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職場・社内に関する萌え体験

絶倫禿げ社長と妻

俺が再就職した工務店の社長は、年齢の割りに押しが強くていかにも好色そうな禿男だ。
こういう男に妻がどうにかされてしまうことを想像して楽しんでいた。
いや、実際にどうにかされた妻を見てみたいとさえ思うようになった。
社長はY談が大好きで、酒が入ると俄然エロ自慢をする。愛人もいるらしいが、「人妻」が一番燃えるんだとか言っていた。
相当アコギなこともしてきたらしい。
そんな社長におれは女房のことを吹聴した。
どんなことをしたら悦ぶとか、どんな声で喘ぐとか、たわいもない話だが、社長はすぐに食いついてきた。

夏休みにとった水着の写真があるというと、見せろ見せろとしつこく要求する。
しまいには俺の胸ポケットに万札をねじ込んできやがった。
妻も30半ばでしっかり肉付きも良くなってはいるが、社長から見ればおいしい年代らしい。
食入るように写真を見ている社長に、俺は耳打ちをした。

「今度の日曜日、うちのやつに届け物をさせますから、、」

社長は、ウンウンと大きく頷いて、俺に握手してきた。分厚い大きな掌は心持ち
脂ぎっていて気持ちが悪かった。

社長へのお中元の届け先は、社長の自宅ではなくマンションの一室だった。
社長が愛人を囲っている部屋らしいが、そんな曰く付きの部屋だなんて一言も言わずに女房独りで届けに行かせた。

妻が出かけた後、俺は社長の携帯に電話をした。
間違いなく妻一人で行かせたことを伝えるためだ。
社長は

「任せておけ。」

と意味深な言葉を残して電話を切った。
それからの時間がやけに長く感じた。免許更新のときの退屈な講習でさえ、あんなにも長くは感じないだろう。
社長の禿頭が女房に覆い被さる様子を想像するだけでゾクゾクする。
でも一方では、女房があの禿頭を張り倒して帰ってきてしまうのではないかという不安もあった。

妻が帰宅したとき、俺は何故だか勢い込んで玄関に迎えに出た。
いつもとは違う俺の出迎えにも女房は反応しなかった。
普通なら冗談でも言うか、しんどかったと文句の一つでも言いそうなものだが、何も言わずに奥へ行った。
ここは変に勘ぐったりして、女房を刺激しない方が良さそうだと思ったので、何事もなかったように接することにした。

妻は遅くなった理由を、夕飯のオカズを買ってきたからだと言い分けしていた。
妻が言い分けしたことが逆に俺にとってはありがたかった。
俺が知ってたなんて社長がバラしてたら大変だった。

翌日、社長が昼飯をご馳走するからと俺を誘い出した。
いつになく饒舌に(酒飲んでないのに)社長は昨日の出来事をしゃべりはじめた。

「昨日は久しぶりにハッスルさせてもらったよ。」

ハッスルなんて言葉がいまだに使われていることにツッコミたくなるが、俺もその先が聞きたくて仕方がない。
女房がどんな反応をしたのか、それからどういうふうにこの禿社長にやられちゃったのかが重要なのだ。

「女房は嫌がらなかったんですか?」

ストレートに聞いてみる。
(よく考えると失礼だな。)
「最初は肩揉んでもらったんだよ。さすがにちょっと警戒してたみたいだがな、わはは。」

てことは、その先は俺にも想像がついた。
いつも社長が飲み屋で言ってた、スキンシップからスキンレスという作戦パターンだ。
案の定、社長はさんざん女房にマッサージさせたあと得意の寝技、締め技で攻略したと言っていた。
社長の言葉は下品そのものだったが、余計に欲情してしまう。
行間に含まれた意味が、俺の想像力をどんどん膨らませたのだ。

「○○(俺の名)が言ってたろ、ほら左の乳首。本当だ、ありゃすげえな。嫁さん、弱点を最初に見つけられて、戸惑ってた。あとは、ほれ、その、、なんだ、、いやぁ、まいったな。」

何が参ったんだか、よくわかんないが俺まで参っちまいそうだった。

時折ニヤニヤと思い出し笑いを浮かべながら、社長は訥々と話を続けた。

「だってよ、女のアソコは正直なもんだよな。ちゃんと、しっぽり濡れてたんだよ。ヤダヤダってたって、嘘つけねえもんな。俺も年がいもなく、ヤンチャしちまった。」

社長のヤンチャぶりを見たいとは思わなかったが、正直言って女房のやられっぷりを見てみたいとこの時強く思った。

社長は囲ってた愛人をポイしてまで、俺の遊びにトコトン付き合うと言った。
遊びと言えば遊びだが、社長も乗り気だった。
空いたクローゼットに小窓をつけて枠を嵌め込み、マジックミラーをつけた。
種を明かせば簡単。
普通のガラス窓にホームセンターで売ってる車のサンシェードのミラー仕様を貼りつけるだけなのだ。
(だてに工務店をやってるわけじゃないねとこの時だけは社長を尊敬した。)

めでたくノゾキ部屋は完成し、ここで長年の歪んだ願望を果たすことになる。
数日後、約束通り俺は嘘の出張を命ぜられ、社長は女房に再度のアタックを敢行した。

社長の言う通りに俺はメーカーの見学会で出張したことになった。
一泊分の荷物を持って社長のマンションに直行。
合鍵でドアを開ける。
(社長の愛人になったような変な感じだ。)
社長はどうやって女房をここに連れてくるつもりなのか、そう簡単に二度目の逢瀬が実現するとは思えなかった。
そんなことばかりを考えながら、虚ろな時間が過ぎていった。
予定の時間が過ぎ、やっぱり失敗したかと内心ほっとした。
しょげた社長の顔を思い浮かべていたら、俺の携帯が鳴った。

「すまん、すまん、待たせたな。今からスグ行くから。じゃあな。」

声を忍ばせて一方的に切れた。
あわてて電気を消してクローゼットに入る。
自分の鼓動が早く強くなるのを感じながら、二人の帰還を待った。

「まぁ、まぁ上がって上がって。」

禿社長のダミ声が玄関で響いた。
やり取りは聞き取れないが社長の声はなんとか聞き取れる。

「いやぁ、まぁ、大人なんだから。お互いにサ。」

圧されるようにして、女房が部屋に入ってきた。自分の嫁サンの姿を見て、付き合い始めたころの気持ちを思い出した。
とにかくあの頃は俺もやりたい盛りだったしなぁとか、懐かしささえ感じていた。
一瞬、目の前のガラスが曇った。
自分の鼻息の所為だとわかって慌てて拭き取る。

社長は後ろからいきなり妻に抱きついた。
たじろぐ妻に

「な、悪い様にはしねえから、、な、頼むよ。」

と哀願するように言った。

「でも、私、そんなつもりじゃなくて、、」

さらに拒絶の言葉を口にする妻。
涙目になりながら、妻が社長の腕を解こうとしたとき

「俺に恥をかかせるんじゃねぇ!」

ドスの効いた声で社長が凄んでみせた。
(恥って、そういや俺が覗いてることを社長だけは知ってたんだ。社長が俺の視線をかなり気にしているんだなと思った)

かたぎとは思えないルックスを最大限に活かして、社長は短い言葉で女房の抵抗する気力を見事に殺ぎ落とした。
最初からそうしてればいいんだよと言わんばかりに、社長は女房の胸を荒々しく揉んだ。
女房が身を硬くしながらも、呼吸が弾んでいくのがわかる。
社長は右手で服とブラに覆われた乳首を探し当てた。
たぶん女房の乳首は固くしこり立っていて、すぐにでも居場所がわかるくらいだったんだろう。

一番感じやすいところを指でこねられて、堪りかねたように女房は顎を上げた。
だらしなく開いた女房の唇に、すかさず社長が舌の先を滑り込ませる。女房の苦しげな喘ぎ声がくぐもって聞こえる。
扉越しに覗いている俺は、生唾ばかりを飲みこんで息を殺すのに精一杯だった。
なんせ社長の醜悪さのせいか、女房が美しく艶っぽくみえてしかたがない。
すぐにでも飛び出したい気持ちとも格闘しつつ、、、。

そんな俺の心中を察した様に、社長は一瞬こちらを振り向いた。
マジックミラーになっていることを忘れて、俺は窓から身を伏せた。
我に返った俺が再び覗くと、妻は上着を脱がされてブラジャー姿になっていた。
普段見慣れたベージュのブラジャーだが、その普通っぽさが余計に人妻ライクなのだ。
(禿オヤジ同様、俺も新鮮な感動すらおぼえてしまった。)
ブラのホックを外さずに、カップを上へとずり上げるオヤジ。
こぼれ落ちた片方の乳房がやけに白く、それとは対照的に乳りんから乳首に向かって次第に色濃くなっている。
想像どおり、妻の乳首はほどよく刺激されて大きく固く勃っていた。
社長はそんな妻の無垢な乳首を弄びながら、下方へ腕を伸ばし始める。
行儀良く閉じられていた妻の両腿は、もじもじと緩やかに緊張を失っていった。
女房の耳たぶは真っ赤に充血し、俺のムスコにも一気に血液が集合してくるのがわかった。

禿オヤジはAV男優気取りで、妻に言葉いじめをし始めた。
文章にしてしまうとあまりに陳腐で萎えてしまいそうな言葉ばかりだったが、その場の雰囲気から言うともう何でもありですみたいにはまってしまった。
(徹夜でマージャンしたとき、明け方何でもないことでもゲラゲラ笑えてしまうみたいな感覚だね。)

とにかく、人の女房を夫が見ている前で抱くのだから、社長もある意味弾けてたんだと思う。
女房への扱いが、より一層大胆になってくるし、女房もそんな扱いに刺激されて反応が激しくなっていった。
禿頭を女房の股間に埋めて、社長は下品な音をたててクンニしまくるし、女房も微妙に鼻にかかり気味の甘い声がボルテージを増していった。
そのとき、社長が押えていた女房の片方の膝の先に、パンティが申し訳なさそうにクルクルと捲くり上がっていた。
取り残されてしまいそうな自分の姿がパンティにダブってみえる、、、

表情を確認するまでもなく、女房の掴んだシーツの引き攣れが逃げ場のない快感を表わしていた。
社長はクンニしながら、ゴツゴツした指を挿し入れて「泉の広場」を叩き始める。
社長はGスポットのことを「泉の広場」と言い、そこを責めさせたら日本一だと豪語していた。

呼び方なんてどうでも良いのだが、変なコダワリ方に安心感すら覚えてしまう。
確かに社長の言うとおり、女房はふわりと腰を浮かせたかと思うと

「あ~、そこ、そこ、そこ、、」

と口走り、

「い、い~~、、ダメ、ダメ、ダメ、、」

と早口で言ったまま、ぐったりと静かになった。

「良い仕事するでしょう。」

とでも言いたげに、社長は右手を肩口まで上げて見せた。
テラテラと濡れて光る右手の指の爪がきれいに切り揃えられている。
エチケット守ってますよとでも言いたかったのか。

固く目を閉じている女房の眉間にくっきりとふた筋の皺が刻まれていた。
唇は半ば開いていて、荒い息を整えているようだ。
そんな女房を横目で見ながら、社長はズボンとパンツを一気にズリ下げた。
下半身を剥き出しにしながら、社長は女房の口を吸いはじめた。
今度はやたらとゆったりとした愛撫を乳房に与えている。
獲物をしとめた猛獣が、悠々と餌を食むように見えた。
女房もうっとりとした表情で、社長の禿頭を抱きかかえるように接吻を受け入れている。

正気とは思えないほど、いびつな風景だった。
社長が密着するほどに、女房の体が妖しく蠢く。
いきり立った下半身が、もうそろそろどうですかとばかりに女房の白い腿に当たっている、、

いよいよだなと俺は思った。
女房もそう思ったに違いなく、ゆっくりと再び股を開いた。
社長は体を密着させたまま、妻の上に覆い被さる。
左の肘で自分の体重を支えながら、右手をティンポウに添えて黒々した茂みの中心に導く。

「ふぅ~ん。」

と鼻にかかった甘えた声。
オヤジめ、少しばかりもったいつけてやがる。

社長がゆっくりと腰を沈めていき、

「ぬゎ~ぁあん。」

と侵入の仕方がわかるような恥かしい声(と俺には聞こえたんだが)を上げる妻。
膝を立てたような妻の間で、ぐいっと腰を突き出す社長。
大きなベッドのスプリングが軋むリズムが段々早くなる。
餅つきの合いの手の様に、女房の短い喘ぎ声が入る。老練な腰さばきとでも言うのか、時折、弧を描いてグルングルンと社長の尻が動いた。
いつの間にか、ロデオの騎手のように妻が足をその尻の上で組んでいる。
その足にぐいーっと力が篭り、妻が2、3度気をやったのがわかった。
見ている俺も、喉が渇いてきて焼きつきそうだった。

禿社長も半分意地になっていたのだろう、最初の挿入から射精する事もなく女房の横でゴロリと仰向けになった。
ハァハァと腹を波打たせて玉のような汗を拭っている。
サウナに長時間入りすぎたオヤジみたいだった。
こうなると、女ほど怖いものはない。

さっきまで、ぐったりしていた女房がむっくりと上体を起こして社長にちょっかいを出す。
社長の胸をさすっていたかと思うと、乳首の先をチロチロと舐め始めた。
相手がグロッキーなのなどお構いなしだ。
社長の愛想笑いも引きつってる。
半立ちのティンポもしごかれてようやく力を回復した。
俺はそんな女房の変貌ぶりを息を飲んで観察した。
付き合い始めた頃、歯を立てられやしないかと不安になるほどぎこちないフェラだった。
それがこんなにも大胆に、あんなおっさんのものを咥え込んでしまうとは、、、。

自分がされながら妻のフェラ顔を見ていたが、ほんとにこれは堪らない刺激だった。
禿社長の気持ち良さそうな赤ら顔を見ていると、普通なら間違いなく胃液まで吐いてしまうところだろうが、そのときの俺は完全に社長と同化していた。
たまらず、自分のムスコをしごいていたのだ。
バランスを崩して、クローゼットの中で物音を立てそうになる。
こんなところで気付かれたらおしまいだ。
やむを得ず、元あった状態に戻した。

そうこうするうちに、社長は完全に元気を取り戻していた。

「奥さん、四つん這いになんなよ。」

社長に促されて、女房は白い尻を突き出した。
女房はことのほか、バックスタイルが好きだ。
上付きとか下付きとか、アソコの構造
で、おんなは体位の好みが別れるらしい。
(結局、どっちなんだろう・・・。)

少しのインターバルで始まった後背位。
突かれる度に、ヒーヒーと喘ぐ妻。
小柄な妻のほど良い大きさの乳房に手を伸ばす禿社長。
完全に社長の竿が根元までねじり込まれた。
あの時の音が今でも耳に残っている。
ヌプヌプヌチャヌチャ、、、、

あのとき妻は少なくとも3、4回はイッテしまったと思う。
決して禿社長のピストン運動が長時間だったわけではないのに、1回目よりは2回目、3回目と回を追うごとにその間隔が短くなったのだ。
前述のとおり、後背位によって一番イキやすい角度が得られるためだと思う。
(もちろん、社長の頑張りも功績大なわけだが・・・。)

最後に妻が

「ダメ、ダメ、、いっちゃうぅ~。」

と叫び声を上げたとき、

「ああ、あああ、、」

と社長まで切羽詰った変な声を出した。
後姿の禿頭がみるみる真っ赤に染まっていき、体中の血液が社長の頭に集中してくるのがわかる。
社長は

「ううっ・・・。」

と言って、突っ伏すように妻の背中にうな垂れかかった。

そのまま二人は静かになり身動きひとつしない。

(え?まさか腹上死?)

俺はマジで心配になりこれが事件になったらとか、いろんなことを考えていた。

そんな矢先

「いっけねぇ、、」

と呻くような声で、頭を掻きながら社長が立ち上がった。
枕もとのティッシュを引っ張り出し、うつむいて自分のを拭いている。

『ナニが、いっけねぇだYO!しっかりイキやがったくせに!!』

と上手い事ツッコむ余裕もなく、まだうつ伏せの妻の股間に目をやる。
随分深く挿入された挙句の放出と見えて、すぐには確認できない。
女房が態勢を変えて起き上がると、堰を切った様に流れ出た白い物が、、、。

あの後、妻は禿社長に罵声を浴びせるでもなく、むせび泣く風でもなく淡々と自らを処置していた。
ただ一度、大きく深いため息をついたのが、余計に妻のやるせなさを表わしていた。
さっきまでの勢いはどこへやら、禿社長は青菜に塩。背中を丸くして、申し訳なさそうにしていた。
妻は(社長を無視して)髪をアップに束ねると、浴室の方に向かった。

シャワーの音を確認して、俺はそっと部屋を出て自宅へと帰った。
女房より一足早く帰宅して、この歪な興奮を鎮めなければならない。
ところが、一足どころか翌朝になるまで妻は帰って来なかった。
計算外れで、興奮は鎮まるどころか噴火寸前だった。

「え?あなた?どぉしたのよ。」

出張だったはずの俺の帰宅に一瞬たじろいだが、戸惑いを見透かされまいと、女房め

「どぉしたのよ。」

とおいでなすった。
そいつは俺の台詞だろう・・・。

妻の朝帰りを問い詰めるなんて愚考を俺はしなかった。
というより、もうHモードで脳内は大入り満員状態だったのだ。
逆に

「疲れたよな。」

と優しい言葉をかけてベッドイン。

女房の方も俺に対する負い目からか、素直に身を寄せてきた。
さっきまで、あの禿頭が・・・という生々しいシーンが甦ってくる。
すっと、女房の核心の部分に指を伸ばした。
すると、明らかに一晩かけて侵入された余韻が伝わってくる。

「すごいな、もう洪水だよ。」

ちょいと意地悪を言ってみる。
女房は黙って身を起こし、俺のズボンからお預けをくらいっぱなしのジュニ坊を引っ張り出した。
上目づかいが妙にもの言いたげだ。
完全に脱皮したな(って、おれのジュニ坊のことぢゃないからね)という女房の妖艶ぶり。
思考回路はお互いに麻痺してしまい、貪り合う交合が続いた。

禿社長と女房のことは俺にとって願ってもない回春作用があったわけだが、さすがに普通に出勤して社長と顔を合わせるのは苦痛だった。
(現実は釣バカ日誌みたいなわけにはいかないものなのだ・・・。)
なぜだか俺は社長を避けるようになり、社長も気まずそうな日が続いた。

ほとぼりも冷めぬうち、社長が俺の女房を事務員として雇いたいと言い出した。
そんなに儲かってもいないはずだが、そういえば社長は愛人をリストラ?して少しばかりの余裕ができたのだと後で気付いた。
俺は少しばかり躊躇したが、この話を女房はどう受けるか試しに聞いてみた。

「え?私を?」

と驚いて見せたが、内心嬉しそうな様子。
女心は計り知れない。
決して恋愛感情などないはずだが、一度肌を合わせた相手からの誘いだからなのか・・・。
俺の後悔をよそに、話は着々と進んで、、悪夢と言うか何というか、、制服姿の女房と一緒に出勤するはめになった。
社長好みのいかにも趣味の悪い制服を着て、慣れない事務をする妻。
禿社長の視線はやけに怪しい。

俺の目に映る禿社長の姿はどう見ても怪しかった。
俺はそれに気付かないふりをして、社長に

「営業に出てきます。」

と言って席を外す。

「ああ。いってらっしゃい。頼むよ。」

と俺を送り出した社長。
営業に出たことなんかないのに

「いってらっしゃい。」

かよ、この会社もホントやばいよなぁ・・・。
もちろん、俺の狙いはその後の二人のことだ。
たぶんあの禿オヤジのことだ、わかりやすい行動を起してくれるに違いない。
俺のデスクの下に貼りつけたICレコーダーをONにしてパチンコ屋に直行した。
時間を潰す間もなく、小遣いの半分をスッタ時点で終了。

一応、電話を入れておくか、、

「は、い住まいの▲▽でっす。」

そんなに広くも無い事務所のわりに出るまで、時間が掛かりすぎだ。
しかも

「慌てて取りましたって感じ。」

まる分りのカミカミ応答。
わが女房ながら「でっす」は変だゾって思わず、ツッコンだ。
間違いない。

俺が事務所に戻ると、社長の姿はなかった。

「あれ?社長は?」

と聞くと、所用で出かけたと言う。
しかし、電話に出たときの妻の慌てようといい、社長の飲み残したコーヒーカップの様子といい、明かに俺の電話のあとで出かけたに違いなかった。
ICレコーダーへの期待が高まる。
撮りっぱなしで、長時間の録音ができる優れものだ。おれはカバンを置きながら、机の下のレコーダーをポケットにしまった。
心の中で小躍りしながら、俺はトイレでさっそく再生してみた。

「きょーみちゃん(俺の嫁さんはキヨミというのだが、社長はこう呼ぶ)、コーヒー頼むよ。」

まるでご主人様気取りか?
ま、社長なんだから仕方ないけど。

『ガタン。』

とすごいノイズが入る。
嫁が椅子を立っただけなのに、感度が良すぎるんだ。
少し離れた位置でも社長の言葉は聞き取れた。
不明瞭なのはレコーダーのせいではなく、社長のスキッ歯のせいだ。

「きょーみちゃんも一緒に飲もう。うん、2つ入れて。こっちおいで。」

社長の誘い方も余裕がある。
なんせ2回も食っちゃってるんだからな。
それにしてもデリカシーのかけらもないオヤジ。

「いやいや、あっち行こ。」
(禿社長、ソファに移動しながら指示してる模様。)
「どう?旦那とは仲良くやってんの?グワッハハハ。」
「ぃゃん、ちょとぉ・・・。」

ばか笑いしたついでに、どこかペロンって触ったんだと思う。
飲み屋のオネイチャンとほぼ同じ扱いだ。
昼間っから、仕事場で全く不埒な悪行三昧。桃太郎侍なら、一番最後に叩き斬られるに違いない。
嫁さんのリアクションもちょっと不自然ではあるが、この辺りが二人の馴れ合い加減を微妙に露出している。

「いや、ほんとにやめてっ。そんなこと、いや、、もう。」

さかんに嫌がってるようにも聞こえるが、TPOをわきまえてよとたしなめている感が強い。
他でならいいのか?
大いに疑問が残るが、そんな妻の言葉なんかまるっきり聞いてる風ではない。
二人がもつれ合う音が、時折、外の雑音に消されながらも聞こえる。
俺はさらに神経を集中して聞き耳を立てた。

余りに生々しい録音を聞きながら、女房の社長への態度が確実に軟化していっていることを俺は直感していた。
真昼間の事務所の中という状況で、相手が誰であれ

『私、いけないことをしてるんだわ。』

みたいな気持ちが、妻をヒロイックな感情に浸らせているんだろう。

一方の禿オヤジは、俺のいない間にHな関係を迫る事にまんまと成功しているわけで、端っからココでなんとかしてやろうという焦燥感は感じられない。
マムシのような愛撫で妻は翻弄されいくのがわかる。

「ハァハァハァ。」

と少しかすれ気味の押し殺したような妻の喘ぎ声が続いた。

突然舌で十分堪能してたはずの禿オヤジの声が聞こえる。

「ほら、きょーみちゃん、こんなに固くなってるよ。きょーみちゃんじゃないと、ダメなんだよ・・・。」

哀れみを含んだ、社長の嘘八百だ。
(滋養強壮にはやたらと金かけてるし、アソコだけは三十代前半だって自慢してる。)

でも、そんな嘘でも女房は嬉しかったんだろうなぁ。

「まぁ。」

ってまんざらでもない。
艶やかな声で驚いてたし・・・。
この先は、きっとフェラガモちゃ~ん(禿ギャグ語録)だろうな。

「なぁ、いいだろ。頼むよ。」
(フェラガモちゃ~ん、とは言わなかった。)
「いやよ。誰かが入ってきたら・・・。主人だって・・・。」

哀願する禿社長、まるでダダッ子だな。
それにしても女房が俺のことを口にしたときはゾクっとした。
二、三回リピートして聞いたくらいだ。

「ほら、きょーみちゃんだって、こんなに・・・。」
「いや、、やめてよ、、」

そんな問答が続いている間に、電話のコール(俺だ!)、6回、7回、・・・。
ガシャンと何かにぶつかりながら、女房がようやく受話器を上げる。

「は、い。住まいの▲▽でっす。ああ、あなた・・・。」

あの時のやり取りが再現され、女房が受話器を置くと社長はすかさず俺からだということを確かめた。

「そんじゃ、一足先に帰ってっからサ。あの書類できたら、あんた届けてくれよ。」

そう言い残して社長は逃げるように出ていった。
ふ~ん、なるほど。それで今、女房のやつパソコンに向かってるのか。
だけど、社長の思う様にされるのは本意じゃない。
(あくまで俺の趣味なんだから。)
ちょっと懲らしめてやろう・・・。

「どう仕事慣れた?」

仕事に慣れる暇も無く、禿社長にセクハラされてるのだから世話無いわけなんだけど、一応探りを入れてみる。

「ううん、パソコンで打直すだけだと思ってたけど、難しいわ。全然、はかどらない、ねぇねぇ、たとえばこの字なんて読むの?」

見ると、あのオッサンのいい加減な字が踊っていた。
ただでさえ汚い字なのに間違ってるし、やれやれだ。

「これね、『意匠』(いしょう)の『匠』(しょう)だよ。近いっていう字書いてるけどね。」
「あっ、ほんとだ。変換できた。でも『近』でもないような。変なのぉ。」

こんな会話をしているうちに、なんとなく気分が落ち着いた。

「ねぇ、もう少しかかりそうだから、先にどこかで食べて帰ってもいいよ。これ今日届けなきゃいけないし・・・。」
(そんなことしたら、お前が食われちゃうんだってと思いつつ。)
「わかった。じゃ、何か買ってくるよ。一緒に食おう。」
俺は外に出たついでに、ICレコーダーにメッセージを付け加えた。
これを女房と一緒に届ける算段だ。

コンビニで買った肉まんとピザまんを二人で食べながら、

(社長もさぞかし首を長くして、書類を持ってくる妻を待ってることだろう・・・。)

と思った。
妻に社長の所在を確認させ、社長には内緒で俺も同行した。

「俺、代わりに届けるから、ココでまっててくれ。」

と妻に言うと、俺は社長の部屋に向かった。
インターホン越しに

「書類を届けに・・・。」

というと、少し落胆した声が応えてドアが開いた。

「きょ、、奥さんは?」
(きょーみちゃんって言おうとした禿)

<バシッ>

俺は平手で禿頭を叩いて、今日の不始末を責めた。

「奥さんが、そう言ったのか?!」

と社長はそればかりを気にしていた。
そういえば、妻は何も俺には言わなかったわけだが・・・。
お仕置きするつもりが痛いとこ突かれたなと正直思った。
が、しかし、かえってそれが俺にとっては好都合だった。
俺はついに妻をも交えたお仕置きに踏み切った。

俺は携帯で階下の妻を呼び出した。
書類の不備でも指摘されるのかと、妻は社長の顔を伺うような恰好で部屋に入ってきた。
俺と社長は奥のベッドルームでソファに掛けたまま、妻が中に入ってくるのを待った。

「失礼しまぁす。」
(ここが寝室であることは女房もわかっているので、さすがに躊躇していた。)

と言って、ドアが開いた。

社長は引き攣った笑顔で

「やぁ、ま、掛けてよ。」

と言った。
この部屋は女房が禿社長にやられちゃったところだ。
ただ、俺が同席しているという決定的な違いがある。
社長の表情から何かを察したのか、妻は顔をこわばらせた。

俺は二人に昼間の録音を聞かせてやった。

「え、うそ、、」

と妻は言葉を詰らせ、耳を塞いで下を向いた。
社長が

「もうええやろ、わかった。悪かった。」

と頭を下げた。
女房にしてみれば俺がどこまで知っているのか分らないわけで、被害者で通そうと思えばそうできたはずだ。

「あなた、ごめんなさい。私、、」

泣いていた妻がついに重い口を開いた。
予想外にも妻は社長とのことを懺悔しはじめた。
俺は怒り狂った夫を演じ、社長に掴みかかろうとする。
それを女房が泣きながら止めた。

「わかった。何でもお前の言う事を聞くから、た、助けてくれ。」

社長が泣きを入れた。
すかさず俺は

「俺の目の前で、あんたがやりたいと思ってたことができるんか。」

と言った。
当然、それだけはイヤだと言ったのは女房の方だった。
しかし、完全に倒錯した状況の中では、常識は全く通用しない。

結局、女房は社長に促されてベッドの上に座り、着ていた上着を脱がされた。白いブラを覆い隠すように妻は細い腕を組んでいる。
社長は後ろからその腕を撫でて、スカートのホックに手をかけた。
女房がそれを拒もうとして腕を下げた瞬間、ブラの肩紐がハラリと外れ乳房が半分こぼれかける。
既にブラのホックは外されていたのか。
異様な状況の中で、妻の生温かい吐息が時折、声となり・・・。
俺はゆっくり妻の足元に近づいた。

俺は社長が外したスカートのホックの下のファスナーを一気に下げた。
女房も観念したのか心持ち腰を浮かせる。
社長に上体を預けるような態勢になった妻。
俺はわざと荒々しく両脚を左右に押し広げた。
白いソックスを履いたままの生脚が妙に新鮮な感じだ。

膝を立てさせてM字に開脚させたのは、もちろん女房のアソコの反応を確かめるためで、それを知ってか知らずか、

「いゃはぁ~~ん。」

と初めて声に表情を出した。
さすがに俺の目の前では声を押し殺していた妻だったが、俺が参戦したことでタガが外れてしまったのか。
湿っぽいショーツの中心を中指で線を引く様になぞると、溢れ出てきたモノがしっかりと染み込み、線状の沁みが出来た。
気のせいか、妻のクリトリスが以前よりも立派になっているようだ。
その下のヴァギナがヒクヒクと蠢くと・・・。

沁みの出来たショーツの奥がヒクヒクと蠢くので、視線を上げると社長の手がしっかり女房の胸に伸びていた。
外れそうなブラの上から親指と人差し指でこねる様に刺激している。
そのリズムに合わせるようにヒクヒクが起きていた。

目をぎゅっと閉じて、苦しそうに口をあけている妻の顔がさらなる刺激を期待しているようだ。
俺はショーツをぐいっと引っ張り、ちょうどアソコに布を食い込ませた。
その脇から白濁した液がにじみ出ている。

「すんごい、いい、気持ち良いよ~。」

我を忘れてダイレクトに快感を口にする妻。
それを聞いて社長はブラをサラリと外してしまった。
上向き加減の乳首が完全にエレクトしている。
社長はそれを思いきりねじりながら引っ張った。

「ああああああ!!」

女房は乱暴にされることをむしろ喜んでいるような声を上げた。
俺がたまらず女房のショーツを脱がすと

「なぁ。」

と社長が媚びるような声で話しかけた。

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韓国人の成美

韓国人との情事でも。

俺が28才当時、その時勤めていた会社が韓国に進出する事になった。
んで、立ち上げメンバーとして選ばれて赴任したのが俺含む日本の社員6人。
支社立ち上げに伴って、30名程の現地採用を行った。
日本語が話せる条件で募集したんだけど、結構すぐに集まった。
韓国の3ヶ所に支社をバラけさせて、本社3人の支社3人の日本人を置き、現地採用者もそれぞれ振り分ける事になった。
そん中で、俺が任せられた支社の振り分けメンバーにいたのが、成美(ソンミ)だった。
(勿論仮名。)
正直、あの国での仕事は想像を絶する過酷さだった。
特に人が。

必要以上の自己主張と、誤ったベクトルでの負けん気。
これがほとんどの社員に、ほぼ例外なく備わっている。
自らの保身や利益の為に、他の社員を貶めるなんてしょっちゅうだった。
成美も例外ではなかった。
成美は当時26才。
18才から4年日本に留学し、その後2年間日本企業での勤務経験があったので、日本語能力は完璧だった。
見た目の悪くなかった。
小雪をもう少しかわいい系にした感じ。
けど、あの国のよく知れた整形事情で、成美も整形美人だった。
成美の高校生くらいの時の、身分証明書をチラ見したら別人だったよww
それはいいとして、成美は他の社員よりも頭ひとつ出て優秀且つ自己主張が激しかった。

「彼女をここまで育てたのは私だ。」
「私はほかの社員の何倍も仕事が出来る。」
「私はもっと高い地位に行くべきだ。」

まぁ優秀は優秀なんだが、日本人のバリキャリを腐る程見てきた俺からすれば、せいぜい中の下。
ある時、それを思い切り叩きつけてこてんぱんにしてやった。

俺は出向社員だけど、現地では結構な役職に就いていた。
だから、向こうからしたらかなり上の役職に叩きつけられて、相当意気消沈したみたいだった。
少し言い過ぎたかな~と思って、

「君は見込みがあるからここまで言うんだ。」

てな感じのフォローを入れた。
したら一瞬で復活しやがって、更にどうやら俺に惚れてしまったようだった。
その日から、陰で俺に対しての猛アタックが始まった。
これもお国柄かな、思い込んだら脇目も振らない。

ちなみに、自己主張や他の社員に対する態度は、全く変わってなかった。
社宅もバレてるもんだから、休日には押しかけるわ熱出して寝てると看病しにくるわで、怒涛の攻めだった。

その内、セックスアピールもし始めて、あらゆるセクハラを受けた。
それに対して俺もかなり拒否したんだが、全く聞く耳を持たず、

「けど私があなたを好きだから。」

とか言う理由で継続された。
韓国は儒教の国だから、女性からのアピールははしたないからしないなんて聞いてたからビックリしたよ。

あと、これが最もヤバかったんだが、なにせ俺は当時独身で異国の地に一人暮らし。
15分40万ウォン(4,000円前後)で本番行為が出来る、韓国の風俗は好きになれなかったので、女日照り真っ最中。
加えて整形で性格悪しとは言え、美人で168cmくらいのスレンダー推定Cカップの女がアタックしてくるもんだから、さすがに陥落間近だった。

で、俺が遂に陥落する日がきた。
支社のメンバー12名程で飲み会を催した。
これは、普段から飲みに行くとそうなんだけど、あいつら酒入ると日本批判始めるんだよね。
日中の仕事中は、役職者の俺に対してはある程度尊重して言う事聞く。
けど、酒が入って自制が効かなくなるとそうなる。
この日もそうだった。

小泉が靖国参拝するのはおかしいとか、遡って秀吉の朝鮮出兵まで持ち出しやがって。
俺も酔っ払ってたし、腹立って無茶苦茶論破して怒鳴りつけてやった大人しくなった。
けどまだイライラしてた俺は酒を飲みまくって、かなり泥酔状態になった。
場がお開きになって、俺は社宅に帰ろうと一人千鳥足で歩いてたら、後ろから成美が追いかけてきた。

「大丈夫ですか?全くあの人達は仕事と関係ない事で支社長(俺ね)に絡んで・・・。」

とか何とかまたもや他の社員を貶めてきたな。

「私が癒してあげます。」

と言いながら、強引にキスしてきた。
その瞬間、俺の理性が飛んで、更に先程までのイライラがまだ残ってたのでプッツンしてしまった。

俺が住んでた辺りって、無人のビルが結構あって、しかも出入り自由なんだよね。
だから、成美の手を強引に引っ張って無人ビルの階段を上がって行った。
ちょうど良くトイレを発見したんで、そこに連れ込み今度はこっちから強引なディープキスをかました。

もうネチョネチョなやつ。
成美はOLぽいスカートとストッキングを履いてたんで、強引に下ろして手マン。
成美はすんなり応じてた、ってか息遣い荒くてかなり興奮してるみたいだった。
事実、マ○コは大洪水だったし、目は血走ってるしで少し怖かった。

「おおううううううう。」

とかって変わったあえぎ声出してたな。
ひとしきり手マンしたあと、洋式トイレに座らせて俺は息子を取り出して目の前に持ってく。

「しゃぶってくれ。」

って言ったんだけど

「した事ないから分からないです・・・。」

なんて言うもんだから
とりあえず口に突っ込んでイマラチオ。

先程のイライラと、普段の成美に対するムカツキが性欲と絡まって、かなりサディスティックな気分になってたように思う。
イマラチオしてるうちに、何か理解したみたいで、自発的に口で出し入れしてくれた。
今度は俺が便座に座って、成美を跨がせて挿入。
もう凄かった。

何が凄いって、ヌルヌルなのはそうだけど、マ○コの中が熱いんだ。
すんごい熱かった。
中坊の頃、温めたコンニャクでオナニーした事あるんだけど、それより熱かった。
相当興奮しているのだろう、でっかい声で喘ぎながら自分から上下に出し入れ。
狭くて真っ暗なトイレ内は成美の喘ぎ声と、グッチョグッチョ淫猥な音が響いてた。
喘ぎながら何か韓国語で叫んでたけど、何言ってるか分からなかった。
次に一旦抜いて、立ちバック。
もうガツガツン突きまくってお尻の臀部を両手で鷲づかみ。

強引に開いてビタンビタンしてたら、成美の足ががくがくし始めた。
俺も限界が来て、お尻の上に発射。

成美は肩で息しながら便座にへたりこんでた。
射精して冷静になった俺は、成美を介抱してやり、何事もなかったようにその場は別れた。

この後、より一層俺に執着するようになった成美とのセックスライフが始まる事となった。
成美とのセックスは、ぶっちゃけ楽しかった。
これも気質なのか、一度ハマると成美はどんどん俺とのセックスにハマって行くようになり、色んな事に応じてくれるようになった。

でも、俺の帰国が決まった時のすったもんだもあり、良い面だけではなかったなあ。

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入社研修で、Rさんと初体験

23歳のときのことです。
長期の研修が東京で開催され、私はそれに参加しました。
研修は、全国から同業者が集い、仕事の内容や問題点について皆で話し合い、検討し、学んでいくというもの。
経験も浅く、(もう大人なのに)人見知りもする私は、皆に着いていくだけでいっぱいいっぱいでした。

それでも数日が過ぎ、何度か皆で一緒にお酒も飲み、ようやく少しリラックスし始めたころ、同じチームだったRさんという人に誘われて彼の部屋で飲むことになりました。

最初はお互い少しぎこちなかったのですが、強めのお酒(Rさんの街の地酒でした)を飲みながら仕事のこと、職場のこと、将来の夢の話、好きな芸能人の話、そんなたわいの無い話をしているうちに、緊張もほぐれてきました。

そんな風に和気あいあいと話していたにもかかわらず、私の頭の中は、いやらしいことでいっぱいだったんです。

私がオナニーを覚えたのは、10歳と早く、それ以来ほぼ毎日のようにしていたのですが、10代後半からろくな恋愛に恵まれず、エッチする機会もありませんでした。

お酒の力にも後押しされたのかもしれないけれど、だからそのときの私は、たぶん思春期の男性なみにしてみたくてたまらなかったのです。
Rさんは、シャイな感じで優しくてユーモアがある男性で、

「この人としてみたい!」

と強く強く思いました。

だから、二人して深酔いした午前二時ころ。私はRさんに、

「もう眠くてたまらないから少しベッドで横にならせてください。」

と言いました。

Rさんは

「いいよ。」

と言い、

「俺も寝る。」

と言って私の隣で横になりました。

しばらくはお互いじっとしていたのですが、そのうちRさんは私の髪を撫で始めました。

私が甘えた声で

「何するのー?」

と尋ねたら、Rさんは

「男と女がベッドの中ですることは一つやろ。」

といい、キスをしてきました。

まぶた、頬、耳、首筋、また唇、今度は深いキス。
そうして丁寧にキスをされているうちに、気づいたら声が我慢できなくなっていました。

「やあん。」

と小さく喘ぐ私を見て、今度はTシャツの上からノーブラの胸を愛撫し始めるRさん。
優しく揉まれ、乳首をこりこりされると、

「んっ・・・。」

と強めの声が出てしまいました。
それでもあくまで優しく、丁寧に愛撫を続けられているうちに、お酒で弛緩した脳と身体のせいか、全身が性感帯みたいな感じがして、恥ずかしいくらいビショビショに濡れてしまいました。

おっぱいを中心に優しく愛撫していたRさんがようやく私の下着を脱がせたとき、私は糸を引くくらい濡れていました。

「すごい濡れとうね。」

というRさんに、見栄を張ってしまい

「半年振りくらいだから・・・。」

と答える私。
(半年どころか23年振りのくせに。)

そして、Rさんはようやく性器に触れてくれました。
それは、つっ、と指を割れ目に沿って撫で上げただけの刺激でしたが、それだけですごく気持ちよくて、私は思わず

「ぁあんっ!!」

と大きな声を出してしまいました。

それまであくまで優しく、囁くようにお喋りしながらの愛撫だったのに、私のその声を聞いて、Rさんの動きが止まりました。
そして、急に、私の中におちんちんを入れてきました。

突然の強い刺激に、

「んんっ!」

と呻く私。

よく濡れていたせいか、ほとんど痛みも感じず、Rさんのおちんちんの圧迫感と中で擦れる感じが気持ちよくて、壁が薄い作りの寄宿舎だったから、それまで結構声を我慢していたのに押さえきれず

「んっ、んっ・・・。」

と喘いでしまいました。
それどころか、自分から腰も動かしてしまいました。
初めてなのに。

だけど、研修のせいで久し振りのセックスだったRさんは、あっさりと果ててしまいました。

「ごめんね、いつもはこんなに早くないんだけど・・・。」

と謝る彼。
その様子が可愛くて、

「いいよ、すっごく気持ちよかった。」

と言い、Rさんを抱きしめました。

そのあと、ベッドの中で少しまったりした後に、また深いキスをして、そうっと自室に戻りました。

途中寄ったお手洗いで用を足したとき、まだ中にRさんのおちんちんの感覚が残っていて、不思議なような恥ずかしいような気持ちになったのを覚えています。

研修を終えてそれぞれの街に戻り、しばらくはメールのやり取りをしていましたが、いつしかそれも途絶えました。

もう彼とも二度と会うことはないでしょう。
だけど私は、一生この夜のことを忘れないだろうなあ、と思います。
たくさん優しく、気持ちよくしてくれたRさんが初めての人でよかったなあ、とも思います。

これが私の初体験の話です。
長文の上、あまりいやらしく書けなくてすみませんでした。

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職場の同期

入社当時、俺は彼女がいなかったのだが、何人か気に入った同期の女の子がいて、その1人にIという子がいた。
でもIには彼氏がいたので、特に奪い取ろうともせず、恋愛という意味では手を引いた。
でも話が合うので友達としては仲良くなった。
(もう1人Mという女の子の同期の、計3人で仲良くなった。)
その後俺にも彼女ができた。

翌年の年末頃だったか、俺とIとMの3人で忘年会をやろうという話になった。
特に計画性はなかったのだが、なぜかその当時、

「酔いつぶれてくれたらIとヤれるだろうなー、ヤりたいなー。」

と数日前から考えていた。
でもIは俺よりも酒が強いから、そんなことはありえないだろうとも思っていた。

当日、俺は仕事の都合で遅くなってしまい、1人遅れて会場に着いた。
既に2人は適当に酔っていたが、全く潰れるほどではなく、しばらく3人で楽しく飲んでいた。
そのうちMが門限が厳しいということで、俺の運転で3人で車に乗って、Mを家まで送った。
その後俺とIの2人で続けて飲むことになった。

掘コタツ式の居酒屋に入り、Iとしばらく飲んでいたのだが、ダメ元でエッチ系な話をしてみた。
すると意外にIも食いついてきた。
俺が付き合っている彼女とのこと、Iが付き合っている彼氏のことで盛り上がった。
当時Iは彼氏と一時期だが遠距離になってしまったことや、その彼氏がもしかしたら浮気をしたかもしれないということ(少なくともその彼氏が遠距離しているその現地で、仲の良い女の子に、Iとのエッチ話をしていたらしい)が、後で考えるとキーポイントだったのかもしれない。

その店自体は朝までやっていたし、Iもそれほど酔っているようには見えなかったのだが、店を出て次の店に行こうと俺はIに言った。

「もしかしたら」という可能性を探るために、とりあえず店を出てIの様子を確かめたかったためだ。
Iは店を出る前にトイレに行きたいと言って、1人トイレに行った。
俺はその間に会計を済ませ、店の出入り口付近でIを待っていた。
すると、トイレから出てきたIは、かなり足がふらついている。

さっきまではIは案外普通にしていたのに、一度トイレに行ったらかなり酔っぱらっているのがわかって、俺は急に焦り始めた。
足下がふらつくIを抱え、エレベーターで1階まで降りたと記憶している。
どさくさにまぎれIの小さな(というかほとんどない)胸を触ったりしたが、全く嫌がるそぶりは示さなかった。
とりあえず外に出たものの、俺にもどうしたらいいかわからなかった。
次の店に行くという口実だったが、実際に行ったとしても、これではロクに飲むどころか会話もできないだろう。
「ダメ元」程度に思っていたことが、急に現実味を帯びてきて、俺はかなりドキドキしていた。

まともに歩くことの出来ないIの腰を抱いて歩きながら、

「このままではナンだから、どこかで一旦休もう。」

と言いながら、俺は一番近くのラブホに向かった。
ラブホの入り口まで到着したが、Iは全く気にもとめないほど酔っていた。

「早く、早く。」

と俺は気ばかりが空回りしていた。
しかしこういう時に限って空室がない(笑)
仕方なく、俺は自分の車に乗せようと思って、またIと歩き始めた。
とにかく早くラブホに連れ込まないと、Iが気がついてしまうんじゃないか、酔いが覚めてしまうんじゃないかと俺はずっと焦っていた。
しかしいくら胸がない細身のIといえど、俺は体がそれほど大きいわけでもなく、Iも身長は普通に155位あるので、一緒に歩くのが大変で、車までの道のりがものすごく遠く感じた。

しばらく歩いて、ようやく車にIを乗せた。
俺は酔っぱらった頭をフル回転させ、近くのラブホを思い出そうとしながら車を走らせた。
場所はなんとなく知っていたが、一度も入ったことのないラブホを思い出し、車を走らせる。
途中、Iに

「どこ行くのー?」

と聞かれても

「うーん、俺の知ってるカラオケ屋が朝までやってるから、そこ行こ。そこで寝てればいいよ。」

と適当に答えていた。
その間、罪悪感や期待感、焦りなど色々な感情が頭をまわった。

しかしこれまた、こういう時に限ってというか、駐車場が非常に入りづらい。
道が狭い上に、ラブホの建物からやや離れた所にある。
たしか途中Iは親に電話して(親から電話が来て?)俺が言ったとおりに

「友達と飲んでいるが、カラオケ屋に行く」

と言っていたように記憶している。
それを聞いている間も俺はドキドキしていた。

なんとか部屋も空いていたので、すぐにチェックインし、部屋に入ってまずIをベッドに寝かした。
そして俺は大急ぎでシャワーを浴びた。
(シャワーを浴びずにエチーするのが俺は嫌いなので。)
シャワーを浴びながらも、実は俺はまだ迷っていた。
おかしな話だが、なんだかんだいって結局最後までできなかった方が、幸せなんじゃないかとすら思っていた。

世の中そうそうおいしいことはないし、「夢は夢のままが一番幸せ」というのもある。
ただそれでも、いつ何があってもいいように(笑)準備はしておこうと思っていた。
途中Iが

「何してんのー?」

と風呂場に入ってこようとしたのを制止し、俺はシャワーを終えた。
風呂場を出たら、Iがふらふらと酔ってきたので、俺は

「大丈夫か?寝てていいよ。」

とベッドに寝かそうとした時、Iはこう言った。

「ここどこ?ホテル~?」

その時俺の理性がようやくトンだ。

ガ~っとその場でキスをして、ベッドに押し倒した。
Iも舌を返してきた
ところで俺もやっと安心した。

「間違いなくヤれる。」
(気付くのが遅すぎ?笑)

かつて手を引いたとはいえ、一度は恋愛対象として見た女だったので、俺はかなり燃えた。
服の上から触った時に感じてはいたが、直に触ってもやっぱり胸は全くといっていいほどなかった。
本人も酔っ払いながらもコンプレックスを感じているのだろう、最後まで服を脱ぐことはなかったのだが、思う存分さわったり舐めたりした。
思いのほかあえぐ声が激しいのに驚いた。

早い段階でパンツを脱がし、指で愛撫した。
俺もあまり覚えてはいないが、結構濡れていたように思う。
そして確か片手でマムコをいじりながら、フェラさせたと思う。
Iは片手で激しくモノをこすり、頭も同様に激しく前後に動かしながら、舌でベロベロベロ~と舐めまわしてきたした。
自分が想像していたよりも、かなり激しい動きだったので、俺は面喰らった。
適当にフェラさせた後、生で挿入した。
(酒を飲んでいた段階で、エチーは生がいいという話をIはしていたので、俺の頭の中もそれしかなかった。)
「憧れ」の女の中に生で挿入したことで満足だったが、なお驚いたのは、Iは挿入されると激しく腰を振ることだった。
あそこまで腰を振る女は、今だにIだけだ。

今まで胸の小さい子と何人かヤったことがあるが、総じて皆男に対するサービス精神が強いと俺は思う。

「自分の体では男を満足させられない。」

というコンプレックスが強いからかもしれない。Iからもそう感じた。
しばらくお互いに腰を振り続けていたら、俺のフィニッシュが近付いてきた。
酒を飲んでいた時に、

「彼氏がイク時はいつも口の中だ。」

という話を聞いていたため、俺もそうしようと思っていた。
イク直前にモノを抜いて、Iの口に近付け、こすりながら口の中に入れた。
そのまま果てた。

Iは俺の出したモノを飲んでくれた。

「今まで飲んだことはない。」

と言っていたので、飲んでくれたことに俺は驚くとともに、

「彼氏でもやっていないことを俺はやった。」

と嬉しくなった。

しばらく休んで仮眠していたが、その後もう1回ヤった。
その時も飲んでもらった。
その後Iは酒の酔いと喉にひっかかっている俺のモノのせいか、吐きたがっていた(苦笑)
トイレに付き添ったが結局吐くことはできなかったが。

翌朝最初に飲んでいた店の最寄り駅まで送った。
2日酔いというよりは、まだ酔っている感じだったが、ラブホ代も半分出してくれた。

その後、なんとなく俺の方が気まずくなり、あまり連絡もしなかったのだ。
しかし、その夜のできごとをメールする機会があり、(多分お互いに)気まずさも解消し、結局、後日もう1度交わった。
その時はお互いにある程度シラフだったので、冷静に楽しむことができた。
その時もやはりIの腰の振りは激しかった(笑)

今はIは職場を辞め、地方で新たな仕事をしている。
たまに帰ってきているらしいし、メールもしてはいるが、恐らくもうエチーは無理だと思う。
理由はないが、何となくそう思う。
ヤっている最中ではないにしても、せめてちょっとエチーな写真でも撮っていればよかったと思う。

でも「願い続ければ夢は叶う」という言葉は本当なのだと思った(笑)

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小学生にHな事教えちゃった

ある団体の役員をしていた俺は、何か行事ある度声が掛ってました。
当然、断ることもできずボランティア参加は当たり前になっていた。
ある夏のお泊りキャンプ出の事です。

夜の見回りでテントを巡回していると、明らかに起きているが覗きこむと寝たふりをする、お決まりのパターンでした。
そんな行動に俺は裏をかいて驚かせようと、通り過ぎてしばらくしてから、懐中電灯を消し忍び足でテントに近づきそっと覗きこんだ。
最初のテントは、低学年のテントなのですっかり熟睡している様子だったが暑かったのか毛布を撥ね退けペロ~ンとおなかを出して寝ている小1の少女詩織ちゃん。
右手はパンツの中に突っ込まれもう数センチで割れ目が見えるばかりの状況だった。

これでは風邪をひいてしまうと思った俺はテントに入り、詩織ちゃんの服を正してあげようと背中側から手を滑り込ませお尻を持ち上げパンツをあげようとしたその時、思わず眠りに落ちた人が起きた時の様にそれまでしていた行動を継続しようとする事が有るが、まさにそれだった。
詩織の思わず見入ってしまう程なれたその動きとは、スルリと股間に手を滑り込ませると、女の子の敏感な芽を巧みにころがし始めたんです。

成人女性の指さばきを見ている錯覚を覚えるほど、その指づかいはHでした。
詩織ちゃんは時々ビクンと体を震わせ身体を強張らせてしまい、指がその場所から離れてしまうのだが、少し経つとその指先はまたその場所に向かうんです。
明らかにオナニーしてました。無意識なのかいつもの寝る前の儀式なのか小学1年生でも性欲は有るんですね。

すっかり見入ってしまいもっと良く見ようと何時しかパンツは足首まで下げてしまっていました。
懐中電灯の明かりに浮かびあがる詩織ちゃんのおまんこは、限りなくピンクでいてぴったり閉じた一本線、しかもとても敏感な部分がチョンと飛び出している。
彼女がおまんこから手を離した時思わずその突起に触れてしまった。
コリコリと硬くなったその場所を、チョンチョンと触ると連動して肛門と膣口付近が激しくヒクヒクと収縮を繰り返した。

何か視線らしきものを感じ詩織ちゃんの顔を見るが眼は閉じられたままだ。

「まさか!」

と、後ろを振り返ると小2の舞ちゃんと目が合う。
二人とも無言の時が流れたが、たぶん5秒位だが俺は1分位の時間に感じていた。
いろんな事が脳裏をよぎった、やばいよな~。

とにかく黙っててもらうようにお願いしようと舞ちゃんに明かりを向けると、そこに浮かび上がったのは、ジャージごとパンツを膝まで下ろした姿だった。

「もしかして舞ちゃんもか?」

とっさに舞ちゃんに近寄ると我に返ったのか急いでパンツを上げようとする舞ちゃん。

「あ~舞ちゃんもHしてたんだ~ふ~ん。」

思わず小声で囁いて、それを阻止しながらおまんこに明かりを当てた。

「は・はじめてだもん・・・。おまたいじったの・・・。」

これは一気に形成逆転、間髪入れず

「どんなふうにやってたか、やって見せてよ、そしたら舞ちゃんHしてたって誰にも言わないよ。」
「ほんとに~、じゃあちょっとだけやってみる。」

舞ちゃんは本当に初めてらしい指づかいで、なんとなくその辺を擦っているだけだった。
俺は舞ちゃんの人差し指を、少女のHなスイッチに導いたやった。
詩織ちゃんとは違って、一本筋でなく中身が既に露出したおまんこは成人女性のミニチュア版の様にエロイまんこだ。

指の動きと同時に膣口がパポッカリと口を開ける。
刺激を与えられたスイッチがONになって来たのか、膣口がパクパクとフナの口の様に動き出した。

舞ちゃんは初めての事に動揺しているのか、顔をこわばらせ視線は激しくさまよっている。
しばらく呆然としていた舞ちゃんだが、気がつくとまたおまんこを弄り初めていた。

「詩織ちゃんがなぜおまた弄ってたか解ったかい、舞ちゃん。」
「・・・うん。ここいじるとふわ~ってなっちゃう、へんなかんじする。」
「本当はね、みんなおまた弄ったまま寝ちゃったら風邪ひいちゃうから、ちゃんと服を直してあげるのに見回りしてたんだよ。でもみんな内緒にしたいからこっそり直してあげるんだよ。だからいっぱい弄って寝ちゃっても心配ないよ、おじさん直しとくから。」
「しおりちゃんねちゃった?ちゃんとパンツ直してあげてね。あと、まいもね。」
「って事はもっと弄っちゃうんだ~Hだな~舞ちゃん。解ったよまかせてよ。じゃあ、隣のテント見回って来るからごゆっくりどうぞ。」

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支店長代理との体験談

実家にいて暇なので支店長代理との体験談を少し。

みんなが帰ったあと職場で代理と二人に。
休憩室のソファーに座ってテレビ見ながら二人でお茶を飲んだあと私が帰ろうとすると

『もう帰るの?』

と腕を掴まれて突然密着してきました。
実はその半月くらい前、飲み会帰りのタクシーで、スカートの中に手を入れられたことがあったので、私はまずいと思い、

『お先に失礼します。』

とすかさず立ち上がろうとしたんですが、腰に手を回して強く引き寄せられてしまいました。
と、同時に

『用がないならもう少しいてよ。』

と言いながらいきなり耳たぶを舐めたり、噛んだりしてきました。
私はいきなりで驚いたけど、その時ちょうど彼氏と別れたあとで久しぶりにそういう感覚を味わったので、不覚にも少し感じてしまい顔と耳が急に熱くなってしまいました。
代理は

『耳真っ赤になってるよ。』

と囁きながらブラウスのボタンに手をかけてきました。
不覚に感じてしまった私は体に力も入らず、声も出ず、何も抵抗しませんでした。
ブラウスのボタンを外すと代理はブラの上から軽く胸に触れてきました。
私ははっと我にかえって

『困ります・・・。』

と言いながら代理の手をどけようとすると、ブラウスをスカートから引っ張り出して全部ボタンを外されました。
ブラの上から胸を撫で回しつつ、代理は

『やめられないよ。』

と言うと、そのままスルッとブラの中に手が入ってきて軽く揉み始めました。
少しハァハァしながら

『すごいね・・何カップなの?』

と代理は聞いてきましたが、私は何も答えませんでした。
でも力が抜けて抵抗もしませんでした。

少し斜めになるようにソファーの端に倒されてブラから両方の胸を出されました。
抵抗はしなかったけど感じてると思われたくなかったので表情に出さないように必死でした。
代理は両手で胸を揉みはじめ、そのあと私の顔をじっと見てきました。
その時、両方の乳首をいきなりぎゅっと指でつかまれました。

『あっ・・・。』

私は表情に出さないように堪えてたのに思わず声が出ちゃいました。
それから代理は乳首を強く押したり、指の腹で撫でたりしてきました。
私は必死に我慢しましたが、指の動きと一緒に

『っん・・・。』

っていう溜め息みたいな声が出てしまいました。
このときもうすでに私のアソコはぐっしょりです。
だんだん気持ちよくなってしまい、代理に乳首を吸われている時には

『ハァ・・・ン・・・。』

って声が勝手に出てしまい、上半身も少しのけぞってしまいました。

乳首を吸いながら、代理の手は私のスカートを押しあげるようにして中に入ってきました。

『ハァ・・・ハァ・・・ん?ここ湿ってるじゃない。』

とイヤラシイ声で言いながらアソコを指で押してきました。
スカートはウエストの所までまくりあげられて、パンストと下着は一緒に膝の少し下の所までおろされました。
そのまま片方の靴を脱がされ、下着とパンストも片足だけぬがされました。
脱がされた方の足をそのままひろげられて、代理は私の顔を見ながら指でアソコを軽く上下に撫でてきました。

代理は私のアソコに顔をうずめるようにしていきなりクリをすってきました。

『ぁあっ・・・。』

私は思わず大きな声を出してしまい少し後悔しましたが、どんどん気持ち良くなっていくのが自分でもわかって、その時くらいから快感に集中しはじめました。
代理はアソコの中に舌をいれてきたり、大きくベロンッベロンッとわれめを舐めたり、ちくちくする髭をアソコに擦りつけてきたりしたので、私は無意識のうちに代理の頭を押さえて軽くおしりを持ち上げながらアソコを顔に押し付けてました。

代理は舐めながらすでにズボンもパンツも脱いでいて、アソコから顔を離したあとにシャツとネクタイも取りました。
私は少し冷静になって、職場でこんなことをしてるなんて・・・という気持ちと目の前にある代理のモノを見て恥ずかしくなりました。
そんなことを考えてる間に私のブラウスも脱がされブラも外されました。
代理は相変わらずハァハァしながらまた乳首を吸いはじめ、アソコに指を入れました。

『ぁあっ・・・っ。』

さっきよりも大きい声が出てしまいました。
代理の指はゴツゴツしてて、それをアソコの中で動かされると、くちゅっくちゅっ・・・ぬちゃぬちゃって音がテレビの音よりも聞こえて、私はすごくイヤラシイことをしてる気分になりよけいにアソコが熱くなってしまいました。
男の人の指がアソコに入ってきたのも2ケ月ぶりくらいだったので、気持ち良さも濡れ方も半端じゃなくて、我をわすれてあえぎながら無意識のうちに代理のモノをつかんで手を動かしてしまいました。

掴んでた代理のモノはどんどん大きく硬くなり、すでにヌルヌルしてました。

『ん?気持ちいいの?』

子供に話しかけるように代理が私に聞いてきました。
私は無言でゆっくり頷くと、アソコの中にもう一本指が入ってきて、今度は少し力んだような声で、

『いいよ、もっとエッチなところ見せてごらん。』

といいながら、片手で強くクリを刺激しはじめて、アソコの中の指をすごいスピードで回転させました。
アソコの中が急激に熱くなって膨れてくような感じで、
私は

『ぁあっ、ぁあっ・・・。』

って大きな声で叫びました。
もう逝きそうっ・・と思った瞬間、アソコの中の指を抜かれました。

私は大きく深呼吸しながら、もうちょっとで逝きそうだったのに・・と少し残念に思い代理を見ると

『逝きたかった?』

と意地悪な感じで言われ、私は黙って頷くと、指でアソコの入口を撫でながら

『もっと気持ちよくなりたいの?』

と聞かれ、私はまた頷きました。

『じゃぁ、もっとしてってお願いしてごらん。』

と言いながら、乳首も一緒にぐりぐりされました。
私はアソコに置かれた代理の指に、自分からアソコを擦りつけるように腰を動かして代理のモノを掴みながら、

『こっちでして下さい・・・。』

って頼みました。
代理はふぅ~っと鼻から息を吐いて、私の体を持ち上げるように起こされテレビの前に連れて行かれました。

テレビに手をついて、お尻を突き出すように促された私は早く入れて欲しい一心で、思いっきり角度をつけて代理の方へお尻を突き出しました。
すると代理は片手で強くお尻を掴んで、アソコに先っぽを擦りつけるように押し当ててきました。
ぬるっとした感触と一緒に、代理の先っぽが入ってきてじらすように何度か出し入れされました。
中途半端に入った状態に我慢できず、私は自分からお尻を押しつけて根本まで入れてしまったら

『あぁっ・・・。』

っていう代理の声と同時に、うしろから胸をわし掴みにされ、グイッと更に奥まで入れられました。

手で掴んだ感じよりも、代理のモノはもっと硬くてアソコを押し広げられるような感じがしました。

『ぁあ・・・ん、すご・・・い・・・んっ・・・。』

私はあまりの気持ち良さにくねくね腰を動かし、代理はゆっくり中を擦りつけるような感じで前後に腰を動かしながら、乳首をつねったりしてきました。

『ぁっ・・・ぁっ・・・。』

代理に突かれるたびに大きな声が出て、どんどん苦しくなってきました。
足がガクガクして体を支えづらくなった時に、代理はアソコからモノを抜いて、またソファーに倒されました。

ソファーに倒されて片足を背もたれにかけさせられ、腰を少し持ちあげるようにして正常位で入ってきました。
奥まで入れたあと乳首をいじりながら私の顔を見て、

『たまんねぇな・・・。』

と言いながら、激しく腰を動かしてきました。
ぬちゃっぬちゃって音と、ぱんっぱんっと突かれる音がすごくイヤラシく響いて、私は何がなんだかわからず、代理の腕を掴んであっという間に逝ってしまい、びくんっびくんっとしてる時に代理の

『ぁあっ・・・。』

って声がして太ももにどろっとしたものがかかりました。
逝ったあとは脱力してしまい、しばらく動けませんでした。

私が脱力してると、代理はティッシュで私の太ももに出した精液を拭いてました。
横にあったブラウスをとりあえずはおって、拭いてくれたあとにスカートを自分でおろし、片足のふくらはぎのところに絡まった下着とパンストを履き直そうとしたら、代理が絡まってる方の足の靴を脱がして、下着とパンストも脱がされ、また靴を履かせてきました。

「・・・?」

何がしたいのかわからずボケッとしてると、

『手、洗いに行こう』

と、休憩室のすぐ横にあるトイレを指差し、手をひっぱられました。
私はあまり何も考えず、手を引かれるまま歩き出しましたが、何故か代理も一緒に女子トイレに入ってきました。

洗面所の鏡の前に立たされ、後ろから代理が抱きついてきて、はおっていたブラウスの前を開けて、またスカートを腰のとこまで捲りあげてきました。

『どんなにヤラシイ体してるか自分で見たことある?』

と耳元で囁きながら、胸を揉んだり乳首をひっぱって離したりしてきました。
あまりの恥ずかしさに、おもわず顔をそむけてうつむいてると

『ハァ・・・ハァ・・・ほら、・・・ちゃんと自分で見てごらん。』

と言って、アゴを下から持ち上げられて、鏡の方に向けられ、代理はお尻のわれめに、自分のモノを押し付けてきました。

『ハァ・・・んっ・・・。』

私は恥ずかしさと気持ち良さで、またアソコが熱くなり、代理のモノに自分から押し付けるようにお尻を動かしました。

『あぁ・・・またこんなに濡らして』

と、代理の手についた私の愛液を見せてきて、

『じゃぁ、こっちにおいで。』

とトイレの個室に連れていかれました。

促されるまま個室に入ると、便座に座らされて、代理は舐めるように私を見ながら、アソコが見えるよう足を広げてきました。

『いっぱい感じたから、おしっこしたくなったんじゃない?』

・・・驚いて代理を見上げると、とてもヤラシイ目で私を見ながら自分で自分のモノをしごいてました。

たしかにお腹の下の方が苦しいというか、したい気もしましたが、そんな恥ずかしいことはできないと思い、首を振りました。
すると代理は中腰になり、私のアソコと乳首をいじってきて、私はまた

『っあ・・・んっ。』

と声を出して感じてしまいました。
代理は私の手をとって、胸のところへ持っていき

『自分で揉んでごらん。』

と言い、私は言われるまま自分で胸を揉みました。

私が言われるままに自分で胸を揉みはじめると、代理はアソコを撫でるように触ってきました。
緩やかな快感に気持ち良くなって、息を荒くしてる私に

『オナニーはよくするの?』

と代理は聞いてきました。
私は何も答えずにいると、

『こんなにイヤラシイことが好きなんだから、しないわけないよな。』

と言いアソコを撫でる指の力を強めてきました。

『ハァ・・・ぁっ・・・ハァ・・・。』

と溜め息みたいな声を出しながら、私は代理に向かって頷きました。
イヤラシイ質問をされて感じてしまっている私を見て、また子供に話しかけるみたいな優しい口調で

『ハァ・・・ほら・・・見ててあげるから、おしっこ出してごらん・・・。』

と代理に言われ、私はもうどうなってもいいという気持ちと興奮で

『ぁあっ・・・出ちゃうっ・・・出ちゃう・・・』

と胸を自分で激しく掴みながらおしっこをしてしまいました。

私は放心状態でいると、代理はいきなりウォシュレットのボタンを押し

『綺麗にしなきゃね。』

とすごく興奮した声で言い、

『まだ続けなきゃだめだよ。』

と、私に自分で胸を揉ませました。
暖かいお湯がアソコの入口やクリにあたるのが気持ちよくて私は腰をくねらせて、上半身をのけぞらせながら乳首をいじりました。

代理は私の姿を見ながら、指を私の口の中に入れてきたので
私はその指を、チュバッ・・・チュバッと音を立てながら舐めまわしました。

『ハァハァ・・・スケベな格好だな・・・。』

と言いながら、口の中の指を動かしてきました。
少したってウォシュレットのスイッチを止められ、胸を揉んでる片手を取られ、アソコに持っていき、

『いつもしてるみたいにすればいいんだよ。』

と言ってきました。

もう興奮しきった私は代理に言われるがまま、自分でクリをいじり、その指をヌルッとアソコの中に入れ、足をおもいきり広げ、代理に見せつけるように指を動かしました。

『ぁっ・・・んっ・・・、気持ちぃ・・・ぃ・・・。』

と言いながら更に指を動かすと代理は我慢できないと言った感じで、私の横にたち、私の頭に手を置いて唇に自分の先っぽを擦りつけてきました。

私は右手で自分のアソコをいじりながら、左手で亀頭を包むように持ちました。
舌先で根本から裏筋をツーッっと這うように上り、今度は舌全体で舐め上げて、鼻でカリを刺激しました。
そのまま口に加えこむと、

『ぁあ・・・。』

と言いながら代理は口の奥まで、自分のモノを押しこんできました。
代理は片手で私の頭を押さえつけて、自分で根本を持ち腰を動かして、私の口で出し入れしました。
私は股間に手を入れて、代理のお尻のわれめにそうように手のひらを動かし玉やお尻を撫でました。
代理の呼吸がどんどん荒くなってきて、口の中にあるものもぴくんっと反応して、

『あぁ・・・逝きそうだよ・・・。』

と言いながら、私の口から自分のモノを抜きました。

代理に体を持ち上げられ私が立ちあがると、代理が便座に座りました。

『ここ、おいで。自分で入れてごらん』

と、膝をぽんぽんっとして、上に座りなさいって感じで言われたので私は代理の正面を向いてたち、ゆっくり腰をおろして代理のモノを入れました。

『ぁあっ・・・んっ。』

さっきしたよりも遥に深く、奥まで入ってる感覚に私は鳥肌がたちそうになりました。
代理が少し足を持ち上げると、私の足も浮いて全体重がかかって、奥の奥まで犯されてる感じがしました。
そのままユサユサ揺らされて、私は後ろに倒れそうになるくらいのけぞり夢中で前後左右に腰を動かしました。

しばらくして

『ごめん、1回抜いて。』

と苦しそうな声で代理が言ったので私は立ちあがると、アソコからきゅぽんっと代理のモノが抜けて、その瞬間が気持ちよくて、おもわず

『ぁぁあっ。』

て声を出してしまいました。
代理の太ももや隠毛のには私の愛液がたくさんついて濡れててそれを見たら、私はもっとヤラシイ気分になりました。
そして個室を出て、また洗面所のところまで連れてかれました。

洗面所に2つある手を洗う所の間に座らされ、足をM字に広げて後ろに手をついて座らされました。
代理は立ったまま私のアソコに自分のモノを入れて、ゆっくり出したり入れたりしていましたが、その光景がすごくイヤラシくて、私はクリをいじりながら、自分のアソコを見て代理のモノが入ってくるたびに

『ぁっ、あっ・・・ぁっ。』

と声を出してしまいました。

そんな私を見て興奮したのか、代理はまた苦しそうな声で

『ほら、チンポ気持ちいいのか?ん?』

と言いながら腰の動きを早くしてきて私も

『ぁっ、ぁっ・・・気持ちぃっ・・・チンポ気持ちぃぃっ・・・。』

って叫んでました。
代理は私の膝を持って足を持ち上げて、入ってるところを見ながら、

『ぁぁあっ・・・すごい、こんなスケベなマンコはじめてだよ。』

と大きな声で言いながらものすごい早さで、ぱんっぱんっぱんっぱんっアソコをついてきました。
アソコが痺れてきゅぅっとしまる感じがして私はのけぞって天井を見ながら、

『ぃやぁっ・・・逝くっ・・・逝くっ。』

って言いながら
アソコもお腹もヒクヒクさせながら逝ってしまい代理もものすごい大きな声で

『マンコいいよっいいよっ・・・ぁぁあっ・・・。』

と私のアソコの毛の所にどくんっどくんっと出して逝ってその場に座りこんでぐったりしてました。

以上です。
それから私も彼氏ができたので、代理とはもうしてませんが、思い出すだけで濡れてきちゃって、いつもオナする時には思い出してます。

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嬉しいハプニング

昨日の出来事を書きます。事実です。

昨日の夜11時くらいにあまりにも暇だったので白山市内にある漫画喫茶に行きました。
車を当て逃げされた事があったので、少し離れた所に車を止めて財布と携帯とタバコを車の中で用意してもたもたしていたら、一人の女性がこちらに歩いてきました。
後ろに軽自動車が止まっていたので、その人だろうと思い気にしていませんでしたが、自分の車の所にきて、何か言ってたので、

「どうかしました?」

って聞いてみたら

「いきなりですみません。色々あり家まで送って欲しいです。ちゃんと理由は話しますんで。」

と言われ、助手席に乗せました。
そして事情を一通り聞き、怪しくないと思ったので家まで送ってあげることにしました。
その子は22歳で普通の女の子でした。
電車で遊びに来て、そのまま飲み会だったそうなんですが、財布、携帯をどこかに落としたそうです。
とりあえず、飲み会があった場所と警察に連れて行ってあげたのですが、結局その日は見つかりそうになかったので、その子の家まで送ってあげることにしました。

どこら辺に住んでいるのか聞くと、歩いて帰れる距離ではなかったです(笑)
たぶん歩いたら、3時間以上はかかるような所でした。

帰りの道中はなぜか自己紹介から始まって、何気ない会話をしていました。
意気投合して、今度飲みに行くという事を約束とかしていました。
そして家に近づいてきた時に、いきなりほっぺにキスをしてきました。
いきなりだったのでビックリして、

「どしたの?」

って聞くと、

「今日こんな所まで送ってもらったので、嬉しかったです。あと一緒にいれて楽しかったです。」

と言われ、自分も嬉しかったので、その時の会話を覚えてる範囲で書きます。

俺「俺も楽しかったよ!今度はゆっくり飯でも食いに行こうな!」

と言うと、

その子「今日はもうすぐ帰りますか?」
俺「明日は仕事休みだから、今から暇つぶしにどこ行こうか悩んでるよー。」
その子「じゃあもし良かったら、帰る時間まで一緒にいませんか?」
俺「いいよぉー!でもこんな時間やしファミレスくらいしかやってないしなー。」
その子「お金無いんで、車でお喋りしましょ?」
俺「それでいいんならここでお喋りするか。」

という流れで、近くのスーパー駐車場に車を止めて、シートを倒しゴロゴロしながらまた何気ない会話をしていました。
しばらく会話していたら、自分が眠くなってきて、目を瞑りながら喋っていたら、またほっぺにキスしてきて、そのまま唇にキスしてきました。
そこまでされると、いっきに目が覚めると同時にムラムラしてきて、自分からもキスしてやりました。
舌を入れたら、彼女もすんなり受け入れてくれたので、このままカーセックスできるなって思ったので、胸を触ると拒否されることなく、こちらに身を預けてきました。

彼女を見ると息遣いも粗くなってきていて、上から順番に脱がせていき、ブラとパンツだけの状態まで脱がしました。
車の中はだいぶ暗かったので良く見れなかったですが、スタイルは抜群でした。

パンツの上から触ってみると、すでにグチョグチョになっており、とりあえず手マンでイカせてあげようと思い全部脱がせて手マンでイカせてあげました。
いつもの癖で手マン後、匂いをチェックしてしまうのですが、まったくの無臭で感動しました。

そして自分ももうビンビンだったので、入れたいってお願いすると、

「まだダメだよ。私も気持ちよくしてあげるから。」

と言い、ズボンとパンツを脱がされ、パクっと咥えられました。
ジュポジュポを音を立ててフェラされ、裏筋もいやらしく舐められ、それだけでイキそうになっていました。

俺「そろそろ入れたい・・・。」
その子「うん。」
俺「ゴム無い・・・外で出すからこのまま入れていい?」
その子「いいよ。」

そのまま挿入!
やっぱり生は全然違うし、すぐイキそうになってしまいそうでした。
5、6回ピストンしただけで、その子はイキそうって言い、イッてしまったようで、何回イクのか見てみたかったので、ガンガン突きました。

俺「きもちいい?」
その子「凄い気持ちいいっ!」
俺「そろそろヤバい・・・イッていい?」
その子「いいよ!好きな所でイッていいよ。」
俺「中で出したい・・・。」
その子「うん。いっぱい出して!」

となり、思いっきり中出ししました。
ドックンドックン出ている最中も、その子はイッてしまったようでした。
今までセックスしてきた中で一番気持ち良かったかもしれません。
彼女もそう言ってくれました。

その後、週に1、2回会って付き合う事は出来ませんでしたが、セフレとして今もカーセックスやホテルでやりまくってます。

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部下の女の子と混浴温泉へ

俺:賢吾は25歳の店員。一国一城の主を目指し、「店長候補」として全国チェーンの販売店に入ったが、実際は主任止まりで雑用ばかりの毎日だ。
勤め先はショッピングセンターの中にある小さな店で、社員は俺と45歳の店長。
あとはパートやアルバイトと言う感じ。
この店長とはソリが合わず、苦労している・・・。

先日、パート(フリーター)の留奈(るな)がマニュアルにない対応でつまずいてお客様に怒られた件で店長から怒られた。

「お前の教育がなっていない。」

と店長は散々吠えていったあと

「後片づけしておけよ。」

と言い捨てて帰り、店には俺と留奈が残された。

「主任・・・私のために・・・すみません。」

留奈は泣きそうな顔をして謝ってきた。

留奈は、入社して1年、短大卒の21歳のパート。
ちょっとのんびりしたところがあり、ミスも少なくないが、愛嬌はあり、他のパートさんからも好かれている。
背は低くて丸顔、スリムではないがいい体をしている。
いい娘だなぁ、と思っていたら、歓迎会の席で彼氏がいると告白。
残念。
でも、働いている姿を見ていられるだけでも目の保養になる。

時々、彼氏と遊びに行くためなのか休暇を取り、おみやげを買ってきてくれるが、ちょっと複雑な気分。
このおみやげを選んだ後に、彼氏とHなことしているんだろうなぁ、とかなり妬ける。

留奈は

「本当にすみません。主任、私、やめた方がいいんでしょうか。」
「いや、それは困るよ。今抜けられたら・・・。」
(本当は留奈との接点を失いたくないだけ。)
「私、ドジばかりで迷惑掛けっぱなし。どうしたら・・・。」

今にも泣きそうな顔の留奈。
そこで、俺は加虐的なトラップを仕掛けることにした。

「じゃあ、俺と一緒に狐狸(こり)の湯温泉に付き合ってくれる??」

狐狸の湯温泉とは、この地方都市から車で2時間ぐらい離れたところにある温泉地で、日帰りの混浴風呂が多い。
というか、狐狸の湯温泉と言えば混浴しようという意味なのだ。
留奈が温泉に付き合ってくれる(=少しでも俺に好意がある)のなら、今後も庇い甲斐があるし、拒否れば俺のこと嫌っている(庇い甲斐がない)ということで、一緒に仕事をしても意味がない。

留奈は、俺の意外な申し出に真っ赤な顔をして

「そ、それでいいんですか?」
「うん。彼には内緒にするから。」
「えっ、はい。分かりました。ご一緒します。」

あっさりした返事に、俺はどぎまぎして留奈の顔をまともに見られなかった・・・。

俺が選んだのは、混浴大浴場のあるスパ○○。
大きな風呂が売り物で、年輩の女性スタッフによる巡回があり(=チェックが厳しい)、安全なため女性の利用が多いところ。
変なことはできないが、混浴初心者向けの施設として有名。
どのみち、Hなことは控えようと思ったし、ここなら安心してついてきてくれるだろう。

【温泉へ】
いよいよお休みの日。
俺は留奈を拾うために駅前ロータリーに車を向けると、留奈だけではなく、同じパートの多恵子さんもいた。
狭いロータリーなので乗降は手早くするのがこの駅前ロータリーでのマナー。
二人を後部座席に乗せて車を出したのだが・・・。

「多恵子さん、おはよう。あれ、どうしたの?」
「あの時、主任を呼ぶ前に私も対応したのですが・・・手に負えなくて迷惑をお掛けしました。お詫びに私もおつきあいします。」

多恵子さんは、33歳の主婦のパートで、子どもはいない。
ロングヘアーにほっそりとした体つきで、胸だけは大きい。

「留奈さん・・・・どしたの?」
「すみません。多恵子さんに話したら『どうしても』と言うので・・・。」
「多恵子さん、混浴温泉ですよ。いいんですか?」
「はい。大丈夫です。でも、主任以外の男性に見られたくないので・・・留奈ちゃんと相談して個室温泉・△△荘に予約を取りました。」

えっ、個室風呂?
俺は運転しながらも逸物が大きくなるのを感じた。
触ったりできるのかな・・まさかね。

ミラー越しに見える留奈の格好は、短めの淡い花柄のチュニックに黒いレギンス。
チュニックの胸元は丸く膨らんでおり、はち切れそうなむっちりとした太ももを包むレギンスには横シワが・・・。
多恵子さんの格好は、無地のピンクの長袖Tシャツにフレアスカート。
大きな胸がTシャツを膨らませている。

【人妻多恵子の告白】
狐狸の湯温泉に着くと、まず昼食。
ここも、多恵子さんが半個室タイプの料理屋を予約していた。
食事をしながらも、留奈と多恵子さんの胸元ばかりに目がいってしまう。
もうすぐ、あの服の中身を見ることができる・・・・・と。

留奈がトイレに中座したとき、多恵子さんは

「ねえ、私たちの裸想像して興奮してない?」

と俺の耳元でささやいた。

「そ、そんなこと。」
「ズボンの前、大きくなっているよ。」

バレた。

「もし、我慢できなくなったら私が気持ちよくしてあげるから、遠慮しないで言ってね。留奈ちゃん、彼氏がいるんだったよね。」
「多恵子さんだってご主人がいるのに。」
「私は全然平気よ。」
「???」

多恵子さんの話によると、1年ぐらい前から旦那とセックスレスになっていて、おかしいと思ったら旦那の浮気発覚。
相手は旦那の勤務先のバイト女子大生で、親からも謝罪され、本人も泣いてお詫びするなど、何となく回りのペースに乗せられて離婚は回避した。
(女子学生はアパートを引き払って新幹線通学させられることに。バイトも辞めた。)
自分も旦那が初めてではなかった、など負い目はあったし。
だけど、レスしておいての浮気。すんなり和解するのも癪(しゃく)にさわるので家庭内冷戦していたところ、今回の温泉話が出てきて同行することにしたので、こう言ってやった。

「来週、男の上司と(混浴の)狐狸の湯温泉に行く。その日のことを一切不問にしてくれたら今度のこと許してあげる。」

と。
そして今朝、旦那が車で駅に送ってくれた。
屈辱に歯をくいしばっている表情が見て取れるのが愉快だ。
ざまみろ。これからあなたの奥さんが他の男の前で裸を晒すのよ。
旦那は、駅に着く直前に一言

「頼む。中出しだけは勘弁してもらってくれ・・・お願いだ。」

と呻いた。
多恵子さんは軽くうなずくと、後ろを振り向かずに車を降りた。

「というわけで、今日は旦那公認だから・・・♪」

多恵子さんは、俺の首っ玉にぶら下がって頬に唇を押しつけ、ズボンの上から逸物をさわったところで留奈が戻る。
予約の時間までもう少しなので、みやげ物屋で時間をつぶすが、レギンス越しに膨らむ留奈のむっちりした太もも、多恵子さんのTシャツを膨らませている胸ばかりが気になって、みやげどころではない。

【個室風呂へ】
いよいよ予約時間。
多恵子さんは、受付で個室のカギなどをもらってきて、個室風呂へ。
カギを掛けると、いよいよみんなで裸に・・・

「あのう、すいません。」
「??」
「脱ぐところ見られるの、恥ずかしいので先に入ってもらっていいですか?」

と留奈。

「そうね、下着とか恥ずかしいから、中で待ってて。後で入るから・・・。」

そう言いながら多恵子さんはTシャツだけ脱ぎ、キャミソール姿で手を止めた。
ちょっと残念だったが、俺は後ろを向くと、二人の視線を感じながら手早く服を脱ぎ、風呂場に入った。

民宿のお風呂程度の大きめの浴槽と、洗い場が一つ。窓はサッシが開け放たれていて、坪庭が見える。
洗い場は広めだが、シャワーセットが一つなので、俺は先に体を洗うことにした。
ふと、脱衣室の方を見ると、留奈と多恵子は服を脱ぎ始めているのがすりガラス越しに見えた。

体を洗い、浴槽に浸かると、多恵子と留奈が入ってきた。
多恵子の大きな胸は少し垂れていて、ブラウンの乳首は既に立っている。
ヘアは濃いめで、意外と尻が大きい。着やせするタイプだったんだ・・・。
留奈の丸い胸はBかCぐらいか。ピンク色の乳首がツンと立っている。
多恵子に比べると、むっちりした体が色っぽい。

【●留奈のバスト】
「お待たせ・・・洗い場一つしかないね。私、先でいい?」
「はい。」

多恵子はほっそりした背中を向けると、洗い場の椅子に腰掛けた。
留奈は掛け湯をして浴槽へ。
すっと、俺の隣に座った。
俺は、失礼とは思いつつ、横目で胸をじっと見ると

「恥ずかしい・・・でも、賢吾さん、触っても・・いいよ。」

俺は、手を伸ばすと、留奈の真っ白な胸の下側をそっと持ち上げた。
留奈は、目をつぶっているのか、薄目を開けているのか・・・。
すべすべした肌の感触と、大きくはないが張りのあるバスト。
手で軽く揉みながらそっと形を変えると

「んんっ。」

と鼻を鳴らした。

「留奈さん、綺麗だよ。ものすごく。」
「んんっ。」

留奈はさっきより更に赤い顔をしていた。
俺は、ぴんぴんに立っている乳首に 指を進め、指で軽くこねると

「ああっ。」

と軽く声を出した。

「賢吾さん、気持ちいいです。」

と俺の腕を掴む。
俺は胸だけではなく、手を顔に回してみた。
真っ赤になっている耳、耳たぶを優しく捏ねると

「んっ、んっ。」

と鼻を鳴らし、目をつぶって唇を突きだしてきた。

俺は、ここまでの展開に驚いていた。
留奈は彼氏がいるのに・・・温泉の為せる技か?
さあ、このあとどうしようか・・ためらっていると、洗い場で流れているシャワーの音が止まり

「留奈ちゃん、おまたせ。」

と多恵子さんが湯船に入ってきた。
惜しい。
キスぐらいはできたかも。
しておけば良かった・・・。

【●人妻多恵子と●】
留奈が入れ替わりに洗い場に向かうと、早速、人妻の多恵子さんは湯の中でいきり立っている俺の逸物に目を付けた。

「なによ、もうこんなに大きくなっている!!」

そう言うと、いきなり掴んで扱きだした。

「ちょっと、多恵子さん・・留奈さんもいるんだよ。」
「ねえ、今日だけは何でもOKなんだから、お願い。ちょっとだけ。」

そう言うと、逸物を握りながら唇を突きだしてきた。
俺は成り行きで唇を合わせると、多恵子の舌が俺の口の中を暴れ回った。
女の人に逸物を触られるのもキスも(Hも)3年ぶり。
大学の時以来だ。
キスをしながら、俺は多恵子の胸を揉む。
留奈に比べるとかなり柔らかく、乳首ははち切れそうなほど大きく膨らんでいたので、荒々しく揉み、指で捏ねると

「んんんっー。」

とくぐもった声が。
唇を離すと

「すごい、久しぶりだから気持ちよくって・・・舐めて。」

と胸を突き出す。
今度は乳首を舐め、舌で転がすと

「あっ、あっ。」

と喘ぎ声が。

「声はまずいよ。」
「ごめーん。」

そう言いながらも、俺の腕を掴んで股間へ導く。
ヘアの感触がして、その奥は・・・・ぬるぬるに濡れていた。

「ねえ、欲しくなっちゃった。ちょうだい。」

留奈の方を見ると、髪を洗い始めたところ。

「どうやって?」
「・・そうねぇ・・・・あなた、横になって。」

俺は、浴槽から出ると、石造りの床の上に横たわった。
多恵子がその上にまたがってくる。大きな胸が垂れているのが見え、多恵子は腰を落としてきた。
逸物の先端が何かを探っているような感じがした瞬間、逸物が熱く包まれた。

