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好きに成った人妻さんは元風俗嬢だった その4

  • Posted by: moe
  • 2013年10月12日 18:02
  • 人妻

好きに成った人妻さんは元風俗嬢だった その3続き

僕は黙ったままで膣口に4本挿れている指で膣内を「ジャブ・ジャブ」水音を鳴らしながら掻き混ぜていると、奥さんは

「あんっ・駄目・あん・あんっ・・・もう・・・もう」

と潮?を吹きながら可愛い声を上げて鳴いていました。

奥さんのは入り口が緩めの感じですが奥側の膣肉ヒダが指にネットリと絡みつき収縮する感じです。
アソコから指を抜くと「ポタポタ」とシーツにお汁が指から凄く垂れていました。

指を抜いてから僕は奥さんに

「僕・・・本気です・・・奥さんが大好きなんです。」

とハッキリ言うと奥さんは

「こんなオバチャンで良いの?嬉しい。」

と僕を「キュッ」と抱きしめ返してくれました。
お汁の沢山付着した指を奥さんの口元に持っていくと、奥さんはエロ顔をして僕の指を「ペロペロ」と丁寧に舐めてました。
僕が

「今度は奥さんのアソコ舐めたい。」

と言うと

「こんな汚いオバチャンの中古のオマンコでも舐めてくれるの?」

と言うので、今度は僕から誘導してシックスナインの形に成り奥さんの小陰唇を指で拡げて、舌先を膣口に「ベロッ」っとなぞらせました。
すると奥さんも僕の亀頭を口に「パクッ」っと含んでくれました。
しばらくお互いの性器を激しく舐め合いました。
僕はへたくそながら夢中で奥さんの膣穴を「チュー・チュー」吸い上げているとお汁が溢れて止まりません。
奥さんは

「あはぁ~・はぁぁ~んはぁ~。」

と黄色い声を出していました僕に馴染んだのか奥さんが僕の肉棒を咥えながら

「若い人は・・・硬いのねー主人とは全然違う~。」

と嬉しそうに言っています。
僕の肉棒を手で上下に扱いたり舌で亀頭を優しく舐めてくれ、裏筋も綺麗に舌でお掃除してくれます。
僕もお返しに奥さんのビラビラやクリトリスを舌で綺麗に掃除しました。
奥さんが「ジュルージュルー」と音を起てて僕の肉棒を美味しそうに吸い上げて頬張ってくれました。
其の時僕は

「あ・出るっ・・・うっ・・・。」

と早々に奥さんの口内に大量に射精してしまいました。
奥さんは

「一杯出たねっ!」

と言いながら口に僕の精液を含んだままキスを求めて来ました。
奥さんが

「お返し~。」

と僕の口内に精液が乗っている舌を口内に挿し入れて来ます僕も嫌がらずに受け取ります舌を絡めましたお互いので精液を

「ハァハァ。」

しながら掻き混ぜ合いました。
自分の精液の味がする不思議なキスでした奥さんは平気で「ゴクッ」と音を鳴らして、そのまま僕の精液を美味しそうに飲み干しましたが、僕はコッソリとゴミ箱に吐き出しました。
奥さんが

「若い精液美味しい・・・。」

とか言っていました。
其れを聞いた僕は

「この奥さん相当欲求不満でスケベだな。」

と嬉しく思いました。
奥さんのアソコのクリを舐めたり秘貝ビラ肉全部を口に含んで「クチュ・クチュ」と口内で掻き混ぜたり色々クンニ行為をしてしていると

「あんっ・・・舌で穴を穿って~。」

と奥さんはオネダリして来ます。
僕は舌先を尖らせて開き気味の膣口を舐めながら押し込むと舌が半分位膣口に「ヌルン」と簡単に挿ってしまいました。
肉壁を直に舐めてしまいました。
ツーンとした少しきつめの匂いと、ショッパイ味がしたのを今でも覚えています。
奥さんが僕の陰茎を手で扱いて少し大きくした後に再びフェラしてくれました。
若い時なので何回も射精や勃起が出来てしまいます直に陰茎が復活してビンビンに勃起しました。
奥さんは嬉しそうに

「若いから・・・元気ね~。」

と言いながら僕の肉棒を握り締め上下に擦りあげています。
奥さんが僕の肉棒を手でしっかり握り締めて小声で

「オバチャンのアソコね・・・使い古しの中古のアソコだから・・・緩いんだけど・・・オチンチン挿れてみる?」

と言いながらも其の目は・・・

「欲しい・・・早くこの若いオチンチン・・・オバチャンのアソコにぶち込んでナカ掻き混ぜまくって~。」

と僕に訴えかけている目でした。
僕は

「奥さんに・・・挿れてみたい。」と遠慮無しに言いました。
いよいよ挿入です。
奥さんは嬉しそうに僕の肉棒に口でゴムを被せてくれました。
奥さんがベッドの上で寝て大股開きのM字開脚の姿になってくれました。
とりあえず正常位で挿入ですが僕は中々緊張して直ぐには挿入出来ませんでした。
経験の少ない僕は

「あれっ?あれっ?」

っと言いながら膣口から上の所の尿道辺りを何回も突いていると奥さんが

「フフッ・・・穴・・・もっと下よ・・・ココ・・・。」

っと笑いながら、僕は

「えっ?えっ?下?」

とか言いながら少しパニックっていると奥さんは

「オバチャンの・・・エッチな入り口・・・膣口は・・・ココ・・・。」

と言いながら僕の陰茎を手に持って亀頭を自分の膣口に宛がってくれます。
其の時「クチュ」っと淫音が聞えました。
奥さんは正直オチンチン欲しくて溜まらなかったみたいでした。
アソコの入り口は熱くて「ヌルヌル」状態です。
ゴム越しでも暖かい感触が伝わって来たので当ててると直ぐに解りました。
僕が

「あっ・・・先っぽが・・・奥さんのなんかヌルッと・・・温かいです。」

と言うと奥さんが

「そのままオバチャンを押すみたいに腰を前に押し出してすの・・・。」

と言うので腰を押し付けると、僕のチンポが簡単にズブ・ズブッと奥さんの胎内に吸い込まれるようにゆっくりと根元まで嵌まりました。
奥さんは

「アァーン大きいぃ~奥まで~オバチャン・・・硬いオチンチン・・・久しぶりぃ~。」

と気持良さそうでした。
僕は恥ずかしながらゴム付きなのに腰をクイッ・クイと3回程動かした瞬間溜まらなくなり

「あ・うっ・・・出るっ・・・。」

たった3擦り半でゴム越しですが射精してしまいました。
奥さんは

「クスッ・・・若いのねっ!」

と笑顔でゴムを外してくれます。
そして丁寧にお掃除フェラをしてくれました。

「オバチャンのガバガバの中古オマンコでもちゃんと出してくれたのね。」

となぜか嬉しそうでした。
僕は

「ゴム付けると締め付けられる感じがして早いんです。」

と言い訳をしました。
そして少し休憩しました。
僕は奥さんの横に寝転がり、胸や体を触ったりレロレロキスしたり全身を舐めたりイチャイチャ行為をしていました。
僕は奥さんの体を舐めながら

「初めて会った時から・・・奥さんの事好きに成ってました。」

奥さんも

「オバチャンあなたの事好きぃ~。」

と言いながら僕の首筋や乳首にキスして来ました。

好きに成った人妻さんは元風俗嬢だった その5に続く

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