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肉体改造

  • Posted by: moe
  • 2013年8月25日 19:53
  • その他

そう、奈美はもっと早く気づくべきだったのかもしれない。
自分の身体に何か良からぬ兆候が現れていることを。

4年生も終わる頃から大きくなり始めた彼女の胸は、6年生になって急激に成長し始めた。
ただでさえ早熟で、6年生になったときにはBカップはあったバストは、今やBどころかCもDもみるみる通り過ぎEカップにまですくすくと成長していた。
バスト以外は、身長もやっと150センチに届いた程度で普通のレベルの伸び方だし、体重が急に増えたというわけでもない。
ただ、バストだけが急激に成長し始めたのだ。

むしろ、そのやや丸みを帯びた頬が愛らしい顔つきは、同世代の少女たちと比べても幼めで、童顔という表現がピッタリといえた。
しかし、そのアンバランスさが、よけいに胸の大きさを際立たせ、まだ遠慮と言うことを知らない同世代の視線を集めてしまう。
プールの授業では、男子のみならず、同性の女子からでさえも興味本位の視線を向けられる始末だった。
おかげで、彼女は他人の視線を畏れる、すっかり引っ込み思案の無口な少女になっていた。

その日も、奈美は授業が終わるとそそくさと一人で下校した。
黄色い帽子と赤いランドセル、そして、白いブラウスからこぼれんばかりのEカップの巨乳。
それは、確かに滑稽と言えば滑稽な、しかし、何か淫靡なものを感じさせる格好だった。
そんな奈美の姿は、町行く人々の(男性のみならず、女性からも)好奇の視線にさらされてしまう。
いつもなら、少し回り道になってもあまり人通りの多くない住宅街を抜けて帰っていたのだが、今日はそういうわけにはいかない。

奈美が向かったのは、自宅ではなく駅前通りから少し奥に入った病院だった。
そこは彼女の通う小学校の校医の金代が経営している病院だ。
春に健康診断を受けたときに、金代から

「あまりの急激な胸の成長はホルモンバランスを崩して健康にも差し障る。」

ということを指摘されてこの病院に通うようになったのだ。
暗い裏通りに面した古ぼけた病院のビルは何かいやな感じがして、そこに行くのは、奈美はあまり好きではなかった。
その日は、午後は事前に予約してある人以外、休診のはずだったせいか、外来には誰もいなかった。
おかげで奈美は待つことなく診察を受けることができた。

「お、今日は早いな。そうか終業式だもんな・・・。」

机に向かって新聞を読んでいた金代は、独り言をいいながら彼女の方に振り向いた。
診察室には看護婦の姿も見えない。
今日の患者は奈美だけのようだ。

「さあ、こっちにきてその椅子に座りなさい。」

奈美は、ランドセルをワゴンに置くと金代の方に向いてちょこんと座った。
真正面から見つめる医師に対して、つい、うつむいて顔を会わさないようにしてしまう。

「じゃ、ブラウスを脱いで。」

そんな、奈美を気にも留めないかのように、金代は医者らしく極めて事務的に奈美に命令する。
まだ小学生とはいえ、バストが大きすぎるという悩みのおかげで、大人の女性と同じかそれ以上に羞恥を知ってしまっている奈美にとっては、いくら医師の前とはいえ、男の前で胸をさらすのは恥ずかしいことだ。
奈美がブラウスのボタンをおずおずと外すと、そこからは、白い大人用のEカップのブラが姿を現した。
そして、そのまま指を止めたまま、彼女は金代の方を少し見上げた。
彼は、なにも言わずにゆっくりと頷く。

その時点では、奈美は、金代のことを信頼していた(というより、医師を疑うなどという発想も彼女にはなかったのだが・・・)奈美は、おずおずとブラのフロントホックに指をかけ、それを取り外した。
すると、そこからは、Eカップのブラでもきついとばかりに白く巨大な乳房が、まるでこぼれ落ちるように姿を現した。
それは、乳房自体が巨大なだけでなく、乳輪の、そして乳首の大きさまでも、幼い奈美の顔に似つかわしくない、ある意味、下品なまでの大きさを誇っていた。

