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浮気・不倫に関する萌え体験

旦那しか知らない人妻を・・・

私は33歳の独身男で小さいコンビニ兼スーパーの雇われ店長を10年程しています。
仕事柄パートの人妻さんと接する機会が多くそれなりに今まで美味しい思いを何度か今までして来ました・・・。
私は今時の若いアルバイト店員は興味が無くて・・・人妻や熟女専門です。

私の持ち物は長さは日本人平均サイズですが太さが5cm以上有ります・・・。
自分で言うのも恥ずかしいですがカリもソコソコ大きく硬さも持ちも自身が有ります。
大概の人妻さんは私の肉棒を嵌めると最初は嫌がっていても大人しく成ってしまいます。
今まで私は数人の人妻を食って来ました其の内の何人かは肉奴隷に調教して来ました。
今回はその中でも一番長く関係が続いた肉奴隷の貴子さん(夫・子一人有り)との情事を投稿します。

貴子さんのスペック・身長163cm体重55kgB83のCカップ・W65・H82で39歳です正直少し貧乳かな?
貴子さんのSEX経験は旦那のみらしいのです。
顔が綺麗な割に私が女性器を最初見た時は相当使い込んで有る感がして結構グロマンコです。
貴子さんが店で働き初めて1ヶ月程経過した頃私は色白スレンダー美人で明るくて元気でお客の受けの良い貴子さんを自分の肉奴隷にしようと作戦を考えました。
私も最初の頃は仕事中そんな素振りを一切見せずにいました。
私は履歴書で貴子さんの生年月日を知っていたのでプレゼント渡しました。

私「田中(貴子さんの姓)さん仕事慣れましたか?」
貴子「はい・・・大分慣れてきました。」
私「田中さんは今日が誕生日でしたね?はいこれ。」

と私は包装された包みを渡しました中身は3万円程度のネックレスです。

貴子「あ・有難う御座います・・・。」

と少し驚いたようですが受け取ってくれました。
次の日貴子さんが

「店長・・・あんな高価な品受け取れませんよ・・・。」

と私にプレゼントを返しに来たので・・・

私「田中さんがお仕事頑張ってくれるから僕も大助かりなんですよ、気にしないで使って下さい。」

と言うと・・・

貴子「はい・・・分かりました・・・。」

と少し困っていましたが何とかプレゼントを受け取って貰いました。
其の時私は心の中でとりあえず仲良くなるきっかけ作りの作戦の第一段階成功とほくそえみました・・・。
それから貴子さんは、私がプレゼントしたネックレスを付けてパートに来てくれました私もなるべく貴子さんには親切に接しました。
すると大分親しくなり・・・信用してくれる間柄に成って行きました。
3ヶ月程たった頃貴子さんのレジでお金が合わなくなるトラブルが発生しました・・・。
貴子さんが5,000札と10,000札を間違えてお釣りを多く払ってしまったらしく、貴子さんは

「どうしよう・・・。」

と焦っていた所、私が直に自分の財布からお金を出してフォローして上げました。

貴子「店長良いんですか?」
私「大丈夫、よくある事だから・・・今度気をつけてね、オーナーには内緒にしておくから。」

とさりげなく言うと

「すいません。」

と頭を下げて来たので

「貴子さんが元気が無いと僕も困るから・・・。」

と笑顔で言いました。
この一件から貴子さんは私の事を凄く気にいってくれたのか更に親しくなりました。
家庭の事や旦那に対する生活の不満話も私に相談して来るように成りました。
私は第2段階成功とまたもほくそえみました・・・。

年末に成り居酒屋でお店の社員で忘年会を行いました。
アルバイトやパートの奥さん全部で15人程います勿論貴子さんも来てくれました。
貴子さんの家庭の事情は以前から聞いていました子供が中学1年生の女の子が1人で旦那は43歳で会社員をしているのですが、不況でボーナスも減ったので家のローンや生活の為に貴子さんがパートに出るようになったらしい・・・。
勿論貴子さんは僕の隣に座ってくれました、殆ど2人で話し込みました。
他のパートさんや若いアルバイトは別で盛り上がっている様子でした。
若いアルバイト君が

「店長と田中さんは仲良いですねお似合いですよ~ひょっとして2人はできているんじゃないですか?」

と囃し立てて来ました。
其れを聞いた田中さんは何も否定せずに笑っていました。
僕は

「田中さんに失礼だぞ旦那さんが居るんだ・・・と怒りました。」

其のセリフを聞いた貴子さんは少し寂しそうにしていた感じでした。
私は脈有りだと思い2人ともお酒が進むにつれて私は貴子さんにさりげなくアタックを開始しました。

私「貴子さんみたいな美人の奥さんと結婚出来たら死んでもいいですよ旦那さんが羨ましい。」
貴子「またー店長上手なんだから・・・彼女居るんでしょ?」
私が「居ないんですよ~半年前別れちゃて・・・。」
貴子「そうなんですか?御免なさい・・・。」
私「いえ良いんですよ貴子さんがパートに来てくれて僕も何だか元気になったから・・・。」
貴子「そう言って頂ければ・・・。」

と貴子さんは頬を少し赤らめていました其れなりに酔っているようです。
10時過ぎに成り1人・2人とパートさんがゾロゾロが帰って行きました。
最後まで残ったのは・・・私と貴子さんの2人でした。
私は会計なので残るのは当然ですが貴子さんも最後まで居てくれるとは思いませんでしたので・・・。

私は「そろそろ帰らないと駄目でしょ?旦那さん心配してない?」

と言うと

貴子「今日子供は私の両親の家にお泊りで主人は出張仕事で帰らないからもう少し大丈夫です・・・。」
私「そうなんですか?場所変えてもう少し飲みますか?」

と居酒屋を出ました。
2人でショットバーで飲み直しです。
自然と会話の内容が仕事の話から下ネタに成っていきました・・・。

私「貴子さんは美人だから独身時代モテたでしょ?」
貴子「いえ女子高でそのまま女子大だったし全然男の人と縁が無くて・・・卒業して主人と知り合って直に結婚したんです。」
私「えっ?貴子さん男・・・旦那さんしか知らないんですか?処女のままで結婚ですか?」
貴子「そういうことに成りますね?」
私「ますます旦那さんが羨ましいこんな美人で素敵な貴子さんの体を独占できるんだから・・・。」

私も酔っていたのか何時の間にか下の名前で話していました。

貴子「クスッ・・・店長ったら年上のオバサンからかって・・・アルバイトの若い女の子店長の事男前だって噂してましたよ・・・。」
私「いやいや・あいつら僕をからかってるだけですから・・・それより旦那さんとの夜の夫婦生活はいか程ですか?」

酔いも手伝ったのか?貴子さんは正直に答えてくれますそして旦那とのSEXの内容までも答えてくれます。

貴子「・・・半年に1回位かな?主人淡白だから・・・。」
私「もしかして旦那さん前戯もしないで貴子さんに直挿入して終わり?とかそれも正常位でしかした事無いとか?」
貴子「そんな感じ・・・店長・・・良く分かりますね・・・。」
私「えー勿体無い・・・僕なら毎日貴子さんの事・・・抱きたいよバックとか騎乗位とかで何回も逝かせる愛せる自身があるよ。」
貴子「やだー店長ったらさっきから冗談ばかり言って・・・変ですよ・・・酔ってるんですか?」
私「貴子さんと2人きりで飲むなんて初めてだから嬉しくて・・・。」

とさわやかな笑顔を見せた時貴子さんの顔がドキッとした表情を見せたので私はこれはいけそうだと思いもう少し押してみようと思いました。
口当たりの良いワインを貴子さんに色々と進めました。

貴子「本当これ飲みやすくて美味しい・・・飲みすぎてしまう・・・。」

と言いながら貴子さんは相当飲んでいました。
12時に成りました店を出て僕は貴子さんとタクシーの後部座席に乗り込みました既に貴子さんは既にフラフラの泥酔状態でした。
私は運ちゃんに近所のラブホに行ってくれと言いながら服の上から貴子さんの胸や太股をそろ~っと・・・触りましたそれでも反応は無かったので僕は第3段階成功とまたもほくそえみました。
ホテルの部屋に入りました貴子さんの上着を脱がしてベットに寝かせました起きない様にユックリと服を脱がせて下着姿にしました。
ベッドに寝かせてM字開脚に脚を開きました携帯で写真を何枚も撮りました貴子さんは完全に寝ていて・・・起きる様子は有りませんでした。
ブラジャーの間から手を差込み乳首をコリコリ摘んで触りました手の平サイズの小振りの胸が可愛いくて溜りません。

今度は股間部分の布をずらしビラビラを弄ります。
指を挿入するとなんと膣中は既に愛液でヌルヌルです僕は貴子さん相当溜っているんだと思いました。
パンティーを片脚だけ脱がします股を開かせてアソコのビラ肉をクパァしました・・・。
39歳の熟女のアソコは流石に使い込まれた感が有りましたビラビラも黒ずんで経産婦なので流石に膣穴も大きめです。
膣口をヒクヒクさせて女性器自体が生き物の様に蠢いて妖艶な感じを出していました。
勿論アソコの写真を撮りました。
そしてパンティーを元通りにして、寝ているマグロ状態の人妻を犯しても犯罪に成るし面白くないので貴子さんを起こすことにしました。

私「貴子さん起きて・・・貴子さん・・・。」
貴子「う~ん?ココ何処店長?なんでワタシ下着姿なの?」
私「貴子さんが休める所行きたいって言ったよ(もちろん嘘)」

と言いながら私はキスしようと貴子さんに迫りました。

貴子「店長駄目ですよ私・・・人妻ですよ主人だって居るしこんな事・・・。」

私はブラジャーやパンティーを脱がそうとしながら・・・。

私「僕・・・貴子さんの事大好きです一回だけですから・・・僕の事嫌いですか?」

と後ろから貴子さんに抱きつきました。

貴子「店長の事は好きですけどこんな関係は良くないですぅ・・・。」

貴子さんは手足を「バタバタ」させてるが力は無く本当に嫌がっていないと私は判断したので強引にキスしてみると、最初は口を閉じていた貴子さんが唇をユックリと開いて・・・なんと舌を出して来たのです舌を吸い上げると・・・

貴子「ン・ンハァ・・・店長・・・ダメですぅ・・・ああん駄目ぇ・・・。」
私「貴子さんそう・・・舌をもっと・・・絡めて・・・レロッ・レロッ・レロ・・・ピチャピチャ・・・。」
貴子「・・・ンハァ・・・アン・・・アン店長・・・本当に駄目~。」

私はキスをしながら貴子さんのパンティーを膝まで降ろして股間に手を差込み小陰唇とクリ辺りを優しく愛撫しました。

貴子「て・店長・・・アソコは・・・ダメ・・・指挿れちゃ・・・ダメ・・・。」

指を挿入しようと膣口に軽く当てて押すと指2本がチュプンジュルッっと音を鳴らして簡単にオマンコの奥まで飲み込まれます。
私は貴子さんの膣中で指を拡げたり捩ったりしながら掻き混ぜました。

貴子「あんっ・・・店長・・・そんなに拡げちゃ・・・・駄目ぇ・・・。」

更にナカは洪水状態でドロドロでした指に愛液が絡み付いていたのでそれを貴子さんに見せつけました。

私「貴子さんこんなに濡れてますよ・・・糸を引いてます・・・貴子さん本当は欲求不満何でしょ?」
貴子「久ぶりだから~主人とずっとSEXしていないから~。」
私「今日は僕が旦那さんの代わりに成ってもいいでしょ?」

と言いながら貴子さんの胸を両手で鷲掴みして愛撫しまくりました。
乳首も攻撃しました。

貴子「アア~ン・・・店長・・・乳首噛まないで駄目ぇ~ワタシ乳・・・首弱いから~イクッ・イクッ・・・。」

乳首を甘噛みしながらオマンコを指3本でジュブ・ジュブと激しく掻き回しました。
貴子さんは体をビクビクさせながら簡単に逝ってしまいました。
貴子さんが恥ずかしがるので私は部屋の照明を暗くしました。
欲求不満の熟女の体を散々愛撫して逝かせた後は・・・もう私の言い成りでした。
私の勃起した肉棒を顔の前に出すと何も言わないのに・・・貴子さんは自分から私の陰茎を手でシゴキ始めました。

私「貴子さん・・・旦那さんと比べて僕の如何です?」
貴子「太くて硬い。」

と言いながら・・・貴子さんは初めて見る旦那以外の他人棒を「パクッ」と咥えます。

私「あっ・・・貴子さんの口の中・・・暖かい。」
貴子「ウン・ハムン・レロ・レロ」

とぎこちないフェラですが・・・処女で結婚して旦那しか知らないので仕方が有りません。
私は貴子さんをベットの上に寝かせ正常位で挿入しようと脚をM字開脚に開かせ亀頭をヌルヌルの膣口にあてがいました。

貴子「えっ店長・・・スキンは?」
私は「後でちゃんと付けますよ~。」

私は嘘をつきます当然生挿入です。
亀頭の部分が貴子さんの膣のナカに入りました。

貴子「あ~ん店長のオチンチン挿ってくるぅ~。」

私は一旦止めて焦らしました。

私「頭だけ挿ったよ貴子さん先っぽだけで良いかな?」

と言いながらチンポ抜きました。
すると貴子さんは

「嫌だ~抜かないで止めないで店長のオチンチン挿れて。」

と懇願して来たので、私は

「貴子さんが僕の息子を持って挿入して。」

と言うと、貴子さんは私の陰茎の根本を掴み持ち自ら膣口に宛がいます。
私は

「如何して欲しいの?」

と言うと貴子さんは

「店長のオチンチン欲しいから奥まで全部挿れて。」

私が腰を前に押し込むと「グリュン」という感じで簡単にチンポが挿入出来ました。
正直貴子さんのオマンコは私が経験した女性の中では一番緩く感じましたが膣奥は熱くうねっていました・・・。

貴子「久しぶりぃ・・・アッ・ア~ン挿ってるぅ奥までぇ・・・。」

と言いながら貴子さんは涙目です。

私「旦那さん以外のオチンチン初めて挿れたね?セカンドバージン開通如何ですか?」

と聞きながら私は腰を止めたままにしています。
すると貴子さんの膣壁肉が私の陰茎の大きさを確めに「キューッ」と絡み付いて来ます其の時・・・貴子さんの目に涙が・・・

貴子「恥かしです・・・けど・・・挿っているんですね?主人以外の男性のオチンチンが・・・。」
私「そうですよ貴子さん・・・僕のチンポが貴子さんの体の奥深くまで挿っているんですよ。」
貴子「これって浮気ですよね?いけない事ですよね?」
私「深く考えないで下さい今日だけですよ・・・貴子さんが僕と完全に繋がっているんです・・・旦那さんと比べて如何ですか?」
貴子「なんか久しぶりだけど・・・違う感じです・・・主人としてる時より気持ち良いです幸せ感じます。」
私「違うって如何違うの?・・・教えて。」

と言いながら陰茎を一旦引き戻し勢いを付けて奥まで「ズブッ」と突き刺しました
私の亀頭の先が貴子さんの子宮頸部に「グンッ」と当たりました。

貴子「ンハァ~大っきいです・・・主人の時より更に拡がってる感じがして・・・奥に子宮に・・・当たります・・・。」

と貴子さんも満更でも無い様子です。
私は「グイグイ」と奥深くまで挿入すると貴子さんは腰を浮かして手と脚を僕の背中に廻して来ました。
「大好き固め」とかいう格好です所詮旦那に飽きられた欲求不満人妻です挿入してしまえばもう終わりです。

私「貴子さん少し動いて良い?」

と聞くと同時に「ニュル~ッ」と引きながら「ズブッ~」と一突きすると

「キャゥ~。」

と声を上げたので「ガンガン」腰を振りました。

貴子「ダメッ・店長・ダメ~・壊れる・ワタシ壊れるアン・アン・・・アン。」

と言いながらも貴子さんもお尻を上げて来て私に恥骨を押し付けて来ました。
次は後ろから挿入しました正常位の時よりもキューッと凄い締付けがきます嬉しいことに貴子さんはスキンの事は忘れているようでした。
バックでも陰茎の角度を変えて挿入しながら私は

「こうすれば奥に凄く当たるでしょ?」
貴子「アウゥー奥ゥー当たる・・・奥に子宮に当たる~気持ちいい~。」

亀頭の先っぽが子宮頸部にゴツゴツと当たる度に喘ぎ声を上げていました。

私「貴子さん?旦那さんにこんな体位でして貰った事無いでしょ?」
貴子「無いです~何時も正常位だけだったから~。」
私「貴子さん気持ち良いでしょ?本当はSEX好きなんでしょ?」
貴子「気持ち良いですぅ・・・SEX好きーオマンコ好きぃ・・・。」

と叫んでしまい・・・私から見ても変態人妻です。
私は貴子さんを後ろから激しく突きながら色々質問しました。

私「貴子さん本当は浮気した事って有るんでしょ?」
貴子「無いですぅ・・・無いですけどぉ・・・。」
私「無いけど?って。」
貴子「妄想やオナニーはしてるのぉ~。」
私「どんなオナニーしてるの?」
貴子「クリトリスを指でぇ・・・弄ったりして・・・アソコに指を挿入してぇ~。」
私「それで?指は何本挿入するの?」
貴子「2本・・・いや3本・・・4本の時も有るの・・・。」
私「其の後は・・・?」
貴子「よく濡れたらぁバイブとか挿入してぇ・・・。」
私「えっ?貴子さんバイブなんて持ってるの?」
貴子「最近買ったの・・・主人が相手してくれないからぁ主人のオチンチンより凄く大きいの・・・LLサイズの買ったの~。」
私「貴子さんはそれで毎日・・・慰めてたんだね、バイブ買うまで何挿入してたの?」
貴子「野菜・・・キュウリとか・・・お茄とかトウモロコシとか・・・」

ビックリです貴子さんは案外淫乱人妻でした毎日オナニーしてたそうです。
だから旦那しか知らないアソコでも使い込まれたグロ感が有りましたトウモロコシで掻き回せば膣穴も大きい訳です。

私「其のバイブは旦那さんのオチンチンより良いの?」
貴子「良いのぉー凄く~良いの~おっきいの~。」

と何でも話してくれます。

私「貴子さん野菜は如何良いの?教えて?」

と私も「パンパン」と貴子さんを後ろから突きながら聞きました。

貴子「長いキュウリは奥の奥まで~挿出来るから気持良いのっ・お茄は太いからぁ気持良いのぉ・・・。」
私「トウモロコシは?如何使うの?」
貴子「ソレはぁ太くて長くてゴツゴツしてるからぁ一番良いのぉっ・・・掻き混ぜると直ワタシ逝っちゃうの~。」
私「もしかして貴子さん?旦那さんじゃ満足していなかったの?」
貴子「主人射精が早いから・・・ワタシ満足出来なくて・・・。」
私「そうなんだ・・・今挿してる僕の肉棒は如何?」
貴子「店長のオチンチンが良いの~本当はワタシ最近店長の事思って妄想した事有るの~店長のオチンチン想像してバイブで自分で激しくズコズコしたの~。」
私「僕も貴子さんの事想像してオナニーしてたよ、好きだよ貴子さん!」
貴子「本当嬉しい・・・もっと突いてー突いてー貴子のオマンコ掻き混ぜて~。」

と既に貴子さんは私の手の中です。
散々突きまくり何度も逝かせました・・・其の日は中出しはしませんでしたが貴子さんはもう私の言いなりでした。
其の日から貴子さんと週一回はSEXする関係が始まりました生挿入は当たり前で安全日には中出しもしました。

続きです。

忘年会の次の日から貴子さんの肉奴隷調教がスタートしました。
スーパーのバックルームの奥に事務所が有ります。
そこは防犯カメラの無い場所です仕事が終わるとたまにフェラさせていました。
其の後は週一のペースでSEXしていました逝かせまくりでした3週目位のSEXからもう貴子さんは僕の性奴隷状態でした。
1年程関係が続きましたがでも別れる原因が出来てしまいました・・・不倫にはご法度の妊娠をさせてしまいました。
こんな感じでした。

私「貴子さん裏筋の所もっと吸い上げて奥まで咥えこんで。」
貴子「店長こうれすかぁ~?ジュル・ジュルル~。」
私「貴子さんフェラ随分上手に成りましたね・・・今日もご褒美上げるからオネダリして下さい。」
貴子「店長の生オチンチン下さい・・・貴子の欲求不満のスケベ穴に店長の太いので慰めて下さい店長の形・・・もっと貴子に刻み込んで下さい・・・。」

立ちバックでの挿入です貴子さんはフェラしている時点でアソコを濡らしていたのと相当回数の私とのSEXで膣は私の形に成ったのでしょう?
簡単にスンナリ奥まで挿入出来ます。
リズムをつけて突き始めると変態貴子さんの本領発揮です僕の質問に答えてくれます。

私「貴子さん良いでしょ?このチンポ好きでしょ?」
貴子「あんっ・・・良いいのぉ~店長のオチンチン・・・大好きなの~もっと・・・もっとぉ・・・。」
私「貴子さん・・・もっとって?どうするの?言って下さい?」
貴子「あ~あん・・・店長の意地悪ぅ~オチンチンでもっと激しく~ガンガン子宮突いてぇ・・・逝かせてぇ・・・。」
私「激しくして壊れても良いんですか?貴子さんのアソコの中が壊れたら不倫がバレて旦那さんに怒られますよ。」
貴子「旦那なんかとSEXしないの~店長がいるから~粗チンで早漏の旦那はもう要らないの~。」
私「僕・・・嬉しいですよ貴子さん・・・これから本当に旦那さんとSEXしないんですか?」
貴子「旦那となんかしないの~ワタシの体はもう店長の物だから~店長のオチンチンも貴子の物なの~好きなの~店長の事愛してるの~。」
私「貴子さん今日は中に出しても大丈夫?」
貴子「多分大丈夫・・・だから一杯出して店長の熱いの貴子の子宮に注ぎ込んで~。」

結局・・・貴子さんは妊娠してしまいました。
子供は勿論堕ろしましたがそれから何となく貴子さんとギクシャクし始めました。
調度貴子さんの旦那が転勤で引越ししたため貴子さんも店を辞めたので其れきりでした。

今では良い想い出です!

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ああ!そのままキスした!!!だから変な味!!!だめ!やめて!!

385 名前:なまえを挿れて。[sage] 投稿日:2010/09/17(金) 06:06:21 ID:9czHGdzl0
同じマンションの若妻(23)長身(167)スレンダーで美乳ショートカットで凛々しい美人。

今年の春先、たまたま直帰で18時前に帰宅したら、マンションが騒々しい。
たんに子供の転落事故(軽傷)だったんだが、その時はなんか事件!みたいな感じで、住人がマンション前に集まって騒然としてた。

管理人の爺ちゃんと俺とでなんとなく仕切って収拾したけど、彼女は若いし近所に知り合いもいないみたいでなんとなく俺の傍で話聞いてて、ちょっと落ち着いてからもなんとなく俺と話してて・・みたいなのがきっかけで知り合った。

んでGW過ぎにはやっちゃった。

388 名前:なまえを挿れて。[sage] 投稿日:2010/09/18(土) 23:14:49 ID:rII1BUij0
時々すれ違ったら挨拶するくらいになって、しばらくしてから仕事帰りにばったり。
通勤途中の乗り換えのでかい中継駅前の関西最大級とかの本屋だった。
そのまま立ち話しながらなんとなく併設のカフェへ。
お互い数年前から似た時間帯によく利用してたから会ってたかもしれないねーとか、こないだはびっくりしたねーとかうちの子も今歩き回るのが楽しいからなーとか世間話。

その時聞いたけど旦那は3つ年上の消防士、彼女は扶養範囲内で週3バイト。
こっから先は後で親密になってきてから聞いたけど、彼女が大学の時の合コンで知り合って無茶苦茶熱心に口説かれて卒業してすぐ結婚。
結婚後、旦那が相変わらず合コンとか遊びまくり、ある程度男はそういうもんだと覚悟してたから怒らないけど、やっぱり多少面白くないとか。
夫婦仲も悪くはないけど、なんか落ち着いてしまって寂しいらしい。
休みの日に買い物はルーチンで義務化しててつまらん。
彼女は子供欲しいけど、旦那はまだ先でいいとか、要はまだ遊びたいんだろうと考えてるらしい。

旦那見かけたことあるけど、確かに消防士らしくやや小柄だけどガッシリしてて精悍な感じ。
イケメンとは言わんがモテそうではある。

でまあこの時は携帯教えたわけでもなく、そのまま帰宅。
一緒に帰るのもまずいかなーと笑いながらそこで別れた。
なんか好きな作家とか映画とか趣味被るとこ多くて、しかも若い(嫁より2つだけど)美人。
年甲斐もなくちょっと顔にやけて帰った。

次に日もそんなうまいことないよなーと前日会った場所へ行ってみたら居ましたよ、彼女。

「・・・もしかしたら会えるかなと思ったんです。」

と上目づかいに。
ええもう完全にはまりました。

「お酒飲める?」
「少しなら。」

と言うことでちょっと高級なバーへ。

あらもういっぱいだ、続きはまあ需要とひまあれば。

392 名前:385[sage] 投稿日:2010/09/19(日) 14:08:32 ID:lwYKA+CB0
続き

飲みながらお互いの情報交換。
俺は結婚3年過ぎて、嫁は女としては別格というか別物、嫁も子育てが中心にSEXは月1程度。

「男の人ってやっぱそうなんですよねー妻は女じゃないみたいに。」

とちょっと気に入らなかったみたい。
愛菜(彼女の名前)の愚痴は前に書いた通りで、まだまだ恋人気分が味わいたい。
酒は少ししか飲めないと言っていたが事実みたいで、2杯目のカクテルでもう目がトローンとしてきた。

「夫婦になるとそんなもんだよ、うちは子供できてから特にそう。」
「でも寂しいですよ。」
「家庭は家庭で大事にして、他で適度に発散できればいいんだけどね。そのほうがうまくいくよ。」

とわざとらしいこと言ったと思う。
意味通じたみたいで(というか最初からそのつもりじゃないの?)

「・・・それって浮気とか?」

と横から上目づかいに聞いてくる。
またこれが可愛い。
意識してやっとんのか、おい。

「うまく相手が見つかればね。お互いそのへん割り切れるならいいと思うよ?」

と文章だと冷静っぽいが結構鼻息荒かった気もする。

「そんな都合のいい人いるんですか?」
「そうなれたらいいなと今思ってる。」

つか確実にがっついてるな、うん。

「あの・・・。」

と言ったきりうつむいて黙っちゃった。
こりゃ失敗したかな、ああ、そういえば同じマンションだしやばいかと今更焦り出す俺。
ここは冗談にしようと思ったけど言葉探してたら、愛菜の方が先に

「どこか、別のとこ行きたいです。」

顔は真っ赤になってる。
はい、誤解しないよ。
わかってる。
OK。
あとは俺にまかせろ。

一瞬前の不安は吹き飛んで俺の頭はピンクに染まった。

また夜に続きを、しかし文章下手やねー俺。

394 名前:385[sage] 投稿日:2010/09/19(日) 23:07:47 ID:lwYKA+CB0 [2/4]
続き

バー出て5分ほど歩いたとこにあるラブホへ。
入ってすぐジャケット脱いでソファに腰掛けぐったりしてる愛菜。
あの後勢いつけるためか、カクテルもう一杯飲んだのが効いたんだろう。
ここまで来たらやることは一つ。
この時の服装は仕事帰りなのでパンツスーツ。
上はシャツのみ。

「脱がすよ。」

と言ってパンツに手をかける。
軽くビクッとして腰浮かせてくれる。
起きてるな。
わかってる照れ隠しだな。
ますます遠慮は無用。
上のシャツも脱がせる。
一緒に白いキャミも脱がせてしまった。
後は下着だけ。
上下淡いブルー。
なんかイメージ通りで似合ってる。
ブラの上から触ってみる。

「んっ・・・。」

と可愛い声が出る。
少し開いた口が可愛くて、おもむろに塞いでしまった。

「んっ!・・・・んっ・・・。」

唇吸ってるだけなのに、興奮してきたみたいで両手で俺に抱きついてきた。
舌侵入させるとまたビクッと震えたけど、すぐに応えてくれてしばらく絡ませあった。
右手はずっとブラの上から触ってたけど物足りなくなって後ろに手をまわす。
片手で外してブラ浮かせて直に触る。

「んぁっ!・・・・」

いきなり指先が乳首に触れちゃった。ごめん、だって俺の手にすっぽりだからさ。

前にも書いたかもだが、愛菜のスペックは身長167でショートカット。
モデルの田中美保に似てる。
スレンダーで胸は大きくはない。
B~C?ツンと上向きで俺好み。
腰細いから小さくは見えない
尻も小ぶりでキュッとしまってる。
体重50無いとか。
もうちょっと太ってもいいんだがな。

395 名前:385[sage] 投稿日:2010/09/19(日) 23:11:14 ID:lwYKA+CB0 [3/4]
今度は下乳から徐々に撫で始める。

「ん・・・ん・・・・」

とトーンが落ちたの確認。
この間ずっとディープ継続中。
再度乳首へ慎重に触れる。

「ん!・・・・・ん・・・・ん・・・・」

感じてはいるがいいみたい。
腰に回してた左手も参戦。ちょっと体重かけちゃったけど、密着した下半身に足絡めてきた。
5分くらいそんな感じでキスしてから唇離す。

「んー」

とトロンとした目つきで口尖らせる。
エロいなぁと思いながら今度は乳首に吸いつく。

「あっ!・・・・・あ・・・んあ」

薄いピンクの乳首小さめだけどキッチリ立ってる。
これまた小さめの乳厘ごと舌でなぶる。
そのまま手はずりずり下へ。
尻をショーツ越しに撫でたりわし掴んだり。
引き締まったそれでいて柔らかい弾力ある尻。
尻の割れ目撫でると

「いやっ!」

と体突き放された。

「だってシャワーがまだ・・・」
「いいから気にしない」

とキスで口塞ぐ。

「んん・・・ん・・・・・ん・・・・・・・んっ!!!!んっ!・・・・」

ショーツ越しに前触ると湿り気充分。
指先を前後にストローク。

「んんっ!・・・んんん・・・・」

ショーツ脱がせて直接触るともうグショグショ。

「ベッド行くよ」
「だって、シャワーあびてない・・・」

まだ言うか。

「ダメ、もう我慢できない」

と言って手をとって俺のを触らせる。
先ほどからMAX。
そそり立ってる。
目見開いて嬉しそうにでも恥ずかしそうに

「・・・うん。」

396 名前:385[sage] 投稿日:2010/09/19(日) 23:14:06 ID:lwYKA+CB0 [4/4]
愛菜をベッドに寝かせて俺も手早く全裸に。
微妙に横向きで大事なとこ隠してる愛菜。
足首つかんでガバっと開いてそこにむしゃぶりつく。

「いやっ!無理!せめてシャワー浴びてから!!!」

と言われても止まらん。
毛は薄めでアソコの周囲は全然生えてない。
薄桃色のアソコに唇と舌で貪る。
手は太もも抱きしめてガッチリ。

「ああああっ!ああああああああああああああっ!いやっ!だめっ!恥ずかしい!」

て言ってるんだけど、体はそれほど抵抗しない。
そのうち

「んんん!ああ・・・・あん・・・。」

舌でクリいじりながら指挿入。

「あああああああああああああああ!!!!!!だめっ!!!いいい・・・いっちゃぁあぁぁっぁああ!!」

エビみたいに跳ね上がったあと小刻みに体震わせて、俺の頭掴んだまま静かになった。

とりあえず1回イカせたので満足して、さあ本番だと体起こした。
愛菜は目を閉じて口は半開きでいかにも弛緩してる。
足は開いたままでアソコはベトベト。
備え付けのは怖いので持参したゴム装着。
位置確認してから覆いかぶさって、耳元で

「いくよ。」

と囁く。

「え・・・。」

薄ぼんやりと目を開いたところで挿入。
そのまま口塞ぐ。

「んんんんん!んんんんんんんんんんんんんん!んんんんんんんんんんんんん!!!!!」

「キツイわ!」

と叫びたいくらい急な締め付け。

え?
入れただけでイっちゃったの?

397 名前:385[sage] 投稿日:2010/09/19(日) 23:16:53 ID:lwYKA+CB0 [5/6]
唇離して、挿入はしたままで聞いてみる。

「もしかしてまたイっちゃった?」
「はい、だって・・・さっきので・・なんか自分のじゃないみたいな・・ああ、ダメ、動くと・・・あっ。」

動いたつもりはなかったけど、表情可愛くて自然にいきんだみたい。

「もう・・・すごい恥ずかしい・・・・ああ!そのままキスした!!!だから変な味!!!だめ!やめて!!」

枕元のティッシュで口拭われた。自分の口も拭いてから

「変態みたい・・・。」

とボソっと睨む。

「いや普通だって、それくらい。」

と言いながらも嫌がる女の子は過去にも何人かいたなぁとちょっと思い出してた。
許してくれないのでお互い一旦抜いて口ゆすいでから改めて

「いくよ・・・。」

再度正上位で挿入。

「あ・・・ん・・・。」

落ち着いちゃったのが少し残念。
でも感じてないわけではないらしく、奥に行くに従ってまた締め付けてくる。

「んんん・・・・あ・・あ・・・ああっ・・・・あああんっ!」

奥まで行ったとこで一旦停止。

「あ・・ああ凄い・・・いっぱい・・・・なんで・・・。」
(旦那小さいのか?)

と思ったけど

「相性いいんだよ、俺達。」

と適当に言っておく。
ゆっくりと動き出す。

「ん・・・そう・・なの?・・・ん・・・あ・・・いい・・・。」

こぶし握りしめて口元にあててる仕草もいい。
抜き差し続けながら胸に手をのばす。

「ああ・ん・・・ん。」

こっちはこっちで感じてる。

398 名前:385[sage] 投稿日:2010/09/19(日) 23:20:03 ID:lwYKA+CB0 [6/6]
まずは開拓しなきゃならないので、突く角度微妙に変えてみたり、浅深やらローリングと色々試してみる。

「ああ!ええ!何これ!・・・いいいいっいく!」

おい、またか。

「だって、そんな変なとこにあたって・・・動きがなん・・・すごい・・・。」

全然開発されてないのかー・・・にしても俺普通のことしかしてないぞ。

「ね、今の旦那以外知らないの?」
「(コクン)」

こんだけ可愛いのに、それでほったらかしかよ。
もったいなー。
じゃ、ゆっくり動くから

「イヤ。」
「えっ?」
「あの・・・もう一回・・・良かったから。」

って顔真っ赤で視線そらしながら言ってますよこの子。

(家帰ってから大丈夫か?)

とまた不安がよぎるが、とりあえず欲望優先。

様子見ながら適度に動き変化させて、あんまりすぐにイかないように攻める。
けど俺も初めての相手で興奮してるわけでソロソロやばかった。
騎上位に移って下から突き上げてたら、目の前で体のけ反らせて感じてる姿にさらに興奮。

「あっあっあっ・・・ああっ・・・もう!」

とまたイキそうになってる。
掴んでた尻離して体抱き寄せる。

「きゃっ!んん・・・むんん・・・。」

舌で舐りながら片手で愛菜の細い体抱きしめ、片手は相変わらず尻をわし掴んでる。
ちょっと早いけどもういっちゃおうとそのまま全力でピストン。

「んんんん!!!!!んんんんんんんんんんん!!!!!!!!ぷはっ!!!!だめぇぇ!!!!!!!」

両手突っ張って腰折れるんじゃないかと思うくらいえび反りになってから動きとめて、激しく痙攣したかと思うとまた俺に抱きついてきた。
愛菜がイった瞬間の物凄い締め付けと、主に愛菜の表情とかで俺もイった。
抱きしめながらかなり長い間出てたと思う。
短いけどなかなか濃いSEXだったんだな。

399 名前:385[sage] 投稿日:2010/09/19(日) 23:22:35 ID:lwYKA+CB0 [7/8]
愛菜の体下ろしてシーツかけてから、俺は後始末。
シャワー浴びて戻ってきたら、愛菜がこっち見てた。

「私も。」

と入れ違いでシャワーへ向かう。
ガウン着てぼけーっとTV見てたら10分ほどして出てきた。
同じくガウン着て出てきてすぐ所在無げにしてたので、傍まで行って抱き寄せる。
別にするつもりじゃなかったんだけど、抱き寄せるとまた息子がムクムクと。
すぐ気付かれて

「あの・・もう1回?」

と得意の上目づかい。
キスしながらアソコ触る。
表面上洗ったからキレイだけど、中に指入れるとトロトロ。
後ろ向かせてサイドボードに手をつかせる。

「あっ・・・。」

という声がまたそそる。
後ろからのラインもまた綺麗。
足長いから位置もちょうどいい感じ。

「足開いて。」
「ん・・・。」

黙って言うこと聞いてくれる。
小ぶりで真っ白なお尻。
その舌に小ぶりな薄桃色のアソコ。
やや開いていやらしく濡れてる。
さきっぽをそこに摺りつける。ぬちゃっといいう音が響いた。

「いや・・・恥ずかしい。」

そのまま奥まで突っ込んだ。

「ああああっ!・・・いきなり・・・・・あああああ!!」

今度は細かい技巧は抜きで最初から単純なピストンで突きまくった。
尻掴みながらひたすら突いた。
1度イかせてから今度は両手で胸掴んで体起こさせる。
乳首いじりながら腰はローリング。

「あああっ!そこっ!だめっ!だめなの!」

その過程ですごく感じるところがあるらしい。
でも動きが浅く俺がイマイチ。
低いベッドに手をつかせる。
尻の位置が高くなって後ろの穴も丸見え。
動きながらそこをいじる。

「や!そこはやめて!!お願い!!」

窮屈に後ろ振り向くながら叫ぶが、明らかに感じてる。
でもいきなり指入れたら怒るだろうなと、今回は入り口いじるだけで勘弁してあげた。

400 名前:385[sage] 投稿日:2010/09/19(日) 23:27:41 ID:lwYKA+CB0 [8/8]
そのあと2、3体位入れ替えてから最終正上位に。

(あ、ゴムつけてないわ。)

と改めて気づく。
道理で気持ちいいんだが、意識すると襞とかリアルに感じた。
急激に高ぶってきたが、愛菜もかなりイカせたし

「もう・・・だめ・・・・おか・しくなる・・・あああ・・・。」

とか言ってるのでラストスパート。

「いいいい!もう・・・無理!お願い!私あああああああああ!」

もう一回イカせたところで俺も抜いて愛菜のおなかに出した。
2回目だけどまた濃いわ。

愛菜覚醒させるのに時間かかったけどなんとか処理終えてホテル出る。
まだぼーっとしてるので目に付いた茶店で一服。
静かなとこも近くにあったけど、また気持ち盛り上がるとまずいから。
ようやく落ち着いたので今後のこととか打ち合わせ。

お互い体だけでいいねってことで納得。
ま、人の気持ちなんてどうなるかはわからんがその時はその時。
携帯は危険なので、別の連絡方法を考えた。単純すぎるし、バレたらアレなのでよう書かんけどね。

9月現在も続いてる。
多少露見しそうなコトもあったけど今のとこ無事。
マンションでやっちゃったりね。
駄文おそまつでした。

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31歳今幸せ男

何年前になるかな・・・大学行ってた時だけど、俺って高校まで堅物でさ。
親が歳いってるせいもあって結構厳しい家でさ。
志望大学もチョイ無理目だったせいもあって、女の子と付き合った事もなくてさ。

そんなヤツが大学受かっちまったんで、当然遊びたいよな?
だけどそんな簡単にハイそうですか、なんて女の子いないし、彼女なんて中々出来なかったんだよな。

コンパ行ったって話し掛ける事も出来ないし、向こうから声掛けられても、真っ赤になるだけ(笑)
思えば純情だったな。

だから必然的に男ばかりと遊ぶ訳。そんな友達の中にSって奴が居た。
コイツは女の子にもモテたし、元々都会育ちだったもんで・・・。

なんて言うかな、俺にとっては師匠みたいなモンだった。
金は持ってなかったけどいい奴だったよ。

Sに色んな相談もした。

「どうやったら女の子と話せる?」

とか

「どうやって付き合うのか?」

とかね。

Sは色々アドバイスしてくれた。
俺はその頃メガネ掛けてたんだけどコンタクトにしたりとか、服装とか今に流行りはコレだとか、髪はこうしたら・・・とかね。
まぁSのお陰もあって徐々にだけど、俺も変ってきたんだよ。

あれは2年の時のコンパだったと思うけど、ネルトンごっこが流行ってたんだよ。
それでその時は女の子から告白するバージョンだった。
Sは

「俺、あの子いいなぁ。」

なんて言ってた。

俺も可愛い子だなぁと思ってたけど、まぁ無理だろうと思ってたし、Sだって無理だろうとも思ってた。
一番可愛い顔したし、皆彼女を狙っていたと思う。

そして告白タイム。
なんとその彼女は俺の前に立ったんだよ。
驚いた。

彼女に

「お願いします。」

って言われたのも驚いたけど、廻りの男連中からの嫉妬の眼にも驚いた。
まさか俺がこんな事で羨ましがられるなんてさ。

そして俺は彼女と付き合い出した。
名前はMにしとこうか。
楽しかった。
初めての彼女だったし、何よりも自分がドンドン変って行く。
自信がついてくる気持ちってのかな?
楽しかった。

だけどやっぱり、俺はオクテだったんで、Sにも相談してたんだよ。
セクースに持ち込めないんだよってな。
Sは何故かその相談には親身になってくれなかった。
その時は余り気にしてなかったけど、後から分かったんだよね。

ある日、Sと俺のアパートで呑んでると彼女から電話が入った。
今から遊びに来ると言う。

「あぁ、今Sと呑んでるんだ。三人で呑もうよ。」

暫くするとMが来た。
色んな話ししてて、盛り上がった。
気がつくと酒が切れてた。

「俺ちょっと酒買ってくるわ。」

と言ってふらつく足で立った。

「じゃぁ俺、チュウハイ頼むわ。」
「私は・・・そうだな・・・おつまみ欲しい~。」
「分かった、行って来るよ。」

と俺は玄関から出た。

階段降りて、財布忘れた事に気がついて戻った。
玄関開けて部屋に入ろうとしたんだが、2人は話しが盛り上がってて俺の気配に気がつかなかったみたいだ。
何話してるんだろうなぁ?
って思って聞き耳たてたんだ。

「ねぇMちゃん、何故アイツが良かったのさ?」
「え~何故って?」
「俺、Mちゃん好みだったんだよね。」
「え~そうなんだー?」

なんて会話していた。
そうしたらSが

「でもあいつHしないでしょ?」
「え~そうだけど・・・。」
「偶にはしたいでしょ?セックス?」

オイオイなんて事聞いてんだよと思い、驚かせようと襖に手を掛けたその時にSが

「俺で良かったらどぉ?」

って聞こえた。
当然、彼女は断ると思ってた。
彼女の返事はなかった。
代わりに長い沈黙があっただけ。
俺は想像するしかなかった。
あそこで襖を開けていたら、チョットは俺の人生も変ってたかな。

沈黙の後、

「ダメ・・もうすぐK(俺ね)が帰って来るし・・・。」

と彼女の声が聞こえた。
俺はキッチンに置いてあった封筒(家賃を払おうと準備していた)を取って、そっと玄関から出ていった。

多分キスをしていたんだろうな、あの2人・・・。
自分でも動揺していたと思う。
何を考えてあんな事したんだろう?
酒屋で買い物を済ませ、公衆電話から自分の部屋に電話した。
暫くのコールの後、Sが出た。

「どうした?」
「いやさ、欲しい酒が店になかったんで、もう一軒の方に行って来るよ。だからあと3、40分掛るよ。」

そうしてまた俺は部屋に戻った。
今度はワザと足音を殺して。

確信めいたものは有ったんだが、やっぱり。聞いた事のない彼女の声と言うより喘ぎか。
押し殺しているつもりなんだろうが漏れてくるような・・・。

「ん、ん、はぁ、ん、ん・・・。」

あの時の音は忘れられない。
童貞だった俺だが中で何が起きているかは手に取るように分かった。

自分で怒っているのか、興奮しているのか分からなかった。
ただ・・・ただ・・酷く体が熱かった。

「あ、あ、ぁ、ぁ、ああ、ああっ!」

彼女の声が高まってきた時、俺は居たたまれなくなって、またそっと部屋から出た。
階段の処に座り込んでビールの蓋を開けた。

ぐーっとビールを呑んで、夜空を見た。
自分で今の気持ちが整理付かなかった。
頬を何か冷たい物が零れただけだった。
時計を見たら、電話してから30分位しか経ってなかった。
なんだかどうでも良くなって、2本目を開けた。

涙はもう出なかった。
眼が乾いてきてる。
同時に心も乾いて来るのが分かった。

「もうそろそろ戻らなきゃな。」

ヨロヨロと立ち上がり玄関の前に立った時、フイに中からドアが開いた。

「お!心配してたぞ!Mちゃん、K帰ってきたよ~」。
「あーん、心配してたんだよ~。」
「何やってたんだ?オマエ?」

その後の会話は余り憶えていない。
それより不思議な映画を見ていたような感じだった。
2人がつい先ほどまでやっていた行為よりもショックだった。
何故平然としていられるのだろう?

殺意ってのはこういう気持ちなのか?って思った記憶がある。

その後も俺はMと付き合っていた。
無論Sとも。
セックスもした。誘う時も自然に出来たなぁ(笑)
そりゃそうだよな。
彼氏以外の男とも(しかも俺の友人と)平気で出来る女だから、嫌われたって良いんだから、遊び感覚でサラって誘えるさ(笑)

結局大学卒業するまでMとSとは続いた。
多分偶にはMとSは関係があったと思う。
2人とも連絡が付かない事があったし、SはMとのデート代を俺に借りにきた位だ。
(これは想像だが多分当っていると思う。)

だけど俺は素知らぬフリを続けた。
卒業間近になって俺はMと婚約した。
と言っても、卒業して休みに入ったら、俺の故郷の両親に会わせる約束をしただけなんだけど。
彼女の方も概ね同じ認識をしていたと思う。

卒業前にまた、三人でアパートで呑んだ。
色んな話しをした。
皆ベロベロになってた。
俺は酔いながらも頭は冷静だった。
深い水の底に段々沈み込んでいくような感じかな?

「引越しは来週中にするからさー。」

と俺。

「お、手伝おうか?」

とS。

「いや、散らかってるから来てもらうのも迷惑なんだよ(笑)」

Mに

「秋位には専務の奥様って言われてるんだよ~。」
「え~、なんて返事すれば良いのぉ~。」

とM。

「ちぇ!金持ちは良いよなぁ!!」

とS。

俺は多分、その時一番Mに優しかったと思う。
色んな夢をMから聞いて、俺はMに色んな夢を聞かせた。

俺の実家は小さいながらも、工場を営んでた。
オヤジが一代で築いた会社だ。
ここまではホントの話しだ。
ただ一つの嘘を除いてな。
実家の所在地は2人に明かしてなかった。
他の奴にも。

俺は翌日、荷物をダッシュでまとめて帰った。
置き手紙も残さずに。

あれから11年経つけど、あの2人どうしてっかな?
案外ケコーンしてたりしてな(笑)

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美人妻との不倫愛も2年目になったんです。

巨大商社に勤める夫が米国に単身赴任中。
自分に仕事がある為に夫の赴任に付いて行かなかった美人妻なんです。
都内のパーテイーで名刺交換して以来、付き合ってもう2年になるんです。
知的な美人でスタイルや衣装のセンスも良い美知子。
夫の帰国までもう2年あるんです。
この2年間、僕と美知子は殆ど「夫婦性活」なんです。

知子は杉並区なんですが僕は港区なんです。
でも美知子は仕事が終わると近い港区の僕のマンションに帰って来るんです。
そして近くのスーパーで買物して僕の帰りを待ってるんです。
僕も美知子から携帯があると必ず帰るんです。
そして夜は時折、近くの六本木や新宿まで手を繋いで買物やカラオケクラブに遊びに行くんです。

以前、嵌めていた結婚指輪をはずして、今は僕とのカルチェのラブリングを嵌めてるんです。
そして子宮に避妊リングを嵌めて、僕とのセックスはコンドーム無しでアクロバット的な交尾をするんです。
知的な美知子とは思えないほど乱れてくれるんです。

「夫とはこんなセックスできなかったわ。貴方から女の喜びを教えてもらったわ。好きなようにさせて。」

土日祭日は車で温泉旅行するんです。
宿帳は「妻・美知子」なんです。
一緒に露天風呂入って料理を食べる。
浴衣姿の美智子はノーパンなんですよ。
温泉ホテルのカラオケクラブで二人で歌ってたら、美知子の浴衣から美脚が見えるんです。

「おい、おい見えるぜ?」

と言ったら

「仕方がないわねえ。」

とあっけらかんなんです。

そんな美知子も、もう34歳なんです。
夫の帰国までもう2年。
その後の事を考えると心寂しいです。

「旦那と別れて、このまま俺と一緒になろうか?」

と言い出したら

「暫く何も考えないわ。その時はその時よ。」

僕とのセックスの相性も良いし、お互いの性癖も知り尽くして果て捲る美知子なんです。
時折、自分の家に様子を見に帰るんですが、余程、僕のマンションが良いのか、セックスが良いのか、人妻を忘れて僕に尽くしてくれる美知子。

旦那が米国で埋没してくれれば一番なんだけど。

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ウェディング当日に後輩とHして

先日会社で出会った彼と結婚をしました。
男性を紹介してくれる友達も少なかったし、どちらかというとインドア系で出かける事もそれほどなかったので、男性経験は正直少ないです。
就職して、2年くらいたってから今の旦那さんと知り合いました。
付き合っている事は会社でも極秘のような雰囲気。
男性社員が多い会社なので、付き合ってくれと声を賭けられる事も何回もあり、「道家ちゃん」と親しみを込めて呼ばれていました。

1月に結婚したのですが、結婚式当日は友達とか同僚とかお祝いに来てくれました。
そんななか半年前に交際を断った後輩の木原君(23)も

「幸せになってくださいね。」

と来てくれました。
準備室で一人で居たら、その木原君が入ってきて

「ウェディングドレス姿きれいですね。」

って。
なぜか部屋の鍵をかって・・・。

「ありがとう。」

って2、3分しゃべっていたら、突然キスしてきました。
何が何だかわかりませんでした。
あまりに突然にキスをされました。
木原君は

「ずっと道家先輩のことが好きだったんです。我慢できません。」

って襲いかかってきました。
ウェディングドレスでは思うように逃げれず、すぐに捕まってしまい

「大声を出したら大変な事になりますよ。静かにしてて。」

キスをさせられて、イヤでも唾液を口移しに送られてきました。
汚いと思ってもどんどん私の口に入ってくるので、ついに飲んでしまいました。
涙が流れ、心の中では旦那さんを呼んでいました。

でもこんな姿を見られるのもイヤで声は出ませんでした。
そのうちウェディングドレスのスカートはめくられて、下着も取られてしまいました。

部屋にある大きなソファに座らされてアソコをなめられて、

「道家先輩のカラダが欲しいんです。ずっと仕事中とか想像したりしてた・・・。お尻、やっぱり大きいんですね。お尻の穴まで見えちゃってますよ。」
「(会社の後輩にお尻まで見られちゃってる・・・。)」

恥ずかしくて声を出したくても出ませんでした。
木原君はウェディングドレスの脱がし方が分からないのか胸はドレスの上から揉むだけでした。

「道家先輩のオッパイやわらかい。見たいな・・・。」
「だめっ・・・だめだよ・・・。」

ドレスをガバッとまくりアソコを丁寧に舐めてきました。
結構上手で木原君の舌使いに感じてしまいました。

「木原君・・・だめだよ。私たち・・・・。あぁっ・・・んはぁっ・・・。」

ソファでそのまま四つん這いにされて後ろからアソコを愛撫され・・・。
途中、お尻の穴まで舐められて舌まで入れられました。今の彼にもされたことがないのに・・・。

「道家先輩・・・咥えて。。」

おしゃれなスーツのズボンを下ろしてきて
木原君の太く大きくなったモノを咥えさせられました。
すごく熱くて脈打っているのが分かりました。

「もう口でガマンしてっ。木原君だめだよ・・・。」
「だめですよ。もう僕の、こんなになってるんだから。」

私の唾液でべったりになったモノを正常位で(ナマで)挿入してきました。

「道家先輩の中あったかいです・・・。」
「だめだよ。私、結婚するんだから・・・・。木原君とこんなこと・・・。」

普段、彼とは避妊のためたまにしかナマでしたことがなくゴム独特の感触でのHだったので木原君とのナマHは刺激的でだんだん気持ち良くなってきました。
木原君は私の胸がやはり見たいのか強引に肩紐をずり下げウェディングドレスを剥ぐように片方ずつ下ろして私の胸を出しました。

「道家先輩って結構胸ありますね・・・。大きい・・・。」

私の白い胸を揉みながら木原君は乳首をやさしく舐めてきました。
5つ年下の木原君。入社したての時は私を頼って

「道家先輩、道家先輩。」

と慕ってくれたっけ。
だんだん木原君が弟のようにかわいく思えてきました。
私は木原君の上司ではないけれど仕事のアドバイスをしたり、指示を出しているのに、今はその木原君に犯されている・・・。
私は自分でウェディングドレスをさらに上げて、足を多めに開き、木原君が動きやすいようにしてあげました。
腕を木原君の背中に回して・・・。

「木原君・・・ああんっ・・・気持ちいい・・・すごい入ってるよ・・・奥まで・・・。」

木原君のオチンチンの先が私の子宮に直接当たる感じで、当たると気持ち良いんです。
私のアソコからはクチョッ・・・クチョッと大きな音が出ていました。

「僕、道家先輩が欲しいんですっ。」

木原君の腰の動きが速くなってきました。

「ああっ・・・いやっ!!木原君・・・中はだめっ!!・・・出さないでっ!!・・・いやぁっ!!」

背中に回していた腕をほどき、私は抵抗しましたが、両手首を上からすごい力で押さえつけられて動けませんでした。

「だって道家先輩、時間ないじゃんっ。このまま僕っ・・・あっ・・・くっ・・・。」

膣内で射精・・・。
私の膣の奥のほうで木原君の熱い体液がたくさん・・・。

「(私の子宮の入口に木原君の噴射口が当たってたら直接精子が入っていきそう・・・。流し込まれちゃったかな・・・やばい・・・)」

木原君は気持ち良さそうな顔で私に覆いかぶさってきました。
すごく情けなくて涙が出てきました。まさか旦那と愛の誓いを結ぶ人生最良の結婚式の日に職場の後輩とHしてしまうなんて・・・。
木原君達は逃げるように帰っていって、私も気づかれないようにドレスをなおしました。

式の間も膣からは精子が流れ出てくる気がしました。
意味もなく涙が流れて、祝福してくれているみんなには

「三樹子は泣き虫ね。」

って言われました。

結婚式が終わって、少し1人で居ました。
ウェディングドレスの裏地は浸みたような色に染まり、異様な臭いで、すぐに2次会用のドレスに着替えました。
まさかの出来事に誰にも相談できずに、1人で悩んでいました。

いま木原君の子を身ごもっていますが、旦那さんは何も知らずに喜んでいます。
何とかしておろしたいのですが、おなかの子には罪はないし、悩んでいます。

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講習会で堕ちたわたし

結婚20年の40代後半の人妻です。
世間から見れば円満な家庭生活と映るかもしれません。
最近では主人は私を一人の女とは見てはくれていない様子。
更には薄々ながら主人の影には女性がちらついています。
(但しこれは女としての私の感です。)

私は浮気願望が強い訳でもなくましてや結婚以来、浮気はありませんでした。
しかし、皆さんの浮気や不倫体験談は時々ネットで拝見していました。

私のたった一度だけの浮気体験を告白させて下さい。
あれは数ヶ月前の夏の日、私はとある講習会に3泊4日で関西に行った時のことです。
最終日、講習会で知り合った同年代の男性に食事に誘われました。
私は折角来たのだから観光、と思いもう一泊の予定でしたし、一人で食事も寂しかったのでお受けしました。
その男性の事はお名前とお年しか知りませんでしたが講習会では親切にしてくれ、別に食事だけならと。

食事では、お酒も入り何故か私は家庭や主人の愚痴も言っていました。
お店を出ての帰り道、優しくエスコートしてくれる彼に私は腕を組んでいました。

「もう少し僕の部屋で飲んでお話しようか。」

との言葉に頷いていました。

ホテルの彼の部屋に行き並んで座り乾杯。
段々と彼は私との空間を狭めて来たと感じた時、いきなり抱きしめられ唇を奪われました。

突然にびっくりしていると更に背中にボディータッチ、唇を離すと彼の手は私の胸の上に来ました。

「講習会で初めてあなたにお会いした時から綺麗な人と思っていた。思い出に今夜一夜一緒にいたい。」

少し怒った表情で私は

「そんなのあなたの勝手でしょ。馬鹿にしないで。」
「そうだよね、勝手な言い分だよね。僕、シャワー浴びるから。あなたの気持ちに任せる。」

とだけ言い残し彼はシャワールーム消えました。

帰る、帰らない、気持ちは揺れていました。
本当に久しぶりに私を一人の女性としてこの3日間見ていてくれていたんだ。
それは私も十分分かっていました。
どうしよう、どうしよう、と思っているうちにシャワールームから彼が出てきました。

びっくりした表情で

「帰ったと思っていたよ、いてくれてありがとう。」

再び横に座り抱きしめてくれました。
私はその時決心しました

「浮気は今夜限りにします。あなた、ごめんなさい。あなたにも女性の影があるのだよね。」

今度はボディータッチだけでなくボタンにも手をかけてきましたが

「シャワーを。」

とシャワールームに。

初めての男性に脱がされるのは恥ずかしかった。
バスタオルを巻いて出てくると部屋の明かりは落とされフットライトだけでした。
ベットで既に横になっている彼の隣にタオルを巻いたまま入りました。

「うれしい、ありがとう。」

と彼。
腕枕をしてもらいながら少しお話をしていると

「僕のさっきからこんなん。」

と私の手を彼の股間に持っていかれました。

「本当にいいんだね?」

無言で頷くと彼は上に、そしてタオルを取り去りました。

「本当にこの人に抱かれるんだ。私は浮気するんだ。」

と思うと自分でも興奮していました。
初めは彼にされるがままにしていましたが、段々と私も大胆になって行く自分がいました。
彼のモノも頬張りました。

「そろそろ一つになりたい。」
「いいよ。」

私の中に彼が侵入してきました。
主人とは当然ですが違うモノ、感覚。

その時はもう世間で言う「雌犬」になっていました。
主人にさえあんな恥ずかしい格好をしないのに、主人とは違う荒々しさに高ぶりを抑えきれずに自ら腰を振ってしまいました。
バック、女性上位、と本当に久しぶりに私自身も楽しんでしまいました。

一回、二回、と逝かされもう私は限界です。
彼の強さには驚きました。
主人なんかとは比べものにならないくらいタフでした。

そんな彼も

「そろそろ逝ってもいいかな、満足?」

と聞いてきます。
更に

「どこに出せばいい、コンドームしていないしね。」
「いいよ、心配ないから。」

私はもう出来ない体です。

「本当、本当。」

と言いながら私の中に吐精しました。
彼のモノかピクピクと動き私も再び逝かされました。

彼の体液が私の股間から溢れ出てそれを優しく拭いてくれました。
その夜は彼の部屋に明け方までいました。
彼は腕枕をしてくれましたが、回復力は早くもう一度彼のモノと吐精を受け入れてしまいました。

私は浮気をしたのは、本当にその時が最初で最後です。
そして彼とはもう他人同士もうあう事はありません。
そして今、言えることはたった一つ。
あの時の事を思い出す時、私の股間はジットリと湿ってきます。

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泥酔した夜

私の秘密を、ばらしちゃいます。

旦那とは定期的にセックスはしてるけど、子作りの為のセックスだから新婚当初の熱い感じは無くなって、事務的なセックスに終始してます。

ある日、旦那が二泊三日の社員旅行で外泊した。
独身の女友達3人と飲み会をしました。
私はお酒が弱くマイペースに飲んでたんですが、若い男性から声をかけられて、可愛いだのスタイル良いだのとおだてられて、旦那からは発せられないセリフについ嬉しくなってピッチか上がり泥酔しました。
帰り道が同じ3人の男性と、私はtaxiに乗り込みましたが寝ちゃいました。

目を覚ましたら、裸で挿入されて、中に射精する瞬間でした。
次々と男性が私に挿入し中に果てて、朝、完全に目を覚ましてだるい体を持ち上げると、3人どころか8人の男性が折り重なり雑魚寝してる。
こんなに相手したのかと、改めて考えました。
重い腰をあげて、破れた服を手で押さえてtaxiで帰宅中、中からザーメンがしみだしてパンツはおろかスカートまで濡れて座席を汚してしまったわ。
帰宅して直ぐにシャワーを浴びて下腹に力を入れると、ボトボトとザーメンが漏れだしました。
不思議と屈辱感も旦那への罪悪感もなくて、気だるい体が心地良かったわ。
翌日、女友達に話を聞くと茶を濁すので、私程では無いにしろ何かは起きてると思った。

ある日、スーパーで男性に声をかけられて、動画を見せられました。
恍惚な表情で顔射を受けて、お掃除フェラしながらマンコを突かれて両手でチンポをしごいてる姿。
男性は決まり文句で誘ってきた。

私は思い切って、ずっと考えてた。
事を男性に告げた。
素面で

「複数にヤられたい。」

って。
男性は、

「願ってもない。」

と言いました。
但し、夜は旦那の手前無理だから、昼に私の家でと頼みました。
最初は4人しか集まりませんでしたが、最高で、セックスで意識が飛ぶのをはじめて経験しました。
週2ペースで集まってます。
この前なんて15人に輪姦、それもアナルと口とマンコで3周もザーメンを受けきり。
次の集まりでは、調教師ってあだ名の男性が傘下するって、今から濡れ濡れだわ。

旦那は全く気づきません。

「子供できないなぁ。」

ってさ。
出来る訳ないじゃん。
ピルのんでるのにさ。

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先輩、淡白過ぎです

ちょっと前、職場の先輩の家で夕飯を呼ばれたんだ。

奥さんや子供さんに迷惑だろうな、と思いつつ、酒が入ると話も弾む。
奥さんも娘さんを寝かせた後、しばらく付き合ってくれたが、酔って先に部屋へ戻ったんで、俺と先輩の2人で深夜まで飲み明かした。

男2人だと話題もシモに広がる。
俺、半年くらい前に彼女と別れたんだが、給料が安いから風俗にも行けない。

「右手が恋人だとやっぱ溜まりますよ~。」

みたいなこと言ったんだ。
すると先輩が

「10年もしたら性欲を持て余してた頃が懐かしくなるよ。」

と笑う。

先輩は40過ぎだが、子供が生まれてから奥さんとレスになったそうだ。
隠れてたまに通ってた抜きサロも、金がもったいなくて次第に足が遠のいた。
その後は自家発電で処理してたが、30代半ばくらいからそれも減ったんだと。

「気が付いたら、2~3週間くらい抜いてなかったりするんだよな~。」

ちなみに俺は25歳。
彼女がいた頃は

「レスって何?」

だったし、今も禁欲3週間はちょっとあり得ない。まあ個人差が大きいんだろうけどさ。
先輩はここ6~7年、奥さんとは年1回あるかないかだという。

「だいたい、あの古女房じゃチンチン立たないだろ?」
「いや先輩、俺に同意を求められても困るんですけどw」

先輩宅には何度か行ってたから、奥さんも前から知ってる。40手前くらいかな。
確かに平凡というか華のある美人じゃないが、それなりに可愛らしい感じの人。
いくら可愛くても毎日顔を会わせてたら飽きるのかもしれんけど、年1回あるかないかじゃ奥さんが可哀想だろう、というのが正直な感想だ。

先輩が言うに、女性は母親になると性欲が急激に薄れるらしい。
どうしても「お勤め」的な感覚になるのか、誘っても奥さんが乗り気じゃない。
たまにしても感じてる風じゃないんで、まあ別にいいか、となったそうだ。
夫婦仲が悪いわけじゃなく、むしろ仲睦まじい印象だったから意外だった。

夫婦関係がセックスだけじゃないってのは、まあそうなんだろうけどさ。
先輩夫婦の性生活を聞きながら、何だかムラムラしてきたのは覚えてる。

先輩はあまり飲めないんだが、その日は結構なペースで日本酒を空けた。
やがて限界が来たらしく

「おまえもその辺で適当に寝ろや。」

と言うと、2人で飲んでたリビングでゴロリ。
暑い季節だったし、奥さんがあらかじめタオルケットと枕を置いてってくれてたから、俺も雑魚寝するつもりだった。

先輩は早々に高いびきをかき始める。俺も酒瓶を片付け、寝る前にトイレへ。
出すものを出しスッキリして居間へ戻る途中、寝室の前を通りかかった。
暑かったせいか、それとも先輩が来ると思ったのか、入り口が少し開いてる。

何の気なしに中を覗くと、奥さんが独りで寝てた。
娘さんは子供部屋らしい。
奥さんはタオルケットを腹にかけ、あっち向きで横になってる。
太股くらいまでのロングTシャツがまくれて、パンティーが少しのぞいてた。

さっきまでのムラムラが再び頭をもたげ、なんか下半身がムズムズしてきた。
今から思うとだが、酔って気が大きくなってたんだろうな。
俺はドアの隙間から体を滑り込ませ、寝息を立てる奥さんに近づいた。

ロンTがヨレヨレなのは寝巻だし当たり前か。パンティーは白らしい。
暗がりの中、白くむっちりした脚が視線を捕らえて放さない。
そっと手を伸ばして太股を撫でると、柔らかくてたまらない手触りだ。

ここで理性のたがが外れたんだろう。俺は横を向いた奥さんの背中側に寝ると、背後からそっと手を伸ばし、Tシャツ越しにオッパイを触った。
それほど大きくない。せいぜいBくらいか。
それでもプニプニ柔らかい。
思いきってロンTの裾から手を差し込み、手のひらにナマ乳を包んでみる。

「んもう、ダメよぉ・・・。」

どうやら寝ぼけてるみたい。
丸いオッパイは手のひらにすっぽり収まるサイズ。
吸い付くような手触り堪能してから、先端の乳首を摘んだ。
指先で転がすと少しずつ硬く大きくなってくるのが分かる。

「ダメだって、もう・・・起きちゃうでしょ・・・。」

娘さんのことらしい。
まだ半分寝てるのか、俺のことを先輩だと思ってるようだ。
オッパイ全体を絞るように揉み上げながら、完全に硬くなった乳首をクリクリ。
爪の先で引っ掻くように刺激すると、息が荒くなって

「あ・・・あん・・・。」

と声が漏れる。

入る時にドアを閉めたんで、明かりは窓から入る月と街灯の光だけ。
網戸は小さく開いてるが、風はない。
全身が少し汗ばんできた。

奥さんの下半身に手を移動し、パンティーの腹の部分からそっと差し込んでみた。
ゾリっとした陰毛をかき分けると、割れ目はじっとり湿った感触。これは汗かな。
クリトリスを探し当て、表面を撫でるように指先をコチョコチョ動かす。
奥さんは太股をよじらせてたが、気持ち良くなってきたらしく脚を少し開いた。
クリを撫でながら中指で探ったら、トロッとしたお汁が溢れてるのが分かる。

俺は手早くパンティーを脱がせた。
奥さんはまだ分かってないのか、寝ぼけた声で

「んもぉ・・・するのぉ・・・?」

とブツブツ言いながらも嫌がらず脱いだ。
股間に戻した指先でクリ攻めを再開したら

「あ・・・ああ・・・。」

と喘ぎ声。
中指と薬指を膣に浅く挿し込んでかき回すと、次から次へと愛液が漏れる。

もしかしたら奥さん、この辺でいつもと違うと思い始めたのかもしれない。
それでも俺が反対側の手を脇から差し込み、オッパイをいじりながら
股間攻めの強度を上げたら、

「あああぁ~。」

と悶えながら身をよじらせた。

「やだ・・・もう・・・イク・・・イキそう。」

切なげな声がどうしようもなくエロい。
片手はオッパイ全体を揉みながら、指先で乳首を摘んでひねり上げるように刺激。
もう片手は親指でクリを弾くように撫でながら、挿入した2本指で膣をこね回す。
奥さんは

「ああぁ・・・ううぅ・・・。」

呻き声を漏らし、体をビクっと震わせてイッた。

あっちを向いた奥さんの体が、荒い呼吸に合わせ上下に動く。
俺は片手で股間を優しく愛撫しながら、もう片手で手早くズボンと下着を脱いだ。
獲物を求めるチンコは勢い良く反り返り、亀頭が先走り液でヌルヌルしてる。

酔いと興奮で歯止めを失ってた・・・というのは、あとで取って付けた理由だ。
ぐったりした奥さんの片脚を持ち上げるように広げると、ドロドロに濡れた膣口に勃起の先端をあてがい、横になったまま腰を突き出す。
ズルっという感触とともに、硬い肉棒が体内に埋め込まれた。

「へっ・・・?だ、誰っ・・・?」

チンコの感触で、先輩とは別人だと完全に分かったらしい。
奥さんは向こうへ逃げようとジタバタしたが、入れてしまったらもう手遅れ。
俺は柔らかな体を後ろからかっちりとホールドし、腰を前後に動かし始めた。

「いやっ!やめ・・・あああぁっ!!」

叫び声を上げる奥さんの口を手で押さえ、俺はピストン運動を続けた。
子供を1人産んでるが、長くご無沙汰だったせいか、締め付けはかなり強い。
それ以上にヌメっというかザラっというか、中の感触がたまらん。
チンコを抜き差しするたび、俺の脳髄から快楽物質が大量分泌される。

「うううぐぐぐ・・・ううぅぅ・・・。」

自宅の寝室で旦那以外の男に犯されてると、はっきり自覚したんだろう。
声が漏れないよう、奥さんは自分から枕を口に押し当てた。
横になってのバックだから動かしづらかったが、構わず全力で突き立てた。
時おり奥さんが

「うぐぐぅ・・・。」

と漏らし体を震わせる。
小さくイッたらしい。

俺はさらに激しくストローク。
後ろから抱きかかえた腕に奥さんがしがみつく。

「いぐうぅぅ・・・。」

くぐもった声が漏れ、奥さんがビクビクっと全身を痙攣させた。
本格的エクスタシーに襲われたみたい。竿を締め付ける力がグッと強まった。
次の瞬間、深く挿し込んだチンコの先端から勢いよくザーメンが噴き出した。

奥さんは半分気を失ったように、ぐったり横たわってる。
仰向きにしてロンTを脱がせたら、暗がりの中に白い肢体が浮かび上がった。

丸くて形の良い小さめのオッパイに、少し弛んでるがくびれたウエスト、そこそこ肉厚なヒップラインからムッチリ伸びた太股・・・どれもエロすぎる。
アラフォー女は初めてだが、全身が震えるような興奮に見舞われた。

俺はシャツを脱ぎ捨てて全裸になり、柔らかな胸に正面からむしゃぶりついた。
乳房全体を揉みながら舐め回し、硬く張った乳首を口に含んで吸い立てる。
奥さんは正気を取り戻したらしく、

「ダメ・・・。」

とか言いながら抵抗するが、俺の頭をつかむ手に力が全然入ってない。

乳首を甘噛みしながら膝を使って奥さんの両脚を広げ、股間に指を差し込む。
さっき注ぎ込んだザーメンと愛液を塗り立てるようにクリを撫で回すと、奥さんが

「ああぁ・・・。」

と切ない声を上げ、俺をつかむ手から完全に力が抜けた。

片方の乳首を吸いながら、もう片方の乳首を指先でひねり上げ、股間に這わせた指先でクリと膣を同時攻め。
奥さんはタオルケットを噛みながら、

「くううぅぅ~~~っ。」

と悲鳴のような声を上げて全身を何度もバウンドさせた。

1発出してもチンコは硬いまま。そういやここ数日、オナニーしてなかったな。
正面から奥さんの両膝を広げ正常位の体勢になると、チンコを膣に当てる。
ズルリ・・・ザーメンと愛液が潤滑油になったのか、1回目より抵抗なく入った。

俺に組み敷かれながら、奥さんは嫌々するように顔を横に振る。
窓から薄明かりが漏れ入るだけだが、泣いてるようにも見える。
奥さんも自分を犯してるのが旦那の後輩だと、この時点で完全に認識したはず。
この期に及んで顔を隠す気もなかったけど、先のことは全然考えてなかったな。

ジュブジュブジュブ・・・腰を突き立てるたび、結合部からエロい音が漏れる。
奥さんはタオルケットの端を噛んだまま

「うん・・・うん・・・うん・・・。」

とヨガる。

1発目はハメるのに夢中だったが、改めてアソコの感触の良さに驚いた。
膣の粘膜が吸い付くような絡みつくような抜群のフィット感。
俺もそれなりの数の女にハメてきたけど、群を抜く気持ち良さだった。

一度大イキして感度が上がったのか、奥さんも完全にモードが入ったらしい。
カリが膣内を擦れるたび、俺も気持ち良いが、奥さんもたまらないみたいだ。
気持ち良いからさらに腰を振る。2人して完全に快感のスパイラル状態だった。

小さなエクスタシーのたび膣がビクっと締まる。そして訪れた2度目の大波。
奥さんは高速ピストンする俺の腰に両脚を絡め

「ううぅ~~ううぅぅ~~!!」

タオルケットの端を咥えたまま狂ったように頭を振った。
俺も我慢できず、またまた奥深く挿し込んだまま2発目の射精を迎えた。

俺の体の下で荒い息を吐く奥さん。
なんだか無性に色っぽく思えて、きつく抱きしめると唇を重ねた。
奥さんは最初こそ顔を背けたが、構わずキスすると応じてきた。

貪るように舌を絡めてると、挿入したままのチンコに力がみなぎってくる。
組み敷いた体勢で腰を動かし始めたら、奥さんが泣きそうな顔で

「ダメ・・・うちの人が起きちゃうから。」

とつぶやいた。

言われてみればここは先輩の寝室。
大胆不敵にも程があるってやつだ。
俺は勃起を引き抜くと服を着た。
ベッドから離れようとすると奥さんが腕をつかむ。
えっ?と思って振り返ったら、奥さんが抱き付いて唇を押し付けてきた。

忍び足で部屋を出ると先輩が鬼の形相で・・・というのが定番の展開だが、幸い先輩はリビングで高いびき。
寝室にいたのは1時間くらいか。
股間がネトついて気持ち悪かったが、我慢して横になりタオルケットをかぶる。
ウトウトしてると、寝室から奥さんが出てきて風呂場に向かう音が聞こえた。

翌朝、いくら二日酔いでも寝不足でも、先輩宅で寝坊するわけにはいかない。
何とか起き出して先輩と2人、奥さんが作ってくれた茶漬けをかきこんだ。

奥さんは俺たちの朝食に付き合いながら、平然と

「昨日は随分遅くまで話してたみたいじゃない。」

なんて言ってのける。
こっちはドキドキなのに、さすが主婦は度胸が据わってるなーと感心してたら、テーブルの下でそっと俺の手を握ってきた。
いきなりで焦ったが、それでその気になるのが俺の悪い癖。
先輩がトイレに立った隙に誘ってみる。

「よかったら今日、さっきの続きしません?」
「な、なに言ってんのよ~。」

ちなみにこの日は休日。
とりあえず携帯番号とメールアドレスのメモを渡す。
自分から仕掛けてきたくせに、赤くなって視線を泳がせる奥さんが可愛かった。

「じゃあ午後1時、○○駅前の駐車場にいますんで。」
「そんな、行けるわけないでしょ!」
「無理だったらいいです。とりあえず俺、待ってますから。」

ここで先輩がトイレから帰還。
どうやら何も気付いてないらしい。
慌てて

「いやほんと、お世話になりました~。」

と挨拶し先輩宅を後にした。

自宅アパートに戻り、ようやくシャワーを浴びてカピカピの股間を洗う。
それから仮眠を取ったが、その間も奥さんのエロい体を思い出すと勃起した。

昼ごろ、奥さんから

『やっぱり行けない~。』

とメールが来たが、

『それでも待ってますんで。』

と返信。
指定した場所でドキドキして待ってたら、約束の時間から15分ほど遅れ、奥さんが周りをキョロキョロ見回しながら来た。

奥さんは助手席に滑り込むと開口一番

「夕方には帰らなきゃいけないから。」

淡い色のワンピース。
先輩の家ではスッピンだったが、ちゃんと化粧してる。
年増だが普通に可愛いわけで、顔を見ただけで股間が疼いた。

ラブホに行くか、とも思ったが、誰に出くわすか分からないんで俺のアパートへ。
奥さんは駐車場から部屋まで俺に先に行かせ、自分はあとからそっと来た。
浮気は初めてだと言ってたけど、この辺は人妻の方が用心深いんだな。

とはいえ部屋に入ってしまったら人妻は大胆だ。
ドアを閉めると同時に濃厚キス。
唇を重ねながら慌しく服を脱がせ合い、もつれるようにベッドへ倒れ込む。
勝負下着なのか知らんけど、ブラとパンティーはお揃いのライトブルー。
グラビアモデルとは違うが、これはこれで地に足の着いたエロさだと思う。

時間をかけて下着を取り去ると、やっぱり推定Bのオッパイの先端に微妙な色の乳首が細かく震えてた。
明るい場所で見るとエロさ3割増だ。

「あんまり見ないでよ。」

と恥じらう姿だけでギンギンにフル勃起。
超ディープなキスをしながら体をまさぐると、奥さんがチンコを握ってきた。

「すごいね。うちの人より全然立派。」

俺のは確かに太めだけど20センチ弱くらい。
特別デカチンでもないと思うが、奥さんの話だと、先輩のは

「太さも長さもこれの半分くらい。」

だそうな。
乳首を舐めたり吸ったりしただけで興奮したのか、アソコは早くもドロドロ。
ゴムを取り出したら

「さっき中で出したばっかりじゃないのw」

と笑われた。
ならばと正常位でドッキング。

「あうぅ・・・、硬い・・・。」

奥さんの顔が快感に歪む。
温かく柔らかく締め付ける膣。改めて堪能するフィット感は半端ない。
一般的な意味の名器ってより、俺のチンコに合わせた特注オナホみたいな感じ。
腰を動かすたび脳から快楽物質がバンバン放出されて、マジで気が狂いそうだ。

「ああっ!ううっ!奥まで・・・当たってる・・・。」

音漏れを気にする必要がないからか、奥さんはかなり大胆にヨガる。
しかも俺のピストンに合わせて腰をクイックイッと突き出してくるし。
相当な床上手と思ったら、あとで

「自然に体が動いちゃった。」

と言ってた。
津波のように押し寄せる快感に、俺のスパートも止まらない。

「いやあぁ~~っ!イク・・・イクウウゥゥゥ~~~っ!」

ちょっと低めのイキ声に押し出されるように、挿入したまま大量発射した。
昨夜から中出し3連発はさすがにマズいか、と今さらながら焦ってたら、

「基礎体温くらいつけてるよ。役に立ったの久しぶりだけどw」

と笑われた。

お掃除フェラは大して上手じゃなかったけど、それでもあっという間に回復。
それまでフェラするのは、先輩が元気にならないときだけだったそうで、いくら頑張ってもピクリともせず、気分が萎えることも多かったという。

「硬いオチンチン咥えるなんて、10年ぶりくらいかも。」

と嬉しそうだった。

俺がビンビンになると、奥さんは四つん這いで尻を高く上げるような姿勢。
控えめなオッパイと対照的に、白くて丸いヒップはかなりのボリュームだ。
尻の割れ目の少し下にあるマンコが愛液でテラテラ光る。これはエロ過ぎ。
興奮して奥さんの尻に襲い掛かると、夢中で勃起を突き立てた。

バックで貫いて腰を振ると、奥さんは

「あううぅ!」

とメス犬のような悲鳴。
彼女も俺の股間に尻を叩きつけるよう動かすんで、快感も倍増だ。
あとで本人は

「夫婦のセックスじゃしたことない。」

と、自分で驚いてた。

あまりの激しさにベッドから落ちそうになって、最後は立ちバックで攻める。
腕を伸ばして両乳首を指で捻り上げながらスパートをかけると、また大イキ。
膝をガクガク震わせ、軽く失禁したのか股間に生温かい液体が漏れてくる。
後ろから抱きすくめるような格好で挿入したまま、俺もフィニッシュを迎えた。

「あなたのオチンチン、最高ね。」
「奥さんも素敵ですよ。」

ベッドで抱き合いながら何度もキスする。
可愛い笑顔じゃねえか・・・と感動してると、チンコに再びグググッと力がみなぎった。

「すごーい。感動しちゃう。」

奥さんは勃起を握りながら感心したように言うと、仰向けになった俺に跨がり、騎乗位の体勢で腰を下ろした。
ズルリという感触と共に肉棒がのみ込まれる。

奥さんが腰を動かし始めると、思わず「ぐはっ」と声が漏れそうになった。
正常位ともバックとも違う締め付け具合。前言撤回する。
やっぱり名器だわ。
奥さんがクイっと腰を使うたび、目から火花が飛び散るような快感が襲う。
当たり所が違うのか、彼女も

「ああん、ああ~ん。」

と泣きそうな表情でヨガる。

横たわったまま下から腕を伸ばして可愛らしいオッパイを揉んでたが、小ぶりな膨らみが揺れるのを見てたら我慢できなくなった。
体を起こし座位になると、敏感な乳首に吸い付きながら腰を突き上げる。

「いや!いや!あんっ!いいっ!いいぃぃ~~っ!!」

奥さんがイクたび膣がキュッと締まり、俺の脳天を快感が貫く。
狂ったように唇を重ねながら白い体を倒し、繋がったまま正常位に移行。
柔らかな尻を抱えて腰を打ちつけると、奥さんが俺にしがみついてきた。

「やだっ!やだっ!イクっ!イクイクっ!イッちゃうぅぅ~~!」

奥さんが体を震わせる。
締め付けが一段と強まった。
俺ももうダメだ。
強く抱き合いながら、一番奥まで挿し込んだチンコの先端からザーメン放出。
昨夜から通算5回目だから量は大したことなかったと思うが、最後の一滴まで精液を膣へ送り出すかのように玉袋がヒクヒクと痙攣した。

出し尽くした後も、挿入したまま10分くらい抱き合って余韻に浸った。
時おりピクッと締まる膣を感じながら、チンコがゆっくり柔らかくなってくる。
半勃ちのチンコがズルリと抜けると、2人で顔を見合わせて笑った。

「やばっ、帰って夕食の支度しなきゃ。」

奥さんは我に返って立ち上がると、小走りにシャワーへ向かう。
俺も続いた。
2人で洗いっこしながらキスを繰り返すと、またまたチンコに血流が集まる。
奥さんは

「もう時間ないから・・・それにしても凄いね。」

と呆れ顔だった。

服を着て化粧を直した奥さんを車に乗せ、待ち合わせた駅前の駐車場へ。
別れ際、

「また・・・会えますか?」

と聞いたら、奥さんは少し困った顔で

「こっちからメールするから。分かるよね?」

それでも車を出る時、サッと周りを見回してからキスしてくれた。

家に戻ると、奥さんからのメールが着信してた。

『こっちが結婚してるって忘れないで。でもまた会おうね♪』

携帯の画面を見てるだけでさっきまでのエッチを思い出し勃起。
そのままオナるってどんだけ溜まってんだよ、と自分で呆れた。

奥さんの話だと、先輩は若い頃からあっちは淡泊で、付き合い始めの頃でも多くて週1回。
月1回なんてことも珍しくなかったとか。
奥さんにすれば、自分がその気になっても先輩が元気にならないわけで、そのうち

「やっぱり私って性的に魅力ないんだな~。」

と諦めてしまってた。

最高記録は子供を作ったときで、排卵日を狙って2日で3回頑張ったそうだ。
20代でこれだから、子供ができたらレスってのが自然な流れだったんだな。
俺が5回も6回も挑んでくるんで、最初は

「この人、化け物?」

と思ったものの、それ以上に

「私に興奮してくれてるんだ。」

と嬉しくなったという。

ちなみに奥さんの方も、あっちの欲求はそれほど強くなかったらしい。
というか男性経験が少ないせいもあって、エッチの良さを知らないまま結婚。
自分がこんなにスケベだなんてアラフォーになって初めて知ったし、これまで自分のアソコが名器だなんて考えたこともなかったという。

その点じゃ、淡泊な先輩と似合いの夫婦と言えなくもないか。
中年になっても夫婦仲が良いのは、エッチ以外の部分で頑張ったからだろう。

まあ俺に言わせると、これだけの名器を持ってるエロい奥さん相手に

「チンチン立たない。」

と言ってのける先輩の方が信じられないけどな。
名酒で満たされた酒蔵に住んでる下戸みたいなもんか。

あとは修羅場に離婚に慰謝料にと定番のコース・・・には、今のところなってない。
というか、その後で会えたのは1回だけ。まだ修羅場になりようがない。
俺と先輩が同僚ってことは休みも重なることが多いわけで、奥さんとしても旦那を家に置いて出掛けるのは難しいみたいなんだな。

次に会えたのは3週間くらい後、休日出勤の代休消化で俺が平日休みの時だ。
奥さんも待ちかねてたらしく、旦那と子供を送り出すと速攻で俺に連絡。
朝から俺の部屋に来たんだが、玄関先で早くも目が欲情しててちょっと怖かった。

奥さんが下着姿になっただけで、ズボンを突き破りそうな勢いで勃起する。
俺の下着を降ろしながら

「そんなに私としたかったんだ?」

と満面の笑み。
そう言う奥さんも、下着を脱がせる時点で染みができるくらい濡れてた。

夕方まで部屋で2人、ずっと全裸でチンコが擦り切れるほど頑張りまくった。
2人でいたほとんどの時間、勃起してた気もする。
昼飯は奥さんが作ってくれたんだが、裸エプロンで料理する後ろ姿に欲情して襲い掛かり

「危ないじゃない!」

と怒られたり。
まあ、そのままヤッたけどな。

最後は名残惜しくて、対面座位でハメたまま1時間くらい抱き合ってた。
ずっと見つめ合ってキスしたり「愛してる」「好きです」と囁き合ったり。
激しく動かすと発射するから、奥さんが軽~くユルユル腰を上下させるだけ。

それでも途中、奥さんは何度か

「ううっ!」

と顔を歪めてイッてた。
俺も1回だけ中に射精したが、挿入したままのチンコは萎える気配すらない。
その日は朝から4~5回出してるのに。
自分でも凄いと感心した。

最後に正常位でもう1回出して終わるまで1時間、脳内じゃ快楽物質が出っぱなし。
セックスにハマるってこれだなー、と25歳にして本当の意味で理解できた気がする。

奥さんも完全にハマッたらしく、帰り際、泣きそうな顔でキスしてくれた。
キスしてたらまたまた勃起。この奥さんが相手なら彼女が50になっても毎日する自信あるんだけどな、と大げさじゃなく思った。

というのがつい先週の話。
次にいつ会えるかは、まだ分からん。

たぶん先輩はこれから先も、そっち方面じゃ奥さんを満足させられないはず。
だったらその部分だけ俺が代行すれば、夫婦円満で何も問題ないんじゃないか・・・なんて人間ばかりだと、世の中もっと平和なんだろうけどさ。

これが破滅への道か。
あー、書きながら思い出したら、また硬くなってきたわ。

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妻より淫らな姉に・・・

873 411 sage New! 04/03/29 10:45 ID:oTe0Sz5n
年明けスグの出来事です。
週末の夜で、珍しく妻の方から一緒に風呂へ入る誘いが有り、入浴後、私の好きなSEXYなランジェを身にまといベッドに腰掛けいよいよという時に、妻の携帯が鳴りました。
着メロから義理の姉からと分かり、時間も時間(1時過ぎ)なので妻が仕方なく電話に出ました。
用件はスナックで飲んでいて、知らないおっさんに絡まれて警察沙汰になったとのこと。
おっさんの方に非は有るのですが、灰皿でおっさんを殴った為、身元引き受けで迎えに来て欲しいとの用件でした。

875 411 sage New! 04/03/29 10:49 ID:oTe0Sz5n
続きの前に家庭の状況を説明しておきます。
私(31歳)、妻(29歳)、義姉(33歳、バツイチ出戻り)。
妻の実家が事業をしており私は婿養子です。
義姉は駆け落ち同然で結婚したのですが3年前に離婚、現在は妻の両親と私達夫婦と義姉で同居してます。

876 411 sage New! 04/03/29 11:01 ID:oTe0Sz5n
高ぶった気持ちも一気に萎えてしまい妻から

「悪いけど迎えに行ってくれる?」

と頼まれ、仕方なく隣町の警察に向かいました。
灰皿で殴った時に、おっさんの額が切れたのですが、厳重注意ということで身元引き受けのサインをし署を後にしました。
かなり飲んだらしく車内は一気に酒臭くなり、酒に弱い私は気分が悪くなるほどでした。

「ごめんねぇ~。こんな時間に。親には内緒にしておいてね。出戻りで警察の厄介になったなんて恥ずかしくて言えないから。」

私は無言で運転を続けましたが、ほっぺたを突っついたりしてじゃれてきます。

「今日は土曜日だし、Hの日じゃなかったの?中断させたから機嫌が悪いの?」

と見透かれたようなことを言われました。

「してないよ、こんな時間に警察まで呼ばれたら誰でも機嫌悪くなるよ。」

と強めの口調で言い返しました。

879 411 sage New! 04/03/29 11:14 ID:oTe0Sz5n
「私、知ってるよ~、週末にHしてるの。R子(妻)の声が大きいから聞こえてる時あるし、ご無沙汰の身体には辛いよ。」

無視して車を走らせましたが長めの信号待ちをしている時に、私の股間に義姉の手が延びてきました。

「R子の声からすると、大きいんでしょ。R子の声で刺激されて一人でする時もあるんだよ。」

と、言い終わるとズボンのファスナーを降ろし、トランクスから取り出したかと思うと手で擦り始めました。

「この先の○○デンキの駐車場に停めて。」

妻の清純な雰囲気とは違い、セクシー系の姉です篠原涼子をエロくした義姉の誘いに躊躇しましたが身体は正直で既に先走っている状態でした。

880 411 sage New! 04/03/29 11:27 ID:oTe0Sz5n
電器店の駐車所に停めると

「先っちょ濡れてるよ。」

と私の顔を見てほくそ笑いました。

「大きいね、別れた旦那よりかなり大きい。」

と言い手のスピードを早めました。
義姉の身体を寄せ付た時、頭が股間にいった感じになり

「口でしてあげよっか?」

と上目づかいで私の方を見ました。
私が頷くと濡れた先っぽを口に含みはじめました。
ジュルジュルとした音が車内に響きます。
竿舐めから裏筋と元人妻の濃厚なフェラが脳天に響きます。

「気持ちいい?R子はしてくれる?R子よりうまい?」

と聞いてきますが、気持ちよすぎて返事が出来ません。

「私の方も気持ちよくして。」

といいスカートのホックを外しました。

887 411 sage New! 04/03/29 11:49 ID:oTe0Sz5n
妻のくわえるだけのフェラとは違い、丁寧なフェラに感動しつつスカートを脱がせると自分の方から脱ぎました。
パンストではなく太腿までの柄ストッキングがエロさを増します。
ワインレッドのショーツの上から触ると既に濡れてました。
ショーツの上から指で擦ると

「ん、ん。」

と悩ましい声が漏れました。
サイドが紐のショーツなので紐を解き直接触ると、シートに滴り落ちるかと思うぐらい濡れてました。
ヒダヒダを触り人差し指をヌプっと忍ばせると

「あぁう~ん。」

と先程より悩ましい声が車内に響きます。

893 411 sage New! 04/03/29 12:02 ID:oTe0Sz5n
「上も触って。」

と耳元で囁かれブラウスのボタンを外します。
ショーツとお揃いのブラを上にずらして妻よりかなり大きめの胸にしゃぶりつきました。
(妻80+α Bカップ 義姉90手前 Fカップ)
舌先で乳首を転がすと

「はぁ~。いい噛んで~。」

と言います。
乳首を噛むと右手人差し指に熱い液体が出てくるのが感じ取れました。

「いい、いい。気持ちいいよぉ~。触ってる上の方も触って~。」

入れてる指を中指に替え、親指で大きくなってる栗を攻撃します。

「あ~、あ~、あ~、いい。感じる感じる。栗気持ちいい~。」

と絶叫に近い声を出します。

「これ頂戴、お願い欲しいのぉぉ~。」

シートのままでは狭いので後を倒すからと言うと

「いや、今欲しいの入れて入れて。」

と泣くようにせがんできました。

895 411 sage New! 04/03/29 12:14 ID:oTe0Sz5n
シートを全部倒して私を跨るように指示すると手で支えた物を自分から導きました。
暫くしてなかったせいか妻より入口が狭く感じます。
騎乗位なのですぐに奥まで届いたかと思うと

「はぁ・・・はぁ・・・いい。奥まで来てる。あぁあぁ・・・。」

と腰を振りよがってます。
二段締めというのでしょうか、入口と奥で締め付けられた感じがたまりません。

「後からしてぇ。後から犯して~。」

とせがんできました。
一度、抜いてから四つん這いにさせ脱がしたショーツで口を塞ぎ、一気に後から差し込みました。

「うぅうぅうぅ・・・。」

と言葉にならない声が漏れます。

「お姉さん、こうやって無理矢理するのがいいの?」

と聞くと激しく首を振ります。

「ほらほら、いいの?オマソコから一杯いやらしいのが溢れてるよ。」

口を塞いでたショーツを取ると

「いい、いい。もっともっと突いて、動いて、犯して、犯して。」

と泣き声で叫びます。

899 411 sage New! 04/03/29 12:26 ID:oTe0Sz5n
強烈な締め付けで私の方も限界が来そうで

「出るよ。出るよ。中に出していい。」

と聞きましたが

「中はダメ、今日は危ないから中はヤメテ、口に頂戴。」

この言葉に興奮が増し、イキそうになったところで抜き頭を寄せ付けくわえさせ口に放出しました。
かなりの量でしたが全部飲んでくれました。
妻とは口中射精の経験がなかったので余計に興奮したのかもしれません。

時計を見ると3時を過ぎてます。
もう帰らないとヤバイと思い余韻にひたることなく、車を動かせました。
車の中では何も喋らず暗黙の了解で今の出来事は秘密といった感じです。

家に帰ると妻は爆睡でしたのでシャワーを浴びばれませんでした。
翌朝、妻には散々な目に遭ったと報告しておきました。
義姉とはその後、妻の目を盗んでホテルに3度行きました。
強姦チックなやりかたがやはり好きなようです。
4月から義姉は家に居づらくなったのか近くのマンションを借りました。
義姉が再婚するまで暫くはこの関係が続きそうです。

901 411 sage New! 04/03/29 12:30 ID:oTe0Sz5n
妻は

「マンションなんか借りて、男でも連れ込むつもりかしら。」

と言ってます。
妻にバレルと職まで失ってしまうので大変ヤバいのですが、妻とのSEXより濃厚なSEXはクセになりそうです。
今、義姉を徐々に調教中です妻に出来ない事を満足させてくれます。

昼飯の時間を過ぎ長くなりすみませんでした。
支援いただいた方に感謝します。

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堅物の妻

実話です。私・39歳、妻・44歳。
年齢だけを見れば妻は熟女です。

しかしいまはやりの美魔女。体型も若い時のまま。
10歳以上若く見られています。
妻を見た私の友人達は、いずれも「羨ましい」とか「抱きたい」「奥さんを想像で抱いている』とか言われるのですが、そのことを妻に伝えても、にやりともせず「フン」といって相手にしません。

堅物で、貞操観念の強い女性だなといつも思っていました。

寝取られ系サイトを見てる内に、自分も愛する妻を他人に抱かせてみたいという願望が湧き起こり、思いきって何度か妻にその願望を伝えてみましたが、当然の様に断られ、というよりいつもまともに聞いてももらえず終わっていました。
そんな妻が、珍しく酔っぱらってかなりテンションの高い日があり、いつもは聞いてもくれない私のそんな願望の話を真剣に耳を傾けて聞いてくれました。

『貴方はどうして私にそんな事させたいの?』
『私がどこの誰とも分からない人に抱かれてもいい訳?』
『病気もらうかもしれないじゃない。貴方は私がエイズにかかって死んでもいい訳?』

でも結果はこんな感じで、とても応じてくれる様な雰囲気はなく、諦め半分で私が妻に、サイトで探した相手とかじゃなく、知り合いの中から相手を探すというのはどうかと聞き、例えばという感じで夫婦共有のスキー仲間の名前を何人か出し聞いてみたところ、意外にも全く聞く耳持たずという感じではありませんでした。
ただその場合は友達を3Pに誘うという事は出来ないので、妻の浮気という形で単独で抱かれてくる事になり、妻が他人に抱かれてる姿をこの目で見る事は出来ません。
そんな話から妻の浮気願望について正直な意見を妻に求めてみたところ、これまで全く浮気願望が無かっとは言えないと、ちょっとショッキングな本音を妻から聞きました。

『やっぱり女も素敵な人を見たらトキメク時もあるよ。だからと言ってそれで即浮気に繋がらないのは、やっぱり道徳心からかな。』

そう言った妻に、スキー仲間の中で素敵に思う男はいるかと尋ねてみると、素敵とまではいかないけど、親切でいい人だなと思う人はいると言いました。

「それは誰?」

と妻に聞いてみると、裕也と悟のふたりを挙げました。
二人とも、まだ30歳前後。妻よりも一回り以上若いです。
確かにこのふたりは前から妻に親切で、妻の事を美人だとかタイプだとかよく言ってたので、妻もそれには気を良くしていたみたいでした。
尤も、彼らに限らず、美人とかタイプだとかは親しくなった男性は皆、言って来るのですが・・・・。

『このふたりと浮気してみたいって一瞬でも思った事ある?』

って聞いてみると、一瞬溜めてから妻は

「ないよ。」

と返事をしたので、あるんだと私は思いました。

『このふたりのどちらかと浮気してみない?』

と私が言うと、

『そんな事マジで言ってるの?』

と驚いた顔をして妻が私に言い、私は、俺が公認だから浮気にはならないし、平凡な人生より少しくらい刺激があった方が人生愉しいんじゃないかとそんな話をし、お前も俺ひとりで終わるより、人生愉めるなら愉しんだ方がいいんじゃないかと話すと、妻は、

「どうしてそこまでして、私と他の人をエッチさせたいの?」

と最後に私に聞きました。
私はその答えとして妻に、刺激的な体験を一杯して、もっと魅力的な女になって欲しいからと言いました。
他の人とエッチな事したら魅力的な女になるの?と聞いた妻に、今よりエッチな女になったらなれると思うと言いました。

『でも浮気するってどうやってするの?私から誘う訳?そんなの絶対ムリだし、かといって相手からも絶対誘ってなんか来ないよ。』
『それは俺が何か作戦を考えるよ。』

そうは言いながらそんな作戦なかなか浮かんでは来ませんでしたが、とりあえずは妻が裕也と悟とならば浮気も考える気配なのでそれが聞けただけでも私にはかなりの進展でした。

その後、私が妻とのエッチの最中に、悟や裕也の話をすると、妻は異常に興奮する様になり、終いには

「早くふたりに抱かれたい。」

と自分から口にする様になりました。

妻が裕也か悟に抱かれる為の作戦は、なかなか上手い方法が浮かないまま、あっという間に三ヶ月が過ぎました。
裕也と悟はスキー仲間であって、毎年のスキーシーズンには必ず会いますが、それ以外にはほとんど付き合いが無かったからです。
不自然でなく必然的に浮気出来るそんな方法ってないかなぁと、私と妻がそんな話をしていると、妻が突然、

