Home > 恋人・嫁に関する萌え体験

恋人・嫁に関する萌え体験

好き者妻

「合コンとか、ダメとは言わないけど飲み過ぎたらダメよ。」
「・・・。」
「酔って男の人について行ったら危険なのよ!」
「・・・。」
「男にチヤホヤされても・・・。」

今年成人した大学生の長女に電話で妻が注意している。
俺は苦笑してしまった。

俺は43才のサラリーマン、妻はパート勤めで42才、長女20才大学生、長男は難しい16才高校生だ。

なぜ俺が妻と長女の会話で苦笑したかというと、言ってることが妻にそのまま当てはまるからだ。
妻はスレンダーだがお尻は大きい、しかし胸は小さい。
顔は可愛いと言ってくれる人も多いが、まあ普通でしょう。
妻とは小学校、中学校と学年は違うが同じ学校だったので昔からよく知ってたし、よく話もした仲だった。

妻は普段は清楚で真面目なんだが困った短所がある。
イケメンに弱く、チヤホヤされるとお尻を振って付いて行ってしまう。
お酒が入るとお持ち帰りされることが多々ある。
俺に怒られると自重するのだが、時間の経過とともに忘れてしまうのか、同じことを繰り返す馬鹿な女だ。
自分から積極的には付いて行かないようなのだが、

『誘われると一応断るのだが断りきれなくなってしまって・・・。』

と妻は毎回言い訳している。
まあそれは俺の耳に入った情報からも嘘ではないようなのだが、実際には心の何処かで待っているんじゃないかと思う。

そしてそれは、娘や息子も知っていますが、妻は逆にそのことは知りません。
それほど見た目と違って軽薄な行動をとる女なんです。
俺も知らなければ知らないで済むのだが、小さい時から同じ学校でしたし、田舎でもありますし歳も近い。
必然的にニュースソースは幸か不幸か多いのです。

先ず、妻が処女を失ったのは小学6年の時(妻は高校生になってからと言ってるが)俺より一つ上の先輩に奪われています。
しかも中学生の時は、その先輩だけではなく先輩の仲の良いグループ4人とも関係を持っていました。
高校生になって学校は違いましたが、俺の弟と妻は同じ歳なので弟やその友達とかからも情報は入っていました。
実はこの時、弟とも関係を持ってたようでしたが、別のグループに輪姦されたのが原因で弟は離れたと言ってました。

高校卒業後、地元のJ〇(当時は農〇)に就職しましたが年配の上司と忘年会の後、関係を持ってしまったのですが、半年余りで不倫がバレてしまい退職。
これは俺も知ってたので妻に聞いたことがあります。
妻は酔ってて強姦されたと言ってましたが、信じてません。(笑)

「あのハゲ親父は変態だった。」

と、その時に妻が何気に言ったのはよく覚えていますが、その後妻に問うても言った覚えが無いと言うだけ・・・。
でも、妻の親友(妻が思ってるだけ)に一部始終聞いています。
アナル処女はそのハゲ親父に拡張され捧げたことや、剃毛されたり、乳首を伸ばされたりした挙句、野外での裸体放置プレイまであったそうです。
それが原因で不倫がバレたらしいのですが。

その直後に俺が帰省してた時に偶然出会って、地元に居辛いので俺のいる街へ行きたいと頼まれ、仕事とアパート探すまでってことで俺のマンションに転がりこんできたのです。
それが失敗だったのです。
1ヶ月ぐらいだと思ってたのがズルズルと半年余り。
男と女ですから何もないはずはありません。
俺は噂を知ってたので公衆便女程度に思っていたのですが、今の長女が出来ちゃいました。
転がりこんできて直ぐならハゲ親父や他の男の子供の可能性が高いのですが、逆算しても俺の子供の可能性が高いし、ちゃんと避妊していなかった・・・。
妻が出来たことを告白するのも遅かったし、グズグズしてたら降ろせなくなってしまい責任を取って結婚してしまいました。
もちろん親にも友達や周りからも反対されました。
半分ヤケクソだったのかもしれませんが、とにかく責任を取らねばと思ったのか、反対されたから結婚したのか、、、若かったからかもしれません。(笑)

でもその時は、俺の人生終わったなぁ~と思ったのですが、それなりに結婚後は上手くいってたので安心していたのです。

ところが息子が中3の時に同級生数人を殴って怪我をさせてしまったのです。
息子も相手の生徒さんも理由は言いませんでした。
先生も育友会の役員も『子供の喧嘩』扱いでした。
その時は父親としてホッとしたのですが、よくよく考えると物分りの良い方々ばかりで不思議だったのです。

後日、ひょんなことから息子が明かしてくれました。
妻は担任の教師(当時28才?)や育友会の会長、副会長と関係を持っていたのです。
それで学校も育友会も何も言わなかったのです。
おそらく担任や育友会会長、副会長あたりが生徒の親を説得したのでしょう。

ではなぜ息子が同級生を殴ったのか?
それは、その生徒たちがそのことを(誰かとラブホから出てくるのを目撃した)知って、それをネタに妻から金を巻き上げていたのです。
担任、会長、副会長の誰かも金を出してたらしいのです。

しかし何回目かに妻に渋られて怒った彼らが妻を強姦し輪したのです。
妻が公衆便女だった昔と違い、今は携帯写メがあります。
中学生たちに犯されている場面を写メに撮られ、それをまたネタに痴態を撮られる悪循環だったようです。
そして彼らと息子の間で些細なトラブルがあり、力でかなわない(息子は空手を習ってた)彼らは嫌がらせに妻の裸の画像をネットで流し、それを息子の携帯にURLを送りつけたのでした。
彼らは息子にそれをネタに優位に立つつもりが、キレた息子に

『殺す!!』

と凄まれ殴られて携帯の画像を削除させられたのです。
ただ顔中傷だらけだった彼らが家に帰り家人に問い詰められて傷害事件として学校にバレたのでした。

息子に聞いたURLをPCから見てみました。
海外サーバーのサイトでモザはありませんでした。
男の子たちの顔は大半が写っていませんでした。
一部、写ってる箇所はいろんなスタンプが押されて見えないようにしていました。
携帯写メと聞いていたのでビックリしたのは大きな鮮明な画像だったからでした。
※後で息子に聞いたら彼らのうち2人はスマホ(当時最新)で大きな画像もネットへの投稿もPC並みに出来るとのことでした。
未だに折り畳みの携帯(ガラケーというらしい)しか知らない俺はビックリでした。

相手が中学生だと知ってる俺が見れば中学生かなとも思いますが、なかなか立派な逸物でした。
何も知らない普通の人が見れば若い男たちだなと思うだけでしょうが。

その中学生相手にフェラしてる妻のアップの顔には目線もモザもありません。
知ってる人が見れば妻だと直ぐにわかります。
女性器は妻自身が拡げてる画像や、中学生に挿入されてる結合画像、アホ面した逝き顔・・・。
中には教室らしき場所でホウキの柄をマ〇コに、モップの柄をアナルに挿入されて中学生たちに大きく開脚されてる画像・・・。
真っ裸で犬用の首輪を付けられ四つん這いにされてる画像とか、変態の極致でした。

そんな妻の変態画像が世界を駆け回ってるかと思うと情けなく死にたくなりましたが、それでも明るく頑張っている息子の手前、普通に振る舞うようにしていました。

ただ最近、どうも息子と妻の関係が怪しく思えてきています。
直接何かを見たわけではありませんが、勘ですかね。
例えば朝なんかは息子を起こしに部屋に入ったら10分ほど出てきません。
何度か覗きに行ったのですが妻は部屋を片付けていましたが、顔を伏せて話をしますし、問いかけに少し焦り気味な返答をします。

今度は息子相手かと落胆しましたが、もう諦めました。
諦めましたが、何か腹が立つので復讐でもしてやろうかと思っています。
復讐というより、そんな妻なら楽しくセック〇して遊んでやろうと思うようになりました。

元々、弟は高校生の頃に妻と関係持っていましたし、親父(65才)も母親が4年前に癌で亡くなってからは我が家に来るようになり隙を見ては妻の胸元を覗いたり、お尻を見ているのは気付いていました。
弟と親父を唆して妻と関係持たせてみようかと計画しています。
弟には打ち明けて説得しましたし、親父には弟と計画して妻を泥酔させて真っ裸にして一緒の布団に寝かせれば勝手にするだろうってことになっていますが、それか俺と弟が親父の前で泥酔した妻をやりまくれば親父も参戦するかな?

3人空いてでも妻は3つの穴で対応できる女ですから。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

初めての射精

俺、凄く恥ずかしいんだけど、凄く遅くて、中2の春休みなんだよね。
もうすぐ中3になるとき。
オナニーじゃなくて、いきなり女の先輩とのセックスだったんだ。
これも恥ずかしいんだけど、マジで興味が無かったんだけど、その先輩の身体に触れたとき、凄く柔らかくて、もう、狂いそうになった。
彼女が俺のペニスを導こうと、もぞもぞ触っていたら、ものすごい勢いで射精。
失神寸前だった。

どうして良いかわからない状態で、彼女の上でもがきまくって、ペニスが爆発しそうだったよ。
勢い、連続して、彼女の中で3回も果てた。
だから、いきなり4回も射精してしまったんだよね。
それから毎日(春休み中)、女の先輩の家に通い、
2、3回セックスして、4、5回手でしてもらったりして、気の狂った猿のように交わってた。

彼女、父子家庭で、いつもだれも家にいなかったんだよね。
朝から晩までやっちゃってたときもあって、凄かった。
もう、気が狂いそうに気持ちよくて、俺も男のくせに、射精するときまで声を上げて狂わんばかりに動くから、彼女も恥も外聞もなく、きゃーきゃー泣きながらイッてた。

いまだにそうなんだけど・・・で、その女の先輩が俺の家内になっちまったい。
これも悲しいんだけど、俺、家内以外の女って知らないんだよね。
なんか、首筋が痛くなってきたよ。
あ~ぁ。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

2階建てバスの2階で始まった恋

最近あったことをちょっと投下してみる。

俺は今仕事の関係でロンドンに住んでいる。
ロンドンは住むには聞いていた以上にひどいところで、例えば、地下鉄の初乗りは3ポンド。
今のレートだと、660円くらいはすることになる。
かといってサービスがいいわけじゃないっていうのがまた悩ましい。
まあ、他にも生活してていろいろな問題はあるが、大体は同じようなもん。
高くてサービス悪い。
まあ、これは余談。

今住んでいるところも、当然日本に比べると高い。
でも、地下鉄が通っていないところだから、そこそこ安くなっている。
バスで通わなければいけないわけだが、俺は、バスは嫌いじゃない。
いつも使っているバスは二階建てなんだが、二階に座って、ときどき仕事の書類とかをみながら、街を眺めるのは悪くない気分だ。

この前、夜10時ごろ、いつものようにバスの2階の席に座って、書類を眺めていた。
帰り道のことだ。
所要時間は大体30分くらい。
途中で隣に若い女の子が座ってきたが、そんなのはいつもあること。
俺は、窓際の席で書類と外を見ていた。
書類って言っても、臨床心理に関するもの。
日本人らしく、蛍光ペンでせっせと要点をなぞっていた。

あと5分くらいで自分の家の近くになろうかというころ、その女の子が不意に話しかけてきた。

「何をなぞってるの?」

あまりに突然のことでちょっとびっくり。

「仕事の書類だよ。」

と俺。
普通に返答。

彼女「ふーん。面白い?」
俺「そんな面白くはないけど、まあ、しごとだからね。」
彼女「そっか。」

何の盛り上がりもなく、その場は終わった。
ロンドンにいると、こういうことはときたまある。
バスで話しかけられるというのは初めてではなかった。

その会話から、ちょっと気になったので、よくその子を見ると、けっこう魅力的な雰囲気がある。
顔はちっちゃくて、例えるなら、クロエ・セヴィニーみたいな感じ。
背は155センチくらいだろうか。
細身で、黒いタイツをはいた脚がすらっとしていてエロい。

しばらくして、バスが俺の降りるところに着いた。
すると、彼女もどうやら一緒に降りる様子。
バスを降りるとき、ちょっとだけ笑顔を交わす。
普段ならそこで何事もなく、家に帰る。
タバコをすいながら。

その日は違ってた。
タバコに火をつけたとき、彼女が近寄ってきて、火をくれと言ってきた。

「寒いね。」

と俺。

「うん。」

と彼女。

「飲みにでも行こうか。」

普段はこんなこと言わないんだが、このときは自然にそう言ってしまった。
返事も自然。
ごくごく当然のことを言われたかのように、そうしようと彼女は言った。

タバコを吸ったまま、すぐ近くのパブに入る。
話を聞くと、大学生だと言う。
専門の科目に何も興味が持てないのだと言う。
なるほど。

「面白いか?」

と聞いてきたわけが少しわかった。

その日は金曜の夜。
クラブに行こうかと、クラブの外で列に並んでみたけど、ばかばかしくなって、気付いたらバスに乗って帰ってた、と彼女は言っていた。

自分が日本で大学生をしていたころのことも思い出し、どこでもそんなに変わらないんだなと思い、彼女に共感を覚えた。
そこからは、お互いの境遇や気持ちを話し、飲み始めたのは12時前だったが、気付いたら2時を回っていた。

さすがに帰ろうという話になって、パブを出る。
彼女は、

「家はこっちなんだ。」

と、俺の家とは違う方向を指差す。
何も言わずにいたら、俺の胸に飛び込んできた。
一緒にいようよ、と言われた。

俺の家に着き、ベッドに転がり込む。
キスをしながら、お互いの服や靴なんかを脱がせあう。
安っぽいベッドのスプリングが、その日は気にならないくらいに荒々しく。
あっという間に裸になり、抱き合う。
体温を確認しあうような感じ。

そこからは彼女主導。
手が俺のペニスに伸びてきて包み込む。
堅くなっているのを確かめ、笑顔を俺にみせる。
いとおしくなり、彼女の胸を触り、キスをする。
彼女の口からはぁという息が漏れる。
息遣いだけで彼女も俺もお互いの快感を探り当てていた。

お互いの体を手でさすり、口で愛撫するうちに、自然と彼女の中に入った。
ほとんど膣の中の愛撫はしていない。
それなのに、溢れるくらいに濡れ、熱をもっていた。

彼女はほとんど声をださない。
時折もれる、んっという声。
たまにちらっとこっちをみて、すぐに目を伏せる。
全てが完全に俺の好みだった。

お互い汗まみれになるくらいになったころ、俺は彼女にいきそうだと言った。
彼女からは

「give me yours.」

という言葉。
中に出していいということなのかもしれないが、確信がもてなかったので、彼女のお腹の上にだした。
俺のペニスをくわえる彼女。
口に出せということだったようだ。

結局彼女は日曜日の夜まで俺のフラットにいた。
セックスをし、料理を作り、寝るという生活。
俺はこっちに来てから、誰とも付き合ったことがなかった。
正確に言うと付き合いたいやつもいなかった。
正直、こっちの女とわかりあえる自信がなかった。
でも、この2日間で、不思議と彼女とならお互い満たしあえるんだって思ってしまった。

彼女に、

「また会いたい、付き合いたい。」

と言った。
ちょっと照れながら、そのつもりだと彼女は答えた。
ほっとして、

「何がきっかけだったの?」

と彼女に聞いてみた。

「Your eyes.」

としか言わない。
それなら、

「整形しない限り、好きでいてくれるの?」

と言ってみる。
彼女ははにかんだように笑う。

たぶん、実際付き合うと楽しいことばかりでもないだろう。
それはわかる。
でも、この平板な毎日に降って湧いたような彼女の出現を俺は大事にしたいと思ってる。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

初めての一泊旅行

1ヶ月前、彼女と山梨のRというリゾートホテルに行きました。
1泊2日だったんですが。
二人にとって初めての旅行だったのでとても楽しみでした。
新宿から2時間半で目的地に到着。
早々にチェックインを済ませ、部屋に行きました。
その日は台風が九州に迫ってて、もしかしたら帰れなくなるかもね。
など話しながらマターリムードに・・・。
同じ職場での付き合いでいつもは隠しているので開放感からかお互い積極的になってたみたい。

ベットが2つあったんですが、俺が冗談で

「俺こっちのベット~。」

とベットにダイブすると、彼女のふくれた顔テラカワユスww
9歳差なのにwwwww
ちなみに、9歳差は俺21彼女30ですww

「おいでおいで。」

するとニマーリしてベットに飛込んできた☆
その時彼女の肘がみごとに俺のひ弱な腹筋にジャス(ry

「ぐはぁ~。」

俺軽く悶絶(T人T)
彼女爆笑(`∀´)ケラケラ
なんとか回復してそろそろえっちもーど・・・。

彼女の肩に腕を回し、肩と頭を引き寄せてキスをする。
何度も、ときたまお互いの顔を見会わせ微笑み、またキスをする。

俺「寒くない?」
彼女「うん、ちょっと寒いかも。」

九月だが山の中な上、外は雨。
夏の装いでは少し寒かった。
ベットの中に入り、再び彼女を抱き寄せる。

彼女「あったかい・・・。」

彼女の唇から、首筋にキスを移す。
腕枕にした左手で彼女を抱き寄せ、右手でプレゼントしたネックレスを外す。
外したネックレスを枕元に音が立たないようそっと置き右手を彼女の背中に回し、強く抱き締めた。
二人の息遣いが荒くなる。
一旦体を離し、彼女の顔に目を移す。
上気した彼女の顔はいつも以上に魅力的で、男心をかきたてた。
彼女を抱き起こし、服をたくしあげる。
緊張しているのか、体が固い。
俺は彼女に軽いキスをして

「俺も脱がせて。」

と両手を挙げた。
彼女は照れ笑いなのか微笑んでみせ、俺の服に手を架けた。
森の中の静かなホテル、絹ずれの音がいつもより大きく聞こえた。

彼女に脱がしてもらったシャツを隣のベットに放り投げた。
再び彼女をベットに押し倒し、左手で彼女の手をにぎり頭の上に。
右手で彼女の左手を、俺の肩に回し抱き締めさっきより激しくキスをした。
俺の右手は彼女の背中を抱いている。ゆっくりしかし素早くブラのホックを外し。
上に挙げておいた腕を通して脱がせた。
彼女の形のいい胸が露になる。

俺はキスを止め、彼女の恥ずかしそうにしている顔を見つめる。
その顔がたまらなく可愛くて、強く、さっきよりもずっと強く抱き締めた。

彼女「ん~苦しい苦しい。」

腕を緩めて、彼女の頬と額にキスをした。

俺「可愛すぎ。」
彼女「・・・もう。」

照れ笑いがまた可愛くて。
愛しくて。
激しく、彼女を求めた。

彼女の白い肌に、うっすらと汗がにじみ出る。
幾度となく唇を重ね、お互いの存在を歓び合った。
彼女の心臓の鼓動が速まるのが伝わってくる。
スカートのホックを外し、爪先までキスをしながら脱がせた。
俺は自らのベルトを外し、素早く脱ぎきると彼女のスカートと一緒に隣のベットに放り投げた。
お互い下着だけになり、隔てる物が何もなくなった。

舌も、指も、腕も、体も足も、全てが絡み合い、言葉通り1つになることを実感できた。
彼女の下着を下ろす。
窒は溢れんばかりに濡れて、光っていた。
いきりたった俺、もう耐えきれないとばかりに彼女の上に。

俺は彼女の手を強く握り締め、ゆっくりと、しかし力強く。彼女の中に入っていった。
彼女が息を深く吐き、そして止める。体の中で締め付けてくる。
彼女の体を抱き起こし。
強く抱き締めながら、本能の赴くまま何度も突き上げた。
体をしならせ、彼女の背中は和弓のように美しい線を描いている。
荒い息だったものが徐々に甲高い声に変わっていく。

「好き、んっ、大好き。」

ときたま吐息に言葉が入る。
それが余計に俺を興奮させる。
俺は彼女を支える為、お尻にあてがった手に力が入った。
一層激しくなる彼女の声、キスをして塞ぐも漏れてくる。
抱き締めた彼女の勢いに押され、後ろにそのまま倒れ込んだ。

押し倒された俺。
上に股がった彼女が妖絶な笑みを浮かべる。
ストレートの長い髪が俺の顔に掛る。
俺は髪を右手でかきあげ、彼女の微笑みに応えると
左手で抱き寄せてゆっくりと腰を動かした。
舌を絡ませる濃厚なキスを交しながら、俺は腰を動かした。
口から首筋へと舌を這わせると、今までと少し違う反応がある。
続いて抱き起こしながら右の乳房へ。
ここでも違う反応がある。
決して大きくはない胸だが適度な弾力と掌に少しだけ余る大きさで、俺を満足させてくれる。

突然彼女が俺の胸に顔を埋めた、次の瞬間くすぐったいを通り越したような感覚に襲われた。乳首を攻められている。
言い様のない感覚に驚いているが、このまま身を任せるのもいいかと思い、素直に従った。

「このままがいい、ずっとこのまま。」

彼女は言う。
俺は彼女の事をずっと先まで考えている。告白するときに覚悟は決めた。
だから彼女に

「うん、ずっと一緒だよ。」

と答えた。

童貞喪失から八年目で初生でしたよ。
ちなみに旅行から帰ったその日に初中田氏も経験。
幸せを感じてます。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

この刺激に感謝

水曜日が仕事休みなので、子供が学校に行ってから家でしてる。
ウチはマンションで、寝室が玄関のポーチに面している。
水曜日は、必ず管理人がポーチ内の掃除をしてるので、時間を合わせて、ポーチに面した窓を開けて、レースのカーテンだけ閉めてSEXしてる。
もちろん、部屋は真っ暗なので、外からは見えないのは確認済み。
最初は、嫌がっていた妻だけど。
最近は、カーテンの近くに立って、後ろから入れられるのがお気に入り。

「おじさんに見られちゃう。」

とかいいながら、イキまくりです。

朝、子どもをマンションのエントランスまで送って、ついでに管理人のおじさんの位置を確認。
ウチは、6階建ての1階一番奥の部屋なんだけど、今日は、雨がふってるので、外回りの掃除がないのか、いつもの廊下掃除がもう3階まで降りてきていた。

今日は、いつもより長くSEXしたかったので、エントランスの植木に落ちている落ち葉を集めて手に取ってワザと、玄関のポーチにバラまいた。
寝室の窓の下は、クーラーの室外機が置いてあって、室外機のまわりにアルミの柵がある。
ホウキでかきだすのに時間がかかるように、そこにも少しまいた。

家に入ると、妻が

「な~にしてたの?」

とエッチな顏して聞いてきた。
妻はオレが落ち葉をまいていたのを知っていっていて聞いているようだ。
妻に管理人がそこまで来ていることを告げると、直ぐに寝室に入って、いつものように窓を開けてレースのカーテンをした。

妻は、ベットの上で下着を脱いでいる。
オレもすぐに裸になって、愛撫開始。
妻のアソコは、もうヌレヌレ。
そうしている間にも管理人の廊下を掃くホウキ音が近づいてくる。
今日は、ここで一度挿入。
ワザと浅くついて妻を焦らす。
しばらくして妻が自分でオッパイを揉み始めた。
これは、妻のHなスイッチが入っている証拠。
挿入をやめて、窓際に立つように命令。
モジモジしながら、窓際に立って尻をコチラにつき出す妻。かなりエロい顔になってる。
今度は、管理人が廊下の角(5mくらい先)に来るのをカーテンから顔だけ出して見ているよう命令。
最初は

「ダメ。」

って言ったけど、後ろから、また浅めに挿入して再度、命令したら顔を出した。
レースごしに見える妻の困った顔がエロい。

ホウキの音が大きくなった、もう管理人が1階にいるのは間違いない。
その間もオレは、オッパイを揉みながら浅い挿入を繰りかえす。
妻は声を我慢しているが、大きな吐息がたまにもれる。

ウチのマンションは、幹線道路沿いなので、車の音が廊下に反響しているので、室内の声は、聞こえにくい。
妻はそれを知っていて、ワザと少し大きめに呻いている。
本人も相当感じてるようだ。
妻が突然カーテンを戻した。
管理人が角まできたようだ。
ここで、今日始めて一番奥まで挿入。
妻の声が思わず

「あぁ~。」

と出てしまって慌てタオルで口を押さえた。
もう妻の身体は、クニャクニャ。自分で腰を振り始めた。

ポーチに管理人が入ってきた。案の定、室外機の柵の落ち葉に手間取ってる。
カーテン越しに1m以内の距離。
心臓が飛び出しそうなくらい興奮する。
ここぞとばかりに挿入のピッチをあげると、妻が顏を大きく横に振る。
妻のイク時の合図だ。
思わず口に当てていたタオルが床に落ちたので、慌てて手で押さえながら、腰を振り続けた。
もうオレもイキそう。
そして管理人が、窓から離れた瞬間。
2人で一緒にイッタ。
気持ちよかったー。

おじさんは、まだポーチにいたけど、今日はそのままベットにもどって2回戦。
最近、一回イクとすぐ小さくなっちゃっていたから、2回連続なんて久しぶり。
ちょっと刺激が強すぎたかも。
妻・オレともに36歳。
結婚10年目。
子どもが生まれた直後は、妻では勃起しない事もあった。
あーこうして普通の家ではセックスレスになるのかなって思ったけど、今ではこの刺激のおかげて週3回。
やめられないんだな。

「ありがとう、管理人のおじさん!」

って感じ。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

ささやかなこの人生

中学生の時に同級生でかなり貧乏と思われる女子に出会った。
その子は意外と顔立ちが可愛くて、頭もそこそこ良かった。
学校ではおとなしくて目立たなかった。だから話したこともなかった。
気になり始めたのは、日曜日に町の図書館で彼女を見てからだ。
2学期に入ってすぐだと思うけれど、彼女は制服で図書館に来ていた。
閲覧テーブルで観察すると、爪は真っ黒で髪の毛は脂ぎっていた。
きっと風呂に入っていないのだろう。シャーペンを使っていなくて、短めの鉛筆と小さくなった消しゴムで、一生懸命何かを書いていた。
白い夏の制服は、襟部分がすっかり黄ばんでいた。
今まで気が付かなかったけれど、かなり大変な生活をしているのかなと思った。
何だか興味が出てきて、帰りにつけてみることにした。
彼女の家は図書館から自分の家と同じ方向だった。
彼女は徒歩、自分は自転車。
気が付かれないように少しずつ進んだ。

彼女の家は2階建ての外階段のあるアパートの2階で、きっと2部屋くらいのどちらかというと独身用のアパートみたいなところに住んでいた。
彼女が家に入った後で、2階の廊下に上がってみた。彼女の家は窓ガラスにひびが入っていてセロテープでとめてあった。
それより気になったのは、廊下においてある洗濯機だけど、土ぼこりみたいなものがかぶっていて蓋の上が黒くなっていた。
ってことはほとんど最近使用されていない、イコール洗濯をしていないということだった。
外も暗くなってきて、なんだか寂しくなってきたので帰った。

翌日学校で何気なく彼女を観察すると、しょっちゅう彼女は髪の毛をむさぶっていた。
髪の毛が痒かったのだろう。
休み時間に近づくと髪の毛にフケが浮いていた。
彼女の名前はE美だった。
E美はおとなしくて目立たない子だった。
だから休み時間もポツっと1人でいることが多かった。
きっと昨日着ていた服と同じなんだろう。
襟部分は黄ばんでいた。
ふと上履きに目が行った。
真っ黒といっていいほど汚かった。
自分もそれほどきれいに洗えていたわけではないが、4月から半年足らずであんなに汚くなるわけがない。
誰かが履いていたものを履いているのか、小学生の頃から同じものを履いているのかどちらかと思われた。
帰りがけに廊下で彼女とすれ違った。
学生カバンのほかに子供っぽい赤い手提げを持っていた。
持ち手部分がボロボロで、やっぱり黒ずんでいた。
間違いなく小学生の頃からずっと持ち歩いているに違いなかった。

10月になり冬服に衣替えになると、E美はくたびれたセーラー服を着てきた。
1年の冬だからきっとお下がりか古着に違いない。スカートもテカッていた。
しかも襟部分もやはり脂じみで色が変わっていた。
気になったのは普通は替えの制服を持っているが、彼女はどう見ても1枚きりのセーラー服しか持っていなかった。
白い線の部分で黄ばんでいるところがあって、いつもその汚れた場所は変わらなかった。
だからずっと同じものを着ていたんだ。
袖口は擦り切れていた。
肘部分もてかっていた。
なんだかすごく哀れだった。
相変わらず上履きはねずみ色だった。

秋深まった頃に、やはり日曜日にE美を町の図書館で見つけた。
彼女はいつもと同じセーラー服の上に、ジャージを着ていた。
ジャージといってもうちの学校は前開きでなくてかぶるタイプのもので緑の生地に袖に白の線が入っていた。
彼女の私服を見たことがなかった。土日でも制服と学校ジャージだった。
自分も薄汚れたジャンバー着ていたから人のことは言えなかったけれど、それにしても哀れだった。
帰り際に思い切って話しかけてみた。
なんでいつも土日も制服を着ているのかを尋ねてみると、彼女は素直に話してくれた。
すると、彼女は私服通学だった小学校以後、学校指定の緑のジャージしか洋服は買ってもらっていないこと、セーラー服はバザーかなんかで母親が見つけてきたこと、土日も着るものなくてついつい制服を着てしまうこと、制服は1枚しかないから洗うことができないことなどを話してくれた。
さらに彼女には父親がいなくて、母親がどこかの工場で働いているらしいことや、銭湯にも週1~2回しか行けないことなどを話してくれた。

翌、月曜日にE美は前の日の図書館と同じ格好だった。
セーラー服の上に緑のジャージ。
ジャージだけは中学生になる時に買ってもらったと見えてそれほどヤバクはなかった。
学校では話をしなかった。
知らん顔をしていた。
それは前の日に他の人には言わないで・・・と言われていたからもあると思う。
さらにほのかに自分が興味を持ち始めていたからということもあったはずだ。
それから毎日彼女の通学服は同じだった。

E美は毎日学校に同じ洋服を着ていた。
緑のジャージに制服のセーラー服。
スカートはテカッて、お尻部分も脂のしみがついていた。
下着は分からないが毎日洗っていたとは思えなかった。
緑のジャージは4月の入学の際に買ってもらったものと思われたが、毎日着ているから袖の白い線がすっかりねずみ色に変わってきた。
ねずみ色に汚れた上履きを履いていた。
(これは臭かっただろうな。)
髪の毛も伸び放題で、黒いゴムで結んでいたがバサバサだった。
悪い子ではなかったが、そばでよくニオイをかぐと臭ってきそうだった。
爪が黒いのと、割れているのが個人的にはイヤだった。
自分はE美が決して好きではなかったが、でもなんとなく汚れたものばかり着ていたり、かなり不潔そうな部分にいつの間にか興味を持っていた。
図書館で見かけると、セーラー服に緑ジャージだし、小学生の時から使っている薄汚れた手提げに小学生時代のキャラクター筆箱を持ち歩いていた。
11月の終わりの日曜に、またいつもの図書館で出会った。
よく見ると緑ジャージの袖口がねずみ色になっている。
閉館時間になって帰り際に入り口脇でE美が突っ立っていて、思わず声をかけてしまった。

「お前寒くないのか?」

外は暗くなっていて、深々と冷え込んでいた。

「寒い。」
「なんか上に着るものないのか?」
「うん。」
「オーバーとかセーターとか、お母さんのでもいいじゃん。」
「ない。」
「・・・。」

それから2~3週間過ぎて図書館に行くとE美がいた。
閲覧室に座って調べ物をしていた。
やはり緑のジャージ姿だった。
が、イスの背もたれにクリーム色のジャンバーがかかっていた。
閉館時間に外に出るとクリーム色のジャンバーを着たE美がいた。
彼女はかじかんだ手でジャンバーのファスナーを上げるところだった。
ジャージの膝は穴が開いていた。
(このスレではお決まりだが。)

彼女は僕の姿に気づくと、なぜか背を向けた。
そして歩きはじめた。
少し後をついていくと、急に彼女は振り向き、

「うちに来ない?」

と言った。
面食らった。
言葉が出なかった。
彼女は続けた。

「今日は親がいないの。」

なぜか僕は彼女がどんな生活をしているのかを見たくて、

「うん。」

と言った。
アパートの2階の彼女の家に入った。
こ綺麗ではあったが、質素だった。
インスタントコーヒーを黄ばんだマグカップに入れてくれた。
ダイニングと5畳くらいの和室しかなかった。
女の子のいる家庭とは思えなかった。
裸電球の下でこたつのテーブルを挟んで向かい合った。

こたつは確か電源が入っていなかった。
冷えたこたつの中に脚を入れた。
初めて気が付いたのだが、E美の顔立ちはそれほど悪くはなかった。
きちんと化粧とかすれば、あるいはそれなりのものを着せれば。
でも、にきびや吹き出物が気になった。
さらに気になったのは着ていた洋服。
セーラー服に緑のジャージはいつもと一緒。
その日は初めてジャンパー着ていた。
そのジャンパーが小汚かった。
こたつだからおなかから上部分しか見えないけど、胸のあたりは食べこぼし(だと思うが)のしみだらけだった。
ファスナーの部分が特に汚くて目だった。
ガキでもこんなに汚さないぜって感じ。
化繊のクリーム色のジャンパーで、肩から袖口に2本の茶色の線がついていた。
僕たちは震えながらコーヒーを飲んだ。

「寒いね。こたつ入れないの?」
「電気がもったいないからだめなの。」
「お母さんは?」
「20時ころまで仕事。」
「そのジャンパー・・・。」
「うん、子供っぽいよね。小5の時からずっと着ているよ。」
「って、いうか。すごく汚れているね。」
「うん。恥ずかしい。でもこれしか着るものない。」
「じゃあ、ずっと毎日着ているの?」
「うん。夏以外、家では毎日。寒いと寝る時も着ちゃう。」
「じゃあ、そのジャンパー着て寝て、朝起きたらそれを着て学校行ったりするんだ。」
「うん・・・。」
「洗濯する暇もないじゃん。」
「だからこんな汚くなっちゃうの。だんだん気にならなくなっちゃうの。」
「お母さんは洋服買ってくれないの?」
「うん。あの人は私が着ている洋服なんて、全く興味がないの。」
「でも、女の子じゃん。」
「父親はいないし、お金はないし、働いたお金は別のことに使っているみたい・・・。」

そう言うと彼女は立ち上がりタンスに近寄った。

「母親と共同のタンスで、5段のうち私の洋服は下の2段だけ。一番下が下着とか靴下。見たくないよね。その上が残りの洋服すべて。」

と言いながら、下から2段目を開けた。

(おじさんじゃないから一番下の下着は全く興味なかった。)

中は、どう見ても小学生用の、しかもくたびれた服ばかり。
毛玉だらけのシャツや到底小さくて着れないカーディガンなど私服をそれほど持っていない中学男子でも、もっとたくさんの洋服を持っていた。
かわいそう極まりなかった。

正直、びっくりした僕はコーヒーを飲み終わると立ち上がった。

「そろそろ帰ろうかな。」
「また、来週の日曜日に図書館で会いたいな。」
「毎週、図書館かい?」
「だってこの部屋じゃ勉強もできないし、暗くなっちゃうし。」

確かに日曜日の1日中ここにいるのは僕もごめんだった。
彼女は意外と明るく淡々と話す子だった。

「わかった。今日はこれからどうするの?」
「お風呂行く。支度するから待ってて。」

そう言うといきなり僕に背を向けてジャンパーのファスナーを一気に下ろした。
緑のジャージを脱いでセーラー服も脱ぎ始めた。
僕は目のやり場がなくて反対側の壁を見た。
米屋かなんかのカレンダーがかかっていた。
母親の地味な洋服がハンガーで吊るされていた。
彼女はセーラー服を脱ぐと別のイモ色ジャージ上下を着て、同じ汚れたジャンパーを着た。
そしてタオルと石鹸とプラスチックの洗面器というお決まりの銭湯グッズを持った。
僕は家に、彼女は銭湯にと途中まで一緒だった。
彼女は一人で話し続けた。

「このジャージは学校から家に帰り、翌朝まで着るの。小学生の時に従妹から貰ったの。もう小さいし、膝に穴が開いちゃったけどね。大事にまだまだ着なきゃ。明日は学校だな。いやだな。だっていい加減寒いからこのジャンパー着ていかなきゃ。みんなに笑われるな。でも着ないと風邪引いちゃうよ。学校では話をするのやめようね。私おとなしくしている。来週、図書館で待っているね。絶対来てね。じゃあバイバイ。」

その日は本当にE美の体や女性という部分には、ドキドキするようなことはなかった。
しかし、E美が着替える時に興味がわいたのは、彼女の脱いだセーラー服や緑ジャージだった。
休みの日も含めて昼間はずっと着ているわけだから、どんなに臭いんだろう?と気になった。
さすがにニオイ嗅がせてとは言えなかったが、脱ぎたてのセーラー服を触ってみたかった。

翌日、学校に行くと彼女はすでに席についていた。昨日のセーラー服を着ていた。
いつかあのセーラー服のニオイをかいでみようと、このとき思った。
そして、クリーム色のジャンパーがかかっていた。
とうとうあの汚いジャンパーを中学に着て来たんだと思った。
そういう僕も制服の上に羽織っていたのは、小学校の時から着ていた紺色のジャンパーだったからあまり変わりはしないが、あんなに汚れてはいない。
他の女子は赤やグレーの可愛いコートを着ていたり、スポーツブランドのウインドブレーカーみたいなものを着ていた。

翌週、僕とE美は図書館で約束どおり会った。
その日は外が寒かったのか図書館の暖房が効いていなかったのか、コートやジャージを着たままの人が多かった。
僕も紺のジャンパーを着たまま小説に夢中になっていた。
E美は期待通り?!の浮浪者が着ているようなしみだらけのクリーム色ジャンパーを着ていた。
ファスナーを一番上まであげていたから胸部分の汚れもはっきりと見えて興奮した。
彼女がトイレに立ち上がったときに、ふといつもと違うなと思った。
そうだ、セーラー服を着ていない。
ジーンズを穿いていたのだ。
すごく意外だった。
なんだジーンズ持っているんだと思った。
閉館時間になって、一緒に帰り始めた。
ジーンズは洗いざらしで膝には穴が開いていた。
でも意外に足が細い彼女は、ジーンズが良く似合った。

「休みの日に男の人に会うのに制服じゃあ冴えないじゃん。」

彼女は言った。

「この格好(しみだらけジャンパーに穴あきジーンズ)」が私の精一杯のおしゃれだよ。」

そんな言葉を聴きながら、正直僕はドキドキしていた。
自分を疑っていた。
怖かった。

(なんでこんな貧しい子に興味を持っているんだ。)
「うち寄っていって。」

誘われたが、その日は怖くて断った。
でもこう言った。

「また来週会おうね。」

それから2~3週間はみんなの期待どおりに進展しなかった。
日曜日に図書館で出会い、帰りに彼女が一方的に自分のことを話しながら帰った。
彼女の家の前で別れた。噂話になるのもいやだった。
付き合っているわけじゃないし。
彼女は学校できっとみんなから冷たくされているのに、友だちの悪口は何一つ言わなかった。
昔から慣れていて、悪口を言えばどんどん自分が「のけもの」になってしまうと考えていたみたいだ。
一回彼女と銭湯に行きたいなと思ったけれど、うちには昔から風呂があって銭湯に行くなんて習慣はなかったから、親に怪しまれると思ってやめた。

師走の日曜日、彼女は家の前で話し続けて、僕をなかなか返してくれなかった。

「お母さんは一人娘の私を小学生の時には少しは可愛がってくれたけど、最近はまったく私を構ってくれないの。洋服も全く買ってくれなくて、どうやらお父さんがいなくなってからお下がりの洋服をくれる人もいなくなっみたい。夕食をちょこっと作ったり、外でコロッケとかを買ってきて食べさせてくれるけど、愛情がないんだ。ご飯食べながら仕事が大変だとか、父親はひどいねえとか、早く中学卒業して働いてねとか、そんな会話ばっかり。それからね、私が昼間学校に行っている間に家の中に絶対他の男の人が上がっているんだ。間違いないよ。私いやだけど。学校から帰ると流しに湯飲みが2つ置いてあったり、玄関に使わない靴べらが置いてあるの。このまえお母さんに今日誰か来たのって聞いたらね、あの人ごまかすのよ。あんたには関係ないとか言うし。一度「ショートホープ」のタバコの空き箱が床に転がっていて、じゃあこれは何?って聞くと、大屋さんが家賃を催促に来たときに上がって家を見たんだよとか言っていたけど、前もお母さんが吸わない「ショートホープ」の箱がゴミ箱に入っていたのを何回か見て私知っているんだよ。絶対ヘンだよ!」

E美は母親の男性の影を感じていたらしい。

僕はE美にお母さんがどんな仕事をしているのと聞いてみた。

「はっきりわからないんだけどさ、建築現場にあるドカタの事務所で事務とかお茶汲みとかやっているんじゃないかと思う。プレハブとかでよく建っているのあるじゃん。聞いても教えてはくれないんだけど毎日仕事行く時と帰ってくるときは胸に建設会社の会社名が入ったドカジャン(ドカタの人が着ている厚ぼったいジャンパー)を着ているから間違いないよ。夜はハンガーにかけてかかっている。そうじゃなきゃ、女の人があんなの着ないよ。お父さんはセールスマンだったから違うし。それからね、あの人昼休みとかに同じ事務所のドカタさんを家に連れ込んでいるのではないかと思うの。ご飯食べるのかいやらしいことするのか知らないけど絶対間違いないと思うな。だからタバコの箱置いてあるんだよ。夜はどこか他でバイトをやってるんじゃない?9時過ぎに帰ってきてご飯だよ。これじゃ私かわいそうって思うでしょ。」

2学期も押し迫ったある日の放課後、校庭の隅の鉄棒に腰掛けているE美を見つけた。
が、何かがいつもと違う。そう、見たことのない赤のテカテカしたジャンパーを着ていた。
周りに誰もいないのを確認して近寄った。

「どうしたの?それ買ってもらったの?」

きっと僕はニコニコ顔で言ったに違いない。
予想と反して彼女は首を横に振りながら

「ううん、Mさんの。ちょっと交換しようって言うから。」
「で、Mさんどこ行ったの?」
「体育委員会だって言ってた。」

Mさんといえばクラスでもかなり目立っているバスケ部の女子で、快活という言葉がびったりのスポーツ少女だった。
不思議に思いながらも、今日の小テストは出来どうだった?なんてつまらない話をした。
そこへ、例のMが戻って来た。
E美の汚れたクリーム色のジャンパーを着ている。

「あ?疲れた。ありがとね。いっぱい汚しといたよ!」

と言いながら壊れるほどの勢いでファスナーを下ろし、地面に脱ぎ捨てた。

「それより、何で私の勝手に着てるのよ。持っててって言っただけじゃん。まさかあんた人の服汚してないよね。」

と言う。

「そんなつもりじゃ~。」

E美は声にならない。
代わりに僕は嫌われるのを承知でどなった。

「ちょっと着ただけで汚れるわけないだろ。大体そっちから交換しようと言ったんだろう~。」
「わかってないのね。今日は体育委員会で体育倉庫の掃除やったんだよ。倉庫の中って埃だらけでクモの巣張っているし、石灰で手は真っ白になるし、私のこの赤いジャンパー汚したくないじゃん。だからこの子に持っててもらったの。でも倉庫の中はかなり寒いんだよね。だから、ほらこの雑巾みたいなジャンパー着て掃除したんだ。いくら汚してもこれなら平気じゃん。」

もうその頃はE美は泣きだしていた。

「とにかく、ありがとね。それにしても二人仲がいいのね。」

そう言うとさっさと戻ってしまった。

Mが去り、残されたE美を眺めるうちに、僕が彼女を守ってあげないと・・・という感情が初めて芽生えた。
地面に投げ捨てられた彼女のジャンパーを拾いあげて思い切りはたいた。脱ぎっ放しで裏返しになっていた袖に手を入れ表に戻す。
彼女が毎日着用している服の袖に一瞬でも手を入れるのにどきっとした。
もともとジャンパーにこびりついた汚れやしみが見えなくなるほど埃や石灰で真っ白になっていた。

「こりゃひどいね。」

と言いながら手ではたくと、自分の手や着ていた紺のジャンパーまでもが真っ白になる。
鉄棒に打っ叩いた。
埃が舞い上がる。

E美はしくしく泣いていた。

彼女の代わりに僕は怒りをぶつけながら力まかせにはたいた。
ふと、ポケットにも砂が入っているかな?と手を入れる。
入れ口の破けたポケットの中には、くちゃくちゃに丸まったハンカチが入っていた。
赤い縁のアニメのハンカチだった。
きっと小学生の時からずっと丸めて入れっぱなしなんだろうなあと思った。
片方にはやはりくちゃくちゃのティッシュが入っていた。
捨てればいいのに、そのまま戻した。
この時のことは今でも鮮明に覚えている。
中学生でこんな女子がいたんだって感じだった。

泣くE美に僕は帰ろうと声をかけ、二人は歩き始めた。

「ムリに一緒に歩かなくていいよ。」

みたいなことを彼女は言ったが、そんな状況でなくて彼女の家の近くの小さな公園に寄り、ベンチに腰を下ろした。
彼女はジャンパーのファスナーを上げながら、

「しょうがないよ、寒いんだから、これしか着るものないんだから~。」

など、ぶつぶつ言うのを僕は黙って聞いていた。
話題が変わり、

「もうすぐ冬休みだね、年末年始は図書館閉館だからしばらく会えないね。」

ということになった。
彼女は田舎に行くらしい。

「年が明けたら一緒に遊園地に行きたい。」

と彼女が言い出した。
僕は

「いいよ。」

と答えた。
嬉しそうだった。
1月の中旬で日も決めた。

「この同じ格好でいい?」

E美は言った。

「もちろん。学校の制服だけはやめてね。」

僕は言った。
彼女は微笑んだ。
そしてバイバイと手を振って別れた。

年が明けてE美と冬の遊園地に行った。
どんよりした寒い日だった。
家の近くの駅だと誰かに見られるのがいやだった僕は、遊園地の下車駅で待ち合わせした。
彼女が先に待っていた。
(期待はしていなかったが)遊園地っぽいバスケットのカバンやお弁当などを持っているわけでもなく、手ぶらで立っていた。
洋服はもちろんしみだらけジャンパーと穴あきジーンズに黒ずんだスニーカーだった。
自分は紺のジャンパーにベージュのコールテンズボンだった。
E美はお爺ちゃんからのお年玉だと言いながら、入場券を買う。
ジーンズのお尻のポケットから取り出した財布は、ひと頃ティーンズ(死語?)ではやったポケットがたくさんあり三回折り合わせてマジックテープでとめるタイプの財布だった。
E美のはもとは薄いピンク色のものだが使い古してすっかりねずみ色になっていた。
アイロンがかかったハンカチはきっと持っていなくて、まだあのまま丸められたものがポケットに入ったままなんだろうなと想像できた。
でもひとしきり彼女は明るかった。
嬉しそうだった。

お互い男女二人きりでの遊園地は初めてだった。
片っ端から乗り物に乗りまくった。
ジェットコースターではキャアキャア叫びながらE美は僕にしがみついてきた。
初めてE美の手を握った。
小さい手だった。
続いてループコースターに乗った。
その時代はヒネリとかなくて単純な1回転のものだけだった。
がちっと体がホールドされるため体を寄せたり手を握ることはできなかった。
降りたあと、E美はへなへなと座り込んでしまった。
仕方なく僕は彼女の腕を自分の肩に廻して抱えながら階段を下ろした。
彼女の頭がすぐ近くにあり、そのときの彼女のニオイを僕は今でも忘れない。
首もとはなんかちょっとすっぱい感じの、髪の毛も独特のにおいだった。
前日に銭湯に行ったのか髪の毛にフケとかなかったが、シャンプーのニオイもしなかった。
石鹸ちょっとつけてお湯で流している程度だったのだろう。
すぐ近くで見てもっと気になったのは、着ていたジャンパーの襟元はホント黒ずんでいた。
汗や髪の毛の脂によるものだと思うけど、その部分も臭っている感じがした。

アメリカンドックにポップコーンとジュースを買って外のテラスで食べた。

「小さい手だね、見せて。」

手を伸ばして引きずり寄せた。
小さいのにびっくり。
アカギレやササクレだらけにびっくり。
爪が汚いのにびっくりだった。
すごく冷たい手だった。

「ハンドクリームとか塗ったほうがいいんじゃない。」
「そんなの家にないよ。朝も夜も顔洗うのは水だよ。」
「痛くない?」
「慣れてる。」

僕の手を握ってきて

「暖かい手だね。」

と言った。
クラスメートのいる教室でこんなことは絶対にしなかった。
でも二人だけだと彼女に興味を覚え、いつの間にか引き寄せられていった。
手を握り合っている間、彼女のジャンパーの袖口が真っ黒なのに改めてびっくり。
しみ部分がこすられてテカッテいたりした。
思わず

「袖口汚いなあ。」

と言ったら手を引っ込めて悲しそうな顔で

「そうだよね。汚れすぎだね。いやだよね。」

と言うので、

「そんなことない。もう1回見せて。」

と言って両袖を眺めた。

「これだけ大事に着ているんだよ。俺はそんなE美が好きだよ。」
「しかしよくこんなに汚すなあ。」

と二人で笑った。
女子の汚れモノにどんどん興奮するようになってきた自分が怖かった。

E美がアメリカンドックを食べはじめた。
ケチャップとマスタードをべっとりつけたアメリカンドックをくわえた瞬間に、ケチャップが垂れてE美のジャンパー胸部分にぽったり落ちた。
勢いついて少しずつ下に垂れて細長いケチャップのしみができた。
慌てずに食べている彼女。
ケチャップが下に垂れていくのが気になる僕は紙ティッシュを取ってきて胸元を拭いてあげた。ジャンパーの上からだけど少し膨らんだ彼女の左胸を触った。
こするとますますしみが広がる。
しみだらけの上に新しいしみができて、ガキでもこんな洋服を親が着せないよって感じだった。

「ありがとう。大丈夫。どうせ汚いから。」
「今度洗濯しないとね。」
「ううん。洗わないよ。だってこのケチャップのしみはあなたと二人で遊園地に来た思い出だもん。」
「ええっ?ちょっと待ってよ。そのままにしておくとホントに赤いの落ちなくなるよ。」
「思い出だから洗わないで取っておく。」
「じゃあ、そのたくさん付いてるしみも全部思い出か?」
「そう。つらい思い出・・・。家で一人でご飯食べながらこぼしたり、小学校の時に汚ねえよこの服といじめられて泣いた思い出。でもあなたはこんな私と一緒にいてくれる。」

僕はその新しいしみを見ながらどうなっちゃうのかなと思った。

観覧車に乗った。
小さいゴンドラで向かい合わせに座りどんどん高く上がっていった。
下界に小さく見えるものに反応しながら騒いでいると、突然彼女は自分のすぐ横に移ってきた。
並んで座り腰の後ろから手を廻してきた。
それから僕の膝の上に乗ってきて抱き合う感じになった。
彼女の独特のニオイをかぎながら、ゴンドラの中で抱き合った。
彼女は目を瞑っていた。
気が付くともう下だった。

一度降りてから彼女はもう1回だよと言って、有無言わさず乗り場に僕を引き連れて行った。
冬の閑散とした遊園地は観覧車の列などなくて、そのまま乗り込んでいった。
係員はバランスの問題があるから向かい合わせに座ってねと言うが、ゴンドラが少し上がると彼女はすぐに抱きついてきた。
二人が動かない時間が少しあって、今度は瞳を閉じて早くって顔をした。
僕も興奮しながら彼女の唇に自分のをそっと重ね合わせた。
中1の冬、自分の初キスだった。

舌の短い僕はうまく彼女の中に入れられないが、彼女の舌は僕の中をぺろぺろ舐めていた。
降りてから薄暗くなった木陰のコカコーラのロゴの入った赤いベンチで再び楽しんだ。
閉園時間の放送で帰った。
あたりは真っ暗だった。
2月に月曜が祝日の連休があった。
日曜日に図書館で一緒になり、閉館時間にいつものように帰った。
帰り道でE美は

「今日、お母さん帰ってこないの。明日仕事休みでどこかに泊まるって。だから寂しいから家に来て。」

と切り出した。

「絶対お母さん帰ってこないの?」
「うん。だってわざわざ言って出るくらいだもん。きっとドカタさんのとこでも行ってんじゃないの。」
「でも黙って泊まるわけには行かない。」
「じゃあ、これから私は銭湯行くから、その間に家に一度帰ってきたら。」
「わかった。」

家に帰って、簡単にご飯を食べた。
それから

「今日これから友だちと集まって宿題やるから。」

と母親に言った。

「なんで夜にやるのよ、誰の家?書いておきなさい。」

クラスのヤツだと電話されたら困るなと思った僕は部活の先輩の小林さんと書いて(そんな先輩いなかったけど)、家にあったカップヌードルやポテトチップスを持ってE美の家に向かった。
彼女の家のドアをノックすると銭湯に行ってさっぱりとしたE美が出てきた。
イモ色ジャージにいつものクリーム色のしみだらけジャンパー姿だった。
ドアの鍵を閉めるなり彼女は抱きついてきた。
家の中はすごく寒かった。
ストーブの石油はないらしい。
二人はジャンパーを着たまま抱き合ってキスをした。
ほのかに幸せだった。
畳の上でコタツをどかして転げまわりながらキスをした。
彼女はどうかしているんじゃないかというくらい積極的だった。

「これだけじゃいや。」

E美は叫ぶ。
僕は無造作にE美の汚いジャンパーのファスナーをそっと下ろした。
胸が高まっていた。
この汚いジャンパーの下はどうなっているのか?
びっくりしたのは彼女は上半身裸の上にブラジャーもしないでそのジャンパーを着て僕を待っていたのだ。
彼女の色白の裸が飛び出てくる。
彼女も僕のジャンパーのファスナー下ろすが、当然自分はシャツやセーター着ていたから慌てて脱いだ。
彼女はジャージを脱いだ。
イモ色ジャージのニオイを初めて嗅いだが、なんともいえない汗っぽいニオイがした。
その下に白い「パンツ」が出てきた。
パンティじゃなくてパンツ。
ただのパンツ・・・。
小学校低学年の健康診断で男女一緒に保健室に裸で入ったときに、女の子が穿いていたようなやつ。
そうグンゼといったメーカー品じゃないけどそんなヤツ。
しかも彼女は白いのと薄い黄色のを二枚重ねにして穿いていた。
しかもいずれもかなり黄ばんでいて、一部茶色いしみの痕(洗濯しても落ちなかった?)も残っているパンツで、もうくらくらしてきた。

E美の胸は大きいと言うわけではないが、中学生らしく育っていた。
あそこの毛もそこそこ生えていた。
いくら貧乏でも体はしっかりと女性の体になっていた。

裸の二人は一気に絡み合った。
僕たちはお互い触りあったり舐めあったりした。
貧乏とか関係がなかった。
最高の気分だった。
これが快感なんだ。
風呂に行ったばかりのE美の肌はすべすべだった。
E美とそんなことしている自分が不思議だった。
E美の洋服の汚さや貧しさに興味を持っていただけなのに、どうしてと思った。
だけど今はE美が大好きで仕方なかった。
求め続けた。
E美の中に入ってみた。
E美は優しく僕を包んでくれた。
僕の中から思いっきり飛び出して、E美の中で交じり合う。
ずっと夜が明けてくれないで欲しいって思った。
夢中になって彼女を求めた。

くっつきあっている二人の体も、暖房のない部屋でさすがに冷えてくる。
僕たちは我に帰って、起き上がった。
ぶるっとしてE美は裸の上にジャンパーを着て、ファスナーを一番上まで上げた。
シャツを手に取ろうとした僕に

「直接ジャンパー着ると気持ちいいよ。」

といって紺のジャンパーを渡してくれる。
なるほどキルティングのさらさらした生地が体に優しい。
ジャンパーに下半身裸で突っ立っているE美を見ると再び興奮してくる。

「そんなにじろじろ見ないでよ・・・。恥ずかしいよ。」

E美はそう言いながら台所の電気をつける。

「お湯沸かすからカップヌードル食べようよ。お腹すいちゃった。」
「うん。そうだな。」

台所でE美の後姿を見ながら返事をする。
上半身はE美のニオイがしみこんだジャンパーを着て、下半身は裸でおしりを向けている。
それを見ていると、再び僕のあそこが固くなってくる。

「パンツくらい穿いたほうがいいんじゃない?寒くないの?」
「なんで。さっきあんなにじろじろ見ていたじゃない。かわいいおしりでしょ。」
「そうじゃなくてさあ、寒いだろう。風邪ひくぞ。」
「でもね私は寝る時いつもこの格好だよ。」
「パジャマとか、ジャージとか。」
「パジャマなんてないんだよ。そんなの。あっても小さくて着れないよ。」
「そうか、ごめん。でも・・・。」

カップヌードルにお湯を注ぎながら話が続く。

「親がいるときはもちろんジャージ穿くけどさ。でもパンツの数があんまりなくて足りなくなっちゃうの。学校行く時はノーパンってわけ行かないし。冬は冷えるから二枚重ねにするじゃない。そうすると夜に洗って干しておかないといけないし。」
「え~、パンツ買ってくれないの?」
「うん。みんな小さくなっちゃったよ。毎晩、裸の上にこのジャンパー着てそのまま布団に入ってそれからここを自分でいじくり廻すんだ。気持ちいいよ。今日はもっと気持ちよかったけど・・・。」

E美はまだ僕が最近やっとその言葉と意味を覚えた「オナニー」を既にやっていたのだ。
僕とE美は寒い部屋でカップヌードルをすすっていた。むちゃむちゃおいしかった。
彼女はやっぱりジャンパーの胸部分に汁を飛ばしながら、勢いよく食べていた。
クラスのどんなかっこいいヤツよりもどんな可愛い子よりも幸せな気分なことは、間違いなかった。
下半身裸のE美が向かいでカップヌードルを食べている。
どんなに貧しい家庭の子でも、こんなに気持ちの透き通った子はいないと思ったし、裸になれば裕福も貧しいも全く関係ないんだなあと思ったことを今でも覚えている。
食べ終わると、合図したわけでもなくE美は僕に寄り添ってきた。
そして再び抱き合い、今度は上半身ジャンパーを着たまま二人はもつれ合って楽しんだ。
素っ裸で胸を触りながらも萌えたけれど、クリーム色の汚れたジャンパーもキルティングが入っているから触り心地がよいし、彼女が寝る時に毎日素肌に直接着ているわけで彼女のニオイがたっぷりしみこんでいるはずで、十分に興奮できた。
もちろんE美のアソコはいつでもウエルカムといった感じで濡れていた。

お互いにジャンパーを着たままのエッチが終わった。深々と冷え込んで暖房器具のない(というか、灯油のない)E美の家は悲惨そのものだった。
二人はせんべい布団を敷き抱き合って寝ることにした。
なぜかその時、思いついて僕は言った。

「ねえ、ジャンパー交換しない?」

毎日毎日小学校の時から着続けて、寝る時も素肌の上に着て、しみだらけで汚くてE美のニオイのしみこんだジャンパーに興味を持ったのだ。
どうしても着たくなった。
二人は交換した。
ちょっと窮屈だったが中学生としては小さめの僕は素肌の上からは容易に着ることができた。
袖を通して袖口の汚いゴムがぴたっと密着する。
ファスナーを上まで上げる。
すると、もう僕はE美の汗臭い体臭のしみこんだジャンパーに包まれ、アソコは痛いほど勃起し心臓も高鳴った。
内側のキルティング裏地もなんかじとじとしている。
きっとさっきのエッチでかいたE美の汗だろう。
それから毎晩の寝汗もここには染み込んでいる。
もう耐えられなかった。
僕の紺のジャンパーを着たE美も興奮気味だった。
嬉しそうだった。
二人は再び合体した。
寝ながら僕はE美の真っ黒に汚れているジャンパーの袖口を嗅いでみた。
なんともいえない酸っぱいニオイだ!
でもそのニオイに病み付きになる。
ポケットに手を入れてみる。片方のポケットにはいつか見つけたくちゃくちゃのハンカチとティッシュがそのまま入っている。
体つきは大人とはいえないかもしれないが思春期の少女なのに、本当はおしゃれが楽しくて仕方のない年頃なのにE美にはこれしか着るものがない。
そのたった1着のジャンパーを僕は取り上げて着ている。
でも、本当はそのジャンパーを家へ持って帰り、毎日着たりニオイを嗅ぎたかった。
きっと毎日情熱的なオナニーができただろう。
でも、残念ながら彼女も僕も1着ずつしかジャンパー持っていなかったから、交換すれば自分がE美のジャンパーを着て学校に行かねばならない。
そりゃ無理だ。
そんなことを考えながら、そしてE美を抱きしめながら、眠りに入っていった。

その後も何回かE美の住む汚いアパートで母親のいない夜に僕たちは楽しんだ。
E美の汚い格好で僕はいつでも興奮できた。
しかも汚れた小学生用ジャンパーのファスナーを下ろすと思春期の女性らしい真っ白な素肌が登場した。

一度、E美と寝た時にすごい異臭がしたことがあった。
E美も最初に

「ごめん、最近全然銭湯行っていないんだ。」

と言っていたけど、それにしても中学女子にはありえない浮浪者っぽいニオイがしたのを覚えている。
でもそんなE美のことが好きで好きでたまらなかった。
そんなE美とゴールデンウイークの初めに会ったときにいつになく暗い顔をしていた。
中2の春だった。まだ肌寒くもちろん彼女はいつものしみだらけクリーム色ジャンパーを着ていたのだが、古びた喫茶店でいきなり彼女は泣き始めた。

「私、引っ越すことになった。かあさんの田舎の親戚の家に住むみたい。」

と話す。

「えっ?」
「・・・。」
「いつなのそれは?」
「あさって。」
「あさってって・・・?」

と激しいやりとり。
目の前が真っ白になっていく。
E美がいなくなってしまう・・・。

「よくわからないけどかあさんが付き合っていた土方さんがいたでしょ。あの人と喧嘩したみたいなのよ。最近ずっと家にいて機嫌悪い。で、引っ越すって突然言うの。」
「ダメだよ。」
「でもあなたと一緒に住みたいけど、まだ中学生だもんね。」
「・・・。」

それから喫茶店を出た。
E美の家では母親が荷造り中という。
しかも今日が僕とE美の最後の日になりそうだった。
突然だった。
薄汚い洋服を着て脂っぽい髪の毛のE美を他に好きになるヤツはいないと勝手に想像していた。
だからいつも一緒にいられると思った。

二人は腕を組んで夕暮れの公園に行った。
そこで何を話したのかは覚えていないけれど、ずっとE美が僕との思い出話(というほど年月は経っていないのに)をしていた。
僕は話はそっちのけで彼女の体が欲しかった。
すっかり暗くなって僕は彼女の腕を引っ張り木陰の茂みの中にいった。
目立たないところで

「最後だね。」

といいながらE美のジャンパーを脱がした。
そしてホントに最後のお別れHを楽しんだ。
屋外のHは僕も最初で最後。

E美の独特の体臭を嗅げるだけ嗅いだ。
E美も僕を触るだけ触った。
それからもう1度E美のジャンパーを着たいといって袖を通した。
そして酸っぱいニオイをクンクン嗅いだ。
ファスナーを閉めてみた。
ポケットには相変わらずクシャクシャのティッシュが入っていた。
脱ぐと彼女に着せた。
それから自分のジャンパーを彼女に着せた。
僕も小学校時代から着ていたヤツだったが、E美のよりは大きいしそれほど汚れてもない。
もう5月になったらジャンパーもいらない。

「これ、おまえにあげる。新しい土地でこんな汚い洋服着ていたらバカにされちゃうぞ。だからこれ使って。たまに僕を思い出せよ。」

みたいなことを言ったはずだ。
E美は泣き出した。
そして

「じゃあ代りに私のジャンパーもらってくれる?」

と言ってきた。
断った。

「あなたのジャンパー大切にする。毎日着るよ。」
「その代わりその汚いのを洗濯しろよ。」
「ううん、洗わないだってあなたの匂いが残っているもん。」

E美の家の近くで僕たちは別れた。
E美はクリーム色の自分のジャンパーの上に僕のジャンパーを重ね着していた。
暖かそうだった。
穴の開いたジャージともさよならだった。
最後に彼女は

「ありがとう。」

と僕に言った。
真っ暗な夜道でずっとバイバイと手を振っていた。
ジャンパーを彼女にあげたから、ちょっと寒かった。
トボトボ家に帰った。
それからは手紙も来なかった。
E美の消息はわからない。

こんな僕もまだ独身。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

淫乱な彼女の思い出

昔の彼女が、最近結婚したとの噂を聞いたので記念かきこ。

当時俺は20歳で、彼女は18歳だったかな。
メンズパブでバイトしてた俺は、店舗の隣にある同オーナーが経営するスナックにしょっちゅうヘルプに行かされていて、そこに彼女が働いてて仲良くなった。

源氏名は愛。
モーグルの上村愛の、もう少し目を大きくした感じで明るくて人気ある子だったな。

んでまぁ1回遊びに行こうつってディズニー行って、その日にセクルした。
その子は、高校中退で16歳位から同棲経験有りの、どっちかと言うとビッチだったのかな。
とにかくエロかった。

ディズニー帰りに飲みに行って、自然とホテル行く流れになった。

「んじゃ行く?」
『うん、行く。』

みたいな。
ホテル行ってお互いシャワー浴びて、愛がシャワーから戻ったらバスタオル一枚。
ベッドに腰掛けて待っていた俺の前に立つと、バスタオルをハラリと落として

「しよ♪」

当時、やりたい盛りの猿でビッチ系の女が大好きだった俺は(今もだけど)一発でフルボッキ。
愛が顔を下げて俺の首に腕をまわして濃厚なディープキス。
最初から涎ベトベトで凄かった。
お互いの舌をクルクルと絡めあったり、舌をしゃぶりあったり。

んで、キスの応酬が終わったあとは愛を立たせたまま、俺はベッドに腰掛けながら胸から下を愛撫。
愛曰くBカップの胸を、手と口を超ソフトタッチで愛撫するととても嬉しそうに喘ぐ。
もう胸、腹、腰、ふともも、立たせたまま後ろ向かせて背中、尻まで愛撫しまくったよ。
アソコ触ると既にとろっとろ。

ベッドに寝かせて俺が顔を下半身方面に移動すると、愛はクンニしてくれと言わんばかりに足を広げた。
とろとろのアソコを舐めまくり、クリに吸い付くと喘ぐ喘ぐ。
上でも書いたけど、本当に嬉しそうに喘ぐんだよね。

「うう~ん気持ちいいい~~。」

みたいに。
ちなみに、既にこの時俺も全裸だったから、フルボッキしてる俺のアソコを足とかで自らスリスリしてたよ。

その内、愛が

「舌でクリ擦って。」

と言うんで、舌の中央を使って激しく擦ってみた。
したら、12~3回擦っただけでイっちゃった。
喉に詰まったような声で

「イク!イク!」

って言いながら腰をガクガクさせてた。

少しの間、ハァハァ言ってたけどすぐに立ち直り、物凄い笑顔で

「しゃぶってあげる。」

と言いながら俺を寝かせる。
口から始まって、だんだんと下にキス攻撃。
俺のアソコに辿り着いてからは、まず玉舐め。
んで舌を使って徐々に竿の方へレロレロと上がってくる。
舌を尖らせて全体をレロレロしたあとは、カリの周りを舌でくるくる舐める。
キスの時もそうだったけど、くるくるするのがとても上手い。
カリ周りを凄い速さでくるくるする。
しかも舌が長い。

前に雑談した時聞いたんだが、口中でサクランボの枝を結ぶ技が出来るそうだ。
ひとしきりくるくるすると、ようやく咥えてくれた。
咥えながらゆっくり上下するんだけど、咥えながらも舌は凄い勢いで動いてるのが分かる。
どうやらディープスロートは難しいらしく、せいぜい7割くらいまでしか咥えられなかった。

でも、そのあとの技が凄かった。
限界まで深く咥えたあと、顔を横にスライドしながら上に戻る。
(分かるかな?)
顔を右に向けながら深く咥えて、左にトルネードしながら戻る。
この時は舌は動かさず、べっとりと舌全体を竿に貼り付けている感じだった。
もう俺はヘロヘロで、

「ぐううううう。」

てな感じで喘いでた。
すると愛がニコニコしながら

「気持ちいい?」

て聞いてきた。

「すげえ気持ちいい・・俺フェラ大好きなんだよ・・。」
「私も大好き・・チ○ポしゃぶってる時が一番幸せ。」

愛と付き合いたいと思ったのは、この時だったな。

これ以上やられるとイキそうだった俺は、愛を促して挿入する事にした。
当時若くて、アホだった俺はハナからゴムする気なんてない。
愛もゴムのゴの字も言わずに生で挿入させてくれた。
経験豊富な割には緩くなく、しかもとろとろなもんでかなり気持ち良かった。

やはり嬉しそうに喘ぐ。

「あはんあはん。」

と喘ぎながら、アソコからぬちょぬちょ聞こえてくるもんだから、もう俺は興奮の極み。

正上位から対面座位に変えて、俺は愛の尻を持って前後にゆっくり動かす。
このあたりから愛の喘ぎが変化して、苦しそうに喘ぎ始めた。
その内俺の力は必要とせず、愛自信が腰を動かし始め、徐々にスピードアップ。

「あっあっあっあっあっ。」

と喘ぎもスピードアップ。
凄いスピードで腰を前後し続け、

「イクッイクッ!」

と2回言って一瞬愛の体がガクンと揺れてイった。
俺の首に回した手は、かなりの力がこもってたな。
しばらく定期的にガクンガクンしてた。
ハァハァ言いながらこっち見て、再び凄い笑顔で

「気持ちいい・・・。」

今度は、正上位に戻してスパート。
愛の両足を俺の肩にかけて、腰を押し付けて上下に激しくかき回す。
するとまたもや

「ダメダメ!!またイク!!イクッイクッ!」

とまたもや2回言ってイった。
ピクピクしながら子犬のような声を出して放心してたな。

俺ももうイキそうだったんで、その旨を告げた。
んで

「どこに出していい?」

と聞くと、

「好きなとこでいいよ。」

と言うので、口でイカせてほしいと頼んだ。
俺は昔も今も、口内射精が大好きなのだ。

愛は快諾してくれ、俺を寝かせてアソコに喰らいついた。
もうしょっぱなからスパート。
指でアソコの根元を持って、上下しながら顔も上下。
ジュルジュルジュポジュポ凄い音出して上下しまくる。
思いっきり口の中に出させてもらった。
最後の一滴まで絞り取るように吸ったあと、口を離して手の平に精子をダラーって出す愛。
まるでAVみたいだった。

結局このあともう1回ヤって、お泊りした次の朝、正式に付き合う事となった。
んで、以降1年くらい付き合って同棲したりした。

この間のセクルエピソードも、結構記憶に残るくらい凄いのしたな。
それこそ非合法な話もある。

結局、彼女の浮気で別れたけど、未だに忘れられない愛とのセクルだった。
友人のツテで結婚するって聞いたんで、ちと思い出してみた。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

経験の多い子

現在付き合ってる子(21)のフェラ&エッチが、若い割りにやたら気持ち良いので、何気なく質問をした時のこと。

自分「そういえば、今まで何人位の人と付き合った?」
彼女「突然だねー、急にどうしたのー?」
自分「いや、何となくね。聞いたことなかったなと思って。」
彼女「知りたいの?」
自分「知りたいというか・・・まーそんな感じかな。」
彼女「正直に言うけど、ひかないでよ?」
自分「あ、うん・・・。」
彼女「ちゃんと付き合ったのは14人かな。」

21歳にして付き合った人が14人・・・。
しかも「ちゃんと」を付けた辺り、「ちゃんとしてない」付き合いがあったのではないか・・・。
というか、ちゃんと付き合っていて、なぜ14人になるのか・・・。

男の欲望に付き合わされてただけなのか・・・ただ男&エッチが大好きなのか・・・。
いずれにしても、相当数の男のものを咥え、受け入れてきたことは間違いなさそうです。
そして、現在僕と付き合ってるものの、他にもエッチ専用的な相手がいるんじゃないか・・・と思ってしまったり、あれこれ想像するとモヤモヤしてしまう今日この頃です・・・。

完全にハマらないうちに別れるべきでしょうか・・・。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

容子

私達は結婚10年目を迎えた夫婦です。
妻・容子・32歳は明るく家庭的な女です。
教育者の両親に育てられ性的な経験はなく私と結婚しました。
私は人並み以上に女性の経験はありましたので妻に性戯を教え込んできましたが、結婚10年を向え妻に淫靡な経験をさせてみたい欲望があったのです。

ネットで世間のご夫婦の体験談を目にするたびにいつか妻も経験させたいと思っていました。
私以外の男を知らぬ妻にセックスのたびに説得するのですが拒否されていました。
だがついに根負けした妻は

『いきなり3Pとかは無理だけど男性と話しをするぐらいだったら・・・。』

と折れてくれたのです。
多くのご夫婦が最初のきっかけとされているツーショットダイヤルやテレクラに電話して男性と話すだけですが、大きな前進です。
次の夜、私達はベットからツーショットダイヤルにチャレンジしてみました。
慣れない妻は会話が続かず何度も切られていましたが、何人目かの男性と楽しそうに話しだしたのです。
私に気を使わないように1時間ほどリビングでビールを飲んでくると妻に耳打ちして寝室をでました。
ビールを飲んでいる間も男性と話している妻が気がかりでした。
妻が気になり少し早めに寝室に戻る時ドアの前で立ち止まってしまいました。
寝室から妻の話し声が聞こえてきたのです。

「ああ・・・イキました・・・恥ずかしいです・・・本当に他の女性もしてるのですか?・・・そうなんですね?・・・ええ・・・ええ・・・じゃぁ・・・おやすみなさい。」

妻が電話を切ったようです。
寝室のドアを開けて入りました。
妻はベットの上で全裸です。

「あっ・・・あなた・・・。」

私はベットの側で全裸になって妻をベットに押し倒しキスをしました。
お互い舌を絡めた激しいキスしながら妻の亀裂に手を伸ばしました。
妻の亀裂はすでに淫汁にまみれています。
妻も私の陰茎に手を伸ばし握り締めています。

「あなた・・・早やく欲しいの・・・入れて・・・。」

目を潤ませています。
私は妻の両足を広げて亀頭で亀裂を引き裂いていきました。

「ああっ・・・いいわ~早く突いて・・・。」
「容子・・・男と何を話していたんだ?」
「あのね・・・彼と話していたらだんだんHな話題になってきて・・・ああっ・・・いいことしてあげるから裸になってみなって・・・アンッ・・・彼に言われて・・・言われるままに触っていたら気持ちよくなって・・・アンッ・・・アンッ・・・イッちゃたの・・・ごめんね。」
「容子は今夜知り合ったばかりにの男に厭らしい声を聞かれたのか?」
「あなた・・・ごめんなさい・・・。」
「淫乱な女だったんだな、容子は!」
「・・・。」

激しく陰茎を出し入れして妻を責めると、妻も下から押し上げるように腰を振ってきました。

「私の厭らしいアソコにお仕置きして~イイッ・・・イイッ・・・逝きそうよぉ~。」
「容子は電話で知らない男に犯されたんだよ。」
「そうなの・・・アアッ・・・初めてあなた以外の男に犯されたの・・・アアッ・・・イクッ・・・イクッ・・・イクッ~。」

私達は2人同時にイキました。
私は妻を抱きしめて眠りについたのでした。
夜中、妻の喘ぎ声に目覚めました。

「容子・・・どうした・・・。」
「ごめんなさい・・・アソコが熱くなって眠れないの・・・。」
「そう・・・今夜、初めての経験で興奮が治まらないんだね。」

クローゼットから以前に忘年会の景品にもらったバイブを出して、電池をセットして妻に渡しました。

「トイレに行って来るから・・・先に使ってもいいよ。」
「エッ・・・使い方がわからないわ。」
「こう使うんだよ。」

妻の亀裂に突っ込み、スイッチを全開にしました。
濡れ濡れの亀裂は簡単に飲み込みます。

「ギャァ~きついよぉ~あなた・・・助けて~。」
「帰ってくるまで耐えているんだな。すぐ戻るから・・・。」

初めてバイブを入れた妻が心配でしたがトイレから戻った私が目にしたのは歓喜の声をあげ続ける妻の姿でした。
何度も逝きつづけています。

「アアッ・・・あなた・・・これをとめて・・・また、イクようぉ~死んじゃうぅ~。」

スイッチをオフにしました。
妻は肩で息をしながら悶えています。

「どうだい?初めてのバイブは?」
「凄いわ・・・機械だからいつまでも動くんだもん・・・癖になりそう・・・あなた・・・早やく入れて・・・。」

妻を四つん這いにして後ろから挿入しました。
お尻を両手で押えてピストンします。

「容子・・・そんなに良かったなら昼間、一人の時に電話してバイブを使えよ。帰ったら入れてやるから・・・。」
「エッ・・・いいの?」
「俺に黙ってするなよ。連絡してくるなら許してやるから・・・。」
「うん・・・わかった。」

私はピストンを早めます。

「ンッ・・・ンッ・・・また、イクわ・・・イクッ・・・イクッ・・・イクッ~っ。」

うぶな妻には刺激の強すぎた夜になったようです。
翌日、お昼過ぎに妻からメールで知らせてきました。

『用事は済ませました。少し電話してみますね。』

妻は一気に目覚めたようです。
その夜、ベットでひとつになって妻を問いただしました。

「今日はね・・・3人の人としたの・・・イッパイ逝かされちゃったわ・・・アンッ・・・。」
「そうなんだ・・・テレホンセックスでそんなにいいんだったら、男とセックスしたら容子はどうなるのかな?」
「イャ・・・狂ちゃうかも・・・ああ・・・もっと激しく突いて・・・もっと・・・もっと・・・。」

妻は他の男とセックスをしているのを想像しているに違いありません。

「容子・・・今週末、義母さんに子供を預けようか?」
「・・・。」
「容子を知らない男に抱かせてみたい・・・いいな。」
「私が男に抱かれても嫌いにならない?心配だわ。」
「一度だけだから・・・その後の事は2人で話し合えばいいやん。」
「分かったわ。」

金曜日の夕方、妻は子供を実家に預けに行きました。
日曜に迎えに来るとお願いして来たそうです。
妻はツーショットダイヤルの3Pコーナーで相手を探しています。
何人かの男と話してはチェンジしていきました。
ようやく気に入った男性が見つかったのか長話ししていました。
本題を切り出しました。

「実は・・・今晩・・・主人と一緒で良かったら会いませんか?」
「ええ・・・いいですよ。ご主人が近くにいらしゃるのでしたら替わってください。」
「はい・・・あなた・・・替わってて・・・。」

私と彼は簡単な自己紹介のあと待ち合わせ場所を決め会う事になりました。
待ち合わせ場所は最寄の駅から三つ目ぐらいの駅のロータリーにしました。
時間に遅れないように急ぎます。
ロータリーに着くと車が停まっていました。
運転席側のドアが開いて長身の青年が走りよってきました。

「西川です。電話の方ですか?」
「そうです。今夜は無理言って悪いね。」
「本当に来て頂いてありがとうございます。半分、冗談だと思ってました。」

西川君は爽やかな笑顔で話します。

「ここでは落ち着いて話しもできないね。西川君の車をパーキングに入れてどこかに行きませんか?」
「はい、そうしましょう。」

西川君が車を移動させている間に妻に聞きました。

「彼ならいい?ホテルに行こうか?」
「あなたにお任せするわ。」
「じゃぁ、いいね。」

私の車に乗った西川君に事情を説明すると嬉しそうに3人で入れるラブホを教えてくれました。
ラブホに入った3人はビールで乾杯をしました。
複数プレイの経験がある西川君に質問やら疑問を投げかけると、こと面白く経験談を話してくれました。
彼の話術に場が和んでいきます。
この部屋の間取りはベッドルームから浴室が丸見えになっています。
その浴室でシャワーするように妻に勧めました。
妻は恥ずかしそうに洗面室で全裸になってシャワーを始めました。

「西川君も一緒にシャワーしてきたら?」
「いいんですか?では・・・。」

洗面室で全裸になって浴室に入りました。
妻が

『キャー。』

と声をあげている姿が丸見えです。
西川君は妻を抱き寄せキスをしました。
私の心臓も早鐘のように打っています。
キスをしながら妻の手に彼の陰茎を握らせ、彼は妻の胸を揉んでいます。
彼は妻に一言二言話しかけました。
妻は恥ずかしそうにバスタブに手をつきお尻を突き出しました。
お尻の穴も亀裂も丸見えです。
彼はそこに顔を埋め舌を這わせて刺激をあたえます。
浴室から妻の喘ぐ声が段々と大きくなっていきます。
妻は一度目の絶頂を迎えました。

今度は西川君がバスタブに座って妻の前に巨大な陰茎を晒します。
20センチはある陰茎を妻は両手で支えて口に入れようとするのですが無理なようです。
亀頭から竿にかけて舌を這わせ、両手で扱いています。
また、お互い舌を絡めたキスをしながらシャワーを浴びて出てきました。
2人にベットで先に始めるよう指示をして私は浴室にはいりました。
お湯を張りながらベットの二人を見ると妻が上に乗って69の形で舐めあっています。
彼が用意したLサイズのコンドームを妻に手渡していました。
妻は巨大になった陰茎にコンドームを被せていきました。
被せ終わった妻はベットに寝て両足を開いて彼の挿入を待つ体制です。
私も結婚依頼初めて私以外の男を受け入れる瞬間に立ち会うべく浴室を出ました。

「容子さん、入れるよ。」
「ええ・・・来て・・・。」

彼は亀頭を亀裂に擦りつけ馴染ませていきました。

「ローションをつけたから大丈夫だよ。入れるね。」

彼は狙いを定めてゆっくりと腰を落としていきます。

「ううっ・・・大きい・・・ゆっくりして・・・ああっ・・・入ってくるぅ~。」
「容子さん、先っぽは入ったから・・・半分まで入れるよ。」
「ああっ・・・まだ、硬くて大きいのが入ってくるぅ~。」
「半分以上入ったからね。もう少しだよ。ほら、入った。」
「あうう・・・凄い・・・凄いよぉ・・・まだ、動かないで・・・。」

彼は痙攣している妻の口の周りを舐めまわしています。

「凄いよぉ・・・。」
「少し抜いたり入れたりしてみるから・・・。」
「まだダメ~そのままでいて・・・あぅ・・・なんか・・・良くなってきたぁ~イクかも・・・イイッ・・・イクッ・・・イクッ・・・イクッ~。」

なんと妻は挿入されただけで逝ってしまったのです。
私はお湯で満たされたバスタブに浸かりました。
ガラス越しに、妻の悲鳴とも聞こえる喘ぎ声が聞こえてきます。
妻は経験のない凶器ともいえるペニスに責められているのです。
浴室を出た私はソファーでビールを飲み直していました。
目の前で妻はいろいろな体位で犯され続けました。
何十回と絶頂を迎え、何度となく気を失った妻はその度に激しいピストンによって正気に戻っては逝き続けました。
3時間もの拷問に等しいセックスでフラフラの妻は私と西川君に抱きかかえられホテルを後にしました。
彼と別れた私はやっとの思いで寝室に妻を運び込み2人で死んだように眠りました。
土曜日の夕方・5時に私も妻も目覚めました。
妻は簡単な食事を作りにいきました。
2人で昼食とも夕食ともつかない食事の後、私はシャワーのあとベットにいました。
食事のあと片付けとシャワーを済ませ妻がベットに戻りました。

「昨夜はどうだった?」
「あまり記憶がないけど・・・まだ、アソコに入ったままの感じなの・・・それに・・・アソコが熱くってHなお汁が止まらないの・・・私・・・どうしちゃたのかなぁ?」
「また、彼に嵌めてもらいたい?」
「ダメだと思う・・・何度もしたら離れられなくなるわ。きっと・・・。」
「別の男としたらいいやん。」
「変態!自分の嫁さんを抱かせて喜んでる亭主はあなたぐらいよ。」
「亭主の前で他の男に抱かれて逝きまくるのは変態じゃないの?」
「変態な亭主を持つと嫁も変態になるの・・・。」

2人で大笑いしました。
その後も、容子は人に言えない経験を積み淫乱な女になっていったのでした。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

1週間ぶりの彼

15 :コピペ 1/7 :04/01/27 09:44 ID:OXaF3t8c
宣言通りやってきました。
ソファでTV見ながらマッタリしてたら、彼が肩に手をまわしてキスしてきて。
最初はちゅっちゅって感じだったのがだんだん濃厚になってきて、おっぱいをもまれながら激しいキス。
我慢できなくなって、

「ねぇ・・・ベッド行こう?」

とお願いしました。
ベッドに移動し、あっという間に服を脱がされて、また胸をもまれました。
私はEカップなんですが、大きいと感度が鈍いって、あれ嘘!
すっごい感じまくって、声が出ちゃう位気持ちイイ!
彼が上にのしかかって、両方のおっぱいを鷲掴みにされて、乳首をチロチロ。
ちょっと引張ったり、吸ったり・・・。

「ん・・・あぁ、気持ちいいよぅ・・・。」

とささやいたら、彼が

「ずっと欲しかったんだよ・・・。」

って言って、硬くなったおちんちんを私の体に押し付けてくるんです。

16 :コピペ 2/7 :04/01/27 09:44 ID:OXaF3t8c
私はもうそれでめちゃめちゃ興奮しちゃって、あそこからじゅわって愛液が出てくるのが分かりました。
そうやってしばらくおっぱいを攻められて、いよいよ手がアソコに!

「すごい濡れてるじゃん・・・いつから欲しかったの?」

って言われて、愛液をたっぷりつけた中指をクリストリスへ。

「ん・・・ずっとだよ、ずっと欲しかったの・・・あぅ・・・。」

と、喘ぎながら、欲しかったの!って連発してました(恥
乳首をベロベロなめられながら、愛液でぬるぬるになった指でクリを優しく撫でられて、

「あぁ・・・ねぇ、もうだめ・・・イキそうなの・・・イッていい?あぁぁん・・・。」

と大きい声出してイッちゃいました。
彼が私をぎゅっと抱きしめて、

「もうイッちゃったの?かわいいね。」

なんて言うから、アソコがきゅ~ってなってw

「次は私の番だよ~。」

と、上下逆転!

17 :コピペ 3/7 :04/01/27 09:46 ID:OXaF3t8c
彼の唇やほっぺや首筋にキスしながら、乳首をクリクリ。
彼は乳首が感じるので、もう息を荒くしています。

「ね、こうしたら気持ちいい・・・?」

と言いながら、右手で左の乳首をクリクリしつつ、右の乳首を口に含みました。
彼の体がビクンとなるのがわかります。
乳首をなめながら、今度は右手をおちんちんに・・・。

「すごい硬くなってるよ・・・がちがち・・・。」

と言いながら、先走り汁をおちんちんの先に塗りつけて、優しくしごき始めます。
そうしたらおちんちんがますます硬くふくらんできます。

「お願い・・・少しでいいからなめて。」

と彼にお願いされて、フェラチオ好きな私は喜んで彼の足の間へw
まずは、彼の目を見ながら裏筋をぺろぺろ。
亀頭をべろべろして、ゆっくりお口の中へ。
舌先を裏筋に当てたまま、上下運動を始めます。

18 :コピペ 4/7 :04/01/27 09:53 ID:OXaF3t8c
じゅぽじゅぽといやらしい音を立てながら激しくしゃぶっていたら、

「あぁ・・・やばい、すご過ぎるよ・・・。」

と、うわごとのように呟きながら腰を揺らしてきます。
そんな彼を見たら意地悪したくなって、フェラをしたまま右手で根本の方をしごき、思いっきり激しくしゃぶってあげましたw

「待って待って、そんなにされたらイッちゃうよ!」

と慌ててストップされ、また押し倒されます。

「入れていい?」

と聞かれ、返事をする間もなく、足の間に割り込んでおちんちんの先をアソコに当ててきます。

「ちょうだい・・・。」

とおねだりしたら、彼の硬くなったおちんちんがゆっくり入ってきました。
ちなみに、安全日なのでナマのままです。

19 :コピペ 5/7 :04/01/27 09:56 ID:OXaF3t8c
「うわ、すっごい締まる・・・。」

と言いながら、ゆっくりおちんちんを動かし始めました。
久しぶりなのでむちゃくちゃ気持ちよくて、

「あぁ、これ欲しかったの・・・すごいおっきい・・・あん、だめえ・・・感じちゃう・・・。」

と喘ぎまくり。
アソコはますます濡れまくって、おちんちんを出し入れする度にぐちゃぐちゃ音がします。
正常位でしばらく突かれた後、バックへ。
片手でおっぱいをつかみながらめちゃくちゃに突いてきます。

「どんな感じ?気持ちいいの?言ってごらん?」
「あぁ、すごい・・・すごくイイの・・・・・・あぁ・・・。」
「オマンコぐちょぐちょだよ・・・いやらしいね・・・。」
「いやあっ・・・恥ずかしい・・・あぁ、アン・・・だめぇ・・・。」

こんな感じで、結構よく喋ります(恥

20 :コピペ 6/7 :04/01/27 09:57 ID:OXaF3t8c
しばらくしたら、また正常位に戻されました。
足をぐっと持ち上げて、奥まで突き刺されたら、もうたまんなくなって、

「あぁ、イキそう・・・もっと突いて、奥まで・・・あぁぁん・・・イクぅ・・・。」

と、イッてしまいました。
しばらく彼に待ってもらってホワホワしていたんですが、

「ねぇ、俺もイッていい?」

と言われ、一気にガンガン突かれました。
イッた後なので刺激が強すぎて、

「いやぁっ・・・だめ、おかしくなっちゃう・・・お願い許してぇ!」

と叫んだら、それが彼を更に興奮させてしまったらしくw
こんなの初めてってくらいめちゃくちゃに突かれまくり、

「イクよ・・・出すよ、出るっ・・・。」

と、おちんちんをちゅるっと引き抜いて、お腹の上にぶちまけられました。

21 :コピペ 7/7 :04/01/27 09:58 ID:OXaF3t8c
1週間我慢していたせいか、顔まで精液が飛んできましたw
私はと言えば、愛液がお尻の方までたれて、シーツも濡れていました。
すごい気持ちよかったね・・・と言い合いながらそのままスヤスヤ。

以上です。
長くなってすみません。
思い出しながら書いてたら、仕事中だっていうのに、アソコがむずむずしてきちゃいましたw

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

会社の先輩に娘を嫁にと言われた

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 04:24:08.11ID:YuNRSVq+0
俺27歳。
先輩36歳。
先輩の娘12歳。

俺と先輩は釣り仲間で会社でも仲が良い、娘は先輩が釣りに連れてきて知り合った。
先輩からはかなり信頼されてて

「お前になら娘を任せられる。」

とか言ってる目が本気で怖い。

2:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 04:24:39.50 ID:YuNRSVq+0
どう断ったらいい?

3:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 04:25:03.57 ID:QWgb5x1D0
やったじゃん。
通報しといたから幸せになれよ。

4:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 04:25:15.47 ID:oqhG5PFFP
なんだ・・・釣りか・・・。

10:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 04:26:53.71 ID:YuNRSVq+0
>>4
マジなんだ。
本当に困ってる。

5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 04:25:25.21 ID:VYT5OmU0O
可愛いの?

10:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 04:26:53.71 ID:YuNRSVq+0
>>5
このまま行けば将来綺麗にはなるんじゃないかなって容姿。

6:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 04:25:52.38 ID:d4PIc1RoO
うらやましすぐる。

8:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 04:26:42.15 ID:YOxx2r2Z0
本人の気持ちも尊重しないと、とか言ってメルアドでも貰っておけ。

14:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 04:27:49.58 ID:YuNRSVq+0
>>8
あー先輩が言い出した事じゃないんだよ。
娘が俺にマジで惚れたようでそれを先輩に相談したらしくこうなった。

12:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 04:27:05.51 ID:lu9sIVAt0
うそくせー。

15:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 04:28:45.62 ID:dYmZozlr0
本当なら断りたい理由は何?

17:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 04:30:05.04 ID:YuNRSVq+0
>>15
ロリコンじゃないし、15歳差とか考えられん。

18:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 04:31:05.66 ID:dYmZozlr0
>>17
いま彼女いるの?

22:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 04:33:01.59 ID:YuNRSVq+0>>18
いないけど好きな人はいる。

31:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 04:37:15.27 ID:dYmZozlr0
>>22
それをそのまま言えばいいじゃん。

16:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 04:29:22.71 ID:QkbROSpg0
ヒューヒューだよーwwwwwwwwww
ヒューヒューだよーwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

20:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 04:31:56.58 ID:ROIF58SQ0
俺にくれ。

21:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 04:32:16.81 ID:YuNRSVq+0
経緯を書くわ。
文章力ないのはすまん。

俺は釣りの初心者、先輩と娘は俺の釣りの師匠。
バスやライギョ釣り専門でやってるんだけど、ある日釣りに誘われて、そこで初めて娘と出会う。

26:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 04:35:35.94 ID:C2uMDyct0
妄想は日記帳で。

27:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 04:36:15.15 ID:YuNRSVq+0
>>26
妄想じゃねんだよおおおおおおおおおおおおお。
マジで困ってんだよおぽおおおおおおお。

29:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 04:36:55.85 ID:+CWGGTlp0
確かにリアルだと嬉しさは二の次だろうな。

30:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 04:37:11.70 ID:eK7s5EqK0
俺がもらうから心配すんな 。

32:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 04:37:15.27 ID:zA4pLgek0
どう断るも何も常識で考えてって言って終わりじゃないのか。

41:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 04:40:51.93 ID:YuNRSVq+0
>>32
それが通用しない相手だから本当に困ってるんだよ。
先輩は地元じゃかなり有名な元DQN。

34:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 04:37:37.82 ID:MLdzQWVE0
あと八年経った時にそれでも俺の事好きならよろしくって言っちゃれや。
それくらいの年の子は年上に憧れるとかよくある事やけ。

35:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 04:38:04.74 ID:ezJ2r0QL0
今まで通り釣り行ってりゃいいんじゃねーの。
そのうち同学年に好きな人できて相手にされなくなるだろ。

36:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 04:38:19.71 ID:ap9fjK+dO
親公認でロリと付き合えるとか最高だろ死ね。

40:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 04:39:33.81 ID:YuNRSVq+0
色々あるけどはしょるわ。

娘は俺の事を下の名前に君付けで呼ぶんだけど、数回一緒に釣り行くうちにポイント移動する時とか娘が

「こっちだよ!」

って良いながら手を繋いでくるようになったんだよ。

45:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 04:42:25.45 ID:QkbROSpg0
超かわいいじゃん、何も問題ないじゃん。

46:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 04:42:33.57 ID:hI0d+ORj0
なんで30代なのに地元で有名なDQNなんだよwwwwww

50:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 04:43:48.63 ID:+CWGGTlp0
>>46
いやいやいや結構普通にあるよそういうの。

51:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 04:44:37.76 ID:YuNRSVq+0
>>46
元だよ。

47:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 04:43:08.68 ID:YuNRSVq+0
んで、ある時ライギョの記録で82cm(娘が釣った記録)。

「これを超えたらプレゼントあげるね!」

って言われてて俺も

「楽しみにしてるわー!どんなのプレゼントかなー。」

とか言って会話してたんだ。
んで事件は起きた。

58:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 04:48:07.38 ID:YuNRSVq+0
ある日、地元じゃ有名なでかいライギョが連れるってポイントで何気なく投げた一投目にヒットした。
当たりでこいつは間違いなく大物だって分かったよ。
引きがハンパじゃない。
先輩に

「絶対にバラすなよ、バラしたら殺すぞ!!!!」

娘には

「バラしたら今日歩いて帰れ!!」

とか言われて俺も絶対に逃せないと思いなんとか釣った。

62:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 04:51:09.69 ID:YuNRSVq+0
その瞬間、娘が駆け寄って来てヤッタネ!!!
って満面の笑みで抱きついて来た。
俺も興奮してたから

「ヤッタ!ヤッタ!師匠やったよおおおお!!!」

っておもいっきり抱きしめたんだよ。
そしたら急に娘が

「本当○○君良かったねぇ・・・。ヒック」

とか泣き始めて急にしんみりすんの。

「師匠のおかげです。ありがとうございました!」

ってお礼言ったら、ブチュううう!って口にキスされた。

先輩棒立ち。

63:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 04:52:05.84 ID:P4qsxiir0
これはないわ。

65:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 04:52:45.28 ID:mbrsihu/P
さすがに親の前でその状況はないだろ。

70:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 04:55:08.67 ID:YuNRSVq+0
俺も

「え?」

ってなったよ。
手繋いで来たり、抱きついて来たり子供は無邪気だなーとかしか思ってなかったから、先輩の顔がみるみる鬼になって行くのが横目で確認出来たね。

かなりはっしょってるけど、数回一緒に釣り行くようになってから俺にベタベタするのは今思うとかなりあった。
いつも俺は車の助手席だったのにある時から師匠の命令で後部座席になったし、俺の膝枕で寝るようになったりとかね。

71:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 04:56:19.56 ID:Q5iXKsR50
設定が雑になってきたな。

82:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 04:59:08.65 ID:YuNRSVq+0
>>71
だから設定じゃねんだよおおおお。
んな事行ったら一回目釣りから事こまかく書かなきゃいけないだろおお。
俺文章力ないんだ簡便してくれよ。

78:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 04:57:48.83 ID:YuNRSVq+0
んでチュされたまま俺フリーズ。
先輩の右手が握られてる。
俺と娘の体制は、なんだっけ?
○○と私繋がってるって漫画あったよなよく2chに貼られるやつ駅弁みたいな。

81:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 04:59:02.06 ID:M/1vMnPZ0
>>1
「15年も早く死ぬんだぜ、無理だろ?」

って先輩にいいな。

娘20歳のとき、>>1は35歳(完全におっさん)
娘50歳のとき、>>1は65歳(収入は激減)
娘65歳のとき、>>1は80歳(生きていたら)

それから20年、娘は一人で生きる。

84:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 05:00:40.93 ID:54dL4hhf0
頭フットーしてんじゃねえのこの>>1

86:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 05:01:22.27 ID:YuNRSVq+0
んで先輩ブチギレ。

「俺の娘になにしてんじゃー。」

って俺の胸倉掴む。

「すみません。」

って平謝り、そこ颯爽と師匠登場。
女ってやっぱ強いんだなって思ったよ。

「父ちゃんその手をはなしいいいい!!!!!」

先輩の腹にパンチwwwwwwwwwwww

89:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 05:04:18.20 ID:pdSJdc6r0
>>86
可愛過ぎワロタ。

87:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 05:01:44.75 ID:QkbROSpg0
チューをもっと詳しく。

100:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 05:08:41.26 ID:YuNRSVq+0
>>87
詳しくって言っても、必死に90cmの雷魚を吊り上げて、三人でやったあああって馬鹿みたいに騒いでたのさ。
ちなみに先輩の記録は92cmで、抜かれるんじゃないかとヒヤヒヤしながら魚計ってたwww
んで90cmだって言われた時に娘が飛びついて来て、プレゼントって言っていきなりキスだよ。

93:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 05:05:05.00 ID:JDnVON5Q0
>>90
SNEG?

95:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 05:05:48.76 ID:YuNRSVq+0
んで娘が泣きながら

「私は○○君の事がめっちゃ好き!大好き!私より大きいライギョ釣ったらこうするって決めたん!!!」

って啖呵切る。
先輩も先輩でそういう潔い良い正直な人が大好きなんだよ。
そしたらコロっと態度変えて、

「よう言った!お前は自分が一緒に居たい男見つけたんだな!」

とか言ってさ。

娘「うん!わたし○○君とずっと一緒にいたい!」
先輩「よう言った偉いぞ!後はとーちゃんにまかせろ!!」
俺「ん?とーちゃんにまかせろ!?」

んで今に至るんだよ。

113:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 05:13:08.54 ID:pdSJdc6r0
>>95ワロタwwwwwwwwwww

97:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 05:06:53.24 ID:NW9066od0
漫画の読みすぎかな?

72:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 04:56:36.76 ID:66cjvi1H0
俺腹減ってきたよ。

73:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 04:56:49.58 ID:pdSJdc6r0
俺も腹減った。

76:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 04:57:12.30 ID:pRclQVqv0
朝マックってうまいの?

77:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 04:57:40.10 ID:9N+r8dDc0
>>76
朝マックは旨いよ。

105:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 05:10:05.92 ID:odVczAPw0
マックいってこようかな。

106:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 05:10:47.38 ID:1rSpddqZ0
お前らみんなでマック行こうぜwwww

112:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 05:12:08.89 ID:YuNRSVq+0
マックの話なんてどうでもいんだよおおおおおおおおおおおおおおおおおおお。
俺はどうすりゃいんだよおおおおおおお助けてくれよお0おおおおおおおお。

117:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 05:14:20.35 ID:pRclQVqv0
>>112
その子でいいんじゃね?
なかなかないよ。

121:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 05:15:25.10 ID:YuNRSVq+0
後日、会社で先輩にあの後家で娘と話あってしっかり気持ちを聞いたって。

「娘は本当に本気だ。あいつ女の子なのに釣りとか男勝りだろ?もう12歳なのに今迄に好きな男もいなかったんだよって・・・。」

そんな話を延々とされ、

「お前さ彼女いないだろ?娘と付き合え、てか結婚を前提に婚約しろ。お前になら娘をやれる。」

どうすりゃいんだよ・・・。

124:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 05:17:17.25 ID:pRclQVqv0
>>121
良い話じゃないか、婚約してあげろって。

128:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 05:18:33.71 ID:JgQPdMgg0
もう付き合えよ、諦めろ。

131:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 05:19:30.10 ID:YuNRSVq+0
あああああああああああああああ。
明日までに返事じなきゃいけないんだよおおおおおおおおお。
なにか上手い断り文句ないのかああああああああああ。

133:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 05:20:35.85 ID:kM1F2YT60
>>131
付き合えよ。

140:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 05:22:08.13 ID:YuNRSVq+0
>>133
12歳だぞおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお。
いっつも車内で動物の森やってるような子供なんだぞおおおおおおおおおお。
いつも説明されるけど俺にはまったく分からん!!!!!!!

149:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 05:24:31.56 ID:pRclQVqv0
>>140
相手を理解する気持ちって大事やで。

155:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 05:28:32.98 ID:VYT5OmU0O
>>140
30過ぎてるけど子供と一緒にポケモンやってます。

135:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 05:21:04.55 ID:MatkbQ8r0
>>131
付き合っちゃえよ。

137:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 05:21:43.82 ID:pRclQVqv0
>>131
元DQNと親戚になるのが嫌なのか?

148:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 05:23:57.49 ID:YuNRSVq+0
>>137
まず気になる人がいる。
でもその人は彼氏持ち。
どう考えても12歳と付き合っても釣り以外話合わないだろおおおおおおお。

150:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 05:25:20.37 ID:pRclQVqv0
>>148
気になる人に当たって砕ければ良いんじゃね?

152:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 05:25:31.83 ID:66cjvi1H0
>>131
若くて可愛く子供を産むのも安心。
おそらくお前を看取ってもらえる。
義父にかわいがってもらってる。
みんなで趣味が一緒しかも一生できる趣味。
そしてお前のことが大好きな嫁さん。
なんか問題でもあるの?

わかったら朝マック買ってきてよ。

162:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 05:35:18.03 ID:YuNRSVq+0
>>152
そう言われると問題はないけど大問題だろおおお12歳だおおお。
後マックは食えない、食うと腹壊す。

144:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 05:22:45.54 ID:ZArArzB90
合法でロリと付き合えるとか裏山死刑。

158:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 05:30:29.34 ID:YuNRSVq+0
なんだろうな先輩悪い人じゃないけどズレてんだよ。
言葉では上手く説明できないけど、これは本当にマジで娘の事となると人も殺しかねないんだよ。

ある日釣りしてて俺川に落ちて泥だらけになったのな。
雷魚やバス釣りする人なら分かると思うけど、結構汚い川にいるのよ。
臭いも相当キツイ。
んで家で風呂入ってけって言われて、風呂借りたら娘が

「今日は○○君とお風呂入る。」

とか言ってさ、先輩は普通に

「おおそうか!○○の頭洗ってやれえええ。」

みたいなノリなの。
俺は

「え!?それはえ!?」

って反応したら、先輩の顔つき変わって、

「なんで子供と風呂にも入れない?」

って言ってくるわけ。

168:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 05:37:45.13 ID:pRclQVqv0
>>158
なんだ、もう相手を女としてみてたのか。
婚約おめでとう。

172:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 05:39:17.20 ID:YuNRSVq+0
>>168
ちげええええええええええええええ。
お前も先輩と同じ類だかよおおおおおお。
普通は小学校高学年の異性のしかも他人の子と風呂なんて入らないだろおおお。

182:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 05:45:56.59 ID:pRclQVqv0
>>172
銭湯だと思えば普通じゃないか。

159:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 05:31:24.15 ID:E189h6lT0
先輩にマジで信頼されてるねよかったな。

160:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 05:32:49.27 ID:YuNRSVq+0
さっきのレスはまだチューされる前の話ね。

「お前娘の事、女として見てんの?」

みたいな態度で臨んでくるのさ。
そしたら俺は

「いやいやいや、師匠パパとまだお風呂入ってるんだ仲良いね!」

って返ししか出来ないでしょ。

161:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 05:33:33.35 ID:1rSpddqZ0
じゃあDS持ってマックに集合な!

164:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 05:36:02.23 ID:9N+r8dDc0
>>161
ポケモンやろーぜ!

167:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 05:37:05.86 ID:YuNRSVq+0
お前等マックの話ばかりしてないで、マジで一番良い切り抜け方ってないのか?
俺の頭じゃどう考えても無理なんだよ。

ヤクザの組長が自分の娘と付き合えって言ってきた時の対処法みたいなもんだよ。

171:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 05:39:03.95 ID:pRclQVqv0
>>167
娘が可愛いなら全然ありだけど。

170:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 05:38:46.94 ID:QWgb5x1D0
お前が忽然とした態度を取れないからこうなるんだよ。
はい終わり。

173:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 05:39:44.74 ID:QhA020sR0
面白くない。

176:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 05:41:24.35 ID:YuNRSVq+0
面白いとか面白くないとか関係ない。
俺はマジで困ってる。

181:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 05:44:31.53 ID:VYT5OmU0O
ちなみに付き合ったとしたら何が変わる?
そんな親父なんだからデートも3人で釣りに行くってのが変わる事はないんだろ?

合法になった時に飽きられてるか美味しくいただけるかはまだわかんないだろ。

184:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 05:47:01.47 ID:pRclQVqv0
ダブルフィレオフィッシュってなに考えてるんだろ。

206:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 06:18:23.73 ID:qclmK3Q30
これを機にロリコンに目覚めれば解決。

216:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 07:21:11.47 ID:B5ZdPsowO
処女の体を成長楽しみながら開発できるなんて最高やん。

190:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 05:50:48.87 ID:YuNRSVq+0
付き合う事になったわ・・・。
マジでお前等役にたたねぇ、さよなら。

205:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 06:13:29.97 ID:QkbROSpg0
>>190
良かったね。

210:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 06:34:47.72 ID:BpZdUdS60
早朝の2時間程度でどんな急展開があったのか。

90:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/12/20(金) 05:04:24.63 ID:QV2SJCMtO
俺22歳相手13歳で似たような経験あるわ。
結婚出来る年齢になってまだ好きでいてくれるなら結婚してあげるみたいなよくある台詞で逃げたわけよ。

んで、なぜかそいつが今の嫁さんなんだわ。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

愛妻を淫乱な女に・・・

下手な文章で失礼します。

10年以上前の話ですが、現実に妻を淫乱な女に成長させた話しを聞いて頂きたく、書いてみます。
当時、田舎に生まれた私は、両親と私達夫婦・娘と5人家族で暮らしておりました。
私は33歳で家業を継いでおり、愛(妻)は36歳で友達夫婦(直樹33歳・智子31歳、)に言わせると「清楚な奥さん」らしいです。
実際、妻は私以外の男を知らず、ノーマルなセックスしか経験させてませんでした。
セックス中も声を我慢して、家族に聞かれるのを気にしておりました。

そんなおり、娘が小学校に入学したのを期に、母屋の二階にある以前に私が使っていた部屋を娘にあたえ、私達夫婦は離れを使うと家族に宣言したのです。
妻も驚いておりましたが、私は心の中で「計画の第一歩は踏み出された」と、思いました。
計画とは、以前に読んだSM小説に妻を淫乱な女に調教していく話を実行するのが長年の夢だったのです。
離れに移り住んだことで、セックスの回数も増えました。
妻も少しずつですが声を出すようになってきた頃、ある出来事が妻を変えたのです。

ショッピングモールに出かけた時に、大学生風の若者に声をかけられナンパされそうになったのです。
その夜、妻から

「今日ね。ナンパされちゃった。もちろん、無視したけど久々にドキドキしちゃった。」

と嬉しそうに話すのです。
そんな妻をパジャマの上から胸を愛撫しながら、

「そう言えば、直樹も愛とHしたいって言ってたなぁ。」

と嘘をついたのです。

「えっ~直樹さんとそんな話するの?冗談だよね?」
「愛がいいって言ったらセックスしてもいいよ。って返事したけど・・・。」
「そんなのできないよ。あなただって嫌でしょ!」
「愛が他の男に抱かれてるの見てみたいなぁ。」
「そんなの普通じゃないよ。」

と言う嫁さんを無視して、パジャマの下をパンティーごと脱がせて顔を埋めました。
今までこんなに濡れたことがないほど、ビチョビチョになってるオメコを舐めながら

「どうしたの?直樹とのセックスを想像したのかな?それとも、ナンパされそうになった大学生にホテルに連れ込まれるのを想像したのかな?」
「ダメ~。頭がおかしくなる~。逝きそう~。逝く逝く逝く~。」

あっけないほど妻は逝ってしまいました。
妻にとっては刺激が強すぎたようです。
それからは、セックスの最中に耳元で

「直樹がしたいって・・・セックス。」

直樹の事を言うとすぐに逝ってしまう妻になったのです。
アダルトショップで買ったバイブに直樹って名前をつけてオナニーをさせるのもセックスの前戯になった頃、新しい遊びもさせるようになりました。
セックスの最中にテレクラに掛けて、話をさせるのです。

「こんばんは・・・。」

緊張して妻はまともに話しもできません。
少し慣れて会話ができだしたら、セックス再開です。

「私は主婦なんですよ。36歳の人妻です。」
「ご主人はまだ仕事から帰ってないの?」
「主人は・・・うっ・・・あ、あ~ダメ~。」

バックから挿入されながら声を堪えています。

「オナニーしてるの?それともセックスしてるの?」
「セックスしてます。主人に後ろから突かれてます。気持ちいいです。」

妻は律儀に答えてます。

「奥さん、気持ち良いの?もっと気持ち良いことしようよ。3Pしない?ご主人に聞いてみてよ?」

「えっ!3P?聞いてみるけど・・・。」
「あなた、3Pしようって・・・。」
「愛はどうなんだ?愛が決めなさい。」
「そんな~知らない人とはできないよ。」

電話に向かって

「今回はお断りします。」

って電話を切りました。
また、セックスを再開してると、

「男の人から、次につながったらお願いします、って言われちゃった。」

と嬉しそうに目を潤ませていました。

「愛は本当はどうなんだ?3Pしてみたい?」
「分からないわ。でも、いつかあなたに経験させられそう・・・。」

妻の予感が当たる日は1ヵ月後にやってきた。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

妻のおっぱい

ソフトな話で申し訳ない。

俺はずっと「嫉妬深い男」だと認識していた。
学生時代から、付き合ってる彼女が他の男と話すだけで機嫌が悪くなったし、彼女にはミニスカートや露出の高い服を着る事を禁じていた。

そんな俺が結婚した妻は、程よい肉付きの巨乳(Eカップ)で、まさに俺好みのスタイル。
もちろん妻の体は他の誰にも見せたくなかったし、触らせる事も許さない。
ところがおっぱいの大きい女は割と無防備な場合が多く、電車の中や人混みで知らない男の体におっぱいが当たる事も全く気にしていないようだった。
その度に注意はするのだが、本人が気にしていない事をあまり言うのも情けないので、我慢する事が多かった。

そんな妻が妊娠、出産をした。
産婦人科は女医さんの方が良かったが、近くに女医のいる産婦人科が無かったので、仕方なくジジィがやってる個人病院を選択した。
産後、Eカップだった妻の巨乳はGカップになり、ゆるいブラばかり着けるので歩く度にゆっさゆっさ揺れていた。
俺は出来るだけ厚着をするように勧めたり、もやもやする日々を過ごしていた。

当時妻は24歳だったが、子供を産むと羞恥心が無くなり、おっぱいも「赤ちゃんの食糧」と言い切り、出先でも平気でおっぱいをさらけ出して授乳していた。
嫉妬深い俺にとっては身を切る程の苦痛だったが、いくらやめるように言っても妻は聞いてくれない。
赤ちゃんを見に来た親戚や知り合い、近所のおっさんまでもが妻のGカップおっぱいを堪能していた。
妻が平気でボロンと出すので、おっさん達は遠慮なく凝視し、赤ちゃんを触るふりをしておっぱいに近づき、時には手を触れたりもする。
ファミレスやファーストフード店でも平気でおっぱいをだすので、その場にいた男子学生達のおかずにもなっただろう。
俺は決して慣れる事なく、嫉妬を押し殺す事に必死だった。

子供が生まれて、妻の学生時代の男友達数人がやたら頻繁に訪ねてくるようになった。
子供のおもちゃ等を持っては来るのだが、目的は妻のおっぱいである事は明確だった。
妻は、家に居るときは授乳しやすいようにノーブラでタンクトップの恰好なのだ。
家の中では上半身裸で授乳する事が多い。
男友達らはその妻の姿を目を凝らして見ていた。

慣れてくると、授乳後に乳首を拭いたりするのも手伝ってくれるようになった。
上半身裸の妻の両脇に男が座り、おっぱいを両サイトから揉まれている。
拭いているのも揉んでいるのも同じようなものだ。
乳首もビンビンになっている。

夫の目の前で、妻がほかの男におっぱいを揉ませている。
この異様な状況に、自分が激しく勃起している事に気づいた。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

由紀

高校時代はアパート生活だったんだよね。
学生寮っていうのかな。
そういうのが沢山建っているところでさ。
だから結構一人暮らしを満喫できた。
友達も気兼ねなく誘えるし。
付き合ってた女の子も何度か遊びに来てたわけよ。

その日も彼女(っていうか、仲がいい友達)が遊びに来ててさ、いくら何度も来てると言っても、やっぱし結構どきどきするわな。
部屋狭いからテレビを見るにはベッドに腰掛けるしかないし。
そうしたらな、東洋医学の特集番組が始まったわけよ。

東洋医学ってのは、まあ要するに針灸とかツボのアレだよ。
水着のネーチャンを実験台にして「やせるツボ」を押したり。
んで、ツボ師がビートたけしに突っ込まれたり。

それ見てたらな、彼女、由紀っていうんだけど、そいつが

「私もやってみようかなー。」

なんて言い出したわけよ。
んで、

「背中は俺が押してやるよ。」

っ感じになったわけだ。
由紀は

「ちょっと怖ーい。」

とか言いながらも素直に腹這い。
俺は堂々と触れるだけでもラッキーだし、嬉々としてツボ押し。
けどな、

「痛ーい。」

とか

「くすぐったーい。」

とか聞いてるとだんだん精神がケモノと化してくるわな。
そりゃ。
スカートも結構危ないところまでめくれてたし。

でな、わき腹のツボを強めに押したときに由紀が

「キャッ!」

とか言ってのけぞるわけですよ。
もうこうなるとツボ押してるんだかくすぐってるんだかわからん。
わき腹を起点にして揉む。
揉む。

完全に調子に乗った俺は

「胸を大きくするツボ~。」

とか言って胸揉みまで開始。
これ、それまでの付き合いの一線を越えた行為。
由紀もさすがに焦って

「こらっ。」

と身をすくめて抵抗。
けど一度胸に手が回っちゃったら、もう吸い付いて離れんよ。
由紀の後ろにピッタリくっついて揉みまくり。
もう後戻りはできないから首筋舐め&耳責めも開始。
ちなみにこのとき俺まだ童貞。
必死だな(藁って状態よ。

「ちょっ、ちょっと。」

とか

「イヤだってば。」

とかジタバタする由紀。
ここでやめたらマズイだろ、と必死な俺。

「あっ・・・。」

ついに俺ヤッタ。
初めて女を喘がせることに成功。
この時の感動は忘れられんよ。
皆同じような体験してるだろうけど。
あの活発系の由紀が俺に胸もまれて感じてるんだから。

つーか相手が感じてるとわかれば何にも不安ないわけよ。
キス(何度か経験済み)で機嫌をとりつつ、一個一個ボタン外し。

「駄目。」

と言いながらも本気で抵抗して帰ろうとはしない由紀。
みんな、ホッペタが赤くなるタイプの女は最高だぞ。
見ていてあんなにわかりやすいのはないって。
可愛いし。

どうやら脇腹と肩が性感帯っぽかったので童貞特有のしつこさでネチッこい責め開始。
ピクピク反応するのが嬉しいんだこれが。
何事も始めてが楽しい。

「可愛いな。」

とか囁くと

「ばかぁ。」

とか返ってくるし。

後で聞いたら喘ぎ声を聞かれるのがイヤだったらしくて、必死に堪えていたらしい。
まあ、普段は男の子みたいな奴だったし。
その時俺の手には神が宿っていたね。

構造も知らないスポーツブラを奇跡的に数秒で外すことに成功。
ギリギリBカップ(本人談)の胸がついに俺の手の中に!
由紀の喘ぎ声も隠しようがないぐらいハッキリ聞こえたし、もうね、気分は最高ですよ。
マジで。

ふとみると上半身素っ裸。
下半身はまだスカートあり。
なんかバランス悪かったんでスカート脱がそうとしたらかつてない抵抗が。
しかたがないから脱がすのやめて裾から右手を進入させる俺。
けど由紀の左手がそれを阻む。
時間的余裕はタップリあったし、由紀に嫌われたらENDなので右手はそのままフトモモ揉みまくり。
そしたら腰くねるくねる。
俺また感動したね。
あの活発系の由紀が(以下略)

左手は胸。
右手はフトモモ。
んで俺の顔はどこにあったかというと、決まってるじゃないッスか!
当然舐めますよ乳首を!

乳首を吸って舌先でくすぐるという、当時のエロ雑誌で学んだ基本技を使用。
効果アリ。
由紀が左手で胸をカバーした隙をついてフトモモに置いてた右手を一気に足の付け根まで侵攻!

「だめっ。」

それまでで最大の

「だめっ。」

と同時にぎゅっと足を締める由紀。
けど右手はもう目的地にしっかり届いている。
やったぞ俺。
由紀のパンツが濡れていることを確認ダー!

「ゆ~き~。」
「だめっ・・・だめぇ・・・。」

湿ってるあたりを指で突きながら意味もなく名前を囁く俺。
顔を背けて絶対にこっちを向こうとしない由紀。
カワイー!
ホントは

「ホラ、こんなになってる。」

とか囁きたかったんだけど、ありがち過ぎて馬鹿にされるんじゃないかと思ってヤメ。

当時はインターネットも無く、モロ写真なんぞ手に入らんから、女性器の構造がイマイチわからず、とりあえず全体を揉む。
ひたすら揉む。
揉む揉む揉む。
何分揉んだかわからん。
揉むのにもちょっと慣れて余裕が出てきたので揉むだけじゃなくバリエーションを増やしてみた。

なぞる。
つまむ。
グリグリと押し付ける。

「あっ・・・んっ・・・。」

由紀の反応もいい感じ。
相変わらず顔は背けたままだけど、揉んだりすると腰がピクピク反応するんだよね。

「どんな感じ?」

とか囁くと

「しっ、知らないっ。」

と可愛い返事。
で、時々思い出したように脚をギュッと閉じる。

恥ずかしい場所を揉みまくられてちょっとガードが緩んだのか今度はスカートを外すことに成功。
モロパンですよモロパン。
水色のフツーのパンツ。
濡れてる所がわかるかな~と凝視したけど、しっかり脚が閉じられていたし、由紀の左手のガードもあり、よくわからず。

夕方でカーテンが閉まってて薄暗かったけど、パンツ1枚で恥ずかしそうに悶える由紀の身体はよくわかる。
あのボーイッシュな由紀が真っ赤になって乱れてるのを見て、なんかもの凄い征服感を感じた。

けど、まだ1枚残ってる。
パンツ!
その水色のパンツだよ!

脱がすべきか、手を差し込むべきかちょっと迷った俺。
けど結構ゴムがきつそうだったので脱がすことに決めた。
ちょっと身体をずらして由紀の右手を俺の体の下敷きに。
これで右手は動かせまい。
次のに俺の左手で由紀の左手をロック。
ほーら脱がすぞー。
脱がして全部モロに見ちゃうぞー。
見るだけじゃすまんがな。

無防備に露出した由紀の乳首を舌でイジリながらさりげなーく右手をパンツのスソにかける。
で、指をひっかけてズラすと・・・、

「!!」

気づいた由紀が暴れる暴れる。
しかし両手は俺が押さえてる。
腰をジタバタさせて抵抗するけど、すでにパンツは半分sage。

「ちょっと、やめてっ。」
「いやぁ、見えちゃぅ・・・。」

その

「見えちゃぅ。」

で俺の興奮度MAXですわな。
まだ明るいから可哀相なんだが、ここで止めるわけにいくか!
つーか、その時の俺は飢えた獣だったしな。
由紀の恥らいっぷりを堪能しながらパンツを下げていく。
惚れた女の子のパンツを脱がす至福の一時!

尻が完全に露出するぐらい下げたところで由紀が予想外の行動。
なんと俺にピッタリくっ付いてキター。隙間もないぐらい。
よっぽど見られるのが恥ずかしいらしい。
俺の胸にピッタリ顔をうずめて震えてるんですよ。

「恥ずかしい?」
「あたり、まえ、でしょ、ばかぁ。」

息も絶え絶えに抗議する由紀。
背中越しに可愛い尻が見える。

ヤホーイ!
全裸!
全裸!

しかしこれでは背中しか触れん。
パンツもまだ膝までしか下げてない。
膝上パンツというのは完全に脱がすより萌えなのかもしれないが、またパンツageられたら面倒だ。
手を封じなければ。
とりあえず由紀の右手はまだ俺の体の下敷きなので問題なし。
残る左手を押さえ、バンザイさせるような格好にした。
すると由紀の脇の下が目に飛び込んで来てだな、獣の本能が

「そこを舐めろ!」

と俺に囁くのだよ。

「えっ?ちょっとやだっ、あっ!ああ~っ・・・!」

由紀大きく反応。今までで一番色っぽい声が出た。
俺大興奮。
もう酸っぱい臭いもショッパイ汗も気にならん。
いやむしろ美味。
完全に「舐め魔」と化した俺は由紀の左の脇の下を蹂躙。
さらに体をズラして右の脇の下も。由紀の息づかいが荒い。
ふと時計を見たら押し倒してからすでに1時間以上経過してた。
童貞の性欲はキリがねえぞゴルァ!

ゆっくりとまた由紀を仰向けに寝かせて、目指すは由紀の一番恥ずかしい部分。
手をジワジワと近づける。
胸→背中→脇腹。お尻にも寄り道。
別に冷静だったわけじゃない。
イキナリ触ったら嫌われそうで怖いっつーヘタレ根性だ。

「ああ・・・。」

偶然にもこの時、由紀の両脚の間に俺の膝が割って入っていた。
由紀は脚を閉じることもできない状態。
無防備!
無防備ィ!
いよいよ指がソノ部分に近づく。
指先にザラッとした感触。
こ、これは由紀のヘアだ!
そういや毛が生えてるもんだったな。
触った感じだとそんなに濃くない。
っつーか薄い気がする。
ジョリジョリと感触を楽しむ。
ちょっと引っ張ってみたり(w
後で聞いたらコレもの凄く恥ずかしくて嫌だったらしい。
あぶね。

そして・・・今度はヌルッとした感触!!!
つ、ついに到達したぜ由紀の濡れた花園(藁に!!!

中学校時代から仲がよく、なんとなく一緒に行動していた由紀。
スカートよりもジーパンの日のほうが多い活発系。
どちらかというと「彼女」っつーよりは「親友」って感じで、キスを済ませた後もあまりその関係は変わらなかった・・・が!

今その由紀は俺の手で素っ裸にされてベッドで仰向け。
羞恥で耳まで真っ赤にそまって俺の胸に顔を埋めている。
身に着けているのは膝まで下げられたパンツと靴下のみ。
そして由紀の濡れた秘所を俺の手がすっぽりと覆っている。
すげえ。
すげえ感動的な状況じゃねえか。

こうなったらやることは1つしかない!揉むんだよォ!
揉む揉む揉む揉む揉む揉む揉む!ひたすら揉みまくる!
思いがけず揉み応えがある女の子のドテ。
や、柔らけええ!!
で、揉むとクチュクチュと音がするのだよこれが。
この音聞いて由紀がどんな顔してるのか見たかったんだけど、またまた俺の胸にギュっと顔埋めてるんで髪の毛しか見えん。
断続的に聞こえる喘ぎ声しか聞こえない。

イジワルしてわざと音が大きくなるように強く揉んじゃったりして。
そしたら堪えきれない悲鳴とともに背中に爪立てられた。
痛い。
ずっと後で聞いたら

「だって、指先があっちに当たってたんだもん。」

と真っ赤な顔で言われた。
中指の先が偶然にも由紀のお尻の穴を突きまくっていたらしい。
き、き、気がつかなかったYO!(童貞の限界)

思う存分全体を揉んだ後は、指先によるピンポイント責め。
もう、なんていうか、麻雀で言うところの盲牌っていうか、由紀の性器の構造を指先で調べきってやるってぐらい
丹念に丹念に指を這わせる。

ほれほれ~、この割れ目はなあに?
えへへ。
粘膜だ。
粘膜だ。
粘着童貞ここにあり。

突然ピアノを弾くように指を激しく動かしちゃったりしてイタズラ。
由紀は腰を引いて逃げようとするけど、逃がさんよ。
突然2本の指で由紀のつぼみを広げちゃったりしてイタズラ。
開いても別に指を入れるわけじゃないのでちょっとアレだが、漏れる愛液の感触が嬉しいのだ。

身体を下にずらせて由紀の顔を覗き込む俺。
ほっぺたを真っ赤にして目を伏せ震えてる由紀。
い、色っぺえ。
ふと目を開けた由紀と一瞬目が合う。
慌てて顔を背ける由紀。
ほーれほーれ、その悶え顔をもっとよく見せろ~と追いかける俺。
これじゃホントにオヤジなのでキスで誤魔化す。
濡れた手のひらを由紀に見せつけたかったんだけど、それも自重。
ヘタレでスマン。

しかしヘタレにも意地があるぜ!
昔からいっぺんやってみたかったクリトリス集中責めを開始!
エロ雑誌で学んだ「愛液を塗りつけて円を描くように」だゴルァ!

「あぁんっ。」

イイ反応。
しかし俺が期待していたほどにはならず。
どちらかというと脇の下を舐め抜いたときのほうが反応があった気が。
んー、やっぱエロ小説のように劇的にはいかんか?と残念な俺。
実は俺がヘタだっただけということがずっと後でわかる。
くそう、「触れるか触れないかの微妙な刺激」なんて、当時の余裕が無い俺には無理な芸当だった(童貞の限界)

で、昔からの悲願を一応達成した俺はついに最終目標へ向かう。
よくわからんがこれだけ濡れてりゃあ十分だろう。
つーか、今何時よ?押し倒してからもう相当な時間が過ぎてるが。
その間ずっと揉んだり舐めたりしてたのか?俺は・・・。

よし!
今ここで童貞返上だ!
由紀の処女を奪ってやるうううう!

呼吸をととのえて耳元で囁く。

「由紀・・・いい?」
「絶対ダメ。」

俺大ピンチ。

「どうして?」
「だって・・・。」
「そんなに、いや?」
「・・・怖い。」
「大丈夫。ほら・・・。」
「あっ、あっ、ダメ、だってばぁ・・・。」
「こんなに、なってるのに・・・。」
「ぃやぁ・・・。」
「いや、なの?」
「ゆ、ゆび・・・とめて。」
「・・・。」
「んっ・・・!」

俺必死。
もうセリフがありがちとか気にしてらんない。
由紀の耳元で次々と甘々な言葉を囁きながら、左手は胸をなで回し、右手は秘所を責め続ける。

ゆ~き~、普段気が強いのにこんな時だけ怖がるなよ。
つーかそれも萌えではあるんだが。
今はちょっとなあ。

「ゆきっぺと一つになりたい・・・。」
「・・・!」

ゆきっぺってのはガキの頃の由紀のあだ名。
昔は「ゆきっぺ」「がっちゃん」と呼び合っていたのだ。
何となくゴキゲンを取るために使ってみただけなんだが後で聞いたらこれ結構ジーンときたらしい。
ラッキーだ。
つーか悪いな。
こんな甘々話を書いて。
思い出して書いてる俺もアブラ汗が出てくるんだが。

そして、ついに!

「ね・・・?」
「う、うん・・・。」

ヤッタぞ俺!ついに由紀の同意をゲットだ!
しかし!

「お願い・・・ゴム、つけて。」

ノオオオオォォォォォォォォォ!
も、持ってねえ・・・。(童貞の限界)

「・・・ない。」
「じゃあ、だめ・・・。」

ずっとあとになって聞いたんだが、由紀の両親は、いわゆる「出来ちゃった結婚」で、当時は結構苦労したらしい。

由紀はここら辺をしっかりと教育されたそうだ。
俺が由紀と付き合ってることを知った由紀の母親は、当時まだ中学生だった由紀に避妊具を渡したそうな。
こういう母親って多いのか?

「ごめんね。」

なぐさめられてしまった。
由紀の性格は俺が一番よく知っている。
もう鉄壁だ。
こうなったらもうダメだ。
残念だが諦めるしかない。
無理矢理やるのはヘタレの俺には無理だ!

仮に

「入れるだけだから大丈夫。」

と言っても拒絶は確実。
つーか入れるだけでもヤバい状態だしな!

もう俺の波動砲はエネルギー充電120パーセント。
この状態で由紀に突入したら家族計画崩壊間違いなし。
よく考えたら相当アブない状況だったんだな、俺。

こういうとき、エロ小説ならば、口でやってもらえるんだが、当時の俺は尺八が嫌いだった。
童貞なんかそんなもんだ。
実は今でも好きじゃないんだが。

ちくしょう、俺の馬鹿。
どうして事前にゴムを用意しなかったんだ!(童貞の限界)
ああ、せっかくここまで来たのに。
あのガードの堅い由紀をここまで乱れさせたのに。
やべーよ、由紀の性格からして、次はジーパンで来るよ。
それもごっついベルト巻いてな。もう当分エッチは無理だ。

猛烈な自己嫌悪に陥る俺。
もうちょっとで由紀を"女"にしてやれたのに。
もうちょっとで俺は"男"になれたのに。

安西先生・・・セックスが、したいです・・・(泣)

俺は絶望し・・・コワレタ。

「わかった。今日はそこまではしない。」
「・・・うん。」
「その代わり・・・。」
「え・・・?あっ!きゃあっ!」

俺の脳内で何かのリミッターがコワレている。
多分、理性の糸のうち「カッコつけの糸」が切れたんだな。
この瞬間から俺は「変態モード」に突入した。
俺に隠された真の力「オヤジ的性癖」が覚醒したのだ!

いきなり総攻撃再開だゴルァ!
両手で脇腹くすぐり&脇の下舐め。
この日発見した由紀の急所、つーかくすぐりポイントだ。
再び身をよじる由紀。
くすぐったいか?
もー逃がさん。
この女、絶対揉み倒す。
舐め倒す。

脇の下から胸にキスの雨。
徐々におヘソの方へ移動。
由紀の肌を味わいながら、ジワジワと頭の位置を下げる。
同時に俺の左手は由紀の腰をガッチリと固定。
由紀は俺の顔が秘所に接近したので本気で焦りだす。

「いっ、いやぁ、やめて・・・!」

顔、っつーか舌がヘソに到着。
とりあえず舌でほじくる。
俺の胸のあたりに由紀の恥毛の感触が!
由紀は腰を引いて逃げようとするが、俺の左腕がその腰をしっかりと抱いて固定している。
そして右手は由紀の一番柔らか~い部分を揉み揉みっ!
悶える由紀。
必死に脚を閉じているが、弱々しい。

「ああ・・・!」

さらに頭の位置を下にズラす俺!
視線を遮ろうとする由紀の左手を鷲掴みにして封じる。
ついに俺の眼前に、由紀の恥ずかしい部分が!
脚が閉じられているのでアレだが、ヘアヌードには違いない。

「だ、めぇ・・・、見ちゃ駄目・・・。」
「暗くて見えないって。」

馬鹿野郎!!
ホントに暗いじゃねえか!
おい!押し倒したときはまだ夕方だったハズだぞ!
なんてこった。
この季節、日が暮れるのが早すぎだよ。
長時間ネチネチやってた俺が一番悪いんだが。

手元にTVのチャンネルが落ちてたので
TVをつけて明るくしようかと一瞬思ったが、いきなり白ける恐れもあるのでヤメタ。

しかし真っ暗ってワケじゃない。
かなり暗がりだけど、由紀のかわい~ヘアの形は丸見えだったりする。
俺感動。
じろじろじろ凝視凝視凝視。
目の前20センチの大迫力!
スポーツやってると濃くなるっていうけど、そうでもないな。
指先で逆三角形の生え際をなぞり、由紀をハズカシめる。
ほーれほーれ、普通ならモザイクで隠されてる部分だぞ~。
由紀は手で俺の視線を遮ろうとするが、ゆるさなーい。

「ダメェ、恥ずかしぃ、見ないで・・・。」

わかってないな、由紀。
本当に恥ずかしいのは、これからだ。

よし、突撃!
俺は覚悟を決めて逆三角形をロックオン。

「あっ、恥ずかしい・・・。」

かわいいなぁ、しかし今の俺は俺じゃない!
俺は俺でなく俺でもないのだ!
身を乗り出す俺、身をよじらす由紀。
そのときだった、部屋が明るくなった。

「世界不思議発見!」

ああああああああああああああああ!!!!
さっきのTVのチャンネルをプッシュしてしまった!
ポチっと!
不思議発見?
それは俺への応援の言葉か?

再びピンチ。

俺は由紀の膝上にまだ残っていたパンツを両手でつまみ、足先からスルリと抜きとった。
俺感動。
取っちゃった取っちゃった。
パンツ脱がせて取っちゃった。
これは消防の頃に従姉妹のパンツを取って以来の快挙。
奪ったパンツはとりあえず布団の下に隠す。
実はこれ、密かにナイスプレイだったことが後でわかる。

ついでに靴下も脱がす。これで完全な全裸だ!

「ぃゃぁ・・・。」

暗がりの中に浮かび上がる由紀の華奢な身体。
両手で胸と秘所をガードしてふるえる由紀。
そういや、あの隠してる部分、揉みまくってるんだよな、もう。
俺感動したままちょっと視姦。

そして俺は由紀の両膝に手をあてた。息を呑む由紀。
由紀の両脚を開かせようと力を込める。

「そっ、そんなっ。だ、ダメェ・・・。」

由紀必死のガード。
両脚を必死に閉じ、さらに両手で隠す。
もう胸はノーガードでもいいらしい。
しかしな、由紀。
それでしっかり隠しているつもりなんだろが、その立て膝ぎみの姿勢だと下からチラチラ何か見えるぞ?
ヘアを隠してドテ隠さず。
なんつー扇情的な光景やねん!!

試しに下からなぞってみたら、

「キャッ!」

と慌てる由紀。
指先でグリグリとドテをいじくりまわすと強い反応。
注意がそれた隙を見逃さず、力を込めて由紀の両膝を割る!

ぱかっ!

ついに由紀の両脚が開かれた!

「あ・・・だ、だめ・・・だめぇ、許して・・・!」

ノーパン由紀のM字開脚だああ!
手で隠しているとはいえ、もうアンタ、もの凄い格好ですわな。
そのままちょっと眺めていたかったけど、そーもしてらんない。
脚を閉じられないように両脚の間に俺の身体を割り込ませる。

「うそ、つき、しないって、言ったのにっ。」
「ん?しないよ?」
「だ、だって・・・。」
「可愛がるだけ~。」
「だっだめぇ、もうやめてぇ。」
「だ~め。」

散々ダメダメ言われ続けた俺、ここでついに逆襲だゴルァ!
ほーら、ほーら、その両手をはずせ~脇腹を揉んだり突いたり吸ったりして責めまくり、はむはむと軽~く噛んだら悲鳴と共に由紀の力が抜けた。
その気を逃さず由紀の手を外す。
まず右手~、左手~。
両手のガードが外れた。もう俺を邪魔するものは何もねえェ!

「ああっ・・・!」

ついに俺の目に由紀の全てが晒された!

モロっすよモロ!
夢にまで見た由紀のオマンコがモロ!
ヘアから性器、そしてお尻の穴までが丸見え!
丸見え!
その第一印象は「唇」だゴルァ!
ちょっと開きぎみの唇!
由紀のココはこーなってるのか~、暗くて色まではよくわからんが、多分ピンクだ!

両手で顔を隠している由紀。
うひゃー、超カワイー!
顔隠して手がふさがってるから俺はもう何でもやりほーだい。
羞恥で膝がガクガク震えているのを見て俺大興奮。

「かわい~。」
「そんなに、見ちゃ、だめぇ・・・。」

目の前に開かれた由紀の一番恥ずかしい部分。
もう見たい放題、触りたい放題。
指先で下の唇をひらくと、濡れた花びらが満開だゴルァ!

「だ、だめっ・・・!」

あのな、グロいグロいという話をよく聞いてたけどな、むしゃぶりついた!!

「ぃ・・・ぃやぁ!!」

由紀大きな悲鳴。
見られて触られるのは覚悟してたけど、舐められるとは思ってなかったらしい(処女の限界)
由紀は乙女の恥じらひパワーで逃げ起きようとしたけど、俺は由紀の腰を離さない。
ずっと後で聞いたら

「変態だと思った。」

と即答された。

「シャワーも浴びてなかったのに、なんてことすんのよ。」

と怒られた。
あーはっは!
すっぽんぽんのお前が悪い!

もう由紀必死。
あられもない悲鳴と共に腰を引き、脚をギュッと絞めて両手で俺の顔を押しのけようとする。
けどね、もうね、一度吸い付いたら離さんぞゴルァ!
まるでスッポンのようにスッポンポンの由紀に吸い付く!

両手で腰をガッチリ掴んで逃がさない。
顔をグイグイ押し付けて、舐める!
ひたすら舐める!
はたから見たらさぞかし格好悪い光景だろうが関係ネェ!

言ったはずだ!
この女舐め倒すとなァ!!

ニオイなんか全然気になんない、いやむしろ芳しい!
つーか両脚で絞められるその感触も最高だゴルァ!

「んっ、あっ、あぁ~っ!」

徐々に弱まる由紀の抵抗。
右手で自分の口元を押さえ喘ぎ声をこらえる。
可愛すぎ。
けど左手で俺の髪の毛を引っ張るのはよせ。
ハゲるだろ。

悲鳴にも明らかに甘い声が混じっている。
脚の力が弱まったんで俺の舐めれる範囲も拡大。
下から上までベロリと一舐め。
由紀の蜜の味を堪能。

もうね、なんていうかね、舌で盲牌っていうかね、
いやジックリ見ながらだから盲牌じゃねえや。
とにかく由紀を舌で味わいまくるぞゴルァ!って感じ。
そして反応の強い場所を集中して舌先でグリグリ。
ほれほれ~、ここか?ここがええのんか?

もう頭の中はピンクの靄がかかって何も考えられない。
ただひたすら舐める!
吸いつく!
むしゃぶりつく!

指でイジったときにはそんなに感じてなかった可愛い突起。
しかし舌で舐めた時、由紀の腰がビクッと大きく反応。
こいつぁ効いてるぜ!と思い集中舐めまわし。
どうやら下から舐め上げたときが一番感じるらしい。

舌先で舐める舐める。
もう全身全霊を込めて舐めまくる。
そっちばかり舐めてるとアレなんで、指先で花びら周辺も弄る。
どさくさにまぎれて小指でお尻の穴を触っちゃったり。

「も、もう、やめてっ、ああ・・・どうしよう・・・!」
「もう、ダメぇ、あっ、ああっ・・・!」
「あっ、あっ、お願い、もう、もうやめてっ!」

次第に堅くなってくる由紀の恥ずかしい突起。

おおっ、由紀の腰がピクピクと痙攣を始めた!
また両手で俺の頭を押しのけようとしてきた!
かまわず舐め続ける俺!もっと感じさせてやる!
舐めると同時に思いっきり吸い込んでみたり。
すると由紀は両手でシーツを握りしめた!も、萌え~!

「うっ・・・うう~ん!」

堪えきれず漏れた唸りと共に、由紀の腰がのけぞる!
そして、浮いた!まるで性器を俺に押しつけるような格好だ!

「うぅ~んっ、あっ、あああ~~っ・・・・・・・・・!」

もう由紀は喘ぎ声をこらえ切れない!
1オクターブ高い悲鳴が聞こえ、途切れた!

「ーーー!」

激しくのけぞり声も出ない由紀!
2~3秒間その状態が続き、次の瞬間、腰がビクンと跳ねた!
跳ねて、力なく崩れ落ちる。

「はぁっ、はぁ・・・、はぁ・・・!」

荒い息づかいが聞こえる。痙攣する由紀の肢体。
何が起こったのか俺にもわかった。イっちゃったんだ!!
やったぜ!
俺は由紀をイカせちゃったんだ!
あの由紀を!

ものすげー征服感を感じながら、由紀の側に寝る俺。
由紀は身体全体を背けて逃げる。まだ息が荒い。

「ゆき・・・。」
「・・・。」
「ゆ~き~。」
「・・・。」
「可愛かった・・・。」
「・・・。」

由紀は無言。
つーかまだハァハァ言ってるんで無理か。
由紀に背後から密着しながら甘々な言葉を囁きまくる俺。
ムリヤリ秘所を見た挙句、舐め倒してイカせちゃったのだ。
下手したら明日刺されるかもしれない。
機嫌を取らねば!
俺ひさびさに時計を見る。
なんと3時間以上もたってた。
つーかアレだ。
楽しいことしてると時間が早くすぎるアレ。
けど、今日はもうここまでだな。
これ以上はムリだ。
ゴムなしで入れるわけにはいかん。
口でやってもらうのは好きじゃない。
お知りは論外だしな。

けどまあ色々やれて俺は満足。焦るこたーないよ。

「もう、寝よっか?」
「・・・まって。」

こっちを見ずに、か細い声でやっと喋った。
あれ?
まさか自分の部屋に帰りたいの?
由紀、女子寮暮らしなんだから帰らなくても大丈夫じゃん。
やべーよ、本気で嫌われちゃったのかな?と焦る俺。

「上着、取って・・・。」
「?」

こっちを向こうとしないままそう言った由紀。
なんだ?上着を着るの?下着じゃなくていいの?
疑問を感じながらも、とりあえず由紀のジャンパーを渡す。
由紀はジャンパーをごそごそ探っている。
何してるんだろ。

「はい・・・。」
「?」

俺に何かを渡した。
これは・・・コンドームじゃねえか!

「由紀・・・。」
「お願い・・・。」

俺がこの時どんなに感動したかわかるかよ?
もう由紀愛しさ最高潮。この女もう離さねーよって感じ。
だが、ずっと後で由紀に聞いたらな、

「腰が痺れちゃってて、今なら痛くないかもって思ったの。」

と言いやがった。
なんかセコイこと考えてたんだな。

とにかく感動全開の俺はゴムを装着。
日本人平均よりやや小さい俺のブツを完全武装だゴルァ!

身体を起こし、由紀を仰向けにさせて、脚に手をかける。
そしてゆっくり左右に・・・おお、力を入れてないのに開く!
ココロ開けばマタ開く。
何の抵抗もなく由紀が大股開きに!
乙女の見せたらイケナイ部分がぜーんぶ俺の目前に!
暗くてよく見えなかったけどな!

もう一回舐め倒したくなる衝動を抑え、由紀の花びらを開く。
ここだ!この穴にいれるんだよな!
間違って別の穴に入れるんじゃねえぞ俺!
つーか俺緊張で余裕ゼロ。
もうね、楽しむどころじゃない。
とにかく、あてがう。
そして甘々な言葉を囁いて、進む。

「あっ・・・!」
「我慢できなかったら言えよ。」
「・・・うん。」

少しずつ進む。
よし、今のところ何とか大丈夫だぞ俺!
おおお、由紀の体温をモロに感じる。
あったけええええ!
由紀に覆い被さり、抱きしめながらさらに深く!
イタタタ!由紀!つねるな!爪を立てるな!

「ああっ。」

全部、入った!
祝・俺童貞卒業&由紀処女卒業!

「ゆき。」
「・・・うん。」

そのまま動かない・・・つーか動けねーよ。
今ちょっとでも動いたら出るぞゴルァ!

何か囁きたかったけどそんな余裕もネエ。
頑張れ俺!
間を持たせるため強くディープキス。
そりゃもー強くね!
このキス、なんか由紀のいい思い出になってるらしい。
間を持たせるためだったなんて口が裂けても言えねえ。
由紀の歯が当たって口内炎ができたなんて絶対言えねえ。

「痛い・・・?」
「うん・・・けど、大丈夫。」

涙声じゃねえか。
そんなに痛かったのか。
ごめんよおお。
つーかお前痛かったら言えってば。

「違うの、痛くて泣いてるんじゃないの。」

どうやら処女喪失時でセンチな気分になっていたらしい。
ちょっとホッとする俺。
さて、いつ引き抜いたらいいんだ?

かなりの時間がたってからゆっくり引き抜く。
ぐおお、こ、この刺激!
スポーツ選手&処女の締まり!
俺このまま抜けないんじゃねえかと一瞬マジで焦った!

引き抜きながら、ハンカチをあてがう。
エロ小説のマネだ。
後で見たらハンカチには血がうっすらと滲んでいた。
スポーツ選手ってのはそんなもんらしい。
なお、由紀には内緒だが、このハンカチは捨ててない(w

その夜はそのまま抱き合って寝た。
寝るまでに甘々な言葉責めを続けたりしたが、略す。

俺の初陣はこうしてマクを破った・・・じゃねえや閉じた。
引き抜くときにちょっと漏れたのはご愛嬌だ。

真夜中、なんか由紀がゴソゴソ動いているのに気づく。
どうやら俺に脱がされた下着を身に着けているらしい。

「どうしょぅ・・・。」

とか呟いてるところを見ると、
どうも俺が隠したパンツが見つからない様子。うひゃひゃ!
ブラだけ身に着けた由紀の影を盗み見ながら寝たフリ。

朝起きたら、由紀はちゃんと隣に寝ていた。
ただ、目は覚ましていてシャツとスカートを身に着けてる。

「おはよ。」
「あ・・・起きたんだ。」

この女、俺の寝顔を見てやがったな。
顔に落書きとかしてねえだろうな。
由紀は前科がある。
半分寝ぼけながらじーっと由紀を見つめていたら、見る見る間にホッペタが真っ赤に染まっていく。

「ばか、見るな。」

顔を背けた。
これはオモロイ。
しばらくはこれで萌えれる。
学校でもじーっと見つめてやろ。

時計を見たらまだ6時。
まあ寝たのが22時だしな。

「あの、さ・・・。」

あ、由紀の男言葉が復活している。
萌えなのか萎えなのかちょっと微妙なところだ。

「あの・・・、下着・・・知らない?」

モジモジしながら小声で言う由紀。
やっぱし見つからなかったんだな。
ってことは今そのスカートの中はノーパンかい。

「由紀、服着てるじゃん。」
「こ、こらっ!」

わざとらしくスカートをめくろうとしたら慌てて逃げられた。
やっぱし明るいと恥ずかしいらしい。
チッ、惜しい。

もうちょっとイジワルしたかったけど、素直にパンツを返した。
でないと由紀がキレそうで怖かったのだ。

朝に帰るところを友達に見られたらヤバイということで、昼になってから由紀は帰っていった。

昼になるまでの間、由紀は付かず離れずの距離をキープ。
俺は言葉責めで甘々な余韻を楽しんだ。

「ゆ~き~、痩せるツボ押してやろうか?」
「蹴っ飛ばすぞ!」

いつもの由紀だった。

顔が真っ赤なのを除けば。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

バイト先のオーナーの息子さん

446 名前:恋人は名無しさん[sage] 投稿日:2013/04/06(土) 00:38:01.98 ID:2igwYaDl0 [1/5]
私も彼も20歳、大学は別々だけど私のバイト先のオーナーの息子でした。
見た目はチャラくないが下からエスカレーターで大学まで進んでるし、オサレで優しくてトークが上手くて、モテる人なんだろうなという第一印象。
自分なんて田舎育ちでこういう人とは一番合わないだろうと感じていました。
ですがオーナーの手伝いで繁忙期に日雇い感覚でたまに働きに来る彼に何度も口説かれ、とりあえず一度デートすることに。

昼間はお台場で遊んで、夜は私のマンションの最寄り駅近くまで送ってもらい、近所のチェーン店の居酒屋で飲みながら楽しく過ごしたのですが、確信犯だったんだろうけど、楽しすぎたという理由で彼が終電を逃しました。

(どんな展開だよw)

と思ったけれど、一日一緒に過ごすうちに彼に惹かれていた私は酔った勢いにまかせてウチに来てもいいよと言いました。

447 名前:恋人は名無しさん[sage] 投稿日:2013/04/06(土) 00:49:20.48 ID:2igwYaDl0 [2/5]
はじめは彼も酔っぱらってヘラヘラしていましたが、うちのマンションの近くまで来ると急に真顔になり、家に行く前に話したい事がある。と切り出しました。

もうバレバレだと思うけれど終電逃したのはわざと。
あわよくば君とHしたい衝動に駆られた。
でも4ヶ月もかけてデートまでこぎつけた相手なのに遊びで終わりたくない。
今日一日一緒に過ごして確信したのは、自分は完全に君に惚れてしまっているということ。
どうか恋人として真剣に付き合ってほしい。

そんな事を一気に言われて私は頭が真っ白。
すっかり酔いが醒めました。
でも私からもきちんと、私もあなたにとても惹かれていると伝え、今後良いお付き合いができれば嬉しいと彼の申し出に応えました。

448 名前:恋人は名無しさん[sage] 投稿日:2013/04/06(土) 01:08:36.66 ID:2igwYaDl0 [3/5]
そんな話をしながら歩いて、マンションに到着。
一緒に部屋に入ると彼に後ろから抱きつかれ、心臓が止まりそうに。
このまましちゃうのかなと思って身構えていると、

「今日は何もしないよ。まだ君のベッドに一緒に入るのは勿体ないから。安心して眠ってね。」

と言われました。
でも実は私はそのまま彼と繋がりたい気持ちになっていたので内心がっかり。
軽い女だと思われて幻滅されたら嫌だし、ちゃんと付き合うことになったんだから焦ること無いし。
と思うようにして冷静を装いました。

もうとっくに日付が変わっていて、お互い翌日の講義に朝から出るため就寝することに。
交代でシャワーを浴び、私はベッドへ彼はベッドの隣に来客用の布団を敷きました。
お互いにおやすみを言って電気を消すと彼が、

「ごめん。やっぱもう一回抱きしめたい。ダメ?」

と。

「じゃあこっち来て。」

と言い、結局二人でベッドに横になりました。
彼の顔が近い。
彼の右半身と自分の左半身が半端なく密着してて暑い。
恥ずかしくて彼を見れなかった。

しばらく沈黙が続いたあと、彼に髪を撫でられ、耳をくすぐられ、とうとうおでこにキスされ、次は手の甲、そして頬と、唇以外の色々なところにキスされまくり。
エンドレスでキス攻撃。
たまらなくなって、自分から彼の唇にキス。
すると彼が、

「あー。俺唇にキスしたらガチガチになるタイプなんだわ。」

と。

「え?ガチガチって?」

と聞き返すと、私の手を自分の股間に触れさせました。
本当にガチガチだった。

449 名前:恋人は名無しさん[sage] 投稿日:2013/04/06(土) 01:22:19.91 ID:2igwYaDl0 [4/5]
耳元で彼が、

「ごめんね。今日このまま我慢するの無理だから今から本気出して襲うね。」

と囁き、いたずらっぽく笑いました。

「最初から素っ裸ではじめるのが好きなんだ。」

と言われ、先にお互い全裸に。
コンドームは彼がバッグから速やかに取り出し枕元に設置。
箱ティッシュも。

彼のガチガチだった息子はちょっと元気が無くなってたので、もう一度キスから仕切り直し。
やっぱり唇にキスするとガチガチ状態に戻りました。
したことないのに急にフェラチオしてみたくなって、彼のを咥えて舐めまわしました。

「あー。それちょっとやばいかも。先端舐めまわしはすぐイキたくなるから。」

と言われ、今度は私が彼に舐められました。
前に付き合った人と、ここまでは経験がありました。

451 名前:恋人は名無しさん[sage] 投稿日:2013/04/06(土) 01:48:01.11 ID:2igwYaDl0 [5/5]
さんざん彼に舐められ、指でクリトリスを刺激され、濡れすぎなくらい濡らされると、彼がコンドームを装着し私の中に入ってきました。
ぐぐぐ、と中で音がするような感覚があり、軽く痛みを感じました。
けれどそれよりも、挿入しながらずっとクリトリスを触られていて、それが気持ち良すぎてつい大きな声が出ていました。

彼はゆっくり4・5回私の中を往復すると、

「やばい。なんか中でにゅるにゅる締め付けられる。こんな感覚初めて。すぐに出ちゃうかも。ほんとごめん。」

と彼が焦った口調になりました。
その最中もクリトリスは刺激され続けられ、クリトリスの奥がじんじん痺れておかしな感覚に。
今だから分かるけれど、たぶん初めてクリトリスでイッたのがその時でした。
気持ち良すぎて思わず両足をぎゅっと彼の腰に絡ませ、自分から腰を彼に押しつけました。
その瞬間、

「あー、それダメ。ほんとに出るよ。」

と彼が言い終わらないうちに中でトクトクと彼の息子が波打って射精していました。

私は自分の体がまだ気持ち良くてふわふわしていたので、ぼんやり夢心地で彼がコンドームの処理をするのを眺めました。
と言うか下半身が異様にだるくて熱を持ったような感覚で、横になる以外の動作が不可能だったかもしれません。
彼とは体の相性が良く、最初からこんな感じでとても満足な性生活がスタートしました。

長くなりましたが、なんだか初々しさに欠ける初体験だった気もします。
彼とはその後2年付き合って別れ、私は今年別の人と結婚します。
青春時代の大切な思い出話を読んでくださってありがとうございました。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

高校の2年間、彼女のカラダを堪能した。最高だった。

カズキって言います。
今から10年くらい前(2002~2003年)の話だけど、高校生の頃は彼女のおっぱい吸いまくってました。

高1の終わり辺りから卒業まで約2年間付き合ってたキョウコっていう同学年の女子がいたんだけど、かなり良い想いさせてもらった。
学校終わってから放課後いっつもおっぱい吸ってた。
あと、下の方もね。直接のまんこよりもパンティ履いたままの股間に顔うずめて頬ずりしたりニオイ嗅いだり舐めたりするのが最高に好きだった。
おれ、フェティシズムが強い男だったな。

キョウコのスペックは、、、身長は160くらい、顔はけっこう可愛い。
(NHK天気予報士の寺川奈津美になかなか似てる。)
性格も優しかった。
太ってはいないけどおっぱいはDカップの美乳だった。
若いから垂れてないんだっ。
乳首の色はピンクまではいかないけど充分にキレイだった。
(今こうやって書いてみると、すげぇ条件良い女性だったなぁ・・・。オレが今まで付き合ってきた女の中で一番いい女かも・・・。)

オレのスペックは、身長172センチ、顔は普通。
モテる訳でもないけど、悪くもない感じ。
高1の終わりにオレの方から告白して、向こうも割と好感抱いてくれてたらしく、OKされて付き合った。
と言ってもオレの方は最初からかなり好きだったけど、向こうは最初はそんなに大好きって訳では無かったみたい。
オレたちは東北に在住です。

キョウコは中学の頃は卓球部だったらしい。
(ちなみにオレは陸上部の長距離走だった。違う中学だった。高校で知り合った。)
高校ではお互い部活には入ってない感じだった。
高校のクラスは、1年2年はキョウコと一緒のクラスだった。
3年になってからは違うクラスになったけど付き合いはつづいた。

付き合い始めて色々話してみて、段々仲良くなってきて、やっぱり高校生男子ってことでオレの性欲はサル並みだったから、すげぇエッチなことしたくてしたくて、付き合い始めの1ヶ月後くらいから段々触れ合ってスキンシップする様になった。
軽く抱き合ったり、サヨナラのチューしたり。スキンシップに関しては最初はお互いかなり緊張してた。
(2人とも恋人できたこと無かったからね。)
まあキョウコも性的な事に関してけっこう興味はあったみたいで、、、オレに対して徐々にカラダを許してくれるその過程が、オレすげぇドキドキして興奮して嬉しかった。
ほとんどオレの方が責め手で、キョウコは受け手だった。
マグロという訳ではなかったけど。

んで、しばらくしたらおっぱいも許され始めた。
女子高生ってことで、やっぱ肌がスベスベで気持ちよかったわ。
「水をはじく」ってヤツ?
若い子の肌はほんとヤバい。
オレ元々おっぱい大好きだったから、最初の頃はキョウコはやっぱり恥ずかしがって若干 拒否気味にされたけどオレ辛抱強くお願いして・・・。
まあ母性が強い人だったのかな、そのうち

「舐められるの好きかも・・・かわいい。いいよもっと舐めて。」

って感じで受け入れてくれて、おれ最高に嬉しくてほぼ毎日フル勃起でDカップのおっぱいにしゃぶり付いてた。
マジで人生最高の思い出かも・・・。
(まあ、毎日ではなかったかな。週に3~4日くらいかな。毎日の時もあったけどね。)

なんかオレは「セックスしたい!」ていうより「おっぱい吸いたい!」って感じなんだよね。
ちょっと赤ちゃんっぽいww
(まあセックスもしまくったけど。)
オレの部屋でイチャつく方が多かったな・・・。
オレの両親は共働きだから基本的に夜8~9時まで帰ってこない。
んなもんで学校帰りはオレの家に行って、2人でマッタ~リしてた。
休日の日とかは、まあ日中から部屋でゴロゴロしてるんだけど、行き着く先はやはりおっぱいww
大好きな体勢はソファーに座った俺にキョウコが股がっておっぱいをプルンってさらけ出して吸わせてくれるスタイル。
彼女の背中とかお尻に手を回してね。
この体勢大好き。
いつもこれだった。
今思えば"おっパブ"みたいだねww

制服っていいよな・・・。
ベットの上で制服のままの彼女を襲って、、、

「いやぁ~ん。」

って色っぽく声をあげるキョウコの下半身をまさぐったり、耳や首筋やお腹やフトモモやふくらはぎを舐めまくるのは超興奮した。
まじでオレの息子はパンパン・・・。
特に太モモ良いね。
なんであんなに柔らかいんだろう・・・。

まじで

「彼女と甘い時間を過ごすこと。」

以上の男にとっての幸せはオレは知らない。
「前戯」の「戯」は「たわむれる」って言葉。
まあその言葉通り、ベットの上で寝そべって絡まり合いながら延々と戯れてたなぁ・・・。
フトンの中で裸で抱き合ってクスクス笑いながらずーっとキスしてたり。

Tシャツ越しのおっぱい(ノーブラ)に顔を埋めてムニムニ~!って"パフパフ"しまくるのが大好きだった。
(←すげぇいいニオイだった。Tシャツ越しのおっぱい。わざわざノーブラに着替えてもらったりしてたww)
(なんか生チチも良いけどTシャツ越しのおっぱいも大好きなんだよねぇ・・・綿のTシャツの柔らかい質感が。母性に包まれてる快感っていうか・・・頬ずりしてクンクンしてしまう。おっぱいのニオイ。)
Tシャツ越しのチクビを口に含んでハムハムするのも好きだった。
そのままムニ~て引っ張りながら吸ったり。

「も~~ww すっごいエッチで甘えん坊だよぉw」

ってキョウコ笑ってた。
その後はもちろんTシャツめくって生乳にひたすらしゃぶり付く。
愛しい愛しい乳首をこれでもかと言うほど口で弄び、舌で転がし、吸いまくった。
母性の強いステキな彼女にまじで感謝だわ。
甘えさせてもらってたなぁ・・・。

おっぱいを堪能する時間は一回につき3~40分くらいだったかなぁ・・・。
凄いときは1時間。割と強くムニュ~~!って吸ってたので

「乳首痛くないかな?」

って思ったけど

「平気。気持ち良いよ。」

って言ってくれた。
まあやっぱり痛い思いはさせたくないしな。
大事な部分だし。
おっぱいが丈夫な人だったのかも。
おっぱい吸われたりTシャツ越しパフパフされてるキョウコは

「んっ、んっ・・・あっ、気持ちぃ・・・。」

ってカワイイ声出して感じてた。
おっぱいだけでイケる子だったんだ。
まあ30分のうち1~2回はイッってたかなぁ。
(いかない時もあったけど)
ビクビクッ!ってイッた後もおかまい無しで乳房吸いまくって

「あっ!あっ・・・だめッ。」

って激しく喘ぐキョウコの声を聞くのが大好きなオレはちょっとSだと自覚したww

「昇天して、ホント変になりそう・・・。」

って言ってた。
でも本気で

「やめて。」

とは言われなかったから、嫌ではなかったと思う。
(むしろ良かった?)

おっぱいだけじゃなくて、もちろん下の方を愛でるのも大好きだった。
女性器ね。
独特のニオイはしたけど臭くはなかったな。
不快じゃない。
むしろ興奮するニオイ。
メスのニオイって感じ。
キョウコのマンコはグロくはなかった。
まあ普通のまんこ。
毛は薄めのサラサラ。

オレ下着フェチなのかなぁ。
パンティ履いたままの女の股間が大好きなんだ。
パンティ越しの柔らかくてモッコリしてる股間。
パンティのエロいデザインとか布の肌触りとか香りがたまんないんだわ・・・。
包まれるって感じ。
もちろんクサイのは好きじゃないんだけど、彼女も気を遣ってくれてたのかな、クサイって感じる時は一回も無かった。
ヒラヒラのレース付いてる可愛いオシャレな白パンティ。
ピンクや青の時もあった。まあ色々。
パンティの材質にまでこだわってしまうオレww
テカテカ生地のギャルっぽいパンティは好きじゃないんだ。
綿100%が大好き。
まあ高校生だからテカテカ生地のなんて元から履いてなかったけどね。
彼女が履いてるのはいつも綿100%って感じのだったから嬉しかった。

オレの自室で彼女は制服のスカート履いたままで、、、彼女のおっぱい吸ったあとは股間の方にオレの顔がいく。
ソファーに座って後ろにもたれ掛かって制服のスカートをたくし上げてくれたキョウコのパンティ履いたままの股間に

「ムフゥ~~~!!」

って思いっきり顔をうずめてニオイを嗅ぎまくる。
オレは床にひざまずいてて、オレの両肩に彼女のフトモモが乗ってる状態ね。
パンティ履いたままってのが重要ww
彼女の"メスのニオイ"がついたエロ可愛いパンティのクロッチ部分のニオイを嗅ぎまくったり舐めまくった。
クリトリスの部分にかぶりついてハムハムしたりもしたww
(クロッチっていうのは、女性器が当たる部分のこと。布が二重になってる部分。)
まんこを直接舐めるのも好きだけど、こういう感じでパンティ越しに女性器を楽しむ方が断然好きだった。
なんか女性側としても、こういう風にパンティ越しにされるのがすごく良いって言ってたよ。
おっぱいを味わうよりもむしろこっちの方が好きだったかもなぁ。
「股間パフパフ」っていうの?
本当にヤバいくらい勃起して興奮したし、癒された。
女の股間に自分の顔を受け入れられる感動・・・。
あったかいんだよなぁ、股間って。

この「股間パフパフ」は、キョウコはすごく恥ずかしがってたけど一方ですごく感じるらしく(ニオイ嗅がれたりする精神的な気持ち良さなのかもね)、

「あっ、あんっ・・・カズくん・・・気持ちいぃ・・・あっ・・・。」

って これまたエロカワイイ声だして感じてた。女のあえぎ声って良いよなぁ・・・。
マジで興奮する。キョウコの喘ぎ声はとても良かった・・・。
太ってなくて調度良いムチムチ具合の彼女のやわらかいフトモモが自分の両の頬をムギュ~って強く優しく挟んでくれる至福・・・。
そして目の前にはメスのニオイたっぷりのエロいパンティ。
本当に最高だった・・・。
「股間パフパフ」は一番好きなプレイで、いつもやってもらってた。
これも一回につき30分くらい味わってたなぁ。
長い時は1時間wwホント飽きないんだよね。

上に書いてきた「おっぱい堪能」と「股間パフパフ」が2年間ずっとメインだったかなぁ。
よく飽きずにww

そんな訳で、高校生活では存分に女のカラダを堪能した。
今思い出しても全然ヌケる程のリアルな思い出。
女って凄いなぁ・・・って思った。
受け入れてくれるっていうか、癒しっていうか、強さっていうか・・・。
やわらかくて気持ち良い。
まじで女神・・・。

キョウコとは高校卒業と同時に別れてしまった。
彼女は東京の大学に行ってオレは地元の大学だったからね。
それにちょっと色々あってね・・・。
決別って感じでは無かったけど。
まあでも2年間すげぇありがとうって感じだわ。
大好きな人と裸で抱き合って"一つ"になる喜びを知った。

この2年間で合計何時間 彼女のおっぱいと股間を味わったかな?
それぞれ一日30分で、一年のうち大体250日くらいだったから、それを2年間だから、、、おっぱいと股間それぞれ250時間ずつか。
計500時間。
(まあセックスの時間も入れるともっといくけど。)
まじであの500時間は天国だった。ムニムニの柔らかさ・水をはじく様な肌の質感・乳首の味わい・メスのニオイ・可愛いパンティ、、、まだハッキリと覚えてる。

女体ってすげぇなぁ・・・。
こんなもん創った神さま、あんたホントすげぇよ・・・ww

あっ、あとお尻もだった。
(書くの忘れてた・・・。)
オレお尻も大好きで、キョウコを立たせて壁に手をつかせてオレ制服のスカートめくって、これまたパンティ履いたままのキョウコの可愛いお尻に思いっきり顔を埋めてニオイ嗅ぎまくってた。
クロッチ部分舐めまくった。
マジで「おしりパンティ」も最高だった。
(オレどんだけフェティシズム抱えてんだって話・・・病気かもww)
パンティをグリグリまくってTバックみたいにして、当然 "生尻" にもしゃぶり付いてた。
あと、少し脱がせてアナルもけっこう舐めたし。
オレおしりもすげぇ大好き・・・。
お尻を嗅がれたり舐められてる時もキョウコは

「あっ、いやぁ~ww ダメだってばお尻・・・・・・あっ、あんっ。」

って笑ったり喘いだりして、オレはやっぱりすげぇ興奮してた。
喘ぎ声ってホントに大事ww

キョウコと別れた後も色々な女性と関係を持ったけど、やっぱりキョウコが一番だった。
心の相性もカラダの相性も合ってたんだな。
もちろんケンカすることもあったけどね。
(でも逆にケンカの仲直り直後のイチャイチャやセックスは特に最高だった。もうこの人以外何もいらないって感じで、キスしながら抱き合ってお互い激しく求め合って。)

こう振り返ってみるとイチャイチャしてばかりの高校生活だったかなぁ・・・。
いや、その他にも色々活動はしてたんだよ。
ボランティア活動とか、地域の人との交流とか、それなりにね。
メインはイチャイチャだったけどww
まあ、キョウコは"大人"だったなぁって思う。
オレはガキだった(汗)オレのサルの様な性欲によく応えて受け入れて甘えさせてくれたよ。
もちろんカラダだけが目的の恋愛はイカンけどねっ。

別れてから連絡取り合った事はあったけど、ここ5年間くらいは取ってない。また逢いたいなぁ。
オレ今恋人いないし。
逢えるかなぁ。
逢おうと思えば逢えるかも・・・。
まあ彼氏がいなかったらね・・・(汗)

ということで、高校時代の良き想い出でした。
彼女に2年間たっぷり癒してもらえた良き思い出のお陰で、まあ今は営業職で毎日毎日頑張って安月給で働いてますわww
出世してぇ・・・ww

とりとめの無い長文で読み辛かったかもね。
ご清聴、ありがとです。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

彼の体

彼の体はいい肉付きをしてます。
それはとても、おいしそうに見えるレベル。
そんな彼は、おなかが出てきたと気になるみたいだけど、そんなところもラブリー。
私は、男の体にこだわりがないから、きっと彼だからおいしそうに見えるのだと思う。

私達は恋人だから、一緒に部屋で過ごすのは普通の事。
当たり前のように目の前で行われる彼の生着替え。
彼の肉付きのいい体を服が包みこんだり、服から解放されて露になった様を、舐めるように見ているの。
なぜって、舐めたくなるからね・・・。
だから、普通にしている彼の着替えなんていうものは、私にとっては、見せ付けられて・・・おあずけをさせられているようなもの。
舐めるように見ていた私と目が合うと、照れたようにニコッと笑う年上の彼に、心は昂ります。

ススス・・・と彼に歩み寄って、体をすり寄せてしまう。

「服・・・着ちゃうの?」
「ん・・・?着ないで欲しいの?」
「うん。着ないで欲しいの・・・。」
「どうして、着ないで欲しいの?」
「もう・・・。ユウさん見てると欲しくなっちゃうの。」
「何が、欲しくなるの?」
「こ、れ・・・。」

スウェットの上から彼の固い膨らみを、優しくニギ・・・ニギ・・・。

「ふぅぅ・・・。」

と彼の甘いため息。
体ををこすり付けながら私は、無言で優しくニギ・・・ニギ・・・し続けた。

不意に彼が少し動いたと思ったら、耳をヌメヌメと舐められて

「は、あ~・・・耳ダメ~。」

と声が漏れちゃう・・・。
耳ヌメヌメされて、私の体、気持ち良くなっちゃう~。

「ダメじゃないだろ?気持ちいいんだろ?」
「うん~・・・気持ちいい・・・ん~・・・。」

耳舐めでヌメヌメされながら、体擦り付け合って、ニギ・・・ニギ・・・してる。
もう、私の体、気持ちよくて、彼のが欲しくてたまらないの・・・。

「ユウさん・・・、コレで、して・・・。」

ユウさんの膨らみをきゅうっと優しく手で圧迫。

ユウさんはボクサーパンツごとスウェットを脱いだの。
ユウさんのおいしそうな体が、余すところなく露になって、私の心は息苦しいほど昂ったの・・・。

「ユウさん・・・して・・・。」
「ユミ・・・。」

そのまま立ったままで、向き合って片足を上げて・・・の格好でした。
私のパンツをずらして、彼のがヌプヌプ・・・ぐっぐっと入って来て、

「う・・・ううん!」

と気持ちいい声が出ちゃう・・・。
ズンっズンっ、ヌプっヌプっ、って彼の気持ちいい・・・。

「はあ、はあ、ユウさんのいつも・・・凄い~。」
「はあ、はあ、そんなに、ちん×が好きなの?」
「はあ、あ~、ユウさんにばっかり、こうなっちゃうの・・・、はあ、はあ、ユウさんにばっかり・・・なの~。」
「はあ、はあ、好きだよ、ユミ・・・。」
「ユウさん・・・好き~・・・ユウさん~・・・。」

ユウさんの言葉も気持ちいい・・・。
ズンっズンっズンっズンっのピストンの圧力も気持ちいい・・・。
ユウさんのが気持ちいい・・・。
苦しいほど、いつも、ユウさんに高められちゃう~。

「ん、ん、ユウさん・・・だめ・・・はあっはあっ。」
「はあ・・・はあ・・・イキそうなの?」
「あ・・・いや・・・いや・・・。」
「気持ちいいんだろ・・・! ふ・・・ふ・・・。」
「いい~・・・!」
「ふっ・・・ふっ・・・。」
「あ!ん!ん!うん!」

気持ち良くて、体がピーン!って突っ張って、ビクンっビクンってなっちゃう~・・・。

「可愛いよ、ユミ・・・!ふう、ふう。」

私の体のビクンっビクンっとユウさんのズンっズンっのピストンが擦り付け合って、息苦しいほど気持ちいい~・・・!
ユウさんの体もぐっと固くなって、ユウさんのでぐっ!ぐっ!っと強く押し付けられて、

「ひん・・・。」

って変な声が出ちゃう~。
ズルっ!!って私から抜いたユウさんのを、ズリっ!ズリっ!て私のおなかに擦り付けながら、ビクっビクっとして、びゅ!びゅ!びゅ!びゅ!っとユウさん精液出ちゃってるの~・・・。

「愛してる・・・。」

と言い合って、二人の体はびく・・・びく・・・してました。
彼・・・ユウさんの体は、今日もとても、おいしそうです。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

夏祭りで妻が その2

夏祭りで妻が その1続き

去年の夏祭りに露店主に弄ばれ1年が過ぎようとしている。
あの祭り以降、息子も遊ぶ仲間が変わった様で、その両親(店主)を見かける事も無かった。
ホットする反面、妻のエッチな姿が忘れられない私は、内心モヤモヤしていた様な気がする。

そんなある日、息子が

「ハル君の家に遊び言って来たんだ。」

と妻に報告していたんです。

ハルと言う名前に妻も驚いた表情を浮かべていました。
もちろん私もドキッとしたんです。

振り返る様ですが、私は31歳、妻28歳、子供6歳になりました。
妻はスタイルも良く、胸はDカップ程ある。
若干下半身が太めだが、それが大人の女性の魅力を引き立たせる。
当時息子の友達の中にハル君と言う子がいました。
彼の父親は露店主で、地元でもちょっと有名な怖い存在でした。
夏祭りに偶然出会い、妻は彼にカキ氷販売を手伝わされながら、客の前でも体中を弄ばれたんです。
妻は

「怖い人と聞いていたから変に抵抗したら何されるか分からないでしょ?仕方なかったのよ。」

と言っていますが、本当にそれだけだったのか?は疑問です。

息子は、その後も何度かハル君と遊ぶ日が続き、その名前を聞く度に去年の祭りが思い出されたんです。
そして、息子と妻の会話に私は胸騒ぎと同時に変な妄想をしていました。

「ママ?明日も一緒に行こう?」
「えっ、そうね?」
「ママの料理美味しいって言ってたよ。」
「そう?」

妻は私の方をチラチラ見ながら何故か息子との会話も小声だったんです。

「あ、ハル君のパパもママの事凄い綺麗な人だって言ってたよ。」
「そ、そう。」
「ママ、僕がハル君の部屋で遊んでいる時、何してたの?」
「何も・・・。」

明らかに焦る妻は、俺の方を見る事も無くその場から居なくなりました。
その後、妻と2人になった時、ハル君の家に行った事を尋ねたんです。

「お前!ハル君の家に行ったのか?」
「え・・・えぇ~。」
「何しに行ったんだよ。」
「あ、あのね!ハル君のお母さんが体調を崩して寝ているって聞いて・・・だから見舞いに。」
「そんな仲良かった?」
「去年はいつも一緒に遊んでいたでしょ!良く公園で話したりしてたのよ。」
「ん~。」
「だから大変だと思って、料理を作ってあげてたの。」

何となく説得力の無い説明に、疑問もあったんですが、その場はそれ以上詳しく聞くのをやめたんです。
数日が過ぎ、私が息子と一緒に風呂に入っていると、息子が今日の出来事を話していました。

「ハル君のお父さん、風船でいろんな形の動物や植物作るの上手いんだよ。今日、キリンとライオンを作って貰ったんだ!」
「ん~風船アートだな!今年はお祭りで売るのかな?」
「それは分からないけど、作り方教えて貰ったんだ!ハル君も凄い上手いんだよ。」
「そうか!お父さんに似たのかな?」
「そうだ!ママも上手だったよ。」
「ママ?ママもハル君の家に行ったの?」
「ご飯を作るって・・・。」
「ハル君のお母さん、まだ体調悪いのか?」
「ん~ん!ハル君のお母さん実家に帰ってるって言ってたよ。」
「じゃ、家にはいないの?」
「ん~いつもお父さんだけだよ。」

凄い嫌な予感がしました。
妻は何故嘘をついているのか?
直ぐにでもハッキリさせたかったんですが、何故かその時は、話す事が出来ませんでした。
風呂から上がり、髪を乾かす妻の後ろ姿を見ながら他人に抱かれる姿を想像していました。
そして、夏祭りの数日前、妻が出店の手伝いをすると言い出したのだった。

「本当か!何で。」
「奥さん手伝えないから、是非って・・・。」
「お前1人だけか?」
「ん~そうだけど、お金もお貰えるし・・・駄目?」
「駄目じゃないけど・・・。」
「子供達は近くで遊ばせてるから・・・。」
「そうか?分かったけど、もし・・・。」

妻が直接言えないのなら、この目で確認するしか無いと思ったんです。

夏祭り当日、妻は浴衣姿に着替え息子を連れ出かけて行きました。
夏祭りはお昼から夜9時まで行われ7時半から花火が打ち上げられる予定だった。
夕方6時を過ぎ、気温も徐々に下がり始めた時、私も着替えを済ませ祭り会場に向かった。
歩行者天国にされた道路沿いには多くの出店が軒を連ねていました。
多くの人が訪れ、行き来も間々ならない状態の中、人を掻き分け妻達の姿を探しました。
本道から少し外れた所にで、カキ氷を売る妻を見つけました。
今年は、カキ氷とキラキラ光る飾り物が売られ、妻の横にはガラの悪いハル君の父親が寄り添う様にたっていたんです。

店側の裏手に回り、店の様子を伺っていると子供達が店の裏手の空きスペースで遊んでいました。
昼間の暑さで、カキ氷はバカ売れだった様で、店の裏側にはカップを入れていた段ボールが山積み状態でした。
去年は夕方からカキ氷が売れなくなったので、その代わりに夜に目立つキラキラ光るアイテムも販売したと思われた。
カキ氷も徐々に売れなくなると、ハル父は妻にバニーの耳(光る)を手渡し、付けさせたんです。
浴衣姿の妻が、凄く可愛く見えます。

辺りもどんどん暗くなると、子供連れが見せを訪れ光るアイテムを買い始めていました。
そんな時です。
遂にハル父が妻の腰に手を廻し、お尻をスリスリ始めたんです。
妻も一瞬、ハル父を見ましたが直ぐに客の対応をこなし始めていました。
徐々にハル父の手は厭らしく動き、妻の浴衣の裾が上に巻き上げられるのが分かりました。
辺りを見渡しながら、ハル父は手を浴衣の中に入れ、妻のアソコを触り出したんです。
アソコを弄られながらも妻は接客を続けている姿に、私の股間も熱くなっていました。

(やっぱり、ハル父にエッチな事をされていたんだ。)

そう思うと何故か興奮する私。
いつの間にか、子供達も出店に買い物に出掛けた様子で、裏手には誰も居ません。

その時、ハル父が光る腕輪を妻の両手・両足に付けると更に、大きな輪を作り始めていました。
そして、妻の浴衣の中に両手を入れると、一気にパンティを引き下ろしたんです。
慌てる姿の妻が手を後ろに廻したんですが、直ぐに払いのけられ、あの大きな光る輪を太腿の付け根に廻されたんです。
浴衣の中で光る輪が厭らしく見える光景でした。

その後も、ハル父は妻の浴衣の中に手を入れ、アソコを捏ね回していたんでしょう!
妻は時より気持ちいい表情を浮かべ必死に我慢するのが分かりました。
その内に、光る大きな棒を取り出したハル父は、その棒を浴衣の中に忍ばせアソコにズコズコと入れ始めたんです。
浴衣の外からも光る棒が妻の股下中央に上下するのがわかります。
ハル父はそんな妻の姿を後ろから見て楽しんでいました。

"ヒュ~ン・・ドォ~ン"

花火の打ち上げに、人々は空を見上げていました。
そして、多くの人が花火の見える河川敷に動き始めたんです。
多くの人で賑わっていた歩行者天国は一気に閑散とし、店先には殆ど客が居なくなっていました。
凄まじい花火の音と綺麗な花火に目を向けていた私が、ふと店裏に目を移した時、妻はハル父の目の前にしゃがみ込み、アレを咥えていたんです。

離れた位置からも、ハル父の物は凄まじい大きさである事が分かります。
店には客も無く、辺りの人達は皆花火に夢中で、誰も気づくものは居ません。
このままでは、ハル父は出店裏で妻の中に入れるに違いなく、どうするべきか、私の中で葛藤があったんです。
そんな事を考えていると、私は店先に立っていました。

「ここだったんですね!」

驚いたハル父が

「もう!見せ終いです。客が花火に移動したので・・。」

その言葉の後、妻がカウンター下から顔を出したんです。

「あなた!遅かったのね!」
「もう終りだろ!花火見に行かないか?」
「え・・・?」
「良いですよ・・・折角だから行って来て下さい。後は私で片付けますから。」

妻の手を引き、本道から外れた空き地で妻と向き合ったんです。
妻は、太腿に光る輪を付けられた状態で、何とも淫らな格好です。

「あなた・・・本当にごめんなさい。私・・・。」

その後、妻は全てを語ってくれたが、内容はほぼ予想道理だった。
妻の話から、ハル父に3度抱かれ何度も悪戯をされていた事は明確だった。
息子がハル君と遊び始めたのがキッカケで、偶然にもハル母が家を出て行った事が重なり妻が性的ターゲットになったんだと思う。
涙ながらの妻の浴衣を捲り上げると、太腿に光る輪とアソコに入れられ固定された光る棒が生々しく、その光るアイテムを私はそっと外しながら、妻のアソコの毛が無くなっている事を知りました。

祭りから1週間が過ぎ、妻はもうハル君の家には行っていない様です。
パイパンのマンコを弄りながら、妻にハル父とのSEXの状況を話せながら毎日楽しんでいる私です。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

夏祭りで妻が その1

季節は夏!
至る所で、夏祭りが行われている。
私の住む街の、商店街も恒例の夏祭りが行われていた。

私30歳、妻27歳、子供5歳(男)も、夜の祭りに出掛ける準備を行っていた。
子供と妻が着替えを済ませ、寝室から出て来た。
妻は、夏らしく涼しげな白いワンピース姿だった。
薄ら透ける白い生地の下に薄らと水色のブラジャーが見える。
友人にもよく、綺麗な奥さんだねって言われる位、まぁ美人だ。
スタイルも良く、胸はDカップ程ある。若干下半身が太めだが、それが大人の女性の魅力を引き立たせる。

車で数分走った所で、指定駐車場に止め、歩いて歩行者天国に出た。
多くの人で賑わい中々前に進めない。道を囲む様に出店が軒を連ねていた。
子供は、そんな露店に目を輝かせ、焦る様に手を引いて歩く。
私も後を追う様に、付いて行くと行き交う女性に目が行く。
若く、露出の多い服装に男性なら当然目が行ってしまう。
中には、露店の隙間に座り込み食べ物を食べる人も多く、祭りの雰囲気のせいか?スカートの中は丸見えだった。
男にとってこれ程、堂々とジロ見出来る機会は無く、私は興奮していた。

子供と一緒にクジ引きの店に寄ると、そこは子供が大勢並んでいて一緒に大人も付き添っている。
みんな同じ何だと思いながら、子供の笑顔を見ていた。
ふと、横を見ると30代の女性が待ちつかれたのか?屈んで店の横に座っていた。
ミニスカート姿だったので、太股の間には、白いパンティが見えていた。
しかも私の位置からは、胸元から見える谷間が結構奥深くまで見える。
興奮しながら見入っていると、子供が3等のゲームを当て喜び

「パパ当たった!」

と言われ、我に返った。
妻共々、喜びながら先を進んだ。
(もっと見ていたかったが、そうもいかない。)

ふと、視線を変えて辺りを観察すると、私同様多くのお父さん達が女性物色を楽しんでいるのが分かった。
祭りの力は凄く、多くの女性に露出心を与えるのか?
そんな時、子供が

「ハル君だ!」

と言い一軒の店の方へ走って行った。
後を追いかけると、子供と同年代の子供が手を振っていた。

「誰だ?」

そう思いながら、近づくとその露店の子供らしく、ちょっと怖い感じの父が

「お~ショウか?」

と言い私の子供を知っている感じだった。
何となく、頭を下げると向こうも他所他所しく頭を下げて来た。
気まずい雰囲気の中、様子を伺うと、かき氷を売っている様で、夜ともなると売れ行きが悪いのか?機嫌が悪い感じだった。

露店はクジ引きや飴・綿あめ・焼きそばなどは良く並んでいたが、ここの店には一人として誰も来なかった。
子供達は、店の辺りを走り回り楽しんでいたが、私と店主の重苦しい空気が流れ、早く立ち去りたい感じだった。
そんな中、店主の友人だろうか?(やっぱり柄が悪い感じ)女性数人と現れ

「お~売れてるか?」

と水を指す感じだった。
女性達も知り合いなんだろうか?
店主に抱きつき

「久しぶり・・・頑張って。」

とベタベタしていた。
明らかに奥さんでは無い感じだったが、こんな公衆の場で・・・。
彼らも居なくなり、また重い空気が流れた。
少しすると、妻がようやく歩いて来るのが見えたので、

「こっち!」

と声を掛けた。
私に気づいた妻が近寄ってくると、

「あ~どうも。」

と店主に頭を下げていた。

(顔見知りなのか?まぁ子供が知り合いなら当たり前か!)