「ああああっ。」

多恵子は声をあげた。

「しーっ。」
「ごめん。」

一呼吸置いた後、多恵子は自分で腰を前後に動かした。
必死に声をこらえてはいるが、閉じた口の奥から呻くような喘ぎ声が聞こえる。
俺は、腰を突き上げながら、手を伸ばして胸を揉む。
乳首を捏ねると程なく多恵子は険しい表情になり

「んんんんんっっっっっ。」

と全身を反らせ、俺の上にのしかかった・・・重い。

「どしたの?」
「逝っちゃったぁ。1年ぶりよ。」

そういいながら、のろのろと体を起こすと・・・。
洗髪も済ませた留奈がこっちをじっと見ていた。
床に横たわった俺の逸物は勃ったままだ。

【●留奈の手コキ●】
「床に寝てると風邪引くよ。起きて。」

留奈は俺の肩に手を掛けて起きるように促す。
ぐったりした多恵子は、のろのろと浴槽に浸かりにいく。

「もう、何していたんですか?」

留奈の目は怒っている

「・・・ごめん。」
「ここ座ってください。」

留奈に促されるまま浴槽の縁に座ると、留奈は俺の逸物にお湯をかけて、右隣に並んで座った。

「手でいいですよね?」

怒ったように言うと、留奈は俺の逸物を握り、手で扱き始めた。

ただ強く握って単調に擦っているだけだが、俺はさっきより興奮していた。
あこがれの留奈が裸になって俺の逸物を握ってくれている。
手の動きに合わせて揺れている 真っ白で丸くふくらんだバスト、ピンク色の乳首。
少し出ているがかわいらしいお腹。
むちむちの太ももの付け根には、薄目のヘアが。
こんな光景は今日だけ。明日から彼の元に帰ってしまうのだろうか・・・。

俺は、やっぱり留奈のことが好きだった事を思い知った。
明日から只の仕事仲間に戻るなんて辛すぎる。
会社なんて辞めて、コンビニの店長でも目指すか。
だったら多少は羽目を外して・・・。

俺は留奈の肩を抱き、体を引き寄せた。
留奈がえっ、という表情を見せて手を止めたので、ほっぺたにキスをした。
留奈は戸惑った表情で手コキを再開。
下手なテクニックだが、逝きそうになったので

「留奈、留奈、好きだよ、逝く、逝くよ。」
「えっ、何?・・・はい。」
「おおおおおおおっ。」

白濁液が石張りの床に飛び散った・・・。

「冷えるね、入ろう。」

と俺と留奈は再び浴槽へ。自然におれは留奈の肩を抱く。
どうせ会社を辞めるんだから、と開き直った気分。留奈の股間に指を入れてぐちゃぐちゃにかき回してやりたい衝動に駆られた。
しかし、留奈のかわいらしい横顔を見ているとそんな気にならず、顔を引き寄せて、キスをした、、、留奈は拒まなかった。
(舌までは入れてこなかったが。)

多恵子は、ぼんやりと俺たちのことを見ていた・・・静かな時が流れていく。

【●脱衣室で第二戦?●】
「さて、あがろうか。」

と俺たちは浴槽を出たが、濡れた髪が気になる。
さっき、床に横たわってHしたとき、髪が中途半端に濡れため、洗髪することにした。
留奈と多恵子はそのまま脱衣室へ。

髪を洗って脱衣室に入ると・・・。
留奈は既に服を着て、髪を乾かしていた。
ただ、温泉で体が熱くなったのか、下半身はレギンスではなく、薄手のスパッツだった。
太ももの形がくっきりと・・・。
多恵子は、大きな胸をブラに仕舞っているところだった。下半身はショーツとストッキングだけ。
ストッキング越しに透けるピンクのショーツを見た俺の逸物は・・・。

「賢吾さん、遅かったね・・・・あれ、立ってるじゃない・・・!」

そう言いながら、多恵子は着替えを中断し、俺の逸物を握りに来てしごき始める。

「ちょっと、ズボン穿けなくなるよ。」
「ねえ・・しよっか?」

そう言いながら、多恵子は、ストッキングを太ももまで降ろし、ショーツの中に手を入れて、股間を自分で少し捏ねると、

「大丈夫。濡れているから・・・挿して。」

そう言うと、ショーツも膝まで下ろし、壁に手を突いて尻を突きだした。
俺は、早速、逸物を突き立てると

「ああああっ。」

ガラス戸も閉まっていることから、今度は遠慮のない喘ぎ声。

「あんっ、あん、いいっ。」

俺は尻を掴んでピストンを激しくしていた。
と、

「ち、ちょっと、何やっているの!!」

と髪を乾かしていた留奈が異変に気がついた。

「えっ、留奈ちゃん、ちょっとまって、あんっ、もうちょっと。」
「ちょっと、やめてください。外に聞こえますよ。」

と留奈。

「サッシなら閉まっているから・・お願い、ちょっとだけ・・あんっ、あっ、気持ちいいっ、見られていて恥ずかしい。あっ、ああああっ、いっ、逝く。」

多恵子さんはあっという間に逝くと、へたり込んでしまった。

「ねえ、時間なくなるよ。早く帰ろうよ。」

なぜか留奈は怒っている。

「賢吾さん、ありがとう。気持ちよかったぁ。ええっ、まだ立ってる。口で抜いてあげよっか。」

カギを返さなくてはならない時間まであと10分。急いでしごけば発射できそう・・・。

「ねーえーっ。早く出ようよーっ。」

再び留奈がせかすので

「賢吾さん、いい?。私だけ気持ちよくなって・・・。」

と多恵子は苦笑した。
俺も続きをあきらめて服を着た。

【帰り道】
温泉を出て、帰りの車の中は無言だった。
助手席には留奈、後部座席には多恵子。
何か気まずいような変な空気。
音楽だけが流れる単調なドライブ。
辺りは少し薄暗くなっていた。
ふとミラー越しに後ろを見ると、多恵子はスカートを少しまくって、股間に手を入れていた。
助手席の留奈は、かわいい いびきをかいて眠っている。
スパッツに包まれた太ももはむちむち。

俺の視線に気づいた多恵子は

「ねえ、私、晩ご飯やめるわ。(会社近くの)本屋で降ろしてくれる?」

とぽつりと言った。

「えっ、どうして?」
(日付が替わるまでに多恵子を家に帰せばルール上は問題ないので、この時点では、みんなで夕食を食べた後、留奈を先に降ろして多恵子をホテルに誘うつもりだったのだが・・・。)

「何か邪魔しちゃったみたい。」
「そんな、ひどいよ。留奈ちゃんには彼氏が・・・多恵子さんとしたかったのに。残念だよ。」

俺は恥も外聞もなく多恵子さんを求めた。
(また逸物が勃ってきた。)

「うん、私も最初そう思って、賢吾さんとつづきをしたかったんだけど、何か変なのよ。もしかして・・・。誘ってみなさいよ。」

そう言うと、多恵子はメールを打ち始めた。旦那を本屋に呼び出すみたいだ。
本屋に着くと、旦那さんが既に待っていた。旦那さんは窓ごしに俺に手を上げてくれた。表情までは見えなかったが。

【留奈の告白】
その後、どうやって誘おうか考えながら、晩ご飯のレストランを探すためにバイパスを流していると、突然留奈がめそめそと泣き出した。

「留奈ちゃん、どうしたの?」
「ひどい、賢吾さん、最低です・・・。」
「ごめんね。エッチな上司で。もう、俺、会社辞めるつもりだし。」
「そうじゃないんです!!鈍感なんだから!!バカっ!!」

留奈さんが金切り声を上げて、わんわん泣き出した。

「ど、どしたの?」

俺は、近くのショッピングセンターに車を乗り入れ、広い駐車場の端っこに車を停めた。回りに車や人影はない。

「私、賢吾さんが・・好きなんです。」

振り絞るように留奈。

「でも、彼氏がいるんでしょ?」
「いいえ。」
「えっ?」

実は、短大卒業前に大学生の男とつきあい始め、今の店に入ってきたときは確かに彼がいたが、入店して1ヶ月ほどで別れてしまったとか。
だけど、俺の

「彼氏とはどう?」

などの問いかけに、

「別れた。」

と言うのは恥ずかしくて言いそびれていた。
おまけに俺が留奈に好意を持ってくれているのはわかっているが、仕事以上のアプローチを仕掛けてこないので、俺に付き合っている人がいるのではないかと思うようになった。
それを知るのも怖くて聞けなかったのだそうだ。

「そんな・・・・ひどいよ。君のことだから、彼氏と引き離したら却ってかわいそうかと、我慢して見守っていたのに。」
「ごめんなさい!!」

そういうと、涙でくしゃくしゃの顔を俺に押しつけてきた。

回りには時折走り去る車がいるが、関係なくキスをむさぼった。
舌を入れ、口の中をかき回し、鼻を噛み、耳や顔をべろべろなめ回して、今までの思いをぶつけ合った。

少しして、俺と留奈は唾液と口紅でべちゃべちゃになった顔を見合わせ、大笑いした。

「ひどい顔だね。」
「これじゃぁ、ご飯食べに行けないよ。お化粧直しにいかないと・・・。」
「あそこでいい?」
「うん。」

ショッピングセンターから見えるホテルに俺たちは向かった。

【●留奈と結ばれる●】
ガレージに車を止めて、ホテルの室内へ。
狭い部屋なので、一旦並んでダブルベッドに腰掛けるが

「ちょっと待ってね。」

と留奈は洗面台に顔を洗いに行った。
俺もついていって交代で洗顔。
ちょっとさっぱりした。

再びベッドの端に腰掛け、舌を絡め合い始めると

「ねえ、暑いよ。」

と留奈は体を離し、チュニックを自分で脱いでソファの上に放り投げ、ベッドに横たわった。
大きな胸が白いキャミソールを持ち上げ、黒いスパッツに包まれた太ももははち切れそうになっている。

俺は、キャミソールを膨らませている胸をそっと撫でると

「あっ、あっ。」

と気持ちよさそうな喘ぎ声。
キャミソール越しに乳首を探り、コロコロと転がすと、さらに息が荒くなった。

「ちょっと待ってよ、恥ずかしい。ああんっ。」

そう言うと、両手で胸をガードしてしまった。
さっき裸を見せておいて変な話だ。
俺は、スパッツに包まれた太ももに手を回し、太ももから付け根に向かって撫でていく。
スパッツのざらざらした感触と、柔らかくて熱くなっている太もも、そして湿っぽい付け根・・・。
俺は留奈の股間に回り込むと、スパッツ越しに股間の匂いを嗅いだ。
久しぶりに嗅ぐ、酸っぱいような匂い。
でも、好きで憧れだった留奈の匂いだ。

「ああんっ、服の上からなんて恥ずかしいよぉ。ねえ、脱ぐから・・いやっ。」

俺は、枕元に回り込んで照明を少し落とすと、留奈の上半身を起こし、キャミソールを捲り上げた。
目の前には、黒いブラが飛び込んでくる。
留奈は、背中のホックを自分で外すと黙って俺のシャツを脱がす。
今度は、目をつぶっている留奈を押し倒し、スパッツに手をかけ、そっと引きずり降ろすと、黒いショーツも一緒にずり下がり、薄目のヘアと、ぴったりと合わさった真っ白な太ももが飛び込んできた。

「ああっ。」

顔を真っ赤にして目をつぶっている留奈を尻目に、ズボンとパンツを脱いだ俺は、横たわっている留奈に抱きついた。
逸物は留奈の太ももに押しつけられている。

留奈を抱きしめながら、再びキスをするが、留奈の息が荒くなってきたので、一旦唇を離す。

「賢吾・・・好き。」

留奈はそうつぶやくと、再び俺に抱きついた。

キスの後、俺は留奈の生バストを揉み上げ、固くとがったピンク色の乳首に吸い付く。
昼間に温泉に入ったとはいえ、汗ばんでいる留奈の胸は塩辛かった。

「あんっ、あんっ・・・。」

留奈は喘ぎ声を出しながら、おずおずと俺の逸物に手を伸ばしてきた。
固くなっている俺の逸物を握ると、はっと一旦手を離し

「大きい・・・。」
「えっ?」

俺は思わず聞いてしまった。

「前の・・・より・・・大きいよ。」
(別の日に聞いたら、前彼の肉棒はかなり小さかったらしい。)
「・・・。」
「でも、ベタベタしているね。」
(さっき、多恵子さんとHしたままだった)
「私も汗くさいでしょ。お風呂行こうか?」

俺としてはこのままぶち込みたいところだが、別の女性にはめた後の逸物をはめるわけにはいかない。
ましてや、本当に好きな人との初H。
お風呂のお湯は溜まっていなかったので、軽くシャワーを浴び、(逸物だけ念入りに洗ってもらう)再びベッドへ。

シャワーを浴び、少しテンションが下がったので、腕枕をして、頭の後ろに伸ばした左手で軽く胸を揉みながら話す。
今回の温泉行きをうっかり多恵子さんに喋ったら、付いていくと言われたこと。
貸しがあって断れなかったが、個室風呂に変更すると聞いて少し期待したこと。
でも、俺と多恵子さんがまさかアソコまでするとは思わず、嫉妬で気が狂いそうになったこと・・・。

「何でよその奥さんとHしたの?まさか、普段はそんなことしていないよね?」

と真顔で尋ねる留奈に、今回の多恵子さんの旦那への復讐劇を説明した。

「わかった。私も悪かったし・・・・・でも、もう、浮気しないでね。浮気はこりごり・・・。」

そういう留奈の目尻から涙が。前彼とのことを思いだしたのだろう。
一呼吸おいて

「賢吾、ごめんね。Hしよう。」

俺は、乳首への舐めを再開するとともに、股間へ手を這わせると、既にびしょびしょだった。
クリを見つけ、指で擦ると

「あああああっ、ああっ。」

と絶叫し、体をのけぞらせた。
しばらく反応を楽しんでいたが、

「ねえ、ストップ。気持ちよすぎる。」
「逝っちゃえば?」
「それよりも・・・。」

留奈は体を起こすと、俺の逸物をぱくりとくわえた。

「んぷっ、んぷっ。」

ただ唇を上下させるだけの単調なおしゃぶりだが、あのあこがれの留奈がしゃぶってくれるとなると、それだけで興奮してきた。

「留奈、ちょっとストップ。気持ちよすぎる。出ちゃうよ。」
「出しちゃえば?」
「ひどいよ。」

留奈は、俺の逸物を離すと、横たわった。
俺は留奈の股間に回り込むと、逸物をあてがい、挿入・・・締まる。

「ああっ。」

留奈は苦痛と快感の入り交じった表情で俺を迎えた。

「痛い?」
「ごめん、ちょっと痛い・・・でも、大丈夫。」

俺は、そろそろとピストンすると、留奈は

「あんっ、あんっ。」

と喘ぎ声を出した。

「何か、急に気持ちよくなってきた。いいっ、あんっ。」

俺は留奈の腰を掴んでピストンを早くすると、留奈の大きな胸がぶるぶると震えている。
あの留奈と一つになれたことで、さっきの刹那的なHとは比べモノにならないぐらいの快感。
体位を変えることも忘れて留奈の中に抜き差しした。
昼間の手コキ以来発射していないとのと、意外と早く逝きそうになってきた。

「留奈、すごく気持ちいいよ。逝っちゃいそう。」
「ああんっ、いいよ、逝って、あん、あん。」
「留奈、逝く、逝くっ。」

俺は、留奈の腹に大量の白濁液をぶっかけた。

【●後始末??●】
後始末をしながら抱き合っていると、留奈のお腹が鳴った。
かなり遅い時間だ。

「服着ようか。」
「うん。」

シャワーで軽く逸物や股間を流したあとは部屋へ。
風呂場から出ると、先に出た留奈が服を着ていた。
黒いブラに、黒いショーツ、そして、黒いスパッツを穿くところで・・・。

「お先に・・あれ、大きくなっていない??」

留奈の下着姿に、俺の逸物は大きくなって、バスタオルを持ち上げていた。

「賢吾って、下着フェチなの? さっきも勃っていたよね。」

留奈は笑いながら俺に近づくと、逸物をこね始めた。

「ち、ちょっと。刺激されたらしたくなっちゃうよ。」
「いいよ。」

そういうと、留奈はベッドの上に乗り、スパッツを穿いた尻を俺に突きだした。

俺は、たまらなくなり、スパッツと黒いショーツを尻から剥くと、局部に触れた。
さっきよりさらさらしているが、濡れている。
俺は、大きめの尻を掴むと、一気に挿入した。

「あんっ。」

いきなりの挿入に、留奈は悲鳴のような声を上げた。

「あん、あん。」
「バックも気持ちいいの??」
「うん。さっきは、多恵子さんがしてもらっているのを見ていて、私もして欲しかった・・・あんっ。」

俺は、ブラのホックも外して、たぷたぷと揺れるバストを掴み、乳首も捏ねながらピストンを続けると

「あっ、あっ、いやっ、逝くっ、逝くっ、逝くぅぅぅぅぅぅぅ。」

と留奈は逝ってしまった。
俺も逝きそうだったので、ぐったりした留奈の尻を掴んでピストンを続け、尻の上に出した。

濡れタオルで背中や尻を拭いていると

「ぐう~っ。」

とさっきよりも大きく留奈のお腹がなり、二人は大爆笑。

【独立に向けて】
その後、俺たちは仕事では今まで通り上司とバイトだったが、仕事が終わった後はひっきりなしに逢っていた。
多恵子さんとはその後のHや個人的つきあいはなかったものの、俺と留奈のことを職場で上手く話してくれたおかげで、人間関係は平穏だった。
が、店長だけは相変わらずのわがまま放題。
毎日威張り散らしていて、俺の評価は下がる一方。
一緒に仕事するためだけのために店にいる状態で、俺たちは会うたびに辞める話をするようになった・・・。

つきあい初めて1ヶ月。留奈が思いがけない話を持ってきた。
留奈の叔父が、体力的に(自分で営んでいる)ハウスクリーニング業の店を続けるのがきつくなってきたので、弟子入りして店を継いでくれる人を探している、と。
この話に留奈は

「是非、私たちが。」

と言ったというので話を聞いて欲しいという。
(店の業績はかなりよくて、叔父はベンツを乗り回しているらしい。)

「それはいいけど、俺たちまだつきあい始めたばかりじゃん。俺でいいの?、留奈まだ21だし。」
「しまった・・・・でも、一国一城の主なんてステキじゃない。一緒になろうよ。」

こうして、俺たちは会社を辞めた。
ちなみに、一緒に多恵子さんも辞めた。
実は、あの温泉の出来事の後、Hし足りなくて体が火照った多恵子さんは旦那をベッドに誘った。
ベッドの中で、温泉でのことを聞かれたので包み隠さず話したところ、旦那は一気に興奮。
下着は引き裂かれ、胸は荒々しく揉まれ、局部も徹底的に責め抜かれて潮を噴き、何回も逝かされ、何回も中に出されたあげく、失神してしまったそうだ。
それからは毎晩のように求められ、激しいHをしている内に、妊娠。退職となった・・・。
(温泉のあとに生理を挟んでから妊娠しているので、俺の子ではないとのこと。良かった・・・。)

店を辞めた後、結婚式を待たずに 叔父の店の近くに二人で住み、二人揃って叔父から技術を叩き込まれた。
清掃技術では定評のある叔父のこと、仕事は厳しく、俺はもとより姪である留奈も容赦なく怒鳴られた。
が、それでも、努力すれば正当に評価される世界と、接客業で鍛えられたお客様あしらい、そして、二人で同じ道を歩む決意に支えられ、何とかやっていけそうだ。

【エピローグ】
結婚式を済ませ、新婚旅行から帰ってくると、もう一つうれしい知らせが。
叔父が、小さな中古マンションの入居前清掃を俺と留奈に任せてくれたのだ。
俺たちは出せるものを出し切り、仕上がりを見た不動産屋に

「今度は君たちを指名しよう。」

と言われた。
二人だけで仕事をした帰り道、俺たちはユニフォームのまま、かつての勤め先であるショッピングセンターに足を向けた。
今日は店長の公休日。
祝電のお礼方々、昔の仲間に声を掛けようかと、あの店の前に行くと・・・・あれ?何だこりゃ??
隣の宝石屋の社長がガラスケースを拭いていたので

「社長、ご無沙汰です。結婚式の祝電、ありがとうございました。ところで、私たちのいた隣の店、工事してますけど潰れたんですか?」

と尋ねると、

「おお、久しぶりだね。この間は(本店で結婚指輪を買ってくれて)ありがとう。何、ハウスクリーニング屋を始めたんだって?」
(開業したんじゃなくて、修行中なんだけど・・・。)
「実は、あの店・・・。」

俺たちと多恵子さんが辞めた後、店長には付いていけないと、バイトやパートが集団退職。
店長や本部はあわてて人を補充したが、あの性格の店長では誰も慕わず、店はガタガタした。
当然、接客レベルも落ちて売上低下。
しまいにはお客さんの前で本部の人と店長が罵り合うまでになり、店は閉店した。
別のテナントが入るという。

「やっぱり、君たちあっての店だったったんだよ。でも、独立して良かったな。そうそう、今、本店に入っている絨毯クリーニング屋の仕事が雑でねぇ・・ちょっと仕事の話をしたいけど・・・。疲れてるところ、悪いね。」

そう言うと、宝石屋の社長は俺たちをコーヒーハウスに誘った・・・。

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先輩と俺の子供欲しい

525 :えっちな21禁さん:2006/09/23(土) 19:52:54 ID:t3s+WkyP0
私はマリンスポーツ関係の仕事をしています。
高校を卒業してはや1年がすぎているのに、未だ未経験のままでいつも自分で慰めている日々が続いていました。
友人は殆ど経験しているのに、大人しい俺は女の子に声をかけるのが苦手で彼女はいませんでした。
ところが今日初体験してしまいました。
これを書いている今でも手がガクガクしていて、その時のことが脳裏にやきついています。

526 :えっちな21禁さん:2006/09/23(土) 20:00:25 ID:t3s+WkyP0
その相手は1歳年上の仕事の先輩です。
自分が入った時に施設のこと、仕事のこと、そして忙しいので歓迎会もろくにできなかった中、食事に誘ってくれた、自分にとっては姉御的な存在です。
初体験することになった経緯ですが、仕事が終わったので自分はラッシュガードを着たままで、倉庫の中でボードを洗っていました。
先輩はフィンを洗っていて、全て洗い終わると、ラッシュガードを半分くらいまでおろして、ホースでシャワーのように浴びていました。

528 :えっちな21禁さん:2006/09/23(土) 20:06:45 ID:t3s+WkyP0
そして俺もその反対側で同じくラッシュガードを脱ぎ、競パン一丁でシャワーを浴びていました。
その時、後をチラッと見ると、先輩は全部脱ごうとしていたのですが、下に着ていた競泳水着が食い込んでいてお尻半分丸出し状態でした。
髪が濡れた状態でシャワーを浴びていたその姿は、信じられないくらい自分をムラムラさせ、その時初めて先輩をエッチの対象として見てしまいました。
2~3分はその場で先輩とのエッチな想像をしてしまい、後が気になって仕方ありませんでした。

529 :えっちな21禁さん:2006/09/23(土) 20:12:48 ID:t3s+WkyP0
そして、俺は我慢できず、気が付いたら後から先輩に抱きつき、胸の所へ手をやっていました。
その時、かわいい声で

「きゃっ・・・。」

と言っていたと思います。
その後こちらを振り向いて、冷静に

「○○君・・人が・・誰か来ちゃうから・・・。」

と先輩は言いました。
俺はハッと我にかえり、とんでもないことをしてしまった、と思うと同時に、このままやめても先輩からは一生相手にされないという悪いことを考えてしまいました。

530 :えっちな21禁さん:2006/09/23(土) 20:18:27 ID:t3s+WkyP0
後戻りはもうできないと思い、

「先輩ごめんっ!」

と叫び少し強引に先輩をこちらへ振り向かせて、胸に顔をうずめ、手をお尻の方へやって、競泳水着をつかんで食い込ませました。
弱い力ながらも引き離そうとしてきましたが、俺は無理矢理壁際まで連れて行って、競泳水着の肩ひもを外して、さらけ出された薄いピンクをした胸にしゃぶりつきました。

532 :えっちな21禁さん:2006/09/23(土) 20:25:08 ID:t3s+WkyP0
胸のあたりはとても暖かくて、顔をうずめていると心臓の音が聞こえてきて、先輩は緊張しているのか、ドキドキしているような感じでした。
早くしたくてたまらず、先輩のお尻を突き出させて、後からピッタリはりつき、予行演習のような感じで腰をふってみるとムチっとした先輩の競泳水着が食いこんだお尻に、俺の競パンがあたっているのが、さらに興奮させてくれ、そのまま手マンしてあげて、競パンを少し脱ぎ、先輩のもずらし、後からハメました。

534 :えっちな21禁さん:2006/09/23(土) 20:31:33 ID:t3s+WkyP0
夢にまでみた、エッチを先輩とこんな場所ですることになるとは思いませんでした。
それは想像以上に気持ちよくって、立ちバックの状態で、

「先輩!先輩!」

と叫びながら腰をふってました。先輩は喘ぎ声こそださなかったものの、顔をみると声を出すのを必死にこらえているようでした。
水泳部時代、自分の同級生が先輩と倉庫で、今の自分たちと同じようにやっているのをたまたま目撃してしまって、その時の先輩の乱れかたが今でも忘れられず、腰を振りながら思い出してしまいました。
学生の時にこんな気持ち良いことやってたなんて、うらやましいです。

535 :えっちな21禁さん:2006/09/23(土) 20:37:42 ID:t3s+WkyP0
立ってするのも少し疲れてきたので、寝かせそうな場所を探してそこへうつぶせに寝かせました。
今までの行為で、先輩の着ていた競泳水着はみだれ、お尻に食い込まされ前もあそこの毛が少し見えていました。
自分は競パンを脱ぎ捨て、先輩の足を開かせて、上から乗っかって腰を振り続けました。
真後ろから見られると、やばいくらい変態行為だと思います。

536 :えっちな21禁さん:2006/09/23(土) 20:40:52 ID:t3s+WkyP0
俺はその時、正気ではなかったと思います。
上から腰を振り続け、ひたすら自分の快感を求め、一方では胸を吸ったり、耳やくびあたりを舐めたり・・・かよわい女性を犯している鬼畜そのものです。
そして快感に酔いしれるあまり、

「先輩と俺の子供欲しい!!」

と思わず言ってしまったので、先輩は動揺してました。

538 :えっちな21禁さん:2006/09/23(土) 20:49:43 ID:t3s+WkyP0
「それだけはやめてっ!!」

と少し涙目で懇願してきました。
その声にハッとして、一旦腰振るのをやめて、アレを抜こうとした瞬間、中で激しく擦れて、俺はイッてしまい、今までにないくらいの○○を先輩の中にそそぎこんでしまいました。
腰がビクビクして、目の前が真っ白になるくらいの快感でした。
先輩は下から自分にしがみついて、ハアハア言いながら、

「どうして?」

と言われました。
とんでもないことをしたと思い、アレを一旦抜いて、その場にすわりこんでしまいました。

540 :えっちな21禁さん:2006/09/23(土) 21:27:58 ID:t3s+WkyP0
それが五年前の今日あったことです。

あの後、先輩には子供ができてしまい、好きだと言うことを必死で伝え、妻になってくれました。
今は倉庫ではなく暖かい布団の上で、お互い抱き合っています。
妻は今でも私を興奮させてくれます。
最高の女です。

541 :えっちな21禁さん:2006/09/23(土) 21:32:08 ID:t3s+WkyP0
初めてエッチを体験したとき、思ったのですが・・・。

世の中の水泳選手、隣の美人の奥さん、女優、学生時代に好きだった女の子などもみんなエッチを経験するんですよね。
誰かにパンティー脱がされるんですよね。
そして胸を揉まれ後からバコバコされて喘ぎ声出すんですよね。
なんか知らないところで、みんなやってるなんて信じられません。

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同僚の坂田絵里ちゃん

同僚の坂田絵里ちゃん。
特に可愛いというわけではないが、肌が白くぽっちゃりしていて何となくそそられる。

同僚とビリヤードに行った時、球を突く後ろ姿が何だかエロい。
お尻から足もとまで見てしまう。ちょっと見える足裏もエロい。

彼氏がいるかどうかは知らないが、いたら羨ましい。
絵里ちゃんの全身を舐めれるし、フェラチオとか最高だろうな。

ある日我慢できず何度か誘ってみると飲みに行くことに成功した。

当日絵里ちゃんはどうやら足を痛めたらしく松葉づえをついて来た。
そんな状態で来てくれたことに感謝し、予定通り飲んだ。

絵里ちゃんは大学時代農学系の勉強をしていたらしい。
しかしあまり就職先がなく結局IT系に就職したらしい。
就職先がなくて感謝だな。
正面からまじまじと絵里ちゃんを見ているとメガネを掛けた姿が愛らしい。

何だかんだで結構飲み終電も近くなったので帰ることに。
しかしここで問題が。
どうやらお酒を飲んで酔いが回ったのか絵里ちゃんは足が痛くて動けなくなってしまった。

とりあえずとても家までは帰れなさそうなので休める場所を探す。
だが休める場所なんて正直ラブホしかない。
絵里ちゃんにも納得してもらい近くで目に入ったラブホに入る。

絵里ちゃんをベッドで寝かし、新しいシップがバッグに入っているとのことなので換えてあげることに。
包帯を外し古いシップをはずす。
ここで絵里ちゃんの足裏が目に入る。
絵里ちゃんは辛そうにベッドで横たわっている。
魔がさし絵里ちゃんの足裏に顔を近づけてまじまじと見る。
白くてきれいだ。
匂いを嗅ぎちょっと舐めてみる。
こうなると止まらない。

絵里ちゃんの顔に近付きキスをする。
絵里ちゃんも酔いもあり、足の痛みもありで抵抗しない。

上半身を脱がしおっぱいを見る。
白くて柔らかいおっぱいだ。
その後は絵里ちゃんの全身を舐めまわした。
お尻の穴、足の裏それこそ全身。
そして夢にまで見たフェラチオを絵里ちゃんにしてもらう。
あまり経験はないらしい。
しかし興奮からか今までで一番気持ちよかった。

後は最後までし、抱き合いながら朝まで一緒に過ごした。
朝起きた時もう一戦今度は素面の状態でやり、一緒に帰った。

その後は何だかお互い気まずくなってしまい、特に連絡せず過ごしている。
今思えば写真とかとっておけばよかったなぁ。
でも絵里ちゃんのお尻の穴、足裏、そしてフェラチオを思い出すと今でもすぐいってしまう。

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素人初体験

俺が童貞を捨てたのは28歳。
それも風俗で。

その後、アジアへの出張が増えたので、飲み屋のお姉さん達とも経験することになるのだが、彼女たちは所詮セミプロ。
素人じゃない。
ということで、彼女いない歴=年齢のまま、素人童貞を貫いてきたのだが、それを捨てるときが突然訪れた。

いつものように出張し、現地法人の日本人社員と食事会。
1日目は複数だったが、2日は新人の女性社員に

「二人きりで。」

と誘われた。
彼女は34歳。
見た目は派手なタイプで、俺になんか興味を持ちそうにない感じ。
加えて、いつもの俺なら、避けて通る部類に位置する子。
最初は俺が緊張気味であったため、あまり会話も弾まなかったが、酒が進むに連れて、話がエロイ方向に。
彼女は海外生活が長いためか、開放的な性格で、そういう話にも全く抵抗がない様子。

「あなたは本当はもてると思うよ。もっと自信もって、普通の子と付き合いなよ~。」

って励まされる俺。
話の流れで、お姉ちゃんのいる飲み屋さんを紹介してもらうことになった。
彼女と一緒に店に入ると、彼女はなれた感じで現地の言葉で店長と話をし、女の子が俺の隣座った。
それからしばらくは彼女の存在を無視して、女の子との会話やボディタッチを楽しむことになるのだが、酔っていて、詳しくは覚えていない。
帰る時間が近づいたので、女の子と交渉開始。
途中で女の子が席を立ったとき、彼女が俺に抱きついていた。
それから記憶が断片的なのだが、店内でディープキスを連発。
閉店時間なので、会計を済まし、ふらふらの彼女を連れてタクシーに乗った。
で、彼女が運転手に告げた行き先は俺の宿泊先。
質問しようとする俺の口を彼女の口が塞いだ。

宿泊しているのは会社が借りているアパートなので、寝室が3部屋ある。
彼女はふらふらなので、このまま帰すのも心配なので、彼女を止めることに。
部外者宿泊禁止なのだが、彼女も社員なので問題ない。
別々に寝るつもりで彼女をベットに運び、俺もシャワーを浴びて寝た。
不意に目が覚めると、タオル1枚の彼女が俺の上に乗っていた。
またまた口を塞がれる俺。

「なんで気付いてくれないの?なんでそんなに鈍いの?」

と質問攻めに。
で、俺もその気になってしまい、始めるのだが、素人童貞の俺は普通のやり方を知らない。
俺のやり方が物足りないのか、それとも感度がいいのか?
夢中で腰を振る俺の下で大きな声を出しながら自分でゴソゴソ動く彼女。
やりにくくてしょうがない。
で、素人初体験の緊張と酔いもあって、なかなか逝けない。

「やぱっり私ってゆるいのかな?」

って不意に泣きそうになっている彼女をなだめながらがんばったが、やはり無理。
ちょっと休憩していると、彼女がフェラを始めた。

ちょっと歯が当たるのだが、その刺激が微妙に気持ちいい。
すぐに復活し、再び戦闘モードに。
彼女に続きをやることを促すが、彼女が一向に止める気配がないどころか、いっそう激しくなってきた。
口の中に出していいのはプロだけと思い込んでいた俺は、逝きそうな事を彼女に告げるが、

「いいよ。」

っと咥えたまま離そうとしない。
我慢できずにそのまま発射。
最後の一滴まで搾り取ってくれた感じ。
ティッシュを渡すと、

「なんで?飲んじゃったよ。」

と当然のように言う彼女。

「"ごっくん"はオプションで追加料金がいるのに。」

って思わず言ってしまう馬鹿な俺。
さすがにグーで腹を殴られた。

その後、帰り支度を整えながら彼女が

「やっとわかってくれたね。全然気付いてくれないから、私のこと嫌いなのかと思った。」

と、彼女は俺に一目ぼれしてたらしい。

「私と付き合うのなら、飲み屋のお姉さんたちとの過去は清算して、風俗遊びもほどほどにね!」

と。

俺から惚れたわけでもないのに、なぜか彼女に主導権を握られてしまった。
でもそれが心地いい。

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閉鎖される支店で

もう3年前くらいの話。

某住宅リフォーム系訪販の会社にいたとき、事務員を犯した。
会社が傾いて一支店ずつ閉鎖していく中、その支店も閉鎖することになり、俺はその支店採用の事務員と最後の後片付けの為に出張で久方ぶりにその支店に顔を出した。
バツイチ、39才。
見た目はかなり若く、最初に会った時は30才くらいに見えた。
たくさんの営業から

「やらせろ。」

コールがあったのだが、その都度俺が庇ってやってたのが印象に残っている。
Bカップにくびれたウエスト、大きなヒップ・・・きめ細かな肌は、俺を欲情させるのに充分だった。
しかも、彼女は今日付けで退社、閉鎖される支店で誰もいない・・・。
結論から言うと、すべての作業が終わってパーティションで区切られただけの更衣室に彼女が入った瞬間、扉を閉める前に俺も体を室内に滑り込ませて唇を無理矢理奪った。
服の上から小さな乳房をもみしだきながら、舌を絡め、抵抗力を奪う。
制服のタイトスカートを捲り上げパンストの上から秘部の一番敏感な部分を探り当てた瞬間、彼女は牝豹に化けた。

692 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2008/12/19(金) 22:08:52 ID:qv3gYBkwO
結局20時くらいから朝の5時まで、ずっと中出し奉仕させられ、その後一年半程セフレとしてほとんど毎回中出しセックス。

彼女といて5キロ痩せた。
最初は事務所の窓に手をつかせて立ちバックで犯して中出し。痙攣しながら30秒ごとに上り詰めてた。
机の上に腰掛けて膝立ちで掃除させた後、固く復活したモノを美味しそうに頬張る姿に欲情したが、机の上に押し倒されて二回戦目以降は攻守逆転。
欲望の続く限り俺を犯し尽くしていた・・・。

693 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2008/12/19(金) 22:10:41 ID:qv3gYBkwO
出しても出しても無理矢理復活させられて、次の日も彼女の家にお持ち帰り命令。

見た目はめっちゃ貞淑なのに、あのギャップにははまった。

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俺、会社辞めます

突然だが、会社を辞めることにした。

といってもリストラに遭ったわけじゃなく、ある資格が取れたんで、もう少し待遇の良い別会社へ移籍することにしたわけ。
このご時世、いくら正社員でも身分が保証されてるわけじゃないしな。

入社から4年間、あまり高くない給料でさんざこき使われたとはいえ、会社自体に恨みがあるわけじゃない。いや、少しあるか。
いきなり辞表を叩きつけるのも格好良いかな、と思ったが、そこは社会人。
まずは直属の上司に当たる課長に話しておくことにした。

「えっ!?もう・・・決めちゃったの?」
「はい、だいたいは・・・。」

課長は驚いた様子の後、少し悲しそうな、恨みがましいような目を向けた。
もっとドライに対応するかと思ってたから予想外。
何だか申し訳ない気がした。

課長は女性で、俺にとっては大学の先輩でもある。
俺より十何年か上だから学生時代は面識がなかったが、同門が少なかったせいか、入社当時から何かと目をかけてくれた。
現場部門に配属された俺を2年前、企画部門に引き抜いてくれたのも彼女だ。

若手時代から抜群に仕事ができたらしい。
社内結婚して娘もいるが、出産と育休のブランクをものともせず、同期で最初に管理職に昇進。
仕事と育児を両立するスーパーウーマンってやつだ。

下で働いてみると、確かに能力面では群を抜いてるし、頭も切れる。
その分というか部下への要求も厳しくて、俺もついて行くのがやっとだった。
さすがに脱落して辞めた部下はいなかったが、他部署に異動した奴は何人もいる。
言動が辛辣だったのもあって、尊敬される半面、怖がられてもいた。

俺に人事評価する能力はないが、組織にはできる奴もできない奴もいるわけで、それを束ねる管理職としてはどうなんだろ、と思わないでもなかったな。
まあ、その辺は上層部が判断するわけで、結果さえ出せりゃいいのかもしれない。

ちなみに、旦那は課長と同期。
俺が最初に配属された部署の先輩でもあった。
「上司」じゃなく「先輩」ってのがミソ。
つまり、まだ管理職じゃない。
いかにもキモオタな外見はともかく、仕事はできないし人間関係も作れない。
それほど高いコミュ能力が必要な職場でもなかったが、あれじゃ出世は無理だ。

その旦那、俺が新人の頃からなぜか目の敵にしてて、何かと嫌がらせされた。
いろんな意味で正反対だから気に入らなかったんじゃない?・・・と同僚の女子社員は言うけど、正直仕事に支障が出る嫌がらせもあったしな。
結果的にだが、旦那に辟易してた俺を奥さんが拾い上げる格好になった。

両方と仕事した俺から見ても、絵に描いたような「月とスッポン」夫婦。
社内じゃ陰で

「あの課長、仕事ができても男を見る目はないね。」

と言われてた。
まあ、一緒に働くのが大変という点じゃ夫婦共通してるか。

もっとも旦那は顔も見たくないが、課長は嫌いじゃない。
むしろ好感を持ってた。
確かに要求水準は厳しいが、言ってることは筋が通ってるし、アドバイスも的確。
口調が厳しくてダメ出しも容赦ないから部下や周囲から誤解されてるけど、
結果を出せば評価してくれる。
部下が喜ぶようなほめ方じゃないけどな。

旦那は女性からの評判が最悪だったが、課長も決してモテるタイプじゃない。
キツめに結った髪に度の強そうなメガネ。
化粧は少し怖い感じだし、服も高級そうだがセンスが皆無。
「色気のかけらもない女」と見られてた。

とはいえ、よく見ると結構整った顔立ちだし、スタイルもそれほど悪くない。
基本的に自分の見せ方が分かってないんだと思う。
まあ、アラフォーのオバさんをまじまじと観察する男もいないだろうけどな。

実は以前

「もしかしたら若い頃は可愛かったりして・・・。」

と思って、昔の社内報をあさって課長の新人当時の写真を見たんだが、今よりずんぐりした感じで、やっぱり男受けしなさそうだった。

さて、退職の意思を伝えて3日くらい後、課長に

「仕事が終わったら、ちょっと付き合いなさい。」

と誘われた。

配属されて2年間、課長が部下とサシで飲みに行くのを見たことはない。
忘年会とか部署の飲み会でも、たいてい最初だけ顔を出して引き揚げる。
課長がいると宴席でも萎縮する奴が多いから、配慮してたのかもしれない。

連れて行かれたのは、小さなバーだった。

「××君、どうしても辞めちゃうの?」
「は、はい・・・まあ・・・。」
「残念だな。大学の後輩ってのを抜きにしても、頼りにしてたのに・・・。」
「・・・すんません。」

声が幾分柔らかで、いつものように射るような鋭い視線でもない。
ちょっと寂しそうにも見える。
普段と違う雰囲気に俺の方が戸惑った。

「来春とは言わないけど、秋くらいまで残るのは・・・無理かな?」
「ええと・・・それはちょっと・・・。」
「大きな案件もあるし、この時期に辞められると補充が難しいのよ。」

移籍先の会社とはまだ具体的な入社時期を詰めてなかったが、担当者から口頭でなるべく早く来てほしい、とは言われてた。
今まで世話になった会社と、これから世話になる会社。
どっちとの義理を優先させるかと言えば、やっぱり後者だよな。
そうは思っても、課長の困り顔を見ると悪いことしたな、という気持ちになる。

強めのロックだったが、課長はかなり早いペースでグラスを空けた。
俺はこれまでの感謝を伝えつつ、当面の計画や将来の展望について話した。
自分でも地に足が付いてねえな、と思う夢みたいな話だったが、課長はいつもみたいにダメ出しせず、神妙な面持ちで耳を傾けてくれた。

「さあ、もう1軒くらい付き合いなさい!」
「はいっ!」

2人とも結構な量を飲んだし、言いたいことを言ってしまったせいか、
1軒目の途中から和んだというか砕けた雰囲気になった。
分かりやすく言えば「酔っ払い」。
課長のこんな姿は見たことない。

次に連れて行かれたのは、とてもイメージと合わない高架下の赤提灯だった。

「えーっ?課長もこんな所に来るんすか?」
「そーよ、悪い?まあ最近はご無沙汰だけどね。」

課長は店に入ると、ホルモンをつまみながら冷や酒をグイグイ飲み干す。

「でも××君、ちゃんと準備せず夢みたいなことばかりでもダメよお。」
「もーっ、夢くらい語らせてくださいよぉ。課長と違って若いんだしw」
「ふ~ん、次のボーナス査定覚えときなさーい。」
「いいっすよ。俺どーせ辞めるんだし。」
「だ・か・らぁ~、辞めてほしくないって言ってんのにぃ。」

誰が聞いても、あの課長と部下との会話とは信じてくれないと思う。
俺も相当酔ってたが、緊張もせずこんな話ができるのが嬉しかった。
やがて課長はロレツが怪しくなり、メガネの奥の目も焦点が合わなくなってきた。

「××君のことねぇ、うちの旦那がボロカスに言ってたんだよねぇ~。」
「えーっ、マジっすか?」
「仕事もできない女たらしってさぁ・・・。女はともかく仕事は満足してるけどねぇ。」
「あのオッサン、辞める前に一発殴ってやるw」
「自分だって仕事できないくせにさぁ。仕事も・・・夜の仕事も・・・。」

課長は自分が何を言ってるか分かってないらしい。
俺も正直、かなり正気を失って暴言を連発してた。

「課長、なんであんなのと一緒になったんすか?」
「う~ん・・・最初はねぇ、マジメで誠実だと思ったんだよねぇ~。」
「あのブタ男のどこが誠実っすか。」
「ふ~っ、ほんとは悪いことする度胸も気力もなかっただけなのよねぇ・・・。」

今度は俺が飲み代を払った。
1軒目の何分の一かだったけどな。
課長は泥酔状態。足に来てるらしく、抱えるようにしてようやく立たせた。

「××ク~ン、辞めちゃ嫌だ・・・。」
「課長・・・。」

課長が俺にしがみついた。
香水と化粧品といろんな酒の臭いが鼻をつく。
腕の中には柔らかな体。
行き場のない劣情が体の奥底から湧き上がってくる。
ふと目を上げると、ラブホテルの看板が光ってた。

課長のジャケットを脱がせ、ベッドに横たえる。
意識は朦朧としてるみたい。
こんなことしていいのか、という思いが頭をよぎったが、慌てて振り払った。
上品なアイボリーのブラウスのボタンを外す手が震える。

ベージュの高級そうなブラジャーに包まれた乳房は、想像より大きかった。
背中に手を回してホックを外す。
こぼれ出る白くて艶めかしい両乳房。
俺は恐る恐る柔らかな膨らみを握り、濃いピンクの乳首を指先で摘んだ。

「ううっ・・・うぅ~ん。」

夢中で乳房を舐め回すと、課長が吐息とも喘ぎ声ともつかない音を漏らす。
シワにならないよう注意してブラウスとスカート、ストッキングも脱がせる。
夏前だからそれほど重装備でもない。
パンティーはブラと同じベージュだった。

下着姿で横たわる課長を眺め、俺は改めて唾を飲み込んだ。
全体的に肉付きはいい方だが、弛んだ感じじゃなくてバランスが取れてる。
日ごろ課長の色気を消し去ってきたセンスのない服の中に、こんな扇情的な肢体が隠れていたなんて、思ってもみなかった。

俺はFはありそうな2つの膨らみに顔を埋め、乳首を吸い立てた。

「はぁ・・・はぁ・・・。」

意識朦朧でも感じてるんだろうか、息が荒くなってる。
パンティーを脱がせ、濃い陰毛をかき分けるように割れ目に指を這わせた。
クリトリスを探り当て刺激を加えると、ジュクジュクと湿り気を帯び始める。
思いきって指2本を膣に挿し込んでみた。中はトロリとした粘液で溢れてた。

「いや・・・あ・・・あぁ~~ん。」

俺は股間に口を押し当てた。
課長にどの程度の意識が残ってたか分からないが、むっちりした両脚を広げ下腹部にむしゃぶりつくと、切なそうに体をよじる。
シャワーも浴びてない女性器はツンとした刺激臭を発してた。

俺は急いで服を脱ぐ。
あれだけ酔ってたのに股間はギンギンだ。
体を重ねてキスすると、応じるわけでも拒むわけでもない中途半端な反応。
目は半開きだが、どう見ても焦点が合ってない。
俺はヨダレを垂らしたチンコを割れ目にあてがい、ゆっくりと腰を進めた。

「ぐっ・・・うぐっ・・・。」

課長が小さく呻いた。濡れ方が十分でないのか、少し抵抗感がある。
構わずに突き出すと、ズルッという感じでチンコ全体が滑り込んだ。

「あううぅぅ・・・。」

子供を産んでるってのに、この締まりの良さは何だ・・・?
キツいというより、膣の内壁全体がチンコに絡みつく感じ。
とにかく半端ない気持ち良さ。
俺は夢中になって腰を前後に動かした。

「えっ・・・誰・・・?」

焦点が定まらない目で課長が俺を見る。
俺は黙って唇で課長の口をふさいだ。

「うそっ・・・××君・・・?」

課長が目を見開いた。
俺は豊かな乳房をつかみ、勃起した乳首をひねり上げる。

「な、何して・・・あっ・・・だめっ。」

押し返そうとするが腕に力が入ってない。
俺は構わず腰を突き出す。
亀頭が壁に擦れるたび、気の狂いそうな快感。
いや実際に狂ってたと思う。

「やめなさいっ・・・こんなことして、どうなると・・・ああぁぁっっ!!」

さらにリズミカルに腰を打ちつけると、俺をつかむ手に力が入った。
嫌々するように顔を振りながら、下半身は肉棒をさらに深く受け入れる動き。

「いやっ・・・だめよっ・・・あああぁ~~っ!!」

ピストンの速度が上がる。酔ってるせいかこらえが効かない。

「うううぅぅぁぁぁああああぁぁぁ~~~~っっ!!!」

課長が獣のような声を漏らした瞬間、チンコを締め付ける力がグッと強まり、白い体がガクガクっと震えた。
同時にチンコの先端から粘液放出。
ドクドクッという感じで膣内にザーメンが吐き出された。

しばらくベッドの上で抱き合ってた。
2人とも息が荒い。
深く挿し込んだチンコを時おり、課長の膣がビクッと締め上げる。
気を取り直したように課長が上体を起こし、今さらのようにシーツで体を隠した。

「××君、何でこんな・・・。自分が何したか分かってんの?」
「だって、課長が誘ったんですよ。」
「うそっ、私が・・・?」
「ええ~っ!課長、覚えてないんですか?」

汚いやり方だとは分かってたが、ほかに思いつかなかった。
課長は何か言いたそうに口をパクパクさせたが、言葉が出てこない。

「課長に言われたから俺、頑張ったのに・・・。」
「と・・・とにかく、ここを出ましょう。」

課長はベッド脇の服を引き寄せ立ち上がると、服を体の前で抱え体を隠すようにおぼつかない足取りでシャワーに歩いて行った。
シャワーに入る瞬間、丸くて大きな尻がチラリとベッドから見えた。
チンコは全く硬さを失わず天を向いてる。俺は課長に続いてシャワー室に入った。

「ち・・・ちょっと、出てって!」
「課長、俺まだ頑張れますよ。」

打ち付ける湯を浴びながら、白く丸みを帯びた体の背後から抱きつく。
顔を無理やりこっちに向けさせて唇を重ねると、抵抗が少し弱まった。

「お願い・・・出てって・・・。」
「課長・・・。」

後ろから片手で大きな乳房を揉みながら、もう片手を股間に這わせる。
精液の残りか、また愛液が湧いてきたのか、指先にトロリとした感触。
クチュクチュ動かすと、俺の手首をつかむ手から力が抜けた。

課長の両手をバスタブに突かせ、豊かなヒップを抱える。
亀頭を膣口に当てて背後からズブリ。太い肉棒が再び課長の体内にのみ込まれた。

「あああううぅぅっっ・・・。」

たまらない締め付け。
チンコが割れ目に突き刺さってるのが見える。
ゆっくりピストンを始めると、課長の抵抗の素振りは完全に消え去った。

「あああぁ・・・すごいぃ・・・。」

俺は腰を激しく振りながら、脇の下から手を差し込み大きな乳房をつかむ。
さっきよりさらに硬く張った乳首をいじると、課長の喘ぎ声が大きくなった。

「あああぁ!!もうダメ!!いくっ!」

歯止めの利かない気持ち良さ。
俺は気がふれたように腰を打ち付ける。
課長が膝をガクガクと痙攣させ、バスタブに突っ伏すように倒れこんだ。
同時にチンコの先から再び生暖かい粘液が飛び散った。

全身から力の抜けた課長を抱きかかえベッドに戻る。
少し重かった。

俺は荒々しく両乳房を揉みながら唇を押し付けた。
課長も吹っ切れたのか、抵抗どころか俺の頭をつかんでキスを返してくる。
「獣のように」という陳腐な表現がぴったり来る野生的な口づけだった。

「課長・・・すごい気持ちいいです。」
「××君・・・素敵よ。」

課長はうずくまると、硬いままのチンコを熱心に舐め始めた。
髪を解き、メガネも外して上目遣いされると、今さらだがドキっとする。

白い肢体を再びベッドに横たえ、正常位で3回目の挿入。
腕の中で課長が悶え、艶かしい両脚を俺の腰に巻きつける。

「うあああぁぁ・・・すごおおおぉいいいぃぃ・・・。」

課長の口癖だろうけど「すごい」と言われると、単純な俺はハッスルする。
1回目と2回目はかなり焦ってハメたが、今度は力強いストロークを心掛けた。
温かい膣がそこだけ別の生き物のように、俺のチンコを優しく強く締め付ける。

「すてき・・・××君・・・すごい・・・またイッちゃううぅぅ~~!」
「俺も・・・もうダメっす・・・。」

たっぷりとイカせてから、課長の中に3発目の精を放った。
ベッドの中できつく抱き合いながら、何度も何度も濃いキスを交わした。

転職先と何とか交渉して、その年の秋まで入社を待ってもらうことにした。
課長との「上司と部下」という関係は、予定より数カ月延びることになる。
別に取引したわけじゃない。
惚れた弱みってのとも少し違う気がする。
もちろん、上司と部下としての肉体関係もそれだけ続くことになった。

最初のうちは俺が誘っても

「もうやめましょう、こんなこと。私には家庭があるの。」

と拒む素振りを見せるが、結局は待ち合わせ場所に来る。

ホテルでは人が変わったような乱れ姿だ。
仕事中はドSなのにベッドじゃドM。
俺、自分にS属性はないと思ってたが、後ろから貫かれた課長が泣きながら

「ああぁ~~、もう許して・・・。」

と懇願してくると、異様なくらい興奮する。
調子に乗って攻めたら、課長は半失神して少し漏らすまでイキまくる。

自己申告だが課長は旦那が2人目の男で、結婚後は浮気経験なし。
俺と寝て

「セックスでイクってどういうことか、初めて分かった。」

と言ってた。
オナニーとセックスじゃ、エクスタシーの種類が違うそうだ。

その後はまあ、ありがちな不倫愛憎劇だ。

俺の退職と前後して課長は旦那と別居し、離婚に向けた調停に入った。
旦那はかなり抵抗したが、奥さんも娘も愛想を尽かしてたんだな。
別居していきなり俺と同棲ってのも子供に与える影響が大きいと考えたのか、とりあえず2人で同じマンションの隣同士の部屋に引っ越した。

もちろん旦那には秘密の関係だったが、別居後に勘づいたらしい。
半同棲して1カ月くらい後、新居のマンション近くで待ち伏せされ襲われた。
まあ、旦那の体重は俺の5割増しくらいだが、幸い運動神経が未発達だったらしく、こっちは軽傷で済んだが。
もちろん取り押さえてピーポ君に引き渡した。

旦那には最終的に執行猶予がついたが、暴走してくれたおかげで離婚手続きがスムーズに進んだ面もある。
俺に慰謝料を請求すると息巻いてたらしいが、これはもともと望み薄だったし。
刑事事件を起こしたわけだから、会社をクビになったのは自業自得だが、懲戒処分の過程で課長が何か働き掛けたんじゃ・・・という気がしないでもない。

どちらにせよ「夫」「父親」「正社員」のどの面でも不適格な奴だったわけで、十数年も分不相応な経験ができたんだから、それだけでも幸せだったんじゃないか・・・というのも随分な言い方だが、旦那というか元旦那に構ってる暇はないんだな。

いきなりできた小学生の娘は、今までの「父親不在」の鬱憤を晴らすかのように俺に愛情を求めてくる。
まだ父親というより友達感覚だけどな。

夕食はいつも課長宅で3人で取って、それから俺は隣の自宅に戻る。
課長がうちに来るのは娘が床に就いてから。
それまでに風呂も済ませるわけだが、軽く化粧してから来るのがまた可愛らしい。
あとはまあ「愛の時間」だ。

年食ってから目覚めたせいか、今までの不毛な時間を取り戻すような激しさ。
とはいえ課長はM属性だから、攻めるのはもっぱら俺の方だけどな。
泣きながらチンコを懇願する姿、とても今の部下には見せられないだろう。

かつての同僚に聞くと、課長は職場じゃ相変わらず仕事に妥協しないものの、化粧や服装が前より女っぽくなり、人当たりも少しだけ柔らかくなったそうだ。

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初めて・・・

私は37歳になる主婦です。
現在は工場で事務をしています。
今年の1月に結婚して15年目で初めて浮気をしました。

きっかけは新年会で仕入れ先の営業の男性Yさん(37歳)。
Yさんとは同じ年齢ということもあるし、事務所で話す機会も多かったので、新年会でも話が盛り上がり、職場ではしない話もし、主人の愚痴もきてもらいました。

「美緒ちゃん(私の名前)は事務服と今日は違うから若く見えるよね。しかもミニスカートだし。」

と私の耳でささやくように言いました。
私は

「どこみてるんですか~!エッチ~!」

と冗談半分で最初は返していたのですが、Yさんの手の甲が私の太もも辺りにわざとあたるようにYさんが身体を近づけてきました。
私は主人とはレスですごくドキドキしてその時点で濡れていました。

「Yさんに抱かれてもいいや。」

って感じでした。
Yさんは手の甲から手の平でみんなにバレない様に太ももの内側まで触ってきました。
私はYさんの耳元で

「後でね。」

って言っていいました。
会が終わりバレない様に待ち合わせをしてYさんとホテルへ・・・。
Yさんは

「美緒ちゃん、いつもこんなスカートはいてるんだ・・・こんなのはいてたらこんな風に触られちゃうよ。」

と耳元でささやきながら後ろから触ってきました。

「美緒ちゃんはこんなことされてること想像しながら一人でしてるでしょ?」

とささやかれたので

「うん・・・主人以外の男性に触られたりしてるのを想像しちゃう・・・だからはてるの・・・もっとして・・・。」

といってしまいました。
そこからはもうほとんど覚えていないぐらい恥ずかしい言葉を言ったと思います。
今、投稿しながらデニムのミニスカートに薄い紫のTバックでローターを入れて感じながら投稿しています。

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飲み会の帰りに

こないだ、飲み会の帰りに流れで、会社の先輩(奈美子33歳)のアパートに寄った時の出来事です。
奈美子さんは30過ぎても独り者で、けっこう焦っているという情報を仕入れ、飲み会の時に隣に座り、どんどん飲ませていい感じの雰囲気を作っていたら

「S君(俺)って彼女居るの?」

と聞いてきた。

「いえ、一人で寂しいです・・。」

と答えると

「私も~、今日は独り者同士一緒にイッパイ飲むぞっ。」

と意気投合して2次会が終わる頃には俺も美奈子さんも真っ直ぐ歩けないくらい酔っぱらっていたので、お互いくっ付いて身体を支え合いながら歩いていたら、美奈子さんが

「ウチ、寄ってく?」

と誘ってきた。
俺もムラムラしちゃって・・・だって飲み会の時に美奈子さんが暑いと言って上着を脱いだら下はグリーンのタンクトップでオッパイなんかすごく目立っていた、下もフレアスカートといった露出の多い格好だった。

美奈子さんのアパートに着くと2人で居間の床に倒れ込み、美奈子さんは自宅に戻り安心したのか意識を失ったようにスヤスヤ寝むりだした。
俺はかろうじて意識はあった、隣で仰向けで寝ている美奈子さんの胸はツンと上を向いていて、たまらずその2つの山に手を伸ばした。
両手でゆっくりと胸を揉むと結構なボリューム、Dカップくらいかな。
タンクトップをまくるとヌーブラがしてあって、邪魔なのでよせた。
ブラの下からは綺麗な形のオッパイと少し陥没気味の乳首が現れた。
俺はゆっくり美奈子さんの生チチを揉みしだき乳首をペロペロ舐めたり吸ったりしていると、ピンと乳首が立ってエロいチチになった。
そしてチチを舐めながらスカートの中に手を入れ、パンツの上から股間を刺激すると美奈子さんが

「あっ・・んっ・・・。」

と息を漏らし、身体をくねらせた。
パンツの脇から指を入れるとヌルっと濡れている感触があり、もう我慢できなくなった俺はズボンを脱ぎ、美奈子さんの股の間に入った・・・まだ起きる気配はない。
俺はパンツの脇から完全に勃起したチンポの先端を美奈子さんのアソコに押し当て、ゆっくり挿入した。
美奈子さんの中は十分に濡れていて、ゆっくり2、3度ほど出し入れするだけで一気に奥まで入った。
するとさすがに美奈子さんは

「あっ・・・えっ・・・!?」

っと目を開き、

「えっ?なに?なにしてるの!」

と結合部に目をやり驚いた。
俺は

「先輩がHしよって誘ったんじゃないですか。」

と言ってごまかすと

「え?そうなの?でも覚えてない・・ちょっと抜いてよ。」

と少し抵抗した。
でも僕が少し腰を振ると美奈子さんは

「あっ、あんっ・・ダメ抜いてぇ~。」

と口では言っていたが、感じていたようで抵抗していた腕の力が抜けた。
僕はチンポのサイズにはそこそこ自信があったのでかまわずそのままピストンを開始した。
美奈子さんの中は使っていないせいか俺のチンポが大きいせいかキツキツでアソコがめいっぱい広がってる感じがした。
すぐに美奈子さんの口からは

「あっ・・あっ・・・あっ・・。」

とピストンに合わせて声が漏れ始め、もはや抵抗の色は無かった。
美奈子さんの身体を起こし、対面座位にすると俺のピストンの動きに合わせて形のいい胸が目の前で上下にユッサユサ踊った。
美奈子さんは眉間にしわを寄せて快感に耐えているようだった。
ゆっくり唇を近づけると美奈子さんも顔を近づけてきていきなりの舌を絡ませてのDキスになった。
(キスより挿入が先って・・・。)
両手でチチを揉み乳首を指先でコリコリするとやっと

「あぁ・・気持ちいい・・。」

と言った。
この頃には、もうすでに美奈子さんも自分で腰を使っていた。

「美奈子さんの中いっぱい濡れてて俺のチンポとろけそうに気持ちイイ。」

と言うと

「私もSくんのオチンチン気持ちイイ~。」

と言った。
それから得意のバックに切り替えてゆっくりと奥を突き始めると、美奈子さんは

「あっ・・あっ、それすごい奥まで入る~。」

と大きな声を上げた。
バックの姿勢ではチンポの先がストロークの度に子宮口にガツガツと当たる。

「あっ、Sくんのすごいおっきい!すごい奥に当たるよぉ~。」

と気持良さそうに叫ぶ。
けっこう奥を痛がる女もいるので最初はゆっくり奥を突くが、奥が感じる女とはバツグンに相性が良く、俺も遠慮せずに思いっきり腰を振れる。
バンバン美奈子さんのお尻に叩きつけるように腰を振ると、美奈子さんは快感に耐えられず前に崩れそうになった。
僕は激しいピストンでタンクトップの中であちこちに揺れる美奈子さんのチチの膨らみをタンクトップの上から鷲掴みにして身体を支えた。

「あああぁぁぁ~、やぁ~、感じる~。」

と美奈子さんの声はもはや絶叫に近かった。
そのまま何度も何度も美奈子さんの奥を攻め続け、30分もたっただろうか。
途中、何度か美奈子さんは身体と膣内をビクビク震わせていたが、俺も思いっきりバックで腰を振ることが出来る相手としばらくHしていなかったので夢中で腰を振っていた。
美奈子さんはもう上半身の力が抜けきっていた。
力の無い上半身をソファにあずけ、美奈子さんの腰に手を当てて固定するとさらに激しくフィニッシュに向けてバックで突くと、美奈子さんは

「あーーーーっ。」

と消え入りそうな悲鳴にも似た声を出しながらもアソコはどんどん濡れていってヌチャヌチャと俺のチンポに絡みつく。

「美奈子さん・・・そろそろイッてもいい?ドコに出したらいい?」
「んっ~んっ~!な・・・中でもいいよ・・でも出来たら責任とってよね。」

俺は手で美奈子さんの顔をこっちを向かせ

「じゃあ、美奈子さんの中で出しますね?」

と声を掛けた。
快感で瞳を潤ませながら小さくうなずき

「・・・いいよ、中でいっぱい出して!」

と美奈子さん。
俺は美奈子さんの奥を初めはゆっくり、そして段々速度を速め、まるでSEXマシーンのように強烈に突き始めた。

「ぁぁぁぁぁあああああああああ。」

と速度に比例して大きくなる美奈子さんの喘ぎ声。
僕はさらにフィニッシュに向けてペースを上げる。

「あああっ!・・膣内が・・奥が・・壊れちゃう・・・・壊れちゃうよ!!!やぁーっ壊れるうー!!!早くイッてぇ~!!」

俺はアパートの部屋の中に響き渡る先輩の喘ぎ声を聞きながら、美奈子さんの膣奥にたっぷりと大量の精液を射精した。
ようやく俺の射精が終わると

「あ・・・はっ・・・ふっ・・・ふっ・・・。」

と美奈子さんは息を切らし、下半身をビクつかせながらソファのクッションに顔をうずめていた。
俺もそのまま美奈子さんの上に覆いかぶさりそのまま、まったりした。

「大丈夫ですか?」

と美奈子さんに聞くとようやく落ち着いたようで

「ばかぁ~、アソコ壊れちゃうでしょぉ、!」

と笑って言った。

その夜は美奈子さんのアパートに泊まり、朝まで3回中出しした。
今も会社の仲間にはナイショで都合のいい肉体関係を保っています。

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カメラマンのチ◯チ◯

オレはカメラマンをしている。

仕事の中で、小学校の卒業アルバムがある。
学年四十人程度の小さな学校で、担当してから五年になる。

毎年の事だが、女の子の方がマセていて、ちょこちょこ寄ってくる。
男の子の方はオレの体がイカついのと、無愛想な性格のせいで興味はあるが少し怖い存在らしい。
オレはガキは嫌いだけど、つかず離れずそれなりに、いい仕事をさせてもらっている。
やっぱり、一年間ずっと一緒にいると、一人一人の性格が分かってくる。

今年の六年生の話。
やたらと発育のいい女の子四・五人のグループがクラスを仕切ってる。
六年生ともなると、性的なことに関心を持つのは仕方がないが、その女の子グループの中で、覚えたばかりのエロいことを口にするのが流行った。
例えば、体の小さい男の子に、

「オメー、ホーケーだからドンくさいだよ。」
「ドーテーのくせに、何言ってんの?」

とか。
リーダー格の男の子がかばってるんだけど、どうしても口では女の子にかなわない。
ちと、目にあまってきたけど、オレが先生たちにチクるのもおかしな話だし、どーでもいい事なのでしばらくはシカトしてた。

そのうち、オレに対しても

「エッチって気持ちいいの?」
「ウチら撮ってて、勃ったりする?」

言っておくが、このグループは今まででもチョッとおかしい。
完全にシカトしてた。
すると、舌打ちしながら

「シカトかよ。」
「何様?」

とか言ってくる。
かなりムカついてたが、無視!

ある日、リーダー格の女の子が、

「ねぇ、カメラマンってさ、体が大きいとやっぱりあそこも大きいの?」

って聞いてきた。
ウザってー!
その女の子の目を見つめ、本気の口調で言ってみる。

「あぁ、オレのはデッカイよ。ギャラクティカマグナムだからな。」

ポカ~ん。
ハッとなって、急に走り去った。
あれ以来、女の子たちの暴言は少なくともオレの前から消えた。

リンかけは、偉大だ。

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私が好きだった先輩は

私が営業職として入社した会社は、本社の近くに寮があり、低層階が女の子で、上層が男の子。
部屋は3LDKや2LDKを、2~3人でシェアして生活してました。
私が配属された係りには、1つ年上の寮生の先輩がいたんですけど、頼りになる先輩で、メールで励ましてもらったり、飲みに誘ってもらったりで、本当に憧れの先輩でした。

大体は、休みの前の日に

「ビール。」

と、 一言のメールが来るので、おつまみを作り、非常階段をこっそりと上って、先輩の部屋に行くという感じでした。
その日も、先輩の部屋でいつものように飲んでました。
3人・・・ぐらいで飲んでて、仕事の愚痴を聞いてもらったり、別れた彼氏の話をしたり。
先輩がマッサージしろというので、うつぶせの先輩にまたがって、 マッサージなんかもしてました。
周りには

「ここは何屋だ!?てか、おまいらの関係は何なんだ!?」

と、言われたりで。

その飲み会は、私が食器とかの洗い物をしてる間にお開きになったようで、ふと気がつくと、先輩が布団の上で"うつぶせ大の字"で寝てるだけ。
その頃のあたしは、彼氏と別れたところで、なんかちょっと寂しかったと言うか、人肌恋しかったというか・・・。
こそっと、先輩の隣に添い寝をしてみたんです。

「・・・?」

と、意識があいまいなまま、先輩は私の存在を確認したようでした。
で、私も無言で、ぴとっとくっついときました。

先輩は、

「○○は、さみしがりやなあ」

と、腕枕をしてくれました。
でも、この日はHはしませんでした。
うつろ・うつろに寝てる先輩に、 ちょっとだけちゅーしてみたり、ほっぺたをつついてみたり、ちょっと浅い眠りについたり・・・。
そんなんで朝になり、私は先輩を起こさないように、自分の部屋に帰りました。

彼の住んでる寮、いつも隣人が気になって、声を押さえてた私。
ある日、隣人が留守だっていうから、初めてHな声いっぱいだした。
しかし、あとで気付いたんだけど、ドアが開きっぱなしになってた・・・。
聞かれちゃってたら恥ずかしいな・・・。

おまぬけでスミマセン。

次の日、普通に仕事をしてる自分が、ものすごくおかしかったです。
やっぱり先輩も普通で・・・。
(でも逆に、ギクシャクしてても進展しなかったろーけど。)

んで、その翌週ぐらいでした。
先輩からメールでなく、電話がきました。

「ん?めずらしいな。」

と、思いでてみると、切羽詰った感じで、部屋に泊めてくれとのコトでした。
なんでも、鍵を部屋の相方に渡したままで、相方は今日は帰ってこないとのコト。

(こ、これは、昨日の続きになるのでは・・・!?)

と、あほなことを考える私。
先輩は、すまなさそうな感じで私の部屋にやってきました。

「先輩は、私の布団を使ってください。わたしは、隣の部屋で△△(私の部屋の相方)の布団で寝ますから。」

と、建て前上、言ってみる。

(△△はその夜留守でした。)

このふすま一枚向こうに先輩が寝てるんだ~・・・と、思いつつ、待つ私。

「おんや・・・」
(ふすまを開ける。)
「・・・!!(ね。寝てる!!!)」(;-□-)

(普通、この状況だったらそーなるでしょ!?)

と、思いながら朝をむかえる私。

「先輩。朝です。△△が帰ってくるんで・・・」

と、私は心とは裏腹な表情で、 先輩を起こしました。
お礼だけ言い、言葉少なめに帰っていく先輩。

(何!? 私には何が足りんのだ!!!)

と思いつつ、日は流れていきました。

んで、いつものようにまた、休み前には一緒に飲む日々が何週か続きました。
みんなで飲んで、楽しく騒いで。そして、気がつくと、先輩は寝てて、私と二人。
私はまた、無言で先輩の隣に体をくっつけて横になりました。

(なんでHしてくれないんだろ。私じゃだめなのかな・・・)

と、思いながら、 ちゅーをしました。
先輩は前のときよりは意識はあるようで、ちゃんと起きていました。

「ほんまに、さみしがり屋やなあ。」

と、先輩は抱きしめてくれました。
その手は、私の腰のあたりに回ってきて、今までとは違う感じでした。

「お前なあ、男ってのを分かってなさ杉。男は好きじゃなくてもできるんやで。」
「私は○○さんが、好きです。」

いつもは私がキスをしても、

「抵抗はしないが、受け入れない」

みたいな感じだったのに、その日は、私のちゅーをちゃんと受け止めてくれました。
ちゅーをしながら"うわああああ"と思っているうち、 彼の手は私のおしりのほうにやってきました。
何て言うか・・・鷲づかみ。
すごく力地よい感じで、彼のナニも元気になりつつあって、私の下腹部に当たります。

「~~・・・。絶対にAなら、この状況はやってるなあ・・・」

と、つぶやく先輩。

(Aって言うのは同じ係りの♂ やりチンで有名。)

ちなみにA先輩ともやってる私は劇的なアフォ。
てか、あの頃の私は若かったのよ・・・(-o-)y~~

一回"on"になったスイッチは止まらないらしくって、先輩は私の下着を脱がしていきました。

「ココにちんぽ入れて欲しいん?」

と、言いながら、私の割れ目を、すうっとなでていきます。
私は我慢できずに声を出さずに、コクコクと頷きました。
隣の部屋で物音がしましたが、先輩は

「うわ。いるやん。」

と、言いつつも続行。
私ももう、とろとろだったので、私が上で入れてしまいました。

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言うとおりにします

この週末のできごと。
ちょっとスレの趣旨とは違うかもしれないので、興味なければ読み飛ばしてくれてOK。

ウチは部品の輸送用の資材なんか加工する会社で、俺は営業。
仕事柄、材料を作ってるメーカーなんかもよく売り込みに来る。
特に他社と似たような製品を扱っているようなメーカーは必死。
俺が専門というか、よく扱う資材があるのだけど、やはりほとんど同じような物を2社が売りに来る。
仮にA社とB社とするけど、2社は価格もほぼ同等なので(談合してるかどうかは知らん)、どちらを使うかは完全に俺のさじ加減。
まぁ、そのへんはうまく調整して、片方に偏らないようほぼ均等に発注を出してきた。
面倒だが、こうしておけば例えば価格交渉などが発生したときに俺主導で話ができるなどのメリットがある。

そんなふうに、これまで大きなトラブルも無くうまくやってきたのだが、夏の終わりに大きな変化があった。
片方のA社の担当が、これまでオッサンだったのが急に若いねーちゃんになった。
若いだけじゃない。
かわいい。
そして胸も大きい。
ムリヤリ芸能人に例えるなら・・・柴咲コウ?
例えが適切なんかわからんが、どう考えても場違いな配置だ。
社長秘書みたいな雰囲気もまとっている。
ていうか、秘書でいいじゃん。
一部上場企業の考えることはよくわからん。

聞けば今年の新入社員らしい。
上にも書いたとおり俺はよほどのことが無い限りはほぼ一定した発注をするので、勉強のためにはちょうどいいのだろう。
人によってはなめとんのかという話かもしれんが、俺は別に気にしない。

で、その品がよくてかわいくておっぱいのでかい若い女の子が担当するようになったのだが、まだウチとあと数社しか任されていないみたいで、近くでも無いのにがんばって毎週来るのよ。
毎回ちゃんと資料とかサンプルとか持ってきて、緊張しながら説明していく。
オジサン(俺・28歳)も大人なので、世間話も織り交ぜながらちゃんと聞く。
質問をして宿題も出す。
こんなのは自分も通った道だ。
メーカーの若者が成長するように導くのも仕事のうちなのだよ。

とか思ってはいたのだが、タイミングの悪いことにその子が担当する前に大きな物件が決まったばかりで、9月は数字がぜんぜん動かなかった。
ちょっと申し訳ないなーと思いながら、月末になった。
先月末の話ね。
ちなみにこの時点で下心なんて一切持っていなかったです。
神に誓って。

月末にその子がまた来たのだけど、表情が暗い。
どうしたの、と聞くと

「今月、全然予算の数字に足りないんです・・・。」

という。
ウチが少ない理由はこれこれこうだから、こう上司に報告しなと前もって言っていたので問題ないが、他も全然足りないらしくかなりきつく上からも言われたとのこと。

「ホントに、どうしたらいいのか・・・わからないんです・・・。」

と落ち込む彼女を見て、びっくりするくらい急に俺の中の悪魔が目覚めたね。
ダークサイド現る。

「足りない数量分買ってやる代わりに、俺の言うことを聞け。」

という誰もが思いつくベタベタな欲望が声になって俺の頭に響いた。
しかしこれを実行に移すのはかなりリスキーだ。
数百万円分の過剰在庫を一時的に持つことだけでもバレたら俺が怒られるだろうし、なにより彼女が、俺からそのような発言があったことを会社に報告したら俺の人生が終了するだろう。
業務上横領とかそんなレベルじゃない。
普通の人間ならそんな馬鹿みたいにハイリスクな賭けはしないに決まってる。

結論を言えば、俺はおっぱいに負けた。
そして、一世一代の賭けに勝った。

事務所と隣接する打ち合わせブースでそんな話はできるわけないので、とりあえずできる範囲で協力するよといって帰らせたあと俺も外に出て、彼女の携帯にかけた。

「さっきの話だけど、協力してあげてもいいよ。でも、無条件じゃできない。俺の言ってる意味、わかるよね?」

と、今時火サスでも聞かないような悪役のセリフをスラスラ吐いた。
(電話の前に何回か練習した)

「もちろんこれは強制じゃないし、すぐじゃなくていいから社会人としてキミが決断しな。」

と続けた。
時間を置かすのはまずいかな・・・とそのとき思ったが、彼女の決断は早かった。

「いえ・・・○○さん(俺・28歳)のいうとおりにします。どうしたらいいですか・・・?お願いします。」

人生最大のチャンス到来。
これなんてエロゲ?

「じゃあ10月、都合がつく金曜日の夕方こっちにおいで。その後ご飯食べに行こう。」

とソフトな表現で要求を伝える。
ただしその後のやり取りで、費用は俺が出すから産婦人科でピルを処方してもらうよう指示。
別に必要なけりゃいいけど・・・といったら、これも受け入れた。
言い訳じゃないが、俺はゴムつけてると勃たないのだ。
完全に鬼畜。
レッツ畜生道!

というわけで、先週末、ついに彼女が来た。

事前のやり取りどおり夕方ウチの会社に来てもらった。
ちゃんと仕事の打ち合わせもしたのだが、やはりちょっと緊張してる様子で、それがまた俺を興奮させた。
(ちなみに、彼女が来たのは先月末以来。)

で、打ち合わせが終わり彼女を駅まで送って、そのまま帰るといって退社。

まずはご飯を食べに行った。イタリアンがメインで、高級じゃないけどちゃんとしたものが食べれて雰囲気のいい店だ。
いくら鬼畜とはいえ、俺もこれくらいのもてなしはします。
前菜からパスタ、肉料理とアラカルトで頼み、ワインを飲みながら俺が会話をリードした。
ちゃんとしたデートじゃん。
食事が進むうち、緊張していた彼女も笑顔で話すようになった。
ワインでちょっと火照った顔がかわいい。

ドルチェを食べ、そろそろ行こっかといって店をでた。
ちょっと彼女も俺も、足元が怪しい感じ。
店の前でキス。
抵抗は無いので舌を入れたら絡めてくれた。
自分の車はそのままお店に置かせてもらい(顔見知りなので全然OK)、タクシーで俺の家に。
道中、ずっとキスしてた。胸もさわった(でかい)。
運転手さんごめんなさい。
楽しかったです。

「ちゃんと(ピル)飲んできた?」

と囁いたら黙ってうなずいた。
ええ子や。

家についたら10時過ぎくらいだったと思う。
シャワーも浴びずに絡みあった。
服を脱がすと体は想像よりもずっと細かったのに、胸は俺の手から零れ落ちるくらい大きい。
22歳の体は柔らかいのに張りがあった。
下着がまた、深い紺に赤の模様?が入ったエロいデザインで俺を興奮させた。
お風呂に一緒に入ったりしながら、ありとあらゆることを何回もした。
もちろん、全て中出し。
何度も何度も彼女に注ぎ込んだ。
かわいい女の子から自分のものが溢れてくるのは何度見てもいいものだった。

力尽きて寝て、朝になってもまた始めた。
ご飯(作ってくれた)を食べて、やって、寝て起きてやって、・・・結局、彼女を送ったのは今日(日曜)の昼過ぎだった。
車のことなんてすっかり忘れてた。
もう何も出ない・・・と思ったが、さっき思い出してたらムラムラしてきたので記憶でオナニーしてみた。

そんなこんなで、夢のような週末でした。
しっかり今月も月末大目に取る約束させられたけど。
どうせ1~2週間で使い切る在庫だ。
痛くも痒くもない。
以上、また進展あれば書くかもしれません。
読んでくれた人感謝!

金曜から日曜昼まで。
でも決して強制したわけじゃないよ。
土曜の夕方に車思い出して、取りにいきがてら
送るつもりだったのだけど、一緒に帰ってきてしまったw
写メは撮ってない。
忘れてた。
俺はけっして池面ではないです。
中肉中背。
ふつう。
包茎短小。
文才が無いので、Hのときの会話とかは割愛しました。
次があったら挑戦してみるので勘弁して。
喘ぎ声は、押し殺したような感じでかわいかったです。
あと、生挿入も中出しも初めてだったみたいで最初大量に中に出したとき

「あぁ・・・。」

みたいな声がでて死ぬほど萌えた。
後は脳内補完してくれ。

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憧れの先輩じゃないけど

少し前だが去年の4月に新入社員が入ってきた。
新卒の22歳、名前はY子。
Y子は見た目若くて、高校生ぐらいにしか見えない。
髪は短くて、背が低くて、メガネで、黒髪で、仕事で失敗すると

「きゃぅぅぅぅ~~。」

とか言う。
どこがってわけじゃないけど、オタクっぽいし、子供っぽい。

で、Y子の面倒を俺(32歳、10年目未婚)が見ることになったわけだが、仕事の筋は割とよく、電話ではオタクっぽいところも出さず、半年後には、それなりの奴になっていた。
見た目は幼いまんまだったけど。

で、このY子が俺のところに

「あのぉ・・・俺さん、相談があるんですぅ。」

とやってきた。

「何?」
「あの、ここでは何なので夜ご飯一緒しませんか?」

まぁ、二人で飯くったり飲んだりするのは初めてではなかったので、この日も二人で仕事終わりに食事へ。
Y子のチョイスで割とカップル大目のイタリアンの店へ。

飯を食って、二人ともワインを飲んでほろ酔い。
(俺もY子もほとんど飲めない。)

(そういえばY子って彼氏いないのかな?)

と、今更のようにふと考えた。
と、いうぐらい、普段俺はY子に対し女を意識していない。

「で、相談って?」
「あのぉ・・・うちの会社って社内恋愛アリなんですか?」

思わず噴いた。
セクハラ発言ってことも分かっていたけれど、

「いや、無しってことは無いけど・・・恋人でもできたの?」
「いえ、、、でも、、、その、好きな人が、、、」
(もしかして俺か??)

うぬぼれたつもりはないけど、一瞬、頭をよぎった。
そんな俺の変化を察したのか、否定するように

「隣のグループのKさんなんですけど・・・。」

Kは、25歳ぐらいのヒョロりと背の高い優男って感じ。
ゲーム、アニメ大好きの男だ。

「へぇ・・・で?告白でもするの?」
「いえ、、でも、もっとお話しがしたくって。」

俺は、正直面倒くさくなっていた。
勝手にしろよ、学生か、と吐き捨てたくなった。

「すいません、俺さんにこんなこと言ってもしかたないですよね・・・。」

Y子は下を向いて泣きそうになっている。
こんなことで二人の関係がこじれるのも嫌だし、仕事に支障をきたすのも困る。

「黙っていても何も解決しないよ。さっさと、飯でも飲みでも誘いなよ。」

みたいなことを言って、その日は別れた。

それから暫くたって、クリスマスも近くなったころ。
Y子も俺も年末らしく、忙しい日々を送っていた。
Y子と憧れの先輩K君は、その後特に進展もなく(本人が言ってた)、ちょくちょくご飯なんかは食べに行ってるみたいだが、イブも別に過ごすらしい。

で、クリスマスイブ。
いつもどおり、20時ごろまで仕事をしていた俺。
周りにはポツポツ残っている奴もいるが、Y子は18時頃に帰っていった。
何年も独り身の俺は、イブも、バレンタインもほとんど意識せず、今日も

「あぁ、そうか、イブだったか~。」

みたいなノリで帰路に。
会社から駅までの道を歩いていると

「俺さ~~~ん!!」

と、呼ぶ声。
このアニメ声は・・・と思って振り返ると、案の定Y子。

「俺さん、遅くまでお疲れ様ですぅぅ。」
「あれ?Y子、飲んでる??」
「はい、のんでますよぉ~~。」

Y子は、フリフリな感じのスカートに、これまたフリフリ風のコートで、精一杯って感じのおしゃれをしている。

「いま、ともだちと飲んでたんですけど、俺さんに会いたくて抜けてきちゃいました。」

キュンときた。
でも、同時に

(コイツ、やべぇ。)

と思ってしまった。

「はぁ?早く友達んとこ戻ってあげなよ。」
「いいんですよぉ~。それより、ご飯まだですか?一緒にいきましょうよ。」

俺は複雑な気分になった。
Y子は、Kが好き。
イブは友達と過ごす。
でも、俺と過ごすことになっている。

「イブなのに、、なんて言うのは無しですよぉー。何も言わずに付き合ってください。」

完全に酔ってハイテンションになってる。
そのまま二人で黙って歩いて、最寄り駅も過ぎてまだ歩いて、30分ぐらい、無言のまま歩き続けた。

冬とは言え、喉が渇いたので、自販機でコーヒーを買って、公園のベンチに座った。
Y子は、オレンジジュースを買っていた。
二人でベンチに座って黙って飲んでいたが、Y子が突然、ハラハラと泣きだした。

「・・・。」

言葉につまる俺。

「す、すいません、、、ズズズッ。」

Y子はメガネをはずして、ハンカチで涙をふいている。

「どうしたの?」

なんて言うのは野暮なんだろうな・・・と思い、前をむいて、コーヒーを飲み続けた。

「俺さん、、、恋愛って、、難しいですよね、エヘヘ。」
「無理しなくていいぞ。っていうか、一回深呼吸して落ち着け。」

変に冷たい言い方になってないか気になったが、後悔しても遅い。
Y子は鼻をズルズル言わせながら、また泣いてしまった。

「俺さん、、、K先輩のことはあきらめました。彼女いました、あの人。」

ポツポツ話すのを聞くと休日はニートみたいな暮らしをしているKには、ニートのような彼女がいて、もう付き合って7年ぐらいになるらしい。
俺は頭の中で、

「しょーーもな。」

とか思いつつも、Y子が気の毒になった。

「Y子、そのうちいいやつ見つかるって。」

と、言おうとしたのに、なぜか

「Y子、俺がいるって。」

と言ってしまった。
言ってからしまったと思ったが、時すでに遅し。

「俺さん、、、今、それ言うのズルいです。」

と、またポロポロと泣きだしてしまった。
言い訳してもまた泣くだろうし、ちょっと放置。
肩ぐらい抱いてあげたらよかったのかもしれないけど、会社の先輩、後輩でそこまでするのもなって思い、寸前でやめておいた。

やがてY子が静かになった。横目でチラっとみると、メガネを外したY子はまつ毛が濡れて、妙に大人っぽい。

(このメガネも子供っぽく見せる要因なんだよな・・。)

なんて考えながら、

「メガネとると、大人っぽいな。」

と冗談っぽくいって和ませようとした。

「すいませんね、普段子供っぽくて。」

Y子はほっぺたをふくまらせて、そっぽをむいた。

(そういうのが子供っぽいのでは・・・。)

すんでで飲み込み、

「いやいや、十分素敵だと思うよ。」
(って、俺、何いってんだ。口説いてるのか??)

