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ヒロコ1

  • Posted by: moe
  • 2011年9月28日 08:10
  • 友達

急いでヒロコを追いかけ、室内プールへ走る俺。
更衣室のロッカーに一応Tシャツと短パンを入れ、急いでプールに向かう・・・。
するともうヒロコはプールの中に入り、みんなとふざけてんの・・・。

(うそだろ?)

俺がマックスで走ってきたのに、あの早さは異常だと思った。
それにしても人が疎らだった。
殆ど貸切と言っても良い状態だったと記憶している。
ジャグジーとサウナの所に高齢者が数名居るぐらいのもんだったんじゃないかな。
まぁ秋口この施設に来る人の殆どが紅葉を見るのが目的だから、わざわざプール来て体力消耗しようなんていう宿泊者は俺達ぐらいなもんだったんだろう。

それにしてもヒロコせっかくなんだから可愛い水着でも着ればいいのに、味気ない濃紺のスクール水着を着てんの。
だがそれが逆に萌えポイントだったりするんだから不思議だ。
濃紺無地の水着だけにヒロコの小学生離れした肉体がより一層強調されているわけ。
ちょっとオリンピックに見る体操選手のそれに似てるのかもしれない。
子供のしなやかな肉質を保ちつつ、なおかつ乳房やヒップラインに微妙な女らしさが強調されてるのだ。
その上ポチっと乳首の辺りが浮き立ってるんだから、もぅ堪りません!

時折プールサイドに立ってる時ハミ出たお尻を直したりする仕草が萌えだと知ったのはこの時がはじめてだった。
○ちゃんとの性交を日常行っているからなんだろう、チンポがどうしても直接的に反応してしまう。
○ちゃんより明らかに成熟しているアソコを見せられたっていうのも、そうなる理由の一つだった気がする・・・。

そんなおよそ消防の欲情とは思えない俺の妄想に気づかず、ヒロコはさっきからキャッキャと水掛けごっこに興じているわけ。
そのふざけ合う仕草だけ見れば明らかに子供っぽいのに、それにそぐわない豊かな乳房を見てるとどうにもこうにも前かがみになってしまう俺・・・。

(へ、変態だな・・・俺。)

最近ようやく自覚しはじめたのだが、改めてその時そう思ったのを覚えてる。

(あぁ・・・可愛いよ・・ヒロコ・・・やりたいよ・・・ヒロコ・・。)

そんな消防ではあるまじき妄想が俺の脳内を駆け巡ってしょうがない。
今でも覚えてるが、さっき見たヒロコの割れ目に俺のチンポを挿入してる妄想映像が脳裏からどうしても離れなかった。
あげくには

「何であのまま押し倒さなかったんだろう?」

とか何とかまで考えてたマジ。
本当に消防時代の俺の性欲はどうかしてたと思う。
あれ?気づくとさっきまで追いかけてたヒロコの姿がない・・・?
と思ったその時だ・・・。

ジャブン!と足を誰かに捕まれいきなり俺の体は水中に潜った。
ボコボコボコという音と共に鼻に水が入りツンとした痛みがこみ上げてくる・・・。

(な、な、何だ?)

見えるのはプールの青い床と揺らめく水・・・。
そして俺の吐くブクブクという泡だけ。
いきなりの展開に動転する俺。
ふと見覚えのある濃紺の水着から伸びる長い褐色の脚が視界に入った。

「ガハ!ゲヘ!ゴホ!」

何とか水中から浮かび咳き込んだ。
目の前にヒロコが立っている。

「えへへ・・・バ~カ!」

と言うと、見事なクロールのフォームで逃げて行った。
呆然と見送るしかない俺。

(くっそ~・・・。)

俺の心を見透かしたような逆襲に無性に復讐心に駆られてくる・・・。
やっぱりここは消防とは言え、男と女。
やられっぱなしじゃ男が廃るのだ。

水中鬼ごっこのゴングが頭の中で鳴った。

虎視眈々とヒロコの動向を探り獲物を狙うチーターのごとくソロリソロリと近付いていく俺・・・。
が、彼女は寸前の所で気付き逃げちゃうんだなこれが・・・。
抜群の反射神経と運動能力だ。
俺も同級生の男子の中ではかなり運動神経が良い方だったが、それでも彼女をつかまえるとなると、かなり至近距離まで近付かないと難しい。

