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従姉妹のみっちゃん その6

従姉妹のみっちゃん その5続き

バイクは、田舎の町によくある、高速インターチェンジの近くのラブホテルが点在するエリアに向けられていました。
迷いに迷いながら。
コーナーを曲がるたびに

(えーいいちかばちか。どうにでもなれ!)

と心で叫びながら、それでも迷いがおそってきて、

(決定的な拒否をされたとしても、そのときのことだ。)

と言い聞かせました。

やがて、薄暮の中、そのエリアの一角にたどり着きました。
ラブホテルに入ったことが無いために戸惑いが隠し切れず、胸の鼓動が跳ね上がって、口を開けば音が中から聞こえてくるほどに激しくなっていました。
それでも迷いや躊躇を放棄することを決意し、ネオンや看板の色使いが一番控えめなホテルの駐車場に、文字バイクのまま通り飛び込みました。

エンジンを止めてスルスルと惰性で走って、駐車場の一角にバイクを停止させると、動かない(動けない)時間が少しあって、益々僕は焦りました。
みっちゃんが黙ってバイクを降り、それに続いて僕が。
みっちゃんがヘルメットを取ると、肩までの髪が一瞬なびきました。
バイクのエンジン音が消えた周辺は虫の鳴き声があちらこちらで響き渡っていました。

「ゆきちゃん、、、本気?」

そう言われて一瞬立ち尽くしました。
僕は慌てて、

「ふたりになれるところと思って。。こうゆうとこ来たことないし、それだけだよっ。」

口先から辛うじて出たでまかせ。。。

「わたしも来たこと無いよ。。。」
「じゃあ、行ってみよう。」

その後どうやって部屋を選んだのか良くわかりませんが、彼女の一言がなんとなく遊び半分な雰囲気にしてくれて、僕は少し救われたような気がしていました。

部屋に入ってから、しばらくあちらこちらをお互いの興味のままに探検(物色?)しました。
完全に中が丸見えのガラス張りの浴室に驚き、ベットの上の複雑な機械やつまみに興味を奪われ、ボタンを押すとTVがつくとはしゃぎ。
エロビデオが置いてあって、みっちゃんが

「ゆきちゃんもこうゆうの見るの?」

と聞くので、僕がかぶりを振ると、

「ほんとうぅ?」

と例の美しい目で僕を射抜かれ、

「友達の家で見たことはある。」

などと答えたり。

「ゆきちゃんもこうゆうの見るんだ~。」

そういわれるだけでまたしてもみっちゃんに主導権を取られていく感じがしました。
でも、今日ばかりはどうしても、狂ってしまいたいくらいみっちゃんが欲しくて、心が折れそうになるたびに

『もうこんな機会はないんだ。』

と言い聞かせました。
空気が変わったのは、なぜかみっちゃんが窓を開けたときでした。

(たしか)2枚の窓があり、それをみっちゃんが開けたときです。
僕は

(窓なんか開けちゃ、だめだょ~。)

と半分絶望的な気持になりました。
それは、窓を開けることで密室ではなくなってしまうことで、決定的な行為に至ることを、無言で拒否しているみっちゃんからのメッセージに感じたからです。

でも次にみっちゃんの後姿から聞こえてきた声はまったく別のものでした。
なんとなく絶望的になりつつもみっちゃんの隣に立ち、窓の外の薄ら黒いシルエットになっていく山や畑を見ていると

「・・・だもんね(よく聞こえなかった)いいよ。ゆきちゃん。ゆきちゃんの言うこと、なんでも聞く。」

一瞬ゴクリと唾を飲みました。

「え?なんでもっ・・・・なに?」
「ゆきちゃんだから、いいの。」

僕は思い切って

「それって、・・・どんなことでも?」

と聞きました。

「どんなことでも。いいよ。」
「えっちなことでも・・?」
「えっちなこと?うん・・・。どんなこと?」

そう言った時初めてみっちゃんが僕に顔を向けました。
憂いを秘めたような表情でした。
でも、本当にかわいい。美しい人だと思いました。
このとき意識したわけではないのですが、なんとなくこれが最後かもしれないというニュアンスがあったのかもしれません。

僕は出来る限りの、ありったけのことを、思い切って全部してみたいと思ったような気がします。
そう意識していなくても、僕の中であの日以来、妄想の中であらゆる方法で辱めてきたみっちゃんを、リアルなこの場で見たい。
そう思ったのです。

「見たい。」

みっちゃんは軽い吐息を吐いて、

「ちゃんと言って。」

と言いました。

「みっちゃんの裸がみたい。」
「ゆきちゃんて、かわいいね。」
「なにそれ」
「ちゃんと言って。言う通りにするから。どうしたらいい?」

ちゃんと言って。
このふたつの同じ一言が、僕のエンジンを確実に強く燃焼させ始めました。

「脱いで・・・。」

しばらくの沈黙のあと、ふいにみっちゃんが僕に微笑みかけて、そしてくるっという感じで背中を向け、窓辺から一歩踏み出し、上着のボタンを外しはじめました(というように見えました)。
その姿を見ながら、僕は突然に