「また大きくなったみたいだな・・・。」

金代は、ボソリとつぶやいた。
それは、奈美もうすうす気づいていたことだったが、他人にいわれるとそれはそれでショックだ。
金代から与えられた薬を毎日飲んでいるにも関わらず、その成長はまるでとどまるところを知らないようだった。

「じゃあ、ちょっと計ってみようか。はい、両手を上げて。」

そういうと、金代は奈美の両手を上げさせてメジャーで彼女の胸囲を測った。

「97・か・・・。先月に比べてまた、3・大きくなったな。」

彼女の胸の異常成長を治療しているはずなのに、彼の声は心なしかうれしそうに聞こえてしまう。
また、大きくなっていたことにショックを受けている奈美は、そのことに気づかなかったが・・・。

「これでは、胸以外にまで悪影響を与えかねないな。ちょっと、こっちの診察台の方に移ってもらえないか。」

それは、産婦人科用の診察台だった。
彼女は、これから何をされるのか不安に感じつつも医師のいう通り、そこに腰をおろした。
すると、金代は、慣れた手つきで奈美の両脚をつかむと左右にある開脚台に固定してしまう。
しかも、脚をそこに乗せるだけでなく、革のベルトで固定してしまったのだ。
奈美は、身体の自由を奪われることで何かしらいいようのない恐怖がよぎる。
しかし、金代はそんな奈美の気持ちなど意に介さないかのように、いつの間にか両腕も固定してしまった。
こんなことは、いままでなかったことだ。
そして、彼は遠慮なく奈美のミニのプリーツスカートをめくり上げる。
すると、そこからは、小学生らしい純白の綿のパンツが姿を現す。
金代は、思わずゴクリと生唾を飲んだ。

「さぁ、ちょっとここを見るね。」

どうにか医師らしさを保ちながら、金代は、奈美のパンティの股布に手をかけた。
身の危険を感じて、奈美は必死に股を閉じようとするが膝のところから固定されているので、どうにもすることができない。
金代は、あっさりと股布の部分をずらすと、奈美の恥ずかしい部分を露出させた。
そこは、成長著しい胸に比べれば、ずっと子供らしくまだ余分な毛はまだどこにも生えていない。
ただ、皮に包まれていてても良さそうな木の芽がちょっと顔を覗かせているのが幼女のそれとは決定的に違う。

「ふ~ん、クリトリスも少し肥大化しているようだな。」

そういうと、彼は、普段は使わない薬品が置いてある棚の引き出しの鍵を開け、その奥から2本の瓶を取り出した。
そして、それを注射器に移し替えると、奈美の乳首の下のあたりをアルコールを含ませた綿で消毒する。

「先生はね、やっぱり胸の大きい奈美ちゃんの方が可愛いと思うんだよ。だからね・・・。」

奈美にとっては意味不明なことをいいながら、金代は注射針を消毒したところに刺した。

「わ・ワタシの身体に何をするんですか!?」

奈美が、身の危険を感じたときには遅かった。
既に薬液は奈美の体内に注ぎ込まれてしまっていた。
金代は、ついに本性を現した。
彼はニヤリと笑いながらいった。
その表情は、さっきまでの落ち着いた表情とはちがった、何か悪意を秘めた表情だった。
見上げる奈美には、もともと大柄で体格のいい金代の姿が、怪物か何かのようにすら見えた。

「これは、奈美ちゃんの身体を特別な身体にするための薬なんだよ。こっちの注射もしておこうね。」

そういうとも一つの注射器を手に取り、包皮の間から顔を覗かせているクリトリスにあてがった。

「や・やめてください!」

奈美の叫びも虚しく、身体を拘束されている状態では、抵抗のしようもない。
敏感な部分に針が刺さる鋭い痛みとともに、もう一つの悪魔の薬液が自分の身体に注がれるのを、少女はじっと身をこわばらせて耐えるしかなかった。
そう、奈美の異常発育はすべて金代に仕組まれたモノなのだ。
奈美にホルモン異常を抑制する薬だといっておきながら、彼が渡していた薬はそれを促進する薬だった。
そして、この注射は、金代の計画、つまり奈美の肉体改造計画の総仕上げといえた。