そう思っていると、店主が妻に近づき始め

「奥さん、相変わらず綺麗ですね。」
「そんな事ありませんよ。」

そう言いながら顔を赤らめていた。

「かき氷おごりますよ。」

そう言って2つ作ると、私と妻に渡して来た。
妻と店主が色々話し始めていたが、子供の姿が見えなくなった事に気づき私は、辺りを探し始めた。
店の裏手の広場で、数人と遊ぶ子供を確認すると、店の方へ戻った。
店の陰では、相変わらず妻と店主が話をしていたが、よく見ると男が妻のお尻をスリスリしていた。
あまりの出来事に、その行為を見入ってしまった。
男の行為はエスカレートし始め、妻のスカートが捲られ、パンティの上からマンコを触る感じだった。
妻も、モゾモゾと抵抗している感じだったが、辺りの人に気づかれたら大変と思っているのか?声は出していない。
店の前からは、カウンターで見えないと思う、後ろ側は通行人も居ないし夜で、気づく人は少ないと思う。
店主も、強張った顔で辺りをキョロキョロしながら確実にマンコを摩っていて、声を掛ける事も出来なかった。
荷物の掛けから、妻を見守り様子を見ていた。
パンティのサイド部分から指を這わせ中に入れ始めたんだろう。
妻の体がビクビクしていた。
男もニヤニヤし始め、妻のマンコを堪能していた。
その時、珍しく客が現れかき氷を作り始めた。
妻が店主から離れようとすると、

「あ~氷作って!」

と妻に言い、イヤイヤ妻が氷の機会を操作していた。
店主は、下に置いてあるシロップを取ろうとしゃがむと同時に妻のパンティを一気に足元まで下げた。
慌てる妻!は氷を容器からこぼして客に

「氷、こぼれているよ。」

と指摘され、

「あっすいません!慣れてなくて。」

と答えていた。店主が足元からパンティを剥ぎ取るとポケットにしまい、シロップを取り氷に掛けていた。
客に氷を渡すと、店主はまた妻のスカートを捲りマンコを触り始めていた。
指を咥え、声を我慢する妻!
店主は指を激しく出し入れを繰り返し、妻の汁が男の手を伝って流れ、途中から糸を引きながら落ちていた。
膝をガクガクさせながら必死に立つ妻を横目に、店主はワンピースを腰のあたりまで持ち上げると固定した。
そんな状況になると、何故か客が現れる。
今まで、誰一人立ち寄る事が無かったのに・・・。
妻はそんな淫らな格好で、接客を始めた。

「イチゴミルクとレモン2つ。」
「はい。」

そう言って、慣れない手つきでかき氷を作る妻だった。
店主は、そんな妻のマンコを指で刺激し、クネクネと下半身を動かす妻がヤケニ色っぽかった。
エッチな汁は太股を伝って流れ、それを指にすくうと店主は仕上げのストローに汁を塗り客に出した。
客はお金を支払うと、ストローに口を付け店先から消えた。

妻は、顔を赤らめながら彼を見つめていた。
店主が妻の足元にしゃがみ込むと、お尻の方から顔を埋め、マンコを舐め始めた。
妻も、必死に店主の頭を押えたが、彼の力に負け受け入れるしかない感じだった。
数分舐め続ける店主が、立ち上がると妻のブラジャーのホックを外し、脱がせ始めた。
嫌がる妻に耳元で何かを囁くと、妻は大人しくブラジャーを外した。
白いワンピースが店先の明かりに照らされ、妻の乳首が浮き上がっていた。
そんな姿で、妻はただ立ち空くしていると、また2人の男の客が現れ、妻の姿に気づいたのか?
ジロジロ胸の辺りを見ていた。

「ブルーハワイ2つ!」

そう言って彼らはずっと妻を見つめていた。
店主は、相変わらず妻のマンコを舐め、刺激を繰り返していた。
かき氷を渡すと、男達が

「奥さんエロいねぇ。」

と言い始めた。
店主が立ち上がると、びっくりした顔で男達が硬直した。

「お客さん、お買い上げありがとう。」

そう言うと、店主が妻のワンピースをさらに捲った。
慌てて手で押さえる妻だったが、男達にはすっかり妻の全裸が見えたに違いない。
凝視する2人に

「サービスねぇ、また来て。」

と店主が言うと彼らもそそくさと暗闇に消えて行った。

ただ、茫然と見ている私。妻が拘束され1時間位経っただろうか?
店主が妻のワンピースを戻すと、妻を店の横に押した。
その直後、店主の奥さんらしき女性が現れ

「貴方!売れたの?」

と聞かれていた。

「あら、ショウ君のお母さん!久しぶり。」
「あっどうも、子供達遊び始めたからここで待ってるの?」

そんなタイミングで子供達も戻って来たので、私もどさくさに紛れて店先に向かった。
少し話し、

「それじゃ。」

と妻と子供の3人で、店を後にした。
ドキドキしながら歩き、暫くしてやっと冷静になった時、気づいた。
妻は、下着を付けていない・・・。
行き交う男が妻をジロジロ見る。
急ぐ様に、車に戻ると祭りを後にした。
家に戻り、子供が寝た後で

「何で下着付けていないんだ・・・。」

と聞くと

「ん~忘れた!」

と誤魔化す妻!!!

「ちょっと見ちゃったんだ。」

と言うと

「だって怖かったし・・・彼有名でしょ。」

と答えた。
詳しく聞けば、彼に逆らった夫婦が離婚!
子供も不良になったとか・・・。
彼は地元でも有名で、逆らわないのが一番だと言う。
妻は、必死に謝って来たが、一番悪いのは私で・・・お互い無かったことで同意!
激しく抱き合い忘れる事にしました。

店主とは、その後会ったことがありません。
子供も、別な子供と仲良くなりヒロ君とは・・・。

夏祭りで妻が その2に続く

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

妻の制服姿に興奮

数か月前、妻が仕事を始めた。
以前は、工場で働いていた妻だったが、不景気の波が押し寄せ仕方なく辞めました。
数か月間、職安通いが続き、ようやく準社員の仕事を見つけたのだ。
事務職と言う事と、9時~17時の仕事で残業は、それ程多くないらしい。
私1人の給料では、家のローンと子供を育てるのに足りない事もあり、妻の稼ぎが必要だった。
初出勤した妻。

「ん~色々分からない事だらけで大変だけど、頑張るしかないでしょ。」

と妻は笑顔で語っていた。
仕事を始めて3ヵ月が過ぎようとした頃、私は偶然にも妻の働く姿を目撃したんです。
外出先から車で戻る際、銀行の前に妻は居た。
制服姿を見た事が無かった私は、"ドキッ"としてしまった。
薄ピンクの制服に白いブラウス姿。タイトスカートは凄く短く、しゃがむと太腿半分位露出するタイプ。
ブラウスは透けてブラジャーの形も分かるし、首元も大きく開き、胸の谷間が見える。

「妻はあんな格好で仕事をしていたんだ。」

そう思うと何だか嫉妬心に火が付いた。
その夜、妻に昼間見かけた事を聞くと

「何だ!見てたの?話掛けてくれれば良かったのに。」
「それにしても、制服凄くエロっぽくないか?」
「えっ・・・そうかな?まぁ初めはそうも感じたけど、慣れるとこんな物かなぁって思ってた。」
「スカートも短いし!他の社員にパンチラ見られてるんじゃないのか?」
「あら!ヤキモチ?」
「そうじゃないけど!短すぎるでしょ。」
「そうだけど!仕方ないでしょ?」
「事務所って、お前の他に女性いるのか?」
「居るよ。もう1人。」
「その子も同じ格好?」
「そうよ。」
「他に男性もいるんだろ?」
「ん~いるけど、みんなおじさんよ。」
「エロジジーが見てるんじゃないか?」
「もう!見せている訳じゃ無いんだし!仕方ないでしょ。」

その週末、私は妻に頼み込んで、制服を着て貰う事にしました。
目の前で見るとやはりエロく見え、座って貰うと予想道理に太腿は大きく露出し、ちょっと低い体制からは妻のパンチラがみえたんです。
エロ親父に毎日妻のパンチラ見られていると考えると、異常な嫉妬と興奮が私を襲い、妻の許可なく私は妻をベットに押し倒し、制服を脱がせたんです。
妻も初めは嫌がっていましたが、脱がせてみればマンコには透明な汁がたっぷり出て、満更でも無い様子。
肉棒を差し込みながら、妻に

「他の男に見られて興奮しているんだろ!」

などと聞き込みをする。
初めは

「何言ってるの?そんな訳ないでしょ。」

と言って拒んでいたが、だんだん盛り上がって来ると、本心なのか?凄い暴露が始まった。

「おじさん達見てるんだろ。」
「凄くガン見してくるおじさんが居るの?」
「どんな奴だ。」
「ハゲ気味のおじさんで、何度も見られたと思うわ。」
「見られて、どう思った?」
「ん~嫌だけど・・・ちょっと興奮しちゃった!」
「興奮って?」
「見られる興奮?見て欲しいって言うか?」
「見せたいんだろ!お前もエッチな所そのオヤジに見せつけて興奮させたいんだろ。」
「そうよ!私、見られて凄く興奮するの!おじさんに見せてあげてるの・・・欲しくなるの。」
「何をだよ!オヤジの巨根か!」
「そう!彼の股間いつもビンビンで凄く大きいの!見せつけて来るの。」
「そいつのが欲しくて、見せてやるのか?」
「そうなの!私も変態なの?他の男性の巨根が見たくて、私のを見せて興奮させてるの。」
「お前が股を開いたりしてるのか?」
「ん~大きく股開いたり、彼の近くで前かがみになってお尻の方からパンチラさせてるのよ。」
「生で見せたいんだろ!このマンコを見せてやりたいんじゃないのか?」
「そうかも知れないわ・・・。」
「今度、ノーパンで見せつけろ!いいぞ!お前がドンドン変態になる姿見てやる。」
「いいの!本当にいいの!私おかしくなっちゃうかも・・。」
「他の男性はどうなんだ!」
「他にもいっぱい居るのよ!私の身体を求めて来る人も・・・でもあなたを裏切れないから。」
「どんな事言われるんだ?」
「ホテルに行こうとか!倉庫で触って来る人も居たの。」
「会社で痴漢されているのか?」
「ごめんなさい!私、何人かのおじさんに胸やアソコを触られて感じちゃったの。」
「遣られたのか?」
「それは無いけど・・・倉庫でいつも誰かが後ろから触れて来るの?」
「お前は、触られて感じているのか?」
「そうよ!私、彼らに弄ばれ悦んでいるの!体が求めているの。」

妻のまさかの告白に、私は興奮し妻の中に大量放出しました。
制服姿にムラムラした私、しかし他の従業員もムラムラするに違いありません。
そんな妻を自由に抱ける私は、何だか嬉しくもありましたが、不安が込み上げて来たんです。
ハァハァ息を荒らしながら

「今の会話本当か?」

と聞くと妻はコクリと首を縦に降ろしたんです。

「見せつけるのは良いけど、触られたり抱かれる事は認められない。」
「分かっているわ!大丈夫。」
「もう一人の女性も、同じ事を・・・。」
「私だけだと思うわ・・・倉庫整理は私が担当だし。」
「そうなんだ!」

今日も妻は会社に向かった。
こうしている間も、妻は他の男性の視線を感じ、パンチラを見られながら仕事をしている事でしょう。
また、妻を抱きながらその後の経過を聞いてみようと思います。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

もろ見え!

最初に断っておきますが、それほどHな内容ではありません。

先週の日曜日に彼女と福井県の東尋坊までドライブに行ってきました。
その時のちょっとした出来事(ハプニング)です。

しばらくデートらしいデートを出来なかった僕たちは久しぶりにドライブに出かける事にしました。
前日に彼女に

『久しぶりのデートなんだからおしゃれして来いよ!』

と、電話で話した時に言っておきました。
で、当日の朝彼女の家へ行くと・・・いつもジーパンをはいてる彼女が、ミニスカートをはいていました。
途中道の駅とかちょっとした観光スポットに寄りながら東尋坊へ・・・。

切り立った岸壁をしばらく歩いていたら、彼女が

『歩き疲れたね・・・。』

と言うので、ベンチに座ってしばらく休む事にしました。

少し波の荒くなってきた日本海を眺めながら話していて喉が渇いてきたので、近くの自動販売機まで彼女の分と2本買って戻る時、だんだん彼女に近付いて行ったらある事に気が付きました。
それで、彼女に飲み物を渡した後、自販機とは反対側・・・岸壁の近くまで行き彼女の方へ振り向いたらやっぱり思った通りでした。

いつもジーパンをはいている彼女は、ミニスカートだと言う事を忘れているのか、膝の間がこぶし2個入るくらい開いているのです。
そして、両膝の間には薄い水色のレースのパンティーとウッスラと陰毛が・・・。

あそこに座ってから何人もの人が、前を通る時に僕たちの方を見ていたのは・・・。
一体何人に彼女のパンチラを見られたんだろう・・・?

僕は携帯で写真を撮り、彼女のそばへ行き見せてあげました。
と、急に顔が真っ赤になって膝をくっつけたのですがもう遅いですよ。

その時ちょっと萌えた僕は変態でしょうか?

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

私が池沼と付き合ってた時の話をしていく その3

私が池沼と付き合ってた時の話をしていく その2続き

545: ◆whJsnhYXW. :2011/11/23(水) 01:46:39.81 ID:27kuKIEC0
クリスマスイヴはアムロと過ごした。
幸せだったwww
とりあえず朝から二人で、街にでかけた。
プレゼントあげたけど、アムロが受け取ってくれなかった。

私「プレゼントあげる。」
ア「え、ダメですよ。受け取れません。」
私「なんで?」
ア「一緒にいてくれるだけでも一番のプレゼントだから、1さんにはいつも感謝してるし、愛してますから。」

いきなりこういうこと言うから恥ずかしいけど嬉しかった。

546:名も無き被検体774号+:2011/11/23(水) 01:49:48.05 ID:r/OFoHog0
な、、涙が、、、

547: ◆whJsnhYXW. :2011/11/23(水) 01:52:14.54 ID:27kuKIEC0
アムロが手繋ぎたがったから繋いでやった。

痛かったけど超温かいw
途中で強く握られすぎて、半分に血が流れなくて青紫になってアムロが失神寸前。
病院行きましょうとか言ってたけど無視して、大きいクリスマスツリー飾ってるところ行ってケーキ食べながら楽しいイヴを過ごせた。
人生で一番幸せだった。
アムロもそういってた。

552:名も無き被検体774号+:2011/11/23(水) 01:58:11.16 ID:7S/U8R3c0
心が暖まる。
続けてくれ。

555: ◆whJsnhYXW. :2011/11/23(水) 02:09:05.03 ID:27kuKIEC0
初詣もクラスのみんなでいった。
無事に合格できますようにとか、無事に就職できますようにとか。

一月は本当にラブラブしてた、なんか幸せすぎたw

635: ◆whJsnhYXW. :2011/11/23(水) 20:07:11.54 ID:o07NBc7K0
一月は勉強で忙しいけど、アムロがとにかくラブくてべったりだった。
アムロも嬉しそうにしてた。
学校は早帰りとか、半日授業とか登校して帰るだけとかの日課が増えてきて、学校以外でもアムロといる時間が多かった。

636: ◆whJsnhYXW. :2011/11/23(水) 20:08:01.65 ID:o07NBc7K0
毎日手繋いでるから右手がいつも青紫色で、心なしか左手より幅が小さかったw
アムロ強く握りすぎ。
アムロが力加減を学習するんじゃなくて、私が手繋ぐ時の我慢を学習したぜ、アムロめ・・・まったく。

637: ◆whJsnhYXW. :2011/11/23(水) 20:08:34.17 ID:o07NBc7K0
アムロは恥ずかしいからって、主に私から繋いでたけどw
うちにくるとお姉ちゃんに教えてもらいながら、三人でごはん作ったりした。
アムロはまずカレーを作って爺婆に振る舞いたいらしいから、簡単だけどおいしいカレーとかを入念にお姉ちゃんに指導してもらいながら調理開始。

638: ◆whJsnhYXW. :2011/11/23(水) 20:09:17.02 ID:o07NBc7K0
お姉ちゃんも調理師で老人施設、保育園とか、依頼があれば児童養護施設で調理実習開いたりしてるから、障害とかにもすごい理解があるし、教え方がすごいうまかった。
お姉ちゃんには何回も助けられてるし、私にはもったいお姉ちゃんw

639: ◆whJsnhYXW. :2011/11/23(水) 20:09:47.36 ID:o07NBc7K0
アムロが一応全部やりたいって言ったから、お姉ちゃんが横で指導しながら、アムロが肉とか切って。
まあ予想通り手つきが危うすぎて、もどかしいわアムロめ。
でも頑張ってるアムロ可愛すぎ惚れたw

641: ◆whJsnhYXW. :2011/11/23(水) 20:11:34.70 ID:o07NBc7K0
アムロはあれだ、切り方を知らなかった。
左手で肉を抑えながら右手で、上から左右にスライドしながら、力加減をうまく調節しながら押して切るじゃん。
アムロは一気に上から力押しで切ろうとするわけ。
ニョロニョロしてるから、刃先が横に滑って、肉を抑えてた手をスライス・・・。

643: ◆whJsnhYXW. :2011/11/23(水) 20:12:40.15 ID:o07NBc7K0
その調子で形が揃わない肉ができあがった。
アムロがんばりすぎ。
手が傷がいっぱいできてたけど、最後まで作るって言って聞かなかったから、一緒に作ることにした。

644: ◆whJsnhYXW. :2011/11/23(水) 20:13:02.55 ID:o07NBc7K0
鍋に水を沸かして肉とか順番に入れていく過程があるじゃん。
あれでアムロが肉を入れようとしたら、手がひっかかって、横に野菜切ってた私の太ももを熱湯入りの鍋が直撃。
暑すぎて泣いたw

647:名も無き被検体774号+:2011/11/23(水) 20:14:36.59 ID:zL/mpB1U0
>>644
oh・・・。

645: ◆whJsnhYXW. :2011/11/23(水) 20:13:24.27 ID:o07NBc7K0
すぐ病院いって、処置してもらったから二週間くらい腫れた程度で傷も残らなかった。
ただ、カレー最後まで作れなかったし、アムロがなんか発狂しだした。

646: ◆whJsnhYXW. :2011/11/23(水) 20:14:06.03 ID:o07NBc7K0
その理由がまた泣けたwww

アムロが火傷の次に日にまた家にきた。
お姉ちゃんが呼んでたからだった。

姉「昨日最後まで作れなくて残念だったね。アムロ君がちゃんと爺婆に作ってあげられるように紙に詳しく書いてあるからもっていきなね、あとカレー作ったから食べて・・・etc」

アムロがお姉ちゃんに感謝して泣いてた。

648: ◆whJsnhYXW. :2011/11/23(水) 20:14:41.47 ID:o07NBc7K0
でアムロが私に謝ってきた。
アムロが鍋落としたのは、不注意とかじゃなくて手が小刻みに震えてるからであって、アムロは初カレーとかで超気合はいってて細心の注意はらってたのはわかってたから。
まぁ震えて落とす可能性も注意のうちって言えば終わりなんだけど、アムロ起用じゃないから、精一杯にがんばった結果だったから、何も怒ったりなんかしなかった。
怒る理由がなかったし。

649: ◆whJsnhYXW. :2011/11/23(水) 20:16:08.21 ID:o07NBc7K0
アムロが土下座してきた。
またまた土下座きたw
アムロ出会ってから土下座しすぎ、もっとオデコを大事にしなさいと言ってやった。
アムロの言い分によると

ア「昨日はごめんなさい、1さんと一緒にいればいるほど怪我させちゃうし、一緒にいるけど距離をおきませんか?」

っていう話だった。

650: ◆whJsnhYXW. :2011/11/23(水) 20:16:44.27 ID:o07NBc7K0
確かにアムロと出会ってから散々怪我した。
というか怪我しすぎたwww
いや、痛かったしアムロの不器用が嫌になった時もいっぱいあったけど、好きでアムロといるから何とも思わなかったのw
アムロがまた余計なこと気にしやがって。
馬鹿なやつめ。

651: ◆whJsnhYXW. :2011/11/23(水) 20:18:52.61 ID:o07NBc7K0
でも前みたいに勝手に悩んで病むよりずっと成長したから、嬉しかった。
それで一緒にいたいから今一緒にいるわけだし、怪我とかもう慣れたからって言ったら、アムロも姉ちゃんも泣き出した、結構な時間。
そのあとはまぁお姉ちゃんのカレーうま過ぎた。
もし私が男だったらお姉ちゃんみたいなお嫁さん欲しいと本気で思ったw

653: ◆whJsnhYXW. :2011/11/23(水) 20:19:17.48 ID:o07NBc7K0
お姉ちゃんが軽く怒りながらアムロに話してた。
1がそういうこと気にしてたらとっくにアムロといないし、我慢強い子だからもっと1を頼りなさいとか。
お姉ちゃん私の言いたいことを産業\(^o^)/

654: ◆whJsnhYXW. :2011/11/23(水) 20:19:55.67 ID:o07NBc7K0
アムロが泣きながら、僕本当に池沼でよかったって、普通の人だったら幸せすぎちゃうから、調節するために池沼にしたんだねとか云々。
もう聞き飽きたからwそれより愛してるって言ってくれよとか思いながら、三人で抱きしめあった。
お姉ちゃんと二人でもクソ痛かった。
まぢでw

656:名も無き被検体774号+:2011/11/23(水) 20:21:34.74 ID:YX2c/fd80
ブワワ。・゜・(ノД`)・゜・。

662: ◆whJsnhYXW. :2011/11/23(水) 20:46:41.47 ID:o07NBc7K0
カレーの話はこれで終わりなんだけど、アムロは爺婆にカレーを振る舞えなかったと思います。
あとはアムロは甘いものが大好きで、カレーの一週間後くらいなんだけど、お姉ちゃんにレシピを教えてもらって二人でケーキ作ることにした。

664: ◆whJsnhYXW. :2011/11/23(水) 20:48:09.14 ID:o07NBc7K0
早帰り日課の日にスーパーよって材料買ってうちの家で作ることにした。
簡単だけどおいしいのがいいってことで、ちょっと大きいカップケーキを作って交換することにした。

665: ◆whJsnhYXW. :2011/11/23(水) 20:48:29.25 ID:o07NBc7K0
すごい簡単だったけど楽しかった。
アムロが一番楽しんでた、みてるとこっちもニヤニヤしちゃう。
幸せだった、これしか言えないw

671: ◆whJsnhYXW. :2011/11/23(水) 20:58:21.27 ID:o07NBc7K0
結局アムロがケーキを落として、私ケーキをあげてアムロだけがケーキを食べて終わった話だけどこれもいい思い出w

672:名も無き被検体774号+:2011/11/23(水) 21:00:09.78 ID:ESdVsK7w0
また落としたのかwww

674: ◆whJsnhYXW. :2011/11/23(水) 21:06:29.76 ID:o07NBc7K0
まぁここからが色々短いんだけど、なるべくちゃんと書く。
二月は大学の入試がある。
ここまでは勉強もめちゃくちゃ頑張った。

683: ◆whJsnhYXW. :2011/11/23(水) 21:39:59.12 ID:o07NBc7K0
私は看護学校、アムロは目指してたレベルの高い学校。
二月の中間くらいに二人とも試験受けて、結果まち。
頑張った分自身もあったし、受かる気がしてた。

684: ◆whJsnhYXW. :2011/11/23(水) 21:44:52.23 ID:o07NBc7K0
一週間後くらいに結果発表がでる、ワクテカしてた、あと三日ってところで事件がおきた。
アムロと爺ちゃんが妹のいる病院に行く途中事故おこした。

お婆ちゃんから電話がきて、なにがなんだかわからなかったし、真っ白どころか真っ黒っていうか何考えてたか覚えてない。

687: ◆whJsnhYXW. :2011/11/23(水) 21:48:05.53 ID:o07NBc7K0
病院いってお婆ちゃんに話きいたけどよくわからなかったw
どういうジョークwwwみたいなノリ\(^o^)/

696:名も無き被検体774号+:2011/11/23(水) 21:55:58.38 ID:Q+NXZgjX0
ちょ、え?

698: ◆whJsnhYXW. :2011/11/23(水) 21:57:28.25 ID:Q50xKy+s0
ごめんなさい。
取り乱して意味わからない文になっちゃった。

とにかく意味わかんなかった。
お婆ちゃんが言うには、おじいちゃんが運転中にくも膜下?なんちゃらで意識を失う。
激突、アムロは即死だった。
おじいちゃんは三日間意識不明になってから亡くなった。

どういう状況だったかは話ちゃんと聞いてなかったから、ちゃんと理解できてない。
お姉ちゃんがあとから説明してくれたのをまとめるとこんな感じ。

701:名も無き被検体774号+:2011/11/23(水) 21:58:55.54 ID:I0XfYIJv0
あれ?
え?

707:名も無き被検体774号+:2011/11/23(水) 22:02:34.19 ID:x+TPYJ2g0
え?
アムロ・・・??

724: ◆whJsnhYXW. :2011/11/23(水) 22:10:44.24 ID:bP32NQfq0
それでまずお姉ちゃんに伝えた。
お姉ちゃんが泣いてた、私は泣けなかった。

アムロと結果発表に行って受かってるから、お祝いにまたケーキ作るつもりだった。

725:名も無き被検体774号+:2011/11/23(水) 22:11:50.03 ID:pzSJiAo00
ええええええ・・・・。

727:名も無き被検体774号+:2011/11/23(水) 22:12:59.42 ID:Q+NXZgjX0
え、おい。

729:名も無き被検体774号+:2011/11/23(水) 22:14:12.03 ID:DtriZD5V0
悲しすぎるぞ、おい。

730: ◆whJsnhYXW. :2011/11/23(水) 22:14:47.81 ID:bP32NQfq0
でも爺ちゃんの容態が急変して、爺ちゃんもあっさりいった。
あっさり過ぎた。

770: ◆whJsnhYXW. :2011/11/23(水) 22:36:34.42 ID:bP32NQfq0
でもアムロは大学に合格できてなかったんですよね。
絶対合格できてると思ってて、あとで婆ちゃんにきいた時はもっとショックだった。

784: ◆whJsnhYXW. :2011/11/23(水) 22:53:57.06 ID:bP32NQfq0
つい最近アムロがいなくなって、九ヶ月になったのでアムロとのことを振り返るべく書かせてもらいました。
ありがとうございました。

アムロがつけた、傷跡一つ一つに思い出付きなので、いっぱい怪我してよかったとさえ思ってます。

788:名も無き被検体774号+:2011/11/23(水) 22:57:29.81 ID:mqBXP0AU0
釣りだと思って酷い事書いた。
すまなかった。

789:名も無き被検体774号+:2011/11/23(水) 22:57:54.30 ID:pzSJiAo00
乙、なかなか面白かった。

768:名も無き被検体774号+:2011/11/23(水) 22:34:31.33 ID:JLP98ZWJ0
アムロが死んじゃってから付き合った人はいる?

772: ◆whJsnhYXW. :2011/11/23(水) 22:37:38.05 ID:bP32NQfq0
>>768
いません。
付き合うつもりもありません。

791:名も無き被検体774号+:2011/11/23(水) 22:58:09.81 ID:vrVHvdYc0
葬式はどうだった?
つらいなら書かなくて結構。

799: ◆whJsnhYXW. :2011/11/23(水) 23:03:11.45 ID:bP32NQfq0
葬式は家族とさせてもらいました。
家族が座るところに座らせてもらったの方がわかりやすいと思います。
寝てるような感じでした。
首に怪我を追ってた以外は寝てる。
あとは冷たかった。

804: ◆whJsnhYXW. :2011/11/23(水) 23:07:19.07 ID:bP32NQfq0
今も婆ちゃんと会ってます。
アムロお父さんはこっちに仕事を移してきて働いてます。

アムロといれて幸せでしたw

807:名も無き被検体774号+:2011/11/23(水) 23:10:06.50 ID:0AllhlRz0
>>804
葬式はお爺さんと合同?
お母さんは来た?
来ないか・・・。

812: ◆whJsnhYXW. :2011/11/23(水) 23:12:23.61 ID:bP32NQfq0
>>807
合同でした。
お母さんに知らせたみたいですが、きませんでした。

814:名も無き被検体774号+:2011/11/23(水) 23:13:20.85 ID:0AllhlRz0
>>812
じゃアムロもさみしくないね。
母クズだな。

817:名も無き被検体774号+:2011/11/23(水) 23:13:58.50 ID:vrVHvdYc0
>>812
悲しすぎる。

805:名も無き被検体774号+:2011/11/23(水) 23:08:19.43 ID:dA4kmVikO
おつ。
全部読んだよ。
しっかりな。

806:名も無き被検体774号+:2011/11/23(水) 23:09:42.11 ID:0d7t9E2j0
乙。
もっともっと幸せな時間が長く続いたらよかったのにな・・・。
来世とかあるのか分らないけれど、もし運命みたいなもんがあるなら1とアムロ、また出会えるといいね。

808:名も無き被検体774号+:2011/11/23(水) 23:10:35.94 ID:Dt5/RrLS0
お疲れ様。
1の大切なモノを書き込んでくれてありがとう。

1は幸せになってね。
色々書きたい事あったけど、ありきたりな事しか伝えられないんだな。

810: ◆whJsnhYXW. :2011/11/23(水) 23:10:50.13 ID:bP32NQfq0
みなさん温かい言葉ありがとうございます。
アムロも絶対泣いてますw

848:名も無き被検体774号+:2011/11/23(水) 23:52:21.69 ID:e/fOv+np0
1は幸せになれよ。
アムロもきっとそれを願ってる。

861:名も無き被検体774号+:2011/11/24(木) 00:28:12.38 ID:0GV4Vw0ri
これは全萌えコピが泣くレベル

>>1お疲れ様。

815:名も無き被検体774号+:2011/11/23(水) 23:13:37.33 ID:FYKeKTYQ0
なんか人間っていいなって思った。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

私が池沼と付き合ってた時の話をしていく その2

私が池沼と付き合ってた時の話をしていく その1続き

249: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 04:32:59.87 ID:ahLZl/W50
クリスマスは家族で過ごす習性があるから家族で過ごした。
アムロは病院で妹をみんなで囲んで過ごしたらしい。
アムロと会ったのは、クラスで行った初詣。
担任から誘いの連絡が入って死ぬほど嬉しかったらしい。

254: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 04:38:58.97 ID:ahLZl/W50
三学期にはいっても平凡だった。
アムロはみんなとお昼食べてたし、もうなんか私がいなくてもやっていけるようになったから。
私はアムロから徐々に離れたというか、自然と一緒にいることがなくなった。

259: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 04:45:48.36 ID:ahLZl/W50
アムロは楽しそうだったし、たまに電話くれると好きっていってくれた。
クラスが同じなのに学校で喋るのも少なくなって、一緒に帰ることも減った。

この頃から隣のクラスにいる同じ華道部の長身男の子と仲良くなるというか、仲良かったけど、親しくなった感じ。
一緒に部活いったりしてた。

264: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 04:50:37.41 ID:ahLZl/W50
長身君とは仲良かったのが気に入らなかったらしく、この辺りからアムロが病む。

265: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 04:52:04.45 ID:ahLZl/W50
アムロは病んでても学校ではニコニコしてるし。
たまに電話してくる時に長身君を聞き出してくる感じだから病んでるとかわかんなかった。

アムロが仮病使って、

「うちに見舞いにきて。」

とか言う。
最初は行ったが、仮病ばればれだし、行ったら帰らないでとかいって大暴れ。

272: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 05:02:06.77 ID:ahLZl/W50
アムロに学校で呼び出されたと思ったら華道部入るとかいう。
でも昼休みには治まって大人しく校内放送してたり。

後日熱出したから、うちに来てって言われて用事もあったし、普通に声も元気だったからムカついて怒った。

私「わざわざうちに呼び出すのはなんなの、言いたいことあれば言えばいいし、毎日学校で会ってるから一緒にいるも同然でしょ。それに部活でいそがしいからもう行けない。」

といったらアムロがいきなり電話のむこうで泣き喚きながらふじこふじこ言い出して電話が切れた。

273: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 05:04:48.53 ID:ahLZl/W50
部活中に10回くらい着信があって、ゾッとした。
留守番も入ってた。
泣きながら何か言って切れる感じ。

夜うちに帰ったらアムロ家から電話きた。
婆ちゃんだった。
ばあちゃんは事情を知ってるらしく謝ってきた。

婆「ごめんなさい本当に、迷惑かけて。アムロは1さんが相当大事みたいで誰にも渡さないって言って・・・etc」

そこで長身君のことかと気づいた。
アムロは本当に必要なとこだけ、正直ボタンが故障する人だった。

アムロはとにかく表現の仕方がクソ下手なくせに、真っ直ぐに伝える人だった。
不器用て言うのかな不器用すぎたんだよね。

299: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 14:42:46.08 ID:CcYoc3df0
長身君とは本当に友達というか、部活も一緒で、趣味とか気があって人間的にすごい人だったから親友みたいになってた。

300: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 14:49:58.50 ID:CcYoc3df0
それで事情話すべくアムロに電話した。

私「もしもし、婆から話をきいた。長身君にヤキモチ妬いてるの?」
ア「長身君が好きなのふじこふじこ・・・。」
私「長身君は親友だし、部活が一緒だし気が合うから仲良くしてるだけ。こういうことならなんで先に聞かないの。こうやって一人で溜め込んでも結局アムロも疲れて、婆に迷惑かけただけじゃん。言いたいことがあると正直に言うのがアムロでしょ。」
ア「1さんにも迷惑かけた。1に言ったら仲良くしてくれなくなるのが怖かった。」

301: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 14:55:47.43 ID:CcYoc3df0
私「言わなくても迷惑がかかってるから、これからはどっちにしろはっきり言うことにして。」
ア「ごめんなさい、ごめんなさい。嫌いにならないで。」

アムロは謝りまくりで、アムロの言いたいこともわかったから、これからは全部正直に言うって約束をして電話を切った。

302: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 14:58:58.67 ID:CcYoc3df0
翌日はアムロと登校した。
アムロは凄いご機嫌で話しまくってた。

三学期も平凡なまま終わった。
三年はクラス替えがもうないからメンツはそのまま。

305: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 15:03:33.26 ID:CcYoc3df0
春休みは普通にクラスの人たちと遊んだり、担任が変わったから歓迎会らしきものもやった。

アムロと東京行った。
住んでる県が関東で東京からはまぁまぁ近い所だったけどアムロは初東京。

306: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 15:07:24.79 ID:CcYoc3df0
アムロはとにかくガンダムが好きだから、ガンダムカフェ連れて行った。
すごい喜んでた。
秋葉原と原宿、渋谷とか一通り回った。
アムロのお父さんのお姉さんが東京で働いてたから、ガンダムカフェ以外案内してくれた。
アムロ子どもみたいにはしゃいでて、奇声あげまくり。

310: 忍法帖【Lv=20,xxxPT】 :2011/11/22(火) 15:35:38.24 ID:RUdKv5rr0
日帰りだったからその日の夜帰った。
そんな感じで春休みが終わって三年生。

311: 忍法帖【Lv=20,xxxPT】 :2011/11/22(火) 16:02:51.50 ID:RUdKv5rr0
三年が始まっても特に変わりはなかったんだどアムロが異常に将来の心配をしてた。
進路調査のアンケートをやらされる度に奇声あげてクラスのみんなを驚かせてた。

いつもアムロを宥めてたんだけど、日に日にアムロがおかしくなっていった。

312: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 16:09:09.92 ID:RUdKv5rr0
おかしくなったっていうのは、いかにも精神を病んでる感じ。

学校にはあまりこなくなって、でも毎晩電話してくる。
話してる内容が数字のことと自分が知的障害者ってこと。
自分が知的障害者になって生まれてきた確立を計算すると云々、でも1さんと出会えた確立の方が何倍も高いから云々。

322: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 16:25:52.51 ID:RUdKv5rr0
アムロの話はとにかく毎晩きいてた。
たまにアムロの家に遊びに行く。
爺婆が喜んでた出迎えてくれる。

324: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 16:37:23.48 ID:RUdKv5rr0
ある日の金曜日学校を早退してアムロ家に寄った。
アムロの部屋にあがってプリントとか渡しながら色々はなしてた。

ア「1さんありがとう。障害者の僕にここまで構って気にかけてくれて、嬉しいし1さんのお陰で今の僕がいる。1さんが支えてくれるから。」
私「障害者とか気にしたことはあんまり無かったし、あんたは普通の人と同じって思ってるよ。」
ア「普通とは思ってないでしょ!!」

325: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 16:44:02.33 ID:RUdKv5rr0
アムロがまたふじこふじこしだした。
なんでそうなるのかわからないくらい、いきなり暴れ出す。
会話は思い出す限り再現する。

ア「普通の人だったら付き合ってエッチもしてくれるの。池沼じゃなかったら長身君に嫉妬されるくらい愛してくれるの。全部僕が池沼だからふじこふじこ・・・。」

池沼っていう単語も最初に書いてある通り、苗字に因んでクラスのやつらがつけた。
アムロも意味はわかってたと思う。

328: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 16:49:32.62 ID:RUdKv5rr0
アムロが池沼とかエッチとか愛するとこそういうこと言うのに対して驚いた。
普通の人だもん考えて当然なのに、驚くってことはどこか違うって見方をしてたから自分に対してドン引きした。
普通の人だと思ってるって言っておきながら、差別してたんだなって。
アムロに対して申し訳なくなった。

332: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 17:10:36.35 ID:RUdKv5rr0
ア「でも僕は自分の障害者に感謝してる。小学校の時は自殺を考えたこともあるし、生きてても父さんと爺婆に迷惑かけてるだけだった。恥ずかしいけど今までガンダムが生きがいでガンダムで助けられてきた。」
ア「何よりも1さんに会えたのは池沼だからと思ってる。だからこれで良かったんだ。今は1さんが全てで、1さんに生かされてる。でもそのせいで1さんに迷惑かけたくないからそれが一番怖い。」

アムロが色々考えすぎてて、頭がおいつかなかった。

336: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 17:24:51.52 ID:RUdKv5rr0
ア「1さんには1さんの人生と友達と家族があって、卒業したら多分別々のところに行って1さんが遠くなる。でも1さをが全てだからわかっててもどうすることもできなくて逃げることしかできなかった(泣)」

真っ直ぐなアムロがどうしようもなくて抱きしめた。
抱きしめあって二人で泣いた。
アムロ加減ってものがよくしらなくて、痛かった。
それからはまたしばらく話した。

ア「しばらく1さんを遠ざけてたのは、1さんが好きすぎて迷惑かけそうだから怖くて前みたいに一緒にいても楽しめなかったし、ただでさえ邪魔してるからふじこふじこ・・・。」

正直この時点でアムロを好きだった。
でもアムロが恋人になれないからって言われたから、なにかがダメなんだなって思った。

354: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 18:15:57.81 ID:CcYoc3df0
ア「だからどうしたら1さんに迷惑かけずに前みたいに楽しくてできるんですか、頑張ってもどうしても1さんを好きすぎて迷惑になっちゃいそうだから、考えてもわからない。」
私「迷惑と思ってないから、余計なこと考えなくていいし、私もアムロが好きだから。」

355: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 18:17:03.72 ID:CcYoc3df0
ア「1さんはわかってない。僕が好きなのは友達としてもだけど、1さんともっと特別な関係になりたい。でもこんなんじゃ迷惑かけるだけだから、今まで外に出さないできた。1さんと出会えただけでも満足なのに、障害者が贅沢を望んでダメだから。」

アムロはまじでこういうこと考えてた、なんなんだろ。
ずっとこういう配慮しなが、自分を中に押し込んできたのかなと思ったら、泣けた。

なりたくてなったわけじゃないのに、みんなが逃げる、母さんも友人となるべく人たちも。
でも一生それと付き合っていかなきゃいけない。
考えられない世界で、アムロがやむのはわかる。

369: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 18:57:08.64 ID:CcYoc3df0
障害者が贅沢云々は本当に衝撃うけた。
そこまで考えてるとは思ってなかったし、障害もってる人にしかわからないそういう悩みがあるんだなと。
わかるはずもないけど、すごい悲しくなった。

374: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 19:27:19.94 ID:CcYoc3df0
それでアムロに話した。

自分を障害者だからって云々というのはやめること。
障害も受け入れてるからこうやって親しく付き合っていること。
少なからず学校でアムロを待ってる人がいる。
アムロに対して恋愛感情をもってること。
付き合いたいことも全部いった。

そしたらアムロが泣きながら。

ア「1さんを世界一愛するからよろしくお願いしますふじこふじこ、神様がもし僕が普通な人間で1さんと出会って付き合うことになったら、僕にはもったいないからハンデをつけたんですかね・・・etc」

アムロが落ち着いてはなしてくれた。

390:名も無き被検体774号+:2011/11/22(火) 20:21:13.63 ID:SOvGVWONO
ずっと読んできたが>>381のアムロの言葉で涙が出たわ。
アムローーーーー!の今を知るのが怖いんだ・・・。

386: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 20:07:34.75 ID:/t16r5my0
アムロは泣きながら嬉しかったことを伝えてくれた。
私も帰ってから実感わかなかったけど、お姉ちゃんが帰ってきたらアムロのこと全部はなして、付き合うことも言ったらお姉ちゃん

「1が今までアムロが楽しめなかった時間を埋めてあげればいいよ。」

って言ってくれたまた泣いた。

399: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 20:52:10.75 ID:/t16r5my0
それで、アムロも少しずつ学校にくるようになって六月になった。

六月は修学旅行。
アムロが一番楽しみにしてたと思う。
京都二泊三日で、自由行動はアムロと回った。

400: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 20:55:57.70 ID:/t16r5my0
すごい楽しかったしいい思い出になった。
アムロが病んでた時の面影がないくらい生き生きしてて見てるこっちも楽しかった。

403: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 21:05:57.08 ID:/t16r5my0
夏休みになるとほぼ毎日アムロと過ごした。
勉強したり、花火大会いったり、アムロが海入りたいっていうから海水浴いったり。

416: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 21:51:31.80 ID:/t16r5my0
夏休みの最後にアムロ家にいたとき。
初エッチしました。
どう書こうか迷って恥ずかしいのでこれにしましたが、詳しく書いた方がいいですか?w

423:名も無き被検体774号+:2011/11/22(火) 22:12:44.69 ID:0WnwMal80
>>416
当然kwsk!

422: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 22:11:40.51 ID:/t16r5my0
恥ずかしいが、がんばって書く・・・はずっ・・・(; ̄ェ ̄)

遊びすぎたから夏休みの宿題をギリギリで一週間くらい前に片付け始める。
夜になって一旦休憩を挟んだ。
テレビつけたらアニメがやってて、例の巨乳二次元ガールずがでてくるお約束。

アムロがなんかモジモジしてて、薄々気づいてたけど、なんか聞きづらかった。

429: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 22:34:48.01 ID:/t16r5my0
アムロはなんかそういう制御ができないらしく、勃起してる所よくみかけてたけど、あって当たり前だから特に触れずにやってきた。

ただ前話した時に、普通の人間だったらエッチもしてくれたんだっていうのが引っかかってて、アムロも考えることは普通の男の子だから、したいのも同じなんだなって。

430: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 22:34:59.33 ID:/t16r5my0
机を挟んで向かい合いながら座ってた。
アムロが妙にモジモジしながら、変な動きしてたから、多分勃ってるんだなと思った。
恋人だしアムロとならできるって思ったからアムロに言ってみた。

私「アムロ、エッチする?」

アムロ「なにいってるんですか、僕なんかじゃあダメですよ。痛いといけないし。大丈夫です。」

すごい焦ってたのが可愛かったです。
可愛いを通り越して愛おしくもありました。

431: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 22:35:11.21 ID:/t16r5my0
私「でも恋人だよ。アムロ我慢してるなら、我慢しなくていいんだよ。」
アムロ「でも1さんを痛めちゃうかもしれないし、1さんが一番大事だから・・・。」

アムロの気持ちが伝わってきて、大事にしてくれてるのがすごいよくわかった。
私はというと、益々欲情してしまって( ;´Д`)
とにかくアムロが好きすぎてたまらなかったから、アムロと手をつないでみた。
びっくりしてるのがまた可愛いくて。

450: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 22:59:52.08 ID:/t16r5my0
机の上で手を繋いでて、アムロが恥かしくて中々こっち見てくれなくて下向きっぱなし。

アムロがしたいと言ったから、まずチューした。
今更だがアムロとは身長差がまぁあるわけで、

私160
アムロ178

アムロったら座高が高いから、二人とも床に座ってると私が短いからアムロに届かない(;_;)
だからアムロが胡座かいてその上に座りながらチュッチュッ。

451: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 23:00:13.59 ID:/t16r5my0
チュッチュッの表現はどうでもいいか。

アムロがとにかく不器用だから舌を三回くらい噛まれた。
クソ痛かった、なんか沁みるし。
でもどうでもいいくらいアムロが好きだから続行。

チュッチュッが30分くらい続いてた。
ぶっちゃけ私もマンガでしかしらないからアニメの通りに忠実に実行した。
チューしてたらアムロが、なんかぼーっとするとか言ってたけど無視。

452: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 23:00:27.14 ID:/t16r5my0
それでアムロがオッパイ触りたいっていうからオッパイ触らせた!
なんともいうがアムロは加減を知らない。
揉んでるつもりでも、こっちからしたら掴まれてる感じでクソ痛い。
痛そうにしてたらアムロがすごい勢いで謝ってきた。
やっぱりやめますとか、ごめんなさいとか、僕なんか云々とか。

453: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 23:01:12.69 ID:/t16r5my0
正直欲情してたからどうでもよくて、途中でアムロの言う僕なんかっていう自分をけなすセリフすごいムカついてきて、早くしろよ、とか言ったらアムロがビビってたけど嬉しそうにして、オッパイ再開。

がんばって力加減を調節してるのか痛くなくなった。
そのあとはまたチュッチュッ。
アムロチュッチュッ好きだなと思った。

アムロの歯が当たったり、舌を噛まれて血が出た。
アムロに土下座されたw
いやw
そこまでしなくてもいいけど。
血はさすがにしばらく滲みていたかった。
口内炎みたいな・・・。

461:名も無き被検体774号+:2011/11/22(火) 23:10:21.60 ID:SOvGVWONO
アムロ何回謝るんだよw
勃起しながらの土下座ww

465: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 23:24:09.25 ID:/t16r5my0
アムロ勃起してなんかすごい大きくなってて、苦しそうだから電気消して一回手でやってあげた。
アムロが声にならない声あげてた。
幸せとか泣いてた、泣き虫www
アムロ。

472:名も無き被検体774号+:2011/11/22(火) 23:33:22.89 ID:EDwLGNZFO
>>465
手コキで嬉し泣きするアムロwww

468: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 23:26:13.92 ID:/t16r5my0
手でやったのが終わったらアムロが号泣してしばらく中断。
三十分くらい号泣してた。
またオッパイオッパイされる。
オッパイ痛い。
痛いんだけど嫌じゃなかった。
アムロは相変わらず加減が下手。

471:名も無き被検体774号+:2011/11/22(火) 23:31:41.74 ID:3UY1Lu+T0
>>1はサイズどれくらいなの?

473: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 23:34:21.13 ID:/t16r5my0
>>471
なんと大胆なお方。
cみたいなdです。

474:名も無き被検体774号+:2011/11/22(火) 23:36:23.77 ID:EDwLGNZFO
>>1
アムロとのセクロスで逝った事ある?

475: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 23:37:23.32 ID:/t16r5my0
>>474
いってません。
エッチも一回だけでした。

477: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 23:40:25.02 ID:/t16r5my0
それでゴムつけて入れるんだけど、超苦戦。
身長差もあるんだけど、二人とも初めてだし、マンガの知識しかないから何からやったらいいのかわからなかった。

479: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 23:49:33.89 ID:/t16r5my0
正常位が無理そうだったから、アムロを下にして挿れた。
クソ痛い、なんなんだあれは。
舌噛まれたのなんか比べ物にならないわ。

480: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 23:49:43.53 ID:/t16r5my0
痛くて死にそうになってたらアムロが謝りだして、アムロは気持ちよかったのか?奇声あげまくり。

「愛してます。」

「ごめんなさい。」

連呼してた。

481: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 23:49:55.78 ID:/t16r5my0
でも痛いのは変わらないわけで、痛かったけどちょっと動いてたらアムロが逝った。

アムロがなんかすごい疲れてた。
泣くわ、あやまるわ、土下座するわ疲れるのも当たり前だが。

482: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 23:52:38.35 ID:/t16r5my0
そのあとはもう11時になってたから、アムロはお風呂入って寝た。
帰る時、爺婆に挨拶する時きまずかった。
多分聞こえてたと思うけどスルーしてくれた。

485: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 23:55:54.38 ID:/t16r5my0
エッチは一回だけでした。
想像するものと違って、期待に答えられなかったと思うんですけど、幸せでした、

488:名も無き被検体774号+:2011/11/22(火) 23:58:47.03 ID:zIMGuURG0
なんかせつねーなー。

490: ◆whJsnhYXW. :2011/11/23(水) 00:01:33.28 ID:/t16r5my0
このあとはアムロのお父さんと初対面の話がありますが、書いた方がいいですか?

492:名も無き被検体774号+:2011/11/23(水) 00:02:40.59 ID:EDwLGNZFO
頼む。

502: ◆whJsnhYXW. :2011/11/23(水) 00:14:50.76 ID:EM78t7Ua0
アムロのお父さんは小さい会社の社長っていってた、県外に会社があるから忙しいのもあってよっぽどのことがないと帰ってこないで、爺婆に生活費と治療費送るらしかった。
アムロも三年生だから進路についての担任との三者面談があるから、お父さんが家に三日間帰ってくることになった。

504: ◆whJsnhYXW. :2011/11/23(水) 00:21:10.58 ID:EM78t7Ua0
二学期が始まってすぐに順番に面談が始まった。

アムロは最初らへんにあったから、アムロお父さんと初の対面を果たす。
45の割に白髪が結構あっていかにも疲れてる顔してた。

507: ◆whJsnhYXW. :2011/11/23(水) 00:28:09.88 ID:EM78t7Ua0
私もアムロの二つあとくらいにあったから、一緒に帰った。
アムロお父さんも一緒に。
アムロがお父さんに紹介してくれた。
お父さんは無口で威厳がある人だった。

アムロお父さんの車だったから、家で下ろしてもらった。
その夜にアムロから電話がきた。
お父さんがみんなでご飯食べに行きたいって言ってるから、よかったら行きませんかっていう。

508: ◆whJsnhYXW. :2011/11/23(水) 00:34:23.28 ID:EM78t7Ua0
翌日にみんなでごはん食べた。
トイレ行って帰る時にアムロお父さんと出くわして、ちょっとはなした。
申し訳ないとか、心配だったとか。
正直友達はおろか、彼女ができるとは思ってもなかったし。
そういう面ではアムロと全く向き合ってあげられなくて、忙しいといって逃げてたけど1さんがいてくれて云々。
いいお父さんだったけど、逃げるとかはどうかなと思った。

529: ◆whJsnhYXW. :2011/11/23(水) 00:58:00.27 ID:EM78t7Ua0
お父さんが帰ってからは、運動会があった。

アムロは今まで放送だけやってたけど、三年の運動会でアムロの希望で二人三脚やった。
まぢで楽しかった。
練習って言ってアムロの家まで二人三脚やった。
アムロはよく右と左のスタートの仕方を間違えて、私が数回転んだ。

531: ◆whJsnhYXW. :2011/11/23(水) 00:58:20.86 ID:EM78t7Ua0
アスファルトの上だったから膝がアザと擦り傷で血まみれ。
転ぶ度にアムロがごめんなさい、の連発。
歩くのも痛かったから、アムロが奮発して

ア「オンブしますよ。」

っていってきたw

私「転んだら責任とれるのかよ。」
ア「絶対落としませんから、大丈夫です。」

533: ◆whJsnhYXW. :2011/11/23(水) 01:00:46.43 ID:EM78t7Ua0
私「本当かよ、早くしろ。」

といいながら、ニヤニヤしてたけど、案の定、おぶりきれずに滑って落ちた、お尻痛いし散々www

アムロがもう土下座の勢いで謝罪なわけで、痛かったけど許した。
一生懸命二人三脚やってるとか、微笑ましすぎて怒れないwww

あとは綱引きと体操種目にでることになった。

535: ◆whJsnhYXW. :2011/11/23(水) 01:04:17.36 ID:EM78t7Ua0
体操はアムロ覚えるの早すぎてクラスの人気者。
運動会は大成功。
放送もやりながら、種目もでてアムロたのしんでた。

540: ◆whJsnhYXW. :2011/11/23(水) 01:27:42.47 ID:EM78t7Ua0
ただ二人三脚はどうしても出す足覚えてくれなくて、二回くらい転んだ。
まじ痛いw
涙沁みる⊂((・x・))⊃

運動会も無事終わって次はまぁ入試がきまして、私は看護に行きたかったからそれに向けて猛勉強スタート。

543: ◆whJsnhYXW. :2011/11/23(水) 01:38:30.52 ID:27kuKIEC0
アムロはなんかすごいレベルの高いところ目指してて、無理なところでもないって担任から言われてて、アムロも普段より勉強してた。
勉強するとか言いながら、アムロの家にいって二人で遊んだり、ガンダム二人でみたり。
学校の帰りにいろんなところよって楽しかった。

私が池沼と付き合ってた時の話をしていく その3に続く

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

私が池沼と付き合ってた時の話をしていく その1

高2の時にクラス替えがあった。
学校は2年に一度だけクラス替えがある仕組みだった。
中学の友達も多かったしどっちかというと社交的な自分は友達多い方で、高校生らしくワイワイやってクラス替えがあっでも知り合いとか友達が大割を占めてたから寧ろよかった。
クラスには知的障害者が一人いて、みんなからイジメというか無視されたり避けられたりしてました。

名字が大池だったので池沼とか冷やかしで池メンくんとか呼ばれたりしてました。

19:名も無き被検体774号+:2011/11/21(月) 16:02:33.27 ID:AJKZEt+G0
高校に知的障害者いるの?

21:名も無き被検体774号+:2011/11/21(月) 16:12:21.91 ID:g/MtPCruO
>>19
います。
軽度なんですけどたまに首が変な方向に揺れてたり、喋る時はひどくどもってる以外は特になかったんですけど、成績は常に上位でした。

25:名も無き被検体774号+:2011/11/21(月) 16:19:24.75 ID:g/MtPCruO
高2が一番自由時間が多くてみんながハメを外してる時期なんですよね。
放課後は毎日みんなで遊んだりカラオケ行ったりしてました。

6月の後半に1人の女子の誕生日会でクラスの15人くらいカラオケでワイワイやってました。

そこでゲームやって負けた人は罰ゲームやるというルールがあって、まぁ私が罰ゲームやるハメになったという訳です。

28:名も無き被検体774号+:2011/11/21(月) 16:36:24.42 ID:g/MtPCruO
それでまあ案の定罰ゲームが大池と10日付き合うっていい内容でした。
他にも罰ゲームやる人が二人いたんですけど、二人とも男でしたので。

29:名も無き被検体774号+:2011/11/21(月) 16:42:30.07 ID:g/MtPCruO
大池に対しては特になんとも思ってなかったです。
他とは違うなくらいでした。
他の女子は触っただけで手洗ったりとかまあ大袈裟だったんですけどね。

30:名も無き被検体774号+:2011/11/21(月) 16:45:08.47 ID:g/MtPCruO
学校いったら教室にある花に水やってる大池がいまして、他の連中はキャッキャッしながら私の行動を見てる。
鞄を机において大池の所に行きました。

39: ◆whJsnhYXW. :2011/11/21(月) 17:23:12.25 ID:5sChLcL90
私「おはよう。」
大「・・・。」
私「10日間大池と付き合いたい。」
大「(テンパってモジモジしてる)」

いきなり宣言しました。
大池には悪いと思った。

40: ◆whJsnhYXW. :2011/11/21(月) 17:35:37.90 ID:5sChLcL90
付き合うっていうのは一緒に登校して一緒にお昼食べて一緒に帰るという、まぢでカップルじゃんて思ってたら授業の合間に大池がきた。

私の席の近くにきて

大「付き合うというのは友達としてですか?」
私「恋人としてです。」
大「また罰ゲームですか・・・ご迷惑かけてすみせん。」

と言われて深々とあたまを下げられたんです。

すごい悲しい目をしてて、なんか大池が悪くないのに何謝ってんだろうとか、悲しくなりました。

44: ◆whJsnhYXW. :2011/11/21(月) 18:02:17.79 ID:5sChLcL90
大池がそういうこと言ってるのがすごい衝撃的で、今までどういう気持ちで罰ゲームの対象になってきたんだろうとか色々考えてるうちに昼ごはんの時間。

45:名も無き被検体774号+:2011/11/21(月) 18:13:42.51 ID:qdNuEE9qO
それは池沼じゃなく身障なんじゃ・・・。

46: ◆whJsnhYXW. :2011/11/21(月) 18:30:33.82 ID:5sChLcL90
>>45
外見は特に問題ないですが。
きれやすかったり、言葉をちゃんと発することができない、洋服をちゃんと早く着れない、病気しやすい、これくらいですかね。
こうなるとなんという障害なんなんでしょう。

ちなみに妹がダウン症でした。

47: ◆whJsnhYXW. :2011/11/21(月) 18:35:48.59 ID:5sChLcL90
お昼は二人で食堂で食べました。
周りからの視線がすごいのと、二人での空気が気まずくてごはんもまずかったです。

ただ大池の弁当がすごい色々貧しかったです。
ごはんと、冷凍食品らしいハンバーグが二つだけ。
またまた衝撃をうけた。
でも、大池とこうやって周りから色々言われながらもごはん食べなきゃいけないことに非常にムカついてました。
今思えば大池が一番被害者なんですけどね・・・。

大池の呼び方があまりにもそっけなくて慣れないので呼び方変えようと思います。
ガンダムが好きでいつもアムロのモノマネしてたのでアムロとします。
実際もアムロと読んだりしてたので。

52: ◆whJsnhYXW. :2011/11/21(月) 18:58:59.11 ID:5sChLcL90
ごはん食べてる時はずっと申し訳なそうにごめんなさいを連呼してました。
だんだんアムロにも周りにもイライラがピークになって、アムロに酷く当たってしまったんです。

53: ◆whJsnhYXW. :2011/11/21(月) 19:04:33.29 ID:5sChLcL90
ウザいとか黙れとか言いまくってて。

アムロはごめんなさいの繰り返し。
何も悪くないのに、申し訳なかったです。
帰りも一緒に帰って知ったことが、家が結構ちかくて自宅に帰る道のりにアムロのうちがありました。
一戸建ての古い家でした。

54: ◆whJsnhYXW. :2011/11/21(月) 19:08:49.75 ID:5sChLcL90
二人とも無言で、その日は終わり。

朝はどこで待ってればいいかわかんなくて、とりあえず7時半に家の外に待ってたらアムロがでてきた。

ア「待っててくれたんだ。ありがとう、ごめんなさい、おはよう。」

とにかく訳わからないまま一気にいってきて、面白くて笑っちゃった。

56:名も無き被検体774号+:2011/11/21(月) 19:55:04.82 ID:8SRd3Z9G0
スペックなし?

58: ◆whJsnhYXW. :2011/11/21(月) 20:06:44.85 ID:A8SUtMnR0
ではスペックいきます。

私。
顔体系普通、まぁまぁ社交的、華道部。

アムロ。
知的障害持ち、成績は常に上位、運動能力は無いに等しい、内向的、放送部。

59: ◆whJsnhYXW. :2011/11/21(月) 20:20:52.08 ID:A8SUtMnR0
笑ったら一気にアムロの緊張が解けたのかアムロが話し始めた。

ア「本当にごめんなさい、僕のせいで朝から昼と、帰りも嫌な思いして。僕がこうだから1さんにすごい迷惑かけちゃって、待ってくれなくても大丈夫ですよ・・・。」

言われてハッとした。
本当にアムロが嫌だったら罰ゲームをバックれることもできたのに、本気で嫌な訳じゃないんだなと思った。
昨日の酷く当たった事を後悔した。

60:名も無き被検体774号+:2011/11/21(月) 20:24:18.27 ID:jBOWaXa/O
アムロは自閉症かな?
自閉症の人は1つの分野に対して凄い才能を発揮するとどっかで聞いたことあるけどどうだろう。

62:名も無き被検体774号+:2011/11/21(月) 20:26:23.20 ID:2rw3B9aBO
>>60
それアスペルガー。
俺の兄貴がそれで非常に困ってる。

63: ◆whJsnhYXW. :2011/11/21(月) 20:30:38.17 ID:A8SUtMnR0
>>60
はい、その通りです、自閉症も伴ってました。
勉強(特に数学と理科。国語は平均)、あとはあの回して色合わせするサイコロみたいな奴が異常に得意でした。
一緒に外で会った時は、見かけたお店の番号とか車の番号を全部覚えてたりしてました。

61: ◆whJsnhYXW. :2011/11/21(月) 20:25:51.80 ID:A8SUtMnR0
私「本当に嫌だったら、罰ゲームとかやってないから、あんたも悪くないのにそんなにペコペコしてんなよみっともない。」
ア「すみません・・・。」
私「私も昨日ごめん、酷いこと言って。」
ア「いいえ、いくら罰ゲームでも普通に喋ってくれて嬉しかったです。お昼も始めて先生以外の人と食べたので・・・。」

こんな内容です。
よく聞き取れなかったり、曖昧な部分も多いんですけど。

65:名も無き被検体774号+:2011/11/21(月) 20:33:15.24 ID:8EUp8R9I0
>>1
うちのクラスにもアムロと全く同じような人いるぞ。
なぜか勉強できるんだよな。
だが大富豪のルールをいつまでも覚えてくれず、俺らはとても萎えた。

67: ◆whJsnhYXW. :2011/11/21(月) 20:38:38.80 ID:A8SUtMnR0
>>65
そうなんですよねルールというものはすごく苦手で。
バレーとか剣道とか体育でのスポーツのルールは全く理解できないらしくいつも審判やらされてました。
でも勉強はクラスでピカイチ。

70:名も無き被検体774号+:2011/11/21(月) 20:43:15.78 ID:8EUp8R9I0
>>67
なんで勉強はできるんだろな?
不思議・・・。

72:名も無き被検体774号+:2011/11/21(月) 20:45:28.51 ID:7HRYN8Pn0
>>70
不変のものには強い。
記憶力が半端ないのが特徴。

74: ◆whJsnhYXW. :2011/11/21(月) 20:47:18.49 ID:A8SUtMnR0
>>70
アムロ曰く、勉強はちゃんと答えがあるからわかりやすいし、決められてる物はいつまで経っても変わらないから、答えがない人よりも簡単だから。

最初は意味わかんねーよ、くらいにしか思ってなかったんですが・・・今は納得。

66: ◆whJsnhYXW. :2011/11/21(月) 20:36:18.60 ID:A8SUtMnR0
一緒に登校すると昇降口からクラスまでが冷やかしの嵐でイライラ。
席につくと友達クラスの奴らが一気に押し寄せてきて色々問い詰めてくる。

どんな話をした?
手つないだか?
家はどんな?

臭いかとか散々な内容で、本当に動作以外は普通の人でした、考えてることも。

71: ◆whJsnhYXW. :2011/11/21(月) 20:43:29.41 ID:A8SUtMnR0
普通だったということを伝えると、お前から色々仕掛けろよとか。

そしたらいきなり叫び声が聞こえて、なにかと思ったらアムロ、怒鳴り散らしてました。
でもクラスの連中は爆笑しまくり。

ア「1さんは悪くない!1さんは僕に優しくしてくれた!1さんをいじめるなら僕が・・・etc」

でも連中は更に笑いだして、1はアムロに守ってもらえて心強いなとか。
それでアムロは怒鳴り散らしたり椅子とかを投げ倒したりしてたら、先生が騒ぎを聞きつけて登場。

アムロを宥めながら保健室に連れて行き、副担任がクラスのみんなを怒ってたけど、結局はアムロがいきなり騒ぎだしたとかアムロのせいにして副担任もお説教終了。
お昼までアムロが戻ってこなかったので弁当持って保健室いきました。

保健室入ったらアムロがソファに座ってなんか書いてました、数字とアルファベットの羅列。
確か隣の数字と隣のアルファベットが違う必要があって・・・etc。
これを詳しくわかる人いますか?

97: ◆whJsnhYXW. :2011/11/21(月) 21:15:32.50 ID:A8SUtMnR0
隣に座って弁当食べようとしたら、急にアムロが泣き出して何事かと思ったら

ア「1さんを守ろうと思ったけど更に迷惑かけて、嫌な思いさせちゃってごめんなさい。僕と関わると必ず辛い思いするからもう僕はいない方がいいと思うのです1さんは行ってください。」

元々聞きづらい上に更に泣きながらでしたから曖昧なんですけど、こういう内容でした。

98: ◆whJsnhYXW. :2011/11/21(月) 21:20:59.32 ID:A8SUtMnR0
正直守るってなんだよ弱くないして思ったんですけど、アムロの表現の仕方なんだなと、黙ってきいてました。

まだ一日だけだけどちゃんと関わってみると本当に普通のどこにでもいるような男の子。

会話は普通に書いてるんですが、首ふりながら、舌足らずで

「ぼ、ぼ、ぼくがぁ~・・・」

みたいな感じで、聞き取りづらくて何度も聞き返したりという感じです。

100:名も無き被検体774号+:2011/11/21(月) 21:23:12.99 ID:eSEs/TZj0
自分なら1みたいに保健室まで行かんな・・・。
なんか罪悪感みたいなのがあったの?

105: ◆whJsnhYXW. :2011/11/21(月) 21:28:26.18 ID:A8SUtMnR0
>>100
叫んでる時にアムロが言ってた。

1さんは云々が気にかかってたので、放っておけませんでしたし、自分がああいう状況だったら絶対誰かにいてほしいので、あとアムロの弁当もっといくためにも。

102:名も無き被検体774号+:2011/11/21(月) 21:25:08.67 ID:0K0YSJL60
勉強が出来るって時点で知的障害ではなくね。
てか言っちゃなんだが相当レベルの低い学校に通ってたんだな。

106: ◆whJsnhYXW. :2011/11/21(月) 21:30:03.46 ID:A8SUtMnR0
>>102
どっちかというと進学校でしたが、すごい自由な感じでした。

103: ◆whJsnhYXW. :2011/11/21(月) 21:25:09.60 ID:A8SUtMnR0
アムロはすごい感情的で喜怒哀楽げ激しかったです。

ア「ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・。」
私「昨日も今日もご飯がまずいよ、うるさいから静かにして。あんたも弁当食べなさい。」
ア「ごめんなさい・・・いただきます。」

何に対して謝ってるのかが定かではないし、謝られるようなこともした覚えはないのに、とにかく謝りまくりでした。

110: ◆whJsnhYXW. :2011/11/21(月) 21:35:45.08 ID:A8SUtMnR0
アムロの弁当がまたもすごく貧しい感じ。
ごはんと冷凍食品。
聞くにも聞き辛くて二人で黙々と食べてたらお昼休み終了。

111:名も無き被検体774号+:2011/11/21(月) 21:42:18.27 ID:ocN6Kc/w0
自分で作ってんのかな?

112: ◆whJsnhYXW. :2011/11/21(月) 21:53:20.83 ID:A8SUtMnR0
アムロを連れて教室いくてクラスがまた騒いで、二人でなにしてたのとか、本当に話聞いてるとバカバカしくなってイライラしまくり。
アムロは一人で授業の準備。

122: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 00:17:13.03 ID:ppfT7n3N0
その日の帰りも一緒に帰りました。
アムロはすっかり元通りになって普通に話してました。

ア「1さんはなんで僕を嫌がらないの?ぼくが気持ち悪くないの?」

と色々きかれました。
アムロより今まで友達としてやってきた奴らが気持ち悪くて腹が立ってました。
ドラマとかで見てきたイジメはいじめられる側にも問題があって、でもあんな陰湿ないじめはドラマとかの話だからであってとか呑気なことを考えてたのが一気に現実になってしまい

123: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 00:17:51.99 ID:ppfT7n3N0
常識ある奴らだと思ってた人たちが、こういう残酷な人間の化けの皮が剥がれて云々考えてるうちに頭が追いつかなくなって、アムロの質問を無視してさようなら。
とにかく寝られない日が続いてたけど、学校で特に行動起こせないままあっという間に一週間が過ぎました。

124: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 00:24:24.79 ID:ppfT7n3N0
その一週間は色々ありました。

クラスの人たちは相変わらず、遊びに誘ってくれたりしてたけど、どうやって付き合っていいかわからなくなってて、なんか一緒にいても楽しいって思う事ができなく、むしろアムロと一緒にいた方がアムロは嘘つかないし、あんまり喋らなくても気を遣ったり疲れないからと、いつしかアムロといると楽と思ってました。

125: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 00:29:04.46 ID:ppfT7n3N0
アムロはとにかく嘘がなかったです。
すごい真っ直ぐで、思った事はうまい表現もできないし、オブラートに包むとか更々できてなかったけど、逆にそれがよかったんですよね。

135: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 00:48:45.66 ID:ppfT7n3N0
一週間毎日登校下校して昼ごはん食べてりゃあ少なからず、緊張もなく、喋れたりできるみたいで、最初よりはどもったりするのが少なくて本当に普通の人といるみたいだった、相変わらず首は揺れたり、ごはんの食べ方があれだったけど無視したああいう点は

137: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 00:51:45.44 ID:ppfT7n3N0
アムロは自分のことを色々話した、聞いてもいないのに。
でも退屈じゃなかった。
アムロがどういう人間で普段はなにやってるのか興味があった。

140: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 00:55:49.58 ID:ppfT7n3N0
まず家のことお爺ちゃんお婆ちゃんがいる。

お母さんは妹を産んで、二人とも障害持ちだったことにショック受けて逃げた。
妹がダウン症で寝たきり。
お父さんは養うために超多忙であんまりうちにいない。
お世話は爺婆がやってる。妹につきっきりで、アムロは家帰っても一人。

143: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 01:02:32.60 ID:ppfT7n3N0
アムロは小学校からイジメをうけてきた。
中学校は特別教室に通ってたけど、勉強が非常に優秀で障害が原因で周りに迷惑かけるようなことをしなかったため校長によって普通学級に入れられた。

145: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 01:07:12.15 ID:ppfT7n3N0
友達は親戚の年下の男の子だけ、学校でこうやって話すのも1さんが初めて、仲良くしてくれるのも、気持ち悪がらないのも・・・

ここら辺はアムロ泣いてた。
好きなものはガンダム、ロボット物、将来はガンプラに関わる仕事がしたいからグラフィックデザイナーとかになりたい。

147: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 01:09:24.46 ID:ppfT7n3N0
こうやって話をきくだけでも本当に普通の人。
ちょっと違うだけでイジメをうけるのはあまりにも酷かった。

149: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 01:15:20.27 ID:ppfT7n3N0
アムロは携帯もってたからアドレス交換しようと言ったら

ア「アドレス?1さん僕とアドレス交換してるのがクラスの人たちにばれたら嫌な思いするからやめておきな。」

だった。
なんて余計なお世話なんだろうとちょっと戸惑った。

私「そういうのが嫌だったら、まず聞かないし、一々気にするのもうやめたら?、もう毎回言うのも疲れるからそういう心配みたいのやめて。」
ア「すみません・・・でアドレスってどうやって交換するんですか?僕自分のアドレス知らなくて・・・。」

150: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 01:18:24.51 ID:ppfT7n3N0
衝撃。

この人今までアドレス交換したことがなかった。
赤外線もおろか、携帯は万が一アムロがどっかで迷ったりした時にと思ってお父さんが持たせただけだった。

151: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 01:21:09.52 ID:ppfT7n3N0
最初から教えて赤外線で交換して、私のも登録した。
登録されてる番号が、110番、お父さん、お婆ちゃん、家だった。
もう色々ショックうけまくり。
自分がまずこういう環境でなかったし、こういう人が周りにいたこともなかったから、どうなってんだろうと思った。

153: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 01:25:34.82 ID:ppfT7n3N0
金曜日にさようならして、土日は他クラスにいる小学校の友達三人と遊んだ。
噂をきいたのか、色々きいてきたけど、ふーん位だった。
この人たちは友達だなって思えた。
面白がらないし、冷やかさない、アムロの印象と違ったからびっくりとか言ってただけで、全員が全員クラスの連中みたいな人じゃなかった。
人間不信になりかけてた自分にはすごくいい薬になった。

155: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 01:28:15.74 ID:ahLZl/W50
月曜日で8日目だったけどもう10日間とか罰ゲームとか忘れてたし、どうでもよかった。
アムロの人間性が気になってた。

158: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 01:39:55.96 ID:ahLZl/W50
20分まったけどアムロがでてこない。
いつもなら5分くらいで、1さんおはようって出てくるのに。

159: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 01:48:38.92 ID:ahLZl/W50
携帯があったから電話かけてみた。
遅かったけど出た。

私「おはよう、まだ出てこないの?」
ア「すみません、風邪ひいたみたいで、熱がでて学校やすみますので、1さんは行ってください。」
私「そう、お大事に。」

待たせておいて、番号しってるんだから電話くらいしろとプンプンしながら登校。
学校はいたって普通。
帰りは気になってたから、アムロの家の外でアムロに電話かけようとすたら、お婆ちゃんがでてきた。

160: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 01:52:45.26 ID:ahLZl/W50
私「こんにちわ、アムロくんいますか?」
婆「こんにちわ、もしかして1さん?アムロから話きいてます。アムロがお世話になってます。」
私「いいえ、こちらこそ。」
婆「ごめんなさい、せっかく来てくれたのに、残念だけどアムロ入院することになったの。」

161: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 01:57:08.13 ID:ahLZl/W50
話はこうだった。
アムロは水曜日あたりから風邪かで体調がよくなかったけど、学校行きたがってて無理をしたから悪化した。
普段でさえ病気には極端に弱いアムロが風邪悪化となるとすごいやばいらしくて、肺炎になってる可能性が高いから入院した。
入院を珍しく嫌がってたから、きっとあなたのお陰で学校が楽しくなったのかしらってお婆ちゃんが言った。

162: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 01:58:59.55 ID:ahLZl/W50
こういう時も嘘ついたりしないで、正直になればいいのにと思った本当に二週間くらい入院するらしかった。

167: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 02:15:42.43 ID:ahLZl/W50
バカじゃないのって思いながら帰った。
夜部屋で寝転んでたらアムロからテレビ電話がきてきれた。
間違えたんだと思うw

もう一回通常電話がきたから出た。

ア「こんばんわ、1さん?今日夕方きてくれたんですね。お婆ちゃんからきいてすごく嬉しかったです。学校行きたいので早く治します。また仲良くしてくれますか?」

だった。
頭いいくせにこいつ馬鹿なんじゃないかと思った。
病院を聞き出した、さりげなく。
そっけないまま電話をきって寝た。

171: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 02:19:51.15 ID:ahLZl/W50
次の日登校して昼休み前に帰った。
病院行って、受け付けでアムロの部屋をきいて行った。
四人部屋のようで、アムロが窓際だった。
部屋にはいったら婆ちゃんとアムロがごはん食べる前だった。
アムロがびっくりして泣いた。

175: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 02:25:01.24 ID:ahLZl/W50
アムロはとにかく泣いてた。
なにいってるかわかんなかったけど。

ア「シクシク、うぇーんうぇーん、ふじこふじk・・・。」
婆「アムロくんよかったわね。ニコニコ。」
私「・・・。」
婆「1さん本当にありがとうね、アムロは元気だから早く退院できそうなの。1さんのお陰ねニコニコ。」

179: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 02:33:11.97 ID:ahLZl/W50
アムロが泣き止んでから、お婆ちゃんが妹の方にいった。
妹がダウン症で同じ病院で入院してた。

ア「学校はどうしたんですか?」
私「早退してきた、お腹すいた。」
ア「なにか買ってきますか?」
私「弁当あるからいい。」
ア「あ、はい。1さんの弁当はすごい華やかで美味しそうです。」
私「お姉ちゃんが調理師やってるから。モグモグ。」
ア「そうなんですか、すごいですね。僕は下手なのでいつも冷凍ハンバーグです(笑)」
私「知ってる、自分で作って偉いじゃん。」

180: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 02:34:33.99 ID:ahLZl/W50
偉いっていったらアムロの目が輝き出してた。
褒められると奇声あげて喜んでたいつも。

185: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 02:41:26.00 ID:ahLZl/W50
ごはん食べてから、敷地内にある庭に行って、話した。

ア「1さんが、明日もきてくれる確率は1さんが出なきゃいけない教科と1さんの友達人数と友達から誘われる確率から計算して、明日の気分を予想すると云々パーセントで云々・・・。」

いきなり変なこと喋るけど、どれも興味深かった。

186: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 02:47:34.78 ID:ahLZl/W50
病室もどってからは、アムロが話し始める。
というかアムロがいつも話て私が聞いてた。
それで帰る時にアムロが

「またきてくれますか?」

ってきいてきた。
くるつもりだったから頷いた。
アムロの目が輝いた気がした。

187: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 02:50:29.64 ID:ahLZl/W50
夜お姉ちゃんが帰ってきてから話ししてみた。

アムロとの関わりアムロの境遇とか、お姉ちゃんは全部きいてくれて、素敵な子だねって。
今度お弁当つくってくれるよう頼んだら快くうけてくれた。
お姉ちゃんがお姉ちゃんでよかったて思って寝た。

188: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 02:53:04.30 ID:ahLZl/W50
次の日は用事があって行けなかった。
その次の日もなんとか合宿の係で最後までいなきゃいけなかったから病院いかなかった。
そしたら夜アムロから電話がきた。

190: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 02:55:39.58 ID:ahLZl/W50
ア「こんばんわ、今電話大丈夫ですか?」
私「はい、なに?」
ア「病院にきてくれませんか、すごく退屈で1さんがきてくれると、楽しいので。」
私「わかった、そのうち行く。」
ア「はい、ごめんなさい・・・。」

191: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 02:57:28.76 ID:ahLZl/W50
やっぱりアムロは正直だなと思ったwww
悪化する時も正直になってれば、バカな奴め。
その翌日朝から病院行った。

192: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 03:00:46.19 ID:ahLZl/W50
アムロが驚いてた。

ア「ひぃぃぃ、1さん!学校はどうしたんですか、遅刻ですよ。」
私「おはよう、あとで行くから。」

お姉ちゃんが作ってくれた弁当を二つと、初代ガンダムのプラモデルもっていった。

193:名も無き被検体774号+:2011/11/22(火) 03:01:37.71 ID:chE/ZzD90
プラモ登場はわロタwww

199: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 03:07:21.16 ID:ahLZl/W50
>>193
ファーストとあとはΖとか色々すきっていってたけど、一番わかりやすいファーストにしましたん(´・_・`)

197: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 03:04:12.97 ID:ahLZl/W50
私「病院は退屈らしいから・・・。」

差し出したらアムロが泣いた、号泣。

ア「ガンダムだふじこふじこ、シクシクふじこふじこ・・・。」

作ろうと思ったら、ニッパーとかヤスリがないとダメらしく、また今度つくることになった。

200: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 03:09:43.05 ID:ahLZl/W50
お昼までは、アムロとしりとりした。
アムロはよく「ん」を言ってた。

静かになったと思ったらアムロが寝た。
起こすのも悪いから、お昼まで待った。
寝てるアムロを見たら、すごいキレイな顔してたんですよね。

201: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 03:12:10.78 ID:ahLZl/W50
色白だなと思ってはいたけど、光の加減もあってか真っ白で、イケメンとかいうキレイじゃなくて、なんかとにかくすごいキレイだなって思った。
お昼になるちょっと前に看護士さんがきて、熱測って薬のませてた。

203: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 03:15:41.72 ID:ahLZl/W50
ア「すみません・・・本当に・・・呼んでせっかくくてくれたのに、寝てしまって、ごみんなさい。」
看護士「アムロ君、熱測ってから昼ごはんのあとに薬・・・etc」

薬大杉、色とりどりの飴玉みたいな薬おいてった。

205: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 03:19:40.26 ID:ahLZl/W50
昼ごはんは弁当差し出した。

アムロがまた泣いた。
泣かれても宥めるのが面倒くさくなってて、さっさと食べないと冷めちゃうとかわけわかんないこと言ってた。
でも病院食しかダメらしく、しょんぼりしてた。
看護士の目を盗んで、オカズをちょっと食べて感動してた。

206: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 03:21:24.10 ID:ahLZl/W50
とにかく美味しいの連呼。
でも全部食べられなかったから、私が食べた自分のと、アムロに作ったやつを。
お姉ちゃんが作ってくれたから残すわけにもいかなかったし。

208: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 03:22:45.34 ID:ahLZl/W50
その日は帰った。
学校よって出席だして、先生にアムロの状況報告して。

211: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 03:30:22.24 ID:ahLZl/W50
それで三回くらい行ったらアムロが退院した。
二週間くらいだった。

212: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 03:36:25.46 ID:ahLZl/W50
嬉しかったし、アムロが学校行きたがってたら私もワクワク。
でもアムロが10日間をすごい気にしてて、登校する時に

ア「10日間はいいんですか?」
私「もう気にしなくていいから。」

213:名も無き被検体774号+:2011/11/22(火) 03:38:21.55 ID:Eel1T+Xh0
アムロって我慢は知ってるの?
池沼ってその辺怖い。

216: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 03:48:50.28 ID:ahLZl/W50
>>213
我慢はあんまり強くなかったかも。

215: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 03:41:50.85 ID:ahLZl/W50
ア「よかったです。ずっと気になってて、昨日眠れなかったんですよ、1さんが仲良くしてくれなかったらどうしよって、また仲良くしてくれますか?」

なんかもう真っ直ぐで、困った。

217: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 03:54:43.92 ID:ahLZl/W50
登校したらしたで、クラスの冷やかしが飛んでくる。
でもあんまり気にならなかった。
クラスの奴らも飽きてきたようで、すぐに止んだし、少ないけどアムロの心配した人がいた。
アムロが嬉しがってた。

220: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 03:57:24.07 ID:ahLZl/W50
そこからは普通に過ごした。
本当に普通で平凡だった。

私があまりにも普通に接してるからアムロに興味もって話しかける人が増えてうれしかったすごく。
表に出さなかったけど、帰って踊った。

223: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 04:01:50.19 ID:ahLZl/W50
そのあとすぐ夏休みになった。
夏休みは楽しかった。
クラスの仲いい人たちと花火大会いったり、アムロのお願いでお姉ちゃんに弁当教えてもらいにうちにきたり。
アムロとガンプラ作った。
楽しかった。

225: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 04:04:37.41 ID:ahLZl/W50
夏休み終わる前に、アムロの爺婆にごはん連れて行ってもらった。
日頃からの感謝の気持ちだからとアムロと四人で、すごい美味しい高そうな食事屋さん。
爺婆が色々はなしてくれた。

228: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 04:11:02.23 ID:ahLZl/W50
アムロは今まで友達がいなかった。
最初はお母さんがいないという理由から、体のこととか色々。

小学校の時精神を病んだことがあったけど、この子は強いから大丈夫だった、それで今までやってこれた。
妹が病気だから爺婆私らは妹につきっきりだし、お父さんは治療費とか生活費のために働きづめ。
ロクに弁当も作ってあげられなかった。

230: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 04:13:51.00 ID:ahLZl/W50
でも1さんと出会ってから、すごく毎日たのしそうで、面白いくらいに生き生きしてるアムロがいるから。
このために精神病んだ時もがんばってこれたのかなと思う云々・・・。

こういう内容。

でも、嬉しかったし言葉にして伝えてくれた爺婆はすごい立派だなと思った。

231: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 04:16:49.43 ID:ahLZl/W50
二学期スタート。
運動会があった。
アムロは運動は本当にできなくて、元々放送部だから放送担当した。

クラスのやつらも冷やかしとかなくなってたし、嫌がる人は何人かいたけどイジメみたいのはなくなった。
よかった。

232: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 04:18:31.88 ID:ahLZl/W50
平凡なクラスになって毎日平凡だった。
アムロは勉強はピカイチだったから、テストの前は人気だった。
アムロも楽しそうだった。

234: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 04:19:24.94 ID:ahLZl/W50
そのまま、冬になってクリスマス。
カップルがホイホイできる季節。

ここでアムロからの爆弾投下。

237: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 04:22:46.79 ID:ahLZl/W50
冬休みの始まる一週間くらい前に帰りアムロに

ア「1さんといると、すごく楽しくて時間が早くすぎるし、なんというかもっと一緒にいたいし、好きです。」

て言われた。

243: ◆whJsnhYXW. :2011/11/22(火) 04:27:46.56 ID:ahLZl/W50
嬉しかったのでありがとうと言った。

ア「恋人にはなれませんが、好きでいていいですか?」

もちろんろん。

私が池沼と付き合ってた時の話をしていく その2に続く

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

彼氏の先輩と

わたしの彼氏はサッカーのサークルに入ってて、わたし自身はマネージャーとかじゃないんだけど、たまたま高校の頃からの友達も同じサークルでマネージャーをしているので、そこの飲み会には時々参加してました。

その日(こないだの土曜日ですが)も居酒屋ですごい盛り上がって、そろそろ電車もなくなるしお開きにしようかってことになりました。
わたしの彼氏も次の日朝からバイトらしくて、一緒に帰ろうよって言われたんだけど、マネージャーしてる友達が二次会一緒に行きたいって言うので、二次会に行くことにしました。
(女はわたしとその友達だけだったので。)
彼氏も

「○○さん(友達)がいるならいいよ。」

って言って、許してくれました。
二次会の場所どうしようってしばらくウダウダしてたんだけど、そのうち

「Y(先輩)の家行こう。」

って話になりました。
Yさんは実家暮らしなんだけど大きな家で、それまでにも何回かそこで飲み会やったことがあったし、終電逃した人が泊めてもらったりしてました。

で、結局3時ぐらいまで飲んでみんな(男4人、女2人)酔っ払って、和室に布団を適当に並べてザコ寝することになりました。

電気消して30分位はみんな起きてたみたいなんだけど、そのうちすごいイビキが聞こえてきて、わたしは慣れない枕でなかなか寝付けませんでした。
友達は結構すぐに寝てしまったみたいでした(あとで聞いたら)。

たぶん4時半ぐらいに、トイレに行ってもどってこようとしたら、Yさんが廊下の電気をつけて部屋の外に立ってました。

普通にびっくりして、起こしてしまいました?ごめんなさいって言ったらYさんは

「イビキうるさくて寝られないんでしょ。」

って笑って、

「俺の部屋でもうちょっとだけ飲もうか。」

って。
そのときちょっと危ないかなって思ったんだけど、彼氏が同じサークルにいるの知ってるし大丈夫かなとおもって部屋に行きました。

しばらくは普通に飲んでたんだけど、だんだん話の内容が下ネタになってきて、

「最近オナニーばっかりしてるよ。」

とか

「○○ちゃん(わたしです)ってフェラしたことあるの?」

とかかなりきわどい話になってきました。

わたしはもともと下ネタ平気な方で、飲み会でもマネージャーの子と2人でそっち系のネタで盛り上がったりしてたので、まああるかなって感じだったんですけど。
そのうち

「2人きりでいると立ってきた。」

とかいって笑うんです。

ちょっと触ってみてよって言われて、わたしも清純系ではないので(笑)ちょっとだけならっておもってズボンの上から触りました。
固くなってた。

そしたら急にYさんに肩をつかまれて

「ちょっとだけなめてよ。」

って言われて、しばらくは

「え~・・・。」

とか言ってたんだけど結局

「いいじゃんちょっとだけ。」

みたいなノリでYさんはパンツを脱ぎました。

「じゃあYさんのオナニー見せてくださいよ。」

って言ったら、

「俺がするの?自分で?」

とか言いながらYさんはオナニーし始めました。

2、3分自分でしごいてたんだけど、そのうち

「やっぱり見られてると無理だよ。なめてよ。」

って言うので、先っぽにキスしました。
ガマン汁?が塩辛かった。

それまではちょっとお笑い的な雰囲気だったんだけど、キスしたらYさんがちっちゃい声で

「う・・・。」

とか言うのでわたしもちょっとやらしい気分になりました。

わたしは口でするのはちょっと自信があるので(たぶん誰でもいかせるっていう)棒のところを舐めたり先をすったり、わざと音を立てたりしました。

そのうちYさんの声が低いうなり声みたいになってきて、

「もういきそう。」

っていうので、このままいかせてあげようと思って先を舐めながら右手でしごきました。
Yさんは

「んー!」

みたいな低い声を出していきました。

Yさんの精液はすっごい苦くて、なんで精液って同じ人のでも苦いときとそうでないときがあるんでしょうね?