と自分で自分が分からなくなってしまった。
で、何を思ったか、気がついたらY子にキスしてた。
Y子は、最初ビクンと体を固くしたが、次第に体をあずけるようにキスに応えてくれた。
実際には10秒にも満たなかったと思うが、唇を離すと

「え、ええー!えええーー!!」

と耳まで真っ赤にして騒ぐY子。

こういうとき、どういう顔をしていいか分からず、
もう一回、今度は少し強引にY子の唇を自分の唇ではさんだり、唇の端に舌をはわせたりした。
失恋した女にキスするなんて、俺最低だよな・・・と思いつつ、感触が妙にきもちよくて、何度も唇を重ねた。

Y子は、途中から

「ん・・・。」

とか

「ハァハァ・・。」

と軽く喘いだり、口を少しあけたりして、俺のキスに応えてくれた。
目じりが少し濡れていたので、指でふき取ってあげた。

家が遠い俺は、そろそろ終電の時間になり、

「ごめん、、すごくキス気持ちいいんだけど、そろそろ終電だから・・。」

と気の利かないセリフをはいて、立ち上がった。
Y子は、少しうつむいたまま、俺の背広のすそをつかんで

「もう少しだけ、一緒に・・・。」
「いや、でも、もう終電がなくなりそうだから・・・。」
「じゃあ、いいです、すみません・・・。」

と、つぶやくY子が、とても寂しそうだったので、俺は時計を見て逆算して、

「あと5分ぐらいだったら、走れば間に合うか。」

と、またベンチに座ることにした。
Y子は、俺の手をにぎって、指先を見詰めている。
なぜかそのしぐさが、俺のことを愛おしく思っているように思えた。
あっという間に、5分がたち

「もう、ほんとに終電やばいから・・・。」

と、後ろ髪ひかれる気持ちをふりきって、立ち上がると

「もう少し・・・だめですか?」
「だから、終電が・・・」
「待ってる人がいるんですか?」
「いないの知ってて、、、嫌味か?」
「じゃあ、今日だけ一緒に・・・。」
「!!」
「ダメですか?」

Y子は会社の後輩、Kが好き、でもKには彼女が、一緒にって・・・いろんな思いが錯綜したが、やっぱりこういうときに手を出すのは反則だろと思い

「じゃあ、一緒にいるけど、絶対手は出さないからね。」

と自分に言い聞かせるように言った。
キスは、手だしにならないんだろうか・・・とは考えなかった。
寒いし、もう12時もまわっていたので、自然とホテル街へと足が向いた。
さすがにどこもいっぱいだったけど、1件だけ、空いている部屋が見つかった。
部屋に入ると、気持がリセットされたのか、何だかこんなところに来ている自分に少し照れくさくなってしまった。
Y子も同じ様子で、目が合うと下を向いて照れ笑いをした。

Y子がお風呂に入り、続いて俺もシャワーを浴びた。
Y子はバスタオルを巻いてテレビを見ていた。
手だしはしないと誓ってはいたが、体は入念に洗った。

部屋に戻ると、電気が真っ暗になっており、Y子は布団にもぐりこんでいた。

(もしや、布団をはぐとバスタオルは取って裸で・・。)

Y子の幼児体型(見たことないけど)に、さほど興味は無かったが、ついドキドキしてしまった。

でも、布団をめくると、元通り服を着たY子がいた。

「バスタオルは恥ずかしくって・・・。」

と、伏し目がちで言った。

「おやすみ。」

と言うと

「おやすみなさい。」

と返事が返ってきた。

俺は上向きで、Y子は俺の方を向いて、腕に触れるかどうかの形で寝ていた。
俺は全然眠れず、顔を横に向けるとメガネをはずして、目を閉じているY子の顔。
よく見ると、肌もすべすべしているし、結構可愛い。

すっかり眠ったとおもって、キスをした。

「ふにゃ・・・?なんでキスするんですかぁ。」

起きた。

「いや、このまま寝るのもったいないなぁと・・・。」
「何もしないんですよね?」
「うん、そうだな。約束だもんな。」

と、言いつつ、自然と胸元に手が。

フニ・・・。

弾力と柔らかさに押し戻される俺の手。
もう一度、押しつける。

フニ・・・。

(巨、巨乳!?)

「やめてくださいよぉ・・・あんまりおっきくないし、恥ずかしいです。」
「いや、でも、割とおっきいよ。いくつ?」
「えっと・・・Dですけど、一応・・・。」
「ほ、ほんとに??おっきいじゃん。」

少しうろたえる俺。

おっぱいなんて、最近とんと見てないし、しかもDカップともなると、もうAVぐらいでしかお目にかかったことがない。
思わず着ている服をバサッとめくり、暗闇の中、おっぱいを拝んだ。

(の、ノーブラ!)

下着は当然つけてると思った俺は、びっくりした。
そして収集がつかなくなった。

「は、恥ずかしいから、、、手はなして・・・。」
「おっきいよな・・・触っていい?」
「な、、、何もしないって俺さんが言ったじゃないですか・・・。」
「ダメかなぁ・・?これ、触るなってほうが無理だし。」
「もう、、、わけわかんない。」

と、抵抗がなくなったので、OKのサインととらえ、Y子の胸をもんだり、吸ったりした。
でも、傷心は癒えてないだろうし、今日はおっぱいだけ堪能したら、ほんとうに寝ようと誓った。

「ぁ・・・ハァ・・・ぁ・・ぁ・・・。」

可愛いくて大き目の声が部屋に響く。
舌先でしっかり乳首をあじわうと、

「ん、、くぅぅ、、、んぁぁぁ。」

と、小さい身を少しよじって感じている。
なんだか、幼い子を犯している気分になってきた。。。
なんて思いながら、一通り味わったところで、

「おしまい。」

といって、触るのをやめた。
もちろん、俺のアレは制御不能なぐらい暴れていた。
肩で息をしていたY子は、怒ったようにこっちを向き

「もう、、、何するんですかぁ・・・。」

と布団で顔を隠してしまった。

「もしかして、濡れちゃった?」

と冗談っぽく言うと

「当たり前じゃないですか・・・!」

と足をバタバタさせた。
本当に濡れているか確かめたくなった俺は、そっと股間に手をのばした。
下は何もつけていなかった。

一瞬、体をピクンとさせたが抵抗することもなく、俺の指は、Y子の秘部に届いた。
指が吸いこまれるぐらい、愛液があふれ滑りがよくなっていた。

「んぁ・・・そこ、だめですぅ・・・。」

わざとピチャピチャ音をたてると

「ああああん、、、あああ、、、だめ、、、きもちいい、、、」
(こんな小さい子でも、ちゃんと濡れるんだ・・・。)

と、当たり前のような、意味不明なことを考えながら、愛液を指でくちゅくちゅとかきまわし続けた。

「俺さん、、、ダメ、、あ、そこ、、、あ、、、もう入れて、、、あ、、」
(ん?なんて言った?)
「あ、、、イク、、、イクイク、、、もう入れて!!あ、、、あああーーー!!!」

と、Y子は体を何度も痙攣させてイった。

(今、入れてって・・・。)
俺らは会社の先輩と後輩で、Kのことが好きで・・・。
途中で考えるのが面倒くさくなった。

「俺のもちょっと触ってほしいな・・・ダメ?」
「私・・あんまりしたことなくて・・・。」

と、おそるおそる手を俺の股間に伸ばした。

Y子は本当に経験が少ないらしく、手つきがぎこちなかった。
フェラもしてくれたけど、それも下手で、なんだか少し安心してしまった。

下手なのに、けなげな姿に興奮して俺はすぐに発射してしまった。
Y子は飲もうと頑張ったけれど、途中で断念して手の上に出していた。
出たあとも、慣れない下づかいでぺろぺろと綺麗にしてくれた。

「今度はY子が気持ち良くなっていいよ。」

と、交代してY子のアソコを愛撫した。
何となくパイパンの気がしていたが、ちゃんと毛も生えそろって、当たり前だが、大人の体だった。
指をワレメにそってはわせてると、また大量の愛液があふれてきて、

「あ・・・ダメダメ・・・またイク・・・入れて・・・。」
「だから、入れるのはダメだって。」
「あ・・・いっちゃううう!!!」

と、何度も痙攣して果てた。

その後、またフェラしてもらい、全然うまくないのに、また俺は数分で発射してしまった。

「俺さんみたいに何回もいく人、初めてみました。」

と、関心だか馬鹿にされてるんだか、複雑な心境になった。
その後、俺があおむけのまま、Y子が上にのり、キスをした。
Y子のDカップが俺の胸にふれて、俺のアソコは、また大きくなってしまった。

「あんまり見ないでください・・・。」

と、顔をそらせたまま、俺のあそこにまたがると、ぐちゅぐちゅの股間をこすりつけて、素股状態になった。
最初はぎこちなく腰を動かすだけだったが、そのうち小刻みに、自分のクリを押し当てるような運動にかわった。

「あ・・・これ・・きもちいい・・・あ・・・みないでください・・・。」
「ハァ・・・いれたい・・あ・・・はいっちゃいそう・・・。」

Y子のアソコは、だんだんと俺の先端をかすめるようになり、ついに、ヌルンと入ってしまった。

「ハァん・・・・はい・・・ちゃった・・・。」
「ん・・・恥ずかしいよぉ・・・。」
「きもちいです・・・。」

Y子は、荒い息遣いで、エッチなことを言いながらどんどんと腰をふっていく。

「ん・・ん・・・ん・・あ・・ここ、きもちいい。」

背筋を伸ばしたまま、前後に腰をゆりうごかすように出し入れする。

「あ・・・・いっちゃ・・・またいっちゃいますぅぅぅ!!!」

急に中が狭くなったかと思うと、Y子は俺の腹の上で何度も弓なりになった。

「俺さん、、、いっぱい、感じてしまいました、、、」

といいながら、腰の動きをとめようとしない。
情けない話だが、イったあとの緩慢な動きで、俺も発射してしまった。
直前になんとか抜くことができ、あおむけのまま自分の腹に大量放出した。

気がつくと、朝の6時になっていた。

で、その後、Y子と俺は、会社に内緒で付き合うようになり、休日は彼女の家で飯・SEX・飯・・・の怠惰な生活を送っている。

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ぷよぷよもみもみ

職場の女の子がぷよぷよ好きだっていうから、飲みの帰りに家まで送ってあげたついでに、上がり込んで対戦した。

いまいち盛り上がらないので、負けたら罰ゲームを導入。
おれが勝ち→「3分間うしろからオッパイもみもみ」
女が勝ち→「次の出勤日にホテルの豪華ランチおごる」

そんなに軽いタイプの子ではないため、おれの罰ゲームの内容を聞いて

「えー!」

って叫ばれた。
でも交渉の末、30秒なら・・・ということになった。

おれは連鎖をまたたく間に組み上げつつも、僅差で逆転勝利した。
あまりに圧倒してしまうと、次が続かないからだ。
彼女は

「本当に揉むの?」

と言っていたが、おれはすかさず背後に回り込み、

「30秒数えて。」

と言ってから胸を揉み始めた。
最初はこわばっていた彼女は、あえぐことも呼気を荒くすることもなかったが、次第に体の力が抜けていくのを感じた。
たぶん気持良かったのだろう。30秒どころか、結局3分くらい経ってからようやく彼女は、

「はい、終わり。」

と少し荒い呼吸で告げた。

それを5Rくらい繰り返したところで、おれは掛けに出た。

「次かったら、生で揉ませて。」

と言ったのだ。
彼女は

「えー。」

と言いながらも、否定もしなかった。
そして生で乳を揉み、指のあいだで乳首を転がした。
ついには彼女も、息が荒くなるのを隠しきれない様子だった。

このまま最後まで行けると思ったが、

「次勝ったらあそこ舐めたい。」

と言った時には、さすがに

「それは無理。」

と言われた。
それでもゴリ押しで勝った物の、やはりどうしてもクンニは抵抗がある様子だった。

「なんで?」

と聞くと、

「彼氏がいるのにそんなのされたら、最後までしたくなっちゃうから。」

と言われた。

「じゃあどうしよう。」

とおれが言うと、彼女は

「あたしがするから。」

と言って、ジーンズの上からおれの一物をさすり始めた。

(手コキ?フェラ?)

と戸惑いながらも、一応礼儀としてシャワーを借りることにした。
風呂から出てきたおれの股間はすでにギンギンだった。
彼女の気が変わっていないか不安だったが、彼女は部屋の電気を消して待っててくれて、おれが彼女の隣に腰を下ろすと、彼女はフェラチオを始めてくれた。

彼女の彼氏がうらやましくなるほど優しいフェラで、タマタマまで丁寧に舐めてくれた。

「入れたい。」

5分くらい経ったところで、ダメモトでそうつぶやくと彼女はフェラをやめ、初めて見せるような熱っぽい表情で、おれの顔を見た。

「入れたい。我慢できない。」

おれが繰り返すと、彼女は小さく2回うなずき、黙ってベッドに腰掛けた。

彼女をゆっくりと寝かすと、おれは彼女の両脚の間に入り、挿入すると見せかけてクンニをした。
彼女はびっくりして脚を閉じたが、おれの舌先がクリに触れると力が抜けたようになった。おれはすかさず太ももの間に頭をねじ込み、してもらったのと同じくらい丁寧にクンニをしてあげた。
彼女は声を押し殺していたが、いつの間にか

「あん、あん!」

といつもの声よりも数段高い声で喘いでくれていた。

トロトロになったアソコを見て我慢できず、おれは亀頭を彼女のアソコに当て、挿入の体勢に入った。
彼女は

「ちょっと、ゴムは?」

と慌てて聞いてきたが、あいにくおれはゴムを持っていなかった。

「外で出すから、生じゃだめ?」

と聞くと、彼女は

「彼氏とも生でしたことないのに。」

とひどく動揺していた。

一方おれは断然ナマ派、バイクはヤマハのポリシーを持っていたので、なんとしても生で入れたかった。
生未経験と聞いたら、尚さら生の気持ちよさを教えてあげたくなる。

「生の方がキモチイイよ。ちゃんと外に出すから・・・。」

怒られるの覚悟で亀頭をねじ込むと、彼女は

「うっ・・・。」

と小さく息を漏らし、どうもそのまま根本まで入れても問題なさそうだと判断した。

これは後で知ったことだが、彼女の彼氏はえらく淡白な奴で、ラブホに入ってもテレビ見ながら寝てしまうし、フェラしてあげても途中で萎えちゃうしで、ナマは愚か、ゴム付きセックスも数えるほどしかしてこなかったらしい。
しかも潔癖性で、クンニなんてもってのほか。
だからおれのクンニはかなり衝撃的だったみたいだ。

おれは我慢汁まみれの血管が浮き出たちんちんを、ナマで根本までさし込んだ。すると彼女は

「~~~!!!」

っていう感じの声にならないうめき声を上げた。
いままで、完全に勃起した状態のちんちんを入れられたことがなかったらしい。
しかもゴムがついていない。ナマのちんちんだ。おれが静かに腰を動かすと、彼女はビク、ビククッていう感じで軽く痙攣しながら、声を殺して感じてくれていた。

「生はどう?」

と聞くと、

「気持ちいい!生すごい気持ちいい。」

と本当に気持ち良さそうに答えてくれた。

彼女の中は特別狭くはないのだが、内側の壁が妙に肉厚で、官能小説で出てきそうな表現でアレなんだが、まさにちんちんに優しくまとわりついてくるような感じだった。
おれはどちらかというと遅濡で悩んでいた方なのに、まともにピストンしたら早撃ちしてしまいそうなのが分かった。

おれはこの一時を少しでも長引かせるために、ゆっくりと腰を動かした。
彼女は

「ハッ、ハッ・・・。」

という感じで息をしながら、おれの口の中に指を入れてきた。
おそらくは彼女の性癖なのだろう。普段は特別エロイ感じの女の子ではないため、そのエロい行動にゾクゾクした。
おれはフェラをするみたいに、彼女の指をしゃぶりながら腰を動かし続けた。

イカないようにゆっくり腰を動かしていたが、おれは限界に近づいていた。
おれは腰の動きを最小限にし、彼女に覆い被さるように体を折り曲げた。
イクのを我慢しているため、彼女の膣の中でちんちんがブルッブルッと震えている。

彼女はおれを強く抱きしめてきた。おれも彼女を抱きしめ返した。
なんだか彼女がすごく愛おしく思える。セックスの最中にこんな気持ちになったことは初めてだった。

おれはもう、いますぐにでもイキそうだった。
が、彼女がしっかりおれを抱きしめているため、このままでは外に出す事ができない。

「もう・・・イキそう。」

おれはそうつぶやいたが、彼女はおれを放さない。
そしておれは腹をくくった。

「すべての責任は取るから。」

そう言うとおれは、彼女を抱きしめながら高速ピストンを始めた。
彼女は突然の激しいおれの腰のフリに手をほどき、

「あ・あ・あ・あ。」

と頭を振りながら激しく喘いだ。
おれは中田氏するつもりだった。
そして中田氏をするのは、生まれて初めてのことだった。

この素敵な子の、この気持ちいいアソコの中におれの精子を発射出来るなら、その先にどんな運命が待ち受けていてもいい。
素直にそう思えた。
滑稽かもしれないが、

「子供が出来たら生んでほしい。」

とさえ思っていた。
中田氏する覚悟を決めた途端、おれは不思議なやすらぎと興奮に包まれた。
彼女もおれが何をしようとしているのか分かっていたに違いない。
明らかに感じ方が激しくなっていた。

中田氏。
嘘偽りのない完全なセックス。
おれはこの子とそれをしている。
じわっと腰の辺りが熱くなってきた。

ついにおれは彼女の中で果てた。
自分でも驚くほど、彼女の中でいつまでも射精が続いた。
腰がガクガクして力が抜けていった。
まるで自分の中のものすべてが、彼女の中に注ぎ込まれていくような感じがした。
セックスは何回もしてきたが、こんな感覚は初めてだった。

その後しばらく彼女の中にいたが、ちんちんを抜くとものすごい量の精子が彼女の膣から流れ出ていた。
それは本当に自分が出したものとは信じられないくらいの、大量の精子だった。
おそらくは一瞬よぎった

「この子との子供が欲しい。」

という気持ちが、おれの生殖本能に働きかけたのだろう。
彼女を妊娠させる気まんまんで、おれの生殖器はフルパワーで精子を放出した。
きっと好きな人との間に子供を作ろうと思ってするセックスこそが、完全なセックスなのだ。
すべてが注ぎ込まれるようなあの感覚の正体は、きっとそれなのだろう。
恋人以外の女性を抱いた後は空しさやうしろめたさや煩わしさを感じることがほとんどだったが、その時のおれはとても幸せだった。
彼女はのんきに

「うわあ・・・。」

といいながら、体を起こして流れ出る精子を見ていた。

それから半年経つが、幸いというかあいにくというか、彼女は妊娠しなかった。
おそらくは安全日だったのだろう。
おれがタネなしなのかもしれないが。
おれは彼女を男と別れさせ、自分の恋人にした。
そして二人で貪るようにセックスをしまくっている。
朝からホテルに行って、一日中セックスしている時もある。
体の相性がいいというのは、こんなにも素晴らしいことなのかと、つくづく思う。
彼女もホテルだと、大きな声で喘いでくれた。声を押し殺すようなあの喘ぎ声もいいが、やはり彼女が気持ち良さそうだとおれもうれしかった。
余談だが相変わらず彼女は興奮するとおれの口の中や耳の穴に指を入れてくる。
その行動の意味を本人に聞いたことがあるが、

「自然にそうしたくなる。」

としか説明のしようがないらしい。

そして相変わらずちんちんは生で入れているが、あれ以来中田氏はしていない。
初めて彼女と交わったあの日の夜は朝まで3回くらい中田氏セックスしたが、次に中田氏するのは彼女と結婚して子供を作る時にしようと思っている。

というわけで妊娠も結婚も(まだ)してないんだ。
失礼しました。

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俺がバイト先の後輩にラブホで襲われた話しようと思う

俺は当時Fラン大学生 ♂
相手は当時高校3年生 ♀

その子と出会う前の俺の話から。

高3から飲食店のホールスタッフとして働いてた。
部活も少しはやってたんだけど、学校遠くて朝練行けなくなって途中で挫折したんだ。
だからやることなくてお金ほしさにバイト始めたんだ。
そこで俺は同じ中学だった1つ上の先輩に恋をした。

その先輩には彼氏がいて完全な俺の片思いだったんだけどね。
そんなことを大学2年くらいまで続けてた。
好きだったけど振り向いてもらうまで待とうと思ってたから、他に付き合った子もいたけど好きになった子はいなかった。

しかも当時その先輩とは毎週必ず1回はシフトがかぶってて、いつもバイトあがりに一緒に帰ったりして悩み相談とかのってたんだよ。
だから俺なりに

「脈あんのか?」

とか間の抜けたこと考えてて、それをずっと続けてたわけ。

もちろん俺はその先輩のことが好きだったから、そんな関係がいやになることもあったし、仲良くなるにつれて少なからず嫉妬心とかも出てきて、

(俺にしとけよ。)

っていつも思ってた。
たまりにたまって、だんだんその先輩に強くアドバイスすることも出てきた。
ストレスたまってたんだな。

そんな時に年下の女の子が入ってきた。
俺が大学2年の夏。
俺の二個下、つまり高3だな。

当時店にいた奴の紹介かなんかで入ってきて、そいつは可愛いけど結構派手で・・・きっとおまえらが嫌いなタイプの女だったわけ。
俺も苦手だった。
まあだから話は聞いてたんだけど、正直同じタイプの奴なんだろうなくらいに思ってたわけ。

それで初めて会った時はびっくりしたね。
正反対なんだよ。
もとから店にいた奴が派手なのに対して、その女の子は大人しそうなふわふわした雰囲気の子だった。
化粧もしてるっちゃしてるんだけど、慣れてない感じだったしファンデーションもしてなかった。
肌めっちゃ白くてきれいでさ。
めんどくさいから、その年下の女の子のことMって書くな。

M「はじめまして。Mと言います。よろしくお願いします。」

顔真っ赤にしてぺこって頭さげてきてさ、俺よりも後に入ってきたのその派手な奴しかいなかったから、まじでテンションあがったね。
あいさつされたときに勃起した。
店自体その日は暇だったから店長がつきっきりでいろいろ教えてた。
もうね、俺が教えたいから

(くっせえおやじ、マジでどっかいけよwwww)

ってずっと思ってた。
俺の願いが叶ったのかほどほどに客が入ってきて

店長「俺くん教えといて。」
M「お願いします。」

勃起した。
何が可愛いって、すぐ赤面するんだよ。
俺が目見ながら、話すだけで目逸らして顔赤くしてさ、勘違いしそうになるよなwwww

でも俺の願いがかないすぎてMを相手できなくなるほど混んだ。
久しぶりにめちゃくちゃ混んで全然教えられなかったんだ。
だからやりながら覚えてもらうしかなくて。

飲食店でバイトしたことある奴はわかると思うんだけど、本当に放置なんだよな。
ある程度教えたら実践してもらうしかないからな。

だから俺は教えたかったんだけど、とりあえず放置。
その子はどうしたらいいのかわからないのか顔真っ赤にしてできることだけやってた。
ちょっと涙目だったと思う。
その日は知らないうちにあがっちゃってた。

それが俺とMの出会いだった。

それからしばらく会わなかったんだけど、いつからかシフトかぶるようになったんだ。
毎週金曜日。

先輩のことで少なからずストレスを感じてた俺は、その子を見るだけですごい癒されて、いつしか毎週金曜日が楽しみになった。
だから先輩のことも相談してたパートのおばちゃんがいたんだけど、Mのこともパートのおばちゃんに話してた。

「Mちゃん可愛すぎるwwwまじ癒し系www俺の癒しwwwww」

パートのおばちゃんめちゃくちゃ厳しいんだけど、Mのことだけは評価してた。

「確かに可愛いな。お前手だすなよ。」

とか言ってた。
俺は先輩が好きだったから、別に手出すとかは考えてなかった。
でもついMとシフトがかぶるとテンションあがったりして、わかるだろ?

仲良くなりたいっていつからか思うようになって、俺は無駄にいろいろ話したね。
どうでもいい話とか本当にいろいろした。
その子はよく笑う子で、仕事中だからって笑い声抑えながらよく笑ってた。
気許してくれたのか、目みて話してくれるようになった。
相変わらず赤面はしてたけど。

それから俺はMの恋愛がどんなものなのか気になったんだ。
だからなぜか2個下の女の子に恋の話をふるようになった。

ちょっと話逸れるけど、Mは金曜日だから制服でくるのよwww
スカートまじ短いwwww
パンツ見えるwww

シフトかぶるようになったのは冬だったから、冬服だったんだけどさ、セーター長いから余計スカートが短く見えんのね。
しかも足ほっそくて白くてまじ綺麗なの。
従業員室が狭くて、更衣室もそこにあって、カーテンをシャッってやるだけの簡易的なやつだったから、何食わぬ顔して携帯とかいじってたけどほんとはムラムラしてた。
だって手の届く範囲でJKが生着替えだぜ?
興奮しないわけがない。
勃起隠すのまじで大変だったわwwww。

最初はありきたりだけど

「彼氏いるの?」

って聞いた。
Mは顔を赤らめてうなずいた。
俺は絶望した。
こんな子とセクロスしてる男がいるんだと思うとむかついた。
勃起した。
俺が勃起するポイントは大切だからちゃんと書く。

それから仲良くなるのははやかった。
何よりMが聞き上手だったのもあるけど、お互いどっか価値観が似てると思ったのも大きい。
春に近づいてくるころには、もう俺らは仲良くなってて結構砕けた感じで話ができるようになってた。
だから俺は得意の下ネタも少しずつ披露するようになったわけ。
俺がバイト先のパートのおばちゃんに押し倒された時の話をしたら、Mは顔真っ赤にして

「そんなことされたんですかぁ?」

とか言ってすぐ話終わらそうとしてた。
勃起した。

まぁこれだけじゃないんだけど、俺が下ネタっぽいこと言うとMはすぐに話逸らそうとするわけ。
俺もさ、それなりに反応楽しんでたとこあるけど、やっぱり違う反応も見てみたくなるだろ?
会うたびに下ネタっぽいこと振ってたと思う。

「おとたけさんって子供いるらしいね。」
M「そうなんですよねぇ。」
「奥さんすごいよね?」
M「・・・?」
「奥さん頑張ったんだろうね?」
M「?・・・・・・・・・!」
「わーMちゃん何考えたの?」
M「な、何言ってるのかわかりません!///」

真っ赤になってた。
勃起した。

俺はこうやってMがどんな子なのか潜在的に探ろうとしてたんだと思う。

(こういう真面目に見える子は実はエロいんじゃねえの?)

って期待してたのもある。
というかそれしか考えてなかった。
だから俺は本性暴いてやろうってずっと思ってたんだ。

でもいつになってもその俺の期待する本性は現れなかった。
待てども待てども表れなかった。
はやく本性ださねぇかなって神に祈ってた。
俺は毎回会うたびにセクハラまがいのことをMに言いまくった。

パートのおばちゃんにはやめろっていつも言われてたwwwww
笑いながら注意されてたけど、たぶん本気で言われてたwww
俺必死だったからなwwwwwww

そんなことを続けていくうちに俺はわかったことがあった。
Mはエロの知識はある。

まずおとたけさんの下りでもわかるけど、騎乗位のことを知ってる。
俺はそれだけで興奮したね。

他にも焼肉を食べる相手は・・・(ry
ってやつでもMは顔を赤らめてそうなんですかぁとか言ってたから、セクロスしたことがあるのはわかった。
萎えた。
でも本性を暴くのはまだまだ先の話。

と思っていた矢先、ある出来事が起こる。

ある土曜日のランチタイムだった。
ほとんどのバイトがあがって、くっせえ店長ひとりになったティータイム。
30分前くらいにあがったMがまだ

「お疲れ様です。」

って出てこない。
先輩もまだ従業員室にいる。
俺は焦ってた。
なぜか先輩に俺らの関係を言われたくなかった。
Mにはなぜか知られたくなかったんだ。
そわそわして、なんとか30分を乗り切り俺もあがった。
そしたらむすっとした顔のMと苦笑いの先輩がいた。
何があったのかとどぎまぎしてるのを悟られないように聞いたら、どうやらMが彼氏と連絡していろいろこじれてるとのこと。

M「わたしは会いたくないんですよ・・・。」

いつもよりMの声のトーンが低い。

先輩(以降A)「でも彼氏は会いたいって言ってるんでしょ?」
M「今日混んで疲れましたし、メニューも覚えたいですし、帰って寝たいですww」
A「そっかぁwww」

話によると、Mと彼氏は喧嘩したっぽい。
で、彼氏は会いたいって言ってるんだけど、これから会うのはめんどくさいから帰ってと電話で言ったところ、彼氏は納得できないからメールとか電話とかしつこいとのこと。
俺的にはMは、彼氏にべたべた甘えてるんだろうとか勝手に思ってたから衝撃的だった。
ちん○ひゅんってなった。
俺はその時あとから来たわけだし、そんなに会話に首突っ込むのも悪いから・・・と思ってたんだけどやっぱり言ってしまった。

「Mちゃんって意外とドライなんだね。」
M「そうですか?でも友達にも彼氏もっと大切にしなよ、Mは冷たすぎるよってよく言われちゃうんです。そんなつもりないんですけどね・・・。」

むすっとしてるMも可愛かった。
でも隣にAがいるからそんな態度はみじんも見せずに俺はそっかぁってその場を切り上げた。
そしてやっと次Mに会った時、本性が垣間見えることになる。

いつも通り仕事の合間に俺たちは話してた。
店内はそれほど混んでなくて、仕事しながら話せるくらいだった。
Mも仕事に慣れてきたのか仕事しながら話せるようになったんだよな。
その時俺らは何の話から派生したか忘れたけど、フェチの話をしてたんだ。

俺は特にフェチがないんだ。
でもお尻がプリッとしてる子が好きだという話をしてた。
そしたらいきなりMが

「わたしお尻ないんですよ。」

とか言い出したんだ。
意味わからなくて

「え?」

って言った。
そしたらMは顔赤らめて、自分のお尻触りながら

「ぺっちゃんこなんです・・・。」

とか言い出した。
俺は本人の許可を得て視姦した。
勃起した。
ちなみにこの時に

「にのうでっていいよね。」

って言いながらMのにのうで触った。

Mは「ちょっとやめてくださいよぉ・・・///」

とか言いながら顔真っ赤にして、光の速度で俺からはなれていった。
悲しかったけどその行動に萌えた。

M「わたし腕太いの気にしてるんです・・・。」

言うまでもなく俺は帰ってから、罪悪感を抱きながらこれでおなぬーした。
俺は勃起を悟られないように堂々としながら話を続けた。

「Mちゃんは何フェチ?」
M「ずっと言いたかったんですけど・・・わたし匂いフェチなんですよ!!!!!」

顔を真っ赤にしながら、なぜかすごんできた。
意味わからないけどすごい可愛かった。

「俺もいい匂い好きだよ。」

Mはにこにこしながら

「わたしもなんです・・・っ。」

なんかまだ話が続きそうな終わり方だったから、Mが話し出すの待ってたんだけど一向に話し出さない。
俺はお客さんに呼ばれてオーダー取りに行った
戻ってくるとMはにこにこしながら、顔を真っ赤にして

「前から言いたかったんです・・・俺さんの匂いいつもいいにおいだなって思ってました///」

言うまでもなく勃起した。
そしてさらには

「匂いかいでもいいですか?」

とか照れながら言ってきて、いつもは話してる時自分から絶対に近づいてこないのに近づいてきたんだ。
俺はそれだけで

「えっえっ・・・。」

ってなった。
そういう予想してないことに弱いんだ。
俺が別にいいよって華麗に言おうとする前にMは俺に鼻をくっつけて、くんくんしてきた。
俺たぶん顔赤くなってたと思う。

M「っふふ///やっぱりいい匂いします。」

俺は言葉が出なかった。
Mが嗅いだ腕のところを自分で嗅いで、臭くないかを無言で確かめた。
それくらいしかできなかった。
それくらい突然の行動だったから驚いてたんだ。

そしたらMが

「びっくりさせちゃいました?あ・・・いいよって言われてないのにごめんなさい。」

って今まで見たこともないような顔で笑ったんだ。
俺は確信したね。
これがこいつの本性だと。

それから俺は普通にふるまおうとしたけど、なかなか難しかった。

頭から笑ったMの顔がはなれなかった。
にやって感じではないんだ。
ただ・・・今までのMの印象とは明らかに違う笑顔だった。
時はたって俺は大学3年になって、Mも大学生になった。

大学生になったMはしばらくするとパーマをかけて髪を染めた。
俺は露骨にショックだとふるまった。
黒髪が至高なのになぜ染めたのかと言った。

M「似合わないですか?」

悲しそうな顔をしてた。
可愛かった。

「可愛いよ。でも黒髪のが俺は好きだったんだけどな。」

Mは

「彼女さんに怒られちゃいますね。でも嬉しいです。ありがとうございます///」

可愛い。
ほんとに可愛かった。
制服見られなくなるのは残念だったけど、Mの私服はまた可愛かったんだ。
脚を見せる格好が多かったってのもあるけど、俺好みだった。
俺はもうMに虜みたいに見えるけど、別にそんなことはなかった。

確かに何回かおかずにさせてもらってけど、俺にはAがいた。
付き合ってはないけど、俺はAが確かに好きだったんだ。
Aは俺に傾き始めてるのか、それとも女の勘とやらで俺がMに気があるのがばれて焦ってるのか知らないが、俺にいろいろ構うようになったんだ。
きっと今まで自分に尻尾振ってた男がいつもMと親しげだからやきもちやいたんだろう。
俺とAは付き合った。

やっと付き合えたんだ。
ほんとに大切にしたいと思った。

だけどなかなかうまくいかないもんなんだよな、これが付き合う前は一番の理解者だと思ってたのに、付き合うとそれが一気に崩れた。
いやなところしか目につかなくなった。
でも好きだったから付き合ってた。

そんなある日、Aはプチ卒業旅行なんだとか言って京都に紅葉を見に行くと言い出した。
そもそも俺と行こうと約束していたのにも関わらず、友達と約束しちゃった。とか言い出す始末。

俺はかなり落ち込んだ。
俺はそれとなくMに話したんだ。

「A京都に紅葉みにいくんだって。」
M「いいですねぇ。」

それから

「紅葉見に行ったことある?」

とか会話してたんだ。
でも話してるうちにむかついてきてなんとなくノリと勢いでMを誘ってみたんだよな。

「俺も行きたいんだよね。一緒に行こうよ来週!」

みたいな感じだったと思う。
Mは一瞬びっくりした顔した後、顔赤くして

「そうですね///」

って言ってた。

俺は正直このリアクションじゃあ期待できないなって思ってた。
あきらめてたんだ。

俺はパートのおばちゃんに相談した。
おばちゃんはバイトの中で頼れるおやじみたいな存在だった。
まだギリ女だけど。

おばちゃん「俺がAに不満あるのはわかるけど・・・それにAの理不尽さに我慢できないのもわかるけど・・・いったらまずいんじゃない?それでも行きたいなら手出したらだめよ。」

俺はなぜかやりちんだと思われてたから、いっつもおばちゃんにはくぎ刺されてた。

で、次の週の金曜日、俺たちは何もその紅葉については触れないで仕事してた。
たぶんぎこちなくなってたと思う。

だけど俺は諦めきれてなかった。
だから最後の最後、駐車場でMと別れる時に一言だけ言ったんだ。

「紅葉見に行きたかったな。」

Mは

「えっ!」

とか言って

「そうですねぇ。」

って返してきた
きっと俺はやりちんで通ってたし、いつもMに

「口がうまいですね。」

って言われてたし冗談とでも思われてたんだろう。
悔しくなってダメ押ししたんだ

「これから行かない?」

Mは

「でも・・・でも・・・。」

とか言いながら迷ってた。

M「でも・・・いいんですか?わたしは・・・大丈夫ですし・・・嬉しいですけど・・・その・・・俺さんは大丈夫なんですか?」
「俺は行きたいんだよ。Mがいいなら行こう。乗って。」

最後はほとんど強引だったと思う。
俺が車に乗ってって言ったら、Mは

「助手席に座っていいですか?」

って聞いてきた。
可愛いかった。

それから俺たちは日光に行くことになった。
日光につくまでのことははしょりたいと思う。
時間は2時くらいだった。
暗いうちにいろは坂登っちゃうのはもったいないからって言って、その辺でしゃはくしようってことになったんだ。
ホテルなんて行ったら手出さない自信もなかったからな。

適当に大きい駐車場を見つけて、そこで車中泊することになった。
車はワゴンだったから、寝るにはそこまで困らなかった。
後部座席のシート倒して俺が先に横になった。

Mは助手席でもじもじしてた。
これくらいの時にはもう寝るってことでたぶん緊張してたんだと思う。
口数がかなり減ってた。
俺がシートばんばん叩いて

「こっちおいでよ。」

って呼んだんだ。

M「こ・・ここで大丈夫です。」
「え?」
M「こっちの方がよく眠れると思います。」

消え入りそうな声で話してた。
暗くてよくわからなかったけどたぶん顔は真っ赤だったと思う。
俺は寒いのと疲れからの睡魔でもうどうでもよくなってた。
勃起しなかったから、積極的になってた。

「何もしないからこっちおいで。寒いでしょ?」

いろいろ説得してそれでもMが来ようとしないんだ。

「でも・・・。」

とかって言って俺の方見てきて、来たくても自分からはさすがに来れないよなって思ったから俺はMの手を引っ張った。
Mはびっくりした顔してたけど、なんか嬉しそうに笑ってた。

M「すみません。お邪魔します・・・。」

って言いながら隣に横になったから、勃起しそうになったけど必死でBBAの裸体考えて勃起おさめた。

M「へへ・・・やっぱり隣に人がいるとあったかいですね。」

俺は思いだしたんだ。
こいつほんとは・・・そう、こいつは俺の中で純粋にみせているがエロいビッチなんだ。
思いだして勃起した。

腰をひいたんだ。
俺は、ばれたら相手も気まずいと思って。

そしたらMは俺に追い打ちをかけてきた。
ちなみにこの時は俺がMの背中をみてるかたちな。

M「やっぱり俺さんっていい匂いですよね。この車入った時1さんの匂いしてすごく嬉しくなっちゃいました。」

そう言ってくんくんしてるM。
俺にどうしろというんだ。
なけなしの理性をひっぱりだしてきて、俺は話題を変えた。

「寒くない?」
M「わたし人間ほっかいろなんですよ。冬でもからだがあったかいんです。さわります?///」

また俺は突然のMの暴挙に

「えっえっ・・・。」

となった。
俺が無言でいるとMはくるっと俺の方を向いてへへっ、って笑いながら手を握ってきた。
まじであったかかった。
暖房はつけてたけどそれでも冷え症の俺は寒かったんだよ。

そしたらMが

「俺さん寒いんですか?わたしの上着つかってください!」

とか言ってきてかけてた上着俺にかけてきて

「そしたらMが寒いじゃん。」
M「こうさせてもらいます///お邪魔します。」

くっついてきやがった。
もちろん俺はその気になる。
というか俺の息子がその気になる。
俺の理性とは裏腹に息子は素直だった。

M「でも向き合うの恥ずかしいですよね?」

そう言ってMはまた背中を向けて、何を思ったのか俺の手をいきなりとって

「わたし背中から抱きしめられるの好きなんです。」

とか言いながら背中をぴったり俺にくっつけてきたんだ。
もちろん俺の息子の存在にも気付くんだろうな。

でもMは何も言わずにぐいぐい俺にくっついてきた。
もぞもぞが止まったと思ったら

「ふふふっっ。」

て笑ってきて

(なんか俺馬鹿にされてね?)

って思ったんだ。
ちょっとだけ悔しかったんだ。
だってMは年下だ。
俺にだって・・・って思ったから俺は・・・。

頭の中でBBAに襲われてるところを200回くらい想像した。
萎えた。

結果から言うと、俺はこの日蛇の生殺し。
据え膳食わぬは男の恥・・・だよ。

この後さんざんMに責められるんだ。
ちん○を触られるとかキスされるとかじゃないんだ。

言葉で俺を誘ってくるんだよ。
俺の勘違いかもしれない。
でも俺じゃなくても絶対に勘違いすると思う。

M「わたし好きじゃない人とは一緒に眠れないんです」
「・・・。」
M「俺さんはいい匂いするし話してて安心します///」
「・・・。」

ずっとこんなだった。
俺はずっと好きって言われてるみたいな感覚に陥った。
勃起しないようにするために変なこと想像して、ほとんど話聞いてなかった。

だからほんとに一秒も眠れなかった。
Mの寝顔みて勃起した。
すげえ可愛かった。

俺は単純だから好きになってた。
Aとは別れようと思ってた。

Mの耳元で

「好き。」

って言った。
一人でにやけた

日光は普通に楽しかった

カップルみたいに手つないだり、後ろから抱きついて建造物みたりして俺は久しぶりに幸せだったし、何より

(Aとはこういうのなかったよな・・・。)

とか考えてひとりで楽しかったんだ。
夕方くらいになって地元戻ってきて、もう俺は浮かれて

「ご飯いこうぜwwww」

とか言ったわけよ。
そしたらMは

「帰ります。俺さん寝ないと倒れちゃいます。」

って言って帰ってった。
さみしすぎて家帰っておなぬーして死ぬように眠りについた。

俺はもうAと別れようと思ってたからAのことなんてすっかり忘れてたんだ。
Aは俺からバイト終わっても連絡なかったから心配してた。
メールも着信もあった。

でも心はいたまなかったんだ。
俺は話があるとだけ言って、その日のうちにAに会って別れようと言った。
俺とAは別れた。
Aは泣いていやだと言ってきたが、俺は今まで言えなかった不満を全部ぶちまけてすがすがしい気持ちでAをふったんだ。
俺できる子!とか自己陶酔しながらひとりにやにやした。

家帰って嬉しくなったから、さっそくMに連絡しようと思ったんだ。
にやにやにやにや・・・

「あれ・・・あ・・・れ?」

俺はMの連絡先を知らなかった。
絶望して俺はおなぬーして眠りについた。
次Mに会ったら必ず聞こうと。

そして金曜日。
俺より先にMが来ていて、その日はなぜか時間まで一緒だったんだ。
俺はいつもぎりぎりにきてちゃちゃっと着替えるのね。
カーテンとかしないでその場で着替えちゃうのね。
可愛い子にセクハラするチャンスね、ここ。

Mは

「おはようございます・・・。」

とかって恥ずかしそうに言って目を合わせてくれなかった。
でも耳が赤かったんだ。
可愛いなあと思って俺はすごく満たされた。

それから俺はMにセクハラも合わせてその場でズボン脱いで着替えた。
ティシャツは脱がずにそのまま制服着なきゃいけないから、俺の自慢の腹筋はみせられなかったんだけどね。
Mはきっと目を逸らしてるだろうなって思ったんだよ。
俺の勘違いだった。
Mは俺のことガン見してた。
まじまじと見てたんだ。
セクハラしてたつもりだったのに、俺が窮地にwwww
意味わからなくて赤面した。

Mは笑って従業員室の先にある廊下に目をくばった。
それからシャッってカーテンしめて、俺の手を引っ張って俺をカーテンの奥に押したんだ。

「えっ?」

って思った時にはMがにやって笑った顔が目の前にあった。
俺はキスされるんだと思って目を閉じた。
いや閉じる意味がわからないんだけどwwww
ってか俺乙女www
いつもはそんなじゃないんだけどなぜか迫られたので目を閉じたんですよwwww

そしたらいつになってもキスされねーのwwww
でも胸あたりには確かにMの手が置いてあって体温感じるわけ。

「なんなんだ?」

って思って目あけたら、Mがふふって笑って唇の横に・・・ちゅっ。
勃起した。
その日は仕事中も上の空だった。
なんとか態勢ととのえようとして、Mに日光の時の話ふると、恥ずかしそうに顔真っ赤にしてそうですね・・・しか言わなくなるんだよ。
いつものMなの。

俺は何がなんだかわからなかった。
俺の妄想がつくりだした夢なんだと思っておかないと本気で仕事できないから、夢だということにして俺はなんとかバイトを終わらせた。
でも現実に引き戻された。

M「あがりますね?お疲れ様です。○○で待ってます。終わった後よかったらきてください。」

俺も急いであがった。
従業員室に行くとまだMがいたんだ。
くっせえ店長とふたりで楽しそうに話してた。
俺はわけがわからなかったから、Mに

「どういうこと?」

って聞きたかったんだよ。
だから店長にいなくってほしいと思って念じた。
店長は俺のことが嫌いなんだよ。
だから俺が来た瞬間

「お疲れ。」

とか言って仕事戻ってった。
俺はここぞとばかりにMに質問しようとしたんだけど、Mが着替えるのかカーテンシャッてしちゃったんだ。
だから俺も着替えてMが出てくるの待ってたんだ。
2chでも見てようと思って椅子に座ったら背中トントンって叩かれて、後ろ振り向いたらMがにこにこしながら立ってるんだ。
カーテンめくって下着姿で。

動揺しすぎて携帯落とした。
勃起はもちろんした。
Mがカーテンから顔だけだして、にこにこしながら廊下確認して俺のこと引っ張ってまたカーテンの中に入れた。
俺は何がなんだかわかんなかったけどとりあえず勃起してた。
目の前に下着姿の女の子。
バイト先ってこと忘れた・・・吹っ飛んだんだ理性が。

俺が抱きつこうとしたらMが寄りかかってきて

「んふふ///」

って笑いながら俺の息子に限りなく近い太ももをなでてきた。

M「ねぇ。」

真っ赤になりながら、下向いてた顔をそっとあげて上目づかいで俺のこと見てきた。

M「可愛い///」

またふふって笑ってた。
俺は何もできなくて固まってた。

情けない・・・自分が情けなさ過ぎて泣きそうになった。
それに悔しかった。
年下の女に転がされてる気がしてものすごく情けなかったし、可愛いってなんだよ!とか覆って息子に対して腹たった。
いろんな負の感情が押し寄せてきたんだけど、それにも勝る感情があった。
気持ちいい。

気持ちいいんだ。
情けないし悔しいし悲しかった。
でもそれを気持ちよく感じている俺がいた。

M「先行っててください。」

Mはそう言って俺の耳かじって、俺のことを押してカーテンから出した。
カーテン越しに聞こえる服を着ている音はたまらなかった。
一瞬で息子を抑えなきゃいけなかったんだけど、それも難しいから俺は変な恰好しながら

「おつかれさまでーす。」

ってバイト先を後にした。
とりあえずMの言われた通り○○で待つことにしたんだ。

暇だから俺は雑誌立ち読みしてたんだ。
サッカー好きだから読んでたんだけど、どれくらい読んでたかわからなくなるほど時間長く感じた。
そしたらふわっっていい匂いがしたんだ。
Mの匂い。

書き忘れてたけどMはすごいいい匂いするんだよね。
シャンプーのにおいもあるけど、なんか安心する匂いするんだ。

(あ、Mだな。)

って思った。
そしたら店の中なのに抱きついてきて俺が後ろ振り返ったらにこにこしながらMがココア渡してきた。
あったかかった。
自然と店の中を出て、俺らは車に移動。

Mはほっとれもんを飲みながら

「お風呂入りたいです。」

って言いだした。
俺は

(付き合ってないのに・・・。)

とか考えてたけど、勃起しっぱなしの息子をどうにかする必要性を感じていたのでホテルを提案した。
Mは

「いいんですか?」

って笑ってた。

どうにでもなれってことで、俺らはホテルに向かったんだ。
実際お風呂なんて家帰って入ればいいだけだし、俺らがわざわざホテルまで行ってお風呂入る必要なんてなかった。
だからこれは誘ってるんだなって思った。
俺は確信した。

息子が爆発しそうになるのを抑えてなんとか無事にホテルに着くことができた。
部屋に入ると、Mはお風呂の準備をし始めた。
俺はもうそわそわしてどうしようもなかったけど、とりあえずベッドに座って余裕なふりをしてテレビを見てた。

M「俺さんはお風呂どれくらいの温度が好きですか?」
「なんでもいいよwwww」

もうこの時にはセクロスすることしか頭になかった。
当たり前だよな。
下着姿見せられてホテルきたらやることなんてひとつなんだぜ!?

だけどそんな様子みじんも見せないんだMが、せかせかお風呂の支度したり、タオル準備したり、

「シャンプー何つかいます?」

とか言って

「フロントに頼まなきゃですね~。」

とかってさ。
俺は拗ねたね。
まじでこいつする気ねえのかよってだんだん興奮が怒りにシフトチェンジしてた。
それくらいMは俺を遠ざけて作業してたんだ。
笑えるだろ。
だから俺はしびれをきらして、Mのこと抱っこしてベッドに運んだんだ。

そしたらMは真っ赤な顔してた。

M「やめてください・・・///お風呂わけたので先どうぞ。」

そう言って俺の腕の中からするりと出てって、ソファに座ってテレビ見出した。
むかついたから俺も

「ありがとう。」

とだけ言ってお風呂入ったんだよ。
でもお風呂入ってて思ったんだ。

「俺なにしてんだ・・・?」

悲しくなった。
期待して勃起して勃起して勃起してのこのこホテルまでついてきて結局・・・。

抜こうかと思ったけど眠くなってきたから抜かずにそのままお風呂でた。
Mは

「先寝てていいですよ♪」

とか言ってお風呂入って行った。
お尻がちらっとだけ見えたからまあいっかとか思ってる自分もいた。
寝ようと思ったけど、悔しくて眠れなくてテレビ見てた。
でも音量小さかったのもあるけどシャワーの音聞こえるとさ、ムラムラするわけです男ですから。

これ聞いてるだけでも幸せだなって思ってた。
そしたらいきなりドアが開いたんだ。
寝てていいと言われたし、なぜか寝てなきゃまずいととっさに思った俺はタヌキ寝入りしたんだ。
今思えばなんでタヌキ寝入りなんてしたのか自分でもわからない。

そしたらMはいつもみたいに

「ふふっ。」

て笑った。

俺はこの時点で負けたと思った。

M「寝ちゃったんですね?寝顔可愛い。ちゅっ・・・っぁ・・・h・・」

俺寝てるのに舌突っ込んできた。
でもこたえたら起きてるのばれるし、俺は寝たふりを続けた。
Mはゆっくりキスをソフトにしていって俺の目とかほっぺにし始めて、首、耳、とうつしていった。
耳に来た時

「わかってるのにな・・・はぁはぁ・・・hm・・っ・・・可愛い。」

めちゃくちゃ耳舐めながらたまに甘く噛んで俺はいきそうだった。

少しだけ冷たくなった手を服の中に入れてきて、ズボンのベルトに手をかけられた時、思わず声がでちゃったんだ。
ベルト触った時に手がちんkにあたって。

M「もう寝たふりはいいですよ?それとも襲われるのがお好きなんですか?」

また

「ふふっ。」

て笑われた。
ベルトもズボンもすんなりおろされて、息子は嬉しそうに飛び出した。

M「俺さんのおっきいんですね・・・知らなかった。」

俺が何か言おうとするのを遮るようにいきなり俺のちんkを口で咥えたんだ。
ちっちゃい口からは想像もできないくらい奥まで咥えてくれて、舌でねっとりなめられながら上下されて俺はもう我慢できなかった。
勝手にいっちゃえ、と思うほど俺は判断力を見失ってた。

M「だめですよ?勝手にいったりしちゃ。」

いきなり口をはなされて泣きそうになった。
俺にどれだけ我慢させれば気が済むんだよ・・・。

もう少しだったところで止められて、泣きそうになったところに手でやさしくなでられて全身に鳥肌がたった。

M「そんなに腰動かして・・・したいんですか?」
「・・・。」

一気に咥えられた。
俺は風俗とかいったことないからわからないけど、まじでうまいと思ったんだ。
何より丁寧さが伝わってくるんだ。

俺はまた絶頂を向かえそうになる。
でもばれるんだよな。
おかしいよな。

M「言ってください。」
「え?」
M「したいなら言ってください。」
「セクロスしたいです。」
M「可愛い・・・///」

俺はもう理性のかけらもなかったし、周りなんて見えてなかったから気付かなかったけどMはタオル一枚巻いてるだけの恰好だったんだ。
気付いた瞬間興奮した。

そのタオルを取らずに、Mは俺のちんkにキスをすると俺の耳元で

「失礼します。」

って言って俺にまたがってきた。

M「んっ・・・はぁ・・・おっ・・・きぃ・・・っ・・。」

いきなり騎乗位で挿入してきた。
俺はまさかいきなりいれられると思ってなかったから、Mのきつすぎるまんkのせいで一瞬にして果てそうになったがそこは気力でセーブ。

M「ぁっ・・・・だ・・・め・・・もうだめ・・・・あああああ。」

自分の腕を噛みながら声を出さないようにするMが可愛くて下からついた。
俺は果てた。
Mは不敵に笑った。
俺が射精したのがわかったのか抜こうとしたんだ。

でも不敵に笑ったMが可愛くて俺の息子は元気になった。
下から思いっきり突いた。

M「ぁっ・・・だ・・・めです・・・やめてくださああああぃあああ・・ごめんな・・・っさ・・・いっ・・ぁぁああ。」

目に涙を浮かべながら自分でも腰をくねくねさせてた。

M「ぁぁぁっぁああっ・・・はぁはぁ。」

膣がけいれんしたから俺はちんkを抜いた。
勝ったと思ったね。
Mはにやりと笑って俺のまだ元気なちんkを思いっきり咥えた。

M「ジュルジュル・・・はぁはぁ。」

一気に吸い上げて綺麗にお掃除してくれた。
口をはなしてMはまたにやりと笑った。

M「ごちそうさま。」

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ザーメン処理嬢

始業間もない午前9時半、私のデスクの電話に内線の電話が鳴った。

『はい、管理課、白井です。』
『おはよう、白井君・・・今からお願いしたいんだけど、いいかなぁ・・・。』

それは同じ会社の上司、総務課の新井課長からだった。

『は、はい・・・いいですけどやりかけの仕事の後でよろしいでしょうか・・・あと30分ぐらいで終わるんです。』
『ああ、いいよ。それじゃあ、いつものところで30分後、頼んだよ・・・。』

私は書きかけの伝票を急いで仕上げ、エレベーターでこのビルの最上階へと向かった。
このビルは私の勤める商社の自社ビル。
バブル全盛の時に創業した比較的若い会社である。
景気の低迷に合わせ、数年前は危険な経営状態にあったけれどなんとか持ちこたえている。
無論大量のリストラと業務の縮小を余儀なくされたが、入社2年足らずの私は周りの同期社員が次々と退職させられる中、今も残っている。
現在この本社で働く社員数は300名足らず。
そんなこの会社で私がリストラにもあわず働きつづけられるには理由があった。

最上階で止まったエレベーターを降りると私は駆け足で廊下を進み一番奥の会議室に向かった。
軽く2、3回ノックをしてドアを開けると円形に広がった会議机に腰掛ける新井課長の姿があった。

「お待たせして申し訳ありませんでした。」
「いいんだよ。がんばってるかい、白井君。何か困った事があればすぐに私に相談するんだよ。ホントは君がうちの課に来てくれると私も嬉しいんだけどネェ・・・。さぁ、それじゃあ、お願いしようかな・・・。」

彼はそう言うとスーツの上着を脱ぎ、ベルトを外してズボンも脱ぎだした。
この新井課長は48歳、3人の子供と奥さんの5人で暮らしている。
会社の中では余り人気のない課長の一人で過去にセクハラで昇進が遅れた経緯もある。

「白井君、ほら、こっちに来てごらん・・・ 実は昨日徹夜で麻雀してそのまま出勤したから風呂にも入ってないんだよ。綺麗にしてくれよ・・・。」

私はパンツまで脱いでチンポを丸出しにした新井課長の足元に跪き、尋ねた。

「いつものでよろしいんでしょうか・・・?」
「ああ・・・いつものように頼むよ。」

私は新井課長のチンポを掴んだ。
彼のチンポは長くはないが黒々とした太いチンポで、亀頭が少し左に曲がっている。
4、5回ゆっくりと手コキをすると即座に反応し固く硬直し始めた。
所々には白い粉のようなモノが付着していて、酸味がかった饐えた匂いが立ち込める。
私は息を止めてそのチンポを口に含んだ。
酸っぱい・・・そして臭い・・・。
私はそれをこらえ、口の中で溜めた唾液をチンポに絡ませ、舌を這わせた。
更に唇でチンポを締めつけゆっくりとストロークする。
時々意図的にジュルジュルっと音を立てながら・・・

「君のフェラチオはいつ味わっても素晴らしいなぁ・・・。」

そう言いながら彼は私の髪を掴み上げ、唇の動きにシンクロするように腰を振り出した。
そしてその腰の動きが段々と速くなっていくにつれて口数が減っていく・・・。
この広い会議室に私のフェラチオの音と新井課長のハァハァという吐息が微かに響く。
私は左手を彼のお尻にまわし、撫でるように優しく這わせた。
そして右手でキンタマを包み込むように刺激した。
彼の腰の動きが一段と速くなりフィニッシュの時を迎えようとする。
私はチンポを一旦口から離し、長く伸ばした舌の上でチンポを手コキする。
大きく見開いた目で新井課長を見上げながら・・・。

「おお・・・イ、イクよ・・・。」

その瞬間、私の舌の上に真っ白いザーメンが飛び散った。
最初の勢いあるザーメンは私の喉に直撃し、次にダラリとした濃いザーメンがボトリと舌に落ちる。
私は零さないように必死になって舌を窪ませそれを受け止めた。
彼は最後の一搾りを自分の手コキで出した後、私に再びチンポを咥えさせる。
私は唇の先端で僅かに残ったザーメンをチンポから吸い取った。
口の中はザーメンで溢れそうになっている。
私は口を開けて新井課長にそれを見せてあげた。
そして一気に喉に流し込む。
粘り気の強い彼のザーメンは喉に絡み付いてうまく飲めないけれど私は耐えた。

「サイコーだったよ・・・白井君。おかげでスっきりしたよ。また頼むね。はい、じゃあ、これ・・・。」

彼はズボンのファスナーを整えながらポケットに用意していたお金を私に差し出した。
しわくちゃの一万円札一枚・・・。
私はハンカチで唇をふき取りながらそのお金を制服のポケットにしまい込んで会議室を出た。

AM10:00 トイレで化粧直しを済ませ、デスクに戻った私は出来上がった書類を部長に回した。

「部長、これ、お願いします。」

部長はろくに目も通さずその書類に捺印する。
そして小声で囁いた。

「白井君、今夜空いてる?」
「申し訳ありません、今夜は予定が入っております。」
「そうか、残念だなぁ・・・。じゃあいつだったらいいの?」

彼は周りの人達に気づかれないように周囲に目配せしながら口を動かさずにボソボソとつぶやく。

「明後日でしたら夜は空いております。」
「じゃあ 予約しとくよ・・・。いいね・・・。」
「はい、かしこまりました・・・。」

私はそう答え、部長の印鑑がついた書類を受け取りデスクへと戻っていった。
私の直属の上司であるその寺田部長は大阪の支所から去年、本社勤務になった45歳の単身赴任者。

後輩をよく可愛がり課長連中からも人望が厚い。
しかし、それは私の所属課の部長であるということに原因がある。
彼は人一倍働く・・・ 他の部署に私を奪われないために・・・。

私はそんな寺田部長に週1回のペースで抱かれている。
彼はいつも豪華なホテルのレストランでフランス料理をご馳走してくれる。
そしてその後は私のカラダを一晩かけてじっくりと味わう。
彼は私を縛り上げ、バイブやはけでもてあそんだ後浣腸し、私の排泄を眺め、嫌らしい笑みを浮かべながら私に飲尿させる。
もう何度彼のおしっこを飲まされただろうか・・・朝までそんな調子で犯されボロボロになってしまうけれど彼は私のバッグの中に10万円をそっと忍ばせてくれる。
そんなお金の大半は会社の経費から出費されている事も私は知っていた。

デスクに戻った私に一人の男性社員が近づいてきた。
彼は広報部の平塚さん、30歳の社員である。
都内の一流大学を卒業したエリート。
両手に抱えきれないくらいの書類を持っていた。

「すみません、白井さんこの資料をこちらの方で管理していただきたいのですが・・・。」

彼は私のデスクにおびただしい量の書類を置き、ニコッと微笑んだ。
そして目で何かの合図を送ろうとする。
よく見るとその資料の一番上に手書きの彼のメモが乗っている事に気がついた。

(白井さん・・・ 溜まってるんです。白井さんのその口でヌいて下さい・・・。ショートでお願いします。屋上で待ってます。〉
「はい、わかりました。」

私はそう返事をし彼が立ち去った数分後また、エレベーターに向かった。

屋上の重いスチールの扉を開け、私は何本もの排気口のパイプを股越してスプリンクラーのタンクの横にある狭く閉ざされた場所へとたどり着いた。
ここは周りから遮断された空間で屋上という屋外ながら外からは死角になっている。
そこにはもう既に平塚さんが上着を脱いで待っていた。

「時間あるの?白井さん。」
「11時に予約が入ってるの。それまでなら大丈夫よ・・・。」

5つも年上の平塚さんだが私は平社員とはタメ口をきける。
私は彼の奥さんとも友達で、彼の家庭での生活や金銭的な状況まで詳しく知っている。
そして異常な性癖も・・・。

「それじゃあ30分ぐらい、いいって事だよね。白井さん、あ、あの・・・Cコースお願いしていいかなぁ・・・。」

彼はポケットの財布から15000円を抜き出すと私に差し出した。

「大丈夫なの?平塚さん・・・こんなに奮発しちゃって・・・。まだ給料日まで何日もあるのよ・・・。」
「いいんだよ。昨日パチンコで勝ったんだ・・・さぁ・・・早く早く・・・。」

私は制服のジャケットを脱ぎ、片隅に置くとブラウスのリボンを解いた。
彼は待ちきれずにブラウス越しに私の乳房を触り始める。

「ちょっと待ってよ・・・脱いであげるからまだ触っちゃダメ!」

私はゆっくりとブラウスのボタンを外し、袖口のホックを外すと手でブラジャーを隠すようにもったいつけながらブラウスを脱いであげた。
私の胸はEカップ・・・ 88センチ、ブラのサイズは70E。
高校の頃から急に大きくなった。
短大の時に付き合っていた彼には毎日のようにパイズリされられていた。
その彼と同じように平塚さんも大のオッパイフェチ、いつもオッパイ系のコースを選ぶ。
15000円のCコースというのはナマオッパイ揉み、乳首舐め、ナマ尺八口内発射、もしくは顔射といった内容。
約30分の時間で勿論ザーメンはゴックンである。
コースは基本的にAからFコースまでで、それ以上のプレイにも相談に応じている。
肩書きのいい管理職や役員になればなるほど高価なオプションをつけたがる。
例えば私の上司である寺田部長はSM系を好み、常務の山崎さんに至ってはハメ撮りを趣味としている。
私は大抵、どんなプレイにも応じる。
基本的にNGはない・・・。

この会社に私の顧客は約50人いる。
実は社長もその中の一人。
社内でこんなアルバイトをしているのは勿論私一人。
他の女性社員はこんな事が会社で行われているとは知る余地もない。
実際私はこのアルバイトで稼いだお金が会社から頂くお給料の5倍~10倍にも達している。
1日の平均客数は6人。
予約も受け付けるし、飛びこみでもOK。
口の固い人達の口コミでここまで業務を拡大した。
もうこんな事を初めて3年になる。
おかげで私は都心のマンションに一人暮しが出来、女ながらにカマロを乗りまわしている。

平塚さんは早速私の純白のブラジャーを外しにかかる。
彼の指が背中のホックを外すと私の豊かなおっぱいを包んでいたブラジャーは勢いよく弾け、自慢の胸が露になった。

「おお・・・いつ見てもデカくて綺麗なオッパイ。し、白井さんのオ、オッパイ・・・たまんないよ。こんなに乳首がピクンッと固く尖ってるよ。な、舐めるよ?」

彼は私のオッパイを両手で揉み解した後、唾のいっぱいついた舌で乳首を転がし始めた。
オッパイの間に顔を埋めたり、乳首を吸ってみたり、噛んでみたり、彼は私の乳房をもてあそぶ・・・。
そんな平塚さんの愛撫に私も少し感じ始め小さなあえぎ声をもらしてしまう。

「ああ~ん、気持ちいいわ、平塚さん。奥さんの早苗のオッパイより美味しいでしょ?いいのよ・・・乳首をビチョビチョに舐めても・・・。ねぇ平塚さん・・・今度お給料もらったら本番コースしてみない?私のマンコにチンポぶち込ませてあげるわ・・・。」
「い、いいのかい?オレみたいな平社員が一晩、白井さんを貸しきっても。ヤ、ヤリたいよ、白井さんにぶち込みたいよ。こんな・・・こんなおいしいカラダに・・・。」
「じゃあ、約束よ。4万円でめちゃくちゃにさせてあげる。好きなだけ犯していいわ。早苗には内緒よ、フフフ。平塚さんカワイイから今日は特別にマンコ舐めさせてあげる!舐めたいでしょ?私のマンコ・・・。」

私はストッキングとパンテイを下ろし、マン汁でテカったマンコを彼に見せてあげた。
私のマンコは外陰唇が薄く、脚を開くとパックリと膣の中が丸見えになる。
クリトリスも比較的小さめ・・・。
少し毛深く陰毛はお尻の穴まで生え続けている。
平塚さんはその縮れた私の陰毛に顔を埋め舌を最大限に伸ばし私のマンコから分泌される液体をかき集めている。

「す、すごいよ。白井さんのマンコ。こんな・・・こんなマンコしてたんだね、綺麗だよ。それにとても美味しい。すごく濡れるんだね、こんなに汁が溢れてる・・・。」
「私、とっても濡れやすいの・・・。ビチャビチャでしょ?すごくたくさんマンコ汁が出るの。なんか恥ずかしいわ。舐めていいわよ、このマンコ・・・。」

ネバを引くほど、彼は夢中になってマンコを舐めた。
そして顔全体にマンコを擦りつけ彼の顔も私のマンコ汁でテカテカに輝き出す。

「ああ~ん、いいわ。気持ちいいわ。マンコ気持ちイイ~!ねぇ、チンポ咥えさせて・・・尺八させて・・・。」

彼のチンポはもう既にビンビンに勃起していた。
私はそのチンポをペロペロ舌で舐め上げ、喉の奥深くまで咥えこんだ。
彼のチンポはデカい。この会社の男の中でも1、2位を争うほど・・・。
私の友達でもある彼の奥さんの早苗が、いつもこのチンポのデカさを自慢していた。
私はこのチンポをかれこれ14~15回、尺八したが1度、マンコで味わいたいと感じている。

「し、白井さん・・・ いつものヤツ、やってよ・・・。」
「いいわよ・・・。」

私はチンポの先を指で摘み尿道口を開かせると唾液のついた舌の先端を小刻みに動かしながら刺激した。
すると彼は急にカラダを仰け反らせ足の筋肉を硬直しだす。これは私の数ある尺八のテクニックの一つ、自分自身では尿道ドリルと名づけている。
この技を好む男は多い、私は尺八に絶対的な自信を持っている。
今まで私の尺八でイカなかった男はいない・・・。
始めて男のチンポを尺八してから今日まで約1000本近くのチンポを尺八してきた私はオリジナルの技を12、13は持っている。

「アッ!ア・・・イ、イク・・・。」
「イキそう?平塚さん、どこに出す?顔?口?」

その問いかけに答える間もなく彼は私の口元でザーメンを炸裂させた。
私はその大部分を口で受け止め、舌で十分に味わってから喉に流し込んだ。

「たくさん出たわ・・・ザーメン・・・。溜まってたのね。すごく濃かったわ。早苗とセックスしてないの?」
「いや、ヤッてるよ。それより白井さんが上手すぎるからだよ。こんな尺八できる女ってそんなにはいないと思うよ。バツグンだよ、サイコーだよ。」
「嬉しいわ・・・。あっ!大変。もうすぐ11時!じゃあ私、次があるから・・・。平塚さん、さっきの約束忘れないでネ!それじゃ、アリガトッ!」

私は身だしなみを整えると駆け足でその場を去り、指定されている次の場所へと向かった。
11時の現場は地下一階。
私を乗せたエレベーターは最上階から一気に一階へへと下る。

このビルのエレベーターは地下の階まで直通していない。
一階で降りてあとは階段になる。私は足早にロビーを抜ける。
受付デスクの可奈が私に声をかけた。

『アキ・・・!急いで何処に行くのッー!』

彼女はこの会社の看板娘、女性社員が羨むほどの美しい顔立ちをしている。
私と彼女はとても仲が良く、よく二人で飲みに行ったり旅行にしたりする。
そんな彼女も実は副社長の女・・・私が今、向かっている地下の小さな部屋で待ち合わせている男である。
私は彼女に多少の罪悪感を感じながらもニコッと微笑み、無言で手を振った。

地下へと下りる階段を抜けると警備室や保管室、資料室がある。
管理課に所属する私にとって、この地下の保管室が一番怪しまれずに仕事が出来る所・・・。
私はこの部屋の合鍵をこっそり持っている。
そのカギを使って中に入った私は山積みにされたボール箱の一つから紙袋を取り出し制服を脱ぎ出すとその袋に入っている衣装に着替えた。

やがてこの部屋をノックする音が聞こえた。
2回・・・3回・・・2回・・・。
このノックの音が合図である。
そしてドアのロックが解除される音・・・。
私はドアの前に正座して男が入ってくるのを待った。
開いたドアから副社長の小坂さんが入ってきた。
彼は50代後半・・・ほとんど初老の男である。
社長の古くからの友人らしく会社設立当時から勤続している。
この会社一の美人、可奈を情婦として確保できるのは副社長という肩書きとお金・・・誰も好き好んでこんなオヤジと寝る女はいない。

「いらっしゃいませ・・・。」

私はそう言って深深と頭を下げた。

「立ってごらん・・・。」

言われるがまま私はその場に立った。
彼は私を舐めまわすように見ていた。
私は白と赤のレース調のベビードールを着ていた。
スリー・イン・ワンでありながらも胸の部分はカップが無く、乳房が剥き出しになっている。
赤いフィッシュネットのストッキングをガーターで止め、その上から履いているパンティはマンコのところに穴が開いていた。

コスプレは小坂社長の大好物のプレイ・・・彼はいろんな衣装を持っている。
ナーススーツやセーラー服は勿論、いろんなボディコンやピンサロ嬢の服まで・・・私はいろいろな衣装を彼に着せられた。
そして彼は着たまま私を犯す。
受付の可奈にも同じ事をしているのだろうか・・・。
私は気になって仕方がない・・・。

「オナニーしてごらん・・・。」

私はその場に横たわりオナニーを始める。
穴の開いたパンティはマンコを触るために手を突っ込む必要が無かった。
普段と同じように人差し指と中指でクリトリスを擦りながらオナニーした。
私は自分でも恥ずかしいほど濡れる。
私のマンコはあっという間にビチョビチョにマンコ汁を分泌し始めレースのパンティをしっとりと濡らしていった。
人の前でも本気でオナニーする私は異常な女なのかも知れない。
でも止められない・・・。

彼は私のオナニーを見ながらズボンを脱ぎ始めた。
手に握り締めていたお金を私のガーターに挟んだ。
ストリッパーに渡すチップのように・・・一万円札が4枚・・・本番込みの私の値段だった。
彼は何も言わず、オナニーしている私の口にチンポを突き出してきた。
仮性包茎のチンポを・・・私は唇でそのチンポの皮をめくってあげた。
そしてジュルジュルにしゃぶってあげた。
副社長は激しく腰を動かし私の口にファックする。
副社長の今日のチンポは少し臭った。
ナマ臭いその臭いは明らかに女のマンコの匂いだった。

「副社長・・・夕べセックスしたでしょ・・・。」
「白井君、さすがだなぁ・・・。どうして解るんだい?」
「副社長のチンポ・・・。マンコの味がします。」
「ああ・・・。昨日の夜、愛人とセックスしてそのままなんだよ・・・。シャワーも浴びてない・・・。すまないなぁ・・・。白井君、そんなチンポをしゃぶらせて・・・。でも君は平気だろ?」

その相手は可奈に違いなかった。
私は可奈のマンコ汁が付着し、乾いたチンポを舐めさせられていたのだ。
多少複雑な想いだったが私は答えた。

「はい、平気です。副社長のチンポなら私、どんなに汚くてもどんなに臭くても尺八します。副社長の性欲処理用の女ですから・・・。」
「白井君・・・嬉しい事を言ってくれるネェ・・・。よし、チンポをぶち込んでやるよ・・・。さぁ・・・性欲処理用マンコをこっちに向けてごらん・・・。」

私は四つん這いになってマンコを開いた。
副社長は私のマンコを指でかき回した。
1本・・・2本・・・と指を出し入れする度私のマンコからクチュクチュッという音と共にマンコ汁が滴る。
副社長はそんな私のマンコを舐めては、かき回し、舐めては、かき回し十分玩んだ後、チンポで突刺された。

「アア・・・ン・・・」

私は思わず声を上げた。
気持ち良かった。
今日は朝から何人ものチンポを尺八し、マンコも疼いていたところだった。
副社長のチンポはたいして立派でもないのだが私は本気で感じていた。

「白井君・・・。どんな風俗店に行っても君みたいな女はいないよ・・・。バツグンにフェラチオが上手で、本番もOKで、精液も飲んでくれて・・・こんな、なんでもアリの女・・・凄いよ、君は・・・。今日も私の精液を飲んでもらうよ・・・。その口で・・・。」
「は、はい・・・。喜んで飲みます・・・。副社長の精子・・・。私はザーメン女なんですぅ・・・。」

小坂副社長はいろんな体位で散々私のマンコを犯した後、再びチンポを口にぶち込み射精の態勢になった。

「欲しい・・・欲しい・・・って言ってごらん?ほら、はやく・・・。」

私はチンポを咥えたまま声にならない言葉を発する。

「ザ、ザーメン、く、下さい・・・。この口にザーメン下さい。この口で・・・の、飲みます・・・。」

彼は思いきり私の口にファックする。
そして私の頭を手で抑えつけ射精した。
彼のザーメンはしょっぱい・・・。
歳のせいか量は少なく、勢いも無い。
私はそのザーメンを、いかにも美味しそうに飲んであげた。

「美味しいわ、副社長のザーメン。こんなに美味しいザーメン出してくれる男、初めてなの・・・。副社長のザーメンが一番おいしい・・・。」

副社長はチップとして私にもう一万円くれた。
そして何事も無かったように、制服に着替え化粧直しを済ませた。
部屋を後にした頃にはもうお昼休みの時間にさしかかっていた。

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バイト先の女

これは、ぼくが学生時代、バイトでの話です。
バイトといっても、派遣の仕事に近いです。
この仕事は、500人くらい入れる大きな部屋で電話をかけ続けます。
みなさんシフトもバラバラなので、知り合いができにくく、年齢層も幅広く、本当にいろんな人がいます。

ある日、ぼくの前に若い女性が座りました。
その人は、まだ初心者のようで、とても苦労していました。
この仕事は最初の数日間がとてもしんどいのです。
3週間やって、コツをつかんだぼくは、電話をかけ続けながらもそれなりに余裕もうまれて、向いの女性にアドバイスもします。
アドバイスは相手が初心者なら、誰でもしますし競争ではないので、お互いに助け合って契約件数を増やします。
いい意味で、隣向いの人を意識するのでぼくは、向かいの女性を観察してしまいました。

髪はやや茶色がかり、サラサラのロング、顔はまだ高卒という感じのあどけなさ。
高校生ではできない仕事なので、歳は19~20と推測。
ハデさのない、オシャレなファッション。
苦労しながらも、マジメな仕事振り。
10月末だったので、彼女は薄いセーターを着ていました。
セーターというのは、体の形がはっきりわかるものです。
首から下へ、視線を移していくと、スラッとした細身の体にはちきれんばかりの巨乳、あのフワフワのセーターに柔らかく包まれたロケットがぼくの眼に飛び込んできました。
この職場は女性が8~9割をしめますが、彼女は久々のヒットです。
彼女の顔とスタイルに癒されつつ、仕事を続けました。

昼食休憩は、男性は1人で、女性は友達と食事に行きます。
食後、彼女は、どういうわけか、1人でいて、食事が終わっても休憩時間を持て余し、廊下から外の景色を眺めたり自分の席でつまらなさそうにしています。

午後の仕事では、ぼくが、条件がかなり厳しい相手から契約を勝ち取りました。
すると、彼女がぼくのトークを聞いていたようで

「すごいすごい。」

と喜んでくれました。
私語厳禁・電話かけ続けの職場のため、初対面同然の女性から誉められるのは珍しいです。
ですが、ぼくはこれ以上のことは期待していなく仕事はしんどいので、皆、終わったら家へ直行します。
好みのタイプの知り合いができただけでもラッキーなのです。

翌日、ぼくは同じ場所に座ると、彼女も昨日と同じ席に座っていました。
昼休憩で、今日も彼女が席に1人で座っているのをみて、ぼくも1人だったので、当り障りのない話題から、話しかけました。
話してみると、受け答えもしっかりしていて、感じのよい人で、ぼくの中での好感度が上昇していきました。
その日から、彼女は、ぼくのオナペットになりました。

一方、ぼくは、この仕事にうんざりもしていたので、ある日、休憩時間にそんなことを彼女に話すと、なんと彼女も同じ考えを持っていて、明後日で辞めるとのこと。
ちなみに、ぼくの仕事最終日は、明々後日です。
明日はぼくのシフトがお休みなので、明後日で勝負をつける必要がありました。
会社から駅までの帰り道に話しかけようと決めました。

そして、彼女のシフト最終日になりました。
時折、おいしそうな巨乳を見て、つまらぬ想像をしていました。
ですが、仕事はハードなので、1~2秒しか妄想できません。
いよいよ、仕事が終わりました。
なんと仕事最終日の人は、少し残って、事務手続きが必要なのです。
先にビルの外へ出て、目立たないところで待機することにしました。
気が付いたら、彼女は外に出ていました。
しかも、近くの交差点から、駅の方向とは別方向に向かっています。
意表を突かれたぼくは、反対側の歩道から後を追うことにしました。
しかし、一方で、自分はストーカーまがいの行動をしていることに気づき後を追うのをしばらく躊躇しました。
そして、彼女の姿を見失ってしまいました。

しばらく周囲を走りまわりましたが全然わかりません。
そういえば、この近くに地下鉄駅があることを思い出しました。
今更、普段使う駅まで行くのも面倒だし、もしかしたら会えるかもしれないので、地下鉄駅へ行きました。
ホームへ駆け込むと、人はほとんどいません。
どうやら、前の電車で帰ってしまったのでしょう。
ぼくは、がっかりしつつも、内心ホッとしました。

走りつかれたので、ペットボトルを飲んでいると、なんと、自分が降りた階段から、彼女が降りてきたのです。
ぼくはあまりのことに驚いて、むせてしまいました。
彼女も驚いていましたが、すぐにハンカチを出しむせて濡れたぼくの上着を拭ってくれました。
話を聞いてみると、残念ながら方向は逆でした。
そこで、ぼくは、

「おいしいラーメン屋があるんだけど食べにいかないか?最後なんだからおごってあげるよ。」

と突然誘ってしまいました。
彼女は驚いていましたが、お腹がすいているようで、OKしてくれました。
電車を待っている間、彼女は親へ電話し今夜は友達と会うので遅くなることを伝えていました。

そして、駅を一つ移動し、繁華街へ出ました。
ラーメン屋は人気店なので、20分くらい外で待ちました。
そして中でも10分待ちました。
待っている間いろいろ話しました。
ラーメンはとてもおいしく彼女は満足していました。
ところが、お店を出るともう11時を過ぎていました。
今からだと、彼女は終電ギリギリくらいなので、

「今夜は2人で飲み屋とかカラオケで始発まで粘ろう。」

と誘うと、彼女も賛成しました。

ラーメンを食べてから飲んでいるので、あまりつまみは食べず、もっぱら飲んでいました。
お互い仕事を辞めるので、仕事の愚痴話が続き、飲むペースも早いほうです。
彼女は酒に弱いようで、すぐに顔が赤くなりました。
ぼくも酒に弱いので、すぐ顔が赤くなります。
お互い良いノリで飲みました。
今日で最後ということで、これから会う約束もつけました。
とりあえず今日の目的は達成されたので、満足です。

しばらくして、彼女の眼が眠そうになってきて、時折コクリコクリし、壁にもたれかかってしまいました。
ぼくは、それを優しそうな眼で見守りつつ

「大丈夫かい?疲れたかい?」

と言葉を投げかけました。
彼女はすいませんと謝っていましたが、しばらく話と、また寝てしまいました。
そこで、お店を後にしました。
12時をまわっていましたが、外は人がけっこういました。
雑踏の中で、眠そうで酔っ払った彼女は座り込んでしまいました。
ぼくも一緒にしゃがんで、

「気持ち悪くないかい?

と聞いてみましたが、

「大丈夫です・・・。」

どうやら吐く気配はありません。

ぼくは、このチャンスに、彼女に密着し、彼女の右手で彼女の体を抱き、左手で頭をなで続けました。
彼女は

「すいません・・・。」

と言っています。
頭をなでながら、不謹慎にも息子がムクムク起き出しました。
彼女は体の重みをぼくの方に預けてきましたが、本当に寝られても困るので、どこかへ移動しようと考えました。
まず、彼女の背後に回り、わきの下に両手を入れ彼女を立たせました。
狙ったわけではありませんが、位置的に手が胸に触れます。
細身で胸の大きな人というのはコートの上からもわかります。
その弾力的な胸に、息子は怒髪天を突きました。
彼女はなんとか立ち上がり、ぼくの左腕につかませながら2人で歩きはじめました。
彼女の胸が左腕に押し付けられています。
ぼくは無言のまま、ラブホテル街を目指しました。
実はこういう事態も想定しつつ、ラブホに近い飲み屋で飲んでいたのです。
入り口でさっさとお金を払い、部屋へ向かいました。

部屋に入り、ドアを閉めると、彼女は体の力が抜けたように目の前で膝から崩れていきました。
ぼくは背後からコートのボタンをはずしコートを脱がせました。
そして、思わず両手で胸を鷲づかみしました。
セーターの上からでしたが、柔らかく、そしてほどよい堅さ。
手からあふれんばかりの大きさ。
夢にまで見たあの乳を、今まさに、揉みしだいているのです。
ぼくは無意識のうちに、口を彼女のうなじに近づけ芳しい髪の香りを楽しみながら、胸を揉み続けました。

そして、背後から胸を鷲づかみしたまま彼女をベットまで運び、あおむけにして、靴を脱がせました。
ぼくはTシャツとトランクスになり、寝る仕度をしました。
すると、ベッドの上で目を閉じている彼女が愛しくなりついつい、甘そうな唇を奪いました。
すると、不思議なことに、彼女から舌をぼくの口に入れてきたのです。
これには、驚きました。
と同時に、ぼくの大本営が戦争モードにスイッチしました。

こっちも負けじとディープキス。
セーターの上から胸を揉みまくり、手を中に入れ、ブラの上から乳揉みを開始。
左足を、彼女の足の間にねじ込み、股間を擦り合わせる。
両手をスカートの中に入れ、ストッキングとパンティーを股下までずり下げ左手で、さわさわしたマン毛の上から恥丘をなでまくる。
そして、すかさず指で生マンをすると、もう大洪水。
右手はブラの上から生乳に侵入し、人差し指で乳首を弾く。
怒涛の三ヶ所攻めに、彼女は口の中でウンウンうめきはじめました。

右手で乳首をいじっているため、セーターがめくれて、ピンク色のかわいい刺繍のついた白いブラがみえてきました。
そこで、愛撫をやめ、セータを胸までまくり両手を背中にまわし、ブラホックを外しました。
そして、両手をバストのアンダーからブラ内に突入させ生乳にタッチ。
柔肌の生乳の感触を確かめてから、面倒なので、セーターとブラを一気にはぎとり、向かって右の乳首に、吸い付きました。

「アアン!」

と彼女の声が漏れました。
一旦、顔を離して、彼女の巨乳をあらためて見ました。
あおむけで寝ているのに、乳はたるまず張っています。
乳輪もちょうどよい。こんな美巨乳はみたことないよ。
年下はいいね。
両手で胸をもみしだき、揉んでも揉んでもこぼれない大きな胸をしっかり堪能しました。
そして、顔を胸の谷間にうずめ、パフパフを始めました。
寝ながらにして、ここまでのパフパフができるのは、まさに奇跡。

そして、スカートのホックを外し、ストッキングを脱がしました。
パンティーもブラとおそろいの、ピンクの刺繍がついています。
うっすらと陰毛が蔭り、上からなでると、すべすべする。
いい生地使ってるよ。
でも、我慢できずにパンティを脱がしました。
両膝を曲げてから、ご開帳です。
ご本尊は美しい薔薇の花。
秘密の花園に恐る恐る顔を近づけると、臭くなく、いい匂いがするのです。
ぼくは、花びらを舐めまわし、舌を入れ込んで、クンニに没頭しました。
彼女は

「アアアン、アアアン。」

と叫んでいます。
ぼくは、ここでフェラをしてもらおうか、それとも69でもしようかと考えましたが、入れたくて入れたくて仕方がないので、Tシャツとトランクスを脱ぎ捨て、そのまま彼女に覆い被さり挿入しました。
ちょっとためらいましたが、生で突撃です。

ツルンと亀頭は滑り込み、中は濡れ濡れで温かく、とろけそうな感覚だが、締まりもバツグン。
処女ではありませんが、あまり使っていないようです。
ゆっくり腰を振りだすと、アアン、アアンと彼女の艶声が部屋に響きぼくの息子に感じてくれています。
グチョグチョに濡れているため、動きも潤滑でしかもよく締まる。
ぼくはセクースでの射精はコントロールできますが、初顔合わせでこの名器では、すぐ逝ってしまいそうで危険です。
勿体無いですが、枕もとのゴムを探し、息子に装着しました。

すると、彼女は、

「安全日だしゴムは痛いから外で・・・。」

と言いました。
それを聞いたぼくはゴムを投げ捨て、猛々しく腰を振り出しました。
ぼくの激しいピストンに彼女の声も

「アンアンアンアン。」

とトーンが上がります。
胸はユサユサと揺れ、乳首はツンと立っています。

そろそろ逝きそうか。
いや、そうでもない。
酒を飲んだときは、いつもより射精しにくいのです。

そこで、正上位から騎乗位へ移りました。
この彼女の細身と巨乳を堪能するには、騎乗位が一番なのです。
ぼくがあお向けに寝て、彼女を上に座らせました。
ズブズブっと、息子が彼女の奥の奥まで包まれる。
彼女は長髪を振り乱しながら腰を振り若々しい巨乳がプルプルと飛び跳ねる。
これほどダイナミックでエロチックな景色は初めてです。
ぼくは、思わず見とれてしまいましたが、持て余していた両手を、巨乳につかませ、下から突き上げました。
両手でモミモミしながらの騎乗位は最高です。
しばらく騎乗位を楽しんだ後は、バックで攻めました。
背後から腰を撃ちつけると、何かの果物のように両胸が揺れ、それを両手で鷲づかみするのは、たまりません。

そして正上位に戻りました。
いよいよ、クライマックス。腰のスピードを上げ、射精体勢に入りました。

「出すよ、・・・中で!」
「エっ?な・・・中はダメです。」

彼女は腰を動かし、逃げようとしましたが、ぼくは両手を払いのけ、腰をガシっと押さえつけました。

「イヤ、イヤ、外で。」
「大丈夫だって。出すよ、中で出すよ!」
「イヤン、ダメダメ。」

ドピュ、ドピュ、ドピュ、ドピュ・・・。
ぼくは魔物に取り憑かれたように、中田氏を強行、ぼくの愚息は、もう昇天。

しばらく、2人はそのまま抱き合い、キスをしました。
彼女は嬉しそうな顔をしながら言いました。

「もう・・・バカ。」
「大丈夫だよね。」
「うん。でも良かった。」

ぼくたちは、その夜付き合い始めました。
生理はその翌朝に来たので、しばらくHができなくて悶々としましたが。

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スカートのすそ

職場の後輩の主婦28歳のSとの先週金曜日の出来事。
ちなみに彼女は子供二人アリ、ショートカットのスレンダー系。

年末のこの時期、忙しくて二人で残業をしていた。
息抜きに雑談をしていたとき、ちょうどK大学の痴漢事件の話題になった。
男としては、みんなしたいという欲望はあるが、理性で抑えている。
彼女としては、それはわかるが、男のひとは大変ですね。
そんな話題だった。

S:もしかして先輩もそういうことしたいという欲望はあるの?私に対しても?
俺:ないといったらうそになる。でも仕事中だしそんなことはありえないけど。
S:こんなおばさんでも?
俺:ぜんぜんまだ十分女性としての魅力は備えているよ。誘惑されたらどうなるかわからないよ。

こんな会話が続いた。
すると、隣の席の彼女は横目で俺を見ながら紺のスカートのすそを上げるそぶりを見せた。
俺は、びっくりして何が起こっているのか動揺して把握できずにいた。

S:どう?どきどきする?ここまでですよ残念。

そういって太ももまで上げたスカートを元に戻した。

俺:びっくりした。でもひさびさにどきどきした。もっと見たかったな。残念。
S:よかった。私も色気があるのね。もっと見たい?

