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嫁の姉(26)がエッチすぎる その2

嫁の姉(26)がエッチすぎる その1続き

なかなか時間が合わなくて、姉とはあれ以来会ってないが、姉から頻繁にメールがくるようになった。
明日、嫁がヘアサロンに行くので

「母に子供を預ける?」

と聞いてきた。
俺は、

「どっちでもいいよ。俺はどうするんだ?」

と聞いたら、

「予約が12時だけど、カラーも入れたいし・・・3時間か4時間・・・たぶん夕方の6時には帰ってると思う。オムツとミルクは用意しとくけど、心配だったらお母さんかお姉ちゃんにこっちに来てもらう?それとも向こうに行って待っててくれる?」

と聞かれた。
返事は・・・保留( ̄▽ ̄)

姉が一人で来れるかメール確認してから!
俺・・・悪?

特に意識した事無いんだけど、嫁妹がうちに泊まり来た夜、嫁妹の夢で夢精したな・・・。
次の日まともに顔みれなかった。
助かったのは嫁と嫁妹と娘とで同じ部屋に寝て、俺だけ別部屋で寝たって事。
寝言とか言ってたら最悪だしさ、何よりパンツ処理が出来ないからな。

結局、昨日は姉と義母がわが家にきた!
挿入はできなかったが、義母のいない間に、姉に悪戯したりして楽しんだ!
嫁が帰って来て、みんなで実家に・・・二人ともエロエロモード全開なのに、挿入出来ない・・・。
でも、スレスレのところで結構楽しんでいる!

今、パソコンで報告しようとしたら規制で書けなかった。orz
携帯からとりあえずの報告。
規制が解ければ詳しく報告します。

とりあえず日曜日の報告。

義母が来る事になった。

「○○(嫁)が日曜日に出掛けるので、こっちに○○(姉)ちゃん来これる?もうすぐこの話しで○○(嫁)が今から実家の方へ電話する。」

とメールしたのだが、

「了解!でもいま出先だから・・・明日はお父さんは仕事だし、お母さんはヒマってると思う。」

と、返事が来た。
で、姉が帰ってくるまでに義母と嫁とで話しがまとまり、結局、姉だけとはいかなかった。

お昼をみんなで食べ、娘が眠いのかぐずってきたので義母が

「ちょっとお散歩に連れて行って来る。○○(姉)、ちょっと後片付けとお掃除お願いね!」

そう言って義母はベビーカーで近くの公園に出かけた!
チャーーーンス!

マンションのベランダから義母が公園に行くのを確認してから・・・。
台所で洗い物をしている姉に後ろから近づいた。

姉はジーンズに長Tととてもラフな格好でした。
俺はジーンズの上から軽くお尻をなでながら・・・

「○○(姉)ちゃん、一人だったら・・・楽しめたのにね。」

と話しかけた。
姉は一瞬ビクッとしたが、そのまま逃げようともせず

「もうぉ、そのお手て、マズいんじゃないですかぁ?」

逃げなかったのでおれはそのままジーンズの上からお尻に股間をあて、バックの恰好でグイグイ押しつけた。
姉は

「おいおい・・・もお・・・行きなりかよ!そうくるぅ?すぐにお母さん・・・帰ってくるよ!」

口ではそう言いながら、お尻をくねらせて自分からもグッとお尻を押しつけてきた。
俺は長Tの下から手を入れ、ブラのホックを外し、後ろから姉のオッパイをモミモミ・・・
親指と人差し指で乳首をコリコリ・・・
すると姉は

