Home > 友達 > 寺田さん その2

寺田さん その2

  • Posted by: moe
  • 2012年4月24日 19:42
  • 友達

寺田さん その1続き

699 えっちな18禁さん New! 2007/03/31(土) 03:28:49 ID:0pjseH1n0
で、翌日、昼飯もウチで食うってことで朝の11時くらいにはもう家に来た。
昼飯の様子書いてもしょうがないんで割愛させてもらうけど、あえて言うならいろんな意味での両親の煽りは凄かった。

部屋に戻って、とりあえずしばらくはゲーム。
中学生だったから何とも思わなかったけど、同年代の男女2人が揃ってテレビゲームに興じるってのはなんとも('A`)

ゲームもずっと続くわけじゃないから、適当なところで飽きてきたら止める。
ゲーム中もそうだったけど、やっぱ昨日の事件があったから暗くしちゃいけないと思って、俺はやたらテンション高めに振舞ってた。

なんとなくその辺が通じたのか、「昨日のこと」に話が移った。

701 えっちな18禁さん New! 2007/03/31(土) 03:32:06 ID:0pjseH1n0
簡単に言うと、このまま学校に全く行かなるのはやっぱり悔しいから、保健室登校だけでもがんばる、ってことだった。
元々家庭が色んなことに対して寛容だからそういう答えが出せたのかも知れない。

俺も

「それでいいと思うよ。なんか辛いことあったらすぐ言えよ。」

と返して、「昨日のこと」はそれで終了。
で、今度は別の「昨日のこと」へ話が移った。

705 えっちな18禁さん New! 2007/03/31(土) 04:01:09 ID:0pjseH1n0
「昨日さ、なんか、ぎゅってしてくれたじゃん?w」
「あぁ、うん、ちょっと咄嗟になんかね。w」
「家帰ってからさ、悲しいのもあったけど、それもなんか頭から離れなかった。」
「へぇwいや、何?w」

突然両手広げる彼女。

「もっかい。」

それ逆だろとか思いつつも再び彼女を抱擁。
制服と違ってTシャツ一枚だったので体温とか体の感じがモロに伝わってきてかなり我慢すんのがキツかった。

「これクセになりそう。」

と耳元で囁かれて、かなりゾクっときた。
半ばヤケクソで軽く唇耳に当てたら、抱いてるこっちがびっくりするくらい体を反応させた。

706 えっちな18禁さん New! 2007/03/31(土) 04:01:47 ID:0pjseH1n0
「い、今なにしたの?」
「え、あ、ホントごめん、マジごめん。」

申し訳ない気持ちになってひたすら謝った。

「違うって!そうじゃなくて、今何したの?」

ちょっと怒り気味でそう聞いてくるもんだから、俺も正直に言わざるを得なかった。

「耳んとこにちょっとキスしただけ。」
「今のもっかいやってみて。」

拒否する理由何もなかったで、今度は完全に唇で食んでみると、2回くらい

「ぁっ、はぁ。」

って小さく声を漏らした。

707 えっちな18禁さん New! 2007/03/31(土) 04:02:21 ID:0pjseH1n0
「平気?」

って訊いたら、

「まだ平気だよ。」

って答えた。
俺ももう殆ど歯止めが利かなくなってたから、そのまま耳の縁を舌で舐め上げるようにすると

「ゃ、あっ。」

と声を漏らして、かなり大きく反応。

色んな意味でヤバいかなとは思ったけど、俺ももう納まりがつかなかったからそのまま耳への愛撫を継続。
くぼみに舌を這わせてみたりしたけど、耳の縁が一番気持ちいいらしくて、そこを舐め上げる度に

「っふ、ぅあ。」

みたいな感じで大きい反応を繰り返した。

709 えっちな18禁さん New! 2007/03/31(土) 04:03:40 ID:0pjseH1n0
普段、間近で見ることもないような部分を自分の意のままに弄繰り回してることにやたら興奮した。