(自分で脱がせたい。)

と思いました。
みっちゃんのブラのラインが、肌に直接触れている姿が見えて、窓から宵の口の気持の良い風と虫の音が部屋に入り込んだとき、僕の衝動が弾けたのです。
僕はみっちゃんの露になった肩をつかんで再び僕の方へ手繰り寄せ、さっきと同じ窓辺に立たせました。
ブラウスを脱ぎかけてまさに手から離れようとしているその肌は目眩がするほど美しく、匂いがするわけでもないのに、「匂い立つ」という感じです。

「え・・・っ?」

と戸惑うみっちゃんの背後から更に胸が窓に正対するように立ち居ちを変えて、僕はブラウスを手から開放しました。

(世界中にみせびらかしてやりたい。)

そんな気持なのだと思います。
外には人の気配などありませんが、外から見たら、ブラジャー姿のみっちゃんのおへその上くらいまでの全てが、晒されていたことと思います。
みっちゃんの戸惑いをよそに、僕はスカートのホックとチャックを探り出し、かつての不器用さがうそみたいなスピードで、みっちゃんのスカートを下ろしました。
下ろした、というより、落とした。
というほうがいいでしょう。

僕の位置からこの状態ではどんなパンティかはよくわからないのですが、それは確か化繊生地の真っ白なもので、みっちゃんのイメージに良く合う控えめな刺繍が施されたものだったと思います。
ブラジャーも同様に白でした。
スカートが下ろされた瞬間、みっちゃんがびくっとしたように感じました。

「ゆきちゃん・・・?」
「(外から)見えちゃうよー・・・。」

いつも強いイメージのみっちゃんが困った様子になっているのが逆に僕を興奮させたような気がします。

みっちゃんはわずかな力でその場を脱出しようと試みましたが、僕は動かないように肩を押さえました。
そうすると彼女の露になった脚が内股にバランスを取ろうとします。

「大丈夫だよ。誰もいないよ。」

僕はみっちゃんのブラのホックを2、3度のトライで外し、今度はゆっくりと腕にそってラインを移動させました。
みっちゃんは手を胸元にもっていっていたので、そこで制動されたのですが、

「みっちゃん、手。。。」
「ぇー・・・。」
「お願い。」
「・・・。」
「お願い、聞いてくれるんでしょ。」
「えーーーーーーっ?」

控えめに声を出すみっちゃんの手をすり抜けるようにブラのラインを通して、とうとう上半身が裸になったうえ、手だけで曖昧に胸元を隠すみっちゃんの姿が、窓から開放されました。
その姿は以前のみっちゃんのそれを髣髴とさせるもので、しっかりと隠す、というよりただ曖昧に全体を覆うという感じでした。
僕は手をどけてもらおうと、背後から両腕をつかんで胸から腕を開放しました。

「やだっ。」

焦りにも似た緊張したみっちゃんの声。
すると次の瞬間、くるっと振り返り、僕に抱きつくような体勢になりました。

「いじわるなんだな。」

とても可愛らしい反撃のひとこえ。
僕の胸板のところに彼女の顔がうずくまるようにあって、細くて柔かい髪が風にゆれ、髪のにおいが僕をいい気持にさせてくれました。

永遠に触れてはいけないもののように思えていた彼女。
いつのまにか僕のほうがはるかに身長が高くなっていたとしても、彼女がどんなに可愛らしくても、そこで生じる感情はどうやら「愛しい」というものではなく、いつまでたっても女優とかアイドル相手に感じるだろう「神聖さ」や、修学旅行のような「特別な時間」のような感覚だったと思います。
そしてこのときも。
だからなのか、なのになのか、僕は随分思い切っていました。

「ゆきちゃん、ずるいぞ。」
「じゃあ、脱がして。」

精一杯のやさしい口調を心がけてお願い(というか命令?)をすると、まもなく僕の胸元で内職をするようにベルトに手をかけた彼女は、スマートな手つきでボタンを外しチャックを下ろしました。
そのタイミングで僕もやや前かがみになって彼女の股間に手を伸ばし、一直線に彼女のあそこに手を伸ばしました。

「!!!!!!」

そんな衝撃が同時に二人を貫きました。
その感触はまさに「ぐちゅっ」という感じでした。
彼女のあそこはすでにヌメヌメになっていて、オイルの上を布で撫でるようにするすると滑りました。

「やだ。。。」

みっちゃんは僕の手を引き離そうとしましたが、僕が頑としてポジションを手放さないので、彼女は今度は僕のズボンを下ろしにかかりました。
彼女の秘部は強くなぞればなぞるほど濡れてきて、僕の指先にもパンティーを通して湿り気が伝わってきました。
すぐに脱がしてしまおうかと思いましたが、僕はパンティにたくさんみっちゃんのいやらしい汁を染み込ませたいと思い、その湿地の奥を突き刺すような動きを交えながら、中指を動かしました。

