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祐クンの性春 その2

祐クンの性春 その1続き

そして月日が流れ2年がたちました。
ますます祐クンはカッコよくなっちゃって。
私も18歳に。

祐クンが高校入ったらお祝いに童貞をいただこうと思ってたんだけど、クラスの女の子の誘惑がすごいらしくて。

高校まで待ってたら誰かに横取りされそうなので予定を早めることに。
時々、手コキの時に私の体をさわろうとしてきたんだけど、まだダメっておあずけにしてた。

クラスの子にゴムももらったし。
いろいろ話も聞いたから情報もゲットできたし。
よしっ!

「ねえ、祐クン。エッチってしてみたい?」
「うん、したい。」
「じゃあ、今日してみようか。」
「うん、するっ。」

よし、さすが男の子。
食いつきいいぞー。
実は私も初めてなので緊張してんだけど。

まずは祐クンを裸にして・・・。
私も服を脱ぐことに。

いやー、何?
この緊張感は。
いざエッチってなるとドキドキするわ。

私も制服を脱いでブラとパンツ姿に。
いやん、もう祐クンのおちんちんおっきい。

ブラを外した。
祐クンの目線がつきささるよう。
どう?
これがCカップのおっぱいよ。
ああ、Eくらい欲しかったな。

続けてパンツ・・・。
ああ、手が震えるっ。
でもそれが祐クンにわかっちゃうと恥ずかしいし。
もう、どうしよ・・・。

とにかく、私も頑張って脱ぎました。
祐クンも私も全裸です。
いやー、前々から想像はしてたけどやっぱドキドキするわ。
でも年上の私がリードしなければ。

「祐クン、おいで。」

私はベットの上から手まねきした。
祐クンは飛ぶように上がってきました。

かなり興奮してるみたい。
こんな祐クン見るの初めて。
やっぱ男の子なのね。

少し落ち着かせて、お互い向かい合って立ちヒザになって。
祐クンの上を向いたのがお腹の下にツンツンと当たります。
ああドキドキ。

まずはキス。
これは手コキの時に何度もしてるから慣れたもん。
続いておっぱいさわってきた。
これは緊張した。

うう、冷静でいられない。
初めて自分のおっぱいに他人の手の感触。
思わず震えがきました。
でも乳首は気持ちよかった。

そして祐クンの手が下に下に・・・。
ああ、毛のところまできた。

その下はちょっと待ってっ。まだ心の準備が・・・。
と考える間もなく、偶然クリちゃんに指が。

「うっ。」

私としたことが。
声出ちゃった。
ああ、でも気持ちいい。
もう座っちゃおう。

祐クンは私の足を開いてアソコを見ようとした。
ちょ、それは待って。
それはまだ無理。

と考える間もなくインリンみたいなM字開脚に。
ぎゃー、見ないでっ。
恥ずかしい。
それは予想外。
私、思わず手で顔をかくしちゃった。

「濡れてる・・・。」

えっっ?
祐クン何ていった今?

「すごい、お尻のほうまで濡れてる。」

そんなこと言っちゃいやあぁ。
やめてぇえ。
どうもその言葉でますます濡れてしまったらしい。
私って変態。

「ねえ、早くエッチしたい。」
「待って・・・。」

待って、祐クン。
そんなにがっついちゃダメ。
私にも心の準備くらいさせて。

「ねえ、ちょっと指入れてみてくれない?」
「え?いいの?」
「いいよ。祐クンの指を入れてみて。」

指なら私もオナニーで入れてるから大丈夫。
祐クンの指がゆっくりと入ってきた。

うおおっ。
これは気持ちいい。
やば、イっちゃうかもしれない・・・。
早めに祐クンのおちんちんを入れなければ。

「ゆ、祐クン・・・もうしようか。」
「うん!」

おちんちんにゴムつけて、私は横になった。
祐クンが私のアソコに自分のを入れようしてきた。
ひえぇー、こんな太いの入るの?

ぐぐっ・・・。
い、痛い!!
ちょっとこんなに痛いの?

