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柔道道場の先生の娘

  • Posted by: moe
  • 2013年1月17日 13:29
  • 初体験

243 :えっちな18禁さん:2011/03/03(木) 04:50:21.82 ID:t9Q+sQmw0
幼なじみとの思い出を懐かしいから書いてみる。
読みづらいところがたくさんあると思うけど許してね。
彼女は俺が幼稚園の頃から通っていた柔道道場の先生の娘だった。
彼女とは幼稚園、小学校は違っていたが同じ年でいつから好きになったのかはわからないが、気づいた時には彼女のことが好きで好きでどうしようもなかった。
柔道というと体の大きな子をイメージするかもしれないけど
俺も細かったが、彼女はさらに小さく細くて笑顔がほんと可愛かった。
だが、柔道は無茶苦茶強かった。
力はそれ程でもないんだけどスピードとタイミングの取り方がずば抜けていた。

244 :えっちな18禁さん:2011/03/03(木) 04:51:22.28 ID:t9Q+sQmw0
俺はこの道場では彼女に次いで強かったが彼女にだけはどうしても勝てなかった。
彼女のことが好きなことは何故か恥ずかしかったので誰にも気付かれないようにしていた。
彼女の父である先生はとても厳しいところがあったが、基本的には優しくて面白かった。
火、木、日と週3回の練習には彼女に会える楽しみもあって、自分の理由で休んだことはなく、ほぼ毎回練習に通った。
柔道も大好きになっていった。
日曜日の練習の後は彼女を含めたみんなでおにごっこしたり、たまには先生の家の庭でバーベキューしたりして遊んだ。
夏には合宿と称して民宿に泊まって海水浴したりもした。

そんな楽しかった日々ももう少しで終わりそうだった。
卒業が近づいていた。彼女とは中学校も違う。
もう会えなくなるのかと思うと悲しかった。

245 :えっちな18禁さん:2011/03/03(木) 04:52:21.34 ID:t9Q+sQmw0
道場での最後の練習は2月の最終日曜日で
毎年恒例の道場の門下生による紅白戦(紅白に分かれての試合)だった。
1番強い彼女は赤組の大将、2番目の俺は白組の大将になった。
ものすごく憂鬱だった。
大好きな女の子に大好きな柔道で負けるのは耐えられなかった。
自分でもわかりすぎるくらい彼女とは実力が違っていた。
鬱な気持で試合を待つ間なにげなくこの道場の畳を見ていて俺はふと考えた。

(俺は今までほとんど休まず一生懸命頑張ったじゃないか。最後なんだから負けたっていいじゃないか。とにかく最強の彼女に俺の全力を見せてやろう。)

この試合は俺にとっての7年間の集大成だった。
俄然やる気になってきた。

246 :えっちな18禁さん:2011/03/03(木) 04:53:13.54 ID:t9Q+sQmw0
会場係りに俺の名を呼ばれ試合場に立った。
彼女と向かい合わせになり礼をする。
彼女の様子が何かおかしい。
俺と一切目を合わせない。

「はじめ!」

の声がかかり俺は一声気合を入れて彼女に近づいた。
左の袖を狙うといつもは掴めないのに簡単に引き手が取れた。
右の襟も簡単に取れてしまった瞬間、俺の必殺の内股を仕掛けた。
彼女から拍子抜けするほど簡単に一本勝ちした。
初めてだった。

下になった息がかかるくらい近くの彼女と目が合った。
彼女は少し赤くなってすぐに目を逸らした。
彼女から甘くいい匂いがした。
でも俺はすごいショックを受けていた。
彼女が手を抜いたのが分かったから・・・。

247 :えっちな18禁さん:2011/03/03(木) 04:54:21.84 ID:t9Q+sQmw0
恒例の試合の後は先生の家の広い和室で納会が行われた。
納会は保護者たちが持ち寄ったたくさんの食べ物とジュース、大人たちは酒を飲んでお別れ会のような形になった。
俺は一人落ち込んでいた。
でも多分誰も気付かない。
俺は昔からポーカーフェイスだった。
ジュースを飲んでいた俺に彼女が近づいてきて耳打ちした。

「しゅーちゃん。ちょっと来て。」

俺は渋々付いていった。

248 :えっちな18禁さん:2011/03/03(木) 04:55:39.67 ID:t9Q+sQmw0
彼女は誰も居ない敷地内の道場に入っていった。
俺に向き直ると

