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気がついてくれない人へ

  • Posted by: moe
  • 2013年12月 2日 11:20
  • 人妻

あなたがこのサイトを閲覧してるの知りました。

悪いと思いながら、あなたのパソコン覗いて、あなたが気がついてくれるの祈って書きます
初めてあなたを紹介されたときから

いつか、若いこの人と人には言えない関係になる、そんな予感がしてます。
あなたのことが知りたい。
でも、あなたから聞かれる言葉は

「ごちそうさま。」
「ただいま。」
「お風呂はいります。」

いつもこれだけ。
いつか一人でいる時、シャワー浴びてたら、あなたが高校から急に帰ってきてバスルームうっかり開けっ放しであなたにそっと覗かれてて、私、気付いてもそのままシャワー続けました。
あの日お父さまに

「なんか機嫌がいいね。」

っていわれました。
わたしの汚れたショーツが一つ洗濯物から無くなってて

(もしや、あなたの部屋に・・・。)

って深夜、そっとのぞいたら、あなたは生まれたままの姿。
私の汚れたショーツを持って若い欲求の処理の真っ最中。

いいのよ、若い時はみんなそうなの、私、知らないふりしてます。
でもなぜ、その若い欲求を私にぶつけてくれてもいいのに・・・。

わたし、あなたに求められたいって叫びたくて、叫びたくて。
血がつながってなくて、親子というほど年が離れてない。
あなたと私、同じ屋根の下で暮らしてなにが起きてもなにを求められても拒まない、そう決めてます。

母親だからの遠慮なら、それは私をじらす口実。
私、女としての自分に自信があります。
あなたをやさしく「卒業」させてあげます。
お父さまに知られないように。
私たちのキーワード

「カレーこぼしちゃった。」

これで私がわかりますよね。

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