フロアには二人しかいなかったので、俺は調子に乗っていた。

俺:みたいな。お願い。

すると、また太ももまでスカートを上げてくれた。

俺:近くで見ていい?

といいつつすでに隣まで近寄っていた。
無意識に太ももに触っていた。
彼女は黙っていた。
俺の左手は、下着まさぐっていた。

S:だめ。そこまで。
俺:もうがまんできない。ここまでしといてどうしてくれるんだよ。せめて下着だけ触らして。
S:だめ。また今度ね。

そんな出来事がありました。
はっきりいって今週は仕事になりません。
何か動きがありましたら報告します。

昨日、またいいことがありましたので報告します。
あのあと、特に気まずい雰囲気とかにはならずに
逆に彼女のほうは逆に明るく振舞っていました。
意識してのことでしょうかね。

実は、火曜日の夜、また二人で残業していました。
そして、8時くらいにそろそろ帰りましょうかと二人で帰る準備をしていました。
そのとき、俺は打ち明けました。

俺:あれからSさんのこと気になって仕方がない。お互い結婚している身分なのでいけないこととわかっているんだけどね。もう一回みたいな~。
(そして明るいふざけた口調で)

言っちゃった。。。

S:挑発しちゃったみたいでごめんなさい。私にも責任あるのかな?

でも今日は急いでかえらなくちゃだめなんだ。
また今度ね。

俺:また今度見せてくれるのかな?眠れなくなるよ。

ふざけた口調で答えて火曜日は帰った。
そして昨日のことです。

昨日は、かなり遅くまで(11時くらい)仕事してました。フロアには2人だけでした。
帰り際に、

S:見たいですか?
俺:えっ?

かなり動揺してしまいました。

S:ちょっとだけならいいですよ。
俺:みたいです。お願い!

子供のような口調で答えました。
すると、グレーのタイトスカートをゆっくりめくり始めました。
太ももまでめくりあげ、ストッキングごしに両足があらわになりました。

S:これでいいでしょ。これ以上なしね。帰りましょう。
俺:もう我慢できないよ。もっと見たい。

そういって近くに寄り、下げたスカートをまためくり始めた。
俺は、太ももを触りまくった。
ストッキングがじゃまに思えてストッキングを脱がしにかかろうとした。

俺:ストッキングだけいいよね?

そう言うとスカートのサイドのホックとファスナーを下ろしてスカートを脱がした。
彼女は何もしゃべらず、俺のなすがままになってくれた。
ストッキングは自分で脱いでもらった。
すごい光景だった。
普段一緒に仕事をしている後輩の下半身下着姿。
ピンクの下着だった。
下着を見ると、俺はもう抑えられなかった。

俺:したいよ。お願い。
S:誰かきたらやばいですよ。絶対だめ。
俺:どうしてくれるの。生殺しじゃん。

そういうと、Sはおもむろに俺をいすに座らせ、ファスナーをおろしてくわえてくれた。
目の前で、彼女が下半身下着で、俺を咥えている。
すごい光景に俺はすぐいってしまった。
あまりの早さにはずかしかった。
彼女は、精液をティッシュに出して

S:これでいいでしょ。おしまい。よかった?
俺:すごくよかった。

放心状態だった。
そして、何事もなかったように二人で職場を後にして帰りました。

こんなことがありました。
家に帰り、罪悪感に浸ることがしばしあり、今後一切やめるべきか、最後まで求めるか苦悩の時間を過ごしてます。
本当の話です。。。

それでは。

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社内恋愛中の彼と

社内恋愛中の彼と。

午後出勤の人が多いので午前中は二人きりになれる場所がある。
パーテーションで囲まれてて3畳くらいの空間で。
私、ひざ上丈のスカートの中はガーター&Tバック。
最初はお尻を優しくなでられる程度。
ブラウスの上から胸を力強くもまれて、私がハァハァしてきたら彼の手がパンティの上から溝を優しくなぞるの。

布越しに濡れてきたらやっと彼の指が横からスルっと入ってくる。
もうヌルヌルして、彼の指の滑りがいいのがわかる。
それでもまだ中指で溝を優しくなでるだけ。
私のアソコはもうヒクヒクしてきてる。
だんだん乳首の先も熱くなってきて直接愛撫して欲しくなる。

ねえ、おっぱいもして・・・というと、ブラウスのボタンを外されブラをグイっと下げられる。
もうツンとしている乳首。彼がそっと口をつけると、溜息が漏れちゃう。
彼は胸が盛り上がるように鷲づかみにすると乳首を強く吸い上げる。

「あっ・・・ダメ・・・声でちゃう・・・。」

その間も中指は優しく動いてる。

やっと彼の指がゆっくりと中に入ってきて、クチュ・・・と音をたてる。
そのまま優しく上下するんだけど、私は立ったままの姿勢だとイケないのでイスにすわらされちゃう。
浅く腰掛けて、アソコが前に突き出すようにすると、彼の中指がゆっくりと根本まで入ってくる。
お腹をへこますようにすると、入ってくる様子がよく見える。

最初はゆっくりだったのに、だんだん速くなってきて音も

「クチュ・・・クチュ・・・」

って響くの。

「あっ・・・気持ちいい・・・もっと・・・。」

私はつま先に力が入ってしまって、投げ出していた足がピンって伸びちゃう。
うん・・・このままいっちゃう・・・。

なのに彼の指はスルって抜けて、今度は一番敏感なクリを優しく撫でる。
指先がほんの少し触れる程度なんだけど、私の愛液でヌルヌルしてるからビリビリと快感が走って、腰が浮いちゃう・・・。
無理に下げられたブラで、胸が下から持ち上げられてやらしい。
どうしよう誰かきたら・・・言い訳できない・・・。

彼も息が荒くなっていて、スーツ越しに硬くなっているのがわかる。
邪魔になったのかTバックは片足の足首まで引き下げられて私のアソコは剥き出しになる。
彼は私の足の間に屈んで、両手で本格的に愛撫し始めた。
右手の中指はゆっくりとゆっくりと中に入ってきて、同時に左手の親指でクリを下から上へ撫で続ける。

「あ・・・それされちゃうとすぐにいっちゃうよ・・・。」

中指も親指も一定のリズムで動き続ける。
腰が宙に浮いちゃって、彼の指に合わせて動いてしまう。
クチュ・・・クチュ・・・クチュ・・・音も一定のリズム。

「あ・・・あん・・・気持ちいい・・・。あ・・・いく・・・。」

私の足がガクガクしてつま先がピンとなる。

足の痙攣がおさまると、彼はやっと指の動きをとめ目の前に立ち上がる。
それが合図のように、私は彼のジッパーを下げそっと彼のモノを引き出す。
すごく硬くなっているから出すのに一苦労。
脈うつくらい硬く大きくなっている彼のものを出すと、私は舌をおおきく出し、裏筋を下からカリへ向けてツーと舐めあげる。
彼の大きな深い溜息が聞こえる。
2~3回繰り返したあと、ゆっくりと亀頭から口に含む。

最初はゆっくりと上下に動かし、手は根元をちょっと力強く掴んだまま。
私は感じていると唾液の量が多くなるので、音が出てしまう。
根元まで口に入れたいけど、ちょっと苦しい。
頬をへこますように吸いながら上下し、一度口を離す。
今度は唇を彼の裏筋に這わせたまま上下に頭を動かす。
ハーモニカを吹くみたいに。

彼は、

「ふっ・・・。」

って声を漏らして感じてくれてるみたい。
彼の声が聞きたくて何度もハーモニカを繰り返して音を立てる。
どんどん大きくなるみたい。
早く入れて欲しいって思っちゃうけど、彼を歓ばせたいので、ハーモニカをしながら亀頭まで口が移動したら、そのまま一気に根元まで咥え込んで、また頬をへこませて吸うように上下させる。

ジュボッ・・・ジュボッ・・・。

私のアソコよりずっと大きくて卑猥な音がでる。

「ふ・・・だめだよ・・・おまえの中に入る前にいっちゃうよ・・・。」

彼は溜息混じりに言う。
彼のは亀頭のくびれがはっきりしているので、唇をすぼめて上下させる度に、引っ掛かる感じ。
これが私の中でもこんなふうにひっかかるのかなって考えながら動きを早くする。

「ふぅっ・・・。」

普段より少し高めの声で彼が溜息をつく。
彼の感じてる顔を見ようと口を離して見上げると、彼は両手で私の頭をグイっと押さえつけて、すぐ強引に口に含ませる。
一気に喉まで彼の硬いモノが入ってきて苦しい。
私のアソコは触らなくても愛液が溢れ続けているのがわかる。

もう我慢の限界。

「ねえ、もうちょうだい・・・。」

立ち上がって彼の耳元でいうと

「やらしいな・・・おねだりしてる・・・どんなふうにしてほしいの?」

私は素直に、後ろからして・・・と言いながら自分から四つん這いになりお尻を高く持ち上げる。
オフィスの照明ははっきりと明るい色で、私のアソコは丸見え。
彼は私のお尻を両手で鷲づかみにして、左右に広げる。

「恥ずかしい・・・。」

彼も膝を付き、背後から唾液で濡れて光ってるモノを私の愛液にからませる。
熱くなった硬いものが私の溝をなぞりあげる。

「あ・・・気持ちいい・・・。」

彼は焦らすように自分の亀頭で私のクリのあたりをこすり続ける。

「あん・・・やだ感じちゃう もっとして・・・。」

私は彼のモノがさらにクリに密着するように太ももを閉じ気味にする。
彼は、

「気持ちいいの・・・?」

と囁きながら腰を一定のリズムで動かす。
お尻を高くすればするほど、彼の亀頭がクリにこすれて濡れてくるの。

「あん・・・あ・・・はぁ・・・。」

自分でも声がどんどん高くなるのがわかる。
まだ入れていないのに、ズチュッ・・・ズチュッ・・・と激しい音が出てる。

私の腰も勝手に動いて、

「またいっちゃう・・・気持ちよ過ぎ・・・。」

そう思った時、彼が一瞬動きを止めたかと思うと、彼の熱いモノが私の入り口にピタっとあてがわれ一気に奥まで入ってきた。
ズリュッ・・・。

「あんっ・・・すごい・・・。」

彼は私のお尻を鷲づかみにしたまま、腰をぶつけるように責めてくる。
彼は袋が大きいタイプなので、バックで腰を使うたびに私のクリにぶつかるの。
中を責められるのと、クリに刺激があたるのが同時。

「あぁ・・・いい・・・。」

身体が自然に反応して弓なりになる。
腕がつらくなって肘をつくように低い体制になると、今度は胸がゆれて、乳首がカーペットにこすれてしまう。
触れるか触れないか位のこすれ方ほど気持ちいい。
私・・・おかしくなっちゃうかも・・・。

彼も快感に身をまかせているようで、もう焦らしはせずに思うままに腰を使ってる。

「あ・・・あ・・・すごい・・・気持ちいい・・・。」

彼の荒い息遣いと、腰がぶつかる音と、私のアソコから愛液があふれ出てくる音。
私は自分の身体を片腕でささえると、もう片方の手を自分のアソコにもっていった。
私の膣口から出ている彼のモノを、人差し指と中指ではさんでみる。
その間も彼は動きをやめない。

私、すっごく濡れてる・・・。
彼のモノを包み込むように、プックリと充血してる。
ただ自分で手を添えているだけなのに興奮して感じてしまう。
実際に入っているところを触ってみると、彼のモノがいかに大きく猛々しいのかよくわかる。
そのまま指を移動し、クリの上でとめる。

彼の腰使いの振動で、私は指を動かさなくてもあてているだけでクリをこすっていることになる。

「もう・・・いっちゃう・・・。」

クリに指をあててから更に高まってきて、中がキューって締まっているのが自分でもわかる。

「おまえの中すごい締まってる・・・すごい・・・きついよ・・・。」

彼の感じているときの声が大好き。
お尻を目一杯高くすると更に締まるみたい。

「うんっ・・・いく・・・いかせて・・・。」
「俺もいくよ・・・いく・・・いく・・・。」

指があたっているクリは、自分でも信じられないくらいかたく大きくなってしまっている。
つま先から喉の奥を這い上がり、頭のてっぺんまで快感が突き抜ける。
勝手に私の太ももは、ビクッビクッと痙攣し中も締まってしまう。
彼は乱暴なくらいの速度で腰を動かし、いく直前に私の中から抜いて

「あぁっ・・・。」

って声を出しながら果てた。

左側のお尻に彼の温かい液がかかり、ツーと滑り落ちた。
彼は慌ててティッシュでふき取ってくれる。
二人とも息をハァハァとはずませて余韻に浸っている。
が、ここは会社の一室。
ゆっくりもしていられない。
彼は落ち着いて、四つん這いになったままの私のアソコをティッシュでふき取ってくれる。
濡れすぎていて、ティッシュでさえもヌルヌルと滑ってしまう。
ティッシュ越しに彼の指先がクリにあたり、ビクッとしてしまった私に彼は

「まだ感じてるの?指でしてあげようか・・・。」

彼はちょっと意地悪な言い方をして、私の反応をみてる。
その時にはもう、ティッシュはなくなっていて彼の指が直接アソコをなぞってる。
拭いたばかりなのに何の抵抗もなく、ヌルヌル・・・。
もう充分感じたはずなのに、私は彼の甘い声に逆らえず

「うん・・・して・・・。」
「じゃあ、イスに座ってごらん・・・俺が触りやすくだよ。」

私は素直にイスの上に腰をおろす。
少し足に力が入らない。
また浅く腰掛けて、アソコを彼に突き出す。

「いやらしいな・・・ヒクヒクしたままだよ・・・。一番感じるところをかわいがってあげるよ・・・。」

彼はそういうと、クリの上の皮膚をクイっと引っ張りあげ、固く大きくなって、赤くふくらんでいる私の敏感な部分を剥き出しにした。

もうそれだけで、更に芯が固くなったみたい。
触って欲しくて、

「ね・・・さわって・・・。」

とおねだりする。

「さわるだけでいいの?舐めてあげるよ・・・。」
「え・・・だめ・・・たくさん濡れて汚いよ・・・。」
「きたなくないよ・・・。」

彼は、舌を優しく溝にあてがった。
彼の舌は、温かくて柔らかくて、ピタっと吸い付くみたいに動く。
下から上へ一定方向に優しく移動する。

「あぁ・・・すごい・・・感じる。」

舌には力が一切入っていなくて、さっきまで責められていた私のアソコをいたわるように触れている。
彼は両手でクリの左右の皮膚を広げると、クリを集中的に舐め上げる。

「ん・・・はぁ・・・おかしくなっちゃう・・・。」

また私の足はつま先までピンと伸び、腰が自然と浮いてきてしまう。
彼の舌が柔らかい分、自分のクリが固くなっているのがはっきりわかる。
今度は彼の唇で優しく包まれる。

またクリの上の皮膚を上に軽く引っ張り、剥き出しにした芯そのものに舌や唇で愛撫する。
優しくゆっくりと・・・。
ビリッビリッと快感が走る。
いったあとのクリは特に敏感。
力強く愛撫されると痛いくらい。
でも彼の舌はどこまでも優しい。
とけちゃいそう。

「ねえ・・・いってもいい?」
「ダメだよ・・・まだまだ感じなきゃ・・・。」

彼はそういうと、右手の人差し指と中指を膣口にあてがいゆっくりと差し込んできた。

さっき彼の逞しいもので突かれていたので、2本の指は簡単に入る。
指は出し入れするのではなく、中の壁に押し付けるようにでも優しくゆっくりと動いている。
もう片方の手はクリを剥き出しにし、舌が這いやすいようにしている。
また、クチュ・・・クチュ・・・と卑猥な音が響き、指も舌も一定のリズムで動く。

「あん・・・はふ・・・もダメ・・・。」

彼は無言でひたすら愛撫しつづける。
クチュ・・・クチュ・・・クチュ・・・。

「あ・・・あ・・・あ・・・。」

私の中が自然と締まってくる。
彼の指を締め付ける。
もう足は伸びていない。
私の両足の間に屈んでいる彼の上半身に巻きついている。

「あぁっ・・・!」

彼の髪の毛に手を絡ませながら、私は果てた。
電流のような快感が全身をつらぬいている間も彼の指と舌は優しく動いたまま・・・。

私の中の痙攣がおさまったのを確認すると、彼はやっと指をヌルっと引き出した。
彼の指は濡れて光り、私の愛液のせいでふやけてしまっている。

「またお前の中に入りたいよ・・・こんなになっちゃった・・・。」

彼のズボンにはくっきりと隆起した部分があり、触ると熱くなっている。

「でも・・・もう仕事しなくちゃ・・・。」

私が小さな声でいうと

「うん・・・そうだね・・・じゃあ、夜にもう一度責めてあげるよ。」

私は夜まで、昼間の愛撫を思い出してはひそかに濡らしながら仕事を続けることになる。

数年前に知り合った2歳年下の男友達の家で。
彼は一人暮らし。
数ヶ月に一度遊びに行く位のつきあい。
でもあの日はなんだかいつもと違ってた。

二人で並んでソファにもたれてビデオを見てた。
二人とも夢中になって観ていたのだけれど、ふとした拍子に、彼の手が私の太ももに触れた。

「あ、ごめん・・・。」

と彼。
それまでは何とも思わなかったけれど随分ふたりの距離が近い。
彼は私の左側にいて、顔をそちらに向ければすぐそばに彼の肩がある。

「くっ付き過ぎかな・・・。」

と思って少し離れようか迷っていると彼の手が唐突に、私の手を握ってきた。
指と指をからませるように・・・。
指のまた同士がこすれあうように・・・。

びっくりして彼の顔を見上げると、彼は一度手を離して両手で私の腰を引き寄せ、優しくキス・・・。
彼は舌で、私の舌を舐める。
彼の手が添えられている腰が感じ始めている。
そのまま彼は片手を胸の上に移動させ、ブラウスの上から揉みしだく。
舌は絡み合ったまま

「んっ・・・。」

口を離してくれない。

「息が・・・苦しい。」

感じているのに溜息もつけない。

更に彼の手は一気にスカートの中に滑り込み、ストッキングの上から溝をクッと軽く押した。

「あ・・・私キスだけで濡れてる・・・もう湿った感じがわかる・・・。」

彼はやっと絡み合った舌を離し、ゆっくりと私を押し倒すとストッキングとパンティを一緒に剥ぎ取ってしまった。
ブラウスのボタンもあっという間に全部外されてしまった。

ブラをグイっと押し上げると同時に乳首に吸い付く。

「あん・・・そんなに強く吸っちゃダメ・・・。」

彼はもう別人みたいに息が荒くなって、夢中で乳首に舌を這わせている。
両手で左右から寄せ上げられ、盛り上がった乳首。
そうしながら吸われると、一番感じるの・・・。
私は彼の髪の毛に指を絡ませながら、もうアソコがたっぷりと濡れているのを自覚する。

私の乳首がツンと立つと、彼の舌は私のお腹の真中を移動しながら、アソコに向かっていった。

「ヤダ・・・そんなところお風呂に入ってからじゃないと・・・。」

私が少し抵抗すると、

「いいって・・・平気だから・・・。」

と私の足を乱暴に開いて顔をうずめた。
朝シャワー浴びたけど、もう夜だし・・・恥ずかしい・・・。
私の気持ちとは反対に、彼の舌は遠慮なく動く。

最初は溝を、下から上へ力をいれずになぞり、両手で左右のヒダをひろげると、ヒダの内側を丁寧に舐め上げる。

「や・・・きたないよ・・・。」

彼は無言のまま数回優しく舐めると、今度は片方ずつ唇で優しく挟み、吸ってくれる。
チュウッ・・・。
ヒダが軽く引っ張られて、アソコの奥がキュウっとなるのがわかる。

「すごい濡れてる・・・感じてんの?」
「ん・・・そんなにされちゃ感じるよ・・・。」

彼の片方の手の親指は、私の愛液をローション代わりにしてクリを揉み、もう片方の手は、親指と人差し指を使いアソコをひろげ舌を差し込んでくる。
今は触られてもいないのに、私の乳首は勝手に固くなってる。
私が身悶えする度に、開かれたブラウスの生地がこすれて更に敏感にしてしまう。
彼とは只の友達と思っていたのに・・・私抵抗してない・・・。
すっごく気持ちいい・・・クリがだんだん勃起してきて、彼の親指に揉まれる度に、コリコリいいそう・・・。

「指入れて欲しいな・・・。」

彼はムクリと起き上がると、私の手を自分の股間にもっていく。

「さわって・・・。」

彼は履いていたトレーニングパンツと下着を太ももの途中まで下げる。
そこで剥き出しのなった彼のモノをみて、私は息をのむ。

大きい・・・すごく・・・ピクンピクンって脈うってる・・・。

手で軽く握ると、太いのがよくわかる。
熱くなっていて硬い。
今までの相手の中で一番大きいかも・・・。
私が素直に、

「大きいね・・・。」

というと、

「口でして・・・。」

と、立ち膝の状態で一歩前に出てきた。
恐る恐る先の方だけ口に含む。
私は口が小さめなので、すぐに頬張った状態になってしまう。

彼が自然と腰を前後させる。
私は彼のモノで喉を押し広げられ、顎が上を向いてしまう。

「や・・・おっきくて苦しい・・・。」
「ああ・・・気持ちいいよ・・・。」

彼は、腰の動きとは反対に優しく私の髪を撫でる。
苦しいけど、彼に感じて欲しくて、頬をすぼめようとしてみる。
だめ・・・大きいのを無理に頬張っているから、そんな吸う余裕なんてない・・・。
彼は少しの間、私の口を責めるみたいに腰を前後させ

「はぁ・・・う・・・。」

と溜息を漏らしていた。

やっと彼の大きいモノから、私の口が開放される。
あごが・・・いたい・・・。
彼は、

「ごめん・・・おまえ口小さいもんな・・・。」

と優しく微笑む。
そう言いつつも今度は横向きの69の体制にされてしまった。
あごがだるくて、口一杯に含めない。
私は彼の根元を力を入れて握り、カリの部分だけを口に含む。
そして根元をつかんだ手で上下にしごく。
私の唾液で滑らかに動く。
どんどん硬くなってきてるみたい・・・。

彼はというと、中指をゆっくりと根元まで膣の中に差込み、浅く深く出し入れを繰り返している。
やっと入れてもらえた・・・。
ヌチャ・・・クチュ・・・。
いやらしい音が聞こえちゃう。
時々ぐる・・・ぐる・・・と大きく円を描くように彼の指が動く。
その度にいやらしい音も大きく響く。
ん・・・ん・・・。
彼のカリを咥えているので声は出せない。
私もアソコに血が集まったみたいに熱くなって、時折、ピクンっと内ももが震える。
同時に中もきっと締まってる。

彼は私の中を試すように、指で優しく責め続ける。

「おまえ、締まってきてるぞ・・・。」

私は、

「ん・・・。」

としか答えられない。
でも腰が勝手に動いちゃいそう・・・。
彼はゆっくりと円を描くように、徐々に指を抜きながら

「もう入れていい?」

ときいてきた。
私もそこで、ハアッ・・・と口を離し、

「うん・・・。」

と答える。
正上位の体制で、彼は自分のモノを私の溝にあてがい、ゆっくりと腰をうずめてきた。
あぁっ・・・本当に大きい・・・。
ゆっくりと入ってくるので、どこまでも挿入が続きそうな感じ。

彼は根元まで沈めると、

「フゥ・・・。」

と吐息をもらし少しずつ腰を動かし始めた。
彼のモノが根元まで収まると、子宮の奥まで届いているみたいに苦しい。
私のアソコは充分濡れているので、痛くはないけどかなりキツイのがわかる。
彼の腰が動くたびに、私のヒダがめくれあがる感じ。
感じるというよりも、いつか痛くなるのでは・・・とおびえながら我慢をしている。
それなのに彼は、

「気持ちいい・・・?」

と耳元でささやく。
私は正直に、

「少し苦しいかも・・・。」

と答える。
そうすると彼は少し腰を引き、私の入り口付近をカリで擦り始めた。
彼のカリ首が引っかかるみたいにこすれて、さっきの苦しさが嘘みたいに気持ちいい。
もうちょっと腰を引くと、彼のモノが私の中から外れてしまいそう。
そのくらい微妙な位置なのに、彼が動くたびにどんどん高まってくる。

「あっ・・・あっ・・・あんっ・・・。」

ジュプッ・・・ジュプッ・・・ジュプッ・・・。
腰が勝手に浮いちゃうよう・・・。
脚もどんどん広がっちゃう・・・。

「ダメ・・・いっちゃう・・・。」
「いけよ・・・。」

彼は微妙な浅さのピストンを続ける

「あぁっ・・・すごい・・・いくっ・・・んんっ!」

今までに味わったことのないくらい鮮烈な快感が全身をつらぬく。
お腹がぐっとへこみ、脚がビクッビクッと痙攣する。

彼は徐々に腰を動かす速度をゆっくりにして、固くとがった私の乳首をからかうみたいにキュッとつまんだ。

「あっ・・・だめ・・・。」

私が一瞬弓ぞりになると、彼はニヤっと笑って両手で胸を下から上へ力強く揉みあげる。
いや・・・全身が鳥肌たってる・・・どこを触られても感じちゃう・・・。

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トラックの中で

数年前の話になるけど、ある職場でアルバイトしてた。
そしてその職場の事務の女性と付き合う事になりました。
彼女は俺より3つ年上で、当時25歳。
彼女は仕事の時は眼鏡かけていて、冷たい感じ。
いつもツンとしていて、見た目は性格きつそう。
最初の頃は取っ付きづらくて怖かったけど、喋ってみると案外気さくで、いい人だった。

バイト始めて一年ほど経った頃、職場の飲み会があって、その帰りに勢いで彼女とホテルへ。
やっちゃいました。
それから付き合うようになったんです。

まあ、その頃にはもうかなり打ち解けてたから、付き合う予兆はあったんだけど。

彼女は背はあまり高くないんだけど、巨乳巨尻で腰はしっかりくびれている。
職場の制服ではケツ大きさくらいしか目立たなかったが、脱がしてみたらかなりエロいスタイルで、付き合い始めの頃は、彼女のアパートに入り浸りで暇さえあればやってばかりでした。
ただ職場では恥ずかしいのや立場などから、、付き合っている事は内緒にして欲しいと彼女に言われ、一応職場の人には秘密にしていました。
俺としては言っちゃいたかったんだけど。

で、うちの職場に出入りしている子会社のトラック運転手にNさんって人がいて、俺たちバイトとは結構仲良かった。
Nさんは助平な人で、妻と子がある身ながら風俗大好きで、おまけに何人かセフレがいるいう超絶倫。
頭が禿げかかった30代後半なのに。

仕事の手の空いている時や、休憩時間など、バイトの連中とNさんでよくエロ話をした。
大体はNさんの体験談で、すごく面白かった。
Nさんはとても話術が巧みで、これだから女を口説くのも上手いんだろうなと納得だ。

このNさんが実家の事情で仕事を辞める事になった。
それでNさんが辞める数日前、仕事が終わった後に特に親しかったバイト数人とNさんとで飲みに行く事になりました。
俺が彼女と付き合い出して3ヶ月目の出来事です。

この日のNさんは最後というのもあってか、珍しく真面目な話をしていたのだが、酒が進むにつれやっぱりいつものエロ話に突入した。
ふとNさんがニヤニヤしならがこう切り出した。

「言おうか、言うまいか、やっぱやめとこう。」

そういう言い方されると余計と気になる。
皆で

「そこまで言ったら、教えてくださいよ。」

と激しく突っ込んだ。
そしたらNさん、

「じゃあ、絶対内緒だぞ。ここだけの話にしてくれよ。」

とニヤニヤ。
いつもオープンなNさんがこんなふうに言うのは初めてだ。
バイトの皆、もちろん俺も興味を持った。

「Nさんは最後にどんなエロ話を聞かせてくれるのだろう。」

と。

「ほら、おたくらの職場の事務の姉ちゃんいるじゃん。実はこの間、あの子とやっちゃった。おい、言うなよ。絶対職場では言うなよ!」

と言いつつ、口に人差し指をあててニヤニヤ。

(事務の姉ちゃんって・・・まさか・・・。)

事務には女性は二人いて、一人は俺の彼女、もう一人は50代のオバサン。
俺はつい、話を続けようとするNさんを遮って、

「○○さん(←おばさんの方)とやったって事ですよね?」

とアホな質問をしてしまった。

「おいおい。さすがの俺でもババアとは出来ないよ~。」

とNさん。皆はドっと笑う。

「△△さん(←俺の彼女)の方だよ~。」

Nさんがやったのは俺の彼女だ。

皆は興奮してNさんに質問を連発していた。
今までNさんの相手と言えば、風俗嬢か、知らない女だったが、今度のは自分らと同じ職場の事務。
皆がいつもより興味持つのは無理ない場が異様な雰囲気になった。

「すげ~。どんなだったですか?」

と単純に感動して、セックス内容を聞きたがる奴もいれば、

「物好きっすね~。」

と言う奴もいる。
彼女は見た目の冷たさで、一部のバイトから好かれていない。
それだけに、そんな彼女をおとしたNさんの話を皆は聞きたくて仕様がないのだ。

しかし俺だけは困惑していた。
Nさんは法螺吹いているのではと思った。
俺という彼氏がいるのに信じられない。

Nさんにこの話をやめてもらいたかった。
でも、この盛り上がりの中そんな不自然な事は出来るはずもない。
やっぱり俺が彼女と付き合ってる事を、隠しておくべきではなかったんだ。
でももう遅い。
今ここで俺が彼女と付き合っていると告白して、Nさんを責める権利は当然ある。
しかしそんな事しても、皆の興味の火に更に油を注ぐだけだろう。
俺はやりきれなかったが、この場は黙ってNさんの話を聞く事にした。

Nさんは皆の質問に答えながら、楽しそうに彼女との一部始終を話してくれた。

それは2週間ほど前、大雨の降った土曜日だったらしい。
土曜日はうちの職場は基本的には休みなのだが、月に2回ほど社員の一部だけ出勤する。
バイトは休み。
事務は2人のうちの1人が交代で出勤する。

そしてその土曜日は、事務の彼女と社員二人、あとはNさんだけだった。
そして二人の社員は昼過ぎに帰っていき、職場には彼女とNさんだけになった。
もう仕事はないので、帰ってもよかったんだけど、Nさんと彼女はずっと事務所で長話をしていたそうだ。

Nさんは彼女と仲のいい数少ないうちの1人で、仕事上の接点も多かったようだし、前々から冗談で誘ったりもしてたそうだ。
その日もNさんはいつものように、セクハラ混じりで、

「やらしてくれ。」

とか言ったらしい。
半分冗談だったNさんだが、何とその日の彼女はあっさりとOK。
Nさんは逆に焦ったみたいだが、仕事辞めるから最後だし、その記念にと思い、彼女とやっちゃったそうだ。
職場を全部締め切り、何とそのまま倉庫のNさんのトラックの中でやったとの事だ。
これには話を聞いていた皆もさすがに大興奮だ。

トラックは会社からの借り物で、長距離用ではないんだけど、座席の後ろに寝れるくらいのスペースはある。
そこでやったのだ。

助平なNさんはまず真っ先にチンポを出し、彼女に制服のまましゃぶる事を要求したそうだ。
彼女も

「え~。」

とか言って嫌がるそぶりは見せたが、満更でもないようだったらしい。

ちなみにNさんには巨根伝説がある。
俺は実物を見た事ないんだけど、Nさんが小便しているのを覗き込んだ奴が言っていたんだが、そいつの勃起時よりも、Nさんの通常時はデカかったとの事。
関連性あるのかどうか、Nさんの鼻は異様にデカイ。
確かにいきなりチンポ出して咥えろなんて、普通引くような事を平気でやってのけるNさんは、相当自分のチンポに自信があるのだろう。

しかも彼女はフェラはあまり好きではない。
しかしそんな彼女でも満更でもなく咥えてしまったのは、やはりNさんの巨根に圧倒されたからなのだろうか。

「フェラ自体はあんまり上手くはなかったが、ああいう気の強そうな女が、えぐえぐ言いながら、不器用にチンポ舐める姿はたまらんね~。」

とNさんはニヤニヤ。
皆もニヤニヤ。
ちなみに眼鏡はかけさせたままさせたとNさんは言っていた。

「親会社の制服着た子にさせるってのがいいね~。」

とNさんニヤニヤ。皆は大受けだった。
俺の顔は多分引きつっていただろう。
俺でも制服ではしたことない。

次にNさんは彼女の制服のスカートをまくりあげ、彼女のパンツを下ろしクンニをした。
制服が汚れるからと言いつつも、彼女はかなり喘いでいたそうだ。

「昼過ぎだしシャワーあびてないから、少々くさかったよ~。」

とNさんニヤニヤ。またまた皆は大喜び。
俺はさすがにちょっとムっとした。

Nさんは彼女の裸についても、事細かに説明をした。

「いやあ、あの子、乳がめちゃデカイんだよ~。乳輪もちょいと大きめだったが。ははは。でさ、ここんところにホクロがあってさ、またそれが何となくやらしいんだ。云々。」

Nさんの語る彼女の裸は、まさしく俺の知っているそれと同じだ。
俺はいたたまれない気持ちになったが、不思議と妙な興奮もあった。
他の皆の興奮とは別物だろうが。

がしがしと正上位で突き上げると、彼女はかなりの大きな声でよがったらしい。
しかし外は大雨、締め切った倉庫のトラックの中、外部に漏れる心配もない。
湿気むんむんのトラックの中、ぐっしょり汗をかきながら、べっとりとした体で抱き合ったらしい。

「あの子さ、普段けっこうすましてるじゃん。でも全然違うんだよ。乱れる乱れる。あのギャップがたまらなかったね~。」

それは俺も分かる。
騎上位になって彼女が腰振る度、でかい乳がゆさゆさ揺れる。
Nさんはそう言って身振り手振りで乳が揺れる仕草をする。
皆バカ受けだ。
俺もついNさんの動きの滑稽さに笑ってしまった。

「あれは絶景だった。」

とNさんは付け加えた。
誰かが聞いた。

「ゴムとかどうしたんですか?」
「いやあ、持ち合わせなかったから、生でしちゃった。もちろん外で出したけど。」

フィニッシュの時はバックだったらしい。
背中に発射したと言っていた。
とにかく最初で最後になるだろう彼女とのセックス、いろいろ試しておかないと勿体無いと、1回にかなり詰め込んだとNさんは言っていた。
濃い内容だったようだ。
淡白な俺とは大違いだ。

そんなNさんにみっちりと付かれまくった彼女、満足したのだろうか。やっぱり俺より良かったんだろうか。
しかし何故かNさんに対しては、怒りの感情が沸いてこない。

「終わった後、ティッシュどこに捨てていいか分からんし、トラックも借り物だから臭いやしみとか残したらまずいし、二人とも汗びっしょりだけど、シャワーないし、いやあ、参った参った。」

Nさんはこう言って高笑いした。そして最後にこう付け加えた。

「驚いた事にさ、終わった後であの子、実は彼氏いるから内緒にしてって言うんだよ。いやあ、彼氏いるなんて初めて聞いたよ。と言うか、終わってから言うなよって。まあ、そういうワケだから内緒な。内緒。」

その彼氏が誰かは、Nさんはもちろん聞いていないだろう。
そりゃそうだ、知っていたら、俺の前でこんな話は出来んだろう。

「でも皆も頼めばやらしてくれると思うぞ。多分ありゃ彼氏とのセックスだけじゃ満足できないタイプだ。まあ、やったら俺と穴兄弟になっちゃうけどな~。」

と言ってNさんまたまた高笑い。
皆も異常に受けていた。

当然、俺は複雑だ。
確かに俺は彼女とのセックスでは独り善がりだ。
チンポも大きくないし、下手なのは自覚している。
Nさんのようなベテランには、彼女と一度やっただけでそこまで見抜けるのだろうか。

しかしさすがのNさんも、穴兄弟が目の前にいるのには気付かないだろう。
ちなみにその2週間前の大雨の土曜日、俺は何していたかと言うと、彼女のアパートで留守番していた。覚えている。

彼女から夕方頃に電話が入り、

「急に親が来る事になったので帰って欲しい。」

と言われた。
俺は疑いもせず、彼女の親と鉢合わせちゃマズイと、雨の中を一目散に帰った。
あの日がそうだったのか・・・。

飲み会は異様な盛り上がりの中で終わった。
皆、明日職場で彼女を見るのが楽しみのようだ。
それを考えると俺はちょっと鬱だ。

俺は飲み会が終わって、その足で彼女のアパートに直行した。
そしてNさんとの事を彼女に問い詰めました。
Nさんには怒りはなかったものの、彼女に対しては多少あります。
彼女は認めました。

彼女の話はほとんどNさんの話と同じでしたが、一つだけ違ったところがあります。
Nさんが、

「彼氏いるの知ったのは終わった後。」

と言ったのに対し、彼女は、

「彼がいるからと断り続けたが、しつこく強引だったのでつい。」

俺は彼女の方が嘘を言っていると思った。

彼女は俺と付き合う前は、2年ほど彼氏がいなかった。
俺と付き合うようになって、久々に男の味を思い出し、もっといろいろやってみたくなったそうな。
つまり俺とのセックスだけじゃ満足できなかった、と。
Nさんは遠くに引っ越したので、もう会う事はないでしょう。
俺はバイトはもう辞めました。
辞める前に親しい仲間に送別会を開いてもらったのですが、そこで彼女と付き合っている事を皆に告白しました。

皆、興奮してました。
彼女はまだ職場にいるので、事情を知っている人からは、好奇の目で見られている事でしょう。

と、まあ取り急ぎ書きましたが、こんなところです。
彼女とはまだ付き合ってます。
あれからは一度も浮気はしてないはずですが、一度やったらまたやるという皆さんの意見に、俺はちょっと怯えてます。
大丈夫だと思いますけど。

焦って書いたので、意味不明のところがあったら申し訳ない。
では。

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会社の先輩に

当時付き合ってた彼女と別れたばかりでオレは落ち込んでいた。
そんなオレを見て気を使ってくれたのかいつも何かとオレを世話してくれる先輩のOLが家に友達を呼んでパーティをやるから来ないかと誘われた。
その先輩は綺麗で優しくて仕事のできる社内で人気がある先輩だった。
もちろん悪い気はしなかった、むしろその気遣いが嬉しかったのでオレは誘われるままにパーティに行くことにした。
パーティには先輩の友達という3人の女性が来ていた。

男の友達も来ていると思っていたオレは最初とまどったが酒を飲みながら話をしていく内に序々に打ち解けることができた。
始めのうちは世間話や仕事の話をしていたが酒がすすむに連れて話題は恋愛話やHのことに発展していった。
その頃には完全に警戒心も解けたようで4人の女性はスカートも捲れ上がり胸元もはだけていやらしい雰囲気を醸し出していた。
女性がHの話をしているとさすがになかなか入り込めずオレは適当に相づちを打ちながらもそのいやらしい眺めを楽しんでいた。
すると1人がオレの耳元で

「ねぇ、さっきから目がやらしいよ。」

と言ってきた。

いきなりだったのでびびった。
びびった理由はもう一つ。
オレは思いっきり勃起していたのでそれに気付かれたかと思ったからだ。

「そんなこと無いですよ。」

しかし次の瞬間もう1人の女がオレの股間に手を伸ばした。

「やだー、この子。勃ってるよぉ。」

突然の事で言葉も出ずただ赤面するオレを無視して4人の女達はいきなりスイッチがはいったように豹変した。

「脱がしちゃえ。」

と、あっという間にオレは全裸にされてしまった。
恥ずかしくて前を隠そうとするオレの腕を2人の女が押さえつける。
ビンビンに勃起したモノをじっくり観察されオレは恥ずかしかくて声も出ない。

「どうしよっか~?」

といじわるそうに女たちは言った。

「か、勘弁してください。」

もちろんそんな命乞いは無視され2人の女がオレのモノをしゃぶり出す。
抵抗しても無駄と思いオレは体の力を緩めた。
1人はオレの乳首を舐め、1人はディープキス。
交代交代でそんな状態が続き気がつくと女たちも全員ハダカになっていた。
代わる代わる顔にまたがられ激しく舐めてぇとクンニを強要される。
その間ももちろんフェラ、アナル舐め、と攻撃は止まらない。
やがて1人が私もうがまんできな~いとズブリと騎乗位で挿入。
1人は顔にまたがり2人は指で奉仕させられた。

どれくらい時間が経ったか分からないくらいオレは翻弄されていた。
女達は代わる代わるオレにまたがり激しく、いやらしく腰をクネらせオレの反応を楽しみながらイギくる。
そしてオレが

「あっ、イッちゃう。」

と射精する度にモノを口にくわえビクンビクンと痙攣する感触を味わっているようだった。
モノが萎えそうになるとまだまだこれからよと笑みを浮かべながら4人掛かりで足の指の間やアナル、乳首や耳、体じゅうを舐め、とにかく勃起させられた。
何回もイカされ精液が出なくなっても手でしごき口で吸ってはザーメンおいしい。
もっとちょうだいと行為は繰り返された。結局朝までオレはおもちゃのように弄ばれた。
何回イカされたかわからないがモノは赤く腫れ出血寸前でその後何日も痛かった。

それからというモノ何かとオレは先輩OL宅に呼ばれてはオモチャにされている。
時には7人もの相手をさせられる日もあった。
優しい先輩はいつの間にか痴女のように変わってしまい、会社の昼休みにオレを備品倉庫に連れ込んでセクースを強要したり、営業と偽りホテルに行きオレの上で腰をクネらせたり、という日々が続いている。

オレのこの性奴隷のような生活はいつまで続くか分かりません。
でも慣れてしまえば(・∀・)イイ!!ですよ。
皆さんも是非。

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会社の上司と

会社の上司とセックスして帰ってきました。
お互い既婚、私24、彼は40。

上司とは去年の秋辺りからちょっとずつ親密になってました。
きっかけは二人きりの日帰り出張。
そのときはエロ話に花が咲いて、お互い若干興奮気味の状態で

「今度時間が会ったら会いましょう。」

と約束しました。
仕事が終わったのが遅かったこともあってその日は何もせず終わり。

それから、年末に初めてデート・エッチして、今回が二回目のデート。
頭からつま先まで服も下着も新調して、準備万端で仕事後に待ち合わせ場所へ。
彼の車に乗り込んで、

(これから御飯かな?)

と思ったら

「腹減ってないだろ?飯より先ホテル行くぞ~。」

と、そのままラブホへ直行。

彼が持ち込んだお酒を飲んで、仕事の話やお互いの家庭の話なんかをしてた。
ふと、彼が私の髪に手を触れてきて。

「あ、お前風呂はいったの?」

と。
私は職場の煙草臭い匂いがイヤで、仕事後に即シャワーを浴びたので、

「うん。」

と頷いた。
そこから無言でキス。

シャワー浴びてきたってヤル気満々みたいじゃん、と自分でちょっと内心照れつつキスに応える。
ストッキング越しに太ももを撫でられ、ワレメに指を這わせて、、唇は離してくれない。
もう一方の手で胸を揉み始めて、嗚呼、濡れちゃう、、と思ったところで彼が動作を止めた。

「シャワー浴びさせて。」

そう言ってシャワーを浴びに行った。
私はお預けをさせられた犬みたいな心境で、もんもんしながら服を脱いで彼を待った。
ブラ、パンティ、キャミの状態にしてベッドで彼を待つ。
彼は腰にバスタオルを巻いた状態でベッドに入ってきた。
そのまま、無言で覆いかぶさるようにキスをしてくる。
少しきつめに抱きしめられて、苦しくて嬉しかった。

彼の手が器用にブラを外す。

(キャミ越しでも数秒で外せるのがニクイところだなー。)

と思いつつ。
そのまま腕からブラのストラップだけ外されて、キャミをまくりあげられて胸が露になった。

「あー、いいなー。」

とかなんとか言いながら、私の胸を寄せて乳首を交互に愛撫する。
あまりの気持ちよさに思わず大きい声が出た。
エッチ自体、年末に彼として以来ご無沙汰だったから。

乳首を舌で転がしながら、彼の手は胸を離れて私のアソコをパンティ越しに攻めだした。
クリをコリコリ、指で刺激しながら、残りの指?で下着を横にずらして濡れ具合を確かめてくる。

「濡れてるね。」

と、短く笑って下着を全て剥ぎ取った。
全裸になった私はもう、興奮していて。

「舐めたいの、お願い。」

と言って彼を仰向けに寝かせて、フェラをはじめた。
おちんちんも、念入りに舐めて吸い上げて、袋を口に含んで転がしたり。
フェラ大好きな私は、ちょっとお酒も入っていたせいもあって執拗に彼の局部を攻めた。

声にならないようなため息にも似た、あえぎ声を出しながら彼はビクビクしてる。

「うー、もうダメだ。」

そう言いながら突然上半身を起こして、私のことを押し倒してきた。
私はまだまだフェラがしたくて、やだやだ、と身をよじってまた舐めようとした。

だけど彼は相当興奮していたのか、無理矢理私を押えつけてクンニをはじめた。
べちゃべちゃぐちゃぐちゃ、凄い音がアソコから聞こえてくる。
舐めたせいもあって、相当濡れてたみたいで。

「洪水みたいになってるぞ、ここ(笑」

と、彼は笑いながら指を突っ込んできた。
突然の刺激に悲鳴のような声が出る。

そこからは記憶が飛び飛び、というか興奮しすぎて部分的にしか覚えてないです。

彼はクリを舐めながら指で散々アソコを虐めて、

「いれて、いれて。」

と言う私の頼みも笑って流して何度も逝かせられた。

「まだダメだ、まだダメだ。」

と言う彼の声ばかり頭に残ってて。
私がグッタリしたころ、ようやく彼が入ってきた。
先っぽだけ入れたところで、動きを止める。

「先っぽだけでも気持ちいい?」

そう言ってニヤニヤしながら私の顔を見てくる。
ちょっと入っただけなのにまた、私のエロモードはスイッチオンになってて。

「意地悪言わないで。」

とちょっと拗ねながら、腰をくねらせて自ら彼のを深く入れた。
奥深く入った途端、それまで散々焦らして焦らしてゆっくり攻めてきた彼の態度が豹変。
私のお尻を抱えて腰を持ち上げるようにしながら、ガンガン突いてきた。
自然と私の身体も前後に揺れて、胸までブルブル揺れてそれが気持ちよくて、悲鳴を上げながら喘いだ。

「気持ちいいんだろ?エロいなぁやっぱりお前は。」

と、言葉でもなにやら攻めてきて、恥ずかしいやら気持ちいいやらで訳のわからない状態で良くわからないけど、もっと、もっと、と言いながら自分でも腰を振ってました。

その体位で一度逝かされてから、普通の正常位、松葉、と体位を変えてバックへ。

最初は普通にバックでガンガン突かれてて、動物みたいに喘いでた。
それじゃ私がなかなか逝けないとわかったのか、彼は私の足を閉じるようにして、うつ伏せにさせた。
うつ伏せに寝てる私のお尻に彼が挿してるような?感じの体位になって。

ぐーっと、ゆっくり奥まで入れられてため息が出そうな程気持ちよかった。
たまらず私が肘を突いて上半身を反らすように喘ぐと、待ってましたとばかりに後ろから彼が私の胸を掴んで強く揉みだした。

深く挿入されたまま、胸を揉みながら指の間に乳首を挟むようにして、彼はゆっくりと腰を動かす。
さっきまでのガンガン突かれるのとは全く違った、じんわりとした快感と彼の重さが心地よくて凄く興奮した。

そのままの体位で、後ろから首筋や肩、耳にキスをされて。
背後から彼の喘いでる声が聞こえてきて、更に興奮は高まった。

お尻の大きい私は、彼が抜く直前まで腰を引いてまた挿してくるときに

(ぴしゃん、ぴしゃん)

とお尻に彼の体がぶつかる音が恥ずかしくて。
彼は私のそういう所もわかってて、わざと音が立つように腰を動かしてくる。

「お前の尻大きいな、恥ずかしくないのか?ん?」

みたいなことを言われて、やー、やー、としか言えない私を彼は更に攻め続ける。
言葉攻めによる恥ずかしさと、乳首とアソコの気持ちよさと、彼の喘ぎ声とで興奮がピークに達しそうになった。

「ああああ、もうダメぇぇ。」

と、逝きそうになって自分でも彼に合わせて腰を動かしてたんだけど、ホントに逝く直前になって、彼がズポっと抜いてしまった。

「なんで??」

と泣きそうになりながら振り向くと、そのまままた仰向けにされてイン。

「俺も逝きそうだから、こっちがいい。」

そう言って私の胸に顔を埋めて、乳首や胸にキスしながら腰を前後に動かし始める。
それだけで私の興奮はまた戻ってきて、あっという間に頂点に達した。

「も、、も、だめ、、」

そこからはヒューヒューと息が抜けるような音しか出なくて。
でもそのまま逝ってしまった。
彼は私が逝ったのを確かめてから、グッタリした私の唇に濃厚なキスをしてくる。

「ああ、俺も逝くよ。中に出すよ。」

そうやって唇から彼の声が漏れたと思ったら、彼のモノがビクビクと、中で凄い反応をして、アソコがじんわりと暖かくなったような感じがした。

その後ももう1回エッチして、その時は私が上になって彼を逝かせました。
二度目ってこともあって、1度目よりちょっと時間がかかったけど、頑張って動いてたら逝ってくれた。
騎乗位で逝かせたのって初めてで、ちょっと感動。

御飯も食べずに2連戦だったので、最後はヘロヘロでした(笑
今でも太ももがちょっとビクビクしてます。

それから二人でお鍋を食べて帰宅しました。

遅くなりましたが私のスペックは、顔は色白で普通。
いわゆるアーモンドアイみたいな大きいけど一重です。
あまみゆきに似てると言われてた時期もありました。
胸はD~Eの間。メーカーに寄ってサイズが違うし。。

中田氏したのは、私が生理不順を名目にピルを飲んでるからです。

彼と次にエッチできるのは多分二週間後。
楽しみです、今から。

旦那は非常に淡白なので、これから彼とのエッチにハマりそうです。
お互いのプライベートに干渉しない程度に遊ぼうと思ってます。

書いたらまた興奮してきちゃったw

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電話中に

この前の社員旅行での話なんですが、誰かに聞いてもらいたくてしょうがないので書きますね。

ホテルでの宴会が終わって若い子達で部屋に集まって喋ってたんですが、みんな温泉に行くって話になって、私も行こうとしたんです。
そしたら、携帯が鳴って彼氏からだったので出て話してたんです。
社員旅行だからって変な心配してかけてきたんですが、

(私は大丈夫だよ!)

って言って、心配させないように話してました。

みんなはお風呂に行ったんですが、同期のS君だけが部屋でTV見てたんです。
私は気にもせずに彼氏と話してたんですが、振り返ったS君が何気なく布団の上に座ってる私の方を見て近づいてきました。
同期で仲もいいし別に何とも思ってなかったら、急に私の後ろに座って、後ろから私の胸を鷲づかみにしてモミモミしだしたんです。

「えっ!」

って振り返ったらS君はニタッと笑って人差し指を立てて

「シー!」

ってポーズをします。
何故か私はそのポーズに従ってしまって、私はそのまま彼氏と話を続けてしまいました。
私が嫌がらないのに調子付いてS君の指はエスカレートしていきました。

宴会前に一度温泉に入ってたので浴衣姿だった私の浴衣の間から手を入れてきて直接胸を揉んできました。
胸が弱い私は声が出そうになりましたが、彼氏にばれたらダメだと思って我慢しました。
そしたらどんどんエスカレートしてきて、今度はパンティーの方に手がいきました。

さすがにこれ以上はヤバかったので、空いてる手で払いのけようとしましたが、その手を後ろに回されてもう一方の手でパンティーの上からなぞってきました。
もう声が出そうになって首を振ってイヤイヤをしましたが、逆にS君は興奮したのか、もう止まらなくなってしまいました。

しばらく、胸とあそこを両方刺激されて私の顔を観察していました。
彼氏にばれたらダメだと思って一生懸命話を続けるんですが、喋る声に力が入らなくて

「ウン、ウン。」

って言うくらいしか出来なくなっちゃいました。
その頃には指もパンティーの中に入って直接クリをいじられたり、中まで指を入れられてました。
もうどうしようもなくて、下唇をグッと噛んで我慢してました。

そしたらS君は私の浴衣の帯をほどいて、ゆっくりと私を布団に寝かしました。
宴会があるからブラは付けてたけど、それもずらして直接乳首を吸い始めたんです。

「・・・!」

もう声が出そうでしょうがなかったです。
でも耳元では彼氏の声が聞こえるし、どうしようかドキドキしてました。
そしたらS君は私のパンティーを脱がして足を広げたんです。
彼はいつの間にか裸になってたので、そのまま私の上に覆い被さろうとしました。
私は危機感を感じて、これ以上はダメ!って思って必死になって首を振ってたんですが、ぜんぜん聞き入れてくれず、しっかり濡れちゃってた私の中に彼のが入ってきたんです。
彼のよりすごく大きいのが入ってきて

「ゥッ・・・!」

ってちょっと声が出ちゃったと思います。
こんなに大きいのでされたら、もう我慢できないって思ってたけど、なんとか彼の話に返事するくらいは出来ました。

でも、だんだんとS君の動きも早くなって、今まで感じたことないくらい本当にどうしようもないほどドキドキしてました。
声には出さないけど吐息が漏れそうになったり、下唇をグッと噛んでたりしたから顔では感じてるのがしっかりとS君に分かってたと思います。
彼氏と話してるのに違う人のが中に入ってるんだもん、こんな状況で普通にいられないですよね?
なんとか声を出さないように必死になってたんですが、私の喋り方に元気がないのが分かって、彼は

「どうしたの?大丈夫?」

って聞いてきました。
私はなんとかばれないように

「大丈夫。」

って言おうとするんだけど、私が喋りだそうとしたら、S君は意地悪に腰の動きを早くするから喋れなくなって

「だい・・じょ・・・う・・。」

ってなっちゃってました。
彼も心配して

「本当に大丈夫なの?」

ってかなり心配していました。
何だか二人に犯されてる感じになってました。
そんなことを何回も続けられてるとますます感じちゃった私は、彼とTELで話しながら

「アッ!アッ!アッ!」

って大きな声が出ちゃってそのままイッちゃいました。(笑)

「どうしたの?何やってるの?」

耳元で彼の声が聞こえるけど、もう我慢できなくなった私は

「アッ!すごい・・・ゴメンね、アッ!アッ!気持ちいい・・。」

って感じで何言ってるか分からなかったけど答えてたと思います。

「オイ!どうしたんだよ!」

って聞こえてましたが、それにも答えられなくなってもうS君とのHに集中してしまいました。
持ってた携帯もどこかに転がっちゃって、両手でS君にしがみ付いてました。
S君のってすごく大きくて私の子宮の奥まで届いちゃうんです。
今まで感じたことない刺激だったから、ものすごく感じちゃって声もいっぱい出てたんじゃないかな?

しばらくしたら、限界が近づいたS君はものすごいスピードで腰を動かしてそのまま私の中に出しちゃったんです。

「アッ!ダメ!中は・・・。」

って言いながら、S君の熱いものを感じながら、そのまま私はまたイッちゃって記憶がなくなりました。

気が付いた時にはS君もいなくて、TELも切れてました。
どうしようって思いながら、浴衣を着て一人温泉に向かってるとS君が現れて

「さっきすごかったね!」

って言われて、私はまたドキドキしてました。
そしたら、混浴の露天風呂があるから行こうって言われて、言われるままについて行って、誰もいなかったからそこでまたHしちゃいました。(笑)

彼氏とはそのまま連絡不通になって、今ではS君が私の部屋に居座ってます。(笑)
S君も今までで一番興奮したHだったから、これをみんなに聞いてもらおうってここに載せました。

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小6の女の子に告白された

1:名も無き被検体774号+:2013/01/13(日) 04:00:04.23 ID:p39vEBU70
それが去年の夏くらいの話な。
もちろん丁重に断ったけど、その後色々あって、今では定期的に待ち合わせして会うような間柄になってしまった。
別にやましいことなど一切ないし、これってアウトじゃないよな??

俺は24。
最近児童関係で厳しいから、面倒なことにならないかなぁと不安な気持ちはある。

で、問題なのが明後日どこか遊びに行こうと誘われたんだ、今までは近くの公園とかで会って話すくらいだったんだけど、遊びに行くとなるとそれはちょっとマズイよな?

こうなった経緯を説明すると、俺は定食屋でバイトしてて、女の子と母親はそこの常連客。
昔からきてたから顔馴染みなんだ。
そして去年の夏に、お会計終わりに女の子からコッソリ手紙をもらった。

その手紙の内容は、まぁ世間でいうラブレター的なもので

「付き合って下さい。」

と書かれていて大変驚いた。
小学生の女の子から「付き合う」という単語がでてくるとは思ってなかった。

手紙をもらったはいいけど、どうやって返事をしようか迷った。
考えた結果、毎週水曜日に女の子と母親は店に訪れるので、その時に手紙返しをすることにした。

内容は

「お手紙ありがとう。気持ちは嬉しいけど、歳も離れているし、◯◯ちゃんのことはそういう風に見れないんだ、だから付き合うことはできないよ、ごめんね。◯◯ちゃんならすぐにいい人出来るよ、応援してます。」

みたいな感じで、出来るだけ優しく断った。
すごくいい断り方したと思う。

渡すタイミングが難しかったけど、母親がトイレで席を立った時にこっそり渡すことができた。

自分の中ではこれでこの件は終わったと思っていた。
こんな事があっても毎週水曜日に変わらず来てくれればいいなぁ、なんて思っていた。

が、その二日後の金曜日、女の子が1人で来店してきた。
予想してた水曜日よりも早いご来店に俺氏は驚く。
そしてその子は俺の姿を見つけると、手紙だけ渡して無言で帰って行った。
若い子の行動力ってすごいね。

手紙の内容は、

「会って直接断ってほしい。」

とのこと。
ご丁寧に日時、場所、時間指定されていた。
手紙の最後に

「わがまま言ってごめんなさい、これなかったらこなくても平気です!」

と書かれていた。
小学生にしては礼儀がしっかりしてて、これまた驚いた。
自分が同じくらいの年だったときは鼻くそ食べてたレベルだから。

日曜日のお昼12時、お店とその子のマンションとの中間くらいにある公園が待ち合わせ場所だった。

だが、残念ながらその日は午前から定食屋でのバイトが入っていたので、可哀想だけど行けないなぁ、なんて思っていた。
思ってはいたが、

(小学生の女の子をクソ暑い中待たせるのも人間としてどうなのか?)

と葛藤した末、店の親父さんに無理行って少しの時間だけ店を抜け出す許可をもらい、駆けつけた。

で、彼女の要望通り直接断りの返事をした。
泣かれるのを覚悟してたけど、その子はそれ以上に、店の格好でぜぇぜぇ息を荒げた汗だくの俺に驚いてた。

「でもいつも通り食べにきてね!」

と言って店に戻った。
それで終わりかと思いきや、次の水曜日にまた手紙を渡された。
若い子の行動力はすごいと思ったよ。

手紙の内容は、

「ちゃんと話せなかったからもう一回会えませんか?」

とのこと。
でまた似たようなやりとりを経て、会うことになる。
そして会ったときに直接告白され、

俺氏、手紙含めて三度目の断りをする。
女子、納得するも今度はプライベートを質問責め。
俺氏、丁寧に答えつつ、女子の事も色々聞く。
解散。

次の水曜日手紙を渡され(以下略

手紙のやりとりはその後数回。

頻繁に会うようになったきっかけは俺が何気なく言った

「話し相手くらいにはいつでもなるからさ。」

という社交辞令。
会う度に

「次いつ会えますか?」

みたいな感じで申し訳なさそうな姿に断りきれず、ズルズルと今に至る。

一応決め事で、会う時間は短時間、お互い携帯を持っているが連絡先の交換はしない。

というルールを自分に課してる。

で、その子の母親はすごくいい人で、昔からの常連さんだけあって、自分にも良く接してくれる。
女の子と過ごすようになって知ったんだけど、どうやら女手一つで育ててるみたい。

すごく綺麗な人だからどちらかというとお母様とお近づきになりたいというのは、また別の話。

女の子にさり気なく聞いたけど、俺と会ってることは誰にも言ってないらしい。
やましいことをしてるつもりはないから俺からは特に口止めとかはしていない。

で、問題の月曜おでかけイベントだが、それもその子の強い要望があったからなんだけど、やっぱり大事になる前に断った方がいいよな。
そのついでに会うのも最後にしようと言うべきだよなぁ。

50:名も無き被検体774号+:2013/01/13(日) 10:06:17.87 ID:p39vEBU70
今日、女の子と会うからその時に言うか。
今まで母親に話すって選択肢はあることにはあったけど、中々踏み切れずにいた。

12時までにレスが多い方に従うことにするよ。

①母親に話してみる

②女の子ともう会わない

準備しなきゃいけないから、待ち合わせの12時までにレス多い方に従う。

58:名も無き被検体774号+:2013/01/13(日) 10:47:27.64 ID:LoAcpqk60
①母親には女の子からもらった手紙をみせつつ、報告&相談するといいよ。
母親の許可があれば、1次第だけど遊びに行ってくればいいんじゃない?

63:名も無き被検体774号+:2013/01/13(日) 10:58:08.05 ID:C6gUt/C/0
①だね。
母子家庭の子は男によく懐くからなあ。
彼女にいい影響を与えてやれ。

72:名も無き被検体774号+:2013/01/13(日) 12:38:54.86 ID:L23R30cp0
姪っ子が三人いるが、みんな中学までは俺にべったべたで遊びに連れてけだの迎えに来いだの泊まりに来いだの取り合いでうるさかったのに、中学入るとちょっとずつ疎遠になってだんだん害虫見るような目になるのはなんなのw

85:名も無き被検体774号+:2013/01/13(日) 20:52:43.06 ID:p39vEBU70
朝、書き込んでからシャワー浴びたり身支度したりとバタバタしていたら、ここに書き込む余裕がないくらい、時間ギリギリになってしまった。
Wi-Fiのない環境だと規制がかかっていて書き込むことができなかったのです。
すいません。

待ち合わせに向かいながらスレを確認し、相手の親に打ち明ける覚悟を固め、女の子と合流した。

今までその選択肢を選べなかったのは、単純に勇気がなかったからです。
でもここの書き込みをみたら不思議と覚悟が決まりました。
背中を押されるってこういうことなんだなぁと実感しました。

会って早々、女の子に明日の事を尋ねられた

「明日は行ける?考えてくれた?」

と期待と不安が入り混じった表情で聞かれた。
でも今回の目的は親御さんと面会することなので、返事は二の次。

「今日はお母さん家にいるかな?俺の一存で決められないから、お母さんに会いたいんだけど。」

って感じで聞いてみた。
予想外の言葉だったらしく女の子は戸惑ってた。

「なんで?わざわざ言う必要ないじゃん。」

という女の子を出来るだけ優しく諭した。
かなり渋っていたけど、なんとか親と会うことに了承を得ることが出来た。
後々聞いたんだが、親に反対されたらもう会うことすら出来なくなるかも、と不安に思ったらしい。

で、女の子と二人で親の待つマンションへ。
どこに住んでるかは、昔お母さんとの世間話したときに聞いたことがあるので知っていた。
ちなみにちょっと高級そうな高層マンション。
俺には無縁な場所だぬ。

やましい事は一切ないとはいえ、内緒で会ってたのは事実で、親に何を言われるのか、内心ビクビク心臓バクバクしていた。
下手したら常連さんを失うかもしれない事態なので、心の中で店長の親父さんに謝っといた。

部外者の人間が勝手に玄関前まで訪問するのも失礼かと思ったので、オートロックの所で敢えてインターホンを鳴らした。
女の子は、

「なんで?私鍵持ってるよ。」

と言っていたが、まぁまぁ任せてと言っといた。

「はい。」

とインターホン 越しのお母さんの声。

「突然すいません、◯◯というお店の1と申します。」

と俺。

「えっ?あ、はい、え?1くん?あれ、どういう・・・えっ?」

お母さんテンパりすぎワロワロ萌え萌えニクスww
なんてほんの少し思ってしまった。

「少しお話したいことがございまして・・・お時間宜しいでしょうか?」

と切り出した。
お母さんはまだ困惑していたが、オートロックを開けて玄関前まで案内してくれた。

玄関前で再びインターホンを鳴らし、出迎えてくれるお母さん。
そこに娘の姿を見て一瞬驚いた顔をしたが、少し沈黙した後に

「わかりました、散らかってますがどうぞお入り下さい。」

と冷静に部屋の中へ案内された。

「わかりました。って何!?」

と、急に不安になった俺。
そしてめちゃくちゃ綺麗なリビングに通されて、自分には場違いな場所だと瞬時に判断した。

(散らかってる要素なんて皆無じゃないすか奥さん!)

と心の中心で叫んだ。

「お邪魔します、突然の訪問申し訳ございません。」

とりあえず謝る俺に

「話って娘のことですよね?」

といきなり核心を突く質問されて、俺たじろぐ。
やましい事はない、と心で繰り返し

「今までのことお母さんに話していい?」

と女の子に聞いた。
で、聞いてから気付いた。
勇気を出して告白したのを、俺が勝手にバラしていいのかと。

なんとも言えない表情の女の子に、再び俺たじろぐ。
とりあえず告白の事は伏せてお母さんに話すことにした。

「去年の夏くらいから、たまに会って話し相手になってもらっています。今まで黙っていて申し訳ございません。」

とかなんとか、だいぶ端折って説明した。
やましいことは何もありません!とかは逆に怪しいと思い、あえて言わなかった。
今思うと言葉が足りなさすぎて、余計怪しいけどな。

色々言いたそうなお母さん。
その視線は、俺を非難しているように思えてとても居心地が悪かった。
俺は俺で、自分の気持ちを正直に女の子の前で説明するのは、ちょっと、かなり気が引けた。

おたくの娘さんに告白されましたけど、恋愛感情は一切ありません!
と親の前で宣言されたら子供、大人関係なしにダメージでかすぎるだろ、と思った。
考えなしで、勢いでここまできたことを物凄く後悔した。
俺は機転がきく器用な人間じゃなかったことを、改めて思い知ったね。

しばらくの沈黙のあと、お母さんが

「◯◯、1く●にお菓子買ってきてくれる?」

と財布からお金を取り出し、娘に渡した。
女の子も微妙な空気を読んでか、素直にそれを受け取った。
お母さんは続けて

「コンビニじゃなくて、スーパーで買ってきてもらえる?大きい袋のお菓子3つくらい買っていいわよ。」

と言った。
コンビニはマンションの下にある。
エレベーター下りて30秒でつく。
スーパーは10分くらい歩いた先にある。
俺は全てを察した。

女の子がいなくなり、そして時は動き出す。

弁解する気も失せてしまっていたし、俺は流れに身を任そうと思った。
そしてお母さんから

「ごめなさいね、迷惑かけちゃって。」

と予想外の言葉をかけられる。

「えっ?」

とあっけにとられている俺に

「あの子が無理言って会ってるんでしょ?」

と母親。

「いやいや、そんなことないです、僕も楽しみの一つになってます。」

と地雷すれすれの発言を口にしてしまう。

「あの子、1くんのこといつも好きだって言ってたのに、ここ最近急に聞かなくなってね、でも上機嫌だから何かおかしいと思ってたのよ。」

と衝撃の発言を耳にする。
嬉しいような悲しいような、とても複雑な気持ちになりました、ええ。

ここで慌てて俺はお母さんに

「あ、あの、僕と娘さんはそういった関係ではないので、その、ごにょごにょ・・・。」
「うふふ、わかってますよ。」

と上品に笑うお母さん。
年上なのになんて可愛らしい笑顔なんでしょう。
俺ちゃん、ドキドキしたった。

でも、娘さんが上機嫌とはどういうことなんだろうと疑問に思った。
だって3回くらいお断りしているはずなのに。
それから女の子が帰るまでに、家庭の事情なるものを話してくれた。

簡単に言うと、母子家庭、鍵っ子、兄弟なし。
お母さんはお母さんで、寂しい思いをさせていることに悩んでいた。
それで、俺がたまに、というか週3くらいで短時間会合しているのはむしろ有難く思った、と本心かわからないがそうおっしゃっていた。

結局お母さんには、ラブレターを貰ったこともその後のやりとりも全て話した。
明日どこか遊びに行きたいと言われた事も話した。
話した上で、今後どうしたらいいのか相談した。

「1くんはどうしたい?」

と聞かれ

「お互いの年の差、小学生という年齢もありますし、遊びに行くのは抵抗があります。」

と言った。

(お母さんが一緒なら話は別ですけどNE☆)

と心で付け加えたけど、心の声は相手に聞こえないらしく、そういう展開には一切ならなかった。
お母さんの気持ちを簡単に説明すると

「寂しさを埋めてくれるのは純粋に嬉しいし、ありがたい。」
「1くんのことは信用できるし、している。」
「ただ、娘に万が一のことがあったらという気持ちもある。」

と言われた。

(ごもっともです。)

と思った。

今の関係を終わらせるのも微妙。
女の子の要望通りに動くのも微妙。
話し合った結果、このままの距離感で節度を持った関係でいるのが一番では?という結論に至った。

女の子はもうすぐ中学生だし、環境が変われば気持ちも変わる。
俺に対する気持ちも自然と思い出に変わるだろう。
ってな感じでね。

中学に上がるまでの訳2ヶ月半

「それまでは今までのように接してもらえますか?」

とお母さんにお願いされ、

(それくらいならお安い御用さ。)

ということで二つ返事をした。
ということで、中学に上がるまでの期間は親公認の仲(健全な)になりましたよ。

明日、というか今日か。
それに関しては、近場で遊んでやって下さいとお願いされた。
なので、女の子とお母さんと話し合った結果、映画を見て食事して帰ろうって事になった。
幸いなことに近場で済ませる事ができるしね。
ちなみにお母さんは仕事で付き合えないと言われ、俺の淡い期待は打ち砕かれ、こっそり涙を流した。

娘さんは遊園地行く気満々みたいだったが、俺との秘密の会合を堂々とできる事が嬉しいと言ってたよ。

ストレートに感情表現するから対応に困るとこだけど、まぁそれはそれで女の子にとって良い思い出になってくれればと、そんな気持ちだ。

161:名も無き被検体774号+:2013/01/14(月) 01:42:56.19 ID:/jdYa00G0
女の子の将来性はほぼ約束されてるようなもんだから光源氏もありだな。
1は家庭教師とか出来るスペック?

163:名も無き被検体774号+:2013/01/14(月) 01:44:46.08 ID:z09N/lB40
>>161
あと6、7年もしたら俺なんて相手にされないですよw
24でフリーターな時点で低スペックなのを察して下されww

スペックか。

女の子。
JS6。
セミロングの可愛い女の子。
身長はわからないけど、子供だから当然低い。
触ったら壊れてしまいそうなくらい華奢。
同学年でも小柄な方なんじゃないかな?

母親。
歳は聞いてないのでわからないけど、30代前半くらいかと推測している。
見た目は20代半~後半でも違和感ないけど、子供の年齢考えたらそれはなさそう。
低身長、細身。
優しそうな雰囲気。
美人というより可愛い。

ふと思ったんだが、あんな可愛らしいお母さんだからいつ再婚してもおかしくないんだよな。
再婚相手の夫に、女の子が不遇な扱い受ける事を想像したら腸が煮えくり返る思いでござる。

197:名も無き被検体774号+:2013/01/14(月) 09:59:52.95 ID:z09N/lB40
おはようです。
寒いと思ったら雪が降っていたでござる・・・。
自分の住む地域で雪はかなり珍しいので、女の子はきっとはしゃぐんだろうなっていう微笑ましい気持ちはありますが、お布団ヌクヌク最高すぎるww
出たくないww

234:名も無き被検体774号+:2013/01/14(月) 16:53:52.89 ID:z09N/lB40
朝、家から出ると想像以上の大雪で驚いた。
その時はそこまで風も強くなかった。
待ち合わせというか、俺が女の子のマンションまで迎えに行くという話になっていたので、雪の中女の子の待つマンションへ。

到着すると、すでにマンションのエントランスに女の子はいた。

「見て!すごい雪だね!積もってるよ!もっといっぱい積もるかな?」

と言って、はしゃいでた。
女の子の格好は上半身はダウン着てて暖かそうだったけど、下半身は短パンに、太もも位までのニーハイだったから、とりあえず、その格好を注意しといた。

「絶対寒いからズボンに着替えてきなさい、風邪引いちゃうよ。」

みたいな感じで

「えー!?寒くないし!ズボンも濡れたら冷たくなって逆に良くないと思う。」

と女の子に反論される。
確かに・・・と、俺ちゃんたじろぐ。

でも地肌が見えてるのは良くない、と必死の説得の末、女の子に着替えてもらう事にした。
結局ズボンじゃなく、ニーハイから黒タイツに変更というマイナーチェンジだったけど、肌が隠れてるだけ良しとした。

雪の中歩いて映画館へ向かった。
女の子は足跡の着いてない綺麗な雪の上を歩いたりして元気いっぱいだった。
寒かったけど、心はほっかり、微笑ましい気持ちになったよ。(注、ロリではありません。

俺「寒いねー。」
子「寒くなーい。」

みたいなやり取りをしていたらあっという間に映画館に到着。
映画だけではなく、ショッピングモールみたいに色々あるところだから、食事とかもここで済ませる予定だった。
まずチケットを買おう、ということで売り場へ。
そこで女の子の希望を聞いたら「レミゼラブル」と言われ目が点になった。
その映画はミュージカル映画で、内容も結構暗い、と聞いたことがあった。
小学生にはとても楽しめる内容じゃないと思っていたから候補には入ってなかったんだ。

「ワンピースとかの方が楽しいと思うけど。」

と言ったら

「1くん、これが観たいって前言ってたでしょ?」

と言われた。
確かにすごく気になってたけど、そんな事言ったっけ?と思った

「これはまた別の機会に観にいくから、今日は違うの見よう!」

と提案したけど、女の子の意思は固かった。
俺が観たいものを一緒にみたい、と言われ、折れた。
年齢制限も特になかったし、まぁ大丈夫だろうと思った。

チケット買うときの店員さんの視線が少しばかり痛かったけど、それはきっと気のせいだと思い込む。
上映時間までは余裕があったので昼飯にしようってことになり、手軽なマックで済ませた。
それでもまだ少し時間が余っていたので、適当に店内をフラフラ。
雑貨屋で

「これ可愛いー。」

とか

「こんなのもある。」

と終始笑顔の女の子は、とても癒しになりましたよ。
店員さんの視線は置いといて。

で、映画ね。
ポップコーン買って、ジュース買って楽しい映画鑑賞の始まりー。
と、思いきや・・・まぁネタバレになるから深くは言えないけど、想像以上に重い内容、微妙な性的な表現に俺ちゃん、この選択は間違いだったことに気付く。
でも映画自体は個人的にすごい面白かった。
女の子は終始字幕で、難しい言葉や言い回しがあってあまり理解できてなかったんじゃないかな?
本人は

「すごかったね!楽しかった!」

と言ってたが・・・。
どうみてみ背伸びしてる感じだった。

映画後、外を見たら大雪に加え、さらに暴風。
このままじゃ帰れないな、と思った。
トイレ行くふりしてお母さんに現状報告のメールをしておいた。

今映画終わりましたが、外は荒れた天気になっているため、様子をみて落ち着いたら家まで送ろうと思ってます。

みたいな内容ね。

お土産用の菓子折りでも買おうと思ったのだが、そういうコーナーがなかったので諦めた。

それからまた店内をプラプラ回る。
天候のせいもあり、人はそんなに多くなかった。
それでもカップルとか、ファミリーとかはいたけど。

プラプラ回ってて女の子が無口な事に気付いた。

「疲れちゃった?大丈夫?」

と聞くと

「うん、平気。」

と答えるが、なんか様子が変だった。
が、俺は菓子折りの代わりになりそうなお土産を探していたので、特に気に留めずにいた。
そんな調子で店内を回っていたら、ん?と何やら違和感。
違和感の方を向くと、女の子が俺の上着をちょこんと握っていた。

女の子は俯いていて、俺の上着のポケット辺りを握り、隣を歩いている。
まさか、前を歩いているバカップルに影響されたのか!?と思った。

そのバカップルは腕を組んでイチャイチャしてた。
一方俺は、黙々とお土産になりそうな物を探してた。
もしかしたら無言で歩く俺に寂しさを感じていたのかもしれない、と思った。
だからしばらく手を振りほどくことができなかったよ。

お土産選びを中断して、

「ちょっと休憩しよっか。」

と言ってベンチに座ってお話タイムに持ち込む。
女の子には悪いけど、周囲の視線がね、ちょっとね。
他愛もない話をして、何気なく外を見たら雪は止んで雨に変わっていた。
木の揺れを見ても風もいくらかマシになってる様子。
帰るなら今のうちだ、と判断して女の子に。

「天気も落ち着いたし、帰ろうか。」

と伝え外に出た。

女の子は特に我儘を言わず、素直に着いてきた。
てっきりまだ帰りたくないって言われると思っていたんだけど、帰宅することに素直に従ってくれた。
ただ、映画館に行くときの様な元気さは、帰る時には見られなかった。
服を握られて以降、何か様子がおかしい女の子だったが、その事を聞けるわけもなく、こればかりは俺にはどうすることも出来ないな、と思った。

けど、なんかこう何も出来ないことへの罪悪感みたいなのが芽生えてしまい。
女の子の自宅に着いた時、

「寂しい時は気軽にメールしてね。」

と連絡先の交換をしてバイバイした。
これから母親が帰るまで、1人で家にいる姿を想像したら可哀想になってしまったんだ。

361:名も無き被検体774号+:2013/01/15(火) 00:59:41.16 ID:k6YzX8r+0
つか話は大きく変わるけど、今やってるバイトは定食屋って大まかに言ってるけど、そこそこなお値段の和食屋なんだ。
個人店だけどな。
バイトするきっかけは、元々俺の父親がそこで酒飲んだりしてた常連で、店長の親父さんと意気投合。
父親、店長にバイトを募集している話を聞き、そして俺を紹介するって話になったらしい。

当時高校だった俺は皿洗いとか、接客とかが主な仕事だった。
店長に気に入られ、厨房の仕事もするようになり、今ではオールラウンダーとなる。

店長夫婦は結構な歳で、二人の間には子供がいないんだ。
今までも親父さんに

「お前どこか就職する気ないんだったら跡継げよw」

と冗談で言われた事はあるけど、つい最近正式なオファーが届いた。

店に対しての情もあるし、親父さんも長年働いて身体も悪くなっていってる。
断る理由はないんだけど、他人の人間が跡取りになるってどうなんだ?
なんか人生の節目に立っている気がする。
ごめん、別に相談とかじゃなくただ心のモヤモヤを晴らしたくて発言しただけだからスルーでオッケーです。

381:名も無き被検体774号+:2013/01/15(火) 01:29:47.60 ID:k6YzX8r+0
女の子が中学生になるまで、変わった事はないと思うし。
このスレは一旦おしまいということでいいよな?
中学生になってどう変化するかはわからないけど、その状況をもう一度スレ建てて報告するよ。
みんなありがとな!!

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テーブルの下で・・・攻防戦w

会社の飲み会があって、私の後輩のM男くんと向かい合わせで飲んでました。

お酒も入り普段会社では言えないような下ネタを言う人も出てきて、私の席(4名程)周辺は少しエッチなムードとなっていましたw

そんな中、少しムラムラしてきた私は、前から目をつけていたM男くんにちょっかいを出そうと考え、テーブルの下から足をツンツンとしたところ、M男くんはピクっとなって気まずそうに足を引っ込めてチラっと私のほうを見てきたので、私はいたずらにニヤリとしてみました。

するとM男くんは恥ずかしそうに下を向いてしまったので調子に乗った私はドンドン上の方へ攻めていってると、M男くんは膝と膝をくっつけてガードしてしまったので

「かわいい♪」

って思っちゃってくっついた膝と膝の間をグリグリとつま先でこじ開けていくかたちで太ももあたりまで攻め込んでしまいましたw
さすがに私の足も長くはないのでギリギリあそこまではとどかなかったんですが面白い経験をさせてもらいました♪

次は足コキしてみたいなぁ~♪

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亜理紗は一晩じゅう続いた

883 名前: ゲーム 投稿日: 02/12/14 13:02 ID:C4q1n6pm
実体験ですが、小説風に書いてみました。

田中良平・・・私
立川亜理紗・・・同僚

分かっているとは思いますが、仮名です。
多少の脚色はありますが、実体験を元にしています。
とりあえず途中まで載せてみます。
面白くなかったら言って下さい。
止めますので。

884 名前: ゲーム 投稿日: 02/12/14 13:03 ID:C4q1n6pm
「田中さん、今日よろしいですか?」

と同じ会社の設計課に勤務する立川亜理紗が声をかけてきた。

「えっ?何が?」

突然の質問に意味が分からず、良平は思わず聞き返した。

「あの時の約束ですよ。まさかお忘れなんじゃないでしょうねぇ?」
「あ、ああ・・。えっ、本気だったの!?」
「当たり前でしょ。私はウソはつかないの!」
「じゃあ他の人に見られるとまずいから、私は先に出てるわね。ふふっ、逃げちゃダメよ。」

亜理紗は微笑みながらそう言うと、さっさと帰り支度を始めた。

885 名前: ゲーム 投稿日: 02/12/14 13:04 ID:C4q1n6pm
田中良平は設計会社に勤務する会社員だ。
既に結婚して2才になる娘もいる。
夫婦仲はどちらかと言えばいい方だろう。
夫婦とも性欲は強い方で、新婚当初は毎日のように愛し合っていたが、子供が生まれてからは週に一度あればいい方だ。
そんな良平がはまっているものが、携帯電話を利用した出会い系サイトだ。
今までに初めて会った様々な女性とセックスをしてきた。
良平の愛撫のテクニックは女性達に好評だった。

「初めて潮を吹いた。」

と言う女性もいた。

886 名前: ゲーム 投稿日: 02/12/14 13:04 ID:C4q1n6pm
ある日出会い系サイトで知り合った女性楽しんだ後、自宅へ帰ろうと電車を待っていると・・・

「田中さん!」

亜理紗が声をかけてきた。

「見ましたよ~。うふふ・・奥さんに言っちゃおうかな~?」

良平もとぼけてはみたものの、どうやらホテルから出てきたところから見ていたらしい。

「頼むよ。今度食事奢るからさ。女房にだけは黙っててくれよ!」
「なっ!このとーり!」
「う~ん・・・今から飲みに連れて行ってくれたら考えてみてもいいかな~?」
「しょーがねぇ~な・・・ちょっとだけだぞ。」

887 名前: ゲーム 投稿日: 02/12/14 13:05 ID:C4q1n6pm
二人共酒が入り、さっき目撃されたこともあり当然のことながらH方面の話題に・・・。

「田中さんってH上手いんだ~♪ねぇ、今度試してみようか?」
「本気?」
「うん。じつはねぇ・・私、男の人をいかしちゃうの得意なんだ。今まで10分もった男いなかったよ、うふっ。」
「ふーん、童貞ばっかりじゃないの?俺は10分じゃいかないよ。」
「あっー!ウソだと思ってる~!じゃ今度試そうよ!」
「よーし、やったろうじゃないの!10分でいかせられなかったら何でも言うこと聞いてもらうからな。」
「じゃ、いっちゃったらその後私の好きなようにさせてもらうからね!」

良平は酒の席での冗談と思っていたのだが、亜理紗は本気だったようだ・・・。
2週間後、亜理紗から誘ってきた。

888 名前: ゲーム 投稿日: 02/12/14 13:06 ID:C4q1n6pm
「さてっと・・・。じゃ縛っちゃおうか。」

ホテルに入ると亜理紗はそう切り出してきた。

「えー!何で縛るんだよ!」
「だって絶対いかない自信があるんでしょ?いいじゃないの。」
「俺が勝ったらほどけよ。」
「いいよ~~♪勝てたらね♪」

良平はやけに自信たっぷりの亜理紗に少し不安を覚えながらも後ろ手に縛るの了承した。

「じゃ、まず服脱いでね♪ぜ~~んぶ。」
「お前も脱げよ。」
「いいの!私は!後で脱いであげるから。」

(何で俺ばっかり指示されてるんだ・・・。勝ったら後でヒイヒイ言わしてやる。)

890 名前: ゲーム 投稿日: 02/12/14 13:06 ID:C4q1n6pm
良平は全裸のまま後ろ手に縛られ、ベッドの中央に脚を投げ出したまま座らされた。

「あら?結構立派な物をもってるのねぇ。」
「たっぷり可愛がってあげるからね・・・良平♪」

相変わらず自信たっぷりに言いながら亜理紗は服を脱ぎ、ブラジャーとパンティだけになった。

「じゃあ、ゲーム開始~!今から10分我慢出来るかな~?」
「勝ったら、後でヒイヒイ言わしてやるからな。」
「あら強気ねぇ。ま、その方が虐め甲斐があるわね。」

891 名前: ゲーム 投稿日: 02/12/14 13:07 ID:C4q1n6pm
亜理紗は良平の脚を跨いで膝立ちになると、爪の先で首から胸、わき腹にかけて触るか触らないかという優しいタッチで撫で回してきた。

(・・・!?)

良平の体がピクッとくすぐったさと快感に動く。

「ここは・・・どうかしらねぇ?ほ~~ら?どう?感じるでしょう?」

亜理紗の指先が良平の乳首の先をクリクリと擦る。

「ん・・・ハア・・・。」

わずかに良平の口から吐息が漏れる。

892 名前: ゲーム 投稿日: 02/12/14 13:08 ID:C4q1n6pm
「じゃあ、そのお口にいい物あげるからねぇ・・うふ。」

亜理紗は立ち上がると良平の顔に柔らかいいヒップを押しつけてきた。
女性特有の甘美な匂いが良平の鼻腔に広がる。

(・・・!?)