「ああ、、、あん、、ぃゃ。。。あんくぅんくぅんっんっん・・。」

時々彼女の腰の力が脱力仕掛けて、
そのたびに僕の手を離そうと試みますが、やはりそれもハンパに終わり、今度は僕のズボンを下ろすと、トランクスの上から、固くいきり勃ったちんぽを手のひらで下から押し当てるように撫でてくれるようになりました。

「もっと汚したい。みっちゃんの汁をもっと擦りつけて、ビショビショにしてしまいたい。」

そう思いながら必死で擦りました。
僕の付き合っていた彼女が、ここまでぐしょぐしょに濡らしたことは今までありませんでした。

みっちゃんが激しく濡れれば濡れるほど、どんないやらしいことでもできるような気がしてきました。

僕はもう一度、みっちゃんを窓に向かって向き直らせ、後ろから左の手でおっぱいをまさぐり、右手は彼女の前方に絡みつかせるようにまわして、パンティーの上からクリトリスのあたりを刺激しました。

外の空はもう紫色に沈殿していて、遠くの山の斜面や、正面の雑木林は闇に覆われて、相変わらず虫の声ばかりが響き渡っていました。

部屋の中ではスタンドの明かりがついていたので、外に万が一人がいたりしたら、部屋は本当に丸見えだったろうと思います。

もし外に人がいて見られていても、かまわない。むしろ、そうかもしれない状態に僕らは興奮していました。
そうゆう興奮はこのときが(少なくとも僕は)初めてでした。

そして、こんなところまで着てしまった僕は、本当にこれが最後かもしれないという予感を抱きつつ、夢中になっていました。
最後かも知れないこの場で、この後次々と僕にとって初めてのことがおこるのですが。

みっちゃんは後ろの僕にもたれかかるように適度に脱力しながら、そしてまた子犬が鳴くような声で

「っんっっんっぁん・・。」

と悩ましい声をもらしていました。

きっと声が外にもれることを警戒した声なのだと思いますが、以前の倉庫の中のみっちゃんを彷彿させるようなその控えめなあえぎが、僕をますます興奮させました。
みっちゃんの柔らかな髪が肩に触れるだけで、ぞくっとするような気持になります。

もはやみっちゃんは、見られるかもしれないという警戒心から開放されているようで、それについては何も言わず、ただ感じてくれているようでした。

そして、みっちゃんが声をもらすたびに、ますます下のほうはいやらしい液が漏れてきているようでした。

みっちゃんの脱力した体から左手が後ろに差し出されて、僕の股間をまさぐり、堅くいきり立ったそのモノを探り当てると、今度は後ろ手で裏スジ全体を覆うように撫でてくれました。

そして僕は彼女のパンティーの中に手を忍ばせました。

「ぁっ・・・。」

という声とともに彼女の体全体がピクッと小さく痙攣しました。

「ゃ・・・っ。」

このとき僕の右手に伝わった感触は忘れ得ぬものでした。
パンティーの中はまるで、卵の白身が落とされたみたいにぐちょぐちょとしていて、少し動かしただけで音を立てるくらいになっていました。

「ぁぁぁぁ・・・ん・・・。」

僕はぐちょぐちょのみっちゃんのおまんこを想像しながら、斜め後ろからみっちゃんの横顔をのぞきこんで、その美しい横顔と股間で起こっていることのギャップを確認していました。
僕は彼女が体を支えようとして窓枠についた右手をやさしく拾い上げ、彼女の右手の手首をもって、僕が今入れていたパンティの中へ、彼女の右手を誘い入れました。

「やだ。。。恥ずかしい。。。」

みっちゃんは手をパンティの外に出そうとしましたが、僕はそれを許しませんでした。

「すごい濡れてる・・。」
「やだ・・・だめ・・・いじわるなんだから、、、、っあっ・・。」
「このままにして。」

彼女の指先を導き、彼女の指先がぐちょぐちょの源泉を探るような位置に動かしてみました。

「んっあぁぁ・・・。」

ため息のような彼女の声。

すると今度は彼女が僕のパンツの中に、器用に後ろ手で手を差し入れ、何とか平静を保とうとするため息混じりの声で、

「ゆきちゃんだって濡れてるぞ・・。」

今日初めて彼女の素肌が僕のモノに直接触れて、何とも言えない快感が走りました。
僕はそのまま身をゆだねたい気持を押さえて、今度は彼女のパンティーの中に入れたヌルヌルになった右手を取り出すと、その濡れた指先を彼女の唇にあてがいました。

それは自然に出た行動で、全身をぐちょぐちょにしたい僕の衝動がさせたことでした。

みっちゃんは少しびっくりしたようでしたが、やがて僕のチンポを後ろ手に弄りながら、僕になされるがまま、彼女の唇は彼女自身のおまんこ汁で、僕の指によって塗りたくられました。

僕は2度3度、指先を彼女の股間から彼女の唇へ運びました。
3度目は塗りながら彼女の口先に押し込みました。
すると彼女が僕の中指を舐めました。
向き直り、僕らはキスをしました。

