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人妻に関する萌え体験

美人な母は鈍感

  • Posted by: moe
  • 2014年1月 9日 11:02
  • 人妻

俺の母は小顔で美人です。
幼い時から

「お母さん綺麗でいいね。」

って良く言われていました。
そんな母はスタイルも良く男好きなちょっとムチッとした体形で胸も大きい。
母がナンパされるのを何度か見かけた事もあるし、友人の中にも母のファンが多く自慢でした。

俺が中学に入ると、母のファンの1人友樹がよく家に遊びに来るようになったんです。
友樹の目当てはもちろん母でした。
母が部屋に入って来ると友樹は直ぐに横になり本を読み出すんですが、その近くを母が通り過ぎると友樹は本から視線を母のスカートの中に移します。
母は友樹を子供と思っており、スカートの中を覗かれても気にしていない様です。
だから友樹の行為はエスカレートし母が友樹の顔の近くを通る際、起き上がってスカートの中に顔を入れスカートを大きく捲り上がたりします。

「あら、友ちゃんごめんね!」
「ん~大丈夫!」

そう言いながらも母のスカートの裾を大きく捲り上げ目の前のパンティをガンミしている。
俺も母のパンティを見る事になる訳ですが、最近はムラムラとする様になっていました。

「見たか!相変わらず色っぽいパンティだよな!毛が透けてたよ。」
「お前!見え見えなんだよ。」
「そうか?お母さん全然気にしていないし、いいじゃん。」

そう言って友樹が部屋を出て行った。
その理由も俺は知っていました。
部屋を出た母が2階のトイレに入った音が聞え、友樹は母の入ったトイレに向かったのだ。
母はトイレに入っても鍵を掛ける事が無い。
我が家と言う事で油断しているんだと思う。
友樹がトイレの戸を一気に開けると、便座にしゃがみ込んだ母が用を足している。

「あら、友ちゃんオシッコ?今出るからね。」
「じゃ、待ってますよ。」

友樹は戸を全開にし母が出るのを待っている。
母が立ち上がり友樹に背を向けるとレバーを押しながらスカートを捲りパンティを引き上げる様子が部屋の方からも見えた。
母の白いプリッとした生尻が見え、陰部には毛と一緒にマンコが見える。
友樹が覗き込む様に母のお尻に顔を近づけ臭いを嗅ぐ仕草をする。

「友ちゃんお待たせ。用を足して。」

そう言いながら母がニコニコしながらトイレを出て1階へ降りて行った。
友樹はトイレに入る事もしないで部屋に戻って来て

「あのデカい尻!最高だよ。アソコから女の臭いがプンプンして興奮したよ。」
「お前、馬鹿だな。」
「もうやりて~。」

友人のアホな行為に呆れながらも、俺も興奮してしまったんです。

数日が過ぎた週末、友樹が家に遊びに来ていました。
母が夕食の準備を始めると

「ねぇ友ちゃん夕食食べて行く?」

と聞いて来たんです。

「どうして?」
「今日、お父さん仕事で泊まってくるのよ。」
「ん~・・・食べて行くと思うよ。泊まるかも?」
「そうなの?じゃ布団も用意しないとね。」

泊まる意味も知らない母は、夕食の準備を続けていました。
部屋に戻った俺は、友樹に夕食の話をすると

「マジ!いいのかよ。」

と喜んでいました。

「ご飯準備出来たよ。」

母が一階から声を掛けて来たので、友樹と2人で1階に降りて行った。
友樹は嬉しさの余り、小走りに降りて行く。

「すいません!御馳走になります。」
「遠慮しないで・・・いっぱい食べてね。」

友樹が俺を見ながら

「いっぱい食べてだって・・・。」

アイツの頭の中では母の体をいっぱい弄んでと掛けているんだろう。
母をジロジロ見ながら友樹は浮かれながらに母に色々話しかけていました。
夕食を終え片づけが始まると友樹は母の隣で手伝っている。
母の後ろをすれ違う度に母の尻に触れて楽しんでいる様子。
片付けも終わりソファーに座った3人はTVを見ながらゆっくりとしていました。
やがて母が立ち上がり2階へあがって行くと間もなく階段を降りて来る音が聞え脱衣場の方へ
向かって行くのが分かった。
友樹も母が風呂に入るのを悟ったのか、一瞬脱衣場の方を見ると

「ちょっとトイレ行って来るわ。」

と言い脱衣場の方へ向かって行ったんです。

友樹は脱衣場で着替える母を覗こうと考えているんだと直ぐに分かりました。
後ろを振り向く姿勢で友樹の行動を見ていると、やっぱり脱衣場前で足を止め中で着替える母の姿をスリガラス越しに見ていたんですが、やがて引き戸を開け中に入って行ったんです。

「きゃっ、友ちゃん?驚いたわ・・・・どうしたの?」
「ちょっと手を洗おうと思って・・・叔母ちゃん風呂入る所だったんだ!」
「ごめんね!先に入るね!」
「俺も入っちゃおうかな?」
「そうぉ?じゃ背中流してあげようか。」
「じゃ、お願いします。」

まさかの展開に驚くと同時に気になって仕方なくなり、足音をたてない様にして脱衣場へ向かったんです。

「叔母さんオッパイ大きいね。」
「大きいの好きなの?」
「もちろんですよ。」
「あっ・・・ごめんなさい。」
「あ~叔母さん、俺のこれ見てびっくりしたんだ。」
「だって・・・凄く大きいのね。」
「もっと大きくなりますよ!見たい?」
「でも・・・。」

そんな中、2人は風呂の方へ入って行き会話が小さくなった。
友樹と母が風呂で何をしているんだろう!友樹は母にエッチな事をしているんだろうか?
色々な事が頭を過り母にヤキモチをやいている自分がいた。
やがてパンツ1枚の姿で脱衣場から出て来た友樹が急ぐ様に俺の方へ歩いてきました。

「お前も入ってくればよかったじゃん。凄い良い体付きだったぞ。」
「親子だぜ!無理だよ。」
「ん~おっぱいもデカいし、マンコまでバッチリ拝ませてもらったよ。」
「マジで・・・。」
「ちょっと黒ずんでいたけど、いい形だったよ。しかも濡れてた。」
「嘘だろ!」

友樹は母の体の事を色々と話てきて、正直頭の中で母の体を妄想していた。
それと同時に股間もムクムクと大きくなり、見てみたいと言う衝動に駆られたのだ。
友樹が

「まだ間に合うんじゃね?」

と俺に手で合図するのを見て

「分かったよ。」

と言いながら脱衣場へ向かった。
(如何にも友樹が強引に風呂に向かわせた・・・と言う言い訳を利用し、本当は自分の意志だった。)
急いで服を脱ぎ捨て

「俺も入るよ。」

と一言言うと中へ入って行く。

「あら!入るの?」
「ん~友樹が行けってうるさいから・・・。」
「そう!じゃ折角だから身体洗ってあげようか?」
「んっん~。」

目の前で湯船から上がった母の体は、色白で体系に背かない大きな胸は、両手で覆っても食み出す位のボリューム。
腰のクビレもあり、それを強調する様な大きな白いお尻とムチした太腿が水の中から現れたんです。
そんな母が俺の座る前で反転し、お尻を向けると鏡の前の石鹸に手を伸ばしたんです。
俺の目の前には大きな母のお尻、そして友樹が言っていたちょっと黒ずんだマンコが目に入って来て股間がグングンと成長し始める。
小学生までは良く見た光景なのかも知れないが、母の陰部をこんなに真近で見たのは初めてだと思う。
母が俺の後ろに回り背中から胸、そして下半身へ手が伸びてやがてチンチンへ・・・。

「ここは1人で洗ってね。」

そう言ってスポンジを手渡され母は湯船に浸かり始めていました。
洗い終わった俺も湯船に足を伸ばし、母と狭い風呂に入ったが俺は母を抱きかかえる状態で、母は俺の前にしゃがみ込む格好で居る。
母の体と太腿の内側や両手、そして股間が母のお尻に当たるのを感じ、また股間が反応し始めたんです。
ムクムク反り立つチンチンが母のお尻に当たり、焦る気持ちとこのまま入れてみたいと言う欲望が頭の中で葛藤する。

「そろそろ出ようかな?」

そう言って母が湯船から出て体を拭き始めていた。
母が脱衣場から出て行った後、俺はしばらく母の体を思い出し妄想に深けていました。

風呂から出た俺が目にしたのはリビングで母と友樹が柔軟体操の様な事を始めていたんです。
しかも母は風呂から出てそのままだったのか?タオルを体に巻きつけた状態だった。
友樹が俺に気づきながらも母に

「今度はこんな感じで、この辺りを伸ばしてください。」

と指示する。
友樹は

「ちょっと違いますね。こうですよ。」

と言いながら母の体に触れていた。
友樹の魂胆が見えていた。
母は何も知らず、柔軟体操と勘違いしているんだろう!ニコニコしながら友樹の言われるまま体を
動かしていました。
やがて

「じゃ、今度はこんな感じになって。」

と言いながら母を四つん這いにすると両手を広げさせ顔を床に付けさせると、腰を大きく撓らせていました。
友樹が母のお尻に手を乗せ

「その状態でゆっくり深呼吸してください。」

と言いながら俺をジロジロみながら母のお尻に顔を近づけていました。
母の体に巻きつけたタオルが撓った背中の影響でドンドン捲れ上がり大きな生尻が露わになると同時にマンコも全て曝け出された。
友樹が顔を近づけ匂いを嗅ぐ。そして俺に指で"濡れてる"と教えて来たんです。
何気なく母の後ろに立ってみると、ぱっくり開いたマンコから透明な汁が溢れテカテカと光って見えました。
思わず驚きの表情を浮かべると友樹がニヤッとして、母のタオルに手を掛け一気に引っ張るとパサッとタオルが肌蹴て、母が全裸になったんです。
 
「あれ!友ちゃんタオル取っちゃだめでしょ。」
「ごめん!手が滑って・・・取れちゃった。」

慌てる素振りも無く、母が起き上がろうとした時、友樹が母の背中に跨り立ち上がれなくするとジュポッって指2本を母の濡れまくったマンコに差し込んだんです。

「友ちゃん!何するの!ヤメて。」
「叔母さんのここ凄く変な汁出ていたから・・・気になったんだ。」
「それは・・・。」

友樹は直ぐに親指をお尻の穴に差し込んで、ニュルニュルと指を出し入れを始めました。

「友ちゃん・・・ダメ・・ダメよ。そんな事しないで・・・。」
「凄くヌルヌルして気持ちイイよ。女の人ってここヌルヌルしてるんだ。」
「もう抜いて・・・そんな事しちゃダメでしょ。」

母が友樹の体から抜け出すと、友樹も諦めた様に指を抜いていました。

「ごめんなさい!悪戯が過ぎました・・・。」
「もうこんな悪戯しちゃダメよ。」

こんな悪戯?されても怒る感じではなく優しく指導する感じの母。
そんな母の目の前で友樹が指の匂いを嗅ぐと

「ヤダ!恥ずかしいから臭い嗅がないで。」
「いい匂い!お尻も臭くない。」
「もう指洗ってらっしゃい。」

母が目の前で下着を付け始め、いつも着るネグリジェに着替えた。
洗面台から戻った友樹を待って、3人は2階の部屋に戻り寝る事にしました。
ベットの下の布団に横になる友樹がブツブツ言いだしたんです。

「やりて~!あの体を弄んでみたいよ。」
「馬鹿だな!出来る訳ねぇ~だろ。」
「そうかな?あんなに濡らして、お前の母ちゃんも遣りたかったんじゃないか?」
「それはないよ。」
「はぁ・・・もう股間が熱くて寝れねぇよ。」

そう言いながらも、数分後には友樹の寝息が聞こえていました。
俺も母の初めて見るエッチな姿に魅了され、興奮と妄想で寝つけなかったんです。

相変わらず友樹は俺ん家に遊びに来ては、母の体を見たり触れたりしています。
あの出来事があっても母は以前と変わりないのですが、風呂に一緒に入る事もありません。
友樹は相変わらずエッチなストーリーを考えている様ですが・・・。

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誘われて・・・

  • Posted by: moe
  • 2013年12月23日 18:50
  • 人妻

工事に行った家の奥さんとエッチしたよ。
床下に潜り修理を終えて出て来た俺にこの奥さん、

「良かったらシャワーでも浴びて下さい。」

と言うので、その言葉に甘えた俺はシャワーを借りた。
風呂に入りシャワーを浴びてるとドアが開く音がし、後ろを振り向くと裸の奥さんが入って来た。
ビックリした俺が奥さんに

「ど・・・どうしたんですか!?」
「お世話になったから身体洗ってあげるね・・・。」

俺はどうして好いのか判らずぼーと立ってると奥さんはタオルに石鹸を付けて俺に寄り添う様に本当に身体を洗い始めた。
胸を洗い段段奥さんは下を洗ってきて、チ○ポは手に石鹸を付けて泡立て洗い出す凄く気持ち良くてチ○ポはすぐに勃起。
奥さんは嬉しそうにニコニコしながら

「若いから元気ね・・・でも立派なおチン○ンね。」

シャワーで石鹸を流してもらった後奥さんは、

「このままでは可愛そうだから楽にしてあげるね。」

するとチ○ポを持ち口に咥え込みゆっくりと出し入れする。
俺は上から見下ろすように奥さんを見てたが、凄く嫌らしくそして垂れ下がった胸を見て我慢出来ず直に口の中に出してしまった。

ドクドクと口の中に出る俺の子種。
奥さんは全てを受け止めてくれて排水溝に吐き出した。
ここまでされて黙ってる訳には行かない・・・。

俺は奥さんの後ろから抱き付き胸を鷲掴みにしながらオメコを後ろから触ると・・・凄く濡れている。
背中を舐め回しケツの穴を舐めてオ○コを舐めると、奥さんは気持ち好いと言って自分からお尻を振り振り。
そして俺は胸を揉みながら指で激しくピストン運動。
オメコからは嫌らしい音がして風呂場に響く・・・。

結局指で一度逝かせた後俺はバックからチ○ポを入れて腰を動かし始めた。
奥さんは感じまくり頭を振って喜んでる。
俺は段々激しく腰を振り、そのまま奥さんと同時にイった。

オ○コをピクピク痙攣させて奥さんは、グッタリと座り込み俺は汚れたチ○ポを口に持って行き舐めさせた。
この後も部屋で俺はこの奥さんを攻め立て全部中出し。
女も40を過ぎると大胆なものだ。

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大阪のおばちゃん

  • Posted by: moe
  • 2013年12月16日 11:19
  • 人妻

ヤッてきました。
土日と、大阪のおばちゃんみたいな下品なエロス垂れ流しの、スケベババアのわわ〇〇さん52歳と。

一昨日の土曜日は、ボウリングのサークルの日。
ご存知、近所のしっかり者のお母さん。
ま〇みさんが唯一酔ってユルユルスケベになる日。
どっちを取るべきか、悩んだ結果。

「また凄い事してちょうだい。」

と大馬鹿スケベメールを頻繁に送ってくるわ〇〇さんに僅差の判定。
ま〇みさんとのエッチは、土曜日を逃すと次回のサークルの日まで持ち越しになり、前回エッチした日から二ヶ月も間が空いてしまう事に。
結果、本当はヤラれたくてタマらないのに、素直にならないで、イヤイヤを繰り返すま〇みさんをパスしてお望み通り、スンゴイ事してあげよう、とw
色々な遊び道具をバッグに詰めて、わ〇〇さんの家に向かいました。

502 名前:284[sage] 投稿日:2008/10/06(月) 15:57:03 ID:???O
この前は、スッゴいおばちゃんぽく見えたわ〇〇さん。
オレの妄想が膨らみ過ぎた結果か?凄いエロっぽいw
おばさんパーマを除けば、五十路にしてはお若い容姿かも。
五十七バツイチと一緒で、若者を悩殺するには脚をセクシーにと思っているらしく、ラメの模様の、エビちゃのパッケージだったと言う柄ストッキング。
物凄い気合いでしたw
米沢牛のステーキを二枚、ぺろりと平らげる、なんとも下品なわ〇〇さん。
話し方にも上品さが見当たらないw
黙っていれば、マダムとは言えないが、成金マダムぐらいには見えるのに豪快な笑いとデカ声でのお喋りは、大阪のおばちゃんそのもの。

お酒を飲んだ後、迫力満天のパンストオシリを揉まれ舐められしゃぶられと、こんなおばちゃんでも、女の顔になりしおらしくなるw
パンストがベッチャベチャの唾液まみれにされた後はスンゴイフェラでバキューム。
上手いな~とか誉めてやると、その気になって下品な音たてまくりの超スピード。
あまりにもスンゴイ音を立て気合い入りまくりのフェラにタジタジ。

「アッアッ、いっちゃうよアッ・・・。」

とわざと喘いでやると、わ〇〇さんも調子にのって

「ング~ッング~ッ。」

と吠えながら狂ったようなスピードのストロークw

いやはや・・・超下品なフェラテクニックでした。

503 名前:284[sage] 投稿日:2008/10/06(月) 16:22:13 ID:???O
やっぱり、年の離れたおばちゃんとエッチするんなら、おもいっきりバカにならないとねw
アナルやる前に浣腸して綺麗にしてやってあげようと、アキバのエロタワーのSMコーナーに売っていた浣腸用の注射みたいなやつw
さすがにおばちゃんに浣腸する勇気もなくw
空気をシコシコケツ穴に入れてあげましたw

「や~よ~・・・。ダメだってば~。変な事しないでって~。」

と泣きベソのわ〇〇さん。
迫力の音をデッかいケツからひりだし、初めは笑っていたが、バイブを入れながら空気をシコシコ入れると笑ってごまかす余裕もなくなり

「アッ・・・アッ・・・ア~ッ。」

の喘ぎに合わせた。
ブッブッブ~ッのオナラには笑ってしまった。
ゴメンなさい。

504 名前:284[sage] 投稿日:2008/10/06(月) 17:31:22 ID:???O
一発目、初めこそ

「ア~・・・。」

と喘いでいたわ〇〇さん。
三分もガンガン突いた所で、

「イク~・・・。」

と構わずガンガン攻めを緩めずピストン。
だんだん喘ぎが濁音の濁った、オンナの本気の喘ぎになり、ア系の喘ぎからウ"系の喘ぎへ

「イッグゥ~ッ・・・。」

と一回目とは違いエグイ絶叫でイッテしまったわ〇〇さん。
まだまだ何回もイカせてやろうと思っていたが。
ババアのくせに、綺麗なまっ白い肉肌、スケベに暴れるむっちむちの肉波、本能剥き出しの快感に溺れた醜いほどに歪めた顔。
おばちゃんはイカされ過ぎて、もはやタップの域に達していたが、オレとしては無念の放出。
口に出した後なのに、まだまだタップり出ました。
気合いを入れて出した後も腰を降り続けてると、なんとか抜かずの二発目連続敢行。

「ぐ~ぅっ・・・。うっぐ~っ・・・。」

と容赦ない攻め立てにキッつぃ表情のわ〇〇さん。
容赦なくピストンしてたまではイイが、抜かずの二発目のためヤッてる最中なのに小便したくなってしまったwww
我慢の限界のため、このままわ〇〇さんのオ〇ンコに出してしまおうとw
本当の意味での肉便器扱いしようと力んだがスケベなオ〇ンコで締め付けられてるせいか、漏れそうなのに出ないwww
やけくそでメッタクソにピストンしまくると、わ〇〇さん断末魔の咆哮で

「ウッギィ~ッ。」

と吠えまくる。
結局、長かった二発目を出した後、しぼみかけたと同時に、わ〇〇さんのオ〇〇コにオシッコも出してしまい、本当に肉便器にしてしまいました。
すみませんでした。

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声が可愛いコーヒーレディ

  • Posted by: moe
  • 2013年12月13日 11:01
  • 人妻

自宅から出て一人暮らしをし、学生時代から始めたスロット。
少ないながらも年間100万円以上の収支を出していた。
ある事情から自宅に戻る事になり、地元のスロット店へ通いだす。
2年前の冬。

通うパチ屋にコヒーレディーが派遣されるようになった。
自動販売機で買えば120円で済むのに、1杯15枚のコイン(300円)もする。
当然、そんな高いのはもったいないから、何人かいるコーヒーレディ-が回ってきて

「お飲み物はいかがですか?」

と言われても

「いらない。」

と答える。
120円の缶ジュースも頼めるので、缶ジュースは頼んだ事はある。
しかし、美人とは言えないが、とても声がかわいいコーヒーレディ-がいた。
高い飲み物は頼みにくいので、120円の缶ジュースとタバコを頼むようになった。
(売り上げには関係ないようだが、缶ジュースとタバコも頼める。)

少しは売り上げにも貢献してあげようと思い、それからは勝っている時には1杯だけ頼む事にした。
当然自分は沢山いる客の1人に過ぎない。でも特別になりたかった。
そこでインパクトを与えようと思い

「クリープと砂糖は?」

といつも聞かれていたが、

「いつもの。」

と言い、持ってきてもらえるか試してみた。
すると、タバコの銘柄、コーヒーは砂糖少な目と覚えていた。
さらにインパクトを与える事にした。
コーヒーを頼むときに

「おしぼりもちょうだい。」

と言う。
すると次からコーヒーとおしぼりを持ってきてくれるようになった。
この時点でもただのわがままな客の一人に過ぎない。

コーヒーレディーは時期ごとに違う征服を着ている。
クリスマスのサンタクロースはやばかった。
身体も大きいが胸も大きい。
こぼれおちてきそうな大きな胸。

「お飲み物はどうですか?」

と聞くときに若干しゃがみ、胸の谷間がたまらなくエロい。
自分の所を通り過ぎた後も後姿をずっと眺める。ストーカーみたいに。
自分のいるスロットの場所から隣のスロットの場所に行くときに軽く頭を下げる。
気になりいなくなるまで、ずっと見ていた。

そして、もう一つの楽しみ。その店はちょっとした段差があり、中二階の所にもスロットがある。
そこで注文を取る時には短いスカートからパンツが見える。
(実際にはパンツではなく、ブルマのような物を履いている。)
わかってはいるが、ついつい見てしまう。
そして、カド台からコヒーレディーのいる場所を眺めるのも楽しみの一つだった。

違う子の時にはがっかり。
お気に入りの子の時は心の中でガッツポーズをしていた。
何ヶ月も通っているうちに世間話もするようになった。
ますます惹かれ、恋心のようなものが芽生えてきた時、コーヒーカウンターの所に彼女の携帯がおいてあった。
携帯には男との2ショット写真が待ち受けになっていた。
当然ここで、芽生えてきた恋心は砕け散る。
自暴自棄になった。

そんな時、その子が今月で店をやめると教えてくれた。
パチンコ屋でのコーヒーレディーと一人の客としての関係はこれで終わる。
とても寂しい気持ちになる。
どうしようか何日も悩んだが、勇気を出してデートに誘う事を決心した。
数日後、ようやく店で会うことができ、声をかける。

「もうじき辞めるね。そしたら逢えなくなるね・・・。」

デートに誘おうと決心していたが、言葉が続かなかった・・・。
どうしてもデートに誘う一言が言えない。
すると彼女からまさかの一言が。

「デートにでも誘ってくれるの?」

と何が何だか一瞬訳がわからなかった。
これはOKという事なのか?

「ん?!まーねー。」

こんな言葉しかでてこなかった。
彼女は軽く笑顔になり、自分の所を去って他の客の所にいってしまった。

どういう事なんだろうとスロットそっちのけで考えた。次に回ってきたら聞いてみようと決めた。
隣のスロットの島から近づいてくる。
ドキドキしながら彼女が自分の所に回ってくるのを自分は待っている。
そして、自分の所に来た。

「さっきの話だけど・・・デート・・・してくれるの?」

さらにドキドキしながら聞く。
すると彼女は

「デートしてくれますか?」

????????????
まさかのお誘いを受けた。

「今度メルアド教えて下さい。」

と言い、彼女は自分の元を離れる。
それから仕事が立て込みなかなか店に行けない日が続く。
そして、彼女が仕事を辞める2日前の日。
今日しか行くチャンスがない。自宅から30分かかる店まで、仕事終わりに駆けつけた。
その日は諸事情でスロットを打つ時間は無い。彼女にメルアドを教えに行く為だけに店に向かった。

もしかしたら休みでいないかもしれない。
だけど今日しか行く事が出来ない。
頼む店にいてくれ!!

そう願い、店に向かった。
店に着き、あたりを必死に見渡す。
時計は彼女の仕事終わりの10分前。
いない。
どこにもいない。
ダメだったか・・・と思い、トイレに行って帰ろうとした。
トイレから出ると奇跡的に彼女がいた。
心の中ではガッツポーズ。
さっそく彼女の元に行き、紙切れを一枚渡し

「ありがとう。」

と笑顔の彼女の元を離れ、家に帰る。
帰宅途中、携帯がなった。
彼女からのメールだった。

「さっきはありがとう。○○○店でコーヒーレディをやっているサチです。」

と言った内容のメールだった。
本当にここまで来た事は信じられない奇跡だ。
ただのコーヒーレディーと客の関係だったはずなのに。

それから幾度となくメールをする。
しかし不思議な事に小さい街なのにプライベートで遭うことはない。
別に付き合いたいとは思ってはいない。
ただ、彼女と店外で少し話をしたかっただけ。
彼氏がいるだろうという事も携帯の待ち受けで確信を持っていたからである。
他の人と会うのはまずいと思い、勇気を出して、

「誰もいない所で逢いたい。カラオケボックスかラブホテルで。」

さすがに引かれるかなと思ったが、私も人前で逢うことが出来ない身だった。

彼女とは11時にラブホテルで逢うことになった。
私は諸事情があり、パチンコ屋の開店時間の30分前に家を出る。
ドキドキだ。店だけではなく、プライベートで逢える。
色々と話をしたいと。
もちろん下心がまったくない訳ではないが、普通に話がしたかっただけ。

「彼女にも手は出さないから。色々話をしたい。」

と伝えた。
待ち合わせ場所は映画館の駐車場。
ここなら、車を置いていっても問題がないから。
彼女が来るまで時間があったので、コンビニで漫画本を買い、車で待った。
約束の時間が近づくにつれ、ドキドキしてくる。本当に来てくれるのか不安だった。
とうとう約束の時間。
しかし、彼女が来る気配はなかった。
やっぱり、逢えないのか?だまされたのか?
不安が頭をよぎる。
10分後携帯が鳴る。

「ごめん。・・・・・シャワー浴びてた。急いで行きます。」

わたしはすでに2時間車にこもっていたが苦ではなかった。
それから30分後彼女が現れた。

そして、彼女の車でホテルへ向かう。
ドキドキだ。
ホテルに着き、色々と話をしたのだが、お互い疑問に思っていることを聞くことにした。
それは・・・私の疑問は彼氏がいるのか?という事である。
携帯電話の待ち受けの人が彼氏ならばホテルに来た事も不思議だから。
すると彼女は答えた。
22歳のサチは結婚していた。
これで携帯電話の待ち受けの謎、左薬指の指輪の謎は解けた。
一時的に恋心のようなものが芽生えていたが、私も彼女と付き合うつもりはなかった。
それは、23歳だった私も結婚をしていたからである。
彼女の疑問も私の薬指の指輪だったので、素直に答えた。
今日は色々と話せたので、満足だった。
ホテルでも1時間が過ぎていた。
実は、もう一つの楽しみがあった。それは仕事で来ていた、サンタのコスプレをしてくれるという事だった。
最後の思い出にサンタのコスプレを見せてもらえる事になった。

ホテルで見るサンタのコスプレは店で見るコスプレの何倍もエロかった。
手を出さないと誓ったからには手を出さないように抑えるのに必死だった。
なのに彼女は胸を寄せ、谷間をちらつかせる。まるで誘っているかのように・・・。
「私の胸、やらかいんだ。」といい、胸を寄せ、プルプルとFカップの胸が揺れる。
我慢の限界に達していたので、もうやばいと思った。

「今日はありがとう。本当に逢ってくれるとは思わなかったし、コスプレまで見せてくれるなんて夢のようだった。もう逢わないでおこうね。帰ろう。」

と私は言った。
すると

「ほんとに?」

と言ってくる。

「ほんとだよ。」

と私が言う。
すると彼女は

「やだ・・・。」

抱きついてきた。
大きな胸があたり手を出さないと言ったが、もう無理である。
長いキスをし、彼女の胸にむさぼりついた。
彼女は想像以上に大きな声で喘ぐ。
自然と彼女のあそこに手が伸びる。
今にも愛液がたれてきそうなほど彼女のあそこはぬれていた。

彼女は我慢できずに私のものを口にくわえる。
上手とはいえないが必死になめている。
そして、我慢できずに彼女の愛液のあふれる所に私の固くなったものを入れる。
すんなりと大きく膨らんだ私のものが入り、彼女は喘ぐ。
大きな胸を揺らしながら、大きな声で喘ぎ、彼女は5分とたたずにいってしまった。

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気がついてくれない人へ

  • Posted by: moe
  • 2013年12月 2日 11:20
  • 人妻

あなたがこのサイトを閲覧してるの知りました。

悪いと思いながら、あなたのパソコン覗いて、あなたが気がついてくれるの祈って書きます
初めてあなたを紹介されたときから

いつか、若いこの人と人には言えない関係になる、そんな予感がしてます。
あなたのことが知りたい。
でも、あなたから聞かれる言葉は

「ごちそうさま。」
「ただいま。」
「お風呂はいります。」

いつもこれだけ。
いつか一人でいる時、シャワー浴びてたら、あなたが高校から急に帰ってきてバスルームうっかり開けっ放しであなたにそっと覗かれてて、私、気付いてもそのままシャワー続けました。
あの日お父さまに

「なんか機嫌がいいね。」

っていわれました。
わたしの汚れたショーツが一つ洗濯物から無くなってて

(もしや、あなたの部屋に・・・。)

って深夜、そっとのぞいたら、あなたは生まれたままの姿。
私の汚れたショーツを持って若い欲求の処理の真っ最中。

いいのよ、若い時はみんなそうなの、私、知らないふりしてます。
でもなぜ、その若い欲求を私にぶつけてくれてもいいのに・・・。

わたし、あなたに求められたいって叫びたくて、叫びたくて。
血がつながってなくて、親子というほど年が離れてない。
あなたと私、同じ屋根の下で暮らしてなにが起きてもなにを求められても拒まない、そう決めてます。

母親だからの遠慮なら、それは私をじらす口実。
私、女としての自分に自信があります。
あなたをやさしく「卒業」させてあげます。
お父さまに知られないように。
私たちのキーワード

「カレーこぼしちゃった。」

これで私がわかりますよね。

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兄嫁のパソコン

  • Posted by: moe
  • 2013年11月22日 10:30
  • 人妻

少し前、兄貴の家へ遊びに行った時、緊急の用件が入ってパソコンを借りた。

兄貴のパソコンは修理中だったが、兄嫁さんが自分用のを快く貸してくれた。
ついでに借りたメモリーカードにデータを落とし、必要な連絡をフリメで入れて、用件自体はほんの数分で終了。
この時、ちょっとした出来心というか悪戯でドキュメントにあった文書も幾つかコピーして一緒にカードへ落としたんだ。

自宅に戻ってから、落とした文書を改めてチェック。
写真や動画じゃないから、ハメ撮りとかそっち系は最初から期待してない。
本当に単なる覗き・・・というか、それもほめられたもんじゃないけどな。

入ってたのは文字通りの「メモ」やメールの下書きの類。
下書きも不倫を示唆するやつとか、ワクワクする中身のはなかった。
主婦のパソコンなんてこんなもんか、と自分の悪趣味を反省してたら、最後に見たメモ帳に小説のような体験談のような文章が書いてある。

どっかのブログをコピペしたようにも見えたが、兄嫁本人が書いたっぽい。
誰かに宛てたメールでもなさそうだし、SNSにアップする日記か何かかな・・・とも思ったが、読むうちに掲示板への書き込みの下書きらしいと分かった。

出てくる家族の構成がうちと同じで、文中の「私」は長男の嫁という設定。
てことは、この「義弟」って俺のこと?と思って読み進めていったんだが、途中で気分が悪くなった。

登場人物は、誠実で一本気だが頑固な長男(兄貴)と、要領と外面だけはいいが中身は空っぽな次男(俺)、次男ばかり溺愛する気が強くて意地の悪い姑(母親)、何をするにも姑の言いなりで存在感ゼロの舅(親父)、そして、そんな一家の長男に嫁いで近距離別居する「私(兄嫁)」。

優秀なのに親から嫌われた長男は、大学の学費も出してもらえなかったが、バイトしながら何とか卒業する。長男の結婚後も両親は何かと辛く当たり、仕送りを強要したり、舅が経営する店で嫁の「私」を奴隷のようにこき使ったり。

一方、要領のいい次男は親の庇護の下、大学を卒業させてもらったばかりか、就職してからも実家にタカり続け、姑も次男可愛さにホイホイ無心に応じる。

ある日、舅の店で多額の使い込みが発覚する。
姑は当然のように「私」に嫌疑をかけ、

「盗人!金返せ!」

と喚き立てる。
義弟は隣で

「兄ちゃん、金なら貸したのに。」

と馬鹿にしたような薄ら笑い。
堪忍袋の緒が切れた「私」は、何とかして濡れ衣をを晴らそうと決意する。

非合法な手段まで駆使した執念の調査の結果、犯人は義弟で、使い込みどころか消費者金融に借金までしていたことが判明する。

調査終了から数日後、親戚一同が集まった法事の席で姑から

「盗人女がどの面下げて来てんのよ!」

と罵られた「私」は、冷静かつ毅然とした態度で使い込みの犯人は義弟だと告げる。

姑は

「次男ちゃんに罪をなすりつけるなんで、なんて女なの!」

とキレるが、あくまでも冷静沈着な夫と「私」が動かぬ証拠を差し出すと目が点になる。
真っ青になってシラを切っていた義弟は、形勢不利と見るや逃亡を試みるが、夫と親戚に取り押さえられ観念。使い込んだカネや消費者金融からの借金はギャンブルや風俗に注ぎ込んでいたと、洗いざらいを白状し許してを請う。

涙を流して土下座する舅姑と義弟。
「私」は許してもいいかなと思ったが、夫は静かに

「弟(義弟)を業務上横領で刑事告訴するなら許す。」

と告げる。
泣きながら

「何でもしますから。」

とすがりつく義弟。
最後は夫も温情を見せ、使い込んだカネを返済した上で実家と完全に縁を切れば許すことにする。

実家の敷居をまたげなくなった義弟は、借金返済のため身ぐるみ売り払い、仕事とバイトを掛け持ちする日々。
舅は姑の性格の悪さに愛想を尽かし離婚。
勘当した義弟の代わりに将来は店を継いでくれないかと夫に媚びを売るが、夫は

「あんな店、潰れた方がいいんだよ。」

と冷たく言い放つのだった。

簡単に言うとこんな話だが、家族の設定以外は荒唐無稽というか創作だ。

兄貴は独立心が強い人で、大学の学費は親に出してもらったが、卒業して就職後、自分の給料から学費に相当する額を毎月コツコツ親に「返済」してたのは事実だ。
親は

「返さんでいい。」

と言ったが、兄貴なりの信念だったみたい。
それはそれで立派・・・かどうかは知らないが、俺がとやかく言うことでもない。

それに対して俺は

「親が出してくれるならいいじゃん。」

という考えで、就職してからも親に学費を返したりはしてない。
まあ2人とも国公立だし、それほど大した額じゃなかったけどな。

だからって兄貴が両親と険悪というわけでもなくて、よく子供(俺の甥っ子)を連れて実家に遊びに行くし、普通に付き合ってる。
兄貴も俺に

「おまえも俺を見習って返せ。」

と強要する気はないらしく、学費のことで兄弟仲がおかしくなったこともない。
よく兄弟で飲みに行くし、パソコンを借りた時もそうだが、兄貴の家に行って甥っ子と遊んだりもする。

それから俺は確かに安月給で実家に仕送りしてないが、金ももらってない。
他の奴と同様、学生時代から小遣いくらいは自分でバイトして稼いでたし。
ちなみに兄貴も学費を返した後は実家に仕送りしてない。

両親は店をやってるが、俺は全く経営にタッチしてないし、横領なんて不可能。
そもそも使い込みがあったなんて聞いたことないし、兄嫁さんも手伝ってない。
当然、俺は実家から縁を切られてないし、うちの両親も離婚してない。
つまりあの文章は、家族構成だけうちの実家を使った完全な創作ってわけだ。

文章を読む限り、筆者が義弟(俺)と姑(母親)に尋常じゃない敵意を抱き、2人を悪者にしようとしてるのは分かる。
あのまま掲示板に書き込まれたら、普通に

「鬼トメざまあww」

とか

「コウト(だっけ?)タヒねよwww」

とかレスが入ってるんだろうな、と思う。

兄嫁さんはごく普通のパート主婦。
別に意地悪だと感じたことはない。
遊びに行っても気さくに

「○○君、ご飯食べていきなよ。」

と声をかけてくれるし、甥っ子も

「○○おじちゃーん。」

と懐いてくれてる。
もちろん親戚付き合いも主婦の仕事だし、無条件で歓迎されてるとは思わんが、正直そこまで嫌われてるとも思ってなかった。

姑に当たる母親とも兄嫁さんはうまくやってるように見えてた。
もちろん本音の部分は分からんけど、嫁姑の喧嘩はちょっと想像できない。
うちの母親はざっくばらんというか結構ズケズケ物を言う人だが、兄嫁さんの悪口や愚痴を少なくとも俺に聞かせることはなかったしな。
母親の性格を考えると、決して兄嫁さんのことを嫌ってないと思う。

もちろん登場人物は匿名だし、本当に掲示板に書き込んだかどうかも不明だ。
仮にあのまま書き込まれたところで、俺の名誉が傷つけられるわけでもない。
創作なんだし別に目くじらを立てることはない、というのはその通りだろう。
ただ、あそこまで悪しざまに書かれるとちょっとショックだわ。

メモの後半は別の話だった。もちろんこっちも創作だが、前半と全然つながってないから、別の話として書いたんだろう。

登場人物や設定は基本的に前半と同じで、「私」はやはり長男の嫁。
ただ、前半と違って舅姑はほとんど出てこない。
悪役はもっぱら「義弟」だ。

その話じゃ、義弟はかなり猟奇的というかストーカー気質という設定。
兄嫁である「私」に異様な性的興味を抱き、隙を見てはセクハラしてくる。
そしてある日、「私」が独りで家にいる時に義弟が訪れ、ほとんどレイプまがいの強引さで「私」と関係を結んでしまう。

悔しさと罪悪感で心身ボロボロだが、相手が身内だけに訴えることもできない。
味をしめた義弟は

「義姉さんが俺に抱かれたって兄貴にバラすぞ。」

と脅迫し、その後も何度となく訪れては「私」を犯すようになる。

法事で実家に親族一同が集まった日も、自室に「私」を連れ込んで犯す義弟。
どうでもいいが、兄嫁さんにとって法事は特別な行事らしい。

法事が終わり、部屋で泣き崩れる「私」の異変に夫が気付く。
「私」が涙ながらに義弟との関係を告白すると、いつも冷静な夫が鬼の形相に。
義弟の所に乗り込んで鉄拳制裁を加え、強姦と脅迫で刑事告訴すると宣告する。
実際の兄貴は法律に無頓着だが、話の中ではやたら法的手段を好む設定になってる。

翌日、夫に付き添われ警察に行こうとしたら、実家から電話が入る。
義弟が自宅で首つり自殺してるのが見つかったという。

・・・って俺、とうとう殺されちゃったよ。

かなり退いたのは「私」が義弟に犯されるシーンの描写がやたら詳細だったこと。
頭では拒否しても体は反応し、強引な愛撫に愛液が溢れ出てきたとか、たくましい肉棒に貫かれ、涙を流しながら狂ったように歓喜の声を上げたとか。
文章は正直あまり上手じゃないが、ほとんどエロ小説のノリで書いたみたいだ。

あの文章だけ読むと、俺は明らかな性的異常者で、無限のスタミナと巧みな性技を持つ淫魔みたいに描かれてる。

断っとくが、俺は女をレイプして燃えるなんて性癖はない。
彼女はいるしやることはやるが、スタミナもテクも人並み。
彼女がいない時期も風俗とは無縁だったし、性的にはむしろ淡泊な方だと思う。

それに兄嫁さんをイヤらしい目で見たことはない。
あの文章を読むまで

「いい人だな。」

とは思ってたが、好みのタイプじゃないし。
甥っ子が生まれて間もない頃、遊びに行った俺の前で授乳を始められ、慌てて後ろを向いたくらいだ。
当たり前だがオカズにしたこともない。

単に義弟と関係する話なら

「これってフラグ?」

と思ったかもしれんが、悪事がバレて兄にボコボコにされた揚げ句、自殺するとか・・・それはないでしょ。
もちろん、仮にフラグだとしても回収する気はない。
女性としての魅力がどうとか以前に、そういう対象の人じゃないし。

こちらも読んだ人は

「義弟は鬼畜以下。死んで当然。」

とか反応しそうだ。
俺も落ち込んだが、俺の彼女が見たらブチ切れるんじゃないかな。

それにしても兄嫁さん、なんでこんな文章を書く気になったんだろう。
リアルじゃ吐けない毒を吐くのも匿名掲示板の役割、というのは分かる。
普段は虫も殺さぬ善人が、掲示板だと誹謗中傷しまくりの荒らしに変身するとか、実例は知らないけど、あっても不思議じゃないな、とも思う。

繰り返すが兄嫁さんは常識もあるし、義弟として接する分には本当に普通の人。
むしろ愛想はいい方だと思う。
だけど、創作にせよあんな文章を書くってことは、俺のことを相当嫌ってるのは間違いない。
俺は別に兄嫁さんが嫌いでもないけど、彼女の方は俺の何かがカンに触ったんだろうな。

俺は独身だし、世間の「お嫁さん」が抱えるストレスは想像するしかない。
いくら舅姑や義弟と別居しててもいろいろ気を使うことはあるだろうし、夫にとっちゃ実の親兄弟だから、愚痴るにしても限度があるかもしれない。

親戚付き合いを無難にこなしながら、掲示板の創作で嫌いな奴を叩きのめすのも「良い嫁」であり続けるためのストレス解消法・・・と好意的に解釈すべきなのかな。
だとしても、実家から縁を切られたり殺されたりって・・・いくら創作でも鬱になるわ。

先週、親父の誕生日にプレゼントを届けがてら実家で飯食おうと顔を出したら、兄貴の一家も来てた。
兄嫁さんはいつもと変わらぬ笑顔で俺に声をかけてくる。

「○○君、最近うちに来てくれないじゃない。仕事忙しいの?××(甥っ子)が寂しがってるから、いつでも遊びに来てよ。」

俺は引きつった笑顔で

「ははっ・・・そうっすね。」

と答えるしかなかった。

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同期の人妻と乱交

  • Posted by: moe
  • 2013年11月19日 11:17
  • 人妻

某工場に入社して15年が過ぎようとしています。
1年程前に人事異動で、私は違う職場に移動になったんです。
その職場には同期の女性(由美子)がいます。
彼女は10年程目に結婚し、今は1児の母だったと思います。
童顔な彼女はポッチャリ(ちょっと太めかなぁ)体系で、大人しい感じでしたが、酒を飲むと人が変わると言う噂があったんです。
その日は、私を含め数人の入れ替え歓迎会が開かれ、居酒屋の個室に15人程が集まって酒を飲んでいたんです。
大分酔い始め、席を立つ人が目立ち始めた頃、由美子ちゃんが隣に移動して来たんです。

「久しぶり!覚えてる?」
「あ~もちろん!由美子ちゃんでしょ!」
「嬉しい!覚えてくれてたんだ。」
「まぁ、同期は大体覚えてるよ。」
「そうか!みんなか!」

酒に酔い始めた感じで、頬を赤らめ目がトロンと鳴り始めていた彼女は、普段とは違う感じでした。

「ねぇ、お酒飲んでる?」
「由美子ちゃんも飲み足りないんじゃない。」

彼女のグラスにビールを注ぐとグイグイとグラスを空ける始末。

「酒強いんだね。」
「そうかな?でも大好きなの!」
「へぇ~毎日晩酌?」
「ん~そうしたいけど、旦那が煩いから控えてるかな?」
「旦那!結婚したんだよな、どんな人?」
「出張ばっかりで、家には殆ど居ないのよ!」
「じゃ、夜は淋しいね・・・。」
「もう~エッチね!でもそうかも!」
「旦那も外でやってたりして。」
「まぁいいけど・・・別に気にしないわ。」

案外冷めきった感じなんだと思いながらも、彼女も色気を出し始め、身体を密着させてきていたんです。
1次会も終わり、2次会の話になると私達も一緒に移動する事にしたんです。
2次会には7人位が参加し、カラオケBOXで行われた。
30分が過ぎた頃、私はトイレに向かいました。

"ちょっと飲み過ぎたかな?"

そう思いながらトイレで一息ついて部屋に戻ると、由美子ちゃんを囲んで数人が彼女の体を触っているのが分かったんです。
彼女もすっかり酔った感じで、目がもう別人。そんな中、1人の男性が舌を彼女の口の中に入れ始めたんです。

「おぉ~始まったなぁ!今日も乱交パーティか!」
「乱交?」
「お前知らなかったのか?彼女酒飲むと淫乱になるからみんなで犯しまくるんだ。」
「そうそう、毎回何度も抜かせてもらっているんだ!その為だけに参加する人もいるんだ。」

もう彼女の服装も乱れ始め、パンチラ処の騒ぎでは無い。
そんな時

"次に行こうぜ。"

と言う話になり、1時間ちょっとでカラオケ店を出たんです。
その後、彼女が心配で一緒に着いて行くと案の定ホテルへ向かったんです。
部屋に入ると直ぐに彼女は服を脱がされ、全裸でベットの上に横にされると、数人の男性に囲まれ次々と肉棒を突き刺されたんです。

「あぁぁぁ~凄い気持ちぃぃ~もっと激しく突いて・・・ん~。」
「最高だぜ!おいそこの道具買えよ!こっちも色々突っ込むぞ。」

彼女はアナルにまでバイブを入れられ喘ぎ声を上げていました。
男全員が一回りし、遂に私の順番です。
私の我慢の限界と言わんばかりに彼女に抱きつきました。
白い肌にムッチリ感が想像以上に溜まりません。
毎回何本もの肉棒を入れただけあって、穴は緩々でした。
それでも中に入れるとクネクネと肉棒に絡みついてきて、中々のマンコです。
アナルもヒクヒクしながらバイブを咥えていたんです。
腰を振ると、ブルブルと胸が揺れ、かなり大きなことが分かります。
見た目ではFカップ位ありそうな感じで、34歳にしては張が保たれ立派なおっぱいでした。
両手で揉みながら彼女に初めてのキスをすると柔らかく、そして彼女から舌を入れて来たんです。

「ヤス君好きだったのよ!」

と耳元で囁かれた時は鳥肌が立ちました。
彼女のディープキスに絶頂を迎え、中に大量放出してしまったんです。

「おいおい中出しは不味いぞ!」
「あっすいません。」

肉棒を抜くと、彼女の中から白い精液が垂れ落ちていました。
その後も代わる代わる男達が彼女に肉棒を付き刺し、やがて1人2人と帰って行ったんです。

「彼女送迎頼むぞ。」

そう言って最後の人が部屋を出て行き、彼女と2人だけになったんです。
フラフラの彼女を抱き上げ、一緒に風呂に入ると彼女が

"ヤス君もう一度抱いて。"

と言って来たので風呂で一回、そしてベットでもう一度じっくりと挿入し、彼女の口に出させて貰ったんです。
彼女は精液をゴクリと飲むと、

"ヤス君とエッチで来て嬉しいよ。"

とほほ笑んでくれたんです。
彼女を家までタクシーで送迎し、その日は別れました。

翌週、彼女はいつもと変わらぬ感じで、仕事を真面目にこなしていました。
辺りでは

"あいつ記憶ぶっ飛ぶから大助かりだよ!また飲み会やろうぜ。"

とヒソヒソ話していました。
彼女は本当に記憶が無いのでしょうか?
机に向かってデスクワークする彼女を見ると、白い肌・巨乳が頭を過って仕方ありません。
また、今週飲み会が開かれる予定です。

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頼まれて人妻と不倫した話

  • Posted by: moe
  • 2013年11月 6日 11:49
  • 人妻

サヤさんは33歳。
専業主婦で1児のママだ。
170センチ近い長身のスラリとした美人。
明るく気さくな性格で友達も多い。
ただ、話し好きが高じ「お喋り」の域に入ってるのが玉にキズ。
噂話にも目がない。
学校や職場にいたら「人間拡声器」と言われるタイプだ。

確かに話は面白いんだが、1の話を10どころか30くらいに膨らませるのが得意。
例えば主婦仲間のAさんが姑さんにキツく文句を言われて友達に愚痴ったら、いつの間にか

「A家で嫁姑の仁義なき抗争勃発!」

として近所に広まるし、Bさんがキャバクラ通いしてる旦那と口喧嘩したと聞きつけたら、翌日には

「B夫婦、破局秒読み?放蕩夫に妻号泣!」

と伝わる・・・って感じ。
なんか週刊誌の吊り広告とかテレビ欄のワイドショーみたいだな。

あと、本人にどこまで悪気があるか分からないが、少し意地悪な所もあった。
一般的に女3人が集まったら「そこにいない人」が話題になるわけだが、サヤさんは「いない人」のことをかなり辛辣に論評したりする。まあ悪口だな。

話上手もあってその場は盛り上がるものの、聞いてる他の奥さんは思うわけだ。

「あたしもいない所じゃ、こんな風に言われてんだろうな・・・。」

そんなこんなでサヤさん、主婦仲間からも内心ちょっと退かれてる所があった。

まあ、お喋りも意地悪も異常ってほど酷いわけじゃないし、困った所のある人とも「ほどほど」の関係を保つのが近所付き合いってもの。
何より変なことしたらどんな噂をばらまかれるか分からないし、というわけで、表面的にはご近所で和気あいあいと仲良しの関係が続いてた。

「そのサヤさんだけどさ、あんたが口説いちゃってくれない?」

そう俺に持ちかけて来たのが兄嫁だった。
兄嫁はサヤさんのご近所仲間の一人。
うちからバイクで5分の距離に住んでる。
俺より1回り上の32歳で子供は小学生。
特に性格に問題あるわけでもない。
どこにでもいる普通の奥さんって感じの人だ。

その兄嫁の友達を口説けって?
最初は意味が分からなかった。

兄嫁が言うに、サヤさんが最近、越えちゃいけない一線を越えてしまったという。
主婦仲間のCさんが高校の同窓会に参加して、十数年ぶりに元彼と再会。

「なんだか久しぶりにときめいちゃった♪」

と友達に話したそうだ。
そこまでならよくある話だが、なぜかそれが近所を一回りしたら

「Cさんが同窓会で元彼と再会して、焼けぼっくいに火が付いたってさ♪」

に。
しかも具合の悪いことにCさんの旦那にも伝わって、ひと悶着あったんだと。
噂話の発信源を特定するのは難しいが、誰もがサヤさんだと確信した。
Cさんは

「やましいことはない!」

と言い張ってとりあえず収まったんだが、旦那とはギクシャクしたままで

「サヤさんが余計なことを言って。」

と怒り心頭。
主婦仲間の間でも

「あれはアウトだよね~。」

という話になったという。

だからって俺が口説く必然性もないんだが、兄嫁とその仲間たちにすれば

「自分が火遊び知ったら、余計なことも言わなくなるでしょ。」

ってことらしい。
あと、サヤさんが日ごろ「旦那ラブ」というか旦那自慢が鼻につくんで、その鼻をあかしてやりたい、という思いもちょっとあったみたいだ。

義弟という立場上、断りづらかったりするわけで、気乗りしないが引き受けた。
もちろん、兄嫁も俺に危ない橋を渡らせてまでサヤさんにお仕置きする気はなく、

「無理しなくていいからね。」

とは言われたけどな。

というわけで、兄嫁に言われた日、指定のファミレスに赴いた。
兄嫁やサヤさんら主婦仲間が、溜まり場というか「喋り場」にしてる店という。
どうでもいいが、フリードリンクで居座られて店は迷惑だろうな、と思う。

「あれえ?タクちゃん。どーしたの、こんな所で?」

わざとらしく声をかけてきた兄嫁と一緒にいたのは、主婦仲間らしき3人。
どれも初対面だが、サヤさん以外の2人は今回の計画で「共犯」だと聞いてた。

「こっちいらっしゃい。紹介したげる。」

と呼ばれ、奥さんたちの輪に加わる。

「この子、うちの旦那の弟でタクちゃん。」
「ども・・・初めまして。」

兄嫁から3人を紹介してもらい、ここで初めてサヤさんとご対面。
確かに一般人にすりゃ美人だろうが、ちょっとキツめで化粧が濃い気もする。
聞いてた通り人見知りしない性格で、初対面の俺にも気安く話しかけてきた。
いきなり

「学生さん?どこの大学?」

と聞かれたのは驚いたけど。

小一時間ばかり付き合い、奥さんたちとメアドを交換してお喋り会はお開き。
サヤさんに

「今日はありがとうございました。楽しかったです。」

とメールしたら、5分もしないうちに

「またお喋りしようね~♪」

とデコメールで返事が来た。
兄嫁からもメールで

「あとはあんたに任せるから。頑張ってね。」

と激励された。

といってもすぐ口説くわけにもいかないんで、しばらくは普通にメル友した。
取りとめもない雑談中心だが、送るとたいてい5分以内に顔文字満載の返信。
3日目にはサヤさんの方からメールしてきた。手応えは悪くない。

そうなったら普通に女の子を口説くのとあまり変わらない。
流行りのレストランの話から

「おごりますんで、一緒にどうですか?」

と誘うと、

「おごり?ラッキー♪」

とあっさり乗ってきた。
というわけで初デート。

最初は食事だけだったが、サヤさんは服も化粧もかなり気合いが入ってる。
ここは素直に

「わあ、キレイですね。素敵です。」

とほめたら、

「オバさんになに言ってんの~。」

と言いながら、まんざらでもない様子だった。

食事中、サヤさんは兄嫁や兄貴のことをやたら聞いてきたが、そこは想定済み。
問題ないと考えた範囲で「秘密」を暴露してあげたら、大喜びしてた。
あとで兄嫁から

「あんた喋りすぎ。」

と文句を言われたけど。
いい感じだったんで日を置かず2回目を誘ったら、これもうまい具合にOKだった。

2回目は食事のついでにドライブ。
近所の目を気にしなくて済む所まで連れ出した。
サヤさんはやはり話好きらしく、俺が運転中も助手席でずっと喋りっぱなし。
旦那が上場企業に勤めてるとか、子供を私学に入れるとか、要は自慢したいらしい。

聞き上手には自信があるんで、適当に相槌を打ちながら興味あるふり。
話の合間に

「きれいな奥さんで、旦那さんが羨ましいですよ。」

とおだてると、

「ほめたって何も出ないわよ~♪」

とか言いながらニコニコしてたな。

おだて作戦が功を奏したのか、途中から手を繋いだりデートっぽい雰囲気に。
帰り際に肩を抱いてキスしたら、少し戸惑ったみたいが嫌がらず応じてくれた。
普段は1回目にキスまでして2回目に頂くんだが、人妻相手だと慎重になる。
3回目のデートに誘ってOKの返事をもらうと、正直ホッとした。

3回目、食事して軽く飲ませてから秘密のデートスポットでイチャイチャ。
サヤさんの目が潤むまでたっぷりキスしてから、車でラブホに連れ込んだ。
最初こそ

「ダメよ・・・。」

なんて言ってたが、結局は嫌がらず部屋まで来たし。

キスしながら服を脱がせる。
彼女も最初から覚悟というか期待してたんだろう。
下着はかなり高級っぽかった。
子持ちの30代にしちゃスタイルは悪くない。

細いから貧乳っぽい印象だったけど、生で見た胸はCくらいあった。
お椀型じゃなく外人風の釣鐘型で、結構な美乳。
肌がキレイで手触りも良い。
しかも感度抜群で、乳首を指先で転がしながら舐めたらすぐ硬くなる。
面白くて激しめに攻めたら

「いや、ああぁ~!」

と乳首だけで軽くイッた。

濡れやすい体質らしく、乳首攻めだけでアソコはベトベト。
「旦那ラブ」の割に出産後は回数が減ってたのか、それとももともと好きなのか、指マンで何度かイカせると彼女の方からペニスを握ってくる。

「入れる?」

と聞いたら、鼻声で

「ちょうだい~~。」

とおねだりしてきた。

一応ゴムを着け、愛液ドロドロのマンコに正常位でズッポリ。
名器ってほどじゃないが、子供を産んでる割に締まりは良い。
あとで

「旦那より全然大きくて硬い・・・。」

と言ってたが、そのせいかも知れない。
アソコの相性は良いみたいで、尻を抱えて激しめにピストンすると、
俺の腰に脚を絡ませて

「ああぁ~~!いいぃぃ~~~!」

とイキまくった。

サヤさん、キツめの外見だしSかと思ったら、攻めてるうちにかなりのMと判明。
冗談半分で言葉責めしただけで、アソコからジュクジュクと汁がしたたり落ちる。
俺、自分にS属性はないと思ってたんだが、Mな反応をされるとなんか興奮した。