彼女「しゅーちゃん・・・私・・・あの・・・。」
俺「なあ、ゆう。何で手を抜いたの?」
彼女「えっ???」
俺「最後なのに・・・。」

言ったとたん俺の目から涙がぽろぽろ零れ落ちた。

彼女「えっ?しゅーちゃん・・・何で?グスッ・・・。」

俺の涙を初めて見て彼女は混乱し、そして泣いた。

彼女「わー・・・ごめんなさいっ・・・ごめんなさいっ。」
俺「もう、いいよ。・・・戻ろう。」

と言って俺は涙を拭いた。
しばらく彼女を待っていると彼女も泣き止んだ。

俺「俺が泣いたのは内緒な。」
彼女「うん・・・。」

俺たちは何事もなかったかのように納会に戻った。

249 :えっちな18禁さん:2011/03/03(木) 04:57:20.57 ID:t9Q+sQmw0
そして俺は中学生になり当然柔道部に入った。
今度こそ彼女に勝つために無茶苦茶練習に打ち込んだ。
試合の時は彼女を探して試合会場をうろうろしたが彼女を見つけることは出来なかった。
結局、柔道に明け暮れた中学時代彼女に会うことはなかった。
そして俺は地元で一番と言われている柔道の強豪高に入学した。
彼女も絶対この高校に入ると思っていた。

250 :えっちな18禁さん:2011/03/03(木) 05:01:13.70 ID:t9Q+sQmw0
入学式の日。
俺はキョロキョロ彼女を探した。

(いた!!)

俺は嬉しくてドキドキした。
彼女も何故かキョロキョロしてて俺と目が合うとあの懐かしい満面の可愛い笑顔になり手を振りながら走ってきた。
彼女はあの頃の何倍も女の子らしくなり可愛く成長していた。

「しゅーちゃん!久しぶり!元気そうだねw!」

彼女は本当に嬉しそうに話した。
俺もさらに嬉しくなって

「久しぶり!また一緒に柔道やれるなーw」

と言った。

彼女「えっ。柔道なんてとっくにやめたよ。」
俺「えー!本当に?ありえねー。」
彼女「本当だよー。私、星好きだから天文部に入るんだーw」
俺「ふーん。そんな部活あるんだ。俺も入れるのかな?掛け持ちとかできるのかな?」

251 :えっちな18禁さん:2011/03/03(木) 05:02:23.68 ID:t9Q+sQmw0
彼女は楽しそうに笑って

「なんかしゅーちゃんには似合わないけどw入部したら聞いてみるね。もしかして私と一緒がいいのw?」

俺少し赤くなってしまって

「違うよ。俺も星が好きなんだよ。」

と言った。

「ふーん。ま、いいか。しゅーちゃん、柔道頑張ってね。応援してる。」
「おー。○○ほど柔道センスないけどな。○○も天文頑張れよ。」

俺は昔みたいに「ゆう」と呼べず彼女の苗字で呼んだ。

「うん。わかった。○○君。」

と彼女は少しだけ寂しそうに俺を苗字で呼んだ。
そして

「じゃあ。」

と言って元いた場所へもどっていった。
やっと念願かなって彼女と同じ学校へ通えるなんて夢のようだった。

252 :えっちな18禁さん:2011/03/03(木) 05:04:04.67 ID:t9Q+sQmw0
しかし柔道部はそんな掛け持ちが許されるほど甘くはなかった。
練習は過酷を極め6月には耳がつぶれて痛かったが痛みが取れたころには耳が少し餃子っぽくなってしまった。
彼女のことを考えるゆとりもないまま日々の練習で追い込まれたが、お陰で俺は本当に強くなった。
レベル的には2年生の頃には試合成績を書くと特定されると困るから書かないが、中量級の個人で県内ではかなり有名な選手の一人になっていた。

たまに彼女は試合も見に来てくれた。
先生であるお父さんと一緒だったが・・・。
初めて見に来てくれた時は俺は先生のところにすぐに走って行って

「先生!久しぶりです。見に来てくれてありがとうございます!」

と挨拶した。

「いやー俺も嬉しいよ。お前本当にいい選手になったなー。将来はうちの師範やれ。」

と言ってくれた。
隣の彼女は何故か恥ずかしそうにしていて

「○○君私お弁当作ってきたの、お昼になったら一緒に食べよーw」

と言った。

「すげー!ありがとー!じゃあ昼来るな。」

253 :えっちな18禁さん:2011/03/03(木) 05:05:31.98 ID:t9Q+sQmw0
俺はみんなのところに戻っていった。
団体戦レギュラーの先輩1が

「おい!○○!誰だ?あの可愛い子。彼女か?」
俺「いえ、まだ彼女じゃないっす。」
先輩1「ふーんまだか。何か見たことあるな・・・あっ思い出した○○道場のゆうだろ!」
俺「はい。そうです。」
先輩1「あいつ半端ねーくらい強かったぞ。俺小6のころ秒殺しにされたもん。なつかしー。」

