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見比べ

  • Posted by: moe
  • 2012年1月20日 08:32
  • 友達

中学2年の時の話だが、隣の席の可愛い女YにTと仲良かったか聞かれた。

Tとは小学生の時によく遊んだが中学ではクラスが同じにならず自然と疎遠になった。
昔はよく遊んだと答えるとYは今Tと付き合っていると言われた。
そんなに興味なかったから、ふ~んと流すとYは耳元で

「R君(俺)、Tとアソコの大きさ比べて負けたんでしょ?」

とちょっと恥ずかしそうに笑いながら言った。
一瞬、頭が真っ白になり固まるとYは

「Tから聞いたんだけど覚えてないの?」

と笑った。
昔、Tの家で比べたような記憶がうっすら浮かんだ。
でも勝敗が思い出せない。
Yに

「俺の方が大きかったような気がする。」

と言うとYは

「Tはホントは負けたのにアタシに見栄はったのかなぁ。」

と笑ってた。
次の日、YにTは

「絶対俺が勝った、って言ってたよ?」

と言われたから

「今度勝負しよ。」

って伝えてもらうことにした。
次の日、Yに今日勝負したいみたいと伝えられた。
放課後YとTの家に行った。
Tと話すのはかなり久しぶりだったが気さくにいれてくれた。
Tの部屋で本題へ。
Tは

「絶対にチンコ大きかった。」

と言った。
俺は否定した。
Yが

「ハッキリするから早く勝負しなよ。」

っと煽る。
俺が

「Yが審査するの!?」

と驚くとYは

「そうだよ。」

とニコニコした。
俺は童貞だったから渋った。
Tが

「R、童貞だろ?」

と笑った。
Yが

「えー!」

と驚く。
恥ずかしかったけど認めるとTが

「俺に勝ったらYのこと好きにしていい。」

と言った。
Yが

「はぁ?」と怒った。

Tが

「Yは俺がRより小さいと思ってんのか?」

と言うとYは

「わかんない・・・。」

と黙った。
TはYに

「彼氏を信じれない女だったのか。失望だ。」

とか責めた。
Yはイライラした感じで

「もーいい!R君が勝ったら好きにしなよ!」

と言った。
Tに言葉巧みに操られた。
俺が方法をどうするか聞くとTは立たせて測ると言った。
勝ったらYを自由に出来る。
負けても損はないから勝負することにした。
まず、Tが先に測ることになった。
ベッドに座りズボンとパンツを下げ、Yにフェラさせた。
勃起したとこを定規を押しつけて計測。
約15センチだった。

「俺が15センチ以上だったら勝ちでいいか?」

聞くとTはいいと言った。
場所をかわった。
TはYにフェラするよう言った。
Yは恥ずかしそうに前に座って

「出せば?」

と言った。
かなり恥ずかしながら下げた。
TのをYが舐めるのを見たから半勃ち状態だった。
Yは

「Rの勝ちじゃん。」

とTを見た。
Tは

「まだわかんねーだろ。」

とYに急かした。
Yは俺のを持ち舐めた。
すぐに巨大化してきた。
Yはこれで最大か聞いてきたからもう少し大きくなると言うと上下に口を動かした。
イキそうになり、もう最大と止めた。
定規で計測すると16センチ後半だった。
Tは