さすがに

「このメス豚がぁ~~っ!」

とまでは言わなんだが、乳首をひねり上げ

「オラオラ~~!」

って感じでピストンしたら見事失神。
最後は白目を剥いて全身をピクピク痙攣させながらベッドで失禁してたな。

ゴムに溜まったザーメンを半失神状態のサヤさんの顔にたらしたり、M字開脚したアソコに自販機で買ったバイブを突っ込んだりして写メ撮影。
これでこっちはミッションコンプリートだ。

夕飯の支度があるというんで、ベッドでハメたのは結局3発。
放心状態の彼女と一緒にシャワーを浴びて全身を優しく洗ってあげてたら、
また2人とも興奮してきたんで、風呂場で生のまま立ちバックで1発。
満足したのかサヤさん、帰りの車中でも俺にベタベタしてきて運転しづらかった。

あとで聞いたら、サヤさんの旦那は典型的なM男だそうな。
夫婦でエッチ中、彼女が

「小さすぎて入ってるか分かんない。」

とか言ったら、それだけで興奮して射精してしまうんだと。
実際かなり小さいらしいが。
サヤさん自身も攻めるのは嫌いじゃないらしく「自分はS」と思ってたが、俺に抱かれて「実はMだった自分」に目覚めたそうだ。
ホントかね。

写メは我ながら上出来・・・というか、ハメ撮りに上手も下手もない気がするけど、ザーメンを塗りたくったイキ顔とか、かなりエロく仕上がったと思う。
兄嫁に送信したら、直後に

「よくやった!でかした!」

とお褒めの言葉。
とりあえず、サヤさんに対して思う所のある主婦仲間と画像を共有して

「何だかんだ言って、あの人もこんなことしてんのよね~♪」

と楽しむんだとか。
サヤさん本人に見せるつもりはないらしいが、彼女が次に何かチョンボした時、

「義弟から誤送信でこんな写真が来ちゃった♪」

とチラっと見せるんじゃないか・・・というか絶対やりそうな気がする。
女って怖いよな。

サヤさんとは1回やって写メも撮ったから兄嫁との義理は果たせたわけだが、なぜか気に入られたらしく、毎日のように

「次いつ会える?」

とメールが来る。
あまり頻繁なのはマズいなと思いながら、誘いに応じてしまう自分が情けない。
いやまあ相性が良いもんだから、ついつい・・・ってやつだ。

ちなみにサヤさんと最初に会った時、一緒にいた「共犯」の奥さん2人とも、メル友から始まって何度かエッチしたが、これはサヤさんにも兄嫁にも秘密。
お仕置きとか面倒なミッションもないんで、こっちの方が純粋に楽しめる。

とはいえ手を広げすぎるのも問題があるわけで、俺が浮気ばっかりしてるからこれまで週2回は相手してた兄嫁とエッチする時間がなかなか取れなくなった。
その分というか、会った時は朝から夕方まで5~6発は搾り取られる。

兄嫁って腹はちょっと弛んでるが、包み込むような巨乳がたまらんのよね。
引き留め目的か知らんけど、こないだは

「中で出して~!」

とか言ってきたし。
まあ、言われた通り中出しする俺もどうかと思う。
気持ち良かったけど。

たっぷり愛し合った後、兄嫁が俺にしがみつきながら聞いてくる。

「最近エッチしてくれないよね。まさか、まだサヤさんと繋がってんの?」

さすがに

「週1~2回くらい。」

とも言えないんで、適当にごまかすんだが。

というか、もともと兄嫁がサヤさんを口説けとか言ってきたのが始まりなのに。
女って勝手だと思う。

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好きに成った人妻さんは元風俗嬢だった その9

  • Posted by: moe
  • 2013年10月18日 08:45
  • 人妻

好きに成った人妻さんは元風俗嬢だった その8続き

奥さんの顔がすでにアクメ顔に成っている。
とうとう僕にも射精感が来てしまった。
まだ射精したくないのでチンポを半分だけ奥さんに挿入してゆっくり浅く「ズコズコ」をしながら休憩していると

「もっとオバチャンの奥まで挿れて~。」

と懇願してきた。
僕が

「もう出そうだから。」

と言うと奥さんが

「それなら・・・ちゃんとゴムを付けて・・・。」

と言った。
最初は付けたが本当は僕はゴムを取った。
なんとかばれずに済んだ。
奥さんは

「最後だからもっと激しくしてーオバチャンをメチャクチャにして~。」

と足を僕の背中に廻して組み付いた。
自ら腰を浮かして股間を押し付けてきた。
子宮が降りて来ているので子宮頸部に亀頭が完全に当たるが更に根元まで奥深くまで僕の肉棒を受け入れていたので、ボール状態だと亀頭が子宮頸部ごと内臓を上に押し込んでいる状態だった。
ストライクに成ると子宮口に亀頭が少し挿入しているので。
実はこの時に少しだけ垂れ流し射精をしてしまったが、奥さんは半分痙攣状態で逝きまくりで気が付か無かった。
僕が

「最期のSEXだから奥さんの顔を見ながら生でしたい・・・外で射精するから。」

と御願いした不思議と奥さんは

「絶対外でだしてね。」

と生挿入を許してくれた。
また正常位で挿入した奥さんの目が潤んでいた初めてSEXした時に見たような恍惚な表情だった。
僕は激しくピストンして肉棒を抜いては挿入してを繰り返して、奥まで硬い生の肉棒を何度も子宮めがけて適当にぶち込んだ。
ボール・ストライク関係無しで奥さんの子宮頸部に僕の亀頭が激しくぶつかる度に奥さんは

「うはぁ・・・深く来るの~オバチャン奥が・・・気持ち良いの~。」

僕は

「ED治った旦那さんとのSEXと・・・比べて・・・どうです?」

と知ってて再び聞いた。
奥さんは

「全然違う~。気持ち良過ぎる~オチンチン・・・大きくて・・・子宮にグイグイってキスされたら・・・オバチャンもう・・・おかしく成っちゃう~。」

と堕ちかけた。
僕は

「そうでしょ?この生チンポずっと嵌められてたいでしょ・・・?」

と言った。
奥さんは

「ずっと嵌めていたいけどぉ・・・も・・・もう最後だからぁ~オバチャンね主人とやり直して子供作るの・・・ゴ・・・ゴム付けなきゃ・・・あん・・・でも・・・生ぁ・・・気持良いよ~。」

中出しまで・・・もう一押しと感じた僕は

「奥さん?僕とのSEXどんな感じで気持良いんですか?」

と古い質問をした。
奥さんは

「貴方のオチンチン・・・主人のと・・・比べ物に成ら無い位・・・オバチャンの気持良い・・・トコ・・・奥まで・・・子宮のコリコリまで簡単に届くのぉだからもっと子宮に挿れて~突き刺して~。」

僕は止めだと

「ホラホラ子宮口に・・・ディープキスです・・・もっと奥まで・・・咥え込ませて・・・押し込んで上げます。」

と更に陰茎を押し付けていると奥さんは

「突いて~もっと・もっとグイグイ挿し込んで~最後だから・・・特別・・・コリコリに一杯・・・生キスして・・・良いよ~良いよストライクでもっと~貫いて~。」

と鳴いていました。
僕は最後だからと何時もよりもストライクを狙い強引に奥さんの子宮口を強く突いた結果排卵日と言う事も有り子宮口が開いていたのか?
大げさに言うと亀頭が何時もの子宮口部分よりも深く奥さんの、子宮内の袋部分近くまで「ズッポリ」潜り込んだ感じがした。
奥さんは

「オバチャンの内臓(子宮頸部)のナカまでオチンチン挿ってる~。」

と覚醒状態で僕は

「最後ストライクで中出しさせてと欲しい。」

言うと奥さんは我に還り焦り叫んだ。

「駄目ー今日は・・・オバチャン赤ちゃん出来ちゃう日だから絶対駄目ー。」

と叫んでいたが僕は中出ししたかった。
後の事は考えずに妊娠させたいと思った。
僕は

「別れたくない僕の赤ちゃん妊娠して欲しいと。」

言った。
でも僕も心の中で本当はもう奥さんとは別れ時だと思っていた。
奥さんは

「本当に中は駄目.オバチャンには主人が居るから駄目ー。」

と叫んだ。
しかし奥さんの体は違っていた。
奥さんも妊娠したがってるかの様に嫌がりながらも股間を「グイグイ」僕に押し付けている・・・
何時もみたいに腰を浮かせて子宮口を亀頭に押し付けたまま、咥え込ませて離そうとしない今回は一番深くズブリと亀頭が子宮内部まで挿っていると思う。
初めてキスした時もそうだった、舌と舌がお互いを離そうとしなかった。
子宮口と亀頭が絡み合い押付け合いキスをして離れようとしなかった。
とりあえず僕は落ち着く為に奥さんからチンポを一旦抜いた。
奥さんの赤アワビが更に赤黒く充血していた。

ホテルの部屋の時間も無くなってきたのでそろそろ終わらせなけらば成らない。
僕は泣きながら奥さんに最後の挿入をした。
もう奥さんは避妊のことなど忘れている。
初めてSEXした時の遠慮ガチとは違い僕は壊す勢いで更に子宮口を更に肉棒でゴリュ・ゴリュ・ガンガン亀頭で突いた。
思い切り突いた。
突いて、突いてストライクで何度も何度も突き倒した。
既に細かく先走り汁が出ていた小刻みにもう精液も「ドロドロ」と流れ出ている様子で奥さんは

「オバチャンの中は駄目~中は駄目よ~。」

と叫んでいたが、夢中で「ガシガシ・ガンガン」突いてると何時の間にか奥さんの声が聞こえ無くなった。
奥さんが逝きまくり半分失神して「グッタリ」していたので最後に思い切り奥まで挿入して、子宮内に亀頭を押し当てきっちり挿し込まれたストライク状態で大量の精液を奥さんに注ぎ込んだ。

「ドクドク・ドクッ・・・・ドク・ドク・ドク・ドク・ドグッ・・・。」

と普段よりも大量の精液を奥さんの子宮内部にぶちまけた。
そのまま挿入状態で5分位奥さんの体に抱きついていた。
奥さんの体が小刻みに震えていた。
キスをしたが奥さんは舌を絡ませてくれず放心状態で無反応だった。
チンポを抜くと奥さんのアソコは充血して赤く「ピック・ピク」していた。
汚ゃないオバチャンのガバガバオマンコが真っ赤に成り、何時もよりも膣口が「ポカァ」と大きく開いたままに成って壊れている?
いや完全に壊れている。

しかも大量に射精した筈なのに膣口からは精液が少ししか出てこなかった。
開いていた子宮口が全部飲み込んでしまったのだと思う。
いや今度は卵管にまで確実に精液が流れている筈だ。奥さんは大股開きの状態で放心状態だった。
中出しされたのと完全なウテルスSEXのアクメで訳が解らなく成っている。
僕も射精して我に帰り慌てて奥さんの大穴のアソコに指を挿入して精液を掻き出した。
ヤバイと思った出しても出しても精液が出てきた。

中に精液が残っていないかを確認する為にホテルの部屋の非常用の懐中電灯で中身を照らした。
奥さん紫ピンクの子宮頸部が今日は紫黒に見えた。
本当に排卵期だろう何時もより子宮が下がっていた簡単に指が届くのでティシューペーパーを膣内に挿入して、指を突っ込み子宮の廻りの精液を吸い取った。
更にティシュを指に巻き付け膣内の精液は殆ど吸い込ませて拭き取ったのだが、子宮口からまだ精液が垂れていた。
穴の開いた子宮口にティシュを人差し指ごと挿入してみるとなんと、子宮内に簡単に指とティシューペーパーが挿入出来てしまった。
(胎堕経験女性は子宮口が大きいらしい。)
子宮口に少し指を挿して拭いていると、焦っている僕に奥さんはか細い声で話し出した。

「オバチャンの子宮の中まで貴方の精液ドクドク注がれたの解ったから・・・絶対妊娠する・・・なんで中出しなんてしたの?」

責任を取る勇気も根性もない情けない僕は

「御免なさい。御免なさい。」

と謝るしか無かった。
僕は部屋を飛び出した。
奥さんから逃げてしまったんだ!

次の日から奥さんは口を聞いてくれ無くなりました。
会社も2週間後辞めました。
多分その時僕が男らしく旦那と別れて僕と結婚してくれと言ったら、奥さんは直に離婚して僕に付いて来てたそうです。

PS
この後奥さんとは7年後無事再開できました。
2人の共通の友人を通じて再開する事が出来たのです。
運命とは不思議な物です奥さんの事が忘れられませんでした。
逃げた事ずっと後悔していました。
今まで彼女が出来てもSEXに満足できず直分かれました。
この中出しで奥さんは妊娠していて女の子を産みました。
旦那と僕は同じA型でした。
誤魔化せたそうです。
旦那が暴力を振るい出して奥さんは去年離婚しました。
女の子は本当に僕の顔にそっくりでした瓜二つです。
今実は奥さんと今年入籍しました今親子3人で暮らしています。
7歳の子供は間違いなく僕の子供です幸せです!

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好きに成った人妻さんは元風俗嬢だった その8

  • Posted by: moe
  • 2013年10月17日 12:34
  • 人妻

好きに成った人妻さんは元風俗嬢だった その7続き

其の奥さん36歳に成りました、暗い表情で急に僕と

「別れたい。」

と言い出しました。
僕が理由を聞くと今まで喧嘩ばかりしていた暴力旦那が最近優しくなり、暴力も無くなり改心したのでしょうか?ED気味だった旦那も病院治療で治り、子供を作れるように成って子作りSEXを始めたそうです。
奥さんが

「貴方も若いしこんなオバチャンの相手しなくても・・・こからも将来が有るし・・・。」

と言いました。
僕は少しショックでしたが

「結局不倫だし・・・引き際も有るし・・・散々SEXして、結構満足したし更にガバガバだし丁度飽きて来たし相手するのもメンドクサイ。」

と頭で考えましたが仕方無いので奥さんに最後のSEXしたいと僕は申し出ました。
奥さんは今は排卵期だから危険日なので絶対ゴム付きでと言う事で、何とかOKしてくれました。
以前なら生挿入は当たり前で、安全日には当然のように中出しも奥さんからオネダリしていたのに凄い変貌でした。
奥さんは何か吹っ切れたそっけない様子でしたが

「避妊するなら。」

と笑顔でOKしてくれたのが僕にはまだ救いでした。
何時もの行き付けの近所のホテルに入りました。
奥さんは僕に愛情が、もう無く成ったのか解りませんがベットの上でマグロ状態でした。
何時ものフェラもしてくれずに只挿入を待ってるだけの全裸で、大股開きのダッチワイフ状態に成っています。
僕は悲しく成ったがそれでもベッドで横たわり、笑顔で大股開きの形で自分で小陰唇の肉ビラビラを目一杯に左右に拡げてくれて、36歳の熟れ切った体を開いてくれて膣前庭を晒し赤い大きな膣穴を「パクパク」させながら、僕の若くて硬い肉棒の挿入を待っている奥さんの姿を見て僕の肉棒は最高に「ビンビン」で「カチカチ」だった。

亀頭の先から既に先走り汁がもう出ていた、とりあえずゴムを付けた。
奥さんの入り口に亀頭を宛がいこれが最後の挿入と思うと辛く成って来た。
何時もの様にズボッと奥まで一気に挿入した根本まで突き刺した、当然亀頭が奥の子宮頸部のコリコリにゴリュンッ・・・と当たった。
行き成りストライクだった。

其の瞬間奥さんは

「ううっ・・・。」

声を上げそうに成ったが、手で口を押さえてて我慢している様子だった。
そっけなくする事が今思えば奥さんの優しさだったのだろう。
本当に最後のSEXなので僕は早く終わるのは勿体無いので、今度は浅くゆっくり出したり挿入したり「ニュルッ・ズブッ」っと出挿入りを繰り返した。
ゴム越しだと僕は何だか物足りなくて寂しい気がした。
何時ものように奥さんが

「オバチャンの事もっと突いて~壊して~ガバガバにして~。」

と大声で喘ぐ姿を見たかった。
今は少しだけ奥さんの顔が歪んでいる。
まだ我慢している様子だ。
最後のSEXだから奥さんに嫌われても良いので痛がるくらい激しく、何時もよりも乱暴に奥まで挿入してやろうと思った。

そして奥までゆっくり挿入した。
亀頭が子宮頸部に触れたが、構わずに更に奥まで痞えるまで「ググッ~ン」と挿入した。
そして「グイグイ」と股間を押し付けた 段々奥さんの息使いが荒くなり「ハア・ハア」してきた。
ボールをねらって奥さんの子宮口の「コリコリ」に亀頭のカリ首のエラを引っ掛けるようにわざと「グリグリ」コジったり擂粉木棒みたいにした。
僕は奥さんに

「僕のチンポ奥まで挿って何時もより強めに子宮を押し込んでますよ気持ち良いですか?」

と耳元で優しく囁いた。
奥さんはまだジッと我慢していた僕は奥さんの耳たぶを「カプッ」っと優しく噛んだがまだ奥さんは我慢して黙っていた。
悔しいので僕は「カチカチ」の肉棒で更にストライクを狙い「ガンガン」強く突き奥の子宮口のコリコリした子宮口をストライクで貫いた。
僕は

「どうせ別れるんなら壊しても良いや・・・。」

と亀頭で子宮頸部のコリコリ肉を潰す勢いで「ガシガシガンガン」乱暴に突いた。
「ズコッ・ズコッ・ズゴッ」っと連続ストライクで5回程突き、強く貫いた時奥さんは負けたのかとうとう大きな声を上げた。

「ひゃうう~ん・・・奥ぅ~・奥が・・・壊れる凄い気持良いーもっと~オバチャンをもっと突いて・突いてーストライクして~貫いて~。」

と大声で叫んだ。
僕は奥さんに

「最後なのにゴム付けたままじゃ止めるよ生でしたい。」

と言った。
奥さんは黙っていた。
どうしても生挿入は許さない様だ。
僕はこっそりゴムを外した。
今度は生で挿入した奥さんの肉壁がチンポに「ヌルッ」と絡み付いてきた。
奥さんの体が排卵期なのは間違い無い様で、熱い分泌液が溢れているのと子宮が受精したがる様子宮口が普段より下がっているようで、余り奥まで挿れなくても「コリッ」とした肉に亀頭が当たるのがやっぱり生チンポだと凄く解った。
僕は長いストロークで抜け掛かるまで「ズブブッ」と引っ張り、それから奥まで一気に「ズポッ」と奥まで突き刺しをボール・ストライクと交互に何度も何度も繰り返した。
生で挿入しているので相変らずお汁の熱さと膣肉の慌しい動きがうねる様にチンポに伝わって来た。
何時もと同じに奥さんは大声で

「凄く硬いの~貴方の主人より硬いどうしてこんなに硬いの~凄い奥に当たるぅぅ。」

と感じまくりでした。
多分生挿入している事知りながらも奥さんは快感で何も言えないでいると思う。
僕の亀頭が子宮口ごと奥さんの再奥の壁まで押し込んでしまっていた。
お互いの性器は「ドロドロ・ヌルヌル」になり奥さんは逝きながら喚いていた。
いつもと同じで僕が下に寝て騎乗位の形に成った。
奥さんが「カチカチ」の肉棒を握り締めた。
ゴムが付いて無いのに気が付きながらも何も言わずに自分から膣口に宛がい腰を落して来た「ズズ・ズブッ」と一気に根元まで咥えこんでいるのが見える。
僕が

「ED治った旦那よりも良いでしょ?」

と聞くと奥さんは

「あん・凄い硬いのー長くて太くて比べ物に成らないの~オバチャンの子宮に簡単に届くぅ~。」

と言いながら僕に股間を押し付けて腰を「くねくね」振っている。
完全に以前の奥さんに戻っていた。
奥さんが腰を振るたびに子宮口の「コリコリ」が僕の亀頭と激しく擦れ合ってキスをしていた僕も下から更に突き上げた。
奥さんが自分から「わんわんスタイル」に成ったので今度はバックで挿入した。

「さっきよりもっと奥まで挿るぅぅ~きゃううう~ん・・・壊れる~。」

とストライクが連続で決まり半狂乱状態だった。
完全に繁殖期の淫乱雌犬状態だった僕はバックで「ガンガン」突き捲った嬉しいのか悲しいのか解らないが僕は泣いていた涙が溢れている。
奥さんは

「旦那のチンポよりも良いのぉ・全然良いのぅ。」

と言いながらお尻を上下に振っていた。
奥さんの膣奥に精液ダマリのような空間が出来ているのが亀頭の先から伝わって来た。
それがハッキリ解る程だった。
本当に排卵日の様だった卵子が若い精子を求めている様子だった。
奥さんの分泌物の白濁液が糸を引いていた。
オリモノが一層に僕のチンポに纏わり付いている奥さんの体が既に受精の準備を始めている奥さんとは旦那よりも僕の方がSEX回数が多い筈なので、胎内が自然に僕のチンポをパートーナーと感じているのだろう。

好きに成った人妻さんは元風俗嬢だった その9の続き

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好きに成った人妻さんは元風俗嬢だった その7

  • Posted by: moe
  • 2013年10月16日 10:24
  • 人妻

好きに成った人妻さんは元風俗嬢だった その6続き

SEXの時奥さんの子宮を突きながら、僕は遊び半分でボールとかストライクとか言います、何回か堕児して子宮口が大き目の奥さんの穴に亀頭の先が真っ直ぐに合わさればストライクで子宮頚部のコリコリ部分に亀頭が適当に当たればボールです。
ボールの時の奥さんの喘ぎ声は「あんっ・あんっ」ですがストライクの時は身を捩じらせながら「ひゃう~ん・はぁう~ん・・・壊れるうぅ~」とか可愛い声を上げてくれます。
わかり易くて面白い奥さんでした。
奥さんの膣道は元彼にズボズボに拡張されていたのでガバガバですので、中々ストライクは出ません当時僕は若いのでウテルスSEXは危険だと言うことも知りませんでした。
僕はわざと奥さんの膣道を斜めに突きボールばかり狙っていると・・・
奥さんは

「あんっあんっ・・・ストライク・・・欲しい・・・オバチャンの子宮に欲しい~。」

僕が

「ストライクで中に出しちゃったら妊娠しちゃうよ?旦那さん以外の赤ちゃん出来ても良いの大丈夫なの?」

と聞くと。
奥さんは

「安全日だから大丈夫と思うけど・・・分かんない・・・あんっ~。」

調子に乗った僕は

「奥さん・・・ホント・・・マジで?・・・これガバガバで緩いよ~僕のこのオナホール穴・・・頑張って締めてくれなきゃ・・・緩すぎて・・・ボールばかりでストライクで中出し出来ないよ?」

奥さん

「オバチャン緩くてゴメンナサイ・・・ストライク出るように頑張って締めてみるからに・・・えい・・・えいっ・・・これで良いの~?」

と、締めようとしていますが、しかし膣の締まりは少しだけしか変わらず正直緩いままでした。

えば高速ピストンで僕はストライクを狙い50回連続で子宮頸部を攻撃すると・・・数回はまぐれでストライクが有ります。
奥さんは

「あんっ・あんっ・・・ひゃうう~ん・・・きゃうう~ん・・・壊れるぅ~もっとストライク~ズボッと決めて・・・欲しいの~。」

と分かり易い奥さんでした。
そうこうしている間に射精感が来たので僕は、

「ハァハァ・・・?じゃ~奥さん種付け・・・するよ。」

と言いながら亀頭が抜ける寸前までゆっくりと引いた後にストライクを真剣に狙って・・・数回・・・ズコッズコッズゴンと思い切り突き刺します。
すると奥さんは

「はぁぁぁ~ん・・・ストライク連続きたぁ~オバチャンの子宮が壊れちゃう~子宮の入り口の穴が・・・切れちゃう~コリコリ破れちゃう~。」

僕も興奮して

「コリコリ壊して欲しいんでしょ?本当は孕みたいんでしょ?僕の子種なら今度はちゃんと産むんでしょ?」

と聞く度に演技なのか、奥さんは

「受精したいの~でも旦那以外の赤ちゃん孕んじゃって妊娠したら~貴方の気持ち良いオチンチン・・・味わえ無いの~あは・あはっ・・・3回も堕児したらオバチャンもう死んじゃう~。」

過去に2回子供を堕ろしている奥さんに対しての僕の本当の気持ちは、この奥さんはセフレだけの関係で良いだろうと思っていましたので、子宮を壊して妊娠出来ない体に成っても都合が良いやという考えも有りましたので無茶をしていたのを覚えています。
僕は逝きそうに成ったので止めだと言わんばかりに勢いを付けて思い切り肉棒をズドンと一撃必殺に突き刺しました。
今度は完全なストライクでした今度は先っぽだけでは無くて亀頭部分全部がズコンと子宮口に収まりました。
奥さん

「ひゃあんううう・・・はうんんっっ・・・オバチャンの奥に・・・子宮にズブッって~挿さってる~。」

奥さんは僕の背中に両脚を絡めて組み付きます腰浮かせて受精を求めてる態勢です安全日だとは思いますが。

「ううっ・・・出るっ・・・どく・どく・どぴゅ・どびゅ・どぴ・どぴ・・・。」

僕は完全な子宮内射精(ウテルスSEX)を味わいました。
奥さん

「あんっ・・・オバチャンの・・・子宮袋のナカで・・・オチンチンがドクドクしてるの・・・精液・・・出てるぅ~熱いぃぃ~。」

僕は

「まだまだ・・・出るよ・・・全部絞り取って・・・ううっ・・・。」

10秒ほど連続で射精しました。
奥さん

「ああああ・オバチャンまたイッちゃう・イク・イク・・・ああああ、熱いの子宮のナカに注ぎ込まれてるぅ~卵管まで届いてる~嬉しい・・・。」

それから毎日・・・所構わず何処ででも僕と奥さんはSEXしていました。
会社の身障者用トイレや鍵付きの給湯室はホテル代わりでした。
朝・昼・晩問わず若い僕の性欲を奥さんは受け止めてくれました。
殆ど毎日ように隠れては奥さんとはSEX三昧でした。
僕にSEXテクニックや女性の喜ばせかた等教えてくれました。
モチロン安全日には中出しもさせてくれました奥さんは

「子宮頸部に熱い精液がビュー・ュー迸る感覚が溜まらない。」

と言ってました。

好きに成った人妻さんは元風俗嬢だった その8に続く

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好きに成った人妻さんは元風俗嬢だった その6

  • Posted by: moe
  • 2013年10月15日 10:43
  • 人妻

好きに成った人妻さんは元風俗嬢だった その5続き

奥さんとの秘密の交際が始まってから一週間目で奥さんは完全に僕の肉棒に堕ちてしまい何でも言い成りでした。
今度は僕が上目線でした。
騎乗位が好きな奥さんでS気質も有りますが、本質は虐められるのが好きなM気質でした。
奥さんとのSEXは何時もこんな感じです。
ホテルの部屋に入ると最初は2人で風呂に入りそこでイチャイチャとペッティングプレイをしたらベッドの上で奥さんが激しいフェラをして来ます。
その間僕は奥さんのガバマンコに指を4本根本まで挿入して掻き混ぜます。
部屋にチャピチャプチャプと水音が響きます奥さんの膣穴は大きくて指4本でも余裕で捏ねくり回せます。
奥さん

「あん・あんっそろそろオバチャン・・・オチンチン欲しいよ~。」

と言うので、僕は

「奥さん・・・セルフサービスですよ。」

と言うと嬉しそうにして僕の上に跨り生チンポを掴み持ち自分から挿入して腰を振り乱します。

「あ~あ奥さん・・・自分で挿入して・・・激しく・・・腰振っちゃって・・・僕の先っぽ子宮口に「グリグリ」擦り付けて・・・そんなにしたらナカで出ちゃうよ生のままだよ本当に今日・・・安全日?」

と聞くと、奥さんは

「安全日だと思うけど・・・分かんない・・・あんっ~あんっ・・・オバチャンもう腰が止まんないの~。」

僕は

「止めなくて良いですよ奥さん・・・僕のオチンチンは気持ち良いでしょ?本当は嵌められるの大好きなんでしょ?僕とのSEXでもう100万回はピストンしてるね?」

奥さんが

「オチンチン良いよぉ・・・もっと・・・もっとぉ1億回でも2億回でも・・・掻き混ぜて・・・不貞マンコもっと苛めて~オバチャンを・・・もっとガバガバにして~奥の子宮口も穿って~。」

僕の肉棒に堕ちた奥さんは自分の事をガバガバとか不貞マンコとまで言っていました。
僕はベテラン気取りで

「ガバガバ不貞マンコもっと苛めてやるから・・・次は正常位しよう・・・奥さん?結局・・・安全日なの?」

ともう余裕で。
奥さんは

「オバチャン・・・孕んでも良いからぁ・・・生のままで・・・今度も~コリコリ苛めて~生オチンチンで赤ちゃんの出来る部屋ごと串刺しに・・・してぇ・・・貴方の熱いの・・・子宮に直接・・・注ぎ込まれたいのぉ~。」

奥さんは自分から、赤ちゃんとか妊娠したい様な感じのオネダリまでしていたのが正直怖かったです。
しかし既に僕は奥さんのM気質を見抜いていたので僕は

「串刺しにするのは良いけど・・・奥さん?ガバガバ不貞マンコと子宮口にオチンチン挿れさしてくれるの休みの日だけ?これでもう終わり?」

とピストンしながら言うと奥さんは

「良いよぉ~貴方がしたいなら・・・オバチャン・・・会社の中でも何時でも何処でもSEXさせてあげる・・・からね・・・。」

僕は

「旦那さんに悪くないの?浮気は悪い事なんだよ?」

奥さん「良いの~貴方だっら・・・オバチャンのアソコ・・・オナホールのように・・・毎日使っても良いからぁ~毎日・毎日・・・若い貴方の・・・堪ってる性欲処理してあげるからね・・・貴方のしたい事・・・何でもさせてあげる・・・。」
僕「本当に毎日しても良いの?僕一日で何回も射精が出来るよ奥さんのアソコが僕の形に成って・・・もっと壊れちゃうよ?・・・旦那に不倫がばれちゃうよ?」
奥さん「EDな旦那とはSEXし無いし・・・壊して良いよぉ~貴方の・・・おっきいオチンチンでね・・・オバチャンのナカ・・・擦り切れる位メチャクチャに掻き回して~子宮のコリコリも壊して良いから~オバチャンのマンコどうせ・・・使古しのガッバガバだから。」
僕「マンコのナカ擦り切れちゃっても良いの?やっぱり奥さんは・・・変態M女なんだね?結局肉便器扱いされるの好きなんだね虐められるのも好きなの?」
奥さん「オバチャン虐められるの大好き・・・それに結婚する前からもう・・・ガバガバ肉便器だからぁ・・・貴方が飽きたらオバチャンのことボロ雑巾のように使い捨てても良いからぁ・・・。」

大興奮しながら僕は

「雑巾の様に・・・乱暴にしても良いんだ?壊して欲しいんだ?SEX飽きたら使い棄てても良いんだ?」

奥さんは

「あんっ・・・そう・・・もっと激しくオチンチンでオバチャンのガバガバ肉壷・・・掻き雑ぜて~ジョコジョコって~壊れる位・・・激しく掻き回すの~。」

僕は奥さんが余りにも自分の女性器を卑下したり壊させようとするので逆に怖くなり

「奥さんもっと自分を大切にした方が良いですよ僕奥さんが心配で・・・。」

と言うと奥さんは

「良いの~オバチャン昔ね・・・元彼の借金の利子とか・・・体で払って・・・5人以上の男の人に無理やり廻されたの監禁レイプされてもう毎日・・・ボロ雑巾のように・・・中出しもされたから~拡張プレイとかもされたりして・・・最後は妊娠してね・・・誰の種か分かん無い赤ちゃんも堕ろしてるから~でも本当は・・・嫌じゃ無かったの・・・感じてたの・・・。」

と嬉しそうに僕に告白して来ました。
僕は

「そうなんだ・・・奥さんはM?本当は乱暴に扱われるのが好きなんだね激しいの好きなんだね公衆肉便器なんだ?風俗勤の他に・・・レイプ被害の過去も有るんだ?」

奥さんは嬉しそうに

「M・・・そうなの~もっと激しく突いて~肉便器だから~オチンチンで子宮を串刺しにする位にしてぇ~ホントに貫いて良いよ~子宮口もグッチャ・グチャのガッバ・ガバにしてぇ~。」
ゴスッゴスッゴスと亀頭が子宮頚部に当たる音が聞えそうな位に「ガンガン」腰を振りながら僕は

「良いの?もっと奥まで激しく突き刺すよ?ホントに?子宮が壊れちゃって旦那との子供出来なく成っても僕・・・知らないよ?」

奥さんが

「もう・・・オバチャン・・・ガッバ・ガバでアソコは・・・とっくに壊れたけど・・・今度はね・・・子宮も・・・壊して欲しいかも・・・もし壊れたら・・・旦那にちゃんと・・・返してあげて~。」

好きに成った人妻さんは元風俗嬢だった その7に続く

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好きに成った人妻さんは元風俗嬢だった その5

  • Posted by: moe
  • 2013年10月14日 16:42
  • 人妻

好きに成った人妻さんは元風俗嬢だった その4続き

再び勃起してくると、奥さんが指で何かを計算していました。
もうすぐ生理だから多分安全日?だということで次は生で挿入しても良いと言う事に・・・。

僕は元彼女とも生ではした事が有りませんので、もう大興奮でチンポが更に硬く成りました。
奥さんは僕をベットに寝かせて上に跨りました。
肉棒の茎部分を手で掴み持った状態です。
騎乗位です。
自分の膣口に僕の亀頭を当てて遊んでいる感じです。
奥さんが悪戯っぽく

「今度は生ですよ~。カチカチの亀頭がホラ・・・ココ・オバチャンの入り口・・・オマンコの入り口・・・。」

とか言いながらチンポの亀頭だけ挿れたり亀頭の先でクリトリスや膣前庭辺りを上下に擦ったりしていました。
奥さんは僕のチンポをまるでバイブのように扱い・・・凄く嬉しそうにしています。
奥さんは

「ホラ先っぽ・・・。オバチャンのクリトリスで擦ってるよ。」

とか

「生チンポがもう熱く、先走り汁でて来て・・・ピックピクしてるよ~。オバチャン本当は安全日じゃ無いかも?でも・・・生のまま挿れちゃう?」

と明らかに僕を焦らしています。
完全に奥さんのペースです、僕には亀頭挿入だけでも奥さんの熱いヌルヌルの生の膣肉の感触が快感すぎて早く全部挿れたくて・・・我慢出来無く成り奥さんの腰を掴むと下から股間を当てずっぽうにズンッっと勢い良く突き上げました。
其の瞬間硬い肉棒が上手い具合に

「ニュルンッ・ズボッ・・・」

と一気に根元まで奥さんのオマンコに挿入されました。
さっき見せて、僕に触らせてくれた、奥さんの紫ピンク色のコリッとした子宮頚部に亀頭がゴツンと当たる感触が有りました。
それには奥さんも意表を突かれた様子で

「あんっ・行き成り奥までは・・・駄目っ・・・。」

と言って腰を引きます肉棒がヌルンっと抜けました。
僕は

「痛かった?御免なさい・・・生なんて・・・嬉しくて・・・つい・・・。」

と言うと奥さんは

「あわてないでね・・・時間有るから・・・ゆっくり挿入れてみて・・・オバチャンも安全日なのかどうかは、本当は心配だから・・・。」

と優しく言ってくれました。
陰茎を半分程挿入しました、生での挿入は僕にとって凄い快感でした。
奥さんの膣内は熱くてドロドロ状態で奥の肉が蠢いていました。
本当に奥さんの膣口は見た目はかなり大きな穴が空いています入口は緩いです。
しかし奥のほうは締りが有りました。
膣肉が「グニュッ・グニュッ」と蠢いて、僕の肉棒を更に奥の奥・・・子宮に導いて行く様な・・・。

すると亀頭が子宮頸部のコリッとした所に触れました僕は少し押し付ける感じで・・・。
その時奥さんは

「あんっ・奥までっ・・・当たる・・・オバチャンの子宮まで簡単に届いてるの~主人のより全然おっきいの~。」

と言ってました。
僕は

「え?旦那さんより僕の大きいの?」

と奥さんに聞くと奥さんは

「オバチャンこんなに大きいオチンチン・・・久しぶりぃ。」

と涙ぐみながら言います。
多分旦那の物では今まで満足していなかったのでしょう。
今度は僕が奥さんを気持ち良くさせる番だと思いました。
ゴムをしていないので奥さんの膣肉のヒダの肉とヌルヌル感触がダイレクトに伝わります僕は亀頭のカリ首で奥さんの膣肉壁を自分の陰茎の形を刻み込む様な感じでじっくり、ゆっくり擦り上げました。
既に2回射精しているので余裕が有りました、更に亀頭の先ッポで子宮口を優しく優しく焦らすように

「コツコツコツン・・・。」

と何回も刺激しました。
奥さんは

「オバチャン凄い・・・気持ち良い。凄いの~久しぶりぃ~。」

と言いました。
何と無く気持にも余裕が出てきた僕は奥さんに

「僕のと旦那さんのチンポとどちらが良いですか?」

と聞いてみると奥さんは

「貴方のが大きくて奥まで子宮まで凄く届く~。」

と言いながら騎乗位状態で自分から腰をくねくね振りまくり僕に恥骨を押し付けてきます。
奥さんは体重を掛けていて子宮口の「コリコリ」部分に僕の亀頭を擦り付け状態で離そうとはしませんでした。
奥さんは

「貴方の先っぽ女性の大事な所で生キスしてる~。」

と鳴いていました。
さっきの仕返しで僕がわざと動かないで焦らしていると奥さんは

「もっと動かして~もっと奥まで掻き混ぜて~。」

とオネダリしてました。
僕も慣れてきたのか?射精までの時間が長く成ったので動きを止めてから奥さんに

「奥まで突かれたいの?」

と知ってて聞きました。
奥さんは

「止めないで~もっとぉ~子宮・・・突かれたい~。」

と叫んでいます
僕は高速ピストンでパンパンパンパンッと思い切り奥まで突きまくります。
子宮口のコリコリ部分に亀頭が激しくガシガシと当たります

「痛く無いのかな?」

と僕は少し心配に成ったので

「アソコ・・・痛く無いですか?」

と聞きました。
心配したのも束の間、奥さんは余裕で僕に

「大丈夫・・・もっと~もっとオバチャンをもっと~メチャクチャにして~壊して~。」

と更に恥骨を押し付けて来ます。
僕も亀頭の先ッポで子宮頸部の穴をこじ開けるようにして押し付け返します。
やっぱり奥さんは変態でした

「そう・・・オチンチン・・・もっと・・・子宮口に・・・突き刺すようにぃ~。」

とか言いながら僕の口にキスして来ます。
旦那が最近EDで相当欲求不満だったのでしょう僕の肉棒を奥まで咥え込んだまま離そうとしません。
ピストンしているとズク・ズクと数回奥さんの大き目の子宮口に僕の亀頭の先っぽが少し挿し込まれた感じが有りました。
すると奥さんは

「ああ~っ今貴方のオチンチンの先・・・オバチャンの子宮の入り口に少し挿ってるぅ・・・。」

と涙ぐみながら僕に言いました。
僕に射精感が来たので

「奥さん・・・もうちょっとで出そう・・・抜かなきゃ。」

と陰茎が抜けるように体を起こそうとすると奥さんは

「まだ・・・出しちゃダメぇ~。」

と僕に腰を押し付けたまま体重を掛けて更に激しく腰を続けます。
奥さんが

「オバチャン・・・オバチャンね・・・もう逝きそうだからオチンチン抜かないでぇ~。」

と言うので僕は

「でも本当に抜かないと・・・中で出るよ・・・もう・・・出ちゃいそう。」

と告げると奥さんは

「貴方・・・本当は何処に出したいの?」

と分ってて聞いて来ました。
僕は

「奥さんが安全日とは限らないし・・・外で出そうと思っています。」

と言うと奥さんは、跨ったまま全体重を僕の陰茎に掛けながら

「今ねオバチャンの赤ちゃん作るトコの入り口と貴方の種が出るトコどうしが・・・お互い合わさってるの?愛し合って・・・深いキスしてるの。」

と熟女独特の妖艶さを醸し出しながらこう囁きました。
其れに僕はドキッとしながら

「だから・・・今出したら奥さん妊娠しますよ?駄目ですよ。」

と逃げ口上を言うと奥さんは怪しい声で

「貴方・・・女性のナカ(膣内)で出した(射精)事なんて無いんでしょ?」

と聞いて来ます。
僕は

「うう・・・無いです・・・生挿れだって・・・奥さんが・・・初めてだし・・・。」

となんとか射精を我慢しながら言います。
奥さんは上目線で

「ナカ(膣内)で生で中出ししたら気持ち良いわよ~オバチャンのナカで一杯気持ち良く成りたいでしょ?ぶちまけたいでしょ?」

とグイグイ腰を振ります。
奥さんはわざと子宮頸部の穴部分で僕の亀頭の穴を「グリグリ」擦るようにしてコリッとしたコリコリ部分で亀頭の先を更に刺激して来ます。
更に奥さんは

「我慢できずに今出しちゃったら・・・オバチャン・・・妊娠しちゃうかもね~?貴方が赤ちゃんのパパに成るかもね~?」

と僕を試す様にコリコリ部分で亀頭を攻撃し続けて、余りの気持の良さに負けてしまい僕は

「本当は奥さんのナカに出したい・・・孕ませたい・・・奥さんと・・・結婚したい。」

と言ってしまいました。
奥さんは嬉しそうに

「本当に?こんな・・・オバチャンと結婚しても良いの?」

其の時は僕は勢いで

「したい・・・奥さんと結婚して家庭を持ちたい・・・。」

と言ってしまいました。
すると奥さんは

「オバチャンの中で・・・堪ってるの全部出しても良いよ~。」

と言いました。
僕は負けじと下から奥さんを突き上げながら僕は

「これからも・・・奥さんと毎日SEXしたい。」

と言うと奥さんは

「良いよ・・・オバチャンの緩い中古のガバガバので良いなら・・・オバチャンはね・・・毎日させてあげても良いよ~。」

と言ってくれました。
毎日生挿入と更に中出しが出来る?と思った若い僕は大興奮してしまい更に陰茎が硬くググ~ンと膨らみました。
奥さんが

「ああ~んっ・・・中で大きく膨らんでるの解る・・・逝きそうなの?」

と言うので

「逝きそうです。」

と言うと、奥さんは

「このままオバチャンのナカにドロドロ精液出して~タップリ注ぎ込んで~ナカにタップリ~。」

と叫びました。
僕は嬉しくて奥さんの最奥で更に亀頭を子宮口に咥え込ませた状態でタップリ射精してしまいました。
奥さんが恍惚の表情で子宮に若い僕の迸る脈動を受け止めてくれました。
奥さんが

「あんっ・・・奥でドックドクしてる~熱いの~癖に成っちゃう・・・。」

と叫んでいます。
初めて女性の生膣内で射精をする快感を覚えてしまった僕のチンポは、まだ萎えず奥さんに挿入したままでした。
奥さんが

「まだ大きいのね~凄い元気・・・まだ出来るの?」

と聞いてきたので、僕は

「まだまだ出来ますよ。」

と言うと奥さんは

「今日はオバチャンと朝までしよ。」

と言って来ました。
其の日は朝まで合計で5回以上射精しました若い時なので可能でした。
それから僕は当然奥さんとのSEXに嵌まり禁断の関係が約1年間が続きました。

好きに成った人妻さんは元風俗嬢だった その6に続く

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好きに成った人妻さんは元風俗嬢だった その4

  • Posted by: moe
  • 2013年10月12日 18:02
  • 人妻

好きに成った人妻さんは元風俗嬢だった その3続き

僕は黙ったままで膣口に4本挿れている指で膣内を「ジャブ・ジャブ」水音を鳴らしながら掻き混ぜていると、奥さんは

「あんっ・駄目・あん・あんっ・・・もう・・・もう」

と潮?を吹きながら可愛い声を上げて鳴いていました。

奥さんのは入り口が緩めの感じですが奥側の膣肉ヒダが指にネットリと絡みつき収縮する感じです。
アソコから指を抜くと「ポタポタ」とシーツにお汁が指から凄く垂れていました。

指を抜いてから僕は奥さんに

「僕・・・本気です・・・奥さんが大好きなんです。」

とハッキリ言うと奥さんは

「こんなオバチャンで良いの?嬉しい。」

と僕を「キュッ」と抱きしめ返してくれました。
お汁の沢山付着した指を奥さんの口元に持っていくと、奥さんはエロ顔をして僕の指を「ペロペロ」と丁寧に舐めてました。
僕が

「今度は奥さんのアソコ舐めたい。」

と言うと

「こんな汚いオバチャンの中古のオマンコでも舐めてくれるの?」

と言うので、今度は僕から誘導してシックスナインの形に成り奥さんの小陰唇を指で拡げて、舌先を膣口に「ベロッ」っとなぞらせました。
すると奥さんも僕の亀頭を口に「パクッ」っと含んでくれました。
しばらくお互いの性器を激しく舐め合いました。
僕はへたくそながら夢中で奥さんの膣穴を「チュー・チュー」吸い上げているとお汁が溢れて止まりません。
奥さんは

「あはぁ~・はぁぁ~んはぁ~。」

と黄色い声を出していました僕に馴染んだのか奥さんが僕の肉棒を咥えながら

「若い人は・・・硬いのねー主人とは全然違う~。」

と嬉しそうに言っています。
僕の肉棒を手で上下に扱いたり舌で亀頭を優しく舐めてくれ、裏筋も綺麗に舌でお掃除してくれます。
僕もお返しに奥さんのビラビラやクリトリスを舌で綺麗に掃除しました。
奥さんが「ジュルージュルー」と音を起てて僕の肉棒を美味しそうに吸い上げて頬張ってくれました。
其の時僕は

「あ・出るっ・・・うっ・・・。」

と早々に奥さんの口内に大量に射精してしまいました。
奥さんは

「一杯出たねっ!」

と言いながら口に僕の精液を含んだままキスを求めて来ました。
奥さんが

「お返し~。」

と僕の口内に精液が乗っている舌を口内に挿し入れて来ます僕も嫌がらずに受け取ります舌を絡めましたお互いので精液を

「ハァハァ。」

しながら掻き混ぜ合いました。
自分の精液の味がする不思議なキスでした奥さんは平気で「ゴクッ」と音を鳴らして、そのまま僕の精液を美味しそうに飲み干しましたが、僕はコッソリとゴミ箱に吐き出しました。
奥さんが

「若い精液美味しい・・・。」

とか言っていました。
其れを聞いた僕は

「この奥さん相当欲求不満でスケベだな。」

と嬉しく思いました。
奥さんのアソコのクリを舐めたり秘貝ビラ肉全部を口に含んで「クチュ・クチュ」と口内で掻き混ぜたり色々クンニ行為をしてしていると

「あんっ・・・舌で穴を穿って~。」

と奥さんはオネダリして来ます。
僕は舌先を尖らせて開き気味の膣口を舐めながら押し込むと舌が半分位膣口に「ヌルン」と簡単に挿ってしまいました。
肉壁を直に舐めてしまいました。
ツーンとした少しきつめの匂いと、ショッパイ味がしたのを今でも覚えています。
奥さんが僕の陰茎を手で扱いて少し大きくした後に再びフェラしてくれました。
若い時なので何回も射精や勃起が出来てしまいます直に陰茎が復活してビンビンに勃起しました。
奥さんは嬉しそうに

「若いから・・・元気ね~。」

と言いながら僕の肉棒を握り締め上下に擦りあげています。
奥さんが僕の肉棒を手でしっかり握り締めて小声で

「オバチャンのアソコね・・・使い古しの中古のアソコだから・・・緩いんだけど・・・オチンチン挿れてみる?」

と言いながらも其の目は・・・

「欲しい・・・早くこの若いオチンチン・・・オバチャンのアソコにぶち込んでナカ掻き混ぜまくって~。」

と僕に訴えかけている目でした。
僕は

「奥さんに・・・挿れてみたい。」と遠慮無しに言いました。
いよいよ挿入です。
奥さんは嬉しそうに僕の肉棒に口でゴムを被せてくれました。
奥さんがベッドの上で寝て大股開きのM字開脚の姿になってくれました。
とりあえず正常位で挿入ですが僕は中々緊張して直ぐには挿入出来ませんでした。
経験の少ない僕は

「あれっ?あれっ?」

っと言いながら膣口から上の所の尿道辺りを何回も突いていると奥さんが

「フフッ・・・穴・・・もっと下よ・・・ココ・・・。」

っと笑いながら、僕は

「えっ?えっ?下?」

とか言いながら少しパニックっていると奥さんは

「オバチャンの・・・エッチな入り口・・・膣口は・・・ココ・・・。」

と言いながら僕の陰茎を手に持って亀頭を自分の膣口に宛がってくれます。
其の時「クチュ」っと淫音が聞えました。
奥さんは正直オチンチン欲しくて溜まらなかったみたいでした。
アソコの入り口は熱くて「ヌルヌル」状態です。
ゴム越しでも暖かい感触が伝わって来たので当ててると直ぐに解りました。
僕が

「あっ・・・先っぽが・・・奥さんのなんかヌルッと・・・温かいです。」

と言うと奥さんが

「そのままオバチャンを押すみたいに腰を前に押し出してすの・・・。」

と言うので腰を押し付けると、僕のチンポが簡単にズブ・ズブッと奥さんの胎内に吸い込まれるようにゆっくりと根元まで嵌まりました。
奥さんは

「アァーン大きいぃ~奥まで~オバチャン・・・硬いオチンチン・・・久しぶりぃ~。」

と気持良さそうでした。
僕は恥ずかしながらゴム付きなのに腰をクイッ・クイと3回程動かした瞬間溜まらなくなり

「あ・うっ・・・出るっ・・・。」

たった3擦り半でゴム越しですが射精してしまいました。
奥さんは

「クスッ・・・若いのねっ!」

と笑顔でゴムを外してくれます。
そして丁寧にお掃除フェラをしてくれました。

「オバチャンのガバガバの中古オマンコでもちゃんと出してくれたのね。」

となぜか嬉しそうでした。
僕は

「ゴム付けると締め付けられる感じがして早いんです。」

と言い訳をしました。
そして少し休憩しました。
僕は奥さんの横に寝転がり、胸や体を触ったりレロレロキスしたり全身を舐めたりイチャイチャ行為をしていました。
僕は奥さんの体を舐めながら

「初めて会った時から・・・奥さんの事好きに成ってました。」

奥さんも

「オバチャンあなたの事好きぃ~。」

と言いながら僕の首筋や乳首にキスして来ました。

好きに成った人妻さんは元風俗嬢だった その5に続く

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好きに成った人妻さんは元風俗嬢だった その3

  • Posted by: moe
  • 2013年10月11日 10:21
  • 人妻

好きに成った人妻さんは元風俗嬢だった その2続き

奥さんは

「ホラ・・・オバチャンの・・・アソコ・・・見て・・・。」

とベッドの淵に移動して股を一杯にM字開脚していました。
自分ではアソコのビラビラ秘肉を開かずに、僕に開かせようと・・・奥さんは僕を自分の股間の間に座り込ませました。
奥さんの股間に僕は顔を近づけて被り付いて見ています。
奥さんが恥ずかしそうに

「オバチャンの・・・アソコのビラビラ拡げて見て・・・。」

と横を向きながら言いました。
僕は恐る恐る両手の親指を使い奥さんの閉じてくっ付いている肉の秘貝の花ビラを左右にゆっくりと・・・開き拡げました。
もう奥さんのアソコは既に濡れている様子でくっ付いている肉の秘貝ビラ(小陰唇)が離れる時に

「ビッチャ・・・。」

っと淫らな肉音を立て透明な愛汁が左右に粘った糸を引いていました。
奥さんが

「若い娘と違ってアソコのビラも黒ずんで汚ゃないでしょ?」

と横を向きながら遠慮ガチに言いました。
確かに奥さんの小陰唇ビラ肉は褐色で凄く使い込んでいる感でした。
ビローンとして大きく伸び気味です。
それが男性器に優しく纏わり付くのでしょうが・・・。

少し濃い目の褐色で伸び気味の小陰唇を左右に拡げると、まず丸い尿道口が有ります。
其の上に有るクリトリスは意外と小振りでした。
その下には薄赤く充血した膣前庭が見えます。
男根を咥えこむ為の膣口穴は「ポッコリ」と口が空いていて、ナカを覗くと・・・絨毯のような赤い肉壁が奥まで続いてるのが確認出来ます。
奥さんの女性器は僕の元彼女よりも随分膣口穴が大きいです。
奥さんの呼吸に合わせて涎を垂らしながら「クパクパ・・・」して膣穴の中が蠢いてる様子です。
それは若い僕を求めるように蠢いている感じがしました。

僕は女性器を「ジックリ」と見た事は有りませんでしたので、膣穴を間近で・・・真剣にガン見していると、奥さんは恥ずかしそうにして俯きながら・・・

「オバチャンの・・・膣穴・・・ヒラキっぱなしで・・・大きいでしょ?・・・随分と使い込んで有るから・・・。」

と小声で言いました。
奥さんの女性器を見た僕は心の中で

「奥さんのアソコがこんなに成る位・・・拡張されたのは風俗勤や元彼が原因なんだな・・・。」

と理解しました。
其の時僕はまだ、奥さんを好きだと言う気持ちは変わりませんでしたので、だから僕は

「全然綺麗だよ~。」

と嘘で適当に誤魔化しました。
奥さんが

「良かったら・・・オバチャンの穴・・・好きに触っても良いよ・・・。」

と言いながら手で僕の指を自分のアソコに誘導してくれました。
恐る恐るながら僕は、蠢いている膣口に指を1本挿れます。
ナカは熱くもう既に「ヌルヌル」していて根本まで簡単に指が呑み込まれます。
膣口からお汁が「ポタポタ」溢れる程でした。
元彼女が指2本挿入で痛がったので僕は

「奥さんのならアソコ指・・・何本挿るのか?」

と思いました。
僕が

「指もっと挿れても良い?」

と聞くと奥さんは

「好きなだけ・・・挿れて良いよ。」

と優しく言ってくれました。
順番に指の挿入本数を増やします。
2本、3本・・・と簡単に全部挿いります。
4本目は?と指を4本纏めると余裕で挿入出来てしまい・・・僕は唖然とした表情をしたのか?
奥さんは

「ホラ・・・若い娘とは違うでしょ?オバチャンの穴・・・開きっぱで緩いから指が・・・こんなに一杯挿っちゃうでしょ?」

と悲しそうに言いました。
熟女のオマンコです、確かに今までお客や元彼に拡張され旦那に散々使い込まれたオマンコは、正直に言うと見た目はグロいし膣穴も大きくて緩く成っていました。
それより当時僕は女性のオマンコの中身がどんな感じに成ってているのか興味が有りました。
奥さんの事を好きだと言う気持ちも有りましたが・・・ヤリタイ盛りの僕は奥さんなら色んな事(拡張プレイ等)もさしてくれそうだし無茶も聞いてくれそうだしこの大穴オマンコなら簡単に内臓が見れてしまいそうだったので、僕が

「遠慮無しに・・・奥さんの穴の奥まで全部見て見たい。」

と言うと、奥さんは少し考えてから

「オバチャンのアソコ・・・好きなだけ・・・見せてあげる・・・。」

と言いながら、奥さんは自分の指で秘貝の肉ビラを摘み千切れる勢いでビランッっと思い切り大きく左右に拡げクッパァしてくれました。
褐色のヒダの内側の肉が迫り出して、赤グロな膣前庭が盛り上がり肉が具の様にモッコリ隆起しています。
其のモッコリ具部分が膣穴をよけいに大きく見せている感じで空洞状態を醸し出し僕が拡げた時よりも穴が大きく空いています。
それでも奥の子宮頸部は膣肉部分が邪魔でまだ見えません。もっとナカまで見て見たいので僕は

「膣肉が邪魔で奥までナカまでよく見えない。」

と正直に言うと、奥さんは

「もしかして穴の奥の内臓(子宮頸部)まで見たいの?」

と聞くので即答で

「奥さんのナカまで全部見たい。」

と我侭を言いました。

「フフッ・・・見せてあげるわよ・・・奥の奥まで・・・。」

と言いながら奥さんはなんと膣口に自分の指を2本づつ第二関節まで挿し入れ思いっきりグワッバッ・・・っと指4本を使って左右に膣穴がちぎれそうに成る位にまで引っ張りました。
そして奥さんは

「これで奥まで・・・全部が・・・見えるでしょ?」

それは指クスコ状態?という感じでした。
膣口がコッポリ大きく拡がりました。
その穴の直径の大きさはだいたい6cm近く有ります奥さんはそんな行為が自然と慣れてる様子です。
僕は頭の中で奥さんはお客や元彼の前で何時もこんな事(拡張行為)させられていたんだろうなと思いました。
興奮気味に中を覗くとヒダヒダした絨毯のような赤ピンクの肉壁が奥まで続いていて更にその奥に丸い子宮頸部であろう物体がかすかに見えてました。
奥さんが

