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中三の修学旅行ん時の話です(十数年前)。
文章力ないんでそこは堪忍で・・・

当時中三だった俺には付き合い始めて2ヶ月の楓という彼女が居て、まだキスまでしか済ませてませんでした。
前々から二人で行動しようとけいかくしていた(一応班行動が義務だが全くのフリー)ので、自主研修とかは、二人で楽しみました。

そして、一日目の夜。
夜中に友達を追い出し(1000円出費)話していると段々そっちの雰囲気に・・・。
だが、俺は歩き疲れて居たのでまた明日!というと楓が

「・・・キスして?」

と顔を真っ赤にしながら言ってきました。
普段恥ずかしがりの楓が自分からそのようなことを言ってきたのでまだ初心だったおれは興奮して楓を押し倒してむしゃぶりつくようにキスをしました。
恥ずかしながら童貞だった俺はキスだけで勃起していました。
キスをやめて抱き合ってたら楓の腹に俺の息子が・・・!!
ふと楓を見ると恥ずかしそうに見上げています。

「・・・硬いね(照)」

と言いました。
最後までしたかったのですが、友達が戻ってくる時間も近かったのでその日は別れて終わりました。

二日目は何も起きず、三日目。
一日目と同じ方法で二人っきりに。

(前よりも長く外出してもらいました。)

そしてキスをしているとまた息子が元気になってきました。
楓が

「また勃ってるね。」

といってくる。

「うん。」

と俺。

「...やらない?」

と楓。

「何を?」

と聞く童貞の馬鹿。

「...えっち。」
「っ!!!」

あまりに衝撃的な一言でした。
たじろいでいる俺。
楓は何故か積極的でいきなり俺のスウェットとパンツを下げて、いきりたった息子を眺めています。

「おっきいね。触ってもいい?」

と言っています。
わけもわからず首をぶんぶん縦に振っている俺が居ました。

「硬い...」

と楓。
童貞と処女なのでエロビぐらいの知識しかなく、フェラはできませんでした。

とりあえず濡らそうと思い勢いで楓をパンツ一枚だけにしました。
貧乳の楓もブラをしていてちょっとびっくりしたのをおばえています。
楓も恥ずかしさが吹っ切れたみたいで自分からパンツを脱いで居ました。
薄い陰毛が見えました。
とりあえず乳首を口に含み、甘噛みしたり、舌でなめたりしていました。
そして楓の股に顔を入れ只ひたすらに舐めていました。
するとクリトリスのようなものが...。
それを指でこねくり回すと楓の反応が明らかに変わり、愛液の様なものがあふれてきています。
我慢の限界だった俺は

「入れるよ?」

と言い楓にいれようとしました。
だが入れる場所がわからない!!
探っているうちに何とか判明(楓がオナニーをしていたおかげ)して一気に挿入しました。
楓は痛そうに顔を歪めていましたが、そのうち慣れてきて

「動いていいよ。」

と言ってきました。
俺は猿のように腰を振りました。
避妊なんて考えもしない俺は生でした。そして5分足らずで中に放出しました。
元気を失った息子を抜くと精子と赤い液体が混ざって出てきました。
楓は涙目で自分のまたを見て

「ありがとね。大好き。」

と言ってキスしてきました。
シャワーで精子を流して服を着て楓は自分の部屋に帰りました。
そして帰りのバスで楓が耳元で

「赤ちゃんできるのかな?」

と笑いながら言ってきます。
青ざめた俺を隣で笑っています。
結局何も起きず、高校2年まで付き合い、sexも数え切れないほどしました。
あっ、それ以降安全日以外は避妊しました(笑)

終わりです。
幼稚な文章を読んでくださりありがとうございました。

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山下一啓

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