最初僕は、彼女の唇についた彼女のお汁を舐め取るように丁寧に唇をなぞりました。
彼女はそれを制するように僕の中に舌を入れてきました。

いやらしい気持は頂点を目指して一直線でした。
こんなにぐちょぐちょな状態で、お互いにキスを迫ったことは、今までの僕にはありませんでした。
キス自体がこんなにいやらしく、感じるものだったことも気が付きませんでした。

彼女の体からだんだん力が抜けていくみたいになって、少し二人が離れたとき、僕は

「みっちゃんのはだか、ちゃんと見せて。」

と言いました。

「え?」

僕は彼女を、窓の脇にあるソファーのところまで移動させ、スタンドの明かりの近くに立たせました。そしてひざまづくと、彼女のパンティーを、意識してゆっくりと下ろしました。

ゆっくりと下ろされるパンティーは、秘部のところが濡れているために粘着していて、まるで塗りたての糊のようにとろーんとしてから剥がれました。

「もう。。」

剥ぎ取られた後に残った三角地帯は、以前見たときより毛が濃くなっている印象でしたが、僕の付き合っている彼女のそれより薄く見えました。

胸も以前より大きくなっていましたが、乳首がまぁるく柔らかそうな丘の上にきちんと乗っていて、腰のくぼみからキュッと締まった足首にかけて、悩ましい曲線を見事に描いていました。

「きれいだょ。」

なんだかそういわなきゃいけないような気がして思わず言った言葉でしたが、その言葉が彼女の肢体の美しさを100%形容しているとは到底思えず、とんちんかんなことを言ってしまったような気持になりました。
僕は彼女の体を正面から見ながら、そのとき思い立ったことをそのまま言いました。

それはきっとあの日、トイレで目撃したみっちゃんの姿が蘇ったからに違いないと思います。

「もぉ、、、そんなに見ないでいいよぉ。。」
「みっちゃん・・自分で触って・・・(この一言にはすごく勇気がいりました)」
「えっ・・・?」
「みっちゃんが自分でしてるとこ、見せて。」
「そんなの・だよ。。」
「前みたいに・・。」
「まえ?」
「一緒にエッチなことしたとき。」
「んもう。。。」
「ちょっとまって、ゆきちゃん、本当にあのとき、、やっぱ見てたの?」
「えっ?」
「ゆきちゃん言ってたでしょ?見たんだ(知ってる)って。のぞいてたの?」
「(あっ、トイレ・・・?)えっ?」
「あーっ(ため息のような)やっぱ本当なんだ・・・ぁぁ、、、ひどい・・のぞいたなんて。」
「えっでも、、、ちゃんと見えてないよ。。」
「ああん。。どうしよう。。。」

僕は何を言うべきか考えながら、彼女の顔を見ていました。
彼女は過去の記憶の中で、その恥ずかしさに動転しているみたいでした。

「もぅ。。。ぃいよ。。。ゆきちゃんだから。でも、絶対に秘密だよ。」

そんなこと誰に言うわけが無い。と思いつつも彼女を見上げながら僕はうなずきました。

「じゃあ、ちゃんと言って。」
「?(なに?)」
「ゆどうしたらいいか、言って、、」
「みっちゃんが自分で触ってるところ、見せて。」
「ここ?(手を黒の三角地帯にあてがって。。心なしか声がか細くなっていました)」
「うん。」
「それで?」
「もっと奥・・・。」
「ちゃんと。。。」
「え、、、・・ゃんとって・・」
「エッチな言葉で言っていいよ。。」
「っ・・・!ん・・こ・・おま、、、おまんこさわって、、、」
「さわって、そして・・?」
「自分で動かして・・自分で・・・オナニーして・・。」

彼女からの過去の事件の追及があったことによって、ほんの一時クールダウンしかけそうになったものが、この一言で再びヒートアップしました。
その意味で彼女との空間は今までも奇跡の連続で、その奇跡は彼女と僕との間でなければ為しえない、しかも彼女の魔法が無ければ成立しないものだったように思います。

僕は初めて女性の前で「おまんこ」とか「オナニー」と言った。

僕はしばらくその衝撃的な快感に全身が痺れました。
一気に射精してしまったような感覚に近いものでした。

彼女がそうゆうテンションになるのは僕の前だけだったのか、前の彼がそうゆうことを彼女に求めたのか、その後の彼女がSEXのときに、そうゆうスタイルを好んだのか、もはや知る由もありません。

でもこのとき確かに、能管から全身にむけて痺れるような感覚がありました。
優等生で有名大学へ通っている、美しいみっちゃんの全裸の前で、絶対に言えない筈のいやらしいことを僕が言って、突き抜けるものがありました。
しかもそれは彼女が導いたことであったことが、刺激的過ぎました。

