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祐クンの性春 その1

イトコの3つ下の祐クン。
可愛かったのー。
ちっちゃい頃はいつも女の子と間違えられてた。
色が白くて、目がクリっとしてて、まつ毛が長くて、笑うとエクボができて。
美少女の条件を全部満たしてる男の子。

髪が伸びてくるとまんま女の子。
でも、短くしても女の子に間違えられるんだから本物。

小学校低学年の頃は女の子にいじめられてたみたいで。
でも高学年になると急にモテ出して。
バレンタインにはチョコたくさんもらうようになっちゃって。
すると今度は嫉妬した男の子からいじめられて。
美しいって罪。

私も祐クンにメロメロ。
小6になったらますますカッコよくなっちゃって。
いい感じ。
こりゃモテるわって納得。

体もちょっと男っぽくなってきて。
水着のちょっとモッコリしたとこも妙に気になってきて。
どんなものが息づいているんだろうと考えたら、もう中を見たくて見たくて。

祐クンもおちんちん立ったりしてるのかなあとか。
もう精子出たのかなあとか。
受験なのにそんなこと考えてたら勉強も手につかなくなって。

祐クンの初めての射精はぜったい私がって決めてたの。
まずは、今まで以上に手なずけるところからやることにした。

何をやってもホメてあげて。
ちょっとしたことでも相談にのってあげて。
勉強もマメにみてあげて。
ヒマな時はかまったり、遊んであげたりして。
それで祐クンもすっかりなついて。

完全に手なずけるのに1年かかりました。
もう受験そっちのけで。
結局それでおバカな高校にしか行けなかったんだけど、私も何とか高校生に。
祐クンも中学生になりさて、次の手段。
まだ射精してなければいいんだけど・・・。

勉強みてあげる時に思い切って保健という教科を入れてみた。
男の子と女の子の体の違いとか。
小学校の時にやってたみたいなんだけどおさらいってことで。
精子が出ること知ってるか聞いてみたらやっぱり知ってた。
で、

「もう出た?」

って聞いたら

『まだ。』

だって。

やったー!!
うれしいっ。
間に合った。
後は行動に移すのみ。

さて、どうしようか。
いきなり部屋で

『パンツ脱いで。』

じゃドン引きされるだろうし。
できるだけ自然な形でしたい。

やっぱお風呂かなあ。
そんなに自然でもないけど、まあいいとしよう。

祐クンがウチに遊びに来た時にしつこくお風呂入って帰んなさいと説得。
最初は不審そうな顔をしてたけど入ってくれることになった。

「ねえ祐クン、私も入っていい?」
「え?お姉ちゃんも入るの?」
「うん、いいでしょ?」
「えー、恥ずかしいよ。やだよー。」

ちくしょう、否定された。
まあしゃあないか。
そういう年頃だしなー。

こうなったら強行突破だ。
入ってしまえば出て行けなんて言わないだろう。

よし、祐クンが風呂に入った。
私も裸になり突入っ!
どうだっ。
16歳のヌード!!
しかも全裸だっ。

とはいえ私も実はかなり恥ずかしい。
毛が薄いからワレメ見えちゃうし。

「え?何?」
「背中流してあげる。」
「えー、やだって言ったじゃん。」
「もう入っちゃったもーん。」

祐クンちょっと迷惑そうな顔。
でもいいのだ。

浴槽をまたいで私も湯船に突入。
あ、祐クンの目が私の股間に・・・。

いやあ、やっぱ恥ずかしいわ。
今、絶対ワレメ見てた。

あ、祐クンったらおちんちんを手で隠してる。
やっぱ恥ずかしいのね。
初めての射精までもうちょっとよー。
むふふ。

「祐クンも大人っぽくなってきたね。」
「そりゃもう、中学生だし。」
「ねえ、おちんちんも大人なのー?」

私はお湯の上からのぞき込んだ。

「やー、見せてあげない。」

ここのハードルはちと高いなー。
よし、体を洗ってあげよう。

「祐クンあがって。洗ってあげるから。」
「いいよ。自分で洗う。」
「遠慮しないで。」

祐クンはしぶしぶあがってきた。

「さあ、手どけて。」

かなり強引に、むりやりどけさせた。

きゃー、おっきいっ!!
立ってるっ。

中学生のおちんちんってこんなおっきいの?
ビックリしたー。

毛はまだポヤポヤなんだけど形がグロっ。
先がぷっくら膨らんでて。
でも祐クンのおちんちんだと思うとカワイイ。
頬ずりしたくなっちゃう。

さて、いきなりそこから洗うのも嫌がるだろうからとりあえず上から。
胸、ヘソときて・・・。

「はい、ここもキレイにしましょうねー。」

祐クンのオチンチンをやさしく洗ってあげた。

「ああっ。」

祐クンが腰を引いた。
やっぱ気持ちいいのねー。

「気持ちいい?」
「何かへんな感じ・・・。」

むふふ。
初めての射精までもうちょっとだ。

「いい?変な気持ちになってきても怖がらないでね。」
「あっあっ...何かオシッコが出そう。」

祐クンが腰を引いた。

キター!!
ついにその瞬間。

「あっあっ何か変な感じ。」

祐クンの体が小刻みに震え始めた。
きゃー、ついに祐クンの初めての射精に立ち会えるっ!!

ピュッピュッ・・・。

出たあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!

ホントに白いんだー。
感動!!
精子ってネバネバしてるんだー。
糸引いてるわぁ。
ちょっと匂いがするのね。

「どう、気持ちいい?」
「うん・・・。」

祐クンおめでとう。
よかったねー。
それにしてもいっぱい出たね。

それからは祐クンが私の家にきて、毎日のように手コキ。
祐クンも出したくなったらおねだりしてくるようになって。
よし、いいぞ。
そのまま私の祐クンでいてね。

飽きないようにたまにはバリエーションをつけて、フェラなんかも。
1回だけ口の中で出されて死にそうになったけど。

祐クンの性春 その2に続く

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