「これで一番奥の・・・内臓(子宮頸部)までよく見える?」

と聞いて来ました。
僕が

「暗くて良く見えない。」

ともっと我侭を言うと、奥さんがベット脇のディスクライトを使って

「ホラ・・・これが女性の大切な器官なの・・・。」

と言いながら膣内を明るく照らして僕に自分のすべて・・・内臓(子宮頸部の穴)までも全部見せてくれました。
今度は赤・ピンクの膣肉壁と奥に有る丸くて「プクッ」っとした紫色に近いピンク色した子宮頚部が「ハッキリ・クッキリ」と完全に僕には見えていました。
初めて見る女性の内臓に僕は興奮しながら僕は「凄い神秘的で綺麗」と言いました。
僕が

「女性器って・・・膣穴ってこんなに大きく拡がる物なの?本当に痛く無いの?」

と興奮しながら言うと奥さんは

「まあ・・・赤ちゃんが出て来るんだからこれぐらいは大丈夫よ。」

と言います。
僕が

「凄い・・・凄い内臓・・・見えてる。」

と不思議そうに見ていると奥さんは少し困った様子でした。
僕が何か言おうとすると奥さんは

「ほらねオバチャンだから・・・若い娘と違って・・・アソコも汚ゃいし・・・穴もヒラキきっぱなし・・・だしガバガバで緩いでしょ?指4本も直ぐに挿るでしょ?」

と緩さを確かめさすように再び僕の指を手で持ってアソコに導きます。
指4本が簡単に奥まで導かれ・・・中指の先がコリッとした子宮頚部に触れると奥さんは

「ソコに穴有るでしょ・・・分かる?ソコさっき見てた子宮口の穴よ大きいでしょ?」

と言うので指先を子宮口に当てると「ぬるん」と簡単に1cm程指先が挿入出来てしまいました。
当時は他の女性の子宮口の大きさは分かりませんでしたが、今思えば、奥さんは子宮口の穴も相当大穴だったのでしょう。
人妻なのですから、ましてや風俗勤めで経験人数豊富な奥さんのオマンコは元彼女で21歳(処女では無かった)のオマンコと比べても色や形や穴の大きさは随分違います。
僕が

「奥さん・・・変な事・・・聞いて良い?」

奥さんは

「何?もう怖く成った?嫌に成ったでしょ?違うの?」

僕は

「いやね・・・さっきの話だけど・・・お客の男って挿入してからだいたい・・・何分位持つのかなって?」

とバカな僕は奥さんの気持ちも考えずに嫌な質問をしてしまいました。
それでも奥さんは嫌がらず真面目に答えてくれます。

「早い人は5分位で出しちゃうけど・・・長い人で20分~30分位?」

其れを聞いた僕は・・・頭の中で暗算をしました・・・。
お客一人の射精までの平均のピストンの回数がおよそ1,500回として・・・1,500×7,000イコール10,500,000回・・・。

「ええっ・・・5年間で1千万回以上不特定多数の肉棒でピストンされたアソコって・・・。」

と僕は奥さんの前で思わず声を挙げてしまいました。
奥さんは

「そうよ・・・オバチャンは風俗で働いていたのよ・・・元彼にも同じ位ピストンされたの・・・子供も何回も堕ろしてるし・・・結婚もしてるし・・・。」

元彼とのSEXの分のピストン足すと2千万回以上・・・ついでに旦那も足すと多分・・・3千万回以上はピストンされて来た奥さんの・・・女性器は壊れてる・・・と僕は頭で考えました。
奥さんは僕の表情を察して

「だからオバチャンなんかに本気に成っちゃダメ・・・貴方にふさわしい若い彼女見つかるから・・・。」

と優しく微笑んで僕に諦めるように促してくれました。
其れを聞いた僕はこの時・・・本当に優しい奥さんに心底惚れてしまいました。

好きに成った人妻さんは元風俗嬢だった その4に続く

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好きに成った人妻さんは元風俗嬢だった その2

  • Posted by: moe
  • 2013年10月10日 10:40
  • 人妻

好きに成った人妻さんは元風俗嬢だった その1続き

ホテルの部屋の中に入ると奥さんは何も言わずに急に服を脱ぎ始めました。
僕は

「うわっ・・・奥さん積極的?もしかして相当スケベ?自分から行き成り脱いでる・・・。」

とドキドキしました。
奥さんが

「ほら見て・・・このオバチャンのだらしない体・・・もう胸も垂れてるでしょ?人妻だし・・・35歳で・・・もう若く無いのよ・・・。」

と言いながら恥ずかしそうに俯き・・・僕に全裸を見せてくれました。
僕は

「奥さんの体綺麗です・・・。僕は今の奥さんが大好きなんです。」

と言いました。
奥さんの裸体は確かに年相応に胸が少し垂れ気味でしたが白い肌が綺麗で、何とも言えない様な熟女らしい妖艶さが有りました。
奥さんの体は少しだけポチャですが、脚も長くて綺麗ですし腰のクビレも見事でした。
ヴィーナス誕生の絵の女性みたいです。
裸体を見ているだけで・・・僕のチンポは「ビンビン」に硬く成ってしまいました。

僕は奥さんを入れても、まだ2人しか女性経験が有りませんのでSEXのテクニックは殆ど皆無でした。
とりあえず2人で一緒にお風呂に入りました。
湯船の中で再びお互いの体を抱きしめ合い路上で奥さんとした数分間貪る様な「唾液交換とも言える」激しいキスをしました。

其の後奥さんが自分の過去の事を話し始めました。
今までの男性経験人数や処女喪失年齢まで僕に全部教えてくれました。
奥さんの男性経験は旦那を入れてなんと、500人位だそうです。
初体験は高校時代の17歳の時と僕に告白してくれました。
旦那との間に子供はまだいないそうです。

26歳位の時に今の旦那と知り合い27歳で結婚したと聞きました。
男性経験500人の理由は今の旦那と知り合う前に同棲していた元彼が、怠け者で仕事をし無く成り・・・借金も有り連帯保証人だった奥さんが結局・・・風俗で働く事と成り・・・借金完済後も優しい奥さんなので情が有ったのでしょう。
だらしない元彼とも別れる事は出来なかったそうです。

その後散々肉体をもて遊ばれて性奴隷にされて妊娠が発覚すると彼の態度が急変し・・・暴力を振るいだし・・・最後は捨てられて・・・元彼の子供を数回堕した事が有ると言う事まで僕に話してくれました。
旦那も知らない過去の秘密まで奥さんは僕に話してくれました。
お風呂から出ました。
奥さんはベットの縁に腰掛けました。
奥さんを抱きしめながら僕は

「奥さんの・・・アソコ・・・見たい。」

と言いました。
奥さんは

「良く効いてね・・・私ね・・・5年間・・・ソープランドで働いてたの・・・。殆ど毎日休まずに仕事したから・・・年間で350日は出勤したの・・・お客さんは平均1日4人位だから・・・5年間で7000回以上は・・・不特定多数の男の人とSEXして来たの・・・そんな女のアソコでも見たい?」

と僕にリアル数字まで言いながら・・・仕事とはいえ・・・不特定多数の客の男と毎日・・・5年間で7000回もSEXして来た・・・其の現実を告白されて・・・僕は正直少しショックを受けて・・・奥さんは僕に追い討ちを掛けるように

「嫌よね・・・そんな汚れた女・・・。」

と寂しそうな表情をしながら僕に確認する様に聞いて来ました。
僕は変に興奮してしまい逆に元風俗嬢の汚れたアソコ見て見たいという好奇心が沸きました。

「僕・・・奥さんの事・・・好きだから気にしていません見たいです。」

と言うと奥さんは

「こんなオバチャンの使い込んだ汚ゃないオマンコ見せるの恥かしいの・・・貴方・・・本当にショック受けるかも?」

と言いながらも奥さんは僕の前で大股を開いてくれました。
奥さんは僕を諦めさせたいのか分りませんが、少しだけ微笑みながら学校の先生みたいな感じでわざと悪戯っぽく振舞い興奮している僕の前で脚を自分で・・・M字に大きく開いてくれました。
僕は

「目の前に憧れの奥さんの女性器が有る・・・。」

と大興奮しました。
チンポは既に「ビンビン」に勃起してカウパー汁も先走っていました。
奥さんは笑顔で股を限界まで大きく180度近く拡げてくれています。

好きに成った人妻さんは元風俗嬢だった その3に続く

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好きに成った人妻さんは元風俗嬢だった その1

  • Posted by: moe
  • 2013年10月 9日 11:19
  • 人妻

8年前の出来事です。
僕は22歳で社会人1年生の時に就職先で知り合った、パート社員の美人な人妻さん当時(35歳)に一目惚れしてしまいました。

その奥さんは性格は明るくて優しい人で僕に仕事を教えてくれたり色々お世話をしてくれたり悩み事を聞いてくれたりしました。
会社でも人気者の女性で、皆が奥さんを狙っているような感じがします。
奥さんは気さくな感じで良いキャラです、会社の中で新人で一番若い僕と話している時は何時も自分の事を

「オバチャンは・・・と言います。」

顔は黒木瞳に似ていますが身長は165cm有り、巨乳で少し豊満な感じですが決してデブではなく脚も長くて綺麗です。体全体から色っぽいオーラを出していました。
入社して半年位経ちました僕も職場に慣れて余裕が出て来ました・・・ある日奥さんが顔を腫らして暗い顔で職場に来ました。
僕が心配して

「顔腫れてるよ・・・何か有ったの?」

と話しかけると、奥さんは

「これは何でも無いの・・・オバチャン大丈夫だから・・・。」

と言いました。
僕は絶対家庭内で何か有ったと心配でした。

其の日は定時日だったので奥さんに

「駅まで一緒に帰りましょう。」

と僕が声を掛けた所、奥さんが何か僕に言いたげだったので、僕は奥さんを食事に誘いました。
居酒屋でお酒を飲みながら奥さんの旦那に対する不満話・・・旦那の暴力の事やEDで悩んでいる事とかを色々聞きました。
僕は話の始めの方は奥さんの顔ばかり見ていて気に成りませんでしたが、話を聞いているうちに段々と僕の目線は奥さんの胸の膨らみや白い綺麗な脚ばかり見てしまっていました。
若い僕は溜まら無くなり、お酒の力も手伝い・・・自分の今の気持を正直に奥さんに告白しました。
奥さんは少し困った様子で

「嬉しいけど・・・オバチャン・・・人妻だからゴメンネ・・・。」

と言われ僕はショックだけど仕方ないかと思いましたが、居酒屋を出た前の歩道の所で僕は溜まらず

「好きだ~。」

と言いながら奥さんを後ろから「 ギュ~ッ」と抱きしめてしまいました。
ふと我に返り

「僕は何て事をしてしまったんだ・・・今・奥さんに断られたばかりなのにどうしよう?」

と心で叫びました。
しかし思わず体が勝手に動いてしまいました。
奥さんは「ビックリ」した様子で正面を向いた所で僕は正面からもう一度「ギュッ」と強く抱きしめました。
今度は奥さんも僕の背中に手を廻してくれました。

僕は奥さんの目を見つめました。
奥さんも僕の目を見て・・・何時の間にか二人は唇を重ねていました。
そして・・・舌と舌を絡め合いお互いの体液を交換しあう様な激しくて長いキスの始まりでした。
通行人も皆見ていましたがそんな事気にしないで、歩道の上で舌を「レロ、レロ」し合い「ペチャ、ピチャ・・・」音を立て人目も気にせず舌を絡ませ合いました。
完全に其の場は2人の世界に嵌まりました。
僕は勇気を出して奥さんの手を握り締めました奥さんも握り返してくれました。
其の後2人は近所のホテルに行き・・・。

好きに成った人妻さんは元風俗嬢だった その2に続く

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皆さんもやってみてください

  • Posted by: moe
  • 2013年9月26日 10:43
  • 人妻

私は27才の主婦です。
今、私がはまっているセックスを聞いて下さい。

まず最初は、普通のセックスをしていきます。

そして、気持ち良くなってきた所で、私の可愛い5ヶ月の息子を抱きかかえ、旦那の上にまたがりペニスを挿入します。
そして、子供に授乳しながら旦那に円を描くように、ゆっくり腰を回してもらいます。

私は、これだけで子宮の奥がジンジンしてきます。
そして、旦那のお腹の上に、潮を撒き散らせながら、イキ続けてしまいます。

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幼い頃に、叔母にエッチな事をして楽しんだ

  • Posted by: moe
  • 2013年9月 4日 10:40
  • 人妻

もう11年も前の話になる。
私が9才の頃、母親の実家によく行って遊んでいた。

当時、母は28歳は仕事が忙しいと私を実家に預けて仕事に向かっていたんです。
母の実家には、兄夫婦(33歳/27歳)が住んでいたんですが、まだ子供も居ませんでした。
俺の他にも、母の妹の子供(レン5歳・みっち7歳)が預けられ、その世話役を兄の妻(レイちゃん)が見てくれていた。
レイちゃんは子供が好きだった様で、いつも一緒に遊んでくれていたんです。

母の実家は農家だったので、祖父母はいつも田畑に行っていて、家にいるのは、レイちゃんとオッピ爺ちゃん(当時74歳)と僕たちだけでした。
その時は、仮面ライダーゴッコと言いますか?まぁヒーローと悪役って感じで、レイちゃんが悪者役です。
奥座敷で、座布団や敷布団を利用し大はしゃぎ!
玩具の剣や鉄砲で

「バンバン!」

言いながらレイちゃんを攻撃していたんです。
レイちゃんも本気で遊んでくれるから、私達も本気でアタックしていると、レイちゃんが布団に倒れ込んだんです。
その時、レイちゃんはミニスカート姿だったので、白いパンティがモロ見えです。
まぁ子供ですから、相手にしてみれば関係無かったと思うんですが、当時の私はちょっとマセていて、女性の裸に興味があったんです。

レイちゃんはたたまれた布団の間に頭から突っ込んで、お尻が丸見えです。
しかも身動きが出来ない様でもがいていました。
私は、そんなレイちゃんのお尻をジッと見つめると、パンティの横から毛が食み出ていたんです。

「悪者めぇ・・・こうしてやる。」

と剣でお尻を叩くと

「ちょっと駄目!叩かないで。」

と声を上げるレイちゃん。
そんな言葉を聞いて

「駄目だ!悪者はこうだ!」

とパンティを下ろしたんです。

「ちょっと・ちょっと何するの?変なことしちゃダメ。」

ってレイちゃんはもがいていたんですが、流石に男3人に押えられては動けない様です。
母のは見た事があったけど、他の女性器は初めてです。
レイちゃんのお尻はヒクヒクしていました。
何だか面白くなって、お尻をぺんぺん叩いていると、前の方の筋から汁が溢れて来たんです。
剣で撫でると、納豆の様に糸が引き不思議でした。

「レイちゃん!変なの出て来たよ。」

と言うと

「見ちゃダメ!早く起こして。」

と流石に怒るレイちゃんでした。
私達もレイちゃんから離れると、何とか起き上がり素早くパンティを戻すレイちゃんでしたが、御爺ちゃんが見ていたのを知ると、レイちゃんは何処かへ消えてしまったんです。
そんな事が起こってからでしょうか?
かくれんぼとかしていると、レイちゃんは私だけを部屋に招いて

「ここ見たい?」

と聞いて来る様になったんです。

「うん。」

と言うと、レイちゃんはスカートを捲り上げパンティを下ろして見せてくれる様になりました。
いつも透明な汁が溢れていて、私は指を入れたり剣を差し込んだり!
レイちゃんは何故か

「あ~気持ちいい。」

と声を上げて喜んでくれました。
胸も何度も触らせてもらい、いつしか吸っていたのを覚えています。
そんなレイちゃんも私が12歳の時に子供が出来て、遊んでくれなくなりました。

今、考えると興奮してフル勃起です。
レイちゃんは今、38歳!
まだまだ綺麗なお母さん。
私を見ると思いだすんでしょうか?
時より頬を赤らめる時があるんです。
もう一度、レイちゃんのマンコを見せて貰いたいと思う、今日この頃です。

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親父の代理

  • Posted by: moe
  • 2013年8月31日 12:04
  • 人妻

一昨年、バツ1の親父が荒んだ男所帯に継母を連れてきた。
親父とは会話も無く関係ないと思っていたが驚くほどの美人であった。

「百合です。よろしくね。」

私と一回り違う会社の元部下らしい。
話すことも少ないが継母の百合がいるだけで家の中が明るくなった。
親の寝室から時々百合の悩ましい艶声が漏れ聞こえてくることがあった。

「年の離れた兄弟ができそうだね。親父も元気みたいだし。」
「夫婦だからね。でもできないわよ。ちゃんとしてるから。」

少し赤い顔をしながら百合が微笑みながら答えた。
年が明け親父がリストラ推進部へ異動したと聞いた。
お酒を飲んで帰ることが多く帰宅も遅くなり溜息をつき疲れているようだった。
夜も元気がなく軽いDVを受けたと百合が話してくれた。

「ひどくなったら教えてよ。」

と百合には伝えた。
夏を過ぎた頃、地方のリストラ調整とかで親父は短期出張が多くなり

「百合の話し相手になってくれよ。」

と珍しく話しかけてきた。

「分かってるよ。」

2人だけの夕食でワインを飲みほろ酔い気分の百合が突然

「彼女はいるの?」
「今の給料ではとても無理だね。親父は元気なの?」
「相変わらず元気がないの。もう3カ月も相手してくれないわ。」
「もったいないね。気晴らしに外食しようか。」
「うれしいっ。お願いね。」

若々しい服装の百合と待ち合わせ予約しておいた店で美味しい食事と楽しい会話を楽しんだ。

「久しぶりよ。独身みたい。」

とはしゃぐ百合はワインを飲みほろ酔い気分で

「親子ではなく年の離れた姉弟に見えるかしら?」
「有閑マダムと若い不倫相手かもね。」
「アッハハッ。今日は楽しみましょう。」

店を出ると百合が腕にもたれかかり手を握ってきた。

「少し酔ったみたい。」

恋人同士みたいに手をつなぎ酔い覚ましにウィンドショッピングを楽しみながら散策しているとラブホ街のネオンが見えてきた。

「休んでいこうか。」

百合は驚いた顔を向けたが

「お父さんに内緒よ、絶対に。」

部屋に入ると

「キスして。」

と誘われ百合を抱きしめ胸を揉みながらディープキスを楽しんだ。
先にシャワーを使いベッドで待っているとバスタオル姿の百合が横に滑り込んできた。
初めて見る百合の裸体、熟した美味しそうな肉体に我が陰茎は素直に反応してしまった。

「若いわね。」

と言いながら百合がフェラを始めた。

「硬くて大きいわ。」

百合の腰を引き付け69で蜜壷に吸い付くと

「ウグッ、アッ、アウッ、ウグッウッウウ・・・。」

艶声を出しながらフェラを続けた。
百合を仰向けにすると足を高く大きく広げM字開脚で誘ってきた。
濡れ輝く蜜壷に陰茎をあてがい

「百合、入れるよ。」
「もう我慢できない。お願いいっぱいして。」

ゆっくりと百合の蜜壷深く届くように陰茎を挿入した。

「百合、生だよ。」

締りのいい百合の蜜壷とは相性がいいみたいだ。

「いいの。アウッ・・久しぶりッ。」

百合に覆い被さるとしがみつきながら

「うれしいっ。アッ・イイッ~・・・。奥まできてるッ~。」

両足を大きく広げ抱え上げた屈曲位で百合の蜜壷を激しく突き捲くった。

「アウッ。激しくすると・・・アッアアッ・・・イッイクッ~。」

百合の艶声を聞きながら

「百合・・・。イクッ・・・中に。」
「アウッ、そのまま中に・・・。アッイクッイクッ~。」

しがみつく百合の蜜壷深くドックンドックンドクッドクッドックンと気持ちよくたっぷりと精液を注ぎ込んだ。
足を広げ蜜壷から流れ出る精液をティッシュで拭く百合の痴態は絶景である。

「親父がいない時、いいだろう?」
「絶対に内緒よ。」

家に帰り

「後でまた行くよ。」

と伝えた。
寝室に入ると鏡台の前でお肌の手入れをしている百合は薄いネグリジェにノーブラでパンティが透けて見える。
我が陰茎はまたもや素直に勃起しテントを張り始めた。
百合に近づき乳房を揉み始めると艶声を出しながら振り向くので舌を絡ませながらキスを楽しんだ。

「もう一度したくなって。」

ベッドに移り百合を裸にし乳房を揉み蜜壷を指姦し足を高く開かせ蜜壷をたっぷり舐め始めた。

「アッ・・・アアッ・・・アウッ・・・イッイイッ~。」

69になると百合は陰茎を握り締めしごきながら淫唇と舌を使い艶声を出しながら濃厚なフェラを続けた。

「硬いわ。入れるわよ。」

69で硬く反り返っている陰茎を騎上位で大きく足を広げ濡れ輝く蜜壷にあてがうと百合は味わうように腰をゆっくりと落とし蜜壷奥深くすべてをくわえ込んでくれた。

「アウッ・・・硬くて大きい。イッイイッ~。」

百合は足を押し開き腰を上下に動かしながら陰茎を味わっていた。
大きな艶声を聞きながら陰茎にピッタリと締まる蜜壷を下から突きあげると

「ウッアウッイクッ~。」
「百合、気持ちいい。」

突く度にゆれる乳房を揉み屈曲位で激しく突き捲くり蜜壷を堪能していると

「アウッアッアアッ~・・・。イイッ、もうっイクッ~。」

覆い被さると百合がしがみついてきた。

「百合、中にイクッ。」
「きてっ。イッイクッ~イッイイッ~。」

ドックンドックンドクッドクッと百合の蜜壷深く精液を気持ちよく注ぎ込んだ。

「アウッアウッアッアアッ~。」

歓喜の百合の艶声を聞きながら生中だしの余韻を味わった。
先日百合の鏡台の引き出しにピルが入っているのをこっそりと確認した。

親父が出張の時は寝室で百合の蜜壷深く精液を注ぎ込み続けた。
百合の感度も増し仰け反りながら蜜壷を締め付け精液を受け入れてくれた。
私とのセックスの時の艶声は大きく甲高く親父の時は小さく遠慮がちだ。

「こんな体にしたのはあなたよ。もう離れられない。」

親父がお風呂に入っている間リビングでフェラさせ緊張と快感の狭間で百合は口内で射精を受け留めてくれた。
親父に留守を頼み買物に行くと言ってラブホで百合と体を激しく重ねた。

「今日は一番危ないの。外でお願いね。」

とフェラしながら言ってきた。
百合の体を弄び大きな艶声を出し仰け反り蜜壷を押し出すので激しく突く捲くった。
蜜壷を締め付け始めたので

「百合、すごく気持ちいいよ。イクッ。」
「アウッイイッ~アッアッ・・・。外で。危ないの。お願いっ。」
「イクッ。」

しがみつく百合の蜜壷深くたっぷりと精液を注ぎ込んだ。

「アウッ・・・。ダメェ~。イックゥ~。」

蜜壷から流れ出てくる精液を拭きながら

「できちゃうかも。中はだめって言ったのに。」

その時はピルを飲んでいるものと思っていた。
寝室での歓喜のセックスは続き屈曲位で感じるまま百合の大きな艶声を聞き蜜壷を味わい覆い被さると百合はしがみつきながら

「イクッ すごいっ イッイイッ イクッ~ アッアアッ~」

仰け反りながら蜜壷を押し出し締め付けてきた。

「百合 中に出す」

たっぷり蜜壷深く精液を注ぎ込んだ。
百合が足を広げティッシュで蜜壷を拭いている痴態を見ていたら

「生理が遅れてるの。」
「ピル飲んでいるだろう?」
「2ヶ月前に止めたの。子供がほしくて。」
「親父の子?年の違う兄弟だろう?」
「ちがうわ。あなたの子よ。あの日の危険日の中だしはあなただけよ。お父さんとはアリバイセックスしたけど。」
「生むのか?」
「ええ。年の離れた兄弟としてね。」

リビングのソファで百合の蜜壷をバックで堪能していたら電話がかかってきた。
子機に親父の携帯と表示されていた。
百合が話し始めた。
生理が遅れていることや病院に行くとか話していた。
百合の片足を持ち上げつい先ほど陰茎を突き刺していた蜜壷を舐め始めると電話の声が上ずってきた。
電話を切ると

「もうっ。いたずらばかりして。」

お返しフェラをしてもらいバックで百合の蜜壷を突きまくりそのまま中だしした。

「親父となぜ再婚したの?」
「お父さんにいろいろと相談しているうちに付き合い始め子供が出来たの。堕ろしたわ。そして暮らさないか?と言われたの。」
「知らなかったよ。」
「あなただけに言うわ。お父さんの前にも1度堕しているの。内緒よ?」
「分かった。」
「あなたのはお父さんのより硬くて大きいわ。私癖になりそうよ。」
「相性がピッタリみたいだね。」
「お父さんにも話したけど明日病院に行ってくるわ。」

そして

「3カ月ですって。あなたの子が宿ってるのよ。」
「本当は孫になるのか。」
「お父さんに連絡するわ。」

珍しく親父が3人で外食すると言い出した。
妊娠が嬉しいみたいと私の精液を淫乱蜜壷に受け入れ続ける百合から聞いた。

「年の離れた兄弟が出来るぞ。」

親父が嬉しそうに話し始めた。

「親父も元気だなぁ。おめでとう百合さん。」

白々しいお祝いの言葉を伝えた。

この後も百合との淫靡な関係が続いた。
2人だけの時は寝室のベッドで少しお腹が気になり始めた百合と騎上位やバックで淫乱蜜壷への生中だしを堪能し続けた。
百合とのセックスではゴムを一度も使わなかった。
百合の感度は体を重ねる度に敏感になり仰け反りながら蜜壷を締め付ける。
兄弟いや子供よ早く会いたいな。
親父の代理を楽しみながら待ってるよ。

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彼しかイカない

  • Posted by: moe
  • 2013年8月17日 16:13
  • 人妻

下関市に住む46歳の主婦です。
結婚して25年になる主婦ですが、はっきり言って旦那としてイッたことがありません。

「私はイッた事がないから。」

と旦那には言っていますがウソです。

12年ほど前に浮気をした時には彼の大きいアソコに突かれて何度もイってしまいました。
出会い系で知り合ったのですが、秘密のメールが旦那にバレて、浮気が発覚し、泣く泣く別れました。

当時は子供も小さくて、離婚はしたくなかったので、旦那に謝って、今では普通の夫婦生活に戻っていますが、どうしても彼のアソコが忘れられません。
旦那は小さくて早いのですが、彼は大きくて持続力がありました。

「浮気してもイカなかった。」

という言葉を旦那は信じていますが、実は大嘘。
何度もイキまくり、彼のザーメンを膣の中や口に注いでもらう度に、痺れるような快感に襲われていました。
すっかり彼のアソコの虜になった私は、彼の要求には何でも答えていました。
彼の望みで3Pも受け入れる予定だったのですが、その前に旦那にバレてしまい実現しませんでした。
もう一度彼にハメテもらえるなら何でもしたいくらいです。

今では結婚という安定を取って、彼と別れたことを後悔さえしています。
子供も独立したので、女として又狂わされたい。
あの濃いザーメンをもう一度私の膣で受け止めたい。
私の口で受け止めたい。
そして終わったあともずっと舐めていたいです。

旦那とのイカないセックスに毎日悩む私です。

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人妻との不倫

  • Posted by: moe
  • 2013年8月13日 08:52
  • 人妻

もうかれこれ一年、人妻と不倫してます。
彼女は美智子(33歳)と言い子供がいないんです。
人妻らしくない精練された美人女性です。
人妻とは知らず銀座でナンパしたんです。
何回かの、お茶して、食事して一年前に肉体関係を結びました。

「私、結婚してるのよ。主人がいるのよ。」

と言いながら拒みながらも結ばれてしまったんです。
あれからもう一年です。
今ではご主人の出張の時などは、一緒に温泉に行くようにもなったんです。

普段、ご主人の前ではつけない、Tバックパンテイー等も僕の前ではつけてくれるんです。
交尾も様々な体位を求めてくるようになったんです。
でも時折、ご主人とセックスしてきた日は何となくわかるんですね。

「美智子ッ、今日してきたろッ。」

その時は少しの妬きもちが混じり、激しく求めあってしまうんです。

「あなたのようなセックスは旦那はしてくれないわ。貴方とは思う存分できるわ。」

奥深く挿入しながらネッキングすると乱れ捲るんです。

「たまにはアナル使っていいかい?」
「駄目よッ不潔よ。痛いわよッ。」

でも僕はラブホテルのお風呂にあるマットで、美智子を寝かせてローションを体中に塗り、アナルを目指したんです。

「痛いッーーーーーー」

美智子が風呂場で悲鳴をあげたんです。
それはもう、僕の肉棒が美智子のアナルにスルリと入り込んでしまったんです。
僕が腰を動かしたら

「ウウウウウッーーーーーーー。」

呻くんです。
背後からバックでアナルに射精してしまったんです。

「初めてよッ。主人に知れたら大変よッ。」
「知れたら離婚して俺の所に来いよッ。」

そして再び風呂場のマットの上で絡み合ったんです。

そんな一年が過ぎて、毎週、美智子と励んでいます。
最近、ご主人とは一ヶ月に一回程度しかないんだそうです。
僕とは毎週です。

五月の連休が過ぎてからは美智子は私の中野のマンションに来てくれるようになったんです。
ご主人が出張の時は僕のマンションに泊まります。
お互いに全裸で抱き合って寝るんです。
こんな姿、ご主人には見せられないですよね。

「七月に主人が海外出張があるの。私達、韓国に遊びに行こうよ。」

七月にご主人が海外に行ったとき、僕達も韓国旅行するんです。

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熟女のミニスカート

  • Posted by: moe
  • 2013年7月11日 10:56
  • 人妻

10年前の実話です。
僕が、28歳の時でした。

職場にとてもきれいな人妻(38歳)がいました。
僕は、その女性の足首から脹脛がスカートの下から見えて

「あの足触りたい。」

と心の中で思っていました。
何度か、食事に行こうとかデートしてとか言っていました。
それから一年が過ぎた頃、一度だけデートを許してもらい、ディズニーランドへ行きました。
僕は、デートをしてもらえるだけでもうれしいのに、どうしても、あの足が見たくて、ミニスカートをはいてもらいたく、

「あのーミニスカートを履いてくれませんか?」

とお願いすると、

「いいわよ、買ってくれる?」

と言われて、有頂天になり、

「はい、はい買います。」

と言い、イクスピアリに行き、白のミニスカートを選び、試着して、太ももが半分まで見えてとてもセクシーでした。
そのまま履いてもらい、会計を済まして、ディズニーランドに行きました。
僕は、その人妻とアトラクションを楽しんで、隣に座っている人妻の太ももを何気なく触り、ミニスカートを少しめくると、白のパンティーが見えて、僕は、調子にのって白のパンティーの上のおまんこの割れ目に指で何気なく触っていると、人妻が気づき、でも何も言わずにいたので、僕は調子にのって、おまんこの割れ目を指で少し強く押してみました。
人妻は、少し悶える感じで

「パンティーを脱ごう。」

と言われました。
僕は、頭を

「うん。」

という感じで下げました。
すると、人妻は、自分でミニスカートの中に両手を入れて、白のパンティーを脱いだのです。
そのパンティーをバックに入れて、僕は、ミニスカートを少しめくるとおまんこの毛がボウボウでした。

「わぁー本当に?」

と思い、ノーパンのままアトラクションを楽しんで、時には、ミニスカートの中に手を入れて、おまんこの中に指を入れていました。
帰る時なり、ノーパンのまま電車に乗り、座席に座り、僕は又、ミニスカートの中に手を入れて、おまんこに指を入れていました。
人妻のおまんこは、グショグショに濡れ手おり、人妻から

「ホテル行こうか。」

と言われて、

「やったー。」

と思い、ラブホテルに行きました。
人妻は、ベットに行き、ミニスカートを履いたまま、M字開脚をしてくれて、おまんこが全開になり、僕は、おまんこに顔をつけて舌でおまんこを舐めました。
人妻は、悶えて僕は、人妻の服を全部脱がして、オッパイの乳首がピンク色で僕は、夢中で人妻を抱いておまんこに、おちんちんを入れようとした時でした、僕のおちんちんが勃起していなく、ふにゃふにゃでした。
人妻が

「どうしたの?」

と聞かれて、

「おちんちんが勃起しない。」

と言うと、人妻は、服を着て出て行っていまいました。

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ナンパされた妻

  • Posted by: moe
  • 2013年7月 8日 08:43
  • 人妻

私の妻、有希(36才)は、日曜の10時から夕方5時まで近くのコンビニにアルバイトに出ています。
あれは半年ほど過ぎた夏のことでした。

前日の晩、友人と飲みすぎて、朝起きたのが11時頃。
妻はもうアルバイトに出かけており、小学3年の息子も近くの友達の所へ遊びに行ってしまった後でした。
しばらくゴロゴロしていましたが、切れたタバコでも買おうかと久しぶりに妻のバイト先へ行きました。
歩いて5分くらいのその店は、近くに高校や大学があり、結構お客さんが入っているようで、外から覗くと妻がレジでかいがいしく接客している様子が見えました。
丸顔にショートカット、ちょっとふっくらしていますが、ブルーと白の縦じまの制服にジーンズの、まだ20代に見える可愛い感じの妻が新鮮に映ります。
ちょっとしたいたずら心で、いきなりレジについてびっくりさせてやろうと思い、数人の団体のお客さんに続いて気づかれずに店内に入りました。
缶コーヒーを持ってレジに進もうとした時、先についていた大学生風の若い男が何やら妻に話しかけています。

男 「この前の手紙、読んでもらえましたか?」
妻 「あの・・そうゆうの困るんですけど・・・。」
(なんだあの学生は!こんなところでナンパか!?)
男 「有希さんの事、真剣に考えているんです。」
妻 「こんな結婚しているおばさんじゃなくて、もっと若い子がいるでしょ。落ち着いて考えて、ね。」
男 「有希さんがいいんです。好きなんです。付き合ってもらえませんか?」
妻 「私には主人もいるし、子供もいるんです。」
男 「わかっています。でもご主人や子供さんに迷惑はかけません。」
(なにいってんだ。そんな事言い出すこと自体が、もう迷惑なんだよ!)

飛び出して行って、胸倉をひっつかんで外に引きずり出してやろうかと思いましたが、店の中だし、それにちょっと大人げない気がして、おにぎりコーナーの隅でじっと様子を伺っていました。

妻 「お付き合いするってことは、主人や子供を裏切ることになるでしょ。そんな事できないわ。」
男 「僕は・・有希さんを諦めません。有希さんと結婚したいんです。」

その爆弾発言が飛び出したちょうどその時、レジに家族連れが向かって来ました。

妻 「とにかく冗談はやめてください。仕事中ですから。」
男 「アドレスを教えてもらえませんか?じゃないとずっとこのままレジにいますよ。」

そのあと一言二言あった後、しぶしぶ妻はアドレスを教えたようでした。
大学生風の男は、店を出た後もウインドウ越しに妻を見ていましたが、しばらくすると後ろを振り返りながら帰っていき、妻も何事もなかったように接客しだしました。
私はそっと缶コーヒーを戻し、気づかれないようにこっそり店を出て、近所の自販機でタバコを買い家に帰る途中の児童公園でタバコをくゆらせながら、さっきのショッキングな出来事を考えました。
妻は自分と結婚するまで、処女でした。
引っ込み思案の性格で男と付き合ったことすらない様で、下着もごくありふれたデザインの白やベージュが多く、その内向的な性格をコンビニのアルバイトで少しでも直そうとしているようでした。

(もし、妻が大学生の求愛を受け入れ、肉体関係になったら!?今までその手の免疫がない妻は情熱的なアタックで落ちる可能性もある。果たしてそうなったら、妻は私と子供を裏切り、大学生の元へ走るのだろうか?にわかには信じられないが、その可能性もありうる。)

しかし考えれば、考えるほど、大学生への怒りよりも妻への嫉妬心が強くなっていました。いままで妻、有紀は自分だけの存在でした。
一緒のふとんで寝て、一緒のテーブルで食べ、月に何回かはセックスしてお互い絶頂に達しています。
そんな妻が別の男に抱かれ、キスされ、激しく貫かれて何度もイかされた後に、ドロドロの精子をたっぷり中に出されて妊娠する。
そう考えると変に興奮している自分がいます。
そそくさと家に戻った私は、まず風呂場の脱衣所の洗濯機の中から朝シャワーを浴びて着替えた妻の下着を漁ります。
妻には珍しい水色に刺しゅうが施されたブラとお揃いのショーツがそっと隠すようにたたまれて、一番下にありました。
私は2階の夫婦の寝室に持ち込むと小さく丸まっているショーツを広げてみます。
まず白いオリモノや黄色い尿シミで激しく汚れたクロッチの部分の匂いをそっと嗅いでみます。

(くう・・いやらしいにおい。有希のおまんこの匂い。いい匂いだよ。)

じっくり嗅いだり、舐めたりした後は、昨年夏に親子3人で海水浴に行った際のビデオを取り出し、再生します。
子供を追いかけて笑いながら砂浜を走る妻が映っている。
鮮やかなスカイブルーのワンピースの水着、大きな乳房が上下に揺れています。
私は下半身裸になり、激しく勃起したペニスをしごきました。

「やだァ、恥ずかしい、撮らないで。ダメダメ。いやだったらァ!」

少しハイレグ気味の水着の恥骨の部分がうっすら盛り上がっていて、白い太ももがまぶしく光っています。

(有希の大きなおっぱい、最高だよ。大学生はその水着の中を知らないだろう。有紀の少し垂れ気味の大きなおっぱいと授乳で伸びた薄茶の乳首。薄いヘアと小さなビラビラ、それに皮を被った感じやすい大きめのクリトリス。全部私は知っているよ。)

「アァーン・・もう・・ダメだったらァー・・。」

ビデオカメラの前でしゃがみ込む妻、ぷっくり肉厚の土手がアップになった瞬間、私の精液はせきを切ったように激しくしぶき、妻、有紀のショーツを汚ました。

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人妻、美和子が次第に淫乱な女になったんです。

僕のパワーで人妻美和子を淫乱な女にしてしまったんです。

もう美和子とは一年に近い歳月を僕の彼女として逢瀬を楽しんでいるんです。
美和子の夫は某大手商社の米国勤務なんです。
なぜ美和子は米国に同伴しなかったって?
そんなんです。
子供が友達を失いたくないので日本の学校に固執したんだそうです。
やむなく夫は単身でアメリカへ赴任したんです。
子供の学校の休みには米国に飛んで家族をしてるんです。

美和子とは都内のホテルのパーテイーで知り合って、僕の強引な誘いで食事を何度かしたうちに、肉体関係まで持つようになったんです。
最初は拒んだ美和子も夫の居ない体を持て余し、僕の強引な抑え込みでラブホテルで結ばれたんです。
当初は正常位だけの交尾だったんですが、次第に僕のテクニックに溺れはじめ、後背位、69、縦横斜めのアクロバット、騎乗位など恥らいながらも応じてくれるようになったんです。

子供を学校に出してからタクシーで僕のマンションに来て、子供が学校を終わる頃に帰って行くんです。
その間、5時間。
美和子は殆どスッポンポンの姿態で、僕と一緒にお風呂に入ったり、ベットで抱き合ったり、交尾したり、思行くままに体を寄せ合ってるんです。
こんな良い女を妻にした夫を恨めかしく思い、こんな良い女をモノにして彼女にした自分を褒めつつ、美和子を抱いてるんです。
夫とは年に数回のセックスだけど、僕とは週に2回のセックスで、今や美和子は僕の女なんです。

時々、一緒に銀座、渋谷、新宿、六本木等にも一緒に行くんです。
その時、美和子は僕としかっりと手を繋いで、まるで恋人同士なんです。
ラブホテルのネオンが見えると

「美和子ッ、したいね。」

というと、一緒にラブホテルにも入るんです。

もうお互いのセックスや体の癖もわかり、恍惚を得るのも早くなったんです。
Tバックも愛用するようになって、お風呂から出ると艶めかしく装着してくれるんです。
もう僕には人妻という認識はありません。

僕の肉棒を快く受け入れてくれる美和子なんです。
美和子の白い裸体が、僕の熱い肉棒で満たされてゆく時、美和子の裸体がピンク色に輝いて染まって行くんです。
2~3回も繰り返し求められる事もあるんです。

「こんな気持ちの良いセックスって主人ともした事が無いわ~~。もう私、貴方の虜よね~。悔しいけど~。」

美和子は僕の胸に顔を埋めて抱擁を求めてくるんです。
そして豊かな乳房と美脚を絡めて、恍惚を楽しんでるんです。

夏休み、ご主人が一週間、一時帰国するんです。
その時は、美和子は夫に抱かれるんです。

「あなたと同じようなセックスはできないわよ。あくまでもノーマルで終わりよ。心配しないで。」

と言ってるんです。

僕の太い肉棒を挿入して交尾を終わり、さっき帰って行ったんです。

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地味な告白

  • Posted by: moe
  • 2013年6月26日 08:32
  • 人妻

32歳の専業主婦です。
セックスレスの旦那が爆酔してる間に夜な夜なココの掲示板を読んでいます。
いろんな告白を読んでいるうちに私の性格も変わってしまったのでしょうか、この間ありえない行動をとってしまいました。

うちのマンションの11階に住んでいる妻帯者のKさんとはゴミ出しのときによくお会いします。
重そうにゴミ袋を引きずっていると優しいKさんは、出勤途中にもかかわらず手伝ってくれます。
そんな厚意をあてにして先日もKさんが出かける時間を見計らってエレベーターに乗りました。
すると案の定Kさんが乗り込んできて新聞紙の束を運んでくださいました。
いつもはスーツ姿のKさんが、この日に限って普段着だったので

「お休みですか?」

と聞いてみると

「うちの職場は残業手当の代わりに代休、取らされるんです。」

と恥ずかしそうに話していました。
それを皮切りにして、ゴミ置き場までの行き帰りに初めて会話らしい会話を交わしました。
公務員のKさんよりも奥さんの方がお給料が高いこと。
家事は分担していて、週に2回はご主人が夕飯の準備をしていること。
朝ご飯は各自が外で済ましていること。

「それでご出勤が早いんですか?」
「そうなんです。」
「でも、今日はお休みの日でしょ?」

すると意外な返事が返ってきました。

「奥さんが、また困ってるかなと思って・・・。」

私、すごく嬉しかったのと驚いたのとで何も答えられませんでした。
そんな空気を読んだKさんは、恥ずかしさ紛れの陽気な口調で

「豪華な朝飯でも食ってきます。」

と言って立ち去ろうとしました。

「あの・・・。」

そのときの私は、自分でも信じられないことを口にしていました。

「よかったら、うちで召し上がりませんか?朝ご飯。」

鮭の切り身とお新香に味噌汁だけの朝ご飯をKさんは美味しい美味しいと食べてくれました。
しかも、食べ終わった食器を一緒に洗ってくれたのです。
ぴったり体を寄せ合って洗い物をしているうちに、泡だらけの手が重なり、クチュクチュと音を立てて指が絡まりました。
そして、とうとう唇を重ねてしまったのです。
Kさんのキスは、彼の人柄以上にエッチでした。
身体が疼くのを感じながら私も舌を絡めていました。
濃厚なキスが終わって私がうつむいていると、彼はしきりに謝って部屋を飛び出しました。

あのときの私は、最後までいくことを期待していたのかもしれません。
また普段着のKさんとお会いしたら、今度はどうなるか私にも分かりません。

地味な告白でごめんなさい。

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夫の実家での出来事

  • Posted by: moe
  • 2013年6月19日 07:58
  • 人妻

去年の夏のお話でーす。
義父が急に入院することになって、義母が付き添いするので夫の実家がお祖母ちゃんと義弟だけになっちゃうから、私が家事とかのお手伝いに行くことになりました。
夫は仕事があるから、私一人で行きました。

夫と住んでいる家からは車で三時間くらいかかるので泊り込みです。

お手伝いにいって、5日目くらいのこと。
おばあちゃんはデイケアに行ってて、高1の義弟は部活。
私はお昼ご飯の後、疲れてちょっと昼寝しちゃいました。

寝ているとなんだか息苦しくて、誰かが上に乗っかっているみたいでした。
それにシャツの中に手を入れて、おっぱいを触っているみたい。
寝ぼけていた私は、夫がいたずらしてるのかな?って思ったけど

(そーいえば、ここは夫の実家だ!)

と気がついて急に怖くなりました。

薄目を開けてそっと見てみると・・・義弟でした。
義弟は寝ている私にのしかかる様な感じでシャツを捲り上げて、おっぱいを揉んでました。
まだちょっと寝ぼけ気味の私は心の中で

「ヤバイヨヤバイヨ。」

となぜが出川の物まねをしつつ、頭も回らなくて、とりあえず寝たふりをしていました。

義弟は手のひらで両方のおっぱいを包んで、ちくびを転がしながら揉んでいます。
時々、おっぱいの谷間に顔をうずめて、すーーーうっと匂いをかいでいるみたいでした。

(どうしよー。)

って困ってたら、義弟はとうとうスカートをめくって、パンツの中に手を入れました。
義弟はどこをどうしたらいいかわからないみたいで、指ででおま**をなぞったり
ヤミクモにいじっています。そのぎこちなくて、まどろっこしい指使いに興奮してしまって自分でもお**こが濡れてくるのがわかりました。

こんな状態で濡れちゃったのがばれたら、

(ヤバイー。)

って心配してたら、指が動くたびにぷちゅんぷちゅん、と音がしはじめちゃって、濡れたことに義弟も気づいたみたい。
下着から手を抜いたと思ったら、一気に足首まで下着を脱がされてしまいました。

ごくん。とつばを飲み込む音が聞こえて、義弟の息がおま**にかかり義弟は私のお**を指で開いてじっと見ているようでした。
ここも匂いをかいでいるようで、指で確認するように私の愛液を触って音を立てたり、舌でちょんちょんつついたりしていました。

直接見て入り口がわかっちゃったのか、いきなり指をずぶーっと入れられました。
私は思っても見なかったことに

「ああぁん!」

と腰を反らして反応してしまいました。

義弟はびっくりして指を抜きました。私が身を起こすと

「お・・・おねえさん起きてたの???」

とかなーり動揺しているみたいでした。

「あんなに弄り回されたら、目がさめちゃいますよぉ。」

と言うと

「ごめんなさい。」

と謝って、しゅーんとしてしまいました。
夫の高校時代を見ているみたいで可哀想&とっても可愛くなってしまい

「今日だけ許してあげるから。お姉ちゃんも気持ちよくしてもらったし。」

というと、

「気持ちよかった?」

と、ぱっと顔を明るくして聞いてくるので笑ってしまいました。

「でも、アソコはもっとやさしく触ってくれないと。」

とちょっと怒ったように言うと

「こんな感じ?お姉さんをもっと気持ちよくしたいから触り方、教えてください。」

と、おずおずと指を伸ばしてきて、おま**を触わります。

「もうちょっと力を入れてもいいよ。それからお姉ちゃんはこの辺をこうすると気持ちイイの。」

と義弟の指を持って、入り口や陰唇とかのいじり方を教えてみました。
今度はクリの位置を教えて、

「こうやってなで上げるみたいにコスって。」

と触らせました。

「初めての女の子だったら、最初のうち中は感じないから、ここからかわいがってあげてね。」

とか教えながら、クチックチッといやらしい音を立てながらイイ感じにお**こをさすられたり、いじられたりして私はどんどん喘いできちゃって、喋れなくなってきました。

「おねえさん、俺、入れてみたくなってきちゃいました。」

と義弟が言うので、今日だけという約束をしました。

夫が来たときのために持ってきておいたゴムを出してきてつけ方を教えてあげました。
足を開いてオチンチンを入り口に当てて、

「腰をこうして・・・いれてごらん。」

っていうと
義弟はずずん!と突っこんできて

「はぁぁ~。」

と気持ちよさそうな息を漏らしました。
いきなりガンガン腰を動かし始めたので両足で腰を抱え込んで固定して

「中はどんな感じ?」

と童貞喪失の感想を聞いてみました。

「あったかくて、すげーやわらかくて、ヌルヌルしてて、いやらしいんです・・・もぉ、たまんないです。」

とハァハァ切羽詰っちゃったようすだったので足を離してあげました。
義弟はもう、夢中で腰を動かして、テクも何もないけどがむしゃらな腰使いがかわいくて私もなかなか気持ちよかったです。

でも、義弟はあっけなくイッてしまって、たくさんたくさんゴムの中に放出しました。
そして入れたまま私の上にかぶさってきたので頭をなでてキスしました。

さすが若いだけあって復活が早くて

「今日だけはいいんですよね?」

とその日のうちにあと3回もしてしまいました。
(生意気に夜這いまでしてきました。)

そんな義弟も去年の冬、彼女ができたらしいです。
私の教えたことが役に立ってるといいんだけど。

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綺麗な義母に痴漢体験

  • Posted by: moe
  • 2013年5月28日 10:25
  • 人妻

3年前、私は結婚しました。
その妻には、たった一人の母がいるんです。
父親を早くに亡くし、義母は1人で娘を育てたんです。
そんな義母は39歳!と若く、私から見ても惚れ惚れする美形。

その日、妻は残業で遅くになると連絡がありました。
義母と2人、夕食を済ませ風呂から上がると一緒に酒を飲む事になったんです。
義母とは気も合い、妻以上に話が合うんです。
その時は、義母も酒の勢いなのか?エッチな話になっていました。

「昔ね、私も痴漢に会った事があるのよ!変な話、ちょっと興奮したんだ。」
「そうなんだ!義母さんもエッチなんですね。」
「エッチと言われると、何だか恥ずかしいけど・・・女性は見た目とは裏腹なのよ。」
「ん~、じゃ今痴漢されたら、やっぱり感じちゃうのかなぁ。」
「分からないわ!でもちょっと興奮するかもね。」

正直驚きました。清楚な義母に見えて、内心エッチな面もあると知って・・・義母の目がトロ~ンとして来たので、

「先に寝てもイイですよ。」

"と声を掛けると

「ごめんね!先に横になろうかな。」

と寝室へ向かって行ったんです。
義母が寝室に入って30分が過ぎたでしょうか?
義母との会話でエッチムードだった私は、思わず義母の寝室前に足を運んだんです。
ドア越しに耳を当てると声が・・・喘ぎ声?

