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3つ年下の妹についに告られた

24 名前:えっちな18禁さん 投稿日:2007/06/14(木) 17:09:03 ID:RoWtVbTJ0
9日の土曜の事。
3つ年下の妹についに告られた。
オレ21社会人、妹18短大、顔はまぁまぁかな?
ツレはめっちゃかわいいって言うけど・・・。

いつも仲がいいねって妹の友達にも言われるけど、まさか妹がオレの事を思ってたなんて、全然気づかなかった。
実際オレには彼女もいるし、妹としか見てなかったから突然のことでビックリしたよ。

25 名前:24 投稿日:2007/06/14(木) 17:19:59 ID:RoWtVbTJ0
それは9日の夜のこと。
普段からオレの部屋に来てはベッドの上でダベったり、テレビみたりして遅くまでいる事はしょっちゅうだったんだけど、この日は両親が1泊で留守にしてたのもあって風呂上りに部屋でチュウハイを飲みながら、ぐでぐでしてたら妹が突然

「お兄ちゃん入るよ~。」

て部屋に入ってきたんだ。
普段風呂上りにパンツ姿とか、上半身裸をみても

「サービス、サービス。」

っていってあっけらかんとしてた妹が、ちょっと髪の毛が濡れた状態で入ってきたときはドキッとした。

「どうした?」

なんだかわからずに聞いた。

26 名前:24 投稿日:2007/06/14(木) 17:33:41 ID:RoWtVbTJ0
「あ~、私にも少し頂戴。」

といってオレの飲んでるチューハイに少し口をつけた。
ベッドの上に上がってきてオレの横に座った。
オレは妹を見た。
パジャマは着てるがもちろんノーブラだ。
いつもは見てもなんとも思わなかったオレがその時はドキドキしてる。

「お兄ちゃん、今日お父さん、お母さんがいないから、ゆみ(彼女)ちゃんとお泊りできないね。」
「お前1人にしとけんからな~、しょうがないわ。」
「お兄ちゃん、寂しいの?みさ(妹)はお兄ちゃんと二人っきりでうれしいな~。」

と言いながらオレにくっつくように甘えてきた。

27 名前:24 投稿日:2007/06/14(木) 17:45:12 ID:RoWtVbTJ0
まんざらでもない気分の自分がそこにいた。

「みさ、髪の毛乾かしてこいよ。」
「いいよ、自然に乾くからこのままで。」

久しぶりに妹の髪の毛を触った。
横顔がすっかり大人になった女を感じた。

「お兄ちゃんさぁ、ゆみちゃんとほんと仲いいよね。」

突然妹が言った。

「みさのお兄ちゃん取られちゃった・・・。」

と言って下を向いている。
心の中から何かが湧き上がる感じがした。
妹を愛しく思えた。
初めて妹に抱いた感じだ。

28 名前:24 投稿日:2007/06/14(木) 17:48:01 ID:RoWtVbTJ0
前ふりが長くて申し訳ない。
今から少し席をはずします。
結果はスレタイどおりですが、良ければ帰宅した後に続きカキコします。

29 名前:24 投稿日:2007/06/14(木) 20:54:02 ID:IznkwIyt0
誰か見てる人いるかな?
sage進行でお願い。

妹は中3の時から高1位まで付き合った子が1人いたくらいだ。
オレといえば、結構厨房からころころ彼女を変えていた。
今の彼女のゆみとは1年ちょっとくらい続いている。

「お兄ちゃんってすぐ新しい彼女家に連れてくるからね。」
「でもゆみちゃんとは長いね。」
「お兄ちゃん、今度は本気なの?」

妹は顔を上げてオレの顔を見ていった。

「まぁな。」

そっけなく答えた。

「結婚するの?」
「そんな事まだわからんて。」
「お兄ちゃんが結婚したらやだなぁ。」

30 名前:24 投稿日:2007/06/14(木) 20:59:29 ID:IznkwIyt0
「なんで?」
「だってゆみちゃんとずっと一緒にいる事になるんでしょう?」
「お兄ちゃんがいなくなるのヤダッ。」

妹は少し涙声でつぶやいた。
オレは少し酔いもあったのか妹の頭をなぜてオレの肩に引き寄せた。
妹の手がオレの胸の上に回ってきた。
しばらく二人とも黙ったままだった。
時折妹の鼻をすする音だけがした。

31 名前:24 投稿日:2007/06/14(木) 21:13:59 ID:IznkwIyt0
オレは頭の中が混乱した。
一瞬"近親相姦"の文字が頭をよぎった。
これが妹じゃなく、普通の流れだったら完全にキスをして、最後までいっていただろう。
でもまだ理性は残っていた。
オレはベッドから降りてまたチューハイを飲み始めた。
それからは何気ない話に意識的に戻すようにした。
妹はいっこうにオレの部屋から出て行こうとしない。
でもそれがなんとなく嬉しく思った。

32 名前:24 投稿日:2007/06/14(木) 21:21:19 ID:IznkwIyt0
「さぁそろそろ寝るぞ。」

オレは妹にあんに自分の部屋に戻るように言った。

「今日、お兄ちゃんと一緒に寝ていい?」

妹はオレの顔を見て言った。
こういう時は女は強い。
なぜかオレだけがオドオドして何も言えない。
オレのベッドはセミダブルだから二人でも十分だけど返事に困った。

「みさ、ここで寝る!」

妹は布団の中にさっと入ってしまった。

33 名前:24 投稿日:2007/06/14(木) 21:26:52 ID:IznkwIyt0
「もう、しょうがないな~。」

と言いつつオレは気持ちがたがぶっているのがバレないか心配だった。
妹の横にオレも身を入れた。

「電気けすよ。」
「うん。」
「お兄ちゃんと寝るのは久しぶりだね。」
「そうだな、小さい時以来だな。」

妹はオレの方を向いている、オレはといえば上をむいてなるべく妹にくっつかないようにしていた。

34 名前:24 投稿日:2007/06/14(木) 21:40:32 ID:IznkwIyt0
「お兄ちゃん、手!」
「なに?」
「手つないで寝て。」

オレは手を体の横におろした。
妹はオレにくっつく様にして手をつないできた。
妹の体がオレの左腕に当たっている。
その感触からもう一人前の女の胸とかがあたっていたと思う。
オレは生つばを飲み込む音が静まり返った部屋に響くんじゃないかと思ったほどドキドキしていた。
でも、心の中で妹を抱きたい気持ちと、イヤ絶対それだけはダメだという気持ちが交互に現れた。
オレは妹の手をギュッと握ってみた。
すると妹も握り返してきた。

35 名前:24 投稿日:2007/06/14(木) 22:03:37 ID:IznkwIyt0
「寝れないのか?」

オレは聞いた。

「お兄ちゃんは?」
「なんか寝れそうもないな。」

オレは答えながら妹のほうに体を向けた。
妹は目を開けていた。目と目が合った。
オレは何を思ったか妹のおでこにキスをした。
妹は

「嬉しい。」

と言ってオレの胸に顔を埋めてきた。
少しの時間だったのだろうけど、すごく長く感じた。
また、妹が顔を上げた。
もう理性なんかきかなくなっていた。
妹を一人の女として完全にみていた。

ついにオレは一線を越えた。
何も考えずに・・・。

36 名前:24 投稿日:2007/06/14(木) 22:11:55 ID:IznkwIyt0
オレは妹の目をみた。
長くそして激しくキスをした。妹はそれを受け入れた。
口を離したとき、妹の口から

「はぁ~、お兄ちゃん大好き。」

オレは妹をギュッと抱きしめた。
そして背中に手を回し、妹の体をまさぐった。
妹はされるがままにオレの胸に顔を埋めている。

とっても愛おしく思った。
妹を女として抱きたいと思った。
妹のパジャマの中に手を入れて、妹の胸の上に手を持っていった。

37 名前:24 投稿日:2007/06/14(木) 22:13:44 ID:IznkwIyt0
今日はこの辺にしておきます。
今妹は隣の部屋にいます。

要望があれば、明日続きをカキコします。

40 名前:24 投稿日:2007/06/15(金) 19:12:45 ID:Ic0G4NAZ0
昨日からの続きをカキコ。
いつもは見慣れている妹のオッパイにオレは直接手を触れた。