『裕也君ならどこかで偶然でも会いさえすれば、きっと誘ってくると思う・・・。』

と、そんな意味深な話をしました。

『どうして?』
『どうしても・・・。』
『スキーで会った時内緒で誘われてたの?』
『誘われてはないけど・・・。』
『誘われてないけどなに?』
『ぅ~ん・・・誘われてはないんだけど・・・。』
『なに?気になるから言ってよ。』
『ぅ~ん・・・。怒らない?』
『うん、なに?』
『実はね・・・。』

言いづらそうに妻がした話に私は本当にビックリしました。
その話とは、私たちが夫婦がスキー仲間と毎年行ってるスキー合宿は、仲間の親戚の別荘を貸してもらって宿舎にしてるのですが、夜は広いリビングでみんな雑魚寝をしています。

妻もその中でみんなと一緒に雑魚寝をしていて、ふたり一緒に寝に行く時は、ほとんど私の横で妻は寝てるのですが、どちらかが飲んでたり話をしていて、別々に寝に行く時は、空いた隙間で寝るので離れて寝る事もあります。
そんな中のある日の夜、たまたま妻が私と離れてひとりで寝ていたところ、寝ていた妻の手に誰かの手がそっと触れたので、寝ぼけていた妻はその手が私の手だと思い握ってしまったそうです。
直ぐに妻はその手が私の手じゃない事に気付いて、手を離したそうですが、間違って手を握ってしまった事が恥ずかしくて妻は、背後にいるその人が誰なのか確認する事が出来ずにそのまま寝た振りをしていたそうです。
しばらくするとその手がまた背後から伸びてきて、妻の手を握ったそうですが、妻はそれには応えず、そのまま寝た振りをしたそうです。
妻の手を握ってきたその手は、妻の腰辺りに置かれたままで、妻は

「一体誰なの?」

と思いながら、体に触れられてる事にドキドキしてきたそうで、完全に目が覚めて寝れず、それでも後ろを振り返る事は出来ず寝た振りを続けたそうです。
しばらくすると腰に置かれていた手がゆっくりと動き出し、お腹から妻の胸の下辺りにまできたそうです。
妻はこれはヤバイかもと思いながら、ドキドキ感はMAXになり、全身が金縛り状態だったそうです。
しばらく胸の下にあったその手は、意を決したかの様に静かに動き出すと、妻の胸の大きさを確認する様に、服の上からですが、妻の両乳を順番に触ったそうです。

「わぁ~触られた~。」

と思いながら、どうする事も出来ずただ寝た振りを続けるしかなかったという妻に、最初は服の上からだったその手が、厚かましくも妻の着てるトレーナーの中に入ってきたそうです。
妻のお腹や背中に直接触れてきたその手は、ブラジャーの上から妻の胸をそっと触り、そうする内にブラジャーの中に差し込んできた指で、妻の乳首を見つけると、指で乳首を摘んだり転がしたりしてきたそうです。

「やめて~。」

と思いながらも乳首を指で転がされて摘ままれると、全身に稲妻が走るほどの刺激を感じたそうで、その手がやがて下半身に伸びてきても、妻はされるがままで寝た振りを続けていたそうです。
最後には下半身にまで伸びてきたというその手は、最初こそトレパンの上から尻を触ったり、太股を触ったりしていたそうですが、その手が妻の陰部をまさぐり出すと、妻はトレパンの上から触られただけでも、また何度も稲妻が走ったそうです。
妻にとって胸や陰部を私以外の男に触れられるというのは結婚後初めての事で、しかも誰に触れてるかすら分からない状況の中でのこの刺激は、全身が過敏になっているからか、本当に何度も体に稲妻が走り、全身で感じていたそうです。
トレパンの上からだったその手はトレパンの中に入ってきて、パンティの上から触り出すと、パンティを濡らしてるのを、その手に悟られてしまうのが恥ずかしくて妻は、思わずその手を自分の手で抑え様としたそうです。
そんな妻の行為で、妻が起きているのを知ったその手の男は、起きているのに寝た振りをして触らしていたと確信したのか、そのままパンティの中に手を入れると完全に濡らしている妻の陰部を直接触れて確認すると、ピチャピチャと愛液を飛び散らせてイヤラシク触り始めたそうです。

そしてその手は妻が穿くトレパンの前紐を緩め、そのままトレパンを膝辺りまで下げると、妻が体に被っていた毛布を少し持ち上げて、妻が穿いてるパンティを確認していたそうです。
その手は更に妻のそのパンティも降ろそとしていて、さすがにそれには妻も両手で抑えて激しく抵抗したそうで、しばらくの攻防戦の末、何とかそれは妻が勝ったそうです。
妻はこの攻防戦の際、チラっと振り返って背後を確認すると、その手の主が裕也だという事がわかったそうです。
ここまでの話を一気に話終えた妻は、つっかえていた物が吐き出せたという感じで、表情には安堵感を浮かべていましたが、それを聞いた私は何か複雑な心境でした。

『それっていつの話?』

よくよく聞いてみるとこれはもう二年も前の話で、そういえば去年も行って、裕也も来てたし、話の続きまだあるんじゃないの?
私のその予感は見事的中し、この後の続き話は、妻がその後少しずつ小出しに暴露し、全ての話を聞くまでには一ヶ月程掛かりました。
妻のこの体験も私にはかなり衝撃的でしたが、その後に妻が小出しに説明をした全ての話の詳細とは、更にこれに輪をかけた衝撃的な内容のものでした。

『裕也に触られたのって、それ一回だけじゃないだろ。もう隠し事なしで全部話してくれよ。』
『実はこの二日後の夜にまた・・・。』

そう言って妻がまた話し始めた続きの話とは、まずはこの二日後の夜に早速行ったそうで、本当はこれも意図的だったのか、この夜も私とは離れてひとり寝ていた妻は、横になってしばらくすると、背後にまた人の気配を感じたそうです。
それが裕也だと直ぐわかった妻は、予想通りに背後からまた裕也が手を伸ばしてきて、妻の手を握ってきたので、妻はその手を握り返したそうです。
妻の言い訳によると、握り返したのは、握っていた方がその手に触られないで済むと思っからだそうです。

しかし妻のこの判断は、裕也の行為を助長させただけで、結局この夜も妻は、裕也から体中を触られまくったそうです。
裕也は妻が手を握り返してきたので、脈ありと判断したらしく、二日前にあれだけ体を触ったのに、手を握り返してくるという事は、触られたのが嫌じゃなかったという事で、逆に触って欲しいのだろうと、そんな風な判断をしたのか裕也は、全く遠慮せずいきなり大胆に触ってきたそうで、毛布一枚の下で妻は、裕也にトレーナーとブラジャーを一緒に捲り上げられて、両乳房を出したまま、下もトレパンとパンティを足元まで降ろして露出した陰部を裕也の指で弄ばれていました。
最初の時はパンティ降ろされそうになってあんなに強く拒否したのに二回目はいいのかい?との私の素朴な疑問に妻は、

「ついついノリで・・・。」

と軽く答えました。
裕也は妻の毛布の中に、自分の体を完全に潜り込ませていて、周りの誰かが目を凝らしてよく見れば、違和感を感じてすぐ見つかってしまいそうなとても危険な侵入でしたが、昼間のスキーでみんな夜は疲れていて、周りを気にする余裕もないのか、裕也のそんな大胆な行為に気付いた者はひとりもいませんでした。
いや、後々の妻の話によるとひとりだけそれに気付いた者がいたらしい。
裕也は妻が被ってる毛布の中に侵入すると、妻の体に背後から体を密着させていて、裕也は毛布の下で露出させた妻の乳房を激しく揉み扱いたり、濡れた陰部を指で開いたりし、その都度被ってる毛布が捲れ、妻の乳房が曝されそうになったりし、危険な状態になったそうですが、裕也はそんな危険な状態がいいのか、やめ様としなかったそうです。

この夜も裕也に触られただけで終わったという妻は、この翌日の最後の夜も、妻は裕也に触られたそうで、しかも大胆にもこの夜はふたりだけで部屋を抜け出したらしく、ここまで来ると裕也が触ってきたから仕方なくと言い訳は全く効果がなくなるという事を妻はわかっているのでしょうか・・・。
よその男とふたりだけで深夜に部屋を抜けだし、外でエッチな事をするとは、もうこれは立派な浮気です。
最終日のこの夜、毛布一枚の下で、また裕也から触られ始めていた妻は、裕也から上も下も全部脱がされ全裸姿で裕也に触られていました。
いつも8人~10人もの人間が雑魚寝してる部屋で、その中には自分の旦那も寝てるそんな状況で、毛布一枚の下で旦那以外の男から全裸にされて、裸のまま弄ばれている事に妻は高まり続けるのでした。

それにしても、もしこの毛布が外れたりなくなったりしたかどうするんだろうろう。
ひとつ間違えば最悪の事態に、それよりも突然私に呼ばれたり、何かアクシデントがあった時はどうするんだろう、
そんなギリギリ感に裕也は興奮するのか、妻から聞いた話によると、裕也はいつもかなり大胆に行っていた様です。
そんな裕也に瞬間的に感化されたのか、妻もまた私が想像も出来なかった大胆さで、裕也の求めに応じ続けていたのでした。

私や大勢のスキー仲間が眠っている中で、毛布一枚の下に妻と裕也が全裸で抱き合っているなんて誰が想像出来るでしょう。
そんな中で大胆にも妻の毛布に潜っていた裕也は、妻の股間に顔を埋めてクンニをし、その激しい舌捌きとに妻は、声を殺しながら何度も逝ったそうです。
裕也に舌で何度も逝かされ、エロモードになった妻は、全裸のままで裕也と体を抱きしめ合い、激しくキスをし合って、お互いに興奮を高め合ったそうです。
裕也の勃起したペニスが、妻の太股や股間に当たって、その度に妻は熱い思いになったそうですが、挿入だけはさせないと妻は決めていたそうで、勃起したペニスを押しつけ求めてきた裕也に、挿入だけはダメと強く拒んだそうです。

ここまで来てなかなか途中では治まりがつかない裕也に、妻はそれ以外なら何でもいいからと言ったそうです。
仕方なく挿入を諦めた裕也が、妻にフェラチオを求めると、今度は妻が毛布に潜って、裕也にフェラチオをしてやったそうです。
ビンビンに勃起していた裕也のペニスに、妻なりのテクニックで淫らに舌を使い、くわえたペニスを頭を振って刺激しては、なんとか裕也を満足させたいと頑張ったそうですが、毛布を被ってのフェラはガサガサして目立つので、なかなか激しくは出来ず、妻がやりにくそうにしていると、体を隠す為に被ってる毛布を裕也がいきなり取り、本当に大胆にも完全に曝された状況の中で、妻にフェラチオを求めたそうです。

薄暗闇でみんな寝ていたとはいえ、目が慣れてくるとある程度は見えるので、もし誰かがまだ起きていて、何気なくでも部屋の様子を眺めたとしたら、ふたりが裸なのはわかってしまったはずです。
もし誰かがトイレで目を覚まし、いきなり立ち上がるという事も考えられる中で、全裸のまま妻は、裕也のペニスを口にくわえ、フェラチオを続けたそうです。
妻は裕也へのフェラチオを続けながら、目で周りの様子を窺い、その際に寝てる私の姿が目に入ったそうです。
私への罪悪感は常にあったそうですが、その場の欲望に勝てず、妻はそのまま流されてしまったそうです。

私とのセックスではめったにフェラチオをしない妻ですが、なんとか早く裕也を満足させ様と、不慣れなフェラチオを頑張ったそうですが、裕也はなかなか逝く様子がなく、そんな妻に裕也が、もっと激しく、喉の奥まで入れてと要求したそうです。
裕也のペニスは私よりもかなり長めで、全てを飲み込むのはかなり苦しかったみたいですが、裕也のいう通りに妻は従い必死で喉の奥まで入れて激しく頭を振り続けたそうです。

そうして裕也にフェラチオを続けていると、裕也が妻にアソコを見せてと言い、妻はペニスをくわえたまま裕也の体を跨いで、シックスナインの姿勢をとりと、裕也の求めに応じ、濡れたワレメを見せたそうです。
フェラチオしながら自分に跨がりアソコを見せている、そんな妻の淫らさに興奮したのか、途端に妻へ射精感を訴え、妻がどうしようかと悩んでいる間に、精液がいきなり妻の口の中に広がったそうです。
何度かに分け勢いよく発射された裕也の大量の精液が、妻の口の中をいっぱいにし、精液なんてそれまで口にした事もなかった妻は、なんとも言えないその味に思わず吐き出しそうになったそうですが、吐き出すにしても周りにティシュも何もないのに気づき、仕方なく妻はそれを二、三回に分けて飲み込み、口の中のものを全て飲み込んでから、再び裕也のペニスをくわえると、最後の一滴まで飲み込んでキレイにしてやったそうです。
セックスそのものはしたくなかったから、最後の挿入は強く拒んだと言っても、そこまでの事をしてるのであれば、これはもうセックスしてるも同然です。
思いがけない妻のこの暴露話は、この後も更にエスカレートしていきます・・・。

私からの浮気の奨めを最初は怒り心頭で聞いていた妻でしたが、よくよく話を聞いてみると、スキー仲間の裕也と既に浮気以上の行為をしていたという事実があり、私はそれを知って嬉しさ半分、ショック半分の複雑な気持ちになりました。
妻が裕也と隠れてそんな事をしてたとは、ふたりに裏切れた気分にもなりましたが、妻の方からその事実を話してくれたという事を幸せに思い、これからはどんな事も全て隠し事はしないという約束で、私は妻のその浮気を応援する事にしました。

『他にはどんな事したの?他にももっとエッチな事しただろう・・・。』
『ハァハァハァ、あ~イヤっ。あ~ダメっ、イヤ、あ~許して~ハァハァハァ。』

私たち夫婦の夜の営みは、その刺激で激しくなり、それから毎日の様に私は妻を抱いては、その時の話を事細かに妻に聞きました。
その時の事を思い出して私に話をしながら、妻も激しく感じていました。
私の愛撫と質問に毎回淫らに感じながら、妻が少しずつ明らかにしていった事実とは、最初の私の想像を遥かに越えたかなりマニアックな内容のものでした。
私はその妻の話を全て聞いて、そこまでの経験をしながら、私の寝取られ願望の話に最初怒った様子を見せてたのは一体なんだったの?と、矛盾を感じましたが、それは口にせず、裏切りとも言える妻のその行為を、お前は悪くない、抑えられない性欲が沸く瞬間って、男にも女にもあると、その都度出来る限りの優しい言葉で認めながら、なかなか話したがらない妻に少しずつ話をさせました。

私の愛撫と質問で異常に興奮を高めた妻は、

『また裕也とエッチな事したい?』

そんな私の意地悪な質問に、

『あ~あっあ、うん、したいよ、あ~あっあ・・・。』

と激しく感じながら応えて、また裕也としたいのなら、これからは隠し事なしにし、今までの事は包み隠さず全て話して欲しいと言う私の言葉に、妻は大きく頷くと、少しずつですが最終的に全ての話を私にしました。

『絶対、驚かない?』
『絶対、嫌にならない?』

妻はその都度、何度もそんな確認をし、私はその度に、

『嫌になんかなる筈ない、もっとスゴイことしてたら逆に嬉しいよ。』

と笑ってそう応え、妻の堅い口をなんとか開かせました。

『本当に最後まではしてないの?』
『・・・。』

『したの?もうそこまでしてるなら一緒やろ?ホントの事言って裕也と最後までした?』
『うん・・・。ごめんなさい・・・。』
『どこで?みんなが寝てるあの部屋で?』
『最初は違う・・・。』
『じゃあ最初はどこ?どこで裕也に入れられたんや?ハァハァハァ・・・。』
『あ~ん、イヤっ、ゆるして~、あっあっあ・・・。』

最終的に妻が話しをした濃い内容の全ては、初めて裕也に触られたこの年は触られただけで終わり、裕也からの挿入を初めて受けたのは、この翌年に再び参加した時だったそうです。

2年越しの淫らな営みにふたりが大いに盛り上がったのは、私にも想像出来ますが、妻が話した事実は私が想像も出来ない淫らなものでした。
妻はこの年のスキー合宿で、裕也からの挿入を初めて受けただけでなく、別の仲間、悟とも淫らな行為をし、そのまま悟の挿入を受けたそうで、この年のスキー合宿の最中、裕也と悟のふたりを相手に、隙を見つけては様々に淫らな行いを妻はしていました。
悟とそうなったのは裕也との淫らな行為を悟に見られたからだそうで、悟は最初の年の裕也と妻の大胆な行為に気がついていて、その時は寝た振りをして黙って見ていたそうです。
裕也と悟はスキー以外でも友達で、帰ってからの飲み会の席か何かで、見たという話を悟は裕也にしていて、見られたなら仕方ないと裕也も認めて、どうやらその時に裕也と悟の間で、もし来年も私たち夫婦が参加していたら、その時は悟も一緒にという様な話が出来ていた様です。

そしてその翌年も夫婦で参加した私たちを見て、裕也と悟がガッツポーズをしたかどうかはわかりませんが、その合宿2日目の夜、前年同様に妻の背後に忍び寄った裕也が妻の体を触り出し、妻もまた嫌がる事もなく淫らに高まり、大胆な裕也のされるがまま身を任せていたそうです。
前年の裕也との行為での衝撃的な快感を、妻自身も忘れられずにいたそうで、内心そんな裕也との再会を期待しながら参加していたそうで、実は初日から触られるのを期待して私から離れひとりで寝ていたそうですが、初日の夜はみんな遅くまで飲みまくるので、そんなチャンスが無かったのか何もないまま眠ったそうです。

二日目、スキー中に転んだ妻を見て、裕也が手を差し延べ起こしてくれたらしく、その時に裕也は妻の体をしばらく抱き締め、妻はその行為でまたドキドキし、その夜もまた気分を高めながらひとりで横になっていたそうです。
しかしながらその夜もまたみんなと一緒に裕也も遅くまで飲んでいて、先に横になっていた飲めない妻は、横になってもひとり興奮してなかなか眠れなかったそうです。
そんな妻がウトウトし始めた頃、飲み潰れたみんなのイビキが一斉に聞こえ始めると、妻の背後に裕也が忍び寄り、強い酒の臭いに目を覚ました妻は、背後に来た裕也の気配を感じたそうです。

裕也の気配を背中で感じた妻は、興奮がまた一気に急上昇して息が出来ないほどで、全身が性感帯になったみたいになり、裕也の手が自分の体にそっと触れた瞬間に、思わず声を上げてしまいそうなほど感じたそうです。
最初からビンビン状態の乳首を裕也に摘まれ、ビチョビチョに濡らしていた妻のパンティを、裕也はいきなり乱暴に剥ぎ取ると、また毛布一枚だけの下で妻を全裸にし、濡れ溢れた妻の陰部を指で開きながら弄んだそうです。
この時も大胆な裕也は、妻が被ってる毛布を時々知って剥がしたりしたそうで、その度に妻の裸身が薄暗闇の中に浮かび、裕也はそうされて恥ずかしがる妻の様子を楽しんでいた様です。
恥ずかしがりながらも妻は、そんな裕也の行為を強く止め様とはせず、されるがまま身を任せていて、そんな中で妻は隣に寝てる悟が起きていて、曝された自分の裸をジッと見ているのに気がついたそうです。

悟の視線に気づいたものの、M字に開いた股間を裕也の指に責められ、身をクネらせていた時で、どうする事も出来なかったのと、どうせ言い訳出来ないところまで見られてしまったのだからとの諦め気分もあり、妻はそのまま快楽の世界に流されたそうです。
悟に見られてる事の新たな激しい羞恥心に見舞われながら、妻が裕也との行為をされるがまま続けていると、最初は見てるだけだった悟が、知らない内に妻の傍に近寄って来ていて、ビックリした妻が自分の体に毛布を掛けると、背後から裕也が股間を、前から悟が胸を、ふたりで妻の体を挟む様に密着しふたり掛かりで触り始めたそうです。
ふたりの指で交替に陰部を弄ばれ、逝き続けていた妻の耳元に裕也が、

(外にでよう・・・。)

と囁く様に誘い、ふたりから責められるという生まれて初めての快感に、おかしくなってしまったという妻は、その裕也の誘いに乗ってふたりと共にそっと部屋を出たそうです。
裕也と悟のふたりと共にそっと部屋を抜け出した妻は、悟も一緒に付いてきたのを驚きながら、その別荘の裏にある倉庫(スノーモービル等を入れる納屋)に行くと、悟を見張りに立て、裕也と妻はふたりでその中に入ったそうです。
裕也に背中を押されてその中に入った妻は、すぐに裕也から体を強く抱きしめられてキスをし、立ったまま裕也と舌を絡め抱き合っていたそうですが、火の気の全くない納屋の中は凍えるほど寒く、その中の奥に恐らく廃棄するつもりで大量に纏めてあった、古汚れた布団や毛布を、裕也が引っ張り出しベニヤ板の上に敷くと、汚いのを我慢してその中に裕也とふたりで潜り込んだそうです。
その中でまた裕也と激しく抱き合い、舌を絡め合った妻は、その場でまた裕也に裸にされ、マングリ反しの恥ずかしいポーズで激しくクンニされると、もうどうにでもしてという気分になり、前年は最後の一線だけはと強く拒んだ挿入を、裕也の求めるままに様々な体位で生のまま受け入れ、最後には逝った直後の裕也のペニスを妻は舌で綺麗にしてやったそうです。
終わった裕也が服を着始めたのを見て、妻も服を着ようとすると、裕也が悟もいるしどうせまた脱ぐのにと、当たり前の様に悟とのエッチを裕也から言われた妻は、貴方(裕也)とは前にもあるからいいけど、彼(悟)とはさっき初めてちょっとしただけだから嫌だとは言えず、慌て服を着て出て行った裕也を裸のまま見送ると、入れ代わりに入ってきた悟にそのまま押し倒されて、同じ様に抱き合いそのまま挿入を受けたそうです。

自分の肉体に、ふたりの男からの挿入を立て続けで受けた妻は、その瞬間に背徳心が全て崩壊したのか、まるでふたりの性の玩具となった様に、ふたりの言いなりで淫らな行為をし、ふたりと交互に体を重ね続けていたのでした。

裕也からの二度目の挿入はその翌日の夜、みんなが寝てる部屋で、寝ながら妻は背後に張り付いた裕也にバックから入れられていたそうです。
その夜は手を出してこなかった悟ですが、その翌日の昼間、スキー中の妻をコソッと誘うと、ゲレンデに隣接したホテルのトイレへ連れ込み、狭い個室の中で妻に二度目の挿入を行ったそうです。

そのスキー合宿の間に、裕也から5、6回、悟から3回の挿入を妻は受けたそうで、裕也に毎晩の様に犯され、悟には狭いトイレの中でされるがまま犯されていたというその現実は、私の寝取られ感を痛く刺激しました。
自分の妻が自分の知らない間に、ふたりの男から性の玩具にされていたという、普通ならば完全に離婚問題になるに違いない、想像を絶するほどに淫らな妻の不貞事実を知って私は、確かなショックを感じながらも不思議にそれほどの怒りはなく、怒り以上の異常な興奮に奮えながら私は、妻がふたりから受けた更なる被虐的事実を期待し質問を続けました。

『ハァハァハァ・・・トイレの中でくわえさせられたのか?ハァハァハァ・・・』
『あ~うん、ハァハァハァ・・・。』
『ハァハァハァ・・・バックから犯されたのか?ハァハァハァ・・・。』
『はぁ~ん、うん、はぁ~ん、あっ、あっ・・・。』
『ハァハァハァ・・・他にはどんな事させられたんや?ハァハァハァ・・・。』
『ハァハァハァ・・・四つん這いにさせられてこの穴こんな風に広げられたんか?』
『ぁあ~っ、うん、ああ~、イヤっ、ダメ、ぁあ、あっ、ぁっ、ハァハァハァ。』
『ハァハァハァ・・・これまでふたりに何回ずつやられたんや?ハァハァハァ・・・。』
『ぁあ~、イヤ、イヤ、ダメっ、ああっあっ・・・』

そんな中で妻は、裕也とはこれまで7~8回、悟とはなんとそれ以上、十数回もの関係がある事を最後の最後に全て暴露しました。
スキー中は3回だったので、残り10回以上は戻ってからの関係でした。
最後の日に渡されたというふたりのメアドが、妻の携帯にはしっかり登録されていて(偽名で)スキーから戻って妻は、時々ふたりとメール交換をしては、私の目を盗んでふたりと会い、そこでまた様々な淫らな行いを妻はふたりとしていたのでした。

彼女がいる裕也とは、戻ってから2回しか会っていないという話すが、彼女のいない悟とは、月1、2回のペースで会っていたそうです。
当然、私がいるので夜はなかなか会えない筈ですが、悟は営業の仕事をしていて、その営業先が私たちの地元周辺らしく、悟は営業周りの途中に妻と会っては逢瀬を続けていたらしく、一番最近はいつ会ったという私の質問に、なんと妻は二週間前だと応えました。

『昼間っから悟とラブホに行って嵌めまくってたのか?ハァハァハァ・・・。』
『ぁあ~、ごめんなさいぁあ~、あっあっあっ。』
『どんな風にされてたのか、全部ちゃんと言えよ。ハァハァハァ・・・。』

妻が話したふたりとのとんでもなく淫らなエッチは、完全に妻がふたりに性の玩具にされている様な雰囲気で、妻はふたりの言いなりなって呼び出されては、無理してでも出掛けて行き、ふたりの求める行為に黙って応じていた様です。
ふたりは妻の事を、旦那の横で他の男に抱かれ喜ぶ淫乱妻だと蔑んでいるのか、裕也は自分の彼女がしてくれない事を妻に求め、悟は営業のわずかな間に妻を呼び出しては、溜まった精力の処理を妻にさせる様に、会うなり妻に口で奉仕させ、犯す様に乱暴に突きまくっては、溜まったものを全て吐き出し、終わるとそそくさと仕事に戻るそうです。
それでも妻は毎回激しく感じ、私とのエッチではありえないほど逝きまくるそうです。
スキーでふたりに立て続けに犯され、背徳心が崩壊した妻は、そんな風にふたりから弄ばれ、玩具の様に扱われる事に異常に感じるみたいで、会うと自分から言いなりになっていた様です。
そんな妻にこれからもふたりと時々エッチしたいかと聞くと、私がいいならと応え、私がこれからも勝手にしてもいいから、そのかわりふたりにもっとエッチな事してもらえと言い、これからはふたりの完全な奴隷になって、自分からふたりに奉仕する様にと言うと、妻は恥ずかしいそうにしながらも嬉しそうで、私の目を見ながら大きく頷くのでした。

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やはり、できてしまった

生理が遅れ思い切って病院に行くと

「おめでとうございます。」

だって・・・。
微笑んで帰ってきたけれど。
主人の子供ではない。

W不倫の彼、子供の運動クラブのコーチ。
彼に声を掛けられ主人が相手をしてくれなかったのでつい体を重ねてしまった。
彼とは一度もゴムを着けずに私の中に入り私もそのままが嬉しかった。
初めての時は安全日だった。
彼の優しい前戯と濃厚な69に酔い彼の挿入を待ちわびてしまった。
彼のものは主人のより少し短いがすごく太く硬かった。

「入れるよ。」

彼のすべて受け入れるように足を広げると腰を押し付けてきた。
私自身を押し広げながら彼のものが入ってくると同時に

「アウッ。きっきついっ。」

と艶声を出してしまった。

「締りがいい。」

と彼も喜んでくれた。
彼のなすまま体位を変えながら彼をしっかりと受け入れた。

「どこに出す。」
「だいじょうぶよ。」

と告げると彼は腰の動きを激しくしながら覆いかぶさってきた。
私も彼の腰にしがみつき歓喜の瞬間を待っていると

「イクッ。ウッウッ。」

耳元で呻くと同時に彼のものが脈動し私の奥深くに温かな精液を注ぎ込んでくれる。
私も

「イイッ。イクッ。」

しがみつきながら彼のものを離さないように締め付けてた。
主人以外の男性の精液を受け入れたのは初めてでした。

彼との付き合いもまもなく一年。
安全日は生中だし、危険日は生外だし、生理のときはお口で受け止めるセックスでいつも太く硬い彼のものは私の中で激しく暴れまわってくれた。
いっしょにシャワーを使い彼のものをフェラしそのまま受け入れてみたり主人とは経験のない体が自然に反ったり痺れるような生中だしの歓喜を堪能した。

「こんな体にしたのはあなたよ。」

彼は喜びながら私の中に精液を注入し続けてくれた。

「今日は危ないの。」
「わかった。」

押し広げるように私の中に入ってくる彼のものを感じながら

「愛してるって言って。」

とおねだりしみた。
そして

「イクッ。愛してるよ。」

耳元でつぶやく彼が腰を引こうとしたとき歓喜に中彼の腰にしがみつきそのまま私の奥深くに温かな精液を受け入れてしまった。

「だいじょうぶ?」
「分からない。でも中に欲しかったの。」

禁断の生中だしである。
そして少し遅れたが生理がきた。
彼に連絡すると安心したみたいでした。
私の中での動きが激しくなりより深く大きな歓喜を味わいながら

「中に出す。」

彼は私の中に勢いよく温かな精液を注ぎこみ続けた。
そして危険日を迎えて彼に誘われるままいつものラブホへ。

「今日は危ないの。」
「わかった。」

彼の愛撫に敏感に反応しながら69を楽しみ硬く太い彼のものが入ってきた。
もう頭が真っ白の状態で歓喜に酔った。

「いきそう。どこに出す?」
「今日はあぶないの。」

と言いながら

「中に、中にほしいっ。」

と叫んでしまった。
彼も激しく私の中で暴れそして子宮に届くように温かな精液を浴びせかけてくれた。
めくるめく歓喜の中私も奥深く彼の射精を受け入れてしまった。

「いいのかい?」
「分からないわ。」

彼の生中だしを受け入れ続けながら生理予定日になったが・・・

「少し遅れてる。」

と言いながら彼の生中だしを歓喜の中受け入れ続けた。
ついに生理が来ないので病院に行ってきた。
彼に妊娠を告げると

「責任は取るよ。任せるよ。」

と産むわけにはいかない。
堕胎しかないと・・・。

ゴムかピルをと思うが、主人がうすうす気付いたみたいです。
ちょうどいい別れ際かもしれない。

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3年前の今日

当時、私は46歳の営業系サラリーマンでした。
妻は44歳の主婦で火、木だけパートに出ていました。
子供は三人いますが其々遠方に就職しました。

妻は顔は可愛い系で若く見えますし、かなり美人な方だと思います。
性格も良くて優しくて少し恥ずかしがりで清楚そうな感じです。
しかし残念なことに少し小太りでオバサン体型なのです。
胸はEカップですがブラを着けないとかなり垂れています。
陰毛は薄いほうでお〇こも見た目は綺麗なのですが締りは緩いのでもう5年近く遠のいています。

妻には当時40歳になるバツイチの妹がいましたが顔は同じように可愛い系の美人でスタイルも妻よりは良くお〇この締りも抜群です。
そう妻の妹と関係を持っていて、妻には申し訳ないと思いながらもう5年以上経っていました。

そんな妹のH美から妻が若い男と浮気しているかも知れないと聞かされました。
私は普段の妻の素振りから全く信じられませんでした。
仮に・・・万が一にも浮気していたとしても妻の妹と関係を持った私がとやかく言えませんが・・・。

そして運命の4月20日の火曜日、少し早かったのですが会社に電話して自宅に直帰しました。
妻の浮気を疑ってとかじゃなくて、たまたま自宅近くで仕事が終わったからです。
自宅マンションの玄関ロビーに入った時にエレベーターから若い男の子たち(20歳前後?)がワイワイ言いながら出てきました。

『騒がしい連中だな。』

と思いながらすれ違ったのですが、その時に彼らが

「もうババァのガバガバマン〇はいらんな。」

とか

「あの姿、旦那が帰ってきて見たら腰抜かすぞ。」
「離婚確定か?ププッ。」

とか笑いながら言ってるのが聞こえたのです。

「DVD・・・旦那は気付くかなぁ。」

最後にキンキンなほどの金髪の男の子が言ったのです。
ちょっと嫌な予感がしました。
H美が言ってたことが脳裏を過ぎりました。

エレベーターで8階に上がり玄関のノブを回すと鍵は掛かっていませんでした。

『不用心だな・・・もしかしたら・・・さっきの・・・。』

不安な気持ちが一層膨れ上がりました。
玄関に入ると奥のリビング辺りから

「あぐぐ・・・ううう~。」

という妻の喘ぐような妻の声が微かに聞こえました。
いつものように

「おーい、帰ったぞ。」

とは言わずに黙って玄関からリビングに入ったその瞬間、目を疑う光景が・・・。

そこにはアイマスクをした全裸の妻がM字開脚のような格好で縛られて仰向けに転がっていました。
股間にはブルブルブルと電動マッサージ器が抜けないように紐で括られてマ〇コに刺さっていました。
よく見るとお尻の穴にも太い電動バイブが刺さっていました。
それに陰毛は綺麗にありませんし体中に落書きがされていました。
【牝豚】とか【公衆便女】とか卑猥な言葉が・・・。
妻の周辺には大根やキュウリ、ニンジン等の野菜やティッシュが散乱していました。
頭ん中は真っ白になり体がブルブル震えて持っていたカバンを落としてしまいました。

「誰?ケンちゃん?祐二くんなの?」
『誰だケンちゃんって?祐二って?』

その時テレビの前に置かれているDVDのケースに気付き

『あの兄ちゃんが言ってたDVDか?』

私は震える手でDVDをセットしました。

「ああぁ~ん・・・お願いロープを解いてちょうだい主人が・・・あああ・・・帰ってくるから・・・お、お願いよケンちゃん。」

全く理解不能な状態でしたが妻の言葉に頭に血が昇りました。
リモコンで再生すると42インチの液晶テレビに映ったのは全裸で四つん這いの妻でした。
首には赤い首輪をしてて、そのリードを握ってるのは顔は映っていませんが全裸の若い男のようでした。

「ケンちゃん・・・祐二くん・・・お願い解いてぇ~もうマ〇コが痺れて感覚が無くなってきちゃった。」

その言葉に切れた私は妻のアイマスクを引っ剥がしました。

「えっ!えっ!うそ・・・。」

妻の顔がみるみる青ざめていき震えだしました。

「ち、違うの!こ、こ、これは・・・あの・・・。」

妻の目が泳ぎ言葉を探してるのがわかりました。

「さ、さっき強盗が・・・。」

妻の言葉に呆れました。

「これは何だ!」

妻の顔をテレビの方に向けてやると

「あっ!」

と言った瞬間

「消して!お願いあなた消してぇー!」

妻が叫んだのです。

「黙って見てみろよ。」

妻の顔を強引にテレビに向けますが必死に目を瞑り泣きだしました。
テレビに映った妻は美味しそうに複数の男のチン〇を咥えたりしゃぶったりしていました。
男に命令されるとお尻を突きだし両手で股間を拡げマ〇コの奥まで映されていました。
綺麗な菊弁のようだったお尻の穴は無残にも形が変わっていました。

その後は複数の男たちのチン〇が代わる代わる妻のマ〇コや尻穴に挿入されるシーンでした。
そして自分の尻穴に生で挿入した男たちのチン〇をペロペロと舐めて綺麗にしている場面もありました。
前後の穴に同時に挿入されながら別の男のチン〇を咥えてる場面もありました。
顔射された時に鼻の穴にされたのか口と鼻の穴からダラダラ白い液体が流れ出てる妻の顔のアップもありました。
チン〇以外にも野菜や化粧瓶?とか異物を挿入されて喘いでいる場面もありました。

妻は時々チラ見(そう見えた)しながら号泣していました。
しばらくして電動マッサージ器とバイブを抜いてやるとパックリと開いたマ〇コと尻穴がヒクヒクしていて、まるで抜かないでほしいと言ってるような気がしました。
ロープも解いてやり自由にしてやると全裸のままテレビの前でうずくまりすすり泣ていましたが、その向こうのテレビの中の妻は

「あひぃ~もっと突いてぇ~。」

と腰を振っています。
妻の背中には【あなた許して公衆便女妻】と書かれていました。

ちょうど3年前の今日の出来事でした。
もちろん妻とは離婚して親族からは猛反対されましたが今はH美と再婚しました。

当時、私も頭が錯乱していたのと妻に激怒していたので妻の言い分もちゃんと聞いてやらなかったのですが、どうも私との夜の生活もなくなり子供たちは巣立ってしまい私は仕事で忙しい(実はH美と不倫していたのですが)、それで寂しいと妹のH美に相談していたようです。
そんな時にH美から出会い系サイトを教えてもらったら若い男の子たちにチヤホヤされて道を誤ったのだとか。

『もしかしたらH美の策略?』

と最近疑っています。
それは元妻のDVDが1枚のはずが違う内容のが3枚ほどあるのです。
H美にも尋ねましたが

「えっ? 最初っから何枚かあったわよ。」

と彼女は言います。
しかし間違いなく1枚だったはずです・・・。

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逆ギレしないでね

多摩センター302の旦那さんへ。

肌蹴たブラウスにたくし上げられたブラ、捲り上げたスカートのままM字開脚で奥さんが気だるそうに私を見つめながら生膣から流れ出てくる注ぎ込んだばかりの精液を気だるそうに拭いてますよ。

「イクッ。あっあなたぁ~。イグゥ~。」
「中に、中にいっぱい頂戴~」

注ぎ込み始めると腰にしがみつき足を大きく開き生膣を押付けてきますよ。
しっかりと深く咥え込みなかなかの美味な痴態を曝け出してくれますね。
淫乱妻そのものですね。
気持ちよく美味しくいただきました。
旦那さんが相手しないからですよ・・・ゴチになってます。

旦那さん、奥さんは浮気の証拠を掴んだみたいですね。
相手の方は202の小倉さんとか・・・驚きましたよ。
ご主人は単身赴任中でパソコン教室からの付き合いらしいですね。
家庭内別居、レスの奥さんから浮気を疑われた時、髪の毛を掴んだり暴力を振るうDVは少し酷いですね。
弁護士を立てて本当に離婚すると言ってますよ。
私は責任を取りませんけどね。

久しぶりに奥さんと逢ってます。危険日らしいですよ。
連絡しなかったことで少し不安と不満が溜まっていたみたいですね。
いつものラブホに入ると着衣のまま奥さんが即フェラを始めてくれました。
他人妻の即フェラを堪能しそのままベッドに移り着衣のまま69を楽しみました。
奥さんは腰を引き付け生膣を舐め吸い付くと大きな艶声を出し腰を震わせながら達してしまいましたよ。
スカートを捲り上げ旦那さんとはしないと言うバックで奥さんをいただきました。
奥さんの腰を引き寄せ私自身すべてを生膣深く押し込むと

「アウッ。イッイイッ~。あっ当たる~。」

奥さんも腰を動かし始めましたよ。
部屋にはバンッバンッと肉のぶつかり合う音と奥さんの艶声が響いてました。
着衣のままのセックスもなかなか刺激がありいいものですよ。
旦那さんに内緒で他人妻の生膣を美味しく勝手に味わうことが刺激的ですよね。

「もうっ。もうっ~。ダメッ。またいきそうっ~。」

奥さんのメスの眼差しに答え仰向けにし両足を大きく開かせ正常位、屈曲位で淫靡な奥さんを味わさせていただきました。

「アウッ。イッイイッ。あなたしかっ。ダメッ~。」
「あっあなたっ。すっすごいっ~。」
「もうっ。もうっ~。おかしくなっちゃうっ~。」

奥さんの艶声を楽しみながら二人同時に究極のエクスタシーに向け

「中に出すよ。」
「イクッ。中に 中にいっぱい頂戴っ。」
「あっああっ~。あっあなたぁ~。イッイッグゥ~」

奥さんが腰にしがみつくと同時に生膣深く気持ちよく精液を注ぎ込みました。

「アッアアッアッアアッ~。」

私の脈動にあわせ奥さんは歓喜の艶声を出してきましたよ。
逢うたびに淫乱さに磨きがかかるようで美味ですよ、旦那さん。
シャワーを使い奥さんの嬉しそうなフェラから2回戦が始まります。
騎上位で私のすべてを咥え込んだ奥さんは気持ちよさそうに大きな艶声を出しながら腰を動かしてくれます。
美味でいつもよい眺めですよ。
そして歓喜のエクスタシーに向け屈曲位で激しく奥さんの生膣深く届くように突きまくると眉間に皺を寄せより大きな艶声を出ししがみついてきます。

「いくよ。」

もう奥さんの艶声は何を言っているのか分からないですね。

「アグゥッ~。イグゥッ~。」

と淫乱メス妻の状態です。
生膣深く射精し始めると力いっぱいしがみついてくる奥さんは弄ぶには最高ですね。
目がトロンとし肩で息している痴態を1度旦那さんに見せたいですね。
ゴチになりました。

旦那さんには他意はありませんが、202の小倉さんの奥さんに連絡してみました。
当然旦那さんとの不倫など否定していましたが奥さんからの情報を小出しにしたらついに認めましたよ。
口止めみたいなことで食事に誘われ話を聞きました。
旦那さんとの関係は清算したいとそして見た目と違い強引で自分勝手なので逢いたくないとも言ってましたよ。
旦那さん、奥さんにもそして小倉さんにも嫌われているみたいですね。
この状況をお話できないのが残念ですが・・・。

食事の後、旦那さんの代わりに小倉さんをいつも奥さんと使うラブホに連れ込みいただいてきました。
スリムな体型に見えましたけど胸の張り出しは奥さんより大きくて意外でしたね。
クニリングスの反応は感じているのに静かにシーツを握り締め艶声も小さいので緊張しないようにと言うと急に積極的になりフェラもゆったりとたっぷりしてもらいました。
奥さんにも言われましたけど小倉さんも私自身のほうが旦那さんより太く、大きいと喜んでくれましたよ。
帝王切開の痕があり内心期待しながら小倉さんの生膣に生で私自身を挿入しました。纏わりつくような締りのいい生膣で奥深く入れた後少し動きを緩めると

「アウッ。きっきついっ。すっすごいっ。」

小倉さんは嬉しい艶声を出ししがみついてきました。
つい不覚にも締りのいい生膣の気持ちよさに負け

「いきそう。」

屈曲位ではげしく小倉さんの生膣深く激しく突き始めると

「イイッ。わたしも。イクッ。外に出して、外に。」
「大丈夫。カットしてるから」

力いっぱいしがみつく小倉さん生膣深くドックンドックンと精液を注ぎ込んでやりました。

「ダメッ。イヤァ~。イッイクッ~。」

小倉さんも美味な淫乱妻でしたよ。
2回戦はバックから始めました。
旦那さんにバックは仕込まれたとか言ってましたよ。
でも危険日に勝手に中だしすることだけは許せないとも。
私自身をバックで受け入れると小倉さんも腰を動かし気持ちいいようでしたよ。
騎乗位はあまりしないとの事なのでこれから教え込んでいきますね。
奥さんと同じように屈曲位で生膣深く射精されると歓喜のエクスタシーを味わえると喜んでいました。

近所での不倫が発覚しないことを祈りつつ小倉さんからも

「また逢いたい。」

と言われてしまいました。

旦那さん、穴兄弟ですね。
奥さんもいただいているし・・・。

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雪の日の出来事

ウチの会社はちょっと郊外にあって、ほとんどの社員は車で通勤している。
昨日はこの地方にも大雪が降って、遅刻してくる人が多かった。
俺も朝から近所のディーラーに駆け込んで、スタッドレスに履き替えていた。
作業が終わろうとしている頃、見たことがある車が店に入ってきた。
総務のTさんだ。Tさんは31歳の既婚者で、2年ほど前に中途採用で入ってきた。
俺のいる部署と仕事上密接なつながりがあるわけじゃないが、経費の精算やら何やらで、月に何回かは話しをする。
その時俺はディーラーの担当営業と話していたんだが、カウンターではTさんが何やら揉めている。
予約無しで来たから、遠回しに断られているようだ。
担当営業に彼女が同僚であることを話すと、何とかしましょうということになった。
俺自身すでに遅刻していたし、恩を売るつもりも無かったので、Tさんには声を掛けずに店を出た。
幸い、30分ほどの遅刻で済んだ。

ここでスペックを。

俺:35歳既婚者子供1有り。
身長175体重60。

Tさん:32歳既婚者子供無し。
身長160ぐらいでスレンダー。
奥菜恵を地味にしたような感じの人です。

で、昼休みになった。
いつもは誰かが近所のコンビニや弁当屋に買出しに行くのだが、昨日は昼ぐらいまで雪の影響で混乱していたから、昼食を食べない人が多かった。
仕方ないので、ちょっと離れた定食屋に行こうと思って駐車場に行くと、後ろから声を掛けられた。

Tさん「○○さん、今日は有難うございました。」
俺「あぁ、いえいえ。困ってたみたいなんで営業に一声掛けただけですから。」
Tさん「午後から課長が使う資料をまとめる必要があったんで、絶対遅刻できなかったんです。」
俺「あぁ・・・でもあの会議、結局延期になったみたいだね。」
Tさん「そうなんですよ~。何かもうガッカリしちゃった。」

駐車場でしばらく話していたが、Tさんも今日はお弁当を持ってきてなかったので、一緒に定食屋に行くことになった。
いつもは業務に必要なことしか話さないので、Tさんと長く話すのは初めてのこと。
結構おしゃべりな人なんだなぁ、と思った。

お互い結婚してるので、話題は結婚生活についてが主だった。
Tさんの旦那はかなり束縛がきついらしく、ケンカばっかりしてるらしい。
ケンカするとTさんは実家に帰るらしいが、週の半分は実家にいるような状態だとか。w

Tさん「実は今日も実家から来たんですよ。」
俺「いつもはどうやって仲直りするの?」
Tさん「週末に旦那が迎えに来るんです。寂しがりやなんで。」
俺「平日は会社があるから寂しくないってこと?」
Tさん「そうなんでしょうねぇ。私も家事しなくて済むから楽だし。」

子供ができたら変わるんでしょうけどね、とTさんが言ったあたりで会社に戻った。

で、俺はとある工業製品のデザインをやっているんだが、昨日は新製品のラフデザインアップの日だった。
Tさんが言っていた「会議」で社内プレゼンを行う予定だったのだが、明日に延期された。
1日余裕ができたので、俺はもう1案作ろうと思い立ち、夕方過ぎまで資料をかき集めた。
Tさんがまとめた資料を見れば手っ取り早いかも、と思い総務部に顔を出した。

俺「帰り際にすいません。Tさんが作った資料、見せてもらえません?」
T「いいですよ。1部持って行ってください。残業ですか?」
俺「作業は明日するつもりですけど。ノリ次第で残業かな w」
T「道が凍るかもしれないから、早く帰った方がいいですよ。」

それもそうだよなぁと思いつつ作業に没頭していたら、22時を過ぎていた。
周りには誰もいない。
だからこそ作業に没頭できたわけだが。
帰り支度をしていると、駐車場の方向から鈍い衝突音が聞こえた。
何だろうと思い駐車場に行ってみると、見憶えのある車がフェンスにぶつかっていた。

(Tさんの車?なんで?)

雪でぬかるんだ駐車場を、Tさんの車に向かって急いだ。
Tさんが車から降りて、俺に向かって頭を下げている。

俺「どうしたの!?」
T「ちょっとハンドル取られちゃって。」
俺「ガラガラなんだから、わざわざ端っこに停めなくてもいいのに。」
T「何となく、いつもの所に停めようとしちゃった w」
俺「っていうか、こんな時間に何しに?忘れ物でもした?」
T「○○さん残業って言ってたし、今日のお昼は割り勘だったから、結局お礼してないなぁと思って。」

差し入れの弁当を作ってきてくれたらしい。

T「いなかったら、明日のお弁当にすればいいし。w」
俺「そうなんだぁ。気を遣わせて悪かったね。」

などと会話しつつ、Tさんの車の状態を見た。
左前輪が溝にはまっている。
軽なので何人かいれば持ち上げられそうだが、二人では無理っぽい。
JAFを呼ぶことにしたので、とりあえず二人で会社に戻った。

俺が送って行けばいいだけの話なんだけど、Tさんの車が置きっ放しになるのはマズい。
俺が残業で最後まで残っていたことを知ってる人はいるだろうし、あらぬ噂を立てられたくないから。
俺がさっきまで作業していた会議室に二人で戻った。
JAFに電話してみると、雪のせいで混んでいるらしく時間がかかるとの事。
ここが郊外であることも災いした。

Tさんは実家に帰るだけだし、俺も遅くなるのは連絡済み。
差し入れを食べながら、ゆっくりと待つことにした。
会話は自然と昼に定食屋で話していた内容の続きになる。

T「ウチの旦那、浮気してるみたいなんですよね。w」
俺「え、何で?証拠でも掴んだの?」
T「証拠は無いけど、う~ん、この年で子供もいないのにセックスレスなんて変じゃないですか?」
俺「ケンカばっかりしてるからじゃないの?w」
T「でも週末は大体一緒なんですよ?普通の恋人同士と同じなのに。」

Tさんの口からセックスレスって単語が出てきたんで、ドキドキした。

T「ただねぇ、あんまり人の事言えなかったりするんですよ。」
俺「ん?・・・まさかTさんも浮気してるとか?w」
T「まぁ過去形なんですけどw」

詳しく話を聞くと、半年ほど前まで不倫してたとか・・・。
しかも相手は社内のA課長。
俺の上司だった人だ。
A課長は40歳をちょっと過ぎたバツイチさんで、3ヶ月前に新規プロジェクトのリーダーとして別支社の方に異動していた。

T「入社した頃から目を付けられてたみたいで。w」

Tさんが入社して半年ほどした頃に深い仲になったらしい。

T「私が既婚者だって事、初めは知らなかったらしいんです。知ってるもんだとばかり思ってたんで、悪い人だなぁとか思ってました。w」

なるほど、Tさんは結婚指輪もしてないし、A課長は社内の噂話には疎い人だった。

T「まぁ、深い仲になったのは既婚者だって分かった後だから、普通に不倫だけど。w」
俺「う~ん、全然気が付かなかったよ。俺って鈍いのかな?」
T「うまく隠せてたみたいで安心しちゃった。○○さんは不倫の経験無いの?モテそうだけど。」
俺「う~ん・・・実はねぇ、Sちゃんと・・・。w」
T「え~っ!この前やめたSちゃん?え~っ!私の同級生だよ!全然知らなかった!」

というわけで、実は俺も浮気していたわけで。
Sちゃんは、俺と同じ部署にいた女の子でTさんと同じ32歳。Tさんと違って独身でした。
俺の部署の雑務を手伝ってくれてたんですが、残業の多い部署なんで遅くまで一緒に仕事することが多かった。
必然的に夜遅くに一緒に帰ることも多かったので・・・。
Sちゃんの話は、まぁ関係ないので割愛します。

T「やめるとき失恋したって言ってたけど、○○さんの事だったの?」
俺「いや、それは俺じゃないよ。同級生の彼氏がいるって言ってたから、その人だよ。」
T「はぁ~・・・でも良かった。」
俺「何が?w」
T「こんな話して嫌われたらどうしよう、とか思いながら話してたから。」
俺「同じ穴のムジナで安心した?」
T「安心っていうか・・・う~ん、気が楽になった。w」
俺「同じ意味だよ。w」
T「そうか w ・・・ ねぇ、それじゃ今○○さんフリーなんだよね?」
俺「いや、お互いフリーじゃないから w。不倫してたくせに何だけど、俺んトコはうまくいってるし。」
T「じゃあ、何でSちゃんに手を出したの?」
俺「う~ん・・・ 気の迷い?w」
T「・・・そうなんだ・・・ねぇ、私じゃ気が迷ったりしない?」

俯いた状態で言うと、Tさんは表情を確かめるように上目遣いで俺を見た。
暖房のせいか、ちょっと赤らんだ頬。心なしか潤んだ瞳。
その頬に触れてみたくて、そっと右手を出した。
Tさんの頬の上で、二人の手が重なった。

T「汗ばんでるよ w」
俺「すげぇ緊張してるもん。」

右手を首の後ろに伸ばし、Tさんを引き寄せた。
座っていたのはソファじゃないので、抱きしめるには立ち上がる必要がある。
どちらともなく立ち上がり、抱きしめあった。

T「ホントだ。ドキドキしてる。」

俺の胸に顔をうずめたTさんが、そう呟いた。
ちょっと力を抜いてTさんの表情を見る。
はにかんだように笑うと、Tさんは目を閉じた。
薄いメイク。リップでつややかな唇。
軽いキスを数回。それはやがて、むさぼるようなキスに変わった。
郊外の会社内。
エアコン以外の音は何もしない。
そんな中、深いキスのイヤらしい音だけが響く。
時折

「あぁ。」

とか

「うぅ。」

というTさんの声が漏れ聞こえ、それがまた欲情をそそる。
上唇を舐める。
歯をなぞるように舐める。
深いところで舌を絡ませる。
Tさんの腕は、時に強く、時に弱く、俺の体を締め付けた。

T「ちょっと、立ってるのがツラくなってきた・・・。」

俺はTさんの腰に手を回し、会議室のテーブルに彼女を乗せた。
ここはちょっと明るすぎるかな、と躊躇したのもつかの間、Tさんは俺を引き寄せて自らテーブル上に倒れこんだ。
深いキスを続ける。
時々軽くついばむように唇を合わせたりする。
それを続けながら、耳から首に、肩から鎖骨に、脇から腰に指を這わせる。
Tさんの口から漏れる声が、断続的に会議室に響いた。
Tさんの両腕は俺の背中をまさぐっている。
1、2分のことなのか、10分以上続けていたのか。

T「すごい・・・。キスだけでこんなに感じたの、初めてだよ。」

唇を離すと、Tさんは吐息交じりの呼吸の合間につぶやいた。

俺「俺も。興奮し過ぎて、頭ん中真っ白。」

そう言いながら、俺の右手はTさんの胸に向かって這い上がっていた。
左胸の裾野に俺の右手が到達すると、Tさんは再び目を閉じた。
再びキスを、と顔を寄せたとき、俺の携帯が鳴った。
こんな遅い時間にかけて来るのは・・・嫁だろうな・・・。
無視するかどうか考えていると、

「出ていいよ。」

とTさんが言った。
Tさんはテーブルの上に横たわったまま、反対の方向を向いている。
携帯を見ると、見知らぬ番号が表示されていた。
出てみると、JAFでした。
来るまでで2時間かかるって言ってたのに、何で1時間で来るんだよ・・・。
JAFが来た事を伝えると、Tさんは立ち上がって無言で身なりを整えた。
俺は先に外に出て、JAFの隊員に対応した。
Tさんの車は、ウィンチで引っ張っただけで溝から抜け出した。
所要時間は15分程度。
しかし、その15分は熱くなった二人を醒ますには十分すぎる時間だった。

JAFが帰った後、二人は会議室に戻った。
Tさんはテーブルに寄りかかり、俯き加減で黙っている。

俺「何か、ちょっと醒めちゃったかな。」

沈黙に耐え切れず、俺はダイレクトに聞いた。

T「ちょっと照れくさくなってきた。」

俯いたままで、Tさんが答えた。
しょうがない。今日はここまでだな・・・。
そう思って、

「帰ろうか。」

と声を掛けるつもりで、一歩Tさんに近づいた。
Tさんはぶつかるように、俺の抱きついてきた。

T「このまま帰るなんて、ちょっとひどいと思いません?」

上目遣いで俺を見るTさん。

俺「醒めてなくてよかった。けど、ここじゃ、ね?」

ちょっと話し合って、お互いが住んでる街とは反対方向にあるホテルに行くことにした。

ホテルには、それぞれの車で別々に行くことにした。
家と会社、ホテルとの位置関係からも、その方が効率がいい。
万が一泊まることになっても、会社の駐車場に車が残らないという理由もある。
問題は、移動中に後悔の気持ちが湧き上がるんじゃないかってことだけど・・・。
まぁ、それはそれで仕方の無いことだと割り切ることにした。
俺は片付けと戸締りをするので、Tさんに先に行って貰った。

俺「後から俺が行って、Tさんの車が無かったら泣きながら帰るよ。」

冗談めかしてTさんを会議室から送り出した。
嫁に、仕事が長引くんで徹夜になるかもしれないことを連絡し、俺も会社を後にした。

Tさんの車は、ホテルの駐車場に止まっていた。平日だというのに、わりと車は多い。
ざっと見たところ、同じ会社の人の車は無いようだ。
空いてるスペースに車を止めると、Tさんが近づいてきた。
車から出ると、Tさんは俺の右腕に両手で掴まった。

T「あんなこと言うから、来ないかと思った。」
俺「あんなこと言っちゃったから、いないかもと思った。」

二人で3階の部屋を選び、エレベータに乗った。
乗った瞬間、Tさんにキスされた。
外にいた時間は短かったのに、ちょっと冷たい唇。
しかし、3階に付く頃には十分熱くなっていた。

T「シャワー、一緒に浴びる?」

恥ずかしいので遠慮した。さっきまでの行為で、自分の下着が汚れてる自覚があった。
Tさんがシャワーを浴びている間、冷蔵庫からビールを取り出して飲んだ。
携帯を取り出し、電源を切る。
Tさんがバスタオルを巻いて出てきた頃に、ちょうどビールが無くなった。
Tさんが自分のビールを取りすのを横目に、俺もバスルームに向かった。
手早く、かつ念入りにシャワーを浴びる。
腰にバスタオルを巻いて出ると、部屋は薄暗く調光されていた。
Tさんはすでにベッドの中。頭だけのぞいてるのが見える。
Tさんの右隣に入り、左腕を首の下に差し入れて腕枕をする。
肩を抱き寄せると、Tさんがが寄り添ってきた。
二人の間にあるのは、二枚のバスタオルだけ。

T「もう、ちょっと大きくなってる。」

指摘されて悔しかったので、キスでごまかした。
抱き合ったままでイチャイチャしていると、Tさんのの緊張もほぐれたようだ。
大胆に舌を絡めあう。
会議室でのキスと違うパターンになるように意識した。
俺の指がTさんの体の外側をトレースする。
Tさんの口からは、ため息ともつかない声が漏れ始めた。
Tさんのバスタオルがはだけ始めた。
薄明かりの中で、白い肌が見え隠れする。
俺の手が胸の辺りに触れると、ピクンと反応した。
それが面白くて、頂点を避けながら胸に触れるように攻める。
切なそうな声が、俺の気を高ぶらせた。
首の下にあった左腕を引き抜き、両手でやさしく胸を揉んだ。
下から包み込むように。頂点への刺激を避けながら。
ほとんどはだけていたタオルを剥ぎ取り、Tさんのの全てをさらけ出した。
何か言いたそうだったが、すかさずTさんの唇をふさいだ。
Tさんの胸はほどよい大きさだった。手のひらから少し余るぐらい。
俺の手が乳首に触れると、Tさんの声が少し大きくなった。
右手で乳首をいじり、あいてる方の乳首を舐め上げた。

「あぁ、もぅ・・・。」

Tさんのの腕は俺を抱き締める。
動きづらいのを我慢しつつ、唇を下に下げていった。
やさしく両足を開くと、Tさんのアソコは驚くほど濡れていた。
左手で胸を愛撫しつつ、右手でアソコを探り、開く。
やや赤味は強いピンク色のアソコは、すでにほぐれて充分すぎるほどの蜜を滴らせている。
クリトリスを舌で舐める。Tさんの手が俺の頭を抑えて動きづらい。
左手で胸を揉みながら、右手の中指を挿入した。クリを舐めるのはやめない。
とりあえず、一度イカせることにした。
唇を上に移動して乳首を舐める。ピストンの指を1本増やし、親指でクリを刺激する。
アソコからの音が聞こえるよう、わざと指の動きを大きくすると、一際大きな声を上げてTさんの体が反り返った。
抱き締めつつ、後戯を楽しむ。ピクンと反応するのが面白い。

T「もぅ、凄すぎるよぉ。」

甘えるように、Tさんが抱きついてきた。

T「久しぶりだから、こんなに気持ちいいのかなぁ・・・。」

蕩けるような声で言いつつ、Tさんは左手を下に伸ばした。

T「もう、こんなにカタくなってる・・・。」

Tさんの体が俺の上に乗った。キスをしつつ、左手で軽くしごき続ける。
唇は俺の首を通り、鎖骨から乳首へと移動した。

T「ココも感じる?」

舌で舐め、唇でつまみながらTさんが俺に聞く。俺は答えられない。
Tさんの左手の動きは止まらない。先の透明な液体を塗り伸ばすように刺激を続ける。

俺「気持ちいいよ・・・すごく上手だね・・・。」

Tさんの唇は徐々に下に進み、ヘソの下まで進んだ。

T「すごく濡れてる・・・。」
俺「どっちが?」
T「ふたりとも・・・。」

Tさんの言葉が途切れると同時に、俺のペニスが暖かいものに包まれた。
先の方を舌で刺激しつつ、ゆっくりと上下する。
気持ちいい。・・・けど愛撫が優しすぎて刺激が足りない。

俺「もうちょっと強く吸って。」

Tさんの頭を軽く押さえて、俺のリズムに合わせてもらう。
チュパチュポとイヤらしい音が、俺の官能をさらに刺激する。

T「あぁ、もう我慢できない・・・ちょうだい。」

俺は枕元に用意されていたゴムを手に取った。
Tさんを起こしてから横たえ、足の間に顔を埋めた。
もう刺激の必要が無いぐらい濡れている。
舐めながらゴムを装着してから、正上位で挿入する体制を整えた。
ゆっくりとTさんの中に入った。思いのほか締め付けがキツイ。
心地よい暖かさと窮屈さを味わいながら、最後まで進んだ。

T「すごい、・・・奥まで来てるぅ・・・あぁ、動いて・・・。」

十分すぎるほど濡れているので、動くのに支障は無い。
リズムが単調にならないよう、時に激しく、特に優しく腰を動かした。
Tさんの口からは、既に言葉にならない声が聞こえてくる。
もう少なくとも1回はイっているはず。
俺にも余裕が無くなってきた。
単調に突く。Tさんがしがみつくので動きづらい。
Tさんの足を抱え上げて突く。
Tさんの肩の下に腕を入れ、強く抱きしめながら、ひたすら突く。

俺「もう・・・イクよ。」
T「来て・・・来て・・・いっぱい来て!」

最後に奥までペニスを突き入れ、Tさんを抱きしめながらドクドクと出した。

後処理を済ませて、腕枕をしながらしばらく話をした。
時刻は午前1時半を過ぎていた。

T「こんなに気持ち良かったの初めて。」
俺「俺も。相性がいいのかなぁ。後ろめたさがいいのかもしれないけど。w」
T「A課長のときは・・・あ、ごめん。較べるわけじゃないんだけど。」
俺「いや、別にいいけど w A課長はどうだったの?」
T「自分が気持ち良くなることしか考えてなかったんだと思う。お互いに、だけど。」
俺「俺は違うと思ったの?」
T「いっぱい気持ちよくしてあげたいって思った。私のこと、ものすごく気持ちよくしてくれたから。」

この後、もう1回したんですが、それは省略させていただきます。

T「お泊りしたいけど、やっぱり帰るね。」
俺「うん、そうだね。ご両親も心配するだろうし。w」
T「あ、そうだ。明日会社休むけど、コレのせいじゃないからね w 見かけなかったとしても気にしないで。」
俺「うん、わかった。俺も帰るよ。ひとりでラブホに泊まるのは虚しいから。」

最後に抱き合ったままキスをした。
Tさんは別れを惜しむかのように何度もキスをせがみ、俺もそれに答えた。
別々にシャワーを浴び、別々の車で家に帰った。

今朝、会社でTさんの顔を見かけた。
微笑んで

「おはよう。」

と言った。
次に会う約束はしていない。
でも、たぶんまた会うことになるだろう。
当たり前のように、そんな予感がしている。

終わり ノシ

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嫁の姉(26)がエッチすぎる その3

嫁の姉(26)がエッチすぎる その2続き

とりあえず、ホテルの話。
やっぱり夜には会うことが出来ないので、昼間に会うことにした。
土曜日の午後、俺は営業に。
姉は昼から仕事を休んでくれた。
そして駅まで姉が迎えに来てくれて、そのまま郊外のラブホ街へ!
もちろん運転は俺に代わったので、ラブホも数件あったが、悩むことなく入店!
姉に

「早!ひょっとして決めてた?」

って覗き込まれた。
部屋を選び、エレベーターで3階へ。

俺「あれ?メイクしてんじゃん。」
姉「当たり前でしょ!スッピンで仕事いける分けないでしょ!」
俺「メイク顏・・・初めてかも。」
姉「ないない!見てるって。」

そんな会話をして、部屋の前へ。
ドアを開け、中に入ると、

姉「な~んか・・・すんなりと部屋まで来ちゃったね。」
俺「え?恐くなった?」
姉「怖いってゆーか、いいのかな~って。」
俺「あれ?割り切って楽しむんじゃなっかた?」
姉「そうだよね、そう言ったのは私だよね。」
俺「そうそう、いっぱいエッチで楽しもうよ!」

そう言って姉を抱き寄せ舌を絡ませディープキス。
俺は姉の上着を脱がそうとしたら

姉「ちょっと待って!ね、シャワー・・・。」
俺「イイじゃん!後で。」
姉「ヤダよ!服もシワだらけになっちゃヤバイでしょ?」
俺「まぁ、それもそっか、じゃぁ、一緒に入ろう!湯槽にお湯入れてくるわ!」

俺は湯槽にお湯を張り、また部屋に戻った。
すると姉はベットに座り部屋をマジマジと見渡してた。

俺「○○ちゃん、ラブホ久しぶり??」
姉「まぁ、久しぶりなんだけど・・・。」
俺「だけど?初めて?とか冗談でも言うなよ。」
姉「一応、昔は彼氏もいたんですけど!」
俺「じゃぁなに?」
姉「あのね・・・ひょっとしたら・・・生理来ちゃったらごめんね。」
俺「エ!!!!マジで!生理になったの?」
姉「ううん、ちがうの!まだ大丈夫だと思う・・・だから、来ちゃったらごめんね。」

あぁ、と最初は残念がった俺だが、ひょっとしてこれなら中出しアリも・・・。

俺「イイよ。なったらなったで・・・お風呂ですればいいじゃん。」
姉「ええ!いいの?汚れちゃうよ!」
俺「だからお風呂でなら大丈夫じゃん、どうする?俺が先に入る?○○ちゃんが先に入る?」

少し考えて

姉「ねぇ、一緒に入ろう(^^)」

俺は一緒に入るのは当たり前で、どっちが先に浴室に入るかと聞いたんだけど・・・。
すると姉がおれの方に近づき服を脱ぎ出した。
なんの躊躇もなく服を脱ぎ、ブラを外し、そしてパンティも脱いだ。
姉の裸は以前に実家で一緒に入った時に見ていたが、姉も一度見せているからなのか、なにも隠そうとはしなかった。
ベットの横で二人で素っ裸になると

姉「さ、入ろ入ろ。」

そう言って俺の手を繋いで浴室に入った。
姉はシャワーをかけると

姉「先に洗ったげるね。」

そう言って俺にボディーソープをつけた。

俺「ダメー!今日は洗いっこ!」
姉「え!あぁ~ん。」

俺は姉の胸にボディーソープをつけてモミモミ。
そして後ろに回り、背中、お尻、ワレメと手のひらを滑らせた。

姉「あぁ~ん、気持ちイイよ~、もっと触って~、あぁ~。」
俺「○○ちゃんもちゃんと洗ってよね。」

俺はギンギンになったチンチンを姉の太ももにこすりつけた。

姉「わ!もうこんなに・・・すごーい。」

そう言って姉はギンギンになったチンチンをボディーソープをつけてしごきはじめた。

俺「ねぇ、お口で・・・。」

そう言うと姉は泡をシャワーで流し、膝をついてシャブリ始めた。

俺「うっ、やっぱり上手いなぁ。」
姉「チュパチュパ、そう?ありがとう?」

姉は吸ったり、舌でカリを舐めまわしたり、舌先でペロペロしながら手でしごいたりと・・・ふと、誰から教わったんだろうと・・・思ってしまった。
俺は我慢出来ず

俺「はい交代!」

そう言って彼女にシャワーをかけた

姉「え?イカなくてイイの?」
俺「いいよ!俺も舐めたいから。」

そう言うと姉はニヤリとして、エッチな表情を浮かべた。
姉の片方の足を湯槽に乗せた。
俺は意地悪っぽく

「ねぇ、今日はエッチを楽しむんだよね?」
姉「うん。」
俺「じゃぁ、俺の言うとおりにしろよ。」

俺は、普段は上から目線の姉だったが、エッチな時は妙に嫌がらず俺の言うことを聞いていたので、おそらくMポイかなと・・・。
そしてそれは直ぐにわかった!

俺「○○(呼び捨て)、指でオマンコを開いて、俺に良く見せてみな!ほら、舐めて欲しいんだろう!」

とちょっと強めに言って見た。
ちょっとイキナリそーゆーことをいう?と帰って来そうな予感がしたが、なんと

姉「はい・・・。」

そう言って自分でワレメを左右にパックリ開いた。
俺はたまらず剥き出しになったクリトリスに舌を這わせた。
俺の舌がクリトリスに触れる度に、姉は

「あっ・・・。」

と声をあげ、ピクンとする。
そして姉の左右の指の力が抜けると

俺「こらこら!もっとしっかり開よ!」
姉「あ、はい・・・。」

そう言って再びパックリと開いた。
俺は指でオマンコの膣の付近をクリクリしながら、

俺「今日は指をココに入れて欲しくないのか?」
姉「ハァハァ、欲し・・・。」
俺「ん?聞こえないぞ!」
姉「ハァハァ、欲しいです。」

そう言ってるとなんと姉のオマンコは見る見るにゅるにゅるになっていった。
俺は中指の第一関節だけを挿入した。

姉「あっっ・・・。」

一瞬声を上げた。
俺はそれ以上は挿入せずに姉の反応を楽しんだ。
すると

姉「もうちょっと・・・欲しい。」
俺「ん?、これか?(指をまわしながら)どうして欲しいって?ちゃんとお願いしろって!」
姉「奥までハァハァ、入れて下さいハァハァ。」

俺はそんな姉がたまらなく可愛くて!

俺「こうか?」

そう言っていきなり人差し指と中指の2本を根元まで突っ込んだ。

姉「あぁ、うっグッハァハァ・・・。」

思わず姉が仰け反ったので、俺はそのまま姉の腰に手を回し、指を出し入れしながら、乳首を舐めた。
そして俺も我慢出来なくなり

俺「○○、気持ちいいか?」
姉「ハァハァ・・・はい。」
俺「指・・・だけでいいのか?」
姉「ハァハァ・・・イヤ・・・。」
俺「イヤ?ちゃんと言えよ!」
姉「・・・欲しい・・・です。」
俺「だから、今日はエッチになるんだろう?楽しむんだろ?ちゃんと言えよ!」
姉「ハァハァ・・・おチンポ・・・挿れてくだ。さいハァハァ。」

姉がそう言うと、指を挿れている膣がぎゅっと締まって、愛液がまた多くなった。
どうやら姉は言葉でもかんじる?
俺はそのまま姉の後ろに回り、お尻を突き出させた。

俺「さぁ、挿れてやるから、指で拡げて!」

姉は片手で浴槽を掴み、もう片方の手の指でパックリとワレメを開いた。
俺はそのワレメに沿って亀頭をゆっくり上下に・・・そして膣のヒダヒダを感じながらゆっくりとチンポを挿入した。

姉「あっあっあっ・・・入ってくる・・・あぁ~。」
俺「ほ~ら、これが欲しかったんだろう?」
姉「あぁ~気持ちイイよ。おチンポが!あぁ~ハァハァ入ってる。あぁ~んハァハァイイ!気持ちイイよ~おちんぽイイよ~もっと!もっときてー!」

さっき「楽しめ。」って言ったからなのか?
口に出す様になった姉。
自分の言葉でも興奮している様に見えた。
浴室にパン!パン!パン!と音が響く。
その音に合わせて姉の

「アン!アン!アン!」

も続く。
俺もソロソロ限界(-。-;
そう思った時に、もうすぐ生理だと言うさっきの言葉を思い出し、このまま中で・・・と企んでいた。

姉「ハァハァアン!あぁ~うぐうぐ!ハァハァもうダメハァハァもうダメ、ハァハァおチンポイイよ~おチンポ!あっっ!あっっ!あっっ!」

その時、姉の膣がぎゅっと締まって来たのがわかった!俺はさっきよりもピストン速くした。

姉「あっっ!あっっ!あっっ!もうダメ!来て!来て!一緒にきてー!」
俺「いいんだな!出すぞ!中に出すぞ!」
姉「来て!うん出して!いっぱいきてー!あっっ!あっっ!イクっ!イクッ!イッッッーーークーーー!」
俺「うっグッ・・・ドク・・・ドク・・・。」

俺は思いっきりバックから突き上げて、姉のオマンコの中にたっぷりと注ぎ込んだ。
イッタ瞬間、姉の脚がピクピク痙攣していたのがわかった!
俺はゆっくりとチンポを膣から抜いた。
抜く瞬間、姉は

「あっ・・・あん。」

というちょっと色っぽい声を上げた。
姉はゆっくりとこちらを向き、俺の肩に腕をまわしキスをして来た

俺「気持ちよかったか?」
姉「うん、最高。」
俺「中出し・・・しちゃったね。いいのか?」
姉「うん、まぁ、大丈夫でしょ。あそこで外出ししてって・・・言ったら冷めちゃうでしょ?」
俺「まぁね、でも声・・・すごかったね。」
姉「もー!でもわかったでしょ?(-。-;この前ヤバイって言った意味が・・・あっ!
俺「どうした?」

姉はワレメに手をやり

姉「わ!なっちゃった・・・かも。」
俺「え?あぁ、生理?」

姉がそういって脚を開いた。
すると生理ではなく、俺の中出しした精子が膣から流れ出て来た。

俺「あ、さっきのおれの精子だよ!生理じゃないよ。」

そういって俺は姉を浴槽の淵に座らせた。

俺「洗ったげるから。」

そういって脚を開かせ、ワレメを開いた。
小陰唇に少し精子がついているだけだったので、シャワーで流して、膣の中も洗おうと指を入れたらドクドクと出て来た!
裏DVDではみたことはあったが、生で見るのは始めてだった。
姉も

「わ!わ!すごーい!いっぱい出てくる!」

と、興味深く覗き込んでいた!
そしてもう出てこなくなったので残りを指でかき出して・・・シャワーをかけると。

姉「あっあっ!ちょっと・・・感じるかも。」

そう言って自分で開き、クリを剥き出しに・・・。

俺「あれ?スイッチ入った?」
姉「はい。」
俺「じゃぁ、次はベット。」
姉「はい。」

姉が俺の問いかけに「うん」ではなく「はい」と言った。
これが姉のスイッチが入った証拠だ。

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嫁の姉(26)がエッチすぎる その2

嫁の姉(26)がエッチすぎる その1続き

なかなか時間が合わなくて、姉とはあれ以来会ってないが、姉から頻繁にメールがくるようになった。
明日、嫁がヘアサロンに行くので

「母に子供を預ける?」

と聞いてきた。
俺は、

「どっちでもいいよ。俺はどうするんだ?」

と聞いたら、

「予約が12時だけど、カラーも入れたいし・・・3時間か4時間・・・たぶん夕方の6時には帰ってると思う。オムツとミルクは用意しとくけど、心配だったらお母さんかお姉ちゃんにこっちに来てもらう?それとも向こうに行って待っててくれる?」

と聞かれた。
返事は・・・保留( ̄▽ ̄)

姉が一人で来れるかメール確認してから!
俺・・・悪?

特に意識した事無いんだけど、嫁妹がうちに泊まり来た夜、嫁妹の夢で夢精したな・・・。
次の日まともに顔みれなかった。
助かったのは嫁と嫁妹と娘とで同じ部屋に寝て、俺だけ別部屋で寝たって事。
寝言とか言ってたら最悪だしさ、何よりパンツ処理が出来ないからな。

結局、昨日は姉と義母がわが家にきた!
挿入はできなかったが、義母のいない間に、姉に悪戯したりして楽しんだ!
嫁が帰って来て、みんなで実家に・・・二人ともエロエロモード全開なのに、挿入出来ない・・・。
でも、スレスレのところで結構楽しんでいる!

今、パソコンで報告しようとしたら規制で書けなかった。orz
携帯からとりあえずの報告。
規制が解ければ詳しく報告します。

とりあえず日曜日の報告。

義母が来る事になった。

「○○(嫁)が日曜日に出掛けるので、こっちに○○(姉)ちゃん来これる?もうすぐこの話しで○○(嫁)が今から実家の方へ電話する。」

とメールしたのだが、

「了解!でもいま出先だから・・・明日はお父さんは仕事だし、お母さんはヒマってると思う。」

と、返事が来た。
で、姉が帰ってくるまでに義母と嫁とで話しがまとまり、結局、姉だけとはいかなかった。

お昼をみんなで食べ、娘が眠いのかぐずってきたので義母が

「ちょっとお散歩に連れて行って来る。○○(姉)、ちょっと後片付けとお掃除お願いね!」

そう言って義母はベビーカーで近くの公園に出かけた!
チャーーーンス!

マンションのベランダから義母が公園に行くのを確認してから・・・。
台所で洗い物をしている姉に後ろから近づいた。

姉はジーンズに長Tととてもラフな格好でした。
俺はジーンズの上から軽くお尻をなでながら・・・

「○○(姉)ちゃん、一人だったら・・・楽しめたのにね。」

と話しかけた。
姉は一瞬ビクッとしたが、そのまま逃げようともせず

「もうぉ、そのお手て、マズいんじゃないですかぁ?」

逃げなかったのでおれはそのままジーンズの上からお尻に股間をあて、バックの恰好でグイグイ押しつけた。
姉は

「おいおい・・・もお・・・行きなりかよ!そうくるぅ?すぐにお母さん・・・帰ってくるよ!」

口ではそう言いながら、お尻をくねらせて自分からもグッとお尻を押しつけてきた。
俺は長Tの下から手を入れ、ブラのホックを外し、後ろから姉のオッパイをモミモミ・・・
親指と人差し指で乳首をコリコリ・・・
すると姉は

「ちょ、ちょっとまって!あぁ~ん・・・ちょっと!」

洗い物をしていた姉が叫んだ。

「先に洗っちゃうから・・・お母さんが帰ってきて洗い物してなきゃおかしいでしょ?ちょっとだけ待って!」

そう言って俺から離れた。

「あ、ごめん・・・そうだね。」

そう言うと姉は洗い物を始めた。
俺はまた姉の腰をつかんで、ジーンズの上からお尻に股間を押しつけた。

「ちょっと・・・洗いにくいんですけど・・・もぉ・・・。」

と、言うが、そのまま洗い物を続けていた。

「はい、これで終了!」

姉がそう言った瞬間おれはそのまま長Tの中に手を入れた。
姉は

「もおぉぉ、お母さんが帰ってきちゃうよ・・・ヤバいよ・・・。」

そう言って、窓の外を気にしていた。

俺「ん・・・ここでエッチはやっぱムリ・・・だよね。」

と聞いた。

姉「ムリムリムリ!絶対に無理だって!バレるって!ヤバいって!」
俺「じゃぁ・・・触るだけ・・・いい?」
姉「それもヤバいんじゃないですかぁ・・・。」

俺は後ろから手を伸ばし、ジーンズのホックを外し、キツイジーンズを太ももまで下げた。
薄い緑色のパンティーでした。

姉「マジ?ちょっと・・・あ、これ以上は脱げないよ・・・。」

ジーンズが太腿で引っかかり状態。
これ以上下げると、すぐには履けないらしい。
ジーンズを膝まで下ろし、パンティーの上からお尻をなでまわした。

「ダメ!エッチは出来ないよ!」
「えぇー・・・じゃぁ・・・」

そう言っておれはパンティーを履かせたまま、指を横から侵入させた。

「あぁっ。」

と小さく叫び、姉の手に力が入ったのがわかった。
俺は割れ目に沿って、指を這わせると、もうヌルヌルしている。

「○○ちゃん、嫌って言いながら、濡れてんじゃん・・・。」

というと

「嫌って言ってないよ・・・、はぁはぁ・・・こんなところでエッチはダメって・・・はぁはぁ・・・。」

と逃げる様子もなく、感じているのがわかった。

「お母さんが帰ってきたらヤバいよ・・・。」

そう窓の外を気にしていた。
おれは後ろから指を入れ、もう片方の手で後ろから胸を・・・乳首をコリコリ

「あぁん・・・それ・・・気持ちイイ・・・。○○(嫁の名前)にもいつもしてるの?」

と聞かれた。
姉に悪戯している最中に、嫁の名前を出されると、一瞬、罪悪感に・・・手が止まってしまった。

「あ、ゴメン!冷めちゃった?」

姉が言った。

「冷めるって言うか・・・ちょっとね。」

そう言っておれは指を抜き、服の中から手をだした。

「俺こそ・・・ゴメン。なんか・・・調子にのっちゃって・・・。」

実は急に現実に戻されたのか、「浮気」「姉に手を出してる」「親戚中でもめる」という言葉が頭に浮かんだ。
姉は

「いいの・・・ごめんね私が・・・、あ、でもいいのって言うのも変だよねハハハ。」

と笑った。
確かに触ってもイイとか、不倫してもイイとかの問題ではないのだから・・・。

その時はそろそろ母たちが帰ってきそうなので服を整えた。
俺が塞ぎ込んでると思ったのか、姉が

「ジーンズはマズかったね!」

と・・・

「え?」

とおれが聞き直した。

「スカートだったら脱がずに済んだりして・・・今度からその方がいい?」

姉の言葉で暗くなった俺を気遣ったのか・・・そんな事を言い出した。

「あぁ・・・うん、そうだね・・・でも・・・やっぱりこんなこと・・・。」

俺がそう言うと姉は

「怖くなっちゃった?・・・わたしは・・・結構楽しみにしちゃってる私がいるんだ・・・○○ちゃん(俺の名)とこんな風に・・・なったらなぁ~って、妄想しちゃった時期もあるんだ。」

思わず姉からのカミングアウトだった。
俺は正直にいうと、嫁や嫁の両親にバレたきどうしたらいいのか・・・。
普通の離婚では済まない・・・。
俺の実家にも嫁の姉と関係をもって、バレて離婚したなんか恥ずかしくて・・・。

別に嫁が嫌いなわけでもない。
嫁との間が冷めたわけでもない。
かといって姉のことが、嫁よりも好きになったわけでもない。
ただ、エロイ姉がそこにいて、おれがたまらなくなって手を出したに過ぎない・・・。
すると姉が、オレの事を察したのか

「ねぇ、○○(嫁)のこと・・・愛してる?」

と聞いてきた。
俺は

「うん。」
姉「3年・・・付き合ったんだっけ?で、結婚したんだよね、たしか・・・。」
俺「そうだよ。」
姉「その間に・・・浮気したこと・・・ある?」
俺「ないよ。」
姉「隠してどうするの!正直に・・・。」
俺「ん・・・浮気って・・・どこまでだ?」
姉「そりゃやっぱ、エッチでしょ?」
俺「まぁ・・・ある・・・かな。」
姉「でも、別れなかったんだよね。」
俺「まぁ・・・バレてなかったからね。」
姉「私とも・・・バレなきゃ・・・いいやって・・・そんな感じで軽くは考えられない?」
俺「え?でもそれは・・・。」
姉「妹夫婦が離婚した原因が、私が妹の旦那を取ったなんて・・・そんなこと許されないでしょう?」
姉「お互いに歳なんだし、世間体もあるし・・・もっとこう・・・軽く行こうよ!ね。」

俺は正直びっくりした。

姉「あ、でもセフレとか、身体目当てとかじゃなくって・・・なんていうか・・・お互いにストレス発散!ってことで。」
俺「・・・うん・・・俺は良いけど・・・マジて言ってんの?いいの?」
姉「でもバレたらただことじゃないよね・・・やっぱやめとく?」
俺「いい。このまま続けようよ!」
姉「じゃぁ、仲の良い義姉弟という事で・・・ね。」

姉はそう言って微笑んだ。

俺「あ・・・で・・・それって・・・今までみたいに触っても良いんだよね。」
姉「バレないようにね!」
俺「ホテルに行く話しは・・・どうするんだ?」
姉「時間が合えばOKって話しも継続だよ。」

という事で、俺と姉の変な契約?が成立した。
そしてその夜はみんなで外食に行った。
外食後、嫁の実家で休憩。
いつものように娘を俺が嫁の実家でお風呂に入れる。
(俺の着替えや等は嫁実家に何着か置いてある。)
そしていつものように

「もう上がりま~す。」

の俺の声に・・・。

「は~い。」

と姉が返事をし、浴室へ・・・。
ここまでは前と同じなんだが・・・。

俺は娘を渡した時に、姉の胸を軽くモミモミ・・・。
姉は声にはだ出さず

「もー!」

って口をし、後ろに誰もいないのを確認して・・・。
チンチンを2、3回シゴクきながら

「気持ちよかったでしゅかぁ~?」

と俺の顔を見ながら言う。
外では娘に言っているように聞こえてるが、浴室ではオレの物をしごきながら、俺に聞いている。

こんなんでいいのだろうか・・・。

嫁の姉(26)がエッチすぎる その3に続く

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嫁の姉(26)がエッチすぎる その1

俺25、嫁24、年末に子供が出来たので、終末には3人で嫁の実家に行く回数が多くなった。
嫁の姉は26歳独身で実家暮らし。実家の風呂で子供と入っていて、

「ママ~出るよ。」

と風呂場から呼ぶと、

「あ、ハ~イ。」

といつも来るのは姉。
しかも脱衣場じゃなく、中まで入ってくる。
最初は照れくさくて俺もどうしようかと思っていたが、最近は呼ぶ前に少しシコシコして半立ちの状態で姉に見せつけている。

今日も昼から実家に行く。
今日は嫁と父母が出掛ける。
オレは嫁の実家子供と留守番。
姉が子供の面倒とオレの昼食&夕食を作ってくれるらしい。
さっき姉が、

「今日は私がお風呂に入れてあげようか。」

と言ってきた。
うん・・・まぁ・・・と返事を濁らせたが、どうしたらいいか?

1、いつものように俺がいれて、ギンギンにしたのを見せ付けて反応を見る。
2、姉に入れさせ、いつもの仕返しで子供が上がるときに風呂場に入り込み、姉の裸を見る。
3、三人で入る。これは無理か!

とりあえず今回は姉に入れてもらうことにきまった!
先に姉が入り、俺が子供の服を脱がせて、浴室の姉に渡した。
しっかり乳首と下のヘアーを確認できた。服の上からでは分からなかったが、結構でかかった。
もう少しで子供が上がる。
子供の受け渡しの時に、事故を装い乳首に触れる予定!

姉に娘のお風呂を任せて、浴室から

「パパさん~出るよ~。」

とお呼びがかかった。
俺は急いで風呂場に行くと、姉は浴室のドアを開けて娘を抱っこしていた。
側にあったバスタオルで、姉に抱きかかえられている娘を包もうとしたときに下からタオルを包もうとした拍子に、事故を装って手の甲で姉の乳首を撫でた。
一瞬、姉と目が合った。
すぐに俺は

「あ、ゴメン!」

っと、すると姉は

「あぁ、即ゴメンは怪しいなぁ。」

とニタニタ笑っていた。
そう言いながらも姉は胸を隠そうとはしなかったので

「あ、事故事故!だっておっきなオッパイだから・・・。」

と言分けした。
姉は

「まぁね、母乳は出ないのに、○○(嫁)より大きいからって・・・バカ!そんな言い訳通じないわよ!」

と笑って浴室のドアを閉め、湯船に戻った。
あの笑はどうなんだろうOK?NG?・・・と思いながら、脱衣場で娘の身体を拭いていると

「ねぇ、そこにいたら私、出れないんですけど・・・。」

と声がした。
慌てて

「あ、ゴメン!」

というと

「ほらぁ、また即ゴメンだぁ・・・あ、そんなに触りたいんだぁ。」

と・・・。
その言い方に俺はちょっと悔しかったんで、

「ねぇ、○○ちゃん(姉)こそ、男に久しぶりに触られちゃって、ちょっとキテるんじゃないの?」

と言い返した。
姉はここ2年、彼氏はしない。

そのあと姉の返事がしなくなったんで、気まずくなり、娘を連れてリビングに行った。
娘にミルクをやり、しばらくすると娘は寝てしまった。
娘を出してから30分以上たっているのに、姉が風呂から上がってこない。
心配になった俺は風呂場に行き、

「○○ちゃん(姉)大丈夫?・・・怒った?」

と話しかけた。
姉は

「え?どうして?大丈夫だよ・・・あ、ゴメン、今半身浴してるから・・・。」

と、それで遅かったのだと、そして

「○○ちゃん(娘)は?ミルクは?え?寝ちゃったの?」

脱衣場と浴室でそんな会話をしていたら、俺の携帯が鳴り、嫁からだった。
車が渋滞してたんであと1時間かかると・・・。
姉にそのことを伝えたら、

「パパさんもお風呂入りなさいよ!私もう出るから」

と言って湯舟で立ち上がる姿が見えた。

このチャンスを逃しては!
おれはその場で慌てて服を脱ぎ浴室に入った!
姉は

「ちょっとマジ~!それってヤバくな~い」

と。
おれは

「え?もう出るんだろ?別に一緒に入りたいわけないしぃー。」

と知らん顔でシャワーを浴び始めた。

「○○ちゃん(姉)は俺の裸見慣れて、何を今更・・・って感じだし、俺も今日見たし、それにお互い照れる歳でもないしさぁ。」

と言ってみた。
すると出ようとしてた姉だったが、再び湯舟に戻った。

椅子に座り、頭を洗おうとして

「あ、シャンプーって・・・どれ?」

すると

「あ、その端のがお父さんの・・・。」

と言って手を伸ばし、湯舟から身体を乗り出した。

「頭、洗ってあげるから、目を閉じてじっとしてなさい!」

そう言って姉は背後からシャンプーを掛け、頭を・・・嫁にもしてもらったことなかった・・・。
あまりの気持ちよさに黙っていると

「ちょっとぉ~、ダンマリきめられたら結構怖いんですけど・・・。」

「え?あ、あまりの気持ちよさに・・・。」

と言うと

「はい、終わり!体は?自分で洗える?ついでに洗ったげようかぁ?」

と、すごくエッチな顔で俺を覗き込んできた

「お願いしま~す!」

と言って俺は立ち上がった。

「え?ちょっと~マジで言ってる?えぇぇぇーーー。」

と、自分で言っておきながら・・・

「さぁ、早く!お願いします。」

と言って、ボディーソープと渡した。

「あ、俺、肌が弱いんで、タオルはNGだから、手でお願いね。」

と見え見えの嘘を言った。
すると姉は

「え?そうなの?分かった、じゃぁ・・・。」

そう言ってボディーソープを手に取り、背中から順に洗ってくれた。

「はい、じゃぁ今度はこっち向いて・・・。」

まるで母親に洗ってもらってるかの様に、おれは言いなりになってた。
そしてこの時既に俺の股間は七分立ち!
姉は俺の首筋から胸へ、そしてお腹・・・なんと何の躊躇もなく、俺の股間をシゴキ洗いしはじめた。

「おっ?結構上手に洗いますねぇ~。かなり元気になっちゃった。」

そういって姉のオッパイに手を当て乳首をつまんだ。

「こら~!これはマズイんじゃないですかぁ?」

と言って手を払った。
そしてシャワー掛けてくれた。

「はい、背中向けて!はい、今度は前・・・。」

姉の前でクルクル回って・・・で、俺の物はもう十分勃ち!

「ほら~、○○ちゃん(姉)が上手に洗っちゃうから・・・。」

と、股間を指差した。
姉は

「まぁ、私も子供じゃないんでぇ~これくらいはねぇ。」

そう言って俺の股間にシャワーをあて、手でシコシコと・・・そして、しゃがんだと思ったら、いきなりパクッ!
口でくわえ込んだ。
いきなりの攻撃に俺は

「ちょっと!○○ちゃん!え?いいの?うぅ!」

姉のフェラはすごい!
ネットリと舌が絡み付いて・・・そして激しく・・・時たま、俺の反応を確かめるように、上目遣いで目を合わせてくる。
それが妙にエロイ!
いつもは身体がエロそうだとは思っていたが、こんなエロイ顔の姉を見るのは初めてだった。
俺は立ってられなくなり、湯舟に腰を下ろした。
すると姉は俺に足を開かせ、自分はその間に・・・。
俺の股間に膝間付く感じで・・・フェラは続いた。
姉は竿を上から・・・下から・・・マジで上手い!
思わず

「ちょっと○○ちゃん(姉)、マジ上手いじゃん・・・うぅ、いきそう。」
「そう?まぁ、だてに歳食ってませんからね。イっていいよ~。」

そう言ってまた激しく上下に・・・

「ちょっと、入れさせて!ダメ?なぁ、いいだろ!」
「だめ~!お口でイッときなさい。」

そう言ってシゴキ&バキューム!!!

「wwwそれ反則!wwwあlwうぅ!」

俺はあっけなくイってしまった(-_-;)

姉は俺の精液を口いっぱいに溜め込み、ゆっくりと出した。

「あぁ・・・この味・・・久しぶり・・・。」

そう言ってちょっとニコっと笑った。
俺は

「アァ・・・入れたかった・・・ここまで来てダメって?」

そう言って姉の胸を揉んだ。

「アン・・・それは・・・やっぱり・・・マズイから・・・アァ・・・。」
「でも○○ちゃん(姉)だって・・・ほら~。」

姉のワレメに指を這わせ、ヌルヌルだった膣にいきなり指を入れた。

「アンッ!こら!いきなり入れるな!アァ・・・ゆっくりね・・・。」

そういって俺の目の前に立ち上がった。

「ねぇ、次は交替しない?でもこれ(チンチンつかんで)は絶対に入れないでね!」

そう言って、姉は湯舟に腰掛けて、足を開いた。
指でワレメを開き、あらわになったクリトリスに舌を這わせた

「あぁ、けっこう上手いじゃん・・・あぁ・・・ソコ・・・そう、そこ・・・。」

姉は俺の頭をつかんで必死に後ろに倒れないように・・・。
でも、大柄な俺はそこでしゃがむ体制でのクンニは辛いものがあった・・・。

「○○ちゃん(姉)・・・入れたい・・・なんで?ここまできて。」

そういってせがんだ。

「ん・・・あ、ダメ!やっぱり今日はやめとこよ!今度ね!今度!だから今日はお互いに口と手でね!」

そういってニコッと・・・。
その笑顔はすごく可愛らしく、さっきのフェラの上目遣いをした同じ女だとは思えなかった。

やっぱり義理とはいえ・・・SEXはさすがにNGだったか・・・と。
しかしこれだけでも十分楽しめる!
切り替えた俺は

「じゃぁ、指入れるのはいい?それともクリ中心に触る?」

と聞いた。
姉は

「自分でするときはクリ中心だけど・・・。」

と。

「え?○○ちゃん(姉)・・・オナニストなんだ!」

といってしまった。

「え?オナニスト?何それ!」

姉は大笑いをした。
俺は姉を床に座らせ、足を開かせてワレメを姉に自分で開かせた。

「ねぇ、男の人って、どうしてクリ触るより、そう指を入れたがるの?」

突然の姉の質問に・・・

「男は入れたくなるものなの!クリの方がいいの?」

そう聞くと

「今日は我慢してくれたんで・・・指なら入れならいいよ!」

とニコ!
って!
その笑顔・・・罪です。完全に惚れた(-_-;)

「じゃぁ、今日は指で勘弁してやるか!さぁお嬢さん!1本?それとも2本?」

と明るくきいたら、

「そうですねぇ、ちょっ気分が乗ってますので・・・2本でお願いしちゃおっかな!」

と、またニコっ!
アァ・・・完全に姉の虜になった俺でした(-_-;)

姉の横に行き、右手の中指と薬指で激しく出し入れ・・・。
俺はそのまま姉にキスをした。姉も舌を絡ませてきた。

「あれ?キスはいいんだ・・・。」

というと

「もうぉ・・・アァんあぁ・・・だからチンチン以外ならいいよって・・・あん。」

俺は指を動かしながら乳首にしゃぶりついた。

「あぁぁぁぁ、ハァハァうぅぅぅ!ウグウグ」姉は必死で歯を食いしばり耐えているようだった。
「ウググググ、ハァハァアァ、あぁ!ウ。」

姉は感じているというより、必死で何かをこらえているかのように歯を食いしばっていた。
そして身体が仰け反ったかと思うと、ピクピク小刻みに痙攣のような・・・。

「うぅぅlくくくぐ!」

全身の力が抜け、無事にいったようだった。

「イケた?大丈夫?」

ときくと

「ウン・・・えへぇ・・・。」

とまたニコっと・・・。
そしてキスをしてシャワーを浴びてお互い脱衣場にでた。

時計を見てビックリ!
もうすぐ嫁が帰ってくる!
慌てて服に着替えてリビングに・・・。
20分後、嫁と父母は帰ってきた。
姉は妹(嫁)とは顔を合わせいといい

「2階で寝てることにしてて!」

と言って、駐車場のライトを見て慌てて階段を掛けあがった。

そして何事もなかったかのように、俺と子供と嫁は自宅に戻った。
実家から自宅までは、来るまで15分位。
帰宅後、嫁が風呂に入っている時に、俺の携帯にメールが来た。
姉からだった。

「大丈夫?」

俺は

「大丈夫!今、風呂中!」

すると

「○○ちゃん(娘)風邪引かせてない?寒かったから・・・熱ないよね。」

ときたので

「大丈夫!スヤスヤ寝てるよ!熱は・・・俺が○○ちゃんにお熱かも。」

と送った。
すると

「少し話せる?」

と着たので電話した。

話を聞くと、なぜ挿入をためらったのかの理由だった。
それは、今日は一番危険な日だったので、もし妊娠すれば大変なことになってしまうと。
それと、姉は挿入すると声がハンパなく出るらしい。
今日の手マンでもけっこうヤバかったとか・・・それで一生懸命声を殺していたらしい。

で、最後に、絶対に秘密を守るのなら・・・来週、

「思う存分ホテルでエッチ!」

の約束を交わした。
姉も久しぶりに他人触られて、またフェラで火がついたらしい。

嫁の姉(26)がエッチすぎる その2に続く

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不倫

不倫ってよくないことだとわかっているんだけど、人を好きになってしまうと、常識とかって考えられなくなってしまうの。

どの視点から見ても婚姻の威力は強い。奥さんに訴えられたらまず、勝ち目はない。
不倫のリスクは大きい。
そんなことはわかってる。
でも、やめられないの。

愛人と呼ばれる人はお金も受け取っているんでしょうけど、わたしはただの不倫です。
正直、彼は自分の自由に出来るお金をあまり持ってない。
でも、彼に会いたくなるんだ。
彼と話がしたいし、彼とどこかへ行きたいし、彼とセックスもしたいって思うの。

彼とのセックスは・・・たぶん、ノーマル。
どちらかといったか彼のほうに主導権があって、わたしは彼の愛撫するまま、要求するままに、受け入れるの。
でも、ときどき不意をついてしゃぶってあげてる。
そうなるとシックスナインになって、彼は舌先で責めてくるの。
気持ちよくなって、喘ぎはじめて、ペニスのことがおろそかになって、結局、わたしのほうが根負けしちゃう。

ノーマルといっても、ネクタイで手首を縛られたりもするんだ。
頭の上に腕を上げて、カットソーで顔を隠されて。
いっつも目をつむって彼の愛撫を受けているくせに、隠されるとなんだか不安なんだよね。

「わざとでしょ。」

っていいたくなるくらい指先がそろそろと触れて、ただでさえくすぐったがりのわたしは、覚えがないくらいに躯をくねらせていたのだと思う。
乳首に指が触れるとたまらなくなって、もがいた。

「暴れすぎだよ。シーツがくしゃくしゃだ。」

っていわれた。

「ううん・・・くすぐったい。」

彼は閉じたわたしの足を広げて、内股をなぞり、波線を書くように舌を這わせて・・・ゾクゾクして、クリトリスさえ触ってないのに、とろとろ蜜が溢れてきて・・・。
腰がうねり出すと、縛った手をそのまま上から押さえ込み、彼はのしかかるように入ってきた。

「あっ・・・。」

と息をのんだら、顔が見たくなったみたい。手を押さえながら顔を覆った部分だけを露出させたの。
彼の顔が間近にあって、恥ずかしくなって思わず顔を背けたけど、あれだけ焦らしていたくせに激しく突いてくるから

「ん・・・あっ。んんん・・・。」

って、口から漏れてきた。

なのに、彼は余裕で腰をつかってくる。

「イイのか?声がうわずってるぞ。」
「イヤ・・・そんなこと、んんっ、いわないで・・・。」
「だって、気持ちよさそうにしてるの、うれしいんだよ。」

もう、わたしは溶けそうに気持ちよくなった。

「ほらっ。」
「ああっ・・・イイッ!ンッ・・・ダメよ・・・イッちゃいそう。」
「いつでもイッていいんだよ。・・・んん?これが好きなんだろ?」

恥骨の上で腰を滑らせて突き上げる。

「ああっ!」

と悲鳴のような叫び声をあげると、そのまま激しく貫いた。
膣が締まってきて摩擦が強くなると、失神しそうなほど上り詰め、わたしは果ててしまった。

そして彼は、ネクタイで縛ったままの手にペニスを握らせ、フェラチオをさせた。わたしは両方の手で包み込み、先端を含んで吸った。
彼はわたしの乳房を触り、ピクッと反応してしまうのを見ながら、口の中に放出させるのだ・・・。

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会社の母乳人妻と濃厚SEX!

