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温泉旅行にて

  • Posted by: moe
  • 2011年5月16日 10:37
  • 初体験

先日、東北へ温泉旅行に行きました。
混浴の温泉だったので、期待に胸を膨らませていたのですが、湯治用のためか年配の客しかいませんでした。
夜中に、飲み過ぎのため喉が渇いて深夜1時半に目が覚め、ふと、この時間なら空いてるんじゃないかと思い、露天風呂に行ってみる気になりました。

露天風呂は24時間入浴可ですが、旅館の母屋から離れたところにあるので、行き着くまでに酔いも醒めて肌寒くなり、着替えもそこそこに湯に浸かりました。
湯煙で気づかなかったのですが、若い女性が一人、先客でいました。

相手は僕に背を向ける形で湯に浸かっていましたが、風が吹いて湯煙が流れた瞬間に、相手の女性の横顔が意外に若いことに気がつきました。
高校生ぐらいかな。
話しかけてみると、思った以上に若く中学2年とのこと、東京から家族で旅行に来ていること、混浴だから遠慮していたけど、この時間なら誰もいないだろうと思って一人だけ
部屋を抜け出して入りに来たことなどを聞き出しました。
一回り以上年齢が離れていることで、最初のうちは異性を感じることもなく普通に話していたのですが、彼女が加藤あいに少し似た美人型の顔立ちだったことと、湯で上気した頬や、湯が透明なのでタオルから覗いている素肌を見ているうちに、何だか変な気分になってきてしまいました。

そのうち、先に入っていたあいちゃんが、さすがにのぼせてきたのか、

「先上がりますね。」

と小さな声で言って、僕に背を向けて湯から上がりました。
タオルは前を隠しているだけなので後ろ姿は丸見えです。
ここの温泉は脱衣所が温泉のすぐ脇にあって衝立もありません。
彼女が恥ずかしそうに色白の肌をバスタオルで拭いている姿を見ているうちに、彼女が中学2年の女の子であることを忘れて(あるいはその事実に余計興奮して)、その無防備な後ろ姿に激しく欲情してしまいました。

ふと耳を澄ますと、人の来る気配はなく、辺りに響いているのは崖下をどうどうと流れる渓流の音だけです。

僕は彼女に気づかれないようにそっと立ち上がると、音を立てないように湯から上がり、パンティーを穿くために身をかがめたあいちゃんの白いヒップに、おもむろに勃起したペニスを押しつけました。

「ひっ。」

と声が漏れて、文字通りあいちゃんが飛び上がりました。
彼女が状況を飲み込めないうちに、僕はしっかりと背後から腰に手を回して、彼女が逃げられないように抱え込みました。
おとなしくして、と短く注意するように彼女の耳元に囁きました。
育ちがいいのか、僕が重ねて、

「しっ。」

と言うと彼女の動きが止まりました。
そのまま彼女の浴衣の帯で両手を後ろ手に縛り上げて自由を奪い、後ろから抱きついたまま地面に腰を下ろしました。
彼女の体が僕の脚の間に向こう向きで座っている形です。
あいちゃんの抵抗はうつむくくらいで、僕は彼女ががたがたと体を震わせていることに気づきました。
怯えているに違いありません。

(ごめんね、あいちゃん。)

心の中で謝りながら、それでもやめられず、後ろから彼女の上体を引き起こして、まだ誰も触れたことのなさそうな乳房を揉みしだきました。
相手の肩越しに胸元を覗くと、あまり大きくはないが、つんととがった形のいいおっぱいが見えました。
きれいなピンク色の乳首をしています。首筋を舐めると、

「いやっ。」

と小さな声を上げて首をすくめました。
その反応にたまらなくなり、ぎゅっと抱きしめて、脇腹や腰骨の辺りなどをくすぐるようにすると彼女の体がぴくっぴくっと反応します。
爪の先で脇腹をゆっくりと往復させ、くるくると円を描くように乳首を攻めていると、いつしかあいちゃんの口が開いて、つらそうに呼吸し始めました。

上気した頬が色っぽく乳首が立っています。
乳首を指で弾いて刺激しながら、指先にたっぷりと唾液を垂らして、彼女のあそこを撫で上げました。
びくんっと体が反応し、とっさに脚を閉じようとしたので、手を膝の後ろから回して阻止しました。

「だめだよ勝手に閉じちゃ。」

と耳元に口を近づけて言いながら、

「もっと気持ちよくさせてあげるからね。」

とささやきました。
あいちゃんの顔は真っ赤です。
割れ目に指を這わせて、何度もなぞりあげていると、次第に割れ目が開いてきて、奥の方が熱くぬるぬるしてきました。
そのぬるぬるを指ですくってクリトリスに塗りつけます。

「あっ。」

と彼女が小さく声を上げました。

(感じてる。)

