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風俗に関する萌え体験

池袋の回春性感マッサージを初体験

  • Posted by: moe
  • 2014年3月 1日 15:30
  • 風俗

最近巷で見たり聞いたりする回春マッサージや性感マッサージに興味が出てきたので、給料日後に思い切って遊んでみようと思った。
まずは下調べが必要なのでネットで入念に検索してみることにしてみた。

やはり日本人女性がサービスしてくれる事と、料金体系がしっかりしているお店が重要課題である。
こういった風俗はオプション料金がかかり結局高くついてしまったと友人からの失敗談を聞いていたからだ。
色々風俗サイトで検索してみると全国展開している優良店の池袋回春性感マッサージ倶楽部の情報をゲットした。
友人に相談してみたところ、このお店なら大丈夫だと太鼓判を押してくれたので実際遊んでみることにした。

池袋回春性感マッサージ倶楽部は無店舗型のお店で、デリヘルのように出張もしてくれるのだがなんと待ち合わせもできるそうだ。
緊張しながら電話してみると男性スタッフが親切丁寧に料金やプレイ内容を説明してくれた。
フリーでおすすめの女性を案内してくれたので、今回は初めて待ち合わせというものを体験してみることにした。

指定の場所で待っていると時間通りに、綺麗なOLさん風の女性が声をかけてきた。

[本当にこの子が風俗嬢なの?」

と疑ってしまう街で見る綺麗な女性なのだ。
彼女はニコニコしながら私の腕を組んできた。
周りからはきっと彼女とこれからデートにいくさまに見えることだろう。

ホテルでのプレイ内容というとプロ並みのオイルマッサージに身も心も癒させるようだった。
上半身トップレスと下はTバック姿に、私のアソコはずっとギンギン状態だ。
入念な上半身へのリップサービスと、なんと顔面騎乗までしてくれるのだ。
ここまでしてくれて全て基本料金に含まれているのは嬉しい限りだ。
最後はホント挿入しているかのような気持ちの良いローションでの手コキで声を出して絶頂を迎えることができた。

今までのヘルスとは違った快感に病み付きになってしまうかもしれない。
今度は自宅へお気に入りの女性を指名して呼んでみようと思う。

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ヘルスに行ったら姉が出た

  • Posted by: moe
  • 2014年2月28日 10:02
  • 風俗

友達数人と酔った勢いでヘルスに行った。

「3人いるんだけど、すぐつける娘でよろしく!」

って店員さんに威勢よく言って、3人ともフリーで入ることに。

友達二人は先に呼ばれて最後に俺に声かかる。
店員さんに細い通路を案内され、いよいよカーテンの向こう側の嬢とご対面・・・。
姉でした。

姉はその場では、平然と

「いらっしゃいませ~♪」

と営業スマイルで俺の腕をとり、部屋まで案内。
部屋に入った途端

「ちょ・・・なんでこんなところに来てんの?」

と顔面蒼白で俺に言う。
俺も同じセリフを言いました。

とりあえず小遣い欲しさに短期で働いてるそうで。ヤクザにハメられてるとかそういうんじゃないので安心。

俺はチェンジを希望したら、できないんだって。
じゃあ金返せって言ったら、それも無理なんだって。

「じゃあ、しょうがねぇな、ヤるか。」

ってことで、しぶしぶ姉に体を預けた。

悪い気はしなかったね。
姉の裸体を見るなんて、実家でお風呂の時間バッティングさせてしまったときだけだし、マジマジと見るのは初めて。

「そんなじっと見ないで。」

ってオッパイを腕で隠されながら言われたときは不覚にも萌えた。

流石にキスは抵抗あったのか、いきなり乳首舐めから入って、そのままフェラ。
実姉だというのに、逆にそれが興奮したのかなぁと3分で発射してしまった。
姉がティッシュに俺の精液をうえって吐き出しながら

「早すぎww」

って笑った。

「姉ちゃんがすげーいい体してるのと、テクがすごいからだよ。」

ってお世辞を言ったらすげー喜ばれた。

で、まだ十分時間あったので、普段はほとんど会話がない姉弟のくせに世間話をべらべらしてた。

「こんなとこ(風俗)来るなんて、彼女とかいないの?」

って言われたので、正直に童貞であることまで明かす。

「だせぇw」

って笑うもんだから、カチンと来て

「じゃあ、姉ちゃん俺に童貞捨てたさせてくれよ!」

ってキレ気味で迫ったら案の定拒否された。
そこで、このこと親にバラすぞとおどしたら、しぶしぶOKしてくれた。

世間話してる最中も、姉のほどよいDカップのおっぱいがふるふる揺れてたのでそれ見ててすでにチンコは完全復活。
姉の股間に指入れたら、何故か姉もぬるってたので、そのまま正常位の格好でチンコを入れた。

童貞だからわかんないけど、正直、すげーーーーーきもちいかった。
なんかチンコのカリ部分とマンコの入り口が、こりって当たるのがすげーいい!

「入ってる、入ってる。」

なんてつぶやきながら、一生懸命姉にしがみつく俺。

「これで童貞捨てれたね♪」

なんて笑う姉。

しばらくパチンパチン腰振ってたら、姉もすこし顔に汗かきはじめて

「ん・・・ぅ・・・。」

みたく、吐息が漏れ出したので、童貞ながら、

(感じてきたのかな?)

と誇らしげに思ってた。

したら、姉の方からキスしてきたので、そのまま舌を絡ませあいながら正常位⇒対面座位⇒騎乗位でSEXを続けた。

姉が上に乗っかり、がんがん腰を使われながら俺の頭にしがみついて唇を吸われ続けられて、完全に俺がレイプされてるみたいだった。

姉の柔らかい舌の感触と、マンコの中の感覚と、なにより、実姉とSEXしているという背徳感で、そりゃもう一気に射精感がくる。
出ちゃいそう、って言ったら、姉がちんこを抜き取りそのまま亀頭をパクリと銜える。

で、数回手コキをされて、発射。
最後まで出きるまで、姉は亀頭を舌でレロレロしててくれた。
で、終わると、ちゅぽんって感じで口を離して、なんか飲んでくれたみたい。
ベーってやって、

「ほら飲んじゃった♪」

って見せてくれた。

で、帰り際、

「マジで、お父さん達には内緒だかんね!」

って言われて、チュってキスされてお店を出た。

近くのマックで他の友達二人と待ち合わせしてて、だいたいみんな同じくらいに再集結したのね。
で、どうだった?っていう戦果報告になるんだけど、俺はまさか、

「姉だったよw」

なんて言えるはずも無く、

「本番させてもらっちゃった♪」

とだけ言っておいた
友達二人には

「いいなぁぁぁぁ。」

って羨ましがられた。

普段ほとんど会話無い姉弟って、さっきも書いたけど、この後、何故かよく会話をするようになりました。

時々エッチもさせてくれるんだけど、

「これならしばらく彼女はいらないな。」

なんてつぶやいたら

「いや、さっさと彼女作ってこいよ。」

と姉に怒られた。
なので、

「じゃあ、おまえも早く男作れよ。」

って言ったらグー殴られた。

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自宅にデリヘル呼んだら大学の同級生だった

  • Posted by: moe
  • 2014年2月27日 10:08
  • 風俗

1 :名無し@VIP+:2010/01/06(水) 19:01:51.75 ID:scrtiamP0
正月明けで授業もまだなので自宅にデリヘル呼んだ。
日常空間に女の子がいるのって最高だし、専ら宅ヘル派。

モザイクがかかっているのでわからないけど、プロフィールを見る限りでは、若くて細くて良さげな子なので呼んでみた。
怖いお兄さんから

「家の前に着きました。今から女の子が伺います。」

と電話があり、階段をコンコン上がってくるヒールの音が聞こえた。

この瞬間がドキドキして毎度のことながらなんともいえない。
インターホンが鳴った。
心を躍らせて玄関に行くと・・・そこにいたのは、大学の同級生だった。

二人で

「あ・・・。」

となってしまった。
同じゼミや部活ではないが、知り合いの知り合いレベルで、他の友達と一緒に授業に出たことや、食事をしたことぐらいならあるぐらいの仲。
こっちの印象も「あまり喋ったことないけど真面目でキレイな子」程度しかないので、もちろん俺のアパートの場所なんて知っているわけがない。
自慢じゃないが、世間では一流と目される大学だし、まさか、うちの大学にデリヘル嬢なんているとは夢にも思わなかった。

普通のデリヘル嬢相手にはタブーの質問だが、入店のきっかけを聞いてみた。

「私の実家ね、小学生の時にお父さんが女作って出ていっちゃって、3人きょうだいだし、自分と弟の学費と生活費を稼がなくちゃいけなくて、苦労してるお母さんにも仕送りしたくて・・・。」

意外にシリアスな話に、知り合いというバイアスも相乗して目が潤んだ。

しかし、彼女は悲しむ様子もなく淡々と話して、終わるとニコッと笑って、

「つまらない話をしちゃってごめんね。ほら、ボーッとしちゃってどうしたの?あー、わかった、脱がせてほしいんだね。でもその前に・・・。」

部屋に入ってまだ3~4分しか経っていないのに、彼女の舌がグイグイ入りこんでくる。
今までのどのデリヘル嬢よりも丁寧で、激しい、ディープキスだった。
俺はもう興奮して冷静さを失い、彼女にされるがままとなってしまった。

2 :名無し@VIP+:2010/01/06(水) 19:04:05.64 ID:j3ZTNT1D0
これは全力で釣られてやるぞ。
好きな設定だ。

レポつづきヨロ。

3 :名無し@VIP+:2010/01/06(水) 19:06:42.95 ID:ulGq7pIA0
さあ、続けたまえ。

9 :1:2010/01/06(水) 19:21:38.05 ID:scrtiamP0
激しいディープキスは同級生である衝撃、純粋に上手さによる衝撃、あともう一つの衝撃があった。

「ごめんね、私の口、タバコ臭いでしょ・・・。大丈夫?」

もう一度書くが、俺の大学は一流と目されているところで、しかも彼女は大学の中でも真面目との評判がある子なのだ。
事実、キャンパスの喫煙所に女子なんてまず見かけない。
稀に居たとしても、明らかにインカレサークルで来た他大生とわかるギャルぐらいしかいない。

無論、俺も生涯一度も喫煙などしたことがなく、お酒もほとんど飲めない。
普段だったらイヤな匂いでしかないのだが、でも今日の相手は違う。
興奮が強まって、脳内が混濁してきた。
悪くないかもこの匂い。

「うん、タバコ臭いよー。でも、普段真面目だからギャップで興奮しちゃったかも。」

中学生の時からストレスでコッソリ吸っていたが、あまりに真面目な優等生だったので、誰にも疑われることがなかったという。
家庭の重荷を一身に背負ってタバコに手を出したのかと思うと、下半身の膨らみがより一層大きくなったとともに、彼女への申し訳なさで一杯だった。

お互いに全裸になり、俺の布団に彼女が転がり込んだ。
男の一人暮らしの布団なんてお世辞にも清潔とはいえない。
よく見れば一人遊びの痕跡もあるし、枕だってなんとなく黄ばんでいる。
でも、嫌な顔ひとつせずに

「お布団あったかいね!」

って嬉しそうな表情を見せる。

一緒に布団に入り、身体を愛撫しあった。
肌と肌が触れ合うのは心地が良い。
ここで、不思議に思ったことがあった。
一般的なデリヘルの手順として、何かひとつおかしいことがないか、そんな風に思ったのは俺だけだろうか。

16 :1:2010/01/06(水) 19:35:35.65 ID:scrtiamP0
お気づきの方もいるかもしれないが、普通のデリヘルの場合、二人でシャワーを浴びてからプレイを開始する。
店によっては、うがい薬なんかまで持ち込んで強制するところすらある。
キスしたときにはお互いうがい薬の味でしたなんてこともしょっちゅう。

でも、彼女は一切、お風呂やシャワーに類する発言をしなかった。
口の中で丁寧に愛撫されている愚息も、30分前にトイレを済ませたままだ。
6万円や8万円する高級ソープには即尺と言われる行為があるのを雑学的に理解してはいたが、まさか大学の同級生にされるとは想像もできなかった。

フェラチオはどこでやり方を覚えてきたんだと説教したくなるぐらいに、愚息がとろけるような感覚に陥った。
そして、彼女の舌はどんどん下に降りていく(掛詞のようだ)。
袋を優しく口に含んでモグモグしてくれている。どんどん興奮が高まった。
さらにさらに、下に潜っていた。

「!!!!!」

初めての経験だった。後ろの穴が同級生に刺激されている。
チロチロと周囲を軽く舐めたかと思えば、次は穴の奥にまで思いっきり突っ込んでくる。

「アヌス、やわらかくなってきたよ!」

彼女はさも当然のように、そしてからかうように微笑んだ。

18 :1:2010/01/06(水) 19:47:44.99 ID:scrtiamP0
相手が同級生だけに、素人童貞の俺も負けじと彼女の身体を愛撫した。
陰部は既に濡れそぼっていた。まだ軽く触っただけなのに。

「この仕事してるときは本気だから。プレイの時間だけに過ぎないけど、その間は本当に相手のことを恋人だと思ってる。そうするのがお客様に対する礼儀だし、実際どんどん濡れてくる。薬とかをあらかじめ入れる子もいるけど、私は全然必要ないかな」

濡れそぼった陰部は匂いも薄くて舐めやすい。
指を入れると、彼女のかぼそい声が天井に響く。
反対に俺のほぐされた穴の中にも指が入っていく。
いけない感覚が全身を襲う。
入れられているときより、抜かれたときの方が気持ちがいい。
「ふふふ、ここに指入れられるの初めてでしょ。
ピクンピクン身体がうねってるよ」

身体と心の準備ができたところで体位を聞かれた。
素人童貞なので無理をせず、彼女に上になってもらい預けることにした。

19 :名無し@VIP+:2010/01/06(水) 19:52:20.68 ID:jwjq9SD40
>>18
続けてくれ。

20 :1:2010/01/06(水) 19:56:37.40 ID:scrtiamP0
彼女は上になり、俺の上にまたがった。

「えっ? 大丈夫なの?」
「大丈夫よ、飲んでるから。」

真面目な同級生は本当の意味でプロだった。
軽蔑している意味ではなく、プロ意識の高さにひたすら敬服していた。
相手を楽しませること、悦ばせることがプレイのすべてなんだと。

もし彼女が同級生でなかったとしても、過去と比較してもナンバーワンであることは揺るぎない。
いつものデリヘルでは味わえない快感が襲った。

「ああ、もう最高。私、イキそうだよ。」

事実かどうか定かではないが、少なくとも俺には、彼女が本当にイッたように見えた。
最上の遊戯だった。

次に、俺が上になり、やり方を教えてもらった。
他のデリヘル嬢にはカッコ悪くて聞けないが、彼女にだったらなんとなく聞きやすかった。
腰の動かし方や気持ちよくさせる方法などを事細かに教えてくれた。
これで自信が持てるようになった。

「今までもこういうお客様いたから自信もっていいよ!あと、大学名言ったら勉強の質問してきた人もいたんだよ。」

彼女だったら普通の家庭教師をやってもうまくいくだろう。

あまりの気持ちよさに尽き果てそうになったが、最後に手と口で3回目のフィニッシュ。
すべて飲み込んでくれた。

23 :1:2010/01/06(水) 20:05:59.65 ID:scrtiamP0
すべてが終わった後、家に来て初めてのシャワーを浴びた。
全身をくまなく洗ってもらった。

彼女は先に上がり、部屋でバスタオルを巻いて座っている。

「ごめんね、一本いいかな?」

と言いつつ立て続けに2本のタバコを美味しそうに吸っていた。

少し落ち着くと、服を着ていた。
彼女らしい、大人しくて清楚な洋服を身に着けていた。
デリヘル嬢特有の派手でだらしない感じは一切ない。

手をついて頭を下げ

「本日はありがとうございました。もしよかったらまたご指名ください。」

と言って、名刺をくれた。
同級生相手なのに一切区別せず、きちんと挨拶するところが彼女らしい。

笑って手を振って、店の車に乗り込んでいった。
ホームページを見ると、明日の早朝まで仕事が入っている。
今頃、他の男性のところで本気で腰を振っているのだろう。

明日の1限は彼女と同じ授業がある。
デリヘルでほとんど寝ていない様子を微塵も見せずに、真面目な彼女は教室に入ってくるだろう。

俺はどんな顔をして会えばいいのだろうか・・・。

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飛田新地に潜入してきたでござるの巻

  • Posted by: moe
  • 2014年2月25日 10:47
  • 風俗

生まれて初めての飛田新地、たった今潜入してきた。
実質滞在時間、一時間弱か、まさしく夢のような一時だったw
家の息子の余韻が冷めないうちにレポートしていきたいと思う。

ちなみに潜入は俺一人、ある程度の情報は調べて行った。

飛田新地は、もはや伝説の街大阪西成にある遊郭。
通天閣や串カツ目当ての観光客で賑わう新世界から歩いて余裕で行ける。

新世界の外れにあるジャンジャン横町を抜け、JRの高架下を潜ると大通りにでる。
その大通りのむこうこそが大阪一のディープスポット西成だ。

動物園前商店街なるアーケードを直進するのが飛田への王道だろうか。
足を踏み入れると空気が変わることを肌で感じる。
目的地までは200~300mかな、ちなみに5mおきくらいに人間が転がっている。
まさに動物園といった趣である・・・。

そんな獣の死がいを横目に逸る気持ちを抑えきれず、少し早歩きで商店街を歩く。

結構長い商店街をひたすら直進すると

「飛田新地料理組合」

と書かれた看板が見える。
ここがいわゆる・・・わかるな。

訪問するのも初めてだったが、左手にそれらしき明りが見えたのですぐわかった。

趣のある一軒家がずらりと並び1軒1軒に白く大きな看板がかかげてある。
「雫」「花蓮」「椿」みたいな言葉が書いているがどうやら店の名前のようだ。
(一応料亭という名目らしい。)

早速どきどきしながら店の前を通る。

わずか1mくらいの距離でまばゆいばかりの笑顔で微笑みかける嬢!
と、ばばあ・・・。
開けっぱなしの玄関に嬢とばばあがセットで座っている。
くそっ、シャイな俺はばばあの目線が気になり嬢を直視できない・・・。

隣の店も同様、嬢とばばあがセットで座っている。
じっくり嬢の顔を眺めたいんだけど、ばばあの目線と

「兄ちゃん家の子良い子よ。」

というしつこいくらいの勧誘がそれを許してくれない・・・。
時間はあるし、とりあえずぐるりと見て回るかと思い探索を始めた。

店はかなり広範囲まで広がっており、人の賑わいもかなりのものだった。
若い4~5人のグループが20組くらい、もっといたかな?

嬢のレベルは噂通り高いと思う。
店の前通るたびに「ズキュ~ン」と胸を撃ち抜かれる。

開いてるとこだけで50~60軒はあったかな?
8割はいけるレベル。

笑顔で手招きしてくる嬢の可愛いのなんの、そしてばばあがだんだんうるさくなるのなんの。

「兄ちゃんいい加減決めたらどうや。」

うるせえ。

そうこうしてるうちに雰囲気にも慣れた。
ほぼ一回りした時点でもう当たりはつけてある。

俺「瀬戸」って店に居たメガネ爆乳メイドが好みです・・・。

「待ってろよメガネ爆乳メイド。」

と呟き早歩きで店に向かう!

・・・が時はすでに遅し。
店の前に戻ってきたけど、もう嬢は居らず。

くそっ!
もう一回りじゃ!

しかし本当に独特な雰囲気だ。
この街にいる何十~百人という人間がセクロスのことしか考えてないのに、ちょっとノスタルジックできゅんとなる。
だから別にメガネ爆乳メイドとセクロスできなくても良いんだ。
たかがメガネかけて爆乳でメイドのコスプレしてる。
3拍子揃ったどすけな女の子とセクロスできなかっただけだから別に良いんだ・・・。

次の一回り目は、同じ店でも若干嬢が変わった気がする。
どうやら店には何人か在中していて何分かで交代してるみたいね。
またしばらくすると運命の子をみつけてしまった!

やや茶髪でショートカット、ホットパンツはいてて背は小さそう、顔は篠田麻里子。
やばい、胸がドキドキする、かわいい!

2~3度前を通る。
やっぱりかわいい!

決めた!
メガネ爆乳メイドの件があったから、今度はすぐに店に入った。
決めたとなればばばあも可愛く見えるぜ。

「決めたぜばばあ!」

・・・と言える訳もなく

「あ・・・すんませんお願いします。」
(ボソッ)

笑顔で立ち上がる嬢。

「よろしくね。」

かわいい~。

若干のライトマジックはあったものの、全然許容範囲だぜ、ばばあ。

ばばあ「ゴールデンウィークだから15分16kになるけど良い?」
俺「イイヨイイヨ~。」
嬢「靴ぬいであがってね。」
俺「ハイ!」

もう心臓ばっくばく言わせながら階段を嬢と登る。

嬢「今日人多かった?」
俺「ウ~ン、ソウデモナイヨ。」

緊張してまともに話せん。
2階に上がるといくつか部屋があった。
階段すぐの部屋に入る。
4畳くらいの部屋に布団が敷いてあり、小さなテーブルがぽつんとある。

篠田「時間はどうする?」

15分16k
20分21k

だった。
早漏の俺に抜かりはなかった。
迷わず

「15分で。」

篠田「じゃあちょっと準備してくるから、恥ずかしくなかったら脱いでてね(はあと)」

そう行って部屋を出る篠田。

俺はそそくさと服を脱ぎだした。
なんかしらんが全部脱ぐのは恥ずかしく、パン一で正座して篠田を待った。
部屋に戻るなり服を脱ぎだす篠田。
俺もあわててパンツを脱ぐ。
身長は150cmくらいか。
下で見てた限りじゃおっぱいは余り期待してなかったが、CかDくらいある。

予想外のオプション!!!

実は緊張のあまり下の子も委縮してたんだけど、この時点でギンギン。

篠田「じゃあ布団に仰向けになってくださ~い。」

横になるなり速攻でゴムを付けられた。
つけ終わるや否や・・・

篠田「ジュルッ、ジュルッ、ジュポッツ、ジュポッツ、ぬぷぬぷ、ジュポ!」
俺「!!!!!」

ゴムつけてなかったら開始5秒で果ててるよバカ野郎。

篠田「くちゅくちゅ、ジュポッツ、ジュポッツ、ぬぷぬぷ、ジュポ!」
俺「はあはあ。」
篠田「うふふ、そろそろ入れよっか。」
俺「とろーん。」
篠田「上が良い?下がいい?」
俺「下がいいっす!」
篠田「あんまり騎上位得意じゃないけど頑張るね!」

かわいい~。

篠田「おちん○んにローションつけるね。」

ギンギンにそそり立った俺の息子にローションを塗る篠田。
仮性な息子は興奮のあまり、むき出しの第2形態へ変貌を遂げていたことは言うまでもない・・・。
自分のおま○こにもローションを塗る篠田。

篠田「じゃあ入れるね・・・。」

ぬるっ。

篠田「はうっ。」

やさしく覆いかぶさってくる篠田。
この時初めておっぱいをもんだ。
むちゃくちゃ柔らかい!

ぬちゃぬちゃ。

篠田「あんッあんッ。」

縁起でもうれしいぜ。
篠田の体はあったかくて柔らかかった。
ぎゅっと抱きしめながらゆっくりと動かした。
本当にゴムしてなかったら速攻いってた。
めちゃくちゃ気持い。

篠田「あんッあんッ・・。」
俺「ああっ!ああっつ!」

声出すと興奮するな。
すっぽんぽんで抱き合う二人。

俺「はあはあ、入れるとこ見ていい?」
篠田「はあはあ、良いよ、見て。」

抱き合いながら上下入れ替わる。
このとき

「ピンポーン」

と音が鳴った
どうやら5分前の合図らしい。

篠田「大丈夫?時間までにいけそう?」

かわいく聞いてくる篠田。

「早漏なめんな。」

3倍速で突く俺。
5秒で果てた・・・。
早漏なめんな・・・。
残りの時間は篠田と世間話をして過ごした。

篠田「下グループの人多かった?」
俺「う~ん結構おったよ。」
篠田「中国人おらんかった?」
俺「いや~見てへんけど?」
篠田「最近結構多くて団体でくるんよ。」
俺「そうなんや、向こうの方が安そうやけどね。」
篠田「観光がてらっていうのと、やっぱり日本人の女性が好きみたい。」
篠田「けっこうむちゃくちゃするから嫌い。」

むすっとした顔も可愛かった。

篠田「ずっとお尻叩かれてた子もいたし、私もこの前空中で回されてた。」

どんだけアクロバティックな体位だよ・・・。
お互い服を着てテーブルの横に座った

篠田「飴食べる?」

ぺロチャンキャンディーを渡す篠田。

俺「うん、もらうわ。」

ぱくっと口にくわえた。
そうこうしてる間に時間になった。

篠田「今日はありがとうね。」
俺「こちらこそ、気持ちよかった~。」

最後にチュッとだけして部屋を出た。
下ではばばあが靴べら持って立ってた。

篠田「じゃあね~。」
俺「ありがと~。」

興奮しててきずかなかったけど、篠田の左腕には数本リストカットの痕があった。
でも取るに足らないことだった。
どこか颯爽とした気持ちで店を出た。

ペロチャンキャンディーをくわえ、ぶらぶらしながら生ぬるい夜風にあたってるとちらほら同じものをくわえてる輩が・・・。
ブルータスお前もか・・・。
帰り道ではもう、ばばあから声をかけられることはなかった。
キャンディーが証明書みたいなもんなんだな。
ちょっとさびしいような、それでいてすごく優越感のあるような。

そんなどこかこそばゆい気持ちになりながら飛田新地を後にした。

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ネットでであった研究職の女性

  • Posted by: moe
  • 2014年1月 4日 19:47
  • 風俗

先日、インターネットで知り合った女性とのエッチの話をします。

その女性は、とある会社の研究に携わっている女性で、会う前までは

「かなりインテリの女性だろうな・・・。もしかしたら牛乳瓶のふたの様なめがねを掛けているのかな?」

等と、まじめな女性を想像していました。
でもエッチなチャットで知り合った女性でしたから、正直言うと会うまでは非常に不安でした。
でも実際あって見たら何処にでもいる、普通の女性でした。
凄い奇麗とか、凄い可愛いとか、そういう人ではなかったですが、それなりに普通の女性でした。

待合せは上野の丸井の正面玄関。
40分ほどして予め連絡しておいた携帯電話に電話が掛かってきました。

「遅れてごめんなさい。仕事がなかなか終わらなくて・・・。」
「いいよ!今どこにいるの?」
「丸井の正面玄関の公衆電話から電話してるの。」
「じゃ、そこに歩いて行くから、このまま話続けて!」

そういいながら、公衆電話のあるところに歩いていき、ようやく彼女と対面できました。

「じゃ、これからどうする?何処行こうか?」
「お任せします。」
「でも今日は暑いね!ビールちょっとだけ飲みたいね!」
「うん!」
「じゃ、ホテル行って、部屋で飲もう!」
「うん!」

そういって、隣りの鶯谷の駅まで電車で行きました。

鶯谷は駅から降りるとホテルに向かうカップルがいっぱいいて、私たちもその中に紛れ込むかのようにホテルへと歩いていきました。
部屋に着くなり冷蔵庫を開けてビールと取出し、二人で乾杯しました。

「お疲れさま!」
「仕事大変だったね!無理しなくてもよかったのに・・・。」
「ううん、約束してたから、頑張っちゃった!」

と彼女はちょっと顔を赤らめながら返事をしました。

「じゃ、お風呂に入ろうか!」
「うん。」
「じゃ、俺が最初にはいるから、後で入っておいで!」
「判ったわ・・・。」

そうして私は会社帰りだったので、Yシャツを脱ぎ捨て、バスルームへ行きました。

「おーい。まだ入ってこないのー?」
「今行くぅー!!」

しばらくして彼女はバスルームに入ってきました。

バスルームで互いの体を洗って、私が彼女の背中を洗っている時に我慢できなくなり、後ろから彼女の胸を触り、彼女は後ろへ振り返るように顔を寄せて、キスをしました。
舌を絡ませながらキスをし、私は彼女の乳首を指で挟むようにして愛撫してあげました。

「あぁん・・・。」
「我慢できなかったんだ・・・。」
「私も、凄くしたかった・・・。」
「続きはベットに行ってしようね!」
「うん・・・。」

そう言って私たちは軽くバスタオルで体を拭き、ベットへと移りました。
ベットに腰を掛け、私は彼女に覆い被さるかのように、彼女を仰向けにして再びキスを始めました。
とろけるような舌触りの中で、私のおちんちんは益々大きくなっていきました。
舌を絡ませながら、お互いの唾液の味を味わうかのように、ねっとりとキスを繰り返しました。
私は左手を彼女の胸へと滑らせ、先ほどのバスルームの時にように乳首を指で挟んで愛撫してあげました。

「はぁぁ、、ん・・・。」

軽く彼女の喘ぎ声が漏れ、私のボルテージは益々上がっていきます。
彼女の体を飢えた獲物がむしゃぶりつくかの様に乳首に舌を這わせて愛撫を続けます。

「あぁん、、いいぃ・・・。」
「乳首、舐められるの好き?」
「う・・・ん、すごく好き・・・。」

そういって私は乳首を唇で挟み、ブルブルと揺らしたりしました。
また、乳首の回りを舌先で軽く触れる程度になめ回したり、舌先で乳首をつついたり、時には舌先で乳首を跳ね上げるように舐めたりしました。
彼女もさすがに理性を保っていられなくなり、性に飢えた動物の様に変身していきました。
彼女が自ら私のおちんちんを握り、愛撫を始めます。

「あ、、いいよ。おちんちん好きなんだね!」
「うん、凄く好き・・・。」
「いいんだよ。それが普通なんだから、もっとエッチになって・・・。」
「あぁー、むちゃくちゃになりそう・・・。」

そういって彼女は私のトランクスを下げ、生のおちんちんを触ってきます。
体が密着していたせいか、手を動かしにくかったみたいで、それでもおちんちんを上下にしごいてくれます。

「くわえてくれる?」
「うん!」

そういって彼女は私の股の部分へと移動し、仰向けになっている私に対し、上目遣いで私を見つめながら舐めてくれます。

「んぐっ、、んぐっ、、」
「おいしい?」
「うん、凄くおいしい!先からもう汁があふれてるよ。(笑)」

「お前もだろ!(笑)」

そう言いながら彼女は口を窄めて、時には玉の部分を口で吸ったりしました。

「今度は俺が舐めてあげる!クンニされるの好きでしょ?」
「うん、舐めてくれるの?」
「いいよ!俺、クンニするの、大好きだから!」

そう言って私は既に濡れているおま●こに顔を埋め、その愛液を味わうように舌で掬ってあげました。
時々クリトリスに舌が引っかかるように全体を舌で舐め上げ、その味を堪能していました。
そしてクリトリスを舌でつつくように舐めたり、舌先で転がすように舐めたりすると、彼女の喘ぎ声は悲鳴へと変わっていきます。

「あ゛ぁーーー!」
「クリトリスがいいんだね!?」
「あ゛ぁーーー、、、くぅっーーー。」

私の質問には全然答えられなく、ただ快楽に堪え忍んでいるように見えました。

そして予め彼女に話していた私の十八番の技(だれでもしますが!(笑))の「舐め&バキューム&振動」のクリトリスへの愛撫をしたとたん、彼女は悲鳴をあげました。

「いやぁーーー!死んじゃうぅーーー!!止めてぇーーーー!!!」
「止めて欲しいの?」
「いやぁーーー!!!死んじゃうぅーーーー!!!!」

全く私の問いには答えてくれないので、更にクリトリスを強力に吸い付き、顔を左右に振りながら振動を与えます。
そんな彼女の快楽におぼれる苦痛の表情を見て、私も我慢できなくなり、クンニを止め、いきり立った肉棒を彼女の中へと沈めていきました。
十分過ぎる程濡れていたので、全く違和感もなく奥へ奥へと沈んでいきました。
オーソドックスな正常位で挿入し、腰を降り続けます。
彼女のおま●こにおちんちんが出入りしているのを見ながら私も益々興奮していきます。

「あぁ、、いいぃーーー!入ってるぅーーー!!」
「いっぱい入ってるでしょ?おま●こが絡みついてるよ・・・。」
「奥までちょーだい、奥まで・・・。」
「そんなに奥まで欲しいのか?」

そう言って私は彼女の足を抱え、屈曲位で深く彼女に腰を沈めていきました。
そして体位を得意の駅弁に切り替え、下から激しく突き上げたり、再度ベットに移ってバックで"パンパン"と音が部屋に響くように突きまくりました。
松葉崩し、正常位、体位を次々と変化させ、

「あぁ、、、いっちゃうぅ・・・、いっちゃうよぉーーー!!」
「俺もいっちゃう・・・。いっぱい出していい?」
「いっぱい出してぇーーー!お願いぃーーーー!!」
「いくよ!いく、、いく、、、いく、、、」
「あああああぁぁ、、、、、」

最後はキスをしながら屈曲位で突きまくり、二人は果ててしまいました。
もちろんこのときはゴムを着けていましたので、コンドームには白い液がたっぷりと入っており、

「いっぱい出ちゃったね!溜まってたの?」
「溜まってはいないけど、君のおま●こが凄く良かったからだよ!」
「ありがとう・・・。私も本当に死ぬかと思っちゃった・・・。」
「そんなに気持ち良かったんだ。俺もそういってくれると嬉しいよ!」

と、最後に再びシャワーを浴びてホテルを後にしました。

それから、彼女からメールが来て、

「仕事が忙しくなったので、ちょっと会えそうにありません。またお会いできる日を楽しみにしています。」

と言ったまま、連絡が途絶えてしまいました。
もちろん携帯電話の番号は知っていますが、あえて連絡しないようにしています。
迷惑を掛けてしまわぬように・・・。

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出撃報告

  • Posted by: moe
  • 2013年12月30日 15:51
  • 風俗

841 :名無しさん@入浴中:2008/01/27(日) 12:13:24 ID:VtqKLHI1O
これから初出撃してくる。

852 :841:2008/01/27(日) 16:02:52 ID:VtqKLHI1O
無事帰還したのでレポ投下。

行ったのは雄琴の90分32kの店。
送迎を頼んでいたわけだが俺の中では若い男性従業員が待ってると想像してたんだ。
とりあえず言われたとこにいったら若いのとおっさんがいた。
おっさんは違うだろうと思って若いほうにいったらおっさんが近づいてきて俺の名前を呼んだんだ。
靴下にサンダルにおっさんてのも店もいるのかと驚きながら乗り心地のいい車にのる。
10分ほどして店について先に金を払い待つことさらに10分、名前を呼ばれたので言ってみると、なんと鬼でも蛇でもなくとても可愛い娘がそこにいた。
はっきりいってモロ好みだった。
一週間の間、熟考に熟考を重ねて指名したが大当たりを引くとは思わなかった。
その後心の中でガッツポーズしながら部屋へ。

853 :841:2008/01/27(日) 16:06:09 ID:VtqKLHI1O
部屋について風呂を待ちながら雑談をして、途中初めてであることを告げる。
とても話しやすくかなり好印象をもてた。
そして顔がお笑いのたっちに似てると笑われながらプレイが始まる。
物事に期待しすぎるとそうでなかった場合の反動がすごい事を考えながらまず胸を触ってみた。
うん、柔らかかった。

意外と緊張せずに冷静だったので色々触りながら分析する。
そのおかげで俺は小さいおっぱいが好きだということを再認識することができた。
そしてフェラが始まった。
口の中があったかくてすごく気持ちいい・・・。
控えめに期待してたことが功を奏しすばらしい充実感を体感して風呂に入る。
キスもしてみる。
思ってた感じとなんか違ったがなるほどあのイチャイチャ感はとてもいいものだな。

ついにマットが始まった。
ぬめぬめ感と体温と胸のやわらかさが混ざってかなり気持ちよかったが同時にかなりくすぐったかっ。た
そうこうしてると

「やる?」

と聞かれたのでもちろんうなずく。
騎乗位で挿入。
中ってけっこうあったかいんだね。
俺自身早漏ということは自覚してたが1分程度で逝ってしまった。
この時点で童貞卒業するも少し悲しみながらベッドへ。

854 :841:2008/01/27(日) 16:08:19 ID:VtqKLHI1O
ベッドでもイチャイチャしてるといつのまにかもう勃ってた。
体は正直なものだな。
2回戦も騎乗位で始まり、2分程度で果ててしまった・・・。
その後体を流してもらい、今度来たらまた指名すると約束し、名刺をもらってアンケートを書いて店を出た。

今回は非常にいい経験をしたと思う。
しかしその代償として何かを失った気もする。

駄文失礼しました。
そしてみんなにありがとう。

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卒業

  • Posted by: moe
  • 2013年12月17日 10:38
  • 風俗

卒業の話を読んでると俺の悲しい思い出がよみがえってくる・・・。
もう15年以上前の話なんだけど、当時大学2年だった俺はとある町工場でバイトしていた。
町工場といっても従業員が30人くらいいるそこそこ大きな町工場だった。
たぶん正社員というか職人さんは5人くらいで、あとは地方から出稼ぎに来てる季節労働だったりバイトだったんだと思うが、結構居心地の良い職場だった。
社長ってのは60を過ぎたいかにも頑固そうな職人さんだったけど、その息子の工場長ってのが実際にその会社を切り盛りしていた感じで、人当たりも良く仕事はすごいしやすかった記憶がある。

当時はバブル真っ只中ということもあったんだろうけど、その会社も景気が良かったのか年に1回1泊で温泉に社員旅行があって、バイトでもタダで参加させてくれていた。
町工場ってのはいわゆる「3K」キツイ・汚い・危険な仕事と思われたのか、給料が良い割に若いバイトは全然おらず、10代の俺を除くとあとは皆30オーバーだったと思う!?
そんな中で結構可愛がられていたと思う・・・。
宴会でも

「若いんだからジャンジャン喰え!」

なんて言われて旨いもんが回ってきたりしていた。
酒も入ってくると当然のように下ネタ話に花が咲いてくるw
普段は学生仲間で下ネタ話はするが、いい年したオッチャン連中の話ときたら童貞には刺激の強いものだったw
話の流れで俺が童貞だということがバレると、これが同じ学生仲間だとバカにされたりもするんだろうけどオッチャン連中には新鮮に感じたらしく自分達の童貞時代のエピソードなどで盛り上がったりしてた。

まあ結構楽しい時間が過ぎたんだけど、宴会が終わりに近づくと工場長が

「このあとストリップ行かないか?」

と誘ってきた!
当時は女性のアソコは無修正のビニ本くらいでしか見たことがなく、ぜひとも生で見てみたいと興奮しながら

「連れてってください!」

と頼んでいたと思うw
総勢8名で夜の温泉街に繰り出し、小さなストリップ小屋に辿りついた。
入口にオバチャンがいて工場長と話をしていた・・・。
そもそも俺はストリップの相場なんて知らなかったが、そこは一人8000円と確か書かれていた!?
ただ工場長が話をしたところ、その日はストリッパーが一人しかいないと・・・だから8名で2万円でいいとかそんなことを言っていたように思える!?
ただ俺は興奮しまくっていたので、そんなことより早く裸がみてぇ~と思っていて、交渉決裂でストリップ無しになることが無いように祈っていたw

で交渉がまとまり8人で小屋の中に入っていった・・・。
明らかにさっきまで電気が消えていて今明かりを灯けたばかりなのって判るじゃない・・・。
シーンと静まり返った小屋の中は、小さなステージにその周りを囲むように椅子が10脚くらいと端っこの方にソファーがある状況だった。
突然明かりが暗くなり音楽が流れ始めストリッパーのシルエットが現れる!

ってさっき受付にいたオバチャンじゃん!!!

