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兄弟・姉妹に関する萌え体験
姉ちゃんとセックス
- 2012年2月22日 08:41
- 兄弟・姉妹
姉との関係は、小さいころから喧嘩もあまりしたことがなく、ものすごく仲がいい。
普通に一緒に買い物したり、デートしたりなどなどいろいろしていて、兄弟は仲が悪いというのは俺と姉にはあてはまらない。
普通に休みの日とか、部屋に遊びに行けそうになると、喜んで行くほどで今年に入ってから何度か遊びに行っている。
帰ったら、夜は必ずやっている。
たまに生理のときがあり、必ずというわけではないけれども、できるときはやっている。
体をあわせるまでになったのは、姉が言うには、
「○○(俺の名前)くんと一緒にいるのが一番楽しいし、話はとぎれないし今までで付き合った彼氏なんかよりも、何倍もいい。」
という。
俺も姉のことが大好きだ。
俺は
「○○が姉でよかった。頭もいいし、優しいし、綺麗だし、本当に才色兼備で、お嬢様学校の生徒会長みたい。」
といっったら、姉はものすごく嬉しそうな表情を浮かべた。
そのような言葉を軽く挨拶みたいに、いつも交わしていると、俺が中学生だったときもあり、Hな話をいつもするようになった。
俺は女性の体がどうなっているのかが気になってしょうがなかった。
そのうち、胸もさわったり、なめたり、いろいろとエスカレートしていった。
姉も、男の体に興味があり、俺も姉に体を捧げた。
いろいろとするうちに、いれないではいられなかった。
最初に誘ったのは俺からだったから、俺が責任をもってコンドームを買ってきた。
当時まだ俺は中学生で、緊張したけれども姉とはいえ本当に好きな人だから、その人と体をあわすことができることを考えると、コンドームを買うことくらい別にいいと思った。
俺は、同じ中学校で女性を抱いたことのあるやつなんて俺を含め何人になるのだろうなどといろいろ考えていた。
いよいよ夜がやってきた。
お風呂の入る順番が無事終わり深夜になった。
前もってやることは伝えていたから、俺は姉の部屋で待っていた。
姉の部屋に待っているときは本当に緊張した。
これから、どうなるんだろうといつも思っていた。
親が入ってきたら?
ばれたらどうなるんだろう?
とかんがえているうちに、姉がお風呂からでて、部屋に入ってきた。
姉「髪かわかすからちょっと待っててね。そのあとやろうね。」
俺「うん、いいよじゃぁ、早く乾くように俺が髪の毛整えてあげるよ。」
姉「じゃぁ、○○くん美容師役やってね。」
俺はドライヤー姉の頭にあてて、髪を乾かし始めた。
美容師がやるみたく、髪の毛をかわかしていた。
俺「かゆいところはないですかぁ?」
姉「ここらへんでーす。」
俺たちは、美容師とそのお客さんみたくなっていた。
俺は、姉の髪の毛がどんどんさらさらになっていくのに気づき、これがおわったらいよいよやるんだなと思い、興奮してきた。
髪を乾かした後、ベッドに寝転んで電気を消した。
電気を全部消すと、あたりが真っ黒になった。
ベッドの位置はわかるが、姉の体はよくわからない。
ちょっと時間をおいてからベッドに入った。
ベッドに入り、俺は姉に
「AVみたくするんだよ。○○(姉の名前)大丈夫?」
と聞いてみた。
すると姉は
「大丈夫だよ。○○くん(俺の名前)が好きだか大丈夫だよ。」
とかえってきた。
俺は確認し、早速姉に脱ぐようにいった。
最初は姉もはずかしかったのか上半身だけという条件をだした。
姉の上半身は、すごい綺麗だった。
俺は姉の胸をわしづかみしていっぱいもんでしまった。
姉は
「ちょ、もうちょっと優しくやってよ、びっくりするよ。」
といってきた。
俺「あ、ごめん。なんか興奮しちゃって、○○(姉の名前)の胸すごい柔らかくて気持ちいよ。ずっと触っていたいな。」
俺はそう言った後、乳首の先に指をおしあて、胸をゆらした。
指を乳首に押し当て、おくまで押して動かし始めた。
姉は
「ちょ、くすぐったいよ。」
といっていて俺は楽しくなった、もっとやってやろうと思い、姉の乳首を吸い始めた。
あえて、姉から俺のべろがみえるように、挑発するように姉の乳首をなめた。
見えるように、なめた後は、乳首に吸い付くようにしてなめた。
吸い付くようにしてなめ、あえていっぱい音がでるようにしてなめた。
俺がなめるとすごい音がなった。
じゅるじゅる、じゅるじゅるっていう音がなり、姉も俺がなめるたびに
「あっ、あっ。」
というのが聞こえた。
なめているうちに、姉から
「今度はもう片方も。」
といってきたので片方の乳のほうにも同じようなことをやった。
両方の胸の乳首をなめた後、また両方をもんだ。
すごいやわらかく、俺の唾液がいっぱいついた胸になっていた。
俺「じゃぁ、もうそうろそうろ下のほうをやりたい。」
姉「うん、いいよ○○(俺の名前)のなめ方赤ちゃん見たくすごくかわいかったし、みていてすごく興奮したよ弟にやられてるんだって思うと興奮したよ。○○(俺の名前)がお姉ちゃんのパンツを脱がせて。」
といいてきたので、俺は下のほうにてをやり、姉のパンツをぬがした。
女性の下着は、男性の下着とちがい、ちゃんとぴったりになっていた。
脱がすにも、するっとはいかず、少しずつというか感じで脱がしていった。
俺は、女性のしたのほうをはじめて見た。
毛がはえてるのはしっていたけれども、このようになっているんだとまじまじと見た。
毛をいっぱいさわり、
「ここから尿がでるの?」
とか
「ここは何?」
とか姉に恥ずかしい質問をどんどんしていった。
姉はちゃんと答えてくれてまるで、秘密の保健の授業をマンツーマンでしているみたいで俺は超興奮した。
学校の男子の中では、女性の性器をここまで近く見たやつは俺以外にはいるのかな?
そうはないだろうといろいろおもいつつ、姉の性器を触り続けた。
姉の性器はものすごくぐちょぐちょに濡れていた。
俺が、しばらく姉の性器をさわっていると、姉から手が伸びてきて、
「もっとこうやってほしいなぁ。」
といわれ、俺の手をつかみ自分の性器に、俺の指を挿入させだした。
俺は、そのとき女性の性器って指が入るんだって思ってもいなくてすごいびっくりした驚きを隠せないでいると、姉は
「何?知らなかったの?じゃぁどうやって赤ちゃんができるの?」
といってきた。
ここに男性器がはいりピストン運動の末、射精し、それで赤ちゃんができるんだなと思い、なぜ結婚したら赤ちゃんができるのかよくわからなかった俺にはなぞが一つ解けたとわかった。
姉に、このことを話すと姉は
「うんそうだよ、これで賢くなったねじゃぁ、指をいっぱい動かして中で動かしてみて?」
といわれたので、精一杯うごかしてみた。
姉の中はすごい濡れていて指をうごかしてみると、いっぱいねばねばな液体がでてくるのを指で感じ取れ、頭が真っ白になった。
しばらく二本指で姉の中で動かしていると、動かすたびに姉が喘ぎだした。
俺が指のうごきをはげしくすると姉は
「あっ、いい!!もっとうごかして・・・もっと!!」
と求めるような声でいってきたので俺も今までにないくらい指を動かした。
姉は
「いいよ!いいよ!!じゃぁ、そろそろ○○(俺の名前)のちんぽがほしい。」
といってきたので指の動きをとめた。
俺の手はものすごく痛くなっていた。
ゆっくり姉の中から指をぬくと俺の指はふやけていた。
俺のちんこはもう我慢汁が結構出ていた。
いよいよ、姉のアソコに俺のモノを入れるんだなと思い、コンドームを手に取った。
買ったのは一番厚いとされているものだ。
厚いほうが永く続くのではないかなと思い買っておいた。
俺はコンドームの封をあけ、俺のちんこにコンドームをつけて、準備が完了した。
俺は、はじめてコンドームをつけたちんこをもって姉のベッドに入った。
姉はちんこにゴムが装着されているのをみて
姉「一人でできたね。じゃぁ後はおねえちゃんの中に入るだけだね。おいで、おいで。」
といい手招きをした。
姉は、両足を開き、入れる前に、忠告してきた。
姉「まず、絶対にイキそうになったら、早くてもいいからぬくこと。ゴムつけてるからといって、お姉ちゃんの中で絶対にしないでね。お姉ちゃん絶対に妊娠したくないし、妊娠したらお姉ちゃんたち絶対に一緒に住めないし、もうここにも住めなくなっちゃうかもよ?お姉ちゃんは○○(俺の名前)が好きだから、これからもやりたいから、これからもいろいろとお話ししたいし、いろいろとどっかに行きたいから言ってるんだからね?約束できる?」
といってきた。
俺「うん、約束できる。最初だからすぐいっちゃうかもしれないけれどがんばってみるよ。俺は○○(姉の名前)が好きだから、絶対に中ではださないよ。ゴムつけているから、実をいうと中でだしても大丈夫かなぁって思っていたけれども、やっぱりだめなんだね。大変なことになっちゃうかもしれないんだね。約束するよ。○○(姉の名前)」
姉「ふふ、よしいい弟だ。素直でよろしい。」
といい。
俺のちんこに手をだし、自分の膣のほうにもってきた。
俺は姉の手に導かれるまま、状態を前にもっていく。
姉「よし、じゃぁそのまま入れてみて。」
といったので俺は姉のいうままいれてみた。
いれてみると、なんだか吸い込まれるように、俺のちんこがはいった。
俺は生まれて初めて体験する不思議な感じに頭が真っ白になり何にも考えられなくなった。
こんなあついんだ。
しかも、なんだか絡み付いてくる感じだ。
その不思議な感覚に俺はそのままおれのものが姉の中にはいったまま、動かなかった。
こんな感覚なんだと思っていると姉が
「早く動かして、」
といってきたので、俺は動かせるだけうごかした。
最初、俺はあんまり動かなかったので姉は
「もっと。もっと。」
といってきたので、俺は命いっぱい動いた。
早さも早くしたら姉は
「あ、いいよ、そうそう、そんな感じで続けて、いっていいから!」
といってきたので、動いてみた。
俺は早くも危なくなってきたので、うごきを止め、AV男優が女優にいやらしく言うように言葉を吹きかけた。
俺「すごいよ、○○(姉の名前)のアソコぐちょぐちょだね。○○(姉の名前)のからだもみれてすごい興奮するよ。俺がつくたびに、胸がゆれるんだもん。すごいことしてるね。姉弟でこんなことしてるだなんてすごいことだね。」
と低い声で、姉の耳に吹きかけるようにして言った。
姉は
「お姉ちゃんも、○○(俺の名前)から見下ろされるのを見ると、興奮するよ。弟に犯されてるって思うと興奮するよ。一生懸命ついてる姿をみてると、がんばれって感じになるよ。」
といってきた。
俺は嬉しくなった。
姉とやっているだなんて、人には言えないし、すごい秘密を持ってしまった。
俺はその当時は中学生だし部活も、そんな女とやれるような部活ではなく、しかも俺はクラスではおとなしいほうだ。
そんな俺が姉とやっている。
けれども、この姉は、普通の姉弟ではない。なんだろう、恋人といってもまちがいない。
いやそれ以上だ。
俺「じゃぁ続けるよ。」
といい、俺は命いっぱい腰をぶつけた。
もう最初からイクつもりでやったから、最初からはやくついた。
そのたびに、姉のアソコがぐちょぐちょぐちょぐちょと激しい音がなった。
俺「あっ、そろそろきそう・・・だよ。なんかすごい・・・。」
姉「いいよ・・・いってでも中でださないでね・・・。ゴムつけててもだめだよ。」
俺は今までにない速さで姉のアソコに俺のちんこをぶつけた。
俺の体に電気が走ったような感覚になり、姉のアソコからぬいた。
すごい勢いで、おれの精子が装着しているゴムのなかで出ていた。
俺は、すごい汗をかいており、特にお尻のほうはすごかった。
すぐに脱力感がきて、何もする気が起きなかった。
姉と、実の姉と・・・一線を越えた。
でも、姉のことが好きだ。
優しくて綺麗で頭がよくて、お嬢様学校の生徒会長みたいな姉が・・・。
俺は、年上の人ではないとだめであり、学校の同級生なんて目にはつかなかった。
好きな人とやっちゃたんだ。
俺の頭のなかには姉とやってしまったが、実を言うとあんまり背徳の感覚が不思議となかった。
好きな人とやったのだ。
これしかなかった。
俺がいったときに、姉は
「いっちゃった??汗かいてるねお尻のほう、がんばったね。」
といって頭をなでてくれた。
姉「最初の割には、結構うまかったよ。もしかしてお姉ちゃん以外とやったことあるの?」
と聞いてきた。
俺「いや、俺は○○(姉の名前)しかやったことないよ。俺は年上の人が好きなんだから。」
姉「そっか、お姉ちゃん○○(俺の名前)の前に二人の人とやったことあるけれども、すぐいっちゃてつまらなかった。しかも、そいつ一回でいいから生で入れさせてなんていってきたの。」
俺はびっくりした。
そんなこと知らなかった。
まさかやったことあるだなんて、しかも生でいれられそうになったなんて。
姉「結局一回だけだっていうからいれさせちゃったけれども、そいつとはすぐに別れた。しつこくてあんまり楽しくないんだもん。○○(俺の名前)のほうが、一緒にいるとずっと話がとまらないし、おもしろいし、本当に楽しいの。今までの男性の中で一番いいよ。後、○○(俺の名前)すごいスレンダーだし。さっき抱いた時、こんな細いのうらやましいとおもったし。」
俺は驚いた。
もう恋人以上。
いやそれ以上の関係になった。
それから、いろいろと話した、気づくと相当時間がたっていてまるで女子のおしゃべりみたくずっと時間を忘れしゃべっていた。
でも、その時間は本当に幸せだった。
姉も学校でいろいろあったし、俺も学校ではうまくいってなかった。
けれども姉と話すとそれが少し解消されるような気がして、癒しの時間だった。
それ以来、できる日の夜はできるだけやった。
姉は大学受験に失敗し浪人になり、家から出て行った。
なので、毎日姉はいなかったけれども帰ってくるときが一番幸せな時間だった。
そのときになればやれるからだ。
俺も受験に失敗した。
県立にうかったおらず私立にいっていた。
「いきたくて入った学校ではないんだよ俺は!」
とクラスの中で大声で叫んだときがあったり、高校はうまくいってなかった。
でも、姉もそれは同じだった。
浪人していてこれからどうしようというときだった。
けれども、そんな同じ境遇だからこそ、ずっとすごしてきた仲だからこそもあり姉といっぱい話した。
体をあわせるときも、どんどんエスカレートしてく、やり終わったあとはこれからの話。
俺は、やるたびに、いろいろな体位や、やりかたを覚え、同時に姉にも自分の体を提供した。
姉の舌づかいはかなりのものだった。
姉のフェラチオは、髪の毛がちょうど俺の下腹にくすぐったくあたり、気持ちよくて、なめるたびに俺は女みたいな高い声をだしてしまった。
姉は「○○(俺の名前)なめるたびに、すごいよがるから、すごいかわいいんだよね。もっといじめたくなっちゃう。お姉さんがもっと大人の世界を教えてあげるって感じになるんだよねぇ。お姉ちゃんの舌そんなに好き?」
俺「うん、最高だよ。俺は舌でいきそうだもん。本当にすごいよ。なんだかサキュバス(淫魔)みたくてすべて吸われちゃいそう・・・。」
姉「ふふん、じゃぁすってあげる・・・。」
とまぁ、会うたびに体をあわせてきたのだが、ここ最近ずっと、忙しくて、会っても生理とかだったので、久しぶりにやった。
そのときのことを書く。
今までは、ここまでのいきさつ。
姉とやるまでのいきさつを書いた。
ここからは帰省中にしたことを書く。
久しぶりに会う姉は、ものすごく綺麗になっていた。
立ち振る舞い、その他すべてがもうはたらくお姉さんって感じだった。
俺「なんだか、働くお姉さんって○○(姉の名前)のことをいうんだなぁって感じだよ。
すごく綺麗。
一段と綺麗になったんじゃない?
姉「ありがとう、本当に疲れてるからさ。そういうといってくれるのは○○(俺の名前)しかいなくて。本当にかわいい弟だね。お姉ちゃんは、本当に嬉しいよ。」
俺「いやいや、○○(姉の名前)がちゃんとしてるからだよ。本当に影響あたえてるんだから、俺は幸せだよ。姉が○○(姉の名前)で姉が○○(姉の名前)でよかった。」
そういうと、姉は俺の部屋の、ベッドに座り込み、俺の目の前に着替え始めタイトスカートを脱ぎ始めた。
パンストをはいていてそれも脱ぎ始めた。
こういう光景は、俺らの間ではなんら感じない。
普通のことだ。
俺も姉の前なら普通に着替えられる。
俺「パンストかぁ、これが女性にとっての靴下みたいなものだよね?足すごく疲れない?」
姉「うん、そうなんだよ靴下のほうがいいよまったく、パンストってさぁくつしたみたくそんなに材質よくないもんね。」
「はぁ、なんだか楽になったなぁ。」
といっている姉の姿の下はパンツだけだった。
しかもセクシーな下着だった。
俺「おおその下着、いいねすごい興奮するよ。」
姉「ふふん、そうでしょー。大人の女性って感じ?興奮する?」
俺「うんすごい興奮するよ。大好き。」
姉はその後、ジャージを着て、その後いろいろとおしゃべりをした。
夕食を家族みんなで食べたあと、一緒に後片付けをした。
その後、お風呂に入った後、姉の部屋にいったら寝ていた。
寝ていている最中に、俺は
「今日はやってくれるの?」
といった。
姉は
「うーん大丈夫。」
といっていたけれど心配だった。
お風呂の時間になっても姉はいろうとせず、大丈夫かなとおもったのだが、結局お風呂には入らなかった。
体を洗っていないからだをなめられるのがものすごく嫌いなので、やることはかぎられると決まった。
けれども、姉の部屋に入り、なだめ、最初に胸を触った。
姉も負けたのか上半身を脱ぎ始めた。
俺はなめることができないから、いっぱい胸をもんだ。
眠かったので、あんまり声はださなかったけれども、俺の下はギンギンだった。
俺がしたのほうに手をのばしアソコを触り始めた。
姉はようやく
「あっ・・・。」
というようになった。
なので、パンツの上から指で刺激し始めた。
徐々に濡れてくるのが下着を通じてわかった。
どんどん刺激を強くしたら、姉から
「○○(俺の名前)のがほしい。」
といってきたので、俺は脱ぎ始めた。
俺が姉に体をみせてちんこがたっていることを確認させた。
姉「すごいぎんぎんじゃん、早く入れてよ。」
といったので、ゴムを装着し、姉の下着を脱がし、正上位の体制で挿入しようとしたのだが、いれるところをまちがえたのか、中々入らない姉は
「おおきくなった?」
ときいてきたが、もう一回いれてみいようとすると、スムーズに入った。
入った瞬間姉は
「あっいいよ、そのままそのまま。」
といってきた。
俺は奥まで入るように、姉の背中に手を回し、そのまますこしもちあげたじょうたいで、姉のアソコに俺のちんこをいっぱいおしつけた。
すると、先でとまっている感じがしたので、ここが奥だなと俺は感じ、いっぱいおしつけた。
押し付けた後、そのままピストン運動正常位だけれども、女性の腰を浮かせた状態であるので体位は微妙だ。
俺は女性の腰を少しうかした状態でピストン運動をすると、女性は感じやすいという情報を知ったので、試してみたかった。
このままピストン運動をすると、俺がいきそうなので、あえて、止めた。
そして少し状態を変えて、またピストン運動。
今度は基本的な正上位でやった。
そうすると、カリにものすごくひっかかり、これも、危ない。
なので、言葉をふきかえた。
俺「久しぶりだから、興奮してるね、ほら、きこえるぐちょぐちょっていう音がはっきりきこえるでしょう??」
といやらしくいってみる。
そして、動かし音を聞かせる。この感覚がたまらなかった。
音を聞かせた後また正上位でピストン運動。
とにかく正上位で激しく責めた。
姉は眠かったけれども、俺とやってるときに、少しさめたのか、久しぶりというのもあり、結構あえぎ、その姿を見ると興奮した。
俺は、ピストン運動を早めると、姉は
「いいよ!!いい!!」
と声がでかくなった。
それと同時におともシュポシュポはっきりきこえるほど姉は興奮していて、俺もはっきり耳にした。
俺が
「あだめだ、もうでる!」
といい姉からちんこをぬいた。
ゴムの中にいっぱい精子がでるのがわかり、かなりはげしかった。
いってるときに姉は頭をなでてくれ、そのまま抱き合った。
姉は
「○○(俺の名前)ちんぽおおきくなったね。おくまであたったとき、いつものとはちがうなって感じたよ。なにかしたの?」
俺「アソコの毛がゴムにからまないように、すこし短くしたんだよ。」
姉「ふふ、そうなんだ、毛がからまるんだね。今日のHはものすごく楽しかったよ。今までの正上位で一番長かったね。」
俺は本当に疲れた。
久しぶりの姉の体は、やわらかかった??
なんだろう肉でもついたのだろうか。
でもむちむちしてきているんだなと思うと興奮した。
そっちのほうが、音もなりやすいし、今度はバックでやってみたいなと思った。
俺の下腹と姉のお尻がぶつかりあう音が聞きたいなと思う。
まぁ、ここまで長くなったけれども、書いてみた。
今度姉に会うのはいつになるかわからない。
俺も姉に元気そうな顔や、がんばっている姿をみせられるようにがんばらないとけない。
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お風呂で弟と
- 2012年1月16日 09:00
- 兄弟・姉妹
私には年の離れた弟が居るんですが、あんまり可愛いのでついつい甘やかしちゃったりでもうベッタリ。
弟も私に懐いてくれてて自分で言うのもなんですが、スッカリお姉ちゃんっ子です。
それでも今までは"姉"はあくまでも"姉"として接するべきだ、と思ってたんですが、このスレを読んで何か姉弟でもそう言う関係もアリなのかな・・・?と思いようになってから、変に意識しちゃって自分でも弟を見る目が段々変わってきてるのが分かります。
やっぱり男の子だからエッチな事とか興味あるのかな?とか手取り足取り教えてあげたいなぁ、とか考えちゃったり。
ちょっとヤバイかもヽ(´д`;)ノ
弟とは結構ラブラブ(?)ですよ。
殆ど私からですけど抱きついちゃったりくすぐりっこしたりじゃれ合ってます。
弟も嫌がってる様子もないですし、時々一緒に寝ちゃったりもしてます。
友達に弟の事話すと
「アンタら付き合っちゃえば?」
とか冗談半分に言われますけど、これだけ仲が良いのはやっぱり少なからずともそういう願望があったからかも。でも弟が私の事どう思ってくれてるんだろう?って考えると、これ以上積極的になる勇気無いです、拒絶されちゃったりしたら嫌ですし。
一緒に寝てて弟が寝返り打って私の胸に手が触れちゃったりする時、
「もしや態とやっているのでは・・・!?」
とか思ってドキドキするのが限界ですね。
どうしたら弟の気持ちが分かるか考えてます。
お風呂上りに下着姿でウロウロするとか、弟の目の前で着替えたりとか、抱きついて背中に胸押し付けてみるとか・・・、って
「どう弟を誘惑するか?」
ですね、抱きついて~はいつもしてますし。
色々妄想してみたけど弟はシャイだから興奮しても何も反応しないと思います。
やっぱりもっと過激なのじゃないと・・・、一人エッチ目撃されるとか・・・、でも変態だとか思われちゃったら絶対に嫌だし、それ以前に恥ずかしくて絶対に嫌だし・・・やっぱ駄目かもヽ(´д`;)ノ
って言うか私の思考ってかなりヤバイ?
よく考えてみたら
「一緒にお風呂入る。」
が一番いいかも。
実の姉でも女の人の裸みたりしたら、興奮しちゃうのかな?これなら撃沈してもリスクは少ないし、何か私も凄くドキドキして来ました。
でも親に知られたりしたら、流石に弟も恥ずかしくて嫌がるかもしれないので、今度親が留守の時に誘ってみようと思います。
駄目でしたヽ(´д`;)ノァゥァ
今日は母が私が中学の時の保護者同士の飲み会があって留守だったので、家には私と弟と二人っきりだったので、誘ってみたんですけど・・・。
アニメが終わってそろそろ弟がいつもお風呂に入る時間だったので、さり気無く
「ねぇ、ヒロ君(弟の名前)、お姉ちゃんと一緒にお風呂入らない?」
って聞いてみたんです、ちょっとストレート過ぎました。
弟は振り向きもせずに
「ん~ん、入らない。」
って即答。
一緒に寝るのは嫌がらないから
「これなら絶対行ける筈!」
と勝手に思ってただけに凄い凹みました。
やっぱり一緒に入りましたヽ(´ー`)ノ
部屋に戻って
「あ~あ、変に思われたかな・・・?やっぱり恥ずかしいのかな・・・?それってやっぱり意識してるって事かな・・・?」
とか思いながら>>412を書いていたら、弟がお風呂に入るのか廊下から洗面所のドアが閉まる音が聞こえたんです。
そうしたら落ち込んで逆にハイになったのか、自分でも信じられないくらい大胆になって、弟の後を追って、私もお風呂場へ行ったんです!