「さあて、そろそろ薬が効いてくるはずだぞ。経口薬と違って、すぐに効き目が出るはずだからな。」

金代の言葉を聞く前に、奈美はもう身体の異常を感じていた。
体中に血がすごい勢いで駆けめぐっているのが自分でもわかる。
何か全身が敏感になってしまった感じだ。

「あ、変、わたしの身体が変になっちゃう!」

奈美は全身の汗腺がまるですべて開いてしまったような感覚に襲われた。
奈美はおなかの辺りを波打たせると、乳輪の辺りが隆起し始めた。

「い、いや~!!!」

肉体の突然の変化と全身のおぞましい感覚に思わず奈美は叫び声をあげてしまう。
一方、金代は、満足気に薬の効き目を見守っている。
奈美の叫びとは裏腹に肥大化は乳房全体におよび始めている。
ただでさえ小学生には不釣り合いな巨乳が、もはや奇形に近いまでに膨らもうとしている。
乳輪全体は、釣り鐘型に突き出し、乳首は、親指大程に肥大し、まるで、やや小振りな男性の勃起したペニスのような形状になってしまっている。
しかも、肉体の変化は乳房だけですまなかった。
奈美の理性にとどめを刺すように、少女のもっとも敏感な部分、クリトリスが強烈にうずき始めたのだ。
彼女は、もはや半狂乱のように、唯一自由に動かせる首を激しく左右に振り、全身を痙攣させている。
クリトリスも肥大化し始めたのだ。
そして、まるで少年のペニスくらいの大きさまで肥大化し、成長を止めたとめたときには、奈美は失禁しながら意識を失っていた。

「あ~あ、診察台を汚してくれちゃって。」

邪悪な笑みを浮かべながら、金代は奈美の戒めを解いていった。

「今年の夏休みは6年間の中で最も楽しい夏休みになるよ。」

そんな金代の予言めいた言葉が、朦朧としたしている奈美の頭の奥で響いていた。

「奈美ちゃん、奈美ちゃん。」

遠くから誰かの声が聞こえる。
身体にあまりに過度な刺激を受けたためか、あるいは薬のせいか、まだ奈美の頭の中が朦朧としている。

「ここは、どこ?」
「ここは、奈美ちゃんの新しいお部屋さ。」
「新しいお部屋?」

金代の言葉を反芻しながら、奈美はゆっくりと記憶の糸を手繰っていく。
終業式の帰りに病院によって・・・、そして・・・。

「おうち、お家に帰してください!」

奈美は、傍らにいた金代に訴えた。囚われていることに対する恐怖感が彼女に意識を取り戻させた。

「それは、できないよ奈美ちゃん。」

金代は、後ろ手に縛られて身動きができないでいる奈美を起こしてやった。

「きゃー!!」

奈美は、目の前に置かれている姿見を見て叫び声をあげた。
そこには、変わり果てた姿の自分が映し出されていた。
ただでさえ年齢に比して育ちすぎていた二つの乳房は、薬の力によって、まるで熟し切ったスイカのような大きさにまで肥大化されてしまっていた。
乳輪もいやらしく拡大されているし、その先の乳首も親指大ほどの大きさに勃起したままだった。
奈美には、その鏡に映った身体がとても自分のモノとは思えなかった。

「こんな姿では、もうお外を歩けないだろう。だからね、僕のペットになるしかないんだよ。」

そういいながら、金代は手に持っていた赤い首輪を奈美の細い首に取り付けた。

「どうだね?この奴隷用の首輪。子犬のように可愛いい奈美ちゃんにピッタリだね。」

金代は、自分の作品の出来を確かめるかのように背後から奈美の乳房に手を伸ばし、質感を確かめるように持ち上げる。
哀れな少女の乳房は、一つ一つが少女の顔より明らかに大きい。

