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酔っ払った綾子を

  • Posted by: moe
  • 2011年7月 7日 11:15
  • 友達

飲み会で酔っぱらった綾子。

一人暮らしをしていて、酔っぱらって一人じゃ帰れないというので家まで送って行くことになった。

終電がないので、

「何もしないから泊めてくれ。」

とお願いすると、すんなり家にあげてくれた。
家に上げてもらうと、旅行で行ったサイパンの写真を見せてくれた。
水着姿の写真を見て、スタイルがいいねと褒めるとまんざらでもなさそう。

酔いの勢いで、

「キスだけでいいからさせて。」

というと

「キスだけだよ。」

と言ってキスをさせてくれた。
しかし、キスをすると

「もう寝るね。」

と言い、綾子は先に布団に入ってしまった。
我慢ができなくなる俺は、

「何もしないから。」

と言い強引に布団の中に潜りこんだ。
すると、綾子は

「なんか暑くないですか?服ぬぎません?」

と言ってきた。

綾子は22才、ルックスは芸能人でいうとガッキーに似ている。
綾子の一言で俺はあっという間に全裸になる。
綾子も布団の中でごそごそしている。

俺は綾子の手をつかみ、自らの息子を握らせる。

「固くなってますね。」

といい、綾子は息子をしごき出す。
我慢できなくなった俺は、綾子の股間に指をあてるとすでにびしょぬれだ。
綾子のアソコに指を入れると、綾子は

「やるの?」

と聞いてくる。
我慢できなくなった俺は前戯もろくにせずに綾子のアソコに自らの息子をあてがう。

綾子のアソコに息子をあてがい、一気に奥まで挿入する。
締りがよく、温かい。
一突きするごとに射精しそうな快感に襲われる

俺は、綾子に

「どこに何が入ってるか言ってみろ。」

と命令する。
最初は恥ずかがり言えない綾子。
言えないなら中に出すぞと言うと、綾子は

「マン○の中にチン○が入ってます。」

といい、タガが外れたようにしがみついてきた。
興奮した俺は、イキそうになると綾子は

「お腹の上に出して。」

と言ってきた。
その言葉で興奮が最高潮に達し、一気にお腹の上に射精。
勢いあまって顔にまで精子が飛び散る。
結局その日は朝まで4回してしまった。

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