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初体験に関する萌え体験

幼稚園生の時からエッチなことに興味があった私の22年間の性歴をかたっていく

  • Posted by: moe
  • 2014年3月15日 18:46
  • 初体験

1:代行:2013/03/31(日) 11:43:30.60ID:fb1sBufn0
スペック
22才、女、大学生、156cm、cかぷ。

私は幼稚園生の時からエッチなことに興味があった。
父親が買ってくるエロ漫画を隠れて読んだり、父はミナミの帝王?が好きでよく見ていたんだけど、たまーに性行為のシーンがあったんだよね。
その行為自体がどういうものかは分からなかったんだけども、見ちゃいけないものを見てる・・・というシチュに興奮してた。

そういうことを繰り返してたら、気付けば小学生になってました。

小4の秋かな、初めて一人でするのを覚えた。

その頃にはパソコンで検索したりして、たまーにエロい画像とかを見て興奮したりしてたんだけど、ある時にたまたま、女の人がシャワーのヘッドをアソコにくっつけて気持ちよさそうにしてるのを見たんだよね。
お風呂に一人で入ってる時に思い出して、そっと自分のに当てたら電気が走ったような感覚が襲った。
それを知ってからは毎度当てて、楽しんでた。
ある時に、もっと刺激が欲しくなって、水流がもっと局部的に当たってかつ強かったらいいのに・・・と思うようになった。
そして私はシャワーを両手で塞ぎ、両手の親指の間に隙間を作り、お手製のマッサージヘッドを編み出し、アソコに当てるようになった。
ここで私は初めてイクことを覚えた。

イクことを覚えてから、猿のように毎日、その行為に耽った。
夏休みみたいな長期休暇の時は、母親はパートに行ってて居なかったので、母親が帰ってくる夕方まで、長期戦だったw

小6になる頃には指でのクリオナを覚え、イクことを覚えた。

あ、ちなみにこの時のオナネタはよく覚えでないんだ・・・ごめんよ。
とにかくエロいことを覚えてたのは間違いない!

私は親の意向で中学受験をしたので、私立の女子校に通うことになった。

周りは女の子だらけ。
中1の時は小学生の延長~な感じで普通に楽しく過ごした。
それでもオナは毎日してたけど。

中2~中3、これ位になると周りも彼氏のことをどうこうとかいい始めるようになった。
私も毎日オナってはいたが、そろそろセックスというのに非常に興味を持っていたので、同じく彼氏が欲しかった。
でも残念ながら、出会いもなかったので、普通に学生生活を楽しんで中学生活を終えてしまった。

中学の頃は平日は夜2回、休日祝日は朝1回夜2回のスタイルをとってました。
布団の中で足ピンのクリオナが定番となってました。

高校生になりました。中高一貫なのでエスカレーターでふ。

ここから私の性願望が最高潮になるw
自分でもよく分からないんだけど、セックスしたいセックスしたいセックスしたいやりたい・・・と四六時中思うようになった。

その頃には携帯のパケホとかが着くようになったから、エロ動画も楽々と見てたから、頻発に見るようになったからかな・・・そういう欲求が強くなった。
動画は主に乱交、イタズラ系、痴漢ものを見ていた。。

高校生になってからは、平日の夜2回じゃ足りなくて、学校行く前の朝にも2回してから行くようになった。
授業中もちんちんマンマンセックスみたいなことを考えてポーッとしてた。
友達とか先生には正体を晒しては無かったので、なんか時々ポーッとした天然キャラで通ってたw

高2の時に彼氏ができた。他校の学園祭で知り合った人。

相手は高3の先輩でスポーツも出来て優しくて、私なんかには勿体無いくらいだった。

先輩とは自転車に二人乗りしたり、学校帰りにカラオケやカフェに行ったり、公園で語り明かしたり、デートでは鎌倉、みなとみらいにに行ったりした。
なんだこれは・・・まるでジブリの耳すまみたいな展開じゃないか・・・と感激したりはしていたんだが・・・一点だけ不満なところがあった。

先輩は性的なことにかなり淡白かつ奥手な人だったのだ・・・。

私は彼氏が出来る→楽しいセックスライフと思っていたので、かなり不満だった。

男を目の前にして出来ないなんて・・・悔しくて辛くて、私のオナライフは先輩と付き合うようになってからは加速するばかりだった。
ちなみにネタは先輩と学校で・・・とか野外プレイを想像してますた。

その頃に、先輩との初セックスを想定して、痛がったら嫌われちゃう!
と思って、中に指を入れるようになりました。
1ヶ月くらいで中も少しずつ気持ちよくなるようになった。

乳首を積極的に弄るようにして、感度アップをはかってみたり、今振り返れば阿呆だけどww毎日必死だった・・・すべては夢のセックスライフのため。

ちなみに初キスは付き合っては1ヶ月でした。
キスだけでびしょ濡れになったのを今でも覚えてる。

それからどうなったかというと、付き合って半年くらいで別れちゃった。
まあ理由は向こうが大学受験があるから・・・とのことだった。
だから、夢の初セックスは未遂に終わりました。

それからは私のオナライフはまたまた復活した。
ネットで電マとローターをこっそり仕入れたので、それを使って毎日するようになった。
クリ用中用が付いてるダブル使用のローターを使って中用で出し入れしながらクリ用で刺激するのがお気に入りのスタイルだった。

そして気付けば高3になりました。

快感の追求を毎日してたな~。

例えば、学校帰りにデパートがあるところまでふらりと立ち寄り、ウオシュレットを使ってオナってた。
あれ手とか腰が楽だし、めちゃくちゃ気持ちいいんだよね。
今でもたまにお世話になってます。
あと、わざと丈を短めにしたスカーにTバックを履いて満員電車に乗ったこともあった。
その時は痴漢系がマイブームだったので、こっそり触られるのシチュに憧れた。
あわよくば、電車から降りた時に痴漢から話しかけられる→ヤラナイカを期待したんだよ。
触られることもあったんだけど、なかなか中までは触ってくれなくて、尻じゃなくてクリ触れよ!といつも心の中でイライラしてたわ・・・。

そしてそのまま卒業して大学生・・・!
とはいきませんでした。

オナり過ぎて受験勉強出来なくて、全滅。
予備校行っても異性見ては妄想したりしてたから・・・身に入らなかったんだよおおお。

進学希望だった私は浪人することになりました。
これだけは本当に後悔してる。
親は人より1年遅れるなんてちっとも恥ずかしいことじゃないわ。
一生懸命頑張りなさいってめちゃくちゃ応援してくれた(;ω;)
パパは毎日働いて、ママは毎日予備校に行く私に美味しいお弁当を欠かさず作って送り出してくれた。
本当に感謝してるよ。
みんなはオナし過ぎで大学受験失敗だけは避けるようにね・・・!
先輩からの一番のアドバイス。

そして高校を卒業して1年経った春、私は大学生になりました。
結果は早慶とMARCH特待に合格とだけ。
親の負担も考えて特待を選びました。

浪人時代は真面目に勉強しました。
それでもオナは毎日してたどwwオナ禁だけはできなかったw

晴れて大学生デビュー!
ということで、髪も染めて服も可愛いの着てメイクも覚えました。
私はまだ諦めてなかったのです。
めくるめくセックスライフを・・・!

見た目も可愛くした(つもり)し、サークルにも入ったし、さあ来い!と常時臨時体制に備えてました。

ですが、何も無いまま2年生になりました・・・oh

女友達、男友達、いっぱい出来た。
可愛がってくれる先輩もいて、飲み仲間もできた。
勉強も勿論楽しくて、自分で言うのもあれだけど、本当にリア充のような大学生活でした。

でも、彼氏は出来なかった。。
なぜだ。
友達とかいいからセックスしたい。。
友達先輩、場合によっては先生をネタにしてオナってました。
ごめんよ皆・・・性欲はまた別なんだよね。

2年生になってから、アルバイトを始めました。
私はそこで好きな人が出来ました。
相手は年上の先輩、来年から社会人ということで既に就活を終えて、よく出勤してました。
私は好きな人が出来るとその人一途になるみたいでw
わざとシフト被せたり、先輩の趣味を猛勉強して話を合わせたり、仕事中も話し掛けたり・・・好きになってもらえるように努力したんだよね~。
努力の甲斐もあって、仲が急速に縮まってね、ある時、二人でご飯に行くことになった。
先輩は車で来てたので、私だけお酒を飲む形になりました。
私、お酒が当時めちゃくちゃ弱くてビールジョッキ半分で真っ赤だったんだよねw
でも浮かれちゃってグビグビ飲んじゃって、一人でちょっと飲み過ぎてしまいました。

飲んだ後は、心配した先輩が帰りに車で家の前まで送ってくれた。

着いた頃には落ち着いきたから、先輩と車の中でおしゃべりをしてたんだけど、あの独特の密室空間にやられちゃった私は、甘えモードに入ってしまった。
手を握ったりしたりイチャイチャしてました。
久々の異性との触れ合いにそれだけで私のパンツはびしょびしょ。

「やだー、恥ずかしい(´っω・*)」

とか言いつつ、心の中では

「キター!とりあえずパンツ脱いだ状態だわwwはよww」

ってバッチコイな状態だったんだけど、その日は軽く胸を触られただけで終わった。
また私はおあずけををくらってしまった。

その日は自宅で火照った体を鎮めるのが本当に本当に大変だった。
その日の夜は車内プレイを想像しながら4回イった。

その後も先輩とは何回か会ったり遊んだりしたんだけど、ちゅーとかだけで求めてはこなかった・・・。
そのまま先輩はバイト先を卒業し社会人になり、そのまま自然消滅になりました。

そして私は大学3年生になりました。

私は正直焦っていました。
大学生活、あと半分もないのに、未だに男を知らない身体のままなんて・・・みたいな。

そんなある日、いつもみたいに深夜にエロ動画見ながら一人でしてる時に、何となく中に何かを入れたい衝動に駆られたんだよね。
ローターの中用じゃなくて、もっと太いやつ。
程よく太いやつはないかなあ・・・とベッドの下にある、my大人のおもちゃ箱を漁ったら、一本のわりと細めのバイブが出てきた。
確か大学入ったばかりの頃にノリでネットでポチっちゃったんだよね。
その時は全然入らなかったんだけど、あれから何年か経ってるし、いいかなと思って入れることにしました。
初めては好きな人と・・・!という概念は正直、全然無かったww

その日は凄く興奮してた。
生理前だったのかな。
びしょ濡れになった自分のアソコにバイブをあてがい、息を抜きながら挿れた。

最初は痛いものだと思ってたから、ドキドキしてたんだけど、予想外ににゅるにゅるっと入ってしまった。
適当に動かしてみたりしたんだけど、全然痛くなくて、驚きました。
どっかのサイトで、最初から中でイクの難しいから、クリと同時に刺激せよと書いてあった気がしたので、そのバイブにはクリを刺激してくれるやつも付いてたから、スイッチを押してみた。

どうしよう・・・凄く気持ちいい・・・。

今まで感じたことのない快感が身体を巡りました。
私はそのまますぐイってしまいました。
感じ過ぎて濡れまくってしまい、シーツを濡らしてしまったので、急いでバスタオルを敷いて2回目をやり、また耽った。

それからは、私は、クリも刺激しないと気持ちよくなれないけどバイブという新たな仲間を手にいれました。
それからは新たな相棒が増えたので、オナニーにバリエーションが出来、充実した生活を送ってました。

でもそれにもだんだん慣れてきてしまい、もっと刺激を欲するようになりました。

慣れってコワイですね。

やはり生チンを入れないと~と思うようになりました。
この際彼氏が出来るまでは待てない。誰でもいい!
と。
バイブで貫通したし、何も恐れるものはなかった。
そう思うようになったのが大学3年の冬でした。
最近ですw

思い立ったらすぐ行動ということで、相手を探し始めました。
それでたどり着いたのが、出会い系の掲示板でした。

候補にしてもいいかなと思った人を何人かピックアップしてメールをしました。

今すぐ身体の関係を持ちたがる人や暴言を吐く人がいて、選ぶのに時間がかかった。
1ヶ月くらいかけてやっと一人の人に絞ることが出来ました。

その人は37歳のオッサンww
経験者とのこと。
私は経験者で年上が絶対条件だったのと、そのオジサマの紳士ぶりに好感が持てたので、私の身体を委ねる決意をしました。

最初は22歳で処女は別に変じゃないよwwてか俺オッサンだけどw
みたいに戸惑ってはいましたが、快諾してくれました。

その1週間後かな、決戦の日となりました。

夕方に待ち合わせてご飯食べてホテルに行くって流れになってました。
その日のために私は毎日のマッサージやお肌のお手入れ、可愛い下着選びなど、入念に準備をした。

夕方、オジサマと合流。
それまで写メの交換とかしていなくて、その時に初めて顔を見たんだけど、昔はモテてました風なダンディーなオジサマでした。
私顔がすごい童顔なんだけど、

「本当に22?10代じゃないよね?」

てオロオロしてたwww
オッサン可愛いな。。

そのまま近くでご飯食べて、ホテルへ行きました。
ご飯中はずっと学校のこととか好きな音楽の話とかをしてた。
普通にデートみたいで楽しかった。

ホテルは近場のラブホだとばっかり思ってたんだけど、初めてだし・・・とオジサマが気をつかってホテルを予約してくれてました。
すごい綺麗な部屋だった~。

部屋に着いてベッドを見た瞬間、これからのことを想像して体がゾクゾクして、ちょっと濡れたのは内緒の話w

それからは二人で軽くまた飲み直して、エッチの流れになりました。

本当に遊びなれたオジサマってすごいね。
服の脱がし方とかベッドへの倒し方とかが自然なの。
Dキスしただけで私はもうメロメロだった。

ディープキスをちゅっちゅしながら胸を触ってきた。
初めて人に胸を触られたからすごくドキドキした。
乳首を触られた瞬間、あまりの気持ちよさに感動したよ。
自分で触わるのと人に触られるのは違うんだなあと思いました。

気付けば私だけ真っ裸になってました。

オジサマは胸を初めに触った時にも言ってたんだけど、

「若い子の肌だ~すべすべで気持ちいい。」

ってなんども身体中にキスされました。
30代20代で肌の違いとかってあるのかな?

胸を十分に触ったあと、こんどは下の方に手が伸びてきました。

まあ言わなくても分かると思うんだけど、びしょびしょに濡れていました。

部屋に自分の濡れたアソコを弄る音か響いて、とても恥ずかしかったです。

で、そのままクンニ→フェラの流れになりました。

初クンニ!これは一番気持ちよかった。
初めてその時にイきました。
気持ちよ過ぎてもっとしてってねだったくらいですw

フェラはね、楽しかった!w
あと想像より難しくなかった。
オジサマが丁寧に吸い方とか手の使い方を教えてくれたおかげで苦しくなく、普通にできました。
近くでみるとちんちんって可愛いんだなって思えたくらいw

フェラが終わった後はオジサマの攻めタイム。
指攻めからの舐めまくり。

感じまくる私を見て、

「本当に処女なの?w」

って聞いてきました。

それからいざ挿入になりました。
コンドームの付け方を教えてもらって、まずは正常位からの挿入。

一番ドキドキした瞬間だったかもしれない。
前にも書いたけど、私は既にバイブで貫通済なので痛みのの心配はしてなくて、どんな気持ちよさなんだろうとwktkしてました。

にゅるにゅる・・・ぐぐぐって感じで入ってきました。
思わず

「・・・んあぁっ・・・あ・・・。」

みたいな大きい声が出てしまいました。

痛がらない私を見たオジサマはそのまま止まらず動き続けました。
正常位→バック→横向きのやつ。

体感としては気持ちいいんだけど、バイブよりは良いかなあ~レベルで、これならクリオナの方が断然だなあと頭の片隅で思っていました。

横向きの体位でしばらくしてたら、オジサマの動きが激しくなって正常位に戻して、フィニッシュしました。

ゴムを外して、丁寧に舐めてあげました。
これ夢だったんだよね。
男の人ってあんなに可愛いのをぶら下げてるんだねww
愛おしくて仕方なかったw
むにむにしてて本当にキュート!

その後は一緒にお風呂入ってもう一回。
上がったあとにもう2回しました。
それでも足りなかった私はオジサマに見てもらいらながらオナったりしましたww
変態だな私w

で、起きてからも2回しました。

オジサマには自分の性癖については話してあったので、いろいろな変態プレイをしてくれました。
縛ったり、窓側プレイしたり、とても良い経験になりました。

オジサマには、

「練習相手だったらいつでも引き受けるよ~。」

と言われて別れました。

私は自宅に帰ってから、その日の出来事を思い出しながら考えました。
思い切ってやってみたものの、想像よりは気持ち良くなかったなww
というのが正直な感想でした。

挿入時よりも、乳首舐められたり、クンニされてる方が気持ち良かったし。
セックスってたいしたことがなかったなあ・・・と自分で総括しました。

私は疲れて眠かったので、一通り一人で脳内HRを開いたあとはベッドで一眠りすることにしました。

私は自分の鞄の内ポケットからSONYのICレコーダーを出し、オジサマとのギシアンボイスをBGMにしながら眠りにつきました。

筋金入りの変態なので、実はオジサマとのエッチを一部ではあるが、レコーダーに録音してたんだよねww

思ったよりも自分がアンアン言ってて、思い出して濡れてきて、BGMを聞きながら2~3時間、オナに耽りました。

今までで一番気持ちいいオナニーが出来ました。

私はオナニーをしながら、もう私はオナニストとしての道を極めようと決めたのでした。

これが一昨日の話です。

136:名も無き被検体774号+:2013/04/01(月) 09:49:44.39ID:Ul4KRCzhP
おまえ人としての魅力がないんじゃない?
だから手出してもらえなかったんじゃ。
そっちに焦った方が良さそうな気がしてならない。

余計なお世話かな。

137:sOwRgMpV0:2013/04/01(月) 10:36:37.06ID:x/NaSE/t0
>>136
うーん。
やっぱそれも一因としてはあるのかなあ・・・。
女子校育ち特有の雰囲気がよくあるとは言われる。
あと何を考えてるかがよく分からないとも言われるね。
不思議ちゃんとはよく言われます。。

そういう指摘はためになるよ。
ありがとう。
ちょっと内面も見直してみるは!

77: 忍法帖【Lv=7,xxxP】(1+0:8) :2013/03/31(日) 14:22:21.66ID:KFXfyWEq0
セフレが欲しいのか?

85:sOwRgMpV0:2013/03/31(日) 23:49:40.59ID:sOwRgMpV0
>>77
セフレが欲しいのかは自分でもよく分からない。
ただ気持ちいいことが好きみたい。

145:名も無き被検体774号+:2013/04/01(月) 13:45:40.86ID:CXj+o3LbI
24歳女だけど私もクリや乳首の方が感じるよ。
中も気持ち良くないわけじゃないけど、中は肉体的な快感よりも精神的な快感の方が強いかも。

朝昼晩とオナニーするくらいのオナニストでフェラやキス好きの私はハプバーデヒューして自分の性癖なんて大した事ないんだと思えたし、自分の性欲を爆発できる場所を見つけたよ。

毎回何かするわけじゃないけど行きつけのハプバーに週に1度は行ってるw
オナニーし放題見られ放題ちんこも沢山あるし基本は女性上位だからやりたい時にやれるよ。
都内の方みたいだし、オススメします。

152:sOwRgMpV0:2013/04/01(月) 14:24:06.19ID:x/NaSE/t0
>>145
おお!
先輩と呼ばせて欲しい~
やっぱり中が感じにくい人は多いんですね。
自分だけじゃないと分かってなんだか安心しました。
ハプバーは前から興味あるんですよね。
はたして私みたいな小娘が行っていいのか・・・w
もうちょっと経験積んで、自信持てるようになったら、デビューしてみたいと思います。

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かていきょうし

  • Posted by: moe
  • 2014年2月 3日 10:36
  • 初体験

私も告白します。
わたしが、セックスをはじめて経験したのは、大学1年生(19歳)のときでした。
わたしは、小学校時代から、まじめですこしおとなしい性格でしたから、男の人とデートしたこともありませんでした。

もちろん中学校時代、クラスでセックスをしていた子もたくさんいましたし、セックスのやり方も知っていましたが、なぜかしら、そんなことをするのはいけないことだ、破廉恥なことだとおもっていました。

ところがです。
以下私の初体験を聞いてください。

大学1年の夏、私は、家庭教師のアルバイト先で、あまり熱心に勉強にとりくまない中学3年の男子生徒を教えていたとき、すぐに

「先生、もう終わろうよ。」

と言い出すのです。

私が、

「この問題がとき終わったら、なんでも言うこときくから。」

と言ったとき、彼は急に真剣にやり始めたのです。
ほとんどはその子の実力では、ちょっと解くのが難しいかなという程度の問題だったのですが、たまたまうまく解くことができたときがありました。
わたしは、

「よくできたから今日はここで終わろうか。」

というとその子は、

「先生なんでも言うこと聞くっていったよね。」
「今度来るとノーブラ、ノーパンで来て。」

といいました。

当然、私は、冗談かと思い聞き流して、次回もそのままいつもの服で教えに行きましたが、そのとき、男の子が、私の胸、アソコの付近を執拗にもじろじろ見ていました。
その時、私は初めて、先週男の子が言ったことがまじめに言ったことであることに気がつきました。

2時間の指導時間のうち、最初の1時間は、普通に教えました。
その時も、視線が私の胸やアソコにいっていたのを覚えています。
当然、勉強のやる気などみじんも見当たりません。
仕方なく、わたしは、休憩時間のとき、トイレでブラをはずしパンティを脱ぎ、再び1時間指導することになりました。

男の子は、はじめは特に何も口には出しませんでしたが、以前にもまして、私の胸やアソコを覗き込むように見ていることが多くなりました。
そのとき、私のアソコが急に濡れてくるのを感じました。
1時間が終わりのころには、アソコがびっしょりでした。
ようやく勉強がおわり、最後の雑談のとき、私は、

「先生、君が言ったとおり、ノーブラ・ノーパンできたよ。」

というとその子は、恥ずかしそうに、

「見せて、触らせてください。」

といいました。
私の心臓もどきどきの状態でした。
なにせ、今まで男の人と手をつないだこともないのに、胸を触られるんです。
ちなみに、私は、Dカップだったので見せても、触られても、はずかしいサイズではありませんでしたが。
でも、なぜか、私は

「いいよ。」

と軽く返事をしてしまったのです。

たぶん「年上の女」としての強がりだったんだと思います。
はじめは、服の上から胸をもまれ、その後タンクトップのシャツの中に手を突っ込まれて激しく胸をもまれました。何も抵抗はしませんでした。
手が乳首に触れるたびに、エッチな気分になっていく私と、はやく、女の人の「あそこ」が見たい中学3年生でした。

男の子は私の裸を

「見たい。」

と言いました。
たぶん自分からスカート脱いで全裸になったと思います。
私は毛深い方ですが、

「先生、ヘアーがすごく濃いね。」

という言葉は今でも覚えています。
その後、私がM字開脚していると、クリトリスを触られ、その気持のよさに自分から、ここをもっとさわってくれと頼んだような気がします。
何度か「いって」しまいました。
その子は私がいった後も舐めたりしていたので、何回も何回も「いって」しまいました。

ついに、男の子の固いペニスが私のあそこに押し付けられてくるのを感じた瞬間、(ここで私は、処女を失うのか、また、失ってもいいやと思いました。)すっと入ったときに鋭い痛みが走り、すぐに生暖かいものが、私の中に出されたのを感じました。

前からだったのでよくわかりませんが、私の中にすぐに発射してしまったようなのです。
そのあと、再び固くなったペニスを挿入され、その子が激しく腰を動かして、私は再び「いって」しまい、気を失ったのか、それとも疲れか、その子のベットで寝てしまいました。

それからが悪夢でした。
私が寝ている間に「処女喪失記念」と言って、いつのまにか私の恥ずかしい姿(全裸やあそこ、お尻、出血したシーツなど)をデジカメですべて撮られてしまったのです。
すると、その子はパソコンに取り込んだデータをスライドショーで見せた上に、

「これをばらまかれたくなかったら、これからもやらせてね。」

と笑いました。

次の授業からは本当の悪夢が始まりました。
授業の2時間のうち、5分もしないうちにすっぽんぽんになった男の子が私に飛び掛ってきて、1時間55分たっぷりと攻められるのです。
彼がビデオや本で学んだ知識を全部試されました。

もうどうでもいいやとなり、2回目からは妊娠したらこんなこともできなくなると言い聞かせて、私が買ってきたコンドームをつけ避妊だけはしてもらってからはもう彼のいいなりでした。

夏休みなどは彼が親に言って授業を週4回にしてもらったので、バイト代は4倍となりましたが、その代わり彼から朝から来るように言われ、すっぱだかの彼がいて、私が家に着くとすぐに服を脱がされて、着ることを許されず、朝から親が帰ってくる夕方まで二人ともすっぽんぽんでエッチばかりしていました。

2人は夏休み中ずっとエッチばかりしていました。
もうそのころになると、私も生理の時などはフェラチオを進んでするようになっていたし、私からも69を求めたりもするようになっていました。
お互いに何度も何度もいくようになっていました。

彼が卒業するまでに彼のテクニックが向上してきて、体の相性はぴったりで完全に彼のおんなでした。
彼の前ではノーブラどころかいつもすっぽんぽんで、彼もスッポンポンでした。

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ホームステイ

  • Posted by: moe
  • 2014年1月20日 11:33
  • 初体験

高校3年のとき、うちにホームステイしていたタイ人で道程捨てた。
妹の学校に数ヶ月だけ在籍した女(年齢は俺と同じ)なんだが妙に仲良くなってしまって、家族が留守の日に行為に及んだ。

日本人とベトナム人の血が1/4ずつ入っているらしく、色はかなり黒いが日本人好みの童顔。
身長170ちょいの長身、胸は小さめケツがでかい。体臭なのか香水かシャンプーなのかはわからないが、独特のアジアンな香りがした。

俺は乳触るのもまんこ見るのも初めてだったから感激と動揺続きだったが、彼女はかなりの経験があったようで、片言の英語・日本語を交えて終始リードをしてくれた。
褐色の肌との対比が目立つピンクの生殖器が俺の手マンでぬるぬるになったときには本当に感動した。

63 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2008/01/08(火) 09:53:03 ID:nmy52ZAP0
例によって最初なかなか入れる穴の位置がわからず、彼女が手で導いてくれたんだが、うっかり握られた刺激で射精してしまった。
俺が申し訳なさそうにしていると彼女は笑いながら起き上がって、ゴムをはずしてちんこの先についた精液を軽くぺろりと舐め取った。
そのまま、上下逆になって騎乗位で改めて挿入。
ゴムなし。
一度出しているとはいえ数分で射精してしまうが、復活するとすぐに再挿入。
これがさらにもう一度続き、もはや股間からは痛みにちかい感覚しか出てこなかった。
その間、俺はひたすら乳に吸い付いていた。

結局、彼女の滞在中に4日、関係を持った。
デートっぽい外出もするようになり、俺はすっかり恋愛しているつもりで、妊娠した場合の将来の結婚まで妄想していたんだが、2ヵ月後彼女は

「短い間だけど楽しかったよ。」

と微笑み、たいした関係はなかったかのようにさわやかに帰っていってしまった。

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真奈美さんと初体験

  • Posted by: moe
  • 2014年1月 5日 17:36
  • 初体験

当時は18の高3、セックスどころかキスすらした事なかった。。
男友達から顔は結構良いとは言われるものの俗に言うアジア・中東系の濃い顔だったのがコンプレックスで、自分に彼女なんかできるはずないと自暴自棄になり、当時流行り初めていた出会い系に手を出してしまった。

そこは無料な事もあってか、興味本位で隠れて使う学生が多かったので、とりあえず、同じ地区の一つ上の女の人にメル友になろうと誘ってみた。。

メールしてみると同じ高校の補習課(浪人生のための勉強施設)の人だとわかり、会ってみる事になった。

写真部という普段活動のない部だった俺は平日の放課後だったが、比較的すぐにその人(一応同じ高校なので、会うまで個人名は伏せてた)に会うことができた。

その人は俺も初めてみるというか、普通に生活してたら絶対に接点が無いと思うような軽く化粧をした綺麗な人だった。
その時初めて自己紹介をした。
その人は真奈美さんという人だった。

まさかこんなに綺麗な人が来るとは思わなかったが、出会い系で知り合ったという少し罪悪感の残る前提条件のためか、俺はいつもの自分が嘘のように喋りまくった。

補習課の前で話すのもなんなのでと、俺は写真部の部室に真奈美さんを連れて行って進路や友人関係、家族の事について話した。
ビックリすることに、自分達二人が一歳差という事以外は、家族構成も年齢も完全に同じだった。

そんな話をしてる内に恋愛の話になった。
真奈美さんが

「マコト(俺)君は彼女いないの?」

と聞いて来たので俺は

「いたらこんないかがわしい出会いしてませんよw」

と答えた。
すると真奈美さんは、やけにこの発言に食いつき、

「いかがわしいって~?マコトお前エロいぞ(笑)」

みたいな事を聞いて来た。

まさかそんなとられかたをするとは思わなかったが、このままエロい話題にもっていけば何か起こる!
と童貞ながらにも直感した俺は

「いやだってサイトで知り合った。二人が密室ですよ?危機感とか無いんですか?」

と切替えした。
すると真奈美さんは

「マコトがここに連れて来たときからあたしは、いつ襲われても・・・良いと思ってたよ?」

って言ったんですね。
いきなりの発言に、完全に頭が混乱してたんで、あまり記憶ないけど確か

「じ・・・じゃあ・・・襲いますよ?」

とかかなりテンパった発言をしてた気がするorz
それを聞いて真奈美さんが大爆笑したんで、

「あぁ、なんだ遊びかぁ・・・。」

といろいろ萎えてしまった。

それで、その後お互いの恋バナなどで一応は盛り上がるものの、俺はなんだかお預けをくらったみたいで、いまいち盛り上がり切れなかった。
でもなんだか気に入られたようで、週に一回程度の頻度で放課後話をする仲になり、いつの間にか、俺は彼女の事が忘れられなくなっていった。

それで文化祭最後の後夜祭、相手は浪人生なんだから、フられても当然だと自分に言い聞かせ、知り合って二か月程度だったが、玉砕覚悟で告白した。
すると真奈美さんは下を向いて押し黙ってしまった。
何分たったか分からなかった。
・・・が、やっと口を開いて

「あた。しもマコトの事が好き・・・だけどあたしもマコトも受験があるし、あたし補習課だし・・・だから今は付き合えない、来年まで待っててくれる?」

との事だった。
今は付き合えない事より、真奈美さんが俺の事好きだったという事が嬉しくて思わず抱き付いてた。

真奈美さんも、少し力を込めて俺を抱き締めてくれた。
俺が

「キスしていい・・・ですか?」

と聞くと、もう俺は真奈美さんに唇を奪われていた。
あまりにあっけないファーストキスだった。
が、むちゃくちゃ嬉しくて俺もキスを返していた。
そこは、運動系の部活の部室が集まるとこだったので、後夜祭の最中はだれもいなかった。
だから音がでても気にしなかった。
そのうち二人とも興奮してきとディープキスまでいった。
しかしあまりに刺激が強かったのか、普段オナニーしても出ない我慢汁が、ドクドクでてるのがわかるくらいギンギンに勃起してた。
それで俺が

「エッチはダメですか?」

と聞くと、

「エッチしたらきっとマコトもあたしも離れられなくなる・・・だから今はダメ。」

と言った。

「でも初めて会った。日は・・・しても良かった。んでしょ?」

と俺。

「あの時は正直ヤリモクの子だと思った。から・・・今はエッチなんかしたら無理だよ、つらくなるもん・・・。」

というその真奈美さんの言葉が俺には嬉しすぎて、抱きながら泣いた。

合格発表が終わるまでは、恋人気分は捨てると決めた。
俺と真奈美さんは、たまに一緒に勉強する以外はメールと電話だけの付き合いになった。
前期試験で合格して、少しでも真奈美さんと会えるように勉強しまくった。
正直俺は、騙されてるだけのタダの馬鹿なんじゃないか、と思う日の方が多かったが、あの時の真奈美さんの言葉を信じ続けた。

そしてやっとの事で二人とも合格した。
その日の夜に近くにある川のベンチで待ち合わせした。
俺は20分前に行った。
が、そこにはもう真奈美さんがいた。

俺達はすぐに抱き合って、

「良かったね、抱き合えるね。」

って泣きあった。
後はキスばっかりだった。
むしゃぶりまくった。
すると真奈美さんが、

「もっとしたい、触りたい。」

っていって上着をはだけた。
そこで俺は初めて女の人の胸に触れた。
キスで盛り上がっていたのか、真奈美さんはブラの上から胸を触ると、目がトロンとして最高に可愛かった。
だが合格発表の夜ということで、お互い家で祝ってくれる家族のためにその日はそれだけで別れた。

次の日、俺と真奈美(このとき初めてお互いをくん、さんづけ無しで呼ぶと決めた)は、朝からデートする事にした。
その日の夜、うちには誰もいないとわかっていたので、俺は迷わず真奈美を家に呼んだ。
お互い好きだった。
映画「小さな恋のメロディ」を見て、ソファーの上でまたディープキスした。

お互いこれから何をするかわかっていたので、特に何を言うでも無く、俺から先に風呂場に行った。
風呂から上がり真奈美をまってる間いろんな事を考えてた。
童貞なんかの俺が年上の真奈美を満足させられるのか?みたいな・・・でもそれは無意味だった。

タオルだけで出て来た真奈美を見た。
瞬間理性がはじけて、抱き締めて、キスして、ベッドに連れてった。
そこからはおたがいが、おたがいを舐めまくっといた。
流れでクンニの態勢になった。
俺は真奈美に何を言われるも無くマンコのまわり、足、中に舌を這わせまくった。

真奈美のマンコはとても綺麗な方だったんだと思う。
正直、今も俺は真奈美以外のマンコを見た事無い(笑)
ヘアが綺麗に整えてあって見とれていたのは覚えてる。
前に少しエロい話題になった時、自分はMだというのを聞いていたので、ビショビショのマンコの奥に指を突っ込み、

「気持ちいい?」

とか聞きながら態勢を変えて顔見せてよ、どうしたら真奈美はもっと気持ちいいの?等など、今思うと童貞のくせに生意気なことしてた。
でもそういうのに弱いのは本当だったらしく、

「んんっ!くぅぅぅぅぅっっ!」

と顔をしかめながらイってしまった。
真奈美をイかせられたという達成感と、そのイクときの可愛らしさに我慢ができなくなった。

俺はやっと、

「真奈美・・・セックス、したいな。」

と聞いた。
真奈美は笑顔で俺に抱き付いて、

「うん、あた。しもマコトと早く・・・一緒になりたい。」

と言ってくれた。
コンドームをポケットから出して俺が、

「なんかヤル気まんまんみ。いで嫌だなw」

って冗談で言うと真奈美が語ってくれた。

「あたし、告白の後、ずっとマコトに会いたかった。このままマコトの所におしかけて、遊んだり一緒になれならどんなに楽になれるだろう、嫌な事忘れられるだろうって・・・。」

と言うと泣き出してしまった。
前日にも号泣してた俺はさすがに泣いたらヤバいと思ったが、堪えられなかった。
また泣いた。

そこで一度エッチは中断して、抱き合いながらいろんな話をした。
真奈美が同じ補習課の男子告白されたこと、俺がなんども真奈美を疑ってしまった事。
朝昼のデートでも話切れなかったいろんな事を話した。

何分かして落ち着いた頃に、

「だから、あたしだってマコトとセックスしたかったんだよ?」

と言うのが引きがねとなり、また俺達二人は求めまくった。
コンドームをつけ、俺は童貞を捨てた。
本当に嬉しかった。
二人とも笑みをうかべてセックスしてた。

しかしやはり童貞、何分かするともうイってしまった。
その後はもう何してたか分かんなかった。
朝になって部屋にあった初めて買ったコンドーム11個(一個は試着に使った)はもう3個しか無かった。

大学は俺が隣りの県、真奈美は同じ県の医療学科のある大学に入ったので遠距離になったが、バイクで二時間程度の所だったので毎週遊びに行った。
(もちろんエッチもした。)
今はお互い社会人で、真奈美は新人看護婦さん俺は地元に帰って職を手に入れることができました。
今はもう少し・・・覚悟ができたら結婚、考えようかなって感じです。

駄文すぎて嫌になったけど読んでくれた。
人ありがとうってかエッチな思いでというより初体験の思いでって感じで全然エロくなくてスンマセンじゃあ消えます。

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昨日初体験しました

  • Posted by: moe
  • 2013年12月 8日 19:11
  • 初体験

2012年12月14日、めでたく男になりました。
僕はY啓一郎、高校1年生。
お相手は1年先輩のN愛子さんです。
今でも興奮が収まらず、夢のような気持ちでこれを書いています。

愛子さんは中学時代の部活の先輩でした。
かわいくて、性格もおっとりしていて、みんなに好かれていました。
見た目は女優の黒川メイさんに似ていると言われたことがあります。
普段から少し照れながらですが、普通に話をしていました。
でも、あくまで先輩なので、告白したりなんてことは頭にもありませんでした。

彼女は頭もよかったので、県立のトップ校に進学しました。
僕は彼女と同じ高校に入りたいと思い、中3の1年間は必死で勉強しました。
夏休みに始めてオナニーしたのですが、そのときも彼女を後から犯すところを想像しながら射精しました。
猛勉強の甲斐あって、志望校に合格することができました。

初登校の日、駅で電車を待っていると、N先輩が

「Y君、おめでとう。よろしくね。」

と声を掛けてくれました。
駅からの帰り道が同じ方向なので、学校帰りに偶然会うと、途中まで一緒に帰る機会もありました。
中学時代の思い出話など、彼女と一緒にいる時間は本当に幸せでした。
僕は好きで好きでたまらなかったのですが、彼女のほうは僕をあくまで後輩と考えていると思っていました。
夏くらいになると、学校帰りに一緒に喫茶店に入ったり、ボーリングで遊んだりもするようになりました。

9月のことでしたが、喫茶店に入り、いろいろな話をしている中で、彼女がこう言いました。

「私たちって、付き合ってる・・・よね?」

僕は急に動悸が激しくなって、自分でも興奮しているのが分かりました。

「うん、そうですね。」

その後、会話が途切れてしまい、目の前に座っている彼女の裸をずっと想像していました。
おっぱいはこのくらいの大きさかな、陰毛は生え揃っているんだろうな・・・。
家に帰ってパンツを脱ぐと、我慢汁でグショグショになっているのが分かりました。

その後、学校帰りにデートを重ねるようになりました。
でも、お互いにシャイなので、キスしたり、手をつなぐこともありませんでした。
それなのに、家に帰ると、彼女のあられもない姿を想像しながらオナニーにふけっていました。
深夜に販売機でコンドームを買い、HOWTOSSEXの本を仕入れて、シミュレーションしていたのです。

12月14日は彼女の17回目の誕生日です。
僕はこの日を彼女との記念日にしようと心に決めました。
普段の会話の中で、彼女の家族が祖母の介護のために週末は家を留守にすることを知っていたからです。

朝、僕はコンドームを3つ、ポケットの中に入れて家を出ました。
学校が終わるとすぐに下校し、最寄駅前のケーキ屋で誕生日ケーキを買って、彼女が来るのを待ちました。

「N先輩、今日誕生日ですよね?」

そういってケーキを渡すと、彼女は本当に喜んでくれました。
そして、彼女の家でささやかな誕生日会をやることになりました。
家につくまでの間、頭の中は彼女の裸のことだけでした。

到着すると、ダイニングルームに通されました。

「ちょっと待っててね。」

彼女が部屋を出て行くとすぐに、水の流れる音が聞こえてきました。
放尿する姿を想像していると、ますます興奮してきました。

彼女は戻ってくると、紅茶とお菓子を用意してくれました。
そして

「着替えてくるからちょっと待っててね。」

と言って、部屋を出ようとしました。
彼女の後姿、特にお尻を見て、もう僕は我慢できなくなってしまいました。

僕は彼女に後から抱きつくと、本能のままに彼女の着ているものを脱がしました。

「お願いやめて!」

彼女は叫びましたが、そんなことでやめられるはずはありません。
上着、ブラジャーを剥ぎ取り、床に押し倒した上で、スカートとパンティーを引きずり下げました。
彼女は激しく抵抗したので、僕はついに理性を失ってしまいました。
最後には馬乗りになり、上着を脱ぎ捨てて、強引にキスをしました。
必死に顔を振って抵抗していた彼女ですが、しばらくすると全身から力が抜けていくのが分かりました。

「お願いやめて・・・。」

彼女は少し涙目になっていました。

彼女は右腕で胸、左手で股間を隠していましたが、僕はそれを力で払いのけました。
白い肌にピンク色の乳輪、肉つきのいい腰周り、生え揃ったアンダーヘア、きれいな女性器・・・。
ほとんど想像通りだったので、僕は余計に興奮してしまい、本能のままにむしゃぶりつきました。
特に、いつも見ていた清楚なスカートの中に、こんな黒々としたものが生い茂っていたことに。

「これがクリトリスで、これが小陰唇で・・・。」

はじめて見る女性器に感激してしまい、挿入したい衝動を抑えられなくなりました。

僕はズボンとパンツを脱ぎ、コンドームを取り出しました。
すると彼女は言いました。

「お願い、分かったから、ちゃんと部屋で・・・。」

彼女は起き上がると、自分の部屋のほうへ歩き出しました。
その歩く後姿は、白いお尻が揺れていて、本当に興奮しました。

彼女を追いかけ部屋に入ると、まずはベッドに押し倒しました。
そして慣れない手つきでコンドームを付け終わると、彼女の股間にペニスを挿入しました。
初めての女性の体は本当に温かく、天にも昇るような気持ちでした。
腰を振ると、お互いの陰毛がこすれあう音が聞こえて、本当にいやらしい気持ちになりました。
シミュレーションは全く無意味でした。
1分くらいで我慢できなくなってしまい、

「アイコー!」

と叫びながら射精しました。

コンドームを縛ってゴミ箱に捨て、彼女と並んでベッドに横たわると、僕は生まれて一番の幸せを感じました。
みんなが憧れていたN先輩が自分のオンナになった。
しばらく2人とも無言でしたが、彼女が口を開きました。

「ありがとう。」
「私のこと、はじめて名前で呼んでくれたよね。」
「これから私も啓君って呼ぶね。」

彼女の顔は紅潮していて、目は少し潤んでいましたが、口元は微笑んでいていました。
こんな綺麗な顔は過去に見たことがありません。

その後、お互いに照れ隠しするような感じもあって、将来の夢とか、いろいろな話をしました。
本当に彼女のことを愛おしく思い、将来は子供がほしいと思いました。
その後、彼女のおっぱいをツンツンしたり、陰毛を引っ張ったり・・・ベッドの上でイチャイチャしているうちに、もう一度したくなってしまいました。

今度は2度目の余裕もあって、愛撫も十分に、挿入時間も5分以上でじっくりと攻めることができました。
彼女は髪を頭の上でお団子にしているのですが、それを解いた瞬間は本当に色っぽかったです。
結局、全部で3回射精しました。
親友に事情を話して彼の家で勉強合宿をしていることにしてもらい、親を騙して彼女の家に宿泊しました。

今、彼女のことを考えると、いろいろな願望があります。
いろいろな体位を試してみたい、Hな下着を着せてみたい、ヘアを剃ってみたい、アナルSEXもしてみたい。
一方で、清楚な雰囲気をなくしてほしくないという希望もあります。
変なことを要求して嫌われたくないです。
どうしたらいいでしょう。

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ずっと好きだった子と付き合ってないのにやってしまった

  • Posted by: moe
  • 2013年11月28日 10:30
  • 初体験

1 :名も無き被検体774号+:2013/11/13(水) 23:02:56.40 ID:uPH3jP+20
小学校のころから学校が同じだった俺のあこがれの子がいたんだが、今日その子とやってしまった。
童貞の妄想だと思って優しい気持ちで話を聞いてくれ。

6 :名も無き被検体774号+:2013/11/13(水) 23:06:34.93 ID:uPH3jP+20
学校終わって決死の覚悟でデートに誘ったらOKされて、OKされると思ってなかったから何もプラン立ててなかったんだわ。
とりあえずカラオケ行って終わってファミレスで食事を済ませ、川原でしばらく話してたんだけど今日に限って寒すぎて俺んちに避難。

俺の部屋のマンガの数に引かれると思ったんだが、その子は実はけっこう漫画好きで共通で持ってるマンガの話でしばし盛り上がってたの。

しばらくして、その子が今日は楽しかったみたいな事を話してくれて

「また明日も遊ぼう。」

とか言ってくれて俺はこれは脈ありなのではと思い、少し積極的になったのよ。

俺は少し強気になって、現在の彼氏の有無、今までの恋愛等今まで聞きたかったことを聞いたのよ。
そしたらすんなり2年までは別の組の男と付き合ってたけど今はいないと答えてくれて、俺安堵。

んで向こうも同じようなことを聞いてきたのよ。
俺も今はいないが中学3年から高2まで付き合ってた彼女がいたんだけど、2年の終わりごろに別れたんだよね。
その彼女とは中3の時に告られて付き合ったんだけど、俺はその時も絶賛今日デートした子(以後Aで)が好きだったんだが、どうせ無理だしとりあえず付き合っとくかって感じで付き合ったの。
でもまぁその元カノとは一緒にいるにつれて徐々に好きになっていけたんだけどね。
まぁ別れたけど。

んでAの質問攻めが終わった後に俺はもう我慢できなくなっててね、今日、今、親がいないこのときに勝負をかけるしかないと先走ってしまい、とりあえず手を握ってみたんだわ。
そしたら抵抗もなく笑顔、シャツの上にカーディガンを着た姿に追撃を受けもう少し距離を縮めてみたら

「どうしたの~ww」

みたいな反応でとどめをさされ、キスをしてみました。。

そしたらAはすごい驚いてたんだけど、俺がつないでいた手を放してAの腰に手を回すと向こうも俺の腰に手を回してきて、しばらく時間が流れた。

俺は唇を放すとAの目が見えてしまうのが恥ずかしくて死にそうで、唇を離せなかったんだわ。
んで、キスを止め、目が見れないのでAの方に顔を置きしばらくの沈黙。

その時の俺はと言ったら完全無欠のフル勃起で上半身は密着してるのに、下半身はAに触れないように腰を引いた状態。
そしたらAがすごい笑ってて、それがかわいくてもっかいキス。
もう俺は引っ込みがきかなくなってそのままゴールすることを決意。
部屋の電気を消し、カーテンを閉め、カーディガンを脱がせ、カッターシャツのボタンに手をかけたが抵抗なし。
薄暗い部屋に見えるのは、Aの恥ずかしそうな笑顔。
ブラとスカートだけになったAを見て

(あ、これはいけるわ。)

と確信し俺も急いで服を脱ぎました。

俺は一応前の彼女とは経験があり、Aにも彼氏がいたっていうからこのまますんなり決めてしまおうと思い、ゴム(前の彼女の時に買ったやつ)をさりげなく取り出し装着しようとしたところ、なんとAが処女宣言。

俺は冗談だと思いそのまま行こうとするが、Aの焦り方が尋常じゃなく、これは断るための言い訳なのかとも思ったが、結果からいうとマジだった。

その時俺はものすごい罪悪感に駆られる。
もしかしたらAは俺と仲が悪くなるのが嫌で、俺がやることを嫌なのに断れなかっただけで、受け入れてくれたわけではないのでは?
と思い、躊躇し手が止まってしまった。

正直そこでやめようと思ったんだよ。
でも、すごい小さな声で

「大丈夫だから・・・大丈夫・・・。」

って言ってくれて、抱き寄せて、俺が嫌じゃないの?
って聞くとちいさく首を横に振って

「大丈夫・・・。」

って言っててね。

ここまでお互い勇気を振り絞って行動してきたのに、ここでやめてしまうと今後お互いに気まずくなってしまって、せっかく今日Aとの距離を縮められたのに話すらできなくなる気がして、そのまま続けることにした。

まず俺が全部服を脱ぎ、まずはAのブラを取る。
目が慣れてきてて完璧にAの姿が見えてるんだが、興奮を通り越して緊張していた。
正直元カノとの初Hレベルで緊張してた。
なんか会話したはずだけどほとんど覚えてないし。

つづいて下も脱がし、二人とも全裸に。
んで改めてキスをし、ゆっくり時間をかけて入れる準備を整えた。
そこまで血が出なかったけど、やっぱり処女ってのは本当らしく、ものすごく痛がってた。
親が帰ってくる時間を気にしつつも、時間をかけほぐす。
んでなんとか挿入開始。
しかし痛がりすぎて、すごく時間をかけた。
引き出しにあるローションを使いたかったけど、おそらくそれ見たらドン引かれると思ったからやめといた。

34 : ストーカー !ninja:2013/11/14(木) 00:09:14.32 ID:vtYm7ejg0
あ~あ、終わったな。
彼女の中で1は、ただやりたかったから寄って来た男になったから、これから何回好きだと言っても、またやりたいんだなぐらいにしか思われないな。

38 :名も無き被検体774号+:2013/11/14(木) 00:23:48.81 ID:Ts56cLYA0
>>34
それ。
それが俺の中でものすごく引っかかってる。
終わった後に正式に告白すればよかったんだが、いい雰囲気だったのになぜかそれができなかった。
順序を一つ間違えるだけでこんなにも後ろめたく、罪悪感があるだなんて思いもしなかった。

27 :名も無き被検体774号+:2013/11/13(水) 23:35:15.52 ID:2rnGt1E+0
気にしすぎやろww
順番逆になったけど前からすきでした
で問題なくね?