ちょっぴり衝撃を覚えながらも気が付くと周りのオッチャン連中に合わせて俺も手拍子をしているw
まあストリッパーのオバチャンもたぶん30年前は美人と評判だったんだろうなぁと思わせるような風貌で、今の芸能人でいうと奈美悦子みたいな感じ。
音楽に合わせて1枚ずつ服を脱いでくオバチャン!
恥ずかしながら俺はその当時ストリップのシステムというのをよく理解していなくて、深夜番組のトゥナイトなんかでストリップ特集とかやっててもモロ出しは無いじゃない。
(TVだから当然なんだけどw)

モロだと公然猥褻だかなんだかで問題だから見えそうで見えない微妙なところだろうと思っており、それでも生で踊ってるんだからハプニングとかで見えるかもしれないと期待して一番前で目を皿のようにして凝視していたw
そうこうしているとホント目の前20cmくらいのところで御開帳!!!
この瞬間本当に失神するかと思うほどの衝撃だった!
まさかここまでモロに見えるとは・・・オッチャン連中は

「そうとう使いこんでるなぁ!」

などと言っていたが俺は見比べたことが無い、ビニ本と違って目の前で動いてることに感激していたw

でなにやら工場長がこのオバチャンと交渉して俺の筆おろしをさせてやってくれと言っていた。
筆おろしの意味も知らなかった俺は、たぶん直接ストリッパーに触っちゃダメだから筆を使ってストリッパーにいたずらとかするもんだろうと考えていて普通に

「お願いします!」

と頼んでいた!

そして端っこの方にあったソファー、これを2つ向かい合わせで並べてベットらしきものを作るとそこにオバチャンが寝る。
そして俺にズボンとパンツを脱ぐように言われ、そこで初めて俺はこれからSEXをするんだということに気付いたw
さすがに知り合いのオッチャン達がいる前では躊躇したんだが、皆に励まされ?あと欲望にも敵わずついに下半身を晒してしまった。

とりあえずおしぼりでフキフキしてゴムを装着してくれたんだが、もう元気一杯になっておりオッチャン達は

「おぉ~!」

とか言いながらニヤニヤしていた。
この時はあまり視線は気にならなかったんだが、前戯も何も無しでいきなり挿入するもちょっと動くとすぐに抜けてしまう。
で次に俺が下になって騎乗位の体勢になると、皆の視線が集中していることに気付いてしまう。
最初に挿入した時は中の暖かさとかに感激していたんだが、今度は視線が気になってそれどころじゃなくなる。
最初はすぐにでも射精しそうな勢いだったんだが、こうなるともうダメでさっきまで脳内で美化していたオバチャンが気持ち悪いものに思えてきたりした。
ただ射精感は無くなったものの相変わらず元気ではあったんだけどねw

5分くらいかな?
オバチャンが腰振ってたんだけど全然逝きそうもない・・・。

「童貞なのに頑張るじゃんw」

なんて笑っていたけどそのうち工場長が

「なぁ、人数分払うからこっちも頼むよ。温泉入ったばかりだから汚くないしさ。」

と言ってズボンとパンツを下ろしてオバチャンの前に出してきた。
オバチャンもOKして、俺のスグ顔の上でフェラが始まっている。
なんか異様な雰囲気に異常に興奮して瞬間的に射精してしまった。
オバチャンが

「あら!?」

とか言って抜いてからおしぼりで拭いてくれたけど、なんか俺はショックでフラフラとその場を離れてしまった。
ちょっと離れたところでオッチャン連中がかわるがわるやってる光景をボンヤリと眺めながらなぜか涙が流れてきた・・・。

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13歳の時 裏風俗で働いてた話

  • Posted by: moe
  • 2013年12月 7日 15:58
  • 風俗

中学2年生の夏にお父さんの会社が倒産した。
そのとき私は私立中学に通っていて、月々の学費も高校への進学費用もないし、家には借金取りがくるし大学生のお兄ちゃんは大学辞めて働きだすし、かなりうちはお金に困っていた。

「私の人生お先真っ暗!!!」

と焦ってた。
なので、年をごまかしてキャバクラで働こうと思って面接にいったんだ。

そしたら、いきなりそこの面接官の人に、

「君、中学生でしょ?」

っていきなりバレた。

(補導される!)

って焦ったけど、話は違ったみたいで、その店長が

「いい働き口があるよ。」

って紹介してくれので、少し怖かったけど、その足ですぐにどっかのビルの事務所みたいなところに面接に行きました。

今思えば、そこはたぶんやくざの事務所だったような気がするんだけど、なんか、そういう家紋みたいなのが入った置物がたくさんおいてありました。

面接官の人は普通の感じのおじちゃんで、やたらニコニコしてたんだけど目の奥が笑ってなくて怖かったんだけど、やたらと私を褒めてくれて

「可愛い。」

とか

「人気が出る。」

とか言ってくれました。
隣でここまで連れてきてくれたキャバクラの面接官の人が

「××さん(忘れた。)がここまで褒めてくれることは滅多にないよ。働くべき!」

ってやたらと押していたのが印象的。
だけど、働く内容については

「男の人のお話し相手。」

ってしか教えてくれませんでした。
でも、私も中学生だったので、エッチ系だろうなーってことは想像ついてた。
エッチ系だっていうことはわかってたけど、お金稼がないと私の人生お先真っ暗だと信じ込んでいた私はその仕事をすることにした。

「男の人の前で服を脱いだりするけど平気?」

って聞かれて、そのあとに

「場合によってはセックスしなきゃいけないけど、嫌なら断ってもいいから。」

って言ってたのをよく覚えてる。

(断れるわけないじゃんw)

って今になって思うんだけど。
その日は確か火曜日くらいだったんだけど、デビューは土曜日が良いってことになりました。
んで、土曜日の十時にキャバクラの店長がお店まで連れて行ってくれるって約束をして、その事務所から帰りました。

んで、用意してくるもののなかに中学校の制服を持ってきて、と言われました。

(どうせ変態の店なんだろうからそんなもんなんだろーなー。)

って思いました。
私の中ではこの時点ではロリコンの変態の集まるセクキャバみたいなもんで働かせられるんだとおもってた。
でも、今考えてみれば、セクキャバが10時から営業なわけがないんですよね。

んで、土曜日の十時、某駅前でキャバクラ店長と待ち合わせして、キャバクラ店長の車で「お店」まで向かった。

車は私の予想に反して繁華街じゃない方向に進んで行った。
だんだん市街地のほうへいって、そのうち山道を走り出した。
手のひらにじっとり汗が滲んで、軽はずみな誘いにのったことを後悔したのを覚えてる。
山に捨てられるんだと思いました。
だけど、山道を抜けて、ちょっとした温泉地を抜けて、また少し山道を入って行ったところで車は止まりました。
そこがお店らしい。

お店っていっても、外観は普通の2階建ての家だった。
一階の家のカーテンが開いていて、普通の家のリビングみたいにソファーとテレビとかがおいてあったのが見えた。

(??????)

もしかして、本当にのどかにお茶を飲むだけのお仕事なのかもしれない、と思ったりもした。
家までついたら、キャバクラの店長は私を置いて帰って行って少し心細くなった。

代わりに細面のガリガリの神経質そうな男の人に引き渡されて、その人が

「どうぞ~。」

といって二階の部屋に案内してくれた。
ニコニコしてるけど、やっぱり目が笑ってないなあと思った。

そこで源氏名を決めた。
あとはもうすでに予約が入っていること、

接客じみたことはしなくて良い、普通にしていること、お客さんは一日一組までで時間はフリータイム、お客さんが飽きたら帰るシステムになっていること、私にくれるお金は15万なこと、とかを教えてくれた。
あと、今日は初日なのでもしかしたら特別報酬があるかもしれないことなどを教えてくれた。

それらを話したら、男の人は

「時間まで制服を着て待っててね。」

といって部屋から出て行ってしまった。

15分くらいだったかな。
部屋のドアがノックされて、さっきの男の人が

「お客様がいらっしゃったよ。」

と言った。
男の人についていくと、地下室への階段があった。
その階段をおりると、少し入り組んだ廊下があって、そこを通って私は私のお客さんが待ってる部屋へいった。

(あとからわかる補足なんだけど、部屋は全部で5部屋あって、それぞれ普通の部屋。あとは磔代とか、透明の便器とかはお客さんの好みによってオプションでつけられる。)

部屋のドアを開けたら、ソファに60歳~70歳くらいの太ったおじいちゃんがニコニコ笑いながら座っていた。
髪の毛は薄くて、だけど真っ黒で、バスローブを羽織っていた。
それを見て、

(ヤバい!!!)

と思ったんだけど、連れてきてくれた男の人は

「ごゆっくり。」

といってドアを閉めていってしまった。
逃げられない状況だし、どうしたらいいのかわからなくて少し涙ぐんでしまったのを覚えてる。

いくら中学生で無知だとしても、バスローブのおっさん=セックスだということはわかっていたし。

びびる私をおじいさんは嬉しそうにソファに誘ってくれた。
私はおじいさんに近寄るのが嫌だったので、出来るだけソファの端っこに座りました。

おじいさんはうちのお父さんの会社が倒産して、一家がお金に困ってることを知っていて、その話をしてきました。
その話は、キャバクラの店長に話したんだけど、おじいさんも知っているようでした。

キャバクラ店長に話した時は、同情を引かないと警察に連行されると思ってかなりびびっていたので、実際の話よりかなり大げさに話していました。

なので、おじいさんのしてる話はその大げさなんだけど、おじいさんはその話の最後に、

「家族が大変なんだから○ちゃん(源氏名)も頑張って働かないとダメだね。今日はたくさん稼いで帰れるといいね。」

と言いました。

「は、はい・・・。」

ともうどうしていいのかわからなくてさらに涙目で答えたけど、おじいさんのバスローブの間から見た事ない肉色の変な物が見えるし、おじいさんの口からは変なにおいがするし、私は混乱しすぎて泣き出してしまいました。

だけど、声をあげて泣く訳にもいかないので、私はおじいさんの目を見て泣きました。
ほぼ騙されてここにきた私を、助けてくれないかなあ、って思ったんだけど、だけど、おじいさんはびっくりした顔をしたけど、

「仕方ないよね。頑張って。」

と一言言っただけでした。
そのときのおじいさんの顔は目がギラギラして、逆に嬉しそうでした。

(失敗した!)

と私は思いました。

「頑張らないと、君も僕もここから帰れないんだよ。」

とかも言ってました。

(だからこんな山の中にきたんだ!)

と思いました。
おじさんは

「その制服は中学の?」

と聞いてきました。

「はい。」

と答えたら

「そうなんだ。可愛いね。」

といってスカートをなでてきました。
ぞわっとしたけど、逃げ場はどこにもなくて、どんな顔をしていいのかもわからなくて、もぞもぞと触られるままにしていました。

(どうかここでおじいさんが満足して帰れますように。)

ってことだけを思ってました。
そう思っていたのもつかの間、おじいさんは唐突に、

「マンコを人に見せた事ある?」

と聞いてきました。

そんな言葉を聞くのは男子たちがふざけて叫び合うときくらいでした。
あわあわしながら何も言えずにいると、おじいさんは

「そっか。じゃあ見せてよ。」

といってきました。

なんとか喉から絞り出した声で

「嫌です。」

って言ってみたけど、それに対しておじいさんはさらっと

「誰か人を呼んで君がマンコを見せるお手伝いをしてもらう事も出来るんだけど、そうしてもいいかな?」

といってきました。
もう、何がなにやら、涙がだーだーと出てきて、言う事を聞くしかないな、と思ったのを覚えてます。

だけど、どうにもできなくて、しばらく黙ってると、おじいさんは

「今日は時間はたくさんあるから、ゆっくりでいいんだよ。」

と優しくいってきました。

そしておじいさんは制服のスカートのホックを取りました。
お尻に力を入れて無言で抵抗したけど、制服のスカートはするっと取られてしまいました。

「可愛いパンツだね。」

とおじいさんはいってから、

「そこにちょっと立ってみて。」

と言いました。
マンコを見せるのはあきらめてくれたのかな?と一瞬思いました。
だから泣きながらも素早い動きでソファから少し離れたところに制服の上着をきて、下はパンツのまま、立ちました。
立ってる私をおじいさんはテーブルに置いてあったカメラで撮影しだしました。
回って、とか横を見て、とか言われながら、しばらく撮影されてる間に涙は止まりました。

だけど次の要求はやっぱり

「パンツを脱いでマンコを見せて。」

でした。

また泣き出しそうになったけど、だけど今度は涙は出てこなかったのを覚えてます。
人間って不思議ですね。
だけど、パンツを脱ぐ勇気はなかなかなくて、1分くらい、おじいさんとだまって見つめ合いました。

おじいさんが

「やっぱり人を呼ぼうか?そっちのほうが僕も楽しいかもしれない。」

とニタニタしながら言ったので、どうしてもどうしても嫌だったけど、パンツを脱ぐ事にしました。
パンツを脱いだら、おじいさんは別に触ろうとせずに、だまっていろんな角度から私を撮影しだしました。

私はだんだんおじいさんにも撮影にもなれてきて、なんかどうでもいいような気持ちになってきました。

股間にカメラを近づけて、右や左からパシャパシャと撮影してたけど、あんなにアップなら何がなんだかわかんないんじゃないだろうか?と今でも思います。
さんざん撮影してから、おじいさんは

「君、これはただの割れ目だよ。マンコの中身をちゃんと見せて。寝転がって。」

と言い、ベッドを指差しました。

また、さっきのニタニタした笑いを浮かべてました。
後からわかることなんですが、ここの客はこちらに屈辱的な要求をするとき、だいたいニタニタと笑っています。
また、体がわなわな震えだしたのを覚えてます。

「早く。」

とせかされて、私はベッドに向かいました。
わかる人ならわかると思いますが、抵抗出来ない状況に陥ったとき、人っていうのは案外従順に従ってしまうものなんです。

そして、おじいさんは私の足を持って、左右にがばっと開きました。
おじいさんはまた、マンコにすごく接近して撮影しだしました。

「臭い匂いがするよ!臭い匂いがするよ!」

って何度も言われて、カメラで撮影しながら、くんくんと何度もマンコを嗅がれました。

毛がおじいさんの顔に当たる感触がして、しかも、

「臭い臭い。」

と言われて、また涙が出てきたのを覚えてます。
おじいさんはさんざん撮影したあと、

「こんな臭いマンコは舐めて綺麗にしなければいけない。」

とかなんとかいいながらマンコを舐めだしました。

上から下まで、べろべろべろべろ、ひたすら舐めていました。
私が嗚咽しながら泣いているので、それを喘ぎ声と勘違いして、

「気持ちよくなってきたのか?どうなんだ?」

とか聞いてくるのがうざかった。
股を見下ろすとおじいさんのハゲ頭が自分の股に吸い付いていて、吐き気がこみ上げてきた。
おじいさんが唐突に股から顔をあげて

「お前は処女か?」

と聞いていました。

肯定したらおじいさんが喜ぶだけなのはわかっていたので、何も言えずにいると、がぶっと多分クリトリスに思い切り吸い付いてきて、私は痛くて

「ぎゃ!」

と声をあげました。

「どうなんだ!処女なのか!」

とおじいさんは吸い付きながら聞いてきて、私は必死でうなずきました。
おじいさんは嬉しそうに

「処女のマンコはやっぱり臭いなー。」

といいながらまたぺろぺろ舐めだしました。

しばらく舐め続けたあと、おじいさんはいつ用意したんだかわからないけど、横から変な形の棒を出してきました。
その時の私にはそれが何かはっきりとはわからなかったけど、よからぬものであるのはすぐにわかりました。

今思えば、あれはディルドです。
そのディルドを取り出して、おじいさんは

「これはお前の初めての相手になるから、大切に持っておくように。」

とニタニタしながら言いました。

「お前みたいな淫売にはぴったりの相手だろう。」

とも言ったのを覚えてます。
私は泣きながら、おじいさんとするよりはましかな、なんて思いました。
そしておじいさんは肌色のディルドを私の股間に当てて、ぐりぐりとねじ込もうとしはじめました。

はじめは全然痛くなかったんだけど、ぽんっという衝撃とともに激痛が走りました。
私は思わずぎゃーーーっと声をあげてしまいました。

足をじたばたさせて痛い痛い痛いと騒いだので、何度かおじいさんを蹴ってしまいました。
そしたらおじいさんはクローゼットの中からロープを取ってきて、私の足首と、ベッドの頭部分の棒を縛ってしまいました。

その間もディルドが私の股間にささったまんまで、ロープで縛られて、私は自分の股間のディルドを見上げるような形にさせられました。
おじいさんは

「血が出てる。」

とか

「お前はディルドのいい花瓶になるな。」

とかいいながら嬉しそうに写真をとりまくってました。
(後でわかることですが、このおじいさんは女の子の股間に生け花をするのも大好きでした。)

しばらくおじいさんはキチガイじみた笑いを浮かべながら、私を撮影していました。

私が泣き止むとディルドを激しく出し入れさせて、そのたびに私は激痛で泣き出してしまいました。
そしてまたおじいさんはそれを嬉しそうに撮影、というのをしばらく繰り返しました。
だけどそのうちディルドにも慣れてきて、ひりひりとはするんだけど最初みたいな激痛はなくなって、泣く事もなくなりました。

そして、おじいさんがディルドをぬいてくれて、ロープも解いてくれました。
やっと解放された、と思ったんだけど、次はまた股を開かされて

「記念撮影。」

といって股の写真を撮影しだしました。

「貫通前と貫通後だと、マンコの形が変わってる!!!」

と言って凄く嬉しそうにしてました。

もう何もかもどうでもよくてぼーっとしていたら、おじいさんが自分の股間を私の股間にあてがってきました。
ディルドのあとだからすんなり入ったんだけど、入ってるんだか入ってないんだかよくわかんなかったw

おじいさんはしばらく激しく動いたあと、唐突に動かなくなりました。
いきなり中出しでした。
しかもすごい早かった。

そんな感じで私の風俗デビューは終わりました。
ちなみに、上半身はずっと制服を着たままでした。

こんな感じで初日のプレイは終了しました。
なんでこの後継続的に働いてしまったのかというと、半分狂ってたとしか思えない。
半年くらい、週1で働きました。
初日の給料は3回目の出勤で渡すシステムって言われたせいもある。
とりあえず高校に進学するためにお金をためなきゃいけないと思い込んでて必死だったんです。
残った金は300万くらい。

けど、そんな貯金あきらかに怪しいので、親に言えず、結局高校は親の金でちゃんと行かせてくれました。

だけどその300万も銀行にいれてるわけじゃないし、家に置いておいても母親にバレたら怖いので、いつも持ち歩いてた。
なので高校三年間でほとんど使っちゃいました。

ちなみに三日目の出勤日に処女のオプション代のバックも含めて100万円くらい貰えて、初めてあんな大金みたので頭が痛くなりました。
ていうか、大学やめた兄に、大学に戻って、っていって渡したかった。
だけど、そんな大金どうしたのっていわれるから、渡せなかった。

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長い妄想

  • Posted by: moe
  • 2013年11月 8日 16:22
  • 風俗

俺はよくヘルスを利用するが、いつもフリーで入る。
一人でも多くの女にフェラしてもらい、良かった女がいれば次は指名で入る為の品定めだ。
しかし、俺の理想

「顔がそこそこ整っている」
「スタイルが俺好み(基本はやせ形が好き)」
「爆乳でもまな板でもない乳」
「陰毛は薄め」
「濡れやすくイキやすい」
「小柄」
「黒髪」
「明るい性格」
「ちんこ大好き」

これを網羅する女など居るはずもなく、フリーで入って居るはずもない嬢を求めて彷徨う事6年。
ついに先日入った店でまさに完璧に俺の理想を全て網羅する女に当たった。
網羅どころかそれに付け加えて

「フェラが激うまい」

が付属でついてくる完璧さだ。

俺はその女でイキまくった。
女の口内に出しまくった。
女はその精子を口を開けて俺に見せながら、ダラーッと自分の掌に出して

「いっぱい出たね。」

と頬笑むのだ。
これがまた可愛い。
その後射精して萎えた俺のちんこにローションをつけていじくり始め、

「もう元気にならないかなー?」

とヌルヌルゴシゴシして楽しみ始める。
そこで時間が来てしまい、シャワーで流した後服を着て部屋を出ようとすると

「待って。」

と言って俺に抱きついてきて、ディープキス。

「また来るよ。」

と言う俺に

「お金もったいないからそんなにしょっちゅうきちゃダメよ。」

と言いつつも

「でも貯まったら出さずにまた抜きに来てね。」

とどっちやねん発言が可愛い。

とはいえ、金持ちでもないのでその後風俗に行かない期間が3ヶ月続いたある日、俺は仕事帰りに同僚(かなりパチンコ好きな独身女)に誘われパチンコに付き合った。
同僚が惜しみなく金を使いまくり、それを横目で見て

「もったいねー。大丈夫か?こいつ。」

と思っていた矢先、俺の台が当たり、それから閉店まで出るわ出るわで12万勝ち。
同僚は有り金全部毟り取られ機嫌が悪く

「今日はこの後飲みに行こうと思ったけどやめた!」

と言いだし、帰り始めたので勝った内の2万を断るのにもかかわらず無理矢理くれてやった。

しかし機嫌が悪い同僚と飲んでもつまらないのでそのまま帰らせ、俺はひとりで繁華街へ向かった。
思えばパチンコで出している最中に既に例の風俗嬢を思い出していたのは事実だし、うさんくさい同僚が負けて帰るのを祈ってたのかもしれない。
俺は風俗店に行く前に何度か行ったことのある居酒屋で酒を飲み、ほどよく酔ったところで風俗店に入った。
そしてこの6年一度もしたことがない「指名」を初めて体験した。感動だった。
パチンコを閉店まで打って、更に居酒屋で飲んだので時間はもう0時をとっくに過ぎていたが、指名の彼女は俺が最後の客という状況でギリギリオッケーだった。
部屋に通され彼女と顔を合わせて、また人生初の指名に実感がわいて感動した。
彼女は3ヶ月もたっているのに俺を覚えていて

「お金もったいないから来ちゃダメって言ったの真に受けてもう来てくれないかと思った~。」

とウルウルした瞳で言うのだ。
たまらん可愛い。
そして、一緒にシャワーで流した後ベットに横になろうとしたら、いきなり立ったままの俺に抱きついてきてキスした後その場にひざまづき、立ちフェラされてもうビンビン。

その後ベットに横になると体勢を変えて69状態になり、彼女のあそこを舐めまくった。
濡れやすいあそこは見る見るヌルヌルになって行き、雫が垂れるほどだった。
そこで彼女がすっと立ち上がって向き直り俺にまたがってきた。

「素股キター。」

と思っていたら、彼女は腰をクイクイとくねらせてちんこの先を入口にあてがい、ズズッと腰を落としてきた。
俺のちんこは彼女のヌルヌルまんこに包まれ最高怒張の極みだ。
今まで全てフリーで入っていたヘルスでは当然本番などは無かった。
その日は人生初指名に人生初ヘルスで生本番までついてきた。
彼女は俺の上で腰を上下させ気持ちよさそうに喘いでいる。
なんだか股の当たりが暖かいので見てみると、彼女が上下するたびにまんこから液体がビュワッビュワッと吹き出しているではないか!
潮吹きなのか失禁なのか、俺の腰部分やベットをビシャビシャにしながら彼女は

「もうイキそう・・・まだイケない?・・・あっ、ああっダメ!もうダメ!!」

と言うと体をビクビクと痙攣させてイッてしまい、俺の上に力尽きて倒れ込んだ。
本当に気絶してるのか、口からよだれが鼻からは鼻水が垂れていた。
俺は意識が有るか確かめる為と自分がまだイッてなく勃起・挿入したままなのでそのままの体勢で腰を動かした。

暫くは彼女は無反応だったが、グッタリしたままで体勢を入れ替え、正常位で動き始めるとパチッと目を開け、一瞬キョロキョロしたあとで鼻水とよだれを拭って

「今あたし気絶してた?よね?」

と恥ずかしそうにはにかんでいた。

「うん。」

と返事して笑いながらまた腰を動かし始めると、彼女も喘ぎ始めた。
しばらく動いて挿入部を見てみると、また潮を吹き始めてしたので興奮した。
彼女が

「イキそう。お願い一緒にイッて。」

と言ってきたので、俺は射精に神経を集中させた。
俺もイキそうになり

「もうイクよ。一緒にイクんだろ?」

と言うと彼女はフルフル震えながら何度かうなずき、囁くような声で

「イクっ!!イクぅ~!!来て!!!来て来て!!!」

と言いながら俺の腰に足を絡め腕を背中に回して来て凄い力を込めてきた。
生挿入なので外に出そうとして抜く寸前だったので、抜けずにどうしようか迷ったが彼女がガッチリ抜かせないようにしてくるので、俺は中出しOKだなと勝手に解釈して彼女の中に思いっきりブチまけた。

イク時に潮を吹いてるのか、生暖かい股間部分とギュっと絞められた感覚で究極に気持ちよく本当に射精が止まらないんじゃないかと思うくらい絶頂時間が長かった。
彼女はまたよだれを垂らしてグッタリしていたが、今度は意識があるらしくサッとよだれを拭って起き上がり俺にしがみついてきた。

「気持ちよかった~。お客さんだって事忘れて最後までいっちゃったよ~。」

と言っていた。
嘘か本当かはどうでもいい。他の客にも同じように言ってるだろうけどそれはそれ。
そう思って彼女の頭をナデナデしてあげた。
帰りぎわにまた彼女が抱きついて来たので抱きしめてあげ、キスをした。

「また来るね。」

と俺が言うと彼女は首を横に振って

「お金がもったいないからもう来ちゃダメ。」

と言った。

「え~、じゃあもう来ないよ?」

と彼女の冗談に笑いながら付き合うつもりで言うと、彼女は名刺の裏にペンで自分の携帯番号とメアドを書き始め、最後に本名を書き俺に渡した。
そして

「今度ご飯でも食べに行こっ。」

と言ってもう一度キスしてきた。

俺はもう風俗に行くことは無いだろう。
だって彼女がいるから。
彼女以上に相性の良い女はいないだろう。
そんな事を思いながら早速その後家に着いて彼女も家に帰っただろうという時間に電話して休みの合う日を話し合いデートの約束をした。

早く明日にならないかな~。

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デリヘル呼んだら上司の奥様が来た

  • Posted by: moe
  • 2013年11月 7日 14:20
  • 風俗

たいしてエロい話でもないんだが、この前パチンコで大勝ちしたときに、デリヘルを使った。

いつもは若い子を呼んで制服プレイをするのだけども、何となく気まぐれで人妻淫乱系の店を使った。
最近よくある、即尺、ノーパン、リモコンバイブ装着で待ち合わせ、バイブ無料などのシステムだ。
駅前のポストの前でドキドキして待ってると、ちょっと年は行ってるが、全然ありな美人が声をかけてきた。
テンションが上がりながら挨拶をすると

「よろしくお願いします。はい、これ、リモコンw」

そう言って、リモコンバイブのリモコンを手渡してきた。

「マジでつけてるの?」

俺が聞くと

「ほら、見て、、、」

そう言って、駅前だというのにミニスカートをまくって見せてきた。
確かに、下着のクリあたりが盛り上がっていたが、俺の方が慌ててスカートを下ろさせた。

「ねwつけてるでしょ?」

ちょっとケバいメイクをしているが、本当に綺麗な人で、今日は良い日だと思った。
落ち着いてよく見ると、結構胸もデカくてエロい体をしている。

我慢できずにスイッチを入れると、女性が腰が引けたような姿勢になる。
俺のことをニヤリと笑いながら見る。
そして女性は俺の手を引いてラブホテルへの移動を開始した。

時折立ち止まって、眉間にしわを寄せる。

「あ、ん、ちょっと止めて、、、」

絞り出すようにそう言ってきた。
俺は、あぁ、ダチョウ倶楽部方式だなと思って、スイッチを切らずに逆に強にした。
すると、女性がガクガクっと腰をふるわせた。

「はぁ、はぁ、、、もう、お兄さん意外とSなんだ、、、イッちゃったじゃんw」

そう言いながら、周りに人がチラホラいるのに俺のチンポをズボンの上から握ってきた。

「わぁ、お兄さんの大きいw楽しみだなぁw」

なんてことを言ってくる。
もちろん、風俗嬢の言葉など信じるに値しないのだが、ムード作りのうまさには感心した。

そしてホテルに入り、部屋を選んでエレベーターに乗ると、素早く俺のズボンと下着をずらした。
そして、チンポ丸出しにさせられると、躊躇なくチンポをくわえてきた。
いきなりのバキュームフェラで、ズボボボボと凄い音がしている。
最高に気持ちよかったが、エレベーターが開かないかとドキドキした。

すると、すぐにエレベーターの扉が開いた。
が、女性はフェラを継続する。

「ちょっと、着いたよ。ドア開いてるし!」

慌てて言うが、女性はフェラを続ける。
人が来ないかとドキドキして焦っていると、本当に物音がした。
さすがに女性もフェラをやめて、移動した。

部屋に入ると、またすぐに入り口の土間で仁王立ちフェラを続ける。
そして、そのテクニックとシチュエーションの作り方に興奮しまくって、あっけなく女性の口の中にぶちまけた。

最高だと思っていると、手のひらにだらぁと精子をはき出した。

「お兄さん、すっごいいっぱい出たwお兄さんの大きいから、夢中になっちゃったよwねぇ、すぐ入れてくれるかな?」
「え?本番良いの?」
「ダメだけど、、、、お兄さんのデカチン見ちゃったら、我慢できるわけないじゃんw」

そう言って、手のひらの精子をズルズル吸い取って、飲み干した。

「え?俺、オプション頼んでないし、、、」

慌てて言うと、

「ねーよwゴックンのオプションなんて、ありませんw飲みたくなったから飲んだんだよw」

こんなことを言ってくれた。
これは、本当の淫乱痴女か?と、少しだけ引いていると、強引にベッドに引っ張られた。

そして、すぐに女性は全裸になると俺の服もはぎ取った。
女性の体は、さすがに年相応のたるみはあるが、それが逆に崩れたエロさを醸し出していて、たまらなくなった。
若い子とは違う魅力があることを知った。

そして、女性は俺を寝かせると、顔面騎乗をしてきた。

「ちゃんとシャワー浴びてきたから、、、舐めてぇ。」

そう言って、自分で乳首をつねったりしている。

俺は、圧倒されながら女性のアソコを舐め始めると、すでにグチャグチャだ。
良く風俗嬢がする、仕込みローションではない本物のラブジュースの味がする。
クリトリスを重点的に舐めると、

「ああっ!そう、そこ!お兄さん、上手!ねぇ、もっと!指も入れてっ!」

エロすぎる、、、
ただ、顔面騎乗されながらだと、指は親指くらいしか入れられないので、親指を入れた。

そして、掻き出すように動かすと

「あがっ!がぁぁっ!そう!あぁっ!強く!もっと!あひっ!両指で!入れてっ!」

そう言われた。俺は両親指を入れて、かなり強くかき混ぜると、

「ゴメン!お兄さん!出ちゃう!!」

と言いながら、潮吹きされた。
顔面騎乗中の潮吹きは、俺の顔面を直撃した。
ビッチャビチャになりながら、汚いとは思わずに、妙に興奮した。

俺は顔を手でぬぐいながら、女性をバックの姿勢にして、生で思い切りぶち込んだ。

「あああああああああっっっ!!!デカい!すっごいのぉ!あ、ひぃぃん!!ダメ、生は、ダメだよ!」

女性がそう言うが、俺はかまわずにガンガン奥を突く。

「奥、すっごいぃぃ、、、当たる!当たる!当たる!おチンポごりごり当たる!もうダメ!これ凄い!お兄さん、もっと、お尻たたいて!強くしてぇ!」

俺は、言われたとおり女性の尻を思い切り平手でたたいた。
パチーーんといい音をさせて、白い尻が真っ赤に染まる。

「ぐぅん!そう、、それ、、あぁっ!もう生で良い!そのまま奥ぶっつぶして!奥、奥、奥にぶつけてぇっ!あががが、、あぁ、、」

白目もむくんじゃないかと思うほどの乱れ方だ。
俺は、そのまま尻をたたき続け、腰も強くぶつけていく。

「またイク!イクイクイクイクイク!!!!イッぐぅっ!!ごぉぉぁあぁ!」

背中がエビぞりになる。
俺は、女性のアナルがひくひくしていることに気がついた。
女性のアソコに指を触れると、グチャグチャに濡れていたので、それを親指にぬぐい取ると親指全体に塗り広げた。
そして、女性のアナルに無造作に押し込んだ。

「おおおおおおおおおおおおおおおおぅぅぅっぅっ!!!!!!!お尻ぃっ!だめぇっ!そこ、、、おおお、、、あああああ、、、すごいいいいいぃ!!!」

アナルに入れた親指がちぎれそうだ。
この反応を見て、アナルもイケると思った俺は、アソコからチンポを抜くとそのままアナルに押し当てた。
ローション使ってないから無理かな?と思ったが、ちょっと強引に力を入れると、メリメリっと言う感じで入っていった。

「はひぃんっ!それ凄いいいぃぃ、、、あぁ、、、奥まで押しこんでぇっ!」

もう女性は絶叫だ。
しかし、俺の大きめなチンポは、半分くらい入れたところで止まる。
抵抗が強くて、入れられない。

仕方なく、そこまででストロークするが、

「だめっ!良いから!そのまま押し込んで!大丈夫だから!結腸まで押しこんでぇっっ!!!!」

俺は、裂けたりしないか心配しながら、思い切り押し込んだ。

すると、ヌルンという変な感触とともに、肛門ではない何かをくぐった。
これがS字結腸なのかな?と思ったら女性が痙攣し始めた。
本当に、ガクガクガクっと言う感じで痙攣していて、

「えっ!?大丈夫?ねぇ!」

思わず聞いた。

「あひぃ、、あぁ、、、すごいぃ、、、これ、、、おかしくなる、、、ねぇ、、引きぬいてぇぇ、、、」

ガクガク震えながらそう言ってくる。
俺は、言われたとおりチンポを引く。
すると、さっきの肛門ではない奥のリングを亀頭がくぐった。

「ごぉぉぉ、、、ごひぃぃぃ、、、出る!でりゅ!出ちゃうぅぅ!腸が引きづり出されちゃうよぉ、、あぁ、あ、、しぬぬぅぅぅ、、」

見ていて心配になるレベルだ。
ただ、興奮しきっている俺は、チンポを抜き差し始めた。
さっきのリングを亀頭がくぐるたびに、女性は狂ったように、、、、と言うか狂っていた。

「あひゃぁ、、、、あぁ、、がぁ、、ん、、、死ぬ、、よぉ、、、もう、ダメ、、、ほんと、あっっがぁあああ、、、」

俺は、イキそうだと言うこともあり、ピストンを早めた。
すると、リングを亀頭が早くくぐるたびにビクビク魚みたいに痙攣する。
そして、

「おおおおおおおおおおおおおおおおぅぅぅっぅっ!!!!!!!」

とうめきながら、ビチャビチャと潮ではなく、アンモニア臭いおしっこを漏らし始めた。

俺は、もう限界で、思い切り腸内に射精した。
痺れるような快感の中、まだ名前も聞いてなかったなと思った。
そしてチンポを抜くと、ブリブリっと音をさせて、大きな方を漏らした、、、、

「嫌ぁぁ、、、ゴメンなさぃぃ、、、こんな、、、あぁ、、止められない、、あぁ、、、見ないでぇ、、、お願いぃぃっ!」

泣きそうな顔で叫ぶ。
しかし、それほどの量でもなく、思ったほど汚れずに臭いもなかった。

俺は、女性をお姫様だっこして風呂に連れて行った。
そして、布団のあれを片付けて、布団を丸めて土間に置いた。
シーツもパッドも外したので、ベッドマットレスがむき出しだが、とりあえずタオルを引いた。
そして風呂に入ると、女性は回復していてシャワーで洗っていた。

「お兄さん、、、ホント、こんな、、、ごめんなさい、、、あんなの初めてだったから、、、」

さっきまでのド淫乱な顔は引っ込んでいて、恥ずかしそうに照れながら言ってくる。
さっきまでのプレイと、シャワーでケバいメイクもほとんど取れている。

メイクのない顔は、意外と童顔で可愛らしかったが、死ぬほどドキッとした。
部長の奥さんだ、、、
2度ほど部長の自宅に行ったときに、挨拶もしているのだが、4〜5人で行ったので俺のことは覚えてないかもしれない。

だが、俺の驚いた顔を見て、女性が

「どうしたの?なんか付いてる?」

と、気にし出す。

「いや、その、、、松井さん、、、俺、部長の部下です、、、」

女性は、目が飛び出そうなくらい驚いていた。
そして、沈黙が続く。

「俺、忘れます。見なかったこと、知らないことにしますから、安心してください!」

どうしていいかわからずにそう言った。

「そっか、、、まぁ、こんな日が来るかもとは思ってたけど、、、よりによってね、、、一番恥ずかしいところ見られたときに、、、」
「あぁ、、ごめんなさい、、、もう、帰りましょう!」
「おんなじwもう、今更同じでしょ?それにね、、、お兄さんのおチンポ、良すぎだから、、、今日はもう上がるから、このまま、、、、ね?もっとちょうだいw」

そう言って、俺のチンポをくわえてきた。
こんな感じで、それ以降は店で会わずに部長の家ではめまくっている。
もちろん、いつもベッドにはレジャーマットを引いてやっているw

ちなみに奥さんがデリヘルでバイトをしてる理由は、金じゃなくてチンポだったw
だから、俺のセフレになった途端、さくっと止めた。
会社で部長を見るたびに、勃起してしまうのが困りものだw

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キャバクラのお姉さん

  • Posted by: moe
  • 2013年10月 8日 11:30
  • 風俗

僕は大学に入ると居酒屋でバイトを始めました。
夜のバイトなので、時給が良く、学校に支障が無いし、何と言っても賄い飯が出るのが魅力でした。

さて、その居酒屋の周りにはスナックやキャバクラが多く、仕事を終えたお姉さん達がよく飲みに来ていました。
M美さんもその1人でした。
M美さんは居酒屋の店長と仲が良いのも有って、晩御飯(朝御飯?)を食べにほぼ毎日の様に来てました。

店長とM美さんの会話は、最後にはいつもHな内容になるのがお決まりでした。
店長はM美さんがとてもヤリマンだと良い、M美さんも自分でそう言っていました。
M美さんは元ヤンキーということも有ってか、そういう所も隠さない、サバサバした男っぽい人でした。
自分から

「○○(僕のこと)も童貞卒業したくなったら、私に言いなさいよ。風俗なんか行くんじゃないよ。1万円でヤらしてあげるから。」

なんて言う人でした。
聞けば、店長とも何回かヤったことが有るとのことでした。

数ヶ月して、僕はたまったバイト代でパソコンを買い、インターネットを始めました。
言い忘れましたが、僕は自宅から離れた大学に入り、独り暮らしをしていました。
自宅にもパソコンは有り、インターネットも使えたのですが、家族共用なので真面目なサイトしか見れませんでした。
誰にもバレない環境で僕は、Hなサイトを思いっきり楽しみました。
そこで、刺激を受けた僕は、もうHがしたくてしたくてたまらなくなりました。
そして、本当にM美さんにお願いしてしまったのです。

店長に気付かれない所で、M美さんに

「童貞卒業させて下さい。」

と言うと、M美さんはお腹を抱えて大笑いして、それが少し収まってから、笑いながら

「良いよ、バイト終わったら電話して。」

と携帯番号を教えてくれました。
バイトが終わってM美さんに電話すると、車で迎えに来てくれました。
そのままホテルへ連れて行ってくれました。

先にシャワーを浴びて、ドキドキしながら待っていると、バスタオル1枚のM美さんがお風呂から出てきました。
M美さんはベッドに横になると、

「バスタオル取って良いよ。」

と言いました。
僕は恐る恐るバスタオルを取りました。
M美さんは顔はいかにも元ヤンキーでしたが、体は引き締まったとてもスタイルの良い人でした。

M美さんは今までも童貞を卒業させた経験が有るらしく、童貞の扱いにも慣れていました。

「好きにしてみてごらん。」

と一切を僕に任せ、僕が緊張したりやり方が分からないで困っていると、すぐに察して優しく教えてくれました。
自分からは手を出して来ず、あくまで僕のペースでHさせてくれました。
もちろん僕は下手くそなので、M美さんをアンアン言わせることは出来なかったのですが、時々M美さんが本当に感じてもらす吐息が色っぽかったです。

乳首を吸ったり、アソコを舐めたりしました。
M美さんはずっと僕の頭を撫ぜてくれていました。
変に感じたフリとかしないので、逆にリラックス出来ました。
そしていよいよ挿入しました。
M美さんが

「安全日だし、初めてなんだから、生でしなさい。中に出して良いよ。」

と言ってくれました。

オナニーでも早漏だった僕は、入れた瞬間に出してしまいました。
へこんで、申し訳ない気持ちになっていると、M美さんが

「最初はみんなそうだよ。」

と言って優しく抱きしめてくれました。
M未さんの体が温かかったのを覚えています。
1~2分、抱きしめてもらっていると、M美さんの中に入ったままの僕のアレが、また大きくなってきました。

M美さんも気付いたようで

「好きなだけ何回でもして良いよ、悔いの無い初体験にしなさい。」

と言ってくれました。
僕は本当に数え切れないくらい射精しました。
全部M美さんの中に出しました。
M美さんは全然気持ち良くなかっただろうけど、ずっと優しく付き合ってくれました。
僕がもう限界と言うと、外はうっすらと明るくなってきていました。

M未さんのおかげで、良い初体験が出来ました。
納得の行くまでヤらせてもらえたので、Hに対して凄く自信が付きました。
今では僕も彼女が出来て、彼女とHしてます。
早漏も治り、彼女をイカせることも出来ます。
M美さんに感謝です。

ちなみにお金(1万円)は取られませんでした。
ホテル代もM美さんが払ってくれました。
僕が払おうとすると

「バイト代少ないんでしょ?」

と言ってくれました。

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京都の風俗を利用するなら体験談をしっかりチェック

  • Posted by: moe
  • 2013年9月19日 08:54
  • 風俗

京都の風俗店を若い頃から頻繁に利用している私は、友人からは「京都の風俗王」なんて名付けられるほどの自他共に認める風俗大好き人間なんです。
よく体験談を読んでじっくりと女の子・サービス内容をチェックします。

そんな私はお気に入りの女の子が見つかったので、その女性ばかり指名して遊ぶようになりました。
もちろん男なので色んな女の子と遊んでみたいなんて願望もありますが、私は数々の京都にある風俗店に通いながら沢山の女の子と遊んだあげくその女性に決めたのです。

先日私は時間が少し出来たのでいつもの風俗店でいつもの女の子と遊ぼうと思い、お店に電話してみるとなんとお気に入りの女性は緊急でお休みだったのです。
こういうことって風俗遊びをする時よくありますよね。そのまま諦めきれないのが他の遊びと違うところですね。

その時も私はなんだか完全に抜きたい気分満載でしたので我慢することも出来ず、今回は以前から密かに気になっていたエステ系の風俗店で遊んでみることを決意しました。
プレイそのものを知らなくてどんなものなのかに興味があった事も事実でした。
またその京都の風俗店が気になったかと言いますと以前見たことのある体験談に興味をもったからなのです。
その風俗店は京都でも話題のお店で全国どこを探してもないような斬新なプレイ内容が人気の秘訣らしいのです。
チェーン店だったので全国どこを探してもというのは嘘ですが。。

体験談の内容がどこまで本当でどこまでが嘘なのか事実を自分自身の目で確かめてみようと思います。
風俗エステというのは受身で本当の癒しが得られると言われていますので、普段の風俗遊びとは違ったものになりそうですね。

女の子にこだわるのか?
サービス内容自体にこだわるのか?
そして両方とも満たしたところにするのか?