団体戦レギュラー先輩2「俺もほうられたことある。」
団体戦レギュラー先輩3「俺も。」

口々に言う先輩たち。
やっぱ俺が勝てなかったわけだよなー。
うちの団体レギュラー軒並みやられてんだもんなー。
俺はあの頃の彼女の強さを再認識した。
今さらだが彼女が柔道をやめてしまったのは本当に惜しかった気がする。

254 :えっちな18禁さん:2011/03/03(木) 05:08:52.92 ID:t9Q+sQmw0
高2の春。
クラスの女友達から彼女が天文部のイケメン先輩から告白されたらしいと聞いた。

俺はポーカーフェイスをつらぬいたはずだが内心ものすごい動揺していた。
彼女が他の男と付き合うなんて考えただけでどうにかなりそうだった。
でも俺は柔道しか知らなくてこんな時どうすればいいか分からなかった。
とりあえず彼女に直接聞いてみようと思った。

それから今度の日曜日は久々部活ないからデートに誘ってみようとも思った。
放課後が待ち遠しくなった。
早く胸のもやもやをすっきりさせたかった。

255 :えっちな18禁さん:2011/03/03(木) 05:09:59.74 ID:t9Q+sQmw0
放課後。
俺は柔道場に行く前に天文部の部室に行った。
コンコン。
ノックした。

「はい。何か?」

イケメンぽい3年生が顔を出した。

(こいつか?)
「すみません。2年○組の○○ですけど、○○さんいますか?」

俺は努めて冷静に言った。

(このやろー俺の女にー!まだ彼女じゃないけど・・・。)

「ちょっと、待ってて。ゆうちゃん!お客さんだよー。」
(ゆうちゃんて!呼ぶなー!)

イケメンは引っ込んで彼女が出てきた。

彼女「あー!めずらしー!しゅー・・・○○君。どうしたの?」
俺「ちょっと。こっち来て。」
彼女「何?何?」

少し嬉しそう。
俺は人気の少ない天文部部室そばの階段の下に連れて行った。

256 :えっちな18禁さん:2011/03/03(木) 05:10:59.96 ID:t9Q+sQmw0
彼女「拉致されたーww」
俺「違うよ。拉致なんて誰もできねーって。投げられちゃう・・・。」

彼女、軽く俺を叩く。

俺「なあ○○。あの先輩と付き合うの?」
彼女「えー!何言ってんの?わけわからん。」
俺「えっ?だって告白されたんだろ。どーすんだよ!」
彼女「なんでしゅーちゃんがあせってんの?wあー!やきもち?うそーw」
俺「俺もわからんけども・・・ゆうはどーすんだよ!」
彼女「あっ今下の名前で呼んだw」
俺「・・・。」
彼女「大分前に違う人から告白されたんだよ。でもソッコーで断ったよ。私、今まで彼氏いたことなんてないよ。・・・だって私は・・・まーいっか。」

257 :えっちな18禁さん:2011/03/03(木) 05:11:44.54 ID:t9Q+sQmw0
俺「ふーん。あの先輩は?」
彼女「好みじゃないw」
俺「ふーん。そっかw じゃ部活行ってくる。ばいばい。」
彼女「何?それだけー?」
俺「あっ。今度の日曜俺部活休みなんだけどあいてる?」
彼女「えー!超開いてるよw!」
俺「じゃあ。俺と遊びに行こう。」
彼女「えー・・・どうしよっかなーw・・・いいよーww」
俺「ありがとう。部活行ってくる。ノシ」
彼女「頑張ってねーw」

俺はほっとして部活に行った。
いつになく技がキレまくってた。

258 :えっちな18禁さん:2011/03/03(木) 05:15:20.87 ID:t9Q+sQmw0
日曜日。
俺はハッとした。
着ていく服がジャージしかなかった。
遠征やら試合やら練習でほとんど土日に遊びに行くことはなかったからジャージで間に合ってた。
しょうがないから俺は一張羅のミズノのジャージでデートに向かった。
待ち合わせの場所には彼女が手を振って待っていた。
彼女の服は黒いピッタリとした上着と短いキュロットでひざの上までの長い靴下を履いていて無茶苦茶可愛かった。
太ももが眩しくてすでに勃起しそうだった。
正直ジャージで申し訳なかった。

俺「○○そんなに可愛いかっこなのに・・・ジャージでごめん。」
彼女「えーw可愛い?うれしいw。○○君も似合ってるって柔道家だもん。いいんだよ。さあ行こう。」

259 :えっちな18禁さん:2011/03/03(木) 05:17:56.94 ID:t9Q+sQmw0
それから俺たちはゲームセンター行って、大きなショッピングモールに行って、映画を見て帰路についた。
俺たちは最初のゲームセンターからずっと手を繋いでいた。
最初はドキドキしたけど手を繋ぐのが当たり前になって離すのが嫌になった。
楽しくて楽しくて帰りたくなかった。

