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ちんちんをまるっと剥いて

小学生のとき、学校で立ちしょんしていたら、隣で友達が立ちしょんし始めた。
ちんちんをまるっと剥いて立ちしょんしていた。

(これって剥けるの?)

とびっくりした。
家に帰って自分のも剥いてみた。
ちょっと痛かったけど剥けた。
涼しかった。
妹に見せてみた。

「象さんじゃない。」

とびっくりしていた。
おねえちゃんに見せてみた。
しげしげと見つめられた。
その後

「臭い・・・。」

ってぼそっと言われた。

その日の夜、ちんちんをよく洗った。
洗っているのが気持ちよかった。
洗い終わった後、もう一度お姉ちゃんに見せた。
お姉ちゃんは

「うん、臭くなくなった。」

と言った後、ジーっと見てた。
そしてパクっと咥えた。食べられると思ってびっくりした。

びっくりしてオロオロしていると、

「すぐ終わるから黙ってて。」

と言われた。
ちんちんが痛かった。パンパンに膨らんでいた。

(食べられるのか?)

と思ってドキドキしていた。
でもなんか良かった。
わくわくした。
突然目の前が真っ白になった。
ビリビリと感電したような感じがした。
腰が抜けるような感じがした。ちんちんの痛みがなくなってしぼみだした。

お姉ちゃんはペロペロとまだ舐めていた。
ゴクンとした後

「風邪引くよ。」

と言った。
フラフラと部屋を出ようとしたら、

「このことを誰にも言っちゃダメだよ。」

と言われた。
コクンと頷いて部屋を出た。

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