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その他に関する萌え体験

母と妹と、ときどき3P

  • Posted by: moe
  • 2014年3月13日 10:53
  • その他

僕の母さんは今年34になります。
1月16日が誕生日だったので僕はプレゼントを買って帰りました。

親父が今は福岡にいるので、家には僕と妹の江美と母さんの3人だけです。
母さんはワインが好きなので、そんなに高くはないですが3千円のワインとケーキを買って帰りました。
高校に入るまではバイトできないので、じいちゃんにもらったお年玉で買いました。
去年は親父がケーキを買って来たり、プレゼントを上げたりしてたので、今年は何も無いと思ってたらしくて、すげえ喜んでくれました。

3人でパーティーみたくなって、このパソコンでカラオケまでして盛り上がりました。
僕も妹もワインをグラス1杯だけ飲んで、母さんはワインをボトル半分ぐらい飲みました。
妹が眠くなって、

「お風呂に入って寝る。」

と言ったら、母さんが悪乗りして、

「皆で入ろう。」

と言い始めました。
妹も僕も酔っ払っていたので、盛り上がってしまって、皆で入ることになりました。

小学3年生ぐらいまでは一緒に入ったことがあったのですが、5年ぶりぐらいでした。
皆勝手にその場で裸になって、3人で風呂に入りました。
湯船に先に入って、体を洗いっこしてる2人を見てて、初めてヤバイと思いました。

妹の裸は初めて見たのですが、おっぱいも出始めていて、お尻もふっくらしかけて、カッコいいんです。
母さんの裸はおっぱいも突き出て、垂れてないし、ウエストもきゅっと細くて、お尻もほんとにカッコよく大きいんです。
そんな2人が洗いっこしてるのを見てたら、僕のペニスがだんだん大きくなってきて、どうしようもなくなりました。
妹のあそこはまだ産毛ぐらいしか生えてなくて、僕の方からは割れ目も見えませんでしたが、母さんは妹の体を洗うのに動くので、その度にちらちら濃い茶色の毛と、ピンク色の割れ目が見えました。
母さんと妹がお互い洗い終えて湯船に入ろうとする頃には、僕のペニスはがっちがっちに硬くなっていました。

「交代、交代。」

妹がはしゃいで言うので、仕方なく2人から見えないように背中を向けて湯船から出ました。

「あら。」

でも母さんは分かったらしくて、僕のペニスのほうをチラッと見て、笑いました。
僕は2人に背を向けて洗い始め、小さくなるよう色んなことを考えましたが、全然小さくなってくれません。

「まこちゃん、久しぶりに洗ってあげるょ。」

母さんが湯船から出て、僕の手からスポンジを取り上げると、背中から洗ってくれ始めました。
僕のペニスはもうびんびんになってしまいました。

「ほら、江美ちゃん見て。」

母さんが僕の体をイスごと回したんです。

「スゴイ、それオチンチン?」

湯船の中から、妹が目を大きくして見つめてきました。

「なにすんだよ。」

僕が抗議しても、母さんはすごいハイになってて、僕のペニスを握り締めてきました。

「えっ。」

僕は固まってしまいました。

「これが男の人のオチンチン、お父さんのオチンチンもこんなに固くなって、そして・・・。」

母さんが僕のペニスを握った手を動かし始めたんです。

「お父さんのより、ちょっと硬いかな?」
「太いかも知んない。」

母さんだけ喋ってました。
僕は湯船の縁に手を伸ばして掴まって、母さんのしてくれるままになってたし、妹は湯船の中から体を乗り出すようにして、母さんのすることを見てました。
母さんの体が僕の背中にまるでおぶさるように、くっついてました。柔らかいおっぱいと太腿が僕の背中と腰にくっついて、僕は興奮してました。

「それで、これが母さんの中に入って、射精するの。」

母さんの手の動きが速くなって、僕はもう我慢できなくなって、そして、射精しました。

「うっ」
「あっ」
「きゃっ」

僕と、母さんと、妹が同時に叫びました。
精液が湯船の縁に何回も勢いよく当たって、流れ落ちました。

「お兄ちゃんすごいょ。」

その後、今度は妹が洗ってくれ始めました。
妹のほそい指が母さんのまねをして、僕のペニスを握り動かし始めると、さっきの射精で柔らかくなってた僕のペニスが、すぐ大きくなり始めました。

「はい、もうやめよ、終わり。」

それまで、湯船で沈んでいた母さんが、とろんとした顔で言いながら、妹を引っ張るようにして、風呂場から出て行きました。

「あたしもしたかったのに。」

妹が不満そうに言いながら居間の方に行くのが分かりました。

僕はさっきの事でぼうっとしながら、湯船に入り直しました。
僕が風呂から出ると、母さんも妹ももう自分達の部屋に行ってました。

僕もなんだか興奮したままでしたが、自分の部屋に向かいました。
階段を上がろうとしたら、妹が母さん達の寝室から顔を出して呼ぶんです。

「こっちだよ、お兄ちゃん、こっち。」

何だろと思いながら、母さん達の寝室に入りました。
妹も、母さんも裸のままでした。
母さんは、ベッドの上に横になってて、妹はベッドの方に向いたソファの上に座ってました。
明かりの下で、母さんの裸がすげえ綺麗でした。

「お兄ちゃん、母さんがセックス教えてくれるって。」

心臓が止まりそうになりました。
妹は笑ってました。
母さんの方を見ると、とろんとした顔で微笑みながら、頷きました。

「まこちゃん、裸になって。」

僕は慌てて裸になりました。
ペニスは半立ち状態で、太くなり始めてました。

「江美ちゃんも来て、見ててね。」

僕がベッドに上がりこむと、妹もベッドの脇に来ました。
母さんが自分で膝を抱えると、足を大きく開きました。
母さんのあそこはもう濡れてる様で、蛍光灯の光できらきら輝いてました。

「まこちゃん、そこ舐めて。」

僕は舞い上がってて、喉はからからでした。
言われたとおり、母さんのあそこに顔をつけて、夢中で舐めました。
妹に見られながら、母さんとセックスしました。
母さんの中にペニスを入れたとたん、射精してしまいました。

「今度は、江美ちゃん。」

母さんが、妹をベッドに上がらせると、妹のあそこを舐め始めました。
くすぐったがっていた妹も、だんだん顔を赤くして、目を閉じて、うなり始めました。

僕のペニスはまた大きくなってきました。
母さんは僕のペニスをちらっと見ると、微笑んで、僕の方にお尻を向けました。
僕は母さんのお尻にしがみ付くようにして、ペニスを押し当てました。
ダブルベッドの上で、3人でセックスしました。

一時ごろ、僕はとうとう妹の体の中に、ペニスを入れました。
母さんのあそこを舐めてる妹の後ろから、母さんにしたのと同じように挿入しようとしたのですが、きつくて、ペニスの半分ぐらいしか入りませんでした。
痛いと言って逃げようとする妹の体を、押さえつけるようにして、セックスしました。
すっかり寝込んで軽い鼾をかいている母さんの体の傍で、僕は妹の中にその日4回目の射精をしました。

次の日曜日が大騒ぎでした。
10時ごろ目を醒ました母さんは、何も覚えてなくて、起きると僕が母さんの上になってセックスしてるんですから。

しかも、妹がそのすぐ傍で寝てるんです。
びっくりするくらい大声を上げて僕を突き放そうとしました。
母さんの声にびっくりして、妹も目を醒ましました。
母さんの膣が痙攣しながら、僕のペニスを搾りつけるみたいに締め付けてきました。

「まこちゃん、何すんのよぉ。」

半分気違いみたいに首を振って、僕を突き放そうとしますが、全然力が入ってなくて、放せません。
しまいには、ぼろぼろ泣き始めました。

「お母さんが、セックスしよ、って言ったんだよ。」

あきれた様に母さんを見ていた妹が、小さいけどはっきりした声で言いました。

「えっ、まこちゃん?」

泣き顔のままで母さんが僕を見たので、僕も頷きました。
頷きながら、僕は締め付けられたままのペニスから射精してしまいました。

「いやっ、まこちゃん、だめ!」

僕が体を震わせながら射精したのが分かると、母さんは一瞬体を硬くして、目を閉じました。
3人別々にシャワーを浴びて、居間で話をしました。
母さんは最後まで硬い顔をしたままでした。

「でも、お母さん、すごい気持ちよかったんだよ。」

妹が言っても、何も言いませんでした。

「江美ともセックスしたの?」

もう言うことが無くなって、僕と妹が立ちかけると母さんが小さい声で聞いてきました。
僕が答えようとすると、妹が先に恥ずかしそうに頷きました。
母さんは顔を覆って、泣き始めました。
その日一日は、長くてしょうがなかったです。

夜になって、妹は疲れたらしくて、8時ごろには寝てしまいました。
9時ごろ母さんもやっと自分の部屋から出て来ました。
謝らなきゃ、とは思いましたが、言葉が出てきませんでした。
2人ともソファの両端に座って、テレビだけが音を出してました。

「まこちゃん、ごめんね。」

母さんに謝られました。
僕にすがり付いてきました。

「もっとして、いっぱいして。」

母さんのベッドで、その晩、3回しました。
次の日の朝、顔を合わせるなり妹がVサインを出してきました。

「今日はあたしともしよ。」

どうやら、途中から覗いていたようで、小さい声で囁きました。
それから、今日まで、母さんと妹とセックスしています。
3Pは時々しかしません。

コンドームもつけてするようになりました。
妹も、先月ぐらいから感じるようになりました。

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超天然で無防備な叔母6

  • Posted by: moe
  • 2014年3月 4日 11:20
  • その他

超天然で無防備な叔母5続き

背中を流した後、自分と叔母はふたたび湯船につかりました。

叔母はよく喋ります。
話しだすと結構止まらなくなるタイプです。
普通であればウザいのですが、この状況下では非常にそれがありがたかった。

自分はそんな性格の叔母だと知っているのでわざと色々な質問をしてみたり、そんな叔母の熱弁に何度も賛同してあげたりして、この状況が少しでもながく続くようにしていました。
そのうち、お風呂の中で少しのぼせてくると、叔母は浴槽の縁に座りながら話しを続けました。

下心しかない自分はこのチャンスを逃しません。
自分は、叔母が縁に座ると、すぐにお風呂の中で叔母の正面の位置に移動する行為をしました。
もちろん股間を見たいからです。

とうぜん無防備な叔母は、タオルで前を隠すなど毛頭してません。
太ももの隙間からは、ビラビラの片りんが、だらしなく見えてもいた。

「でしょう、ひどいとおもわない?」
「ハァ、そ、そうスね。」

自分は適当な相槌を繰り返し、少しずつ緩んでくる叔母の無防備な太ももの奥を、楽しみながら眺めてました。

「そ、そうスね・・・ん?叔母さんその傷どうしたんですか?」

正面から叔母のアソコを真剣に見ていると、今までは気づかなかったが、叔母のお腹には、ちょうど陰毛のすぐ上から腹部にかけて縦に薄いキズ跡っぽいものがあることに気づいた。

「ん?これ?・・・あっ、帝王切開のキズ跡よ。」
「えっ?て、ていおう?」

その時の自分は本当に意味が分かりませんでした。
話を聞いていると、どうやら亮太くんが生まれる時がスゴイ大変だったらしく、アソコから出すのが難しかったので、なんとか腹を切って出したのだと言っていました。
逆子でヘソを巻いていた?的なことも言ってました。

「ヘェ~、大変だったんスね・・・。」
「そうよー・・・それにツワリもひどかったし、あと・・・。」

子供を生むって大変ですね。
叔母の話を聞いていると出産というものが、いかに大変かということが分かった。

「ふふ、気になる?触ってみてもいいわよ・・・名誉のキズ跡なの。」
「あっ、は、はい・・・。」

自分は叔母にそう言われ、その腹部のキズ跡を、おそるおそる指の腹で少し撫でてみました。
名誉の跡って言われると、触れている指先まで何となくあったかくなる。
叔母の話を聞いていると、女性の体の神秘的な部分や、母親になることの大変さなど色々と伝わり感動する。

なんかエロのことばかり考えている自分が情けなくもなりました。
ある意味女性を軽蔑する思考なのかもしれない。・・・もうエロいことばかり考えるのはやめよう。
叔母さんごめんなさい。
自分はそう思いながら風呂場を後にしたのであった。

ウソです!
そんなわけありません!
自分はそんなに良い子ではありませんでした。
とてもドロドロした少年です。

自分は叔母の話を聞きながら、そのキズ跡を上から下にゆっくりと、たどるように触ってみました。
一応、少しは感動していた。
しかし、指を下にもっていった時に手首あたりに叔母の陰毛がサワサワっと触れると、瞬く間に自分の頭のヒューズが切れてしまったのです。
性欲過多な股間はすでに回復しており、はちきれんばかりになってます。
そのうち、自分は下心的なものを出しながら、少しイタズラな問いかけを叔母にしてみたのであった。

「ヘェ~、じ、じゃあ赤ちゃんて本当はどこから産まれるんですか?」
「ん?あら?知らないの?・・・学校で習わなかった?」
「え?・・・あっ、いやぁ、な、何となくしか・・・。」
「ヘェ~私達の時は保健体育で教えてくれたんだけどね・・・じゃあ私の見てみる?」
「うっ!うん!」

必ずしも自分の企みどおりいくとは思っていません。
しかし!
叔母はまるで、自分の気持ちが通じているかのように行動をおこしてくれたのです。
叔母は自分の問いかけにそう答えると、そのまま自分の目の前で足を広げ、アソコがよりいっそう見える行為をしてくれたのである。

「ここから産まれるのよ。」

真面目な顔で自分のアソコを指で差しながら教えてくれます。
予想外の行動に次の言葉がでてこなかった。

「ん?これじゃあ、よく分からないかしら?・・・ちょっと待ってね、ヨイしょっ。」

しかも!
叔母は浴槽の縁に片足を上げて腰を前につきだすと、自分で軽く指で開くという信じ難い行為までしたのである。

「えーっとね、ここがオシッコの出るところで、この下にある穴が・・・ん?穴がどこにあるかわかる?」
「ハァ・・・ハァ、うっ、う、うん、あ、あります。」
「・・・そう、その穴から本当は赤ちゃんが産まれるのよ。」

もう興奮するしかないです。
それでも真面目にレクチャーしてくれる叔母さん。
自分は、相変わらずの頭弱系な叔母の様子に、安心しながら大胆になっていきます。
顔を至近距離に近づけて観察し、そのうちそれ以上の行動もおこしました。

「お、叔母さん・・・ち、ちょっと触ってみてもいい?」
「え?い、いいけど?」

そして、自分は叔母に了解を得ると、とうとう太ももの奥にそっと手を差し伸ばしたのである。
親指の腹をそっとヒダ部分にあててみる。
そして、アソコのまわりをその指の腹でゆっくりとなぞってみました。
上の部分を通過すると、一瞬、叔母の腰がビクッ!っとなった気もした。
上目遣いで叔母を見てみると、叔母は遠くを見る感じで何かを話している。
自分は、そんな叔母の様子を見ながら、アソコの入り口付近をその親指の腹で、少し押さえるようにしてみました。
すると、親指の腹には透明な粘液が付着した。
親指を離すと、その粘液が糸を引きます。
自分は興奮しながら、何度かその押さえる行為をしました。
ここにチ○ポが入るんだ、すげ~なぁって感じで。

「ハァ・・ハァ・・・あ、赤ちゃんてどうやったらできるんだろ?」

バカな質問までします。
自分はバカな質問をしてから、叔母を見上げるようにしました。
まるで少し叔母の反応を試すように。

えっ?
しかし!
びっくりです。
なぜなら、自分が見上げると、叔母は自分の行為を少し睨みながら見ていたからです。
すごい真顔です。

「あっ!ご、ごめん・・・。」

図に乗りすぎました。
自分は慌てて叔母のアソコから手を離し、少し後ずさりした。
叔母はまだ自分の顔を、無言でジィーっと見ている。

「そっ、そろそろ・・・。」

さすがに限界だと思った。
自分は叔母の視線を避け、浴槽を上がるような行動をおこしました。

しかし!
そこで信じ難いことがあったのです!
自分が浴槽からコソコソと上がろうとした瞬間!
叔母がとんでもないことを言ってきたのである!

「のんちゃん、したいの?」
「え?」

最初は何を言っているのかよく分からなかった。

「ん?聞こえなかったかな?・・・のんちゃん、セックスしたいんじゃないの?」
「へっ?」
「やってみる?・・・こんなオバさんでよかったら・・・」
「ええっ!?」

いきなりのことで、一瞬パニックになりました。

「ん?あれ?違った?」
「あっ!い、いや・・・。」
「ごめん、いつも私の体ばかり触ってくるし、オチンチンも硬くなっているみたいだから、そうだと思って・・・。」
「あっ!忘れましょ!ゴメンね~。」
「あっ!、や、やりたいっス!、し、したいっス!」

がんばった!
頭がグルグルまわってたけど、踏ん張って返事をした!

「え?」
「お、お、お願いします!セックス!、し、したいっス。」
「ププッ!おもしろ~い、のんちゃん♪いいよ。」

その後の会話とやりとりがよく覚えていない。
相当に頭の中が真っ白だったのだと思う。

気がつくと叔母は、風呂場のマットに腰をおろし、大きく脚を広げていた。
自分は、そんな叔母の脚の間に体を入れ、チ○ポを握りしめていた。

後日の話しだが、叔母は全く気づいていない頭弱系の女性というわけではなかった。
すべて知っていた。
自分が階段でスカートの中を覗いていたことも知っていた。
ジジイがいつもお尻を触っていたことも知っていた。
頭弱系は自分のほうかもしれない。

気持ちが悪いという思いはあったらしい。
しかし、抵抗する拒絶感というほどの思いはなかったらしい。

「まぁ、べつに減るもんじゃないからね♪」

異色な叔母のセリフが、すごく印象に残っています。
変わってますよね、天然系?無防備?よく分からんが、その言葉が自分には、しっくりときました。

でも、セックスは別だった。
当たり前かもしれないが、それくらいの分別はついていたみたい。
色々聞いた話しの中では自分が3人目らしい。
ホントかどうか分かりませんが。

叔母は、自分が覗いたり、触ったりしていたことも、本当は気持ち悪いと思っていたらしい。

じゃあ、何でヤラセてくれるのか?

叔母は自分にえらく好印象を持っていた。
亮太くんの世話を一生懸命したり、色々とお手伝いしたり、そんな自分にはすごい感激していたらしい。
叔母曰く、

「なんて、やさしくて、かわらしい子なの♪」

だったらしい。
過疎地の中で叔父が普段いない分、なおさらかもしれない。
少し孤独だったのかもしれない。

だから、叔母は、ジジイ以上にしつこく触ったり覗いたりする自分を咎めようともしなかったし、それどころか最終的にはセックスさえさせてくれる気持ちにまでなったのです。
ツラそうにいつもチ○ポを硬くしている自分を見て、叔母曰く

「かわいそうだから・・・一回ぐらいなら・・・まぁいいか・・・。」

だったらしい。
人生何あるか分かりませんね。

話しを戻します。

気がつくと叔母は、風呂場のマットに腰をおろし、大きく脚を広げていた。
自分は、そんな叔母の脚の間に体を入れ、チ○ポを握りしめていた。

「ん・・・わかる?やり方・・・。」
「ハァ・・・ハァ、う、うん・・・。」
「さっき言ってた穴のところだからね・・・そこにオチンチンを入れるのよ・・・。」
「ゆっくり入れてね」
「ハァ、うん!・・・ハァ・・・。」

叔母に誘導されるように、自分の先端を入り口にあてました。
自分の先端は、先走りや漏れてるのかで分からないが、すでにヌルヌルでベタベタの状態です。
そのせいもあってか、けっこう大きめな自分のチ○ポも、入り口にあてがい少し力を入れると、意外とすんなりと自分の先端を挿入できた記憶がある。

「あっ!」
「あ・・・あっ・・・。」

でも、最初の衝撃的な感覚は忘れません。
狭い叔母の入り口を通る圧迫感、その圧迫感が自分のチ○ポの先端からじわりじわりと移行していく。
圧迫を通過して頭部分がすっぽり入ると、更に衝撃でした。

熱い!

最初に感じた叔母の中の感想はそれです。
自分のチ○ポは、頭のすぐ下の部分がすごく敏感です。
その部分が叔母の中に触れると、少し「キーン」ってなるぐらいの気持ちの良い熱さが、身体全体に駆け巡るほどにとても衝撃的だった。
そして、自分はその衝撃を感じながら、自分の根元を掴むと、ゆっくりと叔母の中に挿入していったのである。

「あっ・・・うっ・・・ん・・・。」

叔母は、自分が進む度に吐息を漏らしていた。

「ハァ、だ、大丈夫?叔母さん。」
「え、ええ・・・。」

最初は苦しいのかと思った。
初体験な自分は、何度かそんな心配の声かけをしていたのを覚えている。
そのうち、自分は射精の漏れをこらえながら、とうとう根元まで叔母の中に突き刺したのである。

もう、死んでもいいくらいの感触と感動でした。
叔母が動く度に入口が歪み、自分のチ○ポに電流が流れます。
じっとしていても何時でもイケそうなくらいだった。

しかし、自分はなんとか堪えて動かしてみたのである。
もちろん、腰を動かすというには程遠いものだと思う。
小刻みな痙攣?みたいなものかもしれない。

「あ・・・あン・・・ああっ。」

でも気持ち良かった。
オナニーとは全く違う感覚。
そのうち自分は、たちまち我慢ができない状態になってしまったのである。

「ハァ、だ、だめ!い、イクッ!」
「あっ、ああ・・・。」

ドクン!ビクン!ビクン!
射精の感覚が下半身全体に広がります。
そして!自分はとうとう叔母の中の一番奥に到達させたまま、思いっきりの吐き出しをさせたのであった。

あまりもの気持ち良さに体が動かず、チ○ポが小さくなるまでそのままの状態にさせていた。
射精感が止まる気配が全くしない。
感覚的に、下半身中の液体が絞り出されるような気もしました。

避妊?
妊娠?
外出し?
全く何も考えなかった。
知識が乏しかったせいもあるが・・・すごい失礼な話し、オバさんだから大丈夫?という感覚だったのかもしれない。

「ん、終わった・・・の?」
「ううっ・・・あっ!、は、はい!」

叔母の中から抜き出すと、自分の白い液体が糸を引き、そのあとに何度も入り口から自分の液体が溢れるように流れて出てきたのであった。
そして、自分と叔母はもう一度シャワーで体を流し、風呂場を後にしたのである。

「どう?、すっきりした?」
「えっ?、あっ、さ、最高っス。き、気持ち良かったぁ~。」
「アハハ、おもしろ~い♪、のんちゃん。」
「こんなオバさん・・よかったら・・いつでも・・・。」

最後に小声でそう言ったような、言ってないような。
そして、叔母は脱衣場を後にしたのであった。

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超天然で無防備な叔母5

  • Posted by: moe
  • 2014年3月 3日 13:39
  • その他

超天然で無防備な叔母4続き

8月15日月曜日、叔母さんありがとう。

その日は、先日のように叔母を含めての戦いゴッコはしませんでした。
自分と亮太くんだけで色々と遊びました。
たくさん遊んであげて、その後はお風呂にも一緒に入り、最後には寝かしつける行為までしてあげました。

叔母はちょうど押入れ的なところの整理をしており、子供の世話を助けてくれるそんな自分には、すごく感謝していました。
寝かしつけると、亮太くんはあっという間に深い眠りに落ちた。いっぱい遊んであげたから、よっぽど疲れたんだと思う。
自分は亮太くんの深い眠りを確認すると、叔母のところへいき報告までしてあげたのです。

「えっ?ほんと?もう寝た?ありがとー、のんちゃん、助かるわ♪」

あまり母親にも褒められたことのない自分です。
叔母にこんな風に言われると非常に嬉しい。
叔母はまだまだ押入れ整理の途中だったので、自分は居間でテレビを見ながら、叔母の用事を終わるのをぼんやりと待っていました。
30分ぐらいしてからだろうか、やっと用事を終えて叔母が居間に入ってきました。

「ふぅ、終わった~・・・あ!のんちゃんありがとね♪」
「あっ、いえ・・・。」

押入れの整理がやっと終わったからであろうか、叔母はすごい汗だくになっていたが、さわやかな笑顔をつくると自分にそう礼を言ってきました。
座って麦茶を飲みながら一服する叔母さん。自分はそんな叔母に、亮太くんとの今日の出来事や、先ほどの寝言など亮太くんに関するコトを色々と話してあげます。
叔母は自分の話しを聞き滑稽だったのか、時折麦茶を吹き出したりしながらとても楽しそうな様子でした。

「さあ、お風呂に入ってすっきりしよう。」

そのうち話しが終わると、叔母はそう言いながら座椅子からゆっくりと立ち上がりました。

きた!

実は自分はその時をずっと待っていた。
朝からです。
そのうち、自分は居間から出ようとする叔母に、緊張したうわずり声で慌てて声をかけたのです。

「あっ!なんか、ぼ、僕もまた汗をかいちゃたなあ・・・。」
「あっ!そうだ!叔母さん、自分も一緒に入っていいかなあ?」

普通であれば考えられない発言、昨日のこと、そして今までの経緯があり、その時の自分の頭の中では当然叔母さんは、完全に「チョット頭の弱い人」というキャラクターです。
だから自分は、うまく騙して今度は風呂場でじっくりとアソコを見せてもらおうと思ったのです。

自分は叔母が頭弱系の人であっても構わなかった。
前出のとおり顔と体は最高だったからです。
とにかく生のアソコを見たかった!
触ってみたかった!
服の上から触るぐらいではもう満足できない感じです。

「・・・えっ?」

すると、叔母は振り返りながらしばらく自分の顔を真顔でジィーっと眺めたのです。

あれ?

ちょっとドキッとしました。
予想外の反応、少しだけ

「何言ってるのこいつ。」

みたいな顔に見えました。
簡単に

「いいよ。」

って言ってくれると思ったのに。

あれ?
あれ?
違った?

「イイわよ♪、じゃあ~一緒にはいろ♪」

しかし、そのうち叔母はすぐに笑顔にもどし、ニコリとしながらそう言ってくれました。

よしっ!
その返事を聞いた自分は、叔母の先ほどの間が気になったが、喜びを抑えながらすぐに二階へ着替えを取りにいきました。
急いで脱衣所に入ったが、叔母はまだ浴室には入ってません。
自分はとりあえず浴槽に入って、叔母がくるのを待っていました。

「ん?のんちゃん入ってる?」

しばらくすると、浴室のドアが開いて待望の叔母が入ってきました。
タオルで大事な部分を全く隠さない無防備な姿でです。
あらためて言ってしまうがスレンダーでスラリとした体です。
でもその割には肉づきの良いお尻、あまり大きくないがオワン形?でキレイなオッパイ・・・ホントに三十代?って思わせます。

亮太くんがいないから、今日は舐めるように見てやろうと思ってました。
でもここまで大胆に見せられると、逆に恥ずかしくなってしまう。
なかなか凝視はできないものですね。
叔母は軽くシャワーを浴びると、自分の入っている浴槽に普通に入ってきました。

「今日はありがとうね、のんちゃん♪」
「いえ、ははっ・・・。」

正面向き合って風呂に入るってすごい照れるものです。
二人が余裕に入れる大きな浴槽でよかった。
でも、もっと狭ければ、もっと叔母と密着できたとも思いました。
自分はそのうち、少しのぼせそうになったので、浴槽から上がって風呂のイスに座っていた。

「あっ、のんちゃん背中洗ってあげようか?」
「えっ?あっ、はい!」

叔母は嬉しいことに自分の背中を洗ってくれたのです。
これは本当に嬉しかった。
やさしい力でゆっくりと自分の背中を擦ってくれる。
ただ背中を洗ってくれてるだけなのに、気持ち良くてチ○ポの反り返りが上を向く勢いになった。
エロい行為ではないのに不思議です。
頭がぼんやりとします。

「ん?じゃあ流したげるね♪」
「あっ!」

ボーっとしていて、股間のタオルを取ったままにしてました。
叔母がシャワーを取る時に、勃起チ○ポを思いっきりガン見されたのです。
一瞬、自分のチ○ポを見て、目を丸くしたようにも見えました。

やべえ!と思った。
さすがにあんな勃起チ○ポ見られたら、いくらあんな叔母でも不快感ぐらい感じると思う。
唯一股間だけが大人なみに立派だったから、グロかったから。

「私そろそろ上がるから。」

って言われるかもしれない。

「は~い、流すねー♪・・・熱くない?」
「あっ、いえ・・・熱くないっス。」

しかし、叔母はそのあとも普通のよそおいな感じで、全く何事もなかったように自分の背中をながしてくれたのです。

あれ?
マジで?

自分は叔母のそのような無邪気で無関心的な態度に、またもや驚くことになったのだが、おかげで一度に緊張がとけた気がした。

「あっ、じゃあ今度は自分が背中をながしますよ。」
「えっ?あら、いいの?」

余裕がでた自分は、次は叔母の背中を洗ってあげることにしました。
しかし、叔母の無邪気的な態度に少し試したい気持ちも湧きます。
自分は席を代わるために立ち上がった時、チ○ポタオルで前を隠さない状態にしてみた。
ちょうど座っている叔母の目の前に、自分の反り返りをさらけ出すような感じです。

「フフッ、でも背中を他の人に洗ってもらうなんて久しぶりだわ~♪」
「へ、ヘェ~・・・そ、そうスか。」

けっこう緊張した。
しかし、叔母は自分のチ○ポをチラリとは見たが、すぐに目線を目の前の鏡に向けると、髪の毛をいじる行為をし始め、思ったとおり目の前のソレには全く動じてない様子です。
自分はそんな叔母に更にチ○ポをよせる行為までしました。
顔から20cmぐらいまで。・・・けっこう興奮します。

「いやぁ、き、きょうもよい天気ですね~。」
「そうね♪ん?あらどうしたの?のんちゃん、立ったままで。」

上目遣いで自分の顔を見る叔母、目の先にはそんな叔母の顔に突進する勢いな自分のチ○ポの先端があります。
でも、その先端にはまったく目線を合わせない叔母さんです。
その一部始終でなんかすごい興奮した記憶がある。
なんでだろ。
叔母の背中の肌は、透きとおるように白くキレイです。
自分はボディソープをつけたタオルで、やさしくそんな背中を擦ってあげました。

「叔母さん・・・痛くないスか?」
「あれ?どうしたんスか?」

自分が声をかけると、叔母はうつ向いて目頭を押さえていました。

「あっ!もしかして石鹸?ご、ごめん・・・み、水・・・。」
「あっ!動かないでのんちゃん、コンタクトが外れたみたい。」

どうやら叔母のコンタクトが外れて床に落ちてしまったらしい。
叔母がコンタクトをしてるなんて始めて知りました。

「あぶないからチョットそのままね。」
「あっ、は、はい。」

自分は叔母に言われたとおり、座ったままジッとしていた。

「え~、どこに落ちたのかしら。」

!?次の瞬間、今までで一番の衝撃が走りました。
何と叔母は!四つん這いなって落ちたコンタクトを探し始めたのです。
当然、そんな格好をすれば後ろにいる自分には何が見えるか・・・わかりますよね。
まともに女性の生のアソコを見たのはこれが初めてだった。
お尻の穴も。
しかも!四つん這いでお尻を突き出したバックスタイルです。

友達から借りた裏モノでは、ボンヤリとだが何度か見たことがある。
形は知ってます。
それが目の前の至近距離に、鮮明な映像のようにしてあるんです。
シワが密集したくぼみ。そんな穴の下に、楕円形を縦にしたようなマ○コがまさしくパックリと存在していた。

「えー、ウソでしょう~・・・あっ、ちょっとゴメン。」

叔母は更に床に顔を近づけると、お尻を上に向けるようにしながらコンタクトを探します。
自分は息が止まるようになりながら、マ○コの動きに釘付けになっていました。
シワがいくつかに分かれたような肉ヒダ、その肉ヒダが太ももの張力に負けてだんだんと開いていく感じ。
そして、その開いた肉ヒダの奥には、ピンク?赤?的な部分や、まさしくその穴的なものもハッキリと見えているんです。

「のんちゃんゴメンね、チョットだけ動かないでね。」
「はぁ・・・はぁ、はい。」

動けるはずありません。
女性を経験した友人は

「すんげえグロい!」

って言っていた。
実際確かにグロいかもしれない。
しかし自分には綺麗な叔母についているそれが、その時はすごくいやらしく感じたのだった。

「はぁ、はぁ、だ、大丈夫ですか?」
「う~ん。」

自然に叔母のお尻に手を添えてしまいます。
手を添えた時、お尻の穴が少し横に伸びたのがすごく印象に残っている。
勃起チ○ポは、もう触らなくても発射しそうなぐらいに、パンパンに膨らんでいた。

しかも、叔母はコンタクトを探しながら、少しずつ後ずさりまでしてくるのです。
楕円形が接近してきます。

「え~、もしかして流れたのかしら?」
「ハァ・・・ハァ、あっ!」

そのうち叔母の太もものうち側に、自分の先端が突き刺さるようにぶつかりました。
しかも圧迫するように押し付けられながらです。

ヤバイ!慌てて叔母の太ももから先端を離すと、太ももに付着してしまった液体が、先端との間に透明な糸まで引きます。

どんどん後ずさりする叔母のアソコと自分の先端の距離は10cmもない状態。
この辺でもう自分の頭は真っ白になり、理性的なものが吹き飛んだ感じでした。
そのうち自分は、反り返りの竿を掴むと、その先端と叔母の距離をそーっと近づけていったのです。

「ハァ・・・ハァ、こ、このへんも無いですね~。」

わけの分からないことをつぶやきながら、先端を叔母のアソコのスレスレのところまでもっていきます。
そして、叔母の少し後ずさりの時と同時に、先端を少し「ムニュ!」って押し付けたのである。
ヤバイ感触!
その光景を上から見ているだけで絶頂だった。
叔母のマ○コのヒダが自分の先端で「く」の字に歪む・・・。
すると、自分のウブな膨張は、当然そんな衝撃に耐えられるはずもなく、自動的にスイッチが入ってしまったのである。

ヤバッ!
出るっ!

自分は慌てて先端を叔母のアソコから離し、避けるようにチ○ポの角度を上のほうに向けた。

ピュッ!
ドピュッ!
ピュッ!
ピュピュッ!

自分の意思に反して、勢い良く出る白い液体!
快感を感じるヒマもなく、勝手にどんどん出ていってしまう。

余談・・・自分の量はすごく多い。
なんでか知らんけどその頃からハンパなく多かった。
別に変わったもの食べてるワケでもないんだけど。
不思議です。
性欲過多。

「あっ!あっ!」

しかも!
勢い良く出たその液体は、四つん這いになってる叔母の背中じゅうに散らばるように点々と付着してしまったのです。
ヤバイ!

「ん?えっ?」

そして、その瞬間!
叔母は驚いた様相で自分の方を振り返り、自分は慌ててチ○ポの先端を手の中に隠したのです。
手のひらの中で射精がビクン!ビクン!とまだ続いてます。

「んん?」

叔母は背中に手をまわし違和感を確かめた後、自分の顔をジィっと見つめた。
そのうち僕の隠した手の部分も疑心的な表情で眺め、自分のマ○コ付近を確かめるように触る行為までしたのです。

ヤバイ!
バレタな?
マズイ!

さすがの叔母も背中にかかった異物と、アソコに感じた圧迫感?には違和感を感じたんだと思う。

「コ、コ、コンタクト見つかりましたか?」
「ん?あっ、あー、まだね・・・。」

超マズイ雰囲気。
どうしよう。
ずっと自分の股間を見てます。

「ん?あっ!そ、その肩についている、ちっこいのなんですか?」
「えっ?あっ!あー、あった!これ!これよ!コンタクト!うえ~ん、よかったー、これ高いレンズなのよねぇ・・・あっ!のんちゃんありがとう!本当に♪」

よかった!
本当によかった!
神様はいるみたいです。

自分の好プレー(?)好判断(?)よく分からんが、そのおかげで叔母の疑心はどかへいってしまったようだった。

「あっ、もう一度背中流しますね・・・。」

そして自分は、叔母の背中に付着した自分の精液を、慌てながら流したのである。

超天然で無防備な叔母6に続く

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クリスマス前連休3

  • Posted by: moe
  • 2014年2月24日 12:20
  • その他

クリスマス前連休2続き

昨夜は

「AV男優を5分でイかせた。」

と豪語する騎乗位の腰使いに自信満々なヤリマンとお手合わせをした。
中学生の時から美人の姉に騎乗され強烈なグラインドを耐えてきたので彼女の腰使いに興味が有った。
彼女は手料理も自慢なので高級洋菓子店のケーキとブランド物のスカーフを持って彼女の部屋を訪れ

「少し早いけどメリークリスマス。」

と言って渡すと喜んでくれた。
夕ご飯は筑前煮を中心とした和食だったが実に美味しかった。
彼女は高校を卒業して就職後数年と言う感じの若い娘だったが男性経験は豊富そうだった。
食事を褒めると

「うふふ、あのね。もっと美味しい物をご馳走してあげる。」

と言ってすっと立ち上がりミニスカートの下からショーツだけを抜き取り抱きついてきた。
着衣のまま騎乗位になるとズボンの前を空け陰茎を取り出した。
彼女はキスをしながらてこきで陰茎を勃起させた。慌ててコンドームを装着して彼女の膣に飲み込まれた。
彼女は素早く腰を振った。
切れの良い動きで快感が亀頭に集まった。
しかし姉のグラインドに比べれば大したことはなかった。

彼女は5分ほど腰を使うと疲れたようすだったので今度は両手で腰を押さえ下から陰茎で彼女の膣を突き上げ始めた。
同時に愛撫をしながら彼女を脱がせて行った。
すぐに彼女は甘い声を上げ始めた。
下から突き上げる勢いを緩めず頑張ってピストンした。
彼女はなかなか頂点に達しなかったがやっとの思いで同時にイけた。
かなり消耗してしまった。
フェラチオで失地挽回を狙う彼女を制して2回目は彼女を全裸に剥いて正常位に組み敷き全身の性感帯の愛撫から前戯を始めて彼女のウィークポイントを探った。
彼女は男性経験数の割に性感が未開発だった。
彼女の体を通り過ぎて行った男達は彼女の騎乗とフェラチオに奉仕させるだけで彼女の性感を考えていなかった様子だった。
まるで女子高生を相手にしている感じで初歩的な陰核を中心とした女性器三つ所攻めで感じてもらった。
潤んだ膣に陰茎を挿入して急所と思しき所を亀頭で擦っては

「ここは感じる?」
「愛しているよ」

などとささやいた。
結局はっきりしないので標準ストロークのピストンをかけてみた。
愛情をこめて15分ほど頑張ると彼女はイってくれた。
その後もう3発ピストンラッシュをお見舞いして射精させてもらった。
性交後彼女に腕まくらをしていると

「あのね、私援交していたの。あるおじさんに腰使いを習ったの。セックスは楽しいというより男が情けなく果てる姿を見下ろすのが気分良かったの。でもね今夜あなたが一生懸命に私の快感を探してくれて嬉しかったの。あなたが忘れられなくなったわ。」

といって抱きついてきた。
仕方がないのでフィアンセにしかしない優しい後始末と後戯を楽しんでもらった。
事後彼女と抱き合って寝た。
今朝彼女の部屋を出ようとすると

「どこに行くの?別の女の所?私じゃ駄目?」

と泣き出してしまった。
逃げるに逃げられなくなったので

「明日は出勤日だ。用意をしなければなたない。1度家に帰って今晩またお邪魔するよ。」

と約束してやっと解放されて家に帰りこれを書いている。
今夜はまた彼女の部屋に泊まりに行かなければならない。
ジワジワ精液が溜まってくると彼女の性開発をどうしようかとあれこれ悩みが出てくる。
処女を奪った直後の娘の様に扱わなければならないが性病が怖くてクンニとディープキスが出来ない。
愛情も危険だし打つ手に困ってしまう。
彼女からはハートマークが一杯付いた

「早く来て。愛しているわ。」

メールがどんどん届く。

「今お風呂から上がったの。お布団も敷きなおしたの。」

とも言って来た。
ついに

「私性病なんか持ってないし今日は安全日だからコンドームなんて他人行儀はやめてね。」

とまで言ってきた。
彼女はまだ若く美少女の面影が残る可愛い感じの娘だが特定のヤリマンと深い関係になっては結婚の障害になるので彼女とどうやって手を切ろうかと考えている。
今夜お相手を予定していた別のヤリマンには丁寧なお詫びのメールを入れた。
26日あたりに穴埋めをしようと思う。

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クリスマス前連休2

  • Posted by: moe
  • 2014年2月24日 00:50
  • その他

クリスマス前連休1続き

昨日は女友達に向けてクリスマスカードを出した。
クリスマスカードを出す相手で体の関係も有るのは姉とフィアンセだけだ。
フィアンセとは24日に教会のキャンドルサービスへ行ってうちで一晩かけて愛を深める予定だ。
姉に鍛えられたので射精は量と勢いが凄い。
ヤリマン相手では危険なので業務用の厚手のコンドームを使うがフィアンセ相手では性感重視で極薄品を使っている。
昨夜のヤリマンとは渋谷で待ち合わせて初対面した。
アラサーというよりアラフォーという感じで年上だった。
いつものレストランでディナーをご馳走するとワインの銘柄をずばり当てた。
話し方やちょっとしたしぐさから男性体験は実に豊富そうだった。
食後彼女は当然の様にファッションホテルについてきた。
季節柄高い部屋しか空いていなかったがそれも彼女へのサービスだと考えた。
部屋に入るなりコートの上からぎゅっと抱きしめて

「愛しています。」

と言って軽くキスをした。
男性経験の多い女性は咽頭の粘膜に性病感染している例があるのでフェラチオはもちろんディープキスも危険だ。

「ふふふ」

と彼女は笑って下着姿にまで脱ぐとシャワーを使った。
実に慣れていると感じた。
2人ともシャワーを使うとベッドインして再度キスをして

「愛しているよ。」

とささやきながらの全身愛撫を始めた。
前戯をしながら彼女の急所を探ったが殆どの性感帯が高感度に開発されている様子がわかった。
指で膣内を探ってもポイントだらけだった。
これは陰茎のワークで勝負するしかないなと思ったのでコンドームをかぶせ性感ローションをたっぷり塗った亀頭を彼女の膣口に押し当て腰が彼女の股間にドスンとぶち当たる勢いで一気に膣を刺し貫いた。
後はセオリーどおり1深7浅のピストンを始めた。
彼女はピストンを受けるのに陰茎を差し込まれるときに腰を上げ陰茎がひく時に腰を下ろす運動をこちらの動きに合わせてしてくれるので結構女性器が下付きでもスムーズな正常位性交が出来た。
丹念なピストンを続けていると段々と彼女が登りつめてくるのが解った。
陰茎挿入から15分ほどで彼女は果てたが余裕があったのでさらに膣内急所を丁寧に亀頭で擦っているともだえ始めた。
さらに攻め立てているとついに

「きゃー」

という甲高い声を上げて完全にイった。
コンドームにどくどく大量射精して陰茎を引き抜き後始末をして彼女を抱きしめて

「愛しているよ。」

とささやいてキスをした。
彼女はDカップ確実な大振りの乳房を持っていたので乳首に甘えて陰茎を再勃起させた。
1発目で膣奥に強い性感帯を見つけたので2発目は彼女を四つん這いにしてバックから21センチの陰茎でフルストロークなハードピストンを浴びせた。
この体勢だと下付きの彼女の膣道が水平になり膣奥を難なく攻められた。
そこには案の定彼女最大のウィークポイントがあって彼女はあっという間に登りつめてしまった。
また彼女が完全にイったのを確認してから射精して陰茎を引き抜きコンドームを交換して乳房に甘えて再勃起させると素早くバックから高速ハードピストンをお見舞いしてイかせるを4回繰り返した。
全精液を彼女の中で吐き捨て終わると彼女を優しく抱いて寝た。
今朝は6時前に目が覚めたので手早く洗面と身支度を済ませてホテルを出た。

「これからどうするの?」
「今日は用事が有るから帰るよ。」
「今度いつ抱いてくださるの?」
「解らない。」
「愛しているって言われて嬉しかったのに。私は本気よ。ねえうちにいらして。」

等とすがられた。

最後には泣き出してしまった彼女を何とか振り切って家に逃げ帰りこれを書いている。
今夜も別のヤリマンを確保しているので精液が溜まってくると夜が楽しみになる。
SNSには沢山のヤリマンがいるのでフィアンセとの結婚までに全員は喰えないだろう。
ヤリマンたちとは一夜限りのノマドセックスのはずなのにわかれた後もメール攻勢をかけて性交のお誘いをする女性が多い。
男に束縛されないを標榜しているのにセフレや彼女になりたがるヤリマンが後を絶たない。
結婚の障害とならなければ良いなと思う。

クリスマス前連休3に続く

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小学生相手に

  • Posted by: moe
  • 2014年2月21日 11:21
  • その他

はじめまして千葉に住む16歳の高校生です。

私は人に見られたいという願望があるようなきがします。
今春休みで家にいるのですがなんか私の体を見てほしいと思ってしまいすこし冒険してしまいました。
まずミニスカートをはいて黒のタイツでノーパンで散歩しました。
歩いていると向こうから小学生ぐらいの男の子が歩いてきました。
私は

「この男の子だったらいいな。」

と想い思い切って声をかけてみました。

「ひとりでなにしてるの?」

と声をかけると

「塾の帰り。」

と答えました。
そして私は

「おねえちゃんとあそぼ。」

というと

「いいよ。」

といいました。
そして男の子といっしょに私の家に向かいました。
そして家に入り

「この男の子に私の体をみせちゃお。」

と思いました。
そしてその男の子の前にあそこが見えるようにしゃがみ

「おねえちゃんちょと着替えるからそこにいて。」

といってもっと露出してる服にきがえました。
上はノーブラにちびT下は灰色のストッキングにシロのパンティだけで男の子の前にいきました。
そうすると男の子が私に

「パンツ丸見えだよ。」

といいました。
私はあそこが濡れてきてしまいました。
私は男の子に

「おんなのこのパンツ見るの初めて?」

と聞くと

「おかあさんのは見たときあるよ。」

と下を向いて答えました。
私は

「もっとじっくりみていいよ。」

といって近くによるとちらちらとパンティをみていますもう私はあそこがびしょびしょです。
そして男の子の前でいろいろなポーズをしました。
男の子のあそこはちょっと勃起しているようでしたおもいきって男の子に

「一緒にお風呂にはいろうか。」

と聞くと

「いいけど・・。」

とぼそっといいました。

「はずかしいの?」

と聞くと

「うん。」

と小声でうなずきました。

「大丈夫タオルまいてはいれば。」

といって風呂に向かいました。

「じぁおねえちゃんが最初に服ぬぐからね。」

といって男の子の前で服を脱ぎはじめました。
ちびTをぬいでおっぱいが丸見えになり男の子を見るとちらちらこっちをみています。
私はさすがにどきどきしました。
そして男の子にお尻をつきだしてパンストとパンティを脱ぎました。

「ああ・・私のあそこ丸見えだ。」

と熱くなってしまいました。
そして男の子に

「じぁさきにはいってるね。」

といって先に風呂にはいり後から男の子がはいってきました。
そして男のこはタオルであそこを隠しています。

「おねえちゃんの体洗ってくれる?」

といって男の子の前に体をちかずけました。
男の子はちゃんと腰にタオルをまき直して私のからだを洗い始めました。
最初は背中。
そしてオッパイを洗い始めて

「手で洗って。」

といいおっぱいを手で洗わせました。
もう私はだんだん気持ちよくなってきてしまい四つんばいになり

「お尻のしたの方をあらって。」

というと手でさわりはじめました。

「どうおんなのこの見るのはじめて?」

と聞くと

「うん。」

といい私は

「どうよくみえる?」

と言ってあそこを広げました。

「ここがおちんちんをいれるあなだよ。」

といって指を入れて教えてあげました。

「おねえちゃんにおちんちん見せて。」

といってタオルをとりました。
するともうびんびんに勃起していました。
私はがまんできず

「さっき教えた穴におちんちんいれて。」

といってまた四つんばいなり男の子のおちんちんの高さにあわせて

「いいよ。」

というとおちんちんがおまんこにあたってきました。

「アーん。」

と声がでてしまい

「もっと上・・そこ・・。」

すんなりおちんちんが入ってしまいました。

「おちんちんを動かすときもちいいんだよ。」

と教えると動かしはじめました。

「きもちいい?」

と聞くと

「きもちいい・・・。」

と答えました。
まもなく男の子は

「うっ・・・。」

と言って私の中でいってしまいました。
そして私はおちんちんをきれいになめてあげました。
そして風呂からあがり服をきて男の子に

「だれにも内緒だよ。」

と言うと小声で

「うん・・またあそぼ。」

といいました。

「うんまた気持ちいい事しようね。」

といって指切りをして帰らせました。

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クリスマス前連休1

  • Posted by: moe
  • 2014年2月14日 11:21
  • その他

昨夜からクリスマス前連休に入った。
昨夜はSNSで知り合ったヤリマンと性交した。
精液を処理してもらうお礼にディナーをまずご馳走した。
彼女はお料理とワインに大満足してくれた。

食事をしながら彼女を観察すると男性経験が浅い安全パイだとわかった。
レストランから彼女の部屋に直行してシャワーを借りて早速ベッドインした。
ディープキスをして

「愛しているよ。」

とささやくと全身の性感帯をたっぷり時間をかけて舐めまわし急所を探った。
ポイントは右の乳首と膣内恥骨の裏にあった。
陰核も十分に吸ってアフアフにしてやった。
コンドームをかぶせ性感ローションをたっぷり塗った陰茎を正常位から挿入すると亀頭で膣内急所を丹念に擦った。
たちまち甘い声を上げ10分ほどで彼女はイったが膣奥を少し突いてやってそのまま急所を攻め続けた。
暫くすると

「頭の中真っ白。イっちゃう。イっちゃう。」

と痙攣しながら叫んで

「かは。」

とノックアウトしてしまった。
コンドームの中にドペっと精液を吐き捨ててして陰茎を引き抜くと後処理をして彼女に優しく抱き髪の毛を愛撫しながらキスを繰り返した。
彼女が気がつくと

「愛しているよ。」

と優しいけれど攻撃的なディープキスをして陰茎を再勃起させた。
コンドームをつけて彼女の膣にインすると再びノックアウトしてやった。
結局5回射精させてもらって彼女を抱いて寝た。
今朝も起き抜けにバックから膣内急所に強烈なピストンラッシュを浴びせ続けてイかせた。
9時ごろベッドを出て洗面すると彼女はフラフラしながら珈琲とトーストにハムエッグとサラダの朝食を食べさせてくれた。
今日は別のヤリマンとお泊りの予定があるので彼女の部屋を出ようとすると

「ねえ。今日はお休みだからゆっくり出来るのでしょう。」

とひき止められた。
今日は用事があるというと

「愛してるって言ってくれたでしょう。セフレでいいから彼女の1人にして。」

と甘えつかれた。結構うぶな美人だったのでぐらっときた。

「ねえクリスマスまでうちにいて。」

とすがる彼女から逃げるように自宅に戻ってこれを書いている。
今夜のヤリマンはどんな女かなと精液が溜まってくるにしたがって楽しみになる。
SNSでメッセージ交換しただけで実際に会ったわけでも無ければ顔も知らない相手だ。
それにしても先程から昨夜の彼女のメール攻撃が凄い。

クリスマス前連休2に続く

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扉の隙間からお尻が・・・

  • Posted by: moe
  • 2014年2月11日 19:08
  • その他

ずいぶん前になります。

小学四年のときに学校近くの友達の家へよくお邪魔していました。
お母さんが在宅塾の先生で、二階の部屋で遊んでいると同じ小学校の子たちが一階で出入りするのがよく見えました。
(お父さんも他の小学校で先生をしていたらしいですが、不思議と顔を見た事がありません。)
あるとき遊びに行くと友達がまだ帰っていなくて

「上がって待っててあげてくれる?」

と二階へ通されました。
一階で授業をしていたお母さんがわざわざ出てきてくれたのですが、どうも騒がしい様子で、ときどき大きな声が聞こえたりして

「何だろう?」

と思いながら階段をのぼります。
しばらく友達の部屋で待っているとお母さんが入ってきて

「ごめんねぇ、しばらくちょっと隣うるさくなると思うけど。」

と言って出ていきました。
意味もよくわからず静かにしていると、隣の部屋から何やら言い合うような声がするのです
お母さんと誰かもう一人女子がいるようでした。
扉の隙間から聞き耳を立ててみると女子が宿題をしてくるしてこないで揉めていて、女子は授業の最中にも関わらず呼び出され二階に連れてこられたようでした。
もし知り合いだったら後でからかってやろうと、音を立てないようこっそり廊下へ出るとバチッと今まさにたたかれたような音がしたんです。

あの穏和そうなお母さんでもそんな事するんだと、覗いて驚きました。
何と女子は下着までずり下げられてむき出しのお尻をたたかれていたんです。
しかも一瞬ちらっと見えた顔は、二個上の六年生の女子でした。
まさか六年生がそんな事をされているとは思わないので、動揺のあまり一度友達の部屋に戻って考えました。

何より強かったのが、年上の女子のお尻を生で見てしまったという罪悪感でしょうね。
ただそんな機会そうはないので、興味に負けてしばらく待ってからもう一度覗いてみる事にしました。

いくつもぶたれたらしい女子のお尻はもうかなり赤くなっていて、扉の隙間から一瞬覗くだけでも痛そうな感じは伝わってきました。
女子はたたかれながらも

「ねぇ先生、やり過ぎだってー。もう下おりようよー。」

と早く終わるよう催促するのですが、お母さんは

「今日で四連続だよ、そう簡単に許すわけないでしょー。」

と赤くなった女子のお尻をさらに何回もたたいていました。
覗ける角度がよかったようで、数分間ほどずっとその場にとどまることができました。
見つかる前に友達の部屋へと退散しましたが、目に焼きついたその赤いお尻がしばらく頭から離れませんでした。

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大学生のTさん

  • Posted by: moe
  • 2014年2月 5日 15:28
  • その他

高校3年の時、近所の大学生のTさんという方に家庭教師に来てもらっていました。
有名国立大生で、昔から柔道を続けていて体格のいい人で、少し無骨な感じの真面目さからうちの母もとても信頼していました。

私は当時、彼氏と初体験したばかりの頃でした。
それで週に一度、そのTさんに家に来てもらう度に実際にHしようとまでは思わなくても

「Tさんとだったらどんな感じだろう・・・。」

と想像して意識することは時々ありました。

そんなある日、親戚に不幸があり両親が地方の親戚に家に泊まることになりました。
最初は、わたしも一緒にと言われたのですが、大事な試験を控えていることもあり家に残ることになりました。
そしてその時に丁度家庭教師の日と重なったのですが、試験前に質問したい箇所もあるので、予定通り来てもらうよう母にお願いしました。

母もTさんを信頼していたので、むしろ夜少し来てもらうと安心と考え、

「簡単な夕飯も用意するので、家庭教師のついでに少し様子をみてやってほしい。」

と直接Tさんに電話でお願いして、安心して出かけていきました。

当日の夕方過ぎにTさんは、いつも通り家にやって来ました。
いつもは勉強の後、お茶をして帰ってもらっていたのですが、せっかくだからゆっくり夕飯を食べてから勉強をすることになりました。

普段と違って両親も留守ということもあり食事をしながら少しくだけた感じで話がはずみました。
そんな中、真面目な感じのTさんをからかって

「彼女の話しないけど、Tさんは彼女いたことあるの~?」

とからかうと、

「そりゃあるよ、今ちょっといないだけだ。」

と真面目なTさんは

「高校生がえらそうなこと言うな。」

と話をそらそうとしました。
わたしは

「えらそうじゃないよ、もう経験済みだもんね~。」

とついつい調子に乗って言ってしまいました。
その瞬間、

「えっ!?」

という感じでTさんは真っ赤になり黙り込んでしまいました。
わたしも、

「あ、しまった!」

という気持ちであわててしまい、何を言っていいのかとっさに言葉が出ずお互い黙り込んだまま、気まずい雰囲気になりました。
わたしは、まずいと思い

「さ、そろそろ片付けて勉強しないと。試験で聞きたいことろもあるし。お茶いれるので部屋に行っててね。」

とあわてて立ち上がって、空気を変えようとしました。
Tさんも

「そ、そうだよな。」

と笑顔でごまかすように部屋に移動しました。

お茶を入れて、わたしの部屋でいつも通りに勉強を始めました。
でも、なんかお互い意識してしまって空気がいつもと違っていました。

「じゃぁ、この問題といて。」

いつものように問題を解いている間の黙り込む時間がとても長く感じました。

「・・・あの。」

そのとき、Tさんが、言いにくそうに

「Nちゃんの胸を触っちゃだめかな。」

と言って来ました。

「え・・・?」

あまりにも突然の言葉に本当にびっくりしました。

「服の上からそっとだけ、その、Nちゃんの胸の形きれいだなと前から思ってて。それ以上何もしないから。あ、いや、だめだよね。ごめん、ちょっと俺どうかしてるな。」

Tさんは真っ赤な顔で、首をふって

「忘れて、ごめん、ホントごめん。」

と首をふりました。
わたしは少しだまりこんだ後

「服の上からだけ・・・だよね。」

と言いました。
Tさんは驚いた顔で、

「え、ホントに?」

と聞いてきました。

「服の上から・・・だけだよね。」
「うん。」
「じゃぁ、いいよ。そのかわり恥ずかしいから後ろからね。」

わたしはいすをくるりと後ろに向けました。
心臓はドキドキしていました。

ゴクリとのどを鳴らす音が本当に聞こえてわたしの両脇からTさんの手が入り込みブラウスの上からガッチリとした手のひらで包み込みました。
手で感触を確かめるように、ギュっギュっと押さえ込む感じで何度もやわらかく胸を手のひら全体でもんできました。

そのまま10分はそうしていたように思います。
二人は黙り込んだままでした。
Tさんの息が少し荒くなっているのがわかりました。
わたしもその時点でドキドキしながら少し感じていました。

「・・・直接、触っちゃだめかな。」

先生は背後から耳元に小さな声で話しかけてきました。

「あの、それ以上はないから、大丈夫だから。だから、その少しだけだから・・・。」

真面目なTさんの声はうわずっていました。
わたしはなんかかわいく感じてしまいました。

「・・・本当に少しだけだよ。」

とうなづくとくるりと前を向きブラウスの前のボタンをゆっくりと外し、自分でブラのホックを外しました。

今度は向かい合ったTさんの手のひらがブラウスの間から入りこみブラの下から、もちあげるように胸の全体を包み込みました。
そしてそのまま先ほどのように手の平でゆっくりと胸をやさしくもみました。

わたしは恥ずかしくて、目をつぶったまま横を向いていました。

Tさんはしばらくそうやって手の平をやさしくもんでいましたが、徐々に手の平をずらして指で乳首をさりげなく押して刺激してきました。
わたしが顔を赤くしてそのまま抵抗せずにいるとわたしの反応を確認しながら乳首をつまんだり押したりゆっくりと刺激してそっと顔を近づけると、舌で乳首をなめ始めました。

「ンッ・・・。」

思わず横を向いたまま声を出してしまいました。
Tさんは徐々に激しく胸をもみ、チュパチュパと音を立てながら乳首をせめてきました。

わたしは乳首が性感帯ということもあり、この時点であそこがぬれているのを自分でわかるくらい感じてしまっていました。

Tさんの手が下着にのびてきました。
わたしはぬれているのが恥ずかしくて

「そこはだめ。」

と足をギュッとしめて抵抗しました。

「大丈夫、下着の上から少し触るだけだよ。」

Tさんが両手がももを開くと、力が強くてすぐに足の力が抜けてしまいすっと手の平が足の間に入り込みました。

Tさんの指が、下着のアソコの部分をなでてきました。
ビショビショなことに気がついたTさんの手が一瞬止まりました。
そして確認するように、また何度も下着の線を指で押しなでまわしました。
押されるたびに液体が出てくるのが自分でのわかるくらい感じてしまっていました。

Tさんはますます胸を激しくせめながら下着の隙間から指をスッといれて、太い中指をアソコに挿入してきました。

「いやっ・・・。」

わたしは声を出して少しのけぞってしまいました。
でもTさんはわたしの体にのしかかるようにして指を深く入れるとクイクイっと指をまげて、中を刺激してきました。
同時に別の指でクリトリスをギュッと押していました。
わたしはもう、頭の中がどうなってしまうかわからないくらい気持ちよくて、とけそうでした。
Tさんは、はぁはぁと息を荒げながらクチュクチュとわたしの中に奥まで指を挿入しました。
もうわたしはいすの上で自分の体をささえれない状態でした。

Tさんは立ち上がるとわたしを抱きかかえてベッドに移動させて仰向けに寝かせました。
同時にズボンとパンツを脱ぐと、わたしの足を広げアソコにTさんのものを押し付けてきました。

Tさんのものは彼氏のものよりずっと大きくてわたしは恥ずかしながら、それだけでもう早く入れて欲しくてアソコがジンジンしていました。

「Tさん、コンドームだけはして・・・。」

わたしは一番上の引き出しを指差すと

「あ、うん。」

と手早く引き出しをあけ、あわてながらコンドームをつけてくれました。

ちょっと間をおいたことで向かい合うとTさんは覆いかぶさるようにわたしにキスをして激しく舌をいれてきました。
息ができないくらいガッシリとした重たい体と太い腕で押さえ込まれ抵抗ができませんでした。
胸を今まで以上に激しくもまれました。
そしてTさんは体をおこすと、わたしの中にググっとゆっくりと大きなものを挿入してきました。

彼氏のものとは全然違い太くて長く奥までグッと届いた瞬間に感じたことのないあまりの気持ちよさに大きな声を上げてしまいました。

「気持ちいい?」

Tさんは奥まで挿入したものをグッと強く押し付けたまま顔をのぞきこむように聞いてきました。
わたしは恥ずかしさと気持ちよさで顔を真っ赤にしながらうなずきました。

するとTさんはもうこらえきれないといった感じでものすごい勢いで激しくついてきました。
わたしは、頭が真っ白になるくらい、もうどうしていいかわからないくらい気持ちよくてTさんの激しい突きにこらえても、

「ンッ、ンッ、ンッ・・・。」

と声が出てしまい二人同時くらいにあっという間にいってしまいました。

終わった後は二人とも呆然としてしまいました。
Tさんは、

「ごめん、俺どうかしてて。」

と顔を真っ赤にしてこのことは二人ともなかったことにしようということになりました。
わたしも彼氏がいたしTさんも真面目な人だったので、母の信頼を裏切りわたしに手を出したことを反省していたようです。

その後、しばらくは何もなかったようにお互いその話はしない関係が続いていました。
でも正直、わたしはTさんとのHが忘れられず、その後、彼氏とHするときもTさんのことばかり考えていました。
それで家庭教師の日はいつもからだのラインが出る服やミニスカートをはいていました。
いかにもですよねw
若かったなぁと思います。
先生は我慢しているようでした。

でも2ヶ月後、わたしが本棚の上の本をとろうと背伸びしていると突然後ろからTさんがわたしに抱きつき、胸を激しくもんできました。
そしてミニスカートをまくしあげてあっという間にパンツをおろし

「もう我慢できない。」

と言うと後ろから激しく挿入してきました。
わたしは心のどこかでずっとTさんとしたいという気持ちがあったので、あっという間にアソコがぬれてしまい、そのまま本棚に手を突きコンドームをしないまま立ちバックでHをしました。
別室の母に聞こえないようグッと声をこらえていたので余計に感じたのを覚えています。

そしてTさんの一人暮らしの部屋に通い時々Hをする関係になりました。
受験の後わたしも大学生活が始まり、Tさんも就職活動などで忙しくなり自然に疎遠になってしまいました。

あんなにドキドキしたHはありませんでした。
今でもTさんとのHを思い出すだけで、感じてしまいます。

以上です。長い文章ですいません。
書き始めたら止まらなくなってしまいました。
最後まで読んでくださりありがとうございました。

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叔母

  • Posted by: moe
  • 2014年1月27日 10:55
  • その他

中学から高校まで一貫教育の学校に通っていた頃、自宅から通うには少し遠く、母方の叔母の家から通っていました。
叔母夫婦には子供はなく、その原因は叔母にあるため、叔父の不倫は日常茶飯事で、そのせいか叔母は少し情緒不安定なところもありました。

俺が居候をするようになってから、しばらくは叔父もまともに帰ってきたものの、高給取りで元々出張の多い仕事柄なのとやたらと女遊びが好きなためか、徐々に家を空ける頻度が高くなりました。
そんな時は叔母は少しヒステリックになり、俺としても立場がない状況になりました。
ちなみに初めて風俗に連れて行ってくれたのは叔父でした・・・。

そんなヒステリックな叔母ですが、子供を産んでいないせいか、体型は年齢の割りに良く、当時の俺としては色気を感じるくらいでした。
お陰で一人で慰める時は、叔母の脱いだ下着を部屋に持っていって、それを我が股間に宛がいながらするのです。
あと叔母がヒステリックになった時は必ず深酒をし、そのまま布団に入ってしまうときもあれば、時々床の上に寝てしまう時があり、起こす振りして、叔母の体に触るのも、ささやかな反抗でした。

さて、そんな叔母が最高潮にヒステリックになってしまった時の話です。
俺がそんな叔母の相手をしているのも嫌になり、自分の部屋に上がろうとすると、叔母が部屋まで付いてくるのです。
正直、すごく嫌でしたが、居候の身で叔母を部屋に入れないわけにいきませんでした。
叔母の手には酒があり、俺の部屋で飲み続けました。
そして、やけに絡んできたのです。
しかも、抱きついてきたり、キスをしようとしてきたりと、結構激しいスキンシップを求めてきました。
途中でブラがきついと言って、その場で取ってしまい、それからも叔母のスキンシップは続きました。
嫌でも胸が服の上からと言えども、柔らかさが直接伝わってきました。

叔母のズボンの横にあったチャックはすでに下りており、パンツも丸見えでした。
しかも、叔母が動いている為、ズボンは下に下がりつつあり、俺はどうして良いのか、分からずにベッドに不貞寝するような感じで寝るしかありませんでした。
すると、叔母は俺の上にかぶさってきて、顔中にキスをし始めました。
居候の身だから、我慢していれば・・・・と思い、目を瞑っていました。
叔母の行動はエスカレートして行き、俺のTシャツを捲り上げて、俺の上半身を舐め始めてしまいました。
口で拒否してみるものの、叔母はもう止まらず、むしろ

「私のも?」

と笑顔で上半身を自分で脱いでしまい、また俺の上に乗ってきました。
そのうち叔母は俺に自分の胸を舐めさせようと、俺の顔の上に胸を持ってきました。
俺はちょっと拒否しましたが、我慢できず、叔母の乳首を舐めてしまいました。
さらに、俺は止まらず、叔母のズボンを脱がし、叔母の股間をパンツの上から触っていました。
叔母はそこからたまに俺に微笑みかけるだけで、俺の上を這いまわり、俺のズボンとパンツを脱がしてから、モノを咥え込みました。

しばらくしてから叔母は俺の顔の方に股間を向けました。
パンツにはシミが出来ており、その事を叔母に言うと、一度尻を振ってから、笑顔を一度向けて、また咥え込んでいました。
叔母の股間をパンツの上から舐めていたら、叔母が片手でパンツをずらして、股間を露にしました。
直接舐めたり、指を突っ込んでいたりしていると、叔母は俺のモノから口を離して、シーツの上に顔を押さえ込んでいました。
本能的にすかさず俺は抜け出して、叔母の後ろから、入れてしまいました。

叔母が子供が出来ない体だと叔父にすでに聞かされていたから、その辺は安心していました。
叔母の股間は程よく緩く、初めての俺でも気持ち良かったのですが、長持ちしてしまいました。
またヒステリックな叔母がシーツの上で乱れている姿を見て、かなり満足感がありました。
一回目をずっとバックでやり続けて、叔母の中で果てました。
叔母はそのままベッドにうつ伏せで倒れこみ、俺はその横でティッシュで自分のモノを綺麗にしていました。

若さなのか、ティッシュで拭いているうちに復活してしまった俺は、叔母に手をかけて、仰向けにして、正常位で挿入しました。
ぐったりしていた叔母も再度復活し、それなりの反応を見せていました。
叔母の腰だけを持ち上げたり、あえて窮屈な格好をさせたりしているのが、楽しくなってしまい、射精は余計に長引きました。
途中から叔母が

「もういい・・・。」

と何回も言っていましたが、構わず叔母の股間に向けて腰を振り続けて、やはり中に出しました。
叔母は完全にグロッキーでした。
それでもまだ何か満足できない俺は、また叔母に入れると叔母は過敏に反応し、途中からは「壊れる」という言葉を連発していました。
叔母の体は小刻みに震えていましたが、その時はそれが何なのか分からずにいました。
結局、叔母はその晩立つ事ができずに、俺の部屋で寝てしまいました。

翌朝、起きると叔母はすでに朝食を作ってくれており、何事もなかったかのように振舞っていました。
俺も出来る限り振舞いましたが、前夜の叔母の綺麗な体が服の上からでも妄想出来ました。
部活が終わり、学校から帰ると夕飯を作ってくれ待ってくれていましたが、夕飯は叔母と俺の2人分でした。

「また叔父さん帰ってこれないの?」

と聞くと、叔母はただ黙って頷き、話をそらしました。
夕飯を食べ終わり、いつものように叔母がヒステリックになるのかな?と思っていたら、少しお酒は入っているものの、予想に反してヒステリックになりませんでした。
夕飯の片づけをしている叔母の後姿を見ながら、今夜も・・・と期待していました。

その日の叔母の格好は長めのスカートで、後ろから捲りたくなりました。
しかし、2人分の片付けはすぐに終わり、叔母は酒の入ったグラスを片手に居間の方に来て、ソファに足を投げ出したような格好で座り、テレビを見ながら酒を飲んでいました。
その姿を見ているだけで、若さからか妄想が膨らみ、欲情してしまいました。
俺は席を立つ振りをして、叔母の後ろに回りこみました。
そして、後ろから叔母の首に腕を回すような感じで抱きつきました。

叔母は口では拒否しているものの、手を払おうとはしません。
叔母のうなじや頬にキスをしながら、服を捲りあげていっても、叔母はやはり口では拒否するものの、俺が捲りやすいように腰を浮かせたりしていました。
ブラジャーのホックを外そうとすると、叔母は背中を浮かせて取りやすいようにしてくれました。
俺は背もたれを乗り越えて、叔母の横から乳首を吸いました。
叔母はまだ口では拒否していましたが、体が開いていました。
叔母のスカートを捲りながら、太ももの辺りを触ると、叔母の足が開いていきました。
それでも叔母はまだ口では拒否していました。

叔母はソファの上でだらしなく、胸をあらわにして、下半身はパンツをすでに露にしていました。
俺は叔母の開いた両足の間に移動して、叔母が珍しく恥ずかしがっている中で、叔母の股間に舌を這わせました。
そのうちパンツも片足だけ脱がして、叔母の股間を居間で舐め続けていると、叔母は過剰な反応をするようになりました。
年不相応に「きゃっ」とか可愛い声を出すので、それが面白く、そのまま叔母に触れていました。
叔母の顔の前に俺のモノを差し出すと、叔母は少し前のめりになって、それを咥えだしました。
そのまま床の上で69をした後、叔母が我慢できなくなり、俺の上に乗って入れました。
途中でうつ伏してくる叔母の耳元で

「これから毎日やりたい。」

と言うと、叔母は腰を振りながらも、頷いていました。
もちろん中出しです。

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漫画喫茶でエロいこと

  • Posted by: moe
  • 2014年1月24日 10:49
  • その他

361 名前:えっちな18禁さん:2008/11/04(火) 17:21:21 ID:mZFd4zY7O
今日は大学が昼からだったから、それまで暇を潰そうと思って漫画喫茶に行ったらめちゃめちゃ空いてたので、個室でオナってしまいました\(^o^)/
個室といっても低い板で仕切られてるだけだったからかなり興奮した。
その店はちょっと値は張るけど小綺麗だから気に入っていて結構よく行く。

今日行ったときは、最初は私しか客が居なかったみたいなんだけど、トイレから戻るときにスーツのおじさんが私の隣(背後)の個室に入っていってたのを見たんだ。
それで、壁一枚隔てて荒い鼻息がフーフー聞こえてきたもんだからついつい興奮してしまって、スカート捲り上げてパンツ膝まで下ろしてクチュクチュww
最後、イくときに

「あっ・・・。」

と甘い声が出てしまったので焦った。

362 名前:えっちな18禁さん:2008/11/04(火) 17:22:56 ID:mZFd4zY7O
ん?と思って振り返ると、おじさんは目を見開いて、顔を真っ赤にして何か言いたげに私を見ていた。
ふと下の方に目をやると、股間はモッコリw
そして私の視線に気づいたおじさんは、そそくさと自分の個室に戻っていった。

私は大学の時間もあるのでもう出ようと思っていたところなんだけど、どうもムラムラしてしまい講義どころではないので、あと30分だけ居ることに決めて個室に戻った。

363 名前:えっちな18禁さん:2008/11/04(火) 17:24:11 ID:mZFd4zY7O
個室に戻ってすぐ、私は我慢できず全裸になった。
ソファーに寝転がり、もう一度オナニーを始めた。
今度はわざと大きな音を立てるようにやっていたら、隣のおじさんがズボンのベルトを外し、チャックを下げる音が聞こえた。
私の出すクチュクチュクチュという音と、たまに漏れてしまう小さな甘い声。
おじさんの出すシュッシュッシュッという音と、絶え間ない大きな鼻息。
私がすぐにイきそうになり、

「イっちゃいますっ・・・。」

と小さな声で呟くと

「まだダメだぞ・・・。」

と、かすれた声で呟くおじさん。

364 名前:えっちな18禁さん:2008/11/04(火) 17:25:36 ID:mZFd4zY7O
私はしばらく我慢していたんだけれど、ついに限界まで来てしまって、

「もうダメですっ・・・イッちゃう・・・!」

と言うと、おじさんも

「ああっ・・・僕もっ・・・!」

と言い、ふたりで絶頂に達した。

私がソファーに仰向けになって余韻に浸っていると、おじさんが上からニュッと顔を出し、ニヤニヤ笑いながら私の裸を見てきたので、なんだか急に我に返って怖くなり、急いで服を着て走って出てきてしまいました。
おじさんも追いかけてくるようなことはなかった。

365 名前:えっちな18禁さん:2008/11/04(火) 17:28:36 ID:mZFd4zY7O
もともと軽く露出願望があり、いつも短いスカートを履いて男の人の前に立ってわざと腰を曲げてパンツを見せつけたり、電車で前の席に男の人が座ったときは寝たフリをして足を広げてみたり、前屈みになって胸元を強調したり、そういうのが好きだった。
しかも対象はいつも40代~のおじさんだから、今日は一緒にオナニーまでできて、かなり幸せだった。
しかも全裸まで見られてしまったので、あの瞬間のことを思い出すと、いまでもじわじわと濡れてくる。

壁一枚隔てた向こうに人が居て、しかもちょっと背の高い人が背伸びすれば中も覗けてしまうぐらい低い板一枚の仕切り。
そんな場所で裸になれるなんて、漫画喫茶オナは癖になりそう。

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友人の婚約者を酔わせて

  • Posted by: moe
  • 2014年1月19日 19:15
  • その他

出張の際にかなり刺激的な体験をしました。
今回の出張にはビジネスの他に、初めからもうひとつの目的があったのです。
それは、ネット上で知り合った友人(男)とオフ会をすることでした。
その友人とは、年齢も近くえっちな話で盛りあがり、なんとお互いの婚約者や女房のえっち写真までに見せ合う仲になったんです。
そこで、出張の際に近くまで行くという話しをしたところ、

「是非会おうよ。」

ということになりました。

そして当日の夜、彼の婚約者の女性と私と彼と3人で食事をすることになりました。
もちろん、彼女は初対面の私に、自分の恥かしい姿を見られていることは、全く知らないんですよ。
私は

「初めまして!」

と挨拶しながらも、かわいいミニスカートやブラウスの下に隠された彼女のえっちな肉体を思い出していました。
彼女は実際に会ってみると、性にはまじめなタイプで、えっちな話しは出来なかったんですが、とてもスタイルのいい娘で、痩せているのに巨乳というなんとも彼が羨ましい体型でした。
彼女も私にうちとけてくれたので、食事の後で彼のマンションで飲もうという話しになりました。
(私達は初めからそのつもりでした。)

彼女は、普段お酒は飲めないそうですが、私はカクテルを作るのが好きなので、ジュースのように飲めるカクテルを作って勧めました。
気に入ってくれたようで、

「あ、これおいしい!アルコール入ってるんですか?」

なんて、私に聞いてきます。
ウォッカベースなのでほんとは強いんですが

「アルコールはちょっとしか入ってないよ。」

なんて言って安心させました。
しばらくすると、彼女は顔が赤くなり、目もとろんとして凄くセクシーになってきました。
いよいよ、私と彼とのえっち作戦の準備が整ったようです。

雑談の中で彼女は胸が大きいから肩が凝ることを聞き出し、私のもう一つの特技がマッサージだという話しもしていたので、目がとろんとしている彼女に

「どれ、そんなに肩が凝るならチョット肩でも揉んであげようか?」

ともちかけました。
酔っている彼女には断る理由もなく、喜んで承諾してくれました。
そこで、彼が

「マッサージしてもらうのにブラウスやタイトなミニスカートじゃ苦しいからこれに着替えろよ。」

とロングTシャツを渡しました。

彼は酔ってフラフラしている彼女を助けながら、隣の部屋で着替えさせています。
彼がドアを少し開けてくれていたので、彼女の着替えも覗かせてもらいました。
ブラのホックを外すと、今まで押さえつけられていた巨乳が飛び出してきました。
いつもはスパッツも履くそうですが、酔っているのをいいことにロングTシャツ一枚という姿で連れてきました。
そして、布団を敷いてから彼女をうつぶせに寝かせます。
肩から腰それに足と一通りマッサージしながら、彼女が気を許したところで、ひざの内側から内股にかけてマッサージして行きます。
そこで

「はい、仰向けになってね。」

と普通のように言うと抵抗なく仰向けになりました。

彼女の長い脚を持ってひざを曲げたり伸ばしたりしてマッサージしているので、パンティが丸見えです。
彼女が今日履いているパンティは、シルクっぽい感じの白で、正面にレースの花柄がある為に、陰毛が薄っすらと透けて見えています。
腿の内側をさすりながら時々指先でパンティの中心部をつんつんします。
初めは、指が当たるとビクッとして緊張したのが分かりましたが、そのうち指が当たると、

「んっ!」

と押し殺したような感じている時の声が漏れるようになりました。

性感が高まったのを確認してから、今度は上半身に移ります。
お腹から、胸にかけてマッサージしながらときどき乳房をすくうようにします。
仰向けに寝ているのに形が崩れない彼女の胸は、張りがあって、とても揉み心地がよかったです。
そして、肩をマッサージしながら、時々ひじで乳首をつんつんします。
むくむく勃起してくる乳首をつまみたい衝動に駆られながら、尚も偶然を装って刺激しました。
両方の乳首が完全に勃起したのを確かめてからそっとパンティを見ると中心部にしっかりと恥かしいしみが出来ています。
そこで、今度はまた、腿の内側を手のひらで揉みながら親指で中心のしみが出来た辺りをじっくりと刺激しました。
そのうち親指が当たる度にくちゅくちゅと音が出始めます。
彼は、彼女の横に寝そべり他人の前で乱れていく彼女の様子を興奮して見ていました。

そろそろ、本格的に性感マッサージに移ってもいいだろうと思い、片手は胸から乳首へ、そして残る手はパンティの上からクリトリスや膣を刺激し始めました。
酔って理性を失っている彼女は、本能の命じるままに感じてしまいます。
パンティをずらして指で擦ると、そこはもうぬるぬるになっています。
クリトリスの辺りを直に擦ると、ついに

「あんっ。」

と声を出してしまいました。
私は、

「里紗ちゃん、マッサージしているのにそんなえっちな声出したら彼に聞こえるよ。」

と言っていじめながら、さらにクリトリスや乳首への刺激を続けます。
彼女は

「いやっ、だめっ、変になっちゃうよぉ。」

と言いながら確実に登り詰めていきます。
私は

「このTシャツも邪魔だから脱いじゃおうか?」

と言いながら脱がせ始めました。

彼女は、彼が初めての男性なので、今まで他の男性に肌を見せたことは全くないそうです。
そんな、純粋な彼女が今くちゅくちゅに濡れたパンティ一枚の姿にされています。
私が白のかわいいパンティに手をかけると、

「それだけはだめ!お願い。」

と抵抗しました。
そこで彼にバトンタッチして、脱がせてもらいました。
さっきまで、一緒に食事をしていたまじめな女の子が、全裸で横たわる姿っていいですね。
しかも、顔も肉体も赤く火照り、恥かしい所はたっぷり濡れて、スグにも挿入できる状態ですよ。
私も彼も着ているものを脱いで、彼女の両側に寝てそれぞれ性器や乳首を撫でています。
彼女も4本の手で刺激されるのですからたまりません。
アルコールの酔いで、ほとんど意識はないのに、肉体は敏感に反応しています。

そして、私は彼女の股を大きく開かせてその間に顔を埋めました。
たっぷり濡れているのに、まだ皮をかぶっているクリトリスを剥きだして、そっと舐めてやります。
痛くないようにたっぷり唾をつけ、舌でそっと転がすと、感じているようです。
指を入れながらクリトリスを舐めていると、ひとりでに腰が上下に動いています。
そこで、私は完全に勃起した自分のモノで彼女の入口を擦ってみました。
彼女の口は興奮から半開きでぱくぱくしています。
彼はその口に勃起したモノを突っ込みました。
彼女の気持ちが、彼へのフェラに向かった時に、私は一気に彼女を貫きました。

その瞬間彼女は目を開き、驚いたような表情を見せましたが、スグに酔いと快感に負けてしまいました。
私は、彼女のひざを抱えるようにして、子宮に届けとばかりに奥まで突いています。
彼女は何が何だかわからずに理性をなくし、本能のままに腰を動かしています。
緩急をつけて、彼女を突きながらクリちゃんへ指の刺激をしていると、
いきそうな表情になってきます。
私が挿入すると、彼は彼女にたっぷりとキスをしています。
彼にはディープキスをされ胸を触られているので、彼に挿入されてるような錯覚をしてるのでしょう。

そこで私が

「里紗ちゃん、いきそうなの?」

ってわざと声をかけました。
いきそうになっていた彼女が目を見開いて一瞬にして冷めていく様子が分かりましたが、私が腰の動きを早めて、彼女の腰をしっかりと抱えこむと、高ぶっていた性感に一気に火がついたようで、

「あっ、だめ、いやぁ~、いっちゃう、いっちゃう~~。」

と、泣きながらイッてしまいました。

その後は彼に優しく抱いてもらい、彼の腕の中で安心して眠りについたようです。
私達は、彼女に下着とスパッツを履かせて、何もなかったように布団に寝かせました。

翌朝の彼女は、あれが夢だったのか現実だったのかわからず、恥ずかしそうにしていましたが、

「おはよう!!昨日はちょっと飲み過ぎちゃったね!」

と普通に言うと、彼女も夢だったんだと思いこむことにしたのか、普通に楽しく話してくれました。

しかし、身体に刻みこまれた強烈な快感は忘れられないでしょうから、
次回の出張の時も同じように遊んで、そのうち酔わせなくても3Pを出来るようなエッチな女の子になって欲しいと思います。

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元気になっちゃった?

  • Posted by: moe
  • 2014年1月17日 10:24
  • その他

以前会社の用事で地方行ったとき、日帰り指定だったけど疲れてて自腹でホテルに泊まった。

でマッサージの人呼んだらおばちゃん(40才位)。
てっきり男が来ると思ってたからマジであせった。

最初は変なことも考えずにうつぶせでされてたんだけど、仰向けになった時、浴衣の足の部分がはだけてガラパンがおっぴろげ状態に。
で、一様元に戻したんだけどそこからはエロエロモードになってしまって・・・。
だんだん立ってきて浴衣越しにもわかる状態に

「あ、もういいです。」
「遠慮しないでゆっくりしてて(気づいてない様子)。」
「いや、マジでもう大丈夫なんで。」

って起き上がろうとしたとき、不自然な浴衣のふくらみが出来て気づかれた。

「あれ?元気になっちゃった?」
「いや、あの、ちょっと、はい。」

手でも良かったらどう?
サービスで

「マジですか?」

と同時におばさんの手はチンコを触ってきた。
更にゆっくりと撫で回し、パンツも下ろしてきた。
俺はされるがままにチンポをさらけ出して手コキされた。
そのうちおばさんがしゃぶってきてくれた。
気持ちいい、と思いながらおばさんのおっぱいおもんだりして、この際だ、と思い

「あの、本番はいいからオレもにあそこなめさせてほしいんだけど。」
「え!だめ、若い人に見られるの恥ずかしい。」
「お願いします。」

と下半身を半ば強引に脱がした。
おばさんのあそこはぬれててビラビラも先の方が黒かった。
ニオイをかいだら独特の臭さがム~ンとしてきてマンコにむしゃぶりついた。
おばさんも感じながらもフェラしてくれて、とうとうイきそうになって

「もういきそう。」
「このまま出していいよ。」

といわれた瞬間ドピュ!
全部飲んでくれたよ。

正直あまり美人じゃなかったけどいい思い出。

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エッチは、しつこく

  • Posted by: moe
  • 2014年1月16日 10:19
  • その他

4年前冴えない男と間違ってエッチした。
出会い系で知り合ってカラオケ行って流れでホテルに。

期待していなかった。
けど右の乳首を舐めながら左手で左の乳首をコリコリし空いてる右手で体中をしつこくしつこく撫でられてたらすっごく感じちゃって。
指がパンツに入ってくる頃には自分でもびっくりするくらい濡れてた。

なおも彼はしつこく、しつこく触り、私はイきそーになりながらも必死で愛撫を受けてた。
そしたら私の右手を彼のに持っていかれ、そのまま手でしごいてた。入れるよって言われて私は舐めてほしかったけどそのまま受け入れた。
すごく力強く、入れた瞬間イッてしまった。
奥にズンズン突いてきて少し痛かったけど突かれてる度に更にまた気持ち良くなっちゃってまたイッちゃった。
彼も果てた。時計見たら2時間もエッチしてた。

その後沢山話しした。
そしたら彼のが元気になっちゃって、いきなり股を広げ舐めてきた。
あまりにも突然でビックリしたけど凄く気持ち良くてそれどころじゃなかった。
クリの皮を唇で剥き、少し吸いながら舌で突いてくる。
(駐屯ですね)

あっという間にイッちゃったのにまだやめない。
指を2本入れながら舐められた。
しつこくしつこく。
何回イッたかわかんないくらい。

ぐったりしてると彼のがまた入ってきた。
また力強く。
激しくまたしつこく腰を振られその度に大きな声が出ちゃう。
こんなの初めてだった。
あの後も逢ってエッチしてる。
相変わらず彼はしつこい。
何百回としてるのに一度も手抜きがない。
彼氏はいるけどあの男ともしてる。
付き合いたくないけどエッチしたい。
そんなカンジ。

それはそれは毎回逢う度にしつこくですよ。
普通長くエッチしてると多少は手抜きになってくるでしょ?
でも彼の場合は4年前よかは体力はなくなってきてますが、入れるよりいじってるほうが好きっていっていつも1時間半はいじられる。
横向きになっての69が好きみたい。
私も夢中になっちゃう。
けど、横向きだとイケそうでイケないから普通に舐めてもらってイってから入れてもらいます。
時間が長いから途中いつも休憩が入る。
何か冷たい物とか飲んで煙草吸ったり。

彼氏とは今セックスレスなんだ。
私はあんまり自分から口でするのとか恥ずかしくて出来なくて彼氏はしてしてタイプで
エッチした後に俺がたくさん気持ち良くしてやってんのにお前は何もしてくれないって言われ、エッチした後また何か言われるんじゃないかって怖くなり彼氏とはできなくなっちゃった。
それに彼氏は30分くらいでエッチ終わっちゃうし。
それくらいが多分普通なんだろうけどヤリ友のあのしつこいエッチに慣れちゃったらなんだか物足りないし。

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個人サイトのオフ会

  • Posted by: moe
  • 2014年1月15日 10:58
  • その他

911 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/29(火) 14:03:57
個人サイトのオフ会をやった。
もう5年くらいやっているから、俺も含め常連はみんな結婚子持ち。
だから、家族サービスを兼ねて、家族参加が条件にしたんだ。
結果7組25名の大人数で、『遊園地>温泉>バンガローを借りて1泊>みんなでご飯&飲み会』というコース。

初めての家族オフ会で最初はぎこちなかったけど、遊園地から温泉に移動する頃にはみんな打ち解けていた。

温泉は一応男女別になっているけど、露天風呂はつながっているタイプ。
他のお客さんがいなくて貸し切り状態だったからなんだけど、子供がはしゃいで男湯<>混浴<>女湯を行ったりきたり。
親も追いかけていたら、最終的にはみんな混浴でマッタリと。
まあ、男女共にバスタオル巻いてはいたけど、結構ドキドキだった。
バスタオル巻いていても、濡れるとスタイルが良く分かるもんな。

ただし、ウチの嫁さんが一番スタイルが悪いのには、ガッカリだったがな。

912 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/29(火) 15:52:21
一番得したわけだ

913 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/01/29(火) 16:01:21
>>911
がっかりしてるのは参加者だよ!

