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子供を作られる人へ

子供を作られる人へ 投稿者:インセスト 投稿日:3月18日(日) 10時47分50秒
私は妹と一緒に生活していますが、子供を作ることはできません。
これからもずっとそうかと尋ねられるとわかりませんが、今のところは予定ありません。
というより子供を作るだけの決心がつかないのです。

妹も私も中出しするのが好きなのですが、安全日と危険日には慎重になっています。
私たちみたいな近親相姦で結ばれている人にとって、子供を作ることがどれだけ大変なことなのか良くわかるのです。

母は私たちのことは諦めていますが、昨年母と二人で今後のことを話した折にも、子供のことで話したのですが、孫の顔を見たい母の気持ちが伝わってきたのです。
留美子とこのまま生活することなども聞かれたのですが、私にとって留美子は命と同じなのです。
別れることなどできないのです。

留美子とはじめての関係を持ったのは私が高校を卒業して都会に出て行く前に結ばれたのです。
留美子が中学3年生のとき私も留美子もそれまでセックスなどしたことがなっかたのですが、その日はどうゆうわけか、私の部屋で話しているときに一つだけお願いを聞いてくれないかと言ったとき、何にも聞かずにいいと言ったのです。
私はどうせ嫌がられるものと思っていたのにキスをさせてくれたのです。
嫌がることもなく私にとって最高のキスだったのです。
二人ともお風呂上りで気分も良かったのでしょうが、セックスまで進んでしまうとは考えもしなかったのですが、妹のおっぱいを触りだしても何にもいわずに触らせたのです。
妹のことを思いながらオナニーをしたことが嘘のような現実に直面し、お互い裸になったときはこのまま妹とどこかに消えたいくらいに興奮したのです。

今でもそのときの気持ちを忘れることなく留美子を大事に守っていくつもりでいます。

休みで帰省したときは、母にばれないようにセックスを毎日したのです。
留美子が高校を卒業するときは私と一緒に生活をするからと言っていまのアパートを借りたのです。
それから6年過ぎてしまい完全な夫婦になっています。

母が関係をきづいたのはいつまでも一緒に生活している様子がおかしいときずき始めたようでした。
それとなく妹に電話で私との関係を聞かれたとき、妹が今度帰ったときに結婚の話をするからと言って母をごまかしたのですが、妹が帰省したときに全て話したそうですが随分ショックが大きかったのではと思ったのですが、母は多分そうではないかと心の準備をしてたそうです。

これまで色々なことがありましたが、子供を生まれる人には不安より頑張って欲しい気持ちが大きくいつまでも声援を送り続けたいのです。

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