わたしは彼氏に口でしてあげるときでもいつも飲むので、そのときもYさんの精液をのんであげました。
Yさんは

「マジで飲んじゃったの!?」

ってかなり喜んでくれました。

そのあと口をすすいで(すごい臭いがしてたので)、ザコ寝に戻ると彼氏からメールが来ててちょっと悪いことしたかなって思ったり。
けどYさんは

「飲んでもらったの初めて。」

とかいってかなり喜んでくれたので、まあいいかと思ってます。
エッチしたわけじゃないし。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

鉄棒でポロリ

オレが通ってた小学校では、体操服を着る時はシャツは必ずブルマ(男子は短パン)の中にしまうようにって言われてた。
まぁ、守らなくても特に何も言われなかったけど・・・。
で、大体の子はちゃんとしまっていたんだけど、クラスでもちょっと派手な女子たちは格好つけてるのか、出してた。

他にも、地味で目立たない子で、1人だけ出してる子がいた。
その子(サナちゃん)は、卒業を前にして急に身体が成長したためブルマがキツく、とても体操服を中に入れられないそうだ。
でも、もうすぐ卒業なのでブルマを買うのも勿体無い・・・ということで、キツイブルマを穿き続けていたらしい。

(お母さんネットワークより入手。つーかうちの母親はデリカシーがないと思う・・・。)

サナちゃんは、オレの好きな子だった。

その日の体育の授業は鉄棒のテストだった。
前から課題の技が出されてて、ちゃんと出来るようになっているか順番にみんなの前で披露する日だった。

サナちゃんは出席番号が早かったので、早々にやることになった。
サナちゃんは鉄棒に身を乗せると、先生の言われた技をやろうと、クルッと回ってみせた。
でもその瞬間、体操服がペロンとめくれておっぱいが丸見えになってしまった。

サナちゃんは発育が良かったので、おっぱいもかなり大きかった。
本当はブラをしなきゃいけない大きさなのかもしれないけど体操服の中にシャツ等を着てはいけないことになっていたので、していなかったのだった。

(なんか、子供は風の子だからとかなんとかで・・・。)

おっぱいが見えた瞬間、サナちゃんの動きが止まった。
クラスのみんなの動きも止まった。
たぶん、普段の授業だったら今すぐに鉄棒を降りてかがみこんでいたのかもしれないけど、今はテスト中。

テストの前に先生が言ってた言葉

「出来ない子も、先生はどんだけ頑張ってるかが見たいから、途中で諦めないでがんばって取り組もう。」

が、サナちゃんの頭の中に残っていたんだと思う。
サナちゃんは真面目な子だから、本気で悩んだんだろう。

おっぱい丸見えのまましばらく固まってたけど、それからサナちゃんは再開した。
その後も回る度におっぱい丸見えになっていたけど・・・。

もう男子はみんなおっぱいに釘付けだった。
オレも釘付けだったけど、地味で目立たないサナちゃんが注目されるのは、オレの他にもサナちゃんのことを好きになってしまうかも・・・と思って、微妙に焦ってた。

こうして、サナちゃんは無事にテストを終えた。
ちなみに、サナちゃんがテストを終える頃にはふだん体操服を出してる女子はおっぱいを出したくないのか、みんなちゃんとしまってた。
サナちゃんは卒業2ヶ月前切ってたのに、新しい大きいブルマを買って穿いてた。

それから色々あって、サナちゃんは先月オレの嫁になりました。
あの時出来なかった

「おっぱい丸出しになったサナちゃんにいたづら。」

プレイをたまに楽しんでみたりしてますwww

嫁のおっぱいは、あの時のままです。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

性的感覚に障害を持つ妻を持つと言う事 その2

性的感覚に障害を持つ妻を持つと言う事 その1続き

子供が1歳になった時です。

もう一人で歩く様になった息子は、とにかく目が離せませんでした。
その日、友人の田中が家に遊びに来ていて、一緒に酒を飲んでいました。
夜21時を回り、子供も眠くなったので妻が風呂に入れると言うんです。

「あなた、ユウ(息子)と先に風呂に入るね。」
「ん~どうぞ・・・。」

息子の手を引きながら妻は風呂に向かいました。

「ユウちゃん大きくなったなぁ!もう1歳過ぎたんだもんな。」
「歩く様になってから目が離せないよ。」
「ユウちゃん元気だからなぁ・・・しかし、お前が羨ましいよ。」
「何だよ急に・・・。」
「奥さん綺麗だし、子供も居て幸せそうだし・・・。」
「お前も早く、いい彼女探せよ!」
「そうだな。」

田中はいい奴なんですが、押しが弱く中々良い女性に恵まれないんです。
酒も進み、野球中継を2人で見ながらワイワイ騒いでいると

「ユウ、待ってこれ着て・・・。」

妻の声が聞えて間もなく、ユウがニコニコしながら裸で走って来たんです。

「ちょっと・・・ユウったら・・・もう。」

そう言いながら脱衣場から追いかけて来た妻に愕然としました。
妻は子供と自分の服を持ち、全裸姿だったんです。

「お前!」
「ユウが服着てくれないんだもん・・・。」

田中は口を開けたまま、妻の姿に見とれていました。

「あ・・・・ごめん。」
「いいよ!お前なぁ・・・田中居るんだからタオル位巻けよ。」
「ん~待って、ユウに着せたら直ぐにタオル巻くから・・・。」

田中に背中を向けているのが救いだが、立って前かがみになる度に股の間にアナルとマンコが見えている状態だった。
そんな姿に、私の股間も反応を示しムクムクと大きくなるのを必死に堪えていた。
田中もチラチラと妻の陰部を見ている様子で、顔を赤らめながら息を荒らし、股間を大きくしているが分かった。

「やっと着てくれたわ。」

そう言うと、ようやくタオルを体に巻きソファーに座るとユウの歯を磨き始めた。
タオルを巻いたとは言え、胸の谷間が色っぽい。
しかもタオルの丈が短く、太腿の半分位まで露出して居る状態で中には何も履いていないのだ。
向側に座る田中の位置からは妻の股間が見えている様にも思えた。
ユウの歯磨きが終わり口をゆすがせると、ユウは妻に抱かれ眠りについた。
妻にもビールを渡し、一緒に飲み始めた。
酒があまり強くない妻は、子供を抱いたまま横になるとウトウトと眠りについてしまった。

「何だ・・寝たのか?ベットに連れて行かないと・・・その前にトイレ行って来るよ。」

そう言うと、私はトイレに向かいました。
トイレから出てリビングに戻ろうとした時、私は足が止まりました。
妻が足を九の字に曲げ、子供を抱きながら横になっていたんですが、田中が妻のお尻に顔を近づけてアソコを見ている姿が見えたんです。
タオルは捲れ上がり、下半身のほとんどが丸出し状態でした。
しかも足を折り曲げているので、マンコはすっかり見えるんでしょう。

余りの光景に、驚きもありましたが、田中の行為に興奮してしまったんです。
田中は、こっちを確認すると(私に気づいていません)、妻のマンコに指を這わせたんです。
無感症の妻は、全く反応する事は無く田中の行為はエスカレートしていったんです。
田中は、顔をマンコに近づけ匂いを嗅ぐと、遂に舌を出し舐め出したんです。
そんな時、ユウが

「ん~あぁぁぁぁ。」

と愚図ると、田中は慌てて反対側のソファーに戻ったんです。
私も直ぐにリビングに戻ると、子供を抱きかかえたんです。

「先に子供をベットに運んでくるよ。」

そう言って、妻と田中を残し2階の寝室に向かいました。
子供をベットに寝かせ、そうっと階段を下りると、田中が妻のマンコに顔を埋めていたんです。
軽く音を立てると田中は、慌てる様にソファーに座っていました。

「田中!メグを運ぶの手伝ってくれよ。」
「あ~いいよ。」

そう言って、妻を田中と一緒に抱きかかえると、そのまま階段に向かいました。
階段前で、田中に"俺がおんぶするから、ちょっと押えててくれ"と言い、私は妻の前に異動したんです。
その際、妻のタオルも取れて下に落ちましたが、私は裸の妻をおんぶしたんです。

「田中、タオル拾ってくれ。」
「あ~。」

そのまま、私は階段を昇ったんですが、直ぐ後ろの田中には、妻の広げられたお尻とマンコが露わになっている事は言うまでもありません。
実はこの時、田中が妻のマンコに指を入れるのが見えていたんです。
寝室のベットに妻を寝かせると、私と田中は1階に戻りました。

「凄い所、見せっちゃったな・・・内緒に頼むよ。」
「もちろん誰にも言わないけど・・・俺も良い物見せて貰って・・・。」
「メグさぁ、無防備で困っちゃうよ・・・。」
「でも、子供優先で良い奥さんじゃないか!」
「まぁそうなんだけど・・・。」
「しかし、本当に羨ましいよ、メグちゃん凄いスタイルも良いから驚いちゃったよ。」
「そうか?全部見えっちゃった?」
「悪いなぁ・・・全て見させて貰ったよ!生はやっぱいいよ。」
「恥ずかしいなぁ・・・内緒だぞ。」
「分かってるって・・・。」

田中は満足げな顔で、酒を数杯飲むと家路に着いた。
私は、寝室に向かうとベットの上で全裸で寝る妻を見ながら、田中に舐められている姿を思い出しまた股間を熱くしていました。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

治療院の先生

8月の事、バレーボールに出かけた妻(28)が友達に抱えられて帰宅しました。
話を聞くと、スパイクを打ち着地するとき足を取られ、お尻と背中からモロに落ちたらしいのです。
友達が居るときは

「大丈夫。」

と言っていましたが、私と二人になると苦痛な表情を浮かべました。
心配になり服を捲りパンティーをずらしてみると、真っ赤に腫れているように見えました。
妻は盛んにお尻の骨の痛みを訴え、尾てい骨の少し上がかなり赤くなっていました。
時間は夜の九時半を回っていて医者は閉まっていますので、家にある湿布をかき集めて、背中、お尻と貼って明日朝一で医者に行く事にして寝かせました。

朝起きて妻に声を掛けて起こしましたが、身体全体の痛みで起き上がる事が出来ず、医者に連れて行く事は難しく、近くで往診に来てくれる接骨院を見つけ、来て頂く事にしました。
昼休みを利用して往診に来てくれた先生は50歳前後の体格の良い方でした。

妻の寝ている布団の所に連れていき、私が事情を話すと、先生はうつ伏せに寝ている妻のTシャツを捲り、短パンとパンティーを一緒に太股まで降ろしました。
妻が大変な時に不謹慎ながら私はその行為を見てドキドキ興奮するのがわかりました。
先生は背骨を上から押し始め、妻に

「痛くないですか?」

と聞きながら、その手が段々下に降りてきて尾てい骨まできました。
妻は

「痛い。」

と言います。
そして手がお尻の割れ目に沿って降りていきます。
私が思わず

「先生?」

と言うと、先生は察したらしく、

「肛門の近くで尾てい骨は内側に巻いているから。」

と説明しながら触っていました。
思わず自分の尻を触って確認してしましました。確かにそうでした。
骨には異常は無いでしょうとの事で、鞄からクリームを取り出し背中からお尻へとマッサージするように先生が塗っていました。

プラが邪魔なのでホックを外され、うつ伏せとは言え私から見ると全裸のようで、そして先生とは言え他人に見られている事に異常なほど興奮して当然息子は元気一杯になってしまいました。
治療が終わりお金を払うと、先生は

「毎日治療した方が良い、明日も往診に来ましょう。」

と言うのでお願いする事にしました。
私はその日一日、妻の治療の光景が頭から離れず、

(明日もあんな格好するんだなぁ・・・。)

と思うと心配と興奮の入り混じったなんとも言えない気持ちでした。
私は自営業とはいえ明日は仕事、先生が来たとき妻に付いていてあげられないのが不安でした。

次の日、先生は昨日と同じ時間に来ました。
私は隣の作業場に居るので鍵を開けますので声を掛けて下さいと伝えていたので、先生は私の所にきました。
鍵を開けて2階の部屋に案内して

「お願いします。」

と告げて作業場に戻りました。
昨日と同じ様な格好になるのは確かです、考えるだけでドキドキしていました。
時間が長く感じられて想像は膨らむばかりでした。

先生が私の所に来たのは30分位してからでした。お金を払うと、

「奥様が明日も、と頼まれましたので同じ時間に伺います。」

と言ってニコッと笑ったように見えたので何か引っかかりました。
しかしまさかと気を取り戻し、仕事をこなし家に帰りました。
でも少し気になったので、すぐ妻の所に言って治療の事を聞きました。
妻は

「昨日と同じだよ。」

と言いました。
そうかと思いふと短パンに目をやると、裾から湿布のような物が両太股から見えました。
妻にその事を言うと見る見る顔が赤くなり

「湿布してくれたの。」

と答えました。
私は妻にもっと突っ込んで聞いてみると、先生に

「今日は広い範囲に薬を塗って置きましょう。」

と言われ、短パンと一緒にパンティーも脱がされたそうです。
そして少し足を開き気味にされ、背中からお尻そして太股の内側までマッサージするように塗ってもらったから、

「恥ずかしくて私に言えなかった。」

と言いました。
私は話を聞いて興奮してしまい、でも妻に分かってしまうとまずいと思い、平静を装い

「治療だから仕方ないよ。」

なんて言っていました。
そして冗談のように

「あそこ見られちゃったのかなぁ?」

と言うと妻も

「見えたかなぁ?」

と言うので、試しにパンティーを脱がせて同じ格好をさせて見ました。
足を少し開きぎみに、、見えます、のぞき込めばはっきり割れ目が見えます。
妻は毛が少ないので、あそこの回りには毛がありません、だから良く見えたと思います。
でも妻には

「その位の開きなら見えないよ、大丈夫。」

と嘘を言っている自分がいました。
その時私は、もっと違う何かを期待していたように思います。

そして次の日、妻は痛いながらも大分楽になり、動けるようになりました。
私は

「往診じゃ無く通いにして貰うか?」

と妻に言うと、

「今日はお願いしてあるから明日からで良い?」

と言うのでオーケーしました。
そして私はある計画を実行する事にしました。
どうしても妻の治療を見たかったのでビデオカメラをセットして置く事にしたのです。
でもそれがとんでもない光景を撮してしまうとは思いませんでした。

先生は時間通りに来ました。
部屋に案内してタンスの上から捜し物をする振りをしながらばれないようにビデオのスイッチを入れて、

「お願いします。」

と部屋を出て仕事に戻りました。
ビデオを見るのが楽しみでドキドキしながら仕事をしていました。
30分しても先生は来ません。
1時間が過ぎる頃、先生は来ました。
そしてまたお金を払うと、先生が

「ご馳走様でした。」

と言ったので

「えっ?」

と言うと、

「奥様にお菓子とジュースを頂いて。」

と。
私は笑顔で

「そうですか、いえいえ。」

と言って、先生は帰っていきました。
でも先生が違う物をご馳走になっていたのはビデオを見て知りました。

6時に家に戻ると妻は夕食の準備をしていました。

「今日はどうだった?」

と聞くと

「変わんないよ。」

と答えました。

(よしよし。)

と思い、妻が寝るのを待ってビデオを再生しました。
妻の斜め後ろからの映像です。

先生は具合を聞きながら妻のTシャツを捲りはじめ、脱がしてしまいました。
会話や妻の素直さから、昨日もそうだったようです。
そしてジャージとパンティーを全て脱がされました。
身に付けているのはブラジャーと、薬が付かないように湿布のような布で背中お尻太股が覆われていました。
妻の背中に貼ってある物を丁寧に剥がすと纏っている物はブラだけになりました。
先生はこちらで用意したお湯にタオルを浸して絞り、背中から妻の身体を拭き始めました。
ブラも邪魔のようで外され肩紐も手から抜かれました。
完全に妻は全裸で寝ています。
私の息子はもうはちきれんばかりに大きくなっていました。

背中、腰、お尻と段々下がってきて太股の時、

「足開いて下さい。」

と先生が言います。
妻は少し足を開きました。
私にはどれだけ先生に見えているか陰になって見えません。
右を拭き終わり左を拭く時、先生が場所を移動しました。
はっきり見えました。
妻の割れ目がビデオに鮮明に写っています。
すると先生は拭きながら妻のあそこを覗き込んでいます。

もう限界です。
その行為を見たと同時に握りしめた息子は発射してしまいました。
目でビデオを見ながらティッシュで拭いて、続きは明日にと止めようとした時、

「奥さん、お風呂入れないから、あそこにティッシュとか付いて汚れていますから、拭いて消毒しておきますね。」

と聞こえて来ました。
私はそのまま目が釘付けになり止めるどころか見入ってしまいました。
妻は

「あっ、、あのー、、すみません。」

と言うのがやっとのようでした。

「もう少し足を開いて下さい。」

と言いました。
妻は後ろを振り向きながら

「あっはい。」

と言って足を少し開きました。
妻の顔はすでに真っ赤になっていました。
先生は座布団を半分に折り妻のお尻の下にひきました。
そしてタオルでよく拭きはじめました。
妻のあそこが拭かれるたびに少しずつ開いてくるのが見えます。
先生は鞄からガーゼと液体の入ったビンを出し、ガーゼに染み込ませて、妻のあそこを

「最初ヒヤッとするかもしれませんよー。」

と言いながら拭きはじめました。
妻は触られる度、ピクッピクッと反応して感じているのが分かりました。
先生は妻のあそこを目の前にしてビラビラを引っ張りながら丁寧に拭いています。
妻の口から何とも言えない

「あっ、うっ・・・。」

という声が漏れはじめ、

「感じてきてしまいました?」

と先生が言います。
妻は

「いいえ。」

と答えましたが明らかに感じている声でした。
妻はうつ伏せで、両手で顔を隠しています。
先生の

「感じてきてしまいました?」

という問いに

「いいえ。」

と答えましたが声はうわずっていました。
先生は

「大丈夫ですね?」

とわざとらしく言い返し、拭く手を止めません。
妻は相変わらずピクッピクッと反応しています。

時間にして4、5分でしょうか、丁寧に拭かれていましたので、妻はすっかり感じきっている様でした。
先生は拭くのを止め妻に

「仰向けになって下さい。」

と指示しましたが、妻は

「何故仰向けになるのか?」

と聞いています。
先生は

「これから新陳代謝を良くして治りを早める為、全身をマッサージオイルでマッサージします。」

と説明をしていました。
私は

(妻が仰向けになって胸まで見せてしまうのか?治療とは言えここまでされてしまうのか?)

とビックリ!
言葉もありません。
でも見たい気持ちも沸々と沸いて興奮していました。
先生の説明を聞いて妻は納得したのか、仰向けになりました。
私は何とも言えない気持ちでした。
女の人って皆さんそうなのでしょうか?
妻は両手で胸を隠しています。
下は隠していないので陰毛が丸見えです。
先生は最初にタオルを又お湯で洗い、妻の身体を足から拭き始め、段々上に上がっていって、隠していた胸を拭く時、妻の両手をそっと開きました。
目の前に妻の胸が現れました。妻は恥ずかしそうに今度は顔を両手で隠して、身体を拭いてもらっています。
先生の手は私から見るといやらしく見えます。
タオルを持ってない手はもう片方の胸に乗せながら拭いているからです。
反対の胸を拭く時も今度は逆の手を胸の上に乗せています。

全身が拭き終わり、マッサージになるのかと思っていましたが、またガーゼを出して妻の足を開かせて、あそこを拭き始めました。
先生は呟くように

「お尻の方からだと拭けない所があったからねー。」

と言って、あそこを開くように拭いています。
妻は又ピクピクしはじめ、段々と足がM字に開かされはじめました。
ここまでは先生の位置が良かったのでビデオにはあそこも映っていましたが、M字になってから先生が真ん中に来た為見えなくなりました。
でも動きから想像するとクリの皮を剥いて拭いているようで、
妻の動きも私とHしている時の様な身体をくねらせ

「あっ、、うっ、、ふっ・・・。」

と声が出始めて来ました。
先生の

「気持ちいいですかー?」

の問いに、隠した顔が頷きました。
先生は

「恥ずかしがらなくて良いですよ、じゃーマッサージに移りますねー。」

と言うと、鞄からポンプ式のビンを出し、それを手に出して妻の肩からマッサージに入りました。
妻の手は顔から外されました。顔は真っ赤で上気している様です。
肩から腕、首、胸、お腹と下に下りてきました、妻はどこをマッサージさせていても反応しています。
太股をしている時、先生はわざとなのでしょう、内側に入っている手が妻のあそこを擦る様に触っています。
そのたび妻から声が漏れます。
うつ伏せになるように言われ、また上から下にマッサージが始まり、足をする時かなり足を開かされていました。
もう妻はなすがままです。

先生は妻に

「綺麗な身体してますねー。」

と言いながら、片方の手は足をさすり、もう片方の手が遂に妻のあそこに伸びて触りはじめました。
妻は完全にあえぎ声をあげはじめましたが、

「先生!やっぱりダメです、主人にこんな事知られたら。」

と言いました。
私はその言葉に嬉しくなり、そして更に興奮してしまい、また息子をしごきはじめました。
先生は

「治療だと思っていれば良いですよ。」

と言って妻を攻め始め、お尻をグッと引き寄せ、あそこを舐め始めました。
指を出し入れしながら舐めています。
妻は

「でも、、でも、、」

と言いながらも感じています。
先生は舐めながら自分のズボンを脱ぎはじめました。
そして妻を横向きにすると妻の顔のそばに下半身を近づけ、横向きのシックスナインの格好になり、先生は相変わらず妻のあそこを舐めています。
妻は先生のあそこに手は置いているものの何もしません。
すると先生は

「パンツから出して、舐めてごらん?早く出して舐めてごらん。」

と妻を急き立てています。
妻は首を横に振ってイヤイヤをしています。
先生に急かされてもイヤイヤをしている妻は凄く可愛く見えました。
私の気持ちは、もうこれで十分で、これ以上の事は望んでいませんでした。
妻が拒否していれば最後まで行く事は無い、と思っていました。
でも先生の一言で妻は変わっていきました。

先生に

「しゃぶってイカせてくれるだけでいいから、旦那さんには内緒にしておけば良い、私も喋ったりしないから。」

と言われると、妻は

「うん。」

と言って先生のパンツに手を掛け脱がしはじめました。
先生のすでにビンビンになった息子が勢い良く出てきて妻はそれを握り口に入れました。
私は興奮はしていますけどショックでした。
さっきまでは妻が一方的に攻められているだけでしたが、今は妻自ら先生の息子をくわえているからです。
先生の息子を私とHする時の様にしゃぶっています。
妻は先生に攻められ

「あうっ、あうっ・・・。」

と喘ぎながら前後に顔を動かしています。
先生も

「気持ちいい・・・。」

と言いながら妻のあそこを舐めたり触ったりしています。
まもなく妻の喘ぎ声がイク寸前に変わってきました。
そしてしゃぶるのを止め、先生の息子を手でしごきながら、
仰向けにのけ反り

「うっ、、うっ・・・。」

とイってしまいました。
先生は舐めるのを止め妻の顔を見ています。
妻は先生のあれを握ったまま仰向けで目を瞑り肩で激しく息をしています。
先生は握られた息子を離し

「大丈夫ですか?」

と妻に話し掛けながら、妻の足下の方に移動していきます。
私が

「あっ・・・。」

と思った瞬間、妻の足を開き先生は大きくなっている息子を妻のあそこに入れてしまいました。
妻は

「先生違う、、ダメーっ・・・。」

と言いましたが、もう遅く激しく突きまくっています。
そして

「イキますよー。」

と言って先生は、お腹の上に果てました。
妻にキスをして

「最高でした、内緒ね。」

と言い、妻は

「うそつき。」

と言い返し、先生は妻をうつ伏せにして、いつものクリームの薬を塗り布をあてて、いかにも治療しましたという感じにして、二人で支度をしてビデオは無人の部屋になりました。

後日、妻にビデオを見せました。
その話は、機会があればまた投稿します。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

性的感覚に障害を持つ妻を持つと言う事 その1

私の妻(30歳)は性的障害者です。
妻が障害を持っている事を知ったのは5年程前の事になります。
友人を通して知り合った妻は、可愛らしくスタイルも抜群で、私が一目惚れした感じです。
1年程付き合って、私から結婚を申し込みました。
まぁ、妻の両親とも何度か会っていた事もあり、難なく了承されると思っていました。
ところが、妻の母が

「ちょっと考えさせて。」

と言うのです。
正直、驚きました。
妻の母が一番祝福してくれると思っていたんですが・・・。

数日経って、妻の両親から呼び出され家に向かいました。
妻の実家に入ると、両親だけが居て妻の姿はありません。
すると義母が話を切り出したんです。

「結婚の話だけど、本当は嬉しかったのよ。ジュン君(私)も素敵な人だし、何にも問題は無いのよ。問題はメグちゃん(妻)にあるの。メグちゃんには障害があるの知ってた?」
「障害?いえ全然!何処に障害が・・・?」
「ん~メグ・・・性的感覚がおかしいと思わない?」

確かにメグと付き合って何度か

(おいおい・・・。)

と言う事はあったんです。

両親は重い口を開き始めました。

メグが小学校の時、裸で遊んでいる姿を近所の人が見つけた事から始まったそうです。
メグに聞くと、知らないおじちゃんが遊ぼうって言うから一緒に遊んでいたら裸にされ、

「気持ち良くしてあげるね。」

と言い色々な道具をマンコに入れて来たんだと言います。
メグは処女を奪われながらも気持ち良くなって男に弄ばれていた様です。
男はチンポを咥えさせ、メグの口の中に・・・・。

そんな時、人気に気づいた男がメグを放置し逃げ去ったのです。
近所の奥さんが現れなかったらメグは・・・その時は、両親も変出者の悪戯と思っていたそうです。

その後、メグはその男に目を付けられ公園や河原の人気が無い場所で、何度か男の精液を口の中に・・・。
口の周りに精液を付けて帰って来た事で、母親が気づき警察に連絡したんですが、男の行方は分からなかったそうです。
メグの行動に異変を感じた母が病院へ連れて行き、精神障害と診断されたんです。

症状は特に性的感情に異常があり、裸でも恥ずかしいとか、エッチな事をされても無感症な所があると言うんです。

「胸や股間を知らない人に見せたり、触らせる事は駄目なのよ!」

と言っても本人は何故駄目なのか理解出来ないようなんです。
その他は普通の女性と変わりません。
娘を守る為、両親は時間がある時はメグの行動を見守ったと母親が涙ながらに話てくれました。
それでも、共働きの両親が一日中付き添うことは出来ません。
メグは中学になってからもパンチラも多く、数人の男性にストーカー的行為を繰り返されたんでしょう。
そして、あの中年男性もホトボリが冷めた頃に、またメグに近づき性的行為を数回繰り返した事も両親は話してくれました。

全てを話した両親を見つめ、私は

「これからは私がメグを守ります!いや守らせてください。」

と言うと母親は、号泣したんです。
そうして、私はメグと結婚する事が出来ました。(私25歳・メグ21歳)

メグも大人になった事と、両親の口うるさく

「裸を曝け出さない・他人とエッチはしない。」

と言われ気を付ける様になっていましたが、服装は今どきで、露出も多くパンチラ姿は日常です。
話しに夢中になったり、酒を飲んだ時は特に股が緩み、全開でパンチラ姿を曝け出しています。
1年が過ぎた頃、私達に待望の子供が出来ました。わんぱくな男の子です。
メグは、子供が出来ると直ぐに会社を辞め専業主婦になりました。
まぁ、私の稼ぎでも何とか出来たので、暫くはメグには主婦に専念して貰う事にしたんです。
子供も1ヵ月を過ぎた時、私の友人数人が家に出産祝いを持って来てくれました。
リビングに座り、お茶を出しながら息子を見せると

「良かったですね!一緒に野球何か出来るの楽しみですね。」

何て話をしていると、子供が愚図り始めたんです。

「お腹空いたのかなぁ?」

と言いメグが友人達の目の前で授乳を始めたんです。
上着を捲り上げ、ブラも両方持ち上げるとDカップに成長した胸を惜しみなく披露してしまいました。
友人達も目を点にしながらも、じっくり見ていたんです。

「メグ!友人達がいる所で授乳はNGでしょ。」
「そうだった!じゃ、向うに行くね。」
「ん~もういいよ。子供も吸っている所だし・・・今度は気をつけて。」
「分かった。」

全く警戒心の無い妻の授乳シーン!
それを見つめる友人達!
私はこんな光景に、股間が熱くなるのを感じ、イケない事と知りながら内心興奮していたんです。
メグの病気の話を聞いてから、メグの恥姿に今まで感じた事のない異常な興奮を感じる様になっていたんです。
もちろん、本人に罪悪感や見せつけと言う感情は全くなく、素の行動だから尚、興奮するんだと思います。

「はい!終ね。」

そう言って、胸を口から離すと乳首の先から乳が垂れ落ちる姿をジッと見つめる友人。

「乳って美味しいのかなぁ?飲んだことあります?」
「ある訳無いだろ・・・。」
「そうですよね?」
「あら!田中さん、飲んでみる?」
「えっ・・・?」

妻の悪びれた様子も無いストレートな言葉に、一瞬凍りつく友人達。

「馬鹿だな!飲む訳ないだろ!なぁ?」
「えっ・・・え~まぁ~。」
「そうなの?味見したんだと思っちゃった。」
「ごめんなぁ!あいつ悪ふざけする事あるから・・・。」

何とかその場を誤魔化し、友人達は帰って行ったんです。
妻の

「飲んでみる?」

と言う言葉が頭から離れないまま、

(飲ませていたら・・・あいつがチュパチュパ吸っている。)

そんな事を考えてしまっている私がいました。

性的感覚に障害を持つ妻を持つと言う事 その2に続く

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

妻は父さんの部屋で

その日の昼休み。
俺は一度家に戻ることにした。
書類を家に忘れたからだ。

たいした書類でなかった。
なにかの書類に付随した個人情報保護の同意書だ。
別に明日でも良かった。
しかし職場から家まで車で10分。
俺は取りに帰ることを選んだ。
家は実家である。
2年前のリストラに会い、帰ってきたのだ。
住人は俺と妻と5歳の息子、それに定年退職者の父さん。

父さん。
思えば子供のころから迷惑をかけっぱなしだった。
母は高校の時死んだ。
その後の2年間の浪人。
父さんにならって市役所を受けたが敗退。
就職浪人も経験した。
しかし30前でリストラ。
そしてこれが一番だろうが、俺のギャンブル癖。
建替えたもらった借金は200万円くらいか。
今だって迷惑をかけている。
卑屈になるのは飽きた。
しかしどうしようもない。
今の再就職先は市役所の臨時採用。
月給は安い。
とても家からは離れられない。
そもそも再就職からして父さんの紹介だ。

そんな俺に残された希望。
それが息子とそして妻の郁美だ。
郁美との出会いは浪人時代だ。
そのとき彼女は家庭教師。
年齢は同じだった。
可愛らしかった。
俺は虜になった。
なんとか郁美と同じ大学に入った。
粘りに粘りなんとか付き合うことができた。
結婚したのは就職後2年目。
このときが人生で一番楽しかったのかもしれない。
優しく少女のように可愛らしいが芯は強い。

もちろん体の相性もよかった。
布団の中で肌を重ねるだけで、乳房に顔をうずめるだけで、すべてを忘れることができた。
むろん子供が生まれた今も関係は持っている。
深夜、息子を気にしながら肌を重ねるスリル。
父さんが息子を連れ出している間の開放的なプレイ。
郁美なしの生活は考えられなかった。
それを維持するためには自分を変えることができた。
だからギャンブルも控えた。
仕事にも打ち込んだ。

すべては郁美のため。
俺はてらいなくそう言い切ることができた。

遠方でドリルの削岩音がやかましい。
そういえば角で道路工事をしていた。
窓はカーテンが締め切っており、明かりついていなかった。
1階の父さんの部屋には雨戸すら閉めてある。
誰もいないのか。
俺はインターフォンを押さず、鍵で中に入った。

書類を持ち階段を下りる。
と、そのときだ。
妙な気分に襲われた。
家の奥にある父さんの部屋に人の気配がするのだ。
やっぱり父さんはいるのか?
実はあまり顔を合わせたくない。
その年で忘れ物か、と小言を言われるに決まっている。

しかし・・。
俺は妙な気分を払拭すべく、父さんの部屋に向かった。
まだドリルの音が聞こえる。
いやそれにもまして自分の心臓の爆音がすごい。
父さんの部屋の入り口は引き戸である。
鍵はないが、終始締め切っている。

あれ?
俺は引き戸の隙間から光が漏れていることに気がついた。
やっぱりいるのか。
なぜ雨戸を開けないんだ。
俺は扉をノックしようとした。

ふいに、俺は心臓が凍りそうになった。
扉の向こうから男女の声がする。
むろん父さんと郁美だ。
しかしその声は甘ったるいものだった。

「あああん・・お父様・・ああ・・っ・あああ。」
「郁美さん・・気持ちいいよ・・うっ・・う。」

俺は動けなくなった。
聞き間違いではない。
喘ぎ声、そしてシーツの擦れる音。
何が起きているかは一目瞭然だ。
しかし俺は扉を開けることができなかった。
なぜか凄まじい恐怖がわく。
後ずさりしながら玄関先に向かう。
そのまま施錠し外にでた。
しかし動けない。
玄関の扉の前で立ち尽くす。
考えることができなかった。

(一体何なのだ?あの状況は。)

悪い夢でも見ているようだった。
ドリルの音がまた響いている。

俺はひとり父さんの部屋にいた。
休日だった。
父さんは市役所時代のOB会、郁美は息子を連れて友人宅に行っている。
やりたくはなかった。
しかし俺は父さんの部屋に隠しカメラをつけた。
本当のところが知りたかった。
かといって白昼、踏み込む勇気もない。
気弱な俺にはこの方法しかなかった。
あの後も生活もなんら変わりはなかった。
俺一人が他所他所しく笑われた。
郁美との夜の交わりは疲労を理由に拒んだ。
とてもそんな気分になれなかった。

隠しカメラは通販で購入した。
そのあまりの小ささと解析度に驚いた。
300時間連続録画の点も魅力だ。
かなり高額であったが。
俺はそれを2箇所に設置した。
たんすの上の置物の中と、床柱の溝である。
いずれも位置的には父さんの部屋を見下ろす形だ。
父さんは腰が悪い。
電球の取替えも満足にできない。
高い場所には手がだせない。
ばれる心配はなかった。

部屋をでるとき嫌なものを見た。
見慣れぬ黒い紙袋が戸棚のなかにあったのだ。
父さんの部屋には似つかわしくない。
悪いと思いつつも中をみる。
アダルトDVDと強壮ドリンクだった。
性には厳格な父さんだった。
家に持ち込む週刊誌もグラビアは切り捨ててあった。
それがまさか。
DVDのタイトルが目に入る。
人妻、若妻、幼妻・・俺は吐き気をおぼえた。

4日ほどたった。
その日俺は有給を取った。
駅前の個室ネットカフェにゆく。
PCと録画したマザーブースをUSBケーブルでつなぐ。
取り溜めた映像を確認するのだ。
とても家では見る気になれなかった。
映像になにも写っていないことを願った。
あれは悪い夢、白日夢の類だ。
そう信じたかった。

1日目の映像である。

郁美は父さんの肩をもんでいた。
それはどこにでもある日常だった。
だが次の瞬間、俺は目を見開いた。
郁美はおもむろにブラウスを脱ぎだしたのだ。
形の良い見慣れた乳房が露わになる。
ブラジャーはつけていなかったようだ。
そしてそのまま父さんの背中に抱きつきこすりつける。

会話が聞こえる。

「こら・・郁美さん、悪戯はおよしなさい。」
「ふふ・・だってお父さまに喜んでいただきたくて、思い出しますわね。初めての日もこんな感じでしたね。」
「そうでしたな。覚えてるのかな?」
「忘れるものですか。主人のことを叱って頂いて、それでも私と子供のためにお金を準備してくれて。」
「いや・・なつかしい。そんなこともありましたな。」
「あん・・それなのに主人があんなことを言って。私は申し訳なくて謝りにお部屋にうかがったんですよね。そうしたらお父様笑顔でいらっしゃって。」

父さんと郁美はここで向かい合った。
父さんの手は郁美の髪をなでている。

「郁美さんにはなんら瑕疵はありません。素晴らしいお嫁さんだと思っていますよ。すべては息子の責任ですよ。私が怒りを覚えるのはそこです。こんな素晴らしい女性を苦しませて・・でしたっけ?はは・・我ながら調子の外れたことを言ったものです。」

郁美は父さんに寄り添った。

「お父様は本当にお優しかった。でもその優しさが私には辛くて。なにも報いることができないのですもの。できることといえば、こんな事だけ。」

父さんは郁美の肩を抱きしめた。

「私と郁美さんは日々こんな過ちを繰り返しています。息子にはとても顔向けできない。でも私はこんな日々がとても愛おしい。ずっと続いてほしいと思います。」

父さんの言葉に郁美は満面の笑みを浮かべる。
俺が長らく見ていないあまりに可愛らしい笑顔だ。

「お父様、好き・・。」

2人は重なりあった。

SEXは郁美が主体だった。
細々とした父さんの体に舌を這わせ奉仕している。
細長く老いたペニスも同様だ。
裏筋まで舐め上げている。
父さんはたまに手を伸ばし、郁美の胸や腰を愛撫した。
たいしたものではない。
しかし郁美は満足げに喘いだ。

挿入も短かった。
郁美がゆっくりペニスに腰をおろす。
そのまま父さんのペニスを膣にくわえこむ。
ピストンは緩慢であった。父さんの呼吸に合わせている。
しかし郁美の喘ぎ声は艶やかだった。
演技ではない。
心から感じているのだ。

父さんが軽くうめく。
絶頂に達したのだ。
郁美は腰を下ろし、ペニスに手を伸ばした。
精液処理にティシュは使わなかった。
郁美は唾液を口にため丹念に舐め清めはじめたのだ。

2日目の映像である。

父さんと郁美は一緒に部屋に入ってきた。
2人は手をつないでいる。
父さんは腰に、郁美は胸から下へバスタオルを巻いていた。
それまでに風呂場で睦み合っていたのだろう。
父さんはおもむろに自室のTVの前に座った。
郁美は濡れた髪をなであげながら待っている。
ほどなくして部屋中に女性の喘ぎ声がこだまする。

「ふふ・・今日は新しいDVDですか?」
「うむ・・一昨日購入しましてな。いや・・一緒にどうですか?」
「お供しますわ。良い勉強になりますもの。この女優さん、キレイ。ふふ・・嫉妬してしまいます。」
「いや・・郁美さんの方がずっと美しいですよ。」
「まぁ・・嬉しい。お父様がそんなこというと信じちゃいますよ。」

モニターには男女の絡みが写る。
熟した美形の女性が2つのペニスを弄んでいる。

その画面前で、父さんと郁美は裸になった。
郁美は父さんのペニスに、父さんは郁美の股に手を伸ばす。
相互オナニーだ。

「はぁあん・・気持ちいい・・クリトリスが大きくなってます。もうお父さんのせいですよ。さっ指をお入れになって。」
「うむ・・そうか・・郁美さんの手を気持ちいいぞ・・ああ。」

郁美は父さんのペニスをしごいている。
いやしごくとうよりは撫でているのだ。
父さんのペニスは大きさこそないものの、しっかり起立している。

「すごい・・お父様、雄雄しい。ああん・・遠慮なさらいで。郁美のいやらしいマンコをいじめて・・ああん・・下さい。」

郁美は大きく喘いだ。
あたかもモニター内の嬌声に抗するかのように。

3日目の映像である。
父さんの前に郁美が立っている。
ただ立っているのではない。
悩ましげに腰を動かしているのだ。
郁美が身につけているのは赤いシースルーのランジェリー。
トップスの生地は透ける仕様で、大き目の乳輪が浮かび上がっている。
アンダーはTバックだ。
深く豊満な尻に食い込んでいる。
俺の見たことのない下着だった。
こんな派手なものは着るとは信じられなかった。
父さんのために買ったのであろう。

父さんは頬を染めながら、上目使いにその様子を見ていた。
やがて郁美は、微笑みながら父さんの顔に腰を接近させた。
父さんははにかみながら腰に口付けをする。
そしてそのまま腰元のパンティの結び目を口に含みほどいた。

「お上手ですね、お父様。」

そのまま郁美は腰をおろす。
父さんは郁美の背中に手をやるとブラジャーを外した。
郁美は艶やかな笑みを浮かべて布団にねそべる。
メイクが濃い。
いつもの可愛らしさとは違いひどく淫靡だ。
俺には見せたことない表情であった。
父さんの手には何かがにぎられている。
それがバイブとローターであると分かるには時間がかかった。
おおよそ父さんには似つかわしくなかった。

「郁美さん、これで満足してくれないか。」
「お父様・・はぁあん・気になさらないで・・。こんないやらしい私をいじめてください。」

郁美はかすれそうな艶声を出す。

羽虫のような音が響く。
父さんのローターが郁美の体を蹂躙している。
首筋を、脇を、乳房を、乳首を、肋骨を、クリトリスを、そしてアナルまで。
力強い振動に郁美は身悶えている。
体を反らせて、若鮎のように飛び跳ねんばかりだ。

父さんは禍々しい形状のバイブのスイッチを入れた。
郁美は太もも開く。
さらに指で陰部を押し広げ、蹂躙を待った。

「ああ・・すごい・・あああ・・あああ・・犯される。」

父さんは真剣な顔で秘部に押し入れてゆく。
途中バイブの突起がクリトリスを押し郁美はぴんくと痙攣した。

「んんん・・すごい・・変になる・・ああ・・ああああ。お父様、お慈悲を・・いやらしい郁美にお慈悲を。」

身悶えながら郁美は起き上がった。
四つんばいになり父さんの股座に顔をうずめる。
そしてペニスをしゃぶる。
猫のように尻をかかげている。
陰部に刺さったバイブが生き物のようにうごめいていた。

怒り、悲しみ、混乱、そして暗い興奮。
俺は立ち上がれなかった。
どれほど時間がたったのか。
確かに俺はだめな人間だ。
郁美にも父さんにも世話になりっぱなしだ。
でもあんな仕打ちはないだろう。
父さん、いくら美辞麗句で語ろうがあんたは息子の嫁に手を出しているスケベじじいだ。
郁美、お前は俺と息子を裏切ったな。
この淫乱め。

映像では郁美は俺に見せたことのない何度も艶姿をみせていた。
俺は郁美の体は知り尽くしていると思った。
しかしなんだこれは。
経済力や社会的信用で父さんに劣るのは構わない。
だが郁美のことで、郁美のことで父さんに負けるのは我慢ならなかった。

こうなれば仕方がない。
この映像を持って父さんや郁美を吊るしあげる。
そして可能な限り金銭を搾り取ってやろう。
それを持って俺はどこかへ行こう。

息子は置いてゆく。
映像を見ているさなか、俺はある考えが浮かんだ
そもそもこいつは本当に俺の子か?
父さんと俺は同じA型。
そういえば親戚が息子は父さんに鼻が似ているといったっけ。
そうでなくても俺は何かを守る自信がもはやない。
こんな父親と一緒にいるのは息子のためにもならない

気がつくと4日目の映像が始まっていた。
いつもの布団の上で父さんが待機している。
ランニングシャツにパンツ姿だ。
しばらくして引き戸が開く。

その瞬間だ。
俺は頭が真っ白になった。
母さん!
入ってきたのは浴衣姿の髪を結った女性である。
ゆったりとした動作で父さんの前に座る。

「お待たせしました。お父様、本当によろしいんですか?亡くなったお母様の浴衣を頂いて。ほんとにキレイ・・。」

しばらく父さんは黙って、浴衣姿の郁美を見つめていた。

「和子・・。」
「えっ?」
「いや・・・死んだ家内の名前だよ。あぁ・・・そっくりだ。」

父さんはうめきながら郁美にのしかかった。
郁美はとまどいながらも受け止める。

「和子・・和子。」

父さんは浴衣に顔を押し付けながら、狂ったように触った。
胸元に手を入れる。裾野を割ってふとももを愛撫する。

「あああん・・お父様・・いえ・・あなた・・あなた。」

郁美もか細げな声で喘ぎはじめる。

俺は力なくモニターを見ていた。
さきほどの爆発的な怒りが冷めていく。
それだけではない。
暗く濁った形容しがたい感情が胸から全身に広がっている。
それは虚脱感にも似ていた。

俺は立ち上がった。
持ってきたマザーブースも映像もそのままだ。
無意識に財布だけ持ち店を出る。
モニターはまだ父さんと郁美の交歓を鮮明に映してる。

「和子・・和子。」

父さんは郁美を四つんばいにさせると、ぎこちなく背後から攻めた。

俺は歩いている。
先ほどから何か仕切りにつぶやいている
俺は一体何をいっているのだろう。
どこへ向かっているのか分からない。
少なくともあの家ではない。
母さん。
俺の人生は母さんが死んでから変わってしまった。
母さんは体が弱く子作りは戒められていた。
だが俺を生んだ。
それが遠い原因だったのだろう。
俺が高校2年生の冬 風邪をこじらせ入院した。
肺炎だった。
こんな有様ならいっそ俺を生まなければよかったのだろう。
そうすれば父さんと末永く幸せに暮らせたはず。
見てみろよ、父さんのありさまを。
息子の嫁に母さんに浴衣を着せてしがみついてるんだぜ。
俺は母さんの顔を思い出した。
しかし・・どんなに念じても思い出すのは浴衣を着た郁美の顔である。
思えば郁美は俺の母親代わりだったかのしれない。
心の支えという名の甘え。
俺はずっと誰かに甘えっぱなしだったのだ。
結局俺が悪いのだ。

ふと、心にわだかまっていた怒りが溶け出すのを感じた。
その時だ。
俺は自分がつぶやいている言葉を理解した。
つぶやいていたのではない、歌っていたのだ。
童謡だ。
母さんがいつも寝しなに歌っていた歌だ。
母さん・・。

焼き鳥屋の看板、携帯の着信音、タクシーのブレーキ、バスのクラクション、中学生の野球かばん、手すり、そばやの看板、階段、定期券売りのおばさん、改札口、駅員の野太い声、電光掲示板、館内アナオンス、警笛、人の群れ、叫び声・・・ああっ。

俺は立っていた。
ここは父さんの部屋だ。
体の重みを感じない。
何にも触れることができない。
ただ空気のように漂うだけだ。
俺がこんな風になって初めてみたもの。
それは急行電車にひかれた自分の肉片だった。

人は死ねばどうなるか。
少なくとも俺は天国にも地獄にもいっていない。
むろん母さんにもあっていない。
今の俺は地縛霊に近い。
何日間か町をうろついていたが、今は自分の実家に落ち着いている。
やはり俺はここしかないのか。
隣家の犬がうるさい。
俺の姿が見えているのだろう。

ここにいて日々父さんと郁美の交わりをながめている。
やってることは隠しカメラと同じだ。

その日は郁美が先に入ってきた。
赤い肌襦袢を着ている。
薄化粧をしてあたかも遊女のようだ。
郁美は着物がよく似合う。
俺が死んですぐも喪服で父さんとからみあっていた。

父さんが入ってきた。
ジャケットとスラックスを身に着けている。
ネクタイまでしている。

「まぁ・・すみません。今日はお出かけでしたか。」
「いやぁ・・違うんだがな・・その。」

父さんははにかみながら腰をおろす。

「ふふ・・じゃあ・・わざわざお着替えなさったんですか?私のために。」

郁美はしだれかかりながら、ネクタイを調整する。

父さんはおもむろにポケットから何かを取り出した。
郁美は驚きの表情を浮かべる。しかしそれはすぐ笑顔に変わった。

「お父様・・こんなことしていただいて。」

結婚指輪であった。

「本来は許されないことだが、どうしてもけじめをつけたくてな。受け取ってくれますか?」
「はい・・喜んで。」
「それから・・この前のお願い、考えてくれたかい?もしよければ。」
「はい・・あなた、和子とお呼びください。」

郁美は指輪をはめた手を父さんの手に重ねる。

「いいんだな・・和子。。」

そのまま2人はいつになく激しくからみあった。

父さんと母さんと俺と新しい生活がはじまった。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

憧れのお姉さん

俺は19歳の時に念願である一人暮らしを始めた。
その時は手取りで15万円ほどしかなく、食べていくのがやっとだった。
そして、俺の勤めている会社は不景気で2週間の休業ということになった時俺はお金もなく、アパートで引きこもっていた時のことであった。
突然姉から携帯メールが届いた。

「○○病院で由美が手術することになった。ちょっとこれる?」

という内容であった。
その病院は、俺のアパートから300mほど行ったところにある。
俺が一番近いところにいるからと想像はできた。
由美ちゃんとは2つ上の姉の小さい時から大親友です。
俺の初恋の人であり、中学、高校の時のオナニーのおかずでもあった。
姉とは違い、すごくやさしいし、気が回るし、それにかなりの宮崎あおい似の美人です。
小さい頃からずっと憧れていました。
俺はすることもなかったので、自転車に乗って病院にいきました。
病院につくと、由美ちゃんのお母さんと姉がいました。

「ひさしぶりだね。」

って由美ちゃんのお母さんが言って来ました

「はい。そうですね。」

って答えた。

「心配かけてごめんね。来てくれてありがとう。手術は無事に終わったよ。」

と言われました。
後できいたのですが、肺に穴が開く病気で何度か繰り替えしたみたいで、今回手術となったということでした。
そうして雑談を少ししていると

「私ちょっと雑誌でも買ってくるよ。」

と姉が言いました。
すると

「私も着替えとか取に帰ってくるよ。」

と由美ちゃんのお母さんがいいだしました。

「俺、帰ってもすることないからここでまってるよ。」

と答えました。
そして病室に二人っきりになりました。
呼吸器をつけていても、美人だなぁって俺は顔をまじまじみていました。
そうしていると看護婦さんがやってきて、

「尿とります。」

といいました。
俺は麻酔で眠っているのにどうやって?と思いました。
看護婦さんは布団をめくり、手術着をはさけさせて由美ちゃんの足をひろげ、さらにあそこも広げてチューブを尿道に入れました。
今まで長いこと想像してきたあそこがこんな形でみることができました。
あそこの毛はかなり手入れされており、三角形ではなく細長く脱毛してありました。
俺は今までにないぐらい興奮してしまい、看護婦さんが帰ったあと、病院のトイレでオナニーしました。
その後も俺はすることがなかったので毎日のように病院に足を運びました。

話す内容は俺の貧乏話が多かったです。
毎日ふりかけでご飯とかそういった話題です。
由美ちゃんが

「退院したらご飯つくりに行くよ。」

っていってくれたのがすごく嬉しかった。
そして、会社の休みも終わり、普段の生活に戻っていきました。
由美ちゃんからメールが届き

「入院中はお世話になりました。今度ご飯つくりにいくね。いつがいい?」

という内容でした。

「いつでもいいです。今度の土曜日なんかどうですか?」

と返信すると

「了解です。」

とメールが帰ってきました。
俺は慌てて部屋を掃除しました。
そして土曜日の朝に由美ちゃんは両手にいっぱいの食料をもってきました。
由美ちゃんは手作りコロッケを作ってました。
食べ終わってしばらくすると

「私こういうの我慢できないんだよね。」

っていいだして部屋の掃除を始めました。
その掃除をしている姿に我慢できなくなり、俺は後ろから抱きついてしまいました。
由美ちゃんは俺の行動に振りほどくわけでもなく

「どうしたのよ?」

とやさしくいいました。

「うれしくて。小さい時からずっと好きだったから。」

と俺はいいました。

「嫌いな男性の部屋に入る人はいないでしょ。」

と答えてくれました。
それまま、倒れこみエッチしてしまいました。
由美ちゃんはすごく敏感で、何度も何度も逝ってしまます。
俺も何人もエッチしたが、こんなに敏感な人は初めてでした。
由美ちゃんいわく、オナニーのやりすぎでという理由だそうです。
中学の頃から毎日3回ぐらいしていたそうです。
それとMの気が強く、痛いのも好きです。
それから、由美ちゃんは毎朝アパートにきてくれて、朝ごはんを作ってくれるようになりました。
そして由美ちゃんは俺の妻になりました。
俺が結婚すると言ったとき、家族からかなりの反対を受けました。

「おまえにはもったいなすぎる子だ。不釣合いすぎる。」

と言われました。

妻の最近のはやりは、俺のアナル攻めです。
アナルを舐めたがり、指をいれたがります。

今、中2と小6の娘います。
部屋が少ないので上のお姉ちゃんと3人で寝ていますが、俺と妻との行為を何度もみられていますが、去年あたりから俺たちの行為を見ながらもぞもぞとオナニーをするようになっていました。
妻も見られながらするほうが興奮するといいます。
娘もだんだん大胆になり、俺たちの行為に参加するようになってきました。
娘とはセックスしていませんが、いずれそうなってしまうだろうなと思いつつ、毎日楽しんでいます。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

卒業制作にAV

397 名前: 映像科出身 投稿日: 01/09/27 01:09 ID:YQutJYG6
卒業制作に何を撮ろうか相談してた時、冗談で

「AV撮る?(笑)」

なんて言ってたら、さすがに提出はしないけど、本当に撮ることに。
若いヌードを残すのもいいかな、と思って主演を引き受けた。
カメラは同じ映像科の私の彼氏、あとは監督とメイクと、相手役の男優はその時初めてあった友達の友達。

服を脱ぐまでは結構緊張したけど、脱いじゃえば全然平気。
最初のオナニーのシーンは順調。アソコのアップも彼氏が撮ってるわけだし。
その後、絡みに入ったときは抵抗あったな。
やっぱ彼氏が見てるし。
でも彼氏は全く冷静に撮影してた。
ちょっと頭に来たから、大袈裟に感じてる振りして喘いでみせた。
少しは戸惑ってくれると思ったのに、いたって冷静。

(止めてくれるまでやってやるぅ!)

って意地になってきて、本番は振りでいいってことだったけど、実際に挿入した。
あらゆる体位で、カメラ目線で微笑みながら喘いで、男優のモノでぐちゃぐちゃになってる結合部のアップも撮らせた。
最後は意地とか怒りよりも、彼氏に見られながら犯されてるっていう興奮の方が大きかったな。

398 名前: 映像科出身 投稿日: 01/09/27 01:09 ID:YQutJYG6
後日、編集したビデオを彼氏と二人で見ることになった。
絡みが始まった頃、彼が

「畜生!」

って凄くくやしそうに言いながら私を押し倒して服をはぎ取り、噛みつくみたいにおっぱいをしゃぶって、私が痛がっても無理矢理挿入してきた。
TVのボリュームを、外に漏れそうな程大音量に上げられて、バックで突かれながら、髪を掴まれて顔を画面に向かせられた。
愛液でぬらぬらになったモノを無理矢理口にねじ込まれて、頭を押さえられて腰をガンガン動かされて顔射。
べとべとのまま、また即挿入。
乱暴なだけのレイプみたいなセックスが何時間か続いた。
座ったりひっくり返ったりいろんな体位で、もちろん中出し。
一段落付くと、体は歯形だらけ、アソコはひりひり。
でも、実は彼がこんなにやきもち妬いてたんだーって分かって、痛かったけど幸せだったなー。
忘れられない。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

湖畔の宿で

4泊5日の修学旅行、1泊目の夜、部屋の仲間数人と喋っている内に消灯時間。
俺の部屋の仲間はまじめな奴ばかりなので、明かりを消してボソボソと話しをしていると、生活指導の体育教師が合鍵を使って入ってきた。

「ごめんな、ちょっと調べるぞ。」

と明かりをつけて部屋の人数を数え、トイレと押入を開けたあと

「よっしゃぁ、合格!」

と出ていった。

「何じゃこりゃ。」

と思っていると廊下から教師の罵声と男女生徒の声。
翌朝聞いてみると、男女生徒が同じ部屋で喋っていたり、カップルで勝手に空き部屋を使っていた者などが全員捕まり、ロビーで2時間正座させられたとのこと。

俺は、彼女の真美のことが心配になった。
昨夜は、半数近くの生徒が正座させられたというではないか。
真美とはつきあい始めて1年ちょっと。
小柄で、そんなに美人というわけではないが、かわいいのとまじめなのが取り柄。
俺も真美も進学志望なので、まだキスとか、服の上から体を触る位のつきあいしかないが、自分のために時間を割いてくれて、自分のことを想ってくれる人がいるだけで、気持ちに張りが出る。
休日のデートは、図書館で勉強してから映画や買い物など、「高校生らしく」過ごしている。
(双方の家に遊びに行くなど、親も認めているので、却って変なことはできない。合格するまでは・・・。)

2日目もバスで連れ回されたあとはおみやげタイム。生徒がみやげ物屋にあふれている。
そこで真美と話をすることがてきた。
昨晩のことを聞くと、真美の部屋に男子が入ろうとしたところを、生活指導のババアに捕まって連れて行かれたそうだ。
俺もセーフだったと言い、お互いほっとする。

「ねえ、二人きりで話とかしたいね。」
「ダメだよ。先生、今夜も巡回するって言っていたよ。」
「ここまで厳しくされると、逆に逢いたくならない?」

そう、今こうやって二人でいるだけでも、通りがかった友人たちが冷やかしていくので、落ち着いて話せない。
(当時、携帯電話は高校生の持つものではなかった。)
真美は、意外な作戦を考えてくれた。

翌朝5時、まだ薄暗い時間。
俺はロビーに降りると、トレパン姿の真美が座って待っていた。

「ほらね、誰もいないでしょ。」

玄関の外では、従業員が外を掃いていて

「おはようございます、行ってらっしゃいませ。」

と声を掛けられ、妙に照れくさい。
旅館が見えなくなると手をつないで、歩いて3分ほどの湖畔に着いた。
朝もやが湖を覆っており、幻想的で美しい。

俺は、真美を抱きしめた。
真美も俺の胸に顔を埋めている。
さらさらとした髪が指にまとわりつき、手のひらで感じる背中の感触が柔らかくて温かくて、自分の彼女とふれあっていることを実感できる。

「ねえ、ケンジ?」
「ん?」
「せっかく二人きりになれたのに、ジャージじゃ全然ムードがないね。」
「仕方ないよ。」
「やっぱり、綺麗な景色の前では自分の好きな服、着たかったな・・。」

と、真美が顔を上に向けて目をつぶった。
俺は優しく唇を合わせる。
ひんやりと、ぬるっとした感触。
真美が鼻で呼吸するのが間近で聞こえる。
真美を抱きしめながら、しばらく唇を合わせた。
そこに、人が近づいてくる気配がしたので、あわてて唇を離すと

「おうっ、おはようっ。」

と男性の大声がした。振り向くと、生活指導の体育教師だった。
朝のジョギングをしていたらしい。
俺たちは呆然と教師を見つめた。

「おい、挨拶は?」
「せ、先生、おはようございます。」

真美の顔が真っ青になり、俺の後ろに隠れて震えている。

「何も怖がらなくてもいいじゃんか。俺は生活指導ではなく、ジョギングしていただけなんだから。」

体育教師はにこにこしている。

「・・・。」
「ケンジ、真美。上手いこと考えたな。朝のデートなんて。俺こういうの気に入ったよ。朝飯までには宿に戻れよ。」

そう言うと、手を振りながら朝もやの中に消えていった。

「よかったね、怒られなくて。」
「うん。」

俺たちは手をつないだまま少し話をして、旅館に戻った。

=====================

数年後。

「ケンジ、起きて。」

俺は、真美に揺り起こされた。
朝の5時前てある。

「何だよ、まだ眠いのに。」
「ちょっと散歩行こうよ。」

真美はお気に入りのドレスを着ていて、気合も充分。
俺も着替えを急ぎ、ホテルを出て数分歩くと・・。

「まあ、ホテルの人が言うとおり、朝もやが綺麗ね・・。あの時の事を思い出すわ・・・先生、どうしているのかなぁ。」

俺たちは、ハネムーン先である緑豊かなカナダの湖畔で、いつまでも湖を眺めていた。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

旦那はギャルゲ体質

旦那が典型的なギャルゲ体質だったおかげで、棚ボタ的に旦那をゲットできた。

旦那は男前でそれ以上に性格イケメン。
普段は温厚で優しくて草食系と思いきや、いざとなると奥底に秘めていた力強さを前面に出すタイプ。
クレイマーやトラブルから会社や私を何度も助けてくれた。
さらには高学歴でスポーツ万能、老若男女問わず信頼が厚いという、パーフェクト超人だった。
欠点があるとしたら、私なんかを嫁にしてしまった女運のなさくらいか。

そんな彼だったので、初めて彼に会った時は、自分のスペックを考えると恋愛の対象にすらならなかった。
素敵な彼女がいるんだろうなーと思っていた。

ところが、彼は当時24歳だったが、彼女いない歴=年齢ということだった。
それは嘘やろーとツッコミを入れたが、どうやら本当らしかった。
しかも、自分のことをモテない男なんだと本当に思っていた。
彼が言うには、今まで同年代の女性には縁がなく、お子様かオバ様にしかモテないということだった。
40代女性から3人、小・中学生から5人ほど告られたことがあるそうだった。
大学生のころ、家庭教師先で、小学校6年生の女の子とその母親から、それぞれ別に本気で襲われかけたトラウマ経験もあるようだった。

しかし、後から判明したのだが、彼は同年代の女性にモテなかったわけではなく、ことごとくフラグを自らブチ折っていたのだった。
旦那の実家に帰省した際、義妹から様々なエピソードを聞いた。
義妹の同級生が何人もアプローチしたが、旦那はそれに一切気付かず、無自覚のままフラグを折っていたようだった。
さらには、実家に集まっていた旦那の従妹から

「どうやってあのニブチン○○兄を落としたの?」

と尋ねられた。
従妹も一緒に風呂に入る(従妹中1、旦那高1の時)など散々アプローチをしかけたが、最後まで本気にしてもらえなかったということだった。

それなんてエロゲ?

結局彼は24歳まで童貞だった。
旦那がギャルゲ体質(=超鈍感)だったため、私がおいしくいただくことができた。
私は旦那の一つ上で、それなりに男性経験もあったので、最初の日は

「お姉さまが童貞を食べてア・ゲ・ル。」

的な迫り方をしたのだが、それがいけなかった。
体育会系出身者を甘く見ていた・・・。

「好きにしていいよ。」
「乱暴にして。」

という私の言葉に野獣と化した旦那に、中出し5連発をキメられ、最後には失禁して失神してしまいました・・・。

今でも旦那は私にとって最高の旦那です。
不満があるとすれば、絶倫過ぎるとこでしょうか。
今でも安全日の土曜日は夫婦で「中出しマラソン」の日と設定し、体力が続く限り連発で注ぎ込まれています。
最高記録は7回ですが、最後の方は白目をむいています。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

元カノと再会

3年間くらい付き合っていた彼女エリと別れたのは、今から約5年くらい前。
僕はエリの事が好きで仕方がなかったため、突然の別れの言葉を受け入れる事ができず、

「今は離れてもまたいつか一緒になれる。」

と変な妄想を抱いていた。
現実を受け入れられなかった僕は、フラれても事あるたびにエリに電話をしては、会おうとしていた。
しかし、そんな僕を良く思わないエリは、いつしか僕の事を「男として」ではなく「人間」として嫌いになってしまいそうと言った。
そして僕とエリの関係は、本当に幕を下ろした。

それから半年くらい経った頃。
僕とエリの共通の友達から僕に電話がきた。

「これからカラオケでも行かない?」

という友達。

「いいよ。」

と言う僕に対し、その友達は

「エリちゃんもいるけど・・・大丈夫か?」

僕は少し考えたけど、エリがイヤじゃないならという事で了承した。
半年振りに会うエリは、もう手の届かない存在になってしまったせいか、とても綺麗に見えた。
僅か半年で、僕が知らなうちにとても女らしくなった事が悔しかった。
エリとは付き合っていた頃によく二人でカラオケに行っていた。
お互いがお互いの歌声を好きだった。
だから僕は、エリの歌声を聞くのが少しだけ辛かった。

僕は敢えてエリの前でよく歌っていた歌を選曲して歌っていた。
エリに昔を思い出して欲しかったのだと思う・・・。
何事もなく家に帰ると、エリからメールが届いた。
カラオケのお礼だ。
正直、カラオケの時は挨拶程度しか話ができなかった。
お互いにまわりの目を気にしていたからだ。
そのメールがきっかけで、僕らは度々連絡を取り合っていた。
そのときに、僕と別れてからエリがどんな男性とどんな付き合いをしていたかを聞いた。
エリを幸せにできなかった僕が言えたセリフではないが、エリはとても嫌な男につかまってしまい、別れるのに相当な労力を費やしたらしい。
僕は

「エリは昔好きだった人なんだから、そんなエリが辛い思いをするのは俺も辛いよ」

と言った。
それは素直な気持ちだった。
エリは僕のその言葉に泣き出してしまった。
そしてエリが親友から

「○○君(僕)と付き合っていた頃が一番幸せだったんじゃないの?」

と言われた事を打ち明けてくれた。
そして僕らは、再び思い出のカラオケで再会した。
歌い終わった後、お互いに帰る気にはなれずにいた。
僕は

「ホテルに行きたい」

と言った。
今度こそ大切にしなければならないとわかっていても、やはり僕も男なのでまず体を求めてしまったのだ。
その時はエリの車で、エリの運転でカラオケに来ていたので、そのままエリの運転でホテルへ向かった。
時は土曜の夜1時をまわった頃だったと思う。
週末の夜とはどこのホテルも満室になるものだと知ったのは、この時だった。
いったい満室という赤いネオンを何個見ただろう。
明日朝から仕事が控えていた僕は、次が満室だったら今日はもう帰ろうと言った。
しかしエリは、ここまで来たら探さなきゃ気が済まないと言った。

朝方4時。
僕は正直眠かったが、エリのその言葉を聞いて、今を逃さない方が良さそうだと感じた。
そして、古びたホテルに空室の青いネオンを見る事ができた。
部屋に入るなり、僕らはすぐに抱き合った。
シャワーも浴びず、ベッドでお互いの体をむさぼり合った。
エリの体の匂いが懐かしかった。
きっとエリもそう感じていただろう。
エリはすでに濡れていた。
シャワーを浴びていない事も手伝って、エリは非常に強い女の匂いを放っていた。
そして僕のペニスを握ると、自ら割れ目へと引き寄せた。
僕らは付き合っていたころ、絶対にコンドームを使っていた。
しかし今エリのそこは、コンドームをかぶっていない僕のペニスをくわえ込もうとしている。
僕は

「別れた後に付き合った男とは、いつもこうして生だったのか」

とひどく嫉妬した。とても悔しかった。
僕は一度エリから離れ、コンドームを付けてからエリの中へ潜り込んだ。
半年以上経っても、体はしっかりとエリの感触を覚えていた。
エリも

「おぼえてるよ・・・○○・・・。」

と繰り返していた。
僕らは付き合っていたころ以上に求め合った。
しかし、僕が出勤しなければならない時間は確実に迫っていた。
その後、僕らは二度と会う事はなかった。
エリに好きな男ができたのだという。
最後にエリは、

「○○とは30歳になる頃にまた会いたい。」

と言った。
僕はそれを待たずに結婚したが、エリのその言葉をいまでも忘れられずにいる。
30歳まであと1年。
エリは今ごろ、どう過ごしているのだろうか・・・。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

年上のエロい女

僕:21歳、大学生、165cm
彼女:27歳、都内OL、167cm,48kgのスレンダー体型、A~Bカップ。

今の彼女と知り合ったのは、所属しているサッカーチームの先輩が主催の合コンでした。
最初の印象は、モデルみたいでクールっぽい装いだし、きっと俺みたいなサッカー小僧は相手にしないだろうな・・・という感じでした。

しかし、合コンが終わって家に帰った後、先輩から

「○○(彼女)さんがお前の連絡先聞きたいって言ってるけど、教えちゃっていい?」

というメールがきました。
そんなに話した訳でもないし、なぜ6コも年下の小僧の連絡先を知りたいんだろう・・・とその時は少し不思議に思いましたが、年下が大好きだと後々判明することに。
2人で会うようになってからわずか2回目で告白を受け、付き合うことになり、その日のうちに彼女の家に呼ばれてエッチ・・・というように大人の展開?でした。

その展開の早さにも驚きましたが、エッチのテクニックと言葉攻め?にはもっと驚きました。
それまで2人(年下)しか付き合ってなく、2人とも処女でテクニックうんぬんの問題ではなかったからかもしれませんが、彼女の家に着くやベッドでキスの応酬・・・。
(彼女が上・・・。)

そして、僕が攻める余裕など全くなく、

「脱がしちゃっていい?」

と言われ、言われるままに脱がされ、そのまま口に咥えられました・・・。
咥えられた瞬間、

「何だこのスムーズな口使いは・・・エッチより気持ち良くないか・・・?」

と思い、初めてフェラにハマった瞬間でもありました。
(それ以前は歯が当たったりしてたので、あまり気持ちいい思い出はなかったのですが・・・。)
根元を軽く手で固定して、唾液でヌルヌルの口で一心不乱に髪を揺らしながら上下に扱かれ続けられ、わずか数分後には、我慢をする余裕もなく口の中に出してしまいました・・・。
急に出してしまったにも関わらず、

「急に出たねー。そんなに気持ち良かった?」

と慣れた感じでティッシュにくるんでいました。
そして、エッチは騎乗位が大好きで、

「やばい・・・凄い気持ちいぃ・・・。」
「○○(僕)はどう動かれたら気持ちいぃ?」
「また急にイッちゃダメだからね・・・。」

などと言いながら、上下に動き続け、僕が上になることはなく、そのまま彼女の腰使いでイカされてしまいました・・・。
結局、ほとんど僕が攻めることがないまま2回イカされ、

「この人・・・凄いエロいな・・・。」

と今後のエッチライフを想像してしまう自分がいました。
しばらくして、今度は正常位で入れたのですが、わずか1~2分後に

「私、正常位じゃイケないから上になっていい?」

と言われ、再び騎乗位に・・・。
今回はさっきの僕を気持ち良くさせようという動きではなく、完全に彼女の気持ちいいように腰を動かしており、気付けば

「アッ・・・イク・・・。」

とだけ言って果てていました。
普通だったらコレでまた正常位に戻して・・・っていう展開かと思うんですが、彼女は

「○○も気持ち良くさせてあげなきゃね・・・。」

と言うや、再び上下に扱く動きに・・・。
そして再び、僕自信はほとんど動くことなくイカされてました・・・。

その日は3回で寝ましたが、次の日も昼~夕方の間に手コキ&フェラで1回、エッチで1回イクことに・・・。
帰り道、少し疲労感を感じてたものの、今までではまずあり得なかった経験をたくさんでき、不思議な充実感を感じていました。
それから別れるまでの1年間、毎週末のようにエッチをし、最後の方は

「(イキ足りないから)もう一回口でしてくれる?」
「テレビ見てる間、手で扱いててくれない?(もちろんイクまで)」

などの若干変態入ったわがままも快く受け入れてくれてました。

現在は年下の子と付き合っているので、そこまで求められない状況なんですが、若干物足りなく思ってしまう自分がいます・・・。
どうやら、年上のエロさ・寛容さにハマってしまったようです・・・。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

放送研究会

彼女は学園祭とかでイベントの司会などをやる放送研究会というサークルに入っている。
この前、彼女が1週間ほどサークルの合宿に行っている間に俺は、彼女の部屋で一人で過ごしていた。
一人で彼女の部屋に1週間もいるのは初めてだったので、悪いとは思ったが、いろいろと探索していると、押入れの収納BOXと壁の間で1本のビデオテープを見つけた。
何となく再生してみると、そのサークルで作ったらしい、素人丸出しの自主制作ドラマみたいだった。

再生するとすぐ彼女が出てきた。
どうやら主役級らしかった。
彼女はそのサークルの中ではかなりかわいいので、やっぱりという感じで見てた。
台詞も白々しいドラマで、一応恋愛ものだった。

夏の海で、偶然会った男女の恋愛ものという設定で、彼女の相手役は遊び人で有名な奴で、俺の知ってるだけで、何人も学内でHした女の子がいるような奴だった。
そいつが出てきた瞬間、嫌な予感がしたが、その反面胸が高鳴っていった・・・。

海岸の波打ち際で戯れる二人。
手をつなぎ、肩や腰を触ってくる相手。
彼女は一瞬ぎこちなくなるが、特に嫌なそぶりは見せていない。
ドラマだとわかっていても、複雑な心境になるが・・・。
日がかげり、急にいいムードに。
彼女と相手の顔が近づいていき、唇と唇が触れ合うかどうかというところで、場面が変わり、室内でくつろぐ2人。

2人でベッドに腰掛けている。
相手役の男が彼女の肩に手をかけ、ゆっくり押し倒した。
彼女も特に抵抗せず、ゆっくりベッドになだれ込んだ。
男が彼女にキスしようと顔を近づけた。
しかし、男の頭で、本当にキスしてるかどうかは確認できない。
2人とも服を着たまま掛け布団にもぐり抱き合っている。
男は唇にはしていなかったが、彼女の首筋には明らかにキスしていて、キスの音と布団のこすれる音がしていた。

2人ベッドで軽く抱き合いながら、ゴソゴソしていたかと思うと、次の瞬間、男の手には、さっき彼女が着ていたTシャツが握られ、布団の外にTシャツが出され、彼女の肩があらわになった。

次に、やはり穿いていたデニムのミニスカートも男の手により布団の外へ。
もしや、彼女は今、下着のみ??男の手はさらに、あらわになった彼女の肩ブラ紐をずらし、手を背中の下に入れてブラを外してしまった。
その間、彼女は目を閉じ、されるままだった。
そして、男が体勢を整えて彼女にキスしようとしたところで、BGMが大きくなって終了。
最後にメイキングがあり、楽しそうなサークルの人たちが写ってて、ちょっとホッとしたが、トランクス1枚で得意げな相手役の男とバスタオルを巻いて照れている彼女を見て正直ショックだったが、興奮しまくりだった。

また彼女の部屋で1本ビデオを見つけて、今日は家に持ち帰ってきた。
内容は先月のサークル合宿の打ち上げコンパのようだった。
ゲームをしながらみんなで盛り上がったいたが、はじめは人の顔ばかり映っててよくわからなかった。
内容がわかるようになってきた頃には、エロゲームになっていた。

バツゲームがラップ越しに男と女がキスするというので、酔った勢いもあるのか何人も照れながらだかラップ越しにキスしていた。
中には、ノリのいい奴などがいて直前でラップを外しキスする人もいて、かなり盛り上がっていた。

しかし、映像が飛び飛びでわからないが、どういうわけか彼女がバツゲームをすることになり、ラップを用意され恥かしそうにしていた。
相手は前回のビデオの相手の奴だった。

俺はかなり嫌な予感がしたが前回同様、胸の高鳴りを覚えた。
周りにせかされて彼女も観念したようにラップ越しに顔を近づけ目をつぶった。
しかし、予想通り奴はラップを外し彼女の唇を奪った。
彼女は驚いて離れようとしたが、奴は思いっきり抱きしめ彼女の唇から離れない。
周りの人たちは大盛り上がりで煽り立てていた。

彼女は酔っていることもあるのか、しだいに抵抗しなくなりされるままになった。
そして、彼女が抵抗しなくなると、奴は彼女の腰に手を回して抱き寄せ、何と彼女も寄り添って奴の体に手を回した。
周りにはサークルのメンバーが20人ぐらい?いたと思われるが・・・。

そのあとお互い抱き合い、今度はしっかりとキスを始めた。
スピーカー越しでもはっきりと舌と舌が絡まる音が聞こえてきた。
奴は彼女のブラウスの上から手を差しこみ、彼女の胸を揉んでいた。
奴は彼女の手を自分の股間に持っていき、彼女の手は悲しいことに奴の股間をさすっていた。

奴の手が彼女のスカートの下へ入り、愛撫を始めた。
彼女はトロンとした表情で奴の胸にもたれかかり、奴の股間をさすっている。
その頃には周りの人たちは静かになり2人の行為だけが進行しているようだった。
彼女の股間からは少しだけピチャピチャと音が聞こえるような気がする。
奴は彼女の下着をじわじわ下げ、白の下着を足首まで脱がせた時、周りの男どもが騒ぎ立て、「脱げ脱げ」コール。
奴は調子に乗り、自分のズボンと下着を下ろした。

俺は映像ではあるが人のちんちんをマジで見て驚いた。
しかも奴はもうビンビンだった。
奴は彼女を抱き寄せ、挿入する真似をしたが、彼女は

「できないよ~。」

といい、奴から離れたが、奴は彼女に

「口でしてくれ。」

と言い、周りも彼女をせかした。
彼女は少しためらっていましたが、

「みんなもするならいいよ」

といい、周りにいた他の女の子達の方を見た。
その中でノリの良い女の子がみんなやることを承諾し、近くにいた他の男の股間を触り始め、

「でも、○○(彼女)が最初ね。」

と言いやがった。

彼女は決心したように奴の股間に顔をうずめて舐め始めた。
いやらしい音を立てながら顔を使ってピストン運動をしていた。
3分もたたないうちに・・・。
奴は彼女の頭を持ち、激しく腰を振り始めた。
彼女は辛そうにしながら耐えている感じだった。
奴は

「出すけどいいか?」

と聞き、

(返事できる状態じゃないだろ~。)

とか思いつつ、しばらくして奴は彼女の口の中に射精した。
奴がいった瞬間、彼女は

「うぅーん。」

と苦しそうな呻き声を出したが、奴のイク時間(射精時間)が長く、しかも量も多かったらしく、苦しくて奴のちんちんから口を離した。
口を離した瞬間、奴のちんちんから、まだ残っていた精液が勢いよく出て、彼女の顔にかかった。

「おいおい顔射かよ~。」

などと周りは大騒ぎ。
彼女は手のひらで精液を拭っていたが、みんなに

「飲んだの?」

と聞かれ、

「今のでビックリして飲んじゃった。」

と照れながら言っていた。

俺は彼女が他の男にフェラして顔射された映像(しかもアップだぞ・・・)を見て、悔しいが、今も興奮して眠れない。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

ひたすら手コキ

僕の彼女はかなりのSで、デートなどで夜の公園のベンチに座ろうものなら、語るのもほとんどなしに僕の下半身をジーパンの上から撫で続け、勃たせて楽しんでいるような子です。

彼女(22才)はロリ系のギャルで、スタイルがやたらいい子なんですが、性格さえもう少し普通だったら・・・と思う感じです。
ある晩、僕らは人気のない公園に入り、いつものように彼女にジーパンの上から撫でられてました。
そして、気づけばトップのボタンを外し、チャックを開け、手コキを開始。

たまに人が近くを通り過ぎる時だけは一瞬手を止めますが、それ以外の時はしゃべりながらでも手を動かし続け、完全に勃ってくると、上から唾液を垂らして、ヌルヌルの状態で手コキをし続けます。

そして、イク時はティッシュを出して、その瞬間だけ上からティッシュをかぶせる・・・というややかっこ悪い感じでイカされます・・・。
普段だったらここで終わりなんですが、その日は彼女から

「男って何回イケるもんなの?」

と言われ、

「1日3回位が限界じゃない?」

と返すと、

「じゃー何回イケるか試してみよう!」

と元気よく言い始め、しばらくしてまた手コキを始めました。

「さっきイッたばかりで、イケる訳ないだろ。」

と思ってましたが、本能とはおそろしいもので、数分後にはまた勃ってました・・・。
そして、得意の唾液を垂らし、クチュクチュ攻められ続け、10分も経たない位でまたイッてしまいました・・・。

そして、3回目も同じ要領で抜かれ、

「まだイケるよね?」

と楽しそうに言われ、正直もういいだろと思ってた僕もなぜか

「まだな・・・。」

と答えてしまい、4たび手コキを始められました。
短時間で3回イッただけあって、さすがにもう勃たないかもな、と思ってましたが、彼女の手コキがうまいのか、本能が強いのか、数分後にはまた勃たされ、そのまま10分前後クチュクチュされ続けて、イッてしまいました・・・。

4回目もイッてしまった僕は

「もうムリだわ・・・出る気がしない・・・。」

と言うと、

「じゃー今日はここまでにしよっか!」

と笑顔で言い、

「そろそろ家にかえろ!」

と言われました。
そして、家につくやいなやエッチをせがまれ、今日はもうそんな気分じゃない・・・と思いつつも彼女のツボを得た絶妙なフェラで勃たされ、エッチをしてしまい、5回目もイッてしまいました・・・。
イッた後にゴムの中をみるとほとんど何も入ってなく、さすがに限界を感じ、2回戦目もせがまれましたが、初めてエッチを拒否ってしまいました・・・。

僕自身は5回が限界ラインだと思いますが、もっとイケる人っているんでしょうか?