「はずかしぃ・・・。」

小さく妹はつぶやいた。
巨乳ではないが、手のひらにちょうどいい大きさで、若いから当たり前だけどハリのあるオッパイだった。
オレはゆっくり全体を包み込むようにやさしく揉んだ。
まだつぼみの様な乳首がオレの手のひらの中でころがる。
妹はただ恥ずかしそうにしているだけだ。
乳首を軽くつまんでみた。

「あぁ~っ。」

聞き取れないくらいの声を出した。
もうオレの理性は完全にきかない。
オレは妹のパジャマをたくし上げた。

41 名前:24 投稿日:2007/06/15(金) 19:23:33 ID:Ic0G4NAZ0
薄暗い中でも妹のオッパイがはっきりオレの目に入ってきた。
横になっているのに形がくずれていない。
妹はたくし上げたパジャマで顔を隠している。
オレはそっと妹の乳首を口に含んで、舌でころがした。
妹はまだ経験が浅いらしく、声も出せないでいる。
オレは両方の乳首を交互に舌でころがしたり、軽く唇で吸ったりした。
たまに小さい声で

「あぁっ、はぁ~。」

と言うだけだ。

顔を隠しているパジャマをどけて、また妹に激しくキスをした。
今度は妹もそれに答えるかのように激しく舌を絡ませてきた。

42 名前:24 投稿日:2007/06/15(金) 19:34:39 ID:Ic0G4NAZ0
何度も何度もキスをしながら、オレはついに下のパジャマの中にも手を入れ始めた。
妹のパンティーが手に触れた。
オレはパンティーの上から妹の小さめのおしりをゆっくりなぜた。
もうその頃にはオレの一物はギンギンになっていた。
キスをしながら、徐々にパンティーの前の方に手を移動させ始めた。
妹は緊張しているのか、足をギュッと閉じていた。
オレはゆっくり足を開かせパンティーの上から股の部分に手を伸ばしたのだ。

43 名前:24 投稿日:2007/06/15(金) 19:35:54 ID:Ic0G4NAZ0
しばらく席をはずします。

また後からよければ続けます。

46 名前:24 投稿日:2007/06/15(金) 20:37:00 ID:Ic0G4NAZ0
ちょうど妹の大事なところが隠れている部分を中指でそっとなぞった。

「あっ!」

恥ずかしそうに顔を埋めながら少し声をだした。
オレはもう何も言わなかった。
少しパンティーが湿ってる感じが指に伝わってきている。

妹の大事なアソコを直接触りたいという気持ちがこみ上げてきていた。
そっとパンティーの中に手を入れた。
妹の薄い毛がオレの指先に触れた。
そのまま指を奥に進めると初めて触る妹のアソコがぬるっとした感じとともに、手に伝わってきた。
妹も感じていたのだ。

47 名前:24 投稿日:2007/06/15(金) 20:49:03 ID:Ic0G4NAZ0
そのまま妹の割れ目にそって手をのばした。
触っただけでも、けがれていないのがわかった。
きれいな一本スジだ。
オレはそっと妹の大事なアソコを人さし指と薬指で開いた。
そして一番感じるであろう突起部分を中指でゆっくりなぜてみた。

「はぁ~~。」

感じているのかパジャマのスソを噛みながら、少し大きな声を出した。

「感じる?」

オレは野暮なことを聞いた。

「うん。」

妹は小さく答える。
オレは妹がとても愛おしく思えている。
言葉はいらない。
何度もキスをし、何度もオッパイにキスをしながら、妹のアソコをまさぐった。
妹に感じてほしかった。

48 名前:24 投稿日:2007/06/15(金) 20:58:48 ID:Ic0G4NAZ0
妹のアソコからは愛液がどんどんあふれてきた。
そしてオレは妹のアソコの中に指を一本入れてみた。
指一本でもキツく、中はものすごく熱くなっていた。

オレはもう今後の事とか何も考えることができていなかったと思う。
ただ隣に寝ている一人の女がむしょうに欲しくなっていたと思う。

オレが、妹のパジャマとパンテイーを脱がそうとしたその時、妹がスッとオレの下半身の方にもぐっていった。

49 名前:24 投稿日:2007/06/15(金) 21:05:18 ID:Ic0G4NAZ0
「みさ、お兄ちゃんに気持ちよくなって欲しい。」

妹が言いながら、パジャマの上からオレの物をぎこちなく触り始めた。
オレの物はもうはちきれんばかりになっていたはずだ。

すると妹はオレのパジャマとパンツを下ろそうとし始めた。
オレは腰を浮かしてそれを手伝った。
妹は布団の中でオレの物をそっと握った。

50 名前:24 投稿日:2007/06/15(金) 21:18:02 ID:Ic0G4NAZ0
オレの一物も先が濡れ濡れになっていたと思う。
妹はゆっくり、オレの物を前後にこすり始めた。
ぎこちない動きだ。
でもそのぎこちなさに妙に興奮した。

妹の指の動きがとまった。
その瞬間、オレの物に暖かい感触がはしった。
妹がオレの物をそっと口に含んだのだ。
激しく動くわけでもなく、口の中に含んで舌でチロチロするくらいだが、妹の一生懸命さがとてもうれしかった。
オレは布団をそっとめくった。

51 名前:24 投稿日:2007/06/15(金) 21:25:34 ID:Ic0G4NAZ0
「見ちゃやだ!」

また布団で隠そうとする妹。

「見てないって、暑いだろぅ。」

と言ってまた布団を無理やり剥いだ。
妹がオレの下半身のところで、一生懸命に口に含んでいるのが見えた。
オレは妹の頭をなぜた。

「もういいから。」

オレは言った。

「ダメッ!どうやったら気持ちいいの?」

妹が聞いてきた。
その時今日は最後の一線まではいかない方がいいなと思った。

「そのままでも気持ちいいよ。」

オレは言った。

52 名前:24 投稿日:2007/06/15(金) 22:00:25 ID:Ic0G4NAZ0
「お兄ちゃん、どうやったらイケルの?」

そう言いながら、無理してまた口に含んでいる。
しかし、ただ舌でチロチロするだけでなかなかイケそうもない。
オレは早きイキたい気持ちだけで、このままでは妹がかわいそうに思えた。