「立派なオッパイだね。でも、おっきいでけじゃないんだよ。」

そして、勃起したままの両方の乳首を指で擦り上げてやる。

「あんっ。」

これまで体験したこともないような快感が奈美の全身を走る。

「ふふふ、気持ちいいだろう?奈美ちゃんの乳首の感度は、普通の女の子の何十倍にもなっているんだよ。よかったね。」

よかったねといわれても、奈美は、とてもありがたいとは思えない。
だが、金代は、さらに乳首への刺激を強めてくる。

「いや~ん、や、やめて・・・。」

それは、まだオナニーさえ知らぬ少女に強すぎる刺激だった。
頭の中の神経が切れてしまいそうだ。

「さーて、そろそろこっちもいいんじゃないかな?」

金代は、すっかり乳首への刺激に参っている奈美の反応に満足しながら、力の入らない奈美の股を開かせた。

「ここも固くなり始めているね。」

そういいながら、右手を女の子の最も敏感な部分に伸ばす。
薬の力によって肥大化されたクリトリスは、包皮をめくり上げ突き出している。
金代は、まるで男性のペニスをそうするようにしごいてやる。

「あう、だ、だめ~。」

すると、クリトリスはむくむくと勃起しだした。
それは、まるで奈美のアソコからおちんちんが生えてしまったようにそそり立っている。

「ほら、奈美ちゃん見てみな。」

金代は、再び顔を姿見に向けさせる。
奈美は、自分の股間から生えたおぞましいモノから眼を背けることすら許されない。

「ふふふ、クリちゃんもこんなにリッパになっちゃって。男の子みたいだね。」

そういいながら、今度は、ソフトなタッチでクリトリスを刺激してやる。
なんだかくすぐったいような感覚が、敏感になったその部分に広がる。
その下の穴からは、処女のモノとは思えない夥しい量の愛液を吹き出し始めている。
身体が、おぞましく改造されてしまったにも関わらず、得体の知れない感覚にいやらしく感じてしまう自分に奈美は、どう反応していいのかもわからず、ただただ叫ぶしかなかった。

「い、いや~、こんなのいや~!!」

しかし、奈美の叫びも金代の嗜虐心を刺激するだけだ。
金代は、用意していたパールローターを白衣から取り出すと、少女のまだ幼くせまい性器にあてがった。
そこは、乳首とクリトリスへの責めで十分過ぎるくらいに潤っている。
おかげで彼が少し力をいれるだけで、まだ固さの残るヴァギナは、ズブズブとパールローターを飲み込んでいく。

「奈美ちゃんは、感じるところがいっぱいあるのに、先生の手は二つしかないからね・・・。」

さらに、彼はもう一つパールローターを取り出し、今度は、それを奈美の巨大化したクリトリスにあてがった。
そして、二つのパールローターを医療用に使うテープで固定してしまう。
金代は、奈美を自分の膝に乗せ、リモコンを手に取とると、これから起こるであろう事態を思い浮かべニヤリと笑いながらスイッチをONにした。

「う、うぐぐっ・・・。」

低いモーター音とともに奈美の身体が反り返る。
彼女の下半身に快感に突然快感が襲いかかったのだ。

「うぁ~~~!!!」

堪らず奈美は、叫び声を上げてしまう。
それは、まだ自慰行為さえも知らない12才の少女には、あまりに過剰な快感だった。
だが、金代は、奈美の身体をがっちり押さえ逃げることを許さない。
それどころか、彼女に快感を味わせるだけ味あわせておいて、達してしまいそうになった瞬間にリモコンのスイッチをOFFにしてしまう。
すると、奈美の心は安心して一息つきたいのだが、身体はそれを許してくれない。
その強烈でむず痒い感覚を求めてしまうのだ。
金代にバイブのon-offを2度・3度繰り返すうちに、いつのまにか奈美の理性に、快感を求める肉体の欲望が勝るようになってしまい、刺激を求めるように腰を振り始めてしまう。
金代は、奈美の変化に気づくと今度は、乳首をいじり始めた。