「あ、んまり耳ばっかやめてよ。」

と結構声がマジな感じだったので、とりあえず耳からは口を離した。
覗き込んだ顔は頬のあたりが薄く赤みがさしてて、やっぱり目もちょっと潤んでた。

「あのさ・・・一人でしたりとか・・・あんの?」
「言わなきゃダメ?」
「ちょっと知りたいかな・・・うん。」
「たまに・・・。」

やっぱり恥ずかしかったのか、消え入りそうな小さい声で答えた。

「どのへん触ったりしてる?さっきの・・・耳とか?」
「耳はないけど・・・。その、アソコとかさ・・・。」
「胸は?」
「いっしょに触るかも。」

声もどんどん小さくなっていって、かなりの羞恥を感じているっぽかった。
だけどやっぱりイヤじゃないみたいで、訊くと答えてくれた。

710 えっちな18禁さん New! 2007/03/31(土) 04:04:12 ID:0pjseH1n0
俺はぐっと彼女を体から放して、服の上からそっと乳房に触れた。
ほんとにそのまま揉みだしたくなるくらいやわらかくて、Tシャツ一枚の上から直接だったから体温も伝わってきた。

「どう・・・すればいい?」
「あんまり強くしなければ平気。」

その言葉どおり、自分でも出来る限り加減をしながら、ゆっくりと揉んでみた。
耳みたいに大きな反応はしないけど呼吸が

「ぁ、っはぁ。」

と少しだけ荒くなった。

711 えっちな18禁さん New! 2007/03/31(土) 04:06:54 ID:0pjseH1n0
「なんか、直接触ってみたい。」
「いいけど、服脱いだら大変だよ。」
「じゃあさ、俺膝枕するから、ちょっと横になってみて。」
言われるがまま、彼女は俺の膝元に頭を下ろし横になった。
「こう?」
「うん。そのままでいいよ。」

俺は手を伸ばして、Tシャツの裾の下から中へと手を差し入れた。
少し触れたおなかのところが凄く暖かくて、手のひらで直接感じる他人の体温がこそばゆかった。

712 えっちな18禁さん New! 2007/03/31(土) 04:08:26 ID:0pjseH1n0
そのまま、少しTシャツを捲り上げながら胸のあたりまで手をやると、ブラジャーの布に指が触れた。

「あれ、これ、どうやって外すの?」
「やっぱり、外すの?」
「ちょっとやりにくいかも。」
「ちょっと待って。」

そう言って彼女は起き上がって、ブラジャーのホックを外した様だった。
再び俺の膝元に頭を置いて、

「中で引っ張れば、取れるから。」

と言った。

724 えっちな18禁さん New! 2007/03/31(土) 19:57:06 ID:0pjseH1n0
「じゃあ、もっかい。」

って言って、またシャツの中に手を入れた。
手がもぞもぞするのがくすぐったいらしくて、ちょっとおなかがへっこんだりした。

初めは下乳っていうのかな、胸のつけね?らへんを手で挟むように揉んでたんだけど、そのまま中指で乳首の所をくっと押してみたら、

「んっ。」

て初めて声らしい声で反応した。
両手で揉みたくなったけど、今の体勢だと片手しか入れられなかったんで、

「ちょっとポジション変えようw」

って言って両脇に腕差し込んで、後ろから抱っこするようなかたちになった。

で、後ろから俺が顔出したら、

「耳はあんまりしないでね。」

って言った。
どうも耳はよっぽど感じるらしかった。

725 えっちな18禁さん New! 2007/03/31(土) 19:57:58 ID:0pjseH1n0
さっきの体勢と違って、体温が俺に伝わる範囲も広いから、更に興奮。
マジでこね回すように揉んだ。
掴んで、ゆっくり回すようにすると、俯き加減になって

「はぁ・・・。」

って深く嘆息。
AVとかでよくやってるみたいに、乳首を親指と人差し指で軽く摘んで擦ったら

「んぅう。」

って噛み殺す様に喘いだ。
よっぽど恥ずかしいのか、俯いたままで。

調子に乗って

「気持ちいい?」

とか聞いたら、

「そこ、先っぽ、もっと。」

とのこと。
そんなまっとうな反応が返ってくるとは全く思わなかったから、また興奮して、指の先で乳首と乳房を撫でるようにして揉み続けた。
不規則だった喘ぎ声も、俺の手のリズムに合わせて出てくるようになって、完全に感じてるみたいだった。