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

合宿中に、元彼に寝取られた

俺が大学の3年の時の話なんだ。
俺は3年生になるのと同じ時期くらいに彼女と付き合いだした。
彼女はユンソナを少し幼くした感じで可愛い方だと思っている。
彼女は結構はっきりした性格で俺は振り回されることが多かった。
そんな彼女と毎日毎日会って1日に4回以上はセクースしてたと思う。
セクースの相性は抜群でお互いにかなり激しく萌えた。
体だけでなく、心も充実してたと思う。
彼女と会ってるときは俺も楽しかったし大好きだった、彼女もそう言ってくれていたんだ。

でも俺と彼女が付き合いだしてから3ヶ月くらいたった頃だったかな?
突然彼女のケータイに元彼からのメールが届くようになったんだ。
その事を彼女から聞かされた俺は嫉妬と危機感から頭がくらくらしてた。
でも彼女は元彼のことは何とも思ってないって言うからひとまず安心はできた。
だが俺とデートしている時にも元彼からのメールが送られてくる。

初めの頃は彼女の言葉を信頼して男らしく何事も無いかの様に振舞っていた。
しかし、元彼からのメールは全くおさまる事はない。
ついに俺は

「大丈夫?元彼は何てメールをしてくるんだよ?」

少し怒った感じで聞いた。
俺の気持ちが分かっていないのか、ケロッとした顔で答えたんだ。
彼女は

「心配してるの?でも大丈夫。何でもないメールだから。」

彼女の態度に怒りが増した俺はついカッとなって

「何でも無いならメールみせろよ。」

て言ってた。
彼女は

「そんなに心配なら見せてあげる。」

てケータイを俺に渡した。
俺はケータイを受け取ったが、いざとなると何でかケータイのメールを見ることはできなかった。
怖かったのか、それとも彼女とはいえ人のケータイを見るなんていけない事だと思ってたのか・・?
彼女にケータイを返すと俺はどうしたらいいのか分からなかった。
そしたら彼女は

「何も心配要らないって言ってるでしょ?そんなに心配なら今から元彼に返信するから見ててよ。」

俺の見てる前でケータイに何か打ち込みだしたんだ。
打ち込み終わると画面を俺に見せた。
画面には

「もうメールしないで。ウザイから。」

の一言。
彼女は俺が確認するとメールを送信した。
俺は彼女の行動がとても嬉しかったし安心できた。
だって、俺が命令したわけでもないし頼んだ訳でもないのに"ウザイ"と返信してくれたんだから。

でもしばらくするとまた元彼からのメールが届いたんだよ。
呆れた俺は

「着拒すれば?」

と言うと彼女はうんと言ってすぐに着拒設定をした。
2人でいる時にはもうメールは届かなくなったよ。
でも今度は電話攻撃が始まったんだ。
彼女はハッキリ物を言うタイプだから元彼に

「もう電話しないで、私の恋愛に口を出さないで。」

てちゃんと言ってくれた。
なんと!それでもまだ元彼から電話はかかって来るんだよ。
根負けした俺たちは元彼と話をつける為に会うしかないと思うようになった。
でもこの頃大学は夏休みに入っていたから俺は部活の合宿に参加しないといけなかった。

しかたなく彼女に

「ごめんな、どうしても合宿の練習は抜けられないんだ。だからおまい1人で話をつけてきてくれ。」

て言った。
彼女も最初はごねたが、俺の部活は結構キツイ体育会系なのを知っているので渋々だが承諾してくれた。

そして約束の日、彼女は元彼と話をつけに行った。
俺は合宿の練習中も彼女の事が気になって仕方がなくて、練習と練習の間にはメールで連絡を取り合っていた。
最初は返事が来たんだけど、夕方の練習が終わってからメールしても電話しても全然連絡は取れない。

俺は仕方なく合宿所(学校の中にある)を抜け出すと彼女のアパートまで行った。
彼女は留守だったので合鍵で部屋に入った。
俺は合宿の門限を破って夜中まで彼女の部屋で待ってるとついに彼女が帰ってきた。
すぐに彼女に結果を聞くと彼女は驚いた事を言い始めた。
何と彼女は

「元彼の事がまだ好きなのかもしれない。」

て言うんだよ。
俺は頭が混乱してたけど何か聞かなければいけないと思って色々聞いた。
彼女の言った事を要約すると

・元彼の顔を見たらなんだか懐かしくなってホッとした。
・話してるうちに付き合ってる時のような感覚になってしまった。
・でも俺の事も大好きでその度合いは「元彼≦俺」。

俺は彼女が何を言ってるのか分からなくて

「はぁ~?何言ってんだおまえ?」

つい怒鳴ってしまった。
彼女は泣きながら謝る。
俺も怒鳴った事を謝ると今後の事を話始めようとした。

でも俺はアホなので、しばらく彼女の帰りが遅かったことを問い詰めるのを忘れていた。
俺が問い詰めると彼女はなかなか言い出さない。いつもハッキリ物を言う彼女からすれば考えられない状態だったよ。
彼女を信じていた俺はここで初めてピンと来た。
俺は心臓バクバクさせながら

「もしかして、元彼とセクースしたのか?」

て聞くが彼女は答えようとしない。
俺は

(ああ、やっちゃったんだ・・。)

と思うと怒りが爆発した。
俺は訳の分からないことを言いながら怒鳴り散らしてたと思う。
俺が怒鳴っていると隣の住人が壁をノックしてきたが、俺はぶち切れてたから逆に壁を何度も蹴り返してた。

(お隣さんスマソ。)

普段は怒鳴ったり暴れたりしない俺の態度を見て彼女はすっかり怯えた感じで何度も謝ってきたんだ。
怒り狂った俺は早く元彼に抱かれて汚れた体を洗えと言ったんだ。
彼女は少し迷っていたが観念したのか服を全部ぬいでユニットバスに向かった。
普段は彼女の裸を見るとギンギンな俺もこの時は何とも思わなかった。

シャワーから出てきた彼女を全裸ままで正座させると、セクースするまでの一部始終を説明させたんだ。
初めはファミレスで話をしていたが元彼が怒り始めたのでファミレスに居られなくなり元彼の部屋で話をすることになった。
そこで元彼は彼女に強引に迫ったらしい。彼女も初めはレイープされたと言っていたんだ。
でも、初めの彼女の説明では

「元彼の顔を見てホッとして、付き合ってる感じになった。」

て言っていたのですぐにうそだと分かった。
俺がそれをつき付けると彼女は突然開き直り始めたんだ。
彼女の話を要約すると

「好きだと思ったんだからしょうがない。」
「俺が2週間以上も合宿で居ないのが悪い。」
「でも俺とは別れるつもりは全くない。」
「元彼とはセクースはしないがしばらく好きだと思う。」
「私を1人で元彼と合わせた俺が悪い。」
etc・・・

もう彼女の言うことに愕然としたよ。
当然俺は

「別れる!」

て言ったさ、でも彼女は泣きながら俺の脚にしがみ付いて離れない。
俺は全裸でしがみ付いてくる彼女を見てると、突然ムラムラし始めたんだ。
だって、ずっと合宿で女との接触がなかったから。
俺はズボンだけ脱いで彼女を押し倒しチンコを挿れようとしたらさ、

「今まで通り付き合ってくれるなら入れてもいいよ。」

て言うんだよ。
俺は

「何言ってんだ!今まで通り付き合ってほしかったらセクースさせろ。」
(勿論彼女として付き合うつもりはなかったが・・・。)

すると彼女は

「やめてよ!レイープするの?!」

俺はその一言で大人しくなっちゃったよ。
彼女は俺にとどめをさすように一言

「今まで通りにしてくれるんだったら中で出させてあげる。」

2週間以上も写生してない俺は思わず

「わかったよ・・。」

後先考えずチンコを入れてた。
初めて生でやる感触と感激で俺はすぐ逝ったがそのまま2回戦・3回戦~に突入。

セクースし終わった後はすっかり彼女の虜・・・彼女の希望通り付き合いを続けることになってしまった。

でも彼女の事が信用できない俺は元彼と会ってちゃんと話をつけてきた。
それからしばらくはメールも電話の着暦も俺に全て見せるようになったが、そんなものは削除できるしな。
ただそれからは彼女は俺を安心させるためか、学校でも常に俺のそばから離れなくなった。
部活の練習も見学してたし。

俺は少しづつではあるが彼女を信頼し始めるようになった。
暫くすると俺たちの関係は元通りになりつつあったんだ。
俺の大学では新しい学年になると同じ学部で飲み会が開かれるんだよ。
彼女と元彼は同じ学部で俺とは違う学部だった。
つまり、その飲み会で彼女と元彼は同じ飲み会に参加することになる。
そして俺はその飲み会には参加してないわけだ。

元彼と何かあるんじゃないかと心配して彼女に大丈夫か聞いたよ。
そしたら彼女は

「何言ってるのw元彼のことなんて全然好きじゃないよw」

と言った。
それでも俺は不安だったが彼女を信じることにした。
彼女の学部の飲み会は学校の会議室で開かれていた。
その時俺は部活の練習に参加してた。
練習が終わり、彼女を迎えに行こうと思って会場まで行ったんだよ。
飲み会はもう終わってて幹事たちが片付けをしてるだけだった。

(すれ違いだったかな?)

と思って彼女のケータイに電話をしたんだけど繋がらない。
ストーカーみたいに10回くらい電話してみたんだけど全然電話に出ない。
俺は焦りまくったよ。。
とりあえず俺は自分のアパートに戻って連絡を待ってたんだけど、もういても立ってもいられなかった。

俺は彼女のアパートに行くことにした。
彼女のアパートに着いたが部屋の電気がついてなかったのでまだ帰ってきていないと思った。
しかたなく、合鍵で入って彼女の部屋で待とうと思った。
彼女の部屋のドアを開けると

「あ、あああん。」

喘ぎ声が聞こえてきた。
俺は全身が硬直して動けなかった。
その間に男が何かボソボソと言うと彼女は

「オマ○コ気持ちいい!」

と連呼しだした。
俺はその言葉で涙が出てきてどうしていいのか分からなくなった。
もうだめだ・・と思って俺は彼女の部屋のドアを閉めて立ち去った。
帰り道の途中で彼女のアパートのカギを返そうと思った。
合鍵をドアのポストに入れておこうと思って彼女のアパートに引き返したんだ。

彼女の部屋の前までくると二人の笑い声が聞こえてきた。
笑い声の途中に

「あん、いやん。」

とかエロ声も混じっている。
俺はエロい声よりも笑い声を聞いたとたん物凄い怒りがこみ上げてきた。
その時また泣いていたと思う。
俺は完全に切れて部屋のドアを開けると中に入って行った。
部屋の明かりをつけると、2人は素っ裸で抱き合ってた。
2人は驚いて俺の存在に気付いたが抱き合ったまま硬直してる。
でもすぐ彼女が男を突き飛ばすと俺に駆け寄ってきた。

彼女は俺にすがりつきながら何度も

「ごめんなさい、ごめんなさい。」

て謝ってきた。
相手の男は元彼だとばかり思ってたが、俺の知らない顔だった。
その男は慌てて服を着てた。
男は服を着ると

「お前誰だよ?こいつの彼氏?」

なんて言って来た。
俺は

「違うよ。」

て言うと、彼女は泣きながら

「そう!彼!彼氏でしょ?」

ていうから俺は

「もう彼氏じゃない。」

と答えた。
男は

「じゃぁ出てけよ!」

とすごんできた。
彼女は

「出てかないで!帰らないで!」

と相変わらず、すがり付いてくる。
その様子を見た男は

「何だよ、お前彼氏かよ・・N(彼女の名前)から誘ってきたんだぞ。」

それを聞いて彼女は

「違う!違うよ!」

って何度も同じ事を言っていた。
男は彼女の部屋から立ち去ろうとして俺の方に向かってきた。
そのときに俺にしがみついてる彼女にドンとぶつかって

「どけよ、ヤリマン女。」

て言ったんだ。
俺は彼女を振り払うと、そいつに掴みかかって思いっきり投げた。
ドガーン!!とものすごい音がして、アパート全体が揺れた感じがした。
その男はグッタリとして、うんうん唸っていた。

俺は帰ろうとして部屋から出て行こうとすると
彼女が

「帰らないで!」

と言いながら俺の腕を引っ張ってきた。
それ振り切って外にでると、アパートの住人が何事かと部屋から出てきていた。
俺は無視して部屋から出ると、なんと彼女は素っ裸のままで俺の後を追いかけてくる。
それを見た住人が

「大丈夫ですか?」

て声を掛けてきた。
さすがにまずいと思って

「スンマセン、大丈夫です。」

と謝って、彼女と部屋に戻ってとりあえず服を着るように言った。
部屋に戻ると男はうずくまって、相変わらずうんうん唸っていた。
床を見ると叩きつけられた衝撃で、フローリングが割れていた。
さすがに

(ちょっとやりすぎたかな・・。)

と思ったが
男が

「すいませんでした。」

と泣きながら謝ってきたので、

「まぁいいか。」

と思って男と話始めた。
その男は彼女と同じ学部で前から知り合いだったそうだ。
飲んでたら勢いでこうなったと言っていた。

彼女とは別れるつもりだったので、そんなことはどうでも良いと思っていたが、男が一人で話し続けているので聞いていたんだ。
その間彼女はずっと泣きながら

「ごめんなさい、ごめんなさい。」

の繰り返しでうんざり・・・。
外の住人が落ち着いた感じがした頃、俺は部屋を出ようとすると、彼女が

「何でもするから帰らないで!」

と言うので

「じゃぁ明日アパートの住人に謝っとけ!」

と言って帰るが、泣きながら彼女も一緒に後を付いてくる。
俺は無視して自分のアパートに戻って部屋に入ろうとすると、彼女も中に入ろうとする。
俺は

「お前はもう彼女でも何でもないから近寄るな!」

と言ったが彼女は言う事を聞かなかった。
近所迷惑になると思ったので仕方なく部屋に入れたんだ。
そしたら彼女は勝手に事の経緯を話し出したが、俺にはもうどうでも良かった。

それから数日後、部室に行くため学校のメインストリートを歩いていると、
例の男が声を掛けてきた。
3人の仲間と一緒だった。
男が

「この間はどうも。」

と言うので、俺も

「ああ、どうも。」

と返した。
すると仲間の1人が

「こいつ?全然強そうじゃないなw」

と俺の事を言っている。
俺は身長170cmで73kg級なので強そうには見られない。
彼らは4人なので気が大きくなっているのか、俺の肩を突いたりしてきた。
俺は頭に来たが、部活の監督から

「絶対に喧嘩はするな!」

とキツク言われていたので何とか我慢して立ち去った。
すると例の男が

「お前の女、緩過ぎて全然よくなかったぞw」

と言って来た。
俺は頭に来たが無視する事にした。

俺は部室に着くと4人に絡まれた事に腹が立ってしょうがなかった。

(4対1で勝てるかな?)

とか、

(4人とも素人だったら平気だよな?)

とか

(いやいや、いくら素人でも4人は無理だろ。)

とかどうでもいい事を考えていた。
しばらくすると、例の男の

「お前の女、緩過ぎて全然よくなかったぞw」

という言葉に何で頭に来たのかと考え始めた。
あんなに裏切られてもまだ彼女の事が好きなんだろうか?
でももう彼女と付き合っていくのは疲れた・・。

何日もそんな風に悩んでいると部活の監督から呼び出された。
彼女のアパートで男を叩き付けた件だった。
監督は薄々ではあるが痴話喧嘩(?)が原因だと知っていたようだ。
監督は全て話せと言ったが、恥をさらすようで中々切り出せなかったが、しばらく説得されると話だした。
全て話すと監督は

「分かった。穏便に事が進むようにするから任せとけ。」

と言ってくれて、相談にも乗ってくれた。
こってりと絞られて、しばらく試合にも出させてもらえなくなったが。
監督が言うには

「辛いこともあるだろうが乗り越えろ、何のための辛い練習だと思ってる?練習は身体を鍛える為じゃなく、こういう試練を乗り越えるための訓練だろ?」

なんて事を言われたよ。
それから

「男としての度量を持てと。」

とも・・・。
その話を聞いて俺は悩んでしまった。
まだ俺は彼女の事が好きなんだろうか?そんな気持ちを確かめたくて俺は散々悩んだが彼女と話をしてみることにした。
彼女の番号はケータイから削除しちゃってたから、学校で彼女を探した。
30分くらい探すと彼女は売店の本屋で立ち読みをしていた。
俺が彼女に声を掛けると、彼女は突然泣き出してしまったがとりあえず落ち着かせた。
そして学食のラウンジで話すことにした。

彼女は何度も謝りながら元の関係に戻りたいといった。
俺も彼女の顔を見て話しているうちに

「もう一度だけ信じてみよう。」

と思い始めていた。
でもやっぱり裏切られるのはつらいし、俺は彼女の事を疑い続けながら付き合うことになる。
その事を話すと、彼女は

「それでもいい信頼を取り戻してみせる。」

と言った。
俺と彼女はとりあえずよりを戻した形になり、前回のときと同様に彼女は俺の練習を見学して、一緒に俺のアパートに帰る。
ケータイも俺以外のメモリーは全て消去していた。
サークルも辞め、そして飲み会には一切参加しなくなった。
そんな彼女を見て俺は彼女が気の毒(?)になってきていた。
だって、俺がここまで拘束する権利はないし、彼女も辛いだろうと思ったんだ。
それにセックルは一切しなかった。
というよりする気になれなかった。
その事を彼女に話すと

「ううん、好きでやってるんだから全然辛くないよ。」

という。
それでもまだ、前のように信用することは出来なかった・・・。

そんなある日、俺は自分のアパートでオナヌーしてたんだ。
そしたら講義が終わった彼女が俺のアパートにやって来た。
俺はオナヌーを中断して彼女を部屋に入れた。
すると彼女は俺のエロ本を見つけて、半泣きになりながら

「もう私じゃ無理なのかなぁ?」

俺が何も言えずにいると彼女が俺のジャージを脱がし始めた。
俺はオナヌーの途中だったからなのか、彼女の好きにさせてみた。
彼女は俺のポコチンを出すとフェラを始めた。
俺のポコはすぐにおっきくなった。

久しぶりのフェラだったから彼女の

「ん、んっ・・。」

っていう声を聞いくとすぐ逝ってしまった。
彼女は涙目でうれしそうに

「よかった・・まだ私でも気持ちよくなってくれるんだね・・。」

俺は何て言って良いのか分からず

「そうだな。」

としかいえなかった。
それからは毎日彼女はフェラをしたが、俺はセックルまでする気にはなれずにいた。

だがある日、俺の部屋で彼女と飯を食って話していると彼女のミニスカートの奥からパンツが見えた。
俺は突然興奮して彼女を押し倒したよ。
最初彼女はびっくりしてたけど、全く抵抗はしなかった。
俺がキスをすると彼女は泣き出した。

「嫌なの?」

と聞くと

「ううん、違う・・うれしくて。」

そのとき俺は

(俺はこの女の事が好きなんだ・・・。)

と確信した。
彼女を脱がしながら乳首やマムコを愛撫していった。
彼女は緊張しながらも

「あ、あん、、ああ。」

と感じてるみたいだった。
しばらく続けると彼女はグチョグチョに濡れていた。
俺が

「気持ちいい?」

と聞くと

「うん、あん、、おま○こ気持ちいい。」

セックルしていた時は、彼女はいつもこの台詞を言っていた。
でもその言葉で俺は、彼女と男がやっている光景を思い出して急に萎えた。
俺が萎えたことに気付いた彼女は

「どうしたの?やっぱり私じゃダメかなぁ・・。」

と聞いてきた。
彼女が男とやっているときに

「おま○こ気持ちいい。」

と言てた事を思い出したことを伝えると

「お願い!許して・・もうあんな事は絶対しないから!」

と言いながら萎えた俺のポコチンをじゃぶり倒してきた。
初めはなかなか立たなかったが、段々モッキしてきた。
すると彼女は

「お願い・・入れて・・。」

と言いながら自分から跨ってきた。
俺がゴムをつけようとすると彼女は

「このままして。」

というのでためらったが結局生ですることになった。
相変わらず生は気持ちよかったが、なかなか逝くことは出来ず、この日は途中で終了した。
それからは時々セックルはしてみたが逝けないかった。

ある日彼女が学校で歩いているところを見かけたので声を掛けようとすると、他の男が彼女に声を掛けた。

俺は緊張したて成り行きを見ることにした。
すると少し話したあとあっさりと別れた。
俺は彼女に近づいて

「誰?」

と聞くとサークルに入ってた時の後輩だという。
なんでか俺はジェラシーでおかしくなりそうになり、彼女をアパートまで連れて行って。

「今すぐ裸になれよ。」

と言うと彼女は

「え、、なに?うん。わかった。」

彼女は全裸になって俺を見ている。
彼女の裸を見て俺はモッキしていて、いきなり彼女に挿入したんだ。
はじめ彼女は痛がっていたが、すぐに

「ああ、うれしい・・・あん、んあ・・。」

て感じ始めた。
興奮していた俺は

「出すぞ!」

というと

「え、私で逝ってくれるの?ああん、来て、、お願い。」

と泣きながらしがみ付いて来た。
限界になった俺はポコチンを抜くと彼女の腹にザーメンを出した。
彼女は何度も

「うれしい・・よかった・・・。」

と泣いていた。
それから少しだったが、彼女との間も元通りになっていってセックルでも逝けるようになっていった。
大学卒業後は別々の会社に就職したが、関係も続いて彼女とは2年前に結婚した。
妻はもう30過ぎのおばさんだが今でも浮気の心配はしているw

長文&乱文ですまんかった。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

彼女とエッチ

今から八年前の高三の時のこと。
県内の私立高校に通っていたが、高二の時通学途上毎日同じ電車で通う同じ学校の一学年下の子がいた。
平山綾に似た可愛い子だったので話しかけると、同じ中学の出身で自分と違う隣町の小学校の出身。
意気投合し毎日同じ電車で待ち合わせて登校するうち、初めの内は学校のことや中学時代のことなど話していたが、いつのまにか日曜日に会って、手をつないで歩いたり、ついにはキスまでするようになった。
そんな事が数ヶ月続き、お互い高三、高二に進級し八月のある日、彼女から

「両親が夜遅くまで帰ってこないので遊びに来ない?」

と言われ、何か良いことがありそうな気がして彼女のマンションに出かけた。

早速昼過ぎに彼女の家に行き、かき氷やスイカを食べた後、彼女の部屋に入り、CDを聞きながら学校の話や夏休みの宿題の話などをしていた。
しばらくして、ベッドの枕元にあるラジカセのCDを交換するため、彼女がベッドの上に寝そべって好みのCDを探していた。
彼女の長くきれいな足を見ていると我慢できなくなり、自分も彼女の横に寝そべった。
はじめは驚いた風だったが、相手もまんざらでもなかったようで、二人横になってキスにはじまりTシャツの下から手を伸ばし乳房にさわり、しゃぶりついたが無抵抗だったので、彼女のボディのありとあらゆる箇所を愛撫した。
彼女の処女を奪わんと息子がびんびんに立ったのを見計らって彼女の下着に手を伸ばし脱がそうとすると、彼女がわれに返ったか怖くなったのか膝を立てて

「下もやるん?」

と聞いた。
自分が黙ってうなずくと観念したのか、膝を下ろし目をつぶっていた。

彼女に突然膝を立てられ中座したので、再び愛撫を繰り返しあそこに触ってみると濡れ濡れ。
その年の春に経験豊富な女子大生に逆ナンされ、童貞は卒業していたので自信はあったのだが、相手にリードされるのと自分がリードするのでは大違い。
一回目は角度が悪かったのか入らず、二回目は彼女が挿入途中でたいそう痛がったので断念、三回目も痛がったがこの機会を逃すといつチャンスが来るかわから無いので、無理やり挿入。
愛する彼女のあそこに自分の精液を注ぎいれた瞬間(今思い出してみると中出し。何も考えていなかった。)は、もういつ死んでも悔いは無いと思った。
彼女に出血が有り、休みたいと言うので二人で横になっていると、寝てしまいしばらくしてドアをどんどんたたき、何か叫んでいる声で二人とも目が覚めた。
とりあえず服を着て押入れに隠れているよういわれそのようにし、彼女はミッキーマウスのTシャツに下着、短パンを穿いて玄関に向かった。

聞き耳を立てているとどうやら彼女の両親が帰ってきたらしい。
俺は押入れの中で

「しまった。もうそんな時間になったのか。」

と逡巡していた。
腕時計を見ると11時を回っていた。
彼女は玄関にあった俺の靴を隠していたのでとりあえずは助かった。

しかし問題はココからだ。
どうやって帰ろうか?

彼女とは幼なじみ。
だから堂々と

「○○チャンと久し振りにバッタリ会ったんでチョイとお邪魔していました~。」

とノコノコ出ればいいのか?
駄目だ。
このシチュエーションはどうみても怪しまれる。
大体、

「だったら何で靴を隠すんだ?」

と問い詰められかねない。
そうこうと打開策を練っている間に彼女は両親が買ってきたのか土産物を一緒に食べている。

(ってオイ!俺の立場は?)

と自問自答していると彼女が両親との夜食を終えて部屋に帰ってきた。

「もう出てきてイイよ。」

という彼女の囁きに俺はホッとして押入れから出てきた。
1人困惑気味の俺に対して、彼女は何か嬉しそうな顔をしていた。

「どうしよっか?」

俺の問いに彼女は

「一泊しちゃえば?w」

と平然と言ってのけた。

「え?」

と俺は更に困惑した。
別に親のご機嫌を伺ってこれまで生きてきたワケでは無かったがやはり無断外泊は気が引ける。
(ちなみに当時は携帯電話などまだレア。)

「だったら真夜中に抜け出せば・・。」

この問いにも彼女は首を横に振った。
まさか・・・そう、彼女は"オンナ"に早くも目覚めてしまったのである。
ただ彼女の"提案"に俺も少なからずもワクワク感が増した。

「なにが無断外泊だ、ビビんじゃねえ。」

もうそんな気持ちさえ芽生えた。

彼女の両親は疲れていたのかそれぞれ風呂に入った後は娘には気も止めずに熟睡してしまっているようだった。
チャンスだ、というかこのシチュエーションがたまらなく萌える。
俺たちは彼女の両親が寝静まるのを待ち、ついに2回戦へ突入した。

数時間前の「初体験」で自信を付けたのか、今度は彼女が積極的に主導権を奪いにきた。
お互い見つめあいながらキスした時も彼女は自分から舌をねじ込んできた。
俺はたまらず数時間前の初心に立ち返ったかのように彼女の首筋、乳首、ヘソ、腰、太腿へと舌を這わせた。

彼女の喘ぐ仕草はまだギコチ無さが残っているもののその天然スケベボディーだけで十分に俺の倅は起立していた。
彼女の髪の匂い、口臭、体臭、アソコのややチーズ臭い匂い・・・。
若さで満ち溢れたその全てが愛しく俺はますます興奮してきた。

(もう辛抱たまらん、段取りなど知るか!)

という感じになったので俺はナマで挿入を試みた。
今度は割りとスンナリ合体。
締め付けと温もりが素晴らしい。

「○○クン、中で出しちゃダメだからね・・。」

そう言われると益々中田氏をしたくなり正常位でのピストン運動は更に激しさを増していく。
俺たちは必死で息を殺していたがベッドのきしみはそうはいかず、今思い出せばいつ彼女の両親にバレても不思議ではなかった。
時間にして5分くらいだったろうか。
俺の方がもうガマンできず

「○○~ィッちぁう。」

と彼女の膣に中田氏してしまった。

結果から言えば幸い、彼女は安全日だったので事なきを得た。
あの日の夜は結局お互い疲れたのかペッティングし合っていただけで夜が明けた。
朝方に抜けて俺は始発の電車で我が家に帰り、こっぴどく両親に叱り飛ばされた。

あの後も彼女とは結構な数のセックスをこなした。
ティーンエイジャーというのは盛りがつくと猿のようにセックスをする。
平日の放課後にラブホテルに言った事もしょっちゅうだった。
彼女はフェラや騎乗位なんかもしてくれてドンドン淫乱になっていった。

今思えば俺以外の何人かにも抱かれていたのかもしてない。
オンナは1度、性に目覚めると止まらないものだ。
それからも俺が高校卒業するまでは関係は続いていたが俺が東京の大学に行くので1人暮らしの為に引越しをしなければならず、当然彼女とは疎遠になった。
正直、もう彼女には飽きていたし、新しい彼女も出来たので電話番号を教えることも無かった。
まあ今考えれば

(勿体無い事したな~当時の俺w)

って思いますがまあこんな感じの思い出話です。

長々と付き合ってくれてアリガトウ。
長文スマソ。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

誘ってもいいの?

おれのメルトモはオープンチャットメインの出会い系?みたいなトコで見つけた。
好きな本とか映画とかが似てて、最初は純粋に趣味のメルトモだった。
無論下心が無かったわけじゃないが、逢ってどうこうってのも煩わしいし、なにより趣味の会う友人関係がそんなことで壊れるのがイヤだった。

そうこうしてるうちに、メール交換始めて2カ月目ぐらい。
彼女が

「○○(映画名)観たいなぁ」

という話題をしきりに振って来るようになった。
どうも誘ってほしいような感じがする。
で、思い切って誘ってみたら

「さそってくれて嬉しい。」

との返事。
正直舞い上がった。

さて、待ち合わせ当日。
期待と不安で待ち合わせ場所に1時間前に着いてしまった俺は、時間5分前に背がすらりと高いジョディ・フォスターを思わせる知的な美人に声を掛けられてびっくりした。
最初に思ったのは「釣り合わない」という事だった。
おれはぎこちなく彼女を自分のボロクルマへ招待した。

不幸なことに、映画は最低の出来だった。
自然と会話はもり下がり、彼女の言葉も途切れがちになった。

(このまま別れては二度と彼女に会えなくなる。)

と危機感を感じた俺は、必死でカラオケ、食事とつないで彼女を楽しませることに専念した。
おかげで彼女にも再び笑顔が戻り、話がはずんでおれは時間を忘れた。

(こんな奇麗で知的な女性と知り合えて、その彼女がおれの目の前でおれとの会話を楽しんでくれている。)

おれはその事実で満足していた。
その時点で、逢う前の下心などどこかに消えてしまっていた。

気が付けば夜の9時を回っていた。彼女の家の近くまで送ろうと車を走らせていたら、彼女が言った。

「もう少し○○君とお話ししてたいな。」

その言葉を額面通り受け取った間抜けなおれは、

「じゃ、どこかでお茶でもしていこうか?」

と聞いた。
するとそれを聞いた彼女は、窓の外を見ながらぽつりと言った。

「誘ってくれないのかぁ・・・。」

俺は、最初、彼女の言っている意味が分からなかった。
そして意味を理解した瞬間、まるで心臓が何かの病気にかかったように早鐘を打ち出した。
自分の人生にこんな都合のいい話があるなんて、なにか信じられないような気がした。
おれはおそるおそる

「誘ってもいいの?」

と尋ねた。
彼女は、窓の外を見たままなにも言わなかった。
おれは混乱したまま、黙って車をホテル街に向かって走らせた。

ホテルの駐車場まで、俺は彼女と何を喋っていたのか覚えていない。
ひょっとしたら何も喋ってなかったのかもしれない。
車を降りて電光パネルの前で部屋を選ぼうとすると、彼女は

「淡々としてるんだね。」

といった。

違う。
今日会ったばかりで、キスはおろかスキンシップすらろくにしていない女性と、しかも自分が釣り合うとも思えない綺麗な女性といきなりホテルに来てしまって、何を話していいかわからないだけだ。

良さげな部屋を選び部屋に入ると、彼女は楽しげに

「わぁ、可愛い部屋ー。」

と言ってベッドに倒れこんだ。
俺だってラブホなんて学生時代に付き合ってた彼女と、4年も前に何度か入っただけだ。
所在無くソファに腰掛けた俺に、寝ころんだまま彼女は

「こっちにおいでよ。」

と声をかけた。
間抜けにベッドの縁に腰掛け直す俺。
俺は思い切って彼女に聞いた。

「俺なんかとこんなとこに来てもいいの?△△さんもてるんじゃない?」

その問いに直接答えずに、彼女は言った。

「私は○○くんの考え方とか感じ方、好きだよ。」

そのままくるっと仰向けになって、彼女は目を閉じた。

俺は、吸い込まれるように彼女にキスをした。
彼女が漏らした

「んんっ・・・。」

という吐息を聞いて、俺の頭は真っ白になった。
むさぼるようにキスをしながら、俺は彼女の服を脱がせた。
小振りだが綺麗な胸があらわになり、そこにもキスをした。彼女は感じているようだった。
彼女の喘ぎ声を聞いているだけで、俺はいってしまいそうだった。

俺が手を休めると、彼女は上になり俺の服のボタンを外しはじめた。
ズボンのベルトも外したので腰を浮かせると、彼女はズボンごとトランクスを下げた。

「おっきくなってるよ。」

笑いを含んだ声で言うと、彼女は前触れなく俺のものを口にくわえた。
おれはパニック状態の頭で

「△△さん、シャワー浴びよう。汚いよ。」

と言ったが、彼女は黙ってゆっくりと裏側に舌を這わせ、そしてもう一度口に含んだ。
その瞬間、なさけなくも俺は彼女の口の中でいった。

すこし眉をよせて彼女は口の中のものをティッシュに出した。
驚くほどの量の精液が彼女の口から吐き出される様子を、おれはぼおっと眺めていた。
彼女はこちらをちらっと見て恥ずかしそうに言った。

「ごめんね~。飲むの苦手なの。」
「ううん。俺こそ・・・ごめん。」

彼女は小さくかぶりをふると、俺の腕を枕にして横に寝ころんだ。

しばらく腕まくらで話した。話の途中で彼女が唐突に聞いた。

「こんなことになって、ひょっとして後悔してたりする?」
「え?なんで?」
「なんか複雑そうな顔してるから。」
「違うよ!△△さんみたいな・・・素敵な人とこうなれて、俺、なんか現実感なくて。」

俺は正直に言った。
彼女は

「ふうん。」

と、でもちょっと嬉しそうに言って、俺の胸に頭を乗せてきた。
そしてどちらからともなくキスした。
胸をそっともむと彼女は

「そこ、舐めて。」

と言った。

その言葉に興奮した俺は胸にむしゃぶりついた。
彼女は

「ああ、そうされるの好き。」

と言いながら俺の頭を抱え込んだ。
下のほうに手を伸ばすと、ショーツの上からもわかるほどそこは湿っていた。
彼女が感じたような声で、

「下も。お願い。」

といい、俺はショーツを脱がせてむしゃぶりついていた。
顔をべとべとにしながら彼女の言うままに俺は舐め続けた。

しばらく夢中で舐め続けていると、彼女のあえぎ声はせっぱ詰まったような感じになってきた。
気がつくと彼女の指が自分のクリトリスを刺激するように目の前でうごめいていた。
直後、彼女のあえぎ声が止まったかと思うと、彼女の太股がオレの頭を強く挟み込んだ。
その時彼女はいっていたと思う。
俺はたまらなくなり、コンドームに手を伸ばそうとした。その時彼女が荒い呼吸をしながら言った。

「付けずに入れて・・・。」

信じられない科白だった。
俺はぎこちなく頷いて彼女に覆いかぶさっていった。

挿入しようとすると、そこは潤っているのに入りにくかった。
別に俺のが大きいわけじゃない。
普通かむしろ小さいぐらいだ。
俺は少しづつ自分のものを彼女の中に埋めていった。
彼女は大きな声を上げ、綺麗な顔がゆがんだ。
彼女の中は熱く、きつく、ぬるぬるで、根元まで埋まった時、さっき出したばかりにもかかわらず俺はもう
逝く寸前だった。
俺はそのまま動かずにじっとしていた。
それでもじわじわと快感が伝わってくる。俺は言った。

「すごい、△△さんの中気持ち良すぎるよ・・・。」
「私も。ああ、これが欲しかったのぉ。」

彼女は俺にしがみつくと、下から激しく腰を動かした。
その科白と腰の動きに、俺はひとたまりもなかった。
彼女を抱きしめて名前を呼びながら、俺は彼女の中に大量に射精していた。

しばらくじっと抱きしめていると、彼女が急に我に返ったように言った。

「え?うそ。出しちゃったの?」

俺は、早かったことを責められたのだと思い、言った。

「ごめん。あっという間に終わって・・・。」
「違うよ!」

彼女は怒ったように両手で俺の肩を押した。

「なんで中に出すの?」
「え?さっきそのままで・・・って。」

俺ははっとした。
確かに彼女は中で出していいなんて言ってない。
彼女は俺をはねのけてバスルームに駆け込んだ。
激しいシャワーの音を聞きながら、俺は後悔した。
外に出すとか、出す直前に着けるとか、そういう事に全然考えが及ばなかった自分を責めた。

シャワーから出てきた彼女は、何も言わずに下着を着け始めた。
俺は謝り続けたが、彼女は

「ううん。私もちゃんと言えば良かったよね・・・。」

と言っただけで、後は生返事しか返さなかった。
車を降りるとき、彼女は

「じゃ。」

とだけ言って振り向きもせず歩き去った。
俺は帰るとすぐに謝りのメールを入れた。
普段通りのメールと織り交ぜ、何通も送った。

それから2週間経っても彼女からの返事はなかった。

こんなとこで止めると、バッドエンド臭いので、少しだけ続き書いておきます。

なかば彼女の事を諦めかけていたある日、いつものように帰宅してメールチェックすると、彼女からメールが来ていた。
俺は慌ててメールを開いた。
そこには簡潔にこう書かれていた。

「このまえはごめんなさい。ちゃんと来たから安心して。怒ってるかもしれないけど、一度ちゃんとお話ししたいから、会ってくれると嬉しい。」

俺はこの短い文面を何度も何度も読み返した。
ホッとしたのと嬉しいのとで、みっともないが少し泣けてしまった。
俺は大急ぎで返事を書いた。
返事貰って本当に嬉しかったこと、悪いのはこちらであること、そして今度の土曜日に会いたいと書いた。
返事はすぐに来た。
そして前と同じ場所で俺は彼女に再会した。

10分前に待ち合わせ場所に行った俺より早く彼女は来ていた。
銀杏の舞う駅前のロータリーに白っぽいコートで立つ彼女の元へ、俺は小走りに駆け寄った。
駅前の喫茶店で彼女は話してくれた。
実のところ、最初は怒ってた事。
でも、その後何度もメールを貰って、考え直してみると自分も悪かったんだって思った事。
会ったばかりで暗黙の了解なんてなにもないのに一方的に押しつけた事。
そうこうしているうちに返事を返しづらくなっていった事。

「それで自分のやったこととか思い返したの。そしたらただの好き者のバカ女みたいだなって思っちゃって・・・。信じて欲しいんだけど、誰とでもそんなふうじゃないよ。○○くんといたら、私安心できるから・・・。」

彼女はそう言ってうつむいた。
彼女を信じるとか信じないとか、そんな事を言えるほどの絆なんてまだないけど・・・。

俺には彼女を信じられる気がした。俺は彼女の手を掴み、立ち上がった。

「じゃあ、初めて逢った所からやり直ししよう。」

彼女は微笑みながら頷いた。
手をつないだまま俺たちは店を出た。
俺たちは前回と同じデートコースをなぞった。
もちろん映画は違うのにしたが。

やりなおしデートは本当に楽しかった。
前回のような五里霧中の気分ではなく、彼女が俺に好意を寄せてくれているのが、何となく伝わってきたからだと思う。
デートの最後、俺たちは前と同じホテルに入った。
残念ながら前と同じ部屋はふさがっていたが。

部屋に入り、サービスのケーキを二人で食べた。彼女がコーヒーをいれてくれた。
テレビを見たりしてひとしきり語りあった後、俺は彼女にキスをした。
そして今度は自分を落ち着かせながらゆっくりと服を脱がせていった。

「なんだか恥ずかしいよ。」

下着姿になった彼女は俺の腕から逃げてベッドにもぐり込み、自分で照明を暗くした。
俺は懸命に気を静めながら服を脱ぎ、トランクス姿になって彼女の横にもぐり込んだ。
そして抱き寄せて下着を脱がせ、体中を愛撫した。彼女は前以上に感じているようだった。
彼女は荒い息で言った。

「来て。」
「きょうはちゃんとつけるよ。」
「うん・・・。」

そして俺は彼女の中にゆっくりと入っていった。

彼女の中はやはりきつかった。
何度か往復しただけで、情けない事に又も射精感がこみ上げてきた。

「もういきそう?」
「うん。ごめん・・・もう・・・。」
「逝っていいよ。でもそのかわり。」

彼女が耳元に唇を寄せた。

「あとでいっぱいしてね。」

その彼女のささやきを聞きながら、彼女を抱きしめて俺は射精していた。

そのあと、シャワーを浴びながら彼女の口に出し、ベッドでもう2回発射した。
最後にやっと彼女と一緒にいくことが出来た。ベッドで抱き合っていると彼女が言った。

「私たち、お互いを良く知らないで付き合いだしたけど、これからゆっくりと知っていければいいよね?」

俺はたまらなくなって彼女を抱きしめ、長いキスをした。

それから彼女とは1年付き合っている。
彼女の意外に天然ボケだったり家庭的だったりする一面も知り、またセックス下手だった俺もなんとか努力と彼女の協力で克服した。
今はお互い離れがたいパートナーになれた。

今度彼女の両親に会う事になっている。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

恵美子の過去

私の妻とは高校生の時知り合った。
恵美子という名前だ。
妻は当時から巨乳で、今見ると、優香に似ているなと思う。
高校を卒業した後も私たちの交際は続き、私の就職とともに結婚した。

これまで順調に来たようだが、私たち2人にも危機が訪れたことがあった。
それは、つき合って1年くらい経ったころ

「私、別れたいな。」
「なんだよ突然に。」
「しばらく会わないようにしたいの。」

妻は

「私を嫌いになったわけではなく、高校を卒業したら私と結婚したいからそれまでの間に友達といろんな想い出を残したいし、あとで後悔しないために勉強もしておきたい。」

と言う。
私は決して納得したわけではなかったが、卒業まで数ヶ月だったので、しぶしぶ納得した。
ただし、電話では話をするし、学校でも廊下で話したりしていた。
それまでは、毎日学校の帰りに私の部屋に寄ってセックスをしてたので、セックスのできない毎日はとてもつらく、時には、どうしてもとお願いして学校のトイレでフェラさせたりしていた。

それから数ヶ月が過ぎて卒業。
私は進学、彼女は就職した。
電話するのも段々少なくなりかけたころ、ある時、妻からの電話で

「また前みたいにつき合おっかー?」

と言われた。
私は妻のことをまだ好きだったので、すぐに会うことになった。

妻が私の部屋に遊びに来ると、すぐに熱いキスをして、そのまま妻はしゃがみ込んで私のPを取り出すとフェラし始めた。
先っぽを少し舐めてから私を見上げると

「ふふ、久しぶり~。」

と言って、一気に根元まで呑み込んだ。
何度かゆっくりと頭を上下させると、唾液に光るPを握りながら

「あれ?なんかちっちゃくなったみたい?」
「そんなわけないだろ、今日は久しぶりで興奮してるからいつもよりでかいぞ。」
「じゃあ、気のせいかな。」
「誰かと比べてんのかよ。」
「なわけないじゃん。」

そしてフェラを10分くらいした後、妻のアソコに挿入した。
妻は一瞬

「ああ。」

と声を上げたが、それきりで、久しぶりのセックスのわりにはもの足りなそうな感じだった。
そのセックスの後で、不審に思った私は妻に聞いた。

「しばらく離れている間に、誰かとやっただろ?」
「やってないよ。浮気はしないって約束でしょ!そっちこそどうなんよ?」
「俺は絶対にやってない。」
「だったらいいじゃん。また仲良くして、いつか結婚しよっ!」

妻がとても可愛く思えた。
一瞬であっても疑って悪かったと思った。
その後の妻とのセックスも、次第に身体が合ってきてとても充実していた。
妻も以前のように私とのセックスに夢中になっていった。

それから数年の交際が続いて、私の就職とほぼ同時に結婚した。
もうこんなことも10年以上も昔の話。
今となってはもうどうでもよいこと。
妻のことはあのころと変わらず愛しているし、子供も生まれ、経済的にも恵まれ、妻は一切私に逆らわず、てきぱきとよく働き、とても平和な家庭である。

しかし、ただひとつ。
どうしてもあの時の妻の様子が気になっていました。
10数年の間、何度も訊いてみようと思いながら

「だからどうしたんだ。もし、こいつが他の男を知っていたとして、別れるつもりでもあるのか。」

と自分に問いかけても、別れたいなどとは思わなかった。
ただ、妻が他の男とセックスしている様子を想像すると、とても嫉妬で興奮してしまうという不思議な感情が湧いてきた。

ある日、セックスの最中に、ふざけ半分に言ってみた。
妻にフェラチオをさせながら、妻のアソコを指でふれ

「どうだ。他の男のもフェラしてみたいか?」
「俺以外のもこうやって舐めたことあるだろ?」
「あいつの方がもっと大きかったって思い出しているんだろ?」

と言ってみました。

「あいつって誰よ。」
「お前が今思い出した男だよ。」

すると、妻はすごく興奮しながらフェラを続け、アソコがみるみる濡れてきました。
ボタボタと垂れるほど濡れました。

「やっぱり、俺の予想は当たっていたのかもしれない・・・。」
「俺に会わない間に他の男とセックスしていたのか・・・。」

頭にカーッと血が昇った私は、起きあがって妻の長い脚を広げると、妻のアソコに自分のモノを突き立てて、一気に挿入した。
奥深くまで、一気に。
すると、

「ああああ、あっちゃん、来て~。」

と聞いたこともない名前を口にした。
私はますます興奮してしまい、

「誰だそれは!そいつとやったのかっ!」

とガンガン突きながら質問攻めにしました。
それからのことは今思い出しても嫉妬で頭がぼーっとしてしまうほど興奮する内容でした。

妻は私と距離をおいていた間、他の学校の男と会うようになったという。
その男は妻の家の近くに住んでいて、「あつし」という名前だった。

男は毎日学校帰りに妻の部屋に遊びに来た。
男はいつもキャビンの煙草を吸っていた。
妻は今でもキャビンの煙の匂いをかぐと、その男のことを思い出してしまうという。
妻の両親は働いていたので、学校から帰って夜8時くらいまでの間、毎日、男と部屋で会っていた。
CDを聞いたり、話をしたりして、友達としてのつき合いだった。
ある時、男が

「俺とつき合ってくれ。彼氏のことは忘れてくれ。」

と言ってきた。

「ごめんなさい。私、その時すぐ断ろうと思ったんだけど、なんとなく寂しかったから、つい。」
「つい、どうしたんだ?つい、でやっちゃったのか」
「うん。ごめんなさい。さびしかったの。」
「お前から言い出したことだろ。それなのに俺を裏切ったのか。」
「あなたが浮気してるかもしれないと思うと不安で不安で・・・。」

妻はその時の雰囲気にのまれてしまったという。
男とドロドロのディープキスをしながら、右手で彼の股間をまさぐった。
男はあわててズボンから大きくなったモノを取り出すと妻に握らせた。
妻は、その太さに一瞬おどろいた。
握っても指が回らなかったからだ。
私のモノはそんなに太くはない。
妻にとって2人目の男は巨根だったわけだ。

少し恐く感じたが、妻は思いきってフェラをした。
唇が裂けそうなくらい太いモノで、しかも喉の奥まで届いてもあまるほどの長さだった。
長さにして私より5cmは長かったというから18cmはあるだろう。
直径も5cm以上はあったらしい。

「背の低い人なのに、どうしてこんなにここが大きいの?それにすごく固い。」

と思ったという。
しかし、その男にとってはすべてが初体験だった。
妻は慣れた手つきでフェラを続けた。
だらだらと唾液を垂らしながら喉まで入れたり、出したり、横から舐めたり、下から舐め上げたり・・・。

すると、10分もしないうちに男は終わってしまった。
大量の、そして濃い精子が妻の口の中を満たした。
あふれた精子が妻の口の周りにこびりついた。
久しぶりの男の匂いに妻はムッとむせたが、なつかしく、そしていやらしかった。

妻は、一瞬ためらった後、その男の精子をゴクリと飲み込むと口の周りにこびりついていた精子も舌で舐めとってしまった。
この様子を見ていた男はとても感激し、たちまち興すると、すぐに立ち直った。
そして、とうとう妻のアソコに深々と巨根を挿入してしまったという。

その時の妻の覚えている感覚は

「バットか何かで内臓を突き上げられたような衝撃。」

だったという。

その後、この男とのすさまじいセックスが毎日続いた。
妻はあらゆる体位で、あらゆる場所で、あらゆる穴を犯され続けていたのだ。
妻は自分の穴がどうしようもないくらい大きく広がってしまい、もう2度と私と会うことはできないと思ったという。
そして、どうせならと、その男とやりまくってしまったという。

私はこれらの話をたった1回で聞きだしたわけではない。
妻とセックスする度に少しずつ聞き出していった。
私はセックスが終わると一切質問はしなかった。
訊いても、妻は

「いやね、冗談よ。」

などと言って笑った。
しかし、次のセックスの時に続きの質問をすると、いつも前回までの話をちゃんと覚えていて全く矛盾がなかった。

ひょっとすると途中からは妻の作り話なのかもしれない。
しかし、それにしては話が具体的だし、その男の写真も実家に残っている。
それと、妻と再会したころ、妻の部屋に遊びに行った時、妻の机の隅にキャビンの箱が置いてあったのを覚えている。
その男の想い出として置いてあったのかもしれない。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

銀座の美人ママさんと箱根の温泉に行って来た。

僕が永年通いつめている銀座のクラブ「S」。
ここのママ由紀は45歳の熟女なのだが、その美貌でけっこう通いつめてくるお客が多い。
その由紀ママが

「最近温泉に行ってないわ。たまには行きたいわね。」

と飲みながら言い出した。

「俺でよかったら付き合おうか?」
「本当?付き合って下さるの?」
「ママさえ良かったらね」

目と目がぶつかり合い「お互いの承諾の暗示」だ。

先週の土曜日、僕は車を運転して麻布の由紀ママのマンションへ。
憧れの由紀ママと温泉だなんて想像もしてなかった夢だったので胸がドキドキ。
サングラスに深帽をかぶった由紀ママ。
相変わらずの美貌ゆえ少しは目立つ。
車は東名~小田原~湯本のコースだ。
湯本温泉「花紋」が今日の宿。
新館の奥座敷、露天風呂が付いてる豪華な部屋。
宿帳には由紀を「妻」と記した。
はじめての由紀ママとの温泉。ドキドキの連続。

部屋の露天風呂に僕が先に裸になって入った。
由紀ママは化粧台に向かって髪を解かしてる。
鏡に映る由紀ママが眩しい。
お風呂に入りながら由紀ママの後姿を追う。
浴衣をおもむろに脱ぎ始めた由紀ママ。
バスタオルで体を覆いながら僕の入ってる露天風呂の湯船に。
そしてバスタオルを剥いで全裸で湯船に。
はじめて見る由紀ママの肉体だ。
胸の乳房が張りがある。
腰つきもしっかりした中々の体だ。

「由紀ママ。どうして僕を誘ったの?僕でいいの?」
「そうねえ。永年Kさんがお店を応援してくれたし、実は私、昨年3年付き合った彼氏と別れたのよ。」
「そうだったの。噂は聞いたけど、そんなの気にしなかった。」
「僕で良かったら付き合って見ないか?」
「これからの事よね。」

僕は由紀ママに寄り添い唇を奪った。
由紀ママと始めてのキスだった。
お風呂の中で抱き合って抱擁とキスを連続した。
由紀ママの白い裸体が僕の肌と接し、僕の肉棒がいきり立つ。

「Kさんのって立派なのね。」

由紀ママが僕の肉棒を握ってくれた。

「僕のって他から比べると小さいかも。」
「私も浅いから丁度良いわよ。気にしなくって良いわ。」

何回も何回も由紀ママとキスを繰り返した。
そして由紀ママの背中をバスタオルで拭いてあげて、部屋のベットに倒れこんだ。

ベットで全裸で固く抱き合い由紀ママの美脚を開いた。
綺麗なピンク色の花芯が茂みの中に埋もれてる。
大きく開股して僕は一気に花芯に口を宛がった。

「ああアアアアッーーーーーー。」

由紀ママが大きく仰け反った。
何回も繰り返して花芯を舐める。
由紀ママの喘ぎ声が甲高く部屋にコダマする。

「イクッーーーイクッーーーー。」

由紀ママが頂点に達してる。
僕は由紀ママの花芯めがけて肉棒を差し込む。

「ウウウウウウッーーーーーー。」

由紀ママが呻いた。
由紀ママが僕の腰を鷲掴みして抱え込んだ。
しっかりと合体した由紀ママと僕。

「ママ、後ろ向いてよッ。」

由紀ママをバックから攻めた。
腰を浮かせ、アナルの穴を舐めった。

「アアアアッーーーーばか~ん。そんなとこダメッ。」

僕は遠慮なしに舐め続ける。

「感じ過ぎだわよッ。」

容赦なくバックから挿入してピストンする。
由紀ママの白い肉体がピンク色に変わる。

「もう、だめッ。」

正上位になってしっかりと結合した二人。
激しいピストンの後、由紀ママの子宮の奥底し中出し射精した。

由紀ママの花芯からは愛液が爛れ出た。
うつろな眼で僕を見つめる由紀ママ。
由紀ママの裸体をしっかりと抱きしめた。

その夜は3回も露天風呂に一緒に入り、その度ごとにセックスを繰り返した。
由紀ママは僕の腕に抱かれて朝を迎えた。
そして朝立ちは騎上位で処理してくれた由紀ママ。

朝食を食べてホテルの庭を手を繋いで肩を寄せ合って散策した。
憧れの由紀ママと結ばれた夜と朝だった。

その後、僕と由紀ママの同棲性活が始まった。
今、僕は麻布の由紀ママのマンションで同棲している。
由紀ママは夜の仕事だから、お互い求め合う時は、朝か昼だ。

この間の土曜日は一日中雨。由紀ママと一日中抱き合って求め合った。
気が付くとベランダの扉が少し開いていた。
由紀ママの甲高い喘ぎ声が隣の家に響いたかも知れない。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

彼氏を女子寮に連れ込んで

話せば長くなるんですが・・・かなりドラマチックな体験でした!

私は専門学校に通うために近くの寮に入る事になりました。
しかも『女子寮』もちろん『男子禁制』。

でも友達は、みんな彼氏とかこっそり連れ込んでました。
18歳の時は彼氏いなかったんで男子禁制という制度は何とも思いませんでした。

が、19歳になって運命(?)の出会いが。

花見をする事になり、友達が男友達を連れてきたんです。
その人と会ってすぐ意気投合、話の流れでなぜか私の部屋に来る事に・・・。

花見は夜桜だったんで、夜中はずっとみんなで外で飲んでて、それからカラオケして朝方に私の部屋に着いたんです。
ふたりとも寝てないので、(なぜか)一緒の布団でゴロゴロしてました。
最初は拒否ってたんだけど。

「添い寝してよ~。」
「えーヤダよ、一人で寝ていいよ。」

ってな感じで。
でもだんだん眠くなってきて、「もう限界」ってウトウトしてしまったんです。
そしたら彼が急にキスしてきて・・・。
(しかも舌つき)
何が何だか分からなくて頭真っ白でした。

実はそれがわたしにとってのファーストキスだったんです(汗)
で、それがきっかけで付き合う様になりました。

彼は家が実家だったので遊ぶ時は専ら寮の私の部屋でした。
でも・・・男子禁制なので、部屋に入る時はいつもヒヤヒヤしました。
(実は一回バレて怒られて彼が外に追い出されてしまった事もあります。)
玄関から入るとバレる確立が高いので、窓から(!)入って来たり。
私の部屋二階だったんですけど、屋根登って来てくれたりして・・・(周りから見たら変質者だけど;)

「そこまでして会いにきてくれるんだ~。」

って嬉しかったし、何だかドラマとか映画みたいでした!

初Hも私の部屋でした(汗)
付き合って1ヶ月半位の頃かな??
それまでずっと拒否ってたんです、初めてだったし、何より裸になるってのがありえなくて!!
彼はかなり我慢していてくれたと思います。

「嫌がってるのに無理矢理する事は、俺は絶対しない。」

って。
彼の優しさが嬉しかったし、

「もう本当に我慢の限界!」

って感じだったからそろそろいいかな?って思えたんです。
それで「OK]を出した夜の事・・・。

事件が起きました。
なんと、彼が唯一持ってきていたゴムが袋から出す時、爪で傷付けてしまい使えなくなってしまったのです。
彼は、か~なりガッカリしてました。

その日はそんな彼をなだめながら何もせず寝ました。
次の日・・・彼が誘ってきたので、

「(ゴム)ないんでしょ?」

と聞いたらなぜかゴムをとりだしたんです!

「??」

と思ってたら、彼が理由を教えてくれました。
これも女子寮ならでは!なんですが、なんと彼は、私の友達の部屋に来ていたその子の彼氏に貰ったらしいのです。
しかも友達とその彼氏に

「頑張れよ!」

と応援までされたとか・・・。

ちょっと呆れましたがそんな所も可愛いと思えました。
(だって何か必死で・・・。)
初Hは無事ゴムも破れず出来たんですが・・・この世の物とは思えん位イタイ!!
鼻の穴に大根突っ込まれてるような激痛でした。

なので結局、最後まではその日はいけず・・・無念。
私は

「大丈夫。」

って言って我慢してたんです、続けて欲しくて、でも彼に

「そんなすごい顔しながら言われても・・・説得力無い。」

みたいに言われて(泣)
激痛に耐える顔がモロバレだったらしく(苦笑)

そんな事を続け、3回目にしてやっと「女」になれました!!
女子寮だったので友達の部屋に遊びに行ったりするんです、夜中でも。
一度真っ最中(汗)にノックが鳴った時はかなりビビリましたが。
Hな感じに文章が書けなくてすみません。

支援してくださったみまさんありがとうございました!

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

不器用な恋愛

当時俺は大学2年の日本文学科だった。
それまで部活一筋だった俺はあんまり女性を見てなかった。
今まで勇気出して告白してくれる人とか少なからずいたけど、全部悲しい思いしてさせて終わったから恋愛したくてたまんなかったけど、誰もいなくて諦めてた。

そんな中、1年から某コンビニとスポーツショップでバイトしてた俺にもやっと本気で好きな人が出来た。
コンビニで時間帯が違うが夕方働いてた1つ上のAさん。
時間帯も違うからあんまり喋る時間とかないし、可愛いから彼氏いるんだろなとか思って早1年半。

2つバイトしながらバイトきつかったけど顔見たさでやってたようなもんだった。
そのコンビニでは半年に1回くらい地域清掃日があって、時間帯に関係なく招集された時に始めてプライベートの話をした。
ずっと掃除しときたかった。

それから仲良くなって学校でもすれ違う時のあの笑顔とか忘れれない。
男のくせに彼氏の事聞けない自分に腹が立った。
大学2年も終盤になり、同期だった人達が辞め始めて、俺も3年になるから辞めようと考えてた。
それをAにいうと、一緒に辞めると言ってきた。

ここから勘違いが始まって急に強気になった俺は、初めて食事に誘った。
サークルも全然違うし、共通点なかったけど誘ってみたらすんなりOKしてくれた。
当日、合流して免許は持ってたけど車がない俺はバイクで彼女の家まで行き、どうやって行くか迷った。

そしたら、彼女はバイクを2人乗りすればいいといい、バイクで行きました。
その時に彼女は

「なんかセカチューみたい。」

って言ったのも覚えてる。
他愛もない話をして店を出る。
帰りはバイクを押して一緒に歩いた。
公園があってそこでシーソーとかした。

それでベンチに座って話してるうちに互いの恋愛の話になった。
彼女も俺と一緒で好きになるのが下手ならしく、告白されるけど、断ってしまうタイプでした。
そして一緒に帰ってる途中に思わず好きって言ってしまいました。

ありきたりだけど、

「もっと一緒に色んな所にAと行きたい。」

って言ったら

「私も。」

って言ってくれて幸せでした。
自分の家にジョーダンで

「来る?」

と聞くと

「行く。」

と言い、家へ。
帰るなり今まで好きだったのが溢れて聞く事もなくキス。
彼女は下手くそで、二人ともぎこちない感じでした。

そして、

「最後までして。」

って言われて、しようとしたら処女でした。
俺は

「彼氏いなかったの?」

と聞くと、

「いなかった。」

と言い、またまた嬉しい気分でした。
俺の物を入れてみようとするけど、半分もしないウチに

「痛い!」

と泣きべそ状態。

俺は指で最初に1本、2本とならして行き、更にDカップくらいの胸を揉みしだきながらクリトリスにむしゃぶりつきます。
恥ずかしくてスグに布団を被るAが凄い可愛いです。
そして再挑戦。
多分痛いんだろうけど、ガマンする彼女を見て血が出てきたのを確認。

そして少し動いた後、抜いて俺は

「今日はここまでにしよっか。」

と言うと嬉しがっていました。
それからは二人の性欲が一気に目覚めたかのように、空いた日には泊まりに来てはSEXの毎日。
段々激しくなるプレーに興奮の毎日でした。

しかし、付き合ってから3ヶ月。
彼女が妊娠した事が発覚。
俺はあんまり慌てず、むしろ嬉しい気持ちがあり、彼女に

「自分の人生か俺ラの子供と歩いてくか決めよ。」

と言ったら、即答で

「子供との人生。」

と言いました。

親にはめちゃめちゃ言われましたが、二人とも大学を辞め、俺はスポーツショップに頼んで就職。
彼女も落ち着いて産める状態になって良かった。

そんな俺も26才。
子供も4才になり可愛い真っ盛りです。
俺が1番気がかりなのは彼女の人生を狂わせた事を後悔してる事です。
でも幸せだし、お互い1人しか経験がない夫婦も珍しいですが、毎日が楽しいです。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

冴えない男だけどずっと君のことが好きだった

562 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/10/06(水) 08:14:25
朝っぱらから長文失礼。

今から7年前の話だ。
当時、彼女(嫁)24、俺29。
彼女とはネットで知り合った。
嫁が

「○○の情報知ってる人いませんか?」

と書き込みしていたのに対してレスし、それをきっかけにメル友になり、半年ほどメール交換した後に初めて会った。
正直、相手の容姿は全然期待していなかった。
むしろブスだと思っていた。
写メはショートカットだったので男にも見えるというくらい女っぽさがなかった。
ただ、趣味が合うことははっきりしていたので、気軽に友達と会う感覚で待ち合わせ場所に出向いた。

そこに現れたのはちょっと可愛いというか美人系の、黒髪セミロングで清楚な女の子だった。
服装もお洒落(というかお嬢様系の清楚な恰好)だった記憶がある。
俺は緊張しまくった。
もともと持っていた卑屈精神が全開になった。
こんな低スペ男が現れてごめんと謝りたくなった。

彼女は当時の俺の心情を察していたのかは定かではないが、メール通りに気さくに接してくれた。
その後行った飲み屋で話しているうちにすっか打ち解け、お互いゲラゲラ笑って趣味の話をして楽しく過ごした。
そこで

「実は言うつもりなかったんだけど・・・。」

と打ち明けられたのは、彼女が医学部生だという事実。
つまり女医の卵だ。
半年のメール期間中にもそのことを言うか言うまいか随分迷ったみたいだ。
専門卒で当時年収350しかなかった俺は、彼女と会ってにかすかな恋心を抱いていたものの、怖気づいてしまった。
こんな才色兼備で若い女性と俺みたいな30間近の低スペ男なんて友達止まりだよな、と。

ここまで書いて上司に呼ばれたorz
隙を見計らってまた続き書く。

563 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/10/06(水) 09:21:04
続き

彼女とはそれから月に2回くらいのペースで会うようになった。
一緒においしいパスタを食べに行ったり、映画を見に行ったり。
友人としてとてもいいやつで、俺が別の女に失恋したときも本気で慰めてくれた。

(言い忘れてたが、彼女と会ったときつきあってる彼女がいた。)

趣味の話をし始めたら何時間でも話せた。
一緒に本屋に行っても退屈しなかった。
彼女のセンスに興味があったし、彼女が俺に勧めてくれた本はハズレがなかった。
俺と彼女の間にはそういった強い「友人意識」というものがあった。
それが暗黙の了解になっていた。

しかし問題だったのは、彼女がモテたことだ。
同級生の男とつきあうことになったと言われ、俺は激しい嫉妬を覚えた。
この時点で、俺は、彼女のことを完全に異性として意識しているんだと実感させられた。
彼氏だってできるだろう。
彼女は大学生だ。
専門卒の俺の知らないキャンパスライフとやらを満喫しているんだろう。
同級生の男とやらもリア充っぽい。
そいつについては詳しく聞きたくなかったので極力聞くのを避けたから詳しくは聞かなかった。

彼氏ができたのは痛恨だったが、彼女は本当にいいやつで、無くしたくないと思った。
もう会えないなんて耐えられなかった。
彼女にとりあえずおめでとうと伝え、恐る恐る

「彼氏ができたなら、俺と会うのはもうなし?俺はこれからも会いたい。」

と強く言った。
彼女は

「うーん、彼に聞いてみる。」

と言い、数日後OKの返事をもらった。
俺と彼女はこれからも友人としてつきあうことになったし、俺は

「彼とうまくいってる?」

など探りを入れるような話題は避けた。
聞きたくなかった。
彼女ものろけてくるようなことはなかったが、時々その影がちらついた。

俺「あの映画見に行かない?」
彼女「ごめん、それ、もう見た。」

こういう会話ののち、深くは突っ込まなかったが、内心これはたぶんそいつと見に行ったんだろうと思ったりしていた。

564 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/10/06(水) 09:50:35
続き

そのような会話はほんとうに些細なことで、一回会って一回あるかないかくらいだったのだが、それが重なると耐えられなくなった。

(こんな思いはもうしたくない。)

とまで思い詰めた。

「ならいっそ、彼女との関係を白紙に戻そう。忘れよう。彼女は幸せなんだろうしそれでいいじゃないか。俺は元の冴えない男に戻っただけだ。」

と言い聞かせ、決意をしてもう終わらせることにした。
終わりも何も、まだ何も始まっちゃいないんだけどな。
彼女と待ち合わせをして、ちょっと豪華なレストランで彼女に言った。

「俺、○○ちゃんが好きだ。ずっと好きだった。でも、○○ちゃんには彼氏がいる。それが耐えられない。だからもう会うのをよそうと思う。」

彼女はそこで黙った。
それから言いにくそうに口を開いた。

「私はあなたに恋愛感情を持っているかどうか分からない。でも、今の彼氏とあなたとどちらを失うのが辛いかといえばあなただよ。」

どういう意味か分からなかったが、言いにくそうにしている彼女を強引に説得して言わせると

・彼とは趣味が合わない。本を読まないせいか話題がTVのことと勉強のことばかり。あなたと話しているほうが楽しい。
・彼とは告白されるがままにつきあった。断る理由がなかったから、つきあっていくうちに好きになるんじゃないかと思っていた。
・一緒にいて楽しくない相手とつきあうのはどうなのかと思っていたが、彼に尊敬できる部分もあるので、そういうつきあいを大事にしていこうと思った。
・彼とつきあうことであなたを失うことはつきあうと言った時点で想像していた。でも、彼とつきあううちに惹かれると思っていた。でもそうじゃなかった。
・今は、あなたを失いたくない。だから彼氏と別れろと言われればそうする。

「彼氏と別れろと言われればそうする。」

と言われた時点で俺はキレた。

「別れろと言われなかったらそいつとつきあい続けるのか?だいたい、前から俺の気持ちは知ってたのか?俺はお前に今、正式に告白したんだ。お前を失うことを分かっていて、それでも俺の気持ちを最後に伝えたくて告白したんだ。なのに今の返事はなんだ?だいたい、好きでもないのにつきあっていくうちに好きになっていくかもってなんだよ!そんなやつ切っちまえよ!俺といるのが楽しいならそれでいいじゃないか!こんなクソカップルに嫉妬してた俺が嫌になるよ!」

566 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/10/06(水) 10:26:11
続き

彼女は黙って席を立ち、トイレに行った。
帰ってきた彼女は明らかにやつれていた。
泣いていたかどうかは判別できなかったが。
そして、席について冷たい口調でこう言った。

「私もあなたのことが好きです。でも、今はおつきあいのお話をできる身ではありません(彼氏持ちのことを言いたかったようだ)。だから、一か月待ってください。一か月連絡もしないでください。誠実にお返事します。それでいいですか?」

丁寧語が印象的だった。
一か月も待つなんて冗談じゃないと思ったが、彼女の冷たい口調に俺は仕方なく了承するしかなかった。

食事が終わり、彼女を家の前まで送って行った。
彼女は相変わらずぐったりした様子だった。
俺はぐったりした彼女を見て、

「大丈夫か?」

と声をかけた。
何も言わない彼女を見て、思わず彼女を抱きしめた。
彼女は無反応だった。

翌日、電話がかかってきた。
やけに明るい口調だった。

「直接会って言いたいから今は言わないけど朗報だから。」

と言われた。
その一言で俺は意味が分かった。

初めて会ってから3年後に俺たちはつきあうことになった。
しかし、今までと同じく付き合い方は変わらず、会ってもずっと最近読んだ本の話をしたり、その感想を言い合ったり、お堅い内容の議論をしたり、一緒に見た映画をボロボロに貶して悪口で盛り上がったりというつきあいだった。

彼女が国家試験の勉強に集中したいという時期には距離をあけたが、試験が怖くてたまらないと言って彼女から毎晩電話をかけてきた。

医師国家試験に合格し、彼女はめでたく医者になった。
俺は冴えない技術者のままだ。
彼女が医者になったとき、俺たちは結婚した(就職した後に苗字が変わるのが嫌だと嫁の弁)。
激務のせいか滅多に笑わなくなったのが寂しいが、俺には愚痴を聞いてやることしかできない。
それでも嫁はひとしきり愚痴を言った後、俺に向かってありがとうと言ってくれる。

結婚して後悔したことは一度もない。
ほとんど家事をやってくれないのが不満だが、俺は嫁と結婚できて本当に幸せだ。

以上です。
こんな駄文につきあってくれてありがとう。

567 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/10/06(水) 10:33:01
追記

嫁は俺の好意には早々に感づいていたらしい。

「だってあなた分かりやすいんだもん。」

と、つきあって一か月後くらいに笑い交じりに言われた。

「でも私だってあなたのこと友達として好きなのか恋愛感情なのか分からなかったから、すごく迷ったんだよ。」

とも言われた。

家では完全に嫁優位。
年収は完全に負けてるし、家事は俺の担当だ。
というか、家事は俺の担当という取り決めをした記憶はないのだが、いつのまにかそうなっていた。

でも嫁の尻に敷かれてるのも幸せだなと思う毎日だ。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

男性の射精の瞬間に興奮します

786 :なまえを挿れて。:2012/03/25(日) 12:15:48.23 ID:g1eKDlV3I
今までは恥ずかしくてエッチ中は目つむるか、顔背けてたけどこないだフェラしてるときちゃんと彼の顔を見つめてみた。
気持ち良さそうな表情がすごく可愛いくて、いつもより奥まで頑張って咥えてあげたら、押し倒されて

「胸に出したい。」

って言うから正常位の位置でパイズリと手こきしてあげた。
お互いに見つめ合って彼はいっちゃった。
イク瞬間の顔はすごく色っぽくて、彼の顔見てるだけで私は濡れまくりだった。
はまりそう。

768 :なまえを挿れて。:2012/02/18(土) 17:22:35.05 ID:sjaiaBbdO
出るときにお尻の穴周辺がものすごいエロい動きするよね。
初フェラでたまたま見れたけどそれ以降は恥ずかしがって見してくれない。

792 :なまえを挿れて。:2012/04/03(火) 20:26:24.44 ID:DclL/zYQ0
>>768
私もそれが好きで年下の彼がいた時に羞恥責めで観察しまくったw
普段だらんとしてる袋が興奮で縮まって、発射と同時に袋から肛門までのラインがビクンビクンしてるのがエロかわいかったなあ。

804 :なまえを挿れて。:2012/04/19(木) 18:14:52.01 ID:z7t9U1Un0
出る瞬間ビクビクってなってほんとに気持ち良さそうに吹き出してくるのを見るの大好きで、1発目は必ず手でしてあげてる。

805 :なまえを挿れて。:2012/04/19(木) 23:47:50.71 ID:sXLIkDK4O
この前初めててこきでイッてもらえた。
ピュッて胸のあたりまで精液飛んできてすっごく興奮した。
出る瞬間も見れたしイキそうな顔も堪能できたし満足。
またローション手こきやりたいな。

825 :なまえを挿れて:2012/04/27(金) 15:48:40.16 ID:MbKgiZqc0
先っぽからほとばしるのもいいけど、根元がビクンビクン脈動してるのが好き。

831 :なまえを挿れて。:2012/04/28(土) 21:55:12.21 ID:dO9DQptp0
>>825
わかるなそれ。
イク時の根元の動きがポンプみたいに精液送り出してるのってなんか興奮する。
快感が目に見えてわかるのがいい。

846 :なまえを挿れて。:2012/05/03(木) 20:20:05.48 ID:jTgcSh75O
見せつけられるよりか我慢出来ずにもうどうしようもなくなって出ちゃった、みたいなシチュエーションに萌える。
射精してる最中の無防備な表情とか、ちょっと冷静になった時の気まずいような態度とか。

847 :なまえを挿れて。:2012/05/03(木) 20:32:06.72 ID:myrZcCVo0
確かに射精してる時の無防備な感じは萌える。
快感に身を委ねてるというか、その瞬間だけはあたしのモノって感じがw

853 :なまえを挿れて。:2012/05/09(水) 07:40:42.02 ID:O/Ci3GDAO
彼のイキ顔が超カッコイイ。
覚悟をきめた武士のようだった。
この顔みたさに絶対最後は正常位しかいや。

854 :なまえを挿れて。:2012/05/09(水) 21:09:11.99 ID:Uv53cHex0
ごめん、その顔想像したら笑っちゃうやw
自分は>>846みたいにさらけ出して無防備になってるのがいいな。
ほんとに気持ちいいんだろうなって見てるこっちまで気持ちよくなっちゃう顔。

855 :なまえを挿れて。:2012/05/09(水) 23:02:39.60 ID:O/Ci3GDAO
そうそう、なんか切なそうな顔になんの。

868 :なまえを挿れて。:2012/06/09(土) 21:45:17.68 ID:zFDWtLOqi
彼氏がオナニーしながら情けない顔してるの見てみたい。
カワイイんだろうなぁとよく想像してる。

869 :なまえを挿れて。:2012/06/11(月) 17:08:25.51 ID:GikGSJYj0
逝っている声聞くのが好きです。

770 :なまえを挿れて。:2012/02/19(日) 02:10:47.90 ID:D7Mf7Mf40
前の彼はブサイクだったから見苦しかったけど、今の彼のイキ顔はめちゃくちゃ興奮する。
おなかに出されて汗びっしょりかいてる顔をカメラに収めて夜な夜な見返したい。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

元カノを後輩に紹介

少し頭の弱い会社の後輩(22歳)から

「誰か紹介して下さいよ!!」

と度々言われ、紹介するしないは置いといてタイプを聞いてみると、

「年上で長身&細身の人、できればエロい人が・・・。」

とのこと。
携帯を「あ行」から順に見ていくと、ふと目に止まったのは元カノでした。
彼女は、

「僕と同じ25歳、169cm・45kgでかなりの細身体型、しかも1日に数回は求めてくるエロさ。」

という感じで、ほぼパーフェクトに好みに当てはまっていることに気付いてしまいました。
とはいえ、別れてから1年以上経つものの、自分の元カノ・・・。
一応な感じで話を振ってみると

「ぜひお願いします!兄弟になってもかまいません!(笑)」

と元気の良い返事に押され、その場で連絡してみると、

「今彼氏いないし、紹介してよ!」

とノリノリな返事。
そして、次の週末に紹介した所、二人はすっかり意気投合したようで、紹介してからわずか2週間で付き合うことになってました。

実際付き合うことになるとは思ってなかったので、かなり予想外の展開でしたが、

「まー、後輩も悪い奴じゃないしいいか・・・。」

と思ってました。
2人が付き合った翌週、後輩から紹介のお礼がしたいとのことで飲みに誘われ、色々話を聞いてました。
最初は

「2人でどこどこ行った。」
「あの映画を見にいってきた。」

など普通の話でしたが、酒が進むに連れて徐々に後輩は壊れていき、下ネタに・・・。

後輩「先輩が言ってた通りでしたよ!」
自分「ん?何が?」
後輩「○○さん、エロくて最高です(笑)」
自分「あ・・・そういうこと・・・。」
後輩「昨日、口だけで2回も果ててしまいました(笑)」
心の自分「それは良かったですね・・・( ̄□ ̄;)」
後輩「(エッチも)積極的に動いてくれるし、完全にハマってしまってしまいました(笑)」

元彼である僕に、元カノとの昨晩のエロ行為を楽しそうに話す後輩・・・。

1年以上前に別れていて恋愛感情はないとはいえ、何となくモヤ~っとした気持ちを覚えると同時に、帰りの道中

「アイツ、昨晩2回も後輩のを口で抜いたのか・・・。1年前よりテクニック上がってるんだろうな・・・。」

と想像してしまう自分がいました。

そして、家に帰るのを急遽取りやめ、風俗街に一人向かってしまったのは後輩には内緒です。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

骨の髄まで幼馴染が好き

負け犬 :2010/02/19(金) 22:35:02.44 ID:xfxhUH60
>>953
無理だった、まぁ話すから聞いておくれ。

現場に到着後すでに2時間はたっていた、緊張と空気の悪さで子犬のように震える俺。

「な、なぁ。」

幼に思い切って話かけてみた。

よし!
覚悟を決めた!

幼「は、はい!」

幼が裏返った声を出し、背筋をただした。
表情は期待に満ち溢れている。

「や、夜景きれいだよな。」

ヘタレだった、キングオブ玉無しだった。
ついでにこのやり取りを行った回数は20を超えている。
幼はついに我慢の限界だったのだろう、地を強く踏みならした。
ビビりすぎて硬直する俺、鼻息荒く俺に詰め寄ってくる幼、柵から体が落ちそうだった。

幼「私の事好き!?嫌い!?」
「大好きであります!」

敬礼をし背筋を正して幼に答える、自衛隊時代の名残だ。

幼「ならとっととプロポーズでもなんでもしなさいよ!何ちんたらしてんのよ、いらいらするわね!」
「申し訳ありませんでしたー!」

無論DO☆GE☆ZAである、精一杯の謝罪を示すが幼はまだ怒っている。

幼「謝る位なら結婚して!」
「ひゃい!喜んで!」
幼「よし!帰る!」

完全に立場が逆転した瞬間であった、どんな奴より怖かった。

「ま、待て・・・!」

ズンズンと去っていく幼を引きとめる。

幼「何・・・?」

彼女まだ怒ってました。

「これからも一緒に居てくれ、愛してる。」

彼女の前に騎士のように膝をつき左手薬指にプラチナ製の指輪をはめてやる。

幼「うん・・・。」

この時、彼女の笑顔を見れた嬉しさのと自分のヘタレ加減に嫌気がさして思わず影で泣いた。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

金玉を観察された

彼女が突然

「金玉って動くの?」

と聞いてきた。

「動くよ。」

って言ったら

「見せて。」

ってなって、下半身剥かれて観察された。

「金玉の感触って独特だよね~。」

とか言って撫でられたり、動いたときに

「今まわった?」

って妙に喜んでたりした。
金玉見て喜んでる彼女見てたらなぜか勃ってきたので、そのまま手コキしてもらった。
射精感が来るのが妙に早くて、すぐイッてしまった。
イッてるときも彼女は観察してたようで、

「射精するときってここキュッってなるんだね。」

とニコニコしながら語ってた。
彼女は理系です。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

性知識の無い、純粋無垢なロリ彼女との初エッチ

由香と付き合い始めて三ヶ月になる頃。
一学年下の後輩である由香は、高校生の割には子供っぽく天然なところがあり、たまにとんちんかんなことを言うが、そこも彼女の魅力のひとつだった。
色白の童顔で、大きくぱっちりとした目に、華奢な体つき、小さな背。
中身も外見も実年齢より幼く見える、俺好みのロリ系の、自慢の彼女だ。

俺たちは付き合い始めて二週間目、二回目のデートのときに初めて手をつなぎ、一ヵ月半、五回目のデートで初めてキスをした。
近づくほどに由香の小ささ、儚さを実感し、より強く守ってやりたいと思った。
俺にとって由香は初めての彼女だし、由香にとって俺は初めての彼氏。
つまりお互いの初めてを捧げあいながら俺たちは進んできた。
それは俺にとって、理想の形だった。

その年のクリスマスが近づいてきた。
俺17歳、由香16歳。
この歳なら、もっと先に進んでも良いだろう。
学校の帰り道、別れ際に抱きしめたりキスしたりしているが、それだけではもう満足できなくなっていた。
由香の、「最後の初めて」が欲しい。

俺は勇気を出して、クリスマスイブの夜、由香を俺の部屋に誘った。
両親は一泊二日の旅行に行くし、兄はバイトで居ない。
そのことを説明した上で・・・だ。
由香に告白したときのように心臓をバクバクさせながら由香の答えを待つと、由香は

「イブの夜に二人っきりかぁ。」

と呟き、

「なんか、ドキドキするね。」

とはにかんだ。
俺は勝利を確信した。
己の幸福を、全校に吹聴して回りたい気分だった。

イブの夕方、兄がバイトに出る時間を見計らって、由香を自室に招いた。
室内は三日かけて完璧に片付けてある。
いかがわしいものは全て処分したし、PCにあるデータもフォルダの奥の奥に格納して隠しフォルダ化した。
完璧ではないが、PCに疎い由香には到底探し当てることなどできないだろう。

雑誌の「HOW TO SEX」系の記事は、事前に読んでいた。
ある記事で断定されていることが、他の記事では否定されている。
童貞の俺はそれらの意見に振り回され、混乱したが、今日由香の体を知ることで、俺の中での結論は出るのだ。
由香の処女をもらうからには一生大切にするつもりだ。
俺は由香を本当に愛しているし、就職したら結婚してずっと守るつもりでいる。

由香は、俺の部屋のベッドに座っている。
女の子が俺の部屋に来ること自体始めてで、すごく変な感じがする。
俺がお茶を淹れて由香に出すと、由香は「ありがと」とはにかんだ。
由香のかわいさに、暖かい気持ちになる。
と同時に、これからのことを想像して、体も熱くなってきていた。

「由香・・・。」

お茶を机に置かせて、ベッドの上でキスをする。
唇が触れ合うだけの慣れたキスに、由香は安心したように身を預けた。
俺は繰り返しくちづけたあと、由香の唇を舌でなぞり、口腔内に差し入れた。

由香は驚いたように体を硬直させ、俺に口の中を蹂躙されるがままにしていた。
俺は興奮のままに由香の体をまさぐった。
服に手を差し入れ、ブラのホックを外し、邪魔なカップをずり上げる。
初めて見る、生のおっぱいだ。
服の上から見る華奢な見た目とは違って、由香のおっぱいは確かな質量を持っていた。
形もすばらしく綺麗で、乳首も幼く感じるほどの澄んだピンク色だった。
たまらず由香を押し倒し、手のひら全体で柔らかさを堪能しながら乳首に吸い付く。
頭に血が上り、息が荒くなり、下はもうガチガチに勃起していた。

HOWTO本では、うるさく「前戯をしっかり」と繰り返してあったが、もうそんな余裕など無かった。
入れること以外、頭から吹き飛んでいた。
俺はもどかしくジーンズを脱ぎ、凍りついたように固まっている由香のスカートをまくりあげた。
淡い水色のギンガムチェックが入った、綿の子供っぽいパンツだ。

(由香のおまんこまでもう少し・・・。)

俺もパンツを膝まで下ろし、これまでに無いほど膨張して我慢汁をだらだら垂らしている肉棒を露にした。
そして由香のパンツを脱がそうと手を伸ばした、そのとき、今まで完全に無抵抗を保っていた由香がカタカタと震えながら後ずさりした。

「気持ち悪い・・・。」

由香は、自らの上半身を、守るように抱きしめながら震えていた。

「あ・・・。」

咄嗟に、間抜けな声が出る。
その、由香の真っ青な顔色と、嫌悪に強張った表情を認識した瞬間、発情した気分が冷水を浴びせられたように、一気に引いていった。
由香は恐怖と嫌悪の混ざった目で、俺の目をじっと見つめ、俺との間合いを確保しながらベッドから降りた。
そしてすばやく床に置かれた自分のバッグを掴むと、乱れた服を調えながら俺の部屋を走って出て行った。

追う、という選択肢は、頭に浮かばなかった。
由香の本心から搾り出されたような、

「気持ち悪い・・・。」

という声が、頭の中を何度も何度も巡った。

それから俺は、何をどうしていいのかもわからず、冬休みの間ずっと由香を放置した。
毎日交換していたメールも、その間一切しなかった。
すると冬休み明けに由香の女友達から呼び出しがかかった。
俺と由香、そして付き添いとして由香の女友達、の三人で話すことがあるらしい。

「由香が、先輩と別れたいんだそうです。」

屋上につながる人気の無い踊り場で、なぜか由香の女友達からその言葉が紡がれた。
由香は女友達の斜め後ろから、伺うように俺を見ていた。

そうか。
面倒なことは人に言わせるのか。
可愛く見えていた頃は心身の幼さが長所だと感じていたが、今となっては幼稚で鬱陶しい女だとしか思えない。

俺が黙っていると、由香の女友達が、由香に目配せをした。

「あの・・・。」

由香がおどおどと喋りだした。

「私、小学校の頃、一度転校してて・・・。たまたま、性教育のところ、どっちの小学校でも習わずにきてて・・・。中学の保健の授業も、部活の大会で早退してるときで・・・。だから、よく知らなくて、先輩を傷つけたとしたら本当にすいませんでした。」

この由香の独白を、この付き添いとやらが驚くことも無く見守っているということは、彼女はクリスマスイブの俺の醜態について、由香から余すことなく聞いているのだろう。

「それで別れるんだ。」

俺が苛々と吐き捨てると、

「ごめんなさい・・・。」

と、答えだか答えじゃないんだかわからないような言葉が返ってきた。

あれから俺は誰とも付き合うことなく、童貞のまま35歳になった。
由香の裏切りで女への期待や関心を失った俺が告白などする気になる訳も無く、そんな俺に告白してくる女もまた、居る訳がなかった。

風の噂で、由香は28歳か29歳で結婚して、既に2児の母になったと聞いた。
歳を取り冷静になった今となっては、性知識の無い女が男を受け入れるまでには、心の準備としていくらかの時間が必要なのだろうと理解することができる。

要するに、俺は由香の旦那が由香に受け入れられるための下地を作っただけだったのだろう。
面白いことだ。
俺にはもう、二人の不幸を祈るエネルギーすら無い。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

急な訪問者に無防備な彼女

コピペでは無いオリジナル実体験です。

その日はゴールデンウィークの真っ只中でした。
普段は遠距離恋愛の私達は1人暮らしの彼女の部屋で昼からHに励んでいました。
ちなみに彼女の身長は153センチ。
小柄で胸は大きいですがタレントで言うと安倍なつみに似たロリ系です。
性格は俗に言う「ぼけぼけ天然系」。

玄関のチャイムが響いたのは彼女が俺の上で腰を振っている真っ最中でした。

ピンポーン♪

彼女「あっヤバっ!」

郷里の母親から宅配便で荷物を送ったと聞いたのを思い出した彼女。

彼女「は~い!!!」

全裸のまま大きな声で返事をする彼女を下から見つめる俺。

彼女「ちょっと貰ってくる!」

彼女は腰を浮かすと脱ぎ捨ててあったパジャマを着て玄関の方へ走っていきました。
ちょっとふてくされた俺がフトンに潜ってから数分・・・。

彼女「あ~コレ美味しいんだよ~♪」

届けられた荷物を広げて嬉しそうな声がします。

俺 「ん?何だった?」

フトンから顔を出した俺には信じられない姿の彼女が目に飛び込んできました。

俺 「おいおい。その格好で荷物もらったの?」
彼女「ん?あ~パジャマだから?でも大丈夫!コレ結構長いし・・・。」

彼女が着ていたのはパジャマ上着だけ。
下に向かって広がる裾と同じラインに黒いものが見えます。

俺 「長いって、お前・・・。」

どうやら彼女の目線からは下半身のふとももしか見えないようです。
正面にいる俺からは茂みの下半分が丸見え。
ついでに彼女のワレメと言うかビラビラがはみ出すように顔を出してます。
一応、冷静に冷静に・・・

俺 「宅配便の人、ビックリしてなかった???」
彼女「いつもの人だったから愛想もよかったよ♪って言うか、直ぐにサインをしてって言われたから良くわからなかったケド。」

受け取りの場面を想像する俺・・・。

俺 「その人って、若い?」
彼女「30歳くらいかな?でも、帽子かぶってたし、殆どしゃがんでいたから、やっぱり良く分からない。」
俺 「・・・・しゃがんでた???」

完全に見られてる。
ついでにH直後の彼女のチクビはパジャマの上からでも分かるほど突き出ています。

俺 「あのね・・・ 無防備すぎ。ついでに下も丸見え・・・。」
彼女「えぇ???」

化粧台の鏡の前に立って自分の姿を確認する彼女。

彼女「大丈夫だって!ほら!見えないでしょ!」

と少々自信あり気な彼女。
鏡を見ても先述の視線の差で自分からは見えない様子。

俺 「少し両手あげてみろよ。」

ちょっと呆れた言い方の俺。

彼女「ん?少し?こう?あ・・・。」
俺 「正面から見ると、そんな感じだよ・・・。」
彼女「・・・。どうしよ。私、今までも、この格好で玄関出ちゃってたよぉ・・・。いつもパンツは履いてるケド。」
俺 「パンツ・・・は!?」

そう言えば、家ではいつもノーブラの彼女。

俺 「上も下も毎回みられてるよ。」
彼女「上も?あっ・・・気をつけます・・・。」
俺 「下も履く!で、めんどうでも上着は2枚!ふぅ・・・。」
彼女「はい・・・。」

遠距離恋愛になってから天然の彼女が異常に危なく感じたGWの1日でした。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

6歳年下の彼女

3年付き合ってる6歳年下の彼女との話。

ちなみに俺、26歳、サラリーマン。
彼女、20歳、大学生。

高○生と付き合ってるなんて当時親には言えるはずもないが、思わず口をすべらしてしまってからは堂々と家に呼んでいる。
ちなみに当時実家暮らし。
今は一人暮らしっていうか半同棲だな。

いつも夢の中で憧れの犬になってる彼女が

「わん!わん!」

って言ってるのを横で聞くのにも慣れてきたw
ま、ちょっと犬ぽい顔してるかなぁ。
目とか。
俺の母親も動物好きだからよく二人で話してるの見たりする。

そんな彼女はHには奥手な方なんだけど、最近少し積極的になってきている。
いつもはキスもなんもかんも俺からしてたんだけど、最近は

「んー。」

とか言いながらちょこちょこと近づいてきて

「ちゅー。」

とか言いながらせがんでくる。
俺が軽くキスしてやると顔がふにゃってなって抱きついてきてそのままDキス。
やっぱキスしてると勃ってくる。
仕方ないw
彼女に俺のを触らせつつ下に手を伸ばすとやっぱり彼女も濡れていて

「ん・・うゆ・・・。」

とか言ってる。
色気を感じない喘ぎ声も萌える。w
優しくクリトリスを触ってやると時々体がピクッとなってる。

「んんっ・・・だ・め・・。」

と言ってキスをやめて必死に耐えてる。
やっぱそんな姿見ちゃったらイかせてあげたくなる。
ま、元々この子はイきやすいんだけどw
そのうち彼女は

「んんっ!-----!」

って声にもならないような音(wを出して

「ふはっ。」

って言って脱力して寝始める。
俺がそのまま、攻め続けてるといつのまにかまたあえぎ始めていて

「いれたいかも。」

って小さい声で聞いてくる。
その表情みて萌えて少し激しく挿れてしまった。
って言っても十分すぎるくらい濡れてるからするっと入るんだけど。
やっぱ中はあったかくて気持ちいな。
生だから余計。

彼女の中はきつくて激しくうごくとすぐに出そうになる。
ちょっと動くの休憩してキスしてると何か泣いてる。

「泣いてるw」

って俺がからかうと

「幸せなの!w」

って泣き笑いしてる。

「愛してるよ。」

って笑いながら言うと

「知ってるよw」

って返してくる。
やっぱ表情豊かな子いいね。
思わず萌えてキスしてしまう。
そのうち彼女が

「上、のる。」

とか言い出して騎上位になるんだけど、腰の動きやばい。
すっげ気持ちいんだけど彼女の顔見ると、すごい優しい顔っていうか、なんていうんかな。
ちょっと微笑んでて

「きもちぃ・・。」

とか言ってるの見ると

「あー幸せだなー。」

って思う。
また正常位に戻して一緒にイく。
ちなみにこの子毎回一緒にイってるみたい。
こんな子初めて。w

大学卒業したら結婚しようと思う。
もう向こうの親にも挨拶はしてるんだよね。

一度も倦怠期がなかったのは、やっぱ彼女がちょっと変わってるから合うのかな。
何か長々と下手な文ですいませんでした。
えろくないしすまないw

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

夏にギャルと知り合った話

サラリーマンしてる20代後半のモテない男だった俺に高校生のギャルの彼女が出来た話。

世間の学生が夏休みの真っ只中の7月下旬。
仕事帰りに車でコンビニによって弁当買ってたら、なんか高校生位の私服のカップルが駐車場で喧嘩してた。
最初は口論だったが俺がレジで会計してから揚げ弁当下げて店を出る頃には男のほうが真っ黒日焼けのギャルを蹴り始めた。

「何すんだよ!!」
「うるせービッチが!!」

って感じのDQNな会話。
正直かかわり合いになるつもりは全くなかったのだが、二人が喧嘩してる場所が問題で、俺の車の真後ろ、つまり二人が退かないと車が出せない。

(うぜぇ・・。)

と思いつつ車に乗るが、俺が車に乗ってもどかない二人。

これはもうクラクションかと思った瞬間、男が女の子をカバンか何かでたたこうとフルスイング。
それをギャル間一髪で回避。
見事俺の軽車のフロントガラスにカバンの角が直撃。
ビシッって感じでヒビが入る。

「おいこらぁあああ!!」

日頃大人しい俺も流石に頭きた。

車から飛び出してきた俺に男の方はびっくりして、ギャルを突き飛ばしてどっか逃げていく。

「おいこらまてや!!!」

やっぱ女を殴る奴なんてこの程度なんだろう。
結局逃げて残されたのは半泣きで地面に座り込んだギャルのみ。

「あいつ君の彼氏?弁償させたいからアイツの名前とか住所教えてくれる?」
「・・・。」

ギャルはブスッとしながら携帯とメモ用紙だして彼氏の名前と住所を書いて渡す。
それにしても髪を染めて日焼けした絵にかいたようなギャルだ。

「君もあんなのと付き合うのやめときな。」
「あんたに関係ねーし。」
(まあそうだろうよ。)

とよく見ると結構可愛い。
なんでこんな子があんな屑とカップルなのか正直ため息が出た。

「あっ。」
「?」

ギャルが立ち上がると声をあげたので見ると太もものあたりに血が出てる。
どうやら彼氏に突き飛ばされた時に怪我したようで、大したことはないみたいだが血が伝ってソックスに赤いシミが広がっている。

「おい怪我してるじゃないか。」
「別に・・。」

泣きべそかきつつそのまま足を引きずる感じでその場を去ろうとするギャル。

「ちょっと待ち。」
「うるせーな!ほっとけよ!!」
「ほらせめてこれで消毒してバンソーコーはっとけ。」

車に持ち歩いてるバンソーコーと消毒液を渡すと、ギャルはぶっきらぼうにそれを受け取ると自分で処置をはじめた。
処置のためにただでさえ短いスカートをまくるので太ももが艶かしい。

「見てんじゃねーよ。」

ギャルがジト目で睨んでくる。

「み、みてねーし!!」
「そんじゃ・・。」

消毒液とバンソーコーの箱を俺に返すとヒョコヒョコと歩き始める。
ギャル荷物が多そう。

「おい、家近くか送って行ってやるぞ。」
「・・・。」

ギャルはジト目で俺をうかがう様なに下から上に観察。

「なに?ナンパ?」
「ち、ちげーよ!!!親切で言ってんだろ!!」

ギャルは少し考えるようにしていたが、割とあっさりと助手席に乗ってきた。

「家近いの?」
「○○町。」
「えっ○○町?!」

なにげに遠い、車で1時間くらいかほとんど隣の県ってくらい。

「こんな所で何してんの?」
「うっせーなほっとけよ。」
「駅でいい?」

流石に家まで送るのは無理かと思っので駅まで・・と思ったが

「金ねーし。彼氏に取られた。」
「・・・。」

仕方なくギャルと1時間ドライブすることに。
話を聞くとギャルの名前はマヤで高校2年生。
彼氏は別の高校の3年。
(どうやらヤンキー殆ど行ってない。)
今日は彼氏の住んでるこの街に遊びにきたが、顔を見るなり金をせびられるわSEXさせろだわとうるさくてとうとう喧嘩に

「そいつの、どこを好きになったん?」

真剣に理解できないので思わず聞いてた。

「・・・。」

ギャルは答えずに押し黙ってた。
家についたので彼女を下ろす。

「じゃあこれで、足の怪我は明日にでもちゃんと病院で念の為見てもらえよ。」
「・・・。」

ギャルしばらく俺をにらみつけたあと車を降りていく。

(礼もなしかい・・。)

という感じでその日は終了。
正直お礼にフェラでもしてやろうかみたいなエロ漫画的展開を期待した物のそんな事は一切なかった。

それから3日くらいして、仕事帰りまたコンビニで買い物してたらあのギャルが話しかけてきた。

「よっ・・・。」
「どうしたん?」

びっくりして少し思考が止まった。

「借りを返しに来た・・。」
「借り?何の話?」
「・・・。」
「っていうかよく見つけたな。」
「ここで待ってれば会えると思って待ってた・・・。」

いやいや、確かにここをよく利用するけど毎日きてるわけじゃないぞ。
正直、ちょっと引いた。

「ね、何処か行こうよ。」
「えっ・・どこに?」

付き合った経験のない俺には未知の世界だった。
とりあえずマヤの提案で近所のジョイフルに。

「好きなの注文していいよ・・私払うし。」
「いや、高校生におごってもらうわけにはいかねーよ。」
「お前こそ好きなもん頼んで食えよ、おごってやるから。」
「・・・。」

ギャルと飯を食うことに。

「あいつとは別れた。」
「えっ?あいつ?なに?」

唐突な発言に意味がわからない俺。

「別れた。」
「ああっ・・うんそれがいいだろうな、余計なお世話だけど女殴る奴はやめといたほうがいいよ。」

それにしてもコイツは何でいつもこんなに怒ってる感じなんだ?

