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優しいソープ嬢で筆下ろし

  • Posted by: moe
  • 2012年3月19日 11:04
  • 風俗

初めて(脱童貞)の姫。
(4年前)

手をつなぎながら階段を上ってるとき、勇気を出して、童貞だと伝えたら

「本当に?私を選んでくれてうれしい!アリガト。」

と抱きついてキスしてくれた。
その瞬間思わず勃起してしまい、腰を思わず引いたら、腰に手を当てて引き寄せ自分のあそこに擦り付けてから、

「早くいこっか。」

と手を引いてくれた。

「でもまだ若いのに、どうして?」(当時21歳)

ときかれ、好きだった子が友達と付き合ってしまったこと、彼らが、一緒に旅行に出かけていることを話した。
(旅行先で好きだった子が、友人とやっていることを想像すると死にたくなりました。)
そうしたら

「そっか、つらいね。」

と、同情してくれました。
部屋に入ると、丁寧に服を脱がせてくれバスタオルを腰に巻いてくれた。
僕をベッドに座らせると、手際よく姫も裸になりバスタを巻き、隣に座りました。

「そのこのことなんて忘れちゃお。どうでもよくしてあげる。」

といって、即でフェラ&ベッドに。
もう訳がわからないくらい、気持ちよくて、すぐにイってしまいました。
姫は入れたまま、僕を抱きしめ、ディープキスやソフトなキスを繰り返しました。

「○○君も、ギュッて。」

してと耳元で囁かれると、息子もすぐに回復し、姫は、キスしたまま腰を振り、

「○○君も、もっと突いて、一緒に滅茶苦茶になろ。」

と囁かれました。
僕が下手糞ながら突き上げ、姫が腰をくねらせる間、姫は、唇を離そうとしませんでした。
ときどき

「はぁっ。」

と嘆息をつく時も、僕の唇を覆うようにしてするので常に姫の息遣い、呼吸が顔にかかってきました。

そうしていると、唾液を飲み込む暇がないので、唇から溢れました。
はじめはそれが気になりましたが、姫が僕の頭を抱え、離さないので、流れるままでした。
それがSEXに浸り、なりふりかまっていない自分を感じがして、気分が昂揚して、ひたすらにつきまくりました。
そして何の前触れもなく、いきました。
姫はまた、いった後抱きしめてくれました。
息子がしぼんでも、そのままでいてくれました。
変な話ですが、背中にベッド、上には姫で、姫にがすべてを包容してくれているようで、凄く落ち着いたことを覚えています

抜かずの生でしたので、

「すっごくよかったよ。」

といった後、姫は一旦物を抜き、股にティッシュをあてながら、きれいに掃除してくれました。
それで股すぐに立ってしまったのですが、嫌な顔一つしませんでした。

「マットとかする?」

ときかれましたが、気が進みませんでした。

「じゃ、お風呂一緒にはいろ。」

と、洗いは省略して、入浴しました。
姫は、僕の胸に寄りかかるようにし、顔を振り向けキスをせがんでくれました。
背後から抱きしめてディープキスを繰り返しました。

キスをしているうちに、もうすぐに入れたくなってしまいました。
それを伝えると、

「じゃ、恋人みたく、ベッドでしよ。」

と、すぐに浴槽から出ました。

「上になってみる?」

ときかれましたが

「自信ない。」

というと、

「しょうがないなぁ。」

と三度騎乗位に。

その後、時間まで、やはりに抜かずに抱き合っていちゃいちゃし、抜かずで3発しました。

その間、姫は一言も例の子のことには触れず、僕の体力やモノ、初めてとは思えないほどうまいとか、僕に抱かれているとほっとする等、お世辞でしょうけど、誉めてくれました。
それだけで、なくしていた自信が少し回復しました。

似たような経験をしたことがある、と帰り際に教えてくれました。

「つらくなったら、またおいで。」

その言葉に何度甘えたか知りません。

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