Home > 恋人・嫁 > この刺激に感謝

この刺激に感謝

水曜日が仕事休みなので、子供が学校に行ってから家でしてる。
ウチはマンションで、寝室が玄関のポーチに面している。
水曜日は、必ず管理人がポーチ内の掃除をしてるので、時間を合わせて、ポーチに面した窓を開けて、レースのカーテンだけ閉めてSEXしてる。
もちろん、部屋は真っ暗なので、外からは見えないのは確認済み。
最初は、嫌がっていた妻だけど。
最近は、カーテンの近くに立って、後ろから入れられるのがお気に入り。

「おじさんに見られちゃう。」

とかいいながら、イキまくりです。

朝、子どもをマンションのエントランスまで送って、ついでに管理人のおじさんの位置を確認。
ウチは、6階建ての1階一番奥の部屋なんだけど、今日は、雨がふってるので、外回りの掃除がないのか、いつもの廊下掃除がもう3階まで降りてきていた。

今日は、いつもより長くSEXしたかったので、エントランスの植木に落ちている落ち葉を集めて手に取ってワザと、玄関のポーチにバラまいた。
寝室の窓の下は、クーラーの室外機が置いてあって、室外機のまわりにアルミの柵がある。
ホウキでかきだすのに時間がかかるように、そこにも少しまいた。

家に入ると、妻が

「な~にしてたの?」

とエッチな顏して聞いてきた。
妻はオレが落ち葉をまいていたのを知っていっていて聞いているようだ。
妻に管理人がそこまで来ていることを告げると、直ぐに寝室に入って、いつものように窓を開けてレースのカーテンをした。

妻は、ベットの上で下着を脱いでいる。
オレもすぐに裸になって、愛撫開始。
妻のアソコは、もうヌレヌレ。
そうしている間にも管理人の廊下を掃くホウキ音が近づいてくる。
今日は、ここで一度挿入。
ワザと浅くついて妻を焦らす。
しばらくして妻が自分でオッパイを揉み始めた。
これは、妻のHなスイッチが入っている証拠。
挿入をやめて、窓際に立つように命令。
モジモジしながら、窓際に立って尻をコチラにつき出す妻。かなりエロい顔になってる。
今度は、管理人が廊下の角(5mくらい先)に来るのをカーテンから顔だけ出して見ているよう命令。
最初は

「ダメ。」

って言ったけど、後ろから、また浅めに挿入して再度、命令したら顔を出した。
レースごしに見える妻の困った顔がエロい。

ホウキの音が大きくなった、もう管理人が1階にいるのは間違いない。
その間もオレは、オッパイを揉みながら浅い挿入を繰りかえす。
妻は声を我慢しているが、大きな吐息がたまにもれる。

ウチのマンションは、幹線道路沿いなので、車の音が廊下に反響しているので、室内の声は、聞こえにくい。
妻はそれを知っていて、ワザと少し大きめに呻いている。
本人も相当感じてるようだ。
妻が突然カーテンを戻した。
管理人が角まできたようだ。
ここで、今日始めて一番奥まで挿入。
妻の声が思わず

「あぁ~。」

と出てしまって慌てタオルで口を押さえた。
もう妻の身体は、クニャクニャ。自分で腰を振り始めた。

ポーチに管理人が入ってきた。案の定、室外機の柵の落ち葉に手間取ってる。
カーテン越しに1m以内の距離。
心臓が飛び出しそうなくらい興奮する。
ここぞとばかりに挿入のピッチをあげると、妻が顏を大きく横に振る。
妻のイク時の合図だ。
思わず口に当てていたタオルが床に落ちたので、慌てて手で押さえながら、腰を振り続けた。
もうオレもイキそう。
そして管理人が、窓から離れた瞬間。
2人で一緒にイッタ。
気持ちよかったー。

おじさんは、まだポーチにいたけど、今日はそのままベットにもどって2回戦。
最近、一回イクとすぐ小さくなっちゃっていたから、2回連続なんて久しぶり。
ちょっと刺激が強すぎたかも。
妻・オレともに36歳。
結婚10年目。
子どもが生まれた直後は、妻では勃起しない事もあった。
あーこうして普通の家ではセックスレスになるのかなって思ったけど、今ではこの刺激のおかげて週3回。
やめられないんだな。

「ありがとう、管理人のおじさん!」

って感じ。

Home > 恋人・嫁 > この刺激に感謝

サイト内萌え体験検索
オススメサイト

山下一啓

Return to page top