「うわ~負けた。Rのでかいなぁ。」

と笑った。
YがTを睨んだ。
Tは目を合わさずに

「1時間下にいるから自由にしていーよ。」

と降りて行った。
Yはフーと溜息を吐きながら横に座りいいよと愛想笑いしながら手を広げた。
俺は童貞だしAVもあまり見ないからよくわからず、広げた手に手を絡ませた。
Yに違うよ、抱き締めてよと爆笑された。
抱き締めると短いキスをされて衣類を脱がされた。
そしてYは脱がせてとバンザイした。
制服を脱がせシャツを脱がせるとブラジャー。
Yは立ちスカートを自分で脱いだ。
ブラジャーを外せなくて困ったらゆっくり落ち着いてと笑われた。
ブラを外し、最後に下着を脱がせた。
ベッドに寝るように言われ寝ると首からお腹までを舐められた。すぐに完全勃起した。
Yはチンコを触り、Tよりぜんぜんデカいしとガン見し、フェラ。
我慢出来ず口に出した。
Yは急に出したからか咳き込んだ。
謝りながら背中を擦るとYは涙目で多いと苦笑い。
すごく愛おしく抱き締めた。
Yはティッシュで口を拭き、また俺を寝かせてフェラした。
二回目はなんとか耐えれた。
Yは俺に跨り、いれるからイク時に言ってと言われ騎乗位をしたが俺が上になりたいと言った。
優しいYは抜き、隣に寝て優しくしてねと笑った。
俺はここでYに惚れたことに気づいた。
Yに手で手伝いしてもらいながら挿入。
ゆっくり動いた。
腰の動かし方が難しかったがすぐイキそうになりYのお腹に出した。
ティッシュでYのお腹を拭いて、自分のチンコを拭いた。
Yは自分のマンコを拭いた。
お互い服をきた。

Yはさっき舐めた時に絶対Rの勝ちってわかったよと笑った。
Yにゴメンと謝るとYは気持ち良かったと笑ってくれた。
チンコ負けたTのせいだからとちょっと怒ってるとドアが静かに開いた。
Tがはいってきた。
たぶんTは見てた。
Yが帰ると言って出て行った。
Tが見もせずに

「おー。」

と言った。
Tに

「いいのか?」

聞くと

「ぜんぜんいい。」

と笑った。
Tに

「別れるなよ。」

と言ったらTは

「付き合ってねーし。」

と爆笑。

Tには数人女がいて本命はいないらしい。
みんな暇潰しのセフレみたいだ。

なぜ、こんなことになったか聞くとTの部屋で昔のTと俺の写真をYが見て、隣の席の男子に似てるとのことから始まったらしい。
それでチンコ比べるくらい仲良かったと笑いながら言ったらYが俺に言ってこうなったようだ。
Tは昔、絶対俺の方がチンコ大きかったとまた言った。
俺は正直に覚えてないことを言った。
するとTが今は完敗してるし負け惜しみになるなぁと苦笑いした。
Tにお礼を言うと今度はふつうに遊ぼうと言われ連絡先を交換した。
TにYのこと好きになりそうと言うと付き合えばいい!と笑っていた。

翌日、学校でYに耳元で

「アタシのこと好きなの?」

と言われ

「たぶん。」

って言ったら

「アタシもR君好きになってきた。」

と言われた。

その日の放課後にYと合体した。
した後にTがRはお前を本気で愛してるから考えてみろと言ったみたい。
それで考えたらTより俺と付き合った方が幸せになれそうと思ったらしい。

もう一回合体した。

ドキドキしながら気持ち良かったか聞くと恥ずかしそうに

「ウン。」

と。
Tは上手いか聞いたらテクニックは俺よりぜんぜんあるみたい。
当たり前の話だが。

ちょっと凹んだ。
するとYはR君、チンチン大きいからTより上手くなれば無敵だねとチンコを触ってきた。
またセックスした。

その日からYと付き合ったが、数日後Tに衝撃の事実を聞いた。
Yにはセフレがいると。

Yに聞くとYは悪気ない顔で当然のようにいるよと答えた。

驚き過ぎて固まるとYにR君の方が好きだし、チンチン大きいから安心してと言われた。
チンコの大きさじゃないと怒るとYはR君としかしないと約束してくれた。

Tは自分がしたい時しかしなくてYがしたくなった時にしてもらってたようだ。
Yは性欲が強いけど可愛いからみんな告白する勇気がないのだと思う。
Tもダメ元で口説いたらいけたって言ってた。

したい時は俺がいくらでもするから他の人とは絶対にしないでと何度も言った。

たぶん、Yは性格が少しだけ変なんだと思う。

けしてヤリマンじゃないと思いたい。

付き合って三年、一度も浮気の気配がないから今は安心してる。

Tとはたまーに連絡を取るが相変わらずのようだ。
そのうち刺されるだろう。

Yと結婚まで考えてる俺はアホなのかもしれない。

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