洗面所に入ったら弟はもうお風呂に入っていて、擦り硝子の向こうで弟の影が動いてるのが見えました。
「ねぇ、お姉ちゃんも入っちゃ駄目かな?」
弟の動きが止まりました。
「やっぱりお姉ちゃんじゃ嫌?」
ってもう一度言うと、しばらくして弟が
「いいよ、入っても。」
と言ってくれました!!
私はもう興奮しちゃって急いで脱いで、一瞬全裸のままお風呂場に入ろうとしちゃったんですが、流石にそれはまずいかな~?って思いとどまって、ちゃんとバスタオルを巻く事にしました。
お風呂場に入ると弟はもう湯船に浸かっていました。
身体を洗おうとしてバスタオルを取ると、直に視線を逸らしてしまったんですが、弟が見易いように私もあえて弟から顔を背けて、こっち見てるのかな~?とか思いながら、大げさに胸を洗ってみたりしてから、湯船に入りました。
弟の身体は華奢で肌が思わず見とれちゃう程ツヤツヤしててまるで女の子みたいに綺麗なの!
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佐奈と
- 2011年11月11日 09:29
- 兄弟・姉妹
俺には今年14になる妹佐奈がいる。
ちなみに俺は二十歳。
そんな妹とつい先日あった様なない様な話。
佐奈は昔は
「お兄ちゃん、お兄ちゃん。」
と良く懐いていたものだが最近は妙に俺を避ける様になった。
特に彼女を家に連れて来た時から。
(彼女とは一ヶ月くらい前から付き合ってるのですが。)
まあ俺は「微妙な年齢だし」と特に気にも留めなかったが。
がちょっとは気になるので俺は
「おい、俺なんかお前にしたっけ?あんまりそういう態度取られるとちと気になるのですが?」
とそれとなく聞いて見た。
すると佐奈は
「別に何も。」
いうだけだった。
それから数日経って俺は些細なことから彼女と喧嘩別れをした。
理由は大した事ではないのだがあまり聞かないで欲しいです。
その一週間後、俺の彼女は付き合ってる時頻繁に家に遊びに来てたので妹は不思議に思ったのか佐奈が
「彼女とはどうなったの?最近家に遊びにこないね?」
と俺に突然聞いてきた。
俺は正直に
「別れたよ。」
と言った。
すると佐奈は
「ふーん、そうなんだ。別れるとどんな気持ちになる?つらい?悲しい?」
「うーん、多少は。」
俺は内心かなり凹でいたが妹の手前強がってしまった。
「彼女の事本気で好きじゃなかったんでしょ?お兄は本気で人を好きになりそうにないもんね、別れて正解。」
その一言に俺は
「お前に何が判るんだよ。今まで誰とも付き合った事がない人間がそういう事を言えるのか?」
妹「はあ?折角慰さめてあげようと思ったのに何その態度?」
俺「うるさい、そもそも俺が誰と付き合い誰と別れようがお前には関係ないだろ!」
妹「関係あるよ!」
俺「何いってんだよお前?」
妹「関係あるって言ってるでしょ!なんで判ってくれないの?お兄のバカ!」
それだけ言うと妹は自分の部屋に行って閉じこもってしまった。
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今年20歳になった俺の妹
- 2011年11月 7日 08:38
- 兄弟・姉妹
その日の深夜、妹がベロベロに酔っ払った状態で家に帰ってきた。
千鳥足をしながら自分の部屋に戻るなり、周りの家族の事などをお構いなしに大声を上げながらワンワン泣き出し始めた。
その日は最近になって交際を始めた彼氏とのデートだったはず。
妹のその様子から俺が見たところ、どうやらまた失恋したらしい。
これで俺が知ってるだけで5人目。
長く続いたのを俺は見た事がない。
俺の部屋は妹の隣だから当然のようにその泣き声は俺の耳にも届いた。
あんまり泣き続けてるので妹の事が心配になった俺は妹の部屋を覗いてみればベットの上で突っ伏したままで相変わらず泣いていた。
妹の事が心配になった俺が妹に
「おい、大丈夫か?」
と、優しく聞くと
「お兄ちゃんが悪いのよ!」
と言っただけでまた大声で泣き出した。
俺には全く身に覚えもなく心当たりもない事を怒りを剥き出しにして
唐突に言われた俺は咄嗟に言葉を返した。
「はぁ!?何で俺が悪いんだよ???」
と。
俺は無性に腹が立っていた。
そんな俺の言葉に妹はたった一言こう答えただけだった。
「お兄ちゃんの馬鹿ーーーっ!!」
そしてまたベットに突っ伏して泣くだけ。これでは取り入る隙もない。
勢いで怒ってしまったがやはり自分の可愛い妹だ。
俺は心配だった・・。
酔っ払って帰ってくる。
そして部屋に閉じ篭って泣きじゃくる・・・。
過去に同じような光景を見た事はあったがその日はいつもと違ってた。
こうも失恋を連発したのでは兄貴の立場としては妹が不憫でならない。
そこで俺は妹を励まそうと思った。何てことないありきたりの言葉で。
「まぁ、元気出せよ。その内、いい男が見つかるって!」
そんな俺の気の利かない台詞も妹の耳に届いたのか届かなかったのかは知らないが何かの言葉が返ってくる事もなく部屋の中には単調な泣き声と時折、咳き込む嗚咽だけが響いていた。
しばらくの間そんな状態が続いた。
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生まれて初めてのフェラ
- 2011年11月 4日 08:19
- 兄弟・姉妹
結構前にどこかで話した事あるんですが。
実際にあった事を淡々と話す感じになってしまいます。
僕が高校1年の頃の話です。
僕には7歳年上の姉がいます。
その当時の姉は勤人でした。
会社に近いからと、実家から電車で2時間程の所で一人暮らしをしていました。
ある日。
確かお盆休みの時です。
姉から僕あてに電話があり
「ベッドを買ったから組み立てを手伝いに来て欲しい。」
「私のCD10枚を持って来て欲しい。」
と言われました。
僕は夏休みだったし、姉は働きはじめてから僕に小遣いをくれる様になったので了解しました。
そして、親にその事を伝え僕はCDを持って姉の住むマンションへ行きました。
マンションに着くと姉と早速ベッドを組み立てました。
大した作業でもなく、ほとんど僕が一人で組み立てました。
昔から僕と姉は特別に仲が良い訳でもなくまた悪い訳でもなかったので、部屋に二人でいても大した会話もなくお互いテレビを見たり雑誌を見たりしてすごしていました。
そして夕方になり、お腹も減ったので
「何か食べたい。」
と僕が言うと
「外で食べるのとここで食べるのどっちが良い?」
と聞いてきました。
ただ単純に外が暑かった事もあり、面倒だったので
「ここで食べる。」
と言いました。
しかし、一人暮らしの姉の家には大した食材もなかったので近所のスーパーに買い出しに行く事になりました。
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妹の彼氏と
- 2011年11月 1日 10:39
- 兄弟・姉妹
その日、妹の彼氏が急に家に訪ねてきたんです。
当時、私は19才で妹は17才でその妹の彼氏も17才でした。
名前は桜井君と言って、2度程しか顔を合わせた事はなかったけど、美形だったのでよく覚えていました。
夏休みで両親は実家の法要に出かけていて、妹はブラバンの合宿、私の彼氏は仕事だったので、家で音楽を聴いて過ごしていました。 その日は、朝からエアコンが動かなくて・・・そんな中突然訪ねてきて、私に用事があると言うのでびっくりしました。
とりあえず、家に上がってもらってリビングでお茶を出して話を聞きました。
話はくだらない、痴話喧嘩・・・しかも、高校生らしい本当にくだらない内容で・・・桜井君が他の女子と仲良くしている事を真美(妹)が嫉妬して怒ったので、桜井君も妹が他の男子と仲よさそうに話している事を持ち出して言い合いになったそうです。
くだらないな・・・とニコニコしながら、聞いていたのですが、桜井君の視線がチラチラとソファーに座る私の脚に・・・。
家に居たので、Tシャツと短パン姿だったのですが、高校生の彼には刺激的だったようです。
「あの、お姉さんは彼氏さんとか居るんですか?」
「どうしたの?」
「お姉さん綺麗だから、きっと彼氏さんとか居るんだろうなって・・・。」
前から思ってたけど、急にすごくかわいく思えちゃって・・・急にからかってやろうと・・・。
「そうだ、桜井君背高いよね。手伝って欲しいんだけど。」
そう言って、彼を自分の部屋へと連れて行って、エアコンのフィルターを外してもらって、掃除機でゴミを吸い取りまた戻してもらう。
椅子の上に乗ったら一人でも出来るけど、男の子にとって女の子の部屋に入るのは、刺激的だと彼氏が言っていたのを思い出したんです。
まぁ、結局エアコンは直らないけど、あっちの方は効果覿面だったようで、そわそわしだす彼・・・。
「どうしたの?」
と聞いたとたん急に告られました。
「お姉さんの事、好きです。」
「どこが・・・?」
自分でもまぬけだなと思う質問をしてしまった。
彼も困っていたようだったが
「すごく綺麗です。その顔も身体も・・・。」
ちらりと彼の視線が私の胸に突き刺さるのにドキっとした。
この時、いいかな・・・てすでに思ってた。
からかった私も悪かったんだし。
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妹とお風呂
- 2011年10月31日 11:20
- 兄弟・姉妹
俺の妹との思い出をココで語ろうと思ういます。
俺は17歳妹は12歳で意外と歳の差があった。
ある日妹とテレビゲームをしているときです。
「お兄ちゃん好きな人とか彼女いるの?」
この言葉から始まった。
俺 「美香(偽名)はいるのか?」
ときくと
美香「まだいないよ~(^^♪」
と結う言葉だった・・。
俺は
「いないのか~。」
と思いつつ(俺もいないジャンw)
「ま、がんばれ。」
と遊び半分でしゃべったつもりが妹は、
「うん。ありがとう(*^_^*)」
といってポロポロ泣き始めてしまって、俺はどうするかもわからずに
俺「サシブリに一緒に風呂はいるか~。」
といると
美香「うん!」
この一言で今までの兄と妹の関係ではなくなった。
妹が先に入りその後に俺が入るその順序といったつもりが
美香「一緒に着替えよよ~お兄ちゃん。」
といいはじめた。
正直言うと美香の裸を見るのはかなりの年月がたっていた。
美香の体は幼児体系から12歳ながらも胸の形もありマン毛もうっすら生えていた。
家はごく普通の家で俺の身長は175cm美香は145cmといったところだろうか。
2人も入ると1人だと楽だった風呂もかなりきつかった。
(その分密着w)
俺 「美香、お前と風呂って何年ぶりだ?お前俺と入っていやじゃないのか?」
美香は、うっすら微笑みを浮かべて口を開いた。
美香「お兄ちゃん、私の彼氏になって・・・。」
俺は正直ビビッタ(汗)
妹からこんな言葉が出るとわ思いもしなかったからだ。
もうちょっとまともなこというかというか思っていた俺の脳みそがパニクッタ。
俺 「お前何言い出すんだ?俺とお前は、兄弟なんだぞ?」
美香は、また涙をポロポロこぼした。
俺は初めて妹がこんな色っぽい顔したのをみた。
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酔っ払った母
- 2011年10月 5日 10:51
- 兄弟・姉妹
僕の母さんは今年34になります。
1月16日が誕生日だったので僕はプレゼントを買って帰りました。
親父が今は福岡にいるので、家には僕と妹の江美と母さんの3人だけです。
母さんはワインが好きなので、そんなに高くはないですが3千円のワインとケーキを買って帰りました。
高校に入るまではバイトできないので、じいちゃんにもらったお年玉で買いました。
去年は親父がケーキを買って来たり、プレゼントを上げたりしてたので、今年は何も無いと思ってたらしくて、すげえ喜んでくれました。
3人でパーティーみたくなって、このパソコンでカラオケまでして盛り上がりました。
僕も妹もワインをグラス1杯だけ飲んで、母さんはワインをボトル半分ぐらい飲みました。
妹が眠くなって、お風呂に入って寝ると言ったら、母さんが悪乗りして、皆で入ろうと言い始めました。
妹も僕も酔っ払っていたので、盛り上がってしまって、皆で入ることになりました。
小学3年生ぐらいまでは一緒に入ったことがあったのですが、5年ぶりぐらいでした。
皆勝手にその場で裸になって、3人で風呂に入りました。
湯船に先に入って、体を洗いっこしてる2人を見てて、初めてヤバイと思いました。
妹の裸は初めて見たのですが、おっぱいも出始めていて、お尻もふっくらしかけて、カッコいいんです。
母さんの裸はおっぱいも突き出て、垂れてないし、ウエストもきゅっと細くて、お尻もほんとにカッコよく大きいんです。
そんな2人が洗いっこしてるのを見てたら、僕のペニスがだんだん大きくなってきて、どうしようもなくなりました。
妹のあそこはまだ産毛ぐらいしか生えてなくて、僕の方からは割れ目も見えませんでしたが、母さんは妹の体を洗うのに動くので、その度にちらちら濃い茶色の毛と、ピンク色の割れ目が見えました。
母さんと妹がお互い洗い終えて湯船に入ろうとする頃には、僕のペニスはがっちがっちに硬くなっていました。
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家の妹ときたら
- 2011年8月31日 08:26
- 兄弟・姉妹
俺には中3の妹がいる。
名前は里香といい、兄貴の俺がいうのも何だが、これが結構可愛いくて、スタイルもいい。
しかも中3の割りには大人っぽいせいか、特に年上に人気があるようで俺の友達からもやたら人気がある。
とは言っても俺にとってはただの可愛い妹!だったんだが・・・。
5月から母親のばあちゃんの具合が悪くなり母親は群馬の実家に一人帰省し、暫く親父と俺、妹3人で暮らしていたが、俺は大学とバイトと彼女ん家との往復でほとんど家には帰らなかった。
で、8月のある日、久しぶりに家に帰ったが深夜だったからそっと鍵を開け幸いチェーンロックはしてなかったので、こっそり部屋に入ろうとしたら深夜にも関わらず里香の部屋がやたら騒がしかった。
何かと思ってそっとドアを開けるとなんと里香が裸で親父の上に跨って腰を振っていた。
里香はドアに背を向けていたので顔までは分からなかったが背格好と声から間違いなく里香だった。
もちろん親父も裸でうれしそうに両手で里香の胸を揉みながら
「里香、パパもういきそうだよ。」
と言うと
「あっ、あっ、いいよ。好きな時にいってー。」
と腰の動きを早めた。
親父は上半身を起こして里香の胸に吸い付くと
「里香、里香!!」
とすげー気持ち良さそうに大声を出しながらいったようだ。
里香は親父のものを抜き取ると手際よくコンドームを外しティッシュに包んで捨てると精子まみれの親父のものをきれいに舐め始めた。
「はい、もういいでしょ。お小遣いちょうだい!」
と親父に言うと親父は財布から1万円を取り出し里香に渡した。
「里香もすっかりエッチになったね。」
とうれしそうに言いながら親父はパンツを履いた。
「パパのせいだよ~。責任とってよね!」
と里香も下着を付け出した。
俺はすっかり訳が分からなくなりそのまま自分の部屋に戻りとりあえず寝た。
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ちんちんで遊ぶ姉と妹
- 2011年8月22日 09:30
- 兄弟・姉妹
一ヶ月くらい前の事です。
両親は2人で国内旅行とかたまに行くのですが、その時は2泊3日で温泉に出かけてました。
俺(中3)、姉のリカ(高2)、妹のアヤ(小6)の3人で留守番でした。
夕飯食った後、3人で居間でテレビ見てたら姉が
「ねえ、今日3人で一緒にお風呂入ろっか。」
と言い出しました。
うちの風呂は3人くらいは余裕で入れるほど広い風呂です。
(親が温泉好きなので。)
俺はもちろん冗談だと思いましたが、姉がしつこく言ってきたので俺は
「やだ。」
と言って断わりました。
妹のアヤはそのやりとりに耳をかたむけながらもテレビを見てました。
その時はそれで終わり、9時頃俺が一番に風呂に入りました。
俺が湯船につかってると、洗面所でなにやらゴソゴソとやってるかと思ったら、風呂場の戸がいきなり開いて、裸の姉が
「はいるよー!」
と言って飛び込んできました。
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風邪と姉
- 2011年7月30日 12:03
- 兄弟・姉妹
僕はベッドに入ったまま、ドアに背を向けて目をつぶっていた。
なんだか、夕方になって、(実際は2時くらいだったけど、雨だったので暗かった)また熱っぽくなった。
「ふぅ~。」
少し苦しくなって息を吐いた。後ろから姉の手が伸びて、僕の額を触った。
「熱っぽい?」
姉はそう言うと、体温計を出した。
「計ってみ。」
「うん。」
僕は言われるまま、フリースのお腹をめくって、脇に体温計を当てた。
姉は、肩の上からかばうように、手を当てた。
「なんかさ、ゴメンネ。いいトコだったのに。」
「・・・。」
「なんかさ、サキちゃんって、カワイイね。大事にしてあげなよ。」
「・・・。」
姉はお盆にのせた皿を持ってきた。フルーツの缶詰みたいだった。
「食べる?」
「うん。」
体温は37度無かった。
朝より良くなっていた。
「熱、無いじゃん。」
「うん。」
僕は、姉の持ってきたフルーツ缶を食べた。
手元が狂って、シロップをこぼした。
ちょうどトレパンのチンコのあたりだ。
「バカ!こぼすなヨ。」
姉はフキンで拭こうと僕の股に手を伸ばしたが止めた。
トレパンが、テントみたいに膨れ上がっていた。
なぜだか勃起していた。
サキとしたとき、僕の方は最後までイッてなかったせいかもしれない。
急に姉をからかってみたくなった。
偶然だけど、おもしろい展開になると思った。
「拭いて。お姉ちゃん。」
「・・・。」
「拭いて欲しいな~、お姉ちゃんに。ゴホッ! ゴホッ!」
わざと病気っぽく言った。
姉は、股のあたりをトレパンの上から軽く叩くよう拭いた。
チンコを撫でられて興奮した。
僕は少しトレパンをめくった。
姉が完全に勃起したチンコを見て、どう反応するか興味があった。
亀頭の先が顔を覗かせた。
「はみ出してるよ。」
そう言って、姉はトレパンを上げた。
わざと見せたとは気づいてない。
でもちょっとニヤニヤしていた。
「見て欲しいんだけど。」
僕は一気にトレパンをめくった。
『ビョ~ん』とチンコが露出した。
カゼ薬で頭がフラフラしていたから、大胆になっていた。
姉が驚くことを期待していたが、反応はあっさりしていた。
チンコをチラッと見て、
「そんなに元気なら、大丈夫じゃない?」
と言っただけだ。
「もっとよく見てよ。」
姉はもう一度チンコを見た。
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一回だけの約束でしょ
- 2011年7月29日 18:51
- 兄弟・姉妹
僕が4つ上の姉と初めてセックスしたのは中3の夏休みだった。
僕の家は夫婦共稼ぎで、母がスーパーのパートから戻ってくるまで、女子大生の姉と僕は二人だけだった。
姉は勉強が良く出来たので、頭が悪い僕の受験勉強を手伝ってくれた。
その日も僕は姉から英語を教えてもらった。
姉は半袖のブラウスにミニスカートを着ていた。
ブラウスの一番上のボタンが外れていて、前屈みになった姉の胸元が見えた。
凄く暑い日で姉はノーブラだった。
僕はブラウスから覗く白い乳房に目がくぎ付けになり、ペニスが勃起した。
姉は色白で、可愛い顔をしていたので、合コンで知り合った男からよく電話が掛かってきた。
実は中1の頃から僕は姉をオカズにマスを掻いていた。
僕はいつの間にか姉の胸に夢中になり、勉強が上の空になっていた。
すると、姉がそれに気付き、僕のおでこを小突いた。
「淳、何見てるの、ちゃんと勉強しなさい。」
「うん、でも姉ちゃんの胸がさ・・・。」
「ウブね、このくらいでドキドキして。」
「チェッ、姉ちゃんだってまだバージンだろ。」
「へへへ、バーカ、もう経験済みよ。」
「えっ、ホント、ショックだよー。」
「ウフフ、淳はまだ童貞だよね。」
「ねえ、姉ちゃん、教えてくれよ、セックスを、ねえ、ねえ。」
「バーカ、弟とできるわけないでしょ。」
「ねえ、お願いだよー、あれ使うからさ、僕、ある場所知ってんだ。」
「知ってるって、何の?」
僕は部屋を飛び出し、一階の親の寝室に行き、洋服ダンスの一番下の引き出しを開けた。
奥にコンドームの箱があり、そこから一袋取り出した。
それは裏ビデオとか探した時に見つけた物だった。
急いで部屋に戻った僕は姉にそれを見せた。
「姉ちゃん、これすれば大丈夫だろ、先輩が言ってた。」
「うーん、そうだけどね。」
姉が困った顔をしたので、僕はチャンスだと思った。
急いでジーパンを脱ぎ、それからパンツも脱いで、下半身裸になった。
僕のペニスは大きくなっていた。
姉は僕のモノをまじまじと見詰めた。
やっぱ、姉は処女じゃないんだと僕にもわかった。
「淳、あんた、結構大きいのね。」
姉が手を伸ばして、僕のペニスに触った。
すると、ペニスがむっくりと頭を持ち上げた。
姉の白い指がスーッとペニスを撫ぜた。
「姉ちゃん、一回だけでいいよ、教えてくれるだけで。」
「あああ、バカな弟を持ったものね、じゃあ、本当に一回だけよ。」
僕はコンドームを袋から出してペニスに着けたが、初めてなので手間取った。
「姉ちゃん、これでいいの?」
「まあね。」
姉は溜息を吐いて、服を脱ぎ始めた。僕もTシャツを脱いで全裸になった。
裸になった姉は僕のベッドに横になった。
白い裸体に美しい乳房、そして可愛らしいピンクの乳首が立っていた。
僕は思わずベッドに上がり、姉の乳首にむしゃぶりついた。
「噛んじゃダメよ、優しく舐めて・・・。ああ、そう、そうよ。」
僕は姉の乳首を舐め回しながら、両手で乳房を揉んだ。
すると、姉は両手を僕の背中に回して喘ぎ声を上げた。
初めて聞く姉の艶かしい声に僕は物凄く興奮した。
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兄の精液
- 2011年7月11日 00:17
- 兄弟・姉妹
1. 兄の精液 投稿者:yuki 投稿日:2007/05/03(Thu) 05:15 No.1801
中学2年の時、夕方3つ上の兄に漫画を返しに行ったら、兄はベッドに寝転がって寝ていました。
チンチン丸出しで。
それで驚きで直そうかと思ったのですが、ベッドの横にティッシュを丸めたものを見つけました。
「これは・・・!」
と思い、思わずそれを持って自分の部屋に帰りました。
ティッシュを結構重たく、湿っていました。
恐る恐る開くと部屋に妙な匂い。
中には少しクリーム色をしたドロドロのものが大量にありました。
生まれて初めて精液なるものを見ました。
心臓がどくんどくんと物凄く大きく鳴り、顔が真赤になるのが自分でも分かりました。
手ですくってみました。
真っ白だと思ってましたが、透明の部分と白く濁った部分があるんですね。
兄がオナニーをしている姿を想像したら、アソコがジュンッと濡れてしまい、思わず空いている右手がアソコに・・・。
いつもなら服はそのまま、下着の上からアソコをなぞるだけなのですが、この時は興奮しすぎて頭がいってたんでしょうか。
全裸でM字に足を開き、アソコの中に中指を入れてました。
左手で精液を弄び、右手でアソコを刺激します。
段々と興奮してきて、思わず精液を舐めてみました。
「苦い・・・。」
でも兄の精液を舐める自分の変態さが恥ずかしく、余計興奮してしまいます。
最初は少しだけ口に入れた精液も少しずつ増やし、指についた精液を舐めとり、最後はティッシュごと舐めてました。
妄想では兄にレイプされ、最後は口の中に突っ込まれ射精。
私はそれを飲む・・・という感じです。
段々と頭の中が真っ白になり、気持ちよさで呼吸ができなくなるくらいイってしまいました。
叫んでいたかもしれません。
その後数分記憶がなく(少し気絶?)、時計を見たら兄の部屋から帰って1時間半も経っていました。
妄想とはいえ近親相姦やレイプに興奮していた事に自己嫌悪。
何より精液を舐めてる自分の痴態に凹みましたが、以来オナネタは兄です。
あれから2年経ちます。
たまに兄の部屋から使い終わったティッシュを拝借し、舐めながらオナニーをしますが、あれを超える気持ち良いオナニーはありません。
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困った姉ちゃん
- 2011年7月 8日 08:49
- 兄弟・姉妹
俺は仕事の都合で家を出る時間がバラバラなんだ。
明け方だったり昼間だったり夜遅くだったり。
両親、姉と俺の4人暮らしだったけど、家族が寝てる時間に出勤することも多くて物音出さないように静かに出てっても気づくらしいんだ。
それが原因で不眠気味の時があったりした。
今もこの仕事をしてるけど給料が普通より高いwwwwww
休みもカレンダー通りには取れないけど、体力がある今のうちに頑張って貯金でもしとけば、将来が楽かななんて思って働いてる。
車も大したことないけど新車で買った。
話が逸れたけど、今の会社に入って半年が過ぎた時に正社員になって入寮資格がもらえた。
寮に入ってもいいし、自分で賃貸見つけて住んでもいい。
自分で見つけた場合は家賃の9割しか出ないけどwwwwww
俺は寮は嫌だったから会社から近いところで程度も良くてそこそこ安い賃貸を見つけて入った。
一人暮らしも慣れて悠々自適な生活を送ってた。
たまに姉ちゃんや両親も遊びに来てたりしたな。
飲みすぎた友達を泊めたりな。
彼女がいないのが寂しかったけどwwwwwww
去年に冬、今の時間帯に仕事から帰ってくると電気がついてた。
合鍵持ってるのは家族しかいないので中にいるのは当然姉ちゃんしかいない。
呼び鈴を押すと、案の定姉ちゃんが出迎えてくれた。
部屋に入ると整理整頓されてて綺麗だった。
何でいるのか聞くと
『暇だから来ちゃったw』
翌日は休みだったのもあったので泊めることになった。
そのときは飲んで寝てみたいな感じで至って普通の姉弟だったよ。
翌日には姉ちゃんも帰っていったし。
それから何日も経たない内に、また来たんだわ。
その週は3勤担当で夜中から朝までの仕事だった。
これが結構堪えるのね・・・夜だと運転慎重になるから。
寝てても眠いしミスも頻発するもんでwwwwww
朝9時過ぎに帰った。
玄関開けると俺のベッドで姉ちゃんが寝息スヤスヤ。
起こすのも悪いからそのままにして風呂入ったりメシを作って食べたり。
よ~く考えると姉ちゃんは仕事なはずなのに・・・・と思いつつ床に客用も布団を出して眠るwwww
夕方に起きると姉ちゃんが晩飯を作ってた。
「○○、何でここにいるんだよ?」
「あ、おはよっ。」
「おはよじゃないってwwww」
「ケンカしちゃった・・・・。」
「まぁ~たやったのw」
「少し置いといて・・・テヘッ。」
こんな状態なんで俺が実家に電話して姉ちゃんの所在を伝えつつ喧嘩原因を聞くと母親とのいざこざみたい・・・・。
何日か預かってと言われたので仕方なく了解と・・・orz
姉ちゃんからも事情を聞いて、部屋の掃除や料理することを約束させて預かってあげたんだわ。
一回預かると4、5日は居候してく。
それからも同じことが何度も続いたので俺も限界が来たんだ。
自分の時間も取れないし友達も呼べない。
「そろそろ帰った方がよくね?」
「ごめん。」
「謝んなくてもいいけどw」
「・・・。」
「どうしても親とぶつかるなら○○も一人暮らしすれば?」
「お金ないし不安だもん。」
「だけど俺の生活とかもあるしなぁ。」
「帰りたくない・・・・ここに住ませて。」
「喧嘩もしてないんだし親も心配してるから一度帰りなよ。」
夜の8時頃だったかな、家まで送ってったんだ。
実家で晩飯食べて、合鍵を返してもらった。
姉ちゃん、その時泣きそうになってた。
それからしばらくは来なかったから自分の生活を満喫してたんだわ。
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僕の姉弟相姦の話3
- 2011年7月 2日 18:46
- 兄弟・姉妹
ついに週末をむかえた。
両親が出発した後、僕は部活に出かける美香姉ちゃんに声をかけた。
「姉ちゃん僕も友達のとこ行くから一緒に出よ。」
「うんいいよ。祐ちゃん家の鍵持ってる?」
「僕今日遅くなるかも知れないから姉ちゃん持ってていいよ。」
「あんまり遅くなっちゃお友達の家に迷惑になるからだめよ。ご飯は?お姉ちゃん作ってあげようか?何が食べたい?」
セーラー服を着た美香姉ちゃんはいつもと同じように明るく僕に話しかける。
「なんでもいいよー。美香姉ちゃん料理作れたっけ?」
「コラ~!」
あと何時間後かには僕は美香姉ちゃんを犯してると思うと心臓がどきどきした。
夜 家に帰ると美香姉ちゃんは夕食を作って待っていてくれた。
「祐ちゃん帰った?ん、何買ってってきたの?お菓子?」
姉ちゃんはお菓子が大好きだった。
「うん姉ちゃんの好きなボッキーも買ってきたよ。ビデオも借りてきたからご飯の食べた後見よ。」
「祐ちゃん気が利くじゃなーい!祐ちゃんの好きなものたくさん作ったから食べよ!」
美香姉ちゃんの作ってくれた晩御飯を食べた後、僕はシャワーを浴びた。
今から自分が犯す行為を思うと、胸が押し潰されそうになり(本当に、こんな事していいのかな。今ならまだ間に合う。でもここでやめても姉ちゃんへの想いは・・・!)
