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親に内緒で冒険

小学6年のとき、家族と親戚で温泉にいった。
夕食が終わっても大人はお酒をのみ続けてて、退屈だった。
大学生の従兄弟が大浴場にいくので、ついていった。
従兄弟に頼んで、男湯にいれてもらった。
照れながら一緒に入ってくれて、

「内緒だぞ。」

っていわれた。
当たり前だけど、なかは男性用の青い浴衣だらけで、私だけオレンジの浴衣で鏡にうつって、目立ってた。
ショーツを脱ぐ時、従兄弟が正面からじっと見てた。
まわりの大人が、みんな見てたようなきがした。
服を脱いだら、おしっこがしたくなって、男湯のトイレにはいった。
狭かった。

素っ裸のおじさんが立って用をたしてて、そのお尻の筋肉をみてたら、急にふり返った。
狭くて、おーびっくりとか言って、両手で肩をつかまれて、毛だらけのおとこエッチを押付られた。
ふにゃふにゃして、毛がざらざらだった。
薄暗い露天風呂にはいった。
4、5人くらいいて、こっちを見てた。

正面にいた人が、私の右側にきて座った。
中学生くらいの男の子だった。
どっから来たのとか、小声で話しかけられて、お湯のなかで、私の右手首と右膝頭をそっとつかんだ。
もう一人、中学生の子が左側にきて、同じように私の左手、左膝頭をつかんで、二人は仲間だった。

怖くて、けど気付いたらもう動けなかった。
君一人なの、かわいいねとか言いながら、手のひらでももの内側をさわられた。
じっとしててって言われて、私の一番エッチなところ、手のひらでもみもみされた。
中に指を入れられて、くすぐったくて、温泉で温まってたし、ボーッとした。
薄暗くて、周りの人はわからなかったと思う。

私の右手が柔らかい物にさわってて、たぶんその子のエッチ。
言われるとおり握ったら、むくむく膨らんで、縄跳びの握りの部分みたいで、

「あっ、うっ。」

その子が声出して、握りがピクピクって膨張した。
気がついたら、従兄弟が正面に立ってて、ここにいたのっていった。
従兄弟は、両脇の二人にも、こんちわって挨拶してた。
わたし、すぐ離れた。

従兄弟の手を引いて、いそいで脱衣所にあがった。
右手に、白いヌルヌルが付いてた。
廊下を歩きながら、なんかされたのかって聞かれた。
こわかった、触られちゃって、そう言って、柱のかげで従兄弟に抱きついて、泣いた。

「そうかぁ。叔母さんたちには言えないなー。困ったな。」

そう言ったので、

「大丈夫、もう気にしない。」

って言った。
ぎゅっと抱きしめてくれて、嬉しくてしがみついた。
従兄弟の股間がむくむくと固くなってた。
見上げたら、にこにこと見下ろされて、廊下のトイレに乱暴に引きずり込まれて、鍵かけられた。
どきどきした、でもさっきと違う、なんか安心。

浴衣めくられて、抵抗したけどダメで、ショーツを下ろされて、太ももの間に顔をいれられて、もう抵抗できなかった。
陶器のふたのうえに座らせられて、キスされて、舌を入れられて、ぎゅって吸われて、すごくくすぐったかった。

「濡れてるよ。」

って言われて、

「ふふ。」

って笑ってしまった。
従兄弟の髪はほとんど乾いてて、ウエーブが戻ってた。

「内緒にしようね。」

そう言いながら、私は従兄弟の髪をいじってた。

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