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叔父さんの家のきんじょのひとたち

  • Posted by: moe
  • 2013年12月19日 10:50
  • その他

知らないおばさんに体をあらってもらった話だけど。

叔父さんの家のきんじょで、どろのなかに落ちて裸になって体を洗ってもらった。
そのひとの娘さんたちにも見られたけど、見られただけでなかった。

中学1年の五月の連休に、いなかの叔父さんの新築の家にあそびにいった。
叔父さんがきんじょの家にいくので、ついていった。
そこの家のまえで下水かなにかの工事中だった。
作業用の橋をあるいて、すべっておちて、むねまで泥につかった。

そこの家のおばさんがでてきて、びっくりしてみてた。
そこの娘さんたちもみてた。小学5、6年くらいと高校生くらいの二人だった。
玄関よこの水道で、Tシャツとズボンをぬいで、おばさんがホースの水で泥を洗った。
全部ぬぎなさいっていわれて、おれはふりちんにさせられた。
ホースの水で、おばさんに素手で体中を洗われた。
叔父さんと娘さんたちには正面からみられた。

ふざけて落ちたおれが悪いので、水が冷たくても、はずかしくてもがまんしてた。
右手をかべにあてて、左の腕はおばさんにおさえられてた。
背中を洗われて、あっと思ったとき、おしりのわれめにすーっと指をいれてこすられた。
ちんちんがふくらんでうえを向いて、娘さんたちに

「えー・・・。」

っていって笑われた。
おばさんは気にしない気にしないって笑った。

風呂場で温かいシャワーを浴びてといわれ、娘さんたちもにやにやついてきた。
おばさんはおれの着替えをとりにいって、ずっと戻ってこなかった。
娘さんたちはドアからみてて、なんか、ねらわれてる感じだった。

「いいでしょ。」

って言われて、さわられた。
ふくらんだちんちんを指でもんだり、ふくろの皮をつまんで引っぱったりされた。

二人にぎゅっとちんちんをにぎられて、いたくないって聞かれて、首をよこにふった。
娘さんたちの手はやわらかくて、ちんちんはずっとふくらんだままだった。
高校生娘さんが、ちんちんのにおいをかいで、舌の先でちょっとなめた。
小学生娘さんがスカートをめくってパンティをおろして、おまんこを見せてくれた。
おれはおまんこにちょっとさわってみた。

おばさんがもどってきて、娘さんたちは走っていってしまった。

「うちの娘ったら、ごめんね。大丈夫なの。」

ってやさしく言われて、おれは油断した。
横をむいたとき、ちょっとだけねっていって、ちんちんをつかまれてしまった。
上下にさすったり、ふくろの下のほうをさすったりされた。
あ、なんか気持ちいいいなあとおもったとき、ちんちんから白いのが飛びでた。

叔父さんは外でまっててくれて、いっしょにかえった。
おれはだまってたつもりなのに、叔父さんに

「お前なににやにやしてんだよ。」

って怒られた。

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