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仕組んだエロ その2

仕組んだエロ その1続き

以前にも書いたが俺は雅恵さんという人妻と不倫をしている。
28歳(見た目20前半)の色黒金髪、AYU風のギャル奥様だ。
この前は俺の彼女の優子がまんまと雅恵さんの毒牙にかかってしまった。
が、その後も俺達3人は上手くいっている。
妙なものだ。

ただ優子のエロさがドンドン加速していっているのが少し心配の種だ。
もともと山口もえ系のおっとりお嬢様だったので、SEXも奥手だったのだが最近はかなり洗脳され積極的になった。
スタイルはあくまで受身だがなんでも受け入れるようになり、以前、俺が挑戦しようとして断られたローターやバイブを雅恵さんに教え込まれ今ではHの時の定番になっている位だ。

あれは9月の弟1週の土曜の話なのだが、雅恵さんの旦那が1週間の出張ということで俺と優子は雅恵さんの家に遊びに行った。
秋近しと言うことで鍋パーティをしようという事になった。
勿論H込みで・・・。
俺と優子がスーパーで買い物をして雅恵さん宅に到着しインターホンを鳴らすと反応が無い・・。
留守かなと思いつつ携帯を鳴らすと直ぐに雅恵さんが出た。

「もぉしもぉし~・・あっ、××?今どこ?」
「雅恵さんちの前なんすけど・・・雅恵さんこそ何処すか?」
「んん?い、家の中よ・・・んんんあああああ・・・。」

どうやらHの最中らしい。最初の第一声と違い俺と確認するや喘ぎだした。
優子も俺も一瞬あっけにとられ固まっていたが携帯からの雅恵さんの声で正気に返った。

「中に入って良いわよ・・・んんんんん・・・。」

そう言う雅恵さんの言葉と同時に玄関の鍵が自動開錠された。
俺は複雑な思いで玄関に足を踏み入れた。
今の状況から察すると他の男もいてのHになるのは必死で
=優子が他の男とやってしまう可能性大という事である。
この前優子に雅恵さんと俺の不倫がバレ、優子に借りを作った形になっていた。
その時に優子は仕返しに他の男と浮気をすると公言したが、浮気はせずにここまで来ていた。
それは優子はあくまで仕返しで別に浮気に積極的ではないというのもあったのだが、浮気の状況を作らせない様な俺の涙ぐましい努力があったのも事実だ。
ただ正直、優子が他の男と絡んでいる痴態を見てみたい願望も俺の中にはあり、期待と不安が入り混じっていた。
そして俺の努力も虚しく優子の仕返し浮気の場があっさり出来てしまったのだ。
俺は玄関に入り靴を脱ぐまでの短時間だがそんな事を考えていた。
ふと我に返ると優子はそんな俺にお構いなしにスタスタと家の中へ上がり込んでいった。

(やばい・・・優子はやる気だ・・・。)

部屋に足を進めるとどうやら雅恵さんは奥の寝室でSEXをしているようだ。
優子と部屋を覗くまた固まってしまった。
雅恵さんのお相手はなんと3人だ。
よくあるAVビデオの様な乱交シーンが目の前で繰り広げられているのである。
前からいつもいつも雅恵さんに関して思うことがある。

①本当によく旦那にばれないなといつも思う。
②こんなに好き者でよく結婚したなと思う
③結婚を決意させた決め手は何?
④絶対いつか殺傷沙汰になる

余計なお世話なことだが本当にいつも思う。
そんなことを思いながらも目の前の乱交に俺のチンコはガッチガッチになっていた。
正直、雅恵さんのSEXフレンドの多さに少し辟易し始めていたが、いつもこのエロさに誘われて負けてしまうのだ・・・。
ふと優子を見ると優子もかなり興奮しているらしい。
内股にキュッと力が入り、モジモジしている。
アソコが疼いているのだろう。
息遣いも少し荒くなっている。

雅恵さんが俺たちに気づいたようだ。

「あら?二人ともどうしたの?そんな所に突っ立て・・・。」
「ってそうするしかないし・・・。」

って俺。
3人の男もこちらに気づいた。
自己紹介をされたが真っ裸でチンコをおっ立てた状態での自己紹介は間抜け一言である。
優子は恥ずかしがりながら答えていたが目線が男たちのチンコに釘付けになっていたのを俺は見逃さなかった。
雅恵さんと彼らはまだ前戯の途中だったが中断してシャワーを浴びご飯を食べることにした。
お楽しみはこの後でと言う事か・・・。

材料も不足しているので雅恵さんと3人の男達のうち二人、計3人が買いだしに出た。
家に残ったのは俺と優子と佐藤という男性の三人だ。
自然にこのメンツになったのではなく俺が心配で優子を近くに置いておきたかったのでこの3人ということになっただけだ。
佐藤くんはサーファー系のちょい、いい男だ。
俺はかなり動揺していた。

優子がこの男とやってしまうのではないかと心配しているのだ。
優子が少しでも親しそうに話すだけで気になる位だ。
心なしか優子もこの佐藤という男が気になっていて、見る目が熱い視線を投げかけている風にも見えてしまう。
先に買ってきた食材で鍋の準備をしていたのだが気も漫ろである。