「いたたたたたっ!!痛い!」
「え?お姉ちゃん初めてなの?」

こら、初めてが痛いってこと何で知ってんだ?
私はそんなこと教えたおぼえはないぞ。
まあ、そんなことくらいクラスの男子と話してるか。

「ちょ、ちょっと待ってね。」

私は深呼吸した。

「いいよ。もう一回。ゆっくりね。」
「うん。」

こ、こら。
ゆっくりって言ったろうが。
それじゃさっきと同じだって。

「いたたた!!痛い。」
「やめる?」

え・・・?
いや、そんな気を使ってもらわなくてもいいんだけど。
私は覚悟を決めた。

「いいよ。グッと入れてみて。」
「うん。じゃあ、やさしくするから。」

祐クンが気づかってくれた。
うれしいっ。

何とか、何とか祐クンのが私の中に入りました。

「はあー、祐クンのがやっと入った。」
「お姉ちゃん、ありがとう。」

やったー。
その言葉がうれしいの。
祐クンに青春ささげた甲斐があったってもの。
祐クンの性春(?)も私がいただいてるけど。

祐クンが腰を動かし始めた。
いた、痛たたたっ。
動かさないで。
まだ痛いんだから。

「あ、あああっ。」

祐クンが小刻みに震えてる。
え、イっちゃったの?
まあ、そんなもんだよね。
今の今まで童貞だったんだし。

やっと儀式が終わったあー。
祐クンおめでとう。
私も処女とお別れできました。

さて、問題はこれからよ。
祐クンも女を知ってしまった以上、今までのようには行かない。

新しい女を開拓したくなるに決まってる。
そんなの絶対イヤ。

さて、それからというもの祐クンとのエッチもマンネリ化してきて、何か新しい刺激を・・・という空気になってきた。

危険な空気よね。
祐クンもクラスの女の子に全然手を出さないから怪しいって。
私の存在もちょっとバレかかってるらしいし。

そんなことでいろいろ悩んでたら祐クンからすんごい要求が。

「オナニー見せて。」

えっ?
えっ?
なんつった?
今。
私のオナニー見せろだと?

マジかよ。
私は18歳の乙女だぞ。
そんな恥ずかしいことできるわけないじゃん。
いくら祐クンの頼みでも。

「ねえ、見せてよ。いいじゃん。いいじゃん。」

もう、しゃあないなあ。
そのいいじゃん100回攻撃やめてよ。
弱いんだから。

まあねえ、別にオナニーしたことないわけじゃないし。
覚悟を決めて見せてあげることにした。

「じゃあ、見せるよ。いい?でも一回だけよ。」
「うん。うん。」

私は祐クンの前で下着姿になった。
は、初体験の時より緊張するわ。
マジで。
こんなに緊張すること今までなかった。

さて、どうしよう。
そうだ。
とりあえずブラ取って胸さわらなきゃ。

モミモミ・・・。
やだ、何でこんなに気持ちいいの。
やっぱ祐クンが見てるから?
それともやっぱ私って変態なの?

下着の中がヌルヌルになってきた。

「ねえ、座って。M字ー。」

え?
またM字開脚?
そんな。
濡れてんのバレるっ。
と思いながらも祐クンの言うとおりのカッコに。

「あ、シミが。」

ほら、やっぱり。
これだからイヤだったの。
もう、恥ずかしい。
私はパンツの上からアソコをさわった。

うぐぐっ・・・。
何て気持ちいいの。
こんなの初めて。
これクセになったらどうしよう。
しゃれになんない。

「はあ、はあ。」

私はパンツの中に手を入れた。
ア、アソコが熱いっ!

ぬぐぐうっっ!!
やばい、もうイキそう。
ちょっと手を休めなければ。

「パンツ脱いでよ。」

何?
目の前でパンツ脱げだと?
そんなこと18歳の女の子にさせるつもりか?
でも祐クンの頼みだと聞いてしまう自分が憎い・・・。

スルスルっ。

「ごくっ。」

あ、祐クンたらツバ飲み込んだな。
やばいなあ。何でこんなに感じるんだ?
変な汗かいてきたじゃん。

「わあ。」

わあって言うな。
わあって。
何がわあなんだ?