僕はシャワーで刺激さたペニスを強くギュっと握り締め、決心した。
お風呂から出てじゅうたんの上に並んで座ってお菓子を食べながら恋愛映画のビデオを見始めた。
隣に座るパジャマ姿の美香姉ちゃんからは僕と同じシャンプーの香りがした。
「姉ちゃん寒くない?」
僕は毛布を持ってきて僕と美香姉ちゃんのひざの上にかけた。
一気に距離が縮まり、僕の肩に触れた美香姉ちゃんのやわらかい肩と体温が僕の股間を刺激した。
美香姉ちゃんはあまり映画に集中していない感じだった。
「姉ちゃん映画見た後なんかする?」
「?」
という表情をした美香姉ちゃんの手を握った。
「祐ちゃん?」
美香姉ちゃんの驚きと硬直、そして何かが始まる予感を感じた表情に僕の頭の中が真っ白になった。
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僕の姉弟相姦の話2
- 2011年7月 2日 18:43
- 兄弟・姉妹
毎晩、僕はお姉ちゃんに気付かれる様に激しく自慰にふけっていました。
ある日、僕がオナニーを始めるとお姉ちゃんがそっと自分の部屋を出て、姉ちゃんと僕の部屋の間の廊下で僕の部屋の気配をうかがって、一階のトイレに行くようになった。
僕は姉ちゃんの気配を感じると興奮し、お姉ちゃんに聞こえるように、わざと廊下まで聞こえるよう少し押し殺した声を出しながらオナニーをするようになった。
しばらくすると姉ちゃんはゆっくりと階段を下り一階のトイレに入っていく。
ある晩姉ちゃんが1階のトイレに降りた後、小刻みに揺れる音が聞こえてきた。
「姉ちゃんがトイレでオナニーしてる。」
普通の姉と弟の関係のはずだった弟に、姉さんが興奮してトイレでオナニーをしている。
姉さんのかすかな音は次第に便座がきしむ大きな音になっていた。
僕はその音を聞きながら、トイレで自慰にふける姉の姿を想像し、硬く反り返り汁でぐちょぐちょになったペニスを夢中でしごきまくった。
熱い精液が洪水のようにあふれ出し、流れ続けた。
ベットの上で絶頂をむかえ、裸で仰向けに倒れこんだまま、まだどくどくと精液が流れ続けているペニスの快感を感じながら、しばらく頭の中が真っ白になり本当に姉ちゃんと結ばれたような錯覚に陥っていた。
とんとんと姉さんが階段を上がってきた。
息を殺していると、姉ちゃんは僕の部屋の前で少し立ち止まり、そして部屋に入っていった。
ほんの十数分前は近親相姦が自分の勝手な想像だったのに、今は姉ちゃんとの近親相姦が現実のことのように感じていた。
そんな日が続いていると、姉ちゃんに変化が起こった。
前のように二人で遊んでる時、ふっと顔を見ると、上目遣いに僕を見ていたり、一瞬会話が止まった瞬間に、何か言いたげな熱い視線を送ってきたり。
明らかに以前の僕を弟として見ていた時の姉ちゃんとは違っていた。
僕の姉ちゃんを見る視線が変わった時の様に。
でも僕は
「もしかしてお姉ちゃん毎晩あんな事してる僕に対して嫌悪感を抱いてるのかな。」
「いや、お姉ちゃんも僕と同じように、近親相姦に思い焦がれているはず。だから毎晩・・・。」
と二つの思いが頭の中をぐるぐる回って混乱していた。
でもどんな風に思われてても自分が美香姉ちゃんに性的に意識されていると思うと興奮した。
どんな結果になっても行動を起こし、両親がいない時は、実姉を「美香姉ちゃん」ではなく「美香」と呼び、お互いを求め合う関係になりたい衝動に駆られていた。
そんな気持ちでいる時、ついに決定的なチャンスがやってきた。
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僕の姉弟相姦の話1
- 2011年7月 1日 12:42
- 兄弟・姉妹
僕と実姉との実話を書きたいと思います。
僕には一つ年上の姉がいる。
姉ちゃんは、おっぱいはちょっと小さいけど「ある」位はある。
弟の僕から見ても、ちょっとかわいいおとなしい感じのひとです。
普段は「美香姉ちゃん」「祐ちゃん(俺の名)」と呼び合い一緒にゲームしたり、つたないイラストを描いたりしている仲のいい姉弟でした。
中学の頃思春期になり、昼間、一人で留守番してる時、無性にオナニーしたくて家中の鍵をかけ、いつものベットの下に隠しているエロ本コレクションでしようとしたんどけど、その日は家に自分一人という事もあり別の刺激がほしくなった。
今まで女性として意識もしてなかった美香姉ちゃんの部屋に入り素っ裸でしこしこしながら部屋を物色していると洗濯前のブルマーが出てきた。
ブルマーをチンコにこすり付けて
「今まで仲のよかったお姉ちゃんと近親相姦してる!」
と想像しながらオナニーしていると凄く興奮してしまい、ブルマーの中に大量に射精してしまった。
今までにない量と、興奮だった。
それから姉ちゃんを見るとなんか興奮するようになり、一人留守番をする時は姉のベットの中で
「ねえちゃん!ねえちゃん!」
と叫びながらオナニーするようになった。
ある日いつものように姉の部屋を物色していると本棚の中から数冊のノートを発見。
それは姉の描いたエロ漫画だった!
それまで姉ちゃんはこういう事にまったく興味がないひとと思っていたので体中に電流が走った様な衝撃と
「やったー!!」
という喜びに震えた!
ノートの中はいつも姉ちゃんが描いてくれていた少女漫画風の女の子が下級生の男の子の性処理に使われている数ページのイラストや、小さな瓶をあそこに入れてオナニーにふける少女が書いてあった。
そしてノートの端には姉ちゃんの字で
「今日はトイレで2回、お風呂で1回やる。」
と走震える字で走り書きがかいてあった。
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二人の姉
- 2011年6月29日 18:30
- 兄弟・姉妹
845 名前: 二人の姉1 投稿日: 03/01/19 01:30 ID:+Qt9SozM
オレにはねーちゃん2人いるんだけど、オレが宙2でねーちゃん宙3(ねーちゃんとオレは年子で1番上のねーちゃんとは3つ違い)のとき、部活で汗だくになって帰ってきたオレは家について即行で風呂に行った。
脱衣所のドアを開けると、ねーちゃんが風呂上りで体を拭いていた途中でオレもマジで焦った。
謝ってすぐドアを閉めたんだけど、ねーちゃんのマンゲがしっかり生えていたのを見てしまって、台所で座ってもねーちゃんのマンゲが頭から離れなかった。
オレと1歳しか違わないのに、オレはまだ不揃いに生えていた程度。
1歳しか違わないのにあんなにビッシリと生えているんだなーと、ますます頭から離れなくなって行った。
風呂から出てきたねーちゃんが
「○○(オレの名前)、許してやるからコンビニ行ってきて。」
と言って、事は無事終了したかと思っていた。
846 名前: 二人の姉2 投稿日: 03/01/19 01:31 ID:+Qt9SozM
晩飯食い終わって宿題をやっていたら、1番上のねーちゃんが部屋に来て、
「○○、お前▲▲(ねーちゃんの名前)の風呂覗いたんだって?」
とニヤニヤして話しかけてきた。
オレは
「違う、違う、知らなかっただけだ。」
と相手にしなかったのだけど、何だか必要以上にしつこく聞いてくる。
「なんで?別に見たくて見たわけじゃないからいいでしょ。ねーちゃんも許してくれたし。」
と言って、早く出て行ってほしかった。
が、何を言い出したかというと、
「お前みたんなら、私たちにも見せる義務がある。」
とか、わけわからんこと言い始めて、
「▲▲~!ちょっときて~。」
とねーちゃんをオレの部屋に呼んだ。
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弟想いのお姉さん
- 2011年6月11日 14:01
- 兄弟・姉妹
まだ報告してなかったから今さらだけど報告。
この前お風呂で体洗ってあげたとき、洗いながらふざけてチンコしごいたら、いつもなら
「やめろよ。」
とか言って拒絶するのに、なんか抵抗しないからついつい本気でしちゃったじゃないか(´・ω・`)
で、本気でしごいたらやっぱりすぐ出た。
ありゃぁ完全に早漏だな( ̄ー ̄;アセ
いきなり出たから危なく顔にかけられるとこだったけど、上手くかわしたぜ。
肩にちょっとかけられたけど、まあそれくらいは許してやる。
でもちゃんと綺麗に流してやったよ。
お口でじゃないけどね( ̄ー ̄;アセ
いっちゃったあとにする、弟のばつの悪そうな表情がなんともいえず可愛いんだよな。
とりあえずこの前の報告終了。
今日の報告はまた明日するぜ(# ̄ー ̄#)ニヤ
そして昨日。
お風呂ではこの前と同じように手コキ。
予定通りすぐにフィニッシュ(´・ω・`)
脱衣所で体拭きながら
「あとで部屋きなよ。」
って誘ってみた。
私が部屋で髪の毛乾かしてると弟登場。
「2回目ならもうちょっと我慢できる?」
「多分。」
「彼女だって気にしなくっていいって言ってくれたんだから、そんな気にしないほうがいいんじゃない?」
そんなこと言いながら、弟のジャージの上からチンコ触ると既に勃ってるし( ̄ー ̄;アセ
パンツの上から触ってたら、ネバネバなのが染みてきた(*´▽`*)
「触っていいよ。」
弟の手を取って、私の胸を触らせました。
初めはブラの上から触っていたけど、ブラの隙間に指を入れて、直接乳首触られた。
触られた瞬間、ピクンって反応しちゃったぜ。
弟のヤツ、早漏のくせに乳首攻撃は上手くて何度も声出しそうになって堪えた。
弟にそういうとこ見られるのってすげー恥ずかしいな。
それ乗り越えないと弟とのエチは無理かな( ̄ー ̄;アセ
手コキのほうは弟に自信つけてもらうためにしばらくは軽めにしてたんだけど、ペースアップしたら
やっぱりすぐ逝った。
1回目よりは長持ちしたけどね(´・ω・`)
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お姉ちゃんがシテあげるね
- 2011年6月 9日 09:07
- 兄弟・姉妹
俺、7つ歳の離れた姉が居る。
小学生の頃から姉の布団に入って一緒に寝ていた頃があったんだけど、小学校入ったばかりくらいの頃、気が弱くて怖いTV番組とか見ると、1人で眠れなくて姉に
『一緒に寝ていい?』
って聞いたら
『○○ちゃん怖いの?いいよ、おいで♪』
と言われ姉に抱きついて、姉のふくらみかけのおっぱいに顔をグリグリするのが大好きだった。
小学5年生くらい迄は、姉と一緒に寝てたけど、漏れが在る程度大きくなると何となく恥ずかしくて姉と一緒に布団に入る事が無くなった。
丁度、その頃からオナニーを覚え毎晩する様になっていたんで1人で寝たかったのもあるし、姉の胸がデカくなってたんで意識してた。
一緒に寝る事は無くなったけど、普通の姉弟関係で中学に入る迄は何も無かったんだけど、中一の時に姉にエロビデオやビニ本を発見された時に
『へぇ~、○○もこーゆーの見る様になったかのか。』
とか言われ恥ずかしくて顔を真っ赤にしながら、俺が
『勝手に人の部屋の物見ないでくれよ!』
と言ったら姉が
『これ観て何してるのぉ?言ってごらん。』
と言い、俺を問いつめだしたので、
『何もしてないよっ!』
と怒鳴ったら、姉は
『男の子だもんねぇ1人エッチくらいするよねぇ』
と笑いながら言って姉は
『お姉ちゃんねぇ○○が1人エッチするとこ見たいなぁ。』
とか言うのでドキドキした。
俺は
『いやだよぅ!変な事言うなよ!』
と言ったんだけど姉が
『するとこ見せてくれたら手伝ってあげるよ♪』
と言った。
俺は
『嫌だよ、そんな事出来ない!』
と言ってその時は何も無く終わったのだが内心
『マジで!うおおお。』
と思い、それ以来、姉が言った
『手伝ってあげる♪』
が気になって仕方がなかった。
どんな事してくれるんだろう?とソノ事で頭がいっぱいになり、姉の事を考えながらオナニーするようになった。
それから数日間は、真剣に姉がしてくれる事によってはオナニー見せてもいいかなぁと考えだしていた。
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3つ年下の妹についに告られた
- 2011年6月 8日 20:01
- 兄弟・姉妹
24 名前:えっちな18禁さん 投稿日:2007/06/14(木) 17:09:03 ID:RoWtVbTJ0
9日の土曜の事。
3つ年下の妹についに告られた。
オレ21社会人、妹18短大、顔はまぁまぁかな?
ツレはめっちゃかわいいって言うけど・・・。
いつも仲がいいねって妹の友達にも言われるけど、まさか妹がオレの事を思ってたなんて、全然気づかなかった。
実際オレには彼女もいるし、妹としか見てなかったから突然のことでビックリしたよ。
25 名前:24 投稿日:2007/06/14(木) 17:19:59 ID:RoWtVbTJ0
それは9日の夜のこと。
普段からオレの部屋に来てはベッドの上でダベったり、テレビみたりして遅くまでいる事はしょっちゅうだったんだけど、この日は両親が1泊で留守にしてたのもあって風呂上りに部屋でチュウハイを飲みながら、ぐでぐでしてたら妹が突然
「お兄ちゃん入るよ~。」
て部屋に入ってきたんだ。
普段風呂上りにパンツ姿とか、上半身裸をみても
「サービス、サービス。」
っていってあっけらかんとしてた妹が、ちょっと髪の毛が濡れた状態で入ってきたときはドキッとした。
「どうした?」
なんだかわからずに聞いた。
26 名前:24 投稿日:2007/06/14(木) 17:33:41 ID:RoWtVbTJ0
「あ~、私にも少し頂戴。」
といってオレの飲んでるチューハイに少し口をつけた。
ベッドの上に上がってきてオレの横に座った。
オレは妹を見た。
パジャマは着てるがもちろんノーブラだ。
いつもは見てもなんとも思わなかったオレがその時はドキドキしてる。
「お兄ちゃん、今日お父さん、お母さんがいないから、ゆみ(彼女)ちゃんとお泊りできないね。」
「お前1人にしとけんからな~、しょうがないわ。」
「お兄ちゃん、寂しいの?みさ(妹)はお兄ちゃんと二人っきりでうれしいな~。」
と言いながらオレにくっつくように甘えてきた。
27 名前:24 投稿日:2007/06/14(木) 17:45:12 ID:RoWtVbTJ0
まんざらでもない気分の自分がそこにいた。
「みさ、髪の毛乾かしてこいよ。」
「いいよ、自然に乾くからこのままで。」
久しぶりに妹の髪の毛を触った。
横顔がすっかり大人になった女を感じた。
「お兄ちゃんさぁ、ゆみちゃんとほんと仲いいよね。」
突然妹が言った。
「みさのお兄ちゃん取られちゃった・・・。」
と言って下を向いている。
心の中から何かが湧き上がる感じがした。
妹を愛しく思えた。
初めて妹に抱いた感じだ。
28 名前:24 投稿日:2007/06/14(木) 17:48:01 ID:RoWtVbTJ0
前ふりが長くて申し訳ない。
今から少し席をはずします。
結果はスレタイどおりですが、良ければ帰宅した後に続きカキコします。
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朝美
- 2011年6月 1日 09:04
- 兄弟・姉妹
470 名前:えっちな18禁さん 投稿日:2008/02/19(火) 00:33:37 ID:bXinXtWg0
俺の両親は、同級生で結婚した(らしい)。
ある日の事、俺が5:00頃学校から帰ると、母親がワクワクしながら待っていた。
「これから、お父さんと、お友達と同窓会なの。」
「で、今日は泊まりになるから、御飯とか、朝美の面倒を見てやって。」
一万円札を一枚、俺に握らせると、嬉々として出かけて行った。
共働きの母にとって、こういうイベントは楽しいのだろう。
帰宅部で高2の俺は、割とまめに、家事等をやっている。
母親が、働いている事もあって、料理、掃除、洗濯もろもろ、色々手伝ってきた。
そのせいか母は結構俺を信頼している。
一方、妹の朝美は、高1で、陸上部で走り高跳びをやっている。
朝美は大雑把で、服を脱いだら、脱ぎっぱなしのタイプだ。
471 名前:470 投稿日:2008/02/19(火) 23:54:03 ID:pGso/RcY0
俺は冷蔵庫の中身を確かめると、足らない食材をスーパーに買いに行き、夕食を作って、TVを見ながら朝美の帰りを待っていた。
「ただいま。」
帰ってきた。
「あれ、お母さんは?」
「今日は同窓会で泊まりだと。」
「ああそう、シャワー浴びてくる、御飯は?」
「作ってあるよ。」
「ラッキー。」
嬉々としてバスルームに向かった。
仲良く夕食を食べた後、俺は朝美に言った。
「後片付け位、手伝え。」
「むー、解ったよ。」
「俺、風呂入って来るから。」
「了解。」
473 名前:470 投稿日:2008/02/21(木) 00:08:39 ID:rORRv+m70
俺は風呂に入る前に、何気なく済ませてしまおうと、洗濯機に自分が脱いだ衣類を含め、洗濯物を放り込もうとした。
その時、朝美の汗の浸み込んだ、ウェアや下着に気づいてしまった。
もう止まらない。全裸の俺は、その匂いにたちまちオッキしてしまった。
「お兄ちゃん、ウェアのポケットに何か入ってない?」
ドアの向こうから、朝美の声が聞こえる。
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エビフライ
- 2011年5月20日 10:21
- 兄弟・姉妹
110 :えっちな21禁さん :2005/06/25(土) 00:44:37 ID:9H+YBHgs0
俺が大学に合格したときのこと。
俺と妹は特別仲がよかったわけじゃないけど、悪くもない。
妹は俺と違って優等生とまではいかないものの、真面目で学校の先生の評判もそう悪いほうではなかったらしい。
俺の前では結構世話の焼ける妹だったんだ。
CDが欲しいたら遊びに来ていく服が欲しいたら言うんで、俺が親に嘘ついて小遣いせびったり
合格発表の日、俺は一人で行こうと思ってたんだが、妹は一緒に行きたい、と言い出して、ついてきた。
大学へは電車で40分ほど、乗り換え無し。
休みだというのに電車はかなり混雑していた、すし詰めとまではいかないものの、俺と妹の体は密着してしまう程。
当時妹は高校1年生だったんだが、もう成長は止まっていたのか、身長が150cmなかった。
(結局今でも155ぐらいしかない)
俺は180越えていたから、向かい合って密着すると妹の顔は俺の胸にうずまる格好になる。
この時まで、妹とこんな格好になることなんてなかったから、正直どきどきだった。
111 :えっちな21禁さん :2005/06/25(土) 00:46:31 ID:9H+YBHgs0
俺もそこそこ女性経験はあったし、妹とも下ネタ話したりしたこともあったが、その時は別に何も感じなかったが、こうやって密着すると、改めて一人の女として感じてしまった。
とはいえこの場で抱きしめるとか痴漢行為をしようとか思うわけもなく、女を感じていただけだったんだ。
家から3つ目ぐらいの駅でまた相当の人が乗ってきて、さらに俺と妹は密着した。
「大丈夫か?」
と聞くと
「ちょっと苦しいけど、大丈夫。」
と言ってた妹がしばらくするとなんかもじもじ動き出した。
「どうした?」
「うん、ちょっと・・・。」
言葉を濁してはっきり答えない。
俺は少し首を傾げたが、トイレでも行きたくなったか?と思い、そう気にしていなかった。
すると
「はぁん。」
と妹がやけに色っぽい声を出た。
「どうした?」
「うん・・・。」
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精力剤2
- 2011年4月22日 11:38
- 兄弟・姉妹
精力剤1続き
姉はいわゆる鮫肌で、オマンコが変な形なのも、きっとそのせいだと思った。
それでも大陰唇を開いてみると、薄ピンク色の小陰唇が現れ、小さなクリトリスが見えた。
そして膣口に軽く指を当てると、しっとりしていて、姉が一瞬感じたように震えた。
オマンコの形にもいろいろあるのだろうと思うと、俺はますますオマンコが不思議に思え、興奮し、チンコを激しく擦った。
そして、思い切って姉のオマンコを舐めてみた。
というかキスする感触を味わいたかった。
「イヤ、舐めないで。」
姉も感じているようだ。次第に愛液が出てきた。
ここでまた変だと思ったのは、愛液の味というか匂いだ。
妙に酸っぱい感じで、サラサラした水っぽい液だった。
オシッコかとも思った。
いすれにしても俺は興奮して、もうしばらくしたら射精する気がした。
「出るかも。」
俺は立ち上がって、姉の口にチンコを近づけた。
姉は脚を降ろして、目を瞑ってチンコを咥えた。
ほどなく射精したくなり、口の中へ2度目の射精をした。
「う、うう。」
姉は小さくうなった。
そしてチンコを咥えたまま、尿道を絞るようにして、精液を口に入れた。
チンコから口を離し、精液を飲み込むと、
「ありがとう。」
と、姉は言った。
「あ、いや別に。ん、じゃ、もういいかな。俺、寝るよ。」