俺は今日こそ言おうと心に決めていた。
帰り道、彼女の家の近くの公園に寄った。
誰も居ない公園のベンチに腰を降ろした。
夕焼けの空に一つだけキラッキラッに光っていた星があった。

俺「あれは金星だろ?」
彼女「よく知ってるねー。」
俺「みんな知ってるだろw。俺もほんとは天文部入りたかったなーw」
彼女「私も○○君と一緒に星が見たいなー・・・今日はすっごい楽しかったよ。また・・・。」

俺は試合前よりドキドキしていた。
彼女の言葉も耳に入らなくなってた。
そしてついに俺は言った。

俺「俺・・・俺、○○のことがずっとずっと前から大好きだったんだ。」

261 :えっちな18禁さん:2011/03/03(木) 06:19:50.42 ID:t9Q+sQmw0
俺は彼女の目を見て言った。
彼女は目を輝かせて

彼女「えっほんとに?ほんと?・・・もう一回下の名前で言って。」
俺「うん。俺、ゆうのことがずっとずっと前から大好きだったんだ。俺と付き合ってよ。」

彼女はぶるぶるっとして目に涙を溢れさせた。

彼女「わー。しゅーちゃん大好きだよー!」

と言って抱きついてきた。

彼女「私・・・私だってずっとずっとずっと昔の子供の頃から大好きだったんだよー。あの・・・あの柔道最後の日も私しゅーちゃんにすきって言おうとしてたんだよ。柔道もしゅーちゃんに嫌われるからやめたんだよー。私はしゅーちゃんの応援をしたかったんだけで試合なんて嫌だった。グスッ。高校も絶対しゅーちゃんここだと思ってすごい勉強したんだよー。わーん。ああっ・・・取り乱してごめん。・・・うれしくてつい。グスッ。これからもずっと一緒に居てね。」

俺の胸で泣いている彼女が心の底から愛しくなり何度もぎゅっと抱きしめてそれから顔を少し上げさせてキスをした。
キスをしたら止まらなくなって何度もキスした。
正直勃起したw

269 :243:2011/03/03(木) 19:24:28.96 ID:t9Q+sQmw0
高2の夏。
いよいよ初体験。
家族が風呂入ってるうちに投下する。
とにかく暑かった、昼下がり。
5泊6日の校内合宿の帰り道、俺はへとへとになって歩いていて、もう少しで家っていうときに、彼女が

「しゅーちゃん!待ってたよーww」

と飛び付いてきた。
夏休みの間は部活の終わった午後に毎日俺の家で宿題したりゲームしたりたまにキスしたりして遊んでいた。
すごい楽しい毎日だった。
告白して良かったと心底感じてた。
追い込まれ死ぬかと思う鬼のような合宿が終わってこの日は本当に疲れていたが彼女の顔を見たらすごくほっとした。
ほんとは合宿が終わったらすぐにでも会いたかったが、そーとー溜まっていたので抜いてから電話しようと思っていた。
でも、彼女が待っててくれて嬉しかった。

270 :243:2011/03/03(木) 19:26:56.76 ID:t9Q+sQmw0
彼女が俺の腕につかまり楽しそうに話す可愛い顔を見ていたらすぐに勃起してきてしまった。
俺は前屈みになって

「少しお腹いたい。」

と言い訳しながら歩いた。
家に誰も居なければいいなと思った。
両親共働きでこの時間はいないが中学生の弟がいるかもしれなかった。
家につくとわざと大きな声で

「ただいまー!」

と言った。
反応はなかった。

「お邪魔しまーす。」

と彼女が続いて入ってきたが俺は自分の部屋に行かずに弟の部屋を覗いた。

(よし、いない。)

それからトイレを開けた。

(よし、いない。)

念のため風呂も見たがやはり誰も居なかった。

「何してんの?」
「誰もいない。」
「だから?ww」

彼女もまんざらでもなさそうだったので俺は彼女を抱き寄せてキスをした。

271 :243:2011/03/03(木) 19:28:01.20 ID:t9Q+sQmw0
だんだん我慢出来なくなってきて初めて舌を入れて彼女の歯を舐めてみた。
彼女も俺の腰に手をまわして恐る恐る戸惑いながら舌をからめてくれた。
彼女の胸に手をのばしてTシャツの上から触ってみた。
初めて触ったんだけど、手のひらからあふれる感じですごく柔らかくて最高だった。
どうしても乳首を触りたくなってブラジャーが邪魔だったのでTシャツをたくしあげて中に手を入れ
ようとした。彼女はキスをやめて体を離した。