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父の部屋に侵入大作戦

  • Posted by: moe
  • 2014年1月 6日 05:39
  • その他

漏れが小学校5年の頃の話です。
当時漏れには近所に仲の良い女の子がいました。
というか、かなり内気だったので、その女の子としか遊んでいませんでした。
女の子の名前は里奈ちゃん。
特に飛びぬけて可愛い子ではなかったですが、とても優しく活発な子だったので、漏れがHな事が出来たのもそのおかげでした。

あれは里奈ちゃんを公文の帰りにうちに呼んだ時の事でした。

ウチは両親共に共働きで、父は地元のレジャーランドのホテル、母はそのホテル近くの職員寮で管理人みたいな事をやっていたと思います。
二人とも昼過ぎに出て行って、帰宅はいつも深夜でした。
私事ながら、凄く寂しかったのを覚えています。

本題に続きに戻ります。

漏れと一緒に、当時買ったばかりのR−TYPEと言うゲームをやる事になり、里奈ちゃんに飲み物とお菓子を出して、漏れはゲーム機を自分の部屋に取りに行きました。
しかし、戸棚の一番下にあるはずのPCエンジンがありません。
部屋中探し回ったのですが、全然見当たりませんでした。

いくら探しても見つからないので、結構焦りました。
何せ夕方近くだったので、早くしないとタイムリミットが来てしまいます。
誘った時に、里奈ちゃんは7時過ぎたら家に帰ると言ってましたので・・・。

「じゅんくん遅いよ~、エンジン無くしちゃったの?」

里奈ちゃんが不満そうに部屋に様子を見に来たので

「冷蔵庫にジュースがまだあるから飲んで良いよ。」

そんな事を適当に言って誤魔化して捜索を続けたと思います。

PCエンジンを捜しつづけるうちに、父がたま~に漏れの部屋から勝手に持ち出して遊んでいる事を思い出しました。
と、同時に絶望感に襲われました。
なぜなら、2階にある父の部屋は普段は立ち入り禁止で、しかも鍵が掛かっていました。
里奈ちゃんにしぶしぶ事情を伝えると、意外な言葉が彼女の口から飛び出しました。

「じゅんくんのパパの部屋ってどうなってるの?」

この言葉から、二人で父の部屋に侵入大作戦がスタートしました。

漏れも普段は入れない禁断の部屋の謎を知りたくなり、二人で外に出て、屋根を登って進入する事にしました。
と言っても、漏れだけ登って内側から鍵を開ける予定でしたが。
キャッキャッと笑いながら無邪気に里奈ちゃんが応援してくれたのを覚えています。

先ず始めに、外にあった洗濯機と物干し竿を掛ける支えを2つ持って来て洗濯機の上から、不安定な支えの上に乗りました。
そして、手を雨どいに引っ掛けフルパワーでよじ登ると・・・なんと意外にスムーズに屋根に登ることが出来ました。
漏れは大喜びで飛び跳ねました。
里奈ちゃんも下で大興奮。
子供ながら、これから悪い事をするのがわかっていたので、二人とも気分はハイでした。

ベランダの柵を超え、てサッシに手を掛け開けようとしましたが、当然の如くそこは鍵がかかっています。
しかし漏れは狼狽しませんでした。
鍵っ子だったので、鍵を忘れた時に台所の窓を開けて侵入したことがあり、サッシを上下にガタガタする事で開けられる技を覚えていたのです。
その技で速やかにサッシを開け、わくわくしながらカーテンを開けて父の部屋に入ると、そこは漏れの予想を遥かに超えた世界でした。

なんと壁一面エロポスターだらけで、本棚もエロ本の山・・・と少しのゴルフ雑誌。
今思うと、普段父が立ち入り禁止にしたのもわかる気がします。
と、その刹那

「ドンドンドン!」と言うドアを叩く音。

そう、里奈ちゃんがもうドアの向こう側に待っていたのでした。

「うわぁ~なにこれ~えっち~!」

里奈ちゃんの驚きとも、嫌悪の入り混じった声が部屋に響きます。
PCエンジンを探す間、長く待たせていた事の負い目もあり焦った漏れは、良く考えずにドアの鍵を開けて里奈ちゃんを父の部屋に入れてしまったのでした。

「うわ、絶対嫌われた・・・。」

今思い出せば、里奈ちゃんに淡い思いを抱いていた漏れは、深く絶望感に襲われ、なんと里奈ちゃんの前で泣いてしまいました。

里奈「どうしたの?なんでじゅんくん泣くの~?」
漏れ「だって、こんなんなってるなんて思わなかったんだもん・・・。」
里奈「ごめんね、じゅんくん泣くこと無いよ~。ごめんね~。」
漏れ「嫌いにならないでくれる?」
里奈「うん。大丈夫だからもう泣かないで、ねっ?ねっ?」
漏れ「うっ、うっ、うっ、うぇえぇ~~~!」

ハプニングのドサクサにまぎれて、里奈ちゃんに抱き付きました。
漏れは同情かって里奈ちゃんに甘えるのも得意だったのでした。

里奈ちゃんは漏れが泣き止むまで黙って胸を貸してくれました。
白いセーター越しに里奈ちゃんの体温が伝わってきます。

しばらくして、涙も鼻水も徐々に乾きつつあったのですが、里奈ちゃんの温もりを、もう少し長く味わっていたくてしばらく鼻をすするように鳴らしたりして、まだ泣いている風に装っていました。
しかしそれも間も無く限界に達し、里奈ちゃんから離れようとしたその時、漏れは下半身に異変を感じました。
そう、息子がフルパワー戦闘モードになっていたのです。

起きるに起きられない膠着状態・・・。
セーターの向こう側の里奈ちゃんの肌も、汗ばんできたのが分かりました。
しかし、もしこのまま起きて戦闘モードの下半身が見られたら、里奈ちゃんの漏れへの評価が

「エロ親を持つことになった不幸な男の子」

から

「エロ親を持ち、なおかつ自身もエロい男の子」

になってしまう・・・。
漏れが状況打開に苦心していたそんな矢先、里奈ちゃんが予想もしなかった言葉を口にしました。

「この女の人おっぱいおっきぃ~!」

漏れの下半身、暴走しちゃいそうです。

もう何が何だか分からない状態に陥った漏れは動けません。
ドギマギしていると、里奈ちゃんは続けてこう言いました。

「私のおっぱい、ちっちゃくってごめんね・・・。」

漏れは自分が、里奈ちゃんの胸に顔を埋めている事に改めて気付き

「そんな事無いよっ!」

息子の事を思案していた事も忘れ、とっさに顔を上げて言いました。
すると・・・

里奈ちゃんは泣いていました。
グジグジと汚い漏れのような泣き方ではなく、目は開いたままなのに、涙が両方の頬をつたって、ぽたぽたと床に落ちます。
この顔を見た漏れの混乱と息子のチャージパワーは頂点に達し、次の瞬間、里奈ちゃんを抱きしめて、ベットに押し倒していました。

「里奈ちゃんっ!里奈ちゃん!」

漏れは里奈ちゃんの上太ももにまたがり、里奈ちゃんの胸を荒々しく揉みました。
顔で感じるのとはまた違う感触が伝わってきます。
この時、里奈ちゃんは抵抗しませんでしたが、目と顔を赤くして首を振ってこう言っていました。

「じゅんくん痛いよ、こんなちっちゃいおっぱいおいしくないよ~。」

この時の美味しくないって表現、未だに忘れられません。
まだ吸ってないのに(w
今思うと、多分吸われると思ったんでしょうか。

まぁ、この後吸いましたが・・・。
多分吸われると予知したんでしょう。
女の感恐るべし。

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母と同じ歳の熟女と

  • Posted by: moe
  • 2013年12月28日 17:10
  • その他

18歳の時、母と同じ歳の熟女と関係を持った。

その頃、諸事情により高校を中退して通信制高校に編入し、夜は居酒屋でバイトをしていた。
その居酒屋にしょっちゅう飲みに来ていた当時45歳の細身で綺麗な熟女Y(近くのスナックに勤務)と話をしているうちに仲良くなり、ある日そのYさんに誘われて勤務時間終了後に他の店に二人で飲みに行った。
お互いに酔った勢いもあり、次第に手を握りあったり肩を寄せあったりと恋人同士のように密着するようになっていった。
Yさんは実年齢よりも若く見え、とても綺麗な方だったので年齢差はあったがこのような展開になって自分は満更でもなかった。

するとYさんはトロンとした艶っぽい目で俺を見つめ、ゆっくりと唇にキスをしてきた。
その瞬間、俺の股間は熱くなり、一気に勃起した。
俺の股間をさすり、それに気付いたYさんは笑顔で

「私の家に行こっか。」

と耳元で囁いた。

すぐにタクシーでYさんの家へ向かい、家に入った瞬間に抱き合い、激しくディープキスを交わした。
そして二人は絡み合いながら服を脱ぎ捨てていった。
シャワーも浴びずにベッドになだれ込み、俺はYさんの首筋から乳首にかけて舌を這わせていった。
右の乳首を吸い、左の乳首を指でコリコリするとYさんは

「あ、ん、気持ちいい・・・。」

と吐息混じりに色っぽい声で喘いでいた。
更にパンティの上から股間を触ると、ビショビショに濡れていた。

すぐにパンティを剥ぎ取り、指でYさんの股間をまさぐると、より一層大きな声であえぎ出した。
Yさんも俺のギンギンの肉棒をまさぐり、いやらしい手つきでしごき出した。
更に俺の乳首にも吸い付き、乳首と肉棒を同時に攻められ、たまらず声を出してしまった。
Yさんは

「可愛い。」

と呟きながら肉棒をくわえ、ジュボジュボと音を立ててかなり激しくフェラしてきた。

正直今までに体験した事の無いエロく激しいフェラだった。
その後はクリトリスを弄りながらのクンニ、更にシックスナインと続き、遂にYさんに挿入した。
最初は優しく腰を振り、だんだん激しくパンパン音を立てて突きまくるとYさんは凄まじい大声で

「ああ、凄い!凄いおっきい!もっと、もっと突いてぇ~!」

と叫んだ。

興奮した俺はその後も騎乗位→バック→正常位と様々な体位で肉棒をガンガン突きまくり、最後はYさんの中でフィニッシュした。
初めてYさんと結ばれて数分後、すっかり酔いも冷めてお互い冷静になり、ベッドの上で少し話した。

「ごめんね、こんなオバサンが相手で。」

とYさんが少し悲しげな表情で謝ってきたが、自分は全く後悔していなかったので無言でディープキスをした。
するとさっき果てたばかりの肉棒がまたムクムクと起き上がってきた。
今までは一度イッたら最低30分以上は起たなかったのでこの状況に自分でも少し驚いた。
が、ムラムラしてきた俺はYさんの手を肉棒にもっていき、

「また起っちゃった。触って。」

と呟いた。
それを確認したYさんは

「凄い・・・さっきイッたばかりなのにまたこんなにおっきくなってる。」

と言い、ゆっくりと肉棒をしごき始めた。
Yさんの細く長い指でしごかれた俺の肉棒はヘソにつきそうなくらいビンビンにおっ起ち、すかさずYさんのおっぱいや乳首にむしゃぶりついた。

「あん、凄い。またしたくなってきちゃう。」

Yさんが喘ぎながら呟き、俺は更にYさんの股間を両手で広げてクリとヴァギナを舌や指で激しく責め立てた。
みるみるうちに股間は愛液と唾でグショグショになり、Yさんはビクビクとのけ反って感じていた。
その姿に興奮しまくった俺は更にYさんの恥ずかしい部分が見たくなり、四つん這いにさせた。
そしてYさんの肉付きの良いお尻を両手で広げ、アナルをマジマジと見つめた。

「やん、そこは恥ずかしいから見ないで。」

そう言いながらYさんが恥じらう姿にまたも興奮してしまい、
俺はYさんのアナルに舌を這わせ、ベロベロと舐め回した。

「やぁん、ダメそこぉ、汚ないからぁ、あん、いやん。」

というYさんの言葉を無視して一心不乱にアナルを舐めまくった。
Yさんも気持ちよくなってきたのか、次第に喘ぎ始めた。
暫くするとYさんが俺の方に向き直り、ディープキスしながら俺を押し倒し、肉棒を激しく扱きながら俺の両足を上げ、チングリ返しの恰好にされた。
そして

「私もYAKUくんのアナル舐めたい!」

と言ってベロベロと激しい舌遣いで俺のアナルを舐めてきた。
あまりの気持ち良さに変な声を出しながら喘いだ。
更にアナルを舐めながら同時に肉棒もしごかれ、これまでに味わった事の無い快感を味わった。
その後はシックスナインの体勢でお互いのアナルを舐め、最後は対面座位でキスしながらパンパン激しく突きまくってフィニッシュした。
二度目の性交が終わり、時刻は既に午前5時を回っていた。
Yさんは午前中に出掛ける用事があるという事で今日はもう眠る事にし、俺もそのまま泊まった。

朝に母から携帯に着信があったので同級生と飲み会をしてそのまま家に泊まったと嘘をついた。
そして朝立した俺の肉棒をYさんのバキュームフェラで抜いてもらい、午前9時過ぎにYさんの家を出た。
それからはお互いの時間が合った時に頻繁に会うようになり、すっかり恋人のような関係になっていった。

俺の店の定休日が月曜日だったので、月曜日は毎週朝からYさんの家に行き、激しく愛し合った。
Yさんは隔週で同じく月曜日に休みだったので、二人とも休みの日には1日に8回ぐらいした事もあった。
性交を重ねる度に俺もYさんもどんどん大胆になっていき、Yさんに冷蔵庫に手をつかせて立ちバックで突きながらわざと近くの窓を開けてパン!パン!パン!パン!と物凄い音を響かせたりしてスリルを味わったりもした。

「やん、そんな音たてたら外に聞こえちゃう!」

と言いながらYさんは恍惚の表情で喘いでいた。
更にソファーの上で対面座位でしている時にYさんのアナルに唾液で濡らした指を這わせ、穴の周りをクチュクチュとこねくり回したりした。

「や・・・ぁん、そこダメん・・・おかしくなっちゃう!」

と口では言いながらもやはりYさんは恍惚の表情を浮かべイヤらしく舌なめずりをしながらお尻をくねらせた。

それにますます興奮した俺は高速で肉棒を突き上げながら指でアナルを手マンのように激しくまさぐった。
一際大きな喘ぎ声を上げながらYさんは涎を垂らして絶頂に達し、ビクンビクンと痙攣していた。
その後、お返しとばかりにYさんは頭を上下に激しく振って高速フェラをしながら俺のアナルに指を這わせ、穴の周りをクチュクチュとこねくり回してきた。

あまりの気持ちよさに俺は情けない喘ぎ声を出しまくってしまった。
そして俺のアナルを弄りたおした指の匂いを嗅ぎながら自分で舐め回し、Yさんは

「あぁん、凄く美味しくていい臭い。」

とイヤらしい表情で言った。
それに興奮した俺は

「じゃあもっとケツの穴舐めまくって!」

と自ら四つん這いになり、Yさんの顔にアナルを近付けた。
Yさんは嬉しそうにアナルにむしゃぶりつき、ドリルのように舌を尖らせて穴の奥まで突っ込んできた。
あまりに気持ち良すぎて1時間近く舐めさせ続けた。
Yさんにふやけるまでアナルを舐めまくられた俺はお返しとばかりにYさんをマングリ返しの恰好にさせてアナルを舐め回し、指で陰部とクリを同時に責めた。

「ああん・・・恥ずかしい・・・でも気持ち良い!もっと・・・もっとして!」

そう言いながらYさんは凄まじいヨガリ声を上げ、何度も絶頂に達したようだ。
それでもしつこくYさんの尻穴の奥に舌を突っ込んでレロレロほじくり回した。
舐めているうちに俺の肉棒はギンギンに勃起し、先っぽから我慢汁も出てきていた。
俺のギンギンチンポに気付いたYさんは、

「ああ、そのぶっといチンポ早く入れて!」

と叫び、四つん這いになって尻をイヤらしく振っていた。マンコからは大量の愛液が滴り落ちている。
直ぐ様俺は肉棒を挿入し、バックでパン!パン!パン!パン!パン!と徐々にスピードを上げて突きまくった。

「ああ!いい~、凄いおっきくて気持ちいい~!すっごい奥までくる~!」

Yさんはそう叫びながら喘ぎまくっていた。
更に挿入したままYさんのお尻を抱えあげて立ち上がり、そのまま立ちバックの体勢でAVみたいにかなりの高速でパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン、と物凄い音を響かせながら激しく突きまくった。
激しくし過ぎて肉棒が抜けてしまい、Yさんはその場に崩れ落ちて息を荒げていた。

「激しすぎるよ・・・もっとゆっくり優しくして。」

とYさんに言われ、今度は騎乗位の体勢になってゆっくりとグラインドさせながら突き上げた。
Yさんもイヤらしく腰をグラインドさせ、グチュグチュとHな音を立てながら肉棒がYさんの中に出入りしていた。
俺は、

「つながってるとこみたいから鏡の前でしようよ。」

と言い、大きな鏡の前に移動してそばにあった椅子に座り、対面座位の体勢になった。
鏡越しに俺の肉棒がYさんの中に出入りしているのを見て、かなり興奮した俺は、

「Yさんも見てよ。つながってるとこが丸見えだよ。」

と耳元で呟き、Yさんは俺に抱きついたまま鏡の方を振り返り、二人がつながっている部分を見つめながら、

「あん、素敵・・・すごい興奮しちゃう・・・」

と妖艶な笑みを浮かべながらこっちに向き直り、俺とディープキスをしながら激しく腰を動かし始めた。
俺も負けじと激しく突き上げ、パチン!パチン!パチン!パチン!と部屋中にイヤらしい音が響く中、二人同時に絶頂に達した。

その後も定期的に愛し合っていたある日、俺の18歳の誕生日だったので仕事は休みを取り、やはり朝からYさんと会い、午前中に二回した。
昼食は近くにある喫茶店で食べ、そこで二人だけのささやかな誕生会をした。
気持ちだけで十分だったのにYさんはわざわざ誕生日プレゼントを用意してくれていた。
しかも高価な腕時計。
嬉しかったけどちょっぴり申し訳ない気持ちになった。

「今日は特別な日だから特別な所に行こっか。」

とYさんに言われ、Yさんの車であるホテルへと向かった。
予め部屋を予約していたらしく、Yさんは受付でルームキーを受け取り、二人で手を繋ぎながら部屋へと向かった。
中に入った瞬間、俺は我慢出来ずにYさんに抱き付き、ディープキスをした。

「やん、ダメ・・・ベッドでしようよ。」

Yさんはそう言ったが抑制がきかなくなっていた俺はその場で服を脱ぎ捨て、勢いよくパンツを剥ぎ取った。
すると既にビンビンになって反り返っていた肉棒がロケットパンチのようにバイン、と飛び出した。
それを見たYさんは

「あん、凄い・・・相変わらず元気だね。」

と笑みを浮かべながらキスをしてきた。そして肉棒を優しく握り、舌と舌を絡め合わせながら激しくしごき出した。
俺もYさんの服と下着を脱がし、既に濡れはじめていた秘部を指でまさぐった。
暫く二人で愛撫し合った後、玄関でそのまま立ちバックで挿入した。
玄関のドアに手をつかせて後ろからガンガン突きまくった。

「ああ、凄い・・・やっぱりYAKUくんのチンポ最高!貴方とSEX出来てホント幸せ!」

喘ぎながらYさんが言ったので

「俺も幸せだよ。」

と呟きながらパンパンパンパンパンパンパンパンと激しく腰を振って一気にフィニッシュした。
その後、二人でバスルームに行き、お互いの身体を洗い合った。
するとまたムラムラしてきたのでシャワーの圧力を最大にしてYさんの秘部とアナルに交互にあてがった。

「あん、気持ちいい!またイッちゃう!」

と言いながらYさんは絶頂に達した。
次に俺の片足を風呂の上に上げさせ、Yさんは俺の肉棒を扱きながらアナルをシャワーで責め立てた。
シャワーから勢い良く出るお湯がアナルを刺激して最高に気持ち良かった。

「ここ責められるの好きなんでしょ?」

Yさんが悪戯っぽく言い、たまらず俺は

「次はYさんの舌で責めて!」

と叫んだ。
俺は浴槽の上に片足を上げたまま尻を突き出し、
Yさんは俺のアナルに顔を押し付けながら一心不乱に舌を踊らせた。
Yさんのすっと伸びた高い鼻が時折お尻の穴に擦れて当たる感覚があった。

「んん・・・むぐ・・・んあん・・・アナルすごい美味しい!」

浴室にジュルルルル・・・ジュパ!ジュパ!ジュパ!
とYさんが俺のアナルにむしゃぶりつく何ともイヤらしい音が鳴り響いていた。

「チンポもしごいて。」

喘ぎながら俺が言うとすぐさまYさんは右手で肉棒をしごいてきた。
更に舌の動きをスピードアップさせ、顔を左右に激しく振りながらレロレロと舐めまくってきた。
興奮のあまり俺はグイグイとYさんの顔に尻を押し付けて激しくグラインドさせた。
Yさんは穴の奥に舌をねじ込み、激しく出し入れしてきた。
あまりの気持ちよさにドビューッと凄まじい勢いで射精してしまった。

「次は俺がYさんのアナルを綺麗にしてあげる。」

と言い、俺はYさんの片足を浴槽の上にあげ、グイッとお尻を広げてアナルに舌を突っ込んだ。
レロレロレロレロレロレロレロレロと高速で舌を上下左右に動かし、ジュルルルル、と音を立てて吸い付いた。

「はぁん・・・おかしくなりそうなくらい気持ちいい。」

Yさんのマンコを触るとグショグショに濡れていたのでアナルを舐めながらマンコの中も指で掻き回した。
最後は二人で浴槽につかりながら後背位でフィニッシュした。
長い時間浴室にいたので少し逆上せてしまった。

浴室から出てベッドで少し休み、色々と話をした。
でも暫くするとまたムラムラ来たのでホテルでの第三回戦が始まった。

俺の為にプレゼントやホテルの部屋を用意してくれたお礼にYさんに全身リップをしてあげた。
頭から足の爪先まで全身を隅々まで舐めつくし、Yさんは何度もイッてビクビク痙攣していた。
勃起した肉棒をフェラしてもらいながらアナルも指で弄ってもらい、準備万端になったところで正常位で挿入した。
そして挿入したままYさんを抱えあげ、駅弁の体勢でパンパンパンパンパンパンパンパンと激しく突き上げまくった。

「ああ~、凄い!これ凄いわ!こんなの初めて~!」

Yさんは喘ぎながら言い、激しくディープキスしてきた。
そしてそのまま座って対面座位の体勢でYさんの乳首にむしゃぶりつきながらパチン!パチン!パチン!パチン!と激しく突きまくってまたフィニッシュした。
最高に気持ちいいSEXだった。

夜7時から家族で集まって誕生会をやる事が決まっていたので
一旦Yさんと別れ、タクシーで自宅へと戻った。
予め家族には友達と誕生会をやると嘘をついていたので、実はYさんと朝からヤりまくっていた事など知るよしもなかった。

家での誕生会は11時頃にはお開きとなり、俺は再び別の友達から飲みの誘いが来た事にしてタクシーで再びホテルへと向かった。
Yさんはまだ仕事から帰っていなかったので少しベッドで横になった。
寝るつもりは無かったが、家でも相当飲んだのでいつの間にか眠ってしまっていた。

ふと目が覚めると、ジュパ、ジュパ、ジュパ、ジュパと音が聞こえる。
起き上がると既に帰ってきていたYさんがイヤらしい目付きで俺の肉棒をくわえていた。

「おはよう。触ってたらおっきくなってきたからフェラしちゃった。」

悪戯っぽく笑いながらYさんが言い、再びフェラを続けた。
腕時計を見るともう夜中の2時を過ぎていた。

「ホントやらしいねYさん。俺にも舐めさせてよ。」

するとYさんはパンティを脱いで俺の顔にマンコを近付けてきた。
既にびしょ濡れでイヤらしい匂いが漂っていた。
たまらずジュルルルルルル、ジュパジュパジュパ、と愛液を啜りながら指と舌で激しく責め立てた。
大きく喘ぎながらYさんもブパ、ブパ、ブパ、ブパ、と激しくフェラしてきた。
更に俺の両足をグイッと持ち上げ、舌をアナルに突っ込んでレロレロ舐めてきた。
俺もグイッとYさんの尻を拡げ、丸見えになったアナルに顔ごと突っ込んで左右に激しく動かしながら舐めたり吸い付いたりした。
そしてわざと鼻を擦り付け、Yさんのアナルの匂いをくんかくんかと目一杯嗅ぎまくり、その匂いに興奮して肉棒は凄まじい勃起ぶりを見せた。

「凄い!いつもよりぶっとくてカタい!」

Yさんが扱きながら叫び、我慢出来なくなったのか自分のマンコに挿入しようとした。
が、そこで悪戯心が芽生えた俺はそれを制止し、立ち上がってアナルを顔に近付けながら、

「チンポが欲しかったらもっとケツの穴舐めて。」

と言った。
当時の俺はすっかりアナル舐めにハマっていた。
何の躊躇もせずYさんは俺のアナルに顔を押し付け、

「んん・・・んぐ、んあ・・・んむ・・・んおぉ・・・んえろれろれろ・・・。」

と声を出しながら激しくアナルを舐めてきた。
更にグニュグニュグニュグニュと穴の奥深くまで舌を突っ込み、激しく出し入れしてきた。
Yさんは俺のアナルの奥深くまで舌をねじ込み、ズチュ、ズチュ、ズチュ、ズチュ、ズチュ、ズチュ、ズチュ、ズチュ、とイヤらしい音を立てながら激しく出し入れしてきた。

アナルの中をニュルニュルの舌が動き回って出たり入ったりし、物凄い快感が俺を襲った。
更にギンギンの肉棒まで激しくしごいたり亀頭部分を指先でコチョコチョと弄られ、もはや暴発寸前になっていた。

「ああヤバいよYさん。もうイッちゃいそうだよ。」

俺が喘ぎながら恍惚の表情でそう言うと、Yさんは竿の部分をぐっ、と強く握り、

「まだダメ!ねぇ、そろそろこのおっきいの入れて!もう我慢できないわ!」

と叫んだ。
そろそろ挿入しようと思い、俺はまず正常位でパンパンパンパンと突きまくった。

次に騎乗位でバチンバチンバチンバチンバチンバチン、と激しく突き上げ、対面座位で乳首を攻めながら更にパチン!パチン!パチン!パチン!と思いっきり奥まで突き立てた。
正直もう限界だったのでその体勢で一旦フィニッシュした。
Yさんもイッたのかビクンビクンしながら俺にしがみついて肩で息をしていた。
挿入したままの状態で小休止し、
再び対面座位のまま腰を振り始めると、
Yさんは

「あっ、あん、まだダメ・・・イッたばっかりだから・・・あん!」

と言ったがお構い無しにガンガン突きまくると恍惚の表情を浮かべて激しく喘ぎ出した。
そして体位を後背位に変えてパンパンパンパンパンパンパンパンと高速で突きまくり、そのまま立ち上がって立ちバックで更に激しく責め立てた。

「ああ、もうダメ、もう限界、ああ、イッちゃう~、またイく~、ああ~!」

Yさんがそろそろ体力の限界っぽかったので立ちバックをやめて仰向けに寝かせ、締めの正常位でまたフィニッシュした。
その後そのままホテルに泊まり、朝起きるとあれだけ放出したのにまたフルボッキしていた。
それを見たYさんは笑顔で優しくしごき出した。

俺が無言で足を拡げるとYさんはイヤらしい目付きで自分の指を舐め、それを俺のアナルに這わせてクチュクチュといつものようにまさぐった。
何も喋らずとも意志疎通が出来ているのだ。
そして頭を激しく動かしながらジュポジュポジュポジュポとフェラをし、同時にアナルも指で刺激されて、俺は勢い良く射精した。

こうして一日中ヤりまくりの誕生日は幕を閉じた。
何十分もお互いにアナルを舐めまくり、
そろそろ入れたくなってきたのでまた騎乗位でパンパンパンパンと激しく下から突き上げた。
Yさんは思いっきり喘ぎまくりながら俺にディープキスしてきた。
お互い舌を絡ませながらイヤらしく口づけを交わし、俺は両乳首を指でコリコリ弄りながらより一層激しく腰を動かした。

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン

という激しい音が響き、再びYさんは絶頂を迎え、俺もドビューッと勢いよく射精した。
YさんとのSEXもこれで終わるのか、と思うと少し悲しい気持ちになったが、一秒たりとも無駄にしてはいけない、と思い、それに呼応するかのように俺の肉棒は再びムクムクと大きくなっていった。
それを見たYさんはハァハァ息を荒げながら、

「うそ、またおっきくなったの!?凄すぎる・・・。」

と呟いた。
Yさんの息が整うまで少し待ち、再びディープキスから絡み始めた。
そしてキスをしながら大きな鏡の前に誘導し、

「俺達のエッチなとこいっぱい見ようよ。」

と言いながら、鏡の前でイラマチオをさせた。

ブパ!ブパ!ブパ!ブパ!ブパ!ブパ!ブパ!ブパ!

とYさんがフェラする度にイヤらしい音が鳴り、興奮のあまりますます肉棒は硬く太くなっていった。
更に鏡台の上に片足をあげ、鏡越にアナルが丸見えの状態の体勢になってYさんにアナルを舐めさせた。
鏡越に俺のアナルに舌を這わせるYさんが見え、ますます興奮した。

「もっと奥に舌突っ込んで。」

と指示し、Yさんの舌が俺のケツの穴の中に出し入れされるのも丸見えだった。
暫くして交代し、今度はYさんの片足を鏡台の上に上げさせてアナルをレロレロと舐めまくった。

「あん、凄くやらしい・・・やらしいのが丸見え・・・。」

と呟き、Yさんは自らグリグリと俺の顔にアナルを擦り付けてきた。
その後鏡の前で立ちバックの状態で突きまくった。

激しいパンパン音と鏡越に見える二人のイヤらしい表情にとても興奮した。
最後は鏡の前の椅子に座って対面座位でバチンバチンバチンバチンバチンバチンバチンバチンと高速で突きまくり、ラストフィニッシュを迎えた。

今まで出会った中で最高に美しくそしてエロい女性だった。
今でもあの時の淫らなSEXを思い出してオナニーする事がある。

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叔父さんの家のきんじょのひとたち

  • Posted by: moe
  • 2013年12月19日 10:50
  • その他

知らないおばさんに体をあらってもらった話だけど。

叔父さんの家のきんじょで、どろのなかに落ちて裸になって体を洗ってもらった。
そのひとの娘さんたちにも見られたけど、見られただけでなかった。

中学1年の五月の連休に、いなかの叔父さんの新築の家にあそびにいった。
叔父さんがきんじょの家にいくので、ついていった。
そこの家のまえで下水かなにかの工事中だった。
作業用の橋をあるいて、すべっておちて、むねまで泥につかった。

そこの家のおばさんがでてきて、びっくりしてみてた。
そこの娘さんたちもみてた。小学5、6年くらいと高校生くらいの二人だった。
玄関よこの水道で、Tシャツとズボンをぬいで、おばさんがホースの水で泥を洗った。
全部ぬぎなさいっていわれて、おれはふりちんにさせられた。
ホースの水で、おばさんに素手で体中を洗われた。
叔父さんと娘さんたちには正面からみられた。

ふざけて落ちたおれが悪いので、水が冷たくても、はずかしくてもがまんしてた。
右手をかべにあてて、左の腕はおばさんにおさえられてた。
背中を洗われて、あっと思ったとき、おしりのわれめにすーっと指をいれてこすられた。
ちんちんがふくらんでうえを向いて、娘さんたちに

「えー・・・。」

っていって笑われた。
おばさんは気にしない気にしないって笑った。

風呂場で温かいシャワーを浴びてといわれ、娘さんたちもにやにやついてきた。
おばさんはおれの着替えをとりにいって、ずっと戻ってこなかった。
娘さんたちはドアからみてて、なんか、ねらわれてる感じだった。

「いいでしょ。」

って言われて、さわられた。
ふくらんだちんちんを指でもんだり、ふくろの皮をつまんで引っぱったりされた。

二人にぎゅっとちんちんをにぎられて、いたくないって聞かれて、首をよこにふった。
娘さんたちの手はやわらかくて、ちんちんはずっとふくらんだままだった。
高校生娘さんが、ちんちんのにおいをかいで、舌の先でちょっとなめた。
小学生娘さんがスカートをめくってパンティをおろして、おまんこを見せてくれた。
おれはおまんこにちょっとさわってみた。

おばさんがもどってきて、娘さんたちは走っていってしまった。

「うちの娘ったら、ごめんね。大丈夫なの。」

ってやさしく言われて、おれは油断した。
横をむいたとき、ちょっとだけねっていって、ちんちんをつかまれてしまった。
上下にさすったり、ふくろの下のほうをさすったりされた。
あ、なんか気持ちいいいなあとおもったとき、ちんちんから白いのが飛びでた。

叔父さんは外でまっててくれて、いっしょにかえった。
おれはだまってたつもりなのに、叔父さんに

「お前なににやにやしてんだよ。」

って怒られた。

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寮のお風呂場

  • Posted by: moe
  • 2013年12月 9日 10:51
  • その他

すこし長いですが、私が人生で一番恥ずかしかったことを書きます。

あれは私がまだ会社の寮(男子寮)にいるときの話です。
その日は徹夜作業明けで午前11頃に帰宅しました。
夏だったので汗をかいており、風呂に入ってから寝ることにしました。

風呂場(大浴場)に行ってみると、風呂場には誰もいませんでいした。
普段だとこの時間は掃除のおばちゃんが風呂場を掃除しています。
しかし、社員が使っている場合は遠慮して掃除を待ってくれます。
直前に誰か社員が入っていたのでしょうか?
これはラッキーと思い、そのまま風呂に入りました。

頭を洗っていると、ガラスドアが開く音がしました。
誰か入ってきたんだな~と思っていたら、女性の声で

「失礼しま~す。」

と聞こえました。
焦って振るかえると、40才ぐらいのおばさんがバケツをもって風呂場に入ってきました。
そして、

「ごめんなさいね。待ってたんだけど、なかなか空かなくて。時間なくなっちゃうから掃除はじめさせてね。」

と言ってきました。

「はぁ・・・。」

と返事をすると、

「大丈夫。見ないから。」

と笑いながら言っています。
仕方なく、シャンプーを流してリンスをはじめました。
この寮の風呂はいったんシャワーを止めると適温になるのに時間がかかります。
そのため社員は常にシャワーを出しっぱなしにします。
私もそうでした。
すると先ほどのおばちゃんが

「ちょっとシャワー止めてもらってもいい?なんか排水溝が詰まってるみたい。」

と言っています。
確かに周りを見ると私が洗い流したシャンプーの泡があふれた水にぷかぷか浮いています。
急いでシャワーを止めると、さらにおばちゃんが

「ちょっとどいてくれる?排水溝そこなの。」

と指を指しています。
確かに私の横に大きな金属でできた蓋があります。
この下に排水溝があるのでしょう。

しかし、私はためらいました。
私は普段体を洗うのに小さなスポンジみたいなやつを使っています。
したがって、タオルなどは持っていません。
隠すものがありません。
しかしおばちゃんが私の後ろで待っています。
仕方なくそのまま立ち上がり後ろにさがりました。
おばちゃんはいそいそと蓋のところに行き、作業を始めました。

おばちゃんは蓋を開けて持ち上げようと必死に作業しています。
その後ろで素っ裸でたっている俺・・・。
かなり恥ずかしかったですが、ちょっとだけ気持ちいい。
おばちゃんに見られたいような見られたくないような感じになりました。

するとおばちゃんが体を起こし、ちょっとだけ振替って(先ほど見ないと約束したことを意識しているのでしょう)、

「ちょっと手伝ってもらえない?この蓋チェーンみたいのがついてて完全にどかせないの。ちょっと蓋もってくれる?」

と言ってきました。

私は悩みました。
う~ん、脱衣所に行ってバスタオルをもって来て、タオルを巻いて手伝うべきだろうか・・・。
しかしおばちゃんに見られることの興味が勝りました。
私は裸のままおばちゃんの横に行き蓋を持ち上げました。
確かにチェーンが付いていて完全には持ち上がりません。
私は中腰のまま蓋を持ち続けました。
するとおばちゃんは排水溝の中に手を突っ込みました。
おばちゃんのズボンは周りの水で濡れています。

おばちゃんは一生懸命作業しています。
しかしその顔のすぐ横には素っ裸の私がいます。
おばちゃんの顔と私のちんちんはかなり接近しています。
おばちゃんは私のちんちんをちらちら見ながら作業を続けています。
これは予想以上に恥ずかしかったですが、それ以上に気持ちよく、私はちんちんが立たないように必死でした。

すると後ろから

「あら、Aさんどうしたの?」

と声がします。私が振り返ると40才ぐらいのおばちゃんが2人風呂場に入ってきます。
最初のおばちゃんが

「排水溝が詰まってるのよ。今蓋持ち上げてもらってるの。」

と言いました。

「やだ、この子すっぽんぽんじゃない。Aさんいいはね。若い子を捕まえて。」

先ほど声をかけてきたおばちゃん(B)が言いました。

「もうちょいだからちょっと待って。」

とおばちゃん(A)は言い、作業を続けています。
私も後から入ってきたおばちゃん達の方には軽く頭を下げて、そのまま蓋を持ち続けていました。
ここまでくるとかなり恥ずかしく、かつ気持ちよくなってきました。
そんなことを考えていると後ろのおばちゃんふたりがなにやらひそひそ話をしています。
どうやら

「言ってみましょうよ。」
「悪いわよ。」

などと話しています。

(ん?何が悪いんだ?)

そう思った矢先に、さきほどのおばちゃん(B)が、

「あなた、お尻の穴が丸見えよ。」

と言ってきました。
そうです。
私はお尻の肉が少なく、ちょっと中腰になるとお尻の穴が見えてしまうのです。

これにはさすがに恥ずかしかったです。
おばちゃん(A)も

「ちょっとBさんなに言ってるの。かわいそうじゃない。」

と言っています。
しかし、私は見られている快感から、ちんちんが半立ち状態になっていました。
しかしさすがに全開に立ったちんちんを見せるわけにはいきません。
私は必死になって立たないように仕事のことなどを考えようとしました。

すると私の斜め横で作業していたおばちゃん(A)がふっと顔上げて、

「あら、あなたさっきよりおちんちんが大きいじゃない。勃起してるの?」

と言ってきました。
これがとどめの言葉となりました。
まさかおばちゃんから「勃起」などという言葉がでるとは・・・。
私はあまりの恥ずかしさと見られている快感から完全に立ってしまいました。

するとおばちゃん(B)が

「え~本当?見せて見せて。」

と言いながら私の横から私のちんちんを覗きこんできました。

「本当!勃起してる。ちょっとCさんも見てみなさいよ。」

といっています。
おばちゃん(C)は

「いいわよ。かわいそうでしょ。」

と言っています。
しかし

「いいじゃない。せっかくだから見てみなさいよ。すごいわよ。」

とおばちゃん(B)がおばちゃん(C)の手を引っ張って私の横に連れてきました。
おばちゃん(C)も私のちんちんを覗きこんで

「本当。すごいわね。久しぶりに見たわ。」

といって笑っています。

私は排水溝の蓋を持っているため、どうすることもできず、ただ恥ずかしさと襲ってくる快感に必死で耐えていました。
なんというか、今にもイキそうなのかおしっこが漏れそうなのかわからないぐらいの快感です。
こんな快感は初めてでした。
ちんちんの先からは先走りの汁が出てきました。

すると、おばちゃん(A)が立ち上がり、手には黄色いタオルのようなものを持っていました。
どうやら排水溝に詰まっていたものが取れたようです。

「もういいわよ。」

と言われたので、私はゆっくりと蓋を元の場所に戻しました。
すると後ろから

「ほらAさん見て。さっきよりよく見えてる。」

とおばちゃん(B)が言っています。

「あら、本当ね。男の人のお尻の穴なんて見るの初めて。」

とおばちゃん(A)。

あっ!と思いましたが、もう遅いです。
結局おばちゃん3人に勃起したちんちんとお尻の穴をさらすことになりました。

私は蓋を元に戻すと、先走りの汁を見られるのが恥ずかしく、すぐに先ほど座っていたイスに座ろうとしました。
すると

「あら、まだいいじゃない。もうちょっとちゃんと見せてよ。」

とおばちゃん(B)が私の腕をつかんできました。
そして私をおばちゃん達が立っているほうに振り向かせました。

「すごいわね~。先っぽがテカテカしてる。ちょっとごめんね。」

とおばちゃん(A)が言い、私の亀頭を人差しと中指で下に押し込んできました。

「見てみて。こんなに長いわよ。」

と言っています。

「本当に若いっていいわね。ちょっと失礼。」

といいながらおばちゃん(B)が私のちんちんを握ってきました。
おばちゃん(A)と(C)が笑うと、

「こうすると気持ちいいのよね?」

といいながら私のちんちんをしごき始めました。
うう・・、かなり気持ち良いです。
しかし、これ以上はまずい・・・。

「あの、あんまりすると出ちゃいます。」

とおばちゃん(C)に言うと、

「え、本当。出しちゃいなさいよ。久しぶりに見てみたいわ。」

と言ってきました。
おばちゃん(A)も

「久しぶりに精子を見てみたいわよね。」

とおばちゃん(C)に言っています。
おばちゃん(C)も

「そうね。」

と返事をしています。
おばちゃん(C)にちんちんをしごかれること数十秒、

「もうイキそうです。」

と言うと

「え?もう?ちょっと待って。」

と言っておばちゃん(A)がピンクのゴム手袋を両手にはめて私のちんちんの前に差し出しました。

「もう出ます。」

結局おばちゃん達3人の前でイカされました。
おばちゃん(A)は、

「うわ~すごい量、濃いわね~。」

といいながら、私の精子をかわるがわる手に移して眺めています。
おばちゃん(B)はイッタあとのちんちんから精子を搾り出しており、その様子をおばちゃん(C)が眺めならが

「まだでてるわよ。」

と言っていました、。

イカされた後は急に恥ずかしくなり、頭に付いたリンスを洗い流して、すぐに風呂をでました、
今考えてもすごく恥ずかしいですが、あの快感は忘れられません。
その後、このことを思い出しながら、何回もオナニーをしています。
もう少し色々な会話があったと思いますが、私が言われて恥ずかしかった事、会話だけは今でも忘れられません。

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パチナン

  • Posted by: moe
  • 2013年12月 5日 15:25
  • その他

先日、夕方から駅近のパチ屋で『慶次』打ってたら、俺の隣の角台が空いてすぐに40才overと思われるハデな女が座った。
ちょっとキツめの香水を漂わせていたので水商売系かな?と思いつつも俺は確変中だったので台に集中。

しばらく大人しく打ってたみたいだけど、気が付いたらお隣さんはかなりイライラしてたみたい。
ちょうどコーヒーレディが通ったんで、俺は出玉でアイスコーヒー2つ注文。
数分後、アイスコーヒーが届いたので、

「よかったらどうぞ・・・。」

と渡すと一瞬笑顔になって、

「え、いいの?あ、ありがとう。」

と言って受取って、

「この店ってあんまり回らないのかしら?」

とボヤいていたので、

「4円だし・・・こんなもんじゃない!?」

と言った瞬間、彼女の台がSPリーチに発展、そして何と大当たり!!
その後、5連チャンで終了したので、彼女も打ち止め。

そして出玉流して一緒に換金所に・・・。
俺は3.8万円のプラスで、彼女は0.8千円のプラス。
軽い気持ちで飲みに誘うと

「う~ん、奢ってくれるなら・・・。」

と言われ、近くの居酒屋に・・・。

居酒屋であれこれお互いのこと話してだいぶ打ちとけた感じ。
彼女は44才のバツイチで中学生の娘がひとりいるとのこと・・・。
現在はスナックに勤務しているが、お店の内装工事のため10日間ほど休み取らされてるとのこと・・・。
さらに住まいは隣駅だけど、今日は娘が同じクラスの友だちの家に泊りに行っているので、こっちまで買い物で来て時間があったのでパチ屋に入ってしまったとのこと・・・。

「それにしてもこんなおばさんナンパするんなていい度胸してるいわね。」
「そんなに年変わらないし、俺若い子苦手だから・・・。」

と切り返したが、笑って一蹴されてしまった。

「あなたのウチはどこ?近いの?」

と聞かれたので、ここから歩いて10分と答えた。

「すると宅飲みでいいよ。行っていい?」
「いいけどお酒ないよ。」
「じゃあ、コンビニで買って行こう。」

トントン拍子でそんなことになって歩いて俺のアパートに・・・。

俺の部屋で飲み直し始めると、すぐに彼女の方から俺に抱きついてきた。
バツイチでスナックの客と寝てなければ、かなりの男日照りで相当欲求不満だろうと思いつつ、俺はキスして服の上から胸を揉んだらすぐに体を捩って反応した。

ベッドの彼女を押し倒して、すぐに服を脱がせてブラのホックを外してやると、若干垂れたはいたが年齢の割には形もなだ崩れていないEcup程度の乳房が飛び出してきた。
子供産んでるせいなのか敏感なのか、すでに乳首は勃起していた。
俺はすぐに胸を揉みながら、乳首に吸いついて舐め回した。

彼女は即座に反応して、喘ぎ出した。
かなり胸を舌で弄ったあと、スカートやらパンストも脱がし、パンティーにも手を掛け全裸にした。
指で弄ってやると、クチュクチュいやらしい音を立て、彼女は声を出して喘いだ。
俺は指2本でしっかりGスポを刺激しながら、指マンしてやると

「あ、あ、だめ、だめ、そんなに・・・したら・・・なんか出ちゃう、あ、出ちゃう・・・。」

と言ってあっさり潮を吹いた。

俺も服を脱ぎ全裸になると、すでに勃起しているチンポを生のままゆっくり彼女のおまんこの奥まで挿入すると、

「あん、あ、イッちゃう・・・。」

と入れただけで彼女はすぐにイッてしまった。

「え?もう?」
「だって大きいんだもん、それに久しぶりだし・・・。」

俺はまたゆっくり奥まで突き始めた。
やっぱり子供産んでるせいか、締りはよくないが愛液でヌルヌルなので気持ちよかった。
ただ彼女は俺が奥深くまで突くたびに

「あ、あぁ、気持ちいい、あ、あ、すごい気持ちいい。」

と喘ぎ声を上げていた。

そして徐々に挿入のペースを速めて行くと、彼女は

「あ、あ、だめだめ、また・・・あ、イッちゃうから・・・、あ、あぁ。」
「俺もイキそうだから、一緒に・・・。」

と言って、チンポが根元まで入るように彼女の脚を高く持ち上げて突くまくって、快感が押し寄せて、

「おぉ、イクぞ、イクぞ、イクぞ~ぉ。」
「私も・・・あ、あ、あぁ、イッちゃう・・・。」

お互い声を上げ、俺はそのまま彼女の中に発射して、チンポ入れたまま彼女の上に倒れ込んで抱き合った。
お互いしばらく休憩してから、飲みかけの缶ビールを飲んだ。

「あぁ、すごい気持ちよかった。すごい久しぶりなの・・・。ねぇ、おちんちん大きいでしょ?」

そんな他愛もない話してたら、彼女は俺のチンポをおもむろに咥え出した。
彼女よっぽど溜まっていたのだろうと思いつつ、俺もまた彼女のおまんこを弄り出した。

俺は放出しただかりだったので、すぐには勃起しなっかたが、彼女はまたすぐにおまんこがビチャビチャになった。
彼女が欲しいと言うので、半勃起状態で挿入して出し入れいてたらいつの間にか勃起していた。
また激しく奥まで突いてやると、彼女は大声で喘ぎながらイッてしまった。
俺はまだイキそうになかったので、正上位、騎上位、バック、正上位と体位を変えて挿入を楽しんだが、彼女はその間に何回もイッていた。
しばらくして、俺もまた快感が押し寄せてきて・・・彼女の中で2回目の発射をした。

彼女はしばらく放心状態でグッタリしていたが、チラっと時計を見ると

「そろそろ帰るね。ほんとありがとう。」

と言って、シャワーも浴びずにタクシーを呼んで帰って行った。
俺はベッドにもたれたまま飲みかけの缶ビールをいっきに飲み干した。

なお、この話は単なる妄想と思ってください。
実際にはこんな良い話はないですよね!

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綺麗な義母に痴漢体験

  • Posted by: moe
  • 2013年12月 3日 09:18
  • その他

3年前、私は結婚しました。
その妻には、たった一人の母がいるんです。
父親を早くに亡くし、義母は1人で娘を育てたんです。
そんな義母は39歳と若く、私から見ても惚れ惚れする美形。

その日、妻は残業で遅くになると連絡がありました。
義母と2人、夕食を済ませ風呂から上がると一緒に酒を飲む事になったんです。
義母とは気も合い、妻以上に話が合うんです。
その時は、義母も酒の勢いなのか?
エッチな話になっていました。

「昔ね、私も痴漢に会った事があるのよ!変な話、ちょっと興奮したんだ。」
「そうなんだ!義母さんもエッチなんですね。」
「エッチと言われると、何だか恥ずかしいけど・・・女性は見た目とは裏腹なのよ。」
「ん~、じゃ今痴漢されたら、やっぱり感じちゃうのかなぁ。」
「分からないわ!でもちょっと興奮するかもね。」

正直驚きました。
清楚な義母に見えて、内心エッチな面もあると知って・・・。
義母の目がトロ~ンとして来たので、

「先に寝てもイイですよ。」

と声を掛けると

「ごめんね!先に横になろうかな。」

と寝室へ向かって行ったんです。
義母が寝室に入って30分が過ぎたでしょうか?
義母との会話でエッチムードだった私は、思わず義母の寝室前に足を運んだんです。
ドア越しに耳を当てると声が・・・喘ぎ声?

「駄目よ・・・俊吾さん・・・もっと・・・ん~そこ気持ちいい。」

驚きました。
義母は私の名前を連呼しながらオナニーをしていたんです。
中に入っていき、義母を思いっきり犯そうか?
悩んでしまいました。
しかし、嫁が返って来たら・・・そう思うと出来ませんでした。

その出来事から数週間が過ぎた時、嫁が仕事で研修に行く事になり、週末の3日間、義母と2人で過ごす事になったんです。
私は、義母に悪戯をしようと考えました。
ネットの書き込みに義母の痴漢を依頼したんです。
義母には、街に買い物をしに行こうと誘い、朝の電車に乗り込みました。
通勤ラッシュまでいかなかったですが、結構込み合っています。
そんな中、私はスマホから義母の服装を書き込み、

「痴漢さん・・・お願い、アソコを弄って。」

と書いたんです。
1駅を過ぎた辺りでしょうか?
義母に近づく男性2人が、チラチラと辺りを確認しながら近寄って来ました。
2人は義母の後ろに立つと、何気なくお尻辺りに触れ始めたんです。
義母が驚いた表情を浮かべ、俯きました。
そしてチラチラ私を見るんです。
きっと私が触っているんだと思っているんでしょう?
顔を赤らめながら、ジッと堪えていました。
2人は義母が全く抵抗しない事を良い事に、スカートの中へ手を伸ばし、やがてストッキングとパンティを下ろしにかかったんです。
義母は、更に顔を赤らめ俯くと

「ハァ・・・。」

と声を漏らしたんです。

男2人にマンコを弄られ、義母は感じ始めている様でした。
男の一人が、義母を抱きかかえる様に手を前に回し、腰の辺りから手を中に入れ、胸を弄り始めると

「ん~ア~。」

と声が発せられ、やがて義母は唇を噛んで声を我慢していました。
そうして十数分の間でしたが、義母は彼らに散々弄られ感じていたんです。
電車が到着の駅に着くと、私は義母の手を握り駅のホームへ出ました。
まだ、直されていないストッキングとパンティがスカートの中に納まりきれず、見え隠れしています。
義母の手を取り急いで障害者用のトイレに入ると、私は無我夢中で義母を便座に座らせマンコを確認しました。
テカテカとした汁が太腿を伝って流れているのが分かりました。

「お義母さん!痴漢に感じるなんて・・・エッチですね。」
「えっ・・・あなたじゃ・・・。」
「違いますよ!本物の痴漢です!私見てたんです。」
「そ・そんな・・・。」
「やっぱりエッチだったんですね!でも好きですよ。そんなお義母さん。」

私は、驚きを隠せない義母をその場で抱くと熱いキスをしました。
そして、お義母さんと結ばれたんです。

今も、時より痴漢さんにお義母さんを弄ばせて楽しんでいます。
痴漢に会っている時の義母の表情は最高です。

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後輩の男子を罠にはめて

  • Posted by: moe
  • 2013年11月15日 10:51
  • その他

後輩の男の子をみんなで罠にはめて恥ずかしい事やらせた。

あたし達が2年の時作ったあそびのサークルには1年の男が4人入ってた。
そのサークルで夏休みA子んち(お金持ち)の別荘にテニスしに行ったんだけど、一番大人しそーなシンジって子だけ騙してほかの3人より2日早く来させた。
別荘に来てから、

「他の男の子達から1日遅れる(これもウソ!)って連絡あったよー。」

って言ったら困った顔してた。
だけど帰るわけにもいかずに1年生3人いれると9人もの女に囲まれ照れてキンチョーしてた。
夕飯の時に作戦スタート!

みんなテニスウェアーに着替えわざと足を開いたり体育座りしたりして挑発してやった。
アンスコはかずにパンツ見せてる子もいて、シンジは必死に隠してたけどジャージの下で勃起してるのがバレバレで超うけた。

興奮するだけさせるとみんな自分達の部屋に戻り、あたしとA子はビデオカメラ持って自分の部屋からシンジの部屋のベランダに渡って隠れてた。
少しするとシャワーを浴びたシンジが戻ってきて予想通りオナニーを始めたんで激撮してやった!
スゴーク興奮してたみたいで電気も消さず2回も射精する姿をぜーんぶ録ってやりその後みんなで見たw

次の朝リビングに降りてきたシンジを見てみんな大爆笑ー。
何がなんだかわからないシンジにテレビにつないであったビデオを見せてやった!
真っ赤になって

「止めて!」

なんて言ってたけど無視して最後まで見た後、
「A子んちの別荘でよくこんなこと出来たよねー、学校でみんなにばらすからね!」

と脅してやった。

今度は青くなって謝ってきたんで、許して欲しければここでパンツ脱げって言ってパンツ脱がせたw
シンジのチンチンは縮こまり皮が被っててみんなで笑いながら指ではじいて遊んだwww
そしたら大きくなって来たんで立ったままオナニーさせるとあっというまにいっちゃたんでまたまたみんな大爆笑!!

結局その日はパンツを履かせずすごさせ、少しでもチンチン起たせたらその場で射精するまでオナニーさせた。
みんなでテニスウェアー着てパンツ見せまくりで挑発してやり5回も精子出させてやったw

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私が好き?

  • Posted by: moe
  • 2013年11月10日 17:04
  • その他

猛暑が少し収まった日、そのレジャー施設は波のプールで知られてて、男子トイレで小用をしてたら子供が来た。
短パンにTシャツの女の子。
俺を見上げて

「私が好き?」

そう聞いた。

「えっちで遊んでもいいよ。だまっててあげるから。」

腰をくねくねさせておれの様子を伺うように言った。

洋式トイレのドアを閉めて子供の目を見ながら短パンとショーツを脱がせた。
幼いエッチが目の前に現れてつるつるだった。
あちこち触った。
その子はおれの勃起をつかんだ手を離さいで、なめた。

その子を座らせて小さな口を吸った。
子供エッチに顔をうずめた。
すべすべしてて甘くて、すえた匂いがした。
舌を入れて吸った。

「きゃっきゃっ。」

と笑った

「しーっ。」

足音がして、誰かがトイレに入った。

小用して、すぐ出て行った。
その子を抱き上げて洋式に座って、おれを又がせた。
子供エッチに挿入、それは無理だった。
我慢の限界だった。
勃起をすりすりしただけで精液が出た。

その子に手を引かれてトイレを出た。

「アイスが食べたい。」

とせがまれた。
売店でその子の友達が待ってた。

(そういうことか。)

アイスとポッキーと2人分払った。

「ありがとー。」

にこにこしながら手を振って行ってしまった。

ポニーテールがかわいい子だった。
名前も聞かずに、二度と合わなかった。

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向かいのカップル

  • Posted by: moe
  • 2013年11月 5日 10:12
  • その他

うちのマンションはコの字型で、空間を挟んだ丁度真向かいの部屋に、女性が独りで住んでいた。
年齢は20代半ばから後半くらいか。
ショートカットで、目が大きく、キリッとした顔つきの綺麗な人だ。
背は165センチ位だろうか。あまり化粧も濃くなく肌は白く、綺麗。
いつもジーンズを履いていて、スカートを履いてるのはあまり見たことがない。
細身で、巨乳巨尻ではないが、バランスが取れていて、胸やケツはでかけりゃいいってもんじゃない、と思う。

夏場は、薄手のニットや、Tシャツなど、ボディラインの浮き出る服装はよく似合って、綺麗なお姉さん、てやつだね。
エレベーターや外ですれ違うと必ず

「お早うございます。」
「こんばんわ。」

と挨拶してくれる。
その声がちょっと鼻にかかっていて、甘ったるくて、外見とのギャップに「萌える」という単語はこういう時に使うのか。

かったるい朝、仕事に行く前に運良く彼女に会うと、それだけで気分が軽くなった。
一年くらい前から、時々もう一人の女性と一緒にいるところを見かけるようになった。
その女性は多分20歳くらい。大学生のようにも見える。女性というより女の子っていった方がいい。
その子がまた可愛くて、身長は170センチはあるだろうか。
細くて手足が長くて、顔も小さくて、いかにも今時の女の子。

最初は姉妹かな?と思ったが、二人とも美人ではあるけれど、全然似ていない。
友達?にしては歳が離れているようにも思える。
そのうち、その子が朝早くからその部屋から出てきたり、夜遅く帰ってくるのを見かけるようになった。
どうやら一緒に住んでる?

休日に近くのスーパーで、二人仲睦まじく買い物していたり、夜に二人で帰ってくるのをよく見る。
お互いに「○○ちゃん」と名前で呼び合ってるのも耳にした。
まるで恋人同士のよう・・・ってか恋人同士以外の何ものにも見えない。
で、この間のバレンタインの日。
仕事から帰ってくるとエレベーターで彼女と一緒になった。
こんばんわ、と挨拶しあう。
彼女は手にケーキらしい包みを持ってる。
あの子におみやげかな?同じ階で降り、おやすみなさい、と言葉を交わす。

ただいま、とドアを開け、何気なく向かいの部屋の方を見ると、彼女も丁度ドアを開けて、部屋に入るところだった。
女の子が玄関まで出迎えていたようだ。
ドアが閉まる直前だったから、ハッキリとは見えなかったけど、女の子の方が彼女の首に腕を回して抱きついていた。
二人の顔は近づいていて、ドアが閉まった後多分キスしていた、と思う。

やっぱりレズビアンカップルですか・・・。
レズカップルってのは、美形カップルなんてそうそうおらず、よくて宝塚の男役みたいな人ばかりで、フツーに美女同士可愛い同士カップルってのは映画の中だけとか思ってたんですけどね、いるんですね、現実にも。
その夜、その子達と3pしている妄想全開の夢を見て夢精してしまいました・・・。
結婚五年目の嫁さんには

「あんた一体どんな夢見てたの?」

と呆れられましたw

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あこがれの人を泥酔中に

  • Posted by: moe
  • 2013年10月31日 10:48
  • その他

俺が19才の頃の話。

金曜日の夜11時頃、家でテレビを見てくつろいでいると、突然電話が・・・。
出るといきなり

「今、ヒマ?ちょっと頼みがあるから、○駅までクルマで来て!ギャッハッハァー。」

酔っ払った姉だった。

「ハァ?何で俺が行かな・・・」
「わかった!じゃあ先週みたいになりたいんだね~!」
「エッ!アッ!直ぐ行きます!行かせて頂きます!」

姉は、金曜日は毎週のように仲間と飲み歩く。
そして先週、姉は大酔っぱらいで家に帰って来て、寝ている俺をたたき起こし、同じ話を延々繰り返した。
そして、疲れて俺のベッドで眠ってしまい、俺のマクラに寝ゲロをした。

俺は、親父のクルマで急いで○駅に向かった。
そして到着すると、ハイテンションな女の団体が・・・。
その前にクルマを止めると姉が近づいて来て

「遅ーよ!ミクが潰れたから家まで送ってやって!ヘンな事するなよー!ギャッハッハァー。」

すると、承諾も無しに後部座席の扉を開け、ミクさんを乗せてきた。

「じゃあ、よろしく!よし!次、カラオケ行こーぜ。ギャッハッハァー。」

姉達は、繁華街の方へ消えていった。

「ハァ、まったく・・・ミクさん!大丈夫ですか?」
「・・・。」
「じゃあ、家まで送りますね!気持ち悪くなったら言って下さいね!」
「・・・。」

そして、俺はクルマを走らせ次の信号機を右折すれば、ミクさんの家という所まで来た。
右に曲がるウインカーを出し右折しようとした時、信号機が赤に変わった。

「ミクさん!もう着きますよ!起きて下さい!」
「・・・。」

そして、後部座席を見ると、可愛い顔のミクさんが、学生時代からあこがれ続けていたミクさんが、無邪気な顔で眠っていた。
ミニスカートから伸びる美しい足、アルコールの匂いに混じって香る女の匂い。

信号機が青に変わると、俺はミクさんの家とは反対方向へ左折していた。
そして、神社の駐車場にクルマを止め、ルームライトを付け、後部座席へと移った。

「ミクさん!大丈夫ですか?起きて下さい!」
「・・・。」

完全に寝入っている事を確認すると、クチビルにそっとキスをした。
そして、服の上から優しく胸を揉み、起こさないように慎重に服を、胸の上まで捲り上げた。
ミクさんは、上下お揃いのかわいい水色の下着だった。
そして、ブラジャーをそっと上にずらすと、小ぶりだがツンと上を向いた乳輪の小さい、ピンク色の乳首が・・・。

それを見た瞬間、理性が崩壊した。
ミクさんのおっぱいに、むしゃぶりついた。
そして、パンティを脱がしてアソコを舐めまわした。

「ン・・・ン・・・ン・・・。」

ミクさんは時折声を漏らしていたが、目を開ける事はなかった。
寝入っているミクさんだったが、しばらくおっぱいを揉み、アソコを舐めていると、少しずつ愛液が溢れてきた。

そして、俺はズボンとパンツを下ろした。
あこがれのミクさんの裸を前に俺のペニスは、すでにMAX。
そして、生で一気にミクさんに挿入した。
その時、ミクさんは目をパッと見開いて俺の顔を見た。

しかし、入れたまま動かずじっとしていると、ミクさんは再び目を閉じた。

俺は、このままでは気付かれると思い、ゆっくりペニスを抜きあこがれのミクさんの裸を、見ながらオナニーした。
そして、起こさないように慎重に服を着せ、ミクさんを家に送っていった。

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女なんだが性欲がヤバイ

  • Posted by: moe
  • 2013年10月29日 10:22
  • その他

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/22(木) 18:41:12.54ID:TwVSnV170
早朝2時に起きて7時までに3回、12時まで寝てご飯食べて今までに2回
今もムラムラしてきた。
なんなのこれ。

2:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/22(木) 18:41:41.14ID:PvEhavTz0
やばいよやばいよ。

5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/22(木) 18:42:28.94ID:TwVSnV170
ちなみに21歳。こんなもんなん?
女の性欲は年取ってからどんどん増すみたいに聞くけど、これより強くなるの?
自分で自分が怖い。

10:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/22(木) 18:47:45.65ID:UG+Qfyji0
テクノブレイク!

12:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/22(木) 18:49:20.06ID:aQXZ66kc0
うpしろ糞女

14:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/22(木) 18:49:59.72ID:TwVSnV170
>>12
むしろち○こ見せて下さい。

17:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/22(木) 18:51:57.87ID:NoU5LzIA0
指入れる派?

20:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/22(木) 18:53:31.61ID:TwVSnV170
>>17
クリこする派
賢者にもなるから連続では出来ないけど早漏だしすぐ復活する感じ。

21:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/22(木) 18:53:38.39ID:KXP1Xp+CO
自分も女なのに性欲ヤバい。
確かに年齢と共に増してる。
ムラムラするとすぐ一人でしてしまうし。
25でこれだと30超えた時が怖い。

28:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/22(木) 18:56:10.02ID:TwVSnV170
>>21
うおお、まじですか・・・
ほんと1人のときはずっとオ○ニーしてるし終わってもすぐムラムラする・・・。
将来不安すぎる・・・。

24:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/22(木) 18:54:17.89ID:qdhpgkXG0
>>1
オカズは?

30:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/22(木) 18:57:21.79ID:TwVSnV170
>>24
虹でも惨事でも適当に漁ってオカズにしてる。
でも探してる途中で我慢できなくなって、あんまりしっくりこないものでヤっちゃう。

26:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/22(木) 18:55:55.35ID:aQXZ66kc0
>>1
ttp://livedoor.blogimg.jp/michaelsan/imgs/f/d/fd62d56b.jpg

31:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/22(木) 18:58:04.68ID:TwVSnV170
>>26
ちょっとムラっときた。

29:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/22(木) 18:57:00.23ID:aQXZ66kc0
ちなみに処女?

33:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/22(木) 18:58:26.10ID:TwVSnV170
>>29
非処女ですすんません。

34:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/22(木) 18:59:39.82ID:biZ8pUed0
ち○ちんしゃぶりたくなるの?

36:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/22(木) 19:01:07.89ID:TwVSnV170
>>34
いれて欲しくなる。
まああったらしゃぶるけど。

40:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/22(木) 19:03:07.14ID:aQXZ66kc0
どれ突っ込みたいんだよ。
ttp://livedoor.blogimg.jp/michaelsan/imgs/0/6/06cf77f6.jpg
ttp://livedoor.blogimg.jp/michaelsan/imgs/6/5/654611dd.jpg
ttp://livedoor.blogimg.jp/michaelsan/imgs/b/7/b719334b.jpg
ttp://livedoor.blogimg.jp/michaelsan/imgs/2/a/2a936814.jpg
ttp://livedoor.blogimg.jp/michaelsan/imgs/3/0/30ded2e6.jpg
ttp://livedoor.blogimg.jp/michaelsan/imgs/b/9/b93c7198.jpg

48:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/22(木) 19:08:15.21ID:TwVSnV170
>>40
ぷっちょがいいな。

41:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/22(木) 19:03:46.71ID:guw8uCnj0
自分で写メってうpしてみ?
一気に濡れるから。

50:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/22(木) 19:09:02.33ID:TwVSnV170
>>41
今も濡れてるからな・・・。

42:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/22(木) 19:04:36.84ID:aQXZ66kc0
適当に男呼べばいいじゃん。
よっぽどじゃなけりゃヤれるだろ。

55:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/22(木) 19:10:35.10ID:TwVSnV170
>>42
一応セフレがいるんだが、自分のやりたいときしかきてくれない。
役立たずばかりだ。

49:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/22(木) 19:08:58.30ID:Q6RgTg990
>>1
何人いるの?
どれぐらいのペース?

57:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/22(木) 19:11:33.98ID:TwVSnV170
>>49
今は、3人ぐらい。
大体一人週一ペースだが、週末に被ると、一日に二人とすることもある。

51:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/22(木) 19:09:54.09ID:z0WNxZ0ZP
発情期か。

60:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/22(木) 19:13:09.70ID:rkkBulUh0
俺ら男はその性欲が未成年の学生生活真っ只中に来るんだよ。
お前もう大人だろ。
そんぐらい我慢しろよ。

64:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/22(木) 19:16:57.11ID:BdlrCta00
自分も去年くらいまでヤバかった。
本当にことあるごとに彼氏に求めまくっていたから、このままじゃバカになると思って勝手にエロ断食してた。

65:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/22(木) 19:17:15.69ID:TwVSnV170
寝起きと同時にヤりたいとか思ってる自分が嫌になる。

73:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/22(木) 19:21:32.80ID:KXP1Xp+CO
>>65
わかる!
次はいつセ○クスできるーって考えてる事に気づいて自分でもへこんだ。

78:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/22(木) 19:27:13.51ID:TwVSnV170
会って早くセ○クスしたいとしか思えない自分が本当に嫌だ・・・。
セ○クスでイッたことないから終わってもムラムラしてるしな・・・。
相手が特別下手とかいうわけじゃないと思うけどつらい・・・。

68:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/22(木) 19:19:35.82ID:/nGqX+u50
>>1は生理前なんだろうなきっと。

71:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/22(木) 19:20:52.58ID:TwVSnV170
>>68
それもあると思うけど前まではここまでムラムラしなかったんだ。
最近はホント酷い。

72:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/22(木) 19:21:30.72ID:FIeLmkYR0
>>1
排卵日なんでしょ。

75:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/22(木) 19:23:39.70ID:TwVSnV170
>>72
たぶんそうだけど今までこんなに辛くなかったんだよ・・・。

76:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/22(木) 19:24:51.06ID:aQXZ66kc0
自分でマ○コいじってヨダレ垂らして逝っといて辛いとはこれいかに。

79:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/22(木) 19:27:40.65ID:TwVSnV170
>>76
ムラムラしっぱなしって辛くない?

77:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/22(木) 19:27:01.38ID:BdlrCta00
朝起きた時が一番半端なかったけど、今はもう落ち着いている。
原因はわからない・・・生活習慣なのかなあ。

80:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/22(木) 19:29:36.78ID:TwVSnV170
>>77
そう!
朝が特につらい!
女のくせに朝立ちしてる気がする・・・。

81:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/22(木) 19:30:05.70ID:FIeLmkYR0
いつでもセクロス出来る生活だったら性欲半減するよ。

82:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/22(木) 19:31:35.05ID:TwVSnV170
>>81
そうなの?
じゃあ結婚したり同棲したりすれば収まるのか・・・。
ちょっと安心した。
ありがとう。

84:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/22(木) 19:49:43.58ID:SxIZKqSu0
性欲が溢れている女がいる一方でなんで俺は童貞なんだろうか。
毎日ムラムラしているのになんで俺は童貞なんだろうか。

87:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/22(木) 19:53:26.05ID:TwVSnV170
がんばれよ。
男もさ?相手選ばなかったらできるんじゃないん?
やっぱり童貞は恋人とっておもうもの?

89:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/22(木) 19:56:13.45ID:SxIZKqSu0
俺は魔法使いを目指してるんだ。
まーお願いされれば、してやらんこともないぞ。
セフレとどうやってしりあったの?

103:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/22(木) 20:03:14.26ID:TwVSnV170
>>89
一人は、チャット。
一人は、サイト。
一人は、友達の友達だ。

106:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/22(木) 20:11:16.29ID:SxIZKqSu0
>>103
3人もセフレがいるのに、オナニーしまくってるお前を尊敬した。
お前のぷっちょになってやろうか?
詳細kwsk

113:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/22(木) 20:16:26.45ID:TwVSnV170
>>106
だからスレ立てたんだろうがww
DTのぷっちょはいらんww

まず、一人目は、LINE。
てきとーにチャットしてたら、意外と近くと言う事がわかり、性欲やばかったし、興味本位で会ってみた。
素人童貞でセックスはあまりうまくない。

二人目は、最強に暇だったんで友達が彼氏拾ったとこ覗いてみた。
ttp://bit.ly/HJCXmT
「取柄は若さと元気」
ってやつがいたんでメール送ってみたら、あっちの若さと元気にも自信があるっていうんで試してみた。
確かにすぐ立つし回復も早いが早漏。
最高記録は一日8回ww

もう一人は、友達の合コンの人数合わせに半ば強引に参加した時に知り合ったやつ。
漫画とかの趣味が一致してそれなりに盛り上がった。
その日はアド交換だけで終わって、翌日にハメた。
中々のテクニシャンで初潮吹きもこいつで体験した。
こいつは淡白で会って月に2回程度。

こんな感じで、どいつもこいつも中途半端で3人いても物足りない。

115:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/03/22(木) 20:21:15.41ID:z0WNxZ0ZP
女一人も満足させれないなんて情けない男共だな。

童貞の俺がいうけど。

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僕の母子相姦

  • Posted by: moe
  • 2013年10月19日 18:09
  • その他

僕も母と近親相姦の関係を続けている者です。

もう3年になりますが、初めて母とSEXを経験したときから、その快楽の虜になってしまい、狂ったように母の体をもてあそんできました。
最近、偶然このサイトを見つけて、多くの母子相姦の事例を読み進んでいくうちに、僕らと同じように世間の表には出ない母と息子の近親相姦がけっして少なくないことを知り、いつしか僕の心の奥底にあった罪悪感も薄らいできました。
僕は、自分を正当化しようとは思いませんが、僕を含めて、母子相姦経験者の多くの場合、発情期の息子と、その一番身近にいる女性機能を持つ母親との間に、偶発的な何らかのきっかけが作用した時、お互いが、一線を越えてしまい、そのままズルズルと肉体の快楽が止められなくなっているのだと思います。

今日は、風が強くて、バイト先の現場が休みになったので、家でゴロゴロして、昼になってテレビを見ながら昼食をとっていたら、み○もんたさんの電話相談みたいな番組をやっていました。
あまり注意して見ていなかったのですが、大まかな相談の内容は、母子家庭のお母さんの相談で、小6の息子が携帯のHサイトにハマッて毎月の携帯料金が2万円もかかるので、Hサイトを見ないという約束で、そのかわりにエロ本を買い与えているけどどうなのか・・・と言う内容だったと思います。

そのお母さんは、息子と一緒に本屋へ行って、息子に読みたいエロ本を選ばせて、18禁のため、お母さんがレジを通して息子に渡しているとのことでした。
その番組のスタジオに居た4~5人のコメンテーターは、全員

「そりゃあいいことをなさってますよ。」

とその母親を絶賛して褒めていましたが、僕はこの母子はきっとじきに、母子相姦の関係に進んでいくな、と直感しました。
なぜなら、僕の母子相姦のきっかけと同じだったからです。
それで、いつもはこのサイトをウオッチするだけでしたが、今日は僕の体験を投稿したい気持ちになりました。

僕は18歳、今年高校を卒業しました。
母は、43歳、6年前に父と離婚して、僕と二人暮らしです。

僕は高1の時、エロ本を万引きして捕まったことがあります。
その時、母が警備員に呼び出され、勤め先から駆けつけて、泣きながらお店に謝ってくれたので警察沙汰にはならずに済みました。

家に帰る道すがら、母が

「なんで万引きなんかしたのよっ。」

と聞いてきたとき、

「18禁だから買えないじゃん。」

と言うと、

「欲しい時はお母さんが買ってあげるから、絶対に万引きなんかするんじゃないのよっ。」

と言われ、その足で別の大きな本屋へ寄って、僕が選んだエロ本を買ってもらいました。
その事が、母と僕の気持ちの距離をぐっと縮めることになったのは、言うまでもありません。

家に帰ると、エロ本のグラビアや記事の内容に母も興味を持って見ていました。
それからは、母とオナニーの話しや、性感帯の話しや、大人の玩具や、セッ○スの話しなどを平気でできるようになり、まもなく母は僕のオナニーの手伝いをしてくれるようになりました。
母がオナニーを手伝ってくれるようになって、しばらくして母はオッパイを見せてくれるようになり、徐々に、触らせてくれるようになり、それから性器を見せてくれるようになり、さらに性器に指を入れさせてくれるようになりました。
僕のペ○スを母の膣穴に挿入するようになるまでに、万引きで捕まってから1ヶ月もかかりませんでした。

初めて母に挿入した日は、母が休みの日曜日でした。
朝食の後、僕は母を部屋に呼んで、オナニーを手伝ってもらいました。
僕はパンツを脱いで母に手でしごいてもらいながら、右手は母のセーターの中のおっぱいを揉み、左手は母のスカートの中の性器を触っていました。
それから、いつものように母の手の中に射精すると、

『わぁっ、たくさん出たわね』

母は硬さが衰えない僕のペ○スをティッシュで拭きながら

『まだ出るの?』

と聞いてきました。

『うん、まだまだ出そうだよ。』

その時、僕は母の中に出したいと思っていました。

『次は母さんの中に出したい!』
『えっ・・・。』

母の手が止まり、そして僕をジッと見据えた後、

『‥誰にも言わないって約束できる?・・・母さん、それだけが心配なの・・・』
『うん!約束する!』

そして、母が自らの服を脱ぎ始めました。
セーターを脱ぎ、スカートを落として、ブラジャーとパンティーを脱いでベッドに乗ってきました。

僕の股間を跨いだ母のオマ○コの黒い陰毛の奥に赤黒い小陰唇が顔を出していました。
母は自分のお尻から手を回して僕のペ○スを掴み、ゆっくりと腰を落として、膣穴にペ○スをしっかりと埋没させました。

膣穴の感触もさることながら入口の締め付けが堪らなく気持ち良くって、母が腰を上下するたびに、強い快感に襲われ、手では得られない感覚でした。
すぐに母は瞳を閉じて、呼吸荒く、鼻に掛かったような喘ぎ声で悶え始めました。
僕の体の上で全裸姿をくねらせて、喘ぎ声を上げる母の2つの乳首が勃起していました。
タプタプ揺れる乳房がシットリと汗に光って桜色に染まっていき、髪の毛を振り立てて、快感に苦悶する母の様子を見て、僕は

『出る!』

と声を上げると、母の膣穴に遂に精液を放出してしまいました。
その瞬間!
母は微かに

『だ・・・だめ・・・。』

という声を出して、そのまま荒い吐息を繰り返してヒクヒクと膣肉襞を痙攣させていました。
徐々に、興奮が覚めた時、その罪の意識と母の膣穴に射精した征服感が胸一杯に拡がっていきました。
その翌日から母は、これまで以上の愛情を捧げるかのように、僕の望むセッ○スをいっしょに試みてくれるようになりました。

以来、人には言えない秘密で、罪悪感もありますが、母とのセッ○スの快感から離れる事はできなくなっています。
私にとって初めての女性が母であり、今も母以外の女性とのSEXの経験はありませんが、母が僕にしがみついて大きなヨガリ声をあげて絶頂を迎えているのを見ると、おそらく母もそう思っているに違いありません。

でも、もし、僕が万引きで捕まるという、偶発的な出来事がなかったなら、僕と母が親子という一線を越えて母子相姦に走ることもなかったのではないかと思います。

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台湾の子とセックスしたった

  • Posted by: moe
  • 2013年10月 5日 11:47
  • その他

今までに数回の台湾渡航経験あり。
全て個人旅行。
台湾に行ったきっかけは学生時代の研修旅行。
それまでは

(台湾ってどこ?)

ぐらいのレベルだった。

初めて台湾人とナンパからセックスしたのは2回目の台湾。
初台湾で味を占めた悪友と私は3人で2ヶ月後ぐらいに台湾にカムバックw
だってモテるんだものw

初めての台湾で悪友たちと初めてClubへ行った。
普通の踊るほうな。
そこでナンパしたら結構モテるんだなこれが。

その時はClubでナンパした子といちゃいちゃしたり、あろうことか大学で宿泊してるホテルに連れ込んだりして、そこでもセックス手前までしていた。
ちなみに後輩達に研修中の我々の話は武勇伝として語り継がれていたw

2回目の台湾で台北の某有名Clubに足を運んだ私。
そこで彼女と出会う事になる。

Clubで出会った彼女。
当時27歳で会社員。
台北には違う街から旅行に来ていた。

大学で日本語を専攻していたらしく片言の日本語で会話が出来た。
今まで台湾人とはカタコトの英語で話していたため、彼女が日本語が出来るのはありがたかった。

ナンパした彼女(仮名リンリン)とはバーカウンターで話したり、一緒に踊ったり、出入り自由なClubだったので外に連れ出してお話した。

リンリンとは番号を聞いてClubでバイバイした。
10日ぐらい滞在した学生の暇つぶし旅行なので、とりあえずまた会えるかな?程度にリンリンに翌日電話してみた。

電話をかけるとリンリンは今日台北から自分の街へ帰ると言う。
電話口で

「1ちゃんも暇だったら私の街に遊びに来てね。案内するよ。」

と言われた。
思ってた以上にリンリンの食いつきがあるのかなとオモタ。

しかしここはアウェイ。
相手の街とか何があるか怖いのでリンリンには

「暇な時があったら連絡するねー。」

と言って電話を切った。
そして事の顛末を一緒に台湾に来ていた悪友に相談した。
悪友は笑みを浮かべて一言。

「台湾人は社交辞令言わないらしいぞw言ってこいよw」

謎のそそのかしをされた俺は、気づいたらリンリンに電話をかけなおした。
すんなり彼女が休みの日に会うことになった。

その日が来た。リンリンが住んでいるのは台湾第三の都市台中。
俺は台北に友人達を残してリュック一つでリンリンの街を目指した。

高速バスで到着してリンリンに電話した。
台中駅前のコンビニで待ち合わせた。
そしてリンリンからヘルメットを手渡される。

(え?)

と一瞬戸惑ったが理解した。
リンリンと原チャリ2ケツである。

恐々しつつ彼女の原チャに跨り駅を後にした。
台湾は日本よりも交通事情が悪いためとにかく怖い。
車も原チャも結構なスピードで飛ばしてくる。
俺はリンリンのお腹に優しく捕まっておく。

リンリンとはその日、オシャレなイタ飯屋に行ってパスタを食べたり、ショッピングモールへ行ったり、夜市に行ったりした。
そして私が泊まるホテルもその場で予約してくれた。

驚いたのはそれまでリンリンが全て奢ってくれたこと。
悪いと思いせめて半分出すと何度も主張したが、

「私の街を私が案内するのだからもてなすのは当然。」

のようなことを言ってた。
台湾の文化なのかなと思ったが、後から聞くと彼女はどうやら裕福な家の娘のようだった。

彼女はホテルまで送ってくれた。
駅前のシティホテルみたいな所だった。
自分から誘ったのか何となく雰囲気でそうなったかは覚えてないが彼女も一緒に部屋まで来た。

とりあえず部屋でTV見ながら後ろから抱きしめてみる。
モーマンタイだった。
膝枕してもらう。
モーマンタイだった。
気づいたらべロチューしていた。

べロチューしてたらリンリンは

「私シャワー浴ビルヨー。」

と言って風呂へ消えた。
一緒に入りたいなと思った俺も全裸で風呂へ向かった。
風呂へ一緒に入ろうとしたら

「ダメダヨー。」

怒られたw
俺もシャワーに入った後、2人でベットの上でゴロンってなった

「アナタ将来何二ナリタイー?」
「給料ガ高カッタラ日本ヘ遊ビ行ケルノニー。」

リンリンの事をととても可愛いと思った。
さっきよりもエロくべロチューした。

リンリンは顔は加藤夏希風の濃い顔立ちだったんだが、色は白くて肌もとても綺麗だった。
胸は綺麗でCカップぐらいだった。
興奮してとにかく夢中で舐めまわしたの覚えてる。

下のほうも攻めてみた。
リンリンも次第に声が大きくなる。
ニュアンス的には

「ン・・・ン・・・」

って感じで聞こえるんだけど

「ンニュ・・・ン・・・ンニュ」

とあえでいて日本人と微妙に違うなと思った。
驚いたのはそれまで

「恥ズカシイヨ・・・。」

とか言ってたリンリンも前戯が終わる頃には完全にスイッチが入ってた。
入れ替わりで今度は俺が舐められる番になったのだが、これがとにかく上手かった。
頭グリングリンされながらフェラされた。

スイッチの入ったリンリンはそのまま俺をマングリ返し。

リンリンはべろべろと俺のアナルを舐めだした。
アナルを舐められたのは当時初めてで、あまりの気持ちよさに声が結構出てしまったw
いざ挿入かなと思いリンリンに入れていいか確認してね。

「サックシテ。」

と言われた。

(あぁコンドームか。)

と思いカバンに常備させておいたコンドームを装着した。
薄明りに照らされたリンリンの体が火照っててエロかった。

挿入したあと興奮してた俺は一心不乱で腰をふった。
リンリンはセックスが久しぶりらしく

「大キイヨーチョトイタイ//」

と言われた。
それ以後優しいピストンを心がけた。
リンリンは

「ンニュ・・・ン・・・ンニュ。」

と気持ちよさそうだった。

色々体位を変えたのち正常位で果てた。
台湾旅行中溜まっていたので、とにかく出た。
リンリンは肩で息をしながら俺の背中に手を伸ばし自分の胸におしつけた。

リンリンとのピロートークで中国と台湾の政治問題とか台湾の民族問題について熱く語ったのを覚えてるw

二回戦をしたのち、リンリンの家はママが厳しくて外泊が禁止らしく帰ると言った。
服を着てリンリンを送ろうと扉の前まで来た時、リンリンがカバンをガサコソして俺に香水をふりかけてきた。

「今日ハ私ノニオイデ寝テネー。」

萌え死にするかと思ってリンリンにチューしまくった。

翌日の夕方には俺は台北に帰る。
朝からリンリンはまたバイクでやってきて色々遊びまわった。

帰る前に土産物屋に連れてってもらい友人に土産を買う一方、お金を出してもらった感謝からリンリンにお菓子と貯金箱的なものを買ってプレゼントした。
貯金箱を渡しながら

「お金を貯めて日本に遊びに来て。」

と言った。

駅に向かう道中の2ケツでも

「リンリンともう会えないのかも。」

と思うと急にせつなくなってきて、彼女のお腹により強くすがりついたのを覚えてる。
リンリンも信号で止まる度にせつなげに私の手を触っていた。

リンリンは駅の近くで唐揚げを買って

「電車ノ中デ食べテネ。」

言って渡してきた。
電車切符を買って彼女と別れた。

「また会いに来るよ。」
「会エルノ楽シミニシテルヨー。」

笑って振舞う彼女もどこか寂しそうだった。

リンリンと別れた後、駅のホームで泣いた。
なんでかわからないけど気づいたら涙が出てきた。
台中の駅のホームで涙を流す1人の日本人青年。
周りはさぞドンビキだったろうw

帰りの電車内で寝ていると八角の匂いで目が覚めた。
視線を横にやると、おじいさんが一心不乱に茹で卵を食べていた。
電車の中でかよと思いつつも、俺も彼女から貰ったから揚げを口一杯頬張った。

リンリンとはその後1回会ったきり。
俺も台北で色々な子と遊んでるうちにリンリンの事は忘れてた。
もう30過ぎか。
結婚でもしちゃったかな。

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一人暮らしを始めた理由

  • Posted by: moe
  • 2013年9月18日 08:49
  • その他

私はE子、28歳で独身です。
最近一人暮らしを始めました。
理由は男の人達と思い切りSEXしたいから・・・。

私は両親と同居していました。
家はあまり大きいとは言えず、私のすぐ隣の部屋で両親が寝ています。
ですからオナニーの時も気になって・・・。

(ローターの音が聞こえないかな?)

って。

私には俗にいうセフレが2人います。
一人は50代で、私にHの気持ちよさを教えてくれた人。
私にとっては絶対服従の御主人様とも言える存在です。
もう一人は18歳、最近童貞を卒業したばかりの可愛い男の子(M君)です。
勿論、食べちゃったのはワ・タ・シ。
出会い系サイトで知り合って、御主人様の目の前でHしました。

これまでも何人もの童貞君を食べてきましたが、M君のは大きいしカリがパンパンです。
一回目はアッと言う間に出ちゃいましたが、2回目は結構もって・・・私の方が何回もイッちゃいました。

御主人様はHの経験が豊富の上、お年も召されてる事もあって普通のHじゃ満足されません。
3Pやスワップ、最近問題になっている合法〇ーブ等・・・いろんなHを教え込まれました。
勿論アナルも・・・。

M君とはつい最近2回目のHをしましたよ。
一回目はゴム付けて中出し、2回目は生で私のお腹の上に沢山・・・丁度危険日だったし・・・。
若い子のザーメンって凄い!
青臭い匂いも強いし、手を洗っても簡単には落ちません。

四つん這いの私のオマンコと口を、御主人様とM君が交互に・・・。
御主人様の提案で、オマンコに50回出し入れしたら交代!
お口もオマンコも同時に犯されて・・・堪りません。
1、2、3、4、5・・・と数を数えて。
私、50回も持たずにイッちゃいます。
その場合は御主人様とM君が交代。

御主人様が

「お前早漏だなぁ・・・50回位は我慢しろよ!」

と仰いますが無理なんです。
私をこんな身体(オマンコ)に調教したのは御主人様。
今ではアナルでもイッちゃう様になっちゃいました。

御主人様と二人でのHでは、必ず合法〇ーブと極太バイブを使います。
殆どが私の騎乗位で、御主人様がオマンコに入れてる場合はバイブはアナル。
勿論逆も・・・。
死んじゃう位の気持ちよさ・・・。
きっと身体には悪いんでしょうけど・・・止められません。
ずっとイキっ放し・・・。

オマンコだけじゃなくて、全身がイク・・・そんな感じです。
ラブホのシーツなんてグチャグチャになるくらい潮を噴いちゃいます。
シーツなんて通り越して敷布団も濡れてる・・・

子宮がイク・・・それが分かるようになりました。
この快感を覚えちゃったら、普通のHじゃ物足りません。
禁断の快感ですね・・・。

M君は学生です。
だからラブホ代は負担できません。
若いし経験したばかりだから、毎日でもHしたがります。
色々考えて、思い切って一人暮らしを始める決心をしました。

M君といつでもHが出来ますから・・・。
御主人様の許可は貰ってます。

「M君に色々教えてあげなさい。」

今度は3回目・・・M君にはアナルを経験させようと思ってます。
M君をH上手にして、彼女が出来たら一緒に・・・。
カップル通しで集まって乱交を楽しむ・・・Hのフリーゾーン。
私の部屋はそんな部屋にしたいです。

ただ一つだけ心配なことがあります。

私、イク時は

「オマンコいく~っ!」

って絶叫しちゃうんです。
そんな風に調教されて・・・今では必ず叫んじゃうんです。
アパート中に聞かれちゃうんじゃないかなぁ・・・。

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向かいのカップル

  • Posted by: moe
  • 2013年9月11日 08:54
  • その他

うちのマンションはコの字型で、空間を挟んだ丁度真向かいの部屋に、女性が独りで住んでいた。
年齢は20代半ばから後半くらいか。
ショートカットで、目が大きく、キリッとした顔つきの綺麗な人だ。
背は165センチ位だろうか。
あまり化粧も濃くなく肌は白く、綺麗。
いつもジーンズを履いていて、スカートを履いてるのはあまり見たことがない。
細身で、巨乳巨尻ではないが、バランスが取れていて、胸やケツはでかけりゃいいってもんじゃない、と思う。
夏場は、薄手のニットや、Tシャツなど、ボディラインの浮き出る服装はよく似合って、綺麗なお姉さん、てやつだね。

エレベーターや外ですれ違うと必ず

「お早うございます。」
「こんばんわ。」

と挨拶してくれる。
その声がちょっと鼻にかかっていて、甘ったるくて、外見とのギャップに「萌える」という単語はこういう時に使うのか。
かったるい朝、仕事に行く前に運良く彼女に会うと、それだけで気分が軽くなった。

一年くらい前から、時々もう一人の女性と一緒にいるところを見かけるようになった。
その女性は多分20歳くらい。
大学生のようにも見える。
女性というより女の子っていった方がいい。
その子がまた可愛くて、身長は170センチはあるだろうか。
細くて手足が長くて、顔も小さくて、いかにも今時の女の子。
最初は姉妹かな?と思ったが、二人とも美人ではあるけれど、全然似ていない。
友達?にしては歳が離れているようにも思える。
そのうち、その子が朝早くからその部屋から出てきたり、夜遅く帰ってくるのを見かけるようになった。
どうやら一緒に住んでる?
休日に近くのスーパーで、二人仲睦まじく買い物していたり、夜に二人で帰ってくるのをよく見る。
お互いに「○○ちゃん」と名前で呼び合ってるのも耳にした。
まるで恋人同士のよう・・・ってか恋人同士以外の何ものにも見えない。

で、この間のバレンタインの日。
仕事から帰ってくるとエレベーターで彼女と一緒になった。

「こんばんわ。」

と挨拶しあう。
彼女は手にケーキらしい包みを持ってる。
あの子におみやげかな?
同じ階で降り、

「おやすみなさい。」

と言葉を交わす。

「ただいま。」

とドアを開け、何気なく向かいの部屋の方を見ると、彼女も丁度ドアを開けて、部屋に入るところだった。
女の子が玄関まで出迎えていたようだ。
ドアが閉まる直前だったから、ハッキリとは見えなかったけど、
女の子の方が彼女の首に腕を回して抱きついていた。
二人の顔は近づいていて、ドアが閉まった後多分キスしていた、と思う。

やっぱりレズビアンカップルですか・・・レズカップルってのは、美形カップルなんてそうそうおらず、
よくて宝塚の男役みたいな人ばかりで、フツーに美女同士可愛い同士カップルってのは映画の中だけとか思ってたんですけどね、いるんですね、現実にも。
その夜、その子達と3pしている妄想全開の夢を見て夢精してしまいました・・・
結婚五年目の嫁さんには

「あんた一体どんな夢見てたの?」

と呆れられましたw

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南国での感傷旅行

  • Posted by: moe
  • 2013年9月 1日 21:55
  • その他

シャワーを浴び終えて部屋でくつろいでいた園子はホテルのサービスにマッサージがある事を知り、フロントに予約の電話を入れた。
そのマッサージとは園子が普段読んでいた女性誌でも特集が組まれた事もあるアロマオイルマッサージであった。

(安いぃぃ・・・本当こんな値段で体験できるなんて・・・信じられないっ。)

予約を終えた園子はうれしさに体を震わせた。
しかしさすがに人気のマッサージの為、園子は最終の時間午後9時に予約になってしまった。
今日はこれといった予定を立てていない園子は持ってきた小説を読んだり窓から見える海を眺めていた。
少し眠気を覚えた園子はベットに横になりいつのまにか寝息を立てていた。
熟睡していた園子は部屋をノックする音で目を覚ました。
覗き穴に目をやると女性が一人立っていた。
園子がドアを開けると女性はマッサージの部屋まで案内すると言ってきた。
女性の後をついていった園子は離れにある部屋へと案内された。
香料の匂いが立ち込める小部屋の中央に白いシーツが掛かった小さなベットが一つ置いてあった。

すでに部屋の中には現地の女性スタッフが一人準備を始めていた。
案内してくれた女性も何やら小瓶を棚から取り出していた。
女性の一人が笑顔で園子に服を全部脱ぐようにと言ってきた。
その言葉にあわせてもう一人は窓に厚いカーテンを敷き始めていた。
園子は全裸になるの抵抗を感じたが担当が女性スタッフという事もあってその場で脱ぎ始めた。

素っ裸になった園子は胸と股間に手を当てスタッフに進められるままベットの上でうつぶせになった。
両手を体の横に添うように直され園子は白い素肌を蛍光灯の下にさらした女性スタッフの手によって両足を肩幅まで広げられる際園子は少し羞恥心を覚えた。

(うぅぅん・・・丸見え・・・よね・・・これじゃ・・・でも・・・女の人だし・・・。)

園子は自分のしている恥ずかしい姿を納得しようとした。
やがて上半身と下半身に分かれて女性スタッフ達がマッサージを始めた。
香りの強いオイルが全身に塗られて揉みほぐすように女達の手が動いていった。
背中を優しく撫でられる感触に園子は心地良さを感じて静かに目を閉じた。
下半身を担当している女性は爪先から少しづつ揉みほぐし太股の辺りを入念にオイルでヌルヌルなった肌の上にその細い指を走らせていた。

園子はこのまま眠ってしまいたい程の快感に浸っていた。
女性スタッフは時折小声で何やらささやきあっていたが現地語の為園子は意味が分からなかった。
押し殺すような笑い声に園子は不安にもなったが込みあげてくる心地良さに身を委ねていた。

やがて上半身を担当していた女性も下半身のマッサージに加わっていた。
女の一人は園子の太股に手のひらを滑らせ時折その手の端が園子の性器に微かに触れていた。
残りの一人は入念に白く盛りあがった園子の尻の谷間を両手で広げるようなマッサージをしていた。
園子は女達の手の動きに不自然さを感じながらもマッサージの快感と別な快感を感じてきていた。
触れるか触れないかの微妙なタッチは園子の性感を刺激し続けていた。
女の手によって尻肉を広げられた園子の股間はその全貌を女達にさらけだしていた。

(うぅぅん・・・気持ちいいっ・・・感じるぅぅっ。)

すでに園子は自分の蜜壷から熱い愛液が滴り始めてきているのを感じてていた。

(あああんっ・・・でも・・・この人達にばれちゃうぅぅ・・・あああっ。)

女性スタッフ達は紅く充血し愛液を潤わせだした日本人女性の性器を見て微笑みあった。
女達はいったん手を休めて園子にあおむけになるように言った。
少し顔を赤らめながら園子はあおむけに体を向きを変えた。
ピンと張った乳房の頂きで快感を示すように小さな蕾が立ちあがっていた。
園子はそれから目を反らすように顔を横にして目を閉じた。
女達は再び上半身と下半身で分かれマッサージを始めた。
肩を揉んでいた手がゆっくりと園子の乳房に降りてくるのを感じ思わず園子は息を飲んだ。
女はそんな園子の表情を横目で見ながら笑みを浮かべて輪郭を優しく両手で包み込んでいった。

隠される事の無い無防備な園子の股間でむき出しになっている黒い茂みの一部が流れ出した愛液によって隠微な光沢を発していた。
下半身を任されている女性は先程と同様の手順で爪先からマッサージを始めていった。
乳房を擦っている手に次第に力が入りだしやがてそれは明らかに揉み扱くように動いていた。
内腿を這ってる手が直接園子の性器に触れその裂け目に沿って指が滑っていた。
園子は自分の肉体が女達の手によって昇められているのを感じていたが打ち寄せる快感の波に飲み込まれ恥ずかしさよりも女達の手によってこのまま達したいという願望の方が強くなってきていた。

園子の息使いが荒くなってくるのにしたがって女達は大胆に手を動かしだした。
上半身を責める現地人女性は硬く尖り出した園子の乳首を指の間に挟みながら小刻みに震わせているのに加え、オイルとは別の粘液がしみだしている園子の肉裂にその細い指をこじ挿れ花弁を両側に開きむき出しとなった肉芽を擦っていた。
園子の口から吐息に混じってあえぎ声があがり始めそれは次第に部屋に響きはじめていた。

「はぁぁぁん・・・んんんんっ......ああああっ・・・。」

乳首を弄っていた女が眉間に皺を寄せて声をあげている園子の顔を眺めながら下半身側へと移動してきた。
女は愛液をよだれのように垂れ流している園子の肉裂を覗きこむとクスッと笑った。
そして肉芽を弄る指の下方に手を差し込むと少し開き掛けた園子の膣穴にその指を差し込んだ。
女の細い指が園子の膣内でまるで生き物のように動きだしていた。

「あああんんんんっ・・・ああんんんんっ・・・はぁぁぁぁっ。」

指を差し込まれた膣孔からピチャピチャと愛液が擦れる音が園子には聞こえていた。

(あああっ・・・いきそう・・・ああっ・・・だめぇ・・・。)

いつしか園子は女の指の動きにあわせて腰を前後に揺すっていた。

「あああっ・・・いくぅ・・・あああああああっ。」

日本人の限界が近くなってきたのを知った女性スタッフ達はその手の動きをさらに激しくした。

「ああああああああああっ・・・い・・・いくぅぅぅぅぅぅっ。」

園子の腰がベットの上で何度か激しく波打つのを見て女達は目の前の日本人女性が達したのを知った。
香水が降り掛けられた柔らかい布を被せられた園子は恍惚感と別に改めて恥ずかしさを感じていた。
園子が服を着始めるのを見ながら女達は彫りの深いその顔で妖美な笑みを浮かべていた。
「THANKYOU」女達の声を聞きながら園子は部屋に帰っていた。
部屋に着いた園子は羞恥心よりも女達の手によって体を弄ぐられ絶頂に達した事に興奮していた。

(すごい体験をしちゃった・・・。)

火照った体を冷やすかのように冷たいシャワーを浴びながら園子はこの島に住む人達の裏側に興味を持ち始めていたのだった。

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私立女子中

  • Posted by: moe
  • 2013年8月29日 13:30
  • その他

はじめまして。
誘導されてきました。
書かせてもらいますね。

私は私立の中高一貫の女子中へ通っています。
現在中3です。
場所は伏せさてください。
うちの学校は難関で入るのも難しい分、進学実績もいいので人気があるし世間体もいいと思います。

だけど、、入学したらすぐにわかるんですが、うちの学校おかしいんです。

まず身体測定は全員全裸なんです。
生理の子は生理が終わってから別途に日を指定されて違う日に行います。
全裸で身体測定行う学校ってないですよね・・?
中学生にもなると胸も大きくなるしあそこの毛も生えてます。
友達に見られるのはまだ我慢できますが、用もない先生方も見学?に来ます。
私達の体見ながらニヤニヤしてるんですよ・・・。
もう本当に嫌です。

親に言っても、それが教育方針なんだから!って・・・。
全幅の信頼を置いています。
ほかの子のお母さん達も学校をすごく信じているみたいです。
親達は進学実績しか見てないんですよ・・・本当に悲しい。
部活の先輩に聞いたら高等部になっても全裸だそうです・・・・泣きたい・・・。

あとおかしいことと言ったら体育ですかね・・・。
先生(50歳くらいで気持ち悪い)の指示でノーブラなんです。
ノーブラでやらなきゃいけない理由はブラジャーを着用すると、ワイヤーが体の成長を妨げるからだそうです。
いまどきブルマの学校もそうありませんよね・・・?
ノーブラでスケスケの薄い白いTシャツとブルマでやらなければいけないマット体操や縄跳び、想像できますか?(つд∩)
みんな最初は泣きそうな顔してやってますが、慣れって怖いですね。
今はこれが普通になってます・・・。
体育の時間は色んな先生が見学に来ますよ・・・。

あとは、内科検診ですかね。
うちの学校は内科検診の前に行う予備検診っていうものがあります。
これは高等部になってもあるらしいです。
予備検診っていうのはお医者さんに診てもらう前に、学校の先生方におおまかに診てもらうんです・・・。
これが地獄です・・・。
まず全裸になって、胸囲やウエストやヒップをはかります。
そして胸にシコリがないか先生の手によって揉まれてチェックされます。
すっごく念入りに揉まれるんです。
本当にヤダ・・・。
先生気持ち悪いし・・・。

あとは、あそこの毛がどのくらい生えてるか?とか見られます。
生理の日程とか・・・。
あとは産婦人科にありそうな椅子に座らされて股を見られます。
カーテンがかかってるので、先生がどんな顔してどんなことしているのかその間はわかりません・・・。
あそこを触られたりした子もいるみたいです。。
やだよ・・・。
先生のお気に入りの子はオナニーしたことあるか?って聞かれたって言ってたし。

あとうちの学校の8割くらいは元教え子と結婚してます・・・。

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変態男の近所のおじさん

  • Posted by: moe
  • 2013年8月26日 10:59
  • その他

昭和40年代のお風呂の窓は、大きい曇りガラスでお風呂に入っている人の肌色が透けて見えるぐらいで、私の家のお風呂場は、近所の人がよく通り母がお風呂に入っている、事がわかるぐらいでした。
ある日、近所の60代のおじさんが、母に

「お金を払うから、あなたがお風呂に入っている、ところを覗かせてくれないか?」

と頼んでいました。
母は、

「やだー。」

と言い、おじさんは、

「頼むよ、あなたの入浴シーンを見たいんだ、覗くスリル感を感じたいんだ。」

と、3万円を母に渡した。
母は、お金に目がくらみ、

「いいですよ。」

と言い、おじさんは、にやりと笑い、

「じゃ覗きます。」

と言って帰っていきました。

その夜、おじさんは、母がお風呂に入る時を窓に下で待機をしていました。
すると、母が全裸でお風呂のドアを開けて入ってきました。
おじさんは、お風呂に入る、音がして、窓を少し開けると、おまんこの毛がボウボウで、オッパイが大きく乳首が薄茶色の母を見て、興奮していました。
おじさんは、おちんちんを擦りながら、母の入浴を見て楽しんでいると、母は、お風呂の椅子に座り、おじさんが見ている方におまんこを開いてM字開脚して、指でおまんこを広げて見せてあげると、おじさんは、もう堪らなく一人で興奮していました。
そして、母は、タオルに石鹸をつけて、首筋から肩、オッパイへ、と体を洗っていました。

おじさんは、パンツの中で精子を出してしまい、でも、凄く興奮しておりました。
そして、立ち上がり、プリプリとしたお尻をタオルで洗い、お尻の桃を手で広げて、お尻の穴を見せていました、
それから、湯船に浸かり、お湯の中で、オッパイやおまんこの毛が泳いでおり、おじさんは、興奮しっぱなしでした、
そして、入浴が終わり、母は、バスタオルを巻いて、おじさんのところへ行き、

「どうでしたか?」

と聞くと、おじさんは、興奮が止まらず、母のバスタオル姿に

「やりたい。」

と思い、母のバスタオルを思いっきり引っ張り、バスタオルがとって、全裸にして、おじさんは、母を抱きしめて、お尻を思いっきり手で揉んで、唇にキスをしていました。
母は、おじさんの頬を思いっきり叩き、家に入っていきました。

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肉体改造

  • Posted by: moe
  • 2013年8月25日 19:53
  • その他

そう、奈美はもっと早く気づくべきだったのかもしれない。
自分の身体に何か良からぬ兆候が現れていることを。

4年生も終わる頃から大きくなり始めた彼女の胸は、6年生になって急激に成長し始めた。
ただでさえ早熟で、6年生になったときにはBカップはあったバストは、今やBどころかCもDもみるみる通り過ぎEカップにまですくすくと成長していた。
バスト以外は、身長もやっと150センチに届いた程度で普通のレベルの伸び方だし、体重が急に増えたというわけでもない。
ただ、バストだけが急激に成長し始めたのだ。

むしろ、そのやや丸みを帯びた頬が愛らしい顔つきは、同世代の少女たちと比べても幼めで、童顔という表現がピッタリといえた。
しかし、そのアンバランスさが、よけいに胸の大きさを際立たせ、まだ遠慮と言うことを知らない同世代の視線を集めてしまう。
プールの授業では、男子のみならず、同性の女子からでさえも興味本位の視線を向けられる始末だった。
おかげで、彼女は他人の視線を畏れる、すっかり引っ込み思案の無口な少女になっていた。

その日も、奈美は授業が終わるとそそくさと一人で下校した。
黄色い帽子と赤いランドセル、そして、白いブラウスからこぼれんばかりのEカップの巨乳。
それは、確かに滑稽と言えば滑稽な、しかし、何か淫靡なものを感じさせる格好だった。
そんな奈美の姿は、町行く人々の(男性のみならず、女性からも)好奇の視線にさらされてしまう。
いつもなら、少し回り道になってもあまり人通りの多くない住宅街を抜けて帰っていたのだが、今日はそういうわけにはいかない。

