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従姉妹の美夏姉ちゃんと その2

従姉妹の美夏姉ちゃんと その1続き

従姉のオナニーを見て以来、ほとんど毎日伯父さんたちに見つからないようにエッチをしました。
二人ともあのときが初めてだったし、テクニックがどうとかは全然考えませんでしたが、それでもすごく気持ちよかったです。
美夏姉ちゃんも僕もただ一生懸命抱き合って腰を振っていて、最初の頃のエッチについてはそれしか覚えていません。
でも印象に残っているエッチもあります。
ご先祖様を送ってお盆も終わると、父は来て何日もたたないのに帰っていきました。
母は毎年のことながら休みの終わりまで田舎にいる予定だったので、俺と美夏姉ちゃんはエッチしていることがばれたらいけないと考え、エッチは我慢しようと思っていました。

盆が終わって数日後に、伯父さんの家のある地区で盆踊りがありました。
美夏姉ちゃんも俺もそれぞれの友達と一緒に盆踊りに行くことになっていました。
夕刻でがけに美夏姉ちゃんの浴衣姿が見れて、美夏姉ちゃ んと一緒に行きたいなという気持ちがぱっと胸にうかびました。

でも友達と一緒に遊ぶのも楽しみだったし、美夏姉ちゃんが約束をしているのを知っていたから、結局口には出しませんでした。
盆踊りでは自治会の人たちが食べ物をふるまったり、屋台がいくつか出ていたりして、しばらくはそういうのを回って楽しんでいました。
でもそのうちみんな飽きてきて、近くの神社に行って肝試しをやろうということになりました。
少し高台になった雑木林の中に、お稲荷様の社があったんです。
ただ単に鳥居をくぐって参道をまっすぐいき、お参りするときの鈴(鐘?)をがらがらならして戻ってくるという、ひねりも何も無いものでし たが、それでも十分盛り上がれました。

肝試しの後、俺たちは神社の暗い境内でけいどろ遊びをしていました。
けっこう怖い雰囲気もあって、みんな変に興奮して楽しんでいた んですが、俺は短パンのポケットに入れていた財布がいつのまにかなくなっていることに気づきました。
遊びを中断して友達みんなと探したけれど見つからず、なんとなくしらけてしまってみんなその場で解散となりました。
俺がしょんぼりしながら帰り道を歩いていると

「Yちゃん!」

と後ろから声がしました。
振り向くと同時に、後ろからかけてきた美夏姉ちゃんにばんっと背中をたたかれ、よろめいてしまいました。

いつもならここで美夏姉ちゃんと笑いながら話にはいるんですが、このときは気分が落ち込んでいたので、あんまり反応できませんでした。
そうしたら美夏姉ちゃんが何か心配そうな声で

「どうしたの?ごめん、そんなに痛かった?」

と訊いて来たので、俺は財布を落としてちょっと暗くなっていただけと言いました。

美夏姉ちゃんは俺の話を聞くと、うんうんとうなずいて

「じゃあこれから一緒に探しにいこうか。」

と言い出しました。
俺は美夏姉ちゃんに気を遣ってもらうのは悪いと思ったので

「明日でいいよ。」

と最初は言いましたが、美夏姉ちゃんと一緒に盆踊りにいけな かった分、そのときになって無性に一緒にいたくなって、二人で探しに行くことにしました。

結構走り回ったからきっと神社で落としたんだろうと、神社の境内を少し探したけれどやっぱりありませんでした。

「誰かが蹴飛ばしちゃったのかも。」

と美夏姉ちゃんが境内の脇の茂みを探し始めたので、俺はなるほどと思い、一緒に茂みを探しました。
しばらく地面とにらめっこしていたのですが、ふと気が付くと美夏姉ちゃんが探す手を止めて、境内のほうをじっと見ていました。
俺は自然と美夏姉ちゃんの視線の先を追いました。するとそこには、いつの間に来たのか若いカップルが抱き合い、境内の真ん中でキスしていたんです。
多分男の人も女の人も、美夏姉ちゃんよりは年上だったと思います。