良平の乳首に電流が走るような感覚が突き抜ける。
亜理紗が良平の顔にお尻を押し付けながら、自分の股の間から良平の両乳首を爪で摘んできたのだ。

893 名前: ゲーム 投稿日: 02/12/14 13:11 ID:b4RUPPsO
「あらあらあら~?いかない自信があるって言いながらこれはなんなのかしら?ビンビンになってるわよ~。あら?先からイヤラシイお汁が出てるしねぇ。」
「ウソだろ?よく見えないよ。」
「私はウソはつかないわよ。じゃ自分の目で見てみなさい。ど~ぉ?」

亜理紗が体を反転し良平の脚を跨ぎ膝立ちになると、良平は自分の股間を覗きこんだ。

「ほら。ビンビンでしょ?どうなの?自分で言ってみなさい。」
「・・・。」
「強情な子ねぇ。じゃこうしてあげるわ。」

902 名前: ゲーム 投稿日: 02/12/14 17:53 ID:zT3R9Nb9
亜理紗が良平の乳首、わき腹、内股を撫で回す。
亜理紗の指が乳首を擦るたびに、ペニスがビクンッ!ビクンッ!と別の生き物のように跳ね上がる。
そのたびに良平の体もピクッ!ピクッ!と身動ぎする。

(ううっ、乳首が・・・気持ちいい。)

乳首を触られるたびにペニスの先からカウパー腺液が溢れてくるのを良平は感じていた。

(乳首がこんなに感じるものなのか・・・。)
「ここがいいみたいねぇ・・。こうするとどうかしら?」

亜理紗は左手で乳首を摘みながら、右手の指先で玉袋を優しく擦り始めた。

(ううっ!?)

ペニスがさらに激しくビクビクッ!と跳ね上がる。

903 名前: ゲーム 投稿日: 02/12/14 18:01 ID:zT3R9Nb9
「まだ5分しか経ってないわよ。こんなので我慢できるの~?」

亜理紗の指がペニスの裏筋を根本から亀頭に向けてツーッと撫で上げる。

「すご~~い。ヌルヌルだよ~。」

ペニスの先から溢れ出たカウパー腺液を亀頭全体にヌチョヌチョと塗りつける。

「ううっ・・ああ・・・。」

亜理紗は左手の親指でぬるぬるになった亀頭を優しくマッサージしながら右手でペニスの茎の部分を上下にしごき始めた。

904 名前: ゲーム 投稿日: 02/12/14 18:02 ID:zT3R9Nb9
「どう?気持ちいいんでしょ?」

ペニスをしごきながら良平に問いかける。

「うっうっうっ・・はあああ・・・。」
「このままいかせて欲しかったらお願いしなさい。」
「うう・・・。」
「ほ~ら?どう?金玉が上がってきたわよ。いきそうなんでしょ?」
「いかせて下さい、お願いしますって言ったら許してあげるわよ~。」

良平はそれには答えず、ハアハアと荒い呼吸をし続ける。

「強情ね。じゃ、こうしちゃうから。」

905 名前: ゲーム 投稿日: 02/12/14 18:03 ID:zT3R9Nb9
いつから持っていたのか亜理紗は手に持っていたコンドームでペニスの根本をきつく縛ってしまった。

「うう・・・苦しい。外して・・くれ・・よ。」
「ダメよ。いかせて下さいってお願いしたら外してあげる。」

良平のペニスは触れただけで射精しそうなほど赤黒く怒張している。
亜理紗は指先で良平の乳首を摘み上げた。
その瞬間良平のせすじに快感が走り抜けた。

「ぐぅあああああ・・・あぅぅううう!いっちゃうよー!!」

しかし根本が縛られているため射精出来ない。

906 名前: ゲーム 投稿日: 02/12/14 18:03 ID:zT3R9Nb9
「お願い・・・します!いか・・せて・・・下さい・・。」

ついに良平は根をあげた。

「負けを認める?僕の負けですって言いなさいよ。じゃないとこのままよ。」
「はい。負け・・・で・す。俺の負け・・・です。お・・ね・・・がい・・。」

907 名前: ゲーム 投稿日: 02/12/14 18:04 ID:zT3R9Nb9
亜理紗はペニスを右手でしごき、左手で乳首が千切れる程摘みあげる。
その瞬間・・・良平の頭の中は真っ白になり、熱いモノがペニスの奥から駆け昇ってきた。

ドビュッ・・ドビュッ・・ドビュッ・・ドビュッ・・

ペニスの根本を縛ってあるにもかかわらず、精液が噴き上げた。
良平は意識が遠のく程の快感の中、声にならない声をあげて、命が尽きると思うくらいに射精し続けた・・・。

908 名前: ゲーム 投稿日: 02/12/14 18:04 ID:zT3R9Nb9
良平が気が付いた時、亜理紗は縛ってあったコンドームを外し、飛び散った精液をティッシュで拭いているところだった。

「うふふふ・・・すごかったわよ~。根本をしっかり縛っといたのにすごい勢いで噴き出したわよ。」

良平は体中の力が抜ける程の脱力感を感じていた。

909 名前: ゲーム 投稿日: 02/12/14 18:04 ID:zT3R9Nb9
「じゃあ、約束ね。私の好きなようにさせてもらうからね!あと何回出せるかな~~?ふふっ♪」

いつの間にか良平の手だけではなく、両足首も縛られていた。
亜理紗の責めは・・・一晩中続いた。

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会社の暴乳の熟女OL

私は31歳になる営業マンです。
毎日外回りしてるんですが、お客さんのところにおじゃまするには、数件で、ほとんどはなにかしら、どこかでさぼっています。
それである日、営業先から帰るのが遅くなって、会社も週末だからみんな帰っていて、(うちの会社は週末は残業禁止なんです)でもなぜか熟女OLの工藤さんは残って資料の整理をしてたんです。

「あら、まだいたんですか?」
「うん、今日やらないと間に合わないから、特別に許可もらったの。」
「そうなんだ。」

工藤さんはいつ見ても暴乳で、制服のベストは、胸の部分がはちきれんばかりに、もりあがっていて、同僚たちからも、

「1度は触ってみたいよな~。」

って話をしてて、女子社員なんか男性社員の目の前で休憩時間なんか触ったりしてて、男子社員はいつも、

「お~、いいな~。」

って陰で言っています。
まあ、その中に自分もいるわけで、私はどちらかと言うと、熟女大好きだから、工藤さんの胸が特に気になって、オナニーする時は必ず工藤さんの裸を想像して抜いてるんです。
でもその日は

「もしかしてチャンス?!」

って思いました。

(工藤さんは未婚で、あんまり男性とのセックスはないはずだから、そうとう溜まってるはず。)

と勝手に想像してるんですが、年齢はもうすぐ40歳で、まだまだいけると密かに思ってたりしています。
ちょうどその日は男性社員が買ってきたスポーツ新聞なんかを整理してて、エロ記事欄が見えるところにあったんです。

「あ~あ、男はこんな記事ばかり毎日読んでるのね。」
「職場に裸の記事は露骨すぎますね。」

そう話ながら、工藤さんが座り込んで整理していて、ちょうど私は上から見下ろす形でなり、制服のブラウスの胸のあたりからピンクのブラが見えていて、40歳にしては胸の谷間もきれいで、つい見いってしまった。

「石川君さっきから私のことチラチラ見てない?」

ちょっと言い方にむかついたが、

「だって工藤さんきれいすぎますよ。」
「え、今なんて言ったの?」
「きれいって言ったんです。」
「もう若い人はおばちゃんをすぐからかうから~。」

どうもまんざらでもなさそうである。

私はその時決心しました。
今日は工藤さんを犯す。
工藤さんの後ろにまわりこみ、座っている工藤さんの胸を後ろからわしつかみにすると、

「きゃ~、何するの。」
「工藤さん好きなんです。」
「からかうのもいい加減にして。」
「からかうなんて、ほんとに好きなんです。」

一瞬工藤さんが力を抜いた。
その瞬間前に回りこんで強引にキスをすると、工藤さんはびっくりして目を見開いていましたが、強引に舌を入れようとすると、案外素直に受け入れてくれた。
そのまま数分間、これまで経験したことのない濃厚なキスが続いた。
そして重ねた唇を離すと、

「わあ~、びっくりしたわ。」
「すみません、でも我慢できなくて・・・。」
「いいの、こんなおばさんでも?」
「はい、ほしくてたまらないんです。」

2人立ち上がると、事務所の電気を消し、また濃厚なキスをすると、事務所の机に押し倒し、ベストを脱がし、ブラウスを脱がすと、さっき見えたピンク色のブラと、かなり豊満な胸が目の前に出てきて、ブラをずらすと、やわらかくて、プニョプニョしたおっぱいと乳首が現れ、その乳首にかぶりつくと、

「ああ~ん、ああ~ん、こんなとこで~、だめ~ん。」
「会社だと興奮しますね。」
「いや~ん、あ~ん、久しぶりよ、ああ~ん、いいわ~。」

工藤さんの体はヒクヒクと脈打ってきて、私のアソコはすでに勃起してて、工藤さんはズボンの上から股間を触ると、

「あ~ん、硬い、すごいわ石川君!」
「触りたい?俺のを触りたい?」
「早く~、早く見せて~。」
「まだだめですよ、もう少しいじめてからね。」

私は工藤さんの暴乳を心ゆくまで揉んでいたかった。
工藤さんの暴乳と少し大きいが柔らかいお尻と、すべてにおいて柔らかくて、そこらへんの痩せた若い子とは比べ物にならないくらいの体を堪能してから、ゆっくりと最後を決めてやろうと思っていた。
工藤さんの巨乳はなんともいやらしくて、こんなに大きなおっぱいは触ったことなかったし、もともとおっぱい星人の私としては、これ以上ない触り心地で、おもいっきり顔をうずめ、思いっきり乳首をよだれでベトベトになるくらいに、舐めまわした。

「あ~ん、もうだめ、だめよ、早く、早く~。」
「え~、もう我慢できないんですか?」
「そう、そうよ、早くして~。」
「そうとう男としてないんだ。」
「あ~ん、もう、もういいの、ゆるして~。」
「これからも僕の奴隷でいれますか。」
「いるわ、ずっと舐めてほしいの。」

私は工藤さんの言うとおりに制服を剥ぎ取り、スカートも強引にたくし上げて、パンストを裂き、パンティも剥ぎ取り、十分に濡れているアソコを触ると、工藤さんの体がすごく大きく反り、40歳でもこんなに濡れるのかと関心しながら、少し匂いのするアソコに顔をうずめると、

「ああああ~、いや、ああ~、いくっ、いくっ、いっちゃう~。」

工藤さんのアソコとクリトリスをちょっと舐めただけで、簡単に絶頂に達した。
やはり溜まってる女は変貌する。
会社ではお局様みたいなポジションで、若い事務の子たちが間違えると、厳しく指導していて、男性社員に対しても、領収書を送れて出すと怒るが、今の工藤さんは私の思うとおりにコントロールできる。
しかし初めて熟女のおまんこを舐めたが、ある匂いはするが、陰毛も処理しておらず、びっしりと生えていて、おまんこのまわりにもぜい肉がついていて、若い子に比べると、指の関節1つ分くらい余計に中に入れないと、奥までは行き着かないが、それでもこんなスケベで欲求不満な女を手放すわけにはいかない。
工藤さんはまだ痙攣している状態だったが、女性としての性を終えているはずと思ったが、まだ女性の匂いが残っていて、当然かいだことのない匂いで私は妙に興奮していた。
しかし暴乳ではあるが、垂れ下がったおっぱいは、手の平には収まらず、持ち上げがいのあるおっぱいで、そのままデスクに手をつかせ、後ろから勃起していたペニスをおまんこに突っ込むと、程よい肉厚でブニュっという感じで吸い込まれていった。

「お~、お~、いい、すごくいい。」

喘ぎ声というよりも雄叫びといった感じで、今までで男との交わりがなかったのだろう、欲求不満でセックスをだいぶ長くしてない女性はこんな叫びをあげると私の経験からそう思うが、ヒダの肉厚は底なし沼にはまったように、ヌルヌルとペニスを吸い込み、挿入の快感も十分に伝わってきたが、私ももう射精寸前までにきていた。
これまでの人生でたくさんの男のペニスを吸い込み、たくさんの精子を受け止めてきたであろうおまんこは意外に名器にも思えた。それだけ使ってなかったということでしょうか。
工藤さんは机の上のいろいろな角につかまり、パソコンのモニターにもつかまり、体を反らせながら、私のピストンを必死に受け止めていて、さらにお尻をつかみ、さらに奥に挿入できるように思いっきりお尻とおまんこを広げ、これ以上ないくらいに突き込んでいった。

「あああ~、工藤さん、いくよ、いい?」
「ああ~ん、出して~、中で、中でいいのよ~。」
「だめだっ、いくっ、いくっ、ああああ~っ。」

工藤さんのおまんこの中にいっぱい精子を放出した。
一瞬では終わらなかった。ドクドクとおまんこに出る精子はとどまることを知らず、ペニスは脈を打ち、まだ挿入してるおまんこを突き上げる。
そのたびに工藤さんは、

「あっ、あっ・・・。」

と喘ぎ声をあげる。
しかし、会社でセックスするのはすごく興奮する。
それもいつもすましている熟女OLを後ろから犯す。
最高の状況である。
しばらくして工藤さんの方から2回戦をお願いされる。
今度はフェラチオをしてもらって、再戦に望み、結局、もう精子が出ないくらいに突きまくった。

その後、妊娠が発覚。
急いで入籍と結婚式をすませ、高齢出産でしたが無事何事も無く出産。
ふたりめがほしいので、今も種付け中です。

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送迎会の話

28 25 sage New! 2006/03/27(月) 18:22:22 ID:iW6fH2ER0
今月末でウチの支店から移動になる社員の送迎会があった。
ウチの支店長は、とても羽振りが良く飲み会と名の付く席では必ずと言っていい程、ポケットマネーで景品を用意してくれる。
景品は、ブランド物のカバン、財布、ネクタイ、ベルト等で1回当たり30万くらいは自腹を切っていると思う。
それらがゲームで全員貰えるチャンスがあるわけだ。
支店長のポリシーらしく、

「俺は独身で子供もいないし、金を残しても仕方ない。」
「金は使うためにある。」
「死んだら所詮は紙くずと同じ。」
「これで部下に仕事を気持ちよくして貰えるなら安いもんだ。」

景品に釣られてか、支店長の人柄か毎回支店全員が参加するので結構大規模な飲み会になる。

29 25 sage New! 2006/03/27(月) 18:25:08 ID:iW6fH2ER0
ウチの会社は部署ごとにフロアーが違う上に、部署ごとに事務の子がいるので他のフロアーに自分で行くこともなく、実際に飲み会の席でしか話す機会もない社員も多い。
今回は俺が幹事だったのでウチの部署の周りに事務部を配置することに成功した。
通常、一次会はほとんど支店長の話とゲームで終わってしまい、二次会は各部署ごとにやるケースが多かった。
しかし今回は二次会をウチの部署と事務部で共同開催することとし、二次会に全力を尽くした。
そのため、一次会よりある程度の狙いをつけていたグループの近くに二次会で座ることができた。

31 25 sage New! 2006/03/27(月) 18:28:50 ID:iW6fH2ER0
営業たるもの酒が強くてナンボと言うわけではないが、俺はいくら飲んでも酔わない体質なので、いくら注がれても気持ちよく飲める。
それが彼女たちにウケたらしく次から次へとお酌して貰える状態になった。
お返しにと俺も彼女たちに酒を飲ませまくった。
段々と俺のペースに釣られて彼女たちもペースを崩したのか、悪酔いしたり、トイレコースが出始めた。
そのウチに2人程隔てた席から女性同士の下ネタが聞こえた。

「今の彼氏は毎日したがるからイヤ。」
「ウチなんてもう半年もしてないわ。」

見てみると、30オーバーの逝き遅れと既婚のお局連中だったので、混ざる価値無しと判断しかけたそのとき、間に一人見たこと無い子がいた。

32 25 sage New! 2006/03/27(月) 18:34:27 ID:iW6fH2ER0
隣にいた子にあからさまに聞くわけにも行かないので酔ったフリをして隣から名刺を配って歩いた

「営業○課の○○です。同じ会社と言え面識薄いしせっかくなので。」

と言う感じに。
まあそれも何故か受けが良かった。
その子にたどり着くまでが面倒だったが、オスたるもの目的達成のタメなら多少の困難はなんとかなるもんだと実感した。
そしてお目当ての子にまで辿りつき自己紹介をしたときだった隣にいたお局が突然、

「○○さん、この子彼氏しないだって。しかも前彼が大学のときに付き合ってたときからだから4年も。4年もエッチしてないんですって、考えられる?」

などと言い出した。
酔ってか恥ずかしさからか顔を紅潮させる村野さん(仮名)。

34 25 sage New! 2006/03/27(月) 18:41:12 ID:iW6fH2ER0
「私、初体験から4年も間あけたことないよ。」

とか聞きたくも無い話だったが、その矛先が村野さんに向かうので俺も一緒になって言うことは無いが聞いていた。

「4年って性欲ないの?付き合ってないだけでしてるんでしょ?」

俺は

「女同士の会話って怖いなー。」

と思いながら聞いていた。
村野さんがクチを開いた

「私、1回だけとかそう言うのイヤなんです。しなくても平気です。ちゃんと付き合わないと、そう言う関係は。」

俺としては逆に

「じゃあこの女は絶対落とせないな。」

と思ったので、自分の席に退散し次の獲物ではないが、次を探した。
結局、クチの軽そうな子とか、好みではない子しかいないので

「社内は無理だな、来週の客との飲み会までこの気合は取っておこう。」

と思い、二次会をお開きにし参加者を順次送り出した

37 25 sage New! 2006/03/27(月) 18:48:11 ID:iW6fH2ER0
同僚も悪酔いしているので近づくだけ面倒なので先に帰らせた。
精算を終え、自分らがいた部屋に行き忘れ物が無いかを確認に戻った。
すると事務部が座っていたあたりのテーブルにメガネがあった。

「あー誰か忘れたんだなー来週まで預かっておくか。」
「でも取りにきたり、すぐ必要だったら店に一言お願いした方がいいか。」

と考えていると、一度帰ったはずの村野さんが戻ってきた。

「あっメガネありませんでした?」

と言われたので

「丁度いまどうしようかと悩んでた。」

と答えた。

「ご迷惑をお掛けしてすいません。」

と平謝りをする村野さん。

「なくても日常困らないんですけど、明日免許更新なんで必要だったんです。」
「俺持って帰らなくて良かったね。」

と話ながら店の外へ。
俺はこの子は無理と決め付けていたので

「タクシー?電車?」

と聞くと

「電車はもうないのでタクシーにする。」

と言った。

40 25 sage New! 2006/03/27(月) 18:53:12 ID:iW6fH2ER0
長いね・・社内プレでも良く言われるけど直らないこの性格。

「○○さん、どっちなんです?」

と聞かれたので答えると、俺と同じ方向と言うか俺が1駅先だったのでじゃあ相乗りで帰るか、と言う話になった。

「○○さんってホント全然酔わないんですね。」

と聞かれ

「うん、そうなんだよね。逆に飲み足りないかな。」

と答えると、彼女の住む駅前に美味しい焼き鳥屋があるとのことだった。

「じゃあ行ってみるか。」

と言う話になって彼女の言う店まで行ってみると、これまた、すでに満席。
入り込む余地なしだった。

「せっかくタクシー下ろしちゃったのにすいません。」

とまた平謝り

「あーこの子こう言う性格なんだな。」

と思いつつ

「いいよ、俺ここから歩ける距離だから。」
「じゃあオヤスミ。」

と答えてコンビニに行ってタバコとビールを4本買った。

41 25 sage New! 2006/03/27(月) 18:58:34 ID:iW6fH2ER0
レジにてまた村野さんに遭遇。

「ビール4本も買って本当に飲み足りないんですね。」
「私、料理好きなんです、なにか作りますから私の部屋で飲みません?」

と聞かれつつ、こんなのに手だしたら後で面倒だと思い

「こんな時間に男を部屋にいれないの。俺のことは気にしなくていいよ。」

と言って、先に会計を済ませ店を出た。
携帯で音楽を聴きつつ歩いていると、肩を叩かれた。

「私の部屋ここなんです。今日はどうもありがとうございました」

と村野さんだった。

「へーここなら1駅と言わず、歩いて3分だ。」

と言うと、

「じゃあ○○さんの部屋教えてください。」

とか言う始末。

「えっなに言ってるのこの子、天然さん勘弁して。」

と思い

「ほらっ遅いし外危ないから帰りなよ。」

と答えた。

42 25 sage New! 2006/03/27(月) 19:04:36 ID:iW6fH2ER0
「じゃあ勝手についていきます。」

とか言う村野さん。

「じゃあどうしたらついてこない?」

と聞くと

「私が何か作るから部屋で飲んで行ってください。」

と言われる。

「マジで面倒すぎる。」

と思いつつ、ついてこられても面倒なので

「じゃあ1本飲んだら帰るよ。」

と言うと

「はい。」

と言う。
部屋に行く。
まあ感想としてはなんらその辺の子と変わらない普通の部屋だった。
ソファーがあったけど、彼女が脱いだコートがあったので床に座ってビールを開けた。

「タバコ吸えないし早く帰りたい。」

と思いつつ彼女が料理をしているのをボォーっと見ていた。

「結構手際いいねー結構料理するの?」

と聞くと

「はい、週1ですけど習ってるんです。ずっと誰かに食べて欲しいと思ってたんです。」

と言う。

「ここまで来て不味いもの食わされないだけマシか。」

と待った。

45 25 sage New! 2006/03/27(月) 19:14:35 ID:iW6fH2ER0
彼女が、チンジャオロースと何とかサラダを持ってきた。

「おつまみになります?」

と聞かれたので

「ああ、十分十分、ありがとう。」

と一口。
普通に、と言うより美味い部類にはいる。

「うん、うまいよ。」

と言うと喜ぶ彼女。
26の割に幼いんだなと思った。
俺の前にあるソファーに彼女が座る。
チンジャオロースの先にパンツ・・・。

「ねぇパンツ見えるよ。」

と言うと

「あっすいません。」

と言う。
しかし隠す様子もない。

「どこまでこんなんだ、変な子。」

と思った。

「さっきの飲み会のときの話ですけど、聞いてました?」
「あー彼氏いないって言う話?聞いてたよ。」
「村野さん、貞操観念しっかりしてるし、今時の子にして偉いよね。」

と答えると

「それってひいてるってことですか?」

と聞かれる。

「そんなことないけど、男からしたら腰引けるヤツもいるんじゃない。」

と答え、もくもくと料理とビールを飲んだ。
4本買ったビール空いた。

50 25 sage New! 2006/03/27(月) 19:24:23 ID:iW6fH2ER0
彼女がせっかくなので買い置きのワインをあけると言い出した。

「ビール1本飲んだら帰るって言ってもう4本、長居しちゃ悪いからいいよ。」

と断るも、すでにワインをあけている始末。
彼女も再び飲み始めた。
相変わらずパンツは見えている。
俺もパンツぐらいでどうこう言う性格ではないので、2度は言わない。
彼女はワインをチビチビ飲んでるが俺はいかんせんザル。
会話とともにワインも1本すぐに空いた。

「おお、気まずい。」

帰ろうと立ち上がろうとした。
しかし、一次会、二次会で焼酎を2本、ビール4本とワインをほぼ1本流石に飲みすぎたのか、うまく立ち上がれなかった。
それでも帰りたい(なんでこんなに帰りたかったのかは不明)と思いソファーの上に置いたコートを取った。
しかし、ストンと腰が落ち、結果として彼女の隣に座ってしまった。

54 25 sage New! 2006/03/27(月) 19:32:05 ID:iW6fH2ER0
「うーん、歩けない。」

と思わず言うと

「じゃあ無理しないで座って。」

と言われる。

「なんか2人で並んで座ると気まずいね。」

と言うと

「テレビでもつけますか?」

とメガネをかけてスカパーの雑誌を広げる。

「おっメガネ、カワイイね。」

と何故か口走る。

「そうですか?」

と変にテレる村野さん

「気まずさ、さらに倍増さてどうしたものか。」

と考えていると

「ネクタイ緩めたら良いんですよ。」

俺に手を伸ばす村野さん。

「キャっ。」

と俺に抱きつく、抱いたら負けだと思っている俺。

「大丈夫?」

肩に手をかけ起こす。

「○○さん、私みたいのって、そう言う気すら起きないんですね。」
「やっぱり4年って聞いてひいてるんだ。」

と何故か涙ぐむ。

58 25 sage New! 2006/03/27(月) 19:40:41 ID:iW6fH2ER0
「そんなことないって、ただ村野さんの信念に基づいて1回だけとかそう言うことはできないでしょ?」

と言う。

「1回だけなら、私でもできるんですか?」

と言う。

「ちょっと何言ってるの?酔ってるの?」

と聞く。

「私もそんなに酔わない体質なんで、結構マジメに聞いてます。」

と答える。
改めて彼女を観察してみる、決して他の子より抜き出てカワイイと言うわけでもない。

(性格的には、俺には多分無理。でもメガネはカワイイ。よって抱ける。)

と言う答えが俺の中ででた。

「1回だけだから抱けるって意味じゃなくて、普通にいけるよ。」

と答えた。

4年してないから焦っているわけじゃないんです。」

「ただ、今日の飲み会でああ言う話をして、自分的に少し不安なんです。」

と何故か逆に必死な村野さん。

62 25 sage New! 2006/03/27(月) 19:47:28 ID:iW6fH2ER0
なんで俺、ここまできて抱きたくないんだろ?と疑問を抱きつつもせっかくなんで抱こうかと言う考えにシフトしてきた。
彼女の髪に手をかけ、顔をよせキスする。
すると

「私、シャワー浴びてきます。テレビでも見ててください。」

とそそくさとシャワーを浴びにいく村野さん。
ここまでいくと逆にひけるものがあった訳です。
よっぽどこの間に帰ってしまおうかと思いました。
シャワーを浴び、タオルを巻いてでてくる村野さん。

「シャワー浴びます?」

と聞かれたが、なんでこの子は俺にそこまで抱かれたいのだろうかと悩んでいると

「私、気にしないんでどっちでも。」

と言われる。
営業で言った風俗で初体験で入った子に入ったときを思いだした。

65 25 sage New! 2006/03/27(月) 19:55:15 ID:iW6fH2ER0
「もうどっちでもいいや。」

と思い自分も上着とシャツを脱ぐ。
彼女をベッドに寝かせつつ、バスタオルを取る。
ここでやっとこの行動が何なのか実感したのか、急に恥ずかしがる村野さん。リモコンで照明を全消灯させる。
枕元に置いた携帯の充電の赤い光だけの状態。
まあそれでも薄っすら見えるので気にせず続ける。
キスをし、彼女の胸を触る。
特に小さくもなく大きくもない。
声を殺してガマンする、俺が最も感じないタイプ。
こちらが何をしてもガマンしている。
上から順番に俺的な流れで攻める。

66 25 sage New! 2006/03/27(月) 20:00:07 ID:iW6fH2ER0
あまり時間をかけたくないと思いつつも、彼女4年ぶりだし、ここで無理して痛い思いさせても可哀想だし、何より俺自身のプライドもあったのでいつもよりも念入りに上から攻めていった。
下に手をやると、何かいつもと違うような気がした。
最初は何か分からなかったが、毛が無いことに気づいた。

「あれっ?」

と思わず声にしてしまう。

「私、まったくって言うわけじゃないんですけど、ほとんど生えて無いんです。」

と答える。
何と返していいか分からず、手マンをする。
クリを中心に外からかなり念入りにした。

69 25 sage New! 2006/03/27(月) 20:04:24 ID:iW6fH2ER0
俺がどんなに頑張ってもガマンする村野さん。
ある意味俺も意地になってきてテクニックをアピールするわけではないができることを全てやろうと心に決めた。
あんまり好きではないクンニもすることにした。
村野さんの股間にもぐると

「いやっ恥ずかしい。」

とやっと声を出す。
4年してなかったら臭うかなと思ったがそれは問題なかった。
それでもクンニ自体あんまり好きではないのですぐに辞める。
左手でクリを弄りつつ右中指を入れる。

73 25 sage New! 2006/03/27(月) 20:10:11 ID:iW6fH2ER0
思ったよりすんなり中指は入ったので、人指し指と2本入れてみた。
特に問題は無いようだ。
2本入れた状態で人指し指を折り、腹側を擦ってやる。
徐々にペースを上げていくと、ついに彼女も喘ぐ

「あっ、あっ、おなか、あっ・・・。」

中指が奥に当たるときと、手前のザラっとしたところに人指し指が当たるときには声を出して喘ぐ

「なんでガマンするの?しないでいいんだよ。」

と言うと

「だって恥ずかしい、あっ、あっ・・・。」

ともう大丈夫そうだし挿れますかっと思い指を抜いた。

74 25 sage New! 2006/03/27(月) 20:15:21 ID:iW6fH2ER0
ズボンを下ろしパンツを脱ぐと、村野さんが、俺のチンコに顔を近づける。

「○○さんの、、」

そしてパクっと咥える。
必死にフェラをしてくれているようだが、正直、まったくもって気持ちよくないが、それでもチンコが立ったのは事実だった。
村野さんの股間にチンコを当てて徐々に入れる

「んっー。」

まだ声を殺す。
奥まで入れたときだった。

「あっ、奥、いいっ、あっ・・・。」

腰を振ると

「んっ、んっ、あっ、いいっ・・・。」

と悶える。

77 25 sage New! 2006/03/27(月) 20:21:39 ID:iW6fH2ER0
しかもかなり具合が良い。
締まりが良いと言うのとはまた違う感じで、俺のチンコにとても良くフィットすると言うか、まるでオーダーメイド的に具合が良い。
酔うと逝きづらい傾向の俺の流石に逝きそう。
しかし、入れて5分くらい、しかも慣らしで正常位しかしていない、俺も負けじと踏ん張り、体位を移行していく。
彼女を抱き起こし、座位。
キスを激しく求めてくる。
騎乗位は好きではないのでそのまま後背位へ。
彼女を腰を掴み、ガンガンこれでもかと突く。

「あっ、あっ・・・。」

悶える彼女。

78 25 sage New! 2006/03/27(月) 20:25:14 ID:iW6fH2ER0
しかし、ガマンをしたのがいけなかったのか、逝くタイミングを失ってしまった。
色々と攻めるも一向に逝けそうにない。
そこで、思いついた。
彼女にメガネを付けさせ、テレビをつける。
テレビの明かりで彼女が良く見える。
メガネをして、必死にガマンする姿はかなりグッっとくるものがあった。
別に俺はそれまでメガネフェチと言うわけではなかったが、すっかり嵌まってしまった感があった。

81 えっちな21禁さん sage New! 2006/03/27(月) 20:30:25 ID:iW6fH2ER0
そこから逝くまで時間はかからなかった。
ゴムは用意していない(抱くとも思ってなかった)ので生挿入だった。
当然中出しは不味いだろうと思いオナカの上にブチ撒けた。
時間をかけたからかいつもの倍くらいの量が出ていたような気がする。
夏場でもないのに滴り落ちる俺の汗。
何故か俺のほうも途中から必死だったようだ。
全身の力が抜けつつも、ティッシュで彼女のオナカと股間を拭く。

「○○さん、すごかったです。私、どこも変じゃないですよね?アソコまで拭いて貰ったの初めてです、いつもそうなんですか?」

と雰囲気も関係なしにまた質問攻め。

85 25 sage New! 2006/03/27(月) 20:35:01 ID:iW6fH2ER0
「何で途中でメガネかけさんですか?」

と聞かれたが自分でも何でか良く分からない。

「そう言うのが好きなんですか?」
「いや、メガネは初めてだね。」

とマジ答えする俺。
不意にタバコを手に取り火をつけてしまった。

「あっゴメン、部屋禁煙だよね。」

と素で焦る

「いいですよ、気にしないで下さい。でも灰皿ないんで、空き缶で。」

と言われたもののすぐにタバコを消す。

「タバコとかって、その人の匂いって言うか印象的ですよね。」

とかマルメンと言う、いたってメジャーなタバコを吸う俺にいう。

「そうなんだ。」

と答える。

86 25 sage New! 2006/03/27(月) 20:41:15 ID:iW6fH2ER0
「1回だけって前提でしたの初めてです。でも大丈夫です。」

と言う。

「1回だけってことは無いよ。」

と答えた。
泊まるのは気が引けたのでそれから少しして帰った。
翌週、会社に行くと彼女からメールが

「1回だけじゃないって、どう言う意味ですか?」

と俺としてはセフレくらいにしか思っていなかったが、さすがに「セフレ」とは言えなかったので、遠回しに

「村野さんとは、これからも良い関係でいたい。」

と返信した。
まさに今日の昼休みだった彼女が俺のデスクにきた。

「名刺入れ、私の部屋に忘れていきましたよ。」

とみんなに見られる俺、硬直してしまった。
さてどうしたら良いものだろう。

87 25 sage New! 2006/03/27(月) 20:44:02 ID:iW6fH2ER0
以上なんですが、誰か相談にのってください。
本当にどうしたらいいか分かりません。
見た目的なところを省いたとしても俺的に社内恋愛は有り得ない、かつ性格は合わないと思うんです。
明日には支店中に噂は広まるかと思います。
うまく回避する方法をご伝授を頂きたい。

90 25 sage New! 2006/03/27(月) 20:46:16 ID:iW6fH2ER0
社内的な俺の評判を落とすことなく彼女との関係を断ち切る方法を。

95 25 sage New! 2006/03/27(月) 20:52:37 ID:iW6fH2ER0
>>92
取りあえず今日の22時に入れなかった焼き鳥屋で彼女と待ち合わせをしています。

「変な噂立つとお互い困るから行為をしたことは伏せよう。」

と当然言うつもりですがそんな子がみんなの前で

「名刺入れ、私の部屋に忘れていきましたよ。」

と言うでしょうか?

97 25 sage New! 2006/03/27(月) 20:57:37 ID:iW6fH2ER0
ですよねー。
あーしてられた感が・・・。
例えば今日ドタキャンしたら不味いですかね?

99 25 sage New! 2006/03/27(月) 21:02:53 ID:iW6fH2ER0
了解・・・です。
そろそろ出ないと間に合わないので逝ってくる。
社内恋愛拗らせて札幌に飛ばされた先輩の2の舞はマジ勘弁願いたい。

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パチンコ屋の店長と水着のねーちゃん

絶対パチンコ屋だけには就職しちゃいけないと思っていたけど、中年になって仕事がつまらなくなってからは、学生の頃バイトしてたパチンコ屋の店長がうらやましいと思うようになった。
あんなに毎日楽しそうにしていた人間は自分の周りにはいない。
店長は50代の独身。
禿げデブで無類の女好きだが憎めない性格。

イベントが月に2回あって、水着のねーちゃんを4人毎回雇ってた。
水着来て立ってるだけで高収入だから応募殺到。
交通費いくらでも出すっていうから、遠方からくる子もいて、水着は小さ目のセクシーなビキニと決まっていた。
通路が狭いから、カラダにお客さんの手が触れても我慢してね的な約束もしていた。
店長が好みの子を選んだ。
美脚と巨乳がポイント。

長時間立っているのも結構つらくて、休憩時間と業務終了後に店長が水着のねーちゃん達に

「マッサージ師の資格を持ってるから。」

と脚のマッサージを勧めていた。
どうみてもセクハラなんだけど、なぜか誰か1人はやってもらっていた。

店長は辱めを受ける女性を見るのが大好き。
だから露出度の高い水着で大勢の人の前に立たせる。そしてわざとみんなの見えるところで生脚をいやらしい手つきで愛撫をする。
女性としては、みんなが服を着ている中で自分だけ水着姿ってことだけでも恥ずかしいのに、さらにセクハラを受けるわけだから、あまりの恥ずかしさに顔が真っ赤になっていた。

高校生不可なのに、タイプだと年をごまかして雇ってた。
一番若かったのは15歳かな。背が高くて大人びてたから、年相応には見えなかった。
こうしてたまに高校生も混ざっていた。

仕事終わった後、店長は店員とともに水着のねーちゃん達を飲みに誘うのだが、結構みんな来てくれた。
飲みに誘った目的はもちろんお持ち帰り。
でもその風貌ではうまくいくわけがない。
そこで店長はおこずかい作戦を実行に移す。
口頭では生々しいので、メールで金額の交渉をした。
こういう高額バイトをする子は、お金で動く。
店長は毎回ハードルの高い「ゴムなし、中出し」を要求した。

独身の店長には金だけはある。毎回1人は同意して、性交率は脅威の80%だった。
水着のねーちゃんは15~24歳くらいまでいたがこんな危険の賭けをするのは、大金を見たことのない、避妊の意識の低い10代がほとんどだった。
今では考えられないが、当時は法律も緩かった。
それでも中出しどころか、生挿入も初めてという女性も多かったらしい。
若い娘もいいが、人妻も興奮したらしい。
他人の女に中出しするのは最高に気持ちいいって。

店長は自慰することも風俗に行くこともなく、タイプの若い女性と月2回、避妊なしのセックスをしていた。
夜2回、朝1回で、中出しは2回、口内射精(ごっくん)1回と決めていた。
几帳面な性格で、セックスした相手の履歴書が性交日順にファイリングされていた。
10年、20年続けてたら経験人数も大変な数だ。

ずっと独身で仕事が大変でも休みなくてもいいから、あの店長みたいな仕事がしたい・・・。

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同僚YとカラオケBOXで口奉仕

同僚とのフェラ体験談。
つい最近の話。
シチュ的に興奮したんで投下。
では、イメージしやすいように簡単なスペックを。

俺・・・29歳。
そこそこ大手企業の営業。
既婚、子供なし。
外見はどことなくJのK梨似。

Y・・・26歳。
後輩の同僚。
彼氏あり。
外見はどことなくフ○女子アナの生○似。
何度かヤッたことある。

俺はいつも就業開始時刻より、最低でも1H以上早く出社してる。
うちの会社は9:30始業だけど、大体8時あたりにはもうデスクに着いている。
会社近くのSUB○AYで、朝食をテイクアウトしてコーヒー片手に出社するのが普段のパターン。
静けさに充ちたフロアに一番乗りは気分がイイ。
でも、その日は既に先客がいた。
後輩のYだ。
後輩と言っても、俺に対して敬語とタメ口が6:4くらいの割合で、仕事明けには飲みに行ったりもするので仲は良い。
ちなみに、俺の妻はYの大学の後輩で、Yの紹介で付き合ったという経緯がある。
(今回の話とは特に関係ないが一応。)

Yはパソコンの画面を食い入るように見つめていて、俺が来た事にも気づいていない程に集中しているようだった。
デスク周りには、沢山の資料が積み上げられていた。
俺は驚かせてやろうと思い、両手の平を合わせてパチンと叩く。
静かなフロア内に乾いた音が響く。
Yはビクッと身体を震わせて、こっちを振り向いた。驚愕と安堵が混じった表情で

「オハヨウゴザイマス。」

と軽くペコリ。
仕事を中断させられたのもあってか少し迷惑そうだった。
俺はコーヒーを飲みながら、Yに近づく。

俺「おはよ。ビックリした?ごめんごめん。今朝は随分早いな、もしかして徹夜?」
Y「ううん。徹夜じゃないよ、始発で来たから5時半出社。ちょっと急ぎでやらなきゃいけないのがあって。」
俺「そっか。んで、片付いたの?」
Y「う~ん、資料はなんとか出来たんだけど、先方の責任者がけっこう怖い人だって聞いてるから、ちょっとビビッてます・・・。」
俺「ふーん。」

俺は出来上がった資料を一通り眺める。
レイアウトも綺麗だし説明も簡潔、枚数も最小限に留めてある。
多少面白味には欠ける印象だが、プレゼンは資料よりもその内容の具体性と明解さが肝だと思う。Yは資料は上手に作れるのだが、プレゼン能力は今ひとつだった。
俺は読み終えた資料を揃えてYに渡す。

Y「どーでしょうか?」
俺「ま、いいんじゃない?あとはどうもっていくかだね。I(企業名)は、俺も前に担当してた時期あるけど、あそこは本部決議に時間かかるから、考える時間を長く与えるとのらりくらりでかわされるぞ。ちょっと急かす位の方がいいかもな。んで、先方の責任者って何て人?」
Y「えっと、Kさんていったかな。私はその人には今日初めて会うんだけど。」
俺「え、Kさんて池袋で支部長やってた?」
Y「あ、そう聞いてる。何か最近、本部勤務になったとかで。」
俺「そっかぁ~。Kさんか、懐かしいな。俺も当時は色々やられたわw」
Y「え~、Sさん(俺のことね)先方と面識あるの?」
俺「うん、3年くらい担当してた。Kさんは、確かに厳しいこと言ってくるけど、すごくしっかりした考え方をする人って言うのかな。ちゃんと筋道立てて、具体的なビジョンをイメージさせないと納得してくんないぞ。アポは何時?」
Y「13時です。そうなんだ、私だけで大丈夫かなぁ。心配になってきたよ・・・。」

Yは明らかに不安そうだ。
つい今の今まで資料を作成していたのだから当然だろう。
俺は時計を見た。
8時20分。
俺は午後から1件アポが入っているから、午前中は比較的時間がある。

俺「よし、ロープレ付き合ってやるよ。10時からミーティング始まっちまうから、1時間でスパッとやるぞ。」
Y「はい!宜しくお願いします!!」

さすがにこういう時は敬語一辺倒w
それから1hかけてロープレ。
今日の所は先方とも初顔合わせだし、好印象だけはしっかり与えて来いとアドバイスを添えておいた。
午後になり、俺はアポ先に出向き商談をまとめた。
時計を見ると15時を回っていた。
昼休憩し損ねたので、適当な店を見つけて入ろうとしていると、携帯が鳴った。
Yからだ。

Y「お疲れさまです。Sさん、今大丈夫ですか?」
俺「おう。どうした?」
Y「やりました~!Kさんの合意を貰えて、早速本部にかけ合ってくれるそうです。週明けには返事くれるって!」
俺「おおっ、やったじゃん、おめでと!!」
Y「全部、Sさんのおかげだよ~!先方とSさんの話題で打ちとけれて、そこからは終始和やかな流れでした。すごくSさんの事誉めてましたよ。宜しく言っといてくれって。」
俺「そっか、俺からもK崎さんにメールくらいはしとこうと思う。とにかくお疲れさん。」
Y「ありがとうございます!あ、Sさん、今どこに居ますか?私、錦糸町なんですけど。」
俺「俺は錦糸町だよ。今、ランチ行こうかなって思ってたところ。」
Y「あ、私もランチ食べてない~。じゃあ、ご馳走させて下さいよ!私、そっちまで行きますから。」
俺「ん~、じゃあご馳走になろうかな。じゃあ、南口の改札前にいるからさ。」
Y「了解です。今から電車に乗るんで、5分くらいかな。」
俺「おう。腹減ってんだから早くな。」
Y「すぐ行きま~す♪」

錦糸町でYと合流後、適当な店に入ろうとするが、ランチタイムを過ぎた中途半端な時間のためか準備中のお店が多い。

Y「ありゃ、ここもやってないかぁ。出来たら涼しい所がいいよね?」
俺「そうだなぁ。出来たらソファー席とかあると最高だね。」
Y「う~ん。あ、じゃあカラオケにしない?あそこなら涼しいし、料理も色々あるでしょ。」
俺「そうだな。んじゃ、そこにオ○館あるよ。」
Y「入っちゃおうっ!」

俺はこの後は会社に戻るだけ。
Yは17時からアポがあるが、時間的に1時間ほどの余裕があった。
冷房の効いた室内は汗をかいた身体に心地良い。
適当に料理を注文し、歌も少し歌った。
平日の昼間、しかも仕事の合間にカラオケをするというのはどこか不思議な感覚だった。
Yは商談が上手くいった事もあり、上機嫌で曲を入れていく。
俺は人が歌っているのを聴くのは好きだが、自分からは率先しては歌わないほうだ。
Yが3曲歌う間に1曲入れるくらいのペース。
来年で30だし、新曲が全然分からん・・・。

何を歌うかを考えている内に、Yが歌っていた曲の演奏が止まってしまったので、何か入れないとなと考えていると、Yが俺の肩にもたれ掛かって来て、太股の上に手を置いてきた。

俺「さて、何を歌うかね・・・。」

俺は我関せずという体を装っていたが、Yの白くてほっそりとした指で太腿を上下にゆっくりと撫で上げられている内に下半身がにわかに反応。
Yシャツのボタンを片手で枝豆を剥くように慣れた手つきで外していく。
顎から首筋、乳首へと徐々に下りていきながらの細かいキスの連続。
乳首が弱い俺。
勃起してきた乳首を指でコリコリといじりながら耳に舌を入れられ、耳たぶをかぷっと甘噛みされる。
ここまでされたら、さすがにノーリアクションではいられない。

俺「オーイ、ここカラオケだし俺らまだ仕事中だろw」
Y「えへ。してあげたくなっちゃったんだけど、嫌だった?」
俺「俺は仕事上のアドバイスをしただけで、実際にまとめてきたのはYだろ?変に気を使わなくたっていいんだよ。」

俺は真面目に言っているのだが、下半身が既におっ立っているので絵面的にはかなり間抜けだw

Y「ありがとう♪でもさせてね・・・。」

とYは言って、俺の首に両手を回して唇に吸い付くようにキスをして来た。
こうなれば俺も抵抗などしない。
お互いの舌を絡めて濃厚なキス。
じゅるっ、くちゅんっと音が漏れる。
室内にはBGMも流れているし、余程の大きな音を立てない限りは室外まで聞えたりはしないだろうが、男女のペアが入室して曲が流れていなかったら店員も警戒するだろう。
俺はYとのキスをいったん中断し、このエロい空気感を壊さない程度のBGMになるような曲を適当に入れて、またキスを繰り返していた。

Y「ちゅっ。ちゅぱ。あん・・・。時間あんまりないよ。もうするね?」

Yは待ちきれないように俺のチンポをボクサーパンツ越しにしごいてくる。
俺はシャツの上からYの巨乳を揉みしだきコリコリの乳首を指先で摘んだり、弾いたりする。Yはウエストも括れていて尻も小さめなので、パッと見は小柄で細身の印象を受けるが、胸だけが規格外にデカい。
本人曰くFカップ。
シャツのボタンを外すと、黒いレースのブラ登場。
その谷間の深さにはやはり目を奪われる。
このままチンポを突っ込んでパイズリしたい衝動に駆られる。
全部脱がすわけにもいかないので、上着は着せたままブラだけを抜き取る。

スーツ姿の巨乳女のノーブラ状態というのは、視覚的に俺をすげー興奮させる。
俺はそのFカップにバフッっと顔を埋めてしばらくその柔らかさや匂いを堪能する。
俺の息がかかってくすぐったかったのか、Yはふふっと笑いながら身体をよじらせる。
ジャケットは脱がさずにYシャツの中に手を突っ込んで、ナマの乳首を責めたてる。
息をふっと吹きかけて、乳首の周辺のみを指先でゆっくりとなぞる。
胸が感じやすいYには、時間をかけて愛撫したいところだが、あいにく時間は限られている。
右の乳首を口に含み、舌で転がしたり歯を軽く立てて刺激する。
左乳首は親指と人差し指で力を入れすぎないように摘み、コリコリさせたりブルブルと振動させるように刺激する。

Y「ひゃんっ!ふっ、やんっ。はぁ・・・。」

Yの息も荒くなって来る。

俺「乳首硬くなってるよ?」

少し強めに音を立てて乳首を吸い上げては舌でレロレロと転がす。

Y「んっんつ、はぁ、んんっ!だって・・・気持ちいいもん。」

俺は巨乳好きなので胸を攻めるのが大好きだ。
その際、乳首を転がしつつも背中やわき腹に指を這わせたり尻をぎゅっと掴んだりと、胸と同時にどこかも一緒に攻めていく。
乳首への快感に集中しているのに、ノーマークだと思っていた部分にいきなり触れて来られるのでYの反応も敏感だ。
スカートを捲くり、パンティーの上からマン筋をすうっとなぞる。
下着越しからでもびっしょりと濡れて来ているのが分かる。
パンティーをずらしてマンコに触れようとしたところで、Yの手がそれを阻止する。

Y「ん、声我慢できなくなるからダメだよ・・・。ねぇ、Sさんのカチカチだよ、口でしていい?」

俺のチンポをズボン越しにさすりながら、上目遣いで訊いてくる。
フェラされるのが大好きな俺はもちろんOK。いいよと俺は言って舐めやすいように腰を浮かせてやる。
Yは嬉しそうにベルトを外すと、ズボンとボクサーパンツを同時に太腿の位置あたりまで下げる。
俺の勃起率80%のチンポをまじまじと見ながら、細い指先でそっと触れてくる。

Y「やん。もうおっきい♪」

そう言って亀頭にチュッとキス。
亀頭からサオ、根元、タマとチンポ全体をまぶすようにキスしてくる。
Yなりの本格的なフェラに入る前のウォーミングアップってところだろうか。
タマをマッサージするように指で何度か揉むように刺激してから、口に含んでレロレロと転がしてくる。
亀頭がビクビクッとしてきて先端からガマン汁が滲んできたあたりで、Yはゆっくりと先端を口に含んだ。

プチュッと音がしてゆっくりと俺のチンポがYの口内におさまっていく。
Yは口の中に唾をたっぷりと溜めてしゃぶってくるので、頭を上下する度にグチュッ、ジュルッというエロい音が出る。
ジュブジュブ、ちゅぽ、ぷちゅ、ちゅぷちゅぷ・・・。
時々、俺の顔を上目遣いで観察するように見上げてきて、俺と目が合うと

「気持ちいいんだ?」

と言いたげにニッコリ。
苦しくなってくると、口を離して

「はぁ・・・ぅん・・・。」

と艶かしい声をあげ、またすぐに咥えてくる。
ちなみにこの時の体制は、俺がソファーに普通に腰掛けていて、Yがソファー上に四つんばいでしゃぶっているのでほぼピンサロのボックス状態。
Yはひとしきり俺のチンポ全体を舐め尽くすと、今度は手首のスナップを利かせながらの手コキにシフトする。
右手で竿を握り、左手でタマを揉み解すようにしてくる。

俺「うっ・・・。」

俺が声を漏らしたのを逃さず、Yはチンポの先端に舌を尖らすように突っ込んでペロンペロンと高速で舐める。
それから、親指と人差し指で輪っかをつくるようにしてカリの部分を集中して上下にスライドする。
カリにキスをしていたかと思えば、サオをハーモニカに見たてて小刻みにビブラートする。
Yのピンサロ嬢顔負けのテクニックに俺は悶絶状態。
サオ責めの後は、ゆっくりとYの唇が広がって俺のチンコをジュブブブッと音を立てて深く咥え込んでいく。
ちなみに俺のサイズは良く見積もっても人並みw
それでも無理だろうと思ったが、Yのディープスロートは見事に俺のチンコを丸呑みにする。
俺の亀頭がYの喉奥にコツンと当たるのが分かった。
チンコの先から根元までがYの口内奥にまで包み込まれている。

俺「あ~、Y、それマジでヤバイ。気持ちよすぎる!」

そう言うと、Yは蒸気した顔で目にうっすらと涙を溜めながらも俺を見つめながら妖艶に微笑む。
それからチンポを先端近くまでゆっくりと吐き出し、また深くまで咥え込まれるという動きが追加された。Yの頭がゆっくりと上下する。
今度は先ほどまでのような激しい音を出さない、じんわりととチンポを丸ごと溶かしていくようなネットリしたフェラだ。

このままだと確実にイカされるので俺は体勢を変える事にした。
Yを床に跪かせて、顔のすぐ目の前にチンポという格好にさせる。
Yはまたすぐに咥え込んできたので、俺はちょっとでも射精を遅らせようとYの耳の中に指を入れたり、チンポをしゃぶる度にぷるぷると揺れるFカップに手を伸ばして揉みまくる。
胸が弱いYは案の定、気持ちよさから口の動きが鈍くなった。
俺はYの両乳首を指先で摘み上げながら、腰を動かしてYの口内でピストンする。
乳首を責められているので満足にフェラできないYは俺に口内を蹂躙されるがままの状態だ。
さっきのディープスロートで味をしめた俺は、乳首から指を離してYの頭を両手で掴んで強引にイマラチオさせる。ジュボッジュジュボッジュ・・・。

「ふっ、ふっ、うっ!うんっ、うぐっ、ごほっ、ごふっ!!」

Yの苦しそうな吐息が漏れる。
俺は押さえつけていた手を離し、髪を掴んでYの顔を上げさせる。
Yはとろんとした目つきで俺を見上げながら懸命に奉仕している。

俺「Y。俺の顔みながらやってくれよ。」

俺がそう言うと、Yは俺の顔を上目遣いでじっと見つめながら、もの凄い勢いで首を上下に振り続けて回転も加えてきた。
唾液をたっぷりと絡ませているので、ジュブジュッポジュジュッポッジュッ・・・と断続的にエロい音が出ている。
Yは単調な動きにならないようにと、空いた右手に唾を塗りこんで俺のアナルに指を這わせて来た。
アナルを刺激されて、俺がYの頭から手を離すと、口内からチンポを一旦抜いた。
そこから裏スジをチロチロとしたり、タマを口に含んで転がしてくるなどの変化も忘れていない。
多彩な口業に俺も限界が近づいてきた。

俺「Yっ、そろそろヤバイ・・・。」

俺がそう言うと、Yはチンポを口から離し、逆手にした激しい手コキでフィニッシュにかかる。

Y「いっちゃいそう?いいよぉ、いっぱい出してっ。」

激しい逆手の手コキに亀頭を柔らかく尖らせた舌先でペロペロチロチロ・・・。
亀頭からカリまでの部分を唇で挟み込んで、先端から精子をこじ開けるような高速ピストン!
ジュゴジュポジュジュッズズズゥ、ジュジュボッジュボボズズズゥ・・・。

俺「やべっ、もう無理!イクよっ!」
Y「うん。このままらひてぇ・・・。Sさんの飲みたい。」

飲みたいと言われた所で、俺も限界がきた。
途中、Yの手は俺の太腿辺りに添えられたいたのだが、射精の瞬間にYは俺のチンポの根元まで深く咥え込み、両腕は俺の腰にがっちりと回されていて、俺は口内射精したというよりもむしろさせられたという気分だった。
そんなに溜め込んでいた訳でもないのに、射精の律動がなかなか治まらない。
自分でもこんなに出たのは久しぶりだなと思うくらいに大量に出ているのが分かる。
射精が完全に止んでもYは俺のチンポをずっと頬張ったままでいた。
くすぐったさに俺が腰をよじってもニコニコしながら離してくれない。

俺「ねぇ、Y。もう離してよ。くすぐったいよ。」
Y「んふふ~。ひもひよかった?」

Yは咥えながら喋っているので、口内にその振動が伝わってチンポがムズムズとする。

俺「うん。最高だよ。だから離してくれよ。」

ちゅぽんっ!と音をたてて、ようやくチンポを離してくれた。
それから俺の顔を見つめながらゴクッと喉を鳴らして見せてくれた。

Y「う~、すごい量!Sさん、溜まってたの?最近、結衣(俺の妻)としてなかった?」
俺「いや、そんな事ないんだけど、Yが上手すぎ。」
Y「そうなん?でも、気持ちよくなってくれたみたいで良かった。ご馳走様でした♪」
俺「あれ、飲むの嫌いとか言ってなかったっけ?」
Y「うん。苦手なんだけど、途中からSさんのなら飲んであげてもいいかなって気になっちゃって。好きなんでしょ、飲まれるの?」
俺「まーなw 男は大体嬉しいもんだよ。」
Y「そっかぁ。じゃあ、今度またしてあげる♪あ、今度会社でもしてみる?」
俺「いやいや、さすがに危ねーよw」

そこで修了5分前を知らせる電話が鳴った。
俺達はさっさと見支度を整えるとカラオケBOXを後にした。

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同僚とサウナ

皆さん、お久しぶりです。
ウィーンです。
帰国しました!!

知り合いの裸と言う面では、現地では男性も女性も同僚と普通にサウナに入るので日常茶飯事に見ていますが、新卒の女の子が研修で来て一緒にサウナに入ったのはちょっと興奮しました!!
現地で知り合いの女性の裸を見るのは慣れてて全く興奮しませんが、同じ日本人の子だと興奮するのはなぜでしょう?!(笑)

今回女の子一人で研修に来て、歓迎会をしてたら現地の同僚の人達がこの後で皆でサウナに行こうと話になって、

(まぁ無理だろうな・・・。)

と思いつつ、女の子に現地の習性みたいな事を説明。
やっぱり無理みたいで現地の同僚の人達に日本の女の子の感覚みたいな事を説明。
それで現地の同僚の人達も、

「そうか、そうか。」

と納得してたんだけど、女の子がやっぱり悪いと思ったのか、

「やっぱり行きます。」

言い出して、心配になって、

「無理しないでもお国柄的に分かってくれてるから大丈夫だよ。」

と話したんだけど、

「大丈夫です!!正直ちょっとどんななのか見てみたいのもあるし、体をタオルで隠しても大丈夫ですよね?!」

と、いうことになって行く事に。
体はしっかりタオルを巻いて隠してましたが、入るとやっぱりビックリしてキョロキョロしてました。
同僚の人達も一切何も隠してないのにかなり驚いてましたが。
(自分はタオルを巻いて隠しときました。)
隣に座ってちょっと話してて、

「俺も最初はビックリだったけどすっかり慣れたよ、今じゃ俺も普段は素っ裸(笑)」

とか話しながら、同僚の人達も話に交じってきてゆったりしてました。

その内に同僚の女の人達が、

「日本の女の子って肌が凄く綺麗だよねぇ。」

と言い出して、ふざけて腕や足を触りだして、女の子もキャーキャー言いながら楽しそうにしてたので、早く皆と馴染めたらいいなと心配してた自分は反対側(女の子と同僚達の正面側)に移って微笑ましく見てました。
その内に、本人は気づいてないのかじゃれてふざけてるせいか下半身部分のタオルがまくれて上がってくる状態になってきて、とうとう正面に座ってる自分には下半身がバッチリと見える状態になりました。
まさか、

「見えてるよ!」

と言えるわけも無く、ただその様を内心ちょっと興奮しながら見てました。
同じ日本人の女の子の裸だとなぜかやはり興奮してしまいます。

その子も何回も行っている内に慣れたのか、自分だけがタオルを巻いていると浮くからなのか、正直同じ日本人の自分が居るとまだ結構恥ずかしいと言ってましたが、最近はタオルで下半身の前を隠す程度でサウナに入るようになりました。

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男女8人焼肉物語

646 :えっちな18禁さん:2008/03/13(木) 16:54:23 ID:1yzcwe8A0
昨日早々と転勤者の送別会が同じ課の男女8人、男5人女3人で赤坂の焼肉屋で開かれた。
一次会はま~普通にお開きになったんだが、二次会のカラオケに女2人と俺ともう1人の4人で行ってから一緒に行った女2人にちゃんぽんでガンガン酒を飲ませた頃から雰囲気が怪しくなってきた。
女2人はそれなりの子で俺好みの女の方に

「俺今日は○○ちゃんを口説いてみたいんだ。」

って言ったら

「え~ダメですよ~。」

とかなんとか言いながらまんざらでもない様子。
一緒の同僚に目くばせすると、奴も心得たもんでもう一人の彼女を口説きにかかった。

647 :えっちな18禁さん:2008/03/13(木) 17:24:52 ID:1yzcwe8A0
「○○ちゃんは彼氏いるの?」

知ってはいたがあえて聞いてみた。

「え~いますよ~。」
「結婚したら遊べなくなるよ、遊ぶんなら結婚前の今のうちだよ。」
「まだ結婚するかどうか決まってませんよ~。」

これはいける時の女の回答だな。
連れの奴も適当に口説いているのを横目に確かめてから

「おい、場所かえようぜ。」

と。
同じ赤坂にある某ホテルのラウンジに場所を変えた。
彼女達は足元が少々怪しくなってきている。
エスカレーターで上がる時にエスコートする振りをして脇腹へ回した手を胸まで回してみたが嫌がらない・・というより志向が鈍っている。
弾力のある胸を揉みながらエスカレーターで上がっていると彼女が潤んだ目をで俺を見上げてきた。
ラウンジで呑みながら

「女は30歳までが一番いい女だ。」
「○○チャンはいい女だよ。」

とか、とにかく口説きに口説いた。
ころ合いを見計らってトイレに行く振りをしてフロントへ行きダブル部屋を二つカードで支払いキープしてきた。

648 :えっちな18禁さん:2008/03/13(木) 17:43:45 ID:1yzcwe8A0
時間は11時を回っていたのでどうせこの時間で帰れば午前様は間違いないし、ダメな時は男だけで泊まってもいいや・・と思っていた。

「俺達帰ってもどうせ午前様だし、今から帰っても明日キツイからこのまま泊まるけどどうする?」
「え~どうしよう。」

半分呂律の回らない彼女達。
追い打ちをかけるように

「これから帰って5時間寝るのと泊まって8時間寝るのとどっちがいい?」

二人共即座に

「8時間の方がいいよ~。」
「よし、決まりっ。」

気持ちが変わらないうちにそそくさと支払を済ませそれぞれのカップルでエレベーターに乗り込み部屋へと上がる。
またまた脇腹から回した手で弾力のある胸をモミモミ。
連れの彼女の目を避けるように横を向いて潤んだ目で俺を見上げる。
部屋は連れと隣同志。
部屋に入ってヨロケル彼女を支える振りをして唇を合わせると待ち焦がれたように俺の首に手を回してきた。
そのままディープキスでお互いの舌を出し入れ。
そのままの姿勢で服の上から胸を揉むと彼女が喘ぎだした。

661 :えっちな18禁さん:2008/03/14(金) 10:36:29 ID:Jq+B8mNV0
私怨に答えて昨日書き込もうと思ってたんだが、なんせ前の晩ほとんど寝てないので帰宅してから早々に爆睡だったので。

セーターの裾下から手を入れブラを潜らせてCカップ位であろう胸を直に揉んだ。
乳首は固くなっていたよ。
もう双方共待ち切れずに着ているものを一気に脱いだ。
俺はスッポンポン、○○チャンはズレたブラとパンティー1枚の姿でベッドに倒れこんじゃった。
ベッドの上で○○チャンの上乗りの69に突入。
○○チャンの尻に引っ掛かっているパンティーを一気に引き下ろすと目の前に濡れて光るおマ○コとヒクつくアナルが丸見えだ。
俺は興奮したね。

クリを舌で舐め上げるたびに○○チャンの口から喘ぎ声が出る。
一瞬静かになった合間に隣の部屋の声が聞こえた。
○○チャンの喘ぎ声よりちょっと甲高い喘ぎ声、普段の彼女を知っているゆえに意外な感じに思ったことを記憶している。
○○チャンも上下の動きを止めて意外・・といった顔で俺を振り返っていたっけ。

664 :えっちな18禁さん:2008/03/14(金) 11:27:45 ID:Jq+B8mNV0
並んで横たわりながらブラを外すとCカップ位のツンと上向きの乳首を備えた形のいい寝ても崩れない俺好みのおっぱいが飛び出した。
片手でおっぱいを揉みながら尖った乳首を吸ったり、舌先で転がすと喘ぎ声が一段と大きくなった。
おマ○コの割れに目指を挿し込むと当たり前だがヌルヌルになっていたよ。
クリを擦るたびにビクッと体を震わせてそのたびに喘ぐ。
時々聞こえて来る隣の喘ぎ声に

「××チャンすご~い・・。」

となんか触発されているみたいだった。

「舐めて・・。」

と言われた時は普段(会社に居る時)の○○ちゃんからは想像もできなかった言葉に俺は

「えッ?」

と思ったよ。
人は見かけによらないな~と思った。
○○チャンも歳が歳(26歳)だし彼がいるので処女とは思わなかったけど、自分から催促する位に開発されているんだと思った。
クリを舐めだすと喘ぎ声が連続になった。
隣の喘ぎ声は時々高く、低く聞こえてくる。
そのたびに○○チャンは

「凄い・・××チャン凄い・・。」
(こっちの声も聞こえているよな~と思ったりした。)

665 :えっちな18禁さん:2008/03/14(金) 14:25:06 ID:Jq+B8mNV0
あとはワンワンスタイルで後ろからいい尻を眺めならパッツンパッツンしていると

「凄い・・凄い・・。」

がいつの間にか自分の

「凄い・・。」

に代わっていて中田氏で一回戦おわり。
隣の喘ぎ声はまだ聞こえて(呑んでいると時間がかかるし)いたが○○チャンのおっぱいを手で揉みながらいつの間にか寝ていた。
翌日(昨日)の朝目覚めると出社時間にヤバイ時間だった。
○○チャンは一度家に帰って着替えて来ると言って早々にホテルを出ていった。
昨日と同じ服装で出社すると噂になるらしい。
連れの部屋に電話すると××チャンも同じだったらしい。
ロビーで待ち合わせホテルを出て途中のスタバで軽く腹ごしらえをして出社。
朝、○○チャンと××チャンが

「午前中は休みます。」
(半欠勤制度がある。)

と電話してきた。
昨日の昼飯を連れと一緒食べたんだが、こちらの喘ぎ声はやり聞こえていたらしい。
××ちゃんも

「○○チャンの声って凄い・・。」

と言っていたらしい。
二人で一部始終の報告し合いだった。

666 :えっちな18禁さん:2008/03/14(金) 14:38:01 ID:Jq+B8mNV0
午後から出社して来た二人は昨晩のことはなかったような顔をしていた。
あの喘ぎ声、あの肢体、あのおっぱい、お尻は本当のことだったのか・・と疑ってしまいそうな澄まし顔。
連れと二人でお互い顔を見合わせてニンマリ。
昼飯の時の二人の話

「今度は相手を取り替えて挿ろうか。」
「いや、4Pしよう。」

他の課員の間抜け顔をみて二人で目くばせニンマリ。
今、このスレに書き込んでいても、離れた席であの二人はなにもなかったような顔で仕事している。

皆さんも今月、来月は歓送迎会でチャンスが大ありだと思うので逃さないでネ。

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退社独立記念の宴会 その2

退社独立記念の宴会 その1続き

284 8日目674こと無七志 sage New! 04/04/01 12:46 ID:1LZRmCyP
さて、続きなんですが。
(前半はまとめサイトをご覧ください。)

Aが帰った後、さすがに疲れ切ってまして。
翌日、起きたのは、朝とは言え、「一応午前中」ってレベルでしたし。
腰が重いのなんのって。
で、煙草吸いながら、テレビをつけたんですよ。
電源切りっぱなしだった携帯の電源入れて、留守電チェック。
一応、仕事でも使ってる携帯なんで、急ぎの仕事でも入ってたらやだな、と。
まして、今日からフリー。
目の前にぶら下がった仕事は逃せません。

「ぴー、新しいメッセージは4件です。」
(4件?土日に?別に急ぎの仕事もないはずなのに?)

287 8日目674こと無七志 sage New! 04/04/01 12:50 ID:1LZRmCyP
「ゴゼンゴジサンジュップン。」
(時間は大体そんなところだったって記憶です。)

なんだ、その時間は?

「あ、先輩? 寝てますよね、Bです。じゃ、また。」

また、ものすごい時間に電話してるな・・・なんでまた?

「ぴー、ゴゼンゴジヨンジュップン・・・ぷつ、つーつーつー。」
「ぴー、ゴゼンゴジヨンジュウゴフン・・・ぷつ、つーつーつー。」
「ぴー、ゴゼンロクジニフン・・・あー、いいや・・・つーつーつー。」

最後のは男の声です。
聞き覚えがあるんだけどな・・・。
電源切っていたせいで、履歴が残ってません。
履歴があれば、誰からかわかるのに。
でも、なんでBが?
夕べは思いっきり酔っぱらってたけど、なんでそんな早朝に起きて電話してくるんだ?
うーん・・・腹減った、などと考えていると携帯が。

「はい?」
「あ、R?」

社長でした。
でもなんで社長?

289 8日目674こと無七志 sage New! 04/04/01 12:54 ID:1LZRmCyP
「なんでしょう?」
「あー、あのさ、荷物って、いつ運び出すんだっけ?」
「あ、火曜か、水曜には。鍵もそのとき返しますから。」

って、その話はとっくにしてるんだけど。
あ、思い出した。
留守電の声、社長だ。

「社長、朝、電話くれました?」
「あ、ああ、それ、俺。」
「なんかあったんすか?」
「あー、あのさ・・・。」

なんか、言いにくそうです。

「あー、お前さ、Bと付き合ってる?」

はい?
なんで、そんな話が?
夕べの様子を見ていたとして、Aとって聞かれるならまだしも。

「別に、なんもないっすよ?」
「あ、それならいいや、ちょっと気になっただけ。」

それで早朝に電話するかぁ?

293 8日目674こと無七志 sage New! 04/04/01 13:00 ID:1LZRmCyP
「あー、あれだ、ほら、Bってお前に懐いてるだろ?一緒に辞められたら困るからな。」

まぁ、そりゃ、事実だろうけど・・・いまさら・・・なぁんか、嫌な予感・・・。

「んじゃまぁ、お前も仕事ガンバレよ。」

とってつけたような・・・で、電話は切れました。
うーん、これは、間違いなくなんかあったな、と想像できますが。
いまなら、すぐさまぴんときますが、この時はそこまで頭が回りませんでした。
で、かなり疲れていたし眠かったもんで、そのままぼうっと寝てしまったわけです。

で、携帯が鳴りました。
びくっとして発信番号を見るとB。
辺りはすっかり真っ暗だったりして。

297 8日目674こと無七志 sage New! 04/04/01 13:04 ID:1LZRmCyP
「あ、どした?」
「あ、R先輩?(究極超人ではない)」
「うん、だけど、今朝も電話貰ったろ?」
「はい・・・。」
「えっと、それはもういいんですけど・・・。」

どうも歯切れが悪い。

「なによ?なんかあった?」
「いえ・・・あの、辞めるときって、どうしました?」

社長との電話が蘇ります。

「辞めたいの?」
「・・・。」

図星のようですが、昨日までそんな話は一言も聞いてません。
もちろん、わたしに話している必要もないんですが、どうも話が急です。

「なんか、あったろ?」
「いえ、別に・・・。」

ほんとに歯切れが悪い。
普段ははっきりものを言う子だけに、それが際だちます。

300 8日目674こと無七志 sage New! 04/04/01 13:07 ID:1LZRmCyP
「わかった、電話じゃなんだから、明後日、俺会社に荷物取りに行くからさ、その後でいい?」
「はい、何時頃ですか?」
「午後には行くけど、荷物の整理とかいろいろやってたら夜になると思う。」
「わかりました・・・。」

それで電話は切れました。
まぁ、Bは既に書いたようにナイスバディ。
そこそこ仲も良かったんですが、彼氏がいるってことでわたしにとって「圏外」ではありました。
しかしねぇ、そりゃ、一度お願いしたいって気持ちはありまして。
会社を辞めてしまうと縁が切れてしまうと思っていたんですが、この様子だとそうはならないようです。
それがちょっとうれしい反面、社長に言われたことも気になります。
Bが辞めるのをわたしのせいにされて恨まれても困るし・・・。

303 8日目674こと無七志 sage New! 04/04/01 13:13 ID:1LZRmCyP
で、早くもその明後日になりまして。事務所で荷物整理をしながら雑談です。
みんなから

「R、お前、べろべろだったなー。」

とか、

「ちゃんと帰れたか?」

などと言われ、適当に誤魔化します。
その会話に参加してるAがときどき、意味ありげに目配せするんですが・・・。
昨日、携帯に何度かかかってきたんですよね、Aから。
タイミングが悪くて出られなかったんですが、返信しなかったのも事実で。
それでちょっとバツが悪かったり。
荷物を宅配便に預けたり、一段落ついたのは夜7時を回ってました。

「それで、今日はどうするんだ?」

社長が聞いてきます。

「さて、まぁ。」

と曖昧に返事。
するとBが

「あ、わたし、打ち合わせ行って、直帰します。」

と出かけてしまいました。
なるほど、これはピンときます。
わたしがそろそろ帰るので、近くで待っているつもりでしょう。

307 8日目674こと無七志 sage New! 04/04/01 13:17 ID:1LZRmCyP
それを聞いてわたしは、

「まぁ、もうしばらくここで休んで、帰りますよ。」

と話を打ち切り、エレベーターホール脇の階段室に。
ここは、喫煙所にもなってまして。
で、誰もいないのを確認してBに電話。

「そのへんにいるんだろ?」
「はい、もう出られます?」
「もうちょっと。出たら電話するから、適当に時間潰してて。」

すぐに電話を切って煙草を一服してるとAがやってきました。

「ねぇ・・・。」

目が変わってます。
仕事してる目じゃない。
潤んでるというか・・・いきなりキスされました。

「うわ・・・。」
「ん・・・。」

もういきなりディープです。
ねっとりした舌がからんで・・・頭の中にあの夜の乱れっぷりが蘇り・・・。

「はぁ・・・。」

口を離すと、糸を引いてます。
AってこんなHっぽかったっけ?と。

「なんで電話くれなかったの?」

309 8日目674こと無七志 sage New! 04/04/01 13:23 ID:1LZRmCyP
昨日のことですね。
えっと、それは

「いや、単にタイミングが悪くてさ。結構、バタバタしてたから。」
「ほんとに?」
「ほんとだって。」

Aはそう言いながら体を密着させてきます。
たわんだブラウスの胸元から、真っ赤なブラが・・・エロい。

「じゃ、今日は?」

えっと、そう喋る唇が赤くてエロい・・・こんな赤い口紅つけてたっけ、いままで?

「いや、今日はこの後用事があるからさ。」
「ほんとに?誰と?」

間違ってもBと、なんて言えない雰囲気です。

「ほら、C社のディレクターと営業に呼ばれててさ、なんか、俺の独立祝いとか言って。」
「そっか、それじゃしょうがないね。」

といいながら、Aは体を離しました。

「じゃ、また電話するね、Rさんも電話してね。」

313 8日目674こと無七志 sage New! 04/04/01 13:26 ID:1LZRmCyP
こ、これは・・・Bと約束してなかったらこの場でフェラくらい・・・。
いえ、すぐそばのホテルに直行でしょう。
余計な約束しなきゃ良かった、と。
で、事務所を出て、すぐにBに電話。
Bは近くの喫茶店にいました。
もう夜8時くらいになっていたので、喫茶店から出させて、ちょっと離れた少々高級な居酒屋へ。
この居酒屋、店内が適当に暗くて、座敷席が高い衝立で仕切られてまして、少人数でいくにはいい雰囲気なんです。
そこでたわいもない話をしながらビールを飲み始めました。
最初はいろいろと

「独立してどうするんですか?」

とか、ほんとにたわいもない話をはじめながら。
で、わたしもBもそこそこ以上に酔いが回りだした頃

「わたしも辞めようかな・・・。」

そう、電話でもそう言ってました。
これが今日の本題のはず。

「やめてどうする?お前じゃ、まだフリーでやっていくほどのツテも経験も足りないんじゃない?」
「そうなんですけど・・・この仕事じゃなくても・・・。」

Bがイラストレーター志望ってのは知ってます。
でも実際の仕事は8割がデザイン。
その辺でギャップがあることは想像できましたが。

317 8日目674こと無七志 sage New! 04/04/01 13:31 ID:1LZRmCyP
「まだ判断するのは早いと思うけど。」
「でも・・・。」

また歯切れが悪い。

「なんか、他に理由ある?」

ここで

「R先輩がいなくなっちゃうから・・・。」

なんて答えを期待したのは酔いのせいです。

「社長が・・・」
(はい?あの社長が何か?)
「社長と何かあったの?」

まぁ、小さな事務所ですから、社長と齟齬を起こすと居づらいのはわかります。

「えっと・・・誰にもいいません?」

まさか、社長に強引に迫られてるとか・・・。
そういえば、社長と前に

「Bっていい体してるよな。」

なんて笑いあっていた記憶も。

「社長に・・・されちゃったんです・・・。」

思考が停止しました。

320 8日目674こと無七志 sage New! 04/04/01 13:37 ID:1LZRmCyP
サレチャッタ?
ってことはアレですか、社長のちんちんが刺さったんですか?
舐めたんですか?
オパーイも舐められたんですか?社長の上で腰ふったんですか?
もしかして飲みました?
さっきのAのエロモードと酔いが重なって、脳内で様々な風景が。

「で、それいつ?」

わたしの声がうわずっていたと思います。

「この間・・・先輩の送別会の後・・・。」
「ど、どこで・・・。」
「事務所で・・・。」

酔ったBを送ると言いながら、社長はBを事務所に持ち込み、有無を言わさず押し倒したそうです。
Bはかなり抵抗したそうですが、酔いもあって逆らいきれず、ヤられてしまったとのこと・・・。
あの事務所の電気はそれだったんですね・・・じゃ、あのとき、わたしとAが事務所に入っていたら・・・。

「そりゃ、ひでーな・・・。」

そんなことしか言葉になりませんでした。
その一方で、ちんちんが勃っていたのは、ここだけの秘密です。
だって・・・このナイスバディが・・・蹂躙されたなんて・・・想像するだけでも先走ります・・・。

324 8日目674こと無七志 sage New! 04/04/01 13:41 ID:1LZRmCyP
「そりゃ、居づらいわな・・・。」

Bは心と体が一致していないわたしの言葉に頷きました。

「で、社長はその後は?」
「会社では何も・・・。」
(会社では?じゃ・・・外では・・・?)
「電話かかってきたり・・・仕事のこともあるから着信拒否できないし・・・。」
「で、お前は、その気、ないんだろ?」

思いっきり深く、Bは頷きました。

「うーん・・・悪い、すぐいいアドバイスできねーや・・・。」

何を言っても無責任になりそうで・・・ちんちんは勃ってますけど・・・。

「いいです。話、聞いてもらえただけでも。少し楽になりました。自分で決めることですもんね。」
「もしかして、社長と続く?」
「それはないです。」

きっぱりです。
社長が少しかわいそうな気も・・・しません、これっぽっちも。
そうこうしながら、ビールはウルトラハイピッチ。
わたしは若干抑え気味ですが(先日の記憶が残っているので)、Bはこの間以上のペースです。
飲まなきゃ話せないって感じで。

329 8日目674こと無七志 sage New! 04/04/01 13:46 ID:1LZRmCyP
「まぁさ、そのうち社長も諦めるだろうしさ・・・そりゃ、そんなことする人のところで働けないだろうけど、少しだけ様子を見てさ。」

なんて、何の役にも立たない、説得力無しの話を続けていました。
で・・・時計はなんとすでに零時・・・4時間近くですか。
飲み続けましたか。
気付いてみれば、Bは真っ赤な目で揺れています。
わたしも押さえていたとはいえ、そこそこには酔ってます。
営業時間が終わるようで、わたしはBを抱えるようにして店を出ました。
Bは背が高くて大柄なので、結構大変です。
で、平日の終電近い時間となると、人がどんどん駅の方に向かっていきます。

「どうする?」
「あ、Rさんが三人いる。」

完全にできあがってます。
当然、この段階では「ヤれるかも」が頭に浮かんでますが、まずAとの一件があり、社長のレイプがあり・・・強烈なブレーキがかかってました。
しかし、Bはまともに歩けず。
とりあえず、近くの雑居ビルの入り口脇に二人して座り込みました。

336 8日目674こと無七志 sage New! 04/04/01 13:51 ID:1LZRmCyP
「大丈夫か?」
「うー、ちょっと頭痛い・・・。」

このまま電車かタクシーに乗せてしまうのも酷。
とはいえ、このまま路上に居続けるのも辛い。

「休みたい・・・。」
(なんですと?それはアレですか、ホテルに入りたいと?)
「いまからちゃんと休めそうな場所って・・・一つしか思い浮かばないけど・・・。」
「そこでいいです・・・。」
(こらーーーーーー!)

で、Bを半ば抱えるようにして、近くのらぶほへ。
平日は空いていていいですね。
しかし、頭の中では

「いや、ここでヤってしまったら社長と同じ。」

とか

「Aにバレると非常にマズいことになるような気が・・・。」

と否定的な意見が多く。
とにかく、部屋に入って、Bをベッドに寝かせました。
わたしはソファに座って、ポカリを冷蔵庫から取り出して・・・煙草に火。
これは絶好のチャンス。
しかし・・・。

342 8日目674こと無七志 sage New! 04/04/01 13:55 ID:1LZRmCyP
「うん・・・。」

Bが少し苦しそうにベッドの上で身をよじりました。
あの、トレーナーの上からでもその巨乳がぷるんと揺れたのがわかります・・・。

「あ、シャワー、浴びてくれば?ちょっとは楽になるかも・・・。」
「うん・・・。」

Bがもぞもぞと起きあがって、のたのたとシャワーへ・・・って、全部、ガラス張り!
いや、狙ったわけではないのだ、断じて・・・Bはそんなことに気付いてないのか、気にしていないのか、もそもそと服を脱いで・・・黒のブラ&ショーツ・・・。
おおう・・・乳、でかい・・・。
ケツ丸い・・・乳輪、薄い色で小さい・・・あ、乳、でかいのに全然垂れもせず・・・思ったよりウエスト細いんだな・・・。
あ・・・毛薄い・・・シャワーの音がし始めます。
もう、目が釘付け。
煙草の灰、テーブルの上に落ちます。
そうか、若い肌というのはこれか。

349 8日目674こと無七志 sage New! 04/04/01 13:58 ID:1LZRmCyP
シャワーの水を弾いてます。
しかし、なんてスタイルがいいんだ・・・。
この体を社長は、揉んでしゃぶって好きなように・・・許せん。
と、ガラスが湯気で曇ってきて・・・これじゃ見えん!
わたしはガラスにへばりついてました(情け無い)。
15分くらいしたでしょうか?
シャワーの音が止まったので、わたしは慌ててソファに戻りました。
改めて煙草に火を・・・。
出てきたBは体にタオルを巻いて・・・あれ?肩にはブラストラップが。
なんだ、タオルの下は下着、着てるのね・・・。
とはいえ、まだ心の中の葛藤は良心優勢。

「先輩、迷惑かけてすいません・・・。」
「いいよ、気にしないで。」

と、いい人ぶりながら、

「じゃ、俺もシャワーだけ。」

と立ち上がりました。
シャワー、速攻ですよ。
ちんちんびんびん。

(馬鹿息子、いまは抑えろ。)

なんて思いながら。

353 8日目674こと無七志 sage New! 04/04/01 14:01 ID:1LZRmCyP
(でも、この状況じゃ和カンじゃない?)

なんて思いも。
いやいや、いけませんよ、彼女は傷ついてるんだから・・・。
シャワーから出るとBはベッドの中にいました。
タオルは床に落ちてます。
ってことは、下着姿のBが・・・。
あの黒のエロい上下で・・・寝てます。
寝息立ててます。

「はぁ・・・。」

と大きく溜息を吐いて、ソファで煙草を。

(そうだよな、いけないよ、こんなことでHしちゃ。

苦笑いが口元に浮かびます。
そうだ、これでいいのだ、これで・・・眠い。
わたしはどこで寝るんでしょう?
ソファは嫌です。
まして床なんて、風邪ひいちゃいます。
せっかく大きなベッドがあるのに・・・そうか、大きいから、ベッドに入ってもBと密着しなくて済む・・・。
はい、葛藤しながらもヤりたくてヤりたくてしょうがないわけです。
わたしはベッドに滑り込みました。
掛け布団を上げたときに、Bの下着が見えて・・・。
こうして見るとなんてエロい体なんだ・・・Bの隣に寝ころんで布団を掛けました。
すると、Bの目が開いてこっちを見てる・・・。

369 8日目674こと無七志 sage New! 04/04/01 15:00 ID:1LZRmCyP
「R先輩が三人いる・・・。天井、回ってるぅ・・・。頭痛い・・・。」

と甘えたように言ってきます。
もう目の前で横たわったBが潤んだ目でそう言うんですよ。
わたしはたまったもんじゃありません。
これで我慢しろっていうほうが無理です・・・。

「そうだな・・気分悪い?」
「うー、ちょっと・・・回ってるよぉ・・・。」
「治るおまじない、教えてやろうか?」
「教えて・・・。」

わたしは、Bにキスしました。
いきなり、舌をねじ入れます。
それくらい、せっぱ詰まってたんです。
舌と舌が絡み合って・・・Aに比べるとちょっとぎこちない感じがまた・・・。

「んぅ・・・。」

Bも自然と舌を絡めてきます。
そこで一度、唇を話しました。
上目遣いでBがわたしを見つめています。

「あぁー、先輩、キスしたぁ・・・。」

その何処か甘えたような言い方にスイッチオン!
再びキス、キス、キス・・・。

373 8日目674こと無七志 sage New! 04/04/01 15:05 ID:1LZRmCyP
思いっきりBを抱きしめます。
ぐいぐい、締め付けるように抱きしめながら舌を絡み合わせて・・・手を背中に這わせます。
すかさずブラのホックを外し、背中に手のひらを這わせていきます。

「んんぅ・・・ん・・・。」

軽く身をよじるB・・・でも逃げるような感じじゃありません。
わたしとBの体の間で、ブラが外れて遊んでいます。
そこからあのオパーイが・・・わたしが着ていたらぶほのあのうすっぺらい寝間着なんて、ないも同然。
片手を前に回してオパーイを・・・おおう。
手に余る。弾力がある・・・乳首たってるぅ・・・。

「あんぅ・・・。」

わたしは体をずらして、胸元に顔を落としこみました。
仰向けではなく横を向いているので、自然と谷間が出来てます。
その谷間に舌を這わせて・・・乳首、突撃!