「お腹痛いんじゃないのー?ww」

少し赤くなって彼女が言った。

「ちがう、これこれ。」

彼女の下腹あたりに当ててるものを指差した。

「痛いの?」
「ちょっとズボンがきつくて。」
「どーすればいい?」

彼女が心配そうに聞いた。

「ベッド行こう。ベッド。」

272 :243:2011/03/03(木) 19:28:44.66 ID:t9Q+sQmw0
俺は必死に言って彼女を自分の部屋に引っ張って行った。
自分の部屋のベッドに俺は横になると彼女はベッドの脇に膝をついた。
俺は我慢できなくなって制服のベルトを急いで緩めパンツと一緒に一気にズボンを下げた。
やっと解放されたこれ以上ないくらいビンビンのちん○を彼女の目の前に出した。
彼女は息を飲んですぐ目をそらしたが、もう一度好奇心あふれる瞳でおれのをじっと見た。

「なんか怖いけど、口のところが笑ってるみたいでかわいいw」

と言って指でつんつんとした。
俺はビクビクッとなってしまった。
腰を引いて

「ちょっと待ってよ。ゆうのも見せて!」

とベッドに引っ張り上げて押し倒した。Tシャツをたくしあげて胸の谷間に顔を埋めて左右に振ってみたりした。
いい匂いがした。
ブラジャーがどうしてもとれなくて

「お願いだから取ってください。」

と恥ずかしいから胸に顔埋めて言った。

273 :243:2011/03/03(木) 19:29:50.72 ID:t9Q+sQmw0
彼女は背中を少し上げて手をまわすとすぐに取ってくれた。
俺はドキドキして彼女の胸を見た。
彼女の胸は白くて柔らかくて本当に気持ち良かった。
乳首もきれいで飴をなめるみたいに左右両方をなぜか均等に舐めた。
ちん○からだらだら我慢汁がでてた。
彼女を見ると目を閉じてはぁはぁしていた。
俺も嬉しくなってもっと気持ち良くさせてあげようと下に手をのばした。
彼女はビクッとして「やだ」と言って股を閉じたままで触れなかった。
俺はもう一度お願いした。

「なー、ゆう、頼むよ。自分だって俺の見たじゃん。」

と少しだけむっとして言った。

「じゃあ、見るだけだよ。」

と彼女はしぶしぶ下着をとってすぐに背中に隠した。
俺は興奮して彼女の膝の裏を持って持ち上げた。
彼女のそこは少し濡れてて光っててきれいだった。
俺は彼女に気持ち良くなってもらいたくて舐めてみた。
少しチーズぽい匂いがしてしょっぱかった。
今思うと夏だったからなーと思う。

274 :243:2011/03/03(木) 19:32:52.11 ID:t9Q+sQmw0
しばらく舐めてから彼女を見たら、あえいでいたのかと思っていたら目に手を当てて泣いていた。
俺は急にすごく可哀想になり彼女の足を元に戻して添い寝をして頭を撫でた。

「ごめん・・・ほんとごめん。合宿でおかしくなってたから・・・。」
「いいよ。グスッ。ごめん。グスッ。でも、恥ずかしいから舐めないで・・・。」
「わかった。ごめんね。」

俺は彼女がほんと愛しくてしょうがなくなりだっこして何度もキスをした。
でも、いきりたったチンはどうしようもなかった。
俺は彼女のすべすべの太ももにこすりつけていた。

「どーすんの、それ?」
「ごめん、このままこすらせて。」
「いいけど・・・それでいいの?」
「じゃあ、おっぱいだけ舐めさせて。」
「いいよ・・・。」

と言ってキスしてくれた。

275 :243:2011/03/03(木) 19:33:58.73 ID:t9Q+sQmw0
俺は意識を集中させて彼女のおっぱいを味わった。
彼女との最後の試合の時のあの甘い匂いを心ゆくまで堪能した。
そして時々はディープキスをして彼女の唇も味わった。
その間ずっと太ももにこすりつけていたけれどなかなかイケなかった。
その頃には彼女も結構気持ち良さそうな声を出していた。