「手で握ってこすってくれる?」

妹はオレの物から口を離しまたかわいい手でオレの物を握った。

「こう?」

妹はオレに聞きながら上下にこすりはじめた。
おれのアソコが妹の唾液で光って見えた。

「そう!もうちょっと強く握って。」

オレは徐々に感情がこみ上げてくるのがわかった。
妹は一生懸命こすっている。
そんなに長い時間じゃあないだろう、グッとイキそうな感じがこみ上げてきた。

53 名前:24 投稿日:2007/06/15(金) 22:23:15 ID:Ic0G4NAZ0
「あ~もう少しでイキそう。」

オレはあわててティッシュをつかんだ。
妹は無心にオレの物を見ながらこすっている。

「うぅ~、イクッ!」

ティッシュを上に当てた。
同時にいきよいよく発射した。
最高の感じがした。
妹はまだこすっている。

「もういいから。」

オレはテレくさそうに言った。
妹が手を離した。
大量に出たのか妹の手にも白濁した精子がいっぱい付いていた。
妹にテイッシュを渡した。

「お兄ちゃん、気持ちよかった?」

妹はあっけらかんと聞いてきた。

「うん。」

今度はオレが小さく答えた。

54 名前:24 投稿日:2007/06/15(金) 22:29:24 ID:Ic0G4NAZ0
「シャワーしなくていい?」

妹が聞いた。

「いいよ、みさこそ手を洗っといで。」
「うん。」

妹は1階の洗面台みおりていった。
オレはあわてて物を拭いて身支度を整えた。

妹が濡れたタオルを持って戻ってきた。

「ハイ、ちゃんとふいたの?」

オレはタオルを受け取ってもう一度きれいにした。
妹は何事もなかったかのように、また隣にもぐりこんできた。
オレも横になって、大きく息を吐いた。

55 名前:24 投稿日:2007/06/15(金) 22:35:01 ID:Ic0G4NAZ0
「お兄ちゃん!」

妹が甘えた声で言った。

「さぁ寝るぞ。」

あえてやさしい言葉にするのができなかった。

「うん。」

オレはしばらく寝ているのか、夢をみているのかわからなかった。
途中何度も目覚めたような気がした。
ふと横を見ると妹がいるのは事実だ。

そしていつのまにか朝がきた・・・。

56 名前:24 投稿日:2007/06/15(金) 22:40:53 ID:Ic0G4NAZ0
これが、9日の土曜の夜の出来事です。
事実でも妄想でもどちらでもとって下さい。
あれから1週間か~、早いな。。

これからどうなるかわからないけど、進展があったらこのスレでいいのかな?

62 名前:24 投稿日:2007/06/28(木) 17:14:03 ID:I86Y603X0
久しぶりに見たんだけど、ん~、まぁどっちでもいいんじゃない。

>57>58>60
サンクスです。
sage進行でいきましょう。

>59>61
次のストーリー(藁)が先日やっとあったんだけど、カキコどうしよう??
また、面白おかしいかな?

65 名前:24 投稿日:2007/06/29(金) 18:44:08 ID:6LoGRsxf0
前回からのその後の話です。
今回も妄想(藁)なので前ふりが長いかもしれません。
ウザかったら言ってください。
で今回も最後の一線まではいってませんので。
よかったら、お付き合いください。

あの9日の夜の出来事以来、オレと妹は何事も無かったかの様に過ごしていました。
そして2週間がたった24日の日曜の昼間の事です。

66 名前:24 投稿日:2007/06/29(金) 18:49:18 ID:6LoGRsxf0
それまでオレと妹はあの日の事には一切触れず、オレの部屋にも妹は一度も顔を出さなくなくなっていた。
でも普段は普通にしゃべるし、両親の前でもいつもと何も変わっていないようにみえた。
何かオレだけが1人悶々としてる感じがしていた。

67 名前:24 投稿日:2007/06/29(金) 19:20:22 ID:6LoGRsxf0
あれから、彼女のゆみとは会ったりHもしたけど、なんか罪悪感というか、感情が薄れたような気がした。
でも久しぶりに、23日の土曜にラブホにゆみと泊まって家には帰らなかった。
そして日曜の昼頃、ゆみを家まで送ってオレは家に帰っていった。
すると居間で妹が1人でテレビを見ていた。
両親は家にはいなかった。

「おかえり・・・。」

テレビを見たまま妹が言った。
少し横顔がムッとしている様に見えた。

「ただいま。」

オレもそっけなく応えながら妹の横にすわった。

「ゆみちゃんと一緒だったんでしょう?」

やっぱりムッとした声で聞いてきた。

「そうだよ、今送ってきたって。」

言い訳がましく言った。

「昨日お泊りでHしてきたんでしょう?」

無理に作り笑いしながら聞いてきた。
こうなる前でもオレら兄妹はH話も普通にしてた仲だったんだけど。

「はぁ~?別に。」

突然でびっくりして答えになっていない。

「いいじゃん、隠さなくっても。」

まるでオレが浮気でもしてきたみたいだ。
なぜだか解からないがオレはハッキリと答えることが出来なかった。

68 名前:24 投稿日:2007/06/29(金) 19:33:39 ID:6LoGRsxf0
「お父さんとお母さんは?」

オレが話をさえぎるように聞いた。

「買い物!今行った!」

怒ってるように聞こえる。

「ふ~ん。」

オレは少し昼寝をするつもりで、二階の自分の部屋に行こうとした。

「お兄ちゃん、今日もう家にいるの?」

なぜか妹はニコッとして聞いてきた。

「いるよ。ちょっと寝てくる。」

オレは二階に上がって行った。

「みさも行く!」

テレビを消して妹もついて来た。
ちょっとうれしい感じがした。
かわいいなとも思った。
オレの部屋に入り、テレビをつけてベッドの上に並んで座った。
あの日以来の二人っきりで、またオレはドキドキしてるのがわかった。
しばらく無言で二人テレビを見ていた。
体が熱くなってきたのかクーラーをかけた。
あの日の事を口にしていいのかわからなかった。

69 名前:24 投稿日:2007/06/29(金) 19:47:10 ID:6LoGRsxf0
「なんでさっき、怒ったように聞いたの?ひょっとして焼きもちか?」

オレはちょっと意地悪く聞いてみた。

「・・・ちがうわ!」

完全にすねてる。

「別にいいよ、ゆみちゃんと付き合ってれば!、付き合えばいいじゃん!」

ってか付き合ってますけど。
よし!
立場が逆転した。

「Hもしたよ。付き合ってんだからそりゃするでしょ。」

オレがハッキリと答えた。
妹の顔が急に悲しそうな顔になっていた。
この2週間のモヤモヤを妹にいじわるでぶつけたようで、なんてオレはひどい奴なんだと思う。
妹は何も言わずただテレビを見ていた。
いや見ている振りをしていたんだと思う。
この2週間、妹もオレと同じようにいろいろ考えていたのかもしれない。
冷静に考えれば、兄妹なんだから、この状況は絶対おかしいんだろうと思うし、あってはいけない事なんだろう。
それは自分でもよくわかってるはずだ。
妹も多分同じ考えだと思う。

71 名前:24 投稿日:2007/06/29(金) 20:02:21 ID:6LoGRsxf0
でも今隣にいる妹がいとおしくてしょうがなく思える自分もそこにいる。
ゆみと一緒にいる時とはまったく違う感情だ。
おもわず、オレは妹に聞いてみた。

「なんでさ?ゆみと一緒じゃあ、みさ嫌なの?」
「嫌じゃないけど・・・なんかムカツク。」
「何をムカツクの?」
「わかんないって!」

はぁ?
こっちが意味わかんないって。

「みさは好きな人今いないのか?」
「いないよ。」

妹がこたえた。
一瞬オレだと言ってくれるのを期待していた。
オレは横目でチラチラ妹を見ていた。

「そっか。」

なんか悔しくなった気分で、おもわず、妹の肩を引き寄せてしまった。
妹はされるがままに、オレに体を寄せてきた。

72 名前:24 投稿日:2007/06/29(金) 20:04:13 ID:6LoGRsxf0
>70サンクスです。
しばらく席を一時間ほど離れます。
またよかったら、読んでください。

73 名前:24 投稿日:2007/06/29(金) 21:14:11 ID:6LoGRsxf0
9日の事が思い出された。

「この前さぁ、覚えてる?」

オレは妹に聞いた。

「うん、覚えてるよ。」

妹が答えると同時に、オレは妹をギュッと抱きしめた。
どう思っているのかとか、これからどうなるのとかは口に出すのも恥ずかしくて聞く事ができない。
オレはしばらく妹を抱きしめたままでいた。妹もオレの体に回した手に力を入れた。
オレはそっと妹をベッドの上に横たわらせた。
横になりながらまた妹をきつく抱きしめた。

