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ヒロコ2

  • Posted by: moe
  • 2011年9月30日 09:14
  • 友達

ヒロコ1続き

ヒロコとの2回目のセックスに関して言うと、別に戻ってからそれほどお互いギクシャクする事もなく、カズヒロ君をはじめとする他の子供たちと混じって普通に和気藹々と過ごしていた・・・。
のだが、時折ヒロコが俺の方をチラ・・・チラっと見るわけ。
当然俺も気付いて見る。
目が合う二人・・・。

が、合ったところで二人同時にパッっと目を逸らす。
その目が合った時に俺が何を感じたかと言えば(する?)という俺の身勝手な意図が彼女の視線から感じられたような気がするわけだ。
あくまでそれは言葉で確認したわけでもなく俺の思い過ごしかもしれないのだが。
彼女のいつもと違うしぐさとシャワールームでの行為から、俺は悶々とそういった方向へどうしても結びつけてしまう・・。
しかしあちこち外を散策したり夜バイキング形式の夕食をみんなでとった時も、やっぱりヒロコは時おりチラ・・チラ・・とこっちを見る。
それだけは気のせいではない。
あんなことをした後だけにこっちも妙な気分で意識させられちゃってチラ・・チラ・・と見てしまう。
ど~しても

(またHする?)

ってその視線から感じて消防のくせに、股間を熱くしてしまったのを今でも覚えてる。
俺としてはかなり意思の疎通で俺の思い違いではない自信があったのだが言葉にして聞いてるわけではないから、単なる俺の独りよがかもしれないし・・・。
みたいな悶々とした状態がしばらく続いた。
だってヒロコは目が合った後すぐ視線をすぐ離すとまた

「キャハハハ。」

とか言って他の近所の子とじゃれあってんだもん。

(どうなんだよ!はっきりしてくれ!)

って感じだった。
そうこうする内に夜になり、まぁだいたいそういう時っていうのは夜更かしするんだけどね。
そこからはいつも我慢比べになる。
一番先に寝た奴から必ず顔に落書きされるという罰則があったわけだが、ヒロコはいっつも分かっていながら一番最初に寝る派だった。
早寝早起きの典型的な健康優良児だったのだ。
しかも兄貴のカズヒロ君と早朝ジョギングを欠かさない。
俺も最初は付き合ってたのだが冬はしんどくて挫折してしまった。
それでヒロコは毎回朝起きた時にいつも激怒するわけ。

「もぉ~!油性で描くから落ちないだろ!」

とか言って。
が、夜モノポリーとか10時過ぎぐらいまでやってたんだけどヒロコは一向に寝る気配がない。
率直に俺は胸がトキめいた。

(さ・・・させてくれる気なんだ・・・やっぱり・・・。)

みたいな。
だんだん憶測から確信へと変わっていく俺の自信。

(一生懸命起きててくれるなんて・・超かわいいやつ。)

とか思いながら、あくまで平静を装う俺だった。
で、いよいよ親共の宴会も終わり

「あんた達いい加減に寝なさい!」

と一括されて消灯時間になった。
こっからが本当の我慢比べなわけだが、ヒロコはたいていここに至る前に、すでに一人でスースーと寝息をかいてる事が多かった。

(た・・・頼むヒロコ寝るなよ・・・寝るなよぉ・・。)

祈るような気持ちだった。
俺は意図的にヒロコに話を振って何とか眠気を覚まそうと必死だった。
その内二人陥落・・・。
二人下級生のガキンチョが見事に寝息をかきはじめる・・・。
俺はマジックをヒロコに渡し描くように促した。
たぶんこの権限を得たのはご近所旅行が恒例化してから初めてだろう。

「ぼ・・・僕が描いたって言わないでよ・・。」

と言いながら丁寧にヒゲを描き・・・ドラえもんのように鼻を赤マジックで塗っている・・・。
ジャージの短パンからのぞくムッチリとした脚がオレンジの補助照明に照らされ妙に艶かしい・・・。
そしていよいよ残るは高学年のカズヒロ君をふくむ6人組だ。
そこからはだいたい怪談が始まる・・・。
まぁほとんど作り話とかどっかで聞いた話なのだがこれが異様にいつも盛り上がるのだ。
ついつい、キャァ!とかワハハ!とか笑い声をあげてしまい、それが隣の親達にも聞こえたらしくうちのお袋が入ってきて