俺がそう言ってパジャマを上げると、姉もパンティとパジャマを履いた。
「明日もお願いしていい?」
姉が聞いた。
翌日は彼女とデートの約束があった。
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精力剤1
- 2011年4月21日 09:37
- 兄弟・姉妹
姉は企業向けのコンサルタント会社に勤めている。
小さな会社で、忙しそうで、週末は家でも資料を作っていて、納期の前夜は徹夜もしているようだ。
先々週も、土曜なのに一日中パソコンを叩いて、資料を広げたり、携帯をかけたりと忙しそうだった。
彼氏はいるが、可愛そうに秋に転勤して、遠距離って程でも無いが、そうめったに会えないようだ。その分、家での仕事も多くなったようだ。
その晩、俺が寝ていると、姉に起こされた。部屋の電灯もついていた。
いきなり起こされて、何か大変な事でもあったのかと思い、眩しさで目をパチパチしながら起き上がると、姉はいきなり、
「ねえ、セイシちょうだい!」
と言ってきた。
俺は何を言ってるのか理解できずに聞き返した。
「ユウちゃん(俺)の精子が欲しいのよ!」
「え!? 『精子』って、まさか、これのこと?」
俺は股に手を当てて言った。
「そう。」
俺の考えは飛躍し、仕事関係で精子のサンプルが必要なのか、それとも、我が家に万一の事があった場合に備えて「精子バンク」に登録を薦めているのか、などと考えた。
「な、なんで?」
俺は聞いた。
すると、答えは全然違った。
姉によれば、以前、彼氏とHしてザーメン飲んだら、すごい元気が出て、仕事もはかどったとのこと。
別の機会に精力剤(「リポD」みたいなの)を飲んだけど、気持ち悪くて、激しく下痢をしてしまい、こりたそうだ。
自分には天然モノがあっていて、以来、「ここぞ」という仕事がある時期は、よく彼氏のザーメンを飲ませてもらっていたらしい。
今も、ザーメンが必要だが、前後10日くらいは、彼氏に会える見込みは無いから、代わりに俺ので良いから、ザーメンを飲ましてもらいたい。という要望であった。
「えっ、そんな~。」
医学的には怪しいけど、心理的な効果があるかも? その点では筋が通った要望で、姉は嫌いではないから、助けてやりたい気持ちはあった。
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義兄の居ぬ間に・・・
- 2011年4月 9日 17:04
- 兄弟・姉妹
中学2年生の春休みのとき姉ちゃんが
「家に遊びにおいで。」
と言ったので遊びに行った。
姉ちゃんは結婚して3年になるが まだ子供いないから暇があるようだ。
夕食は俺の好物がテーブルに並んだ。
食事は義兄と3人でした。
美味しかった。
食後はリビングでテレビ見ていた。
姉ちゃんはキッチン食器を洗っている。
ふと見ると義兄が傍にたって右手を姉ちゃんのお尻に当てて摩るような事をしている。
あまり見てはいけないと思い、顔をテレビの方にむける。
でも気になって振り向くと義兄の手はお尻の割れ目の下の方を擦っている。
姉ちゃんのお尻がイヤイヤする様に揺れている。
それお見ていて俺のチンボコも大きくなっていまった。
その時
「章ちゃん、もう寝さいよ。」
と言ったの慌てて顔をテレビの方に向けて
「ハーイ。」
と部屋に行った。
部屋で早速大きくなっているチンボコの処理をする。
姉ちゃんのお尻を思い浮かべながら擦ると勢いよく精液が飛び出した。
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寝ている姉に
- 2011年3月30日 11:56
- 兄弟・姉妹
自分には4歳年上の姉がいます。
弟から見ても割とかわいい方だと思います。
ちょっとうるさいですが、明るくてやさしい姉です。
自分は中1までセックスとかの知識がほとんどなく、もちろんオナニーなんてしたこともありませんでした。
中1の時友達からエロ本を見せられ、色々話を聞いて、初めて知りました。
すごい衝撃的でした。今まで経験のない感情になりましたし。
こんな事はどうでもいいですね、すみません。
それで中2になってからは毎日のようにオナニーしてました。
友達から借りた本やビデオをおかずに。
始めのうちは家族に見つからないように、廊下の足音にもビクビクするぐらい細心の注意を払ってたんですが、慣れてくるとそれも散漫になり、ある日姉に見られてしましました。
いつものように、寝る前にすっきりしようとオナニーしてると、いきなり部屋のドアが開いて
「ねぇ、まだ起きてる・・・」
そこにはビックリした表情の姉が。
自分は下半身丸出しで、誰が見てもオナニーしてたのがわかる状態。
姉は無言で部屋から出て行きました。
もう頭の中真っ白で、チンチンは萎えきっていました。
もう人生終わったかのように落ち込んで、明日からどうすればいいか考えていました。
しばらく途方に暮れていると、突然ドアをノックする音が。
「入ってもいいかな?」
姉の声が聞こえてきました。
心臓バクバクしながら、
「いいよ。」
と答えると、姉は気まずそうに部屋に入ってきて、私の前に座りました。
ちゃんと謝らないともう二度と口も利いてもらえないと思い、俯いたまま
「ごめんなさい。」
と謝り姉を見ると、姉はニッコリ笑って
「ううん、謝らなくていいんだよ。急に入っちゃった私が悪いんだから。」
全然予想してなかった言葉が返ってきて、泣きそうになりました。
その時の姉の顔は今でも忘れません。
姉は続けて
「あんなとこ見るの初めてだし、ビックリしたけど、別に普通の事だもんね。ごめんね、お姉ちゃんが悪いんだから。」
姉は気まずさを紛らわすように、その後もどんどん話し続けました。
(俺)「お姉ちゃんホントになんとも思ってない?軽蔑してない?」
(姉)「うん、思ってないし、軽蔑なんてしないよ。誰でもすることでしょ。」
(俺)「誰でも?お姉ちゃんも?」
言った瞬間に、ヤバイ、何言ってんだ、と思って姉を見ると、笑いながら
(姉)「ちょっとならね・・・もうバカな事聞かないの!元気出たでしょ。もう寝なさい。」
姉はそう言って部屋を出て行きました。
その日は姉のおかげで気分も晴れ、ゆっくり眠ることが出来ました。
結局オナニーはしなかったけど。
その後も毎日のようにオナニーしていた事に変わりはないんですが、本やビデオだけじゃなく、本物の女性の下着や体に興味が出てきました。
中2の童貞で彼女もいなかったので、その対象は身近な女性である姉に向かって行きました。
あの日、姉もオナニーする(元気付ける為に言っただけかもしれないけど)と聞いた事も影響してたと思います。
そして、姉をおかずとして利用するようになっていきました。
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2歳したの妹・・・彩2
- 2011年3月17日 13:35
- 兄弟・姉妹
彩と初めてしたSEX。
血は繋がっていないとはいえ、妹。
なんかさ、男って終わるとちょぃと冷静になるとこない?w
俺はある。
彩を好きという気持ちに嘘はない。
Hできたことも正直嬉しかった。
あの頃は本当に何回も思ったよ
「なんで彩が妹やねん。」
と。
妹じゃなければ、普通の恋人みたく皆に胸を張って言えるのにって。
で、中出ししてしまった後、2人裸でしばらく抱き合ってたんだけど、ふいに彩が口を開いた。
彩「あ・・・出てきたw」
俺「げ・・俺の?」
彩「うん///お風呂は入ろっか?」
俺「そやな。このままっていうのもなんやし、入ろ入ろ♪ちなみに一緒にで。」
彩「うん♪」
こうして2人お風呂場に。湯船張りながら二人でシャワー浴びてた。
改めてみると、、、彩の身体はめちゃ俺好みだった。
まぁ、俺が単なる巨乳好きなだけなんだろうけど、Fカップの胸は全然垂れてない感じだった。
彩を洗ってあげるフリをしては何回も胸触ってたw
えぇ巨乳好きですから。
彩「ちょw もーう!わざとおっぱいばっか触ってるやろ?」
俺「ばれた?てか、大きいな~彩の胸。でも、やっぱり重いん?」
彩「んー。自分の胸やし、いきなり大きくなった訳ちゃうからそんなに重いって感じはないけど、垂れるん嫌やから腕立てとかはしてるよw」
俺「通りで形がいいわけ。」
そんな普通のカップルがするような会話をしながら洗いっこしてたんだけど、俺のムスコが段々大きくなってきたw
俺自身びっくり。
(さっきしたばっかやのにもうかよw)
って。
で、俺はこれを機に長年の夢を彩に頼んでみた。
俺「なぁ、彩って胸で挟んだりしたことある?」
彩「挟むって、、アレを?」
俺「そうそう。」
彩「ない!そんなん恥ずかしくて出来へんわ(笑)」
俺「えーーまじで?てか、彼氏に頼まれたこととか無いん?」
彩「無い、、なぁ。前の彼氏胸大きいの嫌いやったから、胸自体あんまり触らへんかった。」
元彼よ、お前はなんてもったいない事をしているのだ。
俺「ちょっとしてみませんか?」
彩「何を?」
俺「パイズリ。」
彩「ええぇぇぇ、、ほんまに言ってんの?」
俺「うん。俺の夢。希望。 まじで一回は体験してみたい。俺胸大きいの好きやし。」
こっから結構長い事交渉してたんだけど、省く。
結果してもらえることになった。
彩「初めてやからあんまりやり方分からへんし、下手と思うよ。どうしたらいい?」
俺は湯船の淵に腰掛けて彩は膝たちでちょうどムスコの辺りに胸が来るようにした。
俺「一回舐めてみて。」
そう言うと彩は俺のモノを口に持っていった。
『ちゅ、ぢゅ、、ぢゅぼ、、ちゅぱ、ちゅぱ。』
彩は唾液を口に含みながらフェラするみたいで、音がお風呂場に響いてた。
『ちゅぱ、、ちゅぱ、、ぢゅ、ぢゅぼ、、ぷちゅ、、、』
顔を上下させながら俺のモノを一生懸命咥えてる。
さっきイったばっかりだったから多少余裕はあったんだけど、やっぱり上手すぎる。。
俺「ちょ、、あかん。イきそうなるから、、挟んでみて。」
彩「はぁ・・」
『ちゅぱ、、』
と音を立てて彩が口を離した。
彩「ん・・こう?」
彩の谷間の中に俺のモノが埋まっていく。
何度も言うが俺は巨乳好きw
パイズリするときの胸を寄せる姿とかはやばいぐらい萌える。
俺「そ・・両方から胸押して挟んで上下してみて。」
その瞬間、初めての感覚が俺を包んだ。
気持ちいい・・。
『ぷちゅぷちゅぷちゅ、、、』
お風呂場にいやらしい音が響く。
『ちゅ、、くちゅ、、くちゅ、、』
もっとヌルヌルにしてほしかったんで
俺「唾たらしてみて。」
そう言うと彩は上目遣いで俺をちょっと見て、唾をたらした。
そしてまた大きな胸でムスコを挟んでいく。
『くちゃ、、くちゃ、、くちゅ、、くちゅ、、、くちゃ・・くちゃ、、くちゃ』
彩「はぁ、なんかこれやらしいね・・変な気分なってくる。」
『ぷちゅ、、ぷちゅ、、、』
彩は両方から自分の胸を持ち、自分の谷間に俺のものを埋めていく。
初めてパイズリされた俺はこの上から見下ろす、ヴィジュアルがやばかったw
すぐにイきそうになってきた。
俺「彩・・・イきそうなってきた。」
彩「ん・・ぁ、、はぁはぁ、、イけそう?嬉しい♪イって。」
彩はそう言うと胸で挟むのを強くしてきた。
彩「気持ちいい?イって、、このままイって。」
激しく胸を上下させる彩。
『くちゅくちゅくちゅ、、くちゅくちゅくちゅ、、』
俺「あぁ、、イく。」
そう言って俺は彩の胸に出した。
さっき出したばっかだったから量は少なかったけど、ものすごい快感が俺を走り抜けた。
彩「はぁはぁ、、これ結構しんどいね(笑)気持ちよかった?」
俺「・・・・」
(ぽけーっとしてたw)
彩「ちょw大丈夫?」
俺「これやばい。まじで気持ちいい。感動した。まじで。」
彩「あは♪初めてしたのにそこまで言われると嬉しい。」
俺「またしてくれる。」
彩「うん。お兄ちゃんがしてって言うんなら。お兄ちゃんが巨乳好きでよかったw」
この後は普通に洗って風呂から上がった。
お風呂上りにお酒飲もうってなって、ほろ酔いになってもう一回Hするんだが、一回目と似てるから省く。
-------------------
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2歳したの妹・・・彩1
- 2011年3月16日 11:13
- 兄弟・姉妹
20 ◆sDTom20DdY :2009/02/13(金) 23:40:40 ID:7XC22RtH0
よし終わった。誰も居ないようなので長いが静かに投下。
スペック。
俺、普通メン。
彩、なんとなく上戸彩に似てる。
他の人に何回か言われたこともあるらしい。
俺は一人っ子。
俺が小学校3年の時に両親は離婚した。
というか、母が消えた。
今だから分かるが、まぁ、母はどっか別の男と逃げたんだろう。
それからは親父と俺との生活。
初めのころは親父も仕事休んだり早退したりで早く帰ってきてくれてたんだけど、いつまでもそんなのが出来るわけもなく帰りが遅くなることも度々あった。
まぁ、母が男とどっか行ってたからか鍵っ子状態が結構長かったからそんなに苦にはならなかったんだけど、料理だけが覚えるまで時間かかった。
23 :20 ◆sDTom20DdY :2009/02/13(金) 23:44:39 ID:7XC22RtH0
で、俺が小学校6年ぐらいのとき、学校が休みの日に親父が
「今日は外でご飯食べよう。」
ってことで外食したわけよ。
そこにいたのが俺の後々のおかあさん。
そ。
親父の恋人ね。
後その人の連れ子。
名前を彩という。
この時親父は33歳、おかあさん30歳、俺12歳、彩10歳。
俺も初めは戸惑ったんだけど、おかあさんがめちゃ良い人でさ、なんていうか俺が気使わないようにどんどん喋りかけてくれて、次第に慣れていった。
24 :20 ◆sDTom20DdY :2009/02/13(金) 23:47:55 ID:7XC22RtH0
俺が見た彩の初めての印象は「可愛い」だったなw
まぁ、小学校6年だったからガキの考え方でな。
しかーーーし・・!!( ̄□ ̄;)
彩はもう無口。
おかあさんが
「ほら、挨拶しなさい。」
とか
「何か喋りなさい。」
とか言っても無口。
(え?喋れないの?)
って思うぐらい。
親父も必死で
親父「彩ちゃんこれ食べる?」
彩「・・・・」
親父「嫌いやったかなぁ?ごめんね。どんなのが好きなの?」
彩「・・・・」
親父「あーーー、、、と。好きなの食べていいからね?」
彩「・・・・」
親父ここでリタイア。
喋るネタなくなっておかあさんに目で助けてってしてたw
おかあさんが
「どうしたの?いつもはそんなんじゃないじゃない。」
みたいなの言ったら少しだけ喋ってた。
あんま記憶ないが。
25 :20 ◆sDTom20DdY :2009/02/13(金) 23:50:17 ID:7XC22RtH0
で、そういうお食事会が何度かあって小学校6年だからそれなりの直感で
「あー親父もしかしてこの人と再婚するのかなぁ。」
ってなんとなく思ってた。
まぁ、おかあさん優しいし別にいっか~って思った。
彩もその頃は少しずつだけど
「あれ食べたい。」
とか
「学校で○○が・・」
みたいな話しもしだしてたから問題無いかなと。
で、俺が翌年の俺が中学1年のとき親父は再婚した。
もともと元母親も一緒に住んでいた家なのでおかあさんと彩が一緒に住むことになっても全然大丈夫な広さだったから、引越しとかはしなかった。
まぁ、おかあさんからしたら思うところはあったんだろうけど。
俺と彩は隣り通しの部屋でそれぞれの部屋が与えられた。
そっからの家族生活は普通に楽しかった。
彩も俺と大分打ち解けてきて学校から帰ってきては
「なー、お兄ちゃん聞いて!学校でさー。」
とかの話しをお互いにするようになっていった。
両親からも
「本当に仲いいなー。心配いらへんかったな。」
って言われるぐらい。
26 :20 ◆sDTom20DdY :2009/02/13(金) 23:53:02 ID:7XC22RtH0
そのうち俺は高校に進学。
その時彩は中2。
高校1年の時、俺に初めて彼女が出来た。
もうさ、嬉しくて嬉しくて嬉しくてうfぢfjdkぁ;
初めてのHもその子。
高校のころってさガキやから
「俺こいつとずっと一緒におる。幸せにする。」
みたいはアホみたいなこと考えてた。
で、初めて家に連れてきていちゃいちゃしてたら、いきなり彩が俺の部屋に入ってきて
「あ・・・ごめん。お兄ちゃん私のハサミ知らない?」
とか言うわけ。
「知るかΣ(゜Д゜;)!てか、出てけΣ(゜Д゜;)!俺ただ今彼女と合体したいんだ。邪魔すんなボケΣ(゜Д゜;)!」
と、いうことで早々に部屋に彩を帰したんだけど、さすがに彼女も隣りに妹がいるって分かったからか、拒否。
その日はお流れ。
俺ショック。
彩にむかついたw
27 :えっちな18禁さん:2009/02/13(金) 23:57:15 ID:hzuZYSc+O
とりあえず紫煙。
28 :20 ◆sDTom20DdY :2009/02/14(土) 00:00:13 ID:7XC22RtH0
>>27。
人いたΣ(゜Д゜;)
しえんありがと。
別にそれが原因じゃないんだけど、その時の彼女とは普通に気持ちが離れていったという理由で高2の初めぐらいに別れた。
俺が高3のとき新しい彼女が出来た。
彩もその頃高1で彼氏がいた。
ある日、いつかのように部屋に彼女を連れ込んでイチャイチャしてた。
大丈夫、彩からハサミは借りてない。
で、彼女といい雰囲気になってきて、服脱がして、俺も脱いでヤっちまうぜーって時に彩の部屋から
「あん・・」
って聞こえてきた。
29 :20 ◆sDTom20DdY :2009/02/14(土) 00:02:15 ID:7XC22RtH0
俺ギクッってしてちょいと止まってたら、
「あ・・ん。あっああっ!ん。。あぁ。」
って確実に喘ぎ声。
おいおいおい。
彼氏としてるよ。
気まずいなー。
両部屋どうしでSEXかよみたいな。
でも、彩のそんな声なんて聞いたこともちろん無かったからびっくりしたし、めちゃ興奮したw
(俺も彼女に声出させてやる!)
ってなぜかムキなったよw
終わった時のお互いの部屋がシーンとなる空間は苦しかった。
で、お互いに部屋に相手がいるときはHしなくなった。
その2ヵ月後ぐらいだったかな。
前の彼女と同じような感じでまた別れた。
てか、振られたw
彩のほうは続いてたなぁ。
30 :えっちな18禁さん:2009/02/14(土) 00:04:13 ID:YI8WCL7JO
支援
31 :えっちな18禁さん:2009/02/14(土) 00:04:38 ID:H6E63PBEO
>>20
つ④
32 :20 ◆sDTom20DdY :2009/02/14(土) 00:06:28 ID:X8nsdwD+0
>>30
>>31
トンクス。
その何ヵ月後かぐらいに家族で食事してて普通に俺も彩もお酒飲んでたw
てか、高校生ぐらいなると学校で「飲み会」みたいなのが結構あったから酒に免疫はお互いにあったと思う。
両親が寝た後も2人で色々話しながら飲んでたんだけど突然彩が彩
「なー、前に私が部屋におるときに彼女とHしてたやろ?」
って言ってきた。
俺「えーそんなんあったっけ?覚えてないなぁ。」
彩「絶対ウソやーwお兄ちゃんの彼女の声結構大きかったもんw」
俺「あー思い出した。てか、あん時彩もしてたやろ?」
彩「うんwお兄ちゃん横おるって知らんかったし、ってやっぱり私の声聞こえてた!?」
って顔赤くなってた。
33 :20 ◆sDTom20DdY :2009/02/14(土) 00:07:30 ID:X8nsdwD+0
俺「普通に聞こえてた。お前も声でかいんちゃん?(笑)てか、なんか妙に興奮して寧ろ彼女のH燃えたw」
彩「私も終わった後、お兄ちゃんとこの声彼氏と2人で聞いてた(笑)最近彼女連れて来うへんけど別れたん?」
俺「・・・聞いてはならぬことを。。振られた俺の何が悪い?」
彩「あ、別れたんやw」
俺「なんで嬉しそうやねんお前。さては俺に惚れてるな?ここは否定せず「うん」って答えとけ。」
彩「うん。」
俺「そうか。じゃ、両思いのキスをしよう。むちゅーー。」
ってふざけてたら本当に彩からキスしてきた。
まぁ、軽く触れるだけのチュって感じのキス。
34 :20 ◆sDTom20DdY :2009/02/14(土) 00:10:25 ID:X8nsdwD+0
俺焦ったよ。
お酒吹っ飛んだよ。
目が点なって
「え・・?」
ってなった。
人間予想もできないことに直面すると固まるって本当w
彩は
「あははー。びっくりした?サービスサービス♪」
って普通っぽ。
その後少し話してたんだけど、俺の気持ちはどこぞ?って感じだった。
その時だったな。
彩を女として意識しだしたのは。
でもその後特に何かあったって訳ではなかった。
彩のお風呂上りに妙にドキドキしたり、お風呂は入ってるとこ
「覗きたい。マーシーになりたい。」
とかは思ったりしたけど、実行しなかった。
でも意識しだすと、夏の薄着とか、お風呂上りのパジャマのノーブラとかめちゃくちゃ気になるんだよね。
何回も勃起したよ。
(寝込みに身体にタッチしてやる!)