それで振られてもやれたんだからラッキーじゃん。

18 :名も無き被検体774号+:2013/11/13(水) 23:16:18.72 ID:MoJPfvJC0
憧れの子はヤリマン。

45 :名も無き被検体774号+:2013/11/14(木) 00:35:05.70 ID:YphhPZXv0
早めに告らないとどんどん言いづらくなるだろw

42 :名も無き被検体774号+:2013/11/14(木) 00:28:18.25 ID:Ts56cLYA0
まぁ落ち着いてくれ、文章書くの遅れてるの、Aと電話してたから。

結果からいうと無事付き合いました。
俺から電話したんだけど、すぐかかって、俺の気持ちを全部伝えた。

デートに誘ったのもAが好きだったからだし、カラオケも飯も川原で話したのも楽しかった。
小学生のころからずっと好きだったことも伝えた。
Hしてからいうのは駄目だと思うけど本気でAが好きだ。
って恥ずかしげもなくおそらく隣の部屋の弟にははっきり聞こえてたと思われるくらいの声で伝えた。

そしたらAは泣きながら

「うん・・・!私も大好きだったよ!言ってくれて嬉しい。」

だってよ。
まじかよ付き合えたよ。

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昔の話

  • Posted by: moe
  • 2013年11月17日 18:44
  • 初体験

もう20年近く前の話になります。
2年間の浪人生活から解放された、大学最初の夏休みでした。

車の免許を取るために、夏休みに入ってすぐに帰省していました。
自動車学校に通う以外にすることがなく、暇を持て余してパチンコ屋に通っていました。

「あらっ!?まあちゃんじゃない?」

ある日、暇つぶしに入ろうとした、はやってなさそうなパチンコ屋の入り口で声をかけられました。

「えっ?あれ?けいちゃんとこのおばさん?」
「ふふ、ひさしぶりねー。まあちゃんもパチンコなんかするようになったんだぁ。」
「免許取りに帰って来てるんだけど、暇で暇で。」
「あんまりやりすぎちゃダメだよ。最後は負けるんだからねー。」
「でも、おばさんもパチンコしにきたんでしょ?」
「おばさんは、この店で掃除婦してるのよ。こんな仕事しかなくて・・・。」

彼女の名前は、由美子さん。
小学校時代に入っていたスポーツ少年団の2才下の後輩のお母さんです。
後輩が自分になついていたために、しょっちゅうお互いの家に遊びに行っていました。

優しそうでおとなしそうな美人で、けいちゃん家のお母さんは綺麗で優しくていいなぁってみんなで言っていたお母さんでした。

自分は高校から実家を離れたので、会うのは5年ぶりくらいでした。
少しやつれたかな?とは思いましたが、相変わらず美人でした。
思春期に入った頃、おばさんを思い浮かべて自分でしていましたが、ガードが堅い人でスケブラやパンチラなど1度も見ることはありませんでした。

パチンコは、出たり入ったりしながら、少しずつ増えていく感じで、時間つぶしには最高の展開で、掃除をするおばさんの姿を目で追ったりしていました。小柄でほっそりしたスタイルで相変わらず綺麗でした。

「あ、当たってよかったねー。」

灰皿掃除の時に、体が触れるほどの距離になります。
おばさんのシャンプーの良い香りがしました。
おばさんは白いポロシャツに水色っぽいエプロン姿で、薄い生地の背中から薄い水色のブラがうっすら透けていました。
初めて見た、憧れのおばさんのスケブラに頭がクラクラしていました。
気が付くと、完全に勃起してしまっていました。

その後トイレに行ったのですが、勃起がおさまらず苦労しながら用を足していました。
誰もいなくなったら、もうトイレで自分で出しちゃおうかと思うほど興奮していました。
そんなことを考えていると

「こっちにはいつまでいるの?」

突然後ろから話しかけられました。

「えっおばさん、なんで、ええと、免許とるまでかな。帰っても暇だから8月いっぱいいるかもしれないけど。」
「男子トイレ掃除もお仕事なんだよ。ちょっと恥ずかしいんだけどね。」

慌てていたせいで、ちゃんとしまう前に振り向いてしまった気がしました。

おじさんがリストラされて、名古屋でタクシーの運転手をしていること。
けいちゃんは東京の専門学校に行っていること。
家は売ったこと。
おばさんは親の持ち物のアパートに住んでいること。
月火水はパチンコ屋で(9時から6時まで)掃除婦をして、金土日はスーパで惣菜作りのパートをしていること。
など、いろいろ近況を教えてくれました。

俺も、浪人時代からパチンコと麻雀ばっかりしていること。
真面目な大学生活は送っていないこと。
あんまり大学に行っていないので女友達も彼女もいないこととかを教えましたが、面白そうに聞いてくれました。

おばさんは何回も

「すっかり大人になっちゃったねぇ。」
「逞しくなったねぇ。」

と相槌をうっていました。
話しながらチラチラ視線を落とすので、おばさんに勃起を気づかれてるようで恥ずかしかったのを覚えています。
(後でわかりましたが、やっぱり気づかれていました。)

その夜は、おばさんのスケブラを思い浮かべて自分を慰めました。
憧れのおばさんに初体験させてもらえないかなぁと思いながら眠りにつきました。

その日から月火水は、おばさんのいるパチンコ屋に通うようになりました。
学生でたいして金も持っていない時期でしたが、当時あったパチスロのモーニングをひろったり、羽モノを打ったりして、なるべく長くパチンコ屋にいられるようにしていました。
幸運なことに勝つことのほうが多く、週3とはいえ通い続けることができました。
毎朝、今日こそはおばさんを誘おうと意気込んで出かけるのですが、まだ童貞でへたれな自分には誘うことがなかなかできずにいました。

おばさんとは男子トイレで世間話をするのが習慣のようになっていました。田舎町の平日のパチンコ屋の早い時間なのでお客さんも少なく、男子トイレの掃除の時間帯はほとんど2人きりで話ができました。
すぐに打ち解けて、お互いに軽口を言ったりできるようになりました。
おばさんは

「今日もパチンコなの?ダメだよー。」

とか言いながらもうれしそうに相手をしてくれました。
俺のほうも

「パチンコしたいわけじゃなくて、おばさんに会いたくて来てるんだよ。子供のころからおばさん大好きだったからさぁ。」

とか冗談めかして言いながら、しゃがんだりした時に透けて見えるブラをまぶしく見ていました。

そこのパチンコ屋さんの女性従業員は夏服だと思うのですが、薄いブラウスにキュロットスカートが制服でした。
おばさんはいつも白のポロシャツにエプロン、ジーンズ姿だったので、ある日

「おばさんも制服着ればいいのに。絶対似合うよー。」

と冗談っぽく言いました。

「えー、あんな若い子の恰好できないよー。恥ずかしいもん。」
「おばさんの生足見てみたいよー。昔から憧れてたんだから。」
「こんなおばさんの足見たってしょうがないでしょ。それに掃除婦は夏は白いポロシャツだけ支給なんだよー。」

と教えてくれました。

「そうなんだ。おばさんは何着てても似合うけどさー。」
「そんなことないよー。安物みたいで、すぐよれよれになっちゃうんだよねー。」
「うんうん、そのポロシャツ多分安物だねー。ブラジャーいつも透け透けになってるもんねーw」

童貞なりに思い切って、でも冗談に聞こえるように言いました。

「えっ!?もうー、そんなとこ見てたの?おばさんのなんか見てもしょーがないでしょ?w」

おばさんも冗談にとってくれたようで、笑いながら言ってくれました。

「しょうがなくないよー。おばさんの透けブラ見たくて来てるようなもんだよ?w憧れの人なんだから。」
「もうー、バカなことばっかり言ってwまあちゃんモテそうなんだからパチンコばっかしてないでナンパでもしてくればいいのにーw」
「全然モテないし、おばさんみたいな綺麗な人いないんだもの。今だってピンクの肩紐が気になってドキドキだよw」
「ほんとバカなんだからーw」

みたいな話をすることができました。
もっと話をしたかったのですが、おっちゃんがトイレに入って来たので、その日はそこまででした。

冗談めかしたとはいえ、初めておばさんと少しHな会話をすることができました。
その夜は、少し恥ずかしそうにしていたおばさんの表情を思い浮かべながら何回も自分で慰めました。
あの清楚でHなこととは無縁そうだったおばさんとHな会話をしたと思うとたまりませんでした。

夏休みが終わるまでに、絶対おばさんに男にしてもらうんだと決意して眠りにつきました。

とはいえ所詮は童貞大学生。

次の日にパチンコ屋に行くまでは、あんなこと言っておばさん怒ってないかな?
口きいてくれなくなったらどうしよう?
ポロシャツの下に何か着て、透けないようにしてたらがっかりだなと心配ばかりしていました。
不安を感じながら行ってみると、いつもと変わらない様子で掃除していました。

背中を見ると、いつも通りに水色っぽいブラの線がすけて見えています。
こっちに気が付くとにっこり笑ってくれています。
良かったー怒ってないみたいだ。とほっとしてパチンコしながら、おばさんがトイレ掃除を始めるのを待っていました。
その日もすぐに当たりが来て、長く打てるなぁと喜んでいました。

おばさんがトイレ掃除を始めたのをみて、自分もトイレに行きました。

「今日も当たって良かったねー。まあちゃん運がいいのかな?」

おばさんも来るのがわかっていたみたいで、すぐに話しかけてきました。

「おばさんが勝利の女神なんだと思うよ。今日は水色の女神だねw」

Hな会話にもっていきたくてすぐにそう返しました。

「もーまたそんなとこ見て。」

おばさんも笑いながら返事をしてくれます。
童貞なりに、おばさんも決して嫌がっていないと思いました。

「おばさんに会う日の楽しみなんだよ。ピンクと水色と白だよね?」
「もー毎日見てたんだね?3枚しかないのばれちゃった。」

おばさんも少し赤い顔をして恥ずかしそうにしながらも話に付き合ってくれます。

「毎日見てるよー。明日はローテーション的に白の日だよねw」

冗談めかした会話をしながらも、完全に勃起してしまっていました。
おばさんも気が付いたのか、ちらちら見てるように思いました。

「順番まで見てたの?w○○洋服店で買った安物だよ。おばさんのなんか見たってしょーがないでしょ。」
「おばさんのだから気になるんだよ。ってそれ安物なの?w」
「上下セットで398円のやつw」
「上下セットってことは、下も水色なの?w」
「もーバカなことばっかり言って。教えないよーw」

おばさんも掃除の手こそ休めませんが、俺のバカな話に付き合ってくれます。
そのころにはお盆も近くなってきていたので、気になっていたことを聞きました。

「おじさんと、けいちゃんはお盆はこっちに帰ってこないの?」
「どっちも来ないみたいよ。新幹線代も馬鹿にならないしねー。」
「そっかー。おばさんさみしいねー。」
「結婚して20年たつしねー。名古屋行ってから1度も帰ってきてないよ。お金も送ってこないけどw」
「えーそうなの?」
「うん、あっちでよろしくやってるんじゃないかなぁ。」
「そっかー亭主元気で留守がいいってやつ?w」
「うんうん、そんな感じだよw」

少し暗くなってもおかしくないような話なのに、おばさんはケロッっとして笑っていました。

「でも、おばさん1人でさみしくないの?」
「うーん、まあちゃん最近来てくれるでしょ?」
「うん。」
「まあちゃんと冗談言い合ってると、すごく元気でてくるよ。」

すごくうれしかったです。
おばさんも俺と話するのを楽しみにしててくれたんだと思いました。

「俺もおばさんに会うの楽しみだよ。Hな話するのもw」
「もーバカなんだからw」
「それで、下も水色なの?w」
「・・・うん。もー恥ずかしいよーw」

今から考えれば、この時に思い切ってお願いしてみても、おばさんは応えてくれたんじゃないかなぁと思います。
しかし、そこはまだまだウブな童貞学生です。
お願いして断られるのが怖くて言い出せないままでした。

悶々とした思いのまま、おばさんと話をして、自分で慰めるだけの日々が過ぎていきましたがお盆明けにチャンスがやってきました。

免許は、お盆前に取ることができました。
お盆が明けたら、おばさんが休みの日にドライブに誘って初体験をお願いしよう!と思っていたのですが親爺の

「仕事に使うからダメだ。」

の一言で、車を借りることができず・・・。
8月も半ばに入っていて、あと2週間ほどで大学に戻らなくてはならない。
いっそ土下座して頼み込もうか?なんか自然に誘ういい方法がないか?そんなことばっかり考えながら過ごしていました。

盆中はさすがに忙しく、お盆明けの水曜日、1週間ぶりでパチンコ屋に行く時間ができました。
1週間ぶりに見るおばさんは、やっぱり綺麗で、背中からは白いブラ紐が透けています。
こっちに気が付いたおばさんも、にっこり笑って軽く手を挙げてくれました。
もうそれだけで息子が硬くなってしまいます。
そして男子トイレに一番近いパチンコ台に座って、おばさんがトイレ掃除を始めるのを待っていました。

「しばらく来なかったねー。元気だった?」
「おばさんに会えないから、元気じゃなかったよーでも白いブラがまぶしくて元気でてきたw」
「またそんなとこばっか見て。」
「下も白なんだよね?」
「わかられてて、なんか恥ずかしいねw」」

その日も、そんな会話に付き合ってくれて完全に勃起してしまいました。

「あのね、おととい嫌なことがあったんだよ。」

おばさんが少し深刻そうに言いました。

「どーしたの?何かあったの?」
「うん、吸い殻掃除のときにね、見たことない親爺に何回もお尻触られたの。」
「え!?」
「若い子たちは、時々触られることあるみたいだけど。」
「うん。」
「私は、もうおばさんでしょ。触られたことなかったからすごいびっくりした・・・。」

その話を聞いた、俺のほうもすごいショックでした。
冗談めかしてHな会話ができても、指1本触れることができずにいるのに、どっかの親爺があっさり触ってしまうなんて・・・。

「その親爺許せない・・・。」
「うん、すっごい頭来ちゃった今は落ち着いたけどね。」
「俺だって、触りたいの我慢してるのにさーw」
「えっ?もう何バカなこと言ってんのー。」
「俺も触っていい?w」
「もーw冗談ばっかり言ってw」

おばさんは壁の拭き掃除をしていました。
立ったりしゃがんだりするときに、ちょっと突き出されるお尻から目が離せなくなっていました。
触ってみたくてたまらなくなっていました。

「だって、知らない親爺には触らせたんでしょ?」
「触らせたんじゃないよ、無理やり触られたの!」
「無理やりなら触っていいの?」

おばさんが返事を言う前に、軽くお尻を叩くような感じで触ってみました。
柔らかいプニッとしたお尻でした。

「もうwおばさんの触ってもしょーがないでしょ?」

おばさんが顔だけ振り向いて恥ずかしそうに言いました。

「すごい柔らかくて、すごい触り心地いいよ。」

口調から、怒っていない、触るのを許してくれたと思いました。
思い切って、お尻を撫でまわしてみました。頭がくらくらして倒れるんじゃないかと思うほど興奮していました。

「ほんとにHなんだから。誰かトイレに来たら、見られちゃうよ?」

おばさんも真っ赤な顔になっていました。

「・・・うん。」
「・・・誰かに見られちゃうよ。」

またそう言われたので、

「見られなければいいんだね。」

と言って、手をとってトイレの個室に向かいました。

「もう、まあちゃんダメだよー。」

と言いながらも、おばさんも抵抗しないで付いてきてくれました。
おばさんを誰にも邪魔されることがない個室に連れ込むことができました。

自分の人生で一番興奮していたのはこの時だと思います。
気が付いた時には、おばさんを前から抱きしめて、お尻を撫でまわしていました。

小柄なおばさんは、俺の胸に額を当てて下を向いていました。

「まあちゃん、恥ずかしいよ・・・。」

おばさんは何回もそう言っていました。
耳が真っ赤になっていました。

「おばさんのお尻すごいね。ずっと触ってたいよ。」
「まあちゃんHなんだから・・・。」

甘えるような口調のおばさんがたまりませんでした。

「おばさんが大好きでたまらないよ。子供のころから好きだったんだ。」
「まあちゃんバカなんだから・・・。」
「俺、いっつもおばさんのことばっかり考えてるんだ。」

おばさんは抵抗することなく、お尻を触らせてくれています。
シャンプーの匂い、抱きしめると折れそうな華奢な腰と背中、何もかもがたまりませんでした。

「硬いのお腹にあたってるよ・・・。」

痛いくらいに勃起していました。

「まあちゃん・・・話してる時もいっつも大きくしてたよねw」

小声でおばさんがささやいてきます。
やっぱり気付かれていたんだなと思いました。

「おばさんが艶っぽすぎるんだよ。いっつもおばさんのこと考えて、自分でしてるんだ・・・。」
「もうw恥ずかしくなること、言わないで。」

照れくさそうにささやいてきます。おばさんの言葉すべてがたまりませんでした。
頭はくらくらしていて、現実のこととは思えないほどの興奮でした。

ここまで許してくれるおばさんが断わるはずがない。きっとおばさんは俺を受け入れてくれる。
お願いするなら今しかないと思いました。

「俺ね、初めて自分でしたときもおばさんのこと考えてしたんだ。」
「・・・うん。」
「まだ、ほんとのことしたことないんだ。」
「・・・うん。」
「だからね・・・初めての人もおばさんになってほしい。」

思い切って言ってしまいました。
絶対

「うんwいいよ。」

ってささやいてくれると思いました。
おばさんがなかなか返事をしてくれなくて、無言でお尻を撫で続けていました。

「・・・それはダメだよ。」

絶望の言葉が聞こえました。
頭の中は一瞬で真っ暗になりました。
ものすごいショックでした。
少しして、おばさんが話し出しました。

「あのね・・・まあちゃん良く聞いてね。」
「私も、まあちゃんのこと好きだよ。すごく大事に思ってるんだよ。」
「まあちゃんが、会いに来てくれるのすごいうれしいんだよ。」
「女として見てくれてるのも気が付いてたよ。」
「でもね、おばさんはもう40超えてるの。42歳なんだよ。」
「まあちゃんは、ちゃんと若い子と付き合ったほうがいいんだよ。」
「今はおばさんのこと好きでも、絶対後で後悔することになるよ。」
「まあちゃんのこと大事に思ってるから、まあちゃんの気持ちに応えちゃいけないって思うの・・・」

俺は

「・・・うん。」

としか返事できませんでした。

「じゃーここから出ようか。あんまりいなくなってると怪しまれちゃう。」

2人で個室から出ました。
おばさんは、すぐに掃除を再開し始めました。

「もうwしょげ返っちゃってw」
「だって、すごいショックだったんだもん。もうすぐ大学帰らなきゃないから、おばさんに何回も会えないし・・・。」
「元気だしてよw元気のないまあちゃんは変だよw」
「だって今日水曜だし、またしばらく会えないもん」
「もうwすっかりすねちゃってw」

おばさんはなんとか俺を元気づけようとしているようでした。

「じゃー俺もパチンコ戻るね。」
「うんあんまりやりすぎないんだよw」

俺もトイレから出ようとしました。

「あ、まあちゃん待って。」

後ろから言われました。

「明日、おばさん休みの日だから、おばさんのアパートに遊びに来る?ごはん作ってあげるよ。」
「え?いいの?」
「うんwまあちゃんと会うのうれしいって教えたでしょ。」
「じゃー、襲っちゃってもいい?w」
「それはダメーw」
「明日は、ピンクの日だよね。」
「もーバカなんだからw」

そして、次の日の朝10時頃に行く約束をしました。

おばさんのお尻を触ったこと。
抱きしめてしまったこと。
おばさんも好きだって言ってくれたこと。
でも、お願いは断られてしまったこと。
いろいろ考えてなかなか眠れませんでした。

お盆も終わり、だいぶ涼しい風が吹いてくるようになったとはいえ、まだまだ暑い日が続いていました。
初体験のお願いは断られたとはいえ、おばさんの部屋で2人きりで過ごせる。
朝から、うきうきとシャワーを浴びて家を出ました。

おばさんに聞いた住所は、自転車で30分くらいのところでした。
もう1回お願いしてみようかいっそ襲ってみようか、でも、おばさんの笑顔を思い出すと、悲しませるようなことはしたくないし・・・そんなことを考えながら、自転車をこぎ続けました。
アパートはすぐにわかりました。

「あ、まあちゃんいらっしゃい、今日も暑いねー。」
「おばさん、おはよー。自転車で来たから少し汗かいたよw早く車欲しいなぁ。」
「あがって冷たいお茶飲んで。それとも冷たいココアにする?買っておいたよ。まあちゃん好きだったでしょ。」
「それ子供のころの話だよwまぁ今も好きだけどさぁ。」

古いアパートで狭い部屋でしたが中は綺麗にかたずけられています。

「まあちゃん来るから、昨日から頑張って掃除したんだよ。何もない部屋だけどw」
「ほんとに荷物少ないねー。」
「うん。家売ったときにいろいろ処分したから・・・。」

ここでおばさんは1人きりで生活してるんだ。
寂しそうだな。
そう思うとなんかおばさんが小さく見えた気がして、おばさんの気持ちを無視して襲うのはやっぱり自分にはできないなと思いました。

「一応カレー作ってたんだけど、暑いからサラダうどんのほうがいい?マヨネーズかけたの。まあちゃん好きだったよね。」
「それも子供のころの話だよw」

カレーを作りながら、おばさんが楽しそうに思い出話をしてきます。

そんなおばさんを見ながら少しがっかりしていました。
今日のおばさんの服装はガードが固かったのです。

上は紺色の割烹着のようなものを着ていて、下はジーンズ姿でした。
とても透けブラは見えそうにありません。

「あとは煮込むだけかな。まあちゃん、窓閉めてまわってくれる?空気の入れ替え終わったから。」
「いいけど、暑くならない?」
「暑くなるけど、窓開いてると、声が筒抜けになっちゃうんだよね。古いアパートだから。」

窓を閉めてくると、おばさんが冷たいココアを入れてくれていました。
扇風機の風にあたりながら、向かいあって話をしました。
飲み終わって、氷をガリガリ噛んでいると

「まあちゃん子供みたい昔もそうしてた。」

おばさんに笑われます。

「バカにしてwもう大人だよ。」
「あははまあちゃん今もかわいいよw」

確かに、まだ童貞で本当の大人とは言えないかもしれないなと思いました。

「すこし暑くなってきたね。」

おばさんが言いました。

「俺はそうでもないけど、窓開ける?」
「うーん、開けなくていい。話筒抜けになっちゃうから。」

おばさんが立ち上がって割烹着みたいな服を脱ぎました。
下には、白いブラウスを着ていました。薄い生地に光があたってすごい透けています。
いつものポロシャツより透けています。
目が離せません。一瞬で勃起してしまいました。

「やっぱりピンクの日だw」
「もうwまあちゃんあんまりジロジロ見ないで。もう何回も見たでしょ。」
「だって、前からも透けてるよ。」
「やだw恥ずかしいこと言わないで。」

おばさんは照れくさそうな顔をして、手で隠してしまいました。

「触ってみてもいい?w」
「ダメw」
「昨日はお尻触らせてくれたよ。」
「ちがうでしょwまあちゃんが無理やり触ったんでしょ?」
「じゃー今日も無理やり触っちゃうね。」

おばさんに近寄りました。
逃げちゃうかなと思いましたが、うつむいて下を向いていました。

「おばさん手おろすよ。」

おばさんの手をつかんで、ゆっくり下におろしました。
抵抗されるかなと思いましたが、素直におろしてくれます。

ブラウス越しに、小ぶりな胸を覆うピンクのブラが模様まで見えています。
そっと触ってみました。

すべすべのブラウスの感触、少しごわごわしたブラの感触、そしてその下の柔らかい胸の感触が伝わってきました。
鼻血こそ出しませんでしたが、鼻血がでそうという言葉を本当の意味で理解した気がします。

「おばさんのおっぱい、すごい柔らかい。」
「もうまあちゃんHなんだから・・・。」
「脱がせてもいい?おばさんのおっぱい見たいよ。」
「・・・ダメだよーw」
「でも、無理やりなら、いいんだよね?」

手が震えて大変でしたが、ブラウスのボタンを1個1個はずしていきました。
ブラウスがはだけて、白い肌と、ピンクのブラが見えだします。
ポロシャツ越しにしか見ることのできなかった、思い出して何回も自分を慰めたブラジャーが目の前に見えています。

「おばさんのブラジャーずっと見たかった。」
「まあちゃん・・・恥ずかしいよ。」
「398円だよね?w」
「・・・もうバカーw」

また、手で隠してしまいます。

「はずすよ。いいよね?」
「・・・ダメ。」
「じゃあ、無理やりはずすよ。」
「ああ・・・まあちゃん・・・。」

おばさんも真っ赤な顔で、息が荒くなっていました。
背中に手をまわしました。
なかなかうまくいかなかったけど、ホックをいじっているうちにはずせました。

「おばさん手をおろして。」
「・・・いや。」

手をおろそうとすると、初めて抵抗されました。

「まあちゃんダメだよー。」
「やだ。おばさんのおっぱい見たいんだ。」
「ダメ・・・まあちゃん、がっかりしちゃう・・・」
「がっかりなんかするわけないよ。子供のころから見たかったんだよ。」
「だって・・・おっぱい小さいから、まあちゃん絶対がっかりするもん。」

少し泣きそうな声になっていました。

「小さくても大好きだよ。お願いだから手をおろして。」
「ああ・・・まあちゃん・・・。」

おばさんの手がゆっくり下におりて、ブラジャーがはずれました。

白い肌に、すごい小ぶりな胸、そして小さな乳首が見えました。
しばらく見とれてしまいました。

「まあちゃん、恥ずかしいよー。」

おばさんがまた泣き出しそうな声をだしました。

「おばさんのおっぱい、すごいかわいいよ。小さくてかわいくてすごいきれいだよ。」

そっと手をのばして触ってみました。
小さくても、すごい柔らかさでした。
もう我慢できなくて、押し倒して、吸い付きました。

もう大興奮で、おっぱいを揉んだり、乳首を舐めまわしました。
おばさんの太ももに、勃起した息子をこすり付けました。

「おばさんとしたいよ。」
「ダメ・・・それだけは我慢して・・・。」
「できないよ。昨日だって、おばさんとのこと思い出して2回したんだ。」
「ああ・・・まあちゃん・・・。」

思いっきり乳首を吸ってみました。
おばさんも凄い荒い息になっていました。

「ね?いいでしょ?おばさんとしたいんだ。」
「・・・ダメだよ。昨日も言ったでしょ?」
「俺、後悔なんかしないよ。おばさんとできないほうが後悔するよ。」
「まあちゃん・・・困らせないで・・・。」

おばさんの股間に、暴発しそうなほど勃起したものをこすり付けました。

「俺のこんなになってるんだよ?おばさんとしたいんだ。」
「ああ・・・まあちゃんの大きくなってるのわかるよ。」
「おばさんが大好きだからしたいんだ。おばさんは俺とするの嫌なの?」

俺も泣きそうになっていました。

「・・・嫌じゃないよ。嫌なわけないよー。」
「お願いだよ。俺の初めての人に。思い出の人になって。」

おばさんからキスしてきました。
すごく激しいキスでした。
キスというよりもむしろ口に吸い付いてくる感じでした。

「まあちゃんバカなんだから・・・こんなおばさんのこと好きになって・・・。」
「ずっと憧れてたんだ。」
「私もまあちゃん大好き。我慢できないよ・・・。」
「いいでしょ?おばさんとしたいんだ。」
「うん・・・お布団に連れてって・・・。」

おばさんは上気したような、興奮したような、泣きそうな顔をしていました。
ものすごく色っぽい顔でした。
手を繋いで、寝室に移動しました。
といっても隣の部屋ですが・・・

「お布団敷いてくれる?」

おばさんは上半身裸で、腕でおっぱいを隠していました。
すっかり勃起しているため、ズボンの前がつっぱって動きにくいなか、布団を敷きました。

「まあちゃん動きにくそうw」

おばさんはうれしそうな、恥ずかしそうな顔で見ていました。

「まあちゃんも脱いで・・・。」

おばさんがジーンズを脱いで、下着だけの姿になりました。
白い身体にピンク色の下着が、良く映えて見えます。
あの憧れの、Hなこととは無縁そうだったおばさんが自分で服を脱いでいる。
俺のために脱いでくれていると思うとたまりません。

自分も服を脱ぎました。
急いで脱ごうと思って、パンツごとズボンを脱ぎ捨てました。

「もうwパンツはまだ履いてていいのにw」
「え?ああ、そうか・・・。」

慌てて履き直そうとしていると、おばさんが抱き着いてきました。

「うふふ、まあちゃんかわいいね。ほんとにかわいいよw」

胸に顔をうずめて、おばさんが囁いてきます。
おばさんのほっそりした柔らかい身体がたまりませんでした。
思いっきり抱きしめました。
すごい華奢な身体です。強く抱くと折れてしまいそうだなと思うと、ますます愛おしくなります。

「まあちゃんのがお腹にあたってるよ。すごく熱いよ。」
「うん、おばさんの身体、すごく気持ちいいよ・・・。」

勃起した分身が、生まれて初めて女の人の、それも憧れていたおばさんの身体に直接触れています。
柔らかいお腹にこすられて、腰が抜けそうなほどの気持ちよさでした。

「まあちゃん・・・緊張してるの?w」

おばさんが少し笑いながら、優しく聞いてきます。

「うん・・・だって初めてだし。もう押し倒していいのかな?」

今思えば我ながら馬鹿なことを聞いたもんだと思います。

「もうw女の人にそんなこと聞かないの。」
「・・・うん。」

おばさんが何回もキスしてきます。
顔中に、胸にキスしてきます。
動くたびに、おばさんのお腹にこすられる勃起がたまりません。
思わず腰を引いてしまいます。

「出ちゃうかも・・・。」
「・・・まあちゃんw」

おばさんの手が下に伸びて、俺の分身を触ってきます。

「まあちゃんのすごくなってるよ。」
「おばさん、ほんとにやばい・・・。」

また思わず腰を引いてしまいます。

「うふふ、まあちゃんお布団に横になって・・・1回出しちゃおうね。」

おばさんの方から押し倒してきました。

「ほんとにすごいね。すごい硬くておっきいね。こんなのお口に入るのかな。」

優しく、すごく優しく擦りながら、おばさんが舌で舐めてきます。
舐められるたびに、腰がビクビクしてしまいます。

「まあちゃん、かわいい。」
「気持ち良すぎて、出そう・・・。」
「うんw出そうになってるのわかるよ・・・。」

おばさんが口を開けて咥えてきます。そっと上下に動きます。
おばさんがフェラしてくれていると思うとたまりません。
口の中が、そして舌のぬるぬるした感触が気持ちいいと思った瞬間にはもう駄目でした。

「駄目だ、出ちゃうよ!」

思いっきり出しました。何回もビクビクして口の中に全部出し切りました。

はぁはぁ荒い息になってしまいます。
おばさんは、

「んw」

と言いながら目を閉じています。

「ふぅw全部飲んじゃった。まあちゃんの、量多すぎるよ。」
「すごい気持ち良かったよ・・・。」
「まあちゃん、すごいね・・・。まだおっきいままだよw」

おばさんがまた抱き着いてキスをしてきます。

「まあちゃん、昨日すごい元気無くなってた。」
「だって、おばさんが・・・。」
「ごめんね。おばさんだって、ほんとはしたくてたまらなかったんだよ。」

すごいうれしくなりました。
今度は俺の方から押し倒しました。
顔にも、首筋にも、小さな胸にもいっぱいキスしました。

「まあちゃん気持ちいいよ・・・。」
「かわいいおっぱい何カップなの?」
「・・・Aカップ。」

少し泣きそうな、小さい声です。

「小さいおっぱい、Aカップのおっぱい大好きだよ。すごくかわいいよ。」
「まあちゃん、うれしいよ。おっぱい気持ちいいよ。」

おばさんの下半身に手をのばしました。
下着の上から撫でてみます。おばさんが太ももを少し開いてくれました。
指が下着越しに、おばさんの女の部分に届きました。

すごいぬるぬるした感触がしました。
そのまま指を動かして、こすってみます。

「まあちゃん、気持ちいいよー。」

すごいかわいい声がします。

憧れ続けたおばさんのアソコを今触ってる、おばさんも気持ちよくなってくれていると思うとたまりませんでした。
起き上がって、足を開かせます。
カーテン越しに差し込む日の光で、はっきり見えます。

「おばさんすごいよ。下着の色が変わるくらい濡れてる。」
「まあちゃんが、Hだからだよぅ・・・。」

色っぽい声でおばさんが言います。

「昨日だってね、まあちゃんトイレでHなことするから・・・こんなになって、後の仕事大変だったんだから・・・。」

下着に手をのばしました。おばさんが腰を少し浮かせてくれて、すぐに脱がすことができました。
黒い毛が目に映りましたが、おばさんが足を閉じてしまいました。

「見たいよ。おばさん足開いて。」
「だって・・・部屋明るすぎて恥ずかしいよ。」

おばさんが泣きそうな声をだします。

「おばさんの見たいよ。」
「ああ・・・まあちゃん・・・。」

おばさんは手で顔を覆い、太ももをゆっくり開いてくれました。
初めて女性のあの部分を生で見ました。
日の光があたって、太ももの方まで濡れているのがわかります。

「すごいよ・・・濡れて光ってる・・・。」
「・・・・バカァ。」
「奥まで見えてるよ。おばさんの中が見えてるよ。」
「ああ・・・まあちゃん・・・恥ずかしいよー。」

おばさんが色っぽい声をだしながら、もじもじ動いています。
痛いくらいに勃起していました。入れたくてたまらなくなっていました。

「俺、もうやばいかも。」
「・・・うん。まあちゃんきて。おばさんの中にきて。」

ゆっくり太ももの間に入り、狙いを定めました。
おばさんも手を添えてくれます。

「まあちゃん、そのままきて。」

すごい色っぽい声、色っぽい表情でした。

勃起の先に、少し抵抗を感じたなと思った瞬間、ぬるっと奥まで入りました。
ああ、おばさんの中に入ったんだ。頭が真っ白になりました。
肉体的な気持ちよさももちろんのこと、あの憧れのおばさんの白い小さな身体を貫いている征服感がたまりませんでした。

「おばさんの中すごいよ。すごいぬるぬるしてる。ぬかるんでて熱いよ。」
「ああ・・まあちゃん、まあちゃんのもすごいよ。すごい奥まできてる・・・。」

少しずつ動いてみます。
勃起した先から、頭のてっぺんまで快感が伝わってきます。

「ああ・・・すごいよ・・・まあちゃんのが・・・おっきくて硬いのがうごいてるのわかるよ。」

おばさんの喘ぎ声がたまりません。
1分も過ぎていないと思います。もしかすると30秒位だったのかもしれません。

「おばさん・・・俺もう出そう・・・。」
「まあちゃん、中に出して・・・。」
「いいの?おばさんいいの?」
「うん・・・いいよ・・・全部出していいから・・・まあちゃんのしたいようにしていいから・・・。」

全力で動きました。
尻に力をいれて極限まで我慢しました。
強烈な射精感に、頭の血管が切れるかと思いました。

「おばさん、出すよ!」
「うん、出して。まあちゃん、出して!」

優しい声がする中、思いっきり出しました。
ものすごい気持ちよさでした。内臓まで出るんじゃないかと思うほどでした。
ビュッビュッという射精の感覚が自分にも聞こえるように思えました。

「ああ、出てるよ・・・。まあちゃんのいっぱい出てるのわかるよ・・・。」

大好きなおばさんの優しい声が遠くから聞こえているような気がしました。

「おばさん、ありがとう。ものすごい気持ちよかったよ。」
「おばさんも気持ちよかったよ。まあちゃんビクビクしてたw」
「俺、早いのかな・・・。」
「初めてだからしょうがないよ。」

おばさんは少しうれしそうに笑っていました。

「おばさんのことも気持ちよくさせてあげたいよ。」
「うん・・・気持ちよくして。まだまだいっぱいして・・・。」

事が終わった後も、おばさんは優しかったです。

「でも、まあちゃん汗びっしょりだから、シャワー浴びてきてからね。」
「おばさんも汗びっしょりだよ。」
「うん、窓も開けようね。ほんとはまあちゃんとこうなるって思って閉めたんだよ。」

おばさんが優しくキスしながらいたずらっ子のような表情で言っていました。

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子供同士

  • Posted by: moe
  • 2013年10月30日 14:13
  • 初体験

子供の頃近所の友達と毎日のように遊んでた小学校3年の時のこと・・・。

1990年代小学校から帰ると近所の子供達が沢山表で遊んでた時代、近所の友達と遊ぶと大抵兄弟や姉妹もくっついてきて皆で何かして遊んでいた。
晴れや小雨程度なら必ず外で遊ぶが梅雨時や台風は室内だ。
今と違いあの頃は梅雨だと1週間降りっぱなしは普通、なので室内で遊ぶ訳ですが、僕と有人(N君)、N君の妹の絵梨香ちゃんと3人でブロックしたり漫画読んだりしていた。
僕の母親は妹を連れて出かけてしまっている、まぁよくあるパターン。

N君と一緒にドラ○ンボール1巻(確か)を読んでいてブ○マがスカートをまくって亀爺さんにアソコをみせるシーンがあり、二人で

「女ってチンコないよな!」

って話しになった。
お互い妹が居るので知っていたがどうなってるかは解らなかったし見てみたかった。
そこでN君に付いてきた絵梨香ちゃんに二人でお願いして

「絵梨香ちゃんアソコ見せてよ~お願い!ちょっとだけ!ねぇ~良い?」

絵梨香ちゃんは恥ずかしがりながらもあっさりOK(笑)
まだ小1だしアソコを見せる事より二人に言い寄られた事で子供らしく照れ恥ずかしがっていた感じがした。
すぐに絵梨香ちゃんはパンツを脱いでくれて一本筋が見えました☆

妹ので見慣れていたけどN君も僕も興奮してきて、絵梨香ちゃんを座らせて足を開き卓上ライトをオン☆
小さなアソコはクリトリスが張っていてマンコと大きさの比が1:1くらいで

僕&N君「すげっ!やっぱチンコ無いぜ!」

絵梨香ちゃんの割れ目を押し広げて目の前にある穴に興味身心。

「おしっこの穴」「お尻の穴」は解りますが、N君が

「真ん中の穴って何だろぅ?」
僕「赤ちゃんの穴じゃん?」
N君「え?赤ちゃん!?絵梨香が・・・赤ちゃん?」

驚きで頭が混乱した様子で

僕「エロ本でね~見たけどチンコ入れるんだぜ!セックスすると赤ちゃん出来るんだよ!」(ドヤ顔)
N君「・・・は?」(困顔)ww
僕「お父さんと、お母さんがセックスしたからN君達もが生まれたんだよ。」
絵梨香「じゃあお兄ちゃんとせっくすしたら絵梨香赤ちゃん出来る?」
僕「わかんないけど絵梨香ちゃんまだ子供だよおっぱい出ないじゃん!」
N君「おっぱい大きくならないと赤ちゃんおっぱい飲めないよ。」
絵梨香ちゃん「絵梨香おっぱい出るもん!」
僕&N君「出ないよ~(笑)」
N君「セックスってどうやんの?」
僕「お父さんのエロ本見てみる?」

急遽父の部屋に忍び込み隠してあるエロ本(SM系と漫画)を取り3人で見ました。
SMのはフェラ、蝋燭、縛りや放尿などで漫画は普通のセックスで無修正なので挿入が解りやすい。

N君「え~本当にチンコ入ってる!チンコ舐めるのかよ!最後中でおしっこ出すの!?」

N君うるさい・・・(笑)

絵梨香ちゃん「お父さんとお母さんたまに裸で抱っこしてた~。」

絵梨香ちゃん、まさかの爆弾発言(笑)

N君「アソコにチンコ入るのかな?」
僕「わかんないけど・・・やってみる?」

僕もN君も既にチンコはギンギンになっていた。
お互い細くて人差し指くらいに小さいけど(笑)
エロ本牧見ながら連携プレイが始まり、性器を舐める抵抗があったので、いっせ~の~せっ!でプレイ開始☆

絵梨香ちゃん→N君にフェラチオ。
僕→絵梨香ちゃんにクンニ。
N君→エロ本片手に初めてのフェラチオに腰砕け。

絵梨香ちゃんのアソコはおしっこ臭く、ウェットティッシュで拭ってから舐め(笑)膣から愛液が出ていてエロいっていうのが本能的に解りました。
絵梨香ちゃんはN君のチンコをチューチュー吸ったり舐めたりなかなかのテクニカルプレーで

N君「うわ~なにこれ!絵梨香気持ちいい!」

腰をガクガク振りながら妹にチンコくわえられている(笑)

僕「N君!今度は反対ね!」

絵梨香ちゃんにフェラチオしてもらいます。

絵梨香「おちんちん臭い!ウェットティッシュ貸して!」

ダメ出しされ拭いてからフェラチオ開始(笑)
僕は父のエロ本で既にオナニーを覚えていたけど本物のフェラチオにオナニー以上の快楽に驚きガクガク腰を振りました(笑)
N君はなんと絵梨香ちゃんの膣に指を恐る恐る入れて

「うぉ"~スゲー!温ったけ~。」

N君やっぱりうるさい・・・(笑)

僕「え~俺もやっていい!?うぉぉぉ~!なにこれスゲー指が入った!」
絵梨香「ウソー!?見たい見たい見たい!」

N君の指が入っている膣を自分で覗き込み感激と驚きの表情でN君が指を抜くと自分で恐る恐る指を膣に挿入して自分の身体に興味身心でした。

絵梨香「う~、あぁ~、ヌルヌルしてる~あ・・・痛っ。」

N君も絵梨香ちゃんも指が細かったので挿入は容易でしたが、どうやら自分で処女膜を刺激したらしく驚いて硬直。
次の瞬間

「あんっ♪」

N君と僕は絵梨香ちゃんのエロい声に驚いた。
硬直した瞬間に指を曲げたらGスポットを刺激したようで、しばらく指先だけ動かして自然とオナニーを開始しました。
いや~本能的にオナニーって始まるもんですね(笑)
その間N君と僕はお互いのチンコを触りあいオナニーしあいっこをしていた。
さすがに舐めはしませんww

僕「絵梨香ちゃんセックスしてみよう!」

絵梨香ちゃんはオナニーで膣内がウズウズしていたのか

絵梨香「うん。」

素直に頷く。
絵梨香ちゃんの膣にあてがいズヌ・・・ヌルヌル。
抵抗感はあるものの絵梨香ちゃんが自分でオナニーしていた為か愛液で満ちていて膣がほぐれている感じでした。
(今思えばオナニーが無ければ痛みで泣いて終了だったと思う。)

更に奥へ挿入していく。

絵梨香「うぅ・・・う・・・い・・・あふん・・・あ゛ぅ」
N君「絵梨香に全部入っちゃった。」
僕「はぁはぁスゲー温ったけーよ!気持ち良い!」

絵梨香ちゃんはハァハァ言いながらこっちを見つめていてなんだか女の目をしていた。

僕「絵梨香ちゃん痛くない?」
絵梨香「うん・・・大丈夫おまたに温かい棒が入ってるみたい。」
僕「入ってるじゃん(笑)チンコだけど。」

笑いながら腰を振り始め

絵梨香「んっんっ。」

可愛く喘ぎ声を上げる妹にN君は目が釘付けで、チンコ触りながら絵梨香ちゃんの膣口を見て興奮してる様子。

僕「絵梨香ちゃんフッフッハァ、気持ち良い。」
絵梨香「あっあっ痛っあっあん。」

どうやら処女膜が破れたのか時折痛がかりを見せます。
それでも大きく痛がる様子はないので続行☆

僕「うっ来る・・・・・・・・・・・・あぁ!!ビクビク。」

激しく逝ってしまいました。
チンコがビクビク痙攣してるだけで精液はまだ出ませんが(笑)

絵梨香「うぁう!」

ビクっと仰け反って天井を見つめハァハァ言ってる。
チンコは勃起したままで2回戦しようとしたら

N君「今度ぼくだよ!」
僕「ごめん今代わるね。」

膣からチンコを抜くと血が。
エロ本で処女喪失という事はこれか~と納得。
自分は鼻血で泣くくせにこの時は冷静でした。

N君「うわっ血だ!絵梨香大丈夫?どうしよう。」
絵梨香「ちょっと痛かったけど気持ち良かったから大丈夫だよ。」

N君は大丈夫の言葉と性欲に押され

N君「大丈夫なら今度はオレがやるね。」

そう言うとN君は自分の妹の絵梨香ちゃんの膣にチンコを当て一気に挿入!

絵梨香「くぅ!んっ。」
N君「はふぅー!温ったけ~!チンコ入っちゃった~(笑)ねぇ!絵梨香にチンコ入っちゃった!」

N君・・・うるさいよ(笑)

N君「絵梨香チューしよう、チュー♪」
絵梨香「お兄ちゃん♪」

腰を振りながらキスする様を見て僕はオナニー開始。

絵梨香「あんあっあっ。」
N君「フッフッ!絵梨香!」

N君がエロ本を見ながら正常位→座位へとステップアップ。

絵梨香「うぅはぁっはぁっ。」

Gスポットに当たるのかさっきより気持ち良さそう。

絵梨香「ハァハァ・・・んぁあっ!ガクガクガク。」
N君「うぁぁー、チンコ・・・出るー!!ビクガクガク。」

腰を跳ね上げながらイってしまった。

ハァハァ・・・。
ショ~~!!

N君「あっ絵梨香お漏らししたー!!」
僕「きったね~!今拭く物持ってくる!」

慌てて風呂場へバスタオルを取りに走る俺。
戻って尿を拭き取っているとふと絵梨香ちゃんのアソコを舐めたくなった。

異性の尿に本能が反応したのか(笑)
とにかく舐め回した。

N君「げー本気かよ!」
絵梨香「やっ汚ないから。」

顔を真っ赤にして嫌がる。
なんだか可愛くて。

僕「絵梨香ちゃんもっとやろう。」
絵梨香「うん。」

今度は挿入したら思いっきりチューをしてベロを入れたりおっぱいも舐めてみた。

絵梨香「あっくすぐったいよ(笑)あんあっ。」

N君もおっぱいにしゃぶりついてきた。

絵梨香「あふっあんうっうっうっ。」
僕「絵梨香ちゃんおっぱい出ないね(笑)」
N君「出ないね(笑)何も味しない。」
絵梨香「あっあっお兄ちゃんNお兄ちゃん。」

兄弟でキスするとこを見ながらイきそうになり

僕「おお来る絵梨香ちゃん~!ビクっビクっ!」
絵梨香「ん~んぅんぅんー!ガクガクガクっハァ!ハァっ!」

絵梨香ちゃんはN君とキスしながらイキました。

僕「セックスって良いね☆でも秘密な!絵梨香ちゃんも絶対秘密だよ。」
絵梨香「うん。」
N君「絵梨香お母さんに言ったらダメだからね!」
3人「指切りゲンマン嘘ついたら針千本飲~ます!指切った!」

お母さん達が帰って来る前に3人急いで着替えと片付けをしてバイバイして、僕はおしっこのタオルを洗いエロ本を父の部屋に返した。

次の日N君と絵梨香ちゃんと朝登校班が一緒で「3人の秘密」があるせいか妙にニヤニヤ笑ったり誰かにバレたりしないかドキドキして楽しかった。

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近所のOL、里緒さん

  • Posted by: moe
  • 2013年9月13日 08:54
  • 初体験

俺が高校生のころの話なんだけど、ひょんなことで俺は近所に住んでいる二宮里緒さんの家に遊びに行くことになった。
里緒さんは26歳OL。
とても色気のある顔立ちで、俺はいつも気になっていた。
色気といえば顔だけでなく、スタイルがとにかくすごい。
豊かで形のよい胸、
くびれたウエスト、丸々としたヒップ、さらにそれらを強調するような格好を里緒さんはいつもしていた。

「ごめんなさいね。急に遊びに来て、なんて言って。」

おいしそうなクッキーや紅茶を俺にさしだしながら里緒さんは言った。

「いや、いいですよそんなの。どうせ暇ですし。」
「和也くん(俺)はやさしいのねー。もう、抱きしめちゃいたい♪」
「え、えへえへへへ。そんなー。」

冗談とはいえどきどきした。
この大きな胸が体に密着したらどれだけきもちいいだろうか。
妄想をふくらませていると、里緒さんがじーと俺の顔を見ていることに気づく。

「なんですか?俺の顔になんかついてますか?」
「別になにもついてないは、でも和也くんもよくこうやって私のこと見てるじゃない。」

ギクリ、とした。
俺はよく里緒さんの過激な姿に目を奪われている。
今日も白いブラウスに黒いタイトなミニスカートをはいている。
かすかにブラウスの下のブラジャーがすけて見えた。

「そ、そんなー。」
「あら、いいわけする気?さっきだって私の胸のあたりじろじろ見てたわ。」

なんともいえない気まずい雰囲気が流れる。
これだけのために里緒さんは俺を呼んだのか。

「まあ、いいわ。お年頃だものね、許してあげる。」

その言葉を聞いてほっとした。

「正直にいうと私もね、すこし嬉しかったの。君みたいな若い子に興味をもたれてるなんてね。」
「は、はあ・・・。」
「和也くぅん、君も正直にいってみて。私の胸に興味があるの?」

一瞬

(ハ?)

と思った。
こんなことをあの里緒さんが言うなんて・・・。
圧倒されている俺は正直にいった。

「え、ええ。まあ。里緒さんスタイルいいし、美人だし。」
「そう、なら・・・」
(?)
「触ってみる?私のおっぱい。」
「えええ!!!な、何いってるんスか里緒さん!」
「アハハ!そんなびっくりしないでよ。これぐらいフツーよ。それとも嫌?」

悪戯っぽい笑顔をむけている。
嫌なはずがない、とわかってる顔だ。

「い・・・嫌じゃないです・・・。」
「そう、ならちょっと待ってて。」

そう言って、里緒さんは部屋の奥へと消えて行った。

(おっぱい触らせてくれんじゃないのかよ・・・?)

訝しんでいると、里緒さんはすぐ戻ってきた。
何しにいったんだ?と思ってると、
里緒さんは座ってる僕の前に膝をつけ、胸を突き出してきた。

「さあ、ご自由にどうぞ。」

近くで里緒さんの胸をみると、すぐその異変に気づいた。
さっきまで透けてたブラジャーが消えている。
そのかわり、ブラウスの下にはしっかりと二つの乳首が透けて見える!

「ウフフ、さっきブラジャーだけ外して、また服を着たの。こうすると生地がすれて気持ちいいと思って。」

ブラウスの胸元も大きく開いていて、なんともエロティックだ。
俺は食い入るように里緒さんのおっぱいを見た。

「見てないで触ってみて。ね、お願い。」

俺がためらっていると、里緒さん自らが俺の両手をおっぱいに置き、俺もようやく言われたとおりにしはじめた。

「どう。どんな感じ?」
「お、おっきいです。すっごく大きいし、生地の上からでも、プニュプニュしてる・・・。」
「なんだか慣れてない手つきね、でも結構きもちいいわ。その調子よ。」

慣れてないのは当然だ。
この当時僕は童貞で、女の人の胸を揉むことなど皆無だった。

「もっと強く揉んでいいわよ。こんなチャンス滅多にないんだから。形が良くっておっきいのに触れるなんて。」

里緒さんの顔は赤くなってて、恍惚としている。
そういう僕のチ○ポもはちきれんばかりにギンギンだ。
服の生地の擦れ具合が、どちらにも快感を与えている。

「あっふん・・・、乳首が勃ってきちゃった・・・。」

こんな美女の胸が思い通りになるなんて、まるで夢のようだ。

「ウフフ、すごくエッチな気分になってきたわ。和也くん、今度は口で吸ってみて。赤ちゃんみたいに吸ってみてぇ。」

言われるがまま、俺はブラウスの上から里緒さんの乳首に唇に当てる。
その瞬間、里緒さんの体が少し震えたのがわかった。

「ジュル・・ジュジュジュルルルル・・・。」
「ああ・・・いい子ね・・・気持ちいいわよ。」

服の上からという微妙なもどかしさが興奮をさそう。
ほとんど理性を失い、思うがままに吸った。
いつのまにかブラウスの乳首の部分だけが、俺の唾液でまるく濡れていた。

「ああ・・・イイ・・・すごくイイわあ・・・。ありがとうね、和也くん。」

そう言うと、急に里緒さんは立ち上がった。

(え・・・もう終わり?)
「フフ・・・そんなにがっかりした顔しないでよー。まだ気持ちいいことしてあげるわよ♪」

そういうと里緒さんは近くの棚から何かの容器をとりだした。
里緒さんはそれをソファーに置いて、自分もそこに座った。
すると突然、里緒さんがブラウスのボタンを外しはじめた!
ブラウスを脱いでしまい、大きな双つの乳房が完璧にあらわになる。

(ぬ・・・ぬいじゃった・・・。)
「じろじろ見られるとやっぱ恥ずかしいわね。」

スカートも脱いでしまい、里緒さんはパンティー1枚になった。
刺繍が入っていて、ところどころ透けている青色のパンティーからは、恥毛がうっすら見えている。

「あなたとこういうコトするために用意したのよ、このパンティー。実はね、今日は最初からそのつもりだったの。」
「里・・・里緒さん・・・。」

白く美しい体に圧倒される。

「さ、・・・早くこっちにきてぇ。は・や・くー。」

言われるがままにソファーに近より、里緒さんの隣にチョコンと座ると、里緒さんにシャツとズボンを脱がされ、トランクス一丁になった。
トランクスのゴムと腹の間に手を差し込まれる。
ち○ぽが指に包まれる。

「おち○ぽがすごく固くなってる・・・まってて、すぐ気持ち良くしてあがるからね♪」

そのままトランクスも脱がされ、あっというまに全裸にされた。
座わっている僕のうえに、顔が向き合ったまま里緒さんがのっかかってくる。
ち○ぽがパンティーごしに里緒さんのエッチな部分に触れた。

「ああッ。」
「和也くんにーーこれを使って欲しいの。」

里緒さんは俺に容器を手渡した。

「ローションっていうやつよ。それをかけてから体を触られるとスベスベして気持ちイイの♪」
(ど・・・どこにかければいんだ?)

使い方がわからなくて俺はおどおどした。

「肩からからかけるの・・・そう・・・全身をローションまみれにしてね。」

とろとろの透明な液体が流れていく。
首の窪みに一度たまるとやがて鎖骨をのりこえたり、迂回したりしながら、まんまると盛りあがった乳房へと伝い落ちて行く。
里緒さんはローションを両手の平ですくうと、マッサージするかのように、自分で胸を円く揉みあげていく。

「ああ・・・もっと・・・もっとかけてぇ!・・・お願い。」

ローションがアソコの近くまで下りていく。

「おなか・・・おなかのあたりとかをなでてぇ・・・。」

欲望のままにローションをぬりたくっていく。
腰のクビレを、太ももを、その付け根までを、ぴちゃぴちゃという音をたてながら無造作になでまわしつづけた。
ぬるぬる。

「里緒さん・・・すごくいい手ざわりです・・・。」
「ああ・・・私もすごくいい・・・まるで何本もの手で愛撫されてるようだわ・・・このまま・・・あ!和也くんにめちゃくちゃにされたあいい!!。」

里緒さんの声は興奮のせいかうわずっている。
里緒さんの太ももがゆっくりと扇状にひらいていく。

「お願い・・・はやくアソコをさわって・・・。」

自分で太ももの付け根を手の平に近づけてきた。
しかし、俺の指先はそこで止まってしまった。

「あっ!駄目ぇ!・・・もっと、もっと奥をさわってほしいの!おま○こ・・・おま○こに指をいれてェ!!・・・早く・・・」

里緒さんのアツイ吐息がせかしてくる。
パンティーの端から、おそるおそる里緒さんのま○こに中指を入れてみた。

「んっ!」

ローションでぬちゃぬちゃしていた花園は、俺の指くらいはまるで針を通したぐらいの感じであっというまに受け入れてしまった。
ぬちゃぬちゃ。

「だ・・・駄目ェ!二本・・・二本いれてェェ!!」

中指をいったん抜き、人差し指を重ねてもう一度ま○こにいれて見た。

「どうですか?ちょうどいいですか?」

里緒さんは恥らいの顔をつくりながら、こっくりとうなずいた。

「動かしてみて・・・わ、私のきもちいいとこ探して・・・。」

指を円を描くように動かして見た。

「ああ!!・・・気持ちいい・・・あぅっ!・・・いい!!」
「こ、これでいいですか?」
「はァ、はァ、はァ、ああっ!!いいっ!こ・こんどはバイブしてみてェ!」

俺は指を小刻みに振動させた。

「あ・あ・あ・あっ~~~!奥ぅ!、もっと奥へつっこんで~~~!!あっ・・気持ちイイ~!」

どれだけの時間がたったろうか・・・。
それから何度も里緒さんは「きもちいい」を連発した。

「ありがとう・・本当にありがとうね。和也くぅん・・・私ばっかり気持ち良くなっちゃって・・・お礼・・・してあげる。」

里緒さんはパンティーを脱ぎ捨て、ま○こを俺の股間に直接すりつけてきた。
スリスリスリ。

「ああっ!!リ・リオさん!・・・~~~~!!!」
「ハア・ハア・和也くん・・・入れていいよォ!私のおま○こに、おち○ぽいれていいんだよ!!」

俺は意を決して、ち○ぽを挿入しようとした。
が、なかなかうまい具合にいかない。
里緒さんが上から俺にのっかっているため、体に自由がきかない。

「ァ・・・もうっ!・・・和也くぅん、わ、私からいれるよ。」

ズブ・ズブブ。

「見てェ!しっかり見て和也くぅん!!」

俺のち○ぽが里緒さんの秘壷におさまっていく。

「んっ!んっ!んっ!んっ!んっ!」

俺の上で里緒さんが腰を振る。ソファーがギシギシと音をたてた。

「あっ、はあぁぁっー!!!」

ブドウのような柔らかく、大きなつぶ状の突起が、俺のち○ぽを快感で包んでいく。

「あっ・・・あっ!・・・里緒さん・・・そ、そんな激しく・・・ああ~!!あったかい・・・里緒さんの中すごくあったかい・・・!」
「んっ!・・・いやあン・・!アン!あんっ・・・私が先いっちゃいそォ~。」

俺のち○ぽも快感の頂点をむかえようとした・・・その時、里緒さんが体からち○ぽをぬきとった。

「もっと・・・もっと長く気持ち良くさせてほしいの・・・。」

里緒さんは体を反転して、クッと締った白いおしりを俺の前に突き出した。

「和也くぅん・・・バック・・・バックで突いてぇ・・・お・・・お願いします。」

僕のち○ぽも限界に近い。犬の交尾のような体勢で、後ろから突き刺していった。

「あっ!!ア~~~~~!!!」

今度は僕が腰を振った。

「はあ!はあ!はあ!はあ!リオさァ~~~んん!!」

ローションがたっぷりついたおっぱいを後ろから揉みまくりつつ、パンッ!パンッ!
と里緒さんのおしりに叩きつけた。

「ううううう・・・!!だ、駄目だぁ、気持ちよすぎて、我慢できないです!」
「出していいよ!・・・私の中にいっぱい出していいヨ!」

里緒さんのツブツブの刺激に耐えきれず、俺は絶叫し、

「イクッ、イクウウウウ・・・ッ!!!」

ブシュウッ!
ブシュシュシュ!!
そして尽きた。
里緒さんもまた、ほぼ同時にイってしまったようだった。

後始末をした後、二人ですこし話をした。

「こんないいセックスひさしぶり・・・私、年下が体に合うのかも・・・。」
「俺は今日が初めてでした。」

里緒さんは悪戯っぽい笑顔を浮かべて、僕の耳元でこう言った。

「ムラムラした時はいつでも遊びにきてね♪クッキーと紅茶も用意しとくから・・・。」

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姉達に奪われた童貞

  • Posted by: moe
  • 2013年9月10日 13:04
  • 初体験

6年前の俺が高1の時、夏休みに水泳部の練習を終え帰宅すると

「おっ翔太!真っ黒に焼けて、部活がんばってるな~!背もかなり伸びたんじゃない?」

東京で一人暮らしをしている4歳年上の姉でした。
姉は昔から美人でしたが、久しぶりに見る姉は、さらに美しさを増していた。
俺は目を合わせる事が出来ず、適当に挨拶をして、自分の部屋に逃げ込んだ。
ベッドに転がりマンガを読んでいると、隣の姉の部屋が騒がしくなってきた。

「かんぱ~い!久しぶりだね~。みんな変わらないね~。」

声を聞いただけで、分かります。
姉の親友の、未来さんと由香里さんが来ている。

俺は小柄でかわいい未来さんが、小学校の頃から大好きだった。
一方、由香里さんは背は高くないが、かなり太っていて顔も不細工。
姉達の話も徐々に過激になっていった。

「麗子(姉)の彼氏、超イケメンだよね~!」
「あいつ顔だけでさ~エッチ下手くそで~、おちん○ん小さいくて~。」
「エ~!そ~なの~ギャッハッハッ~。」

(女は怖い、怖すぎる。)

「由香里は、あの彼とはどうなってるの?」
「あいつとは、もう別れたよ~。たまに来て、抱くだけ抱いて私の財布からお金取って、もう~サイテーだよ!」
「それって、由香里の身体だけが目当てなんだよ~。サイテーだね~!」

(違う違う、お金お金。)

「どっかに、マッチョなイケメンいないかな~。」
「アッ!いるかも~。」
「えっ誰!麗子、紹介してよ~。」

そこからは、ヒソヒソと何か話している。
そして、暫くすると、俺の部屋の扉がノックされた。
扉を開けると、姉がニヤリと笑い立っていた。
俺は知っている、あの笑いは何か悪戯を思いついた時の顔。
俺は怖くなったが勇気を出し

「あの~・・・何か・・・?」
「翔太、ちょっと話があるから私の部屋に来て!」
「いや~これから、ちょっと出かけようと・・・」
「いいから、来い!」
「ハイ!」

姉の部屋に入ると、沢山のお菓子と、缶チュウハイの空き缶が散乱していた。
そして、俺の身体を下から舐めるように、見上げる由香里さん。

「えっ!これがあの翔ちゃん!ウソ~ヤバくない~?」

未来さんと由香里さんは、本当に驚いたらしく、目を見開いていた。

「凄いでしょう!さっき私も一年ぶりに見て、かなりビックリしてさ~。」

俺は、どうしたら良いか分からず立っていると、由香里さんが

「ほら!私の隣、座って。何か飲む?お姉さんが取ってあげる~。」

姉と未来さんは、ケラケラと笑い転げている。
未来さんは、昔は長かった髪をバッサリ切って、今はショートカットになっていた。
顔も昔より、更に可愛いくなっていて、短い髪がとても良く似合っていた。
俺が未来さんに見とれていると、相変わらず無神経な姉が

「そういえば翔太、お前昔ずっと未来の事好きだって言ってたよね~。」
「なんで・・今更・・そんな事・・・。」
「エ~ウレシィ~。翔ちゃんホント~?」

未来さんは、俺に抱きついてきた。
しかし、由香里さんによって一瞬で引き離された。

「ダメ~!私の翔ちゃんだから。ダメ~!」

その後も由香里さんは

「部活何やっているの?」
「凄い筋肉だね~!」
「もてるでしょう。彼女いるの?」

ずっと俺の身体を触りながら、質問責め。
その様子を見て、姉と未来さんはニヤニヤしている。
暫くすると由香里さんは、俺の筋肉が見たいから、Tシャツを脱げと言い出した。
俺が抵抗していると、姉が

「脱いであげなよ~。由香里がかわいそうだろ~?」
(意味分からねー!俺は、かわいそうじゃないのかよ!)