これは風俗遊びの永遠のテーマです。

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チャットで出会った18歳の女の子

  • Posted by: moe
  • 2013年8月28日 08:50
  • 風俗

チャットで知り合った18歳JDとSEXしました。
名前は夏美(仮名)スペックは150cmと小柄で、顔は五点中三点ぐらいかな・・・ちなみに処女!
俺のスペックは36歳、痩せ型、チュー◎リアルの徳◎に似ているらしい。
既婚。

チャットで知り合ってからアドレスを交換し付き合うことを前提に会うこととなった。
(既婚は伝えてます。)
海辺で色々、話して、その日はキス、乳揉み、乳吸い、クリ触りでバイバイした。
クリで三回ほどイカした。
これまでキスもしたことなく勿論、他人にカラダを触られることも無かった夏美は感じまくってしまったことに衝撃と羞恥心を覚えたようだった。
オナニーはよくしてたみたいだが、はじめて他人に触られることでさらなる快感を覚えたみたいだった。

二週間後のデートでラブホに入ったが夏美は生理中と言うことで、キスと上半身を責めまくった。
夏美にはフェラをじっくり教え込み、オトコのカラダも女性と同じように感じることを教えてあげた。
俺の感じ方がどのようなものかを見てみたくなったらしく、俺の顔や首、乳首などを夏美は興味深く舐めまくっていた。
18の処女にカラダを舐められまくった・・・。
唾液でべちゃべちゃになったが、めちゃくちゃ感じてしまった・・・。

それから二週間ぐらいメールでオナニーをさせたり、乳首やパンティ、マンコの写真を送らせたり、処女マンコを頂く前に調教を繰り返した。
若い性欲、天上知らずで夏美は生理日以外は必ず毎日、オナニーをさせていた。

そして昨日、夏美を女にした。
ラブホに入るとソファに座る俺の上に対面座位で座り、キスをしてきた。
俺のクビは耳を夏美はべちゃべちゃに舐めまくって、シャツを脱がし胸板や乳首を貪るように舐めた。
ムスコははち切れんばかりとなり、ベッドへ移動。
夏美は馬乗りになり再び俺を責めまくる、、、ぴちゃぴちゃと音を立てながら
しばらく舐めまくってから夏美はペニスを触り出し、耳元で

『ズボン脱がしていい?』

と囁いた。
感じ過ぎてぼーっとしてた俺が頷くと楽しげにベルトを外し、ズボンを脱がせた。
我慢汁が付着したパンツを見て

『なんで、こんな汁が出てるのかなあ♪』
『すごいカチカチだあ♪』

など言いながらパンツをずらし、フェラ開始!
本当に18の処女なのかと思われるフェラテクは俺のペニスをさらにパンパンにさせた。
裏筋、カリ、玉、アリの綱渡りを丁寧に夏美の唾液でコーティングされ、ジュポジュポとこちらを見ながら微かな笑みでしゃぶりまくる・・・
アナルも舐めてと頼むと

『へへっ』

笑い舐め始めた

『おーっおおう。』

俺は声をあげ、快感に身を委ねた・・・同時に理性はぶっ飛んだ。
夏美にキスをし、そのまま、覆いかぶさり夏美のカラダを貪った。
夏美は今まで以上に興奮し感じまくっている。
夏美のシャツ、ブラ、ショート、パンツを剥ぎ取るとマンコはすでに挿入OKなぐらい濡れていた。
クリを触るとすぐにイった。
マンコをけもののように舐め何度もイカした。
夏美は今までにない快感を覚えたようで顔は赤く蒸気し、目を潤ませていた。
夏美のマンコにペニスをあてがい少しずつ、押し込む。

『ゴムつけないの?』
『痛い・・・あ、痛い。』

など夏美は訴えかけるが、俺はあまりの興奮に夏美のマンコにペニスを侵入させていった。
ペニスを挿入し本能のままに腰を振った。

『痛い・・・痛いから抜いて』

と夏美は訴えかけるが理性のぶっ飛んだ俺はガムシャラに腰を振った。
いつの間にか夏美は

『はあ、はあ、あ、あんっ♪あ、、あん、あー。』

と喜びの喘ぎをあげだした。

『あ、あんっ、感じちゃう、痛いのに感じちゃう。』
『あ、あっ、痛、や、感じちゃ・・・う♪』

よし来たと思い、緩急をつけたピストンに変更した。
途中

『もうすぐ快感だけに変わるから。』

と夏美に伝え、ピストンを続けた。

『あ、あん♪おチンポ気持ちいい♪』

腰を振りながら心でガッツポーズだ。
ズンと奥まで突き上げ、子宮をグリグリ刺激すると

『な、なにこれ?いっちゃ・・・う!いっちゃうよぉー、おチンポグリグリで夏美、、、いっちゃう。』

と絶頂を迎えた。
初SEX、初イキ・・・男にとってこれほどの充実感は滅多に味わうことがないだろう。
俺は感動に身を震わしつつ、腰を振りまくった。

『あ、イキそ、またイク♪』
『こーくん♪いっちゃう』

夏美はいきまくった、、、イケばイクほど感度が増してイクタイプらしく何度もイキまくった。
その後、正常位からバック、対面座位、横ハメ、立ちバック、立ち正常位など色んな体位を試みた。
夏美はあらゆる体位でイキまくりだった。
悶える夏美は狂ったように

『チンポ♪こーくんの生ちんぽ♪』

と連呼し、30回ぐらいイッた。
次は高校時代の制服を用意してくれるらしいが・・・。

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結婚前の思い出

  • Posted by: moe
  • 2013年8月20日 08:47
  • 風俗

結婚して12年、歳の差夫婦です。
今は2人の子供もいます。
嫁との出会いは、昔流行ったテレクラでの出会いでした。

しばらく電話で話して、意気投合し、会う事になり、車で迎えに行き、ドライブする事になり、しばらくドライブして、ラブホへ。
お互い、連絡方法など交換して、この日から、頻繁に会うようになりました。

当初、遊びのつもりでしたので、嫁のテレクラなどでの体験を聞き出し、テレクラでの出会いは10人位との事、その中で、時々会ってる人が居るとの事でした。
私はいろんな体験をしたくて、時々会っている人と会って来てとお願いすると、最初困惑した様子でしたが、渋々OKしてくれました。
私が直ぐに、その人に連絡してとお願いすると、ビックリしてましたが、メールで連絡を始め、相手から、返信があり、直ぐにあえないかと、メールさせました。
何度かのやり取りの後、待ち合わせする事になり、車の中で、待ってると相手が到着、直ぐに相手の車に行かせ、後を尾行する事に、しばらくすると、静かなふ頭に車が止まりました。
私は少し離れて車を止め、様子を窺う事に、しばらくすると、運転席のシートが倒れ、直ぐに助手席のシートも倒れました。
この時、胸がドキドキしたのを覚えます。

やがて、しばらく待ってると、車が小刻みに振動してるのが確認できました。
私は自分の車を降り、気ずかれないように、車の横の物影に身をひそめ、様子を窺うと、男のお尻が上下してるのが確認できました。
時々話し声も確認できました。
この時が一番異常なほど交換してるのを覚えます。
やがて、振動が激しくなり、お尻が動かなくなるのを確認してから、自分の車にもどりました。

この日を境に、いろんな体験をしました。
嫁が私を本気で思って、私のお願いを受け入れてくれてる事がわかり、私も嫁に対して、本気になっているのがわかりました。
知り合って、2年で結婚、結婚して、6ヶ月、この日まで、いろんな体験をしました。
嫁が職場でレイプされた事もありました。
レイプした相手とは、何度か関係を持たせました。

テレクラに電話させて、会うように指示した事も何度もありました。
普段はピルを服用させ、相手との行為は、ゴムを着用させました。

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高校の元同級生の裸を見る

  • Posted by: moe
  • 2013年7月26日 11:28
  • 風俗

俺は高校の元同級生のなら直接見たことがある、衝撃的だった。

先週末、1人暮らしをしている友人の家に遊びに行き、2人で飲んでいた。
話も尽き、友人はブックオフで買ってきたマンガを読み、俺は友人のPCを借り、エロサイトを見ていた。
「お気に入り」の中に「デリヘル情報関西版」ってのがあったので、それを何気なく眺めていた。

写真入りで、結構可愛い子が何人か居て

「本当にこんな可愛い子が来るんだろうか?」

と思って見ていた。
「今週のイチオシ!」って所をクリックすると、どこかで見た女性が写っていた、高校の時の同級生によく似ていた。
舞衣(マイ)という名で出ていて、髪型はギャルっぽくなっていたけど、顔は高校の同級生の倉木さんにそっくりだった。
確か下の名前は愛(アイ)さんだったけど・・・。
写真をクリックすると、プロフィールと共に全身が写った写真や下着姿の写真が出てきた、どう見ても倉木さんによく似ていた。

倉木さんと俺は高校の同級生で、3年の時は同じクラスだった。
色白で背も高く、確か俺より少し背が高かった。
俺も何度か彼女としゃべった事があり、内容は忘れたけど、ごく普通のクラスメイトの1人だった。
バスケ部に入っていて、普段はおとなしいけど、部活になると別人のように積極的に声を出して張り切っていたのを覚えている。

長身の彼女は女子グループの中にいても目立っていて、男子にも結構人気で倉木さんが好きだと言う仲間もいた。
確か高校を卒業後、短大かどっかへ進学したと聞いていた・・・。

友人に

「この子、俺が高校のときの同級生にそっくりだ。」

と言うと、写真を見た友人が

「へえ、結構可愛いじゃん、呼んでみろよ。」

と言った。
俺はデリヘルなんて使った事が無かったが、友人はデリヘルを何度か使った事があり、この部屋にも呼んだ事が有ると言っていた。

「何ならこの部屋貸してやるから、呼んでみろよ。」

とも言われたが断った。
友人が

「でも、マジで同級生だったら、面白いやん!」

と言った。
そして写真をクリックしながら

「なんなら俺が呼ぼうか?」

と言った。

「この店、自宅出張OKだから前にも別の子だけど、この部屋に呼んだ事があるんだよ、ほら、この(サチ)って子、可愛かったよ。」

と言いながら「女の子紹介ページ」のトップに載っている紗智(サチ)という名の子の写真を見せてくれた。
確かに可愛かった。
おっぱいも大きかった。

友人は「よし、俺が呼ぶ!」

と言い、携帯電話を取り出し店に電話を掛けた。

「もしもし、舞衣さんをお願いしたいんですが・・・はあ、そうですか。」

と言いながら電話を切った

「今日はもう予約で一杯なんだって、たまにあるんだよな、写真だけのっけて、実在しないって娘、サクラとか。」

と言って、友人はまたマンガを読み始めた。

俺は若干、腑に落ちなかった。
この娘は本当に倉木さんなんだろうか?
写真だけ勝手に使われているのか、それとも全くの別人で、よく似ているだけなのか、それとも・・・。

友人がトイレに立った、すると友人の携帯が鳴り、俺が

「お~い、電話だぞ。」

と言うと

「お前が代わりに出てくれ~。」

と言うので電話に出た。
友人の名を名乗り電話に出ると

「先程、お電話頂いた方でしょうか?」

と言われた。
?と思いながらも

「はい?」

と言うと

「実はマイちゃんに急にキャンセルが出て、1時間コースで良ければ直ぐにお伺いしますが・・・。」

との電話だった!

俺が小声で、トイレにいる友人に相談すると

「いい!呼べ!」

との事だったので

「じゃあお願いします。」

と言い、マンション名と部屋番号を言って電話を切った。
トイレから出てきた友人が

「よっしゃ~やるかー!!」

と言いながら

「お前も部屋片付けるの手伝え!」

と言った、俺が

「まずいよ、直ぐに来るって言ってたから、俺もう帰るよ。」

と言うと

「何?お前もう帰る気?せっかく良い物を見せてやろうと思ったのに。」

と言った。

「お前がそこの押入れに隠れとけばバレないから、隙間から見とけばいいじゃん。このマイちゃんってのがお前の同級生かどうか。」

俺が

「バレたらヤバイって。」

と言ったが

「大丈夫、こうやって押入れの中に隠れてさ、この隙間から見るんだよ。」

と言って実際に押入れの中に隠れて見せた。

確かにコレならバレないと思った、隙間は部屋から見ると影になっていてほとんど見えず、ごく自然に見えた。
こうなると俺は(マイちゃんが倉木さんか、それとも別人なのか)を確かめたくなった。

俺も男だから、人のHを覗いてみたいという興味もあったので決断した。
急いで友人と部屋を片付け、玄関にあった俺の靴を隠し、押入れに入った。
隙間から部屋の中を覗くと、友人がこっちを見てニヤニヤしていた。
程なくしてドアをノックする音が聞こえ、友人が玄関に立った。

ドアを開ける音がして

「失礼しまぁ~す。」

と言う声が聞こえた。

まず友人が部屋に戻って、いつもの場所に座るのが見えた。
続いて女性の姿が見え、さっきまで俺が座っていた場所に腰を下ろした。
黒デニムのミニスカートに、黒と白のタンクトップを重ね着していた。
ストッキングは履いておらず、生足だった。

俺の位置からは横顔しか見えなかったが、見れば見るほど倉木さんにそっくりだった。
そして一瞬、こっちを見た瞬間、確定した!
この人、倉木さんだ!
倉木さんは横を向く時、少し首を下げる癖がある。
そんな事は今の今まで忘れていたが、顔を見た瞬間、思い出した。
この人は同級生だった倉木愛さんだ!

2年前の卒業式以来、顔を見たことが無かったが、髪型以外はその時のままだった。
なんでデリヘルなんてやってるんだろう?
そんな子じゃ無かったハズなのに・・・。

倉木さんは俺の友人に

「時間が無くって、1時間しかないですけどいいですか?」

と聞き、大きな鞄から携帯から取り出し、電話を掛けた。
友人からすこし顔を背ける様にしながら、つまり俺の方を向きながら

「マイです、60分で。」

と言って電話を切った。
友人が

「マイちゃん可愛いね~いつから働いてるの?」

と聞くと

「一ヶ月前、でもあんまし出勤しないから、まだあんまし慣れてなくって。」

と言った、そして

「時間が無いから、お風呂行きましょうか。」

と言って立ち上がった、友人も立ち上がりTシャツを脱いだ。
立っている倉木さんを見て友人は

「マイちゃん背高いね~何かやってたの?」

と聞くと倉木さんはタンクトップを脱ぎながら

「バスケやってました。」

と答えた。
友人はさも普通そうに倉木さんと喋っていた。

これから同級生が俺の目の前で服を脱ぐ、何なんだこれは!
久しぶりに同級生に会い(会ってないけど)数分で服を脱ぎだすと、それを目の前で見ることが出来ると、こんな事があっていいのか・・・。

倉木さんは友人に背を向け、押入れの方を向きながら2枚目のタンクトップを脱いだ。
ブラも黒だった、続いて腰に巻いていた派手目なベルトを外し黒デニムのミニスカートを脱いだ。
ショーツは白だった、少し安心した。
ここで倉木さんはしゃがみこんで、鞄の中から何かが入った容器をいくつか取り出し机の上に置いた。
いよいよ全裸になる時がきた。

又、押入れの方を向いて、つまり俺の方に向ってブラを脱ぎ始めた。

すっとブラが取れ胸が見えた。
服の上から見た時より小さく感じたが形はきれいだった。
乳首も小さかったが形はきれいでうすい小麦色だった。
外したブラを2つ折に畳んで鞄に入れ、続いてショーツに両手をかけた。
そして一気にひざまで下ろした、そして片方ずつ足を上げてショーツを外した。
倉木さんのヘアが見えた。
結構短い毛だった。
一部逆立っていた毛を手で直してショーツも畳んで鞄に閉まった。

友人は既に全裸になり、倉木さんが着替えるのを見ていた、もう勃起していた。
それを見て倉木さんは笑いながら

「恥ずかしいのであまり見ないで下さい。」

と言った。
そして鞄からバスタオルを取り出し、机の上に置いた容器を手に取り、友人と倉木さんはバスルームに入って行った。
俺は今、目の前で見たものを思い返していた。
同級生の全裸姿を見て想像以上に興奮した。

シャワーの音が消え、まず友人がバスルームから出てきた、続いて倉木さんも。
倉木さんはバスタオルを巻いて出てきた。
今度は2人ともベットの上に座った、友人はニヤニヤしていた
倉木さんも笑顔で友人の肩に寄り添っていった

「優しくしてくださいね~。」

とか言ってキスが始まった。
キスをしながら倉木さんは体に巻いていたバスタオルを外した。
再び倉木さんは全裸になった。
俺は興奮しながらそれを見て

「倉木さんが全裸でキスしてる!うわぁ倉木さんが全裸でキスしてる、倉木さんが全裸でキスしてるう、倉木さんが全裸でキスしてるぅ!」

って考えていた。

キスが終ると友人はベットに横たわった。
倉木さんは友人に覆い被さるようになって再び口にキスをした。
首筋を舐め胸を舐めて友人の乳首にキスをした。
友人は倉木さんのおっぱいを触っていた。
倉木さんはだんだんとへその方を舐めていってその下の、内太ももを舐めた。

そして、友人の勃起したモノの先端にキスをしてから、舌で舐めた。
友人の

「うう、気持ちいい。」

と言う声に倉木さんは笑いながら大きく口を開けて、モノを咥えた、そして口を上下に動かし始めた。

俺は童貞ではなかったし、風俗店には1度だけ行った事はあったし、フェラもされた事があるが、人のフェラを見たのは初めてだった。
なんといういやらしさなのか、しかも女性の方は同級生の倉木さんだし・・・。
倉木さんはチロチロと舌で舐めたり、咥えたりしながらフェラを続けた。

途中、シックスナインの体勢に変わった、倉木さんが上になり友人の顔にあそこを乗せ、太ももで友人の顔を挟んだ、すごくいやらしい体勢だった。
その状態のまま再びフェラを始めた、さっきより口を動かすのが早くなった。
時折、倉木さんの口から

「うっ!あっ・・はっ!」

て声が聞こえた。
倉木さん、今感じてるんだあ、気持ちいいんだぁ倉木さん、今興奮してるんだ・・・。

演技かもしれないけど、モノを咥えた倉木さんの口からいやらしい声がする。
友人が何か技を繰り出しているようだった、太ももに隠れて見えないが、大きく頭を動かして倉木さんのあそこを舐めていた。

そのうちツボを発見したのか、一部を集中的に舐めていた、倉木さんの声が大きくなった

「ううっ!あぁっ・・・あっ!」

とか言いながらも、倉木さんはしっかりと友人のモノを咥えて離さなかった。
友人はその体勢のまま手を伸ばし、倉木さんの胸を触っていた。

シックスナインが終わり、倉木さんが友人の顔から、あそこを離す為に足を上げた瞬間、倉木さんのあそこが見えた。
一瞬だったけど、黒い毛に覆われたあそこが見えた。
友人は又、ベットに寝たままされるがままにモノや玉を舐められていた。
舐めるスピードが更に速くなり、だんだんと加速していった。
友人は体を起こしてフェラをしている倉木さんの顔を見ながら

「もう少し・・・ああいい・・・。」

と言いながら倉木さんの肩のに両手を置いた。
手が邪魔で俺の位置からフェラが見えずらくなった・・・。

「出そうだ、出る。」

と言った数秒後、友人は小さくピクピクと動いた後、果てた。
倉木さんはゆっくりと口を動かし、しばらく刺激を加えていたが、ゆ~っくりと口を離した。
そしてティッシュを数枚取ると、顔を俺の方に向け口の中の精液を出した。
もう一度ティッシュを取るとまたこっちに顔を向けて舌を拭うようにして口を拭いた。

果てていた友人が起き上がり

「気持ちよかったよ。」

と言った。
倉木さんが

「ありがと、よかった!」

と言いながら友人のモノを拭いた。
後もう少しで倉木さんの全裸姿が見れなくなってしまうので、俺はじっくりと倉木さんの体、おしり、胸を見ていた。
2人がシャワーを浴びる為に再びバスルームに向った。
ベットから降りる時に、倉木さんの乱れたヘアの隙間から、あそこが少しだけ見えた。

シャワーの音が聞こえてきた・・・。
俺は押入れの隙間から目を離して、ちょっと休憩しようと思った。

突然に!携帯の着信音が何かの警告音かの様に鳴り響いた、俺はびっくりした!
倉木さんの携帯が俺の隠れている押入れの、すぐ近くで鳴っていた。

倉木さんはあわててバスルームから出て体を拭き、電話を取る為にしゃがみこんだ。
電話に出て

「マイです・・・はい。」

とだけ答えて電話を切った。

その時、俺は押入れの中から床に這いつくばって!頬っぺたを床に擦り付けながら押入れから至近距離でしゃがみこんでいる倉木さんのあそこを見た。
シャワーで濡れたヘアとあそこを間近ではっきりと見ることが出来た。
突然電話が鳴ってびっくりしたドキドキと、倉木さんのあそこを至近距離から見る興奮で、驚くほど程に興奮が高まった!
こんなに興奮したのは初体験の時以上だった!

友人もシャワールームから出てきて服を着始めた。
倉木さんも下着を付け、タンクトップとスカートを履いた。

着替え終わると同時に2回目の電話が鳴り、倉木さんは

「はい。」

と言って電話を切った。
少しせわしない手つきで容器やタオルを鞄に入れると、小さなポーチから名刺を出し

「またよろしく!」

といって友人に渡した。

そして立ち上がり、少し部屋を見回した後、友人と一緒に玄関に向った。
小さく

「ありがと、じゃあ!ばいばい。」

と聞こえ、「バタン」とドアを閉める音がした。
倉木さんは帰っていった。

部屋の中が無音になった。

しばらくすると、いきなり押入れの襖が開いた。
そこには満面の笑みをした友人が立っていた。

「どうだった?知ってる奴だったか?」

と俺に聞いた。
俺が

「うん、同級生たっだ、倉木さん。」

と答えると

「マジかよ同級生!?どんな気持ちだ?興奮した。」

と聞いてきたので俺は

「もう興奮なんて次元じゃねーよ!もう感動!死ぬかと思った!マジびっくり!心臓止まるかと思った!同級生の全裸見ちゃったよ俺、マジ感動!しかもお前とキスしたり、あそこ舐めたり舐められたり、おっぱい揉まれたりしかも至近距離からも見えたし、向こう気付いて無いし、うお~!俺見たよ!倉木さんのおっぱい見たよ、あそこも、もう大興奮!」

興奮する俺に友人は

「俺より興奮してどうすんだ!」

と言っていた。
俺が

「いや~良かったな~興奮したな~。」

と余韻を楽しんでいると

「お前も呼べばいいじゃん、倉木さんを、お前にコレやるよ。」

と言って友人が倉木さんから貰った「舞衣(マイ)」と書かれた名刺を俺にくれた。
裏にデリヘル業者の電話番号が書いてあった。
一応名刺を受け取り、俺は

「それよりどうだった?プレイした方の感想は。」

と聞くと

「滅茶苦茶気持ちよかったよ!でもあれがもし俺の元同級生だったりしたら感動モンだったろうな!」

と言った。
確かに俺もそう思う・・・。

友人宅から帰り、名刺に書かれている店の電話番号を自分の携帯に登録した。
名前欄はとりあえず芸能人の方の「倉木麻衣」にしといた。
しかし倉木さんは何でデリヘル嬢に?

久しぶりに卒業アルバムを開いた。

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ちょんの間体験記

  • Posted by: moe
  • 2013年7月 6日 11:51
  • 風俗

場所は伊豆の入り口にある有名な温泉地。
街の飲み屋街の一角の橋の上にいつもポン引きのおばちゃんが立っている。
いつしか顔見知りになって、

「こんばんは、今日は儲かってるの?」
『今日はダメだね。』

なんて会話している。
名古屋から兄貴のように思ってる人が遊びに来たとき、兄貴が酔った勢いもあって

『一回行ってみる?』

と。
相場は15って聞いてたから、おばちゃんに

「今日は遊んでみるよ。」

って言って値段交渉。
地元って事もあって少々まけてくれた。そしておばちゃんに連れられ現場へと。
着いた先は昭和40年代に建てられたマンションの玄関。
ここでやってたんだって少々の驚き。

『ここから先は一般の人も住んでるんだから静かに行ってよね。』

って念を押されエレベーターに乗る。

目的の階に着くと少し開けられたドアから手招きされる。
入ると薄暗い照明。

『脱いじゃって。』

って言われる間もなく脱ぎ始める自分。
冬なのに暖房は電気ストーブひとつ。
清潔かと聞かれると困るけど、酔った身だし、特別不潔感はない部屋。
ましてや、ちょんの間だ。

女の人は30代後半から40代か?
化粧はしていないようなのにブスではない。
美人でもないけどね。
そんな事を考えているうちにウェットティッシュで棒を拭かれる。
そして自分は指先を拭いた。
キスはOKらしく挨拶代わりに唇を吸う。
お決まりで次は乳首を軽く噛んでみる。
素人女ではないので感じる事もないんだろうなって少し覚めた目で見てた。
本当はこんな場では即挿入して放出ってのが定番なのだろうか?
なんせちょんの間は初体験だし。
右手を股間に当ててみると少し湿っている。

「おまんこ舐めたいな。」

って言ってみた。
言った後で臭かったらどうしようとって思ったのだけど、思いのほか無臭で助かった。
最初は股間に顔を埋めていたんだけど、69にしようって事で体勢を変えた。

酔っ払って行ったせいもあるのだろうけど、勃ちが悪い。
持ち時間30分はすぐに過ぎて頑張ってくれたのだけど不発。
ここは隣の部屋にも寄るしかないなと思い部屋を出ると、丁度部屋を出てきた兄貴に遭遇。
兄貴もかって感じ。
お互いに部屋間を移動。
今度は熟女。
自分よりは年上の女の人。
それも嫌いじゃないしいいかと。
顔やスタイルはさっきの人の方が好かったなと思ったけれど、熟女の熟れた、たるんだ身体も悪くなかった。
気持ち的にも優しい人で、最後は騎上位でなんとか放出。

エレベーターで下ってみたら、新しいお客が待ってた。
結構観光客には人気あるんだなぁ。
この街にはヘルスもソープもあるけど、ヘルスでは挿入出来ないし手抜きの嬢も多いしね。
昔、中国娘が出てきてサービス悪くて閉口した苦い記憶もあるしね。
ソープは予算的にって感じで、目的は出すだけってのならソープより安いちょんの間もいいかもしれない。

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同級生と

  • Posted by: moe
  • 2013年6月22日 11:35
  • 風俗

今日!
日付が変わったから昨日!
県内で有数の風俗スポット(ソープ街)に友達と2人で車で3時間かけて行って来た!
そこで中学と高校が同じだった美幸がいたのだ!
普通、県外でそういうことをすると聞いていたのであるが、同じ県内の遠いところにいた!!!

俺が部屋で待っていると美幸が入って来た。
俺は一瞬で美幸だと判った!
かなり気まずかった・・・。
美幸もオレだとすぐ判ったみたいだったが、凄く嫌な顔をされた。
俺が

「久し振りだね(汗)?」

と言うと、シカトされて

「歯ァ磨いて下さーい。」

と機械的なことを言われた。
俺が

「美幸でしょ?」

と言ってもシカトで目も合わせてくれない。
もう一方通行でもいいから、せっかく車で3時間もかけて有名な風俗スポットに来たんだから思いっきり楽しもうと思ってオレは開き直って普通に喋ってた。
どうせ俺が来たことも言われないと思って。
湯船で歯を磨いてる間、俺は美幸の顔とか胸とかケツとか毛とか見て勃起してた!
この時点で多分、先汁出てたな。

(同級生の裸がこんな普通に見れるのかァ~。)

と信じられなかった。
次にチンポを洗われた!
ただでさえ勃起して上向いてるチンポに泡つけられて手でいじくられた!
美幸の顔見ながら

「あァ~美幸気持ちい・・・。」

と言うと思いっきりガンくれられた。
俺は美幸を呼び捨てにしたことがなかったからだ。
中学の頃、美幸はヤンキーとばかり付き合っていて、美幸自身もヤンキーではないが不良っぽかったからだ。
美幸とハメれるなんてサイコーだなオイ!
次に

「じゃあここに寝て下さーい。」

と言われて仰向けに寝たら

「反対でーす。」

と無愛想に言われた。
俺は勃起してるのにうつ伏せに寝た。
そしたら美幸がローションで胸を上下に俺の背中に擦り付けてきた。
次にケツに。

「仰向けになって下さーい。」

と言われた。
俺は勃起してるチンポを上にして仰向けに寝た。
今度は俺の胸を上下しながら擦ってきた!
しかも、その度、俺の顔に近づいて近くなる!!!!
俺はずっと美幸の顔を見ていたが、美幸はずっと顔を反らしていた。

「美幸かわいいねェ。」

と言ったがシカト。
次に俺にケツを向けて上下に、胸でチンポを擦り始めた!
しかし美幸ケツでかかったな。
美幸のマンコ丸見え!!!!!

「指入れていい?」

と聞いてもシカトだった。
洗い流され、自分で体を拭かされ、また

「寝て下さーい。」

と機械的に言われた。
そして美幸は俺の勃起したチンポをフェラしてきたのだァーッ!!!!!!!
最初に数回、裏筋を亀頭までベロンと舐め上げられた!
俺のチンポはピクンとした!
次に舌先で上下にペロペロと亀頭を舐められた!
次に舌先で亀頭を何週もぐるりと嘗め回された!
で手でしごかれた!

「あァ~美幸気持ちいい・・・。」

美幸は俺にずっとガンをくれているので俺もずっと美幸の目をずっと見ながらされていた。
そして

(チュッツポッ!チュッポッ!)

と本格的にフェラされた!!!!!
いや最高に気持ちよかったよ美幸のフェラ!

次に生でローションたっぷりつけて騎上位だった!
美幸が俺にガンをくれながらデカイ胸を揺らしながらいやらしい小刻みで速い動きで腰を動かしていた。
俺が胸を揉み始めると本格的にガンをくれられたのでやめた。
俺が両手を手を差し出すと俺の手を掴みながら美幸は腰を小刻みに動かし続けた。
俺が

「ちょっと起き上がっていい?」

と言って、

「キスしていい?」

と聞いたらシカトでガンをくれられたので、ダメなわけないのでそのままキスしたが、キスする瞬間までずっとガンをくれたままだった。
俺が舌を入れても美幸の口は半開きでされるがままでロクにベロは動かなかった。
次にまた

「指入れていい?」

と聞いたら美幸は仰向けに寝て脚を開いた!!!!!!!!
俺は美幸のマンコの匂いを嗅いで、クリトリスを舐めた。
次にマンコを舐めた。
次にアナルを舐めたら半分起き上がってガンをくれられたのでやめた。
指を入れた。
俺は上のスポットと下のスポットを交互に擦った。
美幸は声も出さない。
次にGスポットを擦った。
そしたら美幸が

「あァ~ソコだめ!」

と言った!!!!!!!!!
でも俺は、

(この気の強い美幸の潮を吹かせてやるゼェ~!)

と思って、そのまま本格的に高速で擦り続けた!
そしたらチャポチャポ音がし出した!

「あァ~ダメッ!」

美幸が顔をクシャクシャにしてそう言うと大量の潮を吹き続けた!

(どうだ参ったか!?)

といったカンジだった!
俺の顔に大量の美幸の潮がかかった!
しばらく無言状態が続いたが、時間がもったいないので俺はそのまま

「じゃあ入れるよ?」

と言ったら美幸は

「アタシに入れられるんだから感謝しなよ?」

と言ったので、

「バックでいい?」

と聞いたら、あの美幸が黙って俺にケツを向けた!
美幸のクリトリスとマンコにチンポを何回か擦り付けて勃起をさせ、ヌポッと入れた。
美幸のデカイケツを持ちながらパン!パン!餅つきをした。
俺は

「あァ~美幸に入ってる。」

と言った。
美幸は

「アッ!アッ!アッ!」

と声を出した!
俺はそんな美幸の顔を見たかったので、

「このまま鏡のとこ行っていい?」

と聞いたら

「なんで?」

と言うので

「美幸のかわいい顔見たいから。」

と言ったら無表情でそのまま美幸が歩き始めたので、俺も抜けないように繋がったまま鏡のところまで行った。
で鏡の前でまた後ろからパン!パン!餅つきをしたが美幸は洗面所に腕を乗せて下を向いたまま

「アッ!アッ!」

言っているので

「美幸、上向いて。」

と言ったら顔を上げてくれた!!!!!
そしてまた突き始めたら美幸は目をつぶって口を半開きにして

「アッ!アッ!」

アエギ声を出していた!
俺は最高に興奮したッ!

