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会社の同僚

会社の2階の資料室で探し物をしていたら、先輩のゆみさんも片付け物をしていた。
夏の時期だったので、ゆみさんは、ブラウスのみの着用で、しかもブラウスの上のボタンを外していたため、ブラジャが透けてみえるのと、ブラウスの隙間からブラジャが見える状況でした。
ゆみさんは

「あなたも片付け物なの?暑いのに大変ね。」

と言葉を交わしました。
資料室には私たち以外誰もいない状況から、以前から気になっていた女性だったので、欲情した僕は、

「ゆみさん。」

と後ろから抱き寄せ、ブラウスの隙間から手をブラのなかの乳房を触った。
急な出来事に、ゆみさんも、

「ダメ、会社のなかで不謹慎よ。」

と抵抗してきたが、乳房をゆっくりともみしだき、乳頭に指を這わせ、中指と人差し指の間に挟み愛撫を続けると、徐々にゆみさんの身体の力が緩んできたのを感じたことから、僕はゆみさんの頭を自分の方に向け、ゆみさんにキスを求めました。
ゆみさんはまさか僕とそんなふうになると思っていなかったため

「ダメよ、君のことは会社の同僚としか・・・」

と言いかけたところで、ゆみさんの唇を塞ぎ、右手はブラジャのなかで、柔らかい乳房を愛撫し、左手を、制服のスカートをたくしあげ、ゆみさんのショーツに手が届き、ゆみさんの大事な処に指を這わせたところ、既に濡れていたことから、人差し指を伸ばし、穴のなかを抜き差ししたら、ゆみさんは

「あぁぁ、いい、私、こんなふうにされるの初めてなの、どうしていいのかわからない。」

といい、自ら私の方を向きキスを求めてきました。

私の唇と歯をこじ開け、ゆみさんが舌を入れ、私の口内を激しく掻き混ぜました。
私も応え、ゆみさんの口内に唾液を流し込み、ゆみさんも飲み込んでくれました。

私は、ゆみさんのブラウスのボタンを外し、ブラジャのホックを外し、あらわとなった、豊かな乳房に両手の指を這わせ、激しくもみしだきつつ、ゆみさんの乳頭を私の唇で優しくなめ回し、歯で乳頭をあま噛みしたところ、

「いいぃ、すごくいい。」

と喘ぎ続けました。

左手で再びスカートのなかに手を入れ、ショーツを膝上までずらし、ゆみさんの穴の上下、穴のなかを抜き差しを続けたところ、ゆみさんは

「はぁはぁ。」

と苦しそうに喘ぎ、私のスラックスのファスナーを下げ、私の熱くたぎりの塊を取り出し、ひんやりとした指で掴みました。
そのぎこちない指の感触に、思わずザーメンを放出しそうになりましたが、なんか堪え、

「ゆみさんのあたたかい処へ入りたい。」

といったところ、ゆみさんは

「私初めてなの、本当はこんな風になるとは思っていなかったけど、あなたならいいわ、任せるので優しくしてね。」

と言われたので、私はゆみさんを優しく抱きしめた後、ゆみさんには、資料棚を持ってもらい、スカートをたくしあげ、ショーツを両足から抜き取り、私はバックから挿入する体勢をとり、ゆみさんの柔らかい白いお尻を両手で掴み、ゆみさんの穴にたぎりの塊を近付け、入口付近を先で、這わせ続けると、

「あぁぁはぁ早く、なっ中へ入れて。変になりそう。」

とゆみさんが求めてきたことから、私は思いのたけを込め、ゆみさんのなかに入れました。

ゆみさんは

「あぁぁい痛い。」

といったので、私はゆみさんに

「抜きましょうか?」

といったところ、

「いっいいの、気にしないで、そっそのまま続けてお願い。」

と言われたので、私は

「ゆみさん、いくよ?」

といい、ゆみさんの子宮口に届く勢いで、激しいピストン運動を続け、時折、重力で下にぶら下がる、乳房を両手でもみしだきながら、腰を入れ、熱い塊を子宮まで届くようにシャフトし、ゆみさんの熱い膣壁内を貪るように感じながら、私は徐々に高まりを感じてきました。

ゆみさんも資料室で事に及んでいることから、誰か来るかも知れないシチュエーションに

「はぁはぁ、うっうん、ぐううっっ。」

と声にならない声を出し、私が

「ゆみさんのあたたかい膣内に出したい。」

といったところ、ゆみさんは

「妊娠するかも知れないから。妊娠するかも知れないから。」

といいながら、

「ダメ、外に出して。」

という言葉がなかったので、

「ゆみさん、ゆみさん、中にだすからね。」

と激しくシャフトし続けて、いよいよ絶頂を迎え、私は

「ゆみさん、いくよ。」

と言い、お尻を強くわしづかみし、ゆみさんの子宮口へ熱い塊を突き立て、

「ドク、ドク、ドク、ドク」

とザーメンをゆみさんの膣内に一滴残らず放出、ゆみさんの子宮壁にピシャピシャピシャとあたるのを感じながら、ゆみさんも

「あああぁあ、ダメ、妊娠しちゃう。」

と喘ぎ、弛緩し、私の熱い塊から放出される間、膣壁がビクビクと熱い塊を締め付けました。
しばらくバックでつながったまま、ゆみさんを抱きしめ、後ろからキスをし、お互いを貪るようにしながら、余韻に浸りました。

その後、ゆみさんの妊娠はなかったものの、この出来事がきっかけで、今では私の妻となっています。

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