375 8日目674こと無七志 sage New! 04/04/01 15:12 ID:1LZRmCyP
舌先をすぼめて、乳首をつんつんと・・・。

「あ・・・や・・・んぅ・・・。」

嫌じゃないでしょう、これは。
この反応をみて、わたしはもう胸にむしゃぶりつきます。
もう、ほんと、むしゃぶりつきたくなるようなよいオパーイでして。
顔を押しつけると押し返してくる・・・。

「あ・・・やんぅ・・・んぅ・・・。」

だんだん大きくなるあえぎ声は、Aより少し低め・・・普段、男っぽく振る舞ってるだけにそれがまた。
胸をたっぷりしゃぶりながら、背中に回した手を下に。
まぁるいお尻をなで回して、ショーツを脱がせます。
するするとショーツを下げて・・・お尻から合わせ目の億に指を・・・濡れてるぅぅーーーーーー!
舌を胸から離して、おへその舌に侵攻させます。
体を下げつつ、足を押し開いて・・・邪魔な掛け布団はぽいです。
目の前にBの薄い茂み&既に光ってる襞ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!
びらびらはそんなに大きくなくて、でもちょこんと顔を出してるクリ・・・。
れっつごー。

380 8日目674こと無七志 sage New! 04/04/01 15:20 ID:1LZRmCyP
クリにキス。
吸い込むようにキス。

「ひぃぃんんぃ・・・や・・・やぁぁぅ・・・。」

びくんとBの体が跳ねました。
構わず、クリにディープキスです。
指で薄い襞をかき分けて、温かく濡れた奥に突入。
これは狭い。
中指で一杯です。

「あ・・やぁぁんぅ・・・んぅはぁぁ・・・。」

もうたまりません。
ぐちゅぐちゅの襞の奥で、指が締め付けられてます。
指を奥に残したまま、体をズリ上げて、オパーイにもう一度キス。
それから、唇にディープキス・・・。
さっきより温かくなった舌を絡め合いながら、指を出し入れ・・・。

「やんぅ・・・はぁぁんぅんんぅ・・んくぅ・・・。」

はう・・・Bの手が・・・わたしの燃えるものを・・・。
すりすりと・・・でもどこかぎこちない手つきがまた萌えます。
こ、これは、もう、いいでしょう?
わたしはBの体が仰向けになるように、肩を押しつけるとそのままのしかかります。
Bの足は自然に開いてます。
指を抜いて・・・ぬとぬとです・・・キスしたまま、宛って・・・ぐいっと押し込み・・・ま・・・す・・・。

383 8日目674こと無七志 sage New! 04/04/01 15:27 ID:1LZRmCyP
「はぁぁんぅ・・・んぅ・・・あ・・・。」

キツい・・・ぎゅぅっと締め付けられながら、わたしのものが入っていきます。
狭いけど、よく濡れてるのか、入らないわけでもなく・・・中が動いてる見たいに包み込んでくれます・・・。
わたしは体を起こすとBを見下ろしました。
入ってるだけでこの快感・・・わんだほー。
仰向けでも崩れないオパーイもでんじゃらす。
Bの両手を取って、おへその上あたりで交差させます。
オパーイが強調されて・・・すばらしい風景が・・・。
そのまま腰を動かし始めると・・・揺れる胸!

「あ・・・や・・・あんぅ・・・はぁぁやぁ・・・。」

動きにあわせてぷるぷると揺れる胸、喘ぐB・・・さらにぐいぐい締め付けてくる・・・。
んぽんぽ・・・と入ってるところから音が聞こえてきそうです。
こ・・・このままではイってしまう・・・体勢を変えないと・・・。
わたしはBの上にのしかかると背中に手を回して抱き上げました。

384 8日目674こと無七志 sage New! 04/04/01 15:32 ID:1LZRmCyP
対面座位です。
目の前で揺れるすばらしきオパーイ。
これはしゃぶりつくしかありません。
でも、こうなるとBの腰の動きが、ぎこちない。
おかげで少し持ちそうですが・・・Bの腰に手を回して、動きを促しました。

「や・・・やぁぁんぅ・・・せ・・・先輩・・・。」

腰の動きがぎこちないのがまた・・・これもいい・・・。
オパーイしゃぶりながらも揺れる胸で軽く乳びんたってのもいいです・・・。
わたしはそのまま仰向けになりました。
今度は騎乗位です。おおう・・・下から見る揺れる胸は股絶品・・・。
腰のくびれもその胸を強調してます・・・。
ぎこちない腰の動きに任せながらも時々、下から突き上げて・・・

「やぁぁぁんぅ・・・はぁ・・・んぅあ・・・んぅ・・・」

手を伸ばして胸を揉みしだきます。

389 8日目674こと無七志 sage New! 04/04/01 15:37 ID:1LZRmCyP
まさに揉みしだくという表現はこのためにあるもの・・・手のひらを押し返してくる感触がたまりません・・・。

「あんぅ・・・R・・・せんぱぁいぃ・・・。」

これをあの社長も味わったのかと・・・。
しばらくそうしているとまた奥がぎゅうっときつくなってきて・・・このままじゃイってしまいます・・・。
と、そこで気がつきました。
ナマです。
ヤバイです。
このままイくわけにもいきません。
わたしは体をずらして、んぽっと抜きました。

「やんぅ・・・。」

Bの下から体を抜きます。
Bはそのまま俯せになりました。
やや不安を感じながらも、ベッドサイドにあったゴムを素早く装着。
よし・・・バックだ・・・。
わたしはBの後ろに周り、まんまるのお尻に手を回しました。
合わせ目から見える襞からは・・・垂れてます・・・白濁した粘液が・・・太股まで濡らしてます・・・。
腰を持ち上げて四つん這いに・・・宛って・・・押し込んで・・・。

392 8日目674こと無七志 sage New! 04/04/01 15:41 ID:1LZRmCyP
「はぁぁんぅ・・・。」

入ることは入ったけれど、なんか、感じが違います。
奥まで入らない・・・。
というか、動くとすぐに抜けそうに・・・気がつきました。
Bの足が長すぎるんです。
わたしが膝をついていると、Bの腰の位置が高くて、合わないんです。
わたしだって一応、175あるのに・・・。
こうなれば、あれです。
わたしは立ち上がると足を広げて四股を踏むような姿勢に。
そのまま、ゴー!
Bの腰を抱えて、ガスガス突きます。こ、これなら奥まで・・・。

「やぁぁぁんぅはぁっぁんぅやぁぁぁ・・・。」

ひときわ大きくなったBの声・・・。

「あ・・やぁぁぁんぅ・・・だ・・・だめぇ・・・。」

何が駄目なんでしょう?
というか、これ、動きが激しくて、わたしもだめです・・・。
Bがベッドに顔を押しつけて、シーツを掴んでます。

「やぁぁ・・・あぁぁぁんぅ・・はぁぁ・・・だめだめぇ・・・し・・・しんじゃ・・・うぅ・・・。」

死にますか、そうですか。
わたしも昇天します。

395 8日目674こと無七志 sage New! 04/04/01 15:46 ID:1LZRmCyP
「ひやぁぁぁんぅ・・・。」

思いっきり奥に突き入れたところで、果てました。
自分でもびっくりするくらいびゅぅっと出ました。
そんなことはないでしょうが、ゴムが破れたかと思うくらい・・・。
そのまま、Bの背中に覆い被さって・・・ぬぽんと抜けました。
見るとほんとにたくさん出てます・・・。
Bの横に寝転がると、Bはわたしの方を見てます・・・頬が赤くなってて・・・

「はあぁ・・・R先輩・・・。」

そこで、またキスしました。
しばらくキスを交わして、それからゴムを外して・・・。
ソファに移って煙草を一服。
まっぱだかでソファに座るのはマヌケです。
Bはゆっくりベッドの上に起きあがってぺたんと座ってます。

「治った?」
「ううん・・・まだ・・・。」
「じゃ、シャワー浴びようか。」

Bは頷きました。

399 8日目674こと無七志 sage New! 04/04/01 15:50 ID:1LZRmCyP
Bの手を取ってバスルームへ。
シャワーを出して、ついでにバスタブにもお湯を張ります。
まだぼうっとしてるBにシャワーを浴びせて、全身、アワアワで撫でるように洗います。

「あ・・・んぅ・・・。」

ときどき、小さく喘ぎ声が。
20代前半の肌です(こう言うと自分が親父のようです)。
お湯を弾いて・・・アワも流れるように。シャワーでアワを全部洗い流すと・・・

「こんどはわたしが洗うぅ・・・。」

願ったり叶ったり。
わたしはいわゆるスケベ椅子に座りました。
Bはぎこちない手つきでわたしの体をアワでなで回します。
正直、くすぐったいんですが。
その手がわたしのものを・・・このぎこちなさがまたいい・・・。
彼氏がいるはずなんだけど、そんなに男性経験ないのかな?と思いました。

403 8日目674こと無七志 sage New! 04/04/01 15:54 ID:1LZRmCyP
で、アワを流し終わる頃に、バスタブにお湯がたまりました。
わたしが先に入ります。
あとからBが。
らぶほの広い風呂とはいえ、良くできてます。
広いけれど、かならず二人では入ると体が触れ合うようになってますね。
向かい合っても、足と足が絡み合って。

「なんだか・・・こういうのヘン・・・。」

どういうのでしょう?
いきなり二人で風呂入ってることでしょうか?
わたしとHしちゃったことでしょうか?

「そうか?」

なんていいつつ、Bを引き寄せます。
Bの体の向きを変えてお腹に手を回します。
わたしの上に重なるように座らせて・・・お尻の割れ目にわたしのものがあたる感じ。
早くも半勃起状態です。
お腹に回した手をゆっくりオパーイに。
気がつくと・・・オパーイ、浮いてますよ。
びゅーてほー。
そのままパーイを掴んで揉みます。
乳首摘みます。
耳を甘噛みです・・・。

「あ・・・んぅ・・だめ・・・さっきしたばっかり・・・。」

409 8日目674こと無七志 sage New! 04/04/01 15:59 ID:1LZRmCyP
そう言いながら、抵抗してません。
片手を下に。
お湯じゃないぬめりが既に。
狭い中に指を突っ込んで、かき回します。
親指でクリを擦りながら。

「あ・・やんぅ・・・んぅ・・・だめ・・・。」

もう息が荒くなってます・・・。
こうなったらさっきやり残したことを。
わたしは立ち上がるとバスタブの縁に腰掛けました。

「してくれる?」

Bの耳を触りながら、ゆっくり誘導します。
半立ちですが、これならなんとか。

「うん・・・。」

Bはちろっと舌をを出しました。
その舌先で・・・んぅ。
ぺろっとカリを。
柔らかい唇も当たります。
でも、どこかぎこちない。
慣れてないんでしょうか?
ならばやることは一つ。

「もっと舌を出して・・・袋のところから舐め上げて。」

415 8日目674こと無七志 sage New! 04/04/01 16:02 ID:1LZRmCyP
「はい・・・。」

素直です。
ぬろろっと舌が袋からあがってきます。

「で、舌で巻き取るみたいにして・・・。」

温かい舌がわたしのも舐め取っていきます。
あっという間に戦闘準備おっけー。

「それでゆっくり含んで・・・。」

唇にもうぱんぱんに張っている頭が挟まれて・・・おおう。

「そのまま・・・奥まで・・・。」
「んんくぅ・・・。」

入りました・・・これは・・・いい・・・そのままゆっくり上下させます。

「中で舌を使って・・・。」
「んんぅ・・・んんく・・・はぁぁ・・・。」

やっぱり、慣れてないんでしょう・・・。

「あんまり、こういうのしたことない?」
「んんぅ・・・そうでもないけど・・・。」

でもやっぱり、ぎこちないのは事実。

419 8日目674こと無七志 sage New! 04/04/01 16:10 ID:1LZRmCyP
「いままで、何人くらいとしたの?」
「さ・・・三人目ぇ・・・。」

この体、結構可愛い顔・・・モテるだろうに。
待て。
その三人のなかに社長は入ってるのか?

「社長も入れて?」

Bが首を振りました。

「あれは・・・忘れたいから。」

そういって、Bはまたわたしのものを含みます。

「社長には、これ、した?」

Bが首を振ります・・・。

「だって・・・いきなり押し倒されて・・・だから・・・。」

これ以上聞くのは酷でしょう。

「俺は・・・いいの?」
「うん・・・こうしてると忘れる・・・。」

こんなこと言われて、平気な男がいますか?
もう、たまりませんよ。

「おいで。」

423 8日目674こと無七志 sage New! 04/04/01 16:16 ID:1LZRmCyP
わたしは立ち上がるとBをバスタブから手を引いて外に出しました。

「そこに手を突いて。」

ベッドルームの方のガラス壁に手を突かせます。

「お尻、突きだして・・・ちょっと膝曲げて。」

そして、突っ込みます。
さっきより少し柔らかくなってるような。
でも、キツいのは変わりません。

「や・・・あぁぁぁぁんぅ・・・。」

こうなると一気です。
膝を曲げさせてるので高さも大丈夫。
全力で突きます。

「や・・・やぁぁんぅ・・・はぁぁんぅあ・・・。」

ガスガス突きまくりです。
さっき、出してるので、少々激しくてもしばらくは持ちそうです。

「あ・・やぁっぁあ・・・は・・・はげし・・いいぃんぅ・・・こわれ・・・そ・・んぅ・・・やぁぁ・・・。」

振り返ろうとするBの顔に濡れた髪がへばりついて色気が出てます。
もうこのまま一気に突っ走ります。

「あ・・・やぁぁんぅ・・・ま・・・また・・・んぅ・・・し・・・しんじゃうよぉ・・・んぅ・・・はぁ・・・。」

どうやらBはイくときに「死んじゃう」と表現するようです・・・。
構いません。
ここまでくれば、どうなったって。

430 8日目674こと無七志 sage New! 04/04/01 16:24 ID:1LZRmCyP
休むことなく突き続けて・・・

「あ・・・だめぇ・・・ほんとに・・・また・・またぁ・・・し・・・しんじゃ・・・やぁぁぁんぅ・・・。」

さすがに、イく寸前に抜いて、お尻にぶっかけました。
Bはそのまま床に崩れ落ちて・・・。
荒い息をしてます。太股がぴくぴく痙攣していて・・・。

「イった・・・?」
「殺されたぁ・・・。」

こういう言われ方ははじめてで・・・で、Bはお尻にかかったわたしの白いのを指で掬って

「あったかいぃ・・・。」

思わず抱きしめますね。
で、そのまま、二人で体を拭いて、ベッドで抱き合って眠りました。

436 8日目674こと無七志 sage New! 04/04/01 16:37 ID:1LZRmCyP
翌朝、目が覚めて、もう一回。
で、朝の一回が終わったとき・・・

「わたし・・・何回しました?」

はい?
まさか覚えてないと?

「覚えてないの?」
「いまのHの途中から・・・。」
「なんだ、全然、覚えてないんだ?」

思わず顔が笑ってしまいました。

「何回したんですか?」
「教えない。」

悪戯心が芽生えます。

「え・・・わかんないくらい?」
「さぁ?」

Bが笑ってます。

442 8日目674こと無七志 sage New! 04/04/01 16:42 ID:1LZRmCyP
「しょうがないですよね・・・。」
「嫌だった?」
「ううん。」

Bが首を振りました。
時計を見ると、もうすぐ10時、チェックアウトしないと。

「そうだ、お前、会社は?」

Bは少し首を傾げてから、

「今日は休む。」

それから、らぶほを出て、平日サービスタイムのらぶほに入り直して5時まで、やりまくりました。
重点的にフェラを教えながら。
で、夜、家に帰る途中で、マナーモードにしていた携帯に着信があることに気がついたんですよ。
Aからでした・・・家に帰ってから電話しようと、家にはいると・・・。
なんか、流しがキレイ。
万年こたつの上に、A4の紙が。

「結局、帰ってこなかったね。待ってたのに。」

452 8日目674こと無七志 sage New! 04/04/01 16:49 ID:1LZRmCyP
この先は、スレ違いになるので、やめときます。
結果から言うと、Bとは一年ほど、半恋人、半セフレでした。
結局、Bは2ヶ月後に会社を辞めまして。
フリーターになりました。
社長は知らぬ存ぜぬでしたね。
いまも社長とはつかず離れずです。

Aは・・・いまの嫁さんでつ。
この一年後くらいに会社を辞めてますが。
好みの顔じゃなかったけれど、結局肌が合うというか、そういうのでいつの間にか好みの顔になってました。
HのほうはMっ気があって、いい相性です。
性格的にも相性が良かったようで、いまは円満です。

462 8日目674こと無七志 sage New! 04/04/01 16:55 ID:1LZRmCyP
ちなみにBには途中でAとのことがバレましたが、それが原因で別れたわけではないんです。
Bに別に彼氏が新たに出来まして。
喧嘩するでもなく、二人で別れの二泊三日H旅行をして笑って別れました。
半年ほど前に、Bから結婚したとの連絡を貰いましたが。
結婚相手のことは知りません。
あれほどのナイスバディはアレが最初で最後だろうと思ってます。
AはBとのことは全然知りません。

長文駄文、失礼しました。

他にも、酔った女性とって話はなきにしもあらずなんですが、それはまた機会があれば、ということで。

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退社独立記念の宴会 その1

674 名前:えっちな21禁さん 本日のレス 投稿日:04/03/22 18:29 lycmL1ds
かなり長いうえに、エロくもないですが、いっていいっすか?

681 名前:674 本日のレス 投稿日:04/03/22 19:22 EKo7IOVY
さて3年ほど前の話です。
わたしゃ、とある広告制作プロダクション勤務で、独立することを決意しておりました。
で、その「退社独立記念の宴会」があったわけです。

面子は、社長(師匠男)、デザイナー3名(男2女1)、見習い2名(男1女1)。
デザイナー女は30歳で中肉中背、あんまり好みじゃないけど、キツ目の美人系。
人当たりはよく、「友人としては最高」でした。
以下、Aさんとします。

見習い女は23歳、背が高くスタイルバツグン、オパーイもEカップはありそう。
可愛い系なのに、性格は男勝り、チャキチャキです。
以下、Bとします。

というわけで、わたし主役の宴会は佳境を迎えました。

684 名前:674 本日のレス 投稿日:04/03/22 19:26 EKo7IOVY
わたしは、かなり飲まされてまして、滅多にないくらいぐでんぐでん。
一次会が終わり、二次会のカラオケでも、意識がないとまでは言いませんが、へろへろです。
「もうだめっすよー」なんて言ってるのに、

「今日はお前が主役だ。」

と入れ替わり立ち替わり、酒をつがれます。
それで歌うものだから、推して知るべし。
本気でやばくなったんで、トイレに避難しました。

トイレで洗面台の水を出しっぱなしにして腕を冷やしていると気持ちいいのなんのって。
洗面台に突っ伏したまま、しばらくぼうっとしてました。
そのトイレ、男女兼用で洗面台の奥に個室が二つ。
他の客が何人か、入っては出ていきました。

「俺、邪魔だよな。」

と思いつつ、動けない・・・。

687 名前:674 本日のレス 投稿日:04/03/22 19:50 ySeLHhHU
しばらくすると、トイレにBが入ってきました。

「あー、先輩、大丈夫ですかぁ?」

Bも結構酔ってるような話し方。

「んぁ。」

とだけ答えて、聞こえてることだけは伝えました。
で、Bは個室に。
えっと・・・ちょぼちょぼと聞こえるのは何の音?
回らない頭で考えて、

「おぉ!」

と。
その筋の人にはたまらない音じゃないですか。
で、流す音が聞こえて、Bが出てきました。

689 名前:674 本日のレス 投稿日:04/03/22 19:55 ySeLHhHU
「先輩、ちょっと、手を洗わせて・・・。」

Bが俺の後ろでちょっと困ってます。
でも、動けない・・・。
すると、Bは突っ伏しているわたしの背中に覆い被さりわたしの頭を腕ではさむようにして手を出して、洗い始めました。
ピキーン!
後頭部にオパーイです。
手を洗うのに合わせて、揺れてます。
適度な柔らかさが心地よい。
Bは手を洗い終わると、すっと離れました。

「先輩、ほんと大丈夫ですか?」
「あ、あぁ、たぶん。」

突然、ぴとっと冷たいBの手が頬にあたりました。

「なにするんだよ。」
「へへ、気持ちいいでしょ。」
「つめてーよ。」

ま、それが気持ちよかったのは事実なんですが。

「ひどいんだ。」

Bは笑いながらそう言うとトイレを出ていきました。
なんだったんだ、いまのは?

691 名前:674 本日のレス 投稿日:04/03/22 20:06 ySeLHhHU
後頭部に柔らかいと言うよりも適度な弾力があったオパーイの感触が・・・。
それに

「ひどいんだ。」

ってなに?
そりゃ、Bは入社して2年、ずぶの素人でしたから仕事はいろいろ教えたし、まぁ、普通に仲が良かったんですけど。
ああいう、微妙な会話をする仲ではないな、と。
前に飲んだときに彼氏の話も聞いてましたしね。
いや、正直、あのナイスバディ(死語)を好きなようにしている彼氏がうらやましいと思ってましたが。

で、さすがに時間の感覚がなかったんですが、どうやら30分以上はわたし、トイレに立てこもっていた様子。
自分でも

「戻らないとなー。」

とは感じて、なんとか立ち上がりました。
で、トイレを出ると部屋の前にAがいます。

694 名前:674 本日のレス 投稿日:04/03/22 20:14 ySeLHhHU
ちょとふらつきながら

「どしたの?」

と聞くと部屋の中が煙草の煙臭くて避難してる、と。
わたしも煙草吸うんですが、密閉空間で煙が充満してるつらさはある程度わかる。
Aは全然吸わない人だし。わたしも部屋の中にはいるのを躊躇しました。
それでなくても、一触即発っぽいし、これで気分が悪くなるようなものが何か一つ加われば間違いなくリバースです。

「んじゃ、ちょっとここで休憩する?」
「Rさん(わたし)、ずっと休憩してるのに。」
「だって、そんな煙ばっかりの部屋に戻ったら、吐いちゃうよ。」
「ヤバい?」

まぁ、普通にしていれば大丈夫だという自信はありましたが、軽く頷きました。

「Aは?」
「うーん、吐く程じゃないけど・・・結構酔ってるぅ。」

よく見ると、耳まで真っ赤。

696 名前:674 本日のレス 投稿日:04/03/22 20:18 ySeLHhHU
「あ、ほんと、耳まで赤い。」

と何の他意もなく、Aの耳に手を伸ばしました。

「あ・・・。」

Aは俺の手が触れるとちょっと首をすくめて逃げました。

「あ、ごめん。」

わたしはすぐに手を戻します。

「わたし、耳弱いから。」

をい。
いきなり、何の話だ?

「あ、そうなんだ。」

なんてどうしようもない相づちを打ったりして。

「もう。」

なんか、上目がちにわたしを見てますけど・・・なんで?
そんな目で見られたら、好みじゃないとはいえ、結構美人だし・・・。

「ね、Rさんって、しばらく自宅でお仕事?」

しばらくもなにも、ずっとそのつもりなんだけどな・・・。

698 名前:674 本日のレス 投稿日:04/03/22 20:26 ySeLHhHU
とりあえず頷くと

「部屋、掃除しました?」

まぁ、普段から、寝るためだけに帰っていた部屋だから、

「きったないよー。」

なんて会話はしていたので。

「ああ、一応は。」
「彼女が掃除してくれた?」

いるわけないんですけどね。
毎日終電で帰って、土日も休まず働いてましたから。

「んなわけないだろ。」
「そっかー。」

なんか意味深な会話。
でも、わたし、酔ってまして、頭が回ってません。

「そーゆーことです。」

とそろそろ部屋に戻ろうと・・・すると、

「あ、ちょっと。」

とAに呼び止められました。

703 名前:674 本日のレス 投稿日:04/03/22 20:35 ySeLHhHU
「はい?」

と振り向くと・・・キスされました。ちゅっと軽いキスですが・・・。
何が起こったかなんて、わかりませんってば。すぐに離れたAはまた上目遣いで・・・。

「キスしちゃった。」

なんて小声で言ってます・・・。

「なんで?」

我ながら間抜けな台詞です。

「うーん、酔い覚まし。部屋に入っても吐かないように。」
「あ、そ、そうなんだ。」

何を言ってるんでしょう、わたしは。でも、そのまま部屋に入っちゃったんですよね。

Aとは、組んで仕事することはほとんどなくてあんまり密に会話したことはなかったんです。
そりゃ、普通に会話もするし、嫌いって訳じゃないんだけど、いきなりキスされる理由はないな、と。
部屋に戻ると、もう、みんな、わたし以上に酔ってます。

「どこいってたー。」

なんていわれたりして。
Bはその中にいたんですが、大声で笑ってました。
で、しばらくして解散となったわけです。

(晩飯、喰ってきます・・・嫁が呼んでいる。)

>>701
当時32歳です。

711 名前:674 本日のレス 投稿日:04/03/22 21:32 LBFObFmY
部屋の外に避難していたAも加わって店の外でみんなと立ち話。
で、終電が近かったりして、みんな三々五々、消えていきます。
まぁ、さっきよりも明らかに酔いが回ってへろへろに見えるBは、社長が

「駅まで持っていく。」

と連れ去っていきましたが。
ああ、あのオパーイの感触が・・・ま、それはそれ。
どうにかなるもんでもなし。
わたしも駅に向かって・・・って、なんで、Aがわたしの隣にいるんでしょうか?

しかも二人っきりで、終電近い夜の繁華街。わたしの肘に手をかけてます。

「A?」
「なぁに?」

えっと・・・それを言いたいのはわたしなんですが?

「ねぇ、もう一軒、いこ。」

Aと二人で飲みに行くなんて初めてです。
まぁ、わたしはタクシーで帰っても4000円程度、Aも同じようなものです。
わたしも結構酔ってましたので、それもありか、と。

713 名前:674 本日のレス 投稿日:04/03/22 21:35 LBFObFmY
で、ちょっと歩いて、通りの裏手にあるバーに行きました。
意識したわけではないんですが、カラオケがうるさかったので静かなところにいきたいという本能が。
で、飲み始めたんですが、わたしは抑え気味(とはいえ、飲んではいましたが)。
で、Aは・・・飲んでます、飲んでます、怖い勢いです。

「なぁ、大丈夫か?」
「うん?たぶん。」

まぁ、そこで何を話したのかあんまり覚えてません。
わたしが会社を辞めるというのも手伝って、会社関係の愚痴が多かった気がします。
で、もうへろへろになってます、A。

「ヤバいんじゃない?」

時計を見るともう2時過ぎ。

「えぇー、駄目かなぁ?」

なんてAは完全に酔いつぶれ寸前。
カットソーが胸元で少しはだけて・・・ブラ見えてるよ・・・。
あ、思ってたよりもあるかも・・・色白の肌がほんのりと赤かったりして。

718 名前:674 本日のレス 投稿日:04/03/22 21:42 LBFObFmY
色っぽいじゃないか。
顔は好みじゃないけど、人に聞けば「美人だよね」と言われるレベルだし。
むくむくと頭の中に邪気が。ついでに股間も。
そこで、ちょっと悪戯を。ちょいっと手を伸ばして、Aの耳を触ってみます。

「あ・・・やだ・・・。」

Aは肩をすくめますが、別に逃げる訳じゃなくて。

「耳、弱いんだっけ?」
「えぇー、弱いぃ。」

さっき、教えてくれたことを忘れてる様子。
わたしはそのまま、耳たぶをぷにぷにと。

「あ・・・やだ・・・ほんと・・・ん・・・。」

721 名前:674 本日のレス 投稿日:04/03/22 21:45 LBFObFmY
身をくねらせる様がまた色っぽい・・・頭の中で計算が始まります。
わたしはこれで会社を辞めるので、やり逃げ可。
連絡があってもシカトすればよし。
いやいや、さすがにこれはマズいだろう・・・。
会社との繋がりが100%切れるわけじゃなし・・・。
酔ってるせいか、遅いんです、考えが回るのが。

「ねぇ、何考えてるのぉ?」

耳を触る手が止まってました。
Aが上目遣いでわたしを覗き込んでます。

「い、いや、別に・・・。」
「えっちなこと、考えてたでしょ?」

大当たりぃ・・・。

「しよっか?」

をい。
たぶん、わたしの顔色が変わったんでしょうね。

「うっそ。」

笑ってます、笑いやがってます、A。
ここで、決めました。
やる。

725 名前:674 本日のレス 投稿日:04/03/22 21:49 LBFObFmY
「そろそろでよっか。」

とわたしは返事を聞かずに立ち上がって、バーテンダーにチェックを頼みました。

「どこいくの?」
「ちょっと酔っぱらったから散歩。」

嘘です。
少し歩けば、ホテル街。

「じゃ、一緒に、散歩しよ。」

あっさり、店の外に。
相変わらず、わたしの肘を持って・・・腕組んでます。
肘にオパーイが当たってます。
絶対にやる。
Aの足取りはへろへろです。
ホテル街に足を向けるのも簡単。

「あぁー、やっぱり、エッチなこと考えてたぁ。」
「だめ?」
「うーん・・・ちょっとなら・・・いいかな?」

728 名前:674 本日のレス 投稿日:04/03/22 21:52 LBFObFmY
ちょっとで終わるかよ・・・ところがここで大きな誤算が。
金曜の夜、午前3時前。
ホテル、満室です、どこもかしこも。

「これじゃ、無理だねぇ、ざーんねーん。」

落ち武者ばりに無念と言うわけにもいきません。
もう漏れの腕を胸に押しつけてやがります。
これでやらずにおくものか。
そこで、ハタと思い出しました。
会社がすぐそこだ。
まだ荷物を取りに行くからと鍵は持ってる。
Let's Go!

「しょーがない、いまさら新しい店にはいるのもあれだし、事務所で休む?」
ここで、たぶんAはエッチモード解除。

「そっか、しょーがないもんね。」

と一緒に会社に向かいます。
なんと、ここでも誤算が。
会社の電気、ついてます。
誰かいるんですよ、こんな時間に。
まぁ、徹夜も珍しくない環境でしたから、
誰か、飲んだ後に酔い醒ましして仕事してるのかもしれない。

735 名前:674 本日のレス 投稿日:04/03/22 21:56 LBFObFmY
「あれぇ?電気点いてる?」

Aは会社に入ろうとしますが、止めるわたし。
こんなとこ見られたら、何言われるかわからない。
それに、それじゃやれません。

「しょーがないな・・・俺の部屋で休む?」
「へ?」

Aはきょとんとした顔でわたしを見上げます。

「いいよぉ、なんにもしないなら。」

んなわけねーじゃん。
でも、どうやら、Aはさっきまでのエロモードは解除されつつある模様。
ちょっと酔いが醒めてきたんだろうか?
構うもんか。
わたしはもう数少なくなり始めたタクシーを拾ってAを押し込め、自宅へ。
で、タクシー乗った段階で、用心のため携帯はオフ。

738 名前:674 本日のレス 投稿日:04/03/22 22:02 LBFObFmY
タクシーの中で適当に酔いが醒め始めた様子のA。

「Rさんの部屋って、汚いんでしょ?」

まぁ、これは笑っていってるんですが。
耳を触っても

「やだ、もう・・・。」

と軽く逃げます。
さっきまでの様子なら速攻で押し倒せたんでしょうが、ちょっと無理っぽいかな・・・。
いや、完全に素面ってわけじゃなし、一度はスイッチオンしてるんだし・・・。
で、タクシー降りて、部屋に。ドア開けて、Aを先に入れて、後ろ手で鍵をかけて・・・。
Aは靴を脱ごうとしてますが、狭い玄関、密着・・・わたしのなかでGoサインが出ました。
ここで、やる。
がしっと後ろからAを抱きしめます。

「あ・・・だめ・・・だめだって・・・。」

Aは身をよじって抵抗・・・でも狭い玄関、そうそう逃げられません。
ここで、目の前にあるAの耳をかぷっと。

「あ・・・だめぇ・・・。」

逃げようとしますが逃がしません。
(サードマンVer.813、ごめん)

742 名前:674 本日のレス 投稿日:04/03/22 22:05 LBFObFmY
Aを抱きしめた手では、オパーイを掴んでます。
お・・・結構あるな、やっぱ・・・Cはあるか。
ブラの上からでもふにふにと柔らかい。

「だめだよぉ、Rさぁん・・・ん・・・ぅ・・・。」

執拗な耳攻撃が功を奏したのか、抵抗が弱まり始めます。
片手をAのウエストに巻き付け、靴を脱がせて・・・。
押し込むように部屋の中に。電気つけて・・・汚い部屋だな・・・。
けど関係なし。
ぐいぐいと押し込んで、奥のベッドに倒れ込みます。

「あ、Rさんって・・・だめ・・・。」

ベッドに俯せに押し倒されたAが必死に振り返ろうとしてます。
カットソーをたくし上げて背中を顕わにするわたし。
背骨の筋が見えて、ブラのホックが目の前に。
ええ、容赦なく外しますとも。
そのまま、両脇から抱き抱えるように手を差し込んで、オパーイを揉みます。
もちろん逃げられないように体重をかけてます。

744 名前:674 本日のレス 投稿日:04/03/22 22:08 LBFObFmY
結構、ふくよかなお尻には、すでにカチンコチンのわたしのを押しつけてます。

「ちょ、Rさんてば・・・だめ・・だよぉ・・・。」

わたしの手の中で、乳首が固くなってます。
ちょっと、乳首大きいかな・・・。
わたしは後ろからAの首筋にキス、そのまま耳攻め。

「あ・・・やん・・・ん・・・。」

やはり耳は弱い。
やや抵抗が弱まったところで、ぐいとAを仰向けに。
もうブラ、はだけてます。
オパーイ、ご開帳。

「や・・・。」

慌てて隠そうとするのを阻止して、乳首にむしゃぶりつきます。
あー、こりこりして、こりゃ、いいわ・・・。

「あ・・・んぅ・・・はぁ・・・んぅ・・・。」

いや、いい声でして。
押し殺してるのがまた、いい感じ。
乳首を甘噛みなぞしつつ、左手の指は耳を責めてたり。
右手で押さえつけてる必要が無くなったので、右手も独自に作戦開始。

747 名前:674 本日のレス 投稿日:04/03/22 22:14 LBFObFmY
右手を脇から下へ、と。
ぴっちりしたパンツのボタン外して、ジッパー降ろして・・・

「あ・・・やん・・・Rさん・・・だめだよぉ・・・そんなつもりじゃ・・・。」

わたしゃ、最初からそのつもりですが、何か?(ほんとか?)

そう言う割に、パンツ脱がそうとしたら、腰上げてません?
ショーツは淡いブルーのフリフリ・・・おおう、ナイス。
一気に右手をショーツの中に滑り込ませます。
結構毛深い・・・ってもう濡れ濡れです。
指で襞をかき分けてるだけで溢れてきます。指先にクリが当たって・・・

「ひぃん・・・。」

びくんとAが一瞬だけのけぞりました。
構わず、かき分けて、ぬるぬるの穴を目指します。
にゅるっと入っちゃいますよ、指。

「あ・・・やぁぁんぅ・・・んん・・・。」

Aの手がわたしの肩に回って力が入ってます。
もっと、ってことですね?

750 名前:674 本日のレス 投稿日:04/03/22 22:18 LBFObFmY
もう、指使いまくり。ぐちょぐちょ聞こえます。
ついでに指の根本でクリもコスって。

「や・・・だめ・・・んん・・・Rさ・・・んぅ・・・んんぅ・・・そこ・・・だめ・・んぅんぃぃ・・・。」

びくんとまたのけぞって・・・肩に爪立ってます。
あれ?

「はぁ・・・んぅ・・・。」

深い息。
これは?イったかな?

「イった?」
「あ・・・んぅ・・・。」

Aが目を逸らしてうなづきます。
わたしは指を抜いて、仰向けになりました。
隣のAを引き寄せて・・・Aはわたしの意図が分かったのでしょう。
わたしの上に被さるように四つん這いになるとキスしてきました。
ねっとり・・・Aの舌、熱い・・・。
で、わたしのシャツを脱がせて、首筋から・・・乳首を舐めてきます。

「ん・・・。」

思わず、声が出てしまいます。

752 名前:674 本日のレス 投稿日:04/03/22 22:20 LBFObFmY
で、Aはわたしのズボンを脱がせて・・・手でしごきはじめました。
舌でちろちろ、乳首を舐めながら。
これ、結構好きだったりして・・・でも、こればっかりでも面白くないので、わたしは起きあがって、座りました。
わたしの顔の下にAの頭があります。その頭を少し押さえつけて・・・

「舐めて。」
「あ・・・うん。」

先っぽに温かい感触が・・・。
そのまま押さえつけると、全部、包まれていくのがわかります。
Aの頭を少し上下させるように促して・・・ああぅ。

「ね、顔、見せて。」
「んんふぁ・・・や・・・恥ずかしい・・・。」
「駄目。」

半ば強引に顔を横向きにさせます。
わたしのをほおばったままの顔が見えます。
こりゃ、萌える。

754 名前:674 本日のレス 投稿日:04/03/22 22:25 LBFObFmY
「おいしい?」
「・・・。」

無言でうなづくA。

「だめ、ちゃんと言いな。」
「・・・おいひぃ。」

じっとわたしを見上げてます。
このまま果ててしまいかねません。
それじゃ、いけないでしょう。

「欲しいんだよな?」
「・・・。」

また無言です。

「ちゃんと言えって。」
「欲しい・・・。」
「何が?」
「こ、これ・・・。」
「これじゃなくて、ちゃんと言えよ。」
「お・・・ちんちん・・・。」

759 名前:674 本日のレス 投稿日:04/03/22 22:28 LBFObFmY
「どんな?」
「固いの・・・。」
「誰のだよ?」
「Rさん・・・の・・・。」
「全部、ちゃんと言えよ。」
「Rさんの固い・・・おちんちん・・・い・・・入れて・・・。」

スイッチオン!
わたしはAを押し倒すと上にのしかかりました。
で、あてがって・・・にゅるっと。
すんなり入った・・・って、ナマだよ!
ま、いいかとそのときはそのくらいしか考えず。

「あ・・・あやぁぁぁぁんぅ・・・。」

うわ、すんなり入ったのに、ぐいぐい締め付けてくる・・・。
しかもかなり、中が熱い。
オパーイも適度な大きさで・・・仰向けでも崩れてません。こりゃ、想像以上の・・・。

「入った?」
「はぁぁぁんぅ・・・は・・・入ったぁ・・・。」

762 名前:674 本日のレス 投稿日:04/03/22 22:31 LBFObFmY
「どう?」
「き・・・気持ち・・・い・・いぃ・・・。」
「何が?」
「R・・・さんの・・・。」
「何?」
「お・・・ちん・・ちんぅ・・・。」

どうやら言葉に弱いらしいです。
答えるたびに締まります。

「いやらしいな、Aは。いっつも、仕事しながら、こんなこと考えてた?」
「そんなこと・・・ない・・・けど・・・。」
「けど? 考えてたんだ?」
「そんな・・・やぁっぁんぅ・・・。」

もうわたしも溜まりません。
がっつんがっつん、腰を振ります。
途中で、Aの片足を抱え上げて、奥に入るようにして・・・。

「あ・・・んぅ・・・す・・・すご・・・んぅ・・・だめ・・・Rさん・・・い・・・い・・・。」

イくのかな?

766 名前:674 本日のレス 投稿日:04/03/22 22:34 LBFObFmY
なんて冷静に考えられませんってば、もう。
こっちも一杯一杯で。

「イきそう?」
「も・・・だめぇ・・・我慢できない・・・やぁぁぁんぅ・・・。」
「どこに出す?」
「ど・・・どこでも・・・いいぃ・・・。」

なんですと?
いま、ナマですよ?

「どこでもいいの?中でも?」
「いい・・・よぉ・・・好きなところに・・・今日・・・大丈夫・・・。」

人生初の中出し、決行か!?

「じゃ・・・中に出してって・・・。」
「やぁっぁあんぅ・・・中に・・・出して・・・Rさんの・・・んぅ・・・。」

ここまで言われたら・・・わたしは思いっきり奥に突き入れると・・・果てました。
自分でもびっくりするくらい、どくんどくんと流れ出すのがわかります。

「あ・・・んぅ・・・。」

こんな気持ちいいのは久しぶり・・・わたしも脱力してAの隣に。
で、そのまま寝てしまいました・・・。

770 名前:674 本日のレス 投稿日:04/03/22 22:39 LBFObFmY
翌朝。鼻をつつかれて、目が覚めました。
当然、まっぱだかです。
鼻をつついたのはA。
Aももちろん、まっぱ。
にっこり笑ってます。

「あ・・・おはよ。」
「おはよございます。」

なんか間抜けな会話だ。
とAがキスしてきました。
そこで気付くのは、朝立ち兼キス立ちのわたしのもの。
そういえば、昨日、あのままシャワーも浴びずに

「シャワー、浴びる?」
「あ、うん。」

Aもそれに気付いたのか、起きあがります。

「きゃ。」

Aはいまさらまっぱだかに気付いたのか、慌てて胸を隠しました。
その仕草がストライク!
で、シャワー浴びながら、改めてフェラを堪能、立ちバックで改めて中出し。
言葉攻めに弱いようで、いろいろいじめてました。
夕方まで、なんだかんだで何度も中出しを。

772 名前:674 本日のレス 投稿日:04/03/22 22:42 LBFObFmY
暗くなりかけた頃にAは帰っていきました。

「またね。」

って言いながら。
話をすると、どうやらちょっとわたしに気があったようで、会社やめるのを期に

「なんとかなりたい。」

と思っていたそうです。
とはいえ、いきなり

「あんなに激しいの、するとは思ってなかった。」

そうで。
わたし的には、好みの顔じゃないんですが、体は最高。

「またね。」

って言われて、袖にする気なんてありませんでした。
携帯の電源入れて留守電を確認するまでは。

退社独立記念の宴会 その2に続く

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ファミレス

414 :名無しさん@ピンキー:2007/10/21(日) 01:41:27
4年前、某ファミレスで働いてたときのこと。

従業員用トイレは廊下に男女共用の個室がひとつあるだけ。
飲食店ってだいたいそうだと思うけど。
俺が入ったら鍵を掛け忘れた女の子が入ってたことが二回ある。

一人目は当時24歳のフリーター(誰似とかはない、顔は中の中)が真っ最中。
二人目は当時19歳の大学生(ちょっとぽっちゃりした小野真弓似)がパンツあげるとこ。

すぐに

「うわっ!」

とかって言って閉めたが、陰毛はばっちり見えた。
フリーターの方は男勝りな性格で

「見えちゃった?鍵忘れちゃってさ、あはは。サービスサービス。」

とか言ってあっけらかんとしてた。
大学生の方は顔を真っ赤にして今にも泣きだしそうにしながら

「ごめんね、内緒にしてね。」

って言ってきた。
俺もアルバイトリーダーで

「鍵くらい掛けろ、こっちが気まずいわ!」

とか笑って済ませたけど、本当にいいものを見せてもらいました。

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謎の関係

休日出勤の夜、古い書類を取りに行こうとしたら、書庫に行く途中にある会議室からなにか音が聞こえるような気がした。

「誰かいるのかな?」

と思って近くまで行ってみると、なんとなく女性の喘ぎ請えみたいな気がした。

「えっ、まさか!?」

と思いながらドアに耳をつけてみると

「あん、あっ、だめ、そんなとこ。」

みたいな、まさしくそういう声。
一生懸命、声を抑えようとしている感じだけど、ドアに耳つけて聞いてると怪しい行為してるのはまちがいないよう。
最後は

「あん、いっちゃう、いっちゃう。」

でフィニッシュ。

あわてて席まで逃げもどったけど、本当にびっくりした。
いくら休日出勤の夜で人が少ないからって、ずらっ並んだ会議室の奥のほうで休みの日は人気がないからって、大胆というかなんというか・・・。

誰だろうって好奇心に勝てなくて、通路のはずれのロッカーのところに隠れて見ていたら、出てきたのはS部長とOさんで二度びっくり。

Oさんは40歳くらいの事務系社員、とってもきれいで上品な感じの女性。
既婚でたしか高校生くらいの娘さんもいるはず。
普段の雰囲気からは不倫なんて全く想像できない、ましてや会社の会議室で淫らな行為なんて・・・。

それからO部長、定年再雇用だから65歳くらいにはなるんじゃないかな。
頭はツルツルの回りに白髪がちょろっという感じ。
普段からにこやかで好好爺という雰囲気、こっちも不倫なんて感じの人じゃない。
それより、あの年で現役なのか?

それ以来、休日出勤のときや、それ以外のときも二人の様子をそれとなく伺っているけど、それっきりそれらしい様子はなし。

美女と好好爺。
いったいどういう関係なんだろう?
謎だ。

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M子・・・アンタって何者?

オレ、5年ほど前に転勤になった時の話。
知り合いは研修で一緒になった事のある1コ下のN(男)と、以前本社に居たM子位しか居なかった。

Nとは研修で会ったのみで顔と名前が一致するぐらい。
一方、M子とは同い年で、同郷って事もあり結構仲良かったかも・・・。
ちなみにM子は今で言うと、相武紗季と夏帆を足して2.5で割ったぐらい?でまあまあカワイイかな?って感じでした。

で、いつも昼食は会議室で食べてたんだけど、いつしかM子も会議室で昼食を摂るようになった。
そんなある日、決起会兼歓迎会の翌日で酷い二日酔いの日だった。
軽めの昼食を摂り、椅子を3つほど並べ顔にはハンカチを置いて寝ていた時だった。

頬に変な感触がした。
ハンカチを取るとM子がオレの頬を突付いていた。

「何するんだよ。」

少し怒るオレ。

「イビキがうるさいから邪魔しちゃった。しかし酒臭いねー。」

テヘッって感じで笑っていた。
怒るに怒れなくなり

「M子、悪いけど今日は寝さしてくれないか?」
「今日は寝かしてあげない。」

悪戯っ子のように言った。

「夜ならその言葉嬉しいけど今日はホント勘弁して。」
「ダ~メ。」

と言うといきなりキスしてきやがった。
それも舌まで入れて・・・。

「S(僕の事)やっぱり酒臭い!」

M子は下戸だった。
続けて、

「何で昨日は誘ってくれなかったの?ずっと隣の席だったのに・・・。」

「ってM子!アンタ婚約したばっかりじゃないのか?彼氏に言うぞ!」

と内心思ったが何故か口では

「M子、ゴメン。」

って言ってた。
多分

「誘ってくれなかったの?」

って言葉に動揺したんだと思う。
M子は床に膝をつき、オレの股間を触っていた。
瞬く間に大きくなるオレの息子。
慣れた手つきで、ズボンから取り出すM子。

「M子!」

って言うと、

「声は出さないでね。誰か入ってくるとヤバイでしょ。」

そのまま、息子を咥えるM子。

アンタ何処でそんなテク身に付けたのってぐらい激しく吸い付く。
まるで、ピンサロのようだった。
あっという間に昇天させられてしまった。
一滴残らず吸い尽くし音をたてるように飲んだ。

「Sのって、酒臭いかもしんない。」

と言うと何事も無かったかのように会議室を後にするM子。
オレはその日、ずっとM子と眼を合わす事が出来なかった。

翌日の昼食の時、オレは昨日の事を聞こうと覚悟した顔だったようだ。
M子が先に言った。

「私ね、生理前になると無性に精子が飲みたくなるんだよね。でも彼氏とは遠距離だから無理だし・・・。で、Sは健康そうだし病気も無さそうだったから・・・。でも、気持ち良かったでしょ。」
「あっ。まぁ気持ち良かったけど・・・。」
「でも勘違いしないでね。私SEXがしたい訳じゃないんだ!精子が飲みたいだけなんだよね!出会い系とかヤバイのに当たったら大変そうじゃん!」
「そうだね・・・。」

完全にM子に圧倒させられてしまった。
弁当を食べ終わるとM子は当然のように

「今日もいいでしょ。私のデザート君。」

と言って私の股間にやってきた。
もう、どうにでもして下さい。
M子様。
今日はジックリ見物してやる。
M子のフェラは愛情が感じられない。やっぱりM子の言う通り逝かす為のフェラだった。
それでも、快感には勝てず、2日連続でKO負け!

それから寿退社するまでの約半年の間、オレの息子はM子のデザート君だった。
たまに機嫌が良いと胸は触らしてくれたが、下は絶対にNGだった。

そんなM子は去年離婚したと風の便りで聞いた。
今頃どこかでM子が物色しているかもしれない。

「あなたの精子下さい。」

と。

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退職する職場の同僚と・・・

私は30代の男です。
ある数年前の実体験をもとに書きます。

確かあれは9月のある日のこと。
残業で遅くなり、ふと休憩しようと思い、会社の喫茶に行こうとしたとき、会社でも比較的仲の良い女の同僚と会い、少し立ち話をしました。
その同僚は会社のある男と結婚した上、妊娠している(できちゃった婚)ことから、近々退職することが決まっていました。

立ち話をしていて、妊娠していることから、おっぱいがかなり張っているのに服の上からでも気づき、もうすぐママになるんだな~と思い、話を終えた後はデスクに戻りました。
その同僚とは今まで、男女の関係を持ったりしたことはなく、話をよくするだけの関係でした。

同僚は体系は少しぽっちゃりで、私より3歳年下。
顔は比較的かわいい方で、会社でも男からは人気がありました。

しばらくして、デスクに戻ったとき、妙にムラムラし、妻ともケンカしていたこともあり、冗談で、同僚に

「乳でかくなってきてないか?」

とメールを送りました。
基本的にその同僚はノリが悪くないのはわかっていたので、同僚からはすぐに、

「もう7ヵ月目だからね~。」

と返ってきたので、私はここは思い切って半分、ふざけ半分で、

「じゃあ乳飲ませて。」

と送り返したら、同僚は

「仕方ないからいいよ。飲ませてあげる。」

との回答が・・・。

「これは!」

と思い、

「本当に飲ませて!」

と送ったら、同僚は

「私は一度帰るから、奥さんが大丈夫ならメールして。」

とのこと。
私は仕事を片付け、車に乗り込み早速同僚にどこで会うかメールを送りました。
まさかこんな展開になるとは思ってもなかったので、ドキドキしながら車を走らせました。

場所は彼女の家の近くの道の駅。
私の方が早く着いたので待っていると、彼女もやってきました。
車を並列にし、私の車の後部座席に移り、彼女も乗り込んできました。

彼女は旦那には適当に用を言って出てきたと。
少し他愛もない話をしていましたが、私は盛り上がってきたので、彼女に

「胸触ってみてもいい?」

と聞いたら、

「いいよ。」

と言ったので、ゆっくりシャツのボタンを外し、ブラジャーのホックを外して、そーっとブラを持ち上げると、そこには妊娠して大きく張った巨大な乳房が現れました。
乳輪、乳首も大きくなっており、興奮しました。
普段彼女の胸はそこまで大きいとは思っていなかったので、

「カップいくつ?」

と聞くと、

「普通のときでもFあるし、今は張っているからGカップあるよ。」

と彼女は答えました。
それを聞いて更に興奮してきたので、早速Gカップもある巨大なおっぱいを下から揉むように触ると柔らかく、温かかったです。
こんなに大きいおっぱいを触ったのは後にも先にも彼女しかいません。
しばらく、おっぱいを触るのを堪能して、

「舐めてもいい?」

と聞くと、彼女が頷いたので、彼女の大きな乳首に吸い付きました。
今まで全く男女の関係を持たなかったのに、急展開したことに対しても興奮をし、乳首をひたすら舐めまくって、吸いついていました。
しばらくすると、彼女は

「あぁ~っ!」

と声を上げ、彼女にディープキスをしました。
舌を絡めるのと、乳首を吸うのを交互にしていると、自分のペニスもそそり勃ってきたので、彼女に

「入れたい。」

と言いましたが、彼女は

「出産前だし、怖いから今はダメ。。。」

と断られたので、私も諦め、彼女の手を自分の股間に押しつけました。
彼女は抵抗することなく、股間を触るどころか、パンツの中に手を入れて、しごいてきました。
私は自分のパンツを脱ぐのを少し手伝い、彼女の顔の前にペニスを露わにすると、彼女は優しくペニスを咥えてくれました。
その瞬間、何とも言えぬ温かさがペニスを包み、快楽に向かいました。
こんなにフェラチオがうまいのは初めてと言うくらい、彼女テクニックは素晴らしく、しばらく舐めてもらいました。
段々イキたくなってきたので、彼女にそれを伝えると、彼女はフェラをしながら、ペニスをしごいてくれました。
さらに気持ち良くなって、彼女がしごくスピードを緩めず、ひたすら口と手を動かしていると、射精感が込み上げてきたので、彼女に

「イキたいから口に出してもいい?」

と聞くと、彼女はコクリと頷き、その瞬間彼女の口の中に精液をぶちまけました。

ドクドク出てきたので、彼女は精液を飲み、綺麗に私のペニスを舐め上げてくれました。
私もホッとしたので、しばらく話をし、

「今日はありがとう!」

と伝え、お互い帰りました。

次の日はお互いいつもと変わらず、挨拶を交わし、話をして前日のことが嘘だったようにも思えました。
数日後、彼女は有給消化をして、退職し、現在は一児の母となっています。

その後、一度会いましたが、今ではお互いごく稀にメールのやり取りをする程度です。
あの日のシチュエーションを思い出すと、今でも興奮しますし、いい思い出だったな~と思います。

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マッサージでのバイト

105 :ななしのいるせいかつ:2008/03/29(土) 20:29:07
某マッサージチェーンでバイトしてましたが、なんかちょっと憂いがある感じの女性が来店しました。
個室を希望したのでそこにお連れしました。

全身コース(30分)を希望され、特に腰が痛いということなので、ジャージに着替えてもらおうとしたら、すでに着てるのでこのままやってほしいとのこと。

で、準備して部屋に入ると下着だけでしかもエッチ系のケツの周りに穴があいてる奴で待ってました。

あとで聞いたらたまに来る痴女らしく、わざと下着でマッサージさせるようです。
ある先輩は

「こんな格好をしてるので、マッサージ中にうっかり(パンツの)穴に入ってもそれは事故だから。」

と言われたので、ありがたく事故を多発させたそうです。

私も言われましたが、あいにくおっぱい星人なので事務的にその旨伝えると

「別にいいわよ。」

と言われたので全面的に事故りました。
特に乳首が事故多発地帯。

さすがに股間の穴で事故を起すのだけは控えましたが、触り放題だったのでウハウハな30分でした。

ちなみにベッドは濡れ濡れ、部屋はメスの匂いで蒸れ蒸れ。
掃除と消臭が大変だったorz

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杉本彩似のドSお姉さん

二十歳そこそこで就職して三流企業。
でも仕事は楽しく別にイヤじゃないし、だんだんと面白く感じる年代になり二十二歳。

小さいクレームで出向いた中企業の応接室。
すいませんでした。
と頭を下げるが、お相手の会社は怒り心頭でガミガミと小うるさい。
けれど誠心誠意の謝罪とそれに伴う対応で、(もちろん俺一人だけじゃなくみんな手伝ってくれたおかげ)相手先社長も

「まぁまぁちょっと熱くなってしまったよ、わはははは。」

と笑い終えたころ、応接室にお茶を運んできた女性に思わずハッ!!っとなった。
容姿はすらりと伸びた脚、胸は大きくなくバカっぽさもない、洗練されたイメージで都会風味な化粧は彼女の顔を一層際立たせる。
名前も知らなかったが、胸の所の名札を見る。
仮に「杉本さん」としとく。

杉本彩の様な華奢で綺麗なんだけど、どこか可愛さを残す女性で(賛否はあると思いますが)、吸い込まれるような肌の白さ、折れそうな腕の細さ。
けれどガリガリという訳じゃなく、しなやかな筋肉。
インナーマッスルとでも言うのだろうか、女性らしいラインを描いていた。

「こんにちは。」

と言うその唇に思わず貪りつきたくなる。
じーっと凝視していたんだと思う。
杉本さんは

「お、お茶どうぞ?」

とお茶と俺の顔の間で視線を上下させている。
屈んだ時に見えた胸元はすべすべな肌を連想させ、ストッキングに包まれた脚はそこにぶっかけたい衝動に駆られる。

社長「ん?あぁ初めてか?うちの杉本さん、先月入社したばかりだ、よろしくね。」
俺「あぁ、よ、よろしくお願いします。」
杉「こちらこそ。」

最初の出会いはこんなもんだった。
年上の綺麗なお姉さん。
そんなイメージ。
綺麗で可愛げがあってああいう人とお付き合い出来たらなぁ・・・なんていう高嶺の花。
諦めの境地。
簡単な挨拶と名刺交換と彼女が入れてくれたお茶を飲む。
だけれど翌週から急展開を見せる事となった。

翌週初め再びお相手の会社へ、今度はクレームではなく新製品の意見調査。
会社の玄関で挨拶していると杉本さんがやってきた。
俺は緊張していた。
一目惚れでもないけれど、綺麗な人の前だと緊張する。

「こんにちは!」
「あら、こんにちは。」

少し雑談をする。
お酒が好きな事もわかり、機会があれば行きましょうね~と、さり気無く言われた。
だけれど俺は期待に胸が張り裂けそうな感じでドキドキ感が止まらない。
綺麗な人とお酒が飲める。

とんとん拍子に話は進み顔を出すと

「週末行きます?」

と言われた。
特段予定もないのであっさりOK。
会社にバレてもまずいので、ちょっと離れた駅の居酒屋へ腰を下ろす。
お互いの故郷とか住んでるところとか、いろいろ話して宴もたけなわ。

ドSだったorz
飲み始めてから一時間半程度。

「俺君はさぁ~。」

とか口調が絡み口調に。
なんだよこいつ!とは思ったが、終盤にかけてはかなりキワドイ話に。

「彼女いるの?」

から始まった話は

「オナニーするの?」
「いいSEXしてるの?」
「どういう体位が好きなの?」

と笑いながら質問攻め。
一個一個正直に答える俺。

すると

「家でのもっか!」

と立ち上がりお会計。
タクシーで杉本さんの家に。
軽く飲み直して遅くなったので

「そろそろ帰らないと・・・。」

と立ち上がった。

「ゲームしない?」

といきなり言い出す杉本さん。
なんのゲームなんだろうと思ったいた矢先、なんかロープとか出された。
後は床に敷かれたツイスターゲーム。

「これ知ってる?楽しみながらダイエット出来るんだって!」
「え、知りませんでした。」

というと、

「こうでしょ、こうでしょ?」

とか言いながら俺の手を縛ってる。

「んで俺君は男だからハンデで腕縛りま~す。」
「え?なんでです?」

と最初は笑ってたんだけど、杉本さんの顔がちょっと変わってきた。
ちょっと色っぽいというか、もともと色っぽい感じだったんだけど、さらに頬を赤くしてるみたいな、ボーっとした感じがエロく見える。

この時杉本さんは着替えて室内着ジャージみたいなのを来ていたんだけど、

「あれ?酒でもこぼしたのおかな?」

と思ってた股間の小さいシミは明らかに濡れてた証拠。
人の腕縛ってる時点で微妙にはぁはぁ興奮してる様に見える。
手首を完全に固定される。

「動ける?」
「いいえ、全然動かないですよ。」

と体をくねくねしてみせる。

「じゃ脚もねーーーー。」

とか言いながら
俺を突き飛ばしソファにごろんとなってしまった俺の身体をまたぐようにしてお尻をこちらに向けて太ももに座る。

ジャージのシミが明らかになってくる。
何かをこぼしたなら丸いシミになったり垂直面なら垂れて状態でシミが出来るはずなんだけど、お尻の割れ目に沿ってシミがある。
シミというか滲んでる感じ。
下着のラインがうっすらと浮き出ててちょっとドキドキした。

「両手両足縛ったらゲームできないですよ~。」
「大丈夫だよ。」

その大丈夫だよの言葉を信用しちゃいけなかった。

「こういうの好き?」

俺の脚の上でくるりと向きを変えて正面になる。
いきなり両頬をうにゅっと抱えられさらに

「いじめていい?」

俺は即座に

「ダメ。」

と答えた。

「やだ。」

不貞腐れたような言い方。

「杉本さん、冗談きついよ~。痛いから外して下さいよ~。」
「やだ。」

なんか怒っている様だ。

カチャカチャ。
ベルトに手がかかる。

「ちょっと!杉本さん!ちょっと!」

シカトしている。
ソファで向きを変えようとするが、杉本さんが上に乗ってる関係でなかなか寝返りがうてない。
トランクス状態になってしまう。

「杉本さん?」

それでもシカト。
すると指が、優しくトランクスの上からなぞる。
思わずピクンと体が反応してしまう。

「きもちいい?」
「え?ちょ、杉本さんまずいですよ。」

ずるりん。
いきなりトランクスを下ろされる。
勃起したちんぽがあらわになる。

「じゃこんなのどう?」

優しい綺麗な手がちんぽを握りしごいてくる。
この感覚はヤバい。

「うっ、でも・・・杉本さんダメですって。」
「俺君って意外といい形してるね、私好きかも。」

俺の話など聞かずしごいてくる。

「ほらほら、どんどん大きくなっていくよ~。」

先端に充血して敏感さが上がる。
しばらく無言でしごいてる。
でも俺だってそんなに我慢できるものじゃない。

「俺君いきそうなの?息遣いが荒いよ。」
「あぁ!杉本さんいきそうです!」
「ん?いきたい?いきたいの?」
「だめ、もういきそう!杉本さん!」
「じゃいかせてあげな~い。」

意地悪そうな目つきで俺の視線を舐める。
手が離されたちんぽはひとりビクン、びくん、と脈打ちながらひくひく動く。
ジャージの股間部にはすでに湿り気が感じられて音さえしてきそうな位濡れている。

「いかせて欲しい?」
「はい。」

自然と答えていた。
なんだか従順な自分がいた。

「咥えて欲しい?」
「はい。」
「こんなにいっぱいエッチな液出しといて?」
「そ、そんな。」

口調が完全に攻め口調で主導権は俺には無かった。

「私のも見たい?」
「はい。」
「じゃしっかり見て、その後綺麗にしなさい。」
「はい。」

ジャージをするりと下半身だけ脱ぎ俺の顔を跨ぐ。
トイレでも行ってビデでもしてきたのだろうか、濡れているのに嫌な臭いは全くない。
綺麗なピンク色の穴周辺に小粒なクリが奥から顔をだし、アナルは黒ズミもなく、綺麗な形だった。

「見て!」
「はい。」
「どう?」
「綺麗です。」

完全に相手のペース。
逃げ出そうとも思わない。
はやく抜いてくれ!その思いだけが駆け巡る。

「杉本さん!」
「彩様って言いなさいよ。」
「え?」
「彩!下の名前は彩。」
「彩さん・・・。」
「彩様でしょ?」
「はい彩様。」
「よくできました、綺麗にするのよ。」

そのまま股間が顔に迫ってくる。
強く押し付けられ息がすえない。
吐けない。
窒息する。

「どう?私の?」

何も言えない。

「俺君の、ほら!びくびくしてるじゃない!やらしいちんちんね。」

ビラビラも気にならない位収まっていて、綺麗なあそこに俺はむしゃぶりついていた。
両手が使えればアナルからなにから広げてでも舐めただろう。
なぜ自分が縛られてちんぽいじられて、さらには跨られて彩さんのあそこを舐めながらちんぽびくんびくんさせているんだろう?
こんな綺麗な人に苛められて喜んでる自分がいる。
完全にMに目覚めた瞬間を自覚した。

「えっちな液体がいっぱい溢れてきてるわよ!ほら!」

亀頭をぐるんと指で円を描くようにこする。
舐めながらでも

「うーうー。」

唸ってしまう。

「そう、そこ!いいわ、いい!もっと吸って!クリ吸って!」

リクエスト通りにちゅーちゅー吸い、真空状態のようにし中で転がす。

「はぁぁぁ、いい、すごい俺君!俺君上手!きもちいい!」

上手と言われて気をよくした俺。
しばらくちゅーちゅーぺろぺろを繰り返す。

「じゃちょっとだけご褒美あげちゃう。」

身体を小さいく折り畳み69の体勢に。
唇に亀頭が飲み込まれる。
あっという間にぬるぬるとした彩さんの口の中。

「あ~ん、さっきより大きいよ~。」

でも咥えてる姿は俺からは見えない。
根本まで咥えてじょじょに上り、滑り落ちる様に一気にまた根本まで。
負けちゃダメ!
みたいな対抗心が浮かぶ。
さらに一段と激しく吸い上げ舐める。
顔中彩さんの汁だらけでべちょべちょだ。

「ん~だめぇ、真剣に出来なくなっちゃうよぉ。」

それでも負けじと尻の割れ目に顔をうずめる。

「あ、だめ、だめ!イク!イっちゃうから!!」

クリがじゅんっと音を立ててるみたいに充血する。

「入れて!舌入れて!」

下顎でクリをこすりながら舌を入れる。
でもなかなか入るものではなく、滑りいれる感じ。
尖らせた舌に彩さんが自分で腰動かして入れてくる。
顎にも痛いほどクリを押し付けながら前後する。

「イク!いっちゃう!俺君!」

何もしゃべれない。
びっちりと口を塞がれ尻の肉が鼻をも塞ぐ。
イク瞬間にさらに強引に押し付けてくる。
鼻が潰れて恥骨が引っ掛かり、鼻血が滲んだ。
鼻をぶつけた時のあのツーンとした痛みが襲ってきて涙が垂れる。

もう殆どの体重を俺の顔へかけているみたいに尻が俺の顔全体を覆っている。
そこでイったあとのびくんびくんと体を小刻みに震わすので、どんどん尻肉が顔に食い込んでくる。

顔から尻をどかした時、にゅちゃと音がした。
彩さんは立ち上がるとすぐに戻ってきてティッシュで顔を拭いてくれた。
でも縛っている手足は解放しようとしない。

「これ監禁ですよ。」

と冗談交じり。

「ごめん、鼻痛かったでしょ。」

と恍ける。

「じゃ俺君の最後のお願い聞いてあげちゃおっかなぁ~。」

おもむろに手が伸びてまたしごきだす。

「あぁ・・・。」
「どう?きもちいい?私の手」
「きもちいいです。彩さん。」

ぎゅっとちんぽ握られて

「彩様でしょ?ん?」
「はい彩様。」
「よしよし、いい子。」

シコシコシコ。

「つば垂らしてあげる。」

シコシコシコ。

「こんなに大きくして、ほんとエッチなちんちんだよね~。」

シコシコシコ。

「いきそう?でそうなの?」
「あぁ!彩様いきそう!」

もう限界のパンパン具合。

「このまま出すの?どこに出したいの?」

ちょっとどこで出すか考えてた。
そしたら手を止められる。

「うくっ。」
「答えない悪い子はいかせてあげないから。」

まじで発狂寸前の脳波。

「じゃぁもう少し意地悪するから。」

机の上にあったなんだかリボン状の物をちんぽの根本へ巻きつけられる。
苦しいしびくんびくんと脈打ちが激しさを増す。

「彩様、それはさすがに・・・。」
「我慢しなさい!」
「はい。」

縛り終わる。
確かにきつくではなくうっ血して腐り落ちる様なことは無さそうだった。
ひらりと跨られて入口にこすりつける。

「いいって言うまで出さないでね。」
「無理ですよ!」
「いいの!我慢するの!」
「ほら、ちんちん飲み込まれちゃうよ~。」

と自分で言いつつ腰を落としてゆく。

「あぁ、入ってる!俺君のやっぱり気持ちいいよ!」
「うううっ。」

ゆっくり俺の胸に手を付きながら上下する。
じゅるじゅると飲み込まれ温かいものに包み込まれ、ぎゅっと締り、緩めを中で繰り返される。
なんと言っても耐えられないのはその中の浅さで根本まで行くとその浅さのせいで行き着く感じが先端を刺激していて、無理やりこじ開けるという妄想が頭の中から消えない。
つまりは二次元漫画の断面図描写みたいなのが絶えず頭に浮かぶ。

「奥来てるよ、俺君わかる?」
「わかります。」
「じゃもっと奥まで来て!」

そういうと自分で俺の腰の背中側を掴むと持ち上げる様に引き寄せる。

「あぁぁん、いいよ俺君、そごいきもちい、だめまたいっちゃう。」
「そんな突かないで!気持ち良すぎちゃう。」

自分で動かしといてエロセリフ。
そしてそんな奥までぐりぐりされたら亀頭だって限界が近い。

「あぁ!彩様どいて!出ちゃう!」
「我慢しなさいよ、出したら承知しないから!」
「でももう限界です、どいて!出ちゃう!早く!」
「だ~め、我慢するの。」

実際もう限界だった。
後一ピストンでもされたらもう終わり。
ぴたっと停止する彩さんの腰。

「なに?出すの?出たいの?」
「はい、出したいです。」
「あと5回我慢したら出していいよ。」

そう言うとするりとリボン状の物をちんぽから外した。

「い~ち、に~い。」

そう言いながら体重かけてドンドンと腰を打ちつけてくる。

「さ~ん。」

もうダメだ、もう・・・

「よ~ん、あと一回!」

歯を食いしばって我慢する。
そんな義理はないんだが、五回終了時にはすぽん!と抜いてドクドクびゅるびゅるとなるんじゃないかと思ってたし、まさか中で・・・なんて夢にも思ってなかった。

「ご~ぉ!」
「いいわよ、出しなさい。」

なんでだろうか、歯を食いしばってまで我慢してるのに、この彩さんの「出しなさい」という言葉によって、我慢していたものは吹き飛び頭の中が白くなった。

すごい勢いで尿道を通過してゆくのがわかる。
びくんと反り返り、彩さんの奥でほとばしる。

「あぁぁ出てる、俺君のいっぱい出てるよ。」

耳元でささやかれる。
身体全体の痙攣が止まらない。

「そう、そうやっていっぱい出す子はいい子なんだよ。」

とべっとりとした湿っぽい声が耳の中でこだまする。

「俺君の・・・いっぱい注がれちゃった・・・ふふふ。」

それでも腰だけガクガク動く。
今までこんなの味わったことが無かった。
気持ちいというより麻薬のような従順な僕になるという事は、以外にも気持ちいいんじゃないか?
ぐるぐると頭の中に考えが回る。

一呼吸して目をあける。

「きもちよかった俺君?」
「はい。」
「あっ!もう彩様とか呼ばないでね。」

とニコっと笑顔を向けた。

「彩さんでいいですか?」
「うん、それでいいよ。」
「紐を解いてほしいなと思いまして。」
「あっごめんごめん!でも約束!逃げ出さない?」
「えぇ逃げませんよ。」
「じゃ解いてあげる。」

また酒を飲むが、興奮して全然酔えない。
世間話から核心へと入ってゆく。

「で?びっくりした訳かぁ。」
「まさか縛られて跨れて中出しとかはちょっと考えてませんでした。」
「私も初めてだし・・・。」

というと微妙に黙ってしまった。
すると突然

「今日泊まって行きなよ!」
「あっはい。」
「今ベットシーツ取り替えちゃうから、その後シャワー浴びようね。」

妙に優しい彩さんに戻っていた。
シャワールームに入ると石鹸でちんぽごしごし洗われる。

「ごめんね、中で出すとかさせちゃって。」
「あぁ大丈夫です、自分でやりますよ。」
「いいって、洗ってあげる。」

洗ってシャワーで流す。
その途端もう咥えてる。

「あぁ彩様。」

その時点で俺の口調も彩さんモードから彩様モード。
この人になら何されてもいいや的な感情。

「あんだけ出したのにもうほら!」
「あぁ彩様きもちいいです。」
「どうしてほしい?お口でいっぱい遊んでほしいんでしょ?」
「はい。」

強烈なフェラ。
吸ったり舐めたりの他にこすり付けたりするのも忘れずにぐりぐりと亀頭を刺激し、手での手コキも忘れない。

「あぁ彩様出そうです!」
「いいよ、お口に出しなさい。」

彩さんの髪のを少しもって後頭部を軽く抑える。
判ってるように根本まで一気に咥える。
そこに出す。
びゅるびゅるっとまたゼリー状の物が出てるのか?と勘違いするほど尿道が広がる。
べっとりと精液と唾液交じりの液体が糸を引くように口から垂れる。

「俺君のってやらしい味がするね。」
「そうですか?」

シャワーを出て、ジャージを貸してもらうがピチピチで全然サイズが合わない。

ベッドに行きニマニマしていると初めてキスをされた。
ぎゅーとかじゅーとか擬音が入りそうなキスで悩殺される。
片手はもうちんぽを握って離さない。

「まだできる?」
「はい。」

何を隠そう俺は五回はいける。
(隠すほどのものじゃないですが。)
その分早漏だけど・・・。
するするっとジャージを脱ぐ彩さん。

「来て。」

正常位のまま無難な挿入。

「今度は我慢しなくていいから。」
「はい。」

最初は正常位だったがいつの間にかまた騎乗位に。
でもここでやり返さないと!という変な対抗心でバックへ。
また返されて正常位に戻される。
自由に腰を動かしてたらもう限界。

「彩様!彩様!」
「いいよ、俺君きて!出して!俺君のいっぱいちょうだい!」

そんな淫乱なセリフに脳もちんぽもやられる。

「あぁ彩様イク!」
「えっちなちんちんなんだからぁ。」

でどくどくと再び中出し。
抱き合ってちゅぽんと抜けるとそのまま寝た。

翌朝。
搾り取られたような俺と元気いっぱいの彩さん。
廊下の横のクローゼットからいろんなエログッズを出してくる。
領収証もあったけど、みんな日付が新しく、二週間前位に買いそろえた様だった。

理由を聞いた。
俺と出会った時にもうこの子しかいないと思っていた。
それは女王様のような感じでプレイしたい、昔からそう思っていたし、その願望は日増しに増加し、ターゲットを探していた。
でも、そんな事は叶わず、仕事をしてる毎日。

そこへ俺が登場。
ピンときた。
この子なら・・・付き合いたい。
でも私の性癖を理解してくれるかしら?
それだけが心配で眠れぬ日々が続く。

なら強引に誘って、ダメならダメでいいやぁ~と考えた。
彩さんは強硬手段に出る。
それに俺がまんまと捕まる。
調教っぽくされる。
素直ないい子ゲット!!
でも俺君が嫌なら私は諦めるし、無理に付き合ってとは言わない。

理解はできますが、針とか血が出たりするのとうんちとかのスカトロ系は辞めてください、とお願いした。
そう言う事は絶対しないと約束してくれた。

毎週末は俺はまるで奴隷のような扱いを受ける。
それに慣れてしまった自分とそれを望んでる自分。
怖いなぁと思う。

お帰りなさいと玄関で迎え、彩様の靴を脱がす。
ストッキングにさわさわして舐めたり下からご奉仕するように脱がしにかかる。
この時点でもう彩さんは濡れて腿まで滴ってる。

「あぁぁん、俺君、待ってたの?ご褒美上げる。」
「ください。」
「そこに寝なさい、下着も何もかも取って!」
「はい。」

OLスーツのまま俺の腰に跨り一気に突き入れる。

「どう?ご褒美は?」
「彩様っっ、すごいきつくて・・・。」

声が出ない。

「洋服汚したら抜いちゃうからね。」
「はい、もってます。」

スカートを汚さないようにまくり上げて彩さんが騎乗位であえぐ。

「いく!彩様もういっちゃう!」
「いいわよ、今日はご褒美でそのままいきなさい。」
「はい。」

OLスーツのストッキングを撫でながら思いっきり中にぶちまける。

風呂から上がり。
下着姿でTVを見ていると。

「ちょっと!」

とソファにM字で座らされ、ローション付の手で優しくアナルを穿り返される。
俺は知ってて待ってる。
そのプレイの前に浣腸してお腹キレイキレイにして待ってる。
前立腺までぐりぐりと刺激されやがて情けない声でドライを迎える。

「彩様!もう!」
「ほら!お尻で感じちゃうなんて変態だよね。」
「うぐっっ。」
「びくびくしておちんちんからいっぱい垂れてるよ。」

もう泣きそうになる。

「いいの?お尻いいの?気持ちいんでしょ?」
「はい気持ちいいです彩様。」
「何回いったの?正直に言いなさい。」
「さん、三回です。」
「嘘言ってる!」
「あぁぁこれで四回目です、あぁ彩様イクっ!」

飛び散る精液。
彩さんの顔にまでべとべとにさせる。

四つん這いにさせられて後ろから小さいペニスバンドで責められるけど、どうしても女性だと腰の動きがぎこちない。
極太バイブとかディルドはさすがに無理。

「自分で腰動かしなさい!」
「はい。」

その後正常位にさせられてまたペニバン攻撃。
そしてちんぽにはローションたっぷりのオナホ。

「これ気持ちいいんでしょ?ほら!私とどっちが気持ちいいの?」
「彩様です、彩様のほうが・・・うっっ。」
「嘘言いなさい!こんなホールでびくびく言ってるじゃない!」
「あぁごめんなさい彩様、もう、もういきそうです。」

オナホ高速上下させられてアナルで前立腺こすりあげられたら悲鳴にも近い。

「うあぁぁぁぁぁ。」
「ほら、我慢するのよ!」
「もう・・・もうだめです!」

貫通型オナホを根本までぶりゅっと入れられて、空高く射精する。

「こんなに汚して!悪い子はもっとこうしてあげる!」

また腰が動き出す。
5分もすればまたオナホ持ち上げるほど復活した。

「あんだけ出したのに?そんなにいいの?」
「あぁあぁぁぁ。」

もう意識朦朧。

「今度は私でイクのよ。」

ペニバン外されて69の体勢、また吸ったり舐めたりしているけれど、開いている手で刺さってるペニバンを出したり入れたりする。
ローションまみれのちんぽしごかれてぐんぐん硬度が増す。

「俺君!だめ!舌入れて!そう、それ、それきもちいいよぉ。」
「もっと!もっと舐めて!もっとぐちゃぐちゃにして!」
「もっとえっちな音させて!あぁいっちゃう!またいっちゃう!」

ぐりぐり顔に押し付けてイク彩さん。
そのまま跨ってぐりぐりされれば出そうな雰囲気。

「どっちがいい?ホールと私とどっち?」

実際男ならわかると思うけれど、ホールの方が何倍も気持ちいい。

「彩様、そんな・・・。」
「これでも?これでもあっちが気持ちいいっていうの!」

ぎゅーっと締められて根本包み込むようにグラインドされる。

「俺君の!俺君のちんちんいいよぉ。」
「お仕置きしてたのに私が先いっちゃう!だめ!突いちゃいや!いく!あっいく!!」

裸のままベッドで寝ることも多い。
お互い疲れ果てる。
でもこんな彩さんでもSEXだけじゃなくお互いデートしたり食事したりと普通のカップルみたいな関係でSEX以外では意外と主導権は俺にあったりする。

スイッチが入ったら敵わないが・・・。

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興奮しすぎて暴発

僕が働いてる会社ではアルバイトで大学生を雇っているのですが、その中で一際胸のでかいロリな子(18歳、大学1年)がいます。

その子は自分の武器をしっかり理解できてるようで、いつも胸元が開き気味のワンピースやブラが見え気味のゆるいTシャツといった格好でした。

そんな服装ということもあって、社内ではエロい目線で見られており、飲み会などでは必ず話が出てきてました。

もちろん僕も例外ではなく、その子を見る度に

「エロい身体してるな・・・。」
「こんな子抱きたい・・・。」

と思ってました。

そしてある週末、ダメ元で食事に誘うと、予想外に

「いいんですか?誘ってくれて嬉しいです♪」

と好反応。
そして、食事からの帰り道にお酒の勢いで告白すると、

「私なんかでよければ喜んで♪」

と言われ、有頂天なまま一緒に自宅へ。

家に着くや、彼女にキスをしながら身体を弄り、その巨乳を堪能していると、僕が促すまでもなく、彼女はすでに勃っている僕のものをジーパンの上から上下に擦ってきました。

「やっぱそれなりに経験積んできてるな。」

と思いつつも、29歳の男が18歳の子に擦られてるという状況に興奮してしまってる自分がおり、

「もっと激しく擦ってくれれば気持ちいいのに・・・。」

と思ってました。
徐々に興奮が高まってきた僕は、彼女のワンピースの下から手を入れ、パンツの上から擦ると、

「触り方がエロいですよ~♪」

とふざけ口調で言いながらも

「アッ・・・アッ・・・。」

とエロい声を漏らすようになり、その声を聞いてるだけでかなり興奮している自分がいました。
そして、ワンピースを脱がすべく手をかけると、

「ちょっと待って!○○さんも脱いで下さいよ。」

と言われ、脱がす楽しみを失いお互い脱ぎ合う形に。

上下薄ピンクの下着で、胸が溢れんばかりに収まってるブラジャーを見て、よりテンションが高まり、すぐに胸に手を伸ばしてました。

そして、パンツの中に手を入れて攻め始めると、彼女はそれに呼応するようにテントを張ったトランクスの上から撫で始め、そのうちにトランクスの中に手を入れて扱かれるように・・・。

「若いのに随分慣れてるな・・・。」

と感じつつも気持ちいい訳で。

その状態がしばらく続いた頃、

「脱がしていい?」

と聞くと、

「じゃー、○○さんも脱いじゃって下さい。」

と言われ、再びお互い脱ぎ合う形に。
そして、今度は裸でお互いを攻め合う状態になり、僕は手で攻め、彼女は手コキで扱くという構図に。

彼女は最初の方からすでにトロトロな状態で、

「コレに入れたら凄い気持ちいいだろうな。」

と興奮を高めつつ攻めていると、彼女の断続的な手コキにかなり気持ちよくなってきてしまい、早くもイキそうな感覚に。

最初が手コキでイカされるのはマズいと思った僕は、

「もう限界なんで入れちゃっていい?」

と言うと、

「うん、私もしたい・・・。」

とさっきまでの半分ふざけモードからエロモードに入ってました。

そしてゴムを付け、最初は騎乗位で挿れると、促すまでもなく自ら積極的に動き始め、アンアン声を出し始めました。

「最近の18歳はやることやってんだな・・・。」

と思いつつも、動く度に揺れてる巨乳を下から見て、

「この子、エロい身体してんな・・・。」

とやたら興奮してきてる自分がいました。

僕が体を起こし、座位の状態になると、彼女は両手を僕の体に回して抱きつき、その状態で上下に軽くジャンプするように動き始めました。
すると、突如としていい感じに上下に扱かれるようになって気持ちよさが数段アップし、気付けば自分も彼女のお尻を抱え、気持ちいいように誘導し始めてました。

そして。

久々女の子の身体を抱いたせいかすぐにイキそうになってしまい、

「ちょっと待って!このままだとイッちゃいそう。」

と恥ずかしながら言うと、

「私ももう少しでイッちゃいそう・・・。」

とかわいい反応。
ココでストップをかけてしまっては男が廃る?と思った僕は、

「彼女がイクまでは耐えよう!」

と心に決め、再び彼女のお尻を抱えて動き始めました。
といっても、職場で常にエロい目線で見てた子が、今こうして目の前で巨乳の身体をさらけ出してハァハァ・・・言ってる訳で、即イキそうに・・・。

このままだと間違いなく先にイってしまう・・・と思い、キスをして動きを軽減しようとしたんですが、すでにスイッチが入ってる彼女はお構いなく腰を動かし続け、敢え無くキスしながら座位でイッてしまいました。

しかし、僕がイッたことに気付いていない彼女は、アンアン言いながら腰を振り続け、物凄い気持ち良さと共に完全に搾り出されていました。

それから、1分以上彼女は腰を振り続け、僕もイッたことは伏せてお尻を抱え続け、

「もうイッちゃうよ・・・。アッ・・・イッちゃう・・・。」

とエロい声を出してイッてました。
彼女がイッた後、動きを止めると、

「先にイッちゃった・・・。」

と恥ずかしそうに言うや、より強く抱きついてきました。
その様子に

「かわいいなコイツ・・・。」

と思いつつ、

「俺の方が結構前にイッてたんだけど・・・。」

と言うか言うまいか迷ってました。
(結局、男の性というか見栄っぱりというか、ほぼ同時にイッたことにしました。)

11個も年下の子との初エッチが、座位で先にイッてしまうという、極めて格好悪い結果に終わってしまいましたが、その時のエッチはある意味忘れられない思い出になりました。

蛇足になりますが、僕と付き合う以前に、同じ部署ですでに3人の男と関係を持っていたことが最近同僚の話で分かりました。
現在も付き合っているので、職場内にその3人と彼女が居合わせてる状況を見ると、複雑な思いを感じずにいられません。

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バイト先の女の子

5年前の話。
俺は会社を辞めて学生時代にバイトしてたイタリアンレストランで働きながら、職探しをしていた。
レストランなんていっても小さなところで、厨房はシェフと俺を含めて3人。
ホールはマネージャーとバイト2人。

そのバイトの1人が愛夏(仮名)、23歳、身長155cmぐらい。
顔つきはSPEEDの島袋みたいな感じ。
大学卒業してから上京して、専門学校で勉強している子だった。

俺の歓迎会で、店が終わった後、従業員で飲んでいたら、愛夏がうちから徒歩15分ぐらいのところに住んでいるのを知った。
その日はなにもしなかったが、その後、遅番の時はいつも帰りに送っていった。

色々と聞いているうちに、愛夏が勉強していることは、そこそこお金がかかり、月末は店のまかないだけ、ということもあるとか。
で、俺は単純な親切心から

「厨房からハムとかソーセージとかちょろまかしてやるよw」

と言って、実際に色々と裏から渡してあげていた。

そんなこんなで1ヶ月半ぐらい経った頃、愛夏と俺はかなり仲良くなっていた。
で、ある日、愛夏から相談があると言われ、店の後、近所のファミレスに。

愛夏はすごく言いにくそうに、

「すみません・・・。3万円貸していただけますか?」

と。

「お店から前借りすれば?俺がオーナーに言ってあげようか?」

と言うと

「前借りすると、返済で翌月から生活が苦しくなるから・・・。」

と言う。

「だからといって、俺もそんなに余裕ないしなあ・・・。」

俺が

「月々、いくらぐらいずつなら返済できるの?」

と聞くと、愛夏は

「5000円なら・・・。」

と。
おいおい、そりゃちょっとなーと思っているうちに、俺の中の黒い小鬼がピョコンと顔を出した。

「ねーねー、バイトしない?」
「どんなバイトですか?」
「んーとね、実は俺、月に3万円ぐらい風俗に使ってるんだよ。」
「え・・・。」
「まあ、風俗といっても本番じゃなくってさ、口でしてもらうだけなんだけどね。」

愛夏はうつむいて、無言だった。

「で、愛夏には店で働けっていうんじゃなくって・・・1回、まあ、そういうの?やってもらったら、1万円払うのってどう?いや、実のところ、俺もそうしてもらえると助かるんだよね。お店行っても3万円ぐらいじゃ、2回ぐらいしか出来ないからさ。1万円だったら、3回できるし。どう?」

愛夏が顔を上げた。

「俺さんも助かるんですか?」
「うん!すっごく助かる!」
「・・・ですよ。」
「え?」
「俺さんだけなら・・・いいですよ・・・。でも・・・。」
「でも?」
「私、そういうのしたことないし・・・下手ですよ、きっと。つまんないと思うし・・・いいんですか、本当に。」
「いい!いい!じゃ、3万円先払いっていうことで!」

俺はたまたま財布にあった3万円をすぐに出すと、愛夏の前に置いた。

その日はそのまま俺のアパートまで愛夏を連れて行った。

PCに入っているフェラ動画を10本ほど自動再生するようにすると、愛夏に

「じゃ、これ見て勉強してて。俺、その間にシャワー浴びてくるから。」

即シャワーを浴びて出てくると、愛夏は真剣な眼差しでPC動画を見ていた。

「こういうの見るの、初めてなんですよね・・・。なんか、すごいですよね・・・。」
「ん?みんな、やってることだよ?あれ、愛夏は処女なの?」
「大学の時に彼氏いたんですけど・・・なかなかうまくいかなくて・・・。」
「じゃあ、セミ処女だw」
「なんですか、それwww」

その時の愛夏はタンクトップに薄いカーディガン、タイトなミニスカート。
俺は後ろから愛夏を抱きしめると、タンクトップに手を入れた。

愛夏はびくっとしたのち、目をつむった。
胸は、見た目よりもけっこう大きい。
ふわふわマシュマロタイプ。
一気にでかくなる俺のチンポ。
乳首を立たせるように指で弄り、もう片手をスカートの中へ。

「あ、そっちは・・・。」
「シャワー、浴びてくる?」
「はい。でも、ホントのはしないんですよね?」
「ホントのって?セックス?」
「はい・・・。」
「だいじょうぶ、だいじょうぶ。口だけだから。」
「じゃ、ちょっとシャワー浴びてきます。」

狭い部屋なので、愛夏は俺の目の前で服を脱いだ。

白い肌を見てますますでかくなる俺のチンポ。
先っちょはもうヌルヌルw
愛夏がシャワーを浴びてる間、パンツをチェック!
綿製でオレンジの水玉。
アソコはちょっぴり汚れてた。