「なー、ちょっとだけあそこ触ってもいい?」
「触るだけだよ・・・。」
「うん!」

と言って恐る恐る痛くないように優しく触ってみた。

「あっあっ!」

と彼女が声を出した。
さっきの俺の唾液と彼女の液でとろとろのぬるぬるで熱かった。
しばらくいじっていてもう俺もどうしようもなくなって

「あー、入れたい。」

と思わず言ってしまった。

276 :243:2011/03/03(木) 19:35:30.99 ID:t9Q+sQmw0
「しゅーちゃん・・・私のこと好き?」

うるうるした目で俺に聞く。

俺「うん。好き」
彼女「ほんと?」
彼女「ずっと一緒にいてくれる?」
俺「うん。ずっと一緒にいるよ。」
彼女「じゃーいいよ。」
俺「ほんとー!」

俺は彼女のあそこから手を離すと起き上がり、彼女の股を開いた。

そしてネットで見たことがあって、でも見た中で誰よりもきれいで誰よりも大好きな女の子のとろとろのあの場所に当てがって本能のまま突き入れた。

「痛っ!」

彼女の声が聞こえたけど、もう入れた途端いきなり出そうになって2回くらい突いてすぐに抜いてヘソのあたりに大量に出した。

277 :243:2011/03/03(木) 19:38:06.61 ID:t9Q+sQmw0
懐かしい思い出です。

今俺は29歳営業マン。
全日本クラスの選手にはなれなかったけど時々実業団の試合に出てます。
6歳の娘と3歳の息子がおりますが、娘が柔道を5歳から始めました。
これが妻にそっくりな天才的な柔道をします。
十数年後オリンピックに出ちゃうかもです。
今から妻と一緒に楽しみにしておりますw
それから、たまにアイス食べてる時とかに妻に

「恥ずかしいから舐めないで。」

と言うと赤くなり

「やめて。」

と本気で言います。
萌えます。

以上、ヘタクソな長文すんませんでした。
昼間営業サボりながら子供の頃からの妻との思い出を書き溜めてました。
惚気てごめんでした。ノシ

278 :243:2011/03/03(木) 19:51:39.03 ID:t9Q+sQmw0
ちなみにこの時のセックスは俺史上最高でしたw
出した後そのままにして倒れこむように寝てしまいました。

293 :えっちな18禁さん:2011/03/06(日) 14:14:28.11 ID:j77Outk00
毎年お盆休みは俺達の地元で大規模な接骨院を経営している妻の実家に帰省してゆっくりさせてもらってた。
今回は昨年のお盆の頃の話し。

俺と妻が子供の頃7年間練習した柔道場も敷地内にあり懐かしくホッとでき、悩んだ時に原点に帰れる場所でもあった。
俺の柔道の師匠である義父とも毎晩酒を飲み交わし日頃の会社での嫌なことも忘れて楽しく過ごしていた。
俺達の娘と息子も家の中を縦横無尽に駆け回り、時には泣いたりもしていたが、すごく賑やかでそれを見ている義父母もとても嬉しそうだった。

妻「ねーパパ。ペルセウス座流星群見に行こうよ。」

妻は高校のころ天文部に所属してたこともあって以前から家族で星空を見たがってた。
子供の前では妻は俺をパパと呼んでて俺も妻をママと呼んでる。

俺「俺はいいけど○(下の子)が泣いたりしてゆっくり見れないんじゃない?」

294 :えっちな18禁さん:2011/03/06(日) 14:22:07.92 ID:j77Outk00
妻は俺のそばに来て耳元で

「子供はジジとババに任せてたまには二人で見に行こーよw」

と言った。

俺「えっいいの?」

アオカンするの?

妻「しゅーちゃんw何か変なこと考えてないw?ダメだよ。流れ星見るだけだよ。」

俺は少しドキッとしたがポーカーフェイスで

「何言ってんだよ。そんなこと言うゆうが考えてんじゃん。」

と言った。
妻は少し赤くなり俺を軽く叩いた。
少し勃起しかけたがやっぱりアオカンは常識的に無理だろーと思い、妻もやる気みたいだからどっかホテルにでも寄るかと考えてた。

妻は両親と何やら楽しげに話していた。
話し終えると俺に

「いい天気だから今夜行こうw」

と言った。
運転は妻に任せることにしてこの夜も義父と飲んでたw

295 :えっちな18禁さん:2011/03/06(日) 14:28:10.03 ID:j77Outk00
妻と子供たちは午後8時ごろ2階に寝に行った。
30分後支度した妻が降りてきた。

妻「しゅーちゃん。お待たせー。2人とも遊びつかれてすぐ寝ちゃったw」
俺「よし!じゃ行くか!w」

俺は飲んでたせいもあって妙に気合が入ってた。

義父「お前ら。3人目もすぐ出来そうだなwww」
妻「やめてよ、お父さん。星見に行くだけだって。」

妻はあわてて言った。

敷物と寝袋と双眼鏡を持って俺たちの愛車中古のクロカン4駆に乗って走り出した。
天体望遠鏡はいらないのかと思って聞いたら流星群とかは肉眼が良いらしく、双眼鏡の方が天体望遠鏡より手軽に天体観賞できるらしい。
比較的近所にある○○山公園という小さな山の小さな公園を目指した。
ここは公園とは名ばかりの低い山の頂上のちょっとした野原で、まわりには外灯もベンチも何もなく見るべきものもないため、昼も夜も人の来ない、トイレには苦労するが天体を観賞するには絶好の場所だった。