みっちゃんは息を吐き出すように

「うん。」

と言って、右手をその内股の股間の奥に忍ばせ、ゆっくりと動かし始めました。
そして大きな息遣いが聞こえてきて、彼女はその吐息の中で

「ゆきちゃんも、見せて。」

と言いました。
僕は彼女から少し離れて、ベッドの際まで下がって立ち上がり、

「ちゃんと言って。」

と言いました。
僕の問いかけに答えようとしてくれたのでしょうが、どうしても言葉をつまみ出せなかった様子のみっちゃんは、すぐ後ろのソファーにペタッとしゃがみこんでしました。

ソファーに浅く浅く腰掛け頭部を斜めにうつむかせた状態のみっちゃんの股間には、まだ彼女の指が入り込んでいました。それはなんだか、股間から溢れるものを止めようとしている姿にも見えました。

「開いて、触っているところみせて。」
「ゆきちゃん、、感じてる?ゆきちゃんも一緒じゃなきゃやだよ。。。」
「触ってる。。。よ。。。感じてるよ。」
「ぁ・・・ゆきちゃんも脱いで。」
「何を?」

僕はわざと言ってみます。

「ぱんつ・・。」
「みっちゃんも、見たい?」

こうゆうことを言いながら、みっちゃんにせまることに、完全にときめいてしまっていました。
いつもは絶対にかなわないほど、完璧で、強い光を持つ彼女が、まるで無防備に、華奢な女の子になっている。

「やぁだ、、、」
「じゃあ、このまま・・・でいい?」
「だめ、、、」
「言って。。」
(いじわるだぞ。)
「言って。」
(見たいよ?)
「何を?」
(ゆきちゃんが感じてるとコ。 )
「どこが?」
「ぇ~ん・・ぁそこ!」
(どこ?)
「いまゆきちゃんが触ってたとコ。」
(なに?)
「ぁ~んぉ・・んぃn・・。」
(言って。)
「ぉちんちん。」

(もう、顔が合わせられないっ。)

という感じでうつむくみっちゃんに、僕はまた近づきました。
実は僕は、みっちゃんがおちんちんとかおまんこという言語を認識しているということが、どこか信じられないのです。

どこで彼女はそんな言葉を、いつ覚えたのだろう?
彼女に言わせることにときめいていながら、実は心のどこかで、それらの言葉を彼女に認識させた何かに嫉妬する気持が湧いたりしました。

僕はときめきとも嫉妬ともつかないような気持のまま、みっちゃんの目の前に立ちました。
彼女は顔を上げました。

「脱がして。」

そういうと、彼女は

(もうっ。)

という表情をして、いつのまにか股間から開放されていた両手をパンツのゴムに手をかけ、
ゆっくりと下ろしてくれました。

久しぶりに感じた感触。
みっちゃんに脱がされるときの何ともいえない開放感が脚から背中へ、背中から後頭部へ駆け抜けました。こうゆう感覚は、今の彼女とのぎこちない(どこか飾った)SEXでは、感じたことがありませんでした。

初めてみっちゃんの前でチンポが晒されたときと全く同じように、ずり下ろされた瞬間に僕のチンポが反動で弾け、自分のへそを隠すくらいの勢いでそそり立つ姿が出現しました。
その瞬間、僕はため息が出ました。

「す・・。」

スだけしか聞こえないような声でしたが、

(すごぃ。)

という口調の吐息が聞こえ、次の瞬間僕は腰掛ける彼女のやや斜め前にしゃがんで、可能な限り強くやさしく、彼女の股間をこじ開け、指を入れ、彼女にもたれかかるようにまた陰部を刺激し始めました。

勢いあまってソファに倒れ、背もたれに体重がかかり、首だけが背もたれにかかる格好になっていました。
僕は反射的に顔を彼女の股間にうずめ、もはや獣のような勢いでビラビラの中心部に向かって舌を這わせ、その勢いで陰唇全体を舐め上げました。

なつかしさというより、大人になったみっちゃんという感じでした。
幼さのエキスが消え、僕の彼女より洗練された女性の愛液の匂い、汗、が僕の鼻腔を刺激しました。
彼女はあんと最初今までで一番大きな声をあげ、舐めまわすたびに

「ぁんぁん。」

と小刻みに声をもらしました。

「ゆきちゃん、、、あんまり、、、きれいじゃないから、、、」
「そんなことないよ。」

小さなまともな会話をはさみつつも、僕はそれこそ興奮の坩堝の中、ありとあらゆるところを舐めまわしました。
脚の付け根をトレースして、できる限りお尻の穴のほうまで進み、お尻の割れ目の外から再び下と鼻先を突き刺して、クリトリス方面へ舌先を広げながら滑らせました。

その動きをふたつ続けると、今まで聴いたことが無かったような

「あぁ~~n」

という悩ましすぎる声が聞こえました。

今度は脚の付け根というより太股の内側の柔かいところ周辺を舐めて、再びお尻の穴付近の谷間を目指して下を這わせ、さっきよりも強く舌を押し込んで舌を這わせました。
今度は明らかにアヌスを経由した感触が僕の舌先に伝わり、僕自身も気がおかしくなりそうになりました。
彼女もほぼ同時に腹部にキュッと力が入ったかん時の軽い痙攣を起こして、とても大きなため息に近い