ついにこの間浮気をしてしまいました。
妻のことは愛していますが、妻がいろんな男と浮気を繰り返すので、自分も浮気したくなったのです。
私は39歳、妻は36歳です。

浮気相手は、なんと同じ会社の女性です。
彼女の名前は真美、28歳で人妻です。
最近、出産をして復帰しました。
以前からエロっぽい体つきに私は時々興奮していましたが、出産を経てますますいやらしい体つきになっていました。

この前、思い切って食事に誘うとOKしてくれたので、レストランで食事をしました。
真美は

「こんな、おしゃれなレストランに来たのなんてひさしぶり!」

とすごく喜んでくれました。
食事のあと、私は

「二人きりになれるところに行きたい。君が欲しいんだ。」

と、ついに言ってしまいました。
真美は少し照れながら

「はい。」

と言ってくれました。
私はもう大興奮です。
急いでタクシーを拾い、歓楽街にあるラブホテルにINしました。
そして部屋に入ると、まずはうんと濃いディープキス。
私はそれだけでペニスがギンギンです。
我慢できずにブラウスを脱がすと分かってはいたものの、ホルスタイン級の巨乳です。
急いでブラジャーを外そうとすると

「いや・・・恥ずかしい。いま授乳中だし、すごく張っていて苦しいの。」

と真美は言いました。
私は

「吸って楽にしてあげるよ。」

と言いブラジャーを外しました。
私の妻はGカップ巨乳ですが真美は授乳中のためか、それを上回るボリュームです。
しかも乳輪が肥大して乳首も大きく長くなっていて、いやらしいことこのうえないです。
私はおっぱいに吸い付きました。
そうしたら出るわ、出るわミルクがあふれ出します。
真美本人に乳首をつまんで
ピューっと出るところも見せてもらいました。
もともとおっぱいフェチの私は、たまらず口をあけてピューっと出てくる母乳を飲ませてもらったあと、乳首に吸い付きました。
左と右それぞれ吸いまくり、舌でレロレロしました。
真美は

「あんっ舌は使わなくていいの。」

と言いながらすごく感じているようでした。
両手でおっぱいを揉みしだきながら吸っていると真美は、

「あんっ。あんっ。おっぱい気持ちいい。」

と喘ぎ始めました。
私は、

「最近、旦那さんとしたのいつ?」

と聞くと

「ずっとしてないの。」

という返事。

「えー。こんないやらしい体を堪能しないなんて、旦那さん淡白なの?」

と言うと

「そうみたい。だから私本当はすごく欲求不満で・・・。」

とのこと。

「もったいないなあ。俺に任せて。」

そういうと真美を全裸にしたあと、クンニをしました。
真美は

「いやー。恥ずかしい。こんなことされたことない。」

と言いました。
私は興奮し、真美に自分でおまんこを広げて見せてみるんだ、と命じました。
真美は言われた通りにおまんこを広げてくれました。
意外ときれいなサーモンピンクのおまんこが、口を広げています。

「うわー。びしょびしょだな。おまんこが口をあけてちんぽ突っ込んでくれって言ってるよ。」

と言うと

「いやー。言わないで。本当に恥ずかしいの。」

と真美。
私はたまらず、真美にフェラチオをしてくれるよう頼み、ちんぽをしゃぶってもらったあと、

「おまんこに入れるよ。いいね。」

と言いました。
真美は

「うん。お願い入れて。我慢できなくなっちゃった。」

と言いました。
私は正常位で奥深くまで肉棒を差し込みました。
真美のおまんこは、出産後だというのにかなり締め付けがよく、かなりの名器です。

「真美のおまんこはすごく締まるんだな。名器だよ。これじゃあすぐにイッちゃうよ。」

と言い、ゆっくりめに突いてやりました。
真美は、

「あーっ。あーーーーん。すごく気持ちいいの。こんなの初めて。旦那としてもあんまり気持ちよくなくて。向こうは自分本位で前戯もほとんどなしで、勝手に入れてイッちゃうんだもん。」

と言いました。

「それはひどいな。こんないやらしい身体を堪能しないなんて、勿体なさすぎる。」

と私は言うと体勢を変えながら何度も何度もおまんに自分の肉棒を打ち付けました。
そしてとうとうポルチオが開発されたらしく真美は絶叫して何度も何度もイキました。
私もあまりの気持ち良さにそろそろ限界です。

「真美、そろそろイッてもいいか?」

と聞くと

「うん。」

と可愛い返事。

「うっ。イクよ。真美。中出しするよ。」

と言うと

「うん。おまんこの奥にいっぱい出して。」

と言ってくれました。

「真美、もっとおまんこ、おまんこって言ってごらん。」

と私は言いました。
真美は素直に

「おまんこ、おまんこ、おまんこ気持ちいいー。」

と言いました。
その瞬間私は射精をしました。
真美のおまんこに熱い精液をいっぱい注ぎ込みました。
私はそのまま、おまんこから肉棒をぬかず再度腰を動かしてみました。
復活の兆しです。
また固くなってきたので、そのまま腰を振り続けます。
真美も

「あーん。もっと、もっと奥にいっぱいおちんちんちょうだい。」

と言いました。
2回目はあまりもたずに射精してしまいました。
そして、もしかして3回目もいけるかと思い、そのまま、また腰を振り続けると復活しました。
妻ではこうはいきません。
真美のおっぱいを吸い揉みしながら、おまんこに腰を打ち付けます。
そして今度はバックで挿入してみました。
かなり締まります。
真美も興奮して

「あん、あん、あん。いいの。おちんちん気持ちいいの。奥にあたってる。最高。」

と言いました。
私もそろそろ絶頂を迎えます。
あっ、と思ったときには真美のおまんこに射精していました。
終わったあと、しばらく放心状態でした。
まさにこれが抜かずの三発です。
本当に真美のおまんこは気持ちがよかった・・・。
私は真美を抱きしめて

「真美のおまんこよかったよ。最高だった。」

と言うと真美も嬉しそうでした。
そして真美に

「これからも会える?」

と聞くと、可愛く

「うん。」

と言ってくれました。
正直、妻のおまんこよりずっと具合がいいので、真美を手放したくないと思いました。
母乳プレイも楽しめるし。
真美に

「今度、乱交パーティー行こうか?」

と言うと

「行ってみたい。」

という返事。
本当に淫乱な人妻です。
真美を送ったあと、家に帰ると妻はもう寝ていました。
ですが、抜かずの三発をした後だというのに、なぜか妻に欲情してしまい妻のパジャマの胸元をはだけるとおっぱいに吸い付きました。
妻は半分寝ぼけた様子で

「今日は疲れてるからいやよ。」

と言いました。
私は

「いいだろ。おまんこしよう。」

と言いました。
妻は、

「じゃあ、勝手にやっていいから。私は眠いのー。」

と言ったので勝手におっぱいをレロレロ舐めまわし、パジャマのズボンとパンツを脱がせるとクリトリスを中心にいたぶってやりました。
妻は途中で

「あー、あーイクうう。」

と言って寝ぼけながらもイッてしまいました。
おまんこはびしょびしょになりましたので、大きくなった肉棒を突っ込んでやりました。
妻は無意識なのか少し腰が動いています。
結局私の背中に腕を回し思いきりしがみついて

「イクううーーーもうだめー。」

っと言いながら中イキしました。
同時にはイケませんでしたが、

「俺もイクよ。おまんこにいっぱいかけてやるからな。」

と言ってイキました。
妻は足をピクピクさせ、

「あなたの熱いのいっぱいおまんこの中に出てる・・・。」

と言ってそのまま寝てしまいました。
いやー、一晩に4回もセックス出来て大満足な一日でした。
なぜか他の女性とセックスすると妻ともセックスしたくなるんですよね。
不思議です。

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隣の奥様

最近の主婦のってすごいですね~。誰でも不倫してるって感じですね。
でもあれは不倫とは言わないか・・・?
火遊びって言うか、男遊びって言うのかな?

先週の金曜日、まだそんな遅くない時間仕事がらみの飲み会からの帰り我が家の最寄の駅に降り立った時、同じ電車から隣のマンションのMさんの奥さんが降りてきたんです。
30代半ばかな?
スリムだけど良いスタイルで美人というよりチャーミングな感じ。

前々からちょっと気になっていた奥さんなんで、お酒も入っていた勢いで声かけたんです。

「Mさんの奥さんじゃないですか?」

って。
どうやら高校の時のクラス会の帰りらしくMさんも少し飲んでいて改札まで色々と話しながら歩いたんです。

「・・・でもクラス会なら2次会とか3次会とかでまだ盛り上がってるん時間じゃないですか?」

って聞くと

「なんか期待外れで帰ってきちゃったんです。」

って・・・。

「え?何を期待してたのかなぁ~?」

なんて水を向けると

「いえ・・・あの・・・何でもないですよぉ~!、いやだぁ~。」

って案外嬉しそうに話に乗ってきたんですよ。
Mさんの服装がまた僕好みで・・・薄ピンク色のスーツなんだけどスカートがタイトなミニ!!
シルクのブラウスにセミ・ロングのふわっとした髪がマッチして最高に素敵~!!

「どうです?じゃ二人で一杯飲みなおして帰りませんか?」

なんて誘ったらこれがすんなりOK。
居酒屋を探しながら商店街の裏の道を歩いたんだけど、週末でどこも一杯!
その時ホテルの入り口が見えてきて・・・

「いっそのことあそこで飲みましょうか?」

って冗談半分で言うと

「え~~!?良いですけどぉ~・・・大丈夫~?」

って

(え!!良いの!?)

なんて思いながら

「大丈夫ですよ~。信じてくださいよ~。」

とごく自然にチェックイン。
部屋に入ってソファーに座り、ビールとおつまみで乾杯。

(こんなことならコンビニで仕入れてから来れば良かったな~。)

なんて思いながら冷蔵庫の中身を半分ほど飲んじゃいましてソファーに並んで座ってるもんだから、何気なく肩なんか抱いちゃってMさんも僕の太ももに手なんか置いちゃって・・・。

(クラブのホステスさん?)

って感じだったんです。
でもこうやって間近で見るとやっぱり色っぽい!
気になっていただけの事はあります。
思い切って抱き締めちゃいました!!

奥さんは全然抵抗もせずむしろ自分から唇を求めてきて、もうその後は一気に・・・。
ベッドに移って互いの服を剥ぎ取るように脱がすと二人とも最後の一枚だけ。
僕はMさんの胸に、Mさんは僕の股間にとまさぐるように手を這わせ身体中を舐めまわすようにキス!
Mさんが

「シャワー・・・。」

って言ったけどお構いなし!

(こんなに声を出す人なんだ~。)

なんてものすごく興奮しながらあそこに手をやるともう洪水状態!!
指を近づけただけで腰が動いちゃう感じでMさんはあえぎ声を出してる。

(帰りパンティーはどうするんだろう?)

なんて心配しながらクロッチの脇から指を入れて刺激したらMさんは

「もうダメぇ~~~。」

って。
いつもはおしとやかな奥様って感じなのにベッドでは豹変するんですね!
僕のモノをしごいてると思ったらいつの間にかお口に咥えててそのフェラテクっていったらすごい!
裏スジの舌の這わせ方からカリの部分の刺激の仕方なんて

(もうそのまま出ちゃう~~。)

って感じ。
自分から僕の目の前に花びらを開く形で乗ってきて催促。
もう僕も野獣です。
舌と指でめちゃくちゃにかき回してあげました~!

僕の方もそろそろ限界だったのでゴムを着けて・・・あ、これってエチケットでしょ?
体勢を変え正常位でゴール・イン!
胸の前で拳を握るようにして
左右に首を振りながら眉間にしわを寄せて感じまくるMさんは最高に色っぽいんです!!
腕立て伏せの形でいつまでも見ていたかった。

もう少し頑張りたかったけど僕もついに爆発、Mさんもそれに合わせてイッてくれました~。
Mさんの中に入ったまま強く抱き合ってキス・・・もう最高~の一夜でした。
昨日も子供づれのMさんと家の前で会ったけど、なんか不思議な感じです。
挨拶するとチラッといたずらっぽい目をするMさん・・・うわぁ~またOKかなぁ~!?

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仕組んだエロ その2

仕組んだエロ その1続き

以前にも書いたが俺は雅恵さんという人妻と不倫をしている。
28歳(見た目20前半)の色黒金髪、AYU風のギャル奥様だ。
この前は俺の彼女の優子がまんまと雅恵さんの毒牙にかかってしまった。
が、その後も俺達3人は上手くいっている。
妙なものだ。

ただ優子のエロさがドンドン加速していっているのが少し心配の種だ。
もともと山口もえ系のおっとりお嬢様だったので、SEXも奥手だったのだが最近はかなり洗脳され積極的になった。
スタイルはあくまで受身だがなんでも受け入れるようになり、以前、俺が挑戦しようとして断られたローターやバイブを雅恵さんに教え込まれ今ではHの時の定番になっている位だ。

あれは9月の弟1週の土曜の話なのだが、雅恵さんの旦那が1週間の出張ということで俺と優子は雅恵さんの家に遊びに行った。
秋近しと言うことで鍋パーティをしようという事になった。
勿論H込みで・・・。
俺と優子がスーパーで買い物をして雅恵さん宅に到着しインターホンを鳴らすと反応が無い・・。
留守かなと思いつつ携帯を鳴らすと直ぐに雅恵さんが出た。

「もぉしもぉし~・・あっ、××?今どこ?」
「雅恵さんちの前なんすけど・・・雅恵さんこそ何処すか?」
「んん?い、家の中よ・・・んんんあああああ・・・。」

どうやらHの最中らしい。最初の第一声と違い俺と確認するや喘ぎだした。
優子も俺も一瞬あっけにとられ固まっていたが携帯からの雅恵さんの声で正気に返った。

「中に入って良いわよ・・・んんんんん・・・。」

そう言う雅恵さんの言葉と同時に玄関の鍵が自動開錠された。
俺は複雑な思いで玄関に足を踏み入れた。
今の状況から察すると他の男もいてのHになるのは必死で
=優子が他の男とやってしまう可能性大という事である。
この前優子に雅恵さんと俺の不倫がバレ、優子に借りを作った形になっていた。
その時に優子は仕返しに他の男と浮気をすると公言したが、浮気はせずにここまで来ていた。
それは優子はあくまで仕返しで別に浮気に積極的ではないというのもあったのだが、浮気の状況を作らせない様な俺の涙ぐましい努力があったのも事実だ。
ただ正直、優子が他の男と絡んでいる痴態を見てみたい願望も俺の中にはあり、期待と不安が入り混じっていた。
そして俺の努力も虚しく優子の仕返し浮気の場があっさり出来てしまったのだ。
俺は玄関に入り靴を脱ぐまでの短時間だがそんな事を考えていた。
ふと我に返ると優子はそんな俺にお構いなしにスタスタと家の中へ上がり込んでいった。

(やばい・・・優子はやる気だ・・・。)

部屋に足を進めるとどうやら雅恵さんは奥の寝室でSEXをしているようだ。
優子と部屋を覗くまた固まってしまった。
雅恵さんのお相手はなんと3人だ。
よくあるAVビデオの様な乱交シーンが目の前で繰り広げられているのである。
前からいつもいつも雅恵さんに関して思うことがある。

①本当によく旦那にばれないなといつも思う。
②こんなに好き者でよく結婚したなと思う
③結婚を決意させた決め手は何?
④絶対いつか殺傷沙汰になる

余計なお世話なことだが本当にいつも思う。
そんなことを思いながらも目の前の乱交に俺のチンコはガッチガッチになっていた。
正直、雅恵さんのSEXフレンドの多さに少し辟易し始めていたが、いつもこのエロさに誘われて負けてしまうのだ・・・。
ふと優子を見ると優子もかなり興奮しているらしい。
内股にキュッと力が入り、モジモジしている。
アソコが疼いているのだろう。
息遣いも少し荒くなっている。

雅恵さんが俺たちに気づいたようだ。

「あら?二人ともどうしたの?そんな所に突っ立て・・・。」
「ってそうするしかないし・・・。」

って俺。
3人の男もこちらに気づいた。
自己紹介をされたが真っ裸でチンコをおっ立てた状態での自己紹介は間抜け一言である。
優子は恥ずかしがりながら答えていたが目線が男たちのチンコに釘付けになっていたのを俺は見逃さなかった。
雅恵さんと彼らはまだ前戯の途中だったが中断してシャワーを浴びご飯を食べることにした。
お楽しみはこの後でと言う事か・・・。

材料も不足しているので雅恵さんと3人の男達のうち二人、計3人が買いだしに出た。
家に残ったのは俺と優子と佐藤という男性の三人だ。
自然にこのメンツになったのではなく俺が心配で優子を近くに置いておきたかったのでこの3人ということになっただけだ。
佐藤くんはサーファー系のちょい、いい男だ。
俺はかなり動揺していた。

優子がこの男とやってしまうのではないかと心配しているのだ。
優子が少しでも親しそうに話すだけで気になる位だ。
心なしか優子もこの佐藤という男が気になっていて、見る目が熱い視線を投げかけている風にも見えてしまう。
先に買ってきた食材で鍋の準備をしていたのだが気も漫ろである。

ふといきなり俺の携帯が鳴った。
雅恵さんである。
内容はお酒なにか希望はあるのかという事だった。
俺はそれよりも雅恵さんに彼らの素性を聞いた。
雅恵さんが言うには学生時代からの友人で皆普通の会社員らしい。
ただ友人と言っても学生時代からこういう関係らしい。
雅恵さんの友人って・・・。
だが少し安心した。
が・・・携帯を切ると俺の耳に優子の切ない声が飛び込んで来た。

おれは心臓が飛び出るくらいビックリした。
そっちを向くと佐藤くんが優子のおっぱいを舐めているのだ。
優子はTシャツを捲られてブラのホックを外されて胸が露わになっている。

「ちょっ・・何してんの?おたく!」

俺の声に佐藤くんは一瞬動きを止めたが

「誘って来たのは優子ちゃんだけど?」

って悪びれずに答える。

「ダメェ~佐藤くん・・辞めないでぇ~。××ちゃんは私に借りがあるから佐藤くんとやってもいいの~。」

優子はもうエロモード全開だ。
そう言いながら佐藤君のちんこをシゴく優子の眼中には俺はいない様だ。

「君達もこういう事やりにここへ来たんだろう?」

と佐藤君にも言われ俺は呆然とするしかなかったが、目の前の二人のSEXは異常に俺の興奮を高揚させた。
俺は諦めて二人のSEXを見物することを決めた。
嫌な気持ちもあったのだが最終的にそうする事を本能的に判断した。
俺がソファに腰掛けた時、向かいのソファでは優子が佐藤くんのチンコをフェラし始めた。
最近の優子のフェラはエロい。
雅恵さんから色々教え込まれていたのでエロくなった。
するから男に見せながらするに変貌した。
傍から客観的に見るとより一層エロさが増す。
素は山口もえ系なのに、この時はそんな感じは微塵もない。
俺は我慢出来ず自分でチンコをシゴキ始めた。
優子が少し向きを変えると俺の目の前には優子の無防備なお尻が現れた。
パンツは穿いているがアソコの部分が濡れていてこの方が丸見えよりエロスを感じる。
俺はもうイキそうだった。
下半身に痺れを伴った快感が走ったその時、優子と視線が合った。
優子は淫靡な微笑みを浮かべると俺にこう言った。

「××ちゃん・・・挿れたい?いいよ・・。」

俺は興奮の局地に達した。
俺はゴムもつけず優子のアソコを覆っている布を少しずらし一気に挿入した。
俺は優子をいつもの様にイカせたかった。
何度もイカせて俺に繋ぎ止めておきたかったのだろう。
だが気持ちとは裏腹にチンコの快感は増す一方で優子のさっき見せた淫靡な微笑みが瞼に焼き付き更に興奮してしまう。
10回位腰を振っただけで俺は果ててしまった。
言い知れぬ興奮に直ぐイってしまったのだ。まるで童貞くんの様に・・。
優子の白いお尻に精子を放出し、グッタリしている俺を他所に、優子は佐藤君に跨り腰を使い始めた。

「ああああんんん・・気持ちいいよ~。」

優子が甘い声で喘いでいる。

「彼氏すぐイッちゃったね~。」
「だから佐藤君・・・優子をイかせて~ああああ~。佐藤君の大きいから感じちゃううううう~突いて~。」

佐藤君の上で我慢出来ず腰をクネらせおねだりを始めた。
優子を佐藤君は下から突き上げ始めた。

「だめぇ~だめだめ・・あああいいいい・・イッくぅ~。」

優子はまるで俺の様にほんの数回の突き上げでイってしまった。
佐藤君は体勢を入れ替えると正常位で優子を攻め立てる。
立て続けに優子は直ぐにイってしまった。

「優子ちゃんってイキやすいんだな~。」
「いやぁ~恥ずかしい~。佐藤君のが大きいからだよ~。それと佐藤くんカッコイイから興奮しちゃうよ~ああああああああん。」

SEXをしながらまるで恋人同士のような会話だ。
そんな二人の濃厚なSEXを見せ付けられ俺のチンコはまた臨戦態勢に入る。
俺は近くに寄り優子にキスをしようとしたが、優子は軽く反応しただけで佐藤君とディープキスを始めた。
俺には興味がない様だ。
俺は無理やりバックから挿入したが優子のアソコの締りの無さに俺のチンコに欲情してないのを悟った。
同時に俺のチンコは萎えてしまった。
俺は妙に冷静になり優子と佐藤君のSEXを最後まで見届けた。
二人のSEXは凄く濃密だった。
都合、優子は6回イッた。
佐藤君もイク時に優子の口に出し本当に気持ち良さそうだった。
優子もよほど良かったのか精子を飲み干してしまった位だ。
満足そうな二人、ただただ冷静な俺がそこに居た。

やがて雅恵さんたちが帰って来た。
状況を察しニヤついて、俺にキスをしてチンコを刺激してきたが俺のチンコは反応しなかった。
だがこれがこの夜の更なる宴で悲惨な目に会う始まりだった。

んん?
書いていて感じたがこれって寝取られ話?
続きはまた・・・。
優子は複数の男の弄ばれただけ予告で書いておく。

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仕組んだエロ その1

俺は今、人妻と不倫をしている。
お相手は雅恵さん28歳。
まだ子供はいない。

知り合ったのは逆ナンをされたのだ。
スロットで仲良くなり、速攻、垂らしこまれた。
彼女(優子)はいるが、人妻はマジ美味しい。
彼女のSEXも良いが、人妻とのSEXは更に良い。
エロが満載している。

彼女は受身で少こしMっ気があるが雅恵さんは凄く貧欲だ。
本当、よく結婚する気になったなぁと言うくらい遊び好きだし、正直、旦那さんが少し気の毒になる。
雅恵さんの正体知ったら殺傷沙汰になるんじゃねーかという位だ。
絶対結婚相手にはしたく無いがSFとなると別。
本当に楽しませて貰っている。

雅恵さんは凄く似ている訳じゃないが色黒なAYU風な感じにしていて、雰囲気AYUである。
勿論金髪でギャル系だ。
だが特に無理してる訳ではなく違和感がまったく無い。
本当、人妻には見えない。
最初、俺も人妻なんて微塵も思わなかったし・・・。
俺の彼女は普通の子だ。山口もえ系のおっとりした子だ。
本人も周りからよく言われるので意識したルックスにしている。

雅恵さんとは今年の2月に知りあった。
週1~2回のペースでSEXをしているが、4月くらいに雅恵さんがマンネリと言い出し、不倫カップルとしてスワップの掲示板に募集をかけた。
それから何組かのカップルとスワップを楽しんでいる。
その話はまた別の機会に・・・。

それに飽き足らず6月には今度は俺の彼女と3Pをしたいと言い出した。
正直、迷ったが雅恵さんと優子のレズを見れるという誘惑に負け、優子を落とし入れた。
雅恵さんの旦那が出張の日に計画は決行された。
親戚の姉が遊びに来ていると優子をうちに呼んだ。
優子は何も疑わず遊びに来た。
皆で酒を飲み多いに盛り上がった。
優子も酔ったせいか雅恵さんとすっかり打ち解けている。
雅恵さんがワザと優子と密着してじゃれ合うのだが、俺はこの後の展開を期待してもうチンポはギンギンだ。
色黒の雅恵さんと色白の優子のコントラストが更に性欲を掻き立てる。
飲み始めて2時間経った位だろうか雅恵さんが優子に仕掛け始めた。

「優子ちゃんって色白で本当に肌綺麗ね・・・若いって凄いよね・・弾力が・・。」

優子の腕を愛撫する様に触り始めた。

「私もうおばさんだから嫉妬しちゃう。」

優子に密着し耳元で甘く囁く風に言う。
俺もこんな風に垂らしこまれたのだが、傍から見るとやっぱりいやらしいし相手が自分の彼女で加えて女同士というのが堪らない。

「ええ~全然雅恵さんだって若いじゃないですかぁ~。美人だし・・。」

答える優子の目が潤んでいる。もともとおっとり系なのだが、うっとりしている様にも見える。

「優子ちゃん・・胸大きいね。カップどれ位?」
「えっ?ええ?あ・・・Dです・・。」
「凄ぉ~い。チョット確認!」

雅恵さんが優子の胸を撫でる様に触り始めた。

「形もいいじゃん。女の私でも興奮しちゃう位だよ。」

そう言うと手を優子のタンクトップに裾から中に滑り込ませ触り始めた。

「あっ・・ま、雅恵さん。」

困惑する優子。

「いいじゃん。女同士の特権だよ。彼氏の前で他の男がこんなことしたら暴力沙汰じゃん。××いいよね?」

俺に同意を求める。
俺も、その先希望なので

「女同士なら別になぁ。」

って訳の判らない返答をする。
二人が同意したので彼女も混乱しつつも妙に納得をしたらしく抵抗をやめた。
そうなったら雅恵さんの独断場だ。

「ねえ服脱がしていい?どうせ××とはもうそういう関係でしょ?見られても大丈夫でしょ?」
「ええ~・・。う~ん。恥ずかしいナァ~。」

と優子。

「じゃ私が先に脱ぐよ。どうせ××は親戚だし・・××いやらしい目で見ないよね~。」

ってよく言うよって感じだが、優子は上手い事、雅恵さんに騙されて行く。
雅恵さんが脱いだことで気が緩んだか優子はあっと言う間に脱がされてしまった。

「大きい~。優子ちゃんエロいよ~。」

といいつつブラも外されてしまった。

「××にHな事されてるんでしょう?でも綺麗な乳首・・・。」

雅恵さんがそう言いながら指先で愛撫すると優子はうつむいたまま黙ってしまった。
それをいい事に雅恵さんは優子を責め始めた。

「優子ちゃんの感度は・・?」

って言いながら優子の乳首を舐め始めた。
うつむいたままの優子だったが微かに

「あ・・・。」

吐息を漏らす。
雅恵さんが

「感じちゃうんでしょう?」

って聞くと無言で優子は頷く。
優子はもう雰囲気でいっちゃっている。
雅恵さんの愛撫で優子の吐息がどんどん荒くなって行く。
優子のスカートを脱がすと雅恵さんもブラとスカートを脱ぐ。
二人とも下着1枚の姿だ。
雅恵さんは優子をベッドに連れて行き優子の上に乗るとゆっくり愛撫を再開した。
さっきまでうつむいたままの優子が今はもう声を漏らし、雅恵さんとキスをしてねっとり舌を絡ませている。
色黒のセクシィな下着をつけた雅恵さんと色白な可愛い下着をつけた優子。
二人のカラミはかなりエロかった。
俺のチンポは限界まで勃起していたのだろう。
マジ痛かった。
勃起して痛いなんてガキの頃以来だ。

雅恵さんが俺に目で合図した。
俺は直ぐにその黒と白の絡んでいる肉体にむしゃぶりついていった。
俺は優子に抱きついた。パンツに手を入れるとアソコはもうヌルヌルだ。
こんなに濡れるのは余りお目にかかれないので、優子がどれ位興奮しているかよく判る。
クリを愛撫すると大きな声で優子がよがり始める。
今までに聞いたことの無い位大きな声だ。
そしていつもに無いくらい早くイってしまった。
そんな優子に雅恵さんも興奮したらしく俺の頭を抱きかかえると

「舐めて・・。」

と導く。
俺が舐め始めると雅恵さんは感じながら

「優子ちゃんのアソコ舐めさせて・・。」

と優子を誘う。
優子はまるで催眠術にでも係ったの如く雅恵さんの顔の上に跨るようにアソコを雅恵さんに預けて行く。
普段は恥ずかしがり屋の優子が

(本当に優子?)

と思えるくらいにHなことをしている。
雅恵さんにアソコを舐められ大きな声をあげている優子に俺は我慢できず、雅恵さんの股間から離れ、優子の口に俺にチンポを突きたてた。
優子は感じながら激しく顔をグラインドさせる。

「んんんんん・・・あああ・・・んんんんん。」

余程気持ち良いのだろう。時折、優子の口からヨダレがだらしなく垂れる。
雅恵さんは優子から離れると優子を押しのけ俺のチンポを咥えた。
雅恵さんはグラインドさせながら口の中で舌を小刻みに俺のチンポに絡ませる。
そして頬をへこませバキュームフェラをする。
流石、人妻・・・。

「ああああ・・。」

俺は思わず声をあげる。
雅恵さんは勝ち誇った様に

「私のほうが良かったみたいよ。」

って
優子を煽る。
優子は少し怒った様な表情を見せたが直ぐに俺のチンポにしゃぶりついて来た。
今まで余りフェラには積極的ではない優子だったが、この日は対抗する様に激しいフェラを始めたのだ。
優子がフェラを続けているとそこに雅恵さんも加わりダブルフェラを始めた。
生まれて初めてのダブルフェラだ。
腰が抜けるばかりの気持ち良さだった。
癖になりそうだ。

「今度は二人で優子ちゃんを良くしてあげるよ。」

と雅恵さんはいうと、俺のネクタイを使い優子の手を縛り上げた。
彼女は無抵抗だ。
雅恵さんのマジックに係っているようだ。

そしてベッドのサンに括りつけると二人で優子を責め始めた。
二人の愛撫に優子はどんどん乱れて行く。

「優子ちゃんこういうの好きでしょ?Mだもんね~。」

そうわれると喘ぎ声が一層大きくなった。

「いやらしい子ね・・虐められるの好きなんだよね?」

優子は顔を赤らめ

「ああああああ・・・。」

だが雅恵さんの責めはまだ続く。

「返事は?好きなんでしょ?」
「はい・・・。」
「いい子ね~。素直が一番だよ・・こういうの大好きでしょ?」
「あああああ・・・はい・・好きです・・んんんんんん。」
「もう私なしではいられないでしょう?」
「はぁい・・・。」
「素直ね~。これから私がもっともっと色々教えてあげるから・・・。色んなH、一緒に楽しみましょう?」
「あああああああああ・・は、、はい・・・。」

俺はそんな優子に又、興奮しゴムをつける事も忘れ優子のアソコに俺のチンポを挿入した。
いつに無い興奮が俺と優子をもの凄い快感に溺れさせた。
優子が何回かイッたあと、雅恵さんが優子に代わり俺に跨って来た。
俺のチンポに手を宛がい自分で挿入すると

「ああ~・・・。」

っと甘い声をあげた。
そして自ら腰を振り俺を貪った。

「んんんん・・・いつもより大きいぃぃぃぃぃ・・・。」

その瞬間、俺も焦ったが優子も

(えっ??)

という顔をした。
だがそれは失言では無いようだった。

「んんんん~。××とは前から出来てたのよ・・・んん。」

腰を振りながら雅恵さんが優子に言う。

「どうする?別れる?・・・くやしい?それとも私達とHなことする?どうする?んんんんんnああああ。い、イク・・イクぅぅぅぅぅ・・・。」

雅恵さんはイってしまった。
気持ち良さそうにぐったりする雅恵さんを余所に優子はベッドに縛られたまま俺をキっと睨んだ。
俺はヤバイと思ったが優子の口から出た言葉は以外なものだった。

「浮気をした××ちゃんには正直、ムカつくけど・・・。このまま別れるのもしゃくだから別れない。雅恵さんとHなこと楽しむよ。貸しがあるからね。私が他の男の人ともししても××ちゃん怒れないからね。するよ私・・・。こんな気持ちいいの生まれて初めてだし・・・。いいでしょ?雅恵さん・・・。」

俺はかなり複雑な気持ちだった。
優子は半切れで他の男とやる気満々だし、優子さんは絶対、利用するだろうし、優子は雅恵さんにどう変えられてゆくのか・・・不安と期待と半々な気持ちだ。

「優子ちゃん・・・・・いい事沢山してあげるよ。××・・もう一回いれてぇぇえ・・バックで犯ってぇ・・・。」

二人の気持ちはお構いなしに雅恵さんの性欲はまだ満たされていない。
彼女はいまだエロエロ状態だ。
そういう俺も未だイっておらず雅恵さんの要求にすぐに答えた。
優子の隣でまた雅恵さんと始めたのだ。
雅恵さんはバックでされながら優子をまた責め始めた。
優子のオッパイを舐めたりディープキスをする。
優子も正気に戻っていたが直ぐにまたいやらしい声をあげ始めた。

「あああああもう・・イキそう・・・××は気持ちいい~・・?」
「んんんんn俺もイキそう・・・。」
「どう?優子ちゃん?興奮するでしょう?あなたの彼氏があたしのアソコでイッちゃうよ・・。そういうの好きでしょ?Mだから・・。」

さっきまで怒っていた筈の優子が雅恵さんでイキそうな俺を見て興奮している。

「オナニーしなさいよ・・・興奮するでしょ?いやらしいMだもんね・・・。」

優子は自分の指でクリを弄り始めた。
俺はそんな優子を見ていると胸が高鳴り射精感が増して来る。
正直いって生で挿れてたのでかなり精液は漏れてた筈だ。
時折心配もしたが性欲の方がかなり勝っていた。
辞める気は一切なかった。

「あああイク・・・。××もっと突いてぇぇ・・ああああああ。××・・外に出す時は優子ちゃんにかけてあげて・・・あああ・・・。」

優子ももうイキそうだ。

「ああああああ優子もイッちゃうぅうぅ・・××ちゃんかけてぇ~。優子にかけてぇ~・・・ああああいくうぅうぅううぅうぅぅう。」
「あたしもいくうううううううううううう・・・。」

優子と同時に雅恵さんもイってしまった。
当然俺もイってしまった。射精する前に雅恵さんからチンポを引き抜くと優子の上半身に全てをぶちまけた。
優子に鼻に辺から胸の辺りまで俺の精子が飛び散った。
優子はそれを拭こうともせずうっとりしている。
3人ともグッタリだ・・。

「また楽しもうね・・・・。」

雅恵さんが言うと優子は頷いた。
今までにない経験に俺も優子もすかっり魅せられ、この後も雅恵さんに振り回されるのである。

今は8月でこの後色々あった。
続きは要望があれば書く予定。
長くなるのでとりあえず・・・。

仕組んだエロ その2に続く

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合コンでの彼女の話し

俺の彼女は合コンでHなことをしたことがあるらしい。
彼女と仲の良い友達(Y子)から聞いたんだけど、一緒に合コン行って、悪ノリしてしまったみたいだ。

男2対女2で個室の飲み屋で飲み会だったらしいが、男はY子の知り合いらしくて彼女は初対面だったそうだ。
彼女もY子もノリが良く、すぐ盛り上がったそうだ。
男2人のうちの1人で加藤晴彦に似てる男(K)がかなり彼女を気に入ったらしく猛烈アタックをかけたそうです。
彼女は最初はとりあえず相手の話に合わせて聞いていたそうだが、そいつに執拗にベタベタされても嫌な顔一つせず、笑顔でいたそうだ。
Kも彼女のことを

『深田恭子にクリソツだね。』

などと言っておだてていたらしい。

『周りにはラブラブだね。』

とあおられて、彼女もつけあがってしまい、周りの雰囲気もH系になってしまったそうだ。
Y子は男達とH系の話をバンバンして周りを盛り上げていて、彼女はKに髪を撫でられたり身体を触られたりしていたそうだ。
そのうち、残りの男がKに向かって、

『お前らイチャイチャしてうらやましいなー。』

と言われてY子が彼女を見ると、Kは彼女の横にピッタリ座り、彼女を横から抱いて片手で彼女の胸を服の上から触って、もう1本の手はテーブルの下で彼女の太腿を撫で、ミニスカの中に時より手を滑り込ませていたそうだ。
彼女は恥かしそうに笑いながら

『イヤーだ、やめて。』

と嫌がっていたそうだが、Y子いわく、満更でもない様子だったそうだ。
残りの男が、Y子に

『俺にもさせてよー。あいつ(K)だけずるいじゃん。』

と言い、Y子に迫ったそうだ。
Y子は少し考えて、彼女に聞いたが、彼女も考えているようだったので、勝手に

『でも私たちお互い彼氏がいるからHはなしだよ。』

と男達に言ったそうだ。
それを聞いた男2人はY子と彼女の身体を触りまくったそうだ。
Y子は服は全部脱がされなかったそうだが、残りの男に身体中触られ、キス(ディ-プキス)され、下着は脱がされて、大事なところもいじられて、すごくうまくてそれだけでアソコはヌレヌレになってしまい、声も出して感じちゃったそうだ。
Y子は時より俺の彼女を気にして見てたそうで、彼女もY子と同じように身体中触られて(服は着ていたがかなり乱れていたそうだ)、Y子よりも激しいキスをしていたそうだ。
Y子いわく、

まるで愛し合ってる恋人のような激しいディープキスで、最初はされるままだったが、しだいに彼女のほうから唇を求めてるようだったらしい。
そのまま彼女はブラウスのボタンをはずされてブラは取られ胸を丹念に愛撫され、その後、手であそこをいじられてうメロメロ状態に見えたそうだ。
そしてKが彼女のパンツのみを脱がし、彼女を膝に座らせてお互い向き合った格好になり、股間を少しいじった後、小刻みに上下に動きながらまた、激しいキスをしていたそうだ。
Y子は

『多分挿入していたと思う。』

と言った。

『声を出さないように我慢してる感じだった。』

そうだ。
もう1人の男がKに

『お前らやってるの?』

と言ったところで、彼女とKは離れて

『入れるマネだよ。』

と言ったそうだ。
Y子いわく、その後、彼女がKにフェラしたので、しかたなくY子ももう一人の男にフェラしたそうだ。
Y子は出すまでしなかったらしいが、彼女はKに出されて口を抑えていたが、出すところがなくて、ゴクっと飲んだそうだ。
飲み会の帰りに彼女は

『浮気したこと後悔してるけど、興奮しちゃった。』

とY子に言ったそうだ。

それで、今日のことはお互い秘密にしようと誓ったそうです。
しかし、Y子と俺は仲が良く、前にHもしたことあるので、聞いてしまった。
俺はそれを聞いてショックだったが、昨日吹っ切れて、Y子とまたHした。
もちろん彼女には秘密だし、彼女も浮気がばれてないと思っている。

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母娘

まだ独身時代のころ、上司の引越しの手伝いに行ったとき、上司の姪であった聡子と出会った。
私より1歳年上の聡子は既婚、家が近いことが分かり、後日、食事に誘ってみた。
彼女は働いていたが、旦那が出張の時に、仕事後に、たまにふたりで外食するようになった。

その日、ファミレスでふたりで食事をした後、自分の一人暮らしの部屋に誘ってみた。
聡子は警戒しながらも部屋に上がり、ものめずらしそうにしていた。
ちょっと隠しつつ見える位置にあえて私が置いておいた数冊のエロ本の中で聡子が反応したのはSM系だった。
ちょっと意外だったが、その日は約束どおり何もせずに聡子を帰したが、冗談を言いながら無理やりそのSM本を貸してやり、明日返しに来るようにさせた。

翌日、私の部屋に来た聡子は、いつになく無口だったが、SM本の感想をきくと怒ったような感じであったもののかなり興奮した状態。
さりげなく、聡子の腰に手をまわしつつ、片手で隠してあった黒縄をみせると聡子は狼狽、そのすきに唇を奪った。
ちょっとだけという約束で服の上から背中で手首を縛り、胸がくびれだすように縄をかけると、彼女は明らかに興奮状態となった。
多少の抵抗はしたものの、スカートの下から下着を剥ぎ取られると聡子の抵抗は弱まり、その夜、聡子は縛られた姿のまま貞操を奪われ、私の奴隷となった。

1年半ほど聡子を奴隷として自分好みの女に仕込んだ後、転勤となり、そのまま聡子と疎遠となって10年くらい、こちらも結婚して子供もできた頃、その上司の奥さんの葬儀で聡子と再会した。
その日、喪服姿の聡子を昔のようにホテルのベッドで乱れさせたとはいえ、お互いの生活や仕事が忙しく、たまにメールのやりとりをするくらいで会うこともなくまた10年くらいが経過した。

聡子から会いたいというメールをもらって、会ったが聡子の娘の奈緒の就職を懇願された。
さすがに無理とは思ったが、たまたま自分の会社に契約社員で入れることができ、母娘から感謝され、調子にのって奈緒に手を出した。
男性経験がほとんどなかった奈緒は、20数年前の聡子と同じように、従順な奴隷になった。

聡子から会って話がしたいというメールがきたときは、奈緒との関係が聡子にばれて、別れてくれと言われるのだろうと予想していた。
しかし、奈緒が実は私の子供といわれた時は、別れさせるための作り話だと思っていたが、聡子の真剣な態度でそれを信じるようになり、さすがにまずいと思い、奈緒と別れることにした。

奈緒は聡子から真実は聞かされておらず、別れたくないと強硬で、仕方なく、関係は続けることを条件に他の男との結婚を奈緒に承諾させた。
仕事の忙しさを理由に奈緒を抱くことを避けるようにしていたが、結婚話を進めるために何度か抱いた。
奈緒が結婚、寿退社し、聡子も私もほっとした。

1年後、生まれた子供を私に見せにきた奈緒に、私は聡子から聞いた話をして私との関係をあきらめさせるつもりでいた。
しかし、奈緒は言った。
生まれた子供は私の子供だと。
さすがに言いがかりだと怒り、結婚前に奈緒を抱いたときは必ずゴムをつけていたと言うと、奈緒はコンドームに針で穴をあけていたといい、その古びたコンドームを私に見せた。
さすがに言葉もなく、この話を聡子にもできませんでした。
本当のことは女しかわからないとはいえ、母と娘に復讐された気分でした。

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人妻、美和子が次第に淫乱な女になったんです。

僕のパワーで人妻美和子を淫乱な女にしてしまったんです。

もう美和子とは一年に近い歳月を僕の彼女として逢瀬を楽しんでいるんです。
美和子の夫は某大手商社の米国勤務なんです。
なぜ美和子は米国に同伴しなかったって?
そんなんです。
子供が友達を失いたくないので日本の学校に固執したんだそうです。
やむなく夫は単身でアメリカへ赴任したんです。
子供の学校の休みには米国に飛んで家族をしてるんです。

美和子とは都内のホテルのパーテイーで知り合って、僕の強引な誘いで食事を何度かしたうちに、肉体関係まで持つようになったんです。
最初は拒んだ美和子も夫の居ない体を持て余し、僕の強引な抑え込みでラブホテルで結ばれたんです。
当初は正常位だけの交尾だったんですが、次第に僕のテクニックに溺れはじめ、後背位、69、縦横斜めのアクロバット、騎乗位など恥らいながらも応じてくれるようになったんです。

子供を学校に出してからタクシーで僕のマンションに来て、子供が学校を終わる頃に帰って行くんです。
その間、5時間。
美和子は殆どスッポンポンの姿態で、僕と一緒にお風呂に入ったり、ベットで抱き合ったり、交尾したり、思行くままに体を寄せ合ってるんです。
こんな良い女を妻にした夫を恨めかしく思い、こんな良い女をモノにして彼女にした自分を褒めつつ、美和子を抱いてるんです。
夫とは年に数回のセックスだけど、僕とは週に2回のセックスで、今や美和子は僕の女なんです。

時々、一緒に銀座、渋谷、新宿、六本木等にも一緒に行くんです。
その時、美和子は僕としかっりと手を繋いで、まるで恋人同士なんです。
ラブホテルのネオンが見えると

「美和子ッ、したいね。」

というと、一緒にラブホテルにも入るんです。

もうお互いのセックスや体の癖もわかり、恍惚を得るのも早くなったんです。
Tバックも愛用するようになって、お風呂から出ると艶めかしく装着してくれるんです。
もう僕には人妻という認識はありません。

僕の肉棒を快く受け入れてくれる美和子なんです。
美和子の白い裸体が、僕の熱い肉棒で満たされてゆく時、美和子の裸体がピンク色に輝いて染まって行くんです。
2~3回も繰り返し求められる事もあるんです。

「こんな気持ちの良いセックスって主人ともした事が無いわ~~。もう私、貴方の虜よね~。悔しいけど~。」

美和子は僕の胸に顔を埋めて抱擁を求めてくるんです。
そして豊かな乳房と美脚を絡めて、恍惚を楽しんでるんです。

夏休み、ご主人が一週間、一時帰国するんです。
その時は、美和子は夫に抱かれるんです。

「あなたと同じようなセックスはできないわよ。あくまでもノーマルで終わりよ。心配しないで。」

と言ってるんです。

僕の太い肉棒を挿入して交尾を終わり、さっき帰って行ったんです。

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幼馴染と三角関係

俺の高3の時の青缶経験。
しかも脱ドーテイ(笑

俺にはさやかと健っていう幼馴染がいる。
ちなみに俺の名前は高哉(仮名)。
俺はガキの頃からさやかが好きで、以前ちょっとだけ付き合ったりもしたけど、なんかお互いに意識しすぎて1ヶ月でだめに。
(初々しい中学時代。)
でもその後さやかは健と付き合い出して、俺ショック。
健とはそれが原因でマジ喧嘩して、ずっと気まずかったな。
今では修復したけど。
これは健とさやかが付き合ってた頃の話。

高3。
二人が付き合いだして3ヶ月ぐらいの頃、俺はさやかにメールで公園に呼び出された。
あ、ちなみに3人とも高校は違ったりする。
んで、その頃もまだ女々しくさやかが好きだった俺。
高校違ったけど時々会ってはいたし。
PM8時。
しかも秋だったからもう辺りは真っ暗だった。

「こんな時間に呼び出して、ごめんね?」

ブランコに座ったさやかは元気なく笑った。

「いや別に・・・。なんか元気ないじゃん。」
「うん・・・。」
「健とうまくいってないとか?」
「なんで分かるの・・・?」

さやかのことなら何でも分かるぜ、と言いたかったが喉で止まった。

「最近、全然会ってなくて・・・高校も違うし、なんか不安で、さ。」
「そう・・・。」
「噂なんだけど、健、あっちの高校で浮気してるとか・・・」

なぬ!?健のやろぉ、さやかというものがありながら~~!!?

「そ、それで?」

湧き上がる怒りを抑え、俺は冷静なふりをして話を聞いていた。

「もう、私どうしたらいいかわかんなく、て・・・。」

そう言うとさやかは涙ぐんでしまった。

「そんなの、誤解だよ・・・健は浮気なんてできる甲斐性ないって。」
「・・・。」
「な?元気出せよ。」

しばらく沈黙のあと、さやかが震える声で言った。

「違うの・・・。」
「え?」
「違う、私が言いたいのは、そんなん、じゃなくて・・・。」
「??さやか、落ちつけよ、な?」

とか言いつつも一番焦ってる俺。

「私・・・健のこと好きじゃないのかなぁ?」

さやかは目に涙をためて、顔を両手で覆いながら言った。

「なんで?」

心の中で喜び気味な俺。ああバツが悪い。

「そのこと・・・浮気のこと、聞いても、そんなにショックじゃなかった。むしろ、なんかホッとしてるとこもあって。」
「・・・。」
「それがまた嫌なの。私って最低な女だよね。」
「んなことねーって・・・。」

さやかはさらに顔を赤くして、涙をポロポロこぼしていた。
俺は言葉につまる。

そんな時なのに、何と言うか、男の性と言うか・・・、俺はさやかにドキドキしてしまう。
(と言うより、ムラムラしてしまう。)
俺は座ってたさやかの隣のブランコを降りて、さやかの前にしゃがみこんだ。
まだぎりぎり理性は残ってた。
はずだ。

なのに、体が言うことを聞かない。
さやかの弱ってるところに、つけこみたくはない。
だけど体は、頭とは反対の行動に出ようとしている・・・。
俺はさやかを片手で抱き寄せた。

「何すんの・・・高哉?」
「・・・。」

驚いてる。
当然のことだ。そしておそらく俺の心拍数は200を超えている。

「高哉って、いい匂いする。」
「え?」

突然のさやかの言葉に、俺は身を離した。

「安心する匂い。昔からよく知ってる。」

そう言って睫毛を濡らしながら笑うさやかの表情に・・・俺の最後の理性は飛んだ。
俺はブランコの鎖を握って立ち上がり、と同時に、さやかの唇に自分のそれを重ねた。
さやかは抵抗しなかった。
俺は唇を離すともう一度さやかを抱きしめた。

「俺じゃだめ?」

なんか某ドラマのようなセリフを言ってしまった。

「健なんかやめろよ・・・。」

一度別れておいて女々しいなあ、と思ったが、そんなことはどうでもよかった。
今、目の前にいるさやかが欲しい。

「・・・困る。」
「え?」
「困るよ~、今そんなこと言わないでよ。・・・高哉の、こと、好きになっちゃうじゃん・・・。」
「・・・。」
「ずるいよ・・・。」

ますます泣き声になってさやかがわめく。

「ずるくてもいい。俺さやかが好きだった。別れた後もずっと。」

俺は意を決して本音を言った。
さやかの吐息が俺の肩にかかる。

「高哉。」

そしてもう一度キスした。
唇を重ねるだけの、キス。30秒ぐらい。

「高哉・・・して・・・。」
「え?」
「して・・・ここで。」

俺は動揺した。さやかがそんなこと言うなんて。
でも心の中ではもう一人の俺がガッツポーズ。
さやかは今、精神不安定なはずだ。そんな時にやっちまっていいのか俺?
(しかも童貞)
でも・・・もう止まらない。
下半身は反応してしまっている。
ああ情けない。

「・・・何を?」

俺はわざと聞いてみた。

「もう、意地悪。」
「言わないとわかんないよ・・・何?」
「・・・H、して。」

返事のかわりに抱きしめた。
俺は顔がにやけるのを必死で我慢して、ブランコの側にある大きい木の下にさやかを連れて行った。

ごめん、健。

とはいえ全く経験のない俺、どうしていいかわからない。
とりあえずエロ本と保健の授業で得た精一杯の知識をフル発動した。
(まずは、ディープキスかな?)
おそるおそる舌を入れてみる。

「んっ・・・。」

吐息に混ざってさやかの喘ぎ声が漏れる。
さやかの腕が俺の首の後ろに回される。
俺はさやかのTシャツをまくし上げてブラを上にずらした。
そんなに大きくはない(だろう)が形のいい胸が俺の前に現れた。
口を、唇から胸へうつす。

「ぁっ・・・ん。」
「感度いいんだ?」

俺はさも経験があるかのようなセリフを吐く。精一杯の強がりだ。
(次は・・どうだっけな?)
俺はさやかのスカートの中に手を伸ばした。
少し湿った感触がある。

「もう濡れてるんじゃん。」

これもエロ本の請け売り。ああ情けない。

「や・・・言わない、で。」

さやかは目をつむったまま答えた。
俺は小っちゃなパンツの中に指を滑りこませる。

「あぁんっ。」

さやかがビクッと体を震わせた。
俺の興奮は頂点に達している。
指を適当に動かしてるうちに、(たぶん)クリトリスを見つけた(と思われる)。

(ここかな?)

指をクイクイっと動かす。

「あんっ!い、やぁっ。」

さやかは顔を真っ赤にして喘いでいる。俺は嬉しくなった。

「ね、俺、もう我慢できねぇんだけど。」

さやかは涙をいっぱい溜めてはあはあ言ってる。

「いい?」

さやかは黙ってうなずいた。
俺はズボンから自分のものを出して、さやかのパンツを脱がせた。
片方の腕を木について、もう片方でさやかの足を抱える。
(わかるかな?)

「いくよ・・・。」

と言ってさやかの入り口に当て、(もちろん生)そこから一気に奥まで入れた。

「あぁーッ。」

悲鳴に近いさやかの声。
俺は一瞬戸惑った。

「大丈夫・・・?」
「んっ。」
「嫌だったら、言って・・・やめるから。」

さやかの頬を涙が伝う。

「だいじょ、ぶ、だから。」
「さやか。」
「やめないで・・・。」

俺はゆっくりピストンを開始した。

「あっあっんっ。」

俺の動きに合わせて漏れるさやかの声。

「さやか。」
「たか・・・やぁっ。」

さやかは目を閉じたまま俺の名前を呼ぶ。

「さやか、目、開けて・・・俺を見て。」
「ん・・・。」

涙で潤んでるさやかの目。
可愛くてたまらねぇ・・・。
俺はさらに動きを早める。

「んっ、高哉・・・そんな、したら、イっちゃうよ・・・っ。」
「いいよ・・・俺も、いきそ・・・。」
「はあっ・・・あぁっあぁっ。」

さやかの腕に力がこもる。

(さすがに、中出しは、やばいよな?)
「いやぁっ!高哉っ、もぉ、イクっ」
「俺、も・・・。」
「はぁーっ。」

さやかのひときわ高い声。同時に俺は自分のものを抜く。
ふう。
間一髪。

「高哉、好き、だよ・・・。」

肩で息をしながら、さやかが言った。
その後、ベンチに移動して、もう1ラウンドやっちゃいました。

結局、さやかとはそれっきり。
さやかと健は別れたらしいけど。
俺とは何もなく、今でもいい幼馴染してます。
嬉しいのか悲しいのか・・・はぁ。

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親友の嫁と・・・俺の壮絶な7日間を語る

親友の嫁と一週間前からイイ仲になっちまった。
今から全部思い出しながら書く。

読む側の想像力が膨らむように彼女の簡単なプロフィールを紹介しとく。

年齢 24歳
特徴 小柄、子供3ヶ月の為胸がFカップ、芸能人に例えると中谷美紀風の美人、元看護士
好きな物 インターネット、読書、猫
旦那 サラリーマン、俺の親友、3週間の転勤中

※顔晒し、チャットログ晒し等は出来ません。
改めご了承ください。

ちょうど一週間前のこと・・・。
俺はいつものようにメッセンジャーでチャットをしていた。
親友である田中(仮名以下T)とチャットしていたのだが、何やら様子がおかしい。
思った通りT本人ではなく、それは去年できちゃった結婚した嫁さんだったようだ。
彼女とは何度か飲み会で一緒になった程度だが。

子供が生まれてからは、旦那が帰りの遅い日などチャットをしたりしていた。
一度出産祝いで会ったりしているので、綺麗な人だなぁという印象は残っていた。
それがまさか、旦那の転勤がきっかけでこんなことになるなんて。
彼女はチャットで、

彼女「ずっと私をT君だと思ってたでしょ?」
俺「うお、マジでだまされた。」

って感じで、初めはいつもの感じで会話は進んでいった。
しかし、次の彼女の発言で俺の頭は一気に混乱することになった。

チャットでの会話。

彼女「T君今日から出張なんだって。かなり寂しいから実家にでもかえろうかな~。」
俺「ふむ。子供もいるしそれがいいんじゃねぇの。」
彼女「ねぇ、遊びに来ない?」
俺「は?俺だけで?」
彼女「うん。」
俺「行ってどうすんの?」
彼女「私は会いたいよ。」
俺「そんなもんダメにキマってんじゃん。あまりからかうなよ。なんつーかそりゃまずいだろ。」

ここで彼女からビデオチャットの要請が・・・。

彼女「来る気があるなら、ビデオチャットの承諾押して。」

俺ここでマジ迷ったからね。
俺はかなり迷った。迷ったがエロが勝った。某脳の勝利ですよ。
期待と裏切り感の混じる気持ちで、承諾を選んでクリックをした。

そこに映し出されたのは・・・赤ちゃん?

がっかりした感と何かホッとした気持ちでいっぱいになった。
しかし、次の瞬間俺の鼓動は一気に高まった。

彼女は赤ちゃんをずらすと、なんと下着姿だったのだ!!
着姿だったのもおどろいたが。
横に赤ちゃんが居るのが何とも罪悪感の反面、俺の性欲をくすぐった。

彼女「おっぱいの時間だよー(笑)」
俺「マジで?やるの?まずいだろー。」

といいつつ、もう股間はパンパン状態の俺だった。

彼女「じゃあいきまーす。」

俺は流石にチャットに打つ言葉が浮かばず、しばらく様子を窺うことにした。
彼女はブラを少し下にずらすと器用に赤ちゃんの顔をその豊満な胸に近づけた。

(うおー、すげーエロイ・・・俺も吸いてー!!)

と心で叫んでいた。
彼女はワザとなのか本気なのか、いやらしい顔つきでカメラ目線で母乳を与え続けていた。

俺「マジ、エロすぎなんだけど。」

赤ちゃんを一旦下に降ろすと

彼女「今すぐ着る?」
俺「んーからかってないよね?」

沈黙。
カメラの向こうではおっぱい丸出しの彼女の姿。

俺「じゃあ行こうかな。」
彼女「やったー。待ってるね。」

俺は家を飛び出ると、もう薄暗くなる夜道で車を飛ばした。
Tの家は大体15分のところにあるアパートだ。いつもは遊びに行くか、Tを向かえに行く道だけど。
何とも淫靡な気持ちで、カチコチになった股間がシートベルトに当たるだけでイっちまいそうだった。

アパートに着くと、チャイムを鳴らした。ドキドキを抑えきれないくらい興奮しまくってた。
中から彼女が出てきた。
服を着ていたので少しガッカリしたが家の中に入れて貰った。
子供はまだ起きてて、Tと一緒じゃ無い限り絶対入れない空間に入ったことでさらに興奮状態になった。

実際に顔をあわせるとやっぱりすごい綺麗で、今すぐ襲いかかりたかった。
が、赤ん坊がいるのでそれもなかなか出来なかった。
さすがにすごい罪悪感だ。
彼女はエロで俺を釣ったのか、なかなかエッチにならない。
俺は、車を飛ばして汗をかいていたので無理やりそっち方向に話持ってく為にシャワーを借りることにした。

彼女「そうだ、まだF(仮名、赤ん坊)お風呂入れてないから。手伝って。」
俺「ああ、いいけど。どうすりゃいい?危なくないか?」
彼女「ああー、じゃあ私も一緒に入る。」

作戦成功。

一緒にお風呂に入るのに、お互い交互に着替えた。
俺が赤ちゃんを持ってる間、彼女のストリップを拝めることになった。
赤ちゃんも女の子だったが、流石におれのオチンチンでもこれには反応しない。
赤ちゃんって結構重いななんて、思いながら彼女の着替えを凝視した。

彼女「あんま見ないでよ(笑)はずかしいって。」
俺「ああ、いいのかなー。やっぱヤバイよなー。」
彼女「そういうのは言わないでよ。この子もパパだと思ってるよ。ね~?」

赤ちゃんをあやす彼女。
すでに素っ裸。
俺の股間パンパン。
赤ちゃん無邪気。

全裸の彼女に赤ちゃんを渡し、俺は一瞬でジーンズとシャツを脱ぎ捨てた。
ビンビンで恥ずかしかった。
一緒に湯船に浸かることになった。
赤ちゃんはまだ首が据わってなくて、すごい緊張感の中身体を洗ってあげた。

頭の中では、Tのこととか結婚するって聞いた時のこととか・・・やっぱり罪悪感はあった。
でも、結局エロが勝った。
煩悩の勝利。

流石に赤ちゃんが居ると、激しい動きは出来ない。
彼女が赤ちゃんの体を洗ってる間、我慢の限界が来て胸を後ろから鷲掴みにした。

彼女「ちょっと、もうちょっと我慢してよ。危ないから(笑)」
俺「もう無理。やわらか~。」
彼女「エッチでちゅね~。」

赤ちゃんに向かって話かける彼女。
それは反則でしょ。
かまわず勃起した股間を彼女の太ももに押し付けた。
湯船の中の女体は想像以上にやわらかく今にもイってしまいそうだった。

赤ちゃんもいるので、一旦上がらなくてはいけない。
もう我慢の限界を迎えていた俺は、好き放題はじめていた。
彼女の両手が塞がってるのをいいことに、アソコを弄ったり。
思いっきりディープキスをしたりした。湯船から出てもらい。

俺「ねぇ、ちょっと湯船から出て立ってて。」
彼女「なに?」
俺「ちょい太ももでしていい?」
彼女「へ?やだ(笑)んーわかった。」

彼女に立ち上がってもらうと、そのまま太ももの間に竿を入れて、胸を揉みながらシゴいてもらった。
彼女も感じてたが、俺も赤ちゃんがいるからどうしても激しく動けないので絶頂には達せない。
と、思ったらイッてしまった。
精子が湯船まで飛んで、いい加減寒くなったので。
湯船の精子を桶ですくって、またあったまり直してお風呂を上がった。

外に出ると、彼女は赤ちゃんを寝かしつけようとしたがなかなか寝てくれなかった。
仕方ないのでそのままエッチすることにした。
これは俺だけの意見だが。

俺はこの時ネグリジェと言うものを始めて見た。
なんつーかまるでシンデレラ。
興奮した俺は、彼女の胸を揉む。
キスしまくる。赤ちゃん

「ああー。」

とか奇声発してるけどキニシナイ。
赤ん坊の声が返って興奮をくすぐるくらいだ。

赤ん坊の声は聞こえないことにして。彼女を愛撫した。
彼女はさみしかったのだろうか・・・まあ、余計なことは考えないで欲望に忠実に動くことにした。
もう後戻りは絶対無理だし。
彼女をうつ伏せにした。

俺「おしり突き出して。」
彼女「こういうの初めてかも。」

エロいデザインのパンティーをずらしてアソコを弄る。
そして、太ももから乳首までを舌で一通り堪能した。
彼女も感じてるみたいだった。
俺はさらに興奮して、ふっと赤ん坊の方を見たが、指をしゃぶってるだけ。
そのまま、行為を続けた。
彼女も濡れていた。風呂で抜いたばかりの俺の股間はもう爆発寸前。
タフマンを飲んだ記憶はない。
どうしても頭の隅から離れない赤ちゃんも、いつの間にか気にならなくなっていた。
むしろ、赤ん坊が泣き出さないかの緊張感が快感を持続してくれていることに気づいた。

いよいよ挿入。
ここまで来てまだ往生際が悪い。
Tへの罪悪感が頭を過ぎる。

俺「生でいいの?」
彼女「どうせ、出来てもわからないんじゃない(笑)」

そういう問題じゃないだろ。
と、思いつつ俺は大好きな後ろから彼女を犯した。
親友と彼女の娘の前で。
まあ、まだ3ヶ月だから何もわかっちゃいないだろうが・・・。
彼女と結合した状態で、赤ん坊を見てみる。
彼女の方を見てみると、彼女もやっぱり赤ちゃんの方を見てる。

俺「おとなしい子だな。Tに似たんじゃねぇの?」
彼女「バカ・・・。」

彼女はエッチしてる時は余りしゃべりたくないご様子。
そのままピストン運動を続けた。
ただでさえエロい体、快感が次から次へと沸いてくる。
俺は一目惚れでもしてたんだろうか・・・。
Tが帰ってきて俺は彼女のことをまた元の親友として会えるのかな・・・こりゃ無理だな。
等と考えていると、快感は頂点に達した。
反射的に竿を引き抜き、下着も高そうだったので汚さないようにおなかの部分に射精した。
さっきも結構出たのに、またもや結構出た。
ユンケルを飲んだ覚えはない。

その日の深夜・・・。

俺「やばいよ、すげぇ気持ち良かった。」
彼女「F(赤ちゃん)もう寝たみたい。今日泊まってくでしょ?」
俺「うん、じゃあ泊まってこうかな。しかし、赤ん坊大変だな。」

俺はあえてTの事には触れずに、彼女の育児の悩みとかを布団の中で聞いた。
そして、もう一度二人でシャワーを浴びて赤ちゃんと3人で川の字になって寝た。
なんだかなー。

2日目、日曜日。

俺は目を覚ました。親友のTのアパートだ。
隣にはTの嫁が居る。
夢じゃないんだよな・・・少し後悔した。
昨日の夜も赤ちゃんが何度が起きた。
二人で面倒をみた。
弟のオムツを取り替えた以来だった。

流石に寝てるところを襲うのは悪いので、顔を洗ってくることにした。
冷蔵庫を開けたり、お湯を沸かしたり。
Tはいつもこんな感じなのだろうか。
結婚なんてメンドクサイと思ってたけど、何の責任もない疑似体験は楽しくてたまらない。
しかも、毎日あんな体の嫁を抱けるんだから文句なしだ。

俺はコンビニ行こうと思ったが、顔を見られると体裁が悪いので。
彼女が起きるのを待つことにした・・・のだが、ただ待ってるだけではつまらない。
彼女の下着の入っている、タンスを物色してみることにした。
女のタンスなんて、お袋のしか見たこと無い。
あっちのにはまったく興味なしだ。
下着の入っている引き出しを見つけた。
あわよくば今日着てもらってヤラせてもらおう・・・とか思って物色した。
黒いのや、レースのや、紫のや、紐パンとか。
見てるだけで勃起してきた。

そんなことをしてると、彼女が起きた!?
流石にこれはカッコワルイので、閉めようとしたがすでに遅かった。

彼女「何してるの?うわ。やだ。」
俺「マジでごめん・・・。」
彼女「どれか着てほしいのとかある?」
俺「マージっスか?じゃあ、ブルマとかある?」
彼女「制服とかならあるよ。ブルマって(笑)ありえないんだけど。」
俺「いいじゃん。結構おもしろいって。」
彼女「じゃあ朝ごはんとF(赤ちゃん)にミルクあげたらね。」

って感じで、夢のコスプレイがFカップと実現したわけ。
マジ勃起、感動。

こうなってくると、赤ん坊の面倒がわずらわしく・・・と、思ったが赤ん坊はやっぱり可愛い。
昨日PCのディスプレイ上で見た彼女の、母乳シーンもリアルで見るとやっぱりエロ過ぎる。
俺は、片方空いてる乳首に吸い付いてみた。

彼女「きゃ。バカ(笑)なにやってんの。マジ嫌なんですけど(笑)」

ぜんぜん嫌そうじゃない。
おもいっきりチューチュー吸ってみた。
なかなか、ミルクは出てこない。
隣でおいしそうに飲んでる赤ちゃんはかなりのテクニシャンだ。
俺は、手を使って絞ってみた。

彼女「痛。それ痛い辞めて・・・。」
俺「あ、ごめん。」

でも少しミルクが出たので舐めた、ちょっと甘かった。
股間がパンパンになった。
赤ちゃんが眠ったので、さっそくエッチをすることにした。

彼女「ちょっと待ってて。今制服出してくる。」

制服に着替えた彼女が出てきた。
制服は制服でも看護服だった。そういや元ナースだった。

俺「ナース服っスか?」
彼女「かわいいでしょ?元職場の制服だよ。」

女子高生ルックをイメージしては俺は少しだけガッカリした。
しかし、すぐにそんな気持ちなんて吹っ飛んだ。
ナースルックもこれはこれでイイ。
水色のワンピースタイプの制服。
白いストッキングもしっかり履いている。
興奮してきた。女子高生はまた今度してもらおう。

彼女「T君もこの格好が好きなんだよね・・・。」

お互いちょっと暗くなった。

しかし、ナース服ってエロい。
今まで病院に行くと不思議とエロい気分にならなかったような気がする。
入院とかしたことないからだろうか・・・。

本物の看護婦だったんだよな・・・しかもこんな美人の。
俺はナースになった彼女に抱きついてキスをした。
膝上のスカートをめくってストッキングの上から股間を弄る。
背中のファスナーを緩めて、肩に掛かっただけの布をずらす。
ブラの上から大きな胸に顔を埋める。
口でブラをづらして乳首にむさぼりつく。
片方の制服を落とさないにして、下に顔を這わせる。
ストッキングが少し湿っていた。
舌でその部分を舐め挙げると彼女は感じていた。

フェラしてもらおっかな・・・俺は試しに彼女の顔の前に股間を突き出してみた。
彼女は何のためらいもなく、俺のイチモツを咥えてしまった。

すっげぇ・・・看護婦の格好して俺のを咥えてる。
それだけで、いつ発射に至ってもおかしくなかった。
いつもこれ、Tにもしてるのかな・・・そう思うとちょっと切なくなった。
彼女は慣れた舌使いで俺のモノを弄る。
舌先で舐め挙げたり、顔を激しく動かしてきた。

俺「ああ・・・きもち、うお。ああ。」

思わず声が漏れる。
彼女がいやらしい目つきでこっちを見上げている。
興奮は絶頂に達した。
俺はそのまま口の中に出してしまった。

俺「あ、ごめ。」
彼女「んん~!!とひゅじぇんでぁさないでよ。」

口の中にある精子をティッシュに出すと、一緒になって笑った。
彼女がうがいをしてくると、布団の中でいちゃつきながらエッチした。

飯を食って、休んでいると。俺はいつの間にか寝ていた。
外はすっかり夕方になっていた。
彼女は赤ちゃんの面倒を見ていた。
俺は寝たフリをして少しの間その様子を見ていた。
窓から夕日が入ってきて、すごい綺麗だった。
もう一度頭でよく整理してみたらすごいことしてるんだよな・・・Tにばれたらヤバイよな。
中出しもしちゃったし・・・出来ちゃったらどうしよう。
不安が頭をもたげ始めた。
夕飯を食べると明日も仕事があるので帰ろうと思った。

彼女「お風呂。」
俺「ん?」
彼女「一人だと大変なんだけど。手伝って。」
俺「ああ。そっかOK。」

たった二日。
いつの間にかF(赤ん坊)にも愛情が沸いてた・・・ホントかわいいな。
彼女も母親の顔をしてる、俺がこの家庭を壊すことになるかも・・・と、思うだけで鬱になった。
そんなことを考えつつ、お風呂ではシッカリイッパツ抜かせてもらってたりする。

俺は着替えるとその日は帰路に付いた。
帰ってもチャットしてたけど。

彼女と話してると、どうやらTとうまく行ってないようだった。
家に帰って冷静に今回のことを考えてみる。
誘ってきたのは彼女だし。
俺は悪くないのでは?てか悪くないじゃん。
そうだよ、そもそもTが彼女に浮気されるような態度とってるのが悪い。

俺はTが帰ってくるまで彼女の身体と生活を堪能することに決めた。
次の日も仕事が終わるとすぐに彼女の元に向かった。
完全にセックスが目的だった。
赤ん坊の声が聞こえたが無視して、彼女を部屋の置くに連れ出し押し倒した。
服を無理やり剥いだ。

彼女「やだ、痛い。」

俺は構わず続けた。
性欲が赴くままに突いて突いてツキまくった。

俺はやるだけやって果てた。
彼女は怒ると思ったが、立ち上がると赤ん坊の所に歩いて行った。
少し泣いてた。
急にどうしようもない罪悪感に襲われた。
彼女は赤ちゃんのオムツを取り替えたり、ミルクをあげた。
昨日は一緒にやって、あんなに楽しかったのに。
俺、酷いことしちまった。

俺「ごめん。」
彼女「もういいよ、今夜またお風呂手伝ってくれたら許す。」

それからはやさしく勤めた、一緒にTV見たり赤ちゃんあやしたり。
彼女もすっかり機嫌を取り戻してくれた。
夕飯を食べ終わると、彼女が突然キスしてきた。

彼女「好き。どうしよう?」
俺「どうしようって言われても・・・。」

俺は彼女の胸を揉んだ。後ろからキスをした。
夜風が少し寒かったので、服を着たまま行為を続けた。

プルルルル・・・。
突然電話が鳴った。

彼女が電話を取ると、どうやらTの実家かららしい。
Tが出張中、一人で赤ん坊の面倒は大丈夫なのか?という内容だったらしい。

そういえばTの実家はアパートから余り離れていない。
もしかすると、俺がこの部屋に出入りして居ることに気づかれたのか!?
もしそうならやばすぎる。
が、流石にその心配はなかったようだ。

彼女は電話を切り安心すると、お風呂に入ろうと言った。
しかし、とにかくエロい身体だ。ちょっと間を空けるだけで、ビンビンになっちまう。
初めの夜のように赤ん坊を交互に抱くと、俺たちは風呂に入った。

大きな胸を見ていたら、パイズリが頭を過ぎった・・・。
しかし、これは流石にまずいだろ・・・。

俺「パイズリってしたことある?」
彼女「胸で挟むんでしょ?したいの?」
俺「そりゃあ・・・したいね。」
彼女「じゃあこの子持っててね。(笑)」

俺は赤ちゃんを冷えないように抱きしめて、湯船の中で起き上がった。
彼女は湯船の外から、胸を使って愛撫を始めた。
すげぇ気持ちイイ・・・やばすぎる。
彼女は石鹸を胸に付け出した。

彼女「この方がスベリいい(笑)」
俺「うお・・・それやばすぎ・・うわ・・い、イク。」

彼女は両手でその豊満な胸を寄せると、俺の肉棒をしっかりと挟みこんでいた。
そのまま、石鹸を付けた胸でグイグイと上下運動を始めたのだ・・・。
俺は両手が塞がれているが、赤ちゃんを落とさないように必死に意識を保って勤めた。
彼女は心なしか楽しそうだった。
そのままグイグイと胸を押し付け。
俺はあまりの快感に腰を引いてしまった。
一旦湯船に浸かり、赤ちゃんも暖める。
無邪気に笑ってるよ。
もう一度立ち上がると今度は口で咥えてきた。激しい、彼女も燃えてるようだ。
俺は赤ん坊を抱いたまま、彼女に壁に手を付けさせ肉棒を突き入れた。
すでに、パイズリでひりつくような快感を味合わされていた股間は破裂するのにそう時間はかからなかった。
赤ん坊を抱いたまま、中出してしまった・・・。

お風呂から出た。赤ちゃんが冷えないようにすぐに身体を拭き、服を着せた。
しかし、絶対に経験したくない現場に居合わせてるな・・・この赤ん坊。
余計なことは考えないようにしよう。

お風呂から出るとすぐまた電話がかかってきた・・・。
どうやらまたTの実家の母のようだ。明日様子を見に来るらしい。

俺「じゃあ明日は会うの無理?」
彼女「夜電話するから携帯の番号教えて。」

俺は携帯の番号を教えると、コンビニで弁当を買ってきて彼女と一緒に食べて帰ることにした。

4日目、月曜日。

翌日、仕事が終わるとまっすぐ家に帰らずにアパートの近くで飯を食べた。
携帯はなかなか鳴らない・・・早くヤリタイ・・・。
牛丼屋であそこがビンビンになってしまった。これじゃ危ない人だ。
遠くからアパートの方を見ると、電気は付いている。
とりあえず諦めて、その日は家路についた。
ネットに繋いでも彼女はログインしていない。何かあったのだろうか・・・。
心配だ・・・とりあえず昨日のことを思出だしてイッパツ抜いとこう。

もう9時になる頃か、やっと彼女から電話が来た。
俺は携帯を持ったまま、駐車場に向かっていた。

彼女「ごめん。遅くなっちゃった。義母さんなかなか帰らなくて。」
俺「うん。しょうがないっしょ。んで今から行くよ。」
彼女「無理してこなくてもいいよ。義母さんがお風呂入れてくれたし。」

俺ってお風呂入れる為に呼ばれてたのか・・・まあ、気にせずアパートに向かった。
明日も仕事だがそんなことはどうでもよくなっていた。
あの身体に触れたい。
あのおっぱいを揉みたい。
あの唇でめちゃくちゃに絡み合いたい。
俺はチャイムを鳴らす。
玄関が開く音がする、彼女の姿を見るや否や抱きついた。
彼女はびっくりした顔をしている。
そして、その後ろを見て一瞬氷付くことになる。
知らない女の人が居る・・・。

女の人「誰?」
彼女「友達・・・かな。」
俺「えーと、Tの親友です。」
女の人「これってかなりやばくない?(笑)」
彼女「ああ、もういいや。私今この人のことが今一番好き。」
女の人「ヤっちゃったの?」
彼女「うん・・・。」
女の人「詳しく話してみ。あなたもここじゃなんだし家入れば?」

どうやら女の人は彼女の友達のようだった。
そのまま俺は無言のまま家に連れ込まれ、大変なことになってしまい逃げ出したくなっていた。
さっきまでビンビンだったアソコも流石にしぼんでしまった。

中ではF(赤ん坊)が無邪気に天井を見つめている。
二人の話を聞きながら俺は赤ん坊をあやしていた。
どうやら話を聞いていると、この女の人は彼女のお姉さんらしい。
浮気のことはTには黙っていてくれるそうだ。

姉「どーなってるの?流石に子供いるしやばいでしょ?」
俺「マジすんません・・・俺もどうしたらいいか。」
姉「だいじょぶ、T君には黙っとくから。最近妹も悩んでたみたいだし。」
俺「ああ、ホントやばいですよねぇ・・・。」

どうやら結構話の解る人らしい。
今日は、義母と2人きりになると会話がないというので彼女に呼び出されてたらしい。
少し安心して、良く見ると彼女に似てすごい綺麗なお姉さんだ。
胸もやはり大きい。
俺は、彼女と彼女の姉の目の前で完全に勃起していた。
彼女はそれに気づいているようだった。

お姉さんと話しているうちに、3人とも意外にも意気投合した。
Fもいたためか会話も弾んだ。
俺は早くヤリタクて仕方なかったんだけど・・・。

彼女「姉ちゃんは彼氏今居ないんでしょ?」
姉「黙っとけ(笑)」
彼女「M(仮名、俺の名前)君と付き合っちゃえば?(笑)」

お姉さん、俺を上から舐めるように見る。

姉「もらっちゃっていいの?(笑)」
俺「二人とも綺麗だから問題ないっスよ。」
彼女「どうせ私はT君帰ってきたら、付き合えないし。姉ちゃんと一緒ならいいかな。」

おいおい・・・マジかよ・・・。

俺「ちょっとトイレ。」

はっきり言ってかなり限界に来ていた。
アソコが痛いくらいの勃起。
トイレから出ると彼女と姉はニヤニヤしていた。

姉「何か遅くなっちゃったし、お風呂入ってこうかな。」

お姉さんはお風呂に入るらしい。明らかにワザとらしいんですが。
洗面所のドアを開きぎみで着替え始めるお姉さん。

彼女「私も入ってこようかな。ちょっとFのこと見ててね。」
俺「ああ。OK。」

やっぱりドア開けっ放しで着替える彼女・・・。
俺は2人が風呂から出るまでFの様子を見ることになった・・・でもFは明らかに寝てる。

こんな時、男はお風呂に突入すべきだよな。
俺は心でそう決めた。
明らかにあの二人の態度は誘ってたし。
いいんだよな。
お姉さん綺麗だったな。
お姉さんと一緒になったらTとは兄弟になるのか、彼女ともか。
等と考えていたら、自然と足がお風呂場に向かっていた。
あの風呂場、3人入ったら狭いんだろうな・・・もうどうでもいいや。
俺は彼女達の居るお風呂場の洗面所まで行った。
中では二人の話声が聞こえる。
興奮してきた。
俺は服を大急ぎて脱ぐと、ドアをそっと開けた。

彼女「やっぱきた(笑)」
姉「ほんとだ。エロいねぇー(笑)」
俺「入っていい?」
彼女「もう、入ってるじゃん。」
姉「きゃー。えっちー(笑)」

なんだこの姉妹。
俺は扉を開き風呂場に突入した。
俺は風呂場に入るとしばらく普通に頭を洗ったり、身体を洗ったりしていた。

姉「背中流してあげようか?」
俺「へ?あ、じゃあ・・・お願いします。」
彼女「何?二人ともさっそく仲いいし。」

お姉さんは湯船から出るとタオルに石鹸を付けて、俺の背中を拭き始めた。
しばらくは普通に洗ってくれていたのだが、明らかに柔らかい物体が俺の背中を撫で始める。
俺のイチモツはビンビンになっていた。

彼女「姉ちゃんやりすぎ(笑)もうすごい元気になってるよ?」
姉「ほんとだ、M君のここエロすぎ。」

そう言って俺の股間に石鹸の付いた手で、弄るように触ってきた。
胸が背中に当たって気持ちよすぎる。
彼女の方を見ても湯船の淵にFカップを乗せてる状態だ。
この時点で、俺の理性は完全に切れかけていた。
俺は、お姉さんの愛撫を受け続けていた。
あまりの気持ちよさに、今にもイってしまいそうだった。
何より一番気持ちいいのは胸で背中を現れているという感覚。
次に、彼女のいやらしい裸体が目に入るのが理性のリミッターをはずしてしまった。

振り向きざまにお姉さんを押し倒し、怒ったイチモツをその熟れた肉体に擦り付けてやった。
シャワーを出し、姉の全体にかける。
石鹸が取れたのを確認して乳房にむさぼりついた。

姉「ちょっと、もっとやさしくしてよ。」

俺は構わず激しく愛撫した。
両乳房を寄せ乳首の先を合わせると一緒に舐めて甘噛みした。

姉「ん・・・あん。」

彼女は自分でアソコを弄りながら言った。

彼女「私にもして・・・一緒に湯船入ろうよ。」
俺「おう。解った。」

お姉さんを起き上がらせ、狭い湯船に3人で重なって入った。

姉俺彼女。
3人で湯船に浸かる。お湯の中での女体は感動するほど柔らかい。
イチモツは今にも弾け飛びそうだ。
こうなってしまうと、回数を重ねている彼女の方がやる気満々だった。
お姉さんもかなりこういったことに馴れているのか、動揺は見られなかった。
一番緊張してんの俺なのかも。
でも、おちんちんが付いてるのも俺だけだ。
俺は、今までに無い快感を味わいながら、湯船に居る二人を同時に愛撫しなければならなかった。
今日始めて会うお姉さんに興味を持ってしまったのか。
無意識に姉の方ばかり愛撫していた。
彼女は自分で愛撫しながら、俺に身体を押し付けてくる。

彼女「何だか姉ちゃんばっかり・・・。」
姉「M君は私がお気に入り?」

俺は、お姉さんの後ろに回り込んで2人を強引に抱き合わせた。
ちょうど同じくらいの体系である姉妹は、股間の部分がちょうど重なり合わさる状態になった。

イチモツを重なっている花びらの間に差し込んでしごく。
ぐちょぐちょになった2つのアソコは、俺のイチモツを激しく刺激する。
二人は激しく抱き合い、姉妹で愛撫し合っている。
巨乳がぶつかり合う、すごい光景だ。
俺は満足感と共に二人の間からおなかに向かって射精した。
3人でしばらく抱き合いながら湯船に浸かった。
30分程の時間だったろうか・・・俺たちは適度に疲れた身体を起こし、お風呂から出た。
Fはまだ無邪気に眠っているだろうか・・・。

俺とお姉さんは次の日仕事なので、その日は帰ることにした。
お姉さんを送ることになったので、その間に携帯番号を交換した。
車内でもお姉さんはエッチだった。
俺は我慢できず、運転しながら太ももや胸を何度も弄った。

姉「明日は、M君の家から会社行こうかな・・・。」
俺「すんません。俺実家なんで・・・。」
姉「そうなんだ・・・じゃあこの中でいいよね。しよ。」

俺は、有無を言わさす一通りの少ない場所で駐車した。
お姉さんに覆いかぶさると、股を大きく開きミニスカートから覗くショーツをづらして一気に挿入した。
ゴムをつけるのを忘れたので、彼女を膝の上に乗せピストン運動をしながら必死にティッシュを探した。
俺はお姉さんの胸を弄る間もなく、果ててしまった。
彼女は満足ではなかったかもしれない。
射精はティッシュにしたので、妊娠の心配はないと思う。

姉「これあげる(笑)」

帰り際にお姉さんがパンティーを渡してきた。
俺は妙な気分だったが快く受け取り、帰路についた。

五日目、水曜日。

俺はお姉さんのことばかり考えていた・・・。
彼女やFの顔が浮かんだが、その日はお姉さんの携帯に電話してみた。

姉「やっぱり電話してきた(笑)」
俺「はは、今日また会えます?」
姉「ん~、ごめんちょっと無理。」
俺「ああ、そうなんスか。無理ならしょうがないですよね・・・。」

正直ショックだった。
俺は一旦家に帰ると、お姉さんのパンティーでオナニーし思いっきりその中に射精した。
ネットに繋ぐと彼女が居た。話しかける言葉も見つからず呆けていると。
彼女からメッセージ。

彼女「今日は来ないの?お風呂大変だよ・・・。」
俺「うん、どうしよっかな。」
彼女「姉ちゃんのこと好きになったの?」
俺「んーわかんないけど・・・わかったこれからそっち行くよ。」

俺は車に乗り込み彼女の居るアパートに向かった。

アパートに着いた。
俺はゆっくりと家に入ると、彼女がナース服で待っていた。
一瞬ドキっとした。

彼女「M君これ好きでしょ?お風呂入る前にしようよ。」
俺「Fはいいのか?」

彼女は無言で抱きついてきた。
俺は正直お姉さんのことで頭にいっぱいになっていた。
その気じゃなかったが、挑発的な彼女の姿を見たらムラムラしてきてしまった。
俺は奥の部屋に彼女を連れ込むと、わざとFが見ている横で激しく愛撫した。
Fは無邪気な表情でこちらを見つめている。
それが一掃燃えるようになっていた。
初めの罪悪感なんてもう何処にもなくなっていた。
服を着たまま、激しく乱暴に犯した。
ストッキングを引きちぎって、近くにあったタオルで腕を縛った。
彼女の身動きを止めると、Fを使って何かしようと思いついた。

俺「その格好のまま、Fにおっぱいあげてみようぜ。」

身動きの取れない彼女にFをあてがい、豊満な乳房にFを近づける。
Fは思ったように胸に吸い付こうとしない。
どうやらおなかがいっぱいのようだ。
何か使えるものはないかと周りを見回すと、流し台のところに哺乳瓶が置いてあった。

俺「これ、使ってんの?」
彼女「母乳の調子が悪い時とかに使ってるよ。」

俺は哺乳瓶のキャップを取ると彼女の乳首に当てで絞ってみた。

俺「流石にそんな出ないか(笑)」
彼女「もうこんなの辞めようよ、Fお風呂入れよ。」

俺は、意地悪なことがしたい衝動に駆られていた。
お姉さんに冷たくされた反動だったのだろうか。

彼女の訴えを無視して、Fを使って何かしようと思った。
Fの手のひらに、彼女を見てそそり立ったイチモツを握らせてみようとした。

彼女「何やってんの?汚いよ、辞めて。」
俺「流石に太すぎてつかめてないから、大丈夫。」

俺は、そう言うとFにイチモツを舐めさせてみようと口の前に突き出してやった。

彼女「何でそんな酷いことするの?もう辞めてよ。」
俺「これも流石に無理があか(笑)」

Fをどうにかしようってのは諦めて、彼女に無理やり挿入して乱暴に中で出してやった。
一回イったら、正気が戻り自分がとんでもないことをしているのに気づいた。
彼女はしばらく怒っていたが、俺がお風呂に入ろうと言うとうなづいた。
初日に頃のように、Fを一緒に丁寧に洗ってやった。
彼女は突然泣き出した。俺は深く反省して、彼女をやさしく抱きしめてやった。

彼女「姉ちゃんは多分、楽しんでるだけだと思うよ。」
俺「Tのことはもういいの?」
彼女「メール来るけど、返事もしてないや・・・もうどうでもいい。」

俺はTとは親友だ。
はっきり言ってこのままだとかなりまずい。
あんなことがあったら、こっちも混乱する。
たった5日間の出来事だったけど、俺の気持ちは変化し続けている。
身体の快楽でお姉さんが一番気持ち良かっただけなんだろうか?

その日俺は、そのまま帰った。
帰りにもう一度お姉さんに電話したが、留守番電話になった。

6日目、木曜日。

仕事が終わるとすぐにお姉さんに電話をかけた・・・やっぱりまた不在。
俺は彼女のいるアパートに向かった。
ヤリたい。
彼女の部屋に入ると見覚えのある姿があった・・・さっきは電話に出なかったのに。

姉「あ、ゴメンちょっと話し込んでて電話出れなかった。」
彼女「さっきの電話M君だったの?何で言わないの?」
姉「別に話してたら、言うタイミングがなかっただけだよ。」

いきなりケンカされてもかなり困る。

お姉さん「M君はどっちもヤっちゃってるんだから、ちゃんとしてよね。」
彼女「お姉ちゃん、自分が誘惑したんじゃん。M君悪くないよ。」

その時Fが泣き出して彼女が見に行った。
不機嫌お姉さんと二人だけ・・・最悪の状態だ。

お姉さん「やりたいんでしょ?いいよ、今すぐしようよ。」
俺「でも、やっぱそういう雰囲気じゃないっつうか・・・。」
お姉さん「いいじゃんやろうよ。したいんでしょ?」

俺は、性欲に勝てずにお姉さんに覆いかぶさった。
一昨日3人でヤった時とも、カーセックスした時とも違う能面のような表情。
それでもいきり立った俺の肉棒は欲望を抑えることが出来ないでいた。
奥では彼女がFをあやしている。
もうそんなことも気にしないでお姉さんを抱くことに夢中だった。

物音に気づいたのか、Fをだっこして奥から彼女がやってくる。

彼女「何やってんの?信じらんない。姉ちゃんまた誘惑したんでしょ?最低。」
姉「何で私が悪いの?こいつが勝手に盛ってるだけだよ。」
俺「ちょっと待てよ、それ酷くないか?」
彼女「解ったからもう姉ちゃん帰ってよ。」
姉「気分悪い。帰る。」

ガタン・・・お姉さんは怒って帰って行った。

俺「ゴメン・・・俺最悪だな。」
彼女「しょうがないって、姉ちゃんいつもあんなだし。すぐ忘れるよ。」

彼女はやさしい。お姉さんに対する性欲を彼女にぶつけるのは酷いと思ったので。
この夜は、Fの面倒を二人できちんとみてから彼女をやさしく抱いた。
キスをして抱きしめて、ふとんの中でいろんな話をした。
意外にもTのことばかりだった(笑)
二人の共通点はTなんだなと改めて痛感した。

7日目、金曜日。

Tはあと2週間帰ってこない。
このままの関係がずるずる続くことが恐ろしく感じてきた。
でも、彼女を失いたくない自分がいる。
それとも彼女の身体を失いたくない?
初めはそうだったかもしれない、でも今は確かに愛みたいなものがあるのかもしれない。
Fの面倒を見ていくうちに、どんどん彼女にハマって行く自分に気づいた。
お姉さんみたいなのが好きなのは、完全に俺の趣味だったのか・・・。

俺「Tからメール着てるんでしょ?返した方がいいよ。」
彼女「うん。でも何書こうかな?」
俺「Fのこと書けばいいじゃん。あいつ喜ぶんじゃねぇの?」
彼女「そうだよね・・・書かないとまずいよね。」

彼女がメールを打つ姿を見て少し安心した・・・これでTも安心する。
反面Tと彼女の繋がりが戻ることに嫉妬みたいなものを抱いている自分もいた。

俺はたった七日間で恋をしたんだなぁ・・・しかも禁断の恋かも。
Fがスヤスヤと眠っている。

俺「何で俺だったの?正直すごいびっくりしたぞ。」
彼女「さみしかった時、話してくれたから・・・かな。あとは私自身の性欲とか色々だと思う・・・。」
俺「そんなもんなの?・・・あのさ、制服の話覚えてる?ナース服じゃなくて(笑)」
彼女「何でそんなに制服にこだわる(笑)」
俺「好きだから(笑)」
彼女「高校の時のならあるけど、それ着てする?」
俺「マジで?よろしく。」
彼女「変態だ(笑)」

しばらくすると彼女は制服を着てくれた。
ちょっとサイズが小さくでそれがまた愛しかった。
その姿を見て、思いだした。
そうか・・・彼女似てたんだ。
俺は、その姿の彼女を大切に抱きしめてみた。
夢にまで見たシュチュエーション。
でも、俺はまた違う人物と彼女をすり替えて見ようとしてる。
今度は彼女自身を愛そう。

彼女「もっと激しくしていいよ?」

かわいすぎる。
俺は制服のスカートをめくりゆっくりと愛撫する。
キスもいつもより長くしてみた。
彼女も感じてくれてる。

俺「好きだよ。」
彼女「わたしも大好き。」

時々Fの寝顔を見たりして、2人でゆっくりと行為を楽しんだ。

俺「この前は乱暴なことして悪かった。」
彼女「縛った時?結構ドキドキしたよ。ああいうの始めてだったから。」
彼女「でも、Fにはもう酷いことしないでね。」
俺「ごめん。」

その時、突然俺の携帯が鳴った。
着信は・・・Tからだった。
一瞬この目を疑った。
何で?

出るのをためらったが、なかなか切れてくれない。
俺は恐る恐る電話を取った。

俺「はい。もしもし」
T「ああ、M?俺だけど。今そこに俺の嫁いる?」
俺「へ?何言ってんだ?居るわけないじゃん。」

やばい何で知ってるんだよ。
ありえない。
俺は彼女の方を見た。
あれ・・・彼女、ぜんぜん驚いてない・・・何で?