俺の息子も相当ガチガチになってたから、揉んでる間中ずっと背中に当てがってた。

726 えっちな18禁さん New! 2007/03/31(土) 19:58:33 ID:0pjseH1n0
既におっぱいだけじゃ我慢できなくなってたから、片っぽの手をシャツから出して、彼女の履いてたハーフパンツの上からそっと触ってみた。
そん時は汗なのか濡れてるのか、ただ単に俺がそう感じたのかはわかんないけど、なんとなく湿っぽかった。
嫌がるかなーと思ったけど、触った瞬間に自分から足を広げた。
軽くM字開脚みたいな状態になって、ズボンの上からそこを揉む。
まだ胸の方にあったもう片方の手も持ってきて、ズボンの腰のゴムをちょっと無理やり伸ばして中に手を入れてみた。

下着一枚しかないと、感触がだいぶ生々しかった。
素直に上から手を入れればよかったんだけど、何故かぴちっと張ったパンツの横からぐっと手を押し入れた。

727 えっちな18禁さん New! 2007/03/31(土) 20:02:47 ID:0pjseH1n0
思ったよりもアソコがまだ下にあって、俺が触ったところはまだ毛しかなかった。
なんか自分の陰毛と比べてずいぶん柔らかかった覚えがある。

そのままずずっと手を下にやってったら、急にぬるっとした感触。
愛液ってのはまだ当時知らなかったけど、そのヌルっとした感触だけですげえ興奮した。

で、気がついたら彼女が俺の方に首をもたげてて、目を閉じてた。
やたらと愛おしくなって、ゆっくりとキス。
それまでと比べてやたらと唇が柔らかかった気がする。
唾液でふやけてたような感じ。
舌入れようかと思ったけど、今は下の方に興味が集中してたから止めた。
その代わり、余ってた左手で彼女の髪を撫でたりして可愛がった。

とりあえず人差し指だけ下の方にやると、割れ目があった。
そこが一番気持ちいいところだってのは分かってたから、上の方からつーっと指で触ってみると、

「ぁ、あ、ぃや・・・。」

って小さく呟いた。
一瞬腹筋に力入ったみたいで、おなかがびくっと動いた。

734 えっちな18禁さん New! 2007/03/31(土) 22:56:59 ID:0pjseH1n0
足開いてたせいかわからんが、指で広げたりとかはする必要なかったんだけど、初めはどこに指を入れたらいいかがいまいちよく分からなかった。
だから、ちょっと撫で回すような感じで指の感覚を頼りにして探してたら、その度に感じるらしくて、

「っはぁ、ぅ。」

ってちょっと域荒げだった。
首のちょっと下、鎖骨らへんに息がかかって、生あったかかった。

で、割れ目のあたりを指で撫で回してたら、ちょっと指の先で感じるとこがあって、そこが穴だったんだと思う。
少しキツかったけど、そのままツプっと中に指を入れた。

第一間接くらいまでが入って、膣壁っていうのかな、中の肉に触ったら、彼女が急に腕を動かして、中に指が入ってる方の俺の腕を掴んだ。
止めて欲しいのかなとも思ったけど、掴んだっていうよりは触れるだけみたいな感じだったから、俺そのまま続行。

739 えっちな18禁さん New! 2007/03/31(土) 23:40:27 ID:0pjseH1n0
今にして、処女膜に引っかかんなかったのなんでだろうとか考えるけど、やっぱ自慰してたからなのかな。
いくらなんでもあの時既に・・・ってことはないだろうし。
まあいいや。

指を差しこんだままの位置で止めて、

「どんな感じ?」

って聞いてみた。
そしたら、

「むずむずして、熱い感じ。」

となんか素直に答えてくれた。
男の俺にはよくわからんかったけど、とりあえず

「我慢しなくても平気だから。」

と言った。
何が平気なのかよく分からないけどね。

740 えっちな18禁さん New! 2007/03/31(土) 23:42:40 ID:0pjseH1n0
中に入れた指を、膣内を広げて掻き回すようにしながらもっと奥に入れていくと、

