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<title>萌え体験コピペブログ - ハッピー萌え体験</title>
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<description>萌え体験談をまとめたブログです。読んで萌え萌えして下さい。エロくない萌え体験談はありません。エッチな萌え体験、読んで萌えーな気分になること間違いなしの萌え体験がいっぱい！</description>
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<copyright>Copyright 2012</copyright>
<lastBuildDate>Thu, 23 Feb 2012 00:34:32 +0900</lastBuildDate>
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<title>不良達の彼女と乱交</title>
<description>234 修学旅行の夜 sage New! 04/08/12 11:00 ID:ixnD3WVh
昔の話です。
中学の修学旅行初日の夜いじめられっ子だった私は、いつもいじめられていたSに呼び出されました。
いやいや部屋に行くと子分共が待ち受けていて、はがいじめにされてパンツを下ろされました。
そこまではいつものイジメだったのですが、その時は部屋にSの彼女の由美がいたのです。
当時『もっこり』というあだ名を持っていた私のナニは大きく、中学生だった自分には嫌な物でしたが、それを女子に見られるという最大の屈辱を味あわされたのです。

その時は先生がやってきてそれ以上の事は起こりませんでしたが、その日の深夜寝ているところを由美に起こされました。
何の用かと聞くと

「Tのチンチンって大きいよね、もう一回見せて。」

というのです。
私がさっきの屈辱を思い出し拒否すると

「じゃあ、あたしも見せるからさ、だったらいいでしょ。」

と言うじゃないですか。
もしかすると何かの罠かもと思いましたがクラスメートの裸を見たい誘惑には勝てずOKしました。

235 修学旅行の夜 sage New! 04/08/12 11:02 ID:ixnD3WVh
由美の部屋に行くといつも由美とつるんでいる里香がいて、三人で窓側のスペースの戸を閉めて、見せ合いが始まりました。
しかし裸になっても彼女等のあそこは陰毛の影で何も見えず、逆に勃起した私のナニはいいおもちゃになっていました。
触られたりフェラされたりさんざんなぶられた後、由美が私の視線に気付いて

「ごめんね、ちゃんと見せるよ。」

と、椅子に座って足を広げました。
間近で見る初めての性器に私が興奮していると由美が

「入れてみる？」

と言い出しました。
私が躊躇していると

「Sにはないしょね。」

と言うので、私はやっと安心して、教えられるままに由美の中に挿入しました。
最初由美は痛がっていましたが、だんだん喘ぎ声がでて、最後は自分でクリをいじって、ビクビク痙攣してイってしまいました。
私がナニを抜こうかどうか迷っていると我にかえった由美が

「SEXが気持ちいいって意味、初めて解った。」

と言いました。
聞けばSのナニは小さくて、オナニーで指を入れた方が気持ちいいので、自分はおかしいのかもと思っていたのだそう。

236 修学旅行の夜 sage New! 04/08/12 11:03 ID:ixnD3WVh
これを聞いて里香も興味がわいたのか、自分もしたいと言い出したので、今度は里香に挿入しました。
まだ射精してなかった私は、こんどこそと思いひたすらに腰を振りましたが、今度も先にイったのは里香でした。
実は初めて女子にナニを見られて興奮した私は、寝る前に三度もオナニーしてしまっていたのでした。
イケなかった私ががっかりしていると由美が

「いいよ、Tがイクまでしても。」

と言ってくれたので、今度はバックで挿入し、その日四度目とは思えない濃い精液を、由美の奥深くにだしました。
由美は私のナニを入れたまま

「Tってさ、自分でシコってばっかいるんでしょ？だからイケないんだよ。」

とひどい事（図星でしたが）を言い、もう寝るからとさっさと服を着はじめ、私も雰囲気に逆らえずに自分の部屋に帰りました。

237 修学旅行の夜 sage New! 04/08/12 11:12 ID:ixnD3WVh
二日目の夜、昨夜の事を思い出して二回もオナニーして寝た私は、夜中にまた由美に起こされました。

「昨日気持ち良かったからまたしようか？」

と言うのです。
私に異存がある訳もなく由美に連れられて布団部屋へ。
中には里香と顔しか知らない他のクラスの娘が二人

「Tの事話したら、してみたいって言うから。」

だそうで名前は友香里と千晶、さっそく全員全裸になって鑑賞会の始まりです。
最初は友香里でいきなりフェラから、しかも自分のあそこをいじりながら、友香里の彼氏は大学生だそうで週に三回はSEXするそうですが

「こんなにおっきくない。」

そう。
濡れてきたのでそのまま騎乗位で挿入、由美や里香に入れたときはなんだか突っ張った感じがしましたが、友香里の中はヌルヌルでなんの抵抗もなく根元まで入ってしまいました。
友香里が

「あ、ほんとだ、当る。」

と言うと

「ね？当たるでしょ。」

と由美。
友香里が挿入したまま動かないので、少し余裕の出てきた私がふと視線を移すと、開いた足の真ん中にクリを発見。

239 修学旅行の夜 sage New! 04/08/12 11:14 ID:ixnD3WVh
指でそっと触るといきなり友香里がビクッと震えて

「それダメ！」

と言いましたが無視して触り続けると

「それ、気持ち良い！」

と、後ろに手をついて腰を動かし始めました。
友香里はしばらく声を殺して動いていましたが、いきなりかばっと前のめりになり、イッてしまいました。
しばらく友香里の胸の感触と体重を堪能していると、里香が

「次はあたし。」

と言うので交替して挿入。
少し濡れているもののやはり突っ張る感触がして根元まで1cmくらいの所でそれ以上入らなくなり

「ちょっと痛い。」

との事。
里香が動かずにいるのでしびれを切らしたのか、由美が

「クリちゃん舐めてくんない？」

と顔にまたがってきました。
腰を動かし始めた里香が気になりましたが、目の前に広げられたあそこには勝てず言われるままに舐めました。
さんざん舐めておつゆを飲まされた所で、私に下からピストンされていた里香が

「やっぱあたし、上はだめだわ。」

と言うので正上位にで挿入。
がんがんに腰を振っていると里香も

「やっぱこれがいい！」

と感じまくってキスまでしてくれ、そのままイッてしまいました。

240 修学旅行の夜 sage New! 04/08/12 11:16 ID:ixnD3WVh
が、もう少しでイキそうな私はそのままピストン続行、それを見ていた由美が

「出すならこっち。」

というので、さっき舐めてヌルヌルにした所に挿入、我慢できずに発射。
それを由美は

「あったかい・・・。」

と気持ち良さそうに受けとめてくれました。
里香にSにも中出しさせてるのかと聞かれると由美は

「気持ち悪そうだからしてない。」

との事、

「なんでTにはさせるの。」

と、聞かれると

「奥に精液が当たると気持ち良い。」

と、うれしい言葉。
その後は暴露大会になり、いままで彼女がいてうらやましかったクラスメート達が実は影で彼女達にさんざんに言われてる事を知り、少し自信がつきました。
最後に千晶としましたが、千晶はたっぷり濡れているのに

「痛い痛い。」

と言い続け結局最後までは断念。
中出しを味わってみたいという里香と交替して二回目の発射。

「あ、確かに気持ち良いかも。」

と言う里香と繋がったままでいると

「千晶の彼ってそんなに小さいの、誰と付き合ってるんだっけ？」

と由美の声、なんとはなしに聞いていると千晶が

「M先輩。」

と言いました。

241 修学旅行の夜 sage New! 04/08/12 11:17 ID:ixnD3WVh
それを聞いて私は背筋が寒くなりました。
M先輩こそ3年を仕切る番長のような存在だったからです。
結局千晶とのSEXが、その後の私の人生を大きく変える事件につながるのですが、今回はこの辺で。
駄文に付き合って頂きありがとうございます。</description>
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<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">オナニー</category>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">クラスメート</category>

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<pubDate>Thu, 23 Feb 2012 00:34:32 +0900</pubDate>
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<item>
<title>姉ちゃんとセックス</title>
<description>姉との関係は、小さいころから喧嘩もあまりしたことがなく、ものすごく仲がいい。
普通に一緒に買い物したり、デートしたりなどなどいろいろしていて、兄弟は仲が悪いというのは俺と姉にはあてはまらない。
普通に休みの日とか、部屋に遊びに行けそうになると、喜んで行くほどで今年に入ってから何度か遊びに行っている。

帰ったら、夜は必ずやっている。
たまに生理のときがあり、必ずというわけではないけれども、できるときはやっている。
体をあわせるまでになったのは、姉が言うには、

「○○（俺の名前）くんと一緒にいるのが一番楽しいし、話はとぎれないし今までで付き合った彼氏なんかよりも、何倍もいい。」

という。
俺も姉のことが大好きだ。
俺は

「○○が姉でよかった。頭もいいし、優しいし、綺麗だし、本当に才色兼備で、お嬢様学校の生徒会長みたい。」

といっったら、姉はものすごく嬉しそうな表情を浮かべた。

そのような言葉を軽く挨拶みたいに、いつも交わしていると、俺が中学生だったときもあり、Ｈな話をいつもするようになった。
俺は女性の体がどうなっているのかが気になってしょうがなかった。
そのうち、胸もさわったり、なめたり、いろいろとエスカレートしていった。
姉も、男の体に興味があり、俺も姉に体を捧げた。

いろいろとするうちに、いれないではいられなかった。
最初に誘ったのは俺からだったから、俺が責任をもってコンドームを買ってきた。
当時まだ俺は中学生で、緊張したけれども姉とはいえ本当に好きな人だから、その人と体をあわすことができることを考えると、コンドームを買うことくらい別にいいと思った。
俺は、同じ中学校で女性を抱いたことのあるやつなんて俺を含め何人になるのだろうなどといろいろ考えていた。

いよいよ夜がやってきた。
お風呂の入る順番が無事終わり深夜になった。
前もってやることは伝えていたから、俺は姉の部屋で待っていた。
姉の部屋に待っているときは本当に緊張した。
これから、どうなるんだろうといつも思っていた。

親が入ってきたら？
ばれたらどうなるんだろう？

とかんがえているうちに、姉がお風呂からでて、部屋に入ってきた。

姉「髪かわかすからちょっと待っててね。そのあとやろうね。」
俺「うん、いいよじゃぁ、早く乾くように俺が髪の毛整えてあげるよ。」
姉「じゃぁ、○○くん美容師役やってね。」

俺はドライヤー姉の頭にあてて、髪を乾かし始めた。
美容師がやるみたく、髪の毛をかわかしていた。

俺「かゆいところはないですかぁ？」
姉「ここらへんでーす。」

俺たちは、美容師とそのお客さんみたくなっていた。
俺は、姉の髪の毛がどんどんさらさらになっていくのに気づき、これがおわったらいよいよやるんだなと思い、興奮してきた。
髪を乾かした後、ベッドに寝転んで電気を消した。
電気を全部消すと、あたりが真っ黒になった。
ベッドの位置はわかるが、姉の体はよくわからない。
ちょっと時間をおいてからベッドに入った。

ベッドに入り、俺は姉に

「ＡＶみたくするんだよ。○○（姉の名前）大丈夫？」

と聞いてみた。
すると姉は

「大丈夫だよ。○○くん（俺の名前）が好きだか大丈夫だよ。」

とかえってきた。
俺は確認し、早速姉に脱ぐようにいった。
最初は姉もはずかしかったのか上半身だけという条件をだした。
姉の上半身は、すごい綺麗だった。
俺は姉の胸をわしづかみしていっぱいもんでしまった。