「駄目よ・・・俊吾さん・・・もっと・・・ん~そこ気持ちいい。」

驚きました。
義母は私の名前を連呼しながらオナニーをしていたんです。
中に入っていき、義母を思いっきり犯そうか?悩んでしまいました。
しかし、嫁が返って来たら・・・そう思うと出来ませんでした。

その出来事から数週間が過ぎた時、嫁が仕事で研修に行く事になり、週末の3日間、義母と2人で過ごす事になったんです。
私は、義母に悪戯をしようと考えました。
ネットの書き込みに義母の痴漢を依頼したんです。
義母には、街に買い物をしに行こうと誘い、朝の電車に乗り込みました。
通勤ラッシュまでいかなかったですが、結構込み合っています。
そんな中、私はスマホから義母の服装を書き込み、

「痴漢さん・・・お願い、アソコを弄って。」

と書いたんです。
1駅を過ぎた辺りでしょうか?
義母に近づく男性2人が、チラチラと辺りを確認しながら近寄って来ました。
2人は義母の後ろに立つと、何気なくお尻辺りに触れ始めたんです。
義母が驚いた表情を浮かべ、俯きました。そしてチラチラ私を見るんです。
きっと私が触っているんだと思っているんでしょう?
顔を赤らめながら、ジッと堪えていました。
2人は義母が全く抵抗しない事を良い事に、スカートの中へ手を伸ばし、やがてストッキングとパンティを下ろしにかかったんです。

義母は、更に顔を赤らめ俯くと

「ハァ・・・。」

と声を漏らしたんです。
男2人にマンコを弄られ、義母は感じ始めている様でした。
男の一人が、義母を抱きかかえる様に手を前に回し、腰の辺りから手を中に入れ、胸を弄り始めると

「ん~ア~。」

と声が発せられ、やがて義母は唇を噛んで声を我慢していました。
そうして十数分の間でしたが、義母は彼らに散々弄られ感じていたんです。
電車が到着の駅に着くと、私は義母の手を握り駅のホームへ出ました。
まだ、直されていないストッキングとパンティがスカートの中に納まりきれず、見え隠れしています。
義母の手を取り急いで障害者用のトイレに入ると、私は無我夢中で義母を便座に座らせマンコを確認しました。
テカテカとした汁が太腿を伝って流れているのが分かりました。

「お義母さん!痴漢に感じるなんて・・・エッチですね。」
「えっ・・・あなたじゃ・・・。」
「違いますよ!本物の痴漢です!私見てたんです。」
「そ・そんな・・・。」
「やっぱりエッチだったんですね!でも好きですよ。そんなお義母さん。」

私は、驚きを隠せない義母をその場で抱くと熱いキスをしました。
そして、お義母さんと結ばれたんです。

今も、時より痴漢さんにお義母さんを弄ばせて楽しんでいます。
痴漢に会っている時の義母の表情は最高です。

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別居中の人妻

  • Posted by: moe
  • 2013年5月22日 14:03
  • 人妻

42歳のバツイチですが、最近、先輩の会社の人妻との不倫をイタしてしまったので報告させていただきます。
離婚してから肌を合わせた女と言えば、ソープ嬢とテレクラで知り合った援助の女性ばかりでしたが、やはり、お金を払ってイタすのと、そうでないのとでは、淫靡さの度合いが違うなぁと思っていた今日この頃・・・願ってもないような話が舞い込みました。
以前勤めていた会社の先輩で、今は独立して小さな会社を経営している先輩から、久しぶりに電話がかかってきました。

「久しぶりだなぁ、お前バツイチになったんだって?」

などと言いながら、しばし雑談しているうちに

「調度、頼みたいこともあるし、久しぶりに飲みに行かないか。」

と誘われたので、断る理由も無いし、そもそも小さいとはいえ、会社の社長である先輩と飲みに行けば、いつもいいところに連れて行ってもらえて、美味いものでも食わしてくれるので、二つ返事でOKしました。

随分前に一緒に飲んだ時には、ほろ酔い加減のところで、猥談をしていたら、

「なんかヤリたくなってきたなぁ・・・一発抜いてスッキリしてからまた飲むか!」

などと言って、ピンサロに連れて行ってもらいました。
風俗に詳しくない人は、ピンサロがどんなところかわからないでしょうが、通常、ピンサロは「抜き」はありますが、本○はありません。
しかし、私が住んでいる埼玉地区では、西川口という有名なピンサロの町があり、西川口流というのがあって、ピンサロにも関わらず、本○までデキるのです。
当日は、あの時も先輩のおごりで"西川口流"を堪能したことを思い出しながら、待ち合わせの場所へ行きました。
軽く飲みながら、近況を話しているうちに、例によって猥談になり、

「真ちゃん、一発抜いてから、ゆっくり飲むか!その方が落ち着くし。」

などということになり、私の期待通り、西川口流で久々のオマ○コの感触を味合わせてもらいました。
すっきりした後、再度飲み屋に入り、仕事のことなどを話しているうちに、先輩から

「俺の会社の欲求不満の人妻と一発やらないか?」

などと言われました。
冗談かと思い、

「なんですか?それは?(笑)」

と言うと、なんでも、経理で雇っている34歳の人妻が一年ほど前から旦那と別居したらしく、それ以来、イライラしているみたいで仕事場の雰囲気がピリピリしているというのです。

「ありゃぁ、欲求不満だぜ、絶対!」

などと言いますが、仕事はよくできるそうなので、落ち着いて仕事をしてくれるなら、継続して働いてもらいたいような感じらしいのです。
私は半信半疑でしたが、

「まぁ、俺の目に狂いは無いと思うけど、ま、飲むだけでも一緒に飲んでみてくれ。妻帯者の俺が自分の会社の女に手を出したりすると後々面倒だからさ。」

と言うので、

「じゃ、後日に。」

ということになりました。

翌週、早速先輩から電話がかかってきて、

「金曜の晩どうだ?」

と言うので、これまた断る理由も無いので、OKしました。
今回は埼玉ではなく、六本木で飲むことになりました。
私が先輩の会社の客で、接待だという名目です。
飲み始めて1時間半ほど経った頃、先輩の携帯に電話がかかってきたため、先輩が

「ちょっと失礼。」

と言って席を立ち、戻って来ると、

「すみません、急用ができてしまって・・・。」

と私に言った後、

「大事なお客さんなので、この後、頼むよ。」

と彼女=M美に言い、再度、私に

「本当に申し訳ありません、今日はこのM美がとことんお付き合いさせていただきますから。」

と言った後、彼女に

「悪いね、少々高くついてもいいから、Sさん(私)をどこかいいところにご案内してさしあげて、あ、そうだあの店なんかいいかも。」

と言い、慌ただしく店を出て行きました。
出て行き際に、

「うまくやれよ。」

という目線を送られた私は、

「本当に欲求不満なのかいな?」

と思いながら、

「ま、なるようになれ。」

と思いながら飲んでいました。
しばらく、世間話をしていましたが、彼女が先輩の言っていた「あの店」に行こうと言うので、そこへ行くことにしました。

そこは六本木でも珍しい「一見さんお断り」の店でした。
席は4席ほどしかない小さな店ですが、店中に自然なバラの香りがしている落ち着いた店でした。
店員はおらず、一人でやっているママが、先輩がいつも飲んでいるというウォッカを出してくれましたが、ウォッカがこんなに美味しいというのを生まれて初めて知りました。
それまでは、ウォッカというと

「所詮、焼酎みたいなもの。」

と思っていましたが、そのウォッカは本当に美味しいものでした。
彼女も

「これ、本当に美味しいですね。」

と言って、あっという間に1本空けてしまいました。

「社長もああ言っていたし・・・。」

というので、もう1本のボトルを開けた頃に、急速に二人とも酔いが回って来ました。
なんとなく話題も艶っぽい話になり、彼女の目も潤んでいるような気がしたので、

「ちょっと酔ったし、少し風に当たりませんか?」

と言うと、

「そうねぇ。」

と彼女も同意しました。
この時の

「そうねぇ。」

の言い方で私は彼女がかなり発情しているのを確信しました。
外に出ると、

「私、少し飲み過ぎたみたい・・・少しフラフラするわ。」

と言うので、

「大丈夫ですか?」

と言いながら、腕を掴むと、そのまま彼女は腕をギュッと組んで来ました。

私は一応、後のこと?も考えて(笑)、やや控えめに飲んでいたので、その分も飲んでいる彼女はかなり酔っているみたいで、私の肘にオッパイを押しつけて来ます。
やがて、人気の無い路地に入ると、一気に彼女を抱き寄せて、唇を重ねました。
彼女も積極的に舌を差し入れて来ます。
ディープキスをしながら、彼女の胸をまさぐった後、スカートの中に手を入れ、指をパンティの横から侵入させると、既にそこは熱く潤っていました。
中指をズブリと膣内に差し込みクネクネさせると、彼女は、

「あっ、あっ、あっ・・・。」

と身をよじりながら、あえぎ声をあげ始めました。
私が、さらに指をくねらせると、彼女はさらに激しく身悶えし、

「あぁ・・・駄目よ、こんなところじゃ・・・。」

というので、

「じゃぁ・・・。」

ということで、近くのシティホテルに入りました。

部屋に入ると、興奮した彼女の方が私をベッドの上に押し倒すようにしてのしかかって来ました。
彼女の方から積極的に舌を差し入れると、私のモノをズボンの上から握ったりさすったりしながら、首筋や耳たぶに舌を這わせて来ます。
もう淫乱なメスと化した彼女は、

「私、もう2年もシテないの!」

と言って、私のズボンのベルトを外して、私のモノを直接握って来ました。
私は控え目にしていたとは言え、結構、飲んでいることは飲んでいたので、まだ半立ち状態でした。
それを知った彼女は、

「もう~!」

と不満そうに言ったかと思うと、私のズボンとパンツをはぎ取るようにして脱がせると、猛烈なフェラチオを開始しました。

「じゅぼっ!じゅぼっ!じゅぼっ!」

と、まるでAVか何かのような派手な音を立てて、彼女はしゃぶり、しまいにはアナルまで舐め回しながら、亀頭の辺りを指で愛撫します。
流石にここまでされると私のモノもビンビンに元気になりました。

彼女は自ら慌ただしく服を脱ぎ、全裸になると私の上にまたがり、私のモノを掴むと、自ら膣内に迎え入れました。

「あぁっ!あっ!あぁ~っ!あぁ~っ!」

とか、

「凄い~っ!いいっ!いいっ!凄いっ!」

とか凄い声で悶えまくりながら、激しく腰を使いました。
普通なら、こんなに激しく腰を使われたら、早々に撃沈してしまいそうですが、幸い?酔っていたせいで、長持ちしました。

「あぅ~っ!凄いっ!凄いよぉ~っ!」

最後は半泣きのような声をあげた後、

「あぁぁぁ~~~っ!!いくっ!いくっ!いくぅ~~~~っ!」

とわめき声に近いような大きな悶え声をあげたまま、私の上に突っ伏して来て、全身をガクガクさせてアクメに達しました。
ぐったりしている彼女の下から這い出た私は、彼女のヒップを少し持ち上げて、後ろからズブリと挿入しました。
「あぁ~っ!イイ~っ!」再び、髪を振り乱しながら悶える彼女。
私は汗だくになりながら、腰を使いましたが、彼女が

「あぁーっ!イっちゃうっ!また・・・また、いくっ!いくっ!イっちゃう~!」

と言いながら、2度目のアクメに達しても、まだイケませんでした。
このままではイケそうもないと思った私は、少し休憩することにしましたが、そんな私に彼女が

「イケないの?」

と聞くので、

「少し飲み過ぎたみたいで・・・。」

と言うと、

「口でイカせてあげる・・・。」

と言いながら、先ほどのように激しいフェラチオをして来ました。
そのテクニックと言ったら、西川口流の比ではありませんでした。
最後は、アナルに指まで突っ込まれながら、彼女の口の中に思い切り放出しました。

流石にぐったりしてそのまま眠ってしまいましたが、朝起きてシャワーを浴びた後、今度は正上位で一発ヤリましたが、この時の反応も凄まじく、久しぶりに充実したセックスをしました。
その後、先輩から

「やっぱり正解だったよ。あれから妙に落ち着いて仕事がはかどっているよ。」

と感謝されましたが、反対に感謝したいのはこっちの方でした。
先輩の会社はなかなか調子が良いようで、最近では、韓国やインドネシアなどにも輸出しているらしく、それぞれに現地妻まで囲っているようです。
私にも

「M美とたまに遊んでやってくれ。」

と言って、彼女との遊び代まで接待費で出してくれています。
精算は彼女がするわけなので、結局、先輩が言うには、

「こっちもあの女の弱み握ったみたいなもんだからさ(笑)」

と言っています。
それからというもの、月に一度ぐらいは、M美に支払いを任せて(というか先輩の会社にですが)、激しいセックスを堪能させてもらっています。
甲斐性のある先輩に感謝する次第でした。

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若い男って

  • Posted by: moe
  • 2013年5月 4日 17:43
  • 人妻

31歳子なしの主婦です。
在宅でPC使って経理事務のお手伝いでお小遣い程度は稼いでいます。
主人は朝はゆっくりと出掛けますが、帰宅は毎晩9時過ぎでセッスは淡白、しても30分で終わりです。

私の同級の友人(悪友)は塾講師です。
独身女ですが高校生で気に入った子のみ、自分の体を与えることで成績を伸ばし、いい大学に進学させて塾内でもいい地位にいます。
その友人から凄い相談をされて、優秀な生徒二人の相手をしてほしいと依頼されました。
もちろんバイト料は払うということです。
詳しくは知りませんが、どうやら塾の正規の報酬以外にも個人指導などでも報酬があり、志望大学にストレート合格させると親から成功報酬?のような謝礼もあるそうです。

私は正直悩みましたが、この二人(高校3年)が志望大学に合格したら、私に一人30万払うと約束しました。
私は絶対に騙されていると思いましたが、お金よりも若い男を味わってみたくて秘密厳守を条件に受けました。
期間は半年くらいでした。

私が生徒達に報酬として体を与えるのは、塾内の試験や全国模試で成績が前回よりも上がったときです。
学校帰りに一人ずつですが、私のマンションに招いて夕方から報酬が始まります。
セックスのテクは下手ですが野獣のように求めて、イッてもイッてもすぐに回復して何回も求めてくるのは新鮮で体が熱くなりました。
夕飯をご馳走して、また何回かしたら彼らを自宅の近くまで送ります。

私が受け持った二人の生徒さんも報酬のたびに少しずつ女を学習して上手くなっていきます。
私も青い男を育てるようで楽しかったです。
二人の生徒さんはうちに来るのは、経理の勉強と言って周囲には嘘をついてます。

今年の春に二人は見事志望大学に合格しました。
嘘と思っていた私への報酬も支払われました。
彼女が言うには、志望大学に入れてくれるなら金に糸目をつけない親からかなりの依頼があるようです。

今も二人生徒さんを預かってます。
二人とも志望大学はT大らしいので、私も応援しています。
来春が楽しみです。

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僕の人妻日記

  • Posted by: moe
  • 2013年4月23日 01:05
  • 人妻

ピンポーン・・・。
玄関のチャイムが鳴りドアを開けると恵美が立っていた。

「やぁよく来たね!待っていたよ。」

大きなボストンバッグを持っている恵美の後ろには娘の昌代が立っていた。
恵美は32歳の人妻で半年前からメールを続けていた。
恵美の娘の昌代は14歳の中学2年生だった。

恵美は旦那と長く別居していた。
そしてつい最近離婚して家を出たのだが実家に帰ることができずに困っていた。
それで親父が単身赴任で留守の俺のマンションにアパートと仕事が見つかるまで住むことになっていた。

「遠慮しなくていいよ!」

俺は二人を中へ入れるとソファに案内した。
そして

「大変だったね・・・。でもよく来てくれたね嬉しいよ。」

俺は恵美の横に座り手を握り締めた。

「突然すみません・・・せめてアパートが見つかるまで。」

恵美は握り締めた俺の手の上にそっと手をかぶせてきた。

「ねぇトイレは?」

突然昌代が言うと

「あぁぁそこだよ。」

俺は指を指して言うと昌代は急いで駆け込んだ。
昌代がトイレに入ったのを確認して

「それよりわかっているね・・・。」

俺は恵美の太股に手を当てながら言うと

「ええ・・・わかっています。」

その日の恵美は俺が指定したミニスカート姿だった。
32歳とはいえミニの一枚や二枚ぐらい持っているはずと思いミニスカートで来るように頼んでいた。
そして俺のマンションにいる間は、俺と一緒にベッドを共にすること風呂も一緒に入ることを条件にした。

恵美はこの条件に難色を示していた。
セックスを強要されると思っていたからだ。
実際はセックスを強要していることには違いがないのだが、恵美にとっては行く当てもなく母娘ともども寝るところもなくなったわけなので仕方なく、条件を呑んで俺のマンションに来たわけだった。

「いいだろ・・・。」

俺は恵美の肩に手を回してキスを求めた。
すると恵美は静かに目を閉じると俺の方に顔を向けた。
俺はスカートの中へ手を入れながら恵美の唇を奪った。
舌と舌が絡み合った頃トイレのドアが開く音がしたので俺は恵美の身体から離れた。

「ちっ・・・。」

まあっいいかどうせ今夜はたっぷりと恵美を抱けるのだからな・・・。
俺は内心残念だったが夜のことを思いながら勃起している股間を押さえた。

俺は昌代に部屋を見せた

「ここが昌代ちゃんの部屋だよ。」
「うわ~広い。」

わずか6畳の部屋だが昌代にとっては広く感じたのかも知れない・・・。
そして俺は恵美を連れて寝室へ入った。
親父が使っていたベッドだが留守中は俺が自由に使っていた。
寝室のドアを閉めると

「ここが俺たちのベッドだよ恵美。」

俺は恵美を抱き締めて言うと

「ダブルね・・・。」
「そうだよ。セックスするのには十分さ。」

俺はそう言うと恵美の背後に回りミニスカートを捲り上げた

「これからノーパンだな。」
「あっ・・・だめ。」

恵美のパンティを脱がそうとする俺の手を止めながら

「まだ早いわ。」

すでに膝まで脱がされたパンティを必死で押さえていた。

「セックスをやらせてよ!今すぐに。」

俺はベッドに恵美を倒した。

「昌代がいるのよ・・・。」
「かまわないよ!」
「だめよ・・・まだだめ。」
「いいじゃないか早く脱げよ。」

俺は恵美のパンティを剥ぎ取ると飛びかかった。

「あぁぁだめぇ。」

恵美の股間に指を入れてマンコの中で音を立てるようにかき混ぜると

「あぁぁだめぇ。」
「濡れているくせに。」
「ホントにだめょ。」

俺はビンビンのペニスを取り出すと

「ほら大きいだろ。」
「あぁぁ。」

俺は恵美のマンコに押し付けて中へ入れた。

「うっうっうっ。」

恵美は声を押し殺していた。

「今夜からたっぷりと楽しませてもらうよ。」

元人妻恵美32歳・・・。
15歳も年上のこの女をこれからどんなに調教してやろうか・・・。
俺は恵美を抱きながら考えていた。
そうだな・・・もっと短いスカートを穿かせるのもいいな・・・ノーパンノーブラで外出させたり・・・。

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新婚夫婦が引っ越してきた

  • Posted by: moe
  • 2013年4月13日 17:33
  • 人妻

まだ厨房の頃の話。

同じ並びに新婚夫婦が引っ越してきた。
年は大体20代後半といったところで、子供はまだなし。
厨房になりたてのおれは激しく女を意識し始めた頃で、当時はやったダンクとかボムとかの雑誌を見てはオナニーに興ずる毎日をおくっていた頃・・・。
(年がばれるなぁ・・・。)

その人妻は今で言うと酒井真紀風な顔立ちで明るく活動的な感じでした。
いわゆる健康的なおとなの女性といった感じで、その人妻とエレベーターで会い挨拶するだけで、興奮しておかずにしていた。

あるとき学校帰りのエレベーターでその人妻と偶然会った。
人妻はベージュのコートにブーツを履いていた。ショートカットによく似合っている。
帰ったらおかずだな・・・。

『こんにちは。』
『あら、こんにちは。今日部活は?』
『今日は市教研で授業も部活もないんです。』
『そうなんだ。いいわねぇ~。』

エレベーターに乗り込み7階のボタンを押す。他に人はいない。
エレベーターに乗り込むとなぜか会話がぎこちなくなりますよね?
何かしゃべらなきゃと思い、人妻が焼き芋を持っていたので、

『焼き芋ですか?おいしそうなにおいですね。』

とわけのわからないことを口走ると、

『そうなのよ!美味しそうだから買ってきちゃったの♪』

エレベーターが7階に付き"チン"という音をたててドアが開く。
エレベーターを出るとおれは右の並び、人妻は左の並びになので、そこで別れねばならない。
幸せなひと時をすごしたなぁ~と思いつつ、

『失礼します!』

と右へ行こうとしたところ、

『よかったら、おイモ食べてく?ちょっと買いすぎちゃったの。』

と呼び止められた。

当時、おれは犬を飼っていてその新婚夫婦も犬を飼いはじめた。
最初は挨拶くらいしか接点が無かったが、散歩中に会うと犬同士を遊ばせる間、世間話とか犬の話をするようになってはいたが、まさか家に呼ばれるとは思わなかった。
棚からぼた餅、焼きイモだった。

(帰ったらおかずにしよ~。)

と思ってたところに、思わぬことを言われたので、呆然としおろおろしてたら、

『小次郎(←犬ね)にも会ってってよ!』

と歩き出したので、

『はい。』

と言って付いていき居間に通された。

『そこに座ってて。紅茶とコーヒーどっちがいい?』
『じゃぁ、紅茶で・・・。』
『小次郎の抜け毛が大変なのよー、○○君のとこも大変?』

と台所と居間でしゃべっている間、ソファーに座りじゃれてくる小次郎を撫でていたら、人妻が紅茶をもって来た。
コートを脱いだ人妻は黒のタイトスカートにピンクのセーター。
お盆に乗せた紅茶と焼きイモをテーブルの上に置き、対面に座った。

『どうぞ。寒くなると美味しいのよねー。』
『そうですね。大好きなんですよ。おイモ。』

と言った所であるところに目が釘付けになってしまった。
そう、対面に座った人妻のストッキングを履いた2本の細い足の間から白いものが目に入ってきたのです。
今まで写真か映像でしか見たことのないものが目の前に・・・慌てて視線を小次郎に移すもどうしても目がいってしまう悲しい男の性・・・。
当然のごとく息子はギンギンではちきれんばかりになっていた。
なんとか隠そうと前かがみになるが、足の間が気になるわ、当然女性経験のない当時のおれはパニック状態でした。

人妻はそんなおれに気づき、足をしっかりと閉じ両手をひざの上に置いて隠した。

(やばい・・・ばれた・・・?やらしいと思われてる・・・。)

慌てて紅茶に手を掛けたが震えてうまくティーカップが持てない・・・。
人妻はそんなオタオタしているおれを見て楽しんでるのか、ひざの上の手を離し焼きイモに手を伸ばし皮をむき始めた。
今度はさっき以上に脚を広げている。

今思えば思いっきり挑発されていたのだろう。
厨房のおれは見るに見れず、とりあえず小次郎を撫でることしかできない。
すると人妻は、

『あら、ズボンに小次郎の毛がいっぱいついちゃったね。』

小次郎は白の雑種で、おれの足にじゃれていたのでたくさんの毛がついてしまっていた。

『ちょっとまっててね。』

人妻は立ち上り小次郎を別の部屋に連れて行き、エチケットブラシを持っておれの隣に座った。

『汚れちゃったね。ごめんねぇ~。』

とエチケットブラシで学ランの足元についた毛を取り始めた。おれはもうどうしていいか分からずなすすべもなく硬直していた。
嗅いだことのない女性独特のいいにおいが鼻をついた。
そして・・・毛を取ってくれている人妻のひじがおれの固くなったティムポにあたった。
毛を取ってくれている手の動きがとまった。

(ま、まずいっ!)

人妻のひじはティムポにあたったまま動かない。
どうしよう・・・(汗)

人妻は下を向いたまままた学ランについた残りの毛を取り始めた。
その間無言・・・。
厨房のおれは、そのことに罪悪感を感じていて

「嫌われちゃったかな・・・。」
「謝ったほうがいいのかな・・・。」
「お袋に言われないかな・・・。」

と頭の中をぐるぐる回っていてて謝ったほうがいいと思い、

『ごめんなさい・・・。』

ぼそっと口にした。
すると下を向いていた人妻は顔上げて、

『ううん。若いんだね~ごめんね!○○君、かわいいねっ!』

と明るく微笑んでくれた。

(よかった~きわられてない・・・。)

とほっと一息ついた。
ところに、人妻はおれの顔を見ながら右手でティムポをまさぐってきた。

『えっ!?』

人妻は無言で体を密着してきて右手はディムポをまさぐり、脚をさすり、またディムポをさすり・・・。
俺は心臓は破裂するかのごとくバクバクし今にも倒れそうだった。

『まだHしたことないんだ・・・。』

人妻が耳元で囁いた。
心臓がさっきよりましてバクバクしなにもできない状態であったが、なんとか声を振り絞り、

『は、はい。』

と答えると、人妻はにこっと笑ってから無言でベルトを取りジッパーをおろしギンギンになったティムポを取り出し軽く握ってしごきだした。
そして、またにこっと笑ってから顔をおれの股間に埋めた。

人妻の生暖かい息がかかってから、おれのティンポを人妻が咥えゆっくり上下し始めた。
おれはあまりの気持ちよさとその展開に動転してしまいまったく動けずに上下する人妻の頭を上から見てるしかなかった。

何回か上下した後に、一旦人妻はティンポを離れてピンクのセーターを脱ぎだし、白いブラを取り小ぶりの(今思えばBカップくらいかな?)胸をあらわにした。
初めて見る母親以外の女性の胸・・・。

動転している俺の方を見て人妻はまたにこっと微笑む。それからまた無言でディムポを咥えだしゆっくり上下する。
上からみる背中を見ると肩甲骨が浮き出て上下している。
一旦動きが止まったと思ったらまたおれの顔を見つめて、おれの左手を自分の胸に誘導して、

『このことは内緒だよ。』

とまた微笑みかけてから、また股間に顔を埋め舌で先っぽをなめてくれた。
胸は小ぶりだったけど下を向いていたせいかすごく柔らかい感触だった。
最初は手をあてがっていただけだったが、軽く握ってやわらかい胸の感触を感じていた。
そして乳首を指でつまんだら、

『あん・・・。』

とティムポを咥えた人妻の口から息が漏れた・・・。
それでわたしは頂点に達してしまい人妻の口に1回目の放出。
人妻は出してからも漏れないようにティンポを咥え搾り取るように口を離した。

人妻は口を閉じてまたおれに微笑みかけてトイレに行きうがいをしていた。
おれは少し落ち着きを取り戻したが、ティンコを出したまま座っていた。
厨房のおれのティンコはまだギンギンのまま・・・。
人妻が戻ってきてまたおれの隣に座って、

『すごい、まだ元気だね。気持ちよかった?』

と微笑む。
いつもの明るい顔ではなく目つきがうつろで妙に色っぽかった。

『はい、すごく・・・。』

と言った瞬間に学ランのボタンに手がかかりTシャツも脱がされた。
人妻もタイトスカートを下ろし、ストッキングと白のパンティも脱いだ。
初めて見る股間にティンポはさらにギンギンに。
また右手をつかまれこんどは股間に誘導された。
毛の感触の先に湿った感触があった。

『あん・・・。』

人妻はまた息を吐き、俺に抱きついてきた。胸の感触が直に感じる。
おれは数回見ただけのAVを思い出し人妻の股間を弄り、湿った先の穴に指を入れた。

『あん・・・。』

人妻は抱きつきながら身をよじる。しばらく指を出し入れしてると液があふれ出てくる。

人妻の息遣いが荒くなり唇を重ねて舌を入れてきた。
ちなみにおれはキスもしたことがない・・・ファーストキスだ・・・。
人妻は唇から離れ、ソファに横たわった。

『お願い・・・舐めて。』

人妻に覆い被さり小さく固くなった乳首を舐めてから舌を下に移していく。この前みた美穂由紀(だっけ?懐かしい)のAVと同じように。
下の毛にたどり着いて、人妻の細い足を開き初めてのマムコを見る。

『こんな形しえいるんだ・・・。』

冷静に見ていたのを思い出す。指でさすって見たり開いてみたり、中に入れてみたり・・・におい嗅いでみたり。
なにかするたびに人妻はか細い声で

『あっ!』

と吐く。
そして舐めてみた。これが愛液かぁ・・・辞書で調べたけど全然見当もつかなかったものが目の前にありあふれてくる。
舐めると人妻の息を吐く声もだんだん大きくなり、

『あっ、あん!』

と首を左右に振りよがりだす。
驚いて舐めるのをやめると人妻は起き上がって俺を倒し、顔の上にまたがってきた。アナルもよく見えひくひくいってる。
同時におれの股間を咥えだした。

『これがシックスナインか・・。』

覚えたての知識が頭をよぎり、マムコに舌を伸ばす。

『あんっ!あんっ!』

人妻はおれのティムポを握りながら声も大きくなっていた。
マムコが遠ざかり人妻が俺を起こし部屋に戻り小さな袋を破りながら戻ってきた。
部屋に連れて行かれた小次郎もトコトコあとを付いてきた。
人妻はうつろな目でゴムを装着してくれて握ったまま、マムコそっとに誘導してくれた。
先っぽが入ったところで人妻は手を離し、

『うっ!』

と声を発しソファに横たわった。
おれはゆっくりとマムコの奥にむかって腰を前に出した。

『ううっ~。』

人妻は眉間にしわを寄せて顔をそむけた。
おれは左右の脚をもちゆっくり腰を前後させると、人妻は

『あぁ~!あぁ~!』

人妻は喘ぎだした。小さな胸が小刻みにゆれている。

『これがセックスかぁ・・。』

人妻の快楽にゆがむ顔や小刻みにゆれる胸、出し入れしているマムコを意外にも冷静に見ていた。
会うたびにおかずにしていたあの人妻と現実にセックスしている。

『ちょっと強く腰を振ってみようかな・・・。』

とゆっくり前後していた腰を強く振ってみた。

『あぁぁぁん、いぃ、いぃ~!』

人妻は激しく喘ぎだした。それをみて俺も興奮して強く腰を振りあえなく2回目の発射。
終わった後、人妻は起き上がり2度目の発射をしてもまだ勃っているティンコからゴムをとり、掃除をするように咥えてくれた。

『気持ちよかったわよ。ありがとっ。』

と抱きつきキスをしてくれた。
それから服を着て焼きイモを食べてから家を後にするとき、

『内緒だからねっ!』

と口に指をあてて明るく見送ってくれた。
Hのときの表情とは違いいつもの明るく健康的な人妻だった。
夢を見た気分のおれは家に戻って更に2回抜いた・・・。

そらからその人妻から誘われることもなく、普通に挨拶し会話した。
おれはどきどきしてまともに顔も見れなかったけど。

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興奮の一夜 その3

  • Posted by: moe
  • 2013年3月30日 13:00
  • 人妻

興奮の一夜 その2続き

Sさんは私たちのような夫婦の相手に慣れているようで、さっそく私の壺を刺激するように

「あああ、奥さんの中はカリに引っかかる具合が良いからすごく気持ち良いです。濡れ具合もイイし感度も最高ですよ。ちんぽをくわえ込んだとたんに可愛い顔で悶えるのがたまらなくいいですね。」

そんな言葉を聞くだけで私の心のツボがズキズキと刺激されていきました。
しばらくしてSさんはペニスを抜いて妻を四つんばいにさせました。

「ほら、見てくださいこの濡れ具合私のちんぽをくわえ込んで愛液を溢れさせてくれているんですよ。この溢れ返る蜜の中に私の精液を注ぎ込むんです。興奮するでしょ?ご主人もプレイに加わりますか?」
「いえ、見ているだけでいいです。お前気持ちいいのか?」
「ゴメン、すごくいい。気持ちいい。ゴメンねゴメンね。」

妻は今までに見た事が無いような切なく色っぽい顔で私を見ながら再びSさんのペニスを入れられました。
ズズッっとペニスが入るとき妻は眉間にしわを寄せ、手でシーツをぎゅっと掴み、奥まで入ると

「はぁぁーーん。」

と口をあけてのけぞりました。

「あなた、気持ちいいごめんね、私・・・私・・・Sさんのおちんちんが・・・出される・・・あなたの前で出されるの・・・変になりそう・・・いつもと違う。」

妻は涙を浮かべていました。
枕に顔をうずめると大きな声で悶え始めました。
突き上げた腰をくねらせ、シーツをかきむしりながら悶える妻は今までにないほど色っぽく、直ぐにでもSさんを押しのけて妻に入れたくなるほどでした。

「そろそろ出してもいいですか?奥さんの中は気持ちよすぎてそろそろ限界です。」
「出してやってください。」

Sさんは妻を引っくり返して仰向けにして再び妻の太股の間に入り、ピンと立ったペニスを妻のあそこに向けました。
妻は自分の股間に手を伸ばしてSさんのペニスを自分に入れようとしていました。
Sさんのペニスは妻の愛液で真っ白くなり艶々と光っていました。

「奥さん、どうですか?僕のチンポは気持ち良いですか?そろそろ出しますよ」
「Sさん、気持ちいい、ああ、あなた・・・とうとう出される・・・エッチな気分になってきた・・・変よ、ああ、変な気分あなた・・・私の事好き?愛してる?あああっ出されるよー私出されるああぅっいきそう・・・いきそう・・・ああああっ」

妻が先にイキました。
Sさんがピストンを早めていきました。
Sさんは妻をじっと見つめながら腰をずんずんとぶつけていきました。

「Sさん・・・気持ちいい・・・キスしながら出して・・・あああっ。」

Sさんは妻に顔を近づけました。
妻はSさんにしがみつきむさぼるように唇を吸いました。

「あああっでるっでるっ」

Sさんがぐーっと腰を押し込むように妻に覆い被さりました。
Sさんのペニスの先から妻の中にトロトロと精液が注ぎ込まれるのが見えるようでした。
妻はじっと目を閉じてSさんにしがみついたままでした。

「おおお、奥さん締まってくる、ちんぽがくすぐったいよ」

Sさんはしばらく妻の締りをペニスで味わった後、妻から離れました。真っ白くテカテカと光ったペニスの先にプクンと精液が残っていました。
妻はそれを見て、Sさんの腰にしがみつくようにしてペニスの先の精液をチュッと吸いました。
そして、私のそばに来ると

「あなたゴメンねありがとう。私の事嫉妬した?愛してる?」

と言いながらキスしてきました。
私は今Sさんの精液を吸った唇を吸うのは少し抵抗がありましたが、妻の気分を悪くさせないように抱きしめてキスしました。
口からは精液の匂いがしていました。

「ああーーん。」

妻がビックリしたように腰を引きました。
そこにはSさんの精液がべっとりとたれていました。
私を見てニヤニヤしながら自分の股間にティッシュを当てて精液をふき取る妻が魔女のように見えました。

私は妻を押し倒して裸になり妻の中にペニスを入れました。
妻の中はトロトロでした。
いつもなら少しづつ濡れてくるはずの妻の中はすでにツルツルトロトロしていて違う感触でした。
すでに発射寸前まで興奮していた私はあっという間に妻の中で果ててしまいました。

そして少し狭い家族風呂に三人で入りました。
2人の男のペニスを丁寧に洗う妻を見て私は再び嫉妬している自分に酔いしれました。

風呂から出てビールを飲みながら妻を真中に三人で横になって話をしました。
他愛もない話をしているときに妻が

「あらぁーSさん元気いいのね、またおちんちん硬くなってきた。」

妻は、Sさんの股間に手を伸ばしてSさんのペニスを触りながら話をしていたのです。

「なんだよ、お前、俺にコソコソSさんにしてあげていたのか?」
「あっまた妬いてる、ウフフだってSさんのおちんちん可愛いんだもん、エラの所をコリコリするとねヒクヒクするのよ、ウフフ。」

そう言いながら妻は布団の中にもぐりこんでいきました。
Sさんのペニスを咥え始めた様子でした。
少しすると妻はSさんを四つんばいにさせてお尻に顔をうずめました。
Sさんの肛門に舌を差し込んで舐め始めました。
手でペニスをしごきながらぐいぐいとお尻の割れ目に顔を押し込んでいました。
私にいつもしてくれることをSさんにしてあげているのです。

「あああっ奥さん、たまらないよそれ気持ち良いよ。」

Sさんのペニスはピンピンに勃起していました。
私もそれを見ながら勃起していました。
妻は私のペニスにも手を伸ばしてしごき始めました。
しばらくして妻はいたずらっぽい顔で

「2人ともそこに寝てみて。」

妻は私の上にまたがり私のペニスを自分の中に入れました。
すこしこしをくねらせると私から離れて、今度はSさんの上にまたがりました。
Sさんのペニスを自分の中に入れると

「あああっ、違うのねやっぱり、おちんちんの具合が全然違う。」
「気持ちいいのか?」

と聞くと妻は黙ってうなづきました。

「Sさんのはエラがコリコリ当たって気持ちいい。」

確かにSさんのほうが私よりもはるかにエラが張り出しているのです。

「すごーい、なんだか引きずられる感じ、あそこの中を引っ張られるみたい。」

私はどうしようもない嫉妬を感じました。
そして2人は再び本格的な絡みを始めました。
二回目は妻は私を見向きもせずに、ひたすらSさんの愛撫を味わい、そしてSさんのペニスが妻の中をかき回すたびに大声で悶え泣きました。

「Sさん、Sさんもっとして、気持ちいい、おちんちんが気持ちいい、あああっどうにかなりそう、おちんちんが・・・あああ。」
「奥さん、可愛いよ、エッチの顔が最高だよ、ちんぽがとろけそうだよ。」

私は心が破裂しそうでした。
2人とも私の事など無視してこんなに激しく絡み合っている2人をそれ以上見ることが出来ずに背中を向けていました。

「Sさん、いくぅーっいくいく、出して一緒にいって、中にいっぱい出して。」
「奥さん、俺もイクよ、出すよ出すよあああっイクイクあああっ。」

2人はぴったり息をあわせていきました。
私はふてくされて寝よう寝ようとしましたが、こんな状態で寝られるはずがありませんでした。
シュッシュッとティッシュを取る音がしてカサカサとセックスの終わりを告げる音に少し落ち着きを取り戻してきていると

「Sさん、二回目もいっぱい出たね、すごーい。Sさんのおちんちん気持ちよすぎてあそこが変になりそうよ。ねぇお風呂にいこ。」

そう言うとSさんは立ち上がって風呂に行きました。
妻がツンツンと私の背中をつつきました。
私は無視していました。
妻は後ろから私に抱きつき

「ねぇねぇ、どうだった?嫉妬したでしょ?怒ってる?」

そう言いながら私のペニスを掴みました。

「ほーら立ってる立ってる、興奮してたんだウフフ、出してあげようか?」
「いいよ、早く風呂に行けよ」
「あっ怒ってる、愛してるから怒らないでね。お風呂から出たらエッチしよ」

妻は風呂場に行きました。
私はどうしようもない嫉妬でふてくされそのまま寝てしまいました。
夜中に妻の声で目が覚めました。
Sさんとつながり悶えている妻が見えましたが眠くて寝てしまいました。
翌朝、妻とSさんはチェックアウトギリギリまで目を覚ましませんでした。

私は早くSさんを忘れさせる為に次のプレイの計画を立てることにしました。

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興奮の一夜 その2

  • Posted by: moe
  • 2013年3月29日 18:05
  • 人妻

興奮の一夜 その1続き

妻と2人で3Pをするために隣の県にドライブに出ました。
相手はあらかじめネットで単独男性にコンタクトを取り、数人の中から妻が選びました。

待ち合わせをした方は、44歳でした。
若くて元気な男性を選ぶと思っていたら意外でした。

「どうしてそんなおじさんがいいの?」

と聞いたら、あとくされが無さそうだし、優しくテクニックでエスコートしてくれそうだからと言うのが妻の答えでした。

居酒屋で待ち合わせをして三人で食事をして妻が選んだ和風旅館に入りました。
Sさんと男湯に入り、私はどんな話をして良いか戸惑っているとSさんが

「私も自分の妻が他の男性に抱かれている所が見たくて何度も誘いましたけど絶対にダメだって言うんです。あなたたちがうらやましいです。自分以外の男性に抱かれながら悶える妻を見ながら嫉妬に狂ったらきっと妻をもっと大切に思えるはずなのに・・・。」

とこぼしました。
私はそんなSさんに親近感を感じ、打ち解けられる事が出来ました。

しかし、Sさんのペニスを見るたびに、

「このペニスが勃起して妻の中に・・・。」

そう思うと勃起してきてバツが悪く、湯船から出られずにいました。
そんな私の心はSさんに見透かされていました。

「私のチンポが今から奥さんの中に入ると思ったら興奮してきたんでしょ?ハハハ、皆さんそうですよ。」

Sさんは石鹸でペニスを洗うと隣に座った私に腰を突き出して見せました。

「ほら、立ってきました。これで奥さんを喜ばせて見せますよ。」

Sさんのペニスは私よりも長くエラが結構張り出していました。
このエラで妻はかき回されると思ったら私はかなり勃起してきました。

「中に出したほうが良いですか?奥さんは安全日に会いましょうとメールをくれていましたけど・・・よろしいですか?」

喋り方はとても紳士的でしたが、言っている話は

「お前の女房の中に精液を出すんだぞ。」

と言っている訳です。
私はゾクゾクっとしたものが背中に走りました。
そして先に風呂から出ました。

部屋に入ると三つの布団が並べて敷いてありました。
そして妻が風呂から上がり化粧をしていました。
異様な光景です。
妻が風呂上りに化粧をするなんて。

「いいのか?」
「えっ?」
「Sさんに抱かれてもいいのか?」
「もう妬いてるの?私が悶えても邪魔しちゃダメよウフフ。」

あまりにも楽しそうな妻に私は機嫌が悪くなってしまいました。
妻はそんな私をまったく無視して

「こっちのお風呂にお湯入れておいたほうがいいかな。」

と鼻歌を歌いながら部屋の風呂に湯を入れていました。
そのうちにSさんが戻ってきました。

しばらくはタイミングがつかめずに三人でビールを飲みながら布団の上で話をしていました。

少し酔った妻は浴衣がはだけて乳房が見えそうになっているのに平気でした。
Sさんの視線は妻の乳房に釘付けでした。
白く大きめの乳房はSさんをさぞかしそそっていた事でしょう。

キャッキャッとはしゃぐ妻はだんだんと浴衣の裾がはだけて向かいに座っているSさんからは妻の股間が間違いなく見えているずです。
私はたまらなくなって妻の浴衣の裾を整えました。

「ほらね、この人ったら私のパンティーを他の人に見られるのが嫌なほど嫉妬するのに、私が他の人に抱かれるところが見たいなんて矛盾してるでしょ。」
「お前そんな言い方ないだろ!お前がしたいって言うから・・・。」

とうとう私は怒り出してしまいました。

「まあまあ、こういうときは旦那様を立ててあげないといけないものですよ。奥さんは綺麗でドキドキするほど魅力的です。さっきから早く抱きたくてしょうがないくらいです。ですが、私はお2人にとってただのおもちゃです。生きたバイブと思ってください。旦那様と奥様が主役ですから。」

その言葉を聞いた時、私はこの人を選んでよかったと思いました。
もしも、年下でそれがわからずにただ妻を抱きたい一心で妻にむさぼりつこうとしていたら妻を連れて旅館を出ていたかもしれません。

「悪かったな、Sさんありがとうございます。今夜はたのしくやりましょう。脱いでSさんのお酌をしてあげなよ。」

妻は恥ずかしそうにSさんの隣に座りました。
しかし、二人の前で脱ぐのは抵抗があったのかそのままでした。
しばらく妻はSさんに寄り添って話をしていたのですが、私はそろそろきっかけを作りたくなってきて

「少し暑くなってきたので、ビールを買いに行って散歩してきます。」

と部屋を出ました。

10分ほど旅館の中をブラブラしましたが、泊り客がほとんどいなかったので仲居さんが

「どうかしましたか?」

と聞くので部屋に戻りました。
静かに部屋に入るとすぐに妻の声が聞こえました。
明らかに妻のアノ時の声です。

「あぁぁーーん、あぁぁーん。」
「奥さんの肌は綺麗だね、吸い付かれそうだよ。」
「ああああっすごい、気持ちいい」

そーっと襖を開けると部屋は薄暗くなっていました。
角度を変えてみると私の視界に二つの裸がいきなり飛び込んできました。
ぱっくりとはだけた浴衣の間から二つの乳房が見え、その下には大きく開いた太股が見えました。
そしてその真中には男の頭がくっついていました。
妻は男の頭を手で掴んだまま腰をくねらせながら悶えていました。
ドキドキしながらそれを見ました。
まるで覗きをしている気分でした。
しばらくしてSさんは片手で自分のパンツを脱ぎ向きを変えて妻の顔をまたぎました。

私の角度からは妻がSさんのペニスを咥えている所は見えませんでしたが、

「うぐっうぐっ・・・。」

という声で妻がSさんの勃起したペニスを咥えて舐めまわしている事はすぐにわかりました。
私は妻が私以外の男のモノを咥えている所が見たくて部屋に入りました。
2人は少し戸惑った様子でしたが、私はわざと無視してテーブルにすわりビールの缶を開けました。
安心したのか2人は再びお互いを激しくむさぼり始めました。
20分くらいでしょうか二つの裸の男女の絡み合いを目の前で見ました。私は自分の固くなったペニスを出してしごきながらそれを見ました。

「そろそろ入れさせてもらいます。」

Sさんは妻の太股の間に入りました。
私は思わず乗り出して妻の中にSさんのペニスが入る瞬間を覗き込みました。

「いやぁーん、あなた恥ずかしい・・・見ないで・・・あああっああっ来るっ・・・おちんちんが行ってくるあああああっはうーーん。」

妻の中にずぶずぶとSさんのペニスが入っていきました。
Sさんは妻の上に覆い被さるように倒れこみました。
妻はSさんの腰をより深く受け入れるかのように大きく股を広げ、そのあとSさんを包み込むようにしがみついていきました。

そして、Sさんの腰がカクンカクンと動いていました。
その動きに合わせるように妻の悶える声がどんどんとエッチで大きくいやらしく変わっていきました。

興奮の一夜 その3に続く

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興奮の一夜 その1

  • Posted by: moe
  • 2013年3月29日 08:44
  • 人妻

初めて妻が私以外の男性に愛される一夜を経験しました。

ある日、複数プレイのサイトを妻と2人で見ていました。

「自分の奥さんが目の前で他の男に抱かれるのってすごいよね。」

と私が話し掛けた時、妻は食い入るように画面を見つめコメントを読んでいました。
私は妻にマウスを渡し妻がどんなページに興味を引くか見ていました。

------
Aさんが妻の奥深くに入れたまま、

「中で出していいの?」

と聞くと妻は

「中に出してAさん気持ちいい、奥にいっぱい出して。」

と言いながらAさんにしがみついてAさんの張り詰めたペニスから注ぎ込まれる精液を気持ち良さそうに受け止めていました。
-----

このコメントと画像を見ながら妻は眼を潤ませていました。
私がじっと妻を見ていることに気付いた妻は私に擦り寄ってきて

「すごいね、エロいね、あなたの前で他の人にされるなんて考えたら・・・。」
「お前、他の男としたいのか?」
「うーん、ちょっと違うかな。あなたの目の前で他の人に抱かれるのってあなたが良いなら経験してみたいかも。ねぇーもし私が目の前で他の人とエッチしたらどうなるの?あなたはそれを見ながら独りエッチするの?」
「どうだろうな。」

私は声が震えました。
妻が私以外の男に抱かれる事を想像して興奮していると思っただけでドキドキしてきました。
私は勇気を絞って妻に言いました。

「なぁー一度だけしてみようか?」
「何を?」
「3P」
「えーっ!あなたいいの?」
「いや、お前がしてみたいなら・・・。」
「私はちょっと興味はあるけど、あなたは良いの?他の人のおちんちん入れられちゃうんだよ、他の人の精液を私に出されちゃうんだよ、ガマンできるの?」
「中に出されたいのか?」
「そりゃエッチしたら中に出して欲しいと思うわよ。あなた以外の人に出されるなんて考えたらなんだか想像しただけでゾクゾクしてきちゃった。」

その言葉を聞いただけで私は勃起してきました。
他のページを見ながら色々な写真を二人で見ました。

「この布団の隣でお前がこうやって他の男に裸にされて、あそこを舐められるんだよな。」
「そうよ、他の人に愛撫されながらアーンアーンって悶えるのよ。どうする?」

妻がいたずらっぽく答えました。

「ねぇー立ってるの?」

そう言いながら妻が私の股間に手を伸ばしました。
私は勃起しているのを知られたくなくて腰を引いて逃げようとしました。
しかし、妻に腰を捕まえられてパンツの上からペニスを掴まれてしまいました。

「あーーっやっぱり立ってる。男の人って自分の奥さんが他の男に抱かれるのって興奮するんだね、すごーいカチカチになってる。」
「お前が他の男のチンポを入れられるなんて考えたら変な気分になって...今まで感じた事ない気持ちなんだけど立ってきちゃったよ。」

妻は私のパンツを脱がせ、ゆっくりとペニスをしごいてくれました。

「お前、前に付き合っていた時に浮気ってした事無いの?」
「そりゃ若気のなんとかで何回かはあるわよ。」
「俺と付き合い始めたときって前の男とダブっていただろ?俺とつい会い始めてからあいつと何回エッチしたんだ?」
「聞きたい?興奮したいの?」
「お前があいつと会ってるとわかっていた時、実は今ごろお前はエッチして悶えているんだろうなって想像して一晩中眠れなかった事が何度もあるんだぞ。」
「へぇーそうだったんだ、ごめんね。でも私をあの人から奪ったのはあなたなのよ。私はあの人にエッチされながらあなたのことばかり考えていたのよ。」

妻は私のペニスを咥えて私の機嫌を取り直してくれました。

「なぁー、お前が他の男のちんぽを舐めている時に俺と顔を合わせたらどうする?」
「そりゃ恥ずかしいわね、どうしよう・・・あっち向けって言うかなははは、それよりさ、他の人とエッチするときってあなたは見ているだけなの?それともあなたも一緒にエッチするの?」
「お前はどっちがいい?」
「私は見て欲しいかも、3Pするなら他の人2人にされている所を見て欲しい。後で2人きりで嫉妬したあなたに抱かれたい」

私のペニスは破裂寸前になっていました。

「あなたさっきらガマン汁がすごいわよ、そうとう興奮してるでしょ?私もしたくなってきちゃった。」

妻の股間に手を入れると準備は十分でした。
妻を裸にして妻の中にペニスを入れました。

「アアーーン。」

という妻の声で始まりました。
ピストンを繰り返しながら他の男が同じ事をすると思ったら
ゾクゾクッとしたものが腰のあたりを走りました。

「あなた、あなた、あなた以外の人のおちんちん入れられてみたい・・・。アーン、他の人の下で思い切り悶えてみたい・・・。」

そんな事を言う妻に再びゾクゾクしてきました。
ガマンできずに

「ああっいくっいくっ。」

射精が始まりそうでした。

「他の人の出されるのよ、あなた、こうやって出されるのよすごいでしょあああっ、もっと興奮して私を愛して。」
「でるでる。」
「あーーっいくいくっーーーぅ。」

お互い初めて味わう会話と興奮でした。
妻はしばらく腰をヒクヒクさせていました。
そして、ぽつりと

「2人の人に愛されたら、このままもう一人の人におちんちん入れられるのよね、すごいわね。悶えすぎて死んじゃうかもね。」
「相手、探してみるよ。」
「行きずりの人がイイわ、つきまとわれると嫌だし一度きりがいい・・・ねぇーもう一回できる?」

そう言いながら妻は布団に潜って私のペニスを舐めはじめました。
私は四つん這いになって妻に舐めてもらいながらパソコンを開いてみました。
それから一月後、妻と2人で旅行に出かけました。
もちろんよその土地で3Pをするための旅行です。

興奮の一夜 その2に続く

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学生のときに同じマンションの人妻と中出しセックスした

  • Posted by: moe
  • 2013年2月20日 08:24
  • 人妻

通路の足音や他の部屋のドアの開く音がする度に、そっと自分の部屋のドアの覗き穴に向かうって事あるでしょ?
特に引越した直後。
で、学生時代に引越しをした時の話。

自分の部屋は2DK、隣の通路奥の角部屋はファミリータイプの3LDK(後に判明)。
隣やお向かいに引越しの挨拶に行ってないので、やたらとドア穴を覗いてた。
と言っても、見えるのは向かいの部屋と隣奥の角部屋の人が通る時だけ。
向かいは30代位の男性で、たまに彼女らしき女の人。

角部屋は20代半ば以上の男女が一人ずつ。
ある日オーディオの音をそこそこ上げて、角部屋のピンポンを鳴らした。
もちろん昼間。
男がいない時間帯。

「すみません隣の者ですが・・・。」

と言いかけたところで

『お待ちください。』

と。
出てきたのは何度か覗いて見かけた女の人。
よくドアを開けたなぁと思いつつ、

「先日隣に引っ越してきたんですがオーディオの音うるさくないですか?」

と聞いてみる。

『いいえ、特に。大丈夫ですよ。』

と。
そして続けて女が、

『学生さん?一人暮らし?』

と聞いてきた。
そうだと答えると、

『なにかあったら声を遠慮なく声を掛けて下さいね。』

と言ってくれた。
この時、隣に声を掛けたのは興味と本当に音の大きさが気になったから。

芸能人にたとえるなら高岡早紀系。ちょっとほんわかした感じ。
ドアの魚眼穴だと少しぽっちゃりに見えたけど、実物はかなりスレンダーだった。
その日はそれで挨拶終了し、後日またもやピンポン♪

「すみません隣の者ですが、針と糸貸してもらえませんか?」

とインターホン。

『ちょっと待ってて下さい。』

と言われ、ドアが開くと、

『何を縫うの?』
「シャツのボタンが取れたので。」
『縫いましょうか?』

と、簡単に言うとこんな会話が成立。
結局シャツを持って隣の部屋に上がることになった。
この時も?本当にボタンがとれて裁縫道具なくて困ってた。

コーヒーを出してくれて、会話をしながら縫ってくれた。
結婚して2年目。
ご主人は普通の会社員。
奥さん27才、ご主人32才で子供なし。
静岡からご主人の仕事の都合で都内に引っ越してきて3ヶ月。
都内に奥さんの知り合いがいなくてヒマしてるとのこと。
縫い終わってもしばらくお茶しながら会話。
奥さんは私の知る限りスカートしか履いてない。
リビングはローソファーとローテーブルで、何気に足元?太股付近?が気になる。
悶々し始めたのはこの頃。w

ある日、近所のコンビニで偶然会った。
弁当を物色してると

『いつもお弁当?』

と。
そんなこんなで、たまにおかずや静岡の実家から送られて来た物を頂く様になった。
そしてご主人のいない時間帯にお邪魔するのが珍しくないの出来事に。
しかしご主人には内緒でと。
器なんか返すのも当然ご主人のいない時間帯。
結構帰ってくるのが遅くて、終電ギリって時間が多い感じ。
で、ある頃から奥さんが自分の部屋に上がるようになる。
最初は最近のCDを聴くのがきっかけで、食器洗いや食事も回数と共にしてくれた。

で、決定的だったのが体調を崩した時!
熱だして寝込んでたら、あれこれ身の回りの事をしてくれてて、

『汗かいてるでしょ。Tシャツ替えたほうがいいかも。』

ぬるま湯で濡らしたタオルで体を簡単に拭いてくれる・・・。
体調悪いのに俺の肉棒がガッチガチ!w
それに気づく奥さん。

『え?なにこれ?ひょっとして立ってるの?体調悪いのに!w』

この頃は既にそこそこ打ち解けてたから、思い切って

「そこも看病してくれます?」

と。
まあ、この程度の言葉なら冗談でも通じるかと思いきや、奥さん、パンツの上から細い指でさすり始めるではないか!

それまで同年代としか付き合った事のない俺は、ある意味お姉様のテクニックを頭フラフラさせながらも堪能。
そしてパンツの中に奥さんの手が入り、生手シゴキ。
それもつかの間、パンツを脱がされフェラ突入♪
玉の揉み方も舌の使い方もそれまで未経験のテクばかり。w

たまらず奥さんの胸に手を伸ばすも抵抗なし。
ノーブラとわかり更に勃起!
早くもイキそうになるも我慢我慢。
しかしたまらず奥さんの口内に発射。
さすがにそれにはびっくりしたのか口を抜かれてしまう!汗
そしてうがいをして戻ってきた奥さん一言

『口に出されたの初めて。』

途中で口を抜かれたから俺の肉棒付近に白い液がドロドロと。
ティッシュでやさしく拭いてくれ、仕上げにまた口で軽くフェラってくれた。
思い切って

「この続きは・・・?」

と聞いてみる。

『病人なんだからダメ。』

そして当然のように

『絶対内緒ね。』

と。

寝込み2日目。
学校の友人達が見舞いに来るとの連絡。
そのメンツには脈アリの可愛い子もいたけど、あえて断る。

「風邪うつすとわるいから。」

と言いつつ、やはり隣の人妻優先。w
そして約束はしてなかったものの昼過ぎにピンポーン♪
熱さまシートやりんごジュース、粥の食材などを持ってきたが、驚いたの事に自宅のコードレス電話の子機も持ってきた!
携帯は常に持ってたが、ご主人は自宅電話に掛ける事が多いらしい。
おもむろに子機の通話ボタンを押し

『うん、大丈夫。』

と電波確認。
そして食事を作り始めた。
昨日のフェラの事はお互いに口に出すこともなく時間がたち、食事も終えて会話と共に時間が過ぎる。

体調の回復と比例して性欲も悶々。
そして

「フェラして。」

と切り出す。

『まだ体調わるいでしょ。』

と言いつつ奥さんの手が伸びる。

『ここは元気なのねw』

と軽く微笑みながら脱がしてくれる。
玉を吸われ咥えられ、裏筋を舌が這う!
動きは激しくないが、手と舌と唾液の使い方が最高にウマイ!
昨日より明らかに本気モードでパワーアップフェラ。

そして肉棒は爆発限界間近。昨日の事を思い出しイキそうなのを言うか言わないかちょっと迷って・・・そのまま発射!
奥さんの動きが止まる・・・今度は口を離さずそのまま全部中へ♪
上からフェラってた奥さんは漏れないように唇に力を入れている。
ゆっくり亀頭から口を抜くとティッシュに手を伸ばしたので、

「飲める?飲んでみて!」

と言ってみた。
微笑みながら俺の顔をみて、そのまま・・・ゴクリッ!
薄い唇から細い舌を出して

『ちょっと苦いねw』

と一言。
数分後、奥さんは買い物に行った。

しばらくして奥さんから電話。

『今から行ってもいい?』

ピンポーンと鳴って手にはフルーツと子機を持っていた。
ベットに腰掛けて座ってる俺に

『横になった方がいいよ。』

と言う。
奥さんが近くに来た瞬間、手をひっぱり引き寄せた。
勢いあまってベットに座る格好になった奥さんに抱きつき倒す!

「我慢できないんだけど。」
『さっきしてあげたでしょ?』
「今度は俺がしてあげるよ。Hしたくない?」
『・・・。』

無言!
拒否無し!
はいOK!

服の上から胸を揉む。
やはりノーブラ♪
太股を触る。
素足♪
一応風邪をひいてるので口を遠慮して首筋と耳に舌を這わす。

『あん・・・♪』

奥さんを全裸にするのも抵抗なくすんなりと♪

胸は大きくはないが張りがあって綺麗な形。
乳首は綺麗なピンクだが意外と大きく摘み甲斐、噛み甲斐がある。
お尻の肉は少なく小ぶり。
もちろん肉割れ線はない。
股間の毛は薄く色も茶系、綺麗に中央に流れている。
クリ皮は薄く被ってなく、クリサイズは普通。
そしてヴァギナは・・・とにかく濡れてて溢れ出してた!
これまた綺麗なピンク色で陰口唇は大も小も小さい。
濡れていても指2本がいいと思える小さな入り口。
中には天井ミミズがコリコリとある♪
初体験w

上半身の前戯はそこそこにし、下半身を責め続けた。
愛液をたっぷり指につけ、痛くならないように加減しながらクリを3本の指で転がす。

『あぁ・・・。』

反応がいいので今度は舌でクリを転がす。

『あぁぁぁ・・・。』

そのまま穴を広げようと、なんとか指3本。

『あぁっ!・・・』

そして気が付く、ゴムがない・・・w

脚をM字に開き、そっと生肉棒をヴァギナにあてる。
特に拒否反応なし♪ 尻穴まで愛液がたれているのを確認し、その愛液を生肉棒に塗って・・・ゆっくりズボボッと挿入!

『あぁぁぁぁぁぁぁっ!』

奥さん、その勢いで俺の首に手をまわしてしがみついてくる♪
ドロドロと濡れた小さい穴とコリコリした天井、大きくゆっくり生肉棒の抜き差しを繰り返して感触を味わう。

奥さん、相変わらず腕に力が入って俺を抱き寄せるので、そのまま奥さんを上にし騎上位。
お尻に手をまわし前後に腰を振るようにうながすと・・・

『あぁん!あぁんっ!』

自らの声に合わせて腰を振る♪
俺は両手で胸を揉み、乳首を摘み、
下から見る奥さんのその姿はなんともいやらしい!

『気持ちいい・・・。』

と小さいが初めて言葉を口にした。
俺は上半身を起こし、抱きかかえる様にして腰の動きを全開!
奥さん

『あぁぁぁぁぁぁぁっ!』

の連発♪
そしてついに

『いきそおっ・・・いきそおっ・・・。』

奥さんの俺にしがみつく腕に力が入る。
ピストンさらに全開の結果

『いくぅぅぅぅぅぅぅ・・・・・。』

一気に奥さんの力が抜けてベットにうなだれる。
今度は俺の番!
正常位になって・・・股間とシーツがびちゃびちゃ。
後に気付く、これが潮吹き女の初体験w

汗だくになりながら激しく最後のピストン!

『もうだめ・・・もうだめ・・・。』

と小さな声。
爆発寸前、どこにだそうか意外と冷静に悩んだw
無難に?

「口にだすよ。」

と言うと

『中でいい・・よ。』

と!
一瞬びっくりしてためらったが、勢いにまかせて中出し♪

肉棒差したまま奥さんの上に倒れこんでちょっと休憩。
すると『ピル飲んでるから安心して』と言って奥さんから俺にキス。

『気を使ってキスしなかったでしょ、ありがと。』

と一言。
ゆっくり肉棒を抜いた2人の股間はドロドロのびしょびしょでした。w

ご主人とは結婚後ほとんどしてないらしく、一度フェラ中に寝られたこともあり、それ以来性欲的には冷めたらしい。
後に聞いた話では、奥さんもドアの穴を覗いてたと!w
奥の角部屋だけは突き当たり正面にドアがあるので、そのフロアの様子は全て見える!
(後に見せてもらったw)
そんなこんなで、これ以降も奥さんとの関係は続くのである!