「すごい濡れてる・・・。」

そりゃあね。
感じると女って濡れるもんなのよ。
祐クンの目の前で自分の指でアソコさわってみた。

ううっ。
気持ちいい。
クリなんてさわったらひとたまりもないだろうな。

きいいいいんん。
あー、何か来る・・・。
やばい。
やっぱクリはダメだ。

「クリさわってよ。」

それを言うな。
やばいんだって。
あー、18歳の乙女が3つも下の男の子の目の前でイクのね。
恥ずかしいっ。

私は覚悟を決めてクリをさわった。
あ、あ、ダメ。
すぐイっちゃう。

「あ、あ、イクうううぅぅぅ・・・ぅ・・ぅ・ぅ。」

今までにないほど私の体が痙攣した。
息ができなくて心臓止まるかと思った。
はあ、こんなに感じたオナニー初めて。
シーツまで濡れちゃって。
もう、普通のオナニーできんわ。

祐クン?
目が点になってる!
トラウマになったらどうしよう。
やっぱ見せちゃいけないもの見せちゃったのね・・・。

数日後・・・。

「ねえ、アソコの毛剃らせて。」

何っ!?
今、信じられないこと言ったな?

「お姉ちゃんのアソコの毛を剃らせてよお。」

ダメ!
それはあるまじき行為。
やっていいことと悪いことがある。
それに君はまだ中3だろ?
何でそんなプレイを知ってんだ?

「ねえ、いいじゃん。」

もうその手には乗らないよ。
いくら私でもそれだけはダメですっ。

「だめ?」

ダメっ!!
絶対ダメっ!!

「ぐすん。」

え?
祐クン泣きそうになってる。
それは予想してない。
やめてえええええぇぇぇ。

「ぐすっぐすっ。」
「わかったわかった。剃らせるから泣かないで。」
「やったー。」
「・・・。」

あ、ウソ泣きしてやがった。
憎らしいー!!
もうダメ。
この子手に負えない。

「じゃあ、パンツ脱いで足開いて。」

私は言うとおりに足を開いた。

「わあ、濡れてんじゃん。」

私が祐クンを調教してきたつもりだったのに。
いつの間にか逆転してるっ。

あれ?
ハサミで長い毛を切られた?
毛のかたまりが目に入ってきた。

「わ、私の毛があああぁっ。」
「お姉ちゃんおとなしくして。動かないで。ケガしちゃうよ。」

そんなこと言ったって。
こっちだって心の準備ってものが・・・。

それ何?
シェービングクリーム?
やっぱ、いやあああああっ。

「ちょ、ツルツルはかんべんして。」
「え?剃らせてくれるって言ったじゃん。」

やっぱ完璧に剃っちゃうの?
剃るとどうなってしまうの?
子供みたいになるの?
アソコだけ小学生に戻るってこと?

は、恥ずかしいーっ!!!
健康ランドとか行けないじゃん!

「じゃ、剃るよ。動かないでね。」
「えっ?えっ?」

ジョリ・・・。

「わあっ。」

え?
あ、毛の一番多いところがないっ!!
なくなってる!!

もういいや。
剃って。

ジョリジョリ・・・。

「お姉ちゃん大陰唇には毛がないんだね。」

え?
何でそんなこと知ってんの?
私に内緒でエロビでも見てんの?

「終わったよー。」

ん?
どうなったの?
鏡、鏡・・・。

「ハイ、鏡。」

うわあああああああっ。
何これっ?
わけのわからん物体になってるっ。

「はああ・・・。もうダメ。立ち直れない・・・。」
「お姉ちゃんありがとう。さっそくエッチしようよー。」

そんな明るい声で言わないでよ。
こっちは落ち込んでんだから。

と思ってたら、祐クン全裸になってるし。
しかも、おちんちんおっきくなってるし!

あっこら、クリに舌を這わせちゃダメだって、もう。
いやあん、気持ちいいぃぃぃ・・・。

ああ、もうダメだ。
私こわれてく・・・。
でもすべて自分が仕組んだことだし。

自己嫌悪・・・。
次は何を要求されるんだろ。

おしっこするとこも見せちゃったし。
残ってるのって、アナルかSMくらいよね。
まだ中3だし・・・怖い。

それより何も要求されなくなったらどうしよう。
祐クン、この期に及んで新しい女作ったりしたら呪い殺すからね。

わかったねー?!!!!

祐クンの性春 その3に続く

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