姉は

「ちょ、もうちょっと優しくやってよ、びっくりするよ。」

といってきた。

俺「あ、ごめん。なんか興奮しちゃって、○○（姉の名前）の胸すごい柔らかくて気持ちいよ。ずっと触っていたいな。」

俺はそう言った後、乳首の先に指をおしあて、胸をゆらした。
指を乳首に押し当て、おくまで押して動かし始めた。
姉は

「ちょ、くすぐったいよ。」

といっていて俺は楽しくなった、もっとやってやろうと思い、姉の乳首を吸い始めた。
あえて、姉から俺のべろがみえるように、挑発するように姉の乳首をなめた。
見えるように、なめた後は、乳首に吸い付くようにしてなめた。

吸い付くようにしてなめ、あえていっぱい音がでるようにしてなめた。
俺がなめるとすごい音がなった。
じゅるじゅる、じゅるじゅるっていう音がなり、姉も俺がなめるたびに

「あっ、あっ。」

というのが聞こえた。
なめているうちに、姉から

「今度はもう片方も。」

といってきたので片方の乳のほうにも同じようなことをやった。
両方の胸の乳首をなめた後、また両方をもんだ。
すごいやわらかく、俺の唾液がいっぱいついた胸になっていた。

俺「じゃぁ、もうそうろそうろ下のほうをやりたい。」
姉「うん、いいよ○○（俺の名前）のなめ方赤ちゃん見たくすごくかわいかったし、みていてすごく興奮したよ弟にやられてるんだって思うと興奮したよ。○○（俺の名前）がお姉ちゃんのパンツを脱がせて。」

といいてきたので、俺は下のほうにてをやり、姉のパンツをぬがした。
女性の下着は、男性の下着とちがい、ちゃんとぴったりになっていた。
脱がすにも、するっとはいかず、少しずつというか感じで脱がしていった。

俺は、女性のしたのほうをはじめて見た。
毛がはえてるのはしっていたけれども、このようになっているんだとまじまじと見た。
毛をいっぱいさわり、

「ここから尿がでるの？」

とか

「ここは何？」

とか姉に恥ずかしい質問をどんどんしていった。
姉はちゃんと答えてくれてまるで、秘密の保健の授業をマンツーマンでしているみたいで俺は超興奮した。
学校の男子の中では、女性の性器をここまで近く見たやつは俺以外にはいるのかな？
そうはないだろうといろいろおもいつつ、姉の性器を触り続けた。
姉の性器はものすごくぐちょぐちょに濡れていた。

俺が、しばらく姉の性器をさわっていると、姉から手が伸びてきて、

「もっとこうやってほしいなぁ。」

といわれ、俺の手をつかみ自分の性器に、俺の指を挿入させだした。
俺は、そのとき女性の性器って指が入るんだって思ってもいなくてすごいびっくりした驚きを隠せないでいると、姉は

「何？知らなかったの？じゃぁどうやって赤ちゃんができるの？」

といってきた。
ここに男性器がはいりピストン運動の末、射精し、それで赤ちゃんができるんだなと思い、なぜ結婚したら赤ちゃんができるのかよくわからなかった俺にはなぞが一つ解けたとわかった。

姉に、このことを話すと姉は

「うんそうだよ、これで賢くなったねじゃぁ、指をいっぱい動かして中で動かしてみて？」

といわれたので、精一杯うごかしてみた。
姉の中はすごい濡れていて指をうごかしてみると、いっぱいねばねばな液体がでてくるのを指で感じ取れ、頭が真っ白になった。
しばらく二本指で姉の中で動かしていると、動かすたびに姉が喘ぎだした。
俺が指のうごきをはげしくすると姉は

「あっ、いい！！もっとうごかして・・・もっと！！」

と求めるような声でいってきたので俺も今までにないくらい指を動かした。
姉は

「いいよ！いいよ！！じゃぁ、そろそろ○○（俺の名前）のちんぽがほしい。」

といってきたので指の動きをとめた。
俺の手はものすごく痛くなっていた。
ゆっくり姉の中から指をぬくと俺の指はふやけていた。
俺のちんこはもう我慢汁が結構出ていた。
いよいよ、姉のアソコに俺のモノを入れるんだなと思い、コンドームを手に取った。
買ったのは一番厚いとされているものだ。
厚いほうが永く続くのではないかなと思い買っておいた。
俺はコンドームの封をあけ、俺のちんこにコンドームをつけて、準備が完了した。

俺は、はじめてコンドームをつけたちんこをもって姉のベッドに入った。
姉はちんこにゴムが装着されているのをみて

姉「一人でできたね。じゃぁ後はおねえちゃんの中に入るだけだね。おいで、おいで。」

といい手招きをした。
姉は、両足を開き、入れる前に、忠告してきた。

姉「まず、絶対にイキそうになったら、早くてもいいからぬくこと。ゴムつけてるからといって、お姉ちゃんの中で絶対にしないでね。お姉ちゃん絶対に妊娠したくないし、妊娠したらお姉ちゃんたち絶対に一緒に住めないし、もうここにも住めなくなっちゃうかもよ？お姉ちゃんは○○（俺の名前）が好きだから、これからもやりたいから、これからもいろいろとお話ししたいし、いろいろとどっかに行きたいから言ってるんだからね？約束できる？」

といってきた。

俺「うん、約束できる。最初だからすぐいっちゃうかもしれないけれどがんばってみるよ。俺は○○（姉の名前）が好きだから、絶対に中ではださないよ。ゴムつけているから、実をいうと中でだしても大丈夫かなぁって思っていたけれども、やっぱりだめなんだね。大変なことになっちゃうかもしれないんだね。約束するよ。○○（姉の名前）」
姉「ふふ、よしいい弟だ。素直でよろしい。」

といい。
俺のちんこに手をだし、自分の膣のほうにもってきた。
俺は姉の手に導かれるまま、状態を前にもっていく。

姉「よし、じゃぁそのまま入れてみて。」

といったので俺は姉のいうままいれてみた。
いれてみると、なんだか吸い込まれるように、俺のちんこがはいった。
俺は生まれて初めて体験する不思議な感じに頭が真っ白になり何にも考えられなくなった。
こんなあついんだ。
しかも、なんだか絡み付いてくる感じだ。
その不思議な感覚に俺はそのままおれのものが姉の中にはいったまま、動かなかった。

こんな感覚なんだと思っていると姉が

「早く動かして、」

といってきたので、俺は動かせるだけうごかした。
最初、俺はあんまり動かなかったので姉は

「もっと。もっと。」

といってきたので、俺は命いっぱい動いた。
早さも早くしたら姉は

「あ、いいよ、そうそう、そんな感じで続けて、いっていいから！」

といってきたので、動いてみた。
俺は早くも危なくなってきたので、うごきを止め、ＡＶ男優が女優にいやらしく言うように言葉を吹きかけた。

俺「すごいよ、○○（姉の名前）のアソコぐちょぐちょだね。○○（姉の名前）のからだもみれてすごい興奮するよ。俺がつくたびに、胸がゆれるんだもん。すごいことしてるね。姉弟でこんなことしてるだなんてすごいことだね。」

と低い声で、姉の耳に吹きかけるようにして言った。
姉は

「お姉ちゃんも、○○（俺の名前）から見下ろされるのを見ると、興奮するよ。弟に犯されてるって思うと興奮するよ。一生懸命ついてる姿をみてると、がんばれって感じになるよ。」

といってきた。

俺は嬉しくなった。
姉とやっているだなんて、人には言えないし、すごい秘密を持ってしまった。
俺はその当時は中学生だし部活も、そんな女とやれるような部活ではなく、しかも俺はクラスではおとなしいほうだ。
そんな俺が姉とやっている。
けれども、この姉は、普通の姉弟ではない。なんだろう、恋人といってもまちがいない。
いやそれ以上だ。

俺「じゃぁ続けるよ。」

といい、俺は命いっぱい腰をぶつけた。
もう最初からイクつもりでやったから、最初からはやくついた。
そのたびに、姉のアソコがぐちょぐちょぐちょぐちょと激しい音がなった。

俺「あっ、そろそろきそう・・・だよ。なんかすごい・・・。」
姉「いいよ・・・いってでも中でださないでね・・・。ゴムつけててもだめだよ。」

俺は今までにない速さで姉のアソコに俺のちんこをぶつけた。

俺の体に電気が走ったような感覚になり、姉のアソコからぬいた。
すごい勢いで、おれの精子が装着しているゴムのなかで出ていた。
俺は、すごい汗をかいており、特にお尻のほうはすごかった。
すぐに脱力感がきて、何もする気が起きなかった。
姉と、実の姉と・・・一線を越えた。
でも、姉のことが好きだ。
優しくて綺麗で頭がよくて、お嬢様学校の生徒会長みたいな姉が・・・。
俺は、年上の人ではないとだめであり、学校の同級生なんて目にはつかなかった。

好きな人とやっちゃたんだ。
俺の頭のなかには姉とやってしまったが、実を言うとあんまり背徳の感覚が不思議となかった。
好きな人とやったのだ。
これしかなかった。
俺がいったときに、姉は

「いっちゃった？？汗かいてるねお尻のほう、がんばったね。」

といって頭をなでてくれた。

姉「最初の割には、結構うまかったよ。もしかしてお姉ちゃん以外とやったことあるの？」

と聞いてきた。

俺「いや、俺は○○（姉の名前）しかやったことないよ。俺は年上の人が好きなんだから。」
姉「そっか、お姉ちゃん○○（俺の名前）の前に二人の人とやったことあるけれども、すぐいっちゃてつまらなかった。しかも、そいつ一回でいいから生で入れさせてなんていってきたの。」

俺はびっくりした。
そんなこと知らなかった。
まさかやったことあるだなんて、しかも生でいれられそうになったなんて。

姉「結局一回だけだっていうからいれさせちゃったけれども、そいつとはすぐに別れた。しつこくてあんまり楽しくないんだもん。○○（俺の名前）のほうが、一緒にいるとずっと話がとまらないし、おもしろいし、本当に楽しいの。今までの男性の中で一番いいよ。後、○○（俺の名前）すごいスレンダーだし。さっき抱いた時、こんな細いのうらやましいとおもったし。」

俺は驚いた。
もう恋人以上。
いやそれ以上の関係になった。

それから、いろいろと話した、気づくと相当時間がたっていてまるで女子のおしゃべりみたくずっと時間を忘れしゃべっていた。
でも、その時間は本当に幸せだった。
姉も学校でいろいろあったし、俺も学校ではうまくいってなかった。
けれども姉と話すとそれが少し解消されるような気がして、癒しの時間だった。

それ以来、できる日の夜はできるだけやった。
姉は大学受験に失敗し浪人になり、家から出て行った。
なので、毎日姉はいなかったけれども帰ってくるときが一番幸せな時間だった。
そのときになればやれるからだ。
俺も受験に失敗した。
県立にうかったおらず私立にいっていた。