「ぁあぅ、ぅああ。」

と震えるような声で喘いだ。
興奮通り越して、もっともっと気持ちよくしてあげたいと思って、中を指の腹で撫で回すように愛撫してあげた。
そのぐらいの刺激が一番気持ちいいのか、ため息が混じったような声で

「ぁあ、あ、んん。」

って繰り返す彼女。

ただ2、3分くらい?やってても同じ反応が続くもんで、既に女の子も男と同じように「イク」ってことは知ってたから、彼女もいかせてあげたいというか単純に俺の興味でイかせてみたかった。

741 えっちな18禁さん New! 2007/03/31(土) 23:45:03 ID:0pjseH1n0
爪がひっかかんないように、指の腹でぐっと膣を押さえて、そのまま擦るようにちょっとペースを上げて出し入れ。

「ゃ、っあ、ねっ、はや、は、はや・・・。」

ともう言葉にならない様子。
これならいけると思って、ひたすら膣に指を出したり入れたり。

「もっと熱くなってきた?」

って試しに聞いてみたら、

「ぅ、んっ。」

と完全に抑揚もない反応が返ってきた。
いつの間にか腕が俺の肩に回ってて、必死に耐えてるような感じだった。

742 えっちな18禁さん New! 2007/03/31(土) 23:47:08 ID:0pjseH1n0
出し入れから中をぐりぐり掻き回すのに切り替えたら、反応が一気に変わって、俯き加減だったのが急に俺の顔を見上げた。
何かなと思ってじっと見つめてたら、

「ぁ、あ、ぃひ、ぃくよ、ふ、ぅ、あ。」

とかなり早い口調?で喘ぎだした。

「いいよ、いって大丈夫。ガマンしなくていいよ。」

って囁く感じで言って上げたら、

「ん、んぅ、わ、私、も、ぁ、めっ、、んぅっ!」

と最後の一呼吸だけ結構大きな声を上げた。
体全体が電気ショックでもかけられたみたいにビクっと痙攣して、

「はぁぁ。」

と大きく呼吸、そのままぐったりと俺の肩に寄っかかった。
膣がきゅっとなってたかどうかは覚えとらん、声に夢中だったから。

746 えっちな18禁さん New! 2007/04/01(日) 00:19:42 ID:ayyeP+940
彼女、目を閉じたまま、ゆっくり呼吸をしてた。
やっぱり結構疲れたらしくて、額もじっとり汗ばんでた。

で、肩に手を回して抱いたまま、そっと聞いてみた。

「気持ちよかった・・・の?」
「すごくねw」

薄く笑って、そのままずるずると俺の膝元まで下がっていった。
枕にしがみついて寝るような感じで、そのまま膝枕へ突入。
まだかなりガチガチに勃起してたから、思わず片腕で股の所を隠した。

747 えっちな18禁さん New! 2007/04/01(日) 00:21:25 ID:ayyeP+940
「なんか、一方的にされちゃったね。」
「ごめん、つい。」
「そうじゃなくって、何にも気持ちよくなかったでしょ?」
「背中に当ててたけどね。」
「そうなの?」
「何にもしなかったらさすがにムリかもね。」
「今は?w」
「いや、まあ、元気。」
「ちょっと手、どけてみてよ。」

749 えっちな18禁さん New! 2007/04/01(日) 00:44:29 ID:ayyeP+940
もちろん抵抗なんかしない。
言われるがまま、見事にズボンにテントが張られてる股間を見せる。