奈美が向かったのは、自宅ではなく駅前通りから少し奥に入った病院だった。
そこは彼女の通う小学校の校医の金代が経営している病院だ。
春に健康診断を受けたときに、金代から

「あまりの急激な胸の成長はホルモンバランスを崩して健康にも差し障る。」

ということを指摘されてこの病院に通うようになったのだ。
暗い裏通りに面した古ぼけた病院のビルは何かいやな感じがして、そこに行くのは、奈美はあまり好きではなかった。
その日は、午後は事前に予約してある人以外、休診のはずだったせいか、外来には誰もいなかった。
おかげで奈美は待つことなく診察を受けることができた。

「お、今日は早いな。そうか終業式だもんな・・・。」

机に向かって新聞を読んでいた金代は、独り言をいいながら彼女の方に振り向いた。
診察室には看護婦の姿も見えない。
今日の患者は奈美だけのようだ。

「さあ、こっちにきてその椅子に座りなさい。」

奈美は、ランドセルをワゴンに置くと金代の方に向いてちょこんと座った。
真正面から見つめる医師に対して、つい、うつむいて顔を会わさないようにしてしまう。

「じゃ、ブラウスを脱いで。」

そんな、奈美を気にも留めないかのように、金代は医者らしく極めて事務的に奈美に命令する。
まだ小学生とはいえ、バストが大きすぎるという悩みのおかげで、大人の女性と同じかそれ以上に羞恥を知ってしまっている奈美にとっては、いくら医師の前とはいえ、男の前で胸をさらすのは恥ずかしいことだ。
奈美がブラウスのボタンをおずおずと外すと、そこからは、白い大人用のEカップのブラが姿を現した。
そして、そのまま指を止めたまま、彼女は金代の方を少し見上げた。
彼は、なにも言わずにゆっくりと頷く。

その時点では、奈美は、金代のことを信頼していた(というより、医師を疑うなどという発想も彼女にはなかったのだが・・・)奈美は、おずおずとブラのフロントホックに指をかけ、それを取り外した。
すると、そこからは、Eカップのブラでもきついとばかりに白く巨大な乳房が、まるでこぼれ落ちるように姿を現した。
それは、乳房自体が巨大なだけでなく、乳輪の、そして乳首の大きさまでも、幼い奈美の顔に似つかわしくない、ある意味、下品なまでの大きさを誇っていた。

「また大きくなったみたいだな・・・。」

金代は、ボソリとつぶやいた。
それは、奈美もうすうす気づいていたことだったが、他人にいわれるとそれはそれでショックだ。
金代から与えられた薬を毎日飲んでいるにも関わらず、その成長はまるでとどまるところを知らないようだった。

「じゃあ、ちょっと計ってみようか。はい、両手を上げて。」

そういうと、金代は奈美の両手を上げさせてメジャーで彼女の胸囲を測った。

「97・か・・・。先月に比べてまた、3・大きくなったな。」

彼女の胸の異常成長を治療しているはずなのに、彼の声は心なしかうれしそうに聞こえてしまう。
また、大きくなっていたことにショックを受けている奈美は、そのことに気づかなかったが・・・。

「これでは、胸以外にまで悪影響を与えかねないな。ちょっと、こっちの診察台の方に移ってもらえないか。」

それは、産婦人科用の診察台だった。
彼女は、これから何をされるのか不安に感じつつも医師のいう通り、そこに腰をおろした。
すると、金代は、慣れた手つきで奈美の両脚をつかむと左右にある開脚台に固定してしまう。
しかも、脚をそこに乗せるだけでなく、革のベルトで固定してしまったのだ。
奈美は、身体の自由を奪われることで何かしらいいようのない恐怖がよぎる。
しかし、金代はそんな奈美の気持ちなど意に介さないかのように、いつの間にか両腕も固定してしまった。
こんなことは、いままでなかったことだ。
そして、彼は遠慮なく奈美のミニのプリーツスカートをめくり上げる。
すると、そこからは、小学生らしい純白の綿のパンツが姿を現す。
金代は、思わずゴクリと生唾を飲んだ。

「さぁ、ちょっとここを見るね。」

どうにか医師らしさを保ちながら、金代は、奈美のパンティの股布に手をかけた。
身の危険を感じて、奈美は必死に股を閉じようとするが膝のところから固定されているので、どうにもすることができない。
金代は、あっさりと股布の部分をずらすと、奈美の恥ずかしい部分を露出させた。
そこは、成長著しい胸に比べれば、ずっと子供らしくまだ余分な毛はまだどこにも生えていない。
ただ、皮に包まれていてても良さそうな木の芽がちょっと顔を覗かせているのが幼女のそれとは決定的に違う。

「ふ~ん、クリトリスも少し肥大化しているようだな。」

そういうと、彼は、普段は使わない薬品が置いてある棚の引き出しの鍵を開け、その奥から2本の瓶を取り出した。
そして、それを注射器に移し替えると、奈美の乳首の下のあたりをアルコールを含ませた綿で消毒する。

「先生はね、やっぱり胸の大きい奈美ちゃんの方が可愛いと思うんだよ。だからね・・・。」

奈美にとっては意味不明なことをいいながら、金代は注射針を消毒したところに刺した。

「わ・ワタシの身体に何をするんですか!?」

奈美が、身の危険を感じたときには遅かった。
既に薬液は奈美の体内に注ぎ込まれてしまっていた。
金代は、ついに本性を現した。
彼はニヤリと笑いながらいった。
その表情は、さっきまでの落ち着いた表情とはちがった、何か悪意を秘めた表情だった。
見上げる奈美には、もともと大柄で体格のいい金代の姿が、怪物か何かのようにすら見えた。

「これは、奈美ちゃんの身体を特別な身体にするための薬なんだよ。こっちの注射もしておこうね。」

そういうとも一つの注射器を手に取り、包皮の間から顔を覗かせているクリトリスにあてがった。

「や・やめてください!」

奈美の叫びも虚しく、身体を拘束されている状態では、抵抗のしようもない。
敏感な部分に針が刺さる鋭い痛みとともに、もう一つの悪魔の薬液が自分の身体に注がれるのを、少女はじっと身をこわばらせて耐えるしかなかった。
そう、奈美の異常発育はすべて金代に仕組まれたモノなのだ。
奈美にホルモン異常を抑制する薬だといっておきながら、彼が渡していた薬はそれを促進する薬だった。
そして、この注射は、金代の計画、つまり奈美の肉体改造計画の総仕上げといえた。

「さあて、そろそろ薬が効いてくるはずだぞ。経口薬と違って、すぐに効き目が出るはずだからな。」

金代の言葉を聞く前に、奈美はもう身体の異常を感じていた。
体中に血がすごい勢いで駆けめぐっているのが自分でもわかる。
何か全身が敏感になってしまった感じだ。

「あ、変、わたしの身体が変になっちゃう!」

奈美は全身の汗腺がまるですべて開いてしまったような感覚に襲われた。
奈美はおなかの辺りを波打たせると、乳輪の辺りが隆起し始めた。

「い、いや~!!!」

肉体の突然の変化と全身のおぞましい感覚に思わず奈美は叫び声をあげてしまう。
一方、金代は、満足気に薬の効き目を見守っている。
奈美の叫びとは裏腹に肥大化は乳房全体におよび始めている。
ただでさえ小学生には不釣り合いな巨乳が、もはや奇形に近いまでに膨らもうとしている。
乳輪全体は、釣り鐘型に突き出し、乳首は、親指大程に肥大し、まるで、やや小振りな男性の勃起したペニスのような形状になってしまっている。
しかも、肉体の変化は乳房だけですまなかった。
奈美の理性にとどめを刺すように、少女のもっとも敏感な部分、クリトリスが強烈にうずき始めたのだ。
彼女は、もはや半狂乱のように、唯一自由に動かせる首を激しく左右に振り、全身を痙攣させている。
クリトリスも肥大化し始めたのだ。
そして、まるで少年のペニスくらいの大きさまで肥大化し、成長を止めたとめたときには、奈美は失禁しながら意識を失っていた。

「あ~あ、診察台を汚してくれちゃって。」

邪悪な笑みを浮かべながら、金代は奈美の戒めを解いていった。

「今年の夏休みは6年間の中で最も楽しい夏休みになるよ。」

そんな金代の予言めいた言葉が、朦朧としたしている奈美の頭の奥で響いていた。

「奈美ちゃん、奈美ちゃん。」

遠くから誰かの声が聞こえる。
身体にあまりに過度な刺激を受けたためか、あるいは薬のせいか、まだ奈美の頭の中が朦朧としている。

「ここは、どこ?」
「ここは、奈美ちゃんの新しいお部屋さ。」
「新しいお部屋?」

金代の言葉を反芻しながら、奈美はゆっくりと記憶の糸を手繰っていく。
終業式の帰りに病院によって・・・、そして・・・。

「おうち、お家に帰してください!」

奈美は、傍らにいた金代に訴えた。囚われていることに対する恐怖感が彼女に意識を取り戻させた。

「それは、できないよ奈美ちゃん。」

金代は、後ろ手に縛られて身動きができないでいる奈美を起こしてやった。

「きゃー!!」

奈美は、目の前に置かれている姿見を見て叫び声をあげた。
そこには、変わり果てた姿の自分が映し出されていた。
ただでさえ年齢に比して育ちすぎていた二つの乳房は、薬の力によって、まるで熟し切ったスイカのような大きさにまで肥大化されてしまっていた。
乳輪もいやらしく拡大されているし、その先の乳首も親指大ほどの大きさに勃起したままだった。
奈美には、その鏡に映った身体がとても自分のモノとは思えなかった。

「こんな姿では、もうお外を歩けないだろう。だからね、僕のペットになるしかないんだよ。」

そういいながら、金代は手に持っていた赤い首輪を奈美の細い首に取り付けた。

「どうだね?この奴隷用の首輪。子犬のように可愛いい奈美ちゃんにピッタリだね。」

金代は、自分の作品の出来を確かめるかのように背後から奈美の乳房に手を伸ばし、質感を確かめるように持ち上げる。
哀れな少女の乳房は、一つ一つが少女の顔より明らかに大きい。

「立派なオッパイだね。でも、おっきいでけじゃないんだよ。」

そして、勃起したままの両方の乳首を指で擦り上げてやる。

「あんっ。」

これまで体験したこともないような快感が奈美の全身を走る。

「ふふふ、気持ちいいだろう?奈美ちゃんの乳首の感度は、普通の女の子の何十倍にもなっているんだよ。よかったね。」

よかったねといわれても、奈美は、とてもありがたいとは思えない。
だが、金代は、さらに乳首への刺激を強めてくる。

「いや~ん、や、やめて・・・。」

それは、まだオナニーさえ知らぬ少女に強すぎる刺激だった。
頭の中の神経が切れてしまいそうだ。

「さーて、そろそろこっちもいいんじゃないかな?」

金代は、すっかり乳首への刺激に参っている奈美の反応に満足しながら、力の入らない奈美の股を開かせた。

「ここも固くなり始めているね。」

そういいながら、右手を女の子の最も敏感な部分に伸ばす。
薬の力によって肥大化されたクリトリスは、包皮をめくり上げ突き出している。
金代は、まるで男性のペニスをそうするようにしごいてやる。

「あう、だ、だめ~。」

すると、クリトリスはむくむくと勃起しだした。
それは、まるで奈美のアソコからおちんちんが生えてしまったようにそそり立っている。

「ほら、奈美ちゃん見てみな。」

金代は、再び顔を姿見に向けさせる。
奈美は、自分の股間から生えたおぞましいモノから眼を背けることすら許されない。

「ふふふ、クリちゃんもこんなにリッパになっちゃって。男の子みたいだね。」

そういいながら、今度は、ソフトなタッチでクリトリスを刺激してやる。
なんだかくすぐったいような感覚が、敏感になったその部分に広がる。
その下の穴からは、処女のモノとは思えない夥しい量の愛液を吹き出し始めている。
身体が、おぞましく改造されてしまったにも関わらず、得体の知れない感覚にいやらしく感じてしまう自分に奈美は、どう反応していいのかもわからず、ただただ叫ぶしかなかった。

「い、いや~、こんなのいや~!!」

しかし、奈美の叫びも金代の嗜虐心を刺激するだけだ。
金代は、用意していたパールローターを白衣から取り出すと、少女のまだ幼くせまい性器にあてがった。
そこは、乳首とクリトリスへの責めで十分過ぎるくらいに潤っている。
おかげで彼が少し力をいれるだけで、まだ固さの残るヴァギナは、ズブズブとパールローターを飲み込んでいく。

「奈美ちゃんは、感じるところがいっぱいあるのに、先生の手は二つしかないからね・・・。」

さらに、彼はもう一つパールローターを取り出し、今度は、それを奈美の巨大化したクリトリスにあてがった。
そして、二つのパールローターを医療用に使うテープで固定してしまう。
金代は、奈美を自分の膝に乗せ、リモコンを手に取とると、これから起こるであろう事態を思い浮かべニヤリと笑いながらスイッチをONにした。

「う、うぐぐっ・・・。」

低いモーター音とともに奈美の身体が反り返る。
彼女の下半身に快感に突然快感が襲いかかったのだ。

「うぁ~~~!!!」

堪らず奈美は、叫び声を上げてしまう。
それは、まだ自慰行為さえも知らない12才の少女には、あまりに過剰な快感だった。
だが、金代は、奈美の身体をがっちり押さえ逃げることを許さない。
それどころか、彼女に快感を味わせるだけ味あわせておいて、達してしまいそうになった瞬間にリモコンのスイッチをOFFにしてしまう。
すると、奈美の心は安心して一息つきたいのだが、身体はそれを許してくれない。
その強烈でむず痒い感覚を求めてしまうのだ。
金代にバイブのon-offを2度・3度繰り返すうちに、いつのまにか奈美の理性に、快感を求める肉体の欲望が勝るようになってしまい、刺激を求めるように腰を振り始めてしまう。
金代は、奈美の変化に気づくと今度は、乳首をいじり始めた。

「どうだい、気持ちいいのかい?」

意識朦朧とした奈美は、思わず頷いてしまう。
奈美は、処女のまま肉奴隷に墜ちようとしていた。

「いい子だね。またバイブのスイッチを入れて欲しいのかな?」

もう、身体全体が火照ってしまってどうしようもない。
奈美は、悪魔の誘いに乗って首を縦に振ってしまう。

「じゃあ、お願いするんだ。「奈美のいやらしいおちんちんとお○んこをバイブでいかせてください」ってな。」

初めて耳にする卑猥な言葉の意味を正確には奈美は理解していなかった。
だが、それを口にした瞬間、自分がもう普通の女の子に戻れなくなってしまうことを感じていた。
微かに残っていた理性が、彼女にそれを拒ませたのだ。

「おやおや、まだいうことを聞けないのかな。悪い子だね。」

そういいながら金代は、両方の乳房への刺激を、より荒く、より強くする。

「いや~ん、やめて。奈美おかしくなっちゃうぅぅぅ!!」

奈美は、勃起した乳首をさらに充血させながらよがり声をあげてしまう。
乳首だけの刺激でもいってしまいそうなのが、そのことが、下半身のさみしさを余計に彼女に感じさせてしまう。
それを察した金代は、少女のヴァギナにあてがっている方のパールローターのスイッチをonにした。ただし、それが与える刺激はまだ微量だ。
たかぶりきった奈美でも、絶頂に達することができないギリギリの刺激だった。
だが、それだけでも、もはや奈美を陥落させるには十分な刺激だった。

「せ、先生お願い!な、奈美をイかせてっ!!」

言葉は十分ではなかったが、金代は、今のところはこれで許してやることにした。
彼は、乳首をまるで乳牛の乳を絞るように揉みはじめる。
すると、奈美はすぐに乳への刺激だけでも達しそうになってしまう。

「ぐぐぐ、これから奈美ちゃんは、普通の女の子には味わえない最高の快感を味わえるんだよ。」

そういいながら、金代は二つのパールローターの強度を一気に最大にした。

「あぅぅぅうう!!」

まだ、快感の言葉も知らない奈美は、獣のようにくぐもった声をあげる。
金代は、さらに激しく乳首をしごき上げる。

「ぴゅ~。」

なんと、これ以上ないくらいに攻め抜かれた12才の少女の乳首からは薬の効果だろうか、乳液がほとばしりはじめたのだ。

「きもちいいんだろ?奈美。」
「気、気持ちいい、気持ちいいよう!」

奈美は、このおぞましい快感の虜になろうとしていた。
金代は、とどめとばかりに乳房ごと乳首をひねりあげる。

「い、いや~、気持ちよすぎる~!!!!」
「ドピュ~」
「シャ~~~!」

奈美は、双乳から母乳を、下半身からは尿をまき散らしながら絶頂に達した。
金代は、もう奈美がこの快感から逃れられないことを確信し、満足気な笑みを浮かべながら、その放物線を眺めていた。
そして、半分失神状態で息も絶え絶えの奈美を仰向けに寝かせると、自分も白衣を脱ぎ去り全裸になった。
彼のペニスは、その180・の身長に違わぬ巨大さを誇り、反り返るように屹立している。
その逸物を満足させない限り、奈美はこの悪夢からのがれることはできないのだ。
奈美の閉じている太股開くと、彼は、クリトリスとヴァギナに当てていたパールローターを引き剥がした。
そのデカクリは絶頂に達した後も相変わらず勃起状態を保っている。
そして、金代は、気を失ったままの奈美の尻を持ち上げ、色素の沈着もまったくない小さくすぼまったアヌスを露わにさせる。
そして、少女の淫液まみれにまみれたパールローターをその異物をそこにグイグイと押し込んでいった。
アヌスに対する鈍い痛みが、奈美の意識を取り戻させた。

「な、なにをするんですか?やめてください!」

奈美は新たなる恐怖に声を上ずらせながら金代は抗議する。

「おや、目を覚ましたようだね。」

金代は、そんな抗議に耳を貸す様子もなく、二つのパールローターを完全にアヌスの中に埋没させてしまった。
何だか居心地の悪いような異物感が奈美の身体に残る。
さらに金代は、意識の戻った奈美をさらなる快楽地獄に陥れるべくデカクリを手で軽く握りしめる。

「ふふふ、ホントにHな子だな、まだクリちゃんをこんなに大きくして・・・。」

そういいながら、今度はそれをしごきあげる。

「あぁ、やめて!そこしごくのやめてぇ。」

思わず、声をあげてしまう奈美。
拒絶の言葉と裏腹にその声音は切なげだ。
金代は、まるで、女性がそうするように少女の肥大化したクリトリスを口に含んだ。

「だ、だめぇ、そんなことまた奈美おかしくなっちゃう!」

おぞましい舌の感覚によって、奈美は一気に快感の渦に飲み込まれてしまう。
クリトリスの下の穴からも淫汁を吹き出させていた。
金代は、少女の秘部が十分に潤っていることを確認すると、いよいよその逸物をそこにあてがった。
奈美は、金代がこれから何をしようとしているのか感じ取っていたが、どうすることもできない。

「だめ、それだけは許してぇ!!」

しかし、少女の哀願もたかぶりきった金代の暴走を止めることは出来ない。
彼はその巨根をゆっくりとその狭い入り口から埋没させていく。
少女趣味の彼にとっても12才の少女の処女を散らすのは初めてのことだ。
図らずも漏らしてしまうんじゃないか、と不安になるほど、彼の逸物も敏感になっていた。
だが、遠慮なくその狭い壁は彼のペニスを締め付けてくる。
これだけの潤いがなかったら、とても挿入など不可能だったのだろう。
彼は、処女膜を突き破るところまで入ったことを確認するとペニスを一気に根本まで突き立てた。
それは、これまでにない快感と征服感を与えてくれる。
一方、哀れな奈美は、口をパクパクさせながら激痛に耐えている。

そして、金代は人心地着くと今度は腰を使い始める。
愛液と処女の血のおかげで、狭いながらも少しはピストン運動ができる。
もっとも、奈美には動かす度に激痛が走るだけなのだが・・・。
そんな奈美を哀れにでも思ったのか、金代はアヌスに埋め込まれているパールローターのスイッチを入れるとともに手でクリトリスをいじってやる。

「ああ~ん、やめてぇ。」

いきなりの3カ所責めに思わず奈美は、声をあげてしまう。
中でも、アヌスのパールローターと膣の中にある金代のペニスが擦れる度に、はじめは痛みが勝っていたものの、徐々に快感がそれを凌駕していく。
いつしか奈美は、喘ぎ声をあげ始めていた。

「いけないなあ、はじめてなのにこんなに感じちゃ。」

そういいながらも、金代は奈美の肉奴隷の素質に感動していた。
奈美は、もう金代の声も届いていないようだ。
それに気づいた彼は、さらに腰の動きを速く、そして激しくしていく。

「さあ、奈美ちゃんの中に出すよ。」

金代の方も、もう我慢の限界だった。

「だ、だめえ、中に出しちゃぁ!」

奈美も幼いながらにその意味をわかってはいた。
しかし、無情にも金代は、容赦なく奈美の身体の中でその抑制を解き放ってしまう。
彼は、ペニスをこれ以上ないまでの激しさで突き立てると少女の子宮の中に大量の精液を発射した。
奈美も、身体の中に金城の中から放たれた精が広がっていくのを感じながら、屈辱的なアクメに達したのだった。
それは、12才の肉奴隷少女が誕生した瞬間だった。

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押しに弱く拒めない女

  • Posted by: moe
  • 2013年8月16日 15:06
  • その他

由衣と出会ったのは社会人スポーツサークルの飲み会だった。
俺は飲み会の途中から合流したので、既に場は温まっていました。
男女共に7~8人くらいで、由衣はその飲み会の女幹事だった。
お座敷タイプのルーム入口に着くと、男幹事の谷が手招きしてくれて、まず由衣の隣に腰を下ろした。
この時の由衣の第一印象は「赤い女」。

既にお酒が回って上気したほろよい状態だった。
由衣は24歳、認証保育園勤務、見た目は芸能人で言うと、東原亜希っぽくてAV女優で言うと、由衣は白いけど愛原さえみたいな雰囲気。
押しに弱そうな、拒めなさそうな、ちょっとだらしなさそうな空気も醸し出している。
髪型は手先を内側に巻いてるセミロングで、前髪もあり色は淡くブラウンを感じる程度にカラーしている。
髪質も柔らかそうでツヤツヤでとにかく淫靡なフェロモンを放っている印象を受けた。
身長は155cmくらいで、割と肉感的だが腰からウエストは括れてる。
この時は身体のラインが隠れた服を着ていたが、胸もEカップなことが後に判明。
性格はいじられキャラで、遠くの席にいる男からも結構いじられるが結構ノリ良く返すので、飲み会で重宝されるキャラなのに本人はやたらと

「本当は幹事とかするキャラじゃない。」

とか隣で飲んでた俺に自己弁護っぽく、フォローしていたのが微笑ましかった。
その日は楽しく飲むだけ、髪の毛はわざとらしく頭ナデナデして触っちゃったけど、まあ彼氏は居ないと言ってたので

(あわよくば一回Hできればいいかな。)

なんて下心でその日はメアドだけ交換して23時頃解散しました。
個人的にもう一軒くらい飲みに誘おうと思ったんだけど、女性陣が駅に小走りで向かったんで男性陣もお開きになったって感じです。
俺は呑気に

「終電に乗るのに急いでるんだ~大変だね。」

くらいに思ってましたが、実はこの小走りにも別に理由があったとは。
その日の帰り道~深夜まで何度かメールしていたのに気付かなかった。

飲み会の後のメールのやりとり。

俺「今日は幹事お疲れ様でした、ありがとうね、本当に楽しかったです。」
由衣「疲れた~でも私も楽しかった~!、てかなんで敬語なの~!?」
俺「紳士的に売ってるんで。」
由衣「ははは~だから今日すんなり帰してくれたんだぁ。」
俺「うん今日はね、それより今度一緒にご飯行こうよ、何食べたい?」
由衣「行きたい~、食べたい物考えて連絡するね~。」

な感じのメールでした。

後日またメールでやりとりして、結局お寿司を食べに行くことになった。
ある駅で待ち合わせしてたら、オフホワイトのワンピースにレザージャケットを羽織った格好で現れた。
目が合うとにんまりと屈託の無い笑顔を見せて近寄ってきました。
結構破壊力有りました。
そしてお寿司を食べながら飲んで、この前の飲み会での共通の友人の動向などで盛り上がってた矢先、脈絡なく

「結婚してる?」

と真顔で聞かれ、不意を突かれた俺はちょっと冷静になり、自分が既婚者であることを正直に告白しました。
由衣は少しだけ表情が曇った気がしましたが、すぐにまた持ち前の天真爛漫さを見せてくれた。

「既婚者なんだから女の子とご飯食べに行ったら駄目じゃん!」

と言ったり、2軒目のバーに向かう時にさりげなく手を握ろうとした時には

「あ~既婚者~いけないんだぁ。」

と交わされたり、かと思えば、バーで梅酒ロックを飲みながら、

「も~せっかく昨日エステと垢すりしてきたのに~。」

とぼやく様に言うので、どれどれと俺が二の腕に手を伸ばすと

「きゃーキモいキモい。」

なんていいながら結局お互い笑顔は絶えず、時間を忘れそうになっていた。
カウンターに座ってマスターと談笑してる由衣の横乳や腰のラインを見ていると、どうしようもなく性欲が刺激され、独占欲に駆られたのを思い出す。

俺の知人のマスターは、俺がいる前でも由衣を褒めていましたが、俺がトイレに立った時など、身を乗り出しながら近くで由衣を褒め、今度1人で来たらサービスする等の事を言っていたそうです。
実際、番号とメアド書いたお店のカード渡されてましたし、トイレから戻ってスツールに座ると、今度は由衣が俺の肩に手を乗せたり、相槌を打つタイミングで俺の大腿を叩くようなったり、スキンシップが増えたので、後で聞いたら、あれはマスターに対して予防線だったとのことでした。

由衣「マスターの目がやらしいの、胸と唇しか見てない感じ。」
由衣「まぁ結果的に、俺さんにサービスする形となってしまいましたがぁ。」
俺「だね、ありがとうマスターだね。」
由衣「何、それ、あはは~。」

バーを出てからそんな事を話しながら駅に向かう途中でした。
高架下で人の気配が無くなり、貴重なチャンス到来とばかりに俺は突発的な行動に出ました。
無言で足を止め、由衣の両腕を掴み、強引に唇を奪おうとした。
由衣は

「あっ・・・だっ・・・。」

と言いながら男の瞬発力には敵わないので、唇同士は触れ合ったが、直後

「あ~!」

と由衣は目を大きく見開いて怒り顔。
楽しい時間を過ごせる異性として、信頼関係を積み上げる為に一切手を出さない選択肢を選ぼうとも思っていたのに、あまりに淫靡なスタイルや、艶やかな髪や色香を我慢することが出来なかった、未熟者でした。
その後、駅で別れましたが、由衣の魅力に引き込まれそうな自分が居たので意識的に連絡はセーブしつつ、仕事が大変だったこともあり3週間程何も無く経過しました。

再会は予期せぬ意外な形でした。

仕事の打ち上げで普段馴染みの無い駅で飲んでいたその帰り、なんと駅のホームのベンチで由衣に会ったのです。
由衣は非常に落ち込んでいる様子でした。
というか半分泣いていて、タガが外れれば号泣しそうな状態。
聞くと電車内で痴漢に遭い、バッグの中に使用したコンドームが入れられて、中身がバッグ内布や財布やポーチなどを汚してしまい、捨てるかどうかで迷っていました。
兎に角すぐ綺麗にしに行こうと、近くのスタバへ連れて行き、ナプキンや持っていたウェットティッシュなどで可能な限り綺麗にして、とりあえず代用品が見つかるまでは捨てなくて済むような状態にはしました。
コーヒー飲んでるうちに、由衣は機嫌もテンションも回復しつつあったので、近くのhubで憂さ晴らしを提案すると、由衣も

(飲まなきゃやってられない!)

的なノリで付いてきて、テキーラのショットをがんがん煽る。

「もー男って本当信用ならない!」
「今一緒に飲んでる人も獣だし~w」
「でも今日助けてくれたのって運命的?ちょっとヒーローっぽかった。」

俺もはいはいって相槌打ちながら同ペースで飲んでたら結局2人ともふらふらになり、そのまま店を出て、自然と?休む場所を求めラブホテルの宿泊手続きをしていました。
由衣とはそこで結ばれましたが、俺の愚息はふにゃふにゃで奇跡的に挿入成功したようなHだったと記憶してます。

俺も由衣に惹かれ始めているのは事実でしたし、由衣の身体はやはり素晴らしかったものの酔いの為か感動も少なかったです。
ただ女性って身体を開いたあとの心の開き方って凄いですよね。
最初は

「この前の飲み会でカップルが生まれそう。」
「へぇあいつがねぇ。」

なんて会話から、由衣自身の話しになり、由衣は男幹事の谷に口説かれている、と。
更に、俺の知らない谷の友達の金融マンからもしつこく誘われているとのこと、谷の件はある程度は予想通りでした。
由衣に

「既婚者であることは隠さないでください。」

とかメールでしつこく言ってくるし、その金融の方は、その時の言い方が怪しかったので掘り下げたところ、今1番気になる人はその金融で2番が俺である。
向こうには付き合う気がないらしい、由衣の親友にも金融はやめろと言わているなどなど、、、確信した俺は尋問的に由衣のクリトリスをいじりながら

俺「その人とはHしちゃったんだろ?隠さないで正直に言いな。」
由衣「う、、、一回だけ寝ちゃった。」
俺「は!?一回だけ?この身体として一回だけで落ち着くはず無いでしょ。」

こんなこと言いながら俺の愚息はふにゃふにゃなまま。笑

由衣「ん、ん、、何回か、しま、した。」

そのまま攻めて舌と手で逝かせました。

その後、始発まで時間有るので、今度はカマを掛けて、

俺「谷との事も全部正直に言いな!ま、俺は谷から色々聞いてるんだけれども・・・。」

すると由衣はちょっと血の気が引いたような顔になり、

由衣「まぁ、、、谷とは、一度寝たけど・・・。」
俺「えっ!?」
由衣「えっ!?あっ違う、コテージの同じ所で皆で寝たってことだよっ。」

とか。

ま今考えると何故こんな美味しいネタがあったのに俺の愚息はふにゃふにゃなままだったんだ?
由衣は言わないけど、ちょっとお粗末でがっかりしていたんだろうなぁ。
それが包容力として功を奏したかは不明だが。

由衣「俺さんって本当は遊んでないんだって知って好きになった。」

俺、遊んでないどころか、ここ1年嫁とも一切しておりません。
会話は有りますが、ノースキンシップです。

由衣「なんだか、俺さんって何でも話せるね。結婚してるって聞いて、本当にがっかりしたんだよ。」
俺「由衣は結婚願望有るんだから、付き合う前にHさせちゃ駄目だよ!」

とか偉そうに言うと

由衣「はいわかりました。」

と言ったあと

由衣「俺さーん!どの口が言ってるんですか~!?」

って両頬つねられた。
正直この時、朝日の中の由衣は壮絶に可愛いと思いました。
結果オーライでその日は一緒に早朝電車に乗りました。
次の日から付き合いたての恋人同士のように、1日に20通くらいのメールをやりとりし、隙間の時間で電話もするようになりました。
我ながら年甲斐も無く、身の程もわきまえず、24の女に夢中になりつつ有りましたが、正直、初夜のふにゃふにゃ愚息のリベンジマッチは必ずしたいと強く思っていたのは確かです。

これから私の寝取られの虫が騒ぎ出すのですが、それは由衣とのメールのやりとりから始まりました。
俺はまず金融マンと由衣の関係を切らせたかったので、その方向に誘導していました。
由衣本人も金融を今は好きかどうかもわからなくなっていて、親友にも止められている事もあり、うまく事は運べそうでした。
由衣も日常の出来事やスケジュールなどを毎日報告してくるようになってきましたが、ある日、

由衣メール「ごめん俺さん、怒らないで聞いて!明後日の仁美の誕生日会に金融も来るんだって~、仁美は謝ってたけど、行ったらダメかな?」

俺は既に由衣が女友達を巻き込んで金融を遠ざける根回しをし始めているのに安堵し、

「怒ってないし行って来ていいよ。」

と返事しました。

翌日の由衣メール「俺さ~ん、なんか今金融から直接メール来たんですけど~、なんかお持ち帰り宣言されちゃってますxxx」

何でも報告するようになった由衣は可愛いのですが、正直これには少しカチンと来ました。
と同時に何か別のものが自分の中でムクムクと湧いてきた気がしました。
でもそんな部分はおくびにも出さずに

俺メール「あっそ、金融聞きつけたんだね、で由衣はどうするの?」
由衣メール「とりあえずこんなメールは華麗に無視無視でしょ!明日も素っ気なく接して、気づかないようならビシッと言ってやりますヨ!明日は逐一連絡入れるから心配しないで!俺さん大好きだよっチュ、早く会おうね。」

そして誕生日会当日の昼休み時、由衣から電話がかかってきました。
最初他愛ない昼食のメニューの話しなどしてから、

俺「由衣、まさかとは思うけど、今日スカート穿いてないよな?wちょっと今日の格好言ってごらん。」
由衣「当たり前だよ~!私は軽い女卒業したの!ちゃんとデニム穿いてます!」
俺「上は?」
由衣「リブニットに、、ちゃんとジャケット羽織ってるよ。」
俺「あ、、その格好そそるから失格w」
由衣「大丈夫です~。ヘンタイ~な俺さん基準で判断しないでくださ~い、あはは~。」
由衣「ね俺さん、また飲み会の後で電話しよ、遅くても22時には終わるし途中でもメールとか入れるね。」

と言って終始朗らかに電話を切りました。
まさかこれがこの日由衣と話す最後の電話になるとは思いませんでした。

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美人先生の下着

  • Posted by: moe
  • 2013年8月11日 15:09
  • その他

高校の時の美人先生、28歳でダンス部の顧問もしていてスタイルも抜群だった。
ときどき短めのスカートのときには逆さ撮りで盗撮していたが、大抵は白かベージュの地味なのを穿いていた。

ところが金曜日だけは花柄とかちょっと可愛いい系のをしていることが多いのを発見。
どうやら金曜の夜は恋人とデートではないかと想定。

それからも毎週盗撮していたが、ある日いつもの可愛いい系の下着から黒レースのセクシー下着に突然変わったんだ。
それからは金曜日だけは紫や赤などのセクシー系のが多くなって、そのうちにスカートなのにTバック穿いているときもあるようになった。
もうその頃にはオナネタにして抜きまくっていたが、美人先生の下着はさらに進化して透け透けで陰毛が見えるものを着用してくださるようになった。

俺はもう猿状態だった。
このままでは干からびて死んでしまうのではないかと真剣に悩んだよ。
そして美人先生に更なる最終兵器を見せられる日がついにやってきた。

その日、美人先生は生足だった。
夏とはいえ異例のことに俺のチンポは盗撮前からギンギンだった。
スカートは最近のなかでは長めのだったが白いフレアで光量はまったく問題なしだった。
ドキドキしながら再生したデジカメに写っていたのは逆さ撮りのOバックだった。

Oバックってわかるか?
つまり穴空きだよ。

ノーストッキングに穴空きショーツの逆さ撮りだよ。
俺は本当に鼻血を出してしまった。
俺が美人先生の最終兵器を見せつけられてから2週間後、美人先生が結婚すると宣言した。

俺は美人先生の結婚相手の顔も名前も知らない。
でも性癖の一端だけは知っている。

そして顔も名も知らないその人に

「ありがとう。」

と心から言いたかったよ。
それが童貞で猿でイカ臭い俺の高校時代の全てだったんだ。

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宅急便のお姉さん

  • Posted by: moe
  • 2013年8月 8日 08:03
  • その他

俺は仕事に行ってないから、ほとんど毎日家でブラブラしている。

家族の生活は家内の収入でなんとかやっているわけだが、そう言うことで子供にも大きな事は言えない。
外へ出ると、それだけで何かと出費につながるから家でノンビリとしているわけなのだが・・・。

もう2ヶ月くらい前になるだろうか。
宅急便が来て

『はんこお願いします。』

って女性の声がした。
宅急便は数社がうちへ配達に来るが、女性が来るのはココの黒猫マークの所だけだった。
そのお姉さんは、以前にも何回かうちへ配達に来た事があるし話しかけやすいタイプだったので、宅急便とは関係のない話、たとえば、

『休みの日は何してる?』

とか、好きなアイドルの話とか、まあ、どうでも良い事なんだけどね。
そんな事を話した事もあって、なんとなく親しみやすかった。

で、話は戻って2ヶ月前の話の続きです。

外はとっても暑い日で、僕も犬の散歩を終わって冷えたコーラを飲んでたところ。
そこへ宅急便の声がしたもんだからコーラ持ったまま出ちゃったわけよ。

サインしてる間コーラ持っててもらったんだけど、冗談のつもりで

『外暑いし、飲んでも良いよ。』

って言ったんだ。
そしたら

『んじゃ、一口だけ!』

って言って飲んでた。
サインした紙を渡した時にコーラをもらって、ついでに言ってみた。

『口にも、はんこしてもいいかな?』

もちろん、半分以上冗談のつもりで・・・。
ところが返ってきた返事は

『いいですよ~。』

それから、唇を

『ん~~。』

って言いながら出してきたので遠慮なく唇にチユって・・・・いただきました。
それから、何度か宅急便の配達に来た時はこのキスが挨拶のようになっていた。

『ご苦労さん、チュッ!』

みたいな感じ。
それ以上の事を望んだわけじゃないけど、この前、

『宅急便で~す!』

の声で玄関へ出てみたら、いつもの制服とは違う、ジーパンにTシャツの彼女がいたわけよ。
そこで彼女が言うじゃない

『きょうは、本当は仕事休みなんだけど休日出勤です。私を届けに来ました。いつものはんこお願いします。』

そこで

『チュッ!』

そのあとは、部屋の中へ彼女を招き入れて宅急便の荷物と一緒のように包装紙であるところの服を脱がせ、中身のチェックをしました。

彼女も結婚していて子供もいるので、お互いにこれ以上深くなる事はないと思います。
って、十分に深くなってしまったんですが、女性の行動力って凄いですね。

また休日出勤で配達に来たらどうしよう?

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義理の娘 美佳

  • Posted by: moe
  • 2013年7月28日 23:58
  • その他

義理の娘、美佳、14歳、中学3年。
学校でも真面目で可愛いと評判で、内心自慢の娘です。

私は40歳、シングルマザーとして美佳を育てていた妻と結婚して10年になる夏のことでした。
妻が緊急の入院で2週間入院していたときのこと。
退院の目処が立ち、ほっとした1週間目ぐらいの頃です。
日頃から家事のしつけを受けていた美佳はそつなく妻の代わりを努めていました。
その日食事の後片付けを終えた美佳は私の寝室兼居間のベッドでごろごろしながらTVを見ていました。
私はPCでいろんなサイトをチェックしている最中です。

「美佳、そろそろ自分のベッドで寝なさい。」
「は~い。」

返事はありますが、動きません。
パソコンを23時で閉じ、娘の後ろから添い寝するようにベッドに横になりました。
一緒にTVを見る格好です。
娘はTシャツに太もも周りのゆるい短パン姿、ショートカットの頭を軽く撫でるようにしながら

「まだ眠りたくないのかな?」

っと話し掛けると黙ってうなずきます。
私とはあまり面と向かって話すことの少ない娘でしたが、ちょっと様子が変でした。
意地になってTV画面を見ている・・そういう雰囲気。
急にドキドキしてきた私は、髪を撫でながらその手をゆっくり肩から腕にゆっくり滑らしました。
そしてまた頭・・・耳・・・。
嫌がる様子はありません。ただ耳が真っ赤になってきたのは見逃すはずも有りません。

「お父さんにこうやって触られるのイヤじゃない?」

しっかりうなずきます。

「お父さん、美佳のこと好きだからお母さんと同じように可愛がってあげるね。」

耳を撫でながらそういうと、またうなずいています。
肩から手の先までゆっくり撫でて、手の指を軽く絡ませ、そしてそのまま腰、太ももまでゆっくり触りました。
ふと見ると耳は真っ赤です。
また肩に戻した手をこんどはゆっくり前に滑らせました。
Tシャツの上からそっと膨らんだ胸に当てたのです。
ピクッっとしましたがそのままです。
寝るときの格好なのでノーブラでした。
膨らみかけのBカップの胸は横向きでも全然形に変わりなく、14歳らしく硬いものでした。
母親の乳房とは全然ちがいます。

美佳の吐く息が震えているのがわかりました。
すぐにTシャツの下から手を入れ、じかに触ります。乳首は乳輪と一体化しているような可愛いものでした。
まだTVを見ていた美佳を仰向けに向かせました。
赤い顔をして私を見ています。
キスをしようとすると顔をそむけます。

「キスはしたくない?」

うなずきます。

「触って欲しいんだね?」

・・・反応しません。
どうやら好きというよりHなプレイに興味がある様子。

「わかった。いろいろするけどイヤなら声に出して言ってね。」

っというとまたうなずいて目をそらしました。
Tシャツは半分まくれています。
右手で腕枕するようにしながら左手を伸ばします。
そのままお腹をなでながらゆっくり短パンの上から一気にパンティのなかへ差し込んでいきました。
最初に薄い陰毛を感じ、そして鶏のくちばしのような部分・・・そしてぐちょぐちょに濡れたあそこ・・・パンティの底がぐっしょりなるぐらい濡れていました。
指が届いた瞬間・・

「あっ・・・。」

っと小さな声がでています。
そのままゆっくり膣口を撫で、潤みを救ってクリトリスへ向かって撫でつけます。
普通の大人・・・やや大きめのしっかりしたクリで、触れたときはまた

「あっ・・・。」

っと声が出ていました。
身体もビクつく感じで反応しています。
最初から足はゆったり開かれたままで、クリに触ると自分でもっと開いたようでした。
以前から自分でかなり触っていたようです。

「気持ちいいかい?イヤじゃない?」
「うん。」

久しぶりに声に出して返事が返ってきました。
身体はもうビクつきっぱなしです。
起き上がって短パン・Tシャツを脱がせました。
美佳は自分で腰を上げて協力しています。
全裸になった美佳・・目をつぶった姿は美しい物でした。
羞恥心はあまりないようです。
足をM字に広げても抵抗ありません。
美佳のおまんこ・・上部にはしっかり陰毛はありますが、小陰唇、大陰唇の方はまったく無毛、また大陰唇やその周り、普通の皮膚と同じ色で、今だけの風情がたっぷりでした。
開いてみると、中も薄い肌色・・・入り口にはぎざぎざの膜が見えています。
顔を近づけてみても処女特有のおしっこ臭い匂いは全然ありません。
見ているうちに中から潤いが溢れてお尻の方に流れていこうとしたので思わず舐め取り、そのまま舌で可愛がっていました

美佳はそれを期待していたようです。
クリを舐めながら中指を入れてみました。
入り口がきついかと思いましたがスムースに入っていきます。
中まで入れてゆっくり出し入れするとひくつきながら入り口に近いところが締まります。
舐めるのをやめ、目で見ながら出し入れし、指をこじったりしていると膜にはかなり余裕がある感じ・・2本にしてみるとちょっと突っ張る感じがしましたが破れず、まだ伸びる感じです。
SEXしても出血しないようにこのとき感じました。
じっくり見た後、再びクリ舐めしながら指の出し入れ・・・処女にはハードとは思いましたが、痛がるそぶりも見せないので続けていると、そのうちびくつきが止まらなくなってきました。

そしてキュっと身体を剃らせ、指をぎゅっぎゅっと締める感じで達したようです。
歯を食いしばって声は殺した様子。
横に並んでぼーっと赤い顔をした美佳にソフトにキスしてあげました。
これはイヤがらなかったので、ちょっとだけ舌入れて・・・すぐに唇を離したのです。

「イっちゃったね 気持ちよかった?」

っと聞くと改めて耳を真っ赤にしてうなずきました。
ふと気が付くともう1時・・・まだ明日もあります。

「今日はもう寝ようね。」

もう一度お休みの軽いキスをし幸せそうな美佳に腕枕してその日は眠りにつきました。

次の日。
昨日のことなど何も無かったように朝起きていっしょに食事し、それぞれ学校と会社にでかけました。

夕方、一緒にご飯を食べた後、そっと耳打ちしてみました。

「昨日の続きしてほしかったら、パンティ脱いで待ってなさい。」

聞こえないフリしたのかどうか、そのまま後片付けしています。
終わった後私の部屋に入ってきました。
また昨日のように私の布団で横になってTV見ています。
今日は緩やかなロングのスカートとTシャツ。
昨日と同じようにうしろからそっと近寄りました。
並んで横になり、方からそっと腰に向かって撫でてみると・・お尻の手触りは下着はしっかり穿いてない様子。
顔はそっぽを向いたまま・・・。
黙ってこちらを向かせました。

「してほしいんだね?」

目が合うとそらします。
でも耳は真っ赤・・・。

スカートをゆっくり捲り上げました。
太もも、そしてささやかな陰毛が見えています。
足は緩やかに開かれたまま。

じらすこととかいろいろ考えていましたが、まっすぐおまんこ、触りに行ってしまいました。
くちゅっと音がするくらい今日も濡れています。
腕枕してこちらを向け無理やりキスしながら指で可愛がりました。
キスは苦手みたいでなかなか上達しません。

クリがやっぱり敏感で、柔らかく濡らしながら撫でていると身体が震えてきて

「くぅ・・・。」

っと小さな声を上げて軽くイッてしまったようです。

イッた後はクリを避けて指を中に入れながらの愛撫に切り替えました。
1本・・2本・・

「痛くないね?」

っと聞くと

「うん。」

っとしっかりうなずきます。

愛撫を止めて全部脱がせました。
そして私も全部脱いで抱きしめました。

美佳はしっかり目を閉じたまま幸せそうに見えます。
抱きしめて全身を撫でた後、足元に回り込み大きく足を広げゆっくり出し入れしながら膜の様子を見てみましたが伸びる余裕がある感じ・・これなら出血しないかもしれない・・・。
用意していたデジカメで何枚も処女の美佳・・そしておまんこをすばやく撮影しました。

次は指を出し入れしながら舐めて一気に上らせます。
びくついている美佳の足を大きく開き、おまんこにペニスをあてがいました。
覚悟しているはずの美佳・・・足を閉じようと抵抗のような動きをします・・・。
無理やり入れられたって形をとりたいのでしょうか?
でもそんなに強くない動き・・・。
指で陰唇を開き押し付けると、「ずっ」って感じで亀頭が入りました。
そのまま足を持ち上げるように一気に奥まで・・・。
美佳はびっくりしたような目をしっかり見開いていました。

「全部入ったんだよ。」
「うっそ・・。」

美佳の手を取って結合しているところに導きました。
そしてちょっと引き出しまた奥まで送り込むと

「ほんとうだ・・全部・・。」

そしてぎゅっと抱きついてきました。
抱きしめあったままゆっくり動きます。
出血も傷みもほとんど無い様子。
けれどもおまんこはぎちぎちにペニスを締め上げています。
本当に狭い感じ・・慣れないものを受け入れている反応です。
痛くないのが不思議なくらい。
私はなぜか敬虔な気持ちで不思議と射精感が全然無く、長い時間ゆっくり出し入れしていました。

射精しないまま、ゆっくり動きを止めて離れました。
そして抱きよせて指をそっと宛がっています。

「痛くなかった?」
「うん。全然。」
「今、こうやってさわってるのいやじゃない?」
「ずっと気持ちいいの。」
「じゃ、美佳の中に入っていたお父さんも可愛がってくれるかな?」
「うん。」

初めてさわるモノなのにいきなり握ってきました。

「好きなように動かしてね。」

最初は握って緩めてだけでしたが、慣れてくると自然にしごく動きになってきています。
乳首をそっと舐めたり身体全体の感触をしばらく楽しんだ後、また繋がりました。
正上位で繋がってゆっくり出し入れしています。
ふと気がつくと美佳の腰が動いています。
急に動きをとめてみると間違い有りません。私の腰を向かえるように動かしていたのです。
こんな動きよっぽど慣れた娘じゃないとできないはずなのに。

「気持ちいいの?」
「うん。」
「どこがいいのかな?」
「奥のほう。」

激しい動きはまったくしていなかったのですが、その一言につい奥を強く突いてみました

「うっ・・・。」

うめき声。

「痛かった?」
「ううん、すごく気持ちいい。」
「これがいいのかい?」

思いっきり強く2回突きました。

「あああ・・・。」

ぎゅっと抱きしめてきました。
私は思わず経験の無い娘を抱いていることも忘れ大人の会話をしかけていました。

「どこが気持ちいいの?ちゃんといやらしい名前で言ってごらん。」

即答で返ってきました。

「おまんこ・・・おまんこ気持ちいい。」

関西なら「おめこ」が普通なんですがおまんことしっかり言ったのです。
聞いてすぐに奥を10回ほど強く突いてみました。
身体がびくついて今にもイキそうな反応。休みながら繰り返してみましたがそこまでの反応だったようです。

また一休みしてこんどはフェラをさせてみました。
美佳はキス、フェラは苦手というかあまり好きじゃ無い様子。
教えてみても気が入らない様子なのですぐに抱き合って手で触りあう形に変えました。

もう3時間以上続けていましたが私も美佳も飽きる様子はありません。
私もコンドームをつけてまで射精する気が起きず、じかに美佳を可愛がる方が楽しいのでそのまま続けていました。

「いろいろしてみたい。」

と言う美佳の言葉にまたびっくりしながらも、正上位、側位、バック、伸長後背位、騎乗位と試してみたのが次の回。

そしてこれで最後とクリを舐めてイカせ、その後正上位でしていた時です。
美佳は自然に足を広げその膝を自分で抱える形をとっていました。
腰はあいかわらず動いています。目のまわりと耳が酔ったように真っ赤になっています。
ちょっと意地悪して入り口あたりを浅くこねまわす動きをしてわざと奥まで届かないようにしていました。
目で訴えています。

「奥をして欲しかったらぎゅっとお父さんを抱きしめてキスしなさい。軽いキスなら軽く突いてあげる 強くして欲しかったらどんなキスかわかるよね?」

そしてディープキスを始めて教えながら激しく奥を5回ほど突いてやったのです。
喉からうめき声を上げながら私の舌を吸い上げてきた美佳・・・動きを止めて顔を離すとすっかり快感に酔った顔の美佳がいてました。
おまんこは今まで以上に締め付けてきています。

「わかったかな?」

酔ったような美佳は黙ってうなづき、おもむろに強く抱きついてきました。
そして・・・キスをした私の舌をむさぼるように吸い上げてきました。
同時に私も奥を突く動きを再開・・・。
鼻息が荒くなる苦しそうな美佳はキスをやめると動きが止まると思ったのか口を離しません。
私から外し、突く動きくをはやめてみると

「あぁ・・あぅう・・イヤ・・だめ、こわい。きゃぁ。」

声を出さなかった美佳がおもわず叫んでいました。。
あわててキスで口ふさぎます。
私も限界です。感じている美佳を見ながらフィニッシュに向かいました。

美佳は私にしがみつき口をふさがれたまま喉の奥で唸り声を上げ痙攣を始めました。
そこに向かって発射したのです。

強く抱き合ったまましばらくそのままでした。
初めてでもイクことができる娘がいるかもしれないとは思いましたが美佳がそうだとは夢にも思いませんでした。

キスが苦手だった美佳はもういません。
見つめ合ってキス・・そして後始末をしてあげてそのままその日は眠りにつきました。

クーラーの聞いたままの部屋で同じタオルケットに包まって腕枕したまま美佳は私に抱きつくようにして寝ていました。
ちょっとにきびが浮いた頬、一瞬でもペニスを咥えた可愛い唇。
小ぶりながらも硬くしまった胸・・・ゆっくり全部のそっと手で撫でているとパチっと目を覚ましました。
そして目が合うと恥ずかしそうにぎゅっと抱きついてきました。

「ずっと、したかったの・・・。」
「ひとりでしてたのかな?」
「・・・うん。」
「きもちよかったかな?」
「・・・凄く。」
「今夜も・・・よかったらね。」
「うん。」

そしてゆっくりキスしてから起きたのでした。
まるで恋人同士のようで私も熱に浮かされた様になっていました。
美佳もたぶんそうだったのでしょう。
でもその日も会社・学校はあります。
お互いに夜を約束したように出かけていきました。

私は会社でこっそり美佳の写真を見てみました。
アダルトサイトでいろいろ見る写真とは全然違います。
画質もそうですが、本当に感じている処女の写真は何者にも変えがたいもの・・専用のディスクに収めてその日はもっと撮ろうと心に決めて帰宅したのです。

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外国で見た異様な光景

  • Posted by: moe
  • 2013年7月27日 22:43
  • その他

私は17歳、都内の私立高校に通う女子高生です。
ここに投稿してもいいかわからなかったのですが、昨年の夏にヨーロッパのヌーディストビーチでの出来事がショッキングでしたので書いてみます。

ヨーロッパのある国に住む私の叔母(母の妹)の家に遊びに行ったのですが、自由奔放な叔母に無理矢理連れて行かれる形でヌーディストビーチに行ってしまいました。
日本では考えられないことです。
一見すると普通のビーチなのですが、皆さん素っ裸で歩き回ったり、泳いだり、リクライニングチェアでオイルを塗り日光浴するなど、老若男女の外国人たちの裸をこれでもかというくらい見ちゃいました。

叔母に頼まれて、飲み物を買って一人で歩いていた時のことですが、白人のナイスバディの女性を、背の高い筋肉質の黒人の男の人がナンパしていました。
全身にオイルを塗っているのか、黒光りした黒い大きな体が印象的でした。
女の人はしばらく相手をしていたようですが、誘いには乗らず、黒人男性をうまくかわしていたようです。
その黒人男性のあそこは、放物線を描くような形で前方に突き出されており、見たこともないとても大きくて真っ黒なもので、動くたびに大きくブランブランと揺れて、とても驚きました。

私には、一つ上の先輩の彼氏がいるのですが、彼のものとは全く比較にならないほどです。
倍以上あったと思います。あんな大きなものが女性の体に入るのでしょうか?
硬くなればもっと大きくなるはずですから。

私が、彼ら二人の横を通り過ぎようとするちょっと前にその白人女性がいなくなったので、黒人男性は通り過ぎようとする私に話しかけてきてビックリ!
英語なのかフランス語なのか、全くわからなかったですが、背の高い彼と向き合ったときに、その大きなあそこがまるで目の前に突き出されたかのように、私の目に入ってきました。
あまりに驚き、何故か目をそらすことができませんでした。

逆にその黒人は、その日あまり見かけなかったアジア人の女子高生である私の体をなめるように見ていました。
私はオッパイは大きい方ですが、当然外人さんの方が立派なのか、私の剛毛のアンダーヘアをよく見ていたような気がしました。
外人の女性は、ほとんど下の毛を剃っていて割れ目までみえている人が多いので、逆に黒い陰毛が目立ったのかもしれません。

彼は一生懸命私を誘っていたようですが、言葉もわかりませんし逃げるように叔母のもとに走りました。
叔母にそのことを話すと笑ってましたが、叔母の話によると黒人やイスラム系の若い男性が、大きなあそこを見せびらかすようにしてナンパ目的で来ることがありたまに興味を示した女性が付いていくことはあるらしいんですが、ほとんど相手にされないとのこと。
その後様子を見ていると、白人の若い女性の集団の間を黒人の彼が飛び回るように、声を掛けまくっていました。
でも、誰も相手にはしていないようでした。

真っ白な、オイルで光り輝いている裸の白人女性の集団に、真っ黒に黒光りした(本当に真っ黒でした)体に、人間のものとは思えない大きなあそこをブランブランさせて近づく黒人男性が見える光景は、本当に異様でした。
以上です!

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何度も聞かされた話

  • Posted by: moe
  • 2013年7月18日 08:47
  • その他

仕事でその山間ちかくにいく時は、いつもその民宿を利用した。
Fさんという話しずきの爺さんがいて、子供のころの事とか、おなじ話を何度もきかされた。

Fさんは、母親の実家でばあさんに育てられたらしい。
その実家には兄叔父と弟叔父がいて、兄叔父は知恵おくれで腕力だけ強くて、バカ叔父って呼んでた。
バカ叔父は、うらの物置のかげでよくセンズリこいてて、Fさんは近所のガキ仲間と一緒にのぞいて笑った。
時々、ばあさんが来て、そのままバカ叔父をつれて物置にはいった。

「中でなにしてたんだか知らんけどよー、バカでも男は男だし、ばあさんになっても、あそこは女だよなぁー。」

弟叔父はまともだった。弟叔父には嫁がきた。
そこの風呂は土間の隅にあって、仕切もなくて、風呂に入るときは、家族のまえで裸になるのがあたり前だった。
嫁叔母は、Fさんたちが寝た頃に風呂にはいってた。
夕めしの片づけとか針仕事とか、嫁の役目でおそくなって、汚れて冷えた風呂だった。
Fさんが起きてみると、叔母も土間の風呂のまえで裸になってた。
そのうしろにバカ叔父が立って、裸の叔母の股のあいだに手をいれて、叔母は何度もその手を払ってた。

ある時、叔母が具合が悪くてねてて、その隣の部屋で、Yさんは幼い従弟の子守りをしてた。
叔母とバカ叔父の話し声がきこえて、叔母のすすり泣きにかわった。
ばあさんに言われて、Fさんはその部屋から離れた。
ずいぶん時間がたって、バカ叔父が素っ裸ででてきて、おもての便所にいった。
叔母は着古しの襦袢一枚でぼーっとでてきて、幼い従弟に乳をやってた。
ばあさんが怖い顔で、叔母に何かいった。
叔母は顔をふせて泣き崩れて、股の奥の黒い毛が丸みえになった。
幼い従弟は寝ついて、ばあさんが引受けた。
バカ叔父が勃起したままもどってきて、叔母の手をひいて、また部屋にはいって長いことでてこなかった。

それ以来、バカ叔父と叔母は、何度かその部屋にこもった。
Fさんがのぞいてみたらやはり、裸で抱きあってた。

「叔母ちゃんの裸が汗で光ってて、惚れぼれするようでなー、バカ叔父が股に食らい付いてんだよー。」

Fさんはそう言って笑った。
そのうち叔母は、弟叔父が居るときでもかまわず、バカ叔父とその部屋にこもった。
ばあさんも弟叔父も、黙りこんで知らん顔してた。
叔母は2人目を産んだ。

ばあさんが死んだあと、弟叔父はわずかの山林を売った金で、バカ叔父を施設に入れて、庭のすみに風呂小屋を建てた。
Fさんは温泉旅館に住込みで働くことになり、そこでうまれて初めて、米のめしをたらふく食べた。
それまで、大根を煮込んだ稗飯しかたべた事がなかった。

Fさんは昔のこの土地のことを言った。

「嫁たちは、よく独り身の舅や夫の兄弟にせがまれててな。いやいやながら抱かれててな。そのうち、女の体ってなぁー味をおぼえてしまうわけよー。家のもんにゃ、それが当たり前になったがなぁー。」

その2人目はだれの子供だったのかと聞くと、

「それが分ってどうするんだよ。どうにもなんないよー。」

Fさんは、いつもそう言って笑った。

「まさか、Fさんの子供かい?」

冗談できいたが、そうかもしれねーと真顔で答えてた。
隠し事のできない人だった。
その辺も、いつか詳しくきかせてもらいたいと思う。

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叔母の言ったとおりかも

  • Posted by: moe
  • 2013年7月10日 11:25
  • その他

子供の頃は本の虫って言われてたけど、おとなの男の人が少女に恋する話とか、読んでも現実的には思えなかった。

小学4年まで、よく父と銭湯の男湯に行った。
ゆったりした銭湯が父の楽しみで、付合わされた。
周りの大人をぜんぜん気にしないで、歩き回ってた。

叔母と高校生の従姉と3人で話してて、叔母に言われた。

「あんた、子供だけど女だからね、男湯ではみんなに見られてんのよ、一番大切に隠すところ、一番エッチな、わかるよね、見たがってるのよ、それ、ちゃんとわかっておいてね。」

叔母にそう言われた。

たまに、男湯で大人が怖い顔してて、なんで怖い顔で私を怒ってるのって、叔母に聞いた。

「大丈夫よ、あんたを怒ってるんじゃないのよ、恥ずかしいのを我慢してて、それが怖い顔に見えるだけよ。」

そう言った。
何がって、子供のあんたを見てね、大人がちんちん大きくなったら恥ずかしいでしょ、男の人って、ちんちんが大きくなってるのを人に見られるのは、すっごく恥ずかしいのよ。
そう言った。
私は聞いた。

「何で?私を見て?ちんちんがおおきくなるの?」

ほんとにわからなかった。

「それはね・・・。」

叔母と従姉がかわるがわる、くどくど説明してた。
お父さんやお母さんには内緒よと言われた。

叔母とか、私のために親切に教えてくれたわけで、赤ちゃんがどうして出来るかとかは、知ってたけど、自分は子供だし関係ないと思ってた。
でも、私の大事なエッチなところ、大人なのに、そんなに見たがってるの?

いつもの男湯が目に浮かんだ。
そんなー、ほんとなら、ちょっとショック。

さわられたりしないのって、従姉に聞かれた。
無いって答えた。
でも、そういうふうなことはあった。
にごった漢方薬湯で、横に座ったおじさんに、おなか痛くない?って聞かれて、おへそのあたりを手でさすられて、そのままエッチなところをやさしくなでられた。
大丈夫だねって言って上がってしまった。
なんでそんなことするのかなって、不思議だったけど、それ以来、そういう大人がいると、なんとなくその横で湯に入った。
さわるときのやさしい感じとか、なんかいいなって、湯から上がるとき、手を伸ばしてエッチをなでてくれる。
そうしてくれそうな大人は、私、見ただけで分かった。

わたしの子供エッチは、みんなに見られてたのかなぁ。
べつに、見られたっていいよ、こっちは子供なんだし、気にしない、そう思った。
相変わらず怖い顔の人はいた。
でも、すぐに顔をそむけてる、それに気がついた。
叔母や従姉の言うとおりかもしれなかった。

まわりは毛のはえた大人ちんちんがいっぱいで、歩くとき、ほんとにぶらぶらさせてた。
ときどき、私の腕や肩にふれて、なんかわざとっぽい。
私は全然平気だけど。
大人ちんちんはみんな形がちがう。
だいたい二種類かな。
亀の頭みたいにつるつるになってるのと、茗荷がふくれたように、先がしわしわなのと。
子供ちんちんは、みんなしわしわだけど、たまにつるつるちんちんの子供もいた。
このちんちんが大きくなるの?
おおきくなるって、どういうふうになるの?
不思議、見てみたい、そう思ったけど、ちんちんだけじっと見てるのも、なんか変だし。

横で服を脱いでた大人、なんか足がよたよたしてて、私と目が合って、にやっと笑った。
お酒くさかった。
その人のちんちんが、すっと動いた。
私、じっと見てた。
ゆっくり、むくむくって斜め上を向いた。
ピンピンになって、ぶらぶらしなくなって、大きなキノコみたいだった。
その人も、私の子供エッチを何度も見てた。
女の子エッチに、あれが入り込むの?
大人ならいいけど、子供の私では無理、そう思った。
変なこと想像して、なんかムズムズした。
その人、タオルで隠して困った顔になってて、しきりに周りも気にしてた。
なんでかな?
やはり恥ずかしいのかな?

膝のすり傷が気になってて、湯のふちに座って、片膝立てて見たけど大丈夫、痕も残らない。
その時、湯の中に男の子がいたのに気がつかなかった。
私の女の子エッチが、よく見えてたみたい。
その子のちんちんが、上向いてるのが湯の中に見えた。
登下校の時よく見かける、たぶん6年生。
困ったような、怒ったような顔をして湯からあがった。
なんか面白いなー、そう思った。
わたし、さりげなく付け回した。
上を向いた6年生ちんちんを、もっと見たかった。

父と日帰り温泉にも行った。
やはり男湯。
大人が二人、ロッカー通路をふさぐように並んで、タオルで体を拭いてた。
すいませんって言いながら、私、両方の大人のお尻を、手の平で押して無理に通った。
振返った。一人はどこかへいった。
もう1人は、ちんちんが大きなキノコになってた。
私、その人のそばに行った。大人キノコを近くで見たかった。
私の子供エッチ、見られても気にしない、気にしない。
その人、かがんで両手で私の腰をつかんで、私、持上げられて、私のエッチにキノコが押付けられてて、くすぐったーい、でもなんか、温かくっていぃ気持ち。
誰も見てない。
私、子供だからエッチの相手は無理だよ?
その人はイスに座った。私、向合ったまま膝に股がった。
キノコは押付けられたまま、見上げた瞬間、ぎゅって首を抱かれて、んん~、やだ~ぁ、キス~。
誰も見てない。
やっと放してもらって、あ~ん、もう終わり?
ばいばいって、手を振った。

5年生になって、新しいおうちに引っ越してもう銭湯の男湯には行かなかった。

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母と一緒にSEXを目撃してしまった

  • Posted by: moe
  • 2013年7月 9日 13:42
  • その他

小学生の時に母と海水浴にいった時の出来事です。

日が暮れそうになったから海岸から駐車場に戻ったら、僕らの車の近くで大人の女性が男性2人組に立ちバックされてました。
そばに小学生くらいの女の子もいたのでその母だと思います。

着ていたビキニは膝まで脱がされてて、おっぱいもモロ出しでした。
明らかに嫌がっているしぐさが見られましたが、一方で喘ぎ声も出してました。

母は俺にそれを見せまいと、車に戻ることはあきらめて海岸にもう少しいようかってことになりましたが、
明らかに様子が変になり、多少興奮気味でした。

今でもエロビデオとは比べ物にならないくらいリアルで、今でもズリネタです。

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若夫婦との交際

  • Posted by: moe
  • 2013年6月28日 11:08
  • その他

こんにちは、私は33才(妻32歳)の会社員です。
先日同じマンションに若い夫婦が引っ越してきました。

引っ越しの挨拶に来た時に、とても清々しい夫婦で若奥さんはとても清楚で感じのいい人でした。
そんな若奥さんに家内も共感を持ち、すぐに仲良くなり食事や買い物等で家族ぐるみのつきあいをするようになりました。
家内は若旦那に興味があるようで話しているときはウキウキととても楽しそうで、見ている私が焼き餅を焼きかねない程でした。

ある時、家内とSEXの最中に

「あの若旦那に抱かれてみたいか?」

と聞いたところ

「エッ、なにいってんの?」

とまんざらでもない様子。
私は、

「夫婦交換した事を想像してみないか?」

と言い、その夜は、いつになく妻と共に異常に興奮したSEXをしたものでした。

そんなある日、若夫婦を招いて我が家で、家内の誕生日パーティーを、する事になり、楽しいひとときを過ごしていましたが、家内が飲み過ぎてしまい、飲みながら寝てしまいました。
私とご主人で妻を抱き支えて寝室へ連れていきました。

その日の朝の妻は、自分の誕生日パーティーに気をよくし更に、以前の若旦那との夫婦交換の話を思い出し、入念に化粧をしていたので、ご主人ともしかして触れあうこともあるかも、また、その乗りで終わってからSEXをしようと話していたので、かなりセクシーな下着も付けさせていた。
そんな事をふと思い出し、いたずら心でご主人に

「家内の着替えを持ってくる間に服を脱がせて楽にしてやってくれないか?」

とお願いし、着替えを取りに行った後、こっそりと部屋を除いていました、
若旦那は家内の服を丁寧に脱がした後、なんと家内にキスをしているじゃ有りませんか。

しかも片手は妻の内股をまさぐり。。。
私はびっくりして、一瞬立ち止り、暫く間を置き、そのまま着替えを持ってなにも見て無かったような振りして部屋へ入りました。
若旦那も、ちょっと焦っていましたが、素知らぬ振りをして居間へ向かいました。
私は興奮したと同時に、さらに良い事を思いつきました。

以前家内とSEXのネタにと買った興奮剤を持って居間へ戻り、若奥さんのワインに混ぜ、そのまま雑談を続けていました。
暫くすると、若奥さんが私も酔ったみたい、と言いだし隣の和室で寝てしまいました。
すかさず私は、ご主人に

「さっき見てましたよ、家内を気にいって貰ったようですが、一度抱いてみないか?」

と聞いたところ、ギョッとしながら

「すいません、でも良いんですか?」
「もちろん交換条件は有るんですけどね。」

と言って若奥さん勧めた先ほどのワインに催淫剤が含まれていてこと、更に妻は、ご主人を気に入ってることを伝えました。

問題は、若奥さんが私を受け入れてくれるかが気になりましたが、意外にも若奥さんは、私にも興味を持って居てくれてるらしく、OKの返事。
それならと、お互いにそれぞれの夫婦でSEXの準備を進め、途中で入れ替わることで話が纏りました。

そして、ご主人と事を円満に進める為にルールを決めました。
お互いゴムを使用し中出しはしない事。
これを機に個別にこっそり会わない事。
決して乱暴にしない事。
さてルールも決まり実行です、
交代の時間は30分後と決め、別々に行動を始めました。
私は寝ている家内を揺り起こし愛撫を始め、受け入れ体制を整えた後、妻に

「ご主人と変わるから楽しんで。」

と伝えた。

驚いた家内を置いて居間に向かいました。
その部屋からは既に若奥さんのせっぱ詰まったあえぎ声が聞こえてきていて、私も、そっと和室に入りました。
ご主人は、奥さんへの愛撫をやめ、私とバトンタッチし、いそいそと私達夫婦が常に寝室として使用しているベットの部屋へ向かっていきました。

私は目の前の若奥さんへ添寝し愛撫を始め、そっと顔をのぞくと興奮剤のおかげか既に何度か達していたらしく、意識朦朧と言う感じで私には全く気が付かない様子でした、
先ず、指マンで猛烈に若奥さんを攻め出すと、何とも声にならないあえぎ声で私にしがみついてきました、程なくして若奥さんは

「ご主人そろそろ来て、お願い。」

と、何故か初めからご承知のようです。

私は興奮仕切った、「愚息」をグショグショの秘部に正常位から突き刺しました。
若奥さんの秘部は、ヌルヌルで、抵抗無くすんなりと私の物をくわえ込み、それでいて若さ故にしっかりとまとわり付き、つね日頃愛用している妻とのリズムは違い、すぐに絶頂感が押し寄せてきました。
其処で慌てず、気を取直しました。

何度も何度も抜き差しを繰り返し、その都度こらえきれずに漏れる若奥さんの、あえぎ声、清楚な若奥さんも、今では私の胸の下で腰を使うまでに乱れまくり首を振りよがっているのを見たらもう限界です。
あっと言う間の爆発寸前、慌ててゴムを着け、再挿入二人で共に果ててしまいました。

久しぶりに家内以外の女性と、交わり至福の時を送れました。
さて、家内の様子も気になりますが、折角なので次はじっくりと攻めようかと思いますが、若奥さんはぐったりとしてしまい、ほとんど気を失っているようでした。
興奮剤が効いたのか?、シチュエーションが、そうさせたのでしょう。

清楚な若奥さんをもう一度、攻めたくて2回目をお願いしようと思いましたが、グロッキー状態の奥さんを前に思案していると、其処へ妻とのSEXがすんだご主人が、

「如何ですか?」

と、襖戸の向うから声を掛けてきました。
その声に奥さんは慌てて起き、身繕いをして、

「トイレを、お借りします。」

と、ご主人に恥ずかしさを隠すためか、逃げるよう部屋をでました。
私が一人で居る部屋に、ご主人入って来るなり

「妻は?」

そして

「奥様は、満足なされたようですよ。」
(今まで奥さんと楽しんできたのだ。)

と、自信に満ちた言い方でした。
私は、

「妻は、どうでした?」

と、言うのが精一杯で、気を取直し、

「奥様は素晴しかったですよ。」

と、言返しました。

若いご夫婦が、身支度をして丁重に挨拶をして帰られてから、妻と私は、相手夫妻の仕草を、先に話すかで揉めましたが結局私から話し始め、妻も満足したことで、その夜は大いに双方燃えました。
そして次回の交換も確認しました。

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おばさんはエッチの先生

  • Posted by: moe
  • 2013年6月14日 08:25
  • その他

高1の昭彦だ。
オレは大発見をした。
おばさんのアソコは蛸なんだ!

おばさんは、オレのエッチの先生だ。
童貞だったオレを誘惑してくれて、初めてエッチをして以来、オレに彼女が出来たときに備えて、いま、おばさんはオレを猛特訓してくれてる。
そのせいか、最近おばさんもオレのチンポでいくようになった。それが問題なんだ。

おばさんがいくと、アソコがギューッと締まってきて、オレのチンポが動かなくなっちゃう。
押しても引いてもダメなんだ。
特に精子が出かかってるときなんかは、困っちゃう。
しょうがないから、おばさんが終わるまで待ってるしかない。

おわって、アソコが緩くなったら、今度はオレが動き始める。
まだ、おばさんのアソコはヒクヒクしてる。
だからオレは、おばさんがまたオレのチンポを締め付けないうちに精子を出しちまわないといけないんだ。
こないだは、精子が出てる最中に締められて、気分よくなかったから、

「オレが出てるときは、締めないでくれよ。」

って云ったら、

「アキちゃんがオチンチンの動かし方上手になったから、おばさん気持ちよくなっちゃって、知らない間に締まっちゃうんだよ。お汁途中で支えちゃった?ごめんね。おばさんがまた硬くしてあげるから、もう一度やればいいじゃん。」

だって。

チンポ拭いてもらって、おばさんの口で吸ってもらってたら、また硬くなった。
今度は、おばさんが上になってやってくれた。
さっきのオレの精子が中に残っていたらしく、中はヌルヌルしていて滑りがよくなった。

「また出そうになって来た。」

ってオレが云ったら、おばさんお尻をうんと動かして、オレのチンポから精子をすっかり絞り出してくれた。
まるでミルク絞り器だ。

「アキちゃん、もう出たの?」

オレが

「うん。」

て云ったら、

「じゃあ、今度はおばさんに少しさせてね。」

っていって上でズッコズッコ動いて、

「アキちゃん、もう少しそのままでいてね。」

って云いながら、

「ああ、ううーん。」

って云ってまた少し締め付けてきた。
そしたら、プニュッっていうような音がして、アソコからオレのチンポが押し出されちゃった。
オレ、思わず笑っちゃったよ。
おばさんも笑ってた。

股ぐらやお毛毛のあたりがドロドロ・ヌルヌルしてたけど、おばさんが暖かいお絞り持って来て綺麗にしてくれた。
それが終わると、パンツを履かせてくれて、オレの上になってキスしてきた。
おばさんのキスはベロを入れてくるのできもいけど我慢した。

やっと終わってくれたんで、オレは起きあがって、服を着た。
おばさんは3000円お小遣いをくれた。
おばさんのアソコは、蛸だ。

おばさんは、胸がDカップかEカップあって、ちょうど良くぽっちゃりしていて、でもそんなにデブじゃない、どっちかいうと好きな体形。
オレにとっては最高のセフレ、いつでもエッチさせてくれるうえに、中出しOK、そのうえときどきお小遣いくれる。
同級生の若い子には熟女の魅力だ。

でも、おばさんのお口はスッポンみたいだ。
おばさんはキスが好きみたいで、キスすればオレのベロをチューーッって吸い取ろうとするし、とくにオレのチンポに吸い付いたらなかなか離れない。
オレが我慢出来なくなってきて、

「出ちゃうよぅ」

と云っても、平気で吸ってる。

チンポの根もと辺りで何かが爆発して、精子が飛び出してくると、チュウチュウ全部吸い取って、飲んじゃう。
何度も出して、出なくなっても、未だ吸ってる。

オレくすぐったくなって

「もうやめてよ、出ないよ。」

っていうとやっとお口を離して、

「アキちゃんのカルピス、おいしかったわよぅ。」

だって。おばさんのお口はスッポンだ。

おばさんは、ママの姉さんだ。
ママより4才年下だって云ってたから、たしか40才のはずだ。とにかくスケベだ。
おばさんは、オレのチンポをアソコに入れて、下のお口でもオレの精子を飲む。
若い男の子の精子は、若返りに良いんだそうだ。

普段はおばさんがオレに跨ってやるんだけど、昨日は珍しくおばさんが仰向けにねて、

「さ、アキちゃんの好きなようにしていいわよ」

っていうから、手でアソコ開いてよっく観察してやった。

指を入れてみると、おばさんのアソコは、雨に濡れて帰ってきた猫みたいに濡れてた。
チンポがキンキン立ってきて痛いくらいだったので、オレはおばさんの足の間に入って、被さるように上になり、正常位でやってみた。
おばさんの手がオレのチンポを引っ張って、アソコに入れた。

おばさんは、よくお尻を回すように動かすから、オレもやってみたが、うまくいかなかった。
すぐ射精しちゃった。

「さっき飲んであげたばっかなのに、もうこんなに出してぇ。アキちゃんは元気なのね。」

といいながら、アソコをティッシュで拭いていた。

お陰で最近、オレはセンズリを掻かなくなってきた。
夢精も暫くしてない。
オレの精子は、全部おばさんに取られちゃうからだ。
おばさんはドンドン若返って、きれいになってきた。

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大柄な奥さん

  • Posted by: moe
  • 2013年5月31日 08:25
  • その他

去年の夏、俺は新入社員だったんだが、先輩(♂)の家で夕食をご馳走になったときの話だ。

家に呼ばれたのは俺ともう1人、同期の女子社員C。
Cはいかにも「ギャル」な可愛い子で、細身の体をくねらせながら

「もう、飲めませぇ~ん。」

なんてシナを作るタイプだ。
正直、俺の好みじゃないんだが、先輩はお気に入りらしい。
その子だけ招待するのは不自然なんで、ついでに俺も呼んだんじゃないか・・・と、今でも思ってる。

まあ、俺は飲めれば満足なんで図々しくお邪魔したが、初めてお目に掛かった先輩の奥さんを見て、正直びっくりした。
「先輩より9歳下」とは聞いてたが、こんなに美人とは。

奥さんは美由紀さんといって、32~33歳くらい。
茶髪を縦巻きにした「いかにも女の子」なCとは真逆で、目鼻立ちがきりっとした宝塚男役風の美人。
薄化粧で、きれいにまとめた黒髪がいかにも活動的な雰囲気だ。

結構ガタイが良くて、165cmはありそうな上背に広い肩幅。
聞けば学生時代は水泳選手で、国体候補にも選ばれたそうだ。
もっとも引退して長いせいか、肌は白くてそれなりに肉も付いてる。
といっても弛んでる感じじゃなくて、体育会系というか骨太な印象。
袖なしワンピースだったが、服越しにも胸や尻はかなりのボリュームだと分かる。
ズバリ俺の好みで、会った瞬間チンコがピクンとした。

美由紀さん、性格も男っぽいというかサバサバした姉御肌だった。
俺や同期に気を使わせないよう、酒や料理を切らさぬよう、時おり覗き込む息子(5歳くらい)の相手もしながらテキパキ動く。

「A君(←俺)もどうぞ~。」

なんてテーブル越しにビールを注いでくれたんだが、前屈みになるとボタンを2つ外したワンピースの胸元からEかFはありそうな巨乳の谷間が・・・。
暑かったせいだと思うけど、目のやり場に困るというか思わず凝視しちまった。

先輩は奥さんの様子に無関心らしく、夢中でCと談笑してる。
さすがに美由紀さんは気づいたらしく(ガン見してたから当たり前だけど)、料理を置きながら俺の隣に来ると耳元でそっと

「こらぁ、どこ見てたの~?」

笑顔だったし怒ってる風じゃなかったが、恐縮するしかない俺。
妙に色っぽいアルトボイスに、身を縮こまらせながらも股間はしっかり充血し始めてた。

宴席は進み、子供を寝かしつけた美由紀さんも本格参戦した。
この時点で先輩はかなり出来上がってて、真っ赤な顔でグラスを空けてた。
時間を気にし始めたCに

「ん~?明日は休みだ。泊まってけ!」

と命令。
美由紀さんも

「いいのよ。A君も泊まってらっしゃいな。」

と屈託ない。
お言葉に甘え、腰を据えて飲み始めたんだが・・・美由紀さんは強かったな。

俺も酒は相当強いんだが、美由紀さんは焼酎ロックをグビグビ空ける。
そのうち目はちょっとトロンとしてきたが、口調はしっかりしてて、早くもヘベレケ状態の先輩とは大違いだ。

その先輩、奥さんが目の前にいるってのにCにべったり。
肩に手なんか回して馬鹿笑いしてるが、既にロレツは回ってなかった。
Cもかなり回っててキツいらしく、本当は嫌なんだろうが、先輩の手を振り払う気力もないみたいだ。

「うちの人、飲むといつもこれなのよねぇ。」

美由紀さんは諦めてるというより、隠れてコソコソ浮気してるわけじゃないし・・・って感じか。
どっちにしても、できることじゃないよな。

先輩は基本Cと喋りたいらしく、俺は聞き役しながら美由紀さんとお話。
時おり

「なぁそうだろ、A?」

と先輩に振られたら、

「はい、そうっスねえ。」

なんて相槌を打つが、話の中身は耳に入らずついつい視線は美由紀さんの大きな胸元に向いちまう。
最初は普通に談笑してた美由紀さんだが、再び俺の耳元に口を寄せて

「こらぁA君、また目線がエロいぞ~。」

そっとささやく低めの声が堪らないっス。

「いやあ、だって・・・どうしても・・・ねぇ。」

酔いで気が大きくなった俺が小声で返すと、ニヤリと笑って

「ふう、暑いわねぇ~。」

ワンピの第3ボタンを外し、襟元を摘んでパタパタし始めた。
サービスのつもりか?

おおっと身を乗り出し、体は正面を向きながらも横目で凝視する俺。
淡い青ワンピの襟元はかなりはだけ、巨大な肉丘の深~い谷間がモロ見えだ。
わずかに覗くブラはライトグレーだったな。

しかも美由紀さん、体を寄せながら、ごく自然に俺の太股に手を置くし・・・。
後で聞いたら飲んだときの癖というか、深い意味はなかったそうだが、俺は一気に酔いが回るというか醒めるというか、身を硬くした。
ついでに股間もさらに硬くなった。

『もしかして・・・誘われてんのか?』

心臓バクバクの俺は、なるべく自然に手を美由紀さんの膝へ置いてみた。
いや、今から考えたら、どう見ても不自然だったけどな。
ワンピの裾は膝上で、夏だから中は当然むっちり生足だ。

思ったより硬めだったけど、スベスベの肌に興奮が高まる。
目の前じゃ、泥酔から酩酊へ移りつつある先輩と目も虚ろなC。
今にして思えば、とんでもない大胆な行為だったな。

「あらぁ?」

俺の予想外(?)のお触りに、美由紀さんが少し驚いたように体を起こす。
俺の太股に置いた手が動いて、指先が偶然股間に触れた。
ビクッとする俺の耳元に、美由紀さんが顔を近づける。

「ふふ・・・何か手応えがあったわよ~。」

悪戯っぽくて妖艶な笑みに、俺の興奮がグッと高まった瞬間、ドテッという音がして、目の前で先輩が仰向けに倒れた。
酔い潰れってやつだ。
ギャルCは既に、ちゃぶ台に突っ伏してる。

「あ~あ、仕方ないわねぇ。」

美由紀さんは呆れ顔だ。
俺はおずおずと聞いてみた。

「ええと・・・旦那さん、どこかに運びましょうか?」
「いいのよ。この人、こうなるとテコでも動かないんだから。」

美由紀さんは立ち上がると隣の部屋からタオルケットを持ってきて、畳でいびきをかき始めた先輩にかけた。
いかにも手慣れた感じだったな。
さすがにCを雑魚寝させるわけにはいかず、俺が隣の部屋に運んで寝かせた。
もう爆睡状態だった。

「さあ、飲み直そ!」

あっけらかんと俺の隣に座る美由紀さん。
とんでもない酒豪だな。
旦那が寝て気が大きくなったのか、それとも単に暑いだけなのか、いつの間にか襟元のボタンは4つ目も外され、豊かなオッパイを包んだブラが丸見えになってた。
堪んねぇ~。

「A君てさぁ、彼女とかいるの?」

美由紀さんが小声で訊ねてきた。
手はやっぱり俺の太股の上だ。

「いえ、今はいないっス。」
「あらぁ、若いのに勿体ないわねぇ。」

手を進めた彼女の指先が、再び股間にタッチ。
さっきは偶然っぽかったが、今度は意図的・・・のような気がした。

「ふふ・・・だからここも張ってるのかな。」

ズボン越しに美由紀さんの指が勃起をなぞり始めた。

酒が入ると勃起力が衰えるって話をよく聞くが、俺は飲む量にもよるけど、それほど影響ないな。
むしろ飲んだら性欲にギアが入るくらい。
確かに感度は鈍くなるかもしれんが、このときはチンピクに影響するほどの酔いじゃなかったし。

股間をまさぐる美由紀さんの指に力がこもる。先輩は高いびきだ。
俺は少し気を大きくして、彼女の太股に手を置いて指を滑らせてみた。
裾から手を差し込むと、素足の太股は滑らかな手触りだった。

「んふっ・・・。」

美由紀さんは股間のファスナーを摘んでジジジ・・・と引き下ろすと、手を差し込んで、愛おしそうにトランクス越しにチンコを撫でた。

「うわっ・・・硬い・・・。」

息を飲む美由紀さん。
もう一方の手でボタンをさらに外すと、ワンピの前が完全にはだけた。
俺は誘われるように、太股を撫でていた手を離し胸元へ。
むぎゅ~っ。
ブラジャー越しにも柔らいオッパイは、手に収まりきらないボリューム。
自然と鼻息が荒くなった。

「もう~・・・見かけによらずエッチよねぇ。」

俺の見かけはともかく、美由紀さんは俺の手を取りブラの中に差し込んだ。
指先に広がるむっちりした肉の質感と、先端に少し硬い乳首の感触。

「あ・・・ん・・・。」

美由紀さんは目を瞑って低い声を上げながら、もう一方の手でトランクスの前を押し広げてチンコを引っ張り出した。
当然フル勃起だ。

「うおっ・・・。」

大きめの手で肉棒を握られた瞬間、思わず声が漏れちまった。
もう旦那が目の前で寝てるのも忘れて、美由紀さんの白い首筋に唇を這わせ、ブルンブルンの巨乳を揉みしだく。

「ああ・・・いいぃ・・・。」

喘ぎ声を押し殺しながら、チンコを握った彼女の手が上下に動いた。

「太い・・・硬いわぁ・・・。」

竿に添えた手の動きを速めながら、美由紀さんがつぶやく。

「あぁ・・・そんなに激しくすると・・・。」

悲鳴のような声を上げる俺の口を手で押さえると、美由紀さんは身を屈めて天を突くチンコをパクリと咥えた。
勃起を包み込むヌメッと暖かい感触。腰が抜けそうだ。

じゅるる・・・じゅるる・・・。
口紅を引いた唇から太い竿が出入りするたび、股間から全身に快感が広がる。
目を開けると大口を開けて寝てる先輩の姿。
焦って気持ちが萎えそうになるが、美由紀さんのフェラテクが勝った。

「うう・・・出ますっ・・・。」

情けない声を上げた次の瞬間、チンコの先端から生暖かい液体が噴出した。

「んがっ・・・んぐっ・・・。」

俺の腰はガクンガクンと上下動した。

しばらく股間に顔を埋めてから、ゆっくりと顔を上げた美由紀さん。
満足そうな笑顔で立ち上がると、何も言わず俺の手を取って立たせた。
放心状態の俺は、萎えかけのチンコ丸出しのまま彼女に続いて部屋を出た。

連れて行かれたのは風呂場の脇にある洗面所だ。
美由紀さんは洗面台でザーメンを吐き出すと、

「もう~、いきなり出すんだもん。それもあんないっぱい・・・」。。

そのまま俺に抱きついて唇を押し付けてきた。
差し込んだ舌が俺の口内をかき回す・・・ううっ!ザーメン臭い。

それでも興奮しまくりの俺。
唇を押し付けてヨダレを交換しながら、はだけたままのブラウスの襟に手を差し込んで巨乳を揉み揉み。
たっぷり放出して半勃起まで後退しかけたチンコは、予想外の展開に再びグイッと頭をもたげた。
若さというか・・・たまたま5日ほど禁欲してたせいもあるんだけどな。

美由紀さんの肉厚なガタイを抱き締めてオッパイを揉みながら、もう一方の手で彼女の尻をまさぐる俺。
おおっ、こっちも半端ねえ重量感だ。
ワンピのスカートをたくし上げ、パンティーに包まれた巨尻の感触を楽しんだ。

美由紀さんも興奮したらしく、そのまましゃがみこんで再び勃起をパクリ。
勢い良く顔を前後させたら、チンコはすぐにフル勃起に回復した。
とはいえ、2回も口内発射する気はさらさらない。
俺は美由紀さんの手を取って立たせる。
彼女もその気らしく、洗面台に手を付いて尻を突き出してきた。
そのままスカートを捲くり上げ、ブラとお揃いのグレーのパンティーをずるり。
足首まで下ろしたところで、彼女が自分で小さな布を取り去った。

下半身裸にして尻肉を開くと、肛門の下にピンクのアワビがパックリ開いてる。
いや、今どきアワビって表現もどうかと思うが、本当にそんな感じだった。
指でなぞるともうビチョビチョ。
下の毛は濃くて、色っぽさ3割増量だ。

目を血走らせた俺、人差し指と中指でアワビ全体を刺激してみた。

「あああぁ~、すごいぃ~。」

エロい声を上げてヨガる美由紀さん。
お汁の量が一段と増えた。
大粒のクリが、早くも包皮から顔を覗かせてる。
親指の腹でクリを揉みながら2本指を出し入れすると、透明な液体が大量噴出。
どうやら潮噴き体質らしい。

「ねえ・・・A君・・・入れて・・・。」

切なげな声で美由紀さんが懇願する。頼まれなくてもこっちはその気だ。
狙いを定めてギンギンの勃起を差し込むと、思いっきり腰を突き出した。

「あああぁ~。」

洗面所に響く美由紀さんの呻き声。
旦那に聞こえたらどうしようとか、もう完全に頭から飛んでたな。
それ以前に、ゴムがないとか考えもせずに挿入しちまったし。

ニュプ・・・ニュプ・・・最初はゆっくり、徐々にリズムをつけてチンコが出入りする。
さすが元国体候補生・・・だからかどうかは知らんが、経産婦の割に締りが良い。

「ああ・・・はあぁ・・・はあぁ・・・。」

パンパンと肉のぶつかるリズミカルな音が室内に響くたび、美由紀さんの口からエロい声が漏れた。

調子に乗った俺は、そのまま両手を前に回し美由紀さんの巨乳を掴んでみた。
はだけた襟元を広げブラを押し下げると、推定E~Fのオッパイがポロン。
鏡に映った乳首は濃いピンクで、さっきより肥大化してた。
俺はオッパイを揉み指先で乳首を刺激しながら、腰の動きを早めた。

「や・・・やだっ・・・。」

乳首の感度が良いらしく、美由紀さんの声が高くなった。
俺の我慢も限界に近づいてきた。腰振り速度もMAXだ。

「もう・・・もうダメっス・・・奥さん・・・。」

さらに情けない声を上げた俺。
美由紀さんは洗面台に突っ伏したまま

「出して・・・中に・・・。」

(え?いいんスか?)