「はぁ~ん。」

という声と、

「ハァハァ。」

という息継ぎを思わせる激しい息づかいが響きました。

「だめ・・・。」

何度かそういわれながら、僕はふとももや陰毛の中を這い、プクッとひかえめに膨れたクリトリスを集中的に刺激しつづけたりしました。

みっちゃんの股間はもはや、彼女の愛液と僕の唾液でぐしょぐしょになって、なんとも悩ましい匂いを発しました。

やがて僕は腹部から胸までをくまなく這うように舌を這わせながら上り詰めました。みっちゃんの身体全体がいやらしい液にまみれるための儀式みたいな気持ちでした。
首筋へ到達したころ、右手の指先は再びみっちゃんの股間へ向かいました。

彼女の身体は、今までの「無抵抗」という感覚よりもむしろ「開放」に近くなっているのを、僕は感じ取っていたかもしれません。
幼いころと今との違いを、なんとなく感じていました。

右手の指先はクリトリスをそつなく見つけ出し、指で挟んだり、小ねずみがピーナッツをむさぼるようなめまぐるしいスピードでクリトリスの突起を爪先で往復させたりしました。

「アッアッアッ・・・あっあっあっ・・・。」

息遣いの延長みたいだった声が、声そのものに変化していきました。
首筋に僕の顔があるので、その声は僕の耳元にダイレクトに伝わります。

みっちゃんもぼくも、「自分が自分でなくてもよい状態」になれるこの二人の空間が好きだったのですが、「完全に自分じゃなくなりつつある」という開放へ、ますます向かう気がしました。
だから僕も、彼女を刺激しながら、

「あぁ・・」
「どぅ?」
「うっ。」

と、自分の声が漏れるがままにしました。

指先をおまんこの穴のほうへ忍ばせ、僕の中指は、液があふれる源泉を探そうとする探検家になりました。
勇気をもってその漆黒のホールへ指を入れてみます。

「やぁぁぁ・・・。」

進入をさけようと彼女の腰が少し回転しましたが、僕が覆いかぶさるようになっているのでそれもかなわず、あるいは反射的にそうしてしまっただけかのようにたちまち股間の力は抜けて、もはや彼女の下肢は神経が通っていないかぐらい力が抜けていました。
彼女を見ようとしましたが、みっちゃんは目を合わせてくれませんでした。
というより、目をつぶっている感じでした。

中指はホールの中、奥へ奥へと砂を書き出すような動きで侵入し、意外と広がりがある空間を囲うやわらかい内壁をぐにゃぐにゃといじくりました。
どこから液があふれるのか、ゆびの付け根は、ホールの中を刺激するたびに激しくぬれていきました。
ホールの内側から、彼女の陰毛の生える腹部へ向かって思い切ってドリルしたり、スポッと指を抜いてお尻のスジを伝い、お尻の穴に触れる刺激を楽しんでから指を挿入したりしました。

濡れ濡れになった彼女の陰部の中にある、クリトリスの突起とアヌスのなんともいえないクレーターに触れる感覚は、言い得ぬ刺激を僕に与えてくれました。
女性のアヌスに触れたのは、生涯でこの日が初めてです。
彼女も僕の指がクリトリスを通過するたびに、

「あんっ。」

と声を漏らし、アヌスを経由するときには体のどこかがピクッと反応し、

「はんっ。」

と声にならない声が聞こえ、おまんこに指が入るたびに

「う~~んああっ。」

という深い吐息になるのでした。
指先はふやけてしまうくらいびしょびしょでした。
これらの行為を断続的に(おそらく少なくとも5分くらいは)続けました。

「ああーっっんぃや、、」

僕は非常に驚いたのですが、みっちゃんのおまんこはいつのまにか、まるで水をたっぷり含んだスポンジを握ったみたいな感じで、すごい勢いで液が溢れ出してきていました。
そしてその液は、あっという間にっソファーの上や彼女の太ももを、今までとは全く違うレベルでびしょびしょにしていました。
このときこそ、僕は彼女がおもらしでもしたのかと思いましたが、手のにおいを嗅いでもおしっこの匂いなんてしないし、何が起こったのかわかりませんでした。
みっちゃんは、潮を吹いていたのです。

僕はすごい勢いで周り中が濡れていることに正直あわてました。
指を取り出して、びしょびしょがどのくらいの規模なのか、手探りで確認しようとしました。
僕の様子が変化したのに気づいたみっちゃんが上体を起こして僕を見ると、

「やだ、、、どうしよぅ。。」
「みっちゃん、これどうしたの?」

僕は

「身体の具合がどこかおかしいの?」

というニュアンスに近い気持ちで聞いたのですが、彼女はそうとは受け取らなかったようで、

「ほんとうにいじわる。。。ゆきちゃんが、、上手だからだよ・・・。」

つきあっている彼女とこんなに興奮しあったことはないし、「上手」という言葉がかみ合わなくて、事の次第を理解しようと一瞬考えているときに、今度はみっちゃんが、静かに獲物に近づく豹のしなやかさと動きで僕に迫っていて、