と彩が寝てから何回か部屋に侵入したこともあったw
35 :えっちな18禁さん:2009/02/14(土) 00:10:37 ID:6zXx0kH6O
紫煙
36 :20 ◆sDTom20DdY :2009/02/14(土) 00:11:35 ID:X8nsdwD+0
時は過ぎ。
俺大学2回生、彩高校3年生、夏休み。
俺は大学に受かってからというものの、必要最低限の授業だけに出てて、バイトやらなんやらでスクールライフを満喫中。
彩は俺と一緒の大学をめざし、大して難しくもなかったけど、それなりに勉強してた。
両親は俺らを置いて3泊4日で北海道旅行。
初め俺たちも一緒に行く予定での旅行だったんだけど、俺はバイトがどうしてもキャンセル出来なかったし、バイトを優先させて今回辞退。
彩も
「勉強する。」
という理由で辞退。
親が旅行の初日。
バイトが思ったよりも早く終わって22:00頃に帰宅。
帰って風呂入ってリビングでぽけーっとテレビ見てたら彩が部屋から降りてきた。
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姉にフェラされた
- 2011年3月15日 15:12
- 兄弟・姉妹
俺19、姉21。
半年くらい前に部屋でオナニーしてるとこを見られて、それがきっかけでエロい話を二人でするようになった。
最初はお互いオナニーしてるんだねとかそんな話だったが、そのうち彼氏とのセックスがどうとか、そういう事もざっくばらんに話してくれるようになった。
もちろん俺はそのエロ話でフル勃起してしまうのでソッコー部屋帰って抜いてた。
そのことは姉にはバレてたみたいで、俺の股間がパンパンになってるの見てニヤニヤしてる時もあった。
そんなある日、晩飯食い終わってテレビ見てたら姉が、
「ねぇ、ノドの中に入れるのってそんなに気持ちいいの?」
と聞いてきた。
彼氏とのフェラで、ただしゃぶるだけじゃなくてノドの奥に入れるのが喜ばれるらしい。
ただ、そんなこと聞かれても童貞の俺には答えようがなかった。
「そもそもフェラされたことねーからわかんねーよ。」
「だよねーw」
なんてやりとりをしたあと、姉のフェラについて詳しく教えてもらった。
彼氏とは2日に一回くらい会って、忙しいときもカラオケとかでフェラしてあげてるらしい。
「まぁ10分くらいあったらちゃちゃっと口だけで済ませちゃうから。」
ってのが印象的だった。
「あー、死ぬまでに1回でいいから誰かにフェラしてもらいたいもんだ。」
「大袈裟だねw」
「俺にとってはそれくらい貴重なものなんだよw」
なんてことを言っていたら、姉が突然
「じゃあ、今フェラしてあげよっか?www」
と言ってきた。
姉はお酒を飲んでいたせいかかなりテンションが高かった。
「いやいや。。」
とあいまいな返事をする俺。姉に欲情してたのは事実だし、酔った勢いかもしれないけどもし仮にフェラしてもらえるならと思うと、自分から断るのはあまりに勿体なくてできなかった。
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「姉ちゃんを振るやつなんていないって言ったのはアンタなんだからね。」
- 2011年3月14日 10:34
- 兄弟・姉妹
10年くらい前。
姉17、俺15の時の話。
姉がなんかビデオを借りてきた。
ビデオ屋から帰ってくるなり、俺の部屋に入ってきて
「これ一緒にみよう。」
と無理矢理ビデオデッキにセット。
当時ウチにはビデオが俺の部屋かリビングしかなかった。
「リビングで見ろよ!」
といったけど、
「お父さんがいるから。」
と、とっとと上映会を始める姉。
なんだか詰まらん恋愛ものっぽくて俺は興味をなくしてベットに寝そべって漫画を読み出したんだけど、いつの間にか姉も横に寝そべっていて、ビデオを見ていた。
ふと姉の横顔を見るとなんか感動して泣いてる。
そんで、映画も終わり、エンドロールが流れてたときの会話。
本当はもっと長ったらしかったけど、こんな感じ。
「あー、いい話だった。」
「姉ちゃんさぁ、こんなベタな恋愛ドラマで泣けるの?」
「恋愛経験の無い子供にゃわからんのよ。」
「姉ちゃんだって彼氏とかいたことねーだろ?」
「好きな人はいるよ。」
「片思い?」
「うん、、、」
「ふーん。」
「絶対実らない片思いだけど。」
「はぁ?」
「まー、アレだ、そういうこと。」
「なんで?とりあえず告っちゃえばいいじゃん。」
「そー簡単にはいかんのだよ。」
「なんで?」
「うっさい。」
「チキンが。」
「大人の事情ってもんがあるんだよ。」
「よくわからん。」
「だからこういう映画は好き。」
「ふーん。」
「決して結ばれないもの同士が心を惹かれあう系なやつね。」
「でもこれは所詮映画でしょう。」
「何がよ?」
「姉ちゃんはちゃんと好きな人には告るだけ告っちゃえるじゃん。」
「だから・・・」
「あたって砕けろっていうじゃん。」
「それができたら苦労は。」
「大丈夫だって、姉ちゃん可愛い部類の顔してるから。」
「・・・」
「姉ちゃんに告られて振るやつなんていないよ。」
「・・・」
「大丈夫だって。」
「そうかな?」
「そうだよ。」
「そっか。」
「うん。」
「・・・」
「がんばって。」
「じゃあさ。」
「何?」
「付き合ってよ。」
「ん?どこに?」
「そうじゃなくて。」
「何を?」
「あたしと付き合ってっての。」
「どこに?」
「だからー・・・」
「え?俺?」
「そうだよ。」
「え?」
「姉ちゃんを振るやつなんていないって言ったのはアンタなんだからね。」
「ええ、、え、」
「・・・」
「・・・」
「ほらみろ、やっぱひいてんじゃん。」
「あ、いやひいてないよ。」
「だから無理だって言ったのに。」
「ごめんごめん、その、なんていうか。」
「嘘だよ、冗談。」
「え?」
「からかってみただけだよ。そんなまじめに謝らなくて良いから。」
「冗談?」
「そうだよ、じゃあね。」
「あ、うん。」
そのままビデオテープを取り出し、自分の部屋に戻る姉。
しばらく姉とは気まずい関係が続いた。
その2年後くらいに姉の大学合格の記念に家族旅行行くことになった。
旅館で両親がくつろいでいる間、姉と二人っきりで付近を散策してて、海が見渡せる絶景なところのベンチに並んで座った。
その時に何気に
「あのときに話は本当に冗談だったのか?」
という話題をした。
やっぱり冗談ではなく、俺のことが好きらしくて、付き合ってもいいよと返事をした。
ベンチに座ったままキス。
なんかすごくお互い照れくさくなって、姉がずっと俺にしがみついたままだった。
旅館に戻って両親に
「遅かったじゃないか。」
といわれて、なんとか誤魔化した。
Hした話は省略するけど、その後本当両親から家族構成についての真実を告げられ、俺と姉は、それぞれ再婚の母と父の連れ子で、血がつながっていないことが判明。
じゃあ、ってことでついでにカミングアウトした。
まぁ法律上結婚できなくもないからいっか、ってことで両親公認になって今に至る。。。
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兄と妹 3連発
- 2011年3月 8日 14:29
- 兄弟・姉妹
764 名前: ポチ ◆WARsTxlfPE 投稿日: 03/03/07 21:16 ID:3oVUme5J
その1
わたしと兄が、関係を持ったのは2年前の事。
まだ中学校にあがったばかりのわたしは、中学校の理科の教師をしている当時28歳の兄にいろいろ教えてもらいました。
わたしが生まれてすぐに母が他界し、兄と、父と、わたしの3人で生活していました。
けれど、父も、5年前に亡くなり、今は兄と2人で生活しています。
ある夜、部屋で勉強をしていると、兄が入ってきて、突然わたしを抱きしめたのです。
「どうしたの?お兄ちゃん。」
と聞くと、
「お前の事が好きだ。でも、兄妹でそんな関係になっちゃダメって事は分かってる。でも、お前の事が忘れられない。」
と言い、わたしをベッドの上に押し倒したのです。
許されない恋だとわかっていても、わたしも兄の事が好きだったので、わたしは兄を受け入れたのです。
甘くて激しくて、長い兄とのディ-プキスは、兄が、わたしへの誕生日プレゼントでした。
ふくらみかけた 胸を激しく揉み、そのあと唇を下半身へと移していき、ぐっしょり濡れたわたしのアソコに顔をうずくめ、わたしのアソコを兄は、舌で責めまくりました。
765 名前: ポチ ◆WARsTxlfPE 投稿日: 03/03/07 21:17 ID:3oVUme5J
「あっ....。んっ、気持ちいい・・・・・・。」
そういいながら、体をびくつかせていると、
「さえ、これならどうだ...?」
そういいながら、兄はわたしのアソコを指でかき回していました。
あまりにも気持ちがいいので、イってしまったわたしに、和博(兄の名前)は、わたしに、ペニスをしゃぶらせてくれました。
すでに突起して、硬くなった和博のペニスは、わたしではくわえきれないほどでした。
おしゃぶりも終わり、和博とわたしは風呂場まで行き、浴槽に栓をすると、わたしを浴槽の中で四つん這いにさせ、バックで突然突いたのです。
何をするのかと思えば、和博は、わたしのアソコをバックから突いたのです。激しく突かれ、
「あっ・・・。イッちゃう...。ああっ。」
その瞬間、和博のペニスからは、どくどくと、精液がわたしのなかに放たれていました。
和博がペニスを抜くと、わたしのアソコからは、和博の精液が噴水みたいに逆流してきたのです。
それからは、兄と、毎日のようにお互いの体を求め合っています。
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ちんちんから白いネバネバ
- 2011年3月 4日 10:50
- 兄弟・姉妹
先週の金曜日の夜の話。
夜11時頃、俺の部屋で妹(小5)と漫画(ワンピースとかナルトw)を読んでたらいきなり妹が変なことを言い出したんよ。
妹「男の人のちんちんって興奮したりこすったりして刺激するといい気持ちになって白いネバネバしたのがドビャッって出るんでしょ??それでその白いネバネバが出るとき気持ちいいでしょ??」
俺「はぁ???」
妹「○○君はこの前、白いネバネバが出てすごく気持ちよかったって言ってたよ~。△△君はエロ本とか見るとちんちんがおっきくなるんだってぇ。」
妹「お兄ちゃんも白いネバネバしたの出る??○○君は白いネバネバ出たときすごくびっくりしたけど、気持ちいいから毎日出してるって言ってたw」
話を聞くと、どうやら妹のクラスで性教育の授業があったらしく、白いネバネバ云々は先生や近くの席の男子に聞いたらしい。
俺は(おいおい先生そんなこと教えていいのかよ!!)って思ったけど変にうろたえてもマズイって思ってなるべく平然を装ってた。
内心は冷や汗ものだったけどw
俺「まぁ出るけど・・・」
妹「気持ちいい??」
俺「うんまぁ・・・・」
妹はエロイことってわかってないのか興味津々って感じで白いのが精子ってことは習ったみたいだったけど全然理解してない感じだった。
そしたら今度は
妹「お兄ちゃん!白いネバネバしてるの出してよ~。見せて^^見たい見たーい!」
とか言いやがる。
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フェラチオ・ロシアン・ルーレット
- 2011年2月23日 10:49
- 兄弟・姉妹
僕が中2で、姉が高校1年の時の夏休みのことです。
姉が、女友達3人と一緒に日帰りで、海水浴へ行くこととなりました。
女子だけで、出かけるのはイカンと、両親が言うので、何故か、僕が同行することとなりました。
姉の女友達とは、初対面でしたが、駅で会ってビックリしました。
3人とも、みんなすっげえ美人なのです。
志織さんは、長身でスレンダー、ちょっと性格は強気かな。
芸能人で言うと、柴咲コウ似。
弥生さんは、小柄だけどグラマー。
ちょっと、天然が入っている性格。りりあん似。
エリさんは、ちょっとふっくらとした体型。
性格はおっとりとした、お嬢様風。
森下悠里似。
そして、俺の姉貴、優美子姉ちゃん。
姉貴とはいえ、そのスタイルの良さ、そして風貌は、弟の俺が見ても、ドキッとするものがある。
芸能人で言えば、吹石一恵かな。
スマートなんだけど、出てるとこは出てるって感じ。
太ももとか、すっごく綺麗。
お尻もツンと上を向いている。
実は、姉を思って、オナニーをしてしまったことも何回かある。
背徳感が何とも言えず、快感を増長させるんだよな。
まあ、とは言っても、そこは、普通の姉弟なわけであって、
それ以上に発展なんかしなかったし、期待なんかもしていなかった。
そう、この旅行の時までは・・・。
行きの電車は、混んでいて、4人掛けのボックスシートに5人で座ることになってしまいました。
俺は立ってるから、と言ったのですが、いいからいいから、と言われ、弥生さんと、志織さんの間に座らされてしまいました。
二人の身体と密着した上に、胸元から乳房が覗けてしまい、電車の中で、僕は生きた心地がしませんでした。
僕達が泊まるペンションは、海水浴場から近く、そのまま水着に着替えて出かけました。
志織さんは、黒のワンピースでハイレグ。
弥生さんは、ボーダーのビキニ。
エリさんは、オーソドックスな白のワンピース。
優美子姉ちゃんは、フリル付きのビキニ。
俺はもう、目移りがして、仕方ありませんでした。
1時間程、海水浴を楽しんだ後、浜辺で、棒倒しゲームを始めました。
棒っ切れを砂山に立てて、みんなで砂をどかしていって、一番多く砂を取った人が勝ちで、倒した人が負けっていう、アレです。
5回やって、成績の悪い順番の2人が、海の家にカキ氷を買いに行くことになりました。
砂を取る時に、みんな前かがみになるので、オッパイのほとんどが見えてしまったりします。
4回目が終わった時、大粒の雨が降ってきました。
海の家で雨宿りも考えましたが、ペンションも近いことだし、いったん帰ろうということになりました。
みんながシャワーを浴びた後、リビングで寛いでいると、志織さんが、こんなことを言うのです。
「ねえねえ、さっきの棒倒しの続きしようよ?」
「えっ?でも、ここじゃ砂なんかないよ、どうやってするの?」
弥生さんが聞きます。
「ふふっ。こんなの、どう?○○クンに協力してもらうのよ。」
「志織?何言ってるの。意味がわかんないわよ。」
優美子姉ちゃんが、志織さんの真意をわかりかねて、尋ねます。
「○○クン、立派な棒を持ってるじゃない。それを借りるのよ。」
「え??どういうこと?」
今度はエリさんが、聞き返します。
「アタシ、見ちゃったんだ。○○クン、隠してるつもりだったかも知れないけど、勃起してんのバレバレなんだよね。そりゃあ、こんな綺麗なお姉さん達、4人に囲まれちゃあ、仕方ないことだとは思うけどね。」
(ッッ!!!)
志織さんにバレていた。
勃起してたこと。
必死に隠していたつもりなのに。
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泥酔した姉で
- 2011年2月22日 10:52
- 兄弟・姉妹
3つ上の姉が大学2年になった頃の事。
姉ちゃんは結構色んなとこに顔出してたから、飲み会とかによく出てた。
んで深夜にべろんべろんになって帰ってくる。
部活かサークルかわからんが、深夜に新歓から帰ってきて、ちょうどその時、俺はPCでズリネタ探してたのよね。
んで、どうせすぐ寝るだろうから姉ちゃんにズリネタ提供してもらうかーみたいなことを考えた。
1時間くらいしてから姉ちゃんの部屋に忍び込んだ。
橙の豆電球のみだったが、ベットで寝ているのははっきり見えた。
姉ちゃんは羽織ってたのだけ脱いで、大の字に寝ていた。
小さく声を掛けたり、肩を叩いたりしたが全く反応がない。
こういう時ほとんど起きないのは知っていた。
キャミをまくって、ブラをずり上げて乳輪を舐めたり、乳首を吸ったりと胸にむしゃぶりついた。
前々からこういう事は繰り返してたから慣れたものだった。
おっぱいを十分堪能した後、なんていうんだ、ホットパンツていうのか?を脱がして、パンツも脱がした。
そうだと思い立ち、写メタイム。
土手全体を撮ったり、M字にして撮ったり、全体を撮ったり...。
その後指入れたり、また胸に弄ったりしてたんだが、なんか我慢出来なかった。
てかニーソがエロすぎる。
んで骨みたいだったのが肉がついてきて、ムラムラさせる体形になってたのよ。
前までは倫理的な問題の前に、体が貧相だったからそそられなかったんだが、今はもう挿れることしか頭になかった。
俺は思考が終わってるのか、近親相姦に興奮も嫌悪もどっちもなかった。
相手に意識なく、妊娠しないならチンコ入れるのも指入れるのも同じだと思うし。
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笑う姉
- 2011年2月17日 13:20
- 兄弟・姉妹
俺の姉貴はよく笑うやつだ。
楽しいことがあるともちろん笑う。
でも嫌なことや何か不満があったときも
「へへへ。」
とへらへらアホみたいに笑う。
一見楽しそうな笑いなので、周囲の人は姉貴のことをいつも笑顔の子と思っている。
でも実際は自分の意見を殺して大概の事は我慢する、ちょっと弱気な人というのが姉貴の本当の姿だ。
両親も姉貴のそんな性格に気づいていないみたいだけど、俺は小さいころから一緒にいたおかげで中学生くらいになって気がついた。
当時の俺には姉貴のそんな性格がどうにもむずがゆく、不快にすら感じて、正面から言ったりした。
「姉貴、自分の言いたいことは言った方がいいよ。笑ってごまかすのって、どうかと思うよ。」
「......ごめんね。お姉ちゃん弱虫だからね......」
そんな感じで姉貴は笑顔を振りまくことをやめなかった。
でも姉貴は基本的に温和で俺にも昔から本当に優しくしてくれる人だったから、これも姉貴の優しさの一部なんだろうと、そのうちまた平気になった。
一応自分だけでも、姉貴が何か嫌なことがあってへらへら笑ってるときには察してやろうと思うようになったが。
そんな姉貴との話。
俺と姉貴は同じ高校なんだが、二十三日が終業式で、学校から帰ってきたら姉貴が居間のソファーに座って、物憂げな顔でテレビを見ながらぼーっとしていた。
「姉貴暇そうだね。」
「んー?けっこう暇かも......。あんたも暇?ちょっと遊ぼうよ。」
声をかけたら寄ってきて、姉貴の好きな格ゲーを延々とやることに。
姉貴は格ゲー好きだけどそこまで強くは無いので、負けるたびにもう一回を繰り返し、夜中までずっと相手をさせられた。
次の日も朝起きて飯食ったらすぐに居間に引っ張って連れて行かれて夜中まで。
一応クリスマスイブだったので、両親が帰ってきたらケーキとか食べけど、それ以外の時間はずっとゲームだった。
さすがにゲームばかりだと飽きてくるし、姉貴は弱いしで、俺は何度か
「飽きたよ。もうやめる。」
と席を立とうとしたが、その度に姉貴は
「えー?飽きちゃったの?まあ、いいけどさ......」
とへらへら笑って言うので、仕方なく相手をした。
さらに次の日も
「早く起きて!何かしようよ。」
と姉貴が朝起こしに来た。
「もう、そんなにつまらなそうな顔しないでよー。」
「あたしといるの、そんなにつまらないの?」
とやはり笑いながら言う姉貴を、なんか変だなと思いつつ相手をした。
姉貴とは話したりゲームしたりは以前から結構あったけど、こうも連日、しかも長時間付き合わされることは無かった。
でもその日二十五日は、友人たちと忘年クリスマス会を開くことになっていて、夕方六時くらいに家を出なければならなかった。
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テスト期間に始まった妹との行為
- 2011年2月16日 18:13
- 兄弟・姉妹
俺も一時期、自分は変態だと悩んでいたからね。
昔の王族の血縁婚とかを無理矢理引き出して、自分の中で正当化しようとしていた時期もあったw
まずは当時のスペックね。
妹
中学3年。
テニス部だったが引退し、これから受験勉強って感じだった。
背は小さい。
小学生くらいの頃はそうも思わなかったんだけど、中学生くらいの頃からチビの部類に入ったみたい。
もちろん今もチビ。
身長を聞いたことはないけど、今でも150㎝くらいなんじゃないかと。
見た目は気の強さが顔に出てる感じ。
実際に気が強い。
系統は有名人では浮かばない。
数年前、甲子園で青い服のチアの画像があったけど、あの女と同系統。
可愛いかどうかは別として。
頭が良くて英語が得意。当時から英検とかバンバン受けてた。
小学生の時は学級委員とかもしてたみたい。
俺
高一。
男子校で部活ばっかやってた。
今は180㎝あるけど、当時は特にでかい系ではなくて普通の背格好の人として扱われていた。
ずっと部活とかもやってたしスポーツは人並みにできてた。
でも頭はどちらかと言うと劣等性気味だった。
授業中寝てたし。
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姉にしてやれなかったこと2
- 2011年2月15日 10:25
- 兄弟・姉妹
俺は姉をなだめるように、ベッドへ寝かして、別の話をしてみた。
俺「姉ちゃん、笛のテストの課題曲ってあれなんだったっけ?」
姉「翼をくださいって曲だよぉ。好きな歌だけど上手く吹けなかったよぉ。」
俺「そっかぁ、何点だったの?」
姉「63点だったの。ダメな点だったの。」
俺「それって追試?」
姉「ううん。ギリギリ合格だったの。よかったぁ。」
俺は姉の頭をポンポン軽く叩きそして撫でながら言った。
俺「姉ちゃん。入れてもいい?」
すると姉は、目を瞑り、人呼吸してコクリと頷いた。
俺は姉の股を広げ、指でマ○コを少し触って、挿入させた。
グチュ。
いやらしい音が姉の中から聞こえたかと思うと、
姉「ん...な、なんか、か、硬い、うっ、痛い..」
俺「姉ちゃん、どうしたの?」
そしてゆっくりと出し入れすると、
姉「あっ..い、いや!なに..ち、違う。」
とっさに、自分のマ○コの中に入ってるモノに手をやり、何かを確かめていた。
姉「や、やだ!なんで、こんなの入れるのよぉ。」
そう、俺は自分のチン○をいれず、なんと笛を姉のマ○コに挿入していた。
俺「ごめん。吹いてもらおうかと思って。」
わざとらしく謝る俺。
姉「吹けるわけないでしょ。」
俺「潮は噴いたのに、笛は吹けないね。」
姉「も、もう、変な冗談言わないでよぉ。」
姉は呆れた笑顔で溜め息をついた。
俺「じゃ、ホントの入れて欲しい?」
姉「もう違うのは嫌だよ..。」
俺「それじゃ、欲しいモノをください。って言ってみて?だったら入れてあげる。」
姉「そ、そんなぁ。言えるわけないよぉ。」
俺「じゃ、や~めた!」
姉「いじわるぅ。」
姉はプゥーっと頬を膨らませ、ご立腹モードを演出させている。
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姉にしてやれなかったこと1
- 2011年2月14日 10:24
- 兄弟・姉妹
隣の部屋から笛の音色がする。
姉が下手な笛で『翼をください』を繰り返し吹いていた。
姉の部屋に入り
俺「姉ちゃん、もう遅いし、笛吹くのやめたら?」
そう言うと、
姉「もうちこっとぉ。」
床に座っていた姉は、笛を口にくわえ上目使いで謝ってきた。
数分後、笛の音色は途絶えて、俺も、いつの間にか寝ていた。
次の日、学校へ行き、朝のホームルームが終わると、突然姉が俺の教室へ入ってきた。
姉「ごめ~ん。笛家に忘れて来たから、貸してよぉ。」
クラスの数人がこちらを見て、クスクス笑っている。
俺「な、なんでだよ。いやだよ。」
恥ずかしくて逃げたかった。
姉「今日、笛のテストなのぉ。おねがしいしますなのぉ。」
おねがいポーズをとられ、俺は周りの反応から早く解放されたかったので、素早く笛を姉に手渡した。
俺「汚ね~から、ちゃんと洗っとけよ!」
姉はほっとした笑顔で笛を受け取るとダッシュで教室から出て行った。
クラスメイトの男子から
「今のおまえの妹?可愛いな!」
知らない人から見ると、良く妹だと勘違いされる。
背はチンチクリンで、ランドセルをしょっててもおかしくないくらいの童顔である。
俺「あっ、そーそ、一年の妹。」
いちいち、ここで
「いや、姉なんだけど。」
なんて言うと話が長くなるのはとてもやっかいな事なので、こう言う時はいつも、妹だってことで済ませている。
一時間目の授業が始まり、俺の教室の上が音楽室と言うこともあり、昨日、散々聴かされた『翼をください』が何度もリピートされていた。
昼休み、姉が笛を返しにやってきた。
姉「ありがとぅ。助かったよぉ。」
また、クラスの視線が気になるので、俺は笛を無言で受取ると、姉を突き帰すように教室の外へ出した。
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姉の柔肌6
- 2011年2月13日 20:11
- 兄弟・姉妹
姉の柔肌5続き
3人は夕食を済ませた温泉旅館の和室で月明かりにキラキラと輝く海を窓から眺めていた。
食事を済ませた部屋には既に布団が敷かれており、窓辺の椅子に腰掛ける隆志は温泉で火照った身体を団扇で扇ぎながらビールを煽っている。
由紀と賢治は互いの肌の温もりを思い出しながら黙ったままテレビに向かっていた。
隆志は仕事と運転で疲れたのか缶ビールを2本を飲み干すと敷かれた布団に潜り込み、由紀と会話を交わすことなく静かに寝入ってしまった。
「賢ちゃん。つまらないでしょ。」
「そんな事ないよ、姉さん。でも義兄さんっていつもあんな感じなの?あまり喋らないんだね。」
「う・・・うん。」
二人は静かな寝息をたてる隆志の様子を伺いながら小さな声で言葉を交わしていく。
「義兄さんよっぽど疲れてたんだね。じゃぁ、僕達もそろそろ寝ようか。」
「うん。でも姉さん未だ身体が熱くて、冷たいものでも飲んで身体を冷ましてから・・・」
「じゃぁ俺冷たいもの買ってくるよ。」
賢治は小銭を握り締めると、同じ階にある自販機コーナーに向かった。
(姉さんと義兄さん、上手くいってないのかな・・・それとも、俺の事で義兄さんに負い目を感じてるのかな。)
賢治は由紀の気持ちを考えながらも、より一層深くなっていく由紀への愛情を止める事が出来ない。
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姉の柔肌5
- 2011年2月11日 22:45
- 兄弟・姉妹
姉の柔肌4続き
由紀はひんやりと気持ちのいいシーツの上に全裸で寝そべり、風呂場で昇天したばかりの身体に漂う心地よい気だるさに包まれながら目を閉じていた。
賢治はそんな由紀の隣に寝そべり、絶頂の余韻に漂う由紀の全身を眺めながら緩やかな曲線を描く由紀の尻に指を這わせている。
その時、二人にとっての至福の時間を切り裂くように由紀の携帯電話が鳴った。
「・・・あっ。」
由紀の携帯が鳴ったという事は、一時帰国している由紀にとってその相手は夫の隆志しか考えられなかった。
賢治は無言のまま由紀の目を見つめ、電話に出ないでくれと訴えたが、由紀はそんな賢治を慰めるように笑みを浮かべ携帯電話を手にとった。
「・・・あ・・・貴方、・・・はい。えっ!?そうなの。分かったわ。ええ。今、賢治と食事に出てて・・・じゃぁ、気をつけて。」
由紀は携帯電話を切ると、すぐさまベッドから下り身支度を整え始めた。
「賢ちゃんも着替えて。隆志が今これから戻ってくるって。」
「えっ・・・予定よりずっと早いじゃない!」
「仕方ないでしょ。時間が無いわ。早く。」
(姉さん、いいの?ここまま俺たち終わっちゃっていいの?)