などと冷静に考える余裕もなく、というかこの時点で初めて

『あ、ナマだった。』

と気づいたんだが、もう手遅れだった。
膣に突っ込んだままのチンコの先端からザーメンがドピュッ!
はい、中出しっス。
すんません。

しばらく洗面所でぐったりしてから、思い出したように身づくろいして食事部屋へ戻ったら、先輩はまだ畳で仰向けになって爆睡中。
念のため隣の部屋を覗くと、Cもスヤスヤ寝息を立ててた。

「じゃ、A君・・・あとでね。」

俺の頬にチュっとすると、1人寝室へ向かった美由紀さん。
後を追いたかったが、さすがにそれは危険・・・と考える冷静さは残ってたな。
美由紀さん相手ならあと1~2回出来そうな気もしたが、大人しく先輩と同じ部屋で雑魚寝した。

+++++++

「こらぁA、いつまで寝てんだぁ?」

先輩に起こされたとき、とうに夜は明けてた。

「お前、最初にダウンしたらしいなぁ。Cちゃんより弱いとは情けねえ奴だ、ハッハッハ」

何でも最初に俺、次に先輩がダウンしたんで、Cを隣の部屋に寝かせて自分は寝室へ引き揚げた・・・と美由紀さんが説明したんだと。
すげえ女だ。

「いや~、面目ないっス。」

俺は頭を掻くしかなかった。

結論から言えば、先輩もCもあの夜に起きたことは気づかなかったらしい。
無防備な先輩より、実はCが気づいてて後で脅されるんじゃないか・・・とひそかに警戒してたんだが、大丈夫だったみたい。

後日談だが、先輩は飲み会後、部下でもあるCに本格的に関係を迫った。
Cにその気はなかったらしく、人事のセクハラ相談窓口に持ち込んで発覚。
先輩は首こそつながったが、閑職へ異動になった。
馬鹿だねえ・・・。
まあ、もともと仕事ができる人じゃなかったけどな。

Cは結局、その年度末で退職したんだが、先輩相手に慰謝料請求の裁判を起こすって脅してきたらしい。
結局、先輩側が何十万円かの示談金を払って決着したそうだ。
いや、ベッドの中で美由紀さんに聞いたんだけどな。

その美由紀さん、旦那の不始末に怒り心頭・・・かと思ったら

「チンチン細いくせに、若い子を口説こうとか身の程知らずなこと考えるからよ。」

なんて言ってのけるのは、さすがと言うべきか。
先輩、こんなできた奥さんなんだから大事にしなきゃ・・・なんて思いながら、シフトの合間を見つけては美由紀さんとハメてる俺も俺だけどな。

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ヤンキー

  • Posted by: moe
  • 2013年5月 8日 01:28
  • その他

夜に帰宅途中ゲーセンに寄りました。
少しゲームした後店を出ると、中学の同級生のヤンキーの男2人が原チャリでたむろしてました。
もう1人茶髪の中学生ぐらいのヤンキー女も1人いました。
自転車に乗ろうとした俺をヤンキーが

「○○○やんけぇ?ちょっとこっち来いや。」

と呼び付けました。
少し話をして帰ろうとしても

「帰んなや、もうちょっといとけ。」

とか言って、俺は別に何をするわけでもなく、そこに立って3人と一緒にいました。
しばらくすると男2人が

「例の場所行こうか。」

と言い出しました。
やっと家に帰れると安心したのですが

「一緒に来い。」

と強引に原チャリの後ろに乗らされ、2人乗りした原チャリ2台で走り出しました。
ブイブイとアクセルを回しながら走り、地元なので

(知り合いに見られちゃマズイ。)

と思い俺はずっと下を向いていた。
もう閉店したスーパーの駐車場に到着し非常階段に行くと3人はタバコを吸い、その後に同級生が

「チアキ、たのむわぁ。」

と突然チンポを出した。

ウンコ座りをしていた女は無言で何のためらいもなくチンポをくわえました。
それを俺ともう1人の同級生で見ていた。
1人が終わった後、もう1人がフェラをやってもらっていた。

「お前もやってもらえや。」

と言われたが拒否した。
2人目が終わると女は精子を地面にペッと出していた。
2人に押されて、その娘の前に立ちモジモジしてると

「自分でチンチン出して。」

って言うので、ベルトを外しチャックを開けチンポを出した。
本当に何のためらいもなくチンポをくわえるとチンポの根元をつまみながらフェラを始めた。

男2人の目線が気になったが、気持ち良いのが優先して、そのまま口の中に射精してしまった。
女は精子を吐き出すとまたタバコに火を付けた。
その後ゲーセンまで送ってもらい、生まれて初めてヤンキーに感謝した。

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奈良のユースホステルで

  • Posted by: moe
  • 2013年5月 7日 08:13
  • その他

僕は今時はやらない「ユースホステル」を使ったバイク旅行が好きです。
とにかく安いのが気に入っており、昨年の夏休みには九州一周の帰りに奈良に泊まりました。
奈良のユースは何回も使っていますが、かなりきれいで泊まり客も多いのが特徴です。
そのときは外人の女性も泊まっていました。
僕はなぜか彼女と仲良くなり、夜のミーティングもそっちのけで、ツーショット状態になりました。
僕はぺらぺらとは言えませんが、その晩の英語をしゃべれる数少ない宿泊客だったためと思います。

彼女は金髪碧眼の典型的な白人外人女性で、19才の大学生。
びっくりするくらい白い肌をしていました。
またすごい美人で、女優のような印象です。
テキサス大の休み(アメリカは9月が新学期)を利用して、アジアを旅行しているそうです。
人と仲良くなるためにユースを使っているとのこと。
今日までは京都観光で明日から奈良・大阪を3日ほど楽しむらしいです。
すっかり意気投合した僕らは、明日ガイドを僕がすることになりました。

次の日は奈良の中心地をじっくり一緒に回りました。
まだ彼女は日本に慣れていなくて、マクド中心だった食生活も、ローカルな定食屋とかで日本を理解してもらいました。
夕方にもなると僕らは手をつなぎ合ってすっかり恋人気分になりました。
話の内容もプライベートなことも話をしだし、とてもいい気分です。
僕は思いきって

「僕とメイクラブしない?」

とたずねるとOKとのこと。
彼女もうれしそうでした。

予約のユースにキャンセルの電話を入れ、奈良駅近くの居酒屋で二人だけのパーティーを開きました。
日本食をたっぷり楽しんでもらい、ラブホテルに。
アメリカにはこんなホテルはなく、ほとんどが自宅か(だいたい親は黙認)車で(テキサスは16才から免許を取れる。試験も視力のみ)セックスするそうです。
僕は外人とセックスするのは初めてですが、その晩はすさまじかったです。

・声が大きい本当に声を出します。
日本人女性は声を押し殺す傾向にありますが、むこうではひたすら声を上げます(隣の人に聞こえたのでは)。
してずっとしゃべりっぱなしです。

「ここを舐めて。」

とか

「胸を揉んで。」

とかなんか命令口調。
快楽に貪欲なんでしょう。

・フェラチオが好き半端じゃなく舐めてくれます。
それもとてもうれしそうに。
日本の女性はフェラはよほど仲良くならないとしてくれないことが多いのですが、もうしゃぶるわ吸うわ玉は揉むわで全身全霊で愛おしんでくれます。

・中出しを極端にいやがる
彼女に言わせると、中絶は神様が認めていないからだそうです。
ずっと外で出すようにお願いされました。
(生でやっていたら、外で出しても妊娠する可能性はあると思うのですが。)

・体力がすごい。
その晩はまずは通常のセックスで一度。
フェラチオで立たせてもらってバックで一回。
その後もう一度やりました。
寝たのは夜中2時前でした。
朝も求められるかと思いましたが、なぜか

「セックスは朝にはしては行けない。」

と言われました。

次の朝、こっそりユースにバイクを取りに行き、彼女と一緒に大阪に移動して観光しました。
その晩もラブホテルでセックスしました。
その晩は彼女の許しを得て、中出しをしました。

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2学期のテスト明け

  • Posted by: moe
  • 2013年5月 3日 11:16
  • その他

高校の時の部活の顧問(女)と付き合ったことあります。

ワリと10人くらいいるのに出席率の悪い部だったのでいつも、俺と、他3人と先生の固定メンバーでそれなりに楽しくやっていました。

で、2学期のテスト明け(確か中間の後?)の部活解禁日に、部室(文化部だから某特別教室)へ行くとみんな帰っていて、先生しかいなかったのです。

「しまった(汗)」

と思ってももう遅く、俺と先生の二人だけで活動が始まりました。
活動と言っても、運動や練習をするわけではないので2時間後くらいには何もすることが無くなり先生と雑談をしていました。

「おなかすいたね~。」

と先生が言い、

「そうですね。」

なんか言いつつ、本音でやっと帰れると思っていると、

「先生が何かおごってあげよう。」

と勝手に話を進めて、先生の車で学校を出ました。
俺も、少しおなかがすいていたし、おごってもらえるならとついていったのですが、なんと到着したところは、学校から数キロはなれたラブホでした。
俺がビックリしていると

「驚いた?」

と先生が聞いてきます。何か喋りたかったのですが、とにかくその時は首を縦に振り

「驚いた。」

という合図でしか返事をするしかできませんでした。

「嫌なら、まだ間に合うよ?」

と、先生は聞いてくるのですが、突然「Hができる」という状況に戸惑ったもののOKしました。
とにかく、鞄とブレザーを車に隠してホテルに入りました。
ホテルの中で、他のカップルや、掃除のおばちゃんたちに会うたびにビクつく僕を先生が笑っていたのを良く覚えています。
部屋に入ると、先生が抱きついてきて、キスをしました。
そして先生にされるがままに服を脱がされ、初めてフェラチオをされてその行為だけで、気持ちよくなる前に、すぐに射精してしまいました。

精液は先生の顔や服に付いたけど、嫌な顔をせずに

「もうっ。」

と言っていました。
そして先生は、パンツだけ脱ぐと、服を着たまま俺に跨ってきました。

「いくよ。」

そう言うと俺のち○ぽをアソコに入れて腰をふりはじめました。
先生はだんだん色っぽい声を出して喘いできました。
先生の中は凄く気持ちよくて、またすぐに射精(当然中田氏)してしまったのですが、そんな事はお構いなしに、先生は腰を振り続けました。

そして、何回目かの射精の時に先生も一緒にイッたようで、物凄い声を出して、俺に抱きついてきました。

「あ~あ。やっちゃった。」

そう先生は言うと

「○○君(俺の苗字)良かったよ。」

そういって立ち上がって服を脱ぎ始めました。
先生の体は凄く綺麗で、おっぱいもでかくなく、小さくなくで凄く興奮しました。
そして先生の股から滴っている俺の精液が凄くいやらしくて興奮しました。

結局俺は、先生のされるがままになって、先生を攻める余裕も無くその日はその後5、6回してホテルを出ました。
結局、先生とは翌年転任するまでそんな関係が続きました。

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早苗の露出

  • Posted by: moe
  • 2013年5月 2日 18:09
  • その他

私37歳、妻早苗32歳子供はおりません。
妻早苗の露出趣味について聞いて下さい。

私は会社人間で最近3年位は11時頃帰宅し、ご飯を食べて寝るだけの夫婦生活でした。
ここ半年くらいの間たまに早く帰ると早苗が家には居ないことが何度かありました。
帰ってくると、友達の所へ行っていたと言います。
そわそわした様子に気を止めずにいたのですが、先日妻を見張って見ました。

何度目かの見張りの日、妻は見知らぬワンボックスカーに乗り少し離れた公園の駐車場に行きました。
すると他の2.3台の車から男が早苗の乗った車に近づき、中を覗きはじめました。
しばらく様子を見ていると、外の男達はズボンからチ○ポをだしてしごき始めます。
私も側によると、全裸の早苗がお尻を窓に向けて男のものを舐め回していました。
窓にはガラス越しに早苗のオ○ンコがパックリと口を開けています。

外の男達は

「いつ見てもスケベな女だ。しかし、いいオ○ンコだな、一発やりてえなぁ。」
「おいおい、見るだけの約束なんだぞ、変なことしたらもう見れないんだからな。」

と話しています。
私はどうなっているのか怒りよりも現状を知りたくて一人の男に聞きました。

「なんだおまえ知らずに来たのか?運のいいやつだな。あるサイトに露出予告が出るんだよ。場所とかは分かりにくいけど、この女はだいたい分かるね。俺も今日で3回目だけどな。」

見るだけの約束について聞くと。

「だからサイトに書いてあるんだよ。見るだけだってよ。おまえも車揺すったりするんじゃないぞ。何にも知らないならあっち行けよ。」

と怒られました。
しかたなく私は自分の車に戻り様子を見ていました。
それから2台車が来て外の男は全部で6人になりました。
みんな車を囲み中を食い入るようにみています。

30分位して早苗の乗った車から何か白いものが捨てられ、外の男達は争って拾いました。
車はさっと居なくなり、一人の男が自慢げに白いものの臭いを嗅いでいます。
私は近寄り

「何ですか?」

と聞きました。
すると男は恐い顔で

「俺のだからな。あっち行け。」

と言います。

「お願いだから見せてください。」

と言うと、

「見るだけだからな。」

と手の上に広げてくれました。
それは白の下着で、べっとりと女の愛液がついていました。
臭いを嗅ごうとすると男に突き飛ばされたので、私は家に帰りましたが、頭が混乱してぼーっとしていましたが、なぜだか異様にチ○ポが大きくなり自分でしごいていました。

しばらくして早苗が帰ってきましたが、私を見てびっくりした様子でご飯を食べるかと聞いてきますが、私は早苗を怒鳴り、今日のことを説明させました。
泣きながら話す早苗の露出趣味は想像を超えていました。

高校のころ友達に勧められ、使用済みの下着を3枚ナイロン袋に入れて友達に渡すと、新しい下着3枚と5千円貰えたことに端を発した。
自分の下着で男の人がオナニーするのを想像すると無償に体が火照ってしまい激しくオナニーにふけった。
もらった下着をはいたまま駅前の浮浪者が下着を鼻にあててオナニーしてるところを想像しながらオナニーするととても気持ちが良かったと言う。

大学に入り、下着売りは辞めたのですが、その大学はトイレの覗きが多く、何度もブースの下から覗かれたが、自分のおしっこをしてるところや、自分のオ○ンコでオナニーするんだろうなと思うと非常に興奮して知らないうちにオ○ンコを指で擦ってしまっていた。
駅とか外でおしっこをするときは男女兼用のトイレに覗かれるのを期待してずっと入っていたそうです。

もう覗かれたくてしかたがない状態で、短いスカートで駅の階段や、ショッピングセンターの吹き抜けの手すり際へよく行ったそうです。
男の熱い視線が太股やお尻、オ○ンコに矢のように刺さるとどうしようもない位に濡れてきてしまう。
濡れて気持ち悪くて下着を脱ぎ自動販売機のゴミ箱の上に置いた時、男がさっと手にして走り去って行った。
高校時代を思い出してトイレに駆け込み激しくオナニーをしてしまった。
もっと沢山の男に見て貰い、チ○ポを扱いてほしくてしかたがないのだが、良い方法も見つからず悶々とした日々が続いたそうです。

そして、早苗は2年くらい前にあるサイトにたどり着きました。
そこには、露出の予告をする女性のBBSがのっており、女性の露出を見ようと男達から場所の質問等がチャット形式で沢山はいっています。
その目撃報告のBBSも多く、早苗はこれだとそうそう露出予告を書き込んだそうです。

最初はノーパン・ノーブラで郊外のショッピングセンターでエスカレーターを上ったり、商品を取るふりをしてしゃがんだりしての露出でしたが、なんだか物足りなさが大きくなってきてもっと刺激的で男がオナニーをするような露出を望むようになりました。
ショッピングセンターの屋上駐車場の車の陰で早苗のオナニーシーンを男に見せたり、郊外の自動販売機置き場でのオナニーなどだんだんエスカレートしていきました。

サイトで予告をすると4・5人の男が集まり、男同士がけんせいしあって早苗に手を出してくることは無く、遠巻きに見ながらチ○ポをしごいて最後には精液を床に放出するそうです。
帰りは男達につけられるんじゃないかと心配でしたが一度も恐い目にはあわなかったそうです。

そんなある日、郊外のバス停の小屋で露出オナニーをした時に、男達は場所が分からないのか一人も来ませんでした。
諦めて帰ろうとした時に何度か見に来たことのある40代の男がやってきました。
男が一人だと恐かったのですが、見せてくれるよう頼まれてオナニーをはじめました。
男も大きくなったチ○ポを出してしごきはじめました。

いつもは遠巻きにみているのですが一人と言うこともあって、すぐ近くまで来て早苗のオ○ンコに顔を近づけてきます。
早苗もいつしか興奮してきて異様な状況に感じてしまい、我を忘れてオ○ンコをさすり、イッテしまいました。
すると男がいきなりチ○ポを早苗のなかに押し込んできてとうとう犯されてしまいました。
男が激しく腰を打ち付けている最中に、入り口に隠れるようにしてチ○ポをしごいている他の男の姿が見えました。
一番早苗が望んでいた場面でした。

早苗も極度の興奮状態になり、

「見て!見て!」

と激しく腰を揺すっていました。
早苗を犯している男は人がいるのが嫌だったらしく、早苗を自分の車に連れて行きホテルへ連れ込んで続きを始め早苗の中に放出しました。
早苗がさっきとは感じ方が全然違うので何でかと聞くので、早苗は自分の性にたいする欲望を話しました。
露出には男も理解をもっていてその後は男と二人で本番の露出にはまって行ったと言うことでした。

男と一緒だと他の男に悪さをされる心配も無いし、思いっきりできるので深く感じられるそうです。
カップル喫茶に2度ほど連れて行かれたのですが、それなりに感じるのですが男が覗いてオナニーをするのを見る快感には及ばなかった。
やっぱり複数の男に覗かれて、男達が早苗を見ながらチ○ポをしごき、精液を放っていくことが一番燃えるのだそうです。

たぶん私達は離婚します。

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兄の同級生の看護師Aさん

  • Posted by: moe
  • 2013年4月22日 06:25
  • その他

10年程前の高校2年の夏休み中、持病の喘息の検査と体質改善の治療を受けるために20日間の予定で入院。
入院した病院には4歳年上の兄の同級生(女性)のAさんが看護師として勤めていて、住んでいる家も隣同士だったので家族ぐるみの付き合いもあり、小さい時からよく一緒に遊んだりしていた。

入院中の部屋は6人部屋で、最初の数日は4人ほど入院患者がいたし、検査の予定が入っていたのでなにかしようという思いは起こらなかった。
しかし入院してから1週間後、他の入院患者が退院して6人部屋に1人だけになった。
その日はちょうど、検査が終わって体質改善の治療方法の検討に入っていたのでなにもする事がなく、おとなしくテレビを見たりしていた。

夕食後、なにもする事がなくなり、

「今日は1人だから大丈夫だろう。」

と思って悪友が

「暇だろうから。」

と持ってきたヌード写真付きエロ漫画をネタにオ○ニーを始めた。
するとオ○ニーの途中、仕事を終えたAさんが帰る前に

「Y君(俺)、1人になって寂しくない?」

と言いながら急に部屋に入ってきた。

俺はビックリして本を毛布の下に隠してごまかそうとしたが隠し切れずにばれてしまった。
バツが悪そうにしているとAさんがゆっくりした口調で

「やっぱり興味があるんだ・・・」

と言った。
俺が無言でいると

「普通の男性だと興味があるのは普通よ。内緒にしてあげるからね。」

と本をしまった。
俺が

「内緒・・・」

と言うとAさんが

「私だけの内緒があるといけないから。」

と言ってチ○チンを触ってきて手コキをしてくれた。
ビックリして

「エッ!?ア・・・」

と声を出そうとすると

「静かにしてて。」

と言って口をふさぐようにキスをしてきた。

チ○チンは手コキですぐに勃起状態になり、少しすると大量の精子をティッシュの中に出していってしまった。
俺が恥ずかしそうにしているとAさんが

「いっぱい出たね。お互いに内緒にしようね。」

と言って部屋を出た。
その後、入院患者が部屋に入ってきたりして部屋ではAさんは以前と変わりなく部屋に様子を見に来て話をしたりした。
たまに仕事が終わった後にナース服のまま呼びに来て誰もいないところに連れて行かれて手コキをしてくれた。

体質改善の治療も終わり退院が決まるとAさんが呼びに来て誰もいないところに行き

「退院だね。お祝いに特別な事をしてあげる。」

と言われた。
最初は手コキで、勃起すると

「できるだけ静かにしててね。」

と言った後、チ○チンをくわえ、フェ○をしはじめた。
俺は

「ア・・・」

とか

「ウゥ。」

としか言えず、いきそうになった時に

「いきそう・・・」

と言うのが精一杯だった。
Aさんは俺が

「いきそう・・・」

と言ってもフェ○をやめず、我慢できずに口の中に精子を出した。
Aさんは口の中に出した精子を飲み込み、

「これも内緒ね。」

と言った。

退院後、高校を卒業するまではその病院に通院していたが、卒業後に就職した関係で遠方に住むようになって他の病院に行くことになった。
Aさんは俺が実家に戻った時にたまに会ったりしていたが、数年後に結婚してその後、旦那の仕事の都合で引っ越すたため病院を退職。
数年前に俺の実家の隣に住んでいるAさんの親から

「孫が生まれた。」

と話を聞いた。

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延長マッサージ

  • Posted by: moe
  • 2013年4月16日 08:24
  • その他

新卒就職後1年余り、24歳の頃。
思い出しながら書いている。

担当地域への営業出張があり、何度か先輩・上司と訪れてしばし、1人で担当させてもらえるようになってからのことだ。
そのホテルは俺の常宿だった。
なぜ、決して要領の良くない俺が同期の中でも早いうちに、地域担当を単独で受け持てたのかといえば、その地方が俺の育った場所であり、そのぶん土地勘で長けていて、まあ地の利みたいなものが有効だったからだ。

俺はそこに、高校3年生の途中まで居た。
中2の時に両親と姉が交通事故で死んだので、叔父夫婦のところで、下宿生活みたいな5年ほどを過ごした。
高校を卒業して、大学を目指して浪人生活を送るのを境に、世話になった叔父夫婦の家を出て、俺は東京へ来た。
そして、今の会社に至る。

出張でそのホテルに宿泊する際には、俺はいつもマッサージを頼んだ。
最初は揉まれてもくすぐったいだけだったのだが、次第に、疲れやコリがほぐれる気持ちよさが病みつきになった。

「激務なんだからさ、会社にこき使われて給料も安くて、たまの出張の時のマッサージくらい、多めに見てくれっから、込み込みで宿泊費は会社に請求書で、って言っておけばいいよ。」

と、先輩がそう耳打ちしてくれた。
それ以来、月に2度くらいの間隔で派遣される泊まり出張のあるごとに、俺はマッサージを受けて心地よい眠りについた。
請求書払いにすると、気持ちよくて途中で眠ってしまっても、そのまま起こされずに済むから楽だった。

その日も俺は60分コースを頼んだ。
30か40分くらいだろうか、俺はその日もうとうとと、眠りに入り始めていた。
横向きから始まりうつ伏せ、そして仰向けになって、俺は脚を揉んでもらっていた。
とんとん、とんとん、と俺は、腰の辺りを軽く叩かれた。

「延長されますか?」
「・・・。」
「特別マッサージありますけど、どうします?」

俺はいい感じで夢うつつ状態であり、よく覚えてはいないのだが、どうやらそこで了承の返事をしたらしい。
太ももを緩やかに撫でさするようにしていた手が、内転筋の方へと、ゆっくり移ってくる。
俺の脚は半ば開き加減で、浴衣はしどけなくはだけかけだった。
内腿を柔らかにさする彼女の手が、上へあがってくる。
やがて、俺の股間に触れた。
飽くまで自然に、優しく、手の平を覆いかぶせるように、俺のチン○の全身を包んで撫でてくる。

(ああ、さわられてる。)

と俺は思った。
けれど、2・3日徹夜に近い状態で仕事をこなし、疲労を抱えた肉体は、どっぷりとした弛緩に落ち込んでいて、触れられること、撫でられることがとてつもなく気持ちいい。
半眠半醒の意識の中ではあったが、

(あ、俺ボッキしてる。)

と、それもわかっていた。
疲れマラとでも言うのか、落ちかける俺の意識とは裏腹に、チン○は次第に大きくボッキして、気持ちよさを伝えてくる。
彼女は爪の先で、触れるか触れないかのように、下からすーっと撫で上げてきたり、ボッキを両の手の平で包み込むようにして、互い違いに上下に、小さく優しくこすってきたり、タマを両手で包み込んで柔らかにもみほぐしてきたりする。
俺は感じてきていた。
チン○が勇ましく立ち上がってきているのがわかる。
俺の愚息は、下腹部に張り付くほど気張った姿になっていた。
硬く太く逞しさを増した俺のチン○は、その先端を、どうやらブリーフからはみ出させていたらしい。

「おっきい。。。」

という声が聞こえたような気がして、俺は一瞬、薄く目をひらき、自分のチン○の先っぽがブリーフからはみ出て、充血して大きく丸く膨らんでいる姿を確認した。
ぼやけた視界を開いたり閉じたりしながら、彼女にされる行為を、俺は見るともなく見ていた。

(あっ、なんだこれ。気持ちいい・・・。)

敏感になっているチン○の先の丸みに、ヌルリとした感触がやってきた。
何か、ローションのようなものでもつけたのだろう。

(うお、気持ち良すぎる・・・。)

また薄く目をあいて見てみれば、5本の指先を揃えて、先端部分の頂点から、指を開いていくようにするっと、彼女の手は亀頭を滑り降りるかのごとく俺のチン○を撫でていた。
亀頭が手の平に包まれるようになるまで指が下りて、手の平がチンポの先の丸みに触れると、そこで緩やかにクルクルとこねてくる。
クチュ、ヌチュ、クチュ・・・と、濡れ湿った音が小さくする。
指先もまた、チン○の棒部分の皮をそっとつまむように、くるくる回転させてくる。
そして返す動きで、今度は棒の半分くらいから、舐めあげるように、5本の指先を亀頭に向かって滑り上げてくるのだ。
気がつけば俺は、ブリーフを前側だけズリ下ろされて、タマの下側にひっかけられるようにされ、ボッキしてチン○を剥き出しにされていじられていた。

(これが特別マッサージってやつなんだ・・・さっきそんなこと言ってた。)

ただの延長かと思っていたけど、こういうことがあるんだ、と思った。

「ふー、、、はぁぁぁ~。。。」

と、目を閉じて快感に身をゆだね、気持ちの良さと、そのまま続けて欲しいことを、俺はため息で彼女に伝えた。
手の平いっぱいにローションを取ったのだろうか、その手でチン○が挟まれた時、「ヌプっ」といういやらしい響きと共に、ドロリとチン○の根元へ垂れていくローションを感じながら、俺のボッキは大きな快感に巻き込まれた。
少しヒンヤリするが、すぐに股間が熱くなる。
片方の手では、玉をヌルヌルにして転がされながら、もう片方の手でチン○を握られ、時に軽くねじりあげられるようにしごかれる。
それらがとてつもなくゆっくりと滑らかに、俺のチン○を導いていく。

(やばい、もう近い。。。出したい、、、)

俺がそう思うと、彼女はどこで察知するのか、俺のチン○の根元をきつめに握り、短くしごきあげて快感を持続させながら、射精させないようにするのだ。

(ああ、、、焦らされてるのか。。。)

けれど俺は、意地悪さではなく快感を感じていた。
そして、彼女の空いている方の手の指は、垂れ流しみたいに尻まで垂れたローションでべっとりの、俺の後ろの穴のすぼまりを、微妙な加減で刺激していた。
言っておくが、俺にMっ気はない。
けれど、本当に気持ちいいのだ。
間違っても、彼女は尻穴に指を差し込んでくるような真似はしない。
飽くまでゆるゆると、穴の周りをなぞるように、そーっと指先で触れてくる。

俺は、チン○の硬度がぐんぐんと増しているのを感じた。
出そうで出せない射精感に、握られた先の棒部分や亀頭も、太く逞しくふくれあがってきたように感じる。

(う、くっ・・・このもどかしさ、、、でも、めちゃくちゃ気持ちいい。。。)

思わず腰が動き出しそうになる。
突き上げて俺のチン○を彼女へ差し出したいと思った。

彼女は腰を浮かし、より快感を求めようとする俺の意思を妨げることなく、俺の脚を折り曲げ、M字開脚にさせた。
俺は身動きを封じられたように、不思議なくらいに、されるがままだった。
かつて、

(寝ている間に咥えてしゃぶってもらって、夢精みたいにイキたい。)

という願望を、俺は持っていた。
それに近かったのかもしれない。
ともかく、俺は男でありながら、マッサージ師の女性に股間をいじられ、チン○を握りしごかれながら、恥ずかしげもなく大股開きにさせられていた。
腰を浮かした俺は、とにもかくにも、気張りきったチン○を彼女に、

(手コキでも構わない、あわよくばしゃぶって欲しい。)

と言う意思表示で、突き上げたつもりだった。
彼女は俺の腰の下に脚をもぐりこませた。
脚をやや開き加減の彼女の正座の太ももの上に、俺が腰を載せるような恰好だった。
けれど、彼女は俺のチン○を放置した。
ローションにまみれた俺のチン○は、快感を求めて喘いでいるように、ひくひくしていたと思う。
射精しそうなくらい、ぬめった手でこれでもかとしごかれながら、出すことを許されない。
根元を締め付けて射精をさせまいとしつつも、またしごかれ、尻の穴まで指先でなぞられ、俺のチン○は苦しく悶えているのに、放り置かれていた。

その間に彼女は、ローショにまみれた指先で、俺の乳首を指の腹で優しくこねた。
見る間に勃起した俺の乳首を、はじくように、押しつぶすように、こねるように、彼女は指先で責めてくる。
俺はなぶられているような気にさえなりながら、全身がチン○であるみたいに快感を感じていた。

(早く、、、お願いだからチン○をさわってくれ。。。)

腰を更にせり上げて、俺は彼女に無言で懇願した。
彼女は、自分の腿に載せた俺の脚をがっちりと抱え込み、俺のチン○を柔らかく包んだ。
チン○全体が、人肌の温もりに包み込まれた。
ぬるぬるとした、温かで柔らかい感触に包まれる。
太く逞しくなった俺のチン○は、その柔らかく豊かな圧力で挟み込まれ、たちまちのうちにとろけそうになる。

そう、俺は彼女にパイズリされていたのだ。
入室の時は、眠気で意識がおぼろげでまるで意識しなかったが、今うっすらと目を開けると、彼女の白くて豊かな乳房が、ローションでぬめり、妖しく光を反射して、その巨大な乳房の中に、俺のチン○が埋もれていた。
乳房の両側から両手で、深い谷間にくるむようにして、彼女は俺のチン○を滑らかにしごき続ける。
ヌチャ、ヌチャという音の中に、乳房深くうずもれた時の「ジュポ、ヌプ」っという音がまじる。

もう俺は我慢の限界だった。
彼女にされるがまま、俺はたちまち射精した。
彼女の大きな乳房の中で、俺のチン○が暴発する。
乳房の中、奥深くに飲み込まれた時には、彼女の胸の谷間から、俺の濃厚な精液が噴き出するのが見えた。

どぴゅっ、どぴゅ。

脈打つたび、俺の精液が彼女の豊満な乳房を汚す。

(あ、ああ、、、うおお。。。)

出し切ってもなお、びくんびくんと余韻を残す俺のチン○を、彼女は長く乳房で包んでくれていた。
彼女が俺の腰を持ち上げ、俺の体をベッドに下ろすと、俺は放心したように、恍惚の中で快感の余韻に浸っていた。
そして、俺のそのチン○は、今度は彼女の別な温かさを感じた。
精液とローションにまみれた俺のチン○を、彼女はズッポリと咥え込み、フェラチオしていたのだ。
半勃起状態の俺のチン○を、根元までディープスロートし、くぐもったいやらしい音を立てて舌を使う。
手は添えず、唇だけで奉仕する彼女のフェラは、チン○がとろけるかと思うほど気持ち良かった。
このままとけてなくなってしまうのではないかというくらいに、吸い付いたり、舐めしゃぶったり、柔らかな唇でしごきあげたりするのだ。

俺のチン○はあっという間に回復し、それどころか、早くも前ぶれのガマン汁をしたたらせた。
それを口内で確認したのだろう、彼女はしごく唇の動きを早め、俺を追い込んだ。

(ああ、出る。。。出るっ。)

俺は、彼女の口内に大量の精液を射精した。
自分の精液の温かさを、彼女の口に含まれて感じながら、彼女は唇の動きを止めることなく、喉を鳴らして俺の精液を飲み下し、最後のひとすずくまで吸い取った。

荒い呼吸に腹を波打たせて横たわる俺に、彼女は、チン○の棒の部分までキレイに「お掃除舐め」をしてくれ、最後に尻の穴までを、優しく舐めてくれた。
尻穴の快感に身震いするほどの刺激を俺が見せると、彼女はようやく、

「うふふ。」

と笑い、

「はい、特別マッサは終了。」

と言った。
延長料金は、規定通りの額が後日、請求の明細に載っていたけれど、個人的な追加料金はなかった。
俺はてっきり、チップみたいなものをサービス料で取られるのだと思っていた。
あとで先輩に聞いたら、今までそんなサービスは受けたことがない、ということだった。
俺はもう1度、彼女のマッサージに順番に当たりたい思い、出張が待ち遠しかった。

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かわいそうだね、抜いてあげようか

  • Posted by: moe
  • 2013年4月 9日 08:17
  • その他

この間、男三人でスナックに飲みに行ってしばらくしたら、高校の先輩の女の子3人組が来て一緒に飲みましょうということになったんですよ。
ちなみに、みんな結婚しているし子供もいるんだけど。
俺はその中のYさんと話しているうちに、週に何回Hしていると言う話になったんです。

Y「ねえ、今週何回してる?」
俺「はっ、何がですか」
Y「何がってさ、あれよHしてる?」
俺「ええ、まあ・・・。」

と言ったものの、実はここ2ヶ月くらいしていない。
五歳と二歳の子育て中で下の子供を寝かしつける内にカミさんも寝てしまう。
時々迫ってみるけど、何かぐっすり寝てるんだよな。
でなんとなく、していないわけと話したら。

Y「えっ、してないの、インポじゃないよね。」
俺「いや違いますよ。」
Y「じゃあ我慢してるの、そんなこと出来ないでしょ、もしかしてソープ?」

何でスラスラ答えてしまったのか、自分でも良くわからんけど

俺「いや、まあひとりで・・なっ・・・」

と言ったとき間髪いれずに

Y「マスターベーションしてるの。」

と言われて、俺も先輩の口からそんな言葉が出てくるとは思わなかったし、

「オナニーしてるの。」

と言われたらピンときたかも知れないけど

「へっ?」

と言って先輩の顔を見上げたら、すごいクールな目つきだった。
目と目が合った瞬間、ムクムクと勃起しました。
ギンギンになったチンポに気づいたんでしょう。

Y「何か、かわいそうだね、抜いてあげようか。」

と小さな声で言われました。
何かいけないと思いつつも、彼女のクールな目つきが俺の心をわしづかみにしてしまったようで、こんな恥ずかしいことを話してしまったし、知られたと言う恥ずかしさが彼女の言いなりにされたいと思わせたのか。

彼女は子供が心配だから帰るといい、俺も仕事の都合で明日の朝早いから帰るということにしてスナックを出ると、近くのビルの陰でしごかれました。
しばらく振りの女性の手の感覚に、あっという間に逝きそうになったけど寸止めされて、焦らされるのを5、6回繰り返したかな。

こんな所で誰かに見られたらという緊張感と快感に我慢できなくなって

「お願いです、もう・・逝かせて・・・。」

とお願いするけど逝かせてくれないんです。
彼女を見ると勝ち誇ったような顔しているんです、膝がガクガクしてきて、しがみついたときに

「いいよ、逝っちゃって。」

とささやかれて彼女の手の中に出してしまった。
ハアハアしてると

「もう一回だね。」

と言われて、ぬるぬるの手でゆっくりとしごかれた。
それから、しごかれて6回射精させられた、プライドも何も無くなって行く自分と彼女の目つき、今思い出しても勃って来る。

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アトリエ

  • Posted by: moe
  • 2013年4月 3日 08:31
  • その他

漏れの逝ってた学校でヌードデッサンの時間に偶然高校時代の同級生がモデルとしてやって来たことがあってすごく驚いたよ。
お互い顔は知ってるものの特に話したこともない程度の間柄だったが。

向こうも俺の存在に気付いて一瞬びっくりしてた。
それからなんだか気まずそうな恥ずかしそうな顔をしてたが、先生の

「よろしくお願いします。」

の挨拶で普通の顔に戻り、堂々とした態度でみんなに挨拶してた。

それで脱ぐ部屋とかなかったから教室の奥で脱ぎ始めて・・・。
アレはすごく興奮した。
20回は思い出して抜いたと思う。
今でも思い出すと勃つ事もあるよ。

でも最初は、漏れがいたからかちょっと恥ずかしそうにしていて、漏れのほうをあまり見ないようにしてたみたいだった。
乳首も若干勃ってた。
下まで濡れるということはさすがになかったみたいだがw
モデルをやるだけあって綺麗な体だったが、当時漏れはすでに童貞ではなかったからか見慣れると興奮も収まったきたのでデッサンに集中できた。

その子もニ回くらいポーズを取り直した頃には恥ずかしさも薄れてきたみたいで乳首も引っ込んでたw
それどころか漏れのほうをチラチラと面白そうに眺めだしてきて、こっちが恥ずかしくなったよ!
ちなみに休憩時間も全裸で過ごしてたな。

それから授業が終わって教室から出たら、なんとその子が待っててくれて、ちょっとはにかんだようないたずらっ子みたいな顔で

「見られちゃったねw」

って言われて倒れそうになったよ!
頭の中はいろんな意味で興奮が渦巻いてて、なんかクラクラしてさ~w
それから二人でお茶しながら驚いただの、なんでモデルやってるのだの、談笑しまくり。

さっきまで着替えおよびオールヌード晒してた女の子が漏れの目の前で楽しそうに笑ってるのを見ながら、今度は漏れが脱がしてぇ~とか想像して煩悩全開。
漏れには芸術の才能ないってその時気付いたねw

ちなみに学校だからかデッサン中はソフトなポーズしかとってないのでアソコが見えるようなことはなかった。
それでも同級生のヌードってだけで腹いっぱいだったよw

それより脱ぐときに、上半身裸になった後スカートの中に手を入れてパンティを脱いでそれからスカートを取っていた。
着るときもその逆でスカートを付けてからパンティを履いていた。
普通逆だと思うが、どうもパンティの着脱に恥じらいを感じているらしく、なんか隠すようにしていた感じがした。

しかしスカートの中に手を突っ込む姿がかえってエッチな感じがして、漏れは余計に興奮した。
女子高生の着替えみたいだったなぁ。
実際数年前まで女子高生だったわけだが。

それから彼女と会うことはなかった。
なんか他の生徒が若いモデルで興奮気味だった(漏れもだがw)ためか、次からは割りと歳のいったモデルが来るようになった。

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ごめんね、我慢できなくなっちゃって

  • Posted by: moe
  • 2013年3月26日 08:14
  • その他

二十歳の夏に、東京に出てきてる中学の同級生だけでプチ同窓会をやった。
男女合わせて15人くらいだし、学年が同じってゆうだけで、しゃべったこともない奴もいたから、盛り上がりには欠けてた。
店を出た後、2次会をどうするかみんなで話していたが、どうせ2次会も盛り上がらないと思った俺は、密かにみんなから離れて駅に向かった。

切符を買って振り返ると、ゆかり(仮名)がとなりの券売機に並んでた。
ゆかりとは2年の時に同じクラスだったが、あまり仲良くなかったこともあって、同窓会でも全然会話はしなかったのだが、一応声をかけた。

「帰るの?」
「うん。明日予定があるから。」
「何処で降りるの?」
「〇〇〇〇駅。」
「へー、結構近いね。俺、〇〇〇〇駅。」
「そうなんだーでも私、駅から結構遠くて大変なんだ。」
「駅からどうやって帰るの?」
「今の時間だと、バスがあるかも。無かったらタクシーだけど。」
「えっ、マジで?車で送ってあげようか?駅に車止めてあるから。」
「ほんと?それだと助かるけど・・。」
「別にいいよ、近いし。」
「じゃあ、お願いします。」

そんなことでゆかりを送ることになったが、そのときは特に下心もなく、普通に家まで送り電話番号を交換して別れた。

俺が自分のアパートに着くと、タイミングよくゆかりから電話がかかってきた。

(ずいぶんタイミングいいなー。)

と思いながら電話に出ると、なんと財布を落としたとゆうのだ。

すぐに助手席を調べると、ちょうど座席とドアのすきまに財布が落ちてるのを発見した。
財布があったことを伝えると、送ってもらったのと財布のお礼にご飯をおごってくれるとゆうので、次の日の夕方会う約束をした。

俺のアパートの近くで待ち合わせをして近くの居酒屋で食事をしながら、

「最近誰と連絡とってる?」

とか、

「あいつ今何をやってる?」

みたいな話をしてたら意外なほど盛り上がって、俺のアパートで飲み直すことになった。
もちろん俺が車で送ることが条件だったが・・・。

アパートに帰り、さらに酒を飲みながら話をしてたら、いつのまにか結構酔っぱらってしまい、酒が抜けてから送ることになった。
(このときは結構下心があったので、俺の作戦だけど。)

「酒が抜けるまで、ちょっと寝るかな。そこのソファーベッドで寝て。ちょっとトイレ行ってくる。」
「うん。」

先にゆかりをベッドにいかせるのも俺の作戦。
トイレから出て、当たり前のようにゆかりの隣に寝る。

ちょっとビックリしたみたいだけど、ゆかりが何も言わないので、壁側を向いて寝ているゆかりの腰に手を置いてみる。
ちょっとビクッとした。
でも何も言わない。

今度は胸の方に手を持っていってみた。
ゆかりが無言で俺の手を押さえる。
今度はおしりを触る。
また無言で手を押さえられる。

少し強引に胸やおしり、あそこを触る。
かなり一生懸命俺の手を押さえる。

「ごめん・・、なんかHな気分になっちゃった。」
「私、まだ経験がないから・・・。」

(ズ・ガーーーーーーーーーーーン・・・処女ってことだよな・・・。さすがにまずいか・・でも、勃起してるし、酔ってるし・・・。とりあえず続行してみるか・・。)

やっぱ抵抗された・・・。

(どうしようかなー、やめようかなー。)

とか考えながらもなんとか触ってると、ゆかりが

「やっぱり胸くらいは我慢しなきゃダメかな?」

と言ってきた。

「う・うん・・、ここまできたらちょっとおさまらないかも・・。」
「そうだよね・・、家まできたら普通はそう思うよね。ごめんね。私こうゆうこと経験なかったから、何も考えてなかった。ごめんね。胸だけでいい?」

(あー、俺って悪い奴だなー、こんな子をだますようなことして・・・。)

めちゃくちゃ自己嫌悪。
でも、ちんこビンビンなんです。
ごめんなさい。

「あの・・、男って出さないと収まりつかないから、胸触るだけじゃダメかも・・。できればいかせてくれないかな?」
「え・・・でも・・、私したことないから・・。」
「お願い。手で触ってくれればいいから。」
「じゃあ、触るだけなら・・。」

そういって観念したゆかりの手を俺の股間に持っていき、ズボンの上から勃起したちんぽを触らせる。
ぎこちない感じになんか興奮して、もどかしくなったので、ズボンを脱いで直接触らせながら、ゆかりの服を脱がし生乳を触りまくる。
ハァハァとゆうゆかりの息づかいが聞こえるが、それが感じてる息づかいじゃないことはわかる。
ただ、緊張して息づかいが荒くなってるだけだ。
ちょっとショック。

どれくらいたっただろうか?
はっきりいってかなりへたくそなゆかりの手こきに相当もどかしくなってきていた。
相変わらず要領を得ないゆかりの手こき・・。
親指と人差し指でわっかを作って上下にこするだけの手こき・・・。
興奮はしているからたまにすごく気持ちよくなって

(そのまましてくれればいきそうっ!)

とかって思うんだけど、動きも力加減も単調な手こきなのでなかなかいけそうにない・・。

(こりゃいけないかもしんないな・・・。)

そこで、とりあえずシチュエーションや視覚への刺激でなんとかいこうと思い、

「ほんのちょっとだけでいいから、69の体勢になってくれない?そしたらすぐいくから、パンツは脱がなくていいし、ちょっと触らせてくれるだけでいいから。ダメ?」

と聞くと、

「それでいけるんだったら・・・私へたくそだから全然気持ちよくないでしょ?しょうがないよね。私が悪いし・・。」

と意外なほどあっさりオーケーしてもらえた。
ゆかりのスカートをまくりあげ、パンツの上からおしりやまんこを触って、ちんぽに意識を集中させると結構いい感じになってきた。
これはいけるかもと思い、ゆかりがいやがらないようにあくまでソフトな感じで触り続ける・・。

普通いくらなんでも濡れますよ。
不感症じゃないかぎり、そりゃぁー濡れますよ。
当たり前のことですよ。
でも、二十歳で処女の子が、付き合ってるわけでもないただの同級生に下着の上からとはいえまんこを触らせてる。
しかも濡れてる。
おそらく男に濡らされたのは初めての経験なんだろう・・。
そう思うとすっごく興奮してきて、
ゆかりの「指わっか手こき」でもいきそうになってきた。
どうせここまできたんだし、最後だからちょっとくらいならと思って、

「あー、いきそう、いきそうになってきちゃった、そのまま止めないで。止めたらまた時間かかっちゃうから、そのままこすり続けてね。」

と言って、ゆかりが

「うん。」

と返事をするのと同時くらいに

「あーいく、いくから止めないで。」

と言いながらゆかりのパンツをめくり、まんこを舐めまくった。
ゆかりはビクッとしたが、

「ごめん、ほんとこれなら絶対いくから、そのまま続けて。止めるとまた時間かかっちゃうよ。」

とゆうと我慢してちんぽをこすり続けてくれた。

結局、俺にまんこを舐められながらも射精させてくれた。
ゆかりは射精を見るのも初めてだっただろう。
手や髪、顔にも少し精液をつけながら

「やっといけたね。下手だから気持ちよくなかったでしょ?」

と息を切らせながら言った。

「ごめんね。なんか我慢できなくなっちゃって・・。」
「何も考えないでついてきた私も悪いからしょうがないよ。舐められたのはショックだけど・・。」
「ごめんね。ビックリした?」
「うん。かなり・・。もうふたりっきりでは会わないようにしなきゃね。」
「えっ?また遊んでくれるの?」
「ふたりっきりじゃなければいいよ。同級生なんだし。」
「わかった。じゃあ、もう少ししたら送るよ。」
「うん。」

後日談はスレ違いになるので、
こんな感じで終了です。

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あやちゃん先生

  • Posted by: moe
  • 2013年3月 6日 08:10
  • その他

当時俺は高校2年生。
通っている学校はちょっと特殊なシステムなところで、いわゆる大学のようなところでした。
知ってる人はすぐ分かる高校かもなところです。
今は他の高校と合併して名前がかわりました。

春を過ぎて学校に臨時教諭?(正式に採用されてない契約社員みたいな感じのやつ)がやってきたのですが、それが若い女の先生でした。

なんでも、大学を出たてで、俺たちとは全然歳が離れていないようで。
背が小さくて、胸が貧乳の国仲涼子みたいな人でした。
年齢も若くて俺たちと近い年齢だったから、みんな友達感覚で先生と話してました。
先生はあやちゃんって愛称で呼ばれてました。

あやちゃんは若くてかわいい先生だから、生徒たち(特に男子)から人気がありました。
それに男の先生たちにもありました。
俺があやちゃん目当てで職員室に遊びに行くと

「チッ・・・。」

て舌打ちされたり、軽く睨まれたりすることもありました。

あやちゃんの担当科目は社会科。
俺が2年の時は、あやちゃんの政治経済と倫理を1年間受けました。
やっぱ先生の気をひきたくて勉強は頑張ったし、テストでも社会科だけ学年トップを死守し続けました。

そうしてるうちに結構仲良しになってきて、テストで98点とか取ると

「あと2点だったねー、おしいねーK君wまー、遊んでばかりいないで君も勉強頑張りなさいww」
「ちょwwwwおまwwwなにあのカルトQwwwwwあんなの受験に出ませんよwwwwww」

というやり取りをしたり、反対に100点取ると

「うわ、テスト超簡単過ぎwwwこんなん小学生でも100点取れるってwwww先生テスト真面目に作ってくださいwwww」
「うわムカつくwwww次、絶対難関私大編出すわwwwwww」

というやり取りをする仲になりました。

最初は職員室に押しかけにいって雑談したり、おすすめの本(哲学、心理学、社会学など高校生には難しかった本。先生はこんなの読んでるんだぞ、ガキの君にはわかんないだろって思惑がみえみえ)を貸してもらったりそういう感じでコミュニケーションとってたんですけど、途中からは携帯の番号とEアド聞いて、それで連絡を取るようになっていきました。

携帯とかメールで話すことっていったら、職員室でする雑談の延長なんですけど、それが面白くてしかたなかったです。
学校いる間は職員室で、帰宅すると携帯であやちゃんと連絡とってました。

俺の特技ってのが料理と足ツボマッサージ(痛いところをみただけでどの臓器が悪いかあてられます)なんですけど、携帯では特に料理のほうであやちゃんといろいろ話したりしてました。
○○の美味しい作り方の話~って感じで。

あやちゃんが帰宅するころの時間になると

「今日の夜は何作るの?うちはカレーだったー。」

とかそういうメールを送ったりしました。

その頃はもうあやちゃんは先生っていうより親友に近い存在だったかもしれません。

夏休みにはいってから、あやちゃんにこんな感じのメールを送りました。

「ちょwwwもうちょっとで姉貴の誕生日wwwwwプレゼントどうしよwwwwwあやちゃん女なんだからプレゼント選び手伝ってくださいおながいしますwwwwww」

そしたら

「シスコン乙wwwwwwまー、手伝ってやるよwwwwうぇうぇwwww」

という感じの返信(もちろんvip風なのは脚色です)が。

なんと姉を出汁にして、買出しという名目なんですが、デートができることになりました。
もちろん俺は童貞でしたし、彼女いない歴=年齢でしたし、これが人生で初のデートでした。

デート当日、某難波が待ち合わせ場所でした。
メールで場所と時間を決めて、そこで落ち合う段取りでした。

俺は歯磨きをして、鼻毛チェックして、眉毛整えて、ワックスで髪を立てて、とにかく出来る限りおめかししました。

いざ、待ち合わせ場所へ行こうとして、ちょっと遅刻してしまいました。
んで、ごめーんって謝りながら待ち合わせにいきました。

あやちゃんは怒った風に遅いって言って来ましたが、そんなに怒ってはいませんでした。
あやちゃんの格好は普段見るスーツ姿じゃなくって、キャミにタイトスカートにミュールって感じのくだけた姿でした。
すごく新鮮に見えました。

「こうして二人歩いてると恋人って勘違いされるな。」

って笑って言ったら、軽くチョップを貰ったりしました。

それから夏休みの間はちょくちょく会ってデートするようになりました。
主に行くのは食事とか映画でしたけど、USJとかプールにも行きました。
夏の終わりにはラブホに行って、ついにHする仲になりました。

あやちゃんも処女でした。
お互いに初めてで、なかなかチンコが中に入らなくて、笑いながら

「はいんねーwwwwどうなってんのこれwwww」
「お前のチンコが柔らかすぎなんじゃねwwwwww」

とか言ったりしました(一部脚色)。
最後はコンドームにリンスを塗ってやったらすんなり入りました。
童貞卒業の初体位は風呂場で立ちバックでした。
体が小さい彼女のあそこはとてもきつくて、奥が浅かったです。
小さいお尻を抱えてゆっくりピストン。
ぎゅーっとチンコが圧迫されてあっというまに果ててしまいました。

こういう仲になっても、やっぱり学校では先生と生徒でいようね、けじめはつけようねって約束しました。

そうして二束のわらじの生活は一年ほど続いたんですが、次の年、些細なメールから関係が終わりました。

メールで好きな歌手の話題でGLAYが好きだの好きじゃないのって話になって、

「あんな奥さんと別れてほかの女と一緒になるような男にバラード歌って欲しくない(あやちゃん)」
「いや、そういう愛の形もあるし、GLAYは良い歌出してるよ(俺)」

とかそんな感じで。
いつもなら妥協してすぐに喧嘩は終わるのに、彼女はいつもと態度が違いました。

「ああそう、じゃあもう別れよう。K君、この間○○で女の子と一緒にあるいてるの見たし。そっちと仲良くしてたら。」

そんな感じのことをいわれました。
俺は

「(゚Д゚)ハァ?」

みたいな感じでした。

ちなみにその一緒にいた人は俺の姉貴です。
先生もそれはわかっているはずなんですが。

すでにメールは着信拒否、電話も着信拒否されていました。
次の日、あやちゃんを問い詰めようと職員室に押しかけました。

職員室に行くと、あやちゃんはいつもとは違う様子でした。
妙に他人行儀な感じの。

「もう電話もメールもしてこないで。あなたは私には必要な人ではなくなった。」

と言われました。
茫然としました。

「あのときのは俺の姉貴で俺は浮気していない。」

っていいました。

あやちゃんはそれを制止して

「もともと教師と生徒なんて、そういう関係が間違ってたと思う。もうこんなのは終わりにしよう。」

冷たく言いました。

俺は気を取り直して、少し大人ぶった態度で笑いながら

「ああ、じゃあもういいよ、ありがとう。」

っていいました。
ぎこちない笑いだったと思います。

なんの気まぐれか、あっさりと二人の関係は崩れてしまいました。

別れを切り出された夜、人生ではじめて不眠症と拒食症と常時倦怠感を味わいました。
つねに胸焼けを起こしているような感じで呼吸がし辛い感じです。

俺のほかに不眠症ってなったことある人いますかね。
あれは辛いですよね・・・眠くて寝たいのに1時間置きに目が覚めるんです。
辛いです。

それから俺とあやちゃんの接する態度が変わりました。
俺もあやちゃんも互いに無視し、近くにいても視線をあわせなくなりました。

3年の秋頃、一人難波に買い物に行ってたときに、偶然、あやちゃんを見かけました。
あやちゃんは男と一緒でした。
良く見たら学校の同じ社会科の教師でした。
はじめは学校の用事で何か買出ししてるのかと思いました。
でも、それにしては嬉しそうに男の腕を組んで歩いています。
俺はそれを見てその場で固まってしまいました。
時間が止まったように本当に何もかもが止まってしまったんです。

ずっと彼女のことを見ていると、その視線に二人が気づきました。

「おー、Kじゃないか。」

男のほうが楽しそうに声をかけてきました。

「先生デートですか。」
「いやー、そう見えるか?あっはっは。」

握り締めた両手の指の爪は血が出て痛いほど皮膚に食い込んでました。

「仲良さそうで良いですね。」
「このこと周りに言っちゃ駄目だぞ。」
「もちろん誰にもいいませんよ。」
「お前もこのあたりで買い物するのか。」
「今日はたまたまです。」
「そうかー、あんまり学校の子に会ったらよくないからなー。」
「もっと遠くでデートしたらどうですか。」
「そうだな、今度はUSJ行くんだ。」

あー、なるほど、そういうことかと思いました。
他にもオキニの男がいたんですね先生。
大人はきたねーなと思いました。

それから彼女のことはふっきれました。
これまでどこかうじうじ想いを抱えていたんですが、風がふっと全てを吹き飛ばしてくれたようなそんな気持ちになりました。

大学は住んでいるところの近くに進学しました。
勉強もバイトも頑張るから・・・ということで、一人暮らしを許してもらってアパートを借りて一人暮らしをはじめました。

2年の終わりに成人式があり、終わったあと、高校のクラスで同窓会がありました。
うちはDQNが多かったんですが、そいつらはDQNに磨きがかかっていました。
なんというかチョビ髭生やしたオレンジレンジが一杯いました。
その時仲の良かった女子に教えてもらったんですが、あれからあやちゃんがすぐに彼氏と別れたことを知りました。

数日後、俺の携帯に見知らぬところから着信がかかってきました。
取ると、出てきたのはあやちゃんでした。
なんでも、あの女子から俺の連絡先を聞いたというのです。

「今更何の用?っていうよね、やっぱり・・・。」
「言いたいことわかってるじゃないですか先生。」

よりを戻したいと先生は言いました。

「お断りですね。今更、付き合っていた男が駄目だったからって、昔の男に乗り換えようなんて虫が良すぎだと思いませんか。」
「ごめんなさい。将来性で乗り換えたと思われても仕方ないよね・・・。」
「思われても仕方ない?(゚Д゚)ハァ?実際そうなんだろ。なんだよその言い方。」
「ご、ごめんなさい・・・。」
「第一、今が駄目だったから前の彼氏でいいやってナニソレ。」
「今でもK君のこと好きだから・・・。」
「嘘つくなよ!もっとマシな嘘付けよ!」
「嘘じゃないよ!」
「見え透いた嘘だな。」
「そうだよね、あたしみたいな女信じれないよね。」
「ああ信じれないね。男の財布でほいほいケツ振るような女なんか信用できない。」
「ごめんね・・・ほんとにごめんね。」
「謝ってすむ問題じゃないだろ!」

声を聞くたびにムカムカしてきて、まだ話も終わらないのに電話を切ってしまいました。

そしてあのときされたことと同じように反対に着信拒否してやりました。

でも実は俺、まだ先生のことが好きだったんです。
だけどこのままよりを戻したらまた裏切られるってそんな不安と、男に取られた悔しさと、乗り換えていったあやちゃんへの怒りがあったんです。
だから首は縦に振れませんでした。
戻れるなら昔のあの頃に戻りたかったです。
また最初の白紙から始めなおして恋をしたかったです。

それからすぐに先生がリストカットしたと電話がありました。
俺の実家から。
あやちゃんは俺の実家に電話をかけようと悩んでいたそうです。
病的に。
でもどうしてもできなくてリストカットをし、幸いにも死ぬ直前に見つかって病院へ。
持ってた実家の連絡先を見つけた親御さんが俺の実家に連絡し、それが俺にきたということです。
すぐに病院に向かうと、病室で向こうの親御さんと会いました。

自分が捨てられて、そのとき初めて俺にしたことの重大さを知ったこと、後悔していたこと、やり直したいこと、そういったことをいっていたと教えられました。
彼女は精神科に通っていて、どうしようもない状態にまでなっていたそうです。
向こうの親父さんは俺に詰め寄って、娘を支えられるのは俺しかいないから、なんとかお願いできないだろうかって頼み込んできました。

「もう自分たちの力では無力で支えきれない。」

そういいました。

胸の奥で熱いものを感じました。
というか、俺はなんてバカなんだって思いました。
一度失った彼女をまた今度も失いかけたからです。
心の中じゃもう好きで好きでしかたないのに、かっこつけた理性でストップさせていた俺は心底バカだと思いました。

それから俺は面会時間中ずっと彼女の手を握って彼女が起きるのを待ってました。
彼女の手は柔らかくて温かくて、懐かしい感触がしました。

何時間か経って彼女がようやく目を覚ましました。カーテンで仕切られたベットに寝る彼女。
親御さんたちは俺に任せて帰っていて、二人っきりでした。
寝たきりの彼女はゆっくりと俺のことを見つめて、それから触っている手を見つめて、また俺のほうを見ていいました。

「顔、大人になったね。」
「久しぶりだからな。」
「わたしのこと怒ってる?」
「怒ってない。」
「ねえ。」
「なに。」
「あのさ。」
「うん。」
「やり直せないかな、わたしたち。」
「あれから考えたんだ俺。」
「うん。」
「俺、変なプライドがあって避けてたんだけど、本当はあやちゃんのことが好きなんだって。俺は本当に好きなあやちゃんをまた失ってしまうところだった。俺はあのときは教師と生徒の関係で迷っていたあやちゃんを強く引きとめることができなかったね。俺のほうこそ謝るべきだったと思う、ごめん。」

あやちゃんは堪えていた涙をどっと流して泣き出しました。
それにつられて俺も我慢が崩れて滝のような号泣。

「謝るほうは私のほうだよ・・・K君は何も悪くないよ・・・。」
「俺、何があやちゃんのために良いのかわからなかったんだよ。ごめん。でも、もうあやちゃんを失いたくない。」
「私ももうK君のそばにずっといたい。」

もう涙も鼻水もでまくりです。
顔もくちゃくちゃになって二人で泣きました。

あやちゃんはそれから2週間して退院しました。
病院でみたときよりだいぶ血色もよくなって戻ってきました。
精神的にも落ち着いて、リストカットする気もなくなったようです。

ポージーリングというのを知っているでしょうか。
指輪の内側に誓いや願いを刻んだリングのことです。
ずっと一緒に愛し合う、そういう誓いを刻んだリングを二人で交換しました。
今はそれを左手の薬指につけています。
まだ俺は学生なので結婚は先の話なんですけど、いつか結婚する日まで永遠の誓いのかわりにリングを交換したんです。
本人もそれで満足したようで、もう手首は切らないっていってくれました。

彼女は今はまた元気になって教鞭をふるってます。
彼女はは

「なんですかそれ、先生結婚してるんですか?」

って薬指の指輪を生徒に指摘されるたびに嬉しそうに報告してきます。
今はマジで幸せです。

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石原さとみ似の先輩と

  • Posted by: moe
  • 2013年3月 1日 08:51
  • その他

友達とその先輩と4人で温泉旅行に出かけました。
豪華な料理とお酒で、みんな酔っ払っちゃって。

それから温泉に入ろうということになったのですが、私は生理が終わったばかりで。
ちょろちょろって残りが出てきたら他の人に悪いから、

「内風呂に入る。」

って言って、大浴場には行かなかったんです。
で、友達とその先輩の1人は大浴場へ出かけていって。

一人友達の先輩が残ったからどうしたんだろうって思っていたら

「私も生理だから。」

って。
単純にその時は

(そっかぁ・・・。)

って思ったんだけど。
でもそしたら、

「一緒にお風呂入っちゃおうか?」

って。

(なんでそんなことするんだろう?変だなァ。)

と思いつつも、断るのも悪い気がして一緒に入ったんです。
で、仕方なくって一緒に部屋についてる内風呂に入って。
最初は

「お風呂入ったとき、どっから洗うの?」

とか、普通に話ししてて。
(友達の)先輩も普通に体洗ったりしてるから、

「なんだ、変に思ってて自意識過剰だったなぁ。」

なんて心の中で照れてたら

「髪の毛洗ってあげよっか?」

って。
すっごいビックリして

「え?いや、いいです。」

とか急に丁寧な口調で断っちゃったりしてw
でも

「洗ってあげるよー。アタシ上手なんだよー。たまに彼のも洗ってあげるんだー。」

って言うから、

(あ、彼がいるんだ!なんだ。やっぱりドキドキしちゃったりして恥ずかしー。)

とかって油断(?)しちゃって。

「じゃ、お願いしま~す。」

って洗ってもらったんです。
そしたら、ホントに髪の毛洗ってくれるの上手で気持ちよくって。

「気持ちい~!」

って喜んでたら、

「ほんと~?そしたらさぁ、体も洗ってあげるよ~。」

って・・・。
もうこりゃやっぱヤバイ!って思ったんだけど、でももしかしたらやっぱりただ親切なだけなのかも・・・とかも考えたりして。
変に断るのも逆に意識してると思われたらイヤだから、

「えー!わるいですぅー。」

とかって濁そうとして。
でも

「いいから。」

って。
いきなり自分の手にボディーソープつけて、それでアタシの体を洗い始めたんです。

(やばい!やばい!)

って思ったんだけど、でもなんかそういう時って変な心理(?)になっちゃう。
なんか断れないっていうか。
されるがままで・・・。

最初は腕とか首で、その後背中向けるように言われて。
背中を洗われて、そのあと後ろから前に手を伸ばされオッパイを・・・。

さすがに恥ずかしいような恐いような気分になって

「そこは自分で洗う・・・。」

って小さな声で言ったんだけど

「いいから、洗ってあげる。」

って・・・。

「いいから、洗ってあげる。」

って言われてからは、確信しました。

「あ、この人バイなんだ・・・。」

って。
なんで「ビアン」でなくて、「バイ」だと思ったのかは、今考えると不思議でなんだか笑っちゃう。

自分も酔ってたし、なんとなく興味もあったから、そんなにイヤじゃなかったんだけど、でもあからさまに受け入れるのも恥ずかしかったから、ちょっと抵抗するふりして

「え?なに?なんで?」

とか言っちゃってw

「いや?」

って聞かれて、でもそこで終わっちゃうのが惜しかったwので

「ううん。」

って首振っちゃった・・・。
それからは、もうされるがまま。
最初は後ろからおっぱい触られて。
乳首とか、

「あ、女の人も男の人も同じように触るんだ・・・。」

とかボンヤリ考えたのを覚えてる。
すっごい気持ちよくて、おっぱい触ってる友達の先輩の手を上から押さえて

「やめないで。」

とは言えないけど、そんな感じだった。

「今度はアタシの洗って。」

って、向きなおさせられて。
手に石鹸つけて、ぎこちなく洗ってあげた。

恐る恐るおっぱいにも手を出して、自分でオナニーするときにいじる方法で乳首とか触ったらその先輩もすっごく気持ち良さそうで。
声も出すから、もうすっごい興奮しちゃった。

でも、そろそろ大浴場に行ってた他の子たちが戻ってくるかもって思ってドキドキして。
だけどそこで終わりにしたくなくって、大胆にも下のほうに自分から手を伸ばして先輩のアソコを触ってしまいました。

そしたら、めっちゃヌルってなってて・・・。
それでアタシももう何がなんだかわからないのに、すっごい大胆に触っちゃった。

やっぱり自分がオナニーするときと同じようにお豆触って。
男の人が触ってくるとき

「もっと強く触って欲しいのに。」

っていつも思ってたから先輩のは少し強く触ってあげた。
女の人としてるんだよなぁってボンヤリ考えながら、

「アタシなにしてるんだろう?」

って思うのと

「気持ちよくしてあげたい。」

って思うのとで、なんかスッゴイ変な気分だった。
でもすごく気持ち良さそうに声を出しているのを聞いて、「かわいい」って思っちゃったし、「いかせてあげたい」って、思った。

それから、急いでシャワーで石鹸流して乳首舐めてみた。
自分がして欲しいって思うことをいっぱいしてあげました。
赤ちゃんみたいに吸ったり、優しく噛んだり。

そうしながら、お豆を触ってあげて。
先輩は、

「あぁん・・・。」

ってカワイイ声ずっと出しながらアタシのおっぱい触ってた。
それも気持ちよくて、一生懸命触ってあげた。
中指で、くるくる円を書くように。
左右に指をグリグリ動かしたり。
次から次からと濡れてくるから、ローション使ってるみたいで触りやすかった。

私もすごく濡れているの自分でわかったけど、でもなんか先輩にイって欲しいって思って、下のほう触って欲しかったけど、ガマンしちゃった。
しゃがんで、両手使って穴の方にも指入れてみた。
舐めてみたいなーって思ったんだけど・・・。

急に先輩の声が出なくなって、

「あれ?」

って思ったら、一瞬ブルブルッって身震いみたいのしてふっと先輩の力が抜けちゃって

「あ、いったんだ。」

ってわかった。
その後、すごく恥ずかしそうな顔してたのがそれがまためっちゃカワイイと思った。
それから急に先輩は、また「大人」の顔に戻って

「今度は触ってあげる。」

って言ったけど、でも友達が帰ってきちゃいそうで恐かったから

「また今度にしてください。」

とか、訳わかんないこと言っちゃって、そそくさとオマンニョ洗ってオフロから出ちゃった。

案の定、大浴場に行ってた友達がその後すぐに帰ってきました。
その日の晩は、「もしかして」とか淡い期待を抱きながら悶々と過ごしましたがw
でも、いつの間にか寝ちゃった。

次の日は、何も無かったかのように二人とも普通に過ごしました。
その先輩とは、残念ながらそれっきりです。
なんであんなに大胆になれたのか、今思うと自分でも不思議です。

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中学生をナンパして後

  • Posted by: moe
  • 2013年2月12日 10:35
  • その他

この前の話、車でコンビニへ買い物に行き駐車場へ入ったとき、縁石に女の子が二人腰掛けていた。
二人ともミニスカートで白いパンティは丸見え。
おまけにアソコの膨らみの輪郭と縦筋が確認できるくらいパンティを食い込ませている。

俺はラッキーなどと思いながら、わざと彼女達の正面に車を入れた。
ジュースを飲みながら会話していた二人は車の存在に気づき顔を上げた。
お互いに目が合ってしまったが、彼女達はどう見ても中学生ぽかった。
顔はまだあどけないが、アソコは成熟しているように見えた。
最近の若い娘は発育が進んでいいこと(?)だ。

俺はなに知らぬ顔で車を降りると店内に入った。
ひと通り買い物を済ませ外に出ると、二人はまだそこにいて俺が出た瞬間こちらに顔を上げた。
今度は彼女達の顔を直視し無表情をとりつくないながら、助手席のドアを開けると買い物袋をシートに放り込み、車内のゴミを手に取ると再び入口わきのゴミ箱に向かう。

相変わらず彼女達のパンティは丸見えだ。
二人は会話をやめ、俺の動きを目で追っているようだ。
ゴミ箱にゴミを放り込みながら俺は考えた。
土曜の昼下がりこれからどうせヒマだし、こいつらと遊んでやっかな・・・。
そこで声をかけた。

「ねえ、そこでなにしてるの?」

二人はお互いに顔を見合わせながら、なにやらクスクス笑いこう言った。

「別に・・・。ひましてただけ。」
「ふ~んそっかー。」
「うん。そうだよ。」
「パンツ丸見えだよ。」
「やだ~エッチ~。」
「見せてくれてたんじゃないの?」
「そう見せてたんだよ。」

二人はケラケラ笑いながら答えた。

「これから予定ある?」
「なんもないよ~。」

明らかに期待に目を輝かせてそう答える。

「じゃあさ、ドライブでも行こうよ。」
「え~どうしよっかな~?」
「私はいいよ~。」
(待ってたクセに・・・。)
「行こうぜ。俺もなにも予定ないし君達カワイイから気に入っちゃったんだよ。」

カワイイなんて言われ慣れてないのか二人ともちょっと照れた様子で

「う・・うん。」

と頷いた。
一人を助手席、もう一人は後部に乗せて山道を走った。

二人ともショートカットで、上は華奢な両肩を出したキャミソールに下はチェックのヒラヒラしたミニスカートだった。
姉妹か?と思えるくらいおそろいのいでたちだ。
大人っぽさのかけらも感じられないくらい若々しく、はちきれそうだった。
イヤラシサはさほど感じられなかったが、会話がスケベ中心に弾んだ。
ちょうど興味がある年頃なのだろう。

「ねえねえ、彼女いるの?」
「いないよ。」
「へえ、寂しいね~。じゃあやっぱりセンズリとかする?」
「いやだ~麻衣なに聞いてんのよ~。」

と後部から。

「なにって恭子なんか毎日手マンしてるんだよ~。」
「してないってば~。」
「そっか~二人ともエッチ盛りだもんな。」
「盛りじゃありません。それはけんちゃんでしょ。」

最初に名前を"けんいち"だと告げた瞬間から

「けんちゃん、けんちゃん。」

と呼ばれるようになっていた。

「二人は経験ないの?」
「経験ってエッチ?」
「それしかないっしょ。」
「まだないよ~エ~~ン・・・。」
「試してみる?」
「え~ほんとに~。私達みたいなお子ちゃまイヤでしょ?」
「そんなことないよ。教えてあげるよ色々。」
「え~どんなこと?やっぱ本番?」
「そーだな~。そこまで行くかな~。」
「やってみたいな~。けんちゃんって上手そうだもん。」
「上手いってもんじゃないよ。麻衣と恭子がクセになっちゃったら困るしな~。」
「そんなにいいの~?」
「手マンなんてやってられないっちゅうくらい気持いいよ。」
「そーだよねー。この前、男子にふざけてオッパイ揉まられただけで気持よくなっちゃたもん。」
「じゃあこの辺でしちゃう?」
「えっ!外で・・・。」
「おお、興奮するぞ。」
「誰か来たら困るよ~。」
「こんな山奥に来ないよ。」

俺は以前もここで彼女と野外セックスを楽しんでいた。
ちょうどカーブの曲がり口に細い林道があってゆっくり走らなければ入口はわからないところがある。
俺はそこにゆっくり進入していった。
300mほど進んだ先には車が十分転回できるほどの原っぱがある。
俺はそこで車を回転させ今来た道に車の頭を向け止めた。

「ほらここなら誰にもばれないぞ。」
「ほんとだ。いいとこだね~。」

二人はあたりを見回しながら感心している。

「よし降りようか。」

俺は車を降りると同時に二人も降りてきて背伸びをした。
ハッチバックを開けて俺は荷台に座り込んだ。

「麻衣!恭子!こっちにおいでよ。」

二人は俺の前に立った。

「どうされたい?」
「え~わかんないよ。」

と恭子。
二人は顔を見合わせて答えた。
麻衣が

「チンチン見たい。」

といきなり言ってきたので

「いいよ。」

と俺は軽く答えると立ち上がり、ズボンを一気に下げると脚から抜いた。

「キャー。」

二人は顔を両手で隠して驚いたようだ。

「ホラッ!見てみな。」

俺は両足を開いて半勃ちの朕を二人の前に差し出した。
まだ半分皮がかむっている。

「・・・・。」

二人は声を上げることなくマジマジと朕を観察している。

「どう?」

俺は軽くシゴきながら二人に問い掛けた。

「スゴ~イ。」
「なんかカワイイ・・・。」

徐々に慣れてきたらしい。

「初めて見るの?」
「アダルトでもモザイクかかってるのしか見たことないよ・・・。」

と恭子。

「こんなに大きいのにまだ・・・。」
「触ってみて。もっと膨らむぞ。」

二人同時に手を出しかけて、引っ込めた。

「ほら、いいよ。」

今度は麻衣がおそるおそる手を延ばしてきて小さな手で握手をするように朕を握った。

「うっ!」

ヒヤッとしたやわらかい手が朕の先に触れると全身に快感が走る。
それを見た麻衣は

「気持いいの?」

と聞きながらニギニギしてくる。

「すごい暖かい。なんか大きくなってきたよ。」
「私も触りたい。」

恭子が言った。

「うん。」

麻衣は素直に恭子に譲った。
恭子は亀頭より下の朕をギュッ!と握ってきた。

「うわ~スゴイスゴい。」

感動しているようだ。

「なあパンツ見せてよ。」

俺が頼むと麻衣は

「うん、いいよ。」

と言ってスカートを捲り上げた。
白いレースのパンティが目の前に現れた。

「あっ!」

恭子が叫ぶ。
無理もない・・・麻衣のパンティを見て朕はますます元気になっていく。
恭子は真顔でスリスリと俺の朕をシゴイてくれる。
二人はいつのまにかオシッコを我慢するように両膝を擦り合わせ始めた。

「なにモジモジしてるの?オシッコ?」

俺がからかうと

「違うよ~。」

二人は膨れっ面をして怒った。

「アソコがムズムズするんだろ?」
「う・・・うん・・。変な感じになってきた。」
「じゃあこっちにもっと近付いて・・。」

俺は二人の腰に手を延ばして自分の両脇に引き寄せた。
最初に麻衣の頭に手を廻して引き寄せると軽くキスをする。

「うぐっ!ん・・ん・・・。」

柔らかい唇に口を被せ、上唇から下唇にかけてゆっくりと舌を這わせる。
上下の唇の間を舌先でチロチロと突き、次第に開かせると進入していった。

「あふん・・ふー・・。」

麻衣と俺の唇の間から吐息が漏れる。
麻衣の口の中を探ると柔らかい舌先に触れた。
それをすかさず舐めまわし吸い出した。
消極的だった麻衣の舌はだんだん積極的に動き出し、俺の舌に絡み付いてくる。
お互いに唇を貪りあってから唐突に唇を離すと麻衣はふらふらして倒れそうになった。
膝がガクガクしているようで、俺に支えられてやっと立っている。
今度はさっきから二人のディープキスを横目で見ながら、今だに朕を握っている恭子にキスをした。
恭子は最初から積極的だった。
唇が触れた瞬間から舌が延びてきて麻衣とは逆に俺のほうが先に舌を入れられてしまった。
唇を離れて頬を伝い、耳たぶを軽く噛んでやった。
耳の穴に熱い息を吹きかけ、ニュルッ!と舌を入れて離した。
恭子も膝をガクガクさせながらやっと立っている。

「どう?」
「・・・・。」
「声も出ないの?」
「だってスゴイんだもん・・・。」

やっと声を絞りながら麻衣が答えた。

「刺激・・強すぎるよ・・・。」

と顔を真っ赤にして麻衣が言った。

「よしよし、もっと気持ちよくしてやるからな。」

俺は二人のスカートの中に同時に手を突っ込んで、パンティの上から膨らみの表面を撫でまわした。
ムニュムニュと弾力がある膨らみを押したり摘んだり。
パンティの表面は陰毛でゴワゴワした感触が手につたわってくる。
二人とも声を殺して半開きの口から吐息を漏らしながら耐えているように見えた。
二人同時にパンティの前面から下の方へ指を這わせていく。
土手を越えて窪みへ到着すると、二人ともパンティを通してアソコはヌルヌルになっていた。

中指の先端のお腹でそこに円を描く。

「うん・・う・・んん・・。」
「気持いい?」
「うん。気持ちいい。」

と麻衣。

「うん。いい・・・。」

ほぼ同時に恭子。
二人とも両手で俺の腕を掴んで、胸を突き出し若干腰を後ろに引いて立ちながら指の感触を味わっている。

「もうちょっと脚開いてみて。」

そう言うと二人は素直に同時に肩幅ほど脚を開いた。

「よしよしいい子だね。」

俺はそう言いながら指を少し手前に戻し、突起を探した。

「あん。」

土手の少し奥にコリコリした突起を見つけた。

「麻衣と恭子の場合経験不足だからクリちゃんが気持いいだろ?」
「う・・うん・・一人エッチの時ソコばっかり触っちゃうんだよ。」

恭子が答えた。
パンティ越しに爪でコリコリと前後にクリトリスを刺激してやった。

「あっ!やっ!だめ!だめだめだめ・・・。」
「なんで?」
「だめだよ。健太さんそんな・・あっ!」

二人とも今にもその場に崩れそうになっているのを必死に耐えている。
腰が下がって脚は膝を合わせながらX脚状態。
太腿はかすかに痙攣している。

「オシッコ出ちゃいそだよ。ヤダ~。」

麻衣が訴える。
俺は意地悪してやろうと指の動きを麻衣だけ早くしてやった。

「だめだめだめ・・・出ちゃう出ちゃうよ~グスン。」

麻衣は半べそ状態で訴えかける。

「いいよ。出しちゃえよ。気持ちいいぞ。」
「イヤ~恥ずかしいよ~。」

そう言った途端、麻衣は"シャッ!シャッ!"と少しオモラシをしてしまった。
サラサラした液体が俺の手にかかり、麻衣はその場に座り込んでしまった。
そんな様子を横で見ながら恭子は麻衣を助けることが出来ずに俺の指責めを受けつづけている。

「マ・・イ・大丈夫・・あん。」

俺は恭子の股から手を抜くと立ち上がって麻衣に近付いた。
急に支えを失って恭子は膝に手をついてなんとか座り込むのを耐えた。
俺は麻衣の横にしゃがんで肩に手を廻すと

「ゴメンね。大丈夫か?」

と声をかけた。

「・・・・。」

麻衣は顔を伏せて黙っていたがすぐに

「う・・ん。」

と一言。

「気持良すぎたのかな?」
「うん・・・良すぎ・・。」

どうやら心配ないようだ。

「こんなの初めて・・死んじゃうかと思った。」
「大丈夫。立って。」

俺は麻衣の両脇に手を入れて立たせると車の荷台に座らせた。

「汚れたから脱ごうか。」

そう言ってスカートに手を入れてパンティを脱がせにかかると、麻衣は自分から腰を上げて脱ぎやすくしてくれた。
ビッショリと濡れたパンティは途中、脚に引っかかったが何とか脱がすことが出来た。
太腿の奥のオ○ンコはまだ誰にも汚されていないピンクの口をパックリと開いていた。
上縁のクリトリスは皮をかむったままでありながらビンビンに勃起している。

「綺麗にしてあげるよ。」

そう言って俺は麻衣の両脚を抱え上げるとオ○ンコを露出させて、口を近づけていった。
若いツ~ンとした匂いが鼻をくすぐる。

「エッ!汚いよ・・・。」
「大丈夫だよ・・・。」

そう言いながら麻衣の小さな割れ目を下から上まで"ベロン"と舐め上げる。

「あっ!」

ソコはオモラシのせいで塩っ辛かった。
すかさず小さなオ○ンコをパックリと口に含むようにして割れ目を舐めまわす。
愛液が奥からトロトロ溢れてきて唾液と交じり合い、滑らかに舌が動く。

「あ~~~ん。あ・・・ん・・あんあんあん・・。」

麻衣の両手が俺の頭を掴み引き離そうとするが、かまわず俺は続けた。

"じゅぱっ!じゅるるるるるる・・・れろれろれろれろ・・・"

「いや~~~・・・。」

麻衣はイッた様子ではなかったが、あまりの責めにグッタリと身体を横に倒した。
俺はオ○ンコから口を離すと恭子の方に振り返った。
恭子は頬を真っ赤に染めて、瞳を潤ませ両脚で両手を挟み、モジモジしながらこちらの様子をズッと見ていたようだ。
俺と目が合うと身体を一瞬硬直させた。

「同じようにされたい?」

俺が聞くと

「わ・・わかんない・・・。」

とつぶやいた。

「怖くないからこっちにおいで。」

と手を延ばすと股に挟んでいた右手を差し伸べてきた。
俺は恭子の手を引き自分のほうへ引き寄せると、再びキスをする。

「う・・んぐ・。」

恭子とさっきのように濃厚に舌を絡ませ唾液を吸いあった。
処女とは思えないくらい積極的な恭子の舌の動きに俺のほうが頭の中がクラクラしそうだった。
俺は荷台に座り直し、正面に恭子を立たせるとスカートに両手を入れてお尻のほうからパンティを下げた。
弾力のある少し固めの尻の表面を撫でるようにパンティを下げていく。
膝のあたりまで下げたところでパンティはストンと足首まで落ちた。
恭子は片足づつ上げながらパンティを脱ぎ去った。
恭子の割れ目を指でなぞる。

「あっ・・・・。」

手探りで陰唇の形がわからないくらい恭子のオ○ンコはグチュグチュに濡れてトロトロにとろけそうになっていた。
俺は麻衣とは違いゆっくりやさしく愛撫を続けた。

「気持ちいい?」

と聞くと恭子は目を閉じたまま

「う・・ん。」

とかの鳴くような声で答える。

"くちゅくちゅくちゅ・・・・"

恥液と肉ヒダが絡みつくようなねばっこい音が鳴り始めた。
恭子は俺の両肩に手を乗せて器用な俺の指の動きを堪能している。
落ち着いた様子の麻衣が状態を起こして俺によしかかってきた。
恭子の様子をじっと観察している。

「麻衣・・・。」
「なに~?」
「恭子のオッパイ揉んでやれよ。」
「うん。」

麻衣は両手で恭子の左右のオッパイを不器用に揉み始めた。
キャミソールに皺がより麻衣の手の間から勃起した乳首が布を通して確認できた。

「あ~~恭子ったらまたノーブラだ~。」
「いやん。」
「恭子って大胆だな~。」
「恭子って時々ノーパン、ノーブラでいるよ。」
「変な・・こ・・と・・あん・・言わない・・で。」
「ほんとだもん。」

麻衣は悪戯っぽい目をしながらそう答える。

「恭子のオッパイって大きいよね。」

麻衣は羨ましそうにそう言いながらグニュグニュと恭子の胸を揉みつづける。
肩紐のないキャミソールはズルズルと下がりだし、恭子の乳房はもう半分以上露出していた。
ピンクの乳輪が現れて中央の乳首はピンッ!と突き出している。
麻衣はそこをすかさず指で摘むとコリコリといじり出した。

「あ~ん・・・麻衣・・ダメ~~。」

ひねったりつねったり指で転がしたりと麻衣は嬉しそうに恭子の乳首を弄んだ。

キャミソールは腹まで下がり今や恭子の身に付けている衣類は腰のあたりだけになってしまった。
俺はいったん手を抜いてキャミソールとスカートを一緒に下にズリ下げ、恭子を丸裸にしてやった。

「いや~ん、恥ずかしい~よ~・・。」

山の中の広場で恭子は生まれたままの姿になっている。
もっとも俺も下半身丸裸で股間の朕をギンギンにいきり勃たせているのだが・・。
若いだけあって恭子の全身は弾けそうなくらい弾力があり、肌はすべすべに透き通りそうなほどだった。
ただヘアはちょっと濃い目でこのまま水着を着ればきっとはみ出すだろう。

「麻衣も脱げよ。」

俺がそう言うと麻衣はそそくさと脱ぎ出し、あっという間に裸になった。
麻衣の乳房はちょっと小ぶりだったが形がよく張りがあった。
ヘアも薄くて光の加減では生えていないようにも見える。
まだまだ発育途中といった感じだ。
それに比べると恭子はやはり成熟しているほうなのだろう。

「けんちゃんも全部脱ごうよ。」

麻衣はそう言うと俺のTシャツを脱がしてくれた。
こうして三人は屋外で素っ裸で性器をいじりあった。
俺の右手はトロトロとめどもなく溢れる恭子の愛液でドロドロだった。

「麻衣もまたして欲しくなってきちゃったな・・。」

麻衣が甘えた声でそうつぶやく。

「後でまたやってやるからチンチンで遊んでなさい。」

俺がそう言うと麻衣は嬉しそうに

「うんっ!」

と答えた。

「けんちゃ~ん、先っちょから汁が出てるよ。」
「男も興奮すると濡れちゃうの。」
「へ~知らなかった~。」

そー言いながら麻衣は俺の朕をニギニギしたりビョンビョン弾いたりしながら遊び始めた。

「すご~い。かた~い。」

楽しそうだ。
おまけにこっちは最高に気持ちいい。

「フェラしてみよっかな・・。」

そう言うか言わないかのうちに麻衣は亀頭をペロペロ舐め出した。

「どう?」

背筋をゾクゾクとした快感が走り抜ける。
言葉にならない。
麻衣はアイスクリームでも舐めるようにペロペロと朕を繰り返し舐め上げている。
なかなか咥えてくれず、焦らされているようでたまらない気持になる。
俺はたまらず恭子の上半身を力強く引き寄せ、ちょっと乱暴に乳房に貪りついた。

「いやあん・・・。」

口いっぱいに恭子の大きめな乳房を頬張り、必要以上に乳首を舐めまわす。
クリトリスをこねている指にも力が入り、激しく前後左右に擦り続けた。

「あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!あ・・あ・・だめ・・強すぎる・・。」

恭子は両手に力を入れて俺の肩をギュッ!と掴んでくる。

"クチュ!クチュ!クチュ!クチュ!クチュ!クチュ!クチュ!クチュ!・・・・"
「はあはあ~~ん。いいよ~気持ちいい・・・。」

その時"パクッ!"麻衣がとうとう朕をくわえ込んだ。
ジュルジュル吸うといったテクニックは当然使えないが、口の中で一生懸命朕に舌を絡ませてくる。

「うぐっうぐっ。」

俺のガマンは限界に達していた。

「もうだめだ・・・。入れていい?」

顔を上げて恭子に聞いてみた。

「うん・・・。入れてみたい・・・。」

恭子は恥ずかしそうにそう言ってくれたので俺は麻衣の口から朕を抜き取ると立ち上がって、恭子の後ろに回った。
恭子には荷台に手をつかせてお尻を突き出させる。

「じゃあ行くよ・・。」
「・・・。」

俺は朕を握ってゆっくり割れ目に押し当てた。

「あっ・・・。」

すぐには入れずに恭子の陰唇、クリトリスに亀頭を擦りつける。
ニュルニュルした感触を味わいながら朕の先端に恥液を塗りつける。
じれったいのか歯がゆいのか恭子は自分からお尻をモゾモゾと動かしている。
麻衣はその瞬間を今や遅しと凝視している。
散々遊んだ後で、とうとうねらいをつけポジションをとると、ゆっくりとペニスを突き刺していった。

"ぬぷぷぷぷぷ・・・・"

吸い込まれるように亀頭が飲み込まれ、陰唇が絡みついてきた。
中はジットリと暖かく、ホントに処女?と思うくらい滑らかに入っていく。
1/3ほど入った。
恭子の内壁がキュッキュッと亀頭を締め付け収縮している。
そこで進入を止め

「痛い?」

と聞いてみると恭子は

「ぜんぜん大丈夫・・。でも変な感じ。身体いっぱいになんか入ってきたって感じ?かな?」

恭子は意外に平然と感想を述べた。
逆に麻衣は俺と恭子の結合部分をマジマジと見ながら固まってしまった。
俺は恭子の腰を掴んだまま更に腰を前に突き出し、朕を挿していった。

"ずぶぶぶ・・・。"
「はあっあ~~~ん。」

指一本ほどの間隔を残して奥まで達したようだ。
恭子のヴァギナがキュ~っと朕を締め付けてくる。
そのたびにアナルがキュッとしぼむ。
流石に締まりはいい・・・。

次にゆっくり抜いていく。
恭子のオ○ンコは抜かれるのを拒むようにますます締め付けてくるようだ。

「あっあ~ん・・あ・・あん・・あ・・。」

抜く時はカリが引っかかって違った快感があるらしい。
かろうじて抜けるか抜けないかのところまで朕を引き抜いて、再び挿していく。
あくまでもゆっくりとあせらず・・・。
こんにスローなピストンは始めてかも・・。

「早くしてみるかい?」
「う・・ん。もっと早く・・・。」
「よし。」

俺は2倍くらいにペースを上げてピストンを始めた。

"ブチュ!くちゅくちゅくちゅ・・・"

淫靡な音が響き始める。

「あんあんあんあんあんあんあんあ・・・あっ・・あ・・んん~あ~いい・・・。」
「気持ちいいい?」
「いいっ!最高!」

あまりの気持ちよさに俺はイキそうになってきた。
そこですかさず朕を抜く。
とたんに恭子はグッタリと身体を荷台に落とした。
次に麻衣のほうを向き

「次は麻衣の番。」

と言った。
麻衣はコクッと頷く。

「麻衣は俺の上に乗って・・・。」
「え~どうしたらいいかわかんないよ~。」
「大丈夫。」

俺は荷台に腰掛け、麻衣の手を引いた。
麻衣は荷台に乗るとオシッコをする時のように俺の朕に跨ってしゃがんだ。

「そうそう。」
「え~と・・・次はどうしたらいいの?」

麻衣のオ○ンコの位置を合わせて引き寄せると朕をあてがった。
ちょうど素マタのようにピッタリと割れ目に朕の裏を合わせる。

「まずは練習。」

そう言うと麻衣の腰を掴んで前後にゆすってやった。

「えっ!あん。あ~~ん。」

麻衣の割れ目に朕が挟まったような感じで前後に擦られる。
裏筋にビラビラと勃起したクリトリスが往復して擦りつけられる。
そうしているうちに手の力を抜くと麻衣は自分から腰を前後に動かしていた。

「いいぞ~その調子・・・。」
「こう?こうでいいの・・・あん・・ん・・気持いいの?」

ペニスとオ○ンコの密着した部分を覗き込むとパックリと割れた先端のほうにビンビンになったクリトリスが見えた。
最高の眺めだ。

「あ~いい気持ちいい~・・・。」
"ぴちゃぴちゃぴちゃ"
「そろそろ入れてみようか。」
「えっ。」
「大丈夫。握って入れてごらん。」
「う・・うん。」

麻衣は腰を浮かすと朕を掴んで自分の入口に入れようと試みた。
なかなか上手くインサートできず、手を貸してやった。
上手く入口に亀頭が当たったので

「そうそこ。そのままゆっくり腰を落としてきて。」

と言ってやると、麻衣は言われたとおり腰を落としてきた。
朕が亀頭まで入ったところで

「なんか怖いよ~。」

と言うので俺は上半身を起こすと、麻衣と向き合いキスをしながら麻衣のお尻を掴んで支え、ゆっくりと挿入していく。

「あっ痛い・・。」
「大丈夫・・・力抜いて。」
「うん。」

そしてさらに突き進む。
麻衣は眉間に皺を寄せて耐えている。

"ずぶぶぶぶ・・・"

とうとう奥まで到達。
麻衣は両手を俺の首に廻してギュ~と抱きついてくる。

「痛いかい?」
「うん・・・ちょっと、でもなぜか気持ちいい・・。」
「そうか・・・。」

恭子と違い激しくピストンはできそうもないので、下から揺するように微妙に腰を動かしてやった。

「あんあんあんあんあああああん・・・んあ・・あ・・いい・・。」

徐々に快感がこみ上げてきているようだ。

「さっきみたいに腰を動かしてごらん。」

そう言うと麻衣はけな気にも不器用に腰をクイクイと動かし始めた。

「あ・・や・・ん・あんあんあっあっいい・・いい。」

すっかり麻衣はセックスを楽しんでいる。

「あ~~すごい。けんちゃん大きい・・・。」

麻衣の腰は徐々にテンポよく激しくグラインドする。
俺はもうギリギリ限界だった。
もうイ・・ク・・。
麻衣のオ○ンコから朕を抜き取った。

「あ~んもっと~。」
「ダメ!もういっちゃうの。」

そう言うと俺は立ち上がり

「ほら見てみな。これがセンズリ。」

そう言いながら二人の前で二人の愛液でドロドロになった朕をしごいた。

「かけてやるから近くに来いよ。」

そう言うと二人は朕に顔を近づけてきた。

「顔射してほしいのか?」
「いや~エロビみた~い。」
「ほらほら・・・いくっ!いくいくいくいくいくぞー!」
「あんスゴイ・・・朕」
「キャッ!」
"ドピュッ!ピュッ!ピュッ!"