「今みさは、お兄ちゃんかな。」

妹が突然口を開いた。

「何が?」
「1番好きってこと。」

恥ずかしそうに俺の胸に顔をうずめながら言った。
オレはまた舞いあがった。凄く嬉しかった。
妹の髪を撫ぜながら顔を上げさせた。
オレは躊躇なく妹の唇にキスをした。
妹も抵抗なく受け入れた。
最初から激しいキスだ。
オレは妹と舌をからませた。
息づかいが二人とも荒くなっていた。
妹は目を閉じている。
それをオレはながめていた。
何度も何度もキスを繰り返した。
あきなかったし、いつまでもそうしていたかった。

74 名前:24 投稿日:2007/06/29(金) 21:29:50 ID:6LoGRsxf0
この前と違うのは今日は昼間で部屋は明るく、妹の顔がしっかり見えている事だ。
オレはその妹の表情に凄く興奮していた。
手放したくないとも思った。

「みさ。」

オレは妹の名前を呼んだ。

「お兄ちゃん。」

みさが応えた。
こうなる事を心のどこかで期待していたのだろう。
何かつかえていた物が取れたようにホッとした感情になっていた。
やっぱりオレも1人の女としてみさが好きなんだ。
でも・・・。
今カキコしている時は冷静になれる自分がいる。
でも、その時はもうオレは完全に冷静ではなかったんだろう。
1人の女を愛撫する時と同じように妹の耳、首筋をキスしながら、オレはみさのTシャツの中に手を入れ始めた。
オレの手が妹のブラの上に届いた。
オレは焦ったようにブラの上のほうから手を入れて、直接乳首を触った。
Tシャツをたくしあげて、ブラを見た。
かわいい薄黄色のブラだった。
後ろに手をのばして、ブラのホックを外した。
もう二人とも息づかいだけで、言葉は交わさなかった。

75 名前:24 投稿日:2007/06/29(金) 21:38:19 ID:6LoGRsxf0
オレは妹のTシャツとブラを妹の体から取り払った。
上半身裸の妹の体がオレの目の前にある。
オレもあわててTシャツを脱ぎ上半身裸になった。
明るいところで、妹の乳房をまじまじ見るのは初めてだ。
横になっても崩れない綺麗な体をしている。
乳房もちょうどよいおわん形に盛り上がって崩れていない。
妹は片腕を自分の目の上に置き恥ずかしそうにしていた。
色も本当にピンクで、乳首も小さくつぼみのようだ。
オレは我慢できずに、そっとその乳首にキスをした。
舌で転がすように何度も吸いついた。
この前と同じように小さい声で

「あっ。」

と言ったきり顔を隠している。
オレは両手で、両乳房を包み込むようにやさしく揉んだ。
人差し指と親指でオレの唾液で濡れている乳首を摘んだり、転がしたりした。

「ん~はぁ~。」

妹も少しずつ感じているようで声を出し始めた。
クーラーを入れているのに二人とも少し汗ばんでいる。

76 名前:24 投稿日:2007/06/29(金) 21:54:02 ID:6LoGRsxf0
今回はオレが先にジーンズを脱いだ。
妹は薄手のジャージ?かなそんな感じの物を穿いていた。
オレはベッドの上に座った形で、妹を見下ろすように妹のジャージを下しにかかった。

「明るいじゃん。」

妹が口にした。
オレは構わず下ろした。
少し腰を浮かすような感じで、脱ぎやすくした感じがした。
足から抜きさり、ベッドの下に落とした。
上半身裸で、パンティー1枚姿の妹が横たわっている。
パンティーも薄黄色だ。
オレはしばらく見とれていた。
乳房と締まったウエスト、そしてかわいいお尻を包んでいるパンティー姿に、興奮を抑えきれなかった。
妹は恥ずかしいのか、両足を重ねるようにして隠しているつもりになっている。
オレは妹の両足を挟むように上に乗り、両手をつかんで頭の上の方に持っていった。
そしてまた一からのように激しいキスから始めた。

78 名前:24 投稿日:2007/06/29(金) 22:03:27 ID:6LoGRsxf0
唇、首筋、乳首、おなか、と徐々にキスをしながら下のほうに移動していった。
両手で乳房を揉みながら、オレはパンティーの上からドテの辺りにキスをした。
妹は足を閉じたままだ。
オレは今度は妹の足の中に入ろうとして、体を横にずらし手で足を広げようとした。

「汚れてるし、ヤダッ。」

妹がいった。

「いいって!」

もし汚れてても汚いとは思わないだろう。
広げた足の間にオレは体を入れた。
妹は両手で顔を隠している。
妹のパンティー姿が目の前にある。
それも足を広げて股の部分もはっきり見える。
凄く美しくかわいいと思えた。
まだパンティーを下ろす気にはなれない。
オレはまたそっとパンティーの上からキスをしていった。
そしてそのまま妹の股の間に顔をうずめた。

79 名前:24 投稿日:2007/06/29(金) 22:10:35 ID:6LoGRsxf0
鼻先に妹の大事な部分から出たであろう愛液の香りがほのかにした。
オレは直接妹の大事な部分にキスをしたくなった。
両手でパンティーを下ろそうとした。

「ヤダッってば、だめっ。」

妹は弱々しく言いながら手でおさえている。

「いいって、ティッシュで拭くから。」

説得になってない。
オレは妹の体の横に移動した。
またパンティーを脱がし始めた。
今度は堪忍したのか素直に腰を浮かして妹の足から脱がせた。
見られるのが恥かしいのか、妹の方からキスを求めてきた。
オレはキスをしながら、手を下のほうに持っていった。
妹の薄い毛が手に触れた。
股の間に手を差し入れた。
やはり妹は感じていた。妹の割れ目がぬるぬるになっていた。

「濡れてるよ?」

オレは意地悪く聞いた。

「ヤダッ、ばか。」

妹はオレの腕をつねった。
オレの両足で妹の片足をはさみ、少し開きやすいようにした。
そしてみさの大事なアソコをゆっくりと愛撫し始めた。
みさの一番感じるのはどこか探すように・・・。

80 名前:24 投稿日:2007/06/29(金) 22:19:04 ID:6LoGRsxf0
「うぅ~、はぁ~、はぁ~。」

小さい声だけど感じている様子だ。
クリトリスをゆっくり撫ぜると時折体をピクッとさせて感じているのがわかる。

「あぁぁ~、あっ気持ちぃぃ。」

初めて妹が気持ちいいと言ってくれた。
オレの手の愛撫も次第に力が入っていく。
もっともっと感じて欲しかった。
妹のアソコに中指を入れてみた。
中は本当に暖かく、指1本でもきつきつだった。
ゆっくりと中指を出し入れしたり、円を描くようにしたり、上壁を押すように愛撫してみた。
やはりあまり経験がないのだろう、クリよりも反応が薄い。
中指を入れながら、親指でクリを撫ぜはじめると、また小さい声であえぎ始めている。

「クリちゃん、感じる?」

オレは聞いてみた。

「うん、感じる。」

妹は言った。
本当だろう。
みさのアソコはベトベトになるほど濡れていた。
オレはそのまま下に移動し始めた。
妹はまた両手で顔を隠した。

81 名前:24 投稿日:2007/06/29(金) 22:27:19 ID:6LoGRsxf0
オレは妹の全裸姿を目の前にした。
本当に妹なのかと思うほどきれいだった。
スタイルを比べちゃいけないんだけど、彼女のゆみよりきれいだと思ってしまった。
くびれたウエストの下に、ほんとに薄いスジの様な陰毛が生えているだけだった。
オレはゆっくりそれを撫ぜてみた。
撫ぜると地肌がみえて、その下に縦スジが一本きれいに覗いて見えた。
オレは体制を入れ替えてみさの足側に移動した。
そしてオレは両手でゆっくりとみさの足を開いていった。
妹はまだ足に力がはいっている。オレは構わずそのまま強引に足を開いた。
まったく汚れていない妹のアソコがテカテカひかって、オレの目に前に飛び込んできた。
貝のように硬く閉ざしたような一本線だ。
その周りには、産毛のような短い毛が少し生えているだけだった。
そっと閉ざした貝を指で開いてみた。
そこには始めて見る妹のアソコがピンク色に輝いていた。

