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ブサイクな友達と性欲に負けてヤってしまった話

  • Posted by: moe
  • 2011年12月 6日 08:20
  • 友達

俺の田舎で高校の時の後輩でオタクだった子と東京でバッタリ会ってやってしまった。

小太りで鼻がひくく度の厚い眼鏡の典型的オタクブス。
5年ぶりぐいらいの久々の再会だったのでそのまま別れるのも白状な気がして茶だけ飲むつもりでさそった。
どうやらブスなりに彼氏ができたらしく、自慢された。
それが人生の自信になったのが昔と違ってハキハキと話すようになっていたのがせめてもの救いというか、確かに昔に比べるとマシになったので、

「ちょっと綺麗になったんじゃない?」

とお世辞を言うとえらく喜んだ。
あんまり凄く喜んで話が盛り上がるので、

「カラオケでも行こうか?」

という話になった。
高校の頃からだったのだが、彼女は歌だけはメチャクチャ上手い。
Missa並の声量で歌唱力で歌うので凄いね歌手になれるんじゃないの?
と誉めると更にブタが木に登る勢いで喜んだ。

これだけ喜ばれるとたとえブスでもサービスしてもっと喜ばせたくなる。俺は誉めまくった。
だんだん酒がまわってきたのか彼女の目がトロンとして寄り掛かってきた。

「このままヤろうと思えばヤれるかな?」

と思ったが、いくらなんでもこんなブスとヤって後でもめたくない。
だが、しかし・・・。

俺は最後の水割り用の氷を口に入れて転がしていると、

「あ、いいなぁ。」

と彼女も氷を取ろうとしたが俺が口に入れたのが最後。
彼女はズルゥイあたしも欲しいと言いながらおれに向かって口をアァンと空けて見せた。
酒が入ると人間ブスとかそういう冷静な相手の評価が失ってしまうらしい。
そのまま口移しで氷を渡すとそのままディープキスへ。
あぁ酒は恐い!

キスをしながら彼女のベルトを外してマ○コを撫でると凄い気持ち良さそうな声をあげた。
俺ももう辛抱たまらなくなって彼女のパンツを降ろすと自分のジーンズも降ろし彼女のマ○コにあてがった。
そしたら、急に彼女の声が変わり

「ダメ!ヤメテ!」

と拒否反応を示したので俺が驚いた顔をしていると

「先輩、あたしが彼氏ができたの知ってるでしょ?」

だと。
さっきまでよがってたのは何だったんだ?
そんなもんで男の止められるか!

しかし拒否しているものを犯す訳にわいかない。
仕切り直しだ。
俺は彼女にまた歌を勧め誉めまくった。
ついでに彼女に酒を勧めて最チャレンジ。
ゆっくり肩に手を回して胸を揉み、焦らずに再度ベルトを外す。

彼女のマ○コを丁寧に撫でながら、今度は挿入の瞬間に悟られないように努力した。
準備OK!
指で彼女のマ○コを撫でて気付かれないように俺のチ○コをあてがうさきっぽをマ○コに入れていた指の代わりに挿入し頭がだけが彼女のマ○コに隠れた。

そして彼女に。

「そっと入れるよ。」

と囁くと、

「彼女はダメ!」

と声を上げて
マ○コを逃がそうとするがもう遅い。
俺はその声を上げる刹那に腰をグイっといれ奧まで挿入。

「あー!」

っと絶望にも似た彼女の声が。
俺は、現実を悟らせるように最奧部まで突き上げグリグリとチ○コを押しつけた。
あっあっあっと俺の腰の動きに合わせて絶望の声が。

俺は優しく彼女のクリを撫でてやりながら乳首を舌でころがし彼女が快楽に浸れるようにいざなった。
最初は身を硬くしていた彼女も観念したのか大人しくなり、したいに喘ぎ声をあげるようになった。
その喘ぎ声が、いかにもブスらしく

