳首が見えてしまう。

「やだ・・・だめ・・・。」

と言う、私の抵抗も虚しく

「ダメじゃないんでしょ?」

なんてあっけなく撃沈。
もはや無防備な乳首は舐められたり吸われたりされ敏感になっていく。
その時は、この時とばかりに普段はかないスカートなんかはいていた。
乳首を舐められる度にアソコが湿ってくるようで自然と足がモジモジ動いていた。
それに気付いた彼がスカートの下の冷えきった太股に手を伸ばす。
思わず

「そんなとこ汚いから・・・。」

って手を止めようとしたけど、

「汚くないないよ。触りたい。」

って彼の一言で力が抜けてしまう。
本当は触って欲しくてたまらなかったから。
焦らすとかもなくてすぐに湿った部分に指が触れる。
下着の隙間から入ってくる指は冷たかったけど、ヌルヌルになってしまったとこを指で撫でるごとに熱くなってく気がした。
気付くと

「はぁ・・・ん・・・あっ・・・。」

とかいっぱい声も出てきてた。
撫でていた指が中に入ってくるとさらに快感が増していく。
テクニックなんてないんだろうけど、初めて他人に触られるだけで興奮してた。

「あきちゃんの膣あったかいね。」

とか言われながら指が動かされて、何がなんだか分からないうちに身体に力が入ったと思ったら脱力しちゃってた。
一呼吸おいて冷静になると、自分ばっかりしてもらってること気付く。
何気なく彼の股間に手を置く・・・。
硬いのか、いやジーンズだからか?どうなってるのか分からなかった。
思い切って

「おっきくなってるの?」

と聞いてみた。
なんだか恥ずかしそうにしながら

「そりゃなるよ・・・。」

という彼。
ちょっと抵抗がありながらも

「みせて欲しいな・・・。」

とおねだりをしてみた。
ちょっと間があってベルトを緩めてファスナーを降ろした。
父親もいない自分には初めてみるモノに目が釘付けになる。

「触ってみてもいい?」

とか言いながら既に大きくなったおちんちんに触れてみる。
最初は、さすってみたり、にぎにぎしたり。

「あんまり触ると我慢出来なくなるよ。」

って彼の一言で、私もお返しにと顔を近付けていく。

「いや・・・ダメだって・・・。」

頭を押さえる彼に

「イヤなの?」

と聞き返すともごもごと黙ってしまった。
やり方なんて全然分からないけど気持ち良くしてあげたいって一心だった。
最初は、先っぽをペロペロしてみる。
彼の反応は、なにかに耐えているみたい。
それならと思って、思い切って口に含んでみる。
なんかの雑誌でみただけの知識だけ必死に歯だけはたてないように頭を動かしていた。
たまに、ジュルとか音も出ちゃってたけど気にもせずに続けていく。
いくらもたたないうちだったと思う、彼から

「で・・・でちゃうから・・・ダメ・・・。」

という言葉が出てくる。
私も引っ込みがつかない気がして

「いいよ・・・。」

って言いながら続ける。
よほど耐えてたのか一分もたたないうちに彼が小さく声をあげた。
私は口に含んだままだったけど、突然ドロドロしたような苦い液体が口の中に広がった。

「出していいから。」

と言われた時には、吐き出すところもないと思っていた私は飲み込んでしまっていた。
その後も何度かキスしたり抱き合ったりしていたけど、まだまだ寒い季節。
あまり長くいるのも辛くなってきて、家までの道のりをお互いに照れたりしながらも手をつないで帰った。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

寺田さん その2

  • Posted by: moe
  • 2012年4月24日 19:42
  • 友達

寺田さん その1続き

699 えっちな18禁さん New! 2007/03/31(土) 03:28:49 ID:0pjseH1n0
で、翌日、昼飯もウチで食うってことで朝の11時くらいにはもう家に来た。
昼飯の様子書いてもしょうがないんで割愛させてもらうけど、あえて言うならいろんな意味での両親の煽りは凄かった。

部屋に戻って、とりあえずしばらくはゲーム。
中学生だったから何とも思わなかったけど、同年代の男女2人が揃ってテレビゲームに興じるってのはなんとも('A`)

ゲームもずっと続くわけじゃないから、適当なところで飽きてきたら止める。
ゲーム中もそうだったけど、やっぱ昨日の事件があったから暗くしちゃいけないと思って、俺はやたらテンション高めに振舞ってた。

なんとなくその辺が通じたのか、「昨日のこと」に話が移った。

701 えっちな18禁さん New! 2007/03/31(土) 03:32:06 ID:0pjseH1n0
簡単に言うと、このまま学校に全く行かなるのはやっぱり悔しいから、保健室登校だけでもがんばる、ってことだった。
元々家庭が色んなことに対して寛容だからそういう答えが出せたのかも知れない。

俺も

「それでいいと思うよ。なんか辛いことあったらすぐ言えよ。」

と返して、「昨日のこと」はそれで終了。
で、今度は別の「昨日のこと」へ話が移った。

705 えっちな18禁さん New! 2007/03/31(土) 04:01:09 ID:0pjseH1n0
「昨日さ、なんか、ぎゅってしてくれたじゃん?w」
「あぁ、うん、ちょっと咄嗟になんかね。w」
「家帰ってからさ、悲しいのもあったけど、それもなんか頭から離れなかった。」
「へぇwいや、何?w」

突然両手広げる彼女。

「もっかい。」

それ逆だろとか思いつつも再び彼女を抱擁。
制服と違ってTシャツ一枚だったので体温とか体の感じがモロに伝わってきてかなり我慢すんのがキツかった。

「これクセになりそう。」

と耳元で囁かれて、かなりゾクっときた。
半ばヤケクソで軽く唇耳に当てたら、抱いてるこっちがびっくりするくらい体を反応させた。

706 えっちな18禁さん New! 2007/03/31(土) 04:01:47 ID:0pjseH1n0
「い、今なにしたの?」
「え、あ、ホントごめん、マジごめん。」

申し訳ない気持ちになってひたすら謝った。

「違うって!そうじゃなくて、今何したの?」

ちょっと怒り気味でそう聞いてくるもんだから、俺も正直に言わざるを得なかった。

「耳んとこにちょっとキスしただけ。」
「今のもっかいやってみて。」

拒否する理由何もなかったで、今度は完全に唇で食んでみると、2回くらい

「ぁっ、はぁ。」

って小さく声を漏らした。

707 えっちな18禁さん New! 2007/03/31(土) 04:02:21 ID:0pjseH1n0
「平気?」

って訊いたら、

「まだ平気だよ。」

って答えた。
俺ももう殆ど歯止めが利かなくなってたから、そのまま耳の縁を舌で舐め上げるようにすると

「ゃ、あっ。」

と声を漏らして、かなり大きく反応。

色んな意味でヤバいかなとは思ったけど、俺ももう納まりがつかなかったからそのまま耳への愛撫を継続。
くぼみに舌を這わせてみたりしたけど、耳の縁が一番気持ちいいらしくて、そこを舐め上げる度に

「っふ、ぅあ。」

みたいな感じで大きい反応を繰り返した。

709 えっちな18禁さん New! 2007/03/31(土) 04:03:40 ID:0pjseH1n0
普段、間近で見ることもないような部分を自分の意のままに弄繰り回してることにやたら興奮した。

「あ、んまり耳ばっかやめてよ。」

と結構声がマジな感じだったので、とりあえず耳からは口を離した。
覗き込んだ顔は頬のあたりが薄く赤みがさしてて、やっぱり目もちょっと潤んでた。

「あのさ・・・一人でしたりとか・・・あんの?」
「言わなきゃダメ?」
「ちょっと知りたいかな・・・うん。」
「たまに・・・。」

やっぱり恥ずかしかったのか、消え入りそうな小さい声で答えた。

「どのへん触ったりしてる?さっきの・・・耳とか?」
「耳はないけど・・・。その、アソコとかさ・・・。」
「胸は?」
「いっしょに触るかも。」

声もどんどん小さくなっていって、かなりの羞恥を感じているっぽかった。
だけどやっぱりイヤじゃないみたいで、訊くと答えてくれた。

710 えっちな18禁さん New! 2007/03/31(土) 04:04:12 ID:0pjseH1n0
俺はぐっと彼女を体から放して、服の上からそっと乳房に触れた。
ほんとにそのまま揉みだしたくなるくらいやわらかくて、Tシャツ一枚の上から直接だったから体温も伝わってきた。

「どう・・・すればいい?」
「あんまり強くしなければ平気。」

その言葉どおり、自分でも出来る限り加減をしながら、ゆっくりと揉んでみた。
耳みたいに大きな反応はしないけど呼吸が

「ぁ、っはぁ。」

と少しだけ荒くなった。

711 えっちな18禁さん New! 2007/03/31(土) 04:06:54 ID:0pjseH1n0
「なんか、直接触ってみたい。」
「いいけど、服脱いだら大変だよ。」
「じゃあさ、俺膝枕するから、ちょっと横になってみて。」
言われるがまま、彼女は俺の膝元に頭を下ろし横になった。
「こう?」
「うん。そのままでいいよ。」

俺は手を伸ばして、Tシャツの裾の下から中へと手を差し入れた。
少し触れたおなかのところが凄く暖かくて、手のひらで直接感じる他人の体温がこそばゆかった。

712 えっちな18禁さん New! 2007/03/31(土) 04:08:26 ID:0pjseH1n0
そのまま、少しTシャツを捲り上げながら胸のあたりまで手をやると、ブラジャーの布に指が触れた。

「あれ、これ、どうやって外すの?」
「やっぱり、外すの?」
「ちょっとやりにくいかも。」
「ちょっと待って。」

そう言って彼女は起き上がって、ブラジャーのホックを外した様だった。
再び俺の膝元に頭を置いて、

「中で引っ張れば、取れるから。」

と言った。

724 えっちな18禁さん New! 2007/03/31(土) 19:57:06 ID:0pjseH1n0
「じゃあ、もっかい。」

って言って、またシャツの中に手を入れた。
手がもぞもぞするのがくすぐったいらしくて、ちょっとおなかがへっこんだりした。

初めは下乳っていうのかな、胸のつけね?らへんを手で挟むように揉んでたんだけど、そのまま中指で乳首の所をくっと押してみたら、

「んっ。」

て初めて声らしい声で反応した。
両手で揉みたくなったけど、今の体勢だと片手しか入れられなかったんで、

「ちょっとポジション変えようw」

って言って両脇に腕差し込んで、後ろから抱っこするようなかたちになった。

で、後ろから俺が顔出したら、

「耳はあんまりしないでね。」

って言った。
どうも耳はよっぽど感じるらしかった。

725 えっちな18禁さん New! 2007/03/31(土) 19:57:58 ID:0pjseH1n0
さっきの体勢と違って、体温が俺に伝わる範囲も広いから、更に興奮。
マジでこね回すように揉んだ。
掴んで、ゆっくり回すようにすると、俯き加減になって

「はぁ・・・。」

って深く嘆息。
AVとかでよくやってるみたいに、乳首を親指と人差し指で軽く摘んで擦ったら

「んぅう。」

って噛み殺す様に喘いだ。
よっぽど恥ずかしいのか、俯いたままで。

調子に乗って

「気持ちいい?」

とか聞いたら、

「そこ、先っぽ、もっと。」

とのこと。
そんなまっとうな反応が返ってくるとは全く思わなかったから、また興奮して、指の先で乳首と乳房を撫でるようにして揉み続けた。
不規則だった喘ぎ声も、俺の手のリズムに合わせて出てくるようになって、完全に感じてるみたいだった。

俺の息子も相当ガチガチになってたから、揉んでる間中ずっと背中に当てがってた。

726 えっちな18禁さん New! 2007/03/31(土) 19:58:33 ID:0pjseH1n0
既におっぱいだけじゃ我慢できなくなってたから、片っぽの手をシャツから出して、彼女の履いてたハーフパンツの上からそっと触ってみた。
そん時は汗なのか濡れてるのか、ただ単に俺がそう感じたのかはわかんないけど、なんとなく湿っぽかった。
嫌がるかなーと思ったけど、触った瞬間に自分から足を広げた。
軽くM字開脚みたいな状態になって、ズボンの上からそこを揉む。
まだ胸の方にあったもう片方の手も持ってきて、ズボンの腰のゴムをちょっと無理やり伸ばして中に手を入れてみた。

下着一枚しかないと、感触がだいぶ生々しかった。
素直に上から手を入れればよかったんだけど、何故かぴちっと張ったパンツの横からぐっと手を押し入れた。

727 えっちな18禁さん New! 2007/03/31(土) 20:02:47 ID:0pjseH1n0
思ったよりもアソコがまだ下にあって、俺が触ったところはまだ毛しかなかった。
なんか自分の陰毛と比べてずいぶん柔らかかった覚えがある。

そのままずずっと手を下にやってったら、急にぬるっとした感触。
愛液ってのはまだ当時知らなかったけど、そのヌルっとした感触だけですげえ興奮した。

で、気がついたら彼女が俺の方に首をもたげてて、目を閉じてた。
やたらと愛おしくなって、ゆっくりとキス。
それまでと比べてやたらと唇が柔らかかった気がする。
唾液でふやけてたような感じ。
舌入れようかと思ったけど、今は下の方に興味が集中してたから止めた。
その代わり、余ってた左手で彼女の髪を撫でたりして可愛がった。

とりあえず人差し指だけ下の方にやると、割れ目があった。
そこが一番気持ちいいところだってのは分かってたから、上の方からつーっと指で触ってみると、

「ぁ、あ、ぃや・・・。」

って小さく呟いた。
一瞬腹筋に力入ったみたいで、おなかがびくっと動いた。

734 えっちな18禁さん New! 2007/03/31(土) 22:56:59 ID:0pjseH1n0
足開いてたせいかわからんが、指で広げたりとかはする必要なかったんだけど、初めはどこに指を入れたらいいかがいまいちよく分からなかった。
だから、ちょっと撫で回すような感じで指の感覚を頼りにして探してたら、その度に感じるらしくて、

「っはぁ、ぅ。」

ってちょっと域荒げだった。
首のちょっと下、鎖骨らへんに息がかかって、生あったかかった。

で、割れ目のあたりを指で撫で回してたら、ちょっと指の先で感じるとこがあって、そこが穴だったんだと思う。
少しキツかったけど、そのままツプっと中に指を入れた。

第一間接くらいまでが入って、膣壁っていうのかな、中の肉に触ったら、彼女が急に腕を動かして、中に指が入ってる方の俺の腕を掴んだ。
止めて欲しいのかなとも思ったけど、掴んだっていうよりは触れるだけみたいな感じだったから、俺そのまま続行。

739 えっちな18禁さん New! 2007/03/31(土) 23:40:27 ID:0pjseH1n0
今にして、処女膜に引っかかんなかったのなんでだろうとか考えるけど、やっぱ自慰してたからなのかな。
いくらなんでもあの時既に・・・ってことはないだろうし。
まあいいや。

指を差しこんだままの位置で止めて、

「どんな感じ?」

って聞いてみた。
そしたら、

「むずむずして、熱い感じ。」

となんか素直に答えてくれた。
男の俺にはよくわからんかったけど、とりあえず

「我慢しなくても平気だから。」

と言った。
何が平気なのかよく分からないけどね。

740 えっちな18禁さん New! 2007/03/31(土) 23:42:40 ID:0pjseH1n0
中に入れた指を、膣内を広げて掻き回すようにしながらもっと奥に入れていくと、

「ぁあぅ、ぅああ。」

と震えるような声で喘いだ。
興奮通り越して、もっともっと気持ちよくしてあげたいと思って、中を指の腹で撫で回すように愛撫してあげた。
そのぐらいの刺激が一番気持ちいいのか、ため息が混じったような声で

「ぁあ、あ、んん。」

って繰り返す彼女。

ただ2、3分くらい?やってても同じ反応が続くもんで、既に女の子も男と同じように「イク」ってことは知ってたから、彼女もいかせてあげたいというか単純に俺の興味でイかせてみたかった。

741 えっちな18禁さん New! 2007/03/31(土) 23:45:03 ID:0pjseH1n0
爪がひっかかんないように、指の腹でぐっと膣を押さえて、そのまま擦るようにちょっとペースを上げて出し入れ。

「ゃ、っあ、ねっ、はや、は、はや・・・。」

ともう言葉にならない様子。
これならいけると思って、ひたすら膣に指を出したり入れたり。

「もっと熱くなってきた?」

って試しに聞いてみたら、

「ぅ、んっ。」

と完全に抑揚もない反応が返ってきた。
いつの間にか腕が俺の肩に回ってて、必死に耐えてるような感じだった。

742 えっちな18禁さん New! 2007/03/31(土) 23:47:08 ID:0pjseH1n0
出し入れから中をぐりぐり掻き回すのに切り替えたら、反応が一気に変わって、俯き加減だったのが急に俺の顔を見上げた。
何かなと思ってじっと見つめてたら、

「ぁ、あ、ぃひ、ぃくよ、ふ、ぅ、あ。」

とかなり早い口調?で喘ぎだした。

「いいよ、いって大丈夫。ガマンしなくていいよ。」

って囁く感じで言って上げたら、

「ん、んぅ、わ、私、も、ぁ、めっ、、んぅっ!」

と最後の一呼吸だけ結構大きな声を上げた。
体全体が電気ショックでもかけられたみたいにビクっと痙攣して、

「はぁぁ。」

と大きく呼吸、そのままぐったりと俺の肩に寄っかかった。
膣がきゅっとなってたかどうかは覚えとらん、声に夢中だったから。

746 えっちな18禁さん New! 2007/04/01(日) 00:19:42 ID:ayyeP+940
彼女、目を閉じたまま、ゆっくり呼吸をしてた。
やっぱり結構疲れたらしくて、額もじっとり汗ばんでた。