「いきたくて入った学校ではないんだよ俺は！」

とクラスの中で大声で叫んだときがあったり、高校はうまくいってなかった。
でも、姉もそれは同じだった。
浪人していてこれからどうしようというときだった。
けれども、そんな同じ境遇だからこそ、ずっとすごしてきた仲だからこそもあり姉といっぱい話した。
体をあわせるときも、どんどんエスカレートしてく、やり終わったあとはこれからの話。
俺は、やるたびに、いろいろな体位や、やりかたを覚え、同時に姉にも自分の体を提供した。
姉の舌づかいはかなりのものだった。
姉のフェラチオは、髪の毛がちょうど俺の下腹にくすぐったくあたり、気持ちよくて、なめるたびに俺は女みたいな高い声をだしてしまった。

姉は「○○（俺の名前）なめるたびに、すごいよがるから、すごいかわいいんだよね。もっといじめたくなっちゃう。お姉さんがもっと大人の世界を教えてあげるって感じになるんだよねぇ。お姉ちゃんの舌そんなに好き？」
俺「うん、最高だよ。俺は舌でいきそうだもん。本当にすごいよ。なんだかサキュバス（淫魔）みたくてすべて吸われちゃいそう・・・。」
姉「ふふん、じゃぁすってあげる・・・。」

とまぁ、会うたびに体をあわせてきたのだが、ここ最近ずっと、忙しくて、会っても生理とかだったので、久しぶりにやった。
そのときのことを書く。
今までは、ここまでのいきさつ。
姉とやるまでのいきさつを書いた。
ここからは帰省中にしたことを書く。

久しぶりに会う姉は、ものすごく綺麗になっていた。
立ち振る舞い、その他すべてがもうはたらくお姉さんって感じだった。
俺「なんだか、働くお姉さんって○○（姉の名前）のことをいうんだなぁって感じだよ。
すごく綺麗。
一段と綺麗になったんじゃない？

姉「ありがとう、本当に疲れてるからさ。そういうといってくれるのは○○（俺の名前）しかいなくて。本当にかわいい弟だね。お姉ちゃんは、本当に嬉しいよ。」
俺「いやいや、○○（姉の名前）がちゃんとしてるからだよ。本当に影響あたえてるんだから、俺は幸せだよ。姉が○○（姉の名前）で姉が○○（姉の名前）でよかった。」

そういうと、姉は俺の部屋の、ベッドに座り込み、俺の目の前に着替え始めタイトスカートを脱ぎ始めた。
パンストをはいていてそれも脱ぎ始めた。
こういう光景は、俺らの間ではなんら感じない。
普通のことだ。
俺も姉の前なら普通に着替えられる。

俺「パンストかぁ、これが女性にとっての靴下みたいなものだよね？足すごく疲れない？」
姉「うん、そうなんだよ靴下のほうがいいよまったく、パンストってさぁくつしたみたくそんなに材質よくないもんね。」

「はぁ、なんだか楽になったなぁ。」

といっている姉の姿の下はパンツだけだった。
しかもセクシーな下着だった。

俺「おおその下着、いいねすごい興奮するよ。」
姉「ふふん、そうでしょー。大人の女性って感じ？興奮する？」
俺「うんすごい興奮するよ。大好き。」

姉はその後、ジャージを着て、その後いろいろとおしゃべりをした。
夕食を家族みんなで食べたあと、一緒に後片付けをした。
その後、お風呂に入った後、姉の部屋にいったら寝ていた。
寝ていている最中に、俺は

「今日はやってくれるの？」

といった。
姉は

「うーん大丈夫。」

といっていたけれど心配だった。
お風呂の時間になっても姉はいろうとせず、大丈夫かなとおもったのだが、結局お風呂には入らなかった。
体を洗っていないからだをなめられるのがものすごく嫌いなので、やることはかぎられると決まった。
けれども、姉の部屋に入り、なだめ、最初に胸を触った。
姉も負けたのか上半身を脱ぎ始めた。
俺はなめることができないから、いっぱい胸をもんだ。
眠かったので、あんまり声はださなかったけれども、俺の下はギンギンだった。
俺がしたのほうに手をのばしアソコを触り始めた。
姉はようやく

「あっ・・・。」

というようになった。
なので、パンツの上から指で刺激し始めた。
徐々に濡れてくるのが下着を通じてわかった。
どんどん刺激を強くしたら、姉から

「○○（俺の名前）のがほしい。」

といってきたので、俺は脱ぎ始めた。
俺が姉に体をみせてちんこがたっていることを確認させた。

姉「すごいぎんぎんじゃん、早く入れてよ。」

といったので、ゴムを装着し、姉の下着を脱がし、正上位の体制で挿入しようとしたのだが、いれるところをまちがえたのか、中々入らない姉は

「おおきくなった？」

ときいてきたが、もう一回いれてみいようとすると、スムーズに入った。
入った瞬間姉は

「あっいいよ、そのままそのまま。」

といってきた。
俺は奥まで入るように、姉の背中に手を回し、そのまますこしもちあげたじょうたいで、姉のアソコに俺のちんこをいっぱいおしつけた。
すると、先でとまっている感じがしたので、ここが奥だなと俺は感じ、いっぱいおしつけた。

押し付けた後、そのままピストン運動正常位だけれども、女性の腰を浮かせた状態であるので体位は微妙だ。
俺は女性の腰を少しうかした状態でピストン運動をすると、女性は感じやすいという情報を知ったので、試してみたかった。
このままピストン運動をすると、俺がいきそうなので、あえて、止めた。
そして少し状態を変えて、またピストン運動。
今度は基本的な正上位でやった。
そうすると、カリにものすごくひっかかり、これも、危ない。
なので、言葉をふきかえた。

俺「久しぶりだから、興奮してるね、ほら、きこえるぐちょぐちょっていう音がはっきりきこえるでしょう？？」

といやらしくいってみる。
そして、動かし音を聞かせる。この感覚がたまらなかった。
音を聞かせた後また正上位でピストン運動。
とにかく正上位で激しく責めた。
姉は眠かったけれども、俺とやってるときに、少しさめたのか、久しぶりというのもあり、結構あえぎ、その姿を見ると興奮した。
俺は、ピストン運動を早めると、姉は

「いいよ！！いい！！」

と声がでかくなった。
それと同時におともシュポシュポはっきりきこえるほど姉は興奮していて、俺もはっきり耳にした。
俺が

「あだめだ、もうでる！」

といい姉からちんこをぬいた。
ゴムの中にいっぱい精子がでるのがわかり、かなりはげしかった。
いってるときに姉は頭をなでてくれ、そのまま抱き合った。
姉は

「○○（俺の名前）ちんぽおおきくなったね。おくまであたったとき、いつものとはちがうなって感じたよ。なにかしたの？」
俺「アソコの毛がゴムにからまないように、すこし短くしたんだよ。」
姉「ふふ、そうなんだ、毛がからまるんだね。今日のＨはものすごく楽しかったよ。今までの正上位で一番長かったね。」

俺は本当に疲れた。
久しぶりの姉の体は、やわらかかった？？
なんだろう肉でもついたのだろうか。
でもむちむちしてきているんだなと思うと興奮した。
そっちのほうが、音もなりやすいし、今度はバックでやってみたいなと思った。
俺の下腹と姉のお尻がぶつかりあう音が聞きたいなと思う。

まぁ、ここまで長くなったけれども、書いてみた。
今度姉に会うのはいつになるかわからない。
俺も姉に元気そうな顔や、がんばっている姿をみせられるようにがんばらないとけない。</description>
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<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">兄弟・姉妹</category>


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<pubDate>Wed, 22 Feb 2012 08:41:29 +0900</pubDate>
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<title>クンニされたキャバ嬢</title>
<description>キャバでバイトしてた時お客に

「いくら払えば手マンさせてくれる？」

と言われた。
その時は

「やだ～何言ってんの、もうｗ」

と言ったけど24くらいでかっこいい人だから内心

「手マンくらいでお金もらえるなら・・・。」

とちょっと思った。
それからしはらく経ってその事を忘れた頃にアフターでその人とカラオケ行った。
最初は普通に唄ってたんだけど段々酔ってきてベタベタ触ってきた。

「も～何やってるのぉｗ」

と拒否りながらもお客さんだから、あんまり冷たくして店に来なくなるのもマズいなから強くは言えなかった。
そしたらキャミまくってブラの中に手入れてきた。

「え～ダメだよぉ。」

と言ったけど、その人かなり興奮して

「だって可愛いんだもん。」

てキスしてきた。

62 ：えっちな21禁さん ：2006/05/21(日) 16:38:27 ID:s93OM6pUO
続き。

「お金払うから手マンさせてよ。お願い。」

と言われ、

「手ﾏﾝだけだしかっこいいからいいかな・・・。」

と思いつつもしさせてお店の別の女の子に話されたら困るって気持ちで

「ん～ダメだよぉ。店員さんに見られちゃうよｗ」

と断わりました。

「2万払うからさ。誰にも言わないし。」

と財布から2万出しテーブルに置き、胸を触ってない方の手をスカートの中に入れ太ももを触ってきました。
それからまたキスをして首筋を舐めてきました。
ちょっと私も興奮して感じてきちゃいました。

63 ：えっちな21禁さん ：2006/05/21(日) 16:46:31 ID:0Iu84m1G0
つ④

64 ：えっちな21禁さん ：2006/05/21(日) 16:49:57 ID:s93OM6pUO
彼は首筋から下に降りてきてキャミとブラを下げておっぱいに吸い付きました。
かなり上手くて我慢してたけどちょっと声が出ちゃいました。

「ん・・・ダメだよぉ。」

と言いながらも段々気持ちいいし手マンだしいいかなと思ってきました。
太ももの手はパンツの上からゆっくりとｸﾘを触り出しました。
もう自分でもわかるくらい超ぬれてて恥ずかしかった。
私が抵抗しないでいるとOKと解釈したらしく

「ほんと可愛い。」

と言いながらまたキスをしてパンツの中に手を入れました。
自然と私も彼がやりやすいように脚を少し開いてしまいました。

65 ：えっちな21禁さん ：2006/05/21(日) 17:05:15 ID:s93OM6pUO
恥ずかしいくらい濡れてたので彼も

「あぁすごい。すごいね。」

と言いながらｸﾘをゆっくり指で触りました。
私はすごく気持ち良くて店で言いふらされるかもとかもう客として引っ張れないかもとか、そんな気持ち飛んでしまい声を出してしまいました。
彼も段々興奮してきて

「あ～すごい濡れてる。」

と言い音をぐちゃぐちゃさせながらクリを回すように触り、私も我慢できなくなってどんどん腰が動いてしまいました。
もっともっとやってほしいと思いました。
彼は私のそんな気持ちを知ってかパンツを一気に下げ脱がし自分の膝の上に乗せ後ろから手を回し片手でクリをもう片手でおまんこを触りました。

66 ：えっちな21禁さん ：2006/05/21(日) 17:11:46 ID:zQqVMZBmO
どんどん続きをお願いします。

67 ：えっちな21禁さん ：2006/05/21(日) 17:17:53 ID:s93OM6pUO
すごく気持ちよくて

「ん・・・あ、そこダメ・・・。」

と声が出てしまいました。
お尻に彼の大きくなった物をスボン越しに感じますます興奮していると耳元で

「すごいビショビショ・・・気持ちいい？」

と聞いてきたので

「ん・・・気持ちいい・・・。」
「もっと・・・もっとして・・・。」

と言うと

「もう1万出すから舐めさせて。」

と言ってきました。
意外な言葉にとまどい、黙ってるとOKと解釈したのか座ってる彼に向かい合わせになるように椅子に膝立ちをさせ、彼が膝立ちした私の間に入るように座る格好になりました。
さすがに外を店員さんが通るのではとちょっとドキドキしましたが平日のせいか大丈夫そうでした。