「どうだい、気持ちいいのかい?」

意識朦朧とした奈美は、思わず頷いてしまう。
奈美は、処女のまま肉奴隷に墜ちようとしていた。

「いい子だね。またバイブのスイッチを入れて欲しいのかな?」

もう、身体全体が火照ってしまってどうしようもない。
奈美は、悪魔の誘いに乗って首を縦に振ってしまう。

「じゃあ、お願いするんだ。「奈美のいやらしいおちんちんとお○んこをバイブでいかせてください」ってな。」

初めて耳にする卑猥な言葉の意味を正確には奈美は理解していなかった。
だが、それを口にした瞬間、自分がもう普通の女の子に戻れなくなってしまうことを感じていた。
微かに残っていた理性が、彼女にそれを拒ませたのだ。

「おやおや、まだいうことを聞けないのかな。悪い子だね。」

そういいながら金代は、両方の乳房への刺激を、より荒く、より強くする。

「いや~ん、やめて。奈美おかしくなっちゃうぅぅぅ!!」

奈美は、勃起した乳首をさらに充血させながらよがり声をあげてしまう。
乳首だけの刺激でもいってしまいそうなのが、そのことが、下半身のさみしさを余計に彼女に感じさせてしまう。
それを察した金代は、少女のヴァギナにあてがっている方のパールローターのスイッチをonにした。ただし、それが与える刺激はまだ微量だ。
たかぶりきった奈美でも、絶頂に達することができないギリギリの刺激だった。
だが、それだけでも、もはや奈美を陥落させるには十分な刺激だった。

「せ、先生お願い!な、奈美をイかせてっ!!」

言葉は十分ではなかったが、金代は、今のところはこれで許してやることにした。
彼は、乳首をまるで乳牛の乳を絞るように揉みはじめる。
すると、奈美はすぐに乳への刺激だけでも達しそうになってしまう。

「ぐぐぐ、これから奈美ちゃんは、普通の女の子には味わえない最高の快感を味わえるんだよ。」

そういいながら、金代は二つのパールローターの強度を一気に最大にした。

「あぅぅぅうう!!」

まだ、快感の言葉も知らない奈美は、獣のようにくぐもった声をあげる。
金代は、さらに激しく乳首をしごき上げる。

「ぴゅ~。」

なんと、これ以上ないくらいに攻め抜かれた12才の少女の乳首からは薬の効果だろうか、乳液がほとばしりはじめたのだ。

「きもちいいんだろ?奈美。」
「気、気持ちいい、気持ちいいよう!」

奈美は、このおぞましい快感の虜になろうとしていた。
金代は、とどめとばかりに乳房ごと乳首をひねりあげる。

「い、いや~、気持ちよすぎる~!!!!」
「ドピュ~」
「シャ~~~!」

奈美は、双乳から母乳を、下半身からは尿をまき散らしながら絶頂に達した。
金代は、もう奈美がこの快感から逃れられないことを確信し、満足気な笑みを浮かべながら、その放物線を眺めていた。
そして、半分失神状態で息も絶え絶えの奈美を仰向けに寝かせると、自分も白衣を脱ぎ去り全裸になった。
彼のペニスは、その180・の身長に違わぬ巨大さを誇り、反り返るように屹立している。
その逸物を満足させない限り、奈美はこの悪夢からのがれることはできないのだ。
奈美の閉じている太股開くと、彼は、クリトリスとヴァギナに当てていたパールローターを引き剥がした。
そのデカクリは絶頂に達した後も相変わらず勃起状態を保っている。
そして、金代は、気を失ったままの奈美の尻を持ち上げ、色素の沈着もまったくない小さくすぼまったアヌスを露わにさせる。
そして、少女の淫液まみれにまみれたパールローターをその異物をそこにグイグイと押し込んでいった。
アヌスに対する鈍い痛みが、奈美の意識を取り戻させた。