「ベットに戻っていい?」

と俺が聞いたら面倒臭そうに無言で美幸がそのまま歩いて行こうとしたので、

「いや、このまま。」

と言ったら美幸は笑った(笑)
次に入れたまま美幸の脚を持ちながら横から俺はピストンし始めた。
奥まで入り子宮に当たった。
そしたら暫くして美幸が顔をクシャクシャのして

「イクッ!」

と言ったので、

「ちょっと待って。じゃあ正常位になって。」

と言ったら美幸がまた笑ってくれたので、俺も笑い返した(笑)
で入れたまま正常位になって、俺は突きながら美幸のビーチクを舌先でペロペロして揉んで抱きついてキスをした。
そしたら美幸も舌を絡ませてきた!
興奮した!
俺は子宮に当たるようにギュッ!ギュッ!と深く思いっきりゆっくり突いた。
美幸が

「まだイカないの・・・?」

と顔を紅くして聞いてきたので、俺もそろそろイキたかったので、起きて片手で美幸のビーチクを指先でいじって、もう片方でクリトリスを擦りながら突いた。

「最後は顔に出していい?」

と聞いたらシカトされたので、もう1回

「顔に出していい?」

と願いを込めて聞いたら美幸は頷いた。
そしたら美幸が

「あァ~イクッ!」

とまた顔をクシャクシャにして言った。
俺は最高に起き上がって美幸の腰を掴んで思いっきり突いた。
そしたら美幸は

「イクッ!」

と言ってイッた。
腹がピクピクしてマンコもピクピクしていた。
次いで俺が

「イクよ?」

と言って抜いた。
美幸は頼んでもないのに口を開けてベロを出して、しかも手でしごいてくれた。
美幸のベロと頬に俺のザーメンが思いっきり何回も飛んだ。
その後、すかさずちゃんとフェラしてくれた。
俺は気持ちが良すぎて思わず声が出てしまった。
俺は

「いや~美幸気持ちよかった。最高だったよ美幸。」

と言った。
美幸も

「上手いんだね。」

と俺の目を見て言った。
俺は美幸の顔を丁寧に拭いてあげた。
その間、美幸はずっと俺の顔を見ていた。
洗ってしごいてもらうと残りのザーメンが出た。
美幸は黙って舐めてくれた。
俺が

「いや美幸に舐めてもらえるなんて幸せだよ。」

と言ったら美幸は

「アタシに舐めてもらえるんだから感謝しなよ!」

と言った。
最後に

「みんなにはナイショだよ!?」

と言われた。

「ありがとうございました、お気をつけてー。」

と形式的に言われて後にした。
美幸最高!
また来よ。

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あんまりえっちくないですが

  • Posted by: moe
  • 2013年6月10日 08:17
  • 風俗

普通のマッサージのお店で働いてます。
年齢は26で、顔は悪くはないと思いますがよくもないです。
背は165センチくらいで、体重は50キロくらいで、同い年の彼氏がいます。
彼氏がいますが、この前ちょっとえっちな仕事をしてしまいました。

うちのお店はアロマとかやってない普通のマッサージのお店なので、男のお客さんが結構きます。
仕事帰りのサラリーマンとかもいて、よくくる人とは世間話とかしながら施術したりしてます。
女だからっていうのもあるのかもですが、私を指名してくれるお客さんもわりといます。

で、そういうお客さんの中でYさんというサラリーマンの人がいて、この人が明るくて面白い人で、年下なのでタイプではないんですがイケメンで、ひそかにいつも揉むのを楽しみにしてるんですが、この前その人とちょっといけない状況になってしまいました。

先週の金曜日の夜、Yさんの予約が私指名で入ってました。
Yさんはデスクワークなのでいつも肩が希望なんですが、その日はなぜか足をやってほしいと。
今日はどしたのって聞いたら、仕事のミスでお客さんのとこ何件も歩き回って謝ってきたんだそうで、いっぱい歩いたんで足が痛いから、ちょうど今日予約してたから足やってもらいたいって。

それで、最初はいつもと同じようにおしゃべりしながらふくらはぎをもみもみしてたんですが、そのあと太ももをしばらく揉んでたら、ちょっと小声で

「立っちゃった・・・」

って言われて。
この人はよく冗談言ったりするから、今回もそういうのりだと思ってたんですが、どうやらほんとに立っちゃったみたいで、つま先とかすごいもじもじしてるんですね。
それがなんかかわいくて、別に変な気はなかったんですけど、やさしくしてやりたいなあと。

足揉んでると男性ではそうなっちゃう人もいますから気にしないでって言ったら、自分で立っちゃったって言ってきたくせに、なんか恥ずかしがって無口になっちゃって、イケメンなのにずいぶん純情なんだなあって思ったらほんとにかわいく思えてきて、

「私気にしないし、タオルかけてるから大丈夫だよ。」

って言って仰向けにさせました。
ゆったりしたスウェットの上からでも分かるくらい大きくなってました。
隠そうとしてる手をどかせてタオルをかけ、また太ももを揉み始めました。

私は意識させないようにいつもどおり話しかけたんですが、Yさんは横向いて黙っちゃって、なんかぎこちない雰囲気・・・でもYさんのあそこは山盛りのまま。
あんまり見えるようにしとくのかわいそうなんで、

「残りの時間、肩にします?」

って聞いたら、私の手をつかんで

「足続けてください。」

って。
恥ずかしいけど気持ちよくなってきちゃったのかなあ・・・そういうお店じゃないのに。

でもまあ、イケメンが私のテクニック?で興奮したのは悪い気はしなかったので、私が気にしなきゃいいやと思って、変に刺激することもせず普通に揉み続けました。
そしたら、なんかYさんずっと私の手首つかんだままなのですよ・・・しかもたまに力入るし。
それがやたらかわいいっていうかセクシーで、私もちょっとどきどきしてきちゃって。

仕事でこんなことしたら怒られるし、彼氏もいるけど・・・魔が差しちゃったんですかね、
Yさんの山盛り状態のあそこに手を乗せて、軽くもみもみもみ・・・。
Yさん嫌がらないし、下でおちんちん動いてるの分かったんで、タオルどかしてスウェット脱がせて、ボクサーぱんつの上から握っちゃいました!
ああー、やってしまった・・・今思い返すと、このとき私もめちゃめちゃ無口になってましたね。

Yさんが私の腕を動かさせるので、ぱんつの上から棒のとこを上下に撫でました。
めちゃめちゃ硬くなってて、ぴくぴくするのが手に伝わってきて、私も少し熱くなってきて、もう止まらなくて結局Yさんのぱんつも脱がせてしまいました。
Yさんのおちんちんは、大きさは普通くらいだけど包茎で、ピンク色の先っぽが半分くらい出てました。
彼氏のも包茎だったけど、彼氏のよりちょっと小さいくらいですかね?
ピンクでつるつるで、お顔と同じくイケメンできれいなおちんちんでした。

Yさんのおちんちんを起こして、皮を下に下ろして先っぽを全部出させました。
ちょっとくさかったけど、そのにおいが余計に悪いことしてるって感じで、私はYさんのおちんちんを握ってゆっくり上下に動かし始めました。
Yさんも、私の足とかおしりのあたりを触ってました。
あそこがかなり濡れてきてるのが自分でも分かりました。

Yさんにズボンを引っ張られて、私は自分からズボンを脱ぎました。
ぱんつの上からあそこを触ったら、なんかもう思ってた以上に濡れてたみたいで、急に恥ずかしくなってYさんのおちんちんから手を離し、足をぴったり閉じました。
でもそのとき、Yさんと目があっちゃったんですよね・・・タイプじゃないけど、やっぱりイケメン。
Yさんに手を引かれて、そのままキスしちゃって・・・腰らへんに電気が走ったみたいになって。

恥ずかしさもあったけど、そのままYさんに馬乗りになって自分からキスしてしまいました。
彼氏とえっちしてるときみたいに、ちゅっちゅっちゅって短いキスを何度もして、まぶたとか耳とか首とかにもいっぱいキスしました。
キスしながらぱんつ越しにクリをこねられて、そのたびに腹筋に力が入りました。

もうだいぶ頭おかしくなってましたが、声出しちゃまずいのは無意識にあったみたいで、息は漏れても声は出さないように必死で我慢してました。
声が出ないようにディープキスすると、Yさんは私の背中を抱きしめて腰を押し付けてきました。
Yさんはぱんつ越しにおちんちんをこすりつけてきて、私もそれに合わせて腰を動かしちゃいました。
キスしながらあそこをこすられて、頭がじんじんしびれる感じで気持ちよかったです。

そのうち、Yさんはぱんつをずらして直接あそこを触ってきました。
すごい濡れてるっぽくて、Yさんが指を動かすたびにぴちゃぴちゃ音がして、部屋が変に静まり返ってるから余計にその音が響く感じがしてばれないかどきどき。
そう考えるともっと興奮してきちゃって、そんなときにクリ触られると我慢できなくて

「んっ・・・。」

って。
施術室は個室ですけど防音とかじゃないし、鍵もかかってないのですっごいどきどきでした。

Yさんに指を入れられて、あそこの中ぐちゃぐちゃにかき回されて、おちんちん入れてほしくてしょうがなかったんですが、そこは越えちゃダメって。
仕事中だし彼氏いるしゴムないし、えっちはさすがにまずいなっていうのは頭の中にありました。
Yさんに

「入れたい。」

って言われましたが、

「それはダメです。ごめんなさい」

って。
そしたら、

「じゃあ入れないから、先っぽだけ。」

って・・・先っぽだけってどういうことですかね?

とにかく入れるのはダメだったので、代わりにこするだけにしましょうって。
素股っていうんですかね、ぱんつ脱いでおちんちんをあそこに当てるだけにしました。
手であそこ開いて、おちんちんつかんで先っぽでクリをぐりぐりするとすごく気持ちよくて、声は出しませんでしたけど、腰がかくかく動いちゃってもう・・・いーれーたーいー!

先っぽを穴のあたりに当てて腰動かしてると、もうぬるぬるだから抵抗がないんですよね。
私が腰を落とすか、Yさんが腰を上げるかしたら、きっとすぐ入っちゃう状態。
そういう状態で、入れないように必死に我慢しながら入り口のあたりをこすってて、そのぎりぎり感でやけに興奮しちゃってそれだけでいっちゃいそうでした。

途中、Yさんは実際に私の腰をつかんで何度もおちんちんを突き上げてきて、あっあ、入っちゃう・・・もうこのまま入れさせちゃってもいっかな・・・。
でもそのたびに私はなんとか腰を上げてかわしてましたけど、Yさんにしたらすごい苦しいことだったかもしれませんね。

手で体を支えるのがつらくなってきたんで、おちんちんをはずしてYさんの横に座ると、今度はYさんがキスしながら私のこと押し倒してきました。
これ絶対入れられると思ったので、

「すみません、入れないで。」

って言ったら、Yさんイケメンな上に優しい人で、

「絶対入れないって約束するから。」

って。

Yさんは私の足を広げて、正常位みたいな感じであそこにおちんちんを当ててきました。
やっぱり入れられちゃうのかな・・・って思ったらなぜかじゅんってしちゃったんですが、Yさんは入れないで、おちんちんであそこをこすり始めたみたいでした。
おしりのほうからクリのほうまでぬるーっとなめられてるみたいで、特にクリを下からこすり上げられると、どうしても

「あっ・・・。」

って声が出ちゃって、ばれたら怖いから施術用の枕を顔にかぶせて声が漏れないようにしてました。

正常位のかっこでしばらくあそこをこすられて、私は何度か軽くいっちゃいました。
私はクリが一番気持ちいいのですが、Yさんは入り口あたりばっかりこすってました。
なんか前後に動いてるっぽかったし、やっぱり先っぽくらいは入っちゃってたのかなあ?
私のほうももうあそことろとろで、おちんちんが当たってるのは分かるけど、自分のあそことYさんのおちんちんの境界が分かんなくなってきてました。
ぐっと奥まで入れてもらえば、入ってるってはっきり分かったんでしょうけどね。

どのくらいそうしてたか分かりませんが、Yさんが

「そろそろ出そう・・・。」

って。
私の枕をどけて、抱きかかえるようにしてキスしようとしてきました。
体が密着して、そのときははっきりとおちんちんが入ってくる感触が分かったので、

「ダメダメ。」

ってYさんを押しのけて、体を離しました。
ただ、ここまできて出せないのは男の人もつらいのは分かってたので、口で出させてあげることにしました。

Yさんのおちんちんは、先っぽの部分全部がぬるぬるで光ってました。
うーん・・・もしかして、ここまでは入っちゃったってことかなあ?

「入れました?」

って聞くのは、なんだかYさんを責めるようで悪かったので、何も言わずにおちんちんをくわえてぬるぬるを全部なめとりました。
しょっぱかった・・・これ私の味なのかな。

Yさんはもう限界だったみたいで、すぐに口の中でいきました。
精子って飲んだときののどのいがいが感が嫌いなので、ティッシュにはきました。
口の周りやあそこをティッシュで拭いてたら、Yさんが一言

「ごめんね。」

って。
私はまだ頭がぼーっとしてたし、恥ずかしさとかやっちゃった感で何も言えなくて、急いでぱんつはいてズボンはいて出てっちゃいました。
トイレの中で沈んでる間に、Yさんは清算して帰ったみたいでした。

幸いこのときのことはお店にも彼氏にもばれてないようですが、やっちゃったなあって。
何もなかった顔で私は仕事してますが、もうYさんこなくなっちゃうかな。
こなくなったら、何かあったのって店長とかに聞かれるかもしれない・・・。
それも怖いけど、もしYさんが次きたら今度こそ最後までいっちゃうかもって思うと、なんか・・・ほんとやっちゃったなあって感じです。

でも、あんなとろとろになったあそこに奥まで硬いの入れてもらったら、すっごい気持ちいいんだろうなあって思うと、なんか次はもう断れそうにありません・・・。

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風俗嬢との思い出話

  • Posted by: moe
  • 2013年6月 4日 08:19
  • 風俗

社会人一年目のちょうどこの時期、職場の歓迎会の飲みのあと、課長に連れられて初めて風俗に行った。
風俗に抵抗あったけど、酔ってたのと課長の強引さについ乗せられて。

ヘルス、って言うのかな。
口とか素股でイカせてくれる店。
同じくらいの年の子で、顔はお世辞にもいいとは言えないけど可愛らしく笑う子だった。
奉仕されながら話の流れで

「執事っていいよね、一度奉仕されたいなー。」

とか言ってたので、終わって時間結構あったから、

「お嬢様、こちらへ。」

とか執事っぽい口調でその子をマッサージしてみた。
力加減が良かったのか、ふくらはぎの辺り揉むと

「あ゛ーーー。」

とか色気も何もない声出したてた。

数分のマッサージだったけどかなり良かったらしく、リラックスしきってて、吐息するだけになって。
うつぶせた状態で股が少し開いててアソコが濡れてるのがわかった。
そっと指で触れたら、びくん、と大きく跳ねて、でも嫌がってなくて、そのまま指で撫でて、指入れてもいいのかな、って躊躇してたら時間になってしまった。

一緒にシャワー浴びる時も、

「マッサージすごいよかった。もっとしてくれても良かったのに。」

とか言ってくれて、密着してサービスしてくれて。
一度しか行ったことないからこれが普通なのかも知れないけど。

それで気を良くして、

「お嬢様、次は私が洗います。」

とか調子にのって、エセ執事っぽく丁寧に撫でるようにその子の肌を手で洗ってみた。
後から知ったのだがその子は背中が弱かったらしく、向かい合った状態で背中に手を回して撫でると力が抜けてしまって自分にしなだれかかってきた。

「こんな優しくされたの、初めてだよ。」

と、ホントか嘘かわからないお世辞言ってきて・・・と思ったけど、瞳が潤んでた。
吸い寄せられるように、キス。
ぎゅって細い手を回してくる。
大きくはないけど、胸が押し付けられてどきどき。

そのまま微妙な空気の中シャワー浴び終えて、個室?に戻ったら、名刺の裏に電話番号入れて、渡してきた。

「私、もうあがりなの。この後、○駅で待っててくれないかな・・・。」

その後、課長と一緒に駅行って、トイレ行くんでここで、と別れてその子と待ち合わせた。
どきどきしてた。学生の時初めて彼女とデートした時くらいに興奮してたのと、風俗初めてだったから、怖いお兄さんとか来たりしないのかな、とかそんなことも頭をよぎって。

その後はホテル入って、恋人みたいにいちゃいちゃしてた。

「優しくしてね、執事さん。」

と顔ちょっと赤らめつつ言ってきたあの表情は今も忘れられない。

普通のマッサージもエッチなマッサージも存分にして、勿論セックスも。
すごい身体の相性が良かったのか、入れてぎゅってしてるだけで気持ち良くて。

それから一年くらいかな、セフレになった。
その子には彼氏?旦那?いたみたいで、
その子主導で月に2、3度はホテルに行ってた。
一年くらいたって、

「今日で最後なの。」

と言ってきた時も、

「気持ちいいよぉ、離れたくないよぉ。」

ってセックスの最中に何度も言ってたっけ。

それから数年たって彼女も出来たり別れたりしたけど、あの子とのセックスは本当に相性が良かったのか、いつも比較してしまうし、顔はもうおぼろげになってきたけど感じてる声をふと思い出すとすぐ勃ってしまう。

そんな、ある意味忘れられない風俗の子との思い出でした。
おそまつ。

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過去最高の風俗店

  • Posted by: moe
  • 2013年6月 3日 08:09
  • 風俗

先日、久々に風俗に行ってきました。
とは言っても、妻から少ない小遣いしか貰ってない俺は激安風俗店を検索し、60分8000円という激安風俗を発見した。
しかも指名料・ホテル代すべて込み込み。
嬢がチャイというところが気になったが・・・。

早速受付を済まし、嬢の待つマンションの1室へ向かった。
インターフォンを鳴らすと、指名したマロンちゃんが出てきた。
驚く事に写真より数倍可愛い。
というより、こんなに可愛い風俗嬢と出くわした事ない位。
俺の歴代の彼女達(妻も含む)など比べ物にならないレベル。

あまりの可愛さに緊張してしまうほどだった。

早速部屋に入り、そのまま2人でシャワーを浴びに行った。
脱いだマロンちゃんに更に驚いた。

モデル並みのプロポーション。
おそらくGカップ位ある巨乳だが、理想的な形状。
全く垂れておらず、乳首も程良い色と大きさ。
胸は巨乳だが、全く太っておらず、ウェストもくびれている。
何ともイヤらしい体型。

その体を見た瞬間俺のチンポは最大級まで大きくなった。
そのチンポを

「エッチね。」

と言いながらパイズリで洗ってくれる。
射精感が早速込み上げてきたが、何とか我慢。

シャワーを出て部屋に行くなり、突然マロンちゃんが抱きついてきて濃厚なディープキス。
そのまま立ったまま俺の身体を舐め回し始めた。
俺は興奮が止まらず、マロンちゃんをそのままベットに倒し、両足を広げると、股間に顔を一気に埋めた。

綺麗な無味無臭のマンコ。
豊満な胸を揉みながらクリに吸いついたり、膣に舌を突っ込んだり、思う存分味わってると段々と愛液が粘りのある濃い塩味に変わってきた。
身体をクネクネさせながら、中国語で喘いでいるマロンちゃんに更に興奮し、クリを高速で舐め回すと、奇声をあげグッタリしてしまった。
マンコから口を離すと、マロンちゃんがゆっくり起き上がり、俺のチンポを喉の奥まで入れしゃぶりだした。

俺のチンポが唾液でビショビショになると、当たり前の様に騎乗位で挿入。
気が付かないうちにゴムがしてあった。

美乳をユサユサ揺らしながら、俺の上で腰を振るマロンちゃん。
その姿がたまらなくエロく、速効イキそうになったので、正常位に変更。
ゆっくり腰を振りながら、マロンちゃんの膣内を堪能した。

そして再度マロンちゃんがイッタらしく、俺も高速で腰を振った。
速効発射。
射精中はマロンちゃんの巨乳に顔を埋めて、最後まで楽しんだ。

その後シャワーを浴び、軽い雑談。
社交辞令だと思うが、お客さんとヤッてイッタのは初めてらしい。
相当俺の事を気に入ってくれたらしく、個人の携帯番号とメアドを教えてくれた。
怖くてまだ連絡はしてないが・・・。

60分8000円で入ったのにかかわらず、帰る頃には2時間近く経っていた。
こんなに素晴らしい店なのに、1日に相手するお客さんは2~3人が平均らしい。

あまりにも感動したので、報告してみました。
お客さんが増えると嫌なので、店名は言えませんが総武線沿いです。

今週もまた行く予定です。

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風俗に行こうとしたところを見つかって

  • Posted by: moe
  • 2013年5月10日 08:29
  • 風俗

大学生の時、彼女に振られて沈んでる俺に、友人が風俗を紹介してくれた。
彼の行きつけの店だと言う風俗店の前まで行ったがどうも踏ん切りが付かず、その周辺をうろうろしていた。
そこでバイト先の女友達に偶然会ってしまい、行きがかり上、

「飯でも食おうか?」

ってことで、居酒屋に行った。

二人ともほろ酔い気分になった頃、彼女が言った。
「さっきいやらしいお店に入ろうとしてなかった?」
いきなりのことで言い訳を用意してなかった俺は言葉につまり「やっぱり、入ろうとしてたんだぁ~、いやらしい!!」と彼女に突っ込まれてしまい、もう開き直るしかなかった。

「そうだよ、彼女に振られたから、風俗に行こうと思ったんだ、でもなかなか入り辛くてね!」

バイトではなかなかエッチな会話はしたことなかったけど、この会話を皮切りにエッチな話題で盛り上がった。
帰る時に、彼女が

「これからいやらしい店行くんでしょう?」

って言って来るから

「そうだな、一人で帰っても寂しいから、行こうかな?」

って完全に開き直って返すと

「寂しいなら、うち来る?」

と思いがけない言葉が・・・。
ちょっと小心者の俺は下心を抑えて

「え、いいの?じゃあ、おまえんちで飲みなおそう!!」

と返すのが精一杯。
完全に彼女のペースだね。

彼女の家に着くと、

「その辺に座ってて、私ちょっと楽な格好に着替えちゃうね。」

女の子の家に入ることでちょっと興奮気味の俺は着替えという言葉を聞いてさらに興奮、しかし、着替えを終え、

「お待たせっ!!」

っと言って戻って来た彼女の姿にまたまた興奮、彼女は、上はTシャツみたいな奴(前かがみになると、胸が見えちゃうような奴、なんて言うのかな?)、下はショートパンツの生足。
思わず

「ゴックンっ!!」

とつばを飲み込んだが、無言になってはイケナイと思い

「イロっぽいねぇ~、いつもそんな格好してるの?」

と聞くと

「そう?イロっぽい、興奮しちゃった?」

とイロっぽい眼差しで俺のことを見ながら、俺の横にちょこんと座った。

「・・・。」

結局、無言になってしまった俺。

「なんで黙ってるの、ねぇ~、どうしたの?」
「べっ別に・・・。」

と言うのがやっとで、うつむきながらも、彼女の太ももにくぎ付けの俺。
そこを覗き込むようにして彼女が俺を見つめてくる。

(あ~。もうダメだ、抑えられない。)

と感じた俺は、正直に

「ごめん、俺、興奮しちゃったんだ。もう抑えられないよ!」

と言うと

「やっぱりそうなんだ、股間が窮屈そうだもんね。」

と軽く返す彼女。

(おっ、これはできるかも?)

っと思い、彼女の肩を掴み、キスをしようとすると、しっかり受け入れてくれた。
キスをしたまま、押し倒そうとすると、急に拒否してきた彼女。

「ごめんね、やっぱ彼氏じゃない人とセックスはできないよ。」

と言ってきた。

「え、もう俺我慢できないよ。」

と返すとしばらく間があって、

「誘った責任は持つから・・・。」

と言い、微笑む彼女。

「責任って?」

と聞くと

「手で抜いてあげるっ!!」

と股間に手を這わせてきた。
もう我慢できない俺は

(手でもいいや。)

と思い、

「お願いっ!!」

と言って、彼女に任せることにした。

「あ、カチカチだね、それに大きいんじゃない?」

と股間を擦りながら言い、俺を見つめてくる。

「キスしてっ!」

って言うとキスはしてくれ、胸を触っても嫌がらない。
でも服を脱がそうとしたり、下半身に手を伸ばそうとすると

「ダメっ!」

と言って拒否してくる。
これ以上、無理強いして、手で抜くのも止められると嫌なのでキスと胸触りだけで我慢することにした。

「ちょっと腰浮かして、ズボン脱がしちゃうから。」

と言いながらベルトを緩めて、ジッパーを下ろした。
腰を浮かすと、

「全部脱いだ方がいいよね。」

と言い、ズボンを両足から取られた。
パンツの上からだと、カチカチのJr.の形がはっきりと分る。

「やっぱり大きいね、こんな大きいの初めて!」

と言いながら、Jr.の形をなぞるように手を這わせてくる。

「じゃあ、パンツも脱がしちゃうね。」

俺は腰を浮かした。
パンツを脱がされると、Jr.は勢い良く飛び出してきた。

「すご~い、反り返ってるぅ~、それにやっぱり大きいよ。」

と彼女は撫でるようにJr.を擦ってきた。
そして、先端をなぞった時、俺のカウパーが彼女の指について糸を引いた。

「あれれ、先っちょ濡れてるよ、感じちゃった?」

と言いながらJr.をしごきだした。
調子に乗った俺は、ダメもとで、

「ねぇ、ちょっと舐めてくれる、ダメかな?」

と言うと

「えぇ~、どうしようかなぁ~、じゃあ、ちょっとだけだよ。」

と言い、先っちょをペロペロと舐めだした。

「あァ~、気持ち良いィ~、おォ~。」

と声をあげるとニコニコして今度は裏すじにも舌を這わせ始めた。
Jr.には舌で刺激を与え、手では玉袋をもてあそびだした。

その頃、風俗未経験の俺は、攻められたことはほとんどなかったので、もう、ビンビン、気を緩めれば直ぐにでも出ちゃいそうな勢いだった。
でも、あまりにも気持ちの良い状況に、ここで出して終わりじゃ勿体無いと、気を張った。
やはり攻められるのもいいが男なら責め返さねば!!
そう、『攻撃は最大の防御なり』なんのこっちゃ?????
とりあえず、一度は諦めた彼女への攻撃を再開することにした。

はじめは、俺のJr.に舌を這わせている彼女の耳や、首筋への愛撫をフェザータッチで行い、そこから流れるように先ほど唯一許された胸への攻撃を開始した。
彼女の頭の方から抱え込むように両手で彼女の両乳房を服の上から揉みしだき、時には強く、時には弱くと繰り返した。
そう繰り返すことによって、だんだん上着がだんだんめくれあがってくる。
これが狙いだった。

脱がそうとしたから拒まれたが、なんとなく脱げちゃったみたいな感覚を狙った。
ずり上がっても彼女は直そうとしない。
これはチャンスと、上着をめくり、ブラジャーの上から胸を触り始めた。
ここで彼女がビクッと反応して、Jr.から顔をあげた。

(やばい、やっぱりやり過ぎた、ここで終わっちゃう・・・あァ~あ。)

Jr.から顔をあげてこちらを見た彼女。

「ダメだって、もう抜いてあげないから!!」

という言葉が出るのを予想していた俺だったが、彼女は意外な反応をした。
彼女は俺の顔を覗き込み、ニコっと笑って、また、Jr,に顔をうずめて、舌を這わせ、しごき出した。

(これは行けるのかな)

と思った俺は、彼女のブラのホックを外し、ブラをずらして生乳への攻撃を開始した。
直接の攻撃に感じ出したのか、だんだん乳首が硬くなってくる。
その後執拗に乳首への攻撃を続けると、Jr.に舌を這わせている彼女の口元から、声が漏れるようになってきた。

もう興奮状態の俺、Jr.への刺激は彼女の手だけに任せ、彼女の体を起こし、彼女の上着とブラを脱がしにかかった。
今まで手の感触だけを楽しんでいた彼女の胸が俺の目の前に現れた。
透き通るような白い乳房に綺麗なピンク色の乳首、その乳首は俺の愛撫により勃起している。

彼女の顔を引き寄せ、キスをすると、彼女の方からどんどん舌を絡めてくる。
キスをしながら胸への攻撃も継続、彼女もJr.へ刺激を与え続けてくれる。
俺のJr.は張り裂けんばかりに勃起していたが、彼女の乳首もそれに負けないくらい勃起してきた。
キスを止め、首筋へ舌を這わせ、そのまま、胸に向かって舌を進ませた。
乳房に舌が到達すると、彼女の口元から漏れる声がだんだん大きくなってくる。
まずはじらすように、乳首は通り過ぎ、下乳に舌を這わせる。
そこから、乳房に乳首を中心とした円を描くように舌を這わせて、その円をだんだん小さくしていく。
その円がどんどん小さくなり、乳首の到達すると、彼女は少しのけぞり大きな声をあげた。
その頃になると、Jr.への彼女の手による刺激は徐々に弱まってしまっていた。

今度は彼女の下半身への攻撃をしようと、彼女の脇を抱えて、膝立ちにさせた。
しかし、彼女は、なんとか手を無理に伸ばしJr.に触りつづけている。
さすがに体勢がきついのでしごくことはできないが、それでもサワサワと刺激を与えて続けていた。
膝立ちした彼女のショートパンツをもも付近まで下ろし、パンツの上から・・・。

膝立ちした彼女のショートパンツをもも付近まで下ろし、パンツの上か触ってみると少し湿っぽかった。
思い切って、パンツの上側から右手を入れると、やはり濡れていた。
そのまま直接、クリトリスに触ると、ビクっと彼女が反応し、Jr,から手を離した。
そのまま、クリをもてあそぶと、彼女は体をのけぞらせ、後ろに倒れそうになってしまった。
慌てて左手で彼女の背中を押さえ、抱きかかえるようにしながら、そのまま右手を動かし続け、ちょうど前にある乳房にも口で刺激を与えた。
彼女は漏れそうな声を押し殺して必死に耐えているようであった。

今度は右手で穴を探ると、その指が吸い込まれるように穴の入り口に導かれた。
親指でクリを撫でながら、中指を穴の中に入れようとすると、彼女が逃げようとしだした。
でも彼女の体は俺の左手で抱きかかえられている。
左手で強く抱きしめて中指を奥へ入れようとすると、非常に窮屈だった。

(体勢が悪いからかな?)

と思い、彼女を床に寝かせた。
彼女の顔は恥ずかしさなのか感じているのか、赤みを帯び、

「ハァ~ハァ~・・・。」

と息遣いが荒くなっている。
彼女の足の方にまわり、ショートパンツを両足から抜き取り、パンツを脱がせにかかった。
ここまで来たのに、彼女は何を思ったのか、足を硬く閉ざし、抵抗している。
しかし、パンツの上からもう一度クリをもてあそぶ様に触ってあげると直ぐに足の力が抜け、その隙にパンツをスルっと脱がせてしまった。
彼女の足の間に割って入り、足を開かせるようにすると、彼女は手で顔を押さえて頭を振って嫌がっている。
そんなのはお構いなしにどんどん体を足の間に入れて割って入り完全に彼女の足を開かせた。

彼女の股間に顔をうずめ、クリを舐めた。
舌でペロっとするたびに彼女の体がビクっと震える。
クリを舐めながら、穴の入り口に指を持っていき、入り口をなぞるようにさわり、徐々に穴の中に入れようとすると、

「いやっ!」

と彼女がかなり大きな声をあげて、俺の頭を突っぱねようとした。
体勢から考えれば、俺がそれだけで動くはずも無いんだが、必死に俺を突っぱねようとしている彼女。
なんか様子がおかしいので、顔をあげて彼女の方を見ると、半べそをかいていた。
やっぱり強引過ぎたと反省し、

「ごめん!」

と謝ると、

「ううん、私が悪いの!」

と彼女が涙声で言った。
そう言うのがやっとだったのか、泣きながら黙ってしまった。
理由の分からない俺は強引にいったからかな?と心配になり、とりあえず、

「ごめんね!」

と謝っておいた。
その後も彼女はしばらく黙っていたが、俺がしつこく謝っているためか、少し収まった涙声で話し出した。

「あのね、私、高校生の頃、義父に襲われかけたことがあってね。」
「えっ??」
「なんとか抵抗したし、すぐ母親に相談して、ちょうど卒業近かったから、すぐに家を出たのもあって、その1回の未遂で終ったんだけど、かなり危ないところだったのね。それ以来、男性との行為に恐怖を感じて、つきあった男性は何人か居たんだけどキスがやっとでそれ以上になると、恐くなって・・・それでいつも自分から分れちゃうの。それでね、もちろん、経験無くて、えっと・・・まだ処女なんだ。」
「え、マジで??じゃあ、なんで俺を誘ったの。」
「う~ん、なんとなくかな?バイトでも結構話合ったし、なんか優しいイメージがあったから大丈夫かなって思ったの。心理学の本でトラウマを荒療治で治せ!みたいのが、載ってたのもあって、良い感じの人としちゃえば、治るかもって思ったのもあって・・・。」
「そうなんだ、それなのにゴメンね、強引にしちゃって!」
「うん、恐かったけど、ちょっと気持ち良かったのもあって、大丈夫かなって思ったけど、やっぱ恐くなっちゃって・・・。」
「あれ、でも、こう言うことしたことないなら、俺のJr.を大きいとか言ってたのはなんで??」
「だって、初めてって分っちゃうとなんとなく恥ずかしいから、ちょっと嘘ついちゃった。」
「そういうことか、ちょっと喜んでたのに!!でも、あの舌使いとか手コキは結構経験あるんだと思ったんだけど。」
「そ、そんなァ~。彼から求められて、少しはやったけど、ほんんど、すぐ止めちゃったからほとんど経験ないんだよォ~。」

この頃になると、彼女からも少し笑顔がこぼれ、安心した。
でも、この状況じゃやるのも無理だし、諦めようと思った俺は

「あ、そうだ、こんな格好で話すのもなんだから、服着ようか?」

と言うと彼女は顔を赤らめて、慌てて、服を着た。
そのしぐさを見て、

「この娘、めっちゃ可愛くないかァ~?」

と思った。
今までも、バイトで一緒になって可愛いとは思って居たが、それとは全然違う感覚だった。

「でも、このままの状態じゃ、まずいんじゃないの?」

と俺が切り出すと、

「うん、それは分かってるんだけど・・・、やっぱり恐くて・・・。」

とうつむき加減で彼女が答える。

「でも、さっきは、途中まで、いい感じだったよね?」

とさらに突っ込むと彼女は、ポッっと顔を赤らめながら

「うん、正直、気持ち良かったんだ、だから大丈夫そうだなって思ってたんだけど、あの足を開かされた当りからだんだん恐くなっちゃって・・・。」

と言ってきた。
やはり、俺が強引にいったからだ。
そこで

「強引にされなきゃ大丈夫なのかも知れないね。俺が悪かったんだ、ごめんね。」
「ううん、そんなことないよ、私が事情説明しとかなかったのが悪いんだもん。」
「じゃあ、次、誰かとそうなった時は事情を説明しないとね。」
「そんなことなかなか言えないよ、だって今までだって彼氏は居たのに、それが出来なかったから、ここまで経験しなかったんだもん!!」

とちょっと悲しそうな彼女。

(俺、惚れたかな?)

と思いつつ、全て服を着、髪を直している彼女を見ていた。

「じゃあ、事情を知ってる俺とやるのが一番良いのかな、あはは。」

と半分本気、半分冗談で返すとまんざらでもない顔をしえ

「うん、そうだね!」

と直球で返す彼女。
ちょっとドキっとして、あ、俺、完全に惚れたなと思い、

「じゃあ、俺と付き合っちゃう?なんかね、俺、惚れちゃったみたいだし・・・。」
「え、嘘ばっか、それか、同情してるでしょ?」

と疑いの眼差しをしながらもなんとなく喜んでるような彼女。

「まあ、今、返事しなくても良いよ。それに俺と上手くセックスできるかも分らないしね。その代わり、俺が惚れてることは信じてね。」

と俺も真っ赤になりながら(たぶん)言った。彼女も信じてくれた様で、

「うん、分った。今度、ちゃんと返事するね。」

と言ってくれた。
もうどんどん彼女に惚れていく俺、思い切って

「さっきの続き、どうしようか、今日してみる、今度は優しくするよ。」

と言うと少し考えたが

「ごめん、今日はよしとくよ。なんとなくさっきのイメージが残ってるし。それに事情を知ってる人が出来たから、なんか焦る必要なくなったし。」

とニコニコ答える彼女。

「そうか、分った・・・。」

と残念そうに答えると、

「どうしたの?」

と彼女が顔を覗き込んでくる。
その可愛さにドキッとしながら、

「さっきの余韻が残ってて、このままで帰るのもなんか嫌だなァ~と思ってね、あはは。」

と正直に答えた。

「あ、そうか。興奮している途中で私が拒んじゃったんだ。ごめんね、でも、今日はどうしてもやだなァ~・・・。」

と困ったような顔をする彼女。
冗談で

「風俗でも行こうかなァ~?」

と言うと、

「あ、最初に言った様に、手でならいいよ。」

と言ってきた。
もう断る理由などどこにもなく、返事もしないで、そのまま、彼女に抱きつきキスをした。

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デリヘルで、筆おろし

  • Posted by: moe
  • 2013年4月20日 14:31
  • 風俗

20歳の時デリヘルで28のお姉さんに筆おろししてもらった。
ホテルで会った瞬間に

「若いね~。」

と何度も言われた。
プレイの最中に

「初めてはいつなの?」

と聞かれて、

「ど、童貞です。」

と答えると

「えっ?」

って3回聞き返された。

「ふ~ん、でも初めての相手は真剣に選びたいよねえ?」

と言われたので

「○、○○さんがいいです。」
「うれし~!じゃあゴムつけようか。お店には内緒だよ。」

といってことに及んだ。
いざ入れようとすると急にナニが縮み始めてなかなか入らなかった。
それでも無理矢理しごいてナントカ入れた瞬間にイッてしまった。

「ご、ごめんなさい。」
「謝らなくていいんだよ。気持ちよかったんだね。」

と慰めてくれた。
やさしいお姉さんだった。

筆下ろし後3週間ほどしてまた同じお姉さんを呼んだ。
ドアを開けた瞬間ちょっと驚いて

「また呼んでくれたんだね。」

と笑顔で言ったので

「は、はい。」

と答えると

「お姉さんのことが忘れられなかったの?」

といって俺の頭を抱えてお姉さんの胸でギュッとしてくれた。
プレイにはいり、

「今日もまた気持ちいいことしようか?」

と言ってくれたのだが、興奮に慣れてしまったのかナニは縮こまったまま焦っているとお姉さんが、

「大丈夫。」

といってゆっくりフェラしてくれた。

徐々に回復してくると、

「あっ、大きくなってきた。」

といってさらにしてくれる。
しかしまだ完全勃起でないにもかかわらず射精感が急にこみ上げ暴発。

「ご、ごめんなさい。」
「いいよ、気持ちいいってことだからうれしいよ。」

やさしいお姉さんだった。
この後再挑戦し、騎乗位で挿入、30秒で暴発。

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女性向き風俗

  • Posted by: moe
  • 2013年4月 1日 08:36
  • 風俗

俺は、風俗嬢ならぬ風俗坊だった。
切っ掛けは、SMバーのM男だったんだけど、オーナーが新しいスタイルを考えた。
M男ショーの客層は、年輩の女性とゲイのおっさんで、女王様ならぬ、お姫さまプレーの風俗だ。
客層は、述べた通り、年輩の女性で、個室に入り、客が満足するまで、犬の様にアソコを舐める。
本番はせずに、バイブとローターと指と主に舌を使う。
40オーバーの客層のアソコは、加齢臭にもにた、香りを放つ、俺たちに選択権は、無いから、美味しくいただくふりをする。
たまに、30代の客も当たるけど、ブスかデブが関の山だ。
大抵の客は、本番を要求するけど、絶対しない。
だって客は、プレーで、興奮してるけど、俺は、勃起しないよ。
金のためってね。
でも皆、基本は、M男だから、命令口調と、情けない姿の自分をって、考えたら、ある程度は勃起する。
いわゆる半立だね。
他の面子は、結局チップ貰えれば、本番するらしい。
自分は、性感帯の殆どがアナルだから、客がフェラチオして、勃起させられても、断ってる。一様、店の禁止行為だしね。

だから、客からクレームがくる。
オーナーは、禁止ってのは、建前だって、事情を話すと、ならって、違う客層を斡旋してきた、そう・・・ゲイの客だ。
オーナーとの約束で、俺からのフェラチオは、無しでって事で、了承した、しかしね。
それが、たまんないんだよな。
アナル好きなら、失神する程の気持ち良さなんだよ。

今、俺のアナルは、ゲイの893親分さん専用で、月に小遣い100万円と、マンションを、買ってもらったよ。

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エッチなことができるゲームがあるスナック行った

  • Posted by: moe
  • 2013年3月 3日 21:14
  • 風俗

昨日の夜なんだがガチャガチャを回して当たりが出るとエッチなことができるスナックに行った。
エッチな内容はパンチラを見るとか胸を触るとかキスができるとか王様ゲーム的なライトな内容。

そんな店なので期待してなかったが女の子は二十歳くらいで若くキャバ嬢でも可愛い部類の子ばかり。
男3人で行ってたのだがかなり興奮してテンションが上がってきた。
で、ガチャガチャを回して当たったのはパンチラ・・・。

その場でパンチラが見えるのかと思いきやなんとトイレで見せてくれると言うのだ。

「え!個室!」

これはヤバイw
それを聞いただけでチンポギンギンになったオレは早速トイレへ。
便所に入るなり

「エッチさせて。」

と一言。
女の子はとまどいながらも

「無理です。」

いいだろ。
トイレに鍵をかけてマンコをタッチ嫌がりながらも濡れてる様子。
おもむろにチンポを出して2秒でゴム装着完了パンツを少しずらせて相手の栗にチンポを擦り付けたら喘ぎ出した。
でも、

女「やっぱりダメ。」

すかさずオレは

「オレの女になれ。」
女「彼女絶対いるし。てか結婚してそう。」
俺「いないよそんなの。ちょっと前に別れた。」
女「嘘ばっかり。」

俺無言で女を後ろ向かせて無言で挿入。

女「はぁん・・・絶対皆に言わないでね。バレたらマジクビに・・・なるし・・・。」
俺「言うわけない。」

そこからガンガンピストン開始。
便所のドアに手をついてる女と真っ白でムチムチな尻を見て俺のチンポMAX。
もっと堪能してたかったが便所にノック音が!
無視して腰振ってたら女喘ぎ声を隠すのに必死。
また、2、3分してノック!
さすがに、ヤバイと思い俺泣く泣くフィニッシュ。
(こういう時早漏はいいねw)

先に女を便所から出させて俺ゴムをティッシュで巻いて便所に流し後から出ていきますた。
席に戻るとツレ達が

「遅すぎ。てか顔がすっきりしてるぞ。」

と。w

結局その日は別の子もツレこんで二人とエッチしちゃいました。
他のツレも便所に行ったが店を出た後話しをしてたらセックスは当然してないとのこと。
いい体験させてもらいました。
今度はまた別の子も食ってみたいが気まずいか(^ω^;)

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マッサージに行ったら

  • Posted by: moe
  • 2013年2月28日 15:52
  • 風俗

昨日、腰が痛くて近所のマッサージ屋に行った。
場所は某山手線北部の地味な駅から徒歩5分かな。
商店街の中にある。

昔たまーに行ってて、久しぶりーということで行ったところ、店構えが変わっていて、料金体系もチト高くなっていた。

「まーいーか。」

ということで、中に入った。

店内はカナリ暗くなっていて、下品なピンクのランプがついていて、

「マッサージ屋にしちゃちとエロいなぁ。」

と感じた。
店の奥からチャイナドレスを来たバーさんが出てきて、

「イマ先生ヨブカラマテ。」

となぜか命令された。。
待っていると40歳くらいの比較的ふくよかなチョイきれいな中国人女性が来て

「何?腰?30分?アッチ寝て。」

とざっくりした案内。

案内されたベッドはカーテンで仕切られているんだけど、店全体が暗く、ちょいと怖かった。

「腰指圧ならズボン脱いでウツブセ。」

といわれ、下半身はパンツに靴下というイケてるカッコウでベッドに寝た。

指圧を受けていると隣でマッサージを受けているッぽいおっさんとだみ声のマッサージ師(おばさん)との会話が辛うじて聞こえてきた。

マッサージ師(以下マ)「ドスル?」
おっさん「え・・・?」
マ「5000円ダヨ?」
おっさん「今日は金ないからなぁ・・・。」
マ「ジャ4000円。」
おっさん「今日はやめとこうかなぁ、ごめんなさい。」

おーーー!
まじーーーー!?
そんな店になっちゃったの!!??