68 ：えっちな21禁さん ：2006/05/21(日) 17:52:20 ID:s93OM6pUO
ミニスカの中にもぐるとクリをペロペロ舐めだしました。

「あぁダメ・・・気持ちいぃ・・・。」

と思わず言うと彼も興奮したのか

「あぁすごい・・・エリちゃんのおまんこ舐めてるなんて・・・。」

と言い音を立ててｸﾘを舐めました。
私は我慢できなくて

「あぁ・・・もうイッちゃいそう・・・。」

と言うと彼は両手で私のお尻をつかみクリを舌で早く舐め回しました。
超気持ち良くて

「あぁ、すごい・・いい・・あぁイキそう・・あ、イッちゃう・・・。」

と彼の頭をあそこに押し付けてイッてしまいました。

すごく気持ち良くて興奮してしまいました。
でもお店と違う顔を見られてしまったのが超恥ずかしかった。
その後彼も勃ったままで収まらないからと2万貰ってフェラし、結局更に3万もらい最後までしちゃいました。
彼はHもとても上手くてあそこも大きかったです。

69 ：えっちな21禁さん ：2006/05/21(日) 18:07:28 ID:H4kY8qeg0
えっと、計８満っすか・・・。
でも、男にとっては凄い満足感だったんだろうなぁ。
オレも同じ立場ならわからんな。

70 ：えっちな21禁さん ：2006/05/21(日) 18:22:04 ID:s93OM6pUO
その人は大体お店に来ると4万くらい払うから２回飲みに行ったと思えば安かったのかも。
かっこいい人だったしエッチ上手かったからお金貰えて私はラッキーでした。
ただもうお店に来なくなるんじゃないか、他の子に言いふらすんじゃないかという不安がありました。
結局その後４回くらい飲みに来てｾﾌﾚっぽくなってから来てないｗ
お金はくれると言ったけど援交みたいで嫌と言ったら、バックとか洋服を買ってくれるようになりました。
彼は

「彼女になって。」

と言ったけど、外見とエッチは良かったけど性格が合わないからｾﾌﾚ止まりでした。
半年くらいそんな関係続けた頃、彼氏ができて会うのやめました。

71 ：えっちな21禁さん ：2006/05/21(日) 18:24:44 ID:H4kY8qeg0
えーっと、失礼ですが、スペックと誰に似てるかとかお願いできませんか？ペコリ

72 ：えっちな21禁さん ：2006/05/21(日) 19:20:17 ID:s93OM6pUO
私ですか？
何度か高島彩に似てると言われた事があるかな。
背は156です。
がっかりするかもしれないけど巨乳ではないですｗ
相手は大沢なんとか(光ゲンジの人？)に少し似てました。

73 ：えっちな21禁さん ：2006/05/21(日) 20:39:31 ID://Sc7Rww0
キャバってチャンスのある良い所なんだね。

74 ：えっちな21禁さん ：2006/05/21(日) 21:00:21 ID:WG9iYxyn0
&gt;&gt;72
お水板のやれたキャバ嬢に晒されてただろｗ

75 ：えっちな21禁さん ：2006/05/21(日) 22:57:48 ID:kywhGcZN0
エリちゃんよかったよ。
半年間お金もらいながらエッチしてたの？

76 ：72：2006/05/22(月) 02:05:07 ID:OdGz+aTwO
&gt;73
私は当時まだ19で学生だったから付き合ったのもタメか１つ上だったの。
その店では週2位バイトしてたけど来るお客さん大体30～40代のおじさんばかりでキモいし、全然エッチの対象に見れなかった。
その人は若いしかっこよかったからかな。
お店の男子従業員と付き合ってる女の子が多かったよ。

&gt;74
えーそうなんですか？
その板行ったことないから知らなかった。
でも最初にそうなった時

「この人前にもこうやってキャバの子落としたんだろうな。」

ってちょっと思ったよ。

&gt;75
書いたけど、それからもお金くれると言われたけど援交みたいで嫌と断ったの。
そしたらバックとか服買ってくれるようになった。
お店に飲みに来ない分、彼もお金が浮いたんだろうね。</description>
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<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">風俗</category>


<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">おっぱい</category>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">キャバ嬢</category>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">クンニ</category>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">パンツ</category>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">手マン</category>

<pubDate>Tue, 21 Feb 2012 09:02:13 +0900</pubDate>
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<item>
<title>従姉の姉ちゃん</title>
<description>従姉の姉ちゃんは中学３年ですが、この夏に初体験をしました。
相手は４つ年上の従姉です。

従姉は僕の家に４月から下宿しているのですが、グラマーでとても可愛くすぐに女として意識してしまいました。
従姉は家の中ではノーブラ・タンクトップ・ホットパンツ姿で過ごしているので、目のやり場に困ってしまいました。
また、風呂上りにはバスタオル１枚でうろうろしたり、涼んだりするので、目茶目茶興奮しました。

夏休みになると、実家に帰るのかと思ったら、僕の家の方が気楽でいいといって、僕の家にいてくれました。
共働きの両親が夏休みにはいないので、二人きりで過ごすことになりました。

彼女は例の大胆な格好でいるので、英語を教えてもらっているときに興奮し、僕も短パン姿ですが、異常に勃起して窮屈そうにしていると、

「けんちゃん、立っちゃったの？」

と聞いてきました。

「うん。」

とうなずくと、

「Hしたことある？」

ときくので、

「ない。」

言うと、

「教えてあげる。」

言ってくれたので、AからCまで一気に教えてもらいました。

その日のうちに両親が帰ってくるまでの間、ふたりとも全裸で過ごし、僕は１０回くらい、彼女の中に入れたと思います。
安全日とかで全部生でやらせてもらいました。

次の日からは彼女と毎日朝から両親が帰ってくるまでの間中セックスするようになりました。
６９とかクンニとか教えてもらいました。
彼女が借りてきたビデオを見ながらまねしてセックスしたこともあります。

夏休みの間は彼女とずっとセックスをしていたので、だいぶ彼女を喜ばすことができるようになりました。
彼女は

「けんちゃんもだいぶ上手になったし、長持ちするようになったね。」

と、裸で抱き合ったまま僕にいいます。
彼女は田舎で彼氏と別れてからセックスをしていなかったようで、僕とのセックスも楽しみみたいで生理以外は決して拒むことはありませんでした。

新学期になっても、両親が帰ってくるまでの時間は彼女とセックスしています。
学校に行っても帰ったら、どんな体位でしようかとそんなことばかり考えています。
彼女のあそこはとても気持ちよく、最低２回は発射します。</description>
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<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">従姉妹・従兄弟</category>


<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">セックス</category>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">全裸</category>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">従姉</category>

<pubDate>Mon, 20 Feb 2012 08:14:58 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>自然の流れで</title>
<description>全裸で姉と二人で川遊びしているときに、男の子の兄弟に出会ったというお話の最後です。

姉の&quot;全裸指令&quot;（笑）にその男の子は抵抗するんじゃないかと思ったんだけど、向こうで姉にどんなことを言われたのか、案外あっさりと脱ぎ始めました。
わたしは、そんな彼の脱ぐ様子をなんとなくぼうっと見てしまって、姉に、

「あんた、そんなにじっくり見てたら、脱ぎづらいでしょ。その子（弟のコト）連れて、あっち行って遊んでなよ。」

って言われてしまいました。

結局彼も全裸になって、姉に連れられて、わたしが弟君の相手をして遊んでいたところにやってきました。
彼は、やっぱり恥ずかしいのか、片手で股間を隠して、うつむいたままでしたが、

「恥ずかしがることなんかないわよ。みんな、まだ子供なんだから。」

って、姉に言われ、ちょっとやけくそ気味に、水に入ると、いきなりわたしと弟君に水をかけはじめました。

そのとき、その子のオ○ン○ンが上を向いちゃってるのが見えたんだけど、子供心に、そこはスルーした方がいいんだろうなって思って（笑）、わたしも、彼に水をかけて、３人で全裸で水遊びを始めました。

わたしのこのときの気持ちは、彼が全裸になって、ホッとしたっていう感じでした。
前にも書いたけど、この頃のわたしは、男の子よりも女の子の裸に興味があって、男の子が裸でいるのを見ても別にどうっていうこともなかったし、わたしの裸は、もうバッチリ見られちゃってるわけで、見られちゃったものはしょうがないけど、彼も裸になっちゃえばお互い様じゃない。

それに、なんていうのかなあ。
その場所は、毎年のようにわたしと姉が裸で泳いでいる場所だったので、ちょうど自分の家の庭と同じような感覚で、わたしにとっては、全裸でいるのが当たり前の場所になっていたのです。
それが、彼ら兄弟の出現で、裸でいるのがあたりまえの場所じゃなくなったんだけど、二人も裸になったことで、また、全裸で過ごす場所にもどって、それでなんとなく安心したような感じになったのだと思う。
彼も、最初はぎこちなかったけど、だんだん慣れてきたのか、帰る頃には、ごく自然に裸で、一緒に遊べていました。
姉が、離れたところに行ったのもあってか、オ○ン○ンも、元に戻っていたみたいだし（笑）

帰りは、わたしが弟君を、姉がお兄ちゃんの方を自転車に乗せて、一緒に坂道を下って帰りました。
彼らは、近くの別荘に遊びに来ていた子達で、近所を&quot;探検&quot;しようとして、山の方に入って、道に迷ってしまったので、とにかく川らしき方角に向かって歩いてきたら、ちょうど、わたしたちが裸で泳いでいた場所に出てきたということでした。

その後、彼らに会うことはありませんでした。
たぶん、別荘の持ち主ではなく、別荘を借りて、この夏だけ家族でバカンスに来ていたのだと思います。</description>
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<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">その他</category>


<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">全裸</category>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">裸</category>

<pubDate>Sat, 18 Feb 2012 10:36:54 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>新年会でやっちゃいました</title>
<description>818 ：えっちな18禁さん：2008/01/17(木) 20:25:24 ID:n4wPNxdmO
新年会でやっちゃいました。
男３、女３。
一人、俺のタイプストライクな目くりくりのＩちゃんが居てテンション上がった。
男は１番可愛いＩちゃんの争奪戦。
Ｉちゃんは誰狙いなのかわからんかった。

819 ：えっちな18禁さん：2008/01/17(木) 20:29:24 ID:n4wPNxdmO
連れの家で飲んでいたので始めっからピンクなノリでゲームを開始。
Ｉちゃんはゲーム弱いわ、酒弱いわですぐフラフラになった。
ほっぺたがピンクで甘えたになったＩはやばいくらい可愛い。
俺はどうしてもＩちゃんを手にいれたくて連れに相談した。

820 ：えっちな18禁さん：2008/01/17(木) 20:33:25 ID:n4wPNxdmO
連れの協力もあって、頭が痛いふりをして、フラフラのＩちゃんに看病してくれと頼み込み２階の布団が敷いてある部屋へ連れ込むことが出来た！

821 ：えっちな18禁さん：2008/01/17(木) 20:36:10 ID:n4wPNxdmO
布団に横になるなり泥酔状態のＩちゃんを抱き寄せたが抵抗なし。
調子にのってディープキス。
息荒く舌を激しく絡ませていると、