「べー!」

とかやってんの。
が、それがまた可愛くてしょうがない。
告白してしまえば、この追いかけっこの時、自分の心の中でメラメラとヒロコに対する恋心が芽生えている事に自分自身で気付いていた。
もう寸前の所で逃げられれば逃げられるほど自分の中で気持ちが高ぶっていくのが分かる。
こういう時の追いかけっこっていうのはやばい。
要するに昂ぶりが抑えられなくなってくんの。
感性が野生化してくっていうか・・・。
水中で下半身が隠されてたからよかったもののギンギンに漲ってるのがよくわかる。
全くもってどうしようもない消防だったと自分でも思う。
もーみんなが疲れて上がり初めた頃には俺、完全に異常な興奮状態に陥ってたと思う・・・。
ヒロコもだんだん飽きてきたらしく、だんだんダルそうになっている。
そろそろ捕まってやってもいいかな・・・的な雰囲気。

大抵ヒロコの場合、俺が本気になってる場合は最終的にさりげなく俺を立ててくれる事が多い。
先述してる通り、彼女は同学年の男子を相手にしても勝てる男は一人しかいない。
当然、近所の友達と遊んでかけっこしても俺より若干彼女の方が早かった。
が、俺が追い越せそうな距離だとあえて抜かさせてくれたり、彼女が追い越せそうな距離でもあえて抜かさないでくれるような配慮が彼女にはあったのである。
そういう気配りのできる奴だったから、同姓にも異性にも一目置かれてたんだろう。

だから

(もうそろそろ負けてやろうか?)

という彼女の特有の雰囲気を発しはじめた時、俺はこの発情しまくった気持ちをどう抑えたらいいのか凄く戸惑ったのを今でも覚えてる。
そんな気持ちになったのは初めてだったから。
彼女とうとうプールから上がってしまった・・・。
さすがに疲れたのかハァハァと膝に手をつき荒い息をしながらこっちを見てる。
前傾姿勢をとると小学生離れした彼女の胸の谷間が余計に強調されている。
同時にプールから上がる俺・・・。
でもヒロコは逃げる様子がない。
もう降参しようというのだ。
3メートルぐらいに近づいても息を整えながら身動きしないヒロコ。
ゆっくり近づく俺・・・。
もう距離は1メートル近くに縮まった。

「わ・・・わかったってば・・・ごめん・・・。」

と敗北宣言するヒロコ。
ポタポタとショートカットの黒髪から雫が零れ落ちている。
俺は歪んだ性欲と芽生えたばかりの恋愛感情と理性の葛藤で自己制御できない。
いつもなら一言二言気の利いた事を言えるはずなのに自分の口にも拘わらず貝のように開かないのだ。
ズカズカと彼女の間合いに踏み込んだはいいが、何か具体的な仕返し案があったわけでもなく、俺はドン!と彼女をプールに突き落としてしまったのである。

「うわぁ!」

と声をあげるヒロコ。
次の瞬間ドボォン!と大げさな水飛沫を上げ水中に沈んだ。

「何するんだよぉ!」

と言いながら口を尖らすヒロコ。
でも本気で怒ってるって風でもない。
が、やっぱりこの時俺は気の利いた言葉を発する事ができなかった・・・。
何も言わないと、よけい変な間が生まれそうなのでプイと回れ右して更衣室に向かっていく俺。

「なぁ!何で怒ってるんだよぉ!」

とまだプールに居るヒロコが俺の変化を察して後ろから声をかけてきた。

(ほ、惚れてしまった・・・。)

その声を聞きながら急に制御不能に陥った自分に戸惑うだけの俺だった。

男子更衣室に入りシャワーを浴びる俺・・・。
なんだなんだ?
何かメチャクチャばつが悪ぃじゃん。
このままだとずっと引きずってしまいそうだ・・・。
正直マジで焦った。
こんな妙な気持ちになったのは初めてだったから・・・。
今の状態で顔を合わせたら俺は絶対に赤面するか、モジモジして何も言えない状態に陥るだろう。
やばいやばい、やばすぎる!
カズヒロ君達に

「お前ヒロコ(妹)の事が好きなんだろぉ。」

とか言われた日にゃ偉いことになる!
余計赤面してしまいそうだし。
こういう状態に陥ったらもう荒療治に限るのだ。
有る程度掟破りな事をして、今のこの俺の状態を帳消しにしなくてはならない。
シャワーを浴びるのを止め再びプールに向かう俺・・・。
案の定ヒロコは居ない。
もう上がったようだ。

(ま、そりゃそうだよな。)

いやまて、ヒロコどころかプールはもうみんな上がって誰もいないじゃん。
ジャグジーに居た婆さん連中も既に上がったらしい。

(もしかして俺の貸し切り状態?)