とは言えないので、素直に脱いだ。

「わーすご~い!未来より胸大きくない~?麗子もそう思わない?」

俺は直ぐに未来さんの胸を見てしまった。

「由香里はうるさい!翔ちゃんも、見るな!」

俺は下を向き謝った。
そして、上半身を暫く触っていた由香里さんは、今度は俺の股間の辺りを触り出した。
いくら、デブでブスな由香里さんが相手でも、童貞の俺に耐えられる筈もなく、徐々におちん○んは大きくなっていった。

「ワー見て!翔ちゃん私に興奮してる~!」
(お前に興奮している訳ではない!お前のそのエロいさわり方にだ~。)
「翔太、私はお前をそんなスケベに育てた覚えはない!お姉ちゃんは悲しいよ~。」
(お前に育てられてないし、むしろお前がやらせているだろ~。)
「翔ちゃんのエッチ!由香里もうズボン脱がせちゃいなよ。」
(未来さんまで・・・。)

俺はもう諦めた。
そして、由香里さんは俺のズボンとパンツを脱がせた。

「ウソ!結構大きいね!」
「すご~い!お腹にくっつきそ~。」

由香里さんは、俺のおちん○んを愛おしそうにペロペロと舐め始めた。

俺は、余りの気持ちよさに頭がぼーっとしてきた。
鬼頭を加え、おちん○んを奥まで入れた瞬間、俺は、

「うわーっ。」

と叫びながら由香里さんの口の中に射精した。
流石に、姉も未来さんも何も言わずに見ていた。
そして、由香里さんは俺の放った精液を当然のように飲み干すと

「翔ちゃんいっぱい出たね、次は私にしてね!誰かコンドーム貸して。」
「エッ!私無いよ~。」

二人とも持って無いみたいで

「じゃあ、翔太買ってきなよ!」
「やだよ!俺、買ったことないし・・・恥ずかしいよ・・・。」
「そこのドラッグストアに売っているから、逃げるなよ!ハイ!10分以内、用意スタート!」

俺は、急いで服を着て、自転車でドラッグストアに向かった。
因みに俺の両親は、自宅から少し離れた所で飲食店をやっているため、夜10時を過ぎないと帰ってこない。
ドラッグストアでは、急いでコンドームコーナーの棚の一番前の箱を手に取り、下を向いて会計を済ませ、逃げるように帰ってきた。
家に帰り、その箱を姉に渡すと3人は大爆笑。
俺は、訳も分からず見ていると

「お前は、何回やるつもりだよ!」

どうやら俺が買ってきたのは、お徳用ファミリーパックと書かれた、1箱にコンドームが10個入って、それが5箱セットになったやつだった。
俺はまた、裸にさせられた。
そして、由香里さんの言われるまま、キスをしておっぱいを揉み、裸にした。
由香里さんの裸はとても醜く、汗をかいていてヌルヌルしていた。
それでも、俺は言われるままにおっぱいを舐め、乳首をすって肉に埋もれたアソコを舐めた。
俺が由香里さんを舐めている間、未来さんは、俺のおちん○んをいじって大きくしてくれた。
そして、由香里さんが上になって俺は童貞を失った。

由香里さんが上下に動く度に、おっぱいとお腹の肉が波のように揺れた。
由香里さんが上下運動していると未来さんが隣に来てキスをしてくれた。
俺は未来さんとしているような気持ちになって、直ぐにイッテしまった。

「翔ちゃんの大きいから、気持ち良かったよ!私ちょっと休憩ね~。」

と言ってベッドから降りていった。

未来さんがコンドームを外してくれ、ウエットティッシュで綺麗にしてくれた。
俺は未来さんに抱きつき、夢中でキスをした。

「なんかさ~私の時と違い過ぎない~。」

未来さんは自分で服をぬぎ、俺の口に小さいが形の綺麗なおっぱいを押し付けてきた。
俺は一生懸命おっぱいを揉み、乳首を吸った。
そして未来さんのアソコを懸命に舐めた。
未来さんのアソコはすごくヌルヌルしていた。

「翔太、そこを舐めながら、出てきて汁を飲むんだよ!」

俺は姉に言われたように、舐めながらジュルジュルと未来さんのアソコから出る汁を飲んだ。
未来さんはギャーと悲鳴をあげた。
コンドームを付けゆっくりと未来さんのアソコにおちん○んを入れていった。
未来さんのアソコは、由香里さんのよりもきつく、なかなか奥まで入らない。
未来さんは少し痛そうにしていたが、おちん○んが全部入る頃には、息が荒くなり、たまにブルッと震えておちん○んを締めつけてきた。

2回射精しているにもかかわらず、憧れの未来さんとしているという興奮でまたもや、直ぐに射精した。
その後、続けて未来さんともう一度やって、由香里さんがうるさいので、またエッチした。
いくら水泳で鍛えているとはいえ、流石にシャワーを浴びて休もうと思ったら、姉が

「もう、我慢の限界!未来、翔太の立たせて!」
「ウソ!良いけど、マジで。」

未来さんは俺のおちん○んをしゃぶりだした。
そして、大きくなると姉はパンツを脱ぎ捨て、俺の上にまたがった。

「姉ちゃん、マズいよ、だめだって!」
「私だって、弟だから我慢しようと思ったよ!でももう限界!」

姉はなんと、コンドームも付けずに・・・。

「生理前だから・・・あー気持ち良い~。」

俺は姉に、中出しした。

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45歳でピンクの乳首は反則?

  • Posted by: moe
  • 2013年8月19日 09:46
  • 初体験

二人でビールを飲みながら、すき焼きを食べた。
アルコールが入ると塩崎さんは饒舌になり、自分の身の上をポツリポツリと話だした。

塩崎さんは30歳で結婚した。
それまではなんと処女だったそうだ。
そんなにブスでもないのになぜ経験がなかったのかと聞くと、好きな女性の先輩がいて、その人にずっと片思いをしていたらしい。
けどその先輩が結婚してしまい、片思いの失恋をしたということだ。

その後見合いで旦那と知り合い結婚したそうだ。
旦那さんは資産家の息子で実家の会社で働いていたが、病弱でセックスも弱かったらしい。
一ヶ月に一度くらい、塩崎さんの手コキだけで満足していたらしく、本当のセックスしたのは数えるほどだったらしい。
(だから手コキがうまかったのか。)

「なんで、こんなことまで田中にしゃべってしまったんだろう・・・。あんたの顔見ているとなんか安心してしまうのよね。人を油断さす顔ね。あんたの顔は。」
「そうですか?俺はよくお前は極楽トンボだって上司に言われますけど。極楽トンボの顔って安心するんですかね。」
「あんたのそういうとこが極楽トンボなのよ。」
「塩崎さん。なんか今日は塩崎さんが女っぽく見えてきましたよ。」
「さっき、私の裸見たからでしょ。なんで一緒にお風呂に入ったんだろう私?言ってから「しまった!」と思ったのよね。でも相手があんただから、まぁ、いいかって思ってさ。」
「なんで俺ならいいんです。」
「田中はボンクラだけど、いつも私に優しくしてくれるからよ。あんたが居てくれるおかげで仕事を続けられてるのかもしれない・・・・。他の寮の住人はみんな無愛想でさ。ろくにあいさつもしないでしょ。だからあんたを見るとほっとするの。ホントいつも優しくしてくれてありがとうね・・・田中。」

そんなに感謝されるなんて、俺はうれしくて泣きそうになった。

「そんなに言ってもらうと照れます。俺も塩崎さんとしゃべっていると何か落ち着くんですよ。何でも話せそうなおばさんって感じで。」
「おばさんか・・・やっぱおばさんよね。でもそのおばさんにあんたは、さっき欲情したのよ。」
「すみません先ほどはお手間を取らせまして。あまりにも塩崎さんの体が綺麗だったからつい・・・。」
「ねぇ、田中、今晩泊まっていく。」
「泊まってもいいんですか?」
「何度も言わせるんじゃないの。どうするの?」
「と、泊まっていきます。着替えはないですど。」
「田中、じゃあもうちょっと飲もうか。」

塩崎さんと二人で食事の後片付けをして、居間でウィスキーを飲んだ。
塩崎さんはよく飲んだ。
そして

「田中、私はもう駄目だから、お姫さまダッコしてベッドへ連れてって。」

逆らうと、うるさそうなので俺は、ハイハイと言って塩崎さんを抱き上げて寝室へ連れていった。
寝室は綺麗に整理されており、本棚とベッドがあった。
俺は塩崎さんをベッドにそっとおろした。

「おい、田中。私の服を脱がせなさい。」
「えっ、脱がせるんですか?」
「あんたは本当に何度も同じことを言わせようとするわね。こう見えてもね、こんな事何度も言うのは恥ずかしいんだから。」
「わかりました。脱がせます。」

塩崎さんはTシャツと、なんと呼ぶのか知らないピッチリしたパンツを穿いていた。
俺はTシャツとパンツを脱がし、塩崎さんを下着のパンツとブラジャーだけにした。

「塩崎さん、こんなところでいいですか?」
「田中、あんたは裸になりなさい。」
「えっ、(裸になるんですか?)わ、わかりました。」

俺は裸になって突っ立っていた。

「田中、あんたって子は本当に世話が焼けるわね。こんな時はどうすればいいか察しなさいよ。わかるでしょ。」

俺は塩崎さんの横に横たわり、塩崎さんにキスをした。塩崎さんが舌をからめてきた。
長いキスの後、俺は塩崎さんのブラジャーに手をかけた。

「田中、明かりを消して。」
「し、塩崎さん。俺は、塩崎さんの体を明るいところで見たいんです。」
「だめ恥ずかしいわ。」

急に女っぽくなった塩崎さんは言った。
俺は構わずブラジャーを取ろうとした。
塩崎さんは抵抗したが、しょせん女の力だ、俺は塩崎さんを組み伏せブラジャーを取った。
小ぶりのオッパイが露わになった。
俺は右手でオッパイを優しく愛撫し、もう片方のオッパイのピンクの乳首を舌先でころがした。

「あ、あーっ。」

塩崎さんの口から喘ぎ声がもれる。
俺は、右手をオッパイからわき腹へ移し、それからパンツに手をかけた。
塩崎さんはもう抵抗しなかった。
パンツを脱がすと塩崎さんのヘアが露わになった。
もともと毛深いほうではないようだが、やはり綺麗にカットされているのがわかる。
割れ目からかすかに小陰唇がのぞいている。
俺は塩崎さんの右の太ももを持って足を広げた。
塩崎さんのアソコが露わになった。
塩崎さんの小陰唇の内側もきれいなピンクだった。
小陰唇はこじんまりとしていて、左右の形が整っており、俺は思わず

「綺麗だ。」

とつぶやいた。
塩崎さんアソコは、透明な液体でヌラヌラと濡れていた。
俺はそこにむしゃぶりついた。
クリトリスを吸い、舐めました。
塩崎さん口からはあえぎ声が漏れている。
舌がだるくなるくらいそこら中を舐めまわした。
口の中に塩崎さんヘアが1本残った。
俺はそれを取り除いて、起き上がり、塩崎さんに挿入した。

塩崎さんのアソコは入り口がきつい。
よく締まっている。
なんか小さな女の子に無理やり挿入している錯覚を覚える。
中も狭いので挿入していくだけでかなり感じる。
もう出そうになったので挿入するのをストップすると、塩崎さんのアソコがクイックイッと締まり、その締め付けの快感で、奥まで挿入する前に射精してしまった。

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アキねえちゃん

  • Posted by: moe
  • 2013年8月 2日 11:00
  • 初体験

隣に住んでた5つ上のアキ姉ちゃん、ハトコ(父親同士が従兄弟)だった。
俺が小1(アキちゃん小6)までは時々一緒にお風呂に入ってたけど、ある日

「あれアキ姉ちゃん毛生えてる。」

って俺が気付いて指摘してからは一緒に入れなくなってしまった。
(バカだな俺。)

俺が小4(アキちゃん中3)のとき学校帰りの神社の境内でアキちゃんが同級生?とキスしてるのを見てちょっとショックだったけど、同時にちんちんが勃起したのには自分でも驚いた。
それからその二人を見つけると何かを期待してこっそり後をつけたりしてキスよりもう少しHな場面も見せてもらった。

アキちゃんが中学卒業した春休み、確か結婚式か何かでおじさんたちが留守になってた時、縁側でゲームボーイしているとアキちゃんの家に人影がコッソリ入っていくのに気づいた。
よく見るといつもの野郎だった。

直感でピーンときて2階の自分の部屋の窓(からはアキ姉ちゃんの部屋が見える)から覗くと、しばらくしてキス・胸もみがあってトレーナーを脱がされブラジャーだけになった。
レースのカーテン越しだったけど部屋の中が明るかったので良く見えた。
俺はドキドキしながら成り行きを見守った。

ブラをはずしたときは背中だったので残念ながらオッパイは見られなかった。
そしてベットに寝転ぶとアキちゃんはみえなくなって、野郎の上半身と膝を立てた時にアキちゃんの膝小僧が見えるくらいになった。
でもなんとなく何をしているのかは判ったし野郎が激しく体を前後に揺すっているときは、かすかにアキちゃんの喘ぎ声が聞こえたように思った。
(窓が開いていたみたいだ。)
野郎がぐったりしてしばらくして、アキちゃんがむっくり起き上がった時にははっきりとオッパイが見えた。
小6の時とは明らかにちがう発育した膨らみ。

そのときちんちんは小4の俺にしては痛いくらいの最大限の勃起率だったと思う。

お互い照れたような満足そうな笑顔で一言二言喋っていたがどうも初体験だったみたいだ。
(後で考えてそう思ったし、実際そうだった。)
それから服を着るのに立ち上がったときには、毛が生え揃った股間と随分丸みを増したお尻も拝ませてもらったが、窓が開いているのに気が付いて窓を閉める時に俺と目が合ってしまった。

次の日にアキちゃんと顔を合わしたとき、アキちゃんは苦笑いして目配せしただけだったが、俺はまともに顔を見られずに俯いた。
でもちんちんは上向いていたのをはっきりとアキちゃんに確認されたと思う。

アキちゃんはけっこう一途なのかカップルは高校時代も続き、時々は野郎が訪ねてきていたがあれ以降カーテンはちゃんと閉じられたままになった。

中学1年、俺のオナネタはいつもアキちゃん(高3)だったけど、そんな時の(妄想の中の)アキちゃんはすごくエッチな女の子だった。
でも仲の良かったカップルも夏休みに入って野郎が海でナンパした娘との浮気が原因で喧嘩別れしたみたいだった。

お盆も過ぎた頃、朝早くに友達と釣りに行ったので昼飯食ってから午睡してると、窓に「コツン」と何かの当たる音がして目を覚ました。
起き上がって窓を見るとアキちゃんが部屋の窓から俺のほうを向いて手ふっている。
何だろうと思って声をかけようとしたが、アキちゃんは口に指を当ててそれを制して、無言で手招きをした。
ちょっと変に思ったけど俺はこっそり階段を下りて家を出てアキちゃんの家の玄関から声をかけた。

「そのまま上がってきて。」

二階からアキちゃんの声、家の人は誰もいない様子だった。

その段階で俺は妙な期待感で既に心臓がドキドキしていたが、一方ではそんなことは有り得ないことだと頭の中では否定していた。

部屋に入っていくとアキちゃんはタンクトップに珍しく短いスカートを穿いていた。
俺はなんとなく目のやり場に困って部屋の中をみまわすと、机の上にはアクセサリーやマスコットが無造作に入れられたスーパーの袋、ゴミ箱には破られた写真や手紙らしきものが一杯だった。

ギョッとして思わずアキちゃんの顔をみると、顔は笑っているのに目は涙で潤んでいた。
胸がキューンと締め付けられるような感じがしたが、何を喋れば良いのかわからずに、その場に馬鹿みたいに突っ立っていると

「ごめんねヒロ君、いまちょっと一人で居るとさぁ辛いから、一緒にいてもらってもいい?」

俺は無言で頷いた。

「こっち座って。」

そういうとアキちゃんは座っていたベットを少しずれて俺の場所をつくった。

俺はこの期に及んでまだ多少の期待があったのを必死で頭の中から振り払いながら、アキちゃんの横に腰掛けた。
しばらくは沈黙が続いたけれど、アキちゃんは急に俺の膝に突っ伏して堰を切ったように泣き出した。

俺はどうすることも出来ずにただオロオロするだけだったが、ひとしきり泣いて少し落ち着き微かな嗚咽が聞こえるだけになると、その嗚咽でアキちゃんの体が揺れるのに合わせてちょうど肘辺りが俺の股間を刺激するので、俺の息子はどうしようもなくむくむくと固くなってしまった。
それでもアキちゃんから体をかわすことも出来ずにしばらくそのままでいると、急にアキちゃんは俺の顔を見上げて困ったように微笑んで、いきなりその固くなっているものを握ってきた。

「ア、アキちゃん??」

俺は驚いて言った。

「ヒロ君、彼女居るの?」
「え?ううんイナイ。」
「おっきくなってる、ヒロ君あたしのこと好き?」

俺は反射的に頷いた。
もちろん大好きだったし・・・アキちゃんはニッコリと笑顔をみせると

「したことある?」

と聞いた。
当然、何の事かはすぐにわかったので俺は激しく首を振った。

「そう・・・。」

アキちゃんはそれ以上何も言わずに体を起こすと、俺を抱き寄せるようにしてからゆっくりと顔を近づけてきた。

思わず目を瞑ると次の瞬間、唇に柔らかいものが触れ、吸い付くような感覚が伝わってきた。
すぐにクネクネ、ヌメヌメの物体がのびてきて俺の唇を割って進入して舌に絡まった。
鼻の奥が鼻血が出るときみたいにズーンとして一瞬気が遠くなりそうだった。

自然と体が後ろに倒れ、アキちゃんが覆いかぶさるような感じになった。
唇と舌を貪られるように吸われながら、アキちゃんは俺のTシャツの中に手を滑り込ませ、さわさわとまさぐる。

ゾクッ!

鳥肌が立つ。
俺はまだ目が開けられない。
アキちゃんの手が段々と降りてくる、臍を通過して、短パンのゴムの隙間から指を差込み、さらに奥へ、パンツへ侵入。
俺は身を強張らせて、目をぎゅっと瞑る。
一切会話は無い、俺とアキちゃんの荒い息遣いだけが聞こえる・・・。
直接固くなったモノに指が触れる、

ピクッ!

俺の腰は無意識に反応した。
アキちゃんは唇を離した、俺はやっと目を開けることが出来た、お互い見つめ合う。
アキちゃんの目の奥には魔女のような凄みのある光が宿っていた。

ひんやりとした手がその部分全体を包み込むようにして、やさしく揉むように指が動いた、
腰から一気に力が抜ける。
アキちゃんは一旦パンツを持ち上げるようにして覗き込むと中の状態を確認してから、俺の顔を見ながら今度は茎をゆっくりと擦り始めた。
腹筋と太腿に力が入る。

シコシコ・・・チュコ・・チュコチュコクチュクチュクチュ・・・乾いた音がすぐ我慢汁で潤んだ音に変わった。

その間アキちゃんはずっと俺の顔を挑むような目付きで見つめている。
俺は耐えられなくて目を逸らして横を向いてしまった。
そうするとアキちゃんは手を止めて俺の短パンとパンツを抜き取って下半身を完全に露出させ、自分もパンツだけを脱ぎ捨てて、自分の手にペッと唾をつけてから、俺の股間を凝視し改めてクチュクチュと扱きだした。

俺は最初こそアキちゃんの手の感触を感じたけど、余りの緊張のためかすぐに感覚が無くなったような、なんとなく現実ではないような鈍さを覚えた。

頭の中ではHなことだとわかっているのに、その部分はまるで他人のもののような不思議な感じだ。
俺は実際に行われていることを確かめようと、アキちゃんの手元を見た。
アキちゃんの手が上下するたびに、我慢汁でぬるぬるの亀頭が出たり入ったりしている。
ふとアキちゃんの顔をみると、さっきとは違うウットリとした表情で目が潤んでいた。

俺が見つめているのにきがつくと、表情をかえずにチラッとみてから俺の手をとった。
そのとき気付いたのだが、俺の手をとったアキちゃん手は、スカートのなかから出てきた。
(ナニをしてたんだ?)

そして今度は俺の手をスカートのなかに導いた。
ジョリジョリという案外硬そうな毛の感触、その後にすぐ抵抗感の無い柔らかいモノに挟まれ、ヌルヌル感。
アキちゃんは俺の手首を掴んだまま前後に動かし、俺の指をヒダの中でスライドさせ初めて

「ゥン・・。」

と鼻にかかった甘ったるい声を出した。
どういうわけか、その瞬間俺のモノに一気に感覚が蘇り、急激にググッとした射精感が込上げ同時に根元に筋肉が攣るほど力が入った。

「ふぅン・ぬ・・ぐぁ・・う!」

俺は声にならない声をだして臍の下をガクガクと痙攣させ、自分でも信じられないくらい大量の精液を天井に届くくらいの勢いで発射した。
目の奥がチカチカした。

「キャッ!」

アキちゃんは小さく叫んだけど、俺が何度も何度もビクビクと精液を出し終わるまで手を離さずにクチュクチュ続けてくれていた。

オナとは比べ物にならないくらいの物凄い快感で、俺は暫らく放心状態だったが、アキちゃんはテキパキとティッシュで後始末すると、まだまだギンギンのモノを握りなおしてから、

「いっぱい出たのに、元気だねぇ。」

といってクスッと笑った。

俺はまた手が動き出すか、妄想の中みたいにお口で・・と期待したが、アキちゃんは手を離して立ち上がってしまった。
がっかりしたけどアキちゃんはベットに寝ている俺の顔の横に立って、ソロソロとスカートをあげ始めた。

俺は息を呑んだ。

太腿の付け根が現れて、滴で垂れ下がった陰毛、その奥に見え隠れする控えめにはみ出したヒダ。
I型に綺麗に整った茂み。
アキちゃんは少しハニカミながらも大胆に俺の前に下半身を露出させた。
俺の目がその部分に釘付けになっていると

「もう・・恥ずかしいよ、そんなことより・・・。」

そういうとアキちゃんはまた俺の手を取りその部分に持っていくと

「触って。今度はワタシの番・・・。」

指先にさっきより更にヌルヌルしているヒダがまとわりついた。

「ぅぅん・・・。」

アキちゃんは甘ったるい声を出して、微妙に腰をくねらせた。
俺は要領がわかないまま、とにかクニュクニュと指を動かしたけど、それなりに感じているらしく、

「ぁ・・・ぅん。・・・・くぅん、はぁ。。。ぁ・はぁはぁはぁ・・・・」

と切ない声を上げだした。

微妙にくねっていた腰も段々とリズミカルなり、どちらかというと自分から擦りつけているような感じで、しかも自分のポイントに指先を誘導しているみたいだった。

その誘導される場所に小さなシコリ?粒?のようなものがあった。
俺もそれがクリトリスだと気がついて、ソコを中心に弄りだすとアキちゃんは急に、

「ぅあ・はぁう、う・うぅ、あ。あぁ・・あぁ・・ああああ・・・。」

と声を大きくして、腰の動きも激しくなった。

「あ、あぁ、ぁぁああ、うん・・はぁはぁはぁはぁ。あ。あああああ、ああっあ・あー。」

アキちゃんは腰をガクガクすると突然俺に覆いかぶさるようにベットに乗ると、いきなりもどかしそうに俺のモノを掴んで腰を下ろした。
にゅるん!
俺は童貞をあっけなく卒業してしまった。

「ぁあぁっぁぁぁぁあああぁア・ああーーーーーー・・・ぅふ~・・・。」

俺がそんな感慨に浸るまもなくアキちゃんは僅か二三回腰を振っただけで逝ったみたいで、崩れるように俺に倒れこんだ。

「はぁはぁはぁはぁはぁ・・・。」

俺の耳元でアキちゃんの激しい息遣いだけが聞こえていた。
2~3分?その状況が続いた。
俺のモノはアキちゃんのナカに挿し込まれたままどうすることも出来ず、ただドクンドクンと脈打っているだけだった。
とムクッとアキちゃんが急に体を起こして。

「ゴメン、私"だけ"だよね、・・・・ン?なんか動いてるね。いい?このまま・・・。」

そういうと俺の返事を聞く前にアキちゃんは腰を前後に動かし始めた。
ぐにゅぐにゅぐにゅぐにゅ・・・・、俺のモノの先っぽがアキちゃんの奥に当たって溶けてしまいそうなくらいの快感。
根元と玉袋にもヒダがまとわりついてこねくり回されているようだ。
マジで気が遠くなりそうなほどで全身に鳥肌が立った。
妄想の中よりも10倍も100倍も1000倍もキモチガイイ!!

暫らくはその快感に浸って、アキちゃんのなんとも艶っぽい表情を眺めていた。
が、そんなに長持ちできるわけはなく

「ア、アキちゃん・・。」
「ぁ、ぁぁ・・ん?なに・・」
「ぁ、ぁの・・・もう。。ぁ、も、もう・・・。」
「そう・・・いいよ。このままでも、はぁはぁ。。ぁ・・・終わったばっかりだし・・・。」

そういうと、腰の動きが早くなった。

「ぁ、はぁ・・・うん、クッ!あ。。はぁはぁはぁはぁぁぁぁ、ヒロ君!あん、ぁんぁんぁんあ。」
「ア、アキねぇちゃん、ぅ、ぅ、ぅ、ぐっ・・・。うっ!」

ビクビク!

「ぁぁぁぁぁぁぁぁぁあああああああ、ぃ、ぃくぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ・・・。」

多分10秒くらい気を失っていたと思う。

気がつくとアキちゃんが俺の体を痛いくらいに抱きしめながら、時々腰の辺りをピクピク小さく痙攣させていた。

暫らくお互いの息が整うまでそのままの状態が続いたが、やっとのことで落ち着いたアキちゃんがけだるそうに俺から体をはがして、自分の中から出てくる俺の体液を丁寧に拭うと、今度は俺のモノをぐいと根元から絞るようにしてから軽くティッシュで拭いてくれた。

「ゴメンね、私の我儘聞いてくれて、最初は好きな子としたっかったよねぇ、私もそうだったし。」

そういうと急に目が悲しそうに潤んだ。

「そ、そんなことナイ!、お、俺、俺・・・アキちゃんのこと、大ス・・・。」

そこで急にアキちゃんの手で口を塞がれた、微かに青臭い俺の匂いがした。

「いいよ、そんなの言われたらよけいに辛いから。」

そういって寂しそうに微笑んで

「それよか、これはワガママのお礼・・。」

アキちゃんは涙を擦ってから、いきなり俺のモノを咥えた。
二回連続で出した後だったけど、俺のはすぐムクムク復活した。
アキちゃんは俺をイタズラっぽい顔で見上げると、ゆっくりと首を上下に振り出した。
クネクネとした舌先が裏筋やカリ首周りを攻める、
一気に身体から力が抜け、俺はまな板の上の鯉状態だった。
ジュプジュプジュプ、アキちゃんの唇からいやらしい音がでている。

アキちゃんてこんなにHだったんだなぁとなんとなく感動して、其れを今まで独占していた野郎に今まで以上に嫉妬し、もしかしてこれからは俺がアキちゃんを独占できるのではないかという淡い期待で胸が一杯になった。
三回目にもかかわらず、すぐに限界が来た。

「ぁ・・ぁ・・あ・・・。」
「ジュプジュプ・・・でる?いいよ、ジュプジュプジュプ・・・。」

アキちゃんが改めて咥えたので、俺はこのまま出して良いのか躊躇したが、我慢できるほど余裕があるはずも無く、俺はそのまま逝った。

「う!」

アキちゃんは最後の一滴まで全部口で受け止めてくれたけど。
さすがに飲み込まなくて、ティッシュにプッと吐き出した。

でも幸せだ!

すっかり後始末も終わり、服も身につけてから、アキちゃんは改めて俺に向き直り。

「今日はありがとう、ヒロ君優しいもんね、ほんと感謝。」
「アキねぇちゃん、俺のこと・・・。」
「ゴメン、それには答えられないよ、今日のことは私の良い思い出。ヒロ君もそう思ってくれると嬉しいんだけど・・・。」
「・・・。」

俺はアキちゃんの悲しい思い出の欠片を処分するのを手伝い、ゴミは二人で海に撒いた。
その後、アキちゃんは俺と話ていても普段どおりのアキちゃんだった。
淡い期待は現実のものにはならなかったが、アキちゃんの言うとおり、今では俺の思春期の最高で唯一の良い思いでである。

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高2彼氏とカラオケで その4

  • Posted by: moe
  • 2013年7月23日 08:24
  • 初体験

高2彼氏とカラオケで その3続き

実際カラオケの小さいソファでは正常位は難しかったため、騎乗位で挿入ということになりました。
フェラで十分に大きくなったおちんちんに彼が自分でゴムを装着しました。
彼氏が横になり、私が腰を浮かせたまままたがると、彼は自分のおちんちんを私の秘部にこすってきました。

彼「このまま座って?」

と言われ、わたしはゆっくり腰をおろすと彼の大きくなったものが処女私の狭い膣内をメリメリメリッと押し広げてきます。

私は「待って、痛いよゆうご。泣」

と言うと彼は

「ごめん、ゆっくりでいいから・・・」

と1cmほど入ったところで動かないで待っててくれました。
しばらくして痛みも収まりまたゆっくり腰を沈めます、かなりの激痛でしたが今度は我慢して全部入るまで腰をおろしました。
これが彼の童貞卒業、私の処女喪失となりました。

彼「ちえり・・・全部入ったよ、よく頑張ったね、ありがとう。大好きだよ。」

私は大好きな人と繋がれて涙が出そうでした。

彼「ちえり動くよ・・・。」

彼は私の両手を握って下から私をゆっくりと突き上げます。

「あっ、あっ、あっ、あっ」

痛みから快感に変わっていく瞬間。

私「ゆうご・・・あぁ、あぁ!気持ちいいよぉ・・・」
彼「俺も・・・やばい、激しくしていい?」
私「うん、もっとちょうだい・・・」

バコンバコンバコンバコン!
彼は思いっきりすごい早さで私の最奥まで突き上げてきます。

「あぁあぁ!だめぇええ!」

彼の腰は止まりませんでした。
しばらくすると彼が

「ちょっと休憩、今度はちえり動いてよ。」

と余裕の表情。
最初は動き方が分かりませんでしたが、彼に腰を持ってもらい、少し上下に動いたりしてるうちに分かってきて自分1人動けるようになりました。
ですが、激しいのが好みな彼は足りなかったらしく、また私の腰を掴み

「もっとこう!」

と今度はグラインドの動きで動かされました。
膣内をぐりぐりとと刺激され私はもうおかしくなりそうでした。
そこからはまた彼は、バックやりたいと言ってきたので、私は壁に手をつき彼は後ろから挿れてきて、立ちバックになりました。
彼が見えない不安と、犯されてるような感覚でたまらなくなり声が出てしまいました。

彼「気持ち良さそうだな。笑」
私「気持ちいよゆうごぉ・・・ほんとに初めてなの?」
彼「初めてだよ、てかこっちのセリフ、ほんとに初めて?笑」
私「ほんとに初めて。」

まで言うと胸を後ろから荒く揉みながら激しく突いてきました。

「やぁああー!ゆうごぉおお!あんっあんっあんっ。」
彼「ほんと締め付け最高、まじ気持ちいわ。」

バコンバコンバコンバコン

私は膝から崩れ、イきました。
全てが初めてのことで頭が真っ白でした。
身体がビクビクして動きませんでしたが、すぐに彼に抱きかかえられ、彼が横になり私が上に乗る形になりました。
でも私は腰がガクガクしてたので、起き上がることができなかったので、彼と抱き合う形でまた彼が挿入してきました。

イったばかりと敏感な膣に未だにガチガチのおちんちんを突っ込まれ、気持ちよすぎて失神しそうでした。
彼もフィニッシュが近かったらしく、私に激しくキスしながら、下も、今まで以上に激しく突き上げてきました。
上も下もお互いの体液でぐちょぐちょでした。

キスしながら私の腰を自分の手でおちんちんに抑えつけ、激しく腰を振っていました。奥まで入るジュポッジュポッという音がかなりエロかったです。
彼の息遣いと私の激しい喘ぎ声だけが聞こえました。

彼は

「う、出るっ。」

というと、奥まで挿しこみ、私の膣奥で射精しました。
彼は自分のモノを抜き、コンドームを取ると、優しく抱き締めてくれました。

「大好きだよ、ずっと一緒な。初めてなのにこんな場所でごめんな・・・」

と言ってくれました。
私は

「大丈夫だよ、うちもゆうご大好き。」

と言いました。
2人はお互い服を着てしばらくイチャイチャしながら余韻を楽しみ、カラオケを後にしました。

その後も、というか現在もその彼とは続いており、お互い性欲が強いということに気付き色んなプレイに挑戦中です(。´・ω・)!笑
長かったですが、読んでくれた方ありがとうございました!

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高2彼氏とカラオケで その3

  • Posted by: moe
  • 2013年7月22日 08:33
  • 初体験

高2彼氏とカラオケで その2続き

「俺、我慢できないかも・・・。」

と彼がいうと彼が私の上に覆いかぶさってきました。
私はとっさの出来事に、

「え?ゆうご?!だめだよ!」

と抵抗。
でもすぐにキスによって口を塞がれてしまいました。

「んんんっ!んんん!」

と声にならない声をあげていると彼が私のスカートの中に手をいれて太ももの付け根付近をいやらしい手付きでさすってきます。
びっくりして私が唇を離し

「ちょっと!」

と言うと彼が、

「もう少しだけ。」

と。
こうなることも少しだけ予想してた私はそれを許しました。
彼の指先は太ももから私のパンツへと移動し、布の上からクリトリスを刺激してきます。
摘まんだり、ぐりぐりと押したり、私は初めての感覚に

「いやぁ、ゆうごぉ・・・んんっ、あぁ。」

と声がもれました。
彼は興奮したらしく、スカートをめくりあげました。
そしてパンツをズラして、すでに大洪水が起こっている私の秘部に中指で直接擦り始めました。
グチュン、グチュン。
激しい水音と私の喘ぎ声、彼の息遣い、声のないBGMが部屋でなっています。

私は気持ちよくなってきて彼が指先でなぞる度にピクンと身体を反応させました。
すると彼は再びキスして今度は中指を膣の中に入れてきました。
ヌプヌプっと卑猥な男をたて侵入してくる男の人のゴツゴツとした指先。

私「ゆうご、だめだよ、やぁ・・・あぁ、んっ・・・。」
彼「だってこんなに濡れてる、ほらもう全部入ったよ。」

と言うと、今まで入れたままだった指をうねらすように奥で動かします。
グチュグチュグチュ。

私「だめぇええ、あああぁ、ゆうご、あん、あん!あん!」

私な大声で喘ぎ始めます。
彼はさらに指を2本に増やし、私の膣内を犯します。

彼「今2本もちえりの中に入ってるよ?ほら、ぐちょぐちょー。」

と言うと、指を抜き、私の目の前で、透明な糸を引く2本の彼を見せました。

私「やめてよぉ、恥ずかしい・・・。」
彼「お前興奮してんじゃん、こんなに濡らしてさ、変態。」

というと彼は今度は2本の指を膣の中に出し入れし始めました。
ズポッズポッズポッ
と言う音。

ゆっくりだった指。
ですがだんだん、ジュプジュプジュプジュプ、と私の愛液の音がボリュームアップ。

ついでに私の喘ぎ声もとなりに聞こえるんじゃないというくらいの大声。
脳が痺れるような快感に腰の痙攣が止まりません。

私「あっ、だめゆうご!変な感じすりゅ・・・出ちゃう!あ、なんか出ちゃうよぉ・・・ゆうごぉ・・・。」
彼「初めてのくせに潮吹き?お前淫乱すぎる・・・最高だな。笑」

スピードアップする彼の手マン。
激しい指のピストンに耐えられるはずもなく・・・

プシャー、ポタポタ。

私のあそこは大量に潮を吹き、お店のソファーをびっしょびしょにしました、店員さんごめんなさい。笑

彼「こんなに出したのかお前~、ねぇずるくない?俺のことも気持ちよくして?」
私「え?どうやって?」
彼「舐めてよ~。笑」
私「でもやり方わかんないよ?」
彼「教えるから、ほら。」

とおもむろに彼はベルトを外し、制服のズボンとパンツを脱ぎました。
初めて見る男の人のおちんちんは、すでにギンギンでカウパー液?がダラりと垂れていていやらしかったです。

私「・・・ねぇ、ほんとにわかんないよ、どうやるの?」
彼「・・・まずは根元から舐めて?そのあとは先っぽ舐めて」
私「・・・うん。」

私は彼のおちんちんを根元から先っぽにかけて丁寧に舐めあげました。
途中で彼は

「うっ・・・はぁ・・・。」

と声を出しました。
そのあと言われた通り先っぽをチロチロ舐めていると

彼「次は奥まで咥えて?上下に動いて。」
私「え?こう?」

私は奥まで彼のモノを咥えました。大きくてすごく苦しかったです。
動けないでいると

彼「ごめん、苦しい?」

も聞いてきたので私は大丈夫だよと答え上下に動かしました。
すると

彼「超気持ちいい、やべぇ。ちえり・・・イきそう。」

と言いました。

私「いっていいよ?」

と言うと

彼「やだ。」
私は「?」

どうしてだろう?と思いました。

彼「ちえりに挿れたい。ちえりの中で出したい。」

と言いました。
私は驚いて、

「うちら高校生だよ?まだそうゆうのは早くない?」

と言うと、

彼は「俺ちえりのこと大好き、だから早く繋がりたい。お願い、優しくするから挿れていい?」

と。

私は「でも妊娠したら困るよ・・・」

と言うと彼は、手元にあった自分の部活用のカバンからコンドームを取り出しました。

彼「ゴムあるよ、先輩からもらった。避妊するするからお願い・・・。」

と頼みこまれ私は承諾しました。
口頭では私も拒否するような口ぶりだったものの、実際はまだ下の口は、彼にフェラしてる間も濡れっぱなしでした。

高2彼氏とカラオケで その4に続く

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高2彼氏とカラオケで その2

  • Posted by: moe
  • 2013年7月21日 16:22
  • 初体験

高2彼氏とカラオケで その1続き

初めてゆうごとキスしたその日の夜、彼からメールが。

「キスやばくて俺危なかった(笑)いきなり舌いれてごめんな。俺明後日(日曜でした)練習午前練だから午後からデートしよ。カラオケでいいかな?」

とのこと。
私はとても嬉しかったと同時にいきたりカラオケ・・・個室だしエッチなことされちゃうのかな?と少し不安でした。
でも

「いいよ、楽しみ!」

と返信しました。
不安というのも、私は彼氏は今まで何回かいたことがあったものの、キスどまりでそれ以上エッチなことはしたことが無かったからです。

そんなこんなで約束の日になり、その日私は白いフレアスカートに上は薄手のTシャツの上にボレロという格好でした。

待ち合わせの時間になり彼がカラオケ店の入口にきました。
部活終わりなのでもちろん制服。

「お待たせ!」

の笑顔にキュンとしました。
思っていたより混んでいなく、部屋にはすぐ案内され、すんなりとはいれました。

「あぁ~!疲れた~!聞いてよ、あいつがさ~・・・。」

とたわいもない彼の愚痴や、自慢話。
全てが新鮮で、

「あぁ、私たち付き合ってるんだ・・・幸せ。」

と浸っていました。笑
あまりにもぼけぇと聞いていたように見えたんでしょう、彼が

「ちえり、聞いてる?」

と一言。
私が

「え、聞いて(チュ」

突然のキス。

彼「ねぇ、一昨日の続きしよっか?」
私「え?ここで?歌おうよ~。笑」
彼「・・・はーい。」

突然のキスに驚いた私はこんなことしか言えませんでした。
何曲か歌ってるうちに彼が後ろから抱きしめてきました。

私「~♪・・・わっ!どうしたの?」
彼「ちえり、ちえりって元カレとどこまでしたことあるの?」
私「え、え?なんで?」
彼「いいから、答えて。」

振り向くと彼の初めて見る真剣な顔

私「・・・き、キスまでだよ。」
彼「ほんと?絶対?」
私「ほんと!逆にゆうごは?・・・童貞な訳ないか!笑 モテるもんなお前~。笑」
彼「童貞だよバカ、死ね。笑」

私は心底驚きました。
変態なことはメールしてる時から分かっていたし、相手もいたのにどうして童貞なのか不思議でしたが、彼が嘘をついてるようには見えませんでした。

彼「まぁ胸は揉んだことあるけど。笑」
私「・・・あっそう。笑」
彼「あ、嫉妬してんの?」
私「してないもん!笑」

そうゆうと彼は私の口を唇で塞ぎ舌をいれてきました。

「んあっ、んっ、んっ。」

相変わらず口内を犯すような彼のキス。
自然と声がもれます。
するとスルリと彼のゴツゴツした手が服の上から私の胸におりてきました。

「んー!やっ、あぁん。」

とバタバタさせ抵抗しましたが男の人の力にはかないませんでした。
そのうち唇は離され、クルリと体制を変えられ、私が壁に押し付けられてるようになりました。
彼の左手は抵抗する私の手を、上で縛るようにを押さえつけ右手で胸を弄ってきます。

私「ゆうごっ、あぁ、んっ、恥ずかしいよ、んっ」
彼「その声と表情誘ってるでしょ。笑」
私「誘ってないもん、え、ちょっと!」

というと彼は直接下から服をめくりあげ胸を揉みだします。ブラもずらされ乳首が彼に丸見え。
彼は興奮したのかだんだんと手付きと息遣いが荒くなります。
私とそんな彼を見て感じてきてしまい、声がたくさんもれてきました。

私「いやぁぁ、ゆうご、んっんっんっ、はぁん、んあっ、ゆうごやめて、だめぇ・・・。」
彼「感じてんじゃん、ほんとに初めて?笑」

と私を馬鹿にするような口調。

彼「俺さ、我慢できないかも。笑」

今まで動かしていた手を止め、私の目を見ていいました。

高2彼氏とカラオケで その3に続く

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高2彼氏とカラオケで その1

  • Posted by: moe
  • 2013年7月19日 14:10
  • 初体験

現在高3。
始めてのセックスは高2の時、今の彼氏と。

彼氏は背が高くて、運動部なため、すごく引き締まった身体。もちろんモテます。
以下ゆうごとします。

一方私は中学生の頃はテニス部だったものの高校では文化部。
普通よりほんの少しだけ痩せ型。以下ちえりとします。
(名前は特定が怖いので仮です。)

私が初めて彼に出会ったのは高1の秋。
一目惚れでした。
でも時すでに遅し、彼は既に彼女がいました。
それでも諦めたくなかった私は頑張ってメアドを聞き出し、メールをする仲になりました。

やがて、あっちの方からメールがくるようになり、結構な頻度でメールをしてました。
ある日いつものように彼からメールが。
わたしはとても嬉しくてたまりませんでした。
メールの内容は最初はよそよそしいものが多かったものの、やはり相手は盛りのついた男。
段々親しくなっていくうちに

「今度ヤる?笑」

などの下ネタメールも度々ありました。
ですが彼女のことが頭にチラつきこんな彼の下ネタも毎回かわすようにしてました。
そんなある日いつものように彼からメールが。

「彼女と別れた。」

のこと。
わたしは複雑な気持ちになりました。
とりあえず

「大丈夫?元気出してね。」

とだけ送りその日は私も部活で疲れていたので寝ました。
次の日の夜、ゆうごからまたメールがきました。

「俺、ちえりのこと好き。彼女と別れたばっかで最低かもしんないけど、早く俺の女にしたい。俺と付き合ってください。」

大好きな彼からの聞きたかった言葉。
私は気が動転しまい何回もメールを読み直し、1時間後に

「私もゆうごのことが好きでした。選んでくれてありがとう、よろしくお願いします。」

と送りました。
彼は

「ちえりとキスしたい、明日朝早くきて?教室でしよ?」

とのメール。
大好きな人からこんなメールがきて有頂天になりながらも次のの日の朝。

ゆうごと私は私の教室に二人っきり。
付き合って初めての朝ということもありお互いが照れ臭かったのを覚えています。
彼は私に寄ってきて

「ちえり、大好き。」

と優しいキス。
わたしは恥ずかしくて小さく頷くのが精一杯でした。
すると彼は、くすっと笑いながら

「可愛い、たりない。」

と今度は激しめのディープキス。
舌と舌が絡み合い、クチュクチュいう音が誰もいない教室に響き渡り、彼も興奮したのか主張を始めた下半身を私の太ももにこすりつけてきます。

私も段々

「んっ、あっ、あっ・・・。」

と声が出てきてしまい、このままじゃ我慢できなくなると思い、

「今日はここまで!だめ、みんな来ちゃう・・・。」

と言ったら彼も諦め、自分の教室に帰っていきました。

高2彼氏とカラオケで その2に続く

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高齢童貞だったけど初体験できました!

  • Posted by: moe
  • 2013年6月 6日 12:43
  • 初体験

高齢童貞だったけど初体験できました!
気持ち良かったー・・・。
30歳もとうに過ぎて半ば諦めかけていましたが、ひょんなことで知り合った歳下の女性に教えてもらいました。
感無量です。
彼女はいろいろな男性と付き合ったそうですが、これからは彼女一筋、守り続けてあげたいです!

僕としては若い時にやってみたかったです。
ギンギンとはいっても年齢的にであって、自分の若い時の勃ち方に比べればやはり劣っていますよ。
一生の内で一番勢いのあるときに数をこなして上達したかった。
戻ることが出来ない以上、若さに任せたセックスはもう一生出来ないんですね・・・。

僕もこれで初めて生物としての人間になれたような気がします。
彼女とのセックスを通して人間のもっと深い所にある本質的なものを知りたいと思います。

彼女のことを書きます。
知り合ったのはオンラインゲームのチャットでした。
いわゆる出会い系とは全く違います。
こうゆう付き合いになるとは予想もしませんでした。
彼女は僕よりも二つ歳下で34歳、結婚は3度、離婚は2度で、最後の旦那さんは交通事故で亡くなったそうです。
最初の旦那さんとの間に子供ができたけど、二人目の旦那さんと結婚するんで(最初の旦那さんに)引き取ってもらったって言ってました。
セックス初体験は中3の時で高校生の恋人が相手で、23で結婚するまで20人近くは付き合ったそうです。

短大時代に付き合っていた30代の人からは蚯蚓千匹の名器だと言われたこともあるんだそうです。
それ以来セックスに自信が持てるようになっていろいろな男性と積極的にするようになったそうなんです。
社会人時代や結婚後も不倫してたことがあるそうです。
僕以前に30人前後の男性との経験があって、うち10人ぐらいは童貞だったんで扱いに慣れてたと言ってました。
2番目、3番目の旦那さんも彼女が初めてで、僕と同じく30歳以上の高齢童貞だったんだそうです。

彼女が短大卒業後に働いていた時、上司と不倫してたそうなんです。
40代の人で営業の課長だったそうです。
その人もミミズ千匹だと言ってくれたそうでとっても可愛がってくれたと言ってました。
いつもは部下たちを指図して叱咤している頼もしい上司が、裸になると自分のために一所懸命になって愛撫してくれたそうです。
年配の熟練された愛撫テクニックはそれだけでもイカされてしまうこともあったそうで、彼女も満足の行く相手だったそうです。
いざ挿入となると、彼女が名器ゆえ数分で果ててしまい、いつも謝られてそれが可笑しかったとも言ってました。
男性社員たちにとっては頭の上がらない倍以上も歳上の上司なのに、20も歳下の女の自分の前でだけは子供のような振る舞いを見せて母性本能くすぐられてとっても可愛いかったんだそうです。
その他にも名器だと誉めてくれた男性が何人かいたそうです。

僕と彼女はゲームで知り合ってお互い、素性を知らないまま他のプレイヤー達とみんなでチャットを続けてたりしました。
別のゲームユーザーの方が企画されたオフ会に参加して初めて顔を合わせました。
たまたま彼女とは隣りの席になって同世代ということもあって意気投合し、その後も二人でとか他のプレイヤーも交えて会ったりするようになりました。
最初はゲームの話オンリーで盛り上がってたのですが、3ヶ月ほどの間何度も会ううち、プライベートのことや身の上話、過去の事などを話すようになって彼女の人間性に次第に惹かれていきました。
あるとき、彼女の亡くなった旦那さんの話を聞いているうちに不意に泣き出されてしまい、彼女が上京していたホテルまで送ってあげたんです。
僕はその場で帰るつもりだったんですが、帰らないでそばにいて欲しいと言われたんで、そのまま残って彼女に付き合いました。

はじめは彼女を落ち着かせるため、慣れない仕草で肩を抱いていました。
だいぶ落ち着いてきたら

『シャワーを浴びてスッキリしたい。帰らないでね。』

と言うんで待ちました。
シャワーを終えてバスローブを着た彼女が出てくると、

『あなたも浴びてきて。歩かせちゃったから汗かいたでしょ?』

冬なので暑くは無かったですが無視したら悪いと思いシャワーを借りました。
浴びているその時にはまだ帰るつもりでいました。
身体を拭いて服を着て出てくると

『なんで?』

と怒鳴って、ビールを飲むとそのまま口移しに僕に飲ませてきました。
生まれて初めてキスをしてしまいました。
驚いてる僕をソファに座らせるとセーターやシャツを脱がし始め、上半身を裸にすると今度は床に立たせてズボンのベルトを緩め始めました。
ズボンを下に下げられると彼女は明りを暗くしてそのままベッドに潜りました。
そしてごそごそと動いてバスローブを外に捨てると、見ている僕に

『来て。』

と言いました。
僕はようやく彼女のしたいことがわかりました。
人前で裸になるのは初めてだったし恥ずかしかったけど、全部脱いでベッドに入って力いっぱい彼女を抱きしめました。
ちょっとの間、お互いの身体をさすりあってました。
さすがに童貞だと告白した時はちょっと驚かれましたが・・・。
でも、引かれるってことはなかったですね。
クスッと笑った後、ニッコリ微笑んで抱きしめ返してくれました。

彼女の待つベッドに入ったんですが、どうすればいいのかわからなくって・・・。
男性誌とかも見てはいましたが裸の女性を生で見たのは初めてで頭の中はマッシロになってしまって。
抱き締めたまんま動かない僕を見て

「どうしたの?」

って訊かれて

「実は・・・。」

って告白したら彼女、クスッて笑って更に強く抱き締めてきました。

そのあと彼女が僕を仰向けにして頭の下に枕を入れると横から見下ろすようにしながらキスしてくれました。
そのときは自分はパニクってて、彼女の言うとおりにするしかありませんでした。
長いディープキスのあと、彼女の唇が顎から首、肩、腋と少しずつ下がりながら舐めていきます。
抵抗できないまま胸まできました。
乳首を吸われるのかと思って身構えました。
しかし予想を裏切るように周りの何も無いところをずっと繰り返して舐めています。
僕はちょっと安心して余裕が出てきました。
そう思ったときです。

彼女の唇と唾液のまったりとした快感に吐息を漏らした瞬間、両方の乳首を指と唇でいじられました。
思わず

『ひっ!』

と悲鳴(?)をあげて仰け反ってしまいました。
僕の声を聞いて

『気持ちいい?』

ってイタズラっぽく笑いながら尋ねてきます。
頷くと、

『もっと気持ちよくなれるよ。』

って言って、乳首を吸ったり指で抓ったりしてきました。
そのイタ気持ちいい感じがなんとも絶妙で、まだ未使用の僕の下半身もギンギンに勃起してしまいました。
それを見て

『こんなこともされたことないでしょ?』

といって少し動くとソレを咥えてしまったのです!
あぁ・・・!
生まれて初めてフェラチオされました。
自分の男の部分を他人に触られるのも初めてです!
しかもこんな汚いところを女の人が口にしている・・・でも気持ちいいんです。
恥ずかしいのにやめてもらうことができません。
口の中で舌が僕を嬲っているのがわかる・・・。
時折、袋を口に含んで玉を転がされたり、意識が下半身にいってるときに不意に乳首を弄られたり、その度に声を上げてしまって僕はもう感じまくっていました。

まずいことに射精したくなってきました。
そう思った途端、彼女が激しく口を動かし始めました!

『え・・・ま、待って、出ちゃうよ・・・。』

って言ったんですが彼女は

『やっぱり?ならそのままイッちゃえば?』

だって・・・。
やっぱりって・・・バレてる?
時々口を棒から外して玉を甘噛みしたり指先で弾いたりしています。
僕のアレはもう、感覚が麻痺したみたいになって、彼女の口の中でとろけそうになってました。
もう僕の身体じゃないみたいです。
もうとまらない。

『あともう少しだね。』

そういってピストンしながら唇と舌でくびれと亀頭を攻め立ててきた途端、

『うっ!』

僕は彼女の口の中に大量に漏らしてしまいました。
ここまで長い時間が経ったように思いましたが後から彼女に聞くと2分も経っていなかったそうなんです。
彼女は僕の精液をそのまま何事も無かったように飲んでいます。
まだヒクヒクと動いているアレを唇で扱いて内側に残った分まで一滴残らずに吸い上げようとしています・・・。
射精したのにまだ攻め立てられて、気が狂いそうでした。

でも後の処理のこと考えなくていいなんてとっても気が楽で・・・。
高校のときに初めてオナニー憶えて以来、いままで20年以上やっていたどのオナニーよりも気持ちいい射精でした!