「んっんんっ。」

と感じている！！

823 ：えっちな18禁さん：2008/01/17(木) 20:39:39 ID:n4wPNxdmO
数時間前に知り合ったばっかの可愛い子が、酔っ払ってるとはいえ自分の手の内にいると思うと俺のギンギンになり破裂寸前。
興奮してニットをめくるとピンクのブラとプルンプルンのおっぱいが見えた。

825 ：えっちな18禁さん：2008/01/17(木) 20:43:19 ID:n4wPNxdmO
目に見えない速さでブラホックを外し、出てきたピンクの乳首にむしゃぶりついた。
Ｉちゃんは酔うと淫乱になるのか？
おっぱいに俺の頭を押し付けながら体をくねらせ悶えている。
舌先を固めて乳首を下から弾くと、体がビクンと反り返った。
この辺からだんだん酔いが醒めたのか、少し抵抗しだした。

827 ：えっちな18禁さん：2008/01/17(木) 20:46:42 ID:n4wPNxdmO
抵抗されたが俺の理性は吹っ飛んでいたので、構わず続行。
１階には皆が居るからなるべく静かに絡まり合わなくてはならないシチュエーションに更に興奮！
Ｉちゃんのジーパンのボタンを外し、一気にパンティの中へ指を滑らせた。

829 ：えっちな18禁さん：2008/01/17(木) 20:50:31 ID:n4wPNxdmO
腰を引いてめちゃめちゃ抵抗するＩちゃんの唇に舌をねじ込み、Ｉちゃんのマ○コを触ると、なんと尻まで愛液でぬるぬるびしゃびしゃ。
激しく濡れてしまってるのを悟られたくなくて抵抗していたらしく、洪水がばれると開き直って感じだした。

831 ：えっちな18禁さん：2008/01/17(木) 20:55:07 ID:n4wPNxdmO
クリを剥いて優しく撫でまわすと最高に感じていてやらしかった。
こんな可愛いやらしい子は初めてで興奮。
俺もズボンを脱ぎ捨て肉棒を彼女に突き出すと、可愛い唇でくわえて舌先でカリを刺激。
もうたまらないので喘ぎ声を消す為にディープキスをしたまま挿入。

832 ：えっちな18禁さん：2008/01/17(木) 20:58:51 ID:n4wPNxdmO
１階に連れが居て激しく出し入れ出来ないのがもどかしいが、それがたまらなく俺を興奮させた。
Ｉちゃんは酒が抜け切れてないようで、目はうつろ。
だけど騎乗位で前後にやらしく腰をくねらし、その姿を月が照らしやらしさMAX。

834 ：えっちな18禁さん：2008/01/17(木) 21:02:43 ID:n4wPNxdmO
最後はワンワンスタイルにし、細くくびれた腰を持ち出し入れしている肉棒を眺めていると、もうどうでもよくなって１階の奴らにも聞こえるくらいパンパン突き上げてＩちゃんの可愛いお尻にぶっかけてフィニッシュ！
最高の新年会だった。
その後もＩちゃんとはセックスしまくりです。

836 ：えっちな18禁さん：2008/01/17(木) 21:03:37 ID:n4wPNxdmO
長文にお付き合い下さり有難うございました。</description>
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<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">友達</category>


<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ディープキス</category>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">新年会</category>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">泥酔</category>

<pubDate>Fri, 17 Feb 2012 11:34:56 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>主婦三人と温泉で</title>
<description>52 名前： デパ・ボ 投稿日： 02/07/15 22:50 ID:JKPuut6g
私は某デパートの社員で地下の売り場を担当をしている頃（２年前）の話しを告白しましょう。
当時私は２７歳で売り場の副責任者をやっていました。
ご存知の通り、パートの女性がたくさんいます。
主婦・バチイチ・女子高校生等色々います。

ある日、仲のいいお寿司売り場の前で、パートの女性達４人が温泉に行く話しをしてました。

俺「どこの温泉行くんですか？」
主婦１「女４人で伊豆の温泉に１泊で行くんです。」
俺「温泉好きなんですか？」
主婦２「好きですよ。イイところ知ってるんです。」
俺「混浴とかですか？」
主婦２「混浴とかもありますよ。」

とみんなで盛り上がっていました。

主婦１「一緒に行きます？」

と冗談っぽく聞かれたので

俺「ヒマだし　もう何年も温泉行ってないから行こうかなぁ。」

という事で５人で行く事になりました。

54 名前： デパ・ボ 投稿日： 02/07/15 22:55 ID:JKPuut6g
部屋を２部屋予約して車はワゴン車を俺が運転していく事で決定しました。
女性４人は

主婦１＝３１歳既婚子供ナシ
主婦２＝４？歳既婚大きい子有り
主婦３＝３５歳くらい子供１人
バツイチ＝３８歳子供ナシ

お昼に駅前で待ち合わせ。
伊豆に向かいました。

57 名前： デパ・ボ 投稿日： 02/07/15 23:02 ID:JKPuut6g
夕方５時頃、伊豆のとある旅館に到着しチェックインを済ませ、俺は１人で部屋に女性は４人で１部屋で隣同士の部屋でした。
夕食は６時半とゆう事でとりあえず風呂に入りに行きました。
そこは露天風呂を含めて８ｹ所くらいありました。
俺はとりあえず男湯に入りました。
混浴もあると聞いて楽しみにして行ったんですが、時間制で混浴を楽しむ事は出来ませんでしたが・・・。
風呂を出て部屋に戻ると、俺の部屋には食事が５人分用意してありました。

59 名前： デパ・ボ 投稿日： 02/07/15 23:08 ID:JKPuut6g
宴会開始です。
普段仕事中、下ネタ等は出来る仲でしたが、一緒に飲みに行った事はありませんでした。
風呂あがりの女性達は全員浴衣で歳の割りには色っぽく

「俺ってハーレムだな。」

と冗談などで盛り上がり、ビール・日本酒・ワインと凄い勢いで酒がなくなって行きます。
みんな酔っぱらい浴衣のすそからパンティーとか見えると

「パンツまる見えだよ。」

と俺が教えてやると

「いいじゃん。減るもんじゃないし。」

などと盛り上がりまくりました。

61 名前： デパ・ボ 投稿日： 02/07/15 23:16 ID:JKPuut6g
１０時ちかくなると、主婦１と主婦２は飲みすぎで気持ち悪くなったらしく

「部屋に戻る。」

と言って出て行ってしまいました。
俺の部屋には、主婦３の３５歳の女性とバツイチ女性と３人になりました。

俺「まだ飲める？」

と聞くと、２人は

「まだまだ平気よ～。」

とかなり酔った様子で言ったのでもう少し飲む事になりました。
主婦３さんは浴衣はめくれ上がり、パンツまる出しでしたが全然気にならない様子です。
俺もトランクスのパンツが見えたらしく

「横チン出てるよ。」

と言われましたが出てませんでした。
ほっきり言って色っぽいとは思いましたが、性欲がわくわけでもなくパンツなんて気にならなくなってました。

62 名前： デパ・ボ 投稿日： 02/07/15 23:21 ID:JKPuut6g
少しすると俺も運転疲れと酒で少し眠たくなってきたので

「少し横になるね。」

と言って隣の和室のフトンで横になりました。
バツイチさんが

「運転疲れたでしょ。少しマッサージしてあげるよ。」

と優しい言葉。
うつぶせになり背中を押してもらいました。
しかし力が弱くマッサージにならないので

「背中に座ってもう少し強く押してくれない？」

とお願いすると浴衣を少しめくってまたがってくれました。

63 名前： デパ・ボ 投稿日： 02/07/15 23:26 ID:JKPuut6g
なにげなく隣の部屋を見ると主婦３さんはその場で寝むってしまいました。
浴衣をめくりあげたバツイチさんの足は細く白くそして背中にバツイチさんのあそこのあたたかい温もりを感じた。
その瞬間、なぜか急に不思議とムラムラっと来てしまいました。

「ありがとう。楽になったよ～。あと足だけもんでくれない？」

とお願いすると快く

「いいよ。」

と言ってくれたので仰向けになりました

65 名前： デパ・ボ 投稿日： 02/07/15 23:34 ID:JKPuut6g
はっきり言ってマッサージ自体は気持ち良くありませんでした。
足の裏から始まり、ふくらはぎ、そしていよいよ太ももに来る頃には俺のチンポは全開バリバリに勃っていました。
その時点では勃っている事に気がついていないようでしたが、太ももをもむ為に俺の浴衣をめくると一瞬、手が止まったので、その時点で気がつかれたのでしょう。
しかしそのまま気づかぬフリをしながら、太ももをもみ続けてくれました。

「みんな大丈夫かなぁ。」

とか

「温泉っていいね。」

などと世間話しをしながら気を紛らわせていましたが勃起はおさまりません。
バツイチさんの手が太ももの付け根あたりに来た時、おそらく偶然？俺のカチカチのチンポに手があたってしまいました。

66 名前： デパ・ボ 投稿日： 02/07/15 23:41 ID:JKPuut6g
「やだ～勃ってるの？」

とニコニコしながら言いました。

「ゴメンネ。だって気持ちイイし、色っぽいんだもん。」

と言うとバツイチさんは指でパンツの上からデコピンのように

「ピンピン。」

言いながら指ではじきまた。
マッサージを始めました。
俺は無意識にバツイチさんの足をそっと撫ぜていました。
足先から太ももを撫ぜながら

「今度は俺がお礼にマッサージしてあげる。」

と言うと

「痛がりだからあんまり力入れないでね。」

と言いながらフトンに横になりました。

67 名前： デパ・ボ 投稿日： 02/07/15 23:51 ID:JKPuut6g
「足をもんであげるから仰向けに寝て。」

と言うとバツイチさんは浴衣を直し、仰向けになりました。
足の裏を軽く押してあげると

「気持ちいい。」

と言ったので、足の裏からふくらはぎを浴衣の上から軽くもんでやりました。
バツイチさんの浴衣は少しはだけて白いブラジャーが少し見えます。
俺の気持ちはすでに「ヤリたい」って気持ちに変わっていたと思います。

「太ももを軽くもんであげるね。」

と言いながら浴衣を少しパンティがギリギリ見えない程度にめくり軽くもみました。
バツイチさんを見ると目を閉じていました。
俺は指を足の付け根まで持って行き、さらに浴衣を少しめくりました。

68 名前： デパ・ボ 投稿日： 02/07/16 00:04 ID:mhNe+Ir7
すると、白のパンティのあそこの部分がナント少し濡れていました。
顔を見ると目を強くつぶっています。
俺は無言で指をパンティの上からあそこを触ると

「う・・・。」

と声が出ました。
指で優しくパンティの上から愛撫しているとシミは見る見る広がってきます。

「パンツ脱ぐ？」

と聞くと

「○○さん起きちゃう・・・。」

と隣で寝ている主婦３さんの事を気にしています。

「あれだけ飲んでるし起きないよ。」

と言うと

「暗くして・・・。」

と言われたので部屋の電気を豆球にしました。
そっとパンティを脱がし浴衣は着たまま、ブラジャーは付けたままの状態になりました。

76 名前： デパ・ボ 投稿日： 02/07/16 00:11 ID:mhNe+Ir7
俺は浴衣は着ていました。
バツイチさんは下半身だけ裸です。
俺は指でクリあたりを優しく何回も触るたびに