82 名前:24 投稿日:2007/06/29(金) 22:37:58 ID:6LoGRsxf0
「すごくかわいいよ。」

おもわず口に出た。

「恥ずかしい・・・。」

小さい声で何度も妹は言った。
そしてついにオレは妹のアソコに口を近づけた。
「あっ!」妹がびっくりしたように言った。
妹の股に顔を入れ、手で広げながら、オレはアソコを夢中で舐めていた。妹のビラビラは本当に小さくて色もピンクそのものだった。
オレは唇と舌でアソコ全体を何度も何度も舐めた。

「んう~、はぁ~。」

声が出ないように口を手で押さえている。
オレは体制を妹の足の間に入れて、正面から両手で足をM字になるように広げた。
妹はもう足に力を入れることなく、されるがままになっていた。
真正面から見ると、妹の全裸全体が見える。
足の間からは乳房がのぞき、そして薄い陰毛の下にかわいいアソコがひくひくしている感じがする。
またそっとかわいいアソコにキスをした。
指で広げ、舌の先でクリを転がすように何度も舐めあげた。
妹のアソコからは、次々と愛液がにじみ出てきている。
それを指ですくってクリに擦り付けては、太ももがピクピクしているのがわかった。
そのたびに、

「あっ、あっ。」

と声が出てしまうらしい。

83 名前:24 投稿日:2007/06/29(金) 22:44:42 ID:6LoGRsxf0
「イケソウ?」

オレは妹に聞いてみた。

「わかんないよぉ。」

妹はまだいくという感じがわからないみたいだ。

「でもすごく気持ちいい。」

妹が答えた。
オレはみさのアソコにギンギンになったオレの物を入れたくなった。
自分で、パンツを脱ぎ捨てた。妹が、目をあけて見ている。

「お兄ちゃん、持ってるの?」

とコンドームを持ってるのかと聞いてきた。
残念だけどオレは持っていなかった。

「持ってない。怖いの?」

オレは聞いた。

「うん。怖い。」

妹は言った。
確かにそれはいっくらなんでも、もしもの事を考えるとあたりまえだし、女はこういう場面でも冷静だ。

84 名前:24 投稿日:2007/06/29(金) 22:54:02 ID:6LoGRsxf0
「お兄ちゃん、我慢できないでしょう?」

妹はオレのギンギンになってる物を見ながら言った。
また立場が逆転した。
こういう時は女っていけなくても我慢できるものなのか、男はここまでくると、どうしても我慢できないらしい。

「お兄ちゃんが今度寝て!」

オレに横になれという意味らしい。
オレは妹の横になった。
今度はオレが急に恥ずかしくなってきた。
軽く手でアソコを隠そうとしている。
妹がオレの下半身のところに移動した。
オレの手をどけ、そっとオレの物を握った。
オレは少しマクラを高くしてそれを眺めていた。
全裸の妹がオレの物を一心に見ながら、ゆっくり上下にこすり始めた。
オレの物も先が濡れ濡れになっていた。
オレは妹の乳房に手を伸ばして揉み始めた。
すると妹がオレの物をそっと口に含んだ。
この前の夜と同じように口に含んで、舌でチロチロするくらいだが、今日はその含んでいる顔がはっきりと見てとれた。
オレは異常に興奮した。
妹は目を閉じて一生懸命オレの物をしゃぶっている。

85 名前:24 投稿日:2007/06/29(金) 23:03:13 ID:6LoGRsxf0
「オレの上に乗ってみて。」

オレは暗に69をしようと聞いてみていた。

「えっ、何?」

妹はオレの物から口を離し聞いてきた。
意味がわからないらしい。

「オレをまたいで、反対向きになってみて。」
「69するの?」

はっきりと口にする妹。

「する。だめ?」

オレの方が完全に下手だ。
すると妹はオレの方にお尻を向けて、体をまたいでくれた。
オレの目の前に今度は後ろから見たかわいいお尻と、アソコが丸見えになっていた。
オレは両手で妹のお尻を広げ、下から眺めた。
ピンクの小さな花びらが開いているのが見えた。
またピンクの花びらにオレは吸い付いた。
妹もオレの物をまた口に含んだ。
ぎこちないが、妹が歯が当たらないように口をすぼめて上下している感じがわかる。
徐々に気持ちが高ぶってきていた。
妹は手も使い上下に一生懸命動いていた。
オレは妹のクリを舐め、アソコの中に舌を差し入れ出し入れした。

「はぁ~、はぁ~。」

たまらず妹も声が出てしまうらしい。

86 名前:24 投稿日:2007/06/29(金) 23:11:47 ID:6LoGRsxf0
オレは限界が近づいていた。

「手でこすってくれる?」

妹は口でくわえながら、手で上下にこすり始めた。

「口の中でいい?」

オレは爆発する前に聞いた。
妹はくわえながら、うなずいた。
オレは両手でお尻を握りながら、アソコを舐め続けた。
感情が頂点に達した。

「うぅぅ、あぁイクッ。」

同時にオレは勢いよく妹の口の中に爆発した。
何度も脈打って口の中に入っているのがわかった。
妹はまだオレの物から口を離そうとしない。
妹が顔を上げてオレの上から降りた。
口を手で押さえている。

「飲むなよ。」

オレはティッシュを妹に渡した。
そのテュッシュの中にオレの精子をだして、

「いっぱい出た。」

といいながら、オレに見せようとする。
オレは力がどっと抜けた感じがした。
拭くのもわすれて、しばらく放心状態だった。
妹もオレの横に甘えてくる様によこたわった。
妹が女としてかわいくてしょうがない。
よしよしってしながら頭をなぜた。

87 名前:24 投稿日:2007/06/29(金) 23:15:01 ID:6LoGRsxf0
これで24日の出来事を終わります。

この後また少しあったんですが、重複する感じなので省きます。
ま~ストーリーって事で、どっちでもとってください。
でも世の中こういうことが他人事だと思っていたのは自分自身です。
あっ妄想だからいいっか!(藁)

でわまたストーリーに変化があったら報告します。
妄想ね。

111 名前:24 投稿日:2007/07/13(金) 19:48:41 ID:drN79tSP0
乙です。
新しい展開をカキコします。
よかったら、読んで下さい。

7月7日の七夕の日、オレと妹みさと二人で、デジカメを買いにヤ○ダ電気に行った日のこと。
前日から妹は明日の事がよほどうれしいらしく、オレの部屋に来て隣に座ってずっと1人でしゃべっていた。
前回からまた2週間経つんだけど、オレと妹は以前と変わらず親の前でもふざけあったりする仲に変わりはなかった。
ただ、変わったのは、毎日オレの部屋に来ては、テレビを見ながらキスをしたりするようになった事だ。
でもあれから、親が下にいるっていうことももちろんだけど、H方面までいくことは無かった。
オレはもちろん仕事もして、残業もあるんだけど、なるべく早く帰宅するようにしていた。

113 名前:24 投稿日:2007/07/13(金) 20:14:07 ID:drN79tSP0
そして当日、妹はオレの趣味に合わせたのか、黒ファッションできめていた。
黒でもかわいらしさが残るような服だ。
妹が歩くたびに黒地のフレアのミニが妙に悩ましく動く。素足が白く綺麗な足をしていた。

「お兄ちゃん、どう?」

軽く笑いながら回って見せてみる妹。

「おう、いいんじゃない。」

素直にかわいいなとは言えない。

「もう~、どうでもいいんじゃないって事?」

とほっぺを少しふくらませている。
かわいいと素直に言えたらと思ったけど、オレの下心がみすかされそうで言えなかった。
でも本当は妹以上にオレの方が、初デートのような時の気持ちでウキウキしていたと思う。