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下宿先の奥さんと

  • Posted by: moe
  • 2013年1月28日 11:50
  • 人妻

俺が高校を卒業し大学へ行くため状況した時の話だ。
正直ぴちぴちねぇちゃんとの話じゃないから、見苦しかったらスマソ。
4人兄弟の俺は家庭は決して裕福ではなく、俺の学費など殆ど出せるような状況ではなかった。
当然学費の多くは俺がバイトして稼ぐという事で何とか親を説得し上京することに。問題なのは住まいだ。
俺はあちこち親戚のつてや援護会とかをあたってようやく見つけたのが
3人家族の2階の六畳一間を間借りするという完全な下宿。
15000なり。
とにかく金が惜しかった俺はそこに決めてしまった。

そこの家族構成は中3の男とその両親。親父の方が飲み屋の主をしているらしく、夜中は随分遅くまで返って来ない。
母親の方は俺はてっきり水商売系の人かと思っていたらタクシーの運ちゃんをやっているそうだ。

で、ガキの中学生は男前で性格よ結構良いやつなんだが、やっぱり共働きの家庭だからか、どうやらシンナーをやってるらしく俺が帰ってくると臭いの何の。
一回から大喧嘩してる声が聞こえたり、母親が仕事に行く前にテーブルの上に長々と子供へ向けた更正してほしいというくだりの手紙が置いてあったりした。
正直凄いとこに来ちゃったなというのが実感だった。

まぁそんな事はどうでも良いのだが、俺は親の仕送りをあまり期待できない為。
とにかく空いてる時間はバイトを入る事に。
最初は忙しくって帰ったらすぐ寝てしまっていたんだが生活のペースがつかめてくると問題なのが女だった。
当初は自己処理で済ませていたんだが、どうにも女の体の抱き心地を知ってしまうと抱きたくて抱きたくて堪らなくなる。
彼女は田舎で就職してしまっていたし、それよりも俺の下宿は女の連れ込むような状況ではなかった。
新しい彼女を作ったとしてもラブホに行くのも勿体無いって感じ。
ソープなんてもっての外だった。
男の性欲っていうのは追い詰められるとどんどんストライクゾーンが広がっていくらしい。
俺は下宿の奥さんに知らず知らずの内に惹かれるようになってしまった。

というか実際中学の子供が居るとは思えないぐらい若く見えたし。
美人だったと思う。
俺は風呂やバイトに行く前とか一階でテレビを一人で見てる奥さんと、ちょっとずつ話すようになっていた。
奥さんがバブルの頃新宿のクラブでママをやっていたが、不景気で廃業し借金を抱えてしまったことや、それが元で旦那と口をきかなくなってしまった事、息子は良い子なんだけどグレしてまって困っている事等々・・・。
どうりで奥さんの声がアルコールや煙草で荒れた水商売系独特のハスキーな声だなと思っていたのはその為だったらしい。

そんな感じで少しずつ話す時間が長くなり、下でお菓子を貰って一緒に喋ったりする事も多くなった。
そうすると何となく匂う香水のにおいや水商売特有の気だるい厭らしさみたいのが男心を少しずつくすぐるようになっていった。
奥さんの事を考えながらオナニーもした。
やりてぇなぁ・・・抱きたいなぁ・・とちょっとずつちょっとずつ俺の欲情は強くなるばかり。
正直バイト先でも大学でも仲良くなれそうな感じの女の子は居たんだけどその時は奥さんの事で頭がいっぱいになってた。
それでその内俺の妄想がやりたいから、やらなくてはいけないというある種の強迫観念に変化するようになっていった。

で俺はとにかく一度アタックしない事には埒が明かないと決断した。
駄目なら駄目で自分で納得できすり諦めもつく。
妄想もそれで終わるだろうと思った。奥さんのことだもし断っても男のあしらいが慣れているというか笑って済ませてくれそうな気もした。
決断すると急に俺の心臓の鼓動が強くなり口から飛び出そうだった。
何を思ったのか俺はしわくちゃになったなけなしの5000円札をつかみ奥さんが居る一階に下りた。
あんまりの緊張で階段を下りるのもヨロける始末。
下に降りると奥さんはいつもと同じで薄っぺらい服でテレビを見ている。

俺が何を言ったら良いのか分からず奥さんを見つめていると

「あ、どうしたの?お風呂?」

と聞いてきた。
俺はドギマギしながら

「あ・・何か暇だから、おばちゃんと話でもしようかなと思って。」

と、とりあえず俺。
とにかくその時頭テンパっちゃってて何言ったのかよく覚えてない。奥さんが何て応えたのかも正直定かではないのだが

「おばちゃんで良ければ話し相手になってあげるわよ。」

的な事を言っていたと思う。
とりあえず俺は奥さんの隣に座ってのぼせながらTV見てた。

その時に奥さんがクラブのママ時代の事や、凄く儲かってたみたいな話をとりとめもなくしていた。
でも俺は奥さんの薄っぺらな服からのぞく白い膝やスネを見ながらドクンドクンしてた。
いつ「やらせてください」って頼もうかとそればっかり考えてた。
それでその内俺の話になり彼女は田舎で就職してしまったことや、今バイトも忙しいし彼女が作れなくて寂しいみたいな話をした。
奥さんは少し苦学生な俺を不憫に思ったのか

「ふーん。大学生ならみんな遊んでるのにねぇ可哀想に・・うちだったら別に気にしなくても良いから彼女連れてきてもいいよ。」

と優しく慰めてくれた。

タイミング的に切り出すなら今だ。そう思ったんだが声が出ない。
心臓の鼓動は一層でかくなるばかり。
言え!言え!と思うんだがぜんぜん駄目。
情けない・・・。
おばちゃんはうつむいている俺をちょっと見てからテレビを見ている。

「まぁ別に今すぐ彼女が居ないからって大したこと無いわよ。人生長いんだから焦ることない。」

奥さんはどうやら落ち込んで俺がうつむいたと思っているらしい。
俺は奥さんの声を聞いてやっと次の声が出た。
俺は汗でぐっしょり濡れた5000円札を差し出すと

「すいません!お願いです。これでやらせてください!」

と頭を床に擦り付けてお願いした。
言っちゃった・・・もう後はやぶれかぶれだ。

シーン・・・。
しばらく静寂が訪れる。
聞こえるのはTVの音声だけ。

「俺、最近毎晩おばちゃんの事考えると眠れなくなっちゃうんです!」

続けて俺は頼み続けた。

「あっはっはっはー!」

だって。
奥さん大笑い。
まー海千山千の相手をしてきた奥さんにしてみれば青二才の俺が告白したところでビクともしないんだろう。

「あんた早まっちゃ駄目だよ。全然もてないんならともかく。」

奥さんは俺をガキみたいにたしなめた。
はー・・・やっぱりなぁそうなる気がしてたんだ。
でもまぁ笑ってくれただけでも俺にしてみれば救いだった。

「大学の女のこなんかより、おばちゃんの方が全然魅力的ですよ。俺おばちゃんって言ってるけど、本当は全然おばちゃんに見えないし。」

ここまで来たんだ、とにかく粘るだけ粘ろうと思った。

「あんたマザコンなの?でも何かそう言ってもらえると少し嬉しいな。」

奥さんちょっと嬉しそう。
でも全然手ごたえなし。

「俺にとっては正直目の毒ですよ夢にまで出てくるんですから。」

もうどうでも良いや全部言っちゃおう。

「えー?出てきて何するの?」

奥さん食いついてきた。

「裸なんですお互い・・・。」

照れながら俺は言った。

「やだー!あははは。でもそうか・・・やりたい盛りだもんねぇ。でもやらせてあげないけど。あははは。」

奥さん悶々とする俺を見て実に楽しそう。

「これでどうか!苦学生を助けると思って!」

俺はまた奥さんの方にお金を差し出す。

「ちょっと!商売女じゃないんだからそうゆうの辞めてよ。」

奥さんは俺の手を押し返した。
ま、そりゃそうだ。

「そうですか・・・すんません。つまらない事言って・・忘れてください。」

夢破れた俺はしょうがなく立ち上がった。

「まぁまぁ今は大変かもしれないけど、きっと良いことあるから。あんたいい男なんだし。大丈夫私が保証する。」

奥さん可愛そうになったのか俺の背中をぽんぽんと叩いて慰めてくれた。

俺は脱力しながら頭をたれ階段の方へとぼとぼ歩いた。
俺が階段の一段目に足をかけたその時。
俺の腕を誰かがつかんだ。
ん?俺が振り向くと奥さんが立っている。
奥さん少し笑って

「一回だけよ?それと若くないんだからがっかりしないって約束して。」

え?え?えー?

100%諦めた後のこの展開に俺はあたふたチンコはびんびん!

「は!はい!お願いします!」

とりあえず俺は頭を下げた。

うそ?うそ!うそーマジー?

興奮しきった俺は正直その状況だけでいっちゃいそうだった。

押入れから布団を出し敷きはじめる奥さん。
もう何か凄く厭らしい。
敷き終わると奥さんは髪をほどき

「服は脱がしてくれるのかしら?」

と言った。
てんぱった俺は何を思ったか自分の服をまっさきに脱ぎ始め真っ裸に。
脱いでから、

(しまった!奥さんの服を先に脱がせるんだった!)

と気づく始末・・・。
駄目だこりゃ。
奥さん少しため息をつき自分で脱ぎはじめる。
あー呆れられてしまった・・・。
俺は情けなくも奥さんが服を全部脱ぎ終わるまで素っ裸でモジモジ待った。
悲しいー。
奥さん全部脱ぎ終わってびっくり細身なんだが出るところは相当でてる。
いわゆるボン!キュッ!ボン体型だ。

「ごめんね。ちょっと垂れてるけど・・。」

確かに少しだけ重力に負けだした。
乳房を気にして自分でちょっと胸を触ってみせる。

ぴちぴちとは違って熟しきった体っていうのがまた妙に卑猥なんだ。
とにかく俺は奥さんを抱きすくめると唇にむしゃぶりついたまま布団の上に倒れこんだ。舌を挿入しやみくもにかき回す俺。
奥さんもそれに応えて濃厚に絡めてくる・・・。
だま入れもいないのに出そうで出そうで耐えるのが大変!

「?」

奥さん急に口を離すと俺を見つめている。
俺はなんだか分からず

「なに?」

と聞いた。

「ひょっとして震えてる?」

と奥さん。
全然自覚症状がなかったが本当に俺の肩がガタガタ震えてる。
かっこ悪ぃー童貞みたい。
俺は恥ずかしくて真っ赤に。

「すいません。何か緊張してるみたいで・・・。」

うつむきながら言った。

「ふふ私も男乗せるの10年ぶりだからちゃんとできるかな。」

だって。
男を慰めるのがうまい。
何とかその言葉で俺の対面は保てた。

「何か処女と童貞のセックスみたいだよね。私は無理があるけど。はは・・。」

笑いながら奥さんは俺の背中を軽く叩いた。

「あ・・・あの。オッパイ吸っても良いですか?」

馬鹿なことを聞く俺。

「いやだ、そんな事聞かないでよ。」
と奥さん。

そりゃそうだ・・・もう俺は最初っからテンポ狂いっぱなしだ。
奥さん俺のこと童貞だと思ってやしないかと心配になってしまった。
まぁすんだ事は良い。
俺は奥さんの豊満な胸に吸い付いた。
そしてもう片方の手で揉みしだいた。

もみもみ・・・夢中で俺がオッパイを揉んでいると。
奥さんがくすくす笑っている・・・。

「どうしたんですか?下手ですか?俺。」

俺は心配になって聞いた。

「違うの。何か久しぶりでくすぐったくて。ごめんね。つづけて。」

奥さんは俺の背中をさすりながら続けるようにうながす。
とりあえず俺は奥さんの茶褐色な乳首をぺろんぺろんと舐めた。
良く見ると乳輪にぷつぷつがいっぱいある・・・。
いや、んな事はどうでも良い。
俺は乳首を唇で挟むと上下にしごいた。
この技は彼女が凄く喜んだ技だ。

みるみる奥さんの乳首が隆起してきた。
やった!
俺は少なからず奥さんの体が反応を示してくれたことで自信がついた。
俺は丁寧に丁寧にオッパイを揉み続ける、Eカップはあるだろうと思われるそれは俺の手に納まり
きらず指の間から肉が漏れている。
次第に奥さんの息が荒くなっていることに気づく・・。
時折

「あふ・・。」

とか

「ん!」

とか声が漏れ出した。
凄い嬉しい!
感じてくれてるんだ。
俺はもっと奥さんのいい声を聞きたくて下の方へもう片方の手を這わせた。
薄めの陰毛を掻き分け割れ目に到達。
もうそこはジットリと濡れていた。

「うっ!」

反り返ってうめく奥さん。

「くもの巣はってない?」

だって。
乗りかかってきたとこでんな事言うなよなー。

「そんな事いわないでくださいよ!」

俺はちょっと怒った声で言った。

「ごめん、だって恥ずかしいんだもん。」

と奥さん。

「何が恥ずかしいんですか?」

俺はくちゅくちゅと割れ目に指を這わせながら聞いた。

「だって息子ぐらいの年の子に抱かれるなんて変な気持ち・・。」

奥さんは俺の指の動きに反応しながら言った。

「もう黙っててください。ひたっててください。」

ちょっと怒って言った。

「はい。」

奥さんはそう言うと俺のクンニを黙って受け入れた。

何だかなー、やっぱ年下ってことで変なプライドがあってなかなか本性をさらけ出せないようだ。
それでも俺はグニグニと奥さんのおまんこを優しく撫で続けた。
プライドはあっても体は感じているらしくチャプチャプと濡れた音をたてるようになった。
もう充分チンポの挿入は可能だろう。
濡れ具合に比例して奥さんの息も荒くなりだした。

「あん!はぁはぁ・・・。あ!あ!」

とかビクビク反応している。
うーん熟女が悶絶してあえぐ姿は艶っぽいなー。
もうそろそろ入れても良いかな?
俺は

「そろそろ入れても良いですか?」

とまた馬鹿なことを聞いてしまった。

「あなた彼女にいっつも一々ことわってからやってるの?」

と奥さん。
そう言われればそうだったかもしれない・・・。

「あ、はい。」

と思わず本当のことを言ってしまった俺。

「馬鹿ねぇ、そんな事いちいち聞かなくて良いの。」

と俺の頭をなでなで。
やっぱり子供扱いされてるな・・・まぁいいや。

「じゃ入れます。」

あ、また言ってしまった。

「ほらまた。」

と奥さんがニコリ。
俺は黙ってチンポを奥さんの割れ目にあてがった。

「ちゃんと入るかな・・・なんかドキドキしてきた。」

と奥さん。

「大丈夫ですよ俺にまかせてください。」

といっぱしな事を言う俺。

ズヌヌヌ・・・・。
ほぉらちゃんと入った。
俺はちょっとホッした。
奥さん俺の背中に手をまわし

「んん!」

と言いながら俺のチンポを迎え入れた。

「ほら入りましたよ。」

一番奥の子宮の入り口到達したらしいコツンという感触があった。
落ち着くと奥さんの胸元やうなじにホクロがある。
結構あるなぁ・・・なんてその時思った記憶がある。
奥さん

「うん、あぁそうだ。おちんちんってこんな感じだったっけ。」

だと。
まだプライドが自我を抑制してるなぁ。

「私のどんな感じ?」

奥さん俺を見つめて聞いてきた。

「気持ち良いですよ。あったかくて。」

と言って俺はチンポをかきまわした。

「あん!あ!・・・それもっとやってみて。」

と奥さん。
要望に応えて俺はぐりぐりとチンポを更に奥のほうでかきました。

「もっと!もっと!好きにしていいから!」

奥さん苦しそうな顔で叫ぶ。
俺はありったけの力でガンガン!突いた。
俺の腰の動きに合わせて布団がバフン!ブフン!と床を叩く音がする。

「はぁ!良い!あんた凄いわぁー!」

俺の体にしがみついてよがる奥さん。
調子に乗って俺はもっともっと腰を推し進める。
布団から体がはみ出しても容赦しない。
とうとう開いた押入れの中にまで奥さんの半身が入ってしまった(藁

さすがに奥さん

「ちょちょっと待って!いたい。」

と自制を促す。
しょうがないから俺はよっこらと奥さんの体を駅弁のかたちで抱き上げた。

「若いって凄いわねぇ。」

関心する奥さん。
俺は布団に戻ろうと思ったんだけど、ちょっと違うシチュエーションが欲しくなった。
何かの映画でみた台所ファックを思い出した。
おれはそのままえっちらおっちら台所まで奥さんを抱きかかえながらあるく。

「あははは!どこいくのよー?」

と奥さんが笑う。
とりあえず台所の台に後ろ手を着かせてファックしてみる。

「あーん・・・あ!あ!凄いー!」

と奥さんは言いながら俺の唇に吸い付いてきたグニグニと俺の舌に絡めてくる。
口をつけてると興奮した奥さんの鼻息がフンフン俺の顔に当たってくすぐったかった(藁
俺は何を思ったかハンドソープを手で奥さんの体にぬりたくる。
挑戦心おおせいな俺。
でも大失敗!
駅弁だとヌルヌルして奥さんの体がすべり落ちてしまった。
アホだったほんと。

「奥さんお尻突き出して!」

俺が強要する。
奥さんは

「う・・うん!」

と言って台に手を着きお尻を突き出した。
立派なケツだ・・・。
お肉がいっぱい着いている。きっと安産だっただろう・・。
馬鹿なことを考える俺。
俺はその立派なお尻をひっつかむと狙いを定めインサート。

「こういうのって凄い・・・凄い萌える。」

俺の嗜好が奥さんも気に入ってくれたらしい。
俺はパンパン!と音をさせながら奥さんを責め立てた。
ちょっと緩み始めたお肉がぶるんぶるんと波打ってる。
そういうのもまた厭らしいんだよなぁ・・。

「あーん凄いぃ!癖になっちゃいそう癖になっちゃいそう・・・こういうの。」

奥さん自分からお尻を振り振り俺のチンポを出迎えている。
しまりきっていなかったのか蛇口から水が俺が突くたびにボタボタと落ちている。

「どうですか?俺のチンポ気持ちいいですか?」

そう言いながら俺はチンポを上下左右にグラインドした。
さっきまでの子供扱いはどうしたんだ?と笑っちゃうぐらいの悶えぶり。

「いいわぁ!久しぶりに女に返った気分。」

ヤマンバみたいに髪の毛を振り乱す奥さん。
俺は今まで恋焦がれていた奥さんにまたがって大満足。
すっごい気持ち良かった。
本当に絶景だ。

俺はボディソープでぬるぬるになった、たわわなオッパイをゆさゆさと揉みまくった。
どうせ一夜限りなら味わうだけ味わいつくせだ。
奥さん

「お願い!キスしてぇキス!」

と振り向いてうっとりした表情でおねだり。
俺は奥さんの片腕をつかむと上半身を引っ張りあげる。
思いっきり奥さんの顔に近づこうとするんだがいくら大柄な俺でもバックでキスは難しい。
しょうがないから奥さんを床に寝かせ覆いかぶさる。
まちきれない奥さんはおれにしがみついていきなりレロレロと舌を差し込んできた。
でも俺床でセックスって始めてやったんだけど膝が痛ぇの・・・。
最初は気にならなかったんだが徐々に我慢できなくなりだした。
両足を思いっきり上げさせ膝を着かずにスクワットみたいな感じで上下にピストン運動。
すると良くわからなかったんだが、マンコが引き抜くときバクンバクン!と巻きついてくるの。
あれは気持ち良かった。
おかげで俺は射精寸前。
奥さんも

「あーん!イケそう!イケそう!いっちゃいそうー!」

と手足をバタバタし始めた。どうやら俺も出し時らしい。

「俺も出そう!出ちゃいそうです!」

と悶絶。
奥さん聞こえないのか真っ赤な顔してよがるばかりで返事がない。
どうすっかな?中で出しちゃおっかな?とちょっと思う。
でも40代で妊娠は可愛そうだよなぁ・・・。
まぁ何歳でも可愛そうなんだけど。

そう言ってる間にも奥さんのマンコがバクン!バクン!と俺のザーメンを搾り取ろうと巻きついてくる。
ほんとたまらん!
その後他の女にも試してみたが後にも先にもそういう経験はその時だけだった。
ひょっとして名器だったのか?

「あっ!あっ!あっ!」

元々タバコでハスキーになった奥さんのあえぎ声がさらにかすれだす。
もう絶頂を迎えたらしい。あそこもギュンギュン締まって大変。
あー出したいな中で・・・駄目かなぁ・・・。
熟女の悶絶した表情を見つめながら悩む俺。

(あっやべ!出そう・・・。)

その時だドクン!あれ?ドクン!あれあれぇ?

主人のことわりもなく第一射精に続き第二射精と矢継ぎ早にザーメンを吐き出す俺のチンポ。

(やっちゃったー!)

と思いながらも俺のチンポは奥さんの中に白濁液を注ぎ続けている。

(まっいっか?気持ち良いー!)

意図とは逆にぐいぐいと奥にチンポを突っ込んでしまう軟弱な俺。
うなじに口を付けながら止めどない射精は続く・・・。
金玉の中のザーメン貯蔵量が減るにつれ冷静になってきた。
うなじから奥さんの汗の匂いがする。
よくわかんないけどクンクンかいだ。
ちょっとすっぱい。

「ふぅ・・・。出しちゃいました。すいません。」

とにかく謝った。

「いいわよ責任とってくれるんでしょ?」

だと。
こえーよ。
でも奥さん笑っている冗談らしい。

「う・そ!どう?いっぱい出した?気持ちよかった?」

と脱力して奥さんの上にのっかる俺の肩をぽんぽんと叩く奥さん。

「すっごい気持ちよかったですよぉ。あの奥さんのアソコがバクン!バクン!ってするんです。あんなの初めてで・・・。」

と俺は素直に感想を漏らした。

「あははは!バグン!バクンー?なにそれー?」

と奥さん大笑い。

「今まで言われませんでした?凄い名器だと思いますよ。少なくとも俺の彼女はバクンバクンしませんでした。」
「言われたことないなぁ。きっと、とっても気持ち良かったから締りがよくなったんじゃないかな?台所って萌えるよねぇ。すごい萌えちゃった。」

と奥さんとても満足そう。
よかった中田氏も意に介してないようだ。

奥さん疲れきったのかハァハァ荒い息を吐きながらしゃがみこんでる。
ちと40代にこの嗜好は酷だったか・・・。
まぁいいやこれが最後だしな。

(ん?最後?奥さんはもうこれっきりやらせてくれないんだろうか?)

おれはこれからの事を考え出した。
パキパキした奥さんの事だこれっきりと言いそうな気がする・・・。
あぁもうできないのか・・・。
名残惜しくなってきた俺。
もうできないと思うと何だかわかんないけど俺の一物は再び生気を取り戻している。

(まだまだだ!)

息子がそう言っているような気がした。
俺はおもむろに奥さんに近づき抱き上げた。

「あ!え?なに?」

うろたえる奥さん。
奥さん細身だから抱っこするのは楽で助かる。
よ、よ、と俺は布団の部屋へ歩き出した。

「まだまだ満足できないですよ!これからです!」

俺は言った。

「えー?待って!一回だけって言ったでしょ?」

奥さん戸惑いを隠せない。
そう言ってるうちに布団に着いてしまった。
バフ!
奥さんを布団に下ろす。

「きゃ!」

小さく悲鳴をあげる奥さん。
ぎんぎんに力を漲らせた俺のチンポが目前にある。

「うっそでしょ?普通出したらしばらくは立たないもんなんじゃないの?」

奥さん驚愕している。

「奥さん俺がどれだけこの時を待ち焦がれたか知ってますか?」

そうだ。
おかげで随分眠れぬ夜を悶々と過ごさられた。
その代償は払ってもらわねば。
奥さんフー・・・と溜息。

「私にはちょっと荷が重かったみたいね。」

呆れた顔でつぶやく。

「あ?」

ふと奥さんが通ってきた廊下の方を見た。

「あーあ!」

とまた声。
俺もつられて見る。
通り道にポタポタと俺のザーメンが落ちている。

いっけね!
気づかなかった。

「後で拭きますから!」

そう言って奥さんを強引に寝かしつける。

「分かったから!分かったから!」

と奥さんは笑いながら落ち着けと俺に言い聞かせる。
一度出してる今度はバックンマンコでも耐えられそうな気がする。

「で、今度はどういう格好でする?」

と奥さん。
何だ奥さんだってやる気満々じゃないか。

「えと、さっき途中でやめちゃったからバックで。」

とお願いする俺。
奥さんよっこらと四つん這いになって俺にケツを向ける。

(疲れてんなー。まぁいいや。ん?まてよ。ちょっとその格好は違うな。)

しばし考える俺。
あっそっか!

「奥さんそうじゃなくて立ちバックでお願いします。」
「立ちバック?」

奥さん立ちバックが分からないらしい。
知ってるだろ?
水商売やってたんなら。
今と呼び名が違うのかな?
とりあえず俺は

「すいません、壁に手を着いてお尻向けてもらえますか?」

と指示した。

「あははは!あんた若いのに色んな事知ってんのねぇ。」

と言いながら奥さんは指示通りに壁に手を着いてくれた。
そして豊かなお尻をきゅっと突き出す。
俺は奥さんのウェストをつかむとインサート・・・。

(あれ?入らない・・。)

おかしいな。
俺はぐいぐいチンポを奥さんの割れ目に押し込もうとするんだがどうも位置が合わない。
偉そうに指示した手前ちょっと焦る。
元カノにはこの姿勢でいけたはずなんだが。
ちょっと奥さん下つきなのかな?

「すいません。もうちょっと体低くしてもらえます?」

微調整を要求する俺。

「こう?」

奥さん従順に言うことを聞いてくれた。
奥さんも新しい体位に興味深々らしい。

(あ!)

奥さんが足を開いた拍子にまた俺のザーメンが割れ目からボタボタ!と流れ落ちた。
後で拭き掃除大変そうだ。

俺はチンポをつかみ照準を定める。

(よし!今度は準備OKだ!)

ズーン!と渾身の力で貫いた。

「あう!」

いきなり最奥を貫かれ奥さんの体が反り返った。
続けざまにズン!ズーン!と連打。
この姿勢が一番奥まで入るんだよな。

「あお!あおー!」

奥さん素っ頓狂な声をあげる。
そしてそのままピストン運動。
奥さん歓ぶ歓ぶ・・・アン!アン!恥も外聞もなくよがりだした。

「凄い!この格好犯されてるみたい!」

朦朧とした声で歓喜の声をあげる奥さん。

「奥さんMなんですか?」

そう言いながら俺は脇から乳首をペロペロ。

「そうなのかな・・若い子の性のはけ口になってるみたいで萌えるわぁ。」

だって。
まぁ実際にはけ口になってるわけだが。
俺は縦横無尽にチンポを操作し奥さんのマンコの感触を味わい尽くす。
緩んだ肉がぶるんぶるんと震えて本当に面白い。

「あー!すご!お腹に響くわぁ!」

奥さんそう言いながらクネクネとケツをよじらした。

「もっと好きにして!獣みたいにやってちょうだい!」

奥さんのりだすと際限ないなー。
俺はパンパン音を響かせながら最後の奥さんの体を味わった。
とにかく全部味わいたくて上から覆いかぶさるように奥さんの体にしがみ付く俺。
少しくたびれた奥さんの体が堪らなく卑猥な感じだ。

「あーもう駄目!もう駄目!またイっちゃいそー!」

奥さんが絶叫した。
奥さん上体を支えきれずに崩れ落ちてしまった。
しょうがないなぁもぉ。
だらしなくケツだけ持ち上げ突っ伏す奥さん。
でも若さを持て余した熟女の図としては絵になってる。
俺が左右にケツをゆすると奥さんの上体がズリズリとボロ雑巾のように動いた。
ハハハなんか面白くてそのまま引きずってみる。

「いや~ん!やめて~。」

と奥さん。
あれ?マンコがバクンバクンしてないな。
俺はチンポをゆっくり抜き挿ししてみた。
やっぱり巻きついてこない。どうやらこの体位では駄目らしい。
俺はチンポを一回引き抜くと奥さんを仰向けに寝かせた。
あの感触をどうしてももう一度味わいたい。
さっきと同じように両足を高く抱え上げた。
そのまま奥さんの頭の方までエビのように丸めた。
さすがに中年にこの体位は厳しいのか苦しそうな顔の奥さん。
見ると額と胸が汗でびっしょりだ。
良い汗かいてんな~。

先端だけ押し込むと高みからズ~ンとチンポを打ち降ろした。

「あぐ!」

悶絶する奥さん。
そのままズンズンと打ち続ける。

「かは!あぐ!ひゃ~すご!こんなの・・・。」

俺の責めでオッパイが
ぶるんぶるん揺れた。
マンコが再びバクンバクンと巻きついてくる。
ほんと気持ちいい~!
俺このマンコの持ち主だったら40代でも結婚してもいいな・・・。
その時はまじでそう思った。

「奥さんのマンコ凄く気持ちいいですぅ。」

うっとりしながら俺は言った。

「あなたのも最高よぉもう変になっちゃいそう~!」

シーツを掴みながら悶えまくる奥さん。

男が居ないなんて勿体無いな。
本当にそう思った。
え~っと息子が15歳で25歳の時に産んだって言ってたから・・・。
一回出した後だから妙に冷静に考えられる。
何だ、つい最近まで三十代じゃん!
で、俺が19歳・・・。
さすがに結婚は無理があるかな。
いや、このマンコなら・・う~ん。
若い時っていうのはそれが選ぶ基準の優先項目になったりするんだよな。

「奥さん!奥さん!」

よがる奥さんに声をかけた。

「な・・に・・?」

虚ろな表情で応える奥さん。

「奥さん俺の女になりませんか?」

今考えると思いっきり馬鹿。

「はぁ?」

素っ頓狂な質問に訳分からず聞き返す奥さん。
そりゃそうだ。

「俺の女になってくださいよ!」

続ける俺。

「な・・に、馬鹿なこと言ってんの!」

奥さんハァハァ息をしながら笑ってる。
ん~よがってても常軌は逸してないなぁ。
だが次の俺の言葉で事態が一変した。

「奥さん旦那さんからも息子さんからも愛されてないんでしょ?俺がたっぷり愛してあげますよ。」

あちゃ~!
何考えてたんだろうな俺。
奥さんいきなり泣き出しちゃった。

「何でそんな事言うのよ~!ばか~!」

奥さん大泣き。
もろツボに入ってしまったらしい。

ひゃ~!
どうしよう!

そん時本当に焦った。
子供のように泣きじゃくる奥さんのマンコにチンポ突込みやるせなくピストン運動する俺。
堪らなく虚しくなった。

とにかく泣くのを止めさせようと思ってキスでごまかそうとした。
いや~気にしてたんだろうなやっぱり。そりゃ気にしてる罠。
ちょっとづつだが大人しくなってきた。
どうすっかなこの状況で出したら怒るかな・・・。
どうやら泣き止んだらしい俺は口を離して奥さんの涙を手で拭った。

「す、すいません。でも俺奥さんの事ほんとに好きだから・・。」

取り繕う俺。

「もうそれはいいから・・・。」

奥さん俺の言葉を遮った。

「もう・・やめます?」

盛り下がった状況にいたたまれなくなった俺が言った。

「いいわよつづけて。溜まってるの全部出しちゃいなさい。」

やっぱ良い女だ。
そっからは黙々とピストン運動を続ける俺。お言葉に甘えて出させてもらいます。
すんません。

あ~出る出るさよなら!
バックンまんこ。

俺は奥さんの体に覆いかぶさると射精を開始した。
ドク・・・ドクン・・・ドク!
奥さんの胎内に精液を注ぎ続ける。
あ~全部でた・・・もう満足だ。
思い残すことはない。

「ありがとうございました。」

俺は素直にお礼を言った。

「ううん、私もよかったからあいこ。」

と奥さん。
最後さえなけりゃねと思ってんだろうな。
俺がチンポを引き抜くと奥さんはそそくさとティッシュを2~3枚取り出して股にはさんだ。
そして箱を俺に渡した。それに応じて俺もチンポをふきふき。
その間ずっと二人は黙ったままだった。

「あの、妊娠したら責任とりますから。」

もうずっと馬鹿言いっぱなしな俺。

「馬鹿!妊娠なんかしないわよ!」

と奥さん。
でもまだ産める歳だよな。
でも俺のアホ発言でちょっと場が和んだ。
よかったほんと。
この家に住み続けられないかと思ったよ。

「さっさと服来ちゃいなさい。旦那が帰ってきたら大変だから。」

と言って俺に服を手渡す。
黙って受け取り着る俺。
着終わると俺はそのまま二階に上がろうとした。
奥さんが呼び止める。

(あ、いけね!俺のザーメン拭くんだっけ。)

でも奥さんは

「今日はありがとね、久々に若返ったわ。おやすみ。」

と言って笑った。

「あ、お・・おやすみなさい。」

ザーメンは拭かないでいいらしい。
俺は挨拶するとそのまま階段を上がった。
おわり。

その後は奥さんとそういう関係になることはなかった。
ただ息子がいろいろあってやつれて可哀想だったな。
せっかくの美人だったのにもったいない。
おそまつでした。

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ばばあ

  • Posted by: moe
  • 2013年1月 9日 01:32
  • 人妻

俺、ゆうすけ、高2!

隣に住んでる友達の母ちゃんはデブってわけではないが大柄で洋ピンに出て来るようなムチムチボディの爆乳で爆尻!
年は40代前半、いつもピタッと身体にフィットしたジャージ姿でいる。

これより友達の母ちゃんの事をオバちゃんと書くが、俺は、このオバちゃんとヤリたくてヤリたくて仕方ない!

俺が中学の時にオバちゃん家族が隣に引っ越して来て、オバちゃんの身体に一目惚れ!
それ以来毎日オバちゃんを想いながらオナニーしてた。
俺の部屋からはオバちゃん夫婦の寝室が見えるんだけど、夜はいつもカーテン閉まってて一度もオバちゃん夫婦のセックスを見た事もない!
何度も覗きチャレンジしたけどダメだった・・・。

童貞だった俺は初体験はオバちゃんと決めていた。
そんな時ついにオバちゃんとセックスが出来ました!

その日昼前から雨が振り出し、俺は学校から濡れながらチャリンコで帰りました。
その日は学校は昼までだったんで家に帰り着き、家の鍵を探したら鍵が無い事に気付いた。
いつも家の鍵は持ってたんだけど、どうやら鍵を自分の部屋に忘れたまま学校に行ったらしく、一人っ子だった俺は玄関で雨宿り状態に・・・。

しばらくしたら隣のオバちゃんが出て来て俺に気付いた。
オバちゃんは専業主婦で、雨の降り具合を見る為に外に出て来たとこ家に入れないでいる俺に気付いたとの事。
オバちゃんは俺をオバちゃん家に上げてくれた。
びしょ濡れの俺はタオルを貸してもらい頭を拭いてると

「ほら、ゆうちゃん全部脱ぎなさい、風邪引くよ。」

と俺を脱がそうとする。
俺はゆうすけだからオバちゃんは俺の事をゆうちゃんと呼んでるんですね。

恥ずかしかったんですが、オバちゃんは強引に雨で濡れた学生服を脱がしオマケに俺のパンツまで脱がそうとした。
恥ずかしかったんでパンツは拒否すると

「何恥ずかしがっての!早く脱ぎなさい!」

と恐いくらいです。
仕方なくパンツを脱ぐとオバちゃんは俺のチンポをチラ見した後俺の学生服やパンツを持って脱衣場の洗濯機の方へ。
オバちゃんの後ろ姿を見て思わず勃起しちゃいました。
オバちゃんは相変わらずジャージ姿でしたが、大きいお尻がモコモコして美味しそうでした。
タオルで下半身隠してたらオバちゃんはバスローブってのを持って来てくれて、俺はそれを着てオバちゃんが入れてくれた熱いココアを飲みました。

俺はココアを飲みながら台所で何かしているオバちゃんの爆乳やお尻を見ていると、オバちゃんも俺の視線に気付いたようで

「何? ゆうちゃんどうしたん?」

と俺は慌てて視線を外すと

「おかしな子だね~。」

とオバちゃんは言って他の部屋に行っちゃいました。
俺は今すぐにでもオナニーしたい位でした。
5分位するとオバちゃんは出て来て

「ゆうちゃん、晩ご飯オバちゃんと一緒に食べようか? ゆうちゃんのお父さんとお母さんはいつも帰りが遅いでしょ。オバちゃんの旦那さん今日は出張だし息子はバスケの部活の後彼女のとこ行くて言ってたから息子が帰るまでオバちゃん一人なんよ。」

オバちゃんの息子は俺と同じ一人っ子で同級生なんですが高校は別々の高校に行きました。

俺は喜んで晩ご飯食べる事をOKしました。
少しでもオバちゃんと一緒の時間を過ごしたかったからです。

バスローブだけでは何か違和感あったので洗濯まだ終わらないか脱衣場に行くと

「まだよ、あと乾燥機で乾かすから。あ~、ゆうちゃんシャワー浴びたら?」

とオバちゃんも脱衣場に来て言いました。
俺は遠慮なくシャワー浴びさせてもらいまたしたが、どうしてもオナニーしたくて一発風呂場で発射!
オナニーしても勃起はおさまらず、風呂場から出てバスローブ着た時にまたオバちゃんが脱衣場に来ました。
洗濯が終わったんで乾燥機に入れたりしてるオバちゃんの大きいお尻や爆乳を見ながら俺は脱衣場から出ようとした時、勃起したチンポの膨らみがオバちゃんの大きいお尻に触れました!
脱衣場が狭かったんで、まあ触れたり当たったりしても不思議じゃないぐらいの狭さでした。
脱衣場から出てソファーに座ってたらオバちゃんが来て俺の股間を見てます。
俺は勃起がバレないようにしようとしてモジモジしてたら

「ゆうちゃん・・・オチンチン起ってるの?何かソワソワしてるから・・・。」

俺は真っ赤になって恥ずかしがってたら

「恥ずかしい事じゃないじゃない!でも何で起っちゃったの?」

俺は正直にオバちゃんに起った事を話しました。
それを聞くとオバちゃんは笑いながら

「ジャージの上からお乳やお尻見て起つなんて本物見たらどうなるんだろうね?アッハハハぁ~。」

俺は恥ずかしくて顔から火が出そうでした。
笑ってたオバちゃんはソファーに座ってる俺の横に座ってくるとジャージの上を脱ぎ、上はTシャツ一枚に!
黙って見てる俺の目の前でオバちゃんはそのTシャツを胸まで捲り上げ、ボヨ~ンとオバちゃんのデカい爆乳が姿を現しました!
俺が驚いて見つ続けてるとオバちゃんは

「いいよ、触ったり舐めたりしても。」

と言ってくれたので俺は恐る恐る触った。
柔らかい感触、揉んで揉んで揉みまくった!
バスト102との事!
それから舐めた、舐めまくった!
そうしてるとオバちゃんの手が伸びてきてバスローブの間に手を入れると俺のチンポを掴みシゴいてくれた。
オバちゃんから手コキしてもらう気持ち良さに浸ってると

「オバちゃんが気持ちよくしてやるからね。」

と言ってオバちゃんはバスローブを脱がし俺のチンポをフェラしてくれました。
初めてのフェラ、数分も持たずにオバちゃんの口の中に出てしまった!
オバちゃんは俺の精液を飲んでくれたようですが

「出そうなら出そうって言わなきゃ、女の子に嫌われるぞぉ!」

と笑いながら言ってた。

風呂場で一回、フェラで一回射精したにも関わらず俺はまだまだビンビンに反り返って勃起してたらオバちゃんが

「まだまだ元気だし、ベッドに行こうか?ベッドで続きしよ。」

と、オバちゃんと手を繋いで寝室に入りました。

オバちゃんは俺を仰向けにすると全裸になり大きいお尻を俺に見せてくれた。
オバちゃんのお尻を揉みまくってるとオバちゃんはまたフェラをしてくれて、フェラをしながら顔に跨がってきて69!
オバちゃんのマンコは黒ずんでてビラビラが凄かったけど、特に凄かったのがオバちゃんの特大クリトリス!
大人の親指ぐらいデカかった!
オバちゃんのデカクリを摘んだり擦ったりしてると

「うおぉぉぉ~!ああ~っ!お~お~!」

と、とても女とは思えないような喘ぎ声!
これまた驚きでしたね。
驚きはまだあり、オバちゃんのマンコ舐めて指入れたらすぐにビュッビューッ!と潮を吹き出しました。
何度やっても潮を吹いて面白いように俺の顔にかかった。

そしてついに挿入の時が来た!
ゴムはしないでいいとの事なので生でハメる事に。
正常位で入れようとしたんですが、初めてなもんでなかなか入らないでいると、オバちゃんが手を伸ばしてきて俺のチンポをマンコに入れてくれました。
マンコの中は熱くヌルヌルが絡みつく感じ!

「思いっきり突いて!遠慮しないで激しく突いて!」

オバちゃんがそう言ったので俺は激しく突いた!
そうすると、またオバちゃんはビュッビューッ!と潮を吹き出し

「ふおぉぉぉ・・・! ぐあっ!あっあーっ!おーっ!おーっ!」

まるでオバちゃんはケモノみたいだった。
普通のだったら萎えるかもしれないけど俺は逆に興奮した!
俺は激しく突きまくり、イキそうになったんでオバちゃんのマンコから急いでチンポ抜いたら、チンポ抜いたと同時に発射!
精液はオバちゃんのマン毛やマンコの表面に噴射しちゃいました。
射精してたらオバちゃんの右手がスッと伸びてきて俺のチンポを掴むと、オバちゃんは射精中のチンポを最後の一滴が出るまで自分のデカクリに擦りつけて

「ゆうちゃん・・・おーっ・・・ おーっ!ふぅ~っ・・・。」

と、デカクリに射精中のチンポを擦りつけてオバちゃんはイッたようです。
オバちゃんはイッてからビクン!ビクン!と身体が痙攣した感じになりながら

「中に出してもよかったのに・・・。」

と荒い呼吸で言いました。
痙攣した感じになってたオバちゃんを心配してたら

「大丈夫よ、オバちゃんイッたらいつもこうなるから・・・。心配してくれてありがとね!でも今度は中に出してね!」

俺は安心して休憩してたらオバちゃんはまたフェラしてくれて、チンポがまたビンビンになるとオバちゃんは騎乗位で入れてきました。
騎乗位からバックへ、バックから正常位になると俺もイキたくなり出そうになると

「いいよ・・・中に出して!いっぱい中に出してね!」

とオバちゃんは言ってオバちゃんも下から腰を動かしてくれました。
オバちゃんの下からの腰の動きで俺はたまらずドク!ドク!とオバちゃんの中に発射!

「ゆうちゃん・・・おおーっ!おうーっ・・・おーっ・・・ほぁ~・・・はぁ~・・・。」

とオバちゃんも中出しでイッてくれたようです。

それからオバちゃんは少し休憩して晩ご飯を作ってくれ一緒に食べた後、もう一回セックスして帰りました!

それからは時々オバちゃんとセックスしてます!
なかなかチャンス無い時はメール連絡後に外で待ち合わせしてラブホテル行ったり。

いつまでもオバちゃんとセックスしていたいです。

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淫らな人妻のエッチなお散歩

  • Posted by: moe
  • 2013年1月 1日 08:53
  • 人妻

明日は、主人とお外でお食事の約束♪
美味しいステーキ屋さん連れててくれるって約束なのであしたはおでかけしまーす^▽^ノ

でも、待ち合わせ(20時)の7時間も前の1時くらいにはおでかけしちゃうのだ。
なぜなら、ここのところエッチなカッコで思いっきりお出かけしてないからなのだぁ^▽^にへへへへ

もちろん主人に後であうんだから大人しめの服も持ってのおでかけで~す。
明日はやわらかい素材のグレーのミニスカ(すそがふわふわとなって階段だとちょっと見えそう)と上はホルターネックでお胸の谷間もばっちりのセクシースタイル・・・と言うか我ながらエロいカッコでお出かけするつもりです^^

その上、明日はNBNPに挑戦してみるつもり *^^*/

エッチな視線いっぱいゲットしちゃうぞー♪
エッチな出来事起こるといいなぁっていまからワクワク^^なのです。

もし何かあったらしっかりご報告しますね~♪^^
おやすみぃ♪

<翌々日朝>

結局12時前にお出かけしちゃいました♪
もちろんエッチっぽい服装で・・・。

駅についてロッカーに着替えを入れて駅のトイレへGO。
もちろんエッチモードから超エッチモードに変身のため

へ~ん
ブラをはずして・・・パンツ脱ぎ脱ぎ*^^*
し~ん

痴漢さんもウェルカムモードの発情れいれい完成です♪
さっそく電車にGOなのです。

電車まちしてるだけでも、時々むき出しのあんよとか、谷間ばっちりの胸を露骨に見ていく人何人かいました。

あんよを視線が這い上がってくると・・・パンツないのをすっごい意識しちゃう*@@*
毛糸のふわふわのレースっぽいカーデガンで、隠してるお胸の先っぽまでコリコリに硬く
なってるのがわかる・・・。

これじゃ、カーデガンずらしたら先っぽポッチリでノーブラなの一目でわかっちゃう・・・ドキドキ
はぅ?
やばいさっそく濡れてきてる・・・。

続きは今日また書きます♪
でも、今日もちょっとお出かけするけどね★

<つづき>

駅で電車待ちのときから・・・。
濡れちゃった淫乱なれぃれぃです^^

そうしてるうちに電車が到着。
平日の昼間の電車だし結構すいてます。

エッチな感じの人いないかなぁって乗ったとこから電車の後ろのほうに向かって車内探索です。

ときどき座ってる男性の視線が追いかけてくるのが気持ちいいの。
※でもきれいな人だなでは決してない!
殆どは、おっ!エロイカッコって感じ。

3車両くらい進むと・・・ん?って気づいたんだけど私が扉閉めると、その後すぐ開けて後ろからついてきてる人が・・・。

もしや・・・ついてきてる??
ドキドキ。

最後尾の車両近くになるとかなりすいてて、ちょうどハゲたちょっと太目のおじさんが座席の端っこにいてその向かいは開いてる♪

さっそくおじさんの向かいがわに座っちゃいました。
それまで雑誌を読んでたおじさんはチラッと視線くれただけで雑誌に眼を戻しちゃった^^;

好みでないのかな?

とおもってたけど、座って足を組むとまた視線が・・・チラッと♪
うふ。

(良かった~。折角選んだんだからエッチな視線で楽しませてくれないとぉだめだよぉ。)

って心の中で思いながら・・・。

そうしてるうちに後ろから来てた人は、私に視線送りながらも通りすぎていっちゃった^^;
自意識過剰^^;;;

さて、おじさん誘惑光線発射しちゃおっということで、バッグの中を調べるフリして足をほどいて少し開きめに・・・。

ついでにひざの上のバッグでスカートを少したくし上げてふともも露出度アーップ。

おじさんは?
わーぃ、雑誌閉じてさりげなくだけどほぼガン見!
ドキドキしちゃう・・・おじさんスカートの奥がノーパンだってしってたらもっと興奮するんだろうなぁ。
知られたらいやらしい女だって思うだろうなぁって考えてたらすっごいドキドキ。

思わずふとももこすりあわせちゃった・・・。
こうするとあそこが少し刺激されてきもちいいの。
いわゆるもじもじ状態です。

結構色白めなので、多分そのときには結構ほっぺとか上気してたと思う・・・。

正面のおじさんに気を取られてたらいつのまにかさっきの追い越していった人が私の座席の横の扉の前にたってて・・・上から胸の谷間覗いてるじゃないですか。
まだ、電車乗ったばかりなのに私的にはすっごくツボな状態・・・。

ふとももの奥はかなり濡れ濡れ・・・*><*
乳首だって待ってるときよりすごくなってる。

わー、ヤバイもっとエッチな所みられたいよお。
スカートは結構たくしあがっちゃったから・・・。
これでバッグどかしたらほぼ100%おじさんの見たいところが見えちゃうのわかってるし・・・。
でも、電車乗ってそうそうに見せちゃうの???
それも、はいてないんだよ?って葛藤しながら。

カーデガン、ノーブラのおむねのぽっちりかくしてたのをすっとどかしちゃった同時に胸の谷間も少し開いたから、上からみてる。
お兄さんには、確実にノーブラなのばれてるはず・・・。

そう思ったら・・・この場で乳首触れたらそれだけでいけちゃうかも。
って言うくらいジンジンしはじめちゃった。

覗いてるお兄さんはもう見てるの隠す気もないって感じで思いっきり覗いてる・・・。
小声で

「スゲー。」

とか言ってるのも聞こえてきた@@

やっばいよお。
ブログで予告したせいか最初からスイッチ入りすぎ・・・。

おじさんの視線も胸のぽっちに走ってはスカートの奥を覗いてきたり・・・堪らないエッチな視線になっちゃってる。

いつのまにか、目的地に行くには乗り換えの駅が次に・・・。
おじさんに見せちゃおうか・・・。
とかで頭ぐるぐるになってたら、腕にグイって硬くて暖かいのが押し付けられてきた・・・。
上から覗いてるお兄さんが手すりのとこの私の腕におっきくなったの押し付けてる・・・*@@*
わきゃー。

もちろん腕は・・・どかしません。
だめだぁ、スイッチオンだよおお。

足開いて、スカートたくしあがったままでスカートの上のバッグ横においちゃいました。

おじさんの顔見れない。
でも、ちらって視線向けると目大きく開いて私のスカートの奥と私の顔に交互に視線送ってる。

そのうちスカートの奥に視線が固定・・・。
あそこ・・・自分でいじりたい・・・。
誰でも良いからあそこいじられたいよお。

ってなってました@@
そうしてるうちに、電車は乗り換えの駅に・・・。
ふらふらと立ち上がって電車おりました^^;

どっちかついてくるかな?と思ったんだけど、おじさんはそのまま・・・覗いてたお兄さんは降り際に思いっきりお尻触って一緒に降りたけど、微妙な距離でついてくるものの、私がトイレで・・・してるうちにいなくなってました^^;

残念。
でも、自分からは声かけれないものね。
しかたないのだ^^;

こえかけられたらどうしてたかって?
そりゃ・・・あの状態だもん。
トイレでオナより気持ち良いことしてもらったと思う^^;

わー最初のお話だけでこんなに長くなっちゃった^^;
続きはリクがあったらまた書きますね。

一応、あったことは・・・行きは、乗り換え後は何事もなく到着先のショッピングモールで跡付けされてエレベータで痴漢・・・あとは帰りの車内で押し付け痴漢されました^^;

ではまたー^^
今日は、これから昨日の着替えたエッチ服回収に駅まで行ってくるのです。

今日は・・・電車はどうしよっかなぁ。

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新手の商売

  • Posted by: moe
  • 2012年12月27日 08:52
  • 人妻

リョウ君は南米のある大都市に住んでいます。
もちろん日本人です。
けっこう有名な日本の大学を中退後、仕事もせずブラブラしてましたが、友達から南米の生活を聞いて

「面白そう。」

とやって来ました。

学生時代はモデルのバイトをやってて、女遊びも派手だったリョウ君。
ただ決定的に勤労意欲に欠け、まともに就職する気もなかったのです。

南米での身分は留学生。現地の学校の学籍を買ってビザを取りました。
このへんは日本やアメリカよりずっと簡単です。
周りには密入国というか、ビザが切れて不法滞在状態の人も多いけど、身分証明書がないと何かと不便なこともあるので。

もちろん幽霊学生ですから、学校には行ってません。
現地の日系人向け邦字紙に潜り込み、記者の真似ごとをしてコラムを書いたりもしますが、給料はとても安いです。
まあ、日本円で月5万円も稼いだら、十分暮らしていける国ですが。

リョウ君の主な収入源は「何でも屋」の手伝いです。
日系1世(移住者)のおじさんがやってる出張専門の店で、お客は日本人駐在員とその家族。
電話で依頼を受けたら、子守、買出し、掃除、簡単な修理や工事まで、文字通り何でも引き受けます。
この国では普通、富裕層や外国からの駐在員は家政婦やマンション管理人に雑用をお願いするのですが、道徳観が違うしトラブルも多いのです。
電気屋も工務店を直接呼ぶにも、言葉が通じないし信用できないので、わざわざ何でも屋に依頼する日本人が多いのです。

日本じゃとても信用してもらえないプータローでも、外国じゃ「日本人」ってだけで頼りにされるみたいですね。

店はもともと、おじさんが1人でやってましたが、60歳を過ぎて体も利かなくなってきたので、実際はリョウ君がほとんどの仕事を任されています。
最近は家電。
特にパソコンの設定や修理を頼まれることも多くて、おじさん1人ではどうしようもなくなったという事情もあります。

実はリョウ君が店を切り盛りするようになって、売り上げは10倍以上に増えました。
機動力が大幅にアップしたからですが、リョウ君が新規分野を開拓したのも大きな原因です。

まず、駐在員の「シモの世話」です。
ご他聞に漏れず、この国に赴任した日本人も女遊びが大好き。
ネオン街にあるクラブはもちろん、サウナやマッサージ店、日本人向けのカラオケ店でも、なかば大っぴらに売春をやってます。
違法だと思うけど、摘発されたって話は聞いたことありません。

大手や老舗の日系企業は、それぞれ「御用達」の風俗店がありますが、新しく進出した企業はそうでもない。
中にはぼったくる店、マフィア(なぜか中国系が多い)とつながってる店、ろくに女の子の性病検査をしてない店も少なくないので、リョウ君が人脈を生かして企業に取り入り、駐在員に「安全な店」を紹介してあげるのです。

駐在員はだいたい1万円くらいの店(この国では高級店です)に行くことが多いですね。
隣にホステスが座ってくれるカラオケ店(もちろん、そのあと店外デートあり)や、あとで踊り子をお持ち帰りできるストリップ劇場が人気。
駐在員本人が使うほか、日本から来た本社の上司、取引先の接待用にも、その手の店を押さえておく必要があるそうです。

ちなみに、日本の大使館員だけはガードが固くて取り入ることはなかなかできません。
連中は連中で独自の遊び場を確保してて、日本から視察に来た政治家を連れて行ったりしてるそうですが、風俗店でよその企業の駐在員と出くわすことはあっても、大使館関係者を見かけることはありません。
政治家の「シモの世話」も、大使館員の大切な仕事の一つだそうです。

その手の店に行くと、マネジャーがリョウ君に何%かの紹介料をくれます。
ついでに、店の女の子をタダで抱かせてくれることもあります。
駐在員がこぎれいな個室で、若くてスタイルの良い子とエッチしてるのを待つ間、トイレ脇の小部屋で不細工な女を抱くわけですが、まあ何千円か浮くわけですから仕方ないでしょう。

そんなわけで、リョウ君が企業の支店に顔を出すと、ニヤけた駐在員が

「ねえねえ、こないだ紹介してくれた店さ、今度の金曜日にも行きたいんだけど。」

などと言い寄ってきます。
本当にスケベだなと思います。

中には

「若い男の子を抱ける店を教えて。」

と頼まれて、苦労して探したこともあります。
さすがに麻薬はこっちの身が危ないので、マリファナ(大麻)が吸える店は教えますが、南米で主力のコカインを扱う所は、頼まれても断ってます。

新規事業のもう一つの柱が、駐在員奥様たちの「シモの世話」です。
こっちはプロを取り次ぐわけにもいかないので、リョウ君本人が頑張ることになります。

仕事を始めたころ、経営者のおじさんから

「若いころ、手伝いに行った家の奥さんに誘われて、何度かそういう関係になったことがあった。」

と聞かされたことがあったのですが、それを商売にしたのです。

駐在員奥様はビザの関係で、こっちで正規の仕事ができないし、そもそも仕事する必要もありません。
買い物へ行くにも日本人が行ける安全なショッピングセンターも限られてるし、好きに遊びにいけるほど語学ができる人も少ない。
子供を日本人学校に送り出したあと、暇を持て余すのです。

たいていの奥様は、日本人向けの習い事教室に通ったり、誰かの家に集まって奥様同士でお喋りしたりして時間をつぶします。
リョウ君も何度か、習い事の申し込みを代行したり、奥様たちのパーティー用に食材の買い出しを頼まれたりしました。
でも、そういうお付き合いって、女性もストレスが溜まるようです。

最初はある夏の日、某メーカー駐在員の奥様から依頼を受けたときでした。
頼まれた買い物を済ませて家に届けたら、奥様が出てきて

「暑いでしょ。何か飲んでいったら。」

と誘ってくれたのです。
アイスコーヒーを飲みながら、ソファに座って奥様と色々な話をしました。
ちなみに、この国には「バル」と呼ばれるコーヒースタンドはありますが、アイスコーヒーは売ってません。
最初は普通に会話してたのですが、子供の教育や奥様たちの付き合いも何かと気を使うらしく、いつの間にか愚痴を聞くはめに。
「外国で暮らす寂しさ」に話が及ぶころには、なんだか妙な雰囲気になってました。

その奥様、年は30代前半くらいで子供は小学生。
ちょっと地味な感じながら、そこそこの美人で、スタイルも保ってました。
リョウ君は話しながら奥様の隣に移動し、良い雰囲気になったところでキス。
そのまま押し倒すと、奥様は待ってましたとばかりに応じてきました。

興奮したリョウ君は奥様の服を脱がせ、美しい裸体に挑みます。
よっぽど溜まってたらしく、奥様は自分からペニスを咥えてきました。
商売女を抱くときはゴムを欠かさないリョウ君ですが、このときは思わず生で挿入しちゃいました。
セックスは2時間くらいでしたが、奥様は気が狂ったようにヨガって、10回くらいはイったようです。
リョウ君は口と膣に計4回出しました。
帰るとき、奥様は

