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扉の隙間からお尻が・・・

  • Posted by: moe
  • 2014年2月11日 19:08
  • その他

ずいぶん前になります。

小学四年のときに学校近くの友達の家へよくお邪魔していました。
お母さんが在宅塾の先生で、二階の部屋で遊んでいると同じ小学校の子たちが一階で出入りするのがよく見えました。
(お父さんも他の小学校で先生をしていたらしいですが、不思議と顔を見た事がありません。)
あるとき遊びに行くと友達がまだ帰っていなくて

「上がって待っててあげてくれる?」

と二階へ通されました。
一階で授業をしていたお母さんがわざわざ出てきてくれたのですが、どうも騒がしい様子で、ときどき大きな声が聞こえたりして

「何だろう?」

と思いながら階段をのぼります。
しばらく友達の部屋で待っているとお母さんが入ってきて

「ごめんねぇ、しばらくちょっと隣うるさくなると思うけど。」

と言って出ていきました。
意味もよくわからず静かにしていると、隣の部屋から何やら言い合うような声がするのです
お母さんと誰かもう一人女子がいるようでした。
扉の隙間から聞き耳を立ててみると女子が宿題をしてくるしてこないで揉めていて、女子は授業の最中にも関わらず呼び出され二階に連れてこられたようでした。
もし知り合いだったら後でからかってやろうと、音を立てないようこっそり廊下へ出るとバチッと今まさにたたかれたような音がしたんです。

あの穏和そうなお母さんでもそんな事するんだと、覗いて驚きました。
何と女子は下着までずり下げられてむき出しのお尻をたたかれていたんです。
しかも一瞬ちらっと見えた顔は、二個上の六年生の女子でした。
まさか六年生がそんな事をされているとは思わないので、動揺のあまり一度友達の部屋に戻って考えました。

何より強かったのが、年上の女子のお尻を生で見てしまったという罪悪感でしょうね。
ただそんな機会そうはないので、興味に負けてしばらく待ってからもう一度覗いてみる事にしました。

いくつもぶたれたらしい女子のお尻はもうかなり赤くなっていて、扉の隙間から一瞬覗くだけでも痛そうな感じは伝わってきました。
女子はたたかれながらも

「ねぇ先生、やり過ぎだってー。もう下おりようよー。」

と早く終わるよう催促するのですが、お母さんは

「今日で四連続だよ、そう簡単に許すわけないでしょー。」

と赤くなった女子のお尻をさらに何回もたたいていました。
覗ける角度がよかったようで、数分間ほどずっとその場にとどまることができました。
見つかる前に友達の部屋へと退散しましたが、目に焼きついたその赤いお尻がしばらく頭から離れませんでした。

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