(へーそーゆー事するんだーこの店!)

とびっくり。
んでおっさんは帰って行きました。
チョイとドキドキしながら施術を受けてると、

「んぢゃアオムケで寝て。」

と。
腰が悪いのにアオムケ!
なんかいいヨカーン!

そしたら最初は太ももとかマジ指圧してたんだけど、ダンダンあがってきて、チンチ○の両サイドを指圧し始めた。。。
ヤバい。キモティいい。。。

当然ながらチンチ○は反応し始め、完全にガチガチ。

目を瞑りながらにやけてると、トウトウ来ました!
パンツの上からチンチ○をさすり始めたぁ~!

絶妙に爪をちょっと立てたり、蟻の門渡りから袋をスーッと撫でたり揉んだり、カリの部分を擦られたり・・・もうどうにでもして。

5分ほどそんなことをされて、んで

「ドスル?テデヌクヨ?5000円ダヨ。」

って。

俺「今日はカネないしなぁ。」
マ「んぢゃ4000円は?」
俺「今日は2500円しかない。」
マ「えーソレヂャダメ。。。だけど今日だけイイよ。」

ってことでフルチンになって、ガチガチになったチンチ○を一生懸命手コキ。

その間、スパッツの上からマン○をさすったり下着の中に手を突っ込んでオッパイを揉みまくり、チクビをつまみまくりで。

スパッツを食い込ませて、クリのあたりをクリクリしてると湿ってきたぁ!

そしてマッサージ師の執拗なタマタマへの攻めとカリ攻撃にガマンできず、10分足らずで撃沈。。。

マッサージ師に

「イパイデタネ!いいチンチ○してるね!」

って。
若い子に言われたわけじゃないのであまり嬉しくないけど。

んでそそくさと帰って来ました。

また少ししたら行ってみよーかなぁー。。。
指圧自体はとても上手でしたし。
チンチ○の横って意外と気持ちいーねー自分だとゼンゼンだけどね。

駄文失礼しました。
つまらなかったらゴメンね^_^;

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巨乳好きの童貞がデリヘル行った話 その2

  • Posted by: moe
  • 2013年2月 1日 08:35
  • 風俗

巨乳好きの童貞がデリヘル行った話 その1続き

初デリヘルから二ヶ月後またデリに行きたくなった。
今度はR店じゃなくてF店。
風俗掲示板を見ると人気のようでスレも他の店より進んでいる。
こんだけ書き込みがあるから大丈夫だろうと思った。

一応スレの先輩方に

「巨乳の嬢は誰ですか?」

と聞いたら何人かが嬢を上げてくれた。
その中にりおちゃんがいてなんとクォーター!?
外人の顔立ち大好きだから迷わず指名。
F店は昼割引があって90分2万円。
(これも店選びの決め手になった。)

前回と同じホテル選んで部屋で待機してると

(ピンポーン)
りお「こんにちはー、りおです。」

HPではスペインとのクォーターって書いてあったけどハーフに近いと思う。
すげー顔綺麗だしなんと言っても、服の上からもわかるくらいおっぱいでけーwww
巨乳だけど背低いしロリ巨乳だよね。
まきちゃんには悪いけどやっぱり巨乳が好きなんだよ俺は!

俺は未だに童貞です。

90分2万円と伝えてお支払い。
風呂の準備ができるまで会話。
どうやらりおちゃんはニコ厨らしいw
俺もオタクだけどニコニコ動画はそこまで知らないけど、一応ニコ生とかある程度の知識はあるので会話に困ることはなかった。

風俗って慣れだと思う。

りお「この人男の声と女の声出せるんですよー。」

って言いながら出してきたiPodで曲聞いたりしてイチャイチャしてました。
まさかニコ厨の嬢が来るとは思わなかったからちょっとびっくり。

なんてやり取りしてる間に風呂が出来た。
やっぱりおっぱいに目がいくねーでけーしそこまで垂れてないしと思ってたら

「え?」

なんと腹が3段になっとる!?
まぁそこまでショックではなかったんだけど驚いた。
(HPの写真確認したら腹は写ってなかったw)

りお「ごめんね、私お腹がこんなんで。」
俺「いや全然問題ないよーりおちゃん可愛いしw」

顔は外人さんでおっぱいもでかい。
少々腹が三段になってるところで何の問題あるというだろうか。
それ以降腹を気にしなくなった俺がいた。
やはり今回も自分からりおちゃんを洗うことを提案。

りお「じゃあーあ願いしよっかなー。」

変にテンションが上がってた。
丁寧に丁寧に背中おっぱいまんこを洗わせて頂きました。
巨乳サイコー!

風呂終了してベッドへ。
今回は念願のEカップを体験できると思い風呂の時からギンギンに勃起してた。
りおちゃんを押し倒してキス。
ディープキスは前回勉強してたからそれなりにできたと思う。
だんだんハードになっていき音が鳴る程のディープ。

りお「キスうまーい。」

って笑顔で言うりおちゃん可愛いwww
お世辞とわかってるけどな・・・。

キスは堪能したので次はおっぱいだ。
当たり前だけど近くで見るEカップは凄いね。
丘で表現されるけどまさしくその通り丘なわけよ。
揉んで舐めた揉んで舐めてそこにはテクニックなんてないけど貪る俺。

りお「胸すごく感じちゃう・・・。歯は立てちゃ駄目だよ・・・。やさしくね?」

なんて言うもんだから俺なりに頑張りました。
巨乳はもう堪能したかなって頃合いになり

りお「じゃあ次はベッドに寝てね。」

はいフェラですね。
いきなりちんこを飲み込むりおちゃん。

相変わらずそれだけで

「おおおおおおおおお。」

ってなる俺。
部屋にはジュボジュボと鳴り響くフェラ音。
これがまたエロいんすね。
もっとこのフェラを楽しみたかったんだけどどうやら限界のようです。

俺「りおちゃん、そろそろ出そう・・・。」
りお「わかった、じゃあ出しちゃえ出しちゃえw」

別にためてたわけじゃないんだけど盛大に出した。
りおちゃんは精子をゴックン。

(結構出たのにプロはすごいなぁ・・・。)

とすごく冷静に思ったw
もう賢者タイム突入。

その後ちんこが復活する事もなくベッドでイチャイチャ。
俺も小さいんだけど俺以上に小さいからりおちゃん抱いて残り時間を過ごした。

また二ヶ月ぐらい経ったある日無性にデリヘルを頼みたくなった。
だからと言って色々調べるのもめんどうだったんでまたF店にすることに。
F店は人気店だからある程度のレベルはあると確信してた。
その日出勤できそうな嬢を見ていくと俺好みの巨乳発見したので即指名。

今回も昼割引きができる時間帯だったのでホテル代込で3万以内になりました。

もう常連とも言えるお馴染みのホテルで待機。
適当に選んだ部屋だけどペンション風な作りだった。
特に緊張することなくうみちゃんを待つ俺。

ピンポーン
ガチャ

俺「今日はお願いします。」
うみ「はいっ任せてくださいね。」

と言ったものの顔はタイプじゃなかった。

箕輪はるかだっけ?
ハリセンボンの。
あの人を可愛くした感じです。
前髪パッツンで。

この時初めてのチェンジに挑戦しようかと思ったけど

(まぁいいか。)

と妥協。
これはその後嬉しい誤算になるんだけどね。
それにしてもチェンジって言える先輩方はすごいっす。
自分は当分言えそうにないw

うみちゃんに90分コースを伝えて料金を払う。
(2万5千円)
その後の行動がうみちゃんは前の二人とは違った。
いきなりズボンの上からちんこを揉んでくるうみちゃん。

うみ「今日は楽しもうね。」

と笑顔で言ううみちゃん。

(あれ?すげー可愛く見えてきたw)

タイプじゃないんだけどそんな事は吹っ飛んだ。

うみ「おっぱい触って・・・。」
俺「大きいね。」
うみ「そうかな?でも嬉しい。もっと強く揉んでもいいよ?」
俺「わかった。」

この時もうみちゃんの手は俺のちんこを包んでた。
ズボン越しだけどもう俺はギンギンになったし。
順番的に風呂の準備をしたり会話するもんだと思ってたから、この先制攻撃にはいい意味で参りました。

うみ「はいっ服脱がすね。」

その時もちんこやらおっぱいやらを触りながら脱がしてくれるうみちゃん。
明らかに前の二人とは違うこれはプロ中のプロなのか?

うみ「じゃあ私も脱がしてね。」

と言ってもよくわからん構造の服だったから少々手間取りながらも脱がしていく俺。
脱がすって興奮するね。
もちろんおっぱいもんだりケツさわったりしてたがw

うみ「お風呂作ってくるねー。」

ここで風呂ができるまで小休憩。
最初からうみちゃんにリードされっぱなしでいいのか?
とも思ったけど今回は任そうと決めた。

湯ができたので風呂へ。
うみちゃんはりおちゃんに比べたらおっぱいは小さいがそれでもDカップ。
くびれもあるしスタイルはすごくいい方だ。
さっきの先制攻撃でもうギンギンの息子を洗ってくれるうみちゃん。

うみ「もうすごくおっきくなってるw」

そりゃ大きくもなっちゃうよ。
もうずっとうみちゃんのターンでドキドキしっぱなしだったんだし、これからどんなプレイしてくれるのかと思ったらそりゃーね。
あともちろん今回も俺がうみちゃんを洗いましたw

念願のベッドへGO。

うみ「私に全部任せてね。」
俺「わかった、気持よくしてください。」

うみちゃんはもう俺が受みになってることはわかってたと思う。
だからうみちゃんに体を委ねた。

俺は仰向けになりうみちゃんが上に。
このパターンは初めてなんですげー期待。
なんだか犯されるんだなぁって感じでw
するとうみちゃんが俺の乳首をいきなり舐めだした。

ぅおおおおおおお

まさか自分が喘ぎ声出すとは思わなかった。
本当に自然と声が出て喘いでやがるw

なんだこれなんだこれなんだこれ・・・。

うみ「乳首すごく気持いいでしょ?男の人でも感じるんだよ。」
俺「初めて乳首舐めれたけど・・・すごく気持いいよ・・・。」
うみ「嬉しい、もっと可愛がってあげるねw」

乳首をいじるうみちゃん、なんか知らんけどめっちゃくちゃ感じる俺。
たぶんうみちゃんもうまいんだろうけど俺自身も乳首は感じやすいのかな。

乳首を可愛がってもらった後はディープキス。

うみ「お口とろけさせちゃうね。」

ジュボボボッボボボボボボボ。
すげー吸われてるって吸われてる。
体験したこともないバキューム感&ベロも生物かってぐらいの動き。

頭がまっしろになる。
快楽に覚えてるとはまさにこのこと。
自分から舌を入れたりする余裕もなくディープキス終了。

うみ「すごく気持ちよさそうな顔してるよーエッチな顔だー。」
俺「そりゃエッチな顔になっちゃうよー気持よすぎだもん。」
うみ「まだ終わりじゃないよ、どんどんいくよー。」
俺「体が持たないw」

ちんこを握るうみちゃん。

うみ「すっごーいwもう我慢汁がこんなに出てる。」

(え?)

と思ってちんこ見たら今までにないくらいの我慢汁が出てた。
もうベチョベチョで射精したかってぐらい。
(もちろん出してないけどw)

うみ「じゃあ我慢できなくなったら言ってね。」

まずは手で優しくこすっていく。
半勃起だったんだけどすぐにギンギンに。
そしてお口の中へ。

ジュボ・・・ジュボ・・・。

(あれ?結構ゆっくりだねーまぁ気持ちいいからいいんだけど。)

と余裕な感じだったんだけど次の瞬間。

ジュボージュボボボジュジュジュボボー。

ディープの時も思ったけどこの子のバキューム半端ない。
ちんこもこんなに吸われたことがもちろんないのですぐ逝きそうになる。

俺「もう出る・・・。」

バキュームフェラに終止符を告げる俺の射精音。

うみ「すごく出てるw若いから精子もすごく元気だね~w」

なんだかわからんがうみちゃんいわく精子が元気らしい。
いつもならここで時間がくるまで喋って終わりなんだけど、息子はギンギンのままだった。

(あれ?こんなに元気だったかな?)

と思ってたら

うみ「まだギンギンだからパイズリするねー。」

キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!
俺は巨乳大好き童貞でもちろんパイズリは未経験。
いつもしてもらおうと思ってたんだけど、言うタイミングを逃してたり出した後は賢者だったのでパイズリとは無縁だった。

うみちゃんがローションを胸に塗りたくる。
エロい!超エロいよこの光景!
AVでローションまみれの体を見るのが好きだった俺は賢者タイムもなくめっちゃ興奮。

パイズリの準備ができたの息子がうみちゃんのおっぱいに包まれる。
さすがDカップ俺の息子は簡単に包また。

うみ「どう気持ちいいかな?」
俺「気持ちいい。」

嘘偽りじゃなく気持ちよかった。
エロゲやAVで定番のパイズリがようやく体験できた瞬間だった。

うみ「じゃあ激しくいくねー。」

おっぱいが揺れる揺れるダイナミックに揺れていく。
するとちんこもそれに合わせるかのごとく快感が上がっていく。
さっき出したばかりなのにあまり長続きはしそうにない。
でもさすがに二回目を出したら、これまでにない賢者タイムが来るのは目に見えてたので我慢。

うみ「どう?出してもいいよ。」

いや俺は我慢するね。
この後何をしてくれるかわからないけど、パイズリはとりあえず堪能したから我慢だと心に決める。

一生懸命パイズリしてくれるうみちゃん。
結構長いパイズリだったと思う。

うみ「じゃあ次は騎乗位にしよっか。」

パイズリの体勢から騎乗位に。
騎乗位だけどもちろん本番じゃないよ。
素股みたいなもんで俺の上にのって手コキしてくれるプレイ。

俺に覆いかぶさるうみちゃん。
そう言えば今日はやってもらってるばかりだから、おっぱいを堪能してない事に気がついた。

俺「おっぱい吸いたい。」

するとうみちゃんのおっきなおっぱいが俺の顔にダイブ。
吸いまくる俺舐めまくる俺。
うみちゃんもすげー可愛い声で喘いでくる。

ある程度おっぱいを楽しんだのですごく出したくなった。
うみちゃんの腰掴んで騎乗位を楽しむ。
まんこには入ってないんだけどそこはプロ。
手の包具合がオナホの如く気持ちいい。

さすがにもう我慢はできない。

俺「うみちゃん出すよ。」

ちんこの奥底からかと思うぐらいすごい勢いで精子が発射。

ドクッドクンッ。
ちんこすげー疲れてやがるw

うみ「2回目なのにすっごく出てるよw頑張ったねー。」

てな具合で2回射精できました。
この後はイチャイチャして過ごした。
最初は

(顔がタイプじゃないからチェンジしよっかなー。)

とか考えた自分がバカでしたわ。
やっぱりテクニックって大事なんだと感じた。

半年後また頼みたくなったのでF店のHPへ。
この時はF店の女の子を制覇するぐらいな勢いだったかもしれない。
前回頼んだうみちゃんのテクはすごかったけど今回はパス。
俺はどんな子がくるのかドキドキしながら待つのが好きなってた。
HPに本日出勤の嬢でいい巨乳ちゃんを発見したので電話することに

女店長「ごめんなさい、もう予約で一杯なんです。」
(な、なにー!?)

プレイを楽しむことしか考えてなかった俺は予約で頼めないという事は想定外だった。

女店長「新人研修中のあかりちゃんなら入れますけど、どうしますか?」

詳しく話を聞くとどうやら胸はCカップの女子大生。
しかも今日から研修開始らしい。
F店を大幅に信頼してる俺は店長に

「じゃあ、あかりちゃんでお願いします。」

と告げていた。

もちろんいつものホテルで待機。

(このホテル以外も今度挑戦してようかなー。)

っとか考えてたら

(ピンポーン)

あかり「あかりでーすっ。」

おっ可愛いね女子大生と聞いてたけどなんか高校生って感じ。

俺「あかりちゃん今日が初めてなんだって?」
あかり「そうなんです、すごく緊張します・・・。」
俺「俺も緊張してるから大丈夫だよw」
あかり「そうなんですか?私がんばりますねー。」

いいねー。
元気だし俺好みだよあかりちゃん。
研修中で初めての客が俺ってのはちょっと嬉しかった。
と言っても俺は童貞だしテクニックなんてないからアドバイスなんてできんw

事前に風呂の準備を完了させていた俺。
成長したね。

俺「風呂はもう準備できてるよ。」
あかり「え?入れてくれたんですか。」
俺「あかりちゃんと1分でもイチャイチャしたいから準備したよ。」
あかり「もーお世辞ばっかりw」

脱衣して風呂へ。
あかりちゃんはスタイルはそこまでよくないけど、おっぱいはさすがのCカップ。
少々垂れ気味だったけどおk。

いつも通り体を洗ってもらった後に俺が体を洗ってあげることに。
おっぱい星人の俺はおっぱいを入念にそして丁寧に洗います。

あかり「おっぱい好きなんですねー。」
俺「男はみんなおっぱいが好きなんだよ。」

なんて会話したりしてお風呂終了。

さぁベッドのお時間です。
あかりちゃんは研修中と言ってもさすがにある程度の事はできるはず。
任せて見ようかと思ったけどおっぱいが吸いたくて堪らなくなってた。
軽くキスをしてすぐにおっぱいを楽しむことに。

垂れ気味だけどおっぱいはおっぱい、まず軽く揉んでいき、舐める。
乳首を吸うのが大好きだが、まず乳首の周りを舐め回していく。

あかり「乳首もいじってください・・・。」

アニメ声とは言わないけど声がすごく可愛い事に気づく。
色々質問するエロゲスタイルにしよう。
リアルだと行為中にたくさん喋らないけど、デリヘルだからおっけーおっけー。
喘ぎ声すげー可愛い。

俺「あかりちゃん乳首どう?感じてる?」
あかり「はい・・・。」
俺「もっとしゃぶってもいい?」
あかり「いいよ・・・もっと。」

ってな感じで喋りかける。
俺もそんなに余裕があるわけじゃないのでだんだん喋りが減ったと思う。

(おっぱいはもういいな。)

そう思いフェラをしてもらう事に。

俺「あかりちゃんフェラして。」
あかり「わかりました。」

ギンギンではなかった息子だがあかりちゃんが握るとすぐギンギンに。

あかり「硬いw」
俺「素直なちんこでしょ?」
あかり「素直すぎーw」

まずは手でしごいていくあかりちゃん。
久しぶりの手コキだったのですぐ逝きそうなる。
でもここは我慢。

ほどよくしごいた後あかりちゃんが俺のちんこを口に入れる。
チュパチュパと最初は優しいフェラ。

「うぉおおおおお。」

やっぱりフェラ気持ちいい。
うみちゃんみたくすごいテクではないのは明らかだったけど、半年振りということもありすげー感じた。
自然と喘ぎ声が出ていたらしく

あかり「すごく可愛い声が出ちゃってるよー。」
俺「だって・・・気持ちよくて・・・。」
あかり「もっと声出してもいいからね?」

あかりちゃんに火が付いたのかだんだん激しいフェラになる。
これはもう我慢できねぇよ。

俺「出る・・・。」

あかりちゃんは精子をゴックン。

あかり「すごく熱いよw」

わざわざ溜めてたわけじゃないけど、3~4日ぐらいオナニーしてなかったからなぁ。
出し終えたと思ってたんだけど、また精子がふいに結構な勢いで出てきた。

あかり「また出てきたーw」
俺「あれ?なんでだろ・・・。」
あかり「溜めてたの?それにしてもすごい量だねー。」

(一ヶ月入院退院して一発目のオナニーぐらいに。)

と言いながらお掃除フェラをするあかりちゃん。
出し終えた後のちんこはすごく敏感。

さすがに連射とはいかなかったけど献身的なフェラで大満足の俺。
もちろん賢者タイムに入るので二回戦はありませんでした。
いつもの如く時間がくるまでベッドでイチャイチャして終了。

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巨乳好きの童貞がデリヘル行った話 その1

  • Posted by: moe
  • 2013年1月30日 14:22
  • 風俗

スペック。
23歳、身長165の体重48のオタクで童貞、平社員。

当時の俺は仕事のストレスとか色々あって、なにかスッキリしたいなぁと常々思っていた。

(童貞だからからスッキリするならセクロスじゃね?)

と考えて風俗遊びをしようと決意。
でも田舎だしなんとなくソープは怖いなぁと思ってデリヘルを調べる事に。
それで店のシステムや嬢の情報を何日か調べた。
金はそんなにもってないのでホテル代込で3万ちょっとぐらいが予算。

俺はどちらかと言うと巨乳が好きだから、巨乳のお姉さん系の嬢を入念にチェック。
と言っても顔写真載せてる店が地元にないのでそこは不安要素だった。

自分なりに数日間色々な店をチェックした結果R店に決定。
時間90分2万5千円でホテル代込でも3万以内になるので予算通り。
22時30分からの予定であみちゃんを指名しようと息巻いてた・・・あの時まで。

20時頃に予約の電話をすると思わぬ出来事が。
俺の住んでる地区には交通費3千円かかるとの事。
(交通エリアよく見てなかったorz)
別に3千円くらいいいだろうと思ったがそれだけじゃなかった。
呼びたい近所のホテル名を言うとそこはちょっと遠すぎるとの事→俺\(^o^)/

俺の中で初めてのデリヘルで、心もちんこも浮かれてたからその辺の事がお座なりになっていた。

(どうすればいいんだ・・・。)

とうなだれてたんだけど、そこは受付の兄ちゃんがナイスアシスト。

兄ちゃん「お客様が○○地区のホテル街まで車で向かうのはどうでしょうか?」

なるほど。
糞田舎なんだけど夜だとそのホテル街には車で40分ぐらいだからいけない距離ではない。
指名したいあみちゃんは諦めないといけないが、初デリヘルは体験できるから妥協。

兄ちゃんにホテル街には40分ぐらいかかるが、その時刻に入れる嬢は誰がいるかを聞く。
そこでまきちゃんともう一人がいると言われた。
(名前忘れたw)
どちらも新人と聞いて不安になるが

兄ちゃん「まきちゃんは新人ですけど絶対損はさせませんよ!」

と力強く言うもんだから

(まぁいいか。)

なと思ってまきちゃんを指名。

車を運転すること約40分ホテル街へ無事到着。
到着したのはよかったんだけど、ラブホ入ったことがないからどういうシステムかわからない。
とりあえず駐車場に車入れてみたら枠線の内に止めて、キーを受付に預けろと書いてあったので支持通りに行う。

受付にキーを渡した後にさぁお待ちかねの部屋選び、小さいラブホだと思ってたけど色々な部屋がある。

さすがに長考して人が来るのは嫌だったから、スタンダードそうな4000円の部屋に決定。
ボタン押したら俺はてっきりキーがどっかから出てくると思っててボーっと立ってた。
すると受付のおばちゃんが

「もうその部屋空いてるんで部屋に向かってください。」

これはさすがに恥ずかしかった。
心の中で

「だって俺そんなの知らなかったし!」

と叫びながらそそくさとその部屋へ。

ガチャッ。
初めて入りますラブホのお部屋。
AVとかで見る部屋で

「おぉー。」

とか少しだけ感動。
無事部屋にも入ったのでお店に電話して、兄ちゃんにホテル名と部屋番号を伝えた。
到着は10分後ぐらいですと言われすげードキドキ。

この10分間の間に何してもらおうかなとか、可愛い子かなーとかなんかすごく色々考えてたわ。
顔はわからないからやっぱり不安だったんだけど、もうそんな事はどうでもよかったかもしれん。

ピンポーン。
部屋に鳴り響くチャイム音めっちゃ緊張しながらドアを開けた。

まき「まきです、指名ありがとうございます。」

そこには今時のギャルがいた。
身長は書いたとおり俺よりちょっと低いぐらいで顔も問題なかった。
料金前払いだからコースは90分と伝えて2万5千円お支払い。

ソファに座ってたんだけどまきちゃんが隣に座る。
女の子が隣に座る事で緊張なんて普通しないけど、今からエロいことしてもらうと思うと緊張。
緊張してると結構喋るタイプの人間なんで他愛もない事をペラペラ喋った。

まき「なんで私を指名してくれたんですか?」
俺「受付のお兄ちゃんがオススメの子だよって言うからだよ。」

って素直に言ったらすげー可愛く笑った。
もうねーなんかすげー可愛く見えるんだわ。
こういうことに免疫がない童貞は恐ろしいw

適度に会話して風呂に湯を入れはじめたまきちゃん。
一応どういう順序なのかは予習してたので、風呂入ってその後プレイだなぁと思ってたら

まき「泡風呂にしてもいいですか?」

俺は別に泡風呂でも何でもよかったから

「いいよー。」

と返事。
風呂の準備が出来たので入ることに。
脱衣所みたいなのないので二人で洗面台の前で脱ぐ。
裸になった二人さぁ風呂に

俺「ん?泡風呂にしたんじゃないの?」
まき「あれー?できてないなぁ。」

泡風呂失敗w
どうやら泡の元を先に入れるタイプらしくて、湯入れた後に入れたから泡が超微妙だった。
会話してた時に若干気がついてたけどこの子どっか抜けてる。
でもそんなことはどうでもいいよ。
だって目の前には女の子の裸があるしな。

まき「じゃあ体洗いますね。」

丁寧に俺の体を洗ってくれる。
自分以外の人間が体を洗ってくれるなんて何年振りだーとか考えたり、まんこを使ったりして腕やらちんこ洗う。

まき「おちんちん気持ちいいですかー?」

そりゃめっちゃ気持ちいいよ。
別に強くしごいてるわけじゃないけど、手やわらけーしスベスベしてるし。
その割にはちんこは半勃起だったがw

ここで掲示板で見た事を思い出した。
嬢を洗ったら喜ばれると。

俺「まきちゃんの体を俺が洗ってあげるよ。」
まき「いいんですかー、お願いします。」

と別に嫌がられなかったので洗う事に。
まきちゃんは太ってもないし痩せてるって感じでもない。
女性らしい体型だった。
(おっぱいは小さめだが。)
無事洗い終えて湯船に浸かり風呂終了。

そしてベッドへ。

まき「電気暗めにしていいですか?」
俺「いいよ。」

でも正直もっとおっぱいをよく見たかったから、暗くなるのは嫌だったけど承諾してしまった。
断れない性格がここで仇となった。
(まぁいいけど。)

童貞だから何したらいいかわからない俺。
まきちゃんがこっち見てるから俺も顔を向ける。
顔が近づいて来たからさすがにキスだと俺でもわかった。

初ディープキス開始。
キスはしたことあったけどディープキスなんて初めてだ。
やり方をわかるはずもなくされるがまま。
本当すげー長くキスしてたと思う。
とにかく舌を入れたり出したりして貪ってる感じだった。

まき「苦しいよwww」
俺「ごめんごめん。」
俺「俺童貞だからまきちゃん色々教えて。」
まき「本当に?まきが一杯教えてあげるからね。」

それでまたディープキスした後にまきちゃんが仰向けの体勢になる。
俺はおっぱい揉んだ。
風呂でも揉んだけど雰囲気が全然違うからすげー興奮した。
乳首も初めて舐めた。
そこはやはり童貞だからどうしたらいいかわからないんだけど、自分なりに揉んだり乳首舐めたり色々した。

まき「もっと吸って。」

演技だろうけど喘ぎ声も出てくるまきちゃん。
この時の俺は一心不乱に吸ってた。

まき「下もいじって・・・。」

(下?あぁまんこの事ですね。)

でもやっぱりやり方わからないからAVとかの見よう見まねでやる事に。
手まんする可能性もあるから爪を入念に切ってたのは正解だった。
指をまんこに当てるともう濡れてた。

(うわーこんな構造になってんだぁー。)

と何回目なんだろうね、感動したw
こすりすぎたら痛いとか色々聞いてたからその辺は意識しながらやった。

まき「もっとぉ・・・強くしていいよ・・・。」

と言うので強めに指は2本入れて開始。
何分か色々いじってたら

まき「逝きそう・・・。」

と言った次の瞬間プシャーッ。
これが潮吹きかーと初めて生で潮吹くとこを見た。

まき「すごくよかったよ、今度は私がするね。」

攻守交替俺が仰向けになってフェラ開始。
まずは優しく亀頭チロチロと舐めるまきちゃん。
それだけでも気持よかったけどちんこが口の中に突入。

(うぉおおおおおおおおおおおおお。すげー気持ちいい。)

友達でフェラではいけないと言ってた奴がいたけど、俺は全然フェラでいけるタイプみたいです。

すげーエロい音を立てるしフェラ気持ちいい。
ジュボジュボと音が鳴るフェラだった。
口から出して次は手でしごいたり舌を使ったりのコンビネーション。

まき「気持ちいい?」
俺「すごい・・・もっと舐めて。」

気持よすぎて俺まともに喋れてなかったと思う。
もう頭の中はあああああとかうわああああとかで一杯。
そんなに長く持つわけなく出ると宣言して射精。
まきちゃんはゴックン。

まき「一杯出たねー。」
俺「すごく興奮したらいつもよりたくさん出た。」
まき「本当?嬉しい。」
まき「休憩してもう一回やる?ローションとかおもちゃあるんだよ。」
俺「そうなの?じゃあしよっか。」

と二回戦もいけそうだったけど俺のちんこは予想外に疲れてたらしく、そのまま時間がくるまでベッドでお喋りして終了。

その時にまた俺は童貞って言ったんだけど、まきちゃんは信じてないようだった。

「うそだー。」

とか

「冗談ばっかり。」

って感じで。
まぁ別にそれでもよかったけどこんなそんなな初デリヘルでした。

巨乳好きの童貞がデリヘル行った話 その2に続く

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大学生Y子(出会い系)

  • Posted by: moe
  • 2013年1月16日 09:40
  • 風俗

Y子と知り合ったのは、雑誌に載っていたメル友募集サイトがきっかけだった。
そこはいわゆる「出会い系」ではなく健全な所だったし、自分も多忙な仕事の息抜き程度のつもりだったので、あまり会う事までは考えておらず、趣味のバイクと温泉の話ができればいいな・・・程度の気持ちで登録したら、その翌日位に一番初めにメールをくれたのがY子だった。
その時俺は28歳、Y子は大学4回生だったので21or22歳だったかな?
趣味が同じだった事もあって結構すぐに仲良くなり、2ヶ月位で一緒にツーリングする仲になった。

初めて会ったY子はメールの印象通りボーイッシュな感じ。
美人では無いが割と可愛い。
肩に少しかかる位のショートヘア、身長は150cm代後半(160cm弱)位はあるが、体型はかなり細い。
その小柄な身体で某1200ccネイキッドをそこそこ上手に乗りこなしていた。

その後も2回程一緒に走って、メールのやり取りを重ねているうちに九州の温泉の話になった。
俺はそれまで職場がちょっと忙しく、休日出勤の代休や年次有給が溜まりまくっていた為、9月に日・祝日をからめて8日間の連休をもらえる事になっていて、その時に九州に行くつもりだった。
そこで半分以上冗談のつもりで

「Y子ちゃん、一緒に行かない(笑)?」

と聞いてみたところ、何とOKの返事が出てしまった。
向こうは学生なので、往復のフェリー代は俺が持ってあげる事になったけど。

さすがに二人で泊りがけのツーリングともなれば、ナニかを期待するなという方が無理(w
しかしそれまでに会った時には、本当に「ただの普通のツーリング友達」って雰囲気だったし、向こうもサバサバしてるから、そっち方面はあんまり考えて無いようにも思える。
まぁ一応初日だけは別々の部屋で宿を予約しておいて、その後は成り行きまかせって事に・・・。

そんなこんなで出発当日。
仕事を早めに切り上げて、雨の降る中、とあるSAで待ち合わせ。
あいにくの雨はフェリーに乗ってからも激しく降り続き、Y子が少し憂鬱な顔をしていたので、ちょっとネタを振ってみた。

「俺の念力でこの雨止ませてみせるから、もし九州に上陸した時に雨が止んでたら、一つ目の温泉(※貸切の露天風呂)にバスタオルだけで入ってきてくれる?」

駄目だったら昼飯に美味しい地鶏おごるから、と言うと、その賭けに乗ってきた。
でも、この時点で外は大雨。
俺自身もほとんど期待はしていなかったのだが・・・。

翌朝、別府港到着1時間前。
雨止んでる。
それどころか薄日も差してる。

エロの神が舞い降りたのか?(w

湯布院の街並やミルクロードの爽快な風景の中を走りながらも、頭の半分位はその後の温泉が占めていた(w
昼過ぎ位に目的地の某温泉へ到着。
20分程先客があがってくるのを待つ間、Y子が恥ずかしそうな顔をしている。
その顔を見て

「あのさ、昨夜の賭けは半分冗談だったから・・・水着でもいいよー。」

とか言ってしまう莫迦な俺。
頭の中でもう一人の俺が

『おまえ何言ってんだゴルァ!』

と暴れていたが、結果的にはこの一言が好印象を与えたのか、順番が回ってきた後、Y子はちゃんとバスタオル姿で入ってきた。
入る時とあがる時の

「あっち向いてて。」

というお願いは聞いたが、こっちは正直、一緒に入ってる間中、白い手足や濡れたタオル越しの体のラインに勃起しっぱなし・・・バレてただろうなぁ(w
その後風呂から出て服を着る時、壁一枚向こうにいるY子に

「しまった、先に来て壁に穴空けとけばよかった。」

等と莫迦話しながら冗談で壁をさぐる・・・と。
げげっ、マジで穴開いてる。
はい、誘惑には勝てませんでした。
割と貧乳&下の毛は濃いめ。
その晩のオカズに最適でした(w

翌日は朝から阿蘇の有名な某混浴温泉に。
昨日で吹っ切れたのか、Y子は今日もバスタオルのみ。
周りのおばちゃん方に

「湯舟の底に溜まった泥を塗ると、お肌がツルツルになるよ。」

と言われたので、早速顔や腕に塗るY子・・・が、片手でしっかりバスタオルの端を押さえていたので、上手く塗れないらしい。
そこで

「仕方ないな。」

とか言いつつ、うなじから背中や肩から鎖骨のあたりに俺が塗ってあげる事に。
柔らかい感触に、またもや反応してしまいそうに・・・昨日と違って今日は周りの眼があるのでヤバい(w

その後ループ橋やえびの高原の温泉等に寄ってから、今夜の宿泊予定地の宮崎市内へ。
夕方から降り出した雨の中を走り続けたので、PM7時頃に宮崎駅に到着した頃には二人ともヘトヘト。
駅から電話帳で探したビジネスホテルへTELした時に、横のY子に聞こえるようにツインの部屋を予約した。
Y子は何も言わない。
これで期待は最高潮へ。

部屋に荷物を置いて、近くのファミレスで夕食を取った後、コンビニでお酒を仕入れて戻ってくる。
別々にシャワーで汗を流した後、飲みながら話しているうち、疲れが出たのかY子がうつらうつらし始めた。

(おいこら、寝るなよ!これからが大事なんだろうが!)