「あ～ん。」
「う～ん。」

と声を出しますが、隣で寝てる主婦３さんが起きないようにマクラを噛んでいます。
その姿がみょうにカワイイくさらにイジリたくさせます。
すでにフトンにまで愛液で濡れるころ指を入れました。
するとバツイチさんは俺のカチカチになったチンポをパンツの上からこすります。
俺もとりあえず、パンツだけ脱ぐと同時にいきなり咥えてきました。

全てマジです。

79 名前： デパ・ボ 投稿日： 02/07/16 00:18 ID:mhNe+Ir7
メチャクチャうまいフェラでした。
俺は

「気持ちイイ。」

と言いながら俺は指で激しく出し入れ、バツイチさんは感じるたびに口が止まるので度合いが良くわかります。
小さい声で

「入れて。でも中には出さないで。」

と言いました。
俺が上になりそっと入れると

「あ～～。」

と大きい声です。
突きまくると

「あ～ん気持ちイイ。」

と声は大きくなります。
するとなんと横で寝ていた主婦３さんが

「う～ん。」

と言いながら目を覚ましました。

81 名前： デパ・ボ 投稿日： 02/07/16 00:28 ID:mhNe+Ir7
俺はあわてて抜きました。
バツイチさんも慌てて浴衣を直しながら寝たフリです。
お互いのパンツはフトンの下に隠しました。
主婦３さんは、フラフラしながらこっちへ来ると

「○○さん寝ちゃったの～？」

と聞かれたので

「うん。寝たから電気消して。フトンかけてあげるところ。」

と言うと主婦３さんが

「私も寝るから、私の部屋に連れて行って・・・。」

と言うのでさっさと連れて行って寝かせて早く続きをしようと思い

「はい。行きましょう。」

と肩を貸して女性部屋に連れて行きました。
話しはこれからまだまだ面白くなります。

83 名前： デパ・ボ 投稿日： 02/07/16 00:37 ID:mhNe+Ir7
部屋に入ると、先に帰って寝ているハズの２人が居ません。

「あれ？あの２人はどこ行った？」

と言いながら、まぁいいかとフトンに寝かせようとした瞬間、主婦３さんが

「ありがと。」

と言いながらいきなり俺のチンポを握ってきました。

「あれ？なんでパンツはいてないの？」

と言いながらチンポを離しません。
俺はさっきの余韻もあってかすぐさま勃ってしまいました。

「若いってイイね。すぐ大きくなるしぃ。」

と言いながら俺の浴衣のオビをほどこうとしました。

84 名前： デパ・ボ 投稿日： 02/07/16 00:45 ID:mhNe+Ir7
俺は

「マズイっすよ～。」

と言いましたが主婦３さん

「横になって気持ちイイ事してあげる。」

と言われたので横になりました。
オビはほどかれ浴衣のソデは通ったまま裸で仰向けに寝かされ、主婦３さんもあっとゆう間に全裸になりました。
はっきり言って頭おかしいのかなぁと思うくらい、行動は大胆で積極的です。
主婦３さんは俺の上に乗り乳首を吸ったり舐めたりしながら手コキしています。

あとから聞いた話しだと、今回の旅行が決まった時から女性４人の中で主婦３さんが

「俺とヤりたい。」

と公言していたそうです。

102 名前： デパ・ボ 投稿日： 02/07/16 13:29 ID:T4P0MjZF
ちょっとテンション低いが続き・・・。

主婦３さんは俺の乳首を舐めまくり、あまりの気持ち良さに

「イっちゃうよ・・。」

と言うと

「ダメ。まだイっちゃダメ。」

と言って手を離すと６９の体勢になり、俺のチンポを咥えました。
俺の目の前には主婦３さんのあそこ、俺はあんまりクンニが好きではありません（汚いし臭いから）。
しかし、雰囲気と主婦３さんの勢いはやらざる得ない状況だったので少し黒いビラビラを指で広げ大きめのクリを少し指でなでると咥えていた口を離し

「あ～～～。」

と感じまくってます。
最初は嫌でしたが幸いにも匂いもキツクないので舌でチロチロしてあげました。

103 名前： デパ・ボ 投稿日： 02/07/16 13:38 ID:T4P0MjZF
しばらく俺の方がサービスしてあげると、もう湧き出てくるくらい濡れまくり

「入れてい～い？」

と主婦３さんが聞いてきたので女性上位の体勢で入れました。
激しく腰を使うので、イきそうになったので

「ダメだ・・・イクよ。抜いて。」

と言うと

「まだダメ～イっちゃだめ～。」

とまた言われましたがもう限界です。

「本当にダメだ。中で出ちゃうよ。」

と言うと

「今日は中で出しても大丈夫。」

と言うと同時に俺は果てました。
しかし主婦３さんはそれでもまだしばらく腰を使い続けあえぎまくってました。
主婦３さんもイったようでビクッビクッと体がしてました。
抜くと俺のチンポを口でていねいにキレイに最後の１滴まで吸いだしていただきました。

104 名前： デパ・ボ 投稿日： 02/07/16 13:48 ID:T4P0MjZF
「みんなが戻って来るとヤバイね。」

と言いながら俺は部屋に戻りました。
するとさっきまで居たバツイチさんが居ません。
探しに行こうとは思いましたが性欲的にも満足し疲れと酒で一気に睡魔が襲ってきたので寝てしまいました。
気がつくと朝でした。
朝食を食べながら主婦３さんは何もなかった様な顔で

「おはよう！」

言っています。
自分でも夕べの出来事は夢のようでした。

後日聞いた話しによると、あの旅行は女４人でハメずす為のヤリ旅行だったようです。
最初に消えた主婦２人は１階のスナックで知り合ったオヤジ３人組とバツイチさんも加わってオヤジの部屋でヤったらしいです。
俺は１晩で２人のオ○ンコに突っ込めて最高でした。
それ以来、俺は今の職場が大好きです。</description>
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<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">チンポ</category>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">パンツ</category>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">主婦</category>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">混浴</category>

<pubDate>Thu, 16 Feb 2012 08:43:24 +0900</pubDate>
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<item>
<title>先輩のSと仕事納めの後で</title>
<description>この前の年末の話です。

数年来から、職場の仕事上いろいろ付き合いのあるSとの話です。
Sは３０ウン歳の、年も社歴も私より上の先輩社員です。
部署は違いますが、業務上何かとやり取りが多いの社内でメールでやり取りが多いのです。
きっかけは、いつも通りメールのやり取りをしてるなかで、コメントアウトして

「もう、むかつくー（▼▼メ）」

という一文があった。
それに微妙に反応して

「何があったんですか？」

とコメントアウト返しをした。
メールじゃ書ききれないとのこと、、じゃぁ、ってことで、

「軽く呑みながら鬱憤晴らしでもしよう。」

とさそってみるとすんなりOK。
しかし、都合があわず、結局仕事納めの日に呑むこととなった。
通常だと、仕事納めの日は、会社の人間大勢で社内で騒いだ後、外に二次会のような形でながれるのだが、今年は、それもあってさり気なくかわしつつ、夕方納会間近にメールで、

「今日どうしましょうか？」

とメールする。
まさか１対１じゃないよな。
と思いつつ、

「誰か誘いましょうか？」

という一文もつけて送った。
すると

「誰でも良いよ。」

とのこと。

「だよなぁ。」

と思いつつ、社内のめぼしい人間にメールして都合を聞いてみるとすべて玉砕。
忙しいこともあり、あまり広範囲に連絡が取れず

「なんかみんな都合悪いみたいです。どうしましょうか？」

とメールすると、

「うーん、まぁまだ時間あるから考えよう。」

と返信が来たので、

「二人になるかもしれないですねー（笑）」

とメールすると、

「？それでも良いよー。」

と返信がある。
ちょっと期待しつつ、二人なんで、会社の近所を避けて池袋を選択した。
池袋は長らく住んでいたので、店事情等はわかるので特に予約すること無くちょっと遅めの２０時に各々で向かう約束をした。
私は２０時５分頃到着するとまだ到着していない模様。
２０時１５分頃になり、私は電話た。

S：「池フクロウの所についたぁー。どこ？」
私：「あ、西武のところです。じゃぁ、緑の窓口のところいきますね。」

と答えた。
すると間もなく、Sが小走りにやってきた。普段会社の近所では、普通に呑む時は、恥ずかしいとかは無かったが、改めて外で会うとちょっと恥ずかしい。
Sは身長が高く、決してスタイルは良いとは言えないが、顔は可愛らしいと私は昔から思ってた。

S：「ごめんねー、どこ行こっか？」
私：「どうもぉーお疲れ様ですー。えとこっちです。」

と誘導した。
巷は冬休みや、仕事納めとあって、会社員やら学生やらで賑わっていた。
池袋東口を明治通り沿いに二人で、歩いていった。

S：「A君仕事大丈夫だったの？忙しいんでしょ？」
私：「そりゃぁもうSさんと呑めるんですから、がんばって終わらせて来ましたよ。でも、やすみなさそうです。。。」
S：「大変だねー。今日って誰か来れそう？」
私：「ダメでした。二人でしっぽりとやりましょうか？良いっすか？」
S：「いいよー。二人で飲むのって初めてだね。」
私：「そうですねー。Sさんもてるから、私と呑んでるなんて知れたら殺されそうですね。」
S：「A君だって、Sちゃんがいるじゃない。」

そう、私もSも既婚者で、私は社内恋愛で結婚したのでした。
Sもうちの奥さんのことは良く知ってる。

だから、こんな状況が会社の人間に知れると、それはそれでまた大変なことになる。
それもあって池袋にしたのであった。
程なく明治通り沿いをあるいて、無印の前の信号を渡り、一本裏の焼き鳥屋に入った。
小奇麗で、味もまぁまぁの焼き鳥屋です。
予約をしてなかったので、店に入り、「二人」と告げると、数分で用意するとのことでした。
結構街が賑わっていたので運が良かったです。
席を用意してもらうと、二人がけの小暗い、テーブルカウンターでしたので、密着するほどではないが、隣で距離が近い。
ちょっとラッキーな気分がした。

ビールで乾杯をしつつ、他愛の無い社内の話で盛り上がった。
いろいろな噂話をしつつ、酒が進んだ。
愚痴が言いたそうだったので、それとなく振ってみた。

私：「そういえば、この前何あったんですか？？」
S：「うーん、なんか部内がギクシャクしていろいろやりにくいんだよねー。」
私：「えーじゃぁ、異動希望出して、うちの部署に来てくださいよー。」
S：「えーいくいくー。A君調整してよー（笑）」

そんな事言われて私も、呑んだ席とは言え、結構気分が良かった。
すると店員が今日は混雑してるから２時間制限ということで店を追い出された。

私：「うーんまだ１０時半ですねー。もう一件行きますか？」
S：「そうだねー。どこ行こうか？」

ということで、探すのがめんどくさかったのですぐ近くの店を選ぶとSが先に入って行った。
そこは、こじゃれたバーでやっぱりそこも人が多かったが、幸い２席カウンターが空いていた。
そこでは他愛の無い会話をしつつ、２、３杯スピリッツを呷った。
時計を見ると１２時間近になっていた。