296 :えっちな18禁さん:2011/03/06(日) 14:32:20.61 ID:j77Outk00
クルマを止め二人で野原に立つと昼間の蒸し暑さとうって変わった気持いいさわやかな風がほろ酔いの俺の頬に当たり心地よかった。
妻が言うには天体観賞は明かりを必要以上に点けずに目を慣らすことから始めるらしい。
しばらくすると妻の言う通り最初は真っ暗だった周りの景色が徐々にシルエットで見えてきて目が慣れてきたようだった。
眼下にちょっとした街明かりがビーズを散らしたみたいにくっきりと見えて綺麗だった。
空を見上げると満点の星でうっすらと天の川が広がっていた。

俺「すげーな!ゆう。ありがとう。最高気持いー!」
妻「でしょw。しゅーちゃんに見せたかったんだー。部活でみんなと来てもしゅーちゃんだったらどんな反応するのかななんていつも考えてたんだw」

それから俺達は敷物を敷いてその上に封筒型の連結寝袋を二つ繋げて妻は星を見るために横になった。
俺は蚊取り線香に火を付け妻の頭の方と足の方に1個ずつ置いてあげた。
子供の頃の懐かしい夏の匂いがした。

298 :えっちな18禁さん:2011/03/06(日) 14:38:14.36 ID:j77Outk00
俺は妻のかばんの中からビールと乾き物を出してクピッと飲んだ。

妻「あーいつのまに!しゅーちゃんがオヤジ化していくw」
俺「だって飲まずにいられない最高のシチュエーションだろ。気持いい風。綺麗な夜景。満点の星空。そして隣には最愛にして最高の妻ゆうがいるんだぜ。」

さすが俺酔うと詩人。
酒に酔って自分にも酔ってたw
笑われるかと思ったが

妻は「やばい。しゅーちゃん感動しそう。・・・だっこして・・・。」

と言った。
ここにも俺に酔ってる最高に可愛い女がいた。
俺は期待に答えてビールをクピクピッと半分くらい飲んで遠くに置き添い寝して、左手で腕枕し右手を彼女のまだ細いウエストにまわして引き寄せるようにだっこした。
頭を撫でてから見つめ合いディープなキスをしばらくして、彼女の胸に手を伸ばし義父の言う通り案の定はじめてしまった。
臨戦態勢の妻は俺の目を見て少し恥じらいながら

「今日は安全日だよ。」

とつぶやいた。

299 :えっちな18禁さん:2011/03/06(日) 14:41:35.35 ID:j77Outk00
俺は

「よしっ!!」

決勝戦の前のように気合が入った。
俺は速攻でTシャツを脱ぐとジーパンとパンツも脱ぎ捨てた。
満点の星空の下この開放感と安全日という言葉が俺レベル最大の勃起力を生み出した。
妻の細かい表情は見えなかった。
でも、最近下腹に贅肉がついてきてしまったが幼稚園の頃から鍛え上げられた俺の体を下から、ちん○もろとも見上げていた妻が

「しゅーちゃん、かっこいー・・・。」

とつぶやいた。
さらにちん○に力が漲った。
バカ夫婦と言われようがもう止められなかった。
妻の服も全て脱がすと星明りの中白い肌だけが美しく浮かび上がり、あの初体験のときよりも大きく柔らかくなった胸と2人生んだとは思えない少しだけ肉付きの良くなったくびれが青白く光っててあの頃とは全くの別人を抱くようないけない錯覚がして異常な興奮を覚えた。
妻の股を開くとほとんど何もしてないのに、びっくりするくらいすでに濡れていてこちらもテラテラ光ってた。
やっぱ妻も外だと興奮するんだなーと何故か俺は冷静に感心した。

300 :えっちな18禁さん:2011/03/06(日) 14:45:03.41 ID:j77Outk00
俺は以前から挿入中に妻に耳元で

「ゆう。好きだよ。」

と繰り返し言うと彼女がイきやすくなることに気付いていた。
妻に聞くと俺の声が頭に響いて小さな頃のこととか告白された時のこととか今までの色んなことが思い出されて、訳がわからなくなってすぐにすごい気持ち良さと俺に対する愛しさが押し寄せて来るそうだ。
俺が考えるにこれは多分幼馴染効果で、少し近親相姦に似た背徳的な快楽を感じてるのではないかなーと思った。
そういう感覚は俺にもあった。
小さい頃の妻の水着姿や柔道着の下のTシャツ、妻の小学生の時の恥らう笑顔とかがしてる最中に頭に過ぎるとすぐに射精してしまってた。
だから早漏気味の俺はなるべく考えないようにしてあまりに早過ぎる時には高校のときの顧問の顔をあえて思い出したりした。
思い出し過ぎると萎えるけどねw

301 :えっちな18禁さん:2011/03/06(日) 14:47:11.11 ID:j77Outk00
この日もいろんな体位を試した後の正常位で、気持の良い開放感と誰かに見られているような、見てほしいようなすごい興奮の中、俺が先にイキそうになってしまったので妻の耳元で必殺技の例の言葉をささやいた。