で、肩に手を回して抱いたまま、そっと聞いてみた。

「気持ちよかった・・・の?」
「すごくねw」

薄く笑って、そのままずるずると俺の膝元まで下がっていった。
枕にしがみついて寝るような感じで、そのまま膝枕へ突入。
まだかなりガチガチに勃起してたから、思わず片腕で股の所を隠した。

747 えっちな18禁さん New! 2007/04/01(日) 00:21:25 ID:ayyeP+940
「なんか、一方的にされちゃったね。」
「ごめん、つい。」
「そうじゃなくって、何にも気持ちよくなかったでしょ?」
「背中に当ててたけどね。」
「そうなの?」
「何にもしなかったらさすがにムリかもね。」
「今は?w」
「いや、まあ、元気。」
「ちょっと手、どけてみてよ。」

749 えっちな18禁さん New! 2007/04/01(日) 00:44:29 ID:ayyeP+940
もちろん抵抗なんかしない。
言われるがまま、見事にズボンにテントが張られてる股間を見せる。

「うわ、何これ・・・。」
「こんなん出ましたけど。」
「すごいねえ・・・。触ったりして平気?痛くない?」
「よっぽど強くやらない限りは。」

彼女が、おっかなびっくりな手つきで、そーっと撫でるようにテントの天頂を触った。
初めて感じた他人の感触に、思わず腰がびくっと反応してしまう。

「今動いたよねw」
「やっぱ反応しちゃうよ。」

751 えっちな18禁さん New! 2007/04/01(日) 00:45:22 ID:ayyeP+940
「ねえ、これもさ、さっきしてくれたみたいにしたら気持ちいいの?」
「かなりね。」
「して欲しい?」
「え、あ、まあ、してくれるなら。」
「あんまりして欲しくない?w」
「いや、その、何だ・・・して欲しい、です。」
「ハイ、わかったw」

言わされなきゃしっかり肯定も出来ない自分が少し情けなかった。

752 えっちな18禁さん New! 2007/04/01(日) 00:46:21 ID:ayyeP+940
「チャック・・・いいや、自分で開けてよw」
「了解。」

かなり心臓高鳴ってた。
チャック下ろして、トランクスから自分の逸物を出す。
出す時にちょっと剥けて上が見えたけど、既に先走りがたくさん出てた。

「うわー・・・。」

と小声で呻く彼女。

「なんか・・・痛くはないんだよね?」
「それはそうだよ。痛いってことはないよ。」
「これ・・・どうしたらいいの?」
「なんか、先っぽらへんとか・・・触られると、なんか・・・いいかも。」

自分で気持ちいいかも、というのがやたら恥ずかしかった。

「じゃあ・・・お返しね?」

そう言って、細い指で俺の物をきゅっと握った。
またびくっと反応して、ペニス全体に血液が通った感じがした。

753 えっちな18禁さん New! 2007/04/01(日) 00:48:29 ID:ayyeP+940
「これだけでいいの?」
「えと・・・なんだろ・・・じょ、上下に?」
「こう?」

と言いつつ、ゆっくりと上下にしごき出した。
今すぐにでもイけそうな感じだったけど、それでもやっぱりすぐにはイかない。
竿全体が自分の意思と無関係にびくびく反応して、自分の手じゃないからしごく加減もベストじゃない分、余計にもどかしかった。
たまに、彼女の手が亀頭の下の部分を通る時が一番ぞくっと来た。

「これが気持ちいいの?」

しごきながら、ちょっと疑問符な感じの彼女。

「うん・・・。かなり。」

ホントはもうちょっと先の方に刺激が欲しかったけど、それを言うのもなんか本物の変態になっちゃうみたいで気が引けて、そのまましてもらうことに。

762 えっちな18禁さん New! 2007/04/01(日) 02:37:54 ID:ayyeP+940
「あのさ・・・。」
「あれ、気持ちよくない?」
「いや、その、言いにくいんだけどさ。」

手でしてもらうのはもちろん気持ち良かった。
特に包皮ごしに亀頭を擦られるのは何ともいえない感触で、やっぱり他人の手でされてるっていうことに一番興奮してたと思う。
ただ、力加減とか諸々の問題で、どうしても物足りなかった。

763 えっちな18禁さん New! 2007/04/01(日) 02:39:45 ID:ayyeP+940
「えーっと・・・あのさ、フェラってわかる?」
「・・・!わかるけどさ・・・するの?」
「あ、いや、イヤだったら全然良いよ。そのままで全然オッケー。」

喜んでしてくれるとちょっと妄想してたので、結構焦った。

「イヤっていうんじゃないけど・・・手じゃムリ?」
「ムリじゃないけど、いや、イヤだったらほんとにいいよ。」
「相当して欲しそうだね。」
「いや、まあ、多少っていうかなんつーか・・・。」

俺がどもってると、ペニスにゆっくり顔を近づけてきた。
内心ウハウハ状態で、多分人生で一番興奮した時だと思う。
中学生だったから必死にカッコつけたくて、あんまり無理強いするようなセリフは吐きたくなかったんだけど、それでもして欲しいって気持ちも隠せず、ひたすら薄笑いだった。

764 えっちな18禁さん New! 2007/04/01(日) 02:48:06 ID:ayyeP+940
「お、オッケー?」
「汚くないよね?」
「今朝洗ったから大丈夫の筈・・・あ、ちょっとまって。」

皮が被ったままだとどうしてもイきにくいので、彼女の顔の目の前できゅっと剥いてみせた。

「え?!何今の?」
「フェラ知ってるのに今のは知らないんですかw」
「こんな間近で見ることなんか無いから知るわけないじゃん・・・w」
「まあ、こういうもんなんだよ。剥けるのw」
「変なの・・・。」

765 えっちな18禁さん New! 2007/04/01(日) 02:49:21 ID:ayyeP+940
彼女の目の前で剥いたのも手伝って、息子も既に破裂するんじゃないかってくらいパンパンになってた。
普段一人でオナる時とは桁違いな感じ。

「いい?」

と半ば促すように彼女に聞くと

「わかった・・・。」

と神妙そうな表情。
一刻も早くしゃぶってもらいたい一心で、ちょっと腰を浮かせてペニスを顔に近づける。

768 えっちな18禁さん New! 2007/04/01(日) 03:01:54 ID:ayyeP+940
彼女もいよいよって感じの表情で、舌を先っぽだけチロっと出して、俺のペニスにどんどんと顔を近づけてった。

初めの一舐めは、本当に舌先で軽くつついた程度。
一瞬の感触だったけど、とにかくあったかい感じがして、この舌で舐めてもらったら絶対に気持ちいい、って改めて確信した。

舐めた舌を一度戻すと、ちょっと味わうように口をもごっとさせた。

「ちょっとしょっぱいの?」
「いや・・・それはさすがにわかんないよw」
「・・・。」

また無言で顔を近づける。
今度は、口をあーんと開けて、その中に俺のをくわえ込んだ。

769 えっちな18禁さん New! 2007/04/01(日) 03:02:55 ID:ayyeP+940
半分ちょっとくらい咥えたところで、はぷっと口を閉じる。
そのまま舌で亀頭を舐め回されて、思わず

「やべ・・・。」

と声を漏らした。
でも彼女は全く気にせず、ちょっと荒い鼻息のまま、俺のをしゃぶり続けてくれた。

さっきみたいに上下してるわけでもないから、特に音は立たなかったんだけど、その分口の中で、舌で亀頭を半ば嬲るように舐め回されてるから、こっちは堪らなかった。

770 えっちな18禁さん New! 2007/04/01(日) 03:05:04 ID:ayyeP+940
「(すげえ気持ちいい・・・。)」

昔、亀頭が一番敏感な部分だってことは知ってたけど、まだ手で触るとちょっと痛痒いような感じで、石鹸をつけて触ったりすると今度はくすぐったい感じがするだけだった。
だから、ネットの動画なんかでフェラを見たときには、確かにこんなぬるっとして柔らかいものでされたらよっぽど気持ちいいだろうなあと思ってた。

相変わらず舌の動きは激しくて、されてる方から見ると夢中でしゃぶりついてる様に見えた。
もしかしたらいけるかもと思って、彼女の頭をちょっとだけぐっと押してみた。

そうすると、やっぱりビックリしたのか、

「っぅおぅ?」

って疑問符がついた感じの声を上げた。
何か言いたかったのかも知れないけど、一度やるともう止まらなくて、もうどうなってもいいやと半ばヤケクソに強く彼女の顔を押した。

771 えっちな18禁さん New! 2007/04/01(日) 03:12:59 ID:ayyeP+940
押した時に唇で竿が擦られ、亀頭には舌が当たり、とにかくひたすら気持ちよかった。
彼女もちょっと眉を寄せたけど、それが一番イイらしいと分かったのか、自分から顔を上下させてしゃぶるようになった。

そうすると、自然と音も出てきたり、唾液が竿を伝って垂れてきたりする。

「ちゅる、ぢゅるっ、じゅぽっ。」

と、たまにいやらしい音も混じって来るようになった。

やっぱ皮かむりの宿命みたいなもんで、上に吸い上げる時、皮も亀頭に被り直してしまうこともある。
その時に、彼女は舌を亀頭と皮の間にちゅっと入れて戻すんだけど、これが有り得ないくらい刺激的だった。

「気持ちいい?」

とか俺に訊く事もなく、ひたすら行為を続ける。
本人に後で聞いたら全力で否定されたけど、本当に好きでやってるんじゃないかと錯覚さえした。

772 えっちな18禁さん New! 2007/04/01(日) 03:17:49 ID:ayyeP+940
しゃぶり方も、ただ舌で舐めるだけじゃなくて、時々頬の裏側に押し付けるようにしたり、口を狭めて両側の肉でこすったり、ちょっと固めの口の上あたりにぐりぐりと宛がったり、とかなりバリエーションが出てきた。

俺もいつまでも耐えられるわけなくて、

「ぁい、・・・あい、そろそろ、やば。」

と不恰好に彼女の名前を呼ぶようになってきた。
そしたら、言葉こそ出なかったけど

「んぅ。」

と声を出して、ちょっと目を細めて笑ったみたいだった。

例えが悪いかもしれないけど、蛸の口みたいになってぬーっと俺のペニスを食んでる唇の感じと、その行為の最中に笑ったっていうのがこの上なく艶っぽく思えて、もう限界だった。

773 えっちな18禁さん New! 2007/04/01(日) 03:19:47 ID:ayyeP+940
「出るっ。」

って言ったら、最後は思いっきり顔を上下させて物凄い速さで亀頭を舐められた。
最後の最後で物凄い刺激を与えられたもんだから、射精の瞬間、思わず後ろのベッドに倒れこむ感じで仰け反ってしまった。

そりゃ音こそ聞こえなかったけど、最初の一回目を出す瞬間は本当に鈴口から精液を出した感覚が伝わってきて、一人の時は3回くらいで終わるのも6回か7回くらい出続けた。
ただ快感が強かったのは最初の3回くらいだったけど。

全然嫌がる様子もなく、彼女は射精が終わるまでずっと咥えててくれた。
最後の一回が終わると、レロっと舌で円を書くように亀頭を舐めてくれた。
唇を吸い付くようにしたまま徐々に顔を上にやっていき、軽く

「っぽ。」

と音を立ててフェラ終了。

774 えっちな18禁さん New! 2007/04/01(日) 03:28:42 ID:ayyeP+940
俺はそのまま後ろのベッドに上体を預けて、射精後の前進の虚脱感みたいな余韻に浸ってた。

なんか彼女がやたらばたばたしてるから体を起こしてみたら、さっき口内に出した俺の精液をティッシュにだらっと出してた。
てっきりそのまますぐに捨てるのかと思ったら、じーっと顔を近づけて観察してる。

「これって精液だよね?」

どう見ても精子です。

「そう。それがアソコの中に入ると、まぁ、赤ちゃん誕生。」
「うわあ・・・。なんか花粉症の時の鼻水に似てない?w色とかさw」
「似てるけどもっと神聖なもんだよww ていうかさ、何味?w」
「味って・・・覚えてないかも。でもそんなに味しなかったと思う。今飲んでみれば?」

とかいいつつガチで俺の方にティッシュを持って来ようとしたもんだからちょっと退いた。

まあ、既に飲んだことあったんだけどね。当時。

776 えっちな18禁さん New! 2007/04/01(日) 03:34:59 ID:ayyeP+940
で、その後はまたエヴァのゲームに戻った。
いざ普通の頭に戻ってみるとお互い相当な恥ずかしさがあったみたいで、使徒(敵キャラね)に追い込まれたりするたびに

「逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ!」

とかゲームオーバーになれば

「あんたバカァ?」

とか、とりあえずオタ丸出しの高騰テンションで一日過ごした。
まあ、合間にキスしたりくらいはあったけど。

中途半端な終わり方で申し訳ないけど、一旦はここで締めってことで。
あ、蛇足だけど、信じる信じないは別にして、彼女は今も俺の「彼女」のままです。
と言っておきます。

駄文にも関わらず支援してくれた人たち、本当にありがとうございました。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

寺田さん その1

  • Posted by: moe
  • 2012年4月23日 12:25
  • 友達

636 えっちな18禁さん New! 2007/03/30(金) 18:14:40 ID:uf04jC740
小学校6年の話だ。
夏。
俺そん時新聞委員やってて、他にも男子が2人、女子が3人だった。
だけど男子の1人は超絶イケメンモテ男で、別に嫌な奴じゃないんだけど当時はなんとなく絡みにくかった。
で、もう1人の男子はまあ、お察しくださいな感じの外見で、それはそれで良いんだが性格が非常に最悪だった。
だから、俺は必然的に残りの女子2人とよく喋るようになってたんだが、とりわけ気が合ったのがその内の一人の子だった。
仮名は寺田あいでいいや。

637 えっちな18禁さん New! 2007/03/30(金) 18:16:37 ID:uf04jC740
で、その寺田さんとなぜ気が合ったかっていうと、ある意味でお互い早熟だったのか、小6でエヴァが大好きだった。
まあオタ同士だな、早い話。
親同士もある程度もともと面識があったのも手伝って、俺が新聞委員やってからはかなり仲良くなった。
あっちは絵がうまくて、俺は記事まとめるのが得意だったから、委員としても結構いいコンビって感じで、なんか心地よかったんだ。

640 えっちな18禁さん New! 2007/03/30(金) 18:20:16 ID:uf04jC740
てっとりばやい話、速攻で俺は好きになった。
別に軟派とかじゃないけど、何だろうな、小学生特有のそういう惚れ易さみたいな。
そんな感じ。
元々彼女も俺も奥手な方で、普段は自分の所属してるグループ(男子女子とかで分かれてるような)からは出ないんだけど、偶然席が隣同士になったりして、朝とかに自然に話すようになってた。
家の時計が止まってて今日は遅刻しかけたとか、昨日の~(テレビ番組)見た?とか、その程度だけどな。

641 えっちな18禁さん New! 2007/03/30(金) 18:24:16 ID:uf04jC740
で、くだんの新聞委員会やってる時に、うちのクラスだけ出来が遅くて、なんか残ってやらないと間に合わない雰囲気だった。
だけどイケメンの方はサッカークラブの練習があるっつって抜けて、もう一人の女子のほうは塾があるっつって抜け、お察しくださいは性格悪いからはじめっから残る気ゼロで帰った。

で、俺と寺田さんはどちらかといえば「良い子」だった方なので、むげに帰るのもなんだかイヤで二人して残った。
基本的に新聞は俺と寺田さんがメインで、残りはサポートみたいな感じだったから、なんかいつもどおりって感じだったんだけど。

642 えっちな18禁さん New! 2007/03/30(金) 18:25:55 ID:uf04jC740
当時は今ほど下校時間にうるさくなくて、6時ちょっと過ぎるくらいまで残ってた。
先生もすぐ隣の準備室?みたいな部屋にいたから。

まあ、新聞書いてる間中、ずっとエヴァのトーク。
その内容は割愛するが、とりあえず彼女はオタを自負してた俺の上を行ってた。w

643 えっちな18禁さん New! 2007/03/30(金) 18:27:20 ID:uf04jC740
新聞書き終わって、できましたーって感じで先生に持ってったら、残ってやったご褒美とかいってアメ2つもらった。
皆には内緒だよって。
今考えると相当いい先生だったと思う。
父兄には評判悪かったけど。

644 えっちな18禁さん New! 2007/03/30(金) 18:31:39 ID:uf04jC740
夏だから、6時過ぎっていってもまだ夕陽が射してたから割と明るくて、だけど周りに全然下校する生徒がいないせいか、俺妙に興奮してた。
別にエロなことを考えてたわけじゃないが、上がったテンションを消化する為に早口でトークをたたみかけてた。
彼女のウケもよくて、なんか軽くツッコミ合いとかしながら帰った。

で、彼女が途中で足止めた。公園の前で。

「そういえばここの公園って変なおじさんが出るらしいよ~w」

って言いながら。

「マジかよwちょっと寄って観察してみようぜww」

って感じで俺がノった。
今にして思えば、寄り道しようよって素直に言えなかった彼女の必死の抵抗だったのかもしれんが。
とりあえず空気呼んだ当時の俺GJ。

645 えっちな18禁さん New! 2007/03/30(金) 18:34:12 ID:uf04jC740
なんか並んで座るのが恥ずかしくて、俺はベンチ、彼女はすぐ目の前のブランコに座った。

「来ないね~。」
「いやww実際来たらヤバくね?www」
「えー、その時は守ってよw」
「置いて逃げるわww」
「ひどいw」
「ナメんなww」

なんつーかまあ、小学生らしい感じで喋ってた。

646 えっちな18禁さん New! 2007/03/30(金) 18:39:32 ID:uf04jC740
学校の授業の話とか以前の遠足の話とか、まあ色々喋ってたんだけど、狙ったのか狙ってないのかいつの間にか恋愛の話になってた。

「○○(イケメンの名前)君ってもう付き合ってるのかなw」
「え?wあ~まぁ、どうだろう。そんな感じするよなww」

内心、奴の名前が出たことではショックみたいな感じしたけど、ぶっちゃけもう積みくさいこの状況にやっぱり興奮してた。

「どいつもこいつも色気づいてwwお前もだろー!w」
「いやいやいや、俺はないよwwオタクでちょいデブだしww」
「でも体育とかよく動くよね?w」
「ダイエットなww」