賢治は電話の前とは別人のように厳しい口調の由紀に、込み上げる由紀へを想いを胸に仕舞い込み身支度を始めた。
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姉の柔肌4
- 2011年2月10日 11:09
- 兄弟・姉妹
姉の柔肌3続き
(賢ちゃん、まだ起きてこない・・・仕方ないか・・・昨日は凄かったもの。)
時計の針は既に正午を回っていたが、起きてくる気配の無い賢治の様子を伺いながら、由紀はキッチンで遅めの朝食の用意をしていた。
(私も、あんなに乱れちゃったのは初めて・・・やっぱり昔から私も賢ちゃんの事を。)
由紀は朝食を作りながら明方まで賢治と愛し合った事を思い出し、未だに賢治の怒張の感覚が残る子宮の疼きを抑えていた。
「姉さん、お早う。」
「お・・・お早う。」
由紀は2階から降りてきた賢治と目を合わせるのが恥ずかしかのように目を逸らし、朝食の支度に忙しい素振りを装いながら俯いたまま賢治に声をかけた。
「・・・あぁ~~良い匂い・・・姉さんの作った朝食なんて何年ぶりだろ。」
賢治は朝食の匂いに釣られるようにリビングから由紀のいるキッチンに足を進め、俯いたまま朝食を作り続ける由紀の背後に近づいていった。
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姉の柔肌3
- 2011年2月 9日 11:48
- 兄弟・姉妹
姉の柔肌2続き
(ちょっと、きつく言い過ぎちゃったかな・・・・)
由紀は賢治の迸った精液の滴る蜜壷に熱いシャワーを当てながら、今にも泣きそうな賢治の顔を思い浮かべていた。
由紀は避妊の為のピルを服用していたが、入念に膣の中を洗い流している。
(・・・仕方ないのよね・・・初めてなんだし。)
由紀は何も言わずに賢治を一人残し部屋を飛び出した事を後悔しながら、熱く火照る全身の汗を洗い流し全裸のまま部屋に戻った。
(・・・賢ちゃん・・・まだ気にしてるかな。)
由紀は静まりかえった部屋のドアを開け真っ暗な部屋の中に目を凝らしたが、そこに賢治の姿は無かった。
(・・・賢ちゃん。)
賢治は自分の部屋に戻ったらしく、由紀の部屋に敷かれた2組の布団には賢治の温もりさえ残っていなかった。
由紀は自分の愛液と二人の汗の沁み込んだシーツを換え、疲れた身体を純白のシーツの上に横たえた。
(・・・賢ちゃん落ち込んでるのかな。でも、明日は賢ちゃんのご機嫌直さなくちゃ。今日は疲れちゃった。)
由紀は全身に襲ってきた気だるさと睡魔に、全裸のまま寝入ってしまった。
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姉の柔肌2
- 2011年2月 8日 12:18
- 兄弟・姉妹
姉の柔肌1続き
「・・・賢ちゃん・・・姉さんビールが欲しいな。」
「あぁ・・じゃ先に行ってて。俺ビール持って直に行くから。」
風呂から上がった二人は全裸のままリビングを通り、由紀が結婚した後もそのままにしてある由紀の部屋に向かおうとしていた。
賢治は全裸のまま階段を上る由紀の桃のような尻を見上げ、由紀の姿が見えなくなるまで尻の中心の翳りを凝視していた。
(・・・やっと・・・憧れの姉さんと。)
賢治は期待と興奮で勃起したままの肉棒をぶらぶらと揺らしながらキッチンへ向い、冷蔵庫から冷えた缶ビールを取り出した。
(・・・俺も飲んじゃおうかな。)
賢治は手に取った缶ビールを一気に飲み干し、風呂の湯と興奮で火照った身体を冷ましていく。
賢治は飲み干した缶ビールをゴミ箱に放り込み冷蔵庫から新たにビールを取り出すと、二階で待つ由紀の部屋に向かった。
「・・・姉さん・・・入るよ。」
賢治は由紀の待つ部屋のドアをノックし、ゆっくりと扉を開けた。
すっかり日が暮れカーテンが閉められた部屋は、由紀が使っていたベッド脇のスタンドの明かりだけが灯り、ベッドでは無くその下に二組の布団を並べて敷いた上に由紀がうつ伏せになって賢治を待っていた。
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姉の柔肌1
- 2011年2月 7日 10:26
- 兄弟・姉妹
(姉さんが帰ってくる・・・)
結婚して海外に住まいを移した姉の由紀が3年ぶりに実家に戻ってくるこの日、高校から自宅に戻る賢治は自分でも気づかぬうちに足早になっていた。
賢治が中学校を卒業をすると同時に海外へ移住してしまった由紀は、賢治にとって姉という存在以上のものであり姉弟という関係では絶対に抱いてはいけない愛情さえ感じていたのだ。
賢治は自宅に着くなり走るようにリビングへ向かうと、勢いよくリビングのドアを開けた。
「姉さん!・・・お帰り・・・」
「賢ちゃん・・・久しぶり。」
「おぉ~賢治君、大きくなったなぁ~~。」
リビングには3年前と少しも変わらない笑顔を向ける由紀と、その隣で由紀に寄り添うように夫の隆志が座っていた。
「あぁ・・・義兄さん・・・お久しぶりです。」
賢治は愛する由紀を奪った隆志に嫉妬心を燻ぶらせながらも、笑顔で挨拶を交わした。
「賢ちゃん背伸びたね。もう姉さんより大きいじゃない。」
高校に入り3年で20センチ以上も背が伸びた賢治の肩に手を置き、スポーツで鍛えた引き締まった背中にぴったりと寄り添う由紀の懐かしい匂いが賢治の鼻孔を擽っている。
「・・・うん。高校でバスケットを始めてから急に伸びちゃって。それで姉さんは何時まで日本に居られるの?」
「一週間なんだけど・・・」
「・・・たった・・・・一週間なの・・・・」
賢治はガックリと肩を落としたが、夫の隆志が急遽日本の支社へ呼ばれこのまま東京に行かなければならない事、両親もお世話になった知人からの訃報で一週間ばかり家を留守にしなければならない事を聞き、この家に由紀を一週間二人きりになれると分かった瞬間、急に愛想よく笑顔を振りまき始めた。
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姉妹を交換
- 2011年2月 2日 12:04
- 兄弟・姉妹
832 姉妹を交姦 sage New! 04/09/01 03:38 ID:eG5NdgeO
私と私の彼女の有香は大学が同じで、2人とも今年で20歳です。
有香は童顔で身長も小さく155cmで、胸もまあ、許せるくらいでしょうか。
彼女には1つ下の妹、有希がおります。
有希は165cmくらいでスーとした綺麗系のかおです。
有希には21歳の彼がおり、彼の家に同棲しております。
先日、その彼の家におじゃまし、夜遅くまで、酒を飲みつつだべってました。
その彼とも親しく話すようになり。酒が切れたときその時の雰囲気でなぜかその彼と買物に行くことになりました。
その途上、彼は
「有香ちゃん、かわいいな。有希もいいけどな。どう思う?」
と、きいてきました。
私は有希に興味があったので
「有希ちゃんのほうが可愛いんちゃう。もう見飽きたわ。」
と応えると、彼は
「なあ、今晩有希を抱いてみいへん、そのかわり有香ちゃん抱かして。」
と言ってきました。
「でも、許さんやろ。ふつう。」
と応えると、
「ちょっといい計画考えてんねん。」
と言います。
833 姉妹を交姦 sage New! 04/09/01 03:38 ID:eG5NdgeO
その計画とは・・・
まず、きょうは4人でその彼の家に泊まることにする。
一応、酒を飲みつつエッチな話をおり混ぜつつ就寝へ。
寝るときは別々の部屋でカップルで寝る。
当然のように各々の彼女を愛撫する(いかせても良い)。
十分やる雰囲気になったら、
「トイレにいってくる。」
と言って部屋を出る。
出るときに、
「かえって来たら、今度はやってね。」
と言って布団を頭からかぶせておく。
片方の男がトイレにいったら、すこし後にもう一人の男がトイレに向かう。
そしてそのまま入れ替わって彼氏になりきって相手の部屋に入る。
布団に入ると相手の彼女の頭を下腹部にそっとおしやり、フェラに持ち込む。
そのあとは、今回はできるだけ最後まで気づかれない様に、やれるとこまでやる。
やばくなったら、またトイレに行き同様にして、もとに戻る。
834 姉妹を交姦 sage New! 04/09/01 03:39 ID:eG5NdgeO
大変危険に思えたのですが、有希を抱きたい気もあり、そのうえ酒も入ってるためか気が大きくなってしまって、即その計画に乗ってしまいした。
コンビニで冷酒やおつまみを買い、内心ドキドキしつつ計画について話したり自分の彼女の敏感なところや、自分の癖などを抜かり無く教え合いながら帰途につきました。
部屋に帰り、1時くらいまで飲んだでしょうか、そろそろ寝ようと言うことになりました。
有香は最初から泊まるつもりだったんでしょう。
歯磨きをしたり、カップルで風呂に入ったりして、その後、私達は彼のベットの部屋を使わせてもらえることとなり、お礼をいいつつ(意味深な顔で)、各々の部屋に入りました。
ふとんに入り有香を抱きキスをしました。
酒臭かったので口を首から胸にうつし右手は足に、口は乳首を愛撫します。
有香は大変感じやすく胸の愛撫だけでいきやすくなります。
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中2のころ
- 2011年2月 1日 10:50
- 兄弟・姉妹
18 :Ms.名無しさん:2008/05/19(月) 13:01:22 0
中2になる直前のちょうど今頃の春休み、昼前に家に帰ったら小5の妹が自分の部屋でうちに来る営業の男(二十代後半か三十代で妻子あり)とセックスしてた。
その場面に遭遇した俺は男から一万円の口止め料を渡され、妹からは、実は初体験はこの男ではなく、俺も知っている小学校の教師だと聞かされて更に愕然。
うろたえて何も言えずできずいるうちに口止め料の代わりなのかフェラされて、ほとんど瞬時に口内射精。
数日のうちに最後の一線も超えた。
妹に生理が始まって一旦解消したけど、また誘われるままにセックスするようになった。
大学に進学して俺のほうから逃げ出すようにして家を出たけど、今でも誘われるままに会ってセックスすることがある。
俺としては快楽優先のセックスなんだけど、どうしても彼女ができたら比べてしまう。
今のところ誰も妹に敵わない。
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始めて妹と俺が結ばれた日の出来事
- 2011年1月31日 12:40
- 兄弟・姉妹
去年の9月のある日、妹から突然電話があった。
なき声で
「今からお兄ちゃんのとこ行っていい?」
と。
彼氏となんかあったのかなーって思ったので、とりあえず来いと。
時間は11時くらいやったかな?
で、30分くらいして妹がうちに来た。
肩の出たサマーニットにデニムのミニスカートの妹は、妙に色っぽかったけど、泣き過ぎて真っ赤になった目とほっぺたが痛々しかった。
で、話を聞くと、案の定2年間付き合った彼氏と今別れてきたと。
どうも浮気ばっかりする彼氏やったらしい。
風俗にもよく行ってたとか。
妹はただただ泣きながら、今までの辛かったことを話す。
俺は肩を抱いてやったり、頭をなでてやったりしながら話を聞いた。
途中からは一緒にビールを飲みながら、深夜まではなした。
実家には俺のとこに泊まるって電話を入れておいた。
親も彼氏と何かあったって思ったらしく、俺に妹を頼むって言ってた。
アルコールの入った妹は、だんだん気持ちがエスカレートしたのか、話は彼氏の性癖にまで及んだ。
・フェラさせるのが好きで、何時間でもさせられた。
・外ですることに興味があったらしく、よく公園に行っり、ドライブついでのカーセックスが多かった。
・やたらHしてるとこの写真を撮りたがった。
俺が実家を出てからの数年でめっきり女っぽくなったとはいえ、妹の口から次々と出てくる性的な話題に、俺は戸惑ったり興奮したり複雑な思いだった。
妹とは、ちっちゃいころはそれこそ一緒に風呂にも入ってたし、そのときは単純に男と女の構造の違いが面白くて、お互いの性器を見せ合っこしたこともあった。
でもやがて成長していくと自然につかず離れずの関係になり、俺に彼女が出来たら紹介したり、妹の恋愛話に付き合ったりもした。
でも妹の彼氏には今まで会ったことはないし、なんかもし会ったりしたら、複雑な気分やなーって思ってた。
それがいきなり生々しい話を聞かされて、俺は正直動揺してた。
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お兄ちゃん、ひょっとして私にもう飽きちゃった?
- 2011年1月27日 00:39
- 兄弟・姉妹
571 名前: こぴね 投稿日: 03/06/25 22:36 ID:EEqz+rsZ
久々に張ってみるか...( ゚Д゚)y─┛~~
昨日は罰ゲームの続きで朝から妹とマターリとしてたんですが、晩飯を食い終わって俺の部屋で妹の勉強をみてあげてると母から電話がありました。
母は姉(俺の伯母)のところに遊びに行ってたんですが。お酒を飲んじゃったので今日は泊まってくるというんです。
その事を妹から聞いた時、自分では気づかなかったんですがニヤニヤしてたらしく
「Hな事考えてるでしょうw」
と言われていつもの強がりで
「そんな事考えてねーよ。」
って言っちゃいましたw
「ふーん、そうなんだあ、私さ今まだピルの効果続いてるんだけどなー。」
「猿じゃあるまいしそんな事ばかり考えてる訳じゃないよ。」
そう言うと妹はちょっと落ち込んだ風に
「お兄ちゃん、ひょっとして私にもう飽きちゃった?」
なんて馬鹿な事を言ってきました。
572 名前: こぴね 投稿日: 03/06/25 22:43 ID:EEqz+rsZ
「何言ってんだよ、俺がお前に飽きる訳ないだろ。」
「だって男の人って毎日でもしたいもんだって、求めてこなくなったらもう終わりだよって友達が言ってた・・」
「ごめんな、正直に言うとお前の事、欲しくてしょうがなかったんだ。でもあんまりガツガツしてると嫌われるかも?とか思ったし、なんていうか、その、照れくさかったんだ。」
「嘘!私に気つかってそんな事言ってるでしょ。」
妹は顔を抑えると涙声になりました。
「そんな事絶対にないって、もうやりたくて、やりたくてどうしょうもないぐらいだぞ。」
あせった俺はもうなりふりかまわずそんな事を口走ってましたw
573 名前: こぴね 投稿日: 03/06/25 22:44 ID:EEqz+rsZ
「本当?」
「ホントだって、信じてくれよ。」
「やっと正直になったね、Hなお兄ちゃんw」
妹は全然泣いてませんでした。
「お前、また騙しやがったな、泣き真似はひきょうだぞ。」
「ごめーん、だってお兄ちゃんがまたいつもの強がり言うからさ。」
「えっ、お前わかってたの?」
「当たり前でしょう、何年妹やってると思ってんの?w」
またからかわれましたw
俺はいつまで妹にもてあそばれるんだろう?w
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お兄ちゃん有限会社
- 2011年1月26日 12:37
- 兄弟・姉妹
高校に入ってからうちのバカ妹に微妙な変化が起きた。
まぁ、思春期だから当たり前なんだろうけど、ギャルっぽいメイクするようになって、下着も派手なのばっかりになった。
制服のスカートもめちゃくちゃ短くなって毎日パンチラしやがる。
バカヤロー!朝から2度目の勃起しちまったじゃねぇーかっ!せっかく朝立ちがおさまってきたのに。
でも、バカ妹はどっちかっつーと奥手なほうだと思うし、ギャルっぽくなったのも周りの影響で中身はさほど変わってない。
いたって普通のまともな高校生ではある。
最近じゃそっちのほうが普通じゃないかもしれないけどな。
うちはオナニー環境には恵まれてないから、ところかまわずオナニーなんてことはできない。
親も妹もいきなり部屋に入ってくる。
もちろん俺もいきなり妹の部屋に入るけど。
だから俺のオナホーダイの時間帯は平日夜11時~朝6時、土、日、祝日は家に誰もいない時間帯ってことになってる。
俺はちゃんと時間を守ってきたのでいままでオナニーを見られたこともないし、見られそうになったこともない。
それなのに、それなのにあのバカ妹はっ!!!!
金曜の夜の俺の一番大事な時間、ゴールデンオナホーダイに部屋に入って来やがった!
休みの前の日は濃いーーオナをすると誓ってる俺は、エロ動画を見ながら下半身は完全に脱いで、完全に無防備な体勢でオナる。
そんなもんだからバカ妹がいきなり部屋に入ってきた時はいいわけのしようがない状況だった。
バカのくせに
「あっ!」
とビックリした後、
バタンとドアを閉めて無言で部屋に帰りやがった。
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失禁姉 渋滞車内のおもらしに興奮
- 2011年1月20日 10:11
- 兄弟・姉妹
「まだかな?サービスエリア...」
焦れた感じで姉志織が父に尋ねる。
「そうだなあ、この渋滞だから少なくともあと30分は覚悟しなきゃならんぞ。」
「我慢できそうにないの?志織...」
母絵里が心配そうに姉に聞く。
「ううん。大丈夫...」
そう言いながらも、姉は顔をしかめ、体をよじらせた。
(あんなに冷たいものばかり飲んでりゃ、そりゃあなあ...)
家族で伊豆の別荘へ行った帰り、渋滞にはまってしまった。
夏も終わりの頃であり、そんなには混まないだろうとの予測でいたが高速で事故があり、その処理に時間がかかっているらしい。
実は家族とは言っても、父と母は再婚どうしで姉は母の連れ子である。
母絵里は18の若さで志織を身篭ったが、25の時に夫は急死してしまい、以後一人で志織の面倒を見てきた。
俺の母は、俺を産んで間もなく亡くなってしまった。
もとが病弱であったのに加え、難産だったらしい。
俺はおばあちゃんに育てられたが、その祖母も2年前に他界した。
父45歳。
母絵里36歳。
姉志織18歳。
俺15歳。
これが今の俺の家族の構成だ。
初めて父が母と姉を連れてきたのは半年前のことだった。
長い間、乾ききった、色の無い俺の家に原色がともった瞬間だった。
母はアパレルのメーカーで働いていて、若々しくとても30代には思えない。
姉志織は現在大学生。
スタイルもよく女優の山田優に似た感じだ。
3ヶ月前に挙式も住み、4人での新家族生活が始まった。
新しい暮らしにも落ち着き、みんなで別荘へ行こうという話しになった。
母が療養にも使っていた別荘が伊豆にあるのだ。
別荘で、海水浴、バーベキュー、温泉を楽しみ
2泊3日の家族旅行は終わり、家路についた。
「んっ、んく...、っぅう...」
車の後部座席に俺と姉が乗っている。
その姉が俺の隣で、嗚咽を上げ始めた。
「し、志織さん...。ね、姉さん...。大丈夫?」
俺は姉さんのことを、まだ照れくさくて名前で呼んでいたりしていたのだが、最近ようやく素直に姉さんと呼べるようになってきた。
でも時たま、名前で呼んでしまったりする。
「う、うん...。っうく...実は、結構ヤバイかも...もうそろそろ、限界っ...」
「志織。駄目よ。我慢しなさい。この車、お父さんが私たちの為に買ってくれた新車なんだからお漏らしなんかしちゃ駄目よ。ね。」
母が姉にそんなことを言うが、姉は半分うずくまってしまい返事が無い。
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妹
- 2011年1月20日 01:24
- 兄弟・姉妹
これ実話です。
体験談を勝手に書きます。
読みたい方だけどうぞ。
自分には妹が3人いる。
その中の、一番上の妹との話。
この妹との怪しい関係は自分がまだ小学生の頃から。
なにをしてたかというと、ひたすら俺がクンニ。
フェラとか手コキをさせるんじゃなく、ひたすら妹の毛も生えていないマンコをなめていた。
いや、なめさせてもらってた。
妹も小さかったし、感じるとか濡れるって訳じゃないけど、気持ち悪くはないみたいで、なめさせてくれた。
今思うと、なにが楽しかったんだろう。
でも、小学生の妹のは毛もないし、ピンク色できれいだった。
そんな関係をずっと続けてたんだけど、俺が精通があってオナニーを覚え、妹も少しずつ感じるようになりだしてから、自然としなくなった。
最初は入らなかった指が入るようになったり、無性に入れたくなったりしてしまって、怖くなったのかもしれない。
それ以来、何ごともなく普通の兄弟をしてた。
それから何年かして、お互い大学生になってから、実家に夏休みに帰省したら、妹も帰って来た。
その日の夜の話。
妹と俺は、同じ部屋で寝ていた。
一人暮らしだから部屋はないし、仕方なくというか、変に意識もせず普通に寝ていた。
そしたら...夢で自分の彼女に手マンする夢を見ていた。
でもだんだんなんか違うことに気付いて来た。
俺の右手に温かい感触がある。
なんかヌルヌルしてて、絶対夢じゃないリアルな感触。
「なんだ...?」
と無理矢理眠気を振り払い、今の状況を確認しようとしてみた。。。
すると、なんと妹が俺の右手を使い、自らのマンコに導いてた。
俺の中指と人差し指はは妹のまんこの中。
かなり驚いた。
と同時に寝ぼけたボーっとした状態の俺には刺激が強すぎたのか、かなりエロモードに。
しばらく寝たふりして様子を見ていたが、指の感触がいやらしくて、しかも妹のって考えたらムラムラ...。
しかも、動きに合わせて
「あっ...んっ...」
って、今まで聞いたことない声を押し殺しながら出してる。
当たり前ながら今までないくらい勃起していた。
そこで我慢しきれなくなり、指を少し動かしてみると...!
「あっ!」
ってかなりの反応。
こういう声を押し殺しながらも、出てしまった声が異常に好きな俺。
しかも妹の。
こうなれば、妹のいつの間にか発達したヌルヌルのマンコの感触を楽しみ、そして思い出すように指を動かしていく。
妹もかなり感じてきているらしく、
「んっ...あぁ!」
と声が漏れる。
そして、妹が
「ねぇ...あっ!兄ちゃん...」
と呼ぶ。
俺は妹に近付き、何も言わずに股を広げ舌を這わせる。
そしてクンニを。
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俺を起こす姉
- 2011年1月18日 10:57
- 兄弟・姉妹
俺、朝がすっごく弱くて、中2になっても母親に起こしてもらってる。
しかし母が友達と旅行に行く事になり、「母代わり」を宣言した姉(高2)が起こしに来た時の事。
「タク(俺)、起きなさい!」
姉は母みたいに優しくはない。
いきなり布団を剥いで、俺の上にドスン。
乗った場所が悪かった・・・
朝勃起している俺の股間に。
のた打ち回る俺。
最初は「大袈裟な」と言ってた姉だが、乗った場所に気付いたみたい。
だって姉も高校の制服を着たまま、足を広げて乗ってるから・・・
「ご、ごめん・・・起きてね。」
そう言うと、すごすごと部屋を出て行った。
翌日、母は既に旅行から戻ってたが、姉が俺を起こしに来た。
「タク、起きて・・・」
昨日みたいに荒々しくない。
「なんで姉ちゃんが?」
俺が聞くと、
「これから毎日、あんたが起こしなさい。」
と、母から言われたらしい。
どうやら父が、
「由美(姉)が起こすと、すぐに起きてきた。」
と、母親に告げたようだ。
「早く起きてね。」
心なしか、姉の顔が赤い気がした。
そして翌朝、気付くと姉がいた。
俺が寝てるベッドに腰掛け、俺の頭を撫でていた。
俺が目を覚ますと、かなり慌てた姉。
「お、起きたね・・・」
なんて言いながら、部屋を出て行った。
そしてまた翌朝、今度は俺の顔をじっと見てた。
「どうしたんだよ?姉ちゃん。」
俺が聞くと慌てて、
「早く起きなさい。」
と言い残し、部屋を出て行った。
「変な姉ちゃんだな~。」
その程度しか考えず、俺は起きて仕度をした。
でも、またその翌朝も、姉ちゃんはじっと、俺の顔を見ていた。
土曜日。
俺がゆっくり寝れる休日。
しかし何故か、姉ちゃんが起こしに来た。
気付かないうちに布団を剥ぎ取られ、あの日のように、姉ちゃんが俺の上にいた。
でもあの日と違い、姉ちゃんはまだパジャマだった。
「タク・・・起きなさい。折角の休みが終わっちゃうよ。」
そう言うと姉、なぜか俺の顔を挟むように手を添え、自分の顔を近づけてきた。
でもそれだけじゃなくて、今度はスカートじゃないけど、しっかりと姉、俺の股間に乗っかっていた。
俺はなんとか、その体勢から抜け出そうとしたが、しっかりと抑えた姉の手からは、なかなか抜け出せないでいた。
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ウチの姉5
- 2011年1月 9日 01:19
- 兄弟・姉妹
ウチの姉4続き
偽ブランド屋の荒らし酷いな。
偽者でもこんな所に書くものじゃねーだろ。
ま、俺のもここの反応見てたら相当書くものじゃねー気もするけど。
先週の土曜日、ウチの母の妹の子供の16才と8才の従兄弟が来た。
16が女で、8が男。
女のほうはだらしの無いウチの姉が苦手で、ついでに俺のことも気持ち悪いとか何とかで嫌いなんだと。
じゃあ何で来たんだ?って思ってその事聞いたら、案の定無視。
ま、いいんだけど。
んで8歳のほうは素直で可愛い奴。
そのせいか16の奴に使いッぱしりにされててちょっと可哀想。
んで、姉は、姉から見て小さくて可愛い16の美咲(仮名)が大好きで、弟の健太(仮名)も大好き。
美咲スペック。
身長:152cm(多分そんなもん)
胸は小さい。多分あってもBぐらい。
髪の毛茶色い。
染めてるらしい。
んで、姉の車でちょっと川に遊びに行った。
そこは俺らが小さいときからよくオカンに連れて行ってもらってた所で、流れも緩やかで水もかなり綺麗。
んで、誰も来ないようなポイントだから、もう安心して遊べるわけ。
初めてココに来た健太は目を輝かせてて、
「お姉ちゃん、早く遊ぼう!」
とか言って姉の服の裾を引っ張るの。
んでこれも何故か着いてきた美咲もめちゃ小さい声で、ウズウズしながら
「綺麗...」
って言ってたから、
俺は意地悪く、
「泳いできたら良いじゃん。」
つったら、
「ハァ?!水着持って着てないんだから泳げるわけ無いじゃん!」
って言うの。
俺は冗談で、
「じゃあ裸で泳いだら良いじゃん。」
て言ったら、姉が、
「私、水着二着持ってきたから一着貸してあげる。」
つって、車に戻ってなんか水着の入ったバッグ持ってきて、そんでその中から姉が中学のときに使ってたスクール水着を美咲に貸したわけ。
美咲は文句を言いながらも、車の中で着替えだしたの。
一方姉は、豪快にそこで真っ裸になって着替えるの。
姉は緑色のビキニで、美咲は良く見る紺色のスク水。
姉のはサイズがでかいので、身長151cmの美咲にはプカプカしてるって言うかなんつーか。
けど美咲はそんな事気付いてなくて、高1のワリに無邪気に遊んでるの。
俺は家で海パン履いて来たから、服脱いで俺も水に入ったの。
んで水掛け合ったり、石を探したりして遊んでたわけ。
そしたら美咲が、
「お腹痛い。」
って言い出した。
多分原因はずっと水に浸かっててお腹が冷えたからだと思う。
姉は、
「そこの草陰でしてきたら?」
って冷静に言う。
けど気の強い美咲は、
「そんなの出来る訳無いでしょ!」
つってお腹痛いのと戦いながら言うの。
「取り合えず、上がってタオルにくるまっとけよ。」
って俺は一回車に戻ってタオル取ってきて、再び健太と遊んでた。
美咲はしばらくタオルにくるまってたけど、5分ぐらいしたら、
「ダメ、もう、無理!」
つって、いきなりスク水脱いで全裸になったわけ。
スク水は全部脱がないと出来ないらしい。
そして、凄まじい破裂音と共に下痢便を吐き出した訳。
俺は、気を使って健太と見えないところに行った。
そして、その場所が見えない通り道を選んで車に戻った。
後から聞いたけど姉は、そのまま裸の美咲を抱えて川の流れの溜まってるところに行ってお尻とか洗って上げたらしい。
美咲はめちゃ泣いてて、いつもの強気が消えてたらしい。
だから洗えたのかな?とか思ったり。
んで、その日はそのまま撤収。
美咲たちは一泊して、日曜の夜に姉が送るらしい。
次の日。
美咲は何時になく弱気で、俺も正直ビックリした。
流石にもう川に行く気は無い。
姉も頑張ってどこに行こうかと考えてて、そしたら美咲が、
「今日はウチに居たい。」
って言ったから、反抗する健太を押し切って家で遊んでた。
姉は下着姿で、美咲はパジャマ。
日曜日はトランプとかゲームとかしたりして日を明かした。
んで、美咲らの帰り際、美咲が、
「昨日は、ありがと...」
って姉に言ってた。
まあ、あんなことがあったんだからな...、とか思いながら、それでも美咲の意外な一面にちょっとビックリした。
姉はフラグ立てるのは上手いと思う。
完
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ウチの姉4
- 2011年1月 7日 10:38
- 兄弟・姉妹
ウチの姉3続き
そうか、あれ膜じゃねーんだ。
すいませんね、当方童貞な者で。
所詮エロ漫画で得た知識だからアテにならんかったか。
んで姉は、本当に何にも気付いてないっぽい。
だっておとといの分かってたら確実に俺はボコられるし。
姉は俺よりはるかに腕力あるし。
何より今まさに浣腸したし。
四日くらい「出てない」らしく、姉が浣腸持って走ってきて、
「弟、浣腸頼んでいい?」
なんて言うもんだから、あ、これ、昨日のこと気付いてないな、って思ったわけで。
そして俺は姉に浣腸するのは慣れているので、姉を四つん這いにさせて、中にチュウっと注入な。
アナルがキュッと窄まって可愛かった。
マンコは相変わらずぴっちり。
アナル周辺にも毛は全然無い。
姉はこういったものが効き易い体質みたいで、すぐにお腹が鳴るんだ。
俺は今までの経験から、姉を抱えて(俺にはとても重い)急いでトイレに。
今回は間に合ったようで、数分後姉がニコニコして出てきた。
今日もありがと、って。
スゲェ笑顔で抱き付かれたもんだから、俺、急におとといの事思い出して姉に申し訳ない事したな、って思って心の中で謝った。
けど、姉の肛門にはその事もあって興奮してしまった。
今もギンギンに勃ってる。
やっぱり俺って最低だ。
ウチの姉5に続く
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ウチの姉3
- 2011年1月 6日 13:58
- 兄弟・姉妹
ウチの姉2続き
身長はあれで合ってる。だって俺チビだもんww
んで、昨日姉の部屋に潜入した。
姉はすっかり寝てて、ゆすってもくすぐっても身体はピクッと動くものの全然起きない。
そこで、逸る気持ちを抑えて、ゆっくりと掛け布団をめくった。
そこには、見慣れた姉の裸があった。
姉は割りとスタイルも良くて、くびれも凄い...、と思う。
何よりエロい。
姉の裸は最近ずっと見ているけど、状況が違うとこうも興奮するものなのか?
