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妻の友達

子供の親の集まりも困ったものだ。
不満を言ったり自慢をしたり、一番の話題はSEXの事らしい。

それを妻が時々教えてくれる。
謙遜しているのか本当なのか一番愚痴の多い奥さんは私のタイプ久美さん。

それならば人助けを兼ねて久美さんを抱けるのならと計画をした。
そして我が家に迎え入れることに成功した。
話をしながらわざと妻とイチャイチャして刺激を与えておいて何気なく久美さんの旦那の話題などを織り込み、自分の自慢話を聞かせ興味を与えておいて妻が席を外した隙にジャブを少し打っておいた。
そして帰り際に

「久美さんって素敵ですね・・今日でファンになってしまいました。」

と耳打ちし、お尻をそっと撫ぜ耳に唇を這わせると身震いをしてウットリとした目で私を見つめ

「嬉しいわ、何年振りかしら・・・。」

と言いキスを帰してくれた。
そして二日目、計画どうりに道でばったり会いドライブに誘うことに成功した。
車の中では久美さんの手を握り言葉攻めでウットリさせ、そのままモーテルに入ったが躊躇する事無く部屋までついてきてくれた。
料金を払いお風呂に湯を張り落ち着くと強く抱き合い唇を吸い続けそのままベットに傾れこんで全身を弄りあった。

「アア~あの時から・・抱いて欲しかったノ・・。めちゃくちゃにして・・・。奥さんと同じように愛して・・だいて・・。」

俺の作戦は成功した。
抱き合いながら服を脱がせあい、そのままお風呂に入り簡単に体を洗い先ず湯船の淵に座り俺のペニスをしゃぶらせた。
そして淵に手をつかせ後ろを向かせ愛液が溢れ出てるオマンコにバックで挿入したが動かず

「久美さんの生理は何時?」

やさしく聞くと腰を振り振り

「妊娠の心配をしなければいけないから・・・オ・シ・エ・テ・・・。久美さんの体が・・心配だから・・。」

言葉で優しさの演出に成功した。

「妊娠の心配が無ければ中が良いが・・・。もし心配ならお口と顔とお腹と、何所が良い・・?心配ないから・・好きなところに出して。早くチョウダイ・・ウゴイテ・・。」

完全に優位にたった俺はあらゆる体位で久美を苛めてやった。
それにより久美は何度も何度も絶頂を迎えオマンコの奥深く俺の精子を受け止め痙攣して果てた。
俺の虜になった久美は時々俺を誘っては欲求不満を解消している。
久美は想像以上に良い感度の体をしている。
旦那の気持ちがわからない・・・。

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