「恥ずかしいからあまり見ないで。だめ。」

と僕をやさしくベッドの方面へ押し戻して、僕はベッドの側面にもたれるような感じになりました。

なんとなくながら状況理解ができかけた僕は、彼女が迫ってきた勢いをそのまま利用して彼女をきつく抱きしめて、そしてベッドの上に協力して這い上がりました。

ベッドの脇から這い上がったので、ベッドに横たわった二人は、90度横向きになっています。
が、そんなことはお構いありません。

僕は彼女にもう一度キスをして、上になり、堅く激しく勃起しているちんぽを、彼女の股間に押し当てながら、その両足を広げてもらうように導く動きをしました。
みっちゃんは自然に任せる感じでしたが、ふと

「まって。」

と言いました。
ちょっとした空白の時間ですが、

(やっぱゴムつけなきゃだめだよね。)

と思ったとき、

「ゆきちゃん、今日がきっと最後だね。そうしないとね。」

と言って僕を見ていました。
その目は少し憂いを持っていましたが、やっぱり僕の大好きなみっちゃんの強い目でした。

「本当はいや。」
「うん。」
「だから、・・・ぃっぱぃエッチになって。」
「みっちゃんも。」
「でも、(ゴム)つけてくれなきゃだめだよ。」
「持ってなぃょ。。?」
「ベッドのとこに置いてあったの見たよ。あそこ。」
「ほんとだ・・これタダなの?」

ゴムは2枚あり、そのひとつを取り出そうとすると、

「つけてるところ、見せて。」

と言ってきたので、僕は躊躇することなく

「いいよ。」

と返しました。

でも、結局つけるのに失敗してしまって、ゴムが破れ、もう一枚を取り出そうとするときになんとなくちんぽが手持ち無沙汰だったので、

「みっちゃん、触っていて。」

とお願いしました。
彼女は

「こう?」

といいながらやさしくシゴいて(というかさすって)くれました。

「かたい。。やっぱり、大きくなったね。」

僕に話しかえるというより、ちんぽに話しかけているみたいな感じで、その姿がすごくかわいらしく見えました。

ゴムを取り出し、

「みっちゃんつけて。」

とお願いしてみると、少し戸惑ったようですがゴムを手にとって、二人で協力して、それを装着することができました。
彼女を倒し、正常位の状態に。

「入れていい?」

というと、みっちゃんがふざけ混じりに

「なにを?」

と聞くので、僕は耳元で

「ちんちん。」

とささやきました。
彼女の足を両方に広げ、その間に僕がおさまると、僕の目の前にはまるでおむつを替えるのを待っているような状態のみっちゃんがいて、その画は彼女の普段のイメージを逆転させるに十分すぎるほどショッキングな構図でした。

ぱっくりと開いた股間からは、さっき僕がビカビカにしたおまんこが目の前にあり、格好そのものも、見えているものも本来なら絶対にあり得ないと思わせるそれでした。

僕はさらに興奮しながら、鋭く突起した自分自身を彼女の股間に近づけて、

「ここ?(に入れればいいの?)」

と意地悪く聞こえるように言いました。

こくっと彼女がうなずき、また一歩近づけたあと、

「ここって?」

と迫り、再びうなずいた彼女に

「言って。」

というと、僕の首に手を回して精一杯僕に近づいた彼女が耳元で

「おまんこ・・。」

と小さくささやきました。

股間が完全に広げられているみっちゃんの、そのあまりにも無防備な姿は、やはり僕にとってはとても強い衝撃の映像でした。

「ゆきちゃん・・・今日だけだよ。だから・・・。」
「うん。」

そう言われたことと、その言葉のもつ意味を、僕はそのときあまり考えていなかったようです。

それは僕が恐れながらも疎欲と覚悟をしていたことで、むしろそうでなければ自然が破壊されるようなじんわりした恐怖が未来にあるかもしれないことを、想像していたからかもしれません。

それより僕は、彼女が初めてではないことが明白であることと、今まで誰かが、こんなに恥ずかしいみっちゃんの姿を見たことがあるののだ思う気持に、今更ながらに揺れていました。

みっちゃんがこんなに大またを広げることがあるのかと思うと、嫉妬に狂いそうになります。

その気持と光景は、頭の中に深く焼きついていて、今でも時々それがフラッシュバックします。
これだけ月日がたった今でも不思議と色あせていません。

右手で慎重に自分のちんぽを、その股間の付け根に導き、クリトリスの先に裏スジを軽く押し当てて、ゆっくりと下ろしていきながら、力をこめていきます。

「い入れるよ。」

みっちゃん対して「入れる」という表現が初めてだったことが、またしても僕を興奮させました。
右手に誘導された僕のちんぽが、おまんこの位置を探し当てると、僕はみっちゃんの顔をみながら、ゆっくりと挿入しました。

