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後輩との体験 その4

  • Posted by: moe
  • 2012年7月18日 08:52
  • その他

後輩との体験 その3続き

またもやエロ漫画からしょうも無い知識を得た当時の俺は、「貧乳でもパイズリできる方法」を実践しようと試みます。
マジで馬鹿でした。

まだ本番もしてない彼女に行き成りパイズリを求めるんですからね。
まぁその所為で偉いことになってしまうんですが。

とりあえずちょっとだけでも寝ておきます。

まゆみ「ひどいよぉ・・・気が遠くなって来ちゃったよ・・・。」

確かにそうかもしれない。
俺だってイった直後に刺激され続けたらこそばゆいし、変な感覚で狂いそうになる。

余談だけど友人から聞いた話で、女の子でも【イった後攻めると続けざまに何度も絶頂を迎える人】と、【イクと急激に冷めて何やっても感じなくなる人】がいるらしい。
当時はそんなことまで頭回らなかったし、彼女がイったらそこで行為をやめていたので。
まゆみがどっちかはわからないですが・・・。

「ごめんって!ワザとじゃないんだよ」

体育座りみたいな格好で拗ねてる彼女に向かって言う。
本気でワザとやったわけではないので謝りつつ彼女の機嫌を戻そうとする。

まゆみ「あ~・・・もう恥ずかしくて死んじゃう・・・。」
俺「すごく可愛かったよ?」
まゆみ「あ~~~・・・。」
俺「いつもの仕返しですよ仕返し!」

「も~・・・。」

と言いながら傍に座る俺に抱きついてくる彼女。
どうやら機嫌は少し戻ったみたいだ。
正直やりすぎた感があったので心配した。

「元気なってる・・・(笑)」

家着として使ってる薄手のスウェットでは勃起は隠せない。
クンニで興奮しまくりだった俺はギンギンに起立していた。
興奮しすぎて性欲全開になっていたため、もっこり具合を隠そうとせずにワザと彼女に見せ付ける形で抱き合った。

彼女の手をそっと握り、硬く起立した股間に導く。
そのまま軽く擦りキスをして手を離す。

「んっ・・・。」

舌を絡めながら彼女は手を動かし・・・ゆっくりゆっくり俺を刺激する。
いつもならもどかしい愛撫に身を委ね、彼女を感じながら目を閉じるのだが。
今日はクンニの刺激からか興奮状態が凄かった。
それだけじゃ物足りない・・・もっと気持ちいいことしたいと思ってしまった。

舌を絡ませながらスウェットに手をかけ、ゆっくりとソレを下ろし起立した欲望の塊を彼女の目に晒す。

「直接お願い・・・。」

そういって彼女の手を肉棒に導き、直接触らせる。
少しひんやりした小さい手・・・明らかに自分のソレとは違う感触に胸が高鳴る。

「そのまま触って。」

彼女の手の上から肉棒を握り、彼女の手を使いながら自慰をした。
そのまま舌を絡ませ、彼女の唾液を飲む。

そっと手を離し彼女の胸をさすりながら

「続けて。」

と催促をする。
最初はぎこちなく擦っていただけだけど、段々と慣れてきたのか擦る指の動きがシャープになる。

「ぁっ・・・ん・・・。」

自分で刺激するのと差ほど変わらない動きだが、彼女にしてもらってると言うことが興奮を掻き立て快感が鋭く増していく。

既に硬くなった乳首を軽く撫でると

「んむっ・・・むぐっ。」

と舌を絡ませながら彼女は声を漏らす。
そのまま両手で彼女の胸をムニュムニュと触り、一人で快感に浸る。
既に肉棒の先端からは先走った露が漏れ、ぬちゃぬちゅといやらしい音をたてている。

「ん・・・気持ちいいよ。」

繋いだ唇をそっと離し、彼女を見つめる。

まゆみ「あふ・・・ほんと?気持ちいい?」
「うん。すごいよ、自分でしてるのとは全然違う。」
まゆみ「ほんとに~?(笑)」
「うんうん だから―――。」

そろそろイっちゃいそうだから口でして欲しいと言おうとした時、彼女は俺によりかかってきた。
そのまま押されて両手を後ろにつき体を支える。

まゆみは

「へへっ♪」

と可愛く笑うと甘えるかのように首筋にキスをしてくる。
そのまま遠慮がちに舌でペロペロと首を舐めてくる。
気持ちよすぎて気が飛びそうだ。

両手を後ろに付き半分体を傾かせて座る俺の右側に、よりそうように体を密着させ、首を舐める彼女。
そして

「自分ではどうやるの?」

とトンでもないことを聞いてくる。

俺「は?いきなり何を言うんですか?」
まゆみ「ん?だってどうやって触ればいいかよくわからないんだもん・・・。」
俺 「いや・・・今のでいいよ?十分気持ちいいし。」
まゆみ「だ~めっ!勉強するのっ!練習するのっ!」