649 えっちな18禁さん New! 2007/03/30(金) 22:43:40 ID:uf04jC740
で結構話してた。
田舎だし結構門限ゆるい家も多かったから、夜の帳が近づいてくるのがわかるくらいまで話してたのかな。

なんか結構暗くなってきて、周りもほんと静かになってきたから、俺は俺でかなりいろんな意味でドキドキしてた。
小学生だけどもうオナヌしてたしな。
マセガキだった。

「中学校って部活強制らしいよ。」
「部活?部活動か。強制はなんかイヤだけど強制されるんならしょうがないか。」
「何部入るの?」
「まあ・・・デブかなwwww」
「(爆笑)」
「その笑いはひどいなw」

とかバカやってて、一向にそっち系の雰囲気にはいかず、結構俺グダグダになってきてた。

651 えっちな18禁さん New! 2007/03/30(金) 22:58:43 ID:uf04jC740
「そういえばエヴァ見る時って一人で見てる?」
「親は興味ないみたいだから俺一人かな。」
「アレさ、親には見せられないよね?w」
「あーあー・・・ひょっとしてあのシーンかwww」

エヴァ見た人は分かるだろうけど、劇場版にはかなりヱロスな描写があるのです。
当時の俺のメインオカズだったけど。

で、この話題が出た時点で俺興奮最高潮。
この話題はかなり来たと思った。

652 えっちな18禁さん New! 2007/03/30(金) 23:00:59 ID:uf04jC740
「あれはヤバイいよな。不必要だよwwww」

すいません、ほんとはお世話になりまくりでした。

「あのシーンがある時、いつも誰かいないか確認するんだけどw」
「その気持ちは分かるwwめっちゃ気まずいもんねwww」
「なんかさあ・・・ああいうのって、どう?」
「どう、って、いや、何がどうなのかw」
「えー・・・なんか、こう、男子として?みたいな。」

急にふざけた雰囲気消えた。俺割とワクテカしてた。

「俺はなんか、割と兵器とかでクる方だから、あっちはあんまりw」

嘘つきました。
すいませんでした。

653 えっちな18禁さん New! 2007/03/30(金) 23:02:35 ID:uf04jC740
「うわ~・・・なんか(俺名)くんっぽいよねw」
「健全だろw」
「なんかそういう人っていいよねw」
「いいって何がよwよくわからんw」
「今好きな人いる?」
「え、そっち系の話題っすかw勘弁してくださいよw」
「いいじゃんいいじゃんww」
「あー、まぁ・・・まぁ、いるよw」
「だれだれ??w」
「残念だが国連のトップシークレットだww」
「教えてくれたらあたしも教えるよw」

もうこの段階で既にあぁこれ両思いくさいなって思ってた。

654 えっちな18禁さん New! 2007/03/30(金) 23:04:29 ID:uf04jC740
薄暗いのも手伝って決意。

「・・・。」

無言で小さく指差す。

「・・・。」

彼女も自分で指差して聞き返す。
俺うんうんって感じで首肯したら、

「奇遇だね。」

って言われた。

「あたしも(俺名)くんだよw」
「う、え、へ、へぇー、マジっすかw」
(リアルにこんな風にどもってた。)
「マジですw」

俺特に気の利いたことも言えず、

「へぇ。」

とか

「おぉ。」

とか言ってた。

660 えっちな18禁さん New! 2007/03/31(土) 00:42:43 ID:0pjseH1n0
先に>>659を安心させてから次を。
寝取られはない。
イケメンは確かにリア充だがいい奴だった。
今もそうだけど。

661 えっちな18禁さん New! 2007/03/31(土) 00:49:28 ID:0pjseH1n0
いざ好きだとか言われると急激に脳みその回転軸がズレてきて上がってたテンションが一気に普通の恥ずかしさに変った。
かなり目も合わせてたんだけどズラしたりして非常にqあせふじこlp;な状態になった。

「ねえ、なんであたしのこと好きになったの?」

とか聞かれて困った。
なんてったって当時小学生、女子を好きになるのに理由とかなかった。
ただよく喋ってるからとか話が合うからとかそんなこと言うのも気がひけて、ひとりで勝手にピンチに追い込まれる俺。

「何で好きになったかって、うーん・・・。」

とか言いつつ間を持たせるが、一向にいい言葉が湧いて出ない。
苦肉の策で結局言ったのが

「なんだろう、性格かな。」

だった。
どういう性格が好きなんだと突っ込まれるかと思ったが、彼女はそれで満足したらしく

「ふーん、そっか。」

ってそっけない言葉だったけど嬉しそうな顔で言った。
とりあえず修羅場切り抜けたっぽいので俺安心した。

663 えっちな18禁さん New! 2007/03/31(土) 00:58:48 ID:0pjseH1n0
安心したはいいんだけど、今度は彼女俺の方に来て、ベンチの横に座った。
いくら小学生っつってももう6年生、そういう「流れ」ってのは分かってた。
けどとりあえず今も昔も奥手な彼女がそんなお前、とか脳内会議やってたら置いてた左手に彼女が右手乗っけてきた。
軽くびっくりして彼女の方見たら、ほぼ間髪いれずにキスされた。
結構早い勢いで顔寄せてきた記憶があるんだけど、くちびるが触れる瞬間だけちょっとだけゆっくりになったのかな。
その瞬間は興奮しすぎててよく覚えとらん。
あ、でも彼女が目を閉じてたのはなんか覚えてる。

665 えっちな18禁さん New! 2007/03/31(土) 01:09:28 ID:0pjseH1n0
で、キスされたのはいいんだけど、ほら、普通のキスってそんなに長い時間してないだろ?
そういう瞬間だから時間感覚ニブってたのかわからんけど、40秒くらいはそのままだった気がする。
たまに薄く鼻息がかかるのが堪らなくって、完全にちんこ勃起してた。

どうしたらいいか分からずにただキスされたままでいたら、唇のさきっぽになんか違和感。次の瞬間にはもう舌が入ってきた。
すげえ中でぐちゅぐちゅ動かしてた。
俺もちょっとは舌動かしたと思うけど、ほんとに俺の口内の唾液全部持っていくくらいの勢いだった。

668 えっちな18禁さん New! 2007/03/31(土) 01:13:37 ID:0pjseH1n0
入ってくる瞬間はほんと無理矢理って感じだった。
唇をぐって感じで割って入ってきて、ちょっと大きめに口が開いた。
俺当時はまだアレルギー体質で、けっこう唇とか割れてる時が多かったんだけど、そのガサガサしてる部分に舌の裏側があたってちょっとヒリヒリした。

もうなんかわけわかんなかったけど、俺は手を伸ばして彼女の肩を掴んだ。
その方が安定するから多分そうしたんだと思うけど。

670 えっちな18禁さん New! 2007/03/31(土) 01:21:01 ID:0pjseH1n0
肩掴んだら、なんか俺も更に興奮して、もっと舌動かすようになった。
歯のザラっとした感じとか、ほっぺの裏側のツルっとした感じとか、舌の根本とかとにかく彼女の口の中を舐め回した。
舌をこすり合わせるように動かしてたら、今度は彼女の舌の動きが止まった。
掴んでた肩もなんかちょっと下がったようで、なんとなく体から力が抜けた感じがした。

どうにも収まりがつかなかったから、もっと舌入れたくて、肩に置いてた手を頬にやって顔をぐっと押さえた。
結構強めにやったんだけど、やっぱり拒否はしなかった。
で、また舌をじゅるじゅると絡めて、自分の口の中に彼女の唾液を流し込んだ。
それをごく、って飲み下した時はもう最高に興奮した。
既に当時から変態の気があって、女子の、まして好きな人の唾液を飲めるなんて夢にも思わなかったから。

671 えっちな18禁さん New! 2007/03/31(土) 01:27:59 ID:0pjseH1n0
口の端っことかからたらっと唾液が漏れたりした感じはしたけど、全然気にならなかった。

そうやってしばらく嘗め回してたら、俺が頬を押さえてた手にふっと彼女の手がかかって、なんか止めようとしているような感じだったので、俺も一旦口を離した。
唾液が糸引いたりとかはなかったけど、離した瞬間に彼女の口元からだらって出てきた。

止めたはいいけど、俺ひたすら息荒くて、口元拭きながら軽くはーはー言ってた。
なんかよっぽど辛そうだったのか

「大丈夫?w」

って訊いて来た。

「あ、な、なんとか。」

って答えるのが精一杯だったけど。

673 えっちな18禁さん New! 2007/03/31(土) 01:31:29 ID:0pjseH1n0
「今の、すごかったでしょ。」
「やばい・・・。今のはほんとやばい。」
「興奮した?」
「やばいくらい。」
「途中、なんか力抜けちゃった。」
「あぁ・・・なんかそんな感じしたw」
「今のファーストキスだからね?w」
「マジですかww まあ、俺もそうだけどさw」
「ファーストだよファースト。責任とれる?w」
「責任て何だよwwよくわかんねぇ。」

お互い笑いあった。

「あー、なんか恥ずかしいぃ。」

自分で舌いれといて何をとか思ったけどそれは俺も同じだった。
こん時はもうまともに顔見れなくなってたから、お互いに顔あわせてなかった。

675 えっちな18禁さん New! 2007/03/31(土) 01:33:24 ID:0pjseH1n0
で、この後は適当に話して、これ以上はせずに帰った。
この後も時々似たようなことしてたんだけど、とりあえず進展はないので割愛。

ヤってないけどペッティングまではいったんで、今はそっちの方まとめてます。

677 えっちな18禁さん sage New! 2007/03/31(土) 01:38:19 ID:ckxvNVP30
>>675
彼女の当時の胸の膨らみ具合はどうだった?

679 えっちな18禁さん New! 2007/03/31(土) 01:47:06 ID:0pjseH1n0
>>677
当時の年代の仲では結構でかい。
今でもでかいほうだけど。

680 えっちな18禁さん sage New! 2007/03/31(土) 02:06:05 ID:ckxvNVP30
>>679
もうブラしてた?
今は何カップ?

681 えっちな18禁さん New! 2007/03/31(土) 02:21:11 ID:0pjseH1n0
>>680
そん時はもうしてたな。
今はE。

682 えっちな18禁さん sage New! 2007/03/31(土) 02:25:44 ID:2qjjqoSRO
今のカップを知ってるということは‥。

683 えっちな18禁さん New! 2007/03/31(土) 02:30:34 ID:0pjseH1n0
>>682
お察し下さい。

684 えっちな18禁さん New! 2007/03/31(土) 02:32:24 ID:0pjseH1n0
前フリ長いけど許してください。

ディープキスの件の後、最初に学校で顔合わせた時は確かに気まずかったけど、一週間くらいすると恥ずかしいっていうよりは「2人だけの秘密」みたいなのを共有してるのがたまらなく嬉しかった。
一番怖かったのが友達にバレることだったから、学校でしたことはなかった。
後一緒に帰るのもなかったな、やっぱり友達バレって怖かったし。
だから、基本的には友達と別れた後でも会えるように、ちょっと通学路から離れた神社やらで待ち合わせとかしたりしてた。

そんなこんなで小学生時代が終わって、くだんのペッティングに及んだのは中3の時。

685 えっちな18禁さん New! 2007/03/31(土) 02:33:13 ID:0pjseH1n0
実は、その彼女中学に入って間もなく不登校になった。
原因は担任の粗暴さ。
よくいるだろ、つまんねーことですぐ怒鳴ったりするような教師。
平気で生徒に向かってお前はどうしようもないバカだのサルだの言う奴。
彼女の担任はその典型例で、俺も何度も怒られた。

寺田さん自身元々先生に頑と反抗できるような気質じゃない。
強く言われるとその通りに凹んじゃうような性格で、良くも悪くも繊細な女の子だった。

中学に上がった頃にはもう付き合ってるってことも彼女の親御さんに伝わってて(正確に言うと俺の親にバラされたんだが)、親御さんも担任の横暴っぷりは十分聞いてたらしく、無理やりに学校へ行かせたくはなかったみたいだった。

686 えっちな18禁さん New! 2007/03/31(土) 02:34:17 ID:0pjseH1n0
俺としてはやっぱり学校へ来て欲しくて殆ど毎日家に上がりこんで説得してたんだけど、

「どうしてもあの先生が怖い。」

ってことでよくて保健室登校が限度みたいだった。

でも、別に俺と喋ってる時は暗くはなかったし、お互い話題も尽きなかった(この頃もう本腰入れたオタになりかけてたし)ので、これはこれでいいのかなと思った。

学校の中でも彼女の評判が悪いってことはなく、むしろ全員が全員その担任に反感持ってる感じだったから、たまに保健室登校なんかで学校にいると、元々仲良かった友達が彼女のとこへいってお喋りとかしてるみたいだった。
(俺はいつ学校へ来るってのは知ってたのと、やっぱりいつまで経ってもバレんのが怖くて保健室へ行くことはあんまりなかったけど。)

687 えっちな18禁さん New! 2007/03/31(土) 02:35:19 ID:0pjseH1n0
で、そんなこんなで適当に毎日を過ごしてたんだけど、俺が家に帰ったら、玄関でカーチャンから

「ちょっとあんたの部屋であい(彼女の名前)ちゃん待ってるから行ってあげて。」

とか言われた。

「何あったの?」

って訊いたら、今日保健室登校した時に、たまたま保健室の先生が居ない頃合にその担任が登場、物凄い剣幕で怒鳴りつつ上の教室へ連れて行ったらしい。

まあ、反抗するようなタイプじゃないから、大人しく上へついていったんだけど、もうその時点で完全に二重のトラウマっぽくなって、学校では友達が回りにいてくれたから大丈夫だったそうだけど、帰ってきてからはもう完全に駄目。

688 えっちな18禁さん New! 2007/03/31(土) 02:36:58 ID:0pjseH1n0
寺田さん家は両親共働きで、今日に限って母親も仕事の日、どうにも耐えられなくなってウチに来たそうだ。

「あの、ちょっといいですか?」

って感じで家に来て、カーチャンがあらあらまあまあな風でウチに上げようとしたらその段階でもう涙ポロポロ。
落ち着けるまでに結構大変だったそうだ。

その話聞いた時に、やっぱ担任に腹立ったのもあるけど、やたら不安になって上の自分の部屋へ急いだ。

689 えっちな18禁さん New! 2007/03/31(土) 02:37:55 ID:0pjseH1n0
ドア開けて入ったら、ティッシュ目に当てて泣いてた。

「よっ。」

ていつもの調子で軽く声かけたけど、首肯する程度であんまり反応がない。
カバン置いて、ベッドの上に腰掛けた彼女の前に跪く感じで座った。

何言っていいかわかんなかったけどとりあえず

「大丈夫?」

って言いながらそっとほっぺた触った。
ティッシュをどけた彼女の目はもう結構泣き腫らした感じで、うっすら涙の後も残ってたりした。

691 えっちな18禁さん New! 2007/03/31(土) 02:53:05 ID:0pjseH1n0
なんか滅茶苦茶かわいそうで、親に見られたらヤバいとか考えないでそのまま抱き寄せた。
凹んでる女は口説きやすいみたいな感じがちょっとイヤだったけど、彼女も抵抗しないですっと抱かれた。
考えればお互い早熟だったからこそ出来た芸当なのかもしれん。

殆ど雪崩れ込むように抱き込んだせいか、彼女の体にも殆ど力が入ってなかった。
泣いて疲れたせいもあったのかもしれんけど。
俺が

「アイツ(担任)、ほんっと最悪だよな。根性腐ってるよマジで。」

って、中学生特有の口の悪さで言ったんだけど、くぐもった声で

「うん。」

って言うだけだった。

692 えっちな18禁さん New! 2007/03/31(土) 02:54:21 ID:0pjseH1n0
とりあえずよっかかられてる感じの体制だと俺もキツかったので、俺がベッド側に寄りかかってまた抱いた。
お互い制服だと体温が伝わりにくくてあんまり恥ずかしいって感じもなかったから、結構長い間そうしてたと思う。
30分くらいかも。

「大丈夫?」

って今度は疑問系で聞いたら、

「だいぶ。」

って返って来た。
軽く髪の毛触る感じで撫でて、ちょっと肩を放して顔を覗き込んだら、薄く笑ってくれた。
それだけでも結構不安が消えた。

いつまでも抱き合っててカーチャンに見つかったら色々とまずいので、とりあえず体だけ離して、横に並んだ。
もう結構落ち着いたのか、その連れてかれた時のこととか話してくれた。
一発怒鳴られただけじゃなくて、上に連れてかれてる時もブツブツ言われたとか。
女子バスケ部の顧問で更に数学教師ってのがまたネチっこさの元だったのかもしれん。

693 えっちな18禁さん New! 2007/03/31(土) 02:55:50 ID:0pjseH1n0
そうこうしてる内にカーチャンが上がってきて、

「今日泊まっていったら?ww」

とかぬかす始末。
俺も内心うはおkwwwwwww状態だったが、

「それはまずいでしょう、色々と。」

って毅然と言ったら

「エロガキw」

って言われたり。
いや、まあ、そこはどうでもいいけど。

で、とりあえずその日は帰った。
帰り際、玄関で

「色々とよろしくね。」

って彼女のオカンに言われたのが印象に残った。

696 えっちな18禁さん New! 2007/03/31(土) 03:06:58 ID:0pjseH1n0
次の日は休みだったんで、その日の夜にメールで

「明日空いてる?」

って訊いたら

「オールおっけーです。」

ってことだったんで、遊ぶ約束した。
いや、殆どオタ状態なんで外出せず家でゲームなんだけどね。
つーか田舎だから外出デートは即バレくさくて敬遠してた。
そういうキャラじゃないし俺。
ちなみに当時よくやってたのはエヴァの64の奴で・・・まあ、面白かったんだよ。