「また来てね。」

と、手間賃に日本円で5千円ほど上乗せしてくれました。

これに味をしめたリョウ君は、それからというもの、1人でいる奥様の家へ仕事に行くときは、色々と相談に乗ってあげることにしました。
それとなく夫婦生活のほうに話題を持っていくと、欲求不満が溜まった人は堰を切ったように話してくれます。
少しお酒を勧めながらシモに話を振ると、10人中7人は向こうから誘ってきました。
もちろん誘う雰囲気じゃない人は、無理せずそのまま帰ります。

セックスの技量には昔からちょっと自信があるリョウ君ですが、奥様たちの積極さに面食らうこともあります。
隣の部屋に赤ん坊が寝てるのに、自分でスカートを捲くり上げ、お尻を突き出して

「大きいの、入れて~。」

と頼む人。
旦那が出張だからと、朝から晩までリョウ君を返さずヤリまくる人。
何度目かに部屋へ行ったら、下着姿の奥様2人が目を輝かせて待っていたこともあります。
なるべくゴムを着けるようにしていますが、中で出すよう頼んでくる人もいて、そのときは要望どおりにしてあげます。

奥様の年齢は20代から40代まで様々。
一度そういう関係になった人は、ほぼ全員「リピーター」になってくれます。
女の性欲に年は関係ないんだと、改めて勉強したリョウ君でした。
もっとも、リョウ君が奉仕した奥様のほとんどは、彼が旦那のシモの世話をしてあげた人ですから、それほど罪悪感も感じません。

特別サービスの料金は決めてませんが、だいたい5千円から1万円の小遣いをくれる奥様が多いそうです。
体が持たないので、1日3人までに制限してますが、それでもスケジュール調整は大変です。
小遣いの一部は「売り上げ」として店に入れますから、おじさんも喜んでいます。

日本からの留学に来た女の子や、日系人の娘さんを抱いたことも何度かありますが、連中は正直あまりお金を持ってないし、彼女気取りで付きまとわれたこともあるので、今ではなるべく手を出さないようにしてるそうです。

駐在員も奥様も、何年かしたら日本に帰るわけで、あとくされがないと割り切ってるんでしょうか。
南米に来た当時は、心のどこかで

「いつかは日本に帰って・・・。」

と考えていたリョウ君ですが、今は体が続く限り南米で頑張るつもり。
永住ビザを取るために現地人と偽装結婚できないか、色々と模索しています。

留学生のタダれた日常はよく聞くけど、社会人も変わらないのね。

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妻の貸し出し

  • Posted by: moe
  • 2012年12月21日 09:06
  • 人妻

私は現在43歳、妻・香織は32歳で結婚7年目になります。
子供はありません。
社内結婚だったのですが、妻は身長が154cmしかなく体重も48kg程度、童顔で胸もBカップのどちらかというと幼児体型で11も歳の離れた結婚だったため、当初は「犯罪だ」「ロリコンだ」と同僚達から良く言われたものです。

新婚時はそれこそ毎晩のように交わっていたのですが30代後半辺りから精力減退が始まり勃起不全や、勃起しても中折れしたりあっと言う間に漏らしたりといった状態になり、当然頻度も週一回から下手をすると月一回と減って行きました。
妻は女盛りを迎えているというのにです。
勃起できぬまま終わり、寝静まった後に同じ布団の中で妻がオナニーしているのに気付いた時の悲しさは例えようもありません。

きっかけは妻の初体験の話でした。
初めは嫌がっていましたが遂に話してくれたのは、高校1年の時に部活の先輩の部屋で半ば無理矢理に犯され、滅茶苦茶に突かれて出血したというもので、この話に私は激しく勃起し、久しぶりに妻を激しく責めたのでした。
そんな事もあって妻も他の男との体験談に私が興奮することを知り始め、だんだんと昔の性体験を告白してくれるようになりました。

その中で私が最も興奮したのが、妻が短大の時に交際していたというJ君という巨根との体験談でした。
今までで一番ペニスの大きかった相手を聞いたのですが、このJ君との行為が一番辛く、奥が痛くなったりしたようです。
大きさを尋ねると

「分かんないけど、16cmあるって自慢してた。」

とのこと。
妻は

「痛いだけで全然気持ちよくなかった。」

とは言うのですが、私はこの話に大興奮しました。
私のは小さいんです。
勃起しても長さが10.5cm、幅が3cmほどしかありません。
しかも仮性包茎。
童顔で清純そうに見える妻が私の1.5倍もあるモノを知っていた事実は、ショックと同時に妻が巨大なペニスに貫かれている所を見たいという欲求に変わって行きました。

そして妻に求めれてもまた勃起しなかったある日、頼んでみたのです。

「香織が若い男に責められている所を見たい。」

と。
返事は当然

「イヤ。何考えてんの?」

とにべもない物でしたが、その後何度も頼んでいるうちに態度が軟化し、

「嫌よそんな。変態なの?」

から

「そんな全然知らない人となんて・・・どんな人なの?」
「じゃあ一度だけ・・・。」

という所までこぎ着けたのです(この間半年)。

喜び勇んで某インターネット掲示板に男性募集をかけました。
妻には良い男がいると話してはいたものの心当たりがある訳ではなかったのです。
更に妻には若く精力が強い男、とは言っていましたが私の見たいものはそれとは違います。
募集にはPサイズが16cm以上の方、プロフにP写真と顔写真添付のことと書き込みました。

反響はもの凄いものがありました。
妻の可愛らしさが良く出た写真を添えたのが良かったのか、数百通のメールを頂きました。
が、巨根の人って少ないんですね。
16cm台の人が4人に17cmの方が1人、17.5cmの方が1人、19cmの方が1人でした。

「○○cmですがダメですか?」

といった申し出がとても多かったのですが、妻は16cmまでは経験があり今回それよりも大きなモノが希望という事にしてお断りさせて頂きました。

残った方の中ではやはり19cmの方の写真は素晴らしく長く、こんなので犯されたら妻はどうなってしまうのかというほどの名刀でしたが、残念ながら年齢が私よりも上。
妻に若い男と言って説得した関係上、土壇場で妻が拒否してしまうと思われたため泣く泣く断念しました。

そして、17cm台の2方から選ぶしかないかと思い掲示板での募集を削除しようとしていた間際に今回投稿のS君からのメールがやって来たのです。

隣県の25歳の若者で176cmの長身、痩せ形ながら鍛え込んだ体、Pサイズは何と23cmとありました。
送られてきたP画像は横からものでしたが、ほぼ180度に勃起したペニスの先端は臍を超えている凄まじさでした。
今の若い世代にはこれほどの巨根もいるのですね。

私の中ではほぼ即決でしたが、何度か彼とメールを交換した後、実際に彼と会うことにしました。
何しろ最初で最後のチャンスですから慎重に進めなければなりません。

妻に彼のプロフィールを知らせたところ、悪くない反応でしたし実際に会う事でメールに嘘が無い事や変な人間でないことを確認しようと思ったのです。

某所の日帰り入浴可能な温泉施設のあるホテルのロビーで待ち合わせしました。
喫茶店で1時間ほど彼の仕事の話や大学では陸上競技をやっていたという話を聞きましたが、ソフトな人当たりの印象の良い若者でした。
これなら妻も文句無いだろうと思いました。
妻よりも5つも若いし。

その後、温泉施設に誘いました。彼の男のモノも確認するためです。
P写真はもらっていましたが、余りのサイズに贋作である可能性も疑っていたのです。

早い時間だったせいか温泉はすいており、更衣室でさっさと服を脱いで彼の脱衣の様子を観察しました。
ブリーフを脱いだら更にブリーフを穿いていたのにも驚かされましたが、それを脱いだら何か巨大なモノがボロンとこぼれたのが見えました。

彼はすぐタオルで股間を隠してしまいましたが、

「どうせこれから裸の付き合いになるから隠さずにいきましょう。」

と水を向けたところ、

「そうですね。」

を前を晒してくれました。
巨大でした。
だらりと下に垂れていましたが13~14cmくらいはありそうな露茎。
思わず息を呑みました。

ゆっくりと風呂につかった後、人が居なくなるのを見計らってサウナ室に誘い色々と会話。
2重パンツの正体はスポーツショーツというもので、股間の膨らみを隠すために穿いているとのこと。
高校時代の部活中に、短パンの横からあの長大なモノがデロンと出て来てしまい大恥をかいたことがあるそうで、それ以来日常生活でも穿いているそうです。

その後、

「ちょっと勃起させてみて。」

と頼んだところ

「ここでですか?」

と驚いたようでしたが、確認だから、と言うとサウナ入口からの死角の場所でしごいて見せてくれました。
写真の完全勃起には遠い感じで90度ほどの勃ち方でしたが、20cmは軽く超えていそうな長さ。
しかしむしろ現物で驚かされたのはその太さでした。
缶コーヒーほどはあるでしょうか。

写真では長さにばかり目を奪われてましたが、実際に目にすると私の倍以上もありそうなその太さ、特に大きくエラの張った巨大な亀頭に圧倒されました。
巨根どころか超巨根の部類でしょう。
これは。

こんなのを挿入れたら妻は壊れるだろうか。
それとも快感に狂うだろうかを心臓が高鳴ったのを覚えています。

「このくらいでいいですか?」

と声を掛けられ、我に返りました。

「は、はい、もういいです。」

と答えた私の声はかすれていたと思います。
その後、彼のモノが落ち着くのを待ちつつ長話をしたのですが、

「そんなに巨大だったら入る女はいるの?」

と尋ねたところ、彼がプライベートで付合った女性の12人中8人は完全結合できたとのこと。
むしろ風俗店などの方が断られる率が高いとのこと。
彼も中学・高校の時にはサイズが災いして初体験に失敗し続け、大学に入ってから同じ町の巨根好きのホテヘル嬢に筆下ししてもらったこと、このホテヘル嬢との付き合いでsexを仕込まれ、お陰で他のプライベートの女性にも巧く挿入できるようになったと言うことでした。

もっとも、膣が浅い女性はどうやっても無理なので入るところまでしか入れないそうですが。
どうやら巨大性器の扱いにも慣れているようで安心できました。
ただ余りのサイズだったため、

○妻が嫌がる事はしない。
○妻が痛がったらそれ以上挿入しない。
○ネット掲示板のことは妻には秘密にし、仕事上で知り合ったことにする。
○ゴムは多少揉めましたが無しで合意(まああのサイズでは無理でしょう)。妻にはピルを飲ませて対応する。ただし性病検査を受け結果を持参すること。

を約束させ、次回は妻を同伴して会う日程を相談して別れました。

その夜は私から妻を求めました。
妻の無毛の(私の趣味で剃っています)割れ目に舌を這わせながら、この可憐な性器が、あの化け物のような男根に蹂躙されるのかと思うと激しく勃起し、妻が

「どうしたの?今日は。」

と驚いたほどでした。

その後、機会を見て、彼と会った際に携帯で撮っておいた写真を妻に見せました。
まんざらでも無いようです。
もう覚悟していたのか、それともやはり若い男のsexに期待していたのか、妻の目に喜びの色が浮かんだように見えました。

S君と会う日程を伝え、中止していたピルを再開させました。
仕事上の都合もあり以前は避妊していたのですが、最近は止めていたものです。
やや子供を希望していた面もあったのですが、結局妊娠はしませんでした。
私ではなかなか妊娠しない妻ですが、S君のアレならあっという間に孕まされるのではないかと恐れたのです。

そして当日の朝、一緒に入浴して妻の体を磨き上げ、股間に生えはじめていた毛も私自ら毛抜きと剃刀と脱毛剤を駆使してつるつるに仕上げてやりました。
これならS君も喜んでくれるでしょう。
結合部分が見やすいように、という下心を妻に見透かされないようにするための方便でしたが。

妻の化粧もなかなか気合いが入っており、久しぶりの外行きの服を着た妻は輝いて見えました。
やはり彼が気に入ったのかなと少し心がざわめくと共に、私も興奮してきました。

待ち合わせはT市のシティホテル。我々夫婦が宿泊する部屋にS君に来てもらう形を取りました。
自宅から100kmも離れているので大丈夫とは思ったのですが、知人に見られる可能性を極力減らしたかったのと、いかにもなラブホテルは妻が嫌がるのが見に見えてたので。

さすがに緊張してきたのかホテルに入るころには身を固くしていた妻ですが、部屋に入ると少し落ち着いたようです。

「あら、いい部屋。」
「事前調査はバッチリだからね。」

と言うとキングサイズのベッドが2つ入っているのが引っかかったのか、

「何でこの部屋にしたの?」

と聞いて来ました。
ある可能性を考えてのことでしたが、

「いや、この部屋壁が厚いんだよ。音は漏れないよ。」

とはぐらかすと

「いやぁ~ん。何それ。」

と甘えてくるのでした。
が、不意に私の目を見つめると、

「本当にいいの?」
「うん、変な感じだけど他の男で乱れる香織が見たい。」

妻が唇を合わせて来ました。

「あなたの為にするんだからね。」

念押ししたようでした。
私は笑って、口紅が落ちたかもしれないから直しなさい、と返しました。
待ち合わせの時間は、もうすぐでした。

携帯が鳴りました。
S君からです。
妻の体がビクッと震えたのが分かりました。
電話で部屋番号を伝えます。

「すぐ来るようだ。大丈夫、優しい男だよ。」

と妻に声を掛けました。
S君が来ました。
前回はスーツでしたが今回はジャケット。
ソフトな印象を与えるよう配慮してくれたのが分かりました。

挨拶を交わします。

「旦那さんには何時もお世話になってます。」

などと白々しいことを言っています。
まあ、事前の打ち合わせ通りですが。

「奇麗な奥さんですねー。自慢したくなるのもわかるなぁ。」

と言われ、妻が私の後ろに隠れてしまいました。
悪くない反応です。
病気の検査証も確認。

「そういうお付き合いになるから、一応ね。」

と妻にも伝えました。
夕食にはまだ早い時間でしたが、ルームサービスを用意していたので顔合わせついでに乾杯。
妻はよく映画を借りてきて見ているのですが、彼も好きなようで(といってもコメディ専門のようでしたが)共通の役者の話題で話がはずんでいるようでした。
というより、妻の映画の話だけでなく私の趣味の釣りや山の話題にも易々とついてくる彼の知識の広さには舌を巻きました。

良い感じに打ち解けてきたようなので、

「じゃあ私はちょっと出るから、後は二人で。」

(俺はお見合いの仲人か^^;と思いながら)などと小芝居を打ち部屋を出ました。
後は彼の手腕に期待するのみです。

ホテルの喫茶店で時を待ちました。
2杯目のコーヒーが無くなり、更に待ち、いくら何でも遅いんじゃないか、大丈夫か、と思いはじめた頃S君から電話が入りました。

「奥さん、今シャワーに入ってます。あと10分くらいで始められると思います。」

事前に頼んであった連絡ですが、随分話し込んだなーと思いながら更に待ちました。

いや、待ちきれなかったようです。
音を立てないように鍵を開けこっそり部屋に入りましたが、まだシャワー室から音が出ています。
しまったと思いました。
妻が出てくるようです。
とっさに扉の陰になる場所に隠れました。
注文通り部屋を明るめにしてくれていたのが仇になったかと思いましたが、幸い気付かれなかったようです。
妻が乱れてから現れる予定だったのが、暫くは忍者のように隠れることになりましたが、お陰で一部始終を覗くことが出来ました。

話し声が聞こえます。
やがて声がどんどん小さくなり、んっと鼻を鳴らす音だけになりました。
キスしているようです。
やがてドサ、とベッドに倒れ込む音。
始まったと思いましたが

「あん。ちょっと待って。」

と声がして中断。
静かになってしまいました。
待ちきれなくなり、この時点で目だけ出して部屋を覗くと行儀よく布団をかけたまま二人が抱き合っています。
気付かれてはまずいとまた隠れました。

また待ちきれなくなり覗いても、そのまま。まだキスしています。
20分も経つ頃、ようやく

「バスタオル取って。」
「いやぁん。」
「かわいいおっぱい。」
「いやん。小さいでしょ、あっ・・。」

と妻の小さな喘ぎ声が聞こえはじめました。
覗いてみるとまだ布団の中で抱き合ったままでしたが、妻は体中を彼に愛撫されているのでしょう。

心臓が高鳴ってくるのがわかりました。
覗き趣味とか出歯亀というのはこういう気分なのでしょうか。
しかも喘いでいるのは自分の妻なのです。
突然

「あれっ?」

という声が聞こえました。

「剃ってるの?」
「あの人の趣味で・・・。」
「そりゃあ・・旦那さんとは話が合いそうですね。」
「バカぁ。」

とうとう彼の愛撫が妻の秘所に届いたようです。
やがてバサッと布団を捲る音。

「身体、凄く奇麗ですよ。」
「あっ、んっ・・・。」

という喘ぎ声。
覗き見ると妻が彼に全てを晒していました。
だんだんと喘ぎ声が大きくなっていきます。

「隠さないで。見たい。」
「いやぁ・・はぁぁっ!」

とひときわ大きな喘ぎ声。
覗くと彼が妻の股座に顔を突込んでいました。
妻はクリが弱いのです。
S君にもすぐに分かったでしょう。
妻はどんどん高まって行きます。
しかし何というスローペースかと思いました。
もう1時間以上経っています。
自分はこんなにスローにできるだろうかと思いました。

そろそろ姿を現しても良いかと迷いましたが、まだ我慢です。
やはり挿入後でしょう。
もうすぐだ、と自分に言い聞かせ覗き見を続けました。

これまでがスローだったせいなのか、S君が巧いのか、妻はあっという間に高みに上り詰めて行きます。
喘ぎ声が激しくなってきました。
開いていた脚がビクッと閉じました。
声は殺していましたが妻がイッた時の動きです。
とうとう他の男に逝かされてしまいました。
がそんな状況に私も完全勃起していました。

いよいよ挿入かと思いましたが、S君クンニをやめません。
両手を使いはじめ、膣口を広げて中まで嘗めているようです。
再び妻が凄い勢いで上り詰めていきました。

「あっ!またっ!」

もう声を殺す事も出来ないようです。
それでも彼の愛撫は止まず、私が分かっただけで妻は4回も絶頂を迎えました。
前儀だけで。
必死に声を押し殺そうとしているせいか、もう泣きじゃくるような声になっています。
もう完全に私の事は忘れて、彼の愛撫に溺れているのでしょうか。

ようやくS君が体勢を変えました。
正常位で妻に覆いかぶさり、長いキスをすると何か小声で囁いたようです。
妻の声もそれまでとは違う

「うっ、んっ・・・。」

と押し殺したような喘ぎに変わりました。
あの怪物で膣口を愛撫しているようです。
それをしながら用意していたローションを使っていたようです。

不意に

「はぁっ!きゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!」

と悲鳴が上がりました。
入ったようです。
S君、妻の上に覆いかぶさり

「大丈夫?痛くない?」
「うん・・平気・・あっ!!でも動かないで!」

暫く動きを止めて抱き合っていたS君ですが、やがて小刻みな動きを始めたようです。

「うぅっ!!ゆっくり・・・んっ!!」

あの化物はどれほどの快感を妻に与えているのでしょう。
堪えきれないような、切ない声だけが漏れてくるようになりました。

もう出て行けると思いました。
が、部屋の中までは入ったものの、なかなか壁際から近づいていくことが出来ませんでした。
はっきり見たいような、見たくないような。自分の中に迷いがあったのでしょうか。

S君の声が聞こえました。

「ああぁーキツい。香織さん、我慢しないで声出していいんだよ。」
妻「だって・・あっ!!」
「うぉー気持ちいいー。」

彼の喘ぎに安心したのか、堰を切ったように妻が声を上げはじめました。

「はぁぁっ!!んっ!!・・優しく・・いっぱいなのぉ・・あっ!!」

みるみる高まっているようです。
声もどんどん大きくなっていきました。

ふらふらとベッドに近づきました。
今更迷っても仕方が無いと自分に言い聞かせて。
妻はもう肩の辺りまで真っ赤に上気していました。
顔も汗だくで化粧が落ちかかっています。
S君、気配に気付いたようです。
妻の脚を大きく広げさせ、身体を少し後ろに反らせて結合部が見やすいようにしてくれました。

凄まじいことになっていました。
まだ亀頭部だけでしたが、妻の小さな割れ目があの化物を呑込んでいました。
大陰唇までもがばっくりと開ききり、大きく開いた割れ目からツンと立ったクリトリスや真っ赤に充血した肉襞が見えてしまっています。
心がざわめくのがわかりました。

後ろからでは良く分かりませんでしたが、S君かなりゆっくりと短いストロークで動かしています。
が、それでも結合部からキシキシと音が聞こえてくるようです。

思わず覗き込んでしまいましたが、それがまずかったようです。
妻も私に気付きました。

「いやあぁぁっ!!!見ないでぇ!!」

悲鳴があがりました。

「何いってんの。素敵だよ。」

と宥めても聞きません。

「いやよぅこんなところ。」

と両手で顔を隠しています。
が、その間もS君は動きをやめません。
ここまで高まると身体はどうにもならないのか、

「嫌、いやあぁ!」

と叫びながらも喘ぎ声を押さえられないようでした。
必死に快感に耐えているのか、首を左右におおきく振りはじめました。
もう声も出ないようです。
逝くのかと思った時、妻の瞳から涙がボロボロと溢れてきました。

S君の動きが止まりました。

「旦那さん、いっぺん下がってもらえますか?」
私「あ、ああ。」
「これじゃ嫌われちゃいそうだ。」

と言います。
私も少しほっとした所があったかもしれません。

いったん先ほどまで隠れていた死角に戻りました。
部屋を出て行ったことを装うため、鍵を開け、カチャリと扉を開閉しました。
クスンクスンと妻が鼻を鳴らす音だけが聞こえていました。
覗き込むと、改めて布団をかけてS君が妻を抱き寄せています。

「大丈夫、もう見られてないよ。」
「本当?」

ようやく泣き止んだようです。

「やっぱり見られたくないの?」
「だって・・会ったばっかりの人とこんなに・・あっ、ああっ!」

愛撫は続いているようです。

「え~。今日は俺、旦那さんの代理のつもりできたんだけど。」
「代理って・・。」
「旦那さんが紹介してくれなかったら一生会えなかったと思うし。」
「そ、そうよねぇ・・・。はぁっ!」

妻はS君の首に腕を回しています。
心まで彼に奪われたのでしゃうか。

「香織さんが本気で感じている所を見たいんだと思うよ。」
「うん・・それは知ってる・・あうぅぅぅっ!」
「今度戻ってきたら見せてあげられる?」
「うん・・・ひっっ!はぁぁぁぁぁぁぁっっ!!」

また悲鳴のような大声が上がりました。
ベッドがキュッキュッと鳴っています。
また挿入したようです。
横たわったまま抱き合った形だったのでまさかとは思ったのですが、あの巨根なら可能なのですね。

身体の方はは高まりきったままだったのか、妻はあっという間に上り詰めて行きます。
S君が布団を蹴り落とし、また正常位に移りました。
妻はもう大声を上げています。

「お願い。あんまり凄くしないで・・ああっ・・こんなにイイなんてっ!」
「んっ・・・。」

もう声も出ないようになり、次いではぁはぁと荒い息だけになりました。
イったようです。

2人が深く抱き合っていました。長いキスをしているようです。
が、すぐに妻が鋭い喘ぎ声を上げ始めました。

「ああぁっ!!またなの!?」

再び妻が大声で喘ぎ始め、私ももう我慢できなくなりました。
見つかりにくいよう、身体を低くしてベッドに近づき、彼の背中の横から覗き込みます。

S君の突きは相変わらずゆっくりしたものでしたが、妻は私も見たことの無いほどsexに夢中になっていました。
最初は顔を両掌で隠していたものの、すぐに耐えきれなくなったのか頭を大きく仰け反らせ身体をくねらせています。

妻の2度目は1分ももたなかったのではないでしょうか。
うわぁぁぁぁっっ!!と叫ぶと動かなくなりました。
が、彼は許してくれません。
少しの間動きを止めてもまたすぐに動き始め、その度に妻はあっという間に達しました。

何度連続してイかされたでしょうか。

「あううっ!!どんどん入ってくるぅっ!!」

妻の叫びを聞いて、あの化物をどこまで受け入れたのか見たくなりました。
彼の背中から合図をおくり、低い体勢のままS君の横あたりまで首を延ばしました。

彼も心得た感じで、妻の脚を上げ身体を少し私側に開いて、結合部を見やすくしてくれました。
もう半分以上入っているでしょうか。
更に良く見ると、彼の臍の下あたりまで大量の白い練乳のような水玉が付いています。
それが妻の愛液だと気付くまで少し時間が掛かりました。
驚いて良く見ると、妻の尻や彼の太腿にも大量の白い液が垂れていました。
私とではこんな色の汁は出したこともありません。

S君、私の顔を確認して願望を察してくれたのか、少し強めに妻の中に突き入れます。

「ひゃああぁぁぁっ!!」

叫び声が上がりました。
ぐりぐりと動かしているようです。

「いやぁぁぁっ!!とどいてるぅっっ!!」

泣きそうな声で叫びます。
大きく妻に覆いかぶさって顔を覗き込むと

「奥、好きなの?」

と。

「わかんなぁい。こんなの初めてなんだもんーー。」

妻が叫ぶように答えます。

「ここが女の子の部分なんでしょ。」

と言いながら、腰を送ります。
性器同士で会話しているようでした。

「うあぁぁぁぁっっ!!」

妻の大声。
またイったのでしょうか。
もうイき続けているのか、そうでないのか、激しすぎてこちらからは分かりません。

妻が腰を突き上げました。
腰だけが高く浮き上がっています。
巨根から逃げようとしているのでしょうか。
もちろん、彼も腰を延ばすので逃げられる訳がありません。
お陰で結合部が丸見えになりました。
もうあの怪物を3分の2近くを受け入れているようでした。

「こんなのはどう?」

と言うと、S君、巨根の余った部分を握って奥を掻き回すようにペニスを回し始めました。

「おわぁぁぁぁぁぁっっ!!!」

この日一番の絶叫があがり、妻がブリッジするように大きく身体を反らせました。
背骨が折れるのではないかと思う程でした。
そのまま一瞬妻の身体が固まったように見えましたが、やがてガクガクと力無くべッドに崩れていきました。

あまりのイき方だったので心配になりましたが、一応彼が突くたびに反応はしています(後で分かりましたが、この時もう失神していたようです)。
ただ、その声は

「おぉぅ、うぉぉぅ。」

を獣のようなものに変わっていました。
女と言うのはこんな風にまでなるのかと驚くばかりでした。

彼がもう大丈夫と言うように、前側に出るように手で合図してきました。
妻の顔を見ましたが、目を閉じたまま獣の声をあげ続けています。
もう私の姿も目に入らないのかと思いました。

妻の無毛の性器が、あの途方もなく巨大なモノをのみ込んでいるのがはっきり見えます。
まだ一握り分ほども余していましたが。
妻の体内を抉り、擦り上げている巨大な亀頭まで見えるような気がしました。
実際、受け入れている部分の下腹がペニスの形に膨れていそうです。

S君が動きを止めました。
どうしたのかと振り向くと、予想外の申し出をされました。

「代わりましょうか?」

と。

エッ?と想像もしたかった言葉にたじろぎました。
彼が

「大変なことになってますよ。」

と指した所を見ると大量の先走りでスラックスの前に大きなシミが出来ていました。
S君が怪物を引き抜きます。
こんなものが妻の中に入っていたのかと目が離せなくなしました。
巨大なモノの半分ほとまで真っ白な愛液に染まっており、特にその先端は巨大な亀頭の段差が見えないほど白汁がまとわりついていました。

「いや、それの後じゃあ・・・。」

と尻込みしていると

「大丈夫ですよ。もうここまで子宮降りてきてるんで。」

と指を突っ込んでみせます。

「おおぉぉっ。」

と妻が反応しています。

「それじゃ風呂に入ってますんで、あとはよろしくどうぞ。」

とバスタオルを抱えてベッドを降りていてしまいました。
服を脱ぎ捨て、妻に挑みかかりました。
確かに、指を入れると第一関節くらいの深さでもコリコリした輪のようなものに触れました。
刺激すると

「おぉぅっ、うぉぉっ。」

を獣の声を上げる妻。
が、もう意識は無いようでした。
身体も完全に力なく、ぐにゃりとした感触です。
これが失神したという状態なのかと思いました。

妻の中に突き入れました。

「うぉぁぁぁっ!」

と反応します。
もうガバガバに緩んでいるのではと思っていたのですが、感触は違いました。
確かに何の抵抗もなく挿入できたのですが、中は柔らかできめの細かいビロードのような肉襞がペニスに絡み付いてくるような感触。
その気持ち良さに激しく突き上げると

「うぉぅ、うぉぉぅ。」

と彼のときと同じ反応をします。

不意に、亀頭に熱湯をかけられたような感覚が来ました。
これは潮吹きという奴なのでしょうか。
分かりませんが、突き続けると何度もその瞬間がやって来ます。
イきっぱなしという状態がこれなのかと思いました。
私はもう有頂天になって突き続けていました。
締まりのいい膣が気持ちいいものと思っていましたが、全く違ったのです。
摩擦の感覚も、ペニスの感覚も無くなり、快感だけが脳天に突き抜けて、あっという間に射精してしまいました。

これが女というものなのかと目が開いた思いでした。
妻はまだ意識が無いようでしたが、私のペニスはまだ勃起したままです。
妻に突き入れると狂ったように突きまくり、また射精してしまいました。
2連射など、新婚以来だったでしょうか。

さすがに満足し、妻を抱いて横になっていると妻の意識が戻りました。
目の前に私がいたので

「ええっ?」

と驚いたようでしたが、途中で交代したと伝えると

「そうなの・・・。」

と俯きます。

「見てたの?」

と尋ねるので

「うん。凄かったぞ香織。」

と言うと

「いやぁぁ!言わないで。」

と胸に顔をうずめてきます。

「ごめんなさい・・あんなに・・・。」

と肩を震わせる妻を抱き寄せると身体がビクンと反応しました。
妻の身体はまだ高まったままのようです。
異常に敏感になっているようでした。
肌を撫でただけでビクビクを反応します。
乳首など嘗めただけで

「はぁっ!」

と喘いで達してしまっていました。
後戯というのも必要で、また楽しいものであると初めて知りました。

妻の体中を愛撫してイかせたり反応を楽しんでいるうちに浴室から音がして来ました。
彼が上がって来るようです。
妻が顔を赤らめて

「何だか恥ずかしいわ・・・。」

と可愛いことを言うので意地悪してやりたくなり

「いいけど、化粧めちゃくちゃになってるよ。」

と言うと

「えーっ!!」

と驚いてベッドから降りようとしましたが、へたへたと座り込んでしまいました。
腰が抜けてたようです。

「なにこれー。」

などと言いながら転がっています。
彼が戻りました。

「今日はどうもありがとうございました。」

と、もう帰るつもりのようです。
服を着始めましたが、裸の夫婦の横で着替えする男というのも変な感じでした。

「奥さん、素晴らしかったです。」

と水を向けられましたが、妻は私の陰から出て来ません。

「香織、ほら。」

と促しても、

「いやぁぁ。顔が・・。」

と言って出て来ません。
彼には全てどころか膣奥まで知られているのに、妙なものですね。

このあとどうするのか訊いたところ、暫くぶらぶらして酒を抜いてから帰るということ。
ちょうど夕食時だったので誘いましたが、

「いやいや、ここからは夫婦の時間でしょう。」

と帰って行きました。
確かに、辞退してくれて良かったかもしれません。
その後、私たちはまた激しく交わったのですから。

一旦はシャワーを浴び食事に出ましたが、部屋に戻って使っていない方のベッドに2人で入るとまた欲情が沸き上がって来ました。
抱き合うと、妻ももう息を荒くしています。

「あなた、ありがとう。」

妻が私の胸に顔を埋めて甘えます。

「今日はよかった?」

と訊くと小さくと頷いたようでした。

「もの凄く感じてたね。」
「やぁん。」
「ごめんね。今まで満足させてなかったね。」

というと

「バカぁ。あんなの私も初めてよぉ。」

と。
思い出したのか、もう目が潤んでいました。

「あれが本当のHなの・・・。」

と呟くように言いました。

「彼のはデカかったろう。」

と訊くと

「うん・・身体割れるかと思ったもん・・。」
「痛くなかった?」
「ちょっと痛いかな・・でも凄く優しくしてくれたから・・。」
「長さも凄かっただろ?」
「いやぁん。そんなの分からないよ。見なかったもの。」
「でも香織が奥好きだったとは。」
「いやぁー。」

言葉だけでも高まって行くようでした。

「なんだか今日一日で少し奇麗になったみたいだな。」
「いやぁん。またそんな。」

これはお世辞ではなく本当にそう思ってのことでした。
実際何歳も若返ったようにも見えたのです。
そして私自身も。

妻を愛おしく思いました。

「うーん良い日だった。あとはS君が出してくれなかったのだけが残念だね。」
「ええっ?イってなかったの?」

妻は驚いたようでした。
しばらくモジモジしていましたが、身体を寄せてくると妻は私を見上げながら、潤んだ目で言いました。

「あのね、私、彼とだったら、またしてもいいわ。」

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園児の母達

  • Posted by: moe
  • 2012年12月 5日 08:29
  • 人妻

484 えっちな21禁さん sage New! 04/03/30 18:08 ID:osGk1LNl
一あれは、4年ほど前の夏。

当時、20代最後の夏を謳歌したい欲求不満気味だった漏れは、生命保険の出入りの兄ちゃんに、合コンセッティングをお願いしまくっていた。
この兄ちゃん(仮にN君)には、何度も合コンを過去にお願いしており、その都度、期待を大幅に裏切られていたわけだが、それでもN君に再びお願いしてしまうあたりに、漏れのルックスの限界が分かるってもんだ。

493 484 sage New! 04/03/30 18:16 ID:osGk1LNl
数日後、N君から吉報が。
どうやら、数少ないコネから合コン相手をなんとか確保したようだ。
聞くと、相手は主婦とのこと。

オッケー、オッケー。
全然オッケーよ。

でも、一応年齢を確認すると、連絡をとったのは30代後半らしいが、連れはもうちょい、若い女性が来るかも、と。

498 484 sage New! 04/03/30 18:21 ID:osGk1LNl
で、問題になるのが、人選。
N君曰く

「5人くらいかな~。」

などとアバウトな返事。
とりあえず、うちの上司T部長(30代中頃)、同僚M(30歳)、漏れ、N君、N君の上司(推定30代中頃)の5人で出撃することに決定。
土曜日の夜、神奈川県の某駅前に向かった。

500 484 sage New! 04/03/30 18:24 ID:osGk1LNl
到着してすぐ、N君が連絡をとる。
すると、すでに居酒屋で飲み始めているらしい。
電話口では、冷静だった(道順を教えてもらった)ので、まだ始まったばかりと推測。
急いで居酒屋へと向かう。

指定された居酒屋の2階へ上ると、なんとそこに!

505 484 sage New! 04/03/30 18:30 ID:osGk1LNl
たった2人の女性が。

ここで漏れの感想は当然ながら、ショボーン。
が、よくよく見ると2人の女性、片方は20代中頃の、まだまだピチピチな感じが残る。
しいてあげるなら、う~ん、(当時の)堀ちえみか?
少々ぽっちゃりしてるけど、胸も結構ありそうで、何より背が小さそうでカワイイ。

残る片方は、30代後半(N君の知り合い)で、スラッとした美人。
と、いっても女優クラスというわけでもなく、しいてあげるなら、う~ん、思いつかん。
でも、足とかがホント綺麗で、結構そそられる。

508 484 sage New! 04/03/30 18:34 ID:osGk1LNl
とりあえず、7人で乾杯するも、いくら2人が(N君紹介にしてみたら)高レベルとはいえ、たった2人では、盛り上がりに欠けそうなのは一目瞭然。
漏れも含めて、いまいちな自己紹介タイムに入ろうとした、その時に堀ちえみが言った言葉。

「実は今日、子供の幼稚園のお母さん達の飲み会があって、そこから抜けてきたの。」

な、なんだって~(AA↓

511 484 sage New! 04/03/30 18:36 ID:osGk1LNl
その言葉を聞いて、俄然盛り上がる男性陣。
まあ、女性を目の前にして失礼だったかもしれないが、こちとら、上司と駆け引きするほど人間が出来てません。
小一時間ほど飲んだ後、誰とも無く切り出しました。

「さっき、言ってた飲み会って、近くでやってるの?」

516 484 sage New! 04/03/30 18:41 ID:osGk1LNl
「うん、すぐ近くだよ。」

この言葉を聞いてからというもの、男性陣5人組は、いかにその飲み会に合流するかをアイコンタクトで相談し始めます。
が、突然長身美人の女性の方が、

「幼稚園の飲み会の方に来いってうるさいの。一緒に行かない?」

キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!!

どうやら、さっきから長身美人さんが電話でこそこそ話していたのは、あっちの飲み会の方から、

「戻ってこい!」と言われていたからだそう。

しかもうっかり、

「男と飲んでる。」

って口走ってしまったので、

「そいつらも連れてこ~い!」

てなことになっているらしい。

521 484 sage New! 04/03/30 18:46 ID:osGk1LNl
残っているビール、焼酎を一気に飲み干す男性陣。

ここで、簡単に男性陣を紹介しておきます。

うちの上司T部長は、ルックスはセルジオ越後似のおっさん。
が、部長が20代の頃から知り合いなので、気心も知れた仲。

生命保険N君は、眼鏡を掛けた、なかなかの男。
強いていうなら、陣内を若くして細くした感じ。
明るい奴で、こちらも気心が知れた仲(何度も一緒に合コンしてるし)。

529 484 sage New! 04/03/30 18:52 ID:osGk1LNl
同僚Mは、ちょっと彫りの深い顔が特徴で、そこそこいい男だが、いかんせん根性ナシ。
たぶん推測だが、素人道程。

N君の上司(名前は忘れたので、Hさん)は、こちらもダンディーな感じでいい男。
ただ、この時が初対面なので、この時点ではあまり話をしていない。

この5人が、2人の女性に連れられ、飲み会開催中だという、カラオケボックスへ。
しかも、随分と大きな部屋へと導かれる5人組。
期待と不安のなか、扉を開けると・・・

ナントそこには20人以上の女性達が!!!

541 484 sage New! 04/03/30 19:01 ID:osGk1LNl
よくよく見ると、20代前半から40代後半のおばさん達まで、幅広い年齢層で構成されているものの、2人で取り合う展開よりは全然マシ。

しかも相手の方から

「キャ~、オトコよ~。」

とか

「こっち、こっちに座って~。」

みたいな声がかかって喜ばないオトコがいるわけがない。
ま、素直に喜べない女性もいるにはいるが。

男性陣の中で比較的若く見られる、漏れとN君は、それこそハーレム状態。
やれ飲めだの、歌えだの。
終いには、あちこちを触られる、逆セクハラまで。

554 484 sage New! 04/03/30 19:10 ID:osGk1LNl
そんなこんなで、愛想を振りまきながら、狙いの女性を捜していると、25~6くらいの、控えめな女性を発見!
子供を産んだとは思えないほどの、肌の綺麗さと、ちょっと地味なファッションが目を引く。
他の女性達が悪のりしているのに対し、ニコニコしながら、相づちをうってお酒を飲んでいる様が好印象!

さりげなく近づく漏れ。

横を見ると、N君の上司Hさんが、そのダンディーさを売りにホスト化しているのを見たのは内緒だ。

559 484 sage New! 04/03/30 19:15 ID:osGk1LNl
この控えめな女性(仮にCさん)に運良く近づけた漏れは、早速、トーク開始。
が、このCさん、主婦でもなんでもなく、幼稚園の先生と判明した。
どうりで、若くて肌が綺麗なはずだよ。
しかし、ここでCさんから帰宅宣言。
まあ、半分無理やり誘われていたようなので、早く帰りたい気持ちも良く分かる。
ヘタレの漏れは、電話番号を聞くことすらできず、他の妖怪たちに再び捕まってしまった。

567 484 sage New! 04/03/30 19:20 ID:osGk1LNl
ここで、ターゲットを堀ちえみに変更する漏れ。

ちえみを探すと、うちの上司T部長の隣で、まったり酒を飲んでいる様子。
ここは、突入するしかない。
さらにその隣に座った漏れは、なんとかトークに参加することに成功!
これだけ女性がいるのに、やっぱり2対1かよ的な展開に、哀しさ半分、嬉しさ半分だ。

<~なんだか話が長くなりそうなので、中略~>

574 484 sage New! 04/03/30 19:27 ID:osGk1LNl
堀ちえみ(Aさん)、長身美人(Bさん)、他2人の女性と、男性陣5人組は、近くの居酒屋へ移動。
ゆっくり飲み直すことに。
幸い、時間はまだある。
欲求不満が爆発しそうな漏れにとって、

「この展開ならやれる!」

と思いこもうとしていたのかも知れない。

散々飲ませ、気が付くと午前2時。
東京在住の漏れ達は、タクシーしか帰る術はない。
が、現地集合だったN君とダンディーHさんは、自慢の車で来ていたらしく、女性2名を車に乗っけて、どこかへ行ってしまった。
まあ、乗っけた女性も若かったけど、それほど好みじゃなかったから良しとしておこう。
彼らの健闘を祈っていると、横でうちの上司が

「もう、帰られへんから、どっかで朝まで時間潰そうよ~。」

とか言っている。

579 484 sage New! 04/03/30 19:33 ID:osGk1LNl
部長、ナイスです!
この時ほど、上司を頼もしく思えたことは無かったかも。

しかし!
更に横で同僚Mが、

「俺、帰るわ~。」

とか言い出して、漏れはもうブチギレですよ。

「お前、空気嫁よ!」

と。
それでも帰るとか言い出すヘタレ道程は、もうしらん!
一人帰るMを見てAさん(堀ちえみ)が、

「え?M君帰るの~?」

とか言い出す始末。

「ああ、あいつの実家が近くにあるらしいんだよ。」

とか何とかごまかし、4人で4次会へ向かう。

583 484 sage New! 04/03/30 19:38 ID:osGk1LNl
こちらの要望はホテルだったのだが、

「もう、絶対何もせ~へんから!」

の訴えも空しく、却下。

「仕方がないにゃ~。」

と、Bさん(長身美人)のお宅へ。
なんでも、子供と旦那は実家へ帰っているらしく、今日は誰もいないらしい。

再び、な、なんだって~!!!

これを聞いた瞬間から、漏れの股間は完全にスイッチオン!
お宅へ向かうタクシーの中で、すでにビンビンですた。

600 484 sage New! 04/03/30 22:26 ID:osGk1LNl
タクシーでの道中、前に座っていた漏れが密かに後ろを確認すると、Aさん(堀ちえみ)はすでに泥酔に近い状態。
もう、ろれつが回ってません。
Bさん(長身美人)も自宅にオトコどもを誘うくらいですから、酔っぱらっているのは間違いない。
後ろに座ったT部長も、冗談まじりで体を触ったりしているようですが、笑いながら、

「ヤダ~。」

とかしか言わないあたり、かなりの好感触。
っていうか、もう「ヤる」の一文字しか浮かんできませんよ、へへ。

603 484 sage New! 04/03/30 22:29 ID:osGk1LNl
Bさん宅に到着してからは、しばらくまったりモード。
Aさん、Bさんの家庭事情なんかを肴にして、ちびちび酒を飲んでました。
まあ、もう酔っぱらっている二人なので、話は良く分かりません。
そういう漏れも、かなり飲んでいるので、今となっては何を話したのやら。

で、4時頃だったと思います。
なんか眠くなってきたね~と誰かが言い出したのをきっかけに、クーラーのあるリビングで、雑魚寝することに。
(たしか、Bさん宅は3LDKのマンションだったと思う。)

605 484 sage New! 04/03/30 22:31 ID:osGk1LNl
T部長・Bさん(長身美人)・Aさん(堀ちえみ)・漏れ、の並びで横になりました。

もちろん漏れは、この時点でヤル気満々。
たぶんそれはT部長も同じだったハズです。
自然に、T部長とBさん、漏れとAさんの2カップルの状態へ。

606 484 sage New! 04/03/30 22:33 ID:osGk1LNl
さあ寝よう!みたいな感じ電気を消したんですが、小さく

「ゃ、ヤダ~・・・。」

なんて声があっちの方から聞こえてきます。
こっちも負けじと、背中から抱くようにしてAさんの胸を触る漏れ。
が! さすがは酔っぱらっていても百戦錬磨。
かぶせるように置いた手を、払いのけて

「ダ~メ。」

と囁かれますた。
う~ん、その仕草がカワイイ!
でもこれで諦められる漏れなら、はじめから合コンなんて行きませんって。

607 484 sage New! 04/03/30 22:35 ID:osGk1LNl
しつこく、ホントにしつこく胸へのチャレンジを繰り返していると、Aさん、オイラの手をTシャツの中へと導くではありませんか!!

「叔父さん、漏れやったよ!」

っていうか、

「これからヤルよ!!」

OKが出たところで、感触を楽しむように後ろから胸を揉みまくる漏れ。
まだブラの上からですが、かなりのボリュームです。
おそらくD以上はあるんではないでしょうか?
一通り感触を味わったところで、チクビをつまむように弄ってみると、ビクン!と一瞬Aさんが動いたかと思うと、

「はぁぁ~。」

と軽い喘ぎ声。
さらに攻めるべく、ブラを上にずらして、今度は生でチクビ攻め!
すると、やはり押し殺したように

「っん、あん・・・。」

と喘ぎます。
どうやら隣のBさん達に声を聞かれるのが、相当恥ずかしい様子。

609 484 sage New! 04/03/30 22:38 ID:osGk1LNl
で、隣はというと、あっちはあっちで、なにやらゴソゴソ

「・・・。」

と聞こえるのですが、Aさん越しなので状況は不明。
まあ、あっちを気にしても仕方がないので、そろそろAさんの下半身にターゲットを移してみます。
Aさんはこの時、Bさんに借りた(と思われる)ショートパンツを履いていたので、へその辺りから手を滑り込ませようとしたのですが、これが再びAさんの手によって阻まれてしまいます。

612 484 sage New! 04/03/30 22:41 ID:osGk1LNl
しかし、そんなことではもう止まりませんよ、漏れは。
ショートパンツの、丁度太股の付け根部分から無理やり手を入れようとする漏れ。
人一倍手が大きく、指が長いオイラだからできる芸当ですな。
それでも、なんとか中指が割れ目付近に届く程度だったのですが、Aさんが相当スケベだと直感的に判断していた漏れは、とりあえず刺激すれば道は開ける!と思い込んでました。
なんとか届く中指で、ひたすら割れ目付近を刺激。
が、パンティーの上からでは弱いと思ったので、もう一枚下に指を滑り込ませ、直に触るべくチャレンジ、チャレンジ!

614 484 sage New! 04/03/30 22:44 ID:osGk1LNl
なんとかクリ付近に中指が届いたので、刺激し始めるといきなり

「んっ、あ~~ん。」

と喘ぎ始めました。
今まで押し殺していたのが、急に普通に喘ぎ始めたのでビックリしましたが、この瞬間に勝利を確信。
充分に湿っていることに満足感を得た漏れは、ショートパンツのボタンを上から3つほど外して、今度はヘソの部分から手を滑り込ませます。
ボタンを外しているお陰で、スペースもかなりあるため、今度はじっくりとクリ攻め。
で、今度は割れ目と片手で交互に指を動かします。

「っん、あ~ん・・・。」

と次第に声が大きくなるAさん。
左手で、漏れの股間を触ってきます。
ふとBさん達を見ると、T部長がやはり後ろからAさんを触っているようで、

「あん、あん、あん。」

とカワイイ声が聞こえてきます。

615 484 sage New! 04/03/30 22:48 ID:osGk1LNl
んな4Pのような経験はこれまでないので、軽い感動を覚えながらもAさんを攻めまくっていたのですが、またもや突然、

「も、もうお願い、おちんちん入れてぇ~!」

ビックリですよ。
おちんちんですよ。
ヲティンティン。

が、この瞬間、漏れの何かが弾けました。
速攻でAさんの服を脱がせ、クンニに入ろうとします。
が、再び問題発生!
頑としてTシャツを脱ごうとせず、Aさんはしきりにヘソの辺りを隠して、イヤイヤするのです。

618 484 sage New! 04/03/30 22:50 ID:osGk1LNl
どうも、外の光が入り始めて明るくなってきたので、妊娠線を見られるのが恥ずかしい様子。
ま、ショートパンツを脱がせたのでもう大した問題ではないですがね。
フェラが好きな漏れにとって、このまま挿入するのももったいないような気がしましたが、隣ではすでに二人とも全裸になって、しかもバックからガンガン突いているのを見ていても立ってもいられなくなりますた、ハイ。

620 484 sage New! 04/03/30 22:52 ID:osGk1LNl
で、正常位で生挿入です。
堀ちえみ似の、ちょっとロリフェイスが、エロい顔で歪むのを見ると、更に興奮倍増です。
さすがにマムコはキツキツではありませんが、ジットリ包み込むようで、上も下も相当エロいです。
しかも、また声がカワイイ。

621 484 sage New! 04/03/30 22:53 ID:osGk1LNl
スイマセン、間違えました。
Bさん(長身美人)の方です。

隣では相変わらずT部長がバックからガンガン突いていたのですが、何を思ったか、二人でこちらの方に寄ってきて、Bさん(長身美人)の手をAさんの胸へ。
まあ、バックで片手で体を支えるのはかなりキツいので、数秒でBさんはAさんから手を離しましたが、この異様な光景に興奮したのは漏れだけではなかったようで、Aさんは

「あ、あ、あ・・・イ、イク~・・・。」

と叫んで漏れに抱きついてきますた。
もとより早漏気味の漏れは、この時点でもう完全に臨界点でしたので、

「イク~・・・。」

の声とほぼ同時に、マンコから抜いてお腹に放出。
突き抜けるような快感にボー然として、Aさんに被さる形になりました。

625 484 sage New! 04/03/30 22:56 ID:osGk1LNl
もともと酔っていたのと、連射が苦手な漏れですので、これで大満足だったのですが、T部長、アンタ、すげーよ!