「あんっ!クッ!」

みっちゃんの体が首元を中心として一瞬エビ反りのように後方にしなって、次の瞬間に息を吸い込む呼吸音が聞こえました。

入れた瞬間、入り口の狭い扉をこじ開ける刺激がちんぽの付け根を駆け抜けました。
そしてみっちゃんが思わず漏らした声は、さっきまでのそれとは全く違う異質の音量と音色で、声とともにのけぞる時に見えたあごの裏側とその美しいラインが放つ刺激に、思わずイキそうになってしまいました。

いきなり射精しないように気をつけながら更に奥を目指します。
僕のちんぽと、みっちゃんのおまんこはぴったりとフィットしていて、中のほうでも絡みつくような感覚でした。
僕は、プラスのドライバーでネジを押し込むような慎重さと力強さでゆっくりとチンポを押し込みました。
激しい刺激が収まり、ゆっくり腰を動かすと、

(クチュ・・・クチュ・・・。)

絡み付く股間から悩ましい粘着音が聞こえてきて、それに呼応するように

「あン・・・・あン・・・。」

とみっちゃんの吐息が。。

「みっちゃん、、入ってるよ・・・。入ってる。どう?」
「あ、っうん・・・ゆきちゃんのが、、、入ってる。。ぃぃ・・・っ。」

いいという言葉にも嫉妬に近いものを感じて、僕は少しずつ腰の動きを早めていきました。

(「いいっ」って他の時にも言っていたのか?)

僕はその言葉をもっと聞きたくて、ぐわんぐわんという感じのスイングで腰を押し込みながら、

「どう?どう?どう?」

と問い詰めます。

「ああーっあ、あんぃぃよ。ゆきちゃん、、、いい、、ああん」
「みっちゃん、ハァどぉ?こぉ?ハァハァハァ・・。」

夢中で腰を動かしていると、みっちゃんが僕の右腕をつかんで、握りつぶすみたいな力を込めてきました。

みっちゃんの動作と、喘ぎ声は、言葉を失っていく。。

「ハァハァああっあんっあぁっああっあんっ・・・。」

「あんっ」という声と唇の動きがとても可愛らしく見えました。
時々目を開けたりするものの、視点はあまり定まらない感じで、僕のチンポが奥をつくたびに、目をつぶって少し顔をしかめながら、あんぅと声をあげました。

女性が感じているとき、どうしても眉をしかめるタイミングがありますが、人によってその表情は美醜に二分されると思います。
僕の彼女はどちらかというと本当に苦々しい表情になってしまっていたのですが、みっちゃんのそれは、悩ましい美しさでした。
それが僕を感動させました。

(みっちゃんって、どんなときも本当に可愛い。)

と。

僕はみっちゃんのおまんこの穴の中のあちこちを徹底的に突くイメージで、腰をラウンドさせたり、スピードを変えたりしました。

特に、みっちゃんの下腹部めがけて激しく突きながら、その部分に手を押し当てると、内部から表面にチンポの衝撃や形が浮かび上がるような感触があり、僕はその感覚を楽しみました。

「ハァハァハァ・・・。」

激しさを倍増させると、

「ああっ!ああんっああぅあん・・・。」

と呼応し、僕は彼女の口をふさぐように夢中でキスをしたり、おっぱいをわしづかみにしたりしながら、腰を振りつづけました。

(もっと奥へ。)

彼女の脚を、僕の腰に絡むようなところまであげたりすると、やがて彼女の脚は、僕が何もしなくても僕の傍らの高い位置でぶらぶらと浮遊しました。

(なんて姿なんだろう。みっちゃん!みっちゃん!すごいょ・・・!もっと奥に入れたい!もっと声を出していいよ。エッチになって。)

そんな思い。
言葉にはうまく出てこなくて

「みっちゃん・・・ハァハァハァ。」

と繰り返しています。

「も・・・ああーっぅぅんああっ・・。」

どのくらい夢中で突きまくったでしょう。
みっちゃんが

「ああっだめ・・もう・・・ムリ・・ああんアンアン。ゆきちゃん・・・!だめ、、、おかしくなっちゃう。。あっあっ」
「みっちゃ・・みっちゃん、気持いい?」
「ああんうんうん。」
「言って・・教えて・・。」
「うんきも・・ちいいよアンあん。」
「ハァもっと教えて・・ハァハァハァ、、入ってるの。」
「んんっゆきちゃ・・ちんち・・んぁぁ・・・きも・・いいよ。」
「もう、、、出ちゃいそう!!」
「ぁたしも・・・!・・ん・・でちゃぅ・・・。いって、ゆきちゃんああっいっていいよっ。」
「いいの・・?ハァハァアアアぁ!ハァハァあ・・い、いくよっ。」
「ぃぃよああっアンきてっ。」
「(「きてっ」!?もう、悩ましすぎー!)ああぁぁっぁいくっ!」
「きてっ。」

(どぴゅっ!どぴゅっ!どぴゅーっ!)

ずうっと正常位のままでしたが、激しく逝きました。

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