俺は二人の顔めがけて交互に液をブチまけた。

「ほら。口あけろ!」

二人は素直に口を開いて舌先を出す。
ドロドロのザーメンで二人の顔と口は汚れた。

「スゴ~イ。出る瞬間見ちゃった~朕」

二人は嬉しそうに歓喜の声を上げた。
急に脱力感が襲ってきて、俺は二人に寄りかかった。
そうして1ラウンドは終了。
二人の処女は無事貫通。
それから俺は二人にすっかり気に入られ、二人とも もともと持っていた淫乱な部分を開花させたおかげで、それからの時間はタップリとエッチを堪能したのだった。

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宮崎の女の子達

  • Posted by: moe
  • 2013年2月10日 22:13
  • その他

大学に入ったばかりでしかもほとんど男子の工学部。
まったく期待してなかったGWだったがかなりおいしい体験をしてしまった。
二ヶ月たつが思い出すたびにびんびんになってしまうくらいだ。

始まりは入学式からつるむようになった仁。
こいつは宮崎から福岡の大学に来ていた。
仁がGW予定がないなら実家に置いてきた荷物を取りにいくので一緒に行かないかと言ってきた。
予定もないし即OK。
初心者マークの仁の運転はかなり怖かったが、関東出身の俺には初めての九州観光なので大分、宮崎と楽しいドライブになった。
仁はかなりの金持ちらしく入学祝いに新車を買ってもらうほど。

行きの車内でも実家では祖父が使っていた離れが自分の部屋になり、高校時代もヤリまくったとか自慢話をかなり聞かされた。
半信半疑で聞いていたがその日のうちに証明される事になる。
仁の家に着き缶ビールを飲むと寝てしまった俺達は夜中の二時くらいに起き、眠れそうになかったので24時間のカラオケに行くことにした。
勢いで一時間歌ったが男二人で盛り上がることもなく、とりあえず精算。

宮崎は田舎でナンパは存在せず、声を掛けても100パー無視と聞いていたのでそういう期待もせず、なんとなくロビーでタバコをふかしているとトイレからミニスカのかわいい子が俺達の目の前を通っていった。
その子の入っていった部屋を確認して仁のほうを見ると仁も行こうぜって顔してにやにや。
一回部屋の前を素通りすると女の子が三人で歌い疲れたのかソファーで寝てる。
だめ元でいく事に。

ドアを開けるとまず一人の子の大また開きのパンティ丸見えで俺の理性はぶっ飛んだ。
実は高校時代はえっちの経験はあるが真面目に付き合った彼女との一人だけ。
ナンパ経験はゼロ。
行きの車の中では経験は10人位と仁に言ってた手前もう行くしかないって感じ。
むちゃくちゃ驚かれて悲鳴みたいな声を出されたが、カラオケなので外には聞かれずにセーフ。
仁の言ってた通りナンパとかされた事ないらしく、

「出て行ってよ。」

とか

「私達そういうんじゃないから。」

とか冷たかったが仁が一緒に遊んでくれたらカラオケ代出してあげるよと言うと態度が一変。

「いっぱい食べたり飲んだりもしたよー。」

とか結構いい感じ。
女の子はきぃちゃん。
岡ちゃん。
きむちゃん。
岡ちゃんがリーダー的な子できむちゃんは綺麗系、きぃちゃんはかわいい系。
色々話していると仁とは地元の話題で盛り上がっていたが俺には理解不能。
宮崎弁って始めて聞いた。
みんなミニスカでギャルぽいがいまいちダサい服。
それも田舎の女の子って感じで余計に萌えた。

四時近くになりみんなハイテンションになってきたのでそろそろ勝負時と

「どうせもう歌わないんだし俺のうち行こうよ。」

と仁が切り出した。
きぃちゃんが少し渋っていたがみんな家は遠いらしく行くとこもないし俺達はそれまでH系な話題は避けて結構真面目な大学生を強調していたので女の子達もなんとか同意。
きぃちゃんも最後まで

「私帰ろっかなぁ。」

って言ってたけど

「家がバレてるんだから襲ったら捕まるし絶対なんにもしないよ。」

って言葉に納得したみたい。
仁にこっそり

「どうする?」

と聞くと

「もちろんヤルよ。とりあえずゴムも部屋にあるし大丈夫だからまかせろよ。」

と自信満々。
部屋に着くと男子の部屋に興味津々の女子達は机の引き出しを勝手に見たり

「エロ本隠してるんでしょー。」

とか向こうからエロトーク。
仁が缶酎ハイを取りに言ってる間に昼間教えてもらってたエロ本のありかを教えてあげると女子達はキャーキャー言いながら見てた。
本が素人のハメ撮りとか乱交系の雑誌だったのもいい流れ。

「こんなの全部20歳くらいの人なんでしょー。」

と聞くので

「東京じゃ今はもう中三の卒業位までに100パー経験するよ。」

とか

「高校生だとみんな一回位はクラブのパーティーで乱交とかやってるよ。」

と標準語で俺が嘘の妄想トークすると信じてる様子。笑。
そのころにはみんなパンティーが見えてるのは気にしてないくらいラフな感じで、最初にきぃちゃんが眠たいと言って来た。
岡ちゃんときむちゃんはまだ寝ないってことだったので隣の部屋の仁のベッドにきぃちゃんが眠りにいく。
きぃちゃんが抜けると残りの二人のエロトークが過激になった。
二人は経験は四人とあるが

「きぃちゃんは最近初体験が済んだばっかりでマジに純粋な子だから、きぃちゃんには手を出さないでね。」

という事。
その言葉をきっかけに仁が

「きぃちゃんには手を出さないでねって事は二人にはいいの?」

って聞くと二人は顔を見合わせて

「ゴム買って来るならね。」

ってOKの言葉。
即効仁が隠してたゴムを取り出すと二人は笑い出し

「全然真面目じゃないじゃーん。」

って笑いながら向こうももうヤリモード。
俺はきぃちゃん狙いだったのでちょっと残念だったが二人も文句なくいい感じの子だしもう下半身も爆発寸前だったのできむちゃんに覆いかかった。
きむちゃんも実は待ちきれなかったみたいでD-KISSするとすぐに舌をからませ、俺の下半身を触ってきて速攻ズボンを下ろしてきた。
隣では仁と岡ちゃんが同じ展開。その時仁のアレを見たがおへそまで伸びてマジ始めて見るデカさ。
岡ちゃんときむちゃんがお互い声とか聞かれるのが恥ずかしいって言ったので仁がエロビデオを大音量で掛けた。
部屋にはビデオのあえぎ声が鳴り響く中D-KISS再開。きむちゃんの紐パンの紐をはずしクリ攻撃。

「んんっ・・ぅんんん。」

って言ってた声がだんだん大きくなってきて

「あーん、ぃぃよーもっと・・・。」

ってどんどん恥ずかしさも薄れてきたのか淫らなあえぎ声になってきた。

「いつも乱交してるの?」

と聞くと

「乱交はないけど、岡ちゃんのうちの隣の部屋同士でなら何回かやったよね。」

って答え。
宮崎のラブホは車で入るところが多いらしく、高校生はもっぱら親が留守の家に何組か集まってのエッチが主流らしい。
岡ちゃんが隣で

「仁君のアレむちゃくちゃでかいじゃん。」

って言うもんだからきむちゃんもちょっと気になる様子。
俺は

「仁のをふたりで舐めてみなよ。」

というと

「おもしろそー。」

ともうエロ全開のきむちゃんはふたりのほうへ俺はおま○こ二個を鑑賞するつもりだったが、ふと隣の部屋のきぃちゃんが気になりこっそりと覗いてみた。
するとオレンジの薄暗い光の中掛け布団の下半身あたりがごそごそ動いている。
かなり大きなAVの音と友達のあえぎ声。
絶対オナニーしてると確信した俺は飛び込むように布団の中へ。

「友達のあえぎ声聞きながらオナニーかい。きぃちゃんもエッチなんだね。」

俺は布団に入ると速攻下半身に手を回しきぃちゃんにできるだけ卑猥にささやいた。
きぃちゃんはオナニーがばれたのがかなり恥ずかしいらしく黙りこんだまま涙目で俺を見つめるだけ。

もう理性がぶっ飛んでた俺は強引にきぃちゃんにキスをし舌をむりやりきぃの唇の中へ。
同時に胸を撫で回しながらパンティの隙間から右手でおま○こチェック。
思ったとおりもう濡れ濡れで

「ここまできたら楽しもうぜ。」

っていうと可愛くうなずいた。
そうしてるとこっちに気付いた三人が全裸でこっちの部屋に。
岡ちゃんが

「あーー!!!きぃもヤル?きぃがやるんだったら彼にはちゃんと内緒にしててあげるよ。」

とナイスフォロー。
もう後戻りできる雰囲気ではなくきぃも観念したように小さな声で

「絶対ひーくん(たぶん彼)には言わないでね。」

と言うと

「こんな事いえるわけないじゃん。」

と言いながら三人ともベッドにあがりこんできた。
酔っ払ってかなりエロくなってた俺達は彼女達が帰った七時くらいまでの間、きぃちゃんへの四人攻めから始まり、レズ、Wフェラ、トリプルフェラ、ありとあらゆる体位をやりつくした。
途中からは生で入れてもOKな雰囲気になり俺はきぃちゃんで四発他の子は二発ずつ抜いた。

一番の収穫はきぃちゃんが処女だった事。
他の女の子達も気付いていてあえて黙っていた雰囲気だったが、俺が最初に挿入して突きまくった時かなり痛がっていたしティッシュにもピンクっぽい跡が。
たぶん友達に初体験は済んだと言ってたのでいまさら嘘とも言えなかったのだろう。
彼氏が最近できたと聞いていたがその彼より先にきぃちゃんの処女を奪った事は今思い出してもアレがビンビンになる。

もちろん夏休みまた宮崎に行くつもりだ。

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ルームシェアしてる奴の彼女

  • Posted by: moe
  • 2013年2月 5日 08:33
  • その他

金曜の夜中、部屋でまったりしてたんだけど、ルームシェアしてる奴が彼女連れて帰ってきた。

その彼女とシェアしてる奴と3人で一緒に飲むことになってさ、夜中の2時くらいからだったけど。
結構かわいくて元気な子だったんだ。

でももう彼氏のほうが眠さが限界だったので、3時半くらいでお開きにして、寝ることになった。

うちは2DKで、自分の部屋と彼の部屋は別になってる。
共同スペースがダイニングで、そこで一緒に飲んでたんだけど。

俺は風呂はいって、4時くらいに床についた。
まだ隣の部屋では、2人が仲よさそうにしゃべってるみたいだった。
そんで4時過ぎくらいかな、ルームシェアしてる奴と、彼女でやっぱり始めた。。

最初は楽しそうにしゃべってる感じの声が聞こえてきてたんだけど、だんだん彼女の方の声が甘くなってきたんだよね。

「~~でしょ?」

っていう語尾がちょっと甘えた感じになってる。
さっき飲んでたときとは違う感じ。

というか、家の壁薄すぎるな。。
しゃべってる内容まで分かってしまう。。

最初はソファーとベッドで別れてたみたいだけど、一緒にベッドで寝ることにしたらしい。
ひそひそ声でたぶん甘い会話してる。

そのうち、ひそひそ声が聞こえなくなった。
寝たのかな、と思って、自分もうとうとしていると。。

「はぁ・・あっ・・・。」
「だめだよ。。っ・・・。」

って聞こえてきた。

もう、何ていうかさ、おいおいお前らっていう感じと、さっき会ったばっかの女の子の喘ぎ声だって思うと相当やばい、興奮した。

彼の方は淡々とせめてる感じ。
たまに、優しく声かけてる。

「ここ?」

とか言ってるw
彼女の方は、

「んっ。。ん。。んん・・ぅ・・・。」
「ん・・っ・・あっ・・・。」

声は押し殺した感じなんだけど、たまに、どうしても出ちゃうっていう感じで、

「あっ・・・。」

っていう声。

たぶん、最初は胸とかその辺せめてたっぽいんだけど、途中で手マンかクンニにいったみたい。
彼女の声が

「んっ・・あっ・・いやっ・・。」

って少し大きくなった後

「あっ・・あっ・・んっ・・あっ・。」

ってとめられない感じになってきた。
この時点で俺も結構興奮しちゃってさ、最後まで聞いてやろうって開き直って壁に耳つけたの。
やっぱほんと壁薄かったね、息遣いがすごいよく聞こえた。

彼女の息遣いとか、彼の声とか。

「はぁ・・っ・・はぁっ・・。」
「ん・・・やっ・・あっ・・。」
「うん?」

気持ちいいところ確かめながら、彼女をせめる彼。

「あっ・・そこ。。だめ・・。」
「ここでしょ♪」
「いやぁ。。っ。。。んん。。あぁ・・・。」

ほんと、

「ここでしょ♪」

っていうかんじの、嬉しそうな彼の声でした。
耳付けたら、舐める音とかも、少し聞こえてくるようになった。
やたら舌使ってる音がする。。
クンニしてるっぽい。

「ちゅくっ・・ちゅっ。。」
「あぁ・・あっ・・・。」

彼女の声がほんと色っぽくなってきた。

「いれる?」

彼女積極的。

「うん。。つけるね・・・。」

ごそごそとコンドームをつける彼。

「あんっ!」

入った瞬間、耳とかつけなくてもいい位大きな声が聞こえた。

「あっ・・あっ・んんっ・・あんっ・・。」

彼女、もう抑えられなくなってる。
普通にしてても丸聞こえの、色っぽい声。

「あっ・・あっ・・ああっ・・あああ・・・。」

だんだん高まっていってる。
そして。。

「ああっ!」

いっちゃった。
その後、すごい静かになる。。

翌朝、超笑顔で

「おはようございます♪」

とか言われて、勝手に照れてました。

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息子の嫁

  • Posted by: moe
  • 2013年2月 4日 12:03
  • その他

息子の嫁とのこと 投稿者:ゆうじ  投稿日:03月20日(月)14時04分44秒

私は、今年59になります。
家内は、3年前に他界しました。
去年の暮れに、息子(26才)が結婚して、同居しています。
嫁は、暮れに会社を辞めたため、息子が帰ってくれまでは、嫁と二人っきりです。
嫁は、今年23才で、なかなかの美人です。
サイズは正確には知りませんが、87・58・85くらいのナイスボディーです。
はじめは、私といっしょにいることに慣れていないので、服装もちゃんとしていましたが、慣れるに従い、結構ラフな服装でいます。

先日も、胸が大きくカットした服を着て家にいました。
覗いたわけでもないのですが、胸を見ると、ブラジャーの隙間から乳首が見えていました。
久しぶりに、興奮してしまい、もう一度、ゆっくりと見てみたい願望が湧いてきました。
丁度、本の整理をしていたので、

「美津子さん、忙しいか? 少し手伝ってくれないかねぇ。」

というと、

「はあい、直ぐ行きます。」

といって来てくれました。
家には、本が沢山あり、整理をしているところでした。
本のインデックスを一冊ずつ記入をして、分類をしています。
美津子さんに記入をしてもらうことにしました。
一冊ずつインデックスに記入をするために、前かがみの姿勢になるため、さっきは、チラットしか見えなかった乳首が、今度は、ゆっくりと見ることができました。
今までは、不思議なくらいに、女性として、意識をしていなかったので、美津子の乳首を見てからは、女性を強く意識してしまいました。
本の整理は2時間くらいかかりましたが、美津子は気が付いていないのかどうかわからなかったが、隠すようすも無く、ゆっくりと乳首を拝見させてくれました。
テーブルで整理をしていたので、美津子は椅子に座っていました。
私は、本を床において、ふと美津子の足の方を見ると、手伝いに熱中しているためなのか、両足を大きく開いていました。
両足の間からは、白いパンティーがはっきりと見え、その奥のほうは、なにか黒ずんでいるように見えました。
私は、久しぶりに、自分自身が大きく、硬くなり、触ってみたい気持ちがしてしまいました。

本の整理も終わり、今日は息子は出張でいないので、夕方になったので、

「埃をいっぱいかぶったので、先にお風呂に入りなさい。」

というと、

「私は後でいいですから、どうぞ入ってください。」

と言ってくれました。
お風呂のなかで、美津子のピンクの乳首を思い出して、何年ぶりかに自分で、しごいてしまいました。
それも、1回ではすまなくて、2回も出してしまいました。
明日から、楽しみが増えたのですが、だんだん、自分の気持ちがエスカレートしようで、心配です。
また、投稿いたします。

息子の嫁とのこと その2 投稿者:ゆうじ  投稿日:03月21日(火)21時15分17秒
先日は、久しぶりに、美津子の乳首で興奮させられました。
昨日は、

(もう少し、なんとかならないかなぁ・・・。)

と思ってお風呂に入って、丁度、石鹸が小さくなっていることに気づき、自分の息子を美津子の乳首を想像しながら、しごいて、大きくさせてから、

「石鹸が無いから、持って来てくれるか。」

と大きな声を出して、美津子を呼びました。
直ぐに、石鹸を持って、美津子はやって来ました。
わざと、息子が少し見えるように風呂場の扉を開けて、石鹸を受け取りました。
一瞬、美津子と眼が合ったので、美津子は、私のを見たはずです。

「忙しいか?」

と聞くと、

「いいえ。」

と答えました。

「ちょっと背中を流してくれるか?」

と頼むと、

「いいですよ。」

と言って、風呂場に入って来てくれました。
タオルに石鹸をつけて、私の背中を、丁寧に洗ってくれました。
中腰で背中を流していたので、私の息子が、イヤでも見えていたはずです。
10分くらい経って

「ありがとう。」

と言うと美津子は風呂場から出て行きました。
女性とSEXするよりも、今までに無い興奮をしてしまいました。
今度は、美津子が風呂に入っている時に、背中を流してやることを口実にして、美津子の体を、ゆっくりと見せてもらうつもりです。
また投稿します。

息子の嫁とのこと その3 投稿者:ゆうじ  投稿日:03月22日(水)23時36分04秒
息子の嫁(美津子)の体を見る機会は直ぐにやってきました。
息子は今週の土曜日にならないと出張から帰ってこないので、できれば、今週がチャンスとは思っていましたが、こんなに早く美津子の裸体を拝めるとは思っていませんでした。
先程、美津子がお風呂に入ったので、

「昨日はありがとう。お返しに私が洗ってやるよ。」

言いながら、半強制的に、風呂に入って行きました。

「お父さん、いいですよ。」

と困ったような声で美津子は言いましたが、既に、風呂場に入ってしまっているのでどうしようもない状況でした。

「いいから、タオルと石鹸を貸して。」

タオルで前を隠していましたが、私に言われて、断れないので、前を隠していたタオルを渡しました。
お風呂に浸かっていたため、美津子の体はピンクに染まり、なんとも言えないくらいに、すばらしい姿でした。
タオルに石鹸をつけて、背中からゆっくりと洗ってやりました。
中腰の姿勢だったので、

「今度は、立って・・・。」

というと、少し躊躇していましたが、観念したのか、意外に素直に立ち上がりました。
背中から、次は足の方を洗いました。
足の間から、オメゲが見え隠れして、私も、興奮が高ぶってきました。

「こっち向いて。」

というと、さすがに

「お父さん、自分で洗いますから・・・。」

と言いましたが、私から、前のほうに回って、足の前のほうを、気にしていないフリをして、続けました。
徐々に、体の上のほうに洗い続けて、胸の回りまでいくことができました。

「美津子のオッパイは奇麗だね。久しぶりにこんな奇麗なオッパイをみたよ。」

というと、美津子も満更でもないように、微笑んでいました。
流石に、オメコまでは洗うのは気がひけたので、止めましたが、こんな近くで、美津子の体をじっくりと見れるとは思いませんでした。

「修次さん(息子)には、内緒ですよ。」

美津子は、はずかしそうに言いました。

「わかった。わかった。二人の内緒にしておこうな。」

わたしもそう言って、

「今度は、私を洗ってくれるか?」


というと、意外にも
「じゃあ、お父さんの服を脱いで、お風呂に入りますか?」

と、予想しないことを言ってくれました。
急いで、服を脱いで、浴槽に入りました。
美津子の熟れた体を見ていたので、その時には自分でも恥ずかしいくらい、大きくなっていました。
美津子のお尻を眺めながら、お風呂のなかで、さらに、息子をしごいて大きくさせて、

「洗ってくれるか?」

と言いながら、浴槽から出ました。
前を隠さないで、美津子によく見えるように立っていると、背中から私の体を流し始めました。
当然、美津子自身も裸の状態です。
背中から、今度は、前のほうを洗う為に、前に回ってきました。
私の息子の10センチくらいのところに美津子の顔がありました。

「お父さん、りっぱですね。」

美津子が言ってくれました。

「洗ってくれるか?」

と言うと、手に石鹸をつけて、美津子の手で直接、私の息子を洗ってくれました。

「もう少し、強く洗ってくれるか?」

私の我侭にも、いやな顔もしないで、しごくように、洗いつづけてくれました。
私の息子は、更に硬く、大きくなっていました。

「はずかしいいんだけど、美津子、辛抱ができなくなったよ。」

その時には、今にも発射しそうな状態でした。

「今日だけですよ。」

そう言いながら、しごくピッチを上げました。
私は、空いている両手で、美津子のオッパイを揉み、ひとさし指と親指で乳首をやさしく撫でました。
美津子も、その頃にはかなり興奮をしているようでした。
強い射精感がして、数秒後に射精をしてしまいました。
それが、美津子の顔まで飛んでいきました。

「ありがとう。」

それから、二人で浴槽に入り、指で、乳首を触りつづけましたが、もう拒否をするような感じは無くなり、浴槽の中で、私のほうにもたれてきました。
でも、その日は、最後まではいきませんでした。
今日は、久しぶりに燃えてしまいました。

これから、また、今日のような事があると思うと、興奮して眠れそうにありません。
先程、寝室に美津子が行ったようですが、今日の事で、美津子もかなり興奮しているようでした。

後で、寝室を覗いてみようと思っています。
今日なら、美津子は私を受け入れてくれそうな気がしています。

また、投稿します。

だれか、私と同じような経験はした事はないですか。
いましたら、意見を聞かせてください。

さすがの私も、これ以上は、できないので、しばらくは、修次のいない時に体を洗ってもらおうと思っています。

息子の嫁とのこと その4 投稿者:ゆうじ  投稿日:03月29日(水)21時41分27秒
昨日も息子は出張のため、美津子と二人っきりでした。
夜の9時くらいに、美津子はお風呂に入りました。
私は、早めに風呂に入り、一杯やっていたのですが、美津子が風呂に入って、15分くらいしてから、風呂場に行ってみました。
脱衣場で、私は裸になり、なにも言わないで、中に入りました。

「お父さん、困ります。」

チョット困ったような声で言いましたが、怒っている声では無かったので少し安心しました。

「流してやるよ。」

そう言って、美津子のタオルを取り、石鹸をつけて、背中から流し始めました。
背中、お尻、足、前に回って、首、胸、お腹、足 と順に丁寧に洗ってやりました。
美津子は、何の抵抗もしないで、じっとしていました。
一通り洗った後に、

「足を開いて。」

美津子の足を、開かせて、シャワーを少し強めに出して、オマンコのあたりに、強くかけてやりました。
シャワーをかけながら、ごく自然な感じで、指を少しだけオマンコに入れて、かき回してやりました。
シャワーと指の刺激で気持ちが良いようで、立っているのがやっとという有り様でした。

「どうした?」

と聞くと

「べつに・・・。」
「感じるか?」
「少し・・・。」

嫌がる様子は無かったので、椅子に座るように言いました。
椅子に座らせて、足をもう少し開かせ、シャワーと指で、刺激をしてやると私の背中に、手を回してきました。

「気持ち、良いか?」
「・・・・。」

しばらくすると、

「アーン・・・。」

と小さな声を出し始めました。
美津子の左腕を取って、私の息子のほうに持っていくと、触ると同時にしごきだしました。
そのまま10分くらい続けました。
美津子も、すっかりその気になっていまして、私も少し躊躇しましたが、美津子に背中を向けさせて、バックから入れてやりました。
ゆっくりとピストン運動をして、両手で、乳房と指先で乳首をいじってやると声がだんだんと大きくなってきました。
外に聞こえるといけないので、それくらいにしておいて

「続きは、後にするよ。」

というと、

「もう少し・・・。」

今度は、美津子のほうが積極的になってきました。
少し、浴槽で暖まり、二人で私の寝室にいきました。
その時には、息子の嫁という意識は無くなっていました。
寝室のベッドに寝かせて、私の息子を咥えさせました。
美津子のテクニックは私が期待した以上でした。
フェラがもともと好きなようで、丹念に息子を舐め続けました。
しばらくすると

「ほしい・・・。」

と言ってきました。

「まだ、だめだよ。」

今度は、美津子のオマンコを、舌でじっくりと嘗め回しました。
オマンコ、特にクリが感じるようで、

「そこ、そこ。」

と言いつづけ、その間に3回もいってしまいました。

「今日は終わりにするよ。」

と言うと、美津子は黙っていました。
もう少し、して欲しい様子でした。

「明日、またやろうね。」

息子は、明後日にならないと帰ってこないので、そのように言うと

「はい。」

とにっこりしてくれました。
これで、しばらくは、美津子の体を楽しむ機会が持てそうです。
今日も、続きを楽しむために、Hなビデオを借りてきたので、寝室で、二人で見る事にしています。

息子の嫁とのこと その5 投稿者:ゆうじ  投稿日:04月01日(土)16時55分21秒
寝室で、美津子と二人でビデオをみることにしました。
前の日に借りておいたHなビデオです。
美津子は、そのようなビデオをみるのは始めとのことでした。
意外にうぶな美津子に嬉しくなりました。
私のベッドに、パジャマを着て、美津子は入ってきました。
ベッドに入り、私とは少し離れて、横たわっていました。

「もっと、こちらにおいで。」

そういうと、私のほうに近づいてきました。
ビデオをセットして、美津子の右側に、私も横たわりました。
しばらくしてから、左手で、美津子のパジャマの上から、左側の乳房を撫でてやりました。
Hなビデオをみながら、胸を揉まれているので、美津子もだんだんと興奮をしてきたように、息がすこしづつ荒くなっていました。
パジャマのボタンを2つ外し、手を間から入れると、既に乳首は硬くなっていました。
乳首を、やさしく、ゆっくりと指で触り、時たま、指の爪で、引掻くと

「ウーン。」

と、なんとも言えない声を出しました。

「気持ちいいか?」
「うん。」

素直に答えました。
パジャマのボタンを全て外し、右の乳首を舌で転がし、左は、指先で・・・。
美智子は、乳首の感度が人一倍良いようです。
つぎにパジャマも下も脱がせました。
パジャマの下には、ピンクの小さなパンティを穿いていました。
薄い生地のパンティで、薄らと毛が透けてみえました。
パンティは、直ぐには脱がさないで、パンティの隙間から指をゆっくりと入れてみました。
オマンコに少し指を入れると、すでにたっぷりと濡れていました。
パンティをずらして、指でクリをチョット引掻くようにすると、

「アーン・・・。」

と甘い声を出しました。

「今度は美津子の番だよ。」

美津子は、私のパジャマをすべて脱がし、フェラを始めました。
美津子とは、キスをした事がなかったので、

「美津子、キスをしておくれ。」

そういうと、私の口の中に、舌を入れてきました。

「美津子の唾液が飲みたい。」

美津子は、唾液をたっぷりと口にながしました。
それから、1時間くらい、お互いの体をゆっくりと触り会いました。
その夜は、朝まで3回、愛し合いました。
二人とも、疲れきって、朝まで、抱き合ったままの状態でした。
朝、眼が覚めると、小さないびきをかいて、私の横で眠る美津子を見ると、私は、また、興奮をしてきました。
フトンをめくり、美津子の両足を、気づかれないように、開き舌で、オマンコを嘗め回しました。

また、投稿します。

息子の嫁とのこと その6 投稿者:ゆうじ  投稿日:04月06日(木)11時20分24秒
美津子との関係も、私の希望通りに、いろいろなことができて、楽しい毎日を過ごしています。
今までは、無理矢理に美津子に迫っていましたが、昨日は

「今日、大丈夫ですよ。」

と私に言いました。
はじめは、なんのことかがわかりませんでしたが、息子が急な用事で、今晩は、帰れないとのことでした。

「いっしょに、風呂に入るか?」
「ええ。」

美津子から私を誘ってきたのは始めてでした。
今までは、無理矢理のところがあったので、少し遠慮をしていましたが、今回は、美津子からの誘いなので、遠慮をする必要もないし、美津子の期待に応える必要もありました。
いっしょに風呂にはいり、お互いの体を洗い、早早に寝室にいきました。

「これ、使ってみてくれますか?」

美津子は、手にピンクローターを持っていました。
ローターを使うのは始めてです。
ローターで、美津子の膣の周辺を丹念にいじってやりました。

「いい、いい。」

右手にローターを持ち、左手で、乳首を強く、つねってやると、

「うーん、いく。」

と言いながら、3回も続けてイッテしまいました。
その日は、3時間くらい美津子とHの限りをやり、美津子は10回以上いきました。

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やっちまった

  • Posted by: moe
  • 2013年1月26日 19:26
  • その他

俺が高校2年の時の事だ。やりたい盛りで、オナニーばっかりしていた。
彼女もいないし、スポーツもしていない。
退屈な時期だった。

当時、母は40歳くらいだったと思う。
同級生の母親の中では若い方だった。
家は比較的裕福だったので、母は化粧しては、お花・書道なんかの趣味に興じていた。

ある日、学校の帰りにコンビニへ寄ってアイスを店の前で友達とだべりながら食べていた。
少し先にすらっと細身でスーツを着こなした上品な感じの女性が車を待って立っている。

後ろ姿しか見えなかった。

「おーいい女!いい体してるよ。あんなんと1回やりてーなー。」

友達と喋っていた。
実はそれが母親だったのだ。

『まじで?母さんあんないい女だったっけ?』

スタイルはいいし、後ろから見るだけだと20代前半にも見えた。
俺は興奮し、家に急いだ。

家にはまだ母は帰っていなかった。
寝室に行き母の下着・洋服の匂いをかいで触感を楽しんだ。
派手な下着もあった。
とりあえず1つポケットに入れて持ち出し、部屋であの後姿をイメージしてシコシコした。

しばらくして、母が書道から帰ってきた。
コンビニで見たままの女が目の前にいるのだ。
我慢出来るわけが無い。
母が、スーツの上着を脱ぎ、キッチンで買い物袋を置いた。
俺はキッチンの入口に立ち、母の体を視姦する。

「なに?どうしてそんな所で立ってるの?」

割と体型に密着したスーツだ、スカートも膝くらい。
足からヒップに掛けては、理想通りのラインだ。白いシャツからブラも透けて見える。

「なんなの、邪魔だからそこをどきなさい。」

俺はもうフル勃起していた。
母の体を視姦し続け、母もその異様な雰囲気を感じ取ったのだ。

「えっ、ちょっとなに?」

母は顔をこわばらせ、洗い物をする手を止め、少し俺から遠ざかる。

「母さん!」

俺は母の体に抱きついた。
いい匂いだ・・・顔さえ見なければ・・・出来る。
そう確信して突っ走った。

「いや、ちょ、なに・・・!?」

すぐスカートの中に手を入れパンストの上から手マン、そして反対の手胸を揉んだ。
母はすぐに女の顔になった。
困惑したような、どうしたらいいのかわからないようだった。

すぐにスカートをあげ、ストッキングとパンティを降ろした。
細くて白い綺麗な足とヒップ。
むだ毛処理もされていてすべすべだった。
指をオマンコに這わせ、濡れた内部を指で回した。

母は無言で両手をカウンターに突いて、俺はバックで挿入した。

『親父とはこんな風にしてるんだろうか?』

母はお尻を突き出して、俺が動きやすいようにしてくれた。
両手で胸をわし掴みにして必死に腰を動かした。

決して緩くない、締まったマンコだ。
入れる度にだんだん液が増えて、母も感じている事に気付く。

「あーっはぅ、あっ、あっ。」

バックなので、顔さえ見なければ罪悪感も消える。
母の中は気持ち良いってもんじゃなかった。
俺はすぐに逝きそうになった。
腰のスピードを上げて奥の方を突く。

「あっあっあっ・・・。」

母の中の土手のような部分に俺の亀頭がぶつかり合う。

『もうだめだ・・・逝く!』

その瞬間、母はパッと腰を反転させて俺のチンポを抜いた。
すぐに手でチンポを握りそのまま発射させられた。

「うっ逝く!」

俺は逆にカウンターに手を突いて母の手の中に発射してしまった。

「はあ、はあ、はあ・・・。」
「すごい飛んだね。やっぱり若いのね・・・。」

確かに精液は飛び散り、キッチンの壁を汚した。
母は絞り抜く様にチンポから残った精液を出して流しで手を洗う。
フキンで壁も掃除した。
俺は放心状態となり、チンポ丸出しのまま、立ちすくんでいた。

「お母さんの姿に興奮するなんて、あなたよっぽど欲求不満なのね。」

俺はどうしようもなくなって母に抱きつき、母乳を吸うように豊満な乳房にしゃぶりついた。

「あーそこ、気持ちいい・・・ふぅ・・・。」

2回戦が始まるまで俺は母を愛撫しつづけた。

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混浴温泉が母の全裸鑑賞会に

  • Posted by: moe
  • 2013年1月23日 08:32
  • その他

これは僕が中学2年の頃の体験です。

母は昔から温泉や銭湯が好きで僕も小さい頃から休日になると近場の温泉めぐりに付き合わされたり、家計に余裕ができると温泉旅行に行ったりしました。
僕も大きい風呂というのは嫌いじゃなかったですし、小学校低学年だった頃は母と一緒に女湯に入れたりして、そこそこ良い思いも出来ました。
流石に僕が小学校高学年くらいになる頃には母と一緒に温泉に行くなんて機会も減り、一緒に女湯に入るなんてことも無くなりましたが、連休や祝日にはドライブがてら遠出しようとしつこく誘われるため、しぶしぶ付き合うこともありました。

中でも県境にある混浴温泉(と、言ってもほったて小屋の更衣室があるだけの無人施設)は国道から少し外れた、山の麓にあり景色も良く、利用客もたまにお年寄りが湯浴みに来てるくらいの知る人ぞ知る秘湯という感じで、ほとんど貸切状態なので、僕達一家の通う定番の一つでした。
その日はたまたま土日と祝日が重なった3連休で、

「たまには○○(僕)に背中でも流してもらうか。」

と、その混浴温泉に行くことになりました。
ちなみに父は外出があまり好きではなく、出張や仕事の都合も多いため滅多に一緒に行くことはありませんでした。
この日も同じく二人きりの遠出です。
車で一時間半かけて、国道をひたすら走行し目的の場所まで到達しました。
古い木製の看板が左の脇道を示し「この先、500m○○温泉」と書かれています。
あまりにもくたびれた看板であり、道も満足に舗装されていない砂利道なため、この先に本当にまともな温泉があると思う人は少ないでしょう。
実際車では入れないため、近くのパーキングエリアの駐車場に停車し後は徒歩で現地まで向かいます。

秋口ですが残暑のため、荷物を抱え緩やかな坂道を歩いているうちに二人とも汗でびっしょりになりました。
更衣室の掘っ立て小屋でささっと着替えいざ入浴です。
設備がボロイわりに温泉自体は広く、お湯もうっすら濁っている程度で、放置されてるわりにはそれほど不潔な感じはしません。

「ここに来るのも久しぶりだね。」

と素っ裸の母親と二人で話をしながら歩いている状況がどうにも小っ恥ずかしいというか居たたまれない状況でした。
誰に見られているわけでも無いのでまあ気楽に温泉を楽しもうと思いながら湯銭に浸かり母と談笑していたのも束の間、遠くから人の声が聞こえます。
どうやら結構な人数のようでしかも、その声が若く自分とさほど変わらない歳のように思えました。

「誰か来たのかな?」

と母は特別驚いた様子も無く、先ほどとなんら変わらない面持ちです。

「あっちー。」
「マジ疲れたぁ。」
「明日の練習どうする?」

などという声が更衣室の方から聞こえてきます。
雰囲気からして10人以上いそうな感じで中には大人の声も混じっています。
なんだか僕は無性にいやな予感がしました。

まもなくその声の主達がばたばたと更衣室から出てきて僕らと目が合います。
年齢はやはり僕と同じくらい、それどころか僕の知った顔も中に混じっています。

「あれ、誰かいる?」
「いいから、はやく入れよ。」
「つか○○じゃね?何でいんの?」
「お、女の人だ。」

面子を見て彼らが僕の通ってる中学校の野球部の生徒だと核心しました。
中には僕と同じクラスの生徒もいます。
彼らと目があった瞬間、背筋が凍りつきそうになりました。

後から知った話ですが彼らはその日、他県の強豪チームとの共同合宿と練習試合を行いその帰りに顧問の先生にこの超穴場温泉に連れて来られたということでした。
双方暫く無言になり気まずい空気が流れ、時々野球部生徒がヒソヒソ話しているのが聞こえます。
中には見るからにスケベそうな下衆な視線を母に浴びせてる輩もいて、僕はこの時点でもう正気を失いそうでした。
顧問の先生はしばらく考えたあと雰囲気で状況を察したらしく

「お前ら一旦、上がるぞ、着替えろ。」

と命令を出しました。
部員は一同に不満と、疲労の声を上げ中には

「温泉なんてもう良いから帰ろうよ。」

なんて怒りの声を上げるものもいました。
そんな状況に母も居たたまれなくなったのか

「かまいませんよ、私達もすぐ上がりますから一緒にどうぞ。」

と、顧問の先生に提案しました。
顧問もどうしたら良いか途方に暮れてしまったようで仕方なく

「じゃあ、失礼します。」

と申し訳なさそうに断りを入れ

「お前ら、一般のお客さんの迷惑になるようなことするんじゃないぞ!」

と部員の面々に少々違和感のある忠告をしました。
部員は僕らを避けるように、湯銭の淵を迂回し対岸から湯銭に入っていきます。
広い温泉と言っても10人以上の人間が入るにはたかが知れていて、最後の方に入った1、2年の部員は僕らのすぐちかく1mほどで入浴することとなりました。
彼らの反応は様々で、こちらには興味なさげで今日の練習試合や趣味の話なんかをするものもいれば、あからさまにこちらを気にかけた様子で、ジロジロと値踏みするような目で母を観察し、時にクスクス笑いながら周囲と会話するものもいます。
顧問もそういった好奇心旺盛な部員達の反応には気付いていながらも

「○○の母親を見るな。」

などといった露骨な注意は遠まわしにも言うことが出来ず、困った様子で我介せずを保つようになりました。
母自身はそれほど気にした様子も無いようでしたが、僕に気を使っているようで

「帰る?」

と聞いてきました。
もちろん帰りたい気持ちは山々でしたが、今母の体を隠せるものは自身の両手と小さなハンドタオルしかありません。
そんな状態で湯銭から出たら、30代後半の豊満な乳房や性器や御尻の全てを隠せるわけがありません。
観衆の好奇の目に晒されるのが目に見えています。
彼らも30分ほどすれば出て行くだろうと思い、このまま我慢してやりすごそうと思いました。
案の定、上級生の面々は僕らに気を使ったのか15分かそこらで早めに湯銭から上がり、それにつられて顧問の先生も

「お前ら早めに上がれよ!」

としぶしぶ忠告だけ残し逃げるように近場のパーキングエリアへと食事を取りにいきました。
そして当然のように残ったのが、先ほどから母に下衆な視線を送っている1、2年の連中です。
その中には僕と同じクラスの人間(仮にTとしておきます)もいて僕の感情を探るかのように

「よ、偶然だなw」

などとニヤニヤ挨拶をしてきます。
Tは俗に言うお調子者で、性格は小ずるい上に根っからのスケベなため、どちらかというと僕はあまり好きなタイプの人間ではありませんでした。
母は母でしばらく黙ってるのも疲れたのか

「野球の練習?偉いね~。」

などとTに話しかけます。

「○○(僕)みたいに勉強できないから仕方ないっスよ。」

とTも人当たりの良い風を装って母と会話します。
母親と同級生が全裸で会話する状況など想像したこともありません。
このときの僕は頭がどうにかなりそうで相槌すら口から言葉がでず、ただたただ状況に流されるだけでした。
そのとき1人の一年が

「あっち~!」

とわざとらしく言い放って湯から上がり湯銭の淵に腰掛けました。
股間をタオルで隠さずまるで見せ付けるかのように足をグイッと開いています。
しかも驚いたことに彼のペニスはピーンッと膨張しているのです。
なんとなく僕は彼らが何故そんなことをするのか分かっていました。
度胸試しかもしくは、罰ゲーム。
先ほど2年生がその1年に何かを支持していたような様子があったのです。
もしくはその1年も強制的に命令されてやっているだけなのかもしれませんが、勃起したペニスを僕の母親に見せ付けているというセクハラまがいの行動をしているのは事実です。

彼らの常軌を逸した行動に僕はただこの状況が早く終わってくれることを願うしか出来ませんでした。
母が一年のペニスに気付いたようで

「ちょっと、やだ~何見せてんのよ~。」

と顔を真っ赤にして笑い始めました。
すかさずTが

「おい、お前なに考えてんだよッ。」

と爆笑しながら合いの手を入れます。
一頻り笑い、僕が乾いた笑いを漏らした後

「良いもの見せてくれてありがとう。」

と母がわけのわからない社交辞令を漏らしました。
普段明け透けで大雑把な母も流石に混乱していたのだと思います。
そしてTがすかさず

「でもコイツのちんこもでかいんですよ、見ます?」

と、2年の他クラスの部員を指しふざけた冗談を抜かしました。

「いいよ、いいよ、もう充分。」

と流石に母も笑いが引き始め素の表情になりかけてましたが、馬鹿なTはなおも

「そんな遠慮しないでいいっすよ。」

と引き下がりました。
そして

「わかった、じゃあ彼のおちんちん見せてもらったらお開きにしましょう。」

と、とんでもない台詞を口にしながらしぶしぶ承諾しました。
欲情した馬鹿猿が母にチンコを見せ付けるという状況に混乱しつつもこれが済めばこの悪夢が終わると思い、若干僕の心に安堵が見え始めました。
そして待ってましたと言わんばかりにそいつは湯銭から立ち上がりペニスを母の目の前にさらけ出しました。
彼のペニスは確かに大きくまるで白いサラミのようでした。
お世辞なのか素直に関心しているのか

「うわぁ、おっきいねぇ・・・。」

と声を漏らす母。
そんな母の言葉に興奮したのか猿共は次々と立ち上がり、母をペニスで囲おうとせんばかりの勢いでペニス比べを始めました。
当然Tもその一員に加わっています。
もうこいつら自身、頭に血が上りきって自分で自分が何をしているのか分かってないのかもしれません。

「どうですか?お母さん。」

などといい勃起したペニスを人の母親に見せ付ける集団。
母も僕もあっけに取られるばかりでした。
これ以上、ここにいたらまずいと母も思ったのか

「はいはい、もうおしまい。解散。」

と皆を促しました。

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海を見たくて

  • Posted by: moe
  • 2013年1月14日 17:41
  • その他

ある日、母親と

『久しぶりに海を見たくない?』

と、話をしていると母親は乗り気で、

「父さんに言ってみるね。」

と言っていた。
金曜日の夜に母親が

「今から海を見に行かない?私、一度で良いから朝日が昇る所を見たいんだけど?」

と、父親に楽しげに言うと、父親は面倒くさそうな顔で

「行きたければ、お前達で行ったらどうだ・・・。」

と返して来た。
その言葉で多少、ムッとした母親は俺に

「○○、支度しなさい!今から二人で行くわよ!」

と、そそくさと準備を始めた。
車は母親が使っている軽自動車で、22時ぐらいに家を出発した。

こんな深夜に道で走るのは初めてで、免許が無い俺は助手席に座り夜の風景を眺めていた。
2時間ぐらい走ってファミレスを見つけて休憩。
深夜のファミレスは学校帰りに友達と寄る雰囲気とは全く違い、客も店員も何か異人の様に感じる。

普段だったら眠って居る時間にこうしてファミレスに居る。
そんな事が新鮮な興奮を覚え目が冴えていた。
一時間ぐらいの休憩の後に再び車を走らせ、海岸通りに辿り着いた母親は‥

「疲れた~、腰とか背中痛~~い。」

と言い始めるが、かと言って免許証も無い俺が運転を代わる訳にも行かず・・・。

「海まで着いたんだから、何処かに車を止めて休んだら?」

と言うと母親も

「そうね。」

と言いながら車を適当に走らせた。
すると母親が

「ねっね!あそこで少し休んで行こう、あそこだったら手足を伸ばして休めるし!」

母親が言う方向を見ると、そこはラブホテルだった。

「え~!あんな所に入るの?あそこは俺達が入る場所じゃないじゃん。」
「身体を休めるのに入ったって構わないでしょう?」

と、言いながら車は駐車場に吸い込まれるように入って行く。
ガレージから階段を上がると、すぐにドアが有り中に入る。

初めてのラブホテル。
中を見ると、小さなソファーとテーブル。
大きなベッドに大きなテレビ。
なんだか落ち着かない雰囲気の場所だった。

母親は大きなベッドに飛び込む様に大の字になり

「あぁ~ぁ、疲れた!背中が気持ちいい~。」

と、背伸びをしながら言う。
俺は、なんとなく部屋の中を見回すように立ちすくんでいると・・・

「夜明けまで未だ少し時間が有るから、○○も眠ったら?時間になったら起こしてあげるから。」

と母。
そう言えば、目は冴えてるのに頭はボーッとし始めていた。

俺はジーパンと靴下を脱ぎTシャツとトランクスになってベッドに入る。

「母さんも少し休むわ。」

と、同じようにジーパンを脱ぎ上着も脱ぎキャミソールになって、横に入って来た。

「なんか・・・恥ずかしいな。」

俺がボソっと言うと、母親は

「なんで~?別に誰が見ているわけじゃないし、どうしたの~?」

と、あっけらかんと答えた。
同じ布団の中でジッと目を閉じると、母親の体温が間近に感じ始め、更に目だけは冴えてしまい・・・ぜんぜん眠れない。
寝返りをして母親にせを向けて居ると

「眠れないの?」

母親が言う。
返す言葉も見つからず、背を向けて黙ったままで居ると

「考えてみたら、おかしいわよね!○○も、もうこんなに大きく成ってるのに、ひとつの布団に入ってるのって!・・・ましてや、こんな場所だもんね~。」

母親の言葉を聴きながら、確かにここはラブホテルで母親とは云え、半裸状態の女性と同じベッドで寝転がって・・・と、考えたら、俺の股間は訳もなく硬く成り始めていた。
母親に勃起を悟られまいと、身体を丸めて黙り込む・・・。

「こんな場所だけど親子だと安心できるね~。こんなして二人で寝るなんて、いつ以来だろうねぇ~?○○~、後ろばかり向いて無いで、ちょっと母さんの方を向いてよ~(笑)」

母親は、はしゃぐように布団の中で身体を、俺に寄せて来た。
柔らかい部分が背中に触れる。
同時に母親の体温が直に感じ、俺の股間は更に勃起をして、胸の鼓動が激しくなったのが良く解った。
それに気付かない母親は、更にじゃれつきながら肩口から覗き込むように、身体を重ねて来た。

「父さんより胸板は厚く成ったんじゃ?」

ぴったりと寄り添い、腕を俺の胸に廻し、撫でて来る。

「もう良いよ、母さんも少し眠ったら?」

少しでも、興奮を収めようと、ほかの事を考えたりしながら、母親に眠ってもらおうと考えていた。

「うん、久しぶりだから○○を抱っこして眠る~(笑)って言っても○○の方が大いから、どっちが抱っこだか分からないけどね。」

笑いながら、母親は片足を俺の足に絡ませ、肩口に顔を埋めて来た。
女性の冷たい・・・そして、サラサラとした足の肌の感触が、直接俺の脚に伝わる。

(ヤバい・・・もう、納まるどころか・・・。)

などと考えていると、母親の手が徐々に下がって来る。

「お父さんなんか、胸よりお腹が出っ張って、ホントかっこ悪いよね~、○○は腹筋もあってカッコイイよね~。」

と、本当に無邪気に俺の体を楽しんでいるようだった。
もう、まずいよ・・・母親の手は、ヘソ辺りを撫で回している。
でも、本人はまったく変な気を無さそうで、楽しんでいるだけのようだ。
母親の手をつかもうと考えたが、逆にそれも不自然だ・・・でも、どうしよう。
背伸びをする振りをして、母親からちょっと離れてみた。

「うぅ~ん!」

と伸びながら離れても、母親はすぐに、ぴったりとくっついて来る。
今度は足をずらしても、母親の足は俺を追いかけて来る。
少しでも、下半身を離そうと、また少し離れてみたが、すぐに母親はよりそってくる。

「もぉ~~!なんで、逃げるの~!」

と、母親が言いながら、俺の脚をつかもうと、手を更に下ろして来た。
とうとう手は、俺の股間のふくらみに触れた・・・。
母親も驚いたのだろう一瞬、手が止り

「ァ・・・。」

と、言う息のような声にならない声が漏れた。
次の瞬間、サァーと股間から浮かすように手が離れ、ひと時の間をあけたかと思うと、母親の手は、ゆっくりと俺の股間を覆うように触れてきた。
横を向いているだけに、触ると言うより、小指の横側が勃起した一物にトランクスの脇から、触れている程度だ・・・。

しかし、その指はしっかりと、俺の勃起を確認しているのがわかった。

「ねぇ~○○、上向いて・・・仰向けになってみて。」

優しい口調だった。
母親は俺に覆いかぶさるように体をのせてきて、手は勃起した俺の一物全体を包むように優しく添えた。

「もぅ・・・立派なんだから・・・(笑)」

仰向けになった俺の肩口に顔を埋めたまま母親が言う。
とても、うれしそうにも聞こえる口調・・・優しい時の母親の口調だ・・・。
しかし、俺の方は一気に緊張感に襲われ身体を硬直させてしまう・・・。

そんな、俺の緊張を尻目に、母親は、顔を埋めたまま何度も何度も、指先が触れたり離れたり、手の平が触れたり離れたり・・・すっぽりと被った布団の中で、母親の手だけが何かを探り当てたように、動いている。
やがて、母親の手は勃起した物を覆うように軽く握ってきた。
母親を相手に激しく勃起してしまってる事に、カッコ悪さを覚えながらも、じっと母親の手の感覚を感じていた。
そのうち、ごそごそと動く母親の手の動きが、怪しくなった・・・。

(あっ!入って来る・・・。)

母親の手がトランスの中に・・・ゆっくり、それはゆっくりと、ゴムの部分を割り込むように、俺の勃起した物に伸びて来た。
母親の指先が俺の物を掴む。そして静かに愛撫を始めた・・・意識していないかのような、静かな愛撫だった・・・。

「か‥母さん・・・。」

それしか言えない俺。
母親の愛撫を、天井を見上げながら受け続けていた。
母親も俺と視線を合わせる事なく、ただ無言で触れて来る。
俺はあまりの気持ち良さに耐えているだけ。

「あぁ・・・出そぅ・・・、もう、出る・・・。」

限界点はもうすぐ・・・こんな、ソフトな愛撫だが、生まれて始めての異性の手コキに耐えることなどできず、限界は時間の問題だった。
母親は黙ったまま、強く俺の物をシゴキはじめた。

「あっ‥!うぅぅ・・・ぅぅぅ。」

俺は声を絞り、なぜか痛みを我慢しているかのように小さな声をあげ、それとは反対に勃起した一物からは、多量の精子を吐き出してしまった。
母親は発射の瞬間、先端に手を沿え包む様に俺の噴き出す物を受け止めていたが、俺のへその辺りまでベタベタと自分が今吐き出したものが伝わっているのが解った。
何とも云えぬ快感が脳天まで突き抜き、下半身の力が抜けると、母親は俺の噴き出した物を、そのまま俺の物に塗り付け、トランクスを下げた。

「そのまま、シャワーで石鹸つけて、おちんちん洗っておいで・・・。」

まるで泥んこになって遊んで帰ってきた子供を諭すような口調。
俺は情けない声で

「うん。」

と、返事をしてベッドから降りる。
半けつ状態で浴室に向かい、頭から足の先までシャワーを浴びた。

気がつくと、いつの間にか曇りガラスの向こうに見える部屋が明るくなっていた・・・。
石鹸を使い、絡みついた股間も綺麗に流し、浴室のドアを開けようとすると、曇ったガラスの向こうに洗面所で手を洗っている、キャミソール母親の姿が見えた。
下半身にバスタオルを巻き、ドアを開け、母親の隣に出ると・・・

「ちゃんと洗って綺麗にしたの?」

母親は鏡越しに俺を見ながら、うれしそうに言ってくる。

「うん、洗った。」
「そう、どれどれ・・・。」

母親は俺の方に振り向き

「おちんちん、ちょっと見せて・・・。」

といって、バスタオルを外してきた。

「チョ、チョット・・・。」

とっさに、手で股間を隠すも、母親は・・・

「手をどけなさい。ほぉ~ら~!手があったら見えないでしょ(笑)」

さっき射精させられているとはいえ、明るいところでは恥ずかしさの度合いが違う。
それでもしゃがみこんで必死に俺の両手を外そうとしている母親の好奇心に負けたというか、勝てないというか・・・俺は、そ~と、両手を広げた・・・。

「あはは・・・いつの間にか、大人になってる。」

楽しそうな母親、そんな俺の股間を見つめながら、チョコチョコと手でくすぐるようにいじられていると、すぐに俺の股間は勃起し始めた。

「あら~~~?今さっき終わったばかりなのに!もう、こんなに立派になって。」

ビックリしたような表情を浮かべながら、俺の股間を覗く。
俺は目の前の母親に覆いかぶさるように抱きついた。
なぜだか解らないが・・・抱きついた。抱きしめた母親の身体は柔らかく気持ち良い。

「あっ!ダメ~。ちょっと待って母さんもシャワーを浴びたいから、先にお布団に行ってて。」

俺には、その待ち時間がやたらと長く感じられた。
そして、バスタオルを巻いただけの母親が現れた。
そんな姿を見るのは初めての事で、俺は布団の中ですでに勃起していた・・・。

母親は黙ったまま俺の横に入って来る、バスタオルだけの母親が横にいる。
布団の中で俺の手を母親が握って来る。

「何で!こんな事に成っちゃったんだろうね‥?」

ある意味、当たり前の質問かもしれない。
俺は手を強く握り返した。

「今だけだから、今回だけだからね・・・。」

やさしい母親の言葉に俺は頷く。
母親は握った手をはなし、俺の股間に手を持って行き、物に触れ優しく包む・・・。

「スゴイね。○○のおちんちんすごく硬いね。」

その刺激に、母親の手の中で、ビクン・ビクンと脈打つ。

「アハ!さっき終わったばかりなのに、嘘みたい。凄い反応(微笑)」

お互い横向きになり母親が俺の物に触れて来る。
俺は恐る恐る母親のバスタオルを外した。
布団の中では、母親の胸は見えない。
しかし、手を伸ばすと柔らかく弾力のあるオッパイが指先に感じる。

「硬い。さっきよりすごく硬くなったよ。○○のって、いつもこんなに硬いの?」

目を丸くして、一瞬俺の方を母親が見た。
表情からは、優しい母親の裏に隠れた、【一人の女】が見えた気がした。

「か・・・母さん、触っているとこ、見てもいい。」

母親は軽くうなずくと無言で布団を剥がした。
部屋の明かりに照らされ、裸の母親の手に握られた俺の物がしっかりと目に止まった。

「どう?見える?首疲れない?」
「あ・・・うん。」
「枕、縦に使えば?首も疲れないよ。」
「そ・・・そうだね。」

母親は、俺に沿うように横になり、落ち着いていた・・・。

「じゃ、いいかな?動かすよ。」

ゆっくりと上下に手を動かす母親。

「あぁぁ‥!」

ため息をつくような俺の声に

「大丈夫?もっと強いほうがいい?スピードはコレでいいかな?(笑)」

母親は胸を揺らしながら、俺に聞いた。

「それで・・・そのままで・・・。」

母親は、コクッとうなずいて、俺の勃起を見つめながらシコシコと俺の勃起をしごき続けた・・・。
ほとんど連続2回目なので、それなりに持続は出来ているのだが、そんな俺の姿に母親は

「そろそろ出そうじゃない?」

と、聞いてきた。

「うん、でも・・・今日、その・・・あ、アレまで・・・。」

と、最終的なところまで行くのか行かないのか?迷いまくっていた俺。
その言葉に母親が

「もし、Hしたいならすればいいじゃない。○○がやりたければいいわよ。でも今は入れちゃってもすぐに終わっちゃうんじゃない?もう一回ぐらい出しといた方がいいんじゃないかな?(微笑)」

返事に困り、ただただ沈黙しているだけなのだが、そんな時でも母親はひたすら手コキを続けていた。
そのうち、ピチャピチャと先端から流れ出したガマン汁が音を立てはじめた。

「どうする?一旦休憩する?それとももう一度出してから、再チャレンジする?」

母親のリードにもう、俺は任せることにした・・・。

「もう無理。とりあえず、このまま出したい。」

「そう、わかった。でも・・・まだ、ダメ、出しちゃダメ。(微笑)」

そういって、母親はシゴク手を弱め、覆いかぶさるように俺の胸に口を沿え、チュパチュパと胸を愛撫し始めた・・・。
それは、初めて胸をしゃぶられた経験で、こんな感覚初めてだった。

母親は胸に口をあてがい舌で愛撫したまま、俺の物を手でソフトに愛撫し、俺を見つめた・・・。

「クック・・・うぅぅ・・・。」

そんな声しか出せなかった。

「感じてる?フフフ・・・○○もそんな顔が出来るような年になったんだね。」

そういいながら、母親は胸から腹にゆっくりと舌で愛撫しながら、下がっていった。

(あぁ・・・下がっていく、口が下がっていく・・・。)

と、思いながらも、母親のリードにすべてを任せていた。
ヘソまで来ると、チュパチュパとまた舌でヘソを愛撫するが、それ以上に母親のアゴに勃起した俺の一物の先端に触れるのが気持ちいい。

「ふふふ・・・スゴイ、洪水だね。」

母親は漏れ出す俺のガマン汁を手で勃起全体に広げながら、とうとう俺の一物の真上に口を持ってきた。

「しゃぶるわよ。よく見ててね。」

そういって、キスを先端にした。
1回、2回、3回・・・そのたびに、キスは長くなり、5回目ぐらいに亀頭全体をくわえるように奥へ進み、そしてジュパジュパと音を立てながら、フェラチオをはじめた。

(今日は生まれて初めてのことばかりだ・・・。)

音を立てて俺の一物を愛撫する母親の姿を見ながら、刻々と迫る限界を感じていた。
すると、母親は

「出そう?まだ・・・もう少し、ガマン。」

と、刺激をソフトにしたり、微妙な間を空けたりしながら、フェラを続けた。
また、時には、根元まで全体を飲み込むように咥え、ソフトクリームのように一物全体をなめたり、亀頭を咥えながら竿部分を手で起用にしごいたり・・・それは、夢のようなテクニックだった。

フェラをはじめて5分ほどして

「ねぇ~、そろそろ出したい?」

と、母親が聞いてきたので

「出したい、今すぐ・・・出したい。と言うか強くされたらすぐ出そう。」

と、答えると

「じゃ~ださせてあげるね。」

と、言って亀頭を咥えると、ものすごい吸引力で吸い始めたかと思うと、手で竿を強く早くシゴキはじめた。

「あ・・・あぁぁぁ・・・。」

堪らず腰を浮かし喘いでしまう。
次の瞬間、俺の中から母の口の中に、

(ドクン。ドクン。)

と、大量に放出。
若干、むせながらもすべてを口で受け止めた母親は、残り汁を絞り出すかのように、竿を扱き出し口をゆっくりと離した。
俺は放心状態になって、ベッドに横になったままだった。
母親は、洗面所に口をゆすぎに行き、うがいをして着てからベットに転がり込んできた。

「の・・・飲んじゃったの?」
「ううん、チョットだけね。汁はすっぱい感じだけど、精子は苦くて飲めないんだ~。」
「そうなんだ・・・でも、口でしてくれるとは思わなかったよ。」
「あら、そう?○○のおちんちんだったら、ぜんぜん大丈夫よ。」

そういって、小さく縮んだ一物に手を伸ばして、また愛撫を始めた。

「あ!今はちょっと・・・あ、あぁぁ・・・。」

射精後すぐに触られると、くすぐったいような、気持ちがいいような微妙な感覚が襲ってきた。

「あはは・・・○○の小さいおちんちんもかわいいな~、もう一回さわっちゃお~。」

そう言うと母は体を反転させて、2回戦終了した一物に顔を近づけた。
もうこうなったら俺には何の発言権もない感じだった・・・。
一物をクニュクニュといじる母は、本当に楽しそうだった。
すると

「あれ?なんか・・・出てきた。まだ管の中に残ってたんだね。」

完全にできってなかった精子が少しでてきたようだが、それを母はうれしそうになめ取ると、まだやわらかい一物をパクッと咥え、チューチューと吸い出した。
管の中に残った物が、射精とは違った形で自分の意思と関係なく出て行く感覚に、一物は完全ではないが、また母の口の中で変化を始めた。

「え!ホントに?」

母も驚いた様子だったが、2回も出した後なのに、微妙に勃起し始めた一物に感心するやら、あきれるやらだったが、若さゆえの回復力を目の当たりにした母は・・・

「私のも・・・。」

と、小さな声を発しながら、69の形になった。
生まれて初めて見る「女性器」俺は夢中でそこを舐める。
初めての経験で何がなんだかわからないのだが、目の前にある性器をひたすら愛撫した。

何分ぐらい愛撫していたんだろうか?
何分ぐらいしゃぶられていたんだろうか?

気がつくと、母の股間からは多量の愛液があふれ、俺の一物は完全に復活をしていた。

「そろそろ・・・入れようか。」

さっきまでの強気で笑いながらの母とは違い、トロ~ンとした目で、俺の方を見る母親。
俺は、そんな母親の上に乗りかかろうとすると!

「ちょっと待ってぇ‥コンドーム。着けてからじゃないと駄目。」

と言いながら、母は枕元に手を伸ばしコンドームを手にする。
母親は慣れた手つきで、俺の勃起した物にゴムを被せ、俺を正常位の体制に誘導すると、片手を伸ばし俺の物を掴み誘導しゆっくりと挿入した。
母親の中に入ると柔らかな感触に包まれた。俺はAVの見よう見まねと言うか、生まれもっての本能と言うか・・・信じられない速度で腰を動かした。

「あぁ・・・あん、あん、あん・・・。」

母の声が部屋中に響いていた。
そして、俺の初めての体験も、前段の愛撫もあって、程なく絶頂に達し母の中で噴き出してしまった。(ゴムの中。)

お互い、満足げな顔で挿入したままベットで抱き合う親子・・・一呼吸置いて、母に浴室へ誘導され、母親に洗ってもらった。
すでに、3回射精・・・もう、なんも出ない状況と思えるのだが、母の手でゆっくりと洗割れている最中に、またも軽く勃起をすると・・・。

「何で~、なんで、もうおちんちん大きくなってるの?」

と、母は驚きながらも洗った俺の物を浴室で咥え、チュバチュバと半勃起した俺の一物を咥えていた。
その後、オシッコがしたくなり、そのことを伝えると・・・。

「残念~!ここでしちゃいなよ。」

と、口を離し洗い場の排水口を指差した。
母の目前で、放尿しながら部屋の時計に目をやると、すでに4時近かった・・・。
母も

「もう、こんな時間。朝日を見る所じゃなくなったわね・・・。」

その後、母と全裸のままベットで眠り、ホテルのチェックアウトのコールで目が覚め、朝日どころか、お日様は高く上ってサンサンと照り付けていた。

母と俺の関係は、ここからはじまった・・・。

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先輩のオナニー

  • Posted by: moe
  • 2013年1月 2日 20:33
  • その他

中学2年生の時に仲の良かった友達のR子の家に遊びに行ったときに見ちゃった!
そのコのお兄ちゃんは一コ上のバスケ部で私もバスケ部だからよく話したりもしてたんだ。
背も高くてルックスも結構良かったから人気もある先輩だったんだ。

R子の部屋で音楽聞いたりしながら話していたら、

「一時間だけ塾に行って来るから部屋で待ってて!」

と言って出かけてしまったので部屋でマンガ本を見ながら待っていたら、ふとトイレに行きたくなって部屋を出て用を足して出てきたら隣の部屋から音楽が聞こえてきた。

「あっ!先輩帰ってきたんだ。挨拶しとこ。」

と思ってびっくりさせようと思ってノックもしないでいきなり開けて

「こんばんは・・・。」

って部屋の中を見た瞬間固まっちゃった!
先輩が床に雑誌を拡げてその前で下半身裸でおちんちん握り締めてたの(笑)

「なっ、なんだよ、いきなり。」

ってあわててパンツ直したり雑誌閉じたりしてた。

「きゃっ!ごめん。」

って一瞬ひるんでドアを閉めようとしたけどもともとS気があった私は逆に部屋の中に入って行って先輩に

「オナニーしてたでしょ。」

って意地悪く聞いて雑誌を広げて

「このアイドルでヌイてたんだ~R子に言っちゃおうかな~お兄ちゃんがオナニーしてたよって。」

私は意地悪く先輩の目を覗き込んだ。
先輩は

「R子には絶対に言わないでくれ。」

って胸の前で手を合わせて頼むから私は

「じゃあ・・・先輩もう一回続きして見せてよ。」

って言ってみた。

「え~やだよ、恥ずかしいよ。」

って言ったけど妹にバラすというと渋々私の前でパンツを脱いで見せてくれた。
小さく縮こまったかわいい白いおちんちんだった。
私が笑いながらまじまじと見て

「妹の友達におちんちん見られちゃってはずかしいね。」

ってからかったりしていたら次第にむくむくと大きくなってきた。

「え~なんで大きくなってるの~?見られて興奮してるんだ。」

私は先ほどの雑誌をまた拡げて

「さあ、これでさっきの続きして見せてよ!」

って先輩にオナニーを見せてくれるように強要した。
先輩は嫌がったけど拒否などできるはずも無くおちんちんを握り締め上下に動かし始めた。
私は男子のオナニーを見るのが始めてだったので食い入るように手の動きと先輩の顔を交互に眺めていた。
先輩は恥ずかしそうにしていたけどだんだん気持ちよくなってきたのか息遣いが荒くなり私にパンツを見せて欲しいと言ってきて、私もちょっと変な気分になってきてたので先輩の前で体育座りのような格好で座りスカートを巻くりあげ

「特別に見せてあげるからこれ見てイッてみせて。」

と言うと先輩の手は速度を増して

「ウッ!」

って低い声が出た瞬間体をのけそらし、おちんちんからは勢いよく精子がピュッ!ピュッ!って断続的に出てきてた。

「あはは、ほんとにイッちゃったんだ、はずかしい~。」

私は先輩の一番恥ずかしいところを見れた優越感に浸りながらティッシュを先輩のおちんちんにかぶせてあげました。

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飲み屋のおかみさん

  • Posted by: moe
  • 2012年12月12日 13:31
  • その他

2年前から会社帰りによく通っている飲み屋のおかみさん52才と肉体関係を持ってます。

旦那は既に亡くなっていて未亡人。
貧弱な裸を見てしまうと、そうかなとは思いますが、外見は40そこそこで、とても50代には見えません。
店では笑顔は絶やしませんが、飲み屋のおかみさんらしからぬ、おとなしい清楚な感じのするおばさんです。
そんなに美女ではありませんが、おっとりした振る舞い・しぐさが吉永小百合風で、おかみさん目当て来る常連も多く、ちょっとしたアイドルです。

飲み屋の客層は40代~50代のおやじばかりで、若い常連は僕(28才)くらいなためか、最初の頃はけっこう照れて、あまりしゃべってくれませんでした。

昨年末、とある土曜日に飯食いがてら、飲み屋を訪れたところ、店にはお客が誰もいませんでした。

「今日は誰も来ないから、もう店閉めようと思ってたとこ。」
「なら、また今度来るかな。」
「あ、いいのよ、何か作ります。」
「じゃあ、店は閉めて2人で飲もうよ。」

と、店を閉め2人で飲むことになりました。
いつもはカウンターの向こうにいるおかみさんと隣通しで座っていると、いつにも増して親密感が増します。

飲んで楽しく話しているうち、おかみさんにどうしても触れたくなり、太ももの上に手をおきました。
急にうつむいて無言になったおかみさんの頬にキスしました。

「からかわないで・・・。」

そう言いながらも、体は特に逃げていません。

いける!と思って抱きしめました。
両腕の上からぎゅっとはがい締めにし、首筋に吸いつきました。
首筋から耳の穴をベロベロ舐めまわして、耳の穴の中を唾液でたっぷり濡らした頃には、おかみさんの口から吐息とあえぎ声が漏れてきました。
おかみさんの頭を抱え込んで上を向かせて、上から唇を覆い尽くすように吸いつき、そして舌を滑りこませました。
おかみさんの舌、おかみさんの歯、おかみさんの歯ぐき、、、口の中全体を舐めまわしているうち、おかみさんのほうからも舌がおずおずとからんできました。
そんなかわいらしいおかみさんの舌に巻きつけるように、こちらからも舌をからませ、唾液を残らず吸い上げました。

いつしか、おかみさんの両腕も僕の背中にまわり、体を僕に預け、しっかりと抱きついてきていました。
僕はおかみさんの内股をさすりながら、もう一方の手で服の上から胸を揉みしだきました。
服の上からでもわかる貧弱な乳。
それでもやさしくゆっくりと下から上へと揉みあげました。
次第に硬く大きくなる乳首を感じながら、さすっていた太ももの手を徐々に上のほうへと持っていき、パンティを通り越し、腹の地肌へと到達しました。
下腹をさすってやると、おかみさんの体はぐったり力が抜け、両腕を僕の首に巻きつけて、気持ちよさそうに熱い吐息を首に吹きかけます。

「欲しい、あなたが欲しい。」
「だめ・・・久しぶりだからうまくできない・・・。」
「大丈夫だよ、僕がちゃんとリードするから。」

おかみさんを抱き上げ、奥の部屋へ連れていきました。

三畳半くらいの部屋、畳の上におかみさんを寝かせて、またディープキスの嵐。
キスをしながら服をどんどん脱がしていき、おかみさんを全裸にしました。
予想通りの薄っペたい胸、あばら骨もしっかり浮き出ています。
が、下半身の肌つやはよく、お尻は年老いた老女のそれではなく、むしろ子供の体つき、つまり幼児体型に近いアトム体型。
両手で胸を隠そうとするおかみさんの腕を払い、あんこ抜きされたような弛んだ乳房をやさしく揉みながら、ほしぶどう大の乳首を舌先でチロチロ舐めはじめると、しわしわかさかさの肌がうっすらと汗ばんできました。

「ああ・・・あなたのような若い人が・・・どうして・・・信じられない・・・なぜ・・・ああ~・・・あああ~・・・。」
「ずっと欲しかった、やっとこうなれて本当に嬉しい。」
「こわい、こわいの・・・。ひさしぶりだからこわいの・・・。どうなってしまうのかこわいの・・・。」
「大丈夫、大丈夫だよ、うまくいくから、大丈夫だから。」

そう言いながらもあまりうまく濡れてきません。
僕はおかみさんの股を開き、顔をうずめて、オマンコ・クリトリスに舌を這わせ、割れ目の中に舌を差し入れました。

「ああ!だめ!そんなことしたらだめ!いけない!いけない!汚いわ、だめよ、だめよう~、ああ~、あああ~。」

ジュビジュビと、わざと大きい音をたてて、執拗に舐めあげていくと、おかみさんはヒィッ!ヒィッ!と声をあげ、ビクッ!ビクッ!っと、股で僕の顔を締めつけてきました。

おかみさんのオマンコが段々と濡れていくのがわかりました。
僕を迎え入れるのに、充分な量の愛液で満たされたのを見て、いよいよ憧れのおかみさんの中に突入です。
舌を使って、オマンコの線をなぞり、クリトリスをはじき、腹の肉をむさぼり、へそを責め、ほしぶどう乳首を軽くかじりながら舌先でつつき、首下からあごの先までベロンと舐めたあと、再びおかみさんの口の中に舌を入れました。
おかみさんは帰ってきた僕の舌を、むさぼるように舐め、そしてからませてきました。
ディープキスをしながら、僕は亀頭の先を慎重にオマンコ入口にあてがい、ズッズッと少しずつ、おかみさんの中に侵入させました。
僕のものが入ってくるのがわかっているのか、んふっ!んふっ!と声を漏らしながら、僕を迎え入れていきます。
ついに根元まで入ったとき、おかみさんは脚を僕の腰に巻きつけて、がっしりと締めつけました。

おかみさんのオマンコの締まりは最高でした。

「入ったよ、今僕達1つになってる、すごくいい、すごくいいよ。動くからね、大丈夫、ゆっくりゆっくり動くから、、、」
「ああ!だめ、こわい!どうなってしまうの?あああ~!」

おかみさんは必死にしがみついています。
ヌプッ!グチュニュ!という音と共に、徐々に濡れてきたオマンコへの出入りが容易になり、どんどん激しくおかみさんの肉の壁をこすりつけていきました。

「だめだめだめえ!ヒッ!ヒィッ!いやあ~!変、変よお~!」

僕の腰を締めつけていたおかみさんの脚も、Mの字に固まって、ただ僕の動きを受け入れるだけになっています。

おかみさんの股の間で、リズミカルに腰を前後にふり続けること数十回、ついに絶頂を迎え、歓喜の声をあげまました。

「あっ!あっ!この感じ!あっ!ああ!すごいすごいすごい!あっ!いくっ!いくっ!いくかもっ!あっ!あああーっ!!」

イッた瞬間から、おかみさんのオマンコからはおびただしい量の愛液があふれ出しました。
久しぶり味わう絶頂感に、おかみさんの下半身は狂ったように暴れはじめました。
それでも僕は、イキ続けるおかみさんのオマンコに向けて、容赦なく腰を振り続けました。

「あひっ!あひっ!だめ!もうやめて!お、おかしくなるぅ~!」

ゆるゆるになっていくおかみさんのオマンコで、そのあと4回ほど交わりました。

おかみさんはいまや完全にぼくのものです。
親子ほども年の違う二人ですが、とても愛し合っています。
にぎやかな店の中、好きだよ、抱きたい、この後しようよ、と視線を送ると、おかみさんは顔を赤らめ目をそらします。
店のアイドルをモノにした優越感でもいっぱいです。
最近はおかみさんが欲しくなると、深夜店をしめる頃に訪れては、おかみさんの体を抱いています。
おかみさんもセックスの快楽を完全に思いだしたようで、ぼくの体に溺れています。
恥ずかしがりながらも僕の体を迎え入れ、何度となくイキ続ける毎日なのです。

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恥ずかしかった話

  • Posted by: moe
  • 2012年12月11日 20:45
  • その他

麻布大で2年になったばかりの頃の飲み会の時の話なんですが、私は結構毛深い方なので普段
あまりスカートを履かないんですけど、たまたまちゃんと処理して、スカートを履いて学校に行
ったらその日に限って飲み会があったんです。

うちの軽音楽部って、男の人が胸とか揉んできたり、スカートの子はパンツ見せってって言われたりするのが普通の出来事なんですよ。

「当たり前の事だし、まっ、いっか。」

くらいの感じで飲んでたんです。
2年になる頃はもうグラスザーメン飲まされるのが飲み会の流れの一環になっていたので、

(今日は男の人アンマリ居ないし、楽に済みそうで良かったな。)

なんて思っている頃、向かいのテーブルで入部したばかりの一年の男の子達がワイングラスを渡されてはそれをテーブルの下に持って行き、カクカク動いてるじゃないですか!
4年の先輩とOBの先輩が

「鈴木は毎回みんなの精子コップに入れて飲むんだぜ。」

なんて言ったらしく、一年生達は飲み会の席でおチンチンをしごいてる事もあってか、つぎつぎに注がれていったの。
でも一人恥ずかしくてナカナカ出来ない子が居て。
そしたら、その先輩とOBの先輩が

「おい鈴木、男全員千円づつ出してやるからパンツ売ってくれ!」

って、言うのよ!
男の子達はどっと沸いて、

「イイゼ出してやるよ!」

みんな口々に言うし、女の子達も

「いいじゃん香織、全員だから3万くらいだよ!」

なんていうし、50人近くの人達の勢いに負けてパンツをみんなの前で脱いだの。
もう恥ずかしくてたまらなかったけどちょっとこれから何が起こるんだろうって思ってる自分も居た。
ピンクと白の横縞のパンツをオリモノのところが見えないように丸めて先輩に渡すとそのまま一年の子にわたしちゃったの、そしたら、その子みんなの前で私のパンツを鼻のとこまで持ってって、においを嗅ぎながらワイングラス目掛けてオナニーし始めたの。
初めてザーメン一気させられたときより恥ずかしかった。

その後、ビールやらお酒やらがおいてある机に私のパンツとグラスが回され、先輩も同期の子も後輩もパンツの一番汚れてるとこを見て、においを嗅いでオナニーしてた。
同期の子で

「鈴木のオリモノあんまり不味くないな。」

とか、直接言ってくる人も居た。
ちょうど40発分の精子注がれたところで、私の一気のみ。

一年生の誰かがパンツは貰って行ったみたいだったけど、家に着くまで階段に上るときとか短いスカートを気にしながら帰った。
すごく恥ずかしい一日でした。

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夫と義姉について

  • Posted by: moe
  • 2012年12月10日 09:01
  • その他

夫の両親と同居している一児の母です。
私の夫と義姉についてお話しします。
とてもびっくりしたので、どなたかに聞いてほしくてカキコミします。

もう一年ほどまえのことなのですが、日曜日、私はまだ1歳の息子とともに昼寝をすることにして、夫はゲームで遊んでいました。
ウトウトとしはじめると夫は一階に降りていきました。
そして義姉も一階に降りていきました。
その時は別に偶然だと思って気にも留めていませんでした。
子供も寝て、私は水を飲もうと思って一階に降りて行きました。
階段を降りるときは子供を起こさないように気を使い、静かに降りました。

「そういえば、夫はなかなか二階にあがってこないけど、どうしたのかな?」

と思いながら、階段をおりたときのことです。
台所から声が聞こえてきて、

「何だろう?」

と思い見ると、義姉が流し台に手を付き、お尻を突き出す格好で、夫が後ろで腰を振っていたのです。
最初私は何がなんだかわかりませんでした。
でもすぐにセックスしているとわかりました。

夫は義姉のお尻に手を置き、一心不乱に腰を振っていました。
義姉の服は捲し上げられて腰を振るたびに胸がプルプルとゆれていました。
義姉は声を出さないようにしているようでしたが、

「あぁ・・・。」

とか、

「んん・・・。」

という声がもれてきました。
どうしたらいいのか私はわからず階段から隠れて見ていました。
そして夫の腰の動きが早くなってくると

「光昭くん、なかに出してぇ。」

と義姉は言い、夫はうめくと義姉のなかに出してしまったようでした。
夫は義姉のなかから抜くと

「みいちゃん、なめて。」

と義姉に言い、義姉はひざまづくかっこうで夫の精液と自分の愛液がまざりあってついた夫のソレをむしゃぶるようになめていました。
自分から頭を振ってなめると

「きれいにしたよ。」

と夫をみあげていました。
その後二人は台所で正上位でまた始めました。
私はそれ以上どうしていいかわからずに二階にもどりひたすら寝たふりをしました。
そのあと、本当にねてしまい、起きたときには3時間が経過していました。

その後も夫と義姉はずっと関係を持っているみたいです。
でも夫と義姉は兄姉だし、結婚できるわけもないので私は何もいいません。
普段はとてもいい夫であり父親だからです。
でも、私は二人がしているところを思い出しては昼間一人でオナニーをしてしまうのです。

私はどうしていいかよくわかりません。

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へんなおばさん

  • Posted by: moe
  • 2012年12月 9日 17:33
  • その他

小学生の時(四年生頃だった)、友だちとそいつんちのおばさんと一緒に遊園地のプールへ行った。
プールには脱衣所(ロッカー)があったが、おばさんは外で着替えようと言った。
おばさんは着替えやすいムームーみたいなのを着ていた。

ロッカーは男女別々で100円必要なのでそれを節約したかったのかな?
友だちは学校で使うゴムの着いたバスタオルを持ってきていたが、オレは海パンしか持って行かなかったのでチンコを出して着替えた。
泳いで返っていくと、少し休めと言って飲み物とお菓子をくれた。

おばさんはオレの唇が紫色だと言ってバスタオルで拭いてくれた。
20分くらい日なたぼっこしてからまた3時頃まで泳いだ。

帰るとき、 おばさんはムームーなのですぐに着替えた。
友だちはドライヤーを使うと言ってロッカーの方に行ってしまった。
オレが海パンを脱いで身体を拭かずに着替えようとすると、

「ちゃんと拭かなきゃダメよ。」

と言ってバスタオルを差し出した。

「大丈夫ですよ。」

と断ったが、バスタオルを両手で持って片手で背中をもう片方で前の方を拭かれた。
横にしゃがんだおばさんを見たら膝が開いて腿の間に黒いものが見えた。
(ノーパンだった。)

ヤバいと思って目をそらしたがチンコが立ってしまった。
おばさんは

「あら!」

と言ってタオルでオレのチンコを隠して周りをキョロキョロした。
チンコを押さえられたらよけい立ってしまった。
おばさんが確かめるようにチンコを押さえるとチンコがピクンピクンした。
おばさんは

「こんなに冷えちゃって。」

と前を押さえながら身体中を拭きつづけた。
もう身体は濡れていなかったけど。

友だちがロッカーから帰ってくるとおばさんはハッと手を離してタオルをオレに渡した。
へんなところを見られた気がしたが友だちは気付いていないようだった。
オレは急いでパンツとズボンをはいて何事もなかったように帰途についた。

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私の指で自慰する中1の娘

  • Posted by: moe
  • 2012年11月 8日 00:37
  • その他

自分は妻、娘、自分の並びで寝ている。
娘は中1。
いつものように寝ていると、ふと目が覚めた。
なんとなく手に違和感を感じたのだ。
違和感の元はすぐにわかった。
娘が私の手をつついていたのだ。

これは娘からの合図。
私は寝た振りをしながら、そっと娘の寝巻きのズボンに手をいれ、娘のクリトリスまで手を伸ばす。そして、やさしく長くクリトリスをさするのだ。

こうなるようになったのは、何がきっかけだったろうか。今ではもう覚えていない。
娘が小4くらいの頃だったと思う。
娘は自分に抱きついて寝るのが好きだった。
また、自分の手を股の間に挟んで寝るのも好きだった。

その延長だったのだろうか。
気が付けば、娘は私の手を股に挟んで、股間をこすりつけることを覚えた。
最初はたぶんただ擦り付けているだけだったと思う。
冷え性の身体に私の手は暖かかったのか、股間を押し付けたりするついでに、お腹にも手を当てさせていた。
湯たんぽ代わりだったのかもしれない。
お腹の冷えは下腹部にもあり、寝巻きのズボンの中に娘が誘導するのはすぐだった。
毛が生え始めた頃で、その成長を指に感じたりしていた。

そして、股間を擦り付けることと、下腹部を私の手で暖めることは、すぐに直接あそこを触ることに繋がった。
あそこを触っているだけで安心していたのかもしれない。
最初はただあそこ全体を私の手で覆うだけだった。
娘の幼い性器を触りつつも、特別手を動かすことはしなかった。
あるとき、その手がクリトリスに触ると快感を覚えたのか、その頃からほぼ毎日クリトリスへと私の指を誘導するようになった。

それから2年半。
娘はかなり可愛いほうだろう。
クラスでも人気があるようだ。
胸もあるし、腰もくびれている。
充分に美人だ。
その娘と私の暗黙の行為は続いている。
私は絶対に寝ていなければならない。
娘と私は起きているときは普通の親子だと思う。
一緒にお風呂に入ってくれなくなったし、着換えも見えないところでするようになった。
風呂上りに裸でうろつくこともなくなった。
成長する娘のそんな姿勢をとてもさびしく思ったものだ。

しかし、寝ている私の手をクリトリスに導いて快感を得ることは続いている。
私はそれをとてもいとおしく思う。
不思議なことに、その際、私はまるで勃起しない。妻に内緒でこれだけのことをしているのにも関わらずだ。
妻との性交渉は週1か10日に1ほどあり、充分に勃起する。
しかし、娘が私の手を使って快感を得ることに私が寝た振りで受けるときにはまったく勃起しないのだ。
むしろ、いとおしくていとおしくて、やさしく快感を得させてあげている。
いとおしげに頭をなでているようなものなのだろうか。
びしょびしょに濡れた娘の愛液をクリトリスに優しくぬりつける。
娘の長い吐息が漏れる。
小刻みに快感に震える。
そしてゆっくりとやさしく長くさすり続ける。
2、30分もさすり続けると、足にぎゅーっと力を入れ、小さな声で

「んっ・・・。」

とイク。
そして余韻を数分楽しむとそっと離れ、深い眠りに入る。

それは私が寝ていることが前提の淡い暗黙の行為だ。
いずれそれは無くなるだろう。
娘が求めなくなったら、私はそのままやめるつもりだ。
今はいとおしく続けたいと思っている。

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液体窒素

  • Posted by: moe
  • 2012年10月30日 16:55
  • その他

去年、腎臓結石で入院したとき、検査や処置で結局20日あまり入院した。

その病院はそれまでも何度か行ったので、医師も看護士も顔見知りだったが、入院初日、その少し前から漏れはあちこちに小さなイボが出来てたので相談した。
内股と玉袋、脇、首などだか場所が場所だけに性病かと心配だったからだ。
尖圭コンジローマでなく、単なるイボだとわかって安心したがついでだから入院中に取ってしまいましょう、ということになった。
治療の経験がある人はわかるでしょうが、アレは液体窒素を吹きかけて凍らせて組織を殺して取るのだそうで、その日いきなり第一回目の治療をした。

先生(男)が処置してくれたが、横に中堅の看護士さんと、インターンのような若い先生(ともに女)が見ていたので下半身丸出しの漏れは思いっきり照れてしまった。
が治療自体はティンポが反応する余裕は無く、なんか火傷をしたようなぴりぴりした痛みがありその日は一晩中痛かった。

数日後、2回目の治療があったが、そのときは処置室で前回見ていた若い先生がしてくれた。
看護士さんも見ていた。
この前自分で玉袋を持っていたが、今回はゴム手袋をはめた先生が玉袋を押さえつけたので漏れは焦った。
それに前回のような痛みが無かったので不覚にも漏れのJrは起立してしまった。

漏れは必死で治めようと、先生と目を合さないようにしながら別のことを考えていたが、先生は慣れていないのか上や横へとこねくりまわすのでよけい始末が悪い、目が泳いでいると、看護士さんとばっちり目が合ってしまった。
漏れのほうを見てニヤニヤしている。
顔から火が吹きそうだった。
病室に戻るとJrの先からカウパーが滲み出ていた。
すぐに中堅看護士さんが入ってきて結石の検査の段取りを説明した。

「お疲れ様だったね、普段は私たちがするんだけど、今回は先生が勉強のためにやったのよ、次からは私たちがちゃんとしたげるからね。」

といってケラケラ笑って出て行った。

更に数日後、先生から結石は開腹でなく粉砕でいくと云われ安心して、3回目のイボ治療をした。
処置室に入れられて待っていると約束どおり??例の看護士さんが一人で入ってきた。
首、脇としてからパンツを下ろして自分で持とうとしたら、

「いいわよ。」

といって漏れの手をどけてガーゼを当てるとひょいと持ち上げた。
その看護士さんは美人の類ではないか何となく色っぽいところがある。
年は30代半ばかなと思えるが実際は知らない。
治療している看護士さんの顔を見てると、なぜか急にムクムクと元気になってしまった。

漏れは照れ笑いをしてごまかそうとしたが、看護士さんは表情を変えずに、

「もう、やりにくいわね~。」

といって力を込めた。
漏れのはそれでますます血が溜まって、ドクンドクンと脈を打っている。
その度にガーゼがずれるので、看護士さんは

「もう!」

といってガーゼをはずし直接素手でつかんできた。
ビックリしたが、だからといって治まるはずも無く、漏れは目をつぶってこらえていた。
治療は一通り終わったが、漏れのJrはますます元気だ。
看護士さんは少しの間押さえつけたままだったが、何を思ったかそのままちょっとだけ手をずらした。
漏れは思わず腰を引いてしまった。

看護士さんは私に顔を近づけてきたのでキスされるのか?と思ってビビッたが横にそれて、漏れの耳元で

「内緒、だからネ!」

とささやいた。
手がゆっくりと動き出した。
漏れは一瞬息が出来なくなった。
処置室は診察室の一番隅っこにあるとはいえ、仕切りは簡単な薄い壁しかない、外を人が通るたびに気になって仕方ない、それにこんなとこで出したら匂いでばれるんじゃないかと嬉しい反面気が気じゃない。
気が散ったのでなかなかいけなかった。

長引いたので、看護士さんも焦ったのか、いきなり咥えてきた。
音が出ないように気をつけてるようだが、それでもちょっとだけチュル、チュルと音がしている。
ものすごく気持ちよかったのですぐに発射しそうになったが、変な声が洩れるとヤバイので口を抑えて、看護士さんにことわらずにそのまま口の中に出してしまった。
看護士さんは一瞬動きを止めたが、私にも聞こえるくらいの音でごくりとのどを鳴らして飲み込んでくれた。
ちょっと感激!

看護士さんは、匂い対策の為かさらに口である程度きれいにしてくれてからティッシュで拭いて、それを私にトイレで流すように云った。
それからまた耳元で小さく

「ドキドキしたね~、ほら聞いて。」

と漏れのてを自分の胸に持っていき

「ね、すごい心拍でしょ。」

といってからさらにバストに手を押し付けた。

「今度は、私かどうかわからないけど、他の人に期待しちゃダメよ。」

結石のことなど頭から消えてしまった。

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出張でちょっとだけ良い思いをした体験談

  • Posted by: moe
  • 2012年10月26日 11:06
  • その他

最近、新幹線は禁煙車の方が混んでいる。
そういう俺も禁煙車の愛用者だが。

さて冬のある日、出張で朝の上りひかり号に乗車した時のこと。
新幹線は超満席で、デッキに立客もいる。俺は指定席の二人がけ通路側D席に座って居たのだが、後ろの方で

「足がじゃまだよ。」
「パソコン打てねえじゃねえか。」
「すみません。」
「オギャー(×_×)」
「デッキ行けよ、馬鹿-_-#」

ふと、後ろを振り向くと、窓際の席に座った子連れのママが、隣に座っている若いリーマンに文句を言われていた。
あまりの言われように、

「ちょっと兄さん、赤ちゃんが泣くのは、当たり前だろ、あんたの方がうるさいよ。」

と俺は強面に言った。

「だけどよぉ、このガキの足が邪魔なんだよ。」

確かに、男の膝の上にはノートパソコン。
気持ちは分からないでもない。
若い丸顔のお母さんは、1歳ぐらいのむずがる女の子を抱えてうつむいている。

「じゃあ兄さん、俺代わってやるよ。俺は東京着くまですることないし。」
「本当っすか。」

若いリーマンは荷物をまとめると、俺と席を替わった。

「すみません、ありがとうございます。」
「いえいえ、自分も子持ちだから分かりますよ。赤ちゃん、こんにちは(^◇^)」

赤ちゃんの機嫌が多少良くなった。

話を聞いてみると、単身赴任しているご主人が なかなか帰ってこないので任地に子連れで押しかける所だという。
単に話を聞くと言っても、朝の上り新幹線は静粛な空間。
自然と頬を寄せて語り合うような形になっている。
奥さんが、俺の耳に息を吹きかけるように語り、おれも息を吹きかけるように小声でささやく。
おれはどぎまぎしたが、奥さんは意に介していないようだ。
奥さんが子供を抱えて立ち上がろうとするので、

「どちらへ??」
「・・・。」
「子供見てますよ。」
「すみません。」

確かに、デッキは立ち客で溢れていて、子連れでは大変だ。

「あやちゃん(子供の名前)、景色見る??」
「○△□!!」

子供を椅子の上に立たせ、景色を眺めさせると大喜び。
うちの子供にもこんな時期があったのかなぁ、懐かしくなった。

奥さんが帰ってきた。
あやちゃんは窓枠につかまって立っている。
俺はあやちゃんの腰を押さえていたので、そのまま奥さんに俺の前をすり抜けてもらったのだが、その瞬間、新幹線がガタン、とブレーキをかけたので、奥さんのお尻が俺の膝の上に。

「キャッ。」

さらに、俺はとっさにあやちゃんを掴むため、左側に体を倒したので、奥さんも一緒に倒れ、俺は左手で子供、右手で奥さんのバストを揉む形になってしまった。

「すみません。」
「ごめんなさい。」

同時に言うと、奥さんはほほえんだ。
一瞬の感触だったが、奥さんのお尻はふんわりと柔らかく、白いニットの上から揉んだバストはCカップはあろうかと言うぐらい揉みごこちが良かった。
カップの堅さが感じられないのは、授乳用のブラをしているからか。
奥さんはお茶を取り出したので、あやちゃんを自分の膝の上に引き取る。

「○○さん(俺)のお子さんは何歳なんですか?」

に始まって、ぼそぼそ声で育児の話で盛り上がる。
俺は、どちらかといえば育児に参加した方なので充分についていける。
今度は、子供を交代で抱っこしながら二人ともべったりくっついて、左腕には胸の感触、足には太ももの感触が暖かい。

ふと、あやちゃんのご機嫌が悪くなってきた。
おむつの中は綺麗なので、お腹が空いたか。

「昔の新幹線なら食堂車でミルクのお湯がもらえたんですけどねぇ・・。」
「私もお乳が張ってきたからおっぱいにしますよ。」
「ちょっと待って、多目的室空いてないか見てきますよ。」

ところが、多目的室は身障者のグループが使ってる様子。

「まあ・・・、いいですわ。」

奥さんは、ニットのセーターをまくると、ぺろんと胸を出し、さっとあやちゃんに吸わせた。
セーターを上にまくっただけなので、お腹が見えている。
俺は、ジャケットを脱ぐと、お腹に掛けてあげたが、掛ける瞬間、生乳にタッチすることができた。

ところで、授乳するのなら俺に背を向けて窓際を向けば良いのだが、奥さんは正面向いて授乳している。
そして、授乳しながらも話しかけてくるので、俺の視線に真っ白なおっぱいが飛び込んでくる。

長かった授乳が終わり、あやちゃんはぐっすり寝てしまった。
俺の膝にあやちゃんを乗せたまま、奥さんは俺の肩にもたれかかってぐっすりと寝てしまった。
何を寝ぼけているのか、俺の左腕を掴むと、自分の両腕で抱え込んだ。
俺の手のひらは奥さんの太ももの上に。
うーん、スカート越しではあるが、太ももの感触と、お乳を出したばかりのふにゃふにゃのバストの感触が心地よい。

さっきの若いリーマンがトイレから帰ってきて、自分の席に座る前に俺の席をのぞき込んで

「にこっ。」

と微笑んだ。

「良かったじゃん。」

とその目は言っている。
窓の外には小田原城が陽光を浴びて輝いていた。

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キス釣りをしていた時に

  • Posted by: moe
  • 2012年10月25日 08:52
  • その他

最初に謝っておきます。
温泉の話じゃないですスミマセン!

先週の土曜日、早朝から海水浴場から程好く離れた海岸でキス釣りをしていました。
此処は海水浴場の浜辺の続きですが、交通の便が悪くて、地元の人間か?魚釣りの人間しか来ません。

そんな浜辺にお昼前、小学1~2年の娘と小学3~4年の娘2人を連れたおじさんが来ました。
1人の子は「おとうさん」って呼んでいましたが、2人は「おじさん」って呼んでいたので親戚の子?
最初におじさんが

「釣れますか?」

話しかけてきて、私がボックスの中の釣れたキス(10匹くらい)を見せて、

「今日はあまり釣れないですね!」

と言うと、少女達も呼んで魚を見ては、

「キスって綺麗な魚だね!」

とか、

「フライにして食べると美味しいんだよ!」

と話していました。
その後、私の数メートル離れた場所にシートを広げて、みんなでお弁当を食べていました。

食後に少女達は、3人で波打ち際で遊びはじめ、おじさんは僕の隣に座り世間話をしだしました。
しばらくすると、少女の1人が服を濡らしたらしくおじさんの所(つまり僕の近く)に来て、

「服が濡れちゃった!」

と相談に来ました。
するとおじさんは

「ちょっと遊びに来ただけだから着替えなんて持って来てないよ!?」

と困った様に話していたと思うと急に少女達を集めて、

「今日は海で遊ぶ予定をしていなかったから水着も着替えも持って来てない!絶対に濡らさないように!」

と厳重注意をしていました。
すると娘らしき少女が

「おとうさん!、んじゃあ?、服を濡らさないようにパンツになって遊んで良い?」

と聞きました。
おじさんは周りを見渡して

「此処は人も居ない様だし(おい僕はなんだよ?)良いだろう!」

と大英断!
少女達は、喜んで着ていたスカートやシャツを脱ぎ捨てて海に行こうとしました。
おじさんがひと言

「脱いだ服はちゃんと畳んでおけ!、それとパンツは濡らすな!」

笑いながら言ってました。
おじさんの娘は胸ペタで細身そりゃ気にならないでしょうが、姉妹の姉の方の娘はほんのり太目で胸もやや膨らんでいて恥ずかしそう。
最後まで服を脱いでいた少女がひと言

「おじさん?私?パンツも脱いで少し泳いでも良い?ダメ?」

と大胆発言!
おじさんは、

「しょうがないな、でも深い所に入ってはダメだよ!、おじさんが目が届く浜辺だけで泳ぐなら良いにしよう!」

おじさんあなたは神様なのか!!
すると娘と姉が話し合っていたが、

「私達も裸になって泳ぎたい!良い?お父さん!」

って嘘のような展開に!
おじさんは

「良いよ!」

あんたは本当に神様だ!
私はただただ炉利である事がばれない様に祈りつつ、少女達の着替えを見ていました。
妹の方はお姉ちゃんほどフックラ目ではなく、でも色白でプリプリのお尻にプックリのワレメは最高!
お姉ちゃんは足も長く色白で、ワレメは妹より少しだけ下付きの様でしたが、思いっきりプックリしていて可愛く、胸は可愛く膨らんでいて最高!
娘は細身でスク水の後が有るもののやや色黒で、お尻も胸も筋肉質?って感じがするくらいに脂肪分が見当たりません。

が!

しかし、ワレメはそのままでもやや開いていて、正面からでもクリキャップや発達しかけている小陰部のラビアが見えています!
たまりません!

少女達は水際を楽しそうに走り回り、まるで少女の楽園に迷い込んだ様な錯覚に落ち入っていると、隣に座っているおじさんが

「すいませんね、魚釣りの邪魔しているみたいで?」

と申し訳なさそうに誤ってくれました。
私は、

「良いですよ!どうせいつもお昼頃は魚はあまり連れませんから。」

と言うと、

「そう言って頂けるとありがたいです!」

と言われました。
心の中では

「とんでもない!迷惑だなんて!最高の土曜日になりました!ありがとうございます!あなたは神様です!」

と思っていました。

白い砂浜!
青い海!
青い空!
綺麗な少女達の裸体!

そんな至福の時間は二度無いでしょう。

追伸
本当にいつも見渡せる範囲内に少女達が裸で走り回り、覗きではなく半ば公認で堂々と見れて、最短距離は1メートル位でワレメも拝めていて、さらに携帯電話とデジカメまで持っていたにも関わらず、おじさんがいつも横に居て話をしていたので撮れなかった無念が残っています。

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家庭教師のM先生

  • Posted by: moe
  • 2012年10月12日 08:28
  • その他

俺が高校2年のとき。
授業中は寝てる、塾は行かないと、あまりにも勉強やる気のない俺に、親が家庭教師をつけた。

なんか普通は男の生徒には女の先生はつけないらしいけど、その先生は個人でやってたから。

一応スペックは、俺。
当時17歳。
身長176センチ。
体型普通。
顔も、まぁ普通に入ると信じたい。
彼女なし。
非童貞。

先生(M)。
♀。
当時20歳。
身長155センチくらい。
160はいってないはず。
体型は、凄くスリムってわけでもないけど、ぽっちゃりってわけでもない。
でも胸はEくらいあったんじゃないかな。
彼氏あり。

磯山はるかと乙葉を足して2で割ったような感じ。
俺のひいき目かもしれんけど。
とにかく可愛くて、初めて見た時、ラッキー!って思ったよ。

でもやっぱり勉強じたいはやる気なかったのね、俺。
なんとか先生と楽しく会話しようと頑張ってたw
先生が少し大きめの口を開けて笑うのが、マジで可愛くて、大好きだった。
もちろん成績が上がらなくて先生が辞めさせられたら嫌だから、一応勉強もした。

なにより先生を困らせたくなかった。
先生に惚れてた。

先生が家に来るようになって2ヶ月。
学校は夏休みになった。

毎回じゃないけど、先生はキャミを着てきたり、ミニスカを履いてきたり。
白やらピンクのブラと、先生の谷間が見えるたび、勃起した息子を隠すのが大変だった時もある。

その時、先生に彼氏がいる事をまだ知らなかった俺は気になってた事を聞いた。

「M先生さあ、彼氏おるの?ww」
「何よいきなりw」
「教えてよ。気になって勉強できんわw」
「意味わかんないしw一応彼氏おるよーw」

なんとなくそんな気はしてたけど、ショックだった。
無言になった俺に、

「どうしたの?」
「ん、いや・・・。」
「・・・。」
「・・・。」
「もう!ほら勉強勉強!w」

その日は最後まで、微妙な空気で勉強をしてたのを覚えてる。

次の週に先生が来るまで、毎日、俺の頭の中は先生とその彼氏の事でいっぱいだった。

あの可愛い先生が他の男と付き合ってる。
まあ大学生だしなー。
当たり前かもなー。
(当時は大学に入れば恋人はすぐ作れるもんと思ってたw)
どんなデートしてんだよー。
てかやっぱり同棲とかしてんのか!?
他の男とヤッてんのかー。

なんかずっとモンモンしてた。
先生が他の男とヤッてるのを想像してしまって、興奮するのと同時に、悔しいというか悲しいというか、変な嫌悪感を感じてた。
でもオナニーはした。

そして先生がまたやって来た。
キャミとミニスカのコンボ。
見た瞬間に股間がやばくなったけど、なんとなく目を合わせられなかった。

両親が仕事でいないのもあって、授業が始まっても、俺はいつにもましてやる気が起こらず。
かといって会話もする気になれず。

「どうしたのー?」

と心配する先生。

体を机に乗り出すようにして聞いてくるから、深い谷間と薄いイエローのブラが見えた。

「M先生さあ・・・。」
「ん?」
「おっぱい見えてるw」
「どこ見てんのw」

それで一瞬空気が軽くなった。

「仕方ないやろwそんな服着てたら見てしまうわww」
「まあこれくらいはねー。平気だけどねw」
「M先生、俺のことバカにしてるやろw」
「なんでよwしてないよー。」
「いや、してるしてる。年下やと思って、男として見てへんもん。」
「そんな事ないよ。○○(俺)くんだって、立派な男の子やん。」

なんか、「男の子」って言う言葉に無性に腹が立った。
やっぱりちゃんと男としては見てないなって。

「言っとくけど、俺童貞じゃないからな。」

そう言って、なんでか分からないけど、咄嗟に俺は先生の胸を掴んだ。
揉んだんじゃなくて、掴んだw

「ちょっ・・・やっ・・・!」

先生のその声を聞いた瞬間に、まずいと思ったけど、ここで止めたらもっとまずい事になりそうな気がした。
こうなったら、いくとこまでいって、先生を俺のものにする!
今考えれば、どこからそんな自信が持てたんだ俺。

右手で胸を掴んだまま、素早く先生の横にまわって思いっきり抱きしめた。

「俺、M先生の事、好きだ。」

先生の耳のそばでささやく。

「えっ・・・!?」

そのままキス。

「んん!」

が、先生は口を固く閉じてた。

あれ?
やばい!

これでいい雰囲気に持っていけると思ってた俺。
凄い焦った。

必死に唇を押し付け、舌で先生の口をこじ開けようとする。
が、舌で口なんかこじ開けられるもんじゃないね。
先生は俺をなんとか押しのけようとしてるし、このままじゃ俺、逮捕とかされるんじゃないか!?って余計に焦りまくって。

床に、先生を押し倒した。

両腕を押さえつけた。

「○○くん、やめて・・・。」
「M(呼び捨て)が好きなんだよ!」

思わず怒鳴ってしまって、先生がびくっと震えた。

「やっぱり男として見てへんやん。」
「そんな事ないよ。」
「じゃあ証拠見せろよ。」

先生の胸の感触、めくれたミニスカから見えるイエローのパンツ。
そんな刺激に、俺は自分を止める気になれなかった。

右手で胸を鷲掴みして揉みまくった。
なぜか先生はもう抵抗しなかった。

キャミをめくりあげて、ブラも上にずらすと、先生の乳首はビンビンに立っていた。

「M、乳首立ってる。」

と言うと、先生はぴくっと体を震わせたけど何も答えなかった。

大きな胸を、今度は両手で揉んでみた。
先生の生乳。
感動したよ。
柔らかくてすべすべで。

膨らんだ乳輪ごと口に含んで舐めた。

「あっ・・・。」

と初めて、先生が女の声をだした。
俺は興奮して舐めまくった。

「あっ・・・いや・・・うんっ・・・。」

先生の喘ぎ声が、世界で一番可愛い音に聞こえた。
左手で先生のアソコをパンツの上から触ってみる。

「あ!そこはダメ!」

先生が俺の手をどけようとするけど構わず触ると、もうグショグショだった。
あんなに濡れてるアソコは今でも見たこと無いw

「M、すごい濡れてるし。」
「ちがっ・・・違うの!」

何が違うんだと思いつつ、パンツの横から指を入れてクリを振動しまくった。

「ぁあああぁぁぁああっ!」

先生が絶叫する。
指を休めず5分くらいすると、先生の声が途切れ、体がビクンビクンと跳ねた。

「M、イッたの?」

と聞いても何も答えない。
惚けた顔の先生に、もう一度キスしてみた。
今度はなんなく口が開いた。
舌を絡める。
そのまま手を先生のパンツの中に。

「んぁ・・・ぁあっ・・・。」

キスしながら喘ぐ先生が、たまらなく愛おしかった。

そのまま先生を全裸にし、ベッドに連れて行った。
俺が服を脱ぐ間、先生はこっちも見ずに、ずっと黙っていた。
先生が何を考えていたかは分からないけど、俺はもう、先生とヤルことしか頭になかったと思う。

先生の足を広げると、高校生の元カノよりも薄いヘアーに包まれた先生のアソコが見えた。

愛液でビショビショになった先生のアソコに、ギンギンになった俺の息子を当てた。

「・・・っ。」

先生が息を飲むのが分かった。
その瞬間に正常位で一気に息子を押し込んだ。

「ぁあああっ!!」

先生が喘ぐ。
可愛い。
本当に可愛い。
先生の中は熱いくらいで、ぬるぬるで、弾力があった。
つまり、凄い気持ちよかったw

ゆっくり腰を動かすと、先生は顔を横に向けて、こぶしを口に当てたまま小さな声で喘いでいた。

でも、先生、いつも他の男にヤられてるんだ。
この喘ぐ表情を他の男に見せてるんだ。
そう考えるとまた腹が立ってきた。

パァンという音を立てて、思いっきり腰を打ちつけた。

「うああんっ!!」

先生の声が一層大きくなった。
何度も、思いっきり、腰を打ちつけた。
グチョッという湿った音も大きくなった。
俺が奪ってやる。
先生を俺のものにしてやる!