何だかよくわからないが負けず嫌いな彼女は下手だと思われるのが嫌らしい。
かなり恥ずかしかったが、既にエロエロモード全開まっしぐらだった俺は普通にオナニーを見せた(マジで

俺 「こんな感じで触るんだけど・・・。」
まゆみ 「うん、わかった。こんな感じでやればいいんだね?」
俺 「まぁ・・・そうかもしれないけど・・・。」
まゆみ 「ん?」
俺 「なんでもない・・・。」
「じゃあやってみますっ!」

と意気揚々に肉棒を擦る彼女。
何だが色々と間違ってる展開な気がするけど、気持ちいいからまぁいいか・・・。

自分の一番気持ちがいい手の動きを伝授したことにより、対俺用では最強クラスの威力になった彼女の手コキ。
ぬちゅぬちゅと丁寧に擦り上げ、

「こうかな?・・・こう・・・ん?・・・いやこう・・・あれ?」

と自分の世界に入ってる彼女。
恥ずかしい話・・・自分は仮性包茎なので皮の扱いに困ったようです。

「もう少し強く握ればいいよ・・・。」

と仮性と言うことに内心落ち込みつつアドバイス。

「ぁ!・・・ぉぉっ!ほんとだ!これでいい!?」

と嬉しそうに手コキする彼女。

「うんうん、気持ちいいよ そろそろ――。」

口でして欲しいな、と言おうとするも

「へへっ♪」

と恥ずかしそうに笑いキスをしてくる。
そのまま舌を絡ませ・・・濃厚なキスを交わし、彼女の口は再度首へ流れる。
先ほど俺がした首攻めが気に入ったのだろうか?
自分が気持ちいいなら相手も気持ちいいだろう的な発想だと思うけど、ペロペロを首をなめ、肩も丁寧にチロチロなめてくる。
何を思ったかそのまま顔を下げていき、乳首の周りをチロチロ舐めだした。

「あっ!」

突然の刺激に思わず声を出してしまう。

「ん?ごめん痛かった?」

と彼女はシュンとした表情で見上げてくる。

「え・・・いやびっくりしただけ・・・そこダメかも・・・。」

と今まで知らなかった乳首の気持ちよさに気づく。

「男の人でもココ気持ちいいの?(笑)」

と目を輝かせて聞いてくる彼女。

「うん・・・そうみたい。」
「そっか~(笑)あは♪面白いね!」

とチロチロを再開。
先ほど自分がやられていたように、焦らしながら回りだけ丁寧にチロチロ舐める。
確かにこりゃきっつい・・・気持ちいいけど寸止めされた気持ちよさだ。

そう思ってる矢先に乳首に舌が走る。

「あんぅ!」

マジ情け無いけど・・・女の子みたいな喘ぎ声をあげてしまった。
それを聞いた彼女は

「へ?(笑)」

とびっくりしたように笑い

「何か女の子みたいだよ~?かわいいね~ココが気持ちいいのかなぁ~?♪」

と乳首をチロチロ開始。
正直恥ずかしくて死ぬかと思った。
もう声は出すまい!と必死で噛み殺すも、チロチロと舐められる度に

「あっ・・・はぁ・・・んんぅ・・・。」

と情け無い声を連発。
それが完全に彼女のスイッチを入れてしまった。

「あはは♪すご~いほんと女の子だっ!おもしろーい!」

と嬉々とした表情でキスをしてくる彼女。
そのまま乳首を再度舐めだします。

乳首攻めで感じまくってしまい・・・肉棒は馬鹿みたいにビクンビクンはねまわりました。
既に乳首に夢中になってる彼女は手コキを中断していましたが・・・彼女は跳ねる肉棒に気づき、