「うわ、何これ・・・。」
「こんなん出ましたけど。」
「すごいねえ・・・。触ったりして平気?痛くない?」
「よっぽど強くやらない限りは。」

彼女が、おっかなびっくりな手つきで、そーっと撫でるようにテントの天頂を触った。
初めて感じた他人の感触に、思わず腰がびくっと反応してしまう。

「今動いたよねw」
「やっぱ反応しちゃうよ。」

751 えっちな18禁さん New! 2007/04/01(日) 00:45:22 ID:ayyeP+940
「ねえ、これもさ、さっきしてくれたみたいにしたら気持ちいいの?」
「かなりね。」
「して欲しい?」
「え、あ、まあ、してくれるなら。」
「あんまりして欲しくない?w」
「いや、その、何だ・・・して欲しい、です。」
「ハイ、わかったw」

言わされなきゃしっかり肯定も出来ない自分が少し情けなかった。

752 えっちな18禁さん New! 2007/04/01(日) 00:46:21 ID:ayyeP+940
「チャック・・・いいや、自分で開けてよw」
「了解。」

かなり心臓高鳴ってた。
チャック下ろして、トランクスから自分の逸物を出す。
出す時にちょっと剥けて上が見えたけど、既に先走りがたくさん出てた。

「うわー・・・。」

と小声で呻く彼女。

「なんか・・・痛くはないんだよね?」
「それはそうだよ。痛いってことはないよ。」
「これ・・・どうしたらいいの?」
「なんか、先っぽらへんとか・・・触られると、なんか・・・いいかも。」

自分で気持ちいいかも、というのがやたら恥ずかしかった。

「じゃあ・・・お返しね?」

そう言って、細い指で俺の物をきゅっと握った。
またびくっと反応して、ペニス全体に血液が通った感じがした。

753 えっちな18禁さん New! 2007/04/01(日) 00:48:29 ID:ayyeP+940
「これだけでいいの?」
「えと・・・なんだろ・・・じょ、上下に?」
「こう?」

と言いつつ、ゆっくりと上下にしごき出した。
今すぐにでもイけそうな感じだったけど、それでもやっぱりすぐにはイかない。
竿全体が自分の意思と無関係にびくびく反応して、自分の手じゃないからしごく加減もベストじゃない分、余計にもどかしかった。
たまに、彼女の手が亀頭の下の部分を通る時が一番ぞくっと来た。

「これが気持ちいいの?」

しごきながら、ちょっと疑問符な感じの彼女。

「うん・・・。かなり。」

ホントはもうちょっと先の方に刺激が欲しかったけど、それを言うのもなんか本物の変態になっちゃうみたいで気が引けて、そのまましてもらうことに。

762 えっちな18禁さん New! 2007/04/01(日) 02:37:54 ID:ayyeP+940
「あのさ・・・。」
「あれ、気持ちよくない?」
「いや、その、言いにくいんだけどさ。」

手でしてもらうのはもちろん気持ち良かった。
特に包皮ごしに亀頭を擦られるのは何ともいえない感触で、やっぱり他人の手でされてるっていうことに一番興奮してたと思う。
ただ、力加減とか諸々の問題で、どうしても物足りなかった。

763 えっちな18禁さん New! 2007/04/01(日) 02:39:45 ID:ayyeP+940
「えーっと・・・あのさ、フェラってわかる?」
「・・・!わかるけどさ・・・するの?」
「あ、いや、イヤだったら全然良いよ。そのままで全然オッケー。」

喜んでしてくれるとちょっと妄想してたので、結構焦った。

「イヤっていうんじゃないけど・・・手じゃムリ?」
「ムリじゃないけど、いや、イヤだったらほんとにいいよ。」
「相当して欲しそうだね。」
「いや、まあ、多少っていうかなんつーか・・・。」

俺がどもってると、ペニスにゆっくり顔を近づけてきた。
内心ウハウハ状態で、多分人生で一番興奮した時だと思う。
中学生だったから必死にカッコつけたくて、あんまり無理強いするようなセリフは吐きたくなかったんだけど、それでもして欲しいって気持ちも隠せず、ひたすら薄笑いだった。

764 えっちな18禁さん New! 2007/04/01(日) 02:48:06 ID:ayyeP+940
「お、オッケー?」
「汚くないよね?」
「今朝洗ったから大丈夫の筈・・・あ、ちょっとまって。」