いっぺん誰も居ないでっかいプールで一人で泳いみたいという衝動に駆られたが、そんな事よりヒロコとの関係を元に戻さねばならない。
俺は女子更衣室を見た。
恐らくヒロコも今シャワーを浴びてるか着替えてる最中だろう。
俺はいっぺん周囲を見回すと、そうっと女子更衣室の中に忍び込んだわけ。
シャーシャーとシャワーの音がする。
間違いなくヒロコだ。
俺はゆっくりと音のする方へ歩いていった。
シャワー室の扉は床から10cm程度の隙間がある。
俺はしゃがみ込むとその隙間から中を覗き込んだ。
これじゃ完全に覗き魔だ・・・。
ヒロコの褐色の脚が見える。
男勝りな女の子とはいえこういうシチュで覗くと妙にドキドキした記憶がある。
俺はそっと扉のノブに手をかけた。
実は俺、前にも友達と学校で女子更衣室を覗いた事がある。
その時もドキドキしたが、この時はそんなもんじゃなかった。
恐らくヒロコへの妙な気持ちを引きずってた事もあるんだろうが、何だか重罪を犯しているような気がするのだ・・・。
いや、まぁ重罪なんだけど。

当時まで俺は結構この手の悪戯を躊躇する事無く平気できてしまっていたのだ。
そりゃまぁシコタマ先生にひっぱたかれもしたが、それで済むならいいじゃんみたいな感覚で結構傍若無人に振る舞っていたのである。
スカートめくりとかも結構した。
○ちゃんみたいなおっかない子にはしなかったけど。
でも今はドクン!ドクン!と心臓が高鳴っている・・・。
のどが渇いてゲロ吐きそうだった。
しかし乗り越えなくてはならないという使命感に駆られていた。
ここでチャラにせねば。
ヒロコに気がないって事を見せつけられるほどの傍若無人ぶりを示さねばならないと、馬鹿な俺は思ったわけ。
そんな思いでそーっと、ゆっくりとドアを開いていく・・・。
ヒロコは全く俺に気付かずまだシャワーを浴びている。
間近で見るヒロコの後ろ姿に俺とヒロコの成熟の差を見せつけられたような気がした・・・。
もう身長が大人の女性と変わらないぐらい大きかったのもあるだろうが、体つき自体も女らしい曲線に変わりつつあった。

○ちゃんも女らしい体つきに変わりつつあったけど、まだまだ筋張った少女っぽさが残っていた。
ヒロコのは肉感的というか柔らかさが増している気がした。
妙に感心し、しばらくその肢体に見入る俺。
ああ、大人になるんだなぁと再認識させられる。
が、そんな事はとりあえず置いといて・・・と。
俺はそーっとヒロコの脇の下に手をもっていったわけ。
そしておもむろにくすぐりだす。

「うひゃぁぁ!」

と当然大声をあげるヒロコ。
俺は構わずこちょこちょと猛烈にくすぐり攻撃を開始したのである。

「おら!おら!おら!おら!おらぁ!」

と言いながら、脇といわず背中といわずくすぐりまくる俺。

「やめぇー!やめろ!ウヒャヒャヒャ!・・・やめ!あぁ!ちょ!ヒャヒャ!イテテテ!ぶつけたって!ヒャヒャ!」

と言いながら悶えるヒロコ。
どさくさにまぎれて乳も揉んでやった。
○ちゃんと比べると格段にでかい。
ちゃんと手の中にムニャっと収まるんだから。

「わっかったのかよ!え?分かったのかよ!」

と言いながら攻撃を止めない俺。

「あ!謝ったろ?ごめ・・・・ヒャァァウヒャヒャヒャ!苦!苦しい・・・ごめんね!だ!アハハハハ!」
(うーん・・・やっこい、やっこい、やっこいなぁ・・・ヒロコのオッパイ・・・。)