という心の声とは裏腹に

「大丈夫?今日は疲れちゃったし、少し横になっておく?」

と声をかける。
Y子はただ眠いのかそれともお酒に酔っているのか、椅子に座ったままフニャフニャになっているので、仕方なくお姫さま抱っこでベッドに運ぶと、俺の首に腕を回して軽く抱きつくような格好になった。

(これは、その・・・多分、いいって事だよな。うん。)

こっちはもうすっかりその気でベッドにY子を横たえる・・・途端に聞こえるY子の寝息・・・。
寝やがった・・・_| ̄|○

(本当に文章まとめるの下手だなぁ・・・ここまで長過ぎ。スマソ。)

と思ってたが、1時間程でY子も眼を覚ます。
その後同じベッドに座ってTVを見ている時に、

「Y子ちゃんって、ここくすぐったい?」

とか言いながら、脇腹や脚やらを触りまくるが、嫌な顔はしない。
そして見ていた番組も終わり、日付けも変わった頃。

「それじゃおやすみ。」

とY子がそのまま横たわる。

あ、もう駄目。
俺も

「おやすみ。」

と言いながら、そのままY子の隣で横になり、布団を被る。

「え、一緒に寝るつもり?」

とか言ってるY子をあしらい、いよいよ本題。

「あのね、さっきの・・・Y子ちゃんのくすぐったい所、わかったよー。」
「えー、何処だと思う?」

Tシャツの裾からするすると左手を入れる。

「ここでしょ?」

小振りな胸を撫でるように触る。

「えー、別にくすぐったくないけど・・・。」
「本当?我慢してるんでしょー。」

と言いつつ、今度は両手で・・・。

「あー、何か手入ってきてるし・・・触ってる。」

非難にも取れる台詞。
だけど抵抗は無い。

「手じゃダメなのかなぁ・・・それじゃあ、と。」

そのままTシャツを捲り上げる。
昨日こっそりと覗き見した、
小振りな胸とその先端が露になる。
今は暗いので分かりにくいが、そう綺麗な色では無かったような・・・。
先端を左右交互に口に含み、舌で転がす。
Y子の

「ん・・・くぅ・・・。」

という声が微かに漏れ出す。

しばらく胸を弄んでから、一度上体を起こしてもらい、Tシャツを脱がすついでにキスする。
そう言えば先に胸触ったのにまだキスしてなかったなーなどと、なぜかここで気づく変な俺(w
そしてY子のジーンズのホックに手をかける・・・と、ここで初めて少し抵抗らしきものがあった。

「どうしたの?」
「あのね、ちょっと恥ずかしいかも・・・。」
「・・・?」

ここまで来て今さら恥ずかしいも何もなさそうなものだが・・・と思いながら、何とかジーンズを脱がし、あまり色気の無いシンプルなショーツを脱がす・・・ん?
股の辺りが何かゴワゴワしてる・・・。

Y子は生理中だった。
ショーツには貼付けるタイプのナプキンが着いていた。
知識としては知っていたけど、実際に装着中を見たのは初めてだったので、何か妙に生々しかった。

暗さにも徐々に目が慣れてきて、この頃には窓からの明かりだけでも充分になっていた。
あらためて見るY子の身体は、かなり細くて胸も無いし、正直あまりスタイルがいい方ではないと思う。
思うが、それでもかなり興奮した。
バイクに乗ってる時とは全然違う"女"を感じた。
全身を触り、舐め、弄り、少しづつ高めていく。
今まで聞いた事もなかったY子のワンオクターブ上の声。
生理中だからか、大事な所だけはY子に舐めるのを拒否されたので、指で丁寧に弄くって濡らしていく。

かなり高めたところで、こっちももう我慢の限界。Y子の脚を広げ、正常位で繋がっていく。
ツーリング前に一応用意しておいたゴムを荷物から取り出すタイミングが無かったので、そのまま生で・・・。
隣の部屋に声が漏れるのを恥ずかしがってか

「ふ・・・くぅん・・・ひゃ・・・ぁうぅ・・・。」

と、声はかなり控えめ。
Y子はよく濡れるタイプらしいが、少し緩めなのか、それともお酒のせいか、昨日抜いたばかりだからか(w
いつもは早めな俺がかなり余裕をもっていろいろな形で楽しめた。
1R目は正常位で放出。
2R目はY子から積極的にフェラしてきたり、上になって腰を使ったりしてきた。
前の男に教育されたのかかなり上手で、たった2回で最後の一滴までしぼり取られた感じだった。
さすがに眠くなってきたので、2R目が終わってすぐにそのまま眠りに落ちた。
眠る直前、Y子がポツリと

「赤ちゃんできちゃうかもぉ(w」

とか言ってたのをうっすら覚えている。

翌日からも九州ツーリングを続け、Y子とは2日後にもHしたが、旅行直後にちょっとした事でケンカ別れした。
バイクショップ経由の噂で、就職できなくて田舎に帰った所までは知っているが、その後は消息不明。
そして現在、新しい彼女と婚約直前の俺は、ある日突然どこかで会わないように祈るばかりです。

なんかひたすら長文な上に、肝心の所の描写が下手で重ね重ねスマソ。
付き合ってくれた人、ありがとうです。

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憧れの5P

  • Posted by: moe
  • 2013年1月11日 00:29
  • 風俗

仕事で中国に行った時の話。

仕事を終わらせ、夕食後ホテルの周りをうろついていると、客引きのお兄さんに声を掛けられた。
その人はデリヘル的な事をやっているらしく、ホテルの部屋番号を教えてくれれば女の子を連れてきてくれるらしい。

ちょっと怪しかったが、思い切って部屋番号を教え部屋で待つ事に。
待つ事30分。
ドアをノックする音が聞こえた。

扉を開けると、さっきのお兄さんと女の子10人位が控えていた。
俺は

「何事!?」

と思ったが、話を聞いてみると10人の中から好きな子を選んで欲しいとの事。

何人でもかまわないが、料金は2時間一人400元。
ちなみに日本円で5000円位だったと思う。
俺は考えたが、思い切って4人指名した。
1回だけで良いから痴女AV的な男一人に女複数というものに憧れがあったのだ。
それに4人指名しても日本の風俗1回分の料金。
憧れの5Pの為に支払った。

お兄さんと残りの女子達は帰っていき、いよいよプレイ開始。
まず、5人でドロドロのディープキス。
次に俺は全裸になり、4人全員で体を舐めさせた。
これはなかなか気持ち良い。
体が唾液まみれ。
次に4人全員でフェラ。
そんなに気持ち良いものでは無かったが、その光景に妙に興奮した。

今度はこっちが責める番。
全員に股を開かせ、順番にクンニ。
この4人の女が俺を囲んで股を大開きしている光景はたまらなかった。

いよいよ挿入。
1人に顔面騎乗させクンニ、2人は俺の両手で手マン、もう1人が挿入。
この形状で挿入している嬢がイクと交代。
残念ながら3人目でフィニッシュ。
しかし相当な満足感があった。

休憩した後、まだ時間があったので再度全員大股開かせ、順番に挿入。
10秒位ずつ交代していき、5周目でフィニッシュ。
そこで丁度時間になった。
嬢たちはそそくさと服を着て帰って行った。
俺は疲労感と達成感を感じながらしばらく全裸でベットに横たわっていた。

最近の反日デモのニュースを見て、そんな事を思い出した。

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初ピンサロで天国を見たった

  • Posted by: moe
  • 2013年1月 7日 08:15
  • 風俗

スペック
25歳底辺公務員、年齢=。
仕事柄女と喋るのが一月に一回とか。

(予算は1万くらいでいいところないかなー。)

とか半勃ちで調べてたら、ピキーンっと触手に当たったところがあり決定。
場所は池袋だっts。

店に行こうと思ったが吉日と思い、すぐにpcで山手線沿線の風俗を調べた。
流石に童貞失うのは怖かったからピンサロに焦点を当てて探した。

行こうと思ったのは2chの風俗スレで興味を持ったから。

ついでにキスも手も握ったことがないくらいピュアだった。
多分ドリームクラブ入店できるくらい。

(40分で8000円くらいのところで長いか短いかもわからなかったが早漏だしいいかー。)

と思って銭湯に行って戦闘準備。
普段つけないコロンまでつけて童貞丸出しの格好で出撃。

店に到着。
焦る気持ちを抑えつつ入店。
いきなり下り階段でつまづいて店員の黒服さんに心配された。
今でも恥ずかしい。

池袋にいく途中で出勤の女性をiPhoneで見てどの子にしようかフンフン鼻息荒くして探していたら、いました。

黒髪、きょぬー、デブではないが良い肉感。
自分の趣味ぴったりの女の子が。
それも遅番?でちょうど良い時間に出勤だった。

池袋に到着。
講習を気にしてキシリトールガムを買う。
公衆トイレでチンコに不備がないか確認。
問題なかったので興奮を抑えながら店に向けて出発。

その時が一番ドキドキしてた。

黒服の人から懇切丁寧にシステムとか禁則事項とかを説明してもらいパネルから狙っていた女性を選択。
アルコールで手を洗浄してトイレに案内された。
緊張してぜんぜんでなかったな。

入店までお待ちください!と元気良く待合室まで案内された。
他にお客は3人ほどいたがみんな若い人ばっかだったのが印象的。

10分後くらいに

「ooさん入店でーす!!!」

と自分が指名していた人が入店。
待合室からは通路がチラッとしか見えなかったがデブではなくパネマジ?はなかった!と凄く嬉しかった。

それから10分後くらいに

「黒服さんがご案内ですー!」

と大声で元気良くシートに案内してくれた。
シートは電車の横並びの席ってのが一番近いかも。

席でベルト緩めたりしていると

「今日はありがとうございまぁーす。」

と可愛い声がした。

そこには魅惑の果実ともにかなりの美人がいた。
お腹は思ったよりもぽっちゃりだったが許容範囲だった。
だがそんなことよりも胸の大きさに圧倒された。

自分はテンションが上がってしまい。

「しゃぶっていい?」

といきなり聞いてしまった。
だが本心であったのは確かだ。

驚いた顔していて

「やっちまったあああああ。」

と内心怖い人がくるのではないかとビクビクしていたら

「もうーエッチなんだからー。」

と言ってトップレスになってくれた。
ブラジャーはついてなかったのがちょっとガッカリしたが、もう我慢出来ずにおっぱいにしゃぶりついた。

嬢は

「ウンッ・・・。」

とか

「アッ・・・。」

とか喘いでた演技だとはおもうけど、一生懸命吸ったり揉んだりしていたら嬢が

「一旦はなしてぇー。」

って言ってきて惜しかったが口を離した。

「ガッチガね!」

とか嬉しそうにチャックをおろして息子とご対面。

「大きいねー。」

と社交辞令を言われつつ布巾で拭かれた。

「出てしまった。」

嬢は

「きゃぁ」

とか言っていて顔射してしまい

(あーおれ終わったなー罰金かなー。)

とか思っていたら、嬢が唇に

(し~っ。)

ていう合図したあと

「童貞?」

って聞いてきた。
素直に遍歴話すと

「キスもまだなの?」

とか言ってきてそのままキッスをした。
自分の息子も再燃してきて

「本当はダメなんだけど特別ね?」

って言いフェラを開始。

「早漏チ○ポ強化合宿に行った方がいいよ~。」

って言われた。
フェラは最初は

(あったかいな~。)

ってだけだったが途中から舌が絡んでくると急変一気に快感が激増して防戦一方だった。
そして時間半ばに行くとパイズリを導入。

凄まじかった。
真綿でぎゅっとされる圧力と亀頭にくる舌の感触。
もう形容がし難く本当に極上だった。

パイズリが入ってからはあっけなく残り10分くらいあったが出してしまい終了。

(満足したああああ。)

と思ってたら嬢が

「残り時間下もさわる?」

と下半身も裸になり嬢の言うがままにいじくり倒しました。

すべてのサービスが終わったあと軽くほっぺにキスして名刺もらって終了。
店から出たあと

(あの子は天使だあああああ。)

とか思ってルンルン気分で帰宅しました。

正直風俗初体験だったからこれが普通なのか最高なのかわからないが、自分の中では天国と天使だったよおおおお。

次はおっぱぶとか性的交渉はないエロいとこ行ってみたいなと思いました。

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ラッキーデリヘル

  • Posted by: moe
  • 2012年10月15日 08:32
  • 風俗

先週から妻が出産の為、実家に子供を連れて帰っている。
浮気心がメラメラと燃えあがってくるが相手がいない。

仕方がないので風俗と思い、デリヘルと思い調査した結果、『若妻クラブ』というのに電話した。
俺のイメージとしては俺と年のそんなに変わらないフェロモン満載の20歳代の人妻をイメージしていた。
最初の電話でそんな内容の事を伝え、指定のラブホに入り再度電話した。
すると

「今、混んでいて30代後半の女性しかいない。」

と言われ迷った。

「かわいい感じで、スレンダーで、胸はDカップ。」

そう言われて不安の中『ミホ』さんに決めた。
待つこと20分くらい、ドアを開けると驚いた。
美人ではないが、なるほどかわいい感じだ。
しかし、若くはない。
パッと見で背が低くて、髪も肩上のストレートだからそう見えるのだろうか?
しかし、そんなことよりどこかで見たことのある顔だった。

向こうも俺を見てそう思ったのだろう、かなり驚いていた。
とりあえず部屋に入ってもらったが、俺は頭の中で彼女が誰か思い出していた。
彼女はかなりオドオドした感じで黙っていた。
そうだ、子供を送って何度か行った保育園で会ったことのある女、4歳になる子供と同じクラスのお母さん。
確か名前は

「○○さん?」

俺が言うと彼女は頷いた。

「主人には内緒なんです。私も奥さんに言わないから黙っててね。」
「わかった。」
「どうします?チェンジします?」

そう聞かれて、俺はこれってラッキーなんじゃないかと考えた。
話の流れでは本番出来るかもと。
俺は心にもない事を言っていた。

「いえ、○○さんでいいです。前からすごく素敵な奥さんだと思っていたんです。もし○○さんがよかったらこのまましたい。」
「そんな、あなたより年上だし、あなたの奥さんも知ってるのに、そんなこと無理ですよ。」

俺はもうヤリタイと思う気持ちでいっぱいだった。
まだコートも着たままの彼女を後ろから抱きしめた。

「2人とも秘密と言う事で、楽しもうよ。」

無抵抗の彼女の服を徐々に脱がせていくと、電話の通りのdカップのオッパイ、たぶん俺より5・6歳年上の30歳代後半にしては締まっている体を立ったまま触りまくっていた。
彼女も感じてくれ始め、2人でベットに横になった時は、年齢や家族も忘れて2人とも興奮していた。
俺は風俗に行った時は女に責められるのが好きなのだが、その時は俺がこれでもかと言うくらい責めた。
特にマンコは入念に舐めあげて、指と舌で責めあげた。
彼女は何度も体を反り返したり痙攣させてイってくれた。

「もうダメ、すごい。」

そんな言葉を聞いてもやめなかった。

「もうこわれるよ、やめて、かんべんして。」

体を痙攣させながら叫んでいた。
俺はラブホのサービスのコンドームを取って

「いいかな?」

と聞いてみた。
彼女は声にならないのか頷いただけだった。
装着して一気に突き上げた。
すごい絞まりで、その上彼女の腰が動く動く。
暴発しそうになるのをこらえながら突きあげていた。
彼女は俺の下でほとんど叫んでいるようにあえぎながら、自分の胸を揉んでいた。

「胸も感じるんだ。」

俺が聞くと

「うん、うん。」

と言ったので、両方の乳首をいじりながら突きまくった。

「ああ、だめ、またイク、イク、もっと強くして。」

俺は奥まで思いっきり突きながら乳首を引っ張った。

「当たる、当たる、そこ、そこ、イク。」

俺も限界だった。
1戦交えて、1息つくと、彼女は初めのオドオドした様子とはガラッと変わって

「延長してくれたら、今度は私がせめてあげる。」

フェロモン全開の表情で言ってきた。
店への電話の後、彼女は俺の上になって俺への愛撫を始めた。

「すごかった、あんなセックスって久しぶり、本気で感じちゃった。今日は全部忘れて楽しもうね。」

さすが、30代後半の人妻だけあって、本気モードになると男のポイントは熟知してる。
彼女の舌と指とフトモモで俺は即回復した。
彼女の持っていたコンドームを装着して2回戦。
彼女のリクエストで後ろから突きまくった。
最後は俺が上になって彼女の足を大股に開いて挿入部分を見ながら暴発させた。

これは昨夜の事です。
興奮しすぎてよく眠れなかった。
帰りにメルアドも教えてもらい、店を通さないで彼女と直接連絡できるようになりました。
今日も連絡してみたい。

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出会い系で出会った人が娘の先生

  • Posted by: moe
  • 2012年9月24日 20:11
  • 風俗

「いけないH体験」を告白をします。

男も40を過ぎると精力も性欲もぐっと減退するものばかりかと思っていましたが、いざその年代に自分がなってみるとさにあらず、回数こそは減ったものの好奇心も性欲も旺盛でその上、それなりの体験・経験も豊富となり「いまが盛り」のげんです。

この度の告白は「禁断の誘惑」とでも申しましょうか。

小学生の末娘がスイミングスクールへ放課後通っており、帰りは暗くなるので妻が迎えをしおりました。
この春務める会社の事情で妻は3ヶ月ほど帰宅が遅くなるということで、その間私が娘を迎えに行くことになりました。

プールサイドはガラス張りになっており、父兄が子供たちのレッスン内容を見学できるようになっていました。
終了時間より早めに着いた日にはそこで見学しながら本を読んでおりました。

娘の担当の若い女性の先生は、ひと際私にとって目をみはる存在でした。
若々しい身のこなし、白い肌、絞まったウエスト、柔らかそうなバスト、魅力的なヒップ。
そんな肢体が濡れた競泳用水着に包まれ、想像をかき立てました。特に水着の下の股間の盛り上がりなど想像しようものならペニスが勃起してしまい、まわりの父兄に悟られないようにしたものでした。

まったく「中年おやじ」そのものです。

妻とお約束のようなセックスをする時、あの先生を思い出しながらしたものです。
いつかは抱いてみたいという願望が日に日に強くなりました。
が、そこは分別のある大人ですからぐっと堪えていたものです。
でも娘から先生の名前を聞いたり、時々そのガラス越しに挨拶をしてみたり、娘のスイミングスクールへの迎えは楽しみなものになっていました。

とある日、思い余って出会い系に登録しました。
そこで先生と同じ年子頃の方に出会い、偶然にも住んでいる所が近所で意気投合し、会うことになりました。
駅ビルのCDショップで。
私がCDを買いながらその彼女を待っていると、突然若い女性に挨拶をされました。
どこかで見かけたような気がしましたがわかりませんでした。

けげんな顔をする私に

「スイミングスクールの・・・。」
「あっ!」

憧れの真理先生でした。
まさか私がメールを交わしていたのが真理先生だなんて・・・。
水着ではない真理先生は20そこそこの松浦亜弥似のとてもかわいらしい女性でした。
もう年がいもなく舞い上がってしまったものです。

またレジでは、選んだCDがキャンペーン対象品でくじを引くとなんと某グループのペアコンサートチケットが当選してしまいました。

「今日はあたり日だ!」

思わず真理先生に

「チケットを差し上げますので彼氏と行きませんか?」

なんてかっこをつけてしまいました。

「え~、いいんですか~、うれしぃ~。」

なんて喜んでもらい。

(でも本当はね、違うんだよ。)
(やっぱり彼氏がいるんだな。)

なんて思いながら今日は顔合わせだったのでそのまま寂しく帰宅しました。

数週間後、いつものように娘をスイミングへ迎えに行った時のこと、レッスンが終り娘と帰ろうとした時、後ろからジャージ姿の真理先生に呼び止められました。

「あの・・・お話が・・・。」
「えっ?」

人目を避けるように

「明日、コンサートご一緒して頂けませんか?」

心の中で

「ラッキー!」

でした。

「仕事がありますので即答できませんが、よろしかったら携帯番号を教えて頂けませんか?」

こうなりゃ仕事は後回しなのですが、中年の悪智恵ですね。
携帯番号も聞き出してしまいました。

夜、もちろんOK電話を入れ、会場前で待ち合わせをすることになりました。
ちょっと年代が違うグループではありますが

「まぁ、我慢、我慢。」

とコンサート会場へ彼女と二人で入りました。

会場の盛り上がりには最後までついてはいけませんでしたが、彼女はそれなりに満喫していたようです。
9時頃会場を出てダメ元で食事に誘いましたら、あっさりOKサインでした。
それなりのホテルの高層階のレストランにて眼下の夜景を眺めながらとりとめもない会話が弾みました。

アルコールはダメだという彼女でしたが雰囲気につられてかワインをそこそこ飲みました。
顔色がポッと赤くなりほろ酔いの様子です。
目も少し虚ろになってきたような・・・。

「チャンス!こうなりゃノリも大切だ!」

だなんて考え、彼女がトイレに席を立った隙にマネージャーに部屋を予約してもらいました。

やや経ってレジで会計を済ませました。
その時ルームキーを受け取ったのは言うまでもありません。
彼女に

「大丈夫?少しやすんでから帰ったほうがいいんじゃない?」

などと言葉巧みに部屋へ入りました。

「夜景がきれいだね。」

などと言いながら彼女をそっと抱きしめくちづけをしました。
抵抗を覚悟をしていましたがすんなりと舌が絡んできました。
すっと力の抜けた彼女の体を支えるようにベットへ寝かせました。
身体を重ねながら胸をまさぐりました。
想像以上にふくよかで柔らかそうな感じがしました。
スカートの中に手を差し入れパンティの上から熱がこもった丘をやさしく撫でました。
その中に手を入れると初めて

「ダメ!」

と脚を固く閉じたのです。

「真理先生、ずっとあなたを見つめていました。いつかこうなることはわかっていました。」

彼女は

「先生はやめて。やさしくして・・・。」

そう言って瞳を閉じました。
そっと脚を開き茂みに奥のクレパスに指を添わすと、既に熱い蜜が溢れ始めていました。
指の動きに合わせて彼女が

「あっ。あっ。」

短かな吐息をもらしました。
クレパスから蜜壺に指を滑らすと熱い肉ひだの感触が伝わってきます。

パンティを下ろすと、薄めの毛が柔らかそうです。おもわず唇を寄せました。
クリトリスをやさしく指で剥きながらキスをすると彼女の身体が大きく反り返りました。

「気持ちいいの?」

答えはありません。

「ダメ・・・ダメ・・・。」

かなり感じている様子。
クレパスの花弁やアナルまでを隅々と舌と唇で愛撫しました。
もう耐えきれないように声を上げ始めました。
先ほどまで固く閉ざした脚も大きく開き、すべてが丸見えです。
指もスムーズに膣の中への滑り込ませることができます。

彼女を生まれたままの姿にしました。
ペニスはすでにいきり立ち、収めるべき蜜壺に突入せんばかりです。
でも焦らず彼女の体のここかしこもしばらく愛撫し続けました。

そしていよいよ蜜壺にペニスの先を合わせました。
先端が少し蜜壺に入ってゆきます。
少しきつめの挿入感です。
ゆっくり腰を沈めてゆくと彼女が上ずってゆきます。
その小さな肩を押さえ、根本まで押し入れました。

眉間にしわを寄せながら

「あ~~。」

と声を漏らしました。
白いシーツを握りしめた彼女の身体に熱い肉根をぶち込んだ達成感に包まれました。

彼女がそう経験が多くないことはわかりました。
ゆっくりと腰を動かすと彼女に愛液に浸ったペニスが光を帯びながら出入りします。
そのまわりを肉ひだがまとわりつき、なんとも刺激的な光景を楽しみながら突き続けました。

彼女も慣れてきたのか力が抜け抱きついてきました。

やがて

「ダメ!いっちゃう、いっちゃう、いく~。」

と身体が一瞬硬直し、果てました。
おもむろのにうつ伏せにし腰を上げさせ四つん這いにしました。
股間の毛はすっかり濡れ、ピンク色の肉ひだが口を開けています。
ペニスをあてがい後ろから挿入しました。
今度は抵抗もなくスルリと奥まで届きました。

クリトリスを指で擦りながら浅く深くペニスを出し入れしました。
もう彼女はセックスに浸っており

「腰を使ってごらん。」

というと自ら腰を振りました。
スイミングでレッスンをする水着姿の彼女が重なりました。
こちらもだんだん我慢できなくなり、奥深く突き入れた後、さっとペニスを抜き彼女の白い尻から背中に精液を飛ばしました。

髪にも白いものが飛びました。
その夜は2時間ばかりで3回も射精をしてしまいました。
彼女は何回果てたのかわかりません。

その後彼女との交際は月1-2回のペースで続いています。

もちろん若い彼氏とのつき合いは続いてはいますが、今ではフェラチオも上手になり、騎上位で感じることもできるようになりました。

今はアヌスを開発中で、もうすぐペニスを入れられるようになりそうです。

スイミングへ娘を迎えに行くことは少なくなりましたが、真理先生は私の精液まみれのレッスンを楽しみにしているようです。

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ナース和美ちゃん

  • Posted by: moe
  • 2012年6月 8日 08:30
  • 風俗

俺が学生時代に出会い系を利用していたときの話なんだけど、和美ちゃんという女性に会った。
ナイスバディーで顔も幼い感じでちょっと厚めの唇と大きめの胸がエロイ。
職業を聞いたらなんとナース!!
会って直ぐに和美ちゃんと仲良くなっていった。

和美ちゃんの職場での話しを聞くと

「たまに子供の患者さんが夜中に寝付けないときなんか、添い寝してあげるんだけど、この間、胸を触られちゃったのよ~。それがもろに乳首をギュッとつままれちゃったもんだから、『こら、やめなさい!』って怒ったんだけど、実は結構感じちゃった~。」

といった話を聞いたときは、制服着た時の下の豊満なオッパイを妄想しながらモッキしてしまいました。
心の中で

(普通の会話で女の子が「乳首」なんて言うか?)

と思いながら・・・。
話を聞きながら俺はさり気に腰に手を持っていき、さすさす。
すると、

「二人きりになれる所にいきませんか?二人きりになれれば何処でも。」

きたーーーーーー!!
ここでスペック。
身長163、体重不明、B72のFカップ、W63、H87。
(何れも推測。カップのみ本人確認。)

俺は逸る気持ちを抑えつつホテルに急ぐ。
ホテルに着き、部屋に入ってからもがっつきたい気持ちを抑えまずは和美ちゃんの体を抱きついて確かめる。
彼女の服装、刺激がちょっと強すぎる。

なんせ、白のタンクトップにジーンズというシンプルな服装なんだが、和香ちゃんの巨乳が刺激的過ぎた。
その時は大きさを確認していなかったので、まさかFカップとは思わなかったが、感触、脇や襟ぐりから覗くその景観は、まさに未知との遭遇。
俺が体を触るか触れないかじらしていたので、彼女ももう我慢できない様子。
それを確認した俺はベッドに和美ちゃんをゆっくりと仰向けに寝かせた。

その胸の大きさは逆に強調され、 俺の股間を熱くするのでした。

「和香ちゃ~ん、服を脱がしますね~。」

と自分が声をかける。
仰向けの彼女を万歳させ、タンクトップをゆーっくり脱がせた。

「すごい・・・。」

レース付きの白のビッグなブラジャーがドーンと目に飛び込んできた。
ジーパンに手をかけ脱がし始める。
フロントのボタンをひとつひとつ外した。
すると、ピンク地に白の水玉柄、前に小さなリボンがついたパンツが・・・。

もう俺の理性はこの時既にどこかへ消え去ってしまい、迷いは微塵もなくなっていた。
彼女の背中に手を滑り込ませ、ブラジャーのホックをパチンと外し、ブラジャーをそっと 彼女の体から剥ぎ取った。
そこには、鏡餅のようにまん丸と盛り上がったオッパイに、やや赤茶色の乳首が!
乳輪の大きさは500円玉より一回り小さいぐらいで、乳首は 小さめの大豆サイズ。

「あんまり見ないで・・・。」

と恥ずかしそうに言う和美ちゃんに俺は撃沈。
俺はそーっと和美ちゃんの乳房に手を伸ばし触れてみた。
(すごいボリューム感!感動した!)

ゆっくりと両手で両胸を揉みしだく。
とても柔らかい!
乳首を指で愛撫すると、徐々に乳首が大きく、そして固くなっていった。

「ん、ん~・・・。」

とやや反応しているようにも見える。
次に俺はパンツに手を伸ばし、バンツの上からクリであろう部分を指先でタッチした。

「ん・・・。」

和香ちゃんの反応が可愛い。
ピンクのパンツをそーっと足首まで引き下げた。
こんもりした丘に結構濃い目の茂みが・・・。
ちょっと甘酸っぱい臭いがするが、股を開脚させ、しげしげとその割れ目を凝視した。
貝は閉じているが、まわりの茂みが悩ましい。
指を割れ目の筋に沿ってツーっと触れると、汗なのか愛液なのかわからないが、少し湿っている。

俺は和美ちゃんの両足を取りM字開脚させ、割れ目の中に指を差し入れ、貝をパックリ左右に開いた。
すると、申し訳なさそうに閉じているピンクの膣口に、半分包皮に包まれた小振りのクリが・・・。
俺はクリに指を伸ばし包皮からむき出して、指先でつまんだり、転がしたりして愛撫した。
すると

「ん・・ん・・・。」

と若干和香ちゃんが体をよじらせる。
今度は舌で和美ちゃんのクリを愛撫し、膣口に指を伸ばして、その中にそっと指を差し入れた。
少し汗の甘酸っぱい味がしたが、俺は舌先に力を入れ、ツンツン、レロレロとクリを刺激した。
膣口に差し入れた指も優しく中の壁を這わせ、ゆっくりと愛撫した。

「あっ・・ん。」

徐々に和美ちゃんの反応が大きくなってきた。
俺はその反応が 大きくなっていくのと同じ様に、徐々に舌先、指先での刺激を強めていった。

「んっ・・あっ・・あ~ん・・・。」

喘ぎ声の抑揚が強くなってきたので、俺は仰向けになった和美ちゃんの横に上半身をすり寄せ、左手と口で両胸を愛撫しながら、右手の指で膣口の中を強めに刺激しながら、上目遣いで和美ちゃんの反応を確かめた。
和美ちゃんの割れ目は汗以外の液で徐々に湿ってきており、ヌルヌルと俺の指を包み込む。

「あん、あっああ~。」

次第に吐息のようだった喘ぎがはっきりとした声になり、薄っすらと和美ちゃんの頬がピンクになった。
その瞬間、俺は愛撫をやめ、和美ちゃんの顔の前に自分の顔を寄せた。

「木村君(俺の名前)・・・木村君・・・。」

ちょっと目を潤ませながら和美ちゃんが言った。
俺はおもむろに和美ちゃんのチョット肉厚な 唇にキスをして、舌を差し入れた。
すると和美ちゃんの舌がねっとりと俺の舌に からみついてきた。

「もうこれでGOサインが出たな・・・。」

そう勝手に解釈した俺は、和美ちゃんの唇を貪りながら、和美ちゃんに服を脱がせてと頼む。
和美ちゃんは起き上がり俺の服を剥いでいく。

「次は、ジーパンを脱がしますね~。」

上目遣いの和美ちゃんに俺は爆発寸前。
再び和美ちゃんをベットに倒し、股を左右に広げて、ギンギンにそそり立ったペニスをその先にある割れ目へと導いた。
ペニスの先をクリや小陰唇に当てながらじらしていると、

「木村君・・・欲しい・・入れて・・。」

と和美ちゃんが喘ぎながら言った。
俺は和美ちゃんの足を大きく開かせ、ペニスを膣口にあてると、自分の腹が和美ちゃんの茂みにつく位、ゆっくりと深く挿入した。

「はっ・・あうっ・・んあっ。」

和美ちゃんが思わず体をひねりながら背中を反らした。
なんとも言い難い暖かな肉感が俺のペニスを包み込んだ。
根元から先まで「ギュー」と締め付ける感じ。
俺がゆっくり前後に動かすと、

「あっ・・は~ん。」

と和美ちゃんは喘ぎ声を漏らした。
グラインドさせながら、浅くそして強く突くと、その悩ましい声は次第に高まっていく。
結合したまま、和美ちゃんの上体をこちらに起こし、対面座位へ。
俺は後ろに手を付きながら激しく腰を前後に振った。
眼下には俺の固くなったペニスが和美ちゃんの貝の中をズンズンと出入りするのが鮮明に映る。

「和美ちゃん、ほら、すごい勢いで入ってるよ。」

というと、

「あっ、はっ・・あ~ん。」

と声にならない喘ぎ声を出しながら、覆いかかるように髪を振り乱しながら俺の首に両手を回し、キスをせがんできた。
俺は、腰を更に上下に振りながら和美ちゃんの差し入れてきた舌に自分の舌を絡ませ、両手で両胸を愛撫した。
和美ちゃんの唇から口を離し、乳首を舌で愛撫。
目の前でブルンブルンと暴れるように揺れているオッパイに興奮が高まる。
一旦正上位に戻り激しくピストン。
巨乳の醍醐味である"ユサユサオッパイ"を堪能した後、結合したまま和香ちゃんの片足を引き上げ、突きながらその片足を俺の前を通して逆側へ移動させ、バックの体勢へ。
かなり肉付きの良いお尻を両手でつかみながら、「パンパン」と 深く突くと、

「あっあ~はん・・イクッ・・イッちゃう・・。」

と和美ちゃんは絶頂に近づいていった。
バックの体勢のまま、腰を持ち、更に激しく小刻みに突いていると、

「あっ・・あっ・・あ~!イクー!!あっ・・・。」

と絶頂に達したようだ。
膣の中がヒクヒクと小刻みに伸縮しているのが良く解る。
その締め付けを利用して、そこにカリ があたる深さで更に小刻みに突き、俺も絶頂へ。
直前にペニスを引き抜き、和美ちゃんの 背中にドクドクと放出した。
暫くの間、二人で重なるように伏して荒い息をしていたが、ふと和美ちゃんが

「木村君・・・。」

俺が

「何?」

と聞くと、

「言いにくいんだけど・・・ちょっと・・・漏らしちゃったみたい・・・。」
「はぁ?」

と聞き返すと、

「おしっこ漏らしちゃったみたい・・・。」

慌ててうつ伏せの彼女の下を確認すると、かなりビチョビチョに・・・。
すぐさま俺は素っ裸のまま、彼女の背中に放出された液を拭い去ると、シーツを剥がしたり、タオルでマットの水分を吸い取ったりと大慌てで処理しているのに、和美ちゃんはベッドの上でペタンと女の子座りをしながら乱れた髪のまま頭を掻き、

「へへへ。」

とはにかんだ表情で笑ってる・・・。
ただ、その姿に妙に萌えてしまい、その後、彼女にスポーツドリンクを飲ませたり、体の汗を拭いてあげたりしているうちにビンビンになってしまった。

すると、「カプッ」といきなりペニスを咥えられ、膝立ちの体勢で彼女の絶妙なテクのフェラーリが始まった。
ジュポジュポと深くまで咥えたと思ったら、肉厚の唇を硬くしてカリ首を刺激。
そうしながらも、舌で亀頭を強めに愛撫・・・。
こんなテクに遭遇した事の無かった俺は、腰に力が入らなくなり、不覚にも尻餅をついてしまった。
それでも、その動きに和美ちゃんはついて来て、口からペニスを離さない。

仰向けになった俺の上にまたがり、更に高等テクを使って攻め続けた。
俺はあまりの気持ちよさに、腰を引きたい気持ちに駆られたが、体は何故か腰を和美ちゃんの方に突き上げる体勢に。
背中とお尻でブリッジするような体制になり、とうとう和美ちゃんの口の中に放出してしまいました・・・。

その後、シャワーを浴びて1発。
もう一度シャワーを浴びた際に口と手で1発。
朝起きて1発と一晩かけて合計5発も発射してしまいました。

あの頃俺は若かった・・・。
朝、日勤だった和美ちゃんはダッシュで着替えると、そのまま病院へ出勤。

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最後の泊め男

  • Posted by: moe
  • 2012年5月 1日 18:47
  • 風俗

ウチがまだ20歳の時の事だったんだけど、家が凄い厳しくてよく家出しては泊まるところさがしてた。
その時はセックス代わりに泊めてくれる男が5人いたっけw
そんな感じだったんだけどある日いつものように親と喧嘩して家を飛び出して泊まる場所さがしてたのにその日は全員にパスされた。

とりあえずネカフェ行って色々と探してたら今日の泊め男が見つかった!
迎えにまできてもらって超悪いんだけど、その泊め男凄くキモかったんだよね。
何か見た目だけじゃなくて雰囲気が。
とりあえず家についたのはいいけど何も話さないでチラチラこっちを見てるだけ。

「ウチが嫌でそんなに暗いの?」

って聞くとスッゴイ速さで頭振りながら

「違います。」

って言うのw
そこから深く理由を聞くと、女と密室で二人になるのは初なんだとw
からかってやろうと思って、胸に手を持っていくと突然虎のような目に変わり押し倒された∑(*゚ェ゚*)
でもすぐに

「スイマセン・・・。」

って謝るから可愛くなってきてウチは全裸で泊め男を誘った。
どうしたらいいかわからない様子の泊め男に

「AVの真似でいいからやってみてw」

と冗談のように言うと、真に受けた泊め男はウチの耳から足の指の間からアナルまでペロペロしたw
あんまり一生懸命だからウチも答えてあげようと泊め男のジャージを脱がしたんだ。
そこにはトウモロコシのような泊め男のチンチンがあった。
あまりのサイズにビックリしてると、泊め男はサイみたいに突っ込んできてウチの濡れた膣の中に進入してきた。
痛さと気持ちよさで意識が飛びそうになる。
泊め男は暖かいって感動してたっけw

その時の泊め男の顔を見てウチは本気でこの泊め男を好きになったんだと確信した。
中で出してもイイヨ?って言うと泊め男は暴れ馬のようにウチの上で狂った。
ドクドクと精液が流れ込んでくるのを感じた。

1ヵ月後、ウチの泊め男は一人だけになった。
そう彼がウチの中で最後の泊め男で、最初で最後の旦那さんw
こんなキッカケだけど今は幸せにやってます(o・∀・o)

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風俗にいた友達 その2

  • Posted by: moe
  • 2012年3月27日 00:59
  • 風俗

風俗にいた友達 その1続き

喘ぎまくる先輩の声が気になり、どうにも集中できない俺。
どうにか彼女の手コキなどで半勃起したが、ダメだと思ってティッシュで耳栓した。
彼女は笑ってたけど、そのお陰で少しは良かったみたい。
また復活し始めたから、ローションを垂らされて素又の開始です。
騎乗位素マタが始まり、これがまた絶妙なほど気持ちがイイ。

入ってね?
いや、むしろ入れるより気持ち良過ぎじゃん・・・。
ローションでネチョネチョなる音もエロく、俺のチンコをオマンコに擦り付ける姿もエロい。
思わず手を伸ばして巨乳を揉むと、彼女も本気になったみたい。
ズリンズリン腰を動かし始め、時々

『あっんっ・・・。』

と堪えた声を洩らしてた。

先輩の声が聞こえなくなったので、俺も集中し始めてきた。
あの子が今こんな事してるんだよな、って思いながら、目の前の巨乳を揉みまくり。
乳首はコリコリになってて、摘まむと口をキュッと閉じる姿に興奮した。

『正常位素マタにしようか。』

多分疲れちゃうだろうなって思ったので、今度は俺が動く事にした。
彼女かなり汗ばんでたしね。

正常位素マタになって腰を動かし始めると、持つ手の上手さなのか絶妙。
いろんな意味で興奮し始めちゃった俺は、思わず前に倒れてキスしちゃいました。
彼女も躊躇なく舌を絡めてきて、ハードなディープキス。
亀頭を舐め回してた時と同じように、俺の舌もエロくしゃぶりまくる。
うぉぉ~~たまらん・・・とキスに熱中していると、下半身に違和感を感じた。
素マタの場合ってチンコを女の子が握ってるから、チンコがちょっと上向きの角度になるんです。
だけど気が付いた時にはチンコが水平になってるような感じがした。
あれれ?と思ってキスをしながら普通に腰を引いて押し込んでみると、やっぱりおかしい角度になってる。

そうなんです。
いつからか分からないけど、気が付いた時には完全に突き刺さってたわけです。
入れられてる彼女は勿論気が付いてたわけですが、別に抜こうともしてなかったみたい。
奥まで入れて腰をグラインドさせてみると、彼女が俺の目をジッと見つめてきた。

『いつから入ってたの?』
『キスしてからすぐ。』
『お前から入れたの?』
『うん・・・ダメ?』
『だってゴムつけてねぇ~じゃん・・・。』
『んあぁっっ・・だってっ・・・あぁんっっ。』

喋りながら普通に腰を動かしまくってやった。
もう入っちゃったもんは仕方が無い。
病気の事が頭を過ったけど、もう後には引けない状態だったし。
だからもう楽しもうと思って、いつも通りのセックスをした。

この友達、知らなかったけどちょっとMっ気があったみたい。
胸を強く揉んだり乳首を摘まむと、眉間にシワ寄せながら感じるんですよ。
しかもオマンコをムキューッと締めてくるし。
下から首に抱き付いてきて、舌はしゃぶるは耳や首筋は舐めるわで大変。
バックで入れて最後はまた騎上位をした。
騎上位では初め以上に腰を振りまくる姿に、

「人って見かけによらんなぁ~。」

と感心した。
彼女はホントそこらにでもいそうなOLさんなんです。
呑んでる時も友達の下ネタにはのってこない、一見真面目そうな感じの子なんです。
なのにこんな店で働いてるし、この腰の動かし方はまさにプロ。

気持ち良過ぎて限界が近くなってきたのを感じ、ケツをガシッと掴んで下から突きまくった。
彼女は必死に俺の舌をしゃぶろうとしてたけど、もうそんな余裕も無かったみたい。
最後は抱き付いてきてて、中に出すわけにもいかないからニュポッと抜いて2人の間で射精。
ローション付いてたし彼女の汁も出まくりだったんだと思う。
ドクドク精子を吐き出してる時に、彼女がお腹で擦り上げてくれた。
お互いの腹は精子まみれというねw

ティッシュで後処理をしているとまた先輩の声が聞こえてきたので、逃げる様にシャワーを浴びた。
15分ぐらい余ってたので、前と変わらぬ世間話をして終了。
でも帰る間際に

『誰にも言わないでね。』

と釘を刺された。
スッキリした顔の先輩を見た時は蹴り飛ばしてやりたかったが、いつかのネタにしてやろうと心に決めた。
帰りの電車で彼女からメールがきて、また釘を刺された。
んで昨日、呑みに行こうってメールが来たんだが・・・どうしたもんかと思ってる。
会って呑んで当然のようにホテルに誘うのもどうかと思うし。
誘わないでそのままバイバイってのも変かなと思うし。
一応仕事が片付いたらね!と言ってあるが、忙しくても風俗には行くくせに!とも言われてるw

後日また投稿して頂いたので、続きを紹介します。

後日談。

あれから結局1週間ちょっとで呑みに行ってきた。
もうちょい頑張ろうと思ってたんだが、誘惑に負けたってのが理由です。

『久し振りのエッチで凄く良かった。』
『初めてお客さんの入れちゃった。』
『しちゃダメって思ったら興奮しちゃった。』
『大きさがジャストミートだねw』
『今度はフェラでイカせてあげる。』

とまぁ~こんな感じのメールが日々送られてくるんですよ。

『でも別に彼女になりたいとかないから!』
『今はお金貯めなきゃだし、彼氏とかいらないから。』

そう言ってたので、誘惑に負けて行っちゃいました。

今日はアタシが奢る!と言うので、普通の居酒屋で呑みました。
呑みながら今まで言わなかった身の上話まで聞かされ、そのままやっぱりラブホへGO。
酒を飲んだ彼女のエロさはお店以上。
部屋に入ってベッドに横になった俺の下半身に寄ってきて、イイからイイからと脱がされて即尺w

「マジでイイの?」

と少々不安にもなったけど、彼女はお構い無しで洗ってもいないチンコを舐めまくり。
日中働いてたからどう考えても臭いと思うんだがw
それでも丁寧にカリも舌で舐めまくるし、汗臭いであろう玉袋まで舐めまくり。

『酔ってるから口だけじゃ無理っぽい。』

と笑ってたけどさ。

一緒にシャワー浴びた時も仕事のクセなのか、自然と手が出てくるんだよね。
体を洗いっこしててもちゃんと洗ってくれるし。

「潜望鏡~!」

とか言って湯船に入ってる時もサービスしまくり。
今度はちゃんとゴムをして、朝まで2回戦もしちゃいましたw
俺の亀頭が子宮口にフィットするらしく、変な痙攣しながら昇天してました。