「すごい~!気持ちいいの?気持ちいいの~?♪」

と小悪魔スマイルで聞いてきます。

「はい・・・。」

と素直に答えると彼女は満足そうに

「ふふ~ん♪」

と微笑んだ後、手コキも開始します。
乳首攻めと手コキを同時にされ、ありえない快感に一気に絶頂を迎えてしまいます。

「あっ!ダメ!だめだって!」

彼女は耳を傾けずに只管乳首をチロチロしています。
ぬちゅぬちゅと肉棒からはいやらしい音が聞こえ

「んっ!!!!」

我慢することも出来ずにそのまま欲望を吐き出しました。
びゅくびゅくと吐き出された精液は・・・彼女の手を汚していきました。

「え!?」

と驚く彼女・・・。

「あ・・・ごめん・・・。」

と本能的に謝ってしまいました。

「え?・・・あ・・・ううん、ちょっとびっくりしただけ(笑)」

と肉棒を握った手を見つめる彼女。
そのまま左手でティッシュを取り、綺麗に拭いてくれます。
自分の手も拭き終わると

「気持ちよかった?」

と抱きついてキスをしてきます。
その後二人とも服を着て、談笑モードに移りますが、イチャイチャしてるウチに再度元気を取り戻す我が愚息。

「ごめん・・・もう一回・・・だめ?」

と彼女に懇願してみると

「今日はえっちぃですね~?(笑)」

と勝ち誇ったかのような小悪魔スマイルでいきり立った愚息を触る。
俺はまゆみの服に手をかけ脱がしていく。

ほんとはそのまま押し倒して本番に持ち込みたいとこなのですが。
実は前回のフェラ事件の後に1度挿入を試みたのですが。

彼女は背が低いし体も小さいので穴も小さい というフルスペックぶりで、少し入れただけで激しく痛がり・・・マジ泣きするので・・・これでは本番は無理だと言うことになり

「慣れるまで徐々にやっていこう。」

と二人で決めていたのです。
かなりのエロぶりを発揮している彼女ですが、挿入しようとすると本気で嫌がって泣くんですよ。
なのでこの話の時点では本番は厳禁でして。

「今度は舐めて欲しい。」

先ほどは手でしてもらったのでフェラを催促します。

「もぅ・・・ほんとにえっちぃんだから・・・。」

そういって躊躇いなく口をつけ、にゅると心地よい快感が体に走る。

「ん・・・。」

一度出して敏感になっている肉棒は刺激がいつもより強く感じられる。

ちゅぅちゅちゅ

軽く吸いながら舌で亀頭をチロチロなめてくる。

じゅるちゅぷじゅる

ゆっくり目に頭を上下させて刺激を繰り返す。
前回より上手くなってる?
明らかにフェラが上手くなっていたんですよ。
あんまり歯も当たらないし。

俺「何か上手くなってない?」
まゆみ「え?ほんとに?」

まゆみは口を離し、嬉しそうな顔で俺を見上げて

「へへ♪ちょっと勉強してみたの(笑)」

と恥ずかしそうに言う。
勉強ってどこでするんだよ・・・ものすごい疑問に思い問い詰めます。

まゆみ「え?・・・いや・・・それは内緒(笑)」
俺「内緒って・・・まさか浮気とか・・・してませんよね?」
まゆみ「ええっ!?違う違う!浮気なんてしてないよっ!」
俺「そうか・・・それならいいんだけど・・・。」
まゆみ「だいたい学校じゃ帰るまで毎日一緒にいるんだし・・・。」
俺「あーそうか!そりゃ無理だな浮気なんて。」
まゆみ「そうだよぉ~・・・浮気しようなんて思っても無いよ~。」
俺「ごめんって・・・でもびっくりするくらいの変わりようで・・・ついさ(笑)」

些細なことで疑う俺も馬鹿ですが・・・それにしてもスゴイ変わりようだったんです。
前回のフェラ編では敢えて書いてないですが・・・実際は血が滲むくらい噛まれまくりました。
あの晩は湯船で奇声をあげたのを鮮明に覚えてます。
しかし今度は歯が全然当たらず、『舐める』だけの前回とは違い『フェラチオ』になっていたんですね。

まゆみ「いいですよぉ~・・・いいですよぉ~・・・。」
俺「いじけるなって・・・ほめてるんだよ、きっと。」
まゆみ「むぅ~・・・きっとって何さ~。」
俺「まぁまぁ・・・でも本当どうやって勉強すんだよ・・・。」
まゆみ「え?・・・だからそれは内緒だってば!」
俺「エロビデオとかで勉強するわけないしなー。」
まゆみ「そんなの持ってないよ・・・。」
俺「エロ本でもなさそうだし・・・。」
まゆみ「え・・・?」
俺「ん?」