シャワーから出てきた愛夏は恥ずかしそうにバスタオルを巻いている。

「よし、じゃ、今、12:15だから1時間後の1:15までね。」
「あ、時間とかあるんですか?」
「うん。だいたい1時間から1時間半とか2時間ってところ。」
「はい・・・。あのホントのはナシですよ。」
「わかってる、わかってるって。」

ベッドに愛夏を寝かせて、まずはバスタオルをはだける。
胸を両手でもみもみもみ。
C?D?なかなかの揉みごたえw

乳輪は、ほぼ肌色に近いピンク。
乳首はポチッと小さくて、やや陥没気味w
べろべろと乳首を中心に舐めた後、チュウチュウ吸い始めると愛夏は

「んんっ・・・。」

と小さく声を出す。

全身をべろべろ舐め回したのち、いよいよマンコへ。
ヘアーは薄い。
柔らかく細い感じでふわふわしてる。
ちょっと力を入れて御開帳させると、マンコのわきにヘアーなし。
当たりだな、こりゃと思いながら、マンコをよーくチェック。

「あの・・・。電気、消さないんですか・・・?」
「ん?暗いとなかなかイカなくなるよ?」
「あ、はい・・・。わかりました・・・。」

マンコはびらびらがポテッと厚い感じ。
クリトリスは包茎w
皮を剥くと、ピンクのクリがピコンと出てくる。

しゃぶりましたよ、ええ。
思いっきり、チュウチュウレロレロとw
前の彼女と別れてから半年ぐらいだったから、素人の女の子を抱くのは久しぶりだもんw

愛夏はビクッビクビクビクッ!としながら、

「んんっ・・・あっ!はぁぁ・・・。」

と小さく声を出し始める。

「もっと声出して。その方が燃えて、男はイキやすいよw」
「で、でも・・・。はあああっ!」
「クンニって、あんまりしてもらったことないんだ?」
「こ、こういうの、初めてで・・・。んんんっ!あっ・・・。」

クリトリス舐めながら、両手でおっぱいをモミモミ。
30分ぐらいやってから、

「じゃ、俺のも・・・。」

俺がベッドの上にゴロンと横になると、肩で

「はぁはぁ・・・。」

と息をしながら、ゆっくりと愛夏が体を起こす。

「まずは、触ってごらん。」
「こ、こうですか・・・?」

愛夏は小さな手でチンポを弱弱しく握る。

「うん。で、手を上下にゆっくり優しく動かして。」
「はい・・・。」

真剣な目をしてチンポを見つめながら、手を上下する愛夏。
が、けっこう上手なんだよね、これがw

「あれ?けっこう手でするのは上手じゃん?」
「えっと、これはやってあげたことあって・・・。」
「ふーん。じゃ、お口でしてみよっか。」

愛夏は最初、ソフトクリームを舐めるようにペロリペロリ。

「うん、そんな感じ、そんな感じ。上手いよ。」
「うふふ・・・。良かった。ペロ・・・ペロ・・・」
「じゃ、亀頭をぱくっとくわえてごらん。」
「ペロ・・・ペロ・・・はい。」

あむ・・・と亀頭をくわえる愛夏。
が、そこから先はわかっていない。

「はい、くわえたまんま、舌でレロレロって舐めて。キャンディみたいに。」
「あい・・・。レロレロレロレロ・・・ほうれすか・・・?」

戸惑ったまま咥える愛夏の顔が、すっげーそそる。

「いいよ、いいよ。じゃ、今度はさっきのビデオみたいに深く咥えようか。」
「あい。」
「もっと深く。歯は立てないように。そうそう。吸い込むように、唇でこするように、時々、舌もレロレロレロって・・・。」

初フェラのはずなのだが、これがけっこういいw
が、イケる咥え方では、ない。

「ねえ。イキたいから、俺が動いていい?」
「あ、はい。チュポン。」

俺はベッドの上に仁王立ちになると、愛夏を正坐させる。

「じゃ、これから、俺が腰を動かすから、合わせて首を動かして。わかんない?じゃ、俺が愛夏の首を軽く動かすから。いい?」
「はい。」

さて、久々のイラマチオw
前の彼女がイラマチオは嫌いだったから3年ぶりぐらいかなw

俺は小刻みに腰を動かしながら、愛夏の首を軽く前後させた。

「んぐぅ・・・ぐぅ。」
「ああ、凄くいいよ、いい。」

苦しいのだろう、愛夏の目にうっすら泪が浮かんでる。
このイラマチオで苦しくて歪んだ表情、大好きなんだよなあw

「イクよ、口の中に出すから!」
「あ、あい・・・。ごふぅ・・・。」

ビュルルルッ!ビュッビュッ・・・。
出たぁー、かなり濃いのが出たw

「ふぅぅ~。」

俺は一気に脱力してベッドに横たわった。

「はい、最後のサービス。舌でおちんちんペロペロしてちょうだい。」

が、愛夏から返事はない。
口の中の精液をどうするか迷ってるのだろうw

「飲んじゃいなよ?普通、みんな、そうしてるよ?w」

愛夏は迷った顔をしていたが、やがて、意を決してごっくん。

「まずい?」
「いえ、なんか、飲んだことない味です。けほっ。」
「はい、じゃ、おちんちんをよーくお掃除して。残ってる精液はチュウチュウ吸い出して。」
「はい。」

さて、これが愛夏と俺の初フェラw

その後、4ヶ月ぐらい、愛夏と俺の一発1万円フェラは続いた。
処女にフェラさせるという価値を守るため、挿入は最後までやらなかったけどねw

1ヶ月ぐらいすると、愛夏は俺のPCでエロサイトにアクセスし、フェラテクニック向上に努め出したりしてたw
で、3ヶ月後ぐらいからは、教えなくても気持ちいいフェラしてくれるようになったよw

愛夏の同期の子と色々やったりしたのは、すれ違いだから書かないw

では、おやすみw

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印刷室にて

647 :B男:2009/06/09(火) 03:13:54 ID:V5lVXrgr
あれは遠い日の90年代前半のこと。
当時俺はバリバリDQNな二十歳の大学二年生。
バイトで塾講師をやっていて、俺を含めた非常勤講師は男ばかり30名ほど。
専任講師がやはり男5名、そして崖に咲いた一輪の花という事務の女性が一名。

この女性をA子さんとしよう。
まあ一輪の花とはいっても飛びっきりの美女ではない。
あみん時代の岡村孝子がちょっとアカ抜けたような、今思えば平均的な女性だ。
しかし専任講師、非常勤講師を問わずライバルは多い上に、なんせガードが硬い。
しかも年齢は25歳と、俺ら貧乏学生なんぞA子さんにしてみればガキ同然だったろう。

「ドライブや飲みや食事に誘っても、悉く玉砕した!」

という先輩の数々の体験談もあり、俺からしてみれば彼女との年齢差とか、

「尊敬する先輩を差し置いて・・・。」

とか、いろんなことを考慮して、遠巻きに一方的に憧れるだけの日々が続いた。

俺は酒の場では基本的に陽で、とにかくバカ騒ぎして場を盛り上げることが多いのだが、ある日の男だけの飲み会ではなぜか陰のスイッチが入り、A子さんに憧れている先輩や専任講師数名のグループとグチっていた。
で、そのとき俺はギャートルズみたいに口語が3Dで飛び出るような大声で、

「A子さんを世界一愛してまーーーーーーす!!先輩には負けませーーーーん!!」←←←←←←←←(※)

みたいなことを叫んでしまい、これがその場の全員に聞こえてしまった。

俺をB男としよう。
この時を境に、A子&B男を本気で応援する一部の熱心な冷やかしグループ(やっかみ半分含む)を生むこととなる。
この頃の俺はどっちかって言うと、

「酒の場で叫んだことだから、後で皆忘れると思っていた。」

気持ちが強かったが、

「ここまで来たら最後までトコトン行ったれー!」

という気持ちも俺の中にちょっと芽生えてきた。

とは言っても俺は非常勤講師だから、A子さんの顔を見るのはせいぜい週に二、三日。
それも授業開始前の数分だ。

俺「こんちはー。」
A子「お疲れ様ー。」
俺「えーと今日の配布物は・・・これですね。行ってきまーす。」
A子「はーい。いってらっしゃーい。」

こういうなんてことない、事務的なドライな会話がしばらく続いた。

648 :B男:2009/06/09(火) 03:14:49 ID:V5lVXrgr
一年が経った。
俺は大学三年生。
一年前の(※)の騒動は、すっかりどこ吹く風だ。

A子さんに憧れている(いた)先輩も、もうすぐ卒業というときのクリスマスイヴ。
小中学生が冬休みの頃、塾にとっては一年で最も忙しい冬季講習会を迎える。
はっきり言って戦場のような忙しさだ。
なんせ受験生がドッと来るから教材の準備、入金チェック、講師のスケジュール割り振り等々で、労働基準法なんか完全無視の日々が続く。

この日のイヴの夜は冬季講習会の受付に終始したのだが、珍しく全てのチェックがノーミスで終わり、時間も十分にあったので、

「じゃあみんなで飯でも食いに行こうか、ただし酒は無しで。」

となった。
男8名ほどで、とりあえず近くのステーキ屋に行くこととなった。
正直言って俺は行くかどうしようか迷っていたのだが、先輩がA子さんにアタックしていた。

先輩「A子さん、これからメシ食いに行きませんか?」
A子「う~ん、どうしよっかなあ・・・。ちなみに誰が来るの?」
先輩「ええっと、俺とあいつとそいつと、こいつとさらにこいつと、B男とあいつと・・・。」
A子「じゃあいいわ。行きましょう?」

と前代未聞のアッサリOK。
断る理由が120%無い俺www

これには俺ら非常勤講師もびっくり。
だって、ダメもとで誘ってみたんだから。
A子さんの予定外の行動に、ダチョウ倶楽部バリに大慌ての俺たち。

「おい!だ、誰がA子さんを助手席に乗せるんだよ!!」
「俺だ俺!!!」

といきなりA子さんの争奪戦が始まる。
その様子を見てほくそ笑むA子さん。
結局ジャンケンで勝った先輩が、A子さんをステーキ屋まで乗せることに。

他の男7名はorz状態で相乗りして店で合流。
次に問題なのは、誰がA子さんの隣に座るかだ。
これもジャンケンで買った人の権利。
俺はというと案の定orzな席に。。。

とまあいろいろあったけど、A子さんを交えてささやかなクリスマスパーティーが始まった。
いつもはビールジョッキ片手に暴れる兵どもも、今日は酒がないのでやけに大人しい・・・。
かと思いきや、玉砕回数の最も多い卒業間近な先輩が切り出した。

649 :B男:2009/06/09(火) 03:15:34 ID:V5lVXrgr
以下先輩の会話の趣旨。

「A子さんは、俺が何度も誘ってもいっつも断ってたけど、今日は嬉しい!ズバリ聞きますけど、A子さんの好みの男性のタイプは?つか彼氏いるんですか?いるとしたら、婚約はいつですか?彼氏いなければ、この中に好みのタイプいます?」

みたいなありきたりな内容だった。
これに対するA子さんの衝撃の回答はこうだ。
以下趣旨。

「今日は誘ってくれてありがとう。てゆうか、いつも誘ってくれて断ってばかりでごめんなさい。でもね、こう言ってはなんだけど、あたし女子高の出だから、男の人ってまず苦手なの。その中でも今日のメンツには、あたしが特に苦手とする人がいないから安心だわ。だから今日は参加させてもらったんだけど、その前にあたしの話を聞いてくれる?あたし、授業前にいつもカバン(←出席簿、配布プリント等が入ったもの)用意するでしょう。それはあたしの義務だからともかく、帰って来たカバンで大体の性格は分かるわね。誰とは言えないけどあたしが苦手とする人は、その横暴さがはっきりあらわれているわ。でもね、今日集まってくれた先生方は、み~んなきちんとカバンを返却してくれるの。中身はきれいだし、チェックシートや出席簿なんかも丁寧に書いてくれるから助かるわ。あたしが見る限り、そのカバンと先生方の身だしなみって、ほぼ100%関連しているわね。苦手な人が一人でもいたらあたしは絶対出席しないけど、今日は高感度の先生ばっかりよ。うふふふ、驚いた?これがあたしの仕事なの。それで本題なんだけど、実はあたし、彼氏いないの。好みのタイプがどうとは上手く言えないけど、でもこの中に好きなタイプの先生はいるわよ。その人が本気でプロポーズしてくれたら、多分OK。」

というものだった。
←←←←←←←←(※※)

650 :B男:2009/06/09(火) 03:16:17 ID:V5lVXrgr
「彼氏いないの。」

の発言の時は、男どものテンションがピークに達したが、その直後の

「この中に好きなタイプの先生はいるわよ。」

発言のときは、一気にテンション下がってしまった。
A子さんを中心に、なんか妙な駆け引きが俺らで始まりそうで、またその真意を知りたい好奇心と、知らないまま終わるのがお互いにベターなのではないか、という複雑な心理がはたらき、暗黙の了解の内に俺らはありきたりな、無難な会話でイヴの夜を過ごした。
少なくともこの時点で、

「A子さんの好きなタイプは、確率的に俺ではないだろう。」

と思っていた。

年が明けた春、俺は四年生となっていた。
四年ともなると学業が本格的に忙しくなる。
しかも与えられた卒論テーマが実に面白く、また同じ研究室に彼女ができたこともあり、バイトの方はどうしても疎かとなる。
それでも週に一日はクラスを担当していたのだが、その後の飲みとかは、ほぼ100%欠席の状態が続いた。

ある日、学食でバイトの後輩とばったり会う。
そこでの後輩の会話。
(以下趣旨)

「B男先輩、お久しぶりっす!最近付き合い悪いから寂しいっすよお。またみんなでテツマンやりましょうよー!それか俺の店行きません?ちゃんとボトルキープしてますから!あ、そうそう、最近A子さんがよく飲みに来るんですよ。前だったら先輩方がお誘いしても、100%NGだったのに。なんか最近、人が変わったようにアクティブになりましたよ、A子さん。」

この時点で鈍感な俺は、超鈍感な俺は、ウルトラスーパー鈍感な俺は、

「A子さんの言う特に苦手な人ってのは、俺の先輩の同期だったんだ。」

としか思ってなかった。

651 :B男:2009/06/09(火) 03:17:06 ID:V5lVXrgr
夏が来た。
本来なら、忙しい卒論の合間をぬって彼女とひと時の思い出づくり・・・となるのだが、最高の時期に最悪のタイミングで彼女と喧嘩してしまった。
彼女とは研究室で会いにくい。
そんな気持ちを察してか、彼女から先に帰省すると言い出した。

そんなわけで俺の夏休みが丸々空いてしまったので、四年生の夏も塾の夏期講習をやることに。

彼女に対する意地もあり、俺は過去四年分のバックアップからコピー&ペーストでまとめ、夏期講習会用の最高のオリジナルプリントを仕上げた。
ところがこれ、20ページ×500人で、およそ10000枚もの膨大な量となる。
塾の事務室に隣接して印刷機があるのだが、さすがにそれだけのボリュームとなると、塾長の許可を得てやらなければならない。

それで夏期講習前の、ある日曜日(塾は休み)に印刷機を独占してよい、ということとなった。

その日曜日が来た。
俺は予め塾長からカギを借りていた。
普通に考えればただひたすら印刷するだけだから、穴の空いたジーパンにTシャツとか、普段の小汚い格好でも良いのだが、非常勤とはいえ「先生」と呼ばれる存在である以上、スーツのズボンにYシャツ&ネクタイという、授業のスタイルで塾の印刷室へ向かった。

日曜の朝九時。
誰もいるわけない事務所に

「おはようございま~す。」

と言ってから印刷室のカギを空け、ブレーカーをONにして必要最低限の電気を確保する。
そして原稿を一枚、また一枚と印刷機に刺しこむ。これの繰り返し。
そういう無機質な作業を、一体どれだけ繰り返して来ただろうか。
部屋には印刷機特有の

「ガーーット ガーーット ガーーット」

というリズミカルな音が延々と鳴り響く。

「はぁ・・・。」

俺は思わずためいきをついた。

「彼女との意地があったにせよ、なんで俺、10000枚も印刷しなきゃならないんだろ・・・。いつ終わるんだろ・・・。」

と半ばヤケになりつつあったのが正午前だったろうか。
山のような印刷物を前にボーっとしていたらなんと、隣には天使のような微笑でA子さんが立っていた。

653 :B男:2009/06/09(火) 03:17:49 ID:V5lVXrgr
「くぁrtfgyふじこ!!!!!!!!!!!?????????????????????????????????????????????????????????」

と状況がまるで分からない俺。とりあえずうるさい印刷機を止めた。

「どどどど、どーしたんですかA子さん!!!?きょ、きょ、今日は日曜でお休みでしょう!?」

と軽く、いや、極めて重くふじこってしまった俺。
それに対して冷静に、かつ笑みを崩さず会話を続けるA子さん。

「うふふ。やっぱり今日来てたんだ、嬉しい。ほら、B男先生がたくさん印刷するって、塾長に言ってたでしょう?それでね塾長が予め、夏期講習に備え印刷室にコピー用紙を大量に用意しておくように、特に○○日の日曜はB男先生が10000枚使うからって、あたしに言ってたのよ。」
「な、な~んだ、そういうことだったんですか。あ、あははっはははhっは・・・。あれ?で、でも事前にコピー用紙はA子さんが用意してくれたんでしょう?今日はなぜ?」
「んっもう、にぶいなあ。あたし手伝いに来たんだけど、もしかして邪魔?」
「じゃ!邪魔だなんて、とととととんでもない!ぜひお願いします!!」

もう嬉しくて舞い上がって、さっきまでのやる気のなさは完全にフッ飛んだ俺。
一度は本気で憧れたA子さんが、今日はこの狭い部屋に二人っきりでいる。
それだけで俺はもう至福のひと時。
ところが、A子さんはそのさらに上を行っていた。

「ねえ。」
「は、はい?」
「あたしのこと、好き?」
「え?あ、は、はい!大好きです!一年のときから、ずーっと憧れてました!」
「うふふふ、ありがとう。あたしもB男君のこと、好きよ。B男君が一年生のときからずっと。」

「gysdfぶsぢんsdlgんklsmfvだgbvcvbhjんcxsfgvgvfdせmklgfdれs亜qtfgヴhmkw是xcrftvghjんけrftvgふjxv、m、lkjhgfd、kjhgんjmhgfンbvcxfdzさv;lhgfdcvb、lmkhvfbんm。:;お、kljhgfdfl!!!?!??!?!?!!?!?!?」

もー理性とかそんなものは一兆光年彼方の世界に置き去りになった。

654 :B男:2009/06/09(火) 03:18:31 ID:V5lVXrgr
「でもね、B男君。」
「は、はいっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!?」
「どうしてあの時(※※)、プロポーズしてくれなかったの?あたし、あの時言ったわよね。この中に好きなタイプの先生はいるわよ。その人が本気でプロポーズしてくれたら、多分OKって。」
「fvdbtっさdklんcbふcdさklあああああああああああ、あ、あ、あ、あ、あ、あのときは、まさか俺がA子さんの好みの男とは思わずに、つい、その、いやてっきり先輩が好みかと・・・。」
「うふふふ、たしかにあの先輩も悪くないわ。でもね、あたしにとって一番はB男君なの。B男君の話(※)も聞いたわよ。塾長から間接的にだけど、あたし嬉しかったなあ。できればその勢いであたしから話したときに(※※)、みんないる前で言ってほしかったなあ。」
「じゃ、じゃああああ、今こここここで、改めて!」
「ごめんなさい、もう無理なの。」
「無理って!!?」
「あの後から両親がお見合い話を進めて、、、それであたし、来月に結婚退職するの。」
「えええええええええええええええええええええええええ!!!?そんなの初耳ですよ!」
「そうでしょうね。あたしもこのこと、塾長にしか言ってないもの。でもB男君には知ってほしいと思って、最近はよく先生と飲みに行ったんだけど、B男君が四年生になってから全然来なかったわよね?あたし、寂しかったんだから。」
「ごごごご、ごめんなさいっ!」
「うふふふ、謝らなくてもいいわよ、知らなかったんだからしょうがないじゃない。この際だからB男君だけに言っておくけど、実はあたし、もう三ヶ月なの。」
「さ!!!三ヶ月って・・・!?」
「もう、あたしに言わせないでよ。できちゃっただなんて。うふふふ。」

10000%完全orzでどこから立ち直ればいいのか分からない俺。

655 :B男:2009/06/09(火) 03:19:13 ID:V5lVXrgr
「B男君?」
「なんすか?」
「あたしのこと、軽蔑した?」
「いいえ。俺はガキだから、まだ頭の中が整理ついてないけど、ここは悔しさをこらえて、涙を拭いて、笑顔で『おめでとう』と言うのが筋だと思います。なんだかよく分からないけど。」
「ありがとう。B男君ならきっとそう言ってくれると思ってた。もう一つ聞きたいけど、今でもあたしのこと好き?」
「大好きです!俺にとってA子さんは現在・過去・未来と最高の女性です!」
「うふふふ、嬉しいわ。大好きなB男君にそう言ってもらえて。ねえ、抱いて?」
「こ、こうですか?」
「そうじゃないわよ。なに腕に力入れてるのよ。『抱く』って言うのはそういう意味じゃないわよ。言ったでしょう?あたし、『三ヶ月だ』って。」

もうこれに関してはいきなり全てのことが理解できたね。
俺はちょっと待って下さいと言って中断した印刷機を再開させ、原稿も500枚なんて言わず、MAXの9999枚に設定してしかも最低速にしてやった。
印刷機の設定が終わり、

「ガーーーーーット ガーーーーーット ガーーーーーット」

という遅い、しかし人間の声を消すには十分な音源を確保できた。
そして、印刷室のブラインドを下ろし明かりを消し、全ての準備が整ったところで彼女を見たら、すでにブラとパンツだけになっていた。

薄暗い室内だが、彼女の体の美しさはどっからどー見ても分かる。
三ヶ月だなんて、言われなければ全く分からないほど地上最高に美しい体だ。
俺とA子は夜まで、その印刷室で愛し合った。
お互い愛しすぎて、体が爆発しそうなほどに。

『狂う』というのは、あのようなことを言うのだろう。
少なくともあの数時間は、お互い人間ではなく動物と化していた。
このまま延々と動物でいたい、このまま時が止まってくれ、、、とお互い思っていた。

656 :B男:2009/06/09(火) 03:19:57 ID:V5lVXrgr
しかし現実という悪魔が俺たちの幸せの時間にピリオドを打つ。
動物から人間に戻った二人は、あのステーキ屋に行った。
去年のクリスマスイヴはパーティールームだったが、今日はカップルのシートだ。
二人は地上最高に美味しい、\1,980のディナーを楽しんだ。

十分に楽しんだ後、二人は夜の無人の塾の駐車場に戻ってきた。
そして彼女が言う。

「今日はありがとう。B男君と会えるのも、あと少しだね。」
「そうですね。俺たぶん、今日は一生で最も女性を愛した日になると思います。」
「あたしも、たぶんそうかも。でもこのことは内緒だよ?」
「分かってますよ。A子さんも内緒にして下さいよ?一応俺、彼女いるんだから。喧嘩してるけど。」
「ダメよ、女の子を泣かせちゃ。幸せにしてあげないと。」
「A子さんくらい幸せにしてあげたい女性なんて、今の俺にいませんよ。」
「お世辞でも嬉しいわ、ありがとう。じゃああたし帰るからね。バイバーイ。」
「さようなら。」
「あ、B男君はこれからどうするの?」
「塾に戻ります。印刷があと4500枚ほど残っているのと、9499枚の無駄な印刷を廃棄しないといけないので。」

A子の温もりがかすかに残る夜中の無人の印刷室で、俺は涙を拭いながら徹夜で印刷を続けた。

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兄の同級生に

10年程前の高校2年の夏休み中、持病の喘息の検査と体質改善の治療を受けるために20日間の予定で入院。
入院した病院には4歳年上の兄の同級生(女性)のAさんが看護師として勤めていて、住んでいる家も隣同士だったので家族ぐるみの付き合いもあり、小さい時からよく一緒に遊んだりしていた。

入院中の部屋は6人部屋で、最初の数日は4人ほど入院患者がいたし、検査の予定が入っていたのでなにかしようという思いは起こらなかった。

しかし入院してから1週間後、他の入院患者が退院して6人部屋に1人だけになった。
その日はちょうど、検査が終わって体質改善の治療方法の検討に入っていたのでなにもする事がなく、おとなしくテレビを見たりしていた。
夕食後、なにもする事がなくなり、

「今日は1人だから大丈夫だろう。」

と思って悪友が

「暇だろうから。」

と持ってきたヌード写真付きエロ漫画をネタにオ○ニーを始めた。
するとオ○ニーの途中、仕事を終えたAさんが帰る前に

「Y君(俺)、1人になって寂しくない?」

と言いながら急に部屋に入ってきた。
俺はビックリして本を毛布の下に隠してごまかそうとしたが隠し切れずにばれてしまった。
バツが悪そうにしているとAさんがゆっくりした口調で

「やっぱり興味があるんだ。」

と言った。
俺が無言でいると

「普通の男性だと興味があるのは普通よ。内緒にしてあげるからね。」

と本をしまった。
俺が

「内緒・・・。」

と言うとAさんが

「私だけの内緒があるといけないから。」

と言ってチ○チンを触ってきて手コキをしてくれた。
ビックリして

「エッ!?ア・・・。」

と声を出そうとすると

「静かにしてて。」

と言って口をふさぐようにキスをしてきた。
チ○チンは手コキですぐに勃起状態になり、少しすると大量の精子をティッシュの中に出していってしまった。
俺が恥ずかしそうにしているとAさんが

「いっぱい出たね。お互いに内緒にしようね。」

と言って部屋を出た。
その後、入院患者が部屋に入ってきたりして部屋ではAさんは以前と変わりなく部屋に様子を見に来て話をしたりした。
たまに仕事が終わった後にナース服のまま呼びに来て誰もいないところに連れて行かれて手コキをしてくれた。
体質改善の治療も終わり退院が決まるとAさんが呼びに来て誰もいないところに行き

「退院だね。お祝いに特別な事をしてあげる。」

と言われた。
最初は手コキで、勃起すると

「できるだけ静かにしててね。」

と言った後、チ○チンをくわえ、フェ○をしはじめた。
俺は

「ア・・・。」

とか

「ウゥ。」

としか言えず、いきそうになった時に

「いきそう・・・。」

と言うのが精一杯だった。
Aさんは俺が

「いきそう・・・。」

と言ってもフェ○をやめず、我慢できずに口の中に精子を出した。
Aさんは口の中に出した精子を飲み込み、

「これも内緒ね。」

と言った。
退院後、高校を卒業するまではその病院に通院していたが、卒業後に就職した関係で遠方に住むようになって他の病院に行くことになった。
Aさんは俺が実家に戻った時にたまに会ったりしていたが、数年後に結婚してその後、旦那の仕事の都合で引っ越すたため病院を退職。
数年前に俺の実家の隣に住んでいるAさんの親から

「孫が生まれた。」

と話を聞いた。

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パート社員

42歳の離婚暦ある者です。
2年ほど前から勤めている職場にいる12歳年上のパート社員(Aさん)との事です。
Aさんは旦那の度重なる浮気に悩まされ、それでも一人息子のために我慢してきたけれど、その息子が大学を卒業したのを機に離婚したということで、同じバツ1同士、結構気が合いました。

昨年の夏ごろの話です。
ちょうどゲリラ豪雨なる気候が各地を襲っていたころですね。
帰り際になって、凄まじい雨が降ってきました。私は車でしたが、Aさんは電車での通勤でしたので、乗せていってあげようと声を掛け、彼女の家も私の通勤経路の途中だったので、家まで送っていきました。
Aさんの家に着き

「じゃ、お疲れ様でした。」

と声を掛けると、

「こんな雨じゃあ運転も危ないし、コーヒーでも飲んで少し休んでいったら?」

とのお誘い。
最初は遠慮したのですが、彼女の押しに負ける形でちょっとだけお邪魔することにしました。

Aさんは、息子さん夫婦と半年前まで同居していたのですが、息子さんの転勤が決まって、お孫さんもまだ小さいので家族で赴任先に行ってしまって、現在はAさんとペットの三毛猫だけで生活しているというのは聞いていました。
帰宅後の話し相手に飢えていたようで、コーヒーをお代わりしながら話が弾んでしまい、気がつくと2時間も経過していました。
雨も治まりそろそろ帰ろうかと腰を上げると、Aさんは私の背中にしがみついて来たのです。

「お願い、もう少し一緒にいて。」

思いがけないAさんの言葉に私は一瞬言葉を失いましたが、

「いえ、もう遅いから帰りますよ。」

と、振り払うように玄関まで行きました。
靴を履いて振り返り、

「ごちそうさまでした。」

とお礼を言った次の瞬間、Aさんは私に抱きついて来たのです。今度は正面から・・・。

「帰らないで・・・。」
「Aさん、どうしたの?」
「・・・。」
「何かあったの?」

おもむろに顔を上げたAさんは、そのまま唇を重ねて来たのです。

「ん・・・!」

唇を割ってAさんの舌が入り込んできました。
そうなると私の理性も吹っ飛んで、Aさんを抱きしめ、舌を絡めていきました。
唇を吸いあい、舌を絡め合いながら、私は右手をAさんのお尻にまわし、スカートの上から柔らかい盛り上がりを撫でたり揉んだりしました。
AさんはAさんでズボンの上から私の息子を擦ってくれていました。
唇が離れ、見つめあい、そのまま部屋に逆戻りしたのです。

そこはAさんの寝室でした。
部屋に入るなりまた激しいキスをし、そうしながらAさんのブラウスのボタンを外しました。
54歳とは思えないほど若々しい乳房がそこにありました。
元々40代前半と言っても通用するほどの若々しい人でしたが、正直な話、脱げばやっぱり50代とばかり想像していたのですが、とんでもない話でした。
舌を絡ませながらベッドに横たえ、フロントホックのブラを外しました。
首筋から徐々に舌を這わせて、左右の乳首を交互に舐めると

「あぁぁ・・・。」

と何とも可愛らしい喘ぎ声を発します。
スカートを捲り上げ、すべすべの太ももを撫で上げ、そのままパンティの上から指を這わせると、そこはもうパンティをビショビショにするほどぬめっていました。

「Aさん、こんなに濡れてるよ。」

わざと濡れた指を目の前に見せると、

「いやっ、恥ずかしい・・・。」

と、これまた可愛らしく目を背けます。
私も着ているものを全部脱いで、Aさんのスカートとパンティを脱がせました。
両足をMの字に開かせ、溢れ出ているAさんの股間に吸い付きました。

「あぅっ!だめぇ・・・汚いよぉ・・・。」

確かに汗の臭いは多少したものの、汚さは微塵ほども感じませんでした。
Aさんの抵抗も無視して舐め続けました。

「はぅ、あぁぁ・・・、くぅぅっ・・・。」

Aさんの喘ぎ声が部屋の中で響いています。
私は舐めながら体勢を変えて、彼女の顔の前に息子を突きつけるようにしました。

「あぁぁ、山田さんのオチンチン・・・大きい・・・。」
「舐めてくれる?」

その問いに答える前に息子はAさんの口の中に吸い込まれるように納まりました。
しばらくお互いの性器を舐め合っていましたが、私の方がたまらなくなり、

「Aさん、入れていい?」

と聞くと、

「うん、早く頂戴・・・。」

唇を重ねると同時に性上位で合体しました。
やはりここも50代とは思えないような締まり方でした。
舌を絡めながら腰を動かすと

「ふん、ふん、んんんん・・・。」

塞がれた口から喘ぎ声が漏れます。
そのまま彼女を起こして座位で、そして彼女が上になって自ら腰を激しく動かします。
更にいったん抜いて、彼女を四つんばいにしてバックから挿入、両腕を引っ張って結合を深めると

「あぁぁぁ!いくいくいくぅ・・・!」

と急にえびぞったかと思うとそのまま果ててしまいました。

私はまだでしたので、もう一度彼女を仰向けにして、性上位で挿入し、突き立てました。
程なくして

「はぅぅぅ・・・また・・・またいっちゃう・・・。」

私も限界が近づいてきてましたので、

「俺もいくよ・・・一緒にいこうね・・・。」
「一緒に・・・一緒にいって・・・そのまま・・・そのまま・・・中で・・・。」
「いいのかい?」
「いいから!一緒に来てぇ・・・。」

更に激しく突きたて、彼女の中に思いっきり発射しました。
ここ数年お目にかかったことがないくらいの量だったと思います。
同時に彼女も・・・。

「中で出しちゃったけど大丈夫だった?」

まだ彼女の体内に入ったまま余韻に浸りながら聞くと、

「何言ってるの、とっくに終わってるから心配しないでいいのよ。」
「すごく気持ちよかったよ。」
「私もよ・・・。今日はこのまま泊まってくれるでしょ?」
「え?でもまずいでしょう、いくらなんでも・・・。」
「だめ、帰さない!明日はお休みなんだし、いいでしょ?」

言い出したら聞かないのが悪い癖、というのもよく解っていましたので、そのまま泊まらせてもらうことにしました。

その晩は一緒に入浴し、風呂場でもして、更に寝室に戻ってもう1回、昼ごろに起きて起き抜けの1回と、お互いに年齢の割にはよくやったと思います。
勿論全て中出しでした。

以来、職場ではいつも通りに振舞っていますが、週に1~2回、デートしています。
お互いに結婚とかは意識していませんが、いい彼女が出来たみたいです。

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おちんちんがほしい

残業という名目で課長と2人きり、他に誰もいないフロア。
月に何度か訪れるこのチャンスに、こっそり課長のおちんちんをハメてもらうのが私の密かな愉しみでした。

制服を着たまま、パンティとストッキングを下ろして、机に手をついて後ろからズボズボと突いてもらうのがいつものパターン。

課長の荒い息を耳元で感じながら首筋をベロベロと舐められ、はだけたブラウスからのぞく乳首をコリコリと摘まれて、もう片方の手ではマン汁でヌルヌルになったクリやアナルを刺激されながら、バックで激しくグチュグチュとおまんこに課長のおちんちんを出し入れされると、よだれが出るくらい気持ちいいのです。

課長が私にしがみつきながらドクンドクンと精液を放ったあとは、ゆっくりとおちんちんを抜き、私は精液まみれのおまんこをひくひくさせながら床にへたり込み、マン汁と精液でヌチョヌチョのおまんこをいじりながら、同じくマン汁と精液でドロドロの課長のおちんちんをチュパチュパとしゃぶってきれいにしてあげるのでした。

こうやって思い出すだけでもおまんこが濡れて疼いてくるのがわかります。
でも・・・オナニーじゃだめなんですよね。
やっぱりおちんちんがいいんです。

おちんちんがおまんこに入ってくる瞬間がたまらなく好きです。
おちんちんが欲しくてたまらなくて、よだれをたらしてヒクヒクしているおまんこに亀頭をあてがわれるとドキドキします。
硬くて太いおちんちんがおまんこをかきわけてずぶずぶと埋められてくる瞬間は背中に電気が走るみたいにゾクゾクしちゃう。
この瞬間が大好きなんです。
(だからいきなり激しく突っ込んでくる人はNGです。指や舌もそうですが、最初はゆっくりじわじわと動かしてくれたほうが感じます。)

おちんちんが根本まで入ると

「ハァ・・・ン。」

と深いため息が出てしまいます。
身体の深いところが満たされる感じ。
同時にギュッと身体を抱きしめられたりしがみつかれたりすると最高です。
私のおまんこもおちんちんをギュッと締めつけます。
そしておちんちんがゆっくり動くと、カリが膣の中の気持ちいいところをこすります。

「あァんッ・・・。」

奥に当たったり、気持ちいいところをこすったり。
本当に「満たされる」って感じの気持よさなんですよね。

同時にクリを攻められると、もうたまりません。
クリの快感はおまんこの奥とはまた違って、いやでも反応させられてしまう気持ちよさという感じです。
刺激が強くて、あんまりやられるとおかしくなっちゃうような快感。
しびれるような気持ちよさ。
でも、満たされるという感じとは違うのです。

だからクリだけをいじられたり舐められたりしていると、おちんちんがほしくてたまらなくなってしまうのです。
ああっ、クリ気持ちいいのぉっ。
でも身体の奥が物足りない。
早くおまんこを埋めてほしい!
いやらしい汁をたらしてうずくおまんこが、太くて硬いおちんちんを求めてしまうのです。

オフィスでのエッチの思い出を書こうと思ったらなんだか話がそれてしまいました。
課長のおちんちんがほしくなっちゃった。
今すぐずぶずぶと奥までハメてもらえたら声をあげて感じちゃうのに。

オナニーも気持ちいいけど、おちんちんが本気でほしくなってしまうと、やっぱり物足りないのです。
おまんこをバイブで埋めるのもわるくないんだけど。
舐めたりしゃぶったりしてかわいがることができて、どくどくと精液を放ってくれるおちんちんのほうがもっといいの。

なんだか欲求不満気味ですね。
だれかいい人いたら今すぐにでもセックスしたい気分です。

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受付嬢F

明日休みで酒に酔ってるんで勢いで昔の話を。

25のとき、当時いた会社で受付嬢と関係を持ったことがある。
彼女は21歳で短大卒業後ウチの会社に入ってきた1年目の子。
身長150cm、体重が50k中半のちょっとぽっちゃりした感じ。
顔は・・・宮崎あおいを不細工にして太らせた感じの子。

自分は技術の待機班として1人でいたんだが、受付の子である彼女(Fちゃん)が何故か夜遅くまでいた。

俺「ずいぶん遅くまでいるね。乙カレ。」
Fちゃん「あ、Kさん(俺ね)、待機ご苦労さまです。」
俺「おう、さすがに朝までいるのはきついよ。朝まで一緒にいてくれる??w」

って、冗談半分で言ったら、

Fちゃん「いいですよー。」

なんて言ってきた。

最初冗談だと思ってたんだが、夜遅くになっても帰らないFちゃんと見て、冗談でないことがわかった。

俺「Fちゃん、仕事終わった?」
Fちゃん「あ、はい。もう終わってますけど、Kさんと一緒に朝までいます。」
俺「明日も仕事ですよ?もう帰りなよ。」
Fちゃん「さっき言ったじゃないですか。朝まで一緒にいますって。それに私明日休みですから。」
俺「あ、そうなの・・・?それにしても・・・。」
Fちゃん「Kさんと一緒にいたいんです!!」

Fちゃんの強い言葉に思わずびっくり。

俺「ま、まぁ、Fちゃんが良いって言うなら・・・。」

ちなみに当時、俺は結婚3年目でもうすぐ2歳になる子供もいた。
同じフロアに別々にいても・・・ということで、Fちゃんと一緒に色々なことについて話した。
会社のこと、プライベートなこと、Fちゃんの恋愛事情、俺の夫婦間のこと。
特に、できちゃった婚な俺は嫁さんとうまくいってないことなどなど(その時はFちゃんに対して下心なんてなかった)。

Fちゃん「そうですか・・・もうすぐ離婚するんですね。」
俺「まー、仕方ないね。子供で繋がってた部分はあるけど、最近向こうは男がいるみたいだし。」
Fちゃん「淋しくないですか?」
俺「そりゃねー。でも、俺は子供を育てていくつもりだし、嫁に子供を任せるつもりもないからさ。」

しばらく黙っているFちゃんが次に開いた言葉が・・・

Fちゃん「私がYちゃん(俺の子)のお母さんになれないですか?」
俺「え??」

Fちゃんの言ってる意味が一瞬わからなかった。
こんな話はドラマや漫画だけの話だと思ってたけど、実際にあるからフィクションになるんだなぁと実感。

俺「え・・・あ・・?どういう事??」
Fちゃん「私・・・Kさんのことがずっと好きだったんです。研修中も優しかったし。最近奥さんと仲がよくないってことも知ってました。そこにつけ込むつもりじゃなかったですけど・・・私・・・Kさんのこと諦められないと思ってたから!」

びっくりですよ。
ホント、まじで。
確かに周りの連中と一緒に飲み行ったり遊びに行ったことはあるけど、Fちゃんは後輩の一人としか思ってなかった。
それが俺の事が好きとかさ。
確か他にも色々言ってたと思うけど、要約ではそんな感じのことを言ってた。
言い終わってから泣きじゃくるFちゃん。
しばらく呆然としてたけど、泣いてる子をそのままにするわけにもいかず・・・。
成り行きで抱きしめました。
するとFちゃんがキスを求めて目を閉じて上向きになるじゃないですか。

そりゃキスしましたよ。
思わず胸ももんでしまいましたよ。
4歳ぐらいしか歳はなれてなかったけど、若い子っていいな、とか思っちゃいましたよ。
そのまま仮眠室にGoです。
仮眠室って言っても、ソファーとTV、冷蔵庫がある程度の部屋。
寝そべっているFちゃんに今度のキスはベロチュー。
涙目のFちゃんの顔がトローンとしてくるのがわかる。
少し大きめの胸を服の上から触ると、ちょっとビクっとする。
やべ・・・むっちゃかわいい。

俺「触ってもいい?」
Fちゃん「はい・・・。」

やべっ、こんな新鮮な気持ち何年ぶりだろ。
ブラジャーを脱がすとかわいい胸が出てくる。

・・・が、少しタレてたのと茶色っぽい乳首に萎えw
ヤリマンなのかなぁとか思ったり。
でも、乳首を舐めたりいじめたりするといい感じにあえいでくれるのでおk。
タイトなミニスカートをあげ、下着の上から触ると・・・いいねぇー、ぬれてるのが分かる。
直接触ったら、かなり大きな声を上げられてびっくり。

俺「駄目だよ・・・声上げたら。」
Fちゃん「は、はい・・・でも声が・・・んっ!」

やべ、むっちゃ萌え!
その後フェラしてもらったけど、眠くなってきたので省略。

入れるときは、当然生。
ゴムなんてもってないですよー。

俺「入れてもいい?」
Fちゃん「はい・・・。」
俺「ゴム持ってないけど・・・。」
Fちゃん「そのまま入れてください・・・Kさんも生の方が気持ちいいですよね?」

もちろん!
身体が小さいだけあって、Fちゃんの中はかみさんと違いしまりがよく、会社で受付嬢としているという気持ちもあって、すぐにでもイキそうだった。
でも、Fちゃんのイキ顔も見たいし、何よりかみさん以外の若い子とヤるのなんて久しぶりだったから、たっぷりFちゃんの身体を満喫したかった。

俺「Fちゃんの中、すっごい気持ち良いよ。」
Fちゃん「んっ・・・あっ・・・。」

何も答えないFちゃん。
むしろ声を押し殺してる感じ。
でも、そんな感じが(・∀・)イイ

どのくらい痙攣したかな・・・。
Fちゃんものすごくイき易かった。
俺が

「イっちゃった?」

って聞くと、コクンってうなずくの。
それがすっげーかわいくてさ。
イきそうな感覚を何度も我慢して、何回もイかせた。
多分ガマン汁がすごい出てたろうな。
さすがにガマンできない状態に。

俺「ねぇ、俺ガマンできない。イってもいい?」

コクンとうなずくFちゃん。
萌えっ!!
かみさんとヤる時の癖でつい言っちゃったんだよね。

俺「どこに出して欲しい?」

って。
そしたらFちゃん、こんなこと言い出しました。

Fちゃん「中に出して欲しいです。」

一瞬我に返ったね。

俺「はっ!?」

とか言っちゃったよ。

俺「安全日なの?」

Fちゃん首を振る。

Fちゃん「危険日です・・・でも、中に欲しいです。」

かなり躊躇。
というか、正直な気持ちは

「うわー!勘弁してくれー!離婚して即効デキ婚ですかー!?また同じことの繰り返しですよー!!俺Fちゃんのこと、まだシラネーヨ!!!」

が、もう後の祭りね。
逃げることもできない。
だって気持ちいいんだもん・・・。

俺「じゃー中に出すよ?」
Fちゃん「はい・・・Kさんのいっぱい出してください・・・。」

思いっきり激しく突いて一緒にイき、生中出し。
やべー、気持ちいいー。
若い子のマンコさいこー。

なーんて思うのは、イってからコンマ数秒だよね。
イってる最中、思ったよ。

やべぇ・・・離婚早々結婚か。
せっかく遊ぼうと思ってたのに。
Fちゃんかわいいけど、俺受付の○○ちゃん狙ってしなぁ。

とか思いながら、奥まで入れていたチンコをこっそり手前に引いてイってたのは秘密ですw

Fちゃん「すっごいいっぱい出てる・・・Kさん、気持ちよかったですか?」
俺「うん、気持ちよかったよ。Fちゃんは?」
Fちゃん「私も気持ちよかったです・・・。Kさん好きっ♪」

と、抱きしめられる私。

あー、あの時できなくてホントによかったと思います。
さっきも書いたけど、Fちゃんはかなりのヤリマンで、被害者多数。
俺がやったのはコレっきりだったけど、何度もやった同僚がFちゃんとデキ婚で寿退社。
しかも誰の子がはっきりわからないときたもんだ。

まぁ、育てた親がその子の親だからね。
自分の子じゃなかったら、捨てる。
みたいないい加減なこと言って結婚してたみたいだけど。
今そいつは幸せだからいいんじゃない?
俺は狙ってた子と今付き合って、子供もなついてるみたいだし。
俺もFちゃんもその旦那も、今は幸せ・・・なはずですw

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先輩のSと仕事納めの後で

この前の年末の話です。

数年来から、職場の仕事上いろいろ付き合いのあるSとの話です。
Sは30ウン歳の、年も社歴も私より上の先輩社員です。
部署は違いますが、業務上何かとやり取りが多いの社内でメールでやり取りが多いのです。
きっかけは、いつも通りメールのやり取りをしてるなかで、コメントアウトして

「もう、むかつくー(▼▼メ)」

という一文があった。
それに微妙に反応して

「何があったんですか?」

とコメントアウト返しをした。
メールじゃ書ききれないとのこと、、じゃぁ、ってことで、

「軽く呑みながら鬱憤晴らしでもしよう。」

とさそってみるとすんなりOK。
しかし、都合があわず、結局仕事納めの日に呑むこととなった。
通常だと、仕事納めの日は、会社の人間大勢で社内で騒いだ後、外に二次会のような形でながれるのだが、今年は、それもあってさり気なくかわしつつ、夕方納会間近にメールで、

「今日どうしましょうか?」

とメールする。
まさか1対1じゃないよな。
と思いつつ、

「誰か誘いましょうか?」

という一文もつけて送った。
すると

「誰でも良いよ。」

とのこと。

「だよなぁ。」

と思いつつ、社内のめぼしい人間にメールして都合を聞いてみるとすべて玉砕。
忙しいこともあり、あまり広範囲に連絡が取れず

「なんかみんな都合悪いみたいです。どうしましょうか?」

とメールすると、

「うーん、まぁまだ時間あるから考えよう。」

と返信が来たので、

「二人になるかもしれないですねー(笑)」

とメールすると、

「?それでも良いよー。」

と返信がある。
ちょっと期待しつつ、二人なんで、会社の近所を避けて池袋を選択した。
池袋は長らく住んでいたので、店事情等はわかるので特に予約すること無くちょっと遅めの20時に各々で向かう約束をした。
私は20時5分頃到着するとまだ到着していない模様。
20時15分頃になり、私は電話た。

S:「池フクロウの所についたぁー。どこ?」
私:「あ、西武のところです。じゃぁ、緑の窓口のところいきますね。」

と答えた。
すると間もなく、Sが小走りにやってきた。普段会社の近所では、普通に呑む時は、恥ずかしいとかは無かったが、改めて外で会うとちょっと恥ずかしい。
Sは身長が高く、決してスタイルは良いとは言えないが、顔は可愛らしいと私は昔から思ってた。

S:「ごめんねー、どこ行こっか?」
私:「どうもぉーお疲れ様ですー。えとこっちです。」

と誘導した。
巷は冬休みや、仕事納めとあって、会社員やら学生やらで賑わっていた。
池袋東口を明治通り沿いに二人で、歩いていった。

S:「A君仕事大丈夫だったの?忙しいんでしょ?」
私:「そりゃぁもうSさんと呑めるんですから、がんばって終わらせて来ましたよ。でも、やすみなさそうです。。。」
S:「大変だねー。今日って誰か来れそう?」
私:「ダメでした。二人でしっぽりとやりましょうか?良いっすか?」
S:「いいよー。二人で飲むのって初めてだね。」
私:「そうですねー。Sさんもてるから、私と呑んでるなんて知れたら殺されそうですね。」
S:「A君だって、Sちゃんがいるじゃない。」

そう、私もSも既婚者で、私は社内恋愛で結婚したのでした。
Sもうちの奥さんのことは良く知ってる。

だから、こんな状況が会社の人間に知れると、それはそれでまた大変なことになる。
それもあって池袋にしたのであった。
程なく明治通り沿いをあるいて、無印の前の信号を渡り、一本裏の焼き鳥屋に入った。
小奇麗で、味もまぁまぁの焼き鳥屋です。
予約をしてなかったので、店に入り、「二人」と告げると、数分で用意するとのことでした。
結構街が賑わっていたので運が良かったです。
席を用意してもらうと、二人がけの小暗い、テーブルカウンターでしたので、密着するほどではないが、隣で距離が近い。
ちょっとラッキーな気分がした。

ビールで乾杯をしつつ、他愛の無い社内の話で盛り上がった。
いろいろな噂話をしつつ、酒が進んだ。
愚痴が言いたそうだったので、それとなく振ってみた。

私:「そういえば、この前何あったんですか??」
S:「うーん、なんか部内がギクシャクしていろいろやりにくいんだよねー。」
私:「えーじゃぁ、異動希望出して、うちの部署に来てくださいよー。」
S:「えーいくいくー。A君調整してよー(笑)」

そんな事言われて私も、呑んだ席とは言え、結構気分が良かった。
すると店員が今日は混雑してるから2時間制限ということで店を追い出された。

私:「うーんまだ10時半ですねー。もう一件行きますか?」
S:「そうだねー。どこ行こうか?」

ということで、探すのがめんどくさかったのですぐ近くの店を選ぶとSが先に入って行った。
そこは、こじゃれたバーでやっぱりそこも人が多かったが、幸い2席カウンターが空いていた。
そこでは他愛の無い会話をしつつ、2、3杯スピリッツを呷った。
時計を見ると12時間近になっていた。

店を出ると、むちゃくちゃ寒かった。
とりあえず電車で帰るのがだるかったのでタクシー乗り場へ向かいつつ

私:「さむいっすねー。もう手がすごい冷たいですよー。」
S:「んー。どれどれ?」

と言いつつ、私の手を触った。

S:「男の子なのにすごい冷たいねー。冷え性?」
私:「ちがいますよー。でもSさんすごい暖かいですねー。」
S:「えーそうかなー。じゃぁこのまま握ってるね。」

と言いつつ手をつないで、タクシー乗り場まで向かう所で、

私:「なんかちょっと恥ずかしいですね。手つないでると。。」
S:「そう?」

と言いつつ。
ちょっと伏し目がちでした。
しばらく歩くと人気が少ない路地についた。

私:「もう少し一緒にいていいですか?」

と言いつつキスをした。
するとSは、私の舌を誘導するように、舌を滑り込ませてきて、私の舌に絡めてきた。
両腕を首に回しつつ私を抱き寄せた。
しばらくディープキスを路上でしていた。
人気はほとんど無い。
Sのキスはすごく激しく、しきりに舌を絡め、歯と唇の間に舌を押し付けたり、耳に噛み付いたりしてきた。

しばらくキスを続け、落ち着くと、抱きついてきた。

S:「寒いねー。A君手は冷たいけど、コートの中はあったかいねー。」
私:「そうですか?じゃぁ。もっと暖かくなりませんか?」
S:「どうするの?ウフフ。」
私:「えーSさん連れて行ってくださいよー。おねーさんなんだから。」
S:「だめ。そういうのは男の子がするものよ。」
私:「どうしようかなー。もう一件行きますか?(笑)」
S:「A君がそうしたいなら、それでも良いよ?フフッ。」
私:「じゃぁ、行きましょう。」

とSが腕を絡めてきたので、歩き始めた。
池袋のZENMALLの方に向かい、そのまま脇の道を入っていった。

私:「じゃぁここに入りましょうか?」
S:「飲み屋さんじゃないよ?ここは。フフ。」
私:「え?違います?ここはダメですか?」
S:「しらないー。(笑)」

私はそのままLHに入っていった。

私:「じゃぁ、店は私が選んだのでSさんが席を選んでくださいよー。ボタン押すんですよ?ここって。」
S:「A君が選んでよ。恥ずかしいじゃない。」
私:「えー、じゃぁここにしますね。」

1Fの部屋を選んだ。
すぐにでも抱きつきたかったからだ。
フロントと精算をして、鍵を貰うとすぐ部屋に向かった。
向かうとすぐに服を着たまま、キスをした。
Sもさっきより激しく舌を絡めてくる。
そのままベッドに倒れこみ、しばらく舌を絡めていた。
その時すでに深夜1時を回っていた。

S:「電気落とそうか。」

と言いつつコートを脱いだ。
私もコートを椅子に脱いでそのままSを抱き寄せた。
が電気を調節すると、またキスを始めた。
するとSは私のズボンに手をかけて、ベルトとはずし、チャックを下ろし下着に手を滑り込ませてきた。

S:「こんなになってどうしたのかなぁ?ウフフ。」

と言いつつ、上下にしごいている。
私も負けじと、Sのズボンのベルトをはずし、一気に下着ごと下ろそうとすると。
Sは起き上がり、自分で脱いで、私のズボンも脱がし始めた。

S:「んもう。。引っかかって脱げないよ?どうして?ウフフ。」

と言いながら私のアレを起用にずらして、ズボンを脱がすと、一気に咥えてきた。
上手に手を上下させつつ、舌で私のアレを転がしてくれる。

私:「すごい気持ち良いです。Sさんのアソコも舐めていいですか?」
S:「だめー。」

と言いつつ。
私のアレにむしゃぶりついてる。
さり気なく体位を変えつつ、Sのアソコに到達。
私もSのアソコを舐め始めると。

S:「ウ。ウーン。気持ち良いよ。舌が入ってきてる。そこが良いのよぉ。」

シックスナインで私が上になり、お互いのアソコを舐めあっていたが、すぐにキスを始めて、Sさんが上に乗ってきた。

S:「行くよぉ。もう。」

と言いつつ、私のアレを自分のアソコに誘導して入れようとするが、まだお互いに濡れていないので、なかなか入らない。

S:「痛くない?大丈夫?」

と言いつつ、私のアレを自分のアソコに擦りつけて、自分の液で私のアレを濡らし始めた。

S:「もう、入りそうだよ。いれちゃうよ?」
私:「良いですよ。早く入れてください。じゃないと私が上になりますよ?」
S:「だめー。最初は私が上で入れるのーウフフ。」

そう言うと、ゆっくりと腰を落として私のアレを深くまで、入れて行った。

S:「ううーん。気持ち良いね。このおちんちんはいっぱいこんなことしてるのね。だめよぉ。あまり遊んでばかりいちゃぁ。。(笑)」
私:「Sさんとなら良いんですか?(笑)」
S:「知らないー。でも今日は私だけね。」

そういうと、激しく腰を振ってきた。
前後上下に動かし起上位のまましばらくSは入れたままキスしたりと、長い間私のアレを入れたままにしてる。
抜こうとすると、なかなか抜かせてくれない。
入れたまま上からキスしてきて

S:「あーA君とこうなるなんて、思ってなかったけど、してみたかったの。」
私:「えーそうだったんですか?光栄ですねー。じゃぁ、会社でももう少しやさしくしてくださいね。(笑)」
S:「どんな風に?」
私:「廊下で人がいなかったら無言でキスするとか、会議室で二人きりならキスするとか、エレベータで人がいなかったらキスするとか。」
S:「だってキスしたらしたくなっちゃうじゃない?だめだよ。ウフフ。」
私:「じゃぁ、そのまましちゃいましょう?(笑)」
S:「やらしいのね。でも、状況次第だね。そのとき考えようか。(笑)」

そうしながら私はSのアソコに指を入れながら、Gスポットをついた。
すると

S:「ねぇ。挿れて?はやくぅ。」
私:「え?指なら入ってますよ?何を?」
S:「だめ、言えない。」
私:「じゃぁ、わからないですよー(笑)」
S:「Aのオチ○チンを。」
私:「それをどうするんですか?」
S:「挿れるのぉ。はやく。」
私:「え?どこに挿れるんですか?誰の?」
S:「もう。恥ずかしいから言えないよ。はやくぅ。」
私:「でも、言ってくれないと分からないじゃないですか?ちゃんと。」
S:「Sのオマ○コに、Aのオチ○コを挿れてください。おねがい。」

それを聞くと私は、上になって一気にSの中に挿れた。
酔っ払ってるせいかなかなか行けなかったが、そろそろ逝けそうになってきた。

私:「どこにだす?」
S:「外に。外に出して?」
私:「口に出していい?」
S:「A君の好きな所に出して良いよ。中が良い。」
私:「逝きますよ?」

と言うと一気に腰を動かし、Sの口の中に出した。
Sは最後の一滴まで絞り取るように、口の中で私の液を受け入れてくれ、そのまま飲んだようだ。

S:「飲んじゃった。。」
私:「まじっすか?なんか複雑ですね。。Sさんとこんなになってるって。」
S:「あたしもー、、、」私:「あー、もうそろそろでないとまずいっすね。。明日あるし。。」
S:「そうだね。じゃぁ。でようかぁー。でも気持ちよかったよ(笑)」

そういうと、Sはまた、濃厚なキスをしてきた。
そうして、LHを二人ででて、早朝家に帰りました。
タクシーの降り際またキスをして、私も家に帰りました。

P.S.
それからまだSとは連絡取れてません。。。
年明けどんな顔して会えばいいのか悩ましいです。。。

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39歳女上司正子マネージャー

481 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/06/16(水) 21:40:40 ID:ZNLZLxwZ0 [1/6]
一昨日の飲み会で39歳女上司正子マネージャーを持ち帰った。
化粧ッ気の無い、童顔といえば童顔。
薄化粧のためか39には見えない。

その日の正子マネージャーの服は、屈むと胸の谷間が見える結構胸の所が大きく開いたノースリーブのワンピース。
一次会は、マネージャー以下女性5人に男性4人。
マネージャー以外の女性は20代と若い。
ノースリーブにショーパンの女性もいて目の保養にはなったが、正子マネージャーのなんともいえない、純真さというか男をあまり知らない初心さのようなものを感じ、隣に座った俺は、ずっと胸の谷間を凝視していた。

9時まで飲み2次会のカラオケへ。
カラオケでも正子マネージャーの隣に座り、腋の隙間から見える黒いブラとハミ乳を見ながら正子マネージャーに色々な酒を勧め結構酔いが回り眠りに付きそうだった。

12時カラオケも終わり、各々帰ったが正子マネージャーが酔いが回りグッタリとしていたので、俺が肩を支え、周りからは後輩たちに

「先輩マネージャーお願いします。」

の一言を残し帰っていった。
先輩といっても後輩と2歳違い、マネージャより14歳も若い。
内心、しょうがないなぁと思いながらも目は笑っていたに違いない。
マネージャーに

「マネージャータクシー乗りますか?」

と聞いても返事が無い。
しょうがないのでとりあえずタクシーに乗せ俺のマンションヘと持ち帰った。
タクシーに乗ってる間、俺の肩にずっともたれかかって寝ているマネージャー。
15分ほどでマンションに着き、マネージャーを抱えマンションへと入った。

酔いが完全に廻ったのか、グッタリとして手足をダラ~ンと伸ばしきって俺に身を預けているマネージャー。
部屋に入り、ソファに寝かせるとワンピースが肌蹴太股までずり上がり、太股の奥の黒い下着と白くスレンダーな太股が目の前に。
俺は時間を忘れずっと見ていた。

すると寝返りをうって向きを変えたマネージャーを見て我に帰り、冷蔵庫から冷えた水を出し一気に飲んだ。
冷静さが戻ると、逆にこのチャンスを見逃すのかという心の誘惑が体を動かし、気がつけばワンピースの背中のジッパーを下ろしていた。

途中引っかかりながらも、下まで下ろすと、上下の黒ブラのホックに手をかけ外し、ゆっくりと手を服から脱がせ下着姿で横たわるマネージャー。
ホックの外れたブラが乳房から浮いて形のいい乳房が見えていた。
39歳にしては、張りのいい胸にスレンダーな体。
ブラを取ると小さな乳首が立っていた。
夢の中で男としてる夢でも見てるのか?
黒のショーツはTバック気味のお尻が半ケツ見え。
黒はマネージャーの勝負下着なのだろうか?
だったら、お持ち帰りされるのも想定範囲内ってことなのか?と、勝手に思いながら、脱がせると目の前には綺麗な薄めの菱形の陰毛。
陰毛も色々な形を見てきたけど菱形は初めてだなぁと思いながら、絞まりも違うのかなぁと思いつつ、陰毛に鼻を近づけマムコの匂いをかぐと、甘い花の香りがした。

どこかで嗅いだ匂いだなぁと思ったら、確か他の女も使ってた有名な薔薇のソープの匂い、マネージャーは化粧はあまりしないが、お風呂では色々使って気をつけてるんだなぁと思った。

白い足先から撫で始め、徐々に太股へと上がる。
オヘソ辺りから胸へそして乳首へと舌を這わせる。
意識が朦朧、魘されながらも小さく悶え声を漏らすマネージャー。
股間へと手が伸び、マムコの中に指の腹を出し入れさすとクチュクチュと音を立て蜜が溢れ始めた。
まだ中にも入れてないのにこの濡れよう・・・。
男日照りというのは本当なのかも。

前にマネージャーから大学の時と働き始めて3年目に男性と付き合ったことがあると言っていたが、遠恋で2年持たなかったといっていたのを思い出した。

ちょっと苦しそうに唸りながらも悶え声漏らすマネージャーを見て愛しくなり薄めの唇に唇を重ねると、ちょっと酒臭い。
内心飲ませすぎたかなぁと後悔しながら、重ねた唇を徐々に首筋へと這わせ張りのいい胸へと戻ってきた。
乳首を舌で転がし弾くたび声が漏れる。
へそへと這わせ、陰毛のを掻き分けクリへと舌を這わせマムコへと溢れる蜜を舌で舐め取り吸うと、下半身をビクッ!とさせて一瞬気がついたのかと思い焦った。

すみません。
4月に誕生日を迎えた39歳独身女上司です。

ソファからベッドへ運んで寝かせた。
股間に顔を埋めクンニ。
マン汁の付いた口でキスをしながら胸を揉み乳首を弾くと感じていたが、それでも目を覚まさないマネージャーにちょっと悪戯心で、乳首をちょっと強めに摘むと朦朧としながら、目を覚ましたマネージャー。

「えっ?何?」

横で寝ている俺を不思議そうに見ながら状況を把握しようとしていた。
自分が裸でいるのに気づくと

「ダメ、ダメよ ダメzzz・・・。」

嫌がりながら俺を押す両手にはまったく力を感じなかった。
正子マネージャーを抱き寄せ耳元で

「好きです。」

ととりあえず耳元で愛の言葉連発、聞こえているのか聞こえてないのかまた意識が遠のいてるようだった。

硬直した息子が我慢の限界と仁王立ち。
正子マネージャーの両足を広げ挿入。
正子マネージャーのマムコは小さめ、使い込んでいないためか、挿入を拒むかのように、なかなか挿入できなかった。
ちょっと強引にグッ!と押し付けると先っぽが、ぬるっとマムコに吸い込まれた。
股間に違和感を覚えたのか目を覚ましたマネージャー。
体を揺らしながら逃げようとするマネージャーを押さえつけ、入りかけたチムポを強引に押し込むと

「いっ!痛い!ダメ、痛いお願いあっぁダメ。」

また愛の言葉連発、言葉が届いたのか、今まで両手が俺の体に巻きついてきてダメという言葉はもぉ言わなくなってた。。
寝室は、正子マネージャーの悶え声とピストンの音だけが響き声を上げ果てた正子マネージャーの股間からは、大量のマン汁が溢れ流れシーツの股間部分一面ベットリと濡れてしまっていた。

正子マメージャーにそれを見せると、

「ごめんなさい。ごめんなさい。」

と謝るばかり。
終わった時には立場が逆転、

「こんなに濡らしちゃうなんて、すごいんだぁ。」

と言うと

「嫌、言わないで恥ずかしい。」

と顔を赤らめていたが、酔っていたからか恥ずかしいからか解らなかった。
濡れたシーツを剥ぎバスタオルを何枚か敷いて二人で添い寝、その後酔いも覚めたマネージャーと2回戦。
仕事も休みだったので昼まで寝た。

支援してくださった方ありです。
今はマネージャーとちゃんと付き合ってます。

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友達のセックスを見ちゃった

うちの会社は限りなくブラックに近い灰色くらいの会社なんだ。

今回のプレゼンも突貫工事で同僚のAと1週間ほとんど毎日徹夜に近い状態で仕上げたんだ。
地方にあるクライアントに出張して、Aと僕、アシスタントのCちゃんの3人でなんとか無事にプレゼンを終わらせて、そのあとの接待の飲み会も終わらせて帰ってきたんだ。

Cちゃんは入社3年目、ショートカットで目のクリッとした相武紗季をちょっとボーイッシュにしたような可愛くてちょっと格好いい感じの子だけど、客先の部長のセクハラトークも健気にスルーして頑張っていたんだ。

ケチ会社なので出張のときビジネスホテルの部屋もツインでAとの相部屋なんだ。
さすがにCちゃんはシングルをとったけど、これだけ働かせて泊まりも相部屋かよという感じだよね。

それどころか夜中の10時だというのになんと仕事のメールがはいってきたんだ。

急遽、客先の都合で2日先の予定だった打合せが明日になったので、泊まらないで車をとばして帰って来いって、そういうことだった。
そういうわけで僕だけは車で帰ってAとCちゃんは次の日にJRで帰ることになったんだ。

夜中に車を飛ばしている最中にまた最悪なことに気がついた。
明日必要な資料の一部をホテルに忘れてきたのにきづいたんだ。

仕方がないのでUターンしてホテルに戻ったんだ。
時間はもう24時を回ってたし、徹夜続きのAは眠りこけてるだろうから起すのも可哀相だなって思った。

部屋は使い捨てカードキーだし、まだもっていたので、できるだけ音をたててAを起さないように気をつけて静かに部屋にはいったんだ。

なんだか変な感じがしたんだけど、そのまま部屋にはいっていって貴重品ボックスに近づいたんだ。

そうしたらベッドの上で裸の男女が固まっていたんだ。
本当にびっくりしたよ。
こっちのほうこそ固まってしまったけど、でもすぐに状況を理解したんだ。
全裸のCちゃんが騎乗位でAにまたがって、セックスしてたんだ。

「あっ、ごめん。」

そう言ってあわてて部屋の外にでたんだ。
ドキドキしてた。
10分くらいして服を着たCちゃんが出てきて顔を伏せたまま無言で自分の部屋に戻っていった。

それからAから2人がつきあってること、結婚する予定だということなどを聞いたんだ。
生まれて初めて他人の、それも知り合いのセックスの現場を見てしまって、現実のことのような気がしなかったな。

ほんの一瞬の出来事という感じだったけど、騎乗位で両手をがっちりとAと握りあって、小ぶりなおっぱいを全開にしていたCちゃんの裸体映像だけは脳裏に焼きついていた。

それまで何故かCちゃんのそういうことを想像したこともなかったけど、本当に最高にセクシーだったんだ。

Aにも頼まれたので、その目撃談はもちろん2人がつきあっていることも僕は誰にも言わなかったよ。
とってもAがうらやましかったな。

そして1年後に二人の結婚式があって僕も招待された。

ウェディングドレス姿のCちゃんはお世辞抜きにきれいだった。
大きく開いた真っ白な背中や、小ぶりながら頑張って全開にしてる胸元がセクシーでまぶしくて、いけないって思うんだけど、ついあの日の艶姿を思い出してしまうんだ。

披露宴が終わって二次会に移動する前に、新婦に呼び止められたんだ。

「男さん、ちょっとこっちにきて。」
「二次会であのときのこととかバラさないよね。」

もう結婚したのに、そんなことを気にしているCちゃんがおかしかったんだ。
だから僕は本当はそんなことバラすつもりなんかなかったけど、ちょっとからかってみたくなったんだ。
笑いながら

「もう時効だしいいじゃん、一番盛り上がりそうな話題だしね。」

って言ったんだ。
そうしたらCちゃんは

「だめ、絶対言わないで、本当に恥ずかしいから、お願い。」

と真剣な表情で頼んできたんだ。

「え~、でも胸とか見えそうな、そんなセクシーなドレス姿でいられると、嫌でもあの夜のこと思いだしちゃうよ。」

今でもKYな冗談だと思う。
でも本当に冗談のつもりで言っただけだったんだ。

Cちやんは何を思ったのか控え室みたいなところに僕を押し込んで

「絶対内緒ですよ、あんなこと言われたら恥ずかしくてだめです、これで黙っててください。」

そう言って、ドレスの胸のとこをまくって補正下着みたいなのの中のおっぱいとピンクの乳首を見せてくれたんだ。

びっくりした。 10秒くらいだったかな。
僕は呆然として何がおこったのかわからない感じで固まってた。

「絶対内緒ですよ、あの日のこと言わないでくださいね。」

そう言うCちゃんの顔は真っ赤になっていた。
Cちゃんがあんなに恥ずかしそうに赤くなるの初めて見たよ。

Cちゃんがどういうつもりで、そういう行動に出たのか今もよくわからない。

でも僕は、そのあとトイレに行ってウエデイング姿のCちゃんのピンクの乳首を思い出しながらおもいっきり抜いたことをここで白状します。

本当に恥ずかしい話だけど、きれいな花嫁のあんなの見せられたら我慢できなかったんだ。

僕は用事ができたといって二次会は15分くらいで抜け出して帰ったんだ。
Aに悪いと思ったし、罪悪感もあったからね。

でも。
結局僕はそのあと半年くらいは二人の結婚記念写真のCちゃんのウェディングドレス姿をおかずに抜いていたんだ。

そんな写真をそんな事に使っちゃ最低だって判ってたけどやめられなかったんだよ。
最低だっていうのはつっこまれなくても判ってる。

こんど僕は会社をやめることにした、ほかの会社に採用されたんだ。

今度の会社もブラックか、はいってみないとわからない。
でも残業とかはそんなには多くないって言ってた。

僕もいつか結婚したいと思うような女性を見つけたい。
人の花嫁さんで抜くのはやめないとね。

Cちゃんみたいにきれいな女性は無理だと思うけど、性格がいい人ならいいな。

いつか結婚して彼女のウエディングドレス姿をみたら、僕は胸を見たくなってしまいそうだ。
そんな変態な僕も笑って許してくれる、そんな優しい彼女を探そうって思ってる。

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会社のおかしな先輩との恋を淡々と語る

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/09(金) 15:10:21.65 ID:D0wqyc6z0
立ったらカキコ。
おっさんですがよろしく。
パンツは全力で履くように。

3:1:2011/09/09(金) 15:11:23.82 ID:D0wqyc6z0
ちょいと前の話。
入社した小さい商社。
100名程度の企業で俺はおかしな先輩と遭遇する。
4月に小さい入社式を行う様ないわば「中企業」になりたい「小企業」みたいな感じで営業マンも皆バリバリ系、女子だろうが男子だろうが頑張る奴は報われる。
微妙にブラック臭が漂う会社だった。
(実際ブラックだったorz)

当時入社したての俺はある女性の下についた。
いわゆる部下というよりも見習い。
後ろから金魚の糞状態で各企業を廻る。
新人紹介というより

「あぁ誰?」

みたいな目が痛い。
厳しい先輩だったがおかしな所が多々あった。
俺の悪夢と快楽の幕開けだった。

5:1:2011/09/09(金) 15:12:58.33 ID:D0wqyc6z0
先輩:当時23もしくは24歳。痩せで高身長。
篠原涼子に微妙だが似ている。
セクシーさはないが社内ではそれなりに「綺麗なお姉さん系」って言われる部類。
自称Dカップ。
暴力系のサバサバ系。
喧嘩っ早い。
何しろ早い、敵対値マッハ上げ。
特技は飛び蹴り。
あと暴言。
あと暴力。
あと暴飲。
三暴揃った男みたいな性格の方。

俺:当時二十歳そこそこのガキ。
リリーフランキー似。
先輩担当。
先輩迷惑行為後処理担当。
謝罪担当。
殴られ役のM男。

7:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/09(金) 15:15:02.03 ID:qvqUSGma0
続けな。

8:1:2011/09/09(金) 15:15:30.59 ID:D0wqyc6z0
【新入生歓迎会】
先輩は酒が強い。
さらに言葉使いは悪い。
態度も悪い。
高圧的で俺には平気で

「ねぇ?酒まだぁ?」

とのたまう。
別に構わない、先輩だし、篠原涼子好きだったし、胸を強調した服でエロ風味があるなら。
男なんてそんなもんだ。

入社後二か月以上も先輩の後姿を追いかける日々が続きお尻の形を覚えるほど追いかけた。
あっ!今日生理ね、とかわかる位な達人の域に。
やっと迎えた歓迎会。
飲むぞ!と意気込むが新人なので遠慮がちに飲む。
先輩の隣に座り、お疲れ様~でスタートした。

9:1:2011/09/09(金) 15:16:54.81 ID:D0wqyc6z0
帰りのエレベーター内で先輩に飛び蹴りを食らう。
口から血が出る。
蹴っておいて

「大丈夫だから!」

と意味不明発言。
この人とは関わりあいたくないと思い始めた。
1階につくと奴は走って逃げた。
振り向きざまに

「いえーい。」

とか言ってる。

翌週。
何気ない顔で

「おはよう。」

こいつは頭おかしいと思い始めた青春の終わり。

10:1:2011/09/09(金) 15:18:29.35 ID:D0wqyc6z0
【ビッグプロジェクト始動】
隣で大きい声で

「ち●こでかいの?wwウキャキャ。」

そういう話題を会議室でする奴がいる。
先輩だ。
社長、専務、常務、営業部長。
それぞれの

「(#゜Д゜)キ、キミ!」

みたいな顔が面白い。
会社で新規顧客開拓と称してある地域に絨毯爆撃作戦(突撃訪問)を開始するとの事。
先輩は

「へ~そんなの意味あんの?」

とマジで鼻くそほじくってる。
それを隣の俺につける。
ティッシュで拭く俺。
俺の生きてきた中で鼻くそつけてくる女は奴だけ。

先輩の営業成績は常に2位、3位はキープしていた。
だから意外とでかい態度でもそんなに文句言う人はいない。
これこそ能力至上主義、いわゆるブラック風味な部分だった。

11: 忍法帖【Lv=36,xxxPT】 :2011/09/09(金) 15:18:45.81 ID:j3iuqdOC0
気が狂っとる。

12:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/09(金) 15:19:19.62 ID:0KtwRwOp0
そういう女は大抵手マンで盛大に潮を吹く。
ソースは今見てきたAV。

13:1:2011/09/09(金) 15:19:49.57 ID:D0wqyc6z0
「意味あんの?」

発言で先輩は何故か係長に昇進した。
帰り際にモモキックを食らう。
はうっ!と廊下にしゃがみ込む俺。
その後ストッキングが伝線したから買ってこいとコンビニ行かされた。
選んでいるとメールで

「ストッキング好きの変態君」

と言う件名で本文は

「カフ●ラテも買ってきて。」

と来た。
従順な俺はまだ逆らう事を知らなかった、そんな社会人一年目。

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部長

私は週に1回くらい残業して会社に残るんです。
なぜかっていうと、誰もいなくなったオフィスでいけないことをすることからです。

実は、私の勤務するオフィスは高層ビル郡の真ん中にあります。
だから、素晴らしい夜景などが眺められることもあって、回りのオフィスでも夜になると、カーテンを開けっぱなしにしてHをするカップルが多いんです。

私も彼としたいなあと思うのですが、残念な事に彼氏いない歴半年なのでただ指をくわえてそれを見ているだけです。
イエ、実はその様子を備品の双眼鏡で覗きながらオナニーをしているんです。

いつものように残業して、オフィスから誰もいなくなるのを待ってから双眼鏡で覗きながらHを覗き見していました。
覗いているうちに、無意識にスカートの中に手がいってしまい、パンストの上からアソコを撫でてしまいます。
でも、今日はいつもと違いました。
パンティの中に手を入れて、クリトリスをコリコリと指先でつまみ、ジンジンとした快感が全身に広がり、アソコに指が第二関節まで入って、激しく擦っている時でした。

一番敏感なところを触っていたせいで、注意が散漫になっていたのかもしれません。
それに、今まで1度も他の人が来なかったというのもあって安心仕切っていたからかもしれません。
部屋中にピチャピチャといやらしい音を響くもの構わずにオナニーしていました。
突然、ガチャっとドアの開く音がしたので、慌ててパンティを履こうと立ち上がろうとしましたが、時すで遅く、部長がドアの前に立っていました。

「いいのかね?」

部長は意味深に笑うと、再び私の口元に怖いほど大きくなったそれを近付けました。
私ももう逃げられないという気持ちでいっぱいになり、従うしかないと思いました。
いえ、途中でオナニーを中断され、ガマンできなくなっていたからかもしれません。

「こんな時間に悩ましい声がしてるかと思ったら、君だったのかね。ドアの外まで聞こえていたよ。」

部長はニヤニヤして私の方に近付きながら、ズボンのジッパーを下ろしていました。
部長のモノはすでにはちきれそうなほど大きくなっていました。

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泥酔した先輩女子社員を介護

朝からなんだが、昨夜、というか、さっき先輩女子社員の全裸を見てきた。
参った、頭痛え・・。
これだけ書いたらまた寝る。

昨夜、会社の飲み会で、最後、30代前半の独身女性社員と方向が一緒なんで、タクシーで帰ることにしたんだ。
そしたら、もう途中で彼女、もう意識喪失状態。
ちょっとやばいんで、彼女のマンションまで送っていった。
30代といってもスタイル抜群で若手男子社員の憧れのまと、みたいな人で、綺麗な人。
ドキドキしながら肩をかついで(おっぱいが当たってちょっと勃起)、6階の彼女の部屋へ。

ソファーへ寝かせて帰ろうと思ったら、彼女、フローリングへゲロー!
うへえ、と思って、そのまんま帰っちゃおうと思ったけど、しょうがないから、洗面所のバケツとかを借りて、一応、掃除したんだ。
こっちも吐きそう。
そのうち、彼女、フラフラと立ちあがって、洗面所へ。

「ごめんね。」

とか言って、かろうじて意識はもどってきたみたい。
やがて、シャワーの音。
やばいよ、と思って、とにかく、その辺ときれいにして、バケツの汚水を洗面所に流しにいったら、散乱する彼女の服。
もちろん、ピンクのレースの下着も無造作に脱ぎ捨てれれ、オリモノシートにはうっすらとスジの汚れが・・・。
あちゃー、俺、とんでもない状況だな、と思い、とにかく、その場を離れなくちゃ、と思って焦っていたら、突然、シャワー室の扉が開いてびしょびしょの彼女、登場。

ワ!モロに視てしまった。(といっても洗面台の鏡越し)

一瞬固まる自分が視線に入らないかのように通りすぎると、かかったバスタオルを引き抜いてリビングへ。自分のほうも、帰り支度をしようとリビングへもどったら、なんと、彼女、ソファーで大の字に寝てる。
もちろん素っ裸。
身体は濡れたままだ。

風邪をひくから身体を拭いてあげないといけないという親切心と、憧れの先輩の裸を見たいという両方の気持で床に落ちたタオルを手にとると、彼女を拭いてあげることにした。
量感のある乳房。
薄いお腹、丁寧に手入れをしてあるヘアとしっかり目に焼き付けた。
特に片足がもうソファーから落ちていたので、股間は全開状態。
クリちゃんとビラビラがモロに見えていてちょっとやばかった。

ここまできたら、中身もみてみたい、と思うのが人情。
でも、さすがに直接さわるのはヤバイと思って、内股を拭くふりをしてあそこが開くように力を入れてみたら微妙によれて、ビラの内側の赤身が少し覘いた。
もう、俺の下半身はビンビン。

一応

「先輩、風邪ひきますよ。」

って声をかけたがまったく応答がないし、

「ぐおっ。」

っと、短くいびきみたいのが出たりして、完全に寝てるようなので、ちょっとだけ、悪さをして、両手をつかって、あそこを左右に開いてみた。
まさか処女とは思わないが、意外と小さい穴で、きれいなピンク色が印象的。
もちろん、おっぱいも触った。張りのある、いいおっぱい。
もう、俺の下半身も限界。
とはいえ、さすがに挿入するのはあとあと問題になりそうなので我慢し、彼女の部屋にあったティッシュを手にとると、その中に放出した。
先輩のあられもない姿をみながら、大量に・・・二回も。

俺はティッシュをトイレに流し、彼女にタオルケットをかけると、そそくさと部屋を後にして。
あ、オートロックだから安心ね。
ちょっと、やばいかもしれない。
彼女の顔を月曜日に、まともに見れないかもしれないよ。

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ごちそうさま

285 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2009/06/13(土) 02:20:20 ID:YEvh3zF80
6年ほど前、同じフロアで一緒に仕事をしていた元同僚♀
彼氏ありの当時27歳。
俺既婚当時35歳。

途中からスレチになるけどいいか?

と言っても既に書き貯めしてあるんだがwww

287 名前:285[sage] 投稿日:2009/06/13(土) 02:34:18 ID:YEvh3zF80
スレチだぞ!という批判は受けるつもりだ。
国語力が低いのでスマソ。

地方の中小勤めなんで社員はそんなに多くない。70名程度。
俺達のいる本社のとあるフロアは当時♂3:♀2の5人だった。
日常的に残業で通常の仕事の他にその♀と2人でこなす仕事も多く、22時過ぎまで仕事をしていることもざら。

一緒に仕事をしてるコトもあり、お互いの距離も近く香水?コロン?の良い香りと、色白で細くて綺麗な脚は脚フェチの俺をドキドキさせるのには充分だった。
脚だけじゃなく顔も◎。
可愛い表情を見せたかと思うとクールな表情も見せるイイ女の部類に入ると思う。
他の人が見ても個人差はあるだろうが上中下で言ったら上の下から下に行くことは無いと断言できる。
一応、俺が役は1つ上だったが、同僚・・・同僚以上の友達のように仲良くなっていた。

288 名前:285[sage] 投稿日:2009/06/13(土) 02:36:08 ID:YEvh3zF80
ある日、同じフロア+数人で飲み会があった。
だいぶ酔った俺はトイレに立った際、個室から出てきた彼女と洗面台の前で一緒なった。

『お~!飲んでる?』

などと声を掛けながら、イイ香りに誘われ思わずハグ。
彼女も酔っていたからか特に拒まれず、その場は離れた。
飲み会が終わり次の店に皆で移動してるとき、俺達は自然に手を繋いでいた。

翌日、仕事は残業。
酔っていたとは言え抱きついたコトは一応ワビとこうと思い

『ごめん!昨日さ・・・』

と切り出した。
彼女の

『酔ってて覚えていないのが残念!』

との返しに俺は野生の感でフラグが立ったと判断。
その日から再びハグ→キスのタイミングを虎視眈々と狙う俺。

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竹井さん その3

竹井さん その2続き

968 :762:2009/06/13(土) 01:04:08 ID:cP9XX+MkO
一応これで終わり。
長い間支援ありがとう。
待ってくれた人もありがとう。

971 :えっちな18禁さん:2009/06/13(土) 01:26:14 ID:kdGMpEBrO
?
そのぉ..なんだァ...
で。
トイレから今までの流れもひとつ頼む☆

このままじゃあ消化不良やろう☆☆

972 :762:2009/06/13(土) 01:48:02 ID:cP9XX+MkO
ごめん、今までの流れとはなんの事?

973 :えっちな18禁さん:2009/06/13(土) 02:03:11 ID:aExCIQGU0
たぶん、そのトイレの日から今現在まではどんな関係でいるのかってことじゃない?

975 :えっちな18禁さん:2009/06/13(土) 06:36:08 ID:5YrYtALn0
何時竹井ちゃんと式を挙げるの??

976 :えっちな18禁さん:2009/06/13(土) 08:40:22 ID:PPqod7cn0
俺の脳内でまとめると

初キス・・・同期飲み会(去年末)
1回目・・・会社で(3月)
2回目・・・トイレで(5月)

竹井さんとは今のところこれだけって読み取れる。
竹井さんはスイーツのところで思いっきり嫉妬してるから、フラグはびんびんに立ってる気がするし、デートとか誘っても大丈夫な気がするけど。
体の相性もよさそう。

トイレ以降はまた何事もない毎日なのかな?