「な、なにをするんですか?やめてください!」

奈美は新たなる恐怖に声を上ずらせながら金代は抗議する。

「おや、目を覚ましたようだね。」

金代は、そんな抗議に耳を貸す様子もなく、二つのパールローターを完全にアヌスの中に埋没させてしまった。
何だか居心地の悪いような異物感が奈美の身体に残る。
さらに金代は、意識の戻った奈美をさらなる快楽地獄に陥れるべくデカクリを手で軽く握りしめる。

「ふふふ、ホントにHな子だな、まだクリちゃんをこんなに大きくして・・・。」

そういいながら、今度はそれをしごきあげる。

「あぁ、やめて!そこしごくのやめてぇ。」

思わず、声をあげてしまう奈美。
拒絶の言葉と裏腹にその声音は切なげだ。
金代は、まるで、女性がそうするように少女の肥大化したクリトリスを口に含んだ。

「だ、だめぇ、そんなことまた奈美おかしくなっちゃう!」

おぞましい舌の感覚によって、奈美は一気に快感の渦に飲み込まれてしまう。
クリトリスの下の穴からも淫汁を吹き出させていた。
金代は、少女の秘部が十分に潤っていることを確認すると、いよいよその逸物をそこにあてがった。
奈美は、金代がこれから何をしようとしているのか感じ取っていたが、どうすることもできない。

「だめ、それだけは許してぇ!!」

しかし、少女の哀願もたかぶりきった金代の暴走を止めることは出来ない。
彼はその巨根をゆっくりとその狭い入り口から埋没させていく。
少女趣味の彼にとっても12才の少女の処女を散らすのは初めてのことだ。
図らずも漏らしてしまうんじゃないか、と不安になるほど、彼の逸物も敏感になっていた。
だが、遠慮なくその狭い壁は彼のペニスを締め付けてくる。
これだけの潤いがなかったら、とても挿入など不可能だったのだろう。
彼は、処女膜を突き破るところまで入ったことを確認するとペニスを一気に根本まで突き立てた。
それは、これまでにない快感と征服感を与えてくれる。
一方、哀れな奈美は、口をパクパクさせながら激痛に耐えている。

そして、金代は人心地着くと今度は腰を使い始める。
愛液と処女の血のおかげで、狭いながらも少しはピストン運動ができる。
もっとも、奈美には動かす度に激痛が走るだけなのだが・・・。
そんな奈美を哀れにでも思ったのか、金代はアヌスに埋め込まれているパールローターのスイッチを入れるとともに手でクリトリスをいじってやる。

「ああ~ん、やめてぇ。」

いきなりの3カ所責めに思わず奈美は、声をあげてしまう。
中でも、アヌスのパールローターと膣の中にある金代のペニスが擦れる度に、はじめは痛みが勝っていたものの、徐々に快感がそれを凌駕していく。
いつしか奈美は、喘ぎ声をあげ始めていた。

「いけないなあ、はじめてなのにこんなに感じちゃ。」

そういいながらも、金代は奈美の肉奴隷の素質に感動していた。
奈美は、もう金代の声も届いていないようだ。
それに気づいた彼は、さらに腰の動きを速く、そして激しくしていく。

「さあ、奈美ちゃんの中に出すよ。」

金代の方も、もう我慢の限界だった。

「だ、だめえ、中に出しちゃぁ!」

奈美も幼いながらにその意味をわかってはいた。
しかし、無情にも金代は、容赦なく奈美の身体の中でその抑制を解き放ってしまう。
彼は、ペニスをこれ以上ないまでの激しさで突き立てると少女の子宮の中に大量の精液を発射した。
奈美も、身体の中に金城の中から放たれた精が広がっていくのを感じながら、屈辱的なアクメに達したのだった。
それは、12才の肉奴隷少女が誕生した瞬間だった。

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