何故か挙動不審になる彼女。

俺「エロ本でもなさそうだし・・・?」
まゆみ「・・・。」
俺「・・・。」

すごく挙動不審になる彼女。

俺「エロ本・・・。」
まゆみ「・・・。」
俺「・・・。」
まゆみ「だから内緒だってば・・・。」
俺「エロ本なんですね・・・まゆみ先生・・・。」
まゆみ「うぅ・・・内緒だってば・・・。」
俺「意外すぎる勉強法だな・・・。」
まゆみ「だってだってだって!おねぇちゃんが見ろって言うんだもん~!そんな責めなくてもいいでしょ~~!」
俺「なるほど・・・そういえば姉貴いたな。」
まゆみ「うぅぅ・・・だって~・・・。」
俺「しかしエロ本とは・・・レベル高いな・・・まゆみの姉貴。」
まゆみ「エロ本じゃないよっ!少女漫画だよ少女漫画っ!違うもん違うもん!」
俺「少女漫画ってエロいの?俺読んだことないから知らんけど・・・。」
まゆみ「え?・・・えっと、中には結構過激なのもあるよ?・・・」
俺「そうなんだ・・・それは意外だな・・・。」
まゆみ「うん・・・後はおねぇちゃんが色々教えてくれて・・・。」
まゆみ「それに友達同士だってそうゆー話するから、色々勉強になるんだよ。」
俺「なるほどなぁ・・・それは疑って悪かった・・・ごめんな。」
まゆみ「え?・・・ううん、いいよぉ~気にして無いよー。」

ちょっとうろ覚えなので脳内変換まざってますが、大体こんな会話をして続きに入ります。

間があいたけど、目の前には下着姿のまゆみがあったため、俺の欲望は萎えることなく起立していました。

ちゅちゅるちゅぷ

やはり前回とは比較にならないほどスゴイ・・・まゆみの姉貴と友達に心から感謝の気持ちを捧げたい。

「んっ・・・ちゅ・・・ちゅる・・・ふぁ・・・ちゅ。」

ゆっくりと丁寧に舐めあげる彼女。
ここであることを思いつく。
エロ本で思い出したしょうもない知識だ。

「なぁなぁ、ちょっとやってもらいたいことがあるんだけど。」
ちゅぅ・・・と口を離し

「何~?」

と答える彼女。

「これもすごい気持ちいいんだけど、面白いこと思いついたからやってみたい。」

とwktk気分でブラを脱がす。

「え?え?何なに?おもしろいの?」

彼女は不思議そうな顔で俺を見ている。
そして勉強とかで使ってた机の椅子に座り、彼女を前に膝立ちで座らせる。

「えっと・・・どうすればいいの?」

と困った顔で俺を見上げる彼女に

「おっぱいでして欲しい。」

とありえないことを告げる俺。

「え!?ええええええええええええ!?」

と驚きの声をあげると思ったのだが

「うん?どうすればいいの?」

と冷静に答える彼女。
日ごろ部活で鍛えてるおかげなのか・・・羞恥心に対する耐性は半端ないようだ。
微乳でのパイズリ・・・そんなんできねーよ!と思うでしょう。
あるのです、あるのですよ・・・擬似的にパイズリ状態を作り出す方法が・・・。
まゆみの場合は貧乳といっても少しはある方だったので辛うじて可能だっただけかもしれませんが・・・。

俺「ちょっと前かがみになって。」
まゆみ「うん?」
俺「そのままいてね。」

まゆみの腕をとり、両脇からぎゅっと胸をよせさせる。

まゆみ「これでいいの?」
俺「そうそう、そのまま挟んで。」
まゆみ「うん、すごい恥ずかしいけど・・・。」
俺「まぁまぁ・・・試してみたいだけだからちょっと我慢して(笑)」

と宥める。
正直・・・まゆみの胸じゃパイズリは不可能なのでただの実験だ。

ふにゅとまゆみの胸が当たる。
確かに柔らかくて気持ちいいかもしれない。

「そのまま胸を動かしてみて。」

「こぉ?」

と腕を使い胸をふにゅふにゅ変形させて刺激をする。
俺は左手で自分のモノを固定させ、まゆみの胸から外れないようにする。

「んっ・・・いい・・・かも。」

確かにフェラや手コキに比べたら拙い刺激かもしれないが。
微乳フェチな俺には目からの刺激がスゴイ。

まゆみがふにゅふにゅと一生懸命胸を押してる姿が興奮を誘い。
ただの実験のつもりが段々と感じてきてしまう。

「あ、なんか濡れてきた(笑)」

と彼女が笑いながら見つめてくる。
あーやばい・・・ちょっといいかもこれ・・・てゆーか大分いいかも・・・。

ふにゅふにゅと刺激を繰り返すうちに、先走った露でまゆみの胸が濡れていく。
ふにゅぬちゅふにゅといやらしい音が聞こえ出した。

「あっ・・・それいいかも・・・きもちいい。」

と冗談で始めた行為におぼれてしまってきた。
濡れていたらもっと気持ちいいんじゃないかな?と思い

「あ、ちょっとだけ舐めて?」

とお願いしてみる。

まゆみ「うん?これはもういいの?」
俺「いやハマったかも・・・じゃなくて、ちょっと舐めて濡らしてみて。」
まゆみ「何かえっちぃこといってるぅ・・・。」
俺「いーのっ、お願いしますよ~。」
まゆみ「もぅ・・・しゅけべ(笑)」