114 名前:24 投稿日:2007/07/13(金) 20:18:08 ID:drN79tSP0
午前10時くらいに二人で家を出た。
その日は雨は降っていなかったけど、空はどんよりした梅雨空だった。
でも、車内は妹の明るい表情で、ヤ○ダ電気までの道のりは退屈する事が無かった。
40分くらいでヤ○ダ電気に到着。
二人してまず目当てのデジカメのコーナーに向かった。
30分くらいアレがいいとか、こっちの方がいいとか、言いながらどうにか700万画素のデジカメに決定!
店員さんに仲がよろしいですね!って言われてしまった。
あとから二人であの店員さんは兄妹としてみてたのか、恋人としてみてたのかどっちだろう?て二人で考えて笑っていた。
そしてまだ昼までには時間があるので、店内を二人でいろいろ見て回った。
オレは何気に妹の手をとり、まるで恋人のように手を繋いで歩いた。
幼い時と同じように妹はオレの手を握って離れないように力を入れてきた。

115 名前:24 投稿日:2007/07/13(金) 20:28:54 ID:drN79tSP0
しばらく店内をぶらついてから、昼飯を食べに外に出た。
この辺りからオレは、今日この後どう切り出すかで頭の中は一杯になっていた。

「みさ、何食べたい?」

オレは聞きながら車をはしらせた。

「ん~、パスタかな。」

そう言いながら、早くも車内でデジカメを取り出している。

「お兄ちゃん、こっち向いて!」

よほど自分専用のデジカメが嬉しいらしい。
運転しているオレと、みさが自分も一緒に入るようにオレの方に寄って来ては何枚も自分撮りをしている。
しばらく走ってピッツァ、パスタ専門店に入った。
(中略)

116 名前:24 投稿日:2007/07/13(金) 20:30:06 ID:drN79tSP0
お腹一杯になって店を出る頃には2時近くになっていた。

「もう帰るか?」

オレはみさの心が読めずあえて聞いてみた。

「え~、もう帰るの?まだ早いじゃん。どっか行きたい。」

みさが答えた。
オレはちょっと嬉しかった。

「ん~~、どこ行こうか?」

下心を悟られないように・・・なんと言って誘えばいいのか解からなかった。

「どこでもいいよ。」

妹が下を向いて答えた。
何となく雰囲気を察したのかもしれない。

「みさ、ホテル行った事ある?」

オレは明るく何気に聞いた。

「何回もないけど、行った事あるよ。」

完全に察したようだ。

「行ってみる?」

オレはハッキリ聞いた。

「うん、行く。」

みさもハッキリ答えた。

117 名前:24 投稿日:2007/07/13(金) 20:33:29 ID:drN79tSP0
オレはそのまま車をラブホへと走らせた。
さっきまで無邪気にしていた妹が何となくおとなしくなっていた。
オレも心の中で動揺をしていた。本当のオレは妹を抱きたいと思っているのに、でも、それでその後どうなるのかが怖かった。
会話が無かった。
オレは妹の手を握った。
好きな子と付き合い始めて、初めてラブホに行く時の雰囲気だ。
ラブホの中の駐車場に車を止めた。

「わぁ~、昼まっから車がいっぱいだね。」

妹がビックリしたように言った。

「みんな、やることないからじゃない。」

二人で車を降りて、ロビーに向かった。
数枚のパネルに光が付いていただけだった。

「どの部屋がいい?」
「どれでもいいよ。あっ、701がいい。」

パステル調の色使いの部屋を指差した。
701のパネルをタッチして、エレベーターで部屋に向かった。

118 名前:24 投稿日:2007/07/13(金) 20:38:23 ID:drN79tSP0
「あっ、かわいい!」

部屋に入ると妹は無邪気にあっちこっち覗いて回っていた。

「ベッドが大きいし。」

ちょこんとベッドに座ってみる妹。
オレはテレビを付けてソファーに座った。

「お兄ちゃん、ここ来た事あるんでしょう?」
「あるよ、ここの部屋は入った事無いけどね。」

ドキッとする事を聞くやつだ。
ここに来てせこいけど、飲み物とかを買ってくることを忘れていた。
普段なら絶対忘れないのに、それだけ焦っていたんだろう。

「あっ、コンビニ寄ってくればよかった。」
「みさ、何か飲む?」
「うん、なんでもいい。」

サービスのウウロン茶とコーヒーを出した。
妹はベッドの上で、照明とかのスイッチをいじっていた。
オレはテレビの音がうっとうしく感じて、消してから妹のいるベッドの上に移動した。

「お兄ちゃん、どの明かりがいい?」

スイッチをいじりながら聞いてきた。

「これくらいがいいかな。」

オレはそう言いながら、妹を引き寄せた。

119 名前:24 投稿日:2007/07/13(金) 20:43:55 ID:drN79tSP0
ベッドに横たわりながら、今妹がオレの手の中にいる事がうれしく思った。
オレは力を入れて妹を抱きしめた。
妹もオレに手を回して

「お兄ちゃん・・・。」

小さくつぶやいた。
自分の部屋と違い、生活感が無いところで見る妹は女の子というか、大人の女そのものに見えた。
それだけでももうオレは興奮状態になっていた。
すぐにでも、服を剥ぎ取り、妹の体に触れたい欲望で一杯になっていた。

「みさ・・・」

妹が顔をあげた。
オレは抑えきれずにキスをした。
服の下に手を入れながら、何度も何度も激しいキスを繰り返した。
妹も応えるように舌を絡ませてくる。
息苦しくなるほど、長いキスを続けていた。
妹の背中が軽く汗ばんできていた。

「はぁ~~・・・。」

妹の口から漏れた。

120 名前:24 投稿日:2007/07/13(金) 20:49:57 ID:drN79tSP0
「暑い?」
「うん。」
「お風呂入れよっか。」

オレは何とかその場を抑えてお湯を入れに行った。
みさもオレの後について来た。

「広いね~。」

パステルピンクのタイルでかわいいお風呂を見て言った。

「一緒に入るか?」

オレは冗談めかして言ってみた。

「入る!入る!」

明るく答える妹。
ま~知らない間柄じゃないっていえばそうなんだけど、意外と女は度胸がいい。
お風呂に湯がたまる間に、タオルとかを袋から出したりしていたら、隣で妹がニヤニヤしてる。

「何だって。」
「お兄ちゃん、慣れてるし~。」

軽くパンチをするしぐさをしてきた。

121 名前:24 投稿日:2007/07/13(金) 20:51:11 ID:drN79tSP0
洗面台の鏡に二人が映っていた。
オレは妹を後ろから抱きしめた。
顔を上げると鏡に恥かしそうにしている妹が映っていた。

「みさ、鏡見てって。」

オレは意地悪く言った。

「やだっ!」

妹はチラッとみて言った。
オレは妹の耳、首筋に唇を這わすようにキスをした。

「くすぐったいよ。」
「いいって。」

オレの物はまたギンギンになって、妹のお尻に当たっていたと思う。

122 名前:24 投稿日:2007/07/13(金) 20:55:23 ID:drN79tSP0
「風呂入ろっか。」

オレはTシャツとジーパンを脱ぎ始めた。
妹はオレが脱いだ服をたたんで、ソファーの方に持っていっている。
ソファーの所で妹も服を脱ぎ始めた。
少し離れた所からオレは妹が服を脱いでいく姿を見ていた。
ブラとパンティー姿になった。
今日は上下うっすらとピンクがかった下着だった。
妹がこっちを向いて、

「お兄ちゃん、先に入っててよ。」

と言った。

「わかった。」

オレはパンツを脱いで先に風呂場に入った。
風呂のドアは開けたままにしてあったので、そこから妹が見えていた。
妹はブラをとって、パンティーを下ろしていた。妹の裸の姿が目に入ってきた。

123 名前:24 投稿日:2007/07/13(金) 21:02:17 ID:drN79tSP0
オレはあわててかけ湯をして浴槽に入った。
妹が恥かしそうに、両手で胸とアソコを隠しながら、風呂場に入ってきた。