美夏姉ちゃんは俺のそばまでそろりそろりと来てひざ立ちになり、

「すごいね・・・。もうずっとキスしてるよ・・・。」

とささやいてきました。月明かりで顔が照らされて、きれいな瞳が少し潤んでいるのがわかりました。
美夏姉ちゃんひょっとして興奮してるのかな、そう思うと、なんだかドキドキしてきました。
俺もひざ立ちになってそのカップルを見ていました。
そのカップルは互いに顔をぎゅっと押し付けていて、少しすると何か熱いものを食べるような、すするような音が聞こえ始めました。
そのとき突然、美夏姉ちゃんが俺の頬を両手でさっと押さえて、唇をむぎゅっと押し付けてきました。
あんまりいきなりだったので目を白黒させていると、美夏姉ちゃんは舌を俺の口の中に押し込んできて、俺の口の中をちろってなめてきたんです。
美夏姉ちゃんと俺は、エッチはしてもキスはなんだか恥ずかしくて、いつも唇が触れ合う程度のキスでした。
だからこんな激しい感じのキ スにはすごい興奮しました。

美夏姉ちゃんは眉根をよせて目を閉じて、なんだか一生懸命キスをしているみたいでした。
俺は美夏姉ちゃんの肩をつかんで目を閉じて、自分の舌を美夏姉ちゃんの口の中に入れようとしました。
そうしたら、口の中で美夏姉ちゃんと舌が触れてしまい、あっと思って口を離しました。

離した瞬間二人のつばがつつぅと地面にたれて、それに気をとられているとまたすぐに美夏姉ちゃんが唇をちゅっと、今度は吸うようにしてキスしてきました。
しばらくつばがたれるのも気にしないで、二人で舌を絡めあったり唇を吸いあったりしていました。
俺は我慢できずに、キスをしながら手探りで美夏姉ちゃんの浴衣の胸元に手を入れて、胸をゆっくりもみ始めました。
胸をもむごとに美夏姉ちゃんはフゥーッと深く呼吸をして、乳首のあたりをブラの上からこすると、俺の頭を押さえるようにますますキスを求めてきて、まるで声を押さえようとしているようでした。

外だけどいいのかな、と思いつつ俺は美夏姉ちゃんのあそこに手をふれました。
浴衣のすそをすり抜けて、パンツの脇から指を入れると、そこはもうぐちょぐちょで、指にあそこの肉が絡みついてくるかのようでした。
柔らかくて、指で軽く押すとプチュッと弾き返すけれど、また別のお肉とぬるりとした液が絡んでくっついてくる、そんな感じでした。
片手で胸をもみ、片手で液をぬりたくるようにあそこをこすっていると、美夏姉ちゃんはぐぐっと胸とあそこを押し付けてきました。
感じているんだとわかって、指を思い切ってあそこに入れたら「んんぅっ」とうめき声をもらしました。
ひょっとしたら怒られるかもしれないと思い指をいれたまましばらくじっとしていたら、美夏姉ちゃんは指を出し入れするようにひざ立ちのまま腰を小刻みに動かし始めたので、動きに合わせて指を抜き差ししました。

指を抜き差しする速さを次第に速くしていくと、美夏姉ちゃんは腰の動きが追いつかなくなっていっていきました。
うねうね動く膣のかべを指の腹でこするようにしてみると、美夏姉ちゃんは体をびくりと震わせて腰砕けになり、そのたびに温かい液がピュッと俺の手に飛びました。

激しいキスをしながらだったので互いの息もとても荒くなり、美夏姉ちゃんのあそこから響くチュプッチュプッという音がどんどん大きくなって いきました。
頭がぼーっとしながらもひたすら手を動かしていると、ちょうど美夏姉ちゃんが腰をおろすのと俺の指が美夏姉ちゃんのあそこに押し込まれ るタイミングが合ってしまい、今まで以上に大きな粘着音がして、美夏姉ちゃんは