その後続いたメール。

「今日はほんとにありがとう。。凄く安心して、よく眠れそう。(笑」

ってのにやたら興奮して、その日は2発くらい抜いてから寝た。
文面は正確には覚えてないからだいたいこんな感じだった、ってことで。

寺田さん その2に続く

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

小中学校の頃の、幼馴染二人とのエッチな話

  • Posted by: moe
  • 2012年4月16日 08:51
  • 友達

ここの体験談を読んで、自分も書いてみようと思った。
思い出しながらなので一部脚色もあるし長いけど、小・中の頃にあったエッチな話です。

A:外で遊ぶのが嫌いな男子。そろばんと書道通ってた。
B:バレークラブの女子。小4くらいから胸が膨らんできてた。元気。
C:本読むのが好きな三つ編みメガネ女子。小柄で仕草が女の子っぽくてかわいい。

自分(A)とB、Cの三人は家がすぐ近くで幼稚園の頃から一緒に行動してた三人組だった。
あちこち畑があるような田舎で、うちは実家で商売してて父母、それに歳の離れた兄姉は働いてて習い事の無い日はいつも家で一人だったから、両親が共働きしてたB、Cはよくうちに遊びに来てた。
たまにBやCのきょうだいが来る時もあったけど、この3人で遊ぶことが多かったと思う。

当時はファミコンが世間に現れた時代で。
自分とBはマリオとかスカイキッドとかに熱中して、Cはうちに大量にあった児童向けの本を片っ端から読んでる、そんな日々。

まず小5~6の頃の話。
学校で性教育があった日の放課後に、Cが。

「あれ本当なの・・・?」

って。
あれ、とはちんちんから赤ちゃんの素、要は精子が出るって話。
そこから自分とCでわーわー話してて。
そうしたら、Bが

「あのさっ!」

って遮るように大きな声出してきた。
顔を赤くしてて。
Bってこういう話嫌いだったのかな、って思ったらその逆で。
ランドセルから保健の本出して、

「Aのとこれ(教科書に載ってたペニスの絵)、比べさせてよ。」

って。
顔は見たことないくらい真っ赤。
自分は

「へ?」

って絶句してた。

「そんなやらしいことできるわけないじゃん。」

って思ってて、だけどCも、

「その、Aくんがいいなら、わたしも見てみたい・・・。」

って言ってきた。

今まで性の意識とか皆無な自分だったけど、この瞬間からそういうのを意識し出すようになった。

「ちんちん見せろとか変態じゃねえの?!」

と言いそうになりつつも、

「女子に見せたい、見られたい。」

っていう露出衝動みたいなのが湧いてきて。
二人の目がじーって真剣に自分を見てて、何か恥ずかしくて目を合わせられなくて、興奮でわけわかんなくなって、急に立ち上がって、パンツごとズボンを下ろした。
二人してきゃーきゃー。
頬に手を当てながらじーっと見つめてくるC、恥ずかしいのかちら、ちら、とそこに目を向けてはそむけるB。
まだ皮も被ってるし毛も生えてない、子供のちんちんなのだけど、見るの初めてだったらしい二人はかなり興奮してたみたいだった。
見られてる自分も頭に血が上って貧血みたいな感じだった。
そんな中、ふとBの胸が目に入った。
膨らんできたのが服の上からでもわかる、おっぱい。
何だか急におっぱいが気になり始めた。
凝視してたのがBもわかったみたいで、両手で隠すような仕草をした。
普段と違ったBの仕草にどきっとして、

「なんだよ、こっちも見せてるんだからBも見せろよー。」

って、冗談めかして、だけど少しだけ本気で言ったんだ。
するとBは胸から手をどけるだけでなくて、Tシャツやその下のシャツ脱いで、ブラジャーを晒した。
ごくって唾飲んだ。
同じクラスの女子の、ブラジャー。
何の飾り気もない白のスポブラみたいなのだったと思うけど、それでもすごい興奮した。
勃起してもそんな変化ないくらいのちんちんだったけど、すごいむずむずした。

ふと横見たら、CもBのブラジャー姿を凝視してた。
二人からガン見されて恥ずかしそうにしてて、やがてブラを両手で隠すように。
すごい興奮した空気で、誰も何も言い出せないし、動けない。
そんな沈黙を破ったのはBだった。

「その、Aさ、おっぱい、見たい?」

女子がおっぱいという言葉を発しただけで気が狂いそうなくらいの興奮だった。
興奮しすぎて喉がカラカラで、こくこくって首を縦に振るしかできなくって。
Bがゆっくりとブラジャーを外した。
生のおっぱいが見えた。
膨らんでる。
乳首が桃色で、豆みたいにぷくってなってた。
荒い息でおっぱいから目を離せなかった。
すっごいエロかった。

数秒か数分だったのかわからないくらいの時間がたって、

「もういいでしょ。」

って言ってブラジャーとシャツを着始めた。
ブラつける仕草がすごい「大人の女性」って感じがしてドキドキした。
ふとCを見たら、女の子座りでぺたんと床に座ってて、太ももをもじもじしてた。
どうしたの、って聞いたら、

「おまたがむずむずするの。」

って、恥ずかしそうにつぶやいた。
おまたって・・・おまた?
おまんことかそんな単語すら誰も知らなくって。
Bが

「あたしもAも見せたから、次はCの番にする?」

って冗談っぽく言ったら、うん、ってCがゆっくりとスカートを脱ぎ始めた。
何故だか止めないと、とか思ったりしたけど、結局動けずに。
保健の本と見比べながら、Cのおまたを見た。
その時の自分はBのおっぱいほどはエロいって思わなかったけど、いけないことしてるっていう背徳感みたいなので興奮してた。

「触ってみたい。」

って言ったら、

「先にAくんのおちんちん触らせて。」

って言われて。
交換条件で、ちんちん触られながらCのおまたを触ってた。
触ったら、はぁ、はぁ、とCが声を出しはじめて。
幼稚園の頃から触って変な感じになるってのは知ってたけど、母親に汚いからさわっちゃダメってきつく言われてて。
ダメって言われるから余計にじゃないけど、たまに触ってたって。
興奮の空気に当てられたのかそんな恥ずかしいことも話してたCは

「だけど、Aくんに触られたらすっごいドキドキする。」

って。
で、Cと二人でさわりっこして、Bが横でじっと見てる。

そんな時間は、母の

「ただいまー!BちゃんCちゃん来てるの?」

という声で終わりを告げた。

「はーい!」

って大きな声で答えながら、ヤバいヤバいって三人で慌てて服着たりして。
それ以来特に起きるわけでもなく、小学校のエロい思い出はこれで終わり。

A:理科の実験部に入った。背がかなり伸びてきた。
B:小学校から続けてバレー部。胸もかなり大きくなった。明るい。ショートカットが似合う。
C:確か帰宅部。学校では大人しいけど三人の時は結構しゃべる。三つ編みメガネ娘。

中学に上がってそれぞれ部活とかもあって、遊びに来ることはほとんどなくなったけど、BやCとは相変わらず同じ学校の同じクラスで、何かの時には同じ班になったり家がそばだから一緒に帰ったりして、仲は良かったと思う。
田舎の中学なんてそんなことすれば散々冷やかされたりもするけど、そういうのとは違うって思ってたから相手にしなかった。
Bもそうしてたけど、Cだけは違ったみたいで。
学校の中では少し距離を置かれるようになった気がした。

そんな中学生活を送ってたが、中2の定期試験の頃。
そもそも勉強が苦手なB、数学が全然ダメなC、英語と社会がちんぷんかんぷんの自分。
試験一週間前で部活ないので一緒に帰ってる時に試験やべーよって話になって、うちで勉強することになった。
家帰って着替えるのが面倒だって、制服のまま。
たまたま休みだったうちの母が

「勉強してくなら夕飯も食べてったら。」

と言って、夜近くまで一緒に勉強。
それが試験の前の日まで続いて。
Bは本当に勉強ダメで、自分とCの二人がかりで様々教えていって、どうにかできるようになっていった。
教えながら、たまにBに密着する瞬間とかもあってドキドキしたけど、頭抱えてるBはそれを気にしてない様子で。
何かエロいことしようってのは無かったけど、結構かわいい女子二人と一緒に勉強ってのは単純に嬉しかった。

勉強って教えると自分もわかるようになるじゃない?
その効果で自分とCもその試験はかなりいい点が取れた。
Bも初めて全教科で平均点以上が取れてすっごい喜んでて、Bの両親からも自分とCの教え方がいいからだな、ありがとうなって言われた。
それから、試験前とかにうちで勉強するのが三人の親の公認みたいな感じになった。
一人で勉強してると

「あら、今日は一人で勉強なの?」

って言われるくらいだった。
たまにBやCと密着したりされたり、顔がすごい近くて髪からいい匂いがしてドキドキしたり、そうしたのが覚えたてのオナニーのオカズになってた。
小学校のあの時のエロい出来事を思い出して、今はどれくらいエロくなってるんだろうって妄想もした。
なのでこの勉強会が公認になったのはありがたかった。
勿論、一緒に勉強してどんどん理解できてくことそれ自体もすごく楽しかった。

中3の夏休み前の定期試験の勉強会で、進路の話をしたことがあった。
自分は一番下だから家も継がないし手伝いもあまりする気が無くて、薬剤師になりたいって思ってて、Cは学校の先生になりたいって。
二人ともそうなると大学を目指す必要があったので電車で数駅の進学校を目指してた。
だいぶん勉強ができるようになってきたけどやっぱり勉強が好きじゃないBは町内の商業に行くって言ってた。

それぞれの目標を達成できるようにって更に勉強に熱心になって、3月。
三人とも、志望校に合格できた。
中でもBは大泣きしてて、

「一緒に勉強しなかったら絶対合格できなかった、AもCもホントにありがとう。」

って。

卒業して、

「おめでとう会をしよう。」

ってCが言いだして、いつも勉強してたうちの部屋でおやつ持ち寄ってジュースで乾杯。
Bが、

「高校は一緒じゃないんだよね。」

って、少しさみしそうに話してて。

「でも家は相変わらず近所だし。」

って励ましたりして、それでもやっぱり寂しそうだったので、卒業アルバム出して幼稚園からの10年以上の思い出話に花を咲かせた。
田舎でクラスが少ないって事情もあっただろうけど、ほとんどいつも一緒のクラスだったから色々話が出て。
誰と誰が仲がいいとか、男子は知らなかった裏事情とかを話してるうちに、

「そういえばあたしらも散々噂されてたよね。」

ってBが言いだした。

「自分らは気にしなかったけど、Cは結構気にしてたよね?」

って言うとCは

「うん。」

って。
そのまま

「そんなんじゃないのにねー。」

って話が流れるかと思ってたら、Cの様子がちょっと気になった。
うつむいてて、何度か深呼吸してて、それから

「あのね。」

って切り出してきた。

「わたし、Aくんのこと、好きだよ。」

って。
時間が止まった。
そう思えたのは自分だけだった。
Bが

「その、あたしも、Aが好きなんだ。」

って。
BもCも二人して

「やっと言えたねー。」

とニコニコしてて。

「え、何これドッキリ?」

状況を理解してないのは自分だけだった。
ずっと言えなかったらしいことを言い出せたからか、BもCもすごいいい笑顔で楽しそうに話してて。

「あのさ、いつから?」

と聞いてみた。
顔を赤らめたCが

「小学生の頃、見せっこしたの、覚えてる?」

と。
忘れられるはずがない。

「うん。」

って答えたら、あの時からだと言うのだ。
二人の前で思い出して顔が赤くなる。
まずい、下腹部に血液が・・・。
それを誤魔化すようにして

「Bは?」

って聞いたら、Bは

「あたしは一緒に勉強するようになってからだなー。」

って。

「二人ともお互いに知ってたの?」

と聞いたら、Cが答えてくれた。

「3年になった頃だっけ、Bちゃんがね、Aくんのこと好きかもしれないって相談に来たの。それで、取られたくないって思って、わたしもAくんが好きなの!って言っちゃった。」

知らなかったのは自分だけだったらしい。
それから二人はちょくちょく相談し合うようになったらしく、皆で合格で来たら一緒に言おうって決めたらしかった。

「でもAくんって、Bちゃんの胸ばっか見てたよね。」

Cが言う。

「えー、Cの足とかもガン見してたよー。」

Bが言う。

全部バレてました。
その他余罪を追及されて。
バレてなかったと思ってたので挙動不審に狼狽えてしまって。
それを見てニヤニヤしてるBとCに、なんか悔しくて、自棄になって

「二人とも可愛いし体つきもエロいんだからしょうがないじゃん!」

って叫んだ。
可愛いと言われたからか顔を赤くした二人、それを見て赤くなる自分。
変な空気になって、Cが

「あのね。」

と話を切り出した。

「あの、その、」

と少しもじもじした後

「あの時の続きしない?」

と。
念のためにドアの鍵を確認して、窓のカーテンも確認して、三人でせーの、で下着姿になった。
小学生のあの時とは違う。みんなエロい知識を持ってて、体つきも大人になってた。
あんまし色気のないBのベージュの下着。
だけどおっぱいが大きくて胸の谷間が見えた。
CはBほどじゃないけどおっぱい膨らんでて、青のチェックとフリルの可愛い下着。
見てて頭がおかしくなるくらい興奮した。
最初に自分がトランクス脱いで、勃起してる仮性の皮を手で剥いた。

「おっきい・・・。」

Cが見つめてくる。
無言で見てるB。
見られてることで更に興奮して今までで最高に勃起するそれは、見られてるだけなのに先端がじわじわと濡れてきた。

「汗?精子?」
「違うよ、男の人もエッチな気分になったら少し濡れるんだって。」

そんな女子の猥談にどぎまぎ。

「触っていい?」

ってCが聞いてきて、竿と袋を撫でられて、気持ち良すぎて背中に電気が走った。
体が震えたのにびっくりして手を離したC。
Bが

「あたしも。」

って、おずおずと触ってくる。

「ここにも生えてるんだ。」

と袋の部分を撫でられたら、今まで感じたことがない快楽が。
下着姿の女子二人が触ってくる、すっごいエロい光景。
気持ちいいし興奮したけど、イくほどじゃなかった。
しばらくして手を離したので、

「二人も、脱いでよ。」

と言った。
BとCが顔を合わせて、

「じゃんけんで負けた方から。」

って。
Bが負けて、

「あの時と同じ順番になったね。」

って話しながらBが脱いだ。
記憶にある小学校時代のBよりも、おっぱいのボリュームがすごくて、乳輪も大きくなってて、大人のおっぱいになってるって感じだった。
下も脱いで、毛に覆われたそこが露わになった。
恥丘のあたりまで、結構広く生えてた。

「その、さ、さわっても、いい・・・?」

恥ずかしそうに言うB。言葉とは裏腹に、触って欲しそうな気がして。
床に寝かせて、おっぱいとか、おまんこを見て、触って。

「おっぱい、すごい柔らかい・・・。」

と呟くように言ったら、Cが

「わたしもいいかな?」

と手を伸ばしてきて、二人がかりでBの体をまさぐった。

「恥ずかしいよぉ。」

って言うBの足をM字に開かせて、膣の入り口から大陰唇(小陰唇?どっちだったっけ)のびらびらみたいなのがはみ出てた。
くぱぁって開いたら、中はもう濡れてた。
Cが

「ここがクリトリスだよ。」

って指さして教えてくれて、触ったらBが

「んぁっ!」

とかすごい色っぽい声出してた。
膣から出てくる液を指にまぶしてつつくようにクリトリスを触ってると、

「やだ、やめて、変になる。」

って喘いでて。

「もしかして、自分で触ったことないの?」

Cが聞くと、

「ないよぉ。」

とB。

「Bちゃんよかったね、初めてきもちよくなれたのがAくんで。」

と、豊かなおっぱいを揉みながらCがBに言うと、

「恥ずかしくてしんじゃう。」

ってBがもっと喘ぐようになって。
しばらくクリトリスや膣の周りを撫でてるうち、Bが全身をひく、ひく、と震わせて、声にならないような吐息を発して。
軽くだと思うけど、初めてイったらしかった。
しばらくして荒い息が落ち着いてから

「体が変になっちゃうかと思った。」

と言うBが、

「じゃあ、次はCだね。」

って。
下着の前に、三つ編みをほどいてメガネをはずした。
自分もBも、びっくりした。
よくマンガとかでメガネ取ったら美人ってあるけど、それが現実にある、みたいな感じだった。
初めて見たストレートの髪のCは、そのギャップのせいか可愛くて美人で、少し見蕩れてた。
そんな中Cは

「Bちゃんよりちっちゃいけど。」

とフリル付の可愛らしいブラを外して、確かにBよりは小ぶりだけど膨らんでるおっぱいが晒された。
乳首と乳輪の色がBよりも薄いピンクで、何故だか舐めたいって思った。
ショーツに手をかけてる最中に、

「舐めていい?」

って答えも聞かずに、Cの乳首を舌で舐めた。

「え、え?ふぁっ。」

とCが悶えて。
Cのショーツに指をかけて、脱がさせてって言うと、コクンとOKの合図。
脱がすと、既に濡れまくってたらしく下着とおまんこの間で糸を引くようになって、Cのそこは薄い産毛みたいなのが生えてた。
横で見てたBが

「Cの毛って薄いんだね。」

と言ってた。

「変、かな?」

と言うCに二人で

「変じゃない。」

とハモって、それが何だかおかしかった。
CにもさっきBにしたみたいにして、おっぱいやおまんこを撫でて。
CのおまんこはBみたいなびらびらは出てなくて、小学校の時のBみたいに筋だけで。
だけど、膣からあふれるくらいに濡れてたんだ。
それがエロくって、さっきBにしたように触る。
BはCの悶えてる姿とか、おまんこ触られてる姿見てたり、おっぱい触ったり、そして太ももをもじもじさせて自分のおまんこを触ったりしてた。
Cは昔から触ってたと昔聞いた通りで、オナニーのベテラン?みたいで。
たくさん指示してくれた。
膣の中にも少しだけ指の先っぽを入れたりして。