T「あれ?さっきメールでMにFのこと手伝ってもらってるって書いてあったから。アパートかと思った。」

どうやら、彼女がメールでTに俺が着てることをうまく伝えていたようだ・・・びっくりさせるなよ。

俺「ああ、さっきまでね。今もう帰って家だよ。」
T「そうか。ところでお前さ、もう寝たの?」
俺「は?どういうこと?」
T「だから○○(彼女の名前)と寝たの?」
俺「へ?何が?」
T「ああ、あいつ前からお前のこと気に入ってたからさ。寝てないなら別にいいや。悪い。」
俺「なんだそりゃ。」

俺は頭にきた。
あれだけ悩んで彼女のお姉さんにまで振り回されたのに、一番の被害者である本人がこの反応。
ありえない。

俺「ああ、もうヤったよ。何回もヤった。でも俺が悪いんじゃないからな!!」
T「ああ、別にいいよ。実はさ俺転勤って嘘で今女の所に居るんだよね。」
俺「は?何だそりゃ?彼女とFはどうすんだよ?」
T「まあ、また再来週には帰るから彼女のことは頼んだぞ(笑)」

Tってこんなヤツだったっけ・・・。

610 ◆V3RRDLWSag sage 04/10/02 11:04:01 ID:XnzlRLAC
そして、今に至ります。
どうやらお姉さんはTともヤってた可能性があります。
完全に乱れてますね。

本当に長い間読んでくれてありがとう。
特に面白みもないオチでごめんなさい。

イチローまでに間に合ってよかったよ・・・それではこれにて。

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彼女の浮気

俺が大学二年のときのことです。よその短大のKと付き合ってました。
Kは短大の寮に住んでいたので、ほぼ毎日俺のアパートに泊まりに来ていました。
付き合いはじめてしばらくすると、俺が部屋にいなくてもKに留守を任せられるようになり、ほとんど同凄生活のようになりました。

当時の俺は夜の11時とか12時までバイトをしていたので、バイトから帰ってきても風呂入って疲れてすぐ寝るだけの生活でした。

泊まり掛けで一緒に旅行に行く予定の前日のことでした。
翌日のために早めにバイトを切り上げて、今からうちにくるようにKに電話をすると、なぜかよそよそしく

「今日はやめておく。」

と断られました。
その時は、Kは自分にベタ惚れだと思っていたので、何も疑いませんでした。

何ごともなく、予定通り旅行から帰ってきてまたいつものように、二人でアパートにいた時、彼女から突然、気になる人がいると告白されました。

わけが分からなくて、問いつめると、旅行前日に電話した時もその男と一緒にいたと言うことでした。
さらに問いつめていくと、ときどきキスもしていると言いました。
当時俺はKにベタ惚れだったので、悔しくて泣いてしまいました。

するとその様子を見たKが、自分みたいな女とは別れた方がいいと言い出しました。

当然別れたくなかったので、なぜそんなことをいうのかと問いつめると、何とその旅行前日、男の部屋に泊まり、やってしまったというのです。
茫然自失です。
涙もでませんでした。
なぜか、どんなふうにやったのかを知りたいと思いました。

あまり情熱的なものではなく、気にするほどの物ではないと自分に言い聞かせて、少しは自分を慰めたかったからです。

で、自分裏切ったんだから全ていう義務があるという、わけの分からない理屈で、セックスの内容を全て告白させました。

そんなに詳しくは聞けなかったのですが普段俺とやる時は絶対にやってくれない騎上位の体勢でやったこと。
口の中で出されたこと。
一晩で3回もやったことを聞かされた時はすごくショックでした。

ただ、最初は大したものではないと自分に言い聞かせるために聞きはじめたことだったのに、最後の方はKの話に異常に興奮している自分に気がつきました。

で、話し合いの結果、俺たちはこのまま付き合い続けることになったのですが、その男とのことでけじめをつけるために、会って話してくるというのです。

もう二度と会って欲しくないという思いと自分の彼女が、見ず知らずの男に会いにいってやっているところを想像して興奮する思いとで板挟みになりましたが、その頃には、もうKと別れてもいいという思いになっていたので男に会いに行かせて、できればKと男やっているところを見たいと思いました。

で、Kには、俺の部屋でその男と話し合いをするようにいいました。
表面的には、俺の部屋ならば二人で会っても変なことはできないからという理由からでしたが、心の奥では、俺の部屋ならば、何かしらの方法を取れば、二人がやっているところ見られると思ったからでした。

で、Kはさすがに俺がいるのは嫌だといったので俺がバイトにいっている間に、会わせることにしました。
Kには、別に俺に気を使わなくてもいいから好きな方の男を選べばいいと言い、その男とHをしてもいいような雰囲気に持ち込んで、俺はバイトに出掛けました。

で、ここから先は、仕掛けておいたハンディーカムビデオの中の話です。

俺がバイトに出てすぐに、Kが男を駅まで迎えに行きました。
話の内容ははっきりとは聞き取れなかったのですが、最初は二人とも神妙な面持ちで、二人はもう会わない方がいいとか、彼氏(俺のこと)を傷つけたなどと話しているようでした。

ところが途中から男が、やっぱりKのことが好きだとか、もう会えないなら、最後に一度だけやらせてくれとか言い出し、突然Kに抱きつき、無理矢理キスしました。

もうここから先は見ていられませんでした。
二人が、ねちねちと絡み合いながら、だんだんと服が剥ぎ取られていくのです。
で、ようやくキスとか、乳首をすうとかの軽めの愛撫が終わり濃厚な絡みに入ろうというところで、二人はベットに移動しました。
ビデオカメラはテーブルのところしか写らないように固定されていたのでそこから先は声だけの世界です。聞きなれたKの喘ぎ声が30分ほど続きました。

一番見たかったところが映ってなかったので、とても残念でしたが、最初のほうの場面だけでもすごく興奮しました。
で、後日Kにそのビデオを見せました。
ビデオを見たKは突然泣き出して、俺を軽蔑した目で見ました。

「最低。」

とか

「クズ。」

などさんざん俺のことを罵倒して、帰っていきました。
それ以来Kからの連絡はなくなりました。
俺はビデオの処理に困っています。

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妻と同僚

3週間ほどの海外出張から帰ってきた日のこと。

久しぶりに同僚と飲み、そのまま勢いで自宅に同僚も連れて帰った。
妻はいきなりの来客に驚いた様子だったが、嫌がるそぶりも見せずに応対した。
早速飲み直しとなったが、いかんせん出張の疲れのせいか、1時間ほどで私がダウンしてしまった。
ふと目を覚ますと、ベッドの上だった。
どうやら妻と同僚が運んでくれたらしい。
隣を見るとまだ妻の姿はない。まだリビングで飲んでいるのだろうか?
のそのそと起き上がり、リビングに下りていく。
階段の途中で、妻の声が聞こえた。

「ああっ・・だめっ・・ひいぃっ。」

明らかに嬌声とわかる。
同僚が妻を犯しているのだろうか?
鼓動が早くなる。
ゆっくりと物音を立てないようにしてリビングの前まで進んだ。
耳を澄ませて中を伺う。
ぴちゃぴちゃという水音と妻の喘ぎ、時々ぎしっとソファのきしむ音が聞こえる。
僅かにリビングの扉を開け、覗いてみた。

妻はソファに座ったまま同僚に脚を大きく広げられていた。
ベージュのスカートは捲り上げられ、ブルーのパンティは既に片足から外れて、もう一方の膝に引っかかっているだけだった。
ブラウスのボタンはほとんどが外されており、ずり下げられたブラから露出した乳房を下から同僚の手がもみしだいている。
同僚のもう一方の手は妻の膝裏のあたりを掴み高く上げ、ちょうど股間に潜りこむ格好で妻の秘部を舐めているようだった。
恥ずかしいからだろうか、妻は両手で顔を覆っている。
それでも乳首を摘まれたり激しく秘部をすする音がする度に

「ひっ・・・。」

と喘ぎ声を上げて首をのけぞらせている。

この状況に私はひどく興奮していた。
自分の妻が同僚によって感じさせられている・・・。
確かに妻の肉体は敏感なほうだ。
私の愛撫でも十分に反応し、いつも愛液を溢れさせていた。
さらに妻はこの3週間のあいだセックスをしていない。
どちらかと言えば性欲の強い妻にとってこの禁欲期間は辛い。
そしてこの同僚は社内でも名うてのプレイボーイとして有名な男だ。
仕事も出来るし信頼も厚いのだが女関係で問題を起こし、バツイチになってからは出世をあきらめ、社内外の女を片っ端から食いまくっているテクニシャンだ。
そんな男の手にかかれば、ただでさえ性欲をもてあまし気味の妻だ。
一たまりもあるまい・・。

同僚が顔を上げ、硬くしこった乳首に吸い付いた。
びくっと妻は身体をのけぞらせる。
いつも間にか同僚の手は妻の股間に忍び込み、秘部にさし込まれているようだった。
くちゃくちゃとかき回す音が響く。
妻の肉体はびくびくと痙攣し、指の動きにあわせるように腰が上下する。

「ああっ、いやっだめっ・・イっちゃうっ。」
「いいんだよ奥さん、何度でもイカせてやるから・・いつか奥さんとやってみたかったんだよ。」
「ああっ、そこだめっ・・変なのぉ、変な感じなのぉっ、主人のときとは違う・・漏れちゃう、漏れちゃうよおっ・・。」
「そうか奥さん、潮吹いたことないんだ・・じゃあ思いっきり潮吹きさせてあげる・・そらっ。」

同僚の手が一際激しく動くと、妻は全身をのけぞらせて

「ひいいぃっ。」

という悲鳴にも似た声を上げた。
次の瞬間妻の股間から透明な液体が飛び散り同僚の腕を濡らし、一部はソファの前のテーブルまで汚したようだった。
それは衝撃的な光景だった。
私とのセックスで妻は潮を吹いたことなどなかった。

自分の妻が他の男の指技によって見たことのない程の絶頂を極めさせられる姿。
それは私にとって大変な屈辱と同時に興奮でもあった。
私のペニスはこの時パジャマの中で驚くほど固くいきり立っていたのだ。

妻の身体がゆっくりとソファに崩れ落ちた。
荒い息をしているようで呼吸の度に胸が上下している。
かちゃかちゃと同僚がベルトを外す音がした。
ゆっくりと身体を持ち上げて、妻の股間に狙いをつけているようだった。
妻は視線を下に向けている。
今まさに自分の貞操を奪おうとしている夫以外のペニスに視線がくぎ付けのようだ。
同僚のペニスは私と比べてかなり大きいはずだ。
勃起していない状態にもかかわらず
私の勃起したときのサイズとさほど変わらない。
そのペニスは今十分に充血して妻の秘部に差し込まれようとしているのだ。

同僚は妻の脚を抱え込む格好で覆い被さっていく。
2、3度腰を動かすと妻は

「ひっ・・・。」

と声を上げた。
クリトリスを擦ったのだろうか。
低い声で

「入れるぞ。」

と同僚が言った。
それは同意を求めると言うよりも宣告に近いものだった。

「いや・・いや。」

妻の小さな抵抗の声も実体を伴っていなかった。
さっきよりもやや深い角度で同僚は腰を妻の中にゆっくりと沈めていく。
妻の首がのけぞる。

「ああっ・・はああっ・・ああっ。」

妻の口から喘ぎが漏れる。
妻の膣がきついのだろう、同僚は何度か浅い抽送を繰り返しながら妻の耳元で囁いた。

「奥さんのおまんこはキツイねぇ、なかなか奥まで入らないよ・・どう、旦那と比べて?」
「・・ああっ、お、大きいわ・・とっても大きい、裂けちゃいそう・・。」

同僚の眼を見つめながら妻は答えた。
すでに状況はレイプではなくなっていた。

妻は自分からゆっくりと腰を動かしてより深い挿入を促している。
その成果はすぐに結果となって現れた。
同僚が一際深く腰を突き入れると妻は小さな悲鳴とともに首をがくんを折った。
軽くオーガズムに達しているようだった。
同僚は妻の上半身からブラウスを剥ぎ取り、腕を回してブラジャーのホックを外した。
豊満な妻の乳房が露になる。

やや黒ずみかけた大き目の乳首は硬くしこっていた。
それを同僚の無骨な指が摘み、弄ぶ。
その間もピストン運動は休みなく行われていた。
妻のあえぎはとどまる事を知らない。
濡れた粘膜の擦れ合うぬちゃぬちゃという音がリビングに響いている。

妻が何度目かの絶頂に達すると、同僚は妻の身体をひっくり返して今度はバックから撃ち込み始めた。
後ろから乳房をわしづかみにし、髪の毛を引っ張り唾液を飲ませる。
私には到底真似できないサディスティックな責めだ。

しかしなにより驚いたのはそういう行為を妻が喜んで受け入れたように見えたことだった。
確かに妻は性欲の強い女だが、そのようなアブノーマル的行為には全く興味を示さなかったのだ。
同僚の指が妻のアナルに差し込まれ、妻が狂ったように腰を振りたくるのを見て私は悟った。

(妻は、同僚の女になった。)

未体験の快楽を与えてくれる男になら、女なら誰だって服従するはずだ。
同僚の撃ち込みが速くなり、フィニッシュを迎えようとするときに妻の口から発せられた決定的な言葉。

「中、中で出して・・。」

脳天をハンマーで殴られたような衝撃、そして恍惚。
自分の妻が他の男に膣内射精を乞う。
今まで経験したことのない程の屈辱と興奮が私を襲う。
同僚が妻の中に射精する姿を見て、私もパンツの中に大量の精液を発射した。
ゆっくりと同僚がペニスを抜き取り、妻の前に回ると妻はいとおしそうにそれを咥えた。
私は二人に気づかれないように2階に戻った。
妻が寝室に入ってきたのはそれから2時間後、風呂上りの石鹸の匂いをさせていた。

妻と同僚の絡み合う姿が脳裏から離れないまま、私は一人寝室の天井を見つめて妻を待っていた。
同僚の手によって何度も何度も絶頂を極めさせられ、最後には中だしを乞うた妻。
夫である私にとってこれ以上の屈辱はない。
怒りにも似た嫉妬の炎が私を眠りにつくのを許さなかった。
その光景を覗きながら興奮しパンツの中に射精してしまったにもかかわらず再び私のペニスは膨張していた。

(妻を抱きたい。)

心からそう思った。
同僚が蹂躙した妻の白く豊かな乳房を思いきり揉みしだき、ついさっきまで同僚のペニスが差し込まれていた秘部に思いきり突き立て、同僚の精液の残滓を私の精液で塗りつぶし、夫である私こそが本来の所有者であるという証を妻の身体に刻みたかった。
しかし、妻はなかなか帰ってこなかった。
悶々としながら時が流れていく。

ようやく妻が寝室に入ってきたのは、それから2時間が経ってからだった。
反射的に私は寝たふりをしてしまった。
同僚との情事を覗き見ていたことを知られてはいけない。
妻は私を起こさないようにそっと寝室のつきあたりにある整理箪笥まで行き、引出しを開けた。
そっと薄目を開けて妻の姿を見る。
妻はバスタオル一枚を身体に巻きつけている。
洗いたての髪から雫が垂れている。
同僚との情事の痕跡を消すために全身を洗ったに違いない。
引出しから取り出したパンティを穿き、バスタオルをはらりと取った。
淡い光の下で妻の乳房が揺れる。
白いスリップを身につけると妻は私のほうに向き直った。
慌てて目を閉じる。
妻は私が寝ているベッドに畳んでおいてあったパジャマを取ったようだった。
しばらくして妻がベッドに入ってきた。

石鹸の香りと妻の体臭が混じりあった匂いが私の欲望を刺激する。
妻の身体に手を伸ばした。

「ん・・どうしたの?」

けだるそうな声で妻が答えた。

「3週間ぶりだもん、いいだろ?」
「お酒飲んじゃってるから、眠いの・・それに、ちょっと疲れてるかな・・。」

酒のせいで眠いというのは理解できる。
しかし同僚との激しいセックスで疲れたから夫である私との営みを拒否するとは。
再び妻への激しい嫉妬心が燃え上がり、強引に妻のパジャマを脱がせて乳房を揉む。
耳たぶを舐めまわし首筋に舌を這わせると妻の身体に鳥肌が立つのが判った。
感じ始めている証拠だ。

スリップをずり下げて両方の乳房を下から搾り出すように露出させる。
乳首は既に立っていた。
両手で揉み上げて乳首に吸い付く。
妻の口から小さな喘ぎ声が漏れ始めている。
私は自分がいつもより乱暴になっているのが判った。
妻をメチャクチャにしたかった。
さっきまで同僚の責めに対し狂ったようによがり声を上げていた妻を壊してしまいたかった。

私のペニスはこれ以上ないほど固くそそり立ち興奮のあまり先端からはもう透明な液体が滲み出していた。
妻をうつ伏せに転がし、腰を高く上げさせる。
パンティをパジャマのズボンごと引きずりおろした。
白く大きな尻が目の前に現れる。
さっきまで同僚が掴み、後ろから突きたてていた尻だ。
亀裂からはすでに愛液が溢れ出し内股まで濡らしている。
妻の肉体は感じやすいほうだが、こんなに濡れているのは見たことがない。
同僚との情事の残り火に火が点いたからだろうか。
そう思うとなおさら私の嫉妬心が燃え上がる。
妻の亀裂をよく観察してみると、大陰唇は赤く腫れ上がったように充血していた。
同僚のペニスに擦られたせいだろう。
私は指を妻の亀裂に差し込みかきまわした。
枕に顔を埋めたまま妻が

「あうっ・・・。」

と声を上げる。

亀裂からは止めど無く透明な愛液が流れ出し、グチュグチュと音を立てている。
内壁が蠕動し指に絡み付く。妻の絶頂が近い。
くぐもった喘ぎを漏らしながら妻はゆらゆらと腰を動かして、自ら登りつめようとしている。

その時私の視界にあるものが飛び込んできた。
妻のアヌスが微かではあるがひくひくと蠢いている。
脳裏にあの衝撃的な情景が蘇ってきた。
同僚がバックから責め立てながら妻のアヌスに指を差し込んでいた、あの光景。
妻のアヌスへの刺激を試みた事は今までに何回かあったが、すべて強く拒絶されていた。
しかし、同僚は妻のアヌスへの指挿入をあっさりと果たし妻はその行為に強く性感を刺激されていた。

「いやっいやっいやぁぁっ、狂っちゃうーっ、お、お尻なんてっ、いやーっ、いくーっ。」

もはや絶叫に近い声を上げて、自分から腰を振りたてていた妻の姿。
夫である私に触れることを許さなかった聖域を赤の他人である同僚に弄ぶことを許し、その指のもたらす快感に狂った妻。
目の前で物欲しげに蠢くアヌスは、妻の裏切りの象徴に映った。

亀裂から指を引きぬき、愛液をたっぷりとアヌスに塗りつけて人差し指をめり込ませて行く。
妻がびくっと身体をしならせ、

「ひぃっ・・・。」

と声を上げた。
構わず指を押し込んでいく。めりめりと筋肉が広がっていく感覚が指先から伝わってきた。
第2関節まで差し込んだところで一旦止め、前後に出し入れを始める。
ぎゅうぎゅうと締め付ける感覚が徐々に弱まってくる。

「いやっいやっいやっ・・ああっ、お尻なんてやめてっ、あううっ。」

妻は顔を左右に振り、髪を振り乱しながら私の行為に抗議していた。
しかしその言葉とは裏腹に妻の亀裂からは愛液が溢れだし、糸を引きながらシーツに垂れ、染みを作っている。

私は指を引きぬき体勢を整え、ペニスを妻の秘部に突き入れた。
ぬるぬるとした感覚がペニスを包む。
妻の腰をがっちりと掴み、しゃにむに突き立てた。
妻の尻と私の腰がぶつかり合いパンパンと音を立てる。
絡みついた襞がペニスを断続的にきゅっきゅっと締め付け、射精を促し始めた。
バックからの責めがあまり好きではなかったはずの妻が、口を半開きにして悶える。

「ああっ、いやっ・・凄い、はあぁ・・ひぃっ。」

両目をつむり眉間にしわを寄せながら快感を貪っている妻。
だらしなく開いたままの口からよだれが一筋垂れている。
その表情のあまりの淫靡さに私自身興奮の限界が来ていた。
我慢しきれずそのまま妻の膣内に精液を暴発させた。
私のペニスは何度も妻の体内で脈動を繰り返し、大量の精液を吐き出し続けた。
最後の一滴まで残らず出し尽くすまで私は妻から離れようとはしなかった。
それこそが妻に対する夫である私の所有者としての刻印だからだ。

しかし妻にとっては不満の残るセックスだった事も否めなかった。
絶頂直前まで押し上げられ、あと一歩の所で放り出されたのだから。

「3週間ぶりだもんね、仕方ないわよね。」

慰めにも、諦めにもとれる言葉をぽつりと漏らし、妻は背中を向けて眠りについた。

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セックスレスの奥さんと

俺、バイク用にガレージ借りてるんですよ。
一階がガレージ、二階が借家。
で、二階には夫婦と子供が一人住んでるんです。
奥さんは30歳前後、芸能人に例えると「緒川たまき」っぽい感じで、結構タイプです。
俺、日曜+平日という休日のパターンが多いんで、平日に下でバイクのメンテなどをしてる時、たまに奥さんと挨拶する関係になってたんですね。
ある日の日曜、その夫婦が下で喋ってたんです。
良く聞いてると、何か変。奥さんが敬語で喋ってるんですよ、夫に。

「あ、これはイケルかも・・・。」

って何故か思っちゃったんですね。

「愛が冷めてる。」

感じがして。

ある平日の午前中、また下でバイクのメンテしてると自転車が前の道路に止まりました。
はちきれんばかりの太股が眩しいホットパンツのその人は、二階の奥さんでした。

「こんちは!」

と俺。

「暑いですね。」

と奥さん。
(この時、夏。)
綺麗な足に、俺のワルサーは反応しっぱなしです。
ヤベェーヤベェー。
しかし奥さんは

「トントントン・・・。」

と無常にも階段を上がっていきました。
セミの声がやけにうるさく感じました。
メンテを続けていると

「トントントン・・・。」

と階段を降りる音が。
ふと前を見ると、奥さんが立ってます。

「ニコッ。」

っと笑うと

「暑いでしょ~?冷たいコーヒーでも飲みませんか?」

と嘘の様なセリフが!

「えっ!?イイんすかー?」

と言いつつ、奥さんの後を付いていく俺。

(近所の人に見られてないか!?)

とちょっとドキドキ。
先に階段を上がる奥さんのムッチリ太股+ヒップに、俺の理性が・・・!
ガマンガマン・・・。
ついに家に入る。
今、ここにいるのは俺と奥さんだけ!
何か変な気分だ。

「こんな事してて、俺やばくないすかねー!?」
「あ、いいんですよぉ。今日、主人は仕事ですし、息子は幼稚園で。でも秘密ですよぉ!」

ますます、俺の理性が・・・。
しかも、目の前には美味しそうな美脚が!
よく奥さんを観察してみる。
結構、エロっぽい身体してるぞ。
ホントに子持ち??って感じ。
俺のワルサーは暴発してるっぽい・・・。
多分、カウパーでヌルヌル状態だろう。
この後、何分か会話してたと思う。
けど、覚えてない。
あの事があるまでは・・・。

コーヒーを飲み終えて、コップを片付けようと思ったんですね。

「洗いますよ。」

とコップを持とうとしたら

「あ~、いいんですよぉ。」

と奥さん。
コップをトレーに乗せようと、俺の目の前で奥さんが前のめりに手を伸ばしました。
俺は見逃しませんでした。
Tシャツの間から覗く、白いブラを!
何かその時、理性が飛びましたね。
パッと腕を掴み

「キスしてもイイですか?」

と言っちゃったんです。
すると奥さんは

「ふふ、嫌だと言ったら?」

もう、どうにでもなれって感じですよ。

ムチュ~ッとキス・・・舌と舌を絡ませ、同時にTシャツを脱がせにかかります。
透けていた白いブラがその姿を見せました。
ブラを捲り上げて、程良い大きさの胸を揉みまくります。
奥さんは、俺の口の中で

「んん~。」

と喘ぎっぱなしで・・・。
乳首が立ってきたので

「あ、感じてきたな。」

と確信しました。
一旦、キスを中断。
奥さんに

「ね、しよ。」

と頼むと、一瞬間がありましたが「コクッ」と軽く頷いてくれました。

「どこでしよか?」

と言うと、奥さんは

「寝室行こっ。」

と一言。
手を引っ張られて、俺は導かれるまま・・・。
ドアを開けると、目の前にはダブルベッドが!

「ああ、ここで夫とヤッてるのか・・・。」

と思うとガッカリ感と同時に、妙な興奮も。
ドアをロックし、いざ戦闘開始です。

「ねぇ、全部脱いでよ。」

と俺。
奥さんは

「えぇ~!?」

と言いつつ、

「一緒に脱ごうよぉ。」

と一言。
俺はTシャツを脱ぎ、Gパン、そしてトランクスも脱いであげました。
案の定、トランクスは濡れまくってました。
奥さんもTシャツを脱ぎ、ブラを外します。
やっぱりイイ形だ。
ホットパンツを脱ぎ捨てると、可愛いピンクのパンティが!
奥さんもしっかり濡れてました。

「俺に脱がさせてよ。」

と素早くパンティに手を掛けました。
スルスル・・・とパンティを下ろすと薄毛のアソコが目の前に!

「ここに入れられる。」

と思うと、興奮は頂点へ!

再びキス。
と、同時にベッドに押し倒します。
身体全体の肌と肌が触れ合う、この感触・・・!
たまりません!
乳首を舐めまくります。
さっきより立ち具合がイイかも。
ここで、ある事に気付きました。

「避妊はどうする!?」

奥さんに

「やばいよ。コンドーム持ってないよ、俺。」

と言うと、
奥さんは

「いいよ。私、ピル飲んでるから。」

と。

「病気は持ってないでしょうねぇ~?」

と冗談っぽく
言う奥さん。

「も、持ってないって。」

そんなに経験無いって。

「って事は・・・中に出しても・・・イイの?」

と恐る恐る聞くと、

「う~ん・・・、なるべく外に出してねっ。」
「頑張ります!」

と俺。

まずは正常位で挿入開始。
胸のドキドキが激しくなります。
だって、俺・・・生挿入ってこの時が初めてだったのよ。
「ヌププ・・・」と俺のワルサーが奥さんに入っていきます。

「うわ、熱い!」

奥さんは

「はぁ~。」

って感じてる様。
至福感が!
「ヌプッヌプッ・・・」と出し入れします。
早撃ちしない様に集中しつつ。
静まり返った部屋の中に、出し入れする音が響き渡ります。

「ヌチャッヌチャッ・・・。」

俺はとにかく

「気持ちイイッ!」

この一言に尽きますね。

「こんなに違うんだ!」

見え隠れするワルサーに絡み付く、白くなった愛液+カウパーのミックスジュースが興奮を掻き立てます。
ある程度頑張った後

「ねぇ、次はバックでしよ!」

と俺。
すると奥さんは

「バ、バック?私、やった事ないのぉ。」

と信じられない言葉が!
後日談ですが、どうやらこの夫婦はかなりのセックスレスみたいです。
夫は非常に淡白な男との事。
正常位しかしないんだって。
ホントカイナ?
奥さんもあまり経験が豊富でないらしい。
(ピルは生理対策で飲んでると言ったけど、そんな効用あるの?)

奥さんにワンワンポーズをさせました。

「もうちょっと背筋を反らして。」

とアドバイス。
お尻の穴があらわになりました。
ちょっと、指を軽くその穴に入れてみます。

「ヒヤッ!」

と奥さんが身体をビクンとさせました。

「そこ、だめぇ~。」

と奥さん。

「嘘、嘘!」

と、ちょっと残念ですが、そこの攻略はあきらめました。

「入れるよ。」

と奥さんのヒップに両手を当て、ワルサーをアソコにロックオン!
そして挿入。

「うっ、うぅっ。」

と奥さんが喘いでます。
出し入れしつつ、お尻の穴も指で刺激してあげます。

「あっ、あっ!」

と結構気持ち良さそうです。

「どう?バックって?」
「な、何か変な感じ・・・。ど、動物みたいっ!」
「ワイルドでイイよねー。」

と俺。
段々、俺もやばくなりました。
もう限界、出そうです。

「も、もう出そう。」

と言うと

「う、うん・・・イイよぉ。」

と奥さん。
出し入れするスピードをアップ!
ここで

「もうどうでもイイや!」

という気持ちに。
思いっきり、中に出してしまいました。
全てを中に出した後、ふと我に返りました。

「ピル飲んでるから、大丈夫だ。」

と自分に言い聞かせ、ワルサーを抜きます。
抜くと同時に、アソコからドロドロと精液がシーツに垂れ落ちました。
何か、裏ビデオみたいです。
でも今出ているのは、紛れも無く俺の精液・・・後悔感と興奮が同時に押し寄せてきました。
だって、他人の奥さんだよ!
すると奥さんが

「んもう。中に出したなぁー!」

と笑ってます。
その笑顔を見て

「あ~、大丈夫なんだ。」

と安心しました。
すると、ワルサーも再び大きくなり・・・その後、二回も対戦させて頂きました!
(でも、外に出した。)
最後は透明な液しか出なかったので、二人で笑いましたね。
その日の闘いは終わりました。

「その日」って?
実は、今もその関係は続いてるんです。
俺は彼女いないし奥さんは夫婦性活に不満大有りで、お互いに割りきってHしてます。
結構、近所でもこういう関係が多いらしいですよ。
この時と違う事といえば、コンドーム持参にした事。
やっぱり念には念を、ですよ。
奥さんの身体の事を考えると、それは必須でしょう。
~と言いつつ、たまに中出しさせてもらってますけど。

では。

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奈美の浮気現場を目撃

2泊3日の出張だったが、思いのほか仕事が順調に進み1泊で帰ってきた。
彼女(奈美/仮名)にはすぐに帰るとは連絡を入れず、奈美のアパートへ駅に停めてあった車で直行した。

ちょっとビックリさせようという気持ちがあったからだ。
奈美とは3年の付き合い。
そろそろ結婚とお互い考え出した頃だった。
アパートの脇の駐車場に着くと、部屋の電気は点いていた。
あっ、居る居る。

(びっくりするだろうなぁ・・・。)

と思った。

車から降りながら窓を見ていたら、もう一人の人影があった。
そのときは友達が来ているのかと思って、お土産だけ置いて帰ろうと考えていた。

ドアの前まで来てチャイムを鳴らそうとしたら、なんとなく男の声が聞こえた。
さらに男の笑い声と奈美の笑い声。

(えっ?なんだ男の声?)

訳が判らずドアの前に立っていたが、通路を通る人から変な目で見られたので駐車場に戻った。
しばらく車の脇で窓を見ていた。
やっぱりもう一人居る。

(誰だ?)

奈美には男の兄弟はいない。

(親父さんか?ん~いや、しかし・・・。)

もんもんとした気持ちでいたら、突然部屋の電気が消えた。

(えっ?なんだ?どういうことだ?)

頭が混乱していた。
帰ろうと思った。
しかし、不安だった。

(帰っていいのか?明日会った時にでも聞いてみるのか?)

どうしていいか判らないまま、気が付いたらドアの前に立っていた。
ドアに耳を押し付けてみた。
なにも聞こえない。
ドアノブを回してみた。
カギが掛かっていた。
俺は合カギを持っている。

(どうする?これで開けてみるのか?)

心臓がドキドキしていた。
カギ穴にキーを差込み、静かに回した。
ゆっくりとノブを回し、少しドアを開けて中をのぞきこんだ。

いつも真美が履いているスニーカーが見えた。
その脇に男物のスニーカーがある。
男だ、この部屋に男がいる。
俺はあせった。
心臓がドキドキしていた。

静かにドアを開け、中に入った。
入ってすぐはキッチンで、小さなテーブルが置いてある部屋だ。
その奥は8畳ほどのフローリングの部屋になっている。

奥の部屋から、かすかに音楽が聞こえていた。

(どうする?ここものぞいてみるのか?)

このまま帰る訳にいかない。
自問自答していた。
静かに進み、引き戸を少し開けてのぞきこんだ。
蛍光灯の小さな電球が点いていた部屋のテーブルにはビールの缶があった。

すぐに壁際のベットへと目が行った。
俺は足が震えて身体中から力が抜けていった。
奈美の裸の背中が見えた。
その背中と尻に男の手がゆっくりと動いていた。

(奈美どういうことだ?誰だ、その男は?なんなんだいったい?)

完全に頭の中はパニックだった。
のぞきこんだ状態から身体が動かず、戸を開けてわめき立てることも、引き返すこともできずに中の様子を見ていた。
男は俺の知らない男だった。

セックスは普通のセックスだった。
あまり思い出したくないので詳しくは書かないが、キス、フェラ、69、正常位、バック、正常位。
奈美が自分からバックでしてと、俺以外の男に尻を突き出したのはショックだった。

男が

「奈美ちゃんはバックが好きだよなぁ。」

と言ったのもショックだった。
もう何回か関係があるということだ。
最後は腹の上に出していた。
最初から最後まですべて見た。
次々と流れ出る涙を拭うこともできずに声を押し殺して泣きながら見た。。
悔しかった。
男が憎かった。

ゆっくり、ゆっくり玄関のドアを開けて帰ろうとしたとき、奈美に買ってきたお土産の紙袋を持っていることに気が付いた。

あっ、そうだ、お土産を買ってきたんだっけ。

「うわぁ、ありがとう。お土産を買ってきてくれたんだ。」

奈美の喜ぶ顔が浮かんだ。
のんきにそんなことを思っていた。
玄関の脇に紙袋を置いて、静かにドアを閉めた。
車の中にいた。
窓を見た。
電気が点いていた。
すると窓が開き、奈美が顔を出した。
俺の車に気が付いた。
ビックリしている奈美の顔が見えた。
奈美の後ろに男の顔が見えた。
俺は車を急発進させ、その場を立ち去った。

泣いた。
泣いた。
泣きながら運転した。
かなりのスピードをだしていたと思う。

家に帰って酒を飲んだ。
泣きながら飲んだ。
悔しかった。

奈美からの電話があったが、出なかった。
その夜は計三回の電話があった。
でも、出なかった。

次の日の朝にも電話があった。
俺は出なかった。
会社にも電話があった。
奈美のようだったので居留守を使った。
数日間、電話があったが俺はでなかった。

家にも来たが、会おうとはしなかった。
そのうち電話も来なくなって、俺たちの関係は消滅した。

後日、うわさで聞いたのですが、あの男は妻子持ちの34歳だということでした。

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先輩と彼女

先月末の金曜日、同じ課の打ち上げで偉く酔っぱらった女の先輩(26)を、家が同じ方向の僕がタクシーで送った。
彼女のアパートの前で下ろして、僕はそのままタクシーで帰るつもりだったが、あまりに酔い方がひどく、しかも先輩の部屋は階段を上って3階ということもあり、仕方なく僕が料金を払い、おぶって上ることに。
担当が違うため普段あまり話す事がない人だったので、いきなりおぶるのも・・・って気がする。

「じゃあ、おんぶしますからね。」

と背負うと、普段、166センチ、60キロ近い体重の彼女を相手にしている僕にとって、この先輩は身長が155センチちょっとぐらいと小柄なだけに、意外と軽い。

「多分40キロ台なんだろうな。」

なんて考えながら、でもかなり汗だくになって階段を上った。
一段上ることに、先輩がずり落ちてくる。
たまに止まっては

「よっこらしょ。」

と持ち上げなおすのだが、そのたびに、背中に胸の膨らみをなんとなく感じてしまう。
ハンドバックから部屋の鍵を出してドアを開け、2Kのアパートの寝室を探してベットに先輩を下ろした時には、僕の息子はもう全開状態になっていた。

「大丈夫ですか?」

声を掛けても、辛そうに大きく呼吸するだけで相変わらず返事はない。
部屋の電気をつけ

「しわになっちゃうから、脱いで下さい。」

と声を掛け、彼女のスーツを脱がせようとしても、全然抵抗しない。
僕は、スーツの片腕を抜くふりをしながら、右の手のひらでさりげなく先輩の胸をさわってみた。
ブラウスの下に、レースのブラの感触。小柄なのに、僕の彼女の胸よりずっと大きい。
乳首のあたりをさわると、先輩はかすかに反応し、ほんの少しだけ喘ぎ声をあげた。
そこでもう、僕の自制心は完全に切れてしまった。

軽くキスしてみる。
彼女はかなり酒臭かったが、こっちも酔っているのであんまり関係ない。
もう一度、乳首を刺激すると、舌を入れ絡ませてきた。
「たべちゃってもいいかな」。僕の心は決まった。
ブラウスのボタンを、右手で一つずつはずしていく。
下まで全部はずしきると、次はスカートのファスナー。
スカートを下ろし、パンストとパンティーを一緒にはぎ取る。
あそこは、もう十分過ぎるほど濡れている。指で刺激すると、先輩は次第に喘ぎ始めた。
右手であそこを攻めながら、左手でブラウスとスリップを順番に脱がす。
先輩は声を上げて喘ぎながら、ちゃんと背中を左右交互にあげてくれる。
まるで自ら脱いでいるみたいだ。

背中に手を回し最後に残ったブラのホックをはずすと、また彼女はうまく肩を浮かせてくれた。

「OKってこと?」

と勝手に解釈する。
手に取ったピンクのかわいらしいブラ。
僕の彼女のと違いパッドが入っていない。
タブをみると70Dの表示。

「すごい。」

思わず息を飲む僕。
あらためてベットに横たわる先輩のカラダを見ると、75Aの彼女との差を実感した。
胸のボリュームは、彼女の3倍はある。
しっかりと割れた腹筋。
締まったウエスト。
細くまっすぐな脚。

「キレイだ・・・。」

僕はため息をつき、大急ぎで服を脱ぎ、電気を消した。

その1、2分の間に、先輩はもう寝てしまっている。
僕はかまわず先輩の股の間に入った。起きる様子はない。
完全に勃起したものの先端をあそこに押し当て、一気に挿入した。
あそこは十分に濡れていて、2度ほどのピストンだけで奥まで入った。
先輩はかなりびっくりしたように目を見開き、

「なに?やめて!」

と抵抗する。
僕の胸や腕に必死で爪を立てる。
でも、もう遅い。
僕が少しだけ腰の振りを強めると、先輩のカラダの力は抜けた。
僕は、酔うと遅漏になる。
大きさもそれなりに自信がある。
バックに切り替えて奥を攻め始めると、先輩は大きな喘ぎ声を上げた。
騎乗位では、先が子宮口にガツガツと当たる。

「すごいおっきい!すごい当たる!」

と叫ぶ。
耐えられず倒れそうになる先輩を、僕は激しく揺れる豊かな胸の膨らみをつかむようにして支えた。

彼女が軽いのをいいことに、駅弁も生まれて初めて体験した。
何度も体位を替えては攻め続け、3、40分もしただろうか。
先輩はもうカラダの力が抜けきっている。
立ちバックで突くとどんどん崩れ落ちていく。

「そろそろ、いいかな。」

僕は先輩の腰を両手で持ち上げて固定すると、

「じゃあ、行きますよ。」

と声を掛けた。

小さくうなずく先輩。
僕は、削岩機のように突き始めた。
僕は、ベットの脇にあったデジタルの目覚まし時計を見た。
いきそうになるのを我慢するための癖だ。
秒の数字を頭の中でゆっくり数えると、イクのが遅くなる。
60秒。
そして1分半。
足腰の筋肉にどんどん乳酸が溜まっていく。
でも、僕はさらにペースを上げる。

「壊れちゃうよ!!!壊れちゃう!!壊れちゃう!!!!」

部屋の中に響き渡る先輩の悲鳴を心地よく聞きながら、僕は2分後きっかりに先輩の中にたっぷりと射精した。
僕は、激しくいきを荒げる先輩に布団を掛けると、急いで服を着て退散した。

週明け、月曜日。出社すると、フロアの遠くから先輩が僕をチラリとみる。
あわてて目をそらす僕。
おこってるだろうか。。。
夕方、先輩が僕のデスクに寄ってきた。

「ちょっと、いい?」

事務的な言い方。

「やばい・・・。」

僕はすっかり青ざめていた。
待ち合わせた会議室に向かうと、背中を向けて先輩がいた。
先輩は、窓の外を見たまま話した。

「だいじょぶだよ。安全日だったから。」
「だめだ。。。やっぱり全部覚えてる。。。」

僕はとっさに

「すみませんでした。」

と頭を下げた。
先輩が振り返る。
いたずらっぽい笑顔を浮かべている。
僕の手を取り、言ってくれた。

「べつにいいよ。気にしないで。でも、責任とってね。」

僕は、意味が介せない。

「超よかったから。ちゃんと、つきあってほしいんだけど・・・。」

恥ずかしそうに、先輩は言った。

今夜で、先輩と8度目のHをした。
僕は今、元の彼女をどうしようか、どうしようもなく迷っている。
先輩は顔もカラダも、彼女とは比べモノにならないほどキレイだ。
僕は、もう先輩にはまっている自分に、気づいている。

と、以上です。

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妻が婚約中に

妻は私と付き合う前まで、私の友人と付き合っていました。
二人が別れて半年後に私達の交際がはじまったのです。

普段お付き合いのある共通の友人達の間では、

「あいつよく友達の元彼女と付き合えるよなあ!」

と噂になっていました。
しかし、時間が経つにつれそんな噂もなくなり私達は二年後には結婚しました。
私の友人の妻の元彼も祝福してくれて、結婚式2次会の司会までやってくれたほどです。

結婚生活が始まって半年ほど経った頃でしょうか、週に3回くらいセックスをしていたんですが、ちょっとマンネリ気味で、セックス中に調味料のつもりで妻と私の友人とのセックスについて聞いてみたんです。
最初は嫌がって、もう忘れたなどとごまかしていた妻も、私があまりしつこく聞くものですから、少しづつですが思い出しながらしゃべりだしました。

「いつもねぇ、あの人はお酒に酔ってホテルに行きたがるの。それでねぇ、出したくなると私を呼び出すの。いつも決まってバックから入れられて自分だけ気持ちよくなると出しちゃうの。きっと私はセックスのはけ口みたいに使われてたんだね。実は、それが嫌で彼とは別れたの。」

妻の言葉にはとても真実味があり、私より先に妻を抱いた友人に、そしてセックスの道具のように抱かれていた妻に嫉妬していました。

「まさか、俺と付き合いだしてからは無いよな?一度だけ電話がきて会ったけど、何もなかったよ。」

人間って一度疑いをもってしまうと、もう信じられなくなってしまうもので、妻とのセックスの度に問いただしていると、ある日妻は

「絶対に怒らない?」

って聞いてくるのです。

「怒らないからあいつとのこと全部話してごらん。」

と言うと妻は

「ごめんなさい、う~ん・・・私、私ね・・・あなたと付き合いだしてからもあの人と会ってたの・・・。」

私は小さく頷いて、

「それから?」

と聞きました。

「実はね、婚約してからも呼び出されてホテルに行ったのね。あなたには悪いと思いながらも彼に抱かれてしまいました。」
「なんで婚約してるのにそうなっちゃうの?」
「どうしても大事な話があるから会いたいって言われて、でも断る自信があったから会いに行ったの。」

私はちょっと動揺しましたが続きを聞くことにしました。

「彼が私への想いを語って、あなたには悪いなぁ、まずいなぁっておもいながら・・・。」
「それで抱かれたのか?」
「うん、雰囲気っていうか、流れでっていうか・・・。」
「どんなふうに抱かれたんだ?」
「前みたいにバックから入れられたの・・・。」
「おまえ。ケツ突き出したのか?」
「突き出したっていうか、うしろから抱きつかれて強引に脱がされて。」
「おまえ、それじゃレイプじゃないか?」
「それに近かったかも・・・。」
「おまえは俺と婚約してたんだぞ、抵抗しなかったのかよ。」
「したよ。でも力ずくだったんだもん。」
「それであいつのちんちんおまんこに入れられたのか?」
「うん、入れられちゃった。」
「おまえ、それで感じたのか?」
「ごめんね、最初は抵抗してたんだけどだんだん気持ちよくなっちゃって。」
「まさか、中には出されなかったよな?」
「・・・。」
「どうしたんだよ?なんで黙ってるんだよ?」
「あなたに嘘つくのいやだから正直に言うね。彼が最後だから、ねっ最後だからお願い中に出すよって言って、やめて~って叫んだのに中に出されちゃったの。」
「間違いないのか?」
「うん、終わったあとあそこからいっぱい出てきたから・・・。」
「やっぱりそうだったのか・・・。」
「それからはあいつに会ってないんだね?」
「うん、きっと彼もけじめ着けたかったんじゃないのかなぁ・・・。」
「でも、よく正直に話してくれたね。」
「ずっ~とあなたに悪いと思っていて・・・ごめんなさい。」

最後の台詞を言ったときの妻の表情がとても印象的でした。

これはもう何年も前の私達夫婦のベッドでの会話です。
その後、私の友人で妻の元彼も結婚しお互いに子供も生まれて今では家族でお付き合いをしています。
私は彼と週末によく飲みに行くのですが酒に酔うとついついこの事を友人に確かめたくなってしまい自分を制御するのが大変です。

全てが実話なので興奮に欠けて申し訳ありませんでした。

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女性編集者

こないだの夜、家のごく近所をチャリで通っていたら千鳥足の子を発見。

「キターーーーーーーー!」

と思って

「大丈夫ですか?」

と声をかけた。
ふだんは難破もできないやつなので、心臓バクバク、息子さんはカチンカチン。
腕とか腰とか触ってもニコニコして

「大丈夫だいじょうぶ。」

と言って嫌がるそぶりもない。

「家はどこなの?」

と訊いてみるとこちらにもたれかかりながら

「すぐそこなんらけど・・・こころでおにいさんだれ?」

ろれつ回ってないよ・・・。
一応聞かれたけれど全く警戒する感じではないので適当に流していると、細い路地を入ってく。
まだ10メートルほどしか歩いてないのにもう着いたのかーッ!!!
しかも

「うち今散らかってるよ?」

と言ってくる。

(これはなに?誘ってるの?OKなの?ひょっとして誰か知り合いと勘違いしてる?)

いろんな考えが一瞬のうちに頭に去来する。
そして彼女のアパートに着いた。

彼女は電気もつけずに台所を抜けてリビングに行き、

「ごめんねーちらかってて。」

と言いながらソファに倒れこんだ。
うーむまさに据え膳的状況。
オナニーのネタで想像するようなことが今まさにこの身に起ころうとは・・・。
ちょっと冷静になって、暗がりの彼女の部屋を見渡す。
ちょっと散らかってるけどインテリアはいかにも女の子っぽい。
本棚には硬軟ごたまぜで、かなりの本が詰め込んである。
いくつかは図書館のラベルが貼ってある。

(もしかしてこの子は編集者?)

おいらのなかでは女性編集者はかなりエロ度が高い。
好奇心旺盛で性に開放的な女性編集者!!
そう思うと硬くなった息子さんから先走るものを感じた。

「部屋広いよね。」

と、ソファに突っ伏した彼女を見ながら聞いた。
小柄で柔らかな素材のパンツを穿いた女が暗がりでうつぶせになってる。
ちいさなお尻が呼吸に合わせて上下にかすかに動いてる。
上着も柔らかな綿の素材で、染めてない短めの髪と柔らかそうなうなじ。
地味めな雰囲気がまた編集者っぽい感じがして逆にエロい。

「おねぇちゃんと一緒に住んでるんだぁ。」

と彼女は言った。

「今日は夜勤で帰ってこないけど・・・。」

なにー姉妹二人暮しかーーーーッ!!
その瞬間にこの部屋で目の前の女とその姉とで繰り広げられる3P物語を妄想し、この状況のエロさに呆然としてしまった。

気を取り直して彼女が寝てる横に座る。
ベロベロなくせにペットボトルのお茶を勧めてくれる。なかなか気が利くじゃないか。
そのまま抱き寄せてあげると、恥ずかしいのかうつむくけれど嫌がりはしない。

「あたしお酒臭いよ・・・。」

これでスイッチが入った。
そのままキスすると舌を入れてくる。
両腕を頭に回してきて腰をくねらせてもうエロモード全開。
こんなことがあっていいのか。

まだ会って15分ほどしか経ってない女が、腰をくねらせながら舌を入れてくるという状況においらの理性は完全に吹っ飛んだ。
薄手のカットソーの上から、小さめな胸をもむ。
さっき千鳥足で歩いてた姿を思い出しながらもむとめちゃくちゃに燃えた。
女が上になってキスしながら、おいらのTシャツを捲り上げて指で乳首の場所を確認してくる。
女もこの状況に完全に興奮しきっている。

「ごめんねお酒臭いよね。」

といいながら節目がちにおいらを見ると、彼女はキスをやめて乳首を舐め始めた。
こころもち厚めの唇で乳首を挟まれ、ねっとりとした舌で転がされた。
あまりの気持ちよさに声が漏れた。

彼女は乳首を舐めながら、おいらのTシャツを脱がしにかかる。
脱ぎ終わってから彼女のカットソーも脱がしてあげると、黒いブラが現れた。
肩紐のないタイプのブラはもうずれており、硬くなった乳首がのぞいている。
思わず軽くつまんであげると、おいらの乳首を転がしていた舌が一瞬とまり、

「あっ・・・。」

彼女の顔をうかがうと、気持ちよさそうに眼を閉じている。

(よっしゃブラ取るぜーー!!)

と思い、背中に両腕を回してホックを外しにかかるがなかなかとれない。
彼女はおいらの腕の中で笑いながら、

「取れない?取れる?」

と聞いてくる。
その焼酎臭い息がまた興奮する。

おいらはじらすような愛撫をするのが大好きだ。
彼女の乳房を指で軽く触りながら、でも乳首はなかなか触れない。
時々ふいに軽くつまんであげると、眉間にしわを寄せながら

「あん・・・。」

を声を漏らす。
その表情がまたエロくて燃える。
乳首をいじられながら、彼女はおいらのズボンのベルトを外しにかかってきた。

もう息子さんは先走りすぎて、ジーパンにまで染みを作ってる。

「ジーパンまで濡れてるよー。」

彼女は笑いながらパンツごとジーパンを降ろした。
脱がされた拍子にもんどりうって現れる息子さん。
仰向けになっているので先走り汁が腹にたれて冷たい。

これで完全に裸にされた。
彼女のちっちゃい手が息子さんを包み込む。
この子とはまだ手もつないだことないのに俺のチンコを握ってる・・・。

「すごいねこれ。」

と言って彼女はまた嬉しそうに笑うんだこれが!
じらすように乳首を舐め始めると、徐々に下のほうに降りていって、肋骨、おなか、彼女の胸が太ももに当たる。
気がついたら息子さんが彼女の口にくわえられていた。

腰の辺りに暖かいものが広がった感じがして彼女を見ると、うつむいた髪の毛越しにおいらの息子さんがくわえられているのが見えた。
先ほど乳首をねっとりと転がしたしたで、今度は裏筋を舐め上げたりしている。
こっちが見ているのも気付かないほど熱心に舐めあげている。

とそこでおいらの携帯が鳴った!
彼女からのメールだ!!

うーむこれは日課になっている以上、返事をしなければまずいだろう・・・。
フェラチオしている彼女は口を止めずに、

「メールが来たの?彼女から?」

なんて聞いてくる。

「うんまぁゴニョゴニョ・・・。」

と適当にごまかしながら手早くメールの返信をする。
ポチポチとキーを打っていると、突然足を広げた状態で抱え上げられた。
金玉丸見えの非常に恥ずかしいポーズだ!

でもとにかくメールの返信をしなくては。
金玉が口に含まれるのを感じながらキーを打っていると、いきなり尻の穴に暖かい衝撃が走った。
この女編集者(妄想)はアナル舐めもするのか!
恥ずかしながらおいらはカノジョにもアナルを舐められたことがない。
いきなり来た初めての快感に、思わず携帯を投げ出してもだえてしまった。

おいらの反応が嬉しかったのか、彼女は笑いながら尻の穴を攻め立ててくる。
携帯なんか打てないよ。
尻の穴の周りを優しく舐めてたと思ったら、いきなり激しく穴の中に舌を入れようとしたり、唇を当てて吸うようにされたり。
おいらの息子さんはこの異常な快感に、いままでにないくらいガチガチになっていた。

しばらく攻められたのち、ようやく金玉から普通のフェラチオに戻ったので、またメールを打ち出した。
とにかくこれを完成して送らなければ。
彼女がねだるような眼をしながら

「ねぇこれ入れていい?」

って聞いてきたので、

「いいよいいよ。」

といいながらとにかくメールを打つ。
彼女は

「あっ、そういえばゴムがあったー。」

といってどこからかコンドームを持ってきて、手早く息子さんに装着した。
ひっしにメールを打つおいら。

(よしもう少しで完成だー!)

と思ったら、彼女が上にまたがり、息子さんを握りながら腰を沈めてきた。
さっきとは違う感触の暖かさにまたも包まれる息子さん。
お前いつからこんな幸せものになったー!!
彼女を見ると眉間にしわを寄せながら、上ずった声で

「ああああ~っ。」

と言っている。
チンコが挿入された感覚をゆっくりと味わっている。

あと一息で完成するメールを打ってる間も、彼女はゆっくりと腰を動かし続ける。
片手を後ろについてバランスを取りながら腰だけを前後に動かすのを見ると頭がしびれるくらい興奮してきた。
完成したメールを送信して携帯を放り出す。
弓なりに反った体から突き出した乳房がとてもきれいだ。

「胸がすごくきれいだよ。」

といいながら、両手で乳首をつまんであげる。
彼女は押し殺した声であえぎながら、おいらの両手を握ってきた。

ようやく攻守交替できる。
いままでさんざん攻められてきたので思う存分攻めようと思った。
正常位に変えて、彼女の両手首を押さえつけた。
動けないようにしておいてからゆっくり腰を動かす。

「おちんちん入ってるの?」
「うん、入ってる。」
「誰のが入ってるの?知らない人のでしょ?いいの?知らない人のでも?気持ちいいからいいんだ?」
「うん、気持ちいい。」
「カリがこすれてるのわかるでしょ、気持ちいい?」
「うん、わかるよー。」
「酔っ払って今日みたいにエッチしたことあるでしょ?」
「うん、ある。」
(あるのかよ!)
「そのときもこの部屋でしたの?」
「ううん、ホテル行った。」
「男拾ってホテル行ったんだー。」
「あー、気持ちいいよ。」
「お姉ちゃんが帰ってきたときに男としてたときあるでしょ?」
「うん。」
(あるのかよ!)
「そのときどうしたの三人でやったの?」
「ゴニョゴニョ(聞き取れなかった・・・。)」

「ねぇ気持ちいい?」
「うん気持ちいいよ。」
「良かった気持ちよくて。私だけ気持ちよかったら悪いから・・・。」
「気持ちいいからこんなに硬いんだよ。硬いでしょ?」
「うん、すごーい。」

みたいな感じでいろいろ聞き出しながら突きまくった。
結局この夜は二回して、翌朝またしてしまいました。

家に帰って夢かと思ったがチンコがヒリヒリするので夢じゃないわけで。
別れ際

「ねぇもう一度会ってくれる?」

と聞かれたので携帯番号交換しました。
ほんとに近所なのでたまに会ってます。

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家庭教師と怪しい嫁

嫁の優子は35歳で、俺は37歳、結婚して12年経つ。
明るい性格で、可愛らしい顔の優子は俺の自慢の嫁だ。

150cmと小柄だが、カップで言うとFもある胸は、どんな服を着ていても主張しすぎていて、他の男が見ているんじゃないかと気になって仕方ない。
ルックスは、芸能人で言うと安めぐみを少し痩せさせた感じだ。

小学生の息子が受験をすることになったので、家庭教師をつけることになった。
最初は女性の家庭教師にしようと思っていたのだが、専業主婦で俺以外との男性との接点が全くない嫁に、多少は刺激になるかと思って男子大学生にしようと思った。

嫁は、普段家にいるときはメイクもほとんどせずに、ジャージみたいな部屋着を着ている。
髪も自分で切ったりするくらい、おしゃれというか、女らしさと縁遠くなっていた。
週に2日も男子大学生が自宅に来るならば、そういったところも改善されると思ったのもある。

そして、知り合いの紹介で教えてもらった家庭教師派遣会社に出向き、色々と話をして3人に絞った。
評価や学歴などは似たような感じだったので、ルックスが一番よい悠斗君にした。

そして、初日が来た。
さすがに嫁もメイクをして、部屋着ではなく普通の洋服を着ている。

「なんか、緊張するね。」

嫁が落ち着かない感じで言う。

「ばかwお前が緊張するなよ。なあ、颯太。」

息子にそう言うと

「お母さん、今日は綺麗だね。」

なんて言っていた。

そして悠斗先生が家に来た。
さすがに慣れている様子で、緊張している感じはしない。
さわやかな笑顔とともに家に上がってきた。

そして、少ししゃがんで颯太の目線にあわせて

「こんにちは。初めまして。今日からよろしくね。がんばろう!」

などと言いながら、息子の頭を撫でた。
これだけのことで、ものすごく好感度が上がった。
嫁を見ると、嫁も同じようで、優しい笑顔になっている。
と、嫁をよく見ると、やたらと胸が強調されている。
滅多に着ないワンピースを着ているが、おそらく嫁は、そのワンピを買ったときよりも少し太ったのだと思う。
胸のところのボタンも、はち切れそうとまでは言わないが、ちょっと窮屈そうだ。
何よりも、横から見ると隙間からブラが見えてしまっている、、、

そして、息子に挨拶をしたあと、俺たちにもしっかりとした言葉遣いで、にこやかに挨拶と自己紹介をした。

「今回は、私なんかを選んで頂いて、本当にありがとうございます。颯太君の受験、必ず成功させましょう!精一杯頑張ります!」

今時の若い子に偏見を持っていたが、彼を見て考えが変わった。

嫁は、色々と家庭教師をしてもらうことにたいしての注意点というか流れの説明を受けている。
悠斗先生とテーブルを挟んで向かい合って、テーブルの上の資料を見ながら説明を受けている嫁。
前屈みになっているので、胸が強調されているはずだ。

だが、先生はまったく見えていないかのように嫁の胸に視線を送らずに、熱心に説明している。

そして、一通り説明が終わると、息子と先生は部屋に入った。

「ねぇ、凄く感じの良い先生だね。なんか、安心したよw」

嫁が、心底ホッとした感じで言った。

「ホント、良さそうだね。でも、彼、凄くイケメンだねw」

俺がそう言うと

「ハァ?なに見てたの?ちゃんと話聞いてよね!」

そんなことを言いながらも、微妙に顔が赤い気がする。
こんな感じで家庭教師がいる生活が始まった。

家庭教師が来るようになって、すぐに変化が訪れた。
嫁がちゃんと美容室に行くようになったw
そして、格好も気にするようになったし、メイクもするようになった。

そして何よりも変わったのが、俺とのセックスの回数が増えた。
もちろん、先生と嫁に何かあったわけではないのだが、色々と寝取られたりすることを想像して、嫉妬で俺が嫁を求めるという流れが増えたからと言うのもあるが、嫁もやはり若い男性が自宅に来るということに刺激を受けているのは明白だった。

実際に、セックスの時も挿入しながら

「先生、背も高くてイケメンだよね。気になるでしょ?」

と聞くと

「ならないよ!あ、んんっ!何で、そんなこと言うの?あ、ふぅ、あ、あ、、」
「先生お前の胸ばかり見てるぜw」

実際には見てないのだがそう言うと

「そんな、、、悠斗さんは、そんなひとじゃない、、、あ、くぅ、、あ、あ、あぁぁ、、」

嫁は先生を悠斗さんと呼ぶ。それが、妙に俺の嫉妬心をかき立てる。

「先生も若い男だから、お前とやりたがってるぜw」

わざと汚い言葉で言うと

「やぁぁ、、、ダメ、そんなの言っちゃダメぇっ!ハ、はひぃん・・・くあぁぁ、、、」

と、いつものセックスの時よりも高ぶっているのがわかる。
俺の背中に、痛いくらい爪を立てて、体を震わせる嫁。
正常位で腰を振ると、その大きすぎる胸が波立つような動きをする。

俺は色々と言いながら、嫁は今"先生に抱かれているところを想像している"だろうなと思うと、興奮が高ぶりすぎてあっけなくゴムの中に射精した。

嫁は荒い息を立てながら

「ねぇ、あなた、、、凄かった、、気持ちよかったよ、、、」

と、うっとりとした顔で俺の胸に頬を乗せる。
している時はたまらなく興奮していたが、イクと冷静になる。
実際に、先生と嫁に何かさせるつもりは全くなく、想像するだけで終えるつもりだ。
やはり、実際にそう言う寝取られプレイをするのは、俺には無理だと思う。

そんな感じで、あっという間に半年過ぎた。
息子の学力も、はっきりと成果として結果に出ていて、家庭教師をつけて本当に良かったと思った。
嫁と俺との夫婦仲まで良くなっていたので、先生には感謝しても仕切れないくらいだった。

「先生、ホントにありがとうございます。この後時間あります?もし良ければ食事でも行きませんか?お礼させて下さい。」

俺がそう言うと、

「そんな、気を遣わないで下さい!颯太君の頭が良いだけで、僕じゃなくても誰でも結果が出てたはずですから!」

謙遜する先生を、本当に出来たヤツだと感心しながら

「まぁまぁ、そう言わずw嫁も先生と食事したがってますしw」

そう言うと、嫁が顔を真っ赤にしながら

「ちょっと!そん事言ってないでしょ!」

慌てて否定する。

「え?じゃあ、先生と食事するのイヤなの?」

俺が意地悪く切り返すと

「それは、そんな、、、イヤじゃないけど、、、」

しどろもどろになる嫁。
先生は、それを面白そうに眺めている。

「じゃあ、お言葉に甘えて、、、」
「彼女とかに電話しなくて良いの?」

俺が気を遣ってそう言うと

「え?あぁ、僕、彼女いないですし、独り暮らしなんで大丈夫です。」

そう答えた。
嫁がそれに食いついた

「どうして?悠斗さんモテるでしょ?」
「そんなことないです。もう1年くらい彼女いないんですよねw」

明るく答える。

「もしかして、男の方が良いとか?」

俺が冗談で聞くと

「そうなんです。」

先生がそう言った。
俺は、聞いてはいけないことを聞いてしまったと反省をしたが、嫁は

「ホントに!?えっ?彼氏はいるって事?」

と、過剰に反応している。

「ごめんなさい、冗談ですw」

先生がそう答えると、3人で笑った。
そして、息子を部屋から呼んで4人で焼き肉を食べに行った。

ちょっと高級な焼き肉屋さんで、いつもは頼まない高い肉を注文しながら、俺はビールを飲んで良い気持ちになっていた。

「先生、優子最近綺麗になったと思いません?先生が来るようになって、ダイエットとか始めたんですよw」

酔って少し口が軽くなる。

「ちょっと、もう酔っ払った?変な事言わないの!」

嫁が少し慌てて言う。

「そうなんですか?優子さん、最初からお綺麗でしたよ。」

先生がそう言うと、嫁は顔を赤くしながらもちょっと嬉しそうだ。

「なに顔赤くしてるの?社交辞令って知ってる?」

俺がそう言うと

「ハイハイ、酔っ払いは黙っててw」

と、明るく切り返す。
先生も少しビールを飲んでいるせいか、

「社交辞令じゃないです!優子さん、ホントお綺麗だから、家庭教師に来るの楽しみにしてます!」

そんなことまで言ってくる。
嫁は、真っ赤と言っても良いくらい顔を赤くして

「そんなことないです。こんなおばちゃんにお世辞なんか言わないの!照れちゃうでしょ!」

照れている嫁は、なんか少女みたいで可愛かった。

「ごめんなさい。でも、僕お世辞とか言えないんです、、、ご主人も、よい息子さんと綺麗な奥様で、羨ましいです。」

この青年は、本当に良いヤツだと思った。
その日をきっかけに、ちょくちょく一緒に食事をするようになった。

先生は結構酒に弱くて、酔うと嫁をやたと褒めてくれる。
嫁はそれに顔を赤くして照れるというパターンが定着してきた。

俺は、嫁を褒めてもらうほどに変な優越感を持つようになった。
そして調子に乗って

「そんなに嫁のことタイプなら、1度デートしてみたら?」

そんなことを言ってしまった。
すると先生は、珍しくオロオロしながら照れ始めた。

「え、そんな、いえ、、、」

口ごもる先生。

「バカな事言ってないの!こんなおばちゃんと一緒に歩けるわけないでしょ!」

嫁がそう言う。この言い方だと、嫁の方は先生さえ良ければデートしたいと取れる。

「やっぱり迷惑かw」

切り上げようと俺が言うと

「そんなことないです、、、」

先生がぼそっと言った。
俺は、正直ヤバいと思った。
嫁は、ニヤリと笑っている。
嬉しそうだ。

すると息子が、

「えーーー!ずるいよ、僕も一緒に行く!」

と、口を挟んでくれた。
それで、みんなで笑ってこの話は終わったが、ヒヤヒヤした、、
そして先生を自宅まで送ってお開きになった。

そして夜ベッドに入り、嫁に聞いた。

「なぁ、デートしたかった?」
「えーーwそんなわけないじゃん!あなた、愛してる!」

そう言って、抱きついてキスをしてきた。
嫁の方から積極的に絡んでくることはものすごく珍しい。
嫁も、先生とのデートの話で少し興奮しているようだ。

そして挿入中に

「デートしてきな。たまには息抜きしろよ。」

そう言うと、あそこがキューーーと締まる。

「しないよぉ、、、あぁ、、だめ、、、そんなこと、、、あアッ!」

背中に爪が痛い。

「先生も行きたがってただろ?」
「それは、、あぁ、くぅん、、は、ひぃ、、、ダメ、、、そんなの、、、あぁ、、あなたぁ、キス、キスしてぇ、、」

そしてキスをすると、舌が千切れるくらい吸われた。

「ほら、先生お前とやりたいってさ。」

そう言いながら腰を強く振ると

「ダメぇ、、、あぁ、、悠斗さん、、あぁ、、く、ぅ、、イク、、イクぅ、、、」

そう言って、俺の背中に爪を強く立てながら体を震わせてイッた。
俺も、嫁が悠斗さんと言ったことに異常に興奮してほぼ同時にイッた。

そしてまったりしていると

「もう、あなた、変な事言わないでね!わたし浮気する気なんて全くないから!」
「ゴメン、ちょっとしたスパイスだよ。浮気なんてされたら、耐えられないよ、、、」
「あなたも絶対したらダメだからね!」

そんな感じでイチャイチャ出来た。
実際に、先生と嫁が何かするとは思ってないし、させるつもりもなかった。

そしてある日、先生が休んだ。
風邪を引いたそうだ。
来週振り替えると言っていたが、辛そうだったそうだ。

そして二日経ち、先生が来る日だったが、俺が家に帰ると嫁が

「先生まだダメなんだって、、、声がガラガラだった、、、でも、もう熱はないから、来週は大丈夫みたいだって。」

心配そうに言う嫁。

「だったら、おかゆでも作ってきてあげてよ。」

俺が変な意味ではなく、本気で言った。

「えっ?うん、、、でも、一緒に行ってくれる?」
「なんで?」
「だって、、、独り暮らしの男の子の家には行けないよ、、、」
「ぷっ!なに意識してんの?先生モテるから、お前に欲情しないってw」
「あーーー!ムカつく!じゃあいいよ!行ってくる!」

そう言って飛び出していった。
俺は、言い過ぎたと反省した。

だが、10分もしないうちに後悔し始めた。
ああは言ったが、若い男の部屋に嫁を一人で行かせたのはまずかったのでは?
そんな考えに支配された。
とは言っても、あんな感じで飛び出していったので、今さらついて行くのもちょっとしゃくだ。

落ち着きなく待っている時間は地獄のようだった。
息子は先生が休みとわかった時点で、金曜という事もあり実家に泊まりに行っている。
実家とは言っても、自転車で10分の距離だ。

携帯を握りしめ、かけようか、どうしよか、、、迷い続けて3時間経った。
もう、頭の中にはやられてしまっている嫁の姿しかない。

我慢出来ずに家を飛び出そうとすると、ドアが開いて嫁が戻ってきた。

「ゴメン、遅くなっちゃった!ご飯すぐ作るね!」

出て行ったときと何も変わっていない感じの嫁がいた。
だが、俺は嫁を抱きしめると、荒々しくキスをした。

「ちょっと、うがいしなきゃ、移るかも、、、」

そう言う嫁を無視して、荒々しくキスをしながら胸を揉む。

「ちょ!どうしたの?こんなところで、ダメだってぇ、、、」

俺はかまわずに嫁の上着を脱がせる。
でかい胸がボロンとこぼれ落ちる。

「ブラは?」

慌てて聞くと、

「あ、あぁ、急いでたから、つけるの忘れちゃったんだ、、、へへ、ドジだよね、、、」

明らかに動揺が見える。

どっちだ?
先生の家でブラジャーを外すような事態が起きたのか、それとも本当に忘れていたのか、、、

ただ、どちらにしても独り暮らしの男の部屋に、ノーブラの嫁がいたのは確定している、、、

俺は、狂ったように嫁の乳首を吸った。

「あぁぁっ!ダメっ!こんな、、恥ずかしいよ、、あぁっ!」

嫁はそう言いながら凄く感じている様子だ。
もう本当に我慢出来ずに、嫁を下駄箱に手を突かせて立ちバックの姿勢にする。
膝丈のスカートをまくり上げると、生足がまぶしい。
さすがにショーツははいていて、変に安心した。

そして、はぎ取るようにショーツを下ろすと、あそことショーツの間に糸を引いた、、、
それを見て、俺は狂ったようにチンポを取り出すとそのまま生で入れた。
息子が生まれた以来、初めての生挿入だ。
その、いつもとは違う絡みつく感触に、思わず吐息がこぼれる。

「ああーーーーっっ!!あなたぁっ!こんな、、、あぁ、、、ダメぇ、、、ベッドに、、、アァ、、、イヤぁぁ、、、!」

背中をのけ反らせて、いつもよりも激しく感じている。
俺は、いきなりMAXスピードで腰を振る。

「あ、あ、アッ!アッ!アガっ!ガァっ!は、ひっ!ひっ!ひぃぃぃん、、、あなた、ダメぇ、、、私もう、、、あぁ、、、凄い、、、壊れるぅ、、、」

俺は、我慢しきれずに聞いた。

「やったのか?セックスしたのか!?」
「あぐぅぅ、、、あぁ、、ごめん、、なさぃ、、、あなたぁ、、ごめんなさぃぃ、、、」

あえぎながら謝る嫁。
俺は、目の前が真っ暗になった気がした。

「何回した!?ゴムは!?キスは!?」

怒りとともに聞く。

「ぐぅぅあぁっ!!ゴメンなさいぃ!!生で、キスしながらしましたぁっ!3回出されましたぁっ!あぁっ!!ダメ、イクっ!イッちゃう!」
「中に出されたのか!?」

俺は、叫んでいたと思う。

「中に出されましたぁっ!!!イクっ!!!」
「あぁ、優子!!」

俺は、耐えきれずに嫁の中に出した、、、

「あ、あ、あああ、あぁ、、あなたぁ、、、出てる、、あぁ、、愛してる、、、」

そう言いながら、玄関の床にへたり込む嫁。
俺も、放心状態だ。
だが、すぐに冷静になり

「どういうことだ?中に出された?どういうつもりだ!」

本気で怒って言うと、

「ごめんなさい、、、ウソです、、、」

ばつが悪そうに言う嫁。

「え?ウソ?何が?」
「先生としたの、、、ウソです。ただ、おかゆ作って、体をタオルで拭いてあげただけだよ、、、、」
「な、どういう、えっ?何でそんなウソを?」
「だって、、、あなた嫉妬すると男らしくなるから、、、いつも優しいけど、たまには、、、荒々しく、、、ね?」

そんな風に、いたずらっ子のような笑みを浮かべていった。
俺は、腰が抜けたように座り込んだ、、、、

「ホント、、、勘弁してよ、、、あっ!中に出しちゃったよ!大丈夫!?」
「大丈夫、、、、かな?まあ、兄弟欲しいって言ってたし、、、良いんじゃない?w」

そして、その後はお互いに、妙に火がついてしまった感じで、風呂に一緒に入ってそこでもして、寝るときにもベッドでした。
1日に3回したのは、結婚後は初めてだ。
満足感と幸福感を感じながら寝ようとしたが、どうしてもブラジャーのことが気になる、、、
それに、体を拭いてあげたとか言っていたのも気になる、、、

俺は、寝ている嫁を起こさないように、浴室に行き、嫁の下着入れを開けてみた。
すると、いつもよく見るブラがない、、、気のせいかもしれないと思ったが、俺は嫁の胸が大好きなので、本当によく観察している。どう考えても、あの黒いやつがない、、、
洗濯かごの中にもないし、物干しにも当然かかっていない、、、
やっぱり、先生のところで、、、そんな疑惑が浮かぶ、、、

そしてベッドの潜り込むと、嫁が抱きついてきた。
そして、俺のパジャマの下を脱がせると、チンポをくわえてきた。
俺は、こんな積極的な嫁は初めて見たので興奮したが、3回も出しているので立たない、、、

「無理か、、、もう、お互いに若くないもんね、、、ふふふ、、、愛してる。」

そう言ってキスをしてくれた。

「ねぇ、体洗ってあげたって言ったよね?どうやったの?」
「えーー?wそんなこと言ったっけ?聞き間違えじゃないのw」

そんな風にとぼけられた。
俺は、釈然としないまま寝た。

次の日会社から帰ってくると、まだ息子は帰ってきていなく、嫁が一人でいた。
玄関に出迎えに来た嫁は、下着姿だった。
あの、疑惑の黒いブラと、おそろいのセクシーなショーツ姿の嫁。
そのブラがあったことで、俺は心底ホッとした、、、

嫁は、昨日の俺のように、俺にむしゃぶりついてきた。
そして、荒々しく俺の口の中に舌を突っ込みかき混ぜる。
そして俺のスーツを脱がしていく。

まるっきり昨日とは逆で、俺が犯されているようだ。
俺は、すぐに火がついて、嫁のブラを下にずらして胸を丸出しにすると、激しくもみしだく。

そんな感じでまた玄関でセックスをしてしまった、、、
しかも、また中出しだ、、、

嫁は、

「あなた、、、素敵だったよ、、愛してる!」

そう言ってキスをしてくれた。
程なくして息子が帰ってきて、また日常に戻っていった。

そして週が明けると先生も回復してやってきた。
会社から帰ると、先生が息子の部屋から出てきて、

「この前は、本当にすいませんでした!おかゆ作ってもらって、涙が出るほど嬉しかったです!」

こんな風にお礼を言ってきた。
その言い方や、まなざしに、嘘はないと感じた、、、

だが、このときのことは今でもお互いにセックスの時に持ち出して、良いスパイスにしている。
嫁は、先生に抱かれたという話をしては、俺を嫉妬させる。
俺は、作り話とわかっていてももの凄く興奮して、嫁の思惑通り男らしく嫁を抱いた。
家庭教師は、息子の学力向上だけでなく、夫婦の性欲向上も果たしてくれた、、、

先生とは、相変わらず食事にもよく行くし、日曜に一緒にバーベキューなどにも行く仲になった。

嫁と先生も、すっかり打ち解けた。
そう、はたから見て、完全にやってるなと思うくらいに、、、

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息子の嫁との関係

女は身体の相性の良い男には全てを曝け出す、でも周りに対しては全てを隠す鉄仮面を持っている。

自慢話になるかも知れないけど、私と息子の嫁の関係を投稿します。
私は54歳、息子の嫁は28歳で2歳の孫もいます。
息子達はドアツードアで20分くらいのマンションに住んでいたので、結婚当初からよく家に来ていました。
美人で知性も教養もあり明るくはっきりした性格も私好みで、嫁のことはずっと気に入っていました。

去年の末から正月を息子達は我が家で過したのですが、元旦の夜私は少し飲み過ぎてしまいました。
家族も皆お酒が入っており、嫁も少し顔を赤くしていました。
偶々嫁と二人だけになった時、私はそっと嫁にキスをしました。
自分でも予想外の行動でしたが、一瞬嫁も応えてくれたような気がしました。

その後は何事も無かったように、皆それぞれ寝ましたが、私はキスのことが気になってなかなか寝ることが出来ませんでした。
翌朝私は嫁と二人の時に、キスのことを謝り皆に内緒にして欲しいと言いました。
疲れたような顔をしている私に嫁は、

「はい、気にしないで下さい。」

と優しく言ってくれました。
私は思わず嫁の頬に軽いキスをして、有難うと言ってその場を離れました。
それからは時々頬や唇に軽いフレンチキスをするようになりましたが、首に手を回したりとか舌を絡めたりするようなことはしませんでした。

4月から息子が地方に転勤することになりました。
2~3年で戻ってくること、嫁も昼間結構良いバイトがあることから、結局息子は単身赴任することになりました。

4月の中旬、私は会社の帰りに不意に嫁のところを訪ねました。
元気にしているか心配でした。
暫く話をした後、二人で公認のキス、私は感情が高ぶって嫁を強く抱き締めてしまいました。
かなり抵抗もあったけど、手荒なことはせずキスや愛撫を続け、最後は嫁も受入れてくれました。
嫁は少し涙を流しながら

「いつか、お義父さんとこうなると思っていた。」

というようなことを言いました。
私は何も言わず、優しくキスをして帰りました。

それから私は週に2~3回会社の帰りに嫁のところに寄るようになりました。
メールも毎日するようになって、結構恥かしいようなラブラブメールもよくあります。

嫁の外での知性的で清楚なイメージは全く変わらないのですが、私の前では淫乱な女です。
息子との馴れ初めや性生活、その前の経験なども全て話してくれました。
見た目どおり真面目で、男遊びもほとんどしていなかった様です。
息子は淡白なのか結婚当初から週に1回程度で、そんなものだと思っていたようです。
私はどちらかというと挿入より愛撫を楽しむ方なのですが、若くて綺麗でまだ充分開発されていない嫁の身体は魅力的でした。
そのうち嫁は私に抱かれる度に感度が増してきて、心底からの悦びを表すようになりました。

週末は私の妻の希望もあって、嫁は孫を連れて我が家によく来ます。 
妻の目を盗んで家の中でエッチなことをするのは刺激的ですが、嫁は孫の世話を妻にしてもらい買い物に行くのが好きです。
2~3時間私と一緒に行ったり、別々に出掛けたり、二人だけで抱き合う時間をつくるのです。
息子の家に戻ったり、ホテルに行ったりですが、特にホテルの時は凄い乱れようで普段の何倍も感じるようです。

お盆に息子と一緒に我が家に来たのですが嫁の態度は昔と一緒、知性的で明るく妻も息子も嫁のことを気に入っています。
でもちょっとした隙を見ては私にディープキスをしてくるし、女は凄いと思います。

「息子が転勤で帰ってきたらお終いだね。」

と言っているのですが、嫁は私との関係は絶対続けたいと言い張ります。 
結婚も子供も私との関係も全て失いたくないという嫁は、可愛いけど少し怖い気もします。

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欲望に負けて

現在、僕(20歳)には高3の彼女がいます。

彼女は149cmのロリ系で、結構かわいい方だと思います。
また、彼女はお姉さん(26歳)と2人暮らしをしており、週末家に遊びに行っては、3人で夕飯を食べたりする程、仲が良い感じでした。

お姉さんは26歳でしたがダンサーという職業柄か、やや露出の激しい人で、かなりエロい雰囲気が漂ってました。

そんなある日、いつものように彼女の家に遊びに行くと、彼女のバイトが急遽延長になり、帰ってくるのが遅くなるという連絡をもらいました。

部屋でお姉さんと2人きりの状況。

仲が良いとはいえ少し気まずいと思っていたんですが、お姉さんに酒を勧められて飲み進めるうちに、徐々に気まずさもとけ、お姉さんの元彼との下ネタ話を楽しく聞いてました。
(クラブのトイレでエッチしちゃったとかプリクラ機の中でフェラしちゃったとか・・・。)

そんなことを話してたところ、お姉さんは

「妹とはどんな感じ!?あの子初めての相手だと思うから大変だと思うけど。」

と言い始めました。
まさか聞かれるとは思ってもいなかったので驚き、

「そうですねー、普通ですよ。」

と何となくはぐらかそうとしたんですが、完全酔っぱらいモードのお姉さんは

「正直なところどうなの!?満足できてる!?」

と攻めてきました。
これは観念するしかないかと思い、

「まー初めてだから仕方ないですよね。」

と言うと、

「フェラとか歯当たっちゃう感じでしょ!?」

と言ってきました。

「おいおい、妹のフェラの話を普通聞くか!?」

と思いましたが、僕も酔っていたせいかバカ正直に

「昔は当たってましたけど、最近はあまり当たらなくなってきましたよ。」

と返しました。
すると

「そっかー、まー○○(彼女の名前)はそんなもんだよね。」

と言い、

「私のはやばいよ。」

と言ってきました。

「やばいよ・・・。」

なんて言われたら否が応でも想像してしまい、自然とお姉さんの口元を見ながら

「確かにエロそうな口だな・・・。」

と思っていると、

「今私のことエロい目で見てるっしょ!?」

と見透かされました。
僕は

「いやいや!そんなことないですよ!!」

と返したんですが、

「いいや、今の目はエロかった。」

と言われ、その後

「○○に内緒でしてあげよっか!?」

と言われました。

「この人は何を言い始めてるんだ!」

と思いつつも、そのエロい言葉に僕のものは素直に反応しており、

「えっ、マジですか!?」

と返すと、

「内緒だよ。」

と言って、僕に近づいて来ました。
そして、迷うこともなくジーパンの上から触られ、ベルトを外され・・・と僕は成すがままにされ、気づけばジーパンとトランクスごと脱がされてました。

そして、

「さすが若いね。」

と言いながら、すでに半勃ち状態の僕のものを手で触り、しごき始めました。
お姉さんの手コキは彼女より数段ツボを捉えていてエロく、絶妙なリズムで上下にしごかれてました。
僕は両手を後ろにつく状態になり、お姉さんは楽しそうに僕の顔を見ながら上下に動かしてました。

そして、徐々に我慢汁が出てきてヌメリが出てきた頃、お姉さんはそれを全体に塗るようにして再びしごき、

「コレはやばいな・・・。」

と感じてました。
そして、僕のものがギンギンの状態になった頃、お姉さんは無言で顔を近づけて舐め始めました。

お姉さんの舌は予想以上にエロく、カリをクルクル舐めてたかと思ったら、すぐ下に移動して、裏スジを舐め上げてきたり・・・と今まで味わったことのない、それだけでイッてもおかしくない気持ち良さでした。

それがしばらく続いた後、おもむろに口に咥えゆっくり上下に動かし始めました。
軽く咥えられてるだけなのに彼女のフェラとは完全に別物で、

「気持ちいいです・・・。」

と思わず言ってました。
そして、徐々に口の中は唾液でいっぱいになり、グチュグチュと音を立て始めると、お姉さんは手を軽く添えて、少し速めに顔を動かし始めました。

絶妙な手の動きに合わせて口が上下に動き、僕は

「同じフェラでここまで違うもんなのか・・・。」

と思いながら、徐々に押し寄せてきてました。
そして、

「もうイッちゃうかもしれません・・・。」

と言うと、お姉さんは一旦口を離し、グチュグチュ手コキを続けた状態で、

「イキそうなの!?」

と楽しそうに見てきました。
僕が

「めっさやばいですよ・・・。」

などと言ってる間もグチュグチュ手コキは続いていたので、徐々に徐々にイキそうに・・・。

「あっ、ちょっと待って下さい!それ続けられるとイッちゃいます・・・。」

と言うと、

「イッちゃえばいいんじゃない?」

と言われました。
僕としては今まで口でイッた経験がなかったので、

「口の中でイカせて欲しい・・・。」

という思いがあり、

「口でしてもらっていいですか・・・!?」

とリクエストしました。
すると、

「しょうがないなぁ~。」

と言いながら再び口に咥え、今までより速いスピードで動かし始めました。
もうそれはフェラと言うよりエッチをしてる感覚に近い感じで、絶妙な速さで確実にイク方向に誘導されていきました・・・。

そして、そろそろやばいな・・・と感じていると、またそっともう片方の手を沿え、また少し口の動きが速くなりました・・・。
まさにAVで抜きにかかる時の感じで、お姉さんの動きはとても激しく、僕はただただその圧倒的な気持ち良さに身を任せてました・・・。
そこからは1分も持たず、

「もうイキます・・・。」

と言うのとほぼ同時にイッてしまいました・・・。

僕がイッた後、お姉さんは

「気持ち良かった!?」

と笑顔で言い、

「マジやばかったです・・・初めてですよ、口でイカされたの。」

と返すと、

「それは嬉しいねー。」

と楽しそうに言ってました。
その後、彼女がバイトから帰ってきて3人で夕飯を食べ、いつものように彼女の部屋でこっそりエッチをしたんですが、お姉さんのフェラを知ってしまった僕は、彼女にフェラをされながらも自然とついさっきのお姉さんのフェラを思い出してました。

そして、その日からお姉さんと2人きりで会う時間が増えるようになり、最初のうちはフェラや手コキだけでしたが、やはりそれで済む訳もなく、最近になってエッチもしてしまいました・・・。

彼女に申し訳ないという気持ちがありながらも、お姉さんのエロいフェラと腰使いにやられ、しばらくは欲望に負けてしまいそうな予感です・・・。

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友達に誘われた合コンで

GW中に・・・。

義姉(29)
俺(27)
義姉は原田知世似の痩せ型。
胸はAかBくらいの小さめです。

連休初め、友達に誘われて合コンに行った。
4:4のこれといった当たりもない合コンでした。
飲み始めて30分くらいして、

「この面子じゃ一次会で撤収だな。。」

と思い店内をキョロキョロ見ていました。
よく見ると自分達の席と対角のテーブル(少し離れてる)に義姉が3:3で飲んでいた。
その席には義兄は居なく、俺と同じくらいか、もっと若い男が3人いてあきらかに合コンをやってるようだった。
義姉は普段あまり肌をみせない格好が多いのだが。。
その日はデニムのスカートに胸元が少し開いた服(名前がわからない・・可愛い感じの)を着ていた。

307 :えっちな21禁さん:2005/05/10(火) 10:29:30 ID:+ogsuDbw0
最初は見つからないように義姉とは反対方向を向いて話をしてたが、よく考えてみると立場は一緒だと気づき、義姉の方を見てみた。
すると義姉も気づいていたようで俺を見て笑っていた。
とりあえず、嫁には内緒にしてもらおうと思い席を立って一人になるのを待っていた。
そして義姉がトイレに行くのを見計らって
自分もトイレの前に行って待っていた。
(この時から少し下心があったと思う・・・。)
そして、

俺 「義姉ちゃんも?」
義姉「そう、合コンだよ。」
俺 「そっか、お互い内緒にしようね。」
義姉「うん。○○(嫁の名前)にばれないようにね。」

~中略~

義姉「○○クン、可愛い子のメルアドとかゲットした?」
俺 「ううん、好みがいないから帰ろうと思って。」
義姉「そっか。じゃ交換しよっか。」

義姉は少し酔っていて、その場でアド交換して席に戻った。
それから1時間くらいメールで

「つまんない。」

とか

「鼻の下伸びてるぞ~。」

など義姉とのメールで時間をつぶした。
そして・・義姉達が先に店を出てその後俺達も解散した。

311 :えっちな21禁さん:2005/05/10(火) 10:54:06 ID:+ogsuDbw0
次の日の午前中、義姉からメールがきて

「合コンはどうだった?」

とか、お互い一次会で帰った事などメールをやり取りしていた。
途中、

「義姉ちゃんのスカート姿初めてだったかも。」

と送った時、

「今日もそうだよ。これから買い物行くから。」

と想像して少し元気になってきた俺は、義兄が子供と出かけた事や、暇だから買い物行くことを聞き出し、

「俺も一人なんだよね。」

と嘘をついてドライブをすることになった。

GW中なので静かなトコがいいと二人で話して、少し山の方のダムの駐車場(当方田舎です)へ車を止めました。
周りには車も人影も無く隣には綺麗な脚を出した義姉が座っていると思うだけで、かなり興奮していた。
合コンの話から始まって過去の浮気暦(義姉はしたことは無いらしい)や夫婦生活のグチなど話して、かなり盛り上がっていた。

義姉「あっ!そうそう。ほらスカートでしょ?」
(太ももに手を置いて。)
俺 「そ、、そうだね・・。」
(凝視してしまった。)
義姉「○○は(嫁)履かないもんね。」
俺 「うん、義姉ちゃんみたいに脚綺麗じゃないからなぁ。」
義姉「綺麗じゃないよ~。ほらココに傷の痕があるもん。」
(脛あたりを指さす。)
俺 「あんまり見ると・・マズイから。」
義姉「なんで?」
俺 「なんでもないけど。」

義姉も少し気づいたのか・・

義姉「私にそんな気も起こらないでしょ?w」
俺 「ううん、その格好は危険だよ。しかも着てるの義姉ちゃんだし。」
このときはもうやりたいだけだった・・あそこもカチカチ状態。
義姉「褒めてくれたからジュースおごってあげるよw帰ろう。」
俺 「もう少し話したいな・・。」
義姉「・・・・。」

もう後の事は考えていなかった。
少しの沈黙の後、

義姉「もしかして・・・興奮してる?」
俺 「うん。義姉ちゃんと話すときはいつもドキドキしてるよ。」
義姉「ううん、そうじゃなくて・・・。」
俺 「ぁ・・ま、まぁ・・。」

316 :えっちな21禁さん:2005/05/10(火) 11:32:24 ID:+ogsuDbw0
俺もその先の一言がなかなか言えず、

俺 「気にしないで、もう帰らないとマズイでしょ?」
義姉「チューだけね・・。」

その言葉だけで最高に興奮して思いっきり舌を絡ませ、唾を流し込んだり飲み込んだり、かなり長い時間キスをした。
わざと硬くなったのを義姉の腕の辺りに押し付けたりしてリクライニングを倒した。

317 :えっちな21禁さん:2005/05/10(火) 11:45:44 ID:+ogsuDbw0
少し開き気味の太ももへ手を置きゆっくりと触り・・

俺 「義姉ちゃん・・・触っていい?」
義姉「うん・・少し触っていいよ・・。」

太ももから膝・・たまに太ももから脚の付け根の方へ手を這わすと、俺の肩に置いた義姉の手に力が入った。。

俺 「ゴメン・・我慢できないよ。」
義姉「けど・・。」

そのまま手をあの部分へ持っていった・・。
義姉も興奮してたのか、

「ぁっ・・。」

と声を漏らした。
上の服を脱がしてブラだけになってもらい、捲り上げて小さい胸を舐め、揉んで、下も下着の横から指を入れ濡れてる部分を責めまくった。

もうその時には義姉も興奮して硬くなた物をしごいていた。
義姉も俺のジーンズを脱がせようとしてきたので自分で脱ぎボクサーパンツになった。
長い時間起っていたので染みができていた・・。
義姉は指で触ってわかったのか

義姉「○○クンも・・濡れちゃってるね。」

と。
太ももの方から手を入れてきて優しくしごいて、もう片方の手でパンツをずらして先っぽをチロチロ舐め始めた。

323 :えっちな21禁さん:2005/05/10(火) 13:06:46 ID:+ogsuDbw0
義姉は明らかに顔が赤くなっていたのを思い出す。
興奮なのか恥ずかしかったのか、その後 義姉を手で一回いかせて、、

俺 「もう。。入れたい。」
義姉「うん・・・けど狭いよ。」
俺 「外でやろ。」

俺は助手席側に回って義姉を車に手をつかせて下着を履いたままの状態であそこを滑り込ませ激しく突いた。
義姉は声が出るのを我慢していたのか。

「ん・・はぁ・・。」

くらいしか出さなかったけど・・俺が

俺 「義姉ちゃん・・すごい気持ちいい・・。」
義姉「うん・・わ・私も・・。」
俺 「出そうだよ・・。」

と・・最後の高速突きのとき自分でも腰を振っていた。。
最後は下着とスカートを汚してしまって謝りました。

324 :えっちな21禁さん:2005/05/10(火) 13:10:16 ID:+ogsuDbw0
その後は送っていき、メールで

「かなりまずい事しちゃったね、最初で最後にしよう。けどすっごく気持ちよかったね。」

とメールが来ました。
最後にするつもりは無いので、また報告したいと思います。

無駄に長くなってしまい、また読みにくくてすみません。

だいぶ前に書き込んだものです。

あれから義姉とはこれといった進展も無く報告できませんでした。
それが昨日の仕事帰りに発展したので報告します。

昨日の仕事中嫁から

「帰り姉ちゃんの家によって荷物持ってきて。」

とメールがきたのです。
そして、仕事も終り義姉の家に向かいました。
家の外には甥と姪と近所の子らが自転車に乗ったりして遊んでいたので、少し話してチャイムを押した。

「ぁ、○○クン?ごめんね、わざわざよってもらって。」

久しぶりに義姉とあってドキドキしていました。

「これ渡してくれればいいから。」

と紙袋を受け取り用事は済んだのだが、もう少し話したかったので、

「○ちゃん自転車乗れるようになったんだね。」

などと玄関で立ち話をしました。
そして・・・俺は思い切って

「○○さんって何時ごろ帰って来るの?」

と聞いた。

「えっ?えっと・・最近遅いから・・。」

びっくりした様子で答えてくれた。

408 :324:2005/06/23(木) 18:04:27 ID:jOBgNY3F0
すみません最後の○○さんは義理兄の事です。
自分が少し変なのが気づいたらしく、

「○○クンが遅くなると心配するよ。」

と言って来ました。

自分「義姉ちゃんとメールする度あのこと思い出すんだよ。」
義姉「忘れようって言ったじゃん・・・。」
自分「忘れられないでしょ。」
義姉「・・・。」
自分「少しでいいから義姉ちゃんと話していたいよ。」

手を引っ張って隣のリビングに移動した。さすがに玄関じゃ誰かが来た時見られると思い、リビングに移動して直ぐにキスをせまった。

義姉「ダメ・・外に二人ともいるから。」

と、言い終わらないうちに舌を絡め濃厚なキスを繰り返した。

409 :324:2005/06/23(木) 18:05:21 ID:jOBgNY3F0
早くしなきゃ、、と焦ってた自分は義姉のシャツをまくりブラを押し上げ、可愛い乳首を舐め続けた。
義姉も終始

「ダメ・・。」
「来ちゃうよ。」

と言いながら息遣いは荒くなっていた。
自分は義姉の手をとりベルトを外して硬くなった股間に押し当てた。
義姉も素直に握って、細い綺麗な手でしごいてくれた。
その間、下手なりに指で愛撫したおかげで、義姉のあそこは濡れていたので楽しむ余裕など無く壁に手をついてもらい、後ろから挿入した。
膝下まで下がったジーンズと白の下着、胸も乱暴にまくられたシャツで見え隠れしていた状況に、興奮して初めから激しく突いた。
義姉もパンッパンッと鳴る音にあわせて

「ぁっ・・・んっ・・・。」

と感じていた。

続きは帰宅してから書き込みます。
あまり期待しないでください。

すみません昨夜は嫁が遅くまで起きていて書き込みできませんでした。

続き。

外には甥と姪がいたので、いつ帰ってきてもおかしくないと焦りながら突きまくっていた。
義姉もこの前と違いかなり感じていた。
そろそろ自分も限界が近づいてきた時

「ママー。」

甥が外で義姉を呼ぶ声がした。
義姉も

「大丈夫、、そのまま・・・。」

と腕をつかんで離さなかった。
しかし、ガラガラ・・・。
玄関のドアが開く音が

「ママー、タオル頂戴。」
(甥が来てしまう!)

と思い、義姉の愛液がたっぷり付いたまま急いでズボンをはいた。
義姉も急いで身支度すると洗濯物を取り込んだままの山からタオルを取り甥に渡した。

義姉「ちょっと邪魔されたくなかったとこだったね。」
自分「しょうがないよ。」

急に臆病になってしまい、再開は出来なかった。
その後、何回もお互いの舌を絡めあって帰ることにした。

414 :324:2005/06/24(金) 10:37:01 ID:CJyA1qRv0
それから、出せなかった欲求を夜嫁にぶつけた。
メールの内容は

「危険だからもうダメだよ。家じゃ・・・。」

今度ホテルにでも行ってきます。
また報告します。

つまらなくエロくない文章ですみません。
実話なのでなかなか良い終わり方が出来ないのです。
今度こそ皆さんに読んで頂ける内容になるよう頑張ってきます。

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28歳、Fカップ、地味でおとなしめの奥さんと その2

28歳、Fカップ、地味でおとなしめの奥さんと その1続き

490 :333っす:2008/03/11(火) 23:52:07 ID:977zhoul
初セクスのあと初めてまとまった話をした時、奥さんは、俺の行動に対する疑問、不安なこと、これからどうするのかなどについて、紙に書いてまとめてこられました。
(ね。根がマジメでしょ。)
俺には俺のストレスがありましたが、奥さんにもいろいろと・・・。
見合いで結婚して、子どもができたらガラリと態度を変えたダンナへの不満とか、近い将来のダンナの親との同居の不安、経済的な問題などなど。
一方、子どもはとても大切で、自分たちのせいで子どもの人生を狂わせたくない(俺や、奥さん自身がそうであったように)。
何度も話し合いを重ねました。
手はつないでたけど、身体は不思議なくらい重ねませんですた。
(俺は重ねたかったんけどね、正直。)

491 :333っす:2008/03/11(火) 23:57:58 ID:977zhoul
当時はお互いケータイなど持ってなかったので、俺のほうからの手紙(奥さんから俺に出すと、妻の目に触れる可能性がないとはいえず)や、たまたま出会う保育所の送迎時に、会うダンドリして、神社のウラとかで話しました。
やがて、それぞれに異なる人生の課題と、共有できる価値があることが、わかってきました(アタリマエですけどね)。
お互い、家庭の課題についてはどうにもならない。
けど、共有できる価値については、わかりあえる。
わかりあえることで、力を得て、またそれぞれの課題に立ち向かえる。
で、その「共有できる価値」が、ふたりにとっては(ややヘンタイが入った)セクスだったわけです。ひとには絶対言えません。
浮気を正当化するための理屈なのは、もちろん承知。
だけど、ふたりして悩み、苦しんで出したこの結論のおかげで、少なくとも俺たちはそれぞれの家庭をより大切にし、それまでよりも人生を豊かにできてるよ。

492 :333っす:2008/03/11(火) 23:58:51 ID:977zhoul
こんな話ししてスンマソン。
477さん486さん、ちったあ参考にしてもらえんのかな?
でもこうして「空白のふた月」のことを、誰かに開陳できるなんて・・・読んでもらえることで、こんなにも気が晴れるなんて。
みなさんほんとに、ありがとう。
俺にとってこのスレ、家庭っていう第一の世界、奥さんとの第二の世界に次ぐ「第三の世界」みたいな位置づけになってるっす。
(大層か。)

第二世界と第三世界は、融合できるのかな?
今ふと思ったけど。

493 :333っす:2008/03/12(水) 00:42:44 ID:QG7i3K73
などと、感情はきれいごとだけじゃ割り切れませんけどね。
そこはふたりで決めたルールで。
ああ眠い・・・。

503 :333っす:2008/03/13(木) 00:27:29 ID:A1f/LGB0
わざわざ、となりまち(って20kmは離れてる)の映画館で、現地集合。
10分遅れて、10:40映画館に到着。
でかい映画館なんで、「クロサギ」ってのをやってるとこ探しました。

『待ってますよー。今どこですか?』

と、心配した奥さんからメール。
返事の代わりに、「スイッチ」をONにして、館内に入りました。

504 :457っす:2008/03/13(木) 04:53:44 ID:ldyBqGAF
ええええええ~~~~~~っ!
非常にツボにはまった所で終了っすか?
残念・・・。
しかし最近ファンが増えたよな(藁)
疑問だが奥さんはブツを家からスタンバッてたのか、現地でなのか非常に気になるのだが。
ちなみに俺の場合セフにデート先で装着してもらい、軽くお茶したケンタッキでスイッチON!
比較的静かな店内で

「ぶぅぅぅ~~んんん。」

の音が響いて皆軽く。
振り向いてみたり、リアクションまちまち。
まぁ俺のことはどーでもいいわ(-。-)y-゜゜゜

505 :333っす:2008/03/13(木) 22:00:20 ID:ro9DnWGH
>>504さんスンマソンッ

ここんとこ夜更かしだったのと、睾丸が軽くなったせいでしょうか、ゆうべは布団に寝そべってキーボード叩いてるうちに、しばらくうつらうつら。
もー限界と思って、寝ちゃいました・・・。
また書類作成しながらっすけど、カキコしていいっすか?

508 :333っす:2008/03/13(木) 22:28:07 ID:ro9DnWGH
ヘンタイノツヅキ・・・
平日の午前中の映画館って、ほんとにすっからかん。
こんなんでよくやってけるもんだ。
俺たち以外のお客って、前のほうでガーゴー寝ているおっさんが、ひとりだけ。
奥さんはうしろのほうに座って、前の座席にしがみついてました。
俺を見つけて、すがるような目。
股間には「スーパー飛びっこDX3」が埋まってるってわけだ。

(なんだかバイブのコマーシャルみたいね。)
(ちなみに>>504さん、奥さんはいつも、家を出る時からリモコンバイブ仕込んでおられます。)

奥さんの左に座って、小声で

「おまたせー。」

奥さんの返事は、

「いっ、逝ってもいいっ?」

って、早っ!

509 :333っす:2008/03/13(木) 23:04:09 ID:ro9DnWGH
春っぽいピンクのブラウスにカーディガン、ぞろっとした(フレアとか何か、ヨコモジの名前があるんだろうけど・・・)スカートで、もじもじもじもじ、ぎくんぎくんと身をよじらせる。
手を握って、スイッチOFFで、焦らしてあげるっす。

511 :333っす:2008/03/14(金) 00:16:17 ID:ObzWApgu
奥さんゼイゼイ。

「もーお・・・。」

って恨めしそうに俺をにらむんです。
かわいいんです。
だけどスイッチ忘れないでって、言ったのあなたでしょ?
クロサギ観たいって言ったのも、あなたでしょ?
ほらほら山下智久クン(ですよね確か?)が見てますよ。
スイッチ、ON。
しかも「強」。

「うー。言ったけど、こんなふ、あっ!っうぅ!」

タノシーッ!!

512 :333っす:2008/03/14(金) 00:28:21 ID:ObzWApgu
俺ぁ最初からたいして映画観る気なかったんで、もっぱら奥さんを鑑賞しました。
薄暗闇のなかでポニーテールを震わせて、奥さんはいっしょけんめい映画を観ようとしてます。
口ははく、はくとわなないています。
ON・・・OFF、ON・・・OFF。
耐え切れなくなった奥さん、顔はスクリーンに向けたまま、左手で俺の股間をさすってきますた。

513 :333っす:2008/03/14(金) 00:40:43 ID:ObzWApgu
ティンコ引っ張り出してシコシコシコシコ、ヌルヌルヌルヌルしてくれます。
とうとう、頼んでもないのにお口でしてくれました。

「山下クンはいいの?」

もう、聞いちゃいません。
ブラウスの襟元から、ずぼっと手を突っ込みますた。

「んふ・・・!」

ブラをめくり、巨乳を揉み揉み。
乳首が硬―くなってます。
コリコリ。

「んーっ・・・!んんーっ!!」

って、声になってません。
そんなこんなで奥さん、結局映画そっちのけ。
自分が何度か逝きながらも、熱心にしゃぶり続け、1週間溜めた精液をまずは一度、口内で発射させてくれました。

530 :333っす:2008/03/14(金) 23:58:33 ID:HnJTDZxJ
ああびっくりした。えらい盛り上がってるんですねー。
ようやく接続しますた。
こんばんはー。
なんか質問までいただいて恐縮です・・・アリガトー!!