荒くなった呼吸が何とか落ち着いてくると、

『何日出してなかったの?とっても濃かったわよ。』

と聞くので

「10日くらい。」

と答えると

『我慢してたんだね。偉いよ。』

だって。

『美味しかった。私も気持ち良くしてくれる?』

って言って僕の手をとってアソコに導いてくれました。
濡れていた‥んだと思います。
何ぶん、初めてなもので比較のしようがありません。

『わかる?動かしてもいいんだよ。』

と言われたので、おっかなびっくりでしたが指を入れてみました。

『ん・・・ぅんん・・・。』

そんな声だったと思います。
想像してたよりは意外とサラサラな水分のようでした。
少し奥まで指を入れると、溢れるような感じで、でもそのおかげで抵抗なく入って、彼女の中は暖かいというより、熱いくらいでした。

『ありがとう。もう大丈夫よ。』

そう言われました。
なにが大丈夫なのか理解できなかったので反射的に

『え?』

って聞き返してしまいました。
そしたら、

『早く一緒になろ?ここももういいみたいだし。』

と言っていきなり僕のアレを握りました。
何時の間にか僕の下半身は準備OKになっていました。
思うに大丈夫というのは"入れてもいい"という意味だったのかも。
でも僕にはどうすればいいのかわかりません・・・。
あれほど雑誌とかビデオとか見てたのに、、、です。
結局また彼女が先に行動しました。

『いい?』

体を起こすと仰向けになってる僕に跨ってきました。
騎乗位ですね。
これくらいはわかります。
僕の両腕を押さえるように自分の体を支えながらアレの上にアソコをもってきます。
片手を僕の恥ずかしいところにあてがうと、

『よーく見ててね。』

と言いながら浮かせてた腰を下ろし始めました。

普段の僕は包茎なんですが、勃起すればちゃんと剥けます。
ソレは今までの自分には覚えがないほど大きく、硬く、熱くなっていました。
興奮で勃起している、それだけで痛いくらいなんです。
彼女の花びらが触れ亀頭が押し当てられて形が変わっていきます。

『ん・・・。』

彼女の吐息です。

『んん・・・は・・・。』

彼女が声を出すたびに僕自身が見えなくなっていきます。
部屋の明りは暗くしてあるので、彼女のアソコはよく見えません。
だけど少しずつ僕が彼女に呑み込まれていくのはわかります。
最初は先端に、徐々に周りから蒸しタオルで締め付けられるような熱さを感じます。
半分ほど入ったところで彼女は再度、僕の両手首を押さえてきました。
最後に彼女が肩で息をしながら

『はぅ!』

っと声を上げると、僕は完全に彼女の中へ入ってしまいました。
大きく息を吐いた彼女は僕の顔を見て笑いながら口を近づけ、

『ごめんなさいね、有難う。そしておめでとう。』

と囁いてくれました。
僕は・・・、僕は・・・、童貞ではなくなりました!
その時は

『あ・・・。』

としか言えませんでしたが、後になってもう少し気の利いた内容のある言葉を言えばよかったと思っています。
もう童貞ではなくなった僕と繋がったまま、彼女が少しずつ動きながら角度を変えて当たるところを変えました。
時には僕を起こして胸に抱えるようにしたり、再び寝かせて僕の乳首を舐ったり、
後に反り返りながら後ろ手で玉を玩んだり・・・。
前後や上下に腰を動かして自分の股間をこすりつけ僕を責めてきます。
彼女の中は暖かく、締め付けられたり緩められたり、微妙に吸い付いてくるように蠢いていたりで言葉では表現できません。

彼女自身は身体を動かしていないのに、中だけが纏わりつくような不思議な動きをしている時もありました。
とにかく、気持ち良かった・・・それだけは断言できます。

常に僕が下の状態でしたが、やり方を知らない僕がリードできるはずもなく、下から見上げた彼女の髪と、豊満な胸が揺れるのに見とれながら
与えられる快感に抵抗できず、ずっと彼女にされるがままでした。

そうこうしているうちに自分自身の限界が近づいてきたのを感じてきました。
ついさっき口でしてもらったばかりだし、彼女をイカせてもいないのに、です。
ゴムは着けていません。
ナマの状態です。
着けることなんて考える余裕さえありませんでした。

(出しちゃいけない!)

と焦れば焦るほど力みが快感を押し上げてしまいます。
そんな僕の危機感がわかるのか、彼女は

『ん?イキそう?』

と微笑んできます。
バレてるようなので、

『うん・・・。』

と返事をすると、

『いいよ、そのまま出して。』

そこで初めてピル飲んでて妊娠はしないと聞かされました。
なんにも知らずに呆気にとられてる僕に

『何も考えないで。気持ちいいことだけ感じて、思いっきり出してね。』

と言ってくれました。
彼女の大きな胸にしがみつくようにして喘いでいた僕の手を取り、腋や首筋をさすりながらまたも僕の乳首を指と唇で同時に責めてきました。

『ホラ、もう出ちゃうんでしょ?我慢しないでイッて。』

悔しいけどもう笑う彼女の言うとおりでした。
どうしてわかるのか、僕は必死で射精を我慢していました。
でも彼女は問答無用で更に激しく上半身も下半身も攻め立ててきます。
もがけばもがくほど、気持ち良くなって・・・

『可愛いわよ、ホラ。』

言葉と同時の最後の一突きでもうダメ・・・。

『ぁ・・・ぁ、あぁああぁぁ~~・・・。』

堰が切れたようにとうとう彼女の中に出してしまいました。
体全体が痙攣しているみたいです。
放心状態でまだまだ息の荒い僕に笑みを含んだ涼しい顔で、

『どう?セックスって気持ちいいでしょ?これから何度でもしようね』

そういってキスしてくれました。
感動しています。
男と女でセックスという気持ちいいことをすると知った高校時代から僕が長年、想像していたセックス、ずっと憧れつつも諦めかけたセックス・・・それを実際にすることができた。
そして未だに信じられません。
こんな凄いことをいとも簡単にできる人がこの世の中にはいっぱいいるなんて!
彼女には20代の若くて上手なセックスフレンドが二人いるそうなんですが、僕のことは恋人だと言ってくれました!
恋人・・・こんな僕でも恋愛してもいい・・・そう思った途端、彼女の前で涙を流してしまいました。

実は僕のは勃起しても12cm程しかなく、彼女が言うには今まで見てきた男の中でも小さいということです。
付き合ったことのある人の中では20cm位で太さ5cmという人もいたそうです。
嘘みたいな大きさです!

『ここは私だけのものよ。』

と言って僕のアレを握ってくれました。
彼女だけの僕・・・とっても嬉しいです。
確かに彼女が他のセフレの方々としているような本格的なセックスはこの先僕がいくら努力しても無理でしょう。
だけど、

『あなたを気持ち良くして上げられるのは私だけだからね。』

とも言ってくれました。
まだまだ下手な僕は安心しました。
彼女の言うことに不満はありません。

彼女は、僕と一緒にいると心が落ち着くっていうんです。
セックス抜きでも一緒にいられるけど、男と女だからセックスができるって言ってくれました。
童貞とか下手だとかそんなことは関係無くって、好きな人だから抱き合っていたいって。
僕にしか出来ないことを彼女が望む限りできるだけ一緒にいて不安を取り除いてあげたいです。

セックスは僕は今までがそうだったように無くても構わないんですが、彼女は学生の時から(妊娠してた時を除いて)最低でも月に3回はしてきたそうで、今はセフレの方がいますんで月3~4回くらい楽しんでるんだそうです。
僕から見ればセックスってかなり特別なことのように見えるんですが、彼女にとっては全身を使う健康的なスポーツのひとつであり、気持ち良くて楽しいし夢中になれる趣味でもあるって言うんです。
これからは僕にも少しずつ気持ちいいことをしてあげるねって言ってます。
教えてもらっても憶えきれるかどうか不安ですが、いつまでも下手なままではいられません。
目くるめく体験をさせてくれた彼女に恩返しができるように、少しでも上手になってこの僕で満足してもらいたいです!
さすがに同世代とはいえ20年も違う経験歴は覆せないでしょうが、もう36歳、こんな歳になるまで女性経験の無かった僕を男にしてくれて、尚且つ、大きな信頼を寄せてくれています。それに応えたい。

一週間前の土曜の昼から次の日曜の夜まで、彼女とずっと一緒にいました。
本当ならデートで色んな所を見て回ろうと考えてたんですが、彼女の希望でホテルに入ったまんまでした。
はぁ・・・いったい、何回射精したんだかわかりません。

9回10回は確実です。
もしかしたら15発くらいしたのかも。
こんなに出したのは初めてなんで、なんかすごく疲れてます。
でも彼女といるのは僕にとっても楽しいひとときでした。
初体験の時と同じように彼女が上になって昼も夜も関係無く、眠っていても目が覚めたらフェラやセックスで何度もイカせてくれました。
彼女の方はその間イケたのかどうかわかりませんでしたけど。
別れた時は、僕の方はちょっとフラフラだったんですが、彼女は元気みたいでとっても綺麗に見えました。

訊いたところによると、彼女は女性経験のない僕を悶えさせたりイカせたりしてセックスの楽しさを教えたいそうなんです。
その時の僕の表情がとってもいいらしいんです。
それで喜んでもらえるならいつでも会ってあげたいですね。
よくわかりませんが、そういうことが好きな女性って他にもいらっしゃるんでしょうか?

実は先日、彼女が結婚しようかって聞いてきました。
生活資金には若干の余裕はありますから彼女一人くらいなら大丈夫です。
美人だし身体は細いけど胸は大きくてスタイルいいし、主婦だったことで生活の知恵もあるし、なにより性格が明るく朗らかで積極的、皆に好かれるタイプの女性です(だと思います)。
エッチも上手いし、もちろん僕にはこんな素晴らしい女性を断る理由など何もありません。
この先彼女をずっと、守り続けていきたい・・・!

彼女の口から結婚という言葉が出てきましたが、まだ希望・願望のようなものですぐにでもというわけではなさそうです。
少なくともまだ前の旦那さんへの想いは残ってますし、そういった精神的な部分を彼女自身が克服した上で僕のことを正面から見てくれるようになったら、そこが初めて二人だけのスタートラインとなると思ってます。
今はまだ彼女の寂しさを紛らわす相手に徹するべきかな。
恋人として半同棲みたいな形で付き合いが続くと思います。
僕には拒む理由も無いし必要も無い。
後は彼女次第でいつでも・・・っていうのが率直なところです。
まぁその間に僕以上の男性が出てきたら仕方ないですが(笑)

彼女のセフレの一人は、最初の結婚生活のときに知り合って、彼が学生で童貞だった時から手施きをして育てたんだそうです。
甲斐あって今はかなり上手になって、彼自身の恋人もいるらしいんですよ。
彼には中出しを許しているそうです。

でもセックスってホント、気持ちいいですねぇ。
慣れれば慣れるほどその良さが分かってきます。
彼女がいろんなやり方をしてくるんで飽きることがありません。
ここで皆さんがいろいろな体位とかやり方の研究とか結果とかを披露されているのを読むと、欲を求めた分だけ前進があるって感じで羨ましいですね。
自分を抑えて控えめに生きてきた分、人より遅い道のりになってしまったみたいです。
僕ももっと若い時からやってればよかった・・・って思いますよ。

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女子大の体育会系合宿

  • Posted by: moe
  • 2013年5月19日 16:25
  • 初体験

私はある女子大の体育系クラブに入っています。
(同好会ではない本格的なもの。詳細は絶対秘密!!)

夏にはいつも合宿所を借りて1週間ほどトレーニングをします。
しかしその最後の夜はいつもどんちゃん騒ぎをするのです。
最後の日は昼で練習を止め、夕方からパーティーです。
このときばかりはどんなにお酒が飲めない娘でもベロベロになるまで飲まされます。
(さすがに救急車にお世話になるほどではありませんが。)
そこで新人はおきまりのことをさせられます。

新人は規定量の酒を飲んだ後、(飲めない人は鼻をつまんで無理に飲まされます)全裸になってみんなの前で全てを見せなくてはなりません。
女性ばかりだし毎日風呂で見ているのですが、このときは座って股を開いてアソコを指で広げたり、四つん這いになったりしなくてはならず、酔って羞恥心は無いもののとっても恥ずかしいです。
そのときは先輩たちから質問タイムがあり、正直に答えなくてはなりません。
当然友人同士なので嘘を付くとすぐにヤジられ、もう大騒ぎです。

処女?
非処女?
初体験はいつ?
相手は?
初体験の感想は?
彼氏はいる?
セックスの頻度は?
その場所は?
セックスは好き?
エクスタシーは知ってる?
好きな体位はなに?
飲んだことある?
避妊方法は?
中出しって経験ある?
オナニーはする?
オナニーは好き?
どうやって?
何を想像して?

おとなしそうな娘が中学生ぐらいで経験し、その後週一で彼とやっていたり、遊んでそうな娘がキスすらしたことなかったり。
答えの度にみんな「おお~!」と言う声で盛り上がりまくりです。
ふざけて

「ここでオナニーしなさい。」

という命令に、酔っぱらって

「は~い!」

と元気良くはじめる人も必ずいます。
そのときはみんなで囲んで見物しますが、見られてる娘は興奮してすぐに行きます。
その年はふざけてビールの瓶を入れはじめる人や生理中のタンポンを抜き差しする娘もいて大騒動でした。

「新人のうち最もスケベで賞」

に選ばれた人は、部に伝わるピンクローターを入れさせられます。
正座させられて股間にローターをはさみ、5分間我慢するという遊びです。
ほとんどの人がバイブ初体験で、結構刺激が強いようです。
女だけの世界なので、みんなすごく大胆です。
この打ち上げによって本当に「裸のつきあい」ができ、連帯感が生まれます。

しかしこのパーティーでHに目覚める娘もあり、レズ関係に走った人も知っています。
若い頃のバカな思い出ですが、今でも同じようにやっているかと思います。

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ファンタ その2

  • Posted by: moe
  • 2013年4月30日 08:16
  • 初体験

ファンタ その1続き

923 :ファンタ ◆ExHNTlmkUQ :04/12/29 02:49:42 ID:QYWPPQDI
>>895の続きです。

修学旅行から帰ってきた三日後。授業が午前中だけだったので彼女の家に遊びに行くことになりました。
ちょうど家族が留守ということなので、チャンス。あの夜の続きを・・・!
そんなことばかり考えていました。そんなこんなで彼女宅に到着。

T「いらっしゃい♪部屋汚いから恥ずかしいなぁ。」

そのままTの部屋に通された。女の子の部屋に入るなんて初めてだから緊張しました。
ぬいぐるみが沢山。まさに女の子の王道。いい匂いだぁ・・・。

T「はいっ!このケーキおいしいんだよ。」

正直ケーキなんて味わってる余裕なんて無かった。どう彼女を味わうかで頭は一杯。
でも、適当においしいとか言ってました。その後しばらく雑談していました。

僕「でも、なんかよかったな。Tと付き合えて。友達から付き合うのきついかもって聞いてたからさ。」
(これは実際友達から聞いたわけでもなく、覗きの時に聞いた事をいっています。)
T「ほんと?私も付き合うとは思ってなかった。なんかN君怖かったし・・・。」
僕「怖いって・・・(汗)なんもしてないじゃん。」

924 :ファンタ ◆ExHNTlmkUQ :04/12/29 02:51:44 ID:QYWPPQDI
T「そうだけど・・・多分男の子自体苦手だったからねぇ。こうして私の部屋に男の子がいるのも未だに信じられないな。」
僕「俺も・・・。Tと一緒の学校でよかった・・・。」
T「私も・・・。」

そのままキス・・・。
今度は最初からディープキス。
お互いなれたのでしょうか、かなりスムーズでした。

T「ん・・・ん・・・。」

ころあいと見計らい右手をTの胸に持っていきました。
やっぱりやわからい。Tの息遣いも多少荒くなっていきます。

T「ん・・・ふぅ・・・んっ・・・ん・・・。」

いったんキスを止めブラウスを脱がせた。
白と水色のチェック模様のかわいいブラだった。
背後に回り確実にホックを外す。

(よし、今度はちゃんと外せたぞ・・・。)

以前は薄暗がりの中で見た胸、今白日の下にさらされている。あの時以上に綺麗だ・・・。

925 :ファンタ ◆ExHNTlmkUQ :04/12/29 02:53:39 ID:QYWPPQDI
思ったよりもでかく、形もいい。乳輪は小さめ、色は綺麗なピンクだった。
いきなり乳首を責めてみる。

T「やんっ・・・んっ・・・。」

Tの体が小刻みに震えていた。口をグッと結びじっと耐えているようだった。
頬も赤みがかっている。
野いちごも確実に反応をしていて、ビンビンに硬くなっていた。
お次は口に含んでみる。

T「ああぁあぁぁっ!」
T「やめっ・・・おねがい・・・ああぁっ。」

ザラッとした感触。舌で転がすたび相手の反応が強まっていく。
ピチャピチャと矢らしい音が部屋を支配していった。

T「ん・・・ん・・・くすぐったいよぉ・・・。」

僕は左胸をなでていた右手を肌を指先でなぞるように、ゆっくり太ももに下ろしていった。
それと同時に顔も下げていき臍の部分を舐めてみる。

T「きゃっ!」
僕「ご、ごめん。」

926 :ファンタ ◆ExHNTlmkUQ :04/12/29 02:54:28 ID:QYWPPQDI
T「ううん、ちょっとびっくりしちゃった。」

どうやらあまり効果が無いみたいだったので次へ進みます。
右手を太ももの辺りを這わせていると、どうも気持ちいいらしく体を左右によじらせていた。
ここでAVで見ていた同時攻め。
乳首とアソコ同時に責めてみよう!
右胸を口で、パンツ越しに右手でなでてみる。
すいません、ありきたりで・・・。

(濡れてる・・・。)

少し気をよくし、意地悪してみたくなった。

僕「気持ちいい・・・?」
T「・・・。」
僕「ねぇ?どう?言わないと嫌いになっちゃうよ?」
T「だめ、嫌いになっちゃだめ・・・。」
僕「じゃあちゃんといわないと。どうなの?」
T「気持ち・・・・いい・・・。」

言葉責め。
初めてどうしなのにマニアックすぎるよ。
自分の真性sッ気が発覚。
まだまだとまらない。

927 :ファンタ ◆ExHNTlmkUQ :04/12/29 02:54:53 ID:QYWPPQDI
僕「どこが気持ちいいの?ちゃんと言ってごらん。」
T「や・・恥ずかしくていえないよォ・・・。」
僕「そんなこと言ってたらもうやってあげないよ、それでもいいの?」
T「ん~・・・あそこ・・・。」
僕「あそこじゃわかんないよ、ちゃんと具体的に言ってください。(笑)」

今思うとほんとアホだな・・・。
しかし彼女もまんざらでも内容で。
言葉攻めが始まるととてつもない勢いで濡れていた。

T「やあ・・・。おま・・・ん・・・。」

もえた・・・。
もうアソコはぐしょぐしょ。
病的に濡れてた。
僕がテクニックあるわけじゃなく、あっちが濡れやすかった。
パンツの上から手を入れてみる。
あの沖縄の夜以上の濡れ具合。

T「あ・・・あ・・・あ・・・あ・・・あ。」

次第に声も大きくなっていく。
自分の家だからかな?
大胆だった。
クリトリスを重点的に苛め抜いた。
中指と人差し指ではさんだり、中指でこすったり。
やれるだけの事はやった。

T「だめ・・・だめ・・・ん・・・んぁっ・・・ふぅ・・・ん・・・っ!」

もう十分だ。
挿入だ!
パンツを脱がせて自分も全裸になりゴム装着!
いざ、出陣!

928 :ファンタ ◆ExHNTlmkUQ :04/12/29 02:55:25 ID:QYWPPQDI
T「待って。」
僕「えっ・・・今日もダメ?」
T「違うの・・・。あの・・・ちゃんとベットでしたいなって・・・だから・・・。」
僕「わかった。」
T「あのね、お願いがあるんだけど、いい?」
僕「なに?」
T「ベットまでお姫様抱っこで運んで欲しいの・・・だめ?」

かわいい・・・もうかわいすぎた。
上目遣いにそんなこと言われたらなんでも言う事聞くから。
リクエストどうりお姫様抱っこでベットに運ぶ。

T「すごーい!ゆめみた~い。」

とても無邪気にはしゃいでいる。Tを仰向けに寝かせ正上位の体位へ。

僕「痛かったちゃんと言ってね、ストップするか。」
T「うん・・・優しくしてね・・・?」

930 :ファンタ ◆ExHNTlmkUQ :04/12/29 03:14:31 ID:QYWPPQDI
自分の何をTのアソコにあてがう。
すぐに穴を見つけゆっくり入れてみる。

T「んっ・・・。」
僕「ごっごめんっ!」
T「ううん、大丈夫。気持ちいいよ・・・。」

気を使ってくれているなんて・・・何もで着ない自分の無力さに、彼女の優しさに涙が出そうになった。
ゆっくり、ゆっくり入れていく。
うなじを舐めたりキスをしたり。
気がまぎれそうな事をできるだけしてあげた。
そして15分くらいした頃だろうか、ようやく最後まで入りきった。しばらくそのままにしておく・・・。

T「ありがとう。もう動いても平気だよ・・・。」

その言葉を信じ少しずつ腰を動かしてみる。

T「んっんっんっんっんっんっんっ・・・。」

Tの腰を動かすたびに呼吸が荒くなっていた。

931 :ファンタ ◆ExHNTlmkUQ :04/12/29 03:15:32 ID:QYWPPQDI
T「あんっんっ・・・ふっん・・・・ひゃぁ・・・。」

もう痛みも取れたのだろうか、次第に気持ちいいほうが強くなったのか。
反応が大きくなっていく。
しかし、強く締まるアソコにそう長くは耐えられない。
騙し騙しついて何とか時間を稼ぐ。

T「やっ・・・やぁっ・・・だめぇっ・・・きもちいいよぉ・・・。」

厳しい。
非常に厳しい。

T「んっんっんっんっんっんっ・・・だっいっぃっすっっきっだっよ・・・。」

その言葉が引き金となり、腰の速度は最高速まで上がっていく・・・。

T「あっっっあっっんっ~~~~~っ・・・・!」」
僕「でるっ・・・・!」

僕のナニを抜くと結合部分、シーツに赤いしみができていた。
それをみて、セックスをしたという実感がわいてきたのを今でも覚えている。

932 :ファンタ ◆ExHNTlmkUQ :04/12/29 03:16:28 ID:QYWPPQDI
一緒にH処理をしながら

僕「やっぱ痛かった?ごめんな・・・。」
T「ううん!きもちよかったよ・・・。」

嘘だ。
僕に心配かけないよう気を使ってくれていた。

(Tを好きになって本当に良かったな・・・。)

強くそう思った。

それからというもの、僕らは1週間にダース単位でコンドームを消費するという勢いで体を重ねていった。
お互いH大好きだった見たいで。
そんな彼女とももう○年・・・来年の春に結婚予定です。

お付き合いいただきありがとうございます。

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ファンタ その1

  • Posted by: moe
  • 2013年4月29日 18:01
  • 初体験

小ネタを一つ。

高2の初夏。
ちょうど中間が終わり衣替えの季節。
女の子が薄着になる季節。
当然のようにブラが透けて見えたり、太ももが露出されたりと、若い高校男子には酷な環境になります。
僕もそのうちの一人で、パンチラをゲットしたら授業サボってオナニーしてるようなバカで。
うちの学校は校則が緩く、女子のスカートが短く、スカートの短さに比例してパンツ丸見え率が高く、皆わかめちゃんでした。
ある日放課後、僕は同じクラスの悪友のAと教室でジュースを飲みながらだべっていました。

A「あーあ、あちぃしだりぃ。どっかに簡単にやらしてくれる女転がってねぇかな。」
僕「アホかお前。小学生じゃあるめぇし。あきらめろ。」
A「んだよ!おめぇだってもてねぇだろうが。例の子はどうした?」
僕「無理・・・振り向いてくんねぇんだもん。」
(ちなみに【例の子】とは前回出てきたTのことです。)

910 名前:ファンタ ◆ExHNTlmkUQ 投稿日:2004/12/28(火) 22:50 ID:qKARcLr8
A「かぁーーーー!なさけねぇ!!これだから童貞はよォ。」
僕「るせぇよ!てめぇも童貞だろが!!」

Aは僕と違い、女子受けする顔をしていたが、不思議と浮いた話は無かった。
はじめてAを見た時、クラスの男子ほとんどがやりチンだと思ったほどの容姿。
人は見かけによらない。

そんな不毛な会話会話を続けていると廊下からなにやら複数の女の子の声が聞こえてきます。
会話の内容は覚えていないのですが、なにやら同時に鬼ごっこをやっていたようです。
僕たちのいる教室の前をキャーキャー言いながら走っていく。
そんな時もチラッとパンツ見えるんですよ。
そんな光景を目にして

A「かぁ~~~!やりてぇやりてぇ!!何なんだよこのパンチラ学校は!!!!犯罪者でてもおかしくねぇぞ??!スカート短すぎんべ。」
僕「まったくだな。くそ、そのくせ階段でスカート抑えながら昇るもんな、矛盾してる。パンツ見られたくねぇならパンツはくんじゃねぇよ!!」

アホの極め。
しかしそれもまた事実ですよね?

911 名前:ファンタ ◆ExHNTlmkUQ 投稿日:2004/12/28(火) 22:52 ID:qKARcLr8
僕「一度でいいから好きなだけパンツみてぇよなぁ・・・。」
A「N(=僕)・・・俺いい事おもいついちゃったよ。」
僕「なんだよもったいぶって、早く言えよ。」
A「更衣室で覗きすんだよ・・・生着替えを。」

概要はこうだ。
美人が多いとされる3組女子が更衣室を使う日を調べ、ロッカーに閉じこもり思う存分覗きにふけろうと。

僕「お前・・・頭いいじゃねぇか・・・!」

大賛成だった。
誰もいない教室に、2人の男の歓喜の声が響く。
そう、輝かしい未来についての語らいが。

がたんっっっ!!!!

突如部屋の外で物音がした。

(女子か!?くそやばいっ!!先公にちくられるか?いや、女子に噂が流されちまう!!)

焦った。
心のそこから。一瞬の間に沢山の事を考えていた。
が、ドアの影から現われたのは、僕たちと同じクラスのWだった。
Wはクラスではおとなしい奴で、女子ともほとんどかかわりが無い。
僕たちとほとんど関わりは無かった。

912 名前:ファンタ ◆ExHNTlmkUQ 投稿日:2004/12/28(火) 22:53 ID:qKARcLr8
W「・・・。」

Wはじっと下を向いたまま黙っていた。
AがWに近づき言った。

A「今聞いた事全部忘れろ、いいな!わかったら早く帰れ!!誰かにしゃべったらぶん殴るぞ!」

DQNかオマイは。
いや、僕も人の事言えない。
Wはおどおどしていた。

A「ちっ!しらけた、N、帰ろうぜ。」

その瞬間、Wが口を開いた。

W「よかったら・・・僕も・・・。」

人は見かけによらない。
僕とAはお互い目を見開いた。
まさかそんな事が、まさに青天の霹靂。

僕「W・・・お前いまなんっつった??」

急にWの表情が凛々しくなった。

W「凄い企画だよ、僕も参加したい。」
僕&A「W・・・。」

Wはニヤリと微笑んだ。
更衣室にロッカーが一つしかなかったのでその日に空き教室からロッカーを運び込む。

913 名前:ファンタ ◆ExHNTlmkUQ 投稿日:2004/12/28(火) 22:54 ID:qKARcLr8
決戦当日。
その日は大雨が降っていた。
早めに学校に来てロッカーの中にスタンバイ。
三組の体育は一限目だったので、それまでに誰にも気付かれず進入しなければならなかった。
朝のHR終了のチャイムが鳴り響いた。
いよいよだ・・・。
三人とも朝から口数は少なかった。
おそらくひどく緊張しているのだろう。
無理も無い。
Aにいたってはめの下にクマを作っていた。
眠れなかったのだろう。
一秒が一時間に感じられるほど、時間が経つのが遅かった。
くそっ・・・まだか・・・。

ガラァッッッッッ

扉の開く音だ!!
三人の漢たちに緊張が走る。
誰だ、誰が入ってきた?!
入ってきたのはどうやら三人、学年で五指に入るほどの容姿を持つE、巨乳のF、それにダンス部のスレンダーなクールビューティーGだった。

当りだ!!!

この時点で息子が反応している。
E、Gは僕からは見えない位置に移動してしまった。
しかし巨乳Fは僕のまん前!!

914 名前:ファンタ ◆ExHNTlmkUQ 投稿日:2004/12/28(火) 22:55 ID:qKARcLr8
来た来た来た来た!!
Fがおもむろにブラウスのボタンを外しにかかる。
おおぉ!
おっぱいか!?

衣擦れの音がし、女子高生に似つかない巨大な乳房が現われた。
あわわわ・・・・でかでかでかっ!!!!

お次はスカート。
腰のあたりに手を当ててホックを外していった。
ふぁさっと共にスカートがすべりFはブラとパンツ、そしてルーズソックスだけというなんとも興奮する姿になった。
大胆だなぁ・・・。
そこに、EがFの後ろに立ちFのおっぱいをもみしだいた!

E「こらこらこら~、なによこれ!これで男をたぶらかしてるのかぁ~?」
F「やん、やめてよぉ~。えっち!」

かあさん、産んでくれてありがとう。
目の前で女の子が女の子の胸もんでる。
無意識に股間に手が伸びる。
2、3回こすっただけでいってしまった。

(すげぇすげぇ!おいおいおい、こんな幸せでいいのか。)

って思うほど幸せだった。
それから目まぐるしくくるわくるわ。
パンツやブラの嵐。
中にはノーブラでおっぱい晒しちゃってる子もいました。
それをおかずに何回もオナニーをしているとなにやら聞き覚えのある声が。

Tの声じゃんか!!!

915 名前:ファンタ ◆ExHNTlmkUQ 投稿日:2004/12/28(火) 22:56 ID:qKARcLr8
やばいやばいやばい。
まさか、なんでTが?

理由はともかく、パニクった。
着替えるポジションも僕の目の前・・・。
付き合ってもいないのに(その四ヵ月後に付き合いますが)裸を見るなんて。
なんだかTに申し訳なく思った。
自分がバカみたいだった・・・。
やめよう、Tだけは裏切れない。
そう思いました。

その時、Tの友達の一言が僕に一線超えさせました。

「ねぇーT。N君のことどう思ってるの??アドレスきかれたんでしょぉ~?このぉ!!」

おおぉ!!
Tが僕の事どう思ってるか聞ける!!
さぁ!
どうなんだ?!

T「ええぇ~、別に・・・何もないよ。ただのお友達っ!」

ただのお友達・・・ただのお友達・・・ただのお友達・・・。
ショックでした。
掃除ロッカーの中、人知れず泣いてしまいました。
間接的に振られちゃったよ・・・。
もう僕を止めるものは何もありませんでした。
もう僕の中で彼女を汚す事しか頭の中にはありません。
さぁ、脱いでみろよT!!(泣)

916 名前:ファンタ ◆ExHNTlmkUQ 投稿日:2004/12/28(火) 22:58 ID:qKARcLr8
Tはスカートに手をかけます。

おおぉ!
スカートからなんだね?!
Hな子だねっ!!
さぁぬげ!
恥ずかしい姿を見せろ!
まさにその瞬間!!

きーんこーんかーんこーんきーんこーんかーんこーん

T「チャイム鳴っちゃった!教室もどんないと!」
・・・_| ̄|○

1限目が始まり、誰もいない女子更衣室、ロッカーから三人の男が出てきた。

僕「・・・。」
A「おい、おちこむなよ、な?沢山パンツ見れたからいいじゃねぇか!」
W「N君・・・。」

その日から、友情が芽生えたのか、僕たちは何かと三人で行動するようになった。
いっしょにAV借りたり、修学旅行先でお風呂を覗いたりと・・・。

以上ですm(_ _)m

ファンタ その2に続く

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OLさん2人が、部屋に遊びに来て

  • Posted by: moe
  • 2013年4月17日 07:28
  • 初体験

仕事を終えて、夜12時過ぎに、部屋でくつろいでいると、突然インターホンが鳴り、外に出ると、取引先のOLさん2人がほろ酔い気味に立っていた。

「遊びに来ていいっていってたよね?」

とKさんが有無を言わせず部屋に上がり込んできた。
OLさん2人のスペックを簡単に書くと、

Kさん(25歳・マナカナ似のぽっちゃり系。彼氏あり)。
Jさん(26歳・山田優似のスレンダー。スゲー美人なのに、2年前の大失恋の後、彼氏無し)。

ちなみに俺(S)は、23歳。
某社の飛脚をやっていて、無駄にイケメン(?)の素人童貞でした。

OLさん達は、俺のコースのお客さんで、普段からよく2人には、からかわたり、いじられていて、うちのDJブースを見せる約束を少し前にしていた事を思い出した。
(無理矢理させられたのだが。)

俺は1人暮らしなので、突然来られてちょい迷惑気味だったが、とりあえず部屋に上がってもらい、2時間くらい酒を飲みながらレコードを回したりして遊んだ。
KさんもJさんも、うちに来る前に大分飲んでいたらしく、俺も下戸なので、いつのまにか3人とも眠っていた。

寝ていたら、ある時、口に何か当たった感触にビックリして目を覚ました。
気がつくと、Kさんが俺に覆いかぶさって、キスしている。

「こんないい女が2人も側に寝ているのに寝てるとは何事だ!」

Kさんは、そう言いながら、俺のスエットを脱がしにかかり、自分の服も脱ぎだして、あっという間に2人とも、パンツ一丁になってしまった。

「Kさん、何してるんすか。マズイですよ。飲みすぎです。ヤバイっす。」

俺はお客さんに手を出しちゃいけないし、Jさんもいるしと思い必死に抵抗したが、Kさんは

「乳首感じる?」

と舌で、俺の乳首を転がしたり、

「ちゃんと触って!」

と自分の胸に手を引っ張ったりと、一向にやめようとせず、それどころか

「本当はしたいくせにw」

と、俺のパンツを脱がし、意識とは反対に勃起している俺のチ○コをパクっと咥え、自分もパンツを脱ぎ、俺の顔を跨いで69の体勢をとった。

「Jさん起きちゃいますよ・・・。マズイですよ。」

と言っても、

「大丈夫。それより、私のもちゃんと舐めて。」

とますます積極的になって、顔にマ○コを押し付けてきた。
それでも俺はまだ冷静なところがあり、

「俺、ゴム持ってないし、これ以上は・・・。」

と言ったら、Kさんは自分のバックからゴムを取り出し

「もう、入れちゃうね。」

とゴムを着けてくれ、騎乗位で挿入してきた。
もう俺もどうでもよくなって久々の快感に身をまかせていたが、ふと部屋を見渡すとJさんの熱い視線に気付き、

「Jさん!」

と思わず声を上げた。
しかしKさんは

「あ~ん、恥ずかしい。」

とは言ったものの、腰振りは激しくなるばかり。
俺もすぐに限界に達し、発射。
すげー気まずいと思ったが、Kさんは

「Sちゃんのおチ○チ○、気持ちいいですよー。Jさんもどうですかぁ(笑)」

てな感じで、すごく自然に振舞っている。
あげくに、

「Sちゃん、お風呂貸してね。私長風呂ですから、Jさんごゆっくりw」

と言って全裸のまま風呂場に消えていく。
俺は、清楚なJさんはそんな事しないだろうと思いながら顔を見たら、なんと表情は高潮していて、

「起きたらいきなりしてるんだもん。ビックリしちゃった。」

と言ったかと思うと、

「まだ、出来る?」

と俺のチ○コをなでなで。

「エっ?」

と思ったがね体は正直でさっきイッタばかりなのに、またも勃起してしまい、Jさんはニッコリ笑うと、自分から服を脱ぎ出し、ディープキス!
もう俺も理性なんか吹っ飛び、Jさんを押し倒し、つたない経験ながらも体中を愛撫しまくる。
Jさんも手でしごいてくれたり、フェラもしてくれた。
Kさんとは違い、ねっとりとした感じでタマも口に含んでくれる。
気が付いたら、Kさんがバスタオルを巻いて、ニヤニヤしながら見学しており、Jさんも

「Kちゃん、見ないでぇ~!」

といいながらも、フェラはむしろ激しくなってくる!

「Sちゃん、ハイ、ゴム。」

とKさんが渡してくれ、今度は俺が上になって、Jさんと合体。
2回目なのに、下から腰を使ってくるJさんの前に早くもフィニッシュしてしまう。

「Sちゃん、早っ!」

とKさんに茶々を入れられるもJさんは優しくキスしてくれたのが救いだった。
その後、2人に俺の性体験について詰問され、素人童貞だったことがバレてしまい、

「だったら私たちが教えてあげる!」

とその後2回ずつやらしてもらいました。
同時に3Pはしなかったけど、お互いの行為をじっくり鑑賞し合い、乳首舐めやフェラでの、俺が喘ぎ声を出すとクスクス笑われたりされた。

週が明けて、朝の配達に行くのが気まずかったが、2人とも何事もなかったかのように振舞うのを見て、女はすごいと思いました。
最近は、2人一緒は無いが、たまに俺の家でHさせてもらっています。

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初めてのフェラ

  • Posted by: moe
  • 2013年4月 8日 08:23
  • 初体験

嘘と思われるかも知れないけど本当の話です。

小5の夏休みの日、一人で留守番してると30~35位の(当時はその位に思えた)女の人が教材を売りに来た。
当時の私は極度の人見知りと内向的性格によりまともに対応出来ず、向こうが尋ねてそれに対して

「うん、違う。」

と返答し、家には私一人と言う事は向こうに伝わった。
当時の私の家は玄関は人一人が入るといっぱいで

「よいしょ。」

と60㎝位の段差を上がる様になってた。
女の人は

「取り敢えず内容だけでもボク、見てよ。」

と私の足元に教材を広げて簡単な説明を始めた。
おろおろする私。
その時、はっと気付くと大きく開いたワンピの胸元から屈んで浮いたブラの間から乳首が見える!
その時の衝撃と興奮は今でもありありと思い出せる。

段差により上から覗き込む様な絶好の好位置。
くいいる様に見つめてつい、鼻息も荒くなりました。
当時の私は電話で話したりするのも緊張し、

「鼻息で話してる事が分からない。」

と言われる位でしたから(笑)可成大きな音がしてたと思います。
その音に気付いてか、彼女がふと顔を上げ胸元を凝視して鼻息を荒くしてる私と目が合いました。

目を逸らしてオロオロしてる私。
怒られる、とビクビクしてました。
すると彼女は

「可愛いわねぇ。」

と言う様な事を二三回言って笑いました。
もしかしたら半ズボンの膨らみを見られたかも知れません。
その時、はっきりと覚えてます。
彼女は

「ちょっといいかな?」

って聞いてきました。
何がいいか、解りませんでしたが

「はい。」

とうろ覚えですが言ったと思います。
彼女は自分の目の前にある私の半ズボンをパンツごと脱がしました。
脱がした後玄関の鍵のノブを捻ったのを見ていい知れぬ不安を覚えたのを覚えてます。
何か小さい声で、

「おっきい。」

とか、

「元気だわぁ。」

とか言ってたんで彼女も少し興奮してたのか・・・。
自慰は春先からしてはいたが人に触られたりするのは初めてで興奮しながらも恐かった。
彼女は半剥けだった私のモノをコットンパフみたいな物で素早く拭くと私の腰に手を回し、引き寄せいきなりパクっときました。
今でも思い出すが凄い吸引力と舌使いだった。
風俗でもあれほど、という娘にはお目に係らない程の。

激しく顔を前後させ、合間には舌で尿道やカリを音を立ててねぶる、まさにAVの様な見事な攻めでした。
フェラチオ、と言う行為自体を当時知りませんでしたがオナニーの様に気持ちが良くなり精子が出る行為だと言う事は解りました。
私は

「親や近所の人が来るのではないか?」

と焦って

「早く出したい、出したい。」

と思ってたな。
初めて自分の手以外での性器への快感。
しかも何倍もの快感。
思わず相手の頭を抱えて

「あーっ。」

とか

「気持ちいい。」

とか恥ずかしい事を呻いたいたよ。
程なくして射精の瞬間が来て今なら相手に知らせるけど当時は呻くだけでそのまま口の中に出してしまった。
彼女はそう慌てた風も無く、くぐもった笑い声を上げるとハンカチに吐き出して水ちょうだい、と上に上がって口をゆすいでった。

最後に

「良かったねー、ボク。」

とだけ言って私にズボンを履かせた後出ていった。
私は終わった後足がガクガク震えて何か恐い事が起こるんじゃないか、親にバレて凄く怒られるんじゃないかってびくびくして自分の部屋で夜まで籠もってたのを覚えてます。
今にして思えば、乳を触っておけば、とかセックスまで手ほどきしてもらえれば、などと後悔の念もありますが・・・。

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初握り

  • Posted by: moe
  • 2013年3月31日 14:05
  • 初体験

私の初体験・・・といってもエッチじゃなくて、男性のオチンチンを握った事です。
高校の時、彼の部屋でした。

それまでにも、エッチの経験は有ったけど、直接、自分の手でオチンチンを握るのは初めてだった。

彼に握らされて握ったら、オチンチンがヒクヒク動き、彼が、私の手の上から捉まえて前後に動かすと、中の固い部分はそのままで握ってる皮だけが大きく動く、体験した事のない感じにビックリして手を放した。
彼は

「一人Hはこうするんだよ。」

って、自分で握って早く動かして見せた。
最初にエッチしてから、私に握らせたり話をして、そのスグ後でもまたエッチして、2回目も、コンドームには精液が溜まってた。

激しく動きながら、彼は気持ち良さそうだったが、その頃の私は、興味はあったけどあまり快感がなかった。

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昨日初体験しました

  • Posted by: moe
  • 2013年3月21日 08:18
  • 初体験

2012年12月14日、めでたく男になりました。
僕はY啓一郎、高校1年生。
お相手は1年先輩のN愛子さんです。
今でも興奮が収まらず、夢のような気持ちでこれを書いています。

愛子さんは中学時代の部活の先輩でした。
かわいくて、性格もおっとりしていて、みんなに好かれていました。
見た目は女優の黒川メイさんに似ていると言われたことがあります。
普段から少し照れながらですが、普通に話をしていました。
でも、あくまで先輩なので、告白したりなんてことは頭にもありませんでした。

彼女は頭もよかったので、県立のトップ校に進学しました。
僕は彼女と同じ高校に入りたいと思い、中3の1年間は必死で勉強しました。
夏休みに始めてオナニーしたのですが、そのときも彼女を後から犯すところを想像しながら射精しました。
猛勉強の甲斐あって、志望校に合格することができました。

初登校の日、駅で電車を待っていると、N先輩が

「Y君、おめでとう。よろしくね。」

と声を掛けてくれました。
駅からの帰り道が同じ方向なので、学校帰りに偶然会うと、途中まで一緒に帰る機会もありました。
中学時代の思い出話など、彼女と一緒にいる時間は本当に幸せでした。
僕は好きで好きでたまらなかったのですが、彼女のほうは僕をあくまで後輩と考えていると思っていました。
夏くらいになると、学校帰りに一緒に喫茶店に入ったり、ボーリングで遊んだりもするようになりました。

9月のことでしたが、喫茶店に入り、いろいろな話をしている中で、彼女がこう言いました。

「私たちって、付き合ってる・・・よね?」

僕は急に動悸が激しくなって、自分でも興奮しているのが分かりました。

「うん、そうですね。」

その後、会話が途切れてしまい、目の前に座っている彼女の裸をずっと想像していました。
おっぱいはこのくらいの大きさかな、陰毛は生え揃っているんだろうな・・・。
家に帰ってパンツを脱ぐと、我慢汁でグショグショになっているのが分かりました。

その後、学校帰りにデートを重ねるようになりました。
でも、お互いにシャイなので、キスしたり、手をつなぐこともありませんでした。
それなのに、家に帰ると、彼女のあられもない姿を想像しながらオナニーにふけっていました。
深夜に販売機でコンドームを買い、HOWTOSSEXの本を仕入れて、シミュレーションしていたのです。

12月14日は彼女の17回目の誕生日です。
僕はこの日を彼女との記念日にしようと心に決めました。
普段の会話の中で、彼女の家族が祖母の介護のために週末は家を留守にすることを知っていたからです。

朝、僕はコンドームを3つ、ポケットの中に入れて家を出ました。
学校が終わるとすぐに下校し、最寄駅前のケーキ屋で誕生日ケーキを買って、彼女が来るのを待ちました。

「N先輩、今日誕生日ですよね?」

そういってケーキを渡すと、彼女は本当に喜んでくれました。
そして、彼女の家でささやかな誕生日会をやることになりました。
家につくまでの間、頭の中は彼女の裸のことだけでした。

到着すると、ダイニングルームに通されました。

「ちょっと待っててね。」

彼女が部屋を出て行くとすぐに、水の流れる音が聞こえてきました。
放尿する姿を想像していると、ますます興奮してきました。

彼女は戻ってくると、紅茶とお菓子を用意してくれました。
そして

「着替えてくるからちょっと待っててね。」

と言って、部屋を出ようとしました。
彼女の後姿、特にお尻を見て、もう僕は我慢できなくなってしまいました。

僕は彼女に後から抱きつくと、本能のままに彼女の着ているものを脱がしました。

「お願いやめて!」

彼女は叫びましたが、そんなことでやめられるはずはありません。
上着、ブラジャーを剥ぎ取り、床に押し倒した上で、スカートとパンティーを引きずり下げました。
彼女は激しく抵抗したので、僕はついに理性を失ってしまいました。
最後には馬乗りになり、上着を脱ぎ捨てて、強引にキスをしました。
必死に顔を振って抵抗していた彼女ですが、しばらくすると全身から力が抜けていくのが分かりました。

「お願いやめて・・・。」

彼女は少し涙目になっていました。

彼女は右腕で胸、左手で股間を隠していましたが、僕はそれを力で払いのけました。
白い肌にピンク色の乳輪、肉つきのいい腰周り、生え揃ったアンダーヘア、きれいな女性器・・・。
ほとんど想像通りだったので、僕は余計に興奮してしまい、本能のままにむしゃぶりつきました。
特に、いつも見ていた清楚なスカートの中に、こんな黒々としたものが生い茂っていたことに。

「これがクリトリスで、これが小陰唇で・・・。」

はじめて見る女性器に感激してしまい、挿入したい衝動を抑えられなくなりました。

僕はズボンとパンツを脱ぎ、コンドームを取り出しました。
すると彼女は言いました。

「お願い、分かったから、ちゃんと部屋で・・・。」

彼女は起き上がると、自分の部屋のほうへ歩き出しました。
その歩く後姿は、白いお尻が揺れていて、本当に興奮しました。

彼女を追いかけ部屋に入ると、まずはベッドに押し倒しました。
そして慣れない手つきでコンドームを付け終わると、彼女の股間にペニスを挿入しました。
初めての女性の体は本当に温かく、天にも昇るような気持ちでした。
腰を振ると、お互いの陰毛がこすれあう音が聞こえて、本当にいやらしい気持ちになりました。
シミュレーションは全く無意味でした。
1分くらいで我慢できなくなってしまい、

「アイコー!」

と叫びながら射精しました。

コンドームを縛ってゴミ箱に捨て、彼女と並んでベッドに横たわると、僕は生まれて一番の幸せを感じました。
みんなが憧れていたN先輩が自分のオンナになった。
しばらく2人とも無言でしたが、彼女が口を開きました。

「ありがとう。私のこと、はじめて名前で呼んでくれたよね。これから私も啓君って呼ぶね。」

彼女の顔は紅潮していて、目は少し潤んでいましたが、口元は微笑んでいていました。
こんな綺麗な顔は過去に見たことがありません。

その後、お互いに照れ隠しするような感じもあって、将来の夢とか、いろいろな話をしました。
本当に彼女のことを愛おしく思い、将来は子供がほしいと思いました。
その後、彼女のおっぱいをツンツンしたり、陰毛を引っ張ったり・・・。
ベッドの上でイチャイチャしているうちに、もう一度したくなってしまいました。

今度は2度目の余裕もあって、愛撫も十分に、挿入時間も5分以上でじっくりと攻めることができました。
彼女は髪を頭の上でお団子にしているのですが、それを解いた瞬間は本当に色っぽかったです。
結局、全部で3回射精しました。
親友に事情を話して彼の家で勉強合宿をしていることにしてもらい、親を騙して彼女の家に宿泊しました。

今、彼女のことを考えると、いろいろな願望があります。
いろいろな体位を試してみたい、Hな下着を着せてみたい、ヘアを剃ってみたい、アナルSEXもしてみたい。
一方で、清楚な雰囲気をなくしてほしくないという希望もあります。
変なことを要求して嫌われたくないです。
どうしたらいいでしょう。

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昨日、初エッチで童貞喪失しました

  • Posted by: moe
  • 2013年2月14日 11:53
  • 初体験

相手は32歳の人妻です。
ずっとネット友達で顔も知ってた人。
僕は高校中退してから1年くらい引きこもっている男です。
中学生の頃なぜか告白されたことはあるけどずっと彼女なし。

一週間前にスカイプしてて、親がいない&たまたまえっちぃ画像見てやらしい気分になってセクハラ発言してた。

「女の人の身体触りたい。」

とか

「Aさんとエッチしたい。」

って言ってたら向こうは

「そんなこと言われたの久しぶりーw」

って笑ってた。
ケラケラ笑うから冗談のつもりで

「エッチさせてよ!」

って言ったら急にマジなトーンで

「本気?」

って。

「ほ、本気だよ。」
「交通費もホテル代も出す?引きこもりに出せるの?」
「・・・。」
「じゃあ私に全部出させるの?ねえ?」
「ご、ごめんなさい。」
「あはは、じゃあデートしようかー。」

で、昨日会うことになった。
池袋のホームで11時に待ち合わせ。
ホームについたら電話してって言われてたからついてケータイ取り出そうとしてたらバッグでパーンって叩かれて振り向いたら笑顔のAさんがいた。
顔は知ってたけど初対面なのでお互いニヤニヤ。
Aさんが

「けっこう背高いね(175cmある)。あの顔だから160ぐらいだと思ってた。」

って。
Aさんは

「どう?私の体型?想像通り?」

実は思ってたよりぽっちゃりしてたけど

「コート着てるからわかんない!」

って言ったらコートの前を空けたから

「コート暖かそうだね。」

って言ったら

「そう?」

ってコートで包むように抱きしめられた。

Aさん「暖かい?」
僕「柔らかい。」

えへへへって二人で笑う。
Aさんに引っ張られてホテルに行った。

「来たことある?」

って聞いたら

「あるよー。」

って。部屋についたら初めてだから色々部屋の装飾品が面白くて

「すごーい。」

って見たり触ったりしてたら、Aさんが

「そんなのいいから。」

って引っ張られてベッドにパンって倒された。
ここから余裕あるフリしてたけど一気に身体が硬直。
Aさんの顔が見れなくなって視線を下にしてたら、指で顔をくいって上げられてキスされた。
心臓がバックンバックン鳴って黙ってしまう自分。
Aさんが

「初めてでしょ。」

って。

「何でわかるの?」
「キスの仕方でわかる。」

って言った後ニコッて笑って

「それに前に彼女いたことないって言ってたし引きこもりだし。」

ネットとかで見た手順だとする前にシャワーを浴びるはずって思ってたけど、いきなりベルトに手をかけて外し始めるAさん。

「ちょ、ちょっと!」

って言うと

「え?」
「恥ずかしい。」
「このくらいで?」
「うん。」
「じゃあ、やめた。」
「え?」
「する気ないんなら帰る。」
「する気はある。」
「嘘ついたの?」
「う、うん。」
「じゃあ謝って。」
「ごめんなさい。」

ズボン脱いだら上も脱がされて最後に下着。
下ろしたら勃起してなくて

「何で?」

って聞くから

「たぶん緊張してる。」


でも手でしごかれたら一気に勃起して

「緊張してるんじゃないの?」

って。

「今度は私を脱がして。」

って言うけど女性の服の脱がし方ってわからない。
Aさんも教えてくれないし困ってると

「もう!」

って自分で脱ぎだした。
Aさんの身体は・・・おっぱいちょっと垂れてる。
乳輪大きい。
わき腹ぷにぷに。
おっぱい超柔らかい!

吸ってみたら特に味しない・・・。
マン毛は整えたか切ったような長さだった。
寝転がらされてディープキスする。
これが超興奮!
チンチンがピーンってなって上に乗っかってたAさんの身体に摺れてイキそうになる。

「イキそうになった。」

って言ったら

「若いね。」

ってえへへって笑って

「イキたくなったら我慢しなくていいよ。」

って言われる。
上半身の色んなところにキスされたあと、ついにフェラチオ。

フェラチオすごい!!
狂いそうになる!!

あまりの気持ちよさに

「あぅぅ・・・。」

って声が出ちゃってたぶん一分も持たずにイッちゃう。
我慢しなくていいって言われたから我慢せずに口に出したら

「イク時は言って!」

って言われる。
イッても勃起しっ放しの僕のチンチンを握って

「あいつのとは大違い!」

って笑う。
あえて何も聞かない。
てか、怖くて聞けない。

マンコを開いて見せてくれた。
うん、ぐろい。
触ったらぐにぐにしてた。
濡れてなさそうだったから

「濡れてないの?」

って聞いたら手掴まれて

「指入れてみて。」

って入れてみたら濡れてた。

「じゃあ、入れる?」

って言うので

「うん。」

って言い、ゴムの付け方を教えてもらう。
そしてついに挿入!