皮が被ったままだとどうしてもイきにくいので、彼女の顔の目の前できゅっと剥いてみせた。

「え?!何今の?」
「フェラ知ってるのに今のは知らないんですかw」
「こんな間近で見ることなんか無いから知るわけないじゃん・・・w」
「まあ、こういうもんなんだよ。剥けるのw」
「変なの・・・。」

765 えっちな18禁さん New! 2007/04/01(日) 02:49:21 ID:ayyeP+940
彼女の目の前で剥いたのも手伝って、息子も既に破裂するんじゃないかってくらいパンパンになってた。
普段一人でオナる時とは桁違いな感じ。

「いい?」

と半ば促すように彼女に聞くと

「わかった・・・。」

と神妙そうな表情。
一刻も早くしゃぶってもらいたい一心で、ちょっと腰を浮かせてペニスを顔に近づける。

768 えっちな18禁さん New! 2007/04/01(日) 03:01:54 ID:ayyeP+940
彼女もいよいよって感じの表情で、舌を先っぽだけチロっと出して、俺のペニスにどんどんと顔を近づけてった。

初めの一舐めは、本当に舌先で軽くつついた程度。
一瞬の感触だったけど、とにかくあったかい感じがして、この舌で舐めてもらったら絶対に気持ちいい、って改めて確信した。

舐めた舌を一度戻すと、ちょっと味わうように口をもごっとさせた。

「ちょっとしょっぱいの?」
「いや・・・それはさすがにわかんないよw」
「・・・。」

また無言で顔を近づける。
今度は、口をあーんと開けて、その中に俺のをくわえ込んだ。

769 えっちな18禁さん New! 2007/04/01(日) 03:02:55 ID:ayyeP+940
半分ちょっとくらい咥えたところで、はぷっと口を閉じる。
そのまま舌で亀頭を舐め回されて、思わず

「やべ・・・。」

と声を漏らした。
でも彼女は全く気にせず、ちょっと荒い鼻息のまま、俺のをしゃぶり続けてくれた。

さっきみたいに上下してるわけでもないから、特に音は立たなかったんだけど、その分口の中で、舌で亀頭を半ば嬲るように舐め回されてるから、こっちは堪らなかった。

770 えっちな18禁さん New! 2007/04/01(日) 03:05:04 ID:ayyeP+940
「(すげえ気持ちいい・・・。)」

昔、亀頭が一番敏感な部分だってことは知ってたけど、まだ手で触るとちょっと痛痒いような感じで、石鹸をつけて触ったりすると今度はくすぐったい感じがするだけだった。
だから、ネットの動画なんかでフェラを見たときには、確かにこんなぬるっとして柔らかいものでされたらよっぽど気持ちいいだろうなあと思ってた。

相変わらず舌の動きは激しくて、されてる方から見ると夢中でしゃぶりついてる様に見えた。
もしかしたらいけるかもと思って、彼女の頭をちょっとだけぐっと押してみた。

そうすると、やっぱりビックリしたのか、

「っぅおぅ?」

って疑問符がついた感じの声を上げた。
何か言いたかったのかも知れないけど、一度やるともう止まらなくて、もうどうなってもいいやと半ばヤケクソに強く彼女の顔を押した。

771 えっちな18禁さん New! 2007/04/01(日) 03:12:59 ID:ayyeP+940
押した時に唇で竿が擦られ、亀頭には舌が当たり、とにかくひたすら気持ちよかった。
彼女もちょっと眉を寄せたけど、それが一番イイらしいと分かったのか、自分から顔を上下させてしゃぶるようになった。

そうすると、自然と音も出てきたり、唾液が竿を伝って垂れてきたりする。

「ちゅる、ぢゅるっ、じゅぽっ。」

と、たまにいやらしい音も混じって来るようになった。

やっぱ皮かむりの宿命みたいなもんで、上に吸い上げる時、皮も亀頭に被り直してしまうこともある。
その時に、彼女は舌を亀頭と皮の間にちゅっと入れて戻すんだけど、これが有り得ないくらい刺激的だった。