>>516さん
>奥さんとは何年位のお付き合いなんですか?
はい、なんだかんだでもう7年になります。

>>506でつさん
>ところで333さんと奥さんは
>メールなどの連絡ってどのくらいのペースでされていますか?
>デートもどのくらいの頻度ですか?
メールはだいたい毎日っす。
内容なくても。次の日のメール可能時間帯も必ず連絡しあうっす。
デートはねー、1~2ヶ月おきって決めてます。
いつも会えるより、そのほうがイイから。
でもどうにも我慢できなくなったら、どっちからでもメール呼び出しです。
(奥さんが根負けしてメールしてくる率のほうが高いっす)

>朝から私までぬるぬるになってしまったんですが(*´Д`*)
だーかーらー。
俺基本ヘンタイなので、こうゆうの、大好きですっ!
素敵です、506でつさん!
ぬるぬるになってしまって、どうするんですか。

506でつさんの「恋」も、良い方向へいけることを祈ります。
良い方向というのは、「自分たちが幸せになることで、誰一人不幸せにしないこと」と思ってます。
その目標のために、行動は慎重に慎重を極め、結果幸せになれたことを家庭や周囲にフィードバックできなきゃだめだと俺たちは思って、実行してるつもりです。

534 :333っす:2008/03/15(土) 01:13:17 ID:kimgCysX
映画のあとは、このまちでの隠れ家にしてる喫茶店で、お昼にしますた。
(ちいさくて目立たないところで、ふたり気に入ってるっす。)
ボックスみたいな席で、並んでスパゲティ食べました。
食後はコーヒー。
のーんびりと、最近読んだ東野圭吾サンの本とか話しながら、奥さんの乳首を指でころころ。
奥さんは、俺のティンコをさすりさすり。

(奥さんは映画のあと、トイレでノーブラになってくれてるんですねー。)

ときどき舌をからませるキスしても、店員さんからは死角。
さすがに音が響くので、バイブのスイッチはたまにしかONにしません。

(奥さんずっとバイブ入れてるんですよー。)

「あの。」
「ん。」
「そろそろ、ほしいんですけど・・・。」

561 :333っす:2008/03/17(月) 01:07:43 ID:GaxZBExu
ツヅキっす
店を出てちょっと走り、郊外のジャ○コへ。
(ふたりとも、ラブホのチープさがどうしても苦手。お金払って我慢してラブホに入るよりも、刺激満載のうえ、料金無料の場所のほうがいい)
立体駐車場2Fの隅っこに車をとめる。奥さんのは屋上にとめてある。
BGMの流れるなか、薄暗い車の陰で抱きしめる。
奥さんフウフウって鼻を鳴らしながら、恥骨を押し当ててくる。
卑猥。

「バイブは?」
「抜いてきた・・・。」

自分でスカートをまくらせると、バイブどころか下着も車に置いてきてる。

「準備がいいねー。」
「そんな・・・あのぉ、お願いだから・・・。」

眼鏡の目がうるんできてる。限界らしい。
小ぶりなお尻をふりたてる奥さんに、後ろからぬうっと挿入。

563 :333っす:2008/03/17(月) 01:45:30 ID:GaxZBExu
「!!あ、あぁ!」

小さく叫ぶ奥さん。
俺の車のリアに爪をたてるイキオイでしがみつく。
待ちかねてた奥さんは、前戯なんかなくてもティンコを迎えてくれる。
まるで「殿様風呂」みたいに、ティンコ入れた分だけ愛液が溢れ出る感じ。
俺、映画館で1回抜いてもらってるから、余裕のストローク。
奥さんは声にならない悲鳴をあげ続けながら、じれったそうにぐねぐね腰をふってくる。膝のクッションの使い方が、見事。
暖かいねーとか言いながら、カーディガンを脱がせ、ついでにピンクのブラウスも剥ぎ取った。

564 :333っす:2008/03/17(月) 02:43:58 ID:GaxZBExu
今夜はも少し頑張る
ほぼ全裸。

「や、やあっ・・・こんなかっこ、誰か、見て、みっ、あっ・・・!」

奥さん、軽くパニ。
ガガガッと突きまくると、もう息も絶え絶え。

「あ、あ、あ、あっ、もっ、もう・・・!」

小柄で手足は細いのに、胸だけはおおきい。
(現在Dカップだそうです。)
ぶるんぶるんと暴れまわるおっぱいを、握りつぶす勢いで揉む。
揉みまくる。
乳首もぎゅーっと摘みあげる。

「だめ壊れる、おっぱい壊れるああっ・・・!」

続けざまに逝っちゃって、もう立ってられない奥さんを後ろから攻め続けて、フィニッシュは崩れ落ちた口と顔面にびゅっ、びゅっと発射っす。
ヨカッタァ・・・。
事後、

「もお。レンズに蛋白質かけないでって・・・。」

と、クレーム受けてしまいますた・・・。

以上おやすみー。

574 :333っす:2008/03/19(水) 00:44:01 ID:JM7+585J
こんばんわw

今日の奥さんからのメール

『先週から、へんに火がついたままです・・・春だから?何も手につかなくて困ります。消火に協力してもらえませんか?』

残念ですが明後日から来週まで出張。
奥さんには、来週まで毎日頑張ってオナニーするよう返事しますた。

カキコしばらくお休みしまっす。今後のカキコはどのようにさせてもらったらイイでしょうか?
1~2ヶ月おき(突発的に奥さんからの「消火要請」はあったりしますが)にリアルタイムの報告をウプするか、
7年前からの特にエチーなエピソード(友達と電話しながらとか、裸エプとか、コタツとか)をカキコさせて頂くか・・・?
(それか、もうごちそうさまか)
今日のところはおやすみー。

576 :名無しさん@ピンキー:2008/03/19(水) 07:50:33 ID:C+F8vU4j
333と奥さんの現在のスペックは?

今後のカキコは333の気が向いたらくらいでいいと思う
正直、特定されるまでの過程と言うか精神的駆け引きが楽しかった
どんなエロイ事したとかは他スレでも読めるし。

580 :333っす:2008/03/19(水) 22:53:35 ID:COqPqp89
>>576
俺スペック:39歳
奥さんは「ご主人」と呼ぶ。
これなら普段ふっと使っても違和感ナッシング

奥さんスペック:35歳
T158cm、B88cm(Dカップ)。
W59だか61だか。
H小さめ。
付き合いが始まった当時は、B95cm(Fカップ)!!
爆乳って感じですた。

>正直、特定されるまでの過程と言うか精神的駆け引きが楽しかった
今思えば、俺も禿同。

>どんなエロイ事したとかは他スレでも読めるし。
では、どのスレに書くとイイのでせう?

582 :333っす:2008/03/20(木) 00:14:32 ID:TQIv3Zqw
今日の奥さんメール

『出張気をつけて(^O^) いいなあ行きたいなあ東京・・・。だいぶ頑張ったけど、消火できてません。帰ったら絶対くださいね。待ってます。』

かあいいっす。
片手でオナりながら打ってる感じで。

591 :333っす:2008/03/23(日) 23:47:43 ID:k8yPTmjE
こんばんは。
出張終わりました・・・。
つ、疲れた・・・巷は連休だというのに・・・。

昨夜は慌しいカキコすみませんでした。
宿泊先のホテルで、空き時間に日記からの転記ができるかなと思ったけど、連日の接待でままなりませんでしたっす。
奥さんに電話もしたかったけど、メールだけだし・・・。

報告まとめながらですが、少しカキコ入れさせて頂ければと思いますが、委細よろしいでしょうか?
(まだちょっと仕事モード抜けず?)

594 :333っす:2008/03/24(月) 01:54:09 ID:xXHVSPie
あの、うちの玄関での初セクスのあと、奥さんと陰隠滅滅と話し合いを重ね、結論出した次の日のこと書くっす。

平成某年11月7日(火)
この日、俺はお休み。
いつものように子どもを保育所に送る。
と、奥さん先に来てて、ほかのお母さん方とお話し中。
にこやかに。
俺を見つけた奥さん、

「あ。Yさんおはようございます。」
(ああ、やっぱり可愛いなあ・・・。なんか吹っ切れた表情だなあ。)

などと俺。

「あ、おはよございまっす。」
「今日、Oさん(妻の名前っす)おられます?」
「いや、今日は仕事だけど・・・。」
「じゃ、ご主人は?」
「俺?俺は今日はお休みです。」

奥さんすっとうつむいたあと、はにかんだような、何ともいえない笑顔をあげて。

「こないだOさんに頼まれてた本があってね、あとで持ってっていいですか?」

595 :333っす:2008/03/24(月) 02:24:14 ID:xXHVSPie
うちに帰って、待ったっす。
わくわく。落ち着かなくて、何となく皿洗ったりして。
ピンポーン♪って、奥さん来てくれたっす。
(見るからに適当なチョイスの本を紙袋に入れて。)

「改めまして。こんにちはー。」

って玄関入った奥さん、白の長Tにジーンズです。
そのうえにエプロンつけて。
初エッチの時と、同じかっこだ。
俺の目線から考えを読んだかのように奥さん、ちょっと怒った風に。

「ええそうです、このカッコしてたら、あのー・・・お願いします、ってことです!」

って、顔真っ赤。
自分から誘いに来たってこと?
この数ヶ月あんだけ泣いたり怒ったりしたあなたが、結論出した次の日にもう?
などと言ってやると、見る見る涙目に。

「だって、もう、ずっと、限界だったのに・・・。」

602 :333っす:2008/03/25(火) 00:43:27 ID:xizpPZZL
こんばんは。
なんだかんだで仕事から逃げられず、しんどかった一日が終わったっす・・・。
当然奥さんとも会えず。
メールのみ。

少しだけカキコさせてもらって、寝るグー。

(ツヅキッス)
中にあがってもらったです。カーテンはみんな閉めました。
エプロンをはずす奥さん。
長Tの、はち切れそうな胸に、ぽちんと乳首が浮いてるんです。
ゴク・・・生唾飲みますた・・・。
でもあえてそのこと触れずに、長T以外、すべて自分で脱ぐように言った。

「はい・・・。」

ノーブラの胸をふるふる揺らしながら、下半身を裸に剥いてゆく仕草が、たまらなくかわいいんです。
ジーンズのお尻のポケットからぽろっと出てきたのは、飛びっ子の受信機・・・!

604 :333っす:2008/03/25(火) 01:19:29 ID:xizpPZZL
まさかそんなもんまで突っ込んで来られるとは・・・慌てて俺、本棚の奥に隠した送信スイッチを探したっす。
戻ってみると、奥さん両手を股にねじこんで、ぺたんと座り込んでます。

「脱いだ・・・。」

俺、奥さんの前に仁王立ち。
当然、ティンコはタッタカター!の状態。
目の前に勃起物を持ってこられて、蛇ににらまれたカエルのような奥さん。
この体勢で、奥さんが「もうずっと限界」で、どうしてたのかを問い詰めました。
奥さん、泣き笑いのような表情になって白状したっす。

「自分でしたの・・・自分で、しましたっ・・・。」
「何を?」
「うー・・・お、オナニー・・・。」
「へー・・・。俺、ずーっと真剣に悩んでたのに、Mさんは自分でオナニーしてたの。」

はあっ、と唇開けて、とうとう泣き出す奥さん。

「ごめん・・・ごめんなさい・・・自分で、オナニーして、ごめんなさいぃ・・・。」

泣きながらも、股間の木の葉型の「飛びっ子」を、もぞもぞ。

「言ってるそばからオナニー始めてるじゃないですか奥さん。」
「うっ、う・・・意地悪・・・う!」

俺、限界。

「お仕置きっすね。」

奥さんの長Tを捲くりあげ、スイッチON!
ぶるんっ、と砲弾型の乳房が飛び出す。

「・・・っ!ああううぅ!」

同時に。

613 :333っす:2008/03/26(水) 01:02:21 ID:NetMmXvS
なるべくまとめて続きっす
バイブが唸り、半裸の奥さんがぎくん、ぎくんと反応します。

「だめ、これっ、ずっと、あ、あああんっ!」

何言ってるかわからん。
両手を股間に差し入れたポーズのまま、ぶるぶるぶるぶると全身を震わせる奥さん。

「・・・っ・・・っ逝くぅっ・・・」

すかさず、スイッチOFF。
ああ、って奥さん、絶望的な顔。
その目の前で、ジャージとトランクスを下ろす俺。
びんっ、と勃ったティンコに、

「凄い・・・。」

とひと言。

「これ、舐めてくれますか?」

子犬のように俺を見上げて、がくがくとうなずく奥さん。

「舐めたいです・・・舐めたい・・・。」
「それから?どんなことがしたいの?」

スイッチON。

「それから!あっ!・・・あ、お、おっぱいで挟むのをしてみたいっ、い、うんっ・・・!」
(ほんとに、かあいいのに凄いことを言うひとだなあ、と思ったっす・・・。)
(なんか他にもいろいろ聞いたと思うけど。)

それから奥さん、ふうふう言いながら、とても熱心にフェラしてくれたっす。
飛びっ子のスイッチ入れると、思わず歯を立てて、

「ごめんなさい。」

って謝るんです。

614 :333っす:2008/03/26(水) 01:05:21 ID:NetMmXvS
せっかくのお申し出でしたけど、パイズリは楽しみにとっておいたっす。
ふらふらするのを無理に立たせて、バイブを引っこ抜く。
また、糸引いてました。
素股にティンコを差し込んで、ぐうっと恥骨を押し当てますた。
奥さんの愛液でぬるぬるぬるぬる滑るんです。
俺にしがみついて、小さな悲鳴をあげ続ける奥さん。

「い、意地悪っ・・・もお、わたしだめ・・・もおだめなのに・・・。」

もう、半泣き。
さらに奥さんは、少しの刺激をも逃すまいって勢いで、自分の足と足を絡ませティンコをぎゅうっと挟んで、腰を激しく打ちつけてこられます・・・エロイ・・・。

615 :333っす:2008/03/26(水) 01:37:23 ID:NetMmXvS
(何かね、ここまで奥さんエロイと、却ってこっちは余裕?というかやや引くというか、ちょっとSっぽくなるというか・・・いろんな言葉攻めをするようになりますた。)

で、とうとう

「入れてください、お願いですから。」

まで言わせてから、挿入!
正常位でぐるんぐるん暴れる乳房を、はずかしいからって両手で抱えるようにするもんで、逆にまたエロイ。
手の隙間から屹立してる乳首に吸い付いて、悲鳴を上げさせる。
奥さんが1回逝ってからコンドームつけて、さらに攻めた。
奥さんは勢いがつくと、立て続けに逝けるひと。
だんだん声が大きくなる。

「あんま声あげると、お隣に聞こえるよ。」

と言うと、自分の握りこぶしを必死に口に押し当てる。
それでも喘ぎ声は、漏れる。
最後はキヲツケの姿勢(足組んで、より締めつける)の奥さんに覆いかぶさって、小刻みにがーっと突きまくって、大量に逝ったっす・・・。

またこんな時間。
明日はリア奥さんに会えるかもってのにもうだめ、おやすみー。

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28歳、Fカップ、地味でおとなしめの奥さんと その1

333 :名無しさん@ピンキー:2008/02/05(火) 00:28:36 ID:emfV+Hdn
ああ・・・こんなスレ探してたよ。

子供が保育園に通ってたとき、同い年の女の子のお母さんが、同じ団地の向いの棟に住んでた。
眼鏡にポニーテールで巨乳という奥さんで、当時28歳、Fカップ。
どっちかというと地味でおとなしめの奥さん、俺とは本の趣味とかドンピシャ合うので、妻の目を気にしながらも良く話しをしてた。
うちのとはママ同士が仲良しで、いつも母娘で遊びに来てた。
ダンナは仕事ばっかりしててほとんど家に帰らないので、家事とストレスとで大変だったらしい。
俺おっぱい星人なもんで、普段は視線が奥さんの胸に行かないよう妙に努力してたけど、すきあらば、服を押し上げる巨乳をチラ見して楽しんでた。
ある冬の夜中、寝られなくてベランダにタバコ吸いに出たときのこと。

335 :名無しさん@ピンキー:2008/02/05(火) 00:30:48 ID:emfV+Hdn
うちの団地、大きな団地で部屋数も多かったが、平日の夜中とあってほとんどの部屋の電気は消えてた。
一軒だけ、うちと同じ4階で、浴室のオレンジ色の窓明かりがついてるとこがあった。
これがその奥さんの家。

(ん?)

と、つい目が行く。
曇りガラス越しでもはっきり見える肌色のシルエット。
なんと奥さん、風呂ん中で立ちバックでセクスしておるわけだこれが。
奥さんってば後ろから入れられてるのに、自分で腰ふっておられたのですよ。
(腰から下は見えないんですけどね。)
夜中とはいえ煌々と電気つけてお風呂エッチなど、普段の奥さんからはとても信じられないことだった。
ベランダに乗り出して凝視したよ。

356 :名無しさん@ピンキー:2008/02/22(金) 00:06:05 ID:eH8rxwT9
333っす。
ツヅキ。
奥さんガクガクと腰ふって、何度も何度も振り向いてはキスをせがんでた。
で、急にダンナが激しく動いたと思ったら、次の瞬間には奥さん、ダンナの股間に顔を埋めていますた・・・。

357 :名無しさん@ピンキー:2008/02/22(金) 00:25:15 ID:eH8rxwT9
それからの1ヶ月、毎晩のように夜中にベランダに出て、ついに風邪ひいた俺はバカ?
だけど二度とあんなシーンは目撃できなかったっす。
で、相変わらず保育所の送り迎えで出会う清楚な奥さんを、あの時の痴態と比べてはオナペにしてた。
なおも3ヶ月はそれで満足してたが、どうしてもあの揺れるおっぱいが見たくてとうとう一線越えたというわけだった。

358 :名無しさん@ピンキー:2008/02/22(金) 08:26:50 ID:3lUPj8wK
>>357
>なおも3ヶ月はそれで満足してたが、どうしてもあの揺れるおっぱいが見たくて

この間を詳しく!!!!

>とうとう一線越えたというわけだった。

359 :333っす:2008/02/23(土) 03:16:48 ID:WXRlggpy
>>358
アリガトー。
駄文なのに・・・俺なんかの体験、聞いてもらえると嬉しい。

どうすればまた、奥さんのお風呂エッチが見られるか、ない知恵絞ってさんざん考えたんです。
あげく、匿名で手紙(笑)書いた。

「あなたの大ファンなんです。もう一回見せてください。」

って。
基本、バカですね。
でも当時は名案だと思ったですよ。

「エッチがダメなら、せめて1分間、お風呂の窓際に立って見せて。」

って書き加えて。
日時(もちろん深夜)指定して。
ダメモトで。

で、当日。
急に奥さん母娘とうちとで、晩ご飯に中華を食べに行くことになった。

360 :333っす:2008/02/23(土) 03:32:04 ID:WXRlggpy
俺もう意識しちゃって意識しちゃって。
ブラウス越しの奥さんの胸が気になって気になって、メシどころではない。
その時の奥さん、あやしい手紙が来たことなんか全然気にしてる感じでなく、あげく会話のなかで

「ダンナ?今週はずっと会社に泊り込みで、帰ってこないの。」

だって。
お風呂エッチへの期待は、ヒュ~ン・・・。

361 :333っす:2008/02/23(土) 04:05:17 ID:WXRlggpy
しかし一応、定刻になるのを待って、ベランダに出て見たです。
そしたら。
奥さんちの部屋の風呂に電気がついてる!
しかも頭にタオルをターバン巻き(っていうの?)のひとが、ちょっと開けた窓の下から、こっちの棟をのぞいてる!

奥さんです。
奥さんだいぶ長い時間、そうしてうかがってました。

(手紙の犯人さがしてるのか?)

俺も緊張してベランダにしゃがんで、柵の隙間から見てました。
ようやく窓を閉めた奥さん、しばらく固まってました。
それから、両手で胸を隠して、ゆっくり身体を起こしたです。
逆光だったけど、小柄な奥さんの裸が、窓越しに見せてもらえました。
奥さん、上を向いたり下を向いたり横向いたり、もじもじもじもじ。
最後に1回だけ両手を降ろしました。
おおきな乳房が!こないだは見えなかった乳首までうっすらと!
このときはリアルタイムで2回、ベランダに射精してしまいますた。
大バカ。

363 :333っす:2008/02/23(土) 22:49:17 ID:K6/6PSJP
ていねいなお礼の手紙書いた。
奥さんの肢体をほめちぎり、ビデオに撮って毎日何度も何度も抜いている、と。

(ほんとはビデオ準備してたけど、どんだけズームにしても豆粒大にしか撮れなかった。)

もちろん誰にも見せない、自分だけの愉しみと安心させて。

364 :333っす:2008/02/24(日) 23:48:18 ID:EpcihsOR
お礼の手紙出してから、しばらくはオナりまくることで我慢できたんだ。
それ以上踏み込んじゃいけないことも、重々承知。我慢我慢、って。
だけどね。ある夜中、またベランダに出ると、奥さん家の部屋のお風呂に電気がついて、窓から外を窺う人影があったんですよ・・・。
ダンナの車がないから、ダンナが入ってるのではない。
じゃ奥さんってことになるけど、とっくに小さな娘とお風呂に入ってるのに、夜中の2:30にひとりでお風呂に入る理由は、何?
俺また心臓バクバク。
やがて窓にくっつくほどの至近距離で、身体を起こした奥さん。
巨乳を隠そうともせず両手を下げて、顔だけそむけて窓際に立つ奥さん。

時間にしたらほんの数秒で、射精するヒマはなかった。
けど、これで2通目の手紙を書く決心がついてしまった。

374 :333っす:2008/02/27(水) 01:05:54 ID:2qz6DPqU
おっぱい星人としては、なんとしても奥さんの巨乳が揺れるところを見たかったのよ。
だもんで2通目の手紙で、日時を指定して、ノーブラにTシャツでゴミ捨てに出るようお願い(というか指示というか)した。
当日の朝、車で保育所に子どもを送ったとき、いつものように奥さんに出会った。
白い長Tにジーンズだった。
(もちろんその時は下着つけてたさ。)
少し話してすぐ別れたけど、奥さん明らかにそわそわしてた。

375 :333っす:2008/02/27(水) 01:12:53 ID:2qz6DPqU
うちに戻って、カーテンの隙間から覗いて待った。もちろんビデオカメラも準備。
やがて向かいの棟から、古新聞を下げた奥さんが、きょどって出てきた。
顔真っ赤にして、きょろきょろ。
そして、うおぉ・・・ば、爆乳がっ!
さっきの白の長Tにノーブラの胸が、歩くたびにゆさっ、ゆさっと・・・!
しかも明らかに、乳首がポチッとなってる!
空いた片手で揺れを何とかしようと下乳を抱えるんだけど、そりゃ当然、強調してるようにしか見えない。
困ってる表情・・・。
もうね、あの時の感動は忘れられん。
こうして日記みながら書いてても、またビデオ引っ張り出してオナりたくなるもん。

381 :333っす:2008/02/28(木) 00:39:50 ID:8CGbRQ39
ともかく、その2通目の手紙でgetしたビデオでまた、おさるのように何度も何度も何度もオナった。
淡白な妻が相手にしてくれない分、ノーブラ奥さんが俺の夜の相手になった。
そんでそのあと奥さん、その時の白い長Tを着ることが多くなったのさ。
(気のせいかと思ったが、結局気のせいではなかったわけだが。)

そりゃもう条件反射ですよ。
そのカッコ見るだけでムクムクって勃ちますよ。
ダメ押しは、連休を利用して、うち一家と奥さん母娘で遊園地に行った時。
(ダンナはまた仕事。)
またもノーブラビデオと同じスタイルで奥さん、元気に

「おはよございまーっす!」

って・・・。
ギャップがたまらんってヒト、俺だけじゃないっしょ?
萌え死にそうになった。
一日楽しく遊んだビデオと、先日のノーブラビデオ見比べて・・・あーブラなしだとほんと、1.5倍って
感じだなーとかいってもう・・・当分、ご飯3杯はイケました。

387 :333っす:2008/02/29(金) 00:36:31 ID:86Ja+Gf7
ちなみに、後から聞いたお風呂ファックについての、奥さんの状況

「ずっと、ダンナが全然かまってくれなかった。思い余ってお酒を飲んで、夜中に帰ったダンナがお風呂に入ったところをアタックした。一応してもらえたけど、そのあとダンナに引かれて、ぼそっと冷たーい言葉を浴びせられた。自分は淫乱なのか、とショックだった。」

388 :333っす:2008/03/01(土) 02:03:11 ID:KPdeYRDW
>>381のツヅキ
で。
またしても星人としては、ガラス越しやノーブラでなくて、オパーイの実物が見たくなるわけっすよ。
もう止まりませんでしたね。
だけど、どうやったらこっちの姿を見せずにオパーイを拝見するか・・・どう考えても無理で。

391 :名無しさん@ピンキー:2008/03/01(土) 16:31:38 ID:psRzXNSo
結論は急がず。
濃密な時間を過ごしましょうよ。

392 :333っす:2008/03/01(土) 22:44:02 ID:Jxlu+gFk
>>391さんアリガト。
さすが大人。
仕事忙しいし、いいアイディアもないしで、それからもオナで我慢した。
途中1通だけ手紙出して、暑いけど身体に気をつけてとか、どうしても貴女の裸が見たいけどどうしたらいいかわからないとか書いて出した。

393 :333っす:2008/03/01(土) 23:51:32 ID:Jxlu+gFk
遊園地から2ヶ月ほど、考えに考え抜いたです。
仕事よりよっぽど真剣に取り組んださ。
ようやく計画がまとまった。
会社で使ってたインスタントポラロイドカメラを借用し、たっぷりのフィルムと一緒に送った。セルフタイマーで自画撮りしてくださいってことで。
返却場所と日時を指定し、奥さんが確実に出かけている時回収できるようにした。
もちダメモトで、返ってこなかったらカメラ弁償。
だけどこの頃には、言うこと聞いてくれる感触が十分あったしね。
で、ギャップフェチとしては、着衣と脱衣の落差?が欲しくてたまらない。
細かく指定した。

394 :333っす:2008/03/01(土) 23:54:50 ID:Jxlu+gFk
着衣は、よく着てる普段着(3種類くらい)、いつも使ってるエプロン、入園式の時に着ていた薄いピンクのスーツ、以前写真で見たことがあったオーバーオール(可愛かったのよすごく)、構図はそれぞれ、正面と横向きで1枚ずつ。
そして、全裸の正面からと横向き、後ろ姿。
あとは裸のまま「いろんなポーズで」フィルムありったけ。

『そして、このうえわがままを聞き届けて頂けるなら、どうぞお願いです。お風呂の時にされていたように、貴女が大きくて素敵な胸を自分で揉んでいる姿も、私にください。それで満足したいのです。』

あと、バストのスペック教えてと書いて、はるばるとなりのとなりの市まで行って送ったもんさ。
(小心者。)

399 :333っす:2008/03/03(月) 00:51:15 ID:cZMKK8Dl
盆休み前、駐輪場の奥のタイヤ置き場で、置いてあったカメラと写真を回収!
こっちから送った箱の中に、ぎっしり写真の入った封筒と、もう一通の封筒。
奥さんの直筆だった。

「本当に本当にお願いです誰にも言わないで誰にも写真見せないでください。できることならなんでもしますから。73F(73-95)。これで満足ですか。」

400 :333っす:2008/03/03(月) 01:46:22 ID:cZMKK8Dl
家には妻がいたので、そのまま車で近くの公園へダッシュ!
写真の入った封筒は、さらに2重にしてあった。
分厚いほうから開けた。
手が震えた。
ガツガツと見た。
カメラから目線を外して、俺の言うとおりのカッコで写真に納まる奥さん。
いつも見かけるストライプのTシャツ、赤のポロ、ワンポイントのついた黒Tシャツ。
子どもの入園式に着てきたピンクのスーツ姿。

「おすそわけだよー。」

って何か持ってくる時の、チェック柄のエプロン。
そして、昔のアルバム見せてもらった時の、可愛いオーバーオール。
カーテン締め切った部屋で撮ってあるのよ。
正面からと、横向きと。
チェキってちっちぇー写真だけど、それでも。

401 :333っす:2008/03/03(月) 02:27:33 ID:cZMKK8Dl
もうひとつの封筒を破いたあの時の感動も忘れらんね。

こっち向いて気をつけをした、全裸の奥さん!
横を向いて、砲弾型の乳房を見せる奥さん!!
後姿でぱんっと張った尻を向ける奥さん!!!
TシャツのうえからFカップの乳を揉む奥さん・・・これだけカメラ目線で、切なくなってる顔で。
凄かった。
公園の駐車場で真昼間から俺、ジャージんなかに射精してしまったっす・・・。
でもあとは未撮影のフィルムがそのまま入ってて、

「限界ですすいません。」

って書いた紙が入ってた。
奥さんを追い詰めたんじゃないかと心配になって、すぐ手紙書いた。
射精したことも書いた。
(しかしこれも後で聞いたら「着せ替え人形みたいに着替えては撮り着替えては撮りしてたら、もう我慢の限界がきて何度もオナニーしてしまった」とのこと。)

期待しすぎてた方、あましカゲキでなくてスンマソン。
だけど、こんだけ見せてもらったら、次はどうしたって実物が欲しくなるのが当たり前の帰結でしょ?
でも相手は人の奥さんなのですよ。
って、これからまた、お悩みとオナニーの日々だったの。
(われながらなんてグジグジしてたんでしょ。)

409 :333っす:2008/03/05(水) 01:01:59 ID:v9rEP+xU
奥さんの写真はいつも数枚、手帳にはさんでたっす。
保育所の送迎や家族ぐるみで遊ぶとき、妻たちと笑ってるゲンブツの奥さんと、裸でキヲツケをしてる写真の奥さんをちらちらと見比べ、ボッキを隠し征服欲を満足させてた。
俺、仕事が忙しかったし、手紙書こうとしてもすぐ写真でオナってしまうので、また1ヶ月ほどブランク開けちゃった。
その間奥さんにとっては

「あれで満足したんだ。」

とホッとする気持ちと、

「次はどんなことをさせられるのかな。」

と焦らされてる気持ちがあったらしい。

410 :333っす:2008/03/05(水) 01:48:51 ID:v9rEP+xU
気のせいか(そうじゃなかったわけだが)この辺りの時期から、ふとした時に奥さんと視線がからまることが増えた。
そして、またメイレイもされないのに風呂の窓に立った奥さんはある夜、よーくこちらの棟を確認してから、とうとうオナニを始めたのさ。
ほとんど窓ガラスにくっつきそうな距離で、奥さんまるで自分を慰めるように抱きしめ、両手でぎゅーってオッパイを揉んでいた。

「おいおいおい他のやつが見てたらどうすんだよお。」

と、却ってオロオロさせられた俺。

そんな奥さんの姿が、何だかヒジョーに孤独で、惨めに見えて切なかった。
同時に、アノ巨乳を俺も揉みたいという思いも、もうピークだった。

416 :333っす:2008/03/06(木) 01:31:49 ID:NQvMTn2j
奥さんと、奥さんの巨乳への思いはピークを越え、とうとう一線越える決心ついた。
その月の初めの出張のとき、念願だった「飛びっこ4」を購入。
それを郵送用の箱に入れ、手紙には

「私以外のヤツに見られたら、どうするんですか?お風呂でオナニーするのはやめてください。」

と書いた。
それからリモコンバイブの装着方法と服装(例の長Tとジーンズ)、日時を書いて、ゴミ捨て場前に立つよう指示した。

415 :名無しさん@ピンキー:2008/03/06(木) 01:22:22 ID:xkADaSIy
>>414
チェキの写真をうP!

417 :名無しさん@ピンキー:2008/03/06(木) 01:33:10 ID:aPcmGfUq
常識で考えたら警察に突き出されそうな話だな。
けど、面白いから早く続きを。

418 :333っす:2008/03/06(木) 01:40:29 ID:NQvMTn2j
当日、妻が仕事に出たら、すぐに準備開始。
カーテンの隙間からゴミ捨て場前を狙って、ビデオをセット。
20m届くはずのスイッチ持って、待ち構えた。
いよいよ、奥さんを手に入れる・・・期待と背徳で手が震えたんです。

>>415
スマソ。
画像は晒す気も、そのテクもないんです。
カンベン。

419 :333っす:2008/03/06(木) 01:45:17 ID:NQvMTn2j
>>417
うん。正直、最中はずーっとビクビクビクビクしてた。
でも何っていうかこう、大丈夫っていう雰囲気を、奥さんから感じていた。
ああまたこんな時間っす・・・。

421 :333っす:2008/03/07(金) 00:46:25 ID:T8RzdZNU
平日の昼前ってーと、みなさんお仕事で、団地には人の姿がなくなる。
そしてついにゴミ袋もって、奥さん登場!録画開始っ!
指示したとおり、白の長Tにジーンズ・・・のうえに、エプロン?

(えー・・・約束ちがうじゃん。)

奥さんが俺の指示以外の行動に出たので、少々焦った。

422 :333っす:2008/03/07(金) 01:13:22 ID:T8RzdZNU
思いつめたような表情で、きゅっと唇を結んで歩く。
歩きにくそうに見える。
ちゃんとバイブ入れてるのかなあ?
スイッチ入れてみようか・・・。

団地のゴミステーションは、ブロック製の立派な小屋。
小走りにそこへ入ってった奥さん、しばらくして、おどおどしながら出てきた。
ほうきを持ち出して、

(あれ?エプロン外してる・・・。)

良く見ると、薄手の長Tに、うっすら乳首が浮いている!
俺、この回ではノーブラでって書かなかったのに、奥さんちゃんとノーブラできてくれた!
途中誰かに出会うのがこわくて、エプロンで隠して来たわけだった。

424 :333っす:2008/03/07(金) 02:05:21 ID:T8RzdZNU
ほうきでその辺、掃きはじめる奥さん。
掃くたびに、おっぱいがゆさっ、ゆさっと揺れる。
ヤホー!!
時々腰を不自然にひねるのは、やっぱり変なもの入れてるから?
きょろきょろと、誰か来るんじゃないか、見てるんじゃないかと窺っている。
でもうちの部屋(4階)のほうは見ようとしないってのが、わざとらしく思えた。

425 :333っす:2008/03/07(金) 02:18:47 ID:T8RzdZNU
もー我慢できね。
スイッチ・ON。
したが少しの間、なんともなし。

(失敗か・・・。)

と思った次の瞬間、びくんっ!と跳ねる奥さん。
オッパイもぶるんっ、って跳ねる。
驚愕の表情が、すぐにとろけた。
とろけた顔でそこらじゅうをあわてて見回しながら、ぎくん、ぎくんとジーンズの腰が期待以上に反応してる奥さん。
よろめいて、ゴミステーションへ避難しますた。
ついに、ビデオカメラもリモコンバイブのスイッチもONにしたまま、俺は用意しといたゴミ袋を持って、ばたばたと部屋を出たんだ。

434 :333っす:2008/03/08(土) 10:26:28 ID:4KtXfv5u
ダッシュで棟の端まで行き、息を整えてから、何気な風をよそおってゴミステーションへ。
でも心臓ばくばく。
足音させないように近づいて、ゴミステーションの小屋を覗いた。
中で奥さん、ブロック壁にしがみつくようにして、お尻を変な角度に捻っていた・・・。

437 :333っす:2008/03/08(土) 10:53:33 ID:4KtXfv5u
「お。Mさん(奥さん)こんちは。」

さも、何気なく挨拶。
ばっ、と身体を起こす奥さん。

「こんにちは。」

声にビブラートがかかってる。

「なに?今日掃除当番?」
「ん。ちょっと、掃除。」

俺の目からオパーイを隠すように、右手で左の肩をぽりぽり掻くようなポーズ。
左手は太腿を押さえて、いじいじしてる。
飛びっこのスイッチは俺のポケットにあって、依然ONのまま。

「ああそう。お疲れさんです。」

ゴミ袋を持って、俺も中に入る。
ああ・・・ブーンって振動音が、小屋のなかで響いてる。
この音に気がつかないのは、かえって不自然。

「ん?」

と首を傾げてみせた。
眼鏡の奥さんと目が合った。

その途端!
奥さんダッシュで出て行ってしまったのよ。
アララー・・・。
残された俺、ちょっと唖然。
そうかー、そりゃ逃げるか・・・。

439 :333っす:2008/03/08(土) 10:59:36 ID:4KtXfv5u
もう手に入れる寸前までなってた獲物を逃がした気分。
逃げるような目に遭わせた罪悪感。
目が合った奥さんの、真っ赤になってとろんとした表情。
最高潮までドキドキした分、なんだかカックリして、スイッチ切った。
壁際に奥さん、エプロン落としてた。
拾った。
とりあえず持って帰った。

440 :333っす:2008/03/08(土) 11:07:09 ID:4KtXfv5u
部屋に戻って、ビデオカメラを片付けた。
未練がましく巻き戻して、掃除する奥さんの胸揺れをおかずに、しばらく左手でコスコスしてますた。
そんなこんなで30分くらい経ったら、ピンポーンってドアベルが鳴った。

441 :333っす:2008/03/08(土) 11:17:59 ID:4KtXfv5u
インターホンをとる。

「あ、Mですー。さっきすいませーん。」

って、奥さんです。

(糾弾されるの、俺?警察に通報したとか?)

やっぱり完全に加害者なので、びくびくしてて、いいほうには考えなかった。
青くなって、ドアを開けた。

「おお、どしたの?」
「さっきすいませんでした、ちょっと調子が良くなくて。」

努めて笑顔の奥さんは、訴えようとかいう雰囲気では、とりあえずなかった。
少しほっとした。

「ああ、いえいえ。大丈夫?」
「うん、だいじょうぶ。それでね、わたしあそこに、エプロン忘れてませんでした?」
「あ、エプロン。うんあったあった。」

と、キッチンに取りに行って、渡した。

「はいこれ。」
「あ、どうもー。・・・あのね、Yさん(俺の名前っす)。」
「?」
「どうしてわたしがあそこにエプロン忘れたのを知ってるの?」

あ・・・。

448 :333っす:2008/03/09(日) 00:03:13 ID:E6jydak2
動揺する俺に、奥さんおおきく息を吸って、

「スイッチが、あるんですか?」

と第2撃。

「スイッチって、何の?」

とか、聞き返したりする余裕なかったね。
こう、さくっと切り返しができないってのが、やっぱり・・・。
俺のことにらみつけるようにして、

「あるんですね?」

と詰問する奥さん。
ドキドキドキドキ、ビクビクビクビク・・・なんか大昔、ヤンチャして母親に叱られた時のような、にがーい感情。

「入れてみてください。」

早口で、ぼそぼそっと奥さん。

「え・・・え?」
「入れてみてください、スイッチ。」

(スイッチは、ポケットに入ったままですけど。入れるんですか?入れていいんですか、スイッチ?)

449 :333っす:2008/03/09(日) 01:06:16 ID:E6jydak2
俺、ポケットに手突っ込んで、スイッチをONに。
一瞬のタイムラグのあと、目の前で低い振動音が、ブーンって!

「ん!んんっ・・・!」

急に奥さんの身体が、腰から「くの字」に折れた。
助けを求めるように伸ばした手が、俺の腕をつかんだ。
俺の目を見据えたまま、奥さんの顔が、みるみる歪んでいく。
つまり何?奥さん、「飛びっこ」挿入したまま?

450 :333っす:2008/03/09(日) 01:08:24 ID:E6jydak2
俺にしがみついて、お尻をよじらせる奥さんの目から、ぽろぽろと大粒の涙が落ちた。

「よっ、良かったあっ・・・Yさんで、良かっ、たっ・・・あっ・・・。」

事態にようやく反応できた俺、やっと奥さんを抱きしめた。
小さな肩の震えと、今はブラにしまわれている大きなおっぱいの感触、それにバイブの微かな振動が伝わってきたっす・・・。

452 :333っす:2008/03/09(日) 01:23:47 ID:E6jydak2
要するに。
俺はいっしょーけんめい考えて、身元がバレないように行動してたつもりだったけど、奥さんはごくごく最初の頃(ノーブラでゴミ出しを、って手紙の時からだそうだ)から俺にあたりをつけてて、どうすれば確定できるかをいっしょーけんめい考えていたそうな。
で、エプロン忘れてみたり、飛びっこを挿入したまま回収に来たり。
さすが、推理小説マニアってわけでした。

455 :333っす:2008/03/09(日) 02:28:44 ID:E6jydak2
このままうちの玄関でセクスになだれ込んで、一線越えました。
この後ふたりでこの関係に悩みまくった時期があって、ようやく割り切れた今も純粋にセクスのみのお付き合い。
奥さんは大人しいくせにドがつくすけべで、お互いいろいろエチの趣味も合い、いろんなシチュエーションでしました。
共感頂けるのが、こんなに嬉しいとは思いませんでした。
俺なんかの体験談でよかったら、またウプするっす。
今日はおやすみー。

462 :333っす:2008/03/10(月) 00:07:58 ID:c3Tl0RMU
平成某年9月6日(水)
「このままうちの玄関でセクスになだれ込んで」のツヅキっす。

立ったまま抱きしめあって、口と口とをむさぼりあうように激しくキスした。
奥さんもうすっかり鼻息を荒くしてた。
俺の脚に脚をからませて、飛びっこ入れたままの股間を俺に押しつけてきた。
ビウーンって、すっごい振動。
ごめんなさい、いやらしくてごめんなさいと泣きじゃくりながら、下半身のほうは別の生き物みたいに、ガクガクと洋ピンみたいな動きで腰を打ちつけてくる。
お、奥さん・・・想像もしなかったイヤラシさだった。
立ったままで、どんどん脱がせた。

468 :333っす:2008/03/10(月) 15:28:28 ID:4VoyoNHT
長Tを脱がせブラを剥がす。
たっぷりと重量感のある乳房が、ぶるん!と飛び出した。
ウ、ウワー!ゲンブツダァァ・・・。

「これが、欲しかった・・・。」

生唾飲んで、俺。
奥さん、ガクガクとうなずいて

「あげる、Yさんにあげるから、好きにしてっ・・・!!」

汗をかいたオパーイに、うすい茶色の乳首がビンビンにボッキしてる!
もう、無我夢中。
モチモチというかフワフワというか、念願のFカップを思いっきり揉んで吸って揉んで吸って・・・。

469 :333っす:2008/03/10(月) 15:49:06 ID:4VoyoNHT
それから何もかも剥いて、写真で拝んだ全裸にさせた。
もちろん、チェキで見るよりずっと素晴らしかったっす・・・。
ようやくスイッチ切って、バイブを引きずり出す。
ズルッ。

「ああっん・・・。」

って、奥さんの腰が震えて、名残惜しそうについてきた。
陰毛は思ったより淡くて、かわいらしい感じだったけど、その奥はドロドロに溶けて糸を引いてた。

「すごい・・・。」

しげしげとバイブを見る俺。

「やだもう、見ないでっ・・・。」

いやもうこんな状態では焦らしも何もないっす。
勢い。
後ろを向かせた。
そもそものきっかけだった、お風呂エッチの時のスタイルで犯してあげたかった。
奥さんも俺の意図を察したのか、下駄箱に両手を突いてお尻を差し出した。
一触即発状態のティンコを挿入!

「あああ・・・っ!!」

474 :333っす:2008/03/10(月) 22:21:10 ID:XJEY8m7v
立ってられなくなった奥さんを下駄箱に押し付け、憧れの奥さんにぐいっと突入したっす!
奥さんもうとっくに限界で

「逝くうっ・・・。」

ってブルブルして、すぐ逝っちゃったそうです。
だけどそのあと奥さん、搾り取るように、また腰だけをすげえイキオイで振りまくるもんだから、俺ぁ、、、10秒もったかなあ。
(ナサケナッス・・・。)

慌てて奥さんから脱出し、お尻に背中にどくどくと発射したす。
これがふたりの、記念すべき初セクス。

478 :333っす:2008/03/11(火) 01:16:43 ID:73/N/bIZ
いろんなことがありました。
家族バレすることなく今に至ってるのは、ひとりでなくふたりで悩みに悩みぬいて、この関係を割り切って、そのうえでいくつもの「ルール」を作ってお付き合いしてるからと思ってるっす。
ルールがあればこその禁断?
でもあまりアレするとスレ違いになるっす。
折角めぐり合えたこのスレでは、ノーテンキで行きたいっす。

482 :333っす:2008/03/11(火) 01:44:16 ID:73/N/bIZ
玄関でケダモノなセクスのあと。
少しは冷静になりそうなものですが、はぁはぁ荒い息をしながらキスし合ってたら、ふたりともまたすぐメートルがあがってしまいますた・・・。
で、また向き合って立ち、身長差に手こずりながらハメました。
お互いものも言わずに抱き合って、腰をぶつけ合って、一緒に逝きました。
(2度目は立ったままティンコ抜いて、奥さんと俺の腹部のあいだでぬちょぬちょと発射。)

これ「互いが向き合ってからの2回目」でしょうか?(藁)
ようやく性欲が一段落し、陰陰滅滅と反省会したのはこの後のことでした。

484 :333っす:2008/03/11(火) 02:00:52 ID:73/N/bIZ
ほんとの二度目は、何とこの2ヶ月後でした・・・。
お互いマジメなもんで、そんだけ時間が必要だったわけっす。
おおまたこんな時間・・・でもリアルタイムでセッションできて嬉しかったです。
もうだめ、もう寝ます。
明日午前中会議です。
おやすみー。

28歳、Fカップ、地味でおとなしめの奥さんと その2に続く

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同窓会から

同窓会から 1
愚 7/26(水) 16:06:44 No.20060726160644 削除
「食事は温めるだけになっていますから、あとの事は宜しくお願いします。行って来ます。」

それは妻にとって、初めて行く同窓会でした。
これまでも30歳、35歳、40歳と5年おきに同窓会があったのですが、私が色々理由をつけて許可しませんでした。
それと言うのも同窓会の幹事の中に、妻の元彼の名前を見たからです。
その彼とは高校2年の時から5年間付き合い、22歳の時に妻から別れを切り出して、1ヶ月後に私と知り合って交際するようになりました。

何故私が妻と彼との付き合いを知っているのかと言うと、付き合い始めて2ヶ月ぐらい経った頃に、私に取られたと勘違いした彼が、何処で調べたのか電話してきた事があったからです。
事情の分からない私が会って話を聞くと、彼は妻との付き合いの深さを必死に話し、最後には今でも忘れられない捨て台詞を残して去って行きました。

「朋子は俺が女にしてやった。それからもやりまくっていたから、朋子のオマンコは俺のチンボに馴染んでしまっている。あの口だってそうだ。散々俺のチンボを舐め回して、味を覚えてしまっている口だ。いつか俺のチンボが懐かしくなって帰って来るまで、暫らくの間貸してやる。俺のお古で悪いが、それまで精々楽しめ。」

私が言うのも変なのですが、妻と彼は美男美女のベストカップルに見えました。
妻は私には不釣合いな美人で、彼の事を忘れたくて私と付き合い出したのかも知れないのです。
妻も彼もお互いに結婚して子供までいて、今ではいい大人なのだから間違いは起こさないと思っていても、その様な訳で、今迄は妻を行かせてやる事が出来ませんでしたが、今回だけは事情が違います。
それと言うのも、母が倒れてから半年前に死ぬまでの1年間、妻は母の面倒を本当に良く看てくれました。
妻達も45歳になって、子供の世話から解放された歳になり、今回は温泉で泊まりの同窓会だったので、正直今迄以上に行かせたくは無かったのですが、寝たきりの母を看ていて、満足に外食にも行けなかった妻に対して、彼との事が心配だから行くなとは言えなかったのです。
妻が出掛けてから、20年も前の事を、何を拘っていると自分に言い聞かせますが落ち着かず、何とか忘れようと何年か振りにパチンコに行きましたが、それでも頭から離れません。

同窓会から 2
愚 7/26(水) 16:08:45 No.20060726160845 削除
それは夜になると尚更で、いつも以上に酒を飲んでも眠れないのです。
そんな時妻から電話が掛かり、そこは歌声も聞こえて来る賑やかな場所でした。

「二次会でスナックに来ているの。私がいなくて寂しい?」

妻は酔っているらしく、いつに無くハイテンションです。

「みんなで行っているのか?」
「男の子が3人と、女の子は私を入れて3人。」

同窓会になると昔に戻ってしまい、45歳のおじさんとおばさんでも、男の子と女の子になってしまいます。

「岩井君もいるのか?」
「誰?」
「岩井健一君だ。」

私は彼の事を気にしていない振りをして送り出しましたが、私も少し酔っていたので、つい聞いてしまいました。

「健ちゃんのこと?名前を覚えていたの?あっ!もしかして心配している?ねえねえ、主人が私と健ちゃんの事を心配しているの。」

すると電話の向こうから、冷やかす声が聞こえます。

「ヒューヒュー。それなら心配する気持ちにお応えして、本当によりを戻して、今夜やっちゃえー。」
「それでは期待にお応えして。」
「健ちゃん。そんな事しないの。こらー。」

私は電話を切りましたが、不安は大きくなっていきます。
彼が抱き付いて来たのだろうか?
妻は浴衣を着ているのか?
家では風呂上りにブラジャーを着けた事はないが、温泉に入ったあと、きちんとブラジャーを着けているだろうか?
そのような事を考えていると、益々不安は大きくなります。
大勢いる同窓会で、どうして3対3なのだろう?
妻と彼のように、元恋人同士が抜け出してスナックに?
そもそも同窓会を知らせるハガキ自体カモフラージュで、本当は6人で行ったのでは?
そうなると部屋は最初から3部屋予約してあって、今頃は元恋人同士に別れて?
この様なあり得ない事まで考え始めて、眠る事が出来ません。

同窓会から 3
愚 7/27(木) 20:49:00 No.20060727204900 削除
翌日私は、不機嫌な顔で妻の帰りを待っていました。

「ありがとう。久し振りに楽しかった。」

私が返事もしないで部屋を出ると、妻はすぐに後を追って来ます。

「どうしたの?何かあったの?」

妻にとっては、たいした事では無かったのかも知れません。
しかし私の怒っている理由すら分からない事に、更に怒りは増して行きます。

「あの電話は何だ!俺に電話して来た時、何をされた。」
「何をされたって・・・あなたに電話して・・・みんなに冷やかされて・・・隣に座っていた健ちゃんが、ふざけて私に抱き付いて・・あっ・・・。」
「もしも俺が昔の恋人と同窓会で会って、抱き合っていても酔っていればいいのだな?人妻に平気で抱きつく男と、抱きつかれて喜んでいる女。おまえの考え方はよく分かった。」

ようやく妻は神妙な顔になります。

「すみませんでした。羽目を外し過ぎました。許して下さい。」

20数年ぶりに懐かしい仲間と会って飲み過ぎて、はしゃいでしまう気持ちが分からない訳ではありません。
ただでさえ旅の恥は掻き捨てで開放的になるのに、妻の場合は看病から解放されて、より開放的になってしまったのでしょう。
しかし横に座って抱き付いて来たのは、ただの幼馴染みでは無いのです。
妻から電話して来た事で、彼と疚しい関係で無い事は分かるのですが、疑い出すと、逆に疚しいから疑われない様に電話して来たともとれるのです。
妻が反省して謝った事で今回は許し、今迄通りの平穏な生活が続いたのですが、同窓会から2ヵ月が過ぎた頃、急に妻が同窓会の打ち合わせに行かせて欲しいと言い出しました。

「なぜ次の幹事になった事を黙っていた。」
「あの時は私が羽目を外してしまって・・・あなたに嫌な思いをさせてしまったから・・・言えなくなって・・・。」
「誰と幹事をする?」
「圭子と言う・・・3年生の時に仲の良かった子・・・。」

妻は一瞬言葉に詰まりました。

「それにしても、次の同窓会は5年後だろうから、いくら何でも早過ぎるだろ。」
「それが・・・。」

温泉での同窓会が好評で、参加人数は減っても毎年やれと言う声が上がり、それならば色々な人が出席出来るように、毎年お盆ばかりではなくて、隔年で正月にする事に決まったそうです。

「来年はお正月の番だから、すぐに来てしまうの。」
「幹事と言う事は、朋子は次回も出席するのだな?」
「勝手にごめんなさい。断わったのだけれど、最後には多数決で決められてしまって。一度やったら次の人に交替していく事に決まったので、今回だけなのでお願いします。」

結局妻は打ち合わせに行ったのですが、帰って来てもその話題には触れません。

「正月の同窓会は、何処ですることになった?」
「えっ・・・ええ・・前回と同じ所。それよりも、この間お隣の奥さんが・・・。」

私が聞いても、妻はわざと話を逸らします。

同窓会から 4
愚 7/28(金) 23:11:37 No.20060728231137 削除
妻に不信感を抱いた私は、入浴中に見てはいけない物を見てしまいました。

(来週また逢えるな。)
(そんな言い方はやめてよ。同窓会の打ち合わせで会うだけでしょ。)
(それは、打ち合わせで会うだけでは嫌だと言う意味かな?)
(またその話?それはこの前はっきりと断わったでしょ。いつまでもそんな事を言っているのなら、もうメールもしないわよ。)
(朋子は俺に逢えるのが嬉しくないの?)
(そりゃあ会えば懐かしいし、話していて楽しいわ。でもそれは友達として。)
(ただの友達か?そんな冷たい言い方をするなよ。そうだ。今度は静かな場所で打ち合わせしない?)
(静かな場所?)
(ああ。昔は逢えば必ず静かな所に行っただろ?)
(怒るわよ。厭らしいのは、昔と少しも変わらないんだから。)
(厭らしい?昔は朋子だって厭らしい事が大好きだったのに、今は嫌いになったの?よほど旦那が下手なのかな?俺がまた、厭らしい事が大好きな朋子に戻してやろうか?)
(本当に怒るわよ。)
(嫌われそうだから、今日はここまで。明日またメールします。)

それは送られて来るのを待ってすぐに送り返すといった、まるで会話をしている様なメールでした。
内容も、彼はふざけて書いている様に見えますが、本気なのが分かります。
妻もまた、断ってはいても本当に怒っているような書き方ではありません。
何より、このメールが初めてで無いのは明らかなのですが、残っていたのはこれだけで、他は全て消されている事からも、身体の関係は無いにしても、この様な内容のメール交換をする事自体、既に私には知られたく無い、疚しい関係だと自分でも分かっている事になります。
私はすぐに妻を起こして問い質そうと思いましたが、これだけでは冗談だと言われて終わりです。
しかし彼と幹事を引き受けておきながら、もう一人は女友達だと言って嘘を吐いた事は誤魔化し様の無い事で、来週も彼と2人だけで会うのは間違いありません。
最初は凄く卑劣な事をしているようで気が引けましたが、一度開けてしまうと平気になってしまい、妻が寝静まると毎晩のように盗み見てしまうのですが、就寝前にその日のメールを全て消してしまっているようで、何も残ってはいませんでした。
入浴中がチャンスだと思っていても、都合悪く帰宅の遅い日が続き、妻は入浴を済ませていて見る事が出来ません。
ようやく2回目の打ち合わせの日の前日になって早く帰る事が出来、妻がお風呂に入った隙に見てみると、案の定その日のメールが残っています。

(やっと明日逢えるな。一週間が長かった。)
(恋人同士が逢うような言い方はやめてよ。)
(えっ、違うの?)
(違うでしょ。昔はそうだったけれど、今はただの友達。)
(朋子が一方的に離れて行ったから、俺は未だに納得出来ないでいる。)
(やめてよ。20年以上前の話よ。健ちゃんだって、今は愛する奥さんや可愛い子供達がいるでしょ。)
(妻を愛しているが、朋子ほどは愛していない。子供は可愛いが、朋子ほどは可愛くない。)
(そんな冗談ばかり言っていると、明日は行かないからね。)
(ホテルには行かないと言う意味?)
(馬鹿。そんな所には行かないに決まっているでしょ。)

明らかに妻も、メールのやり取りを楽しんでいるように感じました。

同窓会から 5
愚 7/28(金) 23:15:11 No.20060728231511 削除
翌日、妻が着替えている横で私も着替えていました。

「あなたも何処か出掛けるの?」
「ああ。朋子と一緒に行って圭子さんの顔を見てから、一人で映画でも観に行くよ。」

妻の着替える手が止まります。

「早くしないと間に合わないぞ。」

それでも妻の手は止まったまま動きません。

「俺が行って、何か不都合な事でもあるの?」
「彼女は恥ずかしがり屋だから。」
「それなら分からないように、遠くから少し見るだけで消えるから。」
「どうしてそんなに圭子を見たいの?」
「分からない。もしかすると、髭の生えた圭子さんかも知れないと、疑っているのかも。」
「えっ?」
「悪い、悪い。そんな事は思っていない。そのような事をしたら夫婦は終わってしまうと分かっているだとうし、父親に隠れて男に会っているような母親だと子供達に知られたら、当然親子の関係も壊れてしまうと分かっているだろうから、朋子がそのような事をするはずが無い。」

妻の顔が蒼ざめていきます。

「悪い冗談だったな。圭子さんは美人だと言っていたから、男としては一目見てみたくなっただけだ。さあ、行こう。」

ここまで言えば、妻は私に懺悔するだろうと思っていましたが、どうにか着替えを済ませた後、お腹が痛くなって来たので今日は断わると言い出しました。

「もう家を出ているだろうから、早く断わらないと迷惑を掛けるぞ。」

私が側にいては電話出来るはずも無く、妻はトイレに行って来ると言って、携帯の入ったバッグを持ちました。

「トイレにバッグを持って行くのか?まあいいが、その間に俺が断わりの電話をしておいてしてやろうか?」
「自分で断わりますから。」
「俺がちゃんと断ってやるから、携帯は置いていけよ。何て登録してある?岩井か?それとも健ちゃんか?」

トイレに向かう、妻の足が止まりました。

「何年一緒に暮らしていると思っているんだ?朋子の様子から、そのぐらいの事は分かる。」

携帯を見たとは言えません。

「ごめんなさい。あんな事があったから言えなかった。健ちゃんとは何もないの。疚しい事は何もないの。」

こちらに背を向けたまま話す妻によると、旅館での朝食の時に次の幹事の話しになり、あの時一緒にスナックにいた友人達に、2人で仲良く幹事をやれと冷やかされ、彼が一つ返事で引き受けた事もあって全員から拍手され、強引に幹事にされてしまったそうです。

同窓会から 6
愚 7/29(土) 23:13:31 No.20060729231331 削除
今にも倒れそうなほど真っ青な顔をしている妻を見て、私は気持ちとは正反対の事を口走っていました。

「朋子が彼とおかしな関係になるとは思っていない。朋子が俺に言い辛かった気持ちも分かる。ただ、嘘を吐かれるのが嫌なんだ。その様な嘘は一度吐くと、辻褄を合わせるために更に嘘を吐かなければならなくなる。そして次第に嘘を吐く事が平気になっていく。」
「その通りです。今もどうやって嘘を吐いて逃げようか、そればかり考えていました。ごめんなさい。」
「みんなに迷惑を掛けるから、会って同窓会の事を決めて来い。」

私は妻を殴って怒鳴りつけたいほど怒りに震えていたのですが、それを隠して軽くて理不尽な彼とは逆の、冷静な大人の男を演じてしまいました。
妻もまた

「二十歳の頃に戻ったような気がして、浮かれてしまいました。」

と言って反省し、私の目の前で彼に電話を掛けて、今後は会わずに電話で打ち合わせをする事を告げました。

「彼も分かってくれて、あなたに謝っておいて欲しいと言っていました。ただ、あとの事は全てやっておくから、幹事として同窓会には出席して欲しいと。」
「行って来い。行って、当日ぐらいは幹事の仕事をして来い。」

あの時は若かったのと、妻から一方的に別れを切り出されたショックから、あの様な捨て台詞を吐いただけで、彼も大人になったと安心したのですが、実際はそうではありませんでした。
正月が来て妻が同窓会に行った夜、私が寝ようとパジャマに着替えていると、妻の高校の同級生を名乗る女性から電話が掛かります。

「同窓会に行きましたが。」
「中学か何かの?」
「いいえ、高校の同窓会です。」
「ええっ?それは人数が集まらなかったので・・・。」

彼女は同窓会で妻に会えるのを楽しみにしていたのが、中止になった事で声だけでも聞きたいと電話を掛けて来たのです。

「あっ、私の勘違いでした。ごめんなさい。」

妻が嘘を吐いて何処かに行ったと察した彼女は、慌てて電話を切ってしまいます。
私は妻に電話しましたが妻は出ません。
おそらく電話に出られない状態なのでしょう。
私は眠れずにいると、1時間ほどして妻から掛かって来ましたが、今度は私が出ませんでした。
翌朝妻達が同窓会をする予定だった旅館に行き、ロビーで待っていると中年のカップルが後ろに座り、フロントで支払いを済ませているもう一組のカップルに手を振っています。

「朋子達はまだ?」
「うん。名残惜しくて、まだ布団の中にいたりして。」

私はこの4人と妻と彼が、前回スナックに行った6人だと直感しました。

「朋子。こっち、こっち。」

後ろから声が掛かると、男の後ろを俯いて歩いて来た妻が顔を上げ、私を見つけると立ち止まって手に持っていたバッグを落しました。

「私知らなかったの。同窓会が中止になったなんて、本当に知らなかったの。」
「家には帰って来るな。落ち着く先が決まったら連絡して来い。離婚届を送る。」
「待って。行かないで。待って。」

私が旅館から出て行こうとすると、妻は大きな声で何度も私を呼び止めましたが、他の5人は何も言えずに立ち尽くしていました。

その後妻とは別居し、離婚の話し合いの度に許して欲しいと謝って来ましたが、彼の方の離婚が成立したのを知ると、私との離婚を受け入れて去って行きました。
彼が言っていた様に、元々借りていただけなのかも知れません。
そうでも思わないと、私は生きていられないから。

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出身学校の部活の後輩

寝取ったというのともちょっと違うかもしれないけど。

何でも結構話す女友達というか後輩というか、俺の出身学校の部活の子。
OBと言う事で出入りしてた際にとにかく可愛かったのと印象が良かったのでメールアドレス聞き出して交流開始した。
お洒落っぽい&可愛いんだけどあの年齢特有の大人っぽいのにふにって柔らかい感じとかぽっちゃりっていうと語弊があるんだけど体つきも胸があって全体的に雰囲気が柔らかい。
そして性格が兎に角明るくて可愛いの。
とりあえずメールからだったんだけど徐々にメッセンジャー使ってやり取りをしたりしてて。
半年ほど完全にいい人を演じきった。
実際年齢差あるし口説けると思ってないってのもあるけど勉強教えたり他愛の無い悩み相談を聞いたり。
良いお兄さん役。

結構厳しい部活なのでOBの事を現役は「○○先輩」「○○先生」みたいに呼ぶんだけどね。
メッセンジャー上では本当彼女(実際は長女)にとってのお兄ちゃんとして振舞った。(彼女もそういうのを喜んでた。)
そうなると引退してから年に2回行けば良い方だったのが、月一位で顔を出す位になり、そして彼女も俺が行った時にはちょっと目線を合わせてこっそりにっこりするくらいの関係性にはなれた。
メッセンジャーって顔が見えないだけに実際に会った時よりもむしろ踏み込んで仲良くなっちゃう印象とかあるけど、月に一度のその時にしか会わないのにそんな感じで仲良くなった。

彼女には付き合い始めの彼氏がいて、その恋話なんかも辛抱強く聞いたりしたんだけど話を聞いてると兎に角もてるのよ。
可愛い子ってこういう生活なのかと目から鱗だった。
告白されたとか遊びに行こうと誘われたとか本気で月一位かそれ以上のペースで起こるのね。
そういうイベントが。
彼氏がいるのでって断るらしいんだけど電話とかも色んな男から掛かってくる。
どちらかというと優しい雰囲気の子だから、無下に断れなくて電話に付き合っちゃうみたいな。
男は調子に乗って誘うみたいな。
そしてそれを断るのが大変。
そして彼氏はそれにかなり嫉妬するみたいな。

(学生時代の可愛い女の子ってのは本当忙しいな。)

と思うくらい。
彼女としても告白されれば断れるんだけど、普通に電話される位だと断れない訳。
迷惑ともいえない、男の方も告白する勇気も無いだと彼女も困っちゃう訳で。
まあそんな甘酸っぱい話を聞いては当たり障りのない話をしてて。
それだけで俺としては十分楽しくて。
彼女が画面の向こうでキーボード打ってるってだけで結構楽しい気分だった。
で、時たま

「先生は今度っていつごろログインしますか?」

とか会話を楽しみにしてるような事を言われると、それだけで全ての予定をキャンセルしたくなる位には舞い上がったりして。
その電話してくる男とは俺は別もんなんだなってだけでちょっとした勝利気分を味わっちゃったりして。
無論眼中に入ってないだけかもとは思ったけどそれでも楽しいものは楽しいからね。
メッセする感覚も1週間に1度か2度くらいだったけどそうやって微妙な凄く楽しい距離感を暫く楽しんでた。
どうこうなろうという気分よりも今の関係が楽しいかな、壊したくないなって気分の方が強かった。

そういう感じで普通に色々な話をメッセでしたりしてたんだけど、ある日ごく普通に漫画の話をしてて

「この前漫画喫茶に行って一気読みしちゃったよ。」

って言ったら彼女がかなり喰い付いて来た。

「行った事が無い。」

と。

「凄く行きたい。」

と。

「いいなー凄く面白そう。一回行ってみたいな。」

とまで言われたら、俺もさすがにね。
誘い受けられたら誘うってセオリーには抗えず。
かなりドキドキしながら

「じゃあ、今度行ってみようか。連れてってあげるよ。」

と。
すると

「本当ですか?先生の行ってる所?」

と返事が返ってきて、ほっと胸を撫で下ろしたりすっげえドキドキしたり。
一応俺も礼儀とそして少しは意識してくれてるのかなって探りの意味もあって

「彼氏に怒られないならね。」

とか書いたりもしたんだけど

「先生なら大丈夫だと思うけど・・・。」

とかややがっかり(やっぱりそういう目線か)しつつ、でも結局は色々会話を繰り広げた結果、別に全然下心なんてないのは彼女もわかってるよね?

(うん。でも俺も男だし、彼氏には内緒の方がいいんじゃない?)

って事で落ち着いて。
結局の所彼女は

「部活のOBの先輩と漫画喫茶に行く。」

事は言ったらしい。
男か女かは言わず。
そういう学生らしい筋の通し方がまた可愛かったり、秘密の共有みたいな感じがまた俺をドキドキさせたり。

で、当日。
昼一位に車で迎えに行って(勿論家の近くで待ち合わせ。)会った訳だけど。
いやこれは制服も悪くないけどこれは。っていう可愛い恰好。
ふわっとしたワンピースに上に軽く上着を羽織った感じでまあ可愛いの。
俺もそれなりに気合入れたけど。
で、今日はとりあえずテンション上げてこうと、何がどうあろうと楽しい思いをさせようと思ってたから、しれっと

「私服初めて見たけど凄くかわいいな。」

とか(実際はかなりドキドキしながら)言うと顔がぶわっと赤くなって髪弄りだして

「え、え、えー、あれ、あ、ありがとう、ございます。」

とか言ってきてその漫画みたいな照れ具合に萌え転がりそうになったり。
お互い外で始めて会うって事で妙にテンション高かったんだよね。
で、郊外の漫画喫茶へ。
駐車場がでかくてビリヤードとかカラオケとかが併設されてるような所を想像してもらえるといいんだけど。
そこに入って。
前もって学生証は持ってきてもらってたのでそれで彼女の会員証を作って。
1階が漫画喫茶+ビリヤードで2回がマージャン中心のゲーセン+カラオケみたいな構造なんだけど、まずそこがカラオケ意外は漫画喫茶の席を取るシステムなのね。

「あ、カラオケとかあるんですね。」

って店内を見渡す彼女を横に俺は店員に

「ペアシートで。」
「フロアタイプとソファのあるタイ・・・」
「フロアで。」
「かしこまりました。ペアフロアで。当店のご利用方・・・」
「知ってます知ってます。」

何の余地も挟まずペアシート確保。

知らない人に説明しておくと漫画喫茶って個室ではないけど間仕切りが一杯あって、その中に一人用のソファがあってそこで好きな事できるっていうシステムなんだけど(間仕切り無いタイプもある)そこの漫画喫茶はネトゲ用の間仕切りのない席と、間仕切りありのタイプがまずあって、間仕切りありのタイプは一人用と、ペアタイプに別れているのね。
更に最近出来た深夜寝れますよっていう、普通のソファでも寝れるけど、床が弾力性のある素材で出来てて靴を脱いでそこに上がる、ソファの無い寝やすいフロアタイプがあるのね。
そこでね、間仕切りありの2部屋をチョイスか、ペアフロアかで行ったら選択の余地無いよね。
でも語感の響き的に「ペアシート」は言いにくい訳よ。
でも頑張って早口で言ってセーフ。

「毛布使われますか?」
「あ、2枚下さい。」
「結構寒いんだよ。」
「え、そうなんですか?」
「では12番になります。」
「じゃあ行こうか。」
「あ、はい。何読もうっかなー。」

なんつって個室に連れ込む事に成功。

入った瞬間微妙な空気にはなるよね。
微妙な広さ。
床がふわふわで、ビニール素材。
テレビあってヘッドホンが2つ。
はっきり言うとでかいベッドの上そのものなんだよね。
ペアフロア。

「毛布お持ちしました。」
「ありがとうございます。」

なんて言って靴脱いで入って。
彼女は壁際に可愛らしく座って。

「何か飲む?持ってくるよ。」
「あ、私も行きます。」

なんて言ってドリンクバーに行ってジュース持ってきて。
更に都合のいいことにはジュースとかを置くためにフロアシートには病院のベッドの上とかで見そうな机っぽいもの(足がアルミでぐねっとまがっていてバランスが取られる奴)があって、それを使う為にはお互いが向かい合う(そうすると片方は壁にはもたれられない)か、隣に座るかしかないのね。
お互い読みたい漫画持ってきてしれっと隣に座るよね。
で、暫くして

「何か先生、すごい一杯漫画ありますよ。雑誌とかもあるんですね。」

と、ややリラックスしてきた彼女に

「ごめん先生(というか先輩だけど)ギンギンに勃起してる。」

とは言わずに

「ゲームとかもあるよ。」

とかなんとか言葉を返し。
隣り合ってお互い膝に毛布掛けて漫画持って座ってるんだけど良い匂いがするのね、もう。
ふわっていうか、香水の匂いじゃない得も言われぬっていう感じの彼女の匂いがするの。
個人的には今日は楽しいお遊びでもいいって思ってるんだけど自分でやっといて何だけどエロいんだよ。
このベッドの上っぽいとこでかなり可愛い子が可愛い恰好で座ってるってのは。
しかもお互い外で会うのとか、そもそもそうやって直で会話した事があまりないのに親近感だけは結構あるって言う状況。
で、それでも手を出せるほどの度胸は無かったんだけど、漫画読むような状況でもないから(俺だけは)

「そういえば。」

何ていうと良い子だから漫画を読む手を止めて俺と会話してくれるわけ。
しかも話が盛り上がると、漫画を横においてこっち見て話してくれる。
隣の部屋には客は入って無かったけど一応漫画喫茶だから大きな声出したらいけないから小さい声で話してるんだけど彼女は時々それを忘れて

「え?それ本当ですか?」

なんて大きな声を出したり、笑ったりしちゃって慌てて声を小さくしたりして。
それが可愛くて。
俺も段々テンション上がってきちゃって。
で、やや下の方に話題持ってったら答えてくれる訳。
メッセの時はぼやかされてたんだけど内緒話みたいな口調だからかガードが緩くて。
徐々に徐々に

「デートとかどんなことしてるの?」

とかから入って

「映画見たりとかそんなのですよ。」

とか聞きながら遂に

「もうやっちゃった?」
「あーー・・・。」

俯くのが可愛い。

「いや、まだ、です。よ?」
「え、何で?」
「え、わかんないです、けど痛そう、とか。あんまりそういうの、意識してないっていうか。」

処女デス。っていう。
しかも内緒話って口調で。
この処女告白には本気で鼻血出そうなくらい興奮した。

そこまで聞いたら怖いこと無いっていうか彼女もいつもの相談+内緒話みたいなノリが嫌いじゃないのか色々聞き出すことに成功。
キスはしてる。
電話は毎日。
デートは月に2回程度。
映画とか。

キスは時々してるけど胸は2回くらい触られて押し留めたと。
なんて事を照れながら話す訳。もう本当の彼女の内緒話を聞いているって感じがたまらない訳。

「へー。」

なんて平静そうに聞きながら俺心臓バクバクさせながら聞いて。
彼女の顔も紅潮してるし。
もうその雰囲気と話だけでご飯何倍でもって感じだったんだけど。

次に俺の話ってことで俺の話をしたんだけどこれが良かった。
当然そんな純情な彼女よりも話としてはややエロに寄るよね。
勿論刺激の弱い話を面白おかしく話したりして。
そこで彼女がまた笑ったりして。
で、ラブホの話(と言っても行った事があるよ位の話)をした所で彼女が

「先生エローい。」

つって俺の指を突っついた。
コミュニケーションって取るか取らないかが凄く緊張するけど取れたら歯止め利かなくなるよね。

「エロくはねーよ。」

なんて言って彼女の指つかんで彼女はまだ冗談の範疇で笑ってるけどこっちはもう冗談じゃないから。
適当な話しながら指突っつきあうのを10分位。

で、お互い手は毛布の下だったんだけど嫌がられたら即やめようと思いながらさりげなく今思うにさりげなくじゃねーよなんだけど手話して脚触って。
彼女は俺の右に座ってたんで俺も右手で彼女の太腿を触ってるんだけど。
普通に話をしながらを装ったんだけど触った瞬間

「しかもね、この前さspりjg;おlk@p@あp」

みたいにまず触った俺がしどろもどって。
めっちゃ柔らかいのよ。
手から繋がる快感がハンパない上に彼女も黙るし。
ただもう後には引けず。

「で、この前・・・」

と気を取り直してしかも太腿ゆっくり触りながらしれっと会話を続けようとした瞬間

「先輩、手えっち・・・。」

めっちゃ顔紅潮させて俯いてて、しかも肌が柔らかい白さだから紅潮すると顔がエロくて、しかも凄い緊張してるのわかるし。
って事で歯止め利かなかった。
腰寄せてゆっくり触りながら

「やだ?」
「や・・・っていうか・・・。」

そこら辺の断りきれない優しさはもう知ってるからね。

「脚だけ、やだ?○(名前)が嫌になったらすぐ止める。」

嫌だったらと言ったら即断られる可能性があるから嫌になったらと言うともう断れない事は承知済み。

「・・・。」

案の定黙ちゃう所が可愛く。
でも凄い緊張してるのは判るからそっから10分位は触りながら、耳元で普通の会話しながら。
でも

「で、さっきの話でさ。」
「え、はい。」

なんて5回くらい話を続けると黙ってゆっくり俺の袖をつまんで外そうとしてみたり。
で、徐々に俺もゆっくりゆっくり手の動きを大きくして。
彼女は普通の顔をしようとして、俯いたり唇噛んだりみたいな。
で、太腿の際まで指が行ったりすると、ワンテンポ遅れて俺の手を押さえようとして、で、俺が手を膝の方まで下ろすから手が空振りしたりして。
同級生だったらまあ手が出ないって感じの子だから興奮もハンパなくて。
で、太腿の内側を遊んだり、しかもそれを段々上に上げてったりとそれはまあ楽しい時間を過ごさせてもらって。
この一線を越える越えないに勝る緊張感とドキドキ感は無いなっていう。
太腿触ってるだけで幸せの絶頂。
で、暫くきわどい所、彼女がワンテンポ遅れて抑えようとする、膝まで撤退で、彼女溜息っていう楽しくてしょうがない一連のやりとりを繰り返した後、隙を見つけて太腿の間に手を入れたままゆっくり手を返してあそこに手を当てる形で、つまり縦筋撫で。
ただかなり

「間違えた。」

って言い訳も出来るレベルでゆっくり。
ワンテンポ遅れて

「ぁ・・・だめ先生っ・・・。」

で毛布の上から手押さえられる。
顔真っ赤にして今までに無い本気で抑えられたんだけど残念。
お腹の所とかめっちゃあついし、完全濡れてる感触が指に。

「指とか入れないから。痛くしない。大丈夫。」

と、何が大丈夫か判らないけどゆっくり抑えてる手を離させて

「駄目先生・・・。」
「痛くしない。大丈夫。手どけて。」

漫画喫茶で駄目って言う彼女の声も抑えた声ってのがまた興奮してもう訳わからないんだけどそう言いながらゆっくり指動かして。
で、抑えられて

「大丈夫。」

って言って手を離させてって続けるうちに無意識のうちに彼女が片手で俺の服をつかんで反対のもう片手は腰の横でバランスとって毛布の下は脚開かされてっていうすさまじくエロい恰好に。
その体勢から弄り回しつつ先に進むのはそれまでより早かった。
下着ずらして中指当てたらぬるっぬる。
でも今までに無い速さで本気で手を掴まれて本気で涙目の所に

「痛くしない。絶対大丈夫。ここまでだから。ここまで。」
「絶対これ以上行かない。信用して。俺の事信用していいから。」

と、意味の判らない供述を繰り返しながらゆっくり触ってるとある一瞬彼女の手が緩んで諦める瞬間が判ってそれも興奮なんだけど

「ここ触られるの初めて?」
「うん・・・。」

こくこく、と頷く所に萌え転がりつつ。
嬉しすぎるとしつこくなるよね。

「触られるの初めて?」
「・・・。」
「○、ここ触られるの初めて?」
「初めて・・・。」

処女厨じゃないけどこれにはめっちゃくちゃ興奮した。

「先生駄目。あっ・・・駄目・・・。」

みたいに繰り返されたり手を引かれたりするのも可愛いんだけどそれ以上に興奮したのがぬるっぬるの所をゆっくり中指の腹で掻き回すと口が開いて必死で声を押し殺す感じで俺の手を引っ張る。
目を瞑って口は開いてるんだけど音にしないように頑張ってる感じ。
その頃には穴の周りをゆっくり掻き回してクリの方、それからまた穴にって感じで好き放題弄りまくれるようになってた。
どんだけ弄ってても飽きないから痛くならないよう(痛くなったらもう終りだと思ってたし)ソフトタッチで触りまくった。
暫くそんな感じ。

二人とも同じ方向を向いて俺が右手で弄ってる図で、やりにくいんだけど手を引いたら絶対もう拒まれそうだから引けない感じ。
それでも20分位そうしてて手も攣りそうだから気づかれないようにゆっくり移動してあるタイミングで向き直って左手にバトンタッチ。
右手を外して左手に変えた瞬間、

「先生やっ・・・。」

と俺を放そうとするんだけど、左手で触った瞬間

「あっ!」

となってぐったりする可愛い反応。
体勢を変えたせいで向き合う恰好になった(俺が壁に押し付ける恰好)になって顔が付き合ったので

「なんか凄くやらしい先生・・・。」

とか小声で言われ、その瞬間指動かすと

「なんか凄くやらしい先生・・・あっあっだめ先生。」

と小声で抵抗。
俺も俺で調子に乗って

「駄目って濡れてるよ?濡らしたら駄目だろ?」

などと。その度に

「ああ・・・いやぁ・・・本当に駄目、先生・・・。」

とか抵抗。
まあ実際の所指テクというよりは雰囲気がエロかったからノレたんだと思う。

その時点で入店から1時間くらい?
自分で言うのも何だけど漫画読んでた期間なんて5分くらい。
で、完全止まらなくなってそこから2時間ほぼずっとペッティング。
どんだけ興奮してたんだって話。
かなりの抵抗の後キスも成功。

「彼氏に言わない?」
「言えないよ。絶対。」
「言わないなら大丈夫。俺も絶対言わない。」

で、最初完全拒否だったのがゆっくりキスも受け入れ態勢に。
興味はあるけどエロいんだけどどうしていいか判らないって感じが堪らず

「舌。」
「こっち入れて。舌。」

とか散々教え込んだ。
何より口が匂いから甘いから、キスし始めたらもうべっとべとのキス。
兎に角そこでどうこう出来る訳じゃないから逆に色んな事が出来たんだと思う。
途中休憩しながら(しかもブラもパンツも脱がした状態でトイレに行かせたり)戻った瞬間手を引いてキスから胸揉んだり。
逆に処女だから判ってない大胆さで途中からはもう床に押し倒して毛布で声押し殺してるのを下から弄り回したりした。
勿論全部音立てないようにが前提だからゆっくりとか声を押し殺してとか横を人が通る時は動きを止めてとかそんな感じだけどかなり色んな事聞き出して、濃密に教え込んだ。
3時間もすると嫌っていうよりもう共犯みたいな意識になっててキスしながら俺が手で弄って彼女がゆっくりズボンの上から手コキっぽくさせたり。
でも射精まで行かなかったのは褒めたい。
お陰でずっとエロい気分で責め続ける事が出来たから。

そろそろ3時間ってとこかなーって時にはかなりお互い汗かいてたんだけど最後に

「女の子がいってくんないと男は満足できない。」

と何回も言って、後途中でオナニーしてる事も白状させてたから後ろから抱っこする恰好で俺の指の上に彼女の手を乗っけさせてクリオナニー強制。
渋った挙句キスとやらないとここでワンピース脱がせちゃううよって悪戯っぽく言ったのが成功して俺の指を動かす形でクリオナ。

「ここ?」
「こっち?」

から始まって、彼女が真っ赤な顔で俺の指を押してゆっくり腰動かしながらクチュクチュ。

「ちゃんと○がいって、ちゃんとそこまで。判る?」

って言ってから途中で俺の指握って本気になって動かしてたんだけど最後の一瞬、腰が凄くやらしく前後して

「ダメ、声出るよ。」

って言われたのでキス。

「んーーっ。」

って口の中で声出された瞬間、さらさらーって愛液が出るのが判ってその後、ヒクヒク。

で、めっちゃくちゃ恥ずかしがってる彼女を連れて店を出たんだけど会計の時明らかに汗かいて顔赤くしてぱたぱた手で仰いでる彼女を店員がじっと見てたのは恥ずかしかった。
その時は俺いけなかったんだけど心の底から満足して帰って、無論扱きまくった。
その時手を出さなかったのは正解で信頼を経て最初は苦労したけど今まで3回、同じように責めてる。
とりあえず生手コキまでは行ってる状態。
正直、SEXそのものを誤解するくらい色んな責め方をしてるから彼氏ともしそうなっても現在かなり疑われると思う状況。
いつかは処女貰えるとは思ってるんだけどとりあえず現在はフェラチオを狙い中。
(手に唾つけて手コキまでは仕込んだ。)
そんな所です。

> 彼氏とはまだラブラブ?
> 君に愛情はないんかな?

正直俺の方に来てると思う。
でも気が弱いから別れるって行動を取るまでには時間掛かると思ってるしそこを無理やりどうこうしようと思ってないから特に聞かず見守ってるけど最近彼氏の嫉妬が凄いっぽいのと

「彼氏とこんなことすんなよ。」

って言うと

「先生以外とこんなことできないよ。」

とか

「しないよ。」
「させないよ。」

みたいな会話から徐々に距離を置いてると思う。
まあ普通の奴は処女を守ったままこんだけねっちりと責めれないだろとは思う。
処女頂けてからきっちりと別れさせる予定。

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修羅場

28歳の時、転勤になりました。
転勤先は実家の近く。
と言うのも俺は高校卒業後、神奈川の大学に行き、そのままそっちで就職しました。
それからずっと神奈川住まいだったのですが、うちの会社が中部に新しく事業所をつくるって言うので、そっちに実家の俺に転勤の白羽の矢が立ったのでしょう。
とは言え、さすがにいい年して実家から会社に通うのは何なので、事業所の近くにマンション借りました。

引っ越してちょうど半年ほど経った頃、実家にちょっとした荷物を取りに帰りました。
その日は平日の昼間だったので、電車も人は少なかった。
ゆったりと席に座って電車に揺られていると、何か視線を感じた。

見ると、ちょっと離れた向かいの席に座っている女が、こっちをジッと見ている。
一瞬、目が合ったが、気のせいだろうと思い、すぐに視線を外した。
するとどうだろう。
その女がこっちにつかつかと歩み寄ってくる。

「ねえねえ、橘ナワフミじゃない?」

その女は俺の前で立ち止まり、俺のフルネームを呼び捨てで呼んだ。

妙に馴れ馴れしい感じだったので、

「何だ、こいつ?」

と思いながらも、

「ん、ああ、そうだけど。」

俺は不審気に返事をした。
そしてその女をよくよく見てみると、何となく見覚えがある。
ただ誰だか思い出せず、顔と名前が一致しない。

「わあ、久しぶり!元気してた?」

向こうはそんな俺をお構いなしに親しげに話してくる。

「うん、まあね。」

俺も適当に返事をした。
話しているうちに思い出すだろうと思って。

「橘、髪型変わったから最初分かんなかったよー。声かけようか悩んじゃった。」
「そう?俺はすぐに分かったよ。」

本当は誰だか思い出せてなかったけど、そう言っておいた。

わーわーと年甲斐もなく女ははしゃぎながら、いろいろと話してくる。
俺も適当に話を合わせた。
完全に名前を聞くタイミングは逸してしまったし。
多分、中学か高校の同級生だろう。
同じ部活だったり、同じクラスにはなった事ないはず。
なのにこんなに親しげに話し掛けてくる女はいただろうか?