嬉しくなって、さらに責め立てながら、

「もっと声出していいよ。」

と耳元に吹き込み、彼女の反応を楽しみました。
いやらしい言葉をかけるたびにあいちゃんの性感が高まっていくのがわかります。
次第に、あっあっというあえぎ声が抑えられなくなってきて、僕の方にもたれかかってきました。
いつしか体の震えが止まっていました。
彼女は目を閉じたまま快楽に身を委ねている様子で、今なら何でも言うことをききそうでした。

「気持ちいい?」

と訊ねると、かすかに頷きました。

それならどこかもっと落ち着ける場所で続きをしようと、彼女の体を起こして、後ろ手に縛った帯をほどこうとしたのですが、水に濡れてしまっているためにうまくほどけなくなっていました。
とりあえず浴衣と丹前を肩から掛けてあげました。
そのままだと帯で止めていないため浴衣の前が開いてしまうので、急場しのぎに丹前の紐だけを結びました。
荷物を持って彼女を促すと、何の抵抗もないままふらふらと後についてきました。

屋内の明るい場所まで戻って彼女を振り返ると、一見普通の浴衣姿ですが、中学二年の美少女が後ろ手に縛られ浴衣の帯を足元から引きずっています。
異常なシチュエーションに興奮して、周囲に人がいないのをいいことに、先ほど結んであげたあいちゃんの丹前の紐をほどきました。
はらりと浴衣の前が開きます。
下には何も身につけていません。
胸の膨らみと股間の陰毛が明かりの下で陰影をつくっていました。

腰に手を回して支えてあげながらクリトリスをいじり、

「こんな格好のまま逃げるのは無理だからね、逃げようと思っても無駄だよ。」

と耳元でささやきました。
わかるねと念を押すと、こくりと頷きました。

「恥ずかしい?」

と訊くと、赤い顔のまま頷きます。

「誰かに見られちゃうかもしれないもんね、でも、すごい興奮してるんでしょ、あそこすごい濡れてるよ、この格好のまま少し歩こうね。」

そう言って僕は足元から浴衣の帯を拾うと、彼女の股間から前に回して、ぐいっと引っ張ってあげました。
帯があそこを刺激したらしく、

「あっ。」

と彼女が小さな声を上げて、よろめくように一歩前に足を踏み出しました。
僕は構わず、

「歩いて。」

と命令しました。
彼女が従いました。

すごい興奮です。
時折反応を楽しむために帯を上に引っ張ってあいちゃんのあそこを刺激して声を上げさせました。
娯楽室と書かれている古びたゲームコーナーの前まで来たところであいちゃんを中に連れ込みました。
テーブル型のテレビゲームの電源は落ちていましたが、ピンライトしかない暗がりの中にソファー型のマッサージ機があるのが見えたのです。
彼女をそこに座らせると、おあつらえ向きに廊下からは死角になりました。
僕はその前にひざまずいて、寒いかと彼女に尋ねました。
黙って首を振るので頬に触れると、肌が火照っています。

「すごく熱くなってるよ。」

と言って、彼女の頬から首筋へと指をつつーっと滑らしました。

「ああん。」

と声が洩れます。
はだけた浴衣の胸元から手を差し入れて、あいちゃんのおっぱいをやんわりと揉みはじめると、彼女は首をのけぞらせて呼吸を乱しはじめました。
目はうっすらと閉じられているはずなんだけど、薄目でこちらを見ているようにも見えます。
ぞくっとするような色っぽさです。

白い喉元を見ているうちにたまらなくなってきて、左手で細い腰に手を回し、右手で露出した胸を揉みしだきながら、のしかかるようにして舌を彼女の首筋に這わせました。
実はすごい舐め魔なのでそのまま耳や鎖骨や肩や至る所を舐め回し、乳首までちゅぱちゅぱとエッチな音を立てて堪能しました。
彼女は喘ぎっぱなしで、ふと顔を上げたときにはぐったりと荒い息をついていました。

僕はあいちゃんの脚をマッサージ機の肘掛け部分に載せて、大きくM字型に開脚させました。
浴衣が完全に体から滑り落ちて白い肌が露わになりました。
反射的に閉じようとする膝を割り開いて、じっくりと彼女のあそこを観察します。
薄い陰毛とあまり変色していないあそこ。
その体勢だとアナルまで丸見えです。
あそこはこれまでの前戯でてらてらと光っています。
顔を股間に埋め、あそこに熱い息を吹きかけるだけで、あいちゃんはひくひくと感じているようでした。
割れ目を舌でなぞりあげると、彼女が脚で僕の頭をはさみつけてきました。
女の内股の感触が心地いいです。
その感触に酔いしれながら、僕はあいちゃんを喜ばすべくたっぷりとクンニをしてあげました。
愛液と唾液でびちゃびちゃになっているところを何度も何度も舐めあげていきます。
クリトリスの包皮を剥いてちろちろと舌先で舐め、あそこはもちろんアナルまで嬲ってあげました。
彼女の腰が舌の動きにあわせて動いています。
もう完全にスケベな雌犬になり果てていました。
そのうち脚の締め付けがきつくなったと思ったとたん、ぎくんと腰がのけ反って静止しました。
イッてしまったみたいでした。