「気持ちいい?」

とか俺に訊く事もなく、ひたすら行為を続ける。
本人に後で聞いたら全力で否定されたけど、本当に好きでやってるんじゃないかと錯覚さえした。

772 えっちな18禁さん New! 2007/04/01(日) 03:17:49 ID:ayyeP+940
しゃぶり方も、ただ舌で舐めるだけじゃなくて、時々頬の裏側に押し付けるようにしたり、口を狭めて両側の肉でこすったり、ちょっと固めの口の上あたりにぐりぐりと宛がったり、とかなりバリエーションが出てきた。

俺もいつまでも耐えられるわけなくて、

「ぁい、・・・あい、そろそろ、やば。」

と不恰好に彼女の名前を呼ぶようになってきた。
そしたら、言葉こそ出なかったけど

「んぅ。」

と声を出して、ちょっと目を細めて笑ったみたいだった。

例えが悪いかもしれないけど、蛸の口みたいになってぬーっと俺のペニスを食んでる唇の感じと、その行為の最中に笑ったっていうのがこの上なく艶っぽく思えて、もう限界だった。

773 えっちな18禁さん New! 2007/04/01(日) 03:19:47 ID:ayyeP+940
「出るっ。」

って言ったら、最後は思いっきり顔を上下させて物凄い速さで亀頭を舐められた。
最後の最後で物凄い刺激を与えられたもんだから、射精の瞬間、思わず後ろのベッドに倒れこむ感じで仰け反ってしまった。

そりゃ音こそ聞こえなかったけど、最初の一回目を出す瞬間は本当に鈴口から精液を出した感覚が伝わってきて、一人の時は3回くらいで終わるのも6回か7回くらい出続けた。
ただ快感が強かったのは最初の3回くらいだったけど。

全然嫌がる様子もなく、彼女は射精が終わるまでずっと咥えててくれた。
最後の一回が終わると、レロっと舌で円を書くように亀頭を舐めてくれた。
唇を吸い付くようにしたまま徐々に顔を上にやっていき、軽く

「っぽ。」

と音を立ててフェラ終了。

774 えっちな18禁さん New! 2007/04/01(日) 03:28:42 ID:ayyeP+940
俺はそのまま後ろのベッドに上体を預けて、射精後の前進の虚脱感みたいな余韻に浸ってた。

なんか彼女がやたらばたばたしてるから体を起こしてみたら、さっき口内に出した俺の精液をティッシュにだらっと出してた。
てっきりそのまますぐに捨てるのかと思ったら、じーっと顔を近づけて観察してる。

「これって精液だよね?」

どう見ても精子です。

「そう。それがアソコの中に入ると、まぁ、赤ちゃん誕生。」
「うわあ・・・。なんか花粉症の時の鼻水に似てない?w色とかさw」
「似てるけどもっと神聖なもんだよww ていうかさ、何味?w」
「味って・・・覚えてないかも。でもそんなに味しなかったと思う。今飲んでみれば?」

とかいいつつガチで俺の方にティッシュを持って来ようとしたもんだからちょっと退いた。

まあ、既に飲んだことあったんだけどね。当時。

776 えっちな18禁さん New! 2007/04/01(日) 03:34:59 ID:ayyeP+940
で、その後はまたエヴァのゲームに戻った。
いざ普通の頭に戻ってみるとお互い相当な恥ずかしさがあったみたいで、使徒(敵キャラね)に追い込まれたりするたびに

「逃げちゃダメだ逃げちゃダメだ!」

とかゲームオーバーになれば

「あんたバカァ?」

とか、とりあえずオタ丸出しの高騰テンションで一日過ごした。
まあ、合間にキスしたりくらいはあったけど。

中途半端な終わり方で申し訳ないけど、一旦はここで締めってことで。
あ、蛇足だけど、信じる信じないは別にして、彼女は今も俺の「彼女」のままです。
と言っておきます。

駄文にも関わらず支援してくれた人たち、本当にありがとうございました。

Home > 友達 > 寺田さん その2

サイト内萌え体験検索
オススメサイト

山下一啓

Return to page top