駅に着きかけた頃、女は急に慌て出し、

「わあ、次で降りなきゃ。ね、携帯の番号教えてよ。」
「え、うん、ああ・・・。」

正直、多少の不信感はあったが、彼女の勢いにおされ、俺は携帯を開いて自分の電話番号を見せた。

「ええっと・・・何か書くものない??」
「ん、ああ。」

世話の焼ける女だなと思いつつ、カバンからボールペンを出して、紙の切れ端に携帯の番号を書いてあげた。

「ありがと、じゃあ、今度連絡するねー。」

扉が閉まる瞬間に慌ただしく行ってしまった。

ポカーンとしてしまった。
何と言うかマイペースな女だ。
俺は一方的に喋る女に相槌を打つだけだった。
しかし誰だっだっけ。

実家に帰ると俺はすぐに中学と高校の卒業アルバムで確かめた。
その女とは中学、高校ともに同じだった。
藤原ヤヨイ(仮名)と言った。
そう言えばいたなァという程度の記憶しかない。
卒業アルバムの顔は地味で素朴。
実際、当時はそんなに目立っていた存在ではないだろう。
さっき会った時の印象を思い浮かべ、アルバムと比べたら、女って変わるなあって思った。
彼女はいい女になっていた。

ヤヨイは俺の携帯の番号を聞いておきながら、全くかけてこなかった。
1ヶ月くらいして忘れかけた頃、突然かかってきた。
最初は知らない番号からの着信だったので無視した。
2~3度続けてかかってきて

「あ、もしかして・・・。」

と思い出し、出てみるとヤヨイからだった。

「お、やっと出た。なかなか出てくれなかったねえ。」

名乗りもしない。ヤヨイは一人でしばらくぺちゃくちゃと喋った後、急に、

「ね、明日、土曜日、暇だよね?飲み行こ。」

と誘われた。
俺の都合などお構いなしのようだ。
マイペースすぎる。
まあ、実際、用事なかったので、誘いに乗った。
少々の下心もあった。
もしかして

「昔から好きだったの。」

みたいな展開になって、オイシイ思いが出来るんじゃないかと妄想した。
いい女に化けたヤヨイとだったら悪くはないと思った。

翌日の夜、ヤヨイは待ち合わせにちょっと遅れてきた。
仕事が長引いてしまったそうな。
飲みながら軽くお互いの近況報告しつつ、今、誰々は何々をしているという話をした。
俺は高校抜けてからずっと向こう暮らしで、帰省もあんまりする方ではなかったし、ほとんどこっちの友人とも連絡取っていないかった。
完全に浦島太郎状態だった。
ヤヨイの話でかつての友人達の現状を知った。

ちなみにヤヨイは某保険会社の代理店で働いているらしく、仕事帰りのため、結構きっちりぴっちりとした服装だった。
タイトで短めのスカートは動く度にまくれあがってきて、黒タイツの太股の奥が見えそうになる。
彼女はそれに気付き、しょっちゅう元に戻していた。
胸元もけっこう開いていて、中が見えそう。
胸は明らかに大きい。
俺は目のやり場に困りつつも、やはり気になってしまう。
それで彼女の話を聞き逃す事もしばしば。
この体を使って営業やっているのかなと変な妄想をしてしまった。
俺もまさか保険入らされるのかと、多少構えたが、その話は一切出なかった。

最初は名字で「橘」と俺のことを読んでいたヤヨイだったが、いつのまにか名前の呼び捨てに変わっていた。
さすがに俺は「ヤヨイ」とは呼べず、「藤原」と呼んでいたが。

「私、昔、ナワフミのこと、けっこう好きだったんだよ~。」

会話の流れの中でそんな事をヤヨイは言った。
俺は、

「きたー!」

と心の中で叫んだ。
この後、オイシイ思い出来るかも。

そして時間が過ぎた頃、

「この後の予定は?」

などと探るように聞いてみた。
ヤヨイは、

「ん~・・・。」

と言いながら、俺の目をジッと見つめてきた。
そして、

「別に、お任せしますけど。」

と意味ありげに微笑みながら答えた。
こうしてホテルへと行った。

部屋を選び、エレベーターに乗った。
エレベーターの中で激しくキスを交わした。
部屋に入って、そのまま抱き合いながら倒れるようにベッドに激しく抱き合いながら、舌を絡ませあったよ。

ちょっと一段落したところで、ヤヨイはシャワーを浴びに行った。
しばらくしてバスルームからタオル一枚を体に巻いて出てきたヤヨイを見て、俺は興奮抑えきれなくなり、立ち上がり彼女を抱きしめた。
そしてまたキスをする。
そのまま手をヤヨイの大きな胸へとやり、タオルの上から揉みしごいた。
そしてそのままの勢いでタオルを引っぺがそうとすると、彼女はそれを拒んだ。

「私だけ裸になるの?ナワフミも脱いでよぉ。」

と妙に甘えたような声で言ってきた。
もっともだ。俺も早くやりたくて仕方ないから、服を一気に脱いでトランクスだけになった。
ヤヨイはその間、ベッドにちょこんと座りながらにやにやしてこっちを見ていた。
で、トランクスだけになった俺はやよいの隣に座り、彼女を抱き寄せた。
ヤヨイは俺の胸の辺りを軽くさすってくる。
くすぐったかった。

そしてそのままベッドに押し倒した。
ここでやっとタオルの胸の辺りをそっと剥がす。
ボロンといった感じでおっぱいがこぼれる。
寝ているから潰れているが、かなり大きい。
俺は息をのんだ。
揉んでみると、柔らかく、それでいて弾力があり、揉み応え抜群だった。
そしてピンクと茶色の中間のような色の乳首を吸う。

「ん・・・。」

と、ヤヨイはここで初めて声をあげた。
俺は舌でコリコリと乳首を転がしながら、まだヤヨイの体にまとわりついているタオルを完全に剥がした。
そして片手でおっぱいを揉み、もう一方の手で彼女の股間に手をやる。
陰毛は逆三角形で濃い目だった。
それを掻き分け、割れ目にそって指を這わすと、その部分はもうじんわりと湿っていた。
そこをちょっと指でさするとすぐにパックリと開き、俺の指をすんなりと迎え入れた。

二本の指でぐちょぐちょとヤヨイの中をかきまわす。
異様な温かさと、液体で俺の指が溶けるんじゃないかと思った。

「んん・・・ん・・・。」

とヤヨイは最初は控え目に喘いでいたが、俺の指がクリを弄った時に、

「ん・・・ああっ!」

と急に大きな声を上げるのでビックリして指を離してしまった。

「あ・・・やだ。変な声出しちゃった。そこ、敏感なのよね。」

ヤヨイは頬を紅潮させ恥ずかしそうに微笑んだ。
俺はそれを聞いて、調子に乗ってクリばかり攻めた。

「ちょ・・・ちょっと・・・もう・・・ああ・・・もぅ・・・ああっ!・・・・いい!」

さっきまではどことなく余裕の見られたヤヨイだったが、ここを攻めると面白いように本気の反応を示し、昂ぶっていくのが分かる。
俺もそれに合わせ指の動きを激しくした。

「んぁああっ!」

ついに彼女は背中を仰け反らせながら、クリを攻める俺の手をぎゅっと強く掴んできた。
これがイッたって事なのだろうか、俺はここまで反応のいい女性をこれまで経験した事がない。
しばらくそのままはぁはぁと荒い息をしていたヤヨイは、俺の手を掴んでいた手を離し、無言で俺のトランクスの中に手を入れてくる。
そしてお返しとばかりに俺のチンコを握り、シュッシュッと擦り始めた。

そしてヤヨイはぐるっと体を捻らせ、俺の股間の方に顔をもっていった。
そして、

「うふふ。」

と妙な笑い声をあげながら、ゆっくり俺のトランクスをおろしてきた。
トランクスに抑えられていた俺の完全体のチンコが解放された。

そしてしばらくヤヨイは俺のチンコをしごいたり、玉をいじったりしていたが、ジッと俺のチンコを見つめながら、

「いきなりこう言う事したら、引くかなぁ。」

と言って俺の顔をチラリと見ながら、チンコを口に含んだ。
俺は女性経験少ないし、付き合ってきた女性も大人しく受け身な子ばかりだったから、こういう積極さにちょっと驚いたが、新鮮だった。
引くどころか、こういう積極的な女性は嫌いじゃない。

咥えたまま顔を上下させるヤヨイ。
そしてしばらくすると口を離し、

「こういうの嫌い?」

と聞いてくる。
俺は無言でぶんぶんと首を横に振った。
するとヤヨイは

「ふふ。」

と笑い、またチンコを咥え、今度はさっきより激しくしゃぶってきた。

ヤヨイはチンコを咥えながらもモゾモゾと体を動かし、69の体勢になった。
目の前に同級生のマンコがどアップでぱっくり開いている。
俺は内心、

「大胆だなあ。そんなに親しかったわけでもないのに。」

と思いつつも、やはり積極的な女性はいいなと実感した。
俺も下からヤヨイのアソコに舌を這わせた。
汁がたっぷり出てくる。
彼女はたまに感じているのか、

「くぅ・・・。」

とか言い、チンコをしゃぶる動きを止めたが、その後は負けじと俺のチンコを激しく攻めてくる。
俺も彼女の「弱点」のクリを攻めた。
案の定、

「ぁああっ!」

と彼女は思いっきり反応を示す。
そして、

「もう!それは反則よぉ。」

と何が反則なのか分からんが、そう言ってくる。
俺は構わずクリ攻め。
が、さっきとは違い、やよいは感じながらも耐え、仕返しをするかのように俺のチンコを更に激しく攻め立てた。

軍配はヤヨイの方に上がった。
俺はヤヨイのフェラのあまりの激しさと気持ちよさに、彼女を攻める動きが止まってしまい、ヤヨイの大きなお尻に顔を埋めて耐えながら、恥ずかしくも情けない声で喘いでしまった。

頃合を見たのか、ヤヨイは急にチンコから口を離し、頭をこっちに向けて体を密着させ、太股を絡ませながら、

「まだイカせてあげないよ。」

と意地悪っぽく耳元で囁いた。
俺はもう辛抱タマランといった感じで、がばっと彼女の上に乗る。
そしてチンコをマンコにあてがう。
そのままちらりと彼女の方を見ると、コクリとうなずく。
挿入した。

俺は腰を動かす。
やよいは、

「ん・・・ぁ・・・。」

と軽く喘いでいる。
俺は結構頑張っているのだが、ヤヨイはさっきクリを攻められた時のような激しい声は出さない。
気になったのは、ヤヨイはジッと俺の目を見ながら喘いでいたことだ。
俺は恥ずかしさから目をそらし、俺が突く度に、たぷんたぷんと揺れる彼女のおっぱいに目をやる。
上下する乳首を見ていると催眠術にかかってしまいそうになった。

さっきのフェラでけっこうきていた俺は早くも射精感が高まりだす。
が、ここでイってはまだ早すぎると我慢をしつつ突く。
するとヤヨイが唐突に、

「ね、私、上になっていい?」

と素で聞いてきた。俺が一所懸命腰を動かしているのに・・・。

「え、ああ。」

俺は腰の動きを止め、彼女と体を入れかえた。

俺の上になったやよいは微笑をうかべながら俺を見下ろし、最初は試すかのようにゆっくりゆっくり腰を前後に動かす。
かと思うと急に摩擦で陰毛に火がつくんじゃないかというくらい、激しくかき回すように動いたり、まさに緩急を入り混ぜた騎上位だ。

彼女のスレンダーながらもところどころむっちりとした感じの身体。
やらしい雰囲気むんむんで、腰をうねうね動かしている。
それに合わせて揺れる乳。
興奮だ。

「ね、ナワフミ、気持ちいい?」

と腰を動かしながら、やよいに聞かれた。

「うん・・・。」
「私もそういうナワフミの顔見るの好き。」

そう言って段々と腰の動きを速めてくる。彼女は攻める方が好きなのだろう。
かなり持続した速い動きに俺は耐え切れず、

「ヤヨイ・・・もうイキそう・・・。」

イキたいところだが、中で出すのはまずいんじゃないかと思う。
が、ヤヨイは気にする様子もなく、腰の動きを止めない。
俺はヤヨイの腰に手をやり、どうしていいか分からず、結局、そのまま彼女の中で果ててしまった。

「ううっ・・・。」

情けない声を出し、びくんびくんと脈打つ俺のチンコ。
ヤヨイはそんな俺の上で、俺の精液を残らず吸い上げるような感じで、ゆっくりゆっくりとまだ腰を動かすのをやめない。

そしてしばらくすると

「ふーっ・・・。」

と大きく息をして、俺にしがみついてきた大きなおっぱいが俺の胸にむにゅっと押し付けらる。
俺とヤヨイはそのまま抱き合いながらしばし余韻に浸った後、お互い事後処理をした。

ヤヨイは俺に背を向けティッシュでアソコを拭きながら、
背中越しに、

「うふふ、ナワフミ、いっぱい出したねえ。」

と妙に嬉しそうな声で言っていた。
俺はちょっと恥ずかしくなったが、中出しはやっぱりヤバかったかなという不安感もあった。

その後しばらくベッドで横になり互いの体を軽くまさぐりながら話などをした。
すると唐突にヤヨイが、

「ね、一緒にシャワー浴びようか。」

と俺の腕を引っ張り、俺はバスルームへと連れて行かれた。

見るからにいやらしい体の女が泡に塗れながら、俺の体を洗ってくれる。
行った事はないが、ソープってこんなんなんだろうかと思ってしまった。
また勃起した。

勃起したチンコをニヤニヤと見下ろしながら、泡のついた手でしごいてくるヤヨイ。

「ね、後ろからやってみる?」

と唐突にヤヨイに促される。
バスルームでバック、憧れていた行為だ。
俺は初めてで、入れるまでかなりもたついた。

俺はそれまでに付き合った女性は二人だけだし、風俗もヘルスに1回だけ行った事があるだけ。
基本的にはセックスはその付き合った二人としかやった事がなく、しかも最後にやったのは二年くらい前という始末。
経験少ない方だ。

ヤヨイはどうなんだろう。
卒業アルバムからは想像もつかないくらいやらしい女だ。
誰が彼女をこんなにしたんだろうな、そんなくだらないことを考えたら何か余計と興奮してくる。
そんなこと考えて後ろからただやみくもに突いていたら、すぐに果ててしまった。
今度はちゃんと抜いて、ヤヨイの尻の辺りに放出した。

俺は先にバスルームから出て、ベッドに横になった。
しばらくするとヤヨイも出てきて、俺の横に寝た。

そして何も言わず、俺のチンコをまた咥えだした。
俺は正直、短時間に二回もやって、もう疲れていたのだが、彼女はそんなのお構いなしに、

「なーんか、とまんなくなっちゃった。」

と言っていた。

すると急に携帯の着信音が鳴った。
一瞬、どこから何の音が鳴っているか分からず、ビックリした。
どうやら彼女のバッグの中からのようだ。

彼女は無言でフェラを中断し、裸のまま手を伸ばし、携帯を見る。
そしてさっとメールチェックを済ませると、携帯をポーンとバッグの中に戻した。
そして何事もなかったかのように、フェラの続きを始めた。

つい気になって、

「携帯、いいの?」

と聞いてみると、

「ぅん。」

咥えながらヤヨイは答える。

「彼氏からだったりして。」

俺は冗談っぽくそう言ってみると、

「違うよ。旦那。出張中なの。」

ヤヨイはサラッとそう答えた。
さすがに旦那と言う言葉に驚き、俺は腰を引かせながら、

「えっ!ちょ・・・ちょっとまった・・・。旦那って・・・結婚してるの?」

ヤヨイは何を驚いているのと言ったような顔で、

「平セツキ。ナワフミも知ってるでしょ。」

淡々と言い、またチンコを咥えようとしてくる。

「ちょ・・・。」

俺は動揺した。
彼女を引き離し、説明を求めた。

さっき飲んだ時にヤヨイは結婚しているなんて一言も言わなかった。
正直、彼氏はいるだろうなって思っていた。
まあ、でもそこはあえて考えないようにして楽しんでいた。
まさか既婚者だったとは。しかも夫も同級生の平セツキ。
結婚して3年になるという。

平とは同じ高校で2年と3年の時、同じクラスだった。
俺の当時の遊び仲間の一人だ。
もう10年近く会っていないとは言え、さすがに俺は真っ青になった。

「ちょ・・・もうやめよう。」

俺はそれでも咥えてこようとするヤヨイに言ったのだが、

「大丈夫だって。」

しかし俺のチンコは大丈夫じゃない。
萎縮してしまった。

「あはは。ナワフミは真面目だなあ。」

ヤヨイは別に気分を害するわけでもなく、そう言って笑っていた。
結局、この晩はこれでおしまいになった。
彼女にタクシー代を渡して、俺は徒歩で逃げるようにして帰った。

ただ情けないことに俺はこの晩以降もヤヨイとの関係を続けた。
ヤバイと思いながらも、ヤヨイの誘いを断りきれなかったのだ。

ベッドの上でヤヨイからいろいろと平との事を聞いた。
平とは3ヶ月交際しただけで結婚したとのこと。
聞けば平は高校時代、ヤヨイのことが好きだったんだと。
ヤヨイは平のことは何とも思っていなかったそうだが。
皆で会う機会があり、そこで再会して、ヤヨイに言わせれば何となく付き合いだし、何となく結婚した。
平にしてみれば劇的な再会だったのかもしれんが・・・。

子供はいない。
それどころか平とはここ一年以上はセックスレスだという。
ヤヨイ自身の浮気は結婚して俺で3度目だと。
平が浮気しているかどうかは全く興味ないから知らないとのこと。
ヤヨイは俺と一緒になりたがっているようだ・・・。

聞けば平は出張が多いらしく、ヤヨイも保険の仕事をバリバリとこなしている。
当然、すれ違いが多くなり、こういう結果になったのだろう。
と他人事のように分析している場合ではない。

半年くらい経った頃、ヤヨイが妊娠した。

その後のゴタゴタには精神がまいった。
そして精神まいっている暇がないほど、金銭面で苦境にたたされたっけ。

慰謝料、弁護士への報酬、引越し、出産に向けて受け入れの準備。
ヤヨイとは子供が生まれた後、数ヶ月してようやく籍を入れられた。

「俺の子じゃないのは確かだが、お前の子である事を祈っているよ。」

平には最後にそう言われたっけ。

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妻の変わり様に不信感を募らせました

私は海外事業部で係長をしている40歳の男です。
妻、京子36歳。
子供は小学校5年と3年の娘がいます。
妻とは社内恋愛で、1年間交際し12年前に結婚しました。
専業主婦をしている妻の、様子がおかしいと思ったのは昨年の3月でした。

出張先の中国から帰り風呂に入っていると、上の娘が小学校に入ってから1度も一緒に入った事の無い妻が入ってきました。

「おい。どうした。」
「子供達も寝たし、いいでしょ?」

隅々まで洗ってくれ、風呂からあがってベッドに入ると初めて妻から求めてきました。
翌日からも、何かに付け甲斐甲斐しく世話を焼いてくれて、とにかく優し過ぎるのです。

「何か最近すごく優しいな。」
「そう?私は前から優しかったでしょ?」

妻の言うとおり、優しく控えめなところに惚れて結婚したのですが、何かが違うのです。
優しい妻が嬉しいのも有りましたが、何か嫌な予感がしました。
私の仕事は中国担当で、3日から10日の出張が月に2回は有ります。
次の出張から帰ると、やはり風呂に入って来て洗ってくれた後、急に私の物を口に含みました。
こんな事を自分からする妻では無かったので戸惑っていと。

「あなた。気持ちよくない?」
「そんな事は無いが・・・。」
「今日はいっぱいサービスしちゃう。」

ベッドでも妻主導で、始めて見るこんな妻に興奮しましたが、やはり何か不安になり、次の休日、妻が買い物でいない時、娘に尋ねました。

「お父さんが出張でいない時、何か変わった事は無かった?」
「別に無いよ。」
「お母さんは?」
「別に。ただお付き合いが忙しいみたい。時々帰りも遅いし、金曜日は2人でお爺ちゃんの家に泊まったよ。」
「お付き合い?」
「うん。そう言ってた。私のミニバスのお母さん達とカラオケだって。」
「帰りが遅い時寂しくないか?」
「ううん。お婆ちゃんが来てくれるから寂しくない。」
「泊まった時はいつ迎えに来てくれた?」
「次の日の夜。その前の土曜日もそう。」
「前の出張の時もお爺ちゃんの所に泊まったのか?」
「うん。お爺ちゃんもお婆ちゃんも喜んでた。」

妻は今まで隠し事をしたことが有りません。
現にこの2回の出張から帰っても、翌日から留守中の出来事を色々話してくれ、疲れている私は少しうっとうしくも感じていましたが、この事だけは言いませんでした。
妻がミニバス父母会の役員を引き受けたのは知っていましたが、やはり納得がいかず、その夜。

「俺が留守の間、変わった事は無かったか。」

私のきつい口調に妻は一瞬固まり、何か口篭りましたがこちらを見て。

「ごめんなさい。ミニバスのお母さん達とカラオケに・・・。」

妻の説明では、お母さん達は数人のグループで飲みに行ったり、カラオケに行ったりしていたそうですが、酒も弱くカラオケも好きでない妻は、誘われても断っていたそうです。
しかし今回役員になり、会をスムーズに運営していく為には付き合わないとやり難いという事でした。

「どうして隠していた?」
「隠していた訳じゃないけど、あなたが一生懸命働いている時に、私だけ遊んでいるのが後ろめたくて。」
「帰りも遅いそうだな。何時ごろ帰っていたんだ。」
「働いているお母さんもみえるので、平日は11時頃だけど、休日前は1時になることも・・・。ごめんなさい。」
「それでお義父さんの所に子供達を預けていたのか?」
「今度からは早く帰るようにしますから、お付き合いだけは許して下さい。お願いします。」

妻の立場も考えて許すことにしましたが、心配性の私は、不安が消えた訳では有りませんでした。

次の出張は金曜迄で家に着くと、やはり妻の報告では1週間の内にカラオケが1回、飲み会が1回有ったそうです。

「そんなに頻繁に有るのか?それに俺の出張の時ばかりだな。」
「派閥と言うほどじゃないけど、お母さん達にも色んなグループが有って、立場上1つ付き合って他は断ると言う事は出来なくて。他の日も誘われているけど、あなたが出張じゃない日ぐらいは家にいようと思って断っていたの。本当にごめんなさい。」

少し遣り切れない思いもしましたが、明日、明後日と休みと言う事も有って、妻に迫りましたが毎月来る物が来たからと拒否されました。

「あなた。その代わりお口でして上げる。」

妻はパジャマを着たままで、私のパジャマの下だけ脱がせて、次にトランクスを脱がせると玉を吸い込んだり、肛門に舌を入れたりと今までした事が無い事をして、最後は激しく頭を上下運動させて、私の出した物を飲んでくれました。
してもらっている時は何も考えませんでしたが、快感から覚めると妻の変わり様に不信感を募らせました。

勿論、今迄口でして貰ったことは有るのですが、何か気恥ずかしくて妻に注文を出したことが無かった為に、ただ含んだり舐めたり吸ったりするだけで、上下運動も殆ど無く、出した事は有りません。
ましてや肛門や玉までは初めてでした。
何かスッキリとしなくて疲れていても寝付かれない私は、熟睡している妻の枕元に有る携帯電話が気になって仕方有りませんでした。
そして罪悪感と自己嫌悪感に苛まれながらも、手にとって発着信履歴、メールなど必死に見てしまったのです。
しかしそこには不振なものは無く、慌てて元に戻して目を閉じると、妻の携帯を見た事と、浮気を疑っていた事への激しい罪悪感が襲ってきました。

『京子に限って浮気なんか有り得ない。俺は何を考えているんだ。』

私の出張は土日を跨ぐ事も多く、代休は有るのですが子供の試合を見に行く事も中々出来ず、次の日は久し振りに夫婦で見に行く事にしていたのですが、妻が起こしてくれたのは出掛ける時間を過ぎていました。

「あなた。もう時間が無いから、私行きますね。お昼は温めるだけにして有りますから、お願いします。」

妻は下の娘を連れて慌てて出て行きました。

『どうして早く起こしてくれなかったのだろう?他のお母さん達と俺が会うと都合が悪い事でも有るのだろうか?』

そんな事を考えながら、コーヒーでも飲もうとキッチンへ行くと、テーブルの上に妻の手提げ鞄が置いてありました。
中を見ると携帯や財布が入っていたので、慌てていて忘れて行った物だと分かり、届けるべきか考えながら見ていると化粧ポーチが2個入っているのに気が付きました。

1個はドレッサーの上によく置いてある見慣れた物ですが、片方は見た事の無いもので、開けてみると電源の切られた携帯電話が入っています。

『あいつが携帯を2個持っている。なぜ?やはりおかしい。』

電源を入れて携帯の中を見てみると、メールの遣り取りは有りませんが発着信は有ります。
それも私の出張中だけで他の日はまったく有りません。
それと不思議なのは発着信とも、アケミと言う女1人とだけで、他には一切無いのです。
この携帯はアケミと連絡をとる為の専用という事になります。
とりあえず携帯番号とアケミの番号を手帳に移し、元に戻すとすぐに妻が忘れ物をしたと帰ってきましたが、鞄を取ると慌ててまた出て行きました。

その夜、妻が風呂に入っている隙に電源を入れておき、私の携帯を非通知にして妻が風呂から上がりドレッサーの前に座った時、部屋の外から電話しました。
携帯をポケットに入れてOFFのボタンに指を置いて部屋に入ると、立ち上がった妻は慌てて座り、髪を梳かしだしたので。

「おい。携帯が鳴っているぞ。」
「えっ。私の?」
「お前の鞄から聞こえてくるぞ。」

妻は渋々立ち上がると、ポーチを出して携帯を取り出しました。
その時私はスイッチを切り。

「なんだ、その携帯は?おまえ2つ持っているのか?」

妻は暫く黙って下を向いていましたが、こちらを向くと。

「着信音が違うのでおかしいと思ったけど、私のじゃなかったわ。きっと今日誰かが間違えて入れたと思うの。困っているだろうから、明日にでも皆に聞いてみて返してくる。」

金曜から出張だと嘘を吐き、張り込むことにしました。
朝家を出て会社に行き、仕事を早く切り上げてレンタカーを借りて、7時少し前に家を通ると妻の車が有りました。
少し離れた所で車を止めて見張っていると、妻は車に子供達を乗せて家を出て、10分位の所に有る義父の家に子供を降ろし、来た道を戻って家に帰ると、見た事の有るお母さんが車に他のお母さんを3人乗せて迎えに来ました。
結局5人で駅近くの居酒屋に入っていき、1時間ほどしてから居酒屋を出て、今度はカラオケに行きました。

『俺の取り越し苦労だったのかな?』

レンタカーを返して家に帰ると、妻はまだ帰っていません。
やはり携帯の事が気になり妻の車の中を探っていると、トランクの工具箱の中に、持ち主が分かったから返したと言っていた携帯が、化粧ポーチに入ったまま隠して有りました。

『やはり何か有る。今日はたまたま飲み会だったのか?それとも俺の嘘がばれていた?いや、そんな筈は無い。』

11時過ぎに帰った妻は、私が居ることを驚きもしないで。

「あなた、どうしたの。」
「急に出張が取り止めになった。」
「遅くなってごめんなさい。今日もカラオケだったの。夕食は済みました?何か作りましょうか?」
「いや。ビールとつまみだけでいい。」

出張が取り止めになった事は今迄無かったのに、妻の落ち着き払った態度から、嘘がばれていると感じました。
次の出張は日曜に日本を発ち、次の日曜に帰国予定でしたが、必死に仕事をこなして会社にも誰にも告げず、金曜に帰国するとレンタカーを借りて急ぎましたが、家に着くのは7時を過ぎそうだったので、通り道にある義父の家の近くに車を止めて、少し待っていると前回同様、妻が子供達を預けて出て行きましたが、今度は家の方向と反対に走って行きます。
20分ほど走ると、私の見覚えの有るマンションの駐車場に車を止めて入って行きました。

ここは私の直属の上司である、美木明男課長の住んでいるマンションです。
課長は裏表が有る嫌な奴で、上司にはゴマを擂り部下には厳しい。
女子社員には優しくて人気が有るのですが、男子社員には嫌味ばかり言う。
部下の手柄は自分の物で部下のミスは責任転嫁ばかりする。
嫌な所を挙げれば桐が有りません。
それでも仕事は出来る為に出世も早く、皆がチヤホヤするので余計に偉そうにしています。
私は大嫌いでチヤホヤしないので、特別厳しく当たられていました。
美木課長は5年前に離婚して1人暮らしをしていますが、その引越しの時に、半ば強制的に手伝わされたのでここを知っていました。
離婚の理由は性格の不一致と言っていますが、噂では度重なる浮気で奥さんが子供を連れて出て行ったそうです。

『あいつはこのマンションの何処の部屋へ行ったんだろう?課長?まさかあんな嫌な奴の所へは行かないだろうし。でも京子と課長は人事課で一緒だったので面識は有る。アケミ。美木明男。明美。アケミ。』

手帳に書いて有るアケミの携帯番号と、私の携帯に入っている課長の携帯番号を見比べて唖然としました。

『京子があの嫌な課長と。嫌だ。そんな筈は無い。でも課長なら俺の出張の嘘も分かる。課長は俺の3歳上でまだ男盛りだ。口のうまいあいつなら。』

手がブルブルと震えました。
その時慰安旅行の温泉で見た課長の物が頭に浮かびました。
私の物は平均位だと思っていますが、その時見た課長の物は、長さも普通より長いのですが太さが凄く、私の勃起時ほどに見えました。
課長はそれが自慢らしく、隠すどころか前に突き出す様に歩いていました。
震える手で時計を見ると、ここに着いてから40分は経っています。

『あれが勃起したらどんなのになるんだ。今頃京子は太い物で。止めてくれー。』

探偵なら出て来るのを待つのでしょうが、私は居た堪れなくなり、課長の部屋の有る4階へ急ぎました。

気がはやってもあまりの事に動揺して、足がガクガクして走れません。
やっとの思いで部屋の前に着くとインターホンを鳴らしましたが中々出ません。
何回も鳴らしているとやっと課長の声がしました。

「だれだ。こんな時間に。」
「西山です。扉を開けて下さい。」
「えっ。西山君か?どうしたこんな時間に。それに君は出張に行っていた筈では?仕事をほっぽり出していったい何があった?」
「そんな事はどうでもいい。ここに京子がいる筈だ。早く開けろ。」
「何を言っている。京子さんが居る訳無いだろ。帰れ。」

インターホンを切られたので、叫びながら必死にドアを叩いているとやっとドアが開き、玄関に入ると課長は奥に行けない様に両方の壁に手を突いて。

「近所迷惑だろ。さっきから何を勘違いしているか知らないが、明日ゆっくり聞いてやるから今日は帰れ。」

私は課長を突き飛ばして土足のまま奥の部屋に行くと、妻が部屋の隅で胸に靴を抱えて、壁の方を向いて震えながら立っていました。

「京子。ここで何をしている。」

妻の所まで行き、こちらを向かせると平手で頬を叩きました。
妻が座り込んで泣き出したのを見て、課長は間に入り。

「暴力はいかん。落ち着け。」
「やかましい。」

課長を思い切り殴り付けると、課長はよろけて壁に手を突き。

「嘘を吐いたのは悪かった。誤る。しかし信じてくれ。私と京子さんは君が思っている様な関係じゃないんだ。離婚した私を哀れに思って、料理を作ってくれたり、話をしたりしていただけだ。それだけで私は癒された。体の関係は無い。本当だ。」
「そんな事を信用できる訳が無いだろ。今日は帰るが明日また来る。」

妻の髪の毛を掴んで立たせると、靴も履かせずに髪の毛を掴んだまま車に乗せましたが、妻は激しく泣き続けていたので、私は無言で運転しました。

家に着くと、また髪の毛を掴んで寝室まで連れて行き、ベッドに突き倒し。

「京子。泣いてないで説明してみろ。あいつとはどんな関係だ。セックスしたのか?抱かれたのか?どうなんだ?」
「ごめんなさい。身体は許していません。本当です。ごめんなさい。」

1時間ほど問い詰めましたが、泣きながら誤るだけで身体の関係は認めません。
出張から帰ったばかりで私も疲れてしまい。

「今日はもういい。明日また話そう。お前も着替えて寝ろ。」

パジャマに着替えてベッドに入ろうとすると、妻もようやく泣き止み、着替えようとジャケットを脱ぎ、ブラウスのボタンを少しはずした時に、ハッとして前を押さえながら走って部屋を出て行きました。
何か有ると思った私は後を追い、捕まえると強引にブラウスを引き千切りました。

「何だ、そのブラジャーは?」

パンストを穿いていない事に気が付き、泣きながらうずくまっている妻のスカートも強引に脱がせると、そこには今迄見たことの無い妻の姿が有り、絶句しました。

妻は結構胸が大きいのですが、若い時から胸を強調しない服ばかり着ていて、初めて妻の裸を見た時は、思ったより大きいのに驚きました。
また足も綺麗だと思っていましたが、ミニスカートを穿いているのを見たことが有りません。
下着も可愛い物ばかりでセクシーな物は持っていませんでした。
今、目の前にいる妻が着けているのは、色は白なのですがお乳を包みきれない、乳首の透けた小さなブラジャー。
同じく白で、大事な所に大きな切れ込みの有るショーツです。
きっと慌てて服を着たのと、気が動転していた為に忘れていたのでしょう。

その時両手首と両足首が赤くなっているのに気が付き、妻がベッドでこの下着のまま、大の字に固定されている姿が浮かびました。

「もう言い逃れ出来ないぞ。こっちへ来い、汚れた体を清めてやる。」

私は腕を掴んで引きずる様にして、下着姿で泣いている妻を風呂まで連れて行くと、シャワーで水をかけました。
まだ夜は肌寒い季節です。
暫くすると妻は寒さと恐怖からガタガタ震えだしました。

「ごめんなさい。もうしません。ごめんなさい。許して下さい。」
「あいつとセックスしたな?」
「はい。ごめんなさい。」
「全て話すか?」
「・・・。」
「泣いていては分からん。寝室で待っているから、話せるようになったら来い。分かったか。返事は。」
「はい。」

あの清楚で可愛い妻が私を裏切ったのです。
それも相手はあの嫌な課長なのです。
私しか入った事の無い妻のあそこに、あの太い物を入れられたのです。
きっと私しか知らないあの時の声を聞かれ、気を遣る顔を見られたのです。
あの太い物に酔い痴れ、何度も気を遣った事でしょう。
もう私の物では満足出来ない身体になっているかも知れません。
あいつから離れられない身体に調教されているかも知れません。
こんなに愛している妻が、私だけのものでは無くなったのです。
寝室で1人待っていると、初めて涙がこぼれて来ました。
30分程すると妻がバスタオルを巻いて、まだ少し泣きながら入って来ました。

「あいつと何故こうなったのか最初から話せ。」

妻の告白によると、3月の始めに出張に行った翌日、課長から私の事で大事な話が有るので食事をしながら話がしたいと電話が掛かり、喫茶店で待ち合わせたそうです。
食事をすると遅くなると思い義母に来て貰ったのですが、流石に男と2人で会うとは言いにくく、嘘を吐いて出掛けたそうです。

話と言うのは、私の出張が多い事を詫びる程度で大した話は無く、ただ妻を呼び出す口実だったのでしょう。
食事に行く話になり、課長は離婚してから外食かコンビニ弁当ばかりで、家庭の味に飢えている事を力説して、妻の母性本能を刺激した為に、課長のマンションで手料理をご馳走すると、妻から言い出したそうです。
いくら私の上司で自分も顔見知りだとしても、男1人暮らしの所に夜行くのはおかしいと思い問いただすと、私と付き合う以前に、課長と半年ほどお付き合いしていたと謝りながら話しました。
半年の間には体を求められた事も有ったそうですが、結婚が決まった人で無いと、そういう関係にはなりたくないと断った後は、一切その事には触れずに明るい交際をしていたらしいです。

結局、妻から交際を断ったのですが、その後も変わり無く仕事の面倒を見てくれ、私が普段仕事の話や課長への愚痴など一切言わなかったので、課長は誠実な男という印象をずっと持っていて、迷う事無くマンションへ行ったそうです。
私の知らない妻の事を聞くのは怖かったのですが、知っておきたいという気持ちの方が強く、途中言い難そうだったり私の質問に黙ってしまったりすると、叩き、怒鳴り、髪の毛を掴んで風呂に連れて行こうとしたりして、会話の内容、その時の気持ち、手の動き1つまで事細かに聞き出しました。
私は今迄、手を上げたり、大きな声で怒鳴ったりした事が1度も無かったので、妻は怯え、正直に話したと思います。

次回からは妻の告白を、妻の立場から書かせて頂きます。

喫茶店を出て食材を買ってから、彼の車でマンションに行きました。
帰りはタクシーで送るからと、彼はビールを飲みながら料理が出来るのを待っています。
料理が出来ると、凄く美味しいとガツガツ食べてくれて、少し付き合えと言われてビールをコップ1杯飲まされました。
お酒にかなり弱いので1杯だけでも酔ってしまいましたが、料理の味や手際の良さを大袈裟過ぎるほど褒めてもらい、有頂天になっていた私は、断りながらもやや強引に勧められるまま5、6杯飲みました。
こんなに飲んだのは初めてで、暖房が入って暖かいせいも有って、頭がふらふらして椅子に座っているのも辛くなった時、少し横になった方がいいと、隣のベッドルームに連れて行かれてベッドに寝ました。

眠気に襲われ、少しうとうとしていると耳元で。

「京子。苦しいのか?楽になるから服を脱ごうな。」

京子と呼ばれた事で、酔って意識がもうろうとしていた私は、主人に介抱して貰っていると勘違いしてしまい、スカートやパンスト、ショーツを脱がされる時も腰を浮かせて助けてしまいました。
全て脱がされ、裸になると苦しいのも少し収まりましたが、意識はまだもうろうとしています。
うつろな意識の中で、手や舌が私の体の至る所を這いずり回っているのに気が付きましたが、主人と勘違いしていたのでそのまま身を任せていると、次第に感じてしまい、はしたない声を出していたと思います。
いつもと違って延々と愛撫が続き、最後は大きな声でいく事を告げながら気を遣ってしまいました。

「今度はこれで気持ち良くしてやるからな。」

少し酔いの醒めかけた私は、その声で主人ではない事を知って目を開けると、目の前に太く大きい物が有りました。

初めて主人に抱かれた時にこんな物が入るのかと怖かった事を覚えています。
しかし目の前に有る物は遥かに太く、恐怖と主人への罪悪感から、何とか進入を防ごうと抵抗しましたが、気を遣ったばかりなのと酔いから身体が自由に動きません。
必死で許しを請いましたが聞いて貰えず、足首を掴まれて大きく広げられると、大事な所に太い物を当てられました。

「嫌です。許して下さい。壊れてしまう。」

私の叫びも無視され、その太い物はメリメリと強引に入って来ました。
入ってしまうと今度は、今迄感じた事の無い快感に襲われましたが、主人への罪悪感から必死で快感と戦いました。
しかし主人しか知らず、こんな凄い物を入れられた事の無い私に勝てる訳も無く、すぐに気を遣らされましたが、彼はまだの様で動きを止めてくれません。

結局、色んな体位で何回も気を遣らされ、最後は主人の物とどちらが気持ちいいか聞いてきましたが、私が言わないでいると、今度は中で出すと脅され、それだけはどうしても阻止する為に、何回も何回も大きな声で、主人の物より気持ちいい事を言わされながら気を遣らされ、満足した彼は私が気を遣ったのを確認するとやっと引き抜き、お腹の上に出しました。
完全に酔いの醒めた私は、お腹の上の精液と濡らしてしまった所を拭き、急いで服を着ると彼の静止を振り切り、外に飛び出してタクシーを拾って帰りました。

彼の物は強烈でした。
寝室で1人になっても、まだ彼の物が入っている様な感じで、主人への罪悪感から涙が止まりません。
私の軽率な行動から取り返しの付かない事をしてしまい、いくら泣いてもどうしていいのか分かりませんでした。
ただ今回の事が主人に知られるのだけは避けたかったです。

私は今回の事を忘れてしまおうと思いましたが、2日経っても大事な所に太い物の存在を感じていて、夜1人になると汚れてしまった身体を怨み、涙が止まりません。
次の日、子供達と夕食を食べている時に電話が鳴りました。
電話に出ると、それは彼からだったので、無言で受話器を置いたのですが、すぐにまた掛かって来たので電話を切り替えることを告げると、寝室に急ぎました。
彼は、自分も酔っていて大変な事をしてしまったと何回も謝り、でも酒の勢いだけで無く、私と別れて結婚してからもずっと好きだった事、今でも時々、主人から私を奪いたくなってしまう事を情熱的に話してきます。
最後に、この前はゆっくり話せなかったので、明日会って謝り、私に対する思いを断ち切りたいと言いました。

私は断りましたが、このままでは主人に謝って、思いを告白してしまいそうだと言われ、主人に知られる事を恐れていた私は、仕方なく会うことにしました。
彼は、私の心を見透かしていたのでしょう。
人を気にせずゆっくり話したいので、私の家か彼のマンションで会いたいと言われて、家に彼を入れる訳にいかず、翌日の夜、子供達を父の家に預けてマンションに行きました。
主人に内緒にしてもらい、今後私達夫婦に関わりを持たない事を約束してもらう為に会いに行ったのですが、土曜日で、明日が休みと言う事も有りましたが、今思うと、母に来てもらうのではなく、子供達を1晩預かってもらう事にした時すでに、また関係を持ってしまう事を分かっていたのだと思います。
マンションに入るとすぐに、彼は土下座して謝り、その後昔話を色々話していましたが、私の耳には入りません。

暫くして、私が今後関わりを持たないで欲しいと頼むと、顔色が変わり、急に抱き締められました。
私は激しく抵抗したのですが、手首を掴まれてズボンの上から、すでに大きく太く変化した物を触らされた時、催眠術にでも掛かった様に抵抗を止めてしまい、20分ほど経った時には、ベッドの上で全て曝け出し、女性の身体を熟知した愛撫により、はしたない大きな声を上げている私が居ました。
太い物を入れられた時には大事な所が満たされた快感で、それだけで気を遣ってしまい、動き出した時には獣の様な声を出していたと思います。
色んな格好で何度も気を遣らされ、最後はこの前と同じで、主人の物より気持ちいい事を言わされながら、お腹の上に出されました。
彼は、お腹や大事なところを優しく拭いてくれてから、放心状態の私を座らせて、出した後で小さくなった物を目の前に突き出し。

「これは京子の口で綺麗にしてくれ。」

小さくなったと言っても軟らかいだけで、主人の硬くなった時ほど有ります。
思考能力が無くなっていた私は、夢中で咥えたり舐めたりしました。

「おい。京子の旦那はそんなので満足していたのか?」
「お願いです。主人のことは言わないで。」
「口がお留守だぞ。一生懸命しないか。」

その後、ベッドに寝た彼の物やその下、肛門までどうしたら気持ちいいのか指示されながらしていると、顎が外れそうな位太く硬くなりました。
その間、私の一番敏感な所を触られていたので欲しくて仕方なくなると、その様子に気付いた彼が。

「どうした。欲しくなったか?欲しけりゃ入れてもいいぞ。その代わり京子が上になって自分で入れてみろ。」

勿論その体位でしたことは有るのですが、自分で入れた事は一度も無くてためらっていると、彼の上に抱き抱えられて太い物を敏感なところに擦り付けてきます。
それだけでも気を遣りそうで我慢出来なくなり、恥ずかしさも忘れ、自分から上に跨った格好で入れて、激しく腰を使ってしまいました。

「これで京子は完全に俺の物になったな。もう俺のこいつからは離れられないぞ。京子はあなたの女ですと言ってみろ。」

そう言いながら下から突き上げられて、その言葉を言わされながら何度も気を遣らされ、最後は気を失い、気が付くと彼の腕枕で眠っていて、カーテンの隙間からは朝の光が差し込んでいました。
そっとベッドを出て、服を着て帰ろうとすると、彼が裸のまま起きて来て、携帯電話を渡されました。

「今度から、連絡はこれにするから。」
「いいえ。これが最後でもう会いません。」

彼は、強引に私のバッグに入れ、私の手を掴んであそこに持っていき。

「俺の女になったのじゃ無いのか?京子にこれが忘れられるかな?もうあいつの物では感じないぞ。まあいい。一応持っていろ。」

私はまた走ってマンションを出て行きました。

出張から戻った主人の顔を見た時、今まで以上の罪悪感に襲われて涙が出そうになりましたが何とか堪え、償いからか今迄以上に優しくし、お風呂で身体も洗わせてもらいました。
私には"もうあいつの物では感じないぞ"と言われたのが気になり、初めて私から求めて主人に抱いてもらいましたが、やはり主人との交わりには愛と安心感が有って、感じる事も気を遣る事も出来ました。
彼はセックスに詳しくても、愛には詳しくなかったのでしょう。
その事でほんの少しですが罪悪感も薄れ、一生懸命に償っていこうと思ったのですが、主人が次の出張に出ると、渡された携帯が気になって仕方有りません。

『私は何を考えているんだろう?そんな女じゃない。もう主人を裏切れない。』

3日目には、掛かってきても断ればいいと、勝手な解釈をして電源を入れてしまいました。
それでも携帯が鳴る事は無く。

『もしかして、電源を切っている間に掛かってきたのでは?いけない。いけない。また私は何を考えているんだろう?掛かってきても断るだけなのに。』

次の日も携帯が鳴る事は無く、夜、携帯を片手に持ったまま先日の事を思い出しながら、自分で慰めてしまいました。

『3日後の日曜には主人が帰ってきてしまう。どうして鳴らないの?』

翌日の昼に聞きなれない着信音がして、慌てて出ると。

「京子。ずいぶん出るのが早いな。ずっと待っていてくれた?今日、子供達を預けてマンションにおいで。今迄よりも、もっと凄い事をして気持ち良くしてやるから。」
「待ってなんかいません。もう行きません。」
「それなら何故電源を入れていたの?京子に任せる。俺は待っているから。」

そう言い終わると電話は切れました。
すぐに電話して来なかったのも、彼のテクニックだったと思います。

私は夢遊病者の様に、子供達を預けてマンションへ行ってしまいました。

「やはり来てくれたね。必ず来ると思っていたよ。」

ドアを閉めると強く抱き締められました。
私は、抱き締められた瞬間現実に戻り、自分のしている事が怖くなり。

「止めて下さい。違います。話をしに来ただけです。」

しかし言葉が終わるか終わらない内に、唇を唇で塞がれ、何時の間にかズボンの前が開いていて、そこから飛び出している太く硬い凶器を握らされた後は、もう彼の言いなりでした。
彼と抱き合ったまま寝室に連れて行かれる間も、吸い付いたように凶器から手を離す事が出来ずに握ったままでしたが、彼の言葉でようやく離す事が出来ました。

「京子、お口。」

彼は離した瞬間、素早く全裸になってベッドに寝ました。

彼の一言で全て理解して、服を着たまま太い物にむしゃぶり付き、この前教え込まれたとおりにしていると。

「1回で覚えたか。京子は飲み込みが早いな。気持ちいいぞ。もう入れたくなったから脱げ。」

まだ感じる所はどこも触られていませんでしたが、咥えていただけで下着まで濡らして、すでに欲しくなっていた私は、急いで裸になりました。
その間に彼は、今日は中で出したいからと言って、通販で大きいサイズを買った事を説明しながら、スキンを付けて寝転び。

「京子、上。」

その言葉で上に跨ると、太く硬い物に右手を添えて自ら入れてしまいました。
スキンを付けていて感度が鈍っているせいか、今迄より長く責められ、私が何度気を遣っても許してくれません。
最後は訳が分からなくなり、気が付くと彼の姿は無く、暫くぼんやりとしていると、バスローブを羽織った彼が入って来ました。

「気が付いたか?俺も眠ってしまいもう夜中の3時だ。眠気覚ましにシャワーを浴びたが、京子も洗ってやるから来い。今日はまだまだ許さんぞ。」

全裸のままバスルームに連れて行かれ、敏感な所を刺激されながら、身体の隅々まで洗われてからも許してくれず、散々体中を悪戯されて自分では立っていられなくなった時、彼は止めて出て行ってしまいました。
バスタオルを巻いて寝室に入ると彼はクローゼットを開けて、彼好みの女になる為の、私専用の引き出しだと言って中を見せました。
中には色んなセクシーな下着、バイブ、拘束具など雑誌で見た事は有っても、実物を見るのは初めてな物に混じり、白いブラウスと紺のタイトスカートが入っています。
彼はその中から、ブラウスとタイトスカート、黒い透けたブラジャーとTバックのショーツを私に渡し、これを着てビールの用意をするように言いました。
全て身に着けてキッチンへ行くと、彼は椅子に座ったまま、体中舐めるように見ながら。

「京子、綺麗だ。昔の京子と顔も体形も何も変わらない。変わったのはブラウスから透けて見える黒いブラジャーとスカートの中のショーツ、あとはその中の淫乱になった身体ぐらいかな?」

このブラウスとスカートは、どうやって手に入れたのか会社の制服で、私が勤めていた頃と少しデザインが変わっただけで良く似ています。
彼の支持で冷蔵庫から、ビール、少し残っていた枝豆、冷やしてあった小さなグラスを出して、椅子に座っている彼の上に横向きに座らされ、お酌をさせられましたが、服を通してもはっきり分かる彼の存在をお尻に感じ、それだけでショーツを濡らしていました。

枝豆が無くなると、つまみの代わりだと言って私をテーブルの上に乗せ、タイトスカートを上にたくし上げて、大きく足を開いた格好で座らせて、ショーツの染みを見つけると。

「触ってもいないのにその染みは何だ?京子はお酌するだけで、濡らしてしまうのか?」

彼は満足そうに微笑み、私の中心部から目を離さずに、ビールを日本酒の様にチビチビ飲んでいました。

私は見られているだけでも感じてしまい、彼は染みが徐々にショーツに広がっていく様子を、声を出して笑いながら冷やかします。

「おいおい。ただでさえ透けているのに、そんなに濡らすと京子の大事な所が丸見えだぞ。」

恥ずかしい事を言われる事で、さらに染みを広げてしまい、息が少し荒くなって、腰がもぞもぞと動いてしまいます。

「京子、腰が動いているぞ。欲しくなったのか?」

私が頷くと。

「欲しいのなら"京子はもう我慢できません。お願いですから太いのを下さい。"と言ってごらん。」

お尻に彼の存在を感じた後、触れても貰えず我慢させられた私は、彼に逆らえずに彼の言うとおりに言うと、やっとテーブルから降りることを許可されて、手を引かれて寝室に連れて行かれ、下着だけの格好にされて寝かされました。
上に乗って来た彼にキスをされている時、右手を掴まれたと思ったら手首に違和感を感じ、暴れる私に彼が

「暴れるんじゃない。痕が残ってもいいのか?これを作るのに苦労したんだぞ。太いのが欲しくないのか?」

結局、ベッドの四隅に隠してあった拘束具で大の字にされ、お尻の下に枕を入れられて、大事な所を突き出す格好にされてしまいました。
次にバイブを出してきて、嫌がる私を無視してショーツの股の部分をずらして、中に入れるとまたショーツを元に戻しました。
外に出ようとするバイブを、伸びたショーツが押し戻してきます。

「俺のより少し細いが、俺だと思ってこれで少しの間我慢しろ。残りのビールを飲んでくるから、1度気を遣ったら本物でしてやるから"いきました"と大きな声で呼ぶんだぞ。」

彼はバイブのスイッチを入れると、ドアを閉めて行ってしまいました。

バイブが私の中で暴れ回り、初めての感覚に5分もしない内に気を遣ってしまった私は、必死で彼を呼びましたが来てくれません。
そうしている内にまた感じだし、呼ぶと言うより叫んでいました。

「いきました。来て。いっちゃいました。早く来て。また駄目になる。」

やっと彼は来てくれましたが、バイブを外してくれずに、ゆっくりスキンを付けていたので、また私は気を遣ってしまい、何故か寂しくて涙が出ました。
彼はようやくバイブを抜いてくれて拘束具も外すと、泣いている私の横に寝て抱き締めながら頭を撫ぜてくれたので、私は彼にしがみ付きながら泣きました。
彼の体力は凄く、何度気を遣っても休ませてくれずに2時間以上責められ、遅めの軽い朝食を摂った後また抱かれて、家に戻ったのはお昼前でした。
出張から夫が帰ってくると、やはり罪悪感から優しく接し、自分が裏切っているのに夫の愛を確かめたくて、積極的にセックスもしました。

愛しているのは夫1人で、彼の事は愛している訳でも好きなわけでもないのですが、もう彼の太い物に満たされる感じから逃れられなくなっていて、夫が出張に行くと、気持ちとは裏腹に身体が疼き、携帯を肌身離さず持ち歩くようになりました。
主人が出張に行った翌日の土曜日の昼に携帯が鳴り、夜また子供達を預かってもらってマンションに行くと、彼は鰻を食べに行こうと言い出したので、私は知人に会ってしまうと嫌だからと断りましたが彼は聞き入れず、仕方なく彼の車で出掛けました。

鰻屋さんは結構込んでいたので知人が居ないか心配でしたが、知った人は居なかったのでほっとしながら食べていると、周りの席に人が居るのに彼が。

「京子は激しいから、俺も精力を付けないと身体が持たん。今日も朝までおねだりする気か?」

私はその場に居られなくなり、彼の手を引いて店を出ようとすると、また。

「わかった、わかった、まだ残っているじゃないか。そう焦るな。京子はもう欲しくなったのか?もう濡らしているんじゃ無いだろうな?今夜も大変だ。」

人前で散々恥ずかしい事を言われ、車に乗ってからも怒っていると、彼は私の右手をズボンの上に持っていき。

「そう怒るな。今からこれで可愛がってやるから。もう止めてと言っても今夜は許さんぞ。覚悟しておけよ。」

彼の物を触っただけで怒りは収まり、下着を汚してしまうのです。
マンションに帰るものだと思っていたら、車はラブホテルに入って行き、知り合いに会わないかまた心配に成りましたが、車の中で刺激されていたのもあり、早く抱かれたくて無言で従いました。

土曜日なので混んでいて待合室で順番を待っている間、他のカップルが居るのに、彼はお構い無しにスカートの中に手を入れ、ショーツの脇から大事な所に指を入れてきて動かしながら、皆に聞こえる様に。

「マンションまで我慢出来なかったのか?京子は欲しくなると見境が無いからな。でも運転中に咥えてきて欲しがるのは、危ないから勘弁してくれよ。部屋に行ったら京子の好きにさせてやるから。おう、おう、こんなに濡らして。あと少しの辛抱だから指で我慢しろよ。おい、そんなに指を締め付けるな。」

そう言いながら、指を次第に早く動かして来ます。
私は彼の嘘に怒る事も出来ずに、恥ずかしさよりも快感に負けてしまい、皆の笑い声を聞きながら、唇を噛んで声を出さない様に必死に耐えていました。
やっと私達の番が来て、指を入れられたまま、彼に抱き抱えられる様にエレベーターに乗り、ドアが閉まった瞬間、私は大きな声を出して気を遣ってしまいました。

部屋に入ると、彼はそんな私を椅子に座らせ、声を出して笑いながらお風呂にお湯を入れに行き、バスルームでは、見た事の無い変な椅子やマットを使って

「逆ソープだ。」

と言って色んな技で責められ、何回も気を遣ってしまいました。
それでも彼は許してくれず、ふらふらの私をベッドに連れて行き、今度は彼の太い物で朝まで責め抜かれ、マンションに着いたのはもう朝の7時だったので、私が帰ろうと車の方に歩き出すと。

「おい、何処へ行く。まだまだこれからだぞ。今日は徹底的に泣かせてやる。」

また彼の部屋で色んな事をさせられ、色々な物を使われて何回も気を遣らされてしまい、ようやく家にたどり着いたのは夕方でした。

完全に彼の、正確には彼の物の虜になってしまった私は自分から電話して、夫が帰ってくる前日にまた抱いてもらいましたが、その時不覚にも、お乳にキスマークを2個も付けられてしまい、
帰ってきた夫に求められましたが、嘘を付いて拒否してしまいました。
寂しそうな夫を見ていて申し訳なく、なんて酷い事をしているんだと思いましたが、やはり夫に知られるのは死ぬより辛く、口を使って彼に教え込まれた様に夫にしてあげて、愛の証だと思い全て飲み込みましたが、今考えると、夫にとってこんな屈辱は無いと思います。
夫に申し訳なく、罪悪感で子供達の顔もまともに見られなくなっていましたが、それでも次の出張では、また電話してしまうと彼が。

「旦那の出張予定は無いぞ。気付かれたんじゃ無いのか?何か変わった事は無かったか?」
「携帯が見つかってしまって、問い詰められました。」
「それは何か気付いているな。友達を誘ってカラオケに行けないか?いつも吐いている嘘を本当にしてしまうんだ。」

私は友達を誘ってカラオケに行き、家に帰ると夫がいて、やはり夫が私の異変に気付いていると分かり、離婚と言う言葉が浮かび、夫を愛していると再確認した私は彼と別れる事を決意し、次の出張の時、彼に会って別れを告げて、携帯を返してこようと思いました。
彼のマンションに行き別れる事をお願いすると、今夜だけ言う事を聞いてくれれば、きっぱりと別れて今後一切関わらないと約束してくれたので、渋々受け入れ、白の嫌らしい下着に着替えさせられて、ベッドに大の字に繋がれると彼は太い物を出し。

「本当に京子はこれと別れることが出来るかな?忘れられない様に、今夜はこいつだけで徹底的に責めてやるからな。」

その時チャイムが鳴りました。

妻の告白はここで終わり。

妻から詳しく聞き出した後、妻に裏切られた事、男として課長に劣っている事で落胆し、もう元の夫婦に戻れないと絶望しましたが、その後、絶望は怒りに変わり、泣きじゃくっている妻の頬を思い切り叩き、課長に電話しました。
寝ていた様で中々出ず、やっと出たと思ったら寝惚けていて。

「西山君。こんな夜中になんだ?」
「人の家庭を壊しておいて寝ていたのか?妻が全て話したぞ。今すぐここに来い。嘘ばかり吐きやがって。すぐ来いよ。」

勿論妻も悪いのですが、ずる賢く、人の心理を逆手に取る事に長けた、口の旨い課長によって、初心な妻がこうなってしまった事も理解出来、私の怒りの比重は、課長の方に大きくなっていました。
しかしこの後、私も心理を逆手に取られ、演技力に騙され、課長の口車に乗ってしまうのです。

40分ほどしてやって来た課長は、玄関を入るなり土間に土下座して、10分ほど顔を上げずに謝り続けました。

「私が全て悪い。君の気が済む様に殴ってくれ。殺されてもいい。」

そう言われて殴ってやろうと思っていた私は、殴れなくなってしまいました。
部屋に入ってからも椅子に座らず、やはり土下座して謝り続けています。
課長は私の気が少し収まったのを感じて。

「ばれてからでは遅いが、私も目が覚めた。私が言うべき事では無いが、君はこの事を早く忘れたいと思う。すぐに金の話しかと思わずに聞いてくれ。」

この後課長は、離婚経験から慰謝料は50万が相場で離婚する場合は300万前後だという事、課長と妻二人に請求できる事などを他人事の様に説明し、次に、今回部下の奥さんとこういう事に成ってしまったのは不徳の致す所で、相場より多い80万、離婚の場合500万払うので、許して欲しいと言いました。

「人の家庭を壊しておいて、たったの80万?離婚で500万?」
「すまん。君も知っていると思うが、今の私には大金だ。離婚した時に売った家のローンがまだ残っているし、妻への慰謝料、養育費などで多額の借金が有る。80万でも今話しながら、どう工面したらいいのか考えていた。ましてや500万と成ると分割でしか払えない。裁判にして貰ってもいいが、これだけの金額は出ないし、世間や会社に知られるかもしれない。そうなると部下の奥さんという事で、私はクビになるだろう。私は自業自得だし、脱サラも考えていた所なのでいいが、こう言う事は尾ひれが付いて面白可笑しく噂し、君が会社に居づらくなるのが心配だ。」

多額の借金が有ることは噂で聞いていましたが、その内容は今話した物より、派手な生活で作ってしまった物でした。
初めから500万など払う気の無い課長は、離婚されない様に私の心を揺さぶってきます。

「もし離婚となると、子供達の年齢、君の仕事から考えても親権は京子さんになるだろう。私のしてしまった事で、君と子供を引き裂く事になってはお詫びの使用がなくなる。それでも離婚になった時は、京子さん達を路頭に迷わす事の無い様に、責任を持って面倒見させてもらう。」

頭の中に一家団欒の様子が浮かびましたが、妻や子供達と楽しそうに話しているのは、私では無く課長です。
またベッドの中で毎晩、課長の太い物を入れられている妻の姿も浮かび、それだけはどうしても我慢できずに、離婚する気が無い事を言うと、課長は私のパソコンを貸してくれと言って、すらすらと念書を作りました。

そこには私への謝罪と、80万振り込む事、妻には今後一切連絡もしないし、会わない事、また私へは、これで解決したものとし、今回の事でこれ以上お金の請求はしない事、ただし課長が約束を破った時はその範囲でない事等が書いて有りました。
帰国してからの、あまりの出来事と展開の速さに頭が付いていかない私は、まだ怒りは有りましたが、課長の言う事に納得してしまい、言われるままに署名捺印しました。

課長は署名した後、印鑑の代わりに拇印を押し、お互いに1部ずつ持つ事にして、謝りながら帰って行きました。

どう工面したのか知りませんが、月曜には80万振り込まれており、これで後は妻と私の問題に成ったと思っていましたが、プライドの高い課長は、やはり全て演技で、少しも反省しておらず、殴られたことを根に持ち、私への嫌がらせが始まりました。
振込みの有った翌日、昼休みに会社近くの公園のベンチで缶コーヒーを飲んでいると、課長がやって来て横に座り。

「西山君、済まなかったな。でも80万は痛かったな。まあ京子には色々させたが、上の口からも下の口からも涎を垂らして、ヒーヒー言っていたのは京子の方だ。本当は俺が京子からお金を貰ってもいい位だ。」

私が握り拳を作って立ち上がると。

「何だ?また殴るのか?殴ってもいいぞ。この前は事情が事情だったので我慢してやったが、もう念書を交わし解決金も払った事で済んだ過去の話になった。今度からは警察に届けて、治療費も請求するぞ。上司に暴力を振るえばまずクビだ。この不況の中、次の就職口は有るのか?」

私は、今後の生活の事を考えると殴れませんでした。

「人の妻を呼び捨てにするな。いくら上司でも失礼だろ。」
「京子は俺のケツの穴まで舐めて、自分で俺の太い物を入れて腰を動かしていた女だぞ。そう言わずに呼ばせてくれよ。それにしても京子は凄いな。"主人の物より気持ちいいですー"と言いながら、何回気を遣っても直ぐにまた求めてくる。あんな淫乱な女は初めてだ。君も大変だな。ハッハッハッ。」

課長が去った後、殴る事も言い返す事も出来ない自分に、やり場の無い怒りをベンチにぶつけていました。
その後も毎日の様に、私が1人になると側に来て、妻の身体の感想や気を遣る時の様子、妻から聞き出した私達のセックスの事まで話してくるという嫌がらせが続きました。

妻は、子供の前では普通に振舞っていますが、毎夜2人になると泣きながら許しを請い、別れないで欲しいと頼んできます。
私は、課長がどんな人間か分からせる為に、課長が話した内容を全て話して泣いている妻を更に責め、狂った様に泣き出す妻を見る事で、その日その日の鬱憤を吐き出していました。

出張に出ると課長に会わなくていいので、少しは楽になれると思っていましたが、1人になると、妻は反省した振りをしていただけで、またマンションに行っているのでは無いかと心配になり、毎晩電話していました。
結局、何処に居ても気の休まる事が有りませんでしたが、出張から帰って1週間もすると、課長は私の反応に飽きたのか、殆ど嫌がらせも無くなりました。

少し気持も落ち着いて来たある日、課内の飲み会が有り、女子社員も全員参加した事で課長はご機嫌で、女子が帰った後も男だけで飲み直し、次第に話は下の話になり、酔った社員が。

「課長はどうやって処理しているんですか?まさか離婚してから女無しって事は無いでしょ?」
「まあ色々と有ったな。OL、ナース、人妻。」
「もっと詳しく教えてくださいよ。どれが一番良かったですか?」
「それは何と言っても人妻だな。何より人妻はあれの味を知っているから、性欲剥き出しで挑んでくる。最近まで付き合っていたのが人妻だったんだが、この女がいい女でな、顔は綺麗と言うより可愛い感じで、脚はすらっと長く、腰は括れていて、やや下を向きかけているが胸が大きいんだ。とても子供を2人生んだ30代半ばの身体だとは思えん。」
「そんな女と、どうやって知り合うんですか?」
「その女は、若い時に少し付き合ったことが有ってな。その時は純情でキスをしようとしただけでも、真っ赤になって嫌がったのに、今では上に乗って、自分で腰を使いながら気を遣ってしまうんだ。そのギャップが何とも言えん。」

私の酔いはどんどん醒めていきました。

「まだ付き合っているんですか?」
「いや別れた。女は俺の大事な物を握って"これから離れられない。主人の小さいのじゃ満足出来ない"と言って縋り付いたが、好き物で一晩中求めて来るので、体がもたんと思って亭主に返してやった。」

それを聞き、違う社員が。

「俺、課長の物を見た事が有るけど凄いんだぞ。あんなのでされたら女は堪らないだろうな。それに引き換え可哀想なのはその亭主だ。返して貰っても課長の物以外では、ガバガバになっていて使い物に成らないんじゃないか?」

全員笑っていますが、私の顔は引き吊っていたと思います。
調子に乗った課長は更に。

「まあ亭主に悪いと思っていても、こいつの味を覚えてしまい、色んな気持ちいい事を覚えてしまった身体が、何時まで我慢出来るかな?また亭主の留守に泣きながら"もう我慢出来ません。太いのをください"と言って来る様な気がするが、来ても断る積もりだ。また一晩中上に乗って来て腰を使われては、俺がもたんからな。ハッハッハッ。」

自分に都合の良い様に変えて得意げに話す課長に、殺意を覚えて体が震え、テーブルの下では拳を作っていましたが、他人の浮気の話を聞く度に、まさか自分がその立場になるとは夢にも思わず、今まで、浮気をする男は甲斐性が有り、される男は情けない男だと思っていた私は、この時はまだ浮気されるのが情けないのでは無くて、浮気された後の対処の仕方が情けないのだとは気付かずに、今話している人妻が自分の妻だと分かり、情けない男と思われるのが怖くて、怒りをぐっと飲み込んでしまいました。

次の出張に行くと、課長の言った"何時まで我慢出来るかな?"という言葉が気になり、また毎晩電話をしてしまいます。
このままでは気が変になってしまいそうで、出張から帰ると、暫く別居しようと言いました。
妻は泣きながら許しを請いましたが、脅すためにしばしば使っていた"離婚"という言葉を口にすると、仕方なく了承しました。
別居と言っても、妻を自由にする事は心配だったので、実家に返す事にし、妻と子供達が出て行く前日、夜遅くに帰ると妻の両親が来ていて、義父は私の顔を見るなりその場に土下座し、それを見た義母と妻も慌てて土下座しました。
妻の両親には心配を掛けたくなかったので、今回の事を隠しておくつもりでしたが、妻が話した様です。

妻の父と母は、私達が結婚した時に

「いい息子が出来た。」

と喜んでくれ、早くに両親を亡くした私に対して、本当の親以上に良くしてくれ、娘2人を嫁に出して2人暮らししている今でも、何かに付け面倒を見てくれていました。
こんな妻でもまだ愛していて別れる気は無かった上に、口では言えない位の恩の有るこの2人に土下座までされては、別居を止めて妻を許すしか有りません。
妻はもう2度とこの様な事はしないと、私たち3人の前で泣きながら何回も謝りましたが、私がゆっくり出張に行ける様に、義母の提案で、出張の間は両親のどちらかが泊まりに来て妻を監視してくれる事になり、夫婦の間も少しずつ以前の状態に戻りつつ有りました。

普段の夫婦関係は以前に近くなり、夜妻を責める事も少なくなり、あれ以来妻を抱く気になれなかった私も、性欲が出てきて。

「おい。俺の前に立ってパジャマを脱げ。」

私に一切逆らわなくなっていた妻は、下を向いて従い、下着姿になった時、やはり思い出してしまい、虐めてしまいました。

「奴にはあんなHな下着で、俺の時はそんなのか?」

妻は泣き出し。

「ごめんなさい。あれは捨ててしまって、こんなのしか持っていません。」
「持って無かったら買って来たらいいじゃないか。駅に行く道にアダルトショップが有るだろ。明日までに何枚か買って来い。」
「許して下さい。恥ずかしくて店に入れません。」
「恥ずかしい?奴にはあんな格好で、何でも言う事を聞いたお前が、俺の言う事は聞けないのか?もういい。」

私は背を向けて寝ました。

翌日、風呂から出てベッドで本を読んでいると、妻が入って来たと思ったら、無言でパジャマを脱ぎだしました。
妻は透けた真っ赤なベビードールを着ていて、短い裾から、やはり透けた真っ赤なTバックのショーツが丸見えになっています。
興奮した私が口でする様に言うと、妻は私の下を全て脱がせて、一生懸命頬張り、私は出そうに成ると妻を押し倒し、股の部分の布を横にずらして、少ししか濡れていない所に入れるとすぐに出し、妻を満足させる事無く、欲求を満たしました。

その後も、毎晩色々な格好をさせ、飽きるとまた買いに行かせて、欲求を満たしていましたが、妻を道具の様に扱い満足させた事は有りません。
それが妻に対する罰だと思っていましたが、本当は、妻は告白で私の物でも気を遣る事が出来たと言っていましたが、それは嘘で、演技だったのでは無いかと疑っていた為、満足させようとして妻が満足出来なかった時を思うと、怖かったのかも知れません。

そんな生活が暫く続いて4ヶ月ほど経った頃、心労と2重生活の為か、入院する程では無いのですが義父が体調を崩してしまい、もう妻の事は大丈夫だと思っていた事も有り、出張中の監視を断りました。
それから1ヶ月が過ぎ、火曜日に9日間の出張から戻ったその週の日曜日、久し振りに子供のミニバスの試合を見に行ったのですが、絶えず隣に座って離れなかった妻が、役員の為にハーフタイムの間、子供達の世話をしに行った時、知り合いのお母さんが来て。

「お義父様の具合はいかがですか?それにしてもお宅の娘さん達はしっかりしていて羨ましいです。夕食の後片付けや、朝食の準備までお手伝いしてくれて。家の娘と大違い。」
「娘がお世話になったのですか?妻に聞いていなかったので、御礼も言わずに済みません。」

「ええ。先週の金曜日に、お義父様のお世話でお義母様が疲れてしまって、一度ゆっくり寝かしてあげたいから一晩頼むと言われて。私は日曜までいいからと言ったんですけど、土曜日の夕方には迎えにいらして。私の所で良ければ、遠慮無くいつでも言って下さいね。」
「ありがとう御座います。その時はまたお世話になります。」

いくら鈍い私でも、妻が嘘を吐いて預かって貰った事は分かりました。
妻の両親に聞けば嘘が分かるのですが、これ以上心配を掛ける訳にはいきません。
その時、出張から帰った時に聞いた、部下の話を思い出しました。

「係長。課長は係長の出張に行った月曜日と今週の月曜日の2日もずる休みして、2週も続けて3連休にしたんですよ。風邪だと届けていましたが、先週の日曜日に偶然ショッピングセンターの家具売り場で会った時も、次に出社した時も、風邪の症状など何も無くて、元気そのものでしたから、絶対あれはずる休みです。次も風邪がぶり返したと言っていたけど、そんな様子は何も無かっ
たです。私達は土、日も満足に休め無いのに、いくら社長のお気に入りだと言ってもするいです。何か有るんですかね?」
『また課長の所に?それも1日だけじゃ無い。信じていたのに。クソー。』

身体が振るえ、妻に何も告げず、体育館を後にしました。

娘の試合が終わって帰ってきた妻は、私の険しい顔を見て、どうして黙って先に帰ったのかも訊かずに、腫れ物にでも触るかのように接して来たので確信を持った私は、子供達が寝てから寝室に呼ぶと、妻は下を向いたまま震えて立っていました。

「何を言いたいのか分かるな?課長のマンションにまた行っただろ?もう離婚しか無い。今から荷物をまとめて出て行け。転職してでも子供達は俺が引き取る。お前の様な女に育てさせる訳にはいかん。」

泣き崩れた妻に、考えられるだけの汚い言葉を浴びせ続けました。
妻は子供が起きてこないか心配になる位、泣き叫びながら謝り、許しを請いましたが、1時間ほど経った時に私が。

「俺はお前の事をもう1度信じたんだ。2度も裏切られて我慢出来るほど大きな人間じゃない。もうお前の嘘泣きにはうんざりした。子供達にも全て話し、お前の事を一生怨みながら、子供達と生きていく事に決めたからいくら謝っても無駄だ。早くあいつの所へでも何処へでも行ってしまえ。」

そう言いながら、泣きじゃくる妻を足で突き倒すと、妻はゆっくり立ち上がり、ふらふらと歩き出すとクローゼットを開けて、一番大きなバッグに服を入れ様としましたが、急に走って来て私の足に縋り付き。

「あなたを愛しているのに、身体が。身体が。あなたに悪くて罪悪感に押し潰されそうなのに、この身体が。今、この家を出て死のうと思ったけど、最後のお願いです。最後はあなたに見守られて死にたい。あなたの手で死にたいです。お願いします。私を殺して。」

私は首を絞めながら仰向けに寝かせ、更に力を入れると、妻は涙を流しながら、じっと横たわっています。

1度も2度も同じだと思った訳では無いのですが、不思議と妻に対する怒りは前回ほどでは有りませんでした。
また、妻を満足させずに、長い間生殺しの状態にしていた事も原因の1つだと思いましたが、やはり何回も謝罪させ、苦しめずにはいられませんでした。
しかし、課長に対する怒りは前回以上で、その分も妻を虐めていたのです。
勿論、殺す気は無いので手加減していた手を離し。

「これが最後だぞ。もう次は無いぞ。俺は一生お前を信用しないかも知れない。今後俺の言う事は絶対で、間違っていると思っても口答えせずに従えるか?生活全てに俺に逆らう事は許さん。セックスも俺が望んだ時だけで、例えそれが人の居る屋外でも、裸になれと言ったら脱げるか?」

私にそんな趣味は有りませんでしたが、他にも無理難題を投げ掛けると、妻は泣きながら全てに頷き、感謝の言葉を言いながら縋り付いて来ました。

「やはりお前のして来た事全てを知らないと、再出発は無理だ。それに奴にもそれだけの償いはさせる。今度は俺が訊かなくても、自分から全て詳しく話せるな?嘘を吐いて後でそれが分かったら、今度こそ終わりだぞ。」

妻は何回も頷き、涙を拭きながら少しずつ話し出しました。

次回からは、また妻の告白になります。

彼との関係が発覚してしまってから、私は改めて罪の重さに気付き、愛する主人を裏切った事、10年以上掛けて築いてきた家庭を、自ら壊してしまった事を悔やみましたが、私にはただ謝り、許しを請うことしか出来ませんでした。
それでも、彼の太い物の魔力に取り付かれ、こんな短期間にこんな身体になってしまった自分を怨み、終わった後は毎回猛烈な自己嫌悪に陥りながらも、そんな現実を一時でも忘れたい事も有って、また罪を重ねてしまうという悪循環から、これで抜け出せると、少しほっとしたのも事実です。
しかし現実は、そんな悠長な事を思っている場合では無く、主人が受けている嫌がらせを聞く度に、死んでしまいたいほど申し訳なくて、主人の気持ちを考えると、どの様に詫び、今後主人との関係をどうしたらいいのか、皆目見当も付かずに、ただ泣く事しか出来ませんでした。

夜主人に奉仕させて貰うようになってからも、自分は満足出来なくても離婚されずに、主人に関わらせて貰えるだけで充分だと思い、気に入られる様に一生懸命しました。
主人の出張の度に来てくれる両親の事も、次女は手放しに喜んでいたのですが、長女は不思議に思ってよく訊いて来たので、2度と主人を裏切る事は無いと自分に固く誓っていた私は、もう断りたかったのですが、主人の気持ちを考えると、言い出すことが出来ませんでした。
しかし勝手なもので、そんな生活が3ヶ月続き、この歳になって目覚めてしまった身体には、火を点けられて消して貰えない毎夜の行為を辛く感じ出し、朝、主人と子供達を送り出してから自分で慰める事が日課になっていきました。
その行為は次第に、彼の太く硬い物を思い出しながらするようになり、その時すでに主人をまた裏切っていたのかも知れませんが、決して彼の顔を思い出したり、彼の事を思ってした事は有りません。

当然ですが、あれだけ優しかった主人は発覚以来、私に対して全て命令口調になり、優しい言葉を掛けてくれなくなっていたので将来に希望が持てず、そんな私は、また現実から一時だけでも逃げたくて、日課になっていた行為も両親の監視が無くなってからは、少し自由になった気がして1日2回するようになり、主人が出張に行ってからは、夜もするようになりました。
次の出張に行く前夜、主人の行為で今迄に無く気が昂りましたが、もう少しの所でやはり放り出され、主人は。

「何だその顔は。どうせ最後までしても俺では満足しないんだろ?気に入らなければ出て行ってもいいぞ。」

そう言うと、背を向けて寝てしまいました。

あくる朝主人を出張に、子供達を学校に送り出すと、夕べの昂りを沈めようと日課になった行為を始め、あともう少しという所で電話が鳴って、行為を中断させられてしまいました。
受話器を取ると、それは辛い現実を全て忘れさせてくれる凶器を持った、悪魔からの誘いでした。

受話器を取って彼だと分かった時、主人への仕打ちで怒りを覚え、嫌悪感すら感じていたのに、受話器を置く事が出来ずにいました。

「電話に出た時、京子の声おかしかったけど、旦那に構ってもらえずに1人で、変な事をしていたんじゃ無いだろうな?」

彼のHな冗談だったのですが、ずばり当てられた私は動揺してしまい。

「どうしてそんな事まで分かってしまうの?もう私の事は放っておいて下さい。電話して来ないで。」
「本当に1人でしていたのか。辛い思いをしていたんだな。俺も京子の旦那には虚勢を張って、色々強がってしまったが、本心はこんな自分が嫌で変になりそうなんだ。とうとう今日は会社を休んでしまった。こんな事誰にも話せなしな。京子もそうだろ?今から罪を犯した者同士悩みを話さないか?話だけなら裏切った事にならない。もう京子の親に子供を預ける事は出来ないから旦那は安心し切っている。まさか昼間に会うとは思ってもいないから、絶対にばれる心配は無い。旦那もまだ悩んでいる。万が一会っていた事がばれて別れる事になっても、それも運命で、旦那の為にはその方がいいのかもしれないと思わないか?話だけなら京子もそれほど自分を責めなくて済むだろ。今からマンションに来いよ。待っているぞ。」

彼の話をじっと聞き入り、電話が切れてから。

『誰でもいいから悩みを聞いて欲しい。話すだけなら・・・。彼の言うとおり、こんな私と別れた方が、主人は幸せになれるかも知れない。』

別れる事は死ぬより辛いと分かっているのに、またこんな都合の良い事を考えていました。
綺麗事を言っても、話だけで済むとは思っていなかったと思います。
その証拠に、盛りの付いた雌になっていた私は、出掛ける前無意識にシャワーを浴びていたのです。
彼の部屋の前に着いてチャイムを押せずに迷っていると、外の様子を気にしていた彼が急にドアを開け、私の腕を掴んで部屋の中に引っ張り込みました。

彼に無言のまま寝室に引っ張って行かれ、寝室に入ると以前と変わらない、小さなテーブル、可愛い椅子、1人暮らしには似つかわしく無いキングサイズのベッドなど、どれも懐かしい感じがしましたが、ただ1つ違うのはベッドの足元に1メートル程離してベッドの方に向けて置いてある大きな姿見だけでした。
まだ何もされていないのに、この部屋に入っただけで、昨夜から火照ったままの私は条件反射の様に感じ出し、その事を見透かしている彼に、立ったまま全て剥ぎ取られてベッドに寝かされると、ここに来て初めて彼が口を開きました。

「石鹸の匂いがするから、京子はシャワーを浴びて来たんだね。俺もシャワーを浴びたら、今日はすぐに京子の中に入りたいから、ここに来る前の続きをして濡らしておきな。充分濡らしておかないと、久し振りだから痛いぞ。」

辛い現実から逃れて夢の中にいる様な状態の私は、彼の指示通りに自分でしていると、周りの状況も分からない位感じてしまい、もう少しという時に、いつの間にか戻って来ていた彼に、手を掴まれて邪魔されてしまいました。
彼は私の膝が胸に付く様な格好にして、覗き込み。

「おう、凄い濡れ様だ。京子は1人遊びが上手だな。」

次の瞬間、大事な所に強烈な圧迫感と同時に快感が走り、気を遣る寸前で止められていた私は、無残にも2、3回出し入れされただけで恥を掻かされてしまいました。

今迄なら動きを止めて貰えずに、続けて恥を掻かされてしまうのですが、彼は動かずに。

「今日は旦那に踏み込まれた時の続きだ。もう2度と忘れる事が出来ない様に、こいつだけで嫌と言うほど虐めてやる。」

主人に見つかった時を思い出してしまい。

「主人の事は言・・。」

現実に戻された私が話そうとした時、太い物を凄い勢いで動かされ、私の声ははしたない声に変わってしまい、やがてその声は叫び声に変わって行きました。
以前あれだけ入れられていても、久し振りに味わわされている彼の物は、こんなに凄かったのかと思うほど強烈で、呆気なくまた太く硬いものに屈服させられ、やはりそれでも許して貰えずに、すぐにまた気を遣りそうになった時、彼は引き抜いてしまいました。

「京子。早く欲しいなら足元の方を向いて、四つん這いでお尻を振って俺を誘ってみろ。」

私は恥じも外聞も無く、四つん這いで嫌らしく腰をくねらせていました。
それを見た彼は後ろから入って来ましたが、動いてくれません。
我慢出来ないで自分で動きだすと。

「京子。目を開けて前の鏡を見てごらん。」

目を開けて姿見を見ると、そこには後ろから入れられて、嫌らしく身体を前後させている私が映っています。
主人とのセックスでは、愛しているが為に、嫌らしい女と思われたく無いという気持ちから、全てを曝け出す事が出来ませんでしたが、彼との行為は目的がセックスだけでしたので、ただ快感を貪ればよく、自分でも信じられない様な恥ずかしい行為もしてきました。

しかし、流石にそんな自分の姿を見るのは恥ずかしくて、下を向いたり、目を閉じたりすると、彼はその度に私の腰を掴んで、動く事を許してくれません。
快感を得たい私はもう目を逸らす事無く、はしたなく腰をくねらせながら、前後の動きを早めていきました。
私が逆らわなくなったのを見て、今度はお得意の言葉による辱めが始まります。
今の状態をしつこく訊かれ、彼に従順になっていた私は。

「後ろから入れられて、自分で動いています。」
「入れられて?入れて貰ってだろ。」

私が言い直すと。

「何を入れて貰っているの?」
「太くて硬いのを。」
「続けて言ってみろ。」

私は続けて言おうとしたのですが、言い終わらない内に気を遣ってしまい、うつ伏せに崩れ落ちてしまいました。

今度は彼が動き出し、奥まで感じたい私が元の態勢に戻ると、彼は激しく打ち込みながら。

「京子。目を開けて自分の姿をよく見ろ。これが本当のお前の姿だ。普段、真面目な顔をしてお淑やかにしていても、これが本当のお前だ。真面目なあいつには相応しく無い、俺とお似合いの女なんだ。ほら、よく見てみろ。」

私は首を横に振り続け、その事を拒否しながら気を遣ってしまい、また崩れ落ちましたが、彼は両手で私の腰を持ち上げて元の態勢にすると、動き続けながら、私が納得するまで、催眠術でもかける様に、同じ事を何度も何度も言ってきます。

私はまた気を遣りそうになり、その事を告げると彼は。

「京子、自分の姿をよく見ろ。お前は旦那に嘘を吐いてでも、俺の太い物が欲しくて、ここに来てしまう淫乱な女なんだ。こいつで何度気を遣っても、またすぐに欲しくなってしまう女なんだ。あいつより俺とお似合いなんだ。違うと言うなら、今止めてしまってもいいのか?我慢できるのか?抜いてしまうぞ。」

彼の物が入り口まで後退した時。

「止めないでー。お願い止めないでー。」

私は彼に屈服してしまい。彼の言った事を認める言葉を何回も言いながら、また崩れ落ちると、ようやく彼は、欲望を私の背中に吐き出しました。

どの位経ったのか、誰かに名前を呼ばれている様な気がして目を開けると、彼がピンクの下着を持って立っていました。
彼は私にその下着を渡して。

「京子が気を失っている間に、ハンバーガーを買って来たから、昼飯にしよう。早くシャワーを浴びて、これだけ身に着けて隣の部屋に来い。早くしないと冷めてしまうぞ。」

シャワーを浴びると、彼に渡されたピンクで小さな布のブラとショーツを着て、彼の待つ部屋に行きました。
彼は服を脱いでいて、パンツ1枚の格好ですでに2個目を食べています。
私にも2個買ってきてくれましたが、食欲が無くて半分しか食べることが出来ず、コーヒーを飲んでいると。

「京子、もう食べないのか?食べておかないと体がもたんぞ。食べないのなら俺が貰うぞ。」

彼は性欲も凄いのですが食欲も凄く、私が頷くと、残っていた1個だけで無く、私の食べ掛けも食べています。

『私はどうしてこんな人間に成ってしまったんだろう?彼が言うとおり、最初からこんな女だったのだろうか?』

食べ終わった彼が、夜デートをしたいので金曜の夜に来るように言いましたが、子供を置いては来られない事を言うと、父の病気を理由に友達に預けるように言いました。
あまり親しくない人には預ける事は無理で、そうかと言って親しい人では、主人と会った時に話されては困るので、返事をためらっていると、彼はパンツを脱いで、私の下着姿に興奮したのか、何か想像していてそう成ったのか分かりませんが、すでに大きく硬くなったものを、私に突き出し。

「あれだけ教えたのに、京子はまだ自分がどんな女なのか、分かっていなかった様だな?まだこれが足りなかったか?もう1度こいつで、たっぷり教えてやるからこっちへ来い。」

寝室に連れて行かれ、鏡の前に立たされると、後ろから両手で顔を鏡に向く様にされ。

「ほら。いやらしい下着を着けた姿を見てみろ。これが京子の本当の姿だ。普通の女はこんな格好で食事なんて出来ない。」

彼は、私を姿見の前に立たせたまま、少しずつ、ゆっくり下着を脱がせると。

「京子、いやらしい身体をよく見ろ。もう期待して乳首が硬く尖っているだろ。これが京子なんだ。あいつに見せているのは本当の京子じゃない。俺と居る時が本当の京子なんだ。」

何か不思議な世界に迷い込んだようで、彼の事が少し怖くなりましたが、ベッドに押し倒されて、私の弱点をを知り尽くした彼に愛撫され続けると、何時の間にかそんな恐怖感も忘れて、はしたない声を上げ続けていました。
私が、もう気を遣りそうな事、太い物を欲しい事を告げると、彼は愛撫を止めて私を四つん這いにし、ゆっくりとスキンを付けています。

我慢出来ない私は、昼前教えられた様に少しお尻を振りましたが、それでも彼は、ベッドの枕元に枕を立て掛けたりしていて来てくれなかったので、大きく腰をくねらせると。

「京子は、おねだりも旨くなったな。そんなにいやらしく誘われては、断れんな。入れてやるから、自分の指で入れて欲しい所を開いてみろ。」

やっと太い物を入れて貰ったのですが、やはり数回出し入れされただけで、気を遣ることを告げながら、うつ伏せに崩れ落ちてしまいました。

彼はうつ伏せの私に、また四つん這いになる様に言い、私が体を起こすとゆっくり動きながら。

「俺がどうしてスキンを付けるか分かるか?中に出してしまう可能性が有るからじゃ無いぞ。そんな事位はコントロール出来る。本当は俺も付けない方が気持ちいいんだが、感度を鈍らせて1回でも多く京子をいかせてやる。1度でも多く京子が気を遣るいやらしい姿を見てやる。京子も生の方がいいだろうが、沢山いけた方が嬉しいだろ?」

彼は絶倫で、付けていなくても何回気を遣らされたか分からなくなるまで責められましが、スキンを付けた時はその比ではなく、最後自分がどうなってしまうのか、恐怖感すら覚えた事も有ったので首を横に振ると、彼は太い物を抜いてしまい、素早くスキンを外すとまた中に入れて、ゆっくり動きながら。

「そうか。京子も生の方がいいのか。直に俺を感じた方が気持ちいいのか。」

そう言い終わると、動きを早くしたので、私はどんどん登りつめて行きます。

「京子は今迄、旦那の物で何回気を遣らされた?必ずあいつを超えてやる。俺の物であいつより多く京子をいかせてやる。あいつより多く京子の気を遣る顔を見てやる。俺の方があいつより、男として優れていると分からせてやる。」

そんな声を遠くに聞きながら、気を遣ってしまいました。
彼の呼ぶ声で気が付き、目を開けると、目の前の鏡には流石に恥ずかしすぎて目を覆いたくなる姿が映っていました。
そこに映っていた物は、枕元に立て掛けた枕を背もたれにして、膝を立てて足を大きく開いた格好で座っている彼の上で、彼に貫かれたまま、彼の開いた両足で彼以上に足を開かされ、彼にもたれて座っている私の姿でした。
彼は鏡をよく見るように言うのですが、この格好では、私の大事な所に彼の太い物が入っている様子がはっきり見えて、恥ずかしくて見る事が出来ません。

私が目を閉じて顔を背けていると、彼は左手で右の乳房を、右手で太い物が入れられている上の敏感な所を摩りながら、鏡を見るように何度も言って来ます。
もう充分だと思っていても私の身体は感じ出し、腰がもぞもぞと動いてしまい。

「感じ出したのか?でも鏡を見るまでは動かしてやらんぞ。ほら、俺が京子の中に入っているのを見ろ。俺の物で繋がっているのを見ろ。俺と京子が1つに成っているのを見ろ。」

私が目を開けて鏡を見ると、彼は窮屈そうに動き出し、私の今の格好、気持ち、どうして欲しいかなど詳しく言わせ様としてきます。
私が、彼の上で大きく足を開いている事、大事な所に太い物が出たり入ったりしている事、もっと大きく動いて欲しい事など話すと、彼は私を抱いたまま前に移動して寝転ぶと、下から突き上げ、私も彼に跨った格好で鏡を見ながら、腰を使っていました。

この後色々な格好で、また何度も気を遣らされましたが、その間彼は、食事前と同じで、私は淫乱な女だという事や、これが本当の姿だという事、主人では無く彼とお似合いだという事、もう彼から離れられない事などを、暗示にかける様に何度も何度も言われ、最後は彼の下で、髪の毛を両手で掻き毟りながら、彼が今迄言った事を何度も言わされながら、気を遣ってしまいました。

「京子。子供が帰ってくる時間じゃないのか?起きなくていいのか?」

その声で気が付いた私は、気だるい身体をどうにか起こし、服を着ていると。

「そう言えば初めてだったな。どうだ、俺のは旦那のより美味しかったか?」

起きた時から、口の中の異臭に気が付いていたのですが、最後口の中に出され、飲まされた事を思い出し、ティッシュで口を拭くと。

「まあいい。その内俺の味にも慣れる。金曜の夜は外でデートだ。必ず来いよ。」

私は化粧を直すと、彼のマンションを後にしました。

その夜、寝室で1人になると、主人への罪悪感、自分への猛烈な嫌悪感から涙が止まりません。

『私はどうしてしまったんだろう?こんなに主人を愛しているのに。主人と別れる事は死ぬより辛いのに。精神が病んでしまった?それとも彼の言うとおり元々淫乱なのだろうか?もう主人を裏切りたくない。こんな事止めたい。辛く当たられてもいい。早く主人の顔が見たい。』

そう思っていても次の夜には、こんな自分を忘れたくて、いけない所に指が行ってしまいました。
彼の所へ行けば余計に辛くなると分かっていても、やはり、現実を忘れる為に、一時でも全て忘れる為に、金曜日には友人に嘘を吐いて子供達を預かって貰い、快楽を求めてマンションへ向かっていました。
部屋に入ると、彼はスーツにネクタイという、会社に行く時の様な格好で待っていましたが、以前のように、人前で辱めを受けると思っていた私は、外に行かずにここに居たいと言いました。

しかし彼は、その事に返事もせず。

「早く出掛けるぞ。ベッドの上に用意してある物に着替えておいで。」

諦めて寝室に行きベッドを見ると、そこには、クリーニング屋さんのビニール袋に入った、以前着せられた事の有る会社の制服と、白の下着上下が置いてあったのですが、その下着はHな物では無く、若い子が着る様な小さなリボンがついた可愛らしい物でした。
それに着替えた私は、何処で何をされるのか余計心配になりましたが、車の中では世間話をするだけで、手も触れて来ません。
結構遠くまで来て、おしゃれな喫茶店に入り、注文したコーヒーを飲んでいると、彼は私をじっと見詰めながら、小さな声で。

「京子、綺麗だよ。凄く可愛いよ。その格好だと10歳は若く見える。あの頃が懐かしいな。俺は髪も少なくなって来たし、少し太ってしまったが、京子はあの頃と少しも変わらない。京子、愛している。」

その後、知人に会わないか私が心配にならない様に遠くまで来た事や、近くの高台に見晴らしのいい公園があり、そこへ夜景を見に行く事など話しただけで、何事も無く喫茶店を出ました。

公園でも、手を繋いで少し歩きましたが、何組か若いカップルがいたのが恥ずかしかっただけで、何かしてくる様子も無く、車に戻ってからキスをされましたが、舌も入れて来ないソフトな物でした。
その後、夜景を見ながら少し昔話をしてからマンションに戻り、ドアを閉めるとすぐに抱き締められ、またキスをされましたが、今度は舌を入れて来たり、私の舌を吸われたりしたので、少し感じてしまいました。

「京子、気持ちよくなろうか?」

肩を抱かれて寝室に入ると、彼に服を脱がされてベッドに寝かされ、彼も急いで脱ぐと横に来て、優しくキスをしながら色々な所を触られ、私が声を出しだすと、ゆっくりと入ってきて、今日は今迄と違い、本当の恋人同士の様です。
ただ、いつもと同じなのは、私が満足しても許して貰えずに、何回も何回も気を遣らされた事でした。

朝、彼のキスで優しく起こされて、着替えが用意してあるのでシャワーを浴びて来る様に言われ、シャワーを浴びてから用意してあった、この歳では少し恥ずかしい、ピンクの可愛い下着とミニスカートを身に着けてキッチンに行くと、テーブルには彼の作ったベーコンエッグと、トースト、コーヒーが並べてあり、2人で話しをしながら食べました。
その後私は、食器を洗い、彼に頼まれた溜まった衣類を洗濯して、干しましたが、その間彼は、テレビを見ながら新聞を読んでいて、時々私の所に来てはキスをし、まるで新婚家庭の様です。
干し終わり、彼が煎れてくれたお茶を飲んでいると。

「京子、旦那の出張は、今回帰って来ると暫く無いから、月曜の朝子供を出してからまた来いよ。」

火曜日には主人が帰ってくるので、また前回の様に身体に痕跡が残って、発覚する事を恐れて強く断ると、昨日からの彼とは、態度も言葉遣いもすっかり変わり、私の腕を掴むと。

「そうか。優しくするのはまだ早かったか。まだ自分が誰に相応しい、どんな女か分かっていない様だな。もう一度嫌と言うほど教えてやるから来い。」

急な変わり様に怯えた私を、引きずる様に寝室まで連れて行き、ベッドに押し倒すとお腹の上に馬乗りになり両手を後ろに回し、片方の手でミニスカートを上に捲くり、もう一方の手で大事な所を掴んで。

「何時になったら覚えるんだ?何時になったら分かるんだ?もう俺に逆らうな。パンティーだけになって大の字に寝て、尻の下に枕を入れてここを突き出せ。」

怯えている私は、彼が私の上から降りて服を脱いでいる間に、下着だけになり、両手を広げて寝ましたが、自分で足を開く事が出来ず、ましてや枕を入れて突き出す事は出来ないでいると、全裸になった彼が。

「早くブラも外して、枕を入れて大きく足を開け。今夜も泊まっていくか?俺はその方がいいぞ。」

仕方なく彼に従い、彼の言うとおりの格好になると、彼は足の間に胡坐を掻いて座り、じっと見ているだけで触れてきません。
暫くその状態が続き、私は屈辱感に耐えられなくなり、両手を下ろして前を隠すと、彼に手の甲を叩かれ。

「なんだ。我慢出来なくなって、自分で触り出したか。」

私が慌てて手を戻すと、今度は下着の上から人差し指1本だけで、大事な所とその上のもっとも敏感な所を触り出し。

「おい。何か染みが出来てきたぞ。分かったか?京子は恥ずかしいと言いながら、指一本で感じてしまう女なんだ。本当は触る前から感じていたんだろ?」

彼の言うとおり、じっと見られていただけで濡れ出していたのが、指で触られる事で外に流れ出し、染みを作っていたのです。
私はこんな状況で、それも触られてもいないのに感じてしまう自分が恥ずかしく、そんな身体を恨めしく思いました。

「足を閉じられないのは自分に恥ずかしいだろ。閉じる事が出来ない理由を作ってやるから待っていろ。」

そう言うと、ベッドの四隅に隠してある拘束具で大の字に繋ぎ、以前された様にバイブを入れて、外に出ない様に下着で抑えてスイッチを入れました。
しかしここからは以前と違い、何処へも行かないで私の横に座り、両方の乳房を揉みながら、いやらしく言葉で責めてきます。

「京子、気持ちいいか。おっ、腰が動き出したぞ。おうおう、そんなに腰を使って。もういきそうか?気を遣るのか?ほらいけ。俺に見られながら気を遣ってみろ。本当にもういってしまったのか?でもまだまだ許さんぞ。京子が、自分がどんな女か分かるまで、俺に逆らわなくなるまで、このまま何回でもいかせるぞ。何だ。気を遣ったばかりなのにもう腰を使い出して。」

次に気を遣る前、私は淫乱な事、もう2度と彼に逆らわない事、月曜日にまた来る事を言い、気を遣ってしまった後に、ようやくバイブを抜いてくれて拘束を解かれましたが、これで終わる筈も無く、彼の太い物で貫かれ、何回か気を遣らされて、長い1日が終わりました。

私は彼の行動や言動に異様なものを感じていて、少し怖くなっていましたが、それでも、こんな自分を忘れたくて、月曜日には彼のマンションに向かっていました。

『どうしてだろう?行っては駄目だと分かっているのに。愛している主人を裏切りたくないのに。後で今以上後悔するのが分かっているのに。自分で自分をどうする事も出来ない。誰か助けて。』

現実から一時でも逃げたいからだけでは無く、彼の太い物に惹かれ、太い物に貫かれる快感に、魅了されていたのは事実です。
しかし、それだけは有りません。
私は彼を愛していなくても、彼は私を愛している、私を必要としているという気持ちが何処かに有りました。
彼ほど女の扱いが上手く、女を離れさせない武器を持っていれば、私ではなくても他にいい女の人が幾らでもいるのに、どうして私に執着するのだろうと考えた事が有りますが、それは私の事を愛してくれているからだと思っていました。

平凡な生活が1番だと分かっていても、主人や子供達にとって空気の様な存在だった私は、どんなに乱暴に扱われても、ここ何年も主人から言われた事の無い"京子、愛している"という言葉を聞く度に、私という存在を再確認出来ました。
しかしこの日、私が思っていた事は全て間違いで、彼がどの様な男で、何を考えていたのか、彼の正体を知ってしまいます。
部屋に入ると、彼は不気味な笑みを浮かべながら何も言わないで、顎で寝室に行くように指示しました。
彼は私に黒い下着を渡し。

「危険を覚悟で来たという事は、自分がどんな女で、俺からは離れられないという事を、少しは分かった様だな。どの位分かっているか今からテストしてやるから、それに着替えて、鏡の前に立って足を広げろ。」

私が渡された、乳首とその周りには布の無いブラジャーと、やはり肝心な部分が開いているショーツに着替えて、言われたとおりに足を開いた格好で鏡の前に立つと、全裸になった彼は、いつものバイブを片手に持って、私の前に胡坐を掻いて座りました。

「俺もごたごたは、もう懲り懲りだから身体に痕が付く様な事はしない。安心して両手を頭の後ろに組んで、もっと足を開いて少し腰を少し落とせ。」

今日の私は、今の自分と彼への何か分からない恐怖を忘れる為に、快感を得たくて一切逆らう事をしませんでした。
彼は、自分は指1本触れず、スイッチの入れられたバイブだけで、身体の色々な所を触ってきます。
私が辛い体勢も忘れて感じ出すと、彼はバイブで大事な所の花弁を寛げ、外に漏れ出した蜜を塗ると、後ろに回って中に入れて動かしてきます。
私が更に感じ出し、腰が前後に動きだすと。

「いきそうになってもこの体制を崩すなよ。自分がどんな女なのか、鏡に映った姿をよく見ながら気を遣れ。」

黒いHな下着姿で、少し蟹股に足を開いた私以外は、バイブを持った彼の手しか映っていない鏡を見ながら、初めて立ったまま気を遣ってしまいました。
その後彼は、私をうつ伏せにベッドに押し倒し後ろに回ったので、意図を理解して自ら四つん這いになり、右手の人差し指と中指で大事な所を開いて誘い、彼の太くて硬い物を受け入れました。

私が彼に言われる事無く、自分は淫乱な女で、もう彼の太い物から離れる事は出来ない事を言いながら気を遣ると。

「よし、合格の様だな。ご褒美にこうしてやる。」

彼はまた私が気を遣ってしまっても、休む事無く、今迄に無い位激しく突いて来ました。
彼は40歳を過ぎているとは思えないぐらいタフで、この日は昼食も摂らずに、トイレへ行くのとミネラルウオーターを飲む時意外、殆ど私の中にいました。

気が付くと彼の腕の中で、もう2時30分を過ぎていました。
もう帰らないと子供が帰ってきてしまうと思いながらも、5時間も責められ続けた私は動く事が出来ずに、腕の中でじっとしていると、彼は今日の私の態度に、もう完全に自分の女になったと安心して話し出しました。

「京子、気が付いたか?今日は凄かっただろう。京子はやっと俺の物になったな。これで念願が叶った。最後に笑うのはやはり俺だ。」
『最後に笑う?彼は何を言っているんだろう。』
「昔、京子に振られた時、それまで振られた事が無い俺は、酷くプライドが傷付いた。別れるか別れないかは俺が決める物だと思っていた。それでも毎日顔を合わせるから、優しくしていればまた付き合って欲しいと言って来ると思っていた。ところが言って来るどころか奴と結婚するという噂を聞いて、俺のプライドは更にズタズタになった。だってそうだろう、仕事も俺の方が出来るし、男としても俺の方が優れている事は、京子も身を持って分かっただろ。京子と別れる事は別に良かったが、俺を振って、全て俺より劣っている奴を選んだ事が許せなかった。偶然、同じ部署に配属されてからは、何かと奴に辛く当たってやったが、奴はそれでも全然めげない。そんな奴を見ていて余計頭にきた。」

私は背筋が冷たくなり、彼から離れて服を着出しましたが、なおも彼が。

「その後俺も結婚したが、何かスッキリしなくて色んな女と付き合い、それがばれて離婚だ。俺が慰謝料などで金に困りながら、1人寂しい生活をしているのに、俺より劣った奴が幸せそうな顔をしているのが気に入らなかった。あのまま京子と付き合っていれば、俺がその立場だったと思うと許せなかった。」

彼は私の事を愛していたのでは無く、私への復讐と主人への逆恨みから、私を抱いていたのです。

「本当はあんなに出張に行かなくてもいいのだが、他の奴でも用の足りる出張も、肩書きが有る者の方が商談し易いと部長に提言して、出来るだけ家に居られない様にすれば、自然と家庭が壊れると思ったが、それも駄目だったので、京子を奪う事にしたんだ。」
『私は何をしていたんだろう。こんな男と。こんな嫌な男と。』

私は早く化粧を直して、ここを出ようと椅子に座ると、彼はベッドに寝たまま更に話を続け。

「ところが、ミイラ取りがミイラになってしまった。あれから京子の身体が忘れなくてな。肌が合うと言うか何と言うか。京子もそうだろ?もう一生離す事は出来ないと思ったが、京子も分かってくれて良かった。」

私は今迄に無い後悔から涙が出てきましたが、私の気持ちを少しも分かっていない彼は。

「なんだ。そんなに嬉しいのか?水をさす様で何だが、2月から訳有って、このままだと余り会えなくなる。ここも出て行く事になるが、このまま借りておくから離婚してここに住め。ただ奴に俺達の関係を知られると厄介だから、理由は、今の仕打ちが嫌で嫌いになったとか何とか適当に言っておけよ。俺も今大事な時期なのでゴタゴタは困る。結婚は出来ないが、一生面倒看てやるから。それと子供は出来れば置いて来い。奴との子供だと思うと面倒看きれないし、京子も子供がいてはあれの時、今みたいに大きな声が出せないだろ?」

私が化粧も直さずにドアを開けて部屋の外から、今日を最後にもう一生会わない事を言うと、彼は上半身を起こし、不思議そうな顔で見ながら、無言で私を見送りました。

家に着くとすぐに子供達が帰って来て、子供の顔を見た瞬間、また涙が出てきて止まりません。
心配する子供達に、しばらく主人に会っていないので、急に寂しくなり涙が出てきたけど、恥ずかしいから内緒にして欲しいと嘘を吐き、寝室へ行って泣きました。
主人に知られれば、それは離婚を意味していて、離婚されると生きていけないと思った私は、主人が出張から戻ってからは涙を隠して、出来る限り出張前と同じ様に接しました。

しかし、その様に接する事が出来る自分が怖くなり、また、彼とは今後どの様な誘いがあっても、脅しがあっても、もう二度と会わない自信は有りましたが、心療内科の門を叩きカウンセリングを受けました。

女の先生でしたので、今までの事を全て正直に話すと、典型的なセックス依存症で、これは薬物依存症と同じで病気だと言われ、私の場合、最初、酒のせいとはいえ間違いを起こし、罪悪感や自己嫌悪間から逃れたくて、その時に快感を得た事も有り、またそこへ逃げ込んで更に罪を重ね、またそれから逃げる為に快感に身を置いていたのだと言われました。
ただ、この病気に罹る人は、普段から自分の存在を認めて欲しかったり、愛されているという実感が欲しかったりする人に多いと言われ、なかなか抜け出せずに長引く人も居るが、私の場合、彼に大きな嫌悪感を持ったことで、彼とはもう大丈夫ではないかとも言われました。

以前発覚した後、彼に嫌悪感を持ったが、また会ってしまったと言うと、その時は直接嫌悪感を持ったのではなく、主人から聞いてそう思っただけで、以前から彼を誠実な人と思っていた事も有って、嫌悪感も弱かったが、今回は違うそうです。

彼とは大丈夫でも、完全に治っている訳ではないので、しばらく通院をする様に言われ、出来れば主人と一緒に来て、主人もカウンセリングを受けながら、協力して直した方が良いと言われましたが、それだけは出来ないと断りました。
主人だけには何としても隠し通し、償っていきたいと思っていた時、主人から、今度の子供の試合を見に行くと言われ、私は心臓が止まる思いでした。
それは、先日子供達を預かって貰ったのが、子供がミニバスの同じチームに入っているお母さんだったからです。
当日、そのお母さんと離れた所に座り、もし此方にみえて、その話が出そうな時は何とか誤魔化そうと、主人の近くを離れなかったのですが、役員で子供達の世話をしていた少しの間に、主人とそのお母さんが話しているのを見て、主人の姿が見えなくなった後は自分が何をしていたのか、子供のチームが勝ったのか負けたのかさえ分かりませんでした。
一分の望みをもって家に帰りましたが、主人の険しい顔を見た時、もう私には死んでお詫びするしかないのかと思いました。

妻の告白を終わり

妻の告白を聞いても、妻への怒りは変わりませんでしたが、妻の言う事が本当なら、私にも責任が有ると思いました。
ただ、発覚した為に言っているだけでは無いだろうか?
本当に別れたのか?
セックス依存症などと言う病気が有るのか?
それより、本当に心療内科に行ったのか?
など疑問が浮かびましたが、そんな事より課長への怒りの方が強く、気が付くと課長のマンションへ車を走らせていました。
私は両親を相次いで病気で亡くし、歳の少し離れた姉と共に祖父母の世話になっていて、一時期ぐれて喧嘩ばかりしていましたが、母親代わりだった姉に恋人が出来、両親がいない上に、弟がこんな状態では結婚も出来ないと思い、そういう生活を辞めて、両親の残してくれた保険金で大学も出ました。

喧嘩が強かった訳では無いのですが、殴り合いになっても、喧嘩慣れしていない課長だけには負ける気がしなかったので、死ぬまで殴ってやる気で部屋の前まで行くと、私にとって良かったのか、課長にとって良かったのかは分かりませんが、何処かに出掛けている様で、電気も点いておらず、ドアにもたれて考えている内に、だんだんと冷静になってきました。
両親を早く亡くした私は、やはり子供達の事が気になり。

『課長を殺してしまって、何年も刑務所に入ることになったら、子供達はどうなってしまうのだろう?殺すまで行かなくても、やはり逮捕されると、後ろ指を刺され、肩身の狭い暮らしをさせてしまうだろうな。』

私が離婚しないのは、妻に未練があった事も有りますが、子供達を片親にしたくないという事も大きかったです。

そんな事を考えていた時、人の気配がして顔を上げると。

「西山君!!」

冷静になっていた筈でしたが、課長の顔を見た瞬間、手が先に出ていました。
よろけて尻餅を付いた課長に馬乗りになり、更に殴ると。

「どうしました?警察を呼びましょうか?」

振り向くと、隣のドアが少し開いていて、若い男が覗いていました。

「いや。何でも無い。友達と意見が食い違って、少し興奮しただけだ。西山君、中で話そう。」

私が課長から降りると、課長は頬を押さえながら鍵を開けて入って行ったので、私も入り、土足のまま上がってソフアーに座ると、課長は以前と同じ様に土下座して。

「すまん。悪かった。」

それだけ言うと、後は無言で土下座しています。
私も、どうやって決着を付ければ良いのか、どうやって気を収めれば良いのか分からず、無言でいました。

しばらく沈黙が続き、その間私は、どの様に決着をつければ良いか考えていました。
勿論、課長を殺してしまいたい気持ちは有りましたが、実際、殺人までは出来ない事は分かっていたので、課長の一番困る事は何かを考えましたが、一人身で家族という弱みの無い課長には、お金と会社での地位しかないと思い。

「黙っていないで、何とか言えよ。どうするつもりだ。」
「私には何も言えない。殴るなり、殺すなり好きにしてくれ。」

キッチンへ行き、包丁を持って来て彼の前に置き。

「お前のせいで俺の人生は無茶苦茶だ。人殺しになって、これ以上駄目になるのは御免だ。自分で死んでくれ。」

計算高い課長が、逆に私を刺して、人生を棒に振る事はしないと確信があり、また、これはお得意の演技で、反省している筈が無く、自分を刺す事も無いと分かっていたので、冷静な目で見ていると、やはり課長は、一度包丁を持って自分の首に当てたものの、すぐに下に置いて。

「死んでお詫びしようと思ったが、怖くて出来ない。他の条件なら何でも呑む。どうかこれだけは許してくれ。頼む。」

今回は前回とは私の怒りも違う事を示したかっただけで、こうなる事は分かっていました。

「それなら、もう二度と妻に近寄るな。俺の出張をすぐに減らせ。お前の顔を見たくないから、俺と顔を合わさない部署に代われ。それが出来なければ会社を辞めろ。それと慰謝料の一時金として百万。あくまでも一時金で、後は今後のお前の態度で決める。あれから俺も調べたが、確か慰謝料の請求は3年余裕が有ったよな?例えその時1円も取れなくても、皆に知られ様と裁判をする覚悟は出来ている。それと、俺はお前の事を一切信用していない。前回の様に念書も誓約書も書かん。すぐには和解しないで全て継続中にする。その代わり証拠として詫び状は書いてもらう。どうだ?全ての条件を呑めるか?」

課長は寝室に行くと札束を持って来て、私の前に置き。

「ここに百万有る。他の条件も全て呑むから、許してくれ。ただ顔を合わさない部署に移動するのは、すぐには無理だ。必ず意に沿うようにするから、これだけは少し猶予をくれ。お願いだ。」

金に困っている筈の課長が、百万もの現金を持っていたのも不思議でしたが、それよりも、人事権の無い課長が、困ると思った部署替えの件を、すんなり了承した事に驚きました。
詫び状を書かせ、何かスッキリしない気持ちで家に帰ると、妻はまだ泣いていて、私の顔を見るなり、課長とどうなったかも訊かずに謝り続けています。

「京子、本当に悪いと思っているのか?本当に心療内科へ行ったのか?」

妻は何度も頷き、バッグの中から診察券を持ってきました。
疑れば桐が無いのですが、ばれた時の為に医者に行ったとも思え、私も話を訊きたいので今度一緒に行くと言って反応を見ると。

「お願いします。ありがとう。」

縋るような目で私を見ながら言いました。
カウンセリングには一緒に通う事にして布団に入っても、先程の課長の事と妻の告白の中に有った"今は大事な時期"というのが、何か関係が有る様で気になり寝付けません。

次の日、課長の顔は腫れていて、課の社員達が、どうしたのか尋ねると。

「夕べ帰り道で誰かと殴り合いになったのだが、酔っていてよく分からんのだよ。そんなに腫れているか?」

私はそれを聞き、右手をポケットに入れて隠しました。

「課長。警察に届けなくていいのですか?届けた方がいいですよ。」
「いやー、俺も可也殴った様な気がするから、相手の怪我の方が酷いんじゃないかな?警察はやめておくよ。」

課長の手は腫れも傷も無く、綺麗な手をしていたにも関わらず、殴り合いの経験が無いのか社員達は、その事を疑問にも思わないで、課長と一緒に笑っていました。

この日、離婚届を持って家に帰ると、妻は玄関まで出迎えに来た後、私の着替えを手伝い、キッチへ戻って、私と妻の夕食の準備を続けました。
子供達はもう寝ていたので、離婚届をテーブルに開いて置くと、それを見た妻は手を止め、うずくまって泣き出しました。

「京子、離婚しようという訳ではないんだ。俺は正直、京子を全面的に信用出来ないでいる。また出張に行ったら、仕事も手に付かないと思う。だから今後少しでも不信な所が有れば、それが浮気で無くて俺の思い過ごしでも離婚しようと思う。もう京子を疑って生活するのに疲れた。だから京子が署名した離婚届を、お守り代わりに持っていたい。京子には、それ位の事をする義務は有るだろ。俺に不信感を与えなければ、俺は絶対に署名しない。」

妻は泣きながら署名しましたが、手が震えて上手く書けません。
どうにか書き終えると、私に抱き付き。

「お願い出さないで。一生懸命償うから出さないで。もう二度としないから出さないで。お願い。お願い。」
「京子次第だ。」

その後の妻は、近くのスーパーに行くだけでも、行く時に家から携帯に電話し、家に戻るとまた電話をしてきます。
また、私が家に帰るとこれが大変で、私の後を付き歩き、1日の行動を事細かに、必死に報告します。
実際そうだったのかは分かりませんが、妻の必死さから信用する事にしました。
普段の生活では、タバコに自分で火を点けた事が無いほど世話を焼いてきて、お風呂に入っても、座っているだけで、自分で洗ったことが有りません。
カウンセリングに行く時などは、まるでデートでもしているかの様に、一緒にいるのが楽しくて仕方ないようでした。

妻は気付いていないかも知れませんが、一緒にいる時だけは疑われなくて済むので、自然と気が楽になるのだと思います。
課長はと言えば前回とは違い、私が1人になると必ず側に来て、謝罪の言葉を言います。
課長が部長に何と言ったのかは分かりませんが、課長が社長のお気に入りだと言うことも有り、約束どおりこの月から私の出張も減り、少し寂しい気もしましたが、今迄家庭の事を妻に任せ切りにしていた事を反省して、妻や子供達との時間を増やしました。

しかし、あの課長が本当に反省したとは考えられず、会う度に謝り続ける課長を、最初は今度の事が決着していないので、私に媚を売っているとも思いましたが、あれだけプライドの高い課長が、ここまでする事に疑問を持ち、私に謝罪すればする程、何か有るのではないかと疑っていました。

夜の生活は、私がなかなかその気になれず、前回の事も有ったので、このままでは駄目だと思いましたが、思えば思うほどその気にはなれませんでした。
カウンセリングの先生は、焦らず気長に、もっと気を楽にしてと言ってくれるのですが、そう言われれば言われるほど気は焦り、気持ちとは裏腹に、その様な行動に出られません。
そんな状態が続き、新しい年を迎え、子供達が元気になった儀父の所に泊まりに行った日、妻と一緒に風呂に入って、いつもの様に洗ってもらい、先に出た私が寝室で椅子に座ってテレビを見ていると、妻は入って来るなりテレビを消して、テレビの前で立ったままパジャマを脱ぎ出しました。
妻は以前買った、黒い透けたブラジャーとやはり黒で透けているTバックを穿いていて、顔を見ると濃い目の化粧がしてあり、目には涙が溜まっています。

「もう私では駄目かも知れないけど、あなただけでも気持ちよくなって。」

妻は椅子に座ったままの私の前に跪くと、強引にパジャマのズボンとパンツを一緒に脱がせ、咥えてきました。

私は我慢出来なくなり、妻をベッドに連れて行くと全て脱がせて、自分も全裸になり、妻とは逆の方向に覆い被さり、しばらくお互いの敏感な所を刺激し合い、私がスキンを着けて妻の中に入ると、妻も下から激しく腰を使いながら。

「あなた、早くいって。早く出して。」

私は出そうなのを我慢して腰を動かし続けると、妻は大きな声で喘ぎだし。

「早く出して。早く出してくれないと、私も。私も。」

妻は、以前与えた罰の事を覚えていて、自分は気を遣っては駄目だと思っていたようです。

「京子、いってもいいぞ。一緒にいこう。」
「いいの?私もいいの?いいの?あなたー。」

妻は気を遣った後私に抱き付き、声を出して泣いています。
私は、もう一度妻に咥えてもらい、元気なった物を妻の中に入れ、今度はスキンを付けずに、久し振りの感触を楽しみ、最後は妻に飲んでもらいました。

その後は毎日の様に愛を確かめ合いましたが、こんな事は新婚の時以来初めてです。
課長は未だに、日に一度は謝罪の言葉を言って来るので、私も、今度は本当に反省しているのだろうか?と、甘い考えを持ちだした1月の末に、みんなの日程が合わず延び延びになっていた、遅い新年会がありました。

この日は部長も参加し、挨拶の中に不況の話や営業成績についての話があった為、あまり盛り上がらなかったのですが、課長一人は上機嫌で酒を飲み、部長が帰った後で行った、男だけの二次会でもかなり飲んで、酒の強い課長が、こんな状態なのは始めてだというほど酔っていました。

「課長、やけに機嫌がいいですが、何かいい事でも有ったのですか?」
「課長、俺、噂を聞きましたよ。社長のお嬢さんと結婚するって本当ですか?」
「誰に聞いたんだ。君は情報が早いな。」
「やはり噂は本当だったんだ。それはおめでとう御座います。」

皆は口々にお祝いの言葉を言っていますが、私には初耳で、しかも嫌な予感がした為、お祝いも言えずに黙って聞いていました。

「お嬢さんと言っても38の出戻りで、何も出来ない我がまま娘なので、俺には養育費も有るし、借金も有るからと断ったのだが、あの親ばか社長は、借金を多い目に言ったのに、次の日には"これで身辺を綺麗にしておけ"と言って、小切手を持って来たので、断れなかったよ。」

課長は酔った勢いで、恥も外聞も無く借金の話もして、その後も口は滑らかで。

「結婚式はいつですか?」
「2人とも再婚なので結婚式はやらないが、3月の末に籍を入れて4月に披露パーティーをする予定だったのだが、1ヶ月早くなり、パーティーが終わり次第、その足で籍を入れに行くつもりだ。」
「また急な話ですね。」
「ああ。話は半年も前から有ったんだが、生意気にも俺の事を気に入らなかった様なんだ。それでも社長に面倒を看てもらっている手前、2ヵ月後に渋々デートに応じたんだが、最初から膨れっ面で一言も話さないし、とてもデートなんて呼べる物では無かった。流石に俺も頭にきて、彼女のマンションまで送って行った時に強引に関係を持ってやった。」
「関係を持ってお嬢さんは、課長の物を気に入ってしまったという事ですか?」

酔った社員が口を挟むと、自慢話が始まり。

「ああ。前の亭主が何も知らない堅物で、幼稚なセックスだったらしく、男の物を咥えた事すら無いんだ。始めは触るのも嫌がっていたが、一度俺の物を味わった後は言いなりよ。今ではマンションに入ると、すぐに欲しがって咥えてくる。1ヶ月早くなったのも彼女のわがままで、早く一緒に暮らしたいからと言っていたが、本当は、早く毎晩して欲しいからの間違いじゃないかな。ハッハッハッ。」
「課長。これで出世は約束された様な物ですね。」
「いやー。社長までは無理かも知れんが、取締役ぐらいはな。ハッハッハッ。」

これで、今は大事な時期と言っていた事や、お金を持っていた事など、全ての謎が解けました。
課長は更に飲んでいて、もう私との関係や、自分の言っている事が分からなくなっている様子で。

「お金の身辺整理は出来ても、女の方は大丈夫ですか?」
「ああ、綺麗なもんよ。例の人妻ともまた色々有ったが、金で話がつきそうだし。籍を入れるまでは大人しくしておらんとな。」
「籍を入れるまでですか?」
「彼女は我がままだが美人だし、何も知らない女を仕込む楽しみは有るが、腰の使い方まで知っている人妻も捨て難い。結婚したら俺のと違って賃貸じゃないから彼女のマンションに入るが、また関係が戻ってもいい様に、俺のマンションは借りたままにしておくつもりだ。俺が出世したら、君達も上に引っ張ってやるから、精々頑張れ。」

そう言い終わると、横になって寝てしまいました。

課長が寝てしまうと、酔った上の話とはいえ、流石に皆、嫌悪感を顔に出しましたが、私はそれどころでは有りません。

『やはり、少しも反省していない。こいつは妻の事をまだ諦めていないし、籍を入れてしまえば、俺に対する態度もまた変わるだろう。何より、出世すれば会社での俺の居場所も無くなるかも知れない。』

私の腹の中は煮えくり返り、その後毎日、復讐を考えていました。

披露パーティーは仲人も無く、一部の社内の者と少しの友人、あとは濃い身内だけの、あまり派手ではない物でしたが、私も直属の部下という事で招待されていました。
当然私などのスピーチは無かったので、司会の方に簡単な祝辞と歌を歌わせて欲しいと言いに行き、ワインを飲みながら出番を待っていると、暫らくして私の名前が紹介され、前に出てマイクを外して持ち、課長に方に近付きながら。

「課長。本日は真におめでとうございます。と言いたい所だが、人の家庭を無茶苦茶にしておいて、自分は幸せになるつもりか?俺の妻は二度までもお前にいい様にされて、今、心療内科に掛かっている。それでも懲りずに、また誘う為にマンションはそのまま借りておくだと。ふざけるのもいい加減にしろ。もう妻はかなり良くなったから、お前の所なんかには二度と行かない。」

課長を含め、みんな呆気にとられて、止めにも来ないで立ち尽くしていました。

「それに、新年会で社長の事を親ばかだとか、お嬢さんの事を、何も出来ない我がまま娘と言っていたが失礼だろ。そんな事が言えるのか?お前はその社長から貰ったお金で慰謝料を払ったんだろ?自分のした事の後始末ぐらい自分の力でしたらどうだ。」

私は胸ポケットから百万円を出して課長に投げつけ、反対のポケットから、コピーしてきた10枚の詫び状を出してばら撒きました。
私はまだ言いたい事が有ったのですが、やっと我に返った部長に腕を引かれ、お嬢さんの泣き声を聞きながら会場を出ました。
会場の外で部長は、私の肩を何度も叩きながら。

「後の事は任せておけ。」

会場の中に戻っていく部長を見ていて、何故か涙が溢れました。
この縁談は破談になり、課長も会社を辞めて、私を名誉毀損で訴える事も無く、その後どうしているのか分かりません。
一度課長のマンションを覗きに行ったのですが、もう表札も有りませんでした。

当然、私も会社を辞めて、今は部長に紹介して貰った会社に勤めています。
ここは主に中国製品を扱っている、20人ほどの小さな会社ですが、私が中国の担当だった事で、あるポストを用意して迎え入れてくれました。
給料は可也減ったのですが、小さいだけ有って、今迄の様に守りではなく攻めている分、充実感が有ります。
家のローンや子供達の将来を考え、給料が減った分、4ヶ月前より妻が事務のパートに行き出しました。
男が多い職場なので気になりましたが、このご時世、結婚以来仕事をしていない妻が、働く所が有っただけでも奇跡に近く、贅沢は言っていられません。
妻は未だに、その日の事を何でも詳しく話してくれます。

先日も

「○○さんに食事を誘われたけれど、主人以外の男の人と食事しても美味しくないし、楽しくないからと言ったら、それから一切誘って来なくなった。」

と笑っていました。
私はお守りを持っている事も有って、妻を疑わない事にしました。

今思うと、あの頃は出張先でも、家庭の事は気になっていましたが、妻の顔を思い出した事は、無かったような気がします。
妻が思っていた様に、妻の事を、空気の様な存在に思っていたのかもしれません。
同じ様に愛し合ってはいても、妻を裏切ったことの無い私より、私を裏切った妻の方が、私の事を愛していて、必要としていた様な気がします。
普段の生活も、あれ以来変わらず、妻は甲斐甲斐しく私の面倒を看てくれ、夜の生活も、縛ったりはしませんが、完全にSとMの関係です。
最近ではこういう関係に満足していて、あんな事が無かったらこういう関係になれなかったし、妻への愛も再確認出来なかったと思います。
また妻に何か有りましたら、ここに書かせて頂きますが、もうここに書く事は永久に無いと信じています。
甘いかな?