「あんっ・・・。」

と声を出してしまいました。

美夏姉ちゃんはまずいと思ったのか、キスをやめて境内のほうに目をやりました。

そのときの美夏姉ちゃんは、まるで泣いてるみたいに瞳を潤ませて、顔も真っ赤で、黒い髪が汗で額や頬に張り付いて、どうしようもないくらい色っぽかったです。
俺はその顔を見てただでさえカチカチだったチンポがさらに硬さをまして、もう痛いくらいでした。
美夏姉ちゃんはじっと境内のほうをうかがっていましたが、その間も俺の指は美夏姉ちゃんのあそこに入ったままで、指全体がずっと柔らかく圧迫されていました。
俺も境内の人たちが気になって見てみると、先ほどのカップルはもうキスはしていなくて、何か話をしているようでした。
俺は、あの人たちはここでエッチするのかと思っていたんですが、二人は話しながら参道のほうへと歩いていってしまい、声も聞こえなくなりました。

「声聞かれちゃったかな?」

俺は心配になって言いました。
とにかくばれるのが心配で、すぐに神社を離れたほうがいいと思いました。
どのみちコンドームも持っていなかったので、美夏姉ちゃんはエッチさせてくれないと思っていたんです。

美夏姉ちゃんはまだ、月明かりだけでもはっきりわかるくらい顔を赤くしたままでした。

「大丈夫だと思う・・・。たぶん。」
「ならいいけど・・・。」
「ね、Yちゃん、エッチしたい?」

美夏姉ちゃんは息を整えるようにしながら俺の顔をじっとみつめてきて、唐突に言いました。

「え、でも、コンドーム持ってないよ。」
「いいの。だって私すごく気持ちよくなっちゃって・・・Yちゃんかわいそうだもん。」

美夏姉ちゃんはそう言って短パンの中にすばやく手を入れ、俺のパンパンに張ったあそこをぎゅっとつかみました。
そのとき美夏姉ちゃんのあそこに差し込んだままになっていた指がきゅきゅーっと締め付けられ、動かしていないのにニチャッと音がしました。
美夏姉ちゃんは俺のチンポを握ったまま俺を押し倒すように寄りかかってきて、俺はされるがままに地面に仰向けに倒れました。
美夏姉ちゃんが積極的なのがめちゃめちゃ嬉しかったです。

美夏姉ちゃんは俺の短パンとパンツをずり下げて一瞬チンポを見つめたかと思うと、少し緊張した面持ちで俺のチンポの先をパクリとくわえました。
そして、顔を少し揺らし始めたんです。

前に一度頼んだけれどしてくれなかったフェラチオでした。
エロ本の中じゃなくて現実に、しかも美夏姉ちゃんがチンポをくわえているのは衝撃的で、あまり気持ちよくは感じなかったけれど、すぐに出そうになってしまいました。

でもこのまま出すと美夏姉ちゃんに怒られると思って、とにかく我慢しました。
美夏姉ちゃんは最後にチンポの裏側をペロリと舐めて、ほんの十秒くらいでフェラチオをやめて、中腰に立ち上がりました。

もう浴衣の前ははだけていて、浴衣の下のブラもパンツも丸見えでした。
美夏姉ちゃんはもどかしげにパンツに手をかけて、おろしていきました。
あそこからパンツに愛液が糸を引き、足のほうも腿どころかひざ下ぐらいまで、きらきらと液に濡れていました。
美夏姉ちゃんは俺にまたがるようにしてしゃがみこみ、あそこにチンポをあてがいました。
さっき出そうになっていた俺はあせりました。

「待って!俺、美夏姉ちゃんの中に入ったらすぐ出ちゃうよ。」
「いいの。」

美夏姉ちゃんは一言そう言って、俺のチンポを少しずつ入れていき、先っぽが入ると一気にしゃがみこんで根元までいれました。

俺の目からは、美夏姉ちゃんのあそこに俺のチンポが飲み込まれていくのが丸々見えて、ピンクのぷるっとした肉がぬるぬるした液を滴 らせながらチンポの先っぽをくわえていく様がよくわかりました。

根元まで飲み込まれると、美夏姉ちゃんは

「んあぅっんん!」

と、今までにないくらい声を出しました。
美夏姉ちゃんはすぐに口をきゅっと引き結んで声を出さないようにしながら、ゆっくりと腰を上下しました。
腰の上下とともにテラテラと液にまみれたチンポが美夏姉ちゃんのあそこを出入りしているのが見えて、あっという間に俺は美夏姉ちゃんの中に出してしまいました。
美夏姉ちゃんの中は、温かいと言うか、なんだか熱くて本当にやわらかくて、いつも以上に絡み付いてくる感じだったんです。