「あんた名前は?」

年上にも遠慮のないタメ口だが不思議と腹は立たない。
ある意味新鮮というかギャルらしいというか、とりあえず名乗る。

「携帯とメアド教えてよ。」
「・・・。」

断る理由もなし・・いや実際は大人として作ろうと思えばあっただろうが、何となく交換してしまった。

「じゃあ。」

ジョイフルで会計を済ませて外にでるとギャルは一言そう言ってスタスタ駅の方に歩き始めた。

「えっ?」

結局その日はメアドと番号を交換しただけでギャルは帰っていった。

(一体何しに来たんだあいつ?)
(借りを返すとかなんとか言いつつ、飯おごらされただけじゃね?!)

この時の免疫のない俺にはまったく理解できない行動だった。

その日の晩から高校生ギャル マヤから頻繁にメールが来るようになった。

『いまなにしてんの?』

大抵はこんな感じで、俺が仕事中だろうが夜中に寝ていようがお構いなしで唐突な内容のメールが送られてきた。
金曜日の夕方。

『土日暇?』

というマヤのメールに

『暇だけど?』

と返信。

『遊びに行くから今から迎えにきてくれる?』

というので車に迎えにいく。
マヤの家の近所のコンビニでマヤを乗せる。
その日のマヤの格好はギャルバリバリでホットパンツにキャミ?というのか、まあ足とか肩とか小麦色の肌が露出してる感じ。
気持ち今までよりメイクが気合入れてたかな。

「どこに行きたいの?」

一応これはデートだろう、さすがの俺も何となくそれは分かっていたが、どうしたらいいのかわからない、にもかかわらず言いだしっぺのマヤの一言は

「べつに・・。」
(えーーーーっ。)
「行きたい所あったんだろ?」
「・・・。」
(黙るなよ!!)

結局フラフラと市内を回ってたら

「トイレ。」

という一言にショッピングセンターに入ることに。
子供が走り回る店内でベンチに腰掛けてマヤを待つ。

(なげぇ・・女ってなんでこんなにトイレ長いの?)

実質10分くらい待ったと思う。

「・・・。」

やっと出てきたマヤ。

「せっかくだしフードコートでなんか食っていこうぜ。」
「何か食いたいものあるか?」
「別に・・。」
(お前は一体何をしたいんだ・・。)

仕方ないのでとりあえずフードコートで俺が食いたいものに付き合ってもらう事に。

「ここの焼きそば結構美味いんだよ。」
「・・・。」

と二人で焼きそばとおにぎりと味噌汁の定食食べた。

そしたら小学生くらいのガキが数人走ってきて俺達のテーブルにひっかかるようにぶつかって走り抜けた。
味噌汁のお椀が倒れて俺とマヤにかかった。

「あっち!!コラ走るんじゃない!!」

というが既に遠くに逃げていったあとだった。

「くっそ・・親の顔がみてぇぜ・・おい、お前火傷とかしてないか?」

ポケットテッシュをマヤに手渡しながらこぼれた器とかを片付ける俺。

「服は?大丈夫みたいだな、ちょっとまってろ、おしぼりもらってやるから。」

そのあいだもマヤは終始無言で、不思議な生き物を見るような目で俺を見てた。
その後、特に話題のない俺はマヤを連れてゲーセンに行くことに

「プリクラとろうよ。」

とマヤ無言新党から珍しく提案があったので代案なき我党は即採用。
ずっとぶっきらぼうなくせにプリクラの「ハイチーズ!」というアニメ声にしっかりピースサイン作って顔を作るマヤに吹いた。

「何笑ってんの?」

ジト目で睨むマヤ。

「いや・・いつもブスッとしてるけど、わにゃうと可愛いとおもって・・。」

なけなしの勇気を振り絞って歯の浮くようなことを噛みつつ言ってみる俺。

「ばーか。」
(ひどい・・。)

「格闘ゲームやる?」
(ここはスパ4の腕前をみせて感心させてやるか。)
「はあ?あんたオタク?だからモテないんだよ。」
「・・・。」
(今お前は全国のスパ4ファンの心をえぐった。)

落ち込んでる俺を置いてマヤがクレーンゲームの中の景品を見つて食い入るように見てる。
(カエルの・・ああケロロ軍曹のぬいぐるみか。)

「ケロロ軍曹好きなの?」

意外と漫画を読むのかと少し意外だった。

「ケロロ知ってんの?」
「うち漫画全巻あるよ。」
「ケロロって漫画あんの?」

どうやらマヤはケロロ軍曹をぬいぐるみでしか知らないようで、マヤは自分の財布からお金をだすとクレーンゲームを始めた。
どうやら赤いやつを狙ってるようで数回チャレンジするけどとれない。

「ちっ・・。」

だんだんイライラしだすマヤ。

「あーーっもうっんだよこれ!!」

俺は当たりを見回すと丁度店員がいたので

「すみませんあのクレーンの赤いやつ、少し場所動かしてもらえませんか?」
「あっイイっすよ。」

えらくフレンドリーな店員だった。

「えっ何?」

マヤが聞いてくる。

「こういうゲームってひどい配置のやつはいえば直してくれるから。」
「あの赤いの欲しいんだろ?」

ギロロを指差す。

「うん・・。」
「みてな。」

そう言ってお金を入れてやる。

(よし・・ここかな・・。)
「あっ・・。」
「惜しいな。」

もう少しでゲットという所で寸前の所で落ちる。

「もう一度。」
「よし・・。」
「あと少し・・。」

マヤが息を呑むようにして俺の服を掴む。

「とれた!」

マヤが声をあげる。

「ほれ、やるよ。」
「・・・。」
「これ欲しかったんだよな?」
「ありがと・・。」

ぬいぐるみを抱きつつ赤面するマヤにドキッとした。
その後はいい時間だったのでマヤを家に送ることに。
マヤは車に乗ってるあいだ助手席でギロロを眺めてなんか機嫌がよかった。

「こんど漫画見に行くから・・。」

コンビニでマヤを下ろすと自分の家に帰っていった。
翌日寝てたら朝早くマヤから電話がきて起こされた

「ん・・なに?」
「早く迎えに来てよね。」

昨日の今日だったがとりあえず支度して迎えに行くことに。

「今日はどうしたの?」
「ケロロ軍曹の漫画見せるって言ってただろ。」
(いや、持っとるとは言ったが見せる約束はしてないんだが・・。)

と思ったが黙っておいて家に連れて行くことに。

(つーか女の子が俺の家に?どうした・・俺死ぬのかな?)

家に着くなり俺の部屋の本棚をみてマヤが一言。

「オタクかよ。」
(さーせん・・。)

とか言いつつマヤはケロロ軍曹を本棚から見つけると俺のベットに腰掛けて読み始める。
(マジで読み始めやがった・・。)
それからお昼までの2時間マヤは一言もしゃべることなく、俺のベットを占領してケロロ軍曹を読みふけった。
オタクを馬鹿にしているマヤには理解できないネタが多はずだが、それでも時々「ぷっ」と吹き出しては俺の視線を気にしていたのは可愛かったが、俺は気づかないフリしてコーヒーを入れたりTVを見たりして時間を潰した。

(何やってんだろ俺・・。)

と数回頭を過ぎったが、だからってどうしていいのかも解らないのでひたすらマヤが本を読むのを見ているだけになった。

昼頃

「お腹すいた。」

とマヤが言う。

「お前はB型一人っ子だな絶対・・。」
「あん?なんでそんな事わかんだよ。」
(わからいでか・・。)
「仕方ない・・どこか食いに行くか・・。」
「あのさ、あたしが作ろうか?」
「えっ?」

文章にすると伝わりにくいが、ラメ入りのつけ爪でどこから見てもギャルのマヤが言うと違和感が半端ない。

「何を作るんです?」
「は?昼飯に決まってんじゃん」
「デスヨネー。」
「あんた時々言うことがオタクっぽいよ、キモイから辞めな。」

相変わらずオタク要素に手厳しいマヤ。

「あいすみません。」

マヤはそう言うと冷蔵庫をあさり始める。

「つーか何もねーし。」

まあ、男のひとり暮らし、下手に自炊なんかするとかえって効率が悪かったりするのだ。
例えばキャベツだってまるまるヒトたま買うと余ったりするし、一時期自炊をしようと思い立っていろいろ道具はあるがほとんど使うことなく棚にしまわれている。

ということで近くのスーパーに食材を買いに行くことに

「め、メニューは?」
「カレー。」

人参を睨みつけながらマヤが答える。

(よかった・・カレーならどう失敗しても大丈夫だろう。)

と思っていたのはつかの間、どう見てもカレーに入れないだろうというものまでカゴに入れて行く。
ちくわ・・大根・・こんにゃく・・っておでんかよ!

「マヤさん?」
「あ?」
「カレーだよね?」

かごの中に目を落としつつ聞く。

「・・・。」
(無視ですか?)

結局何を作るのかよくわからないたくさんの食材をかって帰ることに。
もちろん会計は俺。

「お前こんなに買い込んでも俺料理しないし一人じゃ腐らせちまうぞ。」
「・・・。」

俺を無視して冷蔵庫に買ってきたものをしまいこみ、お湯を沸かしたりまな板をだしたりしはじめる。
昔の偉い人は言った、人は見かけによらない・・・マヤは意外と手際がよかった。
マヤはなれた感じで野菜を切っていく。
驚いたことにフィーラーを使わず、包丁一本でつけ爪の手で器用にじゃがいもの皮をむいていく。

鍋を二つ用意したマヤは片方にジャガイモ、人参、玉ねぎ、肉、片方にちくわ、こんにゃく、大根、と分けている。
つまりカレーとおでんを並行して作るつもりらしい。

俺はホットパンツでイソイソと料理するマヤの後ろ姿をずっとみてた。

「アホ面で何見てんだよ。」

俺の視線に気がついてマヤが振り返る。

「いや、料理できるんだなと思って・・。」
「うち、母ちゃんいねーかならな。」
(意外としっかりしてんのかな・・。)
「うまい・・。」

マヤが作ったカレーは思ったより断然美味かった。

「・・・。」
「うまいよ、久しぶりにこんなうまいカレー食べたわ。」

家庭の味というか昔良く食べた家のカレーの味に近い。

「ふーん・・。」

褒められて悪い気はしないのかマヤは少し頬が赤かった。
カレーは二回おかわりした。

「おでん、後であっためて食いな。」

そう言うとマヤは帰るしたくをはじめる。

「帰るのか?」

俺は車の鍵を取って上着を着ようとする。

「途中で友達のところよってくから電車で帰る。」
「あ、そう・・。」

なんだろう一人で帰ってくれるのだから楽だが少しさみしい気もした。

マヤはそんな俺の表情を見て何か勘違いしたのか。

「女友達だし、ショボイ顔してんじゃねーよ。」
「えっ?あっ・・いや、きい付けて帰れよ。」
「・・・。」
「・・・。」
「じゃあ、またな・・。」

そういうとマヤは帰っていった。

それから平日俺が仕事の時はメール。
俺が休みの日は朝から俺の家にやってきてケロロ軍曹を読んで飯を作り二人でたべて帰っていく事が2週間ほど。

8月下旬。
もうすぐ夏休みも終わりが近づいていた。

(俺たち付き合ってるのかな?)

そんな事を頻繁に考えるようになっていた。

(友達ってわけじゃないよな・・いくらなんでも・・。)
(でも、遊びに来ても漫画本読むばっかりだし・・飯だって作ってくれるけどそれは漫画を読ませてもらってるお礼とか?)

マヤは自分の学校の友達とかの話はあまりしない。
大体は俺が話すことをマヤは黙って聴いてるだけだ。

「お前さ・・。」

小さなテーブルで二人で飯を食いながら切り出す。

「俺なんかとこんな事してていいのか?」
「別に・・。」

マヤは小さくため息つくと一言そう言った。
丁度そこに俺の友達数人から電話が入る。
近くまできているから飲みに集まろうということらしい。
断ろうと思ったが、友達の一人が日頃外国生活してりやつで久しぶりの帰国だった。

「すまん、これからちょっと友人達と飲みに行くことになっちまった。」
「これ合鍵と電車賃な・・多分遅くなると思うから皿とかはそのままでいいからさ。」

どうせいつもマヤは飯を食い終わると帰るのでたいして気にしなかった。

「・・・。」

そんな感じでマヤを残して俺はアパートを出た。

それから朝まで久しぶりの徹夜での飲み会になった。
まあ、そこは割愛することにして。

日付が変わり空が白み始めた朝の4時頃家に帰ってきた。

(ふう・・流石に飲みすぎた・・。)

そう思いながらドアをあけて中に入ってビックリした。
マヤの靴がそのままだったからだ。

(あいつ帰らなかったのかよ。)

部屋に上がってベットを見るとマヤが昨日の姿のままスヤスヤ寝息を立てていた。
食器も片付けてあるしたまっていた洗濯物も干して部屋は綺麗に掃除されている。

(寝顔は年相応で可愛いなこいつ・・。)

思わずふにっと頬を優しく触っていた。

「・・・。」

マヤが目を開ける。

「お前、なんで帰らなかったんだ?」

と聞くと、マヤはガバっと起き上がって抱きついてきた。

「お、おい!?」
(泣いてる?!)
「な何で泣いてんだ?」
「・・・。」

目を閉じるマヤ。

(えっ・・これってまさかあの・・。)

俺はビクビクしつつマヤの口にキスする。

「俺たち付き合ってるんだよな?」

二人部屋で抱き合ったまま言うと

「ばーか。」

とマヤが涙声で言う。
いくら鈍感な俺でもその意味はわかる。

「送っていくよ。」
「ん・・。」

マヤと正式に付き合うことになった。
といっても何か大きく変わったわけではないけど。
夏休み終わり際、マヤが読むべきケロロ軍曹もほとんどストックがなくなって居た。
そんな折にマヤのギャル友を紹介された、見事にみんなギャルだった。
私を見たマヤの友達の第一声は

「チョー受ける。」

だった。
ジョイフルでギャルに囲まれたサラリーマン。
どうみてもキャバクラみたいだった。
いろいろ質問されたけどマヤが代わりに答えてた。

「日頃こいつあんたのことチョー優しいって惚気けまくりでさ。」

と一人が暴露し

「シホ、余計なこと言わねぇーって約束したから会わせたんだろ。」

と赤面して慌てるマヤはプライスレスだった。
マヤはグループのリーダー格みたいだった。
散々ギャル達に冷やかされて別れたあと二人でいつものように俺の自宅で飯を作り二人で飯を食った。

その日マヤは親には友達の家に泊まると嘘をついていた。

「本当にいいの?」

裸にバスタオルだけまいてシャワーから出てきたマヤは小麦色の肌に水滴が滴ってすごくエロティックだった。

「いい加減、ちょっとは自信持てよな・・。」
「ごめん・・。」

何度もキスを繰り返して舌を絡め合う。
舌を絡ませ合うだけなのにすごく気持ちがいい。
マヤの体温や質感を全身で感じる。

「初めてじゃなくてごめんな・・。」

マヤは俺の胸に顔を埋めて泣く。

「その気持ちだけで十分だよ。」

マヤの中はあったかくて物凄くキツくて童貞の俺はあっという間だった。
果てたあとマヤはコンドームを外して口でキレイにしてくれた。
すごく大事そうに舐め取ってくれるマヤに俺は十分満足だった。

一緒に暮らしたい気持ちはお互い強かったけど、マヤはまだ高校生、元々進学のつもりはなかったらしくて卒業後は先輩の服屋で働くとか決めてるらしい。
そしたら結婚してくれとか言われてる。
俺は全然構わないと思うけど。

相手は年頃の娘なんでそんな保証はどこにもない。
終わり。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

嫁の日記

先日、嫁がずっと隠し持っていた学生時代の日記を見つけ、盗み読みした。
そこには、当時の彼氏(初カレ)とのセックスが丁寧に綴られていた。
嫁はバックから挿れられるのが好きで、フィニッシュはほぼ毎回バックだったという事を初めて知った。

恥ずかしながら俺は、バックから嫁を愛したことがなかった。
胃の痛くなるような嫉妬と敗北感で、このとき初めて欝勃起というものを自分の中に感じた。

その晩、子供を寝かしつけた後に、嫁を求めた。
キスしながらお互い全裸になったあと、お決まりの体勢(正常位)になろうとした嫁に、なぜかカチンと来た俺は、乱暴に嫁をひっくり返し、背中の上から腰を強めに掴んだ。

「え?え?ちょっと○○○(俺の名前)・・。」

戸惑う嫁。

「愛してるよ・・・。」

と言いながら覆いかぶさってずぷりと挿入。

「ハンっ。なに・・・ああっあ、あ、、あん、あーっ。」

嫁はうつ伏せて顔をうずめながら大きな尻をぴくんと振るわせ激しく悶えまくった。
俺は息を荒げながらも無言のまま、夢中で腰を振り続けた。
興奮と快感が止まらなかった。今までと違った。
これが、獣になるという感覚か。
そして、こんなにもあっさりと乱れる嫁が憎たらしく、また、たまらなく愛おしかった。

そのうち嫁は四肢でベッドに踏ん張りながら腰を振り、尻を俺に擦り付けてきた。

二人同時の腰振りのせいで、部屋中にエロい水音がにちゃにちゃと響き渡る。

「はあ、いい、いやぁん、やっやっ・・・やっ・・・あ、ああああああっっ。」

今まで聞いた事のないような甘い声で、嫁はイッた。
うつ伏せのまま全身で息をしていた。
何も喋らず涙を流していた。
気づいたら俺も、涙が出ていた。

ぐっすり寝たあとの朝は、目覚めが気持ちいい。
リビングに行くと嫁は何事もなかったかのように台所で朝食と弁当の用意をしていた。
俺は嫁の背後に回り抱きしめ、ショートカットの髪を掻き分けて後ろ首にキス。

「なあ今晩も・・・早く帰ってくるからさ。子供寝かせといてよ。」

嫁は料理の手を止め2~3秒黙っていたが、

「昨日みたいにしてくれなきゃ、やだ。」

と言って振り返り、ぽってりとした唇でチュっと俺の唇を包んだ。

普段はちょっとしたエロトークすらNGの真面目童顔な嫁が、朝からこんなことを言うなんて思いもよらなかった。
調子に乗った俺はエプロンとTシャツの間に手を入れ、母乳で重たいおっぱいを揉み上げたが、さすがに

「バカ、さっさと用意しろ!」

と肘鉄が飛んできて我に返り、終了。
続きは、その日の夜にとっておくことにした。

そして、まだまだ日記も読んでない箇所がたくさんある。
読むのは怖いが、元彼の真似をし続けたらどうなるか・・・?
嫁の反応見たさと嫉妬の心苦しさ。
葛藤が俺を苛む。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

机の交換

初めての会話スレで。

125 名無しさん@お腹いっぱい。 sage 2010/06/27(日) 17:53:08
高3の1月だったと思う。
入試前の最後の追い込み中だったかな。
担任+副担に毎日19時ぐらいまで勉強見てもらってて、帰り際に1年の教室の電気が点きっぱだったんで、消して帰れと言われて消しに行った。

俺(あれ?人居るじゃん。)
俺「おーい、先生がさっさと帰れだとさ。」
嫁「あ・・・はい。すいません・・・(涙声)」
俺「ん?あー、机落書きされたか。」

嫁反応せず、机見て泣きそうになってたんで

俺「はぁ・・・今年の1年はしょうがねーなwちょっと待ってて。」

と3年の教室行って、俺の机を担いで来て嫁の机と問答無用で交換。

俺「ちょっと汚いけどwwまあこれ使って。」
嫁「でも・・・先輩の机が・・・。」
俺「俺もう授業無いからwwあぁ、これ落書きされたら先生に言って他の3年の貰いなよww」
嫁「でも・・・でも・・・#%$*;"#%&$$%#%(号泣してて何言ってるかわからなかったw)」

とりあえず、嫁が落ち着くまで待ってから門まで送って、俺は職員室に戻って↑の説明だけして帰った。

書いた者だけど、続き書いても大丈夫かな?
無駄っぽい所を消してみたけど、かなり長くなってしまったんだが・・・orz

机交換した後ちょっとゴタゴタ(俺がいじめられてると勘違いされたり)したけど、嫁と全く絡み無いんで省略。
卒業して、机交換したとかも全く忘れて、大学2年の2月に

「高3時の担任が辞めて実家に帰るらしい。」

って聞いたんで、かなりお世話になったし、でっかい花束ぐらい持って挨拶行かないとな!って卒業式に合わせて地元に戻った。
花屋で

「卒業式用の超でっかい花束欲しいんですけど!」

って作ってもらったら15,000円ぐらいかかったのもいい思い出。
そして、卒業式が終わって先生が戻る頃を見計らって職員室に突入。
担任に花束渡して、近況報告やら挨拶やらして帰ろうとブラブラ廊下を歩いてたら、友妹(後輩)に声かけられ、少し話してたら地味な子登場(嫁)。
俺先輩、俺先輩って知ってる風に呼ばれてたけど、この子誰?知り合い?いや、年下の女子は友妹ぐらいしか面識ねーぞ・・・とか思った。
で、友妹に誘われて一緒に記念写真撮りまくって、最後に校舎前の桜並木の下で嫁と二人で写真を撮り

嫁「あの・・・。」
俺「はいはい?」
嫁「えっと・・・あの・・・。」
俺「どの?」
嫁「いえ・・・えっと・・・はい・・・。」
俺「完結したwどした?まだ撮る?」
嫁「あの・・・写真出来たら送ります。あの・・・住所・・・。」
俺「あ、はい。え?」
友妹「連絡先ね!連絡先!」
俺「あーwお前の家に置いといてくれたら取りに行くわ。」
友妹「れーんーらーくーさーきー!」
俺「はいはいwほれよ。」

と友妹に携帯渡したらそのまま嫁に渡された。
それより、マジでこの子誰よ?
俺と親しい感じではないけど・・・誰?ってずっと思ってた。

そんな感じで嫁とアドレス交換して、ちょくちょくメールするようになった。
机を強制交換の事とか聞いて、

「あの子か!すっかり忘れてたわw」

と思いだした。
大学は違うけど、住んでる所が結構近いのがわかって、たまに飯行ったりしてるうちに仲良くなってきて、年末ぐらいだったかな、実家帰る前に嫁と飯行って

俺「嫁ちゃんてさ」
嫁「?」
俺「地味・・・だよねw」

嫁が(゚д゚)!!!って顔になった。

俺「あ、いや悪い意味じゃなくて。いや、ほらなんて言うか・・・。」
(゚д゚)「・・・。」
俺「ほら、あれだよあれ。」
(゚д゚)「・・・。」
俺「彼氏とか居ないの?」
(゚д゚)「いません・・・。」
俺「好きな人とかは?」
(゚д゚)「います・・・。」
俺「お!マジか!どんな奴?告白した?お兄さんに教えなさいってw」
(゚д゚)「してません・・・。」
俺「マジか!しようぜ!頑張ろうぜ!砕けようぜ!」
(゚д゚)「自信が・・・。」
俺「とりあえず、何も考えずに行こうぜ!いや、逝こうぜ!押せ押せだ!」
嫁「だって・・・私可愛く無いし・・・"地味"だし・・・絶対ふられ・・・。」
俺(やべっ、泣きそうになってる。ってか、地味のとこ強調された!)
俺「ほら、嫁ちゃん化粧とかあんまりしてないだろ?もっとこう・・・化けようぜ!女の子は化粧すりゃ変わるんだし、服装とかももっと選べば絶対よくなるって!イメチェンして、頑張って綺麗になって、そいつ落とそうぜ!」
嫁「でも・・・。」
俺「大丈夫大丈夫、大学の友達とか、俺の友達でもいい、相談してみよう。」
嫁「だって・・・私・・・。」
俺「「でも」とか「だって」とか後から言おうか、まずは行動してみよう。な?」
嫁「はい・・・。」

我ながらテキトーな事言ってたなーと思う。
そして、まさか自分が落とされる側だとは思ってなかった。

そのまま嫁宅に移動して、嫁の友達を呼んでもらい、↑の説明して、嫁友3人と

「イメチェンして彼氏ゲットだぜ!」

とか言ってた。
しかし、嫁友めっちゃ可愛かった。
最初の1ヶ月ぐらいは一緒に嫁の買い物行ったりしてたんだけど、すぐに俺の就職活動の準備とか、説明会行ったりとか、ゼミだレポートだ研究室決定だで忙しくて、全然嫁と飯行ったりしなくなって、ちょっと疎遠になってた。
俺の研究室は卒研&卒論は後期にまとめてやる!っていう方針だったんで、6月に内定ゲットして夏休み明けまで暇になったし、久々に一緒に飯行くかなって感じで嫁を誘った。
時間通りに待ち合わせ場所に行っても嫁まだ来てなくて

(遅刻かー嫁にしては珍しいな。そういえば、イメチェン計画どうなってんだろ。まさか挫折してやめたりしてねーよなwハッ!彼氏連れてきたりして・・・彼氏にも奢るのか?)

とか考えてたら、横に居た女の子がチラチラこっち見てる事に気付いた。

(なんだこの子?はっはーん、一目惚れってやつか?声をかけるタイミングをうかがってるんだな!しかし、結構可愛い感じだな。嫁もこのぐらいになってたりしてwそりゃねーかw)

女の子(チラッ)

俺「なんすか?」
女の子「え!?いや・・・えっと・・・。」
俺「ん?あれ?(この声・・・)」
女の子(もじもじ)
俺「え?もしかして、嫁ちゃん!?」
女の子「えっと・・・はい。」

嫁だった。

俺「ちょ!?えぇっ!?は?wwwwマジ?マジで?wwww」
嫁「はい・・・。」
俺「うはwwww何これwwwww変わりすぎwwwww」
嫁「俺さん、笑いすぎです。」
俺「いやwwwwすまんwwww怒るなよwwww」
嫁「怒ってません。」
俺「怒んなってwwwwwあーwwwびっくりしたwww」
嫁「・・・。」
俺「いやさ、可愛い子が居るなー嫁もイメチェンしてこんな感じになってんのかなーと思ってたんだよ。」
嫁「本当ですか!?」
俺「ホントホント。ちょっと会わない間に可愛くなったね。」
嫁「本当に?」

あ、ウルウルしてる。
やばwこれちょっとやばいwマジで可愛い

やっぱ女の子は化粧と服装で見た目かなり変わるなー。
中身は変わってなさそうだけどw

それで、まあトイレットペーパーとか切れてたんで雑貨買ってから飯行こうかって話しながらスーパー行って、目的の物だけ買って、さっさと飯行こうとしてたら

嫁「俺さんの家で食べませんか?」
俺「マジ?すげー散らかってるよ?」
嫁「片付けてから食べましょう。」
俺「んーそうだね。たまには家でゆっくり食べるのもいいかもね。」
嫁「はい!」
俺「んー・・・あー俺ハンバーグ食べたい。」
嫁「いいですよ。」
俺「マジ?作れる?」
嫁「はい、たぶん大丈夫です。」
俺「やった!手作りハンバーグ!」
嫁「ふふっ。」
俺「嫁ちゃん、今笑っただろ。」
嫁「笑ってませんよw」
俺「くっそー後輩に笑われた!」

とかやりながら買い物して帰宅。

家に着いて、俺は部屋の片付け(そんなに散らかってなかったけど)、嫁は料理。
あーこのシチュエーションいいなw元カノとか料理しない子だったからこんなの全然なかったなw
女の子が料理してる後姿眺めるのもいいなこれwとか思った。
ハンバーグうめぇwwww何これオカンのよりうめぇwwwってまたーり飯食って、酒飲む?みたいな感じになり、ちびちびと飲みつつ

俺「いやー嫁ちゃん、良い奥さんになるわ。」
嫁「本当ですか?」
俺「うんうん、可愛くなったし、料理もうまいし、あとは彼氏ゲットするだけだな!」
嫁「あ・・・はい・・・。」
俺「そういえば、好きな人はどした?もう告白した?」
嫁「いえ・・・えっと・・・うん、よし。」
俺「ん?」
嫁「あの、俺さん。」
俺「はいはい?」
嫁「あの、えっと・・・ずっと好きでした。」
俺「うん。え?・・・"でした"?」
嫁「え?・・・えっと・・・えっと・・・。」

みるみるうちに嫁の顔が真っ赤になった。
やべぇwww超可愛いwww

俺「あーでも、俺はやめといた方がいい・・・かな。」
嫁「え!?」
俺「何人か付き合ったけど、長くても3ヶ月ぐらいしか続かなかったし、俺と付き合っても長く持たないよ。」
嫁「・・・。」
俺「だから、せっかく可愛くなったんだし、もっと良い男探した方が良いよ。」
嫁「嫌です。」
俺「嫌ってwwでもさー。」
嫁「俺さん。」
俺「はい。」
嫁「「でも」は後から言いましょう。」
俺「あ・・・。」
嫁「まずは行動。でしょ?」

なんというブーメラン・・・。
まさかのタイミングで返ってきたwww
その後は

「えー。」

とか

「あー。」

とか逃げようとしてたけど、嫁の押せ押せ攻撃に捕まりあえなく撃沈。
っていうか、あの顔で上目遣いとかズルイと思うんだ。

嫁と付き合い始めたはいいが、夏休み前に実家から呼び出し(暇なら家の手伝いしろ)食らって、俺がアパートに戻る頃、嫁は地元に帰って入れ違いになり、夏休み明けてすぐ卒研&卒論で研究室通いになって、一緒に旅行行こうとか、もっと遊びに行こうとか言ってたのも全然出来なかった。
そしたら、嫁が部屋に居付くようになり、1ヶ月ぐらい経った頃。

(そろそろ良い頃かな?んーでも嫁処女だろうしな・・・。そういえば、処女の子相手にすんの初めてだ・・・。どうしよう!どうしたらいいんだろ!?友に聞くか?いや、さすがにこれは聞けないか・・・。やっぱあれかな、嫁がそういう雰囲気出してくるまで待った方がいいかな。)

と研究室で悶々と過ごしてた。
それからまた少し経って、クリスマス。
二人でケーキ食べて、酒飲みながら

俺「もうすぐ卒業かー。」
嫁「そうだね。」
俺「嫁とも離れ離れか・・・。」
嫁「うん・・・。」
俺「長期休暇の時しか会えなくなるな。」

ちょっと沈黙があって、何となく嫁の方を見たらジーッとこっち見てる。
ん?あれ?これは・・・え?OK?マジ?いいの?ってなってたら

嫁「あの・・・俺さん・・・。」
俺「ん?」
嫁「あの・・・えっと・・・。」
俺「ん・・・する?」
嫁(コクン)

って感じで、ベッドに移ってセクロスしようとしたんだが、たっぷり愛撫して、さあ入れるぞって時に嫁がめちゃくちゃ痛がった。
え?そんなに痛い?アウアウ・・・。
もうちょっと愛撫した方がいいのか?やっぱ聞いときゃよかった!って感じでテンパって

俺「んー無理そう・・・かな?また今度にする?」
嫁「え・・・でも俺さんが・・・。」
俺「俺はいいよw嫁をこうしてギュッとしてるだけで充分w」
嫁「でも・・・(大号泣)」
俺「あーほらほら、泣くなよ。泣き虫な所は変わらんのなw」

とか言いながら、息子ギンギンだったww
で、その日はそのまま抱き合って寝て、大晦日に2回目のチャレンジでリベンジ成功。
また嫁がわんわん泣いてたw

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

告白

飲み会で「彼女いない歴=年齢」というのが同僚にバレて、散々に笑いものにされた。

そしたら、ひとりが

「告って、いったんOKもらって、振られれば彼女いない歴リセットされるやん!!」

とか言って、振られるの前提かよ、とか思いつつも、なるほど、と納得してしまった。
で、酒の勢いもあって、前から少し気になってた子に、

「事務机に向かう姿に心打たれました、好きです!」

なんて冗談で告ったんだ。

そしたら、その子も乗ってくれて、

「私も、前から好きでした。」

なんて言って、周りは大盛り上り。

で、さあ振られようかって時に、その子が、

「や、振らんよ。私は好きやもん。」

とケロっと言ったんで、ビール吹いた。
んでまた周りは大盛り上り。

なんだかんだあって、その子が今の嫁。

のろけでごめんけど、人生どこでどうなるか分からんから、非モテとかいってても、きっとどうにかなると思うんだ。
がんばれ。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

運動神経抜群のS子

14 : ◆hze/hnAeiM :2006/05/27(土) 17:39:07 ID:ME29rViiO
ここに書いてもいいかな?
初めて付き合った彼女の話です。

小学校の時の同級生S子、顔は並よりは上くらいだけど、割と背が高く、ポチャでもガリでもなくスタイルはかなり良く、そして何より運動神経は抜群に良かった。
私は走るのは平均よりチョイ上だったけど、とにかく余裕で私より早かったし、水泳、腕相撲、とにかく基礎体力と運動能力では、何やっても勝てなかった。
でも、男勝りな性格ってわけではなく、どちらかと言うと物静かな聞き上手なタイプだった。
その時は、S子とは仲の良いクラスメイトの一人だった。
6年の時、彼女からチョコを貰ったけど、義理ってしっかり書いてあったので、まあ普通の友達だったと思う。

15 : ◆hze/hnAeiM :2006/05/27(土) 17:40:39 ID:ME29rViiO
中学に入り、2年の時にまたS子と同じクラスになった。
S子はバスケ部、私はサッカー部だった。
同じクラスになってから、再びちょくちょくS子と話すようになった。
いろいろ話してる内にいつか恋心を抱くようになった。
彼女をみてはいろいろ話してた。とはいえ、その頃はセックスも知らないオクテだったので、話してるだけ、一緒に居るだけで満足だった。
周りにはバレバレで冷やかされたりもしたけど、全く気にならなかった。
彼女も色々冷やかされてたらしいが、あまり気にしてなかったらしい。
秋にクラス1の男前が告白したらしいがフラレたようだ。
それを聞いて内心ほっとする自分がいた。

そうこうしてる間に、バレンタインデーが来た。
クラブを終えて、帰宅する途中に彼女が居た。
私の帰りを待っててくれたようだ。
チョコを貰った。

『じゃあね。』

と走って去って行った。
話したかったけど、追い付けないからアッサリ諦め、帰宅した。
チョコは手作り、

『今度二人で遊びに行こうね。』

と書いてあった。
すぐにS子の家に電話した。
その時から、S子は私の彼女になった。

16 : ◆hze/hnAeiM :2006/05/27(土) 17:42:10 ID:ME29rViiO
中3、クラブ引退してからは、毎日一緒に帰宅した。
秋に初めてキスした。
初めてのキスの時は、まだ彼女のほうが背が高かったのを覚えてる。
後に少し上回ったけど(私172、S子167)。

後は受験生だったこともあり、一度だけ映画を見に行ったくらいで、それ以上の発展は何も無かった。
実はその頃、私はセックスを知らなかった。
オナニは毎日してたけど、水着グラビアばかりだった。
ホントにオクテ。

17 : ◆hze/hnAeiM :2006/05/27(土) 17:44:22 ID:ME29rViiO
同じ高校に入り、私は帰宅部、彼女は合気道部に入った。
バスケはかなり上手かったけど、

『バリバリの体育会系はもう嫌。』

と言って、合気道を選んだらしい。

高校1年の梅雨時期のある日、彼女の家に誘われた。
何度か行ったこと有って、S子の母も父も兄も知ってたけど、誰も居ない日に誘われたのは初めてだった。
彼女の部屋に行き、お茶飲んで、彼女にキスした。
で、胸を揉んでみた。
彼女は目を閉じて感じてる。

さて、ここからどうすれば良いか、高1になっても知らなかった。
間抜けな私orz

S子は恥ずかしがりながら、服を脱いで下着姿になり、

「○○も脱いで。」

と言った。
言われた通りにバンツ1枚になった。

18 : ◆hze/hnAeiM :2006/05/27(土) 17:46:09 ID:ME29rViiO
その後、二人で全裸になり、やさしく抱き合った。
もう既にティンコはカチカチ。

「私も初めてだから、ちゃんと知らないけど・・・。」

と言いながら、胸をやさしく揉んで舐めると気持ちいいこと、クリトリスをやさしく触ると濡れてくること、これからセックスすることを教えてもらった。
言われた通りやってみた。
筋肉質っぽいと思ってたら、胸も全身も女の子のやわらかさが有った。
Cカップの胸をもみしだき、薄いブラウンの乳首を夢中で舐め回した。
彼女の息が荒くなった。
クリを触ると彼女が感じてる。
なんか凄い。
暫くして、S子はくぐもった声でイった。
次はS子のさわる番らしい。
緊張しまくった私は、彼女に言われた通り、ベッドに寝そべって、彼女に身を任せた。
S子は、私のティンコを興味津々に見つめ、触りはじめた。
初めて女の子に触ってもらったけど、恐ろしく気持ちいい。
気持ち良すぎて、10秒位でイってしまった恥ずかしい私。
自分の胸に精子が飛び、一部は彼女の布団を汚してしまった。

「うわ、なんか凄い飛ぶね。気持ち良かった?」

と聞かれたけど、放心状態で答えられず、頷くだけだった。

19 : ◆hze/hnAeiM :2006/05/27(土) 17:48:42 ID:ME29rViiO
で、いよいよ挿入。
なんか兄貴の部屋からくすねてきたらしいコンドームを二人で格闘しながら付けた。
しかし、お互い初めて。
私はビンビン、彼女もヌレヌレだったけど、なかなか入らない。
30分くらい悪戦苦闘して、やっと少し挿入。
S子はかなり痛かったようで、腕に力が入る。

「やめようか?」
「大丈夫!」

そのまま続行。
結局奥まで入れることができた。
かなりキツい。
彼女も痛かったようで、苦悶の表情をしている。
私も、痛がる彼女を見てる内にだんだん萎えてきた。
結局その日は、それで終わり。
血は出なかった。
それで彼女は弁解してたけど、私はそんな情報すら知らなかったから、意味無いよね。

20 : ◆hze/hnAeiM :2006/05/27(土) 17:52:10 ID:ME29rViiO
それからは、S子がクラブ休みで、家族が居なくなる毎週木曜日は、彼女の家でHしてた。
3回目くらいには彼女も慣れてきたようで、痛がる事は無くなった。
たまにホテルでもHしたけど、二人ともバイトしてないから、金が続かない。

S子はクリが感じやすく、触ってるとすぐに逝く。
だいたい2~3分もクリクリしてると逝ってしまう。
で、攻守交替になってしまう。
ホテルでHするときは、アソコ以外の愛撫を丁寧に続け、最後にクリを触ると1分もかからない。
しかし、私もかなり早漏で、S子に挿入すると、ゴム付きでも3分以上我慢出来た事がほとんど無い。
スポーツで鍛えてたからだろうか?
よく濡れてよく締まる。
手前も奥も痛くない程度に心地よく、特に腰を引くときに特に気持ちいい。

21 : ◆hze/hnAeiM :2006/05/27(土) 17:53:39 ID:ME29rViiO
たまに生で入れたことが有ったけど、1分ぐらいしか我慢できない。
早いからホテルなら2回戦になるのだが、それでも3分もたない。

「お互い早漏だね。」

とS子も私も笑ってたが、実は私はかなり悩んでた。
何度か、

「俺みたいな早漏でいいのか?」

と聞いたことが有るけど、

「私で感じてくれるなら嬉しいかな。」

といつも答えてくれてた。

22 : ◆hze/hnAeiM :2006/05/27(土) 17:55:48 ID:ME29rViiO
高2になって、S子が、ジョアンナの愛し方と言う本を買ってきた。
二人で読んだ。

「アソコの締め方を鍛えてみようかな?」

と笑ってた。
いやいや、ちょっと待て。
これ以上気持ち良くなったら、また更に早くなって恥ずかしい。

「それでもいいよ。」

と笑うS子。
彼女が鍛えると言うとマジで恐い。
一時期、ウエストの無駄肉が気になるとか言って、3ヵ月で(微妙に)腹筋割れを作った女だ。

「やりすぎたw」

いや、やりすぎたって。
前年から始めた合気道もかなりセンスが良いらしく、よく実験台にされ、今ではあっという間に腕を捻りあげられる。
私が弱いんだがそれ以上に彼女は凄い。

23 : ◆hze/hnAeiM :2006/05/27(土) 17:58:30 ID:ME29rViiO
次のホテルでのHの時、いつものようにこちらから前戯しようとすると、

「ちょっと待って。今日はマグロになってて。」

と、タオルで目隠しをされ、1時間くらいティンコ以外全身を愛撫。
お尻も舐められた。
なすすべなく悶える私。
胸やアソコを触ろうとすると、

「ダメ!今日はマグロ。」

と腕を押さえ付けられる。
延々焦らされてティンコは先走り出まくり。
まずはフェラで即逝き、その後おさまりがつかないティンコにコンドームを付けられて、女性上位に。
キスしながらゆっくり腰を動かしはじめる。
さっき逝ったばかりなのにもう出そう。
優しい腰使いにあっさり陥落して2分くらいだろうか、2度目の射精。

24 : ◆hze/hnAeiM :2006/05/27(土) 18:01:35 ID:ME29rViiO
しかし、それだけでは彼女は満足せず、まだやろうと言う。
そりゃそうだ。
この日はこちらは全く前戯もさせてもらってないから。
それでも私のマグロ指定は解けず、ベッドに目隠しされながら、乳首やタマタマを愛撫される。
その内勃ってきたので、目隠しを解いて今度はナマで挿入。
2度も逝って敏感なティンコにナマの快楽が襲い掛かる。
今度は騎上位でさっきより激しい。

「ああぁ。」

と、ショボい声しか出ない。
その内3分くらいか、早くも逝きそうになる。

「逝きそう、ヤバい。」

でもS子は、動きを止めるどころか、腰を押しつけ締めはじめたみたい。
さらに気持ち良くなった。
で、あとのことも考える余裕も全く無いまま、彼女の具合に我慢出来る筈もなく、初の中田氏。気持ち良かった。
しかし落ち着いてみるとかなり恐い。
罪悪感と後悔が渦巻いていたけど、彼女はあまり悩む風でもなく、

「今日はたぶん大丈夫!」

とアッサリしたもんだ。

25 : ◆hze/hnAeiM :2006/05/27(土) 18:03:55 ID:ME29rViiO
結局その後も、シャワー浴びてから後1回半勃ちのまま襲われ、2時間半程で、口で1回、女性上位で1回、騎上位で1回、座位で1回抜かれてしまった。
なんか締め方もマスターしたらしい。
入り口に本気で力を入れると痛いくらいだった。
S子の凄さを思い知らされ、改めて惚れ直した。

結局、S子とは、私が大学、彼女が専門に入ってしばらくして別れることになった。
お互いに、初めて付き合った相手、そして違う環境になり、違う世界を覗きたくなったのだと思う。

26 : ◆hze/hnAeiM :2006/05/27(土) 18:06:17 ID:ME29rViiO
しかしその後、私には軽い悲劇が待っていた。
その後、二人はさんで今の嫁と結婚したのだが、そして、今の嫁とは性格の相性も体の相性も悪くないし、セックスも楽しいんだけど。

アソコの具合は、S子に勝る女は居なかった。
私が早漏ってわけじゃなくて、彼女が凄すぎたんだと、他の女とやって初めてわかった。
後悔しても遅いんだけど。

27 : ◆hze/hnAeiM :2006/05/27(土) 18:09:36 ID:ME29rViiO
先日のGW、小学校の同窓会があり、S子と会った。
そう遠くない近所なのに別れてから1度も会ったことが無く、約8年ぶりだった。
年相応のいい女になってた。
二次会終わった後、二人で抜け出してバーで飲んだ。

根掘り葉掘り聞いてみた。
私のことも正直に話した。
S子は、

「あれから4人と付き合ったがみんな早い。今の彼氏も早い。残念だったね。またやりたくなった?」

と笑ってた。
正直、軽く勃起してたけど、ぐっと我慢した。
浮気する根性も嫁に隠し通す自信も無かったし、何より、今ハマったら抜け出せなくなりそうだったから。
S子はS子で、やはり私との付き合いは良かったらしい。
今の彼氏より、いろんな面で私のほうが良いと言っていた。
半分お世辞だろうけど。

「今の年齢で付き合っていたら、きっと上手く行っていたよね。」

と、S子は言った。

「初めての相手じゃなければ、S子の良さがもっとわかったのになぁ。」

と、私も言った。
二人とも今が不幸だなんて思ってないけど、あの時に戻りたいとは正直思った。
でも、もう戻らないんよね。

お互いに笑ってバイバイした。

36 : ◆hze/hnAeiM :2006/05/30(火) 15:25:06 ID:OmoVGR0XO
>>28-35
ありがとうございます。

軽い補足と後日談を
・結婚してなければ誘ってたと思う。結果はどうなったかわからないけど。
・別れた原因は、やっぱり倦怠期が乗り越えられなかっただけだと思う。当時はH以外の彼女と過ごしてる時間が楽しくない時期があった。若かったんだろうな。
・彼女のお陰で、受け身のHの快楽を覚えてしまった。でも、嫁以外には希望を直接口に出せなかったけど。
・大学で付き合った二人目の彼女は、貧乳尻大だが、過去の彼女中で一番可愛かった。見た目は自慢できるレベルだった。
しかし驚くほど緩かった。ゴム付きではHでイケなかった。
極度のヤキモチ焼きで、少し恐かった。2年付き合って結局フラレた形になったが、息苦しかったので正直ほっとした。ドラマも何も無い。

37 : ◆hze/hnAeiM :2006/05/30(火) 15:27:43 ID:OmoVGR0XO
以下スレ違いだけど、
・社会人になってから付き合った三人目の彼女は、細身でスタイルも性格も良く、顔もまぁまぁ可愛かった。
Hが好きな娘で、最中はかなり積極的。
昼は淑女夜は娼婦っぽい感じ。
ただ、後でわかったんだけど、一家揃って某宗教団体に入ってたので、すっぱり諦めた。
少し未練が残った。

・今の嫁は、顔はまあ普通に可愛い。
背が低く下半身は華奢で、上半身はしっかりしてて超巨乳。
気配りは凄く性格は抜群。
よい嫁を貰ったと思う。
カンが鋭く、空気を察するのがかなり早く、一緒の時はかなり助けられた。
去年長男出産。
ちなみに、鋭さはHの時にも遺憾なく発揮され、たくさんの性感帯を開発されてしまった。
お陰で嫁には普段でもHでも頭が上がりません。

38 : ◆hze/hnAeiM :2006/05/30(火) 15:29:15 ID:OmoVGR0XO
さて、この嫁に、同窓会の話をゲロさせられましたよ。
昔の彼女が居た事、二人で飲みに行ったこと。
具合の話以外はすべてゲロしました。
後で辻褄があわなくなると恐いから。
その日は和気あいあいと話してそれで終わったんだけど。

次のHが凄かった。
いつになく激しく、勃たなくなるまで搾り取られた。
で、落ち着いて一言、

「浮気したら即離婚だからね・・・。」

やはり妬いてたのか。
恐いから浮気なんて無理。
一生この嫁を大事にしようと心に誓った。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

パンツなんか見たくない

小学校6年生で11才だった時のこと。
幼稚園からの幼馴染のまゆみも一緒にお風呂に入ったりしていた幼さから、立派の女になりつつも子供っぽく、スカートめくりなんかしてた。

まゆみもマセた娘で活発でエッチだった。
良くオイラがオッパイ触ったり、スカートめくったりしてりと、ズボンんの上からタマやチンコを痛いくらい握られたり。

ある日まゆみにちょっかい出してたら突然キレて

『そんなに見たいのかよ~。』

って言って自分でバッとスカート捲り上げて

『ホラ見なよ~。』

って挑発して来た。
可愛いイチゴのパンツだった。
でもオイラも負けじと

『そんなカギのパンツなんか見たかねぇよ~。』

って照れ隠しで言った。
そしたらまゆみが

『じゃぁなんでめくるんだよ~。』

って難癖つけて来たんで。

『挨拶代わりだよ。』
『パンツなんか興味ねぇもん。』
『パンツの中身なら興味あるべ。』

って言ってやった。
まゆみのやつ

『じゃぁ中身見せてやるよ。』

って言い出した。

(えっ?ウソ、まじ?)

と思いちょっと凍ってしまってたら

『チンコ見せてくれたらね。』

だと。
でも、ここ学校だった。
だから

『どこで?』

って聞いたら

『放課後家においで。』

だって。

(ラッキー。)

と思いながらも

(マジ?)

みたいな感じでその日の放課後になった。
シャレだろうと思ってたら、真由美が来て一緒に帰えろって言って来た。

(本気だ。)

その日の帰り道はなんか無言でお互い照れてた。
エッチな気持ちと勢いで言っちゃったみたいな約束を考えると。。。
まゆみの家に行っていつもの部屋に行った。
いつも遊びに来てる部屋なのに、初めて来たように緊張が・・・。
すると、まゆみが

『見たいんでしょ?』

っていきなりスカートをたくし上げた。
このパンツならいつも見てるシーンなのにエロかった。
まゆみも目をつぶって

『パンツ下ろせば?』

って顔を赤らめて目の前に立っていた。
オイラは見たい気持ちと、まゆみがそこまでしてくれたから、やるしかないって思った。
イチゴのパンツをズルッと足首まで下げた。
まゆみもその時ばかりは

『イヤッ。』

って腰を引いた。
その仕草が可愛かった。
目の前につるつるのワレメがあったのでガン見しながら

『イヤなの?』

って聞いた。
返事はなく、ただワレメ丸出しでスカートをたくし上げたまま立っていた。
しばらくして

『チンコ見せてよ。』

って言って来た。
オイラは強気で

『こんなワレメなんか昔と変わらないじゃん。』

って言って

『ちゃんと中身を見せてよ。』

って言って立っているまゆみをベッドに座らせて、足首まで下ろしたイチゴのパンツを剥ぎ取った。
そんで

『スカート邪魔。』

ってスカートも剥ぎ取った。
下半身丸出しにしてベッドに横たわらせた。
まゆみは何も抵抗しなかった。
後で聞いたら期待していたそうだ。
やっぱり、マンコのワレメの中身が見たかった。
だから足を広げようとしたら、少し抵抗された。

『恥ずかしい・・・。』

って。

『ちゃんと見せてよ。』

って言ったら抵抗しなくなった。
股を広げて見たけど、赤ん坊みたいに合わさった大陰唇が見えるだけ。
よく見るとなんかちょっとはみ出ていた。
当時の知識だと、クリトリスがあって、膣って言う入れる穴があって、オシッコでる穴もあるハズだがどこにも見えない。
まゆみに

『股広げても中身見えないよ。』

って言って、

「クリトリスはどこ?」

とか聞いたら

『知らない。』

って。
後は黙ったまま。

『マンコ手で広げて見ていい?』

って聞いたら

『好きにして・・・。』

オイラ興奮してそれじゃあとばかりにワレメを広げようとしたら、まゆみは足を閉じようとする。

『足は広げてて。』

って言ったら素直になったので、いよいよワレメを開いて見た。
ワレメの上にふくらみが(クリトリス)、内側のビラビラ(小陰唇)の中になんか裂け目みたいなのが見えた。

(この裂け目がチンコ入れるトコか?クリトリスはどれ?)

と思いつつ、鑑賞してたらマンコが湿って来た。

(これ興奮すると出るやつだな。)

と思いつつ

『なん濡れて来たよ?オシッコ?』

とか言ってみた。

『イヤ・・・恥ずかしい・・・。』

って息遣いも荒く身をよじっていた。
クリトリスがとこか気になって、ワレメの上のふくらみをちょんと触ってみた。
まゆみが

『あぁぁぁ・・・。』

って聞いたことないエロい声を出した。

(ここかな?)

って思って

『気持ちいいの?』

ってっ聞いてみた。

『うん・・・。』

って言うからもう少し触ってみた。
まゆみは

『あぁぁぁ・・・そこ気持ちいいの・・・。』

って言うから

「ここがクリトリスかぁ~。」

と思いながら顔を近づけて良く見てみた。
なんか複雑な形してるし、ふくらみの下になんかあるみたい。
そう言えばクリトリスの事をお豆ちゃんとか言うし、中にあるのかな?って自分の仮性包茎チンポ見たいなのを想像してた。
まゆみのマンコからは更になんか出てきて少し肛門の方に垂れ始めていた。
かなり近くで見てたから、まゆみのマンコの匂いがした。
オシッコみたいな匂いだけど、いい匂いだなぁって思った。
もっと近くで嗅いで見たらなんか自然と濡れたマンコを舐めていた。
まゆみはのけぞって

『あぁぁぁ・・・汚いよぉ・・・。』

と言いながらも喘いでいた。

(触るより気持ちいいんだろうな。)

っと思って

『いいから。』

って言ってペロペロしてあげた。
クリトリスの辺りをペロペロすると、まゆみの喘ぎもすごくなる。
そんなまゆみが可愛くて、しばらくペロペロしていたら、クリトリスのふくらみの下からお豆ちゃんが出て来た。
ピンクの可愛いお豆。
直接舐めると痛いって言うから周りをペロペロしたり、滴るおつゆを舐め取ったり繰り返していた。
そのうち、まゆみの動きや声が変になって来た。

『なんか変になるぅ~・・・変になるぅ~。』

って連呼しながらガクッとしてピクピクしちゃった。
(これがイクと言う事はあとで知ったが。)

「どうしたの?」

って聞いたら

『解らない・・・気持ち良すぎて・・・どうしたんだろ・・・。』

しばらくボーッとしてたから、オッパイみたいとか言いながら全裸にしたけど、なんの抵抗もなかった。
まだ、ペッタンコなオッパイだったけど、乳首はあった。
立っていたみたいで触るだけでピクピクしてた。
まゆみが

『あたしだけ裸でずるい。』

って言い出した。
(確かに。)

『チンコ見せて。』

って言い出した。
オイラもズボン下ろしてパンパンに晴れ上がったチンコを見せてやろうと思ったら

『全部脱いでよ。』

って言われた。

(見せっこのハズが初エッチ?)

と期待して全部脱いだ。
チンコは痛いくらいに膨れてた。
まゆみはオイラのチンコ見て

「でっかい!」

ってビックリしながら握って来た。

『こんなの入るのかなぁ?』

って・・・期待が・・・。
でも、握られたチンコはもう射精寸前。
まゆみはチンコを握りながらジーっと見ていた。
そして

『あたしもっ。』

って言っていきなり咥えた。
なんとも言えない快感・・・。
なんか舌が動いた感じがしたと思ったら、あっと言う間に射精してしまった。
まゆみの口の中に盛大に精子をぶちまけてしまった。

でも、まゆみは射精を知っているらしくて動じないで全部飲み干してくれた。
なんとも言えない恥ずかしさ。

『たくさん出たね。気持ち良かった?』

って・・・。

『う・うん。』

まゆみはチンコ握って離さない。
オイラはまゆみを抱き寄せて、マンコを触って見た。

『あんっ。』

といいながらびしょびしょになってる。
しばらく触り合いながら、ピッタリくっついていた。
まゆみが

『ずっと好きだったの。幼稚園の時お嫁さんにしてくれるって約束したでしょ?』

って・・・。
まぁ良くある話だが・・・オイラもまゆみが好きだった。
昨日までは幼馴染のプラトニックラブだったのに、今は全裸でお互いの股間をまさぐりあってる。
う~ん・・・でも愛おしい。
すると、まゆみが

『なんか忘れてない?』

って言って、目をつぶってキスを促して来た。
幼稚園や小学一・二年生のころはチュッとかしてたけど。
ここは、大人のキスかなぁ?そして唇を合わせた。
お互いに全裸で股間をまさぐりつつ。
今しがた、お互いの性器を愛撫した唇同士が合わさった。
すごいディープなキスになった。
かなり長い時間していた。
しばらくするとまゆみは、チンコを咥え始めた。
ずっとキンギンのままだったけど

『よく味わってないから。』

だって。
確かに・・・。
吸ったり、舐めたり、タマタマを舐めたり、快楽の時間を過ごした。
まゆみが、じっくりといろいろするから、たまらなくなって、また、まゆみのお口に精子をぶちまけちゃった。

『また、たたさんでたよ。』

って。
そりゃぁね・・・。
するとまゆみが

『あたしにも・・・して。』

って。
可愛い。
今度はキスからオッパイ、そしてマンコとじっくり舐めてあげた。
今度は肛門も舐めてあげたら、恥ずかしがってたけど良かったみたい。
まゆみはさっきより激しくイッた。

オイラはまゆみを舐めまわしていたら、またチンコがギンギンになった。
セックスしちゃっていいのかな?と思いながら、イッてぐてぇーっとしてるまゆみのマンコに指を入れてみた。
もうグチャグチャだがらすんなりと入った。

「痛くない?」

って聞いたら

「ちょっとヒリヒリするけど・・・。」

って。

『入れていい?』

って聞いた。
まゆみは黙ってうなずいた。

『痛いかもよ?』

って聞いたら

『好きだから我慢する。』

って。
もう少し舐めてグチョグチョにして、チンコをあてがって浸入を試みた。
先っぽが入った時点でまゆみは痛がって上に逃げて行く。

『やめとく?』

って聞いたら

『どんなに抵抗しても思いっきり入れて。』

ってまゆみが言う。
オイラはまゆみが上に逃げないように抑え付けて一気に挿入した。
まゆみは

『ん~・・・。』

しか言わなかった。

『痛い?』

って聞いたら

『嬉しい。』

って。
可愛い過ぎる。
ピストン運動すると痛いみたいだから、ゆっくりと動かした。
まゆみは

『痛いけど気持ちいぃ。』

って。
オイラのチンコもまゆみのマンコにずっぽりと包まれて気持ちよかった。
しばらくの間そうしていたら、まゆみも痛くなくなって来たって言うからピストン運動も早めにしてみた。
奥に当たるとちょっと痛いって言うからやさしく・・・。
オイラも気持ち良くなって来た。
このまま精子出したら妊娠しちゃうよなぁって思ってまゆみに言った。
安全日と言うやつらしい。

『そのまま出して。』

って言われた。
オイラ興奮して動きが激しくなった。
痛がってたまゆみも興奮していた。
オイラの初エッチはまゆみの奥深くに注ぎ込んで終わった。
3発目だから結構長い時間動いたみたい。
まゆみはオイラが激しくなったら凄く気持ち良くなったそうで、イッたみたいだけどなんだか良く解らないって。
まゆみの中に出したのにチンコは縮まないから、しばらく結合してた。
まゆみはうっとりしていた。
なんか下半身の感覚が無いって。
しばらくして、そーっとチンコを抜いた。
血が滲んでいた。
舐めてあげようと顔を近づけた瞬間、まゆみは盛大に放尿した。
思いっきり浴びたけど、その後じっくり見ていた。
止められないし動けないそうだ。
全部放尿が終わって、まゆみは泣きながら

『ごめんなさい。嫌いになった?』

と泣きじゃくった。
オイラは可愛いと思った。
(尿道口の位置も解ったし。)

オイラとまゆみはビショビショのまま抱き合って

『オシッコくらいで嫌いにならないよ。素敵だよ。』

って言ってあげた。
まゆみはオイラに何でもするからずっと一緒にいてねって可愛いこと言ってた。
オイラもそう思った。
すごくエロい始まりだったけど、オイラはまゆみが愛しくてたまらない。
まゆみもエロいのは恥ずかしいけどオイラのこと大切だって。

小学校6年生の夏に始まった肉体関係だったけど、4・5才の時から恋愛は始まってた。
まゆみとオイラは天然でエロいみたいで、この先、中学・高校・大学といろんな経験をした。
オイラは浮気性だったけど、まゆみはついてきてくれた。
この経験談は次回に。

まゆみとオイラは、結婚して子育て中。
オイラはまぁまゆみと高めたテクでよろしくやってます。
まゆみも解ってるみたい。。。

まゆみ愛してるよ。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

友人と妻と俺

先日、家に私の友人Hが遊びにきました。
Hとは長い付き合いで妻とも仲が良く、妻も気に入っている友人の一人です。

その日は、Hがひどく酔い、エロ話になりました。
Hは妻に

「いつもどんなことしてんの?」

とか、

「フェラ上手そうだよね。」

とか、冗談で言ってました。
妻も酔いが回り始め、

「私、結構上手いよ。」

と、冗談返ししていました。
Hが

「やべっ、立ってきた。」

と言うと、

「トイレで抜いてきたら?」

と妻。
私が

「んじゃ、AV見せてやる。」

と言い三人で、AV鑑賞が始まりました。

内容は、私の趣味でもある乱交ものでした。
Hは、見ながら興奮しまくり。
妻に

「凄いよね?いつも、こんなの見てんの?興奮しない?」

と言いました。
妻は

「ちょっとエッチだよね。」

Hは

「濡れてきたんじゃないの?」

と冗談を言ってました。
妻は酔っていたのか、つい口を滑らせて

「まだまだ、あまいよね、本物の方が気持ちいいわよ。」

と言ってしまいました。
私と妻は目を合わせヤバイと思いました。
すると、Hが

「えっ?何?何?乱交やっての?」

と驚いた顔をして言いました。
私たちは、

「何でもないよ。」

と言いましたが、後の祭り状態でした。
Hが何回も、聞いてくるので、もう、仕方ないと思い観念して、誰にも言わない約束で、私たち夫婦の秘密を明かしました。

すると、Hが目を丸くしながら、大興奮。
妻に目をやると、グラスを持ちながら、恥ずかしそうに下を向いていました。

そして、Hに

「お願いだから、絶対誰にも言わないでよっ。」

と、恥じらっていました。
私は、それを見ながらドキドキしながら、なぜか、下半身はビンビンでした。

Hは、話を聞きながら、妻をジロジロ覗きこんで

「いいなっ、こんなカワイイ子が3Pなんて、羨ましいな。」
妻は

「やだぁ、本当に誰にも言わないでよ。」

Hは

「話聞いてるだけで出ちゃいそうだよっ。」

私は、なぜか、興奮を覚え、

「絶対に言うなよ、そのかわり、3Pのビデオ見せてやる。」

と言いました。
Hは

「マジ?マジ?」

と興奮しまくり、妻は

「えっ?何言ってるの?無理無理!」

と言ってましたが、私はビデオをスタートとさせました。

画面は、相手の人と三人で話をする所から、始まり、段々と妻が脱がされて行く様子が写しだされ、オッパイが出た所でHが

「うおっすごいよっ。」

全裸にされ、相手に愛撫されたり、妻のマンコが写し出されたりされ、Hは大興奮。
クンニされて69してると、Hは

「かなり、エロいよ、いい体してるっ、たまんねぇ。」

Hは画面を食い入るように見つめ、喋ることすら出来ない様子。
妻は恥ずかしいから、消してと言っていますが、自分で消す様子も無く、三人で見入ってると、Hが突然ズボンを脱ぎ、自分のチンポをしごき始めました。
妻は

「えっ?何してるの?やだっ。」

とビックリしている様子。
Hは

「こんな、エロいの見せられたら、やりたくもなるよっ。」

私は妻の横に行き、

「Hのチンポ見てみな、凄いデカイよ。」

妻はHの下半身を覗きこんで、

「わっ!凄い!なんか、エロいね。」

Hは

「だってビデオ凄い、興奮するんだもん。」

私は、妻に

「手貸してあげれば?」

妻は

「えっ?やだよ。」

Hは、

「少しでいいから、お願いっ。」
「えぇー、ちょっとだよっ、出さないでよ。」

と、Hの前に行き、Hのカチカチになったチンポを恥ずかしいそいに、右手で握りました。
その瞬間Hは、

「うっ、気持ちいい、ビデオと同じことされてるっ。」

妻は上目使いでHに

「凄いカチカチだよぉ、すごいおおきいねっ。」

とまんざらでもない様子でした。
Hは、

「あっいい、気持ちイイ、もっとして、エロい指だね。」

妻は

「もっと、してほしい?気持ちよくしてほしいの?」

と言い、右手を上下に動かし、

「うふふっ、気持ちいい?おおきいね。」

と、小悪魔を発揮し始めました。
Hは、ビデオと妻の手と顔を見ながら、

「ホント最高、マジで気持ちいいよ。」

と発射寸前。
妻の顔を覗くと、Hのチンポに釘づけで目は、トロンとしていました。
三人とも酔っているせいもあり、普通の状態ではありません。

私は妻に

「Hのチンポ、ナメてあげれば?」

Hは

「お願い、少しでいいから。」
「えぇー、やだよぉ、どうしようかなぁ?、ナメてほしいの?でもなぁ、じゃぁ顔は見ないでよ、口にも出さないでよ。」

と、Hのコカンに顔を近づけていきました。

妻はHと、私の顔をチラッと見て、恥ずかしそうに、右手を上下に動かしながら、チンポの先を舌先でチロっとナメて、小さな口を目ッ一杯開け、一気にHのチンポの根本まで口に入れました。
見ない約束だったのに、私とHは、妻のそのフェラ姿を見ていました。
私は興奮しながら、心の中で

「やったぁ。」

と思いました。

「うぉ、ヤバイくらい気持ちいい。」

妻は

「私、上手いでしょ?得意なんだよ。」

とニコッとしながら言いました。
私は、妻の後ろに行き軽く、お尻を触り、割れ目に指を滑らせても嫌がる様子はありませんでした。
そのまま妻のマンコを服の上から撫でていると、かすかに妻の甘い声が

「うんっあっあっ。」

と漏れて来ました。
Hはチンポをナメられながら、様子を伺い妻のオッパイを揉み始め、服の中に手を入れ、生で揉み

「すげぇ、オッパイもデカイし、やわらかい。」

妻は

「あっんっ、んんっ。」

と段々息が激しくなりながら、Hのチンポをジュルジュルとフェラしています。

服の上からマンコを触っても抵抗がなかったので私は、妻のズボンとパンツを下げ、Hのチンポをフェラさせたまま、四つんばいにして、直接、妻のマンコをイジりました。

「やだぁ、やめてあっんっあっあっあっ。」

と、すでに妻のマンコは、ヌルヌルに濡れまくっていました。
Hは

「すげぇエロい、いいの?マジ?」

と言ってきたので、

「もう、濡れ濡れ、お前のチンポナメて、妻も興奮してるんだわ。」

妻は

「あっあっ、だってなんかエッチな気分になってきたんだもんっ。」

私は、さらに興奮し、マンコを勢いよく、手マンしてあげると、妻はHのチンポをフェラしながら、

「うぐっあっあっ、気持ちいいっ、いきそうっあっあっ、いくぅ。」

と、私の友人Hのチンポを握りしめながら、イッてしまいました。
私はHに、抜いたばかりのテカテカになった指を見せ、

「すげぇ濡れてるぞ、見てみな。」

Hは

「うはっ凄いや、俺触りたい。」

と、言ってきたので、ぐったりしている妻のお尻をHの方に向けました。

濡れてグチョグチョになったマンコとお尻の穴が見えるようにしました。
妻の大事な部分を、私の友人Hに見せてると思うと、興奮はMAXでした。
妻は

「やだっ恥ずかしいからやめてっばっ。」

と言ってましたが、Hは

「何、恥ずかしがってるの?エッチな気分なんでしょ?こんなに濡らして、してほしいでしょう?」

と言い、妻のマンコに指を入れ、ついには、四つんばいのままの妻のマンコを、クンニし始めました。

最初は、いやいや言っていた妻もしだいに

「あっあっいいわ、H君気持ちいいよ。」

と言いだし、感じ始めました。
私は妻の前に行き、ビンビンになったチンポを握らせ、フェラをさせました。
三人とも裸になり、クンニさせながらフェラをさせ突然の3Pに戸惑いながらも、快楽には勝てず、ついには、妻から

「あっあっあんっ、H君気持ちいいよぉ、H君の入れて・・・。」

Hはクンニしながら、

「はぁはぁ、どこに入れてほしい?誰の入れてほしい?」

妻は恥じらいながらも、

「やっ、やだよぉ・・・。恥ずかしくて言えないよっ。」

と言いましたが、すぐに、

「H君のチンポを私の中にいれてよぉ、お願い・・・。」

と。

私は寝室にコンドームを取りに行きHに渡しました。
Hはすぐに、チンポにコンドームをつけ、

「いれてもいいのかい?ほしいの?気持ちよくなりたい?旦那の前だよっ。」

妻は

「うんっ、入れてよぉ、H君のいれて、一緒に、気持ち良くなろうよ。」

とおねだり。
私はチンポがカチカチになりながら、妻の乱れた姿を見たく、

「おもいっきり入れてあげて、イカしてあげて。」

Hは、妻を正上位にさせ、脚を開きマンコにチンポが、入る瞬間をみながら、ゆっくり挿入しました。

「うはっ、すげぇ、ヌルヌルしてしまってる。」

妻は

「うんっあんっ、あっんっ。」

と苦痛にも似た表情でした。
私はその光景を見ながら興奮し、オッパイを愛撫しながら、自分のチンポをシゴきました。

Hは少しつづピストンを早め

「どう?気持ちイイ?もっとしてほしい?奥までか?」

妻は

「あっんっ、H君いいっ気持ちイイよぉ、もっと奥までして、あっんっ。」

と快楽を求めていました。

Hは妻に抱きつきながら、キスをしたり、オッパイをナメたり、脇の下をナメたり愛撫をしていました。

妻もそれに応えるように、Hに抱きつき、腰に手を回して、Hにキスをして、Hの腰の動きに合わせ、自分も腰を回して、Hとのセックスを堪能しています。

妻は

「H君すごいよっ、気持ちイイよぉあんっ。」

と悶えていました。
自分の妻が突然自分の友人に犯され、その妻が感じている姿は、言葉にならないほどの興奮でした。

Hも3Pは初めてだったらしく異常に興奮しまくりでした。
Hは騎乗位にさせて、妻を下から、ガンガンつきまくっていました。
私は、妻にフェラをさせました。

正上位やバック、騎乗位などいろいろな体勢で妻とのセックスを楽しんで、私もそれに加わりフェラをさせ、3Pを堪能しました。

Hはバックで一回イキ、正上位で一回いきました。
妻は数えきれないぼと、Hにイかされたみたいです。
最後に私が中だしをして、妻のマンコから流れ出る白液を見せてあげました。

終わった後、Hは

「凄すぎ、最高に興奮して、気持ちよかった。こんなカワイイ子が、チンポナメながら、マンコに入れられてるなんて。また、お願い、ハマりそう。」

と言いました。
妻は、

「ねっ本物の方が気持ちイイでしょ?また機会があったら、してもいいわよ。だけど、誰にも言ったらやだよ。でもH君エッチすごいよねっ、私も興奮して気持ち良かったよ。うふふっ。」

と満足そうにHにキスしました。
Hは

「こんなに、エロい子だとは思わなかったよ。」

私は、これでいつでも3Pが出来ると思いラッキーと思いました。
Hが帰ったあと、ビデオカメラで撮影したHとの3Pを見ながら、妻ともう一回戦を始めました。

ちなみに後日、Hがカワイイ彼女を連れてきました。
その時の話は、また今度かきますね 長々と長文すいませんでした。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

ガテン系の彼女と

結婚後も同居していた9歳年上の兄が、家を立てることになった。
当時大学生だった俺は、おふくろの命令で建築現場に飲み物やら茶菓子やらを差し入れするはめに。
そこでの会話。

俺「ドリンク持ってきました。どうぞ休憩にして下さい。」
職人さん「お、兄ちゃんいつもすまないね。」

そしたらやけにちんまくてタオル被った男の子が

「ダイエットコークないの?」
俺「ないんですよ。普通のコーラじゃ駄目ですか?」
男の子(?)「甘いもんばてるから嫌い。次からダイエットコーク買ってきてよ。」

生意気なクソガキだなー、苦手だと思ってたのが嫁になるとは思わなかったです。

妻と初めてした会話から誘導されて来ました。

兄が俺も憧れていた幼馴染と結婚してしばらくは実家に同居していた。
控えめにしてたのだろうと思うのだがギシアンが隣の部屋の俺には丸聞こえで、毎日悶々としていたところ、親が半分金を出して近所に新居を経てることになった。
大学生と言っても毎日だらだら過ごしているだけだし、現場が駅に向かう途中にあったので、職人さんへの差し入れは必然的に俺の役目になった。

嫁は棟梁の娘で、親父さんの手伝いをしていたのだが、ガングロとかじゃなく土方焼けにタオルを被った作業服姿で、しかも他の職人から

「シゲ(仮称)!ボード持ってきて!」

なんて呼ばれていたので、俺はてっきり見習いの使い走りかなにかだと思っていた。
ダイエットコーク買って来いなんて随分生意気な奴だなと思ったけれど、出来るだけ波風立てないように生きていくのが信条なので次からは必ずダイエットコークを混ぜて持っていくようになった。

ジュースだけじゃなくておふくろが漬けたお新香やら煮物も持っていってたので、翌日の差し入れのためにタッパを回収するのも俺の仕事で、毎回職人さん達が一服終わるまでぬぼーっと現場の隅で本読んだりしていた。
ある日、シゲが何思ったんだか寄って来て、

「何読んでんの?面白い?」

と尋ねてきた。

「『集合と位相空間』。面白くはないよ、教科書だし。」

そう答えると何だか変なツボに入ったらしくてゲラゲラ笑い出した。

「何?学校じゃないのに教科書読んでんの?そんな勉強ばっかしててアホにならない?」

失敬な奴だなと思いつつも読んでおかないと講義についていけない旨を伝えた。

「ふーん。授業聞いてるだけじゃ駄目なん?」
「駄目。自分でも頑張らないと。」

シゲは全然納得してない様子でコーラ片手に作業に戻っていった。
翌日以降も何だかちょろちょろまとわりつかれて、大学は楽しいかとか、勉強面白いかなんてことばかり聞いてはふーんとした顔で聞いていた。

そんな小難しい本ばかり読んでたら頭おかしくなるからこれ読みなって差し出される、何だかそこらのおっさんが読むようなゴラクとかアクションとかの漫画を丁重に断ってキレられたりしながら、
何だかちょっとづつ仲良くなっていった。
夏場でかんかん照りなのでシゲにだけアイス買っていって、

「しょうがねーなー、シゲまだガキンチョだからアイスかよ。」
「腹壊してうんこもらすなよ。ゲラゲラゲラ。」

明らかに他の職人とは一回り近く下だし、可愛がられてっぽかった。
でも扱いはかなりぞんざいだったので俺はシゲがなりの小さい男だと思っていた。

「あのさー、あたし大学行って建築勉強したいんだよね。」

ガリガリ君食べながら唐突に言われた。

「大工も仕事減ってるしさ。設計から請け負った方が稼げるんじゃないかなって思うんだけど。」

大いに偏見を持っていたのは失礼極まりないないのだが、シゲの口からこんな言葉が出てきたことにびっくりした。
それ以上に一人称があたしだったのに驚いた。

「あたしって・・・シゲっておかまなの?」

的外れな受け答えに、

「ばっか!あたしこれでも女だよ!」

男であることに微塵も疑いを持っていなかったので腹にパンチ入れられても痛くないくらいだった。

「見ろ、ボケチン。」

タオル外すとピンでまとめた長い髪が現れた。

「ロンゲの兄貴ってわけじゃ・・・ないんだよね・・・?」
「女だっつってんだろ!釘打ち機で穴空けんぞ、コラ!」

この言葉遣いで女だって信じろって方が無理だ。
その時はそう思った。

「建築科か。頑張ればいけるんじゃないの?」

所詮他人事だし、適当に答えると、

「あー、あたし高校中退なんだよね。大学はムリっしょ。」

高校中退?
俺的には有り得ない世界だったのでドン引きして、

「そうだな。中退じゃ難しいかな。」

とお茶を濁してやりすごそうとした。

「そこを何とかなんないかね?」
「何とかって言っても何ともならないんじゃないの?」
「そっかー。」

シゲはしょんぼりして足で地面を蹴っ飛ばし始めた。
あまりのしょげっぷりにちょっと気の毒になった。

「そうだ!大検!大検受かれば中退でも大学入れるよ!」

咄嗟に思いついて口にした途端シゲが顔を上げて俺をじっと見つめた。

「マジで!?」
「うん。マジで。」
「すごいじゃん!なんか嬉しい!」

ここからシゲと俺の受験戦争が始まるとは夢にも思わなかった。

「でさ、お父ちゃんに大学行きたいって話してくんないかな?」

何で俺がそんな面倒臭いことしなければならないのかわからず躊躇していると、

「やっぱ大学の大事さって大学生に言ってもらうのが一番効くと思うんだよね、うん。決まり。」

シゲにずんずん手を引っ張られて弁当を食っている棟梁の所に行った。

「お父ちゃん、この人からちょっと話があるんだけど。」

別に俺から進んでする話はない。
まごまごしていると、

「なんだなんだ。彼氏様のプロポーズか。ガハハハハ。」

この娘にしてこの親あり。
冗談きつ過ぎて眩暈がした。

「ばっか。ふざけんな。そういうチャラい話じゃないよ!」

怒るシゲに尻をバシバシ叩かれて早く言えの催促。
仕方が無いので口を開いた。

「えーっとですね。シゲさんがですね。大学に行きたいので大検を受けたいって言ってるんですが、お父さんにお許し願いたいと交渉を頼まれまして。」

棟梁はきょとんとしてた。

「大検てなんだい?」
「事情があって高校卒業出来なかった人でもこの試験に合格すると大学受験出来るようになるんです。」

かいつまんで説明する。
途端に、

「無理だろー。シゲ根性ないもん。高校1年で辞めちゃうし。無駄無駄。第一お前勉強嫌いだろ。大学行って何すんだ?」

豪快に笑い飛ばされたシゲをそっと除き見るとうつむいて泣きそうになっていた。

「あのですね。シゲさん、大学で建築の勉強したいそうなんです。建築士の資格取りたいって。」

喋れなさそうなくらい小さくなっちゃっていたので、俺が何とかシゲの代弁をした。

「設計とか出来るようになってお父さんの仕事手伝いたいそうです。」

途端に棟梁の顔色が変わった。

「そんなんはいいんだよ。大工は腕一本で食ってくんだから。ガキの手伝いなんかいるかってんだ!。シゲも御託並べる前にまず叩き大工卒業しろ。」

交渉決裂。

「一生懸命言ってくれたのにごめんね。」

シゲに謝られた。
二人で黙ったまま職人さんの飲み終わったペットボトルやらタッパを集めて回って帰宅した。
次の日、差し入れを持っていくと現場にシゲはいなかった。

「ちょっといいかい。」

飲みものだけ置いて帰ろうとすると棟梁に呼び止められた。

「昨日の話なんだけどさ。うちのガキでも大検っていうの受かるもんなのかね。」

当時俺も20そこそこで親心なんてわからなかったので棟梁の言葉を計り兼ねた。

「勉強すれば何とかなるんじゃないんですかね。」
「やっぱり兄ちゃんは塾行ったりして大学行ったんだろ?」
「はぁ。予備校行きましたけど。」

それを聞いた棟梁が腕組みして大きく溜息をついた。

「問題はそこなんだよな。シゲ人見知り激しいんだよ。高校も続かなかったしな。懐いてんの兄ちゃんくらいだわ。」

そういうもんなのか?
全然そうは見えなかったけれど。
そう考えていると、

「物は相談なんだけどさ。兄ちゃんシゲに勉強教えてやってくれねーかな?勿論ただとは言わねーから。頼むよ。」

棟梁体ごっついし、片手に丸ノコ持ってるし、断ったらヤバゲな感じがしたので二つ返事でOKした。

その日の翌々日からシゲが勉強をしに家に通ってくることになった。
俺も学校があるので週3回、午後5時から10時まで。
それまで通っていた家庭教師のバイトは暇をもらった。
高1で中退したと聞いていたので失礼ながら相当頭悪いのかと思っていたら、これが中々理解力もあるし、レベルの高い例題もすんなりこなしていくのでびっくりした。

「何だ。シゲ勉強出来るじゃん。」
「だって辞めてからも勉強してたもん。」

とつとつと話し始めたのを聞くとシゲは勉強は嫌いじゃない、むしろ好きらしい。

「じゃあ、学校辞めなきゃよかったじゃん。」

言った途端、シゲの顔が急に曇った。

「うっさいな。色々あんだよ。」

この時は知る由もなかったがシゲが退学した原因は後々知ることになる。
大検用テキスト3周終わって、何とか目処がつき始めたので英語のリスニング問題に取り掛かった。
いつもダイニングの対面に座って教えていたのだけれど、リスニングの時だけは椅子をちょっとずらしてテーブルの上のデッキに右耳を近づけるようにして聞いていた。

「お前まっすぐ座って聞きなよ。姿勢悪いとカンニング疑われるよ?」

格好が面白くって思わず笑いながら言うとシゲがあっけらかんと答えた。

「言ってなかったっけ?私左耳聞こえないんだよ。学校でビンタされて鼓膜破れちゃってさ。医者行かなかったんで駄目んなっちゃった。」
「ちょっ、馬鹿。医者行けよ。鼓膜くらい直んだろ。」
「そんなことしたら親に心配かけんだろ。わかってねーなー、もう。」
「ごめん・・・。」

謝るしかなかった。

シゲも死に物狂いで勉強したので、余裕とまではいかなかったけれど大検はクリアした。
本人も飛び上がっていたが親父さんが男泣きするくらい喜んでいた。
でもこれは通過点に過ぎない。
本人がどうせ取るなら二級じゃなく一級建築士だと言い張るので、実務経験が少なくて済み、かつ技術的に高度なことが学べる学校を探して受験した。
結果、不合格。

「やっぱバカはバカなんだ。何やってもバカはダメなんだ。」

とオイオイ泣くので、

「俺だって一浪だし何とかなるよ。」

と根拠のない慰めでもう一度トライ。
自分の卒論落としかけてまでシゲの受験勉強に没頭した。
2年以上みっちり一緒にいて危ない橋を渡っていると、不思議なものでつり橋効果のせいかお互い何だか好きかも知れないと思い始めて、ふざけてキスしたりしていたある日、

「悠(俺の仮名)って童貞?」
「何言ってんの!?違うよ!」
「えー、何か童貞くさい。」
「うっせ、セックスくらいしたことあるって。」
「本当?」
「2回ある!」

変なツボに入ったらしくてゲラゲラ笑い出すシゲ。

「全然手出してこないから童貞だと思ってた。でも2回って・・・2回って・・・ゲラゲラゲラゲラ。」

いたく自尊心を傷つけられて言い返す。

「バカシゲ。どうせ俺はお前みたいなビッチと違って限りなくピュアに近いです。ヤリマンは巣に帰れ!帰って犬とでもやってろ!」
「てめ、ヤリマンとか言うな!あたし男となんてしたことないよ!死ね!なんちゃって童貞!」

母親にふざけてないで勉強しろと怒られたが、毎回こんな調子で半分勉強、半分おしゃべりで1年が過ぎていった。

1年後

「どうせダメ。落ちてるに決まってるし。」

としり込みするシゲを連れて親父さんと一緒に合格発表を何回も見に行った。
ランクを落とすよりは上げて失敗した方がいいというシゲの男っぷりで駄目元で受けたところだけ合格していた。

「大金星だなぁ。」

と親父さんはオイオイ咽び泣く。
シゲは狐につままれたようにきょとんとして、

「悠、ほっぺたぶって。」

と言うので思いっきりビンタしたら、

「何すんだ、この野郎!」

とキレられ三倍返しされた。
何にせよめでたいシゲの門出だった。
寿司屋で祝杯を上げた後、親父さんはへろへろになっちゃってシゲのおふくろさんに抱えられて帰っていった。
取り残された俺とシゲ。

「どうする?もうちょっと飲む?」
「お酒もういいや。少し歩きたい。」

半ば千鳥足で二人して笑いながら月の下を歩いた。

「あのさー、悠に何かお礼しなきゃまずくね?」
「いいよ、別に。兄ちゃん家の窓ただで二重サッシにしてもらったし。」
「そういうんじゃなくってさー。もうちょっと何かさー。」
「じゃあシゲが建築士になったら俺の家設計してよ。何年先になるかわかんないけどさ。」
「しょーがねーなー。設計料50%オフでやってやっか。」

夢に溢れたシゲの顔を見ているのがとても楽しかった。
俺は俺で教員採用試験に落ちて凹んでた最中だったので尚更だった。

気がつくとホテル街に差し掛かっていた。

「ここってさ。みんなHするために来てんだよね?」
「そりゃそうだろ。そういうとこだもん。」
「何か変な感じ。」
「行きなれてそうなお前が言うほうが変な感じだって。」
「したことないって言ったろ!忘れたん!?」
「そうだったそうだった。ビッチシゲはまだ処女だった。」

茶化しながら通り過ぎようとすると、

「よくさ、休んで行こうかとか言うって言うじゃん。でも実際は運動するんじゃないの?」

面白いこと言うなと思った。
数えるくらいしか経験ないけど確かに休憩じゃなくて運動だ。
ふざけ半分で、

「何なら俺と運動してくか?」

ご機嫌で歩いてふと横を見るとシゲがいない。
振り向くと10mくらい後ろで下を向いてたたずんでた。

「ごめん。ごめん。嘘だって。」

好きと言ってもシゲは女というより男友達みたいなもんだったので冗談が過ぎたかなと後悔した。
そうしたら、

「いいよ・・・。」
「は?」
「悠とだったらいい。」

さっきまでとは打って変わったシリアスな雰囲気に気おされて、

「運動って言ってもラジオ体操とかじゃないよ?」

とボケをかますも、

「そんなんわかってるよ!黙って連れてけ!」

シゲ主導でホテルに入った。

「STAY13,000円だって。悠お金持ってる?」
「ちょっと待って、やべ、俺10,000円しか持ってない。帰ろう。」
「大丈夫あたし6,000円持ってる。足りるじゃん。」

フロントパネルの前で間抜けな会話をしてたら後からきたカップルにくすくす笑われた。
システムがよくわからなくてまごまごしながらエレベーターに乗ってなんとか部屋にたどり着く。
いきなり鳴る電話に二人してびびったり、エログッズカタログ見て笑ったり中々事には及ばなかった。
別々に風呂に入ってカラオケして飽きてきた頃シゲがボソっと言った。

「あのさ。あたし男の人としたことないって言ったじゃん。」
「うん。処女なんだろ?冗談抜きで。」
「そうなんだけどさ。悠としても血出ないかもしんないの。」
「へ?」

何言ってるのか全然わからなかった。
処女なら出血するもんじゃないのか?
経験値低いから知識不足なのか?

