Home > その他 > あこがれの人を泥酔中に

あこがれの人を泥酔中に

  • Posted by: moe
  • 2013年10月31日 10:48
  • その他

俺が19才の頃の話。

金曜日の夜11時頃、家でテレビを見てくつろいでいると、突然電話が・・・。
出るといきなり

「今、ヒマ?ちょっと頼みがあるから、○駅までクルマで来て!ギャッハッハァー。」

酔っ払った姉だった。

「ハァ?何で俺が行かな・・・」
「わかった!じゃあ先週みたいになりたいんだね~!」
「エッ!アッ!直ぐ行きます!行かせて頂きます!」

姉は、金曜日は毎週のように仲間と飲み歩く。
そして先週、姉は大酔っぱらいで家に帰って来て、寝ている俺をたたき起こし、同じ話を延々繰り返した。
そして、疲れて俺のベッドで眠ってしまい、俺のマクラに寝ゲロをした。

俺は、親父のクルマで急いで○駅に向かった。
そして到着すると、ハイテンションな女の団体が・・・。
その前にクルマを止めると姉が近づいて来て

「遅ーよ!ミクが潰れたから家まで送ってやって!ヘンな事するなよー!ギャッハッハァー。」

すると、承諾も無しに後部座席の扉を開け、ミクさんを乗せてきた。

「じゃあ、よろしく!よし!次、カラオケ行こーぜ。ギャッハッハァー。」

姉達は、繁華街の方へ消えていった。

「ハァ、まったく・・・ミクさん!大丈夫ですか?」
「・・・。」
「じゃあ、家まで送りますね!気持ち悪くなったら言って下さいね!」
「・・・。」

そして、俺はクルマを走らせ次の信号機を右折すれば、ミクさんの家という所まで来た。
右に曲がるウインカーを出し右折しようとした時、信号機が赤に変わった。

「ミクさん!もう着きますよ!起きて下さい!」
「・・・。」

そして、後部座席を見ると、可愛い顔のミクさんが、学生時代からあこがれ続けていたミクさんが、無邪気な顔で眠っていた。
ミニスカートから伸びる美しい足、アルコールの匂いに混じって香る女の匂い。

信号機が青に変わると、俺はミクさんの家とは反対方向へ左折していた。
そして、神社の駐車場にクルマを止め、ルームライトを付け、後部座席へと移った。

「ミクさん!大丈夫ですか?起きて下さい!」
「・・・。」

完全に寝入っている事を確認すると、クチビルにそっとキスをした。
そして、服の上から優しく胸を揉み、起こさないように慎重に服を、胸の上まで捲り上げた。
ミクさんは、上下お揃いのかわいい水色の下着だった。
そして、ブラジャーをそっと上にずらすと、小ぶりだがツンと上を向いた乳輪の小さい、ピンク色の乳首が・・・。

それを見た瞬間、理性が崩壊した。
ミクさんのおっぱいに、むしゃぶりついた。
そして、パンティを脱がしてアソコを舐めまわした。

「ン・・・ン・・・ン・・・。」

ミクさんは時折声を漏らしていたが、目を開ける事はなかった。
寝入っているミクさんだったが、しばらくおっぱいを揉み、アソコを舐めていると、少しずつ愛液が溢れてきた。

そして、俺はズボンとパンツを下ろした。
あこがれのミクさんの裸を前に俺のペニスは、すでにMAX。
そして、生で一気にミクさんに挿入した。
その時、ミクさんは目をパッと見開いて俺の顔を見た。

しかし、入れたまま動かずじっとしていると、ミクさんは再び目を閉じた。

俺は、このままでは気付かれると思い、ゆっくりペニスを抜きあこがれのミクさんの裸を、見ながらオナニーした。
そして、起こさないように慎重に服を着せ、ミクさんを家に送っていった。

Home > その他 > あこがれの人を泥酔中に

サイト内萌え体験検索
オススメサイト

山下一啓

Return to page top