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僕の姉弟相姦の話2

僕の姉弟相姦の話1続き

毎晩、僕はお姉ちゃんに気付かれる様に激しく自慰にふけっていました。

ある日、僕がオナニーを始めるとお姉ちゃんがそっと自分の部屋を出て、姉ちゃんと僕の部屋の間の廊下で僕の部屋の気配をうかがって、一階のトイレに行くようになった。

僕は姉ちゃんの気配を感じると興奮し、お姉ちゃんに聞こえるように、わざと廊下まで聞こえるよう少し押し殺した声を出しながらオナニーをするようになった。
しばらくすると姉ちゃんはゆっくりと階段を下り一階のトイレに入っていく。

ある晩姉ちゃんが1階のトイレに降りた後、小刻みに揺れる音が聞こえてきた。

「姉ちゃんがトイレでオナニーしてる。」

普通の姉と弟の関係のはずだった弟に、姉さんが興奮してトイレでオナニーをしている。
姉さんのかすかな音は次第に便座がきしむ大きな音になっていた。
僕はその音を聞きながら、トイレで自慰にふける姉の姿を想像し、硬く反り返り汁でぐちょぐちょになったペニスを夢中でしごきまくった。
熱い精液が洪水のようにあふれ出し、流れ続けた。

ベットの上で絶頂をむかえ、裸で仰向けに倒れこんだまま、まだどくどくと精液が流れ続けているペニスの快感を感じながら、しばらく頭の中が真っ白になり本当に姉ちゃんと結ばれたような錯覚に陥っていた。

とんとんと姉さんが階段を上がってきた。
息を殺していると、姉ちゃんは僕の部屋の前で少し立ち止まり、そして部屋に入っていった。
ほんの十数分前は近親相姦が自分の勝手な想像だったのに、今は姉ちゃんとの近親相姦が現実のことのように感じていた。

そんな日が続いていると、姉ちゃんに変化が起こった。
前のように二人で遊んでる時、ふっと顔を見ると、上目遣いに僕を見ていたり、一瞬会話が止まった瞬間に、何か言いたげな熱い視線を送ってきたり。
明らかに以前の僕を弟として見ていた時の姉ちゃんとは違っていた。
僕の姉ちゃんを見る視線が変わった時の様に。

でも僕は

「もしかしてお姉ちゃん毎晩あんな事してる僕に対して嫌悪感を抱いてるのかな。」
「いや、お姉ちゃんも僕と同じように、近親相姦に思い焦がれているはず。だから毎晩・・・。」

と二つの思いが頭の中をぐるぐる回って混乱していた。

でもどんな風に思われてても自分が美香姉ちゃんに性的に意識されていると思うと興奮した。
どんな結果になっても行動を起こし、両親がいない時は、実姉を「美香姉ちゃん」ではなく「美香」と呼び、お互いを求め合う関係になりたい衝動に駆られていた。
そんな気持ちでいる時、ついに決定的なチャンスがやってきた。

ある晩、両親と姉と4人で夕食を食べている時、母親が

「週末、泊まりで田舎のばあちゃんのお見舞いに行くんだけど。美香ちゃんは部活があるから行けないけど、あんたどうする?行く?」

と聞いてきた。
僕の心臓はギュンと高ぶった。
向かいの美香姉ちゃんと一瞬目があった。
姉ちゃんの体が一瞬固まった様に見えた後、あの上目使いの目で僕をみた。
僕はとっさに

「友達と約束があるから行けない。」

と答え、瞬間

「姉ちゃんを犯そう。」

と心に決めた。
その後両親が色々話していたけど、まるで耳に入らなかった。
僕の頭の中は美香姉ちゃんを犯し、姉とむさぼるように近親相姦をしている自分の姿で一杯だった。

この晩から美香姉ちゃんは深夜、部屋を出て廊下でたたずむ事はなかった。
僕は何かのきっかけで週末の計画が失敗になりそうで、いつもの激しいオナニーが出来なくなった。
でも美香姉ちゃんを犯す週末の夜を想像するだけでペニスはいつもより硬くなり激しく脈打っていた。
僕は、弟の部屋で裸で激しく求め合う姉と弟の近親相姦を想像しながら静かにペニスをしごき続けた。

僕の姉弟相姦の話3に続く

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山下一啓

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