店を出ると、むちゃくちゃ寒かった。
とりあえず電車で帰るのがだるかったのでタクシー乗り場へ向かいつつ

私：「さむいっすねー。もう手がすごい冷たいですよー。」
S：「んー。どれどれ？」

と言いつつ、私の手を触った。

S：「男の子なのにすごい冷たいねー。冷え性？」
私：「ちがいますよー。でもSさんすごい暖かいですねー。」
S：「えーそうかなー。じゃぁこのまま握ってるね。」

と言いつつ手をつないで、タクシー乗り場まで向かう所で、

私：「なんかちょっと恥ずかしいですね。手つないでると。。」
S：「そう？」

と言いつつ。
ちょっと伏し目がちでした。
しばらく歩くと人気が少ない路地についた。

私：「もう少し一緒にいていいですか？」

と言いつつキスをした。
するとSは、私の舌を誘導するように、舌を滑り込ませてきて、私の舌に絡めてきた。
両腕を首に回しつつ私を抱き寄せた。
しばらくディープキスを路上でしていた。
人気はほとんど無い。
Sのキスはすごく激しく、しきりに舌を絡め、歯と唇の間に舌を押し付けたり、耳に噛み付いたりしてきた。

しばらくキスを続け、落ち着くと、抱きついてきた。

S：「寒いねー。A君手は冷たいけど、コートの中はあったかいねー。」
私：「そうですか？じゃぁ。もっと暖かくなりませんか？」
S：「どうするの？ウフフ。」
私：「えーSさん連れて行ってくださいよー。おねーさんなんだから。」
S：「だめ。そういうのは男の子がするものよ。」
私：「どうしようかなー。もう一件行きますか？（笑）」
S：「A君がそうしたいなら、それでも良いよ？フフッ。」
私：「じゃぁ、行きましょう。」

とSが腕を絡めてきたので、歩き始めた。
池袋のZENMALLの方に向かい、そのまま脇の道を入っていった。

私：「じゃぁここに入りましょうか？」
S：「飲み屋さんじゃないよ？ここは。フフ。」
私：「え？違います？ここはダメですか？」
S：「しらないー。（笑）」

私はそのままLHに入っていった。

私：「じゃぁ、店は私が選んだのでSさんが席を選んでくださいよー。ボタン押すんですよ？ここって。」
S：「A君が選んでよ。恥ずかしいじゃない。」
私：「えー、じゃぁここにしますね。」

1Fの部屋を選んだ。
すぐにでも抱きつきたかったからだ。
フロントと精算をして、鍵を貰うとすぐ部屋に向かった。
向かうとすぐに服を着たまま、キスをした。
Sもさっきより激しく舌を絡めてくる。
そのままベッドに倒れこみ、しばらく舌を絡めていた。
その時すでに深夜１時を回っていた。

S：「電気落とそうか。」

と言いつつコートを脱いだ。
私もコートを椅子に脱いでそのままSを抱き寄せた。
が電気を調節すると、またキスを始めた。
するとSは私のズボンに手をかけて、ベルトとはずし、チャックを下ろし下着に手を滑り込ませてきた。

S：「こんなになってどうしたのかなぁ？ウフフ。」

と言いつつ、上下にしごいている。
私も負けじと、Sのズボンのベルトをはずし、一気に下着ごと下ろそうとすると。
Sは起き上がり、自分で脱いで、私のズボンも脱がし始めた。

S:「んもう。。引っかかって脱げないよ？どうして？ウフフ。」

と言いながら私のアレを起用にずらして、ズボンを脱がすと、一気に咥えてきた。
上手に手を上下させつつ、舌で私のアレを転がしてくれる。

私：「すごい気持ち良いです。Sさんのアソコも舐めていいですか？」
S：「だめー。」

と言いつつ。
私のアレにむしゃぶりついてる。
さり気なく体位を変えつつ、Sのアソコに到達。
私もSのアソコを舐め始めると。

S：「ウ。ウーン。気持ち良いよ。舌が入ってきてる。そこが良いのよぉ。」

シックスナインで私が上になり、お互いのアソコを舐めあっていたが、すぐにキスを始めて、Sさんが上に乗ってきた。

S：「行くよぉ。もう。」

と言いつつ、私のアレを自分のアソコに誘導して入れようとするが、まだお互いに濡れていないので、なかなか入らない。

S：「痛くない？大丈夫？」

と言いつつ、私のアレを自分のアソコに擦りつけて、自分の液で私のアレを濡らし始めた。

S：「もう、入りそうだよ。いれちゃうよ？」
私：「良いですよ。早く入れてください。じゃないと私が上になりますよ？」
S：「だめー。最初は私が上で入れるのーウフフ。」

そう言うと、ゆっくりと腰を落として私のアレを深くまで、入れて行った。

S：「ううーん。気持ち良いね。このおちんちんはいっぱいこんなことしてるのね。だめよぉ。あまり遊んでばかりいちゃぁ。。（笑）」
私：「Sさんとなら良いんですか？（笑）」
S：「知らないー。でも今日は私だけね。」

そういうと、激しく腰を振ってきた。
前後上下に動かし起上位のまましばらくSは入れたままキスしたりと、長い間私のアレを入れたままにしてる。
抜こうとすると、なかなか抜かせてくれない。
入れたまま上からキスしてきて

S：「あーA君とこうなるなんて、思ってなかったけど、してみたかったの。」
私：「えーそうだったんですか？光栄ですねー。じゃぁ、会社でももう少しやさしくしてくださいね。（笑）」
S：「どんな風に？」
私：「廊下で人がいなかったら無言でキスするとか、会議室で二人きりならキスするとか、エレベータで人がいなかったらキスするとか。」
S：「だってキスしたらしたくなっちゃうじゃない？だめだよ。ウフフ。」
私：「じゃぁ、そのまましちゃいましょう？（笑）」
S：「やらしいのね。でも、状況次第だね。そのとき考えようか。（笑）」

そうしながら私はSのアソコに指を入れながら、Gスポットをついた。
すると

S：「ねぇ。挿れて？はやくぅ。」
私：「え？指なら入ってますよ？何を？」
S：「だめ、言えない。」
私：「じゃぁ、わからないですよー（笑）」
S：「Aのオチ○チンを。」
私：「それをどうするんですか？」
S：「挿れるのぉ。はやく。」
私：「え？どこに挿れるんですか？誰の？」
S：「もう。恥ずかしいから言えないよ。はやくぅ。」
私：「でも、言ってくれないと分からないじゃないですか？ちゃんと。」
S：「Sのオマ○コに、Aのオチ○コを挿れてください。おねがい。」

それを聞くと私は、上になって一気にSの中に挿れた。
酔っ払ってるせいかなかなか行けなかったが、そろそろ逝けそうになってきた。

私：「どこにだす？」
S：「外に。外に出して？」
私：「口に出していい？」
S：「A君の好きな所に出して良いよ。中が良い。」
私：「逝きますよ？」

と言うと一気に腰を動かし、Sの口の中に出した。
Sは最後の一滴まで絞り取るように、口の中で私の液を受け入れてくれ、そのまま飲んだようだ。

S：「飲んじゃった。。」
私：「まじっすか？なんか複雑ですね。。Sさんとこんなになってるって。」
S：「あたしもー、、、」私：「あー、もうそろそろでないとまずいっすね。。明日あるし。。」
S：「そうだね。じゃぁ。でようかぁー。でも気持ちよかったよ（笑）」

そういうと、Sはまた、濃厚なキスをしてきた。
そうして、LHを二人ででて、早朝家に帰りました。
タクシーの降り際またキスをして、私も家に帰りました。

P.S.
それからまだSとは連絡取れてません。。。
年明けどんな顔して会えばいいのか悩ましいです。。。</description>
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<pubDate>Wed, 15 Feb 2012 11:28:23 +0900</pubDate>
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<item>
<title>白いのいっぱいかけて</title>
<description>男の人の精液をかけられるのが好きなんです。
男の人からすると、なんであんなものを、と思われるかもしれませんが。

固くて大きくなったおちんちんからピュッピュッて白くてあったかい液がかけられると、男の人のからだって不思議だなあと思うのと同時に、すごくいやらしくて感じてしまうのです。

オマンコを激しく突きまくってイキそうになったらすばやく抜いて、オッパイにかけてもらうのが好き。
あったかくてどろりとした白い液がオッパイを汚す様子は見た目も興奮しますし、液をかけられる感触に不思議とゾクゾクしてしまいます。

精液を出しながらオチンチンで塗りたくられるのも大好きです。
感じやすくなってる肌をオチンチンでなぞられるとそれだけで快感が走ります。
コリコリに固くなった乳首にオチンチンの先っぽでどろどろのザーメンを塗りたくられたりしたら・・・想像するだけでオマンコが濡れてきちゃった（笑）。

ザーメンを塗りたくられるとまるで媚薬を塗られたみたいに敏感に感じやすくなっちゃうんです。
気持ち的な問題だと思うんですけどね。

オチンチンの先っぽで固くなった乳首をくりくりしながらザーメンを塗りたくられて、エッチなお汁でヌルヌルになったオマンコの穴やクリを指でクチュクチュされたら、それだけでまたイッちゃいそう。

胸じゃなくて、オマンコにかけられるのももちろん大好き。
わたしのマン汁でぐちょぐちょになったオマンコにザーメンがかけられて、ますます汚されてしまうの。
そのままオチンチンでマン汁とザーメンの混ざったいやらしいヌルヌルをクリやアナルに塗りたくられたい。
そしたらまたオマンコが媚薬を塗られたみたいにジンジンしてきちゃって、エッチなお汁がトロリ・・・。
そこでもう一度、オマンコにオチンチンをハメてズボズボぐちゅぐちゅ犯されたりしら、あっという間にイッてしまいそう。

バックでフィニッシュして、背中にかけてもらうのも不思議な感触でいいものです。
背中を起こすと背骨にそってツツーッと垂れて、アナルの方まで垂れてきたりして。
顔にかけられるのは嫌いではないですけど、どちらかというと男の人のためという感じですね。
顔にかけられるなら、飲んじゃう方が楽でいいな（笑）

こういう「精液かけられるの大好き」っていう意見は、男の人からするとどう思うのかな？

わたしは書き込みしてるだけで濡れてきちゃったので、精液をいっぱいかけられているところを想像しながらオナニーしたいと思います。</description>
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<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">その他</category>


<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">オッパイ</category>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">オマンコ</category>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ザーメン</category>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">マン汁</category>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">精液</category>

<pubDate>Tue, 14 Feb 2012 08:33:52 +0900</pubDate>
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<item>
<title>別の社員と</title>
<description>上司と不倫しています。
でも　最近忙しいのでなかなか会えません。
何回か会議室でしたこともあるくらいエロい関係だったのにメールは来るものの、エッチする時間もないみたい。
だからさみしくて毎日うずいていました。

先日、会社で飲み会があって、そのときは絶対エッチできると思ってたら、上司は他の上司の人の誘いを断れなくて、また連絡するといって、別の店に行ってしまいました。
つまんないなと思っていたら、社員の裕太がもう１軒と誘ってくれました。
５人くらいで飲み直しているとそのうちの女性を含む２人が帰ってしまいました。
私は上司から連絡が来るかもしれないので、残りました。
裕太ともう一人の男性は、私より２つほどしか違わず、社内でもかっこいい方で、楽しく飲んでいました。
だんだん酔っぱらってきて、エッチな話題で盛り上がっていたんです。
すると、そのうちの一人が眠いので帰るといって、去っていきました。
ちょっとやばいなと思いながら、裕太と話しのつづきをしていました。
すると、