「わたし、Aくんの指でオナニーしてるみたい。」

と言うCの言葉がすっごくエロかった。
オナニーなんて言葉を女子が使っていいのかってそんな価値観だったから。
頭がぐらっとするくらい興奮した。
指をさらに動かして、Cにもっともっと気持ちよくなって欲しくて、たくさん触って、やがてCは背中を反らせてびくびくと体を震わせながら、

「Aくん大好きだよ。」
「Aくんの指でおかしくなっちゃう。」

とかエロい言葉を何度も叫ぶように言いながら、イった。

「C、すごいエロい・・・。」

Bが感動したように呟いてた。
しばらくしてCが起きあがる。
すっごいエロい空気がまだ続いてて。これからどうなるんだろうって思ってたら、

「Aくん、セックス、しよ。」

当時流行ってたアレを真似して、笑顔で言うC。

「Bちゃんは、どう?」
「あたしは、その・・・。」

もごもご言うが、否定はしてない。
セックスって、結婚した大人が子供をつくるためにすることだから、セックス以外のエロいことは恋人ならしてもいいけどセックスはダメって、何の本で読んだのか忘れたけど、その時の自分はそういう価値観を持ってた。
だけど、Cのセックスしよ、の言葉に、心がぐらっと来たのは確かだった。
迷ってた自分にCはなおも続ける。

「Aくんは、Bちゃんのこと、好き?」

直球で聞かれて思わず

「うん。」

と答えた。

「えっ・・・。」

と嬉しそうな声を出すB。

「じゃあ、わたしは?」
「その・・・好き、です。」
「どっちも?」
「うん・・・。」

めちゃくちゃな答えだと思ったけど、二人から好きって言われて、BともCともこんなエッチなことしてて、好きになってた。

「Bちゃん、こういうの、おかしいかな。だけどわたし、AくんともBちゃんとも、一緒に初めてのセックス、したい。」

クラスではいつも大人しそうで、エッチな話とか絶対しないCが、三人の中で一番エロかった。
男の自分よりも。
Cの意志とエッチな空気に流されるままに、二人とセックスすることになった。
鞄からCがバスタオルとか、親の寝室にあったらしいコンドームとかを取り出して。
コンドームなんて初めて見た。
用意良すぎでびっくりした自分とBだったけど。

「もしかしたら今日が最後のチャンスかもって思って、色々準備しちゃった。」

って。
Bが

「Cの方が先に好きだったんだから、Cが先でいいよ。」

って言ったので。
Cと抱き合って、初めてキスをした。
キスされると思ってなかったのか、Cは嬉しいってちょっと泣いた。
それ以上にエロいことしまくってるのに、変な感じだったけど。
そして、コンドームの付け方がわからない。
三人で

「こうじゃない?」
「ううん、こっちが裏で・・・。」

とか言い合うおかしな光景。
ようやく填めたときにはBとCから触られたりこれまでの興奮で、すぐにもイキそうなくらいになってて。
Cの膣の入り口は触るまでもなく濡れてた。
手で探りながらあてがって、

「じゃあ、セックスするよ。」

と言って突き入れた。

「いたいっ!」
「うゎっ?!」

興奮のあまり。
一気にぐいっと入ってしまい、多分激痛だっただろうCと、きつい中を押し込んだ刺激で一気に射精した自分。
溜まりに溜まってたのが一気に出て、気持ち良すぎて、Cに抱きつくようになって。
抜いたコンドームには血がついてて。

「一瞬だったけど痛かったからこれでよかったかも。」

と言うC。

「そんなに痛かったの?」

と怯えるB。

「どうする?」

と聞く自分に

「Aはしたい?」

と上目づかいで聞いてくるB。
その仕草にドキッとして。

「Bがいいならしたい。」

って答えてた。
ただ、溜まってたのを出したのでしばらく萎えたままだった。

「大きくならないの?」
「出したばっかりだから、そんなすぐには・・・。」

こんなやり取りをしつつも、

「エロいことしてたらまた大きくなるかも。」

と言って、キスしようって言ってBにキス。
いきなりでびっくりしてて目が開いてたみたいだったけど、すぐに閉じて、ぎゅって腕で抱きしめてくれた。
一回セックスして、射精しちゃったからか、余裕みたいなのがあって。
ゆっくりとBの全身を触って、気持ちよさそうな顔する場所を探してみた。

「Aのエッチな手で撫でられてるよー。」

と恥ずかしそうに言いながら身を任せてた。
太腿の内側触ると声がちょっと漏れたりびくってなったりしてて、そこを撫でながら、Bのおまんこを撫でてみる。
そうしたら、どんどん濡れてきて、

「だめ、変になっちゃう。」

とか腰をくねらせながら指にそこを押し付けるようにしてきた。
びっくりしたけど、気持ちいいのかなって思ってなおも触り続けてたら、いつの間にか萎えたのが勃起してたのに気付いた。
Bの右手で握らせると、

「あっ。」

とBがそれを見た。

「セックスしよう。」
「うん。」

コンドームをつけて、今度はゆっくりと、Bのそこを押し開いていく。
やっぱり痛いって言ってたけど、我慢するからって言われて、何度か前後させて根元まで入った。
Bの体は抱きごこちがすごいよくて、入れたままぎゅって抱きしめてキスしたらすごい興奮した。おっぱいってホントエロいなって思った。
エロ本にあったみたいに動かそうとしたけど痛いって言うので、入れたままおっぱいとかクリトリスの辺りを撫でてると、Bが

「すごい痛いけどちょっと気持ちいいかも。」

って言って、Bの声に興奮がすごくなって、動かないままなのに、狭い膣の中で締め付けられるような感触にイキそうになってしまって。

「B、出していい?」
「いきそうなの?射精、するの?」
「うん、するよ、Bとセックスして、射精するよ。」

射精って言葉がすごくエロくて、そのまま数秒で、コンドームごしだけどBの中で出した。

しばらくして抜いたら、やっぱりちょっと血がついてた。
短い間に二回も出したから、疲れて床にあおむけに、大の字になった。
両側から、裸のまま抱きついてくるBとC。
腕で二人を抱き寄せるときゃっって嬉しそうにして、それが可愛くて。

そのあとも触りあったりして、夕方までエッチな宴は続いた。

その夜。

「あんだけエッチなことをしちゃったけど、二人とも好きって、ダメだよなぁ。」

ってすごい悩んでた。
BとCの性格とか容姿やカラダのこととか比較しちゃったりもしたけど、そういうのとは別で、三人で一緒だったから、どっちだけとか選べないって。
今日したこともだけど、最低だなって、自己嫌悪しながらその日は寝た。
そしたら夢の中でもB、Cとエッチなことしてて、起きて更に自己嫌悪して。

何日か物凄く悩んで、二人を呼んで、頭を下げた。

「ごめん、どっちかとか選べない。」

って。

「二人とも好きって言ってくれたけど、どっちも好きで。」

って。
そうしたら、二人とも、

「そうだよね。」

って笑ってた。
あんなに悩んだのに何だったんだって思ったけど、そういえば好きだって言われたけどそれ以上何かとは言われなかった、ような。

今は三人でいいって。
大人になって選ぶときが来たら、って。

「ただ、エッチなことをするなら二人だけじゃなくて三人でね。」

って約束をして、中学のエロい話は終わり。

高校になって少しして、兄が結婚してお嫁さんがうちに住むようになって、前のようにうちではエッチなことはできなくなった。
田舎なのでラブホテルなんて古いモーテルみたいなのしかない上に、お金だってそんなないしバレたら大変なことになるし、そもそも進学校のレベルが高くて自分もCもついてくのがやっとで。
高校の間はそういうエッチなことは何一つなかった。

ただ三人とも、もう一回あんな風に三人でエッチなことしたいなって思ってたらしく、自分が東京の大学に進学して一人暮らしした時に二人が訪ねてきて、三日間ぶっ通しで散々エッチなことをしたことがあった。
だけど、距離が離れると想いは次第に薄れていった。
Bは高校卒業後数年で彼氏が出来て結婚した。

「彼氏できたんだ。」

ってBから電話で聞いたときはびっくりしたしショックな部分もあったけど、披露宴で幸せそうな姿を見たら、良かったなって思った自分がいた。
Cともかなり疎遠になってたけど、自分が勤めた先の近くでCが教鞭を取っていて、ある時偶然駅で再会したのをきっかけに、今度は自分から告白してプロポーズして結婚して。
長く子供ができなかったけどようやく先日授かって、今は実家で出産を待っている。

自分で読み返しても妄想としか思えないけど、小中で本当にあった、エロな話でした。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

大学の親友、莉玖の話

  • Posted by: moe
  • 2012年4月 8日 01:32
  • 友達

学生の時、ヲタ系サークルでいつもつるんでた女子がいた。
名前は莉玖(リク)ってしとく。
同じ地方の出身で好きなアニメやら声優やらでも気が合って、サシで飲んだり、頼まれて莉玖の作った同人作業の手伝いしたりもしてた。
俺んちで宅飲みした後そのまま泊まってったり。

「手出すぞ。」
「そんな度胸あるわけないじゃん。」

こんな会話飛ばし合ったりして。

そんな莉玖は大学入って早いうちに、バイト先の男と付き合っていたらしく、たまに惚気やら喧嘩したやら話を聞いてたこともあった。
俺は童貞まっしぐらで、まぁ彼女なんてできねーだろとか思ってた。
ヲタだし。

二年目の学祭が終わった頃だから、秋か冬の頃だったか。
コンビニのバイト終えてへろへろになってた帰り道に莉玖から着信があったんだ。
夜中も夜中、確か2時とか3時とか。
こんな時間に何だ?と電話出たら、向こうから涙声が聞こえてきた。
全く要領を得ないが、どうやら振られた?らしい。
しかも今、俺のアパートのそばにいるとか言ってる。

まぁそんな感じで慌てて家にチャリ飛ばしたら、結構寒い夜中に電柱の下でうずくまるようにしゃがんで、目を腫らした莉玖がいたんだ。
莉玖のアパートからこの辺まではチャリで20分くらい。
だけどチャリは見当たらないので聞いたら、歩いてきたと言う。
ちょっと手を触ったらめちゃ冷えてた。
自分の部屋に連れ込んで、バスタオルとトレーナー上下を渡して熱めのシャワー浴びるように言って、やかんで茶を沸かす。
買いだめしといた菓子をテーブルに適当に置いて、シャワーから上がってきた莉玖と入れ替わりに俺もシャワー浴びた。

シャワーから出たら、ずびずびと茶を飲んでる莉玖がいて。
さっきより顔色は良さそうだったので話を聞く。
まぁ、良くある二股で。
莉玖が彼氏問い詰めたら散々暴言吐かれて突き倒されて・・・。
今まで聞いてた彼氏像は優しくて喧嘩してもそ手を挙げたりは莉玖から聞いたこともなかったので、本当に豹変だった、らしい。

さらっと書いたけど当時ここまで聞き終えた辺りでもう夜が明けかけてて、俺も莉玖も睡魔の限界だった。
たまに莉玖や他の友達が泊まってく時と同じく、マットレス引いてその上にクッション、タオルケット、あと寒いから掛布団、と準備しようとしたら。
背中にぎゅってしがみつかれた。

「一緒に寝て。」

とかそんな言葉だったと思う。
何の冗談だよって振り向こうとしたけど。
莉玖がすっごい、震えてて。

俺がいつも寝てる布団で、正面からぎゅって抱きついて寝た。
この時の心境は確か、おいおい莉玖大丈夫かよ、ってのと、これなんてエロゲ?だった。
結構あるおっぱいが当たってたり、トレーナーの上からでもわかる女体の柔らかさで、このまま襲っちまおうとか鬼畜なこと何度も考えたけど、泣いてる莉玖にそんなことはできなくて、いつの間にか寝てた。

で。
起きたら昼過ぎてた。
いい匂いするなーで目が覚めたら腕の中に莉玖がいて、思わず叫んでしまった。
その叫び声で起きた莉玖もびっくりしてて、二人して何があったんだっけと思い出すマヌケなことをしてた。
この日は特にそれ以上間違いも起こらずに過ぎたのだが、この日から何度か、莉玖がうちに泊まりに来くるようになった。
彼氏に暴言吐かれた時のことを夢に見て、一人でいるのが怖くなってうちに来るのだ。
そのたびに俺の中の全紳士をフル動員して、布団の中で莉玖をぎゅっと抱いたままそれ以上何もせず寝る、という苦行をしていた。

正直莉玖には恋愛感情は湧かなかったけど、目の前にある女体には性欲がたぎって、一瞬それを恋愛感情と錯覚しかけるほどだった。
同じ布団の中にいい匂い発して柔らかくておっぱい大きくて以下略。

莉玖には仲のいい同性の友達もいたけど、こんなの(俺)にしか頼めないし、と言われて。
そりゃそうだろうけど・・・。

そんな関係が一年くらい続いたある冬の日。
雪が降った日だったと思う。
莉玖が泊まりに来て、ビール缶何本も空けて。
で、寝る。
かなり奇妙な、だけどいつもの、添い寝?のはずだったんだけど。

「ね、おっきくなってるよね?私で、興奮してるの?」

莉玖の膝にばっちり当たってる俺のアレ。
目の前にこんないい匂いな以下略だから勃起くらい当然する。
でも今までは、莉玖はスルーしてたのだろう、そのことに言及してくることは無かった。

で。
顔を見つめてきて、莉玖は言った。

「一回でいいから私とエッチして。」

これなんてエロゲ?
いいじゃんこのまま押し倒しちゃおうぜ。
そんな二つの感情が脳内で綱引きしてる中、だけど俺の発した言葉は、

「慌てるな。これは孔明の罠だ。」

だった。

我ながらよほどテンパってしまった末のこととしか思えない発言。
これを聞いた莉玖は俺の顎に頭突きをかましてきた。
脳がくらくらして一撃KO。

その後、どうにか意識を保った俺に莉玖が言うには。
元彼の暴言で一番ショックだったのが、それまではエッチの時あんなに莉玖のカラダサイコーだよ、とか言ってたのに、お前とセックスしても全然気持ち良くないんだよこのマグロ女が、言われたことだったと。
振られた夜に暴言の様々を莉玖から聞かされたけど、その話は初耳だった。
莉玖も、この言葉が一番ショックで、だけど誰にも言えなくて、それ以来オナニーすらできなくなった、と言う。
いきなりオナニー告白されて、ついそれまでどれくらいしてたのかと聞くと、二日に一度はしてた、と。
更に莉玖は続ける。
俺とこうしてぎゅってしてて、勃起を感じてると、濡れてくるのだと。
だから、好きじゃなくてもいいから性欲のはけ口にエッチして、それで莉玖の体の具合がどうか正直に教えて欲しい、と。
こんなひわいな話をしてる最中の莉玖は真顔だった。
本当に真剣に、悩んでた。
莉玖が悩みすぎておかしな方向に思考が進んでると思った俺は、莉玖にこう告げたんだ。

「俺童貞だから体の具合とか多分わからん。」

俺もおかしな方向に毒されていたらしい。
莉玖は、

「童貞だって知ってるよ、自分で言ってるじゃん。」

と言って、俺の勃起をさわさわしてきた。
やばい。
初めて他人に触られて気持ちいい。
寝巻(ジャージ)越しなのに。

「コンドーム無いから無理。」

と逃げようとしたらポッケから取り出す莉玖の周到さに驚く。
どうやら今日はするって決めてきたらしい。
俺の意志はどこに。

肝心の俺の紳士な意志はと言うと、勃起をさわさわにぎにぎされてあっさり降伏しかかってた。
莉玖がもう片方の手で俺の手を自分の服の中にゆっくり導き入れて、ノーブラの生乳に触れさせて、完全にKO。
後先どうでもよくて、ただ莉玖とやらしいことしたくて。

服を互いに脱がせ合うと、生のおっぱいに感動して、柔らかい感触をずーっと手とか顔で味わってた。
ぱふぱふってすっげー幸せな気分になる。
そうしてるうちに乳首がぷくって浮き出て、ぺろって舐めたらビクンって莉玖の体が跳ねる。
そうしておっぱいに夢中になっててふと、下がどうなってるか気になって。
手を伸ばして股の間に触れる・・・と。
シーツに染みてるくらい濡れてた。
濡れすぎだろって思って莉玖の顔を見たら、頬が赤くて目がめちゃ潤んでる。
指先で膣の入り口をちょっと撫でると、それだけで目を閉じて

「んんっ!」

とかエロい声出してきて。
しばらくおっぱいと膣の入り口を撫でながら、女のカラダってエロいなーと感動してたら、莉玖の手が俺のアレをぎゅって握ってきた。
俺のも興奮で勃起の先が先走りでぐちょぐちょになってたのが、莉玖に触られて気づいた。
というか。
握られてちょっと擦られただけで、ぞくぞくってして、出そうになった。
初めての女の手コキは自分でするのと比べられないくらい気持ちいい。
我慢できたのは、せっかくなら莉玖の中に入れて出したい、と思ったから。

莉玖に

「コンドームどこ?」

と今なら考えられないくらい雰囲気ぶち壊しな聞き方したら。

「付けないでいいよ。」

と、喘ぎながら莉玖が言うんだ。

「は?」
「今日大丈夫だから。」

獣になってた俺は、後先何も考えず、莉玖に入れた。
いや、入れようとした。
正常位で。
童貞ゆえの過ち。
指であてがってもうまく入らなくて滑って、そのたびにクリに直撃して莉玖が悶える。

「すごい、きもちいいよぉ、じらさないで、早く入れてよぉ、、、」

普段馬鹿やってる莉玖とはまるで違う、雌の貌になった莉玖がすごいエロい。
雌の莉玖が、早く入れてとせがんでくる。
征服感で満たされた。
ゆっくり、再度入り口にあてがって、ゆっくり突き入れる。
ずぶずぶ入ってく。
なにこれ。
すごい。
やばい。
いきそう。
突き入れるだけでイキそうになるくらい、すごかった。
でも、こんなすぐ出したら負けな気がして、尻に力入れて、こらえて。
根元まで全部入った。
なんか、感動した。
俺セックスしてる、って。
しかも親友の莉玖と。
莉玖の顔見たらまたエロい顔してて。