「いつまで起きてんの!早く寝なさい!」

と一括されてしまった。
それでもお互い

「ふふふ。」

とか

「クスクス。」

とか笑ったり。
誰かが屁ぇして爆笑を誘ったりしていたのだが、いいかげんみんな疲れてきたらしく、だんだん口数が少なくなっていく・・・。
俺は意図的にヒロコの側の布団を選びヒロコの方を観察する・・。
起きてるのかどうか分からない・・・。
ちょっと蹴ってみる。

「なんだよ。」

と言ってこっちを見るヒロコ。

(よかった起きてた。)

俺は安心してニヤリと笑い返した。

(や・・・やらしてくれるんだよな?・・・ヒロコ?)

そんな気持ちだった。

そのうちスースーと高学年連中からも寝息が聞こえてくる・・。
か・・・カズヒロ君は?
動きがない・・・。
ヒロコの布団に潜り込むしたって誰かが起きてたら最悪の事態だ・・・。
しかし遅すぎればヒロコも寝てしまうし、凄い焦った記憶がある。
数分しただろうか?
いや・・・超焦ってただけに実際は数十秒ぐらいしか経ってないのかもしれない。
俺はカズヒロ君の方へのそのそ・・と這って行きカズヒロ君の顔を覗き込んだ・・・。
ね・・・寝ている・・・。
目を瞑っている・・・。
俺はいったん自分の布団に戻った。
すごいドキドキと心臓が高鳴っている。
まぁ消防で夜這いしようっていうんだから異常に緊張しても当然といえば当然だったのかもしれない。

が、肝心のヒロコの動きもない・・・。
ま、まさかヒロコも寝ちまった?
布団をかぶり投げ出されたヒロコの手。意外と細い器用そうな指だ。
俺は異常な心臓の鼓動を感じながらゆっくりとヒロコの手に自らの指を重ねていった・・・。
重ねつつギュゥ・・と握り締めてみる。
男勝りの運動神経でもとても柔らかい手だったのを今でも覚えてる。
二回・・・三回と握り続けているとヒロコの指がギュゥっと折れ握り返してきた・・・。

(やったぁ!)

飛び上がらんばかりの喜びだったのを言うまでもない。
いきなり潜り込むのは恥ずかしくて、しばらく手だけの愛撫をくりかえす二人・・・。
こういう時っていうのは、手だけでも妙にセクシーな気持ちになるから不思議だ。
ヒロコの指の動きも妙に卑猥で指を重ねてみたり揉んでみたりと、いろいろとお互いの発情をもよおす行為を繰り返す。
我慢しきれず俺はゆっくりと転がりながらヒロコの布団の中へと潜り込んでいった・・・。
そしてヒロコの体の上に圧し掛かる俺。
ホコホコとして暖かくそして柔らかい・・・。
誰かに見つかったらやばいので布団を高くかぶせる。
そしてゆっくり抱き合うとキスしていった。
布団をかぶっているのでヒロコの生暖かい吐息が顔にふきかかる。
それがよけいに欲情をそそらされるのだ。
比較的経験豊かな俺が先導して舌を差し込みトグロのようにヒロコの舌を基点に、ネロネロとかき回していく。
ブルブル!と震えるヒロコの体。
ヒロコも興奮しているようだ。
トレーナーの上からもそれと分かる発育の良い乳房が荒い息で大きく動く。
重なるとムニムニとしてとても柔らかかった。
ポテっとした下唇を吸い込むとギュゥゥっと引っ張ってみる・・・。
極限まで引かれた唇は自然に俺の口から離れプルルン!と震えている。
お互いの唾液が混ざり合い、ほのかに酸っぱい匂いと微妙に残った歯磨き粉のの匂いがしたの記憶がある。
ハァハァハァハァと異様に息が荒い。俺はヒロコのうなじから首筋のあたりを舌先でペロ~ン・・・となめていった。