この作戦は違う意味でも成功だったと思った。
ちょっと止めてみる。
ハァハァハァと俺に羽交い締めにされたヒロコの背中が大きく波打っている・・・。

「もぅいいだろ?離せよバカ!っていうかここ女子更衣室だろ!エッチ。」

とヒロコ。
ようやくヒロコらしい強気に戻ったようだ。
言うやいなや再び猛烈にくすぐりだす俺。

「なに?もっぺん言ってみ?オラ?誰がバカだって?あん?」

と俺。

「ヒャヒャヒャヒャ!うそ!うそ!うそだから!うそだから!ウヒャヒャくるし・・ごめぇん・・うそ・・・ガハ!ゲヘ!ゴホ!」

と咳き込むヒロコ。
ところで小5とはいえ裸同然で密着してるとやっぱり発情してくるものだ・・・。
俺は必要以上にヒロコの体をだぐりよせ自分の体に密着させていったわけ。
だって気持ちよかったんだもん・・・。
濡れた濃紺のスクール水着の感触がピタっと俺の胸に残った。
薄手だけにヒロコの体の柔らかさもほぼ直に伝わってくる。
そして手を脇から下腹に・・・そして、太股のあたりをもっていき指先でかき回していく。

「ハハハ・・・?あん!あっ・・・うぅ・・・そ、それ・・・。」

最初は笑い転げていたヒロコだが、だんだんくすぐりの意図が変わってきていることに気付いているようだ。
俺はゆっくりゆっくり内腿に指を這わしていき、こちょこちょと指の腹で刺激していく・・・。
○ちゃんとの関係で得た女の子をHな気持ちにさせる技だ。

「あぁ!ダメ・・・やめろ!そ・・・それ違うぞ!それ・・・ちが・・あぁん!」

と、ビクビクと指先を硬直させるヒロコ。
この時の経験で言うと、まだ乳房は○ちゃんもヒロコも揉まれると痛がった。
発育途上だとどうもあんまり気持ちよくないらしい。
だから俺はヒロコの脚の付け根に楕円を描くようにゆっくりと指を這わしていったわけ。
とたんに両脚で腕を締め付けるヒロコ。

「あぅぅ・・・やめろよぉ・・・あん!・・・あぁ・・やめ・・・。」

もじもじと脚を閉じたり開いたりもどかしげに体を捩らせている。

「くすぐってぇか?うん?」

と背後から囁く俺。
ヒロコの体からプールの塩素の匂いと嗅ぎ慣れた彼女特有の汗の匂いがした・・・。
嫌な匂いではない。

「くす・・・くすぐってない・・・それ・・・あぁん!やめろよぉ!もぉ!○のエッチ!」

と言って俺の腕をギュっと掴もうとする。
同時に俺はヒロコの割れ目に指を押し込んでいく・・・。

「あぅぅぅ・・・。」

と言葉にならない声を発し脱力していくヒロコ。

(ヒロコでもこんな反応するんだ?)

と衝撃的な気持ちだった。
非貫通のマ○コに指の先端で突いては痛いだろうと思い指の腹を使って押し込む感じでメリ込ませていく・・・。
そしてそのまま指を前後にスライドしていった。

「あ・・・あん!あぁ・・・やぁん・・・やぁ・・あぅぅ・・あん!」

と初めて女の子らしい声を漏らすヒロコ。

「くすぐったい?ヒロコ?」

と再び耳元で囁く俺。

「そ・・・そんな事したら・・・ボク・・気持ちよくなっちゃうだろぉ・・・。」

と言いながらトロンとした目で俺を見るヒロコ。
俺はぐっと顔を近づけていった・・・。
受け入れるように目を瞑るヒロコ。
そのままキスに突入した。
指先で割れ目を撫でながら唇を重ねる俺。
諦めがつくと決壊した堤防のように、感情にまかせてしまうのがやっぱり小学生たる由縁だろう・・・。
俺は濃紺のスクール水着をズリ降ろし、俺も水着を脱いで素っ裸のまま抱き合った。
素っ裸になる癖は多分○子との性交渉でついた癖だと思う。
そのままシャーシャーと出しっぱなしのシャワーを浴びながら抱き合う二人。
立ったままなもんでお互い闇雲に体を抱き合い舌を絡めていくが、ヒロコの入口に俺の起立を持っていくだけで、どうやったって入れられそうにないわけ。
ただショリショリとした生え揃ったばかりのヒロコの陰毛がチンポの裏の部分に当たってとても気持ちよかったのだけは覚えてる。
業を煮やした俺はヒロコのムッチリとした太股を抱きかかえ少しでも挿入しやすい方向にもっていこうとする。
タイル状の壁に寄りかからせ少しでも負担を小さくするのに必死だった。
率直に消防にはかなり厳しい体勢だ。
だからと言って初体験で後背位というのはいくら何でもムチャだろう。