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マンションの隣に引越してきた奥さんが元彼女だった

544 :えっちな21禁さん 04/08/18 15:10
ついさっきの出来事・・・。

マンションの隣に新しい住人が引っ越してきた。
引越しの挨拶は、旦那とその奥さん。

でも、その奥さん何か

(何処かで見たことあるなぁ・・・。)

と思ったら、1時間後にその奥さんだけまたやって来た。

『○○君、久しぶりだね。』

この言葉で思い出した。
高校1年時に付き合った、初体験の人。
どちらも初めての彼氏・彼女でしかもお互いが初体験の相手。
俺が大学2年まで付き合っていたが、彼女の家族が引越しして、疎遠になったことから自動消滅。
当時、ヤリたい盛りだったから、高校時代とかほぼ毎日、それこそ公園などでもヤリまくった相手・・・。

今ではお互いに、結婚してるのに、これからが凄く心配になってきた・・・。
とりあえず、俺は当時を思い出し、2回抜いてしまった・・・。
大丈夫だろうか・・・。

550 :えっちな21禁さん 04/08/18 15:57
>>549
今週・来週が俺のお盆休み。
(会社としてお盆休み無いから社員で計画的に休みを分散化させてる。)

俺の妻は、今日から2泊3日で実家に帰ってる。
隣の奥さん(元彼女)との会話も玄関先だけ。

つうか、何がヤバイって、元彼女に色気がある。
付き合った当時は若いっていう事もあり、色気や美人というよりも、元気で明るい、かわいいという感じだったが・・・。

俺も俺で、その色気に酔ったのか、2回も抜いてしまった事に凄く不安が・・・。
つまり、ヤレル状況になったら間違いなくヤルだろうなという事・・・。
ちょっと頭冷やして、冷静になってみる・・・。

672 :544 04/08/20 10:20
以前、此処に書き込みした>>544です。

結果から申し上げると、隣の奥さん(元彼女)とエッチしてしまいました。
先日より、妻は実家に2泊3日で帰省しており、当方は今週、遅いお盆休みです。
(会社を空ける訳にはいかないので、社員で計画的に休みをずらしてます。)

隣は引越しの荷解きやら、新しい家具・電化製品を毎日買ったりして忙しいようですが、昨日は、隣の旦那が実家から荷物を車で運ぶらしく、留守でした。
そんな中、隣の奥さん(元彼女)と久しぶりに2人で夕食でも食べようかという流れになり、私の部屋で元彼女の手料理を食べ、そのまま元彼女まで食べてしまいました。

押し倒したのは私ですが、元彼女も合意の上でした。
また、新婚で既に小作りをしているらしく、私にも中出ししてもOKとの事でした。
(元彼女と私の血液型が一緒で、私の子供でも良いと笑ってました・・・。)

正直、今になってちょっと不安になってきました・・・。
もし、元彼女が妊娠して、その子供が私の子供だったら・・・。

681 :544 04/08/20 13:42
すいません、気が動転してたというか何と言うかで書き間違いですね。

×:(元彼女と私の血液型が一緒で、私の子供でも良いと笑ってました・・・)
○:(元彼女の旦那と私の血液型が一緒で・・・)

です。

元彼女も記憶が合っていれば、同じ血液型です。
ちなみに、O型です。

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息子の保育園の先生

その女性を見た瞬間、いい年齢して(35歳妻子アリ)ときめいた事を告白しよう。
4月に新任で入って来た、息子の保育園の保母さん。
色白で背が低く黒髪、スレンダーでちょいロリ系。
私のストライクゾーン、ど真中だった。
だがその一年は、私も保育園を訪れる事がなく、言葉を交わす事もないまま過ぎ去った。

翌年、その先生が息子の副担任となり、私のトキメキは再燃した。
それまでまったく保育園に行かなかったのに、時々顔を出すようになった。
それでもテレ屋の私・・・。
頭を下げる程度で、何も喋れない。
ただ時々、目で追うだけだった。

「○○先生って、可愛いよね。」

突然息子が、私にそう言った。

「そうだね。」

私はそう返した。
それだけで会話は終わり、何も起こらないはずだったのに・・・。

「せんせ~い、お父さんがね~せんせいの事、かわいいってよ~。」

息子を迎えに行った時、事もあろうか息子がそう大声で言った。

「ばかっ!何を言うんだ!」

慌てて止めたが、それが益々真実味を増す結果となった。
帰宅し、まだ3歳の息子に言い聞かす。

「そういう事はね、大きな声で言ったらいかんよ。」
「なんで?」
「先生も、どう相手していいか分からないでしょ。」

そんな事言ったって、分かるわけがないのだが・・・。

翌日は仕事で遅くなり、帰宅すると妻が開口一番。

「あんた、○○先生の事、好きらしいね。」

とニヤニヤ。

「はぁ?」
「保育園でさ、子供が言って回ってたよ。」
「なんて?」
「『お父さんの好きな、○○せんせ~い』って。」
「はぁ・・・。」

その翌日から、○○先生と顔を合わすのが恥ずかしくなった。

息子の発言は、以後、益々エスカレートした。

「せんせ~い、お父さんが好きらしいよ~。」
「せんせ~い、お母さんがいなくなったら、お父さん、先生と結婚したいってさ~。」

そんな事、俺は一言も言ってないって!
しかし、私の代り?に大声で告白するもんだから、それは保育園中に知れ渡る事になった。

明けて翌年。
○○先生は、息子の受け持ちから離れた。
しかし我家はクラス役員となり、益々保育園に行く事が増えたし、先生方と話す機会も増えた。

まずは7月の夏祭り。
先生方と買出し&設営&販売を行う。
飲み物の販売を担当したのが、私と○○先生。
買出しや設営まではジャージ姿だったのに、販売時には浴衣に着替えておられた。
その姿に萌え~っ!

そして10月の運動会。
クラス対抗に出場した私。
その競技で、司会進行をしたのが○○先生。

「○○ちゃんのお父さん、頑張ってくださ~い。」

なんて言われ、張り切った事は言うまでもない。

加えて先生方の競技で、「思い出」をテーマに作った出し物。
○○先生が演じたのは、女子高生。
そのセーラー服姿に、改めて萌え~っ!

浴衣姿にしてもセーラー服にしても、写真に収めた事は言うまでもない。
運動会の翌日、

「昨日はお疲れ様でした~。」

思いがけず○○先生から話し掛けられ、すっかり鼻の下を伸ばしてしまった。

「先生こそ、セーラー服可愛かったですよ。思わず写真、撮っちゃいましたから。」

「え~っ・・・恥ずかしいですぅ。」

書いてて、何でもない会話だなと、自分でも思う。
だけど私にしてみたら、もの凄い進歩だったりするわけで・・・。

年が明けて2月。
子供達の学芸会が行われる。
会場設営に赴いた私。
無事に学芸会が終わり、後片付けも手伝う。
それが済んで、園長の計らいにより園内にて、軽い打ち上げが行われた。
息子によって、公にされてる私の恋心を汲んでか、横に○○先生が・・・。
緊張して、まるで酔えなかったよ。

「○○ちゃんのお父さん、全然酔わないんですね~。」

少し酔い気味の○○先生。

「いや・・・まぁ・・・ある程度は飲めますから。」
「いいですね~あたし、あまり飲めなくって・・・。」
「いやいやいや・・・酔える方が羨ましいですよ。」

なんて会話も、周囲の視線を気にして行う。

「○○ちゃんのお父さん、確かITでしたよね?」

違う先生から聞かれ、

「あ、はい・・・。」

と答える。

「じゃ今度、合コンしましょー♪若い人、いっぱい連れて来て下さいよ。」
「いいですよ、しましょうか。」

なんて話した所で、園長からストップがかかって、この話題は終了した。
はずだったんだが・・・。

通勤中、同じく保育園に向う○○先生と、これまで何度かすれ違った事がある。
お互い頭を下げる程度だったが、あの打ち上げを境に、2、3言交わすようになった。
そのうち、お互いに手を振り合ったり、足を止めて5分程話したり。
そして○○先生の方から、

「合コンの話はどうなりました?」

と聞かれたから驚いた。

「えっ?あれ、本気だったんですね?」
「ナカナカ企画を言って来ないと、他の先生達、やきもきしてますよ。」
「分かりました。それなら企画します。連絡先は、○○先生でいいですか?」
「あっ、いいですよ。では・・・。」

メアド、ゲッチュ!

先生達は6人。
会社のイケメン独身も6人、なんとか集めた。

「ロクな人いなかったよ~。」

と、言われたくなかったから。
会もそこそこ盛り上がり、2次会に行こうとなったが、

「後は若い者同士で・・・。」

みたいな・・・。
妻帯者が、いつまでもいても仕方なかろうと思い、店だけ確保して帰る事にした。

「あの~・・・帰るんですか?」

酔った○○先生は名残惜しいが、帰る事にする。

「後は若い人同士で、ゆっくり楽しんで下さい。」

そう言い残し、一人駅に向った。
そのホームで携帯が震え、メールの着信を知らせた。
見ると○○先生から。

「今、どこですか?駅で電車を待ってます。私も帰ります。」
「そうですか・・・つまらなかったですか?」
「はい。」
「申し訳ありませんでした。」
「○○ちゃんのお父さんが、帰るからです!」
「えっ?すみません。電車があるうちにと思って・・・。」
「私もそちらに向いますから、待っててくれたら許します。ウソです。待ってて下さい。一人で帰るのは寂しいですから。」
「分かりました。」

5分後、先生と肩を並べて電車に乗った。
○○先生は終始ニコヤカで、ずっと楽しげに喋っていた。

電車を降り、改札を出る。
私の家に行くには左で、先生の家は右。
だが不思議と別れる事が出来ず、コンコースで長々と話す。
やがて終電がなくなり、駅員から早く出るように言われた。

「では・・・この辺で・・・。」

タクシーはあるし、そこで別れても問題なかろうと思ったのだが・・・。

「お父さん・・・。」

先生が小声で、そう私に呟いた。

「もう少し・・・お話しできませんか?」

深夜営業のファミレスに、二人向かい合って座った。
頼んだのはコーヒーだけ。
30分ほどでコーヒーはなくなり、あとは水だけで、2時間以上も話す。
時間はもうすぐ3時。

「そろそろ帰さなきゃ。」

と、真剣に思いだした。
が、先生の方は、ナカナカ話しを止めようとはしない。
でもそのウチ、先生がアクビをするのを見て、

「そろそろ帰りましょうか?」

と切り出した。

「そうですね・・・もうこんな時間ですね・・・。」

腕時計を見ながら先生が言う。
会計を済まし、タクシーのいる駅に向って歩き始めると・・・突然先生が腕を組んできた。
驚いて先生の顔を見るが、先生は目を伏せたままで・・・。
ゆっくり歩き、時間をかけてタクシー乗り場に着いた時、

「あの・・・あたし、嬉しかったんです・・・。」
「えっ?なにがですか?」
「○○ちゃんが、お父さんが好きって言ってるって・・・。」
「・・・。」
「あたしが先生になってはじめて、『先生』と呼んでくれたのが○○ちゃんで・・・。」
「・・・。」
「○○ちゃん、保育園でいっつも、お父さんの話しを楽しそうにしてくれて・・・。」
「・・・。」
「いい人なんだろうなって・・・気になってて・・・。」
「・・・。」
「最近、よく喋る事が出来るし・・・それに今日だって・・・。」
「・・・。」
「嬉しかったです・・・。ありがとうございました・・・。」

夜もふけ、未明と呼ぶにふさわしい時間。
人通りはまばらだが、それでも数名が、私達の横を通り過ぎた。
私達は抱き合い、長いキスを交わした。

「このまま、時間よ止まれ。」

と念じながら・・・。

「妻子ある人を好きになっちゃって・・・あたしってバカですよね・・・。」
「・・・。」
「先生って呼ばれる立場なのに・・・。」
「・・・。」
「でも、誰かも言ってましたけど、好きになった人が、たまたま妻子ある人だったんですよ。ただそれだけなんです。」
「・・・。」
「すみません、遅くまで・・・ご迷惑おかけしました。」

涙を流しながら、そう言う彼女。
私はもう一度抱きしめ、長いキスをした。

涙を流す彼女の肩を抱き、私達は同じタクシーの車内にいた。
まるで子供のように、泣きじゃくる彼女が愛しかった。

「失う事が多く、得る事があってはいけない恋。」

失う覚悟の出来ぬまま、足を踏み入れてしまった二人。
誰も、今持ってる幸せを失いたくはない。
失いたくはないにも関わらず、ほんの一瞬の気の迷いが、そこに足を踏み入れさせてしまう。

翌年・・・。
○○先生は、職を失った。
私は息子と妻を失い、親からも勘当され、仕事も失ってしまった。

大阪へと夜行高速バス。
なんとか見つけた就職先は、これまで勤めた職場とは、給料がまるで違う。
住むのは1Kの、フロなし、トイレ共同の安アパート。
慰謝料や養育費を考えたら、それ位にしか住めない。

隣には○○先生こと、彩音が寝ている。
もしもこのまま、二人添い遂げる事が出来れば、それはそれで良かったのかもしれない。
でも・・・離婚届にハンを押す私に、妻が言った言葉が耳を離れぬ。

「略奪によって得た物は、略奪によって失うのよ。」

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兄は単身で転勤

244 :えっちな18禁さん:2012/02/05(日) 06:03:52.81 ID:wNXa0pmP0
兄は単身で転勤。
家には母親と俺より若い義姉と俺の三人住まい。
義姉と関係を持ち始めて2年。
兄の代わりに義姉のマムコが干上がらないように、いつも潤わせてあげてる。

245 :えっちな18禁さん:2012/02/20(月) 22:38:31.89 ID:Xu84OimG0
気持ち良かった?

246 :えっちな18禁さん:2012/02/21(火) 01:05:45.57 ID:SCAzADsx0
あぁ気持ちいいよ、絞まりいいから止められない。

247 :えっちな18禁さん:2012/02/21(火) 09:45:07.29 ID:iLghEMr+O
経緯を詳しく知りたい!

248 :えっちな18禁さん:2012/02/28(火) 17:05:45.67 ID:C/zklu6F0
さっき母親が帰ってきたが、今日は朝から出かけてくれたおかげで、義姉とゆっくり時間を過ごせた。
相変わらず、チムポを咥え込んだら絞めつけチムポを離さないマムコ。
先週の土日に兄貴が帰ってきて、義姉に中出ししてくれたおかげで、今日は何度も義姉の中にザー汁放出。
膣口にチムポが当たるたび声をあげ感じる義姉、髪振り乱して体震わせ果てる義姉。

249 : 【東北電 88.6 %】 :2012/02/29(水) 11:46:25.11 ID:TKdfoBtK0
絞めつけてもらったの?
いいなぁ。

250 :えっちな18禁さん:2012/02/29(水) 23:45:16.28 ID:t8mU/j3l0
あぁ、チムポを挿入すると、チムポに伝わる義姉の膣壁のイボイボ感に膣中が蠢くようにチムポを絞めつけながら腰振られるもんだから、即放出。

251 :えっちな18禁さん:2012/03/04(日) 06:36:22.60 ID:Dyh5OFV70
気持ちいいことだけやって、妊娠しても養育しなくていいのか。
いいなぁ。

252 :えっちな18禁さん:2012/03/04(日) 07:17:50.61 ID:p3uYrRD4O
いいなー。
義姉のスペックは?

253 :えっちな18禁さん:2012/03/04(日) 09:17:00.31 ID:gJhdui0P0
今日休みで、義姉に聞いたら159,84,59,83だそうだ。
朝から雨が降っているので、母親も何処にも行きそうにないし、今日は無駄な一日になりそうだ。(悲

254 :えっちな18禁さん:2012/03/04(日) 14:36:49.04 ID:p3uYrRD4O
ほほー。
妄想のために年齢とブラのカップも教えてくれ。
似てる芸能人とかいる?

255 :えっちな18禁さん:2012/03/04(日) 17:01:14.75 ID:gJhdui0P0
家電量販店から今帰ってきた。
義姉曰く冷蔵庫の下から少し水が漏れているとの事で、買い替えのため、母親と義姉と俺3人で見てきた。
内心水が漏れてるのじゃなくて、義姉のマン汁が垂れてるのかと思った。

義姉は28歳、Dカップ、似てるといえば紀子様と松下由希を足して2で割った感じかな、ほんの少しだけど。

結局、冷蔵庫を買って7日に届けてもらうことになった。
母親が居るとなかなか二人になれないので残念。

256 :えっちな18禁さん:2012/03/04(日) 23:08:09.37 ID:k7UpBSIN0
うほうほ。
義姉ええなあ。

そういう関係になった経緯を聞かせてくれ。

ハメ撮りとかしてないの?

258 :えっちな18禁さん:2012/03/05(月) 21:39:46.75 ID:tT0yulKM0
>>256
兄が義姉を実家に連れてきた日から、俺は義姉の巨乳に目を奪われてた。

兄が単身赴任以来、今まで以上に義姉と話しをするようになり、色々悩みを相談したりしてた。
そんな時、母親が知り合いと温泉旅行へ出かけ、三日間、義姉と二人で過ごすことになった。
二日目、義姉にキスを迫ると、最初は抵抗していたが、あまりにしつこく迫ったからか嫌々ながらも義姉が受け入れてくれた。
唇を重ねながら、憧れの巨乳を鷲掴み。俺の手を握り拒絶する義姉に無理やり抱きつき押し倒した。

265 :えっちな18禁さん:2012/03/07(水) 01:19:42.15 ID:VvMU3Jrd0
>>258
義姉はいつから受け入れたの?

266 :えっちな18禁さん:2012/03/07(水) 21:55:15.66 ID:VHSNpYU40
強引にキスしてから2ヶ月後、その日以来好きだということを伝えて何度かキスを重ねてた。
母親が親戚の法事に泊まりがけで出かけた日、義姉が寝てる部屋に入ったら、最初戸惑ってたが、部屋で色々話をして、猛烈アプローチが実って義姉のベッドで朝を迎えた。

268 :えっちな18禁さん:2012/03/08(木) 22:28:58.89 ID:6YsSIb9K0
ハショリ過ぎてて。
もっと細かくたのむ。
それじゃただのビッチだろ。

269 :えっちな18禁さん:2012/03/09(金) 11:05:06.77 ID:foqgkc+R0
すまない。
仕事が忙しかったのでなかなかレスできなかったが、ようやくのんびりできる時間が出来たので、もう少し詳しく書くよ。

義姉を無理やり押し倒して抱きついた日は、さすがに拒絶されたので、それ以上することは無く、それ以上やって嫌われたくないこともあって、自分の気持ちだけ伝えて、大人しく自分の部屋で寝た。
翌朝、義姉と顔をあわせて「昨日はゴメン」とだけ伝えると義姉は、

「ううん、〇〇さんの気持ちうれしかったよ。」

と言われ、少しは気持ちが伝わったんだと内心ガッツポーズ!
その晩仕事から帰ると、すでに母親が帰っていた。

「あれ?おかえり、明日じゃなかったっけ?」
「えっ?今日帰るって言ってなかったっけ?」
「いや。明日かと思って。」

270 :えっちな18禁さん:2012/03/09(金) 11:05:53.31 ID:foqgkc+R0
今晩、義姉と進展できるかと思ったのにと残念そうな顔をしていると、義姉がそれに気づいたのか俺の顔を見て微笑んでた。
母親は旅行の疲れからか、早めに就寝。
意外にも義姉との時間が持つことが出来た。

「さっきすごい顔してたね。」

と義姉。

「ははは、ばれた?まさか今日帰ってくると思わなかったし。お義姉さんとゆっくり話しできるかと思ったのにと思ったら顔に出ちゃった。」
「前から思ってたんだけど、私のほうが年下なのにお義姉さんって言われたら変な気分だから、二人のときは名前で呼んでほしいな。」
「えっ?いいの?じゃぁ知恵ちゃんでいい?」
「うん、私も、とも君でいい?」
「いいよ。」

その日から、二人だけの秘密と言うか決め事が出来た。
片づけをする義姉を抱き寄せ唇を重ねた時には、拒むことなく滑り込ませた舌を絡ませてきた。

271 :えっちな18禁さん:2012/03/09(金) 12:24:37.10 ID:foqgkc+R0
それでも、さすがにそれ以上は拒絶。
抱き合うと義姉の巨乳が胸に当たる。
我慢できずに、右手をスカートの中に入れようとするとすぐ離れて

「もぉダメ、そんなことしたら、させてあげない。」
「えっ~!キスだけ?」
「そう、それ以上したら言っちゃおうかなぁ。」

その時、義姉が完全小悪魔に見えた。
もしかして遊ばれてるのは俺?と思いながらも、まぁ焦ることないなと自分の寝室へ。
その日から母親の居ない時に、いちゃつく日が増え。
親戚から叔父の法事があると母親の実家から電話があり、母親が行くことになった。
俺も来れないかと言われたが、仕事があるのでと断り、母親だけが行くことになった。

272 :えっちな18禁さん:2012/03/09(金) 12:28:26.68 ID:foqgkc+R0
仕事から帰り義姉と一緒に食事をして、いつものように風呂に入りテレビをみて就寝。
その日はあえてキスもしなかった。
義姉が寝室に入るのを見計らって、ドアをノックしてから入ると、義姉はベッドに座って雑誌を読んでた。
俺を見て一瞬ビックリしてたが、

「どうかしたの?」
「うん、忘れたことがあって。」
「えっ?なに?」
「キスするの忘れてた。」
「あっは、もぉ。」

ベッドに上がり唇を重ねた。
その後、一緒に座って、初めて兄が家に連れてきた時、一目惚れした事や、ずっと思ってた事、兄より先に逢いたかったと思いを伝えた。

273 :えっちな18禁さん:2012/03/09(金) 12:29:33.70 ID:foqgkc+R0
すると、肩に凭れ掛かってきた義姉。
自然と手を義姉の肩に廻して、改めて唇を重ねてそのままベッドに。
横たわり義姉のパジャマのボタンを外すと、

「ダメ。」

と言ったが、拒絶することなく、全てのボタンを外すとピンクのブラに包まれた巨乳が目の前に背中に手を廻しホックを外すと弾け出る白い肌にピンクの乳首。

274 :えっちな18禁さん:2012/03/09(金) 13:09:58.87 ID:foqgkc+R0
首筋から乳房、へそから土手へと舌を這わせると、両手で顔を隠して恥ずかしがる義姉。
あまりに初心な姿に、

「知恵ちゃんって兄貴が初めて?」

両手で隠したまま小さく頷く義姉。
あまりの経験の少なさに、興奮気味の息子。
薄い陰毛を舌で掻き分けながらクリを舌で転がすと体を小刻みに震わせる感じる義姉。
両足を広げ股間に顔を埋めマムコを舌で舐めると、マムコから垂れ流れる蜜。
ピチャピチャと音を立てながら舐めると、溢れ出るマン汁。
息子を迎え入れる準備万端のマムコ。
ゆっくりと硬直した息子をマムコに当てると、ビクッ!と腰を引く義姉。
両足を抱えビチョビチョに濡れたマムコヘ息子を押し当て、押し込もうとすると、あまりに入り口が小さいのか亀頭も入らない。

275 :えっちな18禁さん:2012/03/09(金) 13:25:20.53 ID:foqgkc+R0
グッ!と強引に押し込む、体をそらせ

「いっ、痛い。」

腰を持ち上げ

「大丈夫?ゴメン、我慢して。」

と一気に押し込むとズリュッググッ。
義姉の膣の中を押し広げながら入っていく感じがチムポに伝わってくる。

「あっぁ、いっ痛い、ダメ。」

声を震わせていたので、見ると涙が流れているのが解った。
奥へと突っ込むとチムポの先に当たる子宮口。
子宮口に当たると

「あっぁ・・・。」

ピストンで子宮口に当たるたび声をあげ感じ始めた義姉。

「当たってるの、あっぁ、ダメ、あっぁ、いいの、ダメ、あぁ。」

マムコから溢れるマン汁。
知らない間に両手を背中に廻し抱きついてきていた義姉。

276 :えっちな18禁さん:2012/03/09(金) 14:10:32.11 ID:foqgkc+R0
挿入に集中しすぎてまったくわからなかったが、背中に痛みを感じたと思うと段々痛さが増し、義姉が背中に爪を立てているのでようやくわかった。
しかし外してとも言えず、ピストンを止めるわけにもいかず、股間は気持ちよく背中は痛い。
背中の両手に力が入り痛みが激痛に変わったと思うと、声をあげ背中を反らして体を痙攣させながら果てた義姉。
ようやく両手が背中から離れ痛さから開放されると、痛い思いをしたことと、あまりに痛くて俺は逝ってないのにと思いで、グッタリと果てた義姉をみると、悪戯したい気持ちになって、乳首を摘むと体を大きくビクつかせて、

「ダメ、感じちゃう。」

あまりに敏感になってるのか、少し触っただけど体を震わせ感じてた。
ビチョビチョに濡れたマムコに指を入れただけで、

「あっぁあ、止めて、ダメ、すごく感じやすくなっちゃってるの。」

マムコに入れた指を膣中を掻き回すと溢れ出るマン汁。

277 :えっちな18禁さん:2012/03/09(金) 14:31:57.96 ID:foqgkc+R0
「ダメ、ダメ、出ちゃう、出ちゃう、お願い止めて。」

お構い無しに掻き回すと、噴出すマン汁。
マムコにしゃぶりつき、溢れ出るマン汁を口いっぱいに受け止め、側にあったタオルにうつした。
義姉を抱え座位で突き上げると声をあげ体を振り感じる義姉。
逝きそうになりマムコからチムポを抜いて土手に放出、ザー汁が陰毛にベットリ。
体を痙攣させ果てた義姉に添い寝、ピンと立って硬くなった乳首を弄りながら義姉の逝き顔を見て幸せを感じていた。

278 :えっちな18禁さん:2012/03/09(金) 15:31:31.56 ID:foqgkc+R0
あまりに激しく暴れたものだから、シーツがグチャグチャ。
義姉はグッタリしているので、少し片付けてから、シャワーを浴びようと風呂場へ。
シャワーを浴びていると戸が開いて義姉が

「背中流してあげる。」

と入ってきた。
背中を見ると

「あれぇ背中すごいよ!どうしたの?」

おいおいと思いながら

「知恵ちゃん。」
「えっ?」
「やっぱり覚えてないよね。」
「えっ?私がしちゃった?」
「うん、でも大丈夫、もぉ痛くないから。」
「えっ~!ごめんなさい、全然覚えてない。」
「ははは、大丈夫大丈夫。」

背中に抱きついてきて傷跡を撫でる義姉を抱き寄せキス

279 :えっちな18禁さん:2012/03/09(金) 15:32:18.44 ID:foqgkc+R0
「千恵ちゃんもシャワー浴びたら?」
「うん、後で。」
「えっ?今入れば?」
「だって恥ずかしいもん。」
「えっあれだけ乱れてたのに?」
「もぉ。」
「いいからいいから。」

着なおしたパジャマのボタンを外し二人でシャワーを浴び、フェラで抜いてもらった。
ぎこちないフェラに興奮、義姉の小さな口の中にザー汁を放出。
口の中に溢れたザー汁を義姉を飲み干した。
風呂から上がり、義姉のベッドへ。
義姉の体をしゃぶり2回戦目へ。
何時まで愛し合ったのかわからないまま朝を迎えた。
朝、裸で寝てるとチムポを触ると大きくなったと義姉が面白そうに話してきた。

280 :えっちな18禁さん:2012/03/09(金) 15:35:09.10 ID:foqgkc+R0
それ以来義姉との関係が続いてる。

282 :えっちな18禁さん:2012/03/10(土) 23:50:49.42 ID:5Q7em7C30
GJ!
すばらしい。

これまでで興奮したプレイは?

283 :えっちな18禁さん:2012/03/11(日) 07:37:55.16 ID:/uza1NSp0
あまり特別変わったプレイをしているわけではないし、充分普通のセックスで興奮出来てるので、レスるほどのプレイはしてないかなぁ。
本当に母親にも兄にも絶対ばれないようにしてるので、母親が居る時や兄が帰ってきているときは、普通に接してるし、母親に言われない限り二人で出かけることもない。
近所のご婦人方は、話し好きなのでいつあることないことを母親に吹き込むかわからないので、母親が居ない時でも別々に出かけて、スーパーの立体駐車場で待ち合わせてから、ドライブ、ラブホコースを楽しむぐらいで、相当気を使ってる。
ただラブホの時は周りを気にすることなく、やれるのでいつも以上に乱れる義姉には興奮する。

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友達

家族ぐるみで付き合っている友人がいます。
そんな奥さんから

「今夜飲まない?」

ってメールが入っていつもなら妻も連れて行くのだがその日は実家に帰っていなくて俺だけで向かった。
友達の家に付くと奥さんが迎えてくれた。

「○○ちゃん(俺の奥さん)は?」
「実家に帰ってるよ。」

と言うと

「そんじぁ、今日は私と2人だよ。」

と奥さんが照れたように言った。

「○○は?(友人)」
「明後日まで出張。」
「俺、帰ろうか?」

と言うと

「せっかく来たんだから・・・。」

と家の中に進められた。
家に入るとワンパク3人兄弟がいて遊び相手にされた。
9時を過ぎ子供達も寝る時間になって寝かしつけに行くと言って俺にシャワーでも浴びるように言われ、遠慮なく浴びていると

「○○さん遊んでくれたからグッスリ寝ちゃった。下着洗濯するね。」

と洗濯機が回り始めた。
俺もシャワーを浴びて出ると下着はなくバスタオルだけが・・・。
しょうがなくバスタオルだけで居間にいくと奥さんがビールを出してくれた。
ビールを飲み始めると奥さんが

「私もお風呂入ってくるね。」

っと席を立った。

「2人だけでまずいよな~。」

と思いながらテレビ見て飲んでいると奥さんが風呂からあがりやってきた。
タンクトップにハーフパンツで・・・。
よく見るとブラジャーを付けてなく乳首がタンクトップの上からもわかる。
2人で飲みながら世間話をして飲んでると

「○○さんとこって、エッチしてる?家は3ヶ月ほどしてないよ。」

と言われ

「家もしばらくしてないよ。」
「奥さん言ってたけど○○さんのエッチって凄いらしいね。」
「えっ!」
「おっきいし30分以上は入れっぱなしだって言ってたよ。」
「・・・。」

俺が返事に困ってると

「旦那、外に女いるみたいなんだ。同じ会社の事務員らしいけど・・・。」
「そうなんだ。」
「私って子供3人産んだし魅力ないのかな。」
「そんな事ないよ。」

と言うと立ち上がって俺のそばに来てタンクトップを脱いだ。
確かにちょっと垂れてはいるけどきれいだった。
俺の横に座りバスタオルごしにペニスを触って来た。
既に勃起していた堅いペニスを上下にさすりいたずらっぽく笑って

「秘密にできるんだったらいいよ。」

と言ってきた。
俺もあまりの気持ちよさにバスタオルを取ってペニスを奥さんに見せた。

「やっぱりおっきい!」

っと我慢汁を指につけて舐めてくれた。
そして勃起したペニスを口に含んで上下に動かし始めた。
俺も負けまいと奥さんの胸を揉み乳首をクリクリしてあげた。
ときおりくわえた口から

「あっ!あ!」

っと吐息のような声にならない声が聞こえた。
我慢出来なくなってペニスを口から離し奥さんのハーフパンツとパンティを脱がし奥さんを立たせたまま俺が胸から舌をはわせ徐々に下へと攻撃をして言った。
今度は完全に感じた声で

「あ~いい!あっ!あっ!」

っと声を出し始めた。
マンコに到達する頃にはソファーに手をつかないと自分を支えられない状態になって俺がしゃがみバックの姿勢のような奥さんを後ろから攻撃して言った。
そこは既にベタベタでしずくがももまで下がっていた。

「こんなに濡らして。」

っと聞くと

「メールした時からこうなるの期待してたの。」

っと息たえだえで答えた。

「そんなに俺とエッチしたかったの?」

っと聞きながら舌で攻撃すると

「あっ~あっ!ハッ!あ~。」

っと大きさ声をあげた。

「あっ!ず、ずっと前から○○さんの事・・・。あっ!いい~。」

ジュルジュルと音を立てながら舐めて

「俺の事なに?」
「あっ!したかったの~。」

ガクっと体勢を崩しながら答えた。

「まだ入れてあげないよ。」

っといたずらぽく言って崩れた体勢をソファーに座らせ足を大きく開かせ指と舌で攻撃を開始した。
明かりがついたままだったからよく見えてすぐにでも入れたい衝動にかられたが我慢して攻撃していった。

「キャ!アッ!ハ~。」

っと悲鳴に近い声で舐めている俺の頭を押さえ付けてきた。

「アッ!欲しい~。早く・・・早く欲しい!」
「なにが欲しいのかな~?」
「ウッ~ハッ!ハッ~!チンチン・・・。チンチンちょうだい~。」
「いいよ!」

っと起き上がり奥さんはそのままの体勢にしてペニスをあてがいベタベタの入り口付近をギンギンのペニスでなぞり入り口に先をあてがい

「入れるから一緒に見て。」

奥さんは顔を結合部にやり

「早く奥までちょうだい。」

っと半狂乱の顔で言ったから徐々に入れてやった。
奥に進むたびに

「アッ!」

っと俺の腕を強く握ってきた。
奥につく頃には俺の背中に腕を回し

「凄い~!グッ~ハッ!ハ~。」

っと悶えていた。
ゆっくりとピストンを始めるとそれに合わせて声をあげ奥さんも腰を動かした。
しばらくピストンして動きを止め

「○○より(旦那)よりいいか?」

と聞くと息たえだえで

「凄い~。こんなの初めて凄くいい~。奥に当たるのが気持ちいいの~。」

と下から腰を擦りつけてきた。
今度、円を書くように腰を動かしてやった。
しばらくしてピストンのスピードをあげ奥さんが

「あっ!ダメ~ダメ!いっちゃう!いっちゃう~。」

と腰に回していた手で力いっぱい俺をしめあげた。
ハイスピードでピストンすると力が弱まったのでスライドを止めると

「ハーハー。」

っとうつろな顔で俺を見た。
俺は奥さんの顔に顔を近づけ軽く唇を付けもう一度奥さんを見て激しく唇を奪った。
息が整うのを待ってペニスを抜き奥さんに見えるように

「これが入ってたんだよ。」

っと言ってしごいて見せた。
マジマジと見ながら

「やっぱりおっきい~。」

とうれしそうに言った。
今度は俺がソファーに座り奥さんを上にくるように言って上に乗せた。
やっぱり入れる時は

「おっきい!おっきい!凄い~。」

っと奥まで入れ味わうようにゆっくり動き始めた。
俺は乳首をさわりながら乳房を揉んだ。
奥さんの上下運動の激しさで俺もいきそうになったが奥さんの方が先に2度目いってしまった。

「いく!いく!いく!うっ~あっ!」

っと1回目より凄まじいいきかただった。

「やっぱり凄いよ~。気持ちよすぎだよ~。○○さんはどんなのが気持ちいいの?」

と聞くので

「俺はバックかな。」

っと答えソファーの背もたれに手をつかせ立ちバックで入れてやった。
始めはゆっくり奥さんの様子を伺いながら円を書くようにしたり浅めでピストンしたりと奥さんも3度目にだいぶ上りつめたとこで

「中で出すぞ!」

と言ってピストンのスピードを早めた。
その時点で9割がたのぼりつめた奥さんはすぐにいったが俺はお構いなしに高速ピストンを続け奥さんの中に全部出した。
奥さんは

「凄い!凄い!」

と半狂乱状態。
しばらく入れたままで呼吸を整えまたゆっくり動きだすと

「まだできるの!?ダメなの?」

っと言うと

「だって・・・これが抜かずの・・・て言うのでしょ?」
「そうだよ。俺のと○○さんの汁でクチュクチュ言ってるでしょ!?」

っとわざと音が聞こえるように腰を動かしペニスを1回抜くと2人の汁が口を開けたマンコから流れ出した。
俺はその汁をペニスの先端ですくいまたマンコの入り口に戻してやってクリトリス付近をペニスの先でかき回した。
奥さんもいやらしく腰をくねらせ

「欲しい。」

っと言うので口を開けたマンコに一気に突き刺さってやった。

「あっ!ウーッ!凄い!凄いよ~!私ダメ○○さんの虜になりそう。」
「いつでも欲しい時は抱いてやるぞ。」
「本当!本当に!?」

それまで止めていた腰を激しく振りながら

「本当さ。いつでも抱いてやるさ!」
「あっ!アーッー!う、嬉しい~。」

と言って俺のスライドに合わせ腰動かし始めた。
結局、この日は朝がくるまでこんな調子で盛り上がった。
この日を境に奥さんとの関係が始まった。

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一人しか男を知らない女を寝取って

俺の体験。

当時のスペック。
俺24、結構遊んでてHにも自信があった。
現在の妻と交際中でもあった。
(ルミには内緒。)

まあ、俺と今妻がうまくいってなかった時のできごとだったんです。
しかし、今でも思い出してルミでオナってます。

ルミ19、中学生からの彼と長く付き合ってた。
男性経験は彼のみだったらしい。
顔はまあまあ可愛くて、T160B88W62H86のナイスバディでした。

きっかけはツアー旅行でバスの席が前後だった。
ナンパ目的で行った旅行で紳士をふるまい、友達として食事に誘っての出来事です。

一回目は、キスするふりしただけで何もしないで帰して、二回目の夜の出来事。

彼氏持ちのルミとデートして無理やりホテルに。
って言っても、俺が降りたらすんなり着いてきた。
中に入っても、何もしないの一点張り。

とりあえず、せっかくだから風呂でも入ったら?とセッティング。
まだ19で子供だったから信用してたのかな?
すんなり入って行ったよ。

もちろん、途中で乱入。
嫌だと言ってたけど、体の隅々まで洗ってあげたよ。
俺のチ○コを見せつけながらね。

ベッドに移って、本気のキスをしたよ。
俺がどれだけルミを好きか囁きながら。
風呂上がって、せっかく着た服また脱がしにかかって。

「彼氏に言えない事したくないからやめて!」

って言ってたな。
でも、口だけで体の抵抗は大したことなかった。
すんなり、マ○コもなめさせてもらったよ。
グショグショだった。
でも口では

「もうやめて。」

ばかり叫んでたな。
俺は興奮してとうとう我慢できなくて、チ○コをマ○コにこすりだしたよ。
ルミは

「絶対入れちゃダメ!」

って叫んでた。
俺は我慢できないから

「先っちょだけ。」

と言い、ちょっと入れてみた。
ルミは目をつぶって感触を確かめながら

「ダメ入れちゃダメ!」

と叫んでたよ。
俺は

「わかった。」

と言って抜くふりをしてから今度は奥までチ○コを突っ込んでみた。

「ア~!」

と叫んでマ○コを締め付けながら

「ヤメテ!」

と言うルミ。
2、3回出し入れしてから抜いてみた。
俺はルミに

「本当にやめたいの?俺は彼氏と同じ立場に立って勝負したいだけ、本当に嫌なら止めるけど・・・。」

と言った。
ハァハァ言いながらルミは

「意地悪。」

とだけ言った。
俺は

「しちゃうよ、ルミの全てを見たいから入れちゃうよ。」

と言ってそこからは、サルのように腰を振りあらん限りのテクを使って逝かせまくった。
ルミは

「こんなに違うの?何回でもいっちゃうよ~。」

と叫んでましたよ。
別れ際ルミは、彼氏に報告しようか困っちゃうと言ってた。
俺は

「ルミがしたいようにすればいいじゃん。俺はルミを待ってるだけだよ。」

と言ってその日は別れました。
次の日の夜遅くにルミから電話があった。

「彼氏にありのままを告白した事、彼氏が俺と直接話がしたい事を伝えられた。」

そして

「付き合ってる彼女にHするのは卑怯な男のする事ではないか?」

というもっともな意見を聞かされた。
しかし俺は面倒な事は嫌いなので

「ルミはこれから付き合うのを決めるのに、Hが上手か下手か重要なポイントにならない?」

と逆に質問しました。
ルミは

「それはすごい重要な事だと思う。」

と答えました。
俺はそこからどんなにルミが好きで彼氏と同じ立場に立ってルミに選んで欲しいか説得した。
結局ルミは

「わかった。彼氏にそのまま伝える。」

と言ってその日は電話を切りました。
次の日、早い時間に電話があり俺に会いたいと。
俺は

「彼も一緒なの?」

と聞いたが

「彼は俺クンの言葉に納得して私の選択を待ってくれてる。」

だって。
こうなったら、もう俺のペースですね。
食事を早々に済ませてホテルへ!
ベッドで話を詳しく聞けば、やはり彼氏と昨日H込みの話し合いだったと。

いつもの彼のやさしいHもよかったから、わからなくなって俺に会いたかったとの事。
前回のHでルミのM性を見破ってた俺は、ホテルに入っても抱きしめてキスしてじらす。

風呂に入って体の隅々まで洗ってやりつつ、肝心な部分には触らずじらして

「ルミが大切だからルミが困る事はしないよ。」

って言い続けてました。
そのまま裸でベッドに移った時にルミのマ○コがテラテラ光ってるのが見えました。
我慢できなくなった俺は、ルミのマ○コをなぞりながら

「ルミが魅力的過ぎて我慢できない!」

と言って始めました。
ルミは

「ア~すごい気持ちいい。昨日のHは何だったの?触られるだけで震えちゃうよ~。」

と言ってました。
チ○コを入れると

「そう!これ、この感じ!すごい、すごい、もっとやって!」

俺は聞いてみたかったこれ

「昨日の彼氏とどっちがいいんだ?」

と聞いてみました。
ルミは何度も

「同じくらいだもん。」

っと繰り返していました。
しかし逝きそうになった所にダメ押しで聞いてみると

「あ~、俺クンだよ。そう、これが気持ちいい。もっとして。気持ちいいからもっとして!あっイク~!」

と言いながらマ○コをヒクヒクさせて逝きました。
それから、週一ペースでHして彼氏より俺の方がチ○コが大きい事やなめる時間が長くて気持ち良すぎるとか、いろんな告白をさせてHしてました。
しかし人間なれるもので、俺も本命の彼女とうまくいきだすとルミを疎ましく思うようになっていったのです。
ルミは元彼と完全に別れて、俺の奴隷になりつつあったのでどう利用しよう考えていました。
そこで、彼女のいない友達に女を紹介してほしいと言う名目で2×2の合コンをルミにセッティングさせました。

合コンにはルミの同僚、なっちゃんが来ました。
俺は知り合いのS行きました。
なっちゃんは、以前ルミに親友と紹介されて可愛い子だなと思っていた子でした。

俺、S、ルミ、なっちゃんの4人の合コンは終了してそれなりに打ち解けた感じで夜景ドライブに行きました。
いい雰囲気になってきたので、車をホテルに止めて

「さあ!皆でカラオケしに行くぞ!」

と言いました。
その前に、その日は1カ月ぶりにルミに会った。
ルミはうれしくて飲みすぎてたようだった。
俺は、本命彼女に忙しくてルミは正直どうでもよくなってた。
しかし、なっちゃんの新鮮な可愛さにひかれてもっとこの時間を楽しみたいと考えていた。

なっちゃんの新鮮な可愛さにひかれてもっとこの時間を楽しみたいと考えていた。
Sもノリノリだったし、ルミも

「みんなで入って朝まで楽しもう!」

と酔っぱらって叫んでた。
俺もSもルミも車を降りて入り口に向かおうとしたんだけど、なっちゃんが降りて来ない!
俺が声をかけると

「絶対降りないよ!」

と言われてしまった。
ちなみに、可愛いなっちゃんにも彼氏はいた。
彼女も長い付き合いだったみたいで結婚も視野に入れてたらしい。

そんななっちゃんだから、どんなに俺が

「カラオケだけだよ?」

と説得しても車から降りなかった。
説得中にルミが

「気持ち悪くなったからトイレを借りてくる。」

と報告に来たが

「あ~、行って来い。」

とつれない返事をした。
気を使ったのか、Sが

「俺が一緒に行ってくるよ。」

と言ったので

「頼むな。」

とだけ声をかけ30分くらい放置してた。
その間俺はなっちゃんと会話をすると

「Sはタイプじゃないし、彼氏に悪いから絶対にホテルには入らない!」

と本音が聞けた。
二人きりで話してくれて、これはもしかして!?と俺は興奮して

「じゃあ、俺が相手ならいいの?」

と聞いてみた。
なっちゃんは

「俺クンはかっこいいけど、ルミの彼でしょ?」

と言われた。
俺は

「ルミが俺の事を彼氏だって言ってた?」

と得意の逆質問をしたよ。
なっちゃんは

「いや、話の流れからそうだと思ってた。」

とか言ってた。
俺は

「初めて見た時からなっちゃんが気になってしかたなかった。」

と言って手を握った。
なっちゃんは嫌がらずに目をウルウルさせてた。
俺は

「ホテルに入ってもなっちゃんの側を離れないから!」

と言い、もう少し一緒にいられないか?と説得していた。
途中Sが車に戻り

「ルミちゃん結構ヤバいけど・・・。」

みたいな事言ってきた。
俺は忙しい時に、この野郎!と思いつつ、

「マジで?S、介抱お願いしちゃっていいか?せっかく楽しい会だったのにな~。」

とSに遠まわしにサインを送りました。
Sは

「わかった。」

と言って戻り、俺はまたなっちゃんを口説き始めました。
なっちゃんは

「明日彼とデートだから、泊まらないならもう帰らないとヤバい時間だからゴメン。」

と言われた。

「俺クンと二人だけなら泊まっちゃったかもしれないけど・・・。」

と可愛い言葉を言ってくれました。
俺は我慢できなくて、 なっちゃんを引き寄せキスをしました。
短いキスをした後、ルミたちが戻って来ないのを確認して濃厚なディープキスをしました。
あわてて、電話番号を教えて

「連絡待ってる。」

と言いルミを見に行きました。
駐車場の隅でうずくまってるルミを見つけた時、寄り添ってたSが慌てて体を離したように見えました。
近づきルミに

「とりあえず車に乗ろうぜ!」

と言って肩を貸して運びました。
車に戻ってもうずくまってるルミは無視して、帰りたいなっちゃんを送って行きました。

車内には、運転手の俺と助手席にルミ、後部座席にSでした。
ルミを送って帰ろうと車を走らせてるとルミが

「あ~気持ち悪い。ちょっと止まって!」

と言いだした。
俺はもう早く帰りたかったので

「おいS後ろにルミをやるから何とかしろ!」

って言いました。
ルミは驚いたような顔をしていましたが無理やり後部座席にやりました。
なっちゃんと濃厚なキスだけ!というおあずけ状態だった俺は壊れかけてたと思います。

しかし次の日仕事だった俺は早く帰りたかったんですよ。
ルミの家はすぐそこだったし。
でもルミの自宅まで来るとルミは

「今日は泊まってくるって親に言ったので帰れない。鍵が閉まってるから入れない。」

と言って車から降りてくれなかった。

困った俺たちは、とりあえず近くのホテルへ。
この時はまだルミを一人置いておけばいいか!ぐらいに考えて入った。
部屋に入るとすぐにSが気を利かせたのか

「おれが最初に風呂行ってくるよ。」

と言っていなくなった。
俺は、我慢していた性欲を吐き出す為ルミにのしかかっていった。
時間を気にしてすぐに入れて腰を動かした。

ルミのマ○コはヌルヌルですぐに入った。
しかしルミは

「S君はどこ?やさしいS君はどこに行ったの?」

とつまらない事を言ってた。

「何だ、Sとやりたいのか?」

と言いつつドンドン冷めていく俺がそこにいた。
Sが風呂から出てくる気配を感じてソファに移った。
Sは

「あ~いい風呂だった。さっぱりするからみんな入ったら?」

と能天気な事言ってたっけ?w
しかし、ベットに近づくとルミの下着が隅に置いてある。
空気を感じたSが

「やった?」

と聞いてきた。
俺は

「あ~、でも途中までね。ルミはSとしたいらしいぞ!」

と教えてやった。
ルミは

「そんなこと言ってない。」

とゴマかしながら寝たふりをしていた。
ここでSのスペック、俺の高校の同級生で身長は低いが巨根の持ち主。
俺も大きい方だがさらに上って感じ。
Sは

「俺クン、やっちゃっていいの?」

と聞かれたので、俺は

「ルミに聞けばいいじゃん。」

と言ってルミの布団をはぎ取り胸を揉みながら、Sの方にマ○コを見せてやっていた。
ルミは

「やだ、はずかしいよ~。」

と言いながら自分から見せつけてる感じだった。
Sは無言でマ○コにしゃぶりつき

「おいしい、おいしい。」

と言いながらなめ続けてた。
俺は興奮してきて、ルミにチ○コをしゃぶらせてた。
Sが舐めるのを見ながら

「さっき俺が入れたマ○コで悪いね~。」

と強がっていた。
ルミは大洪水で

「S君がいい。S君がいい。」

と俺のチ○コをしゃぶってた。
すると、Sは何も言わず突然ルミに生入れしてた。
ルミは

「ア~、S君、S君。」

と俺に当てつけて言ってた。
この時点で、もうルミに興味のなくなった俺はしぼんだ息子をしまってました。

その後、ゆっくり風呂に入って一人で帰りました。
これをきっかけに二人は結婚しました。
女は恐ろしい生き物です。
何かに

「女は子宮で物事を判断する生き物だ。」

と書いてありましたがその通りです。

悔やまれるのはそれが合った後、俺がSとのHを聞き出しながらルミとHしなかった事ですかね。

俺は自分では責任(ルミとの結婚)取れないのわかってたから、Sに遠慮して誘いを断りました。
女は快楽で物事を図る動物ですよ。

結局、なっちゃんとはそれっきりですよ。
ルミの友達だったし、向こうから連絡なかったからね。
ルミから話を聞いたんじゃないの?

違うツテで、合コンしたりしてたから女との出会いに困ったことは無かったしね。
Sとルミとは今は疎遠ですよ。
嫌いな所(自分勝手な所、次に会ったらルミは前から俺の物発言していたよ)見えちゃうと友達付き合い出来ないよね。

まあもっと色々ありましたが、想像して下さい。

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嫁の浮気

嫁さんの浮気現場を偶然見てしまいました。
まさか自宅に勤め先の上司二人を誘ってエッチにふけっていたなんて、驚きでした。
でも嫁さんが二人の上司に犯されてる姿を目の当たりにして、恥ずかしながら勃起してしまった自分が情けなく思ってしまいます。

私の会社は小さな印刷会社で、たまたま暇だった土曜日に半日で終わっていい事になりました。
いつもは終わったら嫁さんに帰るコールをしてから帰宅するんですけど、この日は驚かせてやろうとそのまま帰宅しました。
すると自宅の前に嫁さんの勤める老人福祉施設の車が止まっています。
今日は嫁さんは休みのはずだから、施設の人が急用で来てるのかと思い、家に入りました。

「ただいまぁ。」

お客さんがいると思い少し控え目に言ったのですが反応がありません。
リビングに入っても誰もいません?
すると二階から話し声が。

二階は寝室と空き部屋しかないのでお客さんを上げるとは考えにくいんです。
階段の下から聞き耳をたててると、

「美也ちゃん濡れてきてるやん、そんなに我慢してたんや。」

って男の声が!
その一言で私は全てを悟りました。
嫁さんが浮気してると。

何故か私の体が震え始めています。
心臓の音がドクドクとリビング中に響いているかのようでした。

私は怒鳴り込んで行く勇気よりも嫁さんがどんな事をされているのか気になってしまい、ソーッと階段を上がり吹き抜けの途中にあるはめ殺しのガラスから寝室の中を覗き込みました。

そこには福祉施設の制服を着た嫁さんが四つん這いになっていて、スカートを捲りあげられパンティーの上からお尻や割れ目を一人の男に弄られていました。
驚いたのはもう一人男が居たのです。
その男は全裸で嫁さんにペニスをしゃぶらせています。

「相変わらず美也ちゃんのお口は気持ちイイね何回でもイキそうや。」

相変わらずって事は今日が初めてではないって事です。
そのうちもう一人の男がパンティーをずらして嫁さんの秘部を曝しました。

なんと今まで私が見た事もない程に濡れて光っています。

「美也ちゃんのココ大洪水やで!溜まりまくってるんやろ。」

エッチな言葉を浴びせるように楽しんでいます。
嫁さんは喘ぎながらペニスをしゃぶりお尻をクネクネさせながら

「主任のチンチンちょうだい早くぅ。」

なんて言っています。

私の位置から嫁さんのオマンコは主任の頭が邪魔になってよく見えなかったのですが、指を二本挿入しているようで

「美也ちゃんのオマンコくちゅくちゅとイヤらしい音がしてるよ 奥の方から熱いお汁が溢れ出してくるわ!」
「主任そんなに刺激されたらオシッコしたくなっちゃう。」
「それなら美也ちゃんのオシッコ姿を課長と一緒に見ようかな。」
「そんなの恥ずかしいから嫌ぁ。」

するとフェラをさせているのが課長て言う事みたいで、その課長が

「まっちゃん!そろそろ交代してくれんか我慢できないわ。」

そう言って主任と入れ替わり美也子のバックに回り込みました。
フェラで激しく勃起したペニスをいきなり挿入したみたいで

「んぁぁぁ!」

美也子の背中が反り返り喘ぎ声を出します。

「美也ちゃんのオマンコ締まるなぁ♪めちゃくちゃ気持ちええわ!」

そう言いながら腰を使いを速めて行きます。
美也子もそれに同調するかの様に喘ぎながら

「課長のチンチン気持ちイイよぉ!オマンコが溶けちゃいそぅ・・・。もっと奥まで突いてぇ♪」
「そうかそんなにいいなら、こうか、こうか?」

激しい勢いで腰をぶつけます。

「あぁぁぁ!当たるぅ奥に課長のチンチンがぁ!」
「あかんもう我慢出来ひん!美也ちゃん中に・・・中に出してもええやなぁ。」
「いいの中に!中に課長の熱い精子いっぱい出してぇ。」

その美也子の応えを聞くと同時に、課長は一際強く腰を突き上げたたかと思うと

「ううっ!出る!」

と呻いて美也子の膣奥に熱い精子を撒き散らした。

「ああぁぁぁぁ!課長ぉぉぉ!イクぅぅ。」

その時美也子も果てたようでした。
課長が美也子から離れた時、膣から精液がドロッと流れ落ちました。

「課長どうです?美也ちゃんのオマンコ気持ちイイでしょ?私が虜になったのも分かるでしょ。」

と言う事は美也子はずっと以前から主任とは関係を持っていたと言う事である。

「本当に気持ちのええマンコやなぁ 私もそんな経験がある訳やないが家内なんかとは全然ちがうわ。」

二人がそんな会話をしながら次は主任が美也子をバックから責め始めた。
一気に挿入したらしく美也子の悲鳴じみた声が

「ひぃぃぃ!ダァめぇ!奥がぁ・・・壊れるぅ。」
「いつもこれくらいやってるやん!美也ちゃんは激しいのが感じるやんか。」

そう言いながら激しく腰を突き入れます。

「主任のチンチンイイよぉ!固くて気持ちイイ!」
「美也ちゃん どこがどんなに気持ちイイの?」
「オマンコぉ!オマンコが溶けちゃうよぉ・・・主任のいつもの精子ちょうだい!美也子の子宮にちょうだい。」

美也子が喘ぎながらおねだりしています。

続きはまた時間がある時に・・・。

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友達の彼女とTDL行って飲みに行って家にきた

一年前、友達のAが

「彼女が出来た。」

ということで、俺に自慢したいのか3人で遊んだ。
第一印象としては、かわいいけど今時の子だなぁという感じ。
茜という名前にしておく。
お互いの血液型がいっしょということもあったのか、初めて会ったのにかなり仲良くなれた。

その時は、Aの彼女っていう当たり前の感覚だったから、携帯番号やメールアドレスは聞かずにその日はバイバイ。
でも、遊んだ後にAに電話すると必ず茜が出て

「俊介~(俺、仮名)何やってんの~?」

って感じで、Aに用があったのに茜と話して電話を切る。
そんなのが1ヶ月くらい続いたのかな。
そしたらAから

A 「茜が俊介の番号知りたいって言ってたから、教えといたよ。まずかった?」
俺 「えっ!?教えるのはいいけど、俺が茜と連絡取るのはいいのかよ?」
A 「だって、俊介は友達だから、別に嫉妬とかないから。」

あぁ、Aの文章を自分で書いててちょっと罪悪感。

茜と電話すると、けっこうな時間話しちゃってた。
23時から5時とかw
お互い話が尽きないんだよね。好きな歌手もいっしょだったし。
それで、より仲が良くなったから、3人で遊ぶ機会が増えた。
バイトまでの間とか、飲みに行くのも。
しかも遊ぶ場所は俺の家。
飲みに行った後も、俺の家に3人で泊まる。
俺の前で、Aと茜がチューしたりとか普通だったし。
口では、

「やめろよ。」

って言ってたけど、

「仲が良くていいねぇ。」

とか思ってた。
皮肉とかじゃなくて。
冗談で

「俺にもチューして。」

って言ったら

茜 「いいよ、はい。(目をつむって、唇を尖らす茜)」
A 「いや、ダメだから!」
茜 「冗談に決まってんじゃん!何マジになってんのw」

正直、この茜の顔を見てかなり萌えた。
そして、何かがおかしくなった。
好きになってしまった。
この日を境に、茜と2人で遊ぶ事が増えていった。
ご飯食べに行ったり、ドライブしたり、Aと喧嘩した時になぐさめたり。
でもやっぱり、Aの彼女という理性があったから、手は出さなかった。

しかし、Aが田舎に帰るという5日間に、運命の時がきた。

茜と電話で話している時に、ふと俺がディズニーの話をふった。

俺 「茜、ディズニーのキャラは誰が好き?」
茜 「あたしはプルートかな。俊介は?」
俺 「俺はドナルド!」
茜 「ドナルドのしっぽ、かわいいよね。じゃあ俊介、ドナルドのしっぽを触りに行こうよ!」
俺 「えっ、触りにって、ディズニーランドに行くってこと?」
茜 「うん、そうだよ。」
俺 「待て待て、Aと行けよ。」
茜 「やだ、Aは田舎帰っちゃうし、俊介と行きたいんだもん。」

「行きたいんだもん、ってアンタ・・・。」

と表面では思いながらも、内心萌え。
茜がAの了承をもらい、後日2人でディズニーランドに行きました。
周りから見たら、完璧にカップルだったのに、ビビリな俺は手もつなげず。orz
地元に帰ってきて、当然のように飲みに行った時、第一事件が起きました。

「かんぱ~い!」

ってしたときに、茜の携帯が鳴った。
Aからだった。
茜の顔が、何やら怪しい顔付きに。
そしたら、Aが俊介と話がしたいと電話を受け取った。
そしたら、Aがすげー剣幕で

「茜と飲むな、すぐ帰れ。」

みたいに言われて、ちょっと俺も内心キレた。
といっても、今回のデートも俺からAに行くよって言ってなかったし、スジが違うだろっていうAの主張も今思えば反省。

電話切った後、本気で帰ろうかなって考えたけど、目の前で茜が小っちゃくなってる姿を見て、すべて忘れて今日は飲もうという事にした。
飲んでるうちに、話はエロトークになっていった。

俺 「茜はイッたことある?」
茜 「あるよ。一度だけ潮も吹いたことある。」

衝撃発言に飲んでいた酒を吐く。

俺 「潮━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!!」
茜 「自分じゃ分からなかったけど、シーツがすごいことになってた。」

はい、その時想像しましたよ。
あなたの潮吹いている姿。

潮というキーワードで完全に暴走した俺は、その後もエロトークに拍車がかかった。

「男が女より先にイッたら、どんなに挿入時間が長くても早漏。」
「基本は騎乗位。」
by 茜

テント張りまくりだったが、やっぱりビビリな俺は飲み屋を後にして、カラオケに行った。
そして第二の事件。
1時を過ぎたくらいに、また茜の携帯が鳴った。
部屋を出る茜。
10分くらいして帰ってくると

茜 「今Aから電話があって、もう飲み終わって家に帰るところって言っといたから。」
俺 「えっ、じゃあ帰る?」
茜 「いや、今帰っても親に怒られるから、俊介の家に泊まる。ってか、初めからそのつもりだったし。」

また萌えてしまった。
結局カラオケを出たのは3時くらいで、タクシーで俺の家に帰る。
飲んでる時に茜が、裏AVが見たいと言っていたので、nyで落とした秘蔵の裏を見せると、最初は食い入るように見ていたが、その内寝てしまった。
寝顔を見て、俺の中の天使と悪魔が激しい戦いを繰り広げたが、結局天使が勝ってしまい、茜はベッドで寝てしまったので、俺は床で寝た。

次の日は、俺が先に起きた。
やっぱり寝顔がかわいい。俺の中の天使と(ry
起こすのもかわいそうなので、一人で映画を見ていた。
しばらくすると、茜も目を覚ましたが、まだムニャムニャしている。

映画も終盤でハラハラ見ていた俺だったが、ふと座り位置を変えた時に俺の手と茜の手が触れてしまった。
すぐに自分の手をどけようとしたら、茜の指が俺の手のひらを触り始めた。
すごいドキドキして固まったけど、しばらくして自然に手を握った。
片手で手をつなぎ、もう片方の手で茜のサラサラな髪を触りながら映画を見ていた。
それでも茜は寝たフリをしていた。

映画が終わっても、ずっと手をつないでいた。
この時、また俺の中の天使と悪魔が戦った。
いつもなら余裕で天使で勝つのだが、今日だけは悪魔が大激戦の末、勝利を手にした。

まだ寝たフリをしている茜に無言でキスをした。

茜が俺の首に腕を回してきたと思うと、茜の方から舌をからませてきた。
馬乗りになって抱きかかえるようにキスをしていた時に、俺はイジワルく

「こんなことしていいの?」

と聞くと、聞き取れないくらいの小声で

「いいの・・・。」

と言って、また舌をからめてきた。

キスをしながらブラを外し、まだこの目で見ぬ胸を触る。
小ぶりだったが、すごく柔らかい。
乳首をいじると、かすかに喘ぎ声がもれた。
唇から首、そして胸へと舌を這わせ、Aの彼女である茜の胸を舐める。
昨日お風呂に入っていないのに、すごく良い匂いがした。
我慢が出来ず、パンツの中へ手をしのばせると、ものすごい濡れ具合。
ピチャって音が聞こえそうなくらい濡れていた。

俺 「すっごい濡れてるよ。」
茜 「だって・・・すごくいけないことしてる感じがして・・・けど・・・。」
俺 「気持ちいいの?」
茜 「ウン。」

恥ずかしそうに頷く茜を見て、興奮の度を越えてしまった。
穴を責めながらも、大きくなったクリトリスをいじる。
声には出さないが、クリトリスをいじると、ビクッビクン!と体が仰け反る。

「舐めていい?」

と聞くと

「舐めて・・・。」

とトロンとした目で俺に返してきた。
クリトリスに軽くキスをして、穴からクリトリスへ一気に舐め上げる。
一舐めしただけなのに、大量に溢れていた愛液が俺の舌にからんできた。
同時に茜の体がまたビクッ!と仰け反る。
クリトリスが性感帯のようなので、舌でクリトリスを責め、指で中を責める。
茜のあたたかく、濡れている中は、俺の指を締め付けてきた。
M字に開脚させて執拗に穴とクリをいじる。

俺 「茜の中、すごくあついよ。」
茜 「気持ちい・・・あっ・・・いいの・・・。」

だんだんとろけていく茜を見て、俺も我慢が出来なくなってきた。
茜が甲高い喘ぎ声を上げるたびに、勃起したチンポが脈を打つ。
しばらくすると、茜が口を開いた。

茜 「俊介・・・。あたしには舐めさせてくれないの?」
俺 「舐めたいの?」
茜 「俊介の舐めたい。」

そう言うと、茜は体を起こし俺をうつ伏せにしようとする。
今までとは逆に馬乗りになった茜は、髪をかき上げて今まで以上に甘い目をして俺のチンポを口に含んだ。
一回深く吸い込むと、舌先で亀頭をチロチロ舐める。
裏筋を下から舐め上げると、亀頭を口に含み裏筋を舌で責められた。
何ともいえない気持ちよさと、言い知れぬ背徳感が背中を走る。

茜が、Aの彼女である茜が俺のチンポを舐めている。

その事実を受け止めると、いけない事をしている罪悪感と、頭から足の先まで突き抜ける気持ちよさで気が狂いそうになった。
そして、口でピストンしながらも、上目遣いで俺の反応を伺ってくる茜の姿をみると、それにより拍車をかけた。

口からチンポを離した茜は

「入れて・・・。」

とキスをしてきた。
頷く俺を見ると、甘い笑顔を返した。
茜の手が俺のチンポを自らの穴へ導く時

茜 「初めてがあたしでいいの・・・?」
俺 「茜がいい。」

そういうと、腰を浮かしていた茜が、俺の腰と重なり合った。

初めての女性の中は、生だったせいか、とても熱く感じた。
茜は声を押し殺しながら、体を上下に揺さぶっていた。
さっき指を締め付けていたときよりも、もっと俺のチンポに絡んできた。

下から突き上げるように腰を浮か、奥までチンポを押し込んだ。
と同時に茜の体が仰け反った。
その反動で、茜は俺の顔の横に手を付き、自分の本能の思うがままに腰をグラインドする。
やがて茜は俺に体を預けると、俺は茜の小さいお尻をわしづかみにし、茜の奥へ入れようと腰を打ち付けた。

茜 「あっ・・・ダメ俊介、そんなにしたらイッちゃうよ。」
俺 「イッていいんだよ。茜のイクとこ見てみたい。」
茜 「やだ・・・恥ずかしい・・・。あっ・・・奥まで・・・入ってる・・・。」
俺 「茜の一番気持ちいい格好でイッていいよ。」

そういうと茜は、元の騎乗位の格好に戻り、大きく腰をグラインドさせた。
自分が気持ちいいように動く茜。
今まで以上に激しい動きに、俺も我慢ができなくなってきた。

茜 「あっ・・・イキそう・・・!」
俺 「俺もイキそうだよ。」
茜 「じゃぁ、いっしょにイこ・・・。中で出していいか・・・あっ・・・イクッ!」
俺 「俺も・・・出ちゃうよ!」

茜が俺に倒れ込むと、体全体がビクビク痙攣し、それと同時にマンコも中でビクビク締め付ける。
まるで搾り出されるように、茜の中にすべてを出した。
今までに味わったことの無い気持ちよさ。

「すごい・・・出てるよ・・・まだビュルビュル言ってる・・・。」

とキスをしながら、中に出される快感を楽しんでいるようだった。
ばらくして、

「これからも、たまにHしようね。」

と満面の笑みで言われた俺は、悪魔の道へ突き進むことを決めたのであった。

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欲求不満な先輩

まあ浮気じゃないかもしれんがこのジャンルで。

大学のサークルに入り、二つ上の女性の先輩に恋をした。
明るく(むしろ豪快、男勝りと言ってもいい)、下ネタも平気で言うほどサバサバ。
(この言葉が合ってるかは知らんw)
背も高くて巨乳という俺のタイプだったが、既にサークルの会長と付き合ってるようだった。
それでも先輩のそばにいたかったし、サークルも楽しかったので俺は先輩はもちろん、会長達にも好かれるように頑張った。
結果、俺は会長と先輩に特に仲良くなり、頻繁に飯を奢ってもらったりする仲になった。

一年後、先輩も会長(というか元会長。めんどくさいから会長で)も就活である程度忙しくなり、授業にもサークルでも見る機会が減ってきた夏のある日の昼、先輩から一通のメールが。

『今から宅飲みするぞ。ウチに来なさい。』

俺の授業は関係なしかよ・・・と思いつつ、先輩の家に行く。
もう既に何本か開けてるようだった。
驚いたのは、先輩のリクルートスーツ姿。
普段はスカートなんて全く履かない先輩が、リクルートスーツではスカートを履いている。

俺「先輩、スカートの方なんですか?ズボンの方もあるのに。」
先輩「なんかさー、これで面接官にいいイメージ持たせられるかなー、ってさ。」

ホレホレせくしーだろ、とチラチラ太ももを見せながら言う。
むっちりしててエロい反面、行儀が悪過ぎるww
ふと、そこに会長がいないことに気付いた。
いつも会長と先輩、会長と俺の組み合わせがあっても先輩と俺の組み合わせがなかったから新鮮だ。
まあ後輩とはいえ彼女と違う男を二人きりにはできないか。

俺「会長は来ないんですか?」
先輩「あいつはクズだな。他に女作りやがった。謝るなら最初からするなっつーの!」
俺「あーだから昼間っから酒を・・・でもそのスーツは?」
先輩「あいつにそれ告げられてからの面接。集中できるか!いいとこまで行ったのに絶対落ちた!」

その後、しこたま冷蔵庫にしまってあったビールを二人で消化し、ベロンベロンに酔っぱらった。
よっぽど傷心だったんだろう。
先輩が口に出すまで黙ってようと思ったそのとき

先輩「なぁ・・・私って女として魅力ないか?」
俺「あると思いますよー・・・。スタイルいいし。」
先輩「体だけかよ・・・。だから就活でちょっと相手できなくなったら他に女作るわけか・・・。大体あいつ就活してないくせに私に偉そうなこと言えた義理かよ!くそ!」

あーこれはいかんなーとなり、ひたすら先輩をほめちぎる作業。

俺「僕サークル続けられたのは先輩へのあこがれが半分くらい占めてますから!」

この言葉に先輩は反応する。

先輩「それってさ、私のことが好きってことか?それともヤりたいだけか?」
俺「そりゃまあ、先輩としたいって考えなかったことはないですけど、だったら会長と付き合ってると知った時点で諦めてますって。俺は本当に先輩と一緒にいたかったんすよ。」
先輩「そうかぁ・・・。」

それからしばらく無言が続き、

先輩「あー、流石に疲れたわ。マッサージしてくれよ。礼はする。」

と何段もクッションを重ねてうつ伏せになる。

先輩「こうして胸の空間作ってやらないとうつ伏せになるのも苦しいんだよ。めんどくさいわ女って。」

こうしてマッサージを始めるも、上がスーツだと上手くほぐせない。

先輩「もっと強く!あーそうか、脱ぐからちょっと待ってろ。」

こうしてシャツ一枚になったが、ブラが透けてる。
でかいのが分かる。
コリコリしたところを解すと、んっと少し声が出るのがエロかった。

先輩「なあ、お前、私のことが好きなんだよな。」
俺「はい。」
先輩「私とヤりたい?」
俺「はい、まあ。」
先輩「じゃあ、いいよ。好きにしなよ。」

きったあああああああああ!
シャツのボタンを一つずつ外していく。
胸の盛り上がりで外すのがタイヘンww
胸、谷間、腹も全体的に汗でびっしょりになっている。

先輩「なんだか・・・すごく緊張した・・・。あいつの時はそんなことなかったのに。」
俺「会長から聞きましたよ。会長が土下座して頼みこんで付き合ったんでしょ?だからあんまり好きじゃなかったんじゃないですか?」

ブラも外す。
予想以上の大きさだった。
ブラのサイズを見るとH75って書いてあった。
意味がよく分からないのでバストサイズを聞いてみると、なんと104cmだと言う。
AVでも通用するレベルじゃん。
いくら身長が175くらいあるからってこれは凄い。
揉みしだく。汗が絡みつく。
もはや先輩の汗か俺の手汗か分からない。
俺も上半身裸になり、夏の日のうだるような暑さで生まれた汗を擦りつけ合うように抱き合った。
俺は下も脱ぎ、先輩に勃起したチンコを見せつける。
正直ちょっと大きさには自信があった。
ネットで調べた日本人の平均よりも大きかったし。

俺「会長のと比べてどうですか?」
先輩「あいつは皮被ってなかったけど、多分大きさはアンタの方が、いや、かなり大きい・・・。」

コンドームを付けて、パンティを下げてみると、ネッチョリとした愛液が既にパンティを全体的に濡らすほどベトベトになっていた。

先輩「し、仕方ないだろ・・・。オナニーだって就活中はするヒマなかったし、あいつとのエッチも去年の秋くらいからしてない・・・。」
俺「会長、土下座してまで先輩と付き合ったのに自分勝手ですね。俺は絶対先輩を欲求不満なんかにさせない!」

ディープキスをしながら、先輩のアソコをいじくりまわす。
声にならない声を上げながら、先輩は俺に抱きついた。

先輩「もういい・・・。もう、来て。」

膣内に挿入する。
俺も先輩も久々だったので、すぐにイってしまった。
そのあとは第二、第三ラウンドと繰り返し、シャワーを浴びるのも忘れて二人横になって眠った。
手を繋いでお互いの愛を確かめ合いながら。

後で知った話だが、先輩は大学に入る前は中学高校ともに女子校だったらしく、友達カップルの生々しい話を聞き、下ネタに耐性を持ったと同時に、彼氏というものへの期待が大きかったのだそう。
で、会長に対して恋心が芽生えず付き合ってしまったことに、後悔と

「所詮恋なんてそんなものか。」

という失望を抱いていたらしい。
まあ、ピュアだったという話だなww

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ロリ顔若妻とエチした話

人妻とホテルHした話を。

過程は省くがある日、面識の無い人妻とメル友になった。

当時俺23歳(社会人)。
人妻26歳(今井ひろの似、以下ひろの)。

ひろのは旦那アリ子アリで特にエロいメールをやりとりする事もなく、子供の誕生日ケーキの写メを送ってくれたり、ひろのが毎日ジョギングしてるとか他愛のないやりとり。
ある日お互いの写メを交換する事になったが、この時俺は勝負仕様の奇跡写メをひろのに送った。

『すご~い!カッコイイね俺君!モテるんじゃない!?』

今考えればひろのが上手く誘導していたんだが完全にウカレた。
俺も

『ひろのさんもカワイイ。よくナンパされちゃうでしょ?』

とジャブを返す。
実際に可愛かった。
そして、お互いに相手を気に入った後は、エロいやりとりになるまで時間はかからなかった。

ひ『変わった場所?カラオケボックスの中でしたことあるよ★』
ひ『あたしフェラチオうまいよ?ペロペロ~って。』

そんなメールをやりとりするようになったある日、俺もかなり際どいメールを送った。

俺『ひろのさんエロすぎ。我慢できなくてひろのさんの事考えながら1人Hしちゃった。』

後から考えれば、どうやらこの1人Hメールでひろのにスイッチが入ったらしい。

ひ『俺君ずるい。そんな事言われたら眠れなくなっちゃう。』
俺『じゃあひろのさんも俺の事考えながら1人でして?』
ひ『ダメだよ、隣の部屋に旦那いるもん。』
俺『じゃあ、いつかひろのさんの1人H手伝ってあげたいな。』
ひ『ばか~!よけい眠れなくなるでしょ!』

この時点でヤレる確信を得た。
そして確信が現実になる日は唐突に訪れた。

その数日後の昼過ぎ。

ひ『今まで車の掃除してたよ♪これから○○まで水着買いに行くけど付き合ってくれる?』

まさか向こうから誘ってくるとは思ってもみなかった。
もちろん断る理由はない。

俺『じゃあ△時に○○駅で。』
ひ『うん、じゃあ水着買ったあとカラオケしてごはん食べようね♪』

天にも昇る気持ちとはまさにこの事。

そしてその日の昼過ぎ、待ち合わせて無事にひろのと会えた。
実際に会うひろのは写メ以上にかわいく、スレンダーな体。
気取らずによく笑い、愛嬌がある。モテるタイプだろうな、と思った。
俺の方が年下ながら、ロリ顔で正直ストライクゾーンど真ん中。
まあ俺の方は奇跡写メを送っていたので

「アレ?なんか違くない?」

みたいなリアクションされたが。
だが、歩く間に俺から手を握ったら向こうも握り返してくれた。今日はイケる気がする。
心の中でガッツポーズの俺。
水着を買いにデパートに向かう間に色々と聞いた。
旦那さんは不動産屋で仕事が忙しく、あまり構ってくれない事。
就職してすぐに結婚したのでOLしながら遊んでる友達が羨ましかった事など。
そんな遊び足りない人妻と出会えて本当にラッキー!初めて神に感謝した。

そしてデパートに到着し水着売場に直行、水着を選ぶ。
カップルが多いとはいえやっぱり落ち着かない。
そもそも女物の水着売場なんて来た事ないし、一緒に選ぶって言ってもひろのの好みなんかわからない。
結局ひろのは俺のアドバイスを聞くことなく、ビキニの水着を持ち試着室に入った。
俺は少し離れて待つ事に。
(試着ブースが並んだエリアの入口にもカーテンがあり、店員が一人づつ♂を呼び出して試着エリアのカーテン内に連れて入るシステム。着替えが♂に見えないように。)
少し待つとギャル風の店員が呼びに来た。少し言いにくそうに発する。

「俺さん?」
「あ!」

よく考えればお互いにフルネームを教えてなかった。
店員にしてみれば彼氏を呼ぶのにファーストネームしか教えないイタい女に見えた?
まさか今日が初対面の不倫デートだとは思わないはずだけど。
ともかく水着に着替えたひろのはエロかった。
ビキニが似合うスレンダー美人ってだけでなく、さっき直接会ったばかりの人妻が目の前で肌を晒している、そのシチュエーションに興奮した。

「か・・・わいい!最高!」

本心からの言葉だけど照れ臭くてどことなくぎこちない。
ひろのも恥ずかしそうに笑い返してくれた。
その後ひろのがカードで支払い、サインを済ませる間もサイン名が目に入らないよう離れる。
お互い必要以上に相手の事を知るつもりの無い不倫デートならでは気遣いだが、このせいでまたもギャル店員の訝し気な視線を浴びつつ水着売場を出ることになったが。

この後はカラオケしてご飯食べに行くはずだった。
だがひろのは旦那が帰って来るまでに家に戻らなければならない。
それに初対面で水着姿を見せつけ、積極的に手を繋いでくる相手に細かい段階を踏むのは馬鹿らしく思えた。
手を繋いだままデパートを出て服屋やカフェの前を通り、しばらく歩き路地裏に入る。
そして当たり前のようにひろのの手を引き、ラブホテルの扉をくぐる。
オサレな外観と内装が人気なホテルだが運良く空室があった。
エレベーターに乗り部屋に入るまでひろのは抵抗しなかった・・・。
が、ベッドに腰掛けると信じられない言葉を吐いた、いや、吐きやがった。

「え?何ココ・・・?レストランかと思ったのに・・・。」

いやいやいや、ちょっと待てや!
誰とも顔を合わせず部屋が選べるレストランてナニよ!?
あくまで

「強引にラブホに連れ込まれた。」

なんて都合のいい言い訳が欲しいのか・・・。
まさか本当に部屋に入るまでラブホと気付かなかったのか・・・。
どちらにしろ俺の中でここからの展開は決まっていた。

ベッドに腰掛け、手持ち無沙汰に部屋のカラオケ本をめくるひろのを引き寄せて強引に唇を奪う。
合わせた唇の下でひろのの腕が俺を突き放そうと動く。
もちろんそれに構わずひろのの唇を貪る。

「ぁん・・・いや・・・ダメだって・・・。」

俺に抱きしめられキスされながらも嫌がるポーズは崩さない。
それでも腰に手を回して逃げられないようにしてキスを続ける。
抱きしめたまま10分もキスすると俺を押しのけようとする力も弱くなってきた。
その変化を感じとると

「今度はひろのちゃんがキスして。」

と耳元で囁く。
ひろのは唇を離し、今度は自分からゆっくり押し当ててきた。
丹念に上と下の唇を舐め、口の中にまで舌を侵入させる。

ひ「どう?」
俺「すっごい気持ちいい・・・。」

満足そうな表情を浮かべると俺のほっぺたにもキスをした。
そこから首筋にも。

「ん・・・。」

思わず声が漏れたのを聞き逃さず今度は首筋を舐める。
二度、三度首筋に舌を這わせるとまたディープキスをしてそのまま顎、喉仏のラインを舌で愛撫する。

「う・・・あ・・・。」

声が漏れるのを必死でこらえる俺を、ひろのがベッドに押し倒す。
押し倒されるままベッドに横たわると俺の上にひろのが覆いかぶさりディープキスを繰り返す。
俺に舌を突き出させ、口に唾液を送り込んだかと思うとまたも首筋を愛撫する。
段々と股間に血が集まるのがわかる。

「ねぇ俺君?わたしの事考えながら1人Hしたの?」

驚きと恥ずかしさで、無言で頷く俺にひろのが

「ちゃんと言葉で言って。」

と告げる。

「ひろのちゃんの事考えながら、1人H・・・したよ。」

この時、完全にひろのに弄ばれるのを愉しんでいた。

「ふ~ん?」

満足そうに呟くとひろのが俺の服を脱がせにかかる。
服を脱がされる度に触れる細い指が気持ちいい。
裸にされた上半身をひろのが唇で愛撫する。
乳首、鎖骨、両腕、首筋とひろのの唇と舌が這い回る。
気持ち良さに声が漏れ、思わずひろのにしがみつく。

「ここも触って欲しい?」

言葉と同時にひろのがズボン越しにペニスを掴んでいる。
ひろのはそのまま数回、固くなったペニスを撫でズボンとボクサーブリーフを脱がせた。
全裸でペニスを屹立させている様を女の子にじっくり見下ろされているのはさすがに恥ずかしい。
その俺の様子を見たひろのが

「俺君女の子みたい、かわいいね♪」

と言葉で責める。
さすがに自分だけ裸になっている状況に恥ずかしさを感じ、ひろのも脱がせようとデニムに手を掛ける。

「ちょっと・・・なに?脱がせたいの?」

抵抗するひろのの手を押しのけて細身のデニムを脱がせると黒のTバックに包まれたヒップが顔を出した。

「いや、パンツのラインが浮かないようにしただけだし・・・。」

恥ずかしそうに言う。
??

『そんな勝負下着履いてヤル気だったんじゃん。』

って言われないように先打ちの言い訳・・・なのか?
別に何も言ってないし、そもそもデニムで下着のライン浮きが無いぐらいは男でもわかる。
ラブホ入る時も脱がせる時もズレた言い訳をするけど、もしかしたらあんまり遊び慣れてないのかも?
そう思うとひろのがかわいく思えてきた。
続いて胸元の大きく開いた服を脱がせ、下着だけの姿にする。
そのままブラも脱がそうと正面から背中に手を廻すと、またもひろのが首筋を舐めてきた。

「んっ・・・。」

思わず体が反応する。

「やっぱり首よわいね~。」

ひろのが悪戯っぽく微笑み、俺を再び仰向けに寝かせペニスの上に馬乗りになる。
そして顔を近づけて囁く。

「俺君・・・クビとチクビどっち舐めて欲しいか教えて?」
「・・・。」

恥ずかしくて言えるわけがない。
困った顔でいるとひろのの手がペニスに伸びてきた。

「もしかしておちんちんがいいの?」

ペニスの裏筋を指先でなぞったかと思うと手の平で袋を包み込む。
やさしく袋をマッサージし、舌先を左右に細かく動かしながら裏筋を舐める。
自分の彼女とは異なる舌の動きが気持ちいい。
さっき会ったばかりの人妻に舐められている事を思うと快感が倍増した。
ふと、ひろのが顔を寄せる。

「おちんちんきもちいい?」

無言で頷くと少し不満げにひろのが囁く。

「俺君の声で聞きたいな~?『おちんちんなめて』ってお願いして?」

どうしても俺に言わせたいらしい。
俺が無言でいると勃起したペニスを指で弾き始めた。

「早く~?言ってくれなきゃ帰っちゃうよ?」

頬を膨らませて拗ねた表情を作る。

「お・・・」
「ん?」
「おちんちん、なめて・・・。」

俺の言葉を聞いたひろのは嬉しそうにペニスに顔を近づける。

「俺君ホントにかわいいね。」

言うが早いかペニスをくわえる。
柔らかい唇の感触が気持ちいい。
口の中でひろのの舌が亀頭に絡みつき思わず声が漏れる。
10分か、20分か?