胸も巨乳と言えば言いすぎな気もするけど大きくて、揉んでみると結構ボリュームがあった。
しかし、揉みすぎると確実に起きてしまうので、揉みたい気持ちを抑え込んで下半身に移った。
幼女みたいな割れ目があって、けど姉は少し脚を広げて寝ていたので脚のところに移動した。
やはりぴっちりしたマンコ。
裏モノで見るようなマンコとは全然違う。
俺は、ゆっくりと手を添え、左右にくぱぁしてみた。
そこには、姉には似合わないグロテスクなものがあった。
クリトリスは完全に皮を被ってて、膣口は指を入れた感じかなりキツめ。
んで、ホントに姉は処女だった。漫画とかで見たような膜がちゃんとあった。
だが、俺は知っての通り童貞だ。ここで姉の処女を奪うような勇気は無い。
しっかりと姉のマンコを目に焼き付けて、部屋に退散。
何回も何回もヌいた。
最高に興奮した。
...姉にばれてないと良いが。
ウチの姉4に続く
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ウチの姉2
- 2011年1月 6日 13:56
- 兄弟・姉妹
ウチの姉1続き
姉は旅行行くときは下着着けるんよ。
なんか昔同じホテルの奴に絡まれてから。
んで仕事の時は下着着けてんの。
いっぺん上司に注意されたとかで。
姉スペック
身長:171cm
体重:知らん
Dカップ。
肌超白い。
後髪の毛茶とか混じってて見た目ちょっと派手。
運動はそこそこ。
頭は悪い。
乳首は薄いピンクと薄い茶が混じった感じ。
マンコは幼女並み。
ぴっちり閉まってる。
需要ないと思うが一応俺スペック
身長:165cm
体重:52kg
一応大学生。
自分で言うのもなんだが地味メン。
ホント地味。
しかもモヤシ。
運動あんま出来ない。
頭は人並み。
書いてて分かった。
俺こんなだから姉は見られても平気なんだな。
サークルでも冴えない地味メンだから。
そんなこんなで本題。
今日、姉はいつも通りの全裸。
俺は、もう姉の裸を見ても全く動じない僧侶の域に達してる。
当然、姉も全然恥らう様子なんて見せない。
最早俺空気状態。
姉が横でゴロゴロしてる時、俺は、ふと思ったことがあった。
何故姉は服を着ないのか?
普通みんな服着るよな?
てか俺も着てるし。
露出狂か?
いや真っ裸で外出ねーし...
そこで俺は、その疑問を口にした。
「なァ姉貴、何で服着ねーの?」
言った瞬間、凄い静かになったもんだから、ヤバ、これ聞いたらあかんかった?
とか思ってると、
「別にお前しか居ないから良いじゃん。見られて減るもんじゃないし。」
「てか、お前私の裸見て興奮してんの?それだったらキモいぞーw」
姉は笑いながら俺のホッペを軽く人差し指で突く。
姉は付け爪してて、爪が食い込んでちょっと痛かった。
「痛いな!」
俺は軽く姉をのけて、
「暑いから風呂入ってくるわ。」
つって風呂入って今書いてる。
姉はもう寝てた。
レスによっては姉の部屋潜入も試みるとしよう。
ウチの姉3に続く
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ウチの姉1
- 2011年1月 6日 13:54
- 兄弟・姉妹
うちの姉は25歳。
とある地方の田舎に俺と少し広めのマンションに二人で住んでいる。
弟の俺が言うのもなんだが見た目がJKで引く位美人な反面、ドン引きするぐらいなんつーか変人。
その要因として、
・全裸で寝てる、てか家では基本全裸かそれに近い格好
・俺の友達が来てもせいぜい下着だけ
・トイレの仕方?が変
・外出るときは基本下着つけない
・風呂に乱入してくる
・風呂でおしっこするのはヤメレ
・風呂上りにバスタオル一枚でウロチョロする
・バスタオル一枚巻いたままゲームしたりする
・風呂上りにヨガとか柔軟とかしてるんだが、無論全裸
・アナル周りの無駄毛の確認をさせられる(生えてないのに)
・ウンチが出ないとか言って俺に浣腸させる(姉は自分で浣腸が出来ない)
・その後すぐに効いちゃって我慢できなくて俺が急いで持ってきた桶にしちゃう
・ブラ忘れて通勤
・旅行に行ったとき、必ず替えの下着を忘れる
俺を弟としか思ってないんだろうか?
一度姉と一緒に旅行でディズニーランドに行った後、新宿に行った事があるんだが、何か明らかに業界人みたいな人に離しかけられてたから、姉に何話してたか聞いたんだが、手短に言うと芸能界にスカウトされたらしい。
丁重に断ったらしいが。
さらに姉はパイパンで、未だに毛が生えないとか言ってパソコンでググってた事もあった。
...俺が居るのにリビングのパソコンで。
姉は無毛症らしいw
姉のマンコやアナルなんかもかなり見たことあるんだが、見過ぎて勃たなくなった。
今では我が息子はもう何を見ても反応しない。
あ、ちなみに姉は処女です。
今まで何回も告られたらしいけど全部断ってるらしい。
ウチの姉2に続く
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妹に彼氏がおる!
- 2011年1月 6日 00:27
- 兄弟・姉妹
俺20才、妹16才の夏の事、妹の名前は仮にみずほとしておく。
その日は両親がお盆で父方の実家に帰省していた。
俺はバイト、みずほは部活の大会で留守番していた。
小うるさい親がいないから、CDを大きめの音で聞いていたら、みずほが抗議しにきた。
みずほ「オニィ、うるさい!」
俺「あ?たまにはいいだろ!」
みずほ「いい年して他人に迷惑かけるな!」
俺 「ほぉ、お前は他人か!」
みずほ「バカじゃない!言葉のアヤでしょ!!」
俺「んなにがみがみ言うからいい年して彼氏もできないんだよ!」
みずほ「オニィだってこないだフラれたばっかじゃん!やけ酒飲んでたくせに!」
162 :えっちな21禁さん :2005/04/05(火) 01:50:23 ID:0SKiNmqi0
俺「いたけどフラれたのと全然いないじゃ違うんだよ!」
みずほ「余計なお世話!(ちょっと大人しめな口調になり)私だって告白ぐらいされるんだから。」
俺「!?」(ちょっと呆うけた)
みずほ「(ちょっと照れ隠しな感じで)とにかくもうちょっと静かにしてよ。」
俺「あ、わかった。」
こんな感じのやりとりが当たり前で、口喧嘩は多かった兄妹だったから、エロ話とは無縁だったはずなんだが。
その日の晩飯は二人きり、みずほの作ったカレーを食べていた。
昼間の喧嘩はいつもなら忘れているんだが、この日はみずほが告白された事がある、と言った事がすごい気になっていた。
俺は食べ終わっても食卓を離れずに、お茶を飲んだり煙草を吸ったり、みずほが食べ終わるのを待っていた。
163 :えっちな21禁さん :2005/04/05(火) 01:51:47 ID:0SKiNmqi0
みずほ「食べ終わったんなら食器片付けてよ。」
俺「ああ。」
と片付ける俺。
なんとか話のきっかけが欲しかったが、結局聞けずにそのまま居間へテレビを見にいった。
みずほは後片付けを終わると自分の部屋へ戻って行った。
小1時間程経った頃、電話が鳴った、みずほが急いで降りてくる足音が聞こえる、が俺が出る。
電話の相手は男の声だ。
男「あ、もしもし、みずほちゃんいますか?」
俺はムッとした。
自分の名前を告げず、しかもちゃん付け、口調もへらへらした軽い口調だったからだ。
俺「お前誰や?(なぜか語尾だけ関西弁ぽい喋り方)」
男(ちょっと口調直して)「あ、すいません、伊藤と言います。」
164 :えっちな21禁さん :2005/04/05(火) 01:52:55 ID:0SKiNmqi0
とここでみずほが隣に来て、俺を睨む。
俺「伊藤って男。」
とぶっきらぼうに受話器を渡すとみずほは奪うように受話器を取り、自分の部屋へと上がって行った。
しばらくして話終わったみずほがまた下へ降りて来て、受話器を置いた。
俺は今だ、と思い聞いてみた。
俺「今のが彼氏か?」
みずほ「?オニィにはカンケーない!」
俺「お前なぁ!心配して聞いてるんだろ!」
みずほ「余計なお世話だよ!」
俺「変な男に捕まらないように心配してんだろ!」
みずほ「何いきなりアニキ面してんのよ!」
俺「お前みたいな世間知らず、放っておけないだろ!」
みずほ「はぁ?誰が世間知らずよ!これでも...」
と言葉を途切れさせる。
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未久との事
- 2010年12月31日 19:02
- 兄弟・姉妹
未久との事 投稿者:イシュト 投稿日:01月26日(金)15時33分08秒
崩壊しかかった精神をかろうじて支えているのが、彼女への愛かもしれない。
私は40代の男、某一流メーカに勤務している。
二つ年下のワイフとの間には息子がふたり。
話は40年以上前から始まる。
私の父は、私が生まれて2年で、交通事故で急死した。
母はその時、28才、一年後に、再婚した義父との間に、すぐに妹が生まれた。
妹は未久と名づけられた。
私の4才下になる。
義父は、手広く商売をしていて、才覚があり楽しい人だった。
妹が生まれても、私の事も可愛がってくれて、楽しく兄妹は育っていった。
ところが、私が中学2年の時に、母が病死した。
上手く行っている事業のため、二人の子供の面倒が見きれないだろうと周囲の説得で、私は母方の祖父母に、妹は義父と一緒に義父の両親と同居することになった。
御互いの家は電車で二駅と近く、頻繁に会う事は可能だったが、実際には、二月に一度、義父と妹が、こちらの祖父母の家に遊びにくるだけで、それも妹が高校に上がると半年に一回ぐらいになった。
それでも、私は義父が好きで、妹がいないときでもふらっと、向こうの家に遊びに行っていた。
私の結婚式で、もっとも明るく、楽しそうだったのは、妹だった。
エメラルドブルーのドレスを着て誰よりも華やかで美しかった。
未だ、当時は生きてい義父は笑って言った。
「いくら、未久が張りきっても、今日の主役は花嫁なんだから...。対抗しても仕方ないぞ。」
その言葉に妹は、薄く微笑みを返した。
瞳の奥は燃えていたかもしれない。
その後、妹も結婚し、証券会社の夫とともに、海外に住むようになった。
妹には娘はふたりでき、毎年、夏は母娘で帰国し、無くなった義父の家に滞在し、私の家にも遊びに来たりした。
母と二人の小さな娘だけでは、旅行も行きづらいと言うので、私の家族が喜んで一緒に出かけた。
それは、3年前の夏の事。
東北の海辺の貸し別荘に出かけた。
日中、海で遊びまわった私の息子達と妹の二人の娘はそれぞれのバンガローで眠り入っていた。
きれいな月が出たバンガローのテラスで、私達夫婦と妹の3人がアルコールを前にゆっくりとした夜を楽しんでいた。
そのうち、アルコールが回ったようでワイフが先に寝床に向かった。
私と、アルコールはたしなまない妹が残った。
夜は11:00ごろ。
酔い冷ましに海辺に行くことになり、二人で歩いて5分の海辺へ向かった。
都市部の海辺と違い東北の夜の海辺は、殆ど人がいない。
アベックが2、3組いるだけ。
打ち寄せる波を感じるため、裸足になった。
子供の様に、騒ぎながら膝から下だけを波で洗っていると、大粒の雨が落ちてきた。
あわてて、海岸にある傘付きの休憩所に逃げ込んだ。
二人が逃げ込むとザーと大降りになってきた。
スコールのようだった。
さっきまで、見かけたアベックも退散したようで、海辺には二人だけになった。
休憩所のベンチに腰掛け、雨に当たった手足を妹がぬぐい、その後、私がぬぐった。
タオルには、妹の香がした。
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由月姉と僕
- 2010年12月29日 09:56
- 兄弟・姉妹
実姉との関係 投稿者:狼おとこ 投稿日:10月16日(木)02時49分32秒
はじめまして、最近ここの掲示板の存在を知りました。
早速ですが、僕も姉さんとの関係を皆さんに知らせたくて書き込みしています。
実はちょうど今、姉さんの部屋から戻ってきたところで、すっきりした気分でパソコンを前に文字を入力している次第です。
すっきりというのは当然、姉さんのアソコに僕の精液を注ぎ込んできた(といってもゴム皮一枚隔てていますが...)ことを意味しています。
やっぱり父と母が眠り込んだ夜中でないと出来ないですよね。
姉さんもあまり大きな声をあげないので気づかれる様子はありません。
でも今頃姉さんどんな気分に浸っているのかな?
申し遅れましたが、姉さんの名前は「由月」(漢字は違いますが同じ読みです)といい、僕より1つ年上の高校2年です。
髪はショートカットで身体は小柄です。
顔は、うーん誰に似てるんだろう?
広末涼子かな?
まあ、何処にでもいそうな顔付きです。
由月姉との関係を持ち始めて2ヶ月になりますが、まだ和姦に至っていません。
無理矢理なのです。
コンドームは必ず使っています(近所だと恥ずかしいので手に入れるためにわざわざ遠くの店屋まで足を運んでいます)。
特に由月姉を好きだというわけではないと思います。
性欲のはけ口として考えていると言った方が正解かもしれません。
(独り言)いつか安全日を狙って中出ししてやりたいです。
実姉との関係2 投稿者:狼おとこ 投稿日:10月18日(土)18時07分41秒
こんばんは。
2回目です。
ここに投稿される方、真剣にお姉さんや妹さんのことを考えている人が多いですね。
感激しています。
僕は由月姉のことは興味はありますが、結婚するなんて事まで考えたことはありません。
不謹慎ですね。
何だか自分が恥ずかしくなってきます。
由月姉とは小さい頃から仲が良く何処に行くにも一緒だったような気がします。
ただ、後について行く僕は、姉にとっては煩わしい存在だったのかもしれません。
そんな由月姉に性的に興味を抱き始めたのは中学3年の頃からでした。
な~んか、いい匂い(香り)がするんです。
あれは何なんでしょうね。
ふうっと姉さんが横を通り過ぎると何気なく甘い香りがしてくるんです。
その時からもうダメでした。
由月姉のやることなすことが全て気になってくるんです。
下着を盗み見したこともあります(今でもやっていますが...(^_^;))。
当然のことながら由月姉は僕にズリネタとして利用されるようになりました。
高校では運動部に所属しているので年中褐色の肌色(夏場は黒い!)をしていて、これがまた何とも言えないほど僕には悩ましく、あの褐色の肌の全裸を思い浮かべながら何度ティッシュの上に射精したことかわかりません。
2ヶ月前、僕はとうとう耐えきれず、冗談半分でしたが
「わっ。」
と言いながら、姉を背後から抱きしめてしまいました(本当にじゃれ合うだけのつもりでした)。
でも、きっかけなんてこんなもんなんですね。
その時、由月姉は
「こらっ、やめてよ。」
の一言(でも変質者を見るような目ではなかったような気がします?多分...)。
その後、何度となくこの行為を繰り返していくんですが、そのうち不思議なことに特別な行為ではなくなってきたのです。
う~ん。
長くなっちゃいましたので、これまでの話しはここで...。
(とうるさん。もし、またリクエストありましたら続きを白状します。)
今日も父母が寝静まった頃に由月姉を犯るつもりです。
最中には絶対僕の顔をみてくれません。
気持ちいいのかどうかも言ってくれません(それどころか、部屋に入り込んでも交わす言葉はありません。まあ、当然ですね)。
姉の部屋に居る間、いつも僕の耳に入ってくるものは、由月姉の咽せるような小さな声だけです。
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カップルデート
- 2010年12月28日 09:55
- 兄弟・姉妹
私にはカオルって兄がいます。
兄妹仲はかなり良いです。
私にはつき合って約3ヶ月の彼氏コータがいます。
兄にはエリカさんって言う彼女がいます。
とても美人で優しく良い人です。
「俺エリカと泊まりで遊びに行くけどヨーコ、コータと来ていいよ?」
始まりは兄に泊まりの旅行に誘われたことです。
何で誘ってくれるのか聞くとエリカさんが誘おって言ってくれたらしいです。
行き先は秘密って言われて教えてもらえなくても泊まりで出かけしたいって思ってた中学生の私達には滅多に出来ないことなので喜んで返事しました。
出発の前の日に家に来たエリカさんと会いました。
「誘いアリガトウゴザイマス♪お願いします☆」
みたいなこと話して自分の部屋に帰りました。
朝、兄の運転で次の日、出発しました。
着いた先は山の中にあるホテルでした。
自然を楽しめる系の場所で兄とエリカさんと別々になり私はコータと風景見たり散歩したりイチャイチャしました。
人があまり来なそうなとこに連れてかれ長い時間キスをしてるとコータが発情して触って来て私が感じだすとフェラを求めてきてしてあげました。
我慢出来なくなりその場でバックで合体しました。
生でしましたが精子は外に出してもらいました。
そのあとは手をつないでボケーっとブラブラを再開しました。
暗くなると兄から電話がかかってきてホテルのロビーに行きました。
鍵を渡され一時間後に連絡すると言われ部屋に向かいました。
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初めて見られた
- 2010年12月19日 12:04
- 兄弟・姉妹
その日、僕は学校の授業が終わると一目散に家に飛んで帰って来た。
「ただいま......ハァハァ」
学校からずっとダッシュしてきたので、家に着いた頃には息が切れ切れだった。
「お帰りなさい、今日は早かったのね?」
「うん......まぁ」
いつもより早く帰ったので、母親が訝しんでいたが、今はそんなことはどうでもいい。
僕は手洗い、うがいをし、喉を潤すためにコップに三杯のジュースを飲み干してからその時が来るのを待った。
(そろそろか......)
僕は、壁に掛かった時計に目をやってそう思った。
「散歩に行ってくるね。」
「行ってらっしゃい。(キタ......!)」
今は、夕方の五時。
母は、これから一時間程は犬の散歩に行ってるだろう、その間が勝負だ。
僕は、母親が完全に外出したのを見届けると、大急ぎで自分の部屋に戻り準備に取り掛かった。
まずは、自分の部屋のテレビを点け、PS2を起動させる。
PS2は常に配線を繋ぎっぱなしなので、ここまで三十秒と掛かってない。
(いいペースだ。)
我ながら感心するくらい順調であった。
そして、いよいよ鞄からその「物」を取り出した。
もうお分かりだと思うが、その「物」とはエロDVDである。
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妹とやってしまいました
- 2010年12月12日 22:06
- 兄弟・姉妹
妹とやってしまいました。
やっておきながらかなりへこんでます。
僕は17歳で妹15歳です。
妹は兄の自分から見ても、べらぼうにかわいいです。
妹とは仲がいいからそう見えてしまうのかもしれませんが、実際に男からめちゃくちゃモテてます。
しかし、妹はまだ一度も付き合ったことがなく、告られてもふってしまいます。
なんで付き合わないのかわかりませんでしたが後々理解しました。
それでいつ頃からか、妹の僕に対する態度がおかしくなりました。
テレビを一緒に見ているときなど腕にしがみついて胸を押し付けてきたり、短いスカートで僕にパンツがわざと見えるように座ってきたりします。
気づかないフリをしていましたが、内心バックンバックンでした。
なんでこんな事して来るのか聞きたかったんですが、恥ずかしいし気まずかったんで言わないでおきました。
で、ある日風呂に入ろうとパジャマとパンツをタンスから出したんですが、パンツの数が減っているのに気づきました。
前は4、5枚あったのに今は3枚に減っていました。
母に聞いても知らないという事でどっかでなくしたのかと初めは気にしなかったんですが、考えてみるともしや妹の仕業かと思いました。
でもさすがに最近様子が変だからってそこまではしないでろうと一旦は思いました。
しかし、妹の様子が前よりも積極的になり、やっぱり妹がとったのかと疑いが深くなりました。
でも何のために?
もしやコイツ僕に惚れてんのか?
でも兄妹だしいくらかわいくてもこんな事されたらさすがに引く。
妹はとってないと天に願いましたが、その願いも届きませんでした。
僕はどうしても疑いが取れなくて妹が風呂に入っている間、妹の部屋を僕のパンツがあるか探索しました。
色々探してみると机に鍵のかかった引き出しがあったんでどうみても怪しいと思い鍵を探しました。
他の引き出しの奥に隠れてた鍵をみつけ、ドキドキしながら鍵を開けました。
引き出しの中を見てみると見事僕のパンツが入っていました。
これだけども相当ショックだったのに、さらには僕と妹で撮った写真やプリクラと、クシャクシャになったティッシュがありました。
何かと思って臭いを嗅いだら独特の青臭いにおいがしました。
もしや僕の使い捨てティッシュ?
しばらくショックでぼんやりしていましたが妹がもうそろそろで上がってくる頃だったのでまた鍵を閉めて元通りに直し部屋を出ました。
自分の部屋に戻ると脱力感とショックと胸の辺りの変なモヤモヤ感で何もする気になれませんでした。
妹のことが頭の中でフル回転してました。
今までの態度や彼氏をつくらなかったこと、パンツとって妹がこれでオナっていたのかとか、色々結びついてきてこんな気分は初めてでした。
そして僕は親のいない日を見計らって、妹にこの事を言いに行きました。
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弟との約束 2
- 2010年12月 8日 10:10
- 兄弟・姉妹
弟との約束 1続き
◆平行線 投稿者:BMG 投稿日:05月13日(日)19時24分02秒
愛MACさん
書いてなかったケド初Hする前に
「避妊具くらいは自分で用意してくれないとイヤ。」
って事言っておいたんですよね。
童貞だった弟だから買えずに諦めてくれたらなぁってちょっとだけ期待してたかな?