「おちんちん、大きすぎだよ。」

って言うんだ。
そんなはずはない。
平均13cmと言われてる昨今、その平均よりも1.4cmも小さくて落ち込んだこともある俺だぞ?
後で知ったがその元彼は10cmもなかったらしい。

そんなのはともかく。

軽くピストンするだけで、ぞわぞわって気持ち良さがくる。
何これ。
オナニーがゴミのようだ。
それは莉玖も同じなのか、抜くたびに背中反らして悶える。
悶えるのがエロすぎて、背中に腕回して何度か突く。
そのたびに、

「すごいよぉ。」

と喘ぐ莉玖。
突いてるうち、自分の感覚全部がチンコになるくらい気持ち良くなって、莉玖をぎゅうって強く抱きしめながら、中に出した。
今までの人生で一番長かったんじゃないかってくらい、出した。
脳が真っ白になった。

しばらくして、布団の上で二人して裸でごろん、となってた。

「こんな気持ちいいセックス、したことなかった。」

ぼそっと莉玖が言う。

「それって、莉玖の体じゃなくて奴が下手だっただけなんじゃね?」

と言うと、

「そうかもw」

って腕にぎゅっておっぱいを押し付けてきた。
あんだけ出したのに、おっぱいの感触だけでむくむくむくと勃ちあがってきた。
それをにぎにぎしながら、

「やっぱ、おっきい。」

って言う莉玖。

「どれくらいだった?」

って聞いたら、指で

「これくらい・・・。」

と。
前述の通り。
長さも、太さも平均を遥かに下回っていた模様。

その日は計4回、獣のように貪りあってしまった。
数日して莉玖から

「無事生理きたよ。」

とメール来るまでは気が気じゃなかったことを付記しておこう。

その後莉玖とはセフレのような関係になって。
多い時で週に4日くらい。
二人ともセックスの快楽を覚えたばかりの猿になってたんだ。
しかもただヤるだけじゃなくて。
莉玖が膣を締めるトレーニング始めたり、HowTo本読んで勉強して実践してみたり。
色々ヤればヤるほど身体の相性?が良くなる感じで。
俺も莉玖も、好きとか愛してるとかは一言も言わず、ただ気持ち良さを求めてヤってた。
周囲から

「付き合ってるの?」

と聞かれても二人して首振る有様。

そうしてる間に就活も卒論もして、多忙になってだんだんとセフレの関係は薄れ、俺と莉玖は二人とも地元に就職した。
同じ県とはいえ、交通の便も良くないし車で行くのも結構かかる。
だから、卒業と同時に莉玖とのセフレの関係は自然消滅した。
以前と同じ?親友の関係は続いてたけど。

それから数年。
莉玖から電話があった。
話の中で、莉玖から

「そろそろ結婚を考えているので、とある男性に告白しようと思ってるんだ。」

と。
それを聞いて咄嗟に出た言葉は、

「莉玖、俺と結婚しよう。」

だった。
言ってから自分にびっくり。
今までそんなこと考えたこともなかったのに。
何て事を言ってしまったのか、と今更のように赤面。

電話の向こうから、

「ふつつかものですがよろしくお願いします。」

と聞こえてきたのに気付かないほどに、莉玖を他の男に取られたくない、とテンパっていた。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

大学生のときの貴重体験

  • Posted by: moe
  • 2012年4月 1日 16:37
  • 友達

大学のころの話。

あるサークルに入っていて、A子という女の子と仲良くなった。
A子は顔はそこそこかわいいのだが、性格が男っぽくて、恋愛感情を持つこともなかったし、向こうも全く眼中にないようだった。

ある日、俺のアパートで二人でサークルの雑務をしていたのだが、俺がトイレに行ってる隙に隠しておいた「ちんぽを見たがる女たち」のDVDを発見されてしまった。
最初はホモや露出狂と勘違いされたが、DVDを見せて説明するとようやく理解してくれた。
で、

「うちのサークルの女の子でもいいの?」

と聞かれ、全然OKだと言うと、

「じゃあ、そんな機会があれば協力してあげるよ。」

と言われた。
あと、

「あんたが見られることになってもいいの?」

とも聞かれ、

「自分が見られるのは恥ずかしいから出来れば避けたいけど、でも別に大丈夫。」

と答えておいた。

それから数日後、サークルのみんなといったカラオケで男の後輩がパンツを脱ぎ、タンバリンで前を隠すという芸をやってるとき、A子が別の後輩に命令してタンバリンを奪い取るように仕組んでくれた。
その場にいた数人の女の子のキャーという歓声と恥ずかしそうな笑顔を見れた。
帰り道A子が

「どうだった?」

というので、

「めっちゃ興奮した。ありがとー。」

というとA子も喜んでくれた。
A子は学科も同じだったので、その後も、2回ほどそういうシチュエーションを作ってくれ、サークルや同じ学科の女の子のリアクションを楽しむことが出来た。
しばらくすると、俺の中で

「俺もみんなに見られたい。俺のモノを見てるリアクションを見たい。」

という欲望が芽生えてきた。
変態扱いされるかなと思いつつA子に言ってみると、

「そういうことは早く言え!それのほうがよっぽど手っ取り早いじゃん。」

と言われた。

その後、A子からメールがあって、

「一番見せたい人は誰?」

と聞かれたので、同じ学科のB子とサークルの後輩のC子だと伝えると、B子とC子を含めた飲み会をセッティングしてくれた。
で、またA子からメールがあり、俺の趣味をD子(俺とは知り合い程度)とE男(サークル同期)に話していいかと聞かれ、やや心配ではあったがOKすると二人もノリノリで協力してくれることになった。
かくして、4対4の飲み会が催され、居酒屋で飲んだ後、俺の部屋で2次会が始まった。

最初は普通に飲んでたんだが、だんだん下ネタになり、E男の誘導もあってチンポの話になった。
B子とC子は恥ずかしそうにしていたが酔いも手伝って昔の男のモノの暴露話も聞けた。
それだけでも興奮した。

で、E男が

「F(俺)のチンポは結構でかい。」

と言い出し、A子が

「へー、どれくらい?」

と乗ってきてくれた。
E男が説明すると、A子とD子が

「ちょっと見せてよー。」

と言った。

「えー、やだよー。」

と嫌がってるそぶりをして、B子とC子をチラッと見ると、二人ともちょっと顔を赤らめて笑っていた。
俺はあまりにうまく行き過ぎるので心配になりつつも、その後の展開に心臓が張り裂けそうだった。

A子とD子は

「いいじゃん、減るもんじゃないんだし。」

とか何とか、脱ぎやすい雰囲気を作ってくれた。
で、

A子「B子は?見たいよね?」
B子「うーん、どうかなあ。F恥ずかしがってるし。」
A子「恥ずかしがってなんかないよ、見られたいんだよ。」

A子がつい口を滑らした。
D子とE男と俺から

「バカー!!」

という視線を浴びるとハッという顔をするA子。
あちゃーここまでかと思った瞬間でした。

「私も先輩の見たーい!脱げー!」

とC子から驚きの一言が。

その瞬間、事情を知らないG男とH男が俺を両脇から抱える感じで立ち上がらせ、E男が俺のベルトをぱぱっと外して、ズボンを脱がせてくれた。
俺はあんまり嫌がってる風だとB子が引くと思い、笑いながら

「やめろよー。」

と言って、パンツ姿で待っていた。
E男は

「下ろすよー。」

と宣言して、さっと俺のパンツを下げた。
キャーという黄色い歓声が上がり、B子は

「えーーっ、まじでー。」

という感じで笑いながら見てた。
C子は顔を真っ赤にしながらケラケラ笑ってた。
D子は

「やれやれ。」

って感じで目線を外してたがチラッと見てくれた。
A子は顔を赤くしながらじっと見てて、目が合うとにこっと笑った。

俺はリアクションを目に焼き付け、思い出したように

「やめろよー恥ずかしいって。」

と笑いながら言ったら、E男が

「みんな見たな?!」

と確認してパンツを上げた。
G男とH男も楽しんでたようで、明るい雰囲気のまま場は収まった。
B子の感想は

「男友達のをはじめて見た。」

C子は

「カリが張っててよかったです。」

だった。
みんなが帰った後、狂ったように抜いた。
ちょうど終わったころA子からメールが来て、

「よかったね。70点。」

と書いてあった。

以上、スレ汚しスマソ。
A子とD子とE男には、お返しに晩飯をおごりました。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

女友達とセクロスした話

  • Posted by: moe
  • 2012年3月25日 22:52
  • 友達

6年前、バイト先で同時に入った女の子がいたんだ。

当時俺は21歳でその子も同い年。
色白貧乳好きな俺は一目惚れした。
仕事を同時に覚えてくので直ぐに仲良くなった。
正直ブサメンだが、コミュ力はあったほうだと思う 。

童貞だった俺はどうにかしたい一心だった。

童顔でなんとなく処女っぽいな、と勝手に思っていた。
しかし、その子には彼氏がいる事実を聞かされた。
こんな顔しやがって・・・とその日はベッドで妄想にふけた。

半年間、仕事場の達とも仲良くなった。

彼氏がいると知らされる前はちょっとアピールしたりして、少し恥ずかしい気持ちになったりした。
淡い恋心。

そんななか、会社人の計画で俺の好きな子(Aちゃんと呼ぼう)と会社人男女2人、合計4人で日帰りの小旅行することになった。

車は俺が出した。
キャッキャしながら盛り上がる車内。
俺はあのときリア充だった。
会話の中でAちゃんが彼氏と別れた話になった。

俺は人の不幸だがラッキーだと思ってしまった。
しかし処女厨な俺。
もう、その子に恋するつもりはなかったが、やはり気になる。
なんだかんだで気配りしてくれたり、何よりルックスが俺の好みのストライクだったのだ。

帰りにコンビニ寄ったとき、映画の割引券が置いてあって、1人でAちゃんが手にとっていた。

俺はなんとなく

「見たいの?」

と聞いた。
そしたら首を縦に降ったので咄嗟に

「行く?」

と言ってしまった。

自分がまた恥ずかしい言動をしてしまったと同時にAちゃんが

「行ってくれるのー?」

と言い出した。
俺は陥落した。
また好きになった。

それから映画に行ったあと、頻繁に遊ぶようになった。
店から離れた場所で待ち合わせたり。
俺は付き合えると確信していた。
クリスマス前に告白した。
しかし、断られた。

「そういう目では見れない。」

とのことだった。
しかし、遊んだりしてほしいとか言うAちゃん。
俺は冷めてしまった。

そんなとき、俺が働いていたのはデパートだったのだが、向かいにあるテナントの子とよく目が合うようになった。
そして、そのテナントの別の子が飲み会しようと持ちかけてきた。
次の週に飲み会が実行され、目が合う子はやたら俺に話しかけてくる。

後日、俺のことが好きらしい、と同僚に聞かされた。
その話で店は持ちきりになり、Aちゃんも聴いていた。
フラれてからAちゃんと遊ぶことはなかった。

年があけたとき、Aちゃんが俺に

「お腹空いたからご飯食べに行こう。」

と誘ってきた。
表情が違う。
少し赤い。
これは何かある、そう感じた。

ご飯を食べてカラオケに行った。
俺は終電があるので帰ろうとしたら、Aちゃんがまだ遊びたいとか言い出した。
仕方ない、と思い始発までどこかで遊べばいいと思って俺は一緒に遊んだ。

突然、Aちゃんが帰ると言い出した。

「俺どうすんだよ?」

って言うと

「ウチ来る?」

ってその口から、女子から聞きたい言葉がはなたれた。
俺は断わらなかった。
こんなチャンスないもの。
Aちゃんの家に入った。
女らしさはないけど、キレイな部屋だった。

チャンスのハズなのに、心はガクブル状態。
女子の部屋に入るなんて初めてだもの。
しかし平静を装う俺。
童貞だがヤリたい気持ちを抑え紳士なつもりでいた。

しかし我慢出来ず、後ろから抱きついてしまった。
抵抗しないAちゃん。

初めて触る女子の身体は折れそうで、だけど柔らかかった。
髪をなで、首の匂いを嗅いだ。
必死でAVを思い出していたと思う。

セーターの襟元に手を入れ、胸を触った。
Aちゃんは恥ずかしそうに

「小さいよ?」

といちいちハートを擽る声をだした。
確かに小さいが柔らかくいつまでも触っていたかった。

腰から尻にかけて女性らしいくびれがあった。
何度も何度も撫でた。
Aちゃんはトロンとた目で見ている。

服を脱がそうとしたら

「明るいよ。」

というので電気を消す。
しかし生で見る女性のカラダ。
それを暗闇で終わらせたくないので、常夜灯だけつけた。

服を脱がす。
ちょいピザな俺とは対象的で、繊細なカラダがそこにある。

ブラを外す。
意外にも一度で外れ、仰向けになると男の子みたいだった。
小さい乳首に舌を這わせ、自分なりに感じさせた。

パンツを脱がす。
陰毛は薄く、童顔も相待って自分が悪いことをしてる気分になった。

陰部を触ると湿っていた。
女の子ってこう濡れるんだ。
俺は初めて触ると女子の身体に好奇心を覚えた。

少し触ると息を漏らすAちゃん。
陰部に舌を這わす。
少し匂ったが、もう俺の好奇心と欲望のタガは外れている。
舌を這わせていると、Aちゃんが

「もういい。」

と言い出した。
正気に戻ってしまったが、嫌がっているようではなかった。

俺は行為を続けた。
指を這わせ、少しづつ穴に指を侵入させていた。

これでいいよな?
きっとこうだよな?

好奇心は止まらない。
Aちゃんは小さく声を漏らす。
さっきの

「もういい。」

が気になったが、抵抗がないってことは大丈夫だろう。
指を少しつづいれる。
しかし入らない。
俺は唾液をたっぷりと指に付けて、指をを入れた。

Aちゃんは

「痛い!!」

と言った。
俺は初めての行為に失敗してしまったと思い込み、すかさず謝った。
そしたらAちゃんが

「ウチ、初めてなんだよね。」

と言い始めた。
Aちゃんと裸で横になり、会話をする。

3人と付き合ったが、セクロスにいたらなかった。
そうAちゃんは言う。
そんなうまい話あるか。
そう思ったが本当だという。

俺は嬉しくなった。
舌と舌を絡ませ、濃いキスをした。
Aちゃんはキスはしたことあるらしく、積極的に唇を求めあった。
その後も身体を撫で、陰部を舐めたが指を入れると苦悶の表情を浮かべる。
しかし、少しづつ入れてく。
苦痛の顔に俺は罪悪感を覚えた。

俺は自分の股間を握らせた。
熱く太い。
仮性だが、処女ならわからんだろう。

「なんか、すごい。」

Aちゃんも興奮しているようだ。

態勢を変え、Aちゃんの顔を俺の股間に持っていく。
Aちゃんもわかっているようだった。
お世辞にもフ●ラが上手いとは言えなかったが、自分が惚れた女子か、俺自身を咥えている。
それだけで充分興奮材料になっていた。

「ん・・・おっきい。」

俺は大きくはない。
ただ、言葉一つ一つで興奮し、ビクビクしたりした。
顔を動かすAちゃん。
他のテナントの男からも人気があって、一緒に働いているAちゃんがこんないやらしい姿を見せている。

もう俺は止まらなかった。
咥えさせるのをやめ、見つめあってAちゃんの股を開こうとした。
抵抗しないものの、見つめあっていたのに顔を背けた。

熱く硬くなった俺自身を、薄く毛に包まれた陰部に当てる。
童貞脱出とか、そんなこと考えて余裕はなかった。

しかし、入らない。
唾液でヌルヌルにしても入らない。

こういうとき、どうしてわからない俺童貞。
Aちゃんもどうしていいかわかってないようだった。
それに、続けてるうちに萎えてしまって機能しなくなった。

俺は情けなさを感じているが、Aちゃんは俺に抱きついてきた。
嫌われてはいない。
それだけで充分だった。

その日はそれで終わり、抱き合って寝た。
その後も関係は続いた。

週に2度は泊まりに行き、裸になって身体を求めあった。しかし入らない。
最初はフ●ラでも射精せず、Aちゃんの手を使って射精した。
しばらくするとAちゃんは容量がわかったのか、口や手で射精に導いてくれた。

バレンタインを越えた頃。
何度も同じことをしていた。
Aちゃんも男の身体を楽しんでいるようだった。
指は一本だけ入るようになった。
奥まで入れると痛がる。
血は出て居なかった。
処女じゃなくてやっぱり嫌なんじゃ、と思ったが、泊まりに行くとAちゃんから求めてくるのだ。

「俺のこと好き?」

と聞くと

「わかんない。」

ばかり。
まったく、俺はどんな存在なんだよ。
付き合うとは考えられないらしい。

まだ寒い朝。
起きて発情してしまった俺はAちゃんの身体を攻めた。
Aちゃんも起きて、いつも通り求めあった。
そして、挿入に挑んだ。
今度は入った。
暖かい女のカラダ。
俺が腰を振ると苦悶の表情を浮かべる。
しかし、俺は欲望を射出した気持ちが勝り、少しづつ腰を押し込んでいった。

Aちゃんは

「いちちち・・・。」

と声を漏らす。
その声で、ゴムを着けていない俺はれいせいになり、そこでやめた。
シーツが赤くなり、体育座りになったAちゃんの太ももに赤い血が伝っていた。

俺は嫌われるんじゃないか、とか常に考えていた。
一度も俺のことを「好き」と言わないから。

しかし、何度も何度も身体を重ねた。
多いときは一晩に3度も。
いろいろな態勢を試し、お互い性交を楽しんでいた。
特に細い身体をバックで突くのがたまらなかった。
騎乗位は死ぬほど恥ずかしがっていた。