「ああっ!うああん!ぁあ!」

M、M、大好きだって言いながら、ひたすら腰を打ちつけた。
そうしたら5分もしない内に射精感が。
ヤバイ!と思った瞬間に脊髄のあたりがムズムズして、引き抜く間も無く、先生の中に射精してしまった。

その快感が半端ない。
やっぱ男の本能なんだなって思ったよ。
そのまま二人とも裸で1時間くらいボーッとしてたら、先生が

「帰るね。」

って。
思わず俺

「あ・・・うん。」

としか答えられなかった。

先生が服を着て、部屋のドアを開ける時に

「今日、多分大丈夫な日だから、心配しなくて良いよ。」

と言った。
やっぱり

「あ・・・うん。」

としか答えられなかった。

その日の夜は興奮してなかなか寝付けなかった。
先生とヤッたっていう興奮と、これで良かったのかという後悔。
でもオナニーはした。

次の週、先生が来た。

もしかしたらもう来ないんじゃないかと思ってたのに、これは今日もOKって事か!?と一瞬思ったけど、首元がきっちり絞まったTシャツとジーパンという服装を見て、あ、違うな、と。

授業中、また微妙な空気が流れてた。

ヤッてる時は呼び捨てだったのに、またいつもの呼び方に戻っちゃうのね。

「M先生、あの・・・。」
「ん?」
「この前の事・・・。」

先生は少し黙ってから、

「○○くんが大人の男だって事はよく分かったよ。」

と言った。

「俺、本当にM先生が好きだ。」
「私、彼氏いるからダメだよ。」
「別れろよ。」
「嫌。」
「・・・。」
「・・・。」
「俺、ずっと先生の事好きだから。」

そんな会話をした後、結局微妙な空気のまま終わってしまった。

その次の週から、先生は来なくなった。

体調が悪いって理由だったらしいけど、俺は両親に何も言えなかった。
俺はヘタレだった。

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アパートの真上の住人真里絵さん

  • Posted by: moe
  • 2012年10月10日 09:02
  • その他

850 ヨツ sage New! 04/06/04 23:13 ID:rI3mHvT8
今のアパートに引越してから1年9ヶ月になります。
築20年以上で少々古い建物ですが、駅から近く、家賃が安いので決めました。
2階建てで、上下3室ずつの全部で6室。

私は1階の真ん中に住んでいます。
希望は2階だったのですが、基本的に2階は防犯上の理由により、女性を優先して入居させているため断られました。

日中は仕事で留守がちの為か、他の住人とはほとんど面識がありませんでした。

851 ヨツ sage New! 04/06/04 23:18 ID:rI3mHvT8
あれは去年の8月でした。
夏休みも終わろうとしているに、その夜も蒸し暑く、扇風機の首を固定しながら、部屋で独りテレビを観ていました。
すると、ぽたっ、ぽたっと音が聞こえたので、ふと天井に目を配ると、テレビの真上から、何やら水が落ちているのに気付きました。

まさかとは思いましたが、天井から雨漏りしていたのです。
私はすぐに部屋の角に置いたテレビを横に移動し、水を避けるようにしました。
考えてみれると、雨漏りとはいえ、ここは1階。
素人の私でも2階の風呂が原因であることは予想できました。
なぜ風呂と断定したかというと、微かに入浴剤の香りが漂い始めていたからです。

853 ヨツ sage New! 04/06/04 23:23 ID:rI3mHvT8
配管が古かったのでしょう。
何か対策しなければと思案しました。
既に21時を過ぎた頃であったので、不動産屋に苦情の電話を掛ける事はできません。

天井の板は湿り、無数の水滴を落としています。
次第に漏れる水の量は増してきて、2枚敷いたバスタオルが絞れるほどになってきました。
私は、部屋が水浸しになる前に2階の住人に事情を話し、水の使用を一旦止めてもらうことにしました。

854 ヨツ sage New! 04/06/04 23:26 ID:rI3mHvT8
夜遅い上に初対面、しかも女性と分かっています。
緊張半分、イライラ半分。
とにかくブザーを鳴らします。

「夜分遅くにスミマセン。1階の者ですがぁ。」

返事はなく、なかなか出てきません。
待つこと3分。
この時はかなり長く感じました。

856 ヨツ sage New! 04/06/04 23:30 ID:rI3mHvT8
するとドアの奥から、

「はーい、なんでしょうか?」

と聞こえてきました。
この時間帯では簡単にドアを開けてはくれません。

「ウチの部屋、上から水が漏れているようなんですが・・・。」

私はドア越しに用件を話しました。
するとドアの向から、

「たった今お風呂に入ってました。スミマセン、ちょっとお待ちくださいネ。」

思わぬことを言われて、ドキッとしました。
どうやら今は裸だった様子です。

着替えを済ませたのでしょう、更に3分ほど待たされ、ようやくドアを開けてくれました。
パッと目に映ったのは、24、5歳と思われる綺麗な女性でした。

860 ヨツ sage New! 04/06/04 23:34 ID:rI3mHvT8
当然ノーメイクで、湯上りの髪にタオルを巻いています。
第一印象は、今で言う女優のミムラに似ていて、落ち着いた感じのある女性でした。
エアコンの効いた部屋から風になって流れてくる空気の香りは、私の部屋で感じた入浴剤の香りと同じでした。

861 ヨツ sage New! 04/06/04 23:37 ID:rI3mHvT8
少し彼女に見とれながらも、一通りの状況を説明し、とりあえず私の部屋の漏れている天井を確かめてもらうことになりました。
一緒に下りる階段の途中で、彼女は、

「○○(苗字)です。はじめましてだよね。ゴメンね。驚いたでしょ?」

と、気さくな感じで話しかけてきました。
私も簡単な自己紹介を済ませて、彼女を部屋に案内します。

863 ヨツ sage New! 04/06/04 23:41 ID:rI3mHvT8
私は彼女を部屋に招くと、濡れた天井を指差して言いました。

「あれなんですが。」

すると、彼女はそれを見るなり、

「わあっ、すごい。沢山漏れてるじゃないですか!ホントにごめんなさーい。」

と、申し訳なさそうに言いました。
実際のところ、建物の老朽化が原因であり、彼女を責める理由もなく、とりあえず水を止めてほしかっただけなので、

「いいえ、気にしないでください。明日にでも修理してもらうように電話するつもりですから。」

と彼女に責任がないことを強調しました。

865 ヨツ sage New! 04/06/04 23:47 ID:rI3mHvT8
そして、その晩は対処する術もなく、部屋に帰ってもらいました。
翌日、不動産屋に電話し、水道業者が点検したところ、かなり重症との結果で、完全に修復されるまで、5日間は掛かるとのことです。
それによって、2階の彼女はその間風呂が使えないことになってしまったのです。

868 ヨツ sage New! 04/06/04 23:53 ID:rI3mHvT8
夜になり、仕事から帰ると、偶然アパートの入り口でその彼女に会いました。
私は会うなり、

「昨日はすみません。なんか大掛かりになっちゃって・・・。」

と昨日の騒ぎを謝りました。
彼女は、

「気にしないでネ。」

とにっこり笑顔で答えてくれました。
なぜ引越ししたときに挨拶しなかったのでしょう。
私は、今までこんなに綺麗な女性が真上にいたことを知らず、本当に後悔しました。

869 ヨツ sage New! 04/06/04 23:57 ID:rI3mHvT8
そしてとっさに出た言葉は、

「よかったら、またウチに来ませんか?忙しかったらいいんです。ホントによかったらで・・・。」

私としては思い切ったほうで、彼女の返答を緊張した面持ちで待ちました。
すると意外にあっさりと、

「えっ?わたしが?・・・何だかうれしい。」

私はすかさず、

「僕も来てくれたら、嬉しいです。」

と本音を言ってしまいました。
彼女は少し照れた表情で、

「じゃあ、お言葉に甘えて、少しだけ。」

とOKしてくれました。

871 ヨツ sage New! 04/06/05 00:04 ID:EhiDgC3m
「荷物を置いたらすぐに。」

と約束し、5分ほどで彼女はやって来ました。

「こんばんわ~。」

私は浮かれた感じで、

「待ってましたよ。どうぞどうぞ。」

と、ほとんど使ったことのないスリッパを並べ、女性が部屋へ来てくれたことに感激していました。

「ほんとにおじゃましますね。」

と彼女はニコニコしながら中へ入って行きました。

874 ヨツ sage New! 04/06/05 00:12 ID:EhiDgC3m
彼女がソファーに腰掛けたときに気付きました。
何の飲み物も用意していなかったのです。
冷蔵庫はいつもスカスカで、気の利いた飲み物はありません。

私は、

「折角だけど、少し部屋で待っていてください。そこのファミマで飲み物でも買ってきますから。」

と慌てた感じで言うと、それを追うように、

「それじゃあ一緒に行きましょ。」

と彼女は言ってくれました。

875 ヨツ sage New! 04/06/05 00:22 ID:EhiDgC3m
行く途中での会話で、彼女の下の名前が真里絵ということ、OLで(もちろん)独身、ファミマのポテトが好きということ知りました。
昨日のハプニングをきっかけに、急に親しくなれたような感じです。

いつも独り寂しく弁当を買って帰る店内が、今日はなぜか明るく感じます。
彼女は、

「これも買っちゃおうか?」

と発泡酒を手に私を誘います。
当然、これを断る理由もなく、

「いいですねぇ。じゃあ、おつまみ選びましょうよ。」

と、トントン拍子で酒飲み決定です。

876 ヨツ sage New! 04/06/05 00:29 ID:EhiDgC3m
束の間でしたが、ファミマでの楽しい買い物を終え、袋2つにお菓子や惣菜、6本の発泡酒を買い込んで、部屋に戻りました。
あらためて顔を合わせます。
昨晩のノーメイクとは違った魅力を感じました。
見過ぎてはいけないと思いながらも、顔を何度も見てしまいます。

時間にしてまだ20時。
すぐに帰るとは言っているが、酒を買ってそれはないです。
きっとないはずです。
私は膨らむ期待と緊張でドキドキしていました。

878 ヨツ sage New! 04/06/05 00:38 ID:EhiDgC3m
乾杯で始まり、あれこれ世間話から入り、気付けば22時を過ぎていました。
真里絵さんは少し年上ですが、かなり話が合い、徐々に笑い話も多くなりました。
そのときは、自分の部屋でこんなに楽しい思いが出来て十分満足でした。

879 ヨツ sage New! 04/06/05 00:39 ID:EhiDgC3m
発泡酒がなくなりかけた頃です。
真里絵さんは、

「もうこんな時間になっちゃったねぇ。そろそろ帰ろうかな。」

と、帰り支度を始めました。
私は何とか引き止める口実を探そうと、弱小な脳をフル回転させました。
そして出た言葉が、

「お風呂入っていきませんか?今日使えないでしょ。」

でした。

880 ヨツ sage New! 04/06/05 00:44 ID:EhiDgC3m
不自然ですが、その時は我ながら最適な理由だと思いました。
真里絵さんも忘れていたのか、

「あっ、そうだった・・・。」

少し考えて、

「ありがとう、じゃ、そうさせてもらね。」

と嬉しそうな笑顔で答えました。
部屋に一旦戻り着替えを取ってきた真里絵さんは、

「じゃあ、お言葉に甘えちゃいますね。」

と脱衣所の方に向かいました。
私はドア越しから、

「その辺のシャンプーとか使っちゃっていいですよ。」

と気遣います。

881 ヨツ sage New! 04/06/05 00:49 ID:EhiDgC3m
そして真里絵さんは、

「開けないでねー。開けても小さいのしかないからね~。」

と少しエッチぽい言い方で私をからかいました。
真里絵さんの胸は服の上から見た限りでは決して小さくなく、Cカップはあるように見えました。
私は興奮して、思い切って開けてしまおうかと本気で悩みました。

883 ヨツ sage New! 04/06/05 00:56 ID:EhiDgC3m
真里絵さんの裸がすぐそこに。
心の葛藤は奇しくも理性が勝利しました。
しかし、私もスケベな男。
裸は見ないが、下着は見る決心で、ドアを開けてしまいました。
洗濯機の上にきちんとたたまれた、ノースリーブのワンピース。
恐る恐るその下を捲ると、黒いブラジャーとパンティがありました。
足音に細心の注意を払いながらも、シャワーの音を武器に、私の手はどんどん下着の方へ伸びて行きます。

884 ヨツ sage New! 04/06/05 00:59 ID:EhiDgC3m
まだ暖かいブラジャーに、私のペニスは膨らみ始めました。
タグを見るとCカップ。
予想的中かつ理想のカップ数です。
次にレース付きのパンティを手に取ると、無意識のうちに顔に当てていました。

洗濯済みとは分かっていても、なぜか卑猥な匂いが脳内を駆け巡ります。
ここでオナニーしたら気持ちいいだろうなと思ってしまいました。
ふと我に返り、素早く元に戻し、その日はそれで終わりました。

886 ヨツ sage New! 04/06/05 01:05 ID:EhiDgC3m
それでも、状況は味方してくれて、次の日も、またその次の日も、真里絵さんを部屋に呼んでは一緒に過ごし、風呂を貸しては侵入してを繰り返しました。
真里絵さんが帰る度に、たまらずオナニーで放出していました。

894 ヨツ sage New! 04/06/05 05:52 ID:EhiDgC3m
そうすること4日目。
二人の関係は同じアパートの住人から、もうすっかり仲の良い友達になっていました。
その日も私の部屋で一緒に夕食を食べることになり、彼女はお土産のワインを持って遊びに来ました。
一通り食事も終わって、まったりとワインを飲み交わしていたときです。
その日は今までになく盛り上がり、二人ともすっかり酔っていました。
ソファに腰掛けて座っていた真里絵さんの短いスカートから、無防備にもブルーのパンティが見えていました。

896 ヨツ sage New! 04/06/05 05:58 ID:EhiDgC3m
私は見て見ぬフリをするわけにもいかず、

「真里絵さん見えてますよ。かわいいパンティ。」

と言うと、真里絵さんは気付き、

「きゃっ、エッチ!」

と声をあげ、ワインで紅く染めた頬を更に濃くしました。
真里絵さんはその後何も言わず、10秒くらいの沈黙がありました。

897 ヨツ sage New! 04/06/05 06:01 ID:EhiDgC3m
そして、沈黙を破るように真里絵さんは一言、

「いつも見てるでしょ・・・私の下着。」
「うぐっ!」

私の心臓を突き刺すその言葉にかなり動揺しました。
全てお見通しでした。
真里絵さんは、それでも微笑んだ表情で、

「男の人ってそういうの見たいものなんでしょ?」

と、私を責めている感じはしませんでした。
開き直ったのか、頭が混乱していたのか、私はとんでもないことを言ってしまいました。

「ホントは裸も見たかったです・・・真里絵さん綺麗です。」

899 ヨツ sage New! 04/06/05 06:09 ID:EhiDgC3m
私がそう言うなり、真里絵さんは体に抱きつき、突然キスをしてきました。
とても軽いキスでしたが、大人っぽい真里絵さんの体は密着し、柔らかな胸の感触を味わうと、途端に猛烈な性欲が湧き上りました。

901 ヨツ sage New! 04/06/05 06:15 ID:EhiDgC3m
しかし、それを玩ぶように真里絵さんは、

「今日もお風呂借りるね。」

と体を離して言いました。
そして立ち上がると、

「じゃ、部屋に戻って、着替えとアレ持ってくるから待っててね。」

と言って、突然、私の部屋を後にしました。
私は唖然としながら風呂場に向かい、蛇口をひねりながら、

「アレとは・・・?アレとは・・・?」

あまりの衝撃に頭の中はぐるぐる回っています。
その正解は5分後、真里絵さんが戻ってきたときにはっきりしました。

903 ヨツ sage New! 04/06/05 06:19 ID:EhiDgC3m
アレとはもちろん、コンドームでした。
私は真里絵さんの体を抱き寄せ、熱いキスをしました。
真里絵さんはその勢いで持っていた服を床に落としました。
私の右手は真里絵さんの小ぶりなお尻へと滑っていきます。

905 ヨツ sage New! 04/06/05 06:26 ID:EhiDgC3m
いきなりスカートの中に手を入れても拒まれず、抑えきれない指の動きは、一気にパンティの中にお尻の割れ目にたどり着きました。
その間中、唇は熱く重なったままです。
弾力のあるお尻から、さらにその下のマンコへと、さらに手を滑らせました。
少し湿った陰毛の感触がした瞬間、

「いやっ、早いよぉ。」

と真里絵さんが言いました。

907 ヨツ sage New! 04/06/05 06:33 ID:EhiDgC3m
さらに、

「お風呂に入ってからしよう。」

と言うのを聞いて、私は今日これからエッチできるんだなと改めて確信できました。
二人手をつないで脱衣所へ。
今日はドアを閉めません。
真里絵さんは私の着ている服を順番に脱がせてくれました。
酒に酔っているとはいえ、見た目よりもエッチな真里絵さん。
とうとうパンツをも下ろしてくれました。

932 ヨツ sage New! 04/06/05 23:09 ID:EhiDgC3m
既に硬くなった私のペニスは、恥ずかしいことに先端から無色の液体を流していました。
お返しにと今度は私が真里絵さんの服を脱がせる番です。
体にフィットしたTシャツを上に捲ると、前に突き出た張りのある胸が飛び出しました。
全体的にふっくらとした女性らしく柔らかそうな肉体は、今までに見たことはなく、エロ本でも滅多にはお目に掛かれないほど綺麗でした。

934 ヨツ sage New! 04/06/05 23:11 ID:EhiDgC3m
次にスカートを下ろすと、既にパンティは攻略していたため、一気にヘアーが露になりました。
真里絵さんは、

「あんまり見ないでぇ。」

と片手で薄いヘアーを隠しながら言いました。
私は、

「僕のも見せたから、次は真里絵さんの番ですよ。」

と意地悪っぽく言いました。
最後のブラジャーをゆっくり外すと、垂れることなくほぼそのままの形を保った胸が、私の性欲を倍化させてくれます。

「おっぱい弱いから、絶対触らないでね。」

と言う真里絵さんの言葉は、まるで触ってほしいとしか解釈できません。

936 ヨツ sage New! 04/06/05 23:18 ID:EhiDgC3m
そのまま風呂場に入ると、シャワーで体を流し合い、真里絵さんはボディ・ソープを手にとって、私の体を洗ってくれました。
柔らかな手つきと反比例して、ペニスはますます硬くなっていきます。
直ぐにでも挿入したい気持ちでした。
それを抑えるように、今度は交代して真里絵さんの体に塗りたくりました。
腕から肩、肩から胸へとぬるっとした感触に真里絵さんは満足している様子でした。

「あぁん。エッチぃ、おっぱいはダメっていったよぉ。」

みるみる真里絵さんの乳首は勃起し、真里絵さんを困らせました。

937 ヨツ sage New! 04/06/05 23:26 ID:EhiDgC3m
お互い次第に興奮し、愛撫はエスカレートしていきました。
私はマンコを洗うときに、

「これで洗いますね。」

とペニスにボディ・ソープを付け、そのまま真里絵さんの後ろから、ペニスを擦り付けました。

「はぁぁん、あっ、えっちぃ。」

真里絵さんの花の下をゆっくりと前後させました。
陰部全体を刺激する、このぬるぬる感はボディ・ソープだけのものだけではありません。
徐々に真里絵さんから流れたシロップが混合し、生暖かく粘度を増しています。

941 ヨツ sage New! 04/06/05 23:36 ID:EhiDgC3m
我慢も限界です。
ベッドまで待てませんでした。
とうとう、私は真里絵さんの胸を両手でつかみながら、浴槽の縁に手を付かせ、立ちバックの姿勢で、ゆっくり挿入しました。

「中も、洗ってあげます。」

私は、真里絵さんの背中越しから掴むような感じで胸を揉み、夢中でバックを堪能しました。

942 ヨツ sage New! 04/06/05 23:40 ID:EhiDgC3m
「ふぁっ、あっあん、すっご・・・ああっ、はぁっ・・・。」

真里絵さんのあえぎ声とパンッパンッという下半身のぶつかり合う音が風呂場に響いています。
そんな中、真里絵さんは少し冷静に、

「まって、付けてからね。」

と、コンドームを装着することを求めてきました。
ストロークの真っ最中でしたが、私は冷めるどころか、そんな大人の女性である真里絵さんを逆に魅力的に感じました。

946 ヨツ sage New! 04/06/05 23:52 ID:EhiDgC3m
私は、雰囲気が悪くなるのを恐れ、和やかに混浴をおねだりしました。
二人で入るには狭い浴槽で、お湯の中で体が密着します。
私は足の上に真里絵さんを乗せ、唇を合わせながら、火照った乳房を慰めました。

風呂を出ると、軽く体を拭き合い、真里絵さんを抱き上げてベッドまで運びました。
投げ出すようにシングル・ベッドの上に真里絵さんの体を寝かせ、それに続くかのように、真里絵さんの上へ重なり、まだ濡れた肌を包み込みました。

949 ヨツ sage New! 04/06/06 00:00 ID:RweVr0HH
ディープ・キスで再開です。
私の唇は、首筋、脇、背中と、真里絵さんの艶めいた体をしゃぶる様に嘗め回しました。
10センチのところに真里絵さんの性感帯、乳房がそびえ立っています。
薄茶色の乳首は少し小さく、御椀型で柔らかく、私の理想の乳房です。

すっかり子供に帰って、ミルク・プリンを夢中で食べました。
口の中で乳首を転がすと段々膨らんできました。
私は、唇で優しく咥えるように乳首を挟むと、真里絵さんは、

「きゃっ、くすぐったいよ。」

と可愛い反応をします。
今度は意地悪に、軽く噛むと、

「あぁん。それ、エッチよ。」

と、表情は嬉しそうに言いました。

950 ヨツ sage New! 04/06/06 00:03 ID:RweVr0HH
左手は次第にマンコへと伸びて行きました。
ビラビラの周りには、まだ微かに真里絵さんのシロップが残っています。
敏感なクリトリスは私の中指が通過するたびに、真里絵さんを困らせます。

「そこも、弱いのダメ。ホントに・・・ああっ、もうだ、んぁっ・・・。」

そして、溢れ出す大量のシロップは、シーツの色を変えました。

「シーツ汚さないで下さいよ。」

と私は2本の指でクリトリスをかき混ぜる様に愛撫しながら言いました。

952 ヨツ sage New! 04/06/06 00:10 ID:RweVr0HH
真里絵さんは半ば放心状態になりながら、私の耳元で言いました。

「す、スゴイの・・・あんっ、きもち、いい、ふぁっ、あっ・・・。もっと、されたら、ああぁん、もっとよごし、んっ、ちゃうよぉ・・・。」

艶っぽいその声でけでも放出しそうな程、私のペニスは硬くなっています。

私は、

「僕が飲んであげますよ。」

と言い、顔をマンコの下に潜り込ませ、真里絵さんのマンコを舐めまわし始めました。
それに応えるかのように、真里絵さんはペニスを咥えだしました。

953 ヨツ sage New! 04/06/06 00:16 ID:RweVr0HH
最高のシックス・ナインでした。

「ジュプ、ジュプ。」

と卑猥な音が部屋中に響いています。
真里絵さんの口はマンコよりも気持ちよかったです。
部屋の明かりを消さなかったので、見事に花開いたマンコが、中まではっきりと見えています。

954 ヨツ sage New! 04/06/06 00:17 ID:RweVr0HH
そして、急激に早くなる首の動きに耐え切れず、一気に口内放出しました。
真里絵さんは、「ドクっ、ドクっ」と出し切るまで、口に咥えたまま、手でしごいてくれました。

956 ヨツ sage New! 04/06/06 00:24 ID:RweVr0HH
少し休憩することになり、暫くベッドで肩を寄せ合いました。
私はダメ元で、

「2回戦は真里絵さんの中でイカせてください。」

と言ってみると、真里絵さんは意外にも、

「いいよぉ。いっぱいしようねぇ。んふっ。」

と、私を興奮させてくれます。
しかもそれだけではなく、

「もしイカせてくれたら、生でもいいかなぁ・・・。」

と、願ってもいない誘惑に、それだけでペニスが再起しました。

959 ヨツ sage New! 04/06/06 00:27 ID:RweVr0HH
私は焦ったように聞きました。

「それって、付けないままで、中で出してもいいってことですか?」

真里絵さんは急に恥ずかしくなったのか、枕を顔の上に乗せて、顔を隠しながら、

「頑張ってくれたらネ。ホントは今日、大丈夫な・・・。」

961 ヨツ sage New! 04/06/06 00:32 ID:RweVr0HH
私はその言葉を最後まで聞かずに、いきなりペニスを真里絵さんの中へ挿し込みました。
真里絵さんは、少し驚いた顔をしましたが、拒もうとはしないので、そのまま正常位で腰を振りました。
風呂場でのバックよりも、ぬるぬる感が増していたように思いました。

963 ヨツ sage New! 04/06/06 00:36 ID:RweVr0HH
思う存分に突いた後、今度は、座位になりました。
真里絵さんの上下に揺れるミルク・プリンを眺めながらのストロークは、性感を高揚させてくれます。
次第に息が荒くなると、

「今度はわたしの番よ。」

と真里絵さんは、挿入したまま私を横に寝かせ、さらに奥まで入るなり、騎乗位で腰を動かし始めました。

965 ヨツ sage New! 04/06/06 00:42 ID:RweVr0HH
「痛かったら言ってね。」

痛いはずはありません。
ペニスの先端から根元までゆっくりと出し入れする真里絵さんのいやらしいセックスは、私の想像を超えていました。
もういつ出てもおかしくないくらいに感じました。

967 ヨツ sage New! 04/06/06 00:48 ID:RweVr0HH
しかし、また先にイクことは許されません。
夢の生中出しを実現すべく、真里絵さんに聞きました。

「一番好きな体位、教えてください・・・。」

すると、

「きゃっ、言えないよぉ。恥ずかしいでしょっ。」

と、騎乗位の挿入した体勢では説得力のないことを言いました。
それでもしつこく聞くと、真里絵さんは顔を真っ赤にして、

「寝ながらバック・・・チューもしてね・・・。」

と答えてくれました。

969 ヨツ sage New! 04/06/06 00:51 ID:RweVr0HH
そのまま、真里絵さんをうつ伏せに寝かせて、後ろから挿入しました。
少し入り難かったので、真里絵さんの下腹部に枕を挟み腰を浮かせると、私のペニスは見事に奥のほうまで届きました。
真里絵さんの希望通り、上半身を振り向かせてキスをします。
上ではディープ・キス、下では後ろからのピストン運動。
弾力のあるお尻がクッションになって気持ちが良いです。

970 ヨツ sage New! 04/06/06 00:56 ID:RweVr0HH
真里絵さんはキスをしている唇を少し離すと、トロンとした瞳を潤わせながら言いました。

「あっ、あっ、あっ・・・いっ、いいよ・・・凄くなっちゃう・・・。」

971 ヨツ sage New! 04/06/06 01:03 ID:RweVr0HH
私は更に強く、奥まで挿入を繰り返します。
今まさに私とセックスしている真里絵さんの口から、

「い、一緒にイッって・・・。」
「んっあ、はあああっっ・・・!」

その瞬間、真里絵さんの入り口が急に狭くなるのを感じました。

「まりえさん・・・好きですっ・・・あぁっ・・・!」

私は勢いよく、真里絵さんの体内に放出しました。

「・・・。」

974 ヨツ sage New! 04/06/06 01:11 ID:RweVr0HH
それから数分、頭の中は真っ白でした。
そして、しばらく入ったままのペニスをゆっくり抜き出すと、二人の混ざり合ったジュースが真里絵さんのマンコからとろとろ流れ出しました。

「いっぱい出たね。すごく上手だったよぉ。」

お世辞なのか、真里絵さんは私を褒めてくれました。

975 ヨツ sage New! 04/06/06 01:16 ID:RweVr0HH
その後一緒にシャワーを浴びているとき、真里絵さんに誘われました。

「今度、お風呂が直ったら、2階に来てね。」

それから、数ヶ月の間、1階と2階を往復する日々が続きました。
一緒に食事したり、風呂に入ったり、セックスしたり。

しかしその縁も、突然、真里絵さんが事情あって帰郷することになると、ぷっつりと切れてしまいました。

976 ヨツ sage New! 04/06/06 01:18 ID:RweVr0HH
既に2階の住人も入れ替り、今日も独り部屋でテレビを観ています。

「また雨漏りしないかなぁ・・・。」

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お母さんの目の前で

  • Posted by: moe
  • 2012年10月 9日 08:33
  • その他

皮膚が弱い体質の僕は、小さい頃からアトピー皮膚炎や湿疹などに悩まされ、皮膚科によく通院していました。
そんな僕も中1になり、皮膚炎になることもなくなり快適な生活を送っていたのですが、ある朝起きると下腹部に湿疹ができており、寝ながら無意識に掻いたのか、赤く炎症をおこしていました。

その湿疹はものすごく痒くて、日を追う毎に患部は広がり、太もものつけねから、お腹の下辺りまでが赤くなり、おちんちんも例外なく発疹ができていました。
あまりの痒さに、血が出るくらいまで掻きむしってしまうのですが、出来た場所が恥ずかしく、病院にも行けず、親にも黙っていました。
発病から5日経った夜のことです。
お母さんは赤く血のついたパンツを持って、僕の部屋にやってきました。

お風呂から出て、自分の部屋でマンガを読んでいると、

「パンツ汚れているけど、どうしたの?」

と聞きました。
僕は、

「何でもないよ。」

と言いましたが、お母さんは

「見せなさい。」

と言って聞いてくれません。
お母さんは怒ると凄く怖いので、僕はベッドに腰かけ、パジャマのズボンとパンツをいっしょに脱ぎました。

「赤くなってるわね。ずっと我慢してたの?」

そう言うと、お母さんは僕の足の間にひざまづき、おちんちんの先を指で摘むと、顔を近づけ覗き込みました。
その瞬間でした。
指で摘まれたことで、反応したおちんちんが勃起し始めたのです。
今まで全くお母さんを女性として意識したことなかったのですが、ブラウスの上から覗ける胸の谷間が目に飛び込んでくると、おちんちんはカチカチに硬くなりました。

お母さんは、そんなこと全然気にする様子もなく、おちんちんを指で摘んだまま、右手の指で袋の皮を伸ばしたりして、患部の状態を調べていました。
そして、

「こんなになるまで黙っていちゃ駄目でしょ。薬持ってくるから待ってなさい。」

といって、部屋を出て行きました。
お母さんが出て行くと、僕は勃起したおちんちんを見ました。
最近、やっと剥けるようになり皮から飛びだした先っちょは、ピンク色の頭から透明な液が滲み出ています。

僕はその液をティッシュで拭き取ると、お母さんが戻ってくる前に勃起がおさまってくれないかなと思いましたが、なかなか小さくなりません。
バタバタと階段を駆け上がる音がすると、お母さんが僕の部屋に戻ってきました。

「薬塗ってあげるからね。」
「いいよ。自分でやるから・・・。」

僕は慌てて、断りました。
顔が火照って、赤くなっているのがわかります。

「何言ってるの。恥ずかしがってる場合じゃないでしょ。」

お母さんは再度ひざまづくと、右手の人差し指と中指に薬をつけ、左手の指でおちんちんを摘むと、赤く炎症おこした皮膚に直接塗布し指で塗り広げてくれました。
チューブから薬を捻りだす時、おちんちんを摘んだ左手を一旦離すのですが、その度に、ビクッ・・・ビクッとおちんちんが波打って、恥ずかしくてたまりませんでした。

最後に、おちんちんにも薬を塗布しようとするお母さんに

「ここは、僕がするからいいよ。」

と言ったのですが、お母さんは

「何、親子で恥ずかしがってるのよ。馬鹿な子ね!」

と言って、おちんちんの先端で皮を摘んで固定し、指につけた薬を患部に塗り広げていきました。
もう、僕は逝きそうになるのを堪えるのに必死で、頭の中で大嫌いな数学の事を考えながら、気を集中させないようにしていました。

「はい、もういいわよ。」

お母さんはそう言うと、摘んでいたおちんちんを離し、僕の顔をジッと下から覗き込んでいます。
その仕草、そして、微笑んだ表情は本当に可愛く、

「お前のかあちゃん、若くて美人だよな。」

と、言っていた友達の言葉が頭の中を過ぎりました。

「優ちゃん(僕の名)、ティッシュ取ってくれる?」

言われたとおり、お母さんにティッシュを箱ごと手渡すと、パッ・パッ・パッ・と数枚抜き取り、開放されたおちんちんから溢れ出ている透明の液体が、薬を塗布した患部に流れ落ちる前に拭い取り、そして、おちんちんの先端にティッシュを被せ、染み込ませて優しく拭き取ってくれました。

「ねぇ、優ちゃんの・・・・もう皮が剥けるようになったんだね。12歳だもんね。」

そう言うと、右手でおちんちんの皮を根もとに向かって下げていき、亀頭を剥き出しさせると、

「あれぇ・・・こっちもきれいにしてる?きちんと洗わないと、すぐに垢が溜まっちゃうんだよ。お父さんに洗い方習ってないの?」

と言って、ティッシュで亀頭の下に付着した垢を擦りとり始めたのです。

「んッ・・・。」

自分でさえ触ったこともない敏感なところを無造作に触られたことで、腰が引けて声が漏れました。

「ほらぁ、ジッとしときなさい。不潔にしてると病気になるわよ。」
「だって・・・。」

火照ったおちんちんに、お母さんの鼻息がかかます。皮の内側にも白い垢の塊が付着していて、それを拭き取るのに右手の細い指が幾度と上下し、その指の感触が気持ちよくて、いつ射精してもおかしくありませんでした。

先端より溢れ出た透明の液は、蛍光灯の灯りでテカテカと光沢をおび、その液はお母さんの指にまで流れ落ちています。

「人には見られたくない。まして、お母さんの前では絶対に嫌だ。」

快感と羞恥心の葛藤の中、唇を噛みしめたり、脚に力を入れたりと気を散漫させるように努め、

「早く終わってほしい。」

と願っていました。

(もうダメ・・。)

下腹部から込上げてくる熱いものが限界に達そうとしていた時、

「はい。綺麗になったわよ。」

と、お母さんがニッコリ笑ってそう言いました。

(助かったぁ・・・。)

正直ホッとしました。

「ありがとう。お母さん。」
「うん。・・・でも、お風呂に入った時は、毎日洗いなさいよ。優ちゃんは皮膚が 弱くて直ぐ炎症おこすから。それに、初めは痛いかもしれないけど、こうやって何度かやってれば・・・。」

と、おちんちんの皮を剥くやり方を教えようと、握っていた右手を2、3回上下に動かしたのです。

「あッ・・ダメ・・・。」

声が漏れるのと同時にでした。

ドクッ、ドクッっと下から突き上げるように大量の精液が、まるでロケットが飛んでいくような勢いで発射され、お母さんの髪や顔に命中し、ビックリして手を離した後は、方向性が定まらずあちらこちらに飛んでいきました。

お母さんは全くそんな状況に陥ることを考えていなかったみたいで、顔から、Tシャツ、ジーパンにまで精液が付着した姿で、何も言わず僕の部屋を出て行きました。
僕は、こんな勢いよく射精したのも、こんな沢山の量が出たのも初めてでした。
腰が抜けてしまいそうなくらい気持ち良く、しばらく呆然としていましたが、次第に罪悪感が込上げてきて、明日の朝、お母さんに何て謝ろうかと思うとなかなか寝つけませんでした。

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彼女とお義兄さん夫婦

  • Posted by: moe
  • 2012年10月 8日 13:37
  • その他

自分自身は近親相姦ではないですが、変わった経験をしたので書きたいと思います。

自分(康司)は24歳、付き合っていた彼女(優)は23歳、1年くらい普通の付き合いをしていました。
(スレンダーで胸はCカップ、かわいいタイプでおしゃれなコでした。)
彼女には結婚している兄がいて、兄夫婦(誠、かよ、共に27歳)が実家に遊びに来ているということもあって、ご両親も含め紹介したいと言われ遊びに行きました。

実家に行くと、優のご両親はじめ、お兄さん夫婦達はすごく優しく出迎えてくれました。
特にお兄さん達は自分に興味津々と言った様子で、いろんな質問をしてきましたがすごく明るい人達で大変楽しい日を過ごし、その日は何事もなく終わりました。

それから2週間後、彼女から

「また兄夫婦が来ているから遊びに行かない?」

と誘われ自分は彼女の実家に向かいました。
彼女の話によれば、ご両親はお兄さん夫婦の子供2人を連れて出かけているらしく、自分はリラックスした気分でした。

夜20時頃、彼女の家の前に車を止めふとリビングに目をやると明かりはついていませんでした。

「おかしいな?」

と思い、その場で彼女に電話かけると、しばらく経ってから彼女が電話に出ました。

「もしもし、着いた?じゃあ2階に上がってきて、一番奥の部屋私の部屋だから。」

少し不安な気持ちをを持ちつつ、2階への階段を上がっていきました。
部屋に近づいても誰の声も聞こえず、変だなーと思いながらもドアをノックしました。

(コンコン)
「はい、どうぞ~。」

お義姉さん、かよさんの声でした。

「こんば・・んは・・。」

恐る恐るドアを開けると、かよさんの姿だけがありました。

「あれ?どうしたんですか?優は?」

かよさんは笑顔で自分の手を取り、優のベットの上に座らせました。

「優ちゃんいるよ。今日ね康司くんに見せたいことあるの。ちょっとびっくりするかもしれないけど、どうしても見せたいものあるの。」

何のことやら分からずきょとんとしていると、かよさんが部屋の電気を一番小さな明かりに変えました。

自分の心臓は何か経験したことのないような感じでドキドキでした・・・。

かよさんが隣の部屋に繋がっているスライド式のドアを開けると、かなり衝撃的な光景が目に飛び込んできました。

それは、普通の椅子に全裸でM字に脚を開かれ、口には猿轡、後ろに手を縛られている優の姿でした。
お兄さんも一緒に居て、手にはバイブを持っていました。

「ごめんな、康司君、驚くよな?」

自分はあまり言葉になっていない感じで返事をしたと思います。
かよさんが説明を続けます。

「優ちゃんね、私達の性奴隷みたいなことしてるの。今まで隠しててごめんね、でも前から康司君には言おう言おうって思ってて今日やっと言えたの。だから優ちゃんのことは怒らないであげて。」
「マジですか・・・?ってお兄さんも優のこと?」

かなさんが答えます。

「うん、そうだよ。びっくりするよね。でもね、私達が本当にしてることなの。優も納得してることなの。」

お兄さんが続けます。

「もし、どうしても許せないならしょうがないけど、お詫びにかよのことは好きにしてもらっていい。ただ、今日はおれらのしてること見ていって欲しいんだ。」

目の前の光景も信じられない感じでした・・・たぶんすごく上手な感じで縛られている様子で話している間、優はこちらを見ようとはしませんでした。

「いいでしょ?康司くん、ちょっとだけ見てて。」

そういうと、かなさんは下着だけになりました。
上下黒の下着、黒のタイツにガーターベルト、普段のイメージと違う姿に少し興奮していました。
お兄さんは全裸、あまりの光景に圧倒されていました。

二人が優の傍に行き、触り始めます。

「優良かったな、康司君に見られたかったんだろ?」

そう言いながら、お兄さんは優の乳首を舐め、かなさんは猿轡で涎が垂れてきていた優の口の周りを舐めていました。
自分は異常に興奮し、ズボンの中でかなり大きくしていました。

二人は優の身体じゅうを舐め回し、優の呼吸は段々荒くなっていきました。

「優ちゃん、すごい濡れてるよ。康司くんに見られて感じてるのね。」

かなさんがそういうと、お兄さん達は優の椅子を自分のすぐ傍まで引っ張り、自分の目の前に連れてきました。

「ほら、これで全部見えちゃうよ。」

かなさんの舌使いはすごくいやらしく、優のあそこは何もしなくてもヌルヌルになっているようでした。

「じゃあいつもの入れてやるからな。」

お兄さんが手に持っていたバイブのスイッチを入れ、優のあそこにあてがい徐々に挿入していきました。

「はぁん・・・や・・・あん・・・・ああん。」

優のいつもと違う喘ぎ声がすごくいやらしく感じました。

2人は自分がいないかのように優を責め続けます。
しばらくして、優はお兄さんに出し入れされたバイブでいってしまい、自分の涎で上半身はヌルヌルになっていました。

そして、かなさんが自分の目の前でお兄さんのモノを咥え始めます。
いやらしく、ネットリした舌使い、ジュボジュボといやらしい音、自分はズボンの中でいきそうになるくらい興奮しました。

お兄さん達が椅子に縛っていた縄だけをほどき、優をベットに寝かせます。
仰向けで手は後ろで縛られ、M字に脚は開かれたままです。

優の猿轡を外して、お兄さんが自分のモノをギンギンに勃起させたまま優の顔の上に跨ります。

「優いつもみたく咥えてごらん。」

優は何のためらいもなく口を開いてお兄さんのモノを咥えました。
何度もしているのが分かるくらい慣れた様子で咥えていました。
嫉妬というより、すごいことが起きてしまってるなという驚きの方が強い感じでした。

お兄さんが優の口を自ら腰を振り犯していると、かよさんが自分の股間を撫でてきました。

「康司くん、ショックだけど興奮してるでしょ?」
「あ、いえ、そんな・・・。」

どういって良いか分かりませんでした。

でも拒否をしない自分の様子を見て、かよさんは何も言わずズボン、パンツと下ろし、ためらう様子もなく咥え始めました。
あまりの気持ちよさにすぐいきそうになると、かよさんは察したのか口からパッと離し、玉を舐めたり手でゆっくり擦ったり、全てを見透かされているような感じで責められました。

お兄さんが優の縄を全部ほどきます。
優の身体には縄で縛られた跡が赤くついていました。
かよさんはその様子を見て自分のモノを舐めながら言います。

「もうちょっと優ちゃんのこと見ててね。すぐ終わるから。」

縄を全部ほどくと、お兄さんは優の脚を広げ、自分のモノをあてがいました。

「ほら、いつものおねだりは?」
「はぁ・・・ん・・・やぁ・・・。」
「言わないと入れてやんないよ。」
「お兄ちゃんのおちんちん入れて・・・下さい・・・。」

その時、かよさんは自分のモノを深く咥え込みました。

「ジュルル・・・ジュボ・・・康司くん我慢してね・・ジュルル・・・。」

見事にお兄さん達の策略通り、自分はかよさんのフェラチオで興奮しまくり、優がお兄さんのモノを受け入れるのをただただ見ているだけでした。

「あああああんっ・・・気持ちいいっ・・・ああああんっ。」

お兄さんが挿入すると優のいやらしい声が部屋中に響きました。
当然といった感じで生で挿入されて、ピストンが始まりました。

優は実の兄とのセックスで、自分とするより大きめな声で喘いでいました。

「あああん・・・すごいのぉ・・・やっぱり気持ちいいよぉ・・・。」

そして自分とでは中々いかない優でしたが、始めて3分くらいで身体を痙攣させていっていました。

「いくっ・・・いくっ・・・いっちゃうっ!」

聞いたこともないような優の声でした・・・。

自分はかよさんにフェラチオをされながら、優とお兄さんのセックスを見ていました。
正常位から対面座位、2人は濃厚なディープキスをしていました。
バックで突いたあと、また正常位、20分くらい2人のセックスは続きました。

自分はかよさんに抜いてもらい、優はお兄さんの精子を口で受け止めて終了になりました。

かよさんが自分のモノを拭きながら言いました。

「びっくりさせてホントごめんね。優ちゃんは悪くないから許してあげて。悪いのは全部私達、優ちゃんは康司くんの知っている通りすごくいいコだからね。」

後は2人で話してねと言い残し、2人は部屋を出て行きました。
しばらく何を話していいかも分からず、黙っていると優が口を開きました。

「私のこと嫌いになった?」
「いや、そういうわけじゃないけど。」
「けど?」
「いやだって驚くでしょ、普通・・・。」
「そうだよね、ごめんね。」

自分は優に気なること全て聞き出しました。
こういう関係になったいきさつは、かよさんも原因らしいです。
結婚して、かよさんが優のことをすごく気に入り、実家に泊まりに来た際に優の部屋で2人だけでそういうことをしたらしいです。
ある時、夜に部屋を抜け出したかよさんをお兄さんが不審に思って後をつけたところ、発覚して今の関係に至るとのことでした。

といっても、お兄さんと優には10代のときセックスまではしていないものの、そういうことが何度かあったらしく、かよさんの行動がきっかけになった感じらしいです。

その時は余裕ありませんでしたが、

「世の中いろんな事があるんだなぁ。」

と思い知らされました。

その後、優とはしばらく続きました。
お兄さん夫婦の上手な策略?によりいとも簡単に、丸め込まれました。
かよさんの身体も思う存分堪能させてもらいました。
でもやっぱり、優がお兄さんとセックスしている姿が一番忘れられません。

世の中そんなにあることではないですよね・・・?
失礼しました。

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混浴で

  • Posted by: moe
  • 2012年10月 4日 08:24
  • その他

先日、東北の温泉に一人旅してきました。

行ったのは岩手県の温泉ですが、宿の露天風呂が4つも川の周りに点在していて、そのすべてが混浴でした。

が、宿に着いてから20時(この時間以降清掃の為入浴不可)までの間、結局若い女性と混浴は出来ませんでした(食事していた時間はわかりませんが)。

世の中そんなに甘くないと自分に言い聞かせその日は寝ました。

次の日は、宿から駅までのバスが1日3本しかなく、10時の次が14時となっていたので、せっかく来たのだからゆっくりしようと14時のバスにすることにして、とりあえず精算を済ませてから宿の人に断って露天風呂に向かいました。

さすがにほとんどの客がチェックアウトした後なので、露天風呂は貸切状態でタオルは脱衣所に置いたまま裸で露天風呂のはしごを楽しんでいました。

すると露天風呂に降りる階段に3人の女性の姿が見えました。
湯船に浸かっていた私に気づいた感じはなく3人ともこちらに降りてきました。

4箇所も露天風呂があるにもかかわらず、私の入っている所に来て

「よろしいですか?」

と声を掛けてきました。

「どうぞ!」

と返事をするといったん脱衣所に戻った3人は、小タオルを前に軽く当てただけで入ってきました。

まさしく粘り勝ちでした。
湯船に浸かるときはタオルを取ってくれますから、胸もヘアーもお湯越しに見えました。

3人はみんな25歳で高校時代の同級生ということでした。
話しが進むうちにお互いにお湯から上がって休憩しているときもタオルで隠さないようになり、十分に裸を見させてもらいました。

圧巻は一人の子が体育座りしていたときにふと股間を見ると、ワレメまではっきりと見えていました。

これにはさすがにびっくり、今まで我慢していた私のおちんちんもワレメを見たとたんむくむくと大きくなってしまいました。

その状況を見ていた彼女達は、

「健康な男性の証拠だから気にしないわよ!」

といって私のおちんちんを見て楽しんでいました。
夢のような一人旅でした。

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アソコの治まり具合が丁度でめちゃ気持ちよかった知人の彼女とのエッチな体験談

  • Posted by: moe
  • 2012年9月26日 08:42
  • その他

俺がちょうど転職したころでした。友人Sからひょんな電話を受けました。

S「俺の知り合いのさぁ、保育士がいるんだけど、相談乗ってやってくんね?」
俺「何かわからないけど、俺の番号伝えて。それって良い話?」
S「わかんね。でも俺だとかみさんが、女から電話かかってくると、結構まずいんだよねぇー。」
俺「はいはい。まぁ、そういう処理は任せておいて。」
S「ほんじゃーよろしくー。電話番号言っちゃっていいんだろ?」
俺「あぁ良いよ?」

と伝えた。
何の相談だか知らんが、来るもの拒まない俺の性分として、そんな話を聞いちゃぁ、黙ってんらんない。
少しの不安と大きな期待を寄せて、電話を待った。
すると、友人Sと電話を切って、ほんの数分で電話がなった。

信番号を見ると、まったく知らない。
AUらしき番号だ。
俺は、

「あぁ、こいつかな?」

と思いつつ電話に出た。

俺「もしもーし。」
電話の人「もしもし?S君に言われて電話したんだけど。LOD君?」
俺「あー、Sの知り合いの子ね。すみません。まだあいつに名前すら聞いてないで、こういうことになってるんですが、、お名前お伺いしていいですか?」
電話の人「あ、Tと言います。」
俺「Tさんですか、はじめまして。何かSから相談に乗ってもらってやって欲しいって聞いたんだけど・・・。」

T「あ、S君そんなこといったんだぁ。。ごめんなさい。相談ってほどじゃないんだけど、、最近彼とわかれた。というか、もう別れるんだけど、誰かいい人いないかなぁ。。と思って。。S君に電話したの。。」

ん?
なんだそりゃ?
ようは次の男探しか?

俺「そっかぁ、Sはなんていってたの?」
T「LODって人がいて、話してみたら?って言われました。だれか紹介してくれるよ。って言ってた。あ、無理なら良いんです。」
俺「というか、彼女がいない俺になんで、女性に男性紹介させるんだろう。あいつは。。。よくわからないね。」

T「S君結婚したし、電話しづらいっていって、LODさんを紹介したんじゃないですかぁ?」
俺「たぶんねぇ。。あいつのかみさんうるさいからなぁ。。自分は緩いくせに。あ、それ内緒ね。Sには。」

と、軽い自己紹介と経緯を電話で話しつつ、仕事柄か、結構しっかりした話し方だと思いつつ、あれこれ思いを馳せた。

俺「で、どんな男性が良いんですか?紹介できるかわからないけど、とりあえずどんな人が良いか聞いておかないと・・・。」
T「うーん、どんなってないんです。ただ、好きになった人がタイプなんで。。」
俺「うーん、一番難しいですねぇ(笑)」
T「ホントそうなんです。。。ごめんなさい。」
俺「あ、敬語はよしましょうよ?普通に行きましょう!」

T「あ、はい。」

と、まぁ、なんか、初々しいような、初めての会話なだけに微妙なぎこちなさを感じながらも、俺はちょっと突っ込んでみた。

俺「今って彼氏がいるんですよね?うまく行ってないの?」
T「うん。なんか暴力ばかり振るうし、、、」
俺「ふぅん。なんか電話で話してもアレだし、近いうち会わない?」
T「えーいきなりですかぁ?あたしはいいんだけど。。ちょっと恥ずかしいなぁ。」
俺「じゃぁ、決まりだ。会いましょう。いつ都合がいいですか?」
T「えーっとぉ。。今日はもう遅いから、、明日は用事あるし、明後日の金曜とかどう?あ、金曜だしLODさんはもてるみたいだから、デートの予定ありますよね?」

俺は、Sの奴なんか余計な事言ったなぁ??と思いつつ。

俺「あ、金曜OKです。明日って、遅いんですか?もっと話がしたいなぁ。。」
T「明日は、保育園の行事があって、これから家で作業なんです。行事が終わるのが、18:00くらいで、それから後片付けとか考えると、ちょっと遅くなっちゃうの。。」
俺「そうなんだぁ、、大変だね。じゃぁ22:00くらいなら電話しても大丈夫?」
T「はい。絶対電話頂戴ね。待ってます。」
俺「じゃぁ、待ち合わせは金曜高田馬場にしよう。えーっと時間は、19:30くらいがいいかな?いい?」
T「はい。じゃぁ、明日電話頂戴ね。金曜日は楽しみです。」
俺「あ、何か食べたいのとかある?馬場だから、たいしたもんないけど・・・。」
T「おいしいものがいいです。でも、なんでもいいので、大丈夫です。」
俺「じゃぁー予約しておくね。あ、もうこんな時間だから、、、切ります。」
T「はい。おやすみなさーい。」
俺「おやすみ。」

Sから電話を受けること、数時間で見知らぬ女性とアポを取ってしまった。
と少し悩みつつ、どんな人間なのか、わからないから一応友人Sにすぐ電話した。

俺「あーS?あのさーなんか明後日会うことになったんだけど、、いいのかな?」
S「あーマジ?LOD。早いねぇ。。まぁ、よろしくやってよ?」
俺「でさぁ、どんな子?年とか、容姿とか。。」
S「年は俺のいっこ下だから、LODのいっこ上だな。えーっと容姿は、うーん。会ってのお楽しみしとけ?(笑)」
俺「あーーーーーったく。ちょっとだけ教えろ!」
S「っていっても俺もあんまよくしらないからなぁ。。まぁ、ブスじゃないよ。」
俺「なんだそれ。。まぁ、期待しないで臨みます。」
S「大丈夫だから。まぁあとはよろしくー。」
俺「あい。。。んじゃー夜遅くごめんねー。おやすみー。」

相変わらずいい加減な友人を持ったと認識したが、期待しない訳がない。
ブスじゃないっていう抽象的な表現も微妙だ。。

まぁ、とにかく、今週末はちょっとは楽しそうだ。
とちょっぴり期待しながらその日は終わった。
次の日、会社を終えて、いつものように家に帰ったのは、既に21:00過ぎ、そろそろ電話の時間だ。
律儀に構えている俺も可愛いな。。
と思いつつも、着替えて、ビールを空けて、軽く一杯自宅で引っ掛けていると、もう22:00だ。
なんか丁度にかけるのも癪だなぁ。
と思ってテレビを見ていると、携帯が鳴った。
Tだ。
心の中でほくそ笑んだ。

俺「もしもーし。」
T「もしもし?電話しちゃった。大丈夫?」
俺「もちろん!あ、俺からかけ直そうか?これ携帯だし。」
T「あ、はい。」
俺「じゃぁすぐかけるね。」

切るやビールを一気に呷った。もう、明日に向けての作戦が決行されている。
俺は携帯からかけなおした。

俺「もしもーし。ごめんね。こんばんわー。」
T「こんばんわ。待っててもかけて来ないから、かけちゃった。大丈夫だった?」
俺「あ、22:00って言ったから、あまりちょうどにかけると、変な誤解されちゃうかなぁーと思ってね。」
T「なかなかかけて来ないから、心配しちゃった。」

意外にかわいらしいところがあるんだーと思ったが、あまり意に介せず。

俺「あーごめんごめん。今日は忙しかった?」
T「やっと保育園の行事が終わって、一段落したの。意外と早く終わったから早く話したいなぁ。って思ってずっとそわそわしてたよ?」
俺「・・そ。そですか、、ありがとう。」
T「LODさんって彼女いないの?」

俺「いきなりっすね。いないですよ。とりあえずは。Tさんはいるんですよね?」
T「うん。実は彼はS君の遠い知人なんです。」
俺「えー?そうなんだ。あいつそんなこと一言も言わなかったな。。」
T「そうだったんだ。。でも、もう駄目だなぁ。。。と思ってるの。」
俺「どうして?」
T「だってもう好きじゃないし。。」
俺「じゃぁ、誰か気になる人はいないの?」
T「うーん。わかんないなぁ。。」
俺「じゃぁさ。出来るまで俺が中継ぎするよ!」
T「LODさんって面白いね。そんなこと言う人初めて。。。」
俺「そうかなぁ??まぁ、明日会うし、一応デートだね。」
T「そうだね。楽しみ。」

と、なんか次の日ある前夜祭のような感じで、どの店に行くかとか、何食べるかとか、いろいろ話したが、彼の話には一切触れなかった。
そうして、そろそろ話も尽きたころ

俺「それじゃ、明日楽しみにしてるよ。19:30ね。」
T「うん。じゃぁ、遅くまでごめんなさい。ありがとう。おやすみー。」
俺「おやすみー。」

今の彼に満足していないのか、とりあえず、こっちに靡いて来ているのはわかった。
明日は金曜だし、多少遅くまで呑んでも問題ないだろう。。
と店の計画を始めた。

次の日、会社をさっさと終わらせ、ちょっと先に高田馬場に着いた。まだ19:00ちょっと前だ。
雨が降っていて、5月というのに、だいぶ肌寒い。

軽く本屋で、立ち読みをして、久しぶりの高田馬場なので、ぶらぶら周辺状態を確認した。
めぼしいバーや居酒屋を確認すると電話が鳴った。
Tだ。

T「今、電車に乗ったから20分くらいでつきます。」
俺「りょーかーい。待ってまーす。」

あと20分、よく考えると、顔は見たことないのにどうやって会うのだろうか?と思いつつ、高田馬場交番で待ち合わせているので、そこが確認できる位置に待機しようと思いつつ、待っていると、周囲は、早稲田大学の生徒か、コンパの待ち合わせの学生がごった返してきた。
聞いたことあるサークルが目に付き、あーまだ残ってんだー。
学生時代を回想しながら、ボーっとまってると。
電話がまた鳴った。
ボーっとしていて、時間が経つのを忘れていた。
もちろん電話の主はTだ。

T「つきました。どこにいるの?」
俺「あ、BigBoxのところにいるよ。もう交番前?」

と言いつつ、交番の近くを見た。
数名、一人で立っている女性がいた。

T「どこ?」
俺「どんな格好してるの?」
T「えーっと。黒い半そでのシャツに、白サブリナパンツで、ピンクのかばん持ってるよ。」

俺は、交番の向かって左にそれらしき女性を確認した。電話で話しながら、

俺「あー、すぐ向かいます。」

と言いつつ話しながら、Tのそばに歩いていった。
電話を切ると

俺「Tさん?」
T「はい。LODさんですか?」
俺「どうもーはじめましてー。想像したより綺麗で安心したよ(笑)でも、俺は想像したより駄目?」
T「駄目じゃないです。もう少しチャライ人かと思いました。」

Tは、釈由美子がショートヘアーになったような容姿だった。
結構綺麗な子だ。
電話でも思ったが、ちょっと声がハスキーボイスだが、直に話してみると、そう気にならないくらいだ。

俺「じゃぁお店予約してるんで、いこーか?和食だけどいいかな?」
T「和食大好きです。いきましょう。」

雨が降っているので、傘をさした。
ちょっと出すぎかなぁと思いつつも

俺「よかったら入りませんか?」

と傘に入るのを促すと

T「なんか慣れてるんですね。」

と言いつつTは傘に入ってきた。
まだ腕を組む程ではないので、俺は右手で傘をさし、Tが濡れないように差し出した。
店はそれほど遠くない早稲田通りを早稲田方面に向かって三井住友銀行の少し手前だった。
店に入ると、

「予約したLODですが、、、」

と店員に伝え、席に向かった。
カウンター席とテーブル席があり、テーブル席に促され、メニューを広げた。

俺「ビールにするけど、Tさんは何にします?酒強いんですよね?」
T「強くないですよー。でもお酒は大好きです。あたしもビールで。」
俺は「じゃぁ、スーパードライを2つお願いします。」

と定員に伝えた。

T「お酒は良く飲むんですか?」
俺「毎日家か外で飲んでるよ?敬語はよしましょうよぉ(笑)」
T「あ、ごめん。飲むんだぁ。。あたしは、お店とかで飲むけど、あまり量は飲めないなぁ。。」
俺「じゃぁ、今夜は飲ませちゃおうかなぁー。なーんちゃって(笑)」

と半分本気で軽い冗談を交わした。
飲み物が来て、乾杯をすると、Tは結構いい飲みっぷりでビールを三分の一くらい飲み干した。
俺も負けじと半分くらい飲んだ。

店自体は近所にある、某綿系の店の系列らしく、創作系の和食がそろっていた。
適当にサラダと魚料理等を頼んで、俺は2杯目を頼んだ。

T「こういうお店って、どうやって見つけるの?創作系のお店って何か好き。」
俺「いや、この近所に系列の店があって、そこはよく行くんだよ。結構安いし美味しいから。いいかなぁーって思って今日選んだの。」
T「へぇーこういう店ばかりくるんだ。。あたしなんか勤務地が埼玉の奥だからこんなお店なんかないんだよねぇ。」

Tはちょっと店の雰囲気にご機嫌になっている。
まぁ、それほど驚くほどお洒落な店ではないが、高田馬場ではまぁまぁの雰囲気の店だと俺も思う。

俺「まぁ、じゃぁ今日はいろいろご相談会やりましょうか!で、早速なんでしょう?」

と言うと、ちょっとしかめ面をした。

T「もう。今日はそういう話はいいよ。せっかくの食事なんだから、LOD君が話して!」
俺「そうですかぁ、、、それは残念。何話せばいいんだろう。。。」
T「じゃぁ、何で、彼女をつくらないんですかー?」
俺「うーん、作らないんじゃなくて、作れないんだよ。相手がいなきゃだめじゃん?」
T「あー嘘つきー。だってS君があいつは女遊びばかりしてるから気をつけろっていってたもん。こうやっていろんな子とデートばかりしてるんでしょう?」

(Sの奴。。)

と思いながらも、いいネタができたと思い。

俺「そうだよー?食われちゃうよ?気をつけないと。」
T「気をつけよう。。。」

ちがーう。
そうじゃくて、なんかこう、キャッチボールを望んでるんだーと思いつつ。

俺「でもさ、どうして今日俺と会ったりしたの?そんな前評判聞いてるのにさ。」
T「うーん。何でだろうね?そう聞いてるけど、電話で話した感じだと、なんかちょっと違うし、実際会ってみても、そう思わないし、、会ってよかったかな♪」
俺「俺、偽善者だし、気をつけたほうがいいかもよ?えへへへ。」
T「あぁ怖いね。気をつけないと(笑)」
俺「もう騙されてるから、遅いかもしれないけどね?(笑)」
T「まぁ、騙されてみるのも良いかもね?(笑)」

もう、その言葉に、Sの知人の彼女なんていうのは、どうでも良くなっていた。
ただ、焦りすぎるのはまずいと思った。

そんな会話をしていると俺の時計は、22:00近くを指していた。
俺たちは店をでると、雨はまだ小雨が降っていた、傘をTにさしてあげるとTは腕を絡めてきた。

T「LOD君のスケベ。次はどこいくのぉ?」
(まだ何もしてないのに、スケベはないだろう。。)

と思いつつ

俺「この先の地下によく行く飲み屋があるんだけど。。どう?」
T「行くー。」

と元気な返事が返ってきた。。
店を出て、しばらく歩くとエスパスというパチンコ屋があるが、あえてそこの脇の道へ入りこんだ。
俺は下心たっぷりで回り道した。

T「ちょっと寒いね。。。」
俺「じゃぁおいで。。。」

と言って、抱き寄せた。
少し抵抗をしたかと思いきや、すぐに抵抗をやめて俺に躰をあずけてきた。
Tを抱き寄せて、軽く顎を上げると、すぐにキスをした。
最初軽いキスを交わした後、俺はTを強く引き寄せて舌を絡め合わせた。
Tは少しためらいがちに舌を絡めてきた。

T「LOD君って強引なのね(微笑)」
俺「そんなことないよー。でも、Tさんとキスしたいなぁってさっき思った。ちょっと寄り道しちゃったね。お店行こう。」
T「うん。でもこれが目当てだったの?(笑)」
俺「あはは。どうだろね。」
T「ふぅーん。。」

俺とTはまた早稲田通りに戻り、次の店に向かった。
ボイルストンの手前に地下へ下りる階段がある。
そこを降りると、カントリー風な居酒屋がある。
俺とTはテーブル席に着くと、俺はタンカレーのロック、Tは、何やら色が派手なカクテルを頼んでいた。
軽い乾き物と野菜スティックをつまみながら、俺はちょっとさっきのことを聞いてみた。

俺「さっきキスしちゃった。俺のことはどう思うの?(笑)」
T「うふふ。キスしちゃったね。ちょっと感じちゃった。。。どう思うって言われても、まだ今日会ったばかりだから、わかんないよ(笑)」
T「あ、でも、嫌いじゃないよ?LOD君みたいな人。」
俺「あ、ありがと(笑)」
T「今日は金曜だし、とことん呑んじゃおう!」
俺「そうだね。でも、Tさんは、お酒あまり得意じゃないの?」
T「うーん。苦手じゃないけど、あまり強すぎるのはぁ、、、」
俺「じゃぁ、これ呑んでみたら?」

とタンカレーを飲ませてみた。

T「へぇ~ジンって以外に呑めるかも♪」
俺「じゃぁ、なんか面白そうなの頼んでみたら?」

と、店員さんにちょっと変わったものか、人気のある奴を聞いてみた。
店員さんが10というタンカレーが作った、ジンを持ってきた。
Tは、意外にもロックで頼んでいた。

T「へぇ、、意外と飲みやすいかも?でも、ちょっと酔っ払いそう。。」

そういいつつ、二人でジンをだいぶ呑んだ。
気づくともう12時手前だ。
俺は、終電でとりあえず帰らすか、今日は引き止めるか迷った。
ここまで引っ張ったとはいえ、友人Sの紹介の子といきなりやってしまって良いものか。。。と。
しかも彼氏がいて、それがまた、友人Sの知人らしい。

ちょっと卑怯だが、Tの意思に任せることにした。

俺「もう12時近いけど。。どうする?」
T「えーそうなんだ、、、結構あっという間だね。終電間に合うかなぁ。。」

俺は、

「あーもう帰るんだぁ。。」

と思いつつ

「まぁ、それが良いかな。」

と思った。

T「LOD君はどうするの?家どこだっけ?」
俺「えーっと。ここからそんなに遠くないよ?タクシーで帰ればすぐ着くよ。」
T「いいなぁ。。あたしなんか、、ここから電車で40分くらいかかるからなぁ。。」
俺「そっか、それくらいかかるね。あそこなら。」

と話しながら、会計を済ませた。
店を出ると、Tはフラフラだった。

俺「ねぇちゃんと帰れる?」
T「うん。でもぉ。。ちょっと辛いかも・・・。」
俺「大丈夫?ちょっと飲ませすぎちゃったかな?」
T「大丈夫だけど。。。」

Tの歯切れがいまいち悪い。
調子が悪いのか、まだ呑み足りないのか、それとも。。
でもって、俺的にはまだまだ呑めるから、軽く次の店を考えた。

俺「じゃぁ、今日は朝まで爆呑みしようか?(笑)」
T「えーまだのめるのー?私ちょっと辛いよぉ。実は眠いの。。。」

な、なんだ、眠いのか、そりゃしょうがない。
人間の重要な生理現象だ。
しょうがないんで、うちで寝かせてやろうと思った。
俺はTとタクシーに乗り、自宅に向かった。
自宅につくまで、Tはあっさり眠っていた。
Tを起して、タクシーをおりると、Tは寝ぼけながら

T「もうついたの?寝ちゃったよ。ごめんね。」
俺「そりゃ、近いからねぇ、、中途半端で起しちゃったかな?」
T「う。うぅん。大丈夫。」

俺はマンションのエレベータに一緒に乗った。
エレベータに乗ると、Tは目が覚めて来たらしいが、俺の腕に腕を絡めて、寄り添ってきた。
ポーン。
とエレベータの到着の音がなり、ドアが開くと、Tが驚いて、

T「結構高い所にすんでるんだね。夜景が見れて綺麗。。。」
俺「あー、12階だからね。でも風が強いでしょ?寒くない?」
T「うん。大丈夫。早くお部屋に入れて?」
俺「あ、うん。。。そこだよ。」

と言って、家のドアの鍵を開けた。

Tを先に家に上がらせ、部屋に通して俺は洗面所で顔を洗って、部屋に向かった。
部屋に入ると、Tが抱きよってきた。

T「あーあ、部屋まで来ちゃったぁ。。。そんなつもりなかったのになぁ。。」
俺「あはは。そうなんだ。」
T「ねぇ、ちょっと横になっていい?」

と言ってTはベッドのに座った。

俺「いいよ。あ、着替える?」

と言って、大き目のTシャツとスウェットを渡した

T「ありがと。何人の子がこの服着たのぉ?(笑)」
俺「着てないよ。まだ、ここ引っ越して、半年も経ってないもん。。」
T「へぇ~そぉなんだぁ(笑)」

嘘です。
かれこれ2人は既に着てました。
とはいっても鋭いな。。
とちょっと焦った。

俺は、着替えてきて冷蔵庫からお茶とビールを持ってきて、Tにお茶を渡した。

T「ありがと♪タクシーで少し寝たら、だいぶ眠気が取れたよ?」
俺「じゃぁ、もう一回キスしていい?」

と言って、俺はベッドの上に座っているTの隣に座り、抱き寄せてキスした。
Tも抵抗なく俺の唇を受け入れ、舌を絡めてきた。

お互いに何も言わず、ベッドに横になり、長いディープキスを愉しんだ。
俺は、キスをしながら、Tの黒いシャツの裾から手を滑り込ませて、ブラのホックを外し、そっと胸を撫でると

T「ブラ外すの上手なのね(笑)」
俺「そぉ?そうでもないよ?」

とまた、ディープキスを始めた。
意外とTは胸がありおそらくDくらいあるようで、つかむと結構ボリュームがある。
そっと撫でながら中指と薬指の中腹で乳首を転がした。

T「あっあぁん。そっと触ってね?」
俺「Tさんって結構感じやすいね?」
T「そう?じゃぁもっと感じさせて?うふふ。」

ととても保育士のそれとは違う微笑みがそこにはあった。
俺は、もう保育園の子供たちとそのお父さんへの優越感に浸っていた。

シャツを脱がし、ブラが外れた状態で両胸を貪った。わしづかみにして、乳首を咥え、軽く噛みつつ、硬くした舌先で弾き捲くった。

T「あぁぁぁ。。そっとしてって言ったのにぃ、、あぁ。もっと強くしてぇ。。」

俺はもう胸を揉みくちゃにしながら、舌を乳房に這わせ、Tのサブリナパンツのボタンを外し、半開きのチャックから手を滑り込ませて、Tのマ○コを下着の上からなぞると、下着が既にしっとりとしていた。

俺「Tさん。なんか下着がしっとりしてるよ?どうしたのかなぁ??(笑)」

と相変わらず、こういうことを言わずに居られない俺。。
Tは恥ずかしそうに、

T「ねぇ、電気消そう?ちょっと恥ずかしいの。」
俺「じゃぁ、なんで湿っているか教えて?(笑)これ聞かないと、気になって消せないよぉ。。(笑)」
T「LOD君って意地悪ね(笑)すごい気持ちいいの。。」

と言わせると、俺は約束通り電気を消さず、白いサブリナパンツを脱がせて、下着姿のTを眺めた。

T「お願い。電気消そうよぉ。。。」
俺「Tさんってすごいスタイルいいね?電気を消すのがもったいないよ。」
T「もういじわるぅ。。」

と俺はまたキスをしながら、下着は脱がせずに、脇から下着の中に手をいれ、Tのマ○コを指先でそっと撫で回した。
Tはキスをしているので、荒い吐息が俺の口とTの口の間から漏れた。

T「んんー。ふぅふぅ。はぁぁぁん。」

Tは、俺のパンツの上から俺の上向きになったアレを手のひらで撫でてきた。
Tの手は、今夜は子供の頭ではなく、俺のアレを撫でていることにとてつもない興奮を覚えた。
すると、Tは自分から、俺のパンツの中に手を滑り込ませ、アレを握るととても器用にしごき始めた。
Rのそれとはまったく別物で、激しいがとてもスムーズに上下運動と手首のひねりが効いている。
もう、俺のアレは、自分のカウパーでドロドロの状態で、Tがしごく度にピチョピチョと音を立てる。

T「LOD君も濡れ濡れだね(笑)」
俺「うん♪Tさんが上手だから。。」
T「Tさんなんて言わないで。なんかよそよそしくて寂しいよ。Tって呼んで?」

俺も初面談で人を呼び捨てるほど無作法ではないが、既に無作法なことをしてるので、特に抵抗もなくそれを受け入れた。

俺「Tのアソコも濡れ濡れだよ?(笑)」
T「ねぇ、早く脱がせて・・・。」

俺は、Tの下着を上も下も脱がすと、Tは俺の下の下着を下ろし始めた。
俺はされるがままに下着を脱がせると、Tは、いきなり唇でおれのアレを咥えた。
俺も負けじとTのアレを目の当たりにして、クリトリスを舌先でつつきつつあふれ出るTの汁を指で大陰唇に撫で広げた。
Tは風呂にも入っていないアレを根元まで咥え、巧みな舌使いで俺を感じさせてくれる。
俺も舌をTのアソコにねじ込み、膣壁をしたで嘗め回した。
先に声をあげたのはTだった。

T「あぁぁん。なんでそんなところに届くのぉぉ。。」

俺は、無言で舌を回し、右手の人差し指でクリトリスを、左手の人差し指で尻の穴を撫でると、Tが異常なまでな喘ぎ声をあげた。

T「あぁぁぁぁん。あぁぁぁぁん。うぅん。」

まるで堰を切ったように喘ぎ声が部屋中に響き渡る。
ちょっとあまりに大きいのでご近所さんに聞こえないか不安になったが、鉄筋だし、両隣さんも同じ事してるだろう(両隣ともカップル同棲してるのは既知の事実だった)と思い、更に攻めた。
Tも負けじと、じゅるじゅると音を立てて俺のアレを貪りついている。
俺は、仰向けになった。

俺「ねぇ、Tさんのフェラチオ見てていい?」
T「LOD君ってやらしい。。」

と言いながらも上目遣いで、俺を見ながら巧みにしごきつつ、フェラチオをしてくれる。
とてもいやらしい舌使いが時折、唇から覗かせている。

俺「Tもいやらしいよ?スケベ同士だね♪次は俺の番だね。」

と言いつつ、正上位の体制になり、Tのアソコに俺のアレをあてがった、するとTは、おもむろに俺のアレを右手で掴んで、左手で自分のあれを広げた。

T「早く入れよ?」

俺は、誘導されるままTのアソコに突っ込んだ。
そうっと先から、Tのあそこの具合を確かめつつ、挿入した。

T「うっう~ん。。。あぁぁん。」

Tは挿入が進むに併せて喘ぎ声を響かせた。
俺は、恐ろしいほどサイズが合うTのアソコに驚いた。

俺「Tのあそこって、、、なんかすごい良いよ。」
T「あたしもぉ。。。すごいしっくりくるぅぅ。。」

人生の中でこんなに会うマ○コに出会えるとは思わなかった。
ゆっくりとTのアレを確認するように腰を動かした。

T「はぁぁぁぁ。。。ふぅぅん。あぁん。」

次第に俺は腰の動きを激しくしていくと、Tも負けじと喘ぎ声を激しく響かせる。
もう雄叫びのような喘ぎ声に次第になっていった。

T「あぁぁぁぁぁぁん。そこそこそこそこぉ。。」

もぅ数時間前に出会った時のTの姿ではなく、すさまじい女性の姿だった。
俺は、抱き起こし、座位の体制にすると、Tは自ら腰をこすりつけてくる。
奥に俺のアレがこすり付けられる。すごい力がTから伝わってきた。
俺も腰の動きに合わせて、腰を前後した。
少し疲れたのか、俺に抱きついてきたTにキスをした。
キスというより唇を吸い合う激しいものだった。

T「LOD君すごいよ。すごい気持ちいいよ。どうして???もう何回も逝っちゃったよ。」
俺「俺も逝きそう。。だけどまだ逝きたくないよぉ(笑)」
T「どうしてぇ。。一緒に逝ってよぉ。。はぁぁん。。」

Tが逝ったのにまったく気づかなかった。
心なしか、俺にもたれかかってくるようになった。

俺「ねぇ、、後ろから行くよ?」
T「うん。」

そういうと、Tは、腰を突き出し、背をそらす体制をとった。
そういえばKもバックの時同じ体制だったな?とふと思い出した。

俺「ねぇ、その姿勢だと気持ちいいの?(笑)」
T「うん。すっごくいいの。早くぅ。」

普通なら、じらすところだが、Tのアソコの具合がとてつもなくいいのでじらす事すら忘れて、後ろから一気に挿入した。

T「あぁぁぁぁん。。。」
俺「すっごいいいよ。。こんなの初めて(笑)」
T「あたしも・・もっとぉ。。」

もう逝くまで、これで逝こうと思った。
腰を持って引き寄せるように突き捲ったり、少し体制を崩して、足を閉じさせ、上から突き下ろすように突いたりとバックでいろいろな体位を愉しんだ。

俺「どぉ?気持ちいい?」

バックで突きながら聞くと

T「あぁあぁあぁ。。もうお願い。逝きすぎておかしくなりそう。逝ってぇ。。」
俺「もう逝きそうだけど、もっといれていたいな。。」

と言いつつ、正上位に体位を変えた。
緩急つけて、腰を動かした。
俺もそろそろ、逝きそうになったので、

俺「ねぇ。。逝きそうだよ。どこに出してほしい?」
T「あぁあぁ。。好きなところでいいよ?」
俺「中でもいいの?」
T「いぃいいぃよ。中に出してぇ。。。」

俺はかなりあせった。
初対面かつ初エッチで中出しは、かなり抵抗があった。
あまり中出しが好きじゃないのと、口内射精が好きなのが相入り混じった。
意外と冷静な俺がそこにはいて、結局、後者を希望した

俺「ねぇ。口はだめ?」
T「中じゃないのぉぉぉ?でもいいよぉ。。」

一気に逝く寸前まで、もっていってTのアソコから俺のアレを抜くと、Tの口に向かって、アレを突き出した。
Tは躊躇なく咥え、俺は一気に放出した。
Tはやさしく右手で添えながら、舌で俺のアレから精子をふき取っている。
すると喉元がゴクリと動いた。。。
呑んじゃったらしい。。
ちょっと驚いた。

俺「苦くなかった?ねぇ。」
T「口に入りきらなくて、思わず呑んじゃった。。。」
俺「結構驚いた。。でも、かなり嬉しかった(笑)」

確かに驚いたし、嬉しかった。
言いようのない征服感があった。

俺「Tのあそこってびっくりするくらい、なんつーか気持ち良かったよ。」
T「あたしもー、LOD君のあれが変に納まりが良くて、、まったく抵抗なかったなんでだろうねー。」
俺「もう天使の悪戯だね(笑)」

よくわからないことを言う俺。。
もう、終わったもんだからむちゃくちゃなこと言っている俺。。
馬鹿すぎ。
時計はもう3時をまわっている。
2時間以上してたことになる。。。
確かに眠い。

俺「シャワーでも浴びようか?」
T「そうだね。浴びよ!」

そういって、二人で浴室に向かった。
もちろん素っ裸。

シャワーを浴びながら、Tは丁寧に俺のアレを洗っている。
というかしごいている。
俺もTの体を泡まみれにいして、胸とアソコを弄り回している。
お互い欲情してしまい泡をながしつつTにアレを咥えてもらった。

T「LOB君ってもう勃っちゃうの?(笑)」

といいながらもすごい勢いで吸い付いてくるT。

俺「酒飲んでるのに、今日の俺結構ゲンキだね(笑)なんか入れたくなってきたよ。」
T「あたしも。。いれて。。」

俺は浴室でTを後ろ向きに後ろ向きに挿入した。
大勢が苦しいのと、微妙な欲情ですぐに逝ってしまった。
ただ、Tも同様に俺が逝く寸前にアレを抜くと力なく湯船に座り込んでしまった。。。
そのため顎から胸にかけて精子をかける羽目になった。

T「もう。。LOD君2回目なのに、すごい飛ぶんだね。。さっきもすごかったけど・・・(笑)」
俺「元気すぎて困ってます。(笑)」
T「じゃぁ。掃除してあげる。うふふ。」

とおもむろに俺のアレを加えて精子をしたでふき取るT。
そうして、シャワーで流して、出ると二人ともすぐに布団に入った。
そしてすぐに二人とも素っ裸で寝入ってしまった。
俺の方が、先に目を覚ました。
まだTは眠っている。
もう昼の12時を回っていた。
寝ぼけながらTのアソコをいじっていると、うっすらと濡れてきた。
Tは

「うぅ~ん。。」

と喘ぎ声か伸びわからないような声をあげて、目を覚ました。
俺の顔をみて少し驚いたようだった。。。

T「どうしてここいるんだろう・・・?」

は?
急に我に帰ったのか、随分なことを仰るT。

俺「え?覚えてないの?」
T「うぅん。覚えてるけど。。。あたしがどうしてここに来ちゃったのかなぁって思って。。。」
俺「え?嫌だった?」
T「あ、そういうことじゃなくて、、こんな風になるつもりもなかったんだけどこんな風になっちゃった。。(笑)」

俺は、なんか酔っ払って、吹っ飛んじゃったのかなぁ?と思いつつも、少し安心した。

俺「でも、夕べのTはすごかったよ?」
T「LOD君だって、、、、何回も逝かされちゃったよ?」
俺「ねぇ、、、もう一回してもいい?」

俺も元気な奴だと自分でも呆れつつも、こんなに相性がいい女とやれるなんてそうそうないもんだから、つい口走ってしまった。

T「え?LOD君ってすごいね。。いいよ。気持ちよくしてね。」

布団にもぐりTのアソコを丹念に舐めまわした。
すぐにでも入れたい気持ちでいっぱいで、あそこが十分に濡れたのを確認すると、俺は一気に挿入した。
極々普通の正上位で俺は逝ってしまった。
昨晩散々出してしまったせいもありほとんど精子は出なかった。。。。

T「もぉ。。元気ね。。」
俺「なんかすごい良くてさぁ、、何回でもしたくなる。」
T「ありがと♪」

そういって、しばらく布団の中で、Tのアソコを弄ったり、キスしたりだらだらと土曜を過ごした。

夕方頃、その日初めての食事に新宿に向かい、伊勢丹の近くにある和風居酒屋で軽くすますと、また家に戻り夜までTと一緒に過ごした。
もちろん。
戻るやいなやセックスをした。
Tは家に入るや否や俺のアソコを摩りつつ、キスして来た。
俺もそれに答えてTのズボンを脱がし、アソコに指を入れると既にTは濡れていた。

T「ねぇ、もうここで入れてぇぇ。。早くぅ。。はぁぁん。。」

俺もTの手捌きで一気に120%まで達した。
玄関のそばに、キッチンがあるのだが、Tを後ろ向きにして、シンクに手をつかせ後ろから付き捲ると。

T「LOD君。あぁああ。。こんなところですると興奮しちゃ、あっぁぁ、、」

俺もキッチンでするのはさすがに初めてで、昨晩から何度もしているのにかかわらず、すぐに逝きそうになった。
向きを変えて、バックから前向きにしてTの左足を抱えた状態で、更に付き捲ると。。

T「もう、いっちゃうよぉ。。ねぇ、一緒に逝ってぇぇ。。」

と懇願してきた。
俺も逝きそうなので、

俺「ねぇ、どこに出したらいい?」

と聞くと

T「中に出して大丈夫だからぁ、、、ねぇ、中に、あぁ中に・・」

と声を詰まらせて俺に言ってきた。
俺もできれば口がいいなぁと思ったが、今回は、我慢できず。
そのままTの中に放出した。
キッチンのシンクに二人でもたれかかりながら、、

俺「もう、、すごい気持ちいいよ。。」
T「あたしもー(笑)」
俺「中で逝っちゃったけど。。良かったの?」
T「うん。大丈夫だよ(笑)あーすごい心配してるんだぁ、、」
俺「そりゃ心配だけど、、でも、中で逝っていいって言ってくれて結構うれしかった。」
T「うふふふ。シャワー浴びていい?」
俺「うん。」

そうしてTと俺は一緒にシャワーを浴びた。
さすがに自宅住まいのTは、無断外泊で、夜遅く帰るのはまずいと、20:00 とちょっと早いが帰ることになった。
駅の改札まで送っていき、

俺「ねぇ、また会いたいな。」

と言うと、Tは笑顔で、

「明日はどう?」

とあっさりと返してきた。
まぁ、俺もそろそろ年貢の納め時かなぁ、、と思いながらも、よく考えるとTには彼氏がいることをすっかり忘れてた。
しかし、明日もOKなので俺は

俺「いいよ!家についたら電話してね?」
T「うん。じゃぁ、ちょっとの間お別れね。」

といいながら抱きついてきてキスをしてきた。
舌を軽く滑り込ませてきて、ディープだがあっさりと舌を絡めたキスでお別れをした。
改札に入っていくTを見送り、俺も家に帰った。

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バイト仲間と乱交 2

  • Posted by: moe
  • 2012年9月 6日 09:08
  • その他

バイト仲間と乱交 1続き

俺と奈緒さん、美里さんは俺がイッてしまった後、しばらくは雑談してたけど、隣の部屋からはまだ藍子のアエギ声が聞こえてたので、俺達はバスタオルを巻いて、隣の部屋に乗り込んだ。

秀人と藍子は俺達が部屋に入って来ると、正常位でしてたけど動きを辞めた。
藍子は、

「恥ずかしですよ。マジで勘弁して下さい。」

と言ってたけど、奈緒さんがバスタオルを取り秀人の乳首を舐めた。

「やべぇ、気持ちいぃ。」

と興奮してた。
藍子は俺達が乱入して来たのでアエギ声を我慢してた。
そして数分後・・・

「イキそう・・・。あぁ。」

秀人はキチンとゴムをしてたので、そのままイッてしまった。
でも乱入した奈緒さんは物足りないみたいで、なんと、藍子の乳首を舐めだした。
俺達もビックリしたけど、1番驚いてたのが藍子で、

「えっ!奈緒サン、ダメですよ。お願い・・・。」
「いいじゃない。藍子ちゃん前にドMで凄いHな事してみたい。って言ってたよね!?恥ずかしがらずにお姉さんに任せて。藍子ちゃんイッてないでしょ?私達が来て声も我慢してたでしょ。」

その時俺は奈緒さんのそんな小悪魔的でエロい姿を見て興奮した。
奈緒サンは更に乳首を舐めて藍子の股間に手を伸ばした。
必死に股を閉じて抵抗している藍子。

でも奈緒さんの攻撃の手を緩める様子はなかった。
とうとう、股の間に手が入り、クリを攻撃してた。
藍子は声を出すの我慢してたけど、次第に顔は赤くなり感じてるみたいだった。
その時に奈緒さんは攻撃を辞めて、ある物を見た。

そう、この部屋の壁側の天井からは手錠がぶら下がて、その足元にも手錠が・・・。

「藍子ちゃん、もっといい事してあげる。」

と、ベットから起こしてキスをして、手錠の方に導いた。

「マジですか?」

藍子は戸惑いながら奈緒さんに聞くと、

「イジメて欲しくないの?気持ちよくして欲しくないの?」

奈緒さんがニヤっと言うと藍子は唾を飲み込み、

「して下さ・・・ぃ・・・。」

と微かな声で答え手錠に両手両足を立ったまま繋がれた。

「なんか凄い変な感じ・・・。絶対に他の人には言わないで下さいね。」

と、不安と期待のような表情で俺達に言った。
しばらく俺達4人は藍子の前に座り、眺めて、

「エロいよ。」
「マンコまる見えだよ。」
「どんな事されたい。」

と、放置プレイした。

「いやっ、こんな姿、見ないで下さい。」

でもその言葉は次第に変わりはじめた。

「お・・・お願い・・・します。もう、どうにかなりそうです。気持ちよくしてください。」

俺はふと思い、

「王様ゲームみたいにさっきのボールで藍子に誰が何をするか決めよ。」

と提案すると、秀人が隣の部屋から箱とボールを持ってきた。
そして、藍子イジメの王様ゲーム再開。
最初の王様は秀人で俺と奈緒サンが藍子の乳首を同時に舐める事になった。
俺と奈緒さんは片方づつの乳首を舐めると藍子はさっきまで我慢してたせいか、

「いや~ん。あぁ・・・気持ちいい・・・デス・・・。」

体をくねくねしながら感じだした。
俺は藍子がくねくね動き回るので舐めずらくて、藍子に抱き着いて舐めた。

「あぁっ、ダメ・・・。」

藍子にはもう恥じらいはないみたいだった。

そして次の指令で美里さんが藍子のマンコに指を入れる事になった。
美里さんも少し緊張しながら、そっと指をマンコにいれた。

「うっ・・・あっあは~ん。」

美里さんも、

「ズゴイよ。中、ヌルっとして温かい。」

興奮気味。
藍子はまたもやクネクネと動き回るので、俺が後ろから抱き着いて動きを止めた。
美里サンはゆっくり指を出したり入れたりする度に藍子の声が部屋中に響きわたる。
奈緒サンがまたもや乱入してきて、藍子と激しくディープキスをした。
これの光景は今まで見た中で1番の衝撃的な瞬間だった。

数十分前に射精したはずの俺のチンコはすでにマックス状態。
秀人も見ると勃起してた。
まぁ、こんな光景見て勃起しない男はいてないと思う。
俺は後ろから抱きながらも藍子のクリに手を回して刺激した。
すごく濡れてて、エロい音をたてた。
美里さんはマンコから指を引き出すと、俺がすかさず指を入れた。

もうマンコの中もグチュグチュで俺の指は2本がスルッと入った。
そして前に回り込むと、秀人が藍子の体を抱き絞めるように支えた。
俺はGスポットを集中的に刺激すると、マンコの中が更に濡れてきた。
次の瞬間、藍子のバカ大きい声と同時に、大量の潮が噴きだした。

「いやぁ~・・・。はぁはぁ。」

藍子の体のチカラが一気に抜けた。
奈緒さんも美里さんも潮吹きした藍子に向かって、

「藍子すごくない?結構ヤラシイね。」

等と言ってたが、当の本人は息を切らして放心状態だった。
秀人がすべての手錠を外して、俺は再びベットに抱き寄せながら寝転がせた。
そしてグタッとしている藍子の股を広げて生のまま正常位で挿入。

グタッとしてたはずの藍子だったが、俺がチンコ入れたとたんに、またアエギはじめた。
秀人も藍子の胸を揉みながら乳首を舐めてた。
俺は少し激しく腰を降ると、

「ダメっ、イキそう・・・。あぁん・・・イクっイク・・・イクぅん・・・はぁはぁ。」

藍子の腰がピクッとしてイッちゃったみたいだ。
俺は藍子を四つん這いにしてバックからチンコ突き刺した。
秀人も藍子の顔の前にチンコを持っていき、しゃぶらせてた。
奈緒さんも美里さんもベットの横で見てたけど、いつの間にか二人は舌を絡ませてキスしていて、奈緒さんが美里さんの胸を揉んでた。
俺はそれを見ながら藍子のマンコの奥まで激しくチンコを突きまくった。

俺はマンコから引き抜くと、そのチンコを奈緒さんにしゃぶってもらった。
美里サンも起きあがり秀人と俺は並んでそれぞれにフェラしてもらった。
そして俺が奈緒さんを寝させると、秀人も同じように奈緒サンの横に美里さんを寝転ばせた。
ベットにマンコが並び次に俺と秀人が並んだマンコにクンニした。
お互いに奈緒サンと美里さんは手を握り合い、気持ちよさそうにアエいでた。

先に美里さんが

「い・・・イクっ・・・。あぁぁ~、あは~んっ。」

とイってしまった。
俺達は並びながらチンコをそれぞれのマンコに詰め込んだ。
俺と秀人は一緒のリズムで腰を振り、奈緒さん達も同時に声を出してた。
そして数分後、俺達はチンコを抜き出すと、俺は美里さんに、秀人は奈緒さんに挿入した。

「あっ・・・うふ~ん。」

再び女二人は声を激しく上げた。
藍子はベットの下で枕を抱きながら俺達のセックスを真剣に見てた。
俺は藍子に、ベットに上がるように命令して、

「またしたいの?俺達を見ながら1人Hしろ。」

と、言うと、抵抗もせずに自分で中指をマンコに入れてオナり始めた。

「あんアン・・・あんっ・・・気持ちいぃ・・・。」

3人のアエギ声が響きながら、秀人が、

「もうヤバイ。我慢できない・・・。出そう・・・。出すよ?うぅ・・・うん・・・。ドピュッ・・・」

秀人は奈緒さんの、ふとももにザーメンを発射した。

「私もまたイキそう。」

と、藍子が自分の指を激しく動かした。
俺も美里さんのマンコに出し入れするスピードを早めて

「ダメ・・・激しくしたらイクっイッちゃうよ・・・。あぁ・・・ヤメテ・・・あぁ~・・・。」

美里さんがイッた直後に俺も美里のお腹にザーメンを射精した。

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バイト仲間と乱交 1

  • Posted by: moe
  • 2012年9月 5日 09:01
  • その他

昔、俺が20歳ぐらいの時に王様ゲームしました。
相手はバイト先の人で、奈緒さん23歳、美里さん23歳、藍子19歳、秀人20歳の俺を含めて5人でした。

俺は17歳の時に奈緒さんと付き合ってはないけど、体の関係が5回ぐらいありました。
しかも美里さんとも2回ぐらいHした事があります。
秀人も奈緒さんと美里さんにお世話になった事があります。

その日俺達5人は朝から海に行く予定でしたが、台風が近づいてるみたいで雨は降ってないけど曇り空でした。
でもとりあえず海に行ってみる事になり奈緒さんの車で行ってみました。
海に着く頃には風も強くなり雨も少し降ってきて、さすがに波は高く、砂浜にはほとんど人がいませんでした。

そして結局は海に入らずドライブしたりして遊んで夜になり、ご飯を食べに行った時に藍子が、

「せっかく今日の為に新しい水着買ったのに・・・。」

と、残念そうに言ってました。
美里さんも新しい水着を買ってたみたいで、

「私も買った。もう夏も終わりだし、どこかであの水着で泳ぎたかった。」

と残念そうでした。

「そしたらプール付きのラブホでも行くか?」

と奈緒さんが冗談で言ったと思うけど、

「えっ?ラブホにプール付いてるんですか?私、2回しか行った事ないんですよ。でもプールなんて付いてなかったですよ。」

と真剣な表情で藍子が色々とラブホの事を聞いてきた。
そしてご飯も食べ終えて、みんな次の日も休みだったので車の中で、

「次はどこに行きたい?」

奈緒さんが言うと、

「ラブホでしょ!」

と、美里さんが答えてみんな大爆笑。
でも次に行く場所が決まらず、何もしないと言う条件でプール付きのラブホに行く事になった。
プール付きの部屋は空いてて、夜の10時過ぎていたので宿泊料金で5人合わせて38000円だった。

部屋は15メートルのプールが1つと、大きなベットが付いた部屋が2つ。
みんなプール付きのラブホは初めてだったので、大ハシャギ。
そして、プールで遊び休憩で部屋に集まり話してた。

藍子が何気なくクローゼットの開けると、ほぼヒモに近い超ハイレグの水着やセーラー服などや、1~8まで数字の書いたボールと王様って書いたボールが箱の中に入ってた。

俺達はそのボールを使って何気に水着姿のまま王様ゲームをする事になった。
始めの王様は秀人で1番と2番がクローゼットの中の服でコスプレする事だった。
1番は藍子でセーラー服を選び2番は美里サンでナースの服を選び、水着の上から着替え始めた。

ってか、水着の上から着るだけだから流石にエロくないけど、藍子と美里さんは似合って可愛いかった。

数字は忘れたので当たった王様と指令を受ける人の名前で書きます。
次の王様は藍子で奈緒サンと俺がプールで泳ぐと言う、1番年下の藍子らしい遠慮した指令だった。
次は奈緒サンが王様で秀人と俺がコスプレする事になった。
でも男物のコスプレはなく女物のコスプレは小さくて入らない。

でも男物の変わった下着があったので、俺は真っ赤なTバックのブリーフで、秀人は像の顔が書いたトランクス。
でも像の鼻の部分にチンコを入れれるようになったトランクスをみんなの前で恥ずかしながら着替える事になった。
奈緒さんは自分以外着替えてるので、反対に恥ずかしくなったみたいなので、奈緒さんもミニスカポリスの服に着替えた。

全員が着替えた所でゲーム再開。
次の王様また奈緒さんで、秀人と美里さんが抱き合う事になった。
恥ずかしながらも抱き合った。
抱き終わると、秀人の像の鼻が下向きだったのに、上を向いてピンと張ってた。
勃起したみたいだった。
これには全員大爆笑。

そして次は俺が王様で指令は。
秀人の像の鼻を1番と2番が擦ってあげるって事にした。
1番は秀人自身で2番は美里さんでした。

まずは秀人が自身で像の鼻を擦りだして、チンコはますます元気になっていった。

「キャッ、エロ~い。」
「男はこんな風にするんだ。初めて見た。」

など、女の子達から言われて秀人はすごい恥ずかしそうだった。
秀人が手を止めると美里の手が像の鼻に。
そしてシコシコはじめた。

「気持ちいい?」
「大きくなってるよ!」

と、少しイジメながら終了。
次の王様は秀人になった。

指令は奈緒さんが藍子の水着を脱がせる事になり、奈緒さんがセーラー服を着た藍子に近寄り、少し嫌がる藍子のスカートの中に手を入れて、ゆっくり脱がせて行く。
藍子も大事な所が見えない様にスカートの前の辺りを手で押さえた。
ノーパンになった藍子に奈緒サンの手が再び襲いかかり、次はブラを外した。
コスプレ用のセーラー服だったので生地も薄く、よく見ると乳首が透けて見えた。

嫌がってそうに見えた藍子だったが、吹っ切れたみたいで、

「はい。次、次するよ。」

と、仕切りはじめた。
次は秀人が王様になり、奈緒サンと藍子がヒモの下着に着替える事になった。
奈緒さんはナースの格好を脱ぎ捨てると、恥ずかしもなく来ていた水着も脱ぎヒモの下着をつけた。
藍子もそれに続き着替えた。

二人とも胸は大きいので今でもはち切れそうだ。
ブラをしてるってよりも、1本のヒモで胸を縛ってると言っても過言ではなかった。
しかも乳首を隠してるのは500円玉ぐらいの大きさで、少し動くと乳首がはみ出した。

下も毛は99%は露出してる状態で藍子はかなり恥ずかしそうで両手で胸と股間を隠してた。
奈緒は堂々とポーズをとり、乳首がポロリしてた。

次の王様は奈緒さんで俺が美里さんの乳首を舐めると言う指令だった。
ナース服を脱がせて水着の上をずらせて舐めた。

「あ~ん。」

と小声ながら乳首を立たせてた。
俺も勃起が納まらずチンコがパンツから半分ぐらい出てしまってた。

もう指令はどんどんとエスカレートしていき、次は王様の美里さん以外、全員全裸になる事だった。
って、ほぼ全員全裸に近かったけど、でも少し恥ずかしかった。
まずは男がパンツを脱いだ。
二人ともビン立ちで女の子は俺と秀人のチンコを見比べてた。
そして奈緒さんと藍子もヒモの下着を脱いだ。

次の王様は俺で指令は番号じゃなくて、名前で

「美里さんが全裸でオナニー。」

と言うと、

「何で名前なん?番号ちゃうの?しかもオナニーした事ないし。」

とか反撃されたけど、

「あんた週に3回はしてるって言ってたやん。王様の言う事は絶対。はい、どうぞ。」

と、奈緒さんが援護射撃してくれた。
美里さんは諦めたのか、全裸になり、

「そんなに見たら嫌。」

と言いながら股間に手を当てオナり始めた。
始めは小さい声だったけど、俺が

「もっと股開いて見せて。」
「指入れて。」
「美里さんエロいですよ。もっと激しく・・・。」

とか、言うと、

「いやっ・・・だめっ・・・あん・・・あん・・・いっちゃう・・・。」

美里さんはみんなの前でイッちゃった。

俺はそれを見てガマン汁が出てしまってて、奈緒さんに見つかって、みんなに報告された。
それを聞いた美里さんが、俺に近寄り、突然フェラしてくれた。
俺はビックリしたけど、かなり気持ちよかった。
それを見てた藍子と秀人は隣の部屋に行った。
すると奈緒さんが俺にキスしてきたので、俺は舌をいれた。

この二人とはHした事はあったが、3Pするのは初めてだった。
ってか、人生初だった。
美里さんはフェラを止めて、俺をベットに寝転ばせて騎乗位で挿入した。

「あぁ~ん。」

今まで以上の声が響きわたった。
奈緒さんも俺の乳首を舐めてくれた。
二人に攻められるのが、あんなに気持ちいいなんて夢にも思わなかった。

俺は奈緒さんを俺の顔にまたがるに言い、奈緒さんのアソコを舐めた。
でも美里さんがそれを見て嫉妬したのか、腰を激しく動き始めた。

「美里サン、ヤバイです。こんなに動かれたらイキそうになります。」

と言うと、

「まだダメ~。」

と意地悪そうに腰を動かすのを辞めた。
その頃、隣の部屋でも秀人達がHしてるみたいで、藍子のアエギ声が聞こえて来る。

「美里代わって。」

と奈緒さんが美里さんに代わって騎乗位で入れてきた。
これまた気持ちいい。
どっちかと言うと、奈緒さんの方が締まりがよかった。

奈緒さんに入れてられてる時は俺は美里さんに手マンしていた。
でも俺も限界が近づき、

「マジでイキそうです。」

と言うと、奈緒さんはチンコを引き抜き、チンコをくわえてくれて口の中に大量のザーメンを出しちゃった。

バイト仲間と乱交 2に続く

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ボランティア先の女の子 7

  • Posted by: moe
  • 2012年9月 4日 00:28
  • その他

ボランティア先の女の子 6続き

835 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/09/06(水) 19:59:46 ID:QZ4hHCF50
このスレに書き込むようになって、改めて真悠との事を考え直すきっかけになった。
そこでプロポーズをしようと思って、密かに指輪の準備をする。
給料約2ヶ月分強(7桁)の現金を持って行って購入。
さらにKP氏の書き込みを見て触発されプロポーズの演出を考える事に。
どうにか、大筋の流れを考えて、下準備に入る。
準備終了して前回の書き込み後(金曜)、部屋に帰ると真悠が待っていた。
メールで

『夕飯あるからね。』

と入っていたので、わかっていたのだが。
(真悠が高校卒業後同棲する話もあったのですが、真悠の自宅の諸事情により消滅。相変わらず半同棲状態・・・。)
前々から、某ホテルのチャペルを見て

『こんな所で結婚式を挙げたい。』

と言っていたので、翌日のデートはその周辺にドライブとぶらつくという事で話を進めた。

836 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/09/06(水) 20:00:33 ID:QZ4hHCF50
翌日になり出発。
目的地周辺に到着した後は、予定通りぶらつきながら時間をつぶす。
取り合えず、その周辺を目的地のホテルへ向かった。
ホテルの前に到着。

俺 『ここのレストランで昼食にする予定なんだけど。』
真悠『かまわないけど。高くない?』
俺 『俺が出すから良いよ。もう予約しちゃったし。』
真悠『はい?また何か勝手にやってるよね。』

真悠が苦笑いをしながら付いてくる。
レストランに入ってちょっとした個室の席についた。
コースを予約しておいたので飲物の注文のみで後は食事が出て来るのを待つ。

837 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/09/06(水) 20:01:30 ID:QZ4hHCF50
真悠『ねえ、本気で高そうなんだけど・・・。』
俺 『うん。ちょっとね。色々あってさ。』
真悠『色々って?何か隠してない?』

真悠からの突っ込みを冷や汗をかきながらどうにか流す。
前菜から食事が運ばれてきてメインが終わってデザートに。
真悠の

『美味しい。』

の連呼と、その都度の真悠の笑顔に、諭吉さん数人分の価値があったと自己満足に浸る。
デザートを食べる真悠に、まじめな顔をして真癒に話しかけた。

俺 『あのさ、食事の後なんだけど・・・。』
真悠『うん?』

小首をかしげながら俺の顔を見る真悠。

俺 『このホテルのブライダルの窓口行かない?』
真悠『え?』

838 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/09/06(水) 20:04:32 ID:lVRSo+XE0
俺のいきなりの台詞に真悠の動きが止まった。
そこで俺は立ち上がって真悠の横まで移動する。
首だけで俺の動きを追う真悠。
俺は、片膝を付く様にしてかがみ、真悠の左手を持って薬指に嵌まっていたシルバーリングを外す。
替わりに、ポケットから指輪ケースを出してダイヤモンドの付いた指輪を嵌めた。
その間、真悠は自分の左手をじっと見ていた。
改めて真悠の顔を見ると、既に目は赤くなっている。
俺は、外したシルバーリングを真悠に見せながら言った。

俺 『この指輪で、真悠の事をずいぶん前から予約入れておいたけど、いいかげん俺の物にしたい。』

一呼吸置いて続ける。

俺 『結婚しよう。』

その台詞に俺の顔を見返す真悠は、泣き笑いの様な表情だった。

真悠『うん・・・。結婚しよう。』

真悠の手を持ったまま立ち上がる俺につられて真悠も立ち上がった。
そっと、真悠に口付けた。

840 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/09/06(水) 20:05:45 ID:lVRSo+XE0
その後は、お互いかなりにやにやしながら、食事を片付ける。

真悠『雰囲気がいつもと違うから何かあるんだろうなとは思っていたけど。』
俺 『そんなに分かりやすかったか?』
真悠『うん。』

今後は気を付けようと思ったが、多分真悠には隠し事が出来ないなと実感する。
食事が終わってから、宣言通りブライダルの窓口へ、パンフレットを貰って窓口の人に説明をしてもらう。
取り合えず具体的な話も無いので名刺を貰って出た。
お互いかなりニヤニヤしっぱなしであった。周りから見たらバカップル状態であっただろう。
その後、久しぶりに俺の自宅に向かった。
真悠に内緒で、あらかじめ家族を招集しておいてので、全員が待機していた。
そこで、真悠にプロポーズして承諾を貰った事を報告する。
両親はそれなりに、妹の美奈は我が事のように喜んでくれた。

841 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/09/06(水) 20:08:14 ID:lleRJmu00
因みに>>744(KP氏)へ
この時の服装は普通の私服。
お互い派手な服装はしないので、俺が黒のパンツに白系のシャツで、真悠は薄いブルーのワンピ。
ホテルのレストランで食事をしても浮かない程度の格好です。

翌日の日曜は俺が仕事だったので、一緒に外で夕食を食べて俺と真悠は俺の部屋に戻った。
真癒の家族に連絡を入れ、翌日の日曜の夜に会いたい旨を伝える。
翌日、無理して仕事を定時で上がり、俺の車で会社まで迎えに来ていた真悠と合流。
そのまま真悠の自宅に向かった。

又々>>744(KP氏)へ
この時の服装は、俺は仕事帰りなので紺系のスーツで真悠は白のパンツに緑のシャツで白の薄手の上着。

ちょっと遅めの夕食時に到着。
お母さんと美悠に座って貰って、俺と真悠はその対面に座る。

俺 『真悠に結婚を申し込みました。真悠には申し込みを受けて貰いました。』

大体内容は分かっていただろうが、改めて2人に報告をする。

842 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/09/06(水) 20:10:30 ID:QA1u8vyK0
俺は少し姿勢を正す。

俺 『そして、今日はお母さんに結婚の承諾を頂ければと伺いました。』

真悠の方をチラと見ながら続けた。

俺 『必ず真悠を幸せにします、とは言いません。真悠を怒らす事や泣かす事もあるでしょうし、逆に真悠が俺を怒らす事もあると思います。でも、お互いが認め合って一緒にやって行けると信じています。だから、俺が真悠を幸せにするのでは無く、2人で幸せを作って行きたいと思います。
2人の結婚を認めて頂けますか。真悠を自分の嫁に下さい。お願いします。』

今から考えると、かなり理屈っぽく長い台詞をいった。

真悠『お願いします。』

真悠も最後に俺に倣って付け足す。

843 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/09/06(水) 20:11:44 ID:QA1u8vyK0
お母さんは俺の顔を見て微笑しながら言った。

お母さん『真悠は、気が強いし頑固だしへそ曲がりだけどそれでも良いの?』
俺 『はい。俺は真悠が良いんです。』

すると、お母さんがまじめな顔をした。

お母さん『和貴くんも知っての通りうちは片親だけど、その事が真悠の負い目に成らないように、必死になって働いて、私なりに一生懸命育てたつもりです。』

言外にお母さんの真悠への強い愛情が感じられる。
女手一つで育てるには、自分の想像外の苦労もあったのだろう。

お母さん『至らないところもあるかと思いますが、娘を宜しくお願いします。』

お母さんの真摯な言葉に姿勢を改めた。

俺 『ありがとうございます。こちらこそ宜しくお願います。』

横目で真悠を見ると、少し涙目になっていた。

844 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/09/06(水) 20:12:25 ID:QA1u8vyK0
この後は、真悠の自宅で夕飯をごちそうになり、翌日仕事もあるので部屋に帰る事に。
何故か、真悠もお母さんと美悠と少し話しをしてから一緒に車まで付いてきた。

真悠『今日も泊まって良いかな。』

多分色々と話したいことがあるのだろうと思い承諾した。
マンションに帰ってから寝るまでの時間に真悠が話しかけてきた。
今日の事もあってか、家族の事等も色々と話して来る。
そして、寝るときに布団に入いると真悠が言った。

真悠『これからも・・・、結婚してからも宜しくね。幸せになろうね。』
俺 『ああ、2人で一緒にな。』

何となく抱き合う。
そっとキスをして2人で抱き合ったまま眠りについた。

845 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/09/06(水) 20:13:21 ID:QA1u8vyK0
以上です。
今後は、今月中に結納式の替わりとして、簡単に両方の家族の顔合わせ食事会を予定しています。
結婚式の日程は協議中。
なるべく早めを考えているが、多分年明けになりそうです。
俺の職場が日曜祭日関係ないので平日にやりたいが、真悠の職場との日程調整が問題ありそう・・・。

取り合えず、ここまでです。
正直、今までの書き込みしていなかったら、もしくは他の方の書き込みが無かったら、またまた多くの方の支援が無かったら、まだプロポーズもしていなかったかも・・・。
このスレの全ての人達に『感謝!』です。

41 : ◆DL/2MDSDao :2006/09/13(水) 14:41:04 ID:IULHcCG70
さて、前スレでのリクエスト?にお答えしまして、昔の話を引き続き。
今日は纏めて休憩とれなそうなので、ちょこちょこと。

真悠も引越し当初は週末ぐらいしか泊まりに来ていなかった。
それから一ヶ月弱程後、真悠が俺のマンションのそばのスーパーでバイトを始めて、バイトが終わるのが遅い時には俺の部屋に泊まるようになっていた。
そして、ゴールデンウイークは俺が仕事だったし、夏休みも以下同文。
すなわちイベントが何も無い。
という事で、ゴールデンウイークはまだしも、夏休みは真悠も耐え切れなくなったのか、ほぼ一ヶ月間、俺の部屋に住み込み状態だった。
昼間はバイトに行ったり、友達と遊びに行ったり、俺の部屋で家事をしていた。
母親の許可を取って来ていたらしいが、俺に拒否権は無かった。orz

42 : ◆DL/2MDSDao :2006/09/13(水) 14:42:59 ID:YG4JCK7B0
真悠が住み着いてから半月ぐらい経ったある日、仕事をしていると真悠から携帯にメールが入った。

真悠「何時頃に帰ってくるの?無理はしないで良いけど、早く帰ってきてくれるとうれしいな。」

珍しく、甘えるようなメール。

俺 「日付が変わる前には帰る。切り上げて帰った方が良い?」

週中なので、無理すれば残業を切り上げられない事も無かった。

真悠「そこまでしなくても良いよ。駅に着いたら連絡チョーダイ。」
俺 「ラジャー!(`o´)ヾ」

取り合えず返信。

真悠「ヨロシク(`o´)ヾ」

この頃何故かこの顔文字に2人ではまっていたwww
結局、残業を切り上げて早めに退社する。
駅に着いたので真悠にメールを入れる。

44 : ◆DL/2MDSDao :2006/09/13(水) 14:44:09 ID:YG4JCK7B0
俺 「ただいま駅に到着しました。(`o´)ヾ」

直ぐに真悠から返信が入った。

真悠「お帰り~。部屋で待ってま~す。(`o´)ヾ」

やけに上機嫌な真悠。
取り合えずマンションに帰る。
チャイムを鳴らし、玄関の鍵を開けてもらい中に入ると、何故か高校の制服を着ている。

俺 『へ?お前今日は学校じゃなかったよな。』

スーツの上着・ネクタイとカバンを真悠に渡し、居間に移動しながら真悠に尋ねた。

真悠『うん、行ってないよ。』

上着とネクタイをハンガーに掛け、カバンを置いて居間に真悠が戻って来る。

俺 『じゃあ、何で制服着ているんだ?』

45 : ◆DL/2MDSDao :2006/09/13(水) 14:45:24 ID:YG4JCK7B0
俺の疑問に答えずに、制服を見せつける様にして部屋の真ん中で一周くるりと回る。
そこであることに気付いた。
普段制服のときはブラウスの上に透け防止にベストを着ているのが、ベストを着ていない。
なのに、ブラが透けていない。
すなわちブラを付けていない!