もともと狙っていたのはAさん(堀ちえみ似)の方だったらしく、Bさんを正常位でイかせた後、今度はAさんに被さり突く突く突く。

627 484 sage New! 04/03/30 23:01 ID:osGk1LNl
隣でBさん(長身美人)が崩れ落ちて

「ハァ、ハァ。」

言っている側で、Aさん(堀ちえみ似)をガンガン突きまくり。
AさんもAさんで、さっきの漏れとの時より声が大きくなって

「あん、あんっ、もっと、つ、突いてぇ・・・。」

なんて言ってるワケです。

「よ~し、漏れも今度はBさんヤっちゃうぞ~。」

なんて元気も、なんとなく喪失した漏れは、二人のコトの顛末を見届けているだけのヘタレでした。
今思えば、もったいないことしたな~。
たぶん、その時は軽く自信を失ったんだと思う。

630 484 sage New! 04/03/30 23:05 ID:osGk1LNl
それでも、漏れも結局、朝にもう一発やりましたが、T部長は何発やったのかも、イかせたのかも分かりませんw

その後、Aさんとは連絡をしばらくとっていましたが、二度と会うことはありませんでした。

しかし、T部長とは、会っているかも。

もしかしたら、今夜も。

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初めてのスワップ経験

  • Posted by: moe
  • 2012年9月19日 23:50
  • 人妻

嫁とカップル喫茶に行き始めて三回目ぐらいのときの話で、それまでは相互鑑賞ぐらいだったんだけど、その時初めて個室に、

『いいですか?』

って、同年代(ちなみに妻31歳)のカップルが来た。

もともと小窓からお互いに見てたんだけど、まさか個室に来るとは思ってなくて、でもドキドキして断ることができなくて、

『あっ、どうぞ。』

ってokした。

相手も夫婦でカップル喫茶は二回目らしく、相手の旦那がうちの嫁をえらい気に入ったらしく、相手の嫁に了解もらって、頑張って声をかけたらしい。
しばらく雑談してて(服はまだお互い着たまま。)、だんだんエロい話になり、

『奥さん、胸大きいですね。』

とか誉められて、うちの嫁もまんざらではなく話をしてた。

たぶん10分くらい雑談したあと、どちらともなく四人で野球拳しようってことなり(よくよく考えるとベタですね。)、四人で野球拳をした。

夏だったから、みんな薄着で、あれよあれよって感じで、男はトランクスだけになってしまい、肝心の奥様方といえば、うちの嫁はキャミと白色のTバックでノーブラ、相手の嫁は水玉のブラと普通のパンツ。

うちの嫁は興奮してて(まぁ、みんなだが。) 、キャミの乳首がモロバレ状態で、相手の嫁は手で隠してたが谷間バッチリ。

ちなみにうちの嫁は153cm45kgのDカップの小柄なかわいい系のタイプかな。
相手の嫁はうちよりちょい背が高くてスレンダーでキレイ系かな。

個室は三畳くらいのカーペット敷きで、クッションやらイヤらしい雰囲気のスタンドがあって、隣とは新聞紙半分くらいの小窓がある部屋で、四人入れば結構近い距離感だった。

お互い、あと一回じゃんけんしたら、男はちんちん、女はおっぱいを出すってことに躊躇して、お互いに

『どうする?』

って感じになって、ちょっと間が空いてしまった。
でも、今がチャンスと思い、

『さぁ、続き~!』

って言ったところ、奥様方が

『え~!』

って恥ずかしそうに言ったんだが、押しきってじゃんけんをしたら、奥様方もしっかりじゃんけんを出してて、相手の旦那とうちの嫁が負けてしまった。
相手の旦那はノリノリで

『負けた~。』

なんて言いながら、トランクス脱いで、丸出しになった。
うちの嫁は

『いや、恥ずかしい。』

って言いながら、胸を押さえながらキャミを脱いだ。

相手の旦那のちんちんは暗くて見えにくいが半勃起ぐらいだったと思う。
うちの嫁は胸を押さえているから、余計に谷間がムギュって感じでエロかって、俺も半勃起。

いよいよ、このままでは終われないって感じになってきて、俺とうちの嫁と相手の嫁でじゃんけんしたら、うちの嫁が一人勝ち。
俺はもちろん躊躇なくトランクスを脱いで、相手の嫁に次を促したところ、観念したのかパッとブラを外した。

うちの嫁のおっぱいは乳輪が小さいが興奮したら乳首がかなり立つんたが、相手の嫁のおっぱいは乳輪は普通だがかなりピンクの乳首だったので興奮した。

男二人は ふりちん。
奥様方二人はパンツだけなり、どうしようかって雰囲気にまたなったんだ。

その時、相手の旦那が

『じゃあ、女性陣はこれ以上ムリみたいだから、次は男性陣でじゃんけんして、勝ったほうが相手の奥さんにフェラしてもらうって言うのはどう?』

って大胆にも言ってきました。

俺は全然okだけど、いきなりそれはないだろって感じだったが、奥様方も興奮してたのか、唖然としてたのか、嫌がる素振りもなく、

『もぉ~。』

って感じだったので、相手の旦那は間髪いれずじゃんけんを仕掛けてきた。

しかしながら、俺の運の強さが勝ち、見事に俺が勝って、大喜びしたんだ。
うちの嫁は

『本当にするの?』

って聞いてきたが、相手の旦那が

『敗けは敗けだ。旦那さんにフェラしてあげなさい。』

って、相手の嫁を俺の方へ向けて押したんだ。

すると、相手の嫁が近付いてきて、俺に

『いいですか?』

って言って、あとうちの嫁に

『すみません。』

って言ってから四つん這いになって、座ってる俺の股間に頭を持ってきた。

俺は嫁の前で他人にくわえられるのは初めてだったが、きちんと勃起してた。
相手の旦那の前で、他人の奥さんにフェラしてもらうのは何とも不思議だったが、相手の奥さんがくわえる前にチラッと俺の顔を見たときはゾクッと興奮した。

相手の奥さんが俺のをゆっくりと舐めてから、パクってくわえられたときには、嫁の顔を見る余裕もなかったな。
顔を前後に動かして、くわえられだして、初めて嫁の顔を見たら、何ともイヤらしい顔をして、胸を押さえるのも忘れて俺と相手の奥さんを見てた。

うちの嫁も興奮しているのか、おっぱいも丸出しで俺のほうを見てたんだけど、ふと相手の旦那の視線を感じたのか、俺から目をそらして、相手の旦那を見た。

そしたら、相手の旦那も興奮してて、俺と相手の奥さんをちらちら見る傍ら、うちの嫁のおっぱいをジーっと見てて、その視線にうちの嫁は恥ずかしがって俯いたんだ。

一応、フェラもちょっとだけって感じだったんだけど、相手の嫁さんが興奮してか、結構長い時間咥えたまんまだったから、俺も

『奥さん、咥えるの上手ですね。』

とか、

『旦那以外のものは、どんな感じですか?』

とかAVもどきのセリフを言ったりしたら、相手の奥さんも口に含んだまま、声にならない声で首を振ったりしてた。

うちの嫁が俯きつつも、こちらをチラチラ見てたので、そろそろ止めたほうがいいかなって思って、

『そろそろ・・・。』

って、相手の奥さんに声をかけたら、奥さんは

『主人が止めるまで・・・。』

って言って、咥えたまま離さなかったんだ。
相手夫婦もカップル喫茶2回目で、それまでは他のカップルと交流したことはなかったみたい。
もともと相手の旦那に、

『今日は頑張ろうな。』

って言われてたらしい。
相手の旦那さんを見ても、何を言わずにこっちを見たり、うちの嫁の体を舐めるように見てるし、不思議なことにこのままじゃ悪いなって感じがした。

相手の奥さんに咥えられたまま体をずらして、うちの嫁さんに

『奥さん離してくれないし、旦那さんにも悪いし・・・。』

って言ったら、うちの嫁さんはモジモジするだけだったんだ。

このまま、どうしようかと思って、うちの奥さんに続けて

『お前が咥えてる姿見せてくれ。旦那さん、お前の体をジッと見てるぞ。』

って急かしたら、観念したのかコクンと頷いて、相手の旦那のほうに行った。
ついに、うちの嫁が相手の旦那のところに行くと、相手の旦那は満面の笑みで迎えてくれた。
かなり来てくれるのを期待していたんだろう。

うちの嫁さんは、相手の旦那さんにコクンって、たぶん

『よろしくお願いします。』

って感じで挨拶したら、さっそく相手の旦那さんは脚を広げた。

そこにTバック姿のうちの嫁さんが、こちらも四つん這いになって、白いお尻をこちらに向けながら、ゆっくりと相手の旦那さんの股間に顔を埋めていったんだ。
ほんと衝撃的に思った。

それを見たら、さすがに興奮するとともに、ほんとに咥えるのか?って思って、ちょい動揺し、下を見たら、相手の奥さんも咥えながら、自分の旦那を見て興奮したのか、ちんちんを握る手が強くなっていた。

それで、相手の奥さんに

『うちの嫁が、旦那さんのち○ぽしゃぶりますよ。いいですか。』

って声をかけたら、奥さんが不意に顔を上げて、キスをしてきたんだ。
相手の旦那さんも、うちの嫁もこっちを見ていなかったので、つい相手の奥さんとキスを繰り返し、

『奥さん、気持ちいいですよ。咥えるのどこで仕込まれたんですか。』

って声をかけ、小ぶりな胸を少し揉んでみた。
うちの嫁は髪が長いので、咥えている姿が全然見えず、白いお尻をムズムズさせながら、手が動いているのが見える程度だった。

うちの妻が、相手の旦那の股間に顔を埋めてから、たぶん5分くらいだと思うが、これから先どうしようって思い、これ以上はOKなのかなって考えながら、しゃぶられていた。

すると、相手の旦那が腰を引き、ちょっとタンマみたいな感じで、うちの妻と離れたので、お互い、俺も相手の嫁さんと体を離し、ひと休憩となった。

いえいえ。

相手の旦那さんは、

『いや、奥さん上手ですね。うちの嫁さんの咥えるの見てたら、イキそうになりました。』

って笑いながら言ってきた。
逆にこっちも、

『そちらの奥さんも上手でした。咥えて離さないところがいいですね。』

と言うと、相手の旦那さんは

『私が言うまで咥えるのを止めるなって言ってたんですよ。』

と返事があった。
うちの嫁はというと、初めてのことだったからか興奮した状態のまま、ボーっとしてたから、乳首を軽くつまんでやると、

『あぁ!』

って、ほんとに感じてしまい、かなり興奮状態になっていた。
相手ともいい感じだし、あわよくば、もう少しと思い、うちの嫁さんに

『胸は触られた?どんな感じだった?キスはした?』

って聞いてみた。
すると、うちの嫁さんは

『うん。軽く優しく触られた。なんか違う感触でドキドキする。』
『両手で胸を触られて気持ちよかった。』
『キスはしていない。あそこの側に顔を埋めてたから。』

と。
これなら、いい感じなのかと思い、うちの嫁さんに、

『もう少し触られたい?あそこも触られたいんだろ。乳首も吸われたいんだろ。』

って、催促してみた。
うちの嫁さんも、ボーっと上気してて、

『うん。しろって言うんだったら、してもいい。』
『他の人に舐められているの見て、悔しいというか、私のものよっていうか・・。』
『頑張ったら、後でご褒美くれる?いっぱいしてくれる?』

ってかわいいことを言ってきた。
うちの嫁さんも嫉妬しているのか、

『奥さん、きれいな人だね。ほんとに舐められてたの?』
『気持ちよかった?キスしたの?胸は触ったの?』

なんて質問攻めになった。
じゃあ、せっかくだからと相手の夫婦に声をかけようとしたら、相手はもうチュッチュしてて、二人の世界に入ってて、うちの嫁さんの胸を触りながら見ていると、やっと、こっちに気づいたんだ。

すると、相手お夫婦から、

『今日はありがとうございました。今日はここまでにしてください。また、ぜひ続きw』

なんて返事が返ってきて、自分たちの個室に帰って行ってしまった。

急にドキドキが冷めてしまったというか、なかなか難しいというか、フェラ以上のことまで進めなかった。
というか、カップル喫茶三回目で、なかなかの夫婦とフェラ交換までできたんだよしとするかって感じかな。

それで、二人っきりになったから、うちの嫁さんは緊張が切れたのか、ホッとした感じで、

『あぁ~、緊張した。ドキドキしてたまらなかったの。』

と抱きついてきた。
抱きしめ、乳首を軽くつねりながら、相手の旦那さんの感想を聞いてみたら、

『あなたが咥えられているのを見て、悔しくて咥えようと思って、ドキドキしながら、あそこに顔を持って行ったの。』
『最初にね。ちんちんを握ったら、少しあなたより短くて、太さは同じくらいだと思うんだけど、握るだけでほんとドキドキして、握ることに必死だったの。』
『あなたの咥えられている姿を見てるから、口に含もうって思うんだけど、なかなかできなくて・・。手で擦りながら、少しだけ横の辺りを舌で舐めただけなの。』
『咥えるのは抵抗があって・・。でも悔しいから咥えたいし・・・。キスしているの、ほんとは見たの。だからキスもしたいと思ったんだけど。したい気持ちとできない気持ちで訳わかんなくて・・。』
『見られるのも感じるし、見るのも感じるんだけど、実際にしたいけど、踏ん切りがつかなくて・・・。』

などと話をしながら、あそこを触ってみると、見たことがないような大洪水になっていた。

『次は、きちんと咥えるんだぞ。お前の乳首も吸ってもらって、あそこも舐めてもらえよ。』

と少し命令口調で言うと、うちの嫁さんは、

『はい。わかりました。恥ずかしいけど咥えます。乳首も吸ってもらいたいです。あそこも・・恥ずかしくてたまらないけど、わかりました。』

と返事があった。

カップル喫茶に連れて行くことによって、ちょいMだった嫁さんが、だんだんとMとして自覚するようになった感じな1日だった。

結局、フェラといえばフェラだけど、少し物足りないというか、ほっとしたというか、まぁ、結局は他人の旦那のち○ぽを舐めたというだけでも興奮ものだったから、これから、どんどん嫁さんがいろんなことができるようにしていきたいと思う。

これで、この夏のカップル喫茶体験は終りだ。
物足りなくてすまん。
また精進するわ。

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結婚したGカップの先輩に先輩でオナニーしていることを告白したら

  • Posted by: moe
  • 2012年8月10日 01:16
  • 人妻

大学の先輩だったSさん。
なんと卒業してすぐ30過ぎの人と結婚して、式には行けなかったけど旦那さんの顔は知っている。

今も仲良くさせてもらっていて、たまに飲みにも行ってた。
ぽっちゃりで胸はかなり大きくて本人曰くGカップらしい。
結婚してからはしていないらしいが、若い頃は随分と遊んでいたらしい。

本人もまだ若いので遊んでいると、そういう話になることもある。
みんなと一緒の時はおっとりキャラなのに、俺が落ち着いて見えるらしく、そういう話をしても大丈夫だと思っているらしい。

しかし、Sさんも知らないのだが俺は童貞・・・Gカップでキャミソール等の薄着を好むSさんに生々しい体験とか、どこが気持ちよくてとか語られるのは刺激が強すぎる。
毎回勃起してしまったり、カウパーが滲んできてしまう。
そんな日は帰ってSさんに筆下ろししてもらう想像をしながらオナニーをしていた。

ある時、Sさんに車で送ってもらってる途中、オナニーの話になって、酒もかなり入っていたし、ついでだから、Sさんの話を聞いて、興奮してオナニーのオカズにしてしまったというのをカミングアウト。
セクハラ染みた冗談だと思ったのか。
Sさんが

「みんなしてるような普通のエッチのなのにどうして?」

と聞いてきたので正直に童貞であることと、その時もオナニーの話のせいで股間がやばいことになってるを告げると

「パンツの上からでいいから証拠は?ww」

と言ってきた。

Sさんはこの時、本当に勃起してカウパーで亀頭が濡れているなんて思ってなかっただろう。
そしてまさか俺がそう言われて素直に見せると思わなかったのだろう。
でもその時は俺も酒と興奮で恥ずかしさを感じることなく、ズボンを下ろし、ペニスがギンギンになったトランクス姿をSさんに晒してしまった。
それを見たSさんは

「わ、ホントだ・・・。若いね~ww」

と言って俺のペニスのふくらみに目をやると、今度は

「マジで濡れてるの?」

と聞いてきた。
俺は勃起した姿を晒した興奮で息を荒くしながら

「うん。」

と答えた。
丁度車は俺の部屋のあるマンションの前まで来ていた。

車を停めるとSさんはついに

「ホントに濡れたか確かめるよ?www」

と言うので、俺は勃起したペニスに触ってもらえると思い、黙って小刻みに頷いた。
すると、Sさんのぽっちゃりな体にしては細い指が俺のトランクスの中に入ってきた。
Sさんのサラサラした指先がサオの付け根に、やわらかい掌が先っぽに触れると、オナニーとは全く違う。
それだけで射精してしまいそうな感覚に襲われた。
初めて女性に触られたのだが、それがあれほど気持ちいいとは思わなかった。

Sさんはビックリしたような驚いたような顔になり

「ちょっとwww興奮して車の中でオナニーしたんじゃない?wwwww」

と言った、俺は息をどんどん荒くしながら

「してないですよw」

とだけ答えた。

「出したみたいな濡れ方してるね。」

と言ってSさんはしばらく俺のカウパーを延ばしたりして弄んだ後。

「○○君の部屋いこ。ここで出しちゃうと匂い残るから。」

と言い、2人で俺の部屋に向かった。
部屋のドアを閉めるや否や俺はズボンとトランクスを下ろして

「はぁ・・・はぁ・・・Sさん・・・。」

と情けないため息のような声を上げてしまった。
Sさんは

「わ、明るいとこで見ると真っ赤でかわいっww」

と言って勃起したペニスを正面から優しく握ってくれた。

「刺激しちゃったみたいだから、お手伝いね。」

と言い、Sさんが上目遣いに俺の顔の覗き、ペニスをゆっくりしごきだした。
焦らされるようにしごかれたり、掌で全体をなでられたりしながら、Sさんは悪戯っぽく、俺の首筋や耳に息を吹きかけたりしていた。

「すっごく硬いね、いっぱい濡れてるし、きもちい?」

等と聞かれた気がするけど。

「ぁ・・・う・・・うぅ・・・。」

とか答えるが精一杯だったと思う。
Sさんが一度手を止めて、絨毯に座り

「この分ならすぐ出ちゃいそうだねぇwwwちょっと横になって。」

と言うので横になった。
直後、さっきより強く握られ、しごかれた。

しごかれた速度や握る強さも全然ゆっくりだったと思うが。
それでもこすられるごとに耐え難い射精感が高まっていき、10回もこすらないうちにティッシュもとらないまま、打ち上げてしまった。

「わわっ・・・すごっ・・・まだ出るよwwww」

と言いながらSさんがザーメンでグチュグチュ鳴るぐらいしごき続けるので。
何度もドクンドクンと迸らせてしまい、Sさんの手、スカート、俺の腹をザーメンで汚してしまった。
手はともかくスカートに少しついてしまったので

「あ、ごめんなさい・・・汚しちゃった。」

と言うと

「若いんだからしょうがないwww」

と明るく返してくれた。
その後も、まだペニスが萎えなかったので、Sさんは黙って続きをしてくれた。
Sさんの手を汚し、俺のペニスにもからみついてるザーメンがローション代わりになって。
2度目の射精に至るのにも1分足らずだったと思う。
本当に気持ちよかった・・・。

結局最後は俺のリクエストで、俺が4つんばいになってSさんが後ろからしごく方法で、Sさんの胸のやわらかさ、重さを背中に感じながら2回イカせてもらった。
してる途中耳元で

「いやらしいカッコwww○○君はMでしょww」

等と言われて興奮して、この日は30分足らずで4回も射精してしまった。

今でもSさんと俺は変わらず飲みに行ったり遊んでます。
もちろん、時々エッチなこともしてもらいます。
長々と失礼しました。
思い出しながら書いたので、文章が読みにくかったらごめんなさい。

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身近な人妻

  • Posted by: moe
  • 2012年7月 3日 01:32
  • 人妻

もう13年も前の話なので会話などは、覚えていないので会話やシチュエーションはフィクションが多いですm(__)m

当時、高校2年生だった俺は野球部で毎日が練習。女と付き合うなんて出来ない生活。
(坊主だし通学も帰宅時もほとんどむさ苦しい部員と一緒。)

でも好きな子はいた。
科は一緒だがクラスが隣の子。
まぁ話す事などほとんどなく、遠くから見てる感じ・・・。
夏休み前、クラスの奴らは彼女と夏休みデートの予定とかバイトの話とかして盛り上がってたが、俺は部活。
その子を遊びに誘いたかったが、そんなところを野球部の奴らに見つかったら、無駄に囃し立てられウザイだけだったからやめた。
(まぁ遊びに誘う勇気も無かっただけだが・・・。)

夏休みに入り、毎日練習。

お盆前になり両親と妹はバァちゃん家に5日も行くことになった。
勿論、俺も誘われたが部活を何日か休む事になるから留守番する事になった。

家族がバァちゃん家に行く前日、部活から帰ると親父の弟のY叔父さんがいた。
すると思いがけない事を親父が言ってきた。

『5日も留守番は大変だからYの家でお前の面倒見てもらう様にしたから。』

「はぁ~?ガキじゃねーし。」

って思ったが、叔父さんの家族とも仲が良かったし何より叔父さん家から高校までの方が近かったから、居候させてもらう事にした。

居候初日。
部活を終え自分の家に帰宅。
1時間程過ぎて、Y叔父さんとM叔母さんと4才の娘さんK が迎えに来てくれた。
大量の着替えを持ち5日間の居候がスタートした。
そのまま外食してYさん家へ。
郊外の一軒家、自分家より広くYさん家族とも仲が良かったから、くつろげた。

居候2日目。
この日も朝から部活。
昼過ぎに練習が終わり、友達の家でゲームとかして遊び、夕方位にYさん家に帰宅。
夕飯までK ちゃんと遊んでいた。
またY さん家族と夕食を頂いた。
叔母のMさんの料理が美味しかった。
今日からYさんは仕事らしい。
夕食を終え、Yさんは

『行きたくないなぁ。』

などと言いながら、支度を始めた。
Yさんの仕事はホテルマン。
今日から4日間は宿直の仕事らしい、お盆で夜も忙しいと言うことだった。

居候3日目。
勿論、今日も部活。
でも今日はいつもとテンションが違う!
明日から3日間部活が休み!
しかも今日の夜は花火大会!!
野球部の仲間もテンションが上がっていた。
練習が終わりY さん家に急いで帰り、Mさんに友達と花火大会に行くことを告げ、友達の家に集合!
5人で花火大会に向かった。
あっという間に花火大会も終わり、みんなは友達の家に泊まる事になったが、俺は居候の身・・・。
帰ることにした。
10時位にYさん家に着いた。
Yさんはすでに仕事に行ったあとだった。
Kちゃんももう寝ていて、Mさんと初めて二人きりで12時位まで色んな話をして寝た。

居候4日目。
この日、忘れられないほど興奮するgood-bye童貞の日になる。
この日は部活も休みで10時位に起きてリビングへ。
MさんとKちゃんが録画していたテレビを見ていた。
まだYさんは起きていない。
少し過ぎてから3人で買い物に出掛けた。
スーパーで俺と手を繋ぐKちゃん。
その横をカートを押しながら歩くMさん。
なんかドキドキする。
今までMさんを女として意識した時など無かったが、考えてみればMさんはまだ29才なんだぁよなぁ!
(ちなみに当時うちの親父が42才お袋が45才。Yさんが35才位。)

まだキスもした時がない思春期の高校生の男。
一度意識しちゃうとスカウターが動きだしMさんの戦闘能力を計測!
スレンダーな体。
身長も俺より少し小さい位だから165cm位か?
胸も程よくある。
何より丈の短めのワンピースから覗くスラリとした脚が綺麗だった。

そんな事とは知らずにKちゃんの横に座りお菓子を選ぶMさん。
ワンピースの胸元から少し胸の膨らみが見える!
もう『フガフガッ(゜ロ゜;』って感じ。
買い物を終え帰宅、Y さん家に着き起きてきたY さんも一緒に昼食。
Yさんが居るとさっきのドキドキ感もなくなり、いつも通りの目線でM さんを見ていた。

夕方5時位にMさんが友達と食事に行くらしく、支度をしていた。
近くの駅までYさんが車で送って行き、俺とKちゃんは少しの間、留守番。
留守番の間、Kちゃんはお絵描きをしていて、俺はその横でテレビを見ていた。
しかしどうしても気になる事が!
Mさんの下着だ!
Kちゃんの横を立ちトイレに行くと言って、ソッコー脱衣所!
しかし、脱衣所のかごには下着が入っていなかった(T-T)
毎日気にしていなかったけど、タオルとか入ってる棚の一番下に何やら小さめの籠が入って居たので出してみた。
待ってましたー!

使用未のピンクと水色の下着が2セット!

とりあえず、クンクン。
初めて嗅いだ臭い・・・。
正直パンツはなんか、くさい・・・(--;)

元に戻しリビングへ。
すぐにYさんが帰ってきた。
今日もY さんは仕事なのでMさんは8時位には帰ってくるらしい。
夕飯は三人で宅配ピザだった。

8時半位にYさんが駅にMさんを迎えに行った。
仕事に遅れそうだって焦っていたが、迎えに行く辺りが優しいYさんだなって思った。

二人が帰ってきた。
Yさんは家にも入らず玄関先で

『K・A行ってくるよ。』

足早に仕事に行った。
(ちなみにA は俺ね。)

『いってらっしゃーい。』

Mさんは少しお酒が入ったらしく少し頬がピンク色だった。

リビングに入り少し話を3人でしていたが、疲れたのか、いつの間にかKちゃんが座布団の上で寝ていた。

隣の部屋に布団を昼間みたいに敷きそっとKちゃんを移動させた。

また二人きりの時間だ。
昨日と違うのはM さんは、化粧をしていてタイトなワンピース。
そしてほのかにお酒が入っていていつもより、おしゃべり。
俺はMさんの下着を嗅いだ、思春期の高校生。

今日も色々話した。
俺が好きな子の話もした。

『高校生はシャイだね♪』

と少し、子供扱いされたのが嫌だった。

だからMさんの初めて付き合った人との話や初体験の話も聞いた。
初体験が高一ってのが、負けた気がした。

その辺からか、キスしたことある?エッチは?手繋いだ時は?などと聞かれ始めた。
ん~!
手を繋いだ時しかないけど、なにか?って思ったが、これが現実・・・。
正直に言った。
Mさんは笑顔で

『なんか、かわいいね。』
『しょうがないじゃん!なかなかそういう機会がないんだよ!』
『別に初体験が早いから良いって問題でもないよ。』
『何で?』
『思い出とかシチュエーションが大事!特に女の子がね!』
『フーン!やっぱりMさんも最初の人は覚えてんの?』
『そうだね!意外に覚えてるよ。』
『そっかぁ!でも俺は自信ないなぁ。好きな子には未だに話も掛けられないし。』
『大丈夫だよ!若い時は好きな人であれば、気持ち良いから。』
『マジ?』
『本当だよ。』
『良かった!でも俺はまだまだ無さそうだけどね・・・。』
『何で?』
『部活が忙しいし、H(俺が好きな子)と上手く話せないしなぁ・・・。』
『かわいいね。クスクスッ。』

まさかMさんと初体験の話をするとは思ってもいなかった俺はだんだんMさんに対する下心がでてきた。
しかし、Mさんは完全に俺を子供扱い、まったくこんな話をしているのに意識してる様子もない。
俺はドキドキしながらこんな事を言っていた。

『ちょっとだけ、女の子に慣れる様にMさんと手を繋いでみたい!』

Mさんは少し驚いた顔をしたが意外にも簡単に

『あははッ!良いよ!』

と言った。
本当は胸を触りたかったが当時の俺はそれが限界。
手を繋いだ。

M 『なんか変な感じだね。』
『そうだね。』

少しの沈黙の後にバカな俺は切り出した。

『少しだけ、お・おっぱいも触らしてほしいです!』

完全に俺は、魅力ある大人の女性のフェロモンにパニックっていた。
少し変な空気の間が空き、Mさんは少し戸惑った感じで

『ちょっとだけだからね!誰にも言っちゃダメだよ。』
『う・うん。』

ワンピースの上から初めて、女の人の胸を揉んだ。
手から少しはみ出す位の大きさの柔らかい胸。

『柔らかい・・・。』
『ハイ!終わりー。』
『えっ?もう?ちょっとだけ、見させて!』
『ダメー。』

そう言うとMさんは、その場を立ち

『先にお風呂入るね。Kが起きたら教えて!』
『わ、わかった。』

俺は、がっかりした顔でお風呂に行くMさんを見送った。
しかし俺の息子は、痛いぐらいギンギン。
夜に100%オナニー決定!!
Mさんがお風呂に入って少し経つと、思いもよらない言葉がお風呂場から飛んできた。

『A君!一緒に入る?』

何ィーーーーーーー!

おれは、心臓が破裂するぐらいドキドキしながら、脱衣場に行き

『ホントに良いの?』
『今日だけね!あとお風呂の電気は、消してよ。』

キターーーーーーー!

なんでいきなりこんな展開になったのか?
そんな事を考えるより俺の息子はすでに、はち切れんばかり。
そんなんで入るのは恥ずかしいから、暴れん坊の息子を元に戻そうとクラスの不細工な奴の顔や野球部のやつの汚ねーケツを思い浮かべたが、すぐそこにある初めてのリアル女の裸のプレッシャーには、敵うはずもなく、治まらない。
どうしようもないから、タオルで前を隠し風呂場の電気を消し、風呂場へ入った。

うまく、暴れん坊の息子がばれない様に湯船に入った。

薄暗い風呂場。
でもMさんの乳房ははっきりと見える。

『あんまり見ないでよ!私だって恥ずかしいんだから!』
『う、うん。』
『先に体洗うね!』
『ど、どうぞ。』

湯船から上がるMさん。
何だろう?
この状況って凄すぎる・・・。
俺の息子はマジで限界だった。

エロ本とかでしか、女の裸を見たときのない俺は、Mさんが体を洗う仕草や体のラインに完全に釘付けになった。

『A君も洗いなよ。』

と言ってMさんは湯船に入ってきた。

『うん。』

俺は、出来るだけ、ギンギンな息子を見せない様に背中を向けて湯船から上がり頭を洗った。
頭を洗っていると、Mさんが湯船から上がる音がした。
もっとMさんの体を見たい一心で

『もう上がっちゃうの?』

と言った。

『少し酔いがまわちゃった!』

とっさに

『少しだけ背中流して!』
『ふふふっ!良いよ!』

Mさんは俺の背中を洗ってくれた。

『ふふふっ!』

Mさんは洗いながら笑った。

『どうしたの?』
『だって。これ!』

と言うとMさんは、指で俺の息子の先をツン!と触った。

ぬぉぉぉぉーー!
自分の右手以外で息子が初めて触られた!

『ちょっとやめてよ!』

俺は心と裏腹の事を言った。

『あははっ!だってA君。かわいいんだもん!』
『ちょっ!やめてよ!』
『かわいいい!こんなんで寝れる?』

完全に今のMさんは、童貞の俺をからかう、いたずら痴女。
俺は心臓が飛び出すぐらいドキドキしてる小坊主。

今度は、ぎゅっ!と触ってきた。

な・なんだこれ!
気持ちよすぎる・・・。

すでにMさんの手は、上下に動いていた。

初めての感覚に俺は何もできず。
何も言えず。
ただ、その最高に気持ちいい感覚を味わっていた。

『A君!気持ちいいの?』
『うん。凄く・・・。』
『はい!終わりー。』
『えっ・・・。も・もうちょっとだけ・・・。』
『あははっ!かわいいね。特別ね!』

そう言うとMさんはMさんは、俺を浴槽の淵に座るように促し。
俺の股間に顔を埋めてフェラしはじめた。
俺の頭は、すでに真っ白!
息子を舐めるMさんの顔がエロい。
その間からチラチラ見えるおっぱいがプルプルしていた。

すぐに絶頂はきた。

『もう、ダメ・・・。』
『いいよ。』

と言うと、Mさんの顔は激しく上下し口の中にフィニッシュした。
Mさんはニコッ!と微笑み、浴室を出て洗面所の水を出した。
精子を出したのだろう。
俺は、余韻に浸っていた。
するとMさんが、浴室のドアの向こうから

『A君。先に上がるね!』
『うん。』

しかし俺は、どうしてもセックスをしたくなっていた。
すぐに浴室から出て、体を拭いていたMさんの後ろから抱きついた。
Mさんは、驚いた様子で。

『ちょ・ちょっと・・・。いきなりやめて!離して。ねっ!』

何せすべてが初めての俺はキスをしようとが上手く無言で拒否られた。

だよね・・・。

俺はとっさに我に返り、

『ご、ごめん。』

と言って、抱きしめていた手を離した。
Mさんは、俺の方を振り返って、思いがけない言葉を言った。

『おっぱいになら良いよ。』

俺はかなりビックリしたが、コクりと頷き、Mさんの柔らかいおっぱいにキスをして、初めての感触を確かめる様に優しく揉みながら乳首を舐めた。
その時点で俺の興奮は絶頂!

脱衣所で二人とも立ったまま俺は、Mさんの乳首を舐めながら、右手でMさんの秘部そっと触った。
Mさんはピクンッ!としたが拒否する様子もなかったので、優しく触った。
風呂上がりだからか、Mさんの秘部は温かく、柔らかい。
毛のザラザラ感も指先から伝わり、何より濡れていた。
俺はMさんのおっぱいと秘部を触りながら、AVで見た浅い知識を何度も頭で思い出して、次はどうする?と考えていた。
とりあえずクリを刺激しようとしたが、いまいち分からない。
それを諦めた俺は、次にMさんの秘部を舐めようと、段々に膝を曲げMさんの秘部を目指して顔を下げた。

『そこは、ダメッ!』

とMさんは言ったが、もう遅い。
前からMさんのお尻に手を回し、Mさんの秘部に自分の顔を押し付ける様な格好になり、秘部を舐め始めた。
しかし、Mさんは脚を閉じたままだったので上手く舐める事が出来ない。

『ダメだって!』

と言いながらクネクネ動くMさんをしっかり、前から抱きつきながら、秘部を舐め続けた。
だんだんと

『ダメダメ。』

言っていたMさんが

『んッ!アッ!アン!』

と言い始めたのに気付いた。
脚も少しづつ開き始め、俺の顔は完全にMさんの股の下に潜り込んでいた。
俺は下から夢中でMさんの秘部を舐め続けた。
Mさんもいつの間にか片足を棚の二段目位にかけ、俺が舐めやすい様に脚を開いて

『アンッ!アンッ!アンッ!アッ・・・!』

と喘ぎ声をあげ始めていた。
どのぐらい舐めていただろう。
俺の口の周りはMさんの愛液でいっぱいになっていた。
Mさんの喘ぎ声も大きくなっていた。
俺は舐めるのをやめ、手で口の周りを拭い、Mさんに言った。

『入れたい・・・。』

少し照れた様にMさんは

『良いよ。ホントに誰にも言っちゃダメだよ!あと、今日だけだからね!』
『わかった!』

俺達は、お互い脱衣所に立ったいる状況だったが、Mさんに入れたい一心でさんに抱きつき、前から俺の息子をMさんの秘部に入れようとしたが、初めての俺は、立ったままの状態で上手く入れる事など出来ない!
するとM さんはさっきの棚に脚をかけ、俺の息子に手を添えて、自分の秘部に導いてくれた。
すでにヌルヌルのMさんの秘部に息子の先が届いた時には、吸い込まれる様に簡単に中に入って行った。

温かくて絡みつく様な感覚。
腰を動かすとMさんの中がヌルヌルで最高に気持ちが良かった。
さっき出したばっかりだったので、今回は入れている気持ち良さを味わえた。
息子の出し入れに合わせ、Mさんは喘ぎ声出し始めた。

『んッ!アッ!アン!』
『アンッ!アンッ!アンッ!アッ!』
『Mさん気持ち良い?』
『んっんッ・・・!そんな事聞かないでっ!アンッ!』
『だって気持ち良くなかったら、嫌だよっ!』
『アンッ!アンッ!そんな事心配しないで!んっんっ!A君の気持ちいいよ!』
『ホント?』
『ハッハッんッ!アンッ!ほんとだよ!硬くて気持ち良いッ!』
『よかった!』
『Mさん後ろから入れても良い?』
『いいよ!後ろからして!アッ・・・!んッ・・・!』

一旦Mさんの秘部から息子を抜いた。
Mさんは洗面台に手をつきお尻を俺の方に突き出した。
また、俺はうまく入れる事が出来なかったが、すぐにMさんが導いてくれた。

『パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!』

今度はMさんのお尻と俺の腰があたる音がいやらしく聞こえる。
Mさんのお尻も突く度にプルン!プルン!と動く。

『アンッ!アンッ!アンッ!アッ!A君気持ち良いよ!』
『うんっ!』
『んッ・・・!アッ・・・!アン!』
『A君は気持ち良い?アッ・・・!』
『気持ち良いよ!Mさんの中がヌルヌルしてるよ!』
『アッ!ありがとっ!んっんッ・・・!』
『Mさんもう出そうだよ!』
『いいよ!逝っていいよ!アンッ!アンッ!A君!外に出してねっ!アンッ!アッ!気持ち良いよ!んッ!アッ!アン!いっぱい出して!』
『逝くよっ!』
『アンッ!いいよ!出してっ!んッ!』

Mさんから抜いてすぐに俺は逝った。
Mさんの背中とお尻に精子が飛び散った。
俺は目についたタオルで背中とお尻の精子拭いてあげた。

M さんは

『ありがとッ!シャワー浴びてから行くね。』

と言い、浴室に入って行った。
俺は服を着てリビングでMさんを待った。
少し経ちMさんが戻って来たが、俺は何を話していいかわからないでいるといつもの様に話してくれた。
お互い寝ることになったので、俺はK ちゃんを抱き夫婦の寝室へ。
そっと寝かせ、Mさん

『おやすみなさい!』

と言い、寝室を出て自分の部屋に戻ったが、どうしてもMさんが気になり、そっと寝室の前まで行き、扉を少し開けるとMさんはベットの横に立ち下着を着けている最中だった。
(裸より下着だけの方が興奮した。)

Mさんは直ぐに俺に気づき、シーツで体を隠す様にした。

『どうしたの?』
『Mさんが気になって寝れないんだ。』

正直に言った。
Mさんは困った顔をしていたが、俺は

『ちょっとだけ、一緒に寝て欲しい!』

と言った。
少し間が空き

『わがままだなぁ!ちょっとだけだよ!』

とニコッとしてくれた。
二人で俺の部屋に行き、一緒に布団に入った。
また、俺の息子は元気いっぱい!!

『もう一回だけ、おっぱい触らして欲しい。』
『いいよ・・・。』

今度はブラの上から揉んだ。
初めて、ブラの上からでも胸の感触は分かる事をこの時知った。
勿論このあとは、Mさんの秘部に手が行く。
やっぱりパンツの上からでも分かる位に濡れていた。
Mさんも息子をパンツの上から触っていた。

今度はM さんが何も言わず布団の中に潜って行きフェラを始めた。
サイコーーーーー!

フェラの後に今度は俺が、Mさんのパンツも脱がさずに秘部を舐めた。
そのままMさんのパンツを少しずらして挿入した。
俺は下着を着けたままのHにさっき以上に興奮した。
Mさんもさっき以上の喘ぎ声をあげていた。

3回目となるとなかなか逝かなかったので、色んな体位をしMさんと繋がっていたが、また絶頂が来た。

『Mさん出そうだよ!』
『いいよ!出して良いよ!んッア!』
『どこに出せばいい?』
『アンッ!アッ!中にいいよ!』
『ホントに?』
『うん!今日は大丈夫だから!んッアン!アッ!アッ!アン!いっぱい出して良いよ!』
『じゃあ、出すね!』
『いいよッ!中に出して!アッ!アン!いっぱい出して!』

俺はMさんの中で果てた。
サイコーーーーーに気持ち良かった。
息子を抜くとMさんのパンツに中から出てきた精子がいっぱい付いた。

それから、お互い別々の部屋で寝た。

居候5日目。
昼過ぎには俺の家族がYさん家に迎えに来てくれ、自宅に帰った。

その後、何度もMさんに会いに行こうとしたが、行けなかった。

それから、三ヶ月過ぎ、12月初旬。
両親からYさん夫婦が離婚した事を聞いた。
Yさんが浮気をしていて、浮気相手の妊娠がきっかけで、8月位にMさんとうちの両親にばれたらしい。
Yさんは離婚だけはしたくなかったらしく、うちの両親に仲を取り持ってほしいと頼んでいたみたいだ。
それで、たまたま俺の留守番が決まったので、居候させてギクシャクした。
関係を少しでも治せればと考えたらしい。

その後Mさんとは、会っていない。

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先輩の奥様と

  • Posted by: moe
  • 2012年5月18日 16:53
  • 人妻

先輩の奥さん(俺の一つ下・28歳)と二人で飲んでいた。
先輩が酔ってしまい、後は頼んだとかいって帰ってしまったからだ。

そこの居酒屋は二人で飲むと、対面が遠く話しづらいので彼女に隣に来いよと俺は言った。
話が聞こえないとの理由の元に・・そして愛という名の下に。

彼女が俺の右隣にくると、今度は窮屈になった。
しかしまだ何もしていない女、しかも先輩の妻と超密接な状態は興奮する。
俺は相手がしゃべるたびに聞こえないふりをして、彼女の口に右耳を寄せる。
息が吹きかかって気持ちいい。

俺は興奮してきて(彼女も乗り気なのは見え見え)腰に手を回す。
もう既に半立ちだ。
そして彼女の腰を撫で続ける。
話は普通の話だが、二人の神経は撫でている腰にいっている。
二人は見つめあったまま、しかし話は真面目な話みたいな。
彼女の目をみていると徐々にうつろになってくる。
顔はかなり接近。
俺はじっと見ていた彼女の目から、目線を口元に移した。

そして彼女をみる。
彼女は俺の唇に目線を移しゆっくり、本当にゆっくりと俺に近づいてくる。
俺も近づく。
そして唇が近づく瞬間に

「今夜いい?」

とボソッとつぶやいた。
彼女は黙って頷く。
俺は軽く彼女の唇にキスをした。
そして彼女の目を見る。
彼女はまだ唇をみている。
もう一回キス、今度は舌を絡めた。
俺の右手は彼女の腰から徐々にあがりブラを押し上げる。
そして乳首を愛撫。
彼女は店員が横切ったりすぐ隣に男二人で飲んでるやつらが見ているのに気づき、下を向いた。

メチャクチャ恥ずかしそうだ。
俺は男連中をみながら乳首を愛撫し、シャツを下乳が見えるくらいまで押し上げた。
男たちの目線はどぎまぎしてた。
俺は胸全体を大きく弧を描くように揉んだ。

彼女が

「ちょ、ちょっと待って・・。」

と下を向きながら言う。

「んっ?どうしたのかな?」

彼女はようやく顔を上げた。
そして俺にキス。

「ちょっとトイレ行ってくる、これで支払いしといて。」

と言い俺に一万渡した。

俺達は清算したあとホテルに向かう。
歩いてる最中も俺は胸を揉む。
俺のち○こは勃起しっぱなしだった。
彼女はすでにブラはしていなかった。
信号待ちをしていても回りの視線が熱い。
彼女は俺の胸に隠れるように寄り添いながら歩いた。

「ね、ねえ。」
「ん?」
「あたし、すごい濡れてるかも。」
「Hな女だなあ。」

俺はそういいながら俺の息子に彼女の手を持っていき触らした。
彼女は早く欲しいと言わんばかりの色っぽい顔で優しくなでてきた。
ホテルにつき俺はエレベーターの中ですばやくズボンを脱ぎシャブラセタ。

「はやく、しゃぶれ。」

彼女は焦ってしゃぶった。
俺は彼女の頭を掴みはげしく前後させた。
するとエレベータが開く。
外から50くらいの不倫カップルっぽいのが入ってきた。
彼女は気づかない。
俺は固まってその二人を見た。
そのカップルはニヤッとしながらエレベーターの隅にのった。
俺が彼女の頭を軽く叩くと、彼女が気づき

「きゃー。」

といって慌てて俺の後ろに隠れた。

「いいのよー若いんだから。」

と女のほうが言いながら寄ってきた。
そして俺の息子を右手でさすり

「あらあら元気ねー。」

とか言って男のほうをみた。
男は

「俺だって若いときは、な。」

とか頭を掻いてた。

疲れた。
続きは読みたい人が多ければ今度(ToT)/~~~

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彼女の友達の人妻に

  • Posted by: moe
  • 2012年4月 3日 01:41
  • 人妻

約20年前の話。
当時、俺には彼女がいた。
彼女はアパートで一人暮らし。
体の相性も悪くなく、若さゆえの交際を楽しんでいた。
この彼女をYとしよう。

俺とYの共通に友人にMという同級生がいた。
Mは、決してかわいいともいえない容姿をしている。
例えるなら、アニメのキャラクターそのものだ。
しかしながら、持ち前の明るい性格でみんなのムードメーカー的存在だった。
そして、Mはすでに結婚している。
Mの旦那は、Tとしよう。
Tも同じく学生時代の同級生だ。

ある日、Yとの話の中で、

「Mって口でするのうまいんだよ。」

という話になった。
その時は、なぜYがそんなことを知っているのかは、考えもしなかった。
むしろ、

「口でするのがうまい。」

のほうが気になって仕方なかった。

そう俺は、後で気づいたが、口でされるのが好きだ。
女が、俺のをくわえて、いやらしい音をたてながら動くのをみているのがたまらなく好きだ。
Yも口での奉仕は、上手いほうだった。
でも、飲んでもらうことはなかった。

それから数か月がたち、フェラのことなど忘れて掛けていた。

ある日、MがYのアパートに遊びに来た。
Mの旦那Tは夜間の仕事で今日はいないという。
夜になり、Mが帰ることになり、なぜだか忘れたがMを俺が送っていくことになった。
俺の車で送っている時に、

M「もうすぐTが仕事が終わって帰ってくるみたい。」
俺「それなら、Tを待ってようか。」

ということで、Tの仕事場付近の駐車場で俺とMがTの帰りを待つことにした。

どれくらいの時間がたったのかは、覚えていない。
たわいもない話だったと思う。
しかし俺は、ここで思った。
隣にいるMは、人妻だけどフェラが上手い。
Yの友達だけどフェラが上手い。
Mの旦那のTとも知り合いだがMはフェラが上手い。
と考えていると、すでに俺は口走っていた。

俺「なあ、Mってフェラ上手いんだって?」
M「あー、なんか言われたことある。」
俺「Yがいってたよ。Mはフェラが上手いってことを。」
M「Yだってしてくれるでしょ?」
俺「あまりしてくれないんだよ。」

ウソをついてみた。

M「・・・。」
俺「ねえ!」
M「??」
俺「口でしてよ俺のを。」

とっさに言ってしまった。
言ったのと同時くらいにもうすでにズボンとパンツをおろした。
もう、勃起状態で少し我慢汁がでていたような。

M「俺くんのならいいよ。」
俺「まじで?じゃあ頼むよ。」

Tが突然帰ってくるかもしれないという緊張感がある。
だけど俺は、口での奉仕を選択した。

だんだんとMが俺の股に近づいてきた。
ゆっくりと口に含む。
Mの唇が俺の息子に360°フィットする。
舌の動きが速い。
丁度いい刺激だ。

「こいつは確かに上手いかもしれない。」

と思った。

それからは、ジュボジュボをいやらしい音が車内に響く。
そう、Mはバキュームフェラが上手かった。
唾液と我慢汁が混ざり合い余計にいらしい音が響く。
たまに、裏筋を舌ではうように舐め、そしてバキューム。

だんだんとMの動きも速くなってくる。
俺は、我慢が出来なくなった。
そして

俺「いきそう。出すよ。」

うなずくM。

俺はMの口の中に放出した。
しかし、Mは口を話そうとはしない。
放出したあとも、丹念に掃除をしてくれた。
ティッシュを出そうとした時

M「飲んじゃった。」
俺「マジで??ちょっとうれしい。」
M「あたし飲んでも平気だから飲んじゃったよ。いつも飲んでるし。」

まじか。
こいつ実はいいやつだなと思った。

俺「いやー、Mめちゃめちゃ上手いよ。超気持ちよかった。しかも飲んでくれたし。」
M「ニコッ。」

と笑うだけだった。

逝ったあと俺は急に罪悪感にかられた。
やってしまった。
秘密を作ってしまった。
まいっか。

M「Tが帰ってこなそうだから家に帰る。」
俺「ああ、そうだな、T帰ってこなそうだから送ってくよ。」

といいながら、Mを家まで今度こそ送っていくことになった。
その移動中に、Mが話してくれたことがある。

M「実は、あたし、学生のころO君とも毎日やってたんだよね。」
M「Tと結婚した後も、続いていた。」
俺「まじか。Mってエッチ好きなんだな。」
M「ニコッ。」

とまたしても笑うだけだった。
Oというのは、俺とYとMとTの学生時代の共通の友人だった。
俺は内心、Oと穴兄弟にならなくてよかったとほっとした。

これが20代前半の若かったころの経験です。
20代後半にも友人の人妻と・・・がありました。
気が向いたら書きます。

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主婦三人と温泉で

  • Posted by: moe
  • 2012年2月16日 08:43
  • 人妻

52 名前: デパ・ボ 投稿日: 02/07/15 22:50 ID:JKPuut6g
私は某デパートの社員で地下の売り場を担当をしている頃(2年前)の話しを告白しましょう。
当時私は27歳で売り場の副責任者をやっていました。
ご存知の通り、パートの女性がたくさんいます。
主婦・バチイチ・女子高校生等色々います。

ある日、仲のいいお寿司売り場の前で、パートの女性達4人が温泉に行く話しをしてました。

俺「どこの温泉行くんですか?」
主婦1「女4人で伊豆の温泉に1泊で行くんです。」
俺「温泉好きなんですか?」
主婦2「好きですよ。イイところ知ってるんです。」
俺「混浴とかですか?」
主婦2「混浴とかもありますよ。」

とみんなで盛り上がっていました。

主婦1「一緒に行きます?」

と冗談っぽく聞かれたので

俺「ヒマだし もう何年も温泉行ってないから行こうかなぁ。」

という事で5人で行く事になりました。

54 名前: デパ・ボ 投稿日: 02/07/15 22:55 ID:JKPuut6g
部屋を2部屋予約して車はワゴン車を俺が運転していく事で決定しました。
女性4人は

主婦1=31歳既婚子供ナシ
主婦2=4?歳既婚大きい子有り
主婦3=35歳くらい子供1人
バツイチ=38歳子供ナシ

お昼に駅前で待ち合わせ。
伊豆に向かいました。

57 名前: デパ・ボ 投稿日: 02/07/15 23:02 ID:JKPuut6g
夕方5時頃、伊豆のとある旅館に到着しチェックインを済ませ、俺は1人で部屋に女性は4人で1部屋で隣同士の部屋でした。
夕食は6時半とゆう事でとりあえず風呂に入りに行きました。
そこは露天風呂を含めて8ケ所くらいありました。
俺はとりあえず男湯に入りました。
混浴もあると聞いて楽しみにして行ったんですが、時間制で混浴を楽しむ事は出来ませんでしたが・・・。
風呂を出て部屋に戻ると、俺の部屋には食事が5人分用意してありました。

59 名前: デパ・ボ 投稿日: 02/07/15 23:08 ID:JKPuut6g
宴会開始です。
普段仕事中、下ネタ等は出来る仲でしたが、一緒に飲みに行った事はありませんでした。
風呂あがりの女性達は全員浴衣で歳の割りには色っぽく

「俺ってハーレムだな。」

と冗談などで盛り上がり、ビール・日本酒・ワインと凄い勢いで酒がなくなって行きます。
みんな酔っぱらい浴衣のすそからパンティーとか見えると

「パンツまる見えだよ。」

と俺が教えてやると

「いいじゃん。減るもんじゃないし。」

などと盛り上がりまくりました。

61 名前: デパ・ボ 投稿日: 02/07/15 23:16 ID:JKPuut6g
10時ちかくなると、主婦1と主婦2は飲みすぎで気持ち悪くなったらしく

「部屋に戻る。」

と言って出て行ってしまいました。
俺の部屋には、主婦3の35歳の女性とバツイチ女性と3人になりました。

俺「まだ飲める?」

と聞くと、2人は

「まだまだ平気よ~。」

とかなり酔った様子で言ったのでもう少し飲む事になりました。
主婦3さんは浴衣はめくれ上がり、パンツまる出しでしたが全然気にならない様子です。
俺もトランクスのパンツが見えたらしく

「横チン出てるよ。」

と言われましたが出てませんでした。
ほっきり言って色っぽいとは思いましたが、性欲がわくわけでもなくパンツなんて気にならなくなってました。

62 名前: デパ・ボ 投稿日: 02/07/15 23:21 ID:JKPuut6g
少しすると俺も運転疲れと酒で少し眠たくなってきたので

「少し横になるね。」

と言って隣の和室のフトンで横になりました。
バツイチさんが

「運転疲れたでしょ。少しマッサージしてあげるよ。」

と優しい言葉。
うつぶせになり背中を押してもらいました。
しかし力が弱くマッサージにならないので

「背中に座ってもう少し強く押してくれない?」

とお願いすると浴衣を少しめくってまたがってくれました。

63 名前: デパ・ボ 投稿日: 02/07/15 23:26 ID:JKPuut6g
なにげなく隣の部屋を見ると主婦3さんはその場で寝むってしまいました。
浴衣をめくりあげたバツイチさんの足は細く白くそして背中にバツイチさんのあそこのあたたかい温もりを感じた。
その瞬間、なぜか急に不思議とムラムラっと来てしまいました。

「ありがとう。楽になったよ~。あと足だけもんでくれない?」

とお願いすると快く

「いいよ。」

と言ってくれたので仰向けになりました

65 名前: デパ・ボ 投稿日: 02/07/15 23:34 ID:JKPuut6g
はっきり言ってマッサージ自体は気持ち良くありませんでした。
足の裏から始まり、ふくらはぎ、そしていよいよ太ももに来る頃には俺のチンポは全開バリバリに勃っていました。
その時点では勃っている事に気がついていないようでしたが、太ももをもむ為に俺の浴衣をめくると一瞬、手が止まったので、その時点で気がつかれたのでしょう。
しかしそのまま気づかぬフリをしながら、太ももをもみ続けてくれました。

「みんな大丈夫かなぁ。」

とか

「温泉っていいね。」

などと世間話しをしながら気を紛らわせていましたが勃起はおさまりません。
バツイチさんの手が太ももの付け根あたりに来た時、おそらく偶然?俺のカチカチのチンポに手があたってしまいました。

66 名前: デパ・ボ 投稿日: 02/07/15 23:41 ID:JKPuut6g
「やだ~勃ってるの?」

とニコニコしながら言いました。

「ゴメンネ。だって気持ちイイし、色っぽいんだもん。」

と言うとバツイチさんは指でパンツの上からデコピンのように

「ピンピン。」

言いながら指ではじきまた。
マッサージを始めました。
俺は無意識にバツイチさんの足をそっと撫ぜていました。
足先から太ももを撫ぜながら

「今度は俺がお礼にマッサージしてあげる。」

と言うと

「痛がりだからあんまり力入れないでね。」

と言いながらフトンに横になりました。

67 名前: デパ・ボ 投稿日: 02/07/15 23:51 ID:JKPuut6g
「足をもんであげるから仰向けに寝て。」

と言うとバツイチさんは浴衣を直し、仰向けになりました。
足の裏を軽く押してあげると

「気持ちいい。」

と言ったので、足の裏からふくらはぎを浴衣の上から軽くもんでやりました。
バツイチさんの浴衣は少しはだけて白いブラジャーが少し見えます。
俺の気持ちはすでに「ヤリたい」って気持ちに変わっていたと思います。

「太ももを軽くもんであげるね。」

と言いながら浴衣を少しパンティがギリギリ見えない程度にめくり軽くもみました。
バツイチさんを見ると目を閉じていました。
俺は指を足の付け根まで持って行き、さらに浴衣を少しめくりました。

68 名前: デパ・ボ 投稿日: 02/07/16 00:04 ID:mhNe+Ir7
すると、白のパンティのあそこの部分がナント少し濡れていました。
顔を見ると目を強くつぶっています。
俺は無言で指をパンティの上からあそこを触ると

「う・・・。」

と声が出ました。
指で優しくパンティの上から愛撫しているとシミは見る見る広がってきます。

「パンツ脱ぐ?」

と聞くと

「○○さん起きちゃう・・・。」

と隣で寝ている主婦3さんの事を気にしています。

「あれだけ飲んでるし起きないよ。」

と言うと

「暗くして・・・。」

と言われたので部屋の電気を豆球にしました。
そっとパンティを脱がし浴衣は着たまま、ブラジャーは付けたままの状態になりました。

76 名前: デパ・ボ 投稿日: 02/07/16 00:11 ID:mhNe+Ir7
俺は浴衣は着ていました。
バツイチさんは下半身だけ裸です。
俺は指でクリあたりを優しく何回も触るたびに

「あ~ん。」
「う~ん。」

と声を出しますが、隣で寝てる主婦3さんが起きないようにマクラを噛んでいます。
その姿がみょうにカワイイくさらにイジリたくさせます。
すでにフトンにまで愛液で濡れるころ指を入れました。
するとバツイチさんは俺のカチカチになったチンポをパンツの上からこすります。
俺もとりあえず、パンツだけ脱ぐと同時にいきなり咥えてきました。

全てマジです。

79 名前: デパ・ボ 投稿日: 02/07/16 00:18 ID:mhNe+Ir7
メチャクチャうまいフェラでした。
俺は

「気持ちイイ。」

と言いながら俺は指で激しく出し入れ、バツイチさんは感じるたびに口が止まるので度合いが良くわかります。
小さい声で

「入れて。でも中には出さないで。」

と言いました。
俺が上になりそっと入れると

「あ~~。」

と大きい声です。
突きまくると

「あ~ん気持ちイイ。」

と声は大きくなります。
するとなんと横で寝ていた主婦3さんが

「う~ん。」

と言いながら目を覚ましました。

81 名前: デパ・ボ 投稿日: 02/07/16 00:28 ID:mhNe+Ir7
俺はあわてて抜きました。
バツイチさんも慌てて浴衣を直しながら寝たフリです。
お互いのパンツはフトンの下に隠しました。
主婦3さんは、フラフラしながらこっちへ来ると

「○○さん寝ちゃったの~?」

と聞かれたので

「うん。寝たから電気消して。フトンかけてあげるところ。」

と言うと主婦3さんが

「私も寝るから、私の部屋に連れて行って・・・。」

と言うのでさっさと連れて行って寝かせて早く続きをしようと思い

「はい。行きましょう。」

と肩を貸して女性部屋に連れて行きました。
話しはこれからまだまだ面白くなります。

83 名前: デパ・ボ 投稿日: 02/07/16 00:37 ID:mhNe+Ir7
部屋に入ると、先に帰って寝ているハズの2人が居ません。

「あれ?あの2人はどこ行った?」

と言いながら、まぁいいかとフトンに寝かせようとした瞬間、主婦3さんが

「ありがと。」

と言いながらいきなり俺のチンポを握ってきました。

「あれ?なんでパンツはいてないの?」

と言いながらチンポを離しません。
俺はさっきの余韻もあってかすぐさま勃ってしまいました。

「若いってイイね。すぐ大きくなるしぃ。」

と言いながら俺の浴衣のオビをほどこうとしました。

84 名前: デパ・ボ 投稿日: 02/07/16 00:45 ID:mhNe+Ir7
俺は

「マズイっすよ~。」

と言いましたが主婦3さん

「横になって気持ちイイ事してあげる。」

と言われたので横になりました。
オビはほどかれ浴衣のソデは通ったまま裸で仰向けに寝かされ、主婦3さんもあっとゆう間に全裸になりました。
はっきり言って頭おかしいのかなぁと思うくらい、行動は大胆で積極的です。
主婦3さんは俺の上に乗り乳首を吸ったり舐めたりしながら手コキしています。

あとから聞いた話しだと、今回の旅行が決まった時から女性4人の中で主婦3さんが

「俺とヤりたい。」

と公言していたそうです。

102 名前: デパ・ボ 投稿日: 02/07/16 13:29 ID:T4P0MjZF
ちょっとテンション低いが続き・・・。

主婦3さんは俺の乳首を舐めまくり、あまりの気持ち良さに

「イっちゃうよ・・。」

と言うと

「ダメ。まだイっちゃダメ。」

と言って手を離すと69の体勢になり、俺のチンポを咥えました。
俺の目の前には主婦3さんのあそこ、俺はあんまりクンニが好きではありません(汚いし臭いから)。
しかし、雰囲気と主婦3さんの勢いはやらざる得ない状況だったので少し黒いビラビラを指で広げ大きめのクリを少し指でなでると咥えていた口を離し

「あ~~~。」

と感じまくってます。
最初は嫌でしたが幸いにも匂いもキツクないので舌でチロチロしてあげました。

103 名前: デパ・ボ 投稿日: 02/07/16 13:38 ID:T4P0MjZF
しばらく俺の方がサービスしてあげると、もう湧き出てくるくらい濡れまくり

「入れてい~い?」

と主婦3さんが聞いてきたので女性上位の体勢で入れました。
激しく腰を使うので、イきそうになったので

「ダメだ・・・イクよ。抜いて。」

と言うと

「まだダメ~イっちゃだめ~。」

とまた言われましたがもう限界です。

「本当にダメだ。中で出ちゃうよ。」

と言うと

「今日は中で出しても大丈夫。」

と言うと同時に俺は果てました。
しかし主婦3さんはそれでもまだしばらく腰を使い続けあえぎまくってました。
主婦3さんもイったようでビクッビクッと体がしてました。
抜くと俺のチンポを口でていねいにキレイに最後の1滴まで吸いだしていただきました。

104 名前: デパ・ボ 投稿日: 02/07/16 13:48 ID:T4P0MjZF
「みんなが戻って来るとヤバイね。」

と言いながら俺は部屋に戻りました。
するとさっきまで居たバツイチさんが居ません。
探しに行こうとは思いましたが性欲的にも満足し疲れと酒で一気に睡魔が襲ってきたので寝てしまいました。
気がつくと朝でした。
朝食を食べながら主婦3さんは何もなかった様な顔で

「おはよう!」

言っています。
自分でも夕べの出来事は夢のようでした。

後日聞いた話しによると、あの旅行は女4人でハメずす為のヤリ旅行だったようです。
最初に消えた主婦2人は1階のスナックで知り合ったオヤジ3人組とバツイチさんも加わってオヤジの部屋でヤったらしいです。
俺は1晩で2人のオ○ンコに突っ込めて最高でした。
それ以来、俺は今の職場が大好きです。

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妻の母

  • Posted by: moe
  • 2012年1月23日 11:29
  • 人妻

妻が二人目の子ども妊娠中のことです。
切迫流産になってしまい、妊娠中も何回か救急車で運んでもらうことがありました。
何回か運ばれたある日、症状が悪化したようで、入院することになりました。
予定では、一週間から二週間という予定で聞かされていたので、まだ小さな長女と生活することになりました。

しかし、仕事を休むわけにはいかず、保育所にも入れていなかったので、車で40分くらいかかる妻の実家に、休日以外、毎日送り迎えに行っていました。
仕事の日は、朝早く送りにいって、夜迎えに行った時に夕御飯をいただいて帰るといった日が十日ほど続きました。

妻の実家でしたので、通いなれない私は毎日疲れ果て、休日も病院と家の往復で、ストレスのたまった長女も夜鳴きするようになり、睡眠不足も重なって気分もかなり参ってしまっていました。
追い討ちをかけるように、妻の退院の延期が決まってしまい、それを聞かされたときにはかなり落ち込んでしまいました。

ほぼ毎日、妻の母親は電車で妻の世話をしに病院に通ってくれていました。
日中、孫を連れて病院に来て、夕方に帰り、家事をするといった日を過ごしていたようです。
入院して二週間を少し越えた頃、休日に病院に行くと

「今夜からお母さん家に泊まりに来てくれるから。」

と妻の言葉がありました。
せっかく来てくれるというのに、私には

「お義父さんが家に一人になるから、大変だし、これ以上迷惑かけられないから断ってよ。」

私は内心、家に義母がいたら、結局実家にいるのと変わらなくストレスがたまると思い、妻にそれとなく断ってほしいと言いました。
その後、妻が伝えたと思われ、義母から

「お父さんも、そのほうが病院近いから、いい事だと言ってるのよ。正治さんも、毎日朝早くから来て大変だから、行ってあげなさいって。だから、気を使わなくていいのよ。荷物も持ってきちゃったし。」

そういって、荷物のぎっしり詰まった鞄を見せ、微笑みました。
私は、実家と家と会社の往復が一つ減る喜びより、義母が家にいることの煩わしさとの葛藤で複雑な気持ちでした。

その日は、義母が買い物をしたいというので、夕方に病院を出ました。
すっかり義母になついた長女と、三人でスーパーに買い物に行き、何日分かの買い物をしました。
義母は、家に着くと、夕飯の支度をしながら散らかった部屋まで片付け始めました。

「正治さんは、ビールとおつまみでいい?先にキミちゃんに夕飯食べさせちゃうね。」

そういって、手際よく酒の肴とビールを出してくれました。
妻が入院してから、帰ってきて娘と布団に入りこんで寝てしまう日々だったので、酒を飲む余裕もありませんでした。
久しぶりのアルコールで、少し飲んだだけで酔っていくのがわかりました。
娘の食事を済ませ、酒の肴を手早くもう一品出すと、

「遅くなっちゃったね、キミちゃん眠そうだからお風呂入れて寝かすね。正治さんは御飯もう少し待ってね。」
「お義母さんもお疲れでしょうから、僕が入れますからゆっくりしてください。」
「いいの、いいの、正治さんこそゆっくりしてて。」

そう言って、私の制止も聞かずに義母と長女は浴室へと向いました。
義母が入れてくれて内心ホッとしました。
酔いも回り始め、娘を風呂に入れる意欲などありませんでした。
二人きりならきっとそのまま寝ていたでしょう。
心なしか、義母が普段よりも明るい気がしました。
お風呂から上がって、髪の毛を乾かすと長女を寝かしつけていました。
アルコールも入り、久しぶりに安堵感に浸りました。

しばらくすると襖が開き、義母が声に出さないように

「寝た、寝た。」

と、口を動かしながら静かに部屋から出てきました。
先ほどは気づかなかったのですが、タオル生地のガウンを着ている義母が目に入りました。
目が粗いのか薄っすらと赤い下着が透けています。

(年甲斐もなく、結構派手なの着てるんだな。)

色気には感じませんでした。
お風呂は後でいいという私に、

「私も飲んでいいかな?いいよね。飲んじゃおっと。」

一人で浮かれたように言うと、グラスを出しました。

「お義母さん、飲めないんじゃなかったですか?」

いぶかしげに言う私に微笑み返してきます。

「お酒弱いから、あまり飲まないんだけど、お父さんもいないし破目外したいのよ。酔うとお父さん怒るから。」
(今日の義母は良く話をするなぁ・・・。)

と思いながら、ビールを注ぎました。
グラスの半分くらいを美味しそうにのどに流し込みます。

(あれ、結構、飲んでるんじゃないの?)