「あのね。高校のときあたしいじめにあっててさ、無理矢理ボールペン入れられちゃったんだ・・・。」
「・・・。」
「こんな相手じゃ嫌だよね?」

そっか。
シゲが学校やめたのも肩耳聞こえないのもいじめられてたせいなのか。
その時全てのピースがつながった。

「ばっかだなー。そんなのノーカンみたいなもんだろ。シゲはまだ処女だよ。」

泣き出しそうなシゲをくすぐり攻撃して無理矢理笑わせて服を脱がせた。

「仏の顔も三度までって言うじゃん。俺も2回しかしてないからギリ童貞ね。」

全然ロマンチックな初体験じゃなくて悪かったんだけれど、シゲの初めては俺が貰った。
心配していた出血もちゃんとあった。

翌朝シゲを送っていって親父さんに怒られるかと思ってたら、

「なんだい。おまえらようやくかい。」

とあっさり言われて拍子抜けした。
その後、俺は教職に見切りをつけ、シゲの実家を手伝いながら建築の専門学校に入りなおした。
全く畑違いの分野なので戸惑うことも多かったが、シゲと一緒に現場に出たり実習計画練ったりするのは今までにない充足感が得られた。
実家からの通いで勤務してたのだが、親父さんの、

「おまえうちに住んじゃえよ。どうせシゲと結婚すんだろ。」

の一言で何となく結婚が決まり、あれよあれよという間にシゲと連名で建築事務所を構えることになった。
受験勉強していた頃の約束通り自宅はシゲの設計だ。
相変わらず口は悪いが配偶者としても仕事上でもシゲは最良のパートナーだと思っている。
ダイエットコークに乾杯。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

ビルの一角で手コキ

僕(21)と彼女(21)が付き合って1年過ぎた頃の話です。

彼女は自分で「私痴女っ気あるんだ」と言ってる通りのエロさで、細身でお姉系の見た目からは想像つかないような子でした。
その日も普通にデートをして、そろそろ終電という23時半過ぎ頃、僕らはスタバを出て最寄り駅に向かいました。
そして駅まで来た頃、彼女は

「まだちょっと時間あるし、この辺フラフラしよ。」

と言い出し、僕らはある路地に入りました。
といってもそこはビル街だったので周りはビジネスビルばかり。

「何もないな。」

と僕が言うと、

「こっち行ってみよ。」

と言われ、すぐ側にあったビルの階段を登っていきました。
僕は

「管理人やビル内の人に遭遇したら不審者扱いされるだろ。」

と少し思いながらも、

「まー週末のビジネスビルだから人なんていないか。」

と思い直し、2階の踊り場(非常口を出た所らへんの小スペースです)まで上がりました。
そのビルは階段の外回りが壁だったので、外から僕らが見えることはなく、僕らは踊り場の角に座って抱き合い、キスをしました。

キスだけのつもりでしたが、徐々に興奮が高まってきて、僕は彼女の後ろに回って座ったまま抱きしめ、胸を揉み、シャツの下から手を入れブラを外して揉み、そしてジーパンを脱がそうとしてベルトに手をかけた時、

「ダメだよ!誰か来たらマズいし!」

と言いました。
少し興奮が高まってた僕は

「こんな時間誰も来ないから大丈夫だよ。」

と言ったのですが、彼女は

「今日はジーパンだし、さすがに私も女の子だからダメ。」

と言われました。
普段のミニスカスタイルだったら攻められただけに残念と思っていると、彼女は向き直り、僕のジーパンの上に手を置いてなぞり始めました。

「こいつ、生殺しにする気だな!」

と思いはしたものの、やはり触られて嫌なわけもなく、なぞられながら彼女の胸を触ってました。

そして徐々に興奮が高まってきた時

「脱がしちゃおっか?」

と言われ、あっさりジーパンとパンツを半脱ぎの状態にされました。
(とはいえもちろん積極的に脱いだことは言うまでもないです。)

そして、勃った僕のものを嬉しそうに手で触ると、我慢汁をヌリながら上下に動かし始めました。
彼女は

「こんなとこバレたら恥ずかしいね。」

などと楽しそうに言いながら、徐々にスピードを速くし、我慢汁でクチュクチュ音を立てる頃になると、僕はもう成るようになれといった感じで気持ち良さに没頭してました。

すると。

突然目の前にあった非常口が「ガチャッ」っと開きました。
僕らが

「アッ。」

と思った時はすでに遅く、コック帽をかぶった飲食店のおじさんが発泡スチロールを持った状態で、手コキをされてる僕と握ったままの彼女を見ました。

テンパった僕らがこの状況どうしようと思っていると、寛大にもおじさんは

「あっ、ごめんね。」

と言い、ドアをそのまま閉めてくれました。

この時間にまず開くことはないだろうと思ってたドアがこの上ないタイミングで開いたことにしばし呆然とし、彼女と

「俺らも恥ずかしいけど、おじさんもかなりテンパっただろうな・・・。」

などと話していると、再び彼女が僕のものを触り始めました。

「おいおい、またおじさん出てきたらどうするんだ!」

と思いながらも、そこは男。
途中まで良い気持ちにされてただけに制止する訳もなく、また彼女の手コキに身を任せてました。

気持ちよくなってきた頃、彼女はおもむろに口で咥え、グチュグチュ唾を出しながら上下に動かし始めました。

そして唾を大量に含んだ頃、口を離し

「気持ちいい?」

と言いながら手コキを再開し、僕はついさっき起こった出来事を忘れ、

「早くイカせてくれ・・・。」

と思ってました。

グチュグチュ音を立てる手コキの気持ちよさといったら半端なく、数分で限界が近くなり、

「そろそろイキそうだわ・・・。」

と言い、イッても洋服など汚れないように立ち上がりました。

それと同時に、彼女も僕の斜め後ろにかがんで立つような状態になり、僕のを斜め後ろからしごき続けられ、あっという間に限界を迎えた僕はそのまま階段の踊り場に出しました。

その後ティッシュで軽くふき取ってビルのゴミ箱に捨て、お互い何とか終電に乗れて帰ったんですが、僕はその終電内でも

「おじさんはどう思ったんだろうか?」

などと想像して、不思議な高揚感を感じてました。

それからというもの、お互いリスキーな状態でエッチなことをすることが楽しくなり、デートの度に色んな場所でエッチしたことは言うまでもありません。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

休日の昼間っから

11日、子供達が習い事やら塾やらででかけていったので、午前中からした。

まだパジャマ姿で洗面所の鏡の前に立ってた嫁を後ろからHold。そして乳をさわる。

「こんな昼間っから~?人間失格だよー。」

みたいなこと言ってた嫁も、しつこく乳をさわりまくってたら、だんだんその気な声を出しはじめて、そしておいらのチンコをイジイジしはじめた。
そのまま嫁のパジャマを脱がす。
自然光の下で嫁の裸を見るのは久し振りだ。
左手で乳首をころがしながら、右手を嫁の黒パンの中に入れてみる。鏡の中の自分らの姿を見ながらするってのもいいね。
嫁のパンツに手をつっこんでるおいらと、セツナイ顔しておいらのチンコいじってる嫁が等身大で(あたりまえ)映ってる。

黒パン脱がして全裸の嫁を鏡でしばし鑑賞。立ったまま少し脚を開かせて奥を触る。

「クッチョクッチョ。」

という音がする。
おいらのをしごく嫁の指のスピードも上る。
お、鏡越しに見ると、おいらのも中々大きいではないか。
完全その気になった嫁は

「ここで入れちゃお。」

と言って洗面台に座ったんだが、中々難しくて

「素直にベッドに行くか。」

ということで移動。
嫁が横になったところですかさず上から脚を広げて勲位。
自然光の下で嫁を観察。
実は数日前に熟女ものの無修正動画を何本か見たんだけど、出てくる人出てくる人ビラビラが凄いことになってた。

「最近暗いところでしか見たことがないからよくわからないけど、嫁のもこうなのかなあ。」

と心配してたんだけど、明るいところで見たら、まだまだピンクでビラも小さかった。
一安心。
体質なんかもあるのかな。

「だーめ。恥しい!」

と嫁抵抗。
気にせず勲位勲位。
指を入れながら、クリを舐める。
白濁液も出てきた。
なんか抵抗しなくなって、嫁の出す声もイキ声になってきた。
ここで行かれたらもったいないので、勲位を一段落して上の唇にキスしようとしたら、

「エッチ!」

と怒られた。
明るいところで見られるのはかなり恥しかったようだ。
ウイヤツめ。
いい年なのに。

「何が恥しいんだよ。おれなんかチンコ見られても全然平気だぞ。ほら。」

と言ったら

「お馬鹿。」

とかなんとか言いながらくわえてくれた。
自然光の下でチンコ咥える嫁を見るのもいいなあ。
体を少しずつずらして69の体制に持ち込もうとしたが、逃げられた。

おいらもヤバクなってきたんで、

「合体しようよ。」

ということで騎乗位で合体。
おいらは騎乗位で嫁の乳を下から愛撫するのが好きなんだが、最近は

「刺激が強すぎる。」

とのことで禁止されてた。
今日はおそるおそる手を伸ばして触ってみると、おや、何も言わん。
乳首を触る。
あいかわらず何も言わん。
解禁らしい。
おいらが乳首を触るのを休んで嫁の尻に手を回したりすると、嫁が自分で乳首触ってる。
やっぱ自然光の下ってのは嫁にとっても何か違うのかな。
そうこうしているうちに嫁の腰の動きも速くなってきた。
おいらは嫁の腰を抑えて下から突く。
嫁はベッドに手をついて腰を振る。
そしてキスしながら嫁の中に放出し、楽しかった自然光のもとでの性行為も終った。
さて、着替えて塾に子供迎えに行かなきゃ。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

彼女がハプニングバーに行ってみたいと言うから

今から数年前付き合い初めの頃の彼女にどんなセックスが好きか尋ねてみたところ、

「誰かに見られながら・・・。」

と言い出したので、調べてみたらカップル喫茶とハプニングバーの存在を知った。
彼女は抵抗感があったようだが、一回だけならと言う事で行くことになった。
行ったのは渋谷のハプニングバー。

入り口に着いたが看板は無く、インターホンがあるのみだった。
ボタンを押すと

「はい。」

とそっけなく出たので、

「HPを見てきたのですが・・・。」

と言うとすんなり開けてくれた。
入って早速システムの説明を受けて入会金とチャージを払う。
カップルだったので2万ぐらいだったかな。
地下に通されるとバーカウンターがあって、すでに3組ほどのカップルが来ていた。

まず適当に酒を頼んでチビチビ飲みながら二人で様子見。
しばらくすると別の2組のカップルの女同士がレズり始めた。
オレの真後ろで椅子に座ったままM字開脚させられて、もう一人の女がバイブを突っ込み始めた。
オレは酒を飲む振りしながら首だけ振り返ってガン見していた。

しばらくするとカウンターの隣にあった試着室のような、カーテンの仕切りの向こうから突然

「あああああああああん!」

と大きな喘ぎ声が聞こえてきた。
すると突然中からオッサンが出てきて店員に

「ネーチャン!電マ!ある!?」
「あいよ!」

電マを受け取ったオッサンはまた中に入り女を責め始めたようだ。
オレの後ろのレズと電マのオッサン。
オレは圧倒されていた。

するとオッサンがまた出てきて一番近くにいたオレに声をかけてきた。

「おい兄ちゃん!オレの女をヒィヒィ言わせてくれよ!」

オレはちょっと興味あったけど、隣の彼女が微妙な表情をしていたのでやんわり断ると、隣のカップルの男が入っていきチンコをしゃぶらせ始めた。

「いかん、このままでは高い金払って来た意味が無い。」

と思い始めた俺は意を決して店員に話しかけた。

俺「ははっ、みなさんすごいですね。圧倒されちゃいますよ。」
女店員「そうですか~?これぐらいいつもの事ですよ。」
俺「そうなんですか。でも自分これでも変態っぷりには自信があるんですよ。」
店員「ほほう、どんな感じなんですか?」
俺「アナルに拳が入ります。」
店員「えっ!?」
隣のカップル「えっ!?」

とたんに別の男性店員やちょっと離れたところにいたカップルも食いついてきた。
オレはアナルに拳の件で根掘り葉掘り聞かれたので正直に答えた。

小5からアナルに目覚めた事。
アナル処女を奪ったのは単3電池だったこと。
小6で既に紙粘土で自作ディルドを製作していた事。
16歳ごろからセルフアナルフィストが可能になっていた事。
ディルドをケツに挿してバイクでかっ飛ばしてたこと。
今現在は骨盤の壁と言う限界に辺り、6.5cmの拡張に留まっている事。

無料のテキーラが効いてきたのかベラベラと全部話した。
すると隣のカップルの女の子が

「見てみたい!」

彼氏らしき人も

「オレも見てみたい!」

これはチャンスかもしれない!
隣の彼女は微妙な表情をしつつも、

「まあ、いいよ。」

との事。
しかし店員二人が激しく食いついてきていたので、しばらく話をしてると

「じゃあヤってきまーす。」

と言って隣のカップルがプレイルームへと立ち上がった。

「じゃああとで伺います。」

と声をかけしばらく店員と話し、10分後ぐらいにオレと彼女もプレイルームへと向かった。

建物2階のプレイルームは薄暗くピンクの照明に照らされていた。
カーテンを開けると先ほどのカップルが既に正常位でギシアンしていた。

俺「どーもー。」
カップル「あ!きた!待ってたよ!」

カップルは行為を止め、本当に拳が入るのか聞いてきたので、

「もちろんいきなりは無理なので、念入りな準備体操のようなものが必要です。まずは適度なディルドのようなものでほぐしてから・・・。」

とか言ってると、足元に黒光りするディルドが転がっていた。

店内の道具は自由に使っていいが、挿入する物を使うときは必ずゴムをしなければならない。
店員にゴムをもらってディルドに付けようとするが、ディルドの直径は4~5cm。
貰ったゴムではキツくて一人ではなかなか装着出来ず苦戦していると、彼氏の方が手を差し伸べてきてくれたので、一本のディルドを二人で握って必死でゴムを装着した。

俺「初めての共同作業っすね!」
彼氏「へへへ・・・///」

既に全裸になっていた俺と彼女。
彼女はディルドにローションを塗りたくり、オレは四つん這いになった。
彼女がディルドを割りと遠慮無しにぶちこんでくる。
最初はキツかったが後はすんなりと入った。

カップルは二人で四つん這いになってオレのアナルを凝視していた

カップル「おおおおおおお!すごい!ほんとに入った!」

彼女は遠慮なくディルドをピストンし始め、オレは暫く喘ぎ声を上げていた。

数分ピストンされてオレのアナルは準備が出来ていた。
丁度タイミングよくカップルも

「もうそろそろ拳入るよね!」

と言ってきた。
彼女は黙々と右手にローションを塗りたくりオレのアナルに手を当てた。
ゆっくり、そして確実に入ってくる拳。
それに合わせて

「おお!おおお!おおおお!」

と歓声を挙げるカップル。

と、そこに店内で成立したと思われる。
別のカップルがプレイルームに入ってきた。
男は割りと若く、女はちょっと年行ってる感じだった。

先ほども書いたがプレイルームは薄暗いので、そのカップルはオレ達の行為に気付いていない。
カップルは熱い抱擁をしながら床をゴロンゴロンとひとしきり転がったあと服を脱ぎ始めた。
男がパンツ一丁まで脱いだ頃、ようやくオレ達がやっていることに気が付いた。

男「ちょっと!!なにしてるんスか!!」
女「Ohhhh My god!!!」

カップルは自分たちの事は忘れてやはりオレのケツに食いついた。

そのころようやく彼女の拳が手首まですっぽりとアナルに入った。
周りからは

「うおおおおお!マジで入ったよ!」
「すごーい!お尻ってこんな風にもなるんだね!」
「あああ、オレなんか変な方向に目覚めちゃうかも・・・。」
「Oh My god・・・。 信じられない・・・。」

様々な歓声を受けながら激しいピストンの後に拳は抜かれたが、オレのチンコは勃起して収まりがつかなかった。

とりあえずセックスをしようとするが、ここまで来て普通のセックスでは物足りないので、4者会談の結果、

・最初のカップルがバックの体位でセクロス
・四つん這いの彼女の手に先ほどのディルド
・そのディルドを仰向けになったオレのアナルに挿入
・オレは彼女と騎乗位で、かつ彼女のアナルにチンコぶち込む

そんな感じのちょっと変わった4Pのような体勢になった。
しかし酒が入っていたので中折れしてくる。
するとすかさず相手の彼女が右手でディルドを激しくピストンしつつ左手でキンタマを優しくマッサージするテクニックを駆使し始める。

おかげで5分ほど勃起は延長出来たが、やはり酒と睡眠不足もあって、イク前に完全に中折れしてしまった。
同時に相手のカップルも体力尽きてお開きかと思ったら、先ほど、後から入ってきたカップルの男が再度近づいてきてこう言った。

「あの、それって彼女さんのアナルに入れてるんですよね?よかったらちょっとじっくり見せてもらっていいですか?」

中折れはしたがまだ彼女のアナルからチンコを抜いていなかったので、俺の上に乗った彼女とオレがダブルM字開脚で男に見せ付けた。

すると男は無言でオレのアナルに指を突っ込み、彼女のマンコをペロリと一舐めすると

「うひょひょー!」

と言ってダッシュでどっかに行ってしまった。
マナー違反のとんでもない奴だ!
と憤慨しつつも後片付けをしてプレイルームを出ると、

「先程はすごい物を見させてもらいましたよ。」

等と、部屋の外から覗き窓で見ていた人などから声をかけられまくった。

あの日の主役は間違いなく俺だった。

仲良くなったカップルとは駅まで一緒に帰った。
帰り際に今日の事を振り返ったりして、非常に充実した一日だった。
カップルと別れた後に俺はハイテンションで彼女に話しかけた。

俺「今日は超楽しかったね!」
彼女「うん。」
俺「また来ようね!」
彼女「もう二度と来たくない。」
俺「えっ!?」
彼女「・・・。」
俺「えっ!?」

おかげで最初に書いた露出願望もなくなってしまったようです。
でもまあ、それでもあれから5年なんとか続いてます。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

お兄ちゃん、お注射して~

嫁と結婚して10年になるが、いまも「お兄ちゃん」と呼ばれる。

嫁は従兄の子どもで、比較的年齢が近い(五歳差)ので、昔から兄妹のように育った。

ある日、性の好奇心に芽生え始めた当時○歳の嫁に一度悪い遊びを教えてしまった。
俺以上に嫁の方が興奮してしまい、はまってしまったは完全に想定外だった。

それ以降、嫁は「お兄ちゃん」の「お薬」を見せてほしいと何度も俺に迫るようになった。 

ただ、自分もいい加減な気持ち(?)でいたずらするわけではなく、あれこれ教えてしまった責任を取ろうとすでに結婚の意志は固めていた。
というわけで、やるなら徹底的にやろうとお医者さんごっこをみっちり教え込んだ。 

塗り薬(胸にぶっかけ)
保湿クリーム(顔射)
うがい薬(口内射精後吐き出し)
飲み薬(飲精)
お注射(中出し)
座薬(アナル中出し)

と年齢を重ねると共に一通りお薬の種類を教えた。

お医者さんごっこという当初からのスタイルは止めることができず、いまだに夜のお誘いは

「お兄ちゃん、お注射して~。」

です。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

彼女のトラウマ

ひょんなことから知り合った彼女、美沙。
キスだけのプラトニックなつきあいをしていたのが、訳あって俺のマンションに同居することに。

「明日からこの部屋使っていいよ。後で片づけるから。」
「うん、ありがと。」

美沙は俺にしがみついてきたので、抱きしめる。

「ねえ。」
「??」

目をつぶって上を向いているので、唇を合わせた。
さっきとは一味変えて、舌を美沙の口の中にそっと入れると

「むぐうっ。」

と仰け反った。

「もうっ!ビックリしたよ。」

と笑った。

「そうだ、お風呂入っておいでよ。」
「でも・・・恥ずかしい。」

何かためらっている。

「大丈夫だよ、覗いたり乱入したりしないから。ゆっくり入っておいで。」
「うん・・・。」

そう言いながらバスルームで服を脱ぎだした。
カーテンを閉め忘れているのか、服を脱いでいる後ろ姿が丸見え。

Tシャツとジーンズを脱ぐと、意外にほっそりした背中と、大きめの尻が目に飛び込んだ。
お尻をすっぽり包む白いショーツが降ろされると、真っ白なお尻が飛び出した。
更に、白いブラのホックが外されて・・・残念、胸は見えなかった・・・。

とりあえず、布団を敷こう。
美沙用として、洋室のクローゼットから花柄の客布団を出しておく。
俺の布団は、いつも通り寝室として使っている和室へ敷く。
おっとっと、ついでにエロ本とかエロDVDを片づけなくては・・・。
何とか片づけ終わった頃

「お先に。」

と美沙が出てきた。
スエット姿に濡れた髪がいい感じだ。

「私、どこで寝ればいいの?」
「・・・。」

俺は口の中が乾きそうになった。

「布団は隣の部屋に出してあるけど・・・でも、まだエアコン取り付けていないよ。」
「じゃ、今日はこっちで寝るよ。布団持ってくるね。わあ、すごい、このお布団ふわふわ。」

美沙の感激する声が聞こえた。

「俺も風呂入ってくるよ。」
「うん。」

俺は、カーテンを閉めて風呂に飛び込むと、逸物を念入りに洗った。
と、さっき買ったばかりのシャンプーが目に留まった。
久々に嗅ぐ女物のシャンプーの匂い・・・前カノのことを思いだして、切なくなった。
(前カノは引っ越してきた夜、一度だけここに泊まりに来たことがある。しかし、他の男との間に子供ができてしまい、俺の許から離れていった。)
今頃は、新しい旦那の元で、幸せそうに大きなお腹を抱えているのだろうか?
大きかった胸も、より一層大きくなっているんだろうな。

「お風呂長かったね。お布団、こんな感じでいい?」

和室に布団が並べて敷いてある。
切なさが込み上げてきた。

「どうしたの?」
「ちょっと考え事をしていたんだ。」
「そう・・・。もう寝る?」

時間は22時。
いつもなら起きている時間だが、

「そうだね。」

美沙が布団に潜ったことを確認し、明かりを落とす。

「何か緊張するよ。」

暗闇から声が聞こえる。

「どうして?」
「私、今までずっと一人で寝ていたから・・隣に人がいるのって。」
「いやなの?別々に寝てもいいよ?」
「そうじゃなくて、うれしいのよ。寂しくて、いつも寝るのがイヤだった。」

俺は、美沙の布団に手を入れ、腕を引き寄せた。

「腕枕してあげようか。」
「うん。」

美沙がごそごそとこちらに来る感触がした。
美沙の体を抱え込むと、濡れた髪の感触もした。

「温かいよぉ。」

しばらく抱き合うが

「ちょっと熱くなってきたね。」

と離れる。
俺は、上向きになった美沙の顔を撫で、肩から胸へ

「いやん、恥ずかしい・・・。私の胸、小さいから。」

確かに小ぶりな胸ではある。服の上から、感触を確かめながらそっと揉むと、美沙の息が荒くなった。

「すごい。気持ちいいよ。」
「直接触っていい?」
「うん。でも、恥ずかしい。」
「明かりつけないから。」

俺は、美沙のスエットの裾を捲り上げると、美沙は自分からスエットの上半分と中のシャツを脱いでしまった。

俺は、美沙の胸に直接タッチし、まずはバストを揉み上げる。
片手で収まるぐらい小さな胸だが、張りはある。

「んっ、んっ、んっ。」

美沙は鼻を鳴らした。
胸を揉み上げながら乳首にタッチすると

「ああっ。」

と切なそうに声を上げた。

「もう、ぞくぞくしちゃった。」

美沙は驚いたようだ。
そのまま乳首をぺろりと舐めると

「んんっ。」

と腰が動いた。
胸を揉みながら舐め続けると

「あっ、あっ、あっ。」

と気持ちよさそうな、それでいて戸惑ったような声を上げた。

俺は胸を舐めながら片手を胸からお腹、そして下半身に移動させた。
スエットのゴムから中に侵入すると、コットンのショーツの感触が。
俺はショーツ越しにそのまま股間に指を滑らすと・・・。

「いやぁぁぁぁぁぁぁあああああああああっ、やめてっっっっ。」

美沙はいきなり絶叫して飛び上がった。
俺は跳ね飛ばされて、テレビに思いっきり頭をぶつけた。

「ゴン!」

頭から火花が出そうだ。

「てめえ、何やってんだよ!!ゴラァ。」

あまりの頭の痛さに、大声を出した。
そのまますかさず、天井の明かりを付けると、上半身裸の美沙が、布団から飛び起き、土下座をしていた。
くぐもった声で

「ごめんなさい。ごめんなさい、許してください。もう二度としませんから・・許して。」

と号泣していた。
三つ指突いて謝る美沙。
横乳がぷくっと膨らんでいた。
背中にも脂が乗り、真っ白な肌は透き通るようだ。
とそんなの見ている場合ではなかった。

「どうしたの?、どういうこと?」
「うっ、うっ。」
「やっぱり、俺のことイヤだったの?」
「違います。絶対に違います・・・。あなたのこと大好きです。信じてください・・・でも・・・。」
「まず、顔をあげなよ。」
「はい。」

美沙は顔を上げると

「どこか、ぶったのですか?」
「うん、テレビに頭をぶつけたんだ。」
「ごめんなさい・・・。」
「少し話そうか。服、着なよ。」
「はい。」

美沙は、枕元からスエットを取ると、頭からかぶった。

「私だって、小娘じゃないんですから、今日は祐太と一つになる覚悟をしていました。というか、一つになりたかったんです。でも・・・怖かった。」
「怖かったって?」
「私の初体験・・・好きな人じゃないんです・・・。」
「美沙。」
「話して・・いいですか?」

俺は、聞くのが怖かったが、現実から目をそむけてはいけないと思い返し、うなずいた。

美沙は、両親との間の一人娘として育った。
ところが、小学校4年の時、父親が事業に失敗し、マイホームからアパート生活に転落。
借金を抱えたことから、母親もフルタイムで働くようになり、家庭も荒んだ。
喰うやくわずの生活の中、高校3年の夏、父親が食事に連れていってくれた。
見たこともないような豪華な料亭。
父親と同世代の紳士も同席していて、父親は気をつかいまくっていた。
同年代なのに、紳士の方がよほどかっこいいと思った。
どうして私が同席させられたのだろう、と思っていると、急に眠気が。
料亭の仲居らしい着物姿の人に、別室で休むように言われ、離れに敷かれた布団の上で眠ってしまった。

目が覚めたとき、美沙は驚いた。
着ている物は全部脱がされ、全身を舐められている感触が。
舐めているのは、先ほどの紳士だった。
下着姿だ。

「ええっ、お父さ~・・・」
「お父さんは先に帰ったよ。大丈夫。ご存知だから。」

美沙は、脳天を砕かれるような衝撃を受けた。
父はわたしを置いて帰った。
売られたんだ・・・。

美沙の受けた衝撃など関係なく、紳士は美沙の全身を撫でたり舐めたり。

「大丈夫。そんなに怖がらなくてもいいんだよ。『済んだら』ちゃんと送り届けてあげるから。」

紳士は、慣れた口振りで語ると、胸を揉み上げた。
初潮が来てからは、医師以外の男性に見せたことがない、小ぶりの胸だ。
両側からやさしく揉まれると、嫌悪感と同時に、今まで感じたことがない気持ちよさも感じた。

「ああっ。」

と吐息が漏れ、体の奥が熱くなってきた。

しばらく胸を弄んでいた紳士は、美沙のお腹から下半身へと舌を移動させ、ヘアの匂いを嗅いだ。

「匂わないのかな?」

と心配していると、脚を開くように促され、誰にも見せたことのない割れ目を舐められた。
最初は気持ち悪くて鳥肌が立ってきたが、すぐに股間が熱くなってきた。

「んんっ、んんっ、ああっ。」

初対面の中年紳士に舐められているのに、どうしてこんなに気持ちいいの?
お酒飲まされたから?
お酒に何か入れられていたの?

と快感に身を委ねていると、ズキン、という衝撃が走り、

「あああっ。」

と声が出た。

(多分、クリを舐められたのか?)

「どう?気持ちいいでしょ。」

勝ち誇ったように紳士は言った。
股間を責められること少し。
紳士の手が止まった。
パンツを脱いでいたのだ。

「くわえてもらっていい?」

大きく首を横に振ると紳士はうなずき、手で握るように促された。
初めて握る男性の肉棒。
固くて大きくてびっくりした。

おそるおそる握って、言われるまま擦ると、肉棒は更に固くなった。
息が荒くなった紳士は、肉棒を離すように促すと股の間に回り込み

「入れるよ。」

その時、目をつぶった美沙の頭には、クラスで好きだった男の子の顔が目に浮かんだ。
股間に何か当たるような感触がしたあと、激痛が走った。

「ああっ、痛いっっ。」
「えっ?初めてなの?」
「はい。」
「そうだったんだ・・・。優しくするからね。」

紳士は、しばらく肉棒を奥まで挿したままじっとしていた。

「痛みはどう?」
「少し楽になりました。」
「そう・・・。」

紳士は、ゆっくりと抜き差しを始めた。
痛みは残っていたが、それとは別に何か気持ちよさのような感じもした。
目を開けてみると、紳士が汗を垂らしながら美沙の上で腰を振っていた。

「はあっ、はあっ。」

痛みと気持ちよさの間で、美沙は

「んっ、んっ。」

と鼻を鳴らしながら耐えていたが、

「美沙さん、逝きそう。」

えっ、中に出されたら赤ちゃんできちゃう、と思っていたら

「ううっ、ううっ、ううううっ。」

紳士は肉棒を抜くと、ドロドロとした熱いものをお腹の上に振りかけた。

「はあっ、はあっ。」

お腹の上に、熱いものを振りかけ終わった紳士は、美沙の股間に目を向けると

「初めてだったんだ・・・。」

と感慨深げに言った。

「はい。」
「悪かったね。キミのお父さんからは『男が居るみたいなので、安心してくれ』と言われていて・・・。」
「いいんです。気にしないでください。」

美沙は涙が出てきたが、後始末もそこそこに服を着た。
ちょっと上等な通販のワンピースで、ちょっと前に母親におそるおそるおねだりしたら、あっさり買ってくれたものだった。
仲居さんが呼んでくれた黒塗りのハイヤーに乗り自宅へ。
(タクシーに乗るのも小学生以来だった。)

「おかえり。」

母親が伏し目がちに声を掛けたのを無視して風呂へ。

(父は寝室にこもっていた。)

泣きながら体をごしごし擦った。

翌日、学校から帰ると、父が目を合わせないようにしながら

「昨日は先に帰って悪かったな。◇◇さんがお前にって寄越したよ。」

と分厚い封筒を寄越した。
部屋に入って中を見ると、現金が20万円入っていた。
でも、封筒は一度開けられた跡があり、隅に書かれた「300,000円」という文字がマジックペンで消されていた。

お金をもらう義理なんてない。
それよりも、娘が辛い思いをして手に入れたお金をピンハネする親が情けなかった。
また涙が出てきた。
封筒を叩き返したかったけど、それもできなかった。
複数の友達に5,000円~2万円程度ずつ借金をしていて、返すのが先だと思ったから。

高校を出た後、両親の反対を無視し、県外の寮付き企業に入った。
初体験のトラウマから、男性を徹底的に避けるようにした。
(女の子ばかりの職場なので、飲み会とかデートの誘いを全部断って、会社と寮を往復していれば、まず男に声を掛けられることはない。)

そんな中、俺と知り合い、結ばれるはずが、股間を触られた瞬間、過去の初体験の思い出が蘇って、とっさに飛び跳ねたという。

「よほど辛かったんだね。美沙。俺こそごめん。美沙の気持ちも分からなくて。」
「いいえ。でも、多分大丈夫です。もし気になるんだったら、私のこと縛ってもいいですから続きを・・・。」
「そんな・・・美沙が嫌がるのに、無理矢理Hするなんてこと出来ないよ。」
「ありがとう・・・。でも、私、辛い思い出から逃げたくないんです。祐太に嫌われたくない。祐太と・・・ああああんっ。」

またべそをかいてしまった。

「美沙・・・じゃあ、こうしよう。今から、美沙のこと抱くよ。」
「はい。」
「でも、辛くなったり、イヤだと思ったらすぐにやめるから、正直に言うんだよ。」
「そんな、あなたに申し訳ない。」
「美沙、キミのこと、大切にしたいんだ。離したくない。」
「祐太!!ありがとう!!」

美沙は再び俺にしがみついた。
顔に当たる髪は、乾いていた。
少し抱き合ったあと、俺は室内を薄明かりだけにした。

布団に横たわった美沙の上着を脱がすと、美沙はズボンを自分から脱いだ。
ショーツ1枚だけで目をつぶっている美沙のバストを優しく揉み上げ、乳首をぺろりと舐めると

「んんっ。」

と鼻を鳴らす。

「気持ちいいです・・・続けてください。」

しばらくバストを揉み、乳首を舐めていた舌をお腹に這わせると

「いやっ、恥ずかしい・・・。」

おへその穴をぺろりと舐めると

「ひゃぁ、くすぐったいwww」

と笑いながら悶える美沙。その仕草が初々しく感じられる。
次いで、舌は美沙の真っ白な脚に飛んだ。
ふくらはぎや太ももを撫でたり舐めたりしていると

「すごい・・・ぞくぞくする。」

太ももは元カノと異なり、張りがあって、押すとはじき返される感触だ。
太ももの上には、コットンの白いショーツに包まれた大切な場所。
俺は、太ももを撫でながらショーツの膨らみを眺めていた。

「どうしたの?恥ずかしい?」
「きれいな膨らみだと思って・・・。いや?」
「んんん、恥ずかしいだけよ・・・ねえ。」
「??」
「触っても・・・いいよ。でも、パンツの上からにして。」
「いいの?もし、怖くなったら正直に言うんだよ。」
「うん。」

美沙はそう言うと、脚を少しだけ広げた。
ショーツの股布が目に飛び込む。
俺は、大切なところをそっと触った。
湿っていた。
押せば染み出てきそうなぐらい。

「濡れてる・・・。」

と俺は、少しだけ押す。

「うっ、ううんっ・・・。気持ちいい。でも、怖い。」
「大丈夫だよ。今日はここでやめておくよ。」
「ごめんね。でも・・・。」
「??」
「早く祐太と一つになりたい。だって、好きな人とHするのって、気持ちいいんでしょ。」
「・・・。」
「ねえ、教えてよ。前カノさん、気持ち良さそうにしていたの? 正直に言ってよ。」
「うん。気持ちよかったし、奴も気持ちよさそうにしてくれていた。その時は奴が好きだったから最高だったよ。でも、その分、裏切られた時はショックだったけど。」
「そう・・・。」
「・・・。」

俺は、美沙の股間から美沙の隣へ移動すると、再び美沙を抱きしめた。
シャンプーのいい香りと、小柄だけど柔らかくて張りのある美沙の体・・・。
立っている逸物を悟られないようにしていたが、美沙が体を押しつけてきて

「祐太、固くなってる。」
「うん。」
「触っていい?」
「いいよ。」

美沙は、パンツの上から恐る恐る俺の逸物を握る。
その手つきのぎこちなさに、俺は体を仰け反らせて

「ううっ。」

と声を出した。

「気持ちいいの?」
「う、うん。」
「入れるのは怖いけど、出す?手だったらいいよ。」
「いいの?」
「うん。友達から話とかは聞いているから。何とか・・・。」

俺は、パンツを脱いで仰向けになる。
ショーツ1枚の美沙が俺の横に座り、逸物を手で掴み、擦り始めた。

「固くて熱い・・・。」

美沙が戸惑っている。
俺は手を伸ばして美沙の胸を触った。

「ああんっ。」

美沙に擦られることしばし。
ぎこちない手つきだが、胸を揉んだりしているうちに俺は発射したくなった。

「美沙、出るよ!!」
「えっ、本当?私どうすればいいの?」
「そのまま擦って・・・おおおおっ、出る出るっ。」

ぴゅっ、ぴゅっ。

「いやぁぁぁっ、出たぁ。熱いよ。うわっ、出てる出てる。ぬるぬるするよぉ。」

美沙は一人で大騒ぎしている。
その仕草に、思わず笑ってしまった。
後始末して、再び腕枕。

「ねえ、Hって気持ちいいんだよね?」
「うん。」

俺は、Hの時に悶え狂っていた元カノの姿を思い出し、切なくなった。

「はやくHしたいなぁ。」

美沙はもどかしそうに言っていたが、いつのまにか、寝息を立てていた。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

函館へお泊りデート

11 |ω・`)・・・ ◆UY1zrouUTI sage 04/12/16 00:38:02 ID:6f5WU/W1
コンビニの彼女と付き合うようになってしばらく経ったある日、土日にお休みが取れた。

「そうだ!彼女と旅行に行こう!!」

と思い立ち、彼女を誘う事にした。
早速彼女にメールで連絡を取る。

「今週末、土日お休みになりそうだよ。どこか行こうか?」

と僕が誘うと、彼女は

「うん!行く行くぅ。土日って事はお泊まりするって事?」
「うん、僕はそのつもりだけどダメかな?」
「絶対に行くっ!!」
「でもさぁ...実家からだと、親に何か言われたりしない?」

(彼女は実家で両親と住んでいる。)

「何とか誤魔化すっ(爆)○○ちゃんトコに遊びにでも行くって言っちゃうから大丈夫だよ~。」
「な、何か悪の道に踏み込んでるような気が・・・。」
「あはは♪気にしない、気にしなぁ~いの♪それとも私と旅行したくないの?」
「したいですっ(*´∀`*)」

ホントに良いのかなぁ・・・と少し良心の呵責を感じるけど・・・。
彼女との初めての泊りがけの旅行...気持ちもウキウキしてくる。
「でさ、旅行の場所なんだけど、函館に行こうと思うんだけどどぉ?」
「うん、函館行きたいっ。私、函館ってあんまり行った事ないの。」
「ホント?じゃぁ函館に決定だね。」
「うん、すっごく楽しみ♪」

週末が楽しみになってきた。
旅行が楽しみで仕事に身が入らなくて職場で怒られたりしたけれど、何とか週末になった。

12 |ω・`)・・・ ◆UY1zrouUTI sage 04/12/16 00:39:04 ID:6f5WU/W1
荷物をタンクバッグに詰めてバイクに積む。
今回の函館旅行はホテル泊にしたので荷物は少なくて済む。
宿泊するホテルは知り合いに頼んで少し良いホテルを湯の川に予約しておいた。

「ちょっと出費が痛いけど、初めてのお泊りだしちょっとだけフンパツして良いよね。彼女喜んでくれると良いなぁ・・・。」

と彼女の喜ぶ顔を思い浮かべながら待ち合わせの場所に彼女を迎えに行く。
待ち合わせの時間は9:00、15分位前に待ち合わせ場所に到着する。
待ち合わせ場所には彼女の方が先に居た。

「ごめん、ごめん待った?」
「ううん、今来たトコだよ。」

いつもとかわらず、彼女は待ち合わせの時間より早く来ていた。

(今日こそは彼女より早く待ち合わせ場所に来ようと思っていたのに・・・。)
今日行くルートなどを軽くおさらいしてからバイクに乗って出発した。
定山渓を抜け、留寿都、洞爺と下り海沿いに出るルートを取り、5号線に出て函館に向かって行く。
途中天気が悪くなり、小雨に降られたりもしたが、休憩を取りつつ函館に向かって走る。
午後2時を回ったぐらいに函館に到着。

「結構時間がかかっちゃったね。疲れてない?」

と僕が聞くと彼女は

「ううん、すっごく楽しかったよ。はんだや君こそ運転疲れてない?大丈夫?」

(便宜上、僕の名前をはんだやにしますた(;´Д`))

14 |ω・`)・・・ ◆UY1zrouUTI sage 04/12/16 00:41:11 ID:6f5WU/W1
「うんっ、大丈夫だよ。楽しくて疲れなんか感じなかったよ。」
「そぉなんだ~。へへへ私も♪。でも、ちょっとお腹空いちゃった。」

休憩を入れた時に少し食べた程度だったので二人ともお腹が空いていた。

「じゃぁ、ラッキーピエロに行って何か食べようか?」

と僕が言うと彼女は

「あっ、私ラッキーピエロって行った事ないの。行きたい行きたいっ。」

彼女と二人で函館駅近くのラッキーピエロに行く。
僕はチーズオムライス、アイスティー、彼女はチャイニーズチキンバーカーとコーラを注文。
僕がオムライスを注文したら彼女はちょっと驚いて

「へぇ~、バーガーショップなのにカレーとかオムライスもあるんだぁ。おもしろ~い。」

と言った。
二人で席に座り、注文した物を食べ始める。
すると彼女が

「オムライスおいしそ~。一口ちょうだいっ。」

と言ったので、オムライスを彼女の方に少し寄せ、彼女にスプーンを渡そうとすると

「違うのっ、そうじゃなくって・・・あ~ん♪」

と口を広げておねだりのポーズ。

「えっ!?マジっすか?めっちゃくちゃ恥かしいんだけど・・・。」

と心の中で叫んだが

「あ~ん♪」

彼女どうやら僕がスプーンで口までオムライスを運ぶまで止める気は無いようです。_ト ̄|○
僕は回りから目立たないように自分の体を盾にして彼女にオムライスを食べさせた。

「う~ん。おいし~。これ、おいし~ね~♪」

彼女初めてのお泊り旅行で少し壊れてきてる気が・・・と思いつつ二人で楽しくラッキーピエロで食事を済ます。

15 |ω・`)・・・ ◆UY1zrouUTI sage 04/12/16 00:42:22 ID:6f5WU/W1
その後、教会群、金森倉庫などベタな観光地を回り、湯の川へ向かう。
湯の川温泉に到着すると、予約してあったホテルに向かった。
ホテルに到着すると

「今日はここに泊まるんだよ。」

と僕が言うと彼女は

「えっ・・・ここってちょっと豪華過ぎない?。大丈夫なの?」

とホテルのロビーを見渡して言った。

「うん。喜んでもらおうって思ってちょっとフンパツしたんだぁ。」

すると彼女は少しうつむいて、

「もぉ・・・そんなにムリしなくても良いのに・・・。」

と言いながら僕の手をぎゅっと握り締める。

「でも・・・うれしいよ。そういうのって・・・。」

ロビーでチェックインをすると部屋に案内された。
部屋に入るとちょっとお値段が高いだけあって中々豪華な作り。

「うわぁ~すっご~い。」

と彼女がはしゃぎ回る。

(ちょっとムリした甲斐があったなぁ。)

荷物を部屋に下ろし、身軽になると外はもう暗い。

「晩ごはんまで少し時間あるから、函館山の夜景でも見に行こうか?」
「うんっ!行こうっ。」

バイクで函館山ロープウェイ乗り場に行き、ロープウェイで山頂へ向かう。

「ここが楽しみだったんだぁ。夜景綺麗に見えると良いね。」
「うん。」

とは言ったが、この日は少しガスが出て夜景があまり良く見えなかった。

「あんまり良く見えないね。ちょっと残念・・・。」

と彼女が言った。

(夜景ぐらい綺麗に見えたら良かったのに。)

「でも、また二人で来ようよ。その時までの楽しみが増えたよね♪」

と彼女が明るく言ってくれたで少し救われた気分だった。

17 |ω・`)・・・ ◆UY1zrouUTI sage 04/12/16 00:56:51 ID:6f5WU/W1
宿に帰ると彼女と一緒にホテルの夕食を食べる。
宿泊するホテルに夕食プランと言う物をがあり、セットで付けていたので夕食も少し豪華。

「う~ん。こんなに贅沢して楽しくて良いのかなぁ。でも二人っきりだから良いよね♪」

彼女が喜んでくれている。
そんな彼女の姿を見るのが僕もすごく楽しいし嬉しい。
夕食後、ホテルの温泉に入りに行く。

「えへへへぇ~。温泉も二人で入りたかったね♪」

と彼女が大胆な事を言う。

「ぶっ・・・。そ、それはまた今度ね。」
「あぁ~やっぱり入りたかったんだぁ。でもダメだよ~。」
「は、早く入ろうよ。」
「うんっ、早めに出ちゃったら部屋に戻っててね。」
「うん、わかった。」

女のコのお風呂は長い。
僕も出来るだけ長めに風呂に浸かり、彼女の出る時間に合わせる。

(やっぱり僕のが早めに出てて、外で待ってる事になっちゃったけど。)

「あ・・・待っててくれたんだ?一緒に部屋にいこっ♪」

と彼女と手をつないで部屋に戻る。
部屋に戻るとベッドに並んで座る。

「今日は、ホントに嬉しかったんだよ。誘ってくれて。」

と彼女は言うと僕に抱きついて来た。
僕は抱きしめて唇にキスをする。

18 |ω・`)・・・ ◆UY1zrouUTI sage 04/12/16 00:57:48 ID:6f5WU/W1
キスをしながら胸に手をやり、胸を軽く揉む。

「あ・・・。」

彼女はノーブラだった。
たぶんお風呂に入った時に外したのだろう。

「えへへ、わかる?ブラしてないんだよ。」

彼女は照れながらそう言う。

「あ、ちょっと雰囲気壊れちゃうけど先にゴム用意しとくね。」

と我ながら無粋な事を言うと自分の荷物の中からゴムを取り出す。

「ほ、ほら・・・僕ってちょっとあわてんぼうだからさ、先に用意しとかないと・・・。」

と言い訳をしていると彼女は少しうつむき、モジモジしながら、

「今日はそれ・・・使わなくて良いよ。」
「えっ?それって・・・。」

改めて彼女に聞き直す。

「う・・・ん・・・はんだや君をもっと近くに感じたいから。」
(そ、そ、それって・・・カバーを装着しなくても良いって事ですか(`・ω・´)?)

58 |ω・`)・・・ ◆UY1zrouUTI sage 04/12/17 00:42:48 ID:vH0FuOXo
それ以上は何も言わずに彼女をぎゅっと強く抱き締める。

(ちょっと舞い上がってしまって言葉が出なかった。)

彼女とはあれから何回かHしたけど生でするのは初めてだ。
初めて彼女とHした時とはまた違う緊張感がある。
彼女の唇にキスをする。
彼女は完全に僕に体をあずけ、しっかり抱きついている。
僕は舌で唇をこじ開け、舌を彼女の口内にねじ込んで行く。
口内に舌を入れると彼女もおずおずと僕の舌に自分の舌を絡ませてくる。
しばらく舌で彼女の口や舌を突付いたりしていた。
唇を離すと彼女は

「私・・・キスって結構好き。えへへ♪」

と言った。
僕は彼女をお姫様抱っこで抱え上げるとベッドに向かう。

「あっ!!何すんのよ~。びっくりしたじゃな~い。もぅ。」

抱え上げられた彼女は口では少し怒ったような感じだったけど、腕はしっかり僕の首にぎゅっと巻きつけ、顔は満面の笑顔。

「うん、今日はお姫様だから。ちょっと臭いかな?」

自分でもちょっと臭めの台詞を照れながら言う。

「あはは。似合ってな~い♪」

と彼女も笑う。
彼女をそっとベッド下ろすと寝巻きがわりに着ているピンク色のスウェットを脱がせる。
上着を捲くり上げると小ぶりではあるけど形の良いつんっと上を向いた胸が見える。

59 |ω・`)・・・ ◆UY1zrouUTI sage 04/12/17 00:54:54 ID:vH0FuOXo
僕は彼女の後ろにまわりこみ、上着を完全に脱がせると後から彼女の胸をそっと揉み始める。
彼女の胸は少しぷりっとしていて弾力がある。
後から首筋にキスをしながら胸全体を揉みながらしきおり乳首を指でつまんだり、弾いたりする。
彼女は乳首が急所なので乳首を責めると体をビクッ、ビクッと痙攣させる。
おヘソの辺りから右手をスウェットの中に滑り込ませるように入れると、パンティーの上から中指でコリコリと彼女の中心部分を刺激する。

「あ・・・だめ・・・いゃ。」

と消えそうな声で彼女が言う。
僕は彼女の声を無視して更に人差し指と中指で上下に擦りあげる。

「ん・・・はっ・・・んんっ・・・。」

彼女は声を押し殺している。
僕は彼女に

「ガマンしなくて良いから、もっと声出して。」

と言うと彼女は

「だ、だって・・・そんな事言っても・・・。」

もっと声出して喘いでくれた方が男としては興奮するんだけど、経験が少ないから仕方ない。
彼女にもっと声を出させるようにめいっぱい攻める方が良いのかもしれない。
彼女の服を全部脱がせると、後から抱きかかえるようにして彼女の股間に手を伸ばす。
彼女の乳首とクリトリスを重点的に責める。
乳首を口で吸ったり、甘く噛んだりする。
甘噛みすると

「あっ・・・く・・・。」

と彼女は声を上げる。
次は彼女の大切な部分を攻める。
割れ目全体を舐め上げ、クリトリスを吸い込むようにして口に含む。
少しちっちゃめの彼女のクリトリスは少し大きくなっていた。
最初はしっとり濡れていた彼女の大切な部分から透明な液が出てきた。

61 |ω・`)・・・ ◆UY1zrouUTI sage 04/12/17 01:11:12 ID:vH0FuOXo
僕は指でクリトリスの皮を剥き、クリトリスを剥き出しにしておいて直接舌を這わす。
ビクンと大きく彼女の体が反り返る。

「あ・・・それ・・・ダメぇ・・・。」

と彼女が抗議の声を上げる。

「何がダメなの?」

と少しいじわるな質問を彼女に返す。

「だ、だって・・・刺激が強すぎるもん・・・。」
「じゃぁ、もっとする♪」

僕は彼女の剥き出しのクリトリスを口に含み舌でコリコリと上下に舐める。

「んんっ・・・ぐっ・・・はぁはぁ・・・ダメだってば、もぅ、いじわるだよぅ。」

無視して更に舐めていると白く白濁した粘り気の強い液が彼女から出てくる。
僕は人差し指を口に含み、唾液をつけると彼女の大切な部分にぐっと押し込む。

「ひっ・・・。」

と彼女が小さな悲鳴をあげた。
指を前後に動かしながら、クリトリスを舐めつづけていると

「あ、あぁぁ・・・も、もう何か、ダメみたい。」

彼女の中がヒクヒクと痙攣し始めて人差し指をギュッギュッと締め付けてきた。
彼女は僕の手首を強く握り締めてくる。

(爪が食い込んで痛い。)

ドロドロした白濁液が凄く出て来た。
彼女は凄く濡れやすいコみたいだ。

(数少ない経験からしてもこんなに白濁液が出るコは居なかった。)
「ぐ・・・んんっ・・・はぁはぁ。」

ぐぐうっと体を弓なりに反らすとふっと力が彼女の体から抜けた。
彼女は少し涙ぐんでいた。
僕はふと我に帰り、

「ど、どうしたの?」

と彼女に聞くと

「ダメだよ。私ばっかりいじめて、ヒドイよ・・・。」
「あ・・・ごめん。つぃ夢中になっちゃってさ。痛かった?」
「ううん・・・そうじゃなくて気持ち良かったけど。恥かしかったのっ。そんな事聞かないでよバカっ!!」
何か怒られてしまった。

73 |ω・`)・・・ ◆UY1zrouUTI sage 04/12/17 22:37:48 ID:5BxSiS13
「ごめん。そろそろ行くよ。」
「うん。わかった優しくしてね。」

僕は彼女の中心部分に自分をそっとあてがうと正常位ぐいっと押し込む。
彼女の大切な部分はもうグショグショだったのでスルっと僕を飲み込んだ。

「んんっ。入ったね。やっぱり生で入れるとちょっと感触が違う気がするね♪」

と彼女が何故か笑顔で言った。
僕は初めて生で経験する彼女の中に少し感動していた。

(うわぁ~。すっげーあったか~い。)
「うん。すっごく気持ち良いよ。」
「ホントに?私って気持ち良いの?何かうれしいな・・・。」

女性ってヘンな所でうれしがる物だなぁ・・・と思った。
根元まで自分自身を押し込むとギュッと彼女が締め付けて来た。
小柄な女性は大切な部分まで小柄なんだろうか?
彼女の部分の締め付けはとてもキツく狭い気がする。

(彼女の身長は155㌢ぐらいです。)

「じゃ、動くよ。」
「うん。優しくね♪」

僕はゆっくりと彼女の中身を味わうように腰を動かす。
彼女は根元深くまで入れると奥に当たるらしくて少し痛いらしい。
注意しながら挿入を繰り返す。
彼女は僕に顔を見せたくないのか横を向いて顔を真っ赤にしている。
僕は夢中で腰を動かす。

74 |ω・`)・・・ ◆UY1zrouUTI sage 04/12/17 22:41:06 ID:5BxSiS13
「はぁ・・・。んんっ。はぁはぁ・・・。」

彼女は声を噛み殺して喘ぐ。
彼女の中はドロドロで熱い。
僕の下腹部は白濁液でベチャベチャになっている。
僕は彼女の肩を掴むとラストスパートをかけた。

「んんっ!!もぅいゃぁぁぁ。だめぇぇぇ。」

と悲鳴のような声を上げ、僕を強烈に締め付けて来た。

「んぐっ。い、いく・・・。」

僕も限界になり、僕自身を彼女から引き抜き、外に出そうとする。
彼女はわざとか無意識かはわからないが、足を交差させて僕の腰を抑え付けた。

「あ・・・間に合わない。」

生で良いとは彼女は言ったが、僕は外に出すつもりだった。
しかし、僕は彼女の奥深い所でドクッドクッと放ってしまった。

(ホントに外に出すつもりだった。)

しばらく抱き合ってから僕を彼女から引き抜いた。
彼女の白濁液と僕のが混ざり合って彼女の大切な部分はドロドロになっていた。

「あ・・・ごめん。外で出すつもりだったんだけど中で出しちゃった。」

と僕が言うと彼女はふぅと息を吐くと

「ううん。良いの。大丈夫だから。」

と言った。

75 |ω・`)・・・ ◆UY1zrouUTI sage 04/12/17 23:02:48 ID:5BxSiS13
僕は枕元にあるティシュッで彼女を拭こうとすると

「あたしが拭いてあげる♪」

と言って僕のモノを丁寧に拭いてくれた。
次に自分の局部を拭きながら

「これがはんだや君のなんだね。なんかすごく出てる。」

と言いながら自分の場所を拭いている。
僕は照れながらその様子を見ていると突然彼女が自分の場所から流れ出た物の臭いを嗅いで口に入れた。

「あ゛・・・。」

あっけに取られて僕が見ていると

「うぇぇぇ。コレって臭いしマズいんだね。」

時々彼女の行動が理解出来なくなる。

(女性ってこんなものなの?)
「汗かいちゃったし、部屋のお風呂にはいろっか?」

と彼女が言う。

「うん、そうだね。一緒にはいろっか?」

と二人でベッドから出るとシーツが彼女の白濁液と僕の出した物でベチャベチャになっていた。

「うわぁ・・・これじゃあ寝られないよ。綺麗に拭くっ。」

と彼女が言うとティッシュと部屋にあったフェイスタオルで拭き始める。
一通り拭いたけどシーツの中心部分には大きくシミがついていた。
彼女がいきなり

「あ・・・。」

と声を上げた。

「どうしたの?」

と聞くと彼女は

「あ~ん。なんかアソコから垂れてきたぁ。」

僕が見ると彼女の内腿に僕の出した物が垂れてきていた。

(うわ~・・・すっげぇHな光景だなぁ。)

76 |ω・`)・・・ ◆UY1zrouUTI sage 04/12/17 23:04:56 ID:5BxSiS13
二人で部屋のお風呂に入るとシャワーでお互いに流しっこをする。
彼女は後を向くと僕に見えないようにしながら股間にシャワーを当てて中に溜まったモノを指でかき出していた。
その光景に興奮した僕は後ろから抱きつくと

「もう一回したいっ。」

と言うと彼女を後から挿入した。

「あ・・・だめっ。だめだってばっ!!こんなトコでいやっ!!」

とすごく抵抗されたがいきりたった僕は引っ込みが付く訳がない!!
出し入れを繰り返すと彼女も諦めたのか少し感じているのかは判らないが大人しくなった。

「んっんっふっ。」

と声を押し殺している。
いきなりラストスパートをかけてもう一度彼女の中に放った。
二人ともバスタブの中に膝を付くと彼女が

「もぅ!!ばかっ!!知らないんだからっ!!」

と猛烈に怒り始める。
僕は彼女を強く抱き締めると濃厚なキスをして彼女を黙らせた。
キスをしてしばらくの間は手をバタバタさせて僕を叩いたりしたけど大人しくなったので口を離す。

「もぅしかたないなぁ。今回だけ許してあげる。」

と許してもらった。
彼女はまた後ろを向くとシャワーを股間に当てて中のモノをかき出していた。

(ごめんなさい。ガマンできなかったんです。)

シャワーから出るとベッドのシミの上にバスタオルを2枚重ねて敷き、その日は2人でグッスリ寝た。
次の日は2人ともクタクタで朝ごはんの時間に起きられなくてそのままホテルをチェックアウト。
ホテルから出ると少しだけ函館市内を周り、五稜郭公園でハセガワストアーのお弁当を2人でゆっくり食べた後、札幌に帰って行った。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

恋しちゃいました。

おれのメルトモはオープンチャットメインの出会い系?みたいなトコで見つけた。
好きな本とか映画とかが似てて、最初は純粋に趣味のメルトモだった。
無論下心が無かったわけじゃないが、逢ってどうこうってのも煩わしいし、なにより趣味の会う友人関係がそんなことで壊れるのがイヤだった。

そうこうしてるうちに、メール交換始めて2カ月目ぐらい。
彼女が

「○○(映画名)観たいなぁ。」

という話題をしきりに振って来るようになった。
どうも誘ってほしいような感じがする。
で、思い切って誘ってみたら

「さそってくれて嬉しい。」

との返事。
正直舞い上がった。

さて、待ち合わせ当日。
期待と不安で待ち合わせ場所に1時間前に着いてしまったおれは、時間5分前に背がすらりと高いジョディ・フォスターを思わせる知的な美人に声を掛けられてびっくりした。
最初に思ったのは「釣り合わない」という事だった。
おれはぎこちなく彼女を自分のボロクルマへ招待した。

不幸なことに、映画は最低の出来だった。
自然と会話はもり下がり、彼女の言葉も途切れがちになった。

(このまま別れては二度と彼女に会えなくなる。)

と危機感を感じた俺は、必死でカラオケ、食事とつないで彼女を楽しませることに専念した。
おかげで彼女にも再び笑顔が戻り、話がはずんで俺は時間を忘れた。

(こんな奇麗で知的な女性と知り合えて、その彼女がおれの目の前でおれとの会話を楽しんでくれている。)

おれはその事実で満足していた。
その時点で、逢う前の下心などどこかに消えてしまっていた。

気が付けば夜の9時を回っていた。彼女の家の近くまで送ろうと車を走らせていたら、彼女が言った。

「もう少し○○君とお話ししてたいな。」

その言葉を額面通り受け取った間抜けなおれは、

「じゃ、どこかでお茶でもしていこうか?」

と聞いた。
するとそれを聞いた彼女は窓の外を見ながらぽつりと言った。

「誘ってくれないのかぁ・・・。」

俺は最初彼女の言っている意味が分からなかった。
そして意味を理解した瞬間、まるで心臓が何かの病気にかかったように早鐘を打ち出した。
自分の人生にこんな都合のいい話があるなんて、なにか信じられないような気がした。
おれはおそるおそる

「誘ってもいいの?」

と尋ねた。
彼女は窓の外を見たままなにも言わなかった。
おれは混乱したまま黙って車をホテル街に向かって走らせた。

ホテルの駐車場まで、俺は彼女と何を喋っていたのか覚えていない。
ひょっとしたら何も喋ってなかったのかもしれない。
車を降りて電光パネルの前で部屋を選ぼうとすると、彼女は

「淡々としてるんだね。」

といった。
違う。
今日会ったばかりで、キスはおろかスキンシップすらろくにしていない女性と、しかも自分が釣り合うとも思えない綺麗な女性といきなりホテルに来てしまって、何を話していいかわからないだけだ。

良さげな部屋を選び部屋に入ると、彼女は楽しげに

「わぁ、可愛い部屋ー。」

と言ってベッドに倒れこんだ。
俺だってラブホなんて学生時代に付き合ってた彼女と、4年も前に何度か入っただけだ。
所在無くソファに腰掛けた俺に、寝ころんだまま彼女は

「こっちにおいでよ。」

と声をかけた。
間抜けにベッドの縁に腰掛け直す俺。
俺は思い切って彼女に聞いた。

「俺なんかとこんなとこに来てもいいの?△△さんもてるんじゃない?」

その問いに直接答えずに、彼女は言った。

「私は○○くんの考え方とか感じ方、好きだよ。」

そのままくるっと仰向けになって、彼女は目を閉じた。

俺は、吸い込まれるように彼女にキスをした。
彼女が漏らした

「んんっ・・・。」

という吐息を聞いて、俺の頭は真っ白になった。
むさぼるようにキスをしながら、俺は彼女の服を脱がせた。
小振りだが綺麗な胸があらわになり、そこにもキスをした。
彼女は感じているようだった。
彼女の喘ぎ声を聞いているだけで、俺は逝ってしまいそうだった。

俺が手を休めると、彼女は上になり俺の服のボタンを外しはじめた。
ズボンのベルトも外したので腰を浮かせると、彼女はズボンごとトランクスを下げた。

「おっきくなってるよ。」

笑いを含んだ声で言うと、彼女は前触れなく俺のものを口にくわえた。
おれはパニック状態の頭で

「△△さん、シャワー浴びよう。汚いよ。」

と言ったが、彼女は黙ってゆっくりと裏側に舌を這わせ、そしてもう一度口に含んだ。
その瞬間、なさけなくも俺は彼女の口の中で逝った。

すこし眉をよせて彼女は口の中のものをティッシュに出した。
驚くほどの量の精液が彼女の口から吐き出される様子を、おれはぼおっと眺めていた。
彼女はこちらをちらっと見て恥ずかしそうに言った。

「ごめんね~。飲むの苦手なの。」
「ううん。俺こそ・・・ごめん。」

彼女は小さくかぶりをふると、俺の腕を枕にして横に寝ころんだ。

しばらく腕まくらで話した。話の途中で彼女が唐突に聞いた。

「こんなことになって、ひょっとして後悔してたりする?」
「え?なんで?」
「なんか複雑そうな顔してるから。」
「違うよ!△△さんみたいな・・・素敵な人とこうなれて、俺、なんか現実感なくて。」

俺は正直に言った。
彼女は

「ふうん。」

と、でもちょっと嬉しそうに言って、俺の胸に頭を乗せてきた。そしてどちらからともなくキスした。
胸をそっともむと彼女は

「そこ、舐めて。」

と言った。

その言葉に興奮した俺は胸にむしゃぶりついた。彼女は

「ああ、そうされるの好き。」

と言いながら俺の頭を抱え込んだ。
下のほうに手を伸ばすと、ショーツの上からもわかるほどそこは湿っていた。
彼女が感じたような声で

「下も。お願い。」

といい、俺はショーツを脱がせてむしゃぶりついていた。
顔をべとべとにしながら彼女の言うままに俺は舐め続けた。

しばらく夢中で舐め続けていると、彼女のあえぎ声はせっぱ詰まったような感じになってきた。
気がつくと彼女の指が自分のクリトリスを刺激するように目の前でうごめいていた。
直後、彼女のあえぎ声が止まったかと思うと、彼女の太股がオレの頭を強く挟み込んだ。
その時彼女は逝っていたと思う。
俺はたまらなくなり、コンドームに手を伸ばそうとした。
その時彼女が荒い呼吸をしながら言った。

「付けずに入れて・・・。」

信じられない科白だった。
俺はぎこちなく頷いて彼女に覆いかぶさっていった。

挿入しようとすると、そこは潤っているのに入りにくかった。
別に俺のが大きいわけじゃない。
普通かむしろ小さいぐらいだ。
俺は少しづつ自分のものを彼女の中に埋めていった。
彼女は大きな声を上げ、綺麗な顔がゆがんだ。彼女の中は熱く、きつく、ぬるぬるで、根元まで埋まった時、さっき出したばかりにもかかわらず俺はもう逝く寸前だった。
俺はそのまま動かずにじっとしていた。
それでもじわじわと快感が伝わってくる。
俺は言った。

「すごい、△△さんの中気持ち良すぎるよ・・・。」
「私も。ああ、これが欲しかったのぉ。」

彼女は俺にしがみつくと、下から激しく腰を動かした。
その科白と腰の動きに、俺はひとたまりもなかった。
彼女を抱きしめて名前を呼びながら、俺は彼女の中に大量に射精していた。

しばらくじっと抱きしめていると、彼女が急に我に返ったように言った。

「え?うそ。出しちゃったの?」

俺は、早かったことを責められたのだと思い、言った。

「ごめん。あっという間に終わって・・・。」
「違うよ!」

彼女は怒ったように両手で俺の肩を押した。

「なんで中に出すの?」
「え?さっきそのままで・・・って。」

俺ははっとした。
確かに彼女は中で出していいなんて言ってない。
彼女は俺をはねのけてバスルームに駆け込んだ。
激しいシャワーの音を聞きながら、俺は後悔した。
外に出すとか、出す直前に着けるとか、そういう事に全然考えが及ばなかった自分を責めた。

シャワーから出てきた彼女は、何も言わずに下着を着け始めた。
俺は謝り続けたが、彼女は

「ううん。私もちゃんと言えば良かったよね・・・。」

と言っただけで、後は生返事しか返さなかった。
車を降りるとき、彼女は

「じゃ。」

とだけ言って振り向きもせず歩き去った。
俺は帰るとすぐに謝りのメールを入れた。
普段通りのメールと織り交ぜ、何通も送った。

それから2週間経っても彼女からの返事はなかった。

なかば彼女の事を諦めかけていたある日、いつものように帰宅してメールチェックすると、彼女からメールが来ていた。
俺は慌ててメールを開いた。
そこには簡潔にこう書かれていた。

「このまえはごめんなさい。ちゃんと来たから安心して。怒ってるかもしれないけど、一度ちゃんとお話ししたいから、会ってくれると嬉しい。」

俺はこの短い文面を何度も何度も読み返した。
ホッとしたのと嬉しいのとで、みっともないが少し泣けてしまった。
俺は大急ぎで返事を書いた。
返事貰って本当に嬉しかったこと、悪いのはこちらであること、そして今度の土曜日に会いたいと書いた。
返事はすぐに来た。
そして前と同じ場所で俺は彼女に再会した。

10分前に待ち合わせ場所に行った俺より早く彼女は来ていた。
銀杏の舞う駅前のロータリーに白っぽいコートで立つ彼女の元へ、俺は小走りに駆け寄った。
駅前の喫茶店で彼女は話してくれた。
実のところ、最初は怒ってた事。
でも、その後何度もメールを貰って、考え直してみると自分も悪かったんだって思った事。
あったばかりで暗黙の了解なんてなにもないのに一方的に押しつけた事。
そうこうしているうちに返事を返しづらくなっていった事。

「それで自分のやったこととか思い返したの。そしたらただの好き者のバカ女みたいだなって思っちゃって・・・。信じて欲しいんだけど、誰とでもそんなふうじゃないよ。○○くんといたら、私安心できるから・・・。」

彼女はそう言ってうつむいた。
彼女を信じるとか信じないとか、そんな事を言えるほどの絆なんてまだないけど、俺には彼女を信じられる気がした。
俺は彼女の手を掴み、立ち上がった。

「じゃあ、初めて逢った所からやり直ししよう。」

彼女は微笑みながら頷いた。
手をつないだまま俺たちは店を出た。
俺たちは前回と同じデートコースをなぞった。
もちろん映画は違うのにしたが。

やりなおしデートは本当に楽しかった。
前回のような五里霧中の気分ではなく、彼女が俺に好意を寄せてくれているのが何となく伝わってきたからだと思う。
デートの最後、俺たちは前と同じホテルに入った。
残念ながら前と同じ部屋はふさがっていたが。

部屋に入り、サービスのケーキを二人で食べた。
彼女がコーヒーをいれてくれた。
テレビを見たりしてひとしきり語りあった後、俺は彼女にキスをした。
そして今度は自分を落ち着かせながらゆっくりと服を脱がせていった。

「なんだか恥ずかしいよ。」

下着姿になった彼女は俺の腕から逃げてベッドにもぐり込み、自分で照明を暗くした。
俺は懸命に気を静めながら服を脱ぎ、トランクス姿になって彼女の横にもぐり込んだ。
そして抱き寄せて下着を脱がせ、体中を愛撫した。
彼女は前以上に感じているようだった。
彼女は荒い息で言った。

「来て。」
「きょうはちゃんとつけるよ。」
「うん・・・。」

そして俺は彼女の中にゆっくりと入っていった。

彼女の中はやはりきつかった。
何度か往復しただけで、情けない事に又も射精感がこみ上げてきた。

「もう逝きそう?」
「うん。ごめん・・・。もう・・・。」
「逝っていいよ。でもそのかわり。」

彼女が耳元に唇を寄せた。

「あとでいっぱいしてね。」

その彼女のささやきを聞きながら、彼女を抱きしめて俺は射精していた。

そのあと、シャワーを浴びながら彼女の口に出し、ベッドでもう2回発射した。
最後にやっと彼女と一緒に逝くことが出来た。
ベッドで抱き合っていると彼女が言った。

「私たち、お互いを良く知らないで付き合いだしたけど、これからゆっくりと知って行ければいいよね?」

俺はたまらなくなって彼女を抱きしめ、長いキスをした。

それから彼女とは1年付き合っている。
彼女の意外に天然ボケだったり家庭的だったりする一面も知り、またセックス下手だった俺もなんとか努力と彼女の協力で克服した。
今はお互い離れがたいパートナーになれた。

今度彼女の両親に会う事になっている。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

K子ちゃん

中学二年の頃、自分は携帯電話を買って貰いました。
早速友達にメアドや電話番号を教えて、大人になった感じがしました。
数日たったある日友達からあるメールが。

[お前に紹介したい女がいるんだけどいいか?男探してるみたいで。歳は俺達と一緒]

最初は戸惑ったけど、携帯を手にしたせいか彼女が欲しい等と考えていた頃。
俺はOKし、その子とのメールのやりとりが始まりました。
その子とメールをしてみると、凄くいい子で俺は段々と惹かれていきました。

[おはよお:*:・( ̄∀ ̄)・:*:今日は寒いね(/_;)身にしみます]
[ただいま~(*^-^)ノ♪今日も疲れました]

いつの間にか彼女からメールがくるのを楽しみに待つようになり、彼女の事を考えて一人自慰行為を行うようになりました。

彼女とは写メの交換もし、結構俺好みの顔だったのもあり駄目元で告白する事にしました。
彼女に自分の気持ちを伝えると彼女はこう答えました

[一回会わないと分からないよ]

確かにそうです。
次の休みの日に会う約束をしその日のメールは終わりました。

約束の日、僕は目印に決めていた黒いニット帽をかぶり待ち合わせ場所へ。
彼女はもう来ていました。服装は非常に分かりやすいもので『ゴスロリ』でした。
この時から変なフェチを持っていた僕は、これをOKとし彼女に手を振り挨拶をしました。

「K子ちゃん?俺○○だけど・・・。」
「あ!○○君?写真で見るよりかっこいいですね。じゃあカラオケかどっか行きます?」
「うん、それと普段のメール通りタメ口でいいよ。」

僕と彼女はカラオケに行ったものの、全部屋使われていて入れませんでした。

「仕方ないからウチ来る?お母さんいるけど・・・。」

彼女の家はまあ普通の家で、僕達がついた時には彼女のお母さんが洗濯物を二階に干していました。
彼女は下から自分の母親に手を振り、

「ちょっと待ってて。」

と言い家の中へ入って行きました。
しばらくすると階段を下りる音が聞こえ

「入っていいよ。」

と。
初めて会った女の子の家に上がる。
かなりの緊張感があり手には汗をビッシリとかいていました。
彼女の部屋は二階のようで、どうやら洗濯物は彼女の部屋を通ったベランダで干しているみたいでした。
彼女の母親は既にそこにはいなく、予めしいてあった座布団をよけて僕は座りました。

「あはは。それ、○○君の為に置いたんだからそこに座ってよ~。」
「あ、ああ気付かなかった。」

変な遠慮をした僕は座布団に座りなおしました。

「でさ、あの事何だけどね。」
「あ、うん。」

彼女の言う『あの事』とは、僕が告白した事だとすぐに分かりました。

「○○君、会ってみたら結構優しそうだしいいよ。付き合っても・・・。よろしくね。」

僕の心臓は大きく跳ねました。
一気に背筋が冷たくなったのに、胸は凄く熱い、そんな妙な感じが。
それと同時に、メールだけで好きになり、さっき付き合う事になったばかりの彼女といかがわしい行為をしてみたい、というふしだらな気持ちが生まれたのも事実です。

「ねぇ、付き合ったばかりでアレ何だけどさ、キスしない?」

彼女の提案は僕の気持ちをさらに揺り動かしました。
目をそっと瞑る彼女。
僕は心臓をドキドキさせながら、彼女の両肩に手を置き顔を近付けた。
彼女の肩は服がアレなせいか、露出されていて凄くエロチックでした。
彼女の唇に自分の唇を重ねる。
数秒間、時計の針の音だけが耳に入る。

キスをしている。
初めてのキス。
しかも彼女の部屋。

彼女から顔を離し、目を開いた。
彼女は笑っている。
何故か僕はゆっくりと目線を彼女胸にやった。

「あ!」

胸が見えました。
中学二年生、クラスの大半の女の子と同じぐらいの大きさの胸が。

「どこ見てるの?」

バッと手を服に重ねる彼女。
嫌われる事を恐れた僕は、素直に謝りました。

「別にいいよ。男の子ってそうだって分かってるし。」

彼女は笑って言うと今度は彼女の方からキスをしてきました。
目がトロンとして気持ちいいと感じていると、彼女の舌が僕の口の中に入ってくるのが分かりました。

「ンッ・・・。」

彼女がちょっと漏らした声が頭に残り、舌を絡めたまま僕は彼女の背中に手を回し強く抱きしめました。
僕の胸に彼女のふくよかな胸が当たっている。
下半身はギンギンに大きくなり、ビクビク動いているのが分かりました。
射精前のあの状況です。
僕の手は彼女のお尻の辺りにいき、彼女はビクッと反応したものの、手をどかしたりせずそのままにしてくれました。

「○○君?当たってるよ?」

最初は手の事を言っていると思いました。しかし、すぐに違う事が分かりました。
僕のぺニスが彼女の太もも辺りに接触していたのです。

「知ってるよ。男の子のって大きくなるんだよね?」

彼女は恐れず、左手の人差し指で僕のぺニスの先っぽを撫でました。

「エッチしたくない?」

彼女の発言に僕は驚きながらも、高揚感があり頷いていました。
とりあえず、僕は彼女との密着状態から離れました。
自分のペニスが当たってるのが凄くはずかしかったから、です。

「○○君?でも今するの?お母さん下にいるんだけど・・・。」

彼女も少し冷静になったのかさっきの発言を後悔しているようでしたが、僕はもう気にしませんでした。

「少しだけ、すぐ終わりにするから。」

と言い、彼女の頭にポンと手を置きました。

「じゃあ鍵しめるね。」

鍵をしめ、カーテンも閉めると彼女と僕はもう一度抱き合いました。
布団の上に行き、彼女の胸を触りました。
初めて触る女の人の体。
ペニスは更にビクビクと反応しすぐにでも射精しそうでした。
ペニスがそうなったのは、無理もありませんでした。
女の人の胸があんなに柔らかく温かいものだとは知りませんでしたから。

彼女の胸を触ってるだけで僕の脳の性欲を抑えてるリミッターのようなものは、はずれてました。
二分ばかり触っていたと思います。

「あまり激しくすると痛い。」

彼女のか細い声が聞こえ、手が止まりました。
僕の手は震えていて力の加減もできてなかったってのもあると思いますが、胸の感触を堪能して強く揉んでいたと思います。

「ごめん、ねえK子ちゃんその服脱いで貰っていいかな?」
「え~。ちょっと私恥ずかしいよ。」
「俺も。脱ぐし、先に脱ぐよ。」

ベルトを外し、ベッドの下に置きました。
僕がズボンのチャックを下ろそうとしていると、彼女も僕に背を向けあの特異な服を脱ごうとしてました。

女の子が目の前で着替えるのは、小学生の時以来で。
しかも、あの時とは違い体がある程度発育している訳で。
僕は、彼女が服を脱いでるのをズボンに手を置いたまま固まって見ていました。
彼女が服を脱ぐと白いブラの紐が現れ、彼女がこっちを振り向けば、さっき彼女が服を着ている時に見えた胸が見える訳です。
僕はズボンをはいたまま下着を脱ごうとしている彼女に抱きつき、彼女の腰に自分のペニスを当てました。
そのまま何度かこするような動作をしながらブラ越しにまた胸を揉み始めてました。
何故か彼女はくすぐったいようで体がプルプル震えていました。
彼女の腰でこすっているペニスはもの凄く気持ちよく、僕は一瞬ハッとして彼女の腰から離しました。
ズボンとトランクスがペニスに当たらないように前に広げようとしましたが(表現下手ですみません)・・・しかし、遅く、射精してしまいました。

射精の勢いと量はそれまでの経験ではない程凄く、トランクスにべっとりとくっつきました。
彼女はそんなの知る由もなく、ブラに手をかけていました。
先程射精ばかりなのにエロい気持ちは存分にあり、精液がつき、体につくと冷たいトランクス(とズボン)を脱ぎました。
ペニスはビクビクしていて、皮には濡れた跡がついていました。
さすがに半だちぐらいでした。
彼女は、ブラを脱いでいて初めてこっちを見ました。

「え?どうしたの?それ」

彼女はびっくりしててペニスをジッと見てました。
僕はさっきので射精してしまった事を話し、彼女からティッシュを受け取りペニスを拭きました。

「変な匂いするね。」

彼女は僕が精液を拭ったティッシュの匂いを嗅いでいて凄く恥ずかしかったです。

「あ、○○君ちょっと変な事していい?」

どんな事か気になり、僕が頷いた頃には彼女は僕のペニスの皮を少し剥ぎ、ソレをくわえました。

ペロペロと亀頭を舐められた後、小がでる場所...尿道の先っぽを舌で舐められました。
これが凄く気持ちよく、体から力全部が抜けていきました。
彼女は舌を尖らせ、その先っちょを尿道、穴に少し入れていました。
彼女が上半身裸で、こんな事をされている・・・たったそれだけの事なのに気持ちよきなり再び射精感が襲ってきました。
僕は彼女の口からペニスを抜き取り、そしてその瞬間が一番気持ち良く、結局彼女の顔に出してしまいました。
僕はすぐに謝り、彼女は自分の顔をティッシュで拭き取っていました。

流石に僕のペニスはほとんど元気を失っていました。
目の前には女の子の膨らん生の胸があるのにあまり反応しないんです。
僕は、まだ少しある性欲を、彼女の胸を舐める事で解消しました。
乳首を舌の先で舐め、赤子のように吸う。
それを繰り返して行く内に、気持ちは高ぶり、彼女がまだ脱いでいないパンツに手が向かいました。
口は胸を弄び、左手は彼女のパンツの中に、右手は柔らかい太ももをいじっていました。
ペニスはいつの間にか勃起していて、僕はとうとう彼女を押し倒してしまいました。
押し倒した瞬間、彼女は少し頭をうったようで布団の上だったとは言え

「ンッ・・・。」

と声を漏らした。
それが何か知らないが色っぽかったのを覚えてます。
彼女の唇に自分の唇を何度も重ね、彼女の胸を両手で揉みまくった。

「入れていい?」

僕は鼻息を荒くし彼女に聞いた。
僕が彼女のパンツに手を突っ込んだせいで、彼女のパンツのゴムは少し捻れてました。

「○○君・・・でも、ゴムないよ。」

彼女も少し息が荒くなっていました。

「うん、いいよ。」

もの凄く無責任な事を言ってたって思います。

「ええ?」

ちょっと困った様子の彼女を尻目に、僕は彼女の下着を脱がし『生まれたままの姿』にしました。
下の毛は、それなりに生えていて一瞬びっくりしましたが、気にせず中指でツー・・・と撫でました。

「くすぐったいよぉ~。」
「ごめん、K子ちゃん。これから絶対大事にするから最後までやらせて?」

彼女は目を瞑り頷きました。
額にキスをし、彼女は足を広げました。
僕は自分のペニスを彼女の濡れてるソレに向けました。
ペニスの先っぽは濡れていて非常に危険だって言うのは分かってましたが中学二年生。
そんな事で制御ができるはずもなく僕はゆっくりと先っぽから入れていきました。
彼女の『中』は酷く窮屈でしたが、不思議にもそれが嫌ではありませんでした。
むしろ全ての感触が気持ちよく、僕は小動物が震えている程度でしたが腰を動かしました。

「ンッンッン・・・。」

声を押し殺す彼女の腹部に唾液を垂らしながらも腰はずっと動かしてました。
この最高に気持ちいい時間が永遠に続けばいい。
そう思いましたが中学二年生の皮がかぶったペニスでは限界はすぐそこでした。
量は分かりませんが、僕は確かに自分のDNAを彼女の中に出しました。
焦りはありませんでした。
最後、僕は彼女の胸と唇を堪能し(彼女は枕カバーを噛みしめ声を出すのを我慢してました)全ての行為を終えました。
時間は一時間もたっておらず、僕と彼女は急いで服を着て行為したという証拠、ティッシュやトランクスなどを川に捨てにいきました(途中服屋でトランクス購入)。

それから今後の事を話しあい僕と彼女は恋人同士になり手を繋いでいました。
それから、僕達はちゃんと避妊をして行為をするようになり、彼女は妊娠などもなく中学を卒業。
今でも付き合ってます。
しかし残念な事に彼女は、早い段階で性行為を済ませてました。
彼女の話しだと小学六年生の時だったそうです。
一応これで終わりです。脚色や過剰な演出はありますが大体真実です。
それでは。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

サヨナラバス

会話は曖昧だけど思い出しながら書いてみようと思う。
一応、実話。

ゆずのサヨナラバスがリリースされた年だった。
当時高三で部活を引退後、俺は某有名予備校に通うことにした。

学校が放課になると毎日予備校にチャリを扱いで向かって授業を受け、授業の無い日は自習室で勉強していた。

浪人生が少ない予備校だったから学校が放課になってすぐ向うと自習室は閑散としていた。
俺は一番奥の窓際の席が気に入っていていつもそこに陣取っていた。

勉強だけコツコツこなしていて気がつくと季節は初夏。
その頃から俺の前の席に浪人生の女の子が陣取るようになった。

茹だるような暑い7月のある日、珍しく勉強が捗り自習室が閉まる時間まで俺は残っていた。
そしてその日は前の席の女の子も含め数名が残っていた。

音楽を聴きながら黙々とやっていると机を軽く叩かれ、顔を上げるとその子がこっちを向いている。
俺は慌ててイヤホンを外した。

「先生がもう自習室閉めちゃうって。」

その子はにっこり笑ってそう言った。
俺が見かけるときはいつもツンとした感じだったが清楚な感じの整った顔立ちだった。
周りはもう帰りだしていた。

『え、ああ。』

咄嗟にそんな返事しかできず、急いで帰る用意をした。
すると彼女がこう言った。

「何聴いてたの?」
『ゆずだよ、ゆず。』
「夏色の人らだよね?」
『そうそう。』
「へぇ~聴かせてよ!」

妙に馴れ馴れしかったが笑顔が素敵で全く腹立たなかった。
彼女は俺が帰る準備をしている間音楽を聴いていた。

「これ、いい曲だね。好きな感じ。」

どうやらサヨナラバスのことらしい。
俺はその子にCDを貸してやることにした。

その日から俺とその子は友人になった。
彼女は有紀とする。
どうやら浪人生らしい。
ちなみに俺は『けんちゃん』とよばれていた。

それから俺たちは二人とも講義がない日は最後まで自習室に残って勉強し、一緒に帰宅する仲にまでなった。

時は過ぎて季節は秋。
木漏れ陽の暖かい日だった。

有紀の両親が旅行に出かけるということで俺は彼女の家に外泊することになった。
実はまだ改まった告白はしていない。
それでもお互いに自分たちが恋人同士である自覚はあった。

その日は彼女は講義があって俺はなし。
講義の終わる時間に予備校の出口前で待ち合わせる約束をした。

有紀の講義が終わると俺は自転車を手で押しながら二人で彼女の自宅に向かった。
途中コンビニに立ち寄り、お菓子やジュースを買い込んだ。
俺は有紀の目を盗んで用意し忘れたコンドームを買って荷物にしまい込んだ。

有紀の家に近づくにつれて緊張してしまい二人の口数も少なくなっていった。
暫くすると有紀は俺の左腕に手を通してきた。
完全に気分は恋人同士。
秋の夜の冷え込みは激しく、ふたりで寄り添うと心まで温かかった。

彼女は裕福な家庭の娘で、家はかなり広かった。
兄貴が一人いるらしいが東京の大学に通うため下宿しているらしい。
有紀の広い家には俺と有紀ふたりだけだ。

有紀の部屋に荷物を置いて俺が先にお風呂をおよばれした後、有紀も風呂に行った。
部屋を物色する勇気もなかったのでぬるいこたつに入ってテレビをボーっと眺めていた。

風呂上りの有紀はすごく顔が上気して頬が紅く染まり、とても色っぽかった。
俺たちはこたつに入ってコンビニで買ったお菓子を食べながら勉強を始めた。
勉強といってもふたりで楽しくおしゃべりしながらであくまでも形だけ。

夜も更けて深夜2時。

『そろそろ寝る?』
「そうだね。」

すると有紀は来客用の布団を出してくるという。
俺はコタツで寝ると断ったが腰を痛めるといって有紀は聞かず、布団をクローゼットから引っ張り出してきてくれた。

結局有紀に迫るタイミングが掴めない俺だったが、その後思わぬ展開となる。

「おやすみ。」
『おやすみー。』

沈黙が何分続いただろうか。
有紀は眠ったかのように思えた。
俺は有紀とやり損ねたことを激しく自責して悶々としていた。
すると有紀が俺に小声で声をかけた。

「けんちゃん起きてる?」
『あぁ・・・。』
「一緒に寝ない?」

急な展開に驚いたが、俺は黙って立ち上がると有紀は身体をベットの端に寄せて布団をめくってくれた。
そのままふたりで向かい合いながら布団に包まり、無言で見つめ合った。

たまらなく愛しくなった俺は有紀を抱き寄せてキスをした。
互いに吸い込まれるようになり、いつしか口の周りを二人の唾で濡らしながら舌を絡めあっていた。
有紀の唇は驚くほど柔らかかった。
唾液を交換する音だけが静かな部屋に響き渡った。

お互い経験済みであることは分かっている。
俺は有紀のパジャマの上から胸を擦った。
嫌がる様子はない。
俺は身体を起こして有紀を仰向けにさせると、パジャマの前ボタンをひとつひとつ指で外した。
有紀は顔を反対側に向けていた。

有紀はブラジャーをしておらず、ふくよかな身体がオレンジ色の豆電球の下に照らし出された。

俺は有紀に跨って布団を被りながら丁寧に指と舌を有紀の身体に這わせた。
吸い付くような柔らかな肌。
有紀は声は出さないものの息は荒く、顔は上気していた。
乳首と首筋がよく感じるようだった。

パジャマのズボンを脱がそうとさらに潜ると、有紀は腰を上げて脱ぐのを手伝ってくれた。
手探りでズボンを脱がしてショーツの上から指で軽くアソコを撫でた。

「ん・・・。」

初めて有紀の喘ぎ声らしい声が漏れた。
ショーツの手触りを暫く楽しんだ後、有紀の腰の下に手を入れて軽く持ち上げるとショーツを抜きさった。
俺はまた手探りでクリトリスをなでクンニした。
石鹸の臭いだった。
有紀のアソコからは愛液が染み出し、俺の口の周りを濡らした。
有紀は布団の端を咥え、声を堪えていた。

しばらくすると俺は暑くなったので布団を取り払った。
有紀も汗びっしょりだ。

俺が荷物から黙ってコンドームを取り出して装着しようとしたとき有紀は言った。

「待って。」

有紀は俺の手からコンドームを取り上げた。
そしてと有紀は起き上がっていきなりフェラを始めた。
決して上手ではなかったが有紀の優しさを感じた。
舌がカリを這うと快感で背筋がゾクゾクした。

そして有紀はコンドームの封を切し、中身を取り出して俺のチンポに優しく着けてくれた。

『入れるよ・・。』
「うん・・・。」

俺は正常位でゆっくり有紀の膣にチンポを入れた。
ぬるぬるしていて温かく、とろけそうだった。

有紀は切なそうな声で喘いだ。
布の擦れる音が艶かしい。

両手を肩の上に上げて曲げ、目を強く瞑る有紀はこの上なく綺麗だった。
俺たちは滴る汗がふたりの身体を撫でる快感に酔いしれた。
俺は有紀の胸を揉みしだきながら必死に腰を振るとすぐにイってしまった。

まだいけそうだったのでコンドームを付け替えて2回戦。
一回戦が終わってチンポに余裕が出来たのでバックや騎乗位、座位などいろいろ試した。
バックでチンポを入れると、有紀の膣がキュッキュッと締まり俺も声を出して呻いた。
俺は有紀の両手を掴み、腰を深くグラインドさせた。
腰がぶつかる音ともに有紀は大きな声を上げて喘いで感じていた。

「好きっ・・・好きっ・・・。」

有紀はこう叫んでいた。
そして最後は正常位でお互いの唇を貪りながらフィニッシュした。

二人で後始末をして、一緒にシャワーを浴びた。
熱いシャワーにふたりで当たりながら唇を重ねあった瞬間がずっと続けばいいと思った。

そして春。
お互いなんとか志望校に合格することが出来た。
有紀は東京、俺は地元の大学に通うことになっていた。

お互い遠距離なんて器用なことはできないだろう。
有紀との別れは予期していたが、現実となると話は別。
俺は気づけば新幹線の停車する駅まで見送りにきていた。

俺は頭の中が真っ白だった。
有紀が小さな声でサヨナラバスを歌っていたことだけはよく覚えている。

気がつくともうプラットホームだった。
他にも見送りがいたが俺たちは臆することなく唇を重ね合わせた。
周りのはやし立てる声なんて気にならなかった。

発車のベルが鳴り響いた。
俺は名残惜しくてもう一度軽くキスをすると有紀は新幹線に乗り込んだ。
ガラス一枚隔てて有紀が照れくさそうに微笑んだ。
俺は喉がすごく渇いた気がした。

有紀を乗せた新幹線は静かに走り出した。
俺も有紀も泣いていた。

「さようなら さようなら また笑って話せるその日まで 僕は僕らしくいるから」

ふたりの出会いだったサヨナラバスと重なったのは偶然だろうか。
そうじゃないと俺は信じている。

俺は今でも俺らしく生きています。
有紀はどうですか。

最後まで読んでくれた人、支援の人サンクス。
自己陶酔しちゃってるけど今までで最高の恋愛だったので文字にしてみた。

また機会があったらよろしく。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

バイト先のお姉さん

ほんじゃあ学生時代の話なんだけど。。
バイト時代の話だから職場と言っていいのかわかんないけどね。
俺は大学時代ずっと某外食チェーン店でホールのバイトをしてた。
何処でもそうだろうけどそのバイト先じゃ新人に対して経験者がベタッとくっ付いてOJT(研修みたいな物)っていうのをやる事になっていた。

で、ありがちな話なんだけどその時OJTで教えてくれた一つ年上の美紀さんって子においらは惚れてしまってた。
女なんて高校時代に一度付き合った(2ヶ月で振られた)だけで飢えまくってたんで惚れ易い人間だった事は認めるけど、その美紀さんは近場の外国語大学に行ってて黒髪が長くって外見がカワイイとステータスだけでもかなり好みな上に、こっちに教えてくる時はかなり厳しくって気も強い。
しかしバイトが終ると途端に優しい先輩になるって言う、なんかおいらを釣ってますか?といわんばかりに魅力的な人で一緒に仕事をするようになって一気に好きになった。

学生の片想いだから時間はゆっくりとしてて告白とかそういった事はあんまり考えられなかった。
一緒に仕事してるだけで凄く楽しかったしね。
彼女は火・金・土・日のディナーで入ってたんだけど暇なおいらは夜は一週間のうち6日はそこのバイトに通った。

無論、火・金・土・日なんて店長にイラネって言われた日以外は絶対に外さなかった。
OJTも終って仕事中はあんまり話せなかったけどたまに来る上がりの時間が一緒の日が凄く楽しみだった。
ちょっとした時間だけど色々と話せたからね。
高校の頃に付き合ったことはあったらしいけど今は彼氏がいないことも確認した。
一人暮らしをしている彼女の家は結構俺の住んでるアパートから近くて、近くまで一緒に帰っちゃった事すらあった。
幸せ。

最初の内は

「内田君!A卓フォローしなきゃ。自分の所だけ見てちゃダメだよ。」

とか怒られたりもしたんだけど。
毎日のようにロングで入ったから皆とも仲良くなって半年もするうちに少しは頼られるようにもなれた。

「内田君。私の卓のあのお客様お願い!」

とかマジうれしいし。
頼られてるし。
とうさんにも頼られたこと無いのに!
もちろん彼女以上には仕事が出来るようにはなれなかったけど。
で、そんなある日いきなり美紀さんがバイトを休んだんですよ。
確か火曜日。
風邪との事。

おいらのやる気はおきないわ、店長切れてるわで店の中大事件ですよ。
大事件。
おいらは何とか店長を宥めてその日は乗り切ったけどそしたら今度は金曜日も土曜日も来ない。
金曜日はともかく土曜日は店的にも洒落にならないし、上がり時間が一緒だった俺的にも洒落にならない。
一週間の楽しみが・・・orz

風邪って話がどんどん悪い方にも想像が行っちゃうし。
店長も一人暮らしだからって流石にちょっと心配してた。
そこでおいら登場ですよ。
日曜はランチで入って4時上がりなのをいい事に

「美紀さん明日もお休みのようならちょっと僕様子見てきましょうか?」

と店長へ。
今考えるに何故女の子ではなく俺が?
そして何故店長に聞く?