「ひぅ!」

と言って体を反り返らすヒロコ。
俺はゆっくりとヒロコのトレーナーに手を差し込んでいく・・・。
そして乳房へと指を這わせる俺。
ムミャ・・・とした弾力のある肉質が掌一杯に広がっていく。
痛がらせないようゆっくりと捏ね上げると、真ん中部分に吸い付いていった。

「アフゥ・・・アァ・・・アン・・・。」

声を漏らないよう必死に耐えるヒロコ。
俺はその大人になりかけの乳首と乳輪をゆっくりとなめていった。
まさか、こういう時がくるとは出会ったころはお互いに全然思わなかった。
正直感慨深いものがあった。
だって幼稚園に入る前からの付き合いだったから。
俺はひとしきりヒロコの乳房の感触を味わうといよいよヒロコのショーツの中に手を差し込んでいった。

ビクン!と両足を折るヒロコ・・・。
ヒロコは口に指を当てると

「ツ・・ツヨクシナイデ・・・。」

と小声で囁く様に言った。
声が出るとやばいという事なのだろう。
俺は生え揃ったばかりの茂みに手を這わすと既にヌメリをおびた割れ目に指をもっていく・・・。
痛がらせないようあくまで浅瀬をゆっくり指でかきまわしていく俺。

「アッアッグッグッアン・・・アァ・・・。」

それでも溜まらず悶えるヒロコ。
健気に枕を抱え声を漏らさないよう耐えている。
そして俺の腕をギュゥっと両脚で挟み込んできた。
痛いぐらいだ。
浅瀬の刺激に慣れさせると次第にスピードアップさせる俺の指・・・。
チャプチャプチャプと湿った音が暗闇に響いている。
それがいびきや寝息と交じりあう。
スーハースーハー・・・という不規則な寝息が暗闇からそここで聞こえてくるの。
窓の外から満月がはっきりと見えたのを今でも覚えている。
俺はジャージごとショーツをひき下ろすと顔をヒロコの股間に割り込ませていった。
すろと俺の意図を察したヒロコが俺の頭を抑え指を口でおさえながら

「シー!コ・・コエデチャウカラ・・・」

と小さな声で囁いた。
かまわず俺はヒロコの割れ目にむしゃぶりついていく・・・。
そしてペロペロと舌で何度も割れ目をなめ続ける。

「あぅぅ・・・だめ・・こ・・・声が・・・こえ・・あぁん。」

むわったとした生臭い匂いが俺の鼻腔をくすぐる。

「うぅん・・・。」

というカズヒロ君の声が聞こえ、モソモソと寝返りをうって向こうを向いてしまった。
その声に俺は一瞬ビク!としたが、どうやら大丈夫らしいと判断すると、そのまま割れ目に唇を合わせふんだんに溢れる分泌液をジュルジュルと吸い取っていった。

「はぁん・・・ぼ・・・ぼく、変になっちゃうよぉ・・・あぁん。」

俺は割れ目の先端にあるポッチを指先で捏ね繰り回していったわけ。

「あん!へ、へ、変になっちゃう!変になっちゃぅぅよぉ。」

発育の良いヒロコの脚が伸びたり折れたり痙攣を繰り返す。

「あぐ・・・あぐぅ・・・も、もう入れて・・・きて・・きて・・。」

ヒロコは俺の体を両手で引きずり上げ自分の入り口を俺の下半身に合わせてクネクネともどかしげに求愛行為をしている。
ハァハァハァとヒロコの熱い息が顔にかかる。
挿入直前に頭上を見やるとTVの下にあるデジタル時計の文字が煌々と光っている。
時間は午前2:40・・・。
よもやこの旅館内の誰もがその一つの部屋で、小学生同士が性交に及んでるとは思いもよらないだろう。
俺がパンツを下ろし入り口にチン○をもっていくやいなやヒロコは俺にしがみ付き両脚を俺の腰に絡み付けてきた。

「○くん・・・○く・・・あぁん・・・。」

首に両手を絡みつけ、まだ二度目にもかかわらず奥へ奥へチン○を導こうとしている。
ヌゥゥゥ・・・とさっきは入れなかった所まで俺の肉棒がこじ開けていく・・・。
一番奥まで入るとヒロコの股間の陰毛が俺の下腹部にチリチリと感じる。

(は・・・入った・・・。)

ヒロコを見ると眉間に皺を寄せながらひっしに俺にしがみついている。
可愛くなって思わず唇を重ねる俺・・・。

(私もそうしたかった!)