時間の感覚もなくすほど丁寧にフェラで愛撫され、意識が飛びそうなほど気持ちいい。
すでにひろのも全裸になりシックスナインの態勢で互いの秘所を貪り合っている。
ひろのも夫以外の男の愛撫が新鮮なのか、俺にクリトリスを責められ二度ほど絶頂を迎えていた。

「ね、ひろのちゃん、挿れていい?」
「ぅん。」

俺のをくわえたまま頷く。
ベッドサイドのコンドームを手に取り装着すると、仰向けのひろのの足を開き正常位の態勢で挿入する。

「あ・・・あぁ・・・っ!」

潤みきったひろのの膣内は暖かく、数回ゆっくり動かしただけでペニスが馴染んだ。
興奮が抑えられず膣奥を目掛けて腰を打ちつけると、ひろのが声をあげて反応する。

「あ・・・!あ・・・!」

腰の動きに合わせて上下に胸が揺れ、ひろのが苦悶の表情を浮かべる。
抱き合ったまま腰を動かしているとひろのが恥ずかしそうに

「ね・・・バックで挿れて・・・。」

と囁いてきた。
人にはあんなに恥ずかしい事を言わせておいて自分はそれだけで恥ずかしがるのか、と可笑しくなり頬が緩んだ。
その表情を焦らされていると勘違いしたのか

「ねぇ・・・お願い、うしろから俺君のおちんちん挿れて・・・。」

と繰り返す。
さっきの仕返しとばかりそのままひろのを四つん這いにさせ、

「じゃあ挿れてあげるから自分で拡げて。」

と命令する。
ひろのは恥ずかしそうな顔をしつつ、両手で膣口を拡げてみせる。
こんなにかわいい人妻が四つん這いで自ら拡げておねだりしている。
最高の気分だった。
そのままペニスの先を膣口に押し当てる。
が、奥までは入れず先だけを抜き差しして焦らす。
我慢できなくなったひろのが

「おねがい、ちゃんと奥まで・・・。」

と言ってもまだ挿れてやらない。
焦らされ、泣きそうなひろのに自己紹介をするよう命令する。
その内容に驚いた顔をするがチンポ欲しさに真っ赤な顔で従う。

「わたしは・・・おちんちんが大好きです。男の人の感じる顔が大好きなエッチな女です。」
「うん、それで?」
「バックからおちんちん入れられるのが好きです。ねえ、早く・・・早くいれて・・・。」

ひろのの自己紹介に満足すると早速バックからペニスを差し込む。
奥までペニスが届く度にひろのが

「あ・・・あぁっ!」

と嬉しそうな声をあげ、それに応えるようにペニスの動きを深く早く加速させた。

腰に当たるヒップの感触が気持ちいい。
薄暗い部屋の中でペニスが膣に飲み込まれる様子と、ひろののアナルが丸見えになっている。
後ろから腰を打ち付け、時折手でひろのの乳首や背筋、アナルを刺激すると体を震わせ反応する。

「あっ!ああっ!」

一際ひろのの喘ぎ声が高くなり息が荒くなる。
絶頂が近いようだ。

「ひろのちゃん・・・イキそう?」
「あ・・・うぁん!あ・・・ああぁ!」

まともな言葉が返ってこない。
ひろのの腰を両手で掴み自分の腰一層早く打ち付けると

「あ・・・あ、あ、あ、あああぁん!」

叫び声に近い喘ぎ声をあげながらひろのが絶頂に達した。

その後ひろのとは何回か会ってHとデートしました。
最後は

「旦那にばれそうだからもう会えない。」

って言われあっさり終了。
お互い後腐れなく付き合えて感謝しています。

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斜め下の爆乳若妻

アパートの一階、斜め下の部屋に若い夫婦が引っ越してきた。
奥さんは20代前半くらい。
旦那は30代くらいで、とても仲の良さそうな夫婦だ。

奥さんは小柄で、すこしぽっちゃりしていていい肉付き。
すごく愛想のいい奥さんで、可愛らしい。

夏は薄着で玄関の掃除とかをしている。
薄着だけならまだしも、半ケツで谷間全開。
若干乳首が浮いていて何回もそれをおかずに抜いた。
正直旦那がかなりうらやましい。
ある日、仕事から帰ると奥さんが俺の部屋の前に立っていた。
ちょうど奥さんも来たばかりだったようで

「旦那出張なのに煮物作りすぎちゃって、よかったら食べてください。」

と温かいタッパーを渡された。
俺がお礼を言いタッパーを受けとると、奥さんは頭を下げて帰っていった。
その日の夜8時過ぎに、俺はタッパーを返そうと夫婦の部屋をたずねた。
ピンポンを押すと、バスタオル一枚で奥さんがでてきた。
かなりびっくりだ。

「こんな格好ですみません。」

なんて笑いながら、タッパーを受けとると、

「お酒飲めますか?」

なんて聞いてきた。

「旦那がいないから、ひとりで飲むのはさみしいから。」

と、誘われるままに上がってしまった。

「着替えてくるから待っててください。」

と言われ、リビングに通される。
なんでもありな夫婦なのか、エロ本やAVなど普通に本棚に入っていた。
旦那の好みなのか、巨乳ものばかりだった。
しばらくして奥さんがお酒とおつまみを持って戻ってきた。
白いノースリーブに、ピンクのショーパン。
ノースリーブの生地が薄すぎて、ノーブラおっぱいの乳輪と乳首がくっきり。
酒の味なんかわからなかった。
会話の内容もよく覚えていない。
途中、トイレを借り、リビングに戻ったら、奥さんは飲みすぎたのか、テーブルに突っ伏して寝てしまっていた。
何度声をかけても起きる気配なし。
軽く揺すってみようと肩に手を置いたのが間違いだった。
柔らかい白い肌。
シャンプーのいいにおい。
さっき散々見せつけられるようにした乳輪と乳首。
何度も抜いた、この人に触れてしまった。
旦那のいる、女の人に。
怖くなるのと同時に、妙な興奮を覚えた。
中心部が熱を持ち、ムラムラしてきた。

「少しだけ、少しだけならばれないだろう。」

と、うしろにまわり、服の上から胸を揉んだ。

「ん・・・っぁ・・・おかえりぃ・・・。」

吐息に混ざった小さなあえぎ声。
旦那が帰ってきたと勘違いしてるのか、嫌がる素振りもみせない。
俺はリモコンを手に取り、電気を消した。
あと少し触ったら帰ろう。
そう思った。

「んぅー・・・ね、だめぇ・・・やだぁ・・・そこやぁだぁ・・・。」

カタン、と缶の倒れる音が妙に大きく聞こえた。
いままでに揉んだことのない大きさ、張り。
しかも、人妻のおっぱい。
自分でも息が荒くなってくのがわかった。
これ以上はまずいと思い、奥さんに声をかけた。

「あの、すみません・・・・俺、帰ります。」

すると奥さんはこちらに振り向き、ため息をついた。

「こんなにして、帰っちゃうの・・・?おっぱいもうコリコリなの、ねえ。お願い。旦那もしてくれないの。お願い、気持ちくするから。」

表情はわからないけど、かなり興奮してるようだった。
お酒と口臭がまざったにおいがリアルで、ぺニスがギンギンになっていくのがわかった。
奥さんは俺のベルトに手をかけると、囁くような甘えるような声で

「舐めていい?」

と聞いてきた。
俺が返事をする前に、奥さんは俺のジーンズとトランクスを脱がし、裏筋をぺろりと舐めた。

「っう・・・。」
「気持ちいい?いっぱいしていい?足りないの。いっぱい出して?」

目がなれてきて、うっすらと奥さんの表情がわかる。
ものすごいエロい顔だった。
エキゾチックな顔立ちをしてるせいか、そんなお店でしてもらってるような気さえ起こった。

ぴちゃぴちゃと音を立てながら、裏筋や玉、先端などを刺激され我慢汁があふれでてきた。
旦那に教え込まれたのか、あり得ない気持ちよさだった。

奥さんは髪が邪魔になったのか、髪を結い上げノースリーブを脱ぐと、おっぱいを寄せ、そこに唾液でぬるぬるになった俺のものを挟み、上下にしごき始めた。

「っあ、やめっ・・・出る・・・!」

俺は情けない声を出しながら、奥さんの谷間でいかされてしまった。
おまんこの中に入ってるような気持ちよさだった。

「ふふふ、いっぱい出ちゃったね?まだ大きくなるかな?」

奥さんはそう言いながら、俺のぺニスを握り、いやらしい手つきでしこしこし始めた。
すぐに大きくなってしまう俺のちんこはばかなのか。
旦那がいる人とこんなことしてはいけない、今ならまだ間に合う、そう思うのに、なかなか奥さんを押し返せず、結局奥さんのおまんこに入ってしまった。
奥さんが俺の上に股がり、対面座位のような形で、目の前でぶるんぶるん揺れるおっぱいに我慢できずに吸い付いた。

「ひッ!あ、あ・・・ぁあっ!!あー、あっ。」

乳首が相当感じるのか、おまんこがビクビクしていた。

「き、きもちいい!あんっ、あ・・・ああぅっ、ああっ。」

俺の頭を抱えるようにして、おっぱいを押し付けてくる。
かなり苦しかったが、おっぱいに殺されるなら本望だと思った。

奥さんを押し倒し、正常位にすると、奥に当たるよう腰を動かした。
パンパンと乾いた音と、ぬちゃぬちゃと粘液の絡み合う音。
今にも狂ってしまいそうな奥さん。

「いい、いい!旦那のよりいいの!すごいぃぃぃ!!!イクぅううっ。」

大きく背を反らし、おまんこがきつくしまる。
それに我慢できず、俺もなかには出してしまった。
奥さんは、ピル飲んでるから大丈夫と言っていた。
でもチキンな俺は旦那の顔を見るたび心臓が口からでそうになるので、もう引っ越そうかと思っている。
怖いです、たすけてかみさま。

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人妻優子さん

昨日パチ屋でキレイな熟女さんを見かけて、簡単な文章とアドレスを書いた手紙を初めて渡したら、昼にメールがきました。
内容的にはメル友になれたらとのこと。

返信を頂いてからその日あった出来事や共通の趣味の話題等々、一日三往復程度のメールのやりとりを続けること約一週間。
お酒の話題になり、相手(優子さん仮)からの「機会があれば是非」という言葉から急展開。
日程調整をして二月に飲みの予定を組んだのですが、これまた優子さんの都合により昨日会うことになりました。

夕方某駅で待ち合わせをし、二人でこじゃれたパブに行き乾杯。

最初に手紙を渡した時は一切会話を交わしていないので、改めて簡単な自己紹介から趣味の話、お酒が進むにつれてお互いの近況など徐々に深い話へ。
彼女が未婚で結婚を考えている相手がいることをそこで知りました。

優子さんは綺麗だけどきさくで聞き上手、嫌味のないお姉さんぽい態度。
人との出会いはご縁だから大事にしたいこと、普段なら絶対に連絡しなかったけど手紙の内容が丁寧だったからメールした、等々。
お愛想かもしれないけど嬉しい言葉を頂いて照れる自分。
相手の目をじっと見つめて話す所が妙に色っぽいと言うかいやらしいと言うか。

お互い数杯ずつ飲んだ後、場所をカラオケへと移しました。
ちなみに自分29歳、優子さん30代半ば。

相手が年下だとちょっとからかいたくなると言う優子さんは、こっちを見つめながらラブソングを歌う→自分照れる。
お酒を飲んでいるせいか、べたなのに色っぽいせいでついつい相手のペースに。

お酒も進み、子供みたいなだだをこねはじめた優子さんの行動を、はいはいそうですねとなだめながらさばいていると、子供扱いされたとごねだし、挙句の果てには

「大人の付き合いだってできるんだよ。」

とか言い出す始末。
ここまでたくさん話をしてきて、優子さんが本当に魅力的だったことや、勇気出して最初にメールをくれたことに対する感謝の気持ちやらで手を出す気なんてさらさら起きず、こうして優子さんといる時間を大切にしたかった・・・ 気持ちがこの一言辺りでふらつき始める。

酔っ払った優子さんのいたずらは時間と共に激しくなっていき、ボディタッチ、トイレへは手を繋いでいく、鼻に鼻をくっつけてくるなどなど、相変わらず視線を外さないままに顔を近づけられるのが本当にやばくて、キスしたくなるからやめてと正直に言うも全く効果無し。
かと言って手を出したら次はもう会えないよ?とか言う始末、、、この酔っ払いめ。

これもいたずらの一環なんだろうけど、自分の頭を胸の所に抱えてぎゅっとしてくる優子さん。
死ぬほど落ち着く、なんだこれ・・・どんどん優子さんに惹かれていくおめでたい自分。

押したい気持ちと引きたい気持ちが頭の中で錯綜してる中、相変わらずのくだらないやりとりは続き、キスの寸止めに耐え切れなくなった自分からちゅっ。
ここまで四時間(笑)
そのままソファーに優しく押し倒してキスしながら大きな胸をもむ、太ももを触る。
がしかし、通路から中が丸見えのこの部屋で続きをするわけにもいかず、、、

耳元でラブホに行きたいと誘う→今日会ったばっかりでそれは嫌だ→じゃあ諦める→いちゃいちゃしてたらまたその気になる→優子さん頷く

ラブホに入ってお互いシャワーを浴びていちゃいちゃ。

若干戸惑ってる優子さんを見てやめとこうかと声をかけると、どうしたいのか自分でも分からないと言うので、じゃあ嫌だと思ったらそこでやめるから言ってねということで開始。

若干肉感的な優子さんの体はものすごく色っぽい。

年齢の割りに垂れていない胸と大き目のびらびらに興奮しつつ舐め回すと、今度は優子さんが

「今度は私が食べていい?」

と下の方へと体をずらす。
痛くてあまり気持ちよくは無かったけど、お願いしてして貰うんじゃなくて、自分の意思で気持ちよくしてあげようという優子さんのその気持ちが嬉しかったです。

おしりの穴まで舐めてきたのには驚いたけど。
で、いざ入れようとゴムに手をかけた瞬間優子さんが上に乗ってきてそのまま中へ。。

優子さんの中は狭く、あまりの気持ち良さに戸惑ったけどゴムしなくていいのか聞くと、安全日で大丈夫だからこのままして欲しいとのこと。

今まで年上との経験が一度も無かったのですが、ある程度年齢を重ねた方は生を好むのかもしれません。

15分ほど交わり続け、いく直前にどこ出すか優子さんに聞くと、このまま私の中でイって欲しい、と。

自分の気持ちは少しずつでも確実に優子さんの方を向いていたので、迷うことなくそのままフィニッシュ。

結局朝~夕方までラブホにいる間に三回全部中に出しました。

帰り際恋人のように手を繋いで町をぷらぷらし、ご飯を食べ、改札までお見送りしにいって優子さんと別れました。

帰り間際に優子さんは、結婚を考えている相手がいるのにどうしてこんな気持ちになったのか分からないし、先のことも含め色々と考えたいと言っていました。

せっかく知り合えたのに会えなくなるのは最初にメールをくれた優子さんの気持ちまで踏みにじってしまうようで嫌なので、今後は友達として接していくことになるかもしれませんが。

長年付き合っている彼氏とのことですし、自分も気持ちだけで動けるような年齢でもないので、しばらくは優子さんの気持ちを見守ってあげられたらいいなと思っています。

優子さんのことを全て知っているわけではないし、カラオケとかでの行動を見る限り、男性に誤解をさせるような態度を日常的にとっているのかもしれませんが。

でも本当の意味で、体じゃなくお互い同じ温度で気持ちから入るセックスが出来たのは、ひょっとしたら優子さんとが初めてだったかもしれません。

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一度だけのはずが

僕が大学2~3年生の頃、バイト先に胸がやたら大きい年上の先輩(亜紀さん)がいました。

年は25歳、顔はお世辞にもかわいいとは言えないながらも制服が溢れんばかりに盛り上がっているような状態で、男であればどうしても目がいってしまう感じでした。
(後々聞いたところ、F~Gカップと判明)

亜紀さんは年下が好みだったらしく、入った当初から何かとお世話になっていた先輩で、僕に好意があることも何となくわかっていました。

しかし、胸がチラホラ気になるとはいえ当時は彼女(大学1年、A~Bカップ)がいたし、顔がタイプという訳でもなかったので、特に手を出そうとは思っていませんでした。

そんなある日、バイト後に飲みに誘われ、暇つぶし程度の気持ちで飲みに行きました。

その日の亜紀さんは、心なしかいつもより露出が激し目で、ミニスカまではいかないまでもやや丈の短いスカートに胸元がゆるい感じのTシャツを着ており、飲んでる最中に何度も胸元に目がいってしまってました。

数時間飲んだ後に店を出ると、亜紀さんは

「これからどうしようかぁ~?」

と言ってきたので、

「亜紀さんって家この辺でしたよね?」

と聞くと、

「うん、10分位だよ。うちで飲みなおす?(笑)」

と冗談めいた感じで聞いてきました。

飲みなおす・・・コレはいったいどの程度の意味をもつのか・・・。

少しの間色々思いを馳せていると、

「大丈夫だよ。健全に飲むだけだから(笑)」

と僕の妄想を見透かした発言をしてきたので、

「そうですね、じゃーちょっとだけお邪魔します。」

と答えて、彼女の住むマンションに行きました。
タイプではないというものの、家という狭い空間に2人きりの状況になると不思議と気が緩んでしまうもので・・・。
気づけば亜紀さんとの距離が近づいており、彼女のAカップとは明らかに違う形で膨らんでいる胸元がますます目に入ってしまってました。

その後、飲みが進むにつれてますますエロ目線で見てしまうようになり、亜紀さんは完全に僕に寄りかかってました。

そして、亜紀さんは僕の身体に抱きつくようになり、

「○○君、今何考えてる?」

と不意に聞いてきました。

何考えてるって・・・この状況だったら一つしかない。

「っと・・・この状況やばいですね・・・(苦笑)」

とどうとでも取れる返答をすると、

「やばい?何がやばいの?(笑)」

と挑発的な聞き方をしてきました。

「いや、僕も男なので・・・。」

と身体の異変を訴えると、

「エッチになってきてる?(笑)」

と言いながら、ジーパンの上に手を置いてきました。

「おいおい!」

と思いながらも、手をどけようとはしない自分。

「おっきくなってきてるね(笑)」

と言いながら、上下に動かされ

「コレはもう耐えられないだろ・・・。」

と悟りました。
その後、下半身を触られたままキスをしたり、憧れの?亜紀さんの巨乳を揉んでいると、

「脱がしちゃっていい?」

と言ってきました。

「もちろん脱がして欲しい・・・けどほんとにいいのか・・・?」

と瞬間的に葛藤しましたが、気づけば本能に赴くまま頷いてしまいました。
亜紀さんは慣れた手つきでベルトを外し、チャックを下ろし、そのままの状態でパンツから半勃ち状態の僕のものを取り出すと、

「ちょっと抑えてて。」

と言いながら僕の手をパンツの抑えに使いました。

僕は言われるがままに自分のパンツを抑えた状態になり、亜紀さんは半勃ち状態の僕のものを片手で握ると、そのまま顔を近づけてカリをペロペロ舐め始めました。

「今夏場なんだけど・・・。」

と一抹の疑問を抱きながらも、亜紀さんは全く気にしてないかのように舐め続け、気づけばフル勃起状態になっていました。

その後、

「やり辛いから全部脱いじゃって(笑)」

と言われるや、再び言われるがままに自ら腰を浮かして脱ぎ、

「ベッドにいこっか?」

と言われれば、即ベッドに移動している自分がいました。
ベッドに仰向け状態で寝転がると、亜紀さんは迷わず僕の足の間に入り股間に顔を埋めてきました。

亜紀さんは何度も下から舐め上げてきたり、カリを集中舐めしてきたりと、現彼女にはない段違いの気持ち良さを感じてました。

数分間舐められ続けた後、軽くカリを口に咥えたかと思ったら、そのまま一気に根元まで咥えられ、上下に顔が揺れるように。

すると、それまでの局所的な気持ちよさから、全体に気持ち良さが広がり、亜紀さんの口のトロトロ感に完全にやられてました。

亜紀さんのフェラは手をほとんど使わない口主導のフェラで、現彼女のただ勃たせるだけのものというより、口だけでイカせようとするフェラでした。

初めて感じる口独特のトロトロ感、絞られてる感に理性を奪われ、この時は彼女に対する背徳感は消えてしまってました。

「気持ちいぃ?」

という声に、

「凄い気持ちいぃです・・・。最速でイッちゃうかもしれません・・・(笑)」

と返すと、

「最速でイッちゃっていいよ(笑)」

というや、再び口に咥え、激しく上下に扱かれました。

その後はひたすら下半身に感じる口や唾液のトロトロ感、吸引感に身を預け、そのまま我慢する余裕もなく口の中でイッてしまいました。

イッた後も亜紀さんはすぐに口を離さず、完全に出るまで口で吸引してくれ、ティッシュにくるむと、

「結構溜まってたみたいだね(笑)」

とごもっともな感想を言いました。
口でイカされるのは数年ぶりだったせいか、はたまた口だけでイカされたせいか、フェラ独特の気持ちよさを改めて知ってしまった僕は、亜紀さんの身体を弄りながらも

「またしてくれないだろうか・・・?」

と思ってしまってました。
その後、亜紀さんの巨乳を堪能し、エッチもし、と一通りのことを終え、しばらくベッドに寝転がっていると、また

「あのフェラをして欲しい・・・。」

という欲望に襲われ、

「亜紀さんとのエッチはやばいですね、口だけでイカされたの初めてですし・・・。」

とそれとなくリクエストすると、

「私も気持ち良かったよ♪フェラは結構褒められるんだよね(笑)」

と照れながらも

「私のフェラ、凄いでしょ!」

という主張を感じました。
きっとこの巨乳と口技でかなりの男を気持ちよくさせてきたんだろうな・・・と妄想していると、下半身が我慢できなくなり、

「もう一度口でしてもらっても良いですか?」

と聞くと、

「彼女に怒られるんじゃないの~?(笑)」

とからかう口調で言いながらも、手は僕のものを握ってきてました。

それからは一方的に舐められ、咥えられ、と夢のような時間を過ごし、フィニッシュは再び口だけフェラでイッてしまいました。

段違いの気持ち良さに出会ったしまった僕は、その日以降も亜紀さんと会っては抜いてもらい、抜いてもらったお礼にエッチもする・・・といった関係が続き、逆に現彼女とのエッチは激減してしまいました。

それが3ヶ月ほど続いた頃、バレるべくして彼女にバレてしまい、修羅場を迎えた後に関係を続けたのは亜紀さんでした。

それから仕事で地方に飛ばされるまでの約1年間、亜紀さんには幾度となく抜いてもらい、完全に虜となっていました。

現在は地方勤務で数人の女の子と付き合いましたが、亜紀さんの口技に敵う子は未だ現れません。

今頃東京のどこかで他の男を気持ちよくさせているのかと思うと、悶々としてしまう今日この頃です。

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妻の妹と

結婚して2年目に妻(留美子)が妊娠した。
無事に男の子が産まれ、1週間後退院し、そのまま実家に帰った。
留美子の実家は、俺の住んでるF市から車で2時間くらいかかる所にある。
だから最初の日は泊まったが、仕事を休む訳にもいかず、自宅で独身生活を始めた。
独身生活は久し振りだったが、別に不自由も感じなかった。
10日くらいしてかなぁ、留美子の妹の紀子から電話がかかって来た。
紀子は留美子の3つ下、23になるOL。

「アニキ、大丈夫?独りで淋しくない?食事とかどうしてる?」

と質問責め。
俺は

「ああ、久し振りで楽しんでるよ。留美から電話は毎晩あるし、淋しくなんかないよ。それより何?」
「アニキが淋しがって泣いてないかなぁと思ってさ。それより、なんか食事作ってあげようか?私、アネキより上手いよ。」

確かに、妻の実家に行った時は紀子が料理を作ってた。
美味かった。

「そうだな、頼みたいけど俺の家に来るのはマズイだろが。妹とはいえ、義理だからな。留美よりも、義母あさんが変に思うからいいよ。気持ちだけは有り難く受け取るよ。」

ルックスは妻の方が俺好みだけど、紀子の明るい性格は好きだった。

コンビニ弁当を食って、焼酎を飲んでると、

「ピンポーン、ピンポーン。」

とチャイムが鳴った。
インターフォンで

「はい、〇〇ですが・・。」

と言うと

「私、紀子。開けてよ。」
「なんで来たんだ?」

と思いつつ、オートロックを開けた。

「ヘヘッ、吃驚した?あーやっぱりコンビニ弁か。ツマミ作るよ。」

俺が何も言わずにいると、スーパーの袋を抱えて勝手にキッチンへ入って行った。
すぐに 簡単な酒の肴を2品作って出て来た。

「ノリちゃん、1人で来ちゃ駄目って言ったろ?変に思われたくないしさぁ。」
「大丈夫、誰にも言ってないし、言わないから。さ、食べてよ。」

俺は紀子が作った料理を食べて酒を飲んだ。

「いやぁ、ノリちゃんは上手いね。美味しいよ。お世辞じゃなくてさ。」
「コンビニ弁ばっかでしょ?駄目だよ。又来てあげるから・・。」
「否、もう来ちゃ駄目。今日は仕方ないけど、遅くなるから早く帰りなさいよ。」
「今日は、会社の友達ンちに泊まるって電話したから、大丈夫。飲もうよ。私も飲みたい。」

自分でグラスを持って来ると、焼酎の水割りを作って飲み出した。

あ~飲んじゃったよ。
仕方ないか・・・。
それからギターを弾いたり、最近のどのバンドが良いかとか、飲みながら話した。
かなり盛り上がってお互いに酔いも回って来た。

「アニキさぁ、アネキが居ないと辛い?暫く出来ないから、どうしてる?」

紀子は今は別れたらしいが、俺が結婚した時には彼氏が居た。
自分より妹の方が先に嫁ぐみたいって留美が言ってたくらいだった。

「男は慣れてるよ。独身の時は皆自分で処理するからさ。」
「知ってるよ。私だってそのくらい。ただ、アニキもそうしてるのかなって思ってさ。なんかイメージが湧かないから。アニキが自分で・・・なんて。」
「ノリちゃん、飲み過ぎたんじゃないの?そんな話の方が、ノリのイメージに合わないよ。もう寝ようか。ノリちゃんはこっちの部屋に布団敷いてあげるから。」
「はいはい。すみませんね。酔っ払いで・・。シャワー浴びてきま~す。」

俺は、歯磨きして先に自分のベッドに入った。
酒のせいで、すぐに寝ついたみたいだった。

何かの気配で目が覚めた。
隣に紀子が居て、俺の胸に顔を埋めてた。

「わっ、吃驚したぁ。どうしたの?」
「黙って。暫くこうさせて。」

訳も分からず、俺は紀子の髪を撫でてやっていた。

「気持ちいいなぁ。こんなシチュエーションは久し振り。」
「ノリちゃんは今彼氏居ないの?」
「居ないよ。でも、今日は居るかな?ヘヘッ。」

俺は無性に紀子が可愛く思えた。
俺の胸から頭を離すと、夢中でキスした。
紀子も応えてくる。

「いいの?留美に悪いと思わない?」
「今日だけの彼氏になってよ。いいでしょ?」

応える必要はない。
胸に手を持って行くとブラだけ・・・。
試しに尻を触ると、パンツだけ。

ブラをずらして、小さめのオッパイを擦った。
固く尖ってる乳首。

「ハァッ。」

と声を出すと腰をモジモジ動かしてる。
乳首を吸った。
左右、交互に。

「あ~っ。すっごい感じる。あ~あ~い~よ。」

俺の下半身も貯まってるんで、もうカッチンカッチン。
そこに紀子の手が、わざとなのか偶然なのか触れた。

「すっごい。アニキ、パンツ脱いでよ。今日は彼氏でしょ。気持ち良くしてあげる。」

俺は慌てて、シャツとパンツを脱ぎ捨てた。
紀子も自分でブラとパンツを取った。
紀子を抱き寄せた。
俺のカッチンが紀子の太腿に触る。
ヌルヌルした感触。
俺の先走り液、多いんだ。

紀子の尖った乳首も俺の胸に感じる。
キスしながら、暫く抱き合っていた気がする。
紀子の股間に手を這わせた。
意外と薄い陰毛があった。
足を少し開かせ、割れ目をさぐった。
もう尻の割れ目まで垂れていた。

「ノリちゃん、すごい濡れてるよ。感じてる?」
「うん、すごいよ。今日はどうなるか分かんないよ。いい?」
「舐めていい?ノリちゃんの見てみたい。」

俺は身体をずらし、紀子の足の間に顔を近付けた。
女の匂い。
割れ目を指で開くと、小さな突起が顔を見せた。
堪らず吸い付いた。

「はあぁっ。ダメ、ダメ・・・。」

と言いながら両足で俺の顔を挟んできた。
両手でノリの両足を広げ、クリと穴の間を舌で舐め上げた。何回も何回も舌で往復した。
紀子の腰が持ちあがった。

「ダメェ。あぁ~ダメェ。」

腰が上下してる。
凄いイキ方。
留美はこんなにはならない。
俺は穴に指を入れてみた。
狭い。

「アニキィ。気持ちいいよぅ。恥ずかしいけど、笑っちゃイヤだよ。」
「何回でもイッテいいよ。ノリも貯まってた?」
「バカッ、でも私も久し振りだから貯まってるのかな?」

腰をゆるやかに廻しながら、紀子は俺の指を締め付けてくる。

「ねぇ。アニキィ、もう指より、入れてょ・・・。」
「なにを?何を入れて欲しいの?言ってごらん。」
「アネキにも言わせてるの?そんな事。ルミも言う?」
「言うよ。でも、あまりこんなの好きじゃないみたい。」
「そうだよ。ルミはわたしともエッチな話、しなかったもん。」
「ノリは好きなの?恥ずかしい事。」
「相手が喜ぶ事はしてあげる。アニキもいいよ。何でもしてあげる。」
「じゃ、何を入れて欲しいか言ってみて。」
「フフフ・・・。なんて言えばいい?オチンチン?それとも、チ・・ン・・ポ?」
「そう、チンポがいい。入れるよ。」
「ねぇ、アニキィ、今だけでいいから好きって言ってよ。紀子の事、好きって言ってよ。」
「ノリ、好きだよ。ノリ、入れるよ。俺のチンポ。入れるよ。」

俺は紀子の穴に焦点を絞ると、先っぽを入れた。
きつい。
でも、既にヌルヌルが垂れてる。
穴の周りをチンポの先でなぞった。
何回も・・・。

その時、紀子が腰を押し出してきた。
ヌルッと先が入った。

「あぁ~入った。」

紀子は更に腰を押し出してきた。
俺も突き出した。
一気に奥まで・・・。
子宮に届いたと思った。
俺は動かずに、只押し付けたままじっとしてた。

「あぁぁ・・。アニキィ。イキそう。声が出そうで恥ずかしいから、キスして。」

こんな可愛い事を言われた事がなかったんで、俺は紀子にキスしながらイキそうないなった。

「ノリ、イキそう。どうする?どこ?どこに出す?」
「ちょっと我慢して、アニキィ・・。私を先にイカせて。そして口に出して、お願い飲ませてぇ・・。」

俺は必死で我慢した。
羊も数えた。
円周率も思い出した。
3.14159・・・。
紀子が腰を持ち上げた。

「あぁぁぁぁ・・・アニキィ。イクよ。キスして・・・。声が出るから・・キスして・・。」

俺がキスした瞬間、

「うぅぅぅ・・。ウプゥ・・。」

俺も限界だった。
引き抜くと、紀子の口にチンポを押し付けた。
出た。
いっぱい・・出た。
口からこぼれた俺の精液が髪にまで流れた。
俺が腰を引こうとすると、紀子はチンポを握ったまま咥えて離さない。
最後の1滴まで綺麗に飲んでくれた。
ティッシュで紀子を綺麗にしてあげた後、紀子は洗面所に口を洗いに行った。
裸のまま、紀子は帰って来た。
と思った途端、飛び付いてきた。

「アニキ、ありがとっ。私、一生の思い出にするから、アニキも忘れないでね。私ね、留美が貴方を紹介してくれた時から、好きだったの。でも、兄貴だからって、ず~っと我慢してたの。今度、留美が家に帰って来た時、今日の事は想像してた。ってゆうか、計画してた。ごめんね。アネキを裏切らせて・・。」

可愛い。
兎に角、可愛い。
こんなに惚れられた事あったっけ。
先に紀子と知り合ってたら、どうなってたんだ?
もうしょうがないかぁ・・。
今更言っても・・・。
俺は紀子を抱きしめた。
力一杯。

「ノリちゃん、ありがとう。今日は朝まで彼氏でいいんだよね。今日だけは・・・。」
「そだよ。彼氏だよ。私の中では、ず~っと彼氏。アニキは今日だけ彼女と思って。後はアニキ。」

朝まで俺達は3回愛し合った。
紀子は

「イクッ。」

と言うのが恥ずかしいのか、声が大きいのが恥ずかしいのか、必ずキスをしてきた。

妻も我家に帰って来、息子も猿みたいな顔ながら、俺に似てるとか言われてそれなりの幸せが帰って来た。
紀子とはその後、会う機会も無く、1年が経った。
我家に妻の両親、紀子、俺の父親(母は居ない)、妹が集まって1歳のお祝をした。
妻の親父が

「〇〇君、紀子に誰か良い人おらんか?もう行ってもらわんとな。」

と聞いてきた。

「そうですねぇ・・。でもノリちゃんはどんな人がいいの?彼氏居ないの?」
「彼氏は居ないよ。好きな人は居るけど、妻子持ちだしね。」
親父「馬鹿がッ、真面目に考えんか。〇〇君にちゃんとお願いしなさいっ。」
紀子「そうだねぇ、お義兄さんみたいな人かな?」
妻「ノリにはもっとしっかりした人がいいよ。」
俺「はぁ?俺、しっかりしてないんか?」
紀子「いいからいいから。私は自分で探すから、ごめんね、お義兄さん。」

後は飲んで和気藹々。
トイレに行った時、紀子と偶然みたいに会った。
俺の耳に口を寄せると

「早く、2番目創ってよ。あと10ヶ月も待てないよ。アニキィ。」

と言って笑って両親の元に帰って行った。
今、子創りに励んでる。紀子が来てくれるかも知れないから・・・。

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妻の友達

子供の親の集まりも困ったものだ。
不満を言ったり自慢をしたり、一番の話題はSEXの事らしい。

それを妻が時々教えてくれる。
謙遜しているのか本当なのか一番愚痴の多い奥さんは私のタイプ久美さん。

それならば人助けを兼ねて久美さんを抱けるのならと計画をした。
そして我が家に迎え入れることに成功した。
話をしながらわざと妻とイチャイチャして刺激を与えておいて何気なく久美さんの旦那の話題などを織り込み、自分の自慢話を聞かせ興味を与えておいて妻が席を外した隙にジャブを少し打っておいた。
そして帰り際に

「久美さんって素敵ですね・・今日でファンになってしまいました。」

と耳打ちし、お尻をそっと撫ぜ耳に唇を這わせると身震いをしてウットリとした目で私を見つめ

「嬉しいわ、何年振りかしら・・・。」

と言いキスを帰してくれた。
そして二日目、計画どうりに道でばったり会いドライブに誘うことに成功した。
車の中では久美さんの手を握り言葉攻めでウットリさせ、そのままモーテルに入ったが躊躇する事無く部屋までついてきてくれた。
料金を払いお風呂に湯を張り落ち着くと強く抱き合い唇を吸い続けそのままベットに傾れこんで全身を弄りあった。

「アア~あの時から・・抱いて欲しかったノ・・。めちゃくちゃにして・・・。奥さんと同じように愛して・・だいて・・。」

俺の作戦は成功した。
抱き合いながら服を脱がせあい、そのままお風呂に入り簡単に体を洗い先ず湯船の淵に座り俺のペニスをしゃぶらせた。
そして淵に手をつかせ後ろを向かせ愛液が溢れ出てるオマンコにバックで挿入したが動かず

「久美さんの生理は何時?」

やさしく聞くと腰を振り振り

「妊娠の心配をしなければいけないから・・・オ・シ・エ・テ・・・。久美さんの体が・・心配だから・・。」

言葉で優しさの演出に成功した。

「妊娠の心配が無ければ中が良いが・・・。もし心配ならお口と顔とお腹と、何所が良い・・?心配ないから・・好きなところに出して。早くチョウダイ・・ウゴイテ・・。」

完全に優位にたった俺はあらゆる体位で久美を苛めてやった。
それにより久美は何度も何度も絶頂を迎えオマンコの奥深く俺の精子を受け止め痙攣して果てた。
俺の虜になった久美は時々俺を誘っては欲求不満を解消している。
久美は想像以上に良い感度の体をしている。
旦那の気持ちがわからない・・・。

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起こしてくれたママチャリの女性

191 名前: なまえを挿れて。 [sage] 投稿日: 2011/02/06(日) 23:49:18 ID://uW4jQlO

最初に当時のスペック書いとく。
俺33既婚、フツメンだと思いたいレベル、中肉中背。
女28既婚、誰に似てるともないが普通に可愛いレベル、ムッチリエロ体型D~Eカップ。

一昨年の夏、飲み会帰り自宅まで後100m程のところで気分が悪くなり、道端にあったベンチで横になってたらいつの間にか寝ちゃってた。
30分くらい寝てたのかな・・・。

『こんなところで寝てると風邪引きますよー。』

って女の人の声で起こされた。

『!?えっ!?あっ!?んっ!?』

とか何とか言いながら起きて見ると、ママチャリに乗った女の人。
すぐ目についたのがムッチリした、丁度良い肉付きの体型。
(あー良い身体してるなぁー。)

『大丈夫ですかー?起きた方が良いですよー。』

俺飲み過ぎてて頭グラングランしてたけど(おっ顔も悪くないかも)みたいな事を思ってた。

192 名前: 191 [sage] 投稿日: 2011/02/06(日) 23:51:13 ID://uW4jQlO
『大丈夫ですか?歩けます?』
『あー大丈夫です。すみません、ありがとうございます。』
『えーでも大分酔っ払ってますよね?』
『あー大丈夫です。すみません、ありがとうございます。』

みたいな会話と、後、ママチャリだしお子さんいらっしゃるんですか?みたいなのを話したような気がする・・・。
会話が途切れても、じゃ気をつけて帰って下さいねーとか言いながら帰れるのに、本当に心配してくれてるのか、なかなかその場を立ち去らない。
その内この子何かイケそう?みたいな気がして来ちゃって、そんなたいした会話もしてないし、そんな経験もないくせに何故だか思っちゃったんだ。

『メアド教えて下さいよ。今度飲みに行きません?』
『良いですよ!』

女はママチャリを降りて連絡先を交換したんだが

(お互い既婚だし次会うのって多分厳しいよなー。)

と思い

『せっかくなんでこれから飲みに行きません?』

思い切って誘ってみた。

『そんなに遅くならなければ、まだ時間大丈夫ですから良いですよ。』

194 名前: 191 [sage] 投稿日: 2011/02/06(日) 23:52:53 ID://uW4jQlO
しかし、俺が大分酔っ払ってたので、移動する前に近くの自販機でお茶を買って飲んでから行く事になりまして、これがまた良かった。
お茶を買ってまた近くのベンチに座って飲んでたんだけど、女はずっと立って待ってくれてるし、少しイケそうな気になってる俺はベンチの俺のすぐ隣を叩いて

『ちょっとこっち座ったら?』

って言っちゃった。
普段絶対そんな事言わないのに。

言った後?つーか言いながら、ま、それは流石に断られるだろうなと思ってたんだけど

『良いですよ!』

って、俺の隣に座って来たのよ。
かなり近い距離で・・・。

(あれ?何で?ん?)

って思いながら

『いやー起こしてもらっちゃってすみません、家結構近くなんですけど・・・ナンタラカンタラ・・・』
『そうなんですか?私も今飲み会の帰りでたまたま通り掛かったら、ベンチで誰か寝てるし、近づいてみたら知り合いに似てたんで声掛けてみたんですよ。』
『そうなんですかぁ。』

とか言いながら、今度はもっと大胆に女の肩に手を回して抱き寄せてみた。
何故そのタイミングなのかは酔っ払ってたしわからん。
ただ何か知らんけど、いっちゃえみたいな感じで手を伸ばしてたんだ。
女も嫌がらずに抱き寄せられて黙って俺の肩に頭つけてた。

195 名前: 191 [sage] 投稿日: 2011/02/06(日) 23:55:40 ID://uW4jQlO
(あれ?嫌がらない?あれ?ん?この状況って?や・・・れ・・・る・・・?)

後で聞いたんだが、元彼が酔っ払うと暴力的な人でよく怒られたりしてたから、怖くて抵抗しなかったみたい・・・。
そんな事知らない俺はテンション上がるんだが、恥ずかしながら、今までお持ち帰り経験ないし、そんな状況に慣れてないから、自分で抱き寄せたけどその後どうしたら良いのか分からずにテンパって暑い夜なのにガチガチガチガチ震えて来ちゃって・・・。
震えてるのが恥ずかしくてバレないように頑張るんだけど、口元も震えが来ちゃって、歯も細かく当たってホントガチガチガチガチ言っちゃってた・・・。

でも、久々に女の身体に触れてアソコはギンギンで。
女を抱き寄せながらお茶を飲み干して、じゃ近くの居酒屋行こっかって、肩を離して立ち上がって歩き出したんだけど、俺のも起ち上がってるしヤバイなと思いつつ、もういーやって開き直って更なる大胆行動に出てみた。

196 名前: 191 [sage] 投稿日: 2011/02/06(日) 23:57:39 ID://uW4jQlO
ママチャリを俺が押しながら、いきなり女の手を掴んで俺の股間を触らせたんだ。
思い出すとスゲー事したなと思うよ。
普通ひっぱたかれるんじゃない?

『俺、こんなになっちゃってるんだよ。』

って、そしたら一瞬ビックリした顔したけど

『あっすごい。』

って苦笑いみたいな感じだったな。
でも確信した。

(あーこれやれるわ・・・。)

居酒屋に向かう交差点を渡った所でママチャリを停め

『トイレ行きたいな、確かこのビルの裏にあったよーな気が、一緒に行く?』

とか言いながら、女の返事も聞かずに手を引っ張ってビルとビルの間に入って行くが、何も言わないで着いてくる女。
えー、トイレ行く気なし、ってかトイレあったっけ?
えー、やる気満々でしたよ。
はい。
裏に出る途中で、我慢出来ずに足を止め女を壁に寄せてキスをした。
チ○ポ擦りつけながら。
ビックリしてたけど、応えてくれたな。
少しして、舌を出してみると女も口を開けて絡めてきた。
けど、直に

『やっぱりダメだよ、いけないよ。』

って言い出した。

『俺もう我慢出来ない。ホテル行こ。』
『だめ・・・ん・・・。』

また口を塞いで舌を絡めた。

『ん・・・んん・・・はぁ・・・はぁ・・・。』

女も積極的に舌を絡めてきて暫く濃厚なキスを味わった。

197 名前: 191 [sage] 投稿日: 2011/02/07(月) 00:22:39 ID:9F6NS9ijO
再度口を離し

『ホテル行こ。』
『はぁ・・・はぁ・・・やっぱダメだよぉ。』

ディープキスの繰り返し。
暫くして我慢の限界が来てしまっていた俺は、キスをしながら女のパンツのベルトを緩めた。
無抵抗・・・あれ?
あっさりパンティ内侵入成功。
すっげぇー濡れてた。
あんなに濡れてるマ○コ初めて触ったよ。
びっちょびちょって表現がホントぴったりだった。
女は両手を俺の肩ら辺に載せたまま口を離して、ビクッっと身体が反応してた。

『やっ・・・あっ・・・ん・・・はぁ・・・はぁ・・・。』

息もかなり荒くなってたし、もうダメなんて言わなくなってた。
指にびちょびちょマ○コの汁をつけて、下から上に軽く擦るような感じでクリを刺激しだしたら、反応がすごい。
身体がビックンビックン。

『あん・・・あッ・・・あッ・・・。』

正直こんなすごい反応みるのも初めて。
経験人数少ないし、エッチあんまり上手くないんでね。
俺も興奮して、また舌を絡めながら、クリを刺激し続けた。
でも、そんな大した時間じゃない、ほんの2、3分てとこかな?そしたら女が

『はぁ・・・あん・・・もうだめ・・・いれて・・・。』

エロかった。
すごく。

『じゃ壁に手をついて、お尻つき出して。』

女は言われるままに尻をつき出した。
女のパンツと下着を足首くらいまで下ろし、俺も同じく下着も下ろして、ギンギンのチ○ポをあてがった。

199 名前: 191 [sage] 投稿日: 2011/02/07(月) 00:34:12 ID:9F6NS9ijO
『入れるよ・・・。』
『はぁ・・・はぁ・・・う・・ん・・・早く・・・。』

ゆっくりマ○コの入口から中に入る。
もち生で。
流石に外なんで、女も声を抑えていたのか、でもかなり悶えてる。
女の腰を両手で掴みながら、ゆっくり腰を動かし始めた。
生超気持ち良い。
すげぇ久しぶりのマ○コの感触。
女もかなり感じてるみたい。
段々突くスピードを速くしていくと、女の息使いがさらに荒くなり、突いた時に女の尻が波打ち、またそれがいやらしかった。
暫く突いていたが、以外と冷静な俺。

(ここ、ビルの間だけど、結構通りから見えるんだよなぁ。誰かに見られたらヤだし場所変えるかぁ・・・。もうヤダって言わんだろ。)

突きながら女に

『なぁやっぱホテル行こ、ホテルでゆっくりやろうよ。』
『あっ・・あっん・・・う・・・ん・・・うん・・・あっ。』

女が頷いたんで、チ○ポを抜いて下着とパンツを履いた。
歩いて行ける距離にラブホがあったのでそこへ行く事に。

201 名前: 191 [sage] 投稿日: 2011/02/07(月) 00:43:06 ID:9F6NS9ijO
ラブホが近づくにつれ、二人とも

『!?』

になっていった。
電気が点いてない!
潰れた!?
確かに一回潰れたが経営者が代わって再開してたはず。
こないだ通った時電気点いてたし。

(あぁダメかぁ・・・。他のラブホだと、タクシーかぁ。この時間じゃ混んでてすぐに拾えないよなぁ・・・。ダメかぁ・・・。中途半端だな。)

と思ってたんだけどとりあえず入り口まで行ってみることに。
扉閉まってるしやっぱダメかぁと見上げると、非常階段が目に入った。

『あっこから中に入れたりして・・・。行ってみよっ。』
『うん。』

上がってみると、2階フロアに通じてるじゃん!
ただ、電気点いてないし、誰もいないし怖いけど。
近くの部屋に入ってみたけど、流石に真っ暗過ぎて怖くて出てきた。
でも、非常階段から2階フロアに通じてるところは、分厚いすりガラスみたいになってて、外の灯りが入って明るいし、少し壁の方に隠れれば外から見えないしって事で

『ここで続きしよ。』
『うん・・・。』

今度は最初から舌を絡めて激しくお互いに求めあった。

204 名前: 191 [sage] 投稿日: 2011/02/07(月) 00:48:14 ID:9F6NS9ijO
キスをしながら、胸を触る。

(あっ結構ある・・・やらけー。)

Tシャツを捲りあげ、ブラの上から揉みまくる。

『ん・・んん・・・あっ・・・ん。』

背中に手を回しブラのホックを外しブラを上げると同時に口を離して、一気に乳首を舐め回した。
乳首もかなり敏感で、またビクッビクッっと身体が反応してる。
吸って、パッっと離した時の反応がいやらしかったな、ビクビクッ震えてた。
言葉にすると大して代わりないけどな・。
つか俺の表現力に問題ありか、残念。

乳首を舐めたりしながら、またベルトを緩めて、パンティに手を入れてマ○コ触りまくった。
クリも剥き出てコリコリ状態。
腰ガクガクで立ってらんないって感じだったな。
乳首舐めながらそのままお腹の方に舌を這わせて行って、パンツとパンティを脱がせた。
手で足を少し開かせて、舌でクリを刺激した瞬間ガクガク震えだしたな。
少し舐めてたんだが、ホントもう立ってらんないみたいなったんで、俺のTシャツを敷いてその上に寝かした。

207 名前: 191 [sage] 投稿日: 2011/02/07(月) 00:53:45 ID:9F6NS9ijO
足をM字に開かせて、また股間に顔を埋める。
クリを刺激しながら、マ○コに指を入れてみた。
身体仰け反らせてすごい反応。
そのまま指で中をかき回しながら、舌でクリを刺激していると

『あっ・・・ダメ・・・イッちゃう・・・。』

と、腰の辺りをビクンビクンさせてイッてた。

『イッたんだぁ、やらしいね。』
『はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・。』
『じゃチ○ポ入れるね。』

ビッチョビチョのマ○コにチ○ポを挿し込んだ。
流石に濡れ方がさっきよりも増してて、入り方もスムーズ。
腰の動きもいきなりMAX状態で突きまくった。
女は何度もイッてた。
俺のチ○ポで。
こんなに沢山イカせた事ないのに。
状況で興奮度UPしてたんだろうけど、俺のチ○ポで感じてイッてくれてるのが嬉しくて仕方なかったよ。
しかし興奮してるのに酒のせいか、俺に射精感が来ない。
結構な勢いで突きまくってて心臓バクバク、そろそろ体力が限界かも。
生だし一回イクフリして後ろの暗い壁の方に向かって出してるフリして休憩。

208 名前: 191 [sage] 投稿日: 2011/02/07(月) 00:55:41 ID:9F6NS9ijO
『はぁ・・はぁ・・・。すごい沢山イッちゃった。あたしこんなにイッたの初めて。』
『嬉しいけど、それウソだよね?』
『本当だよ。イッた事なんて昔数回あっただけ、エッチしててもほとんど痛いだけだし。前の彼にイカないと怒られてから、いつもイッてるフリしてる。』
『そ、そうなんだ。』
『だからエッチって痛いもんなんだって、我慢するもんなんだって思ってた。でも、今日物凄く気持ち良い事なんだって分かったよ、ありがとう。』

と言われたよ。
こんな俺のチ○ポでも気持ち良かったって思ってくれたのが嬉しくて、チ○ポも射精してないからギンギンのままだし、もう一回イカせてあげたくなって、今度は立たせて、後ろから突きまくったよ。
女は一回イッて腰が砕けてヘナヘナと座り込んじゃったけど、壁にもたれ掛からして対面座位で下から突き上げまくって何回もイッてくれてた。
イク度に腰を浮かすんだけど、それを抑えて激しく突き上げた。

211 名前: 191 [sage] 投稿日: 2011/02/07(月) 01:04:06 ID:9F6NS9ijO
『いやん・・あっ・・あん・・・。すごい良い・・・。あぁぁ・・・。何か・・すごい.・・・。あぁ。』

でも、ここでも射精感来ず。
しかし体力もなく・・・。
情けないが、何回もイッてくれてたんで良しとして、まさかのイッたフリ・リターンズ。
お互い、はぁはぁ言って落ち着いて来た頃に少し話ししてたら、誰か階段上がって来た!
女は下丸出し、もう足音はそこまで迫ってるし、服着れないし動けないしで、焦って女を抱くように守ったよ、俺全裸で。
若そうな気の弱そうな兄ちゃんで良かったよ。
こっち見てビックリして、すぐ逃げてった。
その後、すぐ服来て話しながら歩い行って、別れ際

『またね。』

ってキスして帰ったよ。

あの時思い切ってチ○ポ触らせて良かった。

『こんなあたしでも、こんなに固くなって反応してくれるんだ。もう女じゃないって思ってたから嬉しかった。』

って喜んでた。
あれから1年半、週1~2のペースで会ってやってる。
今では俺の可愛い性奴隷ちゃん。
本人も俺の為にって、それを望んで喜んでる。お互いに気持ち良くなれるからね。
最初はウブだったのに、かなりエロくなったよ。

でも、お互い家庭持ちなんで無理はしない様に気をつけてるよ。

こんな出会いもあるのね。
信じられないけど本当にあったHなお話でした。

216 名前: 191 [sage] 投稿日: 2011/02/07(月) 01:21:13 ID:9F6NS9ijO
212、213さんありがとう!

お察しの通り、ピル飲ませて毎回中出ししてます。
こないだパイパンにしてもらいました。

223 名前: 191 [sage] 投稿日: 2011/02/07(月) 01:54:15 ID:9F6NS9ijO
>>219
お互いに、もうエッチする気全然ないみたいなんで・・・。
俺自体は、最初パイパン興味なかったんですが、サイトで画像とか見てるうちに、エロいなーって。
で、お願いしたら、あなたが望むなら良いよーって。

226 名前: 191 [sage] 投稿日: 2011/02/07(月) 02:20:06 ID:9F6NS9ijO
>>224
そりゃあもう・・・2回目以降は、ホントギンギン濡れ濡れで。
時間ないときは、いきなり挿入するんですが、すでに良い具合に濡らしてるんですよ。

227 名前: 191 [sage] 投稿日: 2011/02/07(月) 02:23:41 ID:9F6NS9ijO
>>225
下の子が生まれる前から、2年程レスしてます。
こないだ、

『最近パパとする夢よくみる。パパどうしてるの?』

と聞かれました。
もちろん

『ママ達寝てから、一人でしてるよ。』

と答えましたが、色々あるんで誘われても申し訳ないけど、なかなか抱く気になれそうもありません。
いつかはなるかもしれませんが・・・。

231 名前: 191 [sage] 投稿日: 2011/02/07(月) 02:48:41 ID:9F6NS9ijO
>>228
まぁそれも多少はありますが、2人目の子供作りで揉めたり、夫婦間の問題もありますので・・・なかなか難しいとこです。
しかし変に怪しまれない為にも、いつか無理してでも・・・とは思っています。

233 名前: 191 [sage] 投稿日: 2011/02/07(月) 03:11:16 ID:9F6NS9ijO
>>232
なるほど「義理マン」ですか。
痛い目合わないように色々気をつけましょうお互いに。
ちなみに「義理マン」年間どのくらいですか?

235 名前: 191 [sage] 投稿日: 2011/02/07(月) 03:52:23 ID:9F6NS9ijO
>>234
やっぱ相性抜群の良い相手がいるんですなぁ(笑)
一緒じゃん!
中出し超気持ち良いですよねぇ~。
今では、喜んで

『中にいっぱい出して。あなたのザーメン沢山ちょうだい。』

って、言えるようになりましたよ。

夫婦間ではあり得ませんな。

『はっ!?』

とか軽く笑われて変態扱いされて終わりですな。

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よっちゃんの店

大学に入りたての俺は芝居をやり始めた。
ちっぽけなサークルの劇団だったが、けっこう楽しくやっていた。
そのかわりといっちゃあなんだが、まったく授業にはでていなかった。
まあ俺の周りの人間も授業にはでてなかったけど。

出欠がなく、試験だけで単位のとれる講義を、俺は一つだけ取っていた。
その単位だけは欲しかった。全部、不可てのはかっこわるいかなって思っていたから。

長い夏休みも終わって、しばらくたった頃、その講義が試験をするという。
噂を聞き早速、学校行って、教室見回し、一番真面目そうな女の子。
でもって、自分好みの子に声をかけた。

「ごめん。ノートとってる?・・・コピーとらせて!」

と言ったら、拍子抜けするくらいあっさりOKをもらった。
彼女の近くに女友達がいなかったことも幸いしたのかもしれないけど。

「授業終わったら、学食来て!」

俺はそう言うと、速攻で教室を去った。

学食で待ってると、授業を終えた彼女がやってきた。
ほんとに来たんだというのが実感だった。
よく見るとメガネをかけた磯山さやか。
あんまし化粧っ気がなく、ジーンズとセーターっていう格好。
純朴な子。

名前は、美樹。
ノートも借りたことだし、学食のまずいコーヒーを彼女におごった。
ちょっと話してみると、俺が芝居をやってるのに彼女は興味を示した。
熱く芝居のことを語り、俺の夢も話した。
あっという間に時間が過ぎて、美樹と一緒に帰った。
メシは食った。
当然酒も飲んだ。

彼女の家と俺のアパートが同じ駅ってのも、神様が俺にチャンスをくれたんだなって。
送って行ったその日のうちにキスするタイミングがあったのだから。

それからはもう早かった。
数日のうちに美樹は俺の部屋にやってきた。

「初めてなの。」

俺の耳元でそうささやき、俺はそっとキスをした。
美樹は俺に脱がされるのをいやがり、というより恥ずかしがっていた。
ユニットバスで脱いでバスタオルを巻いてきた。
電気を消してとつぶやき、俺にしがみついてきた。
そして

「はうぅ。・・・いっ・・いたっー。」

美樹は、必死に俺にしがみついてきた。

「うぅうぅ、ふぅん・・・うう。」

あえぎというより痛みにこらえる声のなかで、果てた。

それから、俺は美樹と何回か、した。
お互いぎこちなさは残るが、彼氏彼女ではあったと思う。
美樹は思った程、自分が大学であまり友達ができなかったことを気にしていた。
大学デビューを果たす野望があったんだけど、ふんぎりがつかないことを俺によく話していた。
俺は、メガネを外せばって、言うと、恥ずかしいからって言って、黙ってしまう。
おとなしいってこういう子をいうんだって、美樹と会うたび、俺は感じていた。

「どうして、俺と付き合ってくれたの?」
「なんか、うれしかったから。」
「うれしい?」
「うん、ナンパなんてされたの初めてだったから。それに、ユウスケくんってなんか自分の夢持ってて、かっこいいなって。あと、顔があたしの好みだったから。」

性格は地味だけど、言う事は時々、ストレートな子だった。

事件はそんな時、起こった。
その日は、芝居を見に行った。
アバンギャルドな演出をする山内という先輩の芝居だった。
内容は社会批判だったが、はっきりいってくそ面白くない芝居だった。

俺は、美樹を誘っていた。
デートするいい口実だったし、俺の芝居の顔つなぎにもなるからだった。

くだらない演出をする割に、先輩は人材や宣材の宝庫だった。
芝居も終わり、小屋を出ようとすると、先輩から飲みの誘いがあった。
美樹もいたので、断ろうと思っていたが、彼女も一緒に連れて来いとの命令。
今後のことも考えると断りきれなかった。
そもそもこれが大きな過ちだった。

寄席の近所にあるその小屋の近くのいつもの居酒屋に行くのかなと思っていたら、
先輩は「よっちゃんの店」に行くとのこと。
神社か墓地かなんかの裏手みたいなところで、けっこう歩かされた。
先輩、その友人A、B、俺、そして美樹は、その店に入っていった。

「いらっしゃいませー。」

と男の小高い声が聞こえた。
店内には、おっきなモニタとカウンター、そしてボックス席。
けっこう広めな造りだった。
普通の店っぽいのだが、普通ではなかった。
店員は全部で3人いた。
2人は派手目なメイクをした男。1人は結構普通っぽい人

「ひさしぶりねー。どうしてたのよ。まったく。」

と甲高い声で、先輩に話しかける男たち。
ここはオカマバーだった。

「あらー。この子かわいい。私のタイプー。」

と俺にまとわりついてくるオカマ。

「もてもてだな。」

と俺を茶化す先輩。
その隣にすわって、お酒をつくってる一見普通の人がこの店のオーナー、よっちゃんだった。

ボックス席に陣取った俺たちというより店貸しきり状態。
俺がオカマにつかまっている間、美樹はというと隅っこでぽつんと座っていた。
ニコニコして決して場の空気を壊さないよう、がんばっていた。

俺はトイレに行くふりをして、美樹の隣に座ろうとした。
と、トイレに立つとそのオカマもついてきた。
こいつなんだと思っていたら、なんとオカマも中まで入ってきた。
その店のトイレはけっこう大きく作られていて、二人くらい入るのはわけないことだった。

「でていってもらえます?」
「いいじゃなーい。男同士なんだからー。」

と取り付く暇がない。
仕方なく小便すると、オカマは横から覗き込んだ。

「あーらーけっこうおっきぃ。たべちゃいたーい。」

なぐってやろうかと殺意がよぎった。

俺がトイレから戻ると、若干席順が変わっていた。
美樹のとなりによっちゃん。
先輩、A、Bとオカマ。
美樹はよっちゃんの話に笑っているようだった。

そこに、新しい客がやってきた。
俺についていたオカマは

「あーらーおひさしぶりー。元気してたー。」

とその客の方に行ってしまった。
俺はようやく美樹のとなりに座ることができた。

よっちゃんは面白いひとだった。
この町の歴史や伝説の人の話、自分の恋愛話。
もちろん男性との、そしてオカマになった話など。
飲ませ上手ってのはこの人をいうんだろうなっていうくらい飲んだ。
美樹もかなり飲んでいた。

俺が時計に目をやると、すでに美樹の門限は過ぎていた。

「どうする?美樹。」
「えっ。どうしよう」

という空気をよんでか、よっちゃんが電話を取り出した。

「ちょっとみんな静かにして。」

そして、美樹に電話をわたして、

「家に電話して。ごめん、今日泊まるっていうの。そのあとよっちゃんに代わって。大丈夫よ。よっちゃんを信じて。」

美樹は電話した。

「もしもし。・・・ごめん。今日泊まる。・・・うん。だから、ごめん。うん、ちょっと、ちょっと待って・・・。」

と、電話を渡されたよっちゃん。

「もしもし。ごめんなさいね。今日はね、そうなの。美樹ちゃんをお預かりしてるのよ。うちの娘とね・・・。」

よっちゃんは完璧な美樹の友達のお母さんを演じていた。

「なにかありましたら、○○○○−○○○○まで電話くださいよ。はい、お母様 もぜひ今度はうちに来てくださいね。」

と、よっちゃんは電話を切った。
次の瞬間、店中に大拍手が起こった。
俺も美樹も拍手をしていた。

「さっきの電話番号は、もしかして。」
「この店の番号よ。大丈夫。かかってこないから。それより美樹ちゃん、よかったね。一緒に飲もう。」

美樹は大きくうなずいた。
よっちゃんが言い出した。

「美樹ちゃん。メガネ取ってごらんなさいよ。」

メガネをとる美樹。

「この子、ものすごくきれいな顔してるのね。うらやましいわぁ。でも、まだ化粧がぎこちないわね。してあげる。」

といって、よっちゃんが美樹に化粧をし始めた。
そう、俺もメガネを外した美樹の顔は好きだった。
さすがはオカマ。
化粧もうまいし、男心もわかってる。

「なんか、ものすごくはずかしい。」

照れくさそうにする美樹。
よっちゃんのメイクもうまく、その辺のクラブやキャバならNO.1でも通用しそうな美樹がいた。

「へぇー。美樹ちゃんって言ったよね。そんな奴とつきあうのやめて、俺とつきあってよ。」

と、先輩も言い始めた。

「馬鹿なこと言わないでくださいよ。先輩。彼女にいいつけますよ。」
「あらら、怒らせちゃったかな。そろそろ帰るかな。」

先輩、A、Bが席を立とうとした。
俺も当然、帰るつもりだった。
美樹を見ると、まだよっちゃんと話していたが俺の素振りを見ると帰り支度を始めた。

「あらー。ちょっと帰るの。この子と美樹ちゃんは置いてってよね。」

と俺と美樹の肩を掴んだよっちゃん。

「わかったよ。二人は人質だな。金なら心配しなくてもいいから。とりあえず、出しておくからな。」

太っ腹な先輩だった。
ただ酒も誘われたら断りにくい要因のひとつだった。

先輩たちが帰った後も、よっちゃんの話は尽きることがなかった。
俺も美樹もぐてんぐてんになるまで飲まされていた。
とりあえず、意識がある内に美樹を連れて、俺の部屋まで帰りたかった。

「そろそろかえりまーす。」

俺はよっちゃんにそう告げると、

「あたしんちが近くだから、泊まっていけばいいじゃない。ね。そうしましょ。」

と、よっちゃんも帰り支度をして、なかば強引に俺と美樹を連れて行った。
実際、よっちゃんのマンションは近かった。
というより店の目の前だった。

よっちゃんの部屋に転がり込んだ俺たち。
リビングに通された。
ソファがあり、俺はそこに転がり込んだ。

「よっちゃん。ごめん。俺、ものすごくねむいわ。美樹は大丈夫か?」

ソファの上でごろんと横になる俺。

「もうしっかりして。ここ、よっちゃんの家なのよ。」

と美樹が言うが、意識はかなり飛んでる。
よっちゃんがオカマというのが、なおのこと眠くなる原因かもしれない。
美樹の事を安心して任せられる。

「美樹ちゃん。ほら、服きがえなさい。しわになるわよ。」

と、よっちゃんはトレーナーを出してきた。

「ありがとう。よっちゃん」

というものの、美樹もかなり酒が入っている。
立てないらしい。

「らいじょうぶか。美樹。」

俺も、ろれつが回らない

「もう、しょうがないわね。」

と、よっちゃんが美樹の服を脱がし始める。

「よっちゃん。なに?」

驚く美樹。
だが、よっちゃんはその手をゆるめない。

「えっ、やだ。やめて。」

脱がされまいとする美樹。
美樹の手をはねのけ、脱がすよっちゃん。
美樹の上着が脱がされた。

「あれぇ、美樹ちゃん、矯正下着つけてるの?」
「やめてよ。いい加減にして!」

手で下着を隠す美樹。
俺はよっちゃんを怒ろうにも起きあげられなくなり、声も出せなくなっていた。

「ごめんね。美樹ちゃん。でもかわいいよね。最近の矯正下着。いくらくらいしたの?っていうより、○○○製?」

こわばっていた表情がくずれ、半笑いの美樹。

「よっちゃん知ってるの?○○○製を。」
「もちろんよ。有名だもん。高いんでしょ。それに買い方が・・・あとで話しましょ。それより脱がないと、痕がつくというより・・・、体が限界でしょ。」

微笑む美樹。

「はーい。でも、後ろ向いててね。よっちゃんでも恥かしいから。」

トレーナーに着替える美樹。

「いいわよ。よっちゃん。」
「メイクも落とさないとね。クレンジングもって来るわね。」

俺は動けずにいたが、少しだけ意識ははっきりしてきた。
しゃべることは面倒くさいというより、しゃべってるのかどうかわからない変な気分だった。
どうやら、よっちゃんと美樹はリビングのとなりのベッドの上にいるみたいだった。
二人はまだ話してるみたいだった。他愛もない話だろうと思っていたが、なんか様子が違うことに気づくのは、しばらくの時間がかかった。

「ねぇ、美樹ってどうされると気持ちいい?」
「えっ、どうされるとって、何の話?」
「セックスよ。セックス。彼とのセックスはどうなの?」
「やだ。よっちゃん。やめてよ。そんな話。」
「どうして。興味あるもの。ノンケのセックスって、どうなのかって。ほら、あたしたちって、だめでしょ。」
「だめって、なにが?」
「もう美樹ちゃんってば、Hなんだから。だから、セックスがよ。だって、ほら・・・。あたしが好きになるじゃない。だけど好きになった人があたしを好きになってくれて、なおかつあたしとセックスしてくれるとは限らないでしょ。だから、愛される気分ってどういうのかななんて、すごく興味があるの。いれてもらえる気分ってどんなのかなって・・・。」
「いれてもらえるって、えー、まだ、よっちゃんって、いれてもらったことないの?」
「大きなお世話ね。何回かチャンスはあったけど最後までいったことないわ。あぁ、でも、入れたことはあるわね。その人、ネコだったから。」
「ネコって、女の人役の事?」
「よく知ってるわね。そうよ。で、ほんとのネコの美樹ちゃんはどうなのよ?」
「わ、わたしぃ・・・。そ、そうね。気持ちいいって感じがまだちょっとわからないかなぁ。でも、入れられていると、気持ちいいかなぁー。うん。それより、愛されてるのかなぁ。なんて考えるよ。」
「やってる最中に?」
「うん。」
「もっーととか、めちゃくちゃにしてーとかは、思えないの?」
「えぇぇぇ、思わないよ。そんなに気持ちよかったのなんて、なかったもん。」
「彼はまだまだだねぇ。こんなにいい体してるのにね。」
「ちょ、ちょっとよっちゃん、やめてよ。さわんないで。」
「きれいな体だよね。胸はE65?」
「えっ、や・・やだ。D70だよぉ。まだ。」
「矯正されると、もっとカップが大きくなるよね。」
「うぅん。もうちょっっと大きく・・・。やぁ、やぁめぇてぇ、よ、よっちゃん!」
「かわいい!胸ちょっともんだだけなのにね。反応がいいわぁ。うなじなんて攻められた事、ある?」
「いぃやぁ、もぅ、もうちょっと離れてよ。ユウスケにいいつけるわよ。」
「寝てるわよ。」
「起こすから。私、一途なんだから。それに、よっちゃんって、オカマでしょ。オカマなのに私に触るのって反則よ。」
「ひどいわぁ。そんな言い方しなくたって。じゃれるくらいいいじゃなーい。」
「じゃれるって、じゃれてるうちに入らないわよ。だって・・・。」
「気持ちよかったんでしょ?」
「えっ、えっ!」
「私に触られて気持ちよかったです。っていいなさいよ。」
「そんなこ、こと、なぃ。ない。私は彼が好きなの!彼のこと、あいし・・・。」
「・・・。」
「・・・。」
「美樹ちゃんの唇って、おいしいね。」
「よっちゃん。ひどい。ひどいよ。信じてたのに。」
「かわいいからよ。美樹ちゃんが・・・。オカマの私が好きになっちゃうくらい。ねぇ。」
「くぅー、帰る。あたし、帰るから。もう・・・。」
「美樹ちゃん・・・。」
「いやゃー。やめてぇーうぐぅぅぅぅ。」
「・・・。」
「はうぅふぅ。」
「ほんと、かわいい子だわ。美樹ちゃんって。」
「なぁ、なに?よっ、よっちゃん。もぉ、ユウスケ、起きて!起きて!起きてよ!」

俺は、遠くでその声を聞いていた。
きっと夢の中の出来事なんだろうなとしか思ってなかったんだろう。

「起きないわね。もう観念しなさいよ。美樹ちゃん。大丈夫よ。じゃれるだけだから。ねぇ。じゃれるだけだから。」
「やぁ、それでもいややぁ。そんなところ、さわらないで。うぅ、うそ!じゃれるだけだって、いったじゃない。」
「美樹ちゃん、感度いいわぁ。うれしくなっちゃう。」
「もぅいい。もぅいいよ。と、といれにい、いくー。」
「ここでしていいわよ。見ててあげるから。ね。美樹ちゃん。」
「や、やめてよぉ、よっちゃん!あ~~、そんなこと、ね、ね、や、、め、よ。や、め、て、、、、」
「・・・。」
「あぁん。」
「やっと、いい声がでたわね。どう?気持ちいいでしょ?」
「えっ、ぅん。ぃや。気持ちよくない。」
「気持ちいいはずよ。ね。」
「・・・。」
「ねぇ、どう?ここぐちゃぐちゃされるといい感じでしょ?」
「・・・。」
「男、オカマにもわかんないけど、気持ちいいんでしょ。」
「・・・。」
「ねぇ、どうなのよ。」
「あぁん。あん。あん。あん。あぁ~ん。はぅ。」
「そうとう気持ちいいみたいね。美樹ちゃんは、かわいいからこのままいかせてあげる。」
「あん。あぁん。あぁーん。あーーーーーん。」
「どう、いったの?」
「はぁはぁはぁはぁ、な、なぁに。なに?わかんない。わかんない。わかんないよぉ~。」
「もっと、分からしてあげるわ。」
「えっ!えっ、え、え、えっち!ねぇやめよ!もうやめよぅよぉ~!あぁ~~あぅんんん。」
「なんか背中、弱いみたいねぇ。たっぷり攻めてあげる!」
「う、うぅう。あ~ん。あ~~~ん。」

俺が目覚めたのは、ぷ〜んとコーヒーの香りがしたからだった。
一瞬、どこか分からなかったけれど、すぐに思い出せることは全て思い出した。
後半のよっちゃんと美樹の事はどうだったかは定かではなかった。
と、よっちゃんの部屋のキッチンから美樹の声が聞こえた。

「そろそろ、起こさなきゃね。」

そして、よっちゃん。

「そうだね。ちょっと寝過ぎだわ。」

時計を見ると10時をまわっていた。

「おはよ。」

と、俺は二人に聞こえるような声であいさつした。
よっちゃんの部屋を出た俺たちは、一回、家に戻る事にした。
着替えたかったし、なにより美樹の家が心配だった。

その帰り道、美樹は俺の手を組んだ。
初めての事だったし、なにより美樹からというのに驚いた。

「どうしたん?」
「なんか腕組んでみたかったから。ごめんなさい。」
「なんか言った?」
「いやなにも。」

俺は、ごめんなさいの言葉を聞き逃さなかった。
なんであやまっているのかわからないけど、なにかあったんだと俺は感じていた。

それから、俺は芝居の稽古を始めた。
かなり忙しくなっていたが、美樹とは時々はいつもの学食で会えてはいた。
その頃の美樹は会うたびにひとつずつ変わっていた。
メガネをコンタクトに替え、口紅もはっきりとした色に変わっていた。
服装も明るめのものに変わっていた。
あの夜、よっちゃんや先輩にほめられたのがよっぽどうれしかったんだと思っていた。

「あの日の夜は楽しかった。」

口癖のように美樹はつぶやき、俺は稽古に向かった。
昼夜かまわず稽古がある為、俺は美樹としばらくデートもHもしていなかった。

そんなある日、稽古を見に来た山内先輩が俺に言った。

「なぁ、よっちゃんの店にお前の彼女、美樹って言ったっけ。来てたぞ。」

えっ、どういうこと?ってのがまず、頭をよぎった。
なんかよっちゃんに相談か?
いや、でも一人で?
楽しいのわかるけど、オカマバーだぞ?
なに考えてる?

稽古にもまったく身が入らなかった。
頭の中は、美樹で一杯になっていた。

「今日は帰ります。」

といい、俺は帰宅した。
悶々としていた俺に連絡があったのは、その日の夜の事だった。
今から来ていいかとの美樹の声に、少しだけ安堵を感じた。

そして、美樹は俺の部屋にやって来た。
慣れた感じで、俺の部屋に入ってきた美樹。
服装もかなり大人っぽい感じになっていた。
メガネはかけていなかった。

「ちょっと、外はさむいよー。」

無邪気に微笑む美樹。
俺はその顔を見て、よっちゃんの店の事を聞くのはやめようと決めた。

今はここに美樹がいる。
それでいいじゃないかと。

と、俺は何も言わずに、ぎゅっと美樹を抱きしめた。

「どうしたの?な、なに?」
「美樹。好きだよ。」

と、俺は美樹の唇に触れた。
いつものようにキスした俺。
いつもの・・・?!

美樹の唇から舌が、俺の唇を割って入ってきた。
そして、美樹の舌は俺の舌に絡み付いてきた。
美樹の舌はねっとりと俺の口の中で、まるで生き物のようにむさぼり動いた。
そして、いつものキスではない、キスを俺たちは終えた。

「うれしい。でも。」
「でも?」
「なんでもない。続きしよ。」

美樹ではない。
こんなに積極的なわけない。
と思う俺の前で美樹は、

「ほら、脱がせてね。」

と、挑発的に言ってきた。
美樹の服を脱がすって?だっていつも風呂場で自分の服は脱いで、バスタオル巻いて・・・。
俺の頭は少し混乱していた。

見透かすように美樹は俺の手を取り、俺の手を自分の服を脱がすように添えさせた。

「ユウスケくん。」

俺は、美樹の指示のまま、服を脱がせた。
そこには、赤いブラがあった。

「ねぇ、どう?これ?」
「いいんじゃないか。」

そういうのが精一杯だった。
美樹らしくないけど、美樹なんだと言い聞かせて、行為に没頭しようとした。

「あぁん。」

美樹の口からもれる吐息。
声を出す事さえ、ためらっていたのに。どうした?

「あ~ん。」

俺は、美樹を抱くのを辞めた。

「美樹、どうした?なんかあったのか?」
「どうして?そんなこと聞くの?」
「なんかあったんじゃないか。」

しばらくの沈黙。

美樹は、その沈黙をやぶった。

「あったよ。なんか。」
「なんかって?」
「聞きたいの?」

美樹の目は、聞くなと俺に言っている。
でも知りたい。
なにがあったか?

俺は彼氏なんだから。

「教えてくれ。」
「本当は今日、さよならを言おうと思って来たの。でも、抱きしめられて、好きだって言ってくれたから。うれしかった。だから、どうでもよくなっちゃったの。ユウスケの事が好き。好きよ。で、でもね。」
「・・・。」
「ごめんなさい。だから、最後に抱かれようと思って。思い出に・・・。」
「・・・。」

頭の中が真っ白だ。
なにも考えられない。
どうした?なんで?なんでだ?

「・・・。」
「ごめんね。ねぇユウスケ、ユウスケもなにか言ってよ。」

ぐらんぐらんする頭で、『俺も思い出にするよ。』っていうのを待ってる美樹に別のことを言いたかった。

ふざけるな。
か、馬鹿にするな。
か、思い出で抱いてくれってドラマじゃないんだぞ。

そんなものわかりのいい男でもない。
そもそもなんで、こんなことに・・・。
よっちゃんか!
よしおだがよしろうだがわからんが、あのオカマのインポ野郎か。
美樹の口からこいつの名前を聞いたら、おれはかなりへこむ。
へこむが・・・。
聞いてやろう。
聞いてやろうじゃないか。
全部、聞いてやろうじゃないか。

「よっちゃんか?」
「うん。わかっちゃったんだ。」

覚悟はしていたが、へこんだ。
もういいやって逆に冷静になってる自分もいた。

「あの日の夜、よっちゃん家に泊まったでしょ。ユウスケは先に眠っちゃったから、わからないでしょうけど。私、大変だったんだから。ベッドの上でよっちゃんと話してたら、よっちゃんが私にじゃれついてきたの。ユウスケを起こしたんだけど、起きなくて。私、だんだんよっちゃんにされるがままになってきて・・・。あっ、誤解しないでよ。まだ、最後はないのよ。最後までは。」
「・・・。」
「で、よっちゃんは、はい、じゃれあい終了って言って。後は彼氏としなさいなんて言ってくれたの。その時、ああこれがよっちゃんなりのスキンシップなのかなって。ほらよっちゃん、ハートは女でしょ。だから私にこうして彼氏と楽しみなさいって教えてくれたのかと思って。」
「・・・。」
「化粧のやり方や服装の選び方なんかよっちゃんに聞きにいって・・・。ユウスケは最近、芝居も忙しいから、ちょっとさみしくなって、よっちゃんに相談しにいったの。よっちゃんは、相談に乗ってくれて、お酒も飲んでる内にまたスキンシップが始まって、気がついたら・・・。」
「・・・。」
「そうしているうちになんかよっちゃんに魅かれてる自分に気づいたの。私、この人好きみたいな。」
「・・・。」
「ごめんね。ごめんなさい。」
「・・・。」
「それで、よっちゃんもユウスケにあやまりたいって。入ってもらっていい?」
「えっ、ここにきてるのか?」
「うん。入ってもらうね。」

俺はどこまで、コケにされればいいのか。
腹が立つより、あまりの展開の速さに俺はあきれていた。
ただ心の片隅に興奮というか楽しさを感じていた。
普通じゃ絶対ありえんぞ。
オカマに取られる、いや寝取られるなんて。
傍らにあった安酒のウイスキーをラッパ飲みした。

照れくさそうな、ばつが悪そうな顔でよっちゃんは入ってきた。
初対面の印象からそうなのだが、オカマと言わずにいれば普通の男だ。
この30過ぎの童顔野郎は・・。

「美樹ちゃんからきいてもらった?そういうことなんで、ごめんなさいね。」

変なアクセントで、あやまる童顔野郎。
普通ならぶん殴るとか、帰ってくれなんて考えるところだったが、安酒のウイスキーが逆に俺の頭をはっきりさせた。
そうだ。
これは使える。
芝居になる。
こんなシチュエーションめったにない。
いいホンが書ける。
ここで演出してやる。
オカマ、女、そして俺の本性見てやる。
いっちょまえの芝居青年になっていた。

俄然、やる気になった俺。

「よっちゃん、本名は?」
「よしおです。」
「よしおさんは、美樹のこと、好きなんですか?」
「好きよ!」

よしおのよこに座っている美樹。
うっとりとよしおの顔をみつめている。

「美樹。美樹はよしおの事が好きなのか?」

少し威圧気味に美樹に問いかける俺。
察する二人。

返答に困る美樹。
困惑するよしお。

「さっき、俺の事が好きだって言ったよな。よしおと俺、どっちが好きなんだ?」

完璧に威圧する俺。
黙っている二人。
そして、美樹はよしおに懇願するように、よしおをちらちら見る。
よしおは俺は、向き合い

「そんな言い方ないんじゃないの。美樹ちゃん、怖がってるじゃない。」
「言い方じゃないんだよ。よしおさん。俺は本気で聞いてるんだ。俺の人生がかかってるんだ。わかるよな。あんたらなら。」
「・・・。」

びびりが入るのかよしお、無言になる。
美樹はよしおから俺をみつめだす。

「美樹。俺はお前が好きだ。おまえなしでは生きていけない。それでもよしおをとるのか?」

俺は、美樹の目に訴えた。
俺の演技、台詞はお前に届いてるか?
美樹の目は、潤んだ。

勝った。
とりあえず、先手はとられたが盛り返した。
そして、美樹の目から涙がこぼれた。

「ご・・・」

どっちのごめんなさいか、俺にはわからない。
が、勝利を確信する俺。
これで抱きしめれば・・・。
その瞬間、よしおが泣き出した。
本当に唐突にだ。

「ユウスケくん。ごめんね。私もこの子がいないとどうしていいかわからなくなるの。」

大粒の涙をこぼすよしお。
美樹は自分の涙をぬぐうと、よしおの涙をぬぐい始めた。
下を向き、泣いているよしお。
その横で涙をぬぐう美樹。
やられたと思った。
すべてはふりだしだ。
思った以上にこのオカマやるな。
ハートは女か、女心ってやつなのか。

その後、俺は思いつくまま、最大限の力を振り絞り、美樹の心を俺に向けさせようとした。
知ってる限りの台詞、演技で・・・。

しかし、よしおはことごとく盛り返して、美樹の心を掴んでいった。
だんだんと美樹の事より、このオカマいやオカマじゃないおっちゃんに勝ちたくなってきた。

なんかいい手はないか?

俺が攻めるから返される。
じゃあ相手に攻めさせればいい。

どんな手で・・・。
そう、どうやって美樹を落としたのか。
俺が学べばいい。
そこにきっとよしおの弱点があるはずだ。
それを俺は耐えられるのか?
耐えてみようじゃないか。

「ねぇ、よしおさん。よしおさんのスキンシップってのを見せてよ。ここで。」

できるだけ平穏に言う俺。
美樹に衝撃が走る。

「えっ、ユウスケくん、なに言ってるの?どうしたのよ?」

あわてふためく美樹。
そして、よしおは・・・。
平然と俺の顔をじっと見て、いいのかよって語りかけているようだった。

「ねぇ、やめよ。もう。ごめんね。ユウスケくん。よっちゃんもやめようよ。」

と言い終わろうとした瞬間、よしおは美樹の体をぐっと自分に引き寄せた。

「えっ・・・。」

何かを言おうとした美樹の唇を強引に奪う。
かっと驚きで開かれた美樹の瞳は、よしおの体を引き離そうと必死だったが、しだいに引き離す力がなくなるように静かに閉じられていった。
しかし次の瞬間、最後の力を振り絞るようによしおから離れる美樹。

「もういや。かえる。」

と、立ち上がろうとした美樹を背後からすばやく抱きしめるよっちゃん。
その右手は、美樹の胸に、左手は美樹の股間に。

「い、いや。よっちゃん。」

その手の力を込めるよっちゃん。

「はぁう。」

思わず声の上がる美樹。
その声のあがるのとほぼ同じく、よしおの手は美樹の服の下に手を入れた。

「ちょ、ちょっと見ないで。ね。ユウスケ。」

そして、美樹のセーターは赤いブラが露になるまでまくりあげられ、スカートもストッキング越しに赤いショーツが見えるまでたくし上げられた。

「美樹ちゃん。ユウスケくんに見せてあげよう。ねぇ。」
「いや。いや。」

口では嫌がるのだが、もう逃げることを美樹はしていなかった。
よしおはスカートのホックをはずし、チャックもおろした。
自ら腰をあげ、その行為を助けているようにも見える美樹。
そして、スカートは脱げた。

「ユウスケくん。知ってる?美樹ちゃんの胸のサイズ。今、E65になったの。矯正下着のおかげでね。矯正下着なんてわからないわよね。ユウスケ君には。そのお祝いに私が彼女にこの下着あげたの。」
「あぁん。」

よしおの手は巧みに美樹の胸を愛撫し続ける。

「きれいでしょ。でも、ねぇ、美樹ちゃん、ストッキング脱いじゃおうよ?ねぇ、いいよね。もう。」
「ぃやぁ。それはいや。」
「お願い。そうしないとせっかくの下着が、美樹の下着が汚れちゃうわ。いいの?それでも。私が選んであげた下着を汚さないで。ね。」
「ぅうん。やっぱりぃや。」
「今日に限って、わがままな子ね。やっぱりユウスケ君が見てるからなのかな。大丈夫よ。ユウスケ君はそんなことじゃ美樹ちゃんを嫌いになんかならないわ。君のきれいな体をユウスケ君も見たいのよ。今日まで一生懸命、矯正してきた体だもん。きっとユウスケ君もきれいだって言ってくれるわ。ね、だから、お、ね、が、い。いい子だから。」
「本当?」
「本当よ。ほら、上も脱いで。」

よしおはセーターを脱がせた。
そして、美樹を抱えるように立ち上がらせた。
美樹が躊躇した瞬間、

「きれいだよ。美樹。ほら、ユウスケ君もうっとりしてる。」

美樹は俺の視線を確認する。
仕方なくうなずく俺。
美樹はストッキングを自分で脱ぎ始めた。
そして脱ぎ終わると、

「美樹ちゃん、きれいよ。とってもきれいよ。」

といって、よしおは美樹のストッキングを受け取り、また後ろから美樹を抱きしめた。
美樹は、火照っていた。
半分開いた瞳で俺の方を見た。
俺は微笑んだ。
もういい。
最後まで見せてもらおう。

美樹の目は開き、そして、背後にいるよしおの方を向き直り、
そして激しくよしおの唇を奪った。
むさぼりつくすような激しいキス。
そして、力が抜けたようにその場に座り込んだ。

「ものすごくいい子だわ。ユウスケ君もきっと大満足。ね、ほら今度は、美樹ちゃんのきれいな体見てください。ね。」

ブラを脱がすよしお。形のいいきれいな乳房があらわれた。
ピンク色に上気した肌、乳首もピンと上を向いていた。
よしおはやさしくその乳首を指でもてあそび始めた。

「ぁあん。ぁん。ぁん。あん」

もう美樹はよしおのなすがままだった。
美樹の赤いショーツはすでにぐっしょり濡れていた。
離れたところで見ていてもはっきりかわいた部分と濡れている部分がわかってしまうほど。
よしおは美樹の乳房を愛撫し続ける。

「どう気持ちいい?いいの?」
「ぅん。うん。ぁんあん。あん。」
「それじゃ、わかんないわ。ユウスケ君も知りたがってるのよ。ほら。」

乳首が強くもみしだかれる。

「あーーーん。きもち、い、い。きもちいいよ。も、もっと。」
「素直。じゃあ背中責めて上げる。」

うなじあたりを舐め始めるよしお。

「ぎゃん。きゃん。あん。」

激しく感じ始める美樹。

「ねぇ、も、もう、わ、わわたし、あ~~ん。」

もんぞりうって寝転がる美樹。

「はぁはぁはぁ。もうだめ。もうだめ。」

やさしく背中を触るよしお。
よしおは俺の方をみて

「びんびんなんでしょ。ね。わかるわ。」

と、美樹の方を見て

「ユウスケ君がビンビンなの。美樹ちゃんのせいだから。なんとかしなくちゃね。」
「ぇ、な、なぁに。」
「ほら、美樹ちゃん、ユウスケ君のもさわってあげたら。」
「ぁ、ぁ、ぅん。」

美樹は俺のジーンズの上から俺のモノを触り始めた。
言われるまま、されるがままの美樹が初めて自分の意志で動き始めた。
よしお、すげぇ。
ここまであやつれるのかよ。
俺は美樹の変貌ぶりよりもよしおに驚愕していた。

「ほら、ユウスケ君もジーンズ、脱いで!美樹ちゃんに協力してあげて。」

俺も、よしおの言葉に従った。
美樹の前に俺のモノはいきり立っていた。

「ねぇ、ユウスケ君、私のこと。すき?ねぇ。」
「好きだよ。」
「ぅれしぃ。・・・きらいにならないでぇ。」

美樹は俺のモノをその手で包み、静かに上下に動かし始めた。
まだぎこちなさが残る手コキだった。

「はぁぁ。」

美樹の手は、止まった。
よしおが美樹のショーツの中を触り始めたからだった。

「美樹、ここすごいことになってるわ。もう、ショーツ、びちょびちょだわ。」
「はぁわぁーーー。」

美樹は俺のモノをつかんだまま、喘ぎはじめた。
いままで見た事をない声のあがり方だった。

「ぅううううわぁ。あん。あん。あーーーーーーーーーーーーーーーーん。」

よしおの手が止まった。

「あーーーーーーん。」

美樹は、倒れこんだ。
肩で息していた。

「はぁはぁはぁはぁ。」
「美樹ちゃん、気持ちよかった?」
「はぁはぁはぁはぁ。」
「気持ちよかったの?」
「はぁはぁはぁ。」
「どうだったの?」
「はぁはぁはぁ、き、き、きもちよ、よかったで、す。」
「で、美樹は誰とつきあうの?」
「ぇ・・・。」
「誰とつきあうの?」
「ょっ、ょっちゃ、ん・・・・よっ、ちゃんよ。」

美樹は、また倒れこんだ。
俺は完膚なきまでに叩きのめされた。
だが、俺のモノは今にも暴発寸前なまで高まっていた。
よしおは俺を見た。
そして、俺に近づいた。
俺の耳元で、よしおはつぶやいた。

「いきたいんでしょ。いかせてあげるわ。」

とよしおは、俺のモノを静かにその手で動かし始めた。
美樹と比べ物にならない見事なまでの手コキだった。
俺はすぐにいってしまった。
幸いな事に美樹は、倒れたままで俺のその姿を見ていなかった。

「美樹、シャワーあびなさい!」

美樹は、おもむろに立ち上がり、ユニットバスへと消えていった。
俺は下半身丸出し、半立ちのモノからは精液がこぼれたまま。
床にも俺の精液が・・・。
無様だった。
だが、俺はよしおに最後のプライドを振り絞り

「美樹は頼みますよ。幸せにしてあげてください。」

よしおは、俺の視線の先まで顔を近づけてきた。

「馬鹿ね。ユウスケ君。私がほんとに好きなのは、あなたなのよ。」

と、よしおは俺にキスをした。
驚きのあまり、されるがまま、よしおのキスを受け入れてしまった。

「感心したわ。ここまで強い子はじめてだわ。あなた、過去によっぽどの経験があるのね。途中から、というより初めからあなた、美樹のことより私にどう勝つのか考えてたでしょ。ケツの青い芝居少年って感じがしたわ。でも、けっこうやるわね。私も本気になったからね。山内君から面白い後輩がいるって聞いて、私会いたくなってね。連れてきてね って言ったら、彼女連れでしょ。私、むかついちゃって。別れさせちゃおうって考えたのよ。」
「・・・。」
「怒らないでよ。ねぇ。オカマバーに彼女連れはまずいでしょ。それもまじめそうな子は・・・。美樹はいい子だけど、あなたには合わないわね。うん。大丈夫よ。私もつきあう気ないから。あなたに返してあげる。してないわよ。してないわ。私、オカマよ。君となら考えるけど。」
「・・・。」
「あ、それから、あなたのこれから創る芝居、スポンサーというよりパトロンになってあげる。面白いものみせてくれそうだもんね。」

微笑むよしお。

「くそつまんないかも。山内先輩のように。」
「あの人には出さないわよ。あなただからよ。私と付合いたくなったら、いつでも言ってよね。よろこんで、つきあったあげる。」

俺は、憎まれ口の一つも叩けなかった。

ユニットバスからでてくる美樹。

「美樹ちゃん。行こうか。送っていってあげるわ。」
「ぇ、だって、よっちゃん、今日泊まるって・・・。」
「はいはい。今日は帰りましょ。ね。」

呆然としている俺を気遣うように、二人は出て行った。
美樹は、俺には何も言ってはくれなかったが・・・。

こうして俺とよっちゃん、美樹の一夜は終わった。

次の日、俺は妙に目覚めがよかった。
なにかひとつふっきれたものを感じていた。
そんな中、芝居の稽古は始まり、終わっていき、何日かが過ぎた。

舞台の幕は上がった。
三日間の公演は成功に終わった。
俺の演技はなかなかの評判を呼んだが、それ以上に俺は役者よりも演出に興味があった。

次は演出してやる。
あのよしおには負けないぞ。
と。

美樹もよしおも芝居は見に来ていた。
一緒ではなく、別々にだった。
表で出向けたとき、美樹は一人で俺に軽く会釈をしていった。
よしおは美樹とは別の日に、終わった後、飲みに連れて行かされた。
そこで、よしおは、美樹とは別れたとあっさり俺に告げた。

桜のつぼみの頃、俺は学校に言った。
成績書を取りに行く為だった。
意外にもいくつか可があった。
驚いたのは美樹にノートを借りたあの講義は、優だったことだ。
唯一の優だった。

「美樹にお礼、言わないとな。」

正直、会わないようにしていればこのキャンパスでは会うことはない。
ただ、美樹がどこにいるかなんてすぐおれにはわかった。

いつもの学食に美樹はいた。
そこには、出会った頃の美樹がいた。
メガネをかけて、ちょっと真面目そうな格好の美樹が・・・。
俺は迷わず話しかけた。

「ノート貸して。」

一応、了。

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夫と行った混浴旅館で

26歳、結婚2年目です。
仕事が忙しく新婚旅行も行けなかったので、国内で温泉旅行に行ってきました。
泊まった旅館は、結婚前から夫と何度か行ったことのあるお気に入りの旅館で、ご飯が美味しいのと、周りに何も無いことが特に私好みでした。

お風呂が何種類かあり、普通に男湯、女湯、そして貸切露天風呂(鍵をかけれるタイプ)、誰でも入れる混浴露天風呂です。

夕飯を食べ、貸切露天風呂に夫と入り、昔の思い出話にひたりながら、満喫をしてました。

夫が夕飯を食べ過ぎたのか、お腹が痛くなり私も一緒にお風呂をあがることにしました。
部屋へトイレに戻る夫。
私は女風呂に寄ってから帰ろうと思い、夫と別れました。

脱衣所で浴衣を脱いでいると、女湯の中からおば様達の高笑いが聞こえました。
少し興をそがれた私は、浴衣をもう一度着て部屋に戻ろうと女湯を後にしました。

部屋に戻ろうと廊下を歩いていると混浴露天風呂ののれんが。

昔、夫と一緒に、夜中に恐る恐る入ったことがありますが、何を思ったのか、ちょっと興味本位で中を覗いてみました。

脱衣所には服はなく、中は無人のようでした。
少しお酒も飲んでいて開放的になっていたのでしょうか、少しだけ入ってみようと思いました。

浴衣を脱いで入ると、中には誰もおらず、遠くからさっきの女性の笑い声が聞こえてくるぐらいで、とても静かでした。
露天風呂の底は割りと浅く、普通に座っても胸が隠れるかどうかのお湯の量でした。

夜空を眺めながら、段々と混浴であることも忘れ、くつろいだ気分で入っていましたが、突如、男性側の脱衣所に人の気配がありました。
私は慌ててタオルを手にとると、湯船に触れないように胸だけでも隠すように持ちました。

入ってきたのは、30代前半ぐらいの男性一人でした。

私はすぐに出ようとも考えましたが、ちょっと失礼かと思い、そのまま湯船に入っていました。
ちらっと見ただけでしたが、男性は引き締まった感じの体で、顔も掘りが深く、割と男前だと思いました。

男性は、タオルで隠そうともせず湯船に入ってくると、私の近くに腰掛けました。
(露天風呂はそんなに広くないのでどこに座っても近いのですが・・・。)

男性は済まなさそうな態度に、少し申し訳ない気持ちになり、

「すみません、すぐ出ますので・・・。」

と声をかけました。
男性は

「いえいえ、あの僕こそすぐに出ていきますので・・。」

と、更に小さくなって答えるので、

「私のことは気にせずくつろいで下さい。」

と言うと少し微笑まれました。
男性は緊張が少しとれたのか

「お一人ですか?」

と話しかけてきました。
私は頭の中では

「夫ときてます。」

と答えようとしていたのですが、なぜか

「一人なんですよ。」

と口から出ていました。

「僕は彼女と来たんですけどね、疲れたのか先に寝ちゃいました。」

私は夫への罪悪感で少し心が痛みながらも男性と会話をぽつりぽつりと交わしていました。
男性は言葉の端々に

「こんな素敵な人が一人でもったいない。」

とか

「僕ならほうっておかない。」

とか、下心みえみえの感じでお世辞を言うのですが不思議と、そんなに嫌な感じはせず、いつしかぴったりと横に座って話していました。
ちょっとヤバいムードかも・・・って思っていると、女性の脱衣所のドアを開ける音がしました。
私も彼も、ぱっと微妙な距離を空け、とっさに他人のふりをしました。

入ってきたのは、女湯にいたおば様達でした。
私は、ふっとため息をつき、

「出ましょうか。」

と言いました。
二人はお風呂から出て、男女それぞれの脱衣所に入りました。
周りから見たら、私たち、カップルに見えてるんだろなぁって考えると、ちょっと気まずい感じになりました。

男性と顔を合わせないように、ゆっくりと着替えて髪を乾かして出ましたが、彼はお風呂の前で待っていました。
私を見ると照れくさそうに

「もう少しお話しませんか?」

と言いました。
私は少しドキっとしましたが、夫のことも心配だったので、

「一度部屋に戻ってからでもいいですか?」

と言いました。
5分後に1階の談話室で待ち合わせをし、部屋に戻りました。
(夫がおきていたら、行かないでおこう。)

夫は布団で眠っていました。

私の気配で目を覚まし、

「○○は本当にお風呂が好きだなぁ。」

というと、また目を閉じてしまいました。
私の心は決まりました。

少しだけ化粧をし、浴衣のままで待ち合わせ場所に行きました。
彼は私を見つけると

「もう来てくれないかと思った。」

と言い、とても嬉しそうにしてくれました。

「彼女さんは、大丈夫ですか?」
「はい、お酒を飲みすぎたみたいで、ぐっすりです。」
「でも、ここだと見つかっちゃうかもしれないですね。」

私がクスっと笑うと、

「じゃあもう一度お風呂でもどうですか?」

と言い、貸切露天風呂の鍵を借りてきたことを告げました。

知らない人と、お風呂・・・。
そのことが、なぜか妙に気分を高揚させました。
私は、頷くと一緒に貸切露天風呂について行きました。

脱衣所に入ると、彼は鍵をかけました。
脱衣所は男女分かれておらず、一つだけ。

夫と先ほど来たときは気にもしなかったのですが、一緒の脱衣所、狭いヒノキのお風呂、色んなところが私を恥ずかしくさせました。

その場を白けさせないように、気にしていないそぶりで、浴衣を脱ぎ(幸い、脱衣所は少し薄暗かったので)ヒノキのお風呂に入りました。
彼は私の横にくっつくようにして入ると、

「何かどきどきしますね。」

と言いました。
彼は、こちらに来るように手をつかんで促しました。
彼の足と足の間に私が座るような格好で、後ろから抱きしめられるようにギュっとされてしまいました。
私はもう何も抵抗できないと思いました。

彼は私の首にキスをし、肩、背中、そして、私に横を向かせると私の唇にキスをしました。
私はそのキスに、、、結婚しているのにそのキスに合わせて、舌を絡めてしまいました。

背中には彼の固くなったアレがあたっています。

今思い出しても恥ずかしいのですが、私は、彼に全身を愛撫され、その度に我慢できずに声を出してしまいました。

「彼女さんに怒られちゃいますよ・・・。」
「奥さんも・・・旦那さんに怒られちゃうんじゃないですか?」

彼には既にバレていたのです。
私が一人じゃないことが・・・。
それでも誘った彼。
そして、それについて行った私。

私は彼の方に向き直って、アソコをつかみ、激しく上下に動かしました。
彼は同じように私の敏感な部分に手をあてると、上下に擦りました。

周りは静かですが、私たちの手の動きに合わせて、お湯がはねる音と、それに混じって私のあえぎ声が響いていたと思います。

私は頭が真っ白になり、そのまま彼にもたれるようにイってしまいました。

「もっと、気持ちよくしてもらえませんか?」

私が彼の耳元でささやくと、彼は腰の位置をずらし、カチカチになったアレを私の中に挿入しました。
私は我を忘れるように、わざと大きく激しく腰を振り、何度も何度も乱れて、イってしまいました。
夫とのSEXでは1回イければ良い方なのですが、その日は、何度も果ててしまい、その度に頭が真っ白になりました。
彼のアソコは固く、何度も奥に突き刺さってきました。
四つんばいになって後ろからされたときは、何度も気を失いそうになってしまいました。
最後は、私のお尻から背中にかけて、大量に精液を放出されました。

その後は照れくさい感じでイチャイチャして、少し名残惜しい感じで部屋に戻りました。

次の日の朝。
夫は私より先に起きて、散歩をしていました。
何となく目を合わせにくく、無言のまま朝食の広間に行きました。
夜は部屋食ですので、初めて顔を合わせる宿泊客がほとんどです。

見渡すと、ちょうど彼も朝食に来ていました。
向かいに私と同じぐらい小柄な女性が座っていましたが、この人が彼女さんなのでしょう。
顔は見えませんでしたが、彼に楽しそうに話しかけているのがわかりました。

私は何となくその場の状況に耐え切れなくなり、少し頭を冷やすために、お手洗いに行くことを告げて、席をたちました。
お手洗いで顔を洗い、深呼吸をして昨日のことを忘れようと頭を振りました。

ドアを開けると、彼が立っていました。
彼は私の手を掴むと、自分のもとに引き寄せ、唇を重ねてきました。

私は、びっくりしましたが、体が溶けたようになり、ぜんぜん抵抗できませんでした。
広間とトイレの間は10mもありません。
ふすまの向こうでは、夫も彼女も、私たちの帰りを待っています。
ごめんなさい、ごめんなさい・・・10回ぐらい心で唱えましたが、心地よい高揚感に身をゆだねました。

唇を離すと、耳元で

「また会えるかな?」

と言われたのでコクンと頷きました。
彼は連絡先を書いたメモを渡し、朝食の広間に戻っていきました。

家に戻り、何度も電話しようと思いましたが、はまってしまうことが怖くて、まだ電話できていません。

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出張先の彼女なおみ

184 名前: えっちな21禁さん 投稿日: 03/06/11 09:24 ID:RcYDjIbG
地方へ2年間出張していた頃、出張先の盛岡で彼女が出来た。
おいらは22歳大学卒業後すぐに長期出張を命じられて2年間行くことになった。
一人暮しをはじめて1年が経とうとしている頃、おいらのいきつけの飲み屋にある女性が来た。
名前はなおみ、歳は28歳