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幼い頃に、叔母にエッチな事をして楽しんだ

  • Posted by: moe
  • 2013年9月 4日 10:40
  • 人妻

もう11年も前の話になる。
私が9才の頃、母親の実家によく行って遊んでいた。

当時、母は28歳は仕事が忙しいと私を実家に預けて仕事に向かっていたんです。
母の実家には、兄夫婦(33歳/27歳)が住んでいたんですが、まだ子供も居ませんでした。
俺の他にも、母の妹の子供(レン5歳・みっち7歳)が預けられ、その世話役を兄の妻(レイちゃん)が見てくれていた。
レイちゃんは子供が好きだった様で、いつも一緒に遊んでくれていたんです。

母の実家は農家だったので、祖父母はいつも田畑に行っていて、家にいるのは、レイちゃんとオッピ爺ちゃん(当時74歳)と僕たちだけでした。
その時は、仮面ライダーゴッコと言いますか?まぁヒーローと悪役って感じで、レイちゃんが悪者役です。
奥座敷で、座布団や敷布団を利用し大はしゃぎ!
玩具の剣や鉄砲で

「バンバン!」

言いながらレイちゃんを攻撃していたんです。
レイちゃんも本気で遊んでくれるから、私達も本気でアタックしていると、レイちゃんが布団に倒れ込んだんです。
その時、レイちゃんはミニスカート姿だったので、白いパンティがモロ見えです。
まぁ子供ですから、相手にしてみれば関係無かったと思うんですが、当時の私はちょっとマセていて、女性の裸に興味があったんです。

レイちゃんはたたまれた布団の間に頭から突っ込んで、お尻が丸見えです。
しかも身動きが出来ない様でもがいていました。
私は、そんなレイちゃんのお尻をジッと見つめると、パンティの横から毛が食み出ていたんです。

「悪者めぇ・・・こうしてやる。」

と剣でお尻を叩くと

「ちょっと駄目!叩かないで。」

と声を上げるレイちゃん。
そんな言葉を聞いて

「駄目だ!悪者はこうだ!」

とパンティを下ろしたんです。

「ちょっと・ちょっと何するの?変なことしちゃダメ。」

ってレイちゃんはもがいていたんですが、流石に男3人に押えられては動けない様です。
母のは見た事があったけど、他の女性器は初めてです。
レイちゃんのお尻はヒクヒクしていました。
何だか面白くなって、お尻をぺんぺん叩いていると、前の方の筋から汁が溢れて来たんです。
剣で撫でると、納豆の様に糸が引き不思議でした。

「レイちゃん!変なの出て来たよ。」

と言うと

「見ちゃダメ!早く起こして。」

と流石に怒るレイちゃんでした。
私達もレイちゃんから離れると、何とか起き上がり素早くパンティを戻すレイちゃんでしたが、御爺ちゃんが見ていたのを知ると、レイちゃんは何処かへ消えてしまったんです。
そんな事が起こってからでしょうか?
かくれんぼとかしていると、レイちゃんは私だけを部屋に招いて

「ここ見たい?」

と聞いて来る様になったんです。

「うん。」

と言うと、レイちゃんはスカートを捲り上げパンティを下ろして見せてくれる様になりました。
いつも透明な汁が溢れていて、私は指を入れたり剣を差し込んだり!
レイちゃんは何故か

「あ~気持ちいい。」

と声を上げて喜んでくれました。
胸も何度も触らせてもらい、いつしか吸っていたのを覚えています。
そんなレイちゃんも私が12歳の時に子供が出来て、遊んでくれなくなりました。

今、考えると興奮してフル勃起です。
レイちゃんは今、38歳!
まだまだ綺麗なお母さん。
私を見ると思いだすんでしょうか?
時より頬を赤らめる時があるんです。
もう一度、レイちゃんのマンコを見せて貰いたいと思う、今日この頃です。

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山下一啓

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