「これが相性っていうのかなぁ~。」

と漠然と考えながら、不思議な気分で腰をグラインドしてた。

『汚いって思わないんだったら・・・時々誘って欲しいな。』

帰ってからの夜にそんなメールがきた。
別に汚いとか思って無いけど、ちょっと病気がね・・・。
それを察したのか、直後に

『病気は多分大丈夫だと思う、頻繁に検査してるから。』

だってさ。
だから

『俺で良ければいつでも会うよ!』

なんて言っちゃったw
人生初のセフレが風俗嬢っていうんだから、幸せなのか不幸なのか分かりませんな。
いろいろとコメント頂いて1つ1つにお答えできませんでしたが、ホントありがとう!
彼女も1人の女として人間として、これからも接して行こうと思ってます。
多数のご支援ありがとうでした。

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風俗にいた友達 その1

  • Posted by: moe
  • 2012年3月26日 08:16
  • 風俗

金曜日の事なんだが、先輩に誘われて風俗に行ったんだ。
この先輩は猛烈に風俗が好きな先輩で、呑みに誘われた連れて行かれると覚悟してた。
既婚者の先輩たちが帰って俺一人になると

『今日寄ってかね?』

と案の定。

『長く入らないならイイっすけど。』
『大丈夫だよ!サクッと45分だけだから。』

何がサクッ!だよ、と思いつつ、作り笑顔で連れて行かれた。

『新しい店見つけてさぁ~そこがまたイイんだよ。』

電車に乗り連れて行かれたのは中央線の某駅。

『ここって風俗とかあるんすか?』
『だろ?そう思うだろ?これがあるんだよ。』

そんなイメージの無い街だったので、半信半疑のまま歩かされる事10分。
駅から結構な距離を歩いて辿り着いたのは、5階建てのマンションみたいな建物だった。

横に階段があってのぼっていくと、3つの扉がある廊下に出た。
のぼってきた階段はなぜか2階までしか行けないという、ホント意味の分からない建物。
先輩がインターフォンを鳴らしてる時に奥のドアをチェックしたら、隣は何も書いておらず1番奥はエステ店だった。
中に通されて分かったのは、隣の部屋とどうも繋がってるっぽい作りだって事。
なんだよ、この怪しい建物は・・・。

『俺は決まってるからお前選べよ。』

怪しんでる俺に先輩はそういって、カウンターから出されたファイルをよこしてきた。

『今すぐにお相手できるのは・・・。』

と店員に説明され、先輩はスグに入れるというのでその中から選ぶ事に。
どうも飲み屋をせる前から先輩は予約してたらしく、俺を誘う前から行く気満々だったらしい。
4人の中から選ぼうとしたが、4人中3人が手で目を隠してるんだよね。
髪型と口元、記載されてるスタイルや年齢で選ぶしかない。

『早くしろよ。』

と急かされ、俺が選んだのは色白でEカップの24歳。

『おぉ?この子まだ入店して2週間なんですよ。さすがですね。』

店員に意味の分からん褒め言葉を貰いつつ、とりあえず待合室に通された。
用意してたんだと思うが、まずは先輩が呼ばれ、俺が呼ばれたのはそれから10分後。

『先に終わったらこの部屋で待ってて大丈夫ですから。』

店員がそう言ってたのでちょっとは安心してたけど、あの人の性格だとイライラするんだよなぁ~。
そう思いながら廊下を歩かされ、奥から2番目の部屋に通された。

『あっ、隣がお連れの方ですから。』

なぜか耳元で俺にそう呟く店員。

「なに?こいつ、だからどうした?」

ってちょっとイラッとした。
後になってこの店員の気持ちが少し分かったんだが、この時は全く意味不明。

「お客様のご案内でぇ~す!」

とドアを開けられ、

「どもぉ~。」

って中に入った。
指名した女の子がちょうど立ち上がって俺を出迎えようとした感じで立ってたんだが、その顔を見て思わず固まってしまった。
それは女の子も同じで、

「あうあう・・・。」

って口が動いてた。
店員がいなくなって思わず出た言葉は

『なんで?』

の一言。
女の子は何も言わず、下を向いたまま完全硬直状態。

実はこの女の子、友達の元カノの友達。
ちょっと分かり難いと思うが、半年ぐらい前に2回ほど呑んでる子なんですよ。
友達の元カノが友達(その子)と酒を飲んでて、そこに乱入したのが初めての出会い。
4人で呑んでカラオケに行って、俺は社交辞令でメアドも交換。
メールしているうちにまた呑もうってなって、2人は嫌だと思った俺は友達を誘ってまた4人で呑んだと。
その後は

『忙しくて。』

を連発して呑みには行って無かったが、その間に友達は彼女とお別れしたというね。
友達が別れたからもう会う事も無いかなって思ってた矢先にこの偶然の鉢合わせです。

『えっ?ちょっとマジで?マジで働いてんの?ここで。』
『うん・・・。あぁぁぁ・・・。もう最悪・・・。どうしよう・・・。』
『そうしようも何も・・・ねぇ?!つ~か俺チェンジしようか?』
『うん、そうしてくれると助かる・・・。ゴメンね・・・。』
『イイよイイよ、俺もこんなとこで会うなんて恥ずかしいし。』

ドアを出てそのまま店員のとこに行きました。
本当ならインターフォンみたいな電話で伝えればイイのに、俺もかなりテンパってたんだと思う。
いきなり俺が登場したもんだから、店員もマジでビビっちゃっててさ。

『どうかしましたか?』

って飛び出してきましたよ。

『いや、ちょっとあの・・・チェンジとかできます?』
『えっ??何かありましたか?』
『いやいや何も無いんですけど、ちょっと好みじゃないっていうか・・・。』
『ご迷惑とかお掛けになったとか?』
『ホントそんなんじゃなくて、俺の好みと違うってだけで。』
『そ~っすか・・・。でも今からだとご案内できる子が・・・。』

俺の後に団体さんが入ったせいで、さっきまで残ってた子全員にお客がついたらしい。
あと30分ぐらい待てば案内できるが、

「どうしますか?」

って言い出す店員。
しかも、

「もうご案内しちゃったのでこのまま帰ってもご利用料金はお返しできない・・・。」

という。
こりゃ困ったと思った俺は、とりあえずこのままでイイやって部屋に戻りました。
戻ってきた俺に友達もビックリ。

『すぐに案内できないって言われてさ。』
『時間ないの?』
『うん、先輩に誘われてきてて、待たせるわけにもいかないし。』

無言です。
無言のまま時間は流れ、10分20分と流れていきました。

『どうする?』
『どうするも何も、どうしようもないよな。』
『もうこうなったらやっとく?』

と彼女。

『まぁ~お前がイイなら別にイイけど。』
『もうバレちゃってるし、お金捨てちゃうもんね、これじゃ。』

残り時間は10分少々。
いくらなんでも、と思ったみたいで、彼女が店員に電話をしてくれた。
電話を切って言われた一言に思わず呆れたんだが、なんと先輩が延長したらしい。
だから俺にも延長を勧めろって言ってきたみたい。

「もうどうにでもなれ!」

と思って、俺も同じように延長してやった。
んでシャワーを浴びたんだが、これがまた恥ずかしくてね。
1人で浴びるのかと思ったら、途中から彼女が乱入してくる店でさ。
ちょっとポッチャリした体にボィ~ンとした巨乳で乱入してきて、俺のフニャチンをチラ見。

『もうイイじゃん、延長までしてくれたから楽しんじゃいなよ。』

男前な事を彼女に言われたw

フニャチンのまま泡だった手でムニムニと現れ、半勃起のチンコをシコシコ洗い始める。
あれよという間にギンギンになって恥ずかしかったが、洗い方がまた手慣れててエロくて気持ちイイ。
体を現れてシャワーで泡を落とした後、

「失礼しまぁ~す!」

としゃがみこんだ彼女。
もう俺の了解とか全く無しで、問答無用のフェラチオ。
チンコを半分ぐらい咥えて口の中で舌をグルングルン回しまくるフェラチオ。

「これは・・・結構気持ちイイ・・・じゃないか・・・。」

舌を見るとチンコを咥えた友達。
なぜか妙に興奮する。

軽くフェラされてまた洗い流され、俺はベッドに寝かされた。

『何もしないでイイからね。』

そう言われ全身リップが始まり、彼女のテクニックを思い知らされることになった。
入店して2週間とか言ってたくせに、体の舐め方がもう完全にプロ。

『歴長いの?かなり上手いんだけど。』
『う~ん、もう3年ぐらいかな。』

(だろ?やっぱりそうだろ?)

と思いつつ、彼女の舌技に酔いしれてた。

シャワー室で見せたフェラのテクもごく一部らしく、始まったフェラはまさに極上。
手コキの強弱も絶妙だし、何より凄かったのは舌の動きだった。

『すげぇ~上手過ぎ。』

思わず素でそう言っちゃったほど上手かった。
俺が極上のフェラに酔いしれてた時、ホント最悪な声が聞こえてきました。
風俗とか行った事のある人なら分かると思うが、周りの部屋とは天井が繋がってるんですよ。
隙間が少し開いてて、大きな声とか出したら隣に聞こえちゃうみたいな感じね。
完全個室ってとこもあるけど、そこはそんな作りの店だった。

だからだと思うが、

『んあぁぁぅっっ!』

と聞こえてきた喘ぎ声は、聞き覚えのある男の喘ぎ声。
パシッ!と叩く様な音が聞こえたかと思ったら、また

『はぁぅぅんっっ!』

という声。
最悪だ・・・。
隣から先輩の喘ぎ声が聞こえてくる・・・。
マジで最悪だ・・・。
そう考えてたらチンコも当然萎えるわけです。

『元気無くなってきちゃった・・・。』

彼女は自分が原因だと思ったらしく、寂しそうにボソッと呟きました。

『違う違う!あの声あるじゃん?あれって隣の先輩の声なんだよ。』
『うっそ?マジで??』
『マジだよ・・・さっき店員がボソッて俺に言ったんだよ、隣は先輩だって。』
『えぇ~~マジキモ過ぎぃぃー。』
『だろ?だから元気無くなってきちゃったんだよ。』
『あっ・・また喘いでる・・・キモーい!!』

風俗にいた友達 その2に続く

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優しいソープ嬢で筆下ろし

  • Posted by: moe
  • 2012年3月19日 11:04
  • 風俗

初めて(脱童貞)の姫。
(4年前)

手をつなぎながら階段を上ってるとき、勇気を出して、童貞だと伝えたら

「本当に?私を選んでくれてうれしい!アリガト。」

と抱きついてキスしてくれた。
その瞬間思わず勃起してしまい、腰を思わず引いたら、腰に手を当てて引き寄せ自分のあそこに擦り付けてから、

「早くいこっか。」

と手を引いてくれた。

「でもまだ若いのに、どうして?」(当時21歳)

ときかれ、好きだった子が友達と付き合ってしまったこと、彼らが、一緒に旅行に出かけていることを話した。
(旅行先で好きだった子が、友人とやっていることを想像すると死にたくなりました。)
そうしたら

「そっか、つらいね。」

と、同情してくれました。
部屋に入ると、丁寧に服を脱がせてくれバスタオルを腰に巻いてくれた。
僕をベッドに座らせると、手際よく姫も裸になりバスタを巻き、隣に座りました。

「そのこのことなんて忘れちゃお。どうでもよくしてあげる。」

といって、即でフェラ&ベッドに。
もう訳がわからないくらい、気持ちよくて、すぐにイってしまいました。
姫は入れたまま、僕を抱きしめ、ディープキスやソフトなキスを繰り返しました。

「○○君も、ギュッて。」

してと耳元で囁かれると、息子もすぐに回復し、姫は、キスしたまま腰を振り、

「○○君も、もっと突いて、一緒に滅茶苦茶になろ。」

と囁かれました。
僕が下手糞ながら突き上げ、姫が腰をくねらせる間、姫は、唇を離そうとしませんでした。
ときどき

「はぁっ。」

と嘆息をつく時も、僕の唇を覆うようにしてするので常に姫の息遣い、呼吸が顔にかかってきました。

そうしていると、唾液を飲み込む暇がないので、唇から溢れました。
はじめはそれが気になりましたが、姫が僕の頭を抱え、離さないので、流れるままでした。
それがSEXに浸り、なりふりかまっていない自分を感じがして、気分が昂揚して、ひたすらにつきまくりました。
そして何の前触れもなく、いきました。
姫はまた、いった後抱きしめてくれました。
息子がしぼんでも、そのままでいてくれました。
変な話ですが、背中にベッド、上には姫で、姫にがすべてを包容してくれているようで、凄く落ち着いたことを覚えています

抜かずの生でしたので、

「すっごくよかったよ。」

といった後、姫は一旦物を抜き、股にティッシュをあてながら、きれいに掃除してくれました。
それで股すぐに立ってしまったのですが、嫌な顔一つしませんでした。

「マットとかする?」

ときかれましたが、気が進みませんでした。

「じゃ、お風呂一緒にはいろ。」

と、洗いは省略して、入浴しました。
姫は、僕の胸に寄りかかるようにし、顔を振り向けキスをせがんでくれました。
背後から抱きしめてディープキスを繰り返しました。

キスをしているうちに、もうすぐに入れたくなってしまいました。
それを伝えると、

「じゃ、恋人みたく、ベッドでしよ。」

と、すぐに浴槽から出ました。

「上になってみる?」

ときかれましたが

「自信ない。」

というと、

「しょうがないなぁ。」

と三度騎乗位に。

その後、時間まで、やはりに抜かずに抱き合っていちゃいちゃし、抜かずで3発しました。

その間、姫は一言も例の子のことには触れず、僕の体力やモノ、初めてとは思えないほどうまいとか、僕に抱かれているとほっとする等、お世辞でしょうけど、誉めてくれました。
それだけで、なくしていた自信が少し回復しました。

似たような経験をしたことがある、と帰り際に教えてくれました。

「つらくなったら、またおいで。」

その言葉に何度甘えたか知りません。

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おしっこガール

  • Posted by: moe
  • 2012年2月26日 01:33
  • 風俗

池袋のカフェで暇していたので出会い系サイトをみた。

僕はけっこうよく出会い系サイトを利用します。
掲示板に投稿するだけなら1日1回無料なので外に出た時にだけかからアポが来ればラッキーというスタンスで投稿します。
基本的にダメであたりまえ、会えなくてあたりまえという感覚で書き込みます。
今までのアベレージですが、10回書き込んで1回アポが取れるかなくらいです。
ナンパが数撃てば当たるぞという感覚に近いかもしれません。

でも今日はカフェで暇だったので投稿されてる掲示板をのぞいてみました。
ほとんどが援交目的な投稿ばかりでした。
投稿文が長いのは慣れてる証拠というか、釣る気まんまんといった感じです。
もし出会い系慣れしていなければ

「こんなエロい子いるのかよー!!」

ってテンション上がるかもしれませんが。
しかも今は援交でもなく援デリというデリヘル業者ばっかりですしね・・・。
その中に一つだけすごいそっけない投稿文をみつけました。

「今新宿にいますが誰かお話できるひといませんか?」

なんとなく他の書き込みとは違う雰囲気。
気になったのでメールしてみました。

「今池袋にいるから良かったら会わない?新宿行くよ。」

少し待っていると返信が来ました。
なんかそっけない感じですが、援交目的とか業者とかではなさそうです。
ここからはメールやりとりだけちょっと書きます。

女「何分くらいでこれますか?」
俺「今池袋だから15分くらいかな?新宿のどこにいるの?」
女「駅のそばにいます。待ってていいですか?」
俺「わかった、すぐに向かうね。どこで待ち合わせる?」
女「西口か南口でおねがいします。」
俺「新宿駅着いたよ。これから南口行くね。南口のどこ行けばいいかな?」
女「南口の切符売ってる所の前にいますよ。」
俺「切符の販売機の前ついたどんな服着てる?」
女「私は●●な感じです。あなたは?」
俺「俺は●●だよ。あっ、多分どこにいるかわかったよ。」

こんな感じで目があって、お互いにはじめましての挨拶。
会ってみてあまりも若い外見でびっくりした。
16歳?17歳って外見をしている。

とりあえずどっかのカフェに入ろうと歩きながらおしゃべり。
年齢を聞いたら20歳だった。
安心したようなもったいないような気持ちになった。
それからあんまり時間が無いらしい。
どうやらちょっと遠い所から来ているようで。
大学生なんだけど友達も少なくて夏はいつも一人ぼっちでいろいろ鬱になりかけてたから人がイッパイいる所に行ってみたかったとか。
でも、淋しくて誰かに会いたくてとかなんとかかんとか。
いつも一人ぼっちなので出会い系サイトはよく使うそう。
実際に会ったりした経験もあって、前の彼氏は出会い系で知り合った人らしい。

話を聞いてるといわゆるメンヘラの一種のと思われる。
っていうか酒なしでカフェでコーヒー飲みながらよくこんな下ネタだらけの会話してたなと。

見た目は凄いロリロリなのにえっちはドSらしい。
でも、変なS。
彼氏の恥ずかしいとこ見るのが好きらしい。
おしっことかしてるのを最初は見て楽しんでたそうだけど、最後は飲んだりしてたらしい。

「普通Sなら飲ませるんじゃないの?」

って聞いたら

「いや飲むと彼氏が凄い引くじゃん。それを見てると楽しいんだよね。」

って回答が来た。
なにかが変わってるような・・・。
そして

「精子より数倍おしっこの方が飲みにくいよ。」

っていらない情報までもらいました。
でも、この目の前にいる見た目ロリな子がおしっこ飲むんだと思うとちょっと興奮する。
これ以外にもいろいろ話をしたけど、おしっこが一番印象に残った。

1時間くらいカフェおしゃべりして帰って行った。
ホントはおしっこ飲ませてみたかったけどまた今度にしようと思う。

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クンニされたキャバ嬢

  • Posted by: moe
  • 2012年2月21日 09:02
  • 風俗

キャバでバイトしてた時お客に

「いくら払えば手マンさせてくれる?」

と言われた。
その時は

「やだ~何言ってんの、もうw」

と言ったけど24くらいでかっこいい人だから内心

「手マンくらいでお金もらえるなら・・・。」

とちょっと思った。
それからしはらく経ってその事を忘れた頃にアフターでその人とカラオケ行った。
最初は普通に唄ってたんだけど段々酔ってきてベタベタ触ってきた。

「も~何やってるのぉw」

と拒否りながらもお客さんだから、あんまり冷たくして店に来なくなるのもマズいなから強くは言えなかった。
そしたらキャミまくってブラの中に手入れてきた。

「え~ダメだよぉ。」

と言ったけど、その人かなり興奮して

「だって可愛いんだもん。」

てキスしてきた。

62 :えっちな21禁さん :2006/05/21(日) 16:38:27 ID:s93OM6pUO
続き。

「お金払うから手マンさせてよ。お願い。」

と言われ、

「手マンだけだしかっこいいからいいかな・・・。」

と思いつつもしさせてお店の別の女の子に話されたら困るって気持ちで

「ん~ダメだよぉ。店員さんに見られちゃうよw」

と断わりました。

「2万払うからさ。誰にも言わないし。」

と財布から2万出しテーブルに置き、胸を触ってない方の手をスカートの中に入れ太ももを触ってきました。
それからまたキスをして首筋を舐めてきました。
ちょっと私も興奮して感じてきちゃいました。

63 :えっちな21禁さん :2006/05/21(日) 16:46:31 ID:0Iu84m1G0
つ④

64 :えっちな21禁さん :2006/05/21(日) 16:49:57 ID:s93OM6pUO
彼は首筋から下に降りてきてキャミとブラを下げておっぱいに吸い付きました。
かなり上手くて我慢してたけどちょっと声が出ちゃいました。

「ん・・・ダメだよぉ。」

と言いながらも段々気持ちいいし手マンだしいいかなと思ってきました。
太ももの手はパンツの上からゆっくりとクリを触り出しました。
もう自分でもわかるくらい超ぬれてて恥ずかしかった。
私が抵抗しないでいるとOKと解釈したらしく

「ほんと可愛い。」

と言いながらまたキスをしてパンツの中に手を入れました。
自然と私も彼がやりやすいように脚を少し開いてしまいました。

65 :えっちな21禁さん :2006/05/21(日) 17:05:15 ID:s93OM6pUO
恥ずかしいくらい濡れてたので彼も

「あぁすごい。すごいね。」

と言いながらクリをゆっくり指で触りました。
私はすごく気持ち良くて店で言いふらされるかもとかもう客として引っ張れないかもとか、そんな気持ち飛んでしまい声を出してしまいました。
彼も段々興奮してきて

「あ~すごい濡れてる。」

と言い音をぐちゃぐちゃさせながらクリを回すように触り、私も我慢できなくなってどんどん腰が動いてしまいました。
もっともっとやってほしいと思いました。
彼は私のそんな気持ちを知ってかパンツを一気に下げ脱がし自分の膝の上に乗せ後ろから手を回し片手でクリをもう片手でおまんこを触りました。

66 :えっちな21禁さん :2006/05/21(日) 17:11:46 ID:zQqVMZBmO
どんどん続きをお願いします。

67 :えっちな21禁さん :2006/05/21(日) 17:17:53 ID:s93OM6pUO
すごく気持ちよくて

「ん・・・あ、そこダメ・・・。」

と声が出てしまいました。
お尻に彼の大きくなった物をスボン越しに感じますます興奮していると耳元で

「すごいビショビショ・・・気持ちいい?」

と聞いてきたので

「ん・・・気持ちいい・・・。」
「もっと・・・もっとして・・・。」

と言うと

「もう1万出すから舐めさせて。」

と言ってきました。
意外な言葉にとまどい、黙ってるとOKと解釈したのか座ってる彼に向かい合わせになるように椅子に膝立ちをさせ、彼が膝立ちした私の間に入るように座る格好になりました。
さすがに外を店員さんが通るのではとちょっとドキドキしましたが平日のせいか大丈夫そうでした。

68 :えっちな21禁さん :2006/05/21(日) 17:52:20 ID:s93OM6pUO
ミニスカの中にもぐるとクリをペロペロ舐めだしました。

「あぁダメ・・・気持ちいぃ・・・。」

と思わず言うと彼も興奮したのか

「あぁすごい・・・エリちゃんのおまんこ舐めてるなんて・・・。」

と言い音を立ててクリを舐めました。
私は我慢できなくて

「あぁ・・・もうイッちゃいそう・・・。」

と言うと彼は両手で私のお尻をつかみクリを舌で早く舐め回しました。
超気持ち良くて

「あぁ、すごい・・いい・・あぁイキそう・・あ、イッちゃう・・・。」

と彼の頭をあそこに押し付けてイッてしまいました。

すごく気持ち良くて興奮してしまいました。
でもお店と違う顔を見られてしまったのが超恥ずかしかった。
その後彼も勃ったままで収まらないからと2万貰ってフェラし、結局更に3万もらい最後までしちゃいました。
彼はHもとても上手くてあそこも大きかったです。

69 :えっちな21禁さん :2006/05/21(日) 18:07:28 ID:H4kY8qeg0
えっと、計8満っすか・・・。
でも、男にとっては凄い満足感だったんだろうなぁ。
オレも同じ立場ならわからんな。

70 :えっちな21禁さん :2006/05/21(日) 18:22:04 ID:s93OM6pUO
その人は大体お店に来ると4万くらい払うから2回飲みに行ったと思えば安かったのかも。
かっこいい人だったしエッチ上手かったからお金貰えて私はラッキーでした。
ただもうお店に来なくなるんじゃないか、他の子に言いふらすんじゃないかという不安がありました。
結局その後4回くらい飲みに来てセフレっぽくなってから来てないw
お金はくれると言ったけど援交みたいで嫌と言ったら、バックとか洋服を買ってくれるようになりました。
彼は

「彼女になって。」

と言ったけど、外見とエッチは良かったけど性格が合わないからセフレ止まりでした。
半年くらいそんな関係続けた頃、彼氏ができて会うのやめました。

71 :えっちな21禁さん :2006/05/21(日) 18:24:44 ID:H4kY8qeg0
えーっと、失礼ですが、スペックと誰に似てるかとかお願いできませんか?ペコリ

72 :えっちな21禁さん :2006/05/21(日) 19:20:17 ID:s93OM6pUO
私ですか?
何度か高島彩に似てると言われた事があるかな。
背は156です。
がっかりするかもしれないけど巨乳ではないですw
相手は大沢なんとか(光ゲンジの人?)に少し似てました。

73 :えっちな21禁さん :2006/05/21(日) 20:39:31 ID://Sc7Rww0
キャバってチャンスのある良い所なんだね。

74 :えっちな21禁さん :2006/05/21(日) 21:00:21 ID:WG9iYxyn0
>>72
お水板のやれたキャバ嬢に晒されてただろw

75 :えっちな21禁さん :2006/05/21(日) 22:57:48 ID:kywhGcZN0
エリちゃんよかったよ。
半年間お金もらいながらエッチしてたの?

76 :72:2006/05/22(月) 02:05:07 ID:OdGz+aTwO
>73
私は当時まだ19で学生だったから付き合ったのもタメか1つ上だったの。
その店では週2位バイトしてたけど来るお客さん大体30~40代のおじさんばかりでキモいし、全然エッチの対象に見れなかった。
その人は若いしかっこよかったからかな。
お店の男子従業員と付き合ってる女の子が多かったよ。

>74
えーそうなんですか?
その板行ったことないから知らなかった。
でも最初にそうなった時

「この人前にもこうやってキャバの子落としたんだろうな。」

ってちょっと思ったよ。

>75
書いたけど、それからもお金くれると言われたけど援交みたいで嫌と断ったの。
そしたらバックとか服買ってくれるようになった。
お店に飲みに来ない分、彼もお金が浮いたんだろうね。

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友達の姉ちゃん

  • Posted by: moe
  • 2012年2月 2日 12:13
  • 風俗

初の投稿で至らない点もあると思うし、ちょっと長文になるが勘弁してくれ。
忘れられない体験なので書かせてくれ。

登場人物(当時)
俺 学生 21歳
友男 学生 21歳
友姉 風俗嬢? 24歳

小学生の頃から悪友として俺と友男はよくつるんで遊んでた仲だった。
ナンパしたり合コンしたり、女絡みのイベントは必ず友男と一緒だった。
友男は学生だが大学も行かず、平日も土日も朝から晩までパチンコばっかりやってるような奴だった。
正直言って「ダメなやつ」の定型的。

そんな友男もパチンコで大勝するとよく俺に風俗奢ってくれた。
俺は巨乳好きなので巨乳の店ばっかり行ってたが、友男は貧乳好き(多分ロリコン)だったので

「この金やるから好きな店行って来い。2時間後に駅前の和民集合な!」

ってな感じで別々の店に行って、終わったら合流して居酒屋ってのがよくあった。
そんなことを当時は月1でやってた気がする。

そんな学生生活まっただ中の真夏のクソ暑い日だった。
俺は自分の部屋(一人暮らし)でエアコン付けてYOU TUBEみてたんだ。
夕方になって涼しくなったら女友達でも誘って飯でも行こうかなーって思ってた。
そしたら携帯に友男から着信。

「やべーよ。10万買ったよ。風俗奢ってやるぜ!飲み行こうや!」

暇だったし、丁度ムラムラしてたからw俺は二つ返事でOK。
すぐ支度して待ち合わせの都心部の駅に向かった。
駅に着いたら友男は既にビール片手に出来あがってたw

友男「おせーよw」
俺「すまんwってか急な誘いで待ち合わせに間に合う奴がすげぇよww」
友男「だなwwんな事より聞けよ!今日大勝だぜ!」

てな感じで盛り上がりながら繁華街に繰り出す。
あたりはスッカリ真っ暗。
街の雑踏にのまれていく若者やらサラリーマンで溢れかえってた。
俺たちはものの数分で風俗街にたどりついた。

友男「お前、今日も○○(俺がよく行く巨乳の店)か?」
俺「おう、そうしようと思ってる。」
友男「お前も好きだねーwまぁ俺も似たようなもんだけどw」

とか言いながら友男から3万程受け取り、当たり前のように友男と別れた。

俺がいつも行く店は繁華街の奥の方にある店。
ネーミングセンスがやばすぎる店だがwしかしその店はカワイイしサービスいいし爆乳だしたまに本番させてくれるし、俺には最高の店だった。
もちろん今回もその店に一直線。溜まってたのかすごい速足で向かったのを覚えているw
受付に着いたら既に顔なじみの兄ちゃんが

「どうもぉ。」

と挨拶してくる。

兄ちゃん「今日も友達さんの奢りですかw」
俺「うんw」
兄ちゃん「たまには自分の金で来てくださいよーw」

とか冗談いいながら手慣れた手つきで女の子の写真が貼ってあるパネルを見せてくる。

兄ちゃん「今日きららちゃん(俺の毎回指名している子)病欠なんすよー。」
俺「まじ!?えー!?じゃぁどうしようかな・・・店変えるかな・・・w」
兄ちゃん「っちょwww待ってくださいよ!」
俺「じゃぁ何w?良い子いるのw?」
兄ちゃん「○○さんのお気に入りのタイプは今居ないかもですね・・・w」
俺「じゃぁ店変えるわwww」
兄ちゃん「っちょちょちょwじゃぁ・・・もし○○さんがOKなら今日体験入店の子が居るんすよ。風俗未体験だそうなんすけど、見た目や雰囲気は○○さん好みだと思うんス。体入(体験入店の事)の子を常連さんに充てたの店長にバレルとやばいすけど、もし○○さんさえよければどうですw?」
(体入の子はまだ客慣れしてないから客に失礼な事とか平気でする子がいる。常連にそんな態度したら客離れもありえるかららしい。)
俺「なるほどねー・・・。何カワイイの?写真ある?」
兄ちゃん「今日体入すよwあるわけないじゃないスカww」
俺「うーんwまぁいいや。友男の金だしwww」
兄ちゃん「あざすwwwさすが○○さんwwじゃぁこちらへどうぞwww!!」

こんな感じで奥の部屋に通される。
いつも来る時は待合室に通されてしばし準備が整うの待つんだけど、体入で客もまだついてなかった事もありすぐ部屋に通された。
部屋を開けると香水のすごぉくいい香りが漂う。
女の子は恥ずかしそうにベッドに座ってた。

「ん?見たことある?」

と思ったのはすぐだった。
女の子も俺を見るや

「あ!!!」

って顔。
友男の姉ちゃんだ・・・。

友男とは小学生の頃から親友なので当然何度も家に遊びに行ってる。
友男の姉ちゃんとも何度か会ってる。
しかし高校~大学と友男も一人暮らしを始めたこともあって、友男の姉ちゃんには数年会ってなかった。
あまりに久しぶりってのと激しい動揺にただただ部屋の入り口で立ちすくんでた。

友姉「何してんの?」

いきなり怒り口調。
おいおいこっちのセルフだよwって思った。

俺「お久しぶりッス。いや。この店よく来るんスよ。」

ってふつ~の返ししか出来んかった。

友姉「はぁ~。○○(俺の事は呼び捨て)来るなんて・・・。まじありえない。」

もう友姉まさに「orz」になってたwwww

俺「すんません。受付に事情話して出ますよ。」
友姉「うん。そうして・・・。」
イマサラだけど友姉ってめちゃくちゃかわいいのw
顔は芸能人で言うと今の「木下優樹菜」をもう少し幼くした感じ。
身長は165くらいかな?
痩せ形・・・だと思ってたがやはりこの店に居るだけあって超爆乳に育ってやがるwww
多分Gは軽くあるなw薄いヒラヒラのネグリジェみたいなの着て「orz」だから谷間丸見えwwww
だから出てけって言われて少し残念な俺ww

俺「じゃぁ失礼します。」
友姉「うん・・・。ごめんね・・・。」

と部屋を出るためにドアノブに手をかけた時だった。

友姉「あ!!!友男には絶対言わないでね!!!!!!!!!」

まじ怒り顔www
こえーよwwww

俺「言いませんよ!!!!」
友姉「ありがとう・・・。まじありえない・・・。」

とずっとorzなのでとりあえずそそくさと兄ちゃんに事情話して店を出た。

外に出た俺は、あーびっくりしたーと思いながらちょっと友姉の成長した姿にドキドキしながら繁華街をフラフラ歩いてた。
友男と合流しようにも2時間後だしどうすっかなーって思ってたら

「ちょっと!!」

と後ろから声かけられた。
振り返ると私服着た友姉だったww
やべ私服かわいいwwww

俺「どうしたんすか!?」
友姉「いや、やっぱあの店辞めてきたwだって○○あの店の常連なんでしょw」
俺「なるほど・・・w」

と妙に納得して友姉の次の言葉を待った。

友姉「これからどうすんの?暇なの?」
俺「うーん。実は友男と待ち合わせてんすけど、まだ2時間くらいあるんすよねw」
友姉「そうなの!?なんかごめんwじゃぁ・・・お姉さんと茶でもすっかw」

なんか妙に気丈にふるまってるような印象を受けたw
多分「茶」ってのも友姉の精いっぱいの強がりだと思ったw

俺「いいんすかw友姉さんこの後予定ないんスかw?」
友姉「あるわけないじゃんw店辞めて来たっつーのwww」

はいはいw
ですねwww
二人で笑いながら近くの喫茶店に入る。確か記憶ではルノアールだったかなw

喫茶店に入るとはじめて気付いた。
友姉なんとも危険な格好w
超ミニのデニムのスカートに超チビT。
おいおいw
あんた爆乳を武器に使う気マンマンの格好でんがなww
もちろんガン見の俺w

友姉「おっぱいばっか見るなw大きいの仕方ないだろwww」
俺「はいwでも格好が・・・w」
友姉「ああwwwごめんwこの格好だと男受けいいからww」

はいはいw
あんた魔女っすねwwww

友姉「でもなんであの店常連なの?他にも店いっぱいあるのにw」

おいおい気付いてないのかよwww

俺「いや・・・俺ただの巨乳好きでなく爆乳好きなもんで・・・w」
友姉「あ!」

って顔をするw

友姉「あーwだよねwあの店そうだよねwww」

もうね。
からかわれてるのかと。
まぁ実際、気まづい後に打ち解けられらので俺的にはホッとしてちゅーちゅーアイスコーヒー飲んでた。
そこで友姉からいろんな話聞いた。
なぜ風俗で働こうとしているのか、彼氏はいるのかとか。
とりあえず当然の質問を沢山したw

友姉「別にお金に困ってる訳でもないんだよね・・・。」

友姉の顔は結構深刻な顔だった。

友姉「絶対友男に言うなよ!?そして忘れろよ!?」
俺「はい。」
友姉「実は私単純にえっちが好きなのwwwただ、AVはさすがにバレるときついし、彼氏作ってもそのせいですぐ浮気しちゃうし。えっち友作ってもなんかすぐ飽きちゃうんし・・・。」

ほぉー。
奇特な方なんですねwww

友姉「まぁ・・・風俗って基本奉仕する方だからえっち好きって言ってもちょっと違うんだろうけどwwあの店気に入った客だったら本番やっても店長良いって言うからww客寄せのためなら目をつむるってw」

なるほど!
たまに本番やらせてくれるのはそんな理由がw

友姉「あーでもどうしよー。次の店なんかもうないよー。おっぱい大きい子ってそういう店の方が指名取れるでしょw?私なんかそこしか取り柄ないからさーw」

そこでナンパ百戦錬磨の俺の出番w待ってましたとばかりに

俺「いや!!!そんな事ナイッス!友姉さんならどこの店でも行けるっしょ!てか逆ナンしてもイケメン着いて来るっしょ!昔から思ってたけどすげぇ可愛いし!話してて楽しいし!!」

友姉ほほ赤くなりながらもきょとん。
追い打ちかけるw

俺「まぁ俺こんなチャラチャラしてますけど、口は固いですから!友男には絶対言わないし、誰にも秘密にシトキマス!」

友姉ちょっと眼が潤んでるw
なぜwww

友姉「○○(俺)良い奴だったんだー。友男とつるんでるからただのヤリチンだと思ってたwww」
俺「んな事ナイッス!!!!!!」

な感じでお互いを褒めあう気持ち悪いお茶会は続くw
すると突然おれの携帯の着信が。

友男「あー。。。。悪い。。。何か風俗の子に気に入られてこの後その子上がりらしいから、お持ち帰るわw」
俺「あー!?なんやとぉ!!!!!おい!俺はどうすんだ!」
友男「あほwww俺の奢りやろwwwそれだけでも感謝しろw」
俺「むー・・・。」
友男「じゃなw」

ぷつっ、つーつー・・・。
一気に溜息でた。
多分エクトプラズム出てたと思うw

友姉「どうしたの?」
俺「友男が・・・だそうで・・・。だりー。」
友姉「あらwあいつらしwじゃぁどうする?このまま飲み行くw?」

お!
きたーーーーーーー!
まじキター!!!!

俺「まじっすか!?暇だったし超ありがたいっす!!!」
友姉「よし!じゃぁ私のお気に入りのBARあるから行くよw」
俺「はい!!!!!」

まじ嬉しい!
キター!!!
俺は多分スキップしてたと思う。
るんるんと友姉の後を付いて行ったw

着いたBARは薄暗いいまどきのおしゃれな雰囲気で、友姉が常連ということもありVIP席(個室)に通された。
そこで乾杯。
他愛もない話しながら何杯も飲んだw

どれくらい経ったろう。
多分飲み始めてから1、2時間くらいかな?
飲みながらお姉さんの良いとこ褒め続ける。
友姉もけっこう酔っ払ってる様子。
顔もいい感じにピンクがかってる。
適度にエロい話もちょいちょいし始めた時だった。

友姉「○○(俺)さぁ。何で巨乳好きなの?吸うのが好きなの?揉むのが好きなの?」
俺「あー・・・全部好きっすね。」
友姉「全部?揉むのも吸うのも?」
俺「まぁ敷いて言うならパイズリっすね。挟んだら自分のちんこが見えなくなるくらいの爆乳じゃないと味わえないあの快感が最高なんすw」
友姉「まじ・・・w?えろーいwww」
俺「まぁ俺の場合は最低でもFないと満足出来ないんスよw」
友姉「そうなのw?あほだねwww私H cupだよwww」
俺「うわー!まじっすか!?いいなーww」

もうね。
二人笑顔で飲みながら話してるけど雰囲気が異様です。
ナンパして持ち帰ったり持ちかえられたりした事ある奴なら分かると思うけど、あのエッチできそうな直前のいやらしい雰囲気になってんのw

俺「ほんと友姉さん最高っすねw性格も見た目もノリもw」
友姉「ほんとーw?みんなに言ってんじゃないのーw?」
俺「んな事ナイッスよw今もドキドキしてますもんww」

いやらしい雰囲気になったときこの一言いうと大体女から来るwww

友姉「ふ~んwwwじゃぁもしかしておっきくなってるw?」
俺「はいw」
友姉「ほほ~えっちだなぁ~wwっえいw!!」

いきなりズボンの上からちんこ摩られる。
やばい。
手つきエロイw

友姉「本当に今日の事誰にも言わないなら・・・挟んであげよっか~w」

キタヨ。
キマシタヨ。
願ってもないチャンス。
二つ返事でお願いしましたw

友姉「じゃぁ下脱いで・・・。個々個室だから大丈夫。」

言われるがままに下を全部脱ぎソファーに座らされる俺。

友姉「ほんとだーwもうおっきーwいただきまーすw」

いきなりフェラ。
すげぇ気持ちいい。
風俗に入ろうとするだけあってすげけうまい。
咥えながら舌が棒の周りをうねうね動いてる。
やばいすぐイキそう・・・。

友姉「ん、ちんちん凄くおっきくなってきたねwもうイクの?」
俺「やばいかもですwww」
友姉「もう・・・、ほんと私の事好きなんだねww」

といいながら、友姉チビT脱ぐ。
え!!
ブラしてないw
いやノーブラではない。
ニップレスだwww
乳首だけ隠すやつ。

友姉「ブラ嫌いなのw肩ひもで痒くなるからwww」

そう言いながら友姉、ニップレスをぴりぴりとはがす。
うおー乳輪ちっちぇー。
豊胸かと思うくらいキレイなおっぱいがそこにある。
ちょっと重みで垂れてはいるんだけど、よくAVでみる垂れ乳とは大違いw
すごぉくまんまるでキレイw

友姉「じゃぁしてあげるね・・・。」

そう言いながら俺の足下に跪き、胸を両手で持ち上げ俺の息子を左右から挟む。
すっぽりと息子隠れる。。。
うーむエロい。

友姉「あー○○(俺)のちんちん温かい。すごいエッチだね。」

と自分で淫語連発しながら、よだれでヌルヌルになった息子を上下に擦る。
すごく上手です。
もう、完敗です。

友姉「あー。すごくえっち。やばい。ほんとにえっちぃねー。」

友姉、知り合いの飲み屋でこんなことしてるってのがあってよっぽど興奮してる様子。

俺「友姉さんの中に入れたい・・・。じゃないとイキそうです・・・。」
友姉「ダーメ♪私声凄いから・・・また今度ね♪ほんとはすっごくシタイけど・・・。」

あーなんてエッチなんでしょう友姉。
最高の体と声してます。

友姉「イキそう?ねぇ、コレがいいの?イッちゃう?イクとこ見せてよ。」

そんな淫語で追い詰められたらイクにきまってます。

俺「あうー・・・あーやばい・・・」

と言いながら友姉のおっぱいの中に発射w

友姉「ぁん、ビクビクしてるじゃーん。えっちぃ。すごくえっちぃね。」

といいながらおっぱいで俺の精液を全部受け止めてくれる。
すごぉく最高の女です。
全て出終わると持ってたポケットティッシュで谷間を拭く。
一通り後処理終了すると

友姉「ねぇ♪今度さ、時間作ってまた飲もうよ。○○(俺)となら最後までシテミタイ♪」
俺「もちろん!!!ただ・・・友男には内緒っすよwww」
友姉「当たり前だwww」

と笑いながら、この日はこの後も軽く飲んで終わりましたwww

後日本番までした話は、また時間あるときに投稿します。
長々とありがとう!!!

