Home > 友達 > 最高やった

最高やった

  • Posted by: moe
  • 2013年4月19日 11:28
  • 友達

高二の修学旅行に行ったときのこと。

オレと悪友Tと2人、夜に仲の良かったクラスの女子(M美、S香、E子)の部屋に遊びに行った。
3人とも、ちとギャル入ってて可愛い。
特にE子は他校からも声をかけられる美女。
部屋に行ったオレらは、お酒を持ち込み宴会をした。
酔いもまわってきて、いつしか下ネタトークへ発展していった。
下ネタは普段から話している仲で、酒の勢いでこの日はいつも以上に盛り上がった。

突然Tが、

「女の子はオナニーするの?」

と話を振ると、

女全員「しないよー!」
俺「しないのかよ、Tなんて毎日オナニーしてるよ。」
S香「見たい見たい!見せてー。」

積極的なS香が言い出し、E子とM美も乗ってきた。
最初は冗談っぽく言っていたが、だんだんオナニーしないといけないノリになってしまい、オレまで一緒にオナニーすることになった。

T「そのかわり、3人も上脱げよ!」

一瞬ためらって、S香は

「ブラだけならいいよ。」

と言うと、Tはためらいも無くスボンを下ろした。
Tのティンポは既に大きくなっていて、

S香「ってか、もう大きくなってんじゃん(笑)」

女の子3人はTの勃起したティンポを興味深く観察し、

「コタローも早く脱いじゃいなよ。」

と言ってオレのズボンを脱がそうとする。
大胆なTに対し、オレは恥ずかしさのあまり躊躇していた。
そして意を決してズボンを脱いだ。

T「うわ、デカイなお前!」

オレの勃起したティンポはTよりも明らかにデカかった。
女3人はオレとTの勃起したティンポを交互に観察していた。
力を入れて上下に動かしてやるとビックリしていた。

喜んでくれるので調子に乗ったオレとTは、ティンポでチャンバラごっこをしたり、女の頭に乗せてチョンマゲをしたりしてふざけていた。
3人の中で唯一処女だったE子、勃起したティンポを見るのは初めてで、顔を赤くしながら特に驚いていた。

それからTは、

「約束だよ。早くブラ見せてよ。」

と言い、3人に促した。
しばらく間があったが、S香が先陣を切ってシャツを脱いだ。
S香の胸はさほど大きくはないが、形は良さそう。
(B82くらいか・・・)

お酒の影響か、体が少し赤く火照っていた。
続いてM美とE子もシャツを脱いだ。
M美の胸は、B85はあって、黒ブラだったのでかなり興奮した。
オレはTと企んで、E子がシャツを脱ぐ瞬間、顔の前1センチくらいにティムポを近づけた。
いきなり顔の前に2本の勃起したティムポを目にし、E子は本気でびっくりしていた(笑)
E子の胸は、S香と同じくらいだろうか、黄色の可愛いブラをしていた。

それからTはE子へ、

「ココから精子が出るんだよ、ピュッて飛ぶんだよ。」

等解説した。
E子の

「精子が出るとこ見たい。」

の声で、オレとTは3人の女子の視線の中、ビンビンに勃起したティンポを擦った。

女子「へぇ、こうやってやるんだぁ。」

興味深々に観察していた。
オレはかなり興奮し勃起度は過去最高だったが、3人の視線にイクのに集中出来ないでいた。
すると2分程でTが、

「そろそろ出るよ。うっ・・・。」

と言って床の上に大量のザーメンを撒き散らした。

女「うわぁ、ほんとに飛んだぁ」

女子3人は、射精後のTのティムポや床に飛んだTの精子を観察し、しばらく匂いを嗅いだり精液に触れたりして騒いでいた。
オレは、なかなかイクことが出来ないでいると、S香が寄って来て・・・

「まだ出ないの?」

と言ってティムポを擦ってくれた。

S香「こうやって擦ればいいの?」

S香の細い指が、オレの太くなったティムポを握って不器用にコスコス・・・。
ちと痛かったが、その不器用さがイイ!!
オレは膝立ちの状態が辛くなったので、ベッドに仰向けになった。
そしてさらにコスコス・・・。
そしてM美も混ざって交互にコスコス・・・コスりながらピチャピチャ音が出てきた。

S香とM美の手にはオレのガマン汁がベットリ!
だんだんとイキそうになってきて、手コキだけでは我慢出来なくなったオレは、2人に舐めてもらうようお願いした。
最初は躊躇していたが、半ば強引に2人の顔をティンポに近づけ、頼んでみた。

「えぇー。」

とか言いながらもチロチロと軽く舐めてくれた。
じれったくなってオレはM美の頭を押さえて、思いっきりティムポを突っ込んでやったら、

M美「おぇーってなるじゃんかぁ、やめてやぁー。」

さすがに怒られた。
次第にエスカレートしていき、S香とM美は本気で舐め始めた。
S香のフェラは時々歯が当たって痛かったが、奥まで深く咥えこむのがたまらなく気持ち良かった。
M美のフェラは、先っぽ中心の速い上下ピストン!
これまた気持ちイイ!!
そこにイッたばかりのTが、

「オレのも舐めてくれ~。」

とやってきて、M美のフェラを受ける。
Tのティムポは、もうビンビンに復活していた。

T「見てたら立ってきたよ。オレも混ぜてよ」

S香→俺、M美→Tのフェラ合戦!!
部屋中にチュパチュパ音が響いていた。
ただ、この状況をE子だけは黙って見ていた。
オレはS香のフェラを発射限界で我慢し、E子を誘ってみたが、