「何か、明るくな~い?電気消していい?」
「ダメだって!真っ暗になるって!」

オレは拒否した。
妹はあきらめたように、かけ湯をした。

「こっち入りな。」

オレの足の方に入るようにすすめた。
妹が浴槽をまたいで、オレの足の方から入ってきた。
一瞬妹の薄い陰毛が目に入った。
オレと妹は向き合うようにオレの足の間に妹の足が入るように湯船に浸かっていた。
妹の形のいいオッパイが丁度真正面に見えている。
決して大きくはないが、BかCカップくらいだろう、ちょっと乳首がつんと上をむいて、水滴がはじけていた。
オレは妹の体を足で挟むように妹を引き寄せた。

125 名前:24 投稿日:2007/07/13(金) 21:07:16 ID:drN79tSP0
二人に言葉はなかった。
オレは妹の乳房に手をのばしながら、キスをした。
オレの物は、はちきれんばかりに妹の股の間から上を向いている。
そっと妹の手をとり、オレの物のところにもっていった。
妹もそれに応えるかのようにやさしく握ってきた。
オレも我慢できずにキスをしながら、妹のアソコを触りにいった。
湯船の中でも、妹のアソコがぬるっとした感じが伝わってきた。
二人とも額から汗がにじみ出てくるほど、体が熱くほてっていた。

「体を洗おっか。」

オレは口を離して言った。

「うん。」

妹は上気した感じで応えた。

126 名前:24 投稿日:2007/07/13(金) 21:09:23 ID:drN79tSP0
二人して浴槽を出た。
そして立ったままボディーシャンプーで体を洗った。
妹の体にシャンプーを塗りつけて、泡立てて体をこすり付けあったりして遊んでいた。
こういう時は恥かしさやHな気分が無いのが不思議だ。
オレの物に泡を一杯塗りつけて、

「おら、おらっ。」

てやっても

「ばっかじゃな~い。」

って言われて笑っていた。
シャワーで泡を流して、また湯船に入った。
今度は俺の足の間に同じ方向に向いた形で妹が入った。
オレは後ろから、妹を抱きしめる形になった。
後ろから妹を抱きしめ、背中にキスをしたり、両手で妹の乳房を揉んだり、妹の大事なアソコを愛撫したりした。
二人で風呂に入る時はこういう形が1番オレは好きだ。
二人の体がまた熱くなってきた。

「そろそろ出よっか。」
「うん、暑~いよ~。」

風呂場を出て、洗面台のところで体を拭いた。

127 名前:24 投稿日:2007/07/13(金) 21:13:43 ID:drN79tSP0
部屋の中はクーラーをつけていたので、ひんやりと心地よかった。
二人して歯磨きをして、オレはそのままバスタオルを腰にまいたまま、ベッドに横たわった。
妹もバスタオルを胸からまいた状態で、お茶とコーヒーをもってベッドの方に来た。

「はい、コーヒーでしょ。」

妹が手渡した。

「サンキュー。」

オレはコーヒーを一気に飲み干した。
しばらく体をひやしながら、BGMを選択していた。
静かなバラード系の番組にした。
妹はベッドの端にちょこんと座ったまま、お茶を飲んでいた。

「こっちにおいで。」

オレは妹を呼んで、布団をめくった。
妹はベッドの上をハイハイするように、その場にもぐりこんできた。
オレも布団の中に入った。さすがにダブルだと広いしふかふかして気持ちがいい。

128 名前:24 投稿日:2007/07/13(金) 21:17:00 ID:drN79tSP0
オレは妹の方を向いた。妹もオレの方を向いている。
家と違い、部屋の雰囲気とか、BGMとかで二人とも気持ちが昂ぶっていたと思う。
キスをしながら、ゆっくりと妹のバスタオルをとり、自分もタオルをとった。
やっと、二人は全裸で抱き合う事が出来た。妹の体はまだ汗ばんでいた。
上の布団をめくって、横たわっている妹の裸体を見た。本当に均整がとれた体をしている。
もともと肌を焼くのが嫌いなせいか、水着の跡とかが一切ない真っ白な裸体だ。
その真っ白な裸体の足の付け根に、ぱらぱらっと筋のような陰毛が逆に卑猥に見えた。
オレはゆっくりと妹の体を愛撫し始めた。
乳房を揉み、首筋、乳首、妹の全身にキスをした。
妹は目を閉じて、口が半開きになって吐息とも、アエギ声ともわからないような小さい声で、

「はぁ~、はぁ~。」

と言っている。

129 名前:24 投稿日:2007/07/13(金) 21:20:54 ID:drN79tSP0
オレの口が徐々に妹の下半身近くに移動していった。今日は妹は何も言わない。
オレは妹の足を広げた。
妹はされるがままに、大きく足を開いた。
妹の大事なアソコが閉じていた。
一本スジがお尻のほうまで続いていた。
オレはまだそこには手を触れず、陰毛の辺りにキスをしたり、太ももにキスをしたりアソコが隠れている辺りを舐めたりした。
妹の方を見てみると、やはり恥かしいのか、手で顔を隠していた。
オレは妹の足の間に体を入れた。
そしてまた両手で妹の足がM字になるように、ひざを立てさせた。
オレの目の前には、妹の綺麗な一本スジとその下にあるお尻の穴まではっきり見えていた。
そしてその足の間から見える乳房とピンクのつぼみのような乳首が立っているのが見えていた。
すぐにでもアソコに入れたい気持ちを抑えるのに必死だった。

131 名前:24 投稿日:2007/07/13(金) 21:24:04 ID:drN79tSP0
妹の股の所に顔を近づけ、両手でそっと左右にスジを開いてみた。
すると、やはり綺麗なかわいいピンク色したオマンコが花開いた。
それは妹が感じて出た愛液に濡れ光って輝いて見えた。
オマンコも本当に小さく、花ビラもピンクそのものだった。
オレは我慢できずに、妹のオマンコにむしゃぶりついた。
ピチャピチャ音がひびくくらいに舐め回していただろう。
妹のクリはまだ小さく、隠れているようだ。
それをオレは少しめくる感じで、クリを剥き出しにした。
そして舌先でクリを転がすように舐めたり、時には吸い付き、妹が1番感じるであろう部分を攻めた。

「あぅ~、あっ、あっ。」

オレがクリを舌先で転がすたびに妹は太ももをピクピクさせながら喘いでいた。
前回と違うのは、ハッキリとした声で喘いでいた事だ。
妹も目を閉じ感じる事へ没頭していた。
妹のアソコからは愛液がどんどん流れてくるのがわかった。

132 名前:24 投稿日:2007/07/13(金) 21:29:27 ID:drN79tSP0
「感じる?」
「うん、気持ちいぃ。」

妹が感じてくれている事が嬉しかった。
いつまで舐めても飽きないだろうと思った。
そしてオレは妹のオマンコの中に中指を入れた。
押し返してくるような感じだ。
中はとても熱をもって、熱いくらいだった。
また以前のように指を出し入れしながら、親指でクリを撫で回した。

「はぁぁ~~、ぃぃっ、気持ちいい。」

妹はこれが一番感じるらしい。
オレは指を2本入れてみようとした。

「痛いっ、ゆっくりして。」
「ごめん。」

オレはゆっくりとやさしくほぐすように人差し指も入れ始めた。

「大丈夫?痛くない?」
「うん、大丈夫。」

どうにか2本の指が妹のオマンコに入っていった。
それでも2本の指がキツキツで動かすことも出来ないほど、指を締め付けてきた。

133 名前:24 投稿日:2007/07/13(金) 21:31:13 ID:drN79tSP0
ゆっくりと、指を出し入れしてみた。
だいぶ慣れたのか妹の体から力が抜けていくのがわかった。
以前オレの部屋で話した時、経験は高校の時の1人だけらしい。
別れてからはHは2年ほどしてないって言っていた。
久しぶりのHだし、まだ経験も何回もないらしいから、きついのもしょうがない。
オレは心と体をほぐすようにゆっくりと、愛撫をしていった。
妹の足の間からオレは体を移動して、妹と逆向きになって寝転ぶ形になった。
そしてオレは妹の顔の近くににオレのギンギンになっている物が来るような態勢になった。
横69の態勢だ。
妹の手をオレの所に持っていった。
妹はオレのギンギンになってる物を見ながら、そっと握ってきた。
オレはまた妹の足を広げ、手と口を使いみさのオマンコを愛撫し舐め始めた。