俺は自らのチ○ポを手で固定し直立させ、ヒロコにその上に腰を降ろすよう促した。
ハァハァと熱い息を吐きながら固定した俺のチ○ポを見つめるヒロコ。
生え揃った短めの陰毛の下でパックリとヒロコのピンクの入口が俺のチ○ポを待ちかまえているのが見える。
ヒロコは一瞬間を置きゆっくりと俺の起立に体重をかけてきた。
ヌ・・・ヌゥゥ・・・と俺のチ○ポがヒロコのマ○コの中に没していく・・・。

プールで冷えた体でもそこだけとても温もっているのが分かる。
今幼少の頃から一緒だったヒロコのオ○コの中に俺は居る・・・。
そんな感慨で異常に興奮したのを今でも覚えてる。

「○くん!○くぅん・・・。」

いつもとは違い女の子らしい声で俺にすがりついてくるヒロコ。
俺はヒロコのお尻の肉を掴みぐっと自分の腰に手繰り寄せていった・・・。
もっと深く入りたくてしょうがないのだ。

「あぁ!つつ・・・あん!いつつ・・・。」

と言いながら縋り付く俺の肩に爪を立てるヒロコ。
どうやらこれ以上の進入は無理なようだ。
先が完全に閉ざされている。
○子ちゃんの時の最初から奥まで入れたらしばらく痛かったというのを覚えてた俺は無理強いするのは止めた。
いっぱい血が出たら大変だし。
そのままクネクネと腰を揺らしながら中途半端な挿入で膣内(なか)の感触を味わう俺・・・。
ヒロコは苦しそうに眉間に皺を寄せている。
あんまり長時間は入れてるのはちょっと可哀想だ。
俺はそのままチ○ポを引き抜くとヒロコの見てる前でユルユルとしごきヒロコのお腹の上に精液をひっかけた。
ビュウビュウと下腹部にかかる俺の白い精液を朦朧とした表情でヒロコは見ていた。
垂れたペースト状の精液が震える下腹部をつたい生え揃いかけた陰毛でせき止められいる。
が、じわりじわりとまた南下してしていくのを見た俺は急いで出しっぱなしのシャワーで洗い落とした。
ヒロコは生理がある。
ってことは妊娠するんだって馬鹿な俺はまだそんな事を思っていたのである。

その後何事もなく部屋に戻った俺達だが、一回セックスしてしまうと幼なじみで阿吽の呼吸というのか、どちらからともなく隙を見つけてセックスしてしまった。

二回目はその晩みんなが寝静まった後。
寝ているヒロコの手を掴んだら彼女も実は起きてたらしく、そのままヒロコの布団に潜り込み下だけ脱いでセックスしてしまった。
三回目は翌日の自由時間に忘れ物をしたと嘘を言ってフロントで鍵を貰ってセックスしたし、四回目はその晩、子供の部屋で親が宴会を始め、子供は子供でトランプやって盛り上がってる隙を見て空いてる親達の押入に入ってセックスした。
お互い幼少の頃から知ってるからかあちこち異性の体を追求しても気遣いが無いのがよかった。

「あぁん・・・そ、それいい・・・ぼ、僕おかしくなりそぅ・・・。」

とかクリをいじると凄い喜んでるし。
押入でした時などはチン○を口に含んでもらってしまった。
しかし小5だけに精液は空っぽ。
まぁ最短でも中三日は開けないと充てんされない状態だったからもうほとんどセックスごっこだったと言ってもいいだろう。
最後は出ないの分かってるから中で射精感だけ味わってたし。

そういう訳で俺にとっては凄い楽しい旅行だった。
しかし○ちゃんとの関係とヒロコの関係・・・。
どうればいいのか帰りの道のりずっと考えてしまう俺だった。

ヒロコ2に続く

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