離れて立ち上がり、あられもなく無防備に肢体をさらす少女を見ていると、我慢できなくなって、この場で犯すことにしました。
縛り上げた腕が下になってしまうのですが、この際我慢してもらうことにして、床の古びた絨毯の上に、人形のように力の入らない彼女を寝かしました。
正常位で覆いかぶさりながら、

「これからセックスするからね。」

と耳元にささやきました。
彼女は何の反応も示しませんでした。
ただ目を閉じたまま、

「はあはあ・・・。」

と荒い息をついています。
腰をあてがい、勃起したペニスをおまんこに押し当てます。
彼女のおまんこは愛液と唾液でぐちょぐちょで、ペニスをこすりつけているだけで竿の部分がぬるぬるになっていくのがわかります。

何度か試行錯誤の後、ぬちゅっという音がして、さしたる抵抗もないまま挿入してしまいました。
こちらが拍子抜けするぐらい簡単に入ってしまったので、処女じゃなかったのかなと思いました。
それでも本能の命ずるままペニスを根本まで押し込んでいくと、抵抗感とともにあいちゃんが苦痛に耐えるような表情を見せました。
無理矢理根本まで押し込むと、ペニスの先が奥に当たる感触があります。
動きを止めて髪を撫でてあげました。

5分ぐらいそのままでいてあげると、あいちゃんの顔つきが幾分和らいでくるのがわかりました。

「初めてなんだよね。」

と確認すると頷きます。

「ごめんね。」

と言うと首を振りました。
いとおしさがこみ上げてきて、思わず彼女にキスしてしまいました。
唇を割り開いて口の中を舐め回していると、おずおずと彼女の舌が応えてきました。
舌をからめながら、少しずつ腰を動かしはじめます。

「痛い?我慢できる?」

彼女の反応を見ながら動きを調整していくと、段々慣れてきたのか、大きな動きに耐えられるようになってきました。
僕も彼女の膣の感触を楽しめるようになってきました。
きついけれども、たっぷり濡らしていたせいかいい感じです。
中学生の処女の女の子を犯しているという実感がわいてきて、本格的に腰を使い始めました。
深く浅く、浅く深く。
リズミカルに腰を打ち付けます。
いつしか苦痛による呻きとは異なる声があいちゃんの口から洩れ出していました。

色っぽい声です。

「気持ちいいの?」

と訊くと、力なく首を振ります。
それでもまた突き始めると、同じようにこちらの動きにあわせて声を上げます。
声出してることを指摘すると、

「変な感じ。」

と彼女が言いました。

「気持ちいいんだろ?」

と言うと、今度は頷きました。

一度引き抜いて、バックの体勢をとります。
とはいえ、彼女は手で体を支えられませんので、マッサージ機のソファーに上体を預ける形です。
膝立ちの体勢でバックから挿入、腰をつかんで奥まで全部入れます。
後ろ手に縛られた手首が見えて、犯しているんだという興奮でめちゃくちゃに腰を動かしてしまいました。
彼女の背中から腰までのほっそりとしたラインがたまりません。
本当に細くてきれいなラインなんです。
お尻も小さくてすべすべしていて、腰を打ちつけるたびにぱんぱんといい音がします。
もう人がきたらどうしようという思いは、とっくに頭から消えていました。
この快楽のためならどうなってもいいという気持ちでした。

もう一度、

「気持ちいいか?」

と訊くと、何度も何度も頷きます。

「犯されてるのに気持ちいいのか?」

と訊くと、

「そうだ。」

と言います。
ペニスを引き抜いて、彼女の目の前にかざすと、濡れ光って湯気まで立ち上らせているのを、うっとりした顔で見つめています。
正直、処女の女の子がこんなに感じてしまうなんて驚きでした。
試しに、舐めてみなと言ってみると、ためらうことなくぺろぺろと舐め出します。
その姿に理性が完全に吹っ飛びました。

少女の体を夢中になって犯しました。
自分がマッサージ機に座って、抱え込むようにして座位。
テレビゲームのテーブルの上に横たえ、足首を高く持ち上げながら奥深くまでストロークしたり、下になって彼女の腰と尻を抱えて下から突き上げたり、最後は正常位で抱きしめるようにしてイキました。
自分でも信じられないくらいの激しい動きに終わった後もしばらく二人とも動くことができませんでした。

それから縛った帯をほどいて無人の内風呂で体を洗ってやり(少し出血していた)、フェラを教え、脱衣所で一回やって、朝の5時にようやく部屋まで送り届けました。

翌日(というか当日)の朝は、疲労はもちろん、彼女の親にばれてないかひやひやして、朝飯を食べにいくことができませんでした。
チェックアウトの時もどきどきで、無事に帰れた今になって、あいちゃんの連絡先を聞き出さなかったことを悔やんでいます。

まいったことに、あの日以来、若い子にすっかりはまってしまいました。

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