ふといきなり俺の携帯が鳴った。
雅恵さんである。
内容はお酒なにか希望はあるのかという事だった。
俺はそれよりも雅恵さんに彼らの素性を聞いた。
雅恵さんが言うには学生時代からの友人で皆普通の会社員らしい。
ただ友人と言っても学生時代からこういう関係らしい。
雅恵さんの友人って・・・。
だが少し安心した。
が・・・携帯を切ると俺の耳に優子の切ない声が飛び込んで来た。

おれは心臓が飛び出るくらいビックリした。
そっちを向くと佐藤くんが優子のおっぱいを舐めているのだ。
優子はTシャツを捲られてブラのホックを外されて胸が露わになっている。

「ちょっ・・何してんの?おたく!」

俺の声に佐藤くんは一瞬動きを止めたが

「誘って来たのは優子ちゃんだけど?」

って悪びれずに答える。

「ダメェ~佐藤くん・・辞めないでぇ~。××ちゃんは私に借りがあるから佐藤くんとやってもいいの~。」

優子はもうエロモード全開だ。
そう言いながら佐藤君のちんこをシゴく優子の眼中には俺はいない様だ。

「君達もこういう事やりにここへ来たんだろう?」

と佐藤君にも言われ俺は呆然とするしかなかったが、目の前の二人のSEXは異常に俺の興奮を高揚させた。
俺は諦めて二人のSEXを見物することを決めた。
嫌な気持ちもあったのだが最終的にそうする事を本能的に判断した。
俺がソファに腰掛けた時、向かいのソファでは優子が佐藤くんのチンコをフェラし始めた。
最近の優子のフェラはエロい。
雅恵さんから色々教え込まれていたのでエロくなった。
するから男に見せながらするに変貌した。
傍から客観的に見るとより一層エロさが増す。
素は山口もえ系なのに、この時はそんな感じは微塵もない。
俺は我慢出来ず自分でチンコをシゴキ始めた。
優子が少し向きを変えると俺の目の前には優子の無防備なお尻が現れた。
パンツは穿いているがアソコの部分が濡れていてこの方が丸見えよりエロスを感じる。
俺はもうイキそうだった。
下半身に痺れを伴った快感が走ったその時、優子と視線が合った。
優子は淫靡な微笑みを浮かべると俺にこう言った。

「××ちゃん・・・挿れたい?いいよ・・。」

俺は興奮の局地に達した。
俺はゴムもつけず優子のアソコを覆っている布を少しずらし一気に挿入した。
俺は優子をいつもの様にイカせたかった。
何度もイカせて俺に繋ぎ止めておきたかったのだろう。
だが気持ちとは裏腹にチンコの快感は増す一方で優子のさっき見せた淫靡な微笑みが瞼に焼き付き更に興奮してしまう。
10回位腰を振っただけで俺は果ててしまった。
言い知れぬ興奮に直ぐイってしまったのだ。まるで童貞くんの様に・・。
優子の白いお尻に精子を放出し、グッタリしている俺を他所に、優子は佐藤君に跨り腰を使い始めた。

「ああああんんん・・気持ちいいよ~。」

優子が甘い声で喘いでいる。

「彼氏すぐイッちゃったね~。」
「だから佐藤君・・・優子をイかせて~ああああ~。佐藤君の大きいから感じちゃううううう~突いて~。」

佐藤君の上で我慢出来ず腰をクネらせおねだりを始めた。
優子を佐藤君は下から突き上げ始めた。

「だめぇ~だめだめ・・あああいいいい・・イッくぅ~。」

優子はまるで俺の様にほんの数回の突き上げでイってしまった。
佐藤君は体勢を入れ替えると正常位で優子を攻め立てる。
立て続けに優子は直ぐにイってしまった。

「優子ちゃんってイキやすいんだな~。」
「いやぁ~恥ずかしい~。佐藤君のが大きいからだよ~。それと佐藤くんカッコイイから興奮しちゃうよ~ああああああああん。」

SEXをしながらまるで恋人同士のような会話だ。
そんな二人の濃厚なSEXを見せ付けられ俺のチンコはまた臨戦態勢に入る。
俺は近くに寄り優子にキスをしようとしたが、優子は軽く反応しただけで佐藤君とディープキスを始めた。
俺には興味がない様だ。
俺は無理やりバックから挿入したが優子のアソコの締りの無さに俺のチンコに欲情してないのを悟った。
同時に俺のチンコは萎えてしまった。
俺は妙に冷静になり優子と佐藤君のSEXを最後まで見届けた。
二人のSEXは凄く濃密だった。
都合、優子は6回イッた。
佐藤君もイク時に優子の口に出し本当に気持ち良さそうだった。
優子もよほど良かったのか精子を飲み干してしまった位だ。
満足そうな二人、ただただ冷静な俺がそこに居た。

やがて雅恵さんたちが帰って来た。
状況を察しニヤついて、俺にキスをしてチンコを刺激してきたが俺のチンコは反応しなかった。
だがこれがこの夜の更なる宴で悲惨な目に会う始まりだった。

んん?
書いていて感じたがこれって寝取られ話?
続きはまた・・・。
優子は複数の男の弄ばれただけ予告で書いておく。

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