E子「ううん、見てるから続けて。」

と言われてしまった。
目の前の光景に圧倒されてる感じ。
(未だ経験無いんだもん、それも無理ないか・・・。)

俺「んじゃぁ、見ててよー、出すよー!オラっ!」

オレはS香にフェラを止めさせ、最後はS香の手コキで腹上射精した。
5回くらいピュッピュって飛び、S香の手やベッドにも飛ばしてしまった。

S香「いっぱい出たねぇ、こんなに飛んだのは初めて見た。」

そしてE子は、ティッシュを持ってきてくれて、飛び散ったザーメンを丁寧に拭いてくれた。
でも、ティムポについたザーメンまでは拭いてくれなかった(泣)

Tの方に目をやると、ふとんに包まってなにやらゴソゴソM美と戯れていた。
オレはS香とE子に

「あいつらヤってんじゃない!?」

とこっそり言うと、S香は

「ふとん剥いでやろうか?」

と。
おもしろそうなので、3人でTとM美のふとんを剥いでやった!!

ふとんを剥ぐと・・・
いきなりM美のマムコが飛び込んできた!!
TがM美とキスしながら手マムしていたっ!
M美は、Tに膝までパンティを下ろされ、必死に声が洩れるのを我慢していた。
オレはTと目が合ったが、Tは手を止めようとしなかった。
なんだかこっちが恥ずかしくなる。
E子は居心地が悪くなったのか、ベッドから離れてテレビの前にチョコンと座っていた。
オレとS香は、ベッドの脇の床で2人のセックスを見ていた。

(M美のマムコが、ちと黒かったのには驚いた。)

Tの指が2本入って、クチュクチュ音を立ててる・・・。
オレのティムポは、完全復活して脈打っていた。

オレはもうムラムラきていて、我慢できなくなってきていたところに、S香がオレのティムポを握ってきた。オレはS香に手を出した。
なんか暗黙の了解みたいな感じで、全く抵抗されなかった。
オレはブS香のブラのホックを外して、優しくオッパイを揉んだ。
S香の小さな乳首を吸ったり、舐めたり、転がしたり・・・。

S香「うぅぅん・・・うっ。」

と、ベッド上のM美と同様、声を押し殺している。
オレはベッドとベッドの間の床にS香を押し倒してキスをした。
そして、スカートをめくり、パンティの上から刺激すると、

S香「あぁっ!」

と可愛い声を上げた。
その声で一瞬、ベッド上のTとM美が覗いてきた。
E子とも目が合ったが、すぐにテレビの方を向いてしまった。

TとM美が覗き込んでいる状況でも、オレはそんなのお構いなしに、S香とのエッチに萌えた。
S香の濡れまくったパンティを一気に引きずり下ろし、足首に引っ掛けた。
(コレ基本)
そして、クリを摘んだり、コリコリしたり、指を入れたり・・・。
S香の声はは次第に大きくなっていった。

「あぁ、あっ、ぁ~ぅ。」

普段聞かない甘いトーンの喘ぎ声で、なんだかS香のことが可愛く思えてきた。
そして、S香のマムコに顔を近づけ、思いっきりむしゃぶりついた。

(ちと、臭かったがこれもお構い無し。)

オレは、S香のマムコをしばらくナメナメしていた。
吸ったり、指を入れながらクリを舌でマッサージしたり・・・。
オレは

「ココ気持ちいいの?」

と聞くと、S香は可愛い喘ぎ声で

「うぅん。」

と答え、さらに萌えてサービスした。
しばらくすると、ベッドの上のM美の声が激しくなった!
見ると、TがM美の両足を抱えこむ体制でピストンが始まっていた。
M美の声は、そんなに大きくないが、よく響く声だった。

(廊下まで聞こえちゃうんじゃねえか・・・。)

それからTのピストンは小刻みで速かった(笑)
オレも負けまいと、S香の両足を開いてマムコへズブリと挿入。
ベチョベチョに濡れていたので、スッポリ入ってしまった。
S香の体は力が入っていたので、ゆっくりピストンした。
ティムポの先から根元までゆっくり挿入し、またゆっくり先っぽまで抜く・・・。

「あっ、あっ、あっ、あぁぁ。」

S香の声がだんだん大きくなっていった。
オレもピストンを徐々に速くしていった。
だんだん膝が痛くなってきたので、(床のマットと擦れて)Tらの隣のベッドにS香を寝かせ、両足を開いて再び挿入した。
オレは今度はS香を四つん這いにさせ、後ろからバックで突いた。
パンパンパン・・・という音が部屋中に鳴り響き、Tと目が合って、お互い思わず笑けてしまった。
それから、バックの体勢を、E子のいるテレビのある方を向けてしまった。
E子はチラチラこっちを見ていた。
オレがバックでS香を突いてるときに、Tのピストンが急に速くなり、M美のお腹の上に発射させていた。
一足先にイッたTは、M美とE子も近くに呼んで、オレとS香とのセックスを鑑賞しながら、TはS香に

「気持ちイイか?」

とか

「丸見えだよ。」

とか

「イクの?」

とかイジワルを言った。

S香「もぅぅ、あっ、あっ、やめてやぁ・・・あっ。」

みんなに見られながらのセックスはめちゃめちゃ興奮した。
E子も真剣に目の前のセックスを見ていた。
オレは今までこんなに萌えたことは無かった。
それから、体位を正上位に変え、激しくピストン!!

S香「あぁ、ダメ。もぅダメ~!あぁぁぁ~」
俺「あぁぁ、イクよーー!出すよー!あっ!出るっ。」

最後は、S香のマムコの上にたっぷりと発射した。
最高やった!

Home > 友達 > 最高やった

サイト内萌え体験検索
オススメサイト

山下一啓

Return to page top