俺 『お前もしかして、ノーブラか!?』
真悠『下もねwww』

真悠が舌を出して、笑いながらスカートの裾をそっと一瞬めくり上げる。
そこにあるべき布がない。
前かがみになり、第2ボタンまで外したブラウスの胸元をわざと俺に見せ様にする。
ノーブラの胸元がちらちら見え隠れする。

46 : ◆DL/2MDSDao :2006/09/13(水) 14:46:25 ID:YG4JCK7B0
既に俺の思考は停止状態に陥っていたが、チンポは正直に勃起を始めていた。
チラリズム大好きな俺としては、この状況で勃起をするなというのは無理であった。
真悠が見透かしたように、俺の股間に手を添えて来る。

真悠『和貴、こういうの好きだもんね。』

真悠の手の感触で、半勃起状態だったチンポが完全勃起状態になる。

俺 『好きって・・・。』
真悠『嫌い?』

真悠が俺の竿の部分を握って、小首を傾げながらニッコと笑って俺の顔を下から覗き込む。
なんか、滅茶苦茶可愛い。
チンポ握りながらその表情は反則だろう。

49 : ◆DL/2MDSDao :2006/09/13(水) 17:11:05 ID:ryIg80tm0
俺 『好きかも・・・。』

思いっきり笑いを堪える真悠。
真悠がキスをして来た。
真悠から積極的に舌を絡めて来る。
俺はスカートをたくし上げ尻に手を伸ばし、その柔らかい肉を揉む。
真悠が俺のベルトを外して、ズボンを落す。
俺がブラウスの下から手を入れて直接胸に触ると、既に乳首が硬くなっていた。
指で乳首を弾く。

真悠『んっ、う~ん。』

俺の口を吸いながら真悠がくぐもった声を上げる。
真悠が俺のパンツの中に手を入れて直接チンポを扱き始める。

50 : ◆DL/2MDSDao :2006/09/13(水) 17:11:49 ID:ryIg80tm0
真悠の股間を触ると、既に濡れている。中に指を差し込むと、蜜があふれ出てきた。

真悠『あ、あん。あっあっあっ。』

真悠がたまらず声を出す。
俺自身既に耐えられなくなっており、チンポの先からは先走りが漏れている。
真悠は俺のパンツを脱がし、先走りの液を使って更に滑りを良くして、チンポを扱くテンポを速める。
このまま逝ってしまいそうになり、真悠の手をチンポから離す。
ソファーの背に手を就かせ尻をこちらに向けさせた。
後ろから片手ではだけた胸を揉み、もう片手でクリと膣内を刺激する。
真悠の耳元に顔を寄せて囁いた。

俺 『真悠のお尻の穴がヒクヒク動いていて、いやらしいよ。』
真悠『っ・・・馬鹿、やだ。』

感じすぎているのか恥かしいのか、こちらに顔も向けずに喘ぐように言う。

51 : ◆DL/2MDSDao :2006/09/13(水) 17:12:50 ID:ryIg80tm0
真悠『和貴、お願い・・・。』

真悠がかすれた声を出した。

俺 『え?』

ちょっと意地悪で聞き返す。

真悠『もう、お願い。今日は安全日だから・・・そのまま。』

真悠が切なそうな表情で振り向く。
その瞳は赤く潤んでいる。
俺も入れたくて我慢していたので、その体勢のままバックで挿入する。

俺 『んっ。』
真悠『あんっ。んーーっ。』

真悠の中は既にとろとろで、チンポを貧欲に吸い込む。
久しぶりのゴムを付けない生の感触にいつも以上の快感を感じる。

53 : ◆DL/2MDSDao :2006/09/13(水) 17:13:51 ID:ryIg80tm0
真悠の中を貧欲に貪るように腰を動かす。
部屋の中に肉がぶつかる音と、濡れた秘所から漏れる湿った音が響く。
時折真悠の喘ぐ声が漏れる。

真悠『やだ、だっ駄目。』

真悠が立っている事に耐えられなくなったのか、膝から崩れそうになった。
真悠の腰を抱くようにして俺の方を向かせ、そのままソファーに押し倒す。

真悠『えっ。あーー。』

その動きによる刺激の為に、真悠が甲高い声を上げた。
真悠の片足を俺の肩の上に乗せて股を開かせ、更に強く真悠を攻め立てる。

54 : ◆DL/2MDSDao :2006/09/13(水) 17:14:35 ID:ryIg80tm0
真悠『やっ、あん。やだ、逝きそう・・。』

真悠が泣きそうな声を出す。

俺 『俺ももう少しで。』

同時に逝こうと思って俺もスパートを掛ける。
真悠の中が緊縮して俺を締め付けた。

真悠『あっあっあっ。んーーっ。』

その締付けにより、俺も絶頂を迎えた。

俺 『うっ。』

真悠の中にいつもより多くの精液を放出する。

真悠『あっあっ。』

放出された精液による刺激の為に更に真悠が小刻みに痙攣しながら声を上げる。

55 : ◆DL/2MDSDao :2006/09/13(水) 17:15:19 ID:ryIg80tm0
汗をかき、ボーとしている真悠の前髪を掻き分け、髪を撫でるようにする。
はだけた制服がいやらしく、見ているだけで俺のチンポが真悠の中で再度固くなり始めた。

真悠『あっ。また元気になって来たwww』
俺 『こんな姿の真悠を見てればなwww』

挿入したまま、真悠にキスをする。
そのまま、ゆっくりと腰を動かし始めた。

真悠『あん。こ、このまま?』
俺 『そもそも誘ったのはお前だろ。』
真悠『そうだけど・・・。』

真悠の反論を無視してピストン運動をする。

56 : ◆DL/2MDSDao :2006/09/13(水) 17:16:15 ID:ryIg80tm0
真悠『あっ。はっ・・・・・はっ・・・。』

声にならない声を上げて、息を切らす真悠。
両足を抱えるようにして、両肩に乗せ真悠をソファーの背もたれに押し付けるようにした。
苦しい姿勢のために真悠の顔に苦悶の表情が浮かぶ。

俺 『苦しい?』
真悠『ちょっときついけど、大丈夫。』

その言葉に、俺も遠慮なく攻め立てた。
両手で胸を揉むようにして、時折乳首を摘むようにして捻る。

真悠『ひゃっ。あっ』

一回目の射出でぐちょぐちょの秘所は出し入れのたびに、白濁した精液を吐き出す。
スカートとソファーに白い液溜まりを作っていた。
一回逝っているので、限界が直ぐに訪れた。

57 : ◆DL/2MDSDao :2006/09/13(水) 17:18:42 ID:ryIg80tm0
俺 『逝きそう。』
真悠『うん。また、中に出していいから。』

そういって、真悠がしがみ付いてくる。
一回キスをして、俺もスパートを掛けた。

俺 『んっ。・・・くっ・・はっ・・・んっ。』

真悠の中で2回目の射出をした。
真悠の中に入ったまま、俺は真悠にかぶさるように倒れこむ。
お互い息を整えながら俺は真悠の中からチンポを抜いて、真悠の横でソファーに寄り掛かる。
取り合えず、ティッシュで股間とスカートに精液を拭き取って、ついでにソファーも綺麗に拭き取る。
真悠が俺の肩に頭を乗せて寄り添ってきた。
真悠の頭を撫でながら、まったりと余韻を楽しむ。

61 : ◆DL/2MDSDao :2006/09/13(水) 19:46:03 ID:sVaRjqfn0
俺 『制服着たままでやると興奮するな。』
真悠『やっぱりそうなんだwww』

真悠はニヤっと笑う。

俺 『制服着たままでやるの初めてだろ。いつも汚れるから嫌だって言って必ず脱いでいたからな。』

拭き取ったとはいえスカートには精液のシミが出来ていた。

真悠『調度クリーニングに出そうと思っていたし。』
俺 『そんなもんですか。』
真悠『近頃忙しそうだったでしょ。ご無沙汰だったから、たまにはこういうのもありかなって。』
俺 『ふーん。』
真悠『折角こんな可愛い女子高生が泊まってあげているのに手を出さないんだからねwww』
俺 『自分で可愛い言うなwww』

62 : ◆DL/2MDSDao :2006/09/13(水) 19:46:56 ID:sVaRjqfn0
俺 『ところで、今更だけど中出しして大丈夫だったのか?』
真悠『多分ねwww』
俺 『・・・多分って。あなた。』
真悠『冗談だよ。』
俺 『冗談ね・・・』
真悠『大丈夫だって。でもさ・・・。』

真悠の口調が少し真面目になる。

真悠『もし、赤ちゃん出来たらどうする?』

探るような目で俺を見る。

63 : ◆DL/2MDSDao :2006/09/13(水) 19:50:15 ID:jHIYkU+I0
俺 『別に。結婚が早いか遅いかの差だろ。』

俺は当り前の様に即答した。

真悠『うん!』

俺の即答に真悠が嬉しそうに大きく頷いた。
俺が即答できたのは、俺の給料で真悠と子供を抱えても生活出来る前提があるからだが。
とは言え、別に無責任に出来たら出来たでいいやと投げている訳でもない。

俺 『まあ、お前が卒業できなくなるのは避けたいけどな。お前の為にな。』

真悠は満面の笑みを浮かべて、抱き着きながら俺の頬にキスをした。

64 : ◆DL/2MDSDao :2006/09/13(水) 19:50:55 ID:jHIYkU+I0
真悠『お風呂入ろっか。もうお湯入っているはずだし。』

俺のズボンをハンガーに掛けてしわを伸ばしながら、真悠が言ってきた。

俺 『用意周到だなw』
真悠『もちろん。その為にメール入れて貰ったんだから。』

ということで、2人で風呂に。
結局脱衣所でお互いの服を脱がしたりしてじゃれる。

俺 『やっぱりエロい格好だよな。』
真悠『さっきから何回も言うねwww』

俺が真悠のブラウスを、真悠が俺のYシャツを脱がす。
何を思ったか真悠がYシャツを羽織った。

66 : ◆DL/2MDSDao :2006/09/13(水) 19:51:53 ID:jHIYkU+I0
因みにこの時点で俺は全裸で、真悠はYシャツの前ボタンを外して羽織っているだけ。
おもむろに鑑賞するとこれもかなりエロイ。
もちろん俺のチンポも反応して、完全に勃起をしていた。
その前にじゃれてスカートやら靴下を脱がしている時点で、半勃起状態ではあったのだが。

真悠『どう?』

真悠が片手を腰に、もう片手を頭の後ろにしてグラビアのお約束のポーズをする。

俺 『うん。この格好もなかなか。』
真悠『という事で、この格好でもう一回。』
俺 『ちょっと。本気で?』
真悠『今日はコスプレデーという事でwww』

真悠が俺を浴室に押し込み、浴槽の縁に座らせる。

67 : ◆DL/2MDSDao :2006/09/13(水) 19:53:11 ID:jHIYkU+I0
真悠が俺の足の間に、跪き股間に顔を寄せてチンポの先に軽くキスをした。

真悠『お風呂場でのエッチも久しぶりだね。』

何故か嬉しそうな真悠。
そのままチンポ全体を舌で舐め上げる様にしてくる。
最初は、満遍なく全体を舐めていたが、徐々に俺の弱い場所を重点的に舐めだした。
裏筋からカリへ舌先で何度も往復して、たまに亀頭全体を口に含んで鈴口を舌先で突っつく。

俺 『なんか、サービス旺盛だな。』

一時的にフェラを中断して俺を見上げる真悠。

真悠『さっきちょっと嬉しい事を言ってくれたからね。』

そう言って、フェラを再開する。
俺もちょっと調子にのり、真悠にシャワーでお湯を掛ける。
Yシャツが濡れて、真悠の肌に張り付く。乳首が透けて見える。

68 : ◆DL/2MDSDao :2006/09/13(水) 19:54:00 ID:jHIYkU+I0
エロさがまして、チンポが更に硬くそそり立つ。
このままだと直ぐに逝ってしまいそうなので、真悠にフェラをやめさせる。
今度は俺が真悠にクンニをしようとすると、軽く拒否をされた。

真悠『それよりさ、もう入れて欲しいな・・・。』

俺に抱きつきながら耳元で囁く。
うん、今日の真悠はエロくていいな。
スイッチ入りっぱなしだ。
真悠の背を壁に着かせる。
俺も真悠の体の両側に手を着き真悠の片足を俺の手に引っ掛ける。
そして、立ったまま挿入した。

真悠『あん。あっ。』
俺 『んー。』

下から突き上げる様に動く。
いつもより深く入るのか真悠の反応がいつもより大きい。

69 : ◆DL/2MDSDao :2006/09/13(水) 19:55:06 ID:jHIYkU+I0
真悠『あっ、あっ、あっ、あっ、あっ。』

チンポの先がかなり強く真悠の奥を突く。
その度に、真悠が声を上げる。
立っているのが辛くなった真悠の足から力が抜けて崩れ落ちそうになる。
強弱をつけながら、真悠の様子を見ながら更に責め続けた。

真悠『や、もう逝きそう。』

真悠の逝くのにあわせようとして俺もペースを上げる。
ちょっとして、俺の限界が来た。

俺 『んっ、逝く。』

俺の言葉に微かに真悠が頷く。
その瞬間に俺は真悠の中に今日3度目の射出をした。
俺の射出の直後に真悠の中が急激に閉まる。

真悠『あっ、あっ、んーーっ。』

2人してその場に崩れる様に座り込む。

70 : ◆DL/2MDSDao :2006/09/13(水) 19:56:05 ID:jHIYkU+I0
取り合えず、お互い体を流して浴槽に浸かった。
風呂を出て遅めの夕飯(既に夜食)を食べる。
居間でまったりしながら翌日の休日の予定を決めながら過ごした。
なんだかんだで、寝ることに。
流石にベッドでは素直に寝た。
しかし、次の朝に俺の体がだるかったのは言うまでも無い。
真悠は、いつもと変わらず元気だった・・・。
年の差か・・・orz

71 : ◆DL/2MDSDao :2006/09/13(水) 19:56:51 ID:jHIYkU+I0
後日、今度は裸エプロンで待ってた時があったが、流石にその時は驚いた。
いや、実際に玄関開けたら裸エプロンで出迎えられたら一瞬引きます。
本当に。
そういいながら、結局そのあとで・・・。
翌日休みで良かったと思いました。
まあ、真悠も俺の休みの前日を狙ってやっていたのだろうがwww

取り合えずここまでです。
支援どうもありがとうございます。

>>60
そうか、俺はまだまだチラリストとしては、未熟だったか・・・。
修行してくるwww

では、もし需要があるようでしたら、またその内に書き込みます。

384 : ◆DL/2MDSDao :2006/10/12(木) 18:45:23 ID:cKrUgLME0
でわでわ、リクエストのあったお遊びの話を。
改めて文章化してみると、もの凄く馬鹿ポイなと。
こんな物書き込んでいいのか?
しかもエッチ描写がマンネリ化しているかも。
その辺りはごめんなさい。
取り合えず休憩時間が終わるまで、続きは仕事終わった後か又明日にでも。

385 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/10/12(木) 18:46:16 ID:cKrUgLME0
高校3年の真悠が、俺の部屋に週の半分ぐらい泊まるようになっていた頃。
平日のある日、俺は急に午後(夕方近く)から休みになった。
というか休みの消化を命じられた。
16時頃に部屋に戻ると、真悠がリビングで勉強中。
わざわざソファーの前に簡易机を移動してある。

俺 『ただいま。お前が勉強しているなんて、熱でもあるのか。』
真悠『お帰り。って、帰って来て早々失礼な。』
俺 『普段の自分を顧みろよ。』
真悠『それは置いといて。ところでどうしたの?こんなに帰り早いなんて。』
俺 『(置いとくのかよ・・・)急遽、休みになった。』
真悠『という事は別に用事は無いんだよね。じゃあ、勉強教えて。明日急にテストやる事になったんだ。』
俺 『テスト勉強ね。別に良いけどさ。』

という事で、勉強を教える事に。
真悠の横でソファー座る。

386 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/10/12(木) 18:47:15 ID:cKrUgLME0
真悠が制服のままで勉強していたので、俺も上着を脱いでネクタイを外すぐらいで着替えを後回しに。
勉強を始めて1時間弱が経過すると、欠伸をしだす真悠。
一通り範囲も終わっていたので、休憩がてらの雑談も良いかと判断する。

俺 『飽きてきただろう。』
真悠『だってつまんないんだもん。先生が悪いんだよ。』
俺 『ほう。施設での俺は、受けの良い先生だったと記憶しているのだが。』

暗に真悠の気持ちの問題だと言ってみる。

真悠『う゛ー。そう言えば、和貴って他の子にも受けの良い先生だったかも。』

少しふて腐れた表情をする。

真悠『ねえ、私って出来の悪い教え子だった?』

真悠が自分の学力評価を聞いて来るのは珍しかった。

387 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/10/12(木) 18:49:12 ID:cKrUgLME0
俺 『そうでも無かったよ。理解と飲み込みは早かったし、きちんと順を追って教えると出来ていたから。逆に単純な暗記物は教科によって差が激しかったけど。』

話が暗くなるのも嫌だったので、わざと茶化すようにふざけて答える。

俺 『まあ、真悠君は、気分による成績の浮き沈みが激しい教え子だったな。』

俺が冗談ぽっく言ったからか、真悠も冗談で返してくる。

真悠『先生酷いわ。私の気持ちを知っていて、そんなつれない事を言うなんて。』

話の方向がずれて行く気がする・・・。

俺 『先生は真悠君の事を一生徒として心配しているんだよ。』
真悠『他の子達と一緒じゃ嫌。私には先生しかいないの。』

真悠がそう言いながら、抱きついてキスをしてくる。
完全に勉強を続ける気は無くなったなと判断する。
ならば勉強の続きは夜にして、今はこの状況で久しぶりに楽しむ事に。

388 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/10/12(木) 18:49:56 ID:cKrUgLME0
横目で時計を確認。夕食は時間的に事を済ませてから外食にした方が楽だなと考える。
夜の勉強の時間を家事で潰すのも勿体無い。
ならそもそもやるな、と言う突っ込みはこの際無しで。
取り合えず、キスをやめて真悠に確認。

俺 『質問。設定は?』

ちょっと考える。

真悠『勉強を口実に自宅に押しかけて、先生にせまる生徒。非処女。でも経験少な目。』
俺 『了解。じゃあこっちは、顔だけは良い、おたく系の科学教師。非童貞。経験値多し。』
真悠『それはかなり危険な臭いがw わざわざ科学に限定してるしw』
俺 『そもそもお前が振ったネタだから反論は却下。』

わざわざ口頭で設定決めてやるのもどうだか、と言う突っ込みも(以下略)何だかんだで、その設定で進めることに。

389 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/10/12(木) 18:50:42 ID:cKrUgLME0
再開・・・。
再度同じ体勢から真悠がキスをしてくる。
俺はそれを拒む様にする。

俺 『ま、真悠君。駄目だよ。僕達は教師と生徒じゃないか。』
真悠『でも、私先生の事が好きなの。先生の為なら何でもしてあげる。』

いきなり、真悠が俺の股間に手を添えるて来た。
服の上から撫でる様にする。

真悠『お願い先生。今だけで良いから、私の事を愛して。』
俺 『分かった。今日だけだよ。』

お互い承知の上での強引な展開。

真悠『先生。ありがとう。嬉しい!』

そう言って抱きついてキスしてくる。
お互い抱き合いながら長いキスをする。

390 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/10/12(木) 18:51:36 ID:cKrUgLME0
舌を絡めながら、俺の口の中の唾液を真悠の口に流し込む。
真悠がそれ飲み込む。
今度は反対に真悠が俺をソファーに押し倒すようにして、唾液を流し込んでくる。
俺もそれを飲み込み、真悠を上にしてスカートをまくった。
下着の上から尻を全体的に揉むようになで上げる。
真悠が俺のワイシャツのボタンを外して、胸を肌蹴させる。
そのまま俺の乳首の周りを中心に、指先で円を描くようになぞる。
真悠のブラウスの裾から手を入れて、下着の上から胸を押し上げるようにして揉む。
真悠の片手が俺のズボンのベルトを外そうとする。
そこで俺は真悠の手を止めさせた。
真悠を抱くようにして立ち上がる。
真悠も俺の前に立つ感じになる。

391 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/10/12(木) 18:52:18 ID:cKrUgLME0
真悠『先生?どうしたんですか?』
俺 『真悠君に脱がして貰いたい。』

真悠が一瞬驚くような表情をする。

真悠『え!私が先生を脱がすんですか・・・。』
俺 『そう。真悠君に脱がしてほしい。』

真悠が恥かしそうなしぐさで俺の服を脱がしにかかる。
全部脱がし終わった所で、わざと俺の股間から(半勃起状態)視線を外す。
そこで更に俺が声を掛ける。

俺 『今度は真悠君が自分で全部脱いでくれないか。』
真悠『え!じ、自分で脱ぐんですか?』
俺 『真悠君が自分で脱ぐのを見てみたいんだ。お願いだよ。』

392 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/10/12(木) 18:53:02 ID:cKrUgLME0
真悠『解りました。』

真悠が恥かしそうにおずおずと、躊躇う様にゆっくりと脱ぎ出した。
助けを求めるように俺の顔を見る。
時たま、俺の股間を見ては徐々に角度が高くなっていくチンポをチラチラと見る。
この頃の真悠は、自分で脱ぐ時も殆んど羞恥心をみせ無くなっており、新鮮味があって余計に興奮した。
全て脱ぎ終わった真悠が、俺の前に立つ。

俺 『真悠君の全てを観察させて欲しい。』

そう言って、真悠の胸に顔を近づける。
わざと体の何処にも触らず、立たせたまま触れそうなほど近くまで顔を寄せる。
軽く息を吹きかけると、ビクッと真悠の体が動いた。
そのまま、胸から徐々に下へと顔を移動する。
膝を着く様にして真悠の股間の前まで顔を移動した。

393 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/10/12(木) 18:53:49 ID:cKrUgLME0
少し薄めの陰毛が目の前にある。
真悠もいつもと異なる雰囲気の中、演技では無い羞恥心と興奮を感じている様で、ほんのりと体全体をピンク色に染め、息遣いが荒くなっていた。
俺は真悠を見上げるようにして言った。

俺 『此処も良く見せてくれないか。そこに四つんばいになって、お尻をこっちに突き出すようにして。』
真悠『そんな。恥かしい・・・。』
俺 『真悠君。』

もう一度呼び掛けると、真悠は一瞬躊躇するようなしぐさをしてから、あきらめた様に四つんばいになる。
そしておずおずと足を広げて自分の手で柔肉を広げる。
すると、興奮によって濡れていたそこから、透明な物が垂れるようにあふれる。

俺 『凄いよ。真悠君。いやらしい汁が溢れているよ。』

俺の言葉に無言で嫌がるように首を横に振る。

394 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/10/12(木) 18:54:39 ID:cKrUgLME0
いまだにわざと指一本触れずに視姦を続ける。
時たま、真悠の敏感な所に息を吹きかけて反応を楽しむ。
触ってもらえず押さえられない欲求の為か、腰をくねらせる。
秘所がヒクヒクと蠢いていた。
流石に俺が見ている目の前で自分でいじくるのは恥かしいらしく耐えている。
いいかげん耐え切れなくなって来たのか、真悠が哀願するように言って来た。

真悠『お願い。もうこれ以上焦らさないで。先生・・・。』

俺は意地悪く言い出した。

俺 『じゃあ、最後のお願いがあるんだけど。』

俺の表情から嫌な物を読み取ったのか、恐る恐る聞いてくる。

真悠『何ですか・・・。』

401 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/10/12(木) 20:20:47 ID:cKrUgLME0
俺 『真悠君のおしっこをしている所を観察したい。』
真悠『なっ。ばっ馬鹿じゃないの。何言ってんの。』

流石に真悠も素で拒否をして来た。

俺 『あれ、真悠君は僕の言う事を何で聞いてくれるんじゃ無かったっけ。』

真悠が一瞬悔しそうに俺の顔を一瞥する。
その後は、恥らう女生徒に戻る。

真悠『先生がどうしても見たいんでしたら・・・。』

と言う事でトイレに移動。
足を便座の上に置き、膝を抱えるように座らせる。
そして、真悠に両手で秘所を広げさせた。
顔を真っ赤にしながら、耐えるようにしている。

402 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/10/12(木) 20:21:46 ID:cKrUgLME0
真悠『恥かしすぎて、おしっこが出ないよ。』
俺 『真悠君がそう言うのなら、僕が手伝ってあげるよ。』

俺は真悠の秘所に指を伸ばし、尿道口に指の腹でさするように刺激を与える。

真悠『や、あん。』

真悠が思わず艶っぽい声を出す。
散々焦らされてやっと触られた為に、反応が大きい。
暫くその刺激を続ける。

真悠『あん。あ、で出そう・・・。』

尿道口からちょろちょろとおしっこが流れ出てくる。

真悠『あっ。はぁ~。』

真悠が、ため息のような感じで声を出した。
おしっこが終わった後も真悠は放心した様にそのままの体勢でいた。
俺はトイレットペーパーで真悠の秘所を拭いてあげる。

403 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/10/12(木) 20:22:53 ID:cKrUgLME0
俺 『恥かしい思いをさせてごめんね。でも僕は真悠君の全てを知りたかったんだ。』

取り合えず寝室に移動して、そんな事を言いながら真悠を抱きしめた。
真悠は無言で頷きながら、キスを求めてくる。
流石にこれ以上いじくるのは、やめといたほうが良いと思った。
真悠をベッドに横たえ、体全体を隅々までソフトに愛撫する。
俺の胸や背中を撫でるようにしてくる真悠。
俺はわざと秘所に手をやらずに、太ももや腰周りを撫でる。
片方の乳首を口に含んで舌先で転がすようにする。

真悠『んっ。』

真悠の反応を見ながら、もう片方の胸を手のひら全体で少し強めに揉む。
時たま指の間に乳首を挟む。
その都度真悠が艶のあると息を上げる。

404 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/10/12(木) 20:23:41 ID:cKrUgLME0
真悠が俺を押すようにして仰向けにし、体勢を入替えて上に来る。
俺の顔の上に真悠の秘所が完全に開いた状態で晒される。
真悠の右手が俺のチンポを扱く。左手で袋を全体を包むようにして揉み解す。
舌先で、亀頭の先を軽く突っつく。
既に出ている先走りの液を舐め取りながら、ゆっくりと亀頭全体を口に含む。
俺は、赤くぷっくりと充血してる豆に、親指の腹をこすりつけるようする。
瞬間真悠の腰が跳ねるように引かれたが直ぐに元の位置に戻った。
そのまま軽く豆を触りながら、もう片方の手の人差し指を秘所の中にゆっくりと挿入する。
中で指を曲げて、中の壁を擦る様に刺激する。

405 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/10/12(木) 20:25:29 ID:cKrUgLME0
それに併せるように真悠が俺のチンポを扱く手の力を強めた。
亀頭を含んだ口の中で舌が激しく動く。
真悠の手が、俺の袋からありの門渡りを指先でなぞる動きに変わった。
俺の腰が快感でビックッと引かれた。
俺の反応に気付いた真悠が、俺の尻の穴の周辺から袋までを間断なくなぞり出す。
その感触に思わず声を上げる。

俺 『あっんっ。』

真悠が咥える動作から舌で、竿から亀頭までを舐め上げる動作に変わる。
裏筋や、カリの所などを重点的に舐め上げてくる。
指の腹で亀頭の先を擦る様に刺激してくる。

406 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/10/12(木) 20:26:04 ID:cKrUgLME0
俺の限界が近づいてくるのが解る。

俺 『もう・・・。』

俺の台詞を聞いて亀頭から口に含む。
舌先で尿道口やら指先で裏筋から肛門の周りなど、俺の弱い所を的確に刺激してくる。
腰からチンポに射出感が昇っていった。

俺 『んっ・・・出る。』

真悠が一瞬頷いたような気がした瞬間に、真悠の口の中に射出した。
真悠が口の中の物を飲み越し、こぼれ出て俺の腹の上などに垂れた精液を丹念に舐め取る。
その作業で俺のチンポが再び固さを取り戻す。
すると真悠がコンドームを付けた。

407 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/10/12(木) 20:27:01 ID:cKrUgLME0
真悠『そろそろ私もほしい。』

そう言って俺の事を抱え込むようにしてくる。
俺も手で自分のチンポを誘導して、正常位から挿入する。

真悠『あっあん。』
俺 『んっ。』

2人ともいつもと違うアブノーマルな雰囲気に、いつも以上に興奮を感じている。
初めからラストスパートの様な動きをする。
激しい動きで真悠を突き上げた。

408 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/10/12(木) 20:27:42 ID:cKrUgLME0
俺の限界が近づいてきた頃、いきなり真悠がしがみ付いてきた。
直後に真悠が甲高い叫び声を上げ、秘所がチンポを絞る。

真悠『あっ。んっ。あーーー。』

まだ逝っていないこともあり、俺は更に続ける。

真悠『あっはっはっ。』

真悠が声にならない息を上げる。

俺 『あっんっ。』

俺も限界になり、真悠の中で果てた。
真悠の横に倒れ込み、並んで天井を見上げる。
何となく、お互いの手を握り合っていた。

409 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/10/12(木) 20:28:18 ID:cKrUgLME0
取り合えず、この時点で教師と生徒の設定は終了。

真悠『私から設定を振ったとは言え、なーんか色々好き勝手やってくれたよねぇ?』

結構本気で目が怖い。

俺 『うっ、怒ってます?』
真悠『別に怒ってないけど、おしっこはちょっとね。あれで顔にかけろとか、飲みたいとか言ったらぶっ飛ばしたけどw。』
俺 『ごめんなさい。て言うか、そこまで変態趣味は無い。』

一応そこは否定しておく。

411 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/10/12(木) 20:32:27 ID:cKrUgLME0
真悠『どうだか。パソコンの中にも色々ある様だし。』
俺 『え!なっ何を言ってるのかな・・・・。』

あせる俺を見てため息混じりに真悠が言う。

真悠『やっぱりあるんだw』

どうもカマをかけられたらしい。
真悠が俺を見ながらにっこり笑って、でも目だけは笑っていない顔で言った。

真悠『これからは、そんな物は全部要らないよね。』
俺 『はい。』

この時は本当に一度全消去を、本人の目の前でした。
まあ、後でまた仕入れはたが。

412 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/10/12(木) 20:34:54 ID:cKrUgLME0
この後の夕食代も俺のおごりになった事は言うまでも無い。
久しぶりにHで俺が主導権を握ったつもりだったが、結局いつの間にか真悠に移行していた。
この頃から既に尻に敷かれていたと。
この後は、女子高生と教師の設定でも、主導権は真悠が握る様になっていたというお話。
簡単に書くつもりがまた長くなっている・・・。
まあ、こんな所です。

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ボランティア先の女の子 6

  • Posted by: moe
  • 2012年8月31日 11:32
  • その他

ボランティア先の女の子 5続き

512 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/08/26(土) 12:20:51 ID:1YtKwjfI0
4月の土曜日に実家を出てマンションに引越し。
会社には事情を話し、連休を貰った。
前もってマンションの管理会社と水道・電気は確認済み。
当日は、朝から真悠が手伝いに来てくれた。
小物と本棚やタンスの中の荷造り等をする。
引越しは、引越し屋に頼まないでする事に。
大学生の頃からの友人5名(男3名・女2名)が手伝いに来る事になっていた。
午前中に、自家用車とレンタカーの2tトラックに分乗して到着。
引越しにかこつけて皆で久しぶりに集まろうという事になった為だが。
ここで、一つの事件が。
手伝いに来た連中は、全員俺と真悠が3年前に別れた事を知っていたのだが、佐藤以外は復縁した事を知らなかった。

513 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/08/26(土) 12:21:39 ID:1YtKwjfI0
予想外な3年ぶりの再会だった。

ノリ『真悠ちゃん?えーーー!もしかして、又付き合いだしたの?』
佐藤『俺は、聞いていたけど・・・。』
アキ『ちょっと!なんで佐藤君だけ知ってるのよ!』

と、一通り全員が騒ぎ、それが納まると矛先が俺に。

アキ『あんた、私に黙ったままなんて良い度胸してんね。』
ノリ『あれだけ別れた時に人に迷惑掛けておいて、いざ元の鞘に戻ったら黙ってるなんて許せないよね。』

本気で詰め寄って来る女2名。

俺 『ちょ、ちょっと待て。お前らには電話じゃなくて、真悠と2人で顔を合わせて報告したかったんだよ。』

口からでまかせで、慌てて言い訳をする。
結局は悪い話ではなかったので、何とかその場は収まり最後は祝福の言葉を言ってくれた。

514 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/08/26(土) 12:22:24 ID:1YtKwjfI0
何だかんだで引越し作業に入る。
トラックが到着した頃には真悠の活躍により、荷造りはほぼ終わっていた。
俺が持っていこうか悩んでいると、真悠は

『悩むぐらいなら必要無い。』

の一言で片付ける。
多分こいつと一緒になったら尻に敷かれるだろうと改めて認識した。
取り合えず男性陣はトラックに家具を運び出す。
女性陣は、小物や割れ物などの保護材をつけたりしている。
割れ物や小物は2台の自家用車で運ぶのでそちらに運んでもらう。
人数が多かった事もあり、話しながらゆっくり作業していたが、小一時間で終了。
荷物の積み込みも終わったので、マンションに移動する。
途中のファミレスで昼食を取る事に。

515 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/08/26(土) 12:23:00 ID:1YtKwjfI0
案の定、俺と真悠の話題で質問が集中する。
簡単に復縁の過程を説明する真悠。
男性陣から俺に対しては、真悠を連れ込む準備かとの突っ込みもあったが、

真悠『私が勝手に行きそうな気がする。』

との一言で撃沈。
その後男性陣からの手荒い祝福の嵐があったのは言うまでも無い・・・。
マンションに着いて、俺は隣や下の部屋に引越しと引越し作業をこれからする旨の挨拶にまわった。
その間に引越し作業が始まっていた。
家具などの運び入れから始める。
ここで問題が発生。
2階の部屋に運び入れるのだが、タンスが階段スペースを通れない。
急遽、ベランダからの運び入れになった。
ロープと雑布と保護材にしていた毛布を使用する。
男の人数がそれっていたのも幸いした。
後は特に問題無く進んだ。

516 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/08/26(土) 12:24:01 ID:1YtKwjfI0
前もって購入して時間指定配達にしておいた家電が到着、照明器具・冷蔵庫・洗濯機・ガスレンジが設置される。
もちろん、真悠が同行して、真悠の趣味で決まった家電製品だが。
俺は設置に真悠と立ち合っていたが、他の連中は作業を続行。
続いてガス屋が来て手続きと開栓をした。
初めての経験に、興味津々で見ている真悠。
面白いので真悠に対応させると、多少あたふたしたが無事にこなした。

俺 『ちゃんと対応できてたよ。』
真悠『あはは。ま、このくらいはね。』

思ったよりしっかり対応した真悠を頭を撫でながら褒める。
真悠も頭を撫でられて嬉しそうに俺に寄り添う。
そこで周りからあきれたようなため息が。

ノリ『あんた達、少しは周りの目を気にしなよ・・・。』

使える友人達のお陰で、家具やカーテンなどはもちろん、テレビやビデオ・PC・電話等の設置から配線・接続まで終わっていた。

517 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/08/26(土) 12:24:46 ID:1YtKwjfI0
男2名はトラックを返しに。
その間に、残った面子で部屋の中を整理。
生活必需品はほぼ設置から片付けまで終了。
取り合えず生活は出来る様になった。
後で良いものは箱に入れたまま脇に避ける。
俺が部屋の片付けなどをしている間に、ノリとアキが食料品の買出しに。
俺の明日からの食料を確保してくれた。
引越し祝いを兼ねておごりとの事。
今日の作業は終了。
その頃にはトラックを返しに行っていた連中も戻って来ていた。
今日の引越しの打ち上げという事で飲み会に突入。
駅近くの居酒屋へ移動する。
そこでも俺と真悠を肴に会話が盛り上がっていた。
真悠も俺の友人達に会うのは久しぶりだったが、元々知った顔ということもありすぐに馴染んでいた。
女同士の会話も昔よりスムーズな気がする。
それだけ真悠が大人になったのか、下手に周りが気を使わなくなったのか。
多分両方だろう。

518 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/08/26(土) 12:25:35 ID:1YtKwjfI0
因みに真悠は相変わらずアルコールは禁止にした。
取り合えず、高校卒業までは禁止と言ってある。
そうこうしている内に時間が過ぎお開きに。
飲み代は引越しの手伝いのお礼もあり俺が持つ事にした。
結局引越し屋に頼むのと同じぐらい掛かったが、ある程度予定いていたので特に問題は無い。
酒を飲んでいなかったノリが、マイカーで友人達を送る事になっていたので俺と真悠で見送った。
真悠は既に酒を飲んだ俺が送れるはずも無く、俺の部屋に泊まる事に。
まあ、事前に真悠のお母さんの了解は取ってあったので、予定通りではあるのだが。
ノリ達を見送ってから、夜の駅周辺をぶらつく。
土曜の夜、駅前の繁華街はほろ酔い加減の人や、ナンパ族の茶髪金髪白髪で日焼けの男女達、家路を急ぐサラリーマンやOLであふれている。
これが職場の最寄駅だと、ナンパ族は駅の端の方で騒いでて、弾き語りやアカペラグループの路上パフォーマーが多くいる。
俺や真悠の地元の駅前は、田舎ではっきり言って夜になるとコンビニの明かりぐらいでもの寂しかった。
マンションに向かって歩き出す。

519 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/08/26(土) 12:26:10 ID:1YtKwjfI0
俺 『夜になってもやっぱり結構人が多いな。これからは、この街で生活するんだよな。この駅って乗換えで使うぐらいでよく知らないけど。』
真悠『和貴はそうかもね。私は学校帰りに良く友達と遊んでるけど。』
俺 『じゃあ、明日は真悠にこの街を案内してもらいますか。』
真悠『別に良いけど、生活用品のお店は良く知らないよ。』
俺 『まあ、本音はデートをしたいだけ。』

俺の台詞に真悠が笑顔になり、嬉しそうに言う。
俺の部屋があるマンションの下に着いた。

真悠『あはは。そうだね、暫くまともなデートしていなっかたもんね。』
俺 『引越し準備の買い物とか、俺の実家で荷造りとかばっかだったしな。』
真悠『うん、楽しみ。』

ニコニコしながら真悠が寄り添って来た。
この時俺は、真悠の俺に対する気持をとても貴重な大切な物に思った。
いつもニコニコしながら俺に付いて来てくれる真悠を、ずーと大事にしないといけないと。

520 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/08/26(土) 12:26:46 ID:1YtKwjfI0
思わずその場で真悠を抱きしめた。

真悠『な、何?』

驚いて真悠が声を上げた。

俺 『急に抱きしめたくなっただけ。嫌か?』
真悠『別にいいけど・・・。』

そう言いながら真悠の手が俺の背中に回る。

真悠『どうしたの?』
俺 『本当に真悠の事が好きだなと思った。ずーと一緒に居たいと思った。その気持ちの確認。』

俺は、思った事を素直に口に出した。

真悠『ありがとう。和貴はそういう事を口に出して伝えてくれるよね。照れるけど嬉しいよ。』

真悠が目を閉じて顔を上げを閉じた。俺は黙って顔を寄せキスをする。

真悠『ずーと一緒に居ようね。』

嬉しそうにはにかみながら真悠が言った。

525 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/08/26(土) 13:14:42 ID:iLPSK+Of0
部屋に戻って交代でシャワーを浴びる。
真悠はテレビを見ているが、引越しの疲れもあり既に眠そうだった。
引越し通知の葉書のレイアウトをPCで作成していた俺は、それを見て作業を中断。
PCの電源を落とす。

俺 『今日は疲れただろうからもう寝るか?』
真悠『うーん、ごめんね。せっかく泊まりなのに。』
俺 『無理する必要は無いだろ。この部屋に真悠が泊まる事は、これから何回もあるだろうから。』

という事で、リビングから寝室に移動した。
ベッドは一つしかないので、2人して入り込む。
少し雑談をしたが、真悠はあっという間に俺の腕の中で眠りについた。
肉体的な疲れもあるだろうが、それ以外にも俺の友人達とのやり取りで気を使っていたはずで、精神的な疲れもあったのだろう。
暫くその横顔を眺めていた俺もいつの間にか眠りに入っていた。

526 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/08/26(土) 13:15:38 ID:iLPSK+Of0
翌朝、俺が起きると既に真悠が起きており、朝食の準備などしていた。
トーストと目玉焼きに珈琲というある意味定番の朝食がリビングに並ぶ。
結構手際よく準備された朝食をたいらげる。
真悠が食器の片付けや洗濯をしている間に、俺は梱包されたままの荷物の片付けなどをする。
何となく、新婚さんみたいだなと思い、その旨を真悠に伝える。

真悠『本当に新婚になったときは、新鮮味が無いかもね。何か環境でも変えるしかないんじゃない?』

その時は又引っ越すなどをする必要がありそうだ。
その後真悠が荷物整理に参加。そして暫く経ってから俺はあるものを発見した。
部屋の片隅にハンガーに掛かった真悠の制服がある・・・。

俺 『何で真悠の制服がここにあるんだ?』
真悠『うん?もちろん通学で着て行くから。』
俺 『もしかして、ここに住むつもり?』
真悠『だって、ここの方が学校近いし。』
俺 『本気でおっしゃってます?』

思わずお伺いを立てる俺。

527 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/08/26(土) 13:16:14 ID:iLPSK+Of0
真悠『冗談だよwww。今日もう一泊して明日は帰るって。お母さんにも言ってあるし。』
俺 『・・・。』

何故か無言になる俺。

真悠『もしかして怒った?』

真悠が心配そうに聞いてくる。

真悠『黙ってたのは悪かったけどさ、怒んなくても。』
俺 『いや、そうなった時の事を色々と想像して、それも良いかなと。』
真悠『は?』
俺 『朝一緒に駅に腕組んで歩いて行って、改札で別れてホームの向こうとこっちで手を振ったり。』

真悠は予想外の展開にぽかんと俺の台詞を聞いている。

俺 『帰りも駅の改札で待ち合わせして、夕食の買い出しを一緒に行って帰るとか。』
真悠『ねえ、なにを想像しているの?』

あきれた様な真悠の声がする。

528 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/08/26(土) 13:19:41 ID:LqQndcxx0
俺 『まあ、冗談だけど。』
真悠『冗談なんだ・・・。』
俺 『半分はね。そうれはそうと、この後どうする?』
真悠『相変わらず話の切替が早いよね。』
俺 『まあね。映画でも見て、その後お店探しを兼ねてぶらつきますか。』
真悠『そうしますか。』

という事で、準備をして出かけた。
映画を見てから、街中をぶらつく。
真悠のお勧めのお店で昼食。
その後は、食料品の店などを探索。
駅前からマンション周辺の店でいくつか良さそうな店を見つけた。
時間を掛けて結構歩き回った事もあり、流石に足も疲れて来たのでマンションに戻る事にした。

取り合えず今日はここまでです。
相変わらずH無くて申し訳ないです。
この後はしたんですけどねwww
そこら辺は次回で。

660 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/09/01(金) 19:48:01 ID:LGUM1Cwe0
暫く休憩後、真悠が夕食の準備を始めた。
朝食の片付けといい、夕食の準備といい手際良くやっている。

俺 『家事の手際良いよな。』
真悠『お母さんが仕事で遅い時は、私かお姉ちゃんがやるから慣れているだけだよ。』
俺 『なるほど。』
真悠『それにお姉ちゃんが働き出してからは、私が夕食の準備すること多いし。』

更に真悠が朝食の準備もする事も近頃は多いらしい。
よくよく考えると、昨日は台所回りに関して俺はまったく手を出していない。
今の台所の収納等は全て真悠が決めた事になる。

661 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/09/01(金) 19:48:41 ID:LGUM1Cwe0
俺 『という事は、今後真悠が居るときは俺は飯の心配はしなくてもいいのか。』
真悠『居ないときも、少しは自分で作りなよ。外食やコンビニ弁当ばかりだと体に悪いよ。』
俺 『努力はします。』
真悠『当てにならなそうだね。』
俺 『そりゃ、今まで殆んどやった事ないしな。』

真悠がため息を付きながら言った。

真悠『じゃあ、簡単に作れるものとか今度教えるから。』
俺 『宜しくお願いします。』
真悠『その代わり、昔みたいに勉強見てくれないかな。テスト前だけでも良いから。』

662 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/09/01(金) 19:49:14 ID:LGUM1Cwe0
真悠は勉強が出来る方では無かった。ぶっちゃけ、テストも平均値に届けば御の字ぐらいだ。
色々と気が付くし、人の言っている事も良く理解して対応出来るので、頭の回転が悪いわけではない。
興味が無いのと、勉強方法の問題だと思われた。

俺 『了解。まあ、お互い様で。』

それまであまり気にしていなかったが、家事が出来る彼女は貴重な存在だと認識する。
しかもそれが女子高生という、我ながら恵まれた環境に感謝する。
取り合えず家事全般をやらせっ放しも気が引けるので皿洗い等の片付けは手伝だった。
台所周りの収納場所についても教えてもらう。
真悠に頭が上がらない事が徐々に増えている様な気がする。

663 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/09/01(金) 19:50:37 ID:LGUM1Cwe0
片付け終了後に風呂へ。
真悠の提案で、2人で一緒に入る事になった。
単純に湯船に湯を張る量が少なくてすむ為だった。
風呂を出て寝るまでの間に、真悠からの提案で生活ルールを決める事に。
生活費は毎月現金の収納場所を決めて保管する。真悠も月定額で入れる。
出金はレシート等を残し、家計簿で管理する。
公共料金は、自動引落だと使用量が実感出来ないので、生活費から現金で。
お互いの荷物が入っている棚は、本人の許可なしに開けない。
などなど、殆んど新婚夫婦の様な取り決めが行われる。
全部真悠からの提案だったが、特に反対する理由が無かったので全承認した。
本当は真悠1人分の生活費ぐらい俺が出しても問題ない。
しかし真悠もその方が気兼ね無く、俺の部屋の食材で自分の弁当なども作れるとの事もあった。
貰った生活費は真悠には内緒で、俺が別枠で真悠名義の定期で積上げておくことにする。
後日これが原因で大喧嘩になるのだが・・・orz

665 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/09/01(金) 19:51:36 ID:LGUM1Cwe0
何だかんだで、日付が変わる時間が近づいていた。
明日もあるので就寝準備をして寝室に移動する。
因みに、俺は紳士用パジャマで、真悠は丈の長い大きめのTシャツにノーブラ・パンツという格好。
ベッドの中で何となくお互い顔を向かい合わせて横になった。
少し雑談をしながら、どちらとも無くキスをした。
2回3回と繰り返し、俺は舌先を真悠の口に差し込むようにする。
真悠の舌がすぐに反応し、俺の舌に絡む。
俺は手を真悠の胸にそっと当てた。
俺の手を上から押さえるようにしながら、真悠が口を離した。

真悠『明日の朝にひびくよ。』
俺 『知らん。』
真悠『知らんって。もう・・・。』

再度キスをして、真悠の口を塞ぐ。

666 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/09/01(金) 19:52:10 ID:LGUM1Cwe0
手はシャツの上から真悠の胸を揉む。
真悠の手が俺の胸板をまさぐる。
真悠の服の中に手を入れて直接胸を触った。
真悠の手が俺のパジャマの前ボタンを外して脱がしに掛かる。
俺は片手を真悠の背中から下に移動させる。
腰から、下着の中に手を入れ尻を撫でる。

真悠『・・・ん。』

唾液の交わるビチャピチャとした音と、たまに洩らす真悠の吐息が俺の興奮を高めた。
俺の胸を撫でていた、真悠の手が服の上からチンポを撫でだした。

俺 『あ・・・ん。』

服の上からの微妙に撫でる感覚に思わず腰を引きそうになる。
真悠のもう一方の手は俺の乳首を、時折引っかくようにしながら指先で撫でる。

667 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/09/01(金) 19:52:53 ID:LGUM1Cwe0
真悠の手がズボンと下着の中に入って来て、直接チンポをさする。
そして真悠が両手で俺のズボンも脱がしに掛かった。
俺が脱がし易い様に、少し腰を上げる。
真悠が腿辺りまで下がったズボンと下着を足でずり下げる。
最後は自分で足から外した。
亀頭全体を手のひらで包むようにして、指先で竿の部分を上下に扱いてくる。
真悠の胸を揉んでいる俺の手中で乳首が硬くなっているのが解った。
真悠のシャツを脱がし、乳首を指先で潰すようにしながら転がす。
口で、真悠の首筋を啄ばむ。
片手で、もう片方の胸を揉み、もう一方の手で、下着の上から股間を指で軽く上下になぞる。

真悠『んー。』

軽く吐息を洩らす。
真悠が俺の耳の後ろからうなじ、首の後ろへと指先でなぞる。
相変わらず微妙なタッチで、俺の背筋をくすぐる。

668 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/09/01(金) 19:53:41 ID:LGUM1Cwe0
真悠の下着の上を撫でていた指先に、下着の湿り気が伝わってきた。
下着の間から指先を真悠の秘所に這わせる。

真悠『あっ。はん。』

既にそこはかなり濡れていて、指を中に入れると中のひだが絡みつい来るようだった。
既に俺のチンポは完全に勃起して、先から我慢汁が出ている。
真悠の下着を脱がした。
ゴムを装着して、正常位で挿入する。

俺 『ん。』
真悠『あっ、あん。』

最初は少し緩めのピストン運動をする。
少ししてから、不定期に円運動やピストンに強弱を付ける。

真悠『ん。・・・あっ。』

その不定期な強弱のある動きに真悠の軽い吐息が上がる。

669 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/09/01(金) 19:54:23 ID:LGUM1Cwe0
お互いキスを求めて舌を絡め合う。
真悠が俺の首に腕を絡めたまま、俺が体を起した。
対面座位になる。
その動きの中で、今までと違うところで刺激があったのか、真悠が軽く背を反らした。
真悠が腰を前後に動かす。
お互いの唇を貪り合うが、腰の動きが止まってしまった。

真悠『キスはたくさん出来るんだけど・・・。』
俺 『出来るんだけど?』
真悠『なんか、この体勢だとあまり気持ち良くないねwww』
俺 『なんか動きづらいしなwww』

お互い慣れない体位は良くないと認識した。
新たな体位の開発は断念する事に。
そのまま俺が再度真悠を倒して、再び正常位に戻った。

672 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/09/01(金) 20:04:57 ID:LGUM1Cwe0
少しして、俺の限界が近づいて来た。

俺 『そろそろ、俺は逝きそう。』
真悠『ごめん、私はもうちょっと。』

とのことなので、我慢して頑張る事に。
しかし、結局耐えられなくなった。

俺 『ごめん。俺もう限界。』

その直後、俺は真悠の中で果てた。
そのまま真悠の上に倒れる込む俺。
俺は真悠の胸に顔を埋めるような体勢で息を整える。
真悠が俺の頭を撫でながら言った。

真悠『先に1人で逝っちゃたね。しょうがないか。』
俺 『面目ない・・・。』

真悠が満足できなくなりこの後正常位で2回戦目に突入。
結局、騎乗位で俺と真悠が一緒に逝くまで計3回やった。

673 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/09/01(金) 20:05:41 ID:LGUM1Cwe0
翌朝、真悠に起された。
寝ぼけ眼でリビングに移動すると、既に朝食の準備が終了している。

真悠『時間無いから、悪いけど食べちゃって貰えるかな。』
俺 『ありがと。早速頂きます。』

昨夜は、俺と同じ時間に寝たはずなのだが、少なくとも俺を起すより30分は先に起きてるはずで、頭が下がる思い。
2人で朝食を済ませたあと、お互い登校・出勤準備に取り掛かる。
その間に真悠は、朝食の片付けもこなしていた・・・。

674 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/09/01(金) 20:06:46 ID:LGUM1Cwe0
家を出る直前に真悠から弁当を渡された。

俺 『弁当まで作ったの?凄いね。なんか申し訳ない気がしてきた。』
真悠『私の作るついでだし。中身は期待しないでね。』

何だかんだで、家を出る時間になる。
一緒に家を出て駅まで腕を組んで歩いた。

俺 『なんか、悪いね。朝の面倒全部見て貰って。なんか、滅茶苦茶手際よかったし。』
真悠『大体の事は、昨日の内に済ませておいたから。殆んどあっためたり、片付けだけだったし。』
俺 『それに、お前この時間だとまだ学校早くないのか。』
真悠『少し早いけど、別に学校には入れるし。』

真悠の新たな一面を見たような気がして、(この数日間で何回目?)改めて惚れ直した。

675 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/09/01(金) 20:07:48 ID:LGUM1Cwe0
駅の改札で別れる。
夕方になり、仕事中に真悠から携帯にメールが入った。

『学校終わったから、荷物取りに部屋に寄ったよ。今日はこのまま帰るね。夕飯も作っておいたから、暖めて食べてね。仕事頑張ってね。帰ったら連絡ちょうだい。』

簡単にするとこの様な文面が入っていた。
因みに真悠にはスペアーキーを渡してあるので、基本的にはいつでも出入り自由になっている。
夜になり仕事終了後真っ直ぐに帰宅。
リビングの机の上にあった書置きを見ると、

『ご飯は炊飯器の中にあるから、おかずは冷蔵庫のを暖めること。残ったおかずは冷凍してあるから食べるときにレンジで暖めて食べて。面倒だからと言って食事を抜かない事。真悠』

676 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/09/01(金) 20:08:39 ID:LGUM1Cwe0
夕食も終り一通り用事を済ませて、真悠の携帯に電話を掛けた。

俺 『書置き見たよ。ありがとう。なんか、凄く感激した。』
真悠『何大げさな事言ってるかな。大した事してないよ。』
俺 『そんな事ないって。色々やって貰ってばかりで悪いね。』
真悠『和貴だって私を色々助けてくれてるよ。だから、そんなに気にしないでよ。お互い様でしょ。』

今更ながら、頭が上がらない事が増えて行く。
それはそれで、お互い必要としている所でフォローできれば良いと思った。
取り合えず、電話口で夕食のお礼を言って、その日は就寝。

678 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/09/01(金) 20:10:38 ID:E6nWNhdD0
この後は、予想通りに半同棲になり、それなりに順調に付き合いました。
高校生と社会人のカップルでしたが、前ほど周りから色々言われる事も無かったです。
真悠が社会人になって、俺の職場と同じ方向の職場を選んだので一緒にいる時間はかなり増えました。
初めて出会ってから何だかんだで、既に10年近く経っています。
のろけると、いまだに一緒にいて飽きるという事がありません。
高校生の時も喧嘩もしましたし、それなりに色々ありました。
真悠が卒業する頃にかなり大きな喧嘩をして、回りに迷惑を掛ける事がありましたが・・・。
まあ、どうにか乗り切って今に至ります。
今も色々あります。
というか、ちょっとケジメをつけようかと思っていますが。

取り合えず、こんなところです。
どうも長々とお付き合いありがとうございました。

ボランティア先の女の子 7に続く

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ボランティア先の女の子 5

  • Posted by: moe
  • 2012年8月26日 23:27
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ボランティア先の女の子 4続き

257 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/08/11(金) 18:31:07 ID:mvRCBrbJ0
旅行後はイベント的にはお互いの誕生日デートぐらいで、特に何事も無くすごしていた。
冬休みはサービス業に年末年始休みは無いとの上司からのお達し。
口約束していた冬休みの旅行は、一泊ぐらいで強行しようかとも思ったが・・・。

『前にも言ったけど、私の為に無理しすぎるな。』
『お互いパンクしない程度で頑張る。』
『旅行だけが2人の時間では無い。』

以上の真悠の台詞で中止に。
お互いの休日が殆んど合わないので、電話連絡と俺の休みの日に学校帰りの真悠を迎えに行ってのデートが多くなっていた。
会える時間が少ないので、お互いこまめに時間を作っては会う様にしていた。
今から思うと、真悠は部活をサボっていたんではないかと思う。

258 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/08/11(金) 18:31:42 ID:mvRCBrbJ0
久しぶりにちょっとした連休が(公休を消化しろとの命令で)3月の終わりにあった。
真悠と2人で旅行に行こうかとも思ったが、予約が間に合わず今回も中止に。
何故か俺の家に真悠と真悠の姉の美悠が泊りに来る事に。
(美悠は俺の妹の美奈と遊ぶ為に何回か泊まりに来ていた事もある。)

朝一で美奈の部屋に2人分の布団を放り込んだ。
その後2人を迎えに行く。一度自宅に戻り、美悠と美奈は2人で出かけるので駅まで送った。
夕食は美悠と美奈に押し切れら4人で外食との約束を取り付けられる。
スポンサーは俺で決定。orz
集合時間と場所及び焼肉屋を指定された。
2人を駅まで送った後は、真悠と2人で車で移動。
俺の職場の最寄り駅もある地域の中心都市へ。
駅のそばの駐車場に駐車して、駅周辺をぶらつく事にした。

259 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/08/11(金) 18:32:14 ID:mvRCBrbJ0
真悠『この駅には、初めて来たけど色々あるね。やっぱり都会って感じで。』
俺 『まあ、ここらへんで最大のターミナル駅だから。路線も違うし、俺たちの地元からこっちに来る用事なんてまず無いしな。』
真悠『そうだよね。地元は田舎だしw』
俺 『俺も職場がこっちじゃなかったら、まず来ないだろうな。』

初めての場所でおのぼりさん宜しく辺りを見渡す真悠。
適当な店で昼食を済まし、ショッピングをすることに。

260 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/08/11(金) 18:32:57 ID:mvRCBrbJ0
真悠『色々あって目移りする。地元より可愛いのとか多いんだけど高いよ。』
俺 『探せば安いのでも良いのがあるよ。』
真悠『和貴は、ここら辺でよく買い物するの?』
俺 『会社帰りとかに、たまにするけど。言っておくが女性物は良く知らないからな。』
真悠『女性物に詳しくても怖いけどw』

何だかんだで真悠は春物のスカート1枚とシャツを2枚、ワンピース1枚を購入。
真悠は多少予算オーバーしたが納得できるものが入手できてご満悦だった。
帰ったらファッションショーをするつもりらしいので、その時は俺の部屋で2人でやる事で決定。
夕食の時間もあるので、集合場所へ移動する。

真悠『可愛い服が買えて良かったよ。』
俺 『馬子にも衣装・・・・』
真悠『喧嘩売ってる?』

261 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/08/11(金) 18:33:30 ID:mvRCBrbJ0
俺 『冗談です・・・。ごめんなさい。お願いだから、運転手にグーを向けないで下さい。』
真悠『誰のせいだ。誰の。』
俺 『俺が悪かった。さてと、冗談はさておき。真悠。』
真悠『うん?』

俺はこの日、真悠に言っておきたい事があった。

俺 『俺、近々家を出ようかと思っているんだけど。』
真悠『は?・・・家を出る?』
俺 『うん。前から考えていたんだけど職場から家までが遠くて結構きついんだよね。1人暮らしをしようかと。』
真悠『何処に住むの?まさか会社の方じゃ無いよね。それだと会うのが大変なんだけど!』
俺 『それだと大変どころじゃ無く、殆んど会えなくなるよ。中間で▲市にでもと思っているんだけど。会社に行くのに乗り換えも無くなるし。』

262 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/08/11(金) 18:34:02 ID:mvRCBrbJ0
真悠『それだと、私の家からは遠くなるけど、学校には近くなるね。通学途中にあるし。』
俺 『俺は今の半分の時間で通勤できるようになる。』
真悠『もう決定なの?』
俺 『具体的には、まだ家族を含めて誰にも言っていない。真悠が初めて。』

少し考えるそぶりをする真悠。

真悠『駅からどれくらい離れているかによるけど、学校帰りに寄れるね。』
俺 『駅のそばにするけど・・・。俺が帰るのを待っていたらお前が家に帰れなくなるよ。』
真悠『そうか・・・じゃあ、一緒に住むか・・・。』
俺 『危険な発言をするなよ。それだと同棲だよ。しかも女子高生と。』
真悠『冗談だよ。半分は。』
俺 『かんべんして下さい。(こいつ最近俺に似てきたな。)』

そこで真悠から新たな突込みが。

263 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/08/11(金) 18:34:40 ID:mvRCBrbJ0
真悠『ていうか、こんな話ししているけど、まだ全然具体的に何も決まってないんだよね。』
俺 『まあ、そうだな。』
真悠『家族にも言ってないんでしょ。』
俺 『それは大丈夫。昔からいつかは家を出て行くと言ってあるから。』

更に続けた。

俺 『そこで、真悠さんにお願いがあるんですが。』
真悠『はい?何でしょうか、和貴さん?』
俺 『どうせ卒業したらそのうち一緒に住む事になるし、明日一緒に不動産屋に行きませんか?』
真悠『あはは。いきなりそう来たか。まあ和貴の事だからそんな事も言いそうな気がしていたけど。』

この頃は、真悠も俺の突発的な発言に慣れてきていて動じないで対応してくる。

俺 『来月辺りを予定しているから、どっちにしてもそろそろ探さないといけないんで。どうでしょう?真悠さん。』
真悠『もちろん付き合いますよ、和貴さん。』

という事で、翌日の予定が決定した。

264 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/08/11(金) 18:35:13 ID:mvRCBrbJ0
美奈と美悠を拾いに集合場所へ向かった。
2人を拾って焼肉屋へ。
チェーン店だが旨い。
そして高い|;_;)

美奈と美悠の2人は最初からビールを。

俺 『お前ら未成年だろ。後1年。』
美奈『大学の飲み会で飲まされているけど。』

確かに、俺もそうだったが。

俺 『運転手は飲めないのを知ってて飲んでるよな。』
真悠『私も飲めないから良いでしょう。その分食べるけど。』
俺 『好きにしてくれ・・・。』

飲み食いしながら、俺が家をでる事と明日真悠と物件探しをする事を話す。
2人の反応はおおむね良好だった。

『ついでに一緒に住んじゃえば。』

という酔っ払った美悠の意見は却下。
その後も、他人の金だと思って盛大に飲み食いする3人。
案の定、会計時にその額を見て頭痛を催す。
5桁の3本を超えていた。

265 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/08/11(金) 18:35:43 ID:mvRCBrbJ0
帰宅後は、3人は取り合えず風呂やらなにやらの準備で美奈の部屋へ行った。
3人が風呂に入っている間に、俺は両親に家を出たい旨を話す。

『社会人として自己責任を取ること。』
『身の丈に合った生活をする。』
『偏った食生活をしないこと。(多分無理)』

等の当り前の条件で家を出る事は了承してもらった。
信用されているのか、放任されているのかは微妙なところだが。
3人の風呂などが終わってから、俺も風呂などを済ます。
その後は、何故か俺の部屋で酒盛りと座談会になった。
ファッションショーは後日に延期。
取り合えず家を出る事に対して両親の承認を貰ったことを報告した。
その後は美奈や美悠の彼氏の話などもして、日付が変わってから1時間ぐらいでお開きになった。

266 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/08/11(金) 18:36:14 ID:mvRCBrbJ0
お開き後に、俺が煙草を吸いに庭に出ると真悠が付いて来る。

俺 『どうした?』

俺は自分の車に寄り掛かりながら煙草に火を付けた。

真悠『別に。2人でいたいだけ。』

真悠も俺の横で車に寄り掛かる。
口とは裏腹に何かを言いたそうな真悠。
暫く2人とも無言のままで空を眺めていた。

真悠『あのさ。』
俺 『うん?』
真悠『昼間の話なんだけど、卒業したら一緒に住むって言ったよね。』
俺 『言った。』
真悠『一緒に住みたい・・・本当なら今からでも・・・。』
俺 『気持ちは嬉しいけどさ、そんなに急ぐなよ。』
真悠『うん・・・。』

真悠が少し寂しげな、不安そうな目をして俺を見つめる。

267 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/08/11(金) 18:36:45 ID:mvRCBrbJ0
俺 『たまに泊まりに来る?』
真悠『そうだね。そうする。』

真悠が腕を絡めて来た。

真悠『そうだよね。急ぐ必要は無いよね。』
俺 『そういうこと。それにな、一緒に住むことにするなら、俺がこんな感じで言うわけないだろう。』
真悠『と、言うと?』
俺 『俺らしく、凝ったシュチュエーションを考えて臭い台詞で言うに決まっているwww』
真悠『あはは。確かに和貴ならやりかねないwww』

それから寝るまでの間、2人で無言のまま寄り添い星空を眺めていた。

268 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/08/11(金) 18:37:17 ID:mvRCBrbJ0
翌日は、軽い朝食後に▲市まで車で移動。
駅前の駐車場に駐車した。
駅周辺の不動産屋に入る。
いくつか物件を物色して、現地確認へ向かった。
入居者本人の俺より、真悠のチェックの方が厳しかった。
俺的には駐車場付き以外はこれといった条件は特に無かったのだが。
日当たりやら、防犯やら、風呂場や台所・洗面所等の水回りでのチェックに大活躍した。
滅多に無い経験でもあり、それなりに楽しんでいる様に見える。
結局真悠の選んだ物件で決定した。
駅にも近い。
不動産屋に戻り仮契約。
本契約は保証人も必要なので、必要書類の準備後郵送等で対応することに。
不動産屋を出て、車で移動をする。
少し遅めの昼食を食べてドライブがてら俺の家を目指す。

269 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/08/11(金) 18:37:52 ID:mvRCBrbJ0
真悠『本当はお風呂がもうちょっと広いと良かったんだけどなぁ。』
俺 『住むのは俺なんですけど。』
真悠『どうせ、私も使う事になるから良いでしょ。』

学校帰りに、遊びや泊まりに来るのは確実なので一応条件を付けた。

「友達を連れて来ない事」
「泊まる場合はお母さんの許可を得る事」
「学校をサボらない事」

真悠も了解をしたのでその条件で決定。
しかし、ここで真悠からの突っ込みが。

真悠『あのさ、3番目は和貴次第の可能性もあるよね。』
俺 『どういうこと?』

270 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/08/11(金) 18:38:24 ID:mvRCBrbJ0
真悠『泊まった次の日が学校だった場合、夜の和貴が激しすぎると朝に響くでしょうwww』
俺 『俺も仕事があるのですが?』
真悠『和貴が平日休みの場合は?』

更に突っ込みをしてくる真悠。

俺 『気を付けます。溜まっていた場合は保証できないがwww』
真悠『それが怖いんだけど・・・。』
俺 『なら溜まらない様にすれば良いかとwww』

逆転の発想。
更に追加の一言。

俺 『まあ、大半は俺が忙しいから会えないんだけどな。今回も会うの久しぶりだし。』
真悠『それはもしかして溜まってると言いたいのかな?』
俺 『そういうつもりでは言った訳では無いけど。まあ、溜まってると言えば溜まってる。』

真悠が少し考えるような顔をする。

真悠『する?』

真悠から意外な一言が。

271 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/08/11(金) 18:38:59 ID:mvRCBrbJ0
釣るつもりではなかったのだが、結果として釣れたらしい。

俺 『そう言われればもちろんしたい。』
真悠『だったら良いよ。どっか寄ろう。』

少し恥かしそうにして真悠が言った。
スイッチが入ればHに積極的なのだが、それまではかなり照れ屋なところが真悠にはある。
俺は真悠の気が変わらないうちに、近くにあるラブホに向かった。
改装したばかりらしく、全体的に綺麗にまとまっていた。
フロントで写真を見ながら部屋を選ぶ。
因みに真悠は初ラブホであり珍しそうに周りを見ている。

俺 『どの部屋が良い?』
真悠『和貴にまかす。良く分からないし。』
俺 『俺もどの部屋が良いかなんて分からないが。』

趣味の人用の部屋は避け適当に選んだ。

272 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/08/11(金) 18:40:29 ID:mvRCBrbJ0
部屋に入ると、真悠が更に珍しそうに部屋内を見渡す。
淡い色の照明が雰囲気をかもし出している。
内装も凝っていて、照明器具なども珍しい形をしていた。

真悠『うわー。話には聞いていたけど凄いね。回るベッドとかは?』
俺 『何処で聞いてくるのか知らないが、今時そんなベッドあまり無いぞ。』
真悠『あ、そうなの?』
俺 『まあ、内装は凝っているかな。ピロや包布も色のバランスを取り部屋と一体感を出して、おしゃれな感じで纏めているし。』
真悠『ふーん。そうなんだ。』
俺 『タオル類もフレンチ折でセットされているし、バスタオルとフェイスタオルとバスマットも同じ系統で糸の番手も良いの使ってそうだし、そのわりには匁もありそうで吸水性は良さそうだな。逆にがさばって乾燥効率悪そうだ。ローブはワッフルを使ってるし、それから・・・。』

273 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/08/11(金) 18:41:16 ID:mvRCBrbJ0
真悠『ストップ!』

延々と解説を始めそうな俺に、真悠からやっと突っ込みが入る。

真悠『なんかすごーく説明が長くなりそうなんだけど。』
俺 『いつ突っ込んでくれるか待ってたんだけど。』
真悠『あ、あっそう・・・。』

脱力したように言う真悠。
俺はそんな会話をしながら、コンドームの場所の確認等をする。

俺 『いつまでも見学説明会していてもしょうがないから。先にシャワー浴びてくるよ。』
真悠『うん。』

やっぱり、恥かしさを誤魔化していたらしい。
さっきのボケと突っ込みで多少はほぐれたみたいだが。
取り合えず先に俺がシャワーを浴びて出る。

274 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/08/11(金) 18:42:50 ID:mvRCBrbJ0
その時に気付いたのだがトイレもガラス張りのドアで中が見える。
(そのうち放尿シーンも見せてもらおう)ひそかに目論む俺。
真悠はベッドの端に座ってボーとしていた。

俺 『出たよ。真悠も行ってきな。』
真悠『う、うん。』

真悠が浴室に入るのを確認する。
俺は直ぐにボタン操作をして浴室内が部屋から見えるようにする。

325 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/08/18(金) 09:14:29 ID:IQSVRtfV0
何も知らずにシャワーを浴びる真悠。
見慣れたはずの真悠の裸だが、このシュチュエーションはまるで覗きをしているようでかなり興奮した。
腕から洗い上半身を洗っている。
真悠の手に胸が潰される形を変える。
乳房の下を洗うと胸がすくい上げられるようになり揺れている。
それから下半身へ。
尻を流し終わった後にその手が股間へ向かった。
その後に足を洗おうとする真悠。
こちらに背を向けて前かがみになった。

俺 『おお!』

思わず歓喜の声が出た。

326 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/08/18(金) 09:15:12 ID:IQSVRtfV0
尻がこちらに突き出される様になり、尻の穴から割れ目までが見える。
真悠の動きに併せて、尻がくねり、割れ目が卑猥に動く。
体を洗っているとばかり思っていたが、真悠の動きが微妙におかしい。
指を割れ目の上をなぞるようにして動かす。
そして、自分の動きに躊躇してから慌てて体を再度流し始めた。
既にチンポは臨界点を突破しそうな勢いで勃起していた。
しかし、ここで自分で出してしまってはと思いぐっと我慢をする。
真悠が体を流し終わる頃には既に我慢汁が滲み出始めていた。
真悠が浴室から出てくる気配に慌てて元に戻す操作をする。

327 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/08/18(金) 09:16:56 ID:IQSVRtfV0
ローブを羽織った真悠が恥かしそうに部屋に入って来た。
さっきのシャワーシーンを覗いた為に、直ぐにでも押し倒したい衝動をこらえるのが辛い。

真悠『お待たせ・・・。』

ベッドから立ち上がって真悠に向かって両手を広げる。
俺の腕の中に真悠が納まりに来る。
そのまま軽く抱きながらキスをした。
お互いの舌を絡めながらの長いキスが終わって、真悠のローブを肩から落す。
そのまま、真悠をベッドの上に横たえた。
再度キスをしながら、髪の毛を梳くように頭を撫でる。
真悠が俺の胸から肩を撫でながら、俺のガウンを脱がす。
俺は耳から首筋に顔を移動し啄ばむようにキスをした。
片手で胸をもみしだく。既に乳首が硬く起っている。
小さめの乳輪の外周をなぞるように愛撫する。

328 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/08/18(金) 09:18:01 ID:IQSVRtfV0
真悠『んっ。』

真悠がその微妙な刺激に小さく喘ぐ。
顔を胸に移動して、乳首を口に含み舌先で転がす。

真悠『ん・・・はん。』

充血した乳首はかなり敏感になっている為、思わず声を上げる真悠。
さっきまで胸を愛撫していた手が、真悠の股間に行き着く。

真悠『あっ。んー。』

真悠は一瞬股を閉じそうな動きをしたが、すぐに足の力を抜いて股を開いた。
真悠のそこは既にかなり濡れている。
指で広げると中から蜜が出てくるのが分かった。
指を一本出し入れしてみると吸い込むように締め付けてくる。

真悠『あん。あ、あ、あっ。んーっ。』

声を上げ背を反らす真悠。

真悠『んっ。私はもう良いから。和貴のやらせて。』

真悠が、俺のチンポに手を伸ばした。

329 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/08/18(金) 09:18:48 ID:IQSVRtfV0
軽く亀頭を撫でてくる。
そのまま、指先で突っついてきた。

俺 『んっ。』
真悠『このおちん○んが、溜まっちゃてるんだよねぇ。』

親指で亀頭の先端を擦る。

真悠『なんか先から既にちょっと出てるしww』

人の顔を見てニヤッと笑う真悠。
シャワーを浴びる真悠を覗いていたからだとは間違っても言えない。

俺 『まあ、久しぶりだから。』

取り合えず誤魔化す。

真悠『じゃあ、早速。』

真悠が唇をすぼめて亀頭から吸い込むように咥えてきた。
舌で口内の上の壁との間に押し付けるようにして全体を刺激する。
そのまま上下運動を暫く続ける。

330 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/08/18(金) 09:20:22 ID:IQSVRtfV0
俺 『んーーっ。』

俺の反応を見ながら真悠の動きが変わった。
上下運動をやめて、浅く咥えながら舌先で、亀頭全体を飴玉を舐めるように舐めまわす。
たまに、「じゅる、じゅるー」と音を立てて吸い上げるようする。
指で輪を作って竿を根元から上下に扱く。
もう片方の手で袋を軽く揉みしだきだした。
真悠の袋の触り方がいつもと違った。
軽く袋全体を触りながら、親指の腹で軽く刺激を与えてくる。
俺自身は袋は感じないタイプだと思っていたが、俺は初めて袋で感じた。
その動きに既に始める前から臨界点に近かった俺は限界を迎えそうになる。

俺 『真悠。そろそろ・・・。』

俺の言葉に軽く頷くようにする真悠。
舌先が射出を促すように、尿道口を突っついた。

333 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/08/18(金) 17:39:45 ID:G0Qyt/FM0
それをきっかけに射出をした。

俺 『んっ。出る。』

溜まっていた分なのか、いつも以上に興奮していたからなのかかなりの量。

真悠『んぐ。んーー。』

真悠の口に納まりきらなかった精液が、口からこぼれれてチンポを伝わり股間へ流れる。
口の中の精液を飲みこした真悠が、竿と股間にこぼれた精液を舐め取りだした。

真悠『凄い量だった。あうやく吐き出すところだったよ。』
俺 『だったら、無理して飲み込まなくても良いのに。』
真悠『せっかく和貴が私を感じて出したのにもったいないじゃん。』

気持ちは嬉しいのだが、いまいち何がもったいないかが理解できなかった事は言わない。
真悠が一通り俺の股間に溜まった精液を舐め取り終わった。
真悠が俺のチンポ触りながら言う。

真悠『この辺りにまだ出し切ってないのが溜まってそう。』

そういいながら、裏筋の根元当たりの精液の管がある辺りを軽く押す。

334 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/08/18(金) 17:40:57 ID:G0Qyt/FM0
俺 『真悠。お前フェラ旨くなった上に、知識増えてないか?』
真悠『旨くなった?クラスの女の子と話しをしていて教えて貰ったんだけどね。』
俺 『近頃の女子高生は普段から何の会話しているんだか。』
真悠『いくらなんでもいつもはしていないよ。でも、女の子だけでする下ネタは凄いよ。』

俺も今までの経験でそこら辺は何となく分かる。

真悠『文化祭の後で私の友達に会ったでしょ。その時の1人の子がこういうの詳しくて。』

そう言いながら、真悠の親指が溜まった精液を搾り出すために根元から先に扱くように動いた。
真悠が口で亀頭を咥え、舌先でチンポの先を突っつきながらバキュームフェラをする。
チンポの中に残った精液が吸いだされた。

真悠『これでおちん○んの中に残っているのは無くなったかな。』

最後にニヤッと笑いながら、唇と口の回りに残った精液を舐める真悠がエロっぽい。
手のひらで亀頭を中心に軽く撫でるようにして、裏筋の辺りを指先で引っ掛けるようにしていた。

俺 『うっ。』

微妙な刺激に思わず腰を引きそうになる。

335 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/08/18(金) 17:41:52 ID:G0Qyt/FM0
その頃には、既に俺のチンポも固さを取り戻していた。

真悠『これだけ固くなれば、次も直ぐ出来るよね?』
俺 『OKです。』

その返事を聞いて真悠がコンドームを俺のチンポに装着する。
恥かしそうに真悠が言った。

真悠『じゃあ、良いかな。』

騎乗位をあれだけ恥かしがっていた真悠が自分から俺の上に乗ってくる。

俺 『お、おい。どうしたんだ?』
真悠『和貴が久しぶりって言う事は、私だって同じなんだよ。』

今まで我慢していたのか、直ぐに俺のチンポを自分の秘所に宛がった。

真悠『んっ。和貴が入って来る。』

真悠が腰を落してきた。

338 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/08/18(金) 17:44:15 ID:5hvGRQjd0
真悠の中は既にビショビショで、俺のチンポを貧欲に飲み込もうとする。
チンポがきつく締め付けられる。

真悠『じょあ、動くからね。』

真悠が俺の上で動き出す。
始めは単調な上下の動きで。
リズミカルに動く真悠に合わせて乳房が上下に揺れる。
俺も真悠の胸に手を伸ばして揉みだした。
真悠の動きもあり、乳房が俺の手の中で不規則に形を変える。
徐々に前後の動きや円を描くような動きが混ざってきた。

真悠『あん。んっんっんっん。』

真悠の手が俺の手に重なった。

真悠『もっと強くして。』

俺は真悠の言うとおり、強めに胸を揉むようにした。
そして、真悠の動きに合わせて、俺も腰を突き出す。

339 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/08/18(金) 17:45:02 ID:5hvGRQjd0
真悠『あっ。あっあっあっ。』

俺の動きに対して真悠がかん高い声を出した。
俺は片手を胸から外し、指先をクリトリスに軽く添えた。
真悠の動きにより、軽く添えたはずの指がかなり強い刺激を真悠自身に与える。

真悠『やっ。ちょっと・・・そこは刺激が・・・強すぎる。』

堪える様な表情をする真悠。

真悠『和貴・・・ごめん・・・それだと・・・すぐに逝っちゃうから・・・。』

真悠が耐える姿に多少のS気が出るがここは素直にクリトリスから手を離す。
真悠の動きからわざと外した動きをすると、その度に予想外の刺激で真悠が背を擦らす。

真悠『んーーーっ。あんっ。』

340 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/08/18(金) 17:45:39 ID:5hvGRQjd0
暫くすると徐々に真悠の動きに激しさが加わってきた。

真悠『あん。はっはっはっ。』

真悠の動きが単調になってきた。
同じところに刺激がいくように、子宮口の壁にチンポの先をぶつける様にする。
小刻みに奥深くを刺激する動きに変わった。
それにより、真悠の限界が近づいたのを悟った。
俺も小刻みに腰を動かす。

真悠『あっ、ん。そろそろ逝きそう。』

俺の絶頂のタイミングを真悠に合わせるように、我慢していた射出感を流れに任せる。
真悠の中が絞るように締め付けて来た。

真悠『んっ。あっ。んーーーーーーっ。』

真悠が声を上げて一瞬背をそらせた。
そのまま、俺の上に倒れ掛かる。

俺 『うっ。』

そのタイミングに合わせて真悠の中で俺も果てた。

341 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/08/18(金) 17:46:45 ID:5hvGRQjd0
支援ありがとうございます。

俺の胸の上で息を整える真悠。
その頭を撫でながら話しかけた。

俺 『真悠って上になるの嫌がってなかった?』
真悠『う゛――。だって和貴は私が上になるの好きでしょう。だからやったんだよ。』

不貞腐れたような照れたような表情をする真悠。

俺 『俺の上で自分で動いている真悠を見るのは好きだけどね。エロくて。』
真悠『エロい、言うな!』

真悠がほっぺたを膨らませ、怒った顔をする。

俺 『いいじゃん。エロい真悠も可愛いよ。』
真悠『そんな事言われても、ぜんぜん嬉しくないってば・・・。』

少しの間まったりと和む。

342 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/08/18(金) 17:47:26 ID:5hvGRQjd0
夕食の時間もあるのでホテルを出て帰路についた。
夕食前には俺の自宅へ到着。
美悠と真悠も俺の家族と一緒に夕食の食卓を囲む。
美悠は前から美奈の友達としてきていたから慣れた感じで俺の家族と団欒していた。
真悠もこの半年間の間にいつの間にやら馴染んでおり、団欒に参加している。
影では美奈が色々と骨を折ってくれていたらしい。
おせっかい焼きの妹に今回は感謝する。
夕食後に美悠が明日から仕事なので美悠の自宅まで送ることに。
真悠は春休み中なので連泊することになっていた。
真悠は俺の家で美奈と風呂等に入る。
その間に美悠を送る。

343 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/08/18(金) 17:48:04 ID:5hvGRQjd0
車の中で、美悠が真面目な表情で俺に話し掛けてきた。

美悠『和貴さん。あの、確認して置きたいんだけど。』
俺 『何?』
美悠『真悠の事、本気だよね。』
俺 『当り前だろ。今更言われるとは思わなかったけど。何でまたそんな事を?』

ちょっと考えるそぶりをする美悠。

美悠『今日、部屋探しに真悠連れて行ったでしょう。』
俺 『ああ。』
美悠『あれは真悠と一緒に住む意思表示だよね。そこまでしておいて、その時になって躊躇して、やっぱりやめたとか言わないでほしいんだけど。』
俺 『意思表示じゃなくて、既に真悠には「卒業したら一緒に住もう」って言ってある。』

美悠は驚くというよりは、予想通りという感じの反応をする。

344 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/08/18(金) 17:48:36 ID:5hvGRQjd0
美悠『浮気したり、別れたりして真悠を傷つけたら許さないから。』
俺 『俺が真悠に飽きられない限りそれは無いよ。』
美悠『姉の私から見たらそれも無いよ。昔、和貴さんと別れた時の真悠の落ち込みようは凄かったんだから。あんな真悠は二度と見たく無い・・・。』

美悠がかなり真面目な口調で言ってきた。
ちょっと特殊な家庭環境だったからか、この姉妹はお互いの事をかなり大事に思っている。

俺 『そうならない様に努力するよ。まあ、これからも喧嘩ぐらいはするだろうけどねw』

安心したのか、明るい口調に変わって美悠言った。

美悠『喧嘩ぐらいは誰でもするよww』

その後は、美悠と適当な雑談をして美悠の自宅に到着した。

美悠『送ってくれてありがとう。あと、真悠の事お願いします。じゃあ、おやすみなさい。』

美悠はそう言い残して家に入っていった。

345 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/08/18(金) 17:49:17 ID:5hvGRQjd0
家に戻ってから、美悠の話を真悠に報告する。

真悠『お姉ちゃんらしいなあ。』
俺 『お前らって一見喧嘩ばかりで仲悪く見えるけど、美悠ってお前の事溺愛してるよな。』
真悠『溺愛と言われると・・・ちょっと抵抗感じるけど。』
俺 『悪い言い方すると、お節介焼きとも言う。』
真悠『そういうこと言うけど、そのお節介が無ければ今頃私達付き合ってないよ。』
俺 『分かってるよ。感謝してます。』
真悠『美奈さんもね。』
俺 『はいはい。お互い妹と兄思いの姉妹持って良かったよ。』

真悠の布団が俺の部屋に移動されており、その晩は真悠は俺の部屋で就寝。
昼間にやった事もあり、その夜はHは無し。
翌日は、特に予定も無かったので、部屋で音楽聴いたりテレビを見てマッタリして過ごす。
真悠がファッションショーをしたぐらいで、特にイベント的なことも無し。

347 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/08/18(金) 17:51:43 ID:IWo9qAMa0
まあ、目の前で着替えをするわけなのでチンポは勃起しましたが・・・。
せっかくの新しい服が汚れるのでHは出来なかった。
俺も翌日から仕事のなので、夕食後に真悠を家まで送った。
真悠のお母さんと顔を会わせたので、一応1人暮らしをする件を報告した。

