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僕の姉弟相姦の話1

僕と実姉との実話を書きたいと思います。

僕には一つ年上の姉がいる。
姉ちゃんは、おっぱいはちょっと小さいけど「ある」位はある。
弟の僕から見ても、ちょっとかわいいおとなしい感じのひとです。

普段は「美香姉ちゃん」「祐ちゃん(俺の名)」と呼び合い一緒にゲームしたり、つたないイラストを描いたりしている仲のいい姉弟でした。

中学の頃思春期になり、昼間、一人で留守番してる時、無性にオナニーしたくて家中の鍵をかけ、いつものベットの下に隠しているエロ本コレクションでしようとしたんどけど、その日は家に自分一人という事もあり別の刺激がほしくなった。
今まで女性として意識もしてなかった美香姉ちゃんの部屋に入り素っ裸でしこしこしながら部屋を物色していると洗濯前のブルマーが出てきた。

ブルマーをチンコにこすり付けて

「今まで仲のよかったお姉ちゃんと近親相姦してる!」

と想像しながらオナニーしていると凄く興奮してしまい、ブルマーの中に大量に射精してしまった。
今までにない量と、興奮だった。

それから姉ちゃんを見るとなんか興奮するようになり、一人留守番をする時は姉のベットの中で

「ねえちゃん!ねえちゃん!」

と叫びながらオナニーするようになった。

ある日いつものように姉の部屋を物色していると本棚の中から数冊のノートを発見。
それは姉の描いたエロ漫画だった!
それまで姉ちゃんはこういう事にまったく興味がないひとと思っていたので体中に電流が走った様な衝撃と

「やったー!!」

という喜びに震えた!

ノートの中はいつも姉ちゃんが描いてくれていた少女漫画風の女の子が下級生の男の子の性処理に使われている数ページのイラストや、小さな瓶をあそこに入れてオナニーにふける少女が書いてあった。
そしてノートの端には姉ちゃんの字で

「今日はトイレで2回、お風呂で1回やる。」

と走震える字で走り書きがかいてあった。

今までおとなしいと思っていた姉がこんな淫らな事を望んでいると思うと、僕の右手は痛いほどペニスを握り締め夢中でちんこをしごき、射精。
でも反り返ったちんこはまだまだ収まらず、射精するちんこをしごき続けそのまま何回も出し続けた。

その日から僕の姉ちゃんを見る目が完全に「姉」ではなく「女」になってしまい、「近親相姦」という言葉に異常な興奮を覚えるようになりました。

変に避けてしまうと万が一の近親相姦のチャンスを逃してしまいそうだったので、僕は家の中ではいつもどおり仲のよい姉弟としてお姉ちゃんと接していました。

美香姉ちゃんは、自分が実弟にセックスの対象と見みられているとも知らずに、

「祐ちゃんご飯食べたらゲームしよっか?」

といつものように笑顔で接してくる。
僕の目線の先には遊びをしている最中でも彼女の指先や胸元、首筋そして唇に向き、つい

「姉ちゃん、イラストの女の子みたいに僕のペニスを舐めさせてあげようか?」

と言ってしまいそうになる。

夜、僕は隣の部屋で寝静まっている実姉を想像しながらオナニーをする。
離れた部屋の両親が寝静まったのを確認して、実弟の部屋にそっとやってきて、あの手で僕のペニスをしごきながら、喜んで嘗め回す美香姉ちゃんの姿、うれしそうに舐めまわす姿を想像しながらするオナニーにのめり込んでいきました。
心の中で

「美香姉ちゃん!セックスしたいよ!美香姉ちゃんと近親相姦したいよ!」

と姉に気付かれるように大きな音を立ててオナニーをしていました。

そんな僕の様子に気が付いたのか、ある日美香姉さんに変化が起こりました。
ここから僕にとって最高の姉さんとの関係が始まりました。
続きはまた明日書きたいと思います。

僕の姉弟相姦の話2に続く

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