なんかこうぬるま湯?
暖かくてぬるぬるしてる。
Aさんが動くと気持ちいい。

「イキそうになったら言ってね。」

って言うから正直に

「すぐイキそう。」

って言ったら

「え!」

って動きが止まる。
止まった瞬間、イッた。

「ねえまだ私、全然まだまだだよ。」

ってゴムつけかえてもう一度。
今度は正常位。
AVで見た上半身を密着させて腰をバコバコするのがやってみたかったのでしてみる。
身体がぷにゅぷにゅしてていい。
でも、腰動かせない・・・。
しょうがないので身体を起こして腰振ってみるも全然上手くいかない。
ギクシャクしてるとAさんが起き上がってきて倒されてまた騎乗位。
気持ちいい。

「マンコやばいー、気持ちいいー。」

って言いながらイク。

「バックの方がやりやすいかな?」

ってお尻向けてつきだしてきて

「練習していいよ。」

って言ってきて、バックで入れた。
真っ直ぐ腰を動かすのができなくて、リズムが取れなくてパンパン!って感じにできない。
そして疲れる!
それとAV見てるときはバッグでするより顔の見える正常位の方がいーじゃん、って思ってたけど実際にしてみてバックの方が絞まるしお尻がぷにって当たって良かった。
Aさんが

「いいよ、その調子。」

って言った数秒後にイッてしまう。
早漏なのかな?
心配になる。

ホテルから出たら空がすごく綺麗に見えた。

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柔道道場の先生の娘

  • Posted by: moe
  • 2013年1月17日 13:29
  • 初体験

243 :えっちな18禁さん:2011/03/03(木) 04:50:21.82 ID:t9Q+sQmw0
幼なじみとの思い出を懐かしいから書いてみる。
読みづらいところがたくさんあると思うけど許してね。
彼女は俺が幼稚園の頃から通っていた柔道道場の先生の娘だった。
彼女とは幼稚園、小学校は違っていたが同じ年でいつから好きになったのかはわからないが、気づいた時には彼女のことが好きで好きでどうしようもなかった。
柔道というと体の大きな子をイメージするかもしれないけど
俺も細かったが、彼女はさらに小さく細くて笑顔がほんと可愛かった。
だが、柔道は無茶苦茶強かった。
力はそれ程でもないんだけどスピードとタイミングの取り方がずば抜けていた。

244 :えっちな18禁さん:2011/03/03(木) 04:51:22.28 ID:t9Q+sQmw0
俺はこの道場では彼女に次いで強かったが彼女にだけはどうしても勝てなかった。
彼女のことが好きなことは何故か恥ずかしかったので誰にも気付かれないようにしていた。
彼女の父である先生はとても厳しいところがあったが、基本的には優しくて面白かった。
火、木、日と週3回の練習には彼女に会える楽しみもあって、自分の理由で休んだことはなく、ほぼ毎回練習に通った。
柔道も大好きになっていった。
日曜日の練習の後は彼女を含めたみんなでおにごっこしたり、たまには先生の家の庭でバーベキューしたりして遊んだ。
夏には合宿と称して民宿に泊まって海水浴したりもした。

そんな楽しかった日々ももう少しで終わりそうだった。
卒業が近づいていた。彼女とは中学校も違う。
もう会えなくなるのかと思うと悲しかった。

245 :えっちな18禁さん:2011/03/03(木) 04:52:21.34 ID:t9Q+sQmw0
道場での最後の練習は2月の最終日曜日で
毎年恒例の道場の門下生による紅白戦(紅白に分かれての試合)だった。
1番強い彼女は赤組の大将、2番目の俺は白組の大将になった。
ものすごく憂鬱だった。
大好きな女の子に大好きな柔道で負けるのは耐えられなかった。
自分でもわかりすぎるくらい彼女とは実力が違っていた。
鬱な気持で試合を待つ間なにげなくこの道場の畳を見ていて俺はふと考えた。

(俺は今までほとんど休まず一生懸命頑張ったじゃないか。最後なんだから負けたっていいじゃないか。とにかく最強の彼女に俺の全力を見せてやろう。)

この試合は俺にとっての7年間の集大成だった。
俄然やる気になってきた。

246 :えっちな18禁さん:2011/03/03(木) 04:53:13.54 ID:t9Q+sQmw0
会場係りに俺の名を呼ばれ試合場に立った。
彼女と向かい合わせになり礼をする。
彼女の様子が何かおかしい。
俺と一切目を合わせない。

「はじめ!」

の声がかかり俺は一声気合を入れて彼女に近づいた。
左の袖を狙うといつもは掴めないのに簡単に引き手が取れた。
右の襟も簡単に取れてしまった瞬間、俺の必殺の内股を仕掛けた。
彼女から拍子抜けするほど簡単に一本勝ちした。
初めてだった。

下になった息がかかるくらい近くの彼女と目が合った。
彼女は少し赤くなってすぐに目を逸らした。
彼女から甘くいい匂いがした。
でも俺はすごいショックを受けていた。
彼女が手を抜いたのが分かったから・・・。

247 :えっちな18禁さん:2011/03/03(木) 04:54:21.84 ID:t9Q+sQmw0
恒例の試合の後は先生の家の広い和室で納会が行われた。
納会は保護者たちが持ち寄ったたくさんの食べ物とジュース、大人たちは酒を飲んでお別れ会のような形になった。
俺は一人落ち込んでいた。
でも多分誰も気付かない。
俺は昔からポーカーフェイスだった。
ジュースを飲んでいた俺に彼女が近づいてきて耳打ちした。

「しゅーちゃん。ちょっと来て。」

俺は渋々付いていった。

248 :えっちな18禁さん:2011/03/03(木) 04:55:39.67 ID:t9Q+sQmw0
彼女は誰も居ない敷地内の道場に入っていった。
俺に向き直ると

彼女「しゅーちゃん・・・私・・・あの・・・。」
俺「なあ、ゆう。何で手を抜いたの?」
彼女「えっ???」
俺「最後なのに・・・。」

言ったとたん俺の目から涙がぽろぽろ零れ落ちた。

彼女「えっ?しゅーちゃん・・・何で?グスッ・・・。」

俺の涙を初めて見て彼女は混乱し、そして泣いた。

彼女「わー・・・ごめんなさいっ・・・ごめんなさいっ。」
俺「もう、いいよ。・・・戻ろう。」

と言って俺は涙を拭いた。
しばらく彼女を待っていると彼女も泣き止んだ。

俺「俺が泣いたのは内緒な。」
彼女「うん・・・。」

俺たちは何事もなかったかのように納会に戻った。

249 :えっちな18禁さん:2011/03/03(木) 04:57:20.57 ID:t9Q+sQmw0
そして俺は中学生になり当然柔道部に入った。
今度こそ彼女に勝つために無茶苦茶練習に打ち込んだ。
試合の時は彼女を探して試合会場をうろうろしたが彼女を見つけることは出来なかった。
結局、柔道に明け暮れた中学時代彼女に会うことはなかった。
そして俺は地元で一番と言われている柔道の強豪高に入学した。
彼女も絶対この高校に入ると思っていた。

250 :えっちな18禁さん:2011/03/03(木) 05:01:13.70 ID:t9Q+sQmw0
入学式の日。
俺はキョロキョロ彼女を探した。

(いた!!)

俺は嬉しくてドキドキした。
彼女も何故かキョロキョロしてて俺と目が合うとあの懐かしい満面の可愛い笑顔になり手を振りながら走ってきた。
彼女はあの頃の何倍も女の子らしくなり可愛く成長していた。

「しゅーちゃん!久しぶり!元気そうだねw!」

彼女は本当に嬉しそうに話した。
俺もさらに嬉しくなって

「久しぶり!また一緒に柔道やれるなーw」

と言った。

彼女「えっ。柔道なんてとっくにやめたよ。」
俺「えー!本当に?ありえねー。」
彼女「本当だよー。私、星好きだから天文部に入るんだーw」
俺「ふーん。そんな部活あるんだ。俺も入れるのかな?掛け持ちとかできるのかな?」

251 :えっちな18禁さん:2011/03/03(木) 05:02:23.68 ID:t9Q+sQmw0
彼女は楽しそうに笑って

「なんかしゅーちゃんには似合わないけどw入部したら聞いてみるね。もしかして私と一緒がいいのw?」

俺少し赤くなってしまって

「違うよ。俺も星が好きなんだよ。」

と言った。

「ふーん。ま、いいか。しゅーちゃん、柔道頑張ってね。応援してる。」
「おー。○○ほど柔道センスないけどな。○○も天文頑張れよ。」

俺は昔みたいに「ゆう」と呼べず彼女の苗字で呼んだ。

「うん。わかった。○○君。」

と彼女は少しだけ寂しそうに俺を苗字で呼んだ。
そして

「じゃあ。」

と言って元いた場所へもどっていった。
やっと念願かなって彼女と同じ学校へ通えるなんて夢のようだった。

252 :えっちな18禁さん:2011/03/03(木) 05:04:04.67 ID:t9Q+sQmw0
しかし柔道部はそんな掛け持ちが許されるほど甘くはなかった。
練習は過酷を極め6月には耳がつぶれて痛かったが痛みが取れたころには耳が少し餃子っぽくなってしまった。
彼女のことを考えるゆとりもないまま日々の練習で追い込まれたが、お陰で俺は本当に強くなった。
レベル的には2年生の頃には試合成績を書くと特定されると困るから書かないが、中量級の個人で県内ではかなり有名な選手の一人になっていた。

たまに彼女は試合も見に来てくれた。
先生であるお父さんと一緒だったが・・・。
初めて見に来てくれた時は俺は先生のところにすぐに走って行って

「先生!久しぶりです。見に来てくれてありがとうございます!」

と挨拶した。

「いやー俺も嬉しいよ。お前本当にいい選手になったなー。将来はうちの師範やれ。」

と言ってくれた。
隣の彼女は何故か恥ずかしそうにしていて

「○○君私お弁当作ってきたの、お昼になったら一緒に食べよーw」

と言った。

「すげー!ありがとー!じゃあ昼来るな。」

253 :えっちな18禁さん:2011/03/03(木) 05:05:31.98 ID:t9Q+sQmw0
俺はみんなのところに戻っていった。
団体戦レギュラーの先輩1が

「おい!○○!誰だ?あの可愛い子。彼女か?」
俺「いえ、まだ彼女じゃないっす。」
先輩1「ふーんまだか。何か見たことあるな・・・あっ思い出した○○道場のゆうだろ!」
俺「はい。そうです。」
先輩1「あいつ半端ねーくらい強かったぞ。俺小6のころ秒殺しにされたもん。なつかしー。」

団体戦レギュラー先輩2「俺もほうられたことある。」
団体戦レギュラー先輩3「俺も。」

口々に言う先輩たち。
やっぱ俺が勝てなかったわけだよなー。
うちの団体レギュラー軒並みやられてんだもんなー。
俺はあの頃の彼女の強さを再認識した。
今さらだが彼女が柔道をやめてしまったのは本当に惜しかった気がする。

254 :えっちな18禁さん:2011/03/03(木) 05:08:52.92 ID:t9Q+sQmw0
高2の春。
クラスの女友達から彼女が天文部のイケメン先輩から告白されたらしいと聞いた。

俺はポーカーフェイスをつらぬいたはずだが内心ものすごい動揺していた。
彼女が他の男と付き合うなんて考えただけでどうにかなりそうだった。
でも俺は柔道しか知らなくてこんな時どうすればいいか分からなかった。
とりあえず彼女に直接聞いてみようと思った。

それから今度の日曜日は久々部活ないからデートに誘ってみようとも思った。
放課後が待ち遠しくなった。
早く胸のもやもやをすっきりさせたかった。

255 :えっちな18禁さん:2011/03/03(木) 05:09:59.74 ID:t9Q+sQmw0
放課後。
俺は柔道場に行く前に天文部の部室に行った。
コンコン。
ノックした。

「はい。何か?」

イケメンぽい3年生が顔を出した。

(こいつか?)
「すみません。2年○組の○○ですけど、○○さんいますか?」

俺は努めて冷静に言った。

(このやろー俺の女にー!まだ彼女じゃないけど・・・。)

「ちょっと、待ってて。ゆうちゃん!お客さんだよー。」
(ゆうちゃんて!呼ぶなー!)

イケメンは引っ込んで彼女が出てきた。

彼女「あー!めずらしー!しゅー・・・○○君。どうしたの?」
俺「ちょっと。こっち来て。」
彼女「何?何?」

少し嬉しそう。
俺は人気の少ない天文部部室そばの階段の下に連れて行った。

256 :えっちな18禁さん:2011/03/03(木) 05:10:59.96 ID:t9Q+sQmw0
彼女「拉致されたーww」
俺「違うよ。拉致なんて誰もできねーって。投げられちゃう・・・。」

彼女、軽く俺を叩く。

俺「なあ○○。あの先輩と付き合うの?」
彼女「えー!何言ってんの?わけわからん。」
俺「えっ?だって告白されたんだろ。どーすんだよ!」
彼女「なんでしゅーちゃんがあせってんの?wあー!やきもち?うそーw」
俺「俺もわからんけども・・・ゆうはどーすんだよ!」
彼女「あっ今下の名前で呼んだw」
俺「・・・。」
彼女「大分前に違う人から告白されたんだよ。でもソッコーで断ったよ。私、今まで彼氏いたことなんてないよ。・・・だって私は・・・まーいっか。」

257 :えっちな18禁さん:2011/03/03(木) 05:11:44.54 ID:t9Q+sQmw0
俺「ふーん。あの先輩は?」
彼女「好みじゃないw」
俺「ふーん。そっかw じゃ部活行ってくる。ばいばい。」
彼女「何?それだけー?」
俺「あっ。今度の日曜俺部活休みなんだけどあいてる?」
彼女「えー!超開いてるよw!」
俺「じゃあ。俺と遊びに行こう。」
彼女「えー・・・どうしよっかなーw・・・いいよーww」
俺「ありがとう。部活行ってくる。ノシ」
彼女「頑張ってねーw」

俺はほっとして部活に行った。
いつになく技がキレまくってた。

258 :えっちな18禁さん:2011/03/03(木) 05:15:20.87 ID:t9Q+sQmw0
日曜日。
俺はハッとした。
着ていく服がジャージしかなかった。
遠征やら試合やら練習でほとんど土日に遊びに行くことはなかったからジャージで間に合ってた。
しょうがないから俺は一張羅のミズノのジャージでデートに向かった。
待ち合わせの場所には彼女が手を振って待っていた。
彼女の服は黒いピッタリとした上着と短いキュロットでひざの上までの長い靴下を履いていて無茶苦茶可愛かった。
太ももが眩しくてすでに勃起しそうだった。
正直ジャージで申し訳なかった。

俺「○○そんなに可愛いかっこなのに・・・ジャージでごめん。」
彼女「えーw可愛い?うれしいw。○○君も似合ってるって柔道家だもん。いいんだよ。さあ行こう。」

259 :えっちな18禁さん:2011/03/03(木) 05:17:56.94 ID:t9Q+sQmw0
それから俺たちはゲームセンター行って、大きなショッピングモールに行って、映画を見て帰路についた。
俺たちは最初のゲームセンターからずっと手を繋いでいた。
最初はドキドキしたけど手を繋ぐのが当たり前になって離すのが嫌になった。
楽しくて楽しくて帰りたくなかった。

俺は今日こそ言おうと心に決めていた。
帰り道、彼女の家の近くの公園に寄った。
誰も居ない公園のベンチに腰を降ろした。
夕焼けの空に一つだけキラッキラッに光っていた星があった。

俺「あれは金星だろ?」
彼女「よく知ってるねー。」
俺「みんな知ってるだろw。俺もほんとは天文部入りたかったなーw」
彼女「私も○○君と一緒に星が見たいなー・・・今日はすっごい楽しかったよ。また・・・。」

俺は試合前よりドキドキしていた。
彼女の言葉も耳に入らなくなってた。
そしてついに俺は言った。

俺「俺・・・俺、○○のことがずっとずっと前から大好きだったんだ。」

261 :えっちな18禁さん:2011/03/03(木) 06:19:50.42 ID:t9Q+sQmw0
俺は彼女の目を見て言った。
彼女は目を輝かせて

彼女「えっほんとに?ほんと?・・・もう一回下の名前で言って。」
俺「うん。俺、ゆうのことがずっとずっと前から大好きだったんだ。俺と付き合ってよ。」

彼女はぶるぶるっとして目に涙を溢れさせた。

彼女「わー。しゅーちゃん大好きだよー!」

と言って抱きついてきた。

彼女「私・・・私だってずっとずっとずっと昔の子供の頃から大好きだったんだよー。あの・・・あの柔道最後の日も私しゅーちゃんにすきって言おうとしてたんだよ。柔道もしゅーちゃんに嫌われるからやめたんだよー。私はしゅーちゃんの応援をしたかったんだけで試合なんて嫌だった。グスッ。高校も絶対しゅーちゃんここだと思ってすごい勉強したんだよー。わーん。ああっ・・・取り乱してごめん。・・・うれしくてつい。グスッ。これからもずっと一緒に居てね。」

俺の胸で泣いている彼女が心の底から愛しくなり何度もぎゅっと抱きしめてそれから顔を少し上げさせてキスをした。
キスをしたら止まらなくなって何度もキスした。
正直勃起したw

269 :243:2011/03/03(木) 19:24:28.96 ID:t9Q+sQmw0
高2の夏。
いよいよ初体験。
家族が風呂入ってるうちに投下する。
とにかく暑かった、昼下がり。
5泊6日の校内合宿の帰り道、俺はへとへとになって歩いていて、もう少しで家っていうときに、彼女が

「しゅーちゃん!待ってたよーww」

と飛び付いてきた。
夏休みの間は部活の終わった午後に毎日俺の家で宿題したりゲームしたりたまにキスしたりして遊んでいた。
すごい楽しい毎日だった。
告白して良かったと心底感じてた。
追い込まれ死ぬかと思う鬼のような合宿が終わってこの日は本当に疲れていたが彼女の顔を見たらすごくほっとした。
ほんとは合宿が終わったらすぐにでも会いたかったが、そーとー溜まっていたので抜いてから電話しようと思っていた。
でも、彼女が待っててくれて嬉しかった。

270 :243:2011/03/03(木) 19:26:56.76 ID:t9Q+sQmw0
彼女が俺の腕につかまり楽しそうに話す可愛い顔を見ていたらすぐに勃起してきてしまった。
俺は前屈みになって

「少しお腹いたい。」

と言い訳しながら歩いた。
家に誰も居なければいいなと思った。
両親共働きでこの時間はいないが中学生の弟がいるかもしれなかった。
家につくとわざと大きな声で

「ただいまー!」

と言った。
反応はなかった。

「お邪魔しまーす。」

と彼女が続いて入ってきたが俺は自分の部屋に行かずに弟の部屋を覗いた。

(よし、いない。)

それからトイレを開けた。

(よし、いない。)

念のため風呂も見たがやはり誰も居なかった。

「何してんの?」
「誰もいない。」
「だから?ww」

彼女もまんざらでもなさそうだったので俺は彼女を抱き寄せてキスをした。

271 :243:2011/03/03(木) 19:28:01.20 ID:t9Q+sQmw0
だんだん我慢出来なくなってきて初めて舌を入れて彼女の歯を舐めてみた。
彼女も俺の腰に手をまわして恐る恐る戸惑いながら舌をからめてくれた。
彼女の胸に手をのばしてTシャツの上から触ってみた。
初めて触ったんだけど、手のひらからあふれる感じですごく柔らかくて最高だった。
どうしても乳首を触りたくなってブラジャーが邪魔だったのでTシャツをたくしあげて中に手を入れ
ようとした。彼女はキスをやめて体を離した。

「お腹痛いんじゃないのー?ww」

少し赤くなって彼女が言った。

「ちがう、これこれ。」

彼女の下腹あたりに当ててるものを指差した。

「痛いの?」
「ちょっとズボンがきつくて。」
「どーすればいい?」

彼女が心配そうに聞いた。

「ベッド行こう。ベッド。」

272 :243:2011/03/03(木) 19:28:44.66 ID:t9Q+sQmw0
俺は必死に言って彼女を自分の部屋に引っ張って行った。
自分の部屋のベッドに俺は横になると彼女はベッドの脇に膝をついた。
俺は我慢できなくなって制服のベルトを急いで緩めパンツと一緒に一気にズボンを下げた。
やっと解放されたこれ以上ないくらいビンビンのちん○を彼女の目の前に出した。
彼女は息を飲んですぐ目をそらしたが、もう一度好奇心あふれる瞳でおれのをじっと見た。

「なんか怖いけど、口のところが笑ってるみたいでかわいいw」

と言って指でつんつんとした。
俺はビクビクッとなってしまった。
腰を引いて

「ちょっと待ってよ。ゆうのも見せて!」

とベッドに引っ張り上げて押し倒した。Tシャツをたくしあげて胸の谷間に顔を埋めて左右に振ってみたりした。
いい匂いがした。
ブラジャーがどうしてもとれなくて

「お願いだから取ってください。」

と恥ずかしいから胸に顔埋めて言った。

273 :243:2011/03/03(木) 19:29:50.72 ID:t9Q+sQmw0
彼女は背中を少し上げて手をまわすとすぐに取ってくれた。
俺はドキドキして彼女の胸を見た。
彼女の胸は白くて柔らかくて本当に気持ち良かった。
乳首もきれいで飴をなめるみたいに左右両方をなぜか均等に舐めた。
ちん○からだらだら我慢汁がでてた。
彼女を見ると目を閉じてはぁはぁしていた。
俺も嬉しくなってもっと気持ち良くさせてあげようと下に手をのばした。
彼女はビクッとして「やだ」と言って股を閉じたままで触れなかった。
俺はもう一度お願いした。

「なー、ゆう、頼むよ。自分だって俺の見たじゃん。」

と少しだけむっとして言った。

「じゃあ、見るだけだよ。」

と彼女はしぶしぶ下着をとってすぐに背中に隠した。
俺は興奮して彼女の膝の裏を持って持ち上げた。
彼女のそこは少し濡れてて光っててきれいだった。
俺は彼女に気持ち良くなってもらいたくて舐めてみた。
少しチーズぽい匂いがしてしょっぱかった。
今思うと夏だったからなーと思う。

274 :243:2011/03/03(木) 19:32:52.11 ID:t9Q+sQmw0
しばらく舐めてから彼女を見たら、あえいでいたのかと思っていたら目に手を当てて泣いていた。
俺は急にすごく可哀想になり彼女の足を元に戻して添い寝をして頭を撫でた。

「ごめん・・・ほんとごめん。合宿でおかしくなってたから・・・。」
「いいよ。グスッ。ごめん。グスッ。でも、恥ずかしいから舐めないで・・・。」
「わかった。ごめんね。」

俺は彼女がほんと愛しくてしょうがなくなりだっこして何度もキスをした。
でも、いきりたったチンはどうしようもなかった。
俺は彼女のすべすべの太ももにこすりつけていた。

「どーすんの、それ?」
「ごめん、このままこすらせて。」
「いいけど・・・それでいいの?」
「じゃあ、おっぱいだけ舐めさせて。」
「いいよ・・・。」

と言ってキスしてくれた。

275 :243:2011/03/03(木) 19:33:58.73 ID:t9Q+sQmw0
俺は意識を集中させて彼女のおっぱいを味わった。
彼女との最後の試合の時のあの甘い匂いを心ゆくまで堪能した。
そして時々はディープキスをして彼女の唇も味わった。
その間ずっと太ももにこすりつけていたけれどなかなかイケなかった。
その頃には彼女も結構気持ち良さそうな声を出していた。

「なー、ちょっとだけあそこ触ってもいい?」
「触るだけだよ・・・。」
「うん!」

と言って恐る恐る痛くないように優しく触ってみた。

「あっあっ!」

と彼女が声を出した。
さっきの俺の唾液と彼女の液でとろとろのぬるぬるで熱かった。
しばらくいじっていてもう俺もどうしようもなくなって

「あー、入れたい。」

と思わず言ってしまった。

276 :243:2011/03/03(木) 19:35:30.99 ID:t9Q+sQmw0
「しゅーちゃん・・・私のこと好き?」

うるうるした目で俺に聞く。

俺「うん。好き」
彼女「ほんと?」
彼女「ずっと一緒にいてくれる?」
俺「うん。ずっと一緒にいるよ。」
彼女「じゃーいいよ。」
俺「ほんとー!」

俺は彼女のあそこから手を離すと起き上がり、彼女の股を開いた。

そしてネットで見たことがあって、でも見た中で誰よりもきれいで誰よりも大好きな女の子のとろとろのあの場所に当てがって本能のまま突き入れた。

「痛っ!」

彼女の声が聞こえたけど、もう入れた途端いきなり出そうになって2回くらい突いてすぐに抜いてヘソのあたりに大量に出した。

277 :243:2011/03/03(木) 19:38:06.61 ID:t9Q+sQmw0
懐かしい思い出です。

今俺は29歳営業マン。
全日本クラスの選手にはなれなかったけど時々実業団の試合に出てます。
6歳の娘と3歳の息子がおりますが、娘が柔道を5歳から始めました。
これが妻にそっくりな天才的な柔道をします。
十数年後オリンピックに出ちゃうかもです。
今から妻と一緒に楽しみにしておりますw
それから、たまにアイス食べてる時とかに妻に

「恥ずかしいから舐めないで。」

と言うと赤くなり

「やめて。」

と本気で言います。
萌えます。

以上、ヘタクソな長文すんませんでした。
昼間営業サボりながら子供の頃からの妻との思い出を書き溜めてました。
惚気てごめんでした。ノシ

278 :243:2011/03/03(木) 19:51:39.03 ID:t9Q+sQmw0
ちなみにこの時のセックスは俺史上最高でしたw
出した後そのままにして倒れこむように寝てしまいました。

293 :えっちな18禁さん:2011/03/06(日) 14:14:28.11 ID:j77Outk00
毎年お盆休みは俺達の地元で大規模な接骨院を経営している妻の実家に帰省してゆっくりさせてもらってた。
今回は昨年のお盆の頃の話し。

俺と妻が子供の頃7年間練習した柔道場も敷地内にあり懐かしくホッとでき、悩んだ時に原点に帰れる場所でもあった。
俺の柔道の師匠である義父とも毎晩酒を飲み交わし日頃の会社での嫌なことも忘れて楽しく過ごしていた。
俺達の娘と息子も家の中を縦横無尽に駆け回り、時には泣いたりもしていたが、すごく賑やかでそれを見ている義父母もとても嬉しそうだった。

妻「ねーパパ。ペルセウス座流星群見に行こうよ。」

妻は高校のころ天文部に所属してたこともあって以前から家族で星空を見たがってた。
子供の前では妻は俺をパパと呼んでて俺も妻をママと呼んでる。

俺「俺はいいけど○(下の子)が泣いたりしてゆっくり見れないんじゃない?」

294 :えっちな18禁さん:2011/03/06(日) 14:22:07.92 ID:j77Outk00
妻は俺のそばに来て耳元で

「子供はジジとババに任せてたまには二人で見に行こーよw」

と言った。

俺「えっいいの?」

アオカンするの?

妻「しゅーちゃんw何か変なこと考えてないw?ダメだよ。流れ星見るだけだよ。」

俺は少しドキッとしたがポーカーフェイスで

「何言ってんだよ。そんなこと言うゆうが考えてんじゃん。」

と言った。
妻は少し赤くなり俺を軽く叩いた。
少し勃起しかけたがやっぱりアオカンは常識的に無理だろーと思い、妻もやる気みたいだからどっかホテルにでも寄るかと考えてた。

妻は両親と何やら楽しげに話していた。
話し終えると俺に

「いい天気だから今夜行こうw」

と言った。
運転は妻に任せることにしてこの夜も義父と飲んでたw

295 :えっちな18禁さん:2011/03/06(日) 14:28:10.03 ID:j77Outk00
妻と子供たちは午後8時ごろ2階に寝に行った。
30分後支度した妻が降りてきた。

妻「しゅーちゃん。お待たせー。2人とも遊びつかれてすぐ寝ちゃったw」
俺「よし!じゃ行くか!w」

俺は飲んでたせいもあって妙に気合が入ってた。

義父「お前ら。3人目もすぐ出来そうだなwww」
妻「やめてよ、お父さん。星見に行くだけだって。」

妻はあわてて言った。

敷物と寝袋と双眼鏡を持って俺たちの愛車中古のクロカン4駆に乗って走り出した。
天体望遠鏡はいらないのかと思って聞いたら流星群とかは肉眼が良いらしく、双眼鏡の方が天体望遠鏡より手軽に天体観賞できるらしい。
比較的近所にある○○山公園という小さな山の小さな公園を目指した。
ここは公園とは名ばかりの低い山の頂上のちょっとした野原で、まわりには外灯もベンチも何もなく見るべきものもないため、昼も夜も人の来ない、トイレには苦労するが天体を観賞するには絶好の場所だった。

296 :えっちな18禁さん:2011/03/06(日) 14:32:20.61 ID:j77Outk00
クルマを止め二人で野原に立つと昼間の蒸し暑さとうって変わった気持いいさわやかな風がほろ酔いの俺の頬に当たり心地よかった。
妻が言うには天体観賞は明かりを必要以上に点けずに目を慣らすことから始めるらしい。
しばらくすると妻の言う通り最初は真っ暗だった周りの景色が徐々にシルエットで見えてきて目が慣れてきたようだった。
眼下にちょっとした街明かりがビーズを散らしたみたいにくっきりと見えて綺麗だった。
空を見上げると満点の星でうっすらと天の川が広がっていた。

俺「すげーな!ゆう。ありがとう。最高気持いー!」
妻「でしょw。しゅーちゃんに見せたかったんだー。部活でみんなと来てもしゅーちゃんだったらどんな反応するのかななんていつも考えてたんだw」

それから俺達は敷物を敷いてその上に封筒型の連結寝袋を二つ繋げて妻は星を見るために横になった。
俺は蚊取り線香に火を付け妻の頭の方と足の方に1個ずつ置いてあげた。
子供の頃の懐かしい夏の匂いがした。

298 :えっちな18禁さん:2011/03/06(日) 14:38:14.36 ID:j77Outk00
俺は妻のかばんの中からビールと乾き物を出してクピッと飲んだ。

妻「あーいつのまに!しゅーちゃんがオヤジ化していくw」
俺「だって飲まずにいられない最高のシチュエーションだろ。気持いい風。綺麗な夜景。満点の星空。そして隣には最愛にして最高の妻ゆうがいるんだぜ。」

さすが俺酔うと詩人。
酒に酔って自分にも酔ってたw
笑われるかと思ったが

妻は「やばい。しゅーちゃん感動しそう。・・・だっこして・・・。」

と言った。
ここにも俺に酔ってる最高に可愛い女がいた。
俺は期待に答えてビールをクピクピッと半分くらい飲んで遠くに置き添い寝して、左手で腕枕し右手を彼女のまだ細いウエストにまわして引き寄せるようにだっこした。
頭を撫でてから見つめ合いディープなキスをしばらくして、彼女の胸に手を伸ばし義父の言う通り案の定はじめてしまった。
臨戦態勢の妻は俺の目を見て少し恥じらいながら

「今日は安全日だよ。」

とつぶやいた。

299 :えっちな18禁さん:2011/03/06(日) 14:41:35.35 ID:j77Outk00
俺は

「よしっ!!」

決勝戦の前のように気合が入った。
俺は速攻でTシャツを脱ぐとジーパンとパンツも脱ぎ捨てた。
満点の星空の下この開放感と安全日という言葉が俺レベル最大の勃起力を生み出した。
妻の細かい表情は見えなかった。
でも、最近下腹に贅肉がついてきてしまったが幼稚園の頃から鍛え上げられた俺の体を下から、ちん○もろとも見上げていた妻が

「しゅーちゃん、かっこいー・・・。」

とつぶやいた。
さらにちん○に力が漲った。
バカ夫婦と言われようがもう止められなかった。
妻の服も全て脱がすと星明りの中白い肌だけが美しく浮かび上がり、あの初体験のときよりも大きく柔らかくなった胸と2人生んだとは思えない少しだけ肉付きの良くなったくびれが青白く光っててあの頃とは全くの別人を抱くようないけない錯覚がして異常な興奮を覚えた。
妻の股を開くとほとんど何もしてないのに、びっくりするくらいすでに濡れていてこちらもテラテラ光ってた。
やっぱ妻も外だと興奮するんだなーと何故か俺は冷静に感心した。

300 :えっちな18禁さん:2011/03/06(日) 14:45:03.41 ID:j77Outk00
俺は以前から挿入中に妻に耳元で

「ゆう。好きだよ。」

と繰り返し言うと彼女がイきやすくなることに気付いていた。
妻に聞くと俺の声が頭に響いて小さな頃のこととか告白された時のこととか今までの色んなことが思い出されて、訳がわからなくなってすぐにすごい気持ち良さと俺に対する愛しさが押し寄せて来るそうだ。
俺が考えるにこれは多分幼馴染効果で、少し近親相姦に似た背徳的な快楽を感じてるのではないかなーと思った。
そういう感覚は俺にもあった。
小さい頃の妻の水着姿や柔道着の下のTシャツ、妻の小学生の時の恥らう笑顔とかがしてる最中に頭に過ぎるとすぐに射精してしまってた。
だから早漏気味の俺はなるべく考えないようにしてあまりに早過ぎる時には高校のときの顧問の顔をあえて思い出したりした。
思い出し過ぎると萎えるけどねw

301 :えっちな18禁さん:2011/03/06(日) 14:47:11.11 ID:j77Outk00
この日もいろんな体位を試した後の正常位で、気持の良い開放感と誰かに見られているような、見てほしいようなすごい興奮の中、俺が先にイキそうになってしまったので妻の耳元で必殺技の例の言葉をささやいた。

「あーダメ!ずるい!ダメ!しゅーちゃんもお願い一緒に・・・あ、あ、あっー!」

といいながらしがみついてきた後、妻の腰がガクガクガクとなった。
当然ギリギリの俺も妻の中の急激な収縮と腰の動きに耐えられず奥の方にそのまま放出した。
俺も出しながら勝手に腰が動いてしまってた。
普段は子供が起きないよう気にしながら静かにしてるので妻は久しぶりに盛大にイったみたいだった。

302 :えっちな18禁さん:2011/03/06(日) 14:51:58.34 ID:j77Outk00
この後はぐったりしてる妻に服を着せてやり腕枕をしてあげ昔話とかしながら俺はたまに残りのビールを飲みつつゆっくりと星を見た。
流星を2個位見たあと、泊まるつもりはなかったのだが、妻が先に寝ていつのまにか俺も眠ってた。
朝起きたら俺も妻もいろんなところを蚊に刺されてた。
誰かに見られたら外でしたのバレそうだなと言って二人で笑ったw

以上で終わります。
生まれてはじめての屋外Hはほんと気持ちよかったっすw
またまた惚気てすんませんでした。ノシ

304 :えっちな18禁さん:2011/03/06(日) 16:22:41.11 ID:j77Outk00
書き込んでからすげー恥ずかしくなった。
何の変化球もないただのノロケだったごめん。

風邪だから許してくれ。ノシ

306 :291:2011/03/07(月) 05:06:57.73 ID:hQVpzwZs0
>>305
バカ夫婦に温かいお言葉ありがとー!

しかし誤字も多かった・・・満点の星って・・・orz・・・100点か?

308 :304:2011/03/07(月) 13:05:11.73 ID:OtcKlrjfO
>>307
すまん。
変態な俺のせいだ。
そして読んでくれてありがとう。

こっからは実生活では絶対言えないから・・・チラシの裏です。
妻は基本的には全くあの頃から変わっていない。
純粋で優しくて泣き虫で可愛い。
変わったのは俺だ。
大した選手にもなれなかった柔道もほぼ現役引退。
会社はつまらんし上司はムカつく。
顧客は横暴。
酒は増えるし精神的に疲れてセックスは減る。
こんな俺でも妻は全く昔と変わらずに愛してくれてる。
子供達も俺を何でも出来るスーパーヒーローだと思ってる。
このままじゃいけないと思って夢があった昔を思い出してた。
お陰で何か初心を思い出したよ。
まあ大したことは出来ないが家族の為に頑張ろうと思ったよ。
サボリながらだけどww
レスくれた皆さんありがとう。ノシ

309 :えっちな18禁さん:2011/03/07(月) 16:10:22.16 ID:kuFY5g1fO
柔道家さん、お疲れ様です。
最初から読ませてもらいました。
エロと純愛が混じってとてもいい話です。
ところで、血は争えないと言いますが娘さんも幼なじみと・・・なんて事に。

311 :柔道家:2011/03/07(月) 16:47:32.18 ID:OtcKlrjfO
>>309
読んでくれてありがとーw
娘の件はやばいよな。
ありえるよな。
妻の時もお義父さんと一波乱あったらしいからな。
考えたくねーorz

314 :えっちな18禁さん:2011/03/07(月) 21:46:24.93 ID:bK4Hj2E00
>>311
一波乱kwsk

316 :柔道家:2011/03/08(火) 05:16:51.90 ID:BDJON9fG0
>>312
離婚は無茶苦茶ツライだろーな。
新しい出会いを大切にしてくれ。

>>313
娘可愛いよなーw
うちの娘、ちょっと前まで俺と結婚するって言ってたぜww
やっぱり妻と似てるなーww

>>314
妻が柔道をやめる時の話しだよ。
だからつまらんかも・・・。
お義父さんも相当つらかったみたいだ。
あの最後の納会のあと、俺との無気力試合の件で妻を激しく叱ったらしいのだが、妻は泣いて泣いて、もう絶対柔道はしたくないと言い張ったそうだ。
妻は俺への想いは口にしなかったそうだが、あの試合を見れば誰でも気付くだろう。
当然お義父さんも気付いてたと思うよ。
俺も後から深く考えたり友達に冷やかされたりして、もしかしたらなんて思ったが、あの時は完全に口惜しさ(多分自分に対してだと思う)が上まわってた。

お義父さんは基本優しい人だからどうしようもなかったんだろーな。
今では一緒に酒を飲みながら目に涙を溜めて、結婚相手が俺で本当に良かった娘は幸せだと何度も言ってくれる。
妻に言わせるとわざと負けたんじゃなくてほんとに力が入らなかったらしいけど・・・。

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童貞兄の知らぬ間に

  • Posted by: moe
  • 2012年10月24日 10:48
  • 初体験

もうすぐ正月なので去年の正月の話でもしようかな。

俺は当時19歳、従姉妹は中2だった。
毎年恒例で正月は親戚の家に泊まっていた。
2日の夜だったか、初詣の疲れと飲めや歌えやのドンチャン騒ぎで大人たちは先に寝てしまい、俺と、俺の6個下の弟(以下アキ)と従姉妹(以下裕美)が残された。
二階の裕美の部屋でゲームなんかして二人の面倒を見ていた。
しばらくしてちょっとビールが飲みたくなったので一階に降り缶ビールを持って二階に上がると裕美が

「私もビール飲んでみたい。」

と言い出した。
もちろん駄目だと言ったけれど

「正月なんだからちょっとぐらい言いじゃん。ひろ兄(俺のことです)だってまだ未成年のくせに。」

とちょっと怒った顔で言った。
まぁ明日明後日すぐに学校が始まるわけではないし、正月くらいいいかと思って3人でビールを飲んだ。

かわいらしい裕美は当たり前として、アキとも兄弟仲はとてもよかった。
6個も下なのでけんかもしないし、何しろアキはすぐ

「兄ちゃん!兄ちゃん!」

と慕ってくるところが兄から見てもかわい気のあるやつだった。
うちの風呂はちょっと広いのだけど母親と入りたがらなくなったアキを風呂に入れてたのは俺だし、しかもそれが中学に入るまで続いていた(たぶん一緒に入らなくなったのはアキに毛が生えてきたからで、もし生えてこなかったら中学入ってもまだ一緒に風呂入っていたかもしれない)。
そんな二人とビールを飲みつつ学校の話をしたり、ゲームをしたりしていたのだが、裕美とアキはすぐに酔ってしまい(よく考えたらマリオカートなんかやってたからかも)、俺もほろ酔い気分になってきたのでお開きにして寝ることにした。

夜中に目が覚めてトイレに行き、その帰りふと気になって裕美の部屋を覗いてみた。
床暖房がついているのか温かい部屋の中でぐっすり眠っている裕美。
それを見たら妙にドキドキし始め、もうちょっと近づいて寝顔を見てみようと中へ入った。
中2の女の子の寝顔。
ちょっといたずらで裕美の唇に人差し指でぷにっと押してみた。
もし起きてもこれくらいなら別に笑って許されるだろうと。
しかし全く起きない・・・。
これはもしや・・・と思い布団をそーっと剥がしてみる。
それでも起きない。
そのまま裕美に軽くキス。
やっぱり起きない。
調子に乗って俺はパジャマのボタンを外してみた。
ひとつ、ふたつ、みっつ・・・。
さすがに起きるかなと思ったけど寝息をたてたままで胸部をさらけ出している。
ブラはしてなかった。

暗い中でもはっきりとわかる白い膨らみ。
夏休みにアキと裕美を海に連れて行ったときに水着越しに見たあの胸が今、目の前にさらけ出されている。
その現状にすごく興奮した。
中1のとき海で見た胸より倍近く大きくなっているのは夏休みの水着姿で知っていたが、仰向けになった状態で横に流れずに胸だということを自己主張しているのが幼い顔とはアンバランスで妙にエロかった。
とりあえず胸に手を乗っけてみる。
人肌の生暖かさが自分の右手に伝わりすごく興奮した。
ゆっくりと、すごくゆっくりと軽いタッチで揉む。
驚くほど柔らかい。
赤ん坊の頃母親のを触ったりしたのだろうが、そんな記憶は残ってないので、初の胸の感触としてその驚きが記憶に残った。
起きるかいちいち顔を確認しながら裕美のやわらかい胸を撫で回したり乳首をそっと口に含んでみたり。
もし処女だったら初めて吸われた男になるのかぁとちょっと馬鹿なことを考えてた。

そのままパジャマの下も脱がしてみる。
と、一緒にパンツも脱がしてしまった。
もうこうなったら起きても構わん!と思ったがぜんぜん目を覚す気配はない。
酒の力ってこんなに強いのか?とちょっと怖くなったがなおも興奮は収まらない。
起きないのをいいことにちょっと大胆に指で触ってみた。
ぬるっとした湿り気を感じた瞬間裕美はびくっと震えた。
俺もびっくりして一瞬動きが止まったが裕美は寝ながら感じているようだ。
どうする?
ここで童貞脱してしまうか?
いや、さすがに従姉妹相手はまずいだろ。
しかも相手は中2だ。
処女だったらどうする?

色々考えたがやはり興奮には勝てなかった。
痛がったらやめればいい。
そう自分内ルールを決めて事を運んだ。
裕美が起きるかもしれないので顔を見ながら脚の間に身体をすべりこませ、挿入を試みる。
が、ぬるぬるとすべって入らない。
このときちんこを押さえながら入れれば簡単に入ったもののそんなことすら思いつかなかった。
割れ目の溝を先っぽでこすり続ける状態が数秒続いたあと、穴を確かめようとちんこの位置を目で確認した瞬間、すっとちんこをつかまれ穴へと誘導された。
バレてる!?
それとも夢の中だけど無意識に!?
そのギリギリの判断と、今先っぽが穴の入り口に入り込んでる状況に心臓が爆発しそうだった。

もし裕美が処女だった場合、このまま入れれば痛さで起きるだろう。
いや、でも俺のちんこを掴んで誘導したところを見るとやはり非処女か?
裕美は目を閉じたままだ。
処女だった場合を考えてゆっくりと腰を推し進める。
もし痛がって暴れたらそこでキッパリやめようと考えていた。
と俺の心配はよそに全部埋まってしまった。
やっぱり非処女だったか。

「ハァァ・・・。」

裕美の吐息にまたドキッとさせられた。
いや、さすがに起きただろうなぁと思っていると

「続けてひろ兄。」

と切なげな声で裕美が言った。
締め付ける感触、まとわりつく感触、ぬるぬるとした感触、全てが興奮を高め、すぐさま射精感がこみあげてきた。
それを察知してか裕美は小さな声で

「出すときは外だよ。」

とだけ言って、あとは声を押し殺して感じていた。
すごい長い時間だと思ったけどたぶん1分ももたなかったかもしれない。
気づくと裕美のお腹の上に出していた。

やってしまった。
中2の従姉妹と。
枕元のティッシュを掴み裕美のお腹を拭いていると裕美が

「ねぇ・・・。」

と声をかけた。

「ひろ兄、もしかして初めてだった?」

と俺の目を見て聞いた。

「あ、ああ・・・うん・・。」

なんか恥ずかしい気持ちと一仕事終えた安堵感から変な受け答えになってしまった。

「じゃあ私の方が先輩だね。」

なんて漫画みたいな受け答えをするのかと思ったら

「そっか。」

と素っ気無い返事。
お互い沈黙し、俺も冷静になってみると従姉妹に夜這いかけて襲ったなんてアキにばれたら失望するだろうな、という思いもでてきた。
すると俺の思いを察知してか、裕美が

「アキくんには内緒にしておくね。」

と言ってくれた。
それを聞いて安心したが、夜這いしたことを内緒にするのか、裕美で童貞捨てたことを内緒にするのかという疑問が出てきた。
そこで裕美の口から驚くべき言葉が発せられた。

「最初ね、アキくんが部屋に入ってきたのかと思った。」
「ん?」
「パジャマのボタン外されたところで起きてたんだけど寝たふりしてたの。でもなかなかうまく入れられないから、あっ、アキくんじゃないなって思って・・・。」

目を逸らした裕美。

「!?」
「実はね、ひろ兄よりアキくんのほうが先なの。」

いや、わかってる。
わかってるけどわかってないという顔になっていたと思う。
というよりむしろ理解したくないという顔か。

「どういうこと?」

このときの俺はちょっと声が震えてたと思う。
思いっきり動揺して心臓もばくばくいってた。

「ひろ兄が入れるずっと前にアキくんにも入れられてるの。」

はぁぁ・・・そうですか。

「去年・・・じゃなくて年明けちゃったからもう一昨年かな?一昨年の夏休みにひろ兄の家に遊びに行ったときに。」

俺が高3のときだ。
つまり裕美は中1に上がってすぐの夏休みで、アキはまだ小6じゃないか。

「でもあのとき俺もいたじゃない?三人で寝てたんだし。」

裕美がうちに来るときは子供たちは三人で寝かされていた。
さすがに隣で物音がすれば俺でも起きる。

「えっと、ひろ兄が登校日だって言って朝から学校行ったときに・・・。」

ああそうか。
勤めに出ている両親から二人の面倒を見るように言われていたので、登校日以外は映画に連れて行ったり、海へ連れて行ったりしてた。

あのときは二日目に登校日が重なってしまってアキと裕美に

「帰るまでおとなしく家で待っているように。ちゃんと留守番できたら明日海に連れて行ってやる。」

と言ったのを思い出した。
次の日海に連れて行ったとき未だにガキっぽいアキと、中学生になってやっと胸が膨らんできたかな?
って感じだけど明らかに大人の身体に近づきつつ裕美を見て、1年でこんなに違うものかと思っていた。
だけどあの時点で二人は非童貞、非処女の大人。
子供だったのは俺だけだったのか。
俺がエッチな身体になってきたなぁと見るだけだった裕美の身体を、アキはもうとっくに堪能していたわけで、そう思うとなんだかめちゃくちゃ恥ずかしくなってきた。

「裕美は何人経験あるんだ?」

なおもドキドキしながら聞いてみた。

「えっとアキくんが最初で、あとクラスの仲のいい男の子と、学校の先輩。あとメル友かな?アキくんはもっとすごいよ。」

そう言った瞬間まずいことを言ったという顔をした。
俺は平静を装って

「アキはどうなんだ?」

と聞いた。

「えっと、うーん・・・アキくんには私から聞いたって言わないでね?」
「うん・・・。」
「お互い他の人とエッチしたら報告しあったりするんだけど、私が聞いたのは、私の他にメル友の高2のお姉さんと、メル友の19歳の大学生、あと中学入ってから女の先輩と、同い年のメル友の子とって言ってた。」

アキは小6のクリスマスに携帯を買い与えられた。
両親が共働きだってのもあっていつでも連絡とれるようにとのことだった。
それ以来しょっちゅう携帯いじってメール送りあってたみたいだが、まぁこれくらいの年齢だとメール送りあうのが楽しい時期ってのは俺もよくわかってたし、何も言わなかった。
だがまさかメル友作って会ってやってるなんてそのときはこれっぽっちも思っていなかった。

さっきも書いたが中学入学前まで一緒に風呂入るくらいの兄弟の仲だ。
俺が部屋でしこしことエロ動画で抜いてたときにアキは3人ものまんこを拝んで入れさせてもらっていたということだ。
小学生の、毛も生えてない小さいちんこで。
しかもそのうちの一人は今の俺と同い年の19歳。
なんかすごく悔しい。
イライラと興奮が変に入り混じった思いが、俺の脳をどろっどろに煮詰めさせた。
それでも恥ずかしい事を言わせる俺のSの心と、中学生の裕美やアキのエロ話を聞かされて二人に負けているというMの心が、無情にも股間を反応させていた。

「ひろ兄、ちょっと余ってるね。」

裕美が俺の勃起したちんこを触りながら言った。
オナニーのしすぎで皮余りなのは自分でも自覚している。
ただ他人に指摘されたのは初めてだった。
しかも年下の、俺よりも経験のある子に。

「アキはどうなんだ?大きいのか?」

聞いちゃいけないと思いつつも止められなかった。
もしアキのほうが大きいと知ったら俺は完全に打ちのめされてしまうだろう。

「うーん、ひろ兄よりはちょっと小さいかな?皮も結構余ってるし。」

裕美の言葉に少し安心した。

「初めてのときは大きくなっても完全に被ってたんだよね。でも私剥けるのとか知らないからそのまましゃぶっちゃったし、そのまま入れちゃった。入れたときに私のあそこで剥けたみたいでアキくんも驚いてた。」

たんたんと裕美は話した。

「剥けるってことがわかってからは剥いてしゃぶってあげてたし、アキくんもだんだんと毛が生えてきておちんちん立派になっていったんだよねぇ。」

中2の子が言うような言葉じゃないなと思いつつも俺は聞いていた。

「あっ!裕美がこんなHなことしてるってパパたちには内緒だよ。」

と思い出すように言う裕美。
その焦った顔がちょっとかわいい。

「うーん、じゃあ今日あったこと、話したことはお互いの秘密ってことで。約束な。」

と俺は言うと裕美と指切りをした。

「ありがと。じゃーあーお礼にフェラしてあげる。フェラも初めて?だよね?」
「うん、頼むわ。」

初めてしてもらうのになんだか偉そうな俺。

裕美がちょっと被ってる皮を手で剥き、ちんこの先を口に含む。
とろっとした唾液とぐにゅぐにゅした舌で刺激を与えられるちんこ。
さっきとはぜんぜん違う快感。
仰向けに寝ている俺の上でベッドに手をついて首を上下に振る裕美。

「ふふっ抑えないとやっぱ被ってきちゃうね。」

とイヤラしく笑って手でこする裕美。
唾液でぬるついたうえに自分の意識とは違う、他人の手でこすられる快感。
普段自分でオナニーするときは完全に剥いた状態で亀頭をこすっているのだけど、裕美は皮を被せては剥き被せては剥きを繰り返すようなこすりかたをしている。
そのエロい姿でもう暴発しそうだった。

「ヤバッ!やばい!」

声を押し殺して射精寸前であることを裕美に伝える。

裕美はまた口に咥え根本で皮を抑えてすごい速さでしゃぶり始めた。
じゅぽっじゅぽっという音を聞きつつ昇天。
根本で抑えていた手を上下にこすって搾り出している裕美。
これでも中2なんだよなぁ・・・。

「へへっ飲まれたのも初めて?」
「うん。」

わかってることを聞く裕美。
AVでは見たことあるが、本当に飲むものだとは思わなかった。

「今日は初めてづくしだね。あーやっぱアキくんより濃いなぁ。」

ここでもアキより遅れをとってる俺。

「はいっ!じゃあ続きはまた今度ね。部屋戻らないとアキくんに疑われるよ~?」

時計はもう3時を回っていた。

「私もさすがに疲れたからもう寝るね。今日はもう襲っちゃだめだよ~笑」

と言うとそのまま寝てしまった。
俺は裕美に感謝し、そのまま部屋を出てアキが寝ている部屋へと戻った。

終わりです。

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貴重な経験

  • Posted by: moe
  • 2012年9月28日 08:47
  • 初体験

僕の童貞喪失は中学3年のとき、保健の先生(30代前半で細身)でした。

当時、僕は保険委員会の委員長で放課後保健室によく行ってました。
それで自分の誕生日がきたときに、先生が身長とか体重とか軽く身体検査しようということになりました。
体重を測るときに先生が

「全部脱いだほうが正確にはかれる。」

みたいなことを言ったので、最初嫌だったのですが

「どうする?脱ぐなら脱ぎなさい!」

と言われて脱ぐことになりました。
で、脱いで体重計にのったんですが、もうその時点でこっちは興奮していた(やっと気づいた感じ)ので足が震えてしまってうまく測れない感じになっていました。
そしたら先生が

「気をつけ!」

といって、僕の手をチ○コから外しましたビンビンに勃起したチ○コのまま、測り終わってパンツを履こうとすると先生が

「こっちおいで。」

とベットとカーテンの間に僕を呼んで、僕のチ○コをじっとみて

「これ包茎って言うんだよ、ちゃんと皮剥ける?」

と聞いてきました。

「ちょっと痛いです。」

というと、先生は僕のチ○コをやさしく握って、シゴき、そしてフェラしてくれました(フェラ初体験)それから毎日のように保健室にいって、そのたびにチ○コを触ったり舐めたりしてくれました。
で、2週間くらいその状態が続いて、先生が

「休みの日にウチにくる?」

と誘ってくれました。
で、その日は朝から先生のウチ(アパート)に行きました。
先生のほうからキスをしてきました(キス初体験)そしてベットに誘い僕のビンビンになったチ○コを貪るように舐めました。
で騎乗位で初挿入(生挿入、童貞喪失)、ブラはつけたままでした。
そのあと正上位で挿入するときにブラをとって、あとはハメまくりです。
台所やお風呂や部屋中でやって、結局朝10時ころから夕方6時ころまでハメまくりでした。
何回やったか正確にはわかりませんが、ほとんど休みなしみたいな感じで10回以上はやってると思います、気がついたら夕方だったのを覚えています。
先生は

「童貞いい~。」

ということを何度も言っていました。
それから後、保健室にも行ったりしたんですが、なんか恥ずかしくなったというか気まずくなったというか、Hはありませんでした。
今、考えてみると、当時先生は離婚したばかりで名字がかわって色々噂になっていました。
寂しかったのかもしれません。

大変貴重な経験でした。

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雨がくれた幸せの時

  • Posted by: moe
  • 2012年9月14日 19:17
  • 初体験

高2のときの話。

吹奏楽部だった俺は、楽器庫の戸締り担当だった。
つまり、部員全員が楽器を片付け終わるまで俺は音楽室に残ってなければならなかった。
実際は遅くまで練習しいるやつに鍵を託して帰っちゃったことはあるけど。
ある日、いつものようにみんなが楽器を片付けるのを待つ。
この日は早く帰りたいなと思いながら、待っていたが、いつものように片付けが遅い部員がいるわけで。
それが美奈だった。
いつも元気なキャラの美奈は、練習にも熱心。
うちの学校は、お世辞にも上手い学校とは言えなかったが、彼女は

「上の大会に出たい。」

の一心で練習に力を入れていた。
そのせいか、俺は美奈を待つことが多かった。
みんなが練習終わった30分後、美奈の個人練習は終わる。
俺はそれを待っている。一緒に合わせればいいと思っても、俺はトロンボーン担当、フルートとはかなりあわせづらい部類。
たいていは、俺が楽譜見て聞いてあげたりしていた。

「美奈ぁ、そろそろ遅くなるし、終わらないか?」
「そうだね、じゃあ終わろ。」

と、今日もやっと終わった。
音楽室に残っているのは俺と美奈のみ。
いつもはこの後一緒に話をしながら帰る。
今日もそのつもりだった。

「ねぇ、雨すごいよ。」

と美奈が窓の外を指差す。
天気予報で雨とは言ってなかったのに、と思いながら

「雨やむまで待とうか。」

と美奈に声をかける。

「うん。」

と美奈はうなずいた。
暇だったので、いろいろと話をする。
いつもは帰り道を歩きながら話をするのだが、今日は音楽室の椅子に座りながら。

「そういえばさぁ。」

と美奈が話を切り出した。

「明人(俺)って夏美ちゃんが好きって本当?」

夏美とは同じトロンボーンのメンバー。
一時期、部員の間で噂されたことはあるが、恋愛感情のようなものは抱いてはいなかった。

俺「いや、違うよ。あれは噂だって。」
美奈「え、そうなの?同じトロンボーンなのに。」
俺「それだけだって。」
美奈「へぇ、2人とも付き合ってると思ってた。」

どうやら、美奈にまで勘違いされていたようで。

美奈「でもさぁ、夏美ちゃんの側にいて何も感じないの?」
俺「いや、そんなことはないけど。」
美奈「ほら、マウスピースになりたいとか・・・。」
俺「なんだそれ!」
美奈「ほら、キスしてみたいとか。金管楽器だったらそういうことあるんじゃないの?」
俺「美奈って妄想癖あるだろ、そこまではないよ。」
美奈「考えすぎ?」
俺「そのとーり。」

相当妄想が激しいようだった。

「夏美とキスするよりも、美奈としたいな。」

と、俺は冗談半分で言ってみた。

「えー、明人と?」

と苦笑いをする美奈。

「美奈のほうがかわいいじゃん。」

と俺は言った。
多分、噂を打ち消すためにこんな感じのこと言ったと思うのだが、今思うと、何でこんなこと口走ったかはわからない。
素直に美奈がかわいいタイプだとは思っていたが。