「うぅ、はぷぅ。」

とか

「むぅ、あぅ・・・。」

とか、いかにも垢抜けない。
が、興奮しきった。
俺にはそんな事より目の前のメス豚を征服する事に没頭していた。
あとになって考えると本当に馬鹿。

通路で歌い終わった他の連中が歩いている音が何度か聞こえたがピストン運動は止められない。
彼女の声がどんどん大きくなってきたが、何曲か選曲してあったのでメロディーだけだがうまくそれが消音になって助かった。
が、しかし俺はまるで童貞のようなあやまちを犯してしまったのだ。
酔いもあってかピストン運動中に俺は突然の射精を予知できず思いっきり中出ししてしまった。
射精を気付いたとき

「あ!」

と声をあげて抜こうとしたがもう遅い。

第1射精を膣内でしてしまった諦めから、俺は射精の快楽に従って彼女の肉付きのいい尻にしがみ付き、最後の一滴まで最奥部に出した。
ハァハァと荒い息をあげながらチ○コを引き抜くと同時に猛烈な後悔の念が俺を襲った。
うつぶせになった彼女のマ○コからは、俺の精液がドクドクとあふれた。

「あ~やっちまった!」

馬鹿か俺は!

射精後ほど男が冷静になるときはない。
見れば見るほど不細工だ。
あぁ責任取りたくねぇな畜生!
もしできちゃったら責任をとって結婚するはめになるのか?
結婚式に来た友達や同僚はきっと心の中で笑うだろう・・・。
彼女も俺の中出しに気付いたのか怖い顔をしている。
が、衣服を整えるだけで、何も言わない。
ただ仏頂面で突っ立っているだけだ。

何も言わないほうがむしろ怖い。

「何か言えよ。」

心の中でつぶやいた。
とりあえず

「出ようか?」

とだけ俺が言うと。
それには応えず彼女は帰り支度をはじめた。
表に出ると

「空気が綺麗で気持ち良い・・・。」

と言っている場合ではない。
彼女は俺の少し後ろで小さくつぶやいた。

「犯されたんですよね?わたし。」

背筋がゾっとした。
もうかなり深夜に近づきつつあり、俺の田舎まで彼女が電車で乗り継いで帰るのは無理だろう。
俺は自分の車でここから近場の会社の駐車場に置いてきてるので車の中で一睡して酔いを抜いてから、彼女を家に送ろうと言った。

最初は拒否していたが、泊まる金もないらしく結局従った。
俺自身も、この際彼女の思惑を理解しておきたかったのもある。
責任をとるならとるで。

お互いに車のシートを倒ししばらくねた。寝る前に自販機でポカリを2本買ってきたが受け取らなかった。
俺は彼女のそばにそれをおくと目をつぶった。
が、酔いがあっても眠れるわけはない。
今後俺の一生を変えるかもしれない問題に直面しているのだ当然だ。
そっと薄めで彼女を見ると大人しく寝たようだ。
しかしあたりまだが寝てもブスはブスだ。

2~3時間は休んだだろうか、当然俺は眠れないわけだが、どうやら酔いの自覚症状はなくなったので車を走らせることにした。
が、検問でひっかかっても面白くない。
まさに泣きっ面に蜂だ。
マップル片手になるべく細い道を選んで帰ることにした。
もう半分ぐらいきただろうか?
俺は自販機を見つけると近くの運送トラック用の大きな砂利の駐車場に車を止め。
少し小高いところにある小さな幼稚園まで歩きそこで缶コーヒーを飲んだ。
遠くに街の明かりが見える。
なかなかの夜景だ。
現実さえなければ・・・。

辺りは農家が何件が有るだけでほどんど人気がない。
しかし田んぼのカエルの鳴き声だけがうるさいぐらいだった。
ガサっという音に驚きおれが振り向くと彼女が立っていた。
あちゃ~!
現実に引き戻された。
が、俺も話しておくべきは話おきたかったのでしかたがない。