というように怒涛のヒロコのキスが始まった。
逆に俺がヒロコに覆いかぶさられ図らずも二度目にして騎乗位の形になってしまう・・・。
と、ズズゥっと誰かが鼻をかむような声・・・。

「うぅん・・・ぅんぅ!」

と言いながら形振りかまわず唇を合わせ、腰を揺らしまくるヒロコ。
クネクネと窓際の月光に照らされ俺の上で卑猥に揺れる体・・・。
時折息苦しくて思わず口を離した時にトレーナーの襟元からヒロコの豊かな谷間が見える・・・。
思わずトレーナーをたくしあげ乳房に手をもっていこうとする俺・・・。

でもどうして手を入れようとすると捲り上げたトレーナーが落っこちてしまい乳房にたどり着けない。
するとヒロコは自ら両手でトレーナを捲り上げてくれた。
小学生離れした大人びた肢体が月明かりに照らされて妙に艶っぽい・・・。
発育途上の乳房を掴む俺・・・。
柔らかい・・・。
俺はヒロコのスポーツで発達した双臀部を掴むと一番奥まで入ろうと腰を突きあげてみる。
そして湿ったヒロコの膣壁の感触をじっくりと味わっていった。

「っっ・・あっ!あぁ・・・○くぅん・・ぼくすきすき・・キミのこと大好きだよぉ・・ぼく・・あぁん・・・。」

と言いながら俺の体に倒れこんできた。
胸を揉んでいた手ではとても支えきれず俺の上にドサっと重なるヒロコ・・・。
俺は体勢を入れ変え再びヒロコの上になると、ヒロコの両手と俺の手をぎゅぅっと重ね合わせゆっくりと腰を動かしていった・・・。
ヒロコの耳元まで高く上げられた両脚がガクンガクンと俺の前後運動に合わせて激しく揺れている・・。
もう完全に興奮状態で誰かに見られたらとかそういう意識はなかった。
俺は体を反り返し月明かりと補助照明に照らされる結合部を覗き見る・・・。
ミッチリと咥え込んでいる。
結合部の上でヒロコの陰毛部分が影になって漆黒に染まって見えた。
これは随分前にヒロコと物置でやったお医者さんごっこで興味本位でヒロコの割れ目に押し付けたのとは訳が違うのだ。
紛れもなくセックスをしてる・・・。
妙に発育の良いヒロコの発毛状態もなんだか大人びた気分にさせられた記憶がある。
引き抜くとヌメヌメと没したチン○が露になるのだ・・・。

もう溜まらない!

思わずツンと射精の前兆が始まった。
とわいえ昼間出したばかりだ。
消防の頃の俺は最低三日は溜めないといわゆる精液は出てこない・・・。
俺はゆっくりチンポをかきまわしヒロコのマン○の感触を味わい尽くす・・・。
ニチョニチョとした肉ヒダの絡まる感触と相まって、チャプゥチョプというお互いの分泌液が絡まる湿った音が静まり返った部屋に響いた。
射精の感覚がいよいよ強まると一番奥まで挿入し、ヒクン!ヒクン!という空撃ちの感触を味わった。
何故か空撃ちの時の方が射精特有の痙攣が長かった記憶がある。
恐らく無理やりにでも睾丸に残った精液を吐き出そうとするんだと思う。
気ぃ失いそうになるぐらい気持ちよかった。
射精が終わってもハメたまましばらく抱き合ってた。
そのまま頬にキスしたりとか

「見られてないかな・・?」

言って、みんなの方を見たりしてクスクス笑ったりしてた。
ヒロコが声を出すとチン○に響いて伝わってくる。
あぁ繋がってるんだとか改めて思った。
いい加減なところで、ゆっくりと既に萎えたチン○を引き抜くと、ヒロコにTVの前にあるティッシュ箱を渡して自分の布団に戻った。
消防で一日二回だと尿道がヒリヒリと痛かった。
でも猛烈に疲れてすぐに寝てしまった。

それがヒロコとの二回目のセックス。

ヒロコ3に続く

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