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事務のKちゃん3

事務のKちゃん2続き

Kちゃんはいつも一番乗りで会社にやってくる。
そんなKちゃんの秘密を知ってしまった俺はこれをネタにオイシイ思いができるのではないかと悶々とする日々を送っていた。

しかし部長の愛人と化したと思われるKちゃんに迫れば、俺が勝手に部長の引き出しをあさったコトがばれて自分の立場が危なくなるということは容易に想像ができた。

まあ、それで首となれば仲のいい部長の奥さんにテープでも送りつけてやればいいか・・・と思ってもいたのだが、小心者の俺は行動を移すことはできなかった。

それから半年ほどだろうか、Kちゃんはお見合いパーティーで出会った人と同棲しているという情報を入手した。

最近、自慢のベンツではなく電車で通勤していたKちゃん、カンのいい俺は

「オトコだな。」

と感じていたが案の定、彼女は新しい彼氏の家から通っていたのだ。

もともとKちゃんとは仲がいい俺は言葉巧みにKちゃんから情報を引き出す。
彼女は結婚はしばらくしないけど会社は辞めて彼氏の住まいから近いところで働くということだった。

話はトントン拍子で進み2ヵ月後、彼女は辞めていった。
年賀状のやりとりもしていた俺はごく当たり前のように転居先の住所を聞き出した。

○○様方
○○・・

と彼氏のアパートの住所が書かれていた。
そこからの俺の行動が早かったのは言うまでもない。
彼女の性格から手の込んだ作戦よりもストレートに迫った方が早いと思った俺は、例の写真や映像を焼き付けたDVD-Rを彼女に送りつけた。

「彼に秘密をバラされたくなかったら・・・わかるよね?」

すぐにKちゃんから電話がかかってきた。
Kちゃん

「お願いだからバラさないで・・・何でも言うこと聞くから・・・」

彼女がこう答えることも計算済み。
会社に忘れたものを取りに行くと彼氏に告げてKちゃんは朝一番の電車でやってきた。

Kちゃん「まさかT君にこんなことするなんて思っていなかったよ。」

そういいながらKちゃんは手際よく俺のパンツを脱がしてしゃぶり始めた。
あのビデオで見たKちゃんのフェラテクは絶品だった。
この日のためにオナ禁していた俺には刺激が強すぎる・・・。

上目遣いでいやらしい視線を送りながらフェラする姿はイヤイヤしているように見えない。

俺「ヤバイ、出る。」
Kちゃん「まだ、ダメだよ。」

そういうとミニスカ姿のKちゃんはパンティを脱ぎ捨てた。
主導権を握るはずがすっかりKちゃんのペースにはまっている。
用意したコンドームを着けようとする俺からゴムを奪い取る。

Kちゃん「こんなのいらないよ。」

こうなったらなるようにしかならない・・・俺は自分の欲望のままにKちゃんの中に突き刺した。

そしてKちゃんの着ていたTシャツを脱がしブラを一気にたくし上げた。
あの大き目のほどよくピンクに色づいた乳輪にツンと乳首は固くなっている。
無我夢中で腰をふり乳首を舐め回す俺。

Kちゃんは「もっと、もっと、もっと奥にちょうだい。」

ダメだ、もう出る・・・。

情けないことに3分持たずに俺は限界を迎えていた。

Kちゃん「中にいいよ、中にちょうだい。」

これはKちゃんの口癖なのだろうか。
ビデオではコンドームをつけていたが今はナマだ。

ナマというだけで射精をしていなくても妊娠する危険もあるのにさらに中出しなんて・・・。
しかし中出しした先にあることを考える余裕もなく俺はKちゃんの中で果ててしまった。

Kちゃん「中に出しちゃったね・・・」
俺「うん・・・」
Kちゃん「今日、排卵日なんだよねー。」
俺「げっ・・・」
Kちゃん「うそうそ、それにあたしピル飲んでるから大丈夫。」

最後まで俺はKちゃんに振り回されていた。
会社が始まるまでの間、Kちゃんといろいろな話をした。
結婚しないのはまだまだ遊びたいからだそうだ。
同棲しているからといっても自分はオトコだけのものではないという。

彼氏がいても他のオトコとセックスしたいらしい。
それなら何で俺の脅しに屈するかのように応じたのだろうか。

Kちゃん「だってそうでもしなければT君とエッチできなかったでしょ。」
俺「何だって??」
Kちゃん「あたしずっとT君としたいなぁって思っていたからさ。部長みたいに誘ってくれの待っていたのにさ。」
Kちゃん「T君、早すぎだよ。今度はちゃんとあたしも満足させてよね。」

それ以来、Kちゃんとは会っていない。
だって病気うつされたらイヤだもん。

おしまい。

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