「・・・ちょっとドキッとしちゃった。」

美奈は少し頬を赤らめていた。

「ねぇ、本当にキスしたいって思ってるの?」

美奈が頬を赤らめたまま言ってくる。
俺はいいえと言うわけにもいかなかったので、

「うん。」

とだけ言ってうなずいた。

「じゃあ・・・。」

とだけ言って美奈が下を向く。
え、これって・・・と思って、俺は美奈の側に顔を寄せた。
俺はまだキスもしたことない童貞君だったので、どうしていいかわからなかったが、とりあえず美奈の方に寄って、肩を寄せてみた。
美奈に口をつける。ふっくらと柔らかい感触だった。
舌を入れたりしていいのだろうか、と思いながらも、俺は美奈の口の中に舌を入れ、舌を絡める。。
美奈は特に拒む様子はなかったが、応じてくる様子もなかった。
後から知ったのだが、美奈も、これが初キスだったようだ。
俺は続けざまに空いていた左手で美奈の胸を触った。
ここまで来るともう止まらなかった。

俺の左手が美奈の右胸に触れた瞬間、

「きゃっ!」

と美奈が声を上げる。
つながっていた2つの唇が離れた。
美奈は両手で自分の胸を押さえた。
その瞬間俺はふと我に返った。

「ごめん、嫌だった?」

と聞いてしまう俺。
ひどいことしちゃったかなと内心、ドキドキとしていた。
でも、

「ううん、突然だったから・・・ビックリしちゃった。」

と美奈が言った。
続けて、

「あたし、明人が好き。」

と言われた。
突然の告白に今度は俺がビックリした。
そう言われると、今度はこっちもドキドキしてくる。
美奈はとてもかわいい。
美人というよりは、妹分のようなタイプ。
いつも元気で、常にムードメーカーだった。
そんな美奈が俺のことを好きだなんて、夢でも見てるようだった。

「俺も美奈が好きだよ。」

俺は本気で言った。

「本当?」
「うん、嘘じゃないよ。」

美奈がちょっとはにかむ。
かわいらしい仕草だった。
俺達はもう一度キスをした。
2人だけの音楽室、外の雨の音だけが聞こえる。
もう一度俺は美奈の胸に手を伸ばした。
今度は美奈も拒まなかった。
制服の上から美奈の胸をもむ。
小振りなおっぱいだった。
少し硬さが残るそれは完熟前の果実のようなものだろうか。

「うぅぅん。」

とキスしている口でうなるように声を出す美奈。
俺は口を離して

「ねぇ、おっぱい見せて。」

と言った。

「でも、人が来たらマズイよ。」

と言う美奈。

「じゃあ、そっち行こう。」

そっちというのは楽器庫。
そこなら鍵は俺が持っているし、防音だから音が漏れる心配もない。

美奈「明人がこんなにエッチだとは思わなかったぁ。」
俺「美奈がかわいいからだよ。」
美奈「そんなセリフよく恥ずかしげもなく言えるよね。」
俺「こんなこと美奈にしか言ったことないよ。」

少しだけ元気な美奈が顔をのぞかせる。
キスしてる時の美奈はとてもシリアスだった。
そりゃあキスしてる時なのだから当たり前のことだろうが、それに少し違和感もあった。
でも、美奈の元気さが見れてホッとしたのもある。
そんなことを考えながら美奈と一緒に楽器庫の中へ。
そして内側から鍵をかける。

「じゃあ、ちょっとだけだよ。」

と言うと美奈は制服を捲り上げる。
美奈の白いブラジャーが顔を出した。
続けて、美奈が背中のホックを外す。
初めて生で見る女性のおっぱい。
やはり小振りだったが、そんなことなどどうでもよい。

「どうなの・・・かな?」

と美奈が聞くので俺は

「うん、すごくキレイだよ。」

と言った。
俺はそのまま美奈のおっぱいを直に触る。

「あぁん、恥ずかしいよぉ。」
「やっぱり美奈ってすごくかわいいよね。」

素直にそう思った。
小柄な体ということもあるが、しゃべり方や、その表情、本当にかわいい。

美奈「明人って他の人とこんなことしたことあるの?」
俺「ううん、美奈が初めて。美奈は?」
美奈「私も、初めて。」

つまり俺達はは童貞と処女である。

美奈「ふうん、意外。だって積極的なんだもん。」
俺「そりゃあ、そういう知識ぐらいはあるよ。」

揉み解したおっぱいを口にふくむ。
そのまま乳首をなめてみると、美奈も大きく反応する。

「あぁん、ああぁぁん、ビクビクするぅ。」

楽器庫が防音だからよかったものの、美奈の声が大きくなる。

「ああぁん、明人ぉ、全然ちょっとじゃないよぉ。」

俺は夢中だった。無心で美奈のおっぱいをなめまわす。
そのたびに美奈は喘ぐ。
その喘ぐ様子がたまらなくかわいらしかった。
俺はスカートに手を伸ばした。
狙いはもちろん中のパンティ。
一気にパンティの中に手を入れる。
俺の愛撫に感じたのか、湿り気が感じられる。

「ちょ・・明人ぉ・・・そこは、やっ!」

俺は湿っているあたりを中心に撫でてみる。
ちょっとヌルい感じだ。

「ああぁぁ、いやぁ、ああぁん・・・。」

筋のあたりを中心に撫でてみると、入り口のようなものを見つけた。
そこに人差し指を入れる。

「いやぁ・・・あぁぁん、あぁぁ・・・。」

声がさらに大きくなる美奈。
俺はこの機に美奈のパンティを下げた。
小振りの胸に対応してか、ヘアーはほとんどなく、やはり完熟前の果実と言った感じだった。
美奈の喘ぐ声に反応して、俺のチンチンも充分に勃起している。
俺は美奈の耳元で

「いい?」

とささやいた。
美奈もうんとだけ頷いた。
俺は汚れないように美奈の制服とスカートを脱がせる。
美奈はシューズと靴下以外は全裸という姿。

「何だか、このかっこう、恥ずかしいよ。」

でも、その姿も俺にとっては何だかよかった。

「じゃあ俺もそのかっこうになってあげるよ。」

と言って、俺も服を脱ぎだす。

「そういう問題じゃなくってぇ。」

俺は机の上に制服を敷き、その上に美奈を乗せる。
充分に勃起したチンチンをさっきの入り口にあてがう。
そしてそのまま美奈の中へ挿入した。

「いたぁぁい、いったぁい!」

やや絶叫に近かった。
相当痛いようである。

「痛い?大丈夫?」

と気遣って声をかける俺。

「大丈夫だから、続けていいよ。」

と美奈。
こんなに健気だったとは思わなかった。
俺は美奈の腰をつかみ、半分ほど入ったチンチンを全部美奈のマンコの中に入れた。

俺「美奈、入ったよ。」
美奈「うん・・・だいぶ慣れてきたから・・続けていいよぉ。」

美奈のマンコが俺のチンチンにまとわりつく。
やばい、すごく気持ちいい。
こんなに気持ちのいいものだとは思いもしなかった。
俺は夢中で腰を動かした。
波のように寄せてくる快感に身を任せる。

「あぁぁん、ああぁぁん。」

と、俺の一突き一突きで声を出す美奈。
その声がさらに俺に腰を動かさせる。
次の一瞬だった。
心地よい快感とともに俺は美奈に射精していた。
ドクンドクンと、美奈のマンコに放出されていくのがわかる。

「いっちゃったよ。」

と俺は果てたことを美奈に告げた。

「もう・・・激しかったよ・・・。」

とはぁはぁと息を整えながら美奈は言った。
チンチンを抜くと、美奈の処女で赤みがかった精液が、あふれ出た。
俺は制服の中のポケットティッシュを出して、太もものあたりに付いた精液を拭いた。
すると美奈が

「気持ちよかったの?」

と聞いてきた。
俺は

「これまでにないぐらい気持ちよかった。」

と素直な感想を言った。

「それがこれね。」

と美奈が自分のマンコを指差して言った。

「中に何か出てるって何となくわかっちゃった。」

俺は

「ごめん。」

と言うと、

「大丈夫、確か、安全な日だったから。」

と言った。
俺も美奈に聞いてみた。

「美奈はどうだったの?」
「どうって・・・最初は痛かったけど、後は・・・気持ちよかったのかな、わかんないや。」
「何だそりゃ?」

と俺は切り返すと

「だって、激しかったから。」

と言うと俺達は互いに少し照れ笑いした。
そのまま俺達は楽器庫の中で裸のままでキスしたり、話をしたりしていた。

「何だか幸せだったなぁ。」

と、服を着ているとき、美奈に言われた。
俺はホッとした。
やっぱりこの元気な笑顔が側にいると安心できる。
かわいいというイメージが先行していて気づかなかったけど、それがすごく安心できる存在だったと気付いて本当によかった。

俺が帰る頃には雨はやんでいた。
帰り道、俺と美奈は一緒に話しながら帰る。
そのまま学校で、しかも普段は部員が活動している場所でエッチしてしまったことを照れたり、いろいろ振り返っていた。

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家の隣のお姉さん

  • Posted by: moe
  • 2012年6月21日 01:22
  • 初体験

今、僕は高1です。
中1の冬に初めてセックスを経験しました。

僕の家の隣に成績の良いお姉さんが住んでいます(今は大学生で京都にいます)。
そのお姉さんは県下でも最優秀の高校に入った秀才ですが、高1の頃から服装がHな感じになったんです。オッパイを強調した服とか、ブラジャーが透けて見える服とかばかりを普段着るようになって、歩くときもオッパイをブンブン揺すっていました。
そしてボーイフレンドと楽しそうに腕を組んで歩いたり、車で送ってきたボーイフレンドとキスしているところも見るようになりました。
僕の部屋(2階)からお姉さんの部屋(2階)が見えるのですが、僕の姿が見えると窓際でTシャツを脱いでブラジャーだけの姿になったり、部屋のカーテンをひかずに着替えをしたりするようになりました。
ブラジャーも中学生の頃は白ばかり干してあったのに、高校に入ってからは黒とか赤とかピンクとかカラフルになりました。

近所では進学校に入ってついていけずに落ちこぼれたというウワサが立ちました。
夏には乳首が少し透けて見えるようなタンクトップとか、お尻が見えそうなショートパンツとかで歩く姿が見られるようになり、その頃にオナニーを覚えた僕はよくお姉さんのオッパイを握る想像をしたり、見たことのない下半身を想像したりしてオナニーに耽りました。
冬のある日、母から回覧板を隣のお姉さんの家に届けるように言われた僕は、特に何も考えずにお姉さんの家のチャイムを鳴らし、

「回覧板でーす!」

と声をかけると、

「ちょっと待ってね。」

とお姉さんの声がしました。
玄関が開いてお姉さんの姿を見た時に僕は

「あっ。」

といいそうになりました。
そこにはジーンズを穿いているものの、上半身は紺色のブラジャーだけのお姉さんがいました。
僕はドキドキしながら回覧阪を手渡し、お姉さんから

「ありがとう。」

と言われる間もないくらいにさっと扉を閉めました。
ちょうど着替えているところだったんだ、とそのときは思いましたが、よく考えると

「ちょっと待ってね。」

と言われてから、しばらく待たされたことを考えると、上に何か羽織る時間は十分にあったはずだということに気づきました。
もしかしたらわざとブラジャーだけの姿で出てきたんだろうか、と思うと、僕は興奮してお姉さんの姿を想像しながらオナニーするしかありませんでした。
それからというもの、回覧板を持っていくときが来る日を待っていました。
それから1ヶ月もたたないくらいのころにチャンスがきました。
またお姉さんの家に行くことになったのです。
そのときもお姉さんは

「ちょっと待ってね。」

と言いました。
僕はわくわくしながら待ちました。
期待通りお姉さんは上半身ブラジャーだけの姿で現れました。
ブラジャーはペパーミントグリーンで、お姉さんにはその色が似合っているとその時に思いました。

「ちゃんと勉強してる?」

とか

「数学は問題をどれだけ解いたかが勝負だよ。」

とうような言葉を上の空で聴きながら、お姉さんのオッパイから目が離せませんでした。
今は巨乳という言葉もよく知っていますが、当時は実感がありませんでした。
お姉さんは巨乳でした。
あとで聞いたのですが当時のサイズは88、61、86だったそうです。
僕は何を喋ったかわからないままで。
気がついたら家に帰っていました。
その翌々日に三回目のチャンスが訪れました。
お姉さんの家に回覧板をもっていくと、お姉さんは

「ちょっと待ってね。」

とは言わずにすぐに出てきました。
上半身は普通に服を着ていましたが、胸ggあ大きく開いていて、前かがみになるとオッパイがこぼれそうでした。
下は冬なのにショーとパンツで裸足でした(お姉さんはいつも裸足でした)。
回覧板を渡すと、

「Xクン、頂き物のケーキがあるからちょっとあがっていかない?」

と誘われました。
僕がお姉さんの家にあがったのは小学校4年生のころが最後でした。
その頃、お姉さんは中1で国語、数学、英語、理科、社会の中間テストの合計点が494点という僕の中学校の不滅の記録を打ち立てていたのです。
その頃のお姉さんは「神童」と呼ばれていましたが、高1のお姉さんは落ちこぼれのように言われていました。
僕が学年で20番くらいから上に上がれないこととかを話し(お姉さんの行った高校にはせいぜい5番くらいではないと入れない)、お姉さんは数学の勉強法とか英語を得意になるコツを話してくれました。
そのとき知ったのですが、お姉さんは超進学校でもトップクラスの成績で東大か京大を目指していたのです。
僕が最近のウワサについて話すと

「知ってるよ。でも言いたい人には言わせておけばいいよ。彼氏とも遊びたいし、勉強はちゃんとやってるから親は何も言わないよ。」

と意に介していない様子でした。
そして

「Xクン、私のこと覗いてるでしょう?」

と言うのです。
お姉さんが見えるようにしてるのであって、僕は覗いていないというようなことを言うと

「やっぱり見てるんだ。それでオナニーしてるでしょ!」

と図星を指摘されてしまいました。
僕は顔が赤くなるのがわかりました。
耳が熱くなって何も言えなくなってしまったのです。
そうしたらお姉さんはいきなり着ていた服(後で知りましたがカットソーです)をパッと捲り上げました。そこには黒いブラジャーに包まれたオッパイがありました。

「見たいでしょう?」

とお姉さんが笑っています。
そしてお姉さんはカットソーを脱いでしまいました。
さらにブラジャーを外して僕の前にお姉さんの大きなオッパイが現れました。
僕は恥ずかしいのですが震えていました。

「Xクン、ちゃんとオナニーしてる?」

とお姉さんからオナニーのことを重ねて言われた僕はしどろもどろになりながら、ついつい肯定してしまったのです。
それに対してお姉さんは大声でアハハと笑って、

「そう、じゃあ、ここでしてみせて。」

と言うのです。
僕はジーパンのファスナーを下げてペニスを取り出しました。僕のペニスは友達の間ではデカチンと言われていたのですが、勃起した僕のペニスを見たお姉さんは

「凄い!こんなの初めて見た!私が知ってる人の誰よりも大きいよ!」

と拍手しました。

「触らせて。」

と言いながらお姉さんは僕のペニスをそっと握りました。

「スゴーイ!二握りよりも大きいよ!中学生でこれは犯罪だよ。」

と嬉しそうにして、何度かしごかれました。
僕はそれだけでも凄く気持ちがよく、このままでは射精してしまうと思い、必死でほかのことを考えました。
お姉さんは僕の手を引っ張ってお姉さんの部屋に連れて行きました。
そこにはベッドがあって、もしかしたらセックスするんじゃないかと思うと、もう心臓がはちきれそうになっていました。
今から考えるとファスナーからペニスを突き出した姿で女性に手を引かれている僕の姿は滑稽だったと思いますが、当時はそんなことを思う余裕は全くありませんでした。
お姉さんは部屋に入るとショートパンツを脱ぎ捨てました。
お姉さんは黒のTバック姿で、僕はますます興奮してしまうのがわかりました。

「Xクンも脱いで。」

と言われ、僕はどういうわけかまず下から全部脱いでしまい、それを見たお姉さんはまたアハハと笑いました。
全裸になった僕に

「見たいでしょう?」

と言いながらお姉さんはTバックをずらして見せました。
僕はぼうたまりません。
お姉さんがベッドに横たわり

「脱がせて。」

と言うなりすぐにお姉さんのTバックを抜き取りました。
僕はじっとお姉さんの股間を見つめました。
お姉さんは僕に抱きついてきました。
お姉さんのオッパイが僕の肌に触れて、それだけで僕はおかしくなりそうでした。
お姉さんは仰向けになった僕の乳首を弄り始めました。

「女の子がどうされれば気持ちいいかの授業をするから、そのあとに実践してみようね。」

と言い、僕の乳首を舐めたり、噛んだり、爪を立てたりしました。
ついに僕の夢がかなってお姉さんのオッパイを思い切り掴むときがきました。
お姉さんのオッパイは僕の指が沈み込むみたいにやわらかでした。

「乳首がこんなになってるよ。」

とお姉さんは自分で入党を指でグリグリと弄ってみせ、つまんで引っ張りました。
僕はその姿に興奮して思い切り乳首を吸い、お姉さんに受けた授業通りに色々な刺激を加えました。
お姉さんが僕の指を股間に導き、僕はヌルッとした感触と思いのほかの熱さにちょっとびっくりしながら、指を沈めてみました。
お姉さんは荒い息を吐きながら

「上手よ。」

と褒めてくれました。
興奮している僕でしたが、意外にもこのときお姉さんは何回くらいセックスの経験があるんだろう、とか何人くらいとしたんだろう、とか何歳からしてるんだろうといったことを考えていました。
お姉さんが僕の上に乗りました。
そして枕元からコンドーム(初めて見ました)を取り出し、僕のぺにすに被せました。
お姉さんはそのまま僕のペニスを掴んで自分の股間にあてゆっくり腰を落としました。
ああ、これがセックスだ!と僕は感動しました。

ペニスが回りからジワーッと締め付けられるようで気持ちよくて我慢できなくなりそうでしたが、我慢しなくてはと必死でクラスにいるブスの女の子を思い出したりしていました。
お姉さんはゆっくり動き始めました。
その動きが段々早くなり、お姉さんのオッパイがブンブン揺れています。
お姉さんは「アアーッ」という声を上げています。
僕はお姉さんを気持ちよくしていることに凄く感動しました。
そして目の前でブンブン揺れているオッパイをグッと掴んでグイグイ揉みました。
そうしていると僕ももう我慢できなくなり

「アーッ。」

という声を出して、ついに射精しました。
お姉さんは

「Xクン、初めてなのに我慢できて凄いね、ワタシ、スゴーク気持ちよかった!」

とまた褒めてくれました。
それからお互いに体を触りあいながら僕はお姉さんにさっき考えたことを質問してみました。
お姉さんによれば、中3のころから早くセックスしたくてたまらなくなり、それがちょっとHな服装になったそうです。
そして高校に入って大学2年生とつきあって、3回目のデートでホテルに行き、初めてのセックスをしたそうです。
ちょうどゴールデンウィークだったそうです。
その人とつきあいながら、中学校のクラブで一緒だった男の子ともセックスするようになり、夏休みには大学生と別れて、その人とつきあったけど、相手の人が学力コンプレックスが強く、夏休み明けに別れてしまったというのです。
でも今は大学1年生とつきあっていて、セックスはしているけど、あまり気持ちよくないそうでした。
これまでにセックスしたのはつきあった3人と海に遊びに行ってナンパされたときに1度大学生と名乗る男性としたので4人と経験したとか、5月の第1回から数えて今日で110回くらいしたという話を聞きました。

「ねぇ、Xクン、これから時々しよっか?」

と夢のような話がお姉さんから僕にあるとは思わなかったけど、ちょっとは期待したのです。
そうしたら、僕の心を読んでいたみたいにお姉さんは

「これからもXクンとしてみたいな。」

と言うではありませんか。
その日から僕とお姉さんはセックスフレンドになったのです。
中1の冬休みはお姉さんが彼氏とデートしない限りは僕とセックスしてくれました。
でもお姉さんは僕に条件を出したのです。当時の僕は英語が得意でしたが、数学がやや苦手で、学年では20番くらいでしたので、お姉さんが入った高校には入れないだろうと思っていました。
数学を克服すれば、他の科目は成績がよかったし、英語はトップクラスでしたのでお姉さんの入った高校に入ることも可能になるのです。
お姉さんは数学の課題を用意し、例題を僕に説明してくれ、類似問題を解かせたのです。
その採点結果が100点になるまで、繰り返して問題を解かせ、100点になるとセックスに移行するのです。
僕は早くセックスをしたいので、真剣に数学の問題を解き、次回に向けて予習までするようになりました。
こうして中1の3学期は過ぎていき、僕の数学の成績は向上し始めました。
中2の1学期、中間試験では数学で100点をとってしまい、僕は学年で第2位の成績になりました。
お姉さんの特訓とセックスのご褒美のおかげで僕の成績はそのまま上位に定着し、2学期には数学は得点源になっていました。
夏休みになる前に2人で海水浴に行きましたが、お姉さんのビキニはTバックである上に、オッパイは今で言うハミ乳だったので、人目をひくだけでなく、ナンパの声がかかりましたが、僕がいると

「なんだ、弟クンも一緒なのか・・・。」

と声をかけてきた男達は去っていきました。
僕はお姉さんの恋人に見られたくて、肩に手を回そうとしたりしましたが、お姉さんはそういうときには僕の手をとって

「ダメよ、弟クン。」

と言うので、僕は不満でした。
でもその帰りに初めてラブホテルに行き、その部屋にあるバナナの形をしたローターを使わせてもらったりしました。
夏休みにお姉さんは彼氏と別れ、その間は僕の専属でした。
それから僕とお姉さんの関係は続きました。
いつもお姉さんはコンドームを用意していてくれるのですが、ベッドの近くにある箱の中身が僕と使った以上に減っていることもあって、そのときは誰か彼氏ができたのだろうかと想像したりもしましたが、その気配はなく、僕は週2回のペースでお姉さんに勉強を習い、その後でセックスするということを続けました。
僕が中3になり、進路はお姉さんが通っている超進学校に決めました。
お姉さんは

「東大と京大のどちらにするかを決めなければならないけど、今の学力では東大はギリギリかもしれない。」

と言っていました。
依然としてご近所ではお姉さんは落ちこぼれ扱いでした。
夏は相変わらず裸に近いような姿で出歩くし、冬でも背中が大きく割れて肌が見えるような服などを着ていたので、あるおばさんなどは

「あの子も段々バカっぽくなってきたわね。」

と言っていました。
お姉さんと同い歳の女の子がいる家では

「小中学校では秀才だったのに、有名校に入ってからは色気ばかりで勉強はダメになったみたいね。」

と母親が言っているということを聞きました。
理容室のおじさんなどは

「勉強ばかりして頭の中がいっぱいになって、何も入らなくなったから、オッパイにどんどん栄養が入っている。」

と言いながら他のおじさん達と

「あの子はいい体してるなぁ。」

と言っていました。
そのいい体を楽しんでいるのは俺だ!と自慢したかったのですが、そんなことは言えません。
それにおばさん、おじさんは誰もがお姉さんの悪口を言ってから

「うちの子ももう(お姉さんを)抜いている。」

などと言うので、お前らのバカ息子やバカ娘とお姉さんは月とすっぽんくらい違うんだぞと言ってやりたかったのですが、お姉さんからは堅く止められていました。
お姉さんのお父さんは地方公務員でしたが、ユニークなおじさんで、お姉さんがタンクトップをノーブラで着ていると

「おい、●子、ポロリのサービスして。」

と言ったり、

「プロダクションのオーディションを受けてグラビアアイドルになれ。」

と言うような人でした。
そんな人なのに趣味は華道です。
お母さんは近所のおばさんから

「●子ちゃん、色っぽくなったわね。」

と言われたときに

「うちの娘は男遊びばかりしてるからね。」

と切り返すような人でした。
趣味は格闘技観戦です。
僕の両親もお姉さんがHな格好をしていても、特に気にしないようで、父などは

「娘がいたら、ああいうふうに育てたい。」

よ言っていました。
母も僕がお姉さんの指導で成績をアップさせたことに感謝していて、

「●子ちゃんがXの彼女だったらいいけど、歳がねぇ。」

と言っていました。
まさか母に僕達はセックスフレンドですなどとは言えません。
こうして夏休みも受験勉強とセックスで過ぎて行き、僕は学年でもトップになって、超進学校の合格は間違いないといわれていました。
お姉さんは京大に受験校を決め、私立は慶応と同志社を受けると言っていました。
東大はやや危険性があるため避けて、確実性で京大を選び、私立大学は勉強したい分野に権威クラスの教授がいるからという理由で選んだそうです。
秋になり、冬になっても僕達のセックスのペースは変わらず、お姉さんは私立大学の受験の前日も僕とセックスをしているくらい余裕がありました。
センター試験、私立大学の受験、京大二次とお姉さんは順調に進み、僕も高校受験を終えました。
結果は2人とも志望校に合格していました。
お姉さんは春から京都に住むのです。
ということは僕はお姉さんと会えなくなる。
そのことにようやく気づいて、僕は大きなショックを受けました。
お姉さんは1人暮らしを始めたら、絶対に男子学生が狙うだろうと思ったのです。
そのときも僕は自分自身の気持ちに気づきませんでした。
僕はお姉さんから電話番号を聞いていましたが、家から京都に頻繁に電話すると両親にヘンに思われそうなので、勉強に関する質問をするくらいにしておかなければなりませんでした。
でも父は何か気づいていたみたいで、

「●子ちゃんがいないと寂しいなぁ。」

と言いながら僕の肩に手を置いて

「おまえにとっては忘れられない女性かな。」

と笑うのです。
僕は

「えっ?」

と言ったまま、言葉を続けることができませんでした。

「あれだけお世話になったんだからなぁ。」

という父の言葉は単に勉強の面倒をみてもらったという意味だけではないように聞こえましたが、さすがに僕はその真意を尋ねることはできませんでした。
僕は急にセックスができなくなり、お姉さんを思い出しながらオナニーにふけるほかありませんでした。
お姉さんがブンブン揺らしていたオッパイとか物凄く感じると言っていた乳首を思い出し、あそこを思い出す日々でした。
僕は高校に入ってからも成績がよく、入学直後の学力テストでは4位、中間試験では6位でした。
クラスではトップです。
数学と英語は大得意です。
ゴールデンウィークにお姉さんが帰郷しないかなと期待したけれど、お姉さんは帰ってきませんでした。
電話では勉強もしているけど、よく遊んでいるといっていたので、僕は彼氏ができて、その人に抱かれているんじゃないかとか、顔のない男性にお姉さんが犯されているような想像をするのでした。
そしてオナニーをしていまい、自己嫌悪に陥る日々でした。
僕に付き合って欲しいという女性が現れたのは6月の終わり、期末試験の準備中でした。
近くの私立女子高の1年生でした。
僕は全然知らない子だったけど、向こうは前から僕を知っていたというのです。
僕は迷いました。夏休みになればお姉さんが帰ってきて、また楽しい日々になる。
それを考えると彼女を作っている場合ではないと思いました。
反面、お姉さんが「Xクンも高校に入って彼女ができたら、今やってることを試してみてね。
きっと気持ちいいから」と言っていたので彼女を作ってみようかな、とも思いました。
返事は期末テスト終了まで待ってもらうことにして、僕は電話でお姉さんに古文の克服のコツを教わって、国語もほぼ完璧だという自信を身につけ、期末テストに臨みました。
結果は最高の2位で、この調子なら東大も大丈夫だとまで言われましたが、僕は担任に

「僕は京大に行きたいと思っています。」

と言いました。
京大に現役合格すれば、1年間はお姉さんと大学生同士になれるからです。
僕には京都に素敵な日々が待っているように思えました。

私立女子高の子には「お友達からスタート」ということで交際が始まりましたが、すぐにキスしたり、セックスに持ち込むわけにはいかないので、実は戸惑ったのです。
それでお姉さんに電話で相談すると、映画に行ったり、買い物に出掛けたりしながら徐々に距離を縮めるようアドバイスされました。
最後に

「妊娠させたらダメよ。」

と笑われました。

その数日後にお姉さんから封書が届きました。
何か箱が入っているようで、わくわくしながら開封すると

「祝 カップル誕生!」

と書かれた紙とコンドームが1箱入っていました。

「私が帰省するまでに彼女と使えるかな?使えなかったら私と使おうね。」

というメッセージに僕は興奮しました。

「使うならお姉さんと全部使います。」

と心の中で誓い

「読後償却のこと。」

という指示に従ってメッセージを焼き捨てました。
しかし、僕はその翌週にコンドームを使ってしまったのです。
翌週の日曜日、午前に僕は彼女と会いました。

その日の彼女は普段と違ってボディラインを強調した服でした。
ピチTです。
意外にオッパイは大きく、それが規則正しく揺れているのに僕はムラムラしました。
もう3ヶ月近くオナニーだけの生活です。
水族館に行き、喫茶店で遅めのランチをとっていたときです。

「ねぇキスとかしたことある?」

と彼女から尋ねられたのです。
こういう場合、経験があると答えるべきか、否定して区べきか迷いながら、僕はズルく

「★美は?」

と質問に質問で答えてしまいました。

「うん・・・ある。中3のときに。」

と彼女が答えたので

「じゃあ、それ以上の経験もあったりして。」

と茶化すと

「あったらXクン、いやだよね。」

と言うのです。
その瞬間、これは処女じゃないな、ということと、やっても問題ないな、ということが頭の中にひらめき、僕は落ち着かなくなりました。

「いや、別に気にならないよ。だって好きな人ができればそういうこともあっていいんだし。」

と大人ぶりながら、自分がやっても問題ないだろ、ということを暗に伝えました。

「実はね、1年先輩と中3の秋に1回だけ。」

というので、

「好きだったのに1回なの?」

と聞きました。
すると

「うん、ホントは何回か、たぶん10回くらいだと思う。」

となきそうになって言うのです。

「好きな人だったんだからいいじゃない。」

と言いながら

「でもその人がうらやましいな。」

と言ってみました。

「僕もその人くらい好きになってもらえると嬉しいんだけどな。」
「好きよ。」
「じゃあ、いつか僕ともそうなるとか。」
「・・・かな。」
「今からでもなったりして。」

この会話でそのままホテルに連れて行き、彼女とキス、セックスというふうに進みました。
コンドームは僕が持参したものを使いましたが、彼女から後で

「なぜ持ってたの?」

と聞かれました。

「友達からお守りだって言われて持たされたんだ。」

とごまかしておきましたが、

「Xクン、初めてなのに、なんか凄く余裕があって、◆高校の人はそういうとこも凄いね。」

と変な感心のしかたをしていました。
僕はお姉さんに電話で報告しました。

「やったね!自分で誘って初めてモノにしたんだから、記念になるね。」

と笑っていました。
それがちょっと寂しくもありましたが、

「こうなったら(コンドームを)使い切るくらい頑張ります。」

と言う僕に

「そうそうその意気よ。」

とエールを送ってくれました。
成績については夏休みに遊ぶのはいいけど、学校から出ている課題を前半に1回、後半に1回、あわせて2回やることと英語、数学はできるだけ2学期の範囲を予習するように言われました。
僕は時々彼女とセックスをするようになりましたが、お姉さんの体に比べると物足りませんでした。
オッパイの大きさ、張り、乳首の硬くなった時のエロチックな雰囲気、あそこの感触、感じ方、声、全てがお姉さんの勝ちだと思いました。
夏休みに入り、彼女とは時々セックスをしていたのでコンドームは底をつきました。
8月の1週目、ついにお姉さんが帰ってきました。
その姿にはびっくりしました。
上半身は白のタンクトップですが、体にピチピチ。
そのため乳首の形がくっきり浮き出ている上、色もわかります。
下は「半ケツ」といわれるような状態で、前から見てもかなり際どく、誰もがお姉さんをジロジロ見ていました。
お姉さんが京大生であることは誰もが知っているので、そのギャップにも驚いていたのでしょう。
僕はこれからの日々を想像するだけで興奮してきました。
同時に彼女の存在がひどく邪魔なものに感じられるようになりました。
たしか3日後にお姉さんとその夏最初のセックスをしました。
僕はずっと胸にしまっていた疑問をお姉さんにぶつけました。

「京都では誰ともセックスしなかったのか?」

ということです。
お姉さんはあっさり否定しました。

「そりゃあったよ。一応、モテルんだからね。」

と笑っています。
相手は合コンで知り合った別の学部の学生(3回生)と3回、6月から交際している院生と時々、というものでした。
僕はショックでしたが、考えてみれば僕も彼女とセックスしているわけだし、僕とお姉さんはもともとセックスフレンドなんだから、と思い直しました。
お姉さんは僕と彼女のことを聞きたがりました。
僕の話にケラケラと笑いながら、私もそんなことあったよねーとか彼女はホントにXクンに惚れてるみたいね、と言っていました。

それからの日々はお姉さんとのセックスをメインにしながら、お姉さんから彼女ともしっかりやるんだよ、と言われるので、彼女とも週に1、2回はセックスするようにしていました。
たまにお姉さんとする日が彼女とのデートと重なって、お姉さんは

「キャーダブルヘッダーだね。ジゴロ君!」

と楽しそうでした。
私も高2のときにダブルヘッダーしたことあるよ、と聞かされたときはまたショックでしたが、その相手の1人は僕でした。
こうして夏休みは過ぎていきました。
お姉さんは大学の後期が始まると京都に戻ってしまうので、僕はお姉さんが郷里にいる間はできるだけ会ってセックスしたいのですが、お姉さんにも色々予定があって、会えたのは20回くらいでした。
秋になり、僕はお姉さんに電話をかけてみると、誰も出ません。
携帯電話の番号は教えてもらっていないので、連絡がつかないまま1週間が過ぎたんです。
たしか1週間後でした。
お姉さんと電話連絡がつきました。
お姉さんは旅行に行っていたというのです。
もしかすると新しい彼氏ではないかと思うと、僕はたまらなく寂しくなりました。
いつの間にかお姉さんに対して僕は恋をしていたのです。
最初は肉体的な興味でした。そしてセックスフレンドになり、僕はクールに肉体関係だけを続けているワルのような気分だったのに、いつの間にかお姉さんの体よりも顔を思い出し、声を聞きたくなっていたのです。

お姉さんと電話で話していると付き合っている大学院生とは別れるつもりにしているというのです。
それは

「何か違うんだよねー。」

ということで、

「本気になったわけじゃないし、私って何をカレに求めていたのかな?本当の自分の気持ちがわかってなかったんだろうね。」

ということだそうです。
僕は少し嬉しくなりました。
もしかするとこれで僕の専属になってくれるかもと期待したのです。
でもお姉さんはモテるとも言ってたし、合コンで知り合った人と関係をもったこともあるみたいだし。
僕とは物理的な距離だけでなく、生きている環境が違いますから、結局は僕なんて帰省した時の遊び相手でしかないのかもしれないとも思いました。
そう思うと涙が出そうでした。

「遊びで男を相手にするのも疲れたし、ちょっとマジに恋を考えてみるね。」

という言葉は何を意味しているのか、わかりませんでした。

「Xクン、京大に入りなよ。キミが1回生のときに私は4回生。一緒の学校に行くのは小学校以来だからね。それとも東大目指す?」
「僕は京大に行くよ。」
「じゃ、今の成績を保たないとね。遊ぶ過ぎないように、そこそこにね。」
「えっ?高校生の頃に遊びまわっていたのは誰だっけ?」
「勉強はちゃんとしていたから、今があるんだよ。Xクンもなかなか言うようになったね。自信ついたんだね、いろいろな意味でね。」
「そうかな。」
「彼女は元気?やってる?」
「まあね。」
「ふーん。楽しくやってるんだね。」

お姉さんは少し寂しそうでした。
カレ氏との別れで落ち込んでいるんだろう、僕はそう思い、

「早く新しい男を見つけたら。」

と励ましたんです。
翌日、お姉さんから電話がありました。
ちょうど夏休み明けの学力テストの結果が出ていて、僕は学年で4位だったこと、担任からは

「東大目指せ。」

と言われたので

「京大に行く。」

と答えたことを話しました。
でも考えてみればお姉さんからの電話なんて初めてです。

「ところでどうしたの?」

と尋ねると

「冬休みに帰る日を決めたから、また迎えに来てもらおうと思ってさ。」

と言うのです。
9月なのに、もう12月の話とは気が早いな、と思いました。
お姉さんの帰ってくる日は25日ということでした。
イヴは誰と過ごすんだろうと思いましたが、特にそういう冷やかしはしませんでした。
前日の電話ではちょっと元気がなかったように感じたからです。
それから2学期の勉強への取り組みを「指示」されて、電話を切るときに

「明日、携帯電話をまた買うよ。Xクンも携帯持ったら?そうしたらいつでも話せるし。」

と言われ、僕はなんとしても携帯電話を手に入れようと誓いました。
お姉さんは以前は携帯電話を持っていたのです。
高校時代はそれで彼氏と連絡をとりあったりしていたみたいですが、いつどこにいても電話で捕まえられるのが大嫌いで、携帯を解約していたそうですが、心境の変化があったみたいです。
僕は友達とのつきあいがあるからという理由で親に携帯電話を買わせることに成功しました。
成績も良かったし、普段は品行方正でしたから(彼女とのつきあいは親は知りません)問題はありませんでしした。
たぶん1週間くらい後にお姉さんと携帯電話の番号を教えあい、かけてみました。

「これでXクンとのホットラインができたね。」

と言われ、僕はまたまた嬉しくなってしまいました。
それからは1日おきに10分間必ずお姉さんと話しました。
10分間というのはお姉さんが決めたルールです。
なぜ10分間かというと制限をしなければ、ダラダラ話してしまうし、それは勉強に影響する上、電話代がかさむということでした。
その10分間は僕の至福の時でした。

その頃から彼女の存在が段々疎ましく感じられるようになってきたのです。
僕は相変わらず彼女と週に1、2回会ってセックスしていましたが、彼女と一緒にいても心が躍ることはなく、淡々と時間が過ぎていくことに耐えられなくなりつつありました。
10月の中間テスト、学内実力試験でも僕は5位以内をキープし、実力試験で数学はトップでした。
11月に初めて某予備校の模試を受けた日、僕は彼女に別れを切り出しました。
彼女はあまり抵抗なくそれを受け容れてくれました。
僕は拍子抜けして理由を尋ねました。

「だってXクン、あの時に他の人のこと考えているでしょう?わかるよ、そんなの。」

と泣き始めたのです。
参ったな、女の子って鋭いな、と僕は驚きました。
晴れて彼女と別れたことをお姉さんに報告した日は10分間の制限を過ぎても、話が続きました。

「じゃあ、私と何かしてることはバレずじまいか。」

とか

「Xクンは今は私の専属になったんだね。」

という言葉に

「そう、オレは●子だけのものさ。」

とジョークを飛ばしたのですが、それを笑うでもなく、お姉さんは

「これからは「お姉さん」とか「●子姉さん」じゃなくて名前で呼んで欲しいね。なんといってもXクンは「●子だけのもの」なんだからさ。」

と答えてくれたのです。
僕は物凄く嬉しかった。
お姉さんとの距離がググッと縮まったような気がしました。
もしかしてお姉さんも僕のことを意識してるのかな?
だって9月の段階で12月の帰省の予定を知らせたり、彼氏と別れたり、これは夢がかなったのかもしれないと感じ始めました。
期末試験も無事終わり、僕は3位でした。
僕はお姉さんと同じように京大法学部に進む決意を固めました。

「数学バリバリなんだから、理系にしたらどうだ?東大にしてさ。」

という担任に対して

「京大に進む。それだけは決めた。」

と言い切りました。
25日、お姉さんは帰ってきました。
今度はとても大人っぽい服装です。
ガキっぽい僕と並ぶと大人と子供でした。
二人で家路を歩いていると、近所のおばさんが話しかけてきました。

「まあ、●子さん、帰ってきたの。」
「はい、ご無沙汰しています。」
「Xクンと●子さんは姉弟みたいに仲がいいのね。」
「ええ、私の召使ですから。」

僕は内心

「ええっ!?」

と思いましたがジョークだと気づきました。
おばさんはケラケラと笑って

「●子さん、法学部なんでしょ。だったら将来は弁護士ね?」

と言いました。

「法学部だから弁護士になるわけじゃないですよ。でも法律家にはなろうと思っていますけど。」

このとき初めてお姉さんの目指すものを知りました。
このおばさんが高校時代のお姉さんのことを

「裸みたいな格好でうろうろしている。」

とか

「高校に入ってからは頭じゃなくて体で勉強するようになった。」

とか好き放題に貶めていたことを思い出し、僕はいいました。

「でも法学部といっても◆大学の法学部とかだったら司法試験なんて通らないでしょう。あそこだったら就職した方がマシだもんなぁ。」

◆大学法学部はそのおばさんの息子が通っています。
おばさんはムッとした表情になり、僕に向かって何か言おうとしました。
その時にお姉さんが

「どこの大学とか関係ないのよ。勉強さえすれば、方法さえ間違わなければ合格するのが司法試験だよ。」

と僕に言いました。
その目は笑っていました。
僕は恥ずかしくなりました。
お姉さんは外見だけでなく大人でした。
お姉さんの家に着くと、いつものように留守です。
僕はすぐにお姉さんに抱きつきました。
そしてそのままセックスに突入しました。このときのセックスはそれまで余裕を感じさせていたお姉さんとは異質で、お姉さんも激しく僕に抱きついて、何度も何度も

「好きよ。」

と言ってくれたのです。
こんなことは初めてでした。
それからの10日間、できるだけ僕達は会うようにしました。
もうお互いにわかっていました。
僕はお姉さんを名前で呼ぶようになっていたし、お姉さんの僕への接し方も明らかに以前とは異なっていました。

僕は勉強もまじめにこなし、お姉さんとも真剣に向き合いました。
お姉さんもそれに応えてくれました。
お姉さんが高校時代から今までに何人かの男の人とつきあって関係を持ったことは気になりませんでした。

「ねぇ、私、これから待ってるんだから、私がいない時にオナニーばかりして勉強サボっちゃダメだよ。」
「うん。」
「Xクン、待ってていいの?」
「待ってて。●子さん、僕は前からずっと・・・。」

こうして僕達は恋人になったのです。
今、僕は決意しています。
絶対に京大に現役合格し、お姉さんと1年間ではあっても一緒に京都で過ごすことを。
お姉さんはロースクールに進むので

「1年間じゃないよ。」

と言っています。
僕をいろいろな意味で成長させてくれた●子さんを必ず喜ばせたいし、幸せにしたいと思っています。
両親も僕が京大法学部を受けることは賛成してくれています。

「●子ちゃんのお陰で勉強できるようになって、感謝してもしきれないね。」

と母は言います。
父は

「京大か。これからいろんな出会いがあるかもしれないけど、Xには最高の出会いがもうあったんだな。」

と言いました。
父は薄々僕達のことに気づいていたのです。

「彼女はいい娘だ。年下でもお前が守るんだぞ。」

僕は本気で勉強し、必ず京大に合格し、将来は●子さんと2人で法律家として生きていこうと思っています。
最後に父の忠告

「コンドームに金は惜しむな。」

(おわり)

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近所の4つ年上の先輩

  • Posted by: moe
  • 2012年6月19日 00:32
  • 初体験

俺が童貞を卒業したのが高校3年の18歳の時だった。
近所の4つ年上の昔から仲が良かった先輩とだった。
実はこの先輩の弟が俺の1つ年下の後輩だったので、小学生の時からよく遊びに行っていた。
そこでこの先輩とも仲良くなった。
中学、高校になってもこの後輩と先輩とは仲がよく、休日とかもよく家に行ったりしてた。
ある日、俺がいつものように部活の帰りに、後輩の家に行くと姉の先輩も帰宅していた。

「Y君(俺)いらっしゃい。部活お疲れ様。」

などと声をかけてくれた。
部屋が隣同士なので、俺と後輩が遊んでる時もよく喋っていた。

後輩の家に行って、1時間くらいたつと後輩がトイレに行くと行って部屋を出た。
すると隣の部屋の先輩が、

「A(後輩)は?トイレ?」

俺が

「はい。」

と返事をすると先輩が、

「ちょうどよかった。Aが来る前にちょっと来て。」

と言われた。
先輩の部屋はとてもキレイに片付いており、人形がたくさん置いてあった。
そして香水かなにかのいい香りがした。

「なんですか?」

と言うと、

「Aがいると聞きにくかったんだ。ねぇ!メアド教えてよ。」

なんだ、そういう事かと思ったが、よく考えれば先輩のアドレスはもっていなかった。

「Y君が帰ったらすぐにメールするね。」

と言われ、すぐに後輩がトイレから戻ったので、先輩の部屋を出た。
8時過ぎに後輩の家を出て自分の家に着くと、すぐにメールが来た。
内容はごく普通の友達とするような内容だったが、

「今度はAがいない時に2人っきりで会おうよ。」

と最後にメールが届いた。
まぁいいだろうと思い、

「いいですよ。楽しみにしてます。」

と返信した。

その週末の日曜日に先輩からメールが届き、家に来ないかと誘われた。
部活を後輩にバレないように今日は風邪で休むと伝え、昼過ぎに先輩の家に向かった。
先輩の家に着いたが、静かだった。
留守かなと思い後輩の部屋を通過し、先輩の待つ部屋に入った。

「いらっしゃい。ごめんね。部活サボらせちゃって。」

俺は笑いながら、

「いいですよ。」

と答えた。
先輩はベッドの上に座っていた。
あの頃は夏だったので、先輩はTシャツに半ズボンだった。
先輩に

「座れば?」

と言われ、先輩の横に座り話しをした。
最初は前のメールの話や俺の学校の話題で喋っていたが、徐々に、下ネタ系の話しになってきた。

「Y君って好きな人とかいる?それとも彼女いるとか?」

俺は今まで誰一人付き合った人がいなかったので、

「いや~、彼女いませんよ。好きな人はいましたけど、その人彼氏いたらしくて・・・。」

と下を向きながら言うと、先輩が、

「じゃあもちろん童貞でしょ?」

俺は顔を上げずに、うなずいた。
すると先輩が、

「彼女はできるのは難しいかもしれないけど、童貞は卒業するのは簡単じゃない?」
「えっ?」

と言い、顔を上げると、先輩に抱き付かれ、ベッドに倒された。

「いいよ。私が卒業させてあげようか?」

俺は先輩の言葉に甘え、

「マジっすか?じゃあお願いします。」

先輩は体を起こし、ニコッと笑った。
先輩はTシャツを脱いだ。
シャツの上からでも分かったが、結構胸がデカかった。
そしてそのままズボンも脱ぎ始めた。

「先輩、とってもキレイです。」

先輩の体に見とれ、まじまじと見つめていると、

「私だけ脱いだってできないよ。Y君も脱いで・・・。」

俺はその時もう興奮していて、すぐにシャツとズボンを脱いだ。
先輩は俺のチンポを見ると、

「クスッ。パンツの上からでもバレバレだね。すっごい大きくなってる。」

その言葉に恥ずかしくなり。
とっさに手で隠したが、先輩は俺の手をとり、

「恥ずかしがらなくてもいいよ。誰も見てないんだし。見せて見て・・・。」

パンツを脱がされた。
当たり前だが、ギンギンに勃っていた。
顔がものすごく熱くなり、赤くなっているのがわかった。

「そんな・・・。先輩、やっぱ恥ずかしいですよ。それに手で触っちゃ、汚いですって・・・。」

だが、先輩はお構いなしに、俺のチンポをしごき始めた。
それだけでも、気持ち良かった。
さらに、舌で亀頭の部分をチロチロと舐めてきた。
汚くないのかな?と思ったが、先輩は口に入るところまで、ズボズボと押し込んでいき出したり、入れたりを繰り返した。
足はガクガクになり、立っていられなくなるほど気持ち良かった。
俺は我慢できくなった。

「せっ、先輩。もう無理です!出ちゃいますっ・・・。」

先輩は口からチンポを出さなかった。
限界がきて、俺は口の中に出してしまった。

「ケホッ・・・ケホッ・・・。ハァ・・・いっぱい出たね。気持ち良かったでしょ?」

口の中に精液はなかった。
先輩は飲んだようだった。
自分の精液ですら手に付いただけで、嫌なのによく飲んでくれたな~と、正直思った。

「興奮した?次は私の番だよ。私濡れにくいから指でやってくれる?」

先輩はつけていたブラとパンツを脱いだ。
指でやってみてと言われても、初めての俺にはわからず、とにかくマンコに指を入れてみた。
暖かい。
これが初めてマンコに触った感想だった。

「ンッ・・・、そのまま、指で周りも触ってごらん。」

俺は無我夢中で、あちこちをかき回した。
それにつれて先輩も、

「ヒャッ・・・アアア・・・けっ、結構うまいじゃん。気持ちいい。」

AVで出るクチュクチュっという音がした。
先輩のマンコがビショビショに濡れていた。
指を抜くと先輩のマン汁がベットリ付いていた。
先輩も俺と同じくらい興奮してるんだと思った。
もう興奮が頂点まできていた。

「先輩っ!もう我慢できないです。やらせてください。」

声を震わせながら言った。
しかし先輩は、

「ダ~メ!まだチューしてないし、あと今は先輩って呼ばないで。」

俺はとにかく先輩のマンコに入れたい気持ちでいっぱいだったので、とにかく先輩の唇にキスをしまくった。

「これでいいですよね?唯さん!入れていいですか?」

先輩は笑いながら、

「いいよ。」

と言ってくれた。
俺は初Hをゴムなしでやらせてもらった。
両方ともかなり興奮していたので、穴にチンポを当て、ゆっくりを腰を前に押していくとすぐに入った。
れてみた感想は、チンポに暖かいものが絡み付いて、ギューと締め付けられる感じだった。

「ア・・・アンッ・・・ハッハッ・・・Y君気持ちいい・・・!」

夢中で腰を振りまくった。
何秒たったが、分からないがすぐに出そうななった。

「唯さん・・・!もう無理っす。このまま出します!」

俺はチンポを抜かず、そのまま中に発射した。

「ハァハァ・・・ンッ・・・フゥ。もう中に出しちゃったの?」

すいませんと何度も謝ったが、先輩は笑って

「安全日だからいいよ。」

と言って許してくれた。
安全日は本当なのかは分からなかったが、とにかく大丈夫だった。
すぐにチンポを抜いてから、先輩にどうだったかを聞いた。

「唯さん、どんなでした?」

先輩は笑いながら、

「初めてにしてはよかったよ。でも中にはもう出さないでね!」

それからすぐに風呂場に行き、シャワーで体を流した。
この日以来、先輩とは付き合わなかったが、こういう肉体的な関係をもつ事になった。

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チンチン見るの初めて

  • Posted by: moe
  • 2012年4月 4日 08:44
  • 初体験

954 名前:えっちな21禁さん[] 投稿日:2005/08/15(月) 09:53:04 ID:kX4m/Tjw0
今年の春に群馬に旅行に行ったんだけど漏れの泊まった宿が混浴の風呂だったんです。
漏れは一人で旅行に行ったんだけど、最高の思い出が作れました。

同じ宿に高校を卒業したばかりと言う女の子3人組が卒業旅行で来ていたんですよ。
漏れは温泉に入りに行くと漏れが入っていたら後から女の子達が3人入って来たんですわ。
驚きでした。
女の子たちも漏れが入っているのは知らなかったから警戒心もなく、タオルで隠す事もせずに入って来たんですよ。

3人とも大人しそうな感じの美少女って言う感じじゃないけど普通の女の子で、胸もあまり大きいって感じの子は居なかったです。
彼女たちは漏れに気が付いてびっくりして慌ててタオルで胸や陰毛を隠すんだけど、既に遅しで漏れは十分に見た後でした。

955 名前:えっちな21禁さん[] 投稿日:2005/08/15(月) 09:59:32 ID:kX4m/Tjw0
それで困った事になったのは一人の女の子がオロオロして急に泣き出してしまった訳です。
他の2人の女の子も困ってしまい泣きそうになっているんですよ。
漏れだって知ってて見た訳じゃないのに困っちまったですよ。

それで仕方がないから女の子たちに声を掛けてみたんです。

「大丈夫だわ、俺は見てなかったから、平気だからお風呂に入りなよ。」

と言うと3人とも湯船に入って来ました。

漏れはペニスが完全に大きく反り立つ巨根状態で湯船から出る事も出来ずにマジで漏れの方が困ったわ、ノボセそうだったです。

956 名前:えっちな21禁さん[] 投稿日:2005/08/15(月) 10:07:38 ID:kX4m/Tjw0
漏れも独身だけど40近いオヤジ年齢だよ。
彼女たちとは下手すりゃ、親子ほども年齢差が有るんだわな。
それに漏れは恥ずかしい事に当時まだ童貞だったんだわ。

湯船に入ってきた女の子たちが漏れの近くに来て話し掛けて来たんです。
さっき泣き出してしまった女の子が漏れのすぐ近くに来て

「私たち高校の同級生なんですけど、卒業しても思い出を作る為に温泉旅行に来たんです。」

と話しをし始めたんですわ。
漏れも話をすると3人とも割りと気さくに話しをしていました。

でも漏れもノボセる寸前で我慢できずに湯船から上がりました。
ペニスは思いっきり立っている状態で漏れも恥ずかしかったですよ。
タオルで隠すけど見られちまったです。

957 名前:えっちな21禁さん[] 投稿日:2005/08/15(月) 10:16:37 ID:kX4m/Tjw0
すると3人とも驚いていたみたいでしたが、漏れの方が驚く事態になったんです。
一人の女の子が

「男の人のチンチンが大きくなったのって見るの初めてなんです。」

って言って漏れの所に来るんです。
良く見せて欲しいと言うので漏れもびっくりしちまったですよ。

仕方がなし隠していたタオルを取って湯船の縁に座り込むと女の子たち3人が恐る恐ると漏れのペニスを見に来るんです。
最初に泣き出してしまった女の子(仮名でA子)が一番興味が有ったらしく、顔を近づけてきて見てるんです。
どうも眼鏡を外して来たから近づかなきゃ良く見れなかったみたいでした。

958 名前:えっちな21禁さん[] 投稿日:2005/08/15(月) 10:25:27 ID:kX4m/Tjw0
A子ちゃんは顔を10センチくらいまで近づけてみているんです。
そしたら他の2人も見たいからって交代で近づいて来て見てるんです。

それで触ってみたいって言うから3人に触らせたりしました。

3人ともマジで男のでかくなったペニスを見るのは初めてだったらしく、驚きながらも喜んでいるんですよ。
漏れも参っちまった気分でしたね。

でもあまり温泉の中でこんな事をしていてもマズイんで漏れも女の子たちも風呂から上がって部屋に戻りました。
夕食は旅館の宴会場の様な大きな部屋でしたが、彼女たちと一緒に夕飯を食べて部屋に戻ったんですよ。

960 名前:えっちな21禁さん[sage] 投稿日:2005/08/15(月) 10:39:49 ID:kX4m/Tjw0
漏れも今宵はチャンスと思い女の子たちの部屋に行こうと思っていたら、女の子達の方が漏れの部屋に来たんです。
漏れも嬉しいやら困ったやらで冷静さを失ってしまったです。