134 名前:24 投稿日:2007/07/13(金) 21:36:38 ID:drN79tSP0
妹もオレの物にそっと口を近づけ、舌先でチロチロしながら含み始めた。
オレも妹のオマンコを愛情一杯にクリを転がしながら、舐めつづけていた。

「ん~、ん~。」

口に含んでいるので、声にならないようなアエギ声を発していた。
妹の口の中でオレははちきれんばかりにカチカチになっていただろう。
妹の暖かい舌と唇がゆっくり上下するたび、やさしく触れる感覚に気持ちが一気に高まってくるのがわかった。
妹の口の中は本当に暖かく気持ちが良かった。
オレは愛撫を止め、妹の方を見た。
妹が目を閉じて、一生懸命オレの物を口に含んでいる姿が見えた。
片手でそっと握りながら、口をすぼめてゆっくりと上下に動いていた。
俺は妹の乳房を揉みながらしばらく眺めていた。
妹にフェラをしてもらったのはまだ3回目だけど、最初から比べるとずいぶん上手に動いていた。
妹の口からオレの物が出入りするたび、オレの物が妹の唾液で光って見えた。

135 名前:24 投稿日:2007/07/13(金) 21:40:16 ID:drN79tSP0
オレは妹にフェラされていると思っただけでも、もう我慢できなくなっていた。

「もう、いいよ。」

オレは言った。
妹はオレの物から口を離した。
しかしまだオレの物から手を離そうとしない。
オレは何も言わず、ホテルのコンドームに手をのばした。
妹はただそれを見ていた。
そして自分でコンドームを被せた。
ついに妹と一線を超え一つになる時が来た。
オレは妹の足の間に再び態勢を入れなおした。
上から妹と目が合った。妹は何も言わない。
ただじっとオレを見ている。
ゆっくりと妹の体の上におおいかぶさった。
妹もオレの背中に両手を回して抱きついてきた。
また激しいキスをした。
舌と舌が絡み合った。

「みさ、好きだよ・・・。」

つい口から出た。

「みさも大好き・・・。」

妹も応えてくれた。
そのまま妹のオマンコに手を持っていった。
十分すぎるほど愛液でヌルヌルになっていた。

136 名前:24 投稿日:2007/07/13(金) 21:44:48 ID:drN79tSP0
オレはキスをしながら、妹のオマンコに肉棒を宛がい、優しくゆっくりと確かめるように妹の膣口に挿入し始めた。
オレの亀頭部分が妹のオマンコに入った。

「あっ。」

妹が少し顔をしかめたような感じで言った。

「痛くない?」
「うん、大丈夫。」
「わかった、ゆっくりするから。」

オレはしばらくその姿勢でいた。
それだけでも妹のオマンコは十分きつく締め上げてきているのがわかった。
少しづつ奥にゆっくり出し入れしながら、徐々に進んでみた。
奥に進もうとするとまるで押し返してくるような感じがする。
オレの肉棒全体を包み込むような温かい感じが伝わってきた。
妹の体から力が抜けていた。
オレの肉棒全体が妹のオマンコの中に入った。
ついに一つに繋がった。
またしばらく動くのをやめていた。
じっとしているだけでも、中でひくひくうごめいている感じが伝わってきて、それだけでも十分気持ちよかった。
動かなくても気持ちいいというこんな感じは初めてだ。

137 名前:24 投稿日:2007/07/13(金) 21:48:30 ID:drN79tSP0
「みさ・・、みさ・・。」

オレは何度もキスをしながら妹の名前を呼んだ。
オレは徐々に腰を動かしてみた。
ゆっくりと、肉棒を引く時も押し込む時も妹のオマンコは締め付けてきているのがはっきりわかる。
早く動けば、逆にオレの方がすぐイキそうになるほどだった。
気持ちの昂ぶりと、興奮もあるだろうけど、ゴムをつけてのHで、こんなに気持ちがいいのは初めてのような気がした。

「みさ、痛くない?」

オレは再度聞いてみた。

「うん、痛くない。みさ、うれしい!」

そう言いながら、オレに抱きついてきて、みさの方からキスをしてきた。
オレはほんとに嬉しかった。後悔もしていないし、むしろこうなる事を望んでさえいた。

139 名前:24 投稿日:2007/07/13(金) 21:53:29 ID:drN79tSP0
オレはもうすでにイキそうになるのを我慢していた。
これ以上動いたらすぐにでも頂点に達してしまいそうだった。
片手を二人が結合している部分にオレは手を持っていった。
みさのオマンコの中にオレの肉棒が入っているのが手に触れた。
二人のその部分はぐちゃぐちゃに濡れていた。
オレはその愛液をすくって妹のクリをゆっくり撫ぜ始めた。
そのとたん妹は顔を上にあげ、

「あ~、はぁ~、はぁ~。」

と喘ぎだした。

「お兄ちゃん・・・。」

妹が目を開け、またキスを求めてきた。
オレはクリを愛撫しながら、ゆっくりと腰を動かし始め、妹のキスに応えた。

「はぁ~、はぁ~・・・。」

妹の喘ぎが激しくなってきていた。
オレはもう限界になっていた。
これ以上我慢する事が出来ないほど興奮していた。

140 名前:24 投稿日:2007/07/13(金) 21:57:42 ID:drN79tSP0
「だめだ、イっちゃう。」

オレは妹の耳元でつぶやいた。

「いいよ、イッテ!」

妹が返してきた。
オレはクリから手を離し、妹を抱きしめた。
妹もオレの体に手を回して抱きついてきた。

「ううっ、イクっ!」

オレは妹を抱きしめキスをしながら、腰を強く振った。
その瞬間、オレの肉棒が妹のオマンコの中で、ドクドクと脈うった。
頭の中がはじけるような感覚がした。
オレの精子をしぼり出すかのように妹のオマンコが締め付けてきた。
何度も何度も脈を打って妹の中で発射をした。
妹もオレにしっかりしがみついていた。
二人とも息が荒くなって、オレはしばらく動けなかった。
妹の中にいた時間はそう長くはないだろう。
でもこんなに興奮したHは初めてかもしれない。

141 名前:24 投稿日:2007/07/13(金) 22:00:44 ID:drN79tSP0
ふたりの息が落ち着いたところで、オレは妹から離れようとした。
ゆっくりと妹のオマンコから肉棒を抜くように腰をひいた。
オレの肉棒がアソコから抜け出る瞬間、妹が

「ああ~~。」

っと大きな声をだした。
しばらく妹の股の間でオレはボーっとした感じで座っていた。

142 名前:24 投稿日:2007/07/13(金) 22:02:51 ID:drN79tSP0
これ以降は省略します。

あれから1週間、俺たちは相変わらず兄妹仲良しです。
考えてみれば、妹は小さい時からオレの後をついて離れなかった。
今はオレを兄として見てるのか、男として見てるのかはわからない。
でも今後のことは考えてもしょうがないし、しばらくはみさの事だけを見ていこうと思ってる。
でも正直あの日以来、みさが妙に色っぽく感じて欲望が抑えきれなくなったりもします。
ま~今週はみさは日の丸だし、来週からオレは1週間出張だから、日、月くらいに期待!

でわ、長々とつきあってくれてサンクスでした。

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山下一啓

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