にゅるっと鋭い快感が襲う。
ちゅぷじゅぷちゅと丁寧に舐めるまゆみ・・・やばい気持ちよすぎてイキそうになってきた。

「もういいよ、そのまま唾つけて濡らして。」

と変態的なお願いをし

「これでいい?もっと?」

と完全に染められてしまった元清楚な小動物。

「いいよ、じゃあ胸でお願い。」

とすっかりお気に入りになってしまった元実験な擬似パイズリ。

ふにゅぬちゅふにゅぬちゃといやらしい音をたてながら胸に埋もれていく肉棒。

「あっ・・・すごい・・・。」

濡れながらふにゅふにゅと形を変えていくまゆみの胸。
目からの刺激と濡れたことにより鋭くなった快感がいきり立つ肉棒を包む。

まゆみ「ん?気持ちいいの?」

ふにゅふにゅ

俺「んっ・・・うん・・・すごい・・・かも。」

ふにゅぬちゅ

まゆみ「へ~♪ そっかそっか(笑)」

ふにゅふにゅふにゅふにゅ

激しさを増す擬似パイズリ。

俺「あっ・・・ダメ!だめだって!」

ふにゅぬちゅふにゅふにゅ

まゆみ「気持ちよくなっちゃった~?(笑)」

ぬちゃふにゅふにゅぬちゅ

加速する刺激・・・そして小ぶりで可愛い筈なのに濡れて妖艶に見えるまゆみの胸。
俺を見上げる小悪魔な笑顔。

ふにゅふにゅぬちゃふに

ただ胸で挟まれてるだけ・・・本物のパイズリのように激しく谷間でしごかれてるわけでもないのに。
小さな胸でふにゅふにゅと挟まれてるだけなのに―――。

まゆみ「もうちょっと強い方がいい~?(笑)」

ふにゅふにゅふにゅぬちゃ

俺「いや・・・それはマズイから・・・。」

むにゅむにゅむにゅ

小さい胸に肉棒が食い込む。

「あっ・・・ダメ!!それは・・・あっ。」

まゆみ「だ~め♪今日は一回負けちゃってるもんー。」

むにゅむにゅぬちゃむにゅ

まゆみ「だから引き分けなんだもんー。」

むにゅむにゅぬちゃ

「あっ・・・はぁっ・・・やばっダメだって!出そっ。」
まゆみ「だからもう一回勝たないとダメなんだよ~?♪」

むにゅむにゅぬちゃぬちゃ

「はっ・・・やばい・・・よ・・・まってこのままいったら・・・」

このまま出したら大変なことになる。
けど左手は言うことを聞かない。
強くなる刺激にあわせて左手で肉棒を動かし、まゆみの胸にこすりつける。

まゆみ「だからもう一回勝っちゃうんだよぉ(笑)ね~?♪」

むぎゅむぎゅむぎゅ

「あっ・・・んっ!!!」

突然強く挟まれ、辛うじて保っていた理性は失われる。

むぎゅ――――。

左手は勝手に動き・・・まゆみの谷間に肉棒を擦り付けた。

「っ!!!!!!!」

びゅくびゅくびゅく

まゆみの胸に欲望は吐き出されていく。

びゅるびゅくびゅる

まゆみ「うぅ・・・こんなに出るとは思わなかった・・・(笑)」

顔を斜め上に向けながら目を瞑って笑っている。

二回目ということもあり、辛うじて顔にかからなかったのが幸いだが、まゆみの首、胸は吐き出された精液によって汚されていた。

「ごめん・・・。」

言いながらティッシュでまゆみを拭いていく。

まゆみ「いいよ~楽しかったし(笑)」
まゆみ「ちょっとびっくりしたけど・・・引き分けのまま終わるわけにはいきませんからね~♪」

と持参したカバンからボディシートを出して首と胸を拭いている。

「はい。」

と俺にも一枚よこし

「汗かいてるからふきなよ(笑)」

と微笑みながら言う。
確かビオレか何かのパウダーシートだった気がするけど・・・Banだったかな・・・。
まぁそんな細かいことはどうでもいいですねww

勝ちとか負けとか照れ隠しで使っていた表現なんですが、それが結構気に入ったらしく、彼女と付き合ってる間はずっと言ってました。

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