3人とも温泉旅館の浴衣を着ているけど、すぐに脱がせたい気分でしたよ。
女の子たちは

「ジュースを飲むんだ。」

と言って部屋の冷蔵庫を開けると気が利いていると言うのか赤マムシドリンクが入ってるんです。

「これ何なんですか?」

と女の子たちが言うから

「精力剤だよ。こう言う旅館にはカップルで来る人が多いからエッチする前に飲むんだよ。」

と教えてやると面白がって3人とも飲みたいって言い出して飲んでしまったんです。

962 名前:えっちな21禁さん[sage] 投稿日:2005/08/15(月) 10:45:20 ID:kX4m/Tjw0
正直言って赤マムシドリンクなんて本当に効き目が有るかどうかは解らなかったですけど、確かに女の子達には何か効き目が有ったらしく、飲んでから

「何だか身体の芯が熱いみたいで変な感じがするぅ。」

と言っているんですよ。

「だからまだ子供がそんな物飲むから言わんこっちゃないわ。」

と叱ってやりました。
でも3人とも様子が変になってしまい、気分はエッチな感覚になっていたみたいで、3人とも少し落ち着くまで少し横になっていましたよ。

でも漏れのペニスが爆発寸前状態で、女の子を裸にして女の子の大事な蜜壷に差し込んで精液注射してやりたい気分だし、でも紳士を振る舞い冷静にしなければいけないと理性も働くし参りましたね。

963 名前:えっちな21禁さん[sage] 投稿日:2005/08/15(月) 10:53:07 ID:kX4m/Tjw0
B子ちゃん(仮名)が急に

「オシッコして来るって。」

言ってトイレに走って行きました。
一応部屋にはトイレも部屋の風呂も有るんだけど、B子ちゃんはトイレに行ったけどしばらく出て来ないんで、A子ちゃんが心配して見に行くと鍵を閉めてなかったらしく開けて見たらしいんですよ。

B子ちゃんはオシッコが我慢できなかったんじゃなくて性欲が我慢できず、全裸になってオナニー中だったらしいです。
心配で見に行ったA子ちゃんも何だか急に性欲が我慢できなくなって来たみたいでした。

966 名前:えっちな21禁さん[sage] 投稿日:2005/08/15(月) 11:17:06 ID:kX4m/Tjw0
漏れも我慢できなくなってA子ちゃんを抱き寄せて浴衣の襟から手を入れてオッパイを触ってみた。
彼女は嫌がる事もなく素直に胸を触らせてくれたんだわ。

漏れもこの年齢になるまで女の子とエッチな事をした事が無かったけど、AVを沢山見て知識は有るし、興奮抑え切れなかった。

B子ちゃんはトイレから出て来てA子ちゃんが漏れに胸を揉まれている姿に呆然と見ているし、C美ちゃんも布団の上に寝転んで漏れに胸を揉まれて唇を奪われているA子ちゃんを見ていた。

漏れは3人のうちで一番おとなしくて身体の小柄なA子ちゃんに狙いを定めていた。

968 名前:えっちな21禁さん[sage] 投稿日:2005/08/15(月) 11:28:34 ID:kX4m/Tjw0
A子ちゃんの胸は揉むには少し小さかったけど、乳首がピンと立っている感じは解ったですよ。
A子ちゃんにキスをして口の中に舌を無理やりに入れると彼女は自分も舌を絡ませて来たんで漏れもびっくりですよ。

それで3人の中で一番真面目そうでリーダー的な存在だったC子ちゃんが我慢できなくなって

「ずるいよぉA子ばっかり可愛がるのって、私も同じ事して欲しいよぉ。」

って漏れの所に来てねだるんだよ。

この年齢まで女にモテた事も無くソープランドに行く勇気も無かった漏れがハーレムの様な状況になっているんで自分でも訳が解らなくなっていたんだわな。
それでC美ちゃんは浴衣を脱いでブラを外してショーツ1枚だけの姿で漏れに抱き寄せられて、漏れはC美ちゃんのオッパイを揉み始めた。

969 名前:えっちな21禁さん[sage] 投稿日:2005/08/15(月) 11:37:08 ID:kX4m/Tjw0
C美ちゃんはA子ちゃんよりはスタイルも良くて胸も割りと膨らんでいる方で揉んでみると全然感じが違うんだよ。
漏れも堪らねえ気分でした。
さっきまでペニス差し込んで子孫残す行為をするのはA子ちゃんだと狙いを定めていたのが、今度はC美ちゃんの方にしようと考ええいたわけよ。

C美ちゃんにもキスをして唇奪い舌を口の中に入れると、この子も反応がすごかった。

それで漏れは我慢できずに裸になると3人とも漏れのペニスを触ったりして凄い状態だったです。
まあ漏れの救いは童貞だったけど20歳の時に包茎手術をしておいて良かったですよ。

971 名前:えっちな21禁さん[sage] 投稿日:2005/08/15(月) 11:47:01 ID:kX4m/Tjw0
3人の中でC美ちゃんが一番エッチに興味が有ったらしく、

「チンチン舐めても良いでしょ?」

って聞くんで

「ばっちいぞ、オシッコする所なんだから。」

って言うと

「でも良いの舐めたいの。」

と言って舐め始めた。
それで3人順番に69をしたんだけど、処女の女の子のアソコはオシッコ臭いって言うけど、全然臭いって感じもしなかったし、チーズ臭いって話しも聞いていたけどチーズの匂いも味も感じられんかったわ。

どちらかと言うとB子ちゃんが一番妙に薄い塩味を感じかな?
漏れは69で一度射精してしまった、A子ちゃんと69の最中にA子ちゃんの口の中に精液を発射させてしまった訳よ。

972 名前:えっちな21禁さん[sage] 投稿日:2005/08/15(月) 11:54:16 ID:kX4m/Tjw0
そしたらC美ちゃんが怒るのなんのってA子ちゃんもB子ちゃんもビックリするくらいにC美ちゃんが怒り狂ってしまって・・・。

「ずるいよ、なんでA子ばかり特別にしてるの。」
「別にA子ちゃんに特別な事してないだろ、3人とも平等じゃんかよ。」
「でもSさん(漏れの事)はA子としてる時に精子出したじゃない。」

と言うんだよ、参ったなぁ・・・。
漏れも連続で射精しちゃったら本番の蜜壷に注射するのが出来なくなっちまう。
漏れは69よりも蜜壷注射の方をしたかったんだわ。

974 名前:えっちな21禁さん[sage] 投稿日:2005/08/15(月) 11:58:09 ID:kX4m/Tjw0
それで

「じゃあセックスする時は私の中で精子出してくれる?」

と言い出して、漏れもマジでビックリだわな、女のこの方からセックスの要求が有るとは・・・。

978 名前:えっちな21禁さん[sage] 投稿日:2005/08/15(月) 13:00:25 ID:kX4m/Tjw0
さすがに漏れも現実にこういう事が有ったなんて言うのを信じろって言えねえ。
けどなぁ。
まあ童貞野郎の妄想ネタだと思って読んでくれよ。

漏れも童貞だったんでいざセックスとなると、どんな体位から始めれば良いのかって戸惑いも有った。
3人とも処女だって言うしB子ちゃんはセックスはしたくないって言うんで、A子ちゃんとC美ちゃんの二人とセックスをする事にした。

それでA子ちゃんとC美ちゃんを交互に挿入するって言う事で始めたんだけど、最初にC美ちゃんからバックで挿入を開始した。

漏れも初めてだったけど、C美ちゃんも初めてなんだけど、割りとすんなりとC子ちゃんのアソコに漏れのペニスが入っちゃったんで漏れも意外な事に驚いてしまった。

980 名前:えっちな21禁さん[sage] 投稿日:2005/08/15(月) 13:12:35 ID:kX4m/Tjw0
C美ちゃんは最初は少し痛がったけどしている内にかなり気持ち良くなっていたらしく、気持ち良さそうな声を出していた。

「C美痛くないの?」

とA子ちゃんが聞くと

「少しだけ痛かったけど平気だよ。」

と答えていた。
盛れとしては処女の女の子は痛がって出血するって知っていたからアレだったけど、意外なほど痛がらずにいたから少し激しくバックで突いて正常位に体位を変えようと一度抜くと少し血が付いていた。

それで正常位で彼女は一度いってしまったので、今度はA子ちゃんに選手交代をした。

982 名前:えっちな21禁さん[sage] 投稿日:2005/08/15(月) 13:21:13 ID:kX4m/Tjw0
A子ちゃんには最初に座位の乱れ牡丹と言う体位で挿入を開始したんだけど、C美ちゃんと違い挿入するのにキツクて入ってからもかなり痛がっていた。
でも入ってしまうと痛がってはいるけどしっかり感じているみたいだった。

A子ちゃんの方が膣の中は少しキツメだったけどピストンは楽に出来た。
A子ちゃんもかなり濡れていたみたいだった。
でもA子ちゃんの方は3分くらいで

「もっもう駄目、これ以上したら壊れちゃう。」

と言い出して、またC美ちゃんと選手交代になった。

983 名前:えっちな21禁さん[sage] 投稿日:2005/08/15(月) 13:29:47 ID:kX4m/Tjw0
B子ちゃんはその日は安全日じゃないから駄目だって言っていて、A子ちゃんやC美ちゃんが漏れに犯されているのを真剣に見ていた。
B子ちゃんは

「今度、私が安全日かそれとも避妊具を持っている時に私にもセックス教えて下さいね。」

と言っている。

まあ漏れも避妊具なんか持っていなかったし、女の子たち3人とも避妊具なんか持ち歩いていなかったので仕方が無かった訳でした。

C美ちゃんは今度は自分から騎上位で上になって自分から腰を動かすんだけど、あんまり激しく動かさないから漏れの方が全然感じる事が出来ないんだよね。
でもC美ちゃんは自分のペースで気持ち良くなる様に腰を動かしてるんで、漏れも彼女のペースに合わせる様に頑張った訳です。

985 名前:えっちな21禁さん[sage] 投稿日:2005/08/15(月) 13:38:20 ID:kX4m/Tjw0
騎上位になると奥まで挿入されちゃったみたいで今度は少し痛い痛いと言って、騎上位では長くは続かずに最初のバックが良いって言うからバックで続ける事に舌。

彼女を中腰状態にしてバックで突いて彼女は

「バックだと感じる。」

って言ってあえぎ声を出していた。
それで漏れも頑張って彼女の中に射精した。
C美ちゃんは中だしされて喜んでいるので何だか漏れも複雑な気分でした。

986 名前:えっちな21禁さん[sage] 投稿日:2005/08/15(月) 13:47:21 ID:kX4m/Tjw0
その夜は彼女たちは部屋に戻って行ったけど、夜中と言うか深夜12時近くに漏れの部屋にB子ちゃんが来たのだ。
やっぱり自分もセックス経験してみたいと言うんだ。

彼女は安全日じゃないと言っていたけどコンドームを持ってきたのだ。
話しを聞くと部屋の化粧鏡の引き出しに入っていたと言うんだ。
漏れも自分の部屋の化粧鏡の引き出し開けると入っていたのを見つけた。
宿のサービスで置いてあったらしい。

漏れも興奮が冷めちゃった後だったから部屋風呂にB子ちゃんと二人で入り、それで少し69で前戯をしてセックスを開始した。

988 名前:えっちな21禁さん[sage] 投稿日:2005/08/15(月) 13:54:19 ID:kX4m/Tjw0
B子ちゃんとは正常位から座位をしてバックで楽しんだ。
B子ちゃんは実は処女じゃなかったと言うか男とセックスは初めてだけど、バイブレーターオナニーでかなり慣れていたんで最初から感じまくっていた。
漏れもB子ちゃんとのセックスが一番気持ち良かった様に思えた。

A子ちゃんは3分くらいで

「マンコが壊れるぅ。」

と言って直ぐに終わったし、C美ちゃんは騎上位でペースを乱されて楽しめなかった。

でもB子ちゃんはバイブで慣れていたからスムーズにセックスが出来たので二人とも満足できた。

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あこがれの先輩マリさんと

  • Posted by: moe
  • 2012年3月28日 00:36
  • 初体験

高校の1年の時、3年の先輩マリさんは、学校でも評判の美人で、マリさんの放送当番の日は、学校中のみんなが聞いているというような、学校のアイドルだった。
僕もマリさんが好きだったが、不埒にもマリさんに童貞を奪ってもらいたいと考えるようになってしまった。

もうそろそろ3年も部活引退というある日、テストも近くみんな早く帰り、部室にマリ先輩と二人だけだった。
俺に背中を向けて早口言葉を練習しているマリさんの、長い髪と耳たぶにかかるほつれ毛にたまらなくなって、とうとう後先も考えず後ろから抱きついてしまった。

「あっ!」

と驚いたマリさんだが、なぜか強硬には拒否しなかった。

「先輩、好きです!」

俺はそういうと後ろからマリさんの胸を揉んだ。

「あ、ゆうじ君、だめ。」

マリさんはそういったが、払い除けはしなかった。
俺は調子に乗って後ろからマリさんのうなじに唇をつけた。

「だめってば。」

マリさんはそういいながらも、押し退けたりはしなかった。
そのまま胸を揉みながら、うなじへの愛撫を続けたら、先輩も首を後ろに回し、キスに応じて来た。
先輩が拒絶しないので、思わぬ展開にびっくりしながらも、俺は胸に回していたうちの片手を下におろし、スカートの中からマリさんのパンティーのあの部分をさすった。

「ほんとうにもう!だめって!」

マリさんはそういいながらも俺の手を払い除けるのはしなかった。
俺は調子に乗って、パンティーをずらして中に指を入れてみた。
中はぬるぬるしていて、なんだか不思議な感触がした。
びんびんになった俺のものがマリさんの背中にあたっている。

「おれ、先輩としたい。」
「こら、だめって。」

先輩は立ち上がった。
これで終わりかと思ったら、先輩は部室のカギをかけた。
(放送室だからカギ付き!)
俺に向き直ると、

「見つかったら大変でしょう!」

と怒った。

「学校でそんな(俺の立っているものを見て)ことになって、どうするの。全く。」

マリさんは俺のズボンを脱がして、手で触った。
俺はびっくりして、もう出そうだった。

「先輩、出そう。」
「なんだ、早いのね。」

マリさんはそういうと、スカートをまくりあげて、パンティーをずりおろし、テーブルに手をついた。
初めてみる女のあそこは衝撃だった。
丸いかわいいおしりの下に黒い毛が生えていて、ピンクの肉が二つの山になっていた。

『ここに入れればいいんだな。』

と本能で分かった。
おれはあわててマリさんの後ろに立ち、あそこを押し付けた。
でも、するっと通り抜けて前に出てしまった。
マリさんは俺のものを右手で掴むと、自分の部分にあてた。

「へたくそね。ここから上に突いて。」

そういわれたので、少し屈むようにしてから上に上げるようにしてみた。

『ヌルッ』としたかと思うと、俺のモノが熱く包まれる感じがした。
視線を落とすと、俺の前の部分がマリさんの尻とくっついていて、あそこは見えなくなっていた。

『女のあの中はあったかいんだな。』

と妙に納得した。
俺は童貞を卒業していた。
俺はその光景だけでもう我慢の限界だった。
本能で少し動いてみたが、あっというまに頂点がやってきた。
そのままぐっと押し付けると、びくびくっと射精した。
俺が自分のを抜くと、マリさんは、俺を振払い、ティッシュを取り出して自分の股の間に挟んだ。

「ゆうじ君、早すぎ!全然気持ちよくないし。断りなく中に出すし!」

おれは、その部分を露出したままの情けない姿だった。

「ごめんなさい。俺初めてで、つい。」
「え、そうなの。ま、1年だったらそんなもんかな。」
「はい、すいません。」
「じゃ、始めての女が教えてあげないとね。今、不満だったし。」

ということで、それからは学校帰りとかに「部活の課題」とかいって、お互いの部屋に行って、教えてもらった。
マリさんは美人なので1年の頃から男に狙われていて、すでに数人経験していて、逝く事も知っていたのだそうで。
マリさんが卒業するまで関係が続いた。

今度、部活の同窓会があることになった。
マリさん来てないかな。
俺を男にしてくれたマリさんと、もう一度やりたいな。

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工業高校生U君とN先生

  • Posted by: moe
  • 2012年2月 8日 08:56
  • 初体験

高校が工業高校だったんでほとんど野郎ばっかのムサイ学校。

ある日社会科担当のおっさん教師が怪我とかで入院したから復帰するまでの間、代わりの先生が臨時で赴任してきたんだけど・・・。
27とゆーわりにはどーみても10代だろ!っつーよーな女性教師Nさん。
背もちっさくて、めちゃくちゃ可愛い!
みんな大喜び!

ヤりたい盛りのクセしてまだ女の子とまともに付き合ったこともないオクテな俺はその先生の授業を受けるのが楽しみなだけでした。

そんなある日。
自転車通学な俺が放課後自転車置き場へ向かっていると、N先生とバッタリ。

「あ、先生さようなら(うっわー、向かい合って話するの初めてだよ!)」
「U君今帰り?部活とかしてないの?」
「はい、バイト頑張ってるんで帰宅部なんです。そう言えば先生、生徒の名前なかなか覚えられなくて大変だって授業で言ってませんでしたっけ?ちゃんと覚えてるじゃないですかー(名前覚えてくれててうれしー!)」
「頑張ってるもん!それにU君って可愛いからすぐ覚えちゃったよ♪」
「え・・・・またまたそんな~(ま、まじ!?)」
「やっぱ可愛いな~♪じゃあね、バイト遅刻しちゃダメだぞ!」
「はーい(どきどき)」

とぶんぶんと手を振って去っていくN先生。
明るい人だし他の生徒にもあんな調子なんだろうと思いつつも、その後は幸せ気分で一杯でした。

引っ込み思案な俺はその後N先生に話しかける様な場面はなく、自転車置き場でバッタリ会う様な事もなくて、日々は過ぎていくんだが・・・いつまででもいる訳じゃないN先生。
オヤジ教師が復帰するまでの先生。
よくある話で女性教師への憧れは憧れで終わるんだと思ってた。
そしてまた場面は自転車置き場。

「あら、U君さようなら。今日もバイト?」
「あ、今日はバイトない日なんですよ。駐車場の方向に向かってる先生は今帰り?」
「うん、臨時教師って結構暇だからね~。すぐ帰っちゃうの。」

と俺は自転車押しながらN先生の横歩き出す。

「先生の車って、アレ?パジェロじゃん、かっこいー!乗ってみたいー!」
「そう?じゃドライブしよっか?」
「え!?」
「だって乗ってみたいんでしょ?」
「そりゃそうだけど・・・本当にいいの?」
「いーよ?でも学校から二人で出て行けないから・・・スーパー裏の駐車場で待ち合わせだからね?」
「うん、じゃあ行く!」

思いもよらず、降って沸いた急イベント!
天にも昇る心地で自転車のペダル踏む速度はいつもより早く、俺はスーパーへと急いだ。
そして待ち合わせ場所で俺は先に着いていた先生のパジェロを見つけた。

「せーんせ?」
「あ、思ったより早かったね~♪」
「そりゃ毎日遅刻スレスレまで寝てて全速力で自転車漕いで登校してるから鍛えられてるんですよ~。」
「ホント?凄いねー!でも事故ったら危ないから早起きしてゆっくり来ないとダメだよ?さ、早く乗った乗った♪」
「じゃあお言葉に甘えまして失礼しまーす。あ、制服の上脱いでおきますね?」
「あ、ウン・・・なかなか気が効くじゃん?」
「勿論!こんな事もうないかもしれないし、なるべく目立たないようにしておきたいもん。」

とか話しながらドライブは始まった。

俺はどちらかと言うよりハッキリ言って無口な方なんだが、相手の誘導が旨いのか俺が舞い上がっていたのか、会話は盛り上がりながらパジェロは隣の市と続く山道を越える定番ドライブコースを走って行く。

「でもまさか先生がドライブに誘ってくれるとは本当に思わなかったなー、男子校みたいな所に居て生徒に対して警戒してるとばかり思ってたもん。」
「アハハー、そんな事ないよ?」
「だって、女の先生って男子生徒からモテモテなのはお約束じゃん、告白とかならいいけど、思い余って襲おうとする生徒もいるかもよー?」
「あー・・・うん、そういうのは困るなー。でもそこまで思い余る生徒って、滅多に居ないと思うよ?」
「その滅多がありえたら怖いじゃん?脅かすつもりはないけど、ちょっとは警戒した方がいいんじゃないかと思うなー。」
「考えすぎだよー。いちいちそんなの気にしてたら先生やって行けないよ?」
「うーん・・・それもそうか~。」
「でも、心配してくれてアリガトね?私の事気に掛けてくれるんだ?」
「え・・・そ、そりゃ。」

と赤くなってしまうウブウブだった俺。
そうしてパジェロは目的地の港へと着いた。

「海からの風って気持ちイイ~♪あ、自販機あるからコーヒーでも飲もうか?」
「じゃ僕奢りますよ、伊達にバイトで稼いでませんからね」
「お、男前な事言うじゃん。じゃあ奢ってー♪」

まるでデートだなと内心ドキドキだったんだが、もう夕日も沈み始めてもと来た道をパジェロは走り出した。

「もうじき社会のK先生退院してN先生辞めちゃうんだよね、寂しくなるな~。」
「そんな事ないよ、彼女がいれば寂しくなんかないでしょ?」
「彼女なんて居ないよ?出来るかどうか・・・。」
「うっそだー、U君可愛いもん、私が同い年だったら放っておかないよー。」
「え!?僕も先生みたいな人が同級生だったら放っておかないよ?」
「本当?じゃあ同じ年じゃなかったら彼女にしてくれないの?」
「えええ!?そ、そんな事ないと思うけど・・・先生彼氏いるんじゃないの?」
「それがいないんだな~。U君の事、可愛いからすぐ名前覚えたって前に言ったでしょ?」
「うん・・・。」
「本気ですっごい可愛いって思ってるんだよ?」
「で、でも、僕背低いし、ずっと背が高くてハンサムな生徒とかたくさんいるよ?お気に入りの生徒とか他にもいて、告白されたりとかされたりしてるんじゃないの?」
「告白はされてないし、お気に入りは他にもいるけど、一番可愛くて好きなのはU君だもん。」
「ぼ、僕可愛くなんかないよー。」

まさか、そんなハズはない、嬉しいけど信じられない!

思わせぶりな先生の言葉に今までの和やかな雰囲気はどこへやら、すっかりテンパる俺。
ドライブの誘いがあった時から感じていた現実感のなさが急激に強まり、居心地の悪さを感じ始める。

「せ、先生、生徒からかっちゃダメだよ~。」
「迷惑?」
「め、迷惑じゃないけど・・・。」

山道を走っていたパジェロがパーキングエリアへと止まる。
そして近づいてくるN先生の顔。
俺は先生から目がそらせないで居た。

「今すっごくU君とチューしたい。ダメ?」

どアップのN先生の顔。息が詰まる。
やっとの事で声を絞り出す俺。

「ダメじゃない・・・。」

そして重ねられた唇。
何故か俺はその時、ファーストキスの感触よりも車の中で聞こえるウインカーの音の方が気になっていた。

触れるだけのフレンチキス。頭が真っ白になってる俺から先生は唇を離した。

「キスしにくいよ、顎出して唇ちゃんと重ねないと。」
「あ・・・ごめんなさい。」
「じゃあ、もう一回するよ?」

今度は言われたように顎を出す。
さっきよりもしっかりと押し付けられてくる唇。
この後どうしていいのか分からずにいると、先生の舌がにゅるり、と中に入ってきた。
なすがままに貪られている俺。
初めての気持ちよさにぼーっとしていたが、このままじゃいけない、と僅かなプライドに押され、先生の舌の動きを懸命にトレースし、舌を絡め合う。

どれくらい時間が経ったか、先生の口が離れていって、俺は何も考えられずに居た。

「U君、キスしたの初めて?」
「うん・・・。」
「すっごく頑張ってたね、先生気持ちよくなっちゃった♪」

我に返ると、もう外は夕暮れを過ぎて暗くなっていた。

「ねぇ・・・バイトって夜やってるんだよね、帰りいつも遅いの?」
「え?ああ、うん、居酒屋だから店は11時までだけど、高校生だからって10時になると帰らされてるけど・・・どうして?」
「じゃあ10時まで先生に付き合って?」
「え・・・?う、うん。」

鈍感な俺だけどこの状況で先生が何を望んでいるか分からない程馬鹿じゃない。
そしてパジェロはまた走り出した。

山沿いの道に沿って立っているラーメン屋に連れられてラーメンを食べた。
好物の味噌ラーメンを頼んだけれど、味なんてちっとも分からなかった。
そしてまた山道を走っていると、見えてくるラブホテル。
親の車で何度も通っている道だからその外観には見覚えはあったけど、まさか今日中に入るとは夢にも思わなかった。
先生が部屋を取って、俺の手を取って部屋へと進んでいく。
憧れの対象でしかなくて、まともに話す事がなかった俺は先生の掌の熱い感触にまだこの状況が信じられないで居た。

部屋の中に入ると、土曜サスペンス劇場で見るようないかにも、という雰囲気ではなくお洒落な部屋。
俺の部屋のベッドよりずっと大きいベッドに先生が座ると、俺に向かって両手を広げ

「おいで♪」

と可愛らしく言った。
そのポーズと言葉に胸がきゅーんと痛くなり、その胸に飛び込むとそのまま先生を押し倒して、今度は俺から唇を重ね、舌を入れていった。
夢中で先生の唇と舌を貪り、息が苦しくなってようやく口を離すと、先生がおでこを俺のおでこを俺のおでこに軽くぶつけてきた。

「ちょっとー、キスに専念してくれるのはいいけど、苦しかったよー?」
「ご、ごめんなさい・・・。」
「でもすっごく興奮したから許してあげる♪」

そして今度は先生からのキス。俺はオヤジが隠し持ってるビデオで見た様に、口からちょっとずつ場所をずらしていってキスを続け、首筋を舐め上げてみた。

「ひゃ・・・。」
「気持ちイイの?」
「うん・・・続けて・・・。」

そして耳へと唇を移し、その耳朶を丹念に舐めてみる。

「あぁ・・・。」

と言う先生の呻きに気をよくして、もっと執拗に舐めてみた。
そして、よく聞く話の通り、軽く耳朶を噛んでみる。

「あっ・・・あー!」

先生の叫び声にビックリして、思わず口を離してしまった。

「ご、ごめん、痛かった?」
「ううん、違うの、今の気持ちよくって。今の位なら大丈夫だよ?」
「じゃあ、続けるね?」

今の俺ならいちいち中断して確認したりしないのだが、まぁ童貞クンだったのでおっかなびっくりなのは仕方ないと言う事で許してつかぁさい。
そしてまた耳を舐め続けて、ふと他の耳の部分も気持ちいいんだろうか?と言う疑問が沸いて、舌先に力を入れて耳の穴の中まで舐めてみる。

「や・・・あーっ!?」

途端に先生が一際高い叫び声を上げてビクビクと身体が震える。
内心こんな所で?と驚いたが、それなら、と舌の動きを早めていく。
流石に舌が辛くなって来てようやく離すと、先生は虚ろな目でぐったりと 横たわっていた。

「はぁ、はぁ・・・す、凄かった・・・。」
「そんなに凄かったの?」
「うん、まさかU君がこんな事してくるなんて思わなかった。」
「適当にやってみたんだけどねぇ・・・あの、このまま続けるの?服脱いだりシャワー浴びたりするもんじゃないの?」
「そうだね、シャワー浴びようか。一緒に入る?」
「うん、入る!」

シャワールームで見た先生の裸の胸は小さめだったけど、そんな事はちっとも気にならなかった。
背中の流し合いをして一緒に浴槽に向かい合って入ったけど、恥かしくて俯いていた。
先生はどんな表情していたんだろう?

そしてまたお互いバスタオル巻いた姿でベッドに戻って、横たわる先生の隣からバスタオルをはぐろうとする。

「じゃあ、さっきの続きを・・・」
「待って、明かり暗くさせて?」
「え?どうして?先生の裸ちゃんと見れなくなるよ?」
「自信持って見せられるような体じゃないからダメなのっ!」
「そんな事ないと思うんだけどなぁ・・・」

しぶしぶ了承する俺に部屋の照明が薄暗くされると、俺は改めて先生の体を隠しているバスタオルを取り去る。

「ねぇ先生、セックスの仕方知らないわけじゃないけど、どういう風にするのが一番気持ちいいの?」
「U君のしたい様にしたらいいよ?」

自信ないから教えて欲しいんだけどなぁと思いつつ、とりあえずキスをしてから先生の小さな胸にそっと触れてみた。掌に収まる先生の胸は柔らかくて、動かす度に乳首が掌に擦れて、

「あぁ・・・」

と言う喘ぎ声が聞こえてきた。
手を離して、乳首をペロッと舐めてみた。

「んっ!」

味がしないんだなとか馬鹿な事を思いながら、ビデオで見たようにチュバチュバ吸ったり舌で転がしたりして、軽く噛んでみる。

「い、痛いよ・・・もうちょっと優しくして。」
「あ、ごめんなさい・・・。」
「胸はもういいから、下も舐めて?」
「う、うん。」

そして身体を下にずらして、先生の大事な部分を見てみる。
始めて見る女の人の大事な部分。
薄暗くて色とかはよく分からなかったけど、何かの記事でアワビみたいな形だと言うのはあながち嘘ではなかったみたい。

顔を近づけたままずっと観察していると、じれったそうな先生の声が聞こえてくる。

「どうしたの・・・?」
「う、うん、見とれちゃって。」
「気持ち悪い?幻滅した?」
「そんな事ないよ、なんか感動しちゃったかも。」
「あんまり見ないでよ、恥ずかしい~。」

ずっと見てると怒られそうだったんで、舌を伸ばして表面を舐めてみる。

「んっ・・・。」

耳や胸の時ほど大きい声は聞こえなくて、舐め方が悪いのかな?と思って入口を隠しているビラビラを広げると、ピンク色の部分が露わになる。
改めて舌で触れてみると、酸っぱい味がしたのには驚いたけど、我慢してペロペロと舐めだすと、辛いような声が聞こえてきた。

「あっ、あっ、あぁ・・・。」

先生のあそこの中はガマン汁みたいな透明の液で濡れていたけど、舐めているうちに白くてネバっこいのが出てきた。
白いのや透明なのが出てくるって男と違わないのかな?

「はぁ、はぁ、はぁ・・・。」

先生が俺の頭をぎゅっと抱きしめてくる。
ベロベロ舐めているうちに舌が疲れて、酸っぱい味に舌が痺れてきたのもあって、ようやく口を離す。

「先生のここ、酸っぱいよー。」
「えー!?もう、舐めなくていいよっ!」

ヤバイ怒らせた!?

「うーん、触ってるならいいよね?」
「うん、いーよ?」
「いきなり指入れたら痛くない?それで、オナニーしてる時ってどう触るのか、見せてくれたら参考に出来るんだけど・・・」

つまり、オナニーを見せてくれと言うわけだ。また怒られるかもしれないけど教えてもらいながらじゃないと先生の事気持ちよくできないから、思い切って聞いてみた。

「えー・・・誰にも見せた事ないし恥ずかしいんだけど。」

とか言いながら、先生の指が大事な部分に伸びて入口をなぞり始める。
生で見る初めての女の人のオナニーに見とれそうだったけど、どの部分をどう触るのかちゃんと勉強して実践しないと!

「先生、クリトリスってどこ?」
「ここ・・・・んっ。」

先生の指が大事な所から少し上の部分に触れ、それらしき部分を示す。

「何もないんだけど・・・。」
「ちょっと待って、見えるようにするから。」
「あっ・・・出てきた!」

先生が指で押すと、皮に隠れていたピンク色の粒が見えてくる。

「ここ、すごく敏感だから優しく触ってね?は、ん・・・っ!」

露わになったクリトリスをそっと撫でる先生。
途端に甲高い声が上がる。
そしてまた入口の部分に戻って入口の部分をかき回していると、指がそろそろと中に入ってゆっくりと出入りを始めた。

「んっ、んっ、んん・・・。」

もう俺は見てるだけじゃガマンできなくなって、先生の指が入ってる部分に自分の指をもう一本入れていった。
指を入れた先生の中はぬるっとしていて柔らかくて、一緒に入っている先生の指に合わせてゆるゆると動かしてみる。

「あっ、ん・・・・っ」

先生は自分の指を抜いて俺にされるがままになっている。
気持ちよくなりたがってる先生には申し訳ないけど、初めての場所に興味深々の俺は中で指をぐるっと回してみて指先の感触や中の広さを確認する。
一通り試して気が済んで、また出し入れを始めた。

「あっ、あっ、はぁぁ・・・ん・・・。」

先生の反応を確かめながら色々試してみて、中で指を軽く曲げたまま擦り付ける様にして出し入れをした時に一番声が出ているようだ。
その行為を続けながら動きを早めていく。

「んっ、んっ、あ・・・ああっ!」

クチュクチュと水っぽい音がするようになって、俺はこれが濡れ濡れになるって事なんだと感動した。
どんどん先生に気持ちよくなって欲しいと俺は出来る限りのスピードで動かし続ける。

「ああ・・・・っ!」

ついに先生は声も出なくなって、ぱくぱくと口を動かしているだけになった。

「ゆ、U君、もういいよ・・・。」
「え?もういいの?」

息も絶え絶えな先生の言葉にようやく出した指は軽くふやけていた。

「せ、先生何度もU君にイかされたから・・・もういいよ。」
「あ・・・そうだったんだ、気付かなくてごめんなさい。」
「U君張り切りすぎ・・・今度は私がU君を気持ちよくさせてあげるから、U君横になって?」
「うん、分かった。」

今度は入れ替わって俺が横になると、先生が覆い被さってきた。

先生の舌が、俺の耳や首や乳首を舐めていく。
女も男も感じる所は一緒みたいだけど、俺の場合気持ちいいを通り越して手足が硬直して体がいちいちビクリビクリと撥ねて辛かった。

「ふふ、U君敏感なんだ?」

そうして先生の舌が段々下がって行って、大事な部分に到達しようとする。

「ここ・・・どうして欲しい?」
「どうって・・・舐めたり触ったりして欲しい。」
「うん、じゃあ舐めたり触ったりしてあげるね?」
「その・・・僕のって小さくない?先生がっかりしちゃったりしない?」
「そんな事ないよ、大きい方じゃないと思うけど、長さとか太さとか今まで付き合った男の人と比べてそんなに違わないよ?」

そして先生は俺のを掴むと、先のほうからペロペロとアイスみたいに舐め出し竿や裏筋や玉の方まで舐めていく。
ぬめぬめとした先生の舌の感触がとても気持ちよくて、先生が俺のを舐めている姿にとても興奮した。

「すっごく堅い・・・舐めているだけじゃもうガマンできないよ。」

先生はフェラをやめて枕元のコンドームに手を伸ばすと、俺のギンギンになってるナニにゴムを被せ、またがるとそろそろと自分の中に沈めていく。

「は・・・んっ、U君分かる?先生の中に入っていくよ・・・。」
「うん、先生の中気持ちいい。」

最後まで入れ終わると先生は俺の胸に手をついて一息つき、それから腰を動かし始めた。

「あっ、ああん、U君の気持ちいいっ!」

俺の上で腰をくねらせながら喘いでいる先生の姿はとてもいやらしくて、されるままじゃちょっとつまらないと思った俺は自分も腰を突き上げ始めた。

「んっ、んうっ、ふっ、んあっ!」

俺が下から突き上げる度に甘い声を上げる先生。
段々俺も下からの動きに慣れて、小刻みにペースを上げ、その度にベッドのスプリングがギシギシと揺れる。
先生の身体が不安定に揺れて、俺は先生の腰を掴んで支えるようにすると、いい感じでズボズボ入るようになった。

自分だけ先にイかないように我慢していたけど、先生の喘ぐ姿と声と中の感触にガマンできなくなってきて、俺は身体を起こすと繋がったまま先生を抱きしめて寝かせると、今度は自分が上になって腰を振り始めた。

「あっ・・・U君、我慢できなくなったの・・・?」
「うん、先生の姿見てたら我慢できなくなっちゃって。」

何度も突き入れながら動きやすい角度を探っていると、喘いでいた先生の声が突然甲高くなった。

「あっ、そこ、そこぉ!」
「こ、ここ?」

先生が要求した場所はちょっと腰が動かし辛かったけど、頑張って何度も動かしていると先生の中がうねり出して、俺のを締め上げてきた。

「うわっ、何これ!?」

急激に高められた快感に我慢しようとした途端、今度は先っぽに何か柔らかな物が絡み付いて来て、想像もしなかった攻撃に呆気なく射精してしまった。

気持ちよかったけど、イかされたと言う敗北感に打ちのめされながら自分のを抜いて、ぼーっとしている先生のとゴムを外した自分のをティッシュで拭うと先生の隣に寝転ぶ。

「さっきの先っぽに絡み付いてきたのって、何?気持ちよすぎたんだけど・・・。」
「あ・・・?ああ、あれね、子宮の入口なの。先生の得意技。」

得意げににんまりと先生が微笑む。
こんないやらしい表情で笑うなんて想像もしなかった。

「他にも色々必殺技あるんだけどね、U君始めてだから使わないでいたんだけど、あんまり気持ちよくしてくれるから思わず使っちゃった♪」

そして先生が俺の唇にちゅっとキスをして、嬉しそうに微笑む。
俺も嬉しくなって、キスをしたりされたりしてるうちに、またナニが元気になって来た。

「あ・・・ヤバイ、またしたくなって来た。」
「え?あ~、ホントだ~。」

先生の手が伸びてきて、また堅くなってる俺を撫で出す。

「凄いねー、元気だねー。」
「先生はまたして大丈夫?」
「うん、私もU君としたい。」

そろそろと先生のアソコに触れてみると、先生の中はまた十分にぬかるんでいた。

「また濡れてる・・・。」
「U君の事想うとこうなってくるの。」

恥かしそうに枕で顔隠す先生に、俺はまた胸がきゅーんと痛くなった。

「じゃあ、またすぐ入れても大丈夫かな・・・?」
「うん・・・今度は後ろから入れて?」

ちょっと気だるそうに先生が四つんばいになる。
後ろから見ると肛門も大事な部分も丸見えで、そう言えばさっきはクリトリス教えてくれてたのにいじってなかったなぁと思い出した。顔を近づけて舐めようとしたけど角度が難しかったんで、顔を横向きにして下から覗き込むような姿勢でクリトリスがある場所に舌を伸ばしてペロッと舐めた。

「あんっ!?い、入れるんじゃなかったの?」
「入れるけど、舐め足りなかったから・・・。」

さっき舐めなくていいと怒られたけど、気持ちよくなるなら舐めた方がいーやとか勝手に納得して、教えられたようにピンク色のクリトリスを指先で露出させ優しく触れるように舌先でチロチロと舐めてみる。

「はあっ!?ひっ・・・!あっ、ダメェッ!」

あっ!あっ!と先生が短い叫び声を上げて、その度にビクッと腰が撥ねる。
それがとても舐めづらくて、俺は先生のお尻を捕まえて逃げられないようにしてから改めて舐め出す。

「やぁっ!ダ、ダメだったら・・・あ・・・っ!」

息も絶え絶えに悲鳴みたいな抗議の声を上げると、先生はそれきり動かなくなった。
俺は動かなくなった先生に何が起きたのか理解できずに慌て、大丈夫?と声を掛けながら顔を覗き込むと、先生は泣いていた。
泣かせるほど俺は悪い事をしたんだ、と猛烈に罪の意識に襲われた。

「う・・・ん、あ・・・?」
「あの・・・ごめんなさい、嫌がってたのに調子に乗りすぎました。舐めるの駄目って言われてたのに、本当に御免なさいっ!」

気がついてまだ目が虚ろな先生に俺はひたすら謝り続けた。
無茶苦茶怒られるんだと思い込んで誠心誠意謝った。

涙の跡を拭きながら、のろのろと先生が身を起こす。
今にして覚えば気持ち良過ぎて泣き出す事もあると知っているが、悔しさか悲しみの涙だと思っていた俺に先生はじっと視線を向ける。

「・・・。」

俺は本気で嫌われるかもしれないとすっかりビビっていると、正座している俺に先生は向き直った。

「U君?先生の言う事聞けなかったね?」
「はい・・・。」
「入れてってお願いしたのに、あんな事・・・。」
「はい・・・。」

すっかり心もチンコも小さくなって俯いていた俺の肩に先生は突然ガブリ、 と噛み付いてきた。

「あいっ・・・っ!?」

突然の行動と痛みにビックリして先生が口を離した後を見ると、くっきり歯型の形に傷が付いていて、うっすら血が滲んでいた。

「ふふ、これで許してあげる♪」
「でも気が変になりそうな程気持ちよかった・・・傷口、消毒してあげるね。」

怒ったり優しくなったり色っぽくなったりする先生に俺が混乱していると、また肩に顔を寄せ自分が付けたばかりの歯型に口を付け、滲む血を吸い上げてペロペロと舐め、唾液でベトベトにし始めた。
むず痒いような変な感触に顔をしかめていると、先生の手が股間に伸びてきて俺のをしごき始めて来る。

「せ、先生・・・?」
「今度は舌じゃなくて、これで私を気持ちよくして・・・?」

先生の手の中でまた俺のが大きくなると先生は嬉しそうに俺にキスをしてきて、絡めた舌は血の味がちょっとした。
今度は自分でゴムをなんとか付けて、また四つんばいになった先生のにあてがって場所を確認する。

「ここでいいのかな・・・。」

それらしき場所に先っぽを擦り付けるとニチャ・・・といやらしい音がした。

「うん、そこぉ・・・早く来てぇ。」

じれったそうな先生の声に急かされて、俺はそのまま腰を突き出すと、ニュルリとした感触がして一気に先生の中に包み込まれた。

「はぁんっ・・・あぁ・・・。」

先生の甘い声を聞きながら、俺は夢中で腰を振りまくった。途中で何度かイきそうになってゆるゆるとスピードを落とし、波が過ぎるとまたスピードを上げ、その度に先生は

「あっあっあっ。」

と声を上げる。
その内に俺も余裕が出てきて、本やビデオで仕入れたビデオをフル動員して腰を振りながら後ろから先生に覆い被さると、胸を揉んだり背中を舐めたりしてみる。
腰を振りながら舌を動かすのはやりにくかったけど、胸は軽く掴んでいると突き入れる度にブルンと震えて、乳首の方から掌に擦り付けられるので楽だった。
そう言えば上手い人はピストン運動以外にも色んな動き方をするんだっけかと思い出して、一旦ピストンをやめるとお尻で「の」の字を書くように動かしてみる。
こんな腰の動き、練習してないと動きづらいよとかなんとか冷静に思いながら、俺は自分が感じるのよりもどうやって先生を喜ばせるか、という作業に没頭していく。

「うぅん、あぁ・・・U君、先生ガンガン突かれるのが一番感じるから・・・。」

多分ぎこちない動きを続けられ我慢できなくなったのだろう先生のリクエストに俺は色々試すのをやめると、先生の腰を捕まえてまたピストン運動を始めた。

「あっ!それぇっ!あっ、あっ、あっ、あっ・・・あ・・・ぁ・・・!!」

スピードが上がるとともに先生の喘ぎの間隔が短くなって、か細い悲鳴に変わっ行く。

「せ、先生、イきそう。」
「イって、イっていいよ・・・・っ!」
「ああ・・・イく・・・・っ!」

最後に力いっぱい腰を突き出すと、一番奥の場所で俺は射精した。
そのままぐったりとうつ伏せに力尽きる先生から抜き取って処理をすると、
また先生の隣に寝転ぶ。目を潤ませたままの先生が

「Uくぅ~ん。」

とか言ってしがみ付いて来て、頭を撫でるととっても恥ずかしそうにしていた様子は、学校での先生っぽくなくて子供っぽくて可愛かった。

お互い息が落ち着いてからシャワーを二人で浴びたんだけど、流石に先生はフラフラで足元もおぼつかない様子でした。
それからホテルを出て待ち合わせたスーパーの駐車場まで送ってもらったんだけど、お互い気恥ずかしくて会話らしい会話もできなかった。
駐車場で別れる時もそんな調子で、

「じゃ、また明日学校でね。」
「はい、おやすみなさーい。」

とかありきたりな挨拶を交わして車から降りようとすると、不意打ちでほっぺにちゅーされたのには萌えてしまいました。

帰ってから次の日どんな顔して先生に会えばいいんだろうかと思ってる内に流石に疲れて爆睡してしまって、次の日会った先生は流石に大人なのか何事もなかったかような様子で授業をしていました。

その次の週末に改めてデートをして出なくなるまでヤりまくりました。
放課後の学校で・・・とか言うシチュは流石に二人とも手を出していません。

まだ携帯が出回る前の話だったんで、またデートの約束を取り付けようとチャンスを伺っている内にN先生の赴任期間が終わってしまい、連絡先も分からぬまま二人の仲はそれっきりになってしまいました。

もう何年も経ってしまってるけどN先生どうしてるのかなー。
幸せになってくれてるといいのですが・・・。

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僕の童貞喪失体験

  • Posted by: moe
  • 2012年1月18日 08:25
  • 初体験

360 名前: こぴーくん 投稿日: 03/01/07 21:14 ID:+YLMwLit
僕の童貞喪失体験は小学校5年のときでした。
我が家で法事があることになって、そのおばさんは三日ほど前から家に泊まりにきていました。

おばさんの名前は美佐子、独身で、当時35歳くらいでしょうか。
水商売をしていると聞きました。
その日は僕以外の家族は買い物にでていました。
おばさんがお風呂にはいっていました。
そしておばさんが僕をよびました。

「けんちゃん、背中洗って。」

というのです。
僕は恥ずかしかったけど素直にお風呂に行きました。

「ばかね、裸になってきてよ。」

と笑いながらいいました。
僕は裸になって腰にバスタオルをまいてお風呂にはいりました。
おばさんがせなかを向けていました。

「おねがいね。」

とにこにこしながらいいました。

361 名前: こぴーくん 投稿日: 03/01/07 21:14 ID:+YLMwLit
「は、はい。」

僕は初めて見る大人の女性の体に興奮しました。
振り返ったときにおばさんのおっぱいのふくらみがみえ、僕はの息子は興奮してしまいました。
僕はそれをきづかれまいとして、あわてておばさんの背中に石けんをぬって、背中を流してあげました。
背中越しにちらちらみえるおばさんのおっぱいのふくらみをみて僕の息子は興奮したままでした。

「ありがとう、今度はけんちゃんの番ね。」

おばさんはそういってくるりと立っている僕のほうへ向き直りました。
おばさんの顔がタオル越しにテントを張ってる僕の息子の目の前にせまりました。

「ふふ、どうしたのかな。」

っていいながらおばさんは僕の腰のタオルをとってしまいました。
僕の精一杯勃起している、けれど、まだ亀頭の先だけ顔出している息子がおばさんの目の前にあらわれました。

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我慢のできないエロ女子大生

  • Posted by: moe
  • 2012年1月 6日 17:46
  • 初体験

コレは僕が大学1年生(19歳)の時に体験したことです。

大学生になって初めてのパソコンを購入し、ブラインドタッチ練習を兼ねてメールをやってみたいと思いました。
そして、ほんの軽い気持ちで某大手サイトのメル友募集掲示に載せた所、1通のメールが。
いたずらかと思いましたが、メールの差出人はミヤ(某国立大1年生)という子で

「地方から出てきたばかりで友達がいないからまずはメールからどうですか?」

という普通の内容でした。
誰でも知ってるような大手掲示板経由だし変な人はいないだろうと判断した僕は、それから何通かメールのやり取りをし、ある日のメールで

「○○君は今付き合ってる人いる?」

と聞かれ、

「今はいないよ、ミヤは?」

と返しました。
すると、

「そうなんだー。私は東京に出てくる時に別れちゃったし、じゃーいつかお茶とか行きたいね。

という内容でした。
ちょうどその頃から、お互いプライベートなことまで話すようになり、普段の生活の話、恋の話、そしてメールだからこそ話せる下ネタ・・・と徐々に内容が濃くなっていきました。

彼女は下ネタが大好きのようで、自ら

「男の人ってフェラされるとやっぱ気持ちいいの?するの好きなんだけど嫌いな人もいるよね・・・。」

とか

「イク時どんな気分なの?」
「恥ずかしながら、私イキやすいんだよね・・・。」

などのメールを送ってきて、当時の僕はそのメールを見るだけで勃ってました。
というのも、1人としか付き合ったことがなく、キスまでしか経験してなかった僕は、ミヤからの

「フェラの時・・・」
「エッチの時・・・」
「イきやすい・・・」

というメールを見ては勝手にエロいことをしているミヤを想像してオナニーしてしまうような日々が続いてました。

その後も何通かやり取りして

「経験数は別れた彼だけ(32歳のサラリーマン)、その人がかなりエロくて自分もエッチになってしまった、オナニーは毎日してしまう。」

ということがわかり、ある日のメールでついに

「良ければ学校帰りにでも一度会いたい。」

と言われました。
いざ会うとなるとどうなんだろう・・・と迷いもありましたが、この頃僕の中では完全にエロ大学生という像ができあがっていて、一度見てみたいかも・・・という好奇心があったのも事実で、散々迷った挙句、

「じゃー金曜、学校の2限終わりに。」

という内容を送って会うことになりました。
そして当日。

彼女が住んでる最寄り駅に着くまでの電車の中、ドタキャンになるけどやっぱ引き返すか、いや一度見てからでもいんじゃないか、と何度も自問自答し、

「一度会ってもう二度と会わなければ面倒なことにはならないはずだ。」

と強引に結論付けて降りました。

そして、どんな子がいるんだろう・・・という緊張を抱えながら待ち合わせの駅前モスバーガーに行くと、僕より少し小さい位の背丈(168cmありました)で、足が自分より明らかに長いモデル体型の子でした。
しかも、東北出身ということもあり色白でそれなりにかわいかったので驚きを隠せず、ドギマギしてたのを覚えています。

モスで改めて自己紹介をして、お互いの会うまでの緊張感や今時の感じで良かったことなどを話していくうちに緊張も解け、

「今日これからどうしよっか?」

と聞くと、

「この辺何もないし、良かったら狭いけどうちに来る?」

と言われました。
いきなり一人暮らしの女の子の部屋にお邪魔していいのか?と思いましたが、悪い気がする訳なく、

「行っていいなら・・・。」

と返事をすると、

「じゃー、何かビデオかりて一緒に見よ!」

と元気良く返されました。
そして、近所のビデオ屋さんでビデオをかりて彼女のマンションに行き、最初はリビングでお茶を飲みながら軽い雑談をしてました。

そしてしばらくした後、

「ビデオ見よっか。」

と言われ、彼女の部屋に入って何気なく色々見ていると、突然彼女が前から抱きついてきました。
全くもって予想外のことが起こったことに検討もつかず立ち尽くしていると、彼女は

「しばらくこうしてたい。」

と言いました。
といっても、キスまでしか経験のない僕にとっては女の子に突然抱きつかれたら普通ではいられる訳もなく、気付けば自然と半勃ちの状態に。

必死に悟られまいとして体制をズラしたりしてたのですが、収まれと思えば思うほど、思考はエロい方向にいってしまい、気付かれてしまいました。

すると、

「あれっ、大きくなっちゃった?」

と笑いながら言い、立ったままの状態でジーパンの上から触ってきました。
ジーパンの上からとはいえ、女の子に触られたのはコレが始めてだったので、何かこそばゆいのと同時に女の子に触られる独特の気持ち良さを感じてました。

とはいえ、触られてテンパってた僕は

「ちょっと待って。」

というと、彼女は

「待てるの?」

と楽しそうに言って来ました。
童貞の僕は当然先を期待してしまう訳で・・・。

その後、僕のものを触ったままディープキスを何回かし、自然とベッドに倒れこみ抱き合いながらキスをしてました。
そして、彼女は

「ジーパンがきつそうだから脱がしてあげるね。」

と言い、ベルトを外してジーパンも脱がされ、トランクス1枚の姿になりました。
僕はあまりにいきなりの展開にどうしていいかわからず、こんな美味しいことあっていいのか?と思いながらも、初めての経験にやばい位我慢汁が出てました。

その後、そのままの状態で抱き合ってキスをしながら、しばらくトランクスの上から触られてました。トランクスの上から触られてるだけなのに僕はやばい位気持ち良く、このまま触られ続けたらイッてしまいそうでした。

ちょうどその頃、

「脱がしちゃっていい?」

と聞かれ、僕が

「うん・・・。」

と言うと、

「じゃー、脱がしちゃうよ。」

と言いながら、慣れた手つきでトランクスを脱がすと、すぐさま顔を近づけてきて舌先でカリを舐め始めました。

AVでしか見たことのなかったことをひょんなことからされていることに興奮を覚え、軽く舌先で舐められているだけだというのに我慢汁が止まらず、その気持ち良さにただただ酔いしれてました。

それからしばらくの間、下から舐め上げられたり、軽く咥え続けられ、

「気持ち良い?」

と何回か聞かれのに対して、もちろん初めてなので

「マジ気持ちいいよ。」

の繰り返しでした。
そして、彼女が少し深めに咥えるとその口の温かさと唾液のトロみに完全にやられ、物凄い気持ちよさを感じるようになり、フェラってこんなに気持ちいいものだったのか・・・と感じていました。

彼女のフェラは初めての僕には刺激が強すぎ、最初から上下にジュルジュル吸い上げる・・・といった感じで、気付けば口からこぼれた唾液でベチョベチョになってました。

上下にジュルジュルやられるようになると、僕はもう我を忘れて無言状態で気持ちよさに没頭し、彼女の絶妙の手の使い方と口の上下運動により、数分経たないうちにイカされてしまいました。

イッた後、僕が少し放心状態でいると、これまた慣れた感じでティッシュを手に取って吐き出し、

「突然イったね、気持ち良かった?」

と聞かれ、

「マジやばかった。」

とだけ返すと、

「良かった。これで(フェラが)得意なこと証明できたね。」

とまさに得意顔で言うと、

「今度は私も気持ちよくして欲しいな。」

と言いました。
そして、このままミヤと初体験をすることになるのですが、それはまた余力がある時に書かせていただけたらと思います。
(初体験談というより初フェラ談になってしまい申し訳ないです。)

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やりたかったでしょ?