6年も前だがいまだに思い出でお世話になるほど。

仕事をしていると、ビッチな同僚がAちゃんを飲み会に誘っていた。
別に気にしてはいなかったが、後日、ビッチにその飲み会の話をされた。
隣の席の男たちと仲良くなったって話しだった。
それを境にAちゃんの様子がおかしいことに気づいた。

Aちゃんは会社以外ではぼっちだったので、俺との予定は断ったことはない。
言葉の上では付き合っていなかったが、旅行にいったり、事実上、彼女同然だった。

しかし、急によそよそしくなり、泊まりに行く回数が減った。
それでも身体を求めあい、夜は激しくなっていった。
ゴムを着けていたが、

「中に出して。」

とか求めてくるようになったり。
今でいう「だいしゅきホールド」状態になったり。

しかし、遊んでいたり部屋にいると常にメールしている。
今まではそんなことなかったのに。

多分男だろうな、とは勘付いていた。
そのビッチとの飲み会からおかしくなっていたから。

ある夜、凄まじく求めあい、3度も射精した。
Aちゃんは俺自身がドクドクしている瞬間が好きらしく、中に出したり、射精の瞬間握っていたりしてた。

次の朝にもしたくなり、身体を触りまくって、陰部も弄った。
しかし、手をよけるAちゃん。

「もうやめて。」

本気で嫌がっているようだった。

朝にやったり、ゴム無しでお腹に出したりしたときもAちゃんはティッシュで拭くだけだったのに、その日はシャワーを浴びて、よそよそしくなっていた。

「何か嫌なことした?」
「そんなんじゃないけどさ。」

それでも本人の口から伝えてもらえない限り、俺は諦めきれない。
しかし、嫌われているかも、と思っても性欲は止まらない。
少し気まづい感じだが、泊まりに行ってもいい?と聞くとOKを出す。

そしてセクロスをする。
しかし、前より求めてくる感じはなくなっていた。
バックで突いていると、Aちゃんのケータイが鳴り出す。
今までケータイがなったところなんてみたことがなかった。
バックのまま射精し、横になるとAちゃんはケータイを持ってトイレに入った。
なんというか事務的だった。

戻ってきたAちやんに

「男?」

と聞くとAちゃんは髪をいじりながら恥ずかしそうに言う。

「好きな人出来た。」

詳しく話しを聞いていると、Aちゃんは嬉しそうにその人の良いところを話し出す。

今でいえば佐藤さんと八千代さん状態。
身体の関係まであるのだから、それ以上にツライ。

すでにセクロスもしており、付き合っているらしい。

俺は完全にひいてしまった。
セクロスだけなら続けてもいいよ、というその言葉に女の恐ろしさを感じた。

それを境に俺はAちゃんを抱かなくなった。

このパターンだとどちらかが仕事を辞めるだろう。
しかし、二人とも辞めずに仕事を続けた。
1年はまともに口を聞かなかったが、時間が経つとお互いに気まづさは抜け、普通に会話した。
働いているときも、Aちゃんが乱れている姿を思い出し、仕事中でも股間がエレクトするようになったくらいだ。

その後、俺はそこで正社員になった。
若いバイトのコが入ってきて、告白したがフラれた。
そいつも辞めないどころか、自分がモテたと思って自信がついたのか、女らしくなっていった。

2年前、俺は転勤することになった。
Aちゃんは送別会でもプレゼントくれたり、普通の同僚としての関係になっていた。
引っ越しの日、Aちゃんからメールが来た。

「身体に気を付けて頑張ってね。」

転勤するちょっと前に俺にちゃんとした彼女も出来て(もちろん貧乳処女)、同僚を通してAちゃんにも伝わっていた。

Aちゃんが

「彼女何歳?」

と聞いてきたので答えると

「ふーん。」

と言って去っていった。
女ってわかんねぇ。

この間転勤から戻ってきてまた一緒に働いており、取引先の人がAちゃんに惚れているらしく、相談された。
餌食になるかもしれないのと、なんか上手くいったら悔しいので阻止しようと頑張っています。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

昔の同級生と

  • Posted by: moe
  • 2012年3月23日 09:12
  • 友達

その子は昔の同級生。なんてことはないただの友達でした。
友達の結婚式で久しぶりに会って、携番聞いて放っておいたのだが・・。

ある日、仕事中に

「メールが送れなくなったからPC見て欲しい。」

と電話もらって、とりあえず直してあげることにしました。
IT系に勤めてることは結婚式の時に話したので覚えてたんでしょう。

後日。
ノートパソコンだったので借り受けて、極力中身を見ないように処置終了。
ウイルス駆除とレジストリの整頓をしただけで済んだので楽チンでした。
お礼に、ということでそのまま2人で飲みに行きました。
彼女のおごりで、しかも彼女の運転。w

久しぶりに会った割には結構話もはずんでいい感じ。
よく温泉に一人で行くというので

「もったいねーなー、一緒に行こうよ。」

といったら軽くOK。
おいおい、ラッキー!

それからメールと電話でやり取りしながら温泉旅館確保。
栃木に行くことにしました。
もちろん期待で胸も股間も膨らんでいましたが、僕も彼女がいる身でもあるし、温泉とうまいご飯とのんびりゴロゴロなひと時が過ごせればまぁいいかな、という気楽な気分でドライブを楽しみました。

んで、旅館についた訳ですが・・。

あの辺(鬼怒川・川治)のあたりは貸切温泉も多く、その旅館も比較的安い値段で貸切ができるところでした。
とはいえ、もちろん貸切を借りようなどいうことは言い出せるはずもなく、着くなり別々に温泉に入っていい気分。
ご飯までは時間もあるのでマターリゴロゴロと睡眠をむさぼりました。

ほんでもってご飯の時間。
お酒も飲んで、ご飯よそってもらったりしていい感じ。
なんか彼女と2人で来てるような気分になってきて、

「なんか付き合ってるみたいだよね~。」

と言ったら、彼女もまんざらでもない様子。

「この後、一緒に貸切でも入ろっか?w」

と、あくまで冗談ぽさを装いつつ言ってみたら

「うん、そうだねーw」

との返事!

キタキタキタ─wwヘ√レvv?─(゚∀゚)─wwヘ√レvv?─!!!!

気が変わらないうちにフロントに電話してみたら夜の12時から空いているという。
普通そんな時間の貸切はすぐ埋まるのだが、こんなチャンスが立て続けに!

そして12時ちょっと前。
2人とも

「ついにこの時が来てしまった。」

と思いつつドキドキしながらお風呂へ。
フロントで鍵を借りて、無言のまま貸切風呂に到着。

さすがにちと恥ずかしいので、僕がトイレに入る間に彼女が先にお風呂場に入ることにしました。

彼女がお風呂場の扉を閉める音を確認してから再度脱衣所へ。
おパンツはさすがに袋の中にしまってあったので見れませんでしたが、脱いだ浴衣を見ただけで軽く半勃起・・。

俺もスッポンポンになりましたが、この息子を隠すか隠すまいか、ちと悩む。

「どうせ隠しても勃ってるのバレバレだしな・・・。」

と思い、思い切って堂々とお風呂の扉を開けました。
彼女は洗い場で体を流している最中。扉の開く音を聞いて振り返った瞬間、

「やだぁ~♪」

と言いつつニコニコしながら俺の股間を凝視してます。
僕もシャワーを浴びようと横に行き、照れ隠しに

「あー、半立ちしちゃったよ~。」

と言うと、不思議そうな目をしながら

「へー・・、これが半立ちっていうの~?」

そう言いつつゆっくりと、やさしく、包み込むようにナニを左手で触ってくれた・・・。
もう、それだけで完全覚醒状態。

彼女「うわ・・おっきくなったー。」
俺 「そりゃそんなことされたらなるって・・・。」

と、目が合った瞬間、どちらからともなくキス。
手にボディーシャンプーをつけて体を洗いながらお互いに全身を愛撫。
もう我慢汁ダラダラ状態。

さんざんもったいぶってから彼女のアソコに手を滑らせたら、これでもかというくらいヌルヌル・・。

もう、石鹸がついてるとか、ゴムつけてないとか、そんなことを考える余裕もないくらいに洗い場でむさぼりあいまくり、彼女の方から無言でナニの上にまたがってくるではありませんか!

「あ、石鹸ついてるから流すね。」

というと、彼女が速攻でナニにシャワーをかけて流したかと思った瞬間にはナニをつかんで自分の股に擦りつけている。

「え・・?生でいいの・・?」

彼女はそれに答えず、ゆっくり、深く僕のナニを包み込んでくれた・・。
彼女は上下に動くのではなくて、こねくり回すように腰を動かす。

「積極的だね・・。」

というと

「だって・・欲しかったんだもん・・・。」

と切ない声で答える。

胸の感触を楽しめるように、座位のまま体と体をピッタリくっつけ、顔はお互いの肩の上。
右手中指でお尻の穴をなでたら

「お尻はいやぁ・・・。」
俺 「ん?でも気持ちいいでしょ・・?」
彼女「・・・。」
俺 「気持ちいいでしょ?」
彼女「・・・うん。」
俺 「じゃあいいじゃん・・・。」

これで一気にヒートアップ。
こねくりとお尻の穴を触られてる快感で彼女が弾けてしまった様子。

自分からちょっと腰をずらしたかと思ったら、

彼女「あ、ここ・・・ここイイ・・。」

と言ったまま無言で腰を振る。
聞こえるのは息遣いだけ。
彼女のアソコがすごく熱くなり、キューっと締まってきた。

彼女「イイ・・すごくイイ・・・イきそうよ・・・。」
俺 「イきそう?いいよ、イッて・・」

と同時に、2~3回突き上げるような感じで腰を動かしたら、

彼女「あ~っ!」

と言ったと同時にアソコの中がドバーッと濡れてグッタリ・・。

もたれかかる彼女の頭を撫でながら、軽くホッペにキス。

俺 「気持ちよかった?」
彼女「ごめんね・・・私ばっかり。。。」
俺 「いいよ、あとでお返ししてもらうからw」

しばし一体感を楽しんだ後、もう一回お互いの体を洗って露天を楽しむ。
貸切風呂から出るときも軽くチュ。
これが一番恋人っぽかったな。
部屋に戻ってからは、当たり前のようにしまくりました。
なんかすごく相性がいいみたいで、すれば必ずイク。
彼女:俺=3:1の割合でお互いに絶頂を迎えて、寝たのは正味1時間くらいでした。

そのあともしばらくセフレとして続いてましたが、いろいろあって今はただの友達です。

まぁ、しようと思えばできるような気もするのだが・・。

人生最良の時だったな、たった3年前だけど。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

修学旅行で告白

  • Posted by: moe
  • 2012年3月14日 08:41
  • 友達

『スイマセン、【携帯の】アドレス教えてください。』

何の接点もない子を好きになり話し掛けた最初の一言だった。

T「あっ・・・。スイマセン。そのぉ・・・今日携帯忘れちゃったんです・・・↓』

_| ̄|○

恋愛初心者がなけなしの勇気を振り絞った結果がこれ。
しかしここまで来ては退けぬっ!明日聞くという約束を強引に取り付けその日は終わりました。
高1の終わりに廊下でふと目があった、たった1秒かそこら。
それだけで僕(=N)は恋に落ちた。
その子はTとしておきます。
色白でおとなしく、でも陰気というわけでもない。
不思議な感じの女の子だった。
ロリっぽくて、市川由井と島本理沙足して2で割って1.5倍した感じ。
Tの事を知り、アドレスを聞きにいったのが、高2の初め。

(チキンボーイだった僕はアドレスすらなかなか聞けず覚悟を固めるのにこれだけの時間を要した。)

翌日無事にアドレスを教えてもらい、メールアタックスタートォォォッ!!!!!

そしてそれから半年の月日が流れて10月。
何とか2人きりで話せるところまで持っていきました。
今思うと展開遅いな・・・。
まぁ彼女が男慣れしてないのもあったのでしょうが。

昼休みに毎日会って二人きりで話していました。
進路や友達の事。
そこでふと、月末の修学旅行の話になりました。行き先は沖縄。

僕『もうすぐだね~、旅行。Tさんのクラスはどこのホテル泊まるの?』
T「○○ホテルだよ。そっちは??」
僕「××ホテル・・・。一緒じゃないんだね・・・。」

うちの学校は計八クラスあり、三泊のうち一日目2日目は二クラスずつ四つのホテルに宿泊し、最終日は全クラス同じホテルに泊まるシステムでした。

T「元気ないね??どうしたの???」
(この女この時点で僕がTを好きだということに気付いていません。)
僕「うん・・・。一緒のホテルじゃなくて、なんかね・・・。」
T「でも、最終日一緒じゃん!楽しみだよね♪」

修学旅行までに気持ちを伝えるというのが僕の友達との中で取り決められていました。
イベント時にこくるとなんかテンション上がるしね。
しかし、ホテルが違うとなるといささかそれも難しくなりそうだ。
クラスも違うし。
もともと接点なかったわけだし。
ということで三日目の夜会う約束を取り付けようと画策したのでした。

僕「あのさ、よかったらでいいんだけど、三日目の夜とか少しでいいからあえないかな?」

かっこ悪い・・・。
男らしく誘えよ、自分。
Tはしばらく考え込むようにして、

T「いいよ!わたしもちょっと、N君とお話したいなぁって思ってたんだ。」

とのこと。
ディ・モールトッッッ!!!!!!
ディ・モールトッッッ!!!!!!
ディ・モールトッッッ!!!!!!

当時ジョジョにはまっていた僕はメローネよろしく無意識のうちに頭の中で叫んでいた。
それからというもの、当日になるまで友達に付き合ってもらい、告白の方法をもう特訓した。
それはもう、血の滲む様な。

そんなこんなで約束の夜、屋上で待ち合わせ。どうやらまだTは来ていないみたいだ。
夜といっても風は暖かく、半そででも十分過ごせる気候だった。
フェンス?手すり?みたいなところに体重をかけてTがくるのを待った。
今まであった事、これからどうやって話そうか、上手く告白できるか。
頭の中は考えることで一杯で余裕も何もなかった。

そんなことをしていると当然ほっぺたに冷たい感覚が。
はっとして振り向くとTが両手にポカリを持って立っていた。

T「びっくりした?はいっ、これ。」

と、僕にポカリを手渡し、僕の横に立った。
風呂上りなのか若干髪が濡れている。
そんな普段見ないTの姿に見とれてしまい、彼女が手を僕の顔の前を行ったり来たりして僕は我に返った。

T「どしたの?ボぉーッとして。」
僕「ううん、なんでもない!どうだった、旅行?」
T「えっとねぇ・・・。」

それからどれくらいしたか、30分か1時間?しばらく修学旅行の話で盛り上がっていた。
お互いの知らなかった二日間を報告するよう、話し続けていた。
すると、

T「この三日間で一番の思い出って何だった?」

と聞いてきた。

僕「なんだろなぁ、いっぱいありすぎてわかんねぇや。Tさんは?」

そう聞くとTは僕の方に向き直り手をもじもじさせながら、切り出すように口を開いた。

T「い・・・ま・・・。」

その時、僕はその言葉の意味が理解できず、気も利かず

「なに?」

と聞き返してしまった。
申し訳ないことしたなぁ・・・。

T「今・・・N君と・・・話してるのが、私の一番・・・の思い出・・・。」

正直僕は鈍い。
そりゃもう言い切ります。
男女の仲になるとなおさら。
以前それが原因で何度もチャンスを逃しているほどだ。
そんな僕にもわかる。
それまで仲のいい友達どまりだった雰囲気が、急激に変化していった事は。

近くの砂浜で波音が静かに響いていた。とても落ち着いた波音だ。
空には雲と月が絵に描いたような具合に見えた。
周りに街燈やライトの類は一切無い。
月明かりのみが頼りだった。
薄暗い、顔が見えるか見えないかぐらいの状況でもTが耳まで真っ赤にしているのがはっきりわかった。

グレート!!!!!!

完璧すぎて怖いくらいの流れだ・・・これは・・・。
これに練習どおりのセリフなら、いける!
長き戦いに終止符を!
しかしここでエマージェンシー。
緊張のあまり声がでない。
わかりやすく説明すると、ダービー(兄)の最後のコールのよう。
頭の中が真っ白。
練習の効果ゼロ。
仕方なくアドリブで。

「俺・・・ずっと前から、ててて、Tの事が、好きだったんだ。付き合ってけれ!」

噛んだ。
どこの出身だおれは。間抜けすぎる。
しかし心優しいTはスルーしてくれ。

T「ほんと?嬉しい♪私もN君と同じだよ、私でよかったら・・・付き合って欲しいな。」

WRYYYYYYYYYYYY!!!!!!!!!!!!

その言葉を聞いた瞬間理性が飛んだ。
僕はTを抱き寄せ、気がつくと唇を重ねていた・・・。

まさに至福の時。
みなさんならおわかりでしょう?
しかし同時に大問題。

勃起してるよ・・・_| ̄|○
付き合い始めて10秒で勃起。
当然抱き合ってたからTの太ももにあたり、驚いたTが身を引き唇も離れてしまった。

「しまった・・・。」

死にたかった。
ヘブンズ・ドアかなんかで記憶を消したかった。
とてもきまづい雰囲気になり、静寂が訪れた。
が。
その状況を打開したのは彼女の意外な言葉だった。

「あの・・・男の子って・・・なんでこんなふうになるの・・・?」

おっぱいが当たってるからに決まってる。
いや、おっぱいというよりキスか?
てかそんなこと聞くなよ。
バカ。

僕「いや・・・その・・・TとHしたい!!!」

俺はもっとバカだ・・・。

ヤッテシマッタ・・・。
はやくも体を求めている。
何がしたかったんだ僕は。
若気の至り。
しかし頭の中は真っ白。
何かに取り付かれたようにTに迫っていた。

僕「好きだ!好きだ!Tがだいすきだ!!大好きだからHしたい!好きな人といるとこうなるの!!!」

駄々をこねていた。
これだから童貞は何をするかわからない。
Tは目を白黒させていた。
無理も無い。
付き合い始めたばかりだし、何しろ男慣れしてなかったし。

T「・・・ちょっとだけなら・・・いいかも・・・。」

意外な返答。
しかし

僕「ほんと?!」
T「ちょっとだけ!ちょっとだけだもん・・・。」

顔を真っ赤にしながら念押しする姿がとても可愛らしかった。
とりあえず、再びキス。
今度は下などを絡め激しく行ってみる。
DIOさながらのキスをかましていたつもりだったけど、今にしてはほんとに爽やかなディープキスでした。

T「ん、んん・・・。」

下を絡めているうちにTの息遣いが荒くなってきた。
そんな声を聞いてしまうと理性の制御が利かなくなってくる。
Tシャツの下からブラ越しに胸を揉んでみる。
なんだこれは・・・。
柔らかくて温かい。
それでいてくずれない。
プリンのような、NASAが開発したなんかかと思うほど不思議な感触だった。
手の動きにあわせてTの吐息が漏れてくる。
我慢しているのか、目を閉じてじっと耐えていた。

僕(次は生で揉んでやるさっ!!!!)