「ん?あーー。まあ、そうだな。冷たくなってたりな。ぶひゃひゃひゃ。」

最後の一文はタチ悪いクレームの客を今度まわしてやるとして言質は取れた。
と言う事で浮かれつつも早速電話。
とまどう彼女を押し捲って主旨の訳わかんない電話で見舞いに行くことを了承させた。
正直その時は彼女が心配とか見舞いとかよりも顔が見たくてしょうがなかった。
電話番号は知っていたけど電話し合えるような仲じゃなかったし、バイト先だけが彼女との繋がりだったから。
止めちゃったらどうしようなんて考えたくも無かったし、考えられなかった。
だから日曜は4時上がりした後、店の中でも美紀さん好きな高いスープの元を冷凍庫からちょっぱって、スーパーでおかゆとかジュースとか買い込んで(つうか上がりこむ気マンマンだよおいら・・・)すぐに彼女の家に向った。

緊張しながらアパートの階段を上り、チャイムを鳴らすとすぐに美紀さんがちょっと笑いながらでてきた。
あれ?元気そう。

「ごめんね。わざわざ。でも熱下がっちゃった。結構元気だったり。エヘ。みたいな。」
('A`)
いやいや、良い事なんだけど。
おいらのおかゆとスープとかは?
いらない?
うん。
まあいらないよね・・。
と思いながら

「あ、そうなんだ。よかった。店長とか心配してたんですよ。あはは。来週から来れそうですねアハハ。」

とドウでもいい事を話すおいら。(´・ω・`)ショボーン
正直こう何ていうのか、看病しちゃうぞ(はあと)みたいなのを想像(妄想)してたんですよ。
こう、

『うっくん、あっツイの(おかゆ)お口にちょうだあい。』

みたいなね。
絶対ないし絶対言われないけど。

「あはは、折角持って来てくれたから上がっておかゆ作って食べてく?」
『ああ・・汗でびしょびしょじゃないか。これは着替えさせないと肺炎になってしまうぞ!』

みたいなね。
困ったなおい。
ってなんか言ったぞ彼女。
って彼女を見るとちょっと悪戯っぽい顔でこっちを見てた。
今思うと多分どうしようって悩んでたおいらの事見抜かれていたんだと思う。

そうして部屋に入ったときの興奮がわかるかおまいら。彼女は意外と元気そうにしてたけど、やっぱり病み上がりのようで部屋は雑然としてた。
ていうかパジャマがベッドの上に脱ぎ捨てられてるんですが・・・。
(たたんではあったけど。)
やや部屋着っぽいブラウスと下は普通のスカートだったけど今着替えましたかそうですか。
お邪魔しますと入ったものの座るに座れないので早速おかゆ等を作り始めるおいら。
美紀さんはごく普通にベッドに腰掛けながら今週のバイトの話とかを俺に聞いてきたりしてる。
キッチンはすごく整然とかたづいていて、なんか使うのがもったいないみたいだった。
俺なんてバイト先でキッチンの手伝いする以外は殆ど自炊したことも無かったしね。
調味料類も一通りそろってたんで芋入れたおかゆ作って、その他炒め物等一通り作って上から味の素を降りかける。
できあがり(適当)。
それでも美紀さんはすっげえ喜んでくれた。

手をたたいて喜んでくれる美紀さんにおかゆ提供。
馬鹿にされてる気分ですがめしあがれ。

「おいしいーーーー。味の素最高だね。」

バレテマスカ・・・orz
美紀さんの部屋はU2のポスターが張ってあったんでそれを会話の糸口にしてU2を聞いたり音楽の話とかをして盛り上がった。
なんかいつものバイト先の休憩室で話していたのとは違って美紀さんはとにかくよく喋った。
もしかしたら美紀さんって結構おしゃべり?とか思いながらおいらは幸せに身を震わせてた。
美紀さんは食事をしながらU2の事を色々喋ってておいらはおいらの作ったもんおいしそうに食べてる美紀さんを見てた。
今でも思い出すよ。

続きを読む

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

美樹

簡単にスペック記しときます。
私 フツメン・・・..だと思います。
当時童貞。
身長は高め、やや細め。
美樹、かなり可愛いです。
菅野美穂に似てる。
165cmくらいで細い処女でした。

私と美樹が付き合い始めたのは、大学での生活にも慣れてきた六月のことでした。
ゼミの中でもなんとなく仲のいいグループのようなものができてきて、7、8人でカラオケに行って少し遅めの親睦会のようなものをやったんです。

私は80年代の終わりごろの歌が好きで少しみんなとは毛色の違う歌を歌ってたんですが、どうも美樹の趣味もその辺りだったみたいでデュエットしたりしてました。
私は女の子と付き合ったこともなくてよくあるシャイな純情ボーイだったのですが、その時は浮つく気持ちを抑えることもなく調子に乗ってはしゃいでました。
美樹は私の歌がかなり気に入ってくれたらしく(カラオケには自信あります!)歌ってるところをデジカメで撮影したりして、もう完全に浮かれてしまって気を引こうと必死に色んな話をしてましたね。

んで、肝心の美樹の歌なんですがこれが異様に上手かったです。
女の人の歌って個性を出すのが難しい(と勝手に思っている)んですが、美樹の歌は声からしてレベルが違いました・・・。
素で

「まじでうまいな。」

と褒めると

「いやー○○君に比べればぜんぜん。」

とか言って照れてました。
恥ずかしいやり取りです。

その後は飲みに行き、美樹も私もテニス部だったので共通の話題も多く結局二人で盛り上がってしまい、11時を回って終電組(私含む。美樹は一人暮らしです)の帰宅に合わせてお開きになる頃にはすっかり打ち解けてました。

三十分ほど電車に揺られ家に帰ってから携帯を見てみるとちょうど美樹からメール。

「家ついたかな?今日は楽しかったねー、なんか二人で盛り上がってばっかりでめっちゃ空気読めてなかった。笑」

みたいな感じで、

「俺も今同じこと考えてた。笑 でも○○(美樹の苗字です)と話できて凄く楽しかったよ。」

と、当時の私としては精一杯気を利かせたメールを返しました。
んで、どきどきしながら返信待ってたんですが

「うん私も。今度またどっか遊びにいこうね。」

てな感じのもので、明らかに社交辞令ですがそれでも十分嬉しかったですね。

それからはほとんど毎日学校で美樹に会って、色んな話をしました。
美樹は一人暮らしを始めてからインテリアに凝ってること、学生らしく単位のことetc。
結構同じ講義を選択してて、必修の講義以外にも一緒に受けに行ったりしました。

そして飲み会から三週間後くらいに、ついに美樹と二人で遊びにいくことになりました。
広告に入ってた映画の割引券を見て、ちょうど昨日話に出てたやつだなーと気づき、美樹を誘おうと思ってかつてないほどに緊張しながら声をかけたんです。

(メールで前振りはしてました。)

そしたらあっさりOKしてくれて、ついでに二人でカラオケ行ってもっと色んな歌を歌いたいし聞きたい、とのことでした。
どうでもいいですが、なんかみっともない気がしたので割引券は出しませんでした。

二人でのお出かけ当日は雨が降っていたので延期にしようと思ったんですが、見たい映画の上映期日が二日後で期日中にいけそうにないので、映画のことで誘ったこともあり結局行くことになりました。
しかし雨の中いきなり相合傘なんて有り得ないですし、距離的にも互いに話してても声が届きにくいですよね。
なんとなく会話もなくなり、やっぱ止めにしてけばよかったと後悔しながら沈黙の中カラオケボックスまで歩きました。
しかし先にカラオケにしといたのがよかったです。
先に映画館だったら微妙に気まずいまま静かに映画を見るしかないわけですが、カラオケにきて会話がないわけがないですし、歌いながらゼミの友達をネタにした話をしてたらあっという間に二時間過ぎてしまいました。

カラオケを出たらまだ雨が降っていたんですが、美樹が立ち止まったまま傘をささないので

「しょうがないなあ。」

とかなんとか言いながら不自然な動きで自分の傘に入れました。
密室で二人でいて多少スキンシップも発生していたので(もちろん性的な含みは一切ありませんが)気を許してくれたんだと思います。

これは完全にデートだなーうれしいなーと思いながらも、手を握ることは畏れ多くてとてもできそうになかったので美樹の手の甲に自分の手を軽く触れさせたりしてたんですが、ちょっと歩いたところで美樹が

「しょうがないなあ。」

といいながら手を握ってくれました。
汗かきにくい体質でよかったです、心拍数がおかしなことになっていたので。
こうなると変に意識してしまって話が弾まないんですが、でもこのときはそれも心地よくてかなりゆっくり歩いてました。
今にして思えば、傘から遠い右手側に美樹が来たのはこれ狙ってたのかも知れませんね。
たぶん考えすぎですが。

なんかかなり長くなってきたのでちょっと端折りますが、映画見た後七時ごろまでブラブラして食事しました。
んで、そん時になにがどうなったのか美樹の家に泊まることに。
たしか家のインテリアの話の流れで、私が美樹の家を見たいなーみたいなことを言ったんだと思います。
あわよくば美樹の家にいけるかもしれないという器の小さな人間の思考の発露です。
そしたら美樹は

「じゃあ今度うちにきなよ。」

って言ってきたんですが、私は何をとち狂ったか

「じゃあ今日行きたいな。」

と言ってしまいました(冗談ぽくですが)。
美樹はリアクションに困っている風で私が滑ったなーと思っていると、

「いいよ!」

とうつむきながら言ってくれました。

「変なことしないでよ。」

みたいなベタなことを言われるかとも思ったんですが、それを言うということは逆に少なからずそういう風に意識してるってことですし、言わないのが当然かもしれないですね。

そこから二駅ぐらい電車に乗って美樹の家に着いたわけですが、思ったよりも狭い家でした。
部屋自体は普通の八畳間なんですが、ベッドが大きい上に女の子は荷物が多いですしそんなもんなんでしょうね。
そんで、話すネタもなくなってきた頃順番に風呂に入ったわけですが、風呂上りの美樹はかなりよかったです・・・。
細いのに胸がでかい。
普通に勃っちゃいましたよ。
ジーパンでよかった・・・。
さすがにシャツ一枚とかは有り得ないので、キャミソールの上からジャージ着てましたが、昼のふわっとした服と比べると体のラインがかなり露になってました。
さらに個人的に化粧を落としてもほとんど雰囲気が変わらないのが割と嬉しかったです。
肌はわずかにそばかすがあったりするんですがそれも逆に可愛い感じになってますし、目元にきついメイクを入れてないからか化粧なくても全然違和感ありませんでした。

これはオナニーしといたほうがいいかなーとか考えながら私も風呂に入ったんですが、熱いお湯浴びてると萎えてきちゃって無理でしたw
しかしまあ風呂から上がって落ち着いてくると勃起してしまうわけで、美樹が喋りながら肩をくっつけてくるのがたまらなく愛おしくありながらも性欲を刺激されまくりでした。
ジーパンをまた穿いていましたがなにせゼロ距離ですし普通に気づいていて、少し私の股間に目を留めた後、

「男の子は大変だねぇw」

と照れ笑い?されました。
こんな風にエロス方面の話をはっきりと口にしたことはこれまで一切なかったもんですから、こんな軽いセリフでも物凄く、それはもう最高にあせりました。
有り得ないほどにキョドりながら

「だまれw肩当てんなよww」

とか返したと思います。
そしたら

「あっそ。」

というとさっさとベッドへ上がってしまいました。

「あー馬鹿なこと言ってしまったいやまてもしかしてこれは誘われてるのかいやいや・・・。」

という具合に思考は回っていましたが、ダメ男の私は座ったままマンガ読んでました。
しばらくすると聞こえてくる美樹の呼吸が深くなってきているようだったので、

「酒飲んだしもしかして寝ちゃったのかな。」

と思いながらベッドを覗き込みました。
すると美樹は寝ておらず私のことを見ていたようで、ばっちり目が合いました。
驚いた私も美樹もほんの三秒ほどそのままでしたが、美樹が視線をそらし体を壁側に向けてしまい、

「ずるいよ。」

と言いました。
やっぱ誘われてたっぽい?と思いつつ

「ごめん。」

と一言謝ると、向こうを向いたまま

「頭なでてくれたら許す。」

と言われました。
股間は萎んでましたが、のろのろと布団に入ると美樹は体をこちらに向けて

「腕枕も。」

と更なるスキンシップを要求してきました。

経験ある方もいらっしゃると思いますが、一瞬で勃起するときってありますよね。
その時の私は美樹が腰に抱きついてきた瞬間に、まさに一瞬で最高まで勃起しました。
美樹のお腹に思いっきり当たってます。

「ばーか。」

とか言ってますがたぶん照れ隠しでしょう。
私も開き直って、腕枕を中断すると美樹を抱き寄せました。

身長は十センチも違わないので顔が近いです。
いきなりキスしそうになりましたが、最初は頬同士を擦り付けてました。
徐々に唇を近づけていって、頬ずりの延長のような形でどさくさにまぎれてキスしましたが、キスした瞬間

「んっ・・・。」

と声を漏らしました。
そのまま20分はキスしていたと思います。
最初の五分くらいは唇同士を触れさせてるくらいだったんですが、唇を唇ではさんだり舌を入れたりとだんだん激しくなってきて、最後には互いの顔の下半分を舐めあってました。

キスが終わると、胸を触ったりということは一切せずアホな俺はいきなり美樹の足の付け根の辺りに手を伸ばします。
するとこれがまた物凄い濡れてますw
美樹はハーフパンツ?を穿いてたんですが、半径5センチぐらいのお漏らししたようなシミが出来てました。
ここらで余裕を見せ付けておきたい私は、

「めちゃくちゃ濡れてるよ、凄い可愛いね。」

といながら脱がせて美樹の顔の前に持って行きました。
美樹は反射的に目の前の自分のズボンに目をやりましたが、

「え?いやっ・・・。」

と驚いた風に言うと布団に潜ってしまい、美樹がたまらなく可愛く感じた私はショーツを少しずらし、指を美樹のマンコに擦り付けます。
もう無茶苦茶濡れてて、指を当ててるだけなのにクチュクチュいってます。
しばらくそのまま擦った後、中指を少しずつ入れていきました。
最初は痛かったようですが、15分ほどかけてゆっくりと慣れさせました。

マンコから指を抜いて抱き合ったまま美樹の顔を見ていると、小さい声で自分のハンドバッグの中を見るように私に指示しました。
バッグの中を見てみるとなにやらゴムが入っているようでした。
帰りに寄ったコンビニで買ったのか・・・。

「いいの?」

と自分でも褒めたいくらいにいい声で聞くと、

「うん、すきってちゃんと言ってくれたら。」

と言います。
こいつマジで可愛いなと思いながら自分も布団の中に潜り、軽くキスをしてから

「大好きだよ、美樹。」

といい、そのまま布団を剥ぎました。
上を脱がせ、ブラジャーも外します。
シミュレーションには余念のない私でしたが、ホックが一つだけ外れて逆に取り辛くなり思いの他手こずってしまいました。
そしてショーツも脱がせます。
ピンクの可愛い飾りのついたものですが、美樹の愛液を吸って少し重たくなっていました。

「ちょっとまってね。」

と一言断りをいれてゴムをつけます。
そして電気を豆電球だけ残して消すという紳士振りを発揮しつつ、美樹を強く抱きしめました。
美樹は笑いながら、

「痛くないようにね。」

とか言ってます。

「はい。」

と返して、美樹の足の間に体を割り込ませ、軽くチンコを押し付けました。
大量の愛液のおかげで割りとあっさり入ったんですが、指が届かなかったところまで入ると痛がります。
まあでも男としてはカリの引っかかる浅いところで前後させるのも十分気持ちいいですし、美樹の負担にならないように細かく動きました。
腰を動かすうちについ深くまで入れてしまいそのたびに美樹は痛がりましたが、徐々に慣れてきたようで最後は私が激しく動いて美樹のきついマンコの中で射精しました。

そんな訳で晴れて私たちは結ばれ、それからは学校帰りに時折美樹の家に寄りご飯を一緒に作ったり。
セックスに関してですが、最初に物凄い濡れてたので感じやすいのかなーと思ったんですが、予想以上に敏感でしたw
初回こそ痛がってたものの、キスされても濡れ頭を撫でても濡れ、すぐにねだってきます。
精神的に気持ちいいといっそう濡れちゃうみたいですね。

というわけで最中はお互いに優しく言葉を掛け合います。
私はともかく美樹は息切れしながら

「はっ・・・愛し、てるよっ。」

って感じですw
終わったあとも

「大好きだよ、一番愛してる。」

と甘えてきます。
私もそういうやり方が性にあっているようで、セックス中に美樹が快感に息を切らしながらも優しく微笑みながら

「○○が一番大切だよ。」

と囁いてくれるたびに、愛を感じると同時にチンコを硬くしていました。
なんか実に恥ずかしいですね。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

彼女の友達に誘われて

167 ◆Lazy8o/mP. sage 04/10/20 21:40:54 ID:s3zPx6Kv
漏れ土曜日にカノの女友達の誕生日祝いにカノと2人でカノの女友達のマンションに行ったんだ。
3人ともカナーリ飲んで、カノはすっかり酔いつぶれて寝てしまった。
漏れとカノ友はそのあとも飲み続けてたんだけど、おまえらが期待するような展開じゃなかったよw

それからしばらくしてカノ友がトイレに行ってフラフラな足取りで戻ってきたんだけど、漏れの横に座ってこう言ったんだ。

「ねぇ、わたしにも○○君のおちんちん見せて~。」

と。

168 えっちな21禁さん sage 04/10/20 21:41:18 ID:s3zPx6Kv
漏れは(゚Д゚)ハァ?と思ったさ。
なぜ突然そんなこと言うんだろうと思って

「冗談だろ?」

と言ったさ。
そしたらカノ友はこう言ったよ。

「さっきわたしが無くなったビールの買出しに行ってるときに○○(カノの名前ね)にフェラしてもらってたでしょ?」

とね。
漏れは

「え?」

と思ったさ。
でもカノ友が言うとおり途中でビールが無くなって、漏れが買ってこようとしたら、カノ友が

「お客さんにそんなことさせられないから。」

とカノ友が買出しに行った。
カノ友が買出しに行ってるあいだにカノといちゃいちゃしてたら漏れもつい我慢できなくなってカノにフェラさせたんだよね。
で、終わってしばらくしたときにカノ友が買出し終わって帰ってきたからまさか見られていたなんて思わなかったさ('A`)

169 えっちな21禁さん sage 04/10/20 21:41:36 ID:s3zPx6Kv
カノ友は漏れがカノにフェラしてもらってる最中に戻ってきてて、それを見ながらオナったらしい。
漏れたちが終わったのを見計らって帰ってきたように装って現れたんだと。

話は戻るけど、それで激しく興奮したカノ友はカノが寝てしまったことをいいことに漏れに迫ってきたということだ。
でも漏れはいくら酔ってるとはいってもそれはマズいと思ったから、

「おれは○○と付き合ってるわけだし、それに横で○○が寝てるのにそんなことできるわけないじゃん。」

って言ったさ。
そしたらカノ友は

「見るだけだから、、、お願い・・・。」

なんて悲しい顔して悲願するわけよ(´・ω・`)
漏れが困った顔してるとカノ友は「こっちに来て」と手を取られてカノ友のベッドルームへ。

170 えっちな21禁さん sage 04/10/20 21:41:56 ID:s3zPx6Kv
漏れは

「やっぱりマズいよ。」

って言ってるんだけど、カノ友は

「見るだけだから。」

と言って立ったまま漏れのジーンズに手をかけてきた。
漏れもカノ以外の女から迫られたことなんて生まれて初めてだったから、まんざら悪い気はしなくて、カノ友にされるがままジーンズもトランクスも脱がされてしまった。

続きを読む

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

お互いの自慰行為を彼と見せ合い・・・

告白者: カナエ 19歳 大学1年生

私にはつきあって10ヶ月になる彼がいます。
同じ大学で、一般教養科目の心理学の授業でいつも近くに座っていて気になっていた人です。

ある授業の日、彼が同じ長机の左端に座っていて、私は一緒にこの授業を受けている友だちの弘子と、このデスクにつきました。
この日はなぜか、二人ともルーズリーフの用紙が切れていたため、彼に思い切って

『すいません、紙をいただけませんか?』

と声をかけてみました。

『あ、いいですよ。』

と彼は心よく私たちに紙をくれました。
クールなイメージでしたが、にこやかでやさしい感じでした。

この一般教養科目は通常、1年か2年の時に単位を取るのが普通で、てっきり2年生
だとばり思っていましたが聞いてみると彼も1年生でした。

彼は2年浪人しているので大人っぽく見えたのです。

授業が終わり、弘子と別れ、帰路につくため、地下鉄駅まで歩いていると、彼がすぐ前を歩いていたので、小走りで近づいて

『帰り?』

と声をかけて一緒に肩を並べて歩きました。
地下鉄に乗り込み、わずか一駅間の短い間でしたが、話もはずみ、JR高田馬場駅で別れました。

その時の別れ際に

『今度デートに誘って。』

と冗談ぽく言ってみると、次の週末に本当にデートに誘ってくれたのが、始まりでした。

高校時代は受験勉強ばかりで男の子とつきあうなんていうこともありませんでしたので、大学に入ってからは積極的になっていたのかもしれません。

そして5回目のテートの時に深い関係になりました。
私は初めてでした。

それ以来、彼のアパートに行っては頻繁にセックスをするようになったのですが、最初の頃は痛いばかりでアソコに何か挟まっている感じがしていたものですが、秋あたりからやっとよくなってきました。

私は実は中学生の頃から自分でアソコを触るということはしていたので、感じることは知っていて、絶頂感を覚えて以来、オナニーはよくしていました。

その彼が最近、変なことを言うようになりました。
それは、お互いのオナニー行為を見せようというのです。
私は嫌でしたが、年末についにしてみました。

おたがい服は着たまま、彼はジーンズをずらして、モノをだし自分でコスリ、私は彼に向き合う格好でスカートをつけたまま股をひろげて、バンティーの上からしました。
そのうち、バンティーもとって、彼に私のアソコが丸見えになるようにして、指で局部を刺激しました。
指が愛液でベトベトになってきました。

『こんどは後ろ向きでしてみて・・・。』

と彼。
私はバックの体位に変えて続けました。

『アソコがよく見えるよ、すごい・・・』

と彼。
オシリも丸見えの恥ずかしさがよけい私の興奮度を高めました。
しばらく続けていると

『また正面に戻して。』

と彼。
正面向きで私の指の動もどんどん速くなってきました。
彼のシゴキも激しくなってきました。
彼のモノの先から透明色のクーパー腺液があふれ出ていました。
私は

『もう、いきそうっ!お願い!』

と叫んでしまいました。
私はどんどん昇りつめてきて、我慢も限界にきていました。

『もうダメっ、早く入れて!』

と要求しました。
しかし彼は聞かずに自分のモノをしごき続け、亀頭がプクっとひときわ膨れたかと思うと勢いよく、白い液がピュッビュッビュッ!と発射され、私の太ももまで飛んできました。
私もその時、下半身を痙攣させていってしまいました。
狭い部屋になんだかすえたニオイが漂っている感じがしました。

お互い、ぐったりと疲労感を感じてしまいましたが、しばらく昼寝して、今度は普通にセックスをしました。

『何度でもいけるかい?』

と彼。

『何回でもいきたい・・・!』

と私。
この時はいつもよりよくて、失神するほどの快感で再びいってしまいました。」

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

友人に寝取られた妻

私の家は、夏休みに子供達が一週間程、私の実家に泊まりに行きます。
その間は、普段出来ない事をして過ごします。
夫婦でドライブや時間を気にせずに深夜まで飲みに行ったり。
何年か前に私の友達を交え飲みに行きました。

一軒目は居酒屋で二軒目はカラオケに行きました。
妻は酔うとキス魔になる事が時々あります。
その日は、かなり酔っ払って友達とふざけて何度もキスをしていました。
私は、しょーがないなーって感じで笑って見ていました。
そろそろ帰ろうかって事になりましたが、妻は飲み足りないと、私の友達と飲みに行くよう言いましたが、家で飲もうと言いだし、家で飲む事になりました。

家に着いたら、私は眠いから先に寝ました。
隣の居間で、二人の少し控え目な笑い声が時々聞こえてきました。
その内に、妻が私の寝ている部屋の押し入れから、来客用の布団を子供部屋へ運び始めました。

時々、私に声をかけてきましたが、眠いのと、起きてたら酒に付き合わされると思い、返事はしませんでした。
それから又、居間で二人が酒を飲みながらしゃべっている感じが続いていました。
私は眠いのに、中々寝付けなく、うとうと状態でいました。
そのうち居間ではゴソゴソと音が暫く続いて、その後に二人が子供部屋に行く音がしました。

妻が友達を子供部屋に案内して戻って来ると思っていましたが、中々戻って来ません。
気になって見に行こうと思いましたが、途中の廊下のドアが閉まっていて、開けると気付かれると思い、ドアの所で聞き耳をたてました。
ドアの向こうの子供部屋からは妻の悩ましい声が聞こえてきました。

頭の中が真っ白になって、どうして良いか考えられずに、自分の布団に戻り悶々としながらも、自分の寝ている部屋と居間を仕切るふすまを少し開け、また聞き耳をたててしまいました。
廊下のドアと子供部屋のドアが閉めてある状態にも関わらず、妻の喘ぎ声が聞こえてきました。
その喘ぎ声は約一時間程続きました。
私と妻の場合は10分位で終わるのに・・・。

続きを読む

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

仕組んだ罠

私は45歳のサラリーマンです。
家族は妻(40歳)と中学3年の女の子がいます。

私には昔から変な妄想があって愛する妻が目の前で犯されることに異常に興奮するのですネットで愛好者の話や女性の体験談を夢中でむさぼり読んで興奮しています。
マンネリ化した夫婦生活を活性化する為に今回、思い切って体験することにしました。
愛好している夫婦交換サイトに思い切って投稿し単独の男性を募集したのです。
沢山メールを頂いた中から、いろいろと条件の合う1人の男性、佐藤(38歳)さんと、実際に会ってみたところ、この人なら信用できると思い妻を犯って頂くことにしました。

佐藤さんはマッサージ師をしています。
何も知らない妻を温泉に誘い、そこで犯して頂くことにしました。
2人で温泉に入り、私は先に上がって部屋に戻ります。
そして佐藤さんを呼んで、マッサージをしてもらいました。
帰ってきた妻は私がマッサージを頼んだと思い

「いいな~私もしてほしい。」

と、うまく乗ってきたのです。
そこで

「すいませんが延長扱いで妻もお願いできますか?」

とお願いし、私はもう一度温泉に行くといい部屋を出ました。
(実際には出た振りをして、洗面所に隠れました。)
妻は

「気持ちいい~!」

とマッサージを満喫していましたが、次第に佐藤さんの手がお尻を触り始めると、無口になっていきました。

「じゃあ今度はお腹のほうをしますから仰向けになってください。」
「え、お腹ですか・・?」
「はい。お腹をマッサージすると脂肪が燃焼されてやせるんです。」

そして妻は仰向けになりました。
佐藤さんはやさしく妻のお腹をさすっています。
しかし、そのうちにだんだんと上のほうにあがっていき、胸のあたりを触りだしました。

妻「あ、ちょっと・・・」
「大丈夫です。何も考えず私に任せてください」

佐藤さんはそう言いながら妻の浴衣をはだけ、おっぱいを揉み始めました・・。
佐藤さんは

「全身マッサージコースの料金をいただいておりますから。」

といい、胸をもみしだいています。
妻の陥没した乳首は見る見るうちに勃起し、隣で覗いている私から見てもぴんぴんになっているのがはっきりと分かりました。

続きを読む

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

私を見せたがる夫

結婚してまだ1年の26の主婦です。
夫の変な趣味に困っています。
私を他人へ見せたがるんです。

最初は軽いものでした。
今年の夏に二人でサッカーの試合を見に行った時です。
まだはじまる前で空席が多かったけれど、私たちは少し上のほうに座りました。
そして夫がドリンクを買ってきてくれたとき、すごい顔をして怒るんです。
で、耳元で

「丸見えじゃないか。」

と言いました。
私ははっと足を閉じました。
その日は学生に戻ったような気分でちょっと短めのをはいて行きました。

前の席の上に足を置いていたからか、見えていたみたいなんです。
私はなんだかわからないけど夫がしつこく怒るので

「ごめん。」

とあやまりました。
それからしばらく口もきいてくれませんでした。
私が

「キゲンなおしてよ。」

と言うと、
夫が

「じゃあ俺にも見せろ。」

と言うのです。
私が

「いいよ?」

と言うと夫がまた下まで降りていってこちらを見ています。
すると夫から

「足を席の上に上げて開いて。」

とメールが来ました。
私はまさかここで見せるとは思っていなかったので、じっとしていると、またメールがきて

「早くしないと帰る。」

というのです。

続きを読む

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

吉瀬似の彼女(28)が中一と入浴

彼女は年末から元旦にかけて実家に帰って家族と過ごしてたんだが。
まぁ聞いたままを書いていきますね。

彼女の実家には親戚がたくさん集まるので、料理や子供達の面倒やらでいつもバタバタらしい。
子供達とは仲良いしよく遊んであげてるから、その日も遊んで、夕方頃にちび達と一緒にお風呂入る事になった。

彼女と3才と5才の男の子達とお風呂の準備して、一緒に入った。
彼女がちび達の頭洗ってあげてたら、親戚のおばちゃんが

「かずやも一緒にお願いね~。」

と声が聞こえた。
脱衣所でガサガサ聞こえてかずや君が入ってきた。

彼女はそれまで忘れてたらしいが、かずや君は中1だった。
ちょっと前までの小さいイメージしかなかったんだと。
かずや君は入ってきてすぐシャワー浴びてたが、チラチラ彼女の裸を見始めてきた。
彼女は恥ずかしかったらしいが、ちび達がさわぐので体洗ってあげるので精一杯だった。

そしたらかずや君も自分で体洗いだしたが、同時にちび達とはしゃぎ始めた。
彼女は

「騒いだら駄目だよっ。」

止めたがやっぱり子供だから聞かない。
そのうちちび達が彼女の後ろに隠れたから、かずや君が

「まて~。」

と捕まえようとした。
きゃっきゃっ逃げるちび達を追うかずや君が、彼女に触りまくってきたんだと。

続きを読む

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

小学校のとき、隣の家のお姉さんが

今まで誰にも言わなかったことなんだけど、ネットだからと思い切って書いてみる。

実は小学校6年のとき、隣の家のお姉さんにフェラチオされた。
お姉さんは高校出たばっかで、昔はよく俺が友だちと遊んでいるときに帰ってきて、制服だったから友だちと

「パンツ見せてー。」

とかふざけて言ってた。
笑いながら自分でスカートめくってくれたこともあったし、めくったりしてた。

高校卒業してからしばらくは見なかったんだけど、家を出たわけでもなかったみたいで。
で、6月くらいに俺が外でひとりで壁当てして遊んでたらお姉さんが2階の部屋から顔を出した。

「ねえユウくん、久しぶりー。ちょっと手伝って欲しいことあるんだけど、いい?」

俺は別にいいよって答えたら、お姉さんが玄関を開けて俺を家に招きいれた。
お姉さんの家に入るのは実は初めてで、俺の家よりきれいだった。
2階にあるお姉さんの部屋に入ったら、いきなりチンコをズボンの上から触られた。

「私さ、ちょっとバイト始めることになったんだけど、練習させて?」

って言うんだけど全く意味わかんないし、既にお腹につきそうなくらい勃起してて。
俺はただ黙ってうなずくだけだった。
お姉さんは俺のズボンを勢いよく下ろすと、俺をベッドに寝かせた。
すげー恥ずかしかったけど、何が始まるんだろうと思って目をつぶった。
そしたらチンポ全体を急に暖かい感触がにゅるっと包み込んだ。

今までにない感覚だったので、驚いて目をあけると、お姉さんが俺のチンポを咥えてた。
こんな汚いものを口に入れるなんて、一体何を考えているんだろうと思った。
当時の俺はエロ本を拾って読んだりはしていたけど、女がひとりでハダカになってるもの位で、エッチしている写真すら見たことなかったんで、フェラ自体を知らなかった。

お姉さんは目を軽く閉じながら、俺のチンポを口の中に入れたまま俺のキンタマをさわった。
キンタマをなで上げられるたびに、チンポがお姉さんの口の中で硬くなっていく気がした。

「ねえ、精子出したことある?」

お姉さんが口を離して俺にたずねてきた。
当時の俺は夢精をしてからというもの、寝ているときにうつぶせになってオナニーして、そのままパンツの中に精子を放出するオナニーを繰り返していた。
でも、恥ずかしいから

「出したことはないよ。」

って答えてしまった。
お姉さんは、俺のチンポを軽く握ったまま少し考え込んでしまった。

「うーん、じゃあイッたりはできないのかな?精子は出ないならどうなるんだろ。」

そう言いながら俺のチンポを軽くしごいてくれた。
嘘をついてしまった罪悪感で、何故か俺はチンポがしぼんできてしまった。

続きを読む

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

淫乱妻

妻はとても男にモテるうえに、社交的で淫乱なタイプなので、独身時代から男関係が派手だった。
そもそも妻の初体験の相手は、とてもSEXのうまいS男性であり、妻の淫乱さはその男性に調教された結果のものだった。

一方僕はあまりモテるタイプではなく、妻が初体験の相手で一人しか経験はないのだが、男性の調教の趣向性によって、彼女は誘われれば誰とでもSEXするようなヤリマン女となっていたため、妻がSEXした男の数は相当な数になる。
また、男性は彼女の性生活を全てコントロールすることに喜びを感じるタイプであり、彼氏とのSEXも例外ではなかった。
男性は彼女にピルを服用させ、彼女がいつも生で男を受け入れ、望まれるまま中だしまで受け入れる様に躾けながら、その時付き合っている彼氏に対してだけは、SEXに関する全ての面で優位に立つS女となるように仕込まれていたため、彼氏とだけは生でSEXすることを許さず、そのSEXですら男性に管理されていたため、僕が誘ってもいつも応じてくれるわけではなく、僕はコンドームをつけたSEXをたまにするだけだった。

また男性は、彼女に彼氏が出来るたびに、何度かわざと浮気を発覚させていたため、ほとんどの場合彼女の恋愛は長く続かなかった。
しかし、僕はこの淫乱さだけが唯一の彼女の欠点と考え、彼女もこの男性との関係に関する引け目から、余計にそのほかの部分では完璧な女性として僕に接してくれていたため、僕は発覚するたびに許してしまい、僕との恋愛関係は途切れることはなかった。

とはいえこの男性の存在だけは、当時僕に隠されていたので、発覚する彼女の浮気相手は、ナンパや合コン、会社関係はもとより、彼の指示で"彼女から誘いを掛けた"僕の友人や、後輩など、そのたびに違う相手だった。
しかも彼女は浮気相手に、僕が浮気をしても別れようとしないことや、僕とのSEXの不満を話していたため、ときおりニヤニヤしながら

「淫乱な彼女を持つと大変ですね。」

などと冷やかされることもあった。
やがてこうした状況は、広く知られるようになり、僕とのSEXに満足していないからいつも欲求不満で、誘えばやらせてくれると評判になったため、僕とのSEXより他の男とのSEXの方が多かったかもしれない。

続きを読む

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

女優だった妻

とりあえず私、『妻夫』とでも言いせて下さい。

私(40)と妻(28)は、一回りも歳が離れています。
そもそも妻は、私の会社に派遣されてきた女の子だったんです。
まぁー普通に言えば派遣の子に手を付けたオヤジってことになるんですが、その妻の初出勤日、私達の職場に挨拶しにきた時、どこかで見た様な気がしていました。
その時は、あまり気に留めていなかったたのです。
そんな私は、恥をさらす様ですが、この歳で素人童貞だったんです。
実際は左手が恋人状態で、そのおかずとしてよくお世話になっていたのがAVビデオでした。

有名メーカー物は、もちろん、そう言うのにも飽きてきて、インディーズとかのビデオ(ビデオ安○り王なんて言うショップに良く行くもので、店員と顔なじみなったりして)を一夜の恋人にしていたんです。
ここまで書くと勘の良い人にはわかってしまうと思いますが、なんと妻(当時は派遣の女性)は、そのうちの一本で見た子だったんです。

2~3日一緒に仕事をしていて、何か引っかかるものがあったので、家に帰ってから、自分のビデオコレクションを見てみたんです。
レンタルとか、買っても捨てたり、あげたりしていたんで、無いかもと思いながら捜していると、偶然にも取っておいた1本でした。

(有名女優より、素人っぽいのとか、1本だけの出演で消えた女優なんて言うのが自分の趣味で取っておいた事も幸いしていました。)

あんまり知らないメーカーでした。

(潰れたのかな?)

再生すると、現在の妻よりかなり若い感じで、他人とも見えるんですが、ほくろなどで確かに本人と判断出来ました。

内容は、自分から見るとありきたりで、屋外で普通の撮影の後、室内のソファーに座らされて自己紹介(もちろん偽名)そして下着姿になってオナニー(このとき男にクンニされていました。)そのあと、ベットに移って男優とからんでから、はめられて、最後に顔射で終わっていました。
そのあえいでいる顔が本気だったようなのと素人っぽいように見えて、捨てずに私のコレクションにされた様に覚えています。
薄消しと言いながら、目を細めれば見えるかもって言う感じだけで、実際は生ハメかコンドーさんかの違いは全く判りませんでした。

そうなると、自分の机の横にいて、会社の制服を着ている女性が、再生しているAVビデオに出演していたなんて思うと、それだけで、自分の物はギンギンになってしまい、とうに飽きてビデオでは抜けなくなっていた自分が久々に2回も抜いてしまいました。
そのビデオの中の彼女(妻)は、結構、スレンダーな姿形で、脚も長く、おっぱいは巨乳では無いのですが、その形は、男をそそる良い形をしていました。
なんか、見れば見るほど惚れてきました。

続きを読む

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

浮気の告白

先週末、彼女(20才)が急に昼前にうちに来ました。
話を聞くと、どうやら昨日大学の友達&先輩と朝まで飲んでて、直でうちに来たとのこと。

どうりでフラフラだなと思い、水をあげると、即ベッドに倒れこむ彼女。
やれやれと思い、僕も彼女の隣に入りまた寝ようとした所、突如として彼女が抱きついてきてディープキス。
まだ酔ってるのかと思いつつもエロい気分になり、昼間からエッチをしました。

そして、お互い満足してベッドでまったりしてる時、彼女から

「あのさ...ちょっと話があるんだけどさ・・・。」

と言われました。
話しぶりからすると、あまり良くないことだと察知し、僕は少し身構えて

「何?何かあったん?」

と聞き返すと、

「うん・・・。」

と言ってしばらく黙っていました。
僕が再び

「どうしたんだよ?何かあったのか?」

と聞くと、

「あのさ・・・浮気ってしたことある・・・?」

との返事。
何かおかしいと思いながらも

「いや、ないよ。突然何だ?まさかお前浮気したとか言うんじゃないよなー?」

とややふざけて返すと、彼女はだんまり。

「えっ、まさか浮気したってこと?」

と聞くと、

「ごめん・・・。」

と言われました。
エッチし終わった後に浮気の報告。

続きを読む

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

妻・麻奈美

妻麻奈美は会社の中間決算の打ち上げだと飲んで帰ってきました。
かなり、酔っていてシャワーも浴びずに寝てしまいました。
麻奈美の携帯にメールが入ったので何の気なしに見てみると

「今日は、お疲れ様。さっきの見る?」

というメッセージと添付画像がありました。
宴会で撮ったものと思い自分の知らない麻奈美の様子を見てみたいと思ってファイルを開くと下着姿でマイクを持って歌ってる麻奈美が映っていました。

麻奈美は、アルコールが好きな割にあまり強くなく、しかも、酔うと少しスケベになるのは家で飲んだときの様子で分かっていましたが、まさか、会社の人達の前で下着姿になるとは驚きました。
もしやと思い今度は麻奈美のケータイの画像を開いていくと、スナックと思われる2次会か、3次会の様子か最初は会社の男たちと思われる7~8人の姿の画像が続きました。
どうやら、女は麻奈美だけのようでした。
そのうち麻奈美が酔ってる姿が続きだしました。
そのうち、会社とは違うグループの老人達と頬を寄せ笑っている麻奈美。
あろうことかその老人達と次々とキスしてる麻奈美と続き。
なんと、おじいちゃんの股間に顔を埋めているものがありました。
おじいちゃんのズボンは足首まで降ろされ、白髪雑じりの陰毛が出ていましたので、咥えていることは明確でしたが、私は

「ふざけて振りだけしているんだ。」

と自分に言い聞かせました。
しかし、次の画像の麻奈美は、しっかりとチンチンを咥え、カメラに向かってVサインしていました。
私は殴られたように呆然となり、次々と画像を見ていきました。
麻奈美は、場所とポーズを換え次々とチンチンを咥えたようです。
麻奈美が咥えた肉棒は、最低でも12本はありました。
店にいた男たち全員かも知れません。
その後は、ボックス席でスーツに始まり、ブラウス、スカート、と1枚、1枚と脱いでいった様子が続き、ブラジャーをとり自分の両手でおっぱいを持ち上げてる麻奈美、そしてノーパンでパンスト姿でカラオケの小さなステージに上がった麻奈美。
後ろを向いてパンストに手をかけてる麻奈美、膝まで降ろし白い尻を向けた麻奈美と続き、とうとう全裸となってこっちを向いた麻奈美が笑っていました。

続きを読む

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

ユリエちゃん

597 :思い出:04/07/07 15:05
高校のワンゲル時代の話。
同じ学年だったユリエちゃん。
うちの部のアイドルでした。
男12人の中の紅一点。
かわいくって、おっぱいもでかかった。
男兄弟のなかで育ったせいか、俺の水筒を間接キッスしても、嫌がることもない、サバサバした性格だった。

でも、夜ひとりでテン場から遠く離れたトイレに一人で行くのは、よく嫌がり、俺がよくトイレについていく羽目になった。
(御指名だった。)
歩いている間は、お気に入りの長袖、長ズボン姿だったけど、テン場につくと、T-シャツとホットパンツ姿になり、肌の露出が多かった分、目のやり場に困ったときもあった。
槍ヶ岳に登ったとき、槍沢で水遊びしたときなんか、ぬれたT-シャツが、張り付いた色っぽさは鼻血が出そうだった。
今考えると、よく押し倒さず、我慢したと思う。

598 :701:04/07/07 15:58
>>597
で、ユリエたんは今は何してるのですか?

599 :思い出:04/07/07 16:24
まだ独身。
OLしてる。

600 :底名無し沼さん :04/07/07 16:35
Hしちゃったの?

601 :思い出:04/07/07 16:38
高3のとき処女をいただきました。
ただし下界で。

602 :701:04/07/08 09:37
>>601
まじかよぉ。
マジうらやましい。
でその後の関係はどうなったんですか?

615 :思い出:04/07/12 15:42
コラ、コラ、603に「思い出」というネームで書き込んだやつ、俺に成りすましていい加減なこと書くな!
俺もユリエもまだ独身だよ。
昔の山仲間・・・みたいなかんじで、Hしたあと、彼氏彼女の関係になってた時期もあったけど、今は、何てことないたまに飲みいく、恋人以下友達ぐらいの関係になってます。

続きを読む

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

風俗嬢の嫁

218 :名無しさん@ピンキー :2006/12/14(木) 22:49:21
学生時代ヘルス嬢。
社会人になってからもバイトでイメクラ嬢。
俺と付き合っているときも隠れてイメクラ。
結婚してからも人妻風俗。
駄目押しに週刊誌の女子大生ヌードのモデル歴あり。
ここまで気づかなかった俺はバカか?

220 :名無しさん@ピンキー :2006/12/14(木) 23:00:17
>>218
やはりテクニック凄かった?
てか、そのテクニックに気が付かなかった?

222 :名無しさん@ピンキー :2006/12/14(木) 23:54:44
>>221
嫁はどうしてそんなことしたんだ?
金?

223 :名無しさん@ピンキー :2006/12/15(金) 00:11:53
>>218
人妻風俗の部分だけはいやだな。
子供いないの?

224 :218 :2006/12/15(金) 22:53:25
>>220
俺とのセックスではあえて下手にやっていたようだ。
思えば、結婚してもいつも身ぎれいにしているのを疑うべきだったのかもしれない。

>>222
カネが理由ではない。
嫁は家も金持ちの一人娘。
小学校から私立。
自分が女として商品価値があるということに快感を覚えてしまったらしい。
この10年間に稼いだカネはしっかり貯めていた。
もっともそこからアシがついたんだが。

>>223
正直複雑。
俺33、嫁28で子供なし。
嫁の両親と二世帯住宅に住んでいる。
義父は社会的ステータスもある人で俺もそのプラスを得ているし、嫁の両親には気に入られている。
しかし、発覚以来嫁とは別の部屋で寝ている。
理屈で過去を水に流せという考えもないではないが、感情論として許せない気持ちもある。
結局、どうするかは俺が決めることなんだが、はっきり言って、今は混乱している。
少し時間をかけて答えを出そうと思う。
ただ、以前のようには戻れないことだけは確かだ。
知らぬが仏だったかもな。

続きを読む

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

夫婦の営み

私の妻は32歳で中肉中背顔立ちは高橋恵子似の1児の母です。
夫婦仲は特に可もなく不可もなくですが、2週間ほど前からは毎晩のように子供たちが寝静まった頃になると妻が私の部屋にやってまいります。
SEXは嫌いな方ではありませんが昨夜はさすがに途中で萎えてしまったほどです。

妻は、元来淡泊で(私が勝手に思っていたのかも)ここ数年は1ヶ月に1回有無の夫婦生活でしたが、2週間前の私のある行動でとても新しい発見をすることが出来たことは、このHPのおかげと感謝しています。
肉親とSEXしているときの妻の声や、表情が私としている時のそれと、全く別人になってしまうのです。

妻には3歳年上の兄が居ますが二人きりの兄妹でとても仲が良く年に1、2度遊びに来た時などはとても仲良く話をしています。
その会話の中で義兄が妻を呼ぶ時には、必ず

「お久美・・・。」

と呼びます。
そのことは以前から私も知っていましたが気にもとめずに聞き流していました。

義兄も結婚して2児の父親ですが、独身者のように若々しく、私のように腹が出ることもなく、いつも優しい義兄です。
このHPを見るようになり姉、妹のいない私にとって一番身近な妻と義兄はもしかしたら、そういう感情が有るのでは?と思うようになり肉体関係は無いまでも、ひょっとしたらその部分を知ることが出来るのではと考えるようになりました。

今まで妻のことを「お久美」と呼ぶ人は義兄しかいなく、義父や、義母も妻のことは「久美子」と呼んでいました。
私は2週間ほど前のSEXの時にそれを試してみました。
場所はいつもの私の部屋でいつものように事が始まりワンパターンの内容を繰り返した後、いつものように横向きのバックの体位になり私の計画にはとても好都合な体位で妻から私の顔は直接見えにくい状態でした。

続きを読む

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

スワップ

仲の良いIさん、Sさん、夫婦と3組で温泉に行きました。
夜遅く混浴の露天風呂に6人で入った時のことです。
自分の夫のペニスの当てっこをしようということになりました。

夜中だったので我々以外の客は誰も居ません。
女性にタオルで目隠しをして、我々男は露天風呂の縁に腰をかけて股を開いて女性3人に触らせてました。
もし自分の夫のものだと確信すれば口に含むというものです。
男3人は間違って人の嫁さんが含んでくれることを期待していたに違いありません。
果たして知ってか知らずか奥様方は3人とも間違ったペニスを口に含み始めました。
いつもと違う舌の使い方に思わず腰を突き出したしまいました。

私の横で妻がIさんのを口に含んでいましたが、その顔はなんとも色っぽいものでした。
Sさんが今晩はこのままの組み合わせで寝ることにしようと言い始めたのです。
男はもちろん大賛成で奥様方も反対はしませんでした。
それぞれの新しいカップルは身体の洗っこをしてから、私の妻の手を引いて風呂から出て行きました。
そのあとSさんがIさんの奥さんと出て行きました。

4人が出て行った後、私はS夫人を風呂ぁw)
縁に座らせ大きく脚を開かせて割れ目を探るとそこはもうビッショリ濡れています。
S夫人を伴って部屋に帰るとIさんは私の妻の股間に顔をうずめていました。
2人の横の布団にS夫人を寝かせて乳房を揉みながらIさんと妻の行為を観察しました。
Iさんは私が見ているのを察したのでしょう。
わざと妻の身体の向きを変えさせパックリ開いた割れ目を見せ付けました。妻は

「い、いやっ、、、はずかしい。」

と泣きながら両脚を突っ張らせてIさんの唇をはずそうとしていましたが許されず、次第に抵抗を弱めて脚の力を完全に抜いたようです。
Iさんが顔を外すとピンク色した2枚の襞が開きその中心から妻の体液は溢れんばかりの状態です。

Iさんは妻のツンと尖った乳首をチュウチュウと吸いたて、舌で転がしながら2本の指を膣に挿入。
唇を胸から波打つ腹に移して再び股間に顔を近つけて膣口を観察しているふうです。
時折溢れ出た蜜液をアヌスの襞に擦りつけ、皺を延ばすようにマッサージをしてヒクヒクと収縮する反応を楽しんでいます。
ほぐれてゆるんだアヌスにあてた中指を蕾の中心に挿しいれました。

「あああっ、そこいや。だめっ。」

と言いつつも指が抜かれるたびに蕾は反応し指を締め付けいるようです。
Iさんが仰向けになると妻はそれを待っていたかのようにIさんに跨り自らの手でペニスをしごきながら自分のあそこにあてがい、腰を深く落としクリトリスをこすりつけるように前後に運動をはじめました。
私のほうもS夫人を可愛がりながら正上位で挿入し果てました。

それぞれ終わった後、感想を話し合いながらまた露天風呂に入りました。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

付き合うきっかけは、雨宿り

466 雨男 ◆yUHAxrOw2c New! 2006/06/18(日) 16:12:58 ID:rK6ylYdBO
高校の時の話だけど。

ある大雨の日だった。
街に出掛けていた帰りの電車の中に幼馴染みの彩に乗っていた。
保育園から一緒ですっげー仲がよかった。
実は小学4年の時に誰もいない教室でキスまでした事がある仲だった。
遊びでだけど。
でも中学に入ってから卒業まで1回も同じクラスになった事がなくて高校も別々になった。
その時は俺は高校3年。
もう5年近く彩とはまともに喋ってなかった。
別に嫌いとかそういうのじゃなかったけど。
その日は日曜だったので俺は私服で彩は部活の帰りだったのかな、制服でテニスのラケットを持っていた。
話しかけようとしたが、なんか恥ずかしくてそのまま待合室まで行った。

467 雨男 ◆yUHAxrOw2c sage New! 2006/06/18(日) 16:13:58 ID:rK6ylYdBO
俺の家はすぐそこなので傘をさしてそのまま帰る事にした。
家に着いたのはいいが買い忘れた物があったので少し離れた文房具屋まで歩いて行く事に。

買い終わりそのまま店を出るとさっき電車に乗っていた彩が制服をバシャバシャに濡らして雨宿りしていた。
自転車が横にあったので雨の中乗ってきたのだろう。
さすがに俺も放って置けず話しかけた。

「おい。何してんだ?超濡れてるじゃん!」

俺が話しかけたのに気付いた彼女は、

『だって自転車、駅に置いておけないし・・・。傘もなかったから。』

夏だったので彼女はブラウスを1枚しか着てなかった。
しかも雨に濡れたせいかブラは色と模様が分かるくらい透けていた。

468 雨男 ◆yUHAxrOw2c sage New! 2006/06/18(日) 16:14:43 ID:rK6ylYdBO
「とにかく雨あがるまでうち来いよ。俺の家すぐそこにあるから。」
『えっ?い、いいよ。私は大丈夫だから。』

彼女は迷惑がかかるからと拒んだ。

「風邪ひくぞ?それに・・・前がメチャ透けてるし・・・。」
『えっ!?』

そう言って胸を見て透けているのが分かったら腕で隠した。

「ごめん。見るつもりはなかったけど目立つから・・・。お前の家まで結構まだあるよな?」
『うん・・・。じゃあ雨あがるまでお邪魔してもいい?』

もちろん、俺はそう言って自転車を引きながら相合傘で自宅まで向かった。

続きを読む

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

あやちゃん先生

当時俺は高校2年生。
通っている学校はちょっと特殊なシステムなところで、いわゆる大学のようなところでした。
知ってる人はすぐ分かる高校かもなところです。
今は他の高校と合併して名前がかわりました。

春を過ぎて学校に臨時教諭?(正式に採用されてない契約社員みたいな感じのやつ)がやってきたのですが、それが若い女の先生でした。

なんでも、大学を出たてで、俺たちとは全然歳が離れていないようで、背が小さくて、胸が貧乳の国仲涼子みたいな人でした。
年齢も若くて俺たちと近い年齢だったから、みんな友達感覚で先生と話してました。
先生はあやちゃんって愛称で呼ばれてました。

あやちゃんは若くてかわいい先生だから、生徒たち(特に男子)から人気がありました。
それに男の先生たちにもありました。
俺があやちゃん目当てで職員室に遊びに行くと

「チッ。」

て舌打ちされたり、軽く睨まれたりすることもありました。

あやちゃんの担当科目は社会科。
俺が2年の時は、あやちゃんの政治経済と倫理を1年間受けました。
やっぱ先生の気をひきたくて勉強は頑張ったし、テストでも社会科だけ学年トップを死守し続けました。

そうしてるうちに結構仲良しになってきて、テストで98点とか取ると

「あと2点だったねー、おしいねーK君wまー、遊んでばかりいないで君も勉強頑張りなさいww」
「ちょwwwおまwwwなにあのカルトQwwwあんなの受験に出ませんよwww」

というやり取りをしたり、反対に100点取ると

「うわ、テスト超簡単過ぎwwwこんなん小学生でも100点取れるってwww先生テスト真面目に作ってくださいwww」
「うわムカつくwww次、絶対難関私大編出すわwww」

というやり取りをする仲になりました。

最初は職員室に押しかけにいって雑談したり、おすすめの本(哲学、心理学、社会学など高校生には難しかった本。先生はこんなの読んでるんだぞ、ガキの君にはわかんないだろって思惑がみえみえ)を貸してもらったりそういう感じでコミュニケーションとってたんですけど、途中からは携帯の番号とEアド聞いて、それで連絡を取るようになっていきました。

携帯とかメールで話すことっていったら、職員室でする雑談の延長なんですけど、それが面白くてしかたなかったです。
学校いる間は職員室で、帰宅すると携帯であやちゃんと連絡とってました。

俺の特技ってのが料理と足ツボマッサージ(痛いところをみただけでどの臓器が悪いかあてられます)なんですけど、携帯では特に料理のほうであやちゃんといろいろ話したりしてました。
○○の美味しい作り方の話~って感じで。

あやちゃんが帰宅するころの時間になると

「今日の夜は何作るの?うちはカレーだったー。」

とかそういうメールを送ったりしました。
その頃はもうあやちゃんは先生っていうより親友に近い存在だったかもしれません。

続きを読む

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

憧れの真里ちゃん4

憧れの真里ちゃん3続き

二人っきりになって、千恵さんはこちらに歩いてきて俺の後ろで止まった。
昨日の今日でいろんな意味でドキドキしていた。
すると昨日と同じように

「おつかれさま~。」

と言って肩を揉んできた。

ここまでは何の問題もなかったがやはり会話がぎこちなかった。
当然俺からは話しかけることができなかった。
千恵さんとの昨日の出来事に加え、最後に放った言葉が忘れられないのだ。

沈黙時間が長かったが千恵さんがその沈黙を打ち破ってきた。

「ねぇ、お願いがあるんだけど。」

少し言い難そうに言ってきた。

(お願いって何だろう?)

俺は真里ちゃんと別れろとか言ってくるのだろうかとビクビクしていた。

「なに?できることだったら。」

俺は答えを返した。

「私もマッサージしてほしいんだけど。」

何かと思えばそんなことか。
いつもしてもらってるからそれぐらいお安い御用だ。
ホッとして

「いいよ~、そこ座って~。」

隣の椅子を指差した。

「ん~・・椅子じゃ体制がきついからここ座るね。」

俺の真正面の俺のデスクに腰をかけた。

「は?」

俺は訳がわからなかった。
そんな体制でどうやってマッサージすれば?

「今日さ~、歩き疲れて脚が張っちゃったのよね~。浮腫んでくるしもうきつくて~。」
「え?肩じゃないの?」
「ううん、脚がね~。駄目かな?」

駄目かな~っていつもしてもらってるから断る理由は無いけど肩だと思い込んでいたから少し戸惑ってしまったのだ。

「いや、いいけど・・・。」
「よかった、ごめんね、こんなこと頼んで。」

そう言うと俺の椅子のとこ、即ち股間に足を乗せてきた。
ここで想像していない出来事がいくつか起こった。

続きを読む

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

憧れの真里ちゃん3

憧れの真里ちゃん2続き

週末が明けて月曜日のできごとだった。

俺は残業で仕事をしていた。
やはりまだ仕事のペースがつかめず残業は結構あった。
時間も7時を過ぎてこの部屋には俺と千恵さんの二人しかいなかった。

千恵さんも残業が多く、たいていは二人で残業することが多かった。
千恵さんは気が強く、ものすごく積極的な性格をしていて、顔は可愛い方だと思う。
残業が続くとたまにご飯に誘われて帰りに飲みに行くことも度々あった。
しかし、あくまでも仕事仲間、もしくは友達としか見ておらず、この後深い関係になるなんて想像すらしていなかった。

7時過ぎ、千恵さんは仕事が片付いたのか伸びをした後、立ち上がって俺の後ろまで歩いてきた。
真後ろで立ち止まった気配がして気にはなったが俺は仕事をし続けた。

「おつかれさま~。」

そう言っていきなり俺の肩を揉んできた。
肩も凝っていたせいか、ものすごく気持ちよかった。

「どお?終わりそう?」

そう言いながら俺の肩を揉み続ける。

「ん~・・・もうちょいかな~。」

軽く返事を返して気持ち良さに浸っていた。
会話をしながら肩揉みを続けるが、10分くらい会話しただろうか、気が付けば会話が無くなり、シーンとしていた。
しかし俺は気持ちよくてそんな雰囲気はどうでもよかった。
すると肩を揉む手が急に止まり、突然後ろから抱きついてきたのだ。

「え???」

そう思ったが想定外の出来事にどうすることもできずに動くことができなかった。
千恵さんが俺の耳元に顔を近づけてきて

「ねぇ・・」
「ん?」

返事を返して少し間が開いた後

「真里と付き合ってるの?」

心臓がドキッとした。
まだ俺達が付き合ってることを知ってる人はいないはず。

続きを読む

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

憧れの真里ちゃん2

憧れの真里ちゃん1続き

あれから俺は格好悪くて会社でも真里ちゃんと面と向かって話ができなかった。
しかし、真里ちゃんが積極的に話しかけてくれて数日でなんとかいつも通りに話せるようになった。
真里ちゃんの優しさに感動する日々を送っていた。

さすがに次のHのことはこちらからは持ちかける勇気がなかった。
自分から誘ってまた次あんな感じだったら・・そう思うと恐くて誘うことができなかった。

あれから3週間くらい経ったときであろうか、真里ちゃんがご飯に誘ってきた。
俺は

(もしや?)

と心の準備をしながら食事に行った。
居酒屋でお酒を飲みながら楽しい一時を過ごし、二人ともほろ酔い気分で店を出た。

どうやってこの後誘おうか考えていたがなかなか思いつかない。
もし誘って今日は帰るとか言われたらどうしようか。
そう考えると恐くて誘えないのだ。
そんな不安を打ち消すかのように真里ちゃんが

「ねぇ、今日一緒にいたい。」

もう感激するしかなかった。
あんな格好悪いとこを見せたのに。
会社でみんなの憧れの人なのに。
こんな俺に対してこんなに尽くしてくれるなんて。

俺は

「ホ、ホテルに泊まる・・?」

自信無さ気に勇気を振り絞って言ってみた。

続きを読む

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

憧れの真里ちゃん1

俺は20歳の会社員。
彼女は一つ上の真里ちゃん。
真里ちゃんはとても可愛くて人気は断トツ1番だった。
正直言って俺にはもったいないぐらい可愛いかった。
俺はと言えば20歳でまだ女性経験が無かった。
決して容姿が悪い訳ではない。
彼女は入れ替わりで常にいたし、女性にはモテた方だと思う。
ところがあまりに奥手すぎてHまでたどり着かないというのが俺の悪いところだと思う。

今回ばかりはさすがに上手く付き合いたいと思った。
なんせ俺の憧れでもあった真里ちゃんと付き合うことができたのだから。
しかし、3ヶ月経ってもまだキスまでしか持っていけなかった。
体を求めたら嫌われるのでは?という考えが俺から離れなかったのだ。
そして3ヶ月を過ぎてそのチャンスが訪れてきた。
というよりも真里ちゃんが呆れたのか俺を飲みに誘ってきたのだった。
そこまではいつもの事だったのだが

「ねぇ?明彦さんって明日何か予定入ってるの?」
「いいや、明日は特に。」
「今日朝まで一緒にいたいな。」

完全に誘っているとしか思えなかった。
そして飲んだ後はそのままホテルに行くことになった。
もう緊張して心臓がバコバコいっていた。

続きを読む

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

1週間ぶりの彼

15 :コピペ 1/7 :04/01/27 09:44 ID:OXaF3t8c
宣言通りやってきました。
ソファでTV見ながらマッタリしてたら、彼が肩に手をまわしてキスしてきて。
最初はちゅっちゅって感じだったのがだんだん濃厚になってきて、おっぱいをもまれながら激しいキス。
我慢できなくなって、

「ねぇ...ベッド行こう?」

とお願いしました。
ベッドに移動し、あっという間に服を脱がされて、また胸をもまれました。
私はEカップなんですが、大きいと感度が鈍いって、あれ嘘!
すっごい感じまくって、声が出ちゃう位気持ちイイ!
彼が上にのしかかって、両方のおっぱいを鷲掴みにされて、乳首をチロチロ。
ちょっと引張ったり、吸ったり...。

「ん...あぁ、気持ちいいよぅ...」

とささやいたら、彼が

「ずっと欲しかったんだよ...」

って言って、硬くなったおちんちんを私の体に押し付けてくるんです。

16 :コピペ 2/7 :04/01/27 09:44 ID:OXaF3t8c
私はもうそれでめちゃめちゃ興奮しちゃって、あそこからじゅわって愛液が出てくるのが分かりました。
そうやってしばらくおっぱいを攻められて、いよいよ手がアソコに!

「すごい濡れてるじゃん...いつから欲しかったの?」

って言われて、愛液をたっぷりつけた中指をクリトリスへ。

「ん...ずっとだよ、ずっと欲しかったの...あぅ...」

と、喘ぎながら、欲しかったの!って連発してました(恥
乳首をペロペロなめられながら、愛液でぬるぬるになった指でクリトリスを優しく撫でられて、

「あぁ...ねぇ、もうだめ...イキそうなの...イッていい?あぁぁん...」

と大きい声出してイッちゃいました。
彼が私をぎゅっと抱きしめて、

「もうイッちゃったの?かわいいね。」

なんて言うから、アソコがきゅ~ってなってw

「次は私の番だよ~。」

と、上下逆転!

17 :コピペ 3/7 :04/01/27 09:46 ID:OXaF3t8c
彼の唇やほっぺや首筋にキスしながら、乳首をクリクリ。
彼は乳首が感じるので、もう息を荒くしています。

「ね、こうしたら気持ちいい...?」

と言いながら、右手で左の乳首をクリクリしつつ、右の乳首を口に含みました。
彼の体がビクンとなるのがわかります。
乳首をなめながら、今度は右手をおちんちんに...。

「すごい硬くなってるよ...がちがち...」

と言いながら、先走り汁をおちんちんの先に塗りつけて、優しくしごき始めます。
そうしたらおちんちんがますます硬くふくらんできます。

「お願い...少しでいいからなめて。」

と彼にお願いされて、フェラチオ好きな私は喜んで彼の足の間へw
まずは、彼の目を見ながら裏筋をぺろぺろ。
亀頭をべろべろして、ゆっくりお口の中へ。
舌先を裏筋に当てたまま、上下運動を始めます。

続きを読む

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

中三の修学旅行ん時の話です(十数年前)。
文章力ないんでそこは堪忍で・・・

当時中三だった俺には付き合い始めて2ヶ月の楓という彼女が居て、まだキスまでしか済ませてませんでした。
前々から二人で行動しようとけいかくしていた(一応班行動が義務だが全くのフリー)ので、自主研修とかは、二人で楽しみました。

そして、一日目の夜。
夜中に友達を追い出し(1000円出費)話していると段々そっちの雰囲気に・・・。
だが、俺は歩き疲れて居たのでまた明日!というと楓が

「・・・キスして?」

と顔を真っ赤にしながら言ってきました。
普段恥ずかしがりの楓が自分からそのようなことを言ってきたのでまだ初心だったおれは興奮して楓を押し倒してむしゃぶりつくようにキスをしました。
恥ずかしながら童貞だった俺はキスだけで勃起していました。
キスをやめて抱き合ってたら楓の腹に俺の息子が・・・!!
ふと楓を見ると恥ずかしそうに見上げています。

「・・・硬いね(照)」

と言いました。
最後までしたかったのですが、友達が戻ってくる時間も近かったのでその日は別れて終わりました。

二日目は何も起きず、三日目。
一日目と同じ方法で二人っきりに。

(前よりも長く外出してもらいました。)

そしてキスをしているとまた息子が元気になってきました。
楓が

「また勃ってるね。」

といってくる。

「うん。」

と俺。

「...やらない?」

と楓。

「何を?」

と聞く童貞の馬鹿。

「...えっち。」
「っ!!!」

あまりに衝撃的な一言でした。
たじろいでいる俺。
楓は何故か積極的でいきなり俺のスウェットとパンツを下げて、いきりたった息子を眺めています。

「おっきいね。触ってもいい?」

と言っています。
わけもわからず首をぶんぶん縦に振っている俺が居ました。

「硬い...」

と楓。
童貞と処女なのでエロビぐらいの知識しかなく、フェラはできませんでした。

とりあえず濡らそうと思い勢いで楓をパンツ一枚だけにしました。
貧乳の楓もブラをしていてちょっとびっくりしたのをおばえています。
楓も恥ずかしさが吹っ切れたみたいで自分からパンツを脱いで居ました。
薄い陰毛が見えました。
とりあえず乳首を口に含み、甘噛みしたり、舌でなめたりしていました。
そして楓の股に顔を入れ只ひたすらに舐めていました。
するとクリトリスのようなものが...。
それを指でこねくり回すと楓の反応が明らかに変わり、愛液の様なものがあふれてきています。
我慢の限界だった俺は

「入れるよ?」

と言い楓にいれようとしました。
だが入れる場所がわからない!!
探っているうちに何とか判明(楓がオナニーをしていたおかげ)して一気に挿入しました。
楓は痛そうに顔を歪めていましたが、そのうち慣れてきて

「動いていいよ。」

と言ってきました。
俺は猿のように腰を振りました。
避妊なんて考えもしない俺は生でした。そして5分足らずで中に放出しました。
元気を失った息子を抜くと精子と赤い液体が混ざって出てきました。
楓は涙目で自分のまたを見て

「ありがとね。大好き。」

と言ってキスしてきました。
シャワーで精子を流して服を着て楓は自分の部屋に帰りました。
そして帰りのバスで楓が耳元で

「赤ちゃんできるのかな?」

と笑いながら言ってきます。
青ざめた俺を隣で笑っています。
結局何も起きず、高校2年まで付き合い、sexも数え切れないほどしました。
あっ、それ以降安全日以外は避妊しました(笑)

終わりです。
幼稚な文章を読んでくださりありがとうございました。

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

年上の嫁

あのな、おまいら、ロリ妻とか、年の離れた若い嫁さんとか言って喜ぶヤツが多いけど、俺は、嫁にするなら年上がいいと思うぞ。

ノロケとかじゃなくって。
ウチのは、2つ年上なんだわ。
で、何がいいかって、とにかく楽。
いろんな場面で、いろんな意味でな。
それと、姉萌えに通じる、やすらぎ感、癒され感や、場合によっては被虐感かな。
(俺、別にMってわけではないんだが。)
ま、ここは好みの問題もあるかもな。

あ、間違えんなよ。
楽って、俺が特別甘ったれてるとか、ぐうたらだとかじゃないからな。
一応まともな大学を出て、ちゃんした会社できちんと仕事もしてるし、嫁親のウケも悪くない。

真面目な話、旦那っていうと一家の大黒柱で、責任者だと思うんだが、その「責任者」の部分がかなり緩和されるのな。
で、そこそこ甘えが許される。

...って、ここで真面目な話してもつまらんから、えっちの話にする。

その前にスペックか。
名前は、とりあえず友香。
28歳。
エレクトーンの先生をしてる。
女性としては背はかなり高め。
165以上あって、少しコンプレックスみたいだ。
太ってはいない。特別にスタイルがイイってほどでもないけどな。
ただ、脚はすごく綺麗。
脚フェチの俺が認めるんだから間違いない。
ムネは、Dカップって言ってた。
一応、そこそこ美人さん。
けっこう気は強いが、鬼嫁とかじゃなく、キチンと俺を立ててくれる。
そして、少しうるさいぐらいの世話焼き。

えっちは(他もだけど)友香ペースが多い。

続きを読む

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

嫁さんとの話5

嫁さんとの話4続き

入学して嫁と僕が一番に喜んだのは、僕達のクラスが同じになった事だった。
これで嫁と同じクラスになるのは小学1年生から7年連続という事になる。
クラス分けの票をみた嫁が僕の方をみて皆にわからないように口だけ(やったー)と動かす。

人見知りの嫁にしてみれば一番の不安要素だったらしい。
クラスでの自己紹介がすんだらクラスの係り委員選びになる。
僕と嫁は真っ先に図書委員に立候補してあっさり決まった。
最初から嫁としめし合わせていたからだ。

嫁は気が弱いので何か頼まれると基本断れない。
なので最初からコッチで立候補してしまうつもりだった。

大変だったのは上級生からの部活勧誘だった。
特に僕は身長が学年で一番高い、目立たないわけがない。
柔道部やバスケ部などの上級生から頻繁に誘われた。
しかし、そういう上級生達を一人ひとり相手にしてもきりが無いので早々に各顧問の先生のところへ出向き、進学のための勉強を理由に丁重に断ると上級生からの矢の様な催促も直ぐに止んだ。

実際今年も嫁と帰宅部を決め込んで宿題と勉強を一緒にやるつもりだったからだ。
イチャイチャしてるようで結構真面目に勉強してる僕等は、成績も上位に食い込んでいた。

中学に入ってから実際に宿題の量も難しさも格段にあがったと感じた。
勉強も前より時間を多く使うようになっていた。
僕等は学校が終わると早々に帰宅して毎日嫁の家の夕食が始まるまでの3~4時間、ほぼ毎日みっちり勉強と宿題をやる事になった。

イチャイチャする時間は減ってしまったけど、それでも2人で一緒に勉強するだけで僕等は十分に満足だったし、その分休みの日は宿題だけを済ませてたっぷり遊ぶようにした。
お互い真面目な所が幸いしてケジメがあったのが長続きしたコツだったと思う。
それでも時々キス位はしていたけど・・・・

休みの日は日ごろの我慢を晴らすべく僕等は遊んだ。
朝早くから一日中一緒にいてべったり2人っきりを楽しんだ。
今までは嫁の家に僕が行く形だったのが嫁が僕の家に来るようにもなった。
と言っても僕の家は結構車どおりの激しい道のを何度か渡った場所にあるので遠慮する嫁をおして、嫁の家まで僕が迎えに行った。
帰りも勿論家まで送り届けた。
大変な様だったけど僕は結構楽しかった。
実際その道路では何年かに一度、衝突事故や人身事故が起こってた気がする。
通るたびに嫁に

「ここは注意しろよ。」

と言ってたと思う。
嫁はしつこい僕のいう事を五月蝿がらずにその度に黙って頷いてた。

続きを読む

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

嫁さんとの話4

嫁さんとの話3続き

温泉旅行は楽しかった、結局嫁とお風呂に入ったのは一回だけだったがそれでも一緒に布団を並べて隣同士で夜遅くまで2人でおきて薄明かりの下で色んな話をした。
いつの間にか転がって2人でくっついて寝てたので親達に冷やかされた。

しかし、旅行から帰って来てからの僕はあの時見た嫁の裸が忘れられなくてもう一度みたいなと考えるようになっていた。

嫁と2人で居てもつい嫁の裸を想像してしまう。
抑えられない衝動が定期的に襲ってくる。
2人っきりで部屋に居ると嫁を思わず押し倒してしまいたくなる。
じゃれ付いてもみあってる時にそのまま嫁を裸にしてしまいたくなる。
嫁も僕が少し変なのがわかるみたいだった。

時々部屋でじゃれている時、顔は笑っているのに少し怖がってるようなこわばりが瞳に映っていた。
僕も直ぐ(冗談だよこれ以上はしないよ)と言うように笑って見せて誤魔化す。
まさにギリギリのラインの繰り返しだった。
胸やお尻を触るのはもう挨拶みたいになっていたけれどせいぜい服の上からじゃれる時のドサクサに触る感じで官能的な要素はない嫁もくすぐったがって笑うだけだ。

でも僕は如何してもがっつり揉んで見たくて仕方がない。
僕の中の勝手な嫁のおっぱい会議は第36を数えるほどになっていたが、360度ベストの血圧で見たいというスローガンは未だに達成されていなかった。

その年の夏一番暑かった日。
嫁の家に行くとその日は朝からお母さんは出かけていて嫁一人だった。
聞くとお母さんは夜まで帰らないらしい時間は午前10時半過ぎ、

「凄い汗だね。」

嫁が汗でぬれたシャツを見て言う。

「うん、外すげぇ暑いもん。」
「部屋クーラー効いてるよ、麦茶とタオル持ってくるね。」
「おうサンキュウ~。」

嫁の部屋はクーラーが程よく効いてて涼しかった。
嫁はクーラーの冷気が苦手なので本当に暑い日以外は殆ど扇風機で過ごしている。
僕は凄く暑がりなので僕がいる時は控えめに設定してくれている。

「はいソウ君。」
「おう。」

嫁からタオルを受け取ると汗を拭く。
ひとしきり汗を拭いたらトイレに行きたくなったので嫁に断って一階のトイレへようを済ませて手を洗い階段を上って扉を開けたらその時部屋の中で

ガチャン
「イタッ。」

と嫁が言う。

「どうしたん?」

というと嫁が真赤になりながら慌てて正座しているところだった。

「?」
「なんでもないよ。」
「いや、なんか凄い音したけど?」
「本当なんでもないから!!」
「???」

必死に何かを隠している嫁が変で部屋を見回すと明らかにさっきよりテーブルがヘンな感じに動いている。
テーブルに置かれた麦茶入りのコップから少し麦茶がこぼれている。
どう見てもさっきのガチャンという音はテーブルに嫁がぶつかった音でその揺れでコップの中の麦茶が跳ねたんだとわかった。

しかしなんでそんなことに?
そう思って注意深く変わったところがないかと見ていると僕が汗を拭いたタオルが僕側ではなく嫁側のほうに移動していた。

(もしかして?)
「京子、そのタオル。」
「あ、あごめんなさい麦茶こぼしちゃってコレでふこうと思ってあ、あの。」

嫁はもう耳まで茹蛸のようになっていて必死に意味不明なジェスチャーで変な踊りを踊っている。

「そっか。」
「うん。」
「・・・・・・・・・」
「ま、いいや、そんなことより勉強しようぜ!」
「そそうだね!!」

イソイソとタオルでテーブルをふいて筆記用具を用意する嫁。
暫く黙ったまま2人で勉強を始める。
嫁は何とか誤魔化せたんだろうと思い安心したのか。
ホッとした顔で勉強している。

続きを読む

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

嫁さんとの話3

嫁さんとの話2続き

山歩きでの事があってから嫁さんは勿論、お父さんも前より断然僕を信頼してくれるようになった。
前は夕食前には嫁の家を後にしていたのが帰り際何時もより早くお父さんが帰ると

「いいからご飯食べていきなさい。」

と引きとめられたりした。

「ふ~んふんふー♪」

山歩きから数日、何時ものように昼前に嫁の家に行き嫁の部屋で宿題と勉強を2人で片付けていると嫁が鼻歌を歌を歌いだした。

「どうした?」
「なにが?」
「なんかやたら機嫌がいいな。」
「そうかな?」
「うん。」
「だって楽しいからw」
「勉強が?」
「うーん色々w」
「?」

嫁の部屋の中央に置かれた小さめのコタツテーブルで嫁と2人差し向かいで黙々と問題を解いていると嫁がテーブルの下から足を伸ばしてきて僕の足をチョンチョンと押してくる。
僕が無視して問題を解いていると足の指でもみもみとしつこく足を押してくる。

あんまりしつこいから僕も胡坐をかいていた足を伸ばして嫁の足に対抗する。
お互いテーブルの上ではノートを広げて黙々と漢字の書き取りとかしてるがテーブルの下ではお互いの足を絡ませたり、激しい攻防?が繰り広げられる。
既に学年でもトップクラスの体格の僕と嫁では大人と子供くらいの力の差があるので本気でやったりはしない。
結局その日はあまり効率が上がらなかった。

お昼になったので嫁と2人でお昼ご飯を食べていると嫁のお母さんが婦人会の誘いが来て急遽出かける事になった。

「ソウ君ごめんね、急に出かけなきゃいけなくなったから、京子ちゃんの事お願いね。」

僕をソウ君と呼ぶのは嫁と嫁のお母さんだけ。
お母さんの方は嫁が言うのが影響したようだ。

「もーなんでソウ君に言うの?私もソウ君も同じ年だよ!」

嫁がブーたれる。

「はいはい、じゃあソウ君に面倒かけないでね。」

面倒くさそうに嫁に言うとお母さんはイソイソと出かけていきました。

「うん!」

元気良く満足そうに返事した嫁。

続きを読む

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

嫁さんとの話2

嫁さんとの話1続き

5年生で嫁さんと初ディープキスを経験してから早1年もう直ぐ卒業の6年生の話。

すっかりその気持ちよさにはまってしまった僕と嫁は人目を盗んではあっちこっちでチューチュー頻繁にやってました。
最初は心配になるほどだった嫁も段々と慣れてきて結構大胆に舌を動かすようになってきました。

嫁に少し変化が出てきたのが頃の頃です。
日ごろは今までどおり控えめで恥ずかしがり屋なのですが、なんというかスイッチが入るようになったというか、僕と2人っきりの時は少し大胆になってきました。

と言っても積極的に襲ってくるというわけじゃなくて、凄く襲ってオーラみたいなHな雰囲気を出すようになってきたのです。
例えばそれまでの嫁は僕がクラスメイト・・ソレこそ女子は勿論男子とすら仲良く話しているとヤキモチを焼いてしょっちゅうヘソを曲げていました。
当時女の子はしょうがないにしてもなぜ男子にまでヤキモチを焼くのか不思議でしたが、後々嫁が言うには友達自体が少ない嫁にとって僕は彼氏以上にとても貴重な友達でもあったからだそうです。

そんなヤキモチの焼き方がかわってきたというか。

嫁が僕に構って欲しくなると目が明らかに何時もと違う感じなって大抵は8割は僕から誘う事の方が多いのですが、時々凄く押さえが利かない感じになってクラスで皆と喋ってる時もなんか何時もより口数が減ったりして如何したのかな?と思って注意深く見るとなんというか凄く甘ったるい目になってて、顔や表情は何時もの笑い顔なのに目だけが全然違ってるのです。
嫁の気持ちが透けて見える僕としては僕だけにしか伝わってないだろうなと思いつつもなんだかみんなの前で

「Hなことしよう!」

と堂々と発言されたような

(おいおい大丈夫かよ。)

という焦りすら感じました。

勿論、最初はわからなかったのですが段々と構って欲しいのが解るようになりそれが、嫁に女を本格的に感じた瞬間かもしれません。
カップル同盟繋がりでそれなりに女子の中心部に入り込んだといっても、何時もは地味目の大人しい嫁が影でいっぱしに大人の女みたいなオーラを感じさせる一面はソレが誘いうけみたいなものでも、やっぱり迫力が有ると思いました。

自分が積極的な子よりこういう襲ってオーラ出すような子が好きなのは多分嫁のこういう性格が僕に影響したのか元々僕がそういう子が好きなのかちょっと解りませんけど、とにかくそういう嫁の変化は僕もいっそう大胆にしていきました。

性教育も始まり、エッチに興味を持つ事大の小学6年生。
目の前には嫁との3回目の夏休みが控えていました。

続きを読む

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

嫁さんとの話1

今の嫁さん、仮に京子とは小学校3年生からの付き合い。
実際は小1の時から同じクラスだったけど、当時の嫁さんはとにかく地味で人見知りする。
教室の隅に居る感じの大人しい子でしかなかった。
実際小3で隣の席になるまで名前どころか存在すら認識していなかった。

嫁さんはメガネはしてないけど地味な子。
不細工でもなければ目だって可愛いいわけでもない。
芸能人で例えろといわれると特徴がなさ過ぎて例えようがない。
自分の嫁さんだから少しくらい誉めてやりたいのだが・・・
まあ、僕にとってはそれでも最高に可愛く愛しい嫁なので何の不満もない。
自分も別に男前でもないからお相子だし、大事な事はそういう事ではないからこの際置いておいて。

とにかく最初はただのクラスの女の子。

「ふーんこういう子居たんだ。」

程度だった。
当時の僕は京子に比べればやんちゃ小僧だった。
喧嘩もすれば悪戯もする先生には良く叱られた。
でも、生来の器用さのお陰で勉強は嫌いな割りにソコソコできた。

面白い奴、でも体は大きいし怒れば喧嘩もする奴ってことで、男子の中ではそれなりに一目置かれてたと思う。
女子とも物怖じしないで良く話した。

大体となり同士になった子とは直ぐに仲良くなった。
当時から親戚にも親にも

「お前は口が上手いな。」

とか

「将来は弁護士か?」

といわれるくらい良く喋る奴だったので給食の時間は殆ど漫談状態だった。
コレが結構好評だったと自負している。

んで、同じクラスになって3年、嫁と席替えで初めて隣通しなった。
今でも嫁が良く言うのだけど、あの日、担任の広美先生がノートの1ページを破いて作ったくじ引きで嫁が21番で僕が3番を引かなかったら僕達は付き合う事もなかったかもしれない。

因みにその時の21番と書かれた紙を20年たった今でも嫁は大事にもっている。
まあ、ぶっちゃけそういう可愛い所が未だに僕が同僚と遊ばずに真っ直ぐ定時で直帰する最大の理由になっているわけです。

さて隣の席になってもソコは地味で暗くて人見知りの嫁のこと、最初は全然喋ってくれませんでした。
話しかけても恥ずかしそうに控えめに笑うんだけど中々答えてはくれない。
でも、僕はお構いなし。
基本お喋り大好きな性格なので毎日毎日給食の時間ニコニコ控えめに笑う嫁にTVの話や漫画の話を聞かせてました。

当時女の子じゃとても見ないような男の子向けの漫画やアニメの話ばかりでしたけど、嫁は楽しそうに聞いてくれました。
聞き上手って言うのか、何を話しても楽しそうなのでコッチも凄く話しやすいというか、段々、嫁に話してるだけで安心するようになっていくんですよね。

嫁もそのうち僕の好きなTV番組やアニメや漫画を見るようになってきて少しずつだけど会話も弾むようになりました。
とは言え周りが気になるのか小声でしたが。

3年生はそんな感じで終了。
席は離れ離れになったけど、クラスは同じで4年生になる頃には本を貸し借りしたり、その本の間にちょっとしたメッセージを書いた紙を挟んだりしてやり取りしてました。
僕達2人の最初の絆は本でした。

大っぴらに2人っきりで話をしたりデートしたり家に遊びに行ったり、そんな事はとても出来ない小4の二人にとって、本を貸し借りして同じ本を読み、そしてその本のページにちょっとしたメッセージを挟むことが唯一の絆でした。
本の貸し借りは簡単でした、お互い朝早く7時前くらいに教室に行けば殆どクラスメイトは来ていないのでその僅かな間が僕達の時間でした。

続きを読む

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

萌え体験談一覧

Home > 恋人・嫁に関する萌え体験

サイト内萌え体験検索
オススメサイト

山下一啓

Return to page top