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高校時代の憧れの女性と

  • Posted by: moe
  • 2011年10月24日 16:40
  • 風俗

お盆休みに帰省(けっこう北のほう)してて友達と飲んだときに、高校のとき同級だったMさんが川崎の風俗で働いているという噂を聞きました。

クラスも別だったのでほとんど話しもしたことはなかったけど、高校時代に片想いというか憧れていた女性なので、まさかと思いましたが、地元では結構噂になっているようでした。
誰かが偶然、川崎のソープで会って、地元で噂したらしく、家とも断絶状態でもう何年も帰ってきていないとのことでした。

色々聞いてみると友達のお兄さんが知ってるかもということなので、ちょうど帰省していたので聞きに行くと

「俺が行ったわけじゃないけど。」

と言いながら店の名前と、店に出ているときの名前を教えてくれました。
あんなに可愛いい子がなんで風俗になんてと思いましたが、重要なのは金さえだせばやれるということです。

東京にもどってみてから調べてみると、お店は確かにありましたが、そういう名前の子はいませんでした。 
下品な奴だといわれても仕方ありませんが、とても好きだった子なので、お金で、Mさんとできるなら、いくら払ってもいいと思ってしまいました。

もしかして名前がちがったのかもと思い、HPの嬢の写真で探してみようとしましたが、10年近くたってますし、写真は目が隠してあるので、それらしい子はわかりませんでした。
HPのプロフィール欄に出身地があったので、それで全員調べてみましたが北のほうの出身は一人だけだったので、写真では似ているかどうかわかりませんでしたが、予約して行ってみました。

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18歳で突撃!!

  • Posted by: moe
  • 2011年10月 7日 09:02
  • 風俗

620 :610:2008/03/05(水) 21:50:50 ID:sPXxDCaC0
当方18歳。
80分25k。
年齢でいろいろ言われそうですが、春から大学生で今のままではろくな大学生活にならないだろうと思い、踏ん切りをつけるために行ってきました。
ちなみに自分でバイトして稼いだお金です。

昨日勢いで予約して、今日突撃。

店について待合室でしばらく待っていると

「お待たせしましたー。」

の声。
ついにきたかという気分で嬢とご対面。
イメージしてたとおりの感じで、普通にかわいい感じでした。
今まで特に緊張してなかったんですが、その瞬間突然緊張してしまい、アワアワしつつなぜかカバンを持たせてしまう始末。
なんとか階段上って童貞告白。
そこからしばらくのやり取りは緊張しててよく覚えてないです。

しばらく話しながら抱き合ってDKしたわけですが、なんか仕込んであったのかなと思いますが、ほんのり甘かったです。
DKって良いものですね。
緊張も解けたし。
服脱いだ後、体を洗ってもらったわけですが、この時点でビンビン。
よく

「緊張でたたない。」

とか見ましたが、意外と神経太かったようでよかったです。
洗ってもらいつつフェラとかしてもらいました。
気持ちよかったというより心地いいという感じでこの時点で

「来てよかったなあ。」

と実感。
そこから風呂→潜望鏡といってマットに移行したわけですが、やはり女性の体ってやわらかくて気持ち良いですね。
背中をニュルニュルとしてもらうと思わず

「ぉぉぅ。」

みたいな声が出てしまいました。
アナル舐めや玉もみも体験して、指舐めされたところで最高潮。
69もやって本物おまんこを見せてもらいちょっと感動。
初めてでこういうのもあれだとは思うんですが、一連の流れがスムーズですごくうまかったと思います。

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10年先のラブストーリー

  • Posted by: moe
  • 2011年8月 5日 01:11
  • 風俗

社会人になり、出会いもなく、暇潰しにと、出会い系サイトで一人の女性とメールのやりとりをするようになった。
彼女は33歳の独身で、自己PRには

「名前は沙希。小柄で童顔」

と書いてあった。
俺とは10歳年の差があったけど、年上で童顔がタイプの俺にとっては絶好の相手が見付かったとその時は思った。
二月程、メールのやりとりをして、仲良くなったある日、こちらから

俺「今度の日曜日もしよかったら会ってみたいな。」

と送信すると、

沙希「いいよ。でも期待しないでね。」

と、すんなりと会うことになった。
出会い系は初めての事で、まだ写メの交換もしていないのでお互いの顔も知らず、ましてや電話で声も聞いたことがなかったので、かなり緊張したけど、どんな人なのか、勝手に理想像を頭の中で描いていた。
そしてその日を迎えた。
日曜日の昼12時にデパートの時計台前の入り口で待っていると、グレーのタイトスカートを履いている小柄の女性が数メートル先にいた。
メールで当日の互いの服装等を言っていたので、この人に間違いないな、と思った。
高鳴る鼓動の中、こちらから声をかけてみた。

俺「ど、ど~も。さ、沙希さんですか?」

すると、彼女はこちらを振り向き、

沙希「あっ、ど、ど~も。はじめまして。」

お互い照れながら、笑顔で会釈を交した。
彼女を見ると、本当に童顔小動物っぽい顔で、小さな粒羅な瞳が可愛く、とても30代には見えなかった。

俺「沙希さん。か、可愛いですね。」

思わず口に出てしまった。

沙希「そ、そんな事ないよ。」

恥ずかしそうに手を振りながらリアクションする姿がまた可愛いかった。

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私の風俗初体験

  • Posted by: moe
  • 2011年7月17日 10:47
  • 風俗

私は29歳のOLで名前は亜希子と言います。
最近忘れられない経験をしたので報告してみます。

その日私は会社の女の先輩の部屋で飲んでいました。
先輩の名前は美紀さんといって凄く仲良い先輩です。

19時くらいから飲み始めて、22時を回る頃には2人でワインを3本空け
ていて結構酔っ払った状態で美紀さんが言いました。

「ね~亜希子、これからちょっと呼びたい人いるんだけどいい?」
「いいですけど?誰呼ぶんですか?」
「亜希子デリヘルって知ってる?」
「え?風俗みたいなこと、ですよね?」
「うん、そう、、私ねたまに男の人呼んでるんだよね。」
「ホントですか??」
「うん、でねその人すっごいいいの、顔も身体も、それにすっごい上手なの。」

聞いていてちょっとだけドキッとしました。

「亜希子遠距離だし結構不便してるんじゃない?ホントにすっごいいいから試してみない?」
「え!?私はいいですよ、、それに彼氏に悪いし・・・。」
「こういうのは浮気とは違うよ~、ホントびっくりすると思うよ、ね?ね?いいでしょ?」
「う~ん。」
「じゃあ亜希子はしたくなったらすればいいよ、それだったらいいでしょ?」

半ば強引な感じで了承した感じになりました。心の中ではドキドキして酔っていたせいもあって、ちょっとだけ淫らな自分も居たような気がします。

美紀さんがその男の人に電話しました。

「もしもし、たかし君?今日これから大丈夫?あ、良かった、それでね今日友達も一緒なの、そう、いいでしょ?」

電話の横でドキドキしてやりとりを聞いていました。
30分以内で到着するとのことで落ち着いてはいられませんでした。

「緊張しなくていいよ、遊びなんだからさ、面白い人だし大丈夫だよ。」

そんな会話をしていると遠距離している彼氏からメールが来ました。

<今仕事終わった、これから帰る、亜希子は美紀さんと飲んでるんだっけ?>

彼氏の事を思い出して急に罪悪感が襲いました。
何て返事しようかなと考えていると美紀さんの部屋のチャイムが鳴ってビクッとしました。

「こんばんは~。」

明るい感じで男の人が入って来ました。
身長は175cmくらい確かにカッコイイ感じで、年齢は私より下の27歳とのことでした。

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先輩にサロンへ連れていってもらった

  • Posted by: moe
  • 2011年6月29日 01:55
  • 風俗

先輩のお供として大都市へ日帰り出張。
仕事も終わり、郊外までの帰りの切符を買おうとすると、先輩が

「まだ早いんだから、良いところ連れて行ってやるよ。」

と。

「はい。」

と、先輩と一緒に下町の駅で降りた。
先輩と細い路地を抜けていき、小さなビルの前へ。

「先輩、ここって??」
「お前、確か風俗は行ったことないんだろ。」
「でも・・・。」
「おごってやるからつきあえよ。ここは本番厳禁だけど、その分いい子が揃っているんで、よく来ているんだ。」

小さなエレベーターに乗り、降りたところの部屋のチャイムを鳴らすと、中からボーイが扉を開けてくれる。
奥からはタバコの匂いと騒々しいユーロビートの音楽が鳴り響いていた。
俺は狭い待合室の片隅に座らされ、先輩はカウンターで何やら店の人と話している。
その間、ボーイが説明書を持ってきて、恭しくシステムの説明をしてくれた。

「本番・スカウト・女の子の嫌がる事は禁止」
「時間は45分」
etc・・・。

手を消毒させられ、先輩に続いて薄暗い店内へ。
前向きのソファがいくつか並んでいて、衝立のようなもので仕切られている。
先輩とは別々の席に案内された。

待つこと数分、姫登場。

(あれ?)
「こんばんわ、ミミでーす。」

と、メイド服姿の姫が入ってきて、隣に座った。
20代前半で、ウェーブの効いた黒いロングヘアーが目を引く。

「この店はじめて??」
「はい。」

などとどうでもいいような会話のあと、女の子がキスの体勢に入るために俺の顔を見つめた。

「えっ?」
「えっ?」

同時に俺と姫は声を上げた。
そう、女の子は、いつも一緒に仕事している派遣の友香さんだった。

「ケンイチさん、どうしてここに?」
「友香さんこそ・・・」

ひそひそ声で話す。
店内は騒々しい音楽が流れているので、自然と顔を寄せ合う体勢だ。
友香さんは、東京の下町にある実家からちょっとした田舎にある(俺の勤め先の)会社に派遣の受付事務係として働いていて、確か、結婚まで考えている彼氏がいるといううわさ。

「毎週水曜日が休みだから、週1回だけここに来ているの。ケンイチさんは?」

先輩に無理矢理連れてこられたことを話し、会社や彼には内緒にすることを約束する。

「どうする?知り合いじゃいやでしょ。女の子替えてもらう?」

でも、店内は混んでいて、女の子は全部出払っているようだ。
先輩を待たせるわけにはいかないし、それに・・・

「友香さん、じゃなくてミミさん。このまま続けてよ。いや?」

友香さんは少し考えた後

「いいよ。」

と、目をつぶった。
俺は、友香さんを抱きしめると、唇を合わせた。

実は、友香さんが会社に入ってきたとき、いい子だなぁ、と密かにあこがれていたのだった。
派遣の女の子をみだりに誘うことを禁止する社則があり、尻込みしているうちに、彼氏持ちという情報が入り、すぐにあきらめたけど。

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柔道部さやか

  • Posted by: moe
  • 2011年4月28日 11:55
  • 風俗

今は閉店した、テレクラでの過去の経験だが、今とは違い、○学生のコールも多々あって色んな体験出来た。
ある春休みの昼すぎに、近くの神社で居るからドライブに連れて行って欲しいとのお誘いがあった。
声からして幼い雰囲気がして、実際に迎えに行くと地元の中○生さやかでした。
最初は雑談しながらのドライブだけだったが、恋バナから体験バナになり、妖しい雰囲気に・・・。

同級生との経験は済んでるが、身勝手で愛撫も乱暴で痛いだけで、友達に相談したら、テレクラを教えてもらい、かけてみたとの事。
こちらもそう聞いたなら、期待に応えてあげようと相談に乗ってあげました。
色々話ししていくうちに、さやかちゃんもスイッチが入ったみたいで、

「大人のち○ぽが見てみたい。」

というので、人気のない海岸沿いに車を停めて、望み通りにズボンを下ろしズル剥けのち○ぽをみせてあげたところ、同級生とは形や大きさが違い、エロくてヤラシイってコメントをもらいました。(笑)

おもむろに握りしめてきて、フェラをし始めてきたさやかは、

「うそ~~~まだまだ大きくなるやん。デカい・・・凄い・・・」

こちらも大人と○学生との違いを理解させるために、愛撫も丁寧かつしつこく、あと少しでイクって寸前で寸止めをし、ノーパンで近くを散歩させました。
途中のベンチで座り、足を開かせて指を二本ま○こに入れてみると、○学生とは思えない洪水っぷり。

「恥ずかしい・・・けどメッチャ興奮してきた。さやかち○ぽ入れて欲しい!」

人気の無いのを確認し、下半身を露出させそのまま挿入。

「凄い凄い!デカいち○ぽ入ってるのに、痛くない!彼氏のち○ぽの倍あるのに!」

さやかは教えたわけでもないのに淫語を発してセックスに夢中になり、手すりを掴んでの立ちバックでは大人顔負けのヤラシイ腰のグラインドをしてました。

「どこに出して欲しい?」

と聞くと

「生理まだやから、中に出して欲しい!大人の精液中出しして!」

との言葉にはびっくりしたが、望み通りに膣中に注いであげました。
ち○ぽが抜けたから、後始末しようとしたら自ら進んでお掃除フェラでキレイにしゃぶってくれました。
再び勃起すると、さやかから

「まだ出来るん?ホテルで二発目して欲しいなあ。」

とお代わりのおねだり・・・。
ホテルに移動中も車内で運転中もフェラ三昧。
○学生とは言え、スイッチが入った女性のヤラシさにはびっくりしたなあ!

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デリヘルの店長さん8

  • Posted by: moe
  • 2011年3月 3日 10:32
  • 風俗

デリヘルの店長さん7続き

595 名前:店長 ◆/irBpwvHWY [2008/02/07(木) 00:57:08 ID:5fD4MaM10]
こんばんは。少し間開けてしまいましたね・・・。
申し訳ありません。
>>579からの方の投稿邪魔しちゃ悪いかなと思ってましたが、短めの話なら大丈夫そうですので、書き込みます。

「トコロテンにはまったイギリス人」

これはサッカードイツワールドカップの頃ですから、2006年のことです。
その頃、店の近くに外国人客だらけのバーがあるんですけど、明け方近くまで大盛り上がりしていましたね。
だから余計に印象に残っていたんだと思います。
そのワールドカップ真っ盛りの暑い夏の日、片言の日本語で遊びたいと電話してきたイギリス人。
しかも酔っぱらい・・・これは駄目だとすぐに断りました。
ところが1分も経たない内に別の日本人から電話が。
どうもイギリス人の連れの日本人のようでした。
それで、このイギリス人は大丈夫だから、俺はそちらの店を利用したこともある常連だから大丈夫って保証するよ・・・とのこと。
確認したら確かに当店の利用歴がある会員でした。
しかし、紹介してもらってありがたいのですが、酔っぱらいで片言では女の子が嫌がります。

596 名前:店長 ◆/irBpwvHWY [2008/02/07(木) 01:03:42 ID:5fD4MaM10]
595の続き

その日はワールドカップのせいで結構暇でしたので、拾いたい客であるのは確かでしたが、酔っぱらいというだけでもNGなのに、更に片言では厳しいなーというところ。
一応、女の子に相談してみたら、暇なのに耐えかねていた1人の女性が行ってくれることに。
と言うか、毎回毎回本当に申し訳ない・・・。
その子はHさんばりにSMの知識があるJさんでした。
年齢は27歳、体型も容姿も普通ですが、テクニックはあります。
さて・・・どうも書いていてもばれる気配はなさそうなので、思い切ってうちの店のジャンルを書きましょう。
うちは別にSMクラブじゃありませんが、痴女店と銘打ってやってます。
なので、お客様にM男君が多いのです。
在籍女性もどちらかと言うとS女様が多いのですね。
そしてそのイギリス人も、実はM男だったのです。

597 名前:店長 ◆/irBpwvHWY [2008/02/07(木) 01:10:13 ID:5fD4MaM10]
596の続き

Jさんはイギリス人について、120分で入りました。
結構長いコースですが・・・無事に出てきたJさんに早速どんなプレイか聞いてみます。

「すっごいM男でしたよー。楽しかったぁ~。」

と、笑顔で答えられます。
そのイギリス人、Jさんからムチでしばかれるのが一番良かったそうです。
しばかれ好きのようですね。お尻ペンペンされたり、体中を平手打ちされたり、果ては一本ムチ(騎手競馬で使っているムチと似たもの)で殴られるのも好き。
とにかくびしばしと叩かれるのがお好みのようでした。
で、イギリス人によると、そういうプレイを躊躇無く思いっきりしてくれる女性って中々いないそうです。
Jさんはそれを普通にやってくれたので、大変喜ばれたとのこと。
ただ、Jさんが得意としているのは前立腺マッサージでした。
アナルが苦手という方にまでちょろちょろと弄ろうとするくせがあります。

598 名前:店長 ◆/irBpwvHWY [2008/02/07(木) 01:16:22 ID:5fD4MaM10]
597の続き

で、私はサービス後のお客様に、たまにアンケートの電話をすることがあります。
新規のお客様や新人の女の子の場合など、感想を聞いて、後のプレイに生かすためです。
それでイギリス人に聞いたところ・・・。

「スゴカッタヨ!トコロテン、トコロテン!」

等と言うではありませんか。
Jさんに再度尋ねたところ・・・。

「だからすっごいM男だったんですって。アナル弄られるのは殆ど初めてみたいだったんだけど、それでトコロテンまで行くなんて。相当素質あるわよ。」

ちなみに、このトコロテンというのは・・・ゲイの人に聞いたら詳しいと思いますが。
要は、

「後ろから押したら前から出ちゃった!」

というトコロテンと同じく・・・アナルへの刺激によってペニスから射精するというものです。
流石のイギリス人もこれは初めての経験だったらしく、すっかり興奮してしまっていたということです。

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デリヘルの店長さん7

  • Posted by: moe
  • 2011年3月 2日 10:20
  • 風俗

デリヘルの店長さん6続き

486 名前:名無しさん@ピンキー mailto:sage [2008/01/29(火) 23:00:43 ID:RiCc5ue4O]
別にスレは変更しなくていいかと。
スレチとか言う奴が出て来たら、ログ読んで恋で追い返す。

487 名前:名無しさん@ピンキー mailto:sage [2008/01/29(火) 23:12:15 ID:GFGJhNCX0]
さすが店長、読んでてヒヤヒヤしたが、ぼかすところはしっかりぼかすね。
しかし風俗には逝かないスレにいたのに、このスレ見始めてから呼びたくなってきたなぁ。

491 名前:店長 ◆/irBpwvHWY [2008/01/30(水) 01:23:00 ID:bjPq7ulr0]
ちょっと余裕できたので戻ってきました。

>>486
ありがとうございます。
でもスレ違いにならないように外国人ネタもちょくちょく書きます。

>>487
常識的に考えてぼかさないといけない部分はわきまえて書かないといけませんしねw
風俗行くのに理由はいらないですよ、オナニーと一緒なんですからw

489 名前:名無しさん@ピンキー mailto:sage [2008/01/29(火) 23:14:41 ID:coo24wCn0]
>>487
店長のネタにならないように気をつけてねw

490 名前:名無しさん@ピンキー [2008/01/30(水) 00:37:47 ID:gGv/a//p0]
SM倶楽部の女王の話しで、有名な力士が来て相手したんだけど、鞭で叩いてもいくら強く叩いても全然痛く無いって言われてめちゃ困ったって話思い出した。

492 名前:店長 ◆/irBpwvHWY [2008/01/30(水) 01:23:49 ID:bjPq7ulr0]
>>488
うちもノーマルなお客様の方が大半ですよw
スレ的に面白い話をと思うと、どうしても特殊なお客様の話になっちゃってますがw

>>490
体育会系文化のスポーツ選手はMな方が多いのですが・・・。
中には「俺はこれだけ耐えられる」というのを確認したいがために来る特殊な方もいます。
挑戦的な方(格闘プレイで対戦したいとか言う方)はちょっと嫌われますね。
力士の方でも針とかなら痛いだろうけど、それはNGでしょうしねw

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デリヘルの店長さん6

  • Posted by: moe
  • 2011年3月 1日 14:21
  • 風俗

デリヘルの店長さん5続き

392 名前:名無しさん@ピンキー mailto:sage   [2008/01/27(日) 09:38:30 ID:dIfOtQ6n0]
たぶんフランス人はいつも一人で来日してるんだろうけど、もし定宿をラブホに変えて、しばらくしてから奥さんも同伴で来日することになったらどうなるんだろ?
ホテルを変える、って言ったら、奥さんは、不思議がるだろうし。

まあフランス婦人にラブホ文化を見てもらってもいいと思うけど。

393 名前:名無しさん@ピンキー mailto:sage [2008/01/27(日) 09:44:05 ID:13fcHcN40]
ラブホは自由に出入り出来ないから出張で使うのはどうかと思うがw
でも面白いなぁ。
小学生の時、同級生の女の子が近所にあるお城みたいなラブホを見て

「大きくなったらあそこの王女様になるの。」

と言っていたのを思い出した。

395 名前:名無しさん@ピンキー mailto:sage [2008/01/27(日) 12:43:49 ID:vyiLXyNZ0]
>>371
>しかも5年やってて今年は一番景気が落ち込んでいるっぽいです。
思わぬ所に景気ウォッチャーが!

フランスといえばサルコジ大統領からしてあれだし(w

398 名前:店長 ◆/irBpwvHWY [2008/01/27(日) 20:15:53 ID:Nu/8scKg0]
こんばんは。
今日は昼間から長旅で150キロも走ってきて、今ようやく戻ってきましたよ!

>>392
プライベートで使う分には奥さんも良いでしょうが、夫が出張の度にラブホテルを使っていたことが発覚したら・・・。
怖いですねw

>>393
そうですよね。
出入りOKなラブホテルもあることにはありますが数が少ないですし。

>>395
景気は一番敏感に感じる商売ですから・・・。
フランスの新しい大統領は日本のエロ文化に反発しそうですね。

396 名前:名無しさん@ピンキー mailto:sage [2008/01/27(日) 12:59:33 ID:qQoCr0yq0]
純利50万円ぐらいって、本当なの?
いくらなんでも、少なすぎだろう。
それに店舗じゃないデリでも、5年もやっていれば、その筋の人にショバ代要求されると思うんだが。。

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デリヘルの店長さん5

  • Posted by: moe
  • 2011年3月 1日 00:40
  • 風俗

デリヘルの店長さん4続き

323 名前:店長 ◆/irBpwvHWY [2008/01/24(木) 18:21:55 ID:wGOGyHn40]
スレ違いかもしれませんが、外国人客ネタばかりでなく、日本人客ネタも少々書いてみます。
と言うか、変態度では日本人の方が圧倒的に凄いですよ。

「エゴマゾ&サドの日本人」

そのお客さんは、仮面ライダーとかウルトラマンとか、そういう特撮系のフィギュアをやたら沢山自宅に飾っている方です。
アニメも結構見るらしく、うちにはセーラームーンのコスプレが5色揃っているのですが・・・水色のやつが好評です。
ただ、うちの女の子はUちゃんなどを除き、そういうアニメコスプレが嫌いな子もいます。
エゴマゾ&サドと書きましたが・・・彼は女の子が嫌がるようなコスプレを着させるのが趣味なのです・・・。

324 名前:店長 ◆/irBpwvHWY [2008/01/24(木) 18:26:14 ID:wGOGyHn40]
でもサービス業なので、コスプレを希望されたら断る訳にはいきません。
服を着るだけで1000円とか2000円とか売上につながりますからね。
で、そのお客さん、プレイ的にはマゾらしいのですが・・・。
考え方は実にサドで、例えば背が高くて女王様っぽい女性にブルマ体操服を着させたりとか。
逆にロリっ子な感じの子にボンテージなんかを着させたりするのです。
女の子らは、

「私、こんなコスプレ似合わないですよ!?」

と驚いて嫌がってますね。

325 名前:店長 ◆/irBpwvHWY [2008/01/24(木) 18:31:11 ID:wGOGyHn40]
324の続き

まぁ、Hさんには拒否られたのですが、よりによってHさん指名でセーラームーンとか希望されたこともあります。
結構頑張って説得したのですが、

「絶対に嫌です。」

と言われて行ってくれませんでした。
それでまぁ、余りこだわりのない子が行ったりしていましたね。
どうもギャップが楽しいらしいです。
また、Hさんは何もコスプレ持たずに行ったことがあるんですが、その時のお客さんの話では・・・。
元々Mだけど、Sっぽい女性にあれこれ直接要求するのは怖くてできない。
だからお店にあれこれ要求している。
で、変なコスプレを頼んだら、S女性なら怒りながらプレイしてくれるんじゃないかと期待していたそうです。

326 名前:店長 ◆/irBpwvHWY [2008/01/24(木) 18:35:51 ID:wGOGyHn40]
325の続き

そういう話を聞いてから、Hさんも

「仕方ないわね。じゃあ次は着てあげるから、何でもリクエストしていいわよ。」

と、寛大に言ってあげたそうです・・・。
Hさんは基本的にプロ意識の高い女性ですから、お客さんが

「私が似合いもしないコスプレ着ていったら気まずい思いをするのはお客さんだ。」

と考えて変なコスプレを着るのは断っていたのです。
お客さんが敢えて似合ってもいないコスプレを着て貰うのが望みであれば、別に自分は気にしないそうです。
それを聞いた時、

「コスプレ着るのが嫌って、どんだけプライド高いねん。」

と思っていましたが

「流石!」

と思いましたね。

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デリヘルの店長さん4

  • Posted by: moe
  • 2011年2月28日 10:29
  • 風俗

デリヘルの店長さん3続き

264 名前:店長 ◆/irBpwvHWY [2008/01/23(水) 01:03:59 ID:dmS2CQ050]
今日は雨だし寒いからか、若干暇です・・・。
さっきようやく全部の女の子に仕事回せたので、書き込むことにします。

「風俗店員な在日韓国人」

韓国ネタは正直どうかなーとは思いましたが、外国人客で一番多いのは韓国人です。
と言うことで、面白いのは書いていこうかと思います。
と言っても在日韓国人なので、日本語流暢だから、余り日本人と変わらないんですけどね。

266 名前:店長 ◆/irBpwvHWY [2008/01/23(水) 01:08:04 ID:dmS2CQ050]
264の続き

その在日韓国人は、普通に電話してきて、普通に利用するということでしたが・・・。
呼ばれたのがソープ街のど真ん中にあるマンションでした。
こんなところに住んでいるのは風俗関係者かや○ざじゃないか?
というぐらい、ちょっとおっかなびっくりな場所です。
でもまぁ、電話対応は普通でしたし、日本人としか思いませんでしたね。

267 名前:店長 ◆/irBpwvHWY [2008/01/23(水) 01:13:46 ID:dmS2CQ050]
266の続き

で、向かった女性は・・・もう当時から百戦錬磨のHさん。
その在日韓国人は電話で

「自分、20歳なんですけど、20代後半以上のお姉様系をお願いします。」

ってことでしたw
テクニシャン希望なのだと思いました。
若い子すぎるとサービスがおざなりだったりしますからね。
そういう呼び方するところといい、住んでいる場所といい、風俗関係者かな?と思いまして。
そういうややこしいお客さんは、HさんかEさんを向かわせるのがデフォでした。

268 名前:店長 ◆/irBpwvHWY [2008/01/23(水) 01:17:29 ID:dmS2CQ050]
267の続き

あ、間違えました。
そういうややこしいお客さんは、HさんかKさんを向かわせるのがデフォでした。
Hさんは

「風俗関係者かもしれないの?気が乗らないわねぇ。」

とのたまい、向かって頂きました。
彼女は風俗経験がうち以外でも長いので、昔の知り合いとかだったら嫌だなと言っていました。
でもまぁ、そんな風俗店なんて山ほどあるし、大丈夫でしょ~と軽口言って向かって貰うことに。
実際、Hさんは地元で働くのが嫌で、わざわざ1時間ぐらい電車に乗って通勤してきているのです。
うちの店がある街には知り合いはいない筈です。

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デリヘルの店長さん3

  • Posted by: moe
  • 2011年2月25日 21:08
  • 風俗

デリヘルの店長さん2続き

200 名前:1 [2008/01/21(月) 23:00:24 ID:aomjDTXl0]
こんばんは。
Hさんがいない間に書き込みます。

「8時間コースで朝までタフだったアメリカ人」

最初はアメリカ人とは分からなかったけど、ちょっと怪しい日本語で電話してきたので、国籍聞いたらアメリカ人。
でも旅行者じゃなく、自宅マンションで呼びたいということです。
と言うことで、とりあえず外国人OKと言っている女の子数人の中から1人選んで派遣しました。
現場に着いたら結構な高級マンション。
郵便ポスト見たら住民全部外国人のマンションでした。

201 名前:1 [2008/01/21(月) 23:00:59 ID:aomjDTXl0]
200の続き

派遣した女の子
Eさん・・・24歳、欧米人体型、身長176cm / B95 / W70 / H100
デブじゃないですよ?
凄い大柄で、圧倒されるだけ。
欧米人がセクシーと感じる女性だと思います。
どうもおじいさんがフランス人らしいので、クォーターってやつですか。
本人は考え方も言語も純日本人ですけどね。

202 名前:1 [2008/01/21(月) 23:01:31 ID:aomjDTXl0]
201の続き

さて、Eさんは60分コースで入りました。
ところが・・・しばらくすると、延長3時間!
気に入ってもらったんだなーと思っていましたが、更にまた3時間延長したいと言ってきました。
ですが、初回のお客さん相手にそこまで長時間は認めていません。
限界で合計4時間までと決めています。
ですから勿体ないんですが、断らせてもらいました。
ところがEさんが中々出てこない。

203 名前:1 [2008/01/21(月) 23:02:05 ID:aomjDTXl0]
203の続き

延長は駄目と言ったのに・・・愚図ついているのか?
なら、スタッフを乗り込ませるが・・・と思っていたら、ようやくEさんが出てきました。
早速感想を聞いてみます。

「どうだった?」
「うーん・・・しつこい人だった。別に悪い人じゃないけど、性欲有り余っている感じだった。」
「絶倫なんだ? この前ついた花びら回転王な中国人並に?」
「ちょっと違うタイプのねちっこい感じ。あの人はまだあっさり抜ける人だからいいけど・・・」

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デリヘルの店長さん2

  • Posted by: moe
  • 2011年2月25日 12:17
  • 風俗

デリヘルの店長さん1続き

115 名前:1 [2008/01/21(月) 14:53:54 ID:aomjDTXl0]
こんにちは。
昼間の営業が少し落ち着いたので、書き込んでいます。
昨日は明け方までお付き合い頂き有り難うございました。
ドイツ人ネタが好評みたいですね。
あれは持ちネタでも結構良い方ですが、他にも投下していきます。

「3Pばかり頼む韓国人」について。

117 名前:1 [2008/01/21(月) 15:02:36 ID:aomjDTXl0]
115の続き

韓国人の利用者は外国人客の中でも恐らく一番多いでしょう。
在日の方がやたら多い街ですからね。
日本人名を名乗っていると分からないんですが、たまに韓国人の名前で利用する方もいます。
そういう方は多くの場合、片言だったりします。
在日ではなく、旅行者の韓国人なのでしょう。

119 名前:1 [2008/01/21(月) 15:12:26 ID:aomjDTXl0]
117の続き

3Pばかり頼む韓国人の方は、若干片言でしたし、名前も韓国系でした。
聞いてませんが、旅行で来たのかもしれません。
でも要望は3Pです。
女の子2人に来て欲しいと。
ただ、デリヘルでの3Pは手配が大変なんです。
デリヘルでは女の子が事務所で和気藹々と仲良く話している店もありますし、うちもそういうところはありますが・・・。
在籍の15名前後の半分ぐらいは自宅待機という形をとっていて、女の子同士で会話したこともない子が多いのです。
だから3Pで女の子2人を揃えたらいいかと悩まされます。

120 名前:1 [2008/01/21(月) 15:16:16 ID:aomjDTXl0]
119の続き

「すいません。女の子2人用意するのにちょっとお時間かかるのですが。」
「ドレグライカカル?」
「そうですね、大体1時間ぐらいは余裕を見て頂けますか?」
「ソンナニマテナイヨ。」
「・・・では、ご案内無理ですね。」
「! ウーン、ヤッパリ待ツヨ。」
「畏まりました。ではホテルにお入り頂いて、部屋番号をまたお電話頂けますか?こちらはホテルに着いたら直接お部屋まで入らせて頂きます。」
「分カッタヨ。」

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デリヘルの店長さん1

  • Posted by: moe
  • 2011年2月24日 11:26
  • 風俗

1 名前:名無しさん@ピンキー [2008/01/21(月) 03:18:37 ID:aomjDTXl0]
風俗店長をしています。
ヘルス・ソープ・デリヘル・SMなどなど。
日本の風俗にはまる外国人が多いので、そんな外国人の実態について語るスレを立ててみました。

・風俗店員による外国人客についての話題
・外国人の方による日本風俗体験談

などについて書き込んでください。

4 名前:1 [2008/01/21(月) 03:35:13 ID:aomjDTXl0]
ではぼちぼち書いてみます。

ええと、まずは花びら回転王な中国人について。

うちはデリヘルなんですが、デリヘルでは通常1人の女の子を呼んだらそれで終わりってパターンが大半で、立て続けに女の子を呼ぶなんてことは滅多にありません。
ピンサロならありえますけど、デリヘルでは珍しい。

ところがその中国人常連客、うちの店では一番短い50分のコースで何度も利用するんです。
それも「花びら回転」というだけあって、立て続けに途切れることなく呼びます。
デリヘルですから一回一回女の子を車で運びます。
その中国人の家は事務所から近いのが幸いでしたが・・・遠かったら断ってましたね。
1人目の女の子を呼んでて、プレイ中に電話かかってくるんです。

「ツギノオンナノコモヨンデオイテヨ。」

6 名前:1 [2008/01/21(月) 03:37:43 ID:aomjDTXl0]
4の続き

コースは常に一番短い50分だから大急ぎで向かわせます。
で、ちょうど1人目の女の子が出てくるタイミングで2人目が入ります。
20分ぐらい経過して・・・今度はプレイ中のはずの女の子から電話が。

「えっと、3人目も呼んでおいて欲しいそうですw」

デリヘルは一回あたりの単価が高いので、やはり熟慮に熟慮を重ねて呼ぶ人が多いし、女の子のタイプとか事細かに指定してきたり、注文が多いのが普通です。
でもその中国人客はアバウトに誰でも良いような感じで何人も呼び続けます。
結局、1日で5人も呼んでしまいました。
更に言うと、その5人に何回射精したのか聞いたところ、「2回」とか「3回」なんて言う子まで。
合計10回も射精してました。
それで満足したのか、5人目では1回抜いただけで、後は日本語教室になっていたらしい。
いやぁ、もう凄まじいの一言でした。
ちなみにその方、常連客なんですけど、うちの店の在籍は15人しかいないので、5人連続花びら回転なんてされてたら全員の女の子とすぐに当たっちゃいます。
でも余り気にすることなく、15人の女の子をローテーションで回して楽しんでいるようです。
ご利用いつもありがとうございます!

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テレクラ初体験

  • Posted by: moe
  • 2011年2月18日 11:18
  • 風俗

初めてテレクラなるものに行ってまいりました。
そして「○○交際」なるものもはじめて。

先日の日曜日、ちょっとした用事があって出勤だったんです。
急な納品があり、何とか業者に頼み込んだところ、

「日曜だったら...」

頼んだ手前断る訳にも行かず、荷物を受け取るためだけに1時間かけて会社へ。
納品完了まで約5分、

「このあとまた1時間かけて帰るなんてやだぁ~!!」

と、会社周辺をウロウロしていたらテレクラが。

「時間潰しにはちょうどいいのかな?」

と思い入店。
初体験です。
へぇ~こんな感じなんだぁ。

何人かの女の子と話をしましたが会おうということにはなりません。
ってか、会う気も余りない...。
そろそろ帰ろうかと思った時、その電話が入りました。
開口一番

「割り切りでお願いしたいんですけど。」

と。
単刀直入なのは好きだけど、金を払って素人とセックスするほど不自由していません。
そもそもテレクラも初めてですが、援助交際の経験もありませんし。
実は援助の要請はその日何度かあり、それが最初ではありません。
全部断っていましたが、その子はどうもぶっちゃけた感じが印象良かったので少し話を聞いてみることに。

「援助は考えてなかったんだけど...、楽しいならいいよ、セックス好き?」

と聞くと、

「大好き!!」

との答え。

「う~ん、これは面白いかも。」

と思い、会う約束を。
○9歳のフリーター、1時間後、ラブホの多い某駅の前で待ち合わせ。

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夢のような体験

  • Posted by: moe
  • 2010年12月 2日 11:20
  • 風俗

俺は愛○県の岡○市というところに住んでいます。
仕事場は遠く、中心部に働きに行ってます。
かなり遠くてうんざりします。

そんな俺の楽しみは風俗に行くことでした。
いつもは繁華街の風俗店を転々としていたのですが、その日は残業で遅くなり、なんとなくムラムラしてて風俗に行きたい気持ちと早く家に帰りたいという気持ちが交差していて、仕方なく地元の風俗店に行くことにしました。

俺はイメクラでイメージプレイをすることが好きでそれで性欲を処理していました。
ふと見つけたイメクラで、あまり目立たないけど何となく惹かれ、その店に入ることにしました。

そして選ぶは夜這いコース。これはかなり好きです。
最初に一人でシャワーを浴びて、シャワーから出るとアイマスクをした人がベッドで寝ているというプレイです。

俺はシャワーを浴び、部屋に入ると、アイマスクをした女の子がベッドで寝ていました。
20代前半で結構かわいい子でした。
目は隠れてますが。。

俺はゆっくりとその子に近づいて、まずお決まりのように胸を触りました。
あくまで相手は寝ているというシュチエーションなのでゆっくりと触り、軽く揉んでみました。
そしてシャツを捲り、ブラをゆっくりと捲るとかわいいピンクの乳首が露わになりました。

俺はそっと乳首を口に含むと片方の手でパンツの上からあそこをなぞります。
そして位置を替え、女の子の足元に移動して静かにパンツを脱がせます。

パンツを抜き取ると、脚を大きく開かせてあそこを眺めます。
指で開いたり、なぞったりして弄ると今度は口を近づけて舐め始めます。

どんどん濡れてくるのがわかります。

女の子の息を荒くなり、俺の興奮も高まってきたので、そろそろプレイを終了して口でやってもらおうと思い、その合図のように

「はじめまして~。」

と言いながらアイマスクを外します。
アイマスクを外した瞬間、その女の子の

「えっ!?」

という声と、俺の

「あっ!?」

と言う声がほぼ同時でお互いびっくりしました。
なんと女の子は会社の同期の早坂という女の子だったのです。

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