「部長のすごいデカいんですよ。」

という話しをされたとき、私は思わず、

「そう、すごい太いの、最高。」

といってしまったのです。
裕太はフッと笑って

「やっぱり、千穂さんデキてたんだ。」

と私と上司の関係を知ってるようでした。
そこに、上司から

「今日はムリ。」

とメールが入りました。
私は

「裕太、だまっててもらうかわりに、エッチする？」

と言ってしまいました。

いつも上司と行くホテルとはちがって、すごいチープなラブホに入りました。
酔ってるもの手伝って、裕太は私に飛びついてきました。

「千穂さん、俺すごいたまってるんだ。」

と少し立ったチンポを顔の前に出してきます。
私は膝をついてむさぼるようにしゃぶりつき、サオをペロペロなめました。

「部長にしてるみたいに激しくくわえろ。」

さっきの優しい裕太とは思えないほど、凛々しい声。
思ったより骨太の体格に、たくましいチンポ。
濃いチン毛。
赤くなってきたチンポを、いつも上司にするように、ジュッボッジュッボッジュッボッしはじめました。
カリが張った裕太のチンポは、とってもおいしい。
激しく顔を前後左右に動かしました。
すると、すごいあえぎ声が聞こえ出して

「すごいいい、千穂、もう出そう。」

私は口からチンポを離し、四つんばいになってお尻を突き出します。

「だめ、入れて、濡れ濡れのおまんこにぶちまけて。」

といいました。
裕太は

「千穂エッチすぎる。」

と笑いながらすぐ入れてきました。
おまんこの中で若いチンポが暴れ、ヒダにカリがからみつき、タマが当たる音とびちゃびちゃというスケベな音が響きます。
あンあンあンあンあン、と叫ぶような私の声と興奮した裕太の荒い鼻息。
ほどなく一緒にイキました。

前戯もなく、いきなり全開だったので、２人でお風呂に入ってゆっくりさわりあいました。
湯舟で裕太にさわられるがままにさわられて、私はおまんこを指２本いれられてまたイッてしまいました。
お風呂からあがって、

「今度は俺をイカせて。」

といわれたので、裕太をベッドに立たせて股を大きく開かせました。
そして、下から股を攻めました。
タマを口にふくんで、うがいをするようにクチュクチュして、サオは付け根から先っぽまでを激しくこすり、お尻の穴の付近も指でグリグリとなぞりました。
裕太は

「立ってられない。」

と壁によりかかり、大きな声であーあーといいながら、チンポをパンパンにしていきます。
そこで、６９になって、私のおまんこを舐めてもらいました。
でも、もう裕太がビンビンだったので、正常位でハメました。
ものすごいスピードで、

「千穂千穂気持ちいい気持ちいい。」

と奥まで届かせてくれます。
最後は顔にいっぱい濃い液をかけてくれました。

「部長といつもこんなことしてるの？」

といわれたので、少しどんなプレイをするのか話しました。
すると、それで興奮した裕太はまた立ってきたので、私が上にまたがって、腰をグリグリを思い切り動かしました。
また発射したあと、今度は抜かずにゆっくり２人でキスしまくりました。

「こんなに千穂がエッチとはしらなかったよ。彼女には内緒でまたしよ。」

と約束したので、上司と会えないときは裕太と会ったりしています。
たまに上司や主人とのエッチをビデオで撮って裕太と見たりしています。

会社ではなにくわぬ顔で、裕太と上司が話ししています。
２人とも私の大切なチンポ。
また別の社員ともしたいなと思っています。</description>
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<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">浮気・不倫</category>


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<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">チンポ</category>

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<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">社員</category>

<pubDate>Mon, 13 Feb 2012 08:40:27 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>プロレスごっこの新技</title>
<description>中二の時の体験談です。

近所に住んでいた同級生（上戸彩似、以下アヤ）とその頃仲良くて、よくお互いの家で遊んでました。
特に恋愛感情があったというわけではなく、ともかくふたりとも野球とプロレスが大好きで、よく試合のビデオを見たり、あの選手はこうだとか、この試合はああだとか、自分の趣味を遠慮なく言い合う間柄でした。

アヤは見かけによらず、やんちゃな子で、クラスでも男勝りで通っていたほどでした。
男子によく蹴りを食らわしていました。
家に遊びにきてもプロレスを見るに飽きたらず、よく僕とプロレスごっこをしたものです。
アヤは本気で僕に蹴りを喰らわしてきたりするので、小学校の頃は俺も本気で反撃してたけど、中学に上がると体格が僕の方が大きくなり、加減するようになりました。
だから中学になると蹴りとかパンチとかではなく、関節技を掛け合ったりするようになりました。
アヤはとにかく研究熱心で、ビデオで技を研究しては私によく試していました。

中二のある夏の日のこと。いつもならアヤが家に来るときは、いったん家に戻ってから私服のとＴシャツとズボンに着替えてきてたのですが、その日は前日の深夜にやっていたプロレスの試合の録画ビデオをいち早く見るため、学校から直で家に来て試合観戦をしていました。
３０分一本勝負に僕たちは釘付けになり、試合が終わる頃には二人とも闘志でみなぎっていました。

試合が終わるとアヤは立ち上がり

「よし、一本勝負だ！」

と言って早速蹴りを喰らわしてきました。

「おいおい、お前、制服のままだろ。スカートはいてる奴と勝負できるか！」

と僕が言うとアヤは

「大丈夫だよ！ブルマはいてるから。」

と言ってラリアットをするために俺の腕を引っ張り投げ出しました（もちろんロープはないので投げ出された場合にはロープを想定して戻ってこなければいけないという暗黙のルールがありました）。

見えないロープから跳ね返ってきたおれはアヤのラリアットを喰らい、床に倒れるとアヤは得意の四の字固めをかけてきました。
スカートからブルマがちらちら見えて、少し戦意喪失気味になりましたが、かなり痛かったので、技から逃れるためにぐるっとうつぶせになり、技から逃れると、今度はアヤにひざ十字固めをかけてやりました。

「いたたた・・・。」

と呻くアヤに僕は

「ギブ？ギブ？」

と迫りますが、アヤはただ首を横に振り我慢しているようでした。
痛そうだったので、少し力を加減して弱めると、ここぞとばかりにアヤは反撃してきました。
アヤは足をするりと抜くと、今度は僕の両足を掴んで、なんと自分の足を僕の股間に当ててきたのです。
アヤは

「必殺！電気アンマ！」

と言って足の先をぶるぶる震わせきました。
僕が

「お、おい、そりゃ反則だよ！」

と言うとアヤは

「問答無用！ギブ？ギブ？」

と言ってさらに振動を加速してきました。
僕はなんだか感じてきて、口では

「やめろよ！」

と言いつつも抵抗はしませんでした。
アヤは座った体勢から右足で僕の股間を震わせ、左足を立てていたので、スカートがまくれてブルマが見えていました。
僕はブルマをぼんやり見つめながら、なすがままにされ、アヤは

「ギブ？」

と僕に迫るばかりでした。
僕はかなり気持ちよくなってきていたのですが、何か悪いことをしているような気がしてきて、負けるのは悔しかったのですが、とうとうギブアップをしてしまいました。
アヤは

「楽勝だね！電気アンマって結構効果あるんだね。」

と言いましたが、僕は

「そりゃ、お前、反則だよー。」

と反論しました。
するとアヤはいつもの研究熱心さからか、

「え～そんなに効くんだ！私にもかけてみてよ。」

と言ってきました。

「よし、これが反則だということを思い知らせてやるよ！」

と僕は言って早速アヤの両足を掴み、足をアヤの足と足の間にもっていきました。
アヤは

「よし、こい！」

と言って、僕の足がアヤの股間に触れるのを無表情に見ていました。
僕がゆっくりつま先を振動させるとアヤはぎゅっと唇をかみしめ、少し体に力が入りました。
僕のつま先はアヤのブルマの陰部の辺りをとらえ、徐々に振動を加速させていきました。

僕はアヤに

「ギブ？ギブ？」

と聞き迫りましたが、アヤはぐっとこらえ首を横にふりました。
内面、なんかすごいことをしているような気がしていましたが、悔しい気持ちもあったので、続けました。
アヤは視線を小刻みに震える僕のつま先の方に向け、痛いのか、感じているのか、目が段々うつろになってきました。

「ギブ？」

と何度も聞き迫りましたが、アヤは無抵抗でただ首を振るばかりでした。
どれくらい時間が経ったでしょうか。
僕が電気アンマをされていた時間よりも遙かに長い時間が過ぎていました。
ついに僕の足がだるくなってきたので

「だめだ、俺の方がギブアップだ～。」

と言って電気アンマをやめてしまいました。
アヤは深呼吸すると

「もう終わり？効かないなぁ～。よってこの技は反則技とは見なしません！」

と勝手なことを言い出し始め、再び、アヤは僕に電気アンマをかけてきました。

「またかよ！よし、今度は耐えてみせるさ！」

と言って僕も意気込みました。
アヤはさっきと同じ体勢で僕の股間に足を擦りつけ、さっきよりも早い速度で振動させてきました。
アヤの太股がぶるぶる震えているのを見つめながら、だんだん下半身がしびれてきました。

アヤは

「どう？」

と何度も聞いてきましたが、どう、と言われてもなんと答えていいかわからず、黙ってなすがままに身を委ねていました。
今度は耐えました。
先にアヤの足が疲れてくれてやめてくれれば、こっちのもんだ。
目線をアヤの顔に向けるとアヤと目が合い、アヤは高速で足をぶるぶるさせながら、じっとこちらを見つめ、

「どうよ？」

と聞きました。
僕もアヤの顔を見つめて黙っていると、アヤはにっこり微笑むもんだから、僕は全身がぞくっとして性器がしびれ、とうとう射精してしまいました。

射精する瞬間思わず

「あぁ。」

と叫んでしまったので、アヤはチャンスだと思ったのかその振動をこれ以上ないくらい、早めました。
射精している瞬間がとても快感で、出し切ってしまうと、僕は

「もうだめ。終わり！」

と言ってアヤの足を掴みストップさせました。
アヤは

「弱いなぁ。」

と言い放ち僕はただ呆然として、ため息をついていました。

アヤは僕が射精をしているなんておそらく気づいていなかったと思います。
ていうか、そもそも射精の存在を知っていたかどうかさえも怪しかったと思います。
その日以来、僕らのプロレスごっこには新たに電気アンマという技が公認となり、僕は何度か射精を繰り返したことは言うまでもありません。

手コキではなく足コキの思い出でした。</description>
<link>http://www.happylove.biz/2012/02/post-301.html</link>
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<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">友達</category>


<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">プロレスごっこ</category>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">足コキ</category>

<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">電気アンマ</category>

<pubDate>Thu, 09 Feb 2012 12:17:12 +0900</pubDate>
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<item>
<title>工業高校生U君とN先生</title>
<description>高校が工業高校だったんでほとんど野郎ばっかのムサイ学校。

ある日社会科担当のおっさん教師が怪我とかで入院したから復帰するまでの間、代わりの先生が臨時で赴任してきたんだけど・・・。
２７とゆーわりにはどーみても１０代だろ！っつーよーな女性教師Ｎさん。
背もちっさくて、めちゃくちゃ可愛い