  • Posted by: moe
  • 2011年12月22日 08:27
  • 初体験

勤務先に綺麗な子がいます。
A子とします。

ショートの黒髪が似合っていて、良く着て来るG短から出る足が萌える健康系です。
A子は、いつも良くしてくれている先輩と付き合っているのを知って驚きました。
先輩には、他に彼女がいたし、俺をよくナンパに連れて行ってくれたりしてたので、ショックでした。
俺は、A子の親友を紹介してもらい、その子と交際を始めるとA子との距離がさらに縮まりA子とも一緒に遊ぶ事が増えました。
先輩は、背が高くモテ期絶頂で女遊びをやめません。
俺は自分の彼女に注意してくれと頼まれたが、俺もナンパとか連れて行ってもらったりしていたので、適当に口先だけで言うに留めていました。

数日前、新人歓迎の後、終電逃して先輩の家に泊まりに行くとA子がいました。
A子は週末には決まって泊まりに来ていたので特に珍しい事ではありませんでした。
一緒になだれ込んだ新人のB君と、さらに飲む事になりました。
B君は、男ばかりの学校を卒業したばかりで、女性と付き合ったことが無く、A子が気に入ったようでA子を綺麗だと褒めていると、唐突に先輩はA子にB君の相手をしてやれと言い出しました。

俺は冗談だと思い、A子も笑いながら嫌がっていましたが先輩はマジでした。
俺は止める事も無く、どうするのか見ていましたが、A子は不機嫌になり始めました。
そこで、先輩はA子を別室に連れて行きました。
しばらく、戻りません。
B君は聞くと、夢のようで実現するかなと期待を持っているようです。

B君は童貞ですが、そこそこイケてると思うので努力さえすれば問題なく彼女が出来ると思います。
しばらくして先輩がB君を呼びに来ました。
A子がOKしたのが信じられなくて邪魔しようと思い、ヤバイって止めましたが2人は消えていきました。
すぐ先輩は戻ってきました。
OKしたんですかと聞くと、経験は1人だけじゃないし男の言う事をどれだけ聞くか調べるのが問題だそうです。

先輩は別れる気持ちなのか聞きましたが、B君とやるのも、先輩との付き合いも強要しないと自分の世界を語ってくれました。
俺は隣の部屋でA子が抱かれていると思うと、勃起しちゃって困り、気になって仕方なかったです。
何も音が聞こえず心配になりました。
結局、話とかするだけで何もしないで帰って来るんじゃないかと願ったり、激しいセックスをしてるのか想像したり、A子が無理やりされて、泣いてないか想像して助けに行こうか悩んだり、俺も動揺しててどうしたらいいのか彼女いん相談しようか悩んだりもしました。

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マコチャンのお母さん

  • Posted by: moe
  • 2011年12月13日 08:39
  • 初体験

僕が高校まで父の会社の社宅に住んでいた。
そこで住まれてた、おかあさんは色々な人でした。
元ソープ嬢やホステスさんとか俗に言う水商売系の人が多かったです。

僕が中2の時に友人だった誠君(マコチャン)の家に遊びに行きましたら、おばちゃんが出てきてマコはお父さんと親戚の家に行って四日間は居ないよと言われ帰ろうとしたら、おばちゃんが

「遊びにきたんでしょ、遊んでいきなさいよ。」

僕が

「マコチャン居ないのならツマラナイよ。」
「じゃおばちゃんと遊んでくれる。」

母から聞いた話ではおばちゃんは以前クラブのホステスをしていたそうで妖艶でいつもスカートか和服で僕は好きな人でしたし当時のオナペットでもありました。
僕は

「うん、じゃ、あがるよ。」
「何して遊ぼうか?」
「人生ゲームしようよ。」

人生ゲームをしましたが直ぐに飽きて

「卓球しようよ。」
当時卓球が流行っていてマコチャンとこには卓球マシーンがありました。

「おばちゃん卓球したことないよ。」

僕が機械をセットして

「やってみるから見ていてね。」

とやり始めました。

「今度はおばちゃんの番だよ。」

とラケットを渡して機械を動かしました、おばちゃんはボールがカスル事はあっても的に当たらないので僕が教える事にしました。
おばちゃんの後に回り手首を握り振ったらおっぱいに当たりました。
でもおばちゃんはそんなことは無視で何度も振りました。
僕も何度も当たり、勃起していました。
おばちゃんのお尻に何度も当たりました。

「じゃ動かすよ~。」

おばちゃんが大きく振ったら、足がもつれて大きく足を開いてこけました。
そのときパンツが丸見えになりました。

「痛ぁ見えちゃった?」

僕は頷きました。

「そっか、見えちゃったか。」
「たかしちゃんは女のアソコ見たことある?」
「無いです、彼女いないし。」
「見たい?見せてあげようか。」

僕は頷きました。

「オチンチン硬くなってるんでしょう、さっきお尻に硬い物が当たっていたし。」

と僕のズボンを脱がしました。
チンチンを手で擦って

「オナニーはするの?」
「します、いつもおばちゃんのことを思い出してしてます。」
「うれし~じゃ見せてあげるね。」

と言って奥の部屋に行きました。
僕はじぶんで擦っていましたら、浴衣姿で出てきて

「自分でしてるんだ、おばちゃんがしてあげるね。」

と再び擦ってくれました

「おばちゃん出ちゃうよ。」

口で吸って僕は口の中に出しました。

「ごめんなさいおばちゃんの口の中に出しちゃいました。」

ゴクンと飲んで

「若い人のザーメンは濃いし量も多いから飲みきれないわ。」

おばちゃんが奥の部屋に僕を連れていきました。
そこにはもう布団が引いてあります。

「服を脱いで此処に寝なさい。」

僕は横たわり、おばちゃんが横に寝ました。

「優子て呼んでよね。」

と言いながら、浴衣を脱いで

「よく見なさい此処が・・・。」

と説明しながら自分でオナニーを始めましたので僕もつられて扱き勃起したら優子さんがチンチンをしゃぶりだし、自分でもしてます、暫らくして

「ね、優子のオマンコ舐めて。」

と顔の上にオマンコを乗せました。
さっき教えてもらったクリトリスを舌で舐めたら

「ああん、上手よ、そこが女の人が一番感じるのよ~。」

優子さんがタンスからゴムを持ってきて着けてくれました。

「たかしちゃんの子供を作っちゃいけないからね。」

そしてゆっくりと中に入れてくれました。

「どう、気持ちいい?大きいのね、奥まで当たるよ、気持ちいいよ。」
「中は暖かいです、気持ちいいです。」

優子さんは腰をガンガンに振って悶えてます。

「優子さん出そうです。」
「まだよ、まだ我慢してよ、優子もいきたいから。」

とその時に

「出ちゃうよ。」
「優子もいくよ。」

いきました。
この世の中で一番気持ちいい事と思いました。
優子さんはゴムを取って、テッシュに包んで棄てました。

「良かったよ、童貞棄てた気分はどう?」
「最高です、最高に気持ち良かったです。もう1回いい?」
「若いのねもう1回だけよ。」

と言ってもう二回しました。

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叔母さんと俺

  • Posted by: moe
  • 2011年12月 4日 10:29
  • 初体験

めちゃくちゃベタな初体験の話。

高校1年の秋、近所に住んでる叔母のあきさんと、生まれて初めてセックスをした。
あきさんは33歳、俺の父親の弟の奥さんで、結婚6年目、子供はいない。
俺の家から車で10分ほどの所に住んでいたのだが、叔父さんは地元で一番大きいメーカーの社員で、海外出張が多かった。

実は俺の母親とあきさんは、同じ高校の出身で、テニス部の先輩後輩の中。
同じ時期に在校していたわけではないが、OBと現役のつながりが強い部活だったので、結婚前から面識はあったようだ。

父親がたまった有給を無理やり取らされることになり、10日間ヨーロッパに母親と旅行に行くことになった。
同じタイミングで叔父さんの出張も重なった。母親はあきさんに

「浩次(俺だ)ご飯とか全然作れないんで、面倒みてくれない?」

とか勝手に頼みやがった。
叔父さんも中国から電話で、

「家(田舎なので叔父さんも一軒家)に一人で居るのも無用心だし、兄ちゃんとこ置いてくれたら安心だ。」

なんて言い出した。
生まれたときからずっと近所に住んでいる叔父さんと、俺が小学校2年のときに嫁に来たあきさんにとって、身長170代後半、中学校から水泳部でバカみたいに泳いで、身体だけは大人になった俺も、小さいころの「こうじくん」と一緒なんだろう。

しかし高1の男子の考えることなど、ただ一つしかない。
おまけにあきさんは、童顔のくせに巨乳、小柄だが子供を生んでいないのでスタイルも良いまま、口元のほくろもエロさを倍増させている、といった、「オカズ」になるために生まれてきたような人だ。

実は小学校高学年のころから既に、あきさんはおれのおかずの一番手だった。
頻繁に顔を合わせる上に、いつまでたっても昔のように「こうじくんこうじくん」とやたら触ってくるので、その度に俺は妄想を膨らませ、一発抜いては、

「あんな無邪気なあき叔母さんをオカズにするなんて・・・。」

という激しい自己嫌悪に陥っていた。
というわけで、両親が旅行に出るときには、

「適当にコンビニとかホカ弁食うし、あきさんもわざわざうちまで来るのは大変だ。大体母さんは後輩だからって気軽に頼みすぎだろ。」

と厳しく言いつけ、友人からエロビデオを借りる算段をしていた。
彼女を家に呼ぼうとも思ったが、

「今日両親居ないんだー。」

という時の自分の間抜け面を想像すると落ち込んだのでやめておいた。

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8つ上のお姉さんで筆下ろし

  • Posted by: moe
  • 2011年10月19日 08:57
  • 初体験

513 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2009/02/19(木) 16:57:15 ID:bX8ZYs770
駄文だが俺の初体験。

20歳の時8つ上のお姉さんに筆下ろししてもらった。
Hする予定で時間合わせて、都内で待ち合わせして昼食食べて

「これからどうする?」

もちろんラブホへ。
ベットでイチャイチャして頭撫でられたり胸に顔うずめて甘えたり。
キスして部屋暗くして服脱がして胸いじって初めてのおっぱいだったんで、そりゃもう舐めたり甘く噛んだり指でクリクリしたり普通にもんだり。
事前の指導メールがよかったのかもしれないw

514 名前: えっちな18禁さん 投稿日: 2009/02/19(木) 17:17:22 ID:bX8ZYs770
そのとき彼女のあそこはもう濡れ濡れだったな頑張って穴を探して指を入れたり乳首いじったりキスしたりー・・・すると

「入れてぇ~。」

と腰を動かしつつ言ってきたので

「ゴムつけないと。」

と俺が言うと

「そのままでいいよう。」

と彼女。
童貞なんであんまり知識ないから妊娠されても困るしとゴムつける話になって、ベットの上からゴムを取り出しつけ方と教えながらつけてくれる彼女。

「裏表気をつけてこうやって空気抜いてからつけるんだよー。」
「っって!!なにこの凶悪なのはwww」

って驚いていた。

「え?」

何か変なのか少し戸惑う俺。

「デカ過ぎなんだけどこの童貞チンポww」

自分ではこれが普通だと思っていたんだがどうもでかいらしい。
平均サイズとかまったく調べてないのでこんなもんなんだとずっと思っていたんだが・・。

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放課後の図書室で

  • Posted by: moe
  • 2011年9月20日 08:10
  • 初体験

初めて書き込みします。

私の初体験は、高校1年のときです。
相手は、委員会の先輩でした。
先輩は、図書委員の委員長で、放課後は大抵図書室にいるので、毎日のように通いました。
たまに声をかけてもらえることもありました。

期末試験の最終日、放課後いつものように図書室に行くと、ドアにカギがかかっていました。
ドアにガラス窓がついているので、中を覗いたら奥の方で先輩が本を読んでいました。
私は、ドアを何度もノックして、先輩に中から開けてもらいました。

「今日は利用できないんですか?」

って聞いたら、

「先生が会議だから、休館なんだよ。」

って言われました。

「今日、どうしても調べたいことがあるんですけど。」

って嘘をついたら、よく来てるから特別にって入れてくれました。
先輩と二人きりでドキドキしながら、チャンスって思って、制服のボタンを3コ目まではずして、わざと谷間が見えるようにしてから、適当な本を持って先輩の近くへ行きました。

「レポート書くんですけど、どっちのテーマがいいと思いますか?」

って言いながら、目線を合わせる感じで屈みました。
先輩が、

「え?」

って顔をして、

「さっきまでそんなにボタンあけてた?」

って聞いてきました。

「なんか、ここ暑くて・・・。」

って言って、シャツをパタパタさせたら、先輩が

「わざとやってる?」

って・・・。
私は、

「うん。」

って言っちゃいました。

「先輩のこと、前から好きなんです。」

って私が言ったら、先輩はちょっと困った顔してました。
少ししてから

「俺、彼女いるだけど。」

って言われちゃいました。
でも、その後に

「セフレにならなってもいいよ?」

って言われたので、彼女から奪っちゃいたい気分だったので、OKしました。
先輩は、私を本棚の影につれていくと、後ろから抱き付いてきて胸をモミモミしはじめました。

「あゆなって、胸でかいよな。」

っていいながら、首にいっぱいキスしてきました。
だんだん気持ちよくなってきて、息がはぁはぁしてきたら

「直接触ってもいい?」

って言われて、返事する前に、シャツの中に手が入ってきてブラも外されました。
イキナリ乳首をぎゅってつねられて、

「あっ。」

って声が出ちゃったら

「コレくらいで感じるの?結構敏感だな。」

って笑われました。

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レンタルビデオの店員さん

  • Posted by: moe
  • 2011年8月16日 11:29
  • 初体験

303 名前:えっちな21禁さん メール: 投稿日:2005/07/11(月) 05:51:42 ID:AvE+Gumf0
2ちゃんねる初心者だけど、書いてしまいます。
文章力なくて迷惑かもしれませんが・・申し訳ないです。
もう、十年以上前の話なんですけど・・・。
その当時、私は高校生で学生証を偽造して、アダルトビデオを借りていました。
(性欲って怖いですね。)
まぁ、高校生なのでやりたくて、しょうがない時期でしたし、毎日の様にビデオを借りに行ってたんです。
いつも行ってるレンタルビデオ屋さんでは良く友達に会っていました。

「なに?剛君もアダルトビデオ??(笑)」

みたいな感じで。
で、いつも行ってる所の品揃えが物足りなくなったんですね、違う店に行こうと思った訳なんです。

305 名前:えっちな21禁さん メール: 投稿日:2005/07/11(月) 06:03:16 ID:AvE+Gumf0
大型店舗というのかな?
いつもの店は、小さい隠れ家みたいな、ビデオ屋さんだったんです。
性欲って凄い行動力ですね、大型店舗に進出するのに何も考えないですから・・・。

だだ、自分を興奮させてくれるビデオを捜し求めていました。
アダルトビデオを選んで、レジに行き、身分証明を提示して、いつも通り無言のまま退散しようと思っていました。
レジに居たのは、ソバージュの肩下まである、大人の女性でした。普通は女性の店員さんだと恥ずかしいと思ってしまうのかもしれませんが、もう慣れっこなんですよね自分。
(怖いですね、ホント。)

308 名前:えっちな21禁さん メール: 投稿日:2005/07/11(月) 06:19:01 ID:AvE+Gumf0
その女性の店員さんが、精算中に、

店員「君?学生だよね?」
私「はい、そうですよ。でももうすぐ卒業です。18ですし、大丈夫ですよね?」
店員「今度飲みにでも行かない?」
私「え・・・いいですけど。」
店員「それじゃ、電話番号教えてよ。今度合コンしましょうよ、ね?」
私「まぁ、いいですよ。それじゃ、紙貸して貰えますか?」

若い私を見て憐れんだのか(アダルトビデオ借りてるし・・何本も)、そんな展開に・・・・。
結局、彼女の連絡先は聞かないまま、私の家の電話を教えたんですよ。
当時はポケベルすら、浸透していなかったので。

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罰ゲーム

  • Posted by: moe
  • 2011年8月 7日 13:00
  • 初体験

47 こぴね sage New! 04/10/14 22:26:35 ID:8/3++LiB
高3のとき同じクラスに雅美という女子がいた。
小柄だけど明るく元気で、小動物みたいなかわいい子だった。
女子からも男子からも好かれてたな。
イジられキャラ的で、男子からよくちょっかいかけられる。
むきになって反撃してくるリアクションは見ていて面白かった。

この頃は毎日が暇だったな。
受験勉強にもまだ本腰入れてなかったし、部活も半リタイア状態。
だから仲のいい奴らと、放課後よく教室に残って無駄話してたっけ。
大体その輪の中に雅美もいた。
話題が下ネタになって女子どもが引いても、雅美は平気だった。
むしろ負けじと率先してネタを振ってきて、一人でテンション上がってしまい、クルクル回っていた。
かわいい奴だ。

48 こぴね sage New! 04/10/14 22:27:30 ID:8/3++LiB
6月のある雨の日の放課後、この日はみんな帰ってしまい、教室には俺と雅美だけ。
俺と雅美は傘を持ってくるの忘れたので、二人で雨の上がるのを待って教室で喋っていた。

「雨やまねえなあ。」
「やまないねえ。」

とか言いながら、この雨がやみそうではない事くらいは分かっていた。
帰れないのを雨のせいにして、もうちょっと雅美と喋っていたかったんだと思う。
たぶん彼女も似たような気持だったんじゃないかな。

いつもは集団の中で意地を張り合う仲ではあるが、考えてみるとこうして二人きりってのは珍しい事だ。
そのせいか、何のせいか、雅美は例によってテンション高め。
俺もつられてしまいハイテンションになっていった。

49 こぴね sage New! 04/10/14 22:27:48 ID:8/3++LiB
「じゃさ、じゃさ、きゅーきょくのせんたく。」

雅美は拳を突き上げて、ぴょんぴょん跳ねながら言った。
この頃、仲間内では究極のエロ選択とか、くだらない事が流行っていたんだ。

「おっしゃこーい。」
「A子ちゃんがさあ・・・」

雅美の言うA子とはクラスで一番人気の女子。
すんごいスタイルのいい美人。

「服着たままのA子ちゃんが口でしてくれるのと、全裸のA子ちゃん見ながら自分で手でするのと、どっちがいい?」

何か究極の選択になってないような気もしたが、俺もハイになっていたから、

「ぽおお。俺なら・・・。」
「さあ、どっちだ?」
「全裸のA子に挿入する!」
「あほう。そんな選択肢はなーい。」
「う~む。」

50 こぴね sage New! 04/10/14 22:28:26 ID:8/3++LiB
絶対ありえない架空の選択を、かなり真剣に考え込んでいる自分がいる。
雅美は俺の答えを急かすように、

「A子ちゃん、口元せくすぃ~だよね。あ、そう言えば、着替えのとき見たんだけど、おっぱいすんごくキレイだよー。さあ、さあ、さあ、どっちがいい?」
「ほう。雅美はA子のおっぱい見たのか。」

俺は究極の選択よりそっちに気がいってしまった。

「ふ~む、A子のは確かに服の上からでもいい形してるもんな。」

と俺は雅美の胸に目をやりながら言った。
別に他意があったわけでない。

「おい。何で私のを見る!」

と雅美は両腕で胸を隠した。

51 こぴね sage New! 04/10/14 22:28:49 ID:8/3++LiB
「もお、早く答えろー。」
「う~ん。難しい。ま、その選択は取り合えず置いといて・・・。」

俺は雅美をからかってみたくなって、逆に質問をし返した。

「じゃあさ、B男がさ、お前の全裸見ながらオナニーするのと、服来たままのお前がB男にフェラしてやるの、どっちがいい?」

我ながらワケ分からない質問。
ちなみにB男とは隣のクラスのナイスガイな男子。
雅美はB男のこと密かに憧れているという噂がある。
雅美は案の定、顔を真っ赤にして、口を尖らせながら言った。

「な、何でそこでB男クンが出てくるのよー。」
「さ、どうする?まあ、どっちにしろお前はB男のチンポ見られてラッキーだぞ。」
「やめてー。B男クンはそんなことしなーい。」

所詮は憧れ、雅美はB男を汚したくないのか、生々しい想像を拒んだ。

52 こぴね sage New! 04/10/14 22:29:09 ID:8/3++LiB
「○○ずるい。私の問いに先に答えなさいよー。」

俺はそう言う雅美にお構いなしに質問を続ける。

「分かった。じゃあ、B男じゃなく、俺だったら?」
「はい?」
「お前が全裸見られながら俺にオナニーされるのと、服着たままのお前が俺にフェラするの。どっちがいい?」
「キモっ!」
「おいおい。何で俺だとそうなるんだよ。ははぁ~ん、想像しただろ?」
「うっさいうっさい、ハゲ!」
「ハゲじゃない!坊主だ!」

54 こぴね sage New! 04/10/14 22:29:31 ID:8/3++LiB
キモイとか禿げ呼ばわりされた俺は、雅美を挑発した。

「まあ、A子ならまだしも、雅美じゃあ俺は勃起しないねえ。俺が雅美で勃起しないという前提がある以上、この選択はナンセンスだったな。A子ならまだしも、な。」
「む、カチンときた。」

雅美は雅美なりにA子に対抗心があるのか、ちょっとムッとした表情になった。
雅美は単純ですぐムキになる。
そこをいつも男子から標的の的にされるのだが。

55 こぴね sage New! 04/10/14 22:29:46 ID:8/3++LiB
「勃起させてやる。」

雅美はそう呟いた。

「ほう。どうやって?」
「むむむむ。」
「よし30秒やろう。俺を勃起させてみろ。」
「え・・・1分!」
「ダメ。30秒。」
「45秒!」
「分かった。手を打とう。負けた方は罰ゲームな!始め!い~ち、に~。」

俺は時計を見てカウントを始める。
急のスタートに雅美はあわわとパニくり、髪の毛をもしゃもしゃと掻き毟る。

「ろ~く、ひ~ち・・・」

と、カウントは進む。

「む~。えいっ!」

雅美は俺の股間を手で軽くふれてきた。

「うわっ!」

56 こぴね sage New! 04/10/14 22:30:25 ID:8/3++LiB
俺はさすがに面食らった。
雅美の事だから、お間抜けなセクシーポーズでもして、俺を興奮させようと試みるんだろ、と高をくくっていたが、まさか直接攻撃に出てくるとは。
しかしさすがに雅美本人も恥ずかしかったのか、すぐ手を引っ込めた。
が、俺がついビックリした声を出した事に気を良くしたのか、また、そーっと股間に手を伸ばし、かるーく触れてきた。
顔を真っ赤にさせながらも、悪戯っぽい表情を浮かべて擦る。
この微妙な感触が、俺のチンコにはむしろ刺激的だった。
ヤバイ。
勃起しそうだ。

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初めてが母

  • Posted by: moe
  • 2011年7月 6日 10:34
  • 初体験

母と初めてエッチしたのは僕が二十歳で母が47のときだった。
早くに父を亡くした母子家庭で母はオープンな人なので、お風呂上がりにでもタオル一枚とか下着だけという格好を平気でしていた。
ちなみに母は若い頃はヌードデッサンのモデルをしていたことがあるぐらいスタイルがよく、胸はHカップで、おしりも安産型である。
それに中学にあがるまでは一緒にお風呂に入っていたこともあり、オナニーのネタは母以外に考えられなかった。

そんなある日のこと、大学のサークルの合宿から帰り、体調を崩してしまった僕は高熱を出したおれてしまった。
母は、そんな僕をみて、座薬を取り出し、これを入れたらすぐに熱下がるで、といい、僕に四つんばいになるように指示をだした。
顔を枕につけ、おしりを高く上げる体勢になった。

すると母は僕のパンツを膝のあたりまで下げた。
その状態だと、お尻の穴はもちろん、袋やサオまで丸見えになります。
母にみられているというせいか思わず勃起してしまいました。
母はそれを見て何も言わずに座薬を入れ終わると、パンツをあげ何事もなかったように去っていきました。

翌日熱も下がり、風呂に入っていた僕は着替えを忘れたことに気づき、腰にタオルを巻いて脱衣所から母を呼びました。
すると母はきがえを持ってこず、僕の腰のタオルを指し、

「昨日あんなに大きくしといて今更かくさんでもいいやん。」

といって僕のタオルをとると、お母さんと一緒に入ろ、といっておもむろに服を脱ぎ始めました。
久しぶりに母の裸を間近で見、しかも、一緒に入るというだけで爆発寸前でした。
それを察した母は、僕のオチンチンの根本をさっきまで髪をとめていたゴムを巻き付け、暴発しないようにしました。

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カテキョが高2男子を食ってしまった話

  • Posted by: moe
  • 2011年5月29日 02:06
  • 初体験

私がカテキョなんですけど。
昨日やってしまった。
高校2年生の子・・・。
憂欝。
ばれたら・・・って恐怖?でイッパイ・・・。
高校2年なんて学校や友達に言いまくるよね。
カテキョとヤッたなんて絶好のネタだよね。

でも興奮した。
高校2年ってあんなに肌がスベスベで気持ちがいいんだぁと思った。
別にオヤジとはヤッたことないけど。
高校生の時、高校生の彼氏とヤッてたけど。

違うね。
23歳と16歳ってやっぱり違うね。
うっわぁ。
改めて数字にすると年とったなぁ~。

わたしが結構有名な大学を卒業して(ぎりぎり)、今年、良いとこに就職をして(くわしくは書けないけど)、まぁそこがすごく働きにくく人事的な関係も全て私には合ってなくて、軽~く辞めて地元に戻りました。
うちの地元は本当田舎で山に囲まれた高速に乗るのも3時間行かないといけないようなとこです。
近所はみな年令問わず顔見知りで友達みたいな。

そんなとこにポーンと帰ってきたので有名大学に行った私が帰ってきましたって目立ちまくりで

「仕事ないならうちの息子に勉強教えて~。」

みたいな軽いノリでカテキョを頼まれました。
カテキョの派遣会社なんかうちのド田舎はないです。
カテキョなんてやったことないし頼んだこともないし、教えるということが苦手だったけど、そこのおばさんも分かってなくて家に行ってもお茶やお菓子食べておばさんと世間話して息子が

「ここはどうしたらいいの?」

と聞いてくる時に教えるくらいのカテキョでした。
テストがある時なんかは部屋に行って

「分からないとこあったら呼んで。」

と言いながら息子のとなりで漫画読んでるみたいなぐうたらカテキョ。
息子ともほとんど学校のはなしとか私の大学時代住んでた都会のはなしとかばっかりで、高2のくせに中間や期末に一週間を英語で書く問題が出るらしいくらいバカ高だったので、いちおう私がカテキョしたことで勉強ができるようになった(自称)らしくておばさんも大喜びでした。

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姉さんみたいな存在

  • Posted by: moe
  • 2011年5月18日 11:50
  • 初体験

181 名前: lion [sage] 投稿日: 04/10/16 20:29:19 ID:???
あれは中学を卒業して、アルバイターとして働いてた時の話。
おれはPCを買ってて、インターネットに嵌ってた。
そのころのプロバイダーはinfowebというところで、のちにニフティーと合併?して@ニフティーとなったところである。

infowebではサービスとしてチャットを提供していて俺はそこのチャットに足しげく通っていた。
そのころチャットにいるっつーのは仕事中なのに暇してる中年のオッサン(不倫したがり)とか暇そうな主婦とかが多かった。
そんななかで俺は最年少の特別浮いた存在だった。
HNは厨臭いがリオンと名乗っていた。

182 名前: lion [sage] 投稿日: 04/10/16 20:33:57 ID:???
当初、高校にも行かず、アルバイトしながらふらふらしてたもんで自分で中卒というのが恥ずかしかった俺は自己紹介とかあまりしようとしなかった(今は大学生)。
年齢、性別、学歴、仕事なんてのも全部黙っていた。
一人称も「私」なんて使っていたから

「20代くらいの女性なんじゃないの?」

という感じで見られていた。
そんなわけで、チャットにはlionという不思議な存在が主婦やオッサンにマジって存在していた。
その中でlionと親しい存在だったのが マミという主婦だった。
チャットの中ではみんなから人気があり、メル友も10人くらいいるようだった。

俺もその中のメルともの一人であった。

183 名前: lion [sage] 投稿日: 04/10/16 20:38:13 ID:???
3、4ヶ月くらいメール交換は続いただろうか。
メール交換してるなかで、マミの画像が添付されていたときがあった。
マミはダイアナ妃に似てる様な、いかにもマダムッて感じの女性であった。

当然サカっていたお年頃の俺だから恋愛に興味ないよってな雰囲気を出しつつも、マミともっともっと仲良くなろうとしてた。
俺が実は男だということをカミングアウトして、でもマミはそれを受け入れてくれておれたちは結構仲が良かった。
いつか会いたいね、なんていう友達以上、恋人未満の仲だった。

マミは兵庫に住んでいるらしかった。
俺は新潟に住んでいた。
距離は遠かった。

184 名前: lion [sage] 投稿日: 04/10/16 20:44:21 ID:???
マミと同年代の主婦のメルともに玲子がいた。
俺とはチャットでも仲が良く、よくマミとの話題でメールもしていた。
どちらかというと俺はマミに興味があったので、玲子とは愚痴とかがあっても「まあがんばれよ」的なそっけない対応をしていた。

俺とマミの感情が盛り上がってきたあるとき、マミは自分が病気に掛かっている、と唐突に言ってきた。
肺の病気で、もうすぐ死んでしまうというのだ。
だからメールを止めたいと言ってきた。
俺は何を馬鹿な、と思った。
なんだそりゃ。
うそ臭い冗談のようにもみえた。
唐突過ぎるし、肺の病気で一年だなんてTVドラマみたいで全然信じられなかった。
だけど、その日は何故か一日中涙が止まらなかった。

185 名前: lion [sage] 投稿日: 04/10/16 20:48:12 ID:???
チャットからマミが消え、マミとのメールもふっと途絶えてしまい俺は無気力な毎日を送っていた。

ガキだから、死ぬとかそういう問題もはじめてだったし、こんな恋愛事の苦痛、辛さも初めての経験だった。
反抗期で親とあまり喋りもしない俺。
友達も学校に行ってるし何より恋愛したことのないやつばっかりで相談も何もできない。
唯一そういうことを打ち明けられたのが玲子だった。
毎日毎日自分のつらさとかを相手の迷惑も考えないで愚痴愚痴と俺は送信した。
彼女はそんな俺を迷惑とも言わず丁寧に返信し、励まし続けてくれた。

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温泉旅行にて

  • Posted by: moe
  • 2011年5月16日 10:37
  • 初体験

先日、東北へ温泉旅行に行きました。
混浴の温泉だったので、期待に胸を膨らませていたのですが、湯治用のためか年配の客しかいませんでした。
夜中に、飲み過ぎのため喉が渇いて深夜1時半に目が覚め、ふと、この時間なら空いてるんじゃないかと思い、露天風呂に行ってみる気になりました。

露天風呂は24時間入浴可ですが、旅館の母屋から離れたところにあるので、行き着くまでに酔いも醒めて肌寒くなり、着替えもそこそこに湯に浸かりました。
湯煙で気づかなかったのですが、若い女性が一人、先客でいました。

相手は僕に背を向ける形で湯に浸かっていましたが、風が吹いて湯煙が流れた瞬間に、相手の女性の横顔が意外に若いことに気がつきました。
高校生ぐらいかな。
話しかけてみると、思った以上に若く中学2年とのこと、東京から家族で旅行に来ていること、混浴だから遠慮していたけど、この時間なら誰もいないだろうと思って一人だけ
部屋を抜け出して入りに来たことなどを聞き出しました。
一回り以上年齢が離れていることで、最初のうちは異性を感じることもなく普通に話していたのですが、彼女が加藤あいに少し似た美人型の顔立ちだったことと、湯で上気した頬や、湯が透明なのでタオルから覗いている素肌を見ているうちに、何だか変な気分になってきてしまいました。

そのうち、先に入っていたあいちゃんが、さすがにのぼせてきたのか、

「先上がりますね。」

と小さな声で言って、僕に背を向けて湯から上がりました。
タオルは前を隠しているだけなので後ろ姿は丸見えです。
ここの温泉は脱衣所が温泉のすぐ脇にあって衝立もありません。
彼女が恥ずかしそうに色白の肌をバスタオルで拭いている姿を見ているうちに、彼女が中学2年の女の子であることを忘れて(あるいはその事実に余計興奮して)、その無防備な後ろ姿に激しく欲情してしまいました。

ふと耳を澄ますと、人の来る気配はなく、辺りに響いているのは崖下をどうどうと流れる渓流の音だけです。

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男友達

  • Posted by: moe
  • 2011年4月27日 17:51
  • 初体験

男友達とセックスしてしまった。
本当に、ただの「とても気が合うお友達」だったのに。

高校1年生の不安いっぱいの春、知っている顔よりも知らない顔の方が多い新しいクラスで、彼はめいっぱい人なつっこい笑顔でわたしを迎えてくれた。
どっちも新入生だから「彼が迎えてくれた」というのはおかしいけれど、わたしにはそう思えたのだ。
そしてわたしはなついたのだった。もしかしたら、彼でなくも良かったのかも知れない。

けれど、1年が過ぎた春、わたしにとって彼は「彼でなくてはダメ」な存在になっていた。
というのも、ある日わたしは気が付いたのだ。
彼の笑顔は、誰に対してでも向けらているものではない。
わたしだけのものだった。
でもわたしは彼に対していわゆる「恋愛感情」というのが持てなかったので、もし告白されたらどうしようかとずっと思っていた。

告白されて好きになる、というのは良くあることだけど、わたしと彼とが二人で作り上げてきた親密な友達関係の方が重くて、わたしはきっと受け入れられない。

「わたしのこと好きなの?」

って何度か訊こうとしてやめた。
それがわたしからの告白だと思われても困るし、訊いたことが原因で微妙なバランスが崩れるのも怖かった。
そのくせ二人のことがうわさになると、わたしはホンの少し彼のことが好きになりかけていた。

「迷惑なうわさだよね。」

と、彼は言った。

わたしは少しだけがっかりしながら、でもめいっぱい安心して

「そうだよね。」

と言った。
うわさなんていい加減なもので、私達が取り合わないとわかると、いつの間にか消えてしまった。

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親に見つかった2

  • Posted by: moe
  • 2011年4月19日 10:18
  • 初体験

親に見つかった1続き

171 名前:大学生  ◆QbMm2y5pjA 投稿日:04/03/30 19:57 oFBphchO
2回目(初フェラ)のHの時ののはなしをします。
その前に、俺とFについてですが、二人ともお互い以外の異性とはあまりはなさないです。
Fは割りとおとなしめです。
Fの顔は、大塚愛に似ていて、 髪はセミロングで黒。
体型はやせてはいないけど、太ってもいない。
最近の ドラマでの表現を使わせてもらうと、古きよき時代の女?って感じ最近の女子高生っぽさはない。
俺はごく普通の高校生ですね。

172 名前:大学生  ◆QbMm2y5pjA 投稿日:04/03/30 20:00 oFBphchO
二回目のHは、俺の家で。
あの日以来、俺の両親はFが来ると俺の部屋がある2階にすら上がってこなくなり、そして俺の親父はFが家にやってくると聞いてはコンドームを黙って俺にくれましたw
あの日から一週間後の土曜日でこの日も部活が同じ時間でした。
どうやら俺たちは普通のデートの日よりも、土曜とかの学校の帰りにどちらかの自宅でっていうパターンが多かった。
部屋でテレビを見ながらまったりと話しをし ていました。
あいにく土曜の午後はいい番組やってないんです。

F「ビデオでも見よっか?」

といって再生ボタンを押してしまいました。
俺ははっと昨夜見たAVが入ったままだということに気づきました。
もう遅かったね、思いっきり女優があえいでましたよ。
しかも騎上位で。
Fは押し黙ってしまい、俺は取り繕う言葉を探しました。

174 名前:大学生  ◆QbMm2y5pjA 投稿日:04/03/30 20:04 oFBphchO
F「ごめんね‥‥。勝手に見ちゃって。男の子ってみんな見るんでしょ?」

Fは俺に気を使うような言葉をかける。
俺開き直っちゃいましたよ。w

俺「まあね、普通にみんなで貸しあったりしてるよ。ちょっと見てみる?」
F「うん‥‥。」

俺は巻き戻して始めからビデオを流した。
ちょうどフェラのシーンで

「こんなことするの?」
「うん、まあ結構やるって聞くよ。ほら、AとBのカップルとか。」
「えっ、Bもこんなことしてるの?」

Bと言うのは、Fと仲のよ いクラスメイト。

「じゃあ、あたしもしてみようかな。」
「マジで!?ちょ っとまって、洗ってくるわ。」

俺はFの返事を聞かずに部屋を出て、親に見つか らないように二階の洗面でハンドソープをつかってよく洗いました。
洗っている間に完全に勃起してしまいましたがw
この間もFはAVを見ていたよ うで、俺が部屋に戻ってもテレビ画面を見つめていました。

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親に見つかった1

  • Posted by: moe
  • 2011年4月15日 10:39
  • 初体験

130 名前:大学生 1 投稿日:04/03/29 23:20 0B+opQ8A
4月から大学に通う18♂です。
俺には中学から付き合っている彼女がいる。仮にFとする。俺
たちは、小中高が同じで幼なじみとまではいかないが、結構小
学校から一緒に遊んだりしていて中学に入った頃から付き合い
だした。俺たちの通っていた高校は県で3本の指に入る公立の
進学校で、文武両道をモットーとしていたので、高3の夏まで
俺は水泳部に、Fはバスケ部に入って文武両道を貫いていた。
勉強の成績は彼女の方がワンランク上であったが、進路主任に
は二人とも旧帝大のどこかには入れるだろうと言われていた。


131 名前:大学生 2 投稿日:04/03/29 23:24 0B+opQ8A
初Hのことについて書きたいと思います。
俺たちの初Hは高2の初夏ごろ。Fの家でまったりと話をしていたときだった。
確か、土曜日で、たまたま水泳部とバスケ部の部活が同じ時間で、
待ち合わせてマックかなんかで昼ごはんを一緒に食べてFを送っていくと、
F「今誰もいないみたいだからあがって話をしない?」
俺「いいよ」
って感じでお邪魔することにした。
俺とFが付き合っていることは互いの両親は承諾済み。
っていうか昔から知っているので、全然反対しなかったし、
むしろ俺の親父は「Fちゃんと将来結婚したらどうだ?」とか酒に酔いながら
言ったこともあった。
でもやっぱり親がいると、相手の家に上がるのはちょっと気になるんだよね。


132 名前:大学生 3 投稿日:04/03/29 23:26 0B+opQ8A
F「今、ジュースもって行くから、部屋に行ってて。」
俺「うん」
小さい頃から部屋に入ったことが何度もあり、俺は遠慮なしに入って行った。
Fの部屋はドアを開けた瞬間ほのかな甘い香りがする。俺はこのにおいが好きだ。
少々散らかっているが、Fっぽくて俺はこっちの方が好きだ。自然とベットに腰掛け、ふと横を見た。
するとなんとそこにはFの水色のパンティが無造作に置いてあった。
正直、俺は後からFが入ってくるのだから、どうリアクションをとっていいのかわからなかった。
それ結構セクシーなものだったんだよね。横のところをヒモで結ぶやつ。
「エアコン入れていいよ」来てしまった。Fが。
Fが俺の方を見た瞬間気づいたようで、「あっ、ちょっとまって‥‥」
あわててその水色のパンティをタンスにしまった。そのときモロに他のいっしょにしまってある下着を見てしまったが。
気まずかったなーその後。一分程度の沈黙の後、やっと俺が切り出した。
俺「F結構セクシーなのはくんだね。」(俺何言ってんだよ。)けど、それが逆にFを開き直らせて。

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お姉ちゃんとしました

  • Posted by: moe
  • 2011年4月11日 11:32
  • 初体験

僕が中2のとき上の階にすんでいた高2のお姉ちゃんとしました。
綺麗で頭もいいそんな感じの人で小さいときから遊んでもらったりしてたのでその時までまったく意識してなかったのですが、ある日普通に家に行くと

「こう君はまだHなこと興味ないの?」
「え、ないよ。ないない。」
「本当にぃ?なんか必死だなぁ(笑)」

ないはずなかった(笑)

「オナニーしてるの?」
「え?・・・してる。」
「やっぱり。興味あるもんね。」

と、言いながらペニスをにぎられゆっくりしごかれました。

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本当にありがとうって言いたい

  • Posted by: moe
  • 2011年4月 8日 10:57
  • 初体験

僕は高校は男子校、大学も女子の少ない学部で機会が少なかったせいもあって(というか単にモテなかっただけですが)、社会人になっても素人童貞でした。
社会人になってからは、このモテない人生を変えてやると思って、飲み会には必ず参加、女子社員にも積極的にアプローチを続けましたが3年間まったく成果なし。
安月給のほとんどは風俗さんへと消えていったのでした。

3年もそんな状態が続けていれば、さすがにお馬鹿な自分でも

「俺はモテないんだ。」

といやでも気づかされます。
諦めるというか達観したような感じで、社会人になって初めて、ひたすら仕事に打ち込むようになりました。

風俗通いも減らして残業の毎日、だんだんと上司にも認められるようになって仕事も楽しくなってきました。
5年目くらいになると女日照はあいかわらずでしたが、けっこう重要な仕事も任されるようになって、完全なワーカホリック状態。

その月は土曜日はほとんど休日出勤、毎日終電近くまで残業していたせいで、さすがに体力的限界を感じた金曜日、早めに仕事をきりあげて7時ぐらいに会社を出て、久しぶりに風俗でも行こうと思っていました。
(いわゆる、疲れ○○○というやつ。)

ホールでエレベーターが来るのを待っていると

「あれっ、珍しく早いんだね。」

と声をかけられました。
誰かと思えば先輩のM女史でした。
Mさんは既婚、35歳くらいのさばけた感じの先輩で、女性ですが仕事もできる感じの人ですごい美人というわけではないけれど、キャリアっぽい職場でも存在感のある人です。

一緒に仕事する機会はなかったのですが、普段から後輩男性社員にも気楽に声をかけてくれる人で、僕も女性を意識しないで気楽に口がきける人でした。

年上女性ということもあって軽い下ネタくらいの感じで

「いや~ちょっと疲れたんで風俗でもいって自分にご褒美あげようかなと・・・」

などとからかうような感じで言うと

「残業しすぎじゃない? 目の下クマでてるよ。」
「風俗なんかで精力使ってないで早く帰って寝たほうがいいよ。」

と笑いながら、お姉さま口調で諭されてしまいました。

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処女を頂いた一部始終

  • Posted by: moe
  • 2011年3月14日 21:25
  • 初体験

俺が初めての時の話ではなく、頂いた女の子が初めてだった話ね。

女の子はバイト先の新人。仮にA子としておきます。
A子は大人しい性格で、自分からは仕事のことしか話しかけてこない。
顔も普通。可愛い方ではない。
服装も落ち着いた服しか着てなかった。
大学では教育学部とのこと。
子供の頃から真面目一本だったんだろう。

俺はバイトのリーダー。
新人へ仕事を教える役目も有ります。
A子へも色々と仕事の内容を教えてやってました。
自分で言うのも何だが、俺は後輩に優しく、男女問わず結構慕われる存在でした。

さて、A子が来てから1ヶ月くらいして、居酒屋で歓迎会を開きました。
男メンバー達がA子に色々探りを入れる。
彼氏は一度も出来たこと無いとのこと。
キスもしたこと無い。
処女ほぼ確定。
酔いが回ったところで、うちの歓迎会の恒例が有る。
男が全員目を閉じ、女の子に一番好みの男を指差させるというもの。
本当は男は薄目を開けていて、指された男は労無くその子を口説く。
それで何組かのカップルが成立している。
そしてA子が指したのは俺でした。

それから2週間くらい、いつも以上に優しく接して高感度を更にUP。
俺の家で一緒に飲まないかと誘うとすんなりOK。
A子は自分からは消極的だが、誘われるとポンポンOKするタイプだった。
それに後で聞いたが、バイトを始めた理由に彼氏探しも有ったらしい。

さて、話が飛んで俺の家で2人で飲む。
談笑から入り、A子が気になってたと言い、付き合おうかという流れ。

A子は照れまくりの笑顔でOKしてくれた。
テンション上がって飲みまくり、酔いまくりのA子。
もう泊まっていけ、付き合ってるんだしと言うと、嬉しそうな顔してOKする。
本当に度胸の有るやつだ。

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家庭教師の筆下ろし

  • Posted by: moe
  • 2011年3月11日 11:40
  • 初体験

大学に入った時、2歳年上の元家庭教師に筆下ろししてもらいました。

高校2年の冬から大学に合格するまで約1年面倒見てもらった人だけど、よく授業中に彼氏ののろけ話を聞いてたので特に興味は持っていなかった。

先生は小柄で子猫か子リス系のような感じで、俺と同じ歳や高校生と言っても絶対ばれない人w

そんな先生と再会したのが入学式が終わって2週間くらい、もうすぐゴールデンウィークに入るかどうかでそこそこ仲良くなった悪友とコンパなるものに参加した帰り道だった。

相手に好みの女の子が居なかった事ともあり、お持ち帰りもできず、(つっても親と同居してますが)一人で寂しく最寄り駅に行くとバイト(別の子の家庭教師)帰りの先生にばったり出会った。

「久しぶり。」

って事で、近くのファミレスでお茶をすることになった。
すると、今(その当時)の教え子(女の子)の愚痴に、彼氏に対する不満を話し始め、

「お酒飲んでないとやってられない。」

ということで、コンビニでお酒を買い込んで、先生の家にお邪魔することになった。
一人暮らしの女性の家だが、なんだか思っていたより汚というイメージの部屋は築20年以上のワンルームマンション。
お酒が飲めない自分は、ひたすら酔って絡んでくる先生の相手をすることにってしまった。
そんなことで、夜の12時くらいになった頃、隣の部屋から喘ぎ声が聞こえてきた。

「お隣のねOLみたいな人が週末に男連れ込んでるの。」

と言う先生。

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初体験はお母さんだった・・・

  • Posted by: moe
  • 2010年12月23日 19:56
  • 初体験

初体験はお母さんだった。
俺のお母さんは17歳で結婚して俺を産んだ。
おやじは俺が小学2年の時に離婚していなくなった。
後から聞いた話だが、他に女が出来て離婚したらしい。
それからずーっと2人で暮らしてきた。
小さなアパートだったので一緒に寝てたし、一緒に風呂も入ってた。

中学生になった頃、生活が大変なのでお母さんはスナックで働くようになり俺は1人でいる事が多かったが休みの日は一緒に風呂に入ってた。
中学2年になると、俺にもチン毛が生えてき恥かしかったし女性の体にも興味が出て来たのでちょっと嫌でした。
でもお母さんはいつも通り一緒に入ろうと言ってきました。

一緒に湯船に入っていて、お母さんが湯船から出る時に後ろからマムコを見てしまいました。
お母さんが体を洗ってる時も横目でチラチラ胸を見てた。
この時お母さんは31歳で、茶髪で結構綺麗だったので俺は勃起するのを必死で耐えて、他の事を考えてた。

入れ替わって俺が体を洗ってるとお母さんは俺にチン毛が生えてるのに気付いた。
お母さんは1人で育ててきたので、大人になりかけてる俺を見て感動してた。
そして

「そろそろちゃんと皮を剥いて洗いなさい。」

って言った。
俺は痛いからイヤだと言うと、お母さんが皮を剥いてぬるま湯をかけて洗ってくれてた。
痛いから湯をかけるだけだったが。

それから週に1回の一緒に入る日はお母さんが洗ってくれた。
シャワーで洗うようになった時、なんとも言えない快感で俺はお母さんの目の前で勃起してしまった。
お母さんは笑いながら

「なに?気持ちいいの?」

って言ってた。
そしてふざけながら

「ほれっ・・・ほれ~。」

なんて言ってずっとシャワーをかけてくるので気持ち良くって俺のチンポはピクッ、ピクッと痙攣しながら腹につくぐらい反り返り勃起してしまった。

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教えてもらいながら初体験

  • Posted by: moe
  • 2010年12月21日 10:25
  • 初体験

98 名前:えっちな18禁さん 投稿日:2009/09/18(金) 12:17:34 ID:CJzZCmsD0
高校のときの話。
おれ彼女あり、だが童貞。
女友達S、経験ありとの噂。
学年で1、2を争う巨乳。

Sは実家が田舎のほうで、一応学校の寮と呼ばれる普通のアパートで一人暮らししてた。

体育祭の準備で届け物があったから、おれは部活が終わった後にSの家に行った。
Sの家の前に公園があったので、そこのベンチに腰掛けちょっとしゃべってた。

99 名前:えっちな18禁さん 投稿日:2009/09/18(金) 12:20:53 ID:CJzZCmsD0
9月ぐらいでまだ暑かったから、Sは袖のないシャツにハーフパンツの格好で出てきた。
胸が強調されまくり・・・
話してる間どうしても胸に目がいってたおれにSは

「何見てんのよぉ。」

と冗談っぽく言った。
まあSとは仲良かったし、おれもなるべく明るい感じで

「いやぁ、でかいなぁと思って。」

と答えた。

100 名前:えっちな18禁さん 投稿日:2009/09/18(金) 12:32:27 ID:CJzZCmsD0
S「Fくん(おれ)でもそんなこと言うんだぁ。」
おれ「だってそんな服着てたら見ちゃうよ。」

って会話をしてると、もう夜で真っ暗だったこともあっておれは勢いに任せて、

「ちょっと触らせて。」

と言ってみた。
Sは一瞬躊躇したが、意外にもあっさり

「ちょっとだけならいいよ。」

と言って、シャツの上からだが触らせてもらった。

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友人のおねえさん

  • Posted by: moe
  • 2010年12月15日 11:05
  • 初体験

649 名前: Mr.名無しさん 投稿日: 01/12/11 09:43
もう、時効かなと思うから、告白します。
僕は10才のとき、友達のお姉さんとセックスをしました。

そのひとの名前は優子さんといいます。
僕よりも3つ、年上です。
団地の同じ棟に住んでいました。
優子さんの弟は、僕と同級生です。

初めての出来事は、僕が6年生のときでした。
僕は、友人と優子さんと3人で、近くの池にトンボを採りに行きました。
優子さんは、自分では全く採る気がなく、僕たちを見ていました。
水の近くに行くものだから、僕たちのことを心配して、ついてきたのでしょう。
そうしているうちに、優子さんは僕に、

「トイレないの。」

とか言うのです。僕は友人に伝えましたが、友人はトンボを採るのに夢中で、とりあいません。
それで、僕は優子さんを、少しはなれたやぶのなかに連れていきました。
優子さんは、

「見ちゃだめよ。」

とか言いながら、スカートをまくり上げ、パンツを下ろして、しゃがみこみました。
優子さんのまっ白なおしりが見えました。
そして、優子さんは、シャーッという音とともに、放尿をはじめました。
僕は、後ろからそれを、ぼーっと見ていました。

おしっこが終わりました。
すると優子さんは、パンツを下ろしたまま、スカートを手でまくり上げ、僕の方にふりむきました。
当然のことながら、あそこがまる見えです。
優子さんのあそこは、まだ毛が生えていなくて、すっきりと閉じた一本の線でした。

優子さんは、にこにこ笑いながら、そのままじっと立っていました。
そして、僕に対して、

「エッチ!」

と言いました。
そのときは、それだけでした。

650 名前: Mr.名無しさん 投稿日: 01/12/11 09:45
次の日、優子さんは、ひとりで僕の家に遊びに来ました。
いつもは、友人と僕が遊んでいるのについてくるという感じだったのに、ひとりで僕の家に来るのは、めずらしいことでした。

ちなみに僕の両親は、ふたりとも働きに出ていますので、家には僕と優子さんだけです。
優子さんは、スカートをまくりあげ、僕に言いました。

「あたしのおまんこ、見たい?」

僕は、つい頷いてしまいました。
さらに優子さんは言います。

「そのかわり、ちんちん見せてね。」

僕はちょっとためらいましたが、優子さんは、強引に僕のパンツを脱がせてしまったのです。
明らかに子供のものだけど、硬く勃起したペニスが優子さんの目の前にさらけ出されました。

優子さんは、

「大きいー!」

と言って喜びました。
優子さんに喜んでもらえたので、僕もなんとなくうれしくなりました。
そして僕が

「おねえさんのも見せて。」

というと、黙って腰を浮かせました。
僕は優子さんのパンツを脱がせました。

昨日見たものと同じ、あそこ。
優子さんのおまんこが見えました。
優子さんは、片方のひざを立てて、よく見えるようにしてくれました。

初めて女性のあそこを見た僕の感想は、

「こんなに下まで、われているのか!」

というものです。
僕は、なんとなく、女性のあそこは股間の上の部分だけが、3センチくらい、われているものだと、思っていたのです。
でも、実際には、上から肛門に近いところまで、全部われているので、びっくりしました。
僕が、唖然としておまんこを見ていると、優子さんは

「さわれ。」

と言います。
僕は、やり方がわからず大陰唇をつまむようにしました。
すると、そうではない、と言われました。
そして、僕は優子さんに女性のさわり方を教わりました。

優子さんに教わったやり方で、おまんこをさわっていると、優子さんは、

「ん、ん。」

と言いました。
そして、からだをかたくして、

「ふー...」

と大きく息をしました。
優子さんは、

「もういい。」

と言いました。
そして、僕にあおむけになるように言い、僕にまたがりました。
そして、あっと思うまに、僕のペニスは、優子さんのなかに入っていました。

優子さんは、僕の上でエロチックな欲望に燃える目をして、腰を動かしています。
下をみると、僕のペニスは優子さんのおまんこのなかに、出たり入ったりしています。

僕は、まだセックスのことを知りませんでした。
射精したこともありませんから、身体はまだ、男になってはいませんでした。
でも、そういった性への目覚めとは別に、からだは女性と結びついていました。
優子さんは、しばらくその行為を続けると、満足して離れました。
僕のペニスからは、何も出ませんでした。
優子さんは、服を着ると、

「他の女とやったらだめだよ。」

と言って帰っていきました。

それからも何回か、優子さんとしました。
でも、お父さんの仕事の関係で優子さん一家は引っ越してしまい、それきりになりました。

今にして思うと、優子さんは処女ではありませんでした。
でも、彼女の弟、つまり僕の友人が、初めての相手であるとは思えません。
では、いったい誰が、13才の優子さんを、一人前の"女"にしたのでしょうか。
そのことは、永遠に謎です。

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プリクラではなくコンドーム

  • Posted by: moe
  • 2010年11月15日 11:12
  • 初体験

652 名前:えっちな18禁さん 投稿日:2008/03/14(金) 03:43:26 ID:5zxgs+1QO
俺は高3の時の話、当時俺は好きな子がいた。
その子は部活の後輩で初めて付き合いたいと思った子だった。
しかし、それまで恋愛経験ゼロだった俺は自分ではどうしていいかまったくわからない状況だった。
そこで、当時バイトしていた飲食店の先輩に(一個上の女)相談してアドバイスをもらうことにした。

655 名前:えっちな18禁さん 投稿日:2008/03/14(金) 10:52:47 ID:5zxgs+1QO
先輩に相談してから数ヶ月後、俺は無事に彼女と付き合い始めることができた。
先輩にお礼を言うと、是非写真かプリクラを見てみたいというので次のバイトの日にプリクラを見せることになった。
当日、

先輩「加藤くんプリクラ持ってきてくれた?」
俺「はい!!ちょっと待ってください。」

財布からプリクラを出した俺。

俺「これです。これ。」

差し出した先にあったものはプリクラではなくコンドームだった。

先輩「加藤くん...これは...あの...」
俺「すみません!!ごめんなさい!これはあの...違うんです!べつにわざととかじゃなくてあの...」

頭の中が真っ白になって言い訳すら思いつかない。
これではタダの変態だ。

「バイト先に言いふらされたら・・・」
「なんで掴んだ時点で気づかなかったんだ・・・」

などと考えてたら

先輩「男の子の責任だもんね。えらいえらい!で、プリクラは?」
俺「え!あっ!はい!!こっちです、こっち!!」

そんなこんなでその場は軽く流してもらえた。
女性との友人?関係というのも経験浅かった俺はしばらくショックで先輩に話しかけられなかった。

656 名前:えっちな18禁さん 投稿日:2008/03/14(金) 11:03:11 ID:5zxgs+1QO
それから一週間くらいした頃、バイト先の休憩室でたまたま2人っきりになった。
俺はずっとコンドームの件を謝ろうと思っていたが、そんな話をまた女性の前ですることを想像しただけで恥ずかしくて恥ずかしくて実行に移せないでいた。
さすがに休憩室で2人でギクシャク話していて先輩も気まずくなったのか

先輩「加藤くん...この間のこと気にしてギクシャクしすぎ(笑)」

とわざわざ話題振ってくれた。
俺はタイミングを逃さず

俺「あの時は失礼なことして本当に申し訳ありませんでした。これからもアドバイス頂けたら嬉しいです。」

やっと謝れた。
一週間の重荷が取れた。
しかし、待っていたのは思いもよらぬ言葉だった。

先輩「加藤くんは誠実だねぇ。あのさ...私も相談があるんだけど...いいかな?」
俺「はい?なんでしょうか?」
先輩「あのコンドームもらってもいいかな?」
俺「え?」

意味がわからなかった。
とりあえず休憩が終わるのでバイトが終わった後にファミレスで詳しく聞くことになった。

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