ブラを外そうとしたが外れない・・・ということでブラを上にずらしてみた。

僕「きれいだ・・・。」

真っ白な肌に綺麗なピンク色の乳首。
僕の理想のおっぱいだった。

T「やぁ・・・はずかしぃ・・・。」

そのセリフを言い切る前に乳首をつまんでみた。

T「あっ・・・!」

Tの反応がそれまでとは明らかに違っていた。
べネ!!

それからどれ位の間だろう。
無心に乳首をいじっていた。
T後首は完全たって敏感になっていた。
こらえてようとしてもかすかなあえぎ声が出てしまい、沖縄の夜空に響いていた。

(よし、次のステップだ!)

とりあえず股間を触ってみる。
すると

T「そこはだめだよ!!ちょっとって言ったじゃん!」

と頑なに拒否する。
しかしここまで来たからには下がれない。
僕の辞書に撤退という二文字は記載されていない。
それでも触り続けていると、だんだん大人しくなっていき、抵抗していた手も力が抜けていく。
ころあいと見計らいハーフパンツを脱がし、白のフリルのついたパンツが姿をあらわした。
股間部分が明らかに濡れていた。
まるでそこだけ水をぶちまけたかのように。
すかさずパンツの中に手を滑り込ませた。

T「やっ、やっ、だめぇ・・・あん・・・んふん・・・。」

その中に突起したものが確認できた。
当時はこれがクリトリスか・・・とひどく感動した。

T「あ・・、あ・・・、あん、んん・・・あっだめ・・・だめぇ・・・!」

手の動きが早まるにつれて反応がいやらしく、淫らになっていた。

T「ん・・・ん・・・おかしくなっちゃうよぉ・・・ん・・・ん・・・。」

Tを喜ばせたい。
それだけの理由で無心にアソコを責め続け、手の速度が最高なると

T「だめぇ~~~・・・・・・・っ!」

急にぐったりしだし、ぺたんと地面に座り込んでしまった。

(今までの動きは全て立ったまま行われています。)

Tの目はまどろんでおり、息も上がっていた。
とてもセクシーだった。
その姿に股間が破裂しそうになった。
思いを告げてから、まだ半刻もたっていなかった。

ここまで来たらあとは挿入のみ。ラストミッションスタート!
まずは自分のパンツを下ろす。
ここで男らしい側面を魅せつける。
完璧だ。
これまでかと自分のナニがそそり立っていた。
起ち過ぎて痛いぐらいだった。
そんな姿をみて彼女はビックリしたのか後ずさりした。

よし!
次は君の番だ!!
そうしてTのパンツを脱がそうとすると大問題。

T「だめだめだめだめぇっ!!それはぜったいだめだよぉ~!!」
僕「なんで!?ここまで来たら後には引けないよ!そんなの男じゃないじゃん!」
T「私女の子だよ!それにもうちょっとじゃないじゃん!付き合って一時間たってないし・・・心の準備が・・・。」

そこでごり押しして嫌われたくもないので結局その日に挿入はなし。
残念・・・。
しかしここまで高ぶったものしまえれるわけもない。
そこで

僕「じゃあさ・・・俺の触ってよ。」
T「触るって・・・そこ?」
僕「そう。ちんちん。」
T「ハッキリ言わないでよォ・・・。わかった、どうすればいいの??」

やった!
手こきだ!!!

普段僕がオナニーをするような方法を丁寧に教え、彼女も一通りわかったようでいざ実践。

T「わぁ・・・温かいんだ。それにおっきいなぁ・・・。」

あのTが僕のちんこを触っている。ありえないくらい気持ちいい。
いきなりいきそうになるが素数を数えたりして何とか静めていった。

T「なんかさっきぽからでてきたよ。これなーに??」

正直答える余裕なんて無い。
それに恥ずかしくて顔も見られなかった。
だんだん息遣いが荒くなっていく。
それにきづいたのか

T「気持ちいいの?これで平気??」
僕「きもち・・・いい・・・。」

気を良くしたのか、Tが予想だにしない行動に出た。
先の部分を舐め始めた。
子猫がミルクを舐める様に。
シャレにならない。
さらにエスカレートしていき、とうとう一物を咥え始めた。

じゅるじゅるといやらしい音を立てながらTが尋ねた。

T「・・・んっ・・・んっ・・・ふぃもちふぃい?」

上目遣いに。
それまで我慢してきたものが一気に噴出してきた。
だめだ、でるっ!!
Tの口の中でそれは一回り大きくなり、白濁したものをTの口の中にぶちまけた。
ひとしきり出し終えてTの口から離れると、大量の精子が溢れ出てきた。
とても恥ずかしくなり、逃げ出したい気分だった。
付き合って間もないのに・・・。
僕が謝ろうとしたその時

T「こんなにでるんだね・・・なんか・・・なんかうれしいな♪」

笑顔でこういってくれたTが天使に見えた。
ふたたびTとディープキス。
それまでフェラをしていたことなんて考えなかった。
汚いと思わなかった。
ただTがいとおしかった。

T「あ、もう時間だ。先生部屋に見回りにくるから戻んなきゃ!」
僕「もう?はぁ・・・時間経つの早かったな。」
T「うん・・・。ほら、いこいこ!」

そうしてお互い部屋に戻り、残りの旅行を楽しみました。
ちなみに旅行後、彼女の部屋できっちり最後までいきました。

以上!!
駄文&長文にお付き合いいただきありがとうございましたm(_ _)m

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

大学の同窓会で王様ゲーム

  • Posted by: moe
  • 2012年3月10日 02:20
  • 友達

93 :えっちな18禁さん :2009/10/04(日) 17:56:01 ID:stPFxvyA0
誘導されてきました。
先日、大学の同窓会があり、仲の良かった友達たちと大学時代のように家飲みしようということになった。
そのうち大学時代にはしなかった王様ゲームをしようということになりまして。
最終的には、女子4人いたんですが、一人はオシリ、二人はブラ、そして私はオシリとオッパイまで見せる羽目になりました。
乱交にはなりませんでしたので、ちょっとエッチな体験が出来て面白かったです。

95 :えっちな18禁さん :2009/10/04(日) 18:20:46 ID:stPFxvyA0
>乳首まで見せたの?
指2本で手ブラでしたので乳首は隠しましたが、乳輪は見えてたかも。
最初は男子同士のキスやポッキーゲームだったんですが、男の子が王様のとき

「2番が王様のパンツに手を突っ込んで股間を手で握る。」

命令。
これに当たったのが女A。
女Aはすごい拒否ったのですが聞き入れられず、ベルトを外して準備している男Bのパンツに手を入れて真っ赤になっていました。
次に女Aが王様になり

「さっきの王様が男全員のチンコをぺろっと舐める。」

で仕返し。

96 :えっちな18禁さん :2009/10/04(日) 18:33:32 ID:stPFxvyA0
今度は男Bが猛抗議しましたが、これも却下。
男の子全員がチンコ出して立っている姿は壮観でしたw
で、このとき私たちは終電だから帰ろうとしたんですが、男子から猛反発。
女子は乳首とアソコは見せなくていいし、触られないという約束を取り付けたこともあり、始発まで続けることにしました。
次は男の子王様で、女Cと女Dが男EにWフェラ、その次が女Cが王様で、男全員、オシリを出しておならをする。

98 :えっちな18禁さん :2009/10/04(日) 18:45:14 ID:stPFxvyA0
そんな感じのネタが続きましたが、いよいよ女子の脱ぎ系の命令が多くなり、女Aはブラにパンツ、女CとDはブラ、私は完全着衣という状態に。
で、次、私が王様になり、

「3番が男なら一人エッチ、女なら1枚脱ぐ。」

と命令したら、3番は女Aでした。
女Aは約束に入ってなかったオシリを披露する羽目になりました。

99 :えっちな18禁さん :2009/10/04(日) 18:52:53 ID:stPFxvyA0
ここで女Aが

「私はオシリまで出したのに女F(私)はズルイ!」

と言い出し、次、女Aが王様でしたが

「さっきの王様がブラとパンツになってオシリを出す!」

と命令。
仕方なくブラとパンツになり、後ろを向いてオシリを出しました。
Aは大笑い。
次、何回か男の子への命令が続きまして、始発も動き出す時間になりましたので、ラスト一回ということになりました。

100 :えっちな18禁さん :2009/10/04(日) 19:02:58 ID:stPFxvyA0
最後は過激になっては困るので、先に皆で命令を決めることにしました。
男子なら一人エッチ→射精、女子なら手ブラ→指2本で乳首隠し、となったのですが、ここで男たちの提案で、二人指名して、もし男女一人ずつなら、男は女を見ながらやるってことになりました。

101 :えっちな18禁さん :2009/10/04(日) 19:09:48 ID:stPFxvyA0
これ、私は良くわかってなかったのですが、要はオカズにされるってことでした。
王様は女A、指名されたのは男Gと私でした。
まず男Gがパンツを脱ぎ、あぐらをかいて座りまして、その前に私が正座。
私がブラの隙間から手を差し込んだところで女Aにブラを取られました。

102 :えっちな18禁さん :2009/10/04(日) 19:13:37 ID:stPFxvyA0
ここで男Gが一人エッチを開始、私は乳首が見えないように指2本でなんとかカバー。
皆からわーっと歓声が上がり、ふとGを見るともうビンビン。
で1分くらいたった後、発射、爆笑。
ていう感じでした。
おわりです。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

後輩にフェラを教えてもらった

  • Posted by: moe
  • 2012年2月29日 00:38
  • 友達

先日ゼミの飲み会があったんだ。
新年会を兼ねてみたいなやつ。
三学年合同で、全部で30人くらい。
うちのゼミは飲み会がそこそこ頻繁にあるので、皆ある程度顔なじみだった。

で、その後輩は二年生の女の子。
沖縄美人といった感じで、かなり小柄な子。

飲み会が始まって、俺は最初同級生と飲んでた。
といっても俺はいつもあまり輪に入りきれないポジションなので、ひたすら焼き鳥を食べて相槌ばかりうっていた。
最近ゼミ内の同級生同士でカップルが出来たので、皆でその2人を弄っていた。
俺も同級生だったけど上手く会話に入れなかった。

しばらくして、席替えを教授が提案した。

ちなみに俺は四年生。
後輩達と上手い配分で混ざるよう割り当てられ、俺と例の後輩が隣になった。
そして飲み会再開。
後輩とは前の飲み会でも微妙に喋ったし、二次会のカラオケでノリで一緒に歌わされたりもあって、そこそこ話が出来る方だった。
何より可愛いから俺はラッキーだと感じて意気揚々とビールをあおった。

後輩は席替えの時点で結構酔ってる風だった。

ちなみに俺は童貞、もちろん童貞。
そんな俺だから、気さくに話してくれる。
後輩が気になっちゃうのは仕方ない。

後輩はカルアミルクを飲みまくっていた。
俺はひらすらビール。
周囲はそれぞれで話し始め、嬉しい事に俺と後輩が1対1で話せる空気になっていた。

俺は話に相槌うちながら、後輩のホットパンツとニーハイからなる絶対領域をガン見していた。

後輩は地元で行ってきた成人式の話をしていた。
デジカメを取り出して自分や友達の晴れ着姿を見せ始めた。
普通ならこんなキモメンな先輩にこんな会話はしないだろうが、酒の力は偉大だった。
可愛い女の子と一緒に笑ながら酒を飲み、俺は

「これがリア充か。」

などと考えていた。

後輩のデジカメを一緒に見てると、男と一緒に写ったものがあった。
童貞の俺は嫉妬を覚えた。
しかしリア充な俺は、気さくに

「彼氏?」

などと聞いてみた。

すると後輩は恥ずかしがりながら、

「元彼です。」

とか言いやがった。

「なんだビッチか。」

と思いながら、

「え?じゃあ今は彼氏は?」

と話を続ける。

その後そういった恋愛の話になった。
話によると、後輩はこれまで四人と付き合っていて、その四人目が今の彼氏。
しかも年上で既に働いているらしい。
マジビッチ許すまじ。

「先輩は彼女いるんですか?」

と酔った猫撫で声で聞いてきたから、

「今はいないね、うん。なかなか上手くいかんよねぇ。」

などと、玄人ぶった。
もちろん俺はいない歴年齢の童貞キモメンオタだった。

そして話は下ネタへ。
もうビッチにしか見えなかった俺は、ここぞとばかりに下ネタを振ってみた。
いかにも自分が経験豊富なふりをしながら。

「そんなにモテるんなら夜の方もモテモテだろうね~。」

と言ってみると、

「ちょっとやめて下さいよ~。」

と言いながら軽くどついてきた。
女の子とのスキンシップに勃起した。
それから更にエスカレート。
細かくは覚えてないが、

「入れられるってどういう感触なの?」

とかまで聞いてみた。

「上手く言えないです。なんか、とにかく、ひとつになってるって感じです。」

とか顔を赤らめて言われた時は我慢汁出まくった。

俺も玄人ぶるのに一生懸命だった。
あくまでそういった下ネタが好きなのではなく、女性の考え方に興味があるというキャラを装った。

「いやいや、エロとかそういうのじゃなく、純粋に女性がどう捉えてるか、興味があるんだよね。」

とか言ってた。
そしてついにフェラの話になった

「そういう事好きなの?」

と聞いたら、

「好きな人が、自分が攻めることで喘いでるのを見たい。」

とか答えやがった。
マジビッチこれ以上興奮させんな。

「え?なに?どういう風にしてんの?いつも?」

とかおちゃらけた感じで追求。
今の彼氏とのセックスの手順を話させた。

後輩はしきりと照れていたが、その度に酒を勧めて飲ませ、話を続けさせた。

後輩「えーっと、まず浴びますよね、シャワー。そして、えっと、えっと・・・。ベット行って、ぎゅーってして貰って、その・・・キ・・・キスして・・・。」

ってのを目の前で顔を赤らめて話された時はマジで襲いそうだった。
もうチンコ勃起しまくり。
ちょっと舌足らずな喋り方が一層可愛かった。

その後、服を脱いだあといきなりフェラらしい。
まずは彼女が奉仕するのが後輩と年上彼氏のやり方らしい。
そこですかさず

「俺はやっぱ自分から先に攻めたいけどね、やっぱ人それぞれだよね。」

と経験豊富アピール。
後輩曰く、彼氏が仰向けに寝てる。
下半身の上に位置どりし、フェラを初めるらしい。

後輩「で、それが終わって、今度は私が・・・その・・・横になって・・・。」
俺「え?もう終わったの?詳細詳しく!」
後輩「えー?だって・・・。」
俺「そこ詳しく聞きたいんだけどな~、俺は。 先輩の可愛い後輩へのお願いなんだけどな~。ま、取りあえず飲んで飲んで。」

そういって酒を勧めまくった。
もう少しで可愛い後輩女の子自ら、フェラテクニック語りが聞けるのだ。
キモいキャラだろうがなんでもいい、俺はピエロに甘んじてなろうと決心した。

そこで俺は閃いた。
なんと手元にはさっき運ばれてきた焼き鳥の盛り合わせがあったのだ。
そしてその中には細いが長いソーセージ串が。
童貞丸出しの俺はそれを後輩に勧めた。
そして俺は鶏皮を食べた。

勧められてとりあえずソーセージを手に取る後輩。
すかさずもう一度酒を飲ませ、遠慮がちに言ってみる。

「ねー、さっきの話の続きだけどさ、それでちょっと再現してみせてよ、ね!」

我ながらキモいとは思ったが、後輩も結構酔ってたしいけると思った。

「ちょっともー、あり得ないですよー。」

とか言いながらやんわりと断ろうとする後輩。
俺は譲らず、酒を飲ませながらゴリ押し。
結局、

「じゃあ本当にちょっとだけですよ?」

を引き出す。

「うん、じゃあちょっとだけ、ね、頼むわ。」

と笑顔でお願いする俺。
後輩は一息ついてから、ソーセージを見つめだした。

「ホントにするんですか?」

と言いたげな泣きそうな上目遣いで俺を見るも、俺は無言で頷くだけ。
そしてふいにソーセージにキスをした。
ソーセージ串は両手で縦にまっすぐ持ったまま、顔を横に傾けて、下から上にキスを繰り返した。
ちゅっ、ちゅっ、と可愛かった音が鳴る。
後輩の顔は、酒のせいか恥ずかしさかもう真っ赤。

俺は興奮しすぎてもう射精したかと錯覚したけどまだ大丈夫だった。

「はい、終わりです。」

とソーセージを降ろそうとする後輩。
俺は

「なに言ってんのー、そんだけで彼氏さん満足しないだろ?はは。」

とそれを阻止。

「分かりましたよー。」

とかぶつくさ言いながら、後輩は続ける。
酒でテンション上がったのか、半ばやけになってるようだったが、もう兎に角可愛い