981 :762:2009/06/13(土) 14:36:32 ID:cP9XX+MkO
レス遅くなってごめん。
朝から仕事してました。
色々指摘されてますが、急いで書いた部分もあるので勘弁してほしい。

彼女との現在だが、正直グレーな関係としか言いようがないな。

最近はお互いの家に泊まったり、普通に遊びに行ったりもしてる。
しかし好きとか付き合うとかそう言う会話はない。

俺の方が彼女に惚れてしまってる。
だから俺は彼女を大事にしているが竹井さんは分からない。

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竹井さん その2

竹井さん その1続き

スペック
稲葉(762)、27歳。
185センチで割りと細身。
でも身体は鍛えてる。
顔はブサメンではないと思う。

竹井さん、27歳。
綺麗系。
髪がストレートで長い。
歌手の竹井詩織里を見てくればわかりやすい思う。
身長は165センチくらいあると思う。
そして凄く細い。
強く抱きしめたら折れそうな感じ。
だから胸や尻はアレなわけだが。
俺はふっくらした唇が一番エロいと思ってるからそこはあんまり気にしてない。

今の関係・・・あとでかく。

やった回数・・・そんなにたくさんはしてない。
ちなみにこの前飲み会の最中にトイレでやった。
スペックは今現在のもの。

802 :762:2009/06/02(火) 18:18:25 ID:TcLz8/xn0
少し息が整のうと、ティッシュでぶっかかった精子を拭いてる。

「たくさん出たね・・・すごい・・・。」
「・・・。」

あぁ最近出してなかったもんなぁ。
ふたりともはしばらくは黙っていた。
そして

「竹井さん、服着なよ・・・。」

彼女はシャツは乱れ、スカートはまくり上がり、パンツとストッキングは足首までずり落ちた格好だった。

「あっ・・・う、うん・・・。」

恥ずかしそうな顔して服を直し始める。

「い、稲葉君は?」
「そうだなぁ。竹井さんが舐めてきれいにしてくれたら、着るよ。」

879 :762:2009/06/11(木) 21:03:49 ID:sVw1o0sA0
「竹井さんが舐めてきれいにしてくれれば着るよ。」

正直、嫌と言われるかと思ったが、意外にも

「はい・・・。」

となんとも素直。
しゃがもうとする竹井さん。

「あー待って待って。やっぱあっちに行こう。」

応接室にでかいソファがあるのでそっちに移動。
深く腰掛ける。

880 :762:2009/06/11(木) 21:04:16 ID:sVw1o0sA0
「じゃあ、するね・・・。」

ひざまづき、髪を耳にかけ、ご奉仕開始。
始めは舌で先っぽをチロチロ舐めたり軽くくわえたりする程度だが、徐々に激しくなってくる。

「んっ・・・ん。」

情熱的なフェラになるとじゅぼ、じゅぼといやらしい音が響き出す。
あーこれはやばい。
誰にしこまれたのか、やたらと巧い。
きれいにどころかまたフルになっちまった。
止まらん。

881 :762:2009/06/11(木) 21:06:31 ID:sVw1o0sA0
座ってる彼女をソファにひっぱり込み、押し倒す。

「きゃっ・・・!」

パンツの隙間から指を入れると、にちゅっと音がする。

「さっき拭いてたよね?なのになんでまたこんな濡れてるの?」

指をぐりぐりやってみる。

「ちが・・・ぁっ・・・んっ。」
「淫乱だね。」
「あ・・・舐めてたら・・・なんか熱く・・・なってきて・・・いゃぁ・・・。」

指でかきまわしながら、彼女の上にもたれこむようにしてキス。
自分から舌を激しく動かしてくる。

「んっんっ・・・はぁっ・・・あっ!」

1分程舌を絡ませ、ゆっくり唇を離すとつぅーと唾液が垂れた。

「はぁぁぁ・・・。」

882 :762:2009/06/11(木) 21:10:14 ID:sVw1o0sA0
「俺の指竹井さんの汁でドロドロになっちゃったよ、どうすんのこれ。」

白い汁がねっとりついた指を、彼女の顔の前に持って行く。
続いて指ふぇら。
これ始めての体験だったんだが、意外にぞくぞくした。

「竹井さんMだよね。」
「ちがっ・・・ちがう・・・から・・・。」

普段とのギャップのせいか、やたら俺のS心をくすぐる。
この女をもっと虐めてやりたい。
征服したいと、ダーティーな事を考えてしまう。
しかしただハメるだけのセックスじゃつまらない。
そう思った俺は早速行動に移す。
まずは彼女の携帯ゲットし、自分のネクタイもゲット。

「やだっ、なにするの?!」

と、驚いた表情をする彼女にのしかかり、バンザイーの格好にしてネクタイで縛る。

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竹井さん その1

764 :762:2009/06/02(火) 13:50:00 ID:mWIh1BISO
762です。
前置き長いかもしれんが、サクサク載せるから許せ。
相手の女は同い年で同期入社の子。
顔が竹井詩織と言う歌手に似てるから仮に彼女を竹井さんとする。
ちなみに性格は基本おとなしい系。

何故か俺は彼女に嫌われていた。
姉がいるので女心は少し分かる。
ニコニコしてるが目が笑ってないんだよ。
それにやたらとつっかかって来ることもあるし。
まぁ他にも些細なことがチクチクあるが割愛。
営業成績がいつも俺のほうが上だったから、ライバル視されてたのかも。
まぁ俺は付き合ってる彼女もいたし、竹井さんなんて全く眼中になかったが。

ある日、同期だけでの飲み会があった。
日頃のストレスもあってか、男も女も飲みまくる飲みまくる。
当然場も乱れるわな。で、そこで「王様ゲーム」だ。
それもガキがするようなちゃっちいやつじゃなくて、シモネタ満載何でもアリの王様ゲーム。

765 :762:2009/06/02(火) 13:51:22 ID:mWIh1BISO
そして一番初めに偶然にも俺と竹井さんに指令が下った。

「3と9は抱き合ってディープキス。」

みたいな感じ。
よりにもよって俺と竹井さんかよ、とか思って彼女のほうを見ると案の定引きつってる。
しかし、やらない訳にもいかなかったから、なるべく明るく彼女に話しかけた。

「皆飲みすぎだよなぁ(笑)まぁーどうせ覚えてないからちゃっちゃとやっちゃお。」

みたいに。

「う、うん・・・。」

下向いて固まってる。
あーもー何でギャグに出来ないかなぁなんて思いつつ、

「皆さん!!いまからワタクシ稲葉は(仮)竹井嬢の唇を奪わさせて戴きます!!」

とふざけた感じで宣言。

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仕事のパートナー慶子が初体験

前置きが長いのと、性描写が下手なのはゆるしてくださいまし。
一応実話っていうか、俺の記録です。

いまから4年前の春の話。とある中東諸国の会社との商談のため、俺の会社と子会社からチームを組んで海外出張に行くことになった。
この仕事は1年間も残業に残業を重ねて積み上げた仕事。
もし次の出張で契約がまとまれば、赤字気味の会社も好転するってもんだ。

チームは全部で6人。
リーダーは常務。
そして語学だけが取り柄の部長。
俺(伊藤)は常務の鞄持ち兼プレゼンター。
子会社からは、やり手のA専務。
紅一点で俺の仕事上のカウンターパートのB主任(慶子)。
そして通訳役のC君。

出張2週間前、チームの顔合わせということで、俺の会社でプレゼンと書類のチェックが行われた。
日頃B主任(慶子)と打ち合わせているので想定される質問までみっちり打合せ、書類も事前に配布して赤ペンを入れてもらっているので加筆訂正箇所のチェックを行い、午後7時頃解散となった。
全員が集まるのは初めてだし、うちの常務が

「第2次打合会を行う。」

と発案して、夕食をみんなでとることになった。
常務が

「伊藤、店はここな。」

と開いた手帳を俺に示した。
店に予約を入れ、ワゴンタクシーを会社に呼んだ。

向かった店は、洋食なんだけど、掘り炬燵形式のお店。
一応招待した側の人間なんで、一番の末席に座る。
常務が一番奥に座ったので、座る位置はみんな暗黙のうちに自然に決まる。慶子は俺の隣。

「みんなまずはビールだよな。」

といい、ビールを頼んだ後に、常務がぽんぽんとメニューを決めていく。
慶子とは仕事上の関係では接点はあったが、私語を交わしたことはほとんどなかった。
店の中でも、俺は

「出発まで、もう少しですね。チェックを入れられたところは、明日手直しをして、メールで送りますね。」

なんて仕事場の延長みたいな会話をしてた。
常務と専務ばかりがしゃべり続けている。
ビールが来て、取り敢えず乾杯。
ビールのあとにお通しがきた。

「済みませんけど回してくださ~い。」

と店員。
6つの小鉢が俺の前に置かれる。

「そっち、回して頂戴。」

と俺。
子会社の専務に手を伸ばす。
俺の右腕が慶子の顔の真ん前。
俺が身を乗り出したために、ネクタイが皿に乗る。
慶子は

「ネクタイが・・・。」

といいながら左手でネクタイをどけようとする。X攻撃みたい。
慶子の顔が俺の腕にぶつかった。

「伊藤さん、ごめんなさい・・・。」

慶子が謝る。

「あ、こっちこそ。」

ワイシャツの腕にはほんのりとファンデーション。

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元上司

私の会社で課長だったKさんは、去年引き抜かれて取引先の会社へ転職しました。
入社してからいろいろ面倒をみてくれてたので、やはり寂しかったんですが、退社記念飲み会では

「スパイになってやるよ!」

と冗談をいってました。
ちなみに私もKさんも既婚です。

私の旦那も同じ会社(別の部署)で、Kさんとは草野球仲間でした。
転職先にはチームがないので、Kさんは残念がってましたが・・・。

転職したKさんは、営業担当としていろんなところを回っていました。
その会社にとって大手~中堅のへんを担当していたようです。

当時(今も)私の会社は中堅くらいのポジションでしたが、転職してから3、4ヶ月くらいして、Kさんが正式な担当になったということで、あいさつに来ました。
ただ、Kさんの会社としても、元いた会社の担当をさせるのは微妙な感じらしく、正式といってもあくまでつなぎ、みたいな感じでした。

その日、部署のみんなで、久しぶりということでKさんと飲みに行きました。
全員で6人です。
昔話とか、Kさんの会社からみた業界の話とか、もともと話がうまい人でしたが、やっぱり別の角度からみた話なので、みんなすごく盛り上がりました。

1次会、2次会が終わったあとで解散したんですが、家の方向が同じだったKさんと私は、途中まで一緒に帰ることにしました。
ほんとはもう一人同じ方向の人がいたんですが、1次会で別の飲み会に行ってしまったんです。
もしこの人がいれば、その後の展開も違ってたかもしれません。

Kさんは

「もう一軒行かない?」

といってきました(この時10時半くらい)。
私の家はそこから40分くらいです。

「遅くなるってメールしときなよ。」

と、いう通りに旦那にメールをうって、Kさんと一緒にタクシーに乗りました。

着いたのはバーでした。
入り口の2、3段の階段と、天井と壁に少し、あとはカウンターの中にぼんやりとした照明があるだけの、雰囲気のいいところです。
カウンターは空いてましたが、Kさんは奥の方のソファ席に私を連れて行きました。

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子会社の女の子と研修で

181 178 係長 sage New! 04/04/08 16:52 ID:I7k+TL2z
あれは、先月の連休(20、21)に九州で開催された弊社研修会での出来事。
九州各支社の支社長や担当者を某県の温泉場に集めて、大々的に開催されました。
本社から私と子会社の業務課長が出席し、新規事業の説明を行う事になっていました。
過去に北海道や東北などでも実施していたので、この課長とは役割分担等について事前の打合せができており、気楽な出張になるはずでした。
ところが、前日になって子会社の部長から電話があり、次のように言われたのです。

「課長が倒れた。代わりの担当者を今そっちによこすから、打合せをしてくれ。業務の沢田君(仮名)が行くから。」

185 178 係長 sage New! 04/04/08 17:00 ID:I7k+TL2z
「業務の沢田って・・・もしや・・・」

私と課長が東京でやり取りするとき、打合せは殆ど私の事務所で行っていたため、課長の部下との面識はありません。
ただ、電話連絡の際に沢田さんという女性が実務を担当している事は知っていましたし、何度か電話でやりとりしたこともありました。
1時間後、沢田さんが事務所にやってきました。グレーのスーツに白のオープンカラーのシャツ。
会社の女の子曰く

「あの子、MAXのレイナに似てますね。」

との事(知らね~)。
細身で足がきれいな25歳の独身女性です。
早速打合せをしたのですが、話の飲み込みが早く、とてもキレるタイプ。
聞くと、某有名国立女子大を卒業した、バリバリの体育会系との事。
始めは、こんなに大切な研修会に女性を寄越すなんてと思っていましたが、上司からの信頼も厚く、総合職での採用なので、最終的には私自身も納得してしまいました。

198 178 係長 sage New! 04/04/08 17:13 ID:I7k+TL2z
翌日、羽田空港で待ち合わせをしたのですが、いつもの出張とは違い、なんとなくドキドキしていました。
案の定、向こうから大きなバックを抱えて小走りに駆けてくる彼女を目にし、カミサンと付き合っていた頃のトキメキを思い出してしまいました。
いつもは飛行機に乗る際、CAをチェックするのですが、この時ばかりは全く眼中に入らず、飛行機からの眺望を見て子供のようにはしゃぐ彼女に次第に興味を抱くようになってしまいました。
羽田から目的地に着くまでの約4時間の間、私は彼女とかなり打ち解け、彼女の私生活についても概ね把握することができました。
そうこうしているうちに、目的地の温泉に到着。
当日の午後に研修会を実施し、その夜に慰労を兼ねた懇親会を行い、翌日は希望者のみゴルフに参加するという内容になっているため、簡単な昼食を済ませ、我々は、早速研修会の準備に取り掛かりました。

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営業で追い詰められた私

家庭の事情で大学を中退して、苦労して事務の職を見つけました。

飲食店の業務用機器販売の会社なのですが、入社してすぐどんな会社かわかりました。
事務職として入社しましたが、最初の仕事は営業でした。
1ヶ月目は先輩と一緒に営業をしましたが、それ以降は1人でやることになりました。
毎日その日の成果を報告するのですが、私は全くダメなのでいつも怒られていました。
営業職は給料も歩合の割合が高く、売れない私は生活費にすら困るようになりました。

そんなある日、初めて訪問した飲食店でのこと。
ちょうど買い替えを検討していたということで、店長と店員の2人の中年男性が話を聞いてくれました。
話すら聞いてくれないことが多いので、うれしくて一生懸命製品の説明をしました。
でも反応はいまいちで、買うまでの決め手がないと言われました・・・。
店員の男性が

「店長スケベだから、あんたみたいなボインがサービスすればイチコロだよ。」

と言って、店長がすかさず

「セクハラだろ!」

と注意しました。

でも私には冗談に聞こえず、

「そうか、こういう方法もあるんだ。私の能力では売れないから、オンナであることを利用するしか・・・。」

と、黙って立ち上がり、スカートのチャックを下ろし、何度もためらいながらスカートを脱ぎました。

店員があせった様子で

「お姉ちゃん、冗談だよ!もしかしてサービス?」

と言うと、私は黙ってうなづき、服を脱ぐと、下着姿になりました。
店長が

「ちょっとびっくりしたけど、ほんとスタイルええなあ・・・19歳だっけ?ここまで見せてくれるとは思わなかったよ。」

といいながらいやらしい目で私の体を見てきました。

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年上の彼女と

35歳♂ 子蟻2人。

女性の多い職場のリーマンです。
相手は46歳の人妻なんです。

6月職場の飲み会があり課員全員での参加でした。
9時頃1次会が終わり6、7人で2次会に向かう途中、雨が降ってきて傘を持っていない私と相合傘に。
私はあまり覚えていないのですがそう言われればそうかなって感じです。

たまたま2次会の席隣に座った彼女が私の太ももに足を摺りせたりまさぐったり(流石にあれまでは触ってきませんでしたが)。
何事もないように他の人と話をするのが精一杯。
だって他の人の視線がちらちら下にいってるじゃないですか。
でも私も触られていて悪い気はしてなかったのでそのままに。

だって以前から一寸気になっていて。
20、30の若い綺麗な人が沢山いる職場だけど、会社のクリスマスパーティーで髪をアップにした姿をみてドキっとして以来心のどこかにそういう気持ちがあったと思います。

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会社の元先輩

81 :微妙ですが :04/01/28 00:51 ID:UQOfNEF8
誰にも言えないけど、会社の元先輩に子種を提供した話です。

「どうしても40前に子供が欲しい、けど結婚したいって人もいないし・・・」

が口癖の、キャリヤウーマンでかなり仕事が出来る、いわゆるやり手の先輩でした。
結構、気が強いところがあって会社では何遍も怒鳴られました。
その先輩と飲みに行ったときに

「子供欲しいなぁ~、でも結婚する相手いないし。」

と言うので

「種提供しますよ。」

と冗談で言ったら

「それいいかもね。」

と。
その時は冗談かと思ったのですが数週間後、先輩にまた飲みに誘われて普通に飲んでると

「飲みなおそっか?」

と言われてなんと先輩の部屋に。

「あのさぁ・・・子供欲しいんだぁ。絶対に迷惑かけないから・・・ね?」

と真顔でお願いされてしまい、

「ごめんなさい。」

と断ると

「だよね・・・冗談だから、冗談!」

と言うもののしばらく飲んでるといきなり号泣!

「子供欲しい!お願い!」

と押し倒されあまりに可哀想だったので目をつぶっていると、カチャカチャとベルトを外し、ズボンとパンツを下げ、先輩がフェラを始めました。

82 :微妙ですが :04/01/28 00:52 ID:UQOfNEF8
あまり上手くはなかったのですが、必死さというか頑張ってるという感じは伝わってきました。
そして十分に大きくなると、今度は先輩がスカートとストッキング、下着を脱いで下半身だけ裸になると無理矢理アソコに押し込もうとします。
しかし濡れてないので入りませんし、しかも私のモノも痛い。

「痛っ!」

と思わず口にすると

「ゴメンね。」

と言って先輩は自分でクリをシコシコ弄っています。
物凄い勢いで擦ってると

「はぁ・・・はぁ・・・」

と吐息が漏れてきます。
そして合体。
ちょっとフニャってましたが先輩が手でガイドして上手く1つになれました。
そのまま先輩が上下にグラインドすると、少しづつ濡れが良くなってきてヌルヌルに。
先輩は何も言わず目を閉じて上下運動しています。
先輩が

「ねぇ・・・イッて。」

私は先輩に

「本当に・・・いいんですか?」

と確認すると先輩は微笑みながらウン、とうなずきました。
そして何も言わずにそのまま先輩の体内に射精しました。
先輩は嬉しそうにウフフと微笑むと、そのまま私の胸の上に倒れこんできて

「子供・・・できるといいなぁ。」

と呟きました。

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お泊セットを持つ年下上司をお持ち帰り2

お泊セットを持つ年下上司をお持ち帰り1続き

翌朝、俺の方が先に目を覚ました。
カオリさんは裸で寝てしまったことにビックリして、すぐに体を隠した。
まだ、俺に慣れてない。

「体の相性ってあるんだね」
「彼氏とは良くなかったの?」
「相性があると思ってなかった。彼氏、うーん、もう別れるから彼氏ではないけど、入れてると途中から痛かった。」
「太い?」
「ゴリゴリ入ってくる感じかな。あと、俺さんのは奥まで当たったよ。頭が真っ白になった。」
「俺は細いですよ。」
「ごめんね。狭い私には、ぴったり。」

適当にイチャイチャして、朝から一回。
最初は明るくて恥ずかしそうだったけど、騎乗位でしていたら嬉しそうに腰を動かしてくれた。

「ああん、俺さんすごい気持ちいぃ。」
「何が?」
「抜けないよ。安定感っていうのかな?ずっと入ってる。」

そのうち、カオリさんは正座のような膝立ちの騎乗位から、M字に開くようにして腰を降ろして打ちつけてきた。
規則正しく、バシバシとぶつかる音がする。

「やっ、あっ、あっ・・・。」

調子に乗って俺も下から突いた。

「ヤダっ・・・何か出そう。」

急に腰を浮かしたので抜けた。
そのまま、俺の方に倒れこんでくる。

「急に動かないでよ。」

しばらくそのままで動けないカオリさん。

「自分からあんなに動けたのは初めてだよ。」
「前の彼氏とは騎乗位しなかったの?」
「すぐ抜ける。彼にはアソコの位置の関係かもしれないって言われたよ。」
「でも、太いんでしょ。」
「またそれ?抜けると意味ないよ。自分から腰動かしてセックスするなんて初めて。」

幸せ~、といいながら抱きしめられた。顔にかかる髪がくすぐったい。
ところで、さっきから使ってるゴムはサイズがLL。
初めて見た。
装着はすぐにできるが、ズルズルと中で滑って不安定な感じがする。
彼氏は正常位以外だと、抜けそうになって気になり、乾いてしまうらしい。
立バックは身長差からできず、騎乗位の腰を動かすと簡単に抜けたようだ。
だから、俺の上では、いろいろ腰を動かして試していたようだ。
しばらくしてカオリさんは寝てしまった。

うつ伏せに寝てる姿は、細長い秋刀魚。
朝ご飯を用意して起したら、また嬉しそうな笑顔を見せてくれる。

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お泊セットを持つ年下上司をお持ち帰り1

ちょうど、今頃の季節だったかな。

会社の送別会で同じフロアの、普段は口数の少ない人と話が弾む。
年下の先輩で、若干24歳で指導部主任という肩書きを持つ、カオリさんとしておこう。
お嬢様系の女子高を卒業して接客の枠で会社に入り、2年目で大卒の新入社員を指導する係りに大抜擢される。
最初の研修で新卒のプライドを一度壊して、会社の組織人として再び組み直す一環だったことが後に分かるが、年上にも一歩も引かない気の強さと生意気さ、マニュアルを越えるような接客態度に誰も逆らえない。
研修初日の夜、最後の挨拶練習で、

「疲れても笑顔!!一日働いたら誰でも疲れるの!!でも、最後のお客様にも最高の笑顔!!」

など、大声で怒鳴っている姿は研修の語り草。
当然、男女とも同期以下とは距離を置いていたが、幹部達はそんな彼女の姿を頼もしく思っていたようで完全に味方だった。

研修で指導する時にしか出さない低くてよく通る声、後ろで束ねた長い髪、細くて長い脚でパンツスーツを着こなす姿。
江角で再生されそうだけど、接客の時にみせる満面の笑顔はエビちゃんなんだ。

普段は無表情だけど、お客様から声を掛けられたりすると、ゆっくりと嫌味のない笑顔に変わっていく様は、心の底から接客してるように見える。
急に笑顔に変わったりする人もいるが、それでは切り替えた感が強くて不自然に思えるけど、カオリさんは自然な感じがした。
まあ、その人格変貌ぶりも、また反感を買う理由だが、本人は全く気にしてない。
日頃の事務処理の時はあんまり喋らない。
怒る時も、口数が少ないだけに怖い。
カオリさんは人の足りない時だけ現場に入り、基本的に事務所に机がある。

俺は技術系スタッフの一人で、中途枠から入っている26歳。
だけど、入社時の研修はカオリさんから受けているし、最初の3ヶ月は全員接客に配置される。
全体的に体育会的で上昇志向の強い組織の中で、保守が主体の俺の部署は会社の中で半ば左遷先。
俺は部署で一人しかいない若手、それも中途なのでかなり浮いている思う。

俺はカオリさんの冷たい態度は仕事のできる裏返しで好きだった。
誰かの仕事に不備があった場合、上下関係なく誰構わず、同じような態度で冷たくあしらう姿に慕う後輩も多かったが、慕ってもミスすれば餌食になった。
公平な人なんだと思う。
研修では基本動作だったり、挨拶の練習を一日中させられる。
それに、俺には部署も違うので被害にあったこと2回だけ。

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ロリ系の元カノが・・・

僕が居酒屋でバイトをしてた頃の話です。

当時、僕は20歳・大学生、彼女は17歳・高校生(151cm・Cカップのロリ系)で、彼女が入ってきた時に僕が一目惚れをして付き合ってました。
彼女は僕が初めての相手ということもあり、キスからエッチまでの全てを教え、最初はつたなかった口のテクニックも徐々に上手くなってきてエッチの方も充実し始めてました。

しかし1年付き合った頃、

「バイト以外の時間は受験勉強にあてたい。大好きだけど会えなくなるし別れた方がいいかも・・・。」

と突如言われ、相当悩んだ挙句、

「彼女が勉強に専念したいというなら仕方ない・・・。」

と苦渋の決断で別れました。
しかし、彼女の話はデタラメでした...。

というのも、別れてから約2ヶ月経った頃、バイトで一番仲の良かった先輩と飲んでいる時に、

「お前のタメに言うけど、理沙(彼女)と別れて正解だったと思うよ。」

と話を振られ、

「え、どういうことですか?」

と聞き返すと、

「あいつ、今○○(バイト先の先輩)と付き合ってて、ブログで赤裸々なこと書いてるんだよ。」

と言いました。
それを聞いて僕は愕然としました...。 

なぜなら、その先輩はウルフ金髪のいかにもチャラ男という風貌で、実際に彼女がしょっちゅう入れ替わってるような人だったからです。
同じバイト先の人だから自分に隠したいのはまだ分かるとしても、よりによってチャラ男丸出しの先輩と付き合っていることに驚きを隠せず、

「それほんとですか?それに、ブログって何ですか?」

と聞くと、

「ほんとだよ。ブログは○○から聞いたんだけど、内容がひどいんだよ・・・。」

と辛そうに言いました。
といっても気にならない訳がなく、

「ブログ書いてたなんて全然知らなかったですよ。ひどいって何が書いてあるんですか?」

と恐る恐る聞くと、

「○○との(エッチの)事ばっかりなんだよ・・・。」

と話してくれました。
それを聞いて言いようのない気持ちを覚えましたが、もはや僕らは別れてる訳で、新彼のことは快く思っていないものの仕方ない気もしてました。
しかし、そう思えてたのはブログを見る前まででした。

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同僚にさせちゃった

婚約中のOLですが、会社の人と嘘みたいなエッチをしちゃいました。

うちの会社は入社4年目に集合研修をやるんですが、その2泊3日の合宿に参加した時のことです。
場所は会社の研修センター。
参加したのは同期ばっかりで男12人女4人。
私たちのほかには当日は誰もおらず、貸切状態でした。
最終日は当然のように打ち上げで、誰かの部屋で飲むんですが、暑い時期でもあって、みんなTシャツ。

ビールが切れたので、ジャンケンで買出しに。
負けたのは、私と、そして、入社以来同じ課にいるK君。
日ごろから全く普通の友達なので、何も思うことなく食堂の自動販売機に向かいました。

灯かりの消えた食堂の隅にある自動販売機に向かって私がコインを入れてビールを買っているのを、椅子に座って眺めてたK君が、突然、

「Tさんって、こうやってみると結構色っぽいね。」

と言い出しました。
彼からは、自動販売機の灯かりで私はシルエットみたいに見えているはず。
少しよっていた私は、調子に乗って、髪をかきあげて見せました。
ちょっと見られていると嬉しい気分。

その場はそれでおしまい。
ビールを買ってみんなのところに帰り、飲みつづけ、楽しくお開き。
さて、終了してみんなそれぞれの部屋に戻る途中に、K君がビールもう一本だけ飲みたいな、と、私につぶやきました。

なんとなく予感はしたんだけど、というか、予感がしたからかな、

「じゃあ、食堂でもう一本付き合ってあげるよ。」

と私は答えてしまいました。
婚約者にはちょっと後ろめたい気もしましたが、でもまだ結婚前なんだから・・・。

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津田さん

大学4年間バイトした会社を辞める時、もう会うこともないだろうからと、経理の津田さん(39歳)に

「ずっと、好きでした。津田さんに会えるから、このバイトやめずに来てたんです。」

と正直に告白した。
社員休憩室で。
津田さんは黙ってしまったが、

「ありがとう。うれしいわ。」

と言ってくれた。

「就職祝いでもしないとね。」

と言ってきたので、

「津田さんがいいです」

と童貞のくせに言った俺。
津田さんはキスをしてくれたが、俺の気持ちは高ぶったままで、なんとかドライブデートの約束を取り付けた。
そしてデートの日、3月だったがコートを羽織った津田さんと待ち合わせ。
車に乗ったらコートを脱ぎ白のブラウスから大きな胸がいつもより強調されていた。
昼食を終え、子供が帰ってくるからと言うので、仕方なく帰路につく。

帰りの国道沿いにラブホテルがあり、津田さんは

「私が就職祝いで、本当にいいの?」

と助手席から言う。

「もちろんです。津田さんじゃないとダメなんです」

と言った。
車の中で彼女がいない事、童貞な事を白状していたので、津田さんは気を使っていたようだ。
部屋に入って服を脱がされ、津田さんも下着姿で風呂場に行く。
俺の仮性包茎チンポをやさしく剥いて手でコスられて、出してしまった。
津田さんはやさしく洗ってくれ、自分も裸になり触らせてくれた。
フェラですぐ元気になり、

「ここで出しちゃダメ。」

とベッドへ行く。
自由に体を舐めさせてくれて、女のアソコも初めて見た。
その後、3回も中で出させてくれた。
とても気持ちがいいアソコだった。

彼女ができるまでの2年間は津田さんが月に2~3回SEXさせてくれた。
今でも思い出の深い初体験だった。

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営業部の奈穂子ちゃん2

営業部の奈穂子ちゃん1続き

奈穂子ちゃんが、またまたやってくれました。
今回は、今までの『それとなぁく』と違って、少し進展じみた事もありました。

金曜日の午後、気分はそろそろ週末の休暇モードに入ろうかという頃です。
俺の机の電話が鳴りました。

『こんな時間から、厄介な用件でなければいいが・・・』

電話は奈穂子ちゃんからでした。

「あのぉ・・・今、少しお話しする時間ありますか?お願いしたいことがあって・・・。」

すごく言いにくそうに、媚びるような、甘えるような話し方です。
何か厄介な話に違いない・・・。

渋々話を聞いてみると、今回のはどうも奈穂子ちゃん自身がミスをしてしまい、助けてほしいとのこと。
シッカリ者の奈穂子ちゃんには珍しい凡ミスのようです。

普通に考えれば、奈穂子ちゎんの上司から関係部署に会議招集がかかって、皆で善後策を、、、とすべきところです。
けれど、そんなことになると、おそらく奈穂子ちゃんは方々から叱られて、土日は出勤して、、、等となりかねません。
とにかく、今から説明にイクので、話を聞いてほしいとのこと。
電話の声を聞いていると、可哀想になってきて

「わかった。できるだけ協力しよう。」

と言ってしまいました。

奈穂子ちゃんはそれからすぐに資料を持ってきました。
いつものように、俺のとなりにしゃがんで、説明をはじめました。
俺を見上げる目が、少し潤んでいます。
膝の向きは俺の方から少しそれていて、それでも太股のかなり奥のほうまで見えてしまって、せつない感じです。
しゃがむ姿勢がツライのか、時々脚を組み変えるので、その度にスカートの奥の白いものがチラリと見えてしまいます。

たまたま隣の席が不在で空いていたので、座るように勧めたのですが

「いえ、だいじょうぶですから。」

と、遠慮しています。
まあ、俺はその方がいいのですが。

結局、話をあまり大袈裟にせずに、何とか内々で処理できそうだという事になりました。
ただ、そのためには社内のキーマンの何人かに、俺が頭をさげる事になります。
また、今日はかなり残業しないと、こなせそうにありません。
ついつい不機嫌になる俺を、訴えるような、媚びるような目で見つめてきます。

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営業部の奈穂子ちゃん1

営業部のアシスタント、奈穂子ちゃん。
少しぽっちゃり気味の、えっちな体型。
愛嬌のある、話しやすい子で、不在がちな営業マンに直接話さなくても、この子に言えば、大抵の事はキチンとこなしてくれる、シッカリ者。

仕事の分担上、俺は奈穂子ちゃんの頼みをきく立場になることが多い。
営業マンがお客様から頼まれて、断り切れなかったムリな納期等について、奈穂子ちゃんが

「忙しい中、いつも悪いんですけど・・・。」

とお願いしてくる。
あまりにもムチャだったり、度重なったりすると

「もう、いいかげんにして!」

となったり、上司宛に正式に断ったりするけど、大抵はなんとか協力してあげる。
で、最近少し気が付いた、、、というか、気になることがある。

奈穂子ちゃん、その手のお願いに来ると、俺の横にしゃがんで話をする。
俺は椅子に座っているので、少し見下ろす感じ。
制服のタイトミニでこっちを向いてしゃがむと、三角ゾーンがまともにこっちを向くことになる。
そういえば前に、ついつい目がそっちを向いたのを、気付かれたのでは?ということがあった。

低姿勢で、一所懸命事情を説明する奈穂子ちゃん。
俺の顔をじっと見つめて話すので、目をそらせにくいけど、やっぱり気になる三角ゾーン。
パンストの縦すじと、その奥の淡い白いレース模様。
かなり無茶な話で、普通なら

「いくらなんでもむりっ。いいかげんにしてくれ!」

となるところを、つい

「わ、わかった。なんとか頑張ってみよう。」

と言ってしまった。
断られる覚悟で来ていたらしい奈穂子ちゃん、少し引きつった微笑みを浮かべて

「よかった。すみません・・・。」

あれ以来、その手のお願いに来るときは、きちんとこちら向きにしゃがむようになった気がする。

これって、わざとやってるんだろうか?
これって、セクハラになるんだろうか?

営業部の奈穂子ちゃん2に続く

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2年目の新卒担当の先輩

書いていたら、前置きの長い、ネタ認定のようになってしまった。
ちょうど、今頃の季節だったかな。
会社の送別会で同じフロアの、普段は口数の少ない人と話が弾む。
年下の先輩で、24歳のカオリさんとしておこう。
お嬢様系の女子高を卒業して接客の枠で会社に入り、2年目で大卒の新入社員を指導する係りに大抜擢される。
最初の研修で新卒のプライドを一度壊して、会社の組織人として再び組みなおす一環だったことが後に分かるが、年上にも一歩も引かない気の強さと生意気さ、マニュアルを越えるような接客態度は誰も逆らえない。

一日の終わりの最後の挨拶練習で、

「疲れても笑顔!!一日働いたら疲れるの。でも、最後のお客様にも最高の笑顔でしょ!!」

など、大声で怒鳴っている姿は研修の語り草。
当然、男女とも同期以下とは距離を置いていたが、上司達はそんな彼女の姿を頼もしく思っていたようで完全に味方だった。

研修で指導する時にしか出さない低くてよく通る声、後ろで束ねた長い髪、細くて長い脚でパンツスーツを着こなす姿。
江角で再生されそうだけど、接客の時にみせる満面の笑顔はエビちゃんなんだ。
普段は無表情だけど、お客様から声を掛けられたりすると、ゆっくりと嫌味のない笑顔に変わっていく様は、心の底から接客してるように見える。
急に笑顔に変わったりする人もいるが、それでは切り替えた感が強くて不自然に思えるけど、カオリさんは自然な感じがした。

まあ、その人格変貌ぶりも、また反感を買う理由だが、本人は全く気にしてない。
日頃の事務処理の時はあんまり喋らない。
怒る時も、口数が少ないだけに怖い。
佳織さんは人の足りない時だけ現場に入り、基本的に事務所に机がある。

俺は技術系スタッフの一人で、中途枠から入っている26歳。
だけど、入社時の研修はカオリさんから受けているし、最初の3ヶ月は全員接客に配置される。
全体的に体育会的で上昇志向の強い組織の中で、保守が主体の俺の部署は会社の中で半ば左遷先。
俺は一人しかいない若手、それも中途なのでかなり浮いている思う。

俺はカオリさんの冷たい態度は仕事のできる裏返しで好きだった。
誰かの仕事に不備があった場合、上下関係なく誰構わず、同じような態度で冷たくあしらう姿に慕う後輩も多かったが、慕ってもミスすれば餌食になった。
公平な人なんだと思う。
研修では基本動作だったり、挨拶の練習を一日中させられる。
それに、俺には部署も違うので被害にあったことは2回だけ。

一次会は解散、ノリの合わない人達が残った二次会も出席せずに帰ろうと駅の方に向かうと、カオリさんも駅に向かっていた。
声を掛けると、ションボリした顔。
日頃は接客の時の笑顔か、事務所にいる無表情しか見たことなかったので、意外だった。
送別会が終わったら、そのまま知り合いのところに最終の電車で行く予定が、向こうの用事で無くなったらしい。
朝の時点で、駅のロッカーに荷物を入れて置いたようで、それを取りに行く途中のようだ。

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社員旅行での女上司

昔、社員旅行で幹事部屋での3次会を抜けて、後輩と深夜の露天風呂に行きました。
貸し切り状態で入っていると、隣から黄色い声が聞こえたので、2人で顔を見合わせて勇気を出して、石段を登りました。

竹柵に明らかに人為的に裂いた所があり、そこから覗くと丁度20代半ば位の女性3人が上がるところで、斜め後ろからのお尻丸出し姿が見え、勃起しました。
それを見た後輩にニヤニヤされ、恥ずかしかったです。

その直後に、ガラッと戸を開ける音がしたので再度覗くと、なんと!当時営業だった俺や後輩の直属の上司の有○主任と、総務の酒○主任がスッポンポンの丸裸で現れました!
激しく勃起しました!
2人は案の定ペチャパイで、酒○主任は乳首が小さくマン毛も薄いのに、我が上司の有○主任はデカイ乳首にタワシみたいな濃いマン毛で、笑いそうになりました。

大儲けだなと思い見ていた後、チラッと後輩を見ると真剣な表情で2人の丸裸を凝視しながら、チンポをシゴいていました。
俺も限界だったのでシゴくと、アッという間に竹柵にザーメンを引っ掛けてしまいました。
暫くすると酒○主任は上がりましたが、有○主任は残って部下の俺達にオール・ヌードをたっぷりと披露してくれました。
また勃起してきたのでチンポを握ると、主任が怪しい動きをしました。

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転勤者の送別会の帰りに

646 えっちな18禁さん New! 2008/03/13(木) 16:54:23 ID:1yzcwe8A0
昨日早々と転勤者の送別会が同じ課の男女8人、男5人女3人で赤坂の焼肉屋で開かれた。
一次会はま~普通にお開きになったんだが、二次会のカラオケに女2人と俺ともう1人の4人で行ってから一緒に行った女2人にちゃんぽんでガンガン酒を飲ませた頃から雰囲気が怪しくなってきた。
女2人はそれなりの子で俺好みの女の方に

「俺、今日は○○ちゃんを口説いてみたいんだ。」

って言ったら

「え~、ダメですよ~。」

とかなんとか言いながらまんざらでもない様子。
一緒の同僚に目くばせすると、奴も心得たもんでもう一人の彼女を口説きにかかった。

647 えっちな18禁さん New! 2008/03/13(木) 17:24:52 ID:1yzcwe8A0
「○○ちゃんは彼氏いるの?」

知ってはいたがあえて聞いてみた。

「え~いますよ~。」
「結婚したら遊べなくなるよ、遊ぶんなら結婚前の今のうちだよ。」
「まだ結婚するかどうか決まってませんよ~。」

これはいける時の女の回答だな。
連れの奴も適当に口説いているのを横目に確かめてから

「おい、場所かえようぜ。」

と同じ赤坂にある某ホテルのラウンジに場所を変えた。
彼女達は足元が少々怪しくなってきている。
エスカレーターで上がる時にエスコートする振りをして脇腹へ回した手を胸まで回してみたが嫌がらない・・というより志向が鈍っている。
弾力のある胸を揉みながらエスカレーターで上がっていると彼女が潤んだ目をで俺を見上げてきた。
ラウンジで呑みながら

「女は30歳までが一番いい女だ。」
「○○チャンはいい女だよ。」

とか、とにかく口説きに口説いた。
ころ合いを見計らってトイレに行く振りをしてフロントへ行きダブル部屋を二つカードで支払いキープしてきた。

648 えっちな18禁さん New! 2008/03/13(木) 17:43:45 ID:1yzcwe8A0
時間は11時を回っていたのでどうせこの時間で帰れば午前様は間違いないし、ダメな時は男だけで泊まってもいいや・・と思っていた。

「俺達帰ってもどうせ午前様だし、今から帰っても明日キツイからこのまま泊まるけどどうする?」
「え~、どうしよう。」

半分呂律の回らない彼女達。
追い打ちをかけるように

「これから帰って5時間寝るのと泊まって8時間寝るのとどっちがいい?」

二人共即座に

「8時間の方がいいよ~。」
「よし、決まりっ。」

気持ちが変わらないうちにそそくさと支払を済ませそれぞれのカップルでエレベーターに乗り込み部屋へと上がる。
またまた脇腹から回した手で弾力のある胸をモミモミ。
連れの彼女の目を避けるように横を向いて潤んだ目で俺を見上げる。
部屋は連れと隣同志。
部屋に入ってヨロケル彼女を支える振りをして唇を合わせると待ち焦がれたように俺の首に手を回してきた。

そのままディープキスでお互いの舌を出し入れ。
そのままの姿勢で服の上から胸を揉むと彼女が喘ぎだした。

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事務のKちゃん3

事務のKちゃん2続き

Kちゃんはいつも一番乗りで会社にやってくる。
そんなKちゃんの秘密を知ってしまった俺はこれをネタにオイシイ思いができるのではないかと悶々とする日々を送っていた。

しかし部長の愛人と化したと思われるKちゃんに迫れば、俺が勝手に部長の引き出しをあさったコトがばれて自分の立場が危なくなるということは容易に想像ができた。

まあ、それで首となれば仲のいい部長の奥さんにテープでも送りつけてやればいいか・・・と思ってもいたのだが、小心者の俺は行動を移すことはできなかった。

それから半年ほどだろうか、Kちゃんはお見合いパーティーで出会った人と同棲しているという情報を入手した。

最近、自慢のベンツではなく電車で通勤していたKちゃん、カンのいい俺は

「オトコだな。」

と感じていたが案の定、彼女は新しい彼氏の家から通っていたのだ。

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事務のKちゃん2

事務のKちゃん1続き

フルハイビジョン編

ケイタイでムービーを撮影しているということはきちんとしたカメラで撮影しているのではない・・・。

そう思いみんなが会社から帰ったあとにこっそり部長の書類棚をあさってみた。

書類に隠されて数本のテープを発見。
あやしい・・・さっそくデッキにしかけて再生すると・・・。

いきなり目の前に飛び込んできたのブラジャーのアップ。
ハイビジョンならではの映像はブラの繊維の細かさまでわかるレベル。

カメラがそのままKちゃんのアップを映し出す。

ちなみにKちゃんは24歳、女としては個人的にいい年頃と思う。
Kちゃんは色白で肌もすごくきれい。
そのきれいなカラダがハイビジョン映像として記録されている。

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事務のKちゃん1

ケイタイムービー編

とある日、部長のパソコンのHDDが壊れたということで交換していた。
作業が終わってきちんと動作することを確認した後、ついでに(?)部長PCのHDDの中身を覗いてみることにした。
といっても日ごろから見ようと思えば見られるんだけど。

携帯のメモリカードの中身と思われるフォルダを発見!
もしかしてムフフな画像や動画があるのかも・・・と見てみると。

猫の写真とか子供の写真とかが初めに映っていて、

「なんだつまらん。」

と思ってスクロールしていくと顔は映っていないけど見慣れた制服が・・・。

「ん?会社の事務の制服??」

と、さらに見ていくと・・・ブラウスのボタンを外してブラ丸見えとか、スカートまくってとか、パンスト破いてパンティ丸見え・・・とかちょっと、これは・・・という画像が。

顔が映っていないけど見覚えのあるネックレス、指輪・・・そして首もとのホクロ。

これは間違いなく事務のKちゃんだ!!

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バイト先のMさん

5 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日: 2009/04/02(木) 13:33:00.73 ID:nvuAP0uD0
数年前、大学生の頃、コンビニの深夜でバイトしてたんだけど、そこの店の連中凄い仲良くて、しょっちゅう店から近い俺の部屋で飲み会やってた。

その中に、Mさんっていう昼と夕方のシフトに入ってる25歳フリーターの女の人がいた。
Mさんは、そんなに美人ってわけじゃないんだけど、親しみ安いチャーミングな容貌で、笑顔がとても素敵な人だった。
髪も長くて綺麗だったな。
スポーツが好きらしく、グラマーじゃないけどしまるとこはしまって、メリハリのある体つきだったよ。
脚はすらっとしてた。
胸は大きくなかったけど。

まあ、でもそれ以上に性格がとても魅力的な人だった。
とても気さくで、面倒見も良くて、誰とでも友達になっちゃう人だった。

13 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日: 2009/04/02(木) 13:37:08.91 ID:nvuAP0uD0
仕事もかなり優秀で(まあ、コンビニの仕事なんてたかが知れてるけど)、年寄りと子供とDQNは彼女に任せとけば安心と言われてた。
実際彼女に会うために来てるだろって人は多かったらしい。
ナンパも結構されてた。
Mさんには逸話があって、ある日、うざいおっさんが、

「ねえちゃん、やらせろ。」

って女子高校生のバイトに絡んでた。
その娘、

「困ります、困ります。」

って言ってたんだけど、おっさんが逆切れしはじめた。
その娘も泣き出しそう。
それを見ていたMさんが、何を思ったか什器からアメリカンドックを取り出して、おっさんに近づいていって、

「お客様、これよりお客様のモノが太くて長ければ、私でよければお相手しますが確認させていただけますか?」

とにっこり笑って言ったらしい。
おっさん、言葉を失って、恥ずかしそうにそそくさと出て行ったとのこと。
まあ、ネタくさいけど、飲み会の話題としては盛り上がった。
そんな風に下ネタとかも全然平気で、Mさんを「アニキ」と呼ぶ新入りもいるくらいだった。

15 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日: 2009/04/02(木) 13:42:09.61 ID:nvuAP0uD0
そこの店の連中が仲がいいのも実はMさんが取り持ってたから。
シフトの違う人とは普通話しとかあんまりないけど、彼女が間に入って知り合うと何故か皆なかよくなった。
それで付き合う男女も二組くらいいたよ。
引きこもり傾向のある俺が皆と仲良くして貰えたのもMさんが俺を引きずるように飲み会とか遊びに連れまわしてくれたからで、俺は恋愛抜きで感謝していた。

(彼女にはとても格好のいい好青年の彼氏もいて、ときどき迎えに店に来てたから、初めからそういう対象に見れなかった。)

で、まあ、深夜のバイトだと学校の勉強に支障が出ることがはっきりしてきたので、俺はその店を辞めて別のバイトに変えたんだけど、その後もその店の連中と良く飲んだ。

18 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日: 2009/04/02(木) 13:47:10.09 ID:nvuAP0uD0
その内に、時々、Mさんが独りで酒をかついで来るようにもなっていた。
Mさんは、皆で飲む時は豪快なくらい楽しい人なんだけど、二人で飲む時はちょっと女っぽくて、繊細でデリケートな感じに思えた。
男性経験も皆には「千人切り」(笑)とか豪語してたけど、実際は3人だとか、実は男に尽くしちゃうタイプだとか、彼氏に頼まれたらなんでもこたえてるウチに妙にフェラが上手くなって困るとか、恥ずかしそうに言ってた。
Mさんはちょこちょこ来るようになったんだけど、Mさんが言うには、

「この部屋は居心地がミョーにいい。」

のだそうだ。
で、別にやましい気持ちもなく、彼女の飲みに付き合ったりしてた。
まあ、バイトの愚痴とかから始まって、彼氏ののろけとか色々聞かされて、最後は二人で泥酔して熟睡ってパターン。
Mさんは、

「ここは本当に熟睡できる。」

ってよく笑ってた。

彼女に弟がいるのを知ったのも、その呑みの話の流れの中からなんだけど、その時は特に変わったことは言ってなかった。

20 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日: 2009/04/02(木) 13:52:10.88 ID:nvuAP0uD0
夏休みに入ったばかりの頃、俺が部屋で寝てるとチャイムが鳴った。
朝の10時くらいだったかな。
ドアを開けるとMさんがいる。それも大きなカバン(スーツケース?)を持って。
どうしたのか聞くと、Mさんは

「とにかくしばらく泊めてくれ。」

としか言わない。
とりあえず部屋に上げた。
Mさんはいつものように笑顔だったけど、どこか表情が硬いような気がして、俺は何かあったんだなくらいに思った。

でも、当時の俺としては、女の人が何日も恋人でもない男の部屋に泊まるなんて道徳的におかしいと思ってたし、引きこもり傾向があって、うっとうしくもあり、マスも自由にかけなくなるのは、正直辛いと思ったから、何とか説得してお引取り願おうと考えてたわけ。
でも、まあ話くらいは聞こうと思った。

22 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日: 2009/04/02(木) 13:57:14.39 ID:nvuAP0uD0
それが、なかなか話してくれない。
それ以外の話はするんだけど、核心に触れると言葉に詰まる。
その繰り返しで俺もいらいらしてきてた。

で、事情があるんだろうけど家には泊められない、彼氏や他の友達のとこに泊まった方がいいだろう、俺は独りでいるのが好きで今まで恋人とも暮らしたことがない、それに今はそのつもりがなくても、何かの拍子に欲情してしまったら襲ってしまわないとも限らない、そうしたら彼氏に迷惑を掛けてしまう、そういうことはよくない、と、今考えれば笑っちゃうほど真面目なことを俺は言った。

そうしたら、いきなりMさん泣きだして、しばらく泣いた後、ぽつりぽつりと話し出した。
明朗な普段の話と違って、途切れ途切れでまとまりの無い長い話で、次のようなことだった。

25 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日: 2009/04/02(木) 14:03:13.76 ID:nvuAP0uD0
(しゃべり方や順番は多少脚色してます。)

「弟は高校生なんだけど、弟の部屋と私の部屋はふすま一枚で仕切られてるだけ。だから、まあ、ムコウの様子が手に取るようにわかるわけ。あの子が、ひとりH覚えたの小六の頃とか、大体3、4分でイクとか、最近は一日2回とか、まあ、息遣いとかで分かるわけよ。でも、男の子だし、そっとしとこうとか思ってたの。私、結構風呂上りに半分裸で寝そべって
たりするの好きで、部屋で結構そうしてたんだけど、でも、ある時から、部屋でくつろいでると変に居心地が悪くなったの。誰かから見られてるみたいな感じがするのよ。で、振り向くと弟がふすまの隙間からこっちを見てるのがわかった。『何してんの?』と聞いても『別に。』としか言わないし、こっちも深く考えてないから、初めは何とも思わなかったの。」

29 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日: 2009/04/02(木) 14:08:38.01 ID:nvuAP0uD0
「だけど、だんだんその頻度が多くなっていって、正直少し気持ち悪くなってはいた。で、ある時気付いたの。どうやら、私を見た後ひとりでしてるって。『姉ちゃん。』って呼ばれた気がして、『何?』って襖を開けたら、あいつ、してやがったから。まあ、見なかった振りして、ごまかしてやったけど、正直、背筋が凍った。やばいなあって。それから、ちょっと弟と距離を置いてあんまり風呂上りにも肌は見せないようにしてた。そうしたら、今度は下着が無くなるわけ。最初は気のせいかなーとか思ってたんだけど、絶対失くさない筈のお気に入りのヤツとかが無くなる。弟が盗んだ証拠は無いけど、下着は部屋干しするから、他の人が盗めるわけなくて、もう、弟が疑わしくてしょうがないわけよ。本気で身の危険を感じるようになったわけ。で、部屋によりつかないで、寝るギリギリまで居間にいて、ベッドに入る時も服着替えないでそのまま寝たりとかしてた。」

32 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日: 2009/04/02(木) 14:13:44.55 ID:nvuAP0uD0
「そのうち疑心暗鬼みたいになってきて、夜も安心して眠れないようになったの。寝つきは悪くなるし、ちょっとしたことで目が醒めるし、だから、本当に限界の時は、ここに呑みに来るって口実で寝に来てた(笑)ウチ厳しいのよ、それに学校出て勤めた会社すぐやめてフリーターになったのが相当親の気に触ったらしくて、躾のやり直しとかいって、25にもなったのに、いちいちうるさいし。でも、友達づきあいだけは寛容で、飲み会って言えば許して貰えるから、そういってここに来てたわけ。親になんか言えないわよ。そんなこと言ったら、大騒動になっちゃう。『弟が私でオナニーしてます。下着も盗んでます』なんて絶対言えない。お父さんは多分弟を半殺しにしちゃうし、お母さんなんか病気になっちゃうわよ。それに、本当は私も弟がかわいいわけ。ウチは昔共働きで、小さい弟を育てたのは殆ど私だから。今でこそ殆ど会話も無いけど、小さい頃はあの子本当に可愛かった。『姉ちゃん、姉ちゃん』ってまとわりついて、一緒に買い物行って、大したものじゃないけど料理作ってあげて、お風呂も一緒に入って、勉強とかも教えてあげて。だから、なんていうか、確かに身の危険は感じるんだけど、どっかで、あの子をかばいたいと思ってるわけよ。若いし性欲も強い時期だから、一時の気の迷いだ、って。だから、ここは隙を見せないようにしながら、それが過ぎ去るのを待とうって。でも、まあ、間違いだったわね。」

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モデルの面接で裸に

私は今、大学に通っています。昔から人前に出るのが好きで、将来はモデルとか女優とかテレビに出られる仕事をしようと思っていました。
運良く一流と呼ばれる大学に入学することが出来たので、テレビ局のアナウンサーという道も選択肢にありました。

でも私立の学校だったので、授業料が高く、実家もさほど裕福ではなかったのでアルバイトをしないと厳しい生活でした。

最初はコンビニとか普通のバイトをしていましたが、新しく知り合った友達の話によると、家庭教師とか割の良いバイトに変えたほうがいいよといわれました。

たしかに、家庭教師は毎週決まった時間で短時間で高収入だったのでコンビニをやめ家庭教師を始めました。
それからしばらく家庭教師をしていましたが、あまりにも短時間高収入で、時間があまってきました。
さきほどの友達に話すと、

「空いた土日で、イベコンのバイトとかしたら?」

といわれました。
私は

「えー?イベコンって大学生でも出来るの?」

と聞くと

「うん。よく募集してるよ。学生可って書いてあるよ。」

と教えてくれました。
さらに、

「アンタだったら面接でも簡単に受かるでしょ。」

と付け足してくれました。

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会社の同僚

会社の2階の資料室で探し物をしていたら、先輩のゆみさんも片付け物をしていた。
夏の時期だったので、ゆみさんは、ブラウスのみの着用で、しかもブラウスの上のボタンを外していたため、ブラジャが透けてみえるのと、ブラウスの隙間からブラジャが見える状況でした。
ゆみさんは

「あなたも片付け物なの?暑いのに大変ね。」

と言葉を交わしました。
資料室には私たち以外誰もいない状況から、以前から気になっていた女性だったので、欲情した僕は、

「ゆみさん。」

と後ろから抱き寄せ、ブラウスの隙間から手をブラのなかの乳房を触った。
急な出来事に、ゆみさんも、

「ダメ、会社のなかで不謹慎よ。」

と抵抗してきたが、乳房をゆっくりともみしだき、乳頭に指を這わせ、中指と人差し指の間に挟み愛撫を続けると、徐々にゆみさんの身体の力が緩んできたのを感じたことから、僕はゆみさんの頭を自分の方に向け、ゆみさんにキスを求めました。
ゆみさんはまさか僕とそんなふうになると思っていなかったため

「ダメよ、君のことは会社の同僚としか・・・」

と言いかけたところで、ゆみさんの唇を塞ぎ、右手はブラジャのなかで、柔らかい乳房を愛撫し、左手を、制服のスカートをたくしあげ、ゆみさんのショーツに手が届き、ゆみさんの大事な処に指を這わせたところ、既に濡れていたことから、人差し指を伸ばし、穴のなかを抜き差ししたら、ゆみさんは

「あぁぁ、いい、私、こんなふうにされるの初めてなの、どうしていいのかわからない。」

といい、自ら私の方を向きキスを求めてきました。

私の唇と歯をこじ開け、ゆみさんが舌を入れ、私の口内を激しく掻き混ぜました。
私も応え、ゆみさんの口内に唾液を流し込み、ゆみさんも飲み込んでくれました。

私は、ゆみさんのブラウスのボタンを外し、ブラジャのホックを外し、あらわとなった、豊かな乳房に両手の指を這わせ、激しくもみしだきつつ、ゆみさんの乳頭を私の唇で優しくなめ回し、歯で乳頭をあま噛みしたところ、

「いいぃ、すごくいい。」

と喘ぎ続けました。

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後、何日かで生理だろ

初投稿させていただきます。
私は社員60名ほどの中小企業の中間管理職(肩書きだけ)をやっております。
私の下には十数名の部下がいます。

二年ほど前に業務の繁忙に伴い、温子(仮名)が私の下に配属されてきました。
その時ちょうど40歳で制服の上から見ても中々の巨乳であることはわかりました。
顔立ちもはっきりして、30半ばぐらいだと思っていました。
ある時、部屋に入るとちょっとした荷物を床から持ち上げている温子の姿が目に飛び込んできました。
ちょっとタイトな制服のスカートがお尻の張りでパンパンになり、ショーツのラインくっきりと浮き出ていたのはレースの縁取りのあるTバックでした。
迂闊にも見とれてしまった私に、他の部下が

「どうしたんですか?」

などと声をかけて来たので

「荷物ぐらいお前が持て」

などとその場を誤魔化しましたが、頭の中は妄想で一杯になっていました。
温子を自分のものにしたくて我慢できなくなるのにさほど時間を必要としませんでした。
兎に角個人的な情報を得るため仕事の合間に話しかけることを多くしてみました。
セクハラがうるさくなって来ていたので言葉を選びながらプライベートを聞き出すのに少々手間を食いましたが、色々なことが判り始めました。

二十歳で結婚し子供が一人いて手がかからなくなってきたこと。
旦那はかなり年上だとのこと。
一度プライベートな話を聞き出せばかなりのエロ話もしやすくなり、夜の生活なんかも意外と簡単に話すぐらいになりました。
旦那が今だ現役で求めてくること。
仕事が不規則な勤務らしく昼でも求めてくること。
その割りに正上位と騎乗位しか知らないこと。
旦那しか知らないこと。
最近は旦那としてもいく振りをしていること。
等。

付け入る隙はその辺にあるかと、それとなく私が温子に関心を持っていることを伝えたり、冗談を言いながら手を握ったりと少しずつ距離を近づけていきました。

それから1ヶ月ほど過ぎたころ、二人っきりになるチャンスが訪れました。
本社から少し離れたところに昔の事務所が残っていました。
今は倉庫がわりになっていたのを取り壊す事になり、必要物品を分けることになり、比較的手の空いていた温子がその業務をやることになったのです。
あまり人気のないところに女子社員一人を送るのもと言うことで私が付き合うことにしました。
正直、残しておく必要がありそうなものは差ほど無く2~3時間で終わってしまいました。
備品庫の方はデスクや椅子、初期のPCなどで埋もれていましたがその中に古いソファーが残っていました。

一息入れようとソファーのカバーを剥がすと意外と綺麗で軽く拭けば十分使えます。
温子を呼び、買ってきたペットボトルでお茶をしながら少しずつ距離をつめていきます。
最初は仕事の話を徐々に口説き文句を交え、温子の右手を握り、私の方へ引っ張ります。
私の胸の中で軽い抵抗をしましたが、やや強引に唇を奪い舌を差し込むと温子も答えてきます。
しばらく、キスを楽しみ左手を温子の胸にあてがいます。

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大嫌いな磯部君

672 :672:2008/11/10(月) 19:57:10
ちょっと長いかも・・・。

会社の同期で、磯部君っていう男がいたんだ。私も彼も25歳ね。
同期と言っても仲は最悪で、会議ではいつも意見が合わず言い争いばっか。
周りには「犬猿の仲」とまで言われてた。
磯部君は掴みどころのない性格で、いつも何を考えてるか分からなかった。
でも頭はキレるし、見た目も結構良かったから女の子にも結構モテてたよう。

そんなある日、私はいつものように一人で残業していると磯部君が上のフロアから降りてきた。
指が切れちゃった、絆創膏ちょーだい、と。
少しイラっとしたけど、絆創膏を貼ってあげた。
それからしばらく世間話をしていた。

が、和やかムードもつかの間。
やはりひょんな事から言い合いになった。
そしていつものように悪態をつく私に磯部君は

「お前、本当にかわいくないな、そんなんだと彼氏に逃げられるぞ。」

と冗談っぽく言う。

673 :672:2008/11/10(月) 19:57:44
実は私、長年付き合ってた彼氏と別れたばかりだったんです。orz
だから正直、このタイムリーなツッコミは本当に痛かった・・・。
いつもなら

「うるさいな~。」

で返すのに、思わず泣いてしまった。
しかも大嫌いな磯部君の前で。
磯部君はまさか私が泣くなんて思っていなかったらしく、かなり驚いていた。
屈辱的な気分が襲ってくるも、涙がなかなかとまならくってヒックヒック言ってた。

多分2、3分くらいグスグスしてたと思う。
すると磯部君は何を思ったのか、急に近付いてキスしてきた。
そしてすぐに離れて

「じゃーな。」

って言って帰ってた。
ポカーンとする私・・・。
帰りの電車の中で思い出し動揺して、テンパってしまった。

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いちごみるく

会社の後輩A君はイケメンの上に仕事ができ、しかもやさしくて真面目で誠実で、まったく嫌味のない性格なので、老若男女から慕われていた。
既婚だが女性社員に人気で、中には本気で狙っている人もいた。

A君は愛妻家なので、決して誘惑には乗らず、うまくかわしていた。
先輩の女性社員の下ネタやセクハラ攻撃もさらりと受け流し、それがますます女性社員に火をつけるのだった。

そんなある日、私は前日に私の家に泊まった同僚B子、C子と一緒にいつもより早い時間に出社した。
社内にはA君が先に来ていたが、私たちには気付かず、階段で誰かと電話をしていた。

私たち3人はニヤリとし、そーっと気付かれないようにA君の死角の壁にぴったりと身を寄せて彼の様子を伺った。
どうやら奥さんと話していたようだが、聞こえた内容は以下のようだった。

「えーっ!?生理きちゃったんだー。うわーショックだー。」
「今日のためにせっかく溜めておいたのにー。」
「入れたらダメなの?絶対?」
「そっかー。え?お風呂場ならいいの?」
「いやっほー!!!じゃあ今晩たっぷりミルクを注いで上げるからね。」
「いちごみるくになっちゃうね。」
「今晩一緒にいちごみるく作ろうね。んじゃ。」

普段のA君なら絶対しゃべらない内容だったので、私たちは驚いてしまい、思わず固まってしまった。

電話を切って部屋に戻ったA君は、我々がすぐそばにいたのでギョっとした。
いつもの冷静なA君がかなり動揺し、

「な・・・なんですか先輩達ー。びっくりするじゃないですかー。」

私たち無言。
A君は重圧に耐え切れなくなり、

「もしかして先輩、さっきの電話聞こえていました?」

とひきつった顔で私に尋ねてきた。

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15歳の少年患者を

720 名前: 優 投稿日: 02/10/29 07:37 ID:i+iEeOmN
福岡の個人病院で働く28歳の看護婦です。
今年の5月、15歳の男の子が手術のため入院してきました。
私が看護学生のころからよく入院していたいたので、お互いよく知っていました。

朝の体拭きのときのことです。
彼のちんこが急に元気になちゃいました。
子供の時の感覚でいた私は、一瞬ドキとしました。
小さい頃に入院したときは、一緒にお風呂に入って、無邪気におっぱいに触ったり、乳首に吸い付いたりしていた子が、男になったんだ・・・。
そう思いました。

721 名前: 優 投稿日: 02/10/29 07:38 ID:i+iEeOmN
石鹸を泡立てガーゼでちんこを洗い始めました。
さっきより、大きく硬くなってきました。

「気にせんでいいよ。看護婦さん達も気にしてないけん。」

と言いながらも、私はさらにちんこを刺激し続けました。
そして、裏筋を洗っているときのことでした。
指に精液が流れてきました。

「ごめんなさい。」

と彼が言ってきました。

「気持ちよかった?」
「うん。」

722 名前: 優 投稿日: 02/10/29 07:39 ID:i+iEeOmN
「一人エッチしてないと?」
「体動かすと足痛くてできん。」
「そうなんだ、まだ出る?してやろうか?」
「せんでよか。」
「でも、まだたってるやん、してやる。」

と言って、また彼のちんこを握りゆっくりしごいてあげました。
また、脈を打つのがわかるほど硬く大きくなり、大量の精液を出しました。
若い子はすごいな(^○^)
その日から4日ほどローテーションのため彼に会う機会がありませんでした。
次に会ったときは、痛みもだいぶ引いたみたいで、笑顔でした。

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同じ支店のエロ主任

703 :えっちな18禁さん:2008/11/11(火) 15:12:45 ID:Uylh6CsE0
直属の上司ではないけど同じ支店の事務職をまとめていた28歳の上司と飲んでて盛り上がってホテルに行ってやった事はある。
鈴木さりなをもう少し胸を大きくした感じの人。
懐かしいな~。

704 :えっちな18禁さん:2008/11/11(火) 15:53:10 ID:Uylh6CsE0
その人は俺が新人のときに同じ支店だった人でめちゃくちゃ美人という訳ではないけど、さばさばしていて下ネタも平気なので支店の男性社員には人気があった。
ただ下にいる事務職の女の子たちはあまり協力的ではなく、まとめるのに苦労していたのは新人の俺にもなんとなくわかった。
俺も書類の書き方とか社内ルールとかよく教えてもらってかわいがってもらってた。

705 :えっちな18禁さん:2008/11/11(火) 15:53:48 ID:Uylh6CsE0
入社して半年くらいたった頃、東京の支店の男の新人だけで新宿で飲み会をしていた。
馬鹿話で散々盛り上がってそろそろ帰ろうか、という事になってトイレに行ったら会社の同じ支店の男の先輩にバッタリ。
話を聞くと先輩たちも同期で飲んでたらしい。
紹介してやるから顔だけ出せ、と言われてのこのこついていくとそのさりな似の上司もいた。
もうかなり酔いが回ってる感じで

「おい!○○!お前、こんなとこで何やってんだよぉ!こっち来て飲めよぉ。」

と無理やり座らされた。

706 :えっちな18禁さん:2008/11/11(火) 15:54:41 ID:Uylh6CsE0
同期と来てるから、と断ろうとしたが離してくれない。
仕方ないので同期のやつらに電話して先に帰ってもらう事にした。
それからしばらく先輩たちに飲まされながらいじられてた。
聞けば同期は仲がよくて定期的に集まって飲んでるらしい。
さりな似の上司はストレスがたまっているらしく、ぐいぐいグラスを空けながら事務職の女の子の愚痴をこぼしてた。
最初は楽しく飲んでたがだんだん愚痴がエスカレートしてきちゃって誰から言うともなくそろそろ帰ろうという事になった。

707 :えっちな18禁さん:2008/11/11(火) 15:55:14 ID:Uylh6CsE0
ところがさりな似の上司はまだ飲むと言って聞かない。
男の先輩たちはなだめようとしてたがだんだん嫌気が差したらしく、

「○○、あと頼むわ!」

と会計を済まして帰ってしまった。
後に残されたのは俺とさりな似の上司の二人。
上司は

「店替えて飲みなおすぞぉ~。」

とふらつきながら歩き出した。
俺は面倒くさくはあったがまんざらでもなかった。

「どこかいい店知らないのぉ~?」

と聞かれ、俺は以前、彼女と行ったことがある個室タイプの雰囲気のいい居酒屋が近かったのでそこに連れて行った。

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バイトの高校生と 4

バイトの高校生と 3続き

彼女との関係が僅かに進展したかに思われたが、それから数週間、彼女が家に来る事はなかった。
相変わらずお互い忙しく、俺の方は後期の授業が始まっていたし、どちらも一時期、風邪をひいていたりして体調を崩していたのも関係ある。

それが、十一月の中旬から劇的に変化した。
きっかけは、バイト後の雑談の中から。
彼女は文系脳で、得意度合いを図にすると、

「英>国>>>>>>>>>数>>理>>>>>>>>>>>>社」

という感じ。
とにかく、社会関係が苦手らしい。
歴史、地理、......その他。

私大だけなら、どれかを切り捨てればいいが、国公立も視野に入れている彼女は、まだ何かを捨てるのを決める段階ではなかった。
そのせいで、何とかならないかと苦闘していたらしい。
俺は逆に、歴史なんかが得意な方だから偉そうにも

「こうすればいいんじゃない?」

ってアドバイスした。
と言っても、結局、暗記教科だから的確な助言なんてない。
最終的には、個人の記憶に頼る部分が大きいからだ。
ただ、暗記の仕方にも、これとこれを関連付けて覚えれば記憶しやすい、というのはある。
それを教えただけ。

最初に、それを話したのが、ちょうど世界史の小テストがある前々日で、彼女はそれを参考にして追い込みをしたようだ。
結果、予想以上に理解が増して、応用力が付いた気がする、と彼女は言った。
そんな経緯で、バイト終わりに家に来て、勉強をするようになった。
と言っても、帰りが遅くなるのはまずいから、時間は、三十分から長くても一時間程度だ。
俺が暗記の手助けになりそうな情報を簡潔に説明して、彼女は、それをメモして帰って自分が覚える足しにする、
というのが毎回の流れだった。
その頃には、寒さのせいで、バイト終わりに外で話をする機会は減っていた。
ほとんどの人が適当に挨拶して帰ってしまう。
当然と言えば当然か。
俺も同じように早く帰宅していた。

彼女との勉強会は、寒い屋外にいなくていいし、俺から見たら、彼女と雑談する時間が勉強する時間に変わっただけなので、特に不満な点はなかった。
ただ、心配事が一つ。
当初、俺は自分のアドバイスがもたらす効果について懐疑的であった。
俺の話が、却って彼女に悪影響になってしまってもいけないし、短時間で劇的な効果が上がるのだろうか、などと思っていた。
だけど、何度か彼女が

「わかりやすい。」

と言っているのだから、次第に、教えられるだけやってみようか、という気になった。
結局は、彼女の押しに負けているだけなのかもしれない。
お互い様々な制約があるので、勉強会はバイト後のみ。
週二回か三回が限度だった。
それでも、意義のある時間だった、と後で彼女は言った。

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バイトの高校生と 3

バイトの高校生と 2続き

夏休みが明けて、彼女は無事、課題を提出できたみたいだった。
あれから何も発展がなくて、普通にバイトだけで会う日々が続いた。
九月も何週間か過ぎた頃、彼女の方からある提案をされた。
その時は、バイト終わりに話している時で、二人だけで、あの公園のベンチに座っていた。
次第に秋が深まっていく時期だったから夜は涼しくて、半袖で遅くまで屋外にいるのは厳しい時もあったけど、ちょうど、その日は蒸し暑い夜だった。

俺達は、自販機で買ったジュースを飲みながら話し込んでいた。
その時の話題の一つが、先日の課題についてだった。

「なんかねー、褒められたよ。」
「何が?」
「この前の課題。」
「そう、よかったじゃない。」
「うん、なんかねー、この前、提出したのが採点されて返ってきたのね。」
「ふーん。」
「で、点数が書いてあるわけじゃないんだけど、返された授業が終わった後に、職員室に行く用事があったのよー。」
「呼び出しですか?」
「違う!そうじゃないんだけど別の用で行ったの......、そうしたら途中でその課題を出した先生に会って、『よく出来ていたね。』って言われたのー。」

明るい声で言った。

「『いろいろ調べて時間かかったでしょう?』とかも言われて。」

彼女は、自分は写しただけだから必要以上に褒められるのは気がひけて、先生には適当に返事した、と言っていたけど、内心嬉しさは隠せないって感じで、勢い良く捲くし立てるような話し方をしていた。

「でさ、なんかお礼がしたいんだよねー。」
「いいよ、別に。」
「そういうわけにはいかないよ。」

彼女は、なかなか引かない。
褒められて機嫌が良いのもあるだろう。
それで、彼女の気が済むなら何か考えようかって気になった。

「じゃあ、なんでもいいの?」

女子高生の『お礼』と言われれば、あんな事とかこんな事しか思いつかない。
ピンク色の情景が頭の中に浮かんで、どの辺までなら大丈夫かな?とか妄想を逞しくしていたら、

「いいけど......、そういうのは駄目だよ!」

厳しい口調で言った。

「そういうのって?」
「......そういうの!......そんな顔してたよ!」

様々な交渉の末、結局、映画を見に行って彼女が映画代を奢るっていう事になった。
もともと彼女の方に見たい映画があったのと、俺の方に(エロ以外の)希望がなかった事、金銭的にも手頃な事などの理由からそこに落ち着いた。
それで、「△△」か「××」のどっちかを見ようってなった。

しかし、俺の中で映画と言えば、「劇場版○○」というのが普通であったから、彼女と見ようとしたジャンルには馴染みがないのも事実。
彼女は女子高生らしく、洋画を中心にした恋愛物かアクション物が主に好きで、今回見ようとしたのもそれに分類されるものだった。
俺は、候補に上がった映画は、どちらの主演も知らない状態。
今まで、彼女とはバイト場である店の話と学校の話が中心で映画について話してなかったから俺の、この状態を知らないのだろう。

これは、まずい。
せめて話が合わせられるレベルにはしないと、というので主演俳優、女優の代表作を幾つか借りてきて約束の日まで予習をしていた。

当日。
朝十一時。
電車で二つ離れた駅前で待ち合わせ。
彼女は明るい色の長袖に膝丈のスカート。
快適だけど、半袖では少し肌寒い陽気。
そこから歩いて映画館へ。
駅から少し歩いた場所にある何階建てかわからないほど高いビルのワンフロアを占めている映画館に入った。
結局、選んだのはアクション物だった。
受付の横でポップコーンとドリンクを買う。
映画はわりと面白く、彼女は時々笑ったり時々仰け反ったりして楽しんでいるみたいだった。
俺も予習が活きたのか、わりと楽しめた。
彼女との話も合わせられた。
借りたDVD五本のうち三本は無駄になったけど、二本は役に立ったから、まぁいいか。
映画館でのエロな展開もある程度期待していたんだけど混雑してたりで結局何もなかった。
手も繋げず。

それから、お互い昼食を摂っていなかったから、ビルの隣りの隣りにあるファミレスに入る。
食事中、彼女の話は尽きない。
さっき見た映画の主演について、来月ある学校のテスト、
先日あった文化祭での出来事......。
俺は、ほとんど聞き役だった。

印象的だったのは、文化祭で知り合った男についての話。
実は、彼女はバイトでは、あまり男子人気がない。
何故かと言うと、彼女以上に可愛い子がいて、しかも同じ曜日に入っている事が多い。
そうなると、どうしても彼女に関心がいく事が少なくなってしまう。
その子は派手な顔立ちで、髪を染めてないギャル系って感じかな。
だから俺以外のバイト男子は、ほとんど、その子の支持者だった。
だけど、学校ではミホちゃんは、中心的存在ではないが可愛い子グループに属しているみたいで、各方面から誘いが多いようだ。
先日も文化祭に来た他校男子グループ四人と遊びに行ったらしい。
四対四で、ゲーセン&プリクラ→カラオケって流れだったみたい。

「でさー、その人、何がイヤって、会ってからちょっとしか経ってないのにプリクラとかでも肩抱いてこようとしたり、腕組んできたりするんだよー。」

少し嫉妬しながら俺はそれを聞いていた。

「それに、こう...、顔をくっつけるみたいにしてさ、撮ろうとするの。」

頷く俺。

「確かにカッコイイのは、わかるんだけどさー、私はアンタの彼女じゃないんだよーって言いたかったよ!」

想像してちょっと胸が痛くなった。
落ち着くためにグラスを取り上げる。
冷たい水が咽喉を通り抜ける。
もう食事は片付いていて飲み物を残すだけだ。

「ちょっと、さっきから黙ってるけど、ちゃんと聞いてる?」
「聞いてるよ。」

笑顔を作った。

「カラオケとかでも、やたら隣りに座ってきたりするし、馴れ馴れしいんだよねー、どう思う?」
「そりゃ、ミホちゃんみたいな子だったら誰でもそうなるよー。」

何回か言ってきた台詞なのに、今日は何故か言いづらかった。

「今度二人で遊びに行こー、とかずっと言ってくるし、アドレスとか交換したら、カラオケいる時にメールとか来るんだよ。みんないるのにさー、しつっこいんだよねー。」
(これは、あれか?何かの罠か?)
(それとも、遠回しなイヤミだろうか?)

彼女の意見に乗っかって

「イヤだねー。」

とか言ったら、

「お前もだろ!」

ってツッコミが飛んでくるとか?
彼女への過去の行いが走馬灯のようにグルグルしていた。
だからといって、この状態で彼をフォローすると、逆に俺が白い目で見られそうな気がして、どうにもはっきりした返事が出来なかった。

そんなやりとりが続いていたけど、彼女の言葉に、勝手に無言のプレッシャーを感じて、いたたまれなくなった俺は、

「はいっ。」

って手を上げた。

「ハイ、俺さん。」

先生が生徒を指名するみたいな感じで俺を指差した。

「俺も同じようなもんだと思うんですけど......」

彼女は俺を見返すと、

「俺さんは違うよー。」

きっぱりした口調だった。

「この前も課題手伝ってくれたし、他にもいろいろしてくれるしー、今日だって、そういうのなかったじゃん。」
(イヤイヤ、ないも何もそんな機会がなかっただけで......)
「なんかねぇー、その人、普通に手とかも触ってくるし......」
(俺も触りたいです。)
「足とかもジロジロ見るんだよー。」
(俺も見てます。)
「てゆーか下心丸出しなんだよねー。」

だんだん顔が上げられなくなってきた。

「でも、俺さんはさー。」

彼女はさらに続けた。

「ほら、前に告ってくれた時あったじゃない?あの後とかも公園とか普通に行ってたけど、実は、ちょっと警戒してたんだよねぇ。でも結局何もなかったし......」
「えっと............雨......降った時とかは......」

消え入りそうな俺の声。

「それはさーー、なんとなく、しょうがないかなって気がする。私も迷惑掛けちゃったし......」

店員が空いた皿を下げに来たので二人とも黙る。
数秒で片付けて一礼した後、キッチンに下がっていった。

「なんか、俺さんはさー。」

カップを取り上げて口をつける。
中身はカフェラテだ。

「うまく言えないけど、それだけじゃないって気がするなー。」
「何で、そう思うの?」

当然の疑問を俺はぶつけた。

「んーー。」

彼女は顎に手を当てて思案顔。
俺は、その返事をジリジリしながら待った。

「最初に告ってくれたし。」

彼女の答えはわりと単純で、意表を突かれた俺が、

「それだけ?」

って訊いても

「それだけ。」

って頷くだけだった。

「それに、この前の課題やった日も楽しかったし、今日も楽しかったよ。」

俺の頭の中は、さっきから色々な思いが駆け巡っていて、それまでの彼女の言動や自分の言動を顧みたりしながら彼女の至った結論にどうにか理解を示そうとしていたけど、どうしても理解しづらい部分があって混乱していた。
それで、返事に困って黙っていると、彼女は付け足すように言った。

「今日も結局奢ってもらっちゃったしね。」

そう。
映画代は彼女に出してもらったのだが、その他の部分では俺が出すようにした。
結局、彼女の奢りと言いながらトータルで見ると俺の負担している額の方が多くなってしまったのだ。
彼女が言っているのは、そういう意味だろう。

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バイトの高校生と 2

バイトの高校生と 1続き

あれからも特に俺と彼女の関係に変化はなかったけど、俺の気持ちは以前と全く違っていて、キスした時は、これで諦めよう的な感情が支配していたけど、一度ああいう事があると、もっと先まで行けるんじゃないかって気になっていた。

それで、なんとか口実を見付けて二人っきりになれないかって考えていた。
あんな機会はないかと思っていたけど、それは、そんなに遅くなくやってきた。
彼女とは前も書いたようにバイトでしか会わなかったんだけど、CDの貸し借りとかをしていて、その受け渡しをバイトでしていたんだ。
もともとは他のバイト仲間同士で貸し借りをしていたグループの中に彼女がいて、彼女とのきっかけを作りたかった俺は、彼女がバイトの女の子にCDを貸してる所に入っていって

「俺にも貸してくれない?」

って強引にお願いしたんだよね。
彼女は嫌な顔せずに笑って

「じゃあ○○ちゃんのあとね!」

って言ってくれた。
それから時々貸し借りがあって、俺も彼女の趣味を聞いて好きそうなのを貸したりしていた。
当時は、そこから何か発展があるのを期待していたんだけど結局何もなかった。
でも今なら、これは「使える」と思った。

それである時、彼女から借りたCDをわざとバイトに持ってくるのを忘れたんだ。

「ごめん。」

って言ったら

「今度でいいよ。」

って言ってくれた。
でも今度で良くないのを俺は知っていて。
そのCDは次に貸す人(A)の予定が決まっていたんだ。
だから俺がその日に返さないと、Aに貸す予定が狂ってしまうんだよね。
そうすると、Aに断らないといけないんだけど、もともとAの方が俺より先に彼女に頼んでいたんだ。
だけど、たまたま彼女がバイトでAに会う機会がなくて、それまでに返せばいいんじゃない?って事で俺が借りていたから彼女としては、俺に貸しているからっていう理由ではAに断りづらいものがあった。
その辺の事情を知っていた俺は

「悪いけどバイト終わったらウチに寄ってくれない?」

って誘った。
彼女も、そういうならと了解した。
で、その日のバイト終わりにバラバラに帰る振りして彼女には家に来てもらった。
せっかくだからお茶でも...と言って座らせ話を絶やさないようにして前回と同じ流れ。
抱きしめて押し倒してキス。
やらせて→無理→じゃあ口で......ってなったけど、今日は最初嫌がった。
押さえ込んでいたから

「じゃあ、こっちでもいいけど。」

ってスカートの下から太腿を触っていくと、その手を押さえながら

「わかったから。」

としぶしぶ了解してくれた。

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バイトの高校生と 1

フェラ関係のスレに書こうか迷ったんだけど、こっちで。
ちょっと前の話なんだけど。

俺が大学に入りたての頃、バイト先で知り合った子がいた。
その頃俺はバイト先を探していて、面接回った挙句、駅前のレンタル屋に決まったんだ。
CDとかDVDのレンタルね。

シフトは曜日によって変わるんだけど大体夕方から深夜にかけて。
店は深夜一時までだったから、そこまでいる時もあるし、次の日授業が早い時には十一時くらいで帰らしてもらう時もあった。
仕事には大体、四、五人入っていて人員的には余裕があったからだと思う。
その日の都合で、昼に連絡して遅くに行ったり、早上がりさしてもらえるのは正直助かった。
理解ある店長のおかげだろう。

店長は四十代なかばの日焼けした短髪の人で、爽やかな体育教師みたいな印象だった。
休む時も

「テストが...」

とか

「単位がやばくて...」

とか言うと

「しっかり勉強しろ!」

なんて言って休ましてくれた。
店長がそんな感じだったから働く環境はわりと良くて、バイト仲間でも長く続ける人間が比較的多くいたと思う。
で、そこのバイトのシフトは夕方五時くらいからは高校生が多くて(って言うかほとんど高校生)、十時以降は高校生が働けないから大学生かフリーターが入っていた。
時給的に言えば深夜をメインに入った方が良かったんだけど、俺が採用された時には、深夜は埋まり気味で、誰かの代打じゃないと入れない状態だった。

金も欲しかったけど、環境が良かったので続けたし、十時以降の人が休みたい時には積極的に代わるようにしたのと、自分があまり休まなければ給料に不満はなかったので問題はなかった。
夕方シフトに入ると、高校生と話を合わせるのが大変だったが気さくな奴が多くて楽しく出来た。

俺の方が歳上というのもあって彼等も一応気を遣っていたんだろう。
そんな感じだったんで、俺は夕方シフトの高校生と深夜シフトの大学生の両方と仲良くなった。
俺ルックスは基本的にイケメンでもないがブサメンでもない感じ。
中身はかなりのオタク要素があったけど表に出さないようにしていた。


「この映画見ました?」

って洋画の話題を振られて、

(最近アニメ以外見てねー。)

って思いながら

「見てないけど面白そうだねー、今度見るよ。あと○○の新作ってどうなの?」

なんて言って適当に話を合わせていた。
あと、基本的に明るく振舞って、感情の起伏が激しくないような人って感じにしていた。
そんな感じで無難に仕事をこなす日々が続いた。
深夜は九割が男なんだけど、夕方は六割以上(七割近くかも)が女で、最初仕事がやりづらいかなって思っていたんだけど、上記のような俺の態度で次第に打ち解けて年齢差とか性別差を感じさせないくらい仲が良くなっていった。

その中に一人ミホ(仮名。漢字だと美保)って子がいた。
当時高二でショートカット、スレンダーでもなくポチャでもない普通体型。
自分からは話しかけないけど、話せば明るく返してくれる、そんな子だった。
バイトに入った頃も外見の良さで気になっていたけど、話をする内に、ますます気になっていったんだよね。
自分より歳下の女なんて自分勝手に振舞っていたり、はしゃいでいて楽しけりゃいい、ノリ重視...、ようするに子供なんだな、ってその時の俺は思っていた。
でも彼女は、そんな風じゃなくて。
わりと控え目で献身的、でも主張する時には主張するっていう態度が俺には好ましく映っていたんだ。

挨拶もするし礼儀正しいんだよね、根が。
真面目って言ってもいい。

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未宇ちゃん

好きな子がいる。
同じ職場の女の子で、同期の子なんだけど、大学の時から付き合ってる彼氏がいるらしい。
その子の名前は未宇(みう・仮名)、背は160センチで、抱きしめたら柔らかそうな感じか?
ぽっちゃりと言えばぽっちゃりだけど、全然デブじゃない。
本人は気にしてるみたいだけどw
髪は肩より下のロングヘアで、栗色。
優しい感じ。

就職してからもう一年。
俺は今の仕事にもだいぶ慣れた。
うちの会社は一応制服があるんだが、よくCMに出てる金融系の制服を想像してくれたらいい。
すげーかわいいのwww
男はスーツなんだがな。
俺はと言えば、背は172センチでそんな高くないが、まあ顔はたぶん中の上くらい。
童貞は高校のときに捨てたw
そっから現在まで経験だけで言えば15人くらい。
普通だろ?

同期の未宇ちゃんとは職場の同期だが、部署が違って、入社後しばらく話す機会とかなかったんだ。
入社して3ヵ月後くらいに、俺の部署と未宇ちゃんの部署の年の近い人らで飲みに行くことになって、そこで初めて話したんだ。
すげーかわいいの。
彼氏のことほんと好きみたいでさ。
俺の付け込む隙ナシって感じで。
でもたまに飲むくらいでよかったんだよね。
たまにはこんな片思いもいいだろってさw
そういう飲み以外は自分からは絶対誘わなかったんだ(2人きりとか)。
だって俺のせいでケンカとかしたらかわいそうだからw
今の彼氏から奪うつもりとかサラサラなしって感じで。

飲み会は全部で5回くらい行って、行く度に未宇ちゃんの恋愛相談聞いてたんだ。
彼氏のこと好き、って感じが伝わってきて可愛くてさ。
勿論内心穏やかじゃないけど、笑顔見えれるのが嬉しかったし。
でも飲み会以外では接点持たなかったんだw
せめてものプライドって言うかさw

俺の片思いも半年経って、仕事にもやっと慣れてきたんだ。
そんな時にとある事件が起きた。
部署同士の飲み会に、未宇ちゃんこなかったんだ。
どうしたんだろうと思ってたんだけど、未宇ちゃんと同じ部署の女の子が、体調崩してて、休んでるって話してくれた。
俺はちょっと心配になって、電話番号教えあってから初めて、その子に電話かけたんだ。
もし彼氏がそばにいても、同じ会社の野郎から電話あったって、不思議じゃないだろうって自分に言い聞かせてw

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バイト先の先輩と

ここ最近、バイト絡みで起きたことを書かせて頂きます。

簡単に自己紹介:
僕(ヨシ):21歳、都内の某大学3年生、2個下の彼女アリ。スーパーのレジ打ちバイト。
美樹さん:28歳、バツイチ(子供なし)、バイト先の先輩。美人系で165cm位・色白細身・Dカップ。

僕は自宅付近のスーパーでレジ打ちのバイトをしているのですが、最初に入った時に打ち方などを教わった女先輩(美樹さん)がいました。

美樹さんは、外見が金髪に近いセミロングのギャル風で、

「こういう人苦手なんだよな...」

と思っていましたが、話してみると7個も年上ということを感じさせない位話しやすく、1週間経たない位で連絡先の交換もしました。
そして、バイト終わりに皆でご飯を食べにいったり、カラオケにいったりと接する機会が多くなった頃、

「見たいのあるんだけど、映画行かない?」

と誘われました。
僕は彼女がいたので少し迷いましたが、

「映画行くくらいならいいか...」

と思い、週末に会うことになりました。

そして当日、僕が待ち合わせの駅で待っていると、バイト先に来る時の格好(ジーパンにTシャツ)とは180度違う美樹さんが現れました。
黒のヒラヒラしたミニスカに白のシャツというシンプルな格好ながら、第3ボタンまで開いてるシャツからは薄ブルーのブラジャーが見え隠れしてました。
初めて見るお姉系スタイルの美樹さんはエロかっこよく、香水の甘い匂いもしていて、内心かなりドキドキしていました。

そして、映画の最中に脚を組みかえる度に色白の細い脚に目がいってしまったり、映画後に飲んでいる時も、ついつい胸元辺りを見てしまったり、とただのエロ大学生になっている自分がいました...。

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