出した後も美夏姉ちゃんは腰の動きを止めなくて、俺のチンポも全然元気なままだったから頑張って上に向かって突こうとしました。
たまに抜けそうになって、美夏姉ちゃんのあそこからトロっと美夏姉ちゃんの液と俺の出した精液が出てきたけど、美夏姉ちゃんがすぐにチンポを入れなおして二人で夢中になってあそこを突きあわしました。

美夏姉ちゃんの浴衣はかろうじて腕を抜けずに残っている感じで、今にも脱げそうでした。
たまに激しく背中をそらしてがくがくと体を揺らすので、どんどんずり落ちていくんです。

美夏姉ちゃんが震えるとあそこがものすごくきつくなり、うねって、そのたびに俺は美夏姉ちゃんの中にびゅびゅっと出していました。
美夏姉ちゃんは声を抑えていても、やっぱり鼻から声は漏れてしまって

「んっ、んっ、んっ、んっ、んーっ、んっ、んっ。」

とずっと繰り返してい ました。
でも声よりも二人の交わっているところから響く音のほうがすごかったと思います。
一度出してからはグッチョグッチョグッチョと卑猥な音が出ていて、美夏姉ちゃんは普段そういう音をすごく気にするのに、おかまいなしで 腰を振っていました。
美夏姉ちゃんが何度目か体をそらして震えた後、俺のほうを本当に泣きそうな顔で見て倒れこんできました。

美夏姉ちゃんはビチョビチョのあそこを俺の股間に擦り付けるように前後に動かしながら、俺の頭をぎゅっと抱いてきて

「あーっ、んあーー っ。」

と悲鳴のような声をあげ、

「Yちゃん、いい、気持ちいいよっ!Yちゃんは、いい?」

と息も絶え絶えに聞いてきました。

「美夏姉ちゃん!俺もすごい気持ちいい!」

俺も息絶え絶えに言って美夏姉ちゃんの背中をぎゅっと抱きしめて、さっきしたみたいに激しくキスをしました。
そのまま抱き合ううちに地面をごろんと転げて正常位の形になったので、俺は美夏姉ちゃんの腰を両手でしっかりと支えて、もう本能のままにとにかく打ち込みました。

引き抜くときには、美夏姉ちゃんのあそこのお肉がチンポにまとわりついてムリムリと出てくるかのように錯覚しました。
それくらいきつくて 、気持ちよかったんです。

できるだけ速く強く、ねじ込むみたいに突くと、そのたびに美夏姉ちゃんの声はどんどん大きくなっていきました。

「んぅーっ、あーーっ、だめっ、いいっ、いいっ、気持ちいいよっ、Yちゃんっ、Yちゃんっ、あんあんっ、あっあんあん!」

叫びながら美夏姉ちゃんは自分の口をふさごうとしたのか顔に手をあてたけれど、結局声は収まらないで、両手がまるで頭上にある何かをつかもうとするかのように引き伸ばされ、地面をかきむしったりしました。

俺はそれまでで何回も出していたけれどやっぱりまた射精感がきて、ぐりぐりと美夏姉ちゃんの奥にチンポを押し付けるようにして出してしまいました。
美夏姉ちゃんはチンポを入れたままで少しあそこを俺の股間にこすりつけたかと思うと、またビクビク震えてぐったりとしてしまいました。
もう浴衣は完全に脱げてしまい、少し泥がついていました。

美夏姉ちゃんは全裸のまま地面にしばらく横たわっていたけれどやがて起き上がり、まだ火照った顔つきで

「ちょっと反省だね......」

と言い、あそこに視線を落としていました。
そのあと美夏姉ちゃんと俺は、境内にあった参拝者用の手水で体を洗って、浴衣の泥を払って伯父さんの家に帰りました。

「今度から、私がどうしようもなくなっちゃったら、Yちゃんが無理にでも止めてね。」

と美夏姉ちゃんは言いました。
これ以来、エッチをするときにはたくさんキスをするようになり、もっとエッチが気持ちよくなりました。
幸い妊娠はしませんでしたが、美夏姉ちゃんはゴムに関しては、本当に厳しくなりました。

従姉妹の美夏姉ちゃんと その3に続く

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