「何であんなことをしたんですか?」

彼女が言った。
おれは

「あんなことって?」

としらをきった。

「彼氏の居ると分かっている私になんであんなことをしたか?と聞いてるんです。」

しずかだが相当な怒りをともなった声だ。

「俺が聞きたいぐらいだよ。」

と本音では思ったが、もちろんそんなこといえない。
俺は

「○○に彼氏が居るのか居ないのかは俺にとっては関係ない。好きなこを抱きたいと思うのは男としての当然の本能だ。」

と言った。

(馬鹿か?おれ。)

が、彼女の表情が突然変わった。

「そんな・・・何年も会ってないのに好きだなんて変ですよ。」

明らかに喜びを隠した表情だ。
ブスがこんな二人の男から好意を持たれるなんてドラマのヒロインのような展開は恐らく初めてだろうし、たぶんこの先もないだろう。
俺は

「しめた。」

と心の中でつぶやきながら、

「俺は高校の時から○○を好きだったんだ。そのときは先輩という立場もあるし言えなかっけど、好きでもなかったら再会してもその場で挨拶して別れるだろ?分かるだろ普通。騙したのは○○の方だ。」

もう、彼女本当にうれしそう。

「でも私は今の彼氏と別れる気は無いです。酔いの勢いであんなことになってしまったけど先輩とは付き合えません。」

俺は

「よし!」

と心で言いながら

「でも子供が出来たらどうするの?」

と聞いた。
今でも思い出すがこの時彼女から答えが返ってくるまで心臓が飛び出しそうだった。
彼女は

「ごめんなさい先輩の赤ちゃんは産めません。」

この時ほどのうれしさを味わったのは受験に成功した時の喜びの100倍と言っても過言ではない。
俺は表情に出さないように落ち込んだ顔で

「そうか・・・酷い話だな。」

と言った。
(心の中でもしかして中絶料も回避?つぶやきながら。)

彼女は

「本当にごめんなさい。」

と上目使いで俺を慰めようとした。
すると男というのは本当に馬鹿な生き物で責任をとらないで良いと分かるやいなやチ○コが急にビンビンに立ちだしたから始末に終えない俺は軽く彼女を抱きしめた。
かのじょは立ったまま身じろぎもせずにうけとめた。
軽く長い髪を撫でながら俺は頬に口を近づけた。
彼女は

「先輩だめですよ。」

と言って拒否をしたがカラオケの時のような猛烈な拒否反応はない。
俺は

「じゃ、今日だけ俺の恋人になってよ。」

と言いながら彼女の胸をもむと彼女は

「今日だけですよ・・・。」

と言ってそれをうけとめてくれた。

ブスといえども他の男の所有物だと思うと猛烈な征服欲に駆られるが男の悲しき性。
俺は背後から胸をもみしだきながらディープキスをして、さっきと同じようにベルトを外し、パンツをおろした。
さっきの俺の精液が下着にノリのようにべったりと貼りついていた。
俺は彼女を幼稚園の柵に手をつかせ。
またバックから挿入した。
ブスにはバックに限る。

電柱の薄明かりに彼女の巨大な尻が照らされると俺は容赦なくピストン運動をくりかえした。
彼女はまた

「はふぅ。」

とは

「むぅん。」

とか垢抜けない喘ぎ声を出した。
さっきより声が大きい。
彼女もかなり興奮しているようだ。
俺は彼女の尻を抱えながら遠くをみると、さっき見た夜景が見えた。
最初にみたときより格段に美しい。
俺はイキそうになると躊躇することなく彼女の尻を俺の腰にひきつけ膣の最奥部で射精した。
すっげぇ気持ちよかった。
そのまま彼女を家に送り届けるととりあえず俺も実家で一寝入りすることにした。
おふくろは、

「こんな時間になに?」

といぶかしがったがちょっと仕事でとごまかしながら寝床に入った。
2度も射精し、いろいろ精神的に疲れたのか凄くよく眠れた。

ついしん。
風のうわさで彼女は結局妊娠しなかったらしい。
めでたくその彼氏と結婚したそうだ。
めでたしめでたし。

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