真悠『お願いがあるんだけど、たまにで良いから、和貴の部屋に泊まりに行っても良い?』

続いて真悠がお母さんにお願いをする。

お母さん『どうせ駄目って言っても無駄でしょう?入り浸ったり、学校サボったりしないなら好きにしなさい。』

お母さんが諦めたような口調で言った。

真悠『ありがとうお母さん。』
俺 『学校をサボらない事は俺も真悠と約束しましたので大丈夫です。ありがとうございます。』

一応俺も付け足しておいた。
引越しの日には真悠も手伝うとの申し入れがあったのでありがたく受ける。
その日はそれで別れた。

ボランティア先の女の子 6に続く

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ボランティア先の女の子 4

  • Posted by: moe
  • 2012年8月25日 15:47
  • その他

ボランティア先の女の子 3続き

50 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/22(土) 20:13:46 ID:C2FR+p/20
滑りが良い分スムーズに手が動く。
竿を早めに終わらせたいのだろうが、手の動きが早かった。
やはり背中からやっている為にほとんど抱きついてる状態で、今までよりよけいに胸の密着度が高い。
その為に、チンポが更に元気になった。
それに気付いているのだろうか、真悠が苦笑いをしながら行ってきた。

真悠『あのさ、さっきより元気になってるよねw』
俺 『後ろから抱きつかれてるようなもんだし、胸の密着と股間の刺激が。』
真悠『はーあ。そんな事になるんじゃないかと思ったんだけどね。もう、しょうがないな。袋とか洗いにくいからこっち向いて。』

真悠から予想外の台が出る。

俺 『へ?良いの?』
真悠『何をいまさら。そうしたかったんじゃないの?』
俺 『おっしゃる通りです。』
真悠『石鹸だらけだから口は無しね。』

真悠の方に体を向く。
真悠に立つように促された。

51 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/22(土) 20:14:31 ID:C2FR+p/20
真悠は座ったまま、顔の前にある俺のチンポをまじまじと見て突っつく。

真悠『久しぶりのおちん○んだね。大きくなっちゃて。』
俺 『そう改めて言われるのも返答しづらい。まあ、普通のチンポですが。』
真悠『他の人の知らないから、普通かどかは知らないけどw』

そんな言葉と、一糸まとわぬ真悠の姿にチンポが更に硬さを増した。
真悠が、片手は袋を揉むようにして、もう片手で竿をしごくようする。
指先がカリを回るように軽く一撫でし亀頭をこする。
袋を揉んでいた指が股の下から尻の穴の辺りを往復するようになぞる。

俺 『ちょっ。んっ。』

思わず俺が声を上げると、俺の顔を見ながら真悠がにやりとした。

真悠『気持ち良いんだ。』

亀頭からかりへ、そのまま裏筋に沿って指先で刺激を与えてくる。
俺の感じる所を覚えているらしく、確実につぼを責めてきた。
真悠の両手からの刺激に限界が近づいて来た。

52 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/22(土) 20:15:30 ID:C2FR+p/20
俺 『そろそろやばい。』

俺の言葉に、真悠の手の動きが早く強くなる。

俺 『くっ、出る。』

真悠の指が尿道口を軽く引っかいた。
その瞬間に、俺の中で溜まっていたも物が一気に放出された。
目は閉じたが避けようともせず顔と体で受け止める。

真悠『一杯出たし、溜まってた?』
俺 『久しぶりにやってもらったから、気分的にも溜まってたのかも。』

真悠は口の周りの精液を舌で舐め取りながら、

真悠『久しぶりの味。さてと、私の体もべたべたなんだけど。』

と俺の顔を見て言う。
完全に真悠もエロモードに入っていた。
こんな真悠を見るのは、2年半前の別れる直前のHの時1回ぐらいだ。
その時は完全に真悠の主導でHが進み、俺は殆んど言われるがままだった。

53 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/22(土) 20:16:21 ID:C2FR+p/20
俺 『今度は、俺が真悠を洗ってあげるよ。というか、洗いたい。』
真悠『ちゃんと洗ってね。』

真悠の「ちゃんと」という台詞が意味深に聞こえ、やたら色っぽかった。
取り合えず、俺の体の泡と、真悠の体についた精液を流した。
すると2人とも立ったままで真悠が前を向き俺に寄りかかるようにして来た。
真悠の胸の膨らみが俺の胸で押しつぶされる。
俺の耳元で真悠が囁くように言う。

真悠『今度は私の番だから、宜しくね。』

真悠が、タオルでは無く俺の手にボディーソープを付ける。
真悠の意図を知り、俺の興奮が高まる。
それに比例して、さっき一発放出したばかりのチンポが勃ち始めた。
俺はその手で真悠の背中からお尻にかけて、撫でるように手を動かす。

真悠『はん。』

そのままお尻を揉みあげるようにする。
俺のチンポが真悠の腹の辺りで暴れているのが分かる。
真悠の手がわざと触るか触らないかの刺激をしてくる。

54 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/22(土) 20:17:16 ID:C2FR+p/20
真悠の胸を揉みしだく。
両手で、回すようなマッサージをする。

真悠『あん。もうちょっと強く。』

俺の手に胸を押し付けるようにしてくる。
そのまま顔が俺の顔に近づいてくる。

真悠『ん。』

そのまま、激しく舌を絡ませながらのキスをした。
俺の手が真悠のくびれを撫でながら、下腹部に移動した。
膝を付く俺の顔の前に真悠の毛に隠れた秘所がくる。
手のひら全体で真悠の股を揉むようにする。
既に明らかに粘りを持った液が股から太ももを伝っていた。
人差し指を曲げ、穴に挿入してみる。

真悠『あん。やっ。』

俺の指をきつく締め上げてくる。
真悠の手が俺の肩置かれた。
既にたっているのがきついのか、膝が震えていた。

55 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/22(土) 20:19:45 ID:7x4K1vyR0
俺 『壁に手をついて、お尻をこっちに向けて。』

俺の声に素直に従う真悠。
突き出された尻を広げると、肛門から秘所の穴まで丸見えになる。

真悠『そんなにまじまじ見ないでよ。』

恥ずかしさの中に明らかに興奮の混じった真悠の声。
尻から股にかけてゆっくりと手のひら全体で撫でるように往復する。
時折、指でクリトリスをはじく。

真悠『ひゃ。あん。駄目もう立っていられない。』

そろそろ真悠も限界が近いのが見えたので、俺もスパートを掛けた。
指を挿入しながら、親指でクリトリスを押しつぶすようにする。
もう片方の手で尻から、肛門に掛けて刺激を与える。

真悠『あっ、あ、あ、あ。だめ。』

真悠の膝の震えが酷くなる。
クリトリスをつねるようにして、指を深く挿入した。

真悠『あん。うっ。あ、あーーっ。』

その瞬間真悠の膝から力が抜け崩れ落ちた。

56 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/22(土) 20:20:29 ID:7x4K1vyR0
俺 『逝ったみたいだね。』

真悠は息を切らしながら、こっちを見てうなずいた。
俺は真悠を抱きしめるよにして前を向かせてキスをする。
息を整えた真悠は、いたずらっぽい笑みを浮かべた。

真悠『交際再開して初めてHだから興奮した。』
俺 『俺もそう。』
真悠『和貴のそれどうにかしないと。』

笑いながら言う真悠の指差す先には、俺のチンポが行き場の無い自己主張の真っ最中のだった。
真悠がチンポにシャワーを当て泡などを流した。
そのまま口に咥える。

57 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/22(土) 20:21:06 ID:7x4K1vyR0
舌が亀頭の周りを舐め上げかりを突っつく。
さっきまでの真悠の姿を見ていた為と一回放出している事もあり、敏感になっていたチンポは直ぐに限界を迎えそうだった。
それを察した真悠が、裏筋の辺りを刺激しだした。
指が竿から袋、更には肛門のまでを万遍なく刺激する。
その刺激がしばらく続き直ぐに限界が訪れた。

俺 『く。出る。』

その言葉と共に、真悠の口の中で果てた。

58 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/22(土) 20:22:56 ID:tcutV6VU0
そんな事をしているうちに、貸切風呂の終わりの時間がせまってきてしまい慌てて体や頭を流し風呂から退散した。

真悠『なんで温泉来て、湯船につからないで出ないといけないの。』
俺 『俺だけのせいでは無いと思うが。』
真悠『私も悪いんだけど、きっかけは和貴でしょ。お風呂じゃなくても、夜部屋で出来るのに。』

旅先の為なのか、それとも初めての一緒の旅行の為か真悠もかなり大胆な台詞を言う。

俺 『じゃ、夜を楽しみにしておこう。』
真悠『スケベ。その為だけに来たのか。夜は温泉入るからね。』

部屋に戻って暫くすると食事が運ばれて来た。
こういうところでの部屋食は初めてらしく、真悠が喜んでいたのが嬉しかった。
食事が終わって今度はそれぞれ、大浴場に入浴に行った。

取り合えず今日はここまでです。

71 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/26(水) 20:12:20 ID:86JSgCH/0
大浴場から出て前の休憩場?で一服しながら真悠を待つ事に。
10分位経って真悠が出て来た。
湯上りに浴衣を着た真悠は珍しく後ろ髪をアップにして束ねているうなじも色気を感じる。
元々肌の白い事もあり、全体的に桜色に上気した肌が映える。
こういう真悠は初めて見るの事もあり見入ってしまいそうになった。
この2年半の間に真悠も大人っぽくなったと思うと同時に、その2年半を見れなかった事にちょっとした喪失感を覚える。

72 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/26(水) 20:13:08 ID:86JSgCH/0
真悠『お待たせ。ごめん、待った?』
俺 『い、いや。別に。』

そんな事を考えていた為に一瞬返答が遅れる。
そんな俺に対して悪戯っぽい目をして真悠が言った。

真悠『何、人の顔見てぼーとしているのかな。もしかして見とれていたとかw』

いつもなら冗談交じりに誤魔化すのだが、この時はなんとなく素直に答えた。

俺 『うん、見とれていたかも。なんか惚れ直した。いい女になったなって。』

予想外の俺の台詞に真悠が狼狽する。

真悠『なっ何馬鹿な事言ってんの。』

真悠の顔が先程とは違う赤さに染まる。

俺 『何となく言ってみたくなっただけだよ。やっぱり、いい女になったなと。』

真悠が照れる事を知っていながら続ける。
案の定更に真っ赤になる真悠。首筋まで赤く染まっている。

73 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/26(水) 20:14:12 ID:86JSgCH/0
真悠『だ・か・ら、そういう臭い台詞がどうして平気で言えるの。』
俺 『たまには本音も良いかなと。この2年半が悔やまれるなと思って。』
真悠『馬鹿。そんなもん悔やむな。どうせ私の全てを知ってるのは和貴だけなんだから。これからの私をずーと見ててくれるんでしょ?』

そう言って真悠が、腕を絡めてきた。
俺から表情を隠すようにする。

俺 『もちろん、そのつもりだけど。取り合えず今夜も良く見ることにするw』
真悠『スケベw』

そのまま寄り添いながら、部屋まで戻った。
部屋に戻ると、既に布団が敷かれていた。
取り合えずお互い布団は意識の外に追いやる事にする。
俺はビールを、真悠はウーロン茶を飲みながら明日以降の予定の確認等雑談をしながら時間をつぶした。
最初はテーブルを挟んで差し向かいで話ていたのだが、暫くして真悠が俺の隣に移動してきて寄り添いながら話を続ける。
先程の事もあり何となくお互いが知らなかった2年半の事も話した。
そのままどちらとも無くキスをする。

74 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/26(水) 20:15:21 ID:86JSgCH/0
始めはお互いの唇を啄ばむようなキス。
だんだんと舌を絡めて激しくなる。
俺は、真悠を抱き上げ、布団の上に移動した。
真悠を布団の上に横たえる。
真悠の髪を撫でながら、再度キスをする。
浴衣の裾がはだけてあらわになった真悠の足を撫でるようにした。

真悠『ん。ちょっとくすぐったい。』

キスをやめ、そのまま首筋へ顔を移動する。
うなじへ軽く息を吹きかける。

真悠『はんっ。』

真悠の腕が、俺の浴衣をはだけさせて胸板をやさしく撫でる。その指先が俺の乳首をこねる様に撫でる。

俺 『んっ。』

再度キスをした。

「ぴちゃ、ぴちゃ。」

とお互いの唾液の混ざる音がする。

75 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/26(水) 20:15:59 ID:86JSgCH/0
真悠の浴衣を肩から、はだけさせる。
ブラの上から胸を愛撫すると、ブラの上からでも既に真悠の乳首が硬くなっているのが分かる。
真悠の帯紐をほどき、前を全てはだけさせた。
愛撫を胸から腰へ、そのまま股間へ移動する。

真悠『あっ。』

既に、真悠のあそこは下着の上からも分かるくらい濡れていた。
真悠の腕が俺の帯紐をほどき、俺の体から浴衣をはずし下着を脱がそうとする。
俺も真悠の体を抱きかかえるようにして浴衣とをはずした。

77 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/26(水) 20:17:10 ID:86JSgCH/0
俺 『真悠のあそこ、すごい濡れてるね。』

わざと音がするように下着の横から真悠の秘所に指を出し入れする。

真悠『あん。やだって。』

真悠の手が、既に先走りの我慢汁を指先で伸ばすようにして俺のチンポをしごきだす。
お互いの手が激しさを増した。
このままでは、お互い手だけで逝ってしまうと思い、真悠に声を掛ける。

俺 『そろそろ入れたい。』
真悠『うん。来て。』

真悠の下着を脱がすと、真悠がコンドームを付けたいと言って来た。
付け方を教えると、おずおずとコンドームを付ける。
多少手こずったがどうにか終わった。
真悠のその姿と、指の刺激に更にチンポの硬度が増した。
俺は、そのまま真悠を押し倒すようにして、正常位から挿入する。
相変わらず真悠の中は狭く、締付けがきつかった。

78 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/26(水) 20:17:45 ID:86JSgCH/0
かなり濡れているのでスムーズに挿入できたが、久しぶりの為なのか、真悠も痛みを感じているようで眉間にしわがよる。

俺 『大丈夫か?』
真悠『うん。少し痛いけど久しぶりのせいだと思う。もう大丈夫。』

真悠の言葉にそのまま続ける。
始めはただの前後運動から、徐々に円を描くような動きを交える。
たまに強弱をつけると、真悠の口から艶のある声が混じってきた。

真悠『ん、ん、ん。あん。』

真悠の足が俺の腰に絡みつき、挿入を更に深くしようとする。
チンポが奥の壁にぶつかる度に真悠の締付けがきつくなる。

俺 『もう痛みは無いか。』
真悠『うん。大丈夫だから、もっとお願い。』

俺の動きに合わせるように真悠の腰が動く。
俺は、真悠の片足を抱えるようにして挿入を深くする。

79 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/26(水) 20:18:20 ID:86JSgCH/0
真悠の息がかなり激しくなった。

真悠『あん。あ、あ、あ、あっ。』

そろそろ俺も限界が近づいて来る。

俺 『そろそろ、逝きそう。』
真悠『私も、そろそろ。一緒に。』

俺は、頷いてラストスパートを掛けた。

真悠『あん。あ、あ、あ、あ、あん。。』

真悠の両手が俺の二の腕を掴む。
真悠の両足を俺の肩に乗せそのまま押しつぶすようにして挿入を続けた。
暫くして、真悠の腕に力がこもった。
俺も最後に一突き奥に深く挿入する。

真悠『あ、あ、あ、あ、あーーーっ。』
俺 『んっ。』

真悠の中で俺が果てる。
同じ瞬間に真悠の中が痙攣をした。

80 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/26(水) 20:19:03 ID:86JSgCH/0
俺と真悠は折り重なるようにして、息を整えた。

真悠『初めてHしたときみたいに満たされた感じがする。』
俺 『久しぶりだから結構燃えた。』

お互い自然にキスをして、そのまま抱き合った。
そうしていると、俺のチンポが真悠の中で再び勃起を始める。

真悠『何か、中で大きくなって来たんだけどw』

真悠が、笑いながら言って来た。

俺 『裸の真悠を抱いているからね。というわけで、もう一回。』

真悠を再度抱きしめる。

真悠 『ちょっと、このまま?』

俺もコンドームは一回取り替えた方が良いと思ったので、一回抜く。
再度コンドームを装着して準備を整える。

81 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/26(水) 20:20:06 ID:86JSgCH/0
今度は違う体位でしようと思い真悠に声を掛ける。

俺 『今度は真悠が上でやってほしい。』
真悠『え?私が上ってどうやるの。』

驚いた様に真悠が言う。

俺 『真悠の好きなように動いて良いよ。自分が気持ち良いと思うように。』
真悠『良く分かんないよ。もう。』

しぶしぶしながら、真悠が俺の上に来た。

96 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/27(木) 18:18:50 ID:QACcFBDf0
真悠がチンポを握って自分で挿入をする。

真悠『んっ。』

逝ったばっかりの為、すんなり入る。
体位の為なのか2回目の為なのか、締付けがさっきよりきつくない。
そのまま真悠の動きが止まる。

俺 『真悠の好きに動いてごらん。自分の気持ち良いように。』
真悠『分かるんだけど、恥かしいんだよ。なんか、1人でHしてるの見られてるみたいで。』

そう言いながらも、徐々に腰を動かす真悠。
真悠が俺の胸に両手を付いてバランスを取るようにしする。だんだんとその動きが大きくなってきた。
俺は真悠の胸を両手で揉む。胸が真悠の動きにより、激しく形を変える。
真悠は恥かしさからか、唇を噛んで声を出さないようにしている。

97 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/27(木) 18:20:38 ID:jYWhTtj/0
真悠の胸を揉みながら、片手は乳首を摘む。

真悠『んっ。』

真悠の動きが徐々に早くリズミカルになって来た。
チンポの先が壁の奥に当たり、徐々に締付けがきつくなってくる。
真悠の動きに合わせて、俺が腰を突き上げた。

真悠『あっ、くん。』

思わず声を上げる真悠。
更に、俺も腰の動きを激しく突き上げるようにする。
それが引き金になったのか、今まで抑えていた声を上げるようになった。

真悠『あん。あっ。はっ、はっ、はっ。』

真悠の腰を手で掴み、腰を前後にずらすようにする。
今までと違う刺激に、真悠が思わず大きな声を上げた。

真悠『あん!あっ駄目。』

98 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/27(木) 18:21:20 ID:jYWhTtj/0
真悠も初めての体位でぎこちなかったが、段々要領を掴んで来たのか色々な動きを交えだした。
不規則な動きが更に真悠の刺激を高めるのか、一心不乱に自分の動きに集中していた。
快感を貪るように腰を振る真悠。
真悠のその姿が俺の欲情を高めた。
俺の腰の辺りに射出感が訪れる。
限界が徐々に近づいて来た。

俺 『俺も限界が近いかも。』

俺の言葉に真悠の動きが大きく早くなった。
真悠の快感が高まったのか、時折背中をそるような体制になる。

真悠『んっ。逝く。逝きそう。あっ、あ、あ、あ、あーーーっ。』

真悠が絶頂を迎える。
真悠の中が俺を絞り込むようになった。

俺 『んっ。』

その瞬間に合わせて、俺も射出をした。
真悠が俺の上に倒れこんでくる。

99 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/27(木) 18:22:04 ID:jYWhTtj/0
真悠の頭を撫でながら息を整えていると、真悠が俺にキスを求めた。
軽く啄ばむようなキスをする。
チンポがその拍子に真悠の中から抜けた。
初めて自分から動いて達した為か、真悠が寝たままなので一緒に添い寝したまま真悠の頭を撫で続けた。

俺 『乱れた真悠を見ながらするのも興奮した。』
真悠『う゛―。そういうこと言うな。終わってから言われると、滅茶苦茶恥かしい。』

100 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/27(木) 18:22:51 ID:jYWhTtj/0
俺 『自分から動く真悠も刺激的で良かったし、真悠が気持ち良くなってくれるのも嬉しいし。』
真悠『それが恥かしいんだってば。』

いつもは俺に逝かされているのが、初めて自分から逝ったことも恥かしさに拍車を掛けたらしい。
暫くお互い布団の上で抱き合いながら余韻を楽しんだ。
その後はどちらとも無く立ち上がり、部屋についているシャワーで体を流して寝ることにした。
布団は2組あったのだが、真悠が俺の布団に入り込んで来た。
そのまま一緒の布団で真悠が俺に抱きつくような感じで寝た。
何となく雑談をしながらいつの間にか寝ていた。

101 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/27(木) 18:24:08 ID:jYWhTtj/0
翌朝、先に目覚めた俺は寝ている真悠を起さないようにして朝風呂に行く。
(俺は温泉に来ると必ず朝風呂に行く。)
部屋に戻ると真悠が起きていたが、黙って部屋を出て行った事が気に食わなかったらしく怒られた。

真悠『起きたらいきなりいないのは、びっくりするし、心配するし、心細いんだよ。せめて書置きぐらいしてよ。』
俺 『ごめん。以後気を付けます。』

抱き寄せて、頭を撫でながら謝る。
基本的に真悠は頭を撫でられると安心するらしい。
朝食を食べにレストランへ移動。
朝食後、出発の準備をして遊びへ出かける。
本日の目的地の遊園地へ到着。

102 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/27(木) 18:24:44 ID:jYWhTtj/0
ジェットコースターが売りの遊園地で5種類ぐらいあるらしい。

真悠『よーし。全部制覇するぞぉー!』
俺 『本気ですか?結構込んでるんですけど。』

俺の台詞に驚いたように真悠が答えた。

真悠『当り前じゃない。その為に来たんだから。ほらさっさと行くよ。』

真悠が俺の手を引っ張って近場の行列を目指す。

俺 『はーい。』

言われるがままに引きずられて行った。
ジェットコースター待ちの列に並ぶ。
待つ時間も結構あったのだが、お互いの近状や美奈や美悠の事など話ていて楽しく過ごせた。
なんだかんだで、午前中に3つクリアーして昼食後に残り2つクリアーした。
その後は、ゆっくりお茶などしながら話をして最後に観覧車に乗った。

103 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/27(木) 18:26:14 ID:jYWhTtj/0
観覧車がゆっくりと回り、俺と真悠が乗る箱も徐々に上に上がる。
真悠は俺の横に座り腕を組んで周りの景色を見ている。
特に会話らしい会話もしなかったが、頂上になったとき自然にどちらからとも無くキスをした。

真悠『明日で帰っちゃうんだよね。こういう楽しい時間は直ぐに終わっちゃうよね。』
俺 『その前に何箇所か寄ってからだけどな。』
真悠『ずーと一緒に居たいな。でも和貴スケベだから体が持たないかw』

真悠がしんみりとした表情で俺に寄りかかる。

俺 『これからも一緒に旅行行こうな。取り合えず、次は冬休みかな。』
真悠『うん。楽しみにしてるw』

まあ、その旅費を稼ぐ為にも仕事に勤しむ事になるかもしれないが。
観覧車も下に着き降りる。
遊園地を出て再びホテルに向かった。

150 : ◆DL/2MDSDao :2006/07/31(月) 19:50:00 ID:GvWdJH4b0
温泉好きの俺は、夕食前に風呂を浴びに行った。
真悠は食後に行くからと部屋で休憩していた。
夕食後に2人で風呂に、昨日と同じで休憩所で待ち合わせ。
今日は俺の方が遅く、休憩所では真悠が所在なさそうに椅子に座って待っていた。
近づく途中であることに気付く。
真悠のそばを通る男性がちらちら真悠の方を見ていた。
すぐにその理由が判明した。
真悠が前かがみになると、浴衣の胸元がゆるいのか開いてしまいブラがちらちら見える。
慌てて駆け寄り、真悠の前に立った。

真悠『あ、和貴お帰り~~。』
俺 『お帰りじゃない。胸元!前かがみになるとブラが見える。』

真悠が慌てて胸元を押さえる。

真悠『え?や、やだ!』

俺の胸に飛び込んで来た。

真悠『うー。・・・結構見えてた?』

上目遣いで、助けを求めるように確認してくる。
かなりへこんでるのが分かる。

151 : ◆DL/2MDSDao :2006/07/31(月) 19:51:17 ID:GvWdJH4b0
俺 『チラッとだけ。浴衣とかは気を付けろよ。』

待っている間に何人にサービスしたんだと思ったが、真悠が余計にへこみそうなので口には出さ無い。

真悠『ハズー・・・。』

「ぽんぽん」と軽く真悠の頭を撫でるようにたたく。
あとで確認したが、取り合えずブラのサイズはきっちりあっていたから浮きブラの心配は無かった。

俺 『しょうがないな。すんでしまった事は忘れよう。』
真悠『人事だと思って簡単に言うな。』
俺 『あのな、俺だって面白くないわ。俺に好きな女の子の下着を他人に晒す趣味は無い。』
真悠『う゛ー・・・。』
俺 『だから気にしすぎるなよ。よしよし。』

真悠を抱くようにして、頭を撫で続ける。
はたから見たらいちゃついている馬鹿カップルに見えるだろう。
これはこれで他人の目が痛いのだが、真悠が一番機嫌がよくなる慰め方なので続行。

真悠『ごめん。これからは気を付ける。』

取り合えず、真悠が復調したので部屋に戻った。

152 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/31(月) 19:52:22 ID:GvWdJH4b0
部屋に戻ると昨日と同じく布団は既に敷かれていた。
テレビ等を見ながら雑談をする。まったりとした時間が流れる。
俺は布団の上で壁に寄り掛かるようにしていた。
真悠は座った俺の足の間に座り、俺にもたれるような体勢で、俺の手は真悠の腕の下から抱くようにしている。
ちょっと悪戯感覚で、手を滑らし襟元に入れてみるが、真悠からの反応は特に無い。
調子に乗って更に手を突っ込み、ブラの上から乳首を引っかくように指を動かす。
真悠はそれでも反応を示さない。
そのまま暫くブラの上から乳首を刺激し続ける。
するとブラの上からでも分かるぐらい真悠の乳首が硬くなってくる。
更にブラをずらして、直に胸を揉む。

真悠『いつまで調子に乗ってやっているのよ。しかもお尻に硬いものが当たってるし。』

やっと真悠から反応があった。

俺 『いやあ、なかなか反応が返ってこないから、好きにやっていいのかなと。』

ちょこっと反論してみる。

真悠『面倒くさかったから、わざと無視していたんだよ。』

153 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/31(月) 19:53:38 ID:GvWdJH4b0
上半身をひねって俺の顔を見ながらふざけて怒ったような口調で真悠が言った。

真悠『だから、やるんならやるんで何か言ってふいんき作るなりしてよw』

それならばと、俺は俺でふざけて言った。

俺 『真悠は、美人だね、可愛いね、いい女だね、いい体してるね。・・・えーと、後何かあるかな。』
真悠『全然ふいんき作る気無いでしょう。まったくもうww』

真悠も半分あきれて笑っている。
そのまま真悠にキスをする。
舌を真悠の舌に絡めて、吸うようにする。
真悠の舌が俺の歯茎から口内を満遍なく蠢いていく。
口と口が離れると2人の間に唾液の糸が一瞬出来て切れて落ちた。

俺 『愛しているよ。』
真悠『うん、私も和貴の事愛してるよ。』
俺 『ごめんな。ロマンチックに出来なくて。』
真悠『ふふ、今更だけどね。そのわりには、いきなり臭い台詞とか平気で出てくるくせに。』
俺 『面目ない。』
真悠『和貴らしいというか、私達らしいけどね。』

154 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/31(月) 19:54:14 ID:GvWdJH4b0
再度キスをする。
ブラをはずして、胸の愛撫を続けた。
既に乳首は、先程から続いていた刺激の為に硬くなっている。
もう片方の手を裾から太ももを愛撫しながら、足の付け根に移動する。

真悠『はぁ~。』

真悠がため息のような長い吐息を出す。
真悠の足の付け根を触ると既に下着の上からでも分かるぐらいに湿っていた。
下着の横から指を挿入すると、中はかなり濡れて熱くなっていて指に絡みつくように伸縮する。

真悠『あっん~ん。』

155 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/31(月) 19:55:03 ID:GvWdJH4b0
真悠を横たえ、浴衣と下着を脱がす。
パンツを脱がすとき、下着と秘所の間で蜜が糸を引いた。

俺 『あそこが凄い事になっている。』
真悠『和貴がずっと胸を触っていたから・・・。馬鹿ぁ、わざわざ言わないでよ。あっ。』

膣内の指の出し入れを大きく深くする。
真悠は、俺の浴衣と下着を脱がせながら俺の腕に腰を擦り寄せるようにする。
お互い裸になると、真悠の手が俺のチンポをしごきだした。
始めは恥かしがっていたが、真悠を上にして69の体勢に。
俺が更に指での挿入を繰り返すと、真悠も俺のチンポをしごきだした。
真悠が唾液をたらして、てこきの潤滑油がわりにする。
真悠の足と俺の腕に、真悠の秘所から出た愛液が垂れて流れる。

真悠『あ・・・あん。あっ、あっ、あっ。』

時折、真悠がかん高い声で鳴く。

156 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/31(月) 19:56:22 ID:GvWdJH4b0
既に腕に力が入らなくなった真悠は手で体も支えられない状態で、俺のチンポの横の足の付け根に顔を乗せたまま動かない。
俺が抑えていなければ膝も立っていられない感じであった。

真悠『はっはっはっは。』

真悠の息が俺のチンポに小刻みに当たる。それがまた微妙な刺激で俺のチンポを固くする。
そろそろ真悠の限界が近いのが分かったので、膣内をかき回すようにする。
豆を軽く撫でるようにして、そのまま皮をむく。

真悠『ああー。』
俺 『一回逝っちゃいな。』

俺の声に真悠が軽く頷いたのが分かった。
皮をむいた豆を軽く押しつぶすようにして捻った。

157 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/31(月) 19:57:01 ID:GvWdJH4b0
真悠『ひゃっ!あっ。あ――――っ。』

真悠の膝ががくがくゆれて完全に力が抜ける。
俺は真悠を横に横たえてた。
俺は真悠が息を整えている間にゴムを装着した。
まだ息が整わない真悠を仰向けにする。
そのまま正常位でいったばかりのそこに挿入した。

俺 『ん。』
真悠『え!ちょ、ちょと待って。だめぇ・・・。』

真悠の言葉を無視して、ピストン運動を開始する。
逝ったばかりの真悠はただのピストン運動だけでも強い刺激になり、早くも逝く直前の膣の動きで俺のチンポを締め付ける。

真悠『や!ん。はっはっはっ。あっあっ。』

真悠の足が俺の腰に絡んで来て更に挿入を深くする。
俺自身も、先程の真悠を見ていただけで逝きそうになっていたので限界が近い。
しかし、それよりだいぶ早い段階で真悠の2回目の絶頂が訪れた。

真悠『あっもう、駄目っ。あっあっん~~~っ。』

158 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/31(月) 19:58:05 ID:GvWdJH4b0
真悠の中が痙攣している。
しかし、俺がまだ逝っていないのでそのまま続けた。

真悠『んっんっんっ。』

既に声にならないのか、唇を噛んだまま耐えるようにしている真悠。
いつまでも俺が逝かないと、真悠が壊れそうで早く逝こうとスパートを掛けた。
少しして、俺も逝きそうになる。

俺 『俺ももう直ぐ逝きそう。』

最後に、強くおくを突くようにして俺も逝った。

俺 『くっん~ん。』

その動きの為か俺の声で逝ったのを感じて合わせたのか真悠も逝った。

真悠『んっんーーーーっ。』

膣内が俺のチンポを中に吸い込むように痙攣する。
真悠はさすがに息も絶え絶えで、しばらく動けそうにない。

159 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/31(月) 19:58:42 ID:GvWdJH4b0
俺は、ゴムをはずして処理をしてから、真悠の隣に添い寝するようにする。
真悠の頭を撫でていると。

真悠『和貴、激しすぎ。いきなり3回逝かされるのはきついってば。』
俺 『ごめん、そんなにきつかった?』

真悠は、まだ整いきっていない息の間に言った。

真悠『いつもみたいに1回1回の時間が空いていればいいけど。今みたいに一気には・・・。』

苦笑いをする真悠。

真悠『腰が抜けるかと思ったよw』
俺 『うーん。ちょっと勢い乗ってみました。こういうの嫌か?』
真悠『別に嫌とかじゃないけどさ。普通あんまりこういうの無いんじゃないの?』
俺 『俺も真悠がこんなにすぐ逝くとは思ってなかったし。』

真悠に軽くキスをした。

俺 『真悠が逝き易いのか、俺との相性が良いのか良く分からないけど確かに一気にだからな。』

160 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/31(月) 19:59:25 ID:GvWdJH4b0
真悠『取り合えず今日は2回戦目は無しにしてくれる?』
俺 『そうだね。俺も明日の長距離移動に響きそうだし。』

取り合えず、シャワーで体を流して就寝した。
昨日に引続き布団は1組しか使わなかったが。
次の日の朝はほぼ同時に目が覚めた。
朝風呂に行こうと準備する俺を真悠が捕まえる。
そのまま、朝一で元気なチンポを見て指差しながら一言。

真悠『朝から何やってんだか。』
俺 『生理現象です。こればっかりは仕方が無いのでおさまってから行くよ。』
真悠『まあ、夜1回しかしてないしね。しょうがない、特別サービス。』

真悠が俺のチンポをいきなり咥えた。

161 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/31(月) 20:00:02 ID:GvWdJH4b0
俺 『お、おい。』

朝の敏感になっているそれは、少しの刺激でもかなり感じる。
もともと真悠は俺の弱点はかなり良く把握している。
更に直ぐに逝かせようとしたのだろう、いつもより弱点ばかりを集中して強く責めてきた。
かなり早い時間で逝かされる。
それはそれでショックを感じた。
そのまま、飲み干す真悠。

真悠『うーん。朝から飲んじゃったw』
俺 『お手数お掛けしました・・・。』

真悠はにやっと笑いながら。

真悠『じゃあ、行ってらっしゃい。』

俺は、ショックから立ち直れないまま朝風呂に向かった。

214 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/08/04(金) 08:33:11 ID:B7ZVVeIB0
朝風呂から戻り、真悠と朝食を食べに行った。
朝食後に帰る準備をいちゃつきながらする。
早めのチャックアウト。
暫く車で走り、真悠のリクエストでテディベア博物館へ。

真悠『色々あるねー。こんなに沢山の種類があるんだね。』
真悠『・・・あっ、あれ可愛い。』

あちこちのテディベアを見て喜ぶ真悠。

俺 『熊見て楽しそうだね。まあ女の子が好きそうな感じだけどね。』
真悠『熊言うな。』

その後に、心配そうに聞く。

真悠『もしかしてつまらない?』

突っ込みに失敗を感じて慌ててフォローをする。

215 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/08/04(金) 08:34:13 ID:B7ZVVeIB0
俺 『つまらなくは無いよ。色々あるんだなと思うし。「可愛い♪」とか言って喜びはしないけど。』
真悠『・・・それは見ていてキモイかもwww』
俺 『それに、好きな女の子が楽しんでいる姿を見ているのも、俺的には嬉しいもんだよ。』
真悠『あはは。ありがとう。和貴らしい台詞だ。』

そんなこんなで再出発。
メイン通りのお土産屋へ。
お土産を買おうとしている真悠を覗き込むと、真悠の財布に思った以上にお金を発見した。

俺 『もしかして、お母さんにお金貰った?』
真悠『あ、ばれた?一応ね。和貴には内緒にしてなるべく昼飯とかで出すように言われてたんだけど。』

やっぱりと思いながら、真悠に言った。

216 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/08/04(金) 08:35:03 ID:B7ZVVeIB0
俺 『そのお金は使わない事。お前の土産代くらい俺が出すから。』
真悠『えー!せっかく貰ったのに。』

真悠からしてみれば自由に使えるお小遣いが減る為に納得出来なかったのだろう。
取り合えずその金はお母さんに返すことにした。
真悠のお土産代は元からの真悠のお小遣いで、足りない分は俺が出す。
途中で昼食をとり、その後は、ドライブ感覚でちょこちょこ寄り道をしながら一路自宅を目指す。
途中のファミレスで、夕食を食べ、真悠の自宅へ。
真悠の自宅に着いたころには既に20時は過ぎていた。
真悠の荷物を持ちながら玄関まで行くと、お母さんが出迎えて来た。

真悠『ただいま。』
俺 『こんばんは。真悠をお借りしていました。』
お母さん『お帰りなさい。和貴君もお疲れ様。3日間も真悠の面倒見るの大変だったでしょう。』
俺 『いえ、俺の勝手な都合でご迷惑をお掛けしました。余計なお気遣いまでさせてしまったみたいで。』

流石にお母さんも気付いたのか、真悠に視線で問う。

217 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/08/04(金) 08:36:00 ID:B7ZVVeIB0
真悠『和貴にお母さんに貰ったお金返すように言われた。』

お母さんがため息混じりに俺に言ってくる。

お母さん『そんな事じゃないかと思ったけど。和貴君。』
俺 『はい。』
お母さん『真悠の旅費を全部出してもらうのは流石に親としては気が引けるのよ。』

お母さんの気持ちも分かるのだが。

俺 『これからも旅行とか出かけたいので。その度にお母さんに負担は掛けられませんし。』
お母さん『今後も真悠と2人で旅行に行きたいので、口出しされたくないとw』

苦笑いしながら思いっきりストレートな台詞を言われる。
気分を害しているわけではなく、大人の余裕を持って俺の対応を見ているようだった。

218 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/08/04(金) 08:37:29 ID:B7ZVVeIB0
俺 『はっきり言えばそれもあります。それ以外にもお母さんに迷惑掛けていると、気兼ね無く旅行が楽しめない性分なので。そういう訳で、旅費は俺が負担する事でお願いします。』

俺はお母さんに頭を下げながらお願いする。
その後も色々話したが、結果としては俺が負担する事で決着した。
余談ですが、俺の金の使い方にまで話が及び、趣味の車の改造やバス釣りの道具等の費用が合計7桁に達している事が大不評でしたwww

取り合えず旅行の話はこんな所です。
失礼しました。

ボランティア先の女の子 5に続く

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ボランティア先の女の子 3

  • Posted by: moe
  • 2012年8月24日 19:37
  • その他

ボランティア先の女の子 2続き

891 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/14(金) 20:27:41 ID:6bvAIcDm0
前回の誕生日から2ヶ月ほど経った3月の話になります。
この2ヶ月間に真悠とは3回デートし、その他はテスト対策の為に学校帰りの真悠を拾って知り合いの喫茶店で勉強会を2回したぐらいだった。
ちょうどその頃、2人のことで問題が起こった。
原因は、2人の年の差と真悠が中学生の為に色々と中傷があったことなどだった。
この時期に重なって、俺も就職活動が本腰に入り2人で会う機会が激減してしまった。
電話連絡はしていたがその回数も減り、結局は真悠が中3になる春休みに俺から話をして真悠とは別れた。
簡単に言えば、周りの目に負けてしまった感じで、応援してくれたり庇ったりしてくれる人も沢山いたが2人ともかなり精神的につらくなっていた為だった。

2年以上たった頃に話は飛びます。

892 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/14(金) 20:28:47 ID:6bvAIcDm0
俺も社会人になって1年以上経ち仕事もある程度任せてもらえるようになりそれなりに仕事は充実していた。
私生活ではそれなりに親しい女友達も出来たが、特に彼女を作る事も無くすごしていた。

9月の終わり頃、妹の奈美(大学1年)が卒業した高校の文化祭に行くとの事で、チケットを準備したから運転手兼務で付き合えと言われ、たまたまその日は暇だった事もあり付き合う事にした。
まあ、行けなくなった彼氏の代役ぐらいの感じで。
美奈が、知り合いが居る教室に行くとの事だったので付いて行った。
2年の教室の並びでお堅い内容の展示がしてあった。
その教室の前に美奈の友達の美悠がいた。
その時やな予感はしたのだが、案の定教室に入ると真悠がいた。
別れてから真悠も俺もお互い連絡を取ってはいなかったので、俺は真悠がこの高校に進学した事も知らなかった。

893 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/14(金) 20:50:02 ID:Upt9LbR30
真悠も俺が来る事は知らなかったらしくかなり驚いていた。
(俺もかなり動揺していたので、ここら辺の会話はうろ覚えですが。)

真悠『和貴!な、なんで?』
美悠『おーい。せっかく来てやった姉は無視かいw』
美奈『私も一応先輩だけどねぇw』
真悠『お、お姉ちゃん。どういう事?』

結局、美悠と美奈にはめられたという事らしい。
言い訳としては、美悠と美奈は卒業生で友達だから一緒に来てもおかしくない。
俺は美奈の付き添いだからおかしくないとの理屈を言っていた。
しかも、そのまま美奈と美悠は部活の後輩に会ってくると言って、俺を真悠の所に置いて出ていった。
この時点で2人の意図は大体読めた。
とりあえずそれに乗ってみるしかない状況でもあった。

894 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/14(金) 20:51:25 ID:Upt9LbR30
俺 『久しぶりだな。』
真悠『う、うん。久しぶりだね。元気にしてた?』
俺 『まあ、それなりに。真悠もそれなりに元気そうで。』
真悠『うん・・・。』

さすがにぎこちない会話になる。
教室の中の真悠のクラスメートが、興味津々の様子でこちらを伺っている。

男子生徒A『あの男、真悠の彼氏?』
女子生徒B『彼氏にしてはぎこちない空気だよね。』
女子生徒C『真悠ちゃんフリーじゃなかったけ。』
女子生徒D『美奈先輩のお兄さんて言ってたよ。』
男子生徒E『美奈先輩って真悠のお姉さんの美悠先輩と一緒にいる?』

展示教室の為、静かな教室では小声の会話もこちらに丸聞こえだった。
ここでは話しづらいと俺は思い、先ほど美奈の名前を言っていた女子生徒Dに話しかけた。

904 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/15(土) 08:11:39 ID:/3QIp/jQ0
俺 『ごめん。悪いんだけどこいつ借りてっていいかな。美奈と美悠が来たら校門で待ってろって伝えてくれる?』
女子生徒D『は、はい。どうぞ。』
俺 『ありがとう。お願いするね。』
真悠『和貴、ちょっ、ちょっと。今、当番なんだけど。』
俺 『真悠、行くぞ。』
真悠『もう。ごめんね。』

かなり強引に連れ出した。
真悠は女子生徒Dに謝りながら付いてきた。

俺 『どこかゆっくり話せそうな場所ある?』
真悠『人を連れ出しといて、私に聞く?』

俺は初めてなので仕方が無い。
真悠は少し考えてから俺の横を歩きながら移動を始めた。
久しぶりに会う真悠は、かなりふいんきが変わっていた。
というか成長していた。
背の高さも俺の肩ぐらいになり、顔つきも幼さよりも大人への変化を感じる。
ちょっと化粧してそれなりの格好をさせれば、大学1年ぐらいには見えるだろう。
今なら周りの見る目も前とは違うかも知れないとも思った。

905 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/15(土) 08:12:14 ID:/3QIp/jQ0
そこは、校庭の端にあるプールの裏手で校舎からも比較的離れていて、人影もまばらだった。
知った顔がわざわざのぞきに来なければ落ち着いて話せる。

真悠『びっくりしたよ。いきなり来るんだもん。』
俺 『俺も驚いたんだけどね。真悠がこの高校にいるのは知らなかった。』

実際、奈美も気を使ったのか別れて以降は真悠の話題は一切出てこなかった。

真悠『私の為に、多分お姉ちゃんが仕組んだ事だろうけど、おせっかい焼きは変わらないなあ。』

真悠が一人ごとのように言う。

俺 『何か心当たりでもあるのか?』

真悠の口調に何かひっかるものがあったので聞いてみる。
俺は俺で、いつまでも特定の彼女を作る気の無い俺を見て、美奈が勝手に仕組んだと思っていたのだが。

真悠『うーん。ちょっと悩んでいたんだけど、解決しそうだからな。』
俺 『はあ?』

いまいち何をいっているのか分からない。
その後少し雑談をして、お互い会話も弾みだした。

906 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/15(土) 08:12:50 ID:/3QIp/jQ0
真悠『それはそれとして、和貴はあの後どうしてた?』
俺 『しばらく、お前と別れたことでサークルのやつらに文句を言われてた。まあ、今は何とか就職して、普通に社会人してるだけ。お前は?』
真悠『私は、あの後2ヶ月ぐらいかなり落ち込んで、成績下がるはでごたごたしてた。取り合えず高校入試もあったから、勉強して乗り越えたw』

笑って言う真悠を見て、精神的にも成長したんだなと思った。

真悠『でも、近頃またちょっとナーバスになっていたから、お姉ちゃんが心配してたんだよね。』

後で知ったのだが、真悠は既に施設を出て、お母さんと美悠と3人で暮らしていた。

俺 『何かあったのか?さっきの話といい。』
真悠『本当に知らないで来たんだ。あのさ、今付き合っている人いる?』

いきなりの質問ではあったが、美奈と美悠の2人が仕組んだ時点でこの状況になれば、この会話は出てくるとは思っていた。

907 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/15(土) 08:13:22 ID:/3QIp/jQ0
俺 『お前は?』
真悠『質問してるの私なんだけど。私はいないよ。』
俺 『俺もあれからいなかったけど。そんな気にはならなかったしな。で、その前の俺の質問にお前は答えていないが?』
真悠『私も、誰かと付き合う気にならなかった。』

質問に答える気が無いのか、はぐらかす真悠。
俺は、この機会を無駄にはしたくなかった。

俺 『あのさ、真悠。今も誰とも付き合う気無いのか。もし、そうじゃないのなら、』

939 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/18(火) 07:49:12 ID:6Gw8kzmK0
俺の言葉を真悠が遮る。

真悠『ちょっと待って、和貴。今、その先を言われても返事が出来ない。』
俺 『俺とは付き合えないってこと?』
真悠『今でも和貴のことは好きだし、言われることは嬉しいよ。』
俺 『だったら。』
真悠『でも、もしここで又付き合っても同じことにならないかな。結局年の差は変わらないよ。』

別れた理由がそこにあるのだから、その問題は解消されていない。
そこに不安があるってことだ。

俺 『確かに年の差は変わらないよ。でも、俺も学生から社会人になって少しは大人になった。今なら、俺はあの時とは違って自分の力で真悠を守れると思う。』
真悠『私は、中学生から高校生になっただけだよ。確かに、すこし年は上がったけどそれでもまだまだ子供として扱われる年だよ。』

俺のことを好きと言ってくれているが、どうしても不安は拭えないらしかった。

940 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/18(火) 07:49:46 ID:6Gw8kzmK0
このまま話していてはいつまで経っても会話は平行線のままになりそうなので実力行使に出た。
真悠の手をつかみ引き寄せそのまま抱きしめる。

真悠『え・・・。ちょっ、ちょっと、和貴?』
俺 『だ・か・ら・!』

真悠に言い聞かせる。
多分、自分が決意をする為にも強く言った。

俺 『ぐたぐた言ってないで付いて来い。今度は同じことには俺がしない。いいから信じろ!』
真悠『なんだか、理屈になってないんだけど。』
俺 『だからどうした。』

完全に開き直った俺に、真悠はかすかに笑いながら言った。

真悠『まあ、いいか。和貴を信じるよ。』

真悠の手が俺の背中に回る。
そのまま何年ぶりかのキスをする。
もう俺が屈む必要はなかった。

941 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/18(火) 07:51:18 ID:6Gw8kzmK0
真悠『教室に戻ったら、クラスの友達に色々言われるんだろうな。』

苦笑しながら真悠が言う。

俺 『教室からさらって来てるからな。』
真悠『そうじゃないんだよ。ここって実は教室から丸見えなんだよねw』

その言葉に俺の視線がさっきの教室を探し当てる。
その視線の先では生徒たち数人がこちらを見て大騒ぎしている姿が映った。

942 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/18(火) 07:51:53 ID:6Gw8kzmK0
真悠『ついでに、悩み事も解決したかな?』
俺 『さっきからなんだよ、その悩みって。』
真悠『3年の男子に付き合ってくれって言われていたんだよ。お姉ちゃんにも相談してたし。』

それで、今回のセッティングが仕組まれたのだろう。
真悠の台詞に俺の表情が苦くなった。

真悠『大丈夫だよ、断るつもりだったし。どう断るか悩んでいたんだから。これで説明する手間が省けたかな。』
俺 『でも、なんか面白くない。そいつは真悠に毎日会える訳だし。』
真悠『もしかして、やきもち?和貴のそういうところ初めて見たかも。』

真悠はそう言いながら、襟元からネックレスを指に引っ掛けて俺に見せる。
誕生日に俺が上げたやつだ。

真悠『大丈夫だって。自分の彼女を信じろ。なんてたって5年間思い続けたんだよ。』

943 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/18(火) 07:52:22 ID:6Gw8kzmK0
その後、当時も親友として付き合っていた佐藤には一応報告をしておいた。
その日の夜、真悠から電話が掛かって来て、明後日が文化祭の代休なので会いたいとの事だった。
俺は会社の同僚に頼み込みシフト変えてもらい休みにした。
(サービス業にて平日が休みのシフト制。)

当日は、真悠の自宅まで車で迎えに。
休校だが片づけがあるので1時間ぐらい高校に行きたいとの事なので移動をする。
他にも片付けで来ている生徒もちらほらいる。
高校の前の空き地に車を止め昼寝をしながら待つ。
小一時間経った頃、真悠が女子生徒3人と校庭を横切り校門に向かってくるのを視界に捉えた。
車外に出て待つ。
車まで来た友人たちに取り囲まれた。
2人は文化祭の時に見た顔だった。
良く分からないうちに、雑談になる。
年齢やら、何の仕事をしているやら、聞かれた。

944 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/18(火) 07:53:13 ID:6Gw8kzmK0
雑談の途中で、その中の1人が校門の方を指差し、真悠に声を掛ける。
校門では男子生徒がこっちを見て立ち止まっていた。

真悠『ちょっとごめんね。』

俺に声を掛け、真悠は1人で校門に向かった。
真悠はその男子生徒と何か話しをする。
俺と一緒にそっちを見ている女子生徒達。

女子生徒D『真悠ちゃん大丈夫かな。』

なんとなくその男子生徒が例の3年生なんだろうとは予想がついた。
真悠は最後にその男子生徒にお辞儀をして駆け戻って来た。
そのままの勢いで俺の腕にしがみ付いて来た。
男子生徒は少しこっちを見ていたが、そのまま帰って行った。
女子生徒達も真悠に声を掛けて帰って行った。
真悠は俺の腕にしがみ付いたまま喋りかけてきた。

945 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/18(火) 07:54:22 ID:6Gw8kzmK0
真悠『さっきの人が私に付き合ってほしいって行ってきた人。ちゃんと断ってきたよ。和貴がいてくれて良かった。1人だったら多分きちんと言えなかったかも。』
俺 『それで、今日俺がここにいる必要があったのか。』
真悠『それだけじゃないよ。さっきの子達にも会わせろって言われてたし。私も出来るだけ一緒にいたかったし。もしかして怒った?』

心配そうに俺を見上げる真悠。

俺 『怒ってないよ。俺が必要なときはいつでも頼ってもらって良いんだよ。だからいつでも言ってくれ。』
真悠『ありがとう。和貴は相変わらず優しいね。』
俺 『甘いとよく言われるがw』

そんな会話をしてから、昼飯を食いに車に乗り込んだ。
昼飯が終ってから、この後の予定は特になっかたので映画館へ行く事にした。
俺の部屋でまったりする案もあったのだが、久しぶりにのデートがそのままHになりそうだという真悠の意見により却下。
真悠は制服のままだったのでそれはそれで俺としては萌えて良かったのだがw

946 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/18(火) 07:55:14 ID:6Gw8kzmK0
映画の後は、ウインドーショッピングをしながらぶらつく。
改めて周りを見ても、社会人と制服の高校生のカップル見たいのがそれなりにいて、自分たちもそんなに違和感を感じないですむ。
3年前との違いを実感した。
真悠が嬉しそうに腕を組んでくる。

真悠『久しぶりに腕組んでデートだね。』
俺 『だな。昔は、腕にぶら下がる感じだったけどなw』
真悠『成長したのは背だけじゃないよ。ほらw』

と言いながら、胸を押し付けて来た。

俺 『確かに成長してるなw。て、お前な、襲うよ。』
真悠『やだよ。スケベw』
俺 『お前からしてきたんだろうが。』
真悠『今日は、久しぶりのデートだからね。そういうの無しで。』
俺 『次回以降に期待します。』
真悠『やーらしい。』
俺 『はい、はい。』

その日は夕方真悠を自宅まで送って別れた。

20 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/20(木) 18:54:21 ID:zDlKI+Qh0
真悠との交際再開から数週間後。
真悠の高校が週頭に創立記念日だか何かの代休だかが絡んで3連休となった。
真悠の連休中は得に予定が無いとの一言で行動を開始。
次の日に部署内の上司や同僚に頼み込み、夏休みを取っていなかった事もあり真悠の休みに合わせて連休を取った。
その日は車通勤にしたので帰りに真悠の自宅により、夕食をご馳走になりながらその旨を真悠に報告した。

真悠『じゃあ、一杯遊びにいけるね。』

真悠は嬉しそうに言った。

22 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/20(木) 18:55:55 ID:zDlKI+Qh0
俺 『そういうことで、2泊3日で旅行に行く。』

真悠が一瞬で凍りつく。
解凍後立て続けの質問。

真悠『いつ?』
俺 『その連休で。』
真悠『誰が?』
俺 『俺と真悠。2人で。』
真悠『それに2泊3日って、私日曜日部活あるけど。』
俺 『休め。』
真悠『あのね理由は?何て言うの?』
俺 『旅行に行く。』
真悠『だから、誰と行くって言えば良いのよ。』
俺 『俺と。』
真悠『あ゛ぁぁぁ。』

真悠がうめき声ともため息とも取れる声を出す。

24 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/20(木) 18:57:24 ID:zDlKI+Qh0
抵抗をあきらめて真悠が言った。

真悠『忘れてた訳じゃないけど、昔もいきなり予定決めてきて勝手に進めてたよね・・・。』

真悠が質問を続ける。

真悠『それに何処に行くのよ。連休まで後2週間無いよ。』

その質問に胸を張って答える俺。

俺 『決定はしていないが候補はピックアップ済み。昼休みに候補の宿の空き部屋情報は確認済み。後は明日昼までに連絡入れれば決定。というわけで、当日真悠をお借りします。』

最後の部分は、真悠のお母さんに言った。
最初は俺のペースに飲まれたのか、お母さんもあっけに取られていたが(美悠も同じくあっけにとられていた。)笑いながら了解してくれた。
ついでの一言で

お母さん『ついでに、そのまま持って帰ったら。』
真悠『お母さん!お姉ちゃんも何大笑いしてるのよ!』

なんだかんだで、旅行に行く事が決定。

25 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/20(木) 18:58:40 ID:zDlKI+Qh0
お母さんから、真悠の分の旅費を出すとの申しれは辞退した。
普通に考えればこの状況で旅行の許可だけでもありがたい。
俺は就職してから車とバス釣り以外は特に金をつぎ込んでなかったし、夏のボーナスも手付かずだったので金銭的にも問題は無かった。
その日は、泊まる宿を決定して帰宅。
翌週の俺の休みの日に真悠を高校まで迎えに行き旅行準備の買出しをした。
旅行の当日は迎えに行くのも面倒なので、前日から真悠は俺の家(一応寝るときは妹の部屋)に泊まった。
朝になり車で出発。
コンビニで朝食と飲み物を調達し、高速に乗って目的地へ向かう。
車内では真悠と高校の事などを話した。

26 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/20(木) 18:59:39 ID:zDlKI+Qh0
俺 『そういえば、部活休む理由どうした?』
真悠『しょうがないから知り合いと旅行と言ったよ。』
俺 『確かに嘘ではないな。』
真悠『彼氏と旅行なんて言えないでしょ!多分ばれてるけど・・・。』
俺 『ふーん。』
真悠『文化祭でのこと噂になっているからね。』
俺 『ふーん。』

俺は軽く流したかったのだが、その態度の所為か更に真悠口調が強くなった。

真悠『あ・の・ね!それにこの前この車で学校まで迎えに来たでしょ。この車やたらうるさいからかなり注目浴びたんだけど。』
俺 『・・・大変そうだね。』
真悠『他人事のように言うな。』
俺 『では、俺が学校まで説明に。』
真悠『お願いやめて・・・。』

途中何回か休憩をとりながら、目的地近くに昼前に着いた。

27 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/20(木) 19:01:24 ID:zDlKI+Qh0
近場の牧場に到着。真悠の一番最初の行動はソフトクリームを食べることだった。

俺 『なぜ、こんな時期でもソフトクリーム?既に季節は秋ですが。』
真悠『お約束でしょ。いいじゃん、美味しいしw』

なぜに女性は寒さより甘いものが優先されるのか、未だに良く分からない。
昼食にジンギスカンを食べた。

28 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/20(木) 19:02:19 ID:zDlKI+Qh0
食後は、牧場内を散策。乗馬(1周100Mぐらいの係りの人が引っ張るやつ)は真悠が怖がってパス。

俺 『小学生とかも乗っているのですが。』
真悠『嫌なものは嫌なの。』
俺 『もしや動物全般駄目とか?』
真悠『そんな事はない。馬に乗るのが嫌なだけ。乳搾りはしてみたい。』

真悠の希望で乳搾りへ。

真悠『なかなか上手く出来ないもんだね。』
俺 『引っ張るんじゃなくて、上から搾るんだよ。』

真悠の細い指が、牛の乳を搾るのは見ていて正直エロかった。

真悠『一杯出た。』

と喜んでいる真悠。
その台詞も結構エロい。
平常心の維持に努める俺。
真悠はそんな俺の心の葛藤も知らず無邪気にはしゃいでいた。

29 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/20(木) 19:03:03 ID:zDlKI+Qh0
その後、近くのオルゴールの博物館などを見学して、宿に向かった。
少し離れたところの温泉ホテルで、それなりに高級感がある所だった。
夕食までには少し早かったので先に風呂に入ろうという事になり、貸切風呂に2人で向かった。
風呂に行く前に真悠からは、H無しと言われていた。
しかし、本番無しならOKと勝手に解釈を変える。
実は一緒に風呂に入るのは今回が始めてという事もあり、色々とやりたい事を妄想していた。
俺は脱衣所でさっさと服を脱ぎ全裸になった。
真悠を見ながら待っている。

真悠『何でこっちを見てるのよ。』
俺 『俺脱ぎ終わったから待ってるだけ。』
真悠『やらしい目をして見るな。先にお風呂場に行っててよ。』

ここで粘って機嫌を損ねても意味が無いので先に風呂場へ行って真悠を待つ。
ちょっとして真悠もタオルで前を隠して入って来た。

俺 『遅い。今更何を躊躇しているのか。』
真悠『お風呂一緒に入るのは初めてでしょう。やっぱり恥ずかしいんだよ。』

まあ、Hの時とは違うよなと思う。
何より俺自身結構どきどきしている。

30 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/20(木) 19:03:48 ID:zDlKI+Qh0
俺 『さてと。では洗って貰おうか。』

待ってましたとばかりに、イスに座って背中を向ける俺。

真悠『ううー。やっぱそう来たか。自分で洗え。』
俺 『えー!こういう時の洗いっこはお約束でしょう。』

俺は真悠の方に向き直り、ここは譲れないのできっぱりと言う。
そうしないとこれ以上の進展も望めない。

真悠『お約束じゃない。初めてなのにそんな事をしたら、これからもずーとやるようでしょう。』
俺 『うん。そのつもり。』
真悠『マジ?』
俺 『マジ!』

真悠は俺の答えに頭を抑える。

真悠『男の人がそういうの好きだってのは聞いてたけど。そんなに洗いっこしたい?』

俺は力強くうなずく。
真悠は深くため息を付いた。

真悠『はーぁ。分かったよ。そのかわりHな事しないでよ。』
俺 『じゃあ、宜しく。』

俺は再び背中を向けた。

31 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/20(木) 19:04:20 ID:zDlKI+Qh0
タオルにボディーソープを付け、俺の背中を擦りだす真悠。
肩から腕に、反対の腕を洗う。
そこで真悠の動きが止まった。
体の後ろは洗い終わったので前側になったのだが、俺をこちらに向けると既にタオルを身に付けてない真悠は全裸を俺に見られたまま洗う事になる。
ちょっとした意地悪もあり、どうするのか放置して待つ。

真悠『今度は前洗うけど、このまま洗うから。』
俺 『了解。宜しく。』

真悠は後ろから洗う事にしたらしく、俺に抱きつくようにして前を洗い出した。
案の定胸が背中に当たる。2年半ぶりに見た真悠の体は、膨らみも出てきてかなり大人っぽくなっていた。
胸も、本人申告でBと言っていたが嘘ではないだろう。
動くたびにこすれる乳首の感触にチンポが徐々に上を向く。
そのチンポに真悠の手が当たった。
真悠の手が一瞬動きを止めた。

33 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/20(木) 19:04:52 ID:zDlKI+Qh0
真悠『なんか変な物が手に当たったんだけど。』
俺 『そりゃ、背中に胸も当たってるし、この状況で起たなかった逆に失礼かと思うが。洗いやすくて良いんじゃないかと。』
真悠『そういう問題じゃないでしょ。まあ、起つのはしょうがないのかもしれないけど。』

俺の足も洗い終わり、残すは股間のみになった。真悠も覚悟を決めたのかそーとチンポを洗いタオルでこすろうとする。

俺 『ちょっとストップ。洗いタオルでチンポこすられるとさすがに痛い。』
真悠『それは、手でしろってこと?』
俺 『そうして貰えるとありがたい。』
真悠『うーん。しょうがないな。』

よし掛かったと思ったが声には出さない。

俺 『宜しくお願いします。』

ソープをつけた真悠の手が俺のチンポをこすり出した。

ボランティア先の女の子 4に続く

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ボランティア先の女の子 2

  • Posted by: moe
  • 2012年8月22日 16:21
  • その他

ボランティア先の女の子 1続き

800 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/07(金) 21:23:33 ID:n66Abk4j0
自分のスペックですが。
大学生の頃は、デビュー当時の小室哲哉を健康的にした感じとか、場末のクラブの売れないホストとか言われた事はあります。

801 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/07(金) 21:24:34 ID:n66Abk4j0
続きです。

俺が、シャワーを浴びている間に、部屋では真悠が行為の痕跡の片付けをしていた。

『部屋片付けてたんだけどさ大変な事があるんだよね。』
『何?』
『これ見てよ。』

真悠が先程2人で行為をしていた布団の掛け布団をめくった。
バスタオルを外した下のシーツにはくっきりと赤く血のしみが出来ていた。

『バスタオルの下にもしみが出来てるんだよね。』

思わず深いため息をついた。

『やっぱりバスタオルだけじゃだめだったか。たぶん経験からして、今から洗っても完全には落ちないな。』

ある程度予想していた事ではあったが。

802 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/07(金) 21:25:51 ID:n66Abk4j0
『これはさすがにお母さんに聞かれるよ。』
『しょうがないよな。明日はお母さん仕事休みだっけ?』
『夜勤明けだからね。』

ここで、覚悟を決めた。

『朝になったら美優を迎えに行って戻って来たら、お母さんが帰って来るの待つよ。』
『それってお母さんに本当の事を言うの?』
『付き合うことににしたんだし、どっちにしろ一回挨拶しといたほうが良いと思ってたしなあ。お前を傷物にしてから挨拶するのも順番違うけど。』
『順番の問題じゃないと思う。』
『とりあえず、明日挨拶する。後の事はそれから。心配するな。』

心配そうに俺を見ている真悠の頭を撫でながら言った。
真悠が不意に何かに気付いた様に表様を変えた。

803 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/07(金) 21:27:00 ID:n66Abk4j0
『和貴もしかして、お母さんと話すとき1人で話す気でしょう?だめだからね、私の居ないところで勝手に話しをしたら!』
『ちっ。気付きやがった。さすがに2年越しの観察力。』

思わず小声でこぼす。

『何か言った!?やっぱりそうなんでしょう。だめだからね!』

両手を挙げて降参のポーズをしながら

『分かったよ。必ず真悠と一緒に話すよ。俺の行動パターンが良く分かっているよな。』

俺の返事に安心したのか笑いながら、俺の顔を見て真悠が言う。

『当たり前じゃない。この2年間ずーと和貴だけを見てきたんだから。』

自分で言った台詞に照れているのか、顔を赤くする。
そんな真悠が愛おしく感じ、真悠の顔に顔を近づける。
俺の意図を察して真悠が目を閉じた。
そのままキスをする。
唇を重ねるだけのキス。

804 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/07(金) 21:27:58 ID:n66Abk4j0
少し長めのキスの後、真悠はそのまま自分のおでこを俺のおでこに付けてきた。
至近距離でお互いの目を見る。

『今日一日で、この2年間よりもいっぱいキスしたね。』
『その前に、ちゃんと付き合う前からキスしてるのもどうかと思うがw』
『本当だねwでもこれからは、いくらキスしても問題ないじゃん。』

真悠は嬉しそうに笑っている。
このとき俺は、心の片隅である不安を感じていたのだが、わざわざ幸せそうにしている真悠を不安がらせる必要はないと思い口にはしなかった。
その不安は半分杞憂で終ったが、半分は的中する。

805 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/07(金) 21:29:21 ID:n66Abk4j0
『さてと、明日は朝から美悠を迎えに行かないとだし、お母さんの事もあるから、そろそろ寝るか。』

寝室には二組布団が敷いてあったが、一組はシーツも剥がしてあり使用できないので、もう一組の布団に2人で寝た。
寝付くまで、俺がいつ真悠のことを好きになったのかなどを話した。

朝になり、美優を迎えに行く。
真悠も同行。
美悠だけでなく、美奈の冷やかすような視線は無視。
戻りの車の中で美優には、今日母親に本当の事を言うことを話す。
美悠の意見は

『それでいいんじゃない。その余波で私も怒られたら、今度ご飯でもおごってもらうから。頑張ってね。』

かなり軽い口調で言われた。

806 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/07(金) 21:31:45 ID:oocOgUM20
家に着きしばらく待機。
お母さんが帰宅。
俺が家の中で待機していることに気付く。
まあ、普通娘2人しかいないはずの家に、見たことも無い男がいれば驚くよなと思い、慌てて自己紹介を兼ねて挨拶。
(待機中に練習済み)

が、俺の顔は写真で知っていたらしく朝から待っていたことに少し驚いたくらいでだった。
ちょっと拍子抜けはしたが、本題を話すことにした。
なんだかんだで、きちんと付き合うことになった件と、昨夜の件、ついでにシーツの件など事情を説明した。
お母さんの返答を待つ。

807 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/07(金) 21:32:23 ID:oocOgUM20
『やっと、はっきりさせたか。昨夜の件はまだ娘には早い気もするし、ほめられたことじゃないが、本人たちも納得の上ならそれでいい。シーツの件は・・・。』

ここで真悠と美悠を振り返り

『あんたたち、朝食は?』

話の流れが良く分からないまま答える真悠。

『まだだけど・・・』
『じゃあ、和貴君が私たちの朝ごはんをおごってくれればそれで終わりにしよう。』

とのお言葉。

808 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/07(金) 21:33:25 ID:oocOgUM20
内心、シーツ代よりそっちのほうが高いのではと思ったが、ここは黙っておく。
この後3人をつれ近場のファミレスへ。
食事後、レジで精算しようとすると2人を先に行かせたお母さんがやってくる。
精算しようとしていた俺を止め、俺の分も含めて精算をする。
驚いている俺に対して、さっきのは冗談で言ったこと。
それと多分これを言いたくて俺と2人になりたかったのだと思われることを言ってきた。

今夜はここまで終わりにします。
今週は、仕事も少し余裕があったのですが、来週からはちょっと不定期になると思います。
ご支援ありがとうございます。

829 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/11(火) 18:36:31 ID:ywYOZ4Ak0
真悠のお母さんの言った事は、真悠が中学生という年齢差による中傷に負けないでほしい。
真悠を宜しくとの事だった。
3人を自宅に送って帰宅。
取り合えず、親友の佐藤に電話を掛け、真悠と付き合うことを報告。
佐藤は同じサークルで施設にボラに行っていた。
俺が個人的に真悠と会っている事を知っている唯一の友人だった。

佐藤『そうか良かったな。おめでとう、光源氏計画大成功だな。』
俺 『光源氏計画って。』
佐藤『小学生を懐かせて、2年間自分の好みの女に育ててから付き合う訳だし、言われても仕方がないと思うがw』

嫌味や悪意の無い、どちらかというと祝福しながら俺をからかっている感じだった。

830 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/11(火) 18:37:20 ID:ywYOZ4Ak0
年が明けて元旦、俺はサークルの帰省していない友人連中と初詣に行く予定になっていた。
年明けそうそう真悠を放置して他の連中と遊びに行くのも気が引けたので、真悠に電話して本人も行きたいとの事なので連れて行くことにした。
集合場所に行くと、他にも6組ほど見ない顔のカップルがおり(高校生も2名いた)、総勢20人弱での初詣に。

831 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/11(火) 18:37:52 ID:ywYOZ4Ak0
初詣終了後、1~2組のカップルは解散したが、後のメンバーはそのままカラオケへ。
パーティルームを占拠。
昼間からアルコール類が飛び交い(一応高校生以下はアルコール禁止令を出してはあります)、このメンバーでの集まりに初参加のカップルが話題の餌食に。
隣から曲本が回って着た。
このメンバーでは順番で一曲が原則なので拒否権はない。
真悠も連れ出そうか思ったが、一言

アキ『女同士親睦を深めている邪魔はするな。』

で、撤退。
その間に誰かが俺の曲を勝手に選曲。
(B'zのどれかの曲。)
とりあえず、さっさと歌って戻ることに。
誰からかの『E styleで歌え』の声で、途中から英語バージョンに変更。

832 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/11(火) 18:38:40 ID:ywYOZ4Ak0
真悠を見ると、驚いた様にこっちを見ている。
真悠の前で洋楽にしろ邦楽にしろ、英語で歌ったのは始めてだったからだと思う。
歌い終わって真悠の隣の席に座る。

アキ『ねっ。英語のバージョン歌ったでしょう。』
カコ『これが十八番だからね。真悠ちゃん惚れ直しちゃった?』
俺 『お前ら、真悠に何吹き込んでいるんだ?』

俺が突っ込みを入れていると真悠がいきなり腕を絡めてくっ付いてきた。

真悠『惚れ直しちゃいました~~ぁ。和貴かっこいい。』
ノリ『うわ、真悠ちゃん積極的だね。ご馳走様w』
俺 『なんだ?真悠お前キャラ変わってる。』
カコ『真悠ちゃん、結局どういう経緯で幸田と付き合う事になったの?』
真悠『えーとですねぇ。私が2年前に告白して、その時は駄目で、でも私があきらめ切れなくて、この間の私の誕生日に、やっと和貴が付き合ってくれると言ったんです。』
俺 『ちょっと、お前らも何聞いてるんだよ。』

ここまで恥ずかしがらずに言う真悠に驚いた。

833 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/11(火) 18:39:24 ID:ywYOZ4Ak0
アキ『真悠ちゃん頑張ってたものね。』

アキはサークルで俺や佐藤を含めた6人の幹事の一人をしていた。
サークルの女子の中心的な存在で、しっかりした姉御タイプ。
俺を含め頭の上がらない男子も多数いる。
OB・OGを抜いても総勢60名強のサークルを実質まとめていた。
施設のボラでは俺の隣で真悠の友達に勉強を教えていた。
真悠の気持ちにもかなり早くから気付いていた。
カコは同級でノリは1年下の後輩になりアキの親友。

真悠『はい、頑張りました。』

834 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/11(火) 18:39:59 ID:ywYOZ4Ak0
真悠『ちょっと飲み物取ってきます。』

真悠が殻になったグラスを持ってドアの方へ行った。
ちなみに、ドリンク類はドアのそばのテーブルに発注係が適当に頼んだ飲み物が置いてあり(ソフトドリンク含む)、飲みたいものを勝手に持って行くことになっている。

俺 『中学生相手なんだからお手柔らかに頼むよ。』
アキ『十分加減していると思うよ。』
俺 『そうは見えないのですが。』
アキ『あんたに私を止める権限はないから。』
俺 『勘弁してくれよ・・・。』

アキは、俺が真悠に告白されるまでは、多少意識していた女性でアキもその事に気付いていた。
お互い口には出さないが意識し合っていた、微妙な関係ではあった。
アキはこの時彼氏がいた。
未練や後悔はないが、事情を知らないと、中途半端な関係が続いているようにも見える。
お互い良い飲み友達と思っているが。
飲み物を取って戻ってきた真悠がいきなり俺に抱きついてきた。

835 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/11(火) 18:42:16 ID:ywYOZ4Ak0
真悠『あー、私がいないところで、何を2人で仲良く喋ってるんですか?』
俺 『いや、だからお前キャラが変わってるって。』
アキ『真悠ちゃんには悪いが、私は幸田要らないから。謹んで返す。』
真悠『返してもらいまーす。』

と、更に強く抱きついて来た。顔と顔がくっ付くくらいだ。
さすがに、あきれ口調で言われる。

アキ『なんか、すごいね。若いと言うのか。』

真悠は人前でいちゃつくタイプでは無く、いつもの真悠では考えられない。
しかし、抱きつかれた事によりある事に気付いた。
真悠が飲んでいた、グラスを手に取り中身を一口飲む。
予感的中。

836 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/11(火) 18:43:12 ID:ywYOZ4Ak0
俺 『真悠、お前酒飲んでるだろう!』
真悠『てへ、ばれちゃった。』

その台詞に他の3人があわてる。

カコ『嘘!だって、もう2杯目空けてるよ。』
真悠『これで3杯目でーす。』
ノリ『え!コーラじゃないの?』
俺 『これコークハイだよ・・・。』
アキ『嘘、コークハイ3杯って。気付かなかった。ごめん幸田、私の責任だ。』
俺 『お前らの責任じゃねえよ。こいつが調子に乗りすぎ。俺の監督不行き届き。』

さすがに、周りの反応を見て真悠も何かを感じたのか、おとなしくなる。

俺 『真悠。アルコールは飲むなと言ったはずだが?』
真悠『・・・。。』
俺 『聞いてる(のか)』

アキが遮る。

アキ『幸田、ストップ!これだけ周りがアルコールだらけの状況だし、あんたも私も目を離した責任がある。言いたい事も分かるけど、この場はここまで。』

837 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/11(火) 18:43:53 ID:ywYOZ4Ak0
何か言い返そうとした真悠も口をつぐんだ。

俺 『了解。悪かった。場がしらけるな。』
真悠『でも、私が。』

俺ではなくアキに食ってかかろうとする真悠。
ここで、ノリが真悠に

ノリ『真悠ちゃん。幸田くんもこれでこの話は終わりにするから、真悠ちゃんもね。』

上手いタイミングでなだめる。
俺は、ノリに感謝の視線を向け、タイミングを図って真悠の頭を撫でる。
その後トイレに席をはずす。
小用を済ませ、部屋にも戻ろうとすると、アキが廊下で待っていた。
そのまま俺の背中に回りこみ両肩に両手を置きぶら下がるようにして、額を俺の背中に付ける。
俺からアキの表情が見えなくなる。

838 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/11(火) 18:44:26 ID:ywYOZ4Ak0
アキ『ごめん。気が利かなかった。』
俺 『いや、お前が謝ることじゃないだろう。』
アキ『でも、真悠ちゃんね多分あんたと私の事知ってる。それであんな行動を取ったんだと思う。』

ある程度予想はしていたので、無言で先を促した。

アキ『この事はノリに聞いたんだけど、どうも私達が施設に行かなくなったあと、私やあんたを面白く思っていない後輩の誰かが、何か吹き込んだらしいよ。』
俺 『別にお前とは何も無かったんだけどな。』
アキ『何も無かったから、余計に色々勘ぐるのかもね。真悠ちゃんにはあんたと、あんたのフォローが必要だよ。多分あんたもね。』

839 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/11(火) 18:45:31 ID:ywYOZ4Ak0
俺 『分かった。取り合えず、真悠を連れて帰るよ。』
アキ『そうだね。私が言うのもなんだけど、宜しくね。頑張って。』
俺 『ありがとな。じゃ行くわ。』

俺の手が肩からアキの手を離なす。
アキの手が俺の背中を押す。
そのまま部屋に向かう。
お互い顔を見ないで別れた。
見なくても気配で分かったが、お互い笑っていたと思う。
今が幸せだから出来る笑いで。
そういう仲だった。

840 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/11(火) 18:46:12 ID:ywYOZ4Ak0
部屋に戻り、真悠を連れ出す。
そのまま帰る旨と会費2人分をノリとカコに託した。
電車で帰宅する。その間の、小一時間は殆んど会話は無かった。
俺の自宅に戻ってから真悠が、堰を切った様にしゃべりだした。
俺とアキのことを当時付き合っていたように聞いており、真悠の知らない俺の事を話すアキに嫉妬や疑念が生まれて不安だったこと、などだった。
俺もありのままに、真悠と出会う前は多少意識していたが何も無かったこと、それでも真悠と出会って俺が真悠を選んだことを話した。
出会ってから初めてお互い心の中の物を吐き出した会話だった。
その日は真悠も心の整理が出来ていないこともあり、夕方前に家に送った。
それからしばらく、真悠からも連絡も無く、俺も真悠をこれ以上追い込みたく無く、連絡も取らなかった。
冬休みも終わり、真悠は再び施設に戻った。

841 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/11(火) 18:46:41 ID:ywYOZ4Ak0
それから1週間後、真悠から電話が掛かってきた。
今度の日曜日に俺の誕生日も兼ねて会いたいとの事だった。
当日、真悠を施設まで迎えに行った。
特に目的地もなかったが、真悠の希望で誕生日に行った丘へ。
俺に背中を向けて真悠が言った。

真悠『あれから色々考えてみて、和貴は私より8年長く生きているんだからその間色々あって当たり前で、それを全部気にしていたらきりが無いと思った。それこそ、見たことも無い、過去に付き合った人にまで嫉妬しないといけないとも思った。』

俺は続きを促す。

真悠『だから、今とこれからを考える。今、和貴はここにいて、私の隣に居てくれる。それが大事なんだ。だから私は和貴を信じる事にしたの。』

俺は、真悠を後ろからそっと抱き寄せキスをした。

842 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/11(火) 18:47:39 ID:ywYOZ4Ak0
その日は、そのままドライブをしながら時間をつぶし午後に俺の家に向かった。
俺の自宅は、両親ともサービス業なので不在。
家にいた妹の奈美は気を利かせて遊びに行った。
俺の部屋で、音楽を聞きながら過ごす。
真悠は隣で肩に頭を乗せ寄りかかっていた。
そのままキスをしたり抱き合ったした。
しばらくぶりの穏やかな時間がいつも以上に2人の気持ちを高めた。
そのままエスカレートして、胸や股間を触りあったりする。
気持ちが高揚してきたのか。
真悠がかなり積極的な台詞を言い出した。

真悠『この間はそのまま帰ったでしょう。本当はお母さんもいなかったし、お姉ちゃんも遅くなるから家でエッチで出来たかも。』

843 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/11(火) 18:48:22 ID:ywYOZ4Ak0
俺 『じゃあ、代わりに今からするか?』

顔を真っ赤にした真悠がうなずく。
カーテンを閉める。

真悠『うーん、やっぱり恥ずかしいから無し・・・には出来ないよね?』
俺 『却下。』

真悠をベットに押し倒す。
髪を撫でながらキスをした。
服の上から胸に手を当てて、揉みしだく。
片方づつ円を描くように時には握るようにする。
真悠の吐息に変化が訪れるのを待って上着とブラをたくし上げ、直に触る。
その前から触りあってた為か、既に乳首は硬くなっている。

845 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/11(火) 18:48:56 ID:ywYOZ4Ak0
乳首を口に含んで、舌で転がした。

真悠『んっ。』

その刺激に声を上げる。
もう片方の胸を硬くなった乳首を中心に責める。
更に硬くなる乳首。
真悠の手が、ズボンの上から股間を触って来た。
俺のチンポも、ズボンの中でパンパンになっている。

真悠『ズボンの中で苦しそうだね。私もやってあげる。』

真悠が俺の服を脱がしに掛かった。
負けじと俺も真悠を脱がしに掛かった。
真悠が俺のチンポを前より大胆に触りだした。

真悠『最初はグロテスクだったけど、見慣れて来ると面白いかも。』

そう言うと、俺をベットの端に座らせ、その前に膝を突く。

846 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/11(火) 18:49:31 ID:ywYOZ4Ak0
真悠『この間のボラの時にノリさんと立ち話して色々教えて貰ったから、初実践するね。誕生日プレゼントの代わりね。』
俺 『はあ?お前ら何話してるの。』

回答は無く真悠がフェラを始める。
舌先で亀頭の先を突っつく。
そのまま、カリから裏筋に舌先が移動する。

俺 『っん。』

俺の反応を楽しむように舐る。
裏筋から舐め上げるように舌が蠢く。
ピチャピチャとフェラをする音が更に卑猥さをます。
真悠の舌が、裏筋から移動し袋の筋を突っつきだした。
そのまま、玉を口に含む。
唇で軽く噛むような動きと、舌先で突っつく動きが重なる。

847 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/11(火) 18:50:07 ID:ywYOZ4Ak0
想いもよらぬ刺激に思わずうめき声がでた。

俺 『くっ。』

手のひら全体で竿をしごきながら、親指で亀頭を刺激する。
俺はあまり玉の方では感じないので、真悠にチンポを咥えるように促した。
亀頭全体を咥えるようにする真悠。
小さい口では、竿の途中までしか咥えられない。
舌が円を描きながら全体を舐めるよう動く。

860 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/13(木) 12:15:31 ID:T5fUkRhx0
>>856
アキは友人です。
2人だけではありませんが、今でもたまに飲む感じです。

続きは時間が取れましたら、夕方か夜にでも書き込みます。

863 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/13(木) 19:33:39 ID:kLPLZrWE0
竿の部分を真悠の手が上下にしごく。
開いたほうの手で、袋のを軽く揉みしだくようにしてくる。
顔を前後に動かすが、口の奥にチンポの先が当たると苦しいのか顔を歪める。
その表情に、余計に気分が高まり、チンポの硬度が増す。
俺の中で射出感が高まってくる。
俺の表情からそれを察したのか、舌先で尿道口を突っついたり、カリを舐め揚げる動きが激しくなる。

俺 『んっ、そろそろ出そう。』

真悠がその声から前後の動きを早める。

864 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/13(木) 19:34:20 ID:kLPLZrWE0
そろそろ限界が近づいてくる。

俺 『やばい、本当に出る。』

俺の言葉を聞いても、口を離そうとしない真悠。
口で受け止めるつもりらしい。
好意に甘えてそのまま続けさせる。

俺 『くっ。出すよ。』

真悠の顔を両手で押さえ、そのまま放出する。

真悠『んっ。かは。』

真悠は、むせ込みながら飲みこそうとするが、口の中に収まり切らないぶんが、溢れてこぼれる。

真悠『やっぱり苦いなあ。どう?気持ち良かった。』

そう言いながら、こぼれて顔を伝った精液を指ですくって舐め取る。

俺 『良くなかったら、こんなに出ないよ。前より格段に上手くなってるし。』

満足そうにして、今度はチンポについた精液を舐め取り出した。

865 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/13(木) 19:34:57 ID:kLPLZrWE0
俺 『前の時もそうだったけど、真悠って精液舐め取る時苦い言いながら、笑いながら舐め取るよな。』

チンポかの精液を舐め取る作業を中断して

真悠『ん?別に精液がどうこうじゃなくて、私がしたことでこんなに一杯出してくれる事が嬉しいんだよね。私の事を感じてくれてる感じ?そんなところ。』

言い終わると、チンポの精液を舐め取る作業を再開した。
竿から亀頭にかけて舐め終わると、亀頭を口に含み尿道に残った精液を吸い取るようにする。
一通り作業が終った真悠が、そのまま俺を押し倒すようにして覆いかぶさってくる。
既に俺のチンポは先程からの真悠の行為で、再度硬さを取り戻している。
このままだと真悠の主導で流れそうなので少し反撃をと思い、真悠の股間を指でなぞる。

866 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/13(木) 19:35:35 ID:kLPLZrWE0
真悠『あん。』

思わず腰を引く真悠。
そのまま、体を入替え真悠を下に組み伏せるようにする。
俺の体を足の間に入れて足を閉じられないようにする。

俺 『俺ばっかりじゃ悪いから、今度は俺が真悠にやってやるよ。』

真悠が慌てたように言う。

真悠『いや、いいから。私は、別に良いから。恥ずかしいし。』
俺 『やだ。俺がやりたい。』

股間に近づこうとする俺の頭を両手で押さえてやめさせようとする真悠。

真悠『ちょっと、いいってば。なんか顔がいやらしいんだけど。』

抵抗する真悠。

俺 『そりゃ、そういうことしようとしてるんだしw』

867 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/13(木) 19:36:12 ID:kLPLZrWE0
頭は抑えられているので、手で愛撫をする。
指で割れ目を開くようにすると、中から愛液がこぼれた。

真悠『あっ、う~ん。』

声を上げる真悠の顔に顔を近づける。

俺 『真悠、お願い。俺は真悠の全部を見たいんだ。この間は良く見てないしね。』
真悠『見なくて良いから。』

頑なに拒否する真悠。
再度、今度は真悠の耳元で囁くようにしする。

868 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/13(木) 19:36:45 ID:kLPLZrWE0
俺 『お願い。真悠、愛してるよ。』

この場合ちょっと卑怯な台詞。
これで駄目なら、手だけであきらめて、本番突入しようと思ったが。

真悠『ここで、その台詞はずるい。うー。そんなにしたいならちょっとだけだからね。』

どうにか承諾を得た。
両手で両手で顔を隠す真悠の髪をなでて、そのまま顔を胸に移動。
乳首を舌先で転がして、そのまま体をついばみながら腹へ、くびれを経由してそのまま下腹部へ移動。

真悠『あっ。』

無意識にか、足を閉じようとする真悠。

俺 『真悠。』

俺の声にいまだに両手で真っ赤な顔を隠した真悠が再び足をおずおずと広げる。

869 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/13(木) 19:37:30 ID:kLPLZrWE0
真悠のそこは、まだぴったり閉じている様に見える。
指で広げると、愛液が流れ出てきた。
中は、綺麗なサーモンピンクをしていた。

俺 『綺麗だよ。』

真悠恥ずかしさで顔を真っ赤にしたまま返事をしない。
軽く息を吹きかける。

真悠『やっ。』

指を第一関節まで挿入する。

真悠『あ、あん。』

中は、既にかなり濡れていた。
指一本でもきつく感じるそこをかき混ぜるようにしてみる。

870 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/13(木) 19:38:27 ID:kLPLZrWE0
ぴちゃぴちゃとした湿ったを立てながら、真悠が体をよじる。
まだ、経験が浅い為か、少しの刺激でも時折苦悶の表情を浮かべる。
指を浅く出し入れする動きに変える。同時に言葉でも責めてみる。

俺 『真悠。中すごく濡れてるよ。こんな音がするぐらい。』

わざと音が出るようにかき混ぜる。

真悠『あっ、ん、やだってば。』

言葉の為か、指の動きの為か、膣内の締付けがきつくなる。
それが更に、真悠の反応を過剰にした。

真悠『やっ。あん。っん。』

真悠が背をそらせて声を上げる。
クンニを開始する。

真悠『えっ、あっ、やだっ。だっ駄目だって。』

871 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/13(木) 19:39:30 ID:kLPLZrWE0
真悠が初めての感覚に驚いたように声を上げる。
舌先で、中を舐め上げるようにして、鼻でクリトリスを刺激する。
舌は、深く浅く緩急を付けて刺激をする。

真悠『あん!はっ。なんか変。あん、あっあっ。』

今まで声をこらえていた真悠だったが、こらえきれずに高い声を上げ出した。
そのまま、大きく息を切らしながら、声を上げ続ける。
俺の舌の動きも大きくなる。そのままクリトリスを舐め上げる。

真悠『あん!』

ひときわ大きな声が上げる。
クンニをやめ、指での愛撫に切り替える。
指の挿入をしながら、片手は胸を責める。
真悠の反応が更に大きくなる。
絶え間なく押し寄せる刺激に耐えられないくなったのか真悠が声にならない喘ぎを上げる。

872 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/13(木) 19:40:06 ID:kLPLZrWE0
ころあいを見て、胸の手は乳首を中心に強めに責め、片手は指を挿入しながらクリトリスを押しつぶすようにすりあげる。

真悠『んっ。あっあっあー!』

背をそらせ体を痙攣させながら真悠が甲高い声を上げる。
その瞬間、愛液が溢れ出し、真悠の体から力が抜けた。
そのまま荒い呼吸を続ける。

俺 『もしかして逝った?』

ちょっと意地悪く確認。
真悠は呼吸を整えながら

真悠『よ、良く分かんない。なんか体が浮いたというか落ちていくというか変な感じ。』

873 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/13(木) 19:40:44 ID:kLPLZrWE0
この時点で既に俺のチンコは激しい自己主張が続いており、我慢の限界に来ていた。
真悠が息を整えている間にゴムを装着。
ベットに横たわってたままの真悠の背中に腕を回し、抱くようにする。

俺 『入れるよ。』

真悠が軽く頷く。
正常位で挿入する。
中は既に溢れんばかりの愛液ですべりは良いはずだが、まだ2回目の挿入の所為もあり、やはりかなりきつい。
まだ多少は痛みがあるのだろう、軽く眉間にしわを寄せながら、真悠が俺を向かえ入れる。

俺 『痛いか?』
真悠『大丈夫。この間に比べたら全然痛くない。』

多少は我慢もしているのだろうが、その言葉が嘘ではないのは表情からも分かる。

875 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/13(木) 19:42:28 ID:kLPLZrWE0
ゆっくりとピストン運動を開始する。
単純な動きながら、真悠の中の狭さが刺激を高める。

真悠『んっ、んっ、はっ、あっ。』

抑え気味の真悠の声に甘い声が混じり出した。
膣内をかき混ぜるような円運動やピストン運動に緩急を付ける。
それに合わせて、前回は分からなかった絞り込むような壁の動きがお互いの快感を呼び込む。
真悠の限界が近づいたのか。

真悠『あっ、ま、また何か来る。やだ、あん嘘。駄目。』

俺も限界が近づいたのラストスパートかけ同時に逝こうとする。
その動きが真悠の限界を更に早めた。

真悠『んっ。あ、あー!』

先程と同じく、背中をそりながら真悠が甲高い声を上げた。

876 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/13(木) 19:43:18 ID:kLPLZrWE0
しかし、俺がまだ逝っていない為、更に真悠は刺激が続いた。

真悠『あん、はっはっ。』

声にならなく息を上げるだけの真悠。
俺も限界が来た。

俺 『くっ。そろそろ俺も。』

真悠が俺の背中に腕を回して来る。

真悠『うん。来て。』

次の瞬間、俺も真悠の中で果てた。
コンドームをはずして、処理をして真悠の横に寝転ぶ。
2人で軽く抱き合うようにして、お互いの顔を見る。

真悠『何かこの間とは全然違い。正直、この間は気持ち的には嬉しいかったけど、体は痛いだけだったんだよね。』
俺 『今日はかなり気持ちよかったみたいだけどな。』

照れたように言う真悠。

真悠『その言い方はちょっと嫌なんだけど。』

ちょっと笑いながら、軽くキスをする。

878 :和貴 ◆DL/2MDSDao :2006/07/13(木) 19:44:04 ID:kLPLZrWE0
そのまま、ベットの中で抱き合いながらいちゃつく。
このまま第2回戦に突入してしまいそうだったが施設の門限もあるので、真悠を施設まで送る事にした。
車の中で、真悠がバックから包装された袋を出す。

真悠『はい、誕生日プレゼント。』
俺 『えっ、ありがとう。プレゼントなんて無理しなくても良かったのに。』
真悠『お年玉もあったし、安ものだけど付き合って初めての誕生日だし。』

その気持ちが嬉しかった。
中身は、マフラーだった。
そこで、俺が普段しているマフラーを真悠に上げた。

真悠『これでいつでもお互いの事を感じる事が出来るね。』

真悠はかなり嬉しそうだった。
真悠を施設に送り、車の中でキスをして分かれた。

今日はここまでです。
ご支援して頂きありがとうございます。

ボランティア先の女の子 3に続く

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ボランティア先の女の子 1

  • Posted by: moe
  • 2012年8月21日 09:40
  • その他

715 :698 :2006/07/04(火) 18:15:15 ID:gvQ/CnCS0
当時の俺は地元の大学に進学して、友人に誘われて柄でもないボランティアのサークルに所属していた。
サークルに入った理由も併設されていた短大の女子がそれなりに多く所属しているという下心丸出しの理由だった。
で、俺が行っていたのは、養護施設の子供たちに勉強を教えたりするボランティアだった。
ちなみに、その養護施設は家庭の事情などにより、親と一緒に住めないもしくは親のいない小中高生が入所する施設です。

そのボラで、俺が担当した子が当時小学6年の「真悠(まゆう)」(仮名)だった。
で、これも後で知ったんだが、妹の同級生の妹だった。
真悠は、かなり人懐っこい性格をしていて結構早くになじめた。
明るい子だったから、サークルの他の連中ともよく話していたし。
背の小さいショートカットの眼鏡の似合う小じゃれた感じの可愛い子だった。

716 :698 :2006/07/04(火) 18:16:52 ID:gvQ/CnCS0
特に俺とは、担当という事もあってかなり仲良くなり、

『幸田くん(俺のこと)、今彼女いるん?』
『今は、いねーよ。』
『前は?』
『まともに付き合ったのは3人。あとは付き合ったのか微妙。』
『その3人て、どっちから告白したの?』
『されたのが1名。したのが1名。どっちかはっきりしないのが・・・。て、俺のことはいいから勉強しろ!』
『は~い♪』

と、俺の過去の女関係や、

『この間お母さんに服買ってもらったんだよね。今度見せてあげるね。』
『あれ、お母さん近くに住んでるん?』
『うん、言ってなかった?お父さんは、お母さんと離婚してから会ってないから何処にいるのか知らないけど。こんど紹介してあげようか?彼氏とか言って。』
『いや、遠慮しとく。(ロリコンで警察沙汰です。)』

など、真悠のプライベート的な事も話すようになった。

717 :698 :2006/07/04(火) 18:18:27 ID:gvQ/CnCS0
当時は、携帯なんてまだまだで、ポケベルもまだ数字だけの時代だったから、連絡手段は電話ぐらいだった。
施設からは廊下の公衆電話でかけるしかなく施設の子供は小遣いなんてほとんど無いから(親とか身寄りがいる子は小額だが貰っていた)、少ない小遣いではめったに手に入らないテレフォンカードを使っていた。

『友達と電話も出来ないよ。』
『友達から電話してもらえばいいじゃん。』
『事務所の電話だよ?先生が隣で聞いてるのに友達とお喋りできるわけ無いでしょ!』
『しょうがねーな。俺の持ってるのあげるよ。その代わり本当はこういうの禁止なんだから、絶対に他の人には内緒だぞ。』
『本当!?ありがとう。今度幸田くんにも電話してあげるから。』
『電話番号知らねーだろうが。』
『だから教えてよ。』
『はいはい。電話もほどほどにしとけよ。』

718 :698 :2006/07/04(火) 18:20:01 ID:gvQ/CnCS0
そんなことがあった2日後の土曜日に真悠から電話が本当に掛かって来た。
それからは、月に1~2回ぐらいのペースで週末に電話が掛かって来るようになった。
その頃の電話の話で、真悠が実は俺の妹の中学の同級生(女子)の妹であることが発覚し、余計に親近感を覚えるようになり、殆んど俺の家族公認の関係になった。
と、言ってもボラ先の子としてだが。
それから、半年ぐらいして真悠からお誘いが。

『明日の日曜日ひま?』
『夜の10時から日曜の昼間までバイト。ひまではない。』
『終った後でいいから、買い物連れてってよ。』
『寝かせろよ・・・。』
『明日じゃないとだめなんだよ。お願いだから。今度何でも言う事聞くからさあ。』

てな具合で結局買い物に付き合う羽目に。

719 :698 :2006/07/04(火) 18:26:43 ID:gvQ/CnCS0
翌日の昼過ぎ、待ち合わせは施設の近くのバス停。
(もちろんボラ以外のプライベートでの付き合いは禁止されている。)
車に乗せて隣町の市街地へ。

『デートだねー(^^♪)』

と無邪気に言っていた。
CDとか聞きながら趣味の会話。
俺の影響か近頃洋楽のテクノに興味を持ったらしく、リアルマッコイなども聞いたらしい。
ちょっとよいふいんきになって、買い物へ。
買い物の内容は、真悠の姉の誕生日プレゼントで、なぜか意見を求められた。
存在は知っているが、会った事も話した事も無いのですが。

720 :698 :2006/07/04(火) 18:27:53 ID:gvQ/CnCS0
施設の門限(4時だか5時だったはず)がせまってきたので買い物だけで、帰路に着いた。

『午前中からならもっと遊べたのに。せっかくの初デートが・・・。』
『デートなのかい。ただの買い物だろう。』
『あー、こんな可愛い子と一緒に買い物が出来たのにそーゆー事言う?』

いや、たしかに施設の子の中でも俺の周りの消防の中でもかなり可愛いほうだが、さすがに大学生と消防ではデートとは言わないと、この時は本気でそう思ってた。

721 :698 :2006/07/04(火) 18:29:25 ID:gvQ/CnCS0
門限30分前に最初の待ち合わせ場所のバス停に到着。
バス停から施設までは歩いて5分程度だから十分間に合うはず。
なかなか車から降りない真悠に帰るように促した。

『着いたよ。言う事聞くって言ったんだから・・・。』
『エッチな事言うんでしょう(笑)』
『言わんは!次回のボラの時には真面目に勉強する事!』
『はーい。』

珍しく素直じゃんとか思っていると、突然真悠が

『あっ、あれあれ!』

と、前のほうを指差す。
つられて前のほうを見てみると得に何も無い。
何かあるのかと注意してみていると、不意に左ほほにやわらかい感触が。

『じゃあね。今のは今日のお礼。又ね。』

車から降り、走り去る真悠。
えー。
古典的な手にやられましたよ。
人の注意をそらして、ほっぺにチューして走り去るですか。
たぶん1分くらいは放心してたんじゃないかと。
ロリコンでは無いと思っていた自分ですが、このときは結構どきどきしました。
萌えって程じゃあなかったですがw

722 :698 :2006/07/04(火) 18:30:24 ID:gvQ/CnCS0
翌週にあった次のボラの時も今までと変わらなかったので、あれはいたずらか、言葉通りのお礼なのかなと思いそのまま流れるかと思っていたんですが。