「あーダメ!ずるい!ダメ!しゅーちゃんもお願い一緒に・・・あ、あ、あっー!」

といいながらしがみついてきた後、妻の腰がガクガクガクとなった。
当然ギリギリの俺も妻の中の急激な収縮と腰の動きに耐えられず奥の方にそのまま放出した。
俺も出しながら勝手に腰が動いてしまってた。
普段は子供が起きないよう気にしながら静かにしてるので妻は久しぶりに盛大にイったみたいだった。

302 :えっちな18禁さん:2011/03/06(日) 14:51:58.34 ID:j77Outk00
この後はぐったりしてる妻に服を着せてやり腕枕をしてあげ昔話とかしながら俺はたまに残りのビールを飲みつつゆっくりと星を見た。
流星を2個位見たあと、泊まるつもりはなかったのだが、妻が先に寝ていつのまにか俺も眠ってた。
朝起きたら俺も妻もいろんなところを蚊に刺されてた。
誰かに見られたら外でしたのバレそうだなと言って二人で笑ったw

以上で終わります。
生まれてはじめての屋外Hはほんと気持ちよかったっすw
またまた惚気てすんませんでした。ノシ

304 :えっちな18禁さん:2011/03/06(日) 16:22:41.11 ID:j77Outk00
書き込んでからすげー恥ずかしくなった。
何の変化球もないただのノロケだったごめん。

風邪だから許してくれ。ノシ

306 :291:2011/03/07(月) 05:06:57.73 ID:hQVpzwZs0
>>305
バカ夫婦に温かいお言葉ありがとー!

しかし誤字も多かった・・・満点の星って・・・orz・・・100点か?

308 :304:2011/03/07(月) 13:05:11.73 ID:OtcKlrjfO
>>307
すまん。
変態な俺のせいだ。
そして読んでくれてありがとう。

こっからは実生活では絶対言えないから・・・チラシの裏です。
妻は基本的には全くあの頃から変わっていない。
純粋で優しくて泣き虫で可愛い。
変わったのは俺だ。
大した選手にもなれなかった柔道もほぼ現役引退。
会社はつまらんし上司はムカつく。
顧客は横暴。
酒は増えるし精神的に疲れてセックスは減る。
こんな俺でも妻は全く昔と変わらずに愛してくれてる。
子供達も俺を何でも出来るスーパーヒーローだと思ってる。
このままじゃいけないと思って夢があった昔を思い出してた。
お陰で何か初心を思い出したよ。
まあ大したことは出来ないが家族の為に頑張ろうと思ったよ。
サボリながらだけどww
レスくれた皆さんありがとう。ノシ

309 :えっちな18禁さん:2011/03/07(月) 16:10:22.16 ID:kuFY5g1fO
柔道家さん、お疲れ様です。
最初から読ませてもらいました。
エロと純愛が混じってとてもいい話です。
ところで、血は争えないと言いますが娘さんも幼なじみと・・・なんて事に。

311 :柔道家:2011/03/07(月) 16:47:32.18 ID:OtcKlrjfO
>>309
読んでくれてありがとーw
娘の件はやばいよな。
ありえるよな。
妻の時もお義父さんと一波乱あったらしいからな。
考えたくねーorz

314 :えっちな18禁さん:2011/03/07(月) 21:46:24.93 ID:bK4Hj2E00
>>311
一波乱kwsk

316 :柔道家:2011/03/08(火) 05:16:51.90 ID:BDJON9fG0
>>312
離婚は無茶苦茶ツライだろーな。
新しい出会いを大切にしてくれ。

>>313
娘可愛いよなーw
うちの娘、ちょっと前まで俺と結婚するって言ってたぜww
やっぱり妻と似てるなーww

>>314
妻が柔道をやめる時の話しだよ。
だからつまらんかも・・・。
お義父さんも相当つらかったみたいだ。
あの最後の納会のあと、俺との無気力試合の件で妻を激しく叱ったらしいのだが、妻は泣いて泣いて、もう絶対柔道はしたくないと言い張ったそうだ。
妻は俺への想いは口にしなかったそうだが、あの試合を見れば誰でも気付くだろう。
当然お義父さんも気付いてたと思うよ。
俺も後から深く考えたり友達に冷やかされたりして、もしかしたらなんて思ったが、あの時は完全に口惜しさ(多分自分に対してだと思う)が上まわってた。

お義父さんは基本優しい人だからどうしようもなかったんだろーな。
今では一緒に酒を飲みながら目に涙を溜めて、結婚相手が俺で本当に良かった娘は幸せだと何度も言ってくれる。
妻に言わせるとわざと負けたんじゃなくてほんとに力が入らなかったらしいけど・・・。

こんな萌え体験もありますよ。

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山下一啓

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