でも買ってきちゃったのよねぇ・・・。
避妊はしました。
でも考えてみればアブナイ所もあったんだよね。
私も気が動転しちゃって避妊の事は吹っ飛んでました!
あの時、弟がその気になってたら・・・ヤラレテたでしょうねぇ。
弟が私にHの約束を迫ってた時に
「約束破ったら中で出すよ。」
って事言ってたと思う。
それに本気Hの時
「今日は大丈夫?」
って聞いてきて
「中で出していい?」
だって。
その時は
「いけないよ。」
って言ったケド、最初の時でなくてよかった・・・。
本気Hの内容は・・・ちょっとヒ・ミ・ツ!です。
やっぱり恥ずかしいですよ・・・。
弟もHまだ慣れてかったケド私も気持ち良くなっちゃいましたって事で・・・。
あれからは弟とHはしてません。
弟はしたいみたいなのはスゴク感じるんですケド二人っきりになりませんから。
弟を男性として意識ってのはよくわかんないんですねぇ。
Hしたのは毎日思い出しちゃいますよ。
マジで一生忘れないかも・・・。
相変わらず弟は目で私を追っかけてますよ。
親の前ではマズイ~って思っちゃいます。
バレちゃうじゃないの!
話し合いは平行線です。
なんともならないって感じですよ。
マカロニさん
そんな事書かれたら恥ずかしいですねぇ。
う~ん。
優しいのかなぁ?
優しくないのかなぁ?
自分じゃわかんないですよね。
BMGさま 投稿者:愛MAC 投稿日:05月13日(日)23時41分35秒
私の愚問にお答えくださり、ありがとうございました。
「話し合いは平行線で、なんともならない。」
という感じのようですが、文面からは以前のような投げやりな様子が消えたように感じ、BMGさまの心情も少し落ち着かれたように思われました。
GWも過ぎ、弟さんも学生生活に没頭し始める頃かも知れませんね。
ただ季節的に肌の露出の多くなる頃でもありますので、同じ家に暮らすお姉さまとしては十分ご配慮を。
まだまだ苦悩も続くかも知れませんが、弟さんに気持ちが伝わるといいですね。
でも、一方で弟さんの事も理解してあげられるのはBMGさまだけなのだという気がしますが、まだ弟さんは性に対する興味の方が勝っているだけなのかも知れませんね。
BMGさまの優しさが裏目に出ないよう、祈っています。
レスと初めましてと 投稿者:ムナジ 投稿日:05月14日(月)07時10分26秒
>BMGさん
初めまして。
今までお話しせずに申し訳ありませんでした。
>話し合いは平行線です。なんともならないって感じですよ。
そうですか・・。
とにかく愛MACさんがおっしっているように以前より落ち着かれように感じられます。
安心というわけではありませんが、少しほっとしたといった感じです。
>もし弟が実姉である私を好きなのだったら
どうなんでしょうか。
僕の場合ですが、好きだからといって、いや好きだとしたらなおさら傷つけたくはないですから、相手が嫌がっているのに・・、というのはちょっと嫌だなと思うんです。
(僕も男ですからHしたいという気持ちはありますが。)
ですから、
>まだ弟さんは性に対する興味の方が勝っているだけなのかも知れませんね。
僕も愛MACさんと同じように思います。
できればどなたか間に入ってくれるような、信頼できる方にご相談なされてはと思います。
なかなか難しいこととは思いますが。
弟さんとのお話し合いがうまういくことを願っています。
BMGさん 投稿者:ケン 投稿日:05月14日(月)23時40分42秒
「避妊具くらいは自分で用意してくれないとイヤ。」
と言われたら
「避妊具を買ってきたらOK。」
って解釈されますよ。
近親相姦やセックスのチャンスや入試のハードルに比べれば無いも同然です。笑
「遂にGOサインが出た!」
とでも解釈したでしょうね。
初めての次は本気Hで乱れるお姉さん...。
最初のHの後は、弟さんも冷静になってから、いろいろ考えたかもしれませんが、ふっきれちゃったかもしれませんね。
次のHは二人とも何もかも忘れて本能の赴くままのHでもすれば、幸せになれるかもよ。
BMGさんへ 投稿者:ゆみなり 投稿日:05月15日(火)01時52分27秒
元気だしてください。
BMGさんへ 投稿者:トッポ 投稿日:06月18日(月)14時40分13秒
いつも好きで読んでたんだけど、最近ずっと投稿ないなあ~。
もしよければ、近況を教えてください。
でも、もう遅いかな~?
見てないかもしれないし。
姉が好きです 投稿者:でんでび 投稿日:06月21日(木)20時03分19秒
姉を陵辱し妊娠させた僕ですが、あれから姉とSEXがしたくて悶々とした毎日を過ごしています。
ここの体験談で姉とのSEX体験を読ませてもらうのが楽しみです。
僕のかわりに姉とSEXをして、それを聞かせて欲しいです。
BMGさんの弟さんは、姉であるBMGさんを手に入れたのでしょうか?
気になる所です。
誰か僕に純愛でもレイプでも姉と関係を持った話を聞かせてください。
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弟との約束 1
- 2010年12月 6日 12:33
- 兄弟・姉妹
◆約束 投稿者:BMG 投稿日:01月22日(月)11時02分15秒
わたし・・・だんだんヤバくなってきました!
軽はずみな約束なんてしなきゃよかったです。
夏くらいです。
受験勉強で青春してない弟をからかったんです。
勉強ばっかで彼女もつくれず惨めだなァって。
それでいろいろクチゲンカ!思わず言っちゃいました。
「○○大学受かったら私で童貞すてさせてあげる!」
って。
ちなみに○○大って地元の国公立大のことです。
冗談のつもりだったけど、弟ったらマジになりました。
「その言葉忘れんなよ!絶対させてもらうゼ!!」
って。
でも全然こわいと思わなかったな。
弟のレベルじゃ無理だと思ってましたから。
それから弟が俄然ヤル気になっていきました。
これまでとは比べ物にならないほど夜遅くまで頑張ってました。
それでいて私との約束忘れてないんです!
模試での結果見せに来て
「姉ちゃんの体はもらったも同然!」
って言うんです。
目標があると人間ってこんなにヤル気がでるものなの?
さすがの私もマズイって思いました。
かといって弟の邪魔なんて出来ないのよね。
お正月休みに
「やっぱアレなしにしてくんない?」
って言いました。
弟のヤル気に水さすみたいで悪いとおもいましたケド。
弟はダメって言いました。
そこで私はゲームで勝負しようって言ったんです。
「ぷ○ぷよで私が勝ったら約束は無しにして。」
って。
弟がそれじゃ自分が勝ってもメリットがないって文句いいます。
それで私が負けたらHの回数をもう一回増やしてあげるっていいました。
弟はそれでも
「俺が負けたら終わっちゃうから損だ。」
ってまだ言います。
私も何とかしてHしなくていいようにしたかったので勝負にでました。
私が勝ったらH無し。
負けたらH5回。
これで弟は話しに乗ってきました。
勝算はあったんです。
弟も勉強ばっかで最近はゲームなんてしてないですから。
先に3勝した方の勝ちというルールで真剣勝負です!
完敗しました。
あっさりと3本連続で取られました。
最初に1本負けて心が乱れたのが敗因かも・・・。
困ったです。
5回なんて・・・。
でもまだ決まったわけじゃないんですよ。
弟が受からなかったらお流れなんですから。
落ちろーなんて言えませんから困りモンです。
わたしホントに弟とHしなきゃいけないんでしょうか?
私も受験控えてるみたいでドキドキです・・・。
お受験ママに・・・ 投稿者:霧隠ROM蔵 投稿日:01月23日(火)01時09分28秒
>BMGさん
やっぱ、姦らしてあげるっきゃないでしょ!
きっと一生のいい思い出になって、将来感謝されますよ。
でも、これは使えるかも・・・お受験で目を吊り上げてる
世のママさんたちよ、BMGさんを見習おうではありませんか。
あ、でもママの年齢、ルックスによるか・・・
自分の受験のときのことを思い出すと・・・パス!
◆霧隠ROM蔵さん 投稿者:BMG 投稿日:01月24日(水)19時26分47秒
思い出になるかどうかわかんないケド一生忘れられない事になるんでしょうね。
ここまで頑張らせておいて裏切ったら約束の事を理由に犯されちゃいそうだし。
ここを見つけて弟とHした人のこと調べました。
以外に多いんですよねー。
うーん・・・・・・・。
今は邪魔出来ないけど受験終わったらもう一回勝負かな?
5回を1回に戻すんじゃなくて無しにするように!
H無しじゃないと1回も5回も五十歩百歩だと思いますし。
でも勝負してくれるかな~?
BMG様、14歳様 投稿者:流 投稿日:01月24日(水)23時14分41秒
>BMG様
御自分でも言ってましたが、軽々しくそういうことを言うものではありませんね。
僕も、実は受験生です。
(1校既に推薦で受かっていますが。)
僕も姉とそんな約束をしていたら、今、PCの前にいないですよ。
それで約束破ったら、悪魔的ですよ。
それにしても、なんとなくですが、弟さんは誰でも良いからやりたいという事では無いと思います。
あなただからやりたいというか、約束する以前から少なからず狙っていたような気が・・・。
普通、姉とやりたいとは思わないでしょうから。
以前から好きだと気持ちを抑えてきたところにチャンス到来といったところでしょうか。
もう1度勝負をするなら今度の勝負は、「無制限」ぐらいでないと通用しないと思います。
(それ以上を要求されるかも。)
どうしても嫌ならゲーム頑張ってください。
>BMGさま 投稿者:マカロニ 投稿日:01月25日(木)04時41分31秒
はじめまして。
俺個人の意見としては、回数はどうあれせめて一度は弟さんにセックスさせてあげて欲しいです。
御自分から「約束」をぶらさげておいて、いざその時になったら拒否するのでは、あまりに弟さんが可哀相です。
弟さんは女性経験はまだないようですし、おそらくは
「お姉ちゃんとHできる!」
という事が受験勉強のみならず、今生きている原動力になっていると言っても過言ではないでしょう。
大げさでもなんでもなくて、童貞クンにとってはそれ程の重みを持っている事なのです。
勿論最終的にはBMGさまの意志も関わってくることですから、BMGさまがどうしてもイヤなら拒むという選択肢も有りではありますが、最大限に弟さんの気持ちをおもんばかって欲しいと・・・俺はそう思います。
敢えて男の立場のみから発言させて戴きました。
◆流さま、マカロニさまへ 投稿者:BMG 投稿日:01月26日(金)21時05分34秒
年頃の男の子の気持ちですから一直線なんでしょうね。
弟が私の事を以前から好きだったって考えたら何だか恥ずかしくなっちゃいます。
今は弟のガンバリを見守るしかないですね。
男性側からの意見聞かせていただいてありがとうございます。
マカロニ様 投稿者:流 投稿日:02月18日(日)01時41分53秒
>マカロニ様
気にかけていてくれてありがとうございます。
>受験生さんでしたっけ?カキコどころじゃなかったでしょうか
受験の方は合格しました(^^)。
俺としては、BMG様の弟さんの結果も気になってますけどね。
BMG様の弟さんとの結果も。
で、受験の事も理由としてありますが、精神的にここに来るのを躊躇ってました。
ここに自分の気持ち等を書き込むということは、まだその恋が終わっていないことを自分で認めてしまうことになりますから。
結局、感情とともにここへ戻ってきてしまいましたが。
でも、ROMは時々してました。
◆結果 投稿者:BMG 投稿日:03月11日(日)20時18分23秒
結果が出ちゃいました。
弟はみごと?約束した希望大学に合格しました。
あ~って言っちゃいけないんですよね。
弟の落ちるのを期待していた自分に、姉として自己嫌悪です・・・。
なんだかWの憂鬱ですよ。
この時点で私の体はH5回分は弟のものになりました。
受かるような気はしてました。自信があったみたいでしたから。
甘かったですね。弟の実力を過小評価してたみたい。
弟は忘れるどころかヤル気満々のような感じがします。
今日ちょっとだけ約束の話しました。
怖いから家に親が居る時です。
絶対に私とするつもりみたいで
「いつさせてくれるんだい?」
とか言ってました。
「今度話し合いましょ。」
と言って私から逃げちゃいました。
今更遅いけどこうなる前に勝負しておくんだったな。
弟とHなんて想像したらスゴイですよ。
寝てるうちにHさせちゃおうかな・・・。
そうなったら意識が無い方が楽ですから。
覚悟決めたほうがいいかもしれませんね・・・。
レスです 投稿者:マカロニ 投稿日:03月12日(月)01時29分52秒
>BMGさま
弟さんの受験、大成功!
まずは、おめでとうございます。
弟さんが元から優秀なかたで、日頃の努力もなさっていたんでしょうが、なんといっても最大の効果はあの約束なのは間違いないでしょう。
H関係がかかった時の男のパワーはマジで想像を絶する物がありますから(笑)
で、BMGさまは今不安の真っ只中にいらっしゃいますね。
ここまできてしまったら、もはや拒むか、受け入れるかのどちらかしかないでしょうね。
弟さんは現在あなたとのセックスへの期待で頭がいっぱいなのはまず確実でしょうし、拒むとしたら相当骨が折れると思いますが約束を守るか反古にするか、決意の時が来ていますね。
折衷案(?)として、口とか手でしてあげる、くらいは頑張った弟さんにご褒美してあげて欲しいなー。
なんて(;^_^A
また男の立場からのみの発言をしてしまいました(汗)
BMGさんへ 投稿者:MYM 投稿日:03月15日(木)00時40分37秒
はじめましてBMGさん。
煩悩の力は偉大ですね(笑)
5回の数を減らしてもらうなんてのはダメでしょうね。
するか、しないかのどっちかですよ。
ばっくれちゃっていいんじゃないですか?
多少は怒るかもしれないけど弟さんの本気度だった100%じゃないでしょうから。
もし1回でもしたら僕だったらそれをネタに5回なんて言わず何度もさせてもらいますね。
BMGさん 投稿者:ごろー 投稿日:03月16日(金)01時10分31秒
BMGさんこの後どうなったか聞きたいです。
どうか続きをお願いします。
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妹がエロすぎて困ってるんだけど
- 2010年11月24日 13:04
- 兄弟・姉妹
妹のせいで授業行けなかったわ。
まあ一限だけだったしいっか。
やべ、思い出したらボキ☆シタ
妹「お兄ちゃん朝だよ。」
俺「うおっ!なんでお前が俺のベッドの中にいるんだよ!」
妹「は?お母さんに頼まれて起こしにきてやったのよ。」
俺「いや、入ってこなくても...ってうわっ!やべえ!遅れる!」
ギュ
妹「あれれれ~?この抱き枕動くぞ~?キャハハハハ。」
俺「いや、お前とふざけてる暇ないから。」
妹「ふ~ん、てかさっきから太ももになんか硬いの当たってるんですけど、なんすか?これ。」
俺「いや、こ、これはしょうがないんだよ。朝だから。」
妹「ええ~?何言い訳しちゃってんの!ベッドで女の子に抱きつかれちゃったからって反応しちゃったんでしょ?このピッカピカの新品チンポちゃんがさwwww」
ギュ、妹太ももの間で俺の竿を挟んでくる。
俺「う...」
妹「キモッ!何露骨に反応してんのよwww」
俺「い、いいからさっさとベッドから出てけよ!」
妹「ふん何顔真っ赤にしてんのよ。わかったわよ。」
ガバ
俺「...」
ガチャ
妹「おかーさーん!!お兄ちゃんが具合悪いから今日学校休むんだってー!」
俺「ちょ!何言ってんの!」
母「あらそうなの~、あたしはもう仕事いくから~、一応病院いっとくようにいっといて~。」
妹「ハーイ。」
ガチャ
俺「別に具合悪くねーし!」
妹「んなこと知ってるわよボケ。」
俺「学校が...」
妹「どうせちょっと期待してたんでしょ?それより寒いから布団入れて~。」
ガバ
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姉のインポ治療
- 2010年11月16日 08:54
- 兄弟・姉妹
俺がオナニーを覚えて以来、既に3年が過ぎていた。
毎日ズリネタのことばかり考え、エロ本を買い求めに隣町まで行ったり、パソコンでエロ動画を落としては、部屋で一人、シコシコと手淫にふけっていた。
ところが、ある日突然、俺はインポになってしまった。
原因など全くわからない。何故だ?
俺は一生分の精液を全てこの3年で使い切ってしまったのだろうか?
俺はみずからの行為に恐怖した。
俺のチンポは全く反応しなくなり、膠着状態に入った。
そして、2週間あまりが過ぎた。
「ねえ、姉貴。ちょっと相談があるんだけど。」
居間でくつろいでいた姉に、俺は唐突に話しかける。
「何よ、相談って?」
「お、俺さ、インポになっちまったんだ・・・。」
一瞬姉の目が点になり、場の空気が凍ってしまう。
それもそうだ。
姉にこんな相談する方がどうかしてる。
「な、何言ってんの?気は確かなの?○○・・・。そんなこと、アタシにどうしろって言うのよ!」
「2週間前から、全然勃起しなくなっちゃって・・・。エッチな本とか、エロ動画見ても全く反応しなく
なっちゃったんだ。こんなこと、相談できるの姉貴しか居ないんだ。頼む、姉貴。何とかしてくれよ。」
「バカ言ってんじゃないわよ!」
「やっぱ無理?」
「・・・・・・・。どうして、急にそうなっちゃったのよ。理由とかあるの?」
「わからないんだよ。俺だってわからないんだよ。」
「もうっ!○○、いつまでもお姉ちゃんに甘えないでよ。そんなこと、女の子のアタシに相談されたって、わかるわけないでしょ。」
「そうだよね。ごめんなさい。俺、もうちょっと、様子見てみる。」
俺は、姉への相談をあきらめ、トボトボと自分の部屋へ戻ろうとする。
その時、姉が俺に声をかけた。
「ねえ、○○。しようがないから、ちょっと見てあげるわ。」
「えっ、本当に!」
「かわいい弟からの相談を無下に断るのもどうかと思ってね。さ、じゃ、ここに座って。」
姉が座っていたソファーの隣に腰掛ける俺。
姉は立ち上がり、ビデオデッキの奥から何やら1本のビデオを取り出した。
「ちょっと、これ見てみる?パパが隠してた裏ビデオ・・・。けっこうハードな内容よ。」
再生された映像は確かに、すごいものだった。
「ほら、すごいでしょ、ボカシ一切なしなんだから。」
食い入るようにビデオに見入る俺と姉。
が、俺のチンポは全く反応してこない。
姉の視線が俺の股間に突き刺さる。
「どう?少しは感じた?」
「うーん。サッパリ気配が無いんだけど。」
「ふぅっ、そう。これ位の刺激じゃ、駄目だっていうのね。困ったわね。どうしようかしら?」
姉はしばらく思案していたが、意を決したかの様に、俺の方を向くと、こう言った。
「しょーがないわね。ほらっ、ちょっと手貸しなさいよ。」
姉は俺の手を取ると、それを姉の乳房に押し当てた。
ああっ!
姉ちゃんのおっぱい!
柔らかくて、プリンプリンだぁっ!
「どう?結構、大っきいでしょ、お姉ちゃんの胸?」
「う、うんっ!大っきいし、ふわふわで、マシュマロみたいだ!」
「ゥフッ!ね、そっちの手でも触っていいよ。」
俺は左手も差し出し、姉の乳房を揉みまくる。
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姉にオナニー見せてやった
- 2010年11月12日 12:11
- 兄弟・姉妹
716 名前:えっちな21禁さん[sage] 投稿日:03/12/03 08:33 ID:/y2KuxnV
オレは姉(22)にオナニー見せてやった。
今とオレの部屋しかテレビがないのでいつも決まって俺の部屋にテレビを見に来る時間がある。
そのときにわざとオナニーしながら待ってたんだ。
姉はなんと処女!
天然記念物w
オレ的にはカワイイと思うのだが、友達に言わせるとブスじゃないけど、地味で冴えない感じだと。
まあ当然驚いていたわけだが。
723 名前:716[sage] 投稿日:03/12/04 15:36 ID:dZb6Oyyh
とりあえずあとで書いてみるけど俺文章下手だし萌えられるかわからんぞ。
期待しないでくれ。
727 名前:716[sage] 投稿日:03/12/04 17:03 ID:dZb6Oyyh
オレの姉は22歳で、赤いオサレメガネ着用、黒髪ポニーテール。
いつもジーパン。
どうだ?
モテそうにないだろ?w
しかし素顔は結構カワイイとオレは思う。
いつも自信なさそうな表情をしていて、仲のいい友達は3人しかいない。
かなりの人見知りだが、その3人とオレにはいっぱいしゃべる。
男と付き合ったこともなく、当然処女だ。
しかしHなことには興味持っていて、オレがいつも下ネタをふると赤い顔しながら色々聞いてくる。
はっきり言おう。
オレはそんな頼りない姉が好きだ。
姉にもっと近づきたい。
別に付き合いたいとかセクースしたいとまでは思わないけど。
728 名前:えっちな21禁さん[sage] 投稿日:03/12/04 17:14 ID:dZb6Oyyh
そんなある日、オナニー見せたらどうだろうと思いついた。
オレはちょっとMっ気があるらしく、裸を見られるというシチュエーションに興奮を覚える。
そしてある計画を立て実行した。>>716だ。
オレの下半身を見たあと、姉は
「ゴメン!」
と言い、自分の部屋に帰っていった。
ズボンをはき、追いかけるオレ。
「ゴメンね。ゴメン!」
と謝る姉に
「姉ちゃんが謝ることないだろ。オレは別に気にしてないよ。姉ちゃんになら見られても平気だよ。」
と、いつになく優しい口調で言ったやった。
赤くなり黙っている姉に
「オレのチンコ見てどう?」
と聞く。
「一瞬だったからよくわからなかった」
と姉。
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姉が無毛のオマンコを見せてくれた
- 2010年11月11日 10:59
- 兄弟・姉妹
俺が真っ赤になって湯船に沈んでいるのは、もちろん熱いからではない。
まもなく中学生、もう異性が気になる年頃だ。
目の前で三つ上の姉が、さすがにちょっと照れながらも、身体を洗っていた。
弟から見ても、姉は美人の部類に思えた。
身体も彼には綺麗に思えたし、それは目のやり場に困るほどだった。
「おやぁー?おねーちゃんの裸見て、こーふんしたかなー?」
おどけた調子で姉に聞かれても、返答できない。
実際、刺激的なのだから。
沈黙を続け、湯船に沈んでいる俺の正面に、泡を洗い落とした姉が入ってきた。
もちろん、向かい合わせだったので、弟は慌ててうつむき、目をそらす。
「直樹とお風呂入るの、何年ぶりかなあ・・・」
しみじみとした口調だった。
俺が不審に思うほど。
思わず顔を上げてしまい、湯面から出ている姉の胸の膨らみを見てしまって、また顔を伏せた。
どぎまぎする弟の様子を見てい姉は、やや真顔になって聞く。
「ねえ.....お姉ちゃんの身体...きれいだと思う?」
「ふえ?」
突然の質問に俺は面食らい、恐る恐る顔を上げた。
やがて、小声で言う。
「......うん....きれいだと....思う。」
「じゃあ、いっぺんよく見せてあげるね。」
ざばぁっ....っと、姉が湯船の中で立ちあがる。
上気した少女の身体が、少年の前にあらわになる。
「お、お姉ちゃん!?」
「ちゃんと.....見てね.....今日だけだから。」
雰囲気に飲まれ、姉の裸体を言われるままに見つめた。
まだ幼さを残す身体だった。
膨らみきってない胸。
脂肪の少ない、すんなりした手足。
まださほどくびれてないお腹。
でも、それは綺麗だった。
弟の目から見ても。
やがて少年の視線は、下腹部の、無毛の亀裂に向かう。
少女は弟の見ている場所に気付き、言った。
「そこ....興味ある?」
「.......うん。」
「触ってもいいよ。」
「いいの?」
「うん....今日だけ....ね。」
少年は、おずおずと手を伸ばした。
指が触れ、探るように亀裂を撫でる。
「直樹?そこ、もっと見たい?」
「うん....」
俺は既に、かなり興奮していた。
冗談ならば、そろそろ潮時だ。
でも何故か、姉は冗談で済ませたくなかった。
湯船を上がると、洗い場に足を広げ、座りこんだ。
「ほら...もっと見せてあげる。おいで。」
弟も湯船から上がり、姉の股間に顔を近づけるようにしゃがみ込んだ。
小さな陰茎は勃起していた。
少女は優しく言う。
「直樹の見たいとこ....全部見ていいからね....」
「う、うん。」
手を伸ばす。
指が少女の陰裂に触れ、くにゅ、と広げた。
顔を近づけ、覗きこむ弟の興奮した息遣いが、粘膜に感じられる。
「もっと....広げていいよ....」
半ば恍惚とした口調でささやいた。
その時、風呂場からガラス一枚隔てた脱衣所に、誰か入ってきた。
瞬間的に姉は正気に返る。
俺も同じだった。
指がぴたりと止まった。
二人は指を介して繋がった状態で、共に硬直した。
この場を見つかったら言い訳できない。
「出るときに洗濯籠の中身、洗濯機に移しといてー。」
母親の声だった。
姉は咄嗟に返答した。
「うん、分かったー。」
そして、弟に向き直ると、笑って言う。
「あのね....あとは、あたしのお部屋で、しよ。」
「う....うん....」
「じゃ....ゆび、抜いて?」
「あ、うん。」
ぬぷんっ。
お湯ではない液体にまみれた指が、少女の膣から抜き去られた。
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