「ちょ、ちょっとまって!あぁ~ん・・・ちょっと!」

洗い物をしていた姉が叫んだ。

「先に洗っちゃうから・・・お母さんが帰ってきて洗い物してなきゃおかしいでしょ?ちょっとだけ待って!」

そう言って俺から離れた。

「あ、ごめん・・・そうだね。」

そう言うと姉は洗い物を始めた。
俺はまた姉の腰をつかんで、ジーンズの上からお尻に股間を押しつけた。

「ちょっと・・・洗いにくいんですけど・・・もぉ・・・。」

と、言うが、そのまま洗い物を続けていた。

「はい、これで終了!」

姉がそう言った瞬間おれはそのまま長Tの中に手を入れた。
姉は

「もおぉぉ、お母さんが帰ってきちゃうよ・・・ヤバいよ・・・。」

そう言って、窓の外を気にしていた。

俺「ん・・・ここでエッチはやっぱムリ・・・だよね。」

と聞いた。

姉「ムリムリムリ!絶対に無理だって!バレるって!ヤバいって!」
俺「じゃぁ・・・触るだけ・・・いい?」
姉「それもヤバいんじゃないですかぁ・・・。」

俺は後ろから手を伸ばし、ジーンズのホックを外し、キツイジーンズを太ももまで下げた。
薄い緑色のパンティーでした。

姉「マジ?ちょっと・・・あ、これ以上は脱げないよ・・・。」

ジーンズが太腿で引っかかり状態。
これ以上下げると、すぐには履けないらしい。
ジーンズを膝まで下ろし、パンティーの上からお尻をなでまわした。

「ダメ!エッチは出来ないよ!」
「えぇー・・・じゃぁ・・・」

そう言っておれはパンティーを履かせたまま、指を横から侵入させた。

「あぁっ。」

と小さく叫び、姉の手に力が入ったのがわかった。
俺は割れ目に沿って、指を這わせると、もうヌルヌルしている。

「○○ちゃん、嫌って言いながら、濡れてんじゃん・・・。」

というと

「嫌って言ってないよ・・・、はぁはぁ・・・こんなところでエッチはダメって・・・はぁはぁ・・・。」

と逃げる様子もなく、感じているのがわかった。

「お母さんが帰ってきたらヤバいよ・・・。」

そう窓の外を気にしていた。
おれは後ろから指を入れ、もう片方の手で後ろから胸を・・・乳首をコリコリ

「あぁん・・・それ・・・気持ちイイ・・・。○○(嫁の名前)にもいつもしてるの?」

と聞かれた。
姉に悪戯している最中に、嫁の名前を出されると、一瞬、罪悪感に・・・手が止まってしまった。

「あ、ゴメン!冷めちゃった?」

姉が言った。

「冷めるって言うか・・・ちょっとね。」

そう言っておれは指を抜き、服の中から手をだした。

「俺こそ・・・ゴメン。なんか・・・調子にのっちゃって・・・。」

実は急に現実に戻されたのか、「浮気」「姉に手を出してる」「親戚中でもめる」という言葉が頭に浮かんだ。
姉は

「いいの・・・ごめんね私が・・・、あ、でもいいのって言うのも変だよねハハハ。」

と笑った。
確かに触ってもイイとか、不倫してもイイとかの問題ではないのだから・・・。

その時はそろそろ母たちが帰ってきそうなので服を整えた。
俺が塞ぎ込んでると思ったのか、姉が

「ジーンズはマズかったね!」

と・・・

「え?」

とおれが聞き直した。

「スカートだったら脱がずに済んだりして・・・今度からその方がいい?」

姉の言葉で暗くなった俺を気遣ったのか・・・そんな事を言い出した。

「あぁ・・・うん、そうだね・・・でも・・・やっぱりこんなこと・・・。」

俺がそう言うと姉は

「怖くなっちゃった?・・・わたしは・・・結構楽しみにしちゃってる私がいるんだ・・・○○ちゃん(俺の名)とこんな風に・・・なったらなぁ~って、妄想しちゃった時期もあるんだ。」

思わず姉からのカミングアウトだった。
俺は正直にいうと、嫁や嫁の両親にバレたきどうしたらいいのか・・・。
普通の離婚では済まない・・・。
俺の実家にも嫁の姉と関係をもって、バレて離婚したなんか恥ずかしくて・・・。

別に嫁が嫌いなわけでもない。
嫁との間が冷めたわけでもない。
かといって姉のことが、嫁よりも好きになったわけでもない。
ただ、エロイ姉がそこにいて、おれがたまらなくなって手を出したに過ぎない・・・。
すると姉が、オレの事を察したのか

「ねぇ、○○(嫁)のこと・・・愛してる?」

と聞いてきた。
俺は

「うん。」
姉「3年・・・付き合ったんだっけ?で、結婚したんだよね、たしか・・・。」
俺「そうだよ。」
姉「その間に・・・浮気したこと・・・ある?」
俺「ないよ。」
姉「隠してどうするの!正直に・・・。」
俺「ん・・・浮気って・・・どこまでだ?」
姉「そりゃやっぱ、エッチでしょ?」
俺「まぁ・・・ある・・・かな。」
姉「でも、別れなかったんだよね。」
俺「まぁ・・・バレてなかったからね。」
姉「私とも・・・バレなきゃ・・・いいやって・・・そんな感じで軽くは考えられない?」
俺「え?でもそれは・・・。」
姉「妹夫婦が離婚した原因が、私が妹の旦那を取ったなんて・・・そんなこと許されないでしょう?」
姉「お互いに歳なんだし、世間体もあるし・・・もっとこう・・・軽く行こうよ!ね。」

俺は正直びっくりした。

姉「あ、でもセフレとか、身体目当てとかじゃなくって・・・なんていうか・・・お互いにストレス発散!ってことで。」
俺「・・・うん・・・俺は良いけど・・・マジて言ってんの?いいの?」
姉「でもバレたらただことじゃないよね・・・やっぱやめとく?」
俺「いい。このまま続けようよ!」
姉「じゃぁ、仲の良い義姉弟という事で・・・ね。」

姉はそう言って微笑んだ。

俺「あ・・・で・・・それって・・・今までみたいに触っても良いんだよね。」
姉「バレないようにね!」
俺「ホテルに行く話しは・・・どうするんだ?」
姉「時間が合えばOKって話しも継続だよ。」

という事で、俺と姉の変な契約?が成立した。
そしてその夜はみんなで外食に行った。
外食後、嫁の実家で休憩。
いつものように娘を俺が嫁の実家でお風呂に入れる。
(俺の着替えや等は嫁実家に何着か置いてある。)
そしていつものように

「もう上がりま~す。」

の俺の声に・・・。

「は~い。」

と姉が返事をし、浴室へ・・・。
ここまでは前と同じなんだが・・・。

俺は娘を渡した時に、姉の胸を軽くモミモミ・・・。
姉は声にはだ出さず

「もー!」

って口をし、後ろに誰もいないのを確認して・・・。
チンチンを2、3回シゴクきながら

「気持ちよかったでしゅかぁ~?」

と俺の顔を見ながら言う。
外では娘に言っているように聞こえてるが、浴室ではオレの物をしごきながら、俺に聞いている。

こんなんでいいのだろうか・・・。

嫁の姉(26)がエッチすぎる その3に続く

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