と思ったことが顔に出たのか、

「お父さん遅いときに良く飲んでるの。少しだけどね。内緒よ。」

と笑って見せます。

(やはり、今夜の義母はいつもよりはしゃいでいるようだ。)

「御飯用意するね。」

という義母に、ビールでお腹が膨れてしまったことを伝えると

「私も、お腹空いてないから、正治さん焼酎にしてあげましょうか?レモンも買ったから。」

と聞いてきます。
そろそろ焼酎の水割りに変えようと思っていたので、素直に従った。
グラスを二つ用意して、自分も飲むつもりだったみたいだ。
場所を今に移し、おかずを肴にしながら、二人で飲んだ。
今夜の義母は良く話をする。それもいたって気さくに・・・。
義母はグラスをなめるように水割りを飲んでいた。

(本当は、お酒強いのかな?)

と思い、顔を見ると、赤い顔をしている。
自然に目が首もと、胸辺りを見てしまった。
思ったより白い肌が、赤く染まって綺麗だった。
綺麗に見えてしまったというほうが当たっているかもしれない。
襟元が少し開いていて、胸の谷間が少しだけ見えている。
スタイルはそれほど良くはないが、酔った頭を刺激するには十分だった。
寝付けずに、何回か自分で処理したこともあるが、そんな余裕もあまりなかったので、余計だった。
私のグラスが空になるたびに、氷を取りに行ったり、話しながら手の届く範囲を片付けている義母が動くたびに、さり気なく気づかれないように、義母の身体を視姦した。
タオル地のガウンからでもわかる垂れた胸を包み込んだ赤いブラ。
大きく張った尻を包んだ赤いショーツ。
裾から時折見える膝。
先ほどは、なんの色気もなかったのに不思議といやらしく見えてきて欲求がたまった私には、義母の仕草一つ一つが脳を刺激してきます。
義母も、いつもと違い落ち着かない様子で、お酒を飲みながらテレビを見て、そして私との会話をしながらも、ひっきりなしに手や身体を動かせています。

そんな義母の仕草に飽き足らず、私は座っている体勢から体を倒し寝転がってみました。
わざと体を反対に倒したので、テーブルで義母の上半身は見えないものの、正座を崩した義母の下半身がよく見えます。

(思ったとおりだ・・・)

酔って朦朧としてくる感覚とは別に、とても冴えてくる感覚がありました。

少し開いた膝の間に、赤いものがちらちらと見え、私の下半身も押さえようもなく固くなってしまっています。
義母に気づかれないよう膝を曲げて隠すようにしていました。
義母が台所に立つたびに、硬くなった下半身を手で刺激しました。
もちろん目はガウン越しに浮かび上がった下着のラインや、お尻の丸みに固定したままです。
抑えることもなくいやらしい妄想が頭の中を駆け巡り、目の前の熟れた女の裸体を犯しています。
しばらく視姦と妄想と会話をしながら楽しみました。
トイレに行ったとき、私の脳裏に義母の下着が浮かびました。
先に入浴した義母の、脱衣所に置かれた洗濯機や洗濯籠の中にあるであろう下着が気になったのです。
洗濯籠は空になっていました。
尿意を抑えながら、音を立てないように洗濯機のふたをそっと開けました。
罪悪感と興奮で胸が苦しくて、尿意とは違う込み上げるものが下半身を襲いました。
期待とは裏腹に娘の服と、私の昨日の服があるだけで中に手を入れるまでもなく義母の下着はありませんでした。

疲れているところに酔いも周ったのか、義母も眠たそうでした。
私の手前、横になったりはしませんが、かなり眠そうなのは見ているだけでわかります。
本当にお酒に弱いのでしょう。
量はそんなに飲んでいないのに、顔も身体も真っ赤になり、座っているのもやっとのようでした。
膝も抑えることができないのか、先ほどよりも中の下着が見えています。
内腿まで赤くなっています。
私も寝る前に、お風呂に入るから義母に先に寝るように促しました。

「私はここで寝るから、正治さんはキミちゃんと寝てあげて。お布団だけ借りるわね。」

そういう義母を、もう少しテレビを見るからといって半ば強引に、私たちの寝室で寝ている娘と一緒に寝るよう促しました。
とても今夜はこのまま眠れそうになかったからです。

風呂からあがると居間には、普段使っていない真新しい布団が敷いてあり、テーブルの上も片付けられていました。
お風呂に入ったことで酔いもいくらかましになり、興奮も冷めてきていました。
新たに焼酎をロックにして飲み始めました。
焼酎を飲みながら、何気なくテレビを見ていると、義母の旅行鞄が目に入りました。
その横に綺麗にたたまれた服が・・・。
今日、義母が着ていた服でした。
襖がしっかり閉まっているのを、目だけで確認し、恐る恐る近づいて、鞄の前に座りました。
正確に言うと、たたまれた服の前に・・・。

もう一度目で襖を確認。
ゆっくり音を立てないように一番上の服をめくりました。
そして、もう一枚。
目当てのものが目の前に晒されました。
一旦は収まっていた下半身が硬くなり、鼓動のように動きます。
慎重に、興奮を抑えながら義母の下着に手を伸ばしました。
手に取った下着は、想像した派手なものではなく、ベージュに近いピンクがかったセクシーとは言いがたいものでした。
それでも今の私には、何にも替えがたいおかずでした。

ベージュ色の大きなブラジャーのカップの内側に鼻を近づけると、甘酸っぱいいい匂いがしてきます。
左手が勝手にパジャマのズボンの上から一物を刺激していました。
においを嗅いだだけで爆発しそうな一物を、刺激しながら抑えていました。
ブラをテーブルに置き、ショーツを手に取りました。
ヒップも大きく何の変哲もない下着ですが、またの部分を裏返して鼻を近づけました。
ブラとは違う酸っぱい匂いと、尿の匂いがしました。
そんな匂いを嗅いでも不快に思わず、それどころか興奮が増してきます。
妄想は義母の性器を思い浮かべて、匂いを嗅いでいます。
恥ずかしがる義母。
思いとは裏腹に、洗っていないあそこは濡れています。
鼻を近づけ匂いを嗅ぐと、酸っぱい匂い・・・。
そこに躊躇わずに舌を這わす・・・。
実際に舌を伸ばし舐めました。
少ししょっぱい味がしました。

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隣の奥様

  • Posted by: moe
  • 2012年1月 3日 14:02
  • 人妻

最近の主婦のってすごいですね~。
誰でも不倫してるって感じですね。

でもあれは不倫とは言わないか・・・?
火遊びって言うか、男遊びって言うのかな?

先週の金曜日、まだそんな遅くない時間仕事がらみの飲み会からの帰り我が家の最寄の駅に降り立った時同じ電車から隣のマンションのMさんの奥さんが降りてきたんです。
30代半ばかな?
スリムだけど良いスタイルで美人というよりチャーミングな感じ。
前々からちょっと気になっていた奥さんなんで、お酒も入っていた勢いで声かけたんです。

「Mさんの奥さんじゃないですか?」

って。
どうやら高校の時のクラス会の帰りらしくMさんも少し飲んでいて改札まで色々と話しながら歩いたんです。

「でもクラス会なら2次会とか3次会とかでまだ盛り上がってるん時間じゃないですか?」

って聞くと

「なんか期待外れで帰ってきちゃったんです。」

って・・・。

「え?何を期待してたのかなぁ~。」

なんて水を向けると

「いえ・・・あの・・・何でもないですよぉ~!、いやだぁ~。」

って案外嬉しそうに話に乗ってきたんですよ。
Mさんの服装がまた僕好みで・・・薄ピンク色のスーツなんだけどスカートがタイトなミニ!!
シルクのブラウスにセミロングのふわっとした髪がマッチして最高に素敵~!!

「どうです?じゃ二人で一杯飲みなおして帰りませんか?」

なんて誘ったらこれがすんなりOK。
居酒屋を探しながら商店街の裏の道を歩いたんだけど、週末でどこも一杯!
その時ホテルの入り口が見えてきて・・・。

「いっそのことあそこで飲みましょうか?」

って冗談半分で言うと

「え~~!?良いですけどぉ~・・・大丈夫~?」

って

「え!!良いの!?」

なんて思いながら

「大丈夫ですよ~。信じてくださいよ~。」

とごく自然にチェックイン。
部屋に入ってソファーに座り、ビールとおつまみで乾杯。
こんなことならコンビニで仕入れてから来れば良かったな~なんて思いながら、冷蔵庫の中身を半分ほど飲んじゃいまして、ソファーに並んで座ってるもんだから何気なく肩なんか抱いちゃって、Mさんも僕の太ももに手なんか置いちゃって・・・。
クラブのホステスさん?って感じだったんです。
でもこうやって間近で見るとやっぱり色っぽい!
気になっていただけの事はあります。
思い切って抱き締めちゃいました!!
奥さんは全然抵抗もせずむしろ自分から唇を求めてきて、もうその後は一気に・・・。

ベッドに移って互いの服を剥ぎ取るように脱がすと二人とも最後の一枚だけ。
僕はMさんの胸に、Mさんは僕の股間にとまさぐるように手を這わせ身体中を舐めまわすようにキス!
Mさんが

「シャワー・・・。」

って言ったけどお構いなし!
こんなに声を出す人なんだ~なんてものすごく興奮しながらあそこに手をやるともう洪水状態!!
指を近づけただけで腰が動いちゃう感じでMさんはあえぎ声を出してる。

「帰りパンティーはどうするんだろう?」

なんて心配しながらクロッチの脇から指を入れて刺激したらMさんは

「もうダメぇ~~~。」

って。
いつもはおしとやかな奥様って感じなのにベッドでは豹変するんですね!
僕のモノをしごいてると思ったらいつの間にかお口に咥えててそのフェラテクっていったらすごい!
裏スジの舌の這わせ方からカリの部分の刺激の仕方なんてもうそのまま出ちゃう~~って感じ。
自分から僕の目の前に花びらを開く形で乗ってきて催促。
もう僕も野獣です。
舌と指でめちゃくちゃにかき回してあげました~!
僕の方もそろそろ限界だったのでゴムを着けて・・・あ、これってエチケットでしょ?

体勢を変え正常位でゴールイン!
胸の前で拳を握るようにして左右に首を振りながら眉間にしわを寄せて感じまくるMさんは最高に色っぽいんです!!
腕立て伏せの形でいつまでも見ていたかった。
もう少し頑張りたかったけど僕もついに爆発、Mさんもそれに合わせてイッてくれました~。

Mさんの中に入ったまま強く抱き合ってキス・・・もう最高~の一夜でした。
昨日も子供づれのMさんと家の前で会ったけど、なんか不思議な感じです。
挨拶するとチラッといたずらっぽい目をするMさん・・・。

うわぁ~またOKかなぁ~!?

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薄着のお母さん

  • Posted by: moe
  • 2011年12月18日 23:08
  • 人妻

出張に行ってきました。
博多から在来線の特急に乗りかえて、とある地方都市へ。

帰り、博多までの特急の車中での事です。
僕の席は窓側で、隣は空席。
通路をはさんで反対側の席には、2才ぐらいの男の子を連れたお母さんと、お婆ちゃんの3人組。
お母さんは、サマードレスというのでしょうか、真っ黒で簡単な作りのミニのワンピース。
露出度高めで、期待大です。
普通にしてても、腋や胸の膨らみ、服と同色のブラがチラチラ見えます。
少し動くと、すぐに肩紐が下がってしまいます。
しかし、お母さんはわりと無頓着で、時々ブラの肩紐まで一緒に下がってしまっています。

男の子がけっこうヤンチャで、車内を走り回ったり座席の上で飛び跳ねたり・・・。
それを抑えるお母さんの動きも、激しくなりがちです。

座席に座ったお母さんの両足の間に立った男の子が、体をぐいぐいお母さんに押し付けます。
お母さんのミニスカートがどんどんたくし上がって・・・

「あ~こら、もぅやだ・・・。」

下着もお揃いの黒でした。

男の子は僕の隣の空席にもやってきて、遊んでいます。
僕の体にもガンガン当たってくるし・・・。

「あ~、すみませーん!〇〇ちゃん、だめよ!」

普通なら文句のひとつも言う所ですが、そこは、お母さんが魅力的なので

「まぁ元気が良くていいですよ。ははは。」

これで、男の子ともお母さんとも打ち解けてしまいました。

他の乗客も、僕と同じようなビジネスマン風が多いのですが、騒がしい子供に対して誰も文句を言いません。
お母さんの歓心を買おうとするのがミエミエで、男の子に話しかけるオヤジもいます。
(僕もあまり他人の事は言えませんが。)

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職場のベテラン熟女Mさん

  • Posted by: moe
  • 2011年11月23日 17:17
  • 人妻

前の職場を辞めるときの話、当時俺は34歳だった。
その職場の管理職がパワハラ上司を絵に描いたような男で、俺は媚びるのが苦手だったのもあってミスするたびにネチネチと嫌味を言われ続けていた。
俺以上に攻撃対象になっていたのがベテランの熟女Mさん(54歳位)だった。
Mさんは結婚しているが晩婚で子供は出来なかったそうだ。
旦那とは職場が遠くて、平日は別々に住んでいるそうだ。
まあキャリア積んでる割にミスの多い人である程度叱られるのは仕方ないという面もあったが、それ以上にボロカスに言われていて見ている同僚も眉をひそめる程だった。

Mさんとは普段から管理職の愚痴などを言い合って、家も近いこともありたまに食事に誘ったりしてくれていた。
Mさんは小柄で、若い頃の写真を見れば可愛らしい感じだが今は白髪も多く年齢よりも少し上に見える感じで体系もチビぽちゃでお世辞にも色気など全く感じない人だった。
なので俺もその時は「おばちゃんの愚痴に付き合う」程度で、職場でそれなりに世話になっていたのである意味仕方なく飯を食ったりしていた。

ある日、本当につまらないミスで管理職が俺をさらし者にしようとしたのでついにブチ切れて退職することに決めた。
そして有給消化で休んでいる時もMさんはメールや電話で心配半分愚痴半分みたいな感じで連絡を取り合っていた。
その時の俺は色々なストレスが積もって、やたらとムラムラしていた。そしてふと思いついた。

「Mさんに何だかんだ理由つけて頼み込んだら一回くらいヤラせてくれないかな?」

と邪な考えが浮かんだ。
そしてMさんに

「食事でもしませんか?」

と誘うとすぐにOKの返事が来て、週明けの夜に食事をすることになった。
カップルシートのあるダイニングバーでいつもどおり愚痴とかいつもより突っ込んだプライベートな話などをした。
食事も終わりMさんが

「どこかでお茶でもする?」

というので

「ちょっとドライブしましょう。」

と穴場の夜景スポットへ連れて行った。
夜景を見ながらしばし沈黙の後、

「実は俺、Mさんのこと女性として見てました。」

と言うとMさんは少し硬直してからため息を付いて

「そうだったの・・・。なんかデートみたいだなって思ってて"もしかして?"とは思ったけど・・・。」
「一度でいいから、Mさんを抱かせてくれませんか?」
「ハグさせて欲しいということ?」
「いえ、その・・・。」

俺が言葉を濁すとMさんは少し考え込んで

「私と・・・セックスしたい・・・ということ?」
「はい・・・。」
「私、結婚しているのは知ってるわよね?」
「はい、分かっています。だからずっと俺も悩んでいました・・・。」
「ごめんね、あなたを苦しませてたのね・・・。」

そういうと沈黙がしばらく続いたので俺は車を発車させ、家の方向に向かった。
Mさんは俺があきらめたと思ったか話題を反らそうとしたのか、世間話を振ってきたが俺は上の空で適当に相槌をうっていた。
不意に国道沿いのラブホの駐車場に入り、車を停めエンジンを切った。

「すみません、俺・・・本当に一度だけあなたを抱かせてください!」

とMさんの目を見つめて言った。
Mさんはため息をついて、

「わかったわ・・・。でも約束して欲しいの、絶対に中には射精しないでね?私こういうこと割り切れない性格だから、そこだけは守って欲しいの。」

俺は了解し、Mさんとホテルへ入った。
部屋に入り、二人でソファに座ると、Mさんの方からもたれかかってきた。
俺は肩を抱き寄せてキスをした。
触れる程度の軽いキスを繰り返しながら髪を撫で、服の上から胸を揉むと微かに

「ん・・・。」

と声を出す。
キスをしながら身体を弄っていると、Mさんは次第に声を上げ始めた。
キスも軽いキスから少しずつねっとりしたキスへと変化していく。

「ベッドへ行きませんか?」
「ええ・・・。」

お互いに服を脱いでベッドへ上がった。

「ごめんなさい、こんなことになるなんて思わなかったから、下着とか普段のままなの。」

Mさんは照れくさそうに言った。
二人とも下着姿で抱き合い、キスをした。
Mさんはまだ緊張しているのか固く、いわゆるマグロ状態だった。
俺がブラを外すと

「ごめんね、こんなおばさん体系じゃ全然色気ないわね・・・。」

と済まなさそうに言った。
Mさんは外見どおりくびれの無い完全なおばさん体系で、胸もちいさく乳首が異様にでかかった。
しかし、そんな「普通のおばさんとセックスしている」という状況に妙に興奮し、俺はMさんにたっぷりサービスした。
乳首を丹念に舐め、時に吸い、時に軽く歯を立て、ことさら音を立てて吸ったりした。
Mさんは微かに声を出しながら、耐えるように目を閉じていた。
次に乳房を弄びながらショーツの上から指で割れ目をなぞった。
そして下半身に周り、Mさんの股間に顔を近づけてショーツの上から指で弄りつつ内腿や膝に舌を這わせた。
Mさんは顔を両手で覆い、羞恥に耐えている。
ショーツが湿り気を帯びて来たので脱がせ、Mさんの割れ目を拝んだ。
そこは肉付きがよく、ビラビラははみ出していなかった。
陰毛は細く少な目で所々に白髪が混じっていた。
肉付きの良い大陰唇を広げると小ぶりな小陰唇があり、すでに十分な湿り気を帯びていた。
そこからは女性器特有の匂いと混じったおしっこの匂いがしていた。
完全に興奮しきっていた俺はその匂いに興奮し、割れ目の周囲から丹念に舐めあげていった。

「だめ、シャワーも浴びてないのに・・・汚いわ。」
「そんなことありませんよ、Mさんのここ、かわいいですね・・・。」

俺は股間から顔を離し、再び胸を弄びそして唇を重ねる。
さっきまでマグロ状態だったMさんは自ら俺の背中に腕を回しキスの度に舌を絡ませてきた。
そして次に、俺が69の体制で割れ目を舐め始めると何も言わずMさんは俺のペニスをくわえて舐めてくれた。
ぎこちない舌使いだがそれが妙に興奮して、お互いの性器をしばらく舐めあっていた。

俺もそろそろ我慢できなくなってきたので正常位で挿入した。
Mさんもすっかり興奮していて、腕と脚を俺に絡みつかせて喘いでいた。
異常に興奮していることと、生で挿入していることもあり、いつもより早く射精感に襲われた。
俺はまだ出したくないのでピストンを止めたりしていたが、ついに我慢しきれずにMさんのお腹に大量の精子を吐き出した。
Mさんは放心状態だったので精子をふき取ってあげて、しばらく添い寝をした。
Mさんは俺にぴったりと寄り添い、「おばさん」ではなく「女」になっていた。

一緒にシャワーを浴びてホテルを後にし、Mさんを送っていった。
その後メールや電話などでたまにやりとりはしていたが、それも徐々に疎遠になっていった。

今でもこの時のことを思い出してはオナヌしている。

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別れた妻

  • Posted by: moe
  • 2011年7月14日 10:26
  • 人妻

これは果たして「愛妻談」の部類に入るかどうか疑問ですが、私の話を聞いてください。
聞いていただくだけで胸につかえているものが少しは楽になるかもしれませんから・・・。

実は、私はバツイチの身で、4年くらい前にドタバタの末に再婚しました。
というのは、よくある話ですが、私が勤務先の女性、彼女は妻より十才近く年下ですが、その彼女とできてしまい、ズルズルと関係を続けるうちに、彼女が妊娠しちゃったんです。
それで、彼女が結婚を強く求めてきたんです。それで、あるとき、とうとう彼女が私の家にやってきて、私のいる前で妻に直談判を求めたんですよ。
いやあ、ほんとに、これもよくある話ですが、でもやっぱり私にとっては地獄以外の何ものでもなかったです。

でも、妻は思いのほか冷静で、実はこれが一番怖いのですが、まあとにかく十才近くも年下の女相手に取り乱すのも大人気ないと思ったのか、相手の言うことを表情一つ変えず聞いていました。
ただ、彼女が、妻と私の間に子供がないことを指摘した上に、自分の中には私の子がいると誇らしげに言ったときだけは、ちょっと顔色が変わり、横目で私に

「ほんとなの?」

と詰問しました。
私が、

「ああ、すまん。」

とうなだれると、

「あなたは、どうしたいの?」

と私に聞きます。
すると、彼女が

「そんなこときまってるじゃないですか、○○さんは私と結婚を・・・。」

と言いながら割り込んでくるのに対して、

「あなたには聞いていません。夫に聞いているのです。」

とピシャリと言うと、彼女は不満そうに口を尖がらせてプイッと横を向きました。
妻は、私に向き直り、再度

「どうなの?」

と聞きます。
私がモゴモゴ言ってると、妻は

「わかりました。」

と言って席を立ち、彼女に向かって

「どうぞ、お帰りください。お話はわかりました。後は夫婦の問題ですから。」

と言いました。
彼女は、まだ何か言いたそうにしていましたが、妻にせき立てられるようにして帰されました。

その日は、妻は何事もなかったかのようにいつもどおり家事をし、そして私たちはそれぞれのベッドで寝ました。
私が話をしよう妻を呼びましたが、寝たふりをしていたのかほんとうに眠っていたのかわかりませんが、妻は黙ったままでした。

次の日、私が帰宅してみるとダイニング・テーブルに書置きがあり、

「しばらく実家に帰っています。それからのことは、こちらから連絡します。」

と書いてありました。
それから一月くらいして妻の印鑑が押された離婚届けが送られてきて、それからほどなく私は今の妻と再婚したわけです。

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近所の奥さん

  • Posted by: moe
  • 2011年6月27日 01:52
  • 人妻

148 名前: 最低上司 投稿日: 02/06/20 14:43 ID:ul7RI4OD
1年前の夏(7月終わり頃)

私は女房と子供1人の一応所帯持ちです。
去年の夏、私は会社が休みだったので、前日の夜、同僚と朝まで酒を飲み昼過ぎまで寝てました。
起きると、女房と子供は、近所の仲間と子供映画を見に出かけ誰もいませんでした。
どうやら戻りは夜になるようでした。
私はシャワーを浴びに風呂に行きました。
10分くらいするとインターホンが鳴りました。
面倒くさいしシャワーを浴びていたのでシカトしてましたが あまりにも何回も鳴るので、裸のままインターホンまで行き出てみました。

149 名前: 最低上司 投稿日: 02/06/20 14:50 ID:ul7RI4OD
すると、それは、若い女性の声でした。

「2丁目子供会の○○です。年会費7,000円をいただきに来ました。」
私「すいません。今、私しか居ないくて。しかも風呂に入ってるんで、また今度にしてくれませんか?」

と言うと

「それは困ります。うちも明日から田舎に帰るので、今日いただかないと1ヵ月後になっちゃうんで、そうなると困るんです。」

と言うので、金がないと思われてもシャクだし

「そうですか・・・。わかりました。」

と言いながらバスタオルで体を拭き、髪は濡れたまま、そのバスタオルを腰に巻いて玄関まで行き、鍵を開けました。

150 名前: 最低上司 投稿日: 02/06/20 14:59 ID:ul7RI4OD
ドアを開けると、これが秋野陽子似で、結構カワイイ奥様で歳は後で聞きましたが、36才でした。

奥様「いつもお世話になっております。すいませんお休みのところ。」

と言われ

「こちらこそ。こんなカッコですいません・・・。」

と言い1万円を渡すと

「ではこちらにサインを。」

と、手板に乗った名簿を渡されました。

すると!
まさか!
まさか!

腰に巻いてあるバスタオルが、もののみごとのパラッとはずれ、手でおさえようとしましたが、私の両手はハンコと名簿で押さえられず、バスタオルは床の上に落ちました。

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隣の人妻

  • Posted by: moe
  • 2011年5月 9日 11:15
  • 人妻

僕は28歳の独身サラリーマンです。

学生時代に柔道をやっていたので良く先輩のマッサージをさせられ結構上手なんです。
昨年、マンションに住んでいた時、階下のフロアに宅配食材をやっている奥さんがいました。
独り身で食事の世話には不自由していましたから良く利用していたのです。

奥さんは鈴木さんといい、どちらかと言うと可愛い感じの27歳でした。
ある日、少し、家を空けたので頼んだ食材を取りに鈴木さんのところに行くとシャワーを浴びている様子でした。
窓越しに名前をいって自室に戻りました。

暫くすると食材を持って鈴木さんが尋ねてきました。
お金を払い、世間話をしていました。
鈴木さんはTシャツに薄い上着を羽織り、ジャンバースカートと言ういでたちでした。
なんとノーブラです。
頭も少し濡れていていかにも急いできたと言う感じでした。

玄関のカウンターに足裏のマッサージジェルを見つけた鈴木さんは

「これなに?」
「足裏のマッサージするジェルだよ。」

そんな会話をして私が足裏マッサージを自分でしている事を聞くと私にもやってほしいと頼み込んできました。

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妻を囲んで

  • Posted by: moe
  • 2011年4月13日 14:47
  • 人妻

358 名前: 妻を囲んで 投稿日: 02/01/04 19:51 ID:307P+k8s
かなり無理なローンではあったが新婦と家を構えた俺を、悪友たちがお祝いしてくれることになり、悪友たちが約束通りビールとスナックを抱えてやってきた。
連中が持ってきたものを妻に手渡して、ソファに座り込むと 健二が俺に聞いてきた。

「おい、いつのまにこんなかわいい奥さんをめっけたんだい?」

と。

「俺のあそこがいいてっさ??」

とニタニタして応える。
昔から酒に女に一緒に遊び回っていた悪友たちだ。
自然話は下の方へ行く。

「それが本当なら、あっちのサンボンのモノになってるはずだぜ。」

とも言う。
俺は笑って、

「それもそうだな。」

と言った。
妻はよくわからずに恥ずかしそうに微笑んでいるだけだった。

359 名前: 妻を囲んで 2 投稿日: 02/01/04 19:55 ID:307P+k8s
妻はこれまで2、3回しか俺の友達に会っていなかった。
実際、誰も知らないんじゃないかと思う。
最初はちょっと恥ずかしそうな感じにしていたのだった。
だが、酒が進んでくるといつもの明るい妻に戻っていた。
妻は自分から進んでビールを注いでくれたり、チップスを用意したりしくれていた。
そのうち男たちはかなり大騒ぎになり、ビールが急速に消費されていく。
妻が短いスカートで跳ねるようにして立ち上がって台所に行く所を、みんなが目で追っていた。

360 名前: 妻を囲んで3 投稿日: 02/01/04 19:56 ID:307P+k8s
体に密着したタンクトップと短いスカート姿で、体の線がはっきりと見えてた。
タンクトップの方は、胸元が切れ込んでいて豊かな谷間が見えていた。
スカートの方も彼女のお尻を隠し切れていなかった。
彼女は注文のビールを抱えてすぐに戻ってきた。
普通よりちょっと体を揺らしながら歩いてきたのに俺は気がついた。
妻もかなりビールを飲んでいたのは確かだった。
彼女は男たちに見られているのを知っていながら、見せてあげているのだと思った。
乳首がもうかなり立っていて、タンクトップの薄手の生地を通して見えていた。

妻は腰を下ろしてにこやかに話を続けていたが、次第に会話は途切れがちになっていった。

沈黙を破ったのは妻だった。

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人妻

  • Posted by: moe
  • 2011年3月31日 13:58
  • 人妻

ある病院の総務課勤務の男性です。
24才で独身です。
人事や物品購入が主の仕事です。
ある日、事務職員のパート採用の決済が通り、担当として任されました。
面接には多くの男女がやって来ましたが、どうもイマイチで難航していました。
何人目かで面接に来た女性に目が止まりました。

年齢は25歳、出産で前の会社を辞めて育児をしていたらしいのですが、姑がいて、赤ん坊も首も座ったので、家も近くだから応募したと言います。
前の会社では経理を担当していたそうです。
とても品が良く、色白で均整のとれた体をしていました。産後でもあるでしょうがふくよかな胸が印象的でした。

条件も満たしているので、採用をすることになりました。
仕事は院内の物品の管理と事務処理を担当してもらうことになりました。
この女性(佐藤さん)からは、なんとも言えぬ甘い体臭がするのです。
むろん香水なんかではありません。母乳の香りのようでもありますが、もっとゾクゾクする香りです。

佐藤さんは几帳面で、そつなく仕事もこなします。
ユーモアもあり、私より1歳、年上でしたので「姉さん」と呼んでいました。
胸の大きさと、腰のくねらせ方は魅力的なもので、独身の私には堪らない刺激でした。
こんな女性を抱いているダンナをうらやましく思いました。
半年もした頃、年齢も近いことから親密になり、楽しく仕事をして、私自身も出勤するのが嬉しくてたまりませんでした。

物品倉庫には佐藤さんと私以外は入ることがなく、内部は豆電球で昼でも薄暗く、インクの匂いがプンプンする場所でした。
佐藤さんがA4のホルダーが見つからないと言うので、二人で探しに行きました。

「探し方がへたくそなんだよ。」

なんていいながら、奥の棚で見つけました。
そんな時、はずみで佐藤さんの胸に私の手が触れてしまいました。

「あ!ごめん。」

というと

「ううん、いいよ。」

といいながら、私の手とって自分の胸に当てます。
柔らかくて大きい胸です。
思わず顔を埋めました。
なんともいえない女性特有な香り右手はスカートの下からショーツをまさぐります。
ぷっくりした恥丘、そこにある陰毛が手に感じます。

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妻のヌード

  • Posted by: moe
  • 2011年3月22日 01:57
  • 人妻

私達は30前の夫婦です。
まだ子供は無く、この間の休日、妻と久々に電車に2時間弱乗って郊外の我が家からにぎやかな繁華街にデートをしました。
結婚していてデートというのは変なのですが、まぁー二人しかいないので、ご勘弁を。

ここの所、初夏を思わせる様な陽気で暑かったですよね。

『今日は暑くなりそうだし。』

と言って、妻には、私の好みで薄手のブラウスとミニのちょっと露出度の高い格好をさせていました。
まだ、20代前半で通じそうな感じで、一緒に歩いていても他の男の視線を妻に感じ、ちょっとドキドキしていました。
昼前に着いて、ちょっと早い昼食を摂った後、妻のウィンドーショッピングに付き合っていたんですが、やっぱり、慣れないもので、そのうち自分が飽きてきてしまいました。
デパートの中で、自分に興味の有りそうなコーナーがあったので、後で別の所で落ち合おうと打ち合わせて2~3時間ほど、妻とはそこで別れました。
そして、時間がたち、待ち合わせの場所に行き、待っていると妻が程なくやってきました。
しかし、その妻から驚きの事を聞かされました。

私と別れ、別のデパートに行こうと歩いていると、男の人に声をかけられたというのです。
本人はまんざら悪い気もしなかったとのことですが、(そういう自分もまだまたいける妻を見て自慢でした。)いわゆるナンパかなと思っているとカメラマンだというのです。
結構、口がうまく、その男の事が面白かったので、ついつい話しをしてしまったらしく、写真を摂らせてくれと言い、謝礼も出すとか言っていたそうです。
妻は結婚指輪を見せて、人妻と言ったのですが、たじろぐ様子もなくトーク連発をしていたらしく、そのうち妻はのせられてしまい、小1時間ほど話しを聞いていたのですが、結局、私との待ち合わせがあるので、そいつとは別れたのですが、男から気が変わったら連絡をしてくれと、連絡先の電話番号を教えられたそうです。

私は、妻に内緒でH雑誌を買ったりするのですが、その手の雑誌によく素人をナンパしてハメ撮り写真を摂らせるタイプのものではと思い、しかし妻は、その男の話しを信じているのか、普通の雑誌のモデルと思っていて、

『やってみてもいいかな。』

と言う様な事を言います。
ヌードも撮るのかと聞くと、場合によってはあるらしく、最初からそういった事もちゃんと説明をしてあるし、変な物ではなさそうだと言い、

『普通の雑誌の撮影じゃないの。』

などと言います。
私はそういうのって、まさか、ナンパハメ撮りで・・・そして、そのためにSEXもあるかもなんて、H雑誌の事を引き合いに出して言う勇気が無く、妻には、

『大丈夫なのかなぁー、心配なんだよ。』

と妻に言いましたが、妻は、

『若いうちに撮ってもらいたい。』

など言い、ついに私も変に断れなくなり、

『ちゃんとしているなといいけど、変なだったらやめてくれよ。』

と言い、許可してしまいました。
妻は

「判った。」

といい、後日連絡を取っていました。

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人妻と合コンの後、車の中で

  • Posted by: moe
  • 2011年3月 7日 11:02
  • 人妻

300 名前: えっちな18禁さん 投稿日: 2006/11/17(金) 17:13:09 ID:EtFACpPq0
俺は30、俺の5、6年前からの女友達は既婚30のあけみ。
あけみの友達と合コンすることに。
(男3、女3)

あけみの友達は、28歳の×1の女の子と、39歳(多分)既婚の理恵。
どうやら理恵が男好きで、あけみに合コンを要請した感じ。
前から電話で話したことある理恵は、年のわりに若い感じでおれらとタメぐらいにしか感じませんでした。
電話で話してる時も下ネタOKさんで、どんな人だろうとは思ってたんですけどw
合格!

むしろ浮気希望の人妻さんなら、俺が立候補とおもいました!
俺は、合コン開始からもちろん、理恵にべったりマンマーク!
しかし2次会のカラオケ屋では盛り上がりすぎ、女3人のおっぱいを揉み比べと大興奮の合コンに発展!
楽しい飲み会も終了w
ここから勝負!
今時、飲酒運転かよと怒られるとこだけど、ここは田舎w

俺の車でみんなを送ることになり、順次開放!最後に友達のあけみと理恵だけになり、
順番的に理恵を降ろしてあけみなんだけど、あけみの旦那からナイスな電話!
早く帰ってこいとお叱りの電話!
俺はにっこり。
あけみに

「しょーがぁねーなぁ、お前、先におろしてやるよ。」

あけみ「いいよぉ、理恵ちゃんに悪いし。」
理恵「えっ、あたしなら大丈夫だよー。旦那、あたしに興味ないし。」
俺「そんなことないでしょうー、俺なんかほっとかないけどなぁー。」
あけみ「かずや(俺)そんなぁこと言ってると理恵ちゃんに食べられちゃうよぉw」
理恵「食べちゃうぞぉーw」

俺は、もちろん勃起してました。。。
無事、あけみを送り届け2人に。
後ろにいた理恵を助手席に誘導。

俺「やっぱ、駄目だぁ!なんかぁー酔ってるかも、少し休んでいい?」
理恵「大丈夫??あたしは、時間大丈夫だからいいよ。」

人影のない、薄明かりの農道へ。。。

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同じマンション・アパートの美人妻

  • Posted by: moe
  • 2011年2月21日 10:45
  • 人妻

855 >>854の続き sage New! 04/09/01 19:07 ID:+56+4IKN
では、俺の体験談を。
長くなるので細かく分けてます。

学校を卒業して、とあるゼネコンに入社した。
今から約20年ほど前のことだ。
具体的に言うと、500円硬貨が出回った年だ。
最初本社で3ヶ月の業務研修があり、その後同期入社約80名は全国7ヶ所の各支店に配属となった。

俺は大阪支店勤務を仰せつかり、ご他聞にもれず、現場配属となったわけだが、最初の物件は神戸の山奥の町にあった。
その現場は始まったばかりで現場事務所もなく、向かいのアパートの一室を借りて仮事務所としていた。
俺は吹田市にある会社の独身寮に腰を落ち着けて、月曜の朝に現場まで行き、平日は仮事務所のアパートに泊まり、土曜日の夜に寮に戻るという生活サイクルだった。

856 >>855の続き sage New! 04/09/01 19:08 ID:+56+4IKN
そのうちプレハブの現場事務所がアパート隣の空き地に建てられ、それまで仮事務所としていたアパートは社員用宿泊所兼宴会場となった。
現実には、所長は週に2日ほどしか顔を出さず(泊まるときはみんなで飲みに行く)、工事主任は神戸近郊に住んでいたので毎朝通勤(たまに泊まる)、事務主任は週一日の出勤(他にも現場を掛け持ちしていた)であり、実際に住んでいたのは俺だけ。
とはいっても荷物はすべて吹田の寮にあるので、週末は寮に帰っていた。

857 >>856の続き sage New! 04/09/01 19:09 ID:+56+4IKN
そのうち工事が忙しくなると週末もアパートに詰めるようになり、寮にはなかなか帰れない日々が続いた。
(片道2時間はかかる。)
そこで、それまで雑魚寝状態だったアパートの2階の6畳間を、俺専用にあてがってもらい、荷物を運び込み、本格的に住む準備を整えた。
ベッド、机、椅子、テレビ、洗濯機、冷蔵庫等備品は会社のものか、会社でレンタル。
光熱水費はすべて会社持ちなので個人の出費は衣食費と遊興費のみ。
新入社員で貧乏な俺は調理器具一式を支店の倉庫から持ってきてもらい自炊していた。
学生時代、寮にいた俺は半分自炊していたようなものだったので、料理はなんとかやれた。
昼は仕出しの弁当なので問題はなく、朝夜と休日の食料を近所のスーパーで仕入れていた。

858 >>857の続き sage New! 04/09/01 19:10 ID:+56+4IKN
宿舎となったアパートは、2階建てで4戸入り。
2階建ての一戸建て住宅が4軒繋がっているような形状。
1階に台所と居間、風呂とトイレ。
2階に8畳と6畳の和室が二つ。
一番東の空き室だった4号室を借りて宿舎にしており、残りの3件はごく普通の家族が住んでいた。

うちの隣は3号室。
30代の夫婦、子供2人。
その西側は2号室。
30歳くらいの奥さんで子供なし、旦那の顔は見たことない。昼は留守がち。

いちばん奥は1号室。
40代の夫婦、子供3人。
近々新居を建てて引っ越す予定だとか。

859 >>858の続き sage New! 04/09/01 19:11 ID:+56+4IKN
さて、発端は7月の週末前日、炎天下の中、アパートの物置の片づけを始めたときだ。
中身を全部出して分別し整理していたとき、突然背後から声がかかった。

「こんにちわ、暑いですね。」

振り返るとすぐ後ろに普段あまり見かけない2号室の奥さんが立っていた。
間近で見ると見事にスマート。
髪はショートカットで、白いノースリーブのワンピースを着ている。
歳の割にかわいい感じ。
突き出た胸とくびれた腰が目を引く。
一目見て好感を持った。
こちらも汗をぬぐいながら答える。

「こんにちわ、お出かけですか?」
「いいえ、今帰ってきたんです。夜勤明けで。」
「看護婦さんですか?」
「ええ、駅前の○○病院にいるんですよ。それ大工道具ですかあ?」

860 >>859の続き sage New! 04/09/01 19:13 ID:+56+4IKN
俺が並べていた工具類を見て奥さんは尋ねた。

「私が実際に大工仕事する訳ではないんですが、細かな補修や手直しなんかはどうしてもやらなきゃなんないもんで。」
「実はね、こないだ買った書棚があるんだけど、まだ組み立ててないんだよね。うちの主人は単身赴任だし、週末に帰ってきても、その手のことがまるっきりだめで。」

旦那が単身赴任で奥さんが看護婦、そりゃあ滅多に出くわさないわけだ。
ここはひとつ近隣サービスに努めなければなるまい。

861 >>860の続き sage New! 04/09/01 19:14 ID:+56+4IKN
あえて言うが、このとき下心が全くなかったと言えば嘘になる。
だが、20歳の俺にとって30歳は「おばさん」であった。
「おばさん」は余程のことがなければ性の対象にはなりにくい。
ましてや社名を背負っているのだ。滅多なことはできない。

「夕方で良かったら組み立ててあげますよ。」
「これからひと眠りしますから、夜でもいいかしら?」
「ええ、かまいませんよ、7時でも8時でも。」
「お願いしますね。」

そう言うと奥さんは汗を拭きながら家に入っていった。
細い足がちらりと見えた。
きれいなふくらはぎだ。

862 >>861の続き sage New! 04/09/01 19:16 ID:+56+4IKN
その夜、仕事を終えて約束どおり2号室を訪ねた。
もちろん下心はない。
なぜなら仕事の延長だからだ。
とりあえず必要と思われる工具道具を抱えていた。
表札には

「○島 ○○夫 優子(仮名)」と出ている。

ベルを押すと

「は~い。」

と返事が。

「4号室の○○建設です。」

とインターフォンに向かって告げる。

「いま開けますね。」

ガチャリとかぎを外す音。
ドアが開けられ、そこに優子さんが立っていた。
彼女は一糸まとわぬ裸体で・・・なんてあるわけがない。
黄色いTシャツにグレーのショートパンツ、すらりと伸びた綺麗な素足、髪は洗い立てなのか濡れていた。
これでも十分に股間を刺激するが、驚いたことに化粧のないスッピンの顔。

863 >>862の続き sage New! 04/09/01 19:16 ID:+56+4IKN
だが、見とれている訳にはいかない。

「すいません、仕事が遅くなってしまって。」
「いえ、こちらこそ、夜分にごめんなさい。」
「それで、組み立てるのはどちらに?」
「どうぞ上がってください。2階にあるんです。」

6畳和室に置かれていたのは梱包も解いてない書棚。
高さ1.8m、幅80センチ、奥行25センチのもの。
こんなものはドライバーだけで組めるだろう、普通は。
部屋の中はエアコンが効いていて涼しい。

続きはまた次回に。

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友達の母へのプレゼント露出

  • Posted by: moe
  • 2011年1月28日 10:41
  • 人妻

840 :えっちな21禁さん :2006/08/04(金) 12:54:38 ID:Ra5J3MUl0
銭湯、健康ランドではないんだが、友と遊んだ朝友達がバイトに行くからって起こしてきたが眠かったのでもう少しいさせてもらった。
少ししてトイレにいきたくなって部屋をでたら隣の部屋のドアが少し開いていた。
ちょっと覗いてみたら友達の母(40代ちょっとケバ目だけどナイスボティ♪)が白のパンティとノーブラ白T一枚の姿で横になっていた。
テレビを見てて気づかなかったらしく、じっくり観賞させて頂いた。
おしっこいきたかったので&朝立ちの為ティンポは全開でした。

841 :えっちな21禁さん :2006/08/04(金) 13:01:52 ID:Ra5J3MUl0
840続き
気づいたらスコスコしていて友母のスケスケパンティとティクビ見てたらもう逝きそうでした。
横に寝返った時のお尻は最高で白のレースのパンティがムチムチヒップにフィットしていて、その時が一番興奮した。
その時逝くのを踏みとどまりお返しに見せてあげようと思った。
友の部屋に戻りパンツ一枚になりとりあえず横になった。
友母は洗濯物を部屋でたたみ、しまうのを知っていたので友の部屋に戻りパンツ一枚になりとりあえず横になった。

842 :えっちな21禁さん :2006/08/04(金) 13:20:28 ID:Ra5J3MUl0
それから二時間くらいがたち(その間半裸姿の友母を何回も見に行きシコシコして興奮度MAX)友母が動き出した!!
オレはティンポをパンツの横から出して寝息を軽くたて腕を目の上に乗っけて部屋の下半分くらいが見える状態で待機。
そしたら友母が洗濯ものを持って部屋に入ってきた。

「あらH君いたんだ。」

独り言を発しながらその場に座り洗濯物を畳み始めた。
その時目に飛び込んだのが割れ目くっきりの白パンティ!!

「や、やばぃ勃起しちゃう。」

と興奮するのを抑えるのに必死だったのを覚えている。
マムケはもろに透けていて割れ目の部分もほのかに透けていた。

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子持ち人妻みゆき

  • Posted by: moe
  • 2010年12月27日 00:11
  • 人妻

オレが童貞捧げた人妻、みゆき。
5年くらい前になるが、当時オレは高3、彼女は既婚で22歳。
半年くらいになる子供が一人。
そのみゆきと初めて会った時の話を書く。

みゆきはメールナンパ(無作為にメール送るやつ)で捕まえた。
今の時代みたいに警戒心が無くけっこう簡単に返事が来た。
ただ、写メールなんてのも無く顔も判らんかったが。

みゆきは、家事や子育てに疲れていて、旦那とは倦怠期とのこと。
一ヶ月くらいメールや電話をして、エロい話なんかも出来るくらいになった。
顔も本名も知らないのに、お互いかなり好きになった。
と錯覚していた。
みゆきは隣の県に住んでいてかなり遠かったし、子供のこともありなかなか会えずにいた。
が、どうしても会ってみたくなり、子供付きで会うことに。

後日オレの地元でデート。
オレは学校をサボり、彼女は片道2時間近くかけて来た。
軽自動車で現れたみゆきは、綺麗なタイプではないが背が小さくかわいらしい感じ。
普段あまり穿かないと言うミニスカをオレのために穿いて来てくれた。
穿き慣れてないせいか、車の乗り降りやファミレスに上る階段で、水色のパンティーがチラチラ見えていた。

ファミレスで飯を食って、公園を散歩した。
車からベビーカーを降ろす時も、かなり長時間パンティーを見せていた。
しかしデート自体は地味に展開。
時々良さ気な雰囲気な時もあったが、全体的にマッタリ進行。
なんとかキスまで行ったものの、そのまま帰る時間になってしまった。

家の近くまで送ってもらう車内で、子供が泣き出した。
お昼のファミレスで粉ミルクをやっていたが、また腹を空かせた様だ。
みゆきがミルクをやれる場所がないかと聞くので、近くの大型電気店の駐車場に案内した。
そこは平日は客も少なく、屋根もあって目立たない。
やましい気持ち無く提案した場所だが、着いた途端にムラムラしてきた。

駐車場の一番奥の壁際に車を停め、粉ミルクを取り出すみゆきに言った。

「やっぱり粉より母乳をあげたほうがいい。」

駄目元で言ったのだが、みゆきは一瞬考えた後、あっさりOKした。
実はおっぱいが張って痛かったらしい。
予想外の展開にこっちが驚いた。
気を遣って

「外に出てようか?」

と、心にも無いことを言うと、

「別に良いけど、見ても嬉しくないと思うよ。」

と笑った。

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射精禁止

  • Posted by: moe
  • 2010年12月 7日 15:13
  • 人妻

私は28歳の人妻です。

ある時、ネットで

「射精管理して下さい。」

という若い男性と知り合いました。
聞くと、毎日寸止めオナニーをしているそうで一人では寂しいから励まして欲しいとのことでした。
私も、最初は軽い気持ちで

「まだイッちゃだめだよ。」
「今日も寸止めオナニーしなさい。」

とかメールしていたのですが、電話番号を交換するまでそれほど時間はかかりませんでした。

初めての電話は私のほうがドキドキしたかもしれません。
始めは普通の会話をしていたのですが、その内、話題はHな方向に行って・・・。
思い切って私は

「今オナニー出来る?」

と聞きました。
彼が、はにかみながら

「・・・出来ます。」

と言う声を聞いて私は更に興奮してしまいました。
私の命令でオナニーしてる・・・電話の向こうで我慢している。
息遣いが荒くなってきた。
私は言いました。

「もう、やめなさい!」

その日を境に彼の下半身は私が支配することになりました。
メールも直接ケイタイに送ります。

「若い店員のいるコンビニでHな本買いなさい。」
「今すぐ、どこかトイレに入って寸止めオナニーしなさい。」
「返事が遅いよ!私が許すまでペニスには一切触っちゃダメ!」

丸々1ヶ月、射精を禁じました。
突然彼のほうから

「会って欲しい。」

と言ってくれたんです。
その頃には私にとっても彼の存在は大きなものになっていました。
会うことによって終わってしまうのでは?不安もありましたが、会わないでする後悔の方が大きくなりそうだったので、私は会うことを決断しました。

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人妻とのやりとり

  • Posted by: moe
  • 2010年11月19日 11:06
  • 人妻

今年の春にとある2ショットチャットで知り合ったタメの人妻(30)との話です。

俺男、30歳。
最近婚約した某歌舞伎役者に似てると言われたり、超微妙な芸人(そっちの方は激似)に似てる普通のリーマン。

H美...後ほど。

一時期、仕事が終わったら喫茶店でコーヒー飲みながら携帯の2ショットチャットをやる時期があった。
エロトークにノリノリな子もいればエロ拒否の子もいるし、

「色んな子がいるんだな~。」

なんて思いながら今日はどんな子だろう?って軽く探りを入れて見る。
その日話したH美は人妻だったので

「旦那さんとはラブラブ?」

みたいに軽~く質問。

H美 「仲はいいよ~。」
俺男 「仲は...ってなんだよ(笑)まぁ俺も彼女と仲はいいけどセックスレスなんだよね~。」
H美 「ウチも(笑)」
俺男 「一緒だね~。浮気したことは?」
H美 「去年の秋に一度だけ...」
俺男 「あるんだ?」
H美 「うん、でも何年かぶりにしたら痛かったよ~。」
俺男 「じゃ時間開けて痛くならないように早めに俺と...なんつって(笑)」
H美 「好きじゃない人とは出来ないも~ん!」
俺男 「そうだよね~。女の子は気持ちが入らなきゃエッチしたいと思わないみたいだもんね~。男は気持ちが入らなくても全然エッチしたいと思うけど(笑)ってか去年の秋にしたのは気持ちが入ってたの?」
H美 「あれは...なんていうか出来ごころというか...一度くらいいいかと思って...でも友達に話したら『ホントによくセックスしないで頑張ったから今回の浮気は全然問題ないよ』って言われたし!」
俺男 「そかそか~。確かによく我慢したね~!でも気持ちが入らない相手とよくエッチできたよね~?でもさ、セックスに対しての考えが男女で違うのって不思議だよね?男は自分の子孫をいっぱい残したいって本能があるから結構誰とでもエッチしちゃうけど、女性は優秀な遺伝子を残したいって本能だからこの人ならって男としかエッチ出来ない。でも人間は理性があるから男の本能を押し潰さなきゃダメな男みたいにいわれちゃうしね。」
H美 「やっぱり男ってホントに誰とでもエッチできちゃうもん?」
俺男 「俺はデブとかちょっと受け付けないかな~。それ意外は結構大丈夫かも(笑)」
H美 「男ってホントそうなんだね~。やらし~(笑)」
俺男 「うん(笑)ってかそろそろ地下鉄乗って帰らなきゃなんだけどまたチャットしてくれないかな?」
H美 「全然いいけど...結婚してるしメアド交換とかはできないよ?」
俺男 「俺も彼女と一緒にいるときにメールとか出来ないし。じゃこのチャットの掲示板に俺達の部屋作るからそこでやりとりしながら時間合う時に話ししようか?」
H美 「ん~よくわからないけどいいよ(笑)」

男...(H美&俺男)というタイトルで掲示板作りにかかる...

俺男 「掲示板に『H美&俺男』って部屋を作ったからお互い時間ある時にチャット出来そうな日とか時間とか書き込みして~。」
H美 「わかった~じゃまたね~!」
俺男 「またね~。」

ってその日はこんな感じでチャットを終えた。

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靴下履かせたままスタジオで

  • Posted by: moe
  • 2010年11月13日 14:23
  • 人妻

地方のFM局にディレクターとして勤めてるんだけど、最近ADとやっちゃった。
ネットの文章ってあまり慣れてないけど、是非書かせてくれ。

俺は全然意識してなかったんだけど、きっかけは出張。
県外に中継に行くことがあって、俺と営業担当、DJ、AD恵理子、技術者の5人で出張。
県外の中継は珍しく、大型のスポンサーの大事な中継でもあったので、中継の前日から前のりで中継準備に入ったんだ。
準備が終わったら、スポンサーの担当者との飲み会がセッティングされたんだけど、これは仕事の前日って事で、ハメはずすわけにも行かないので、早めに切り上げて、ホテルにチェックインした後は次の日の進行と原稿の最終チェック。

早めに切り上げたので、2時間くらい仕事をしたのに時計を見るとまだ23時。
酔いもさめてきたところで、シャワーを浴びて、ビールを一缶でも飲もうと思って、別の階にある自販機に。
すると、たまたまAD恵理子がビールを買ってたところだった。

俺「一人で晩酌かwww明日早いから飲みすぎんなよ~w」
恵理子「だって、中途半端に飲み会が早く終わったから何か、時間を持て余して・・・俺さんだってビール買いに来たんでしょ???あ、まさか、エロビデオのカード?????ははははははは。」

まぁ、普段から下ネタもOK系の子なので、ここら辺は全然余裕であしらった。

俺「明日の原稿の準備もできたから寝る前に一杯飲もうと思って。」
恵理子「え~~、だったら一緒に飲みましょうよ~~。」

・・・・はっきり言ってこの時点では俺はまだこの子に全く興味が無かったので、エロ妄想が働かない分、ガードが甘くてあっさり友達気分でOKしてしまった。

ちなみに俺とAD恵理子のスペック。

俺:34のフツメンだけど、妻子有。
恵理子:俺より8歳年下、ぽっちゃり系に一瞬見えるが、卵型の顔と胸の大きさのせい。
要はグラマラスで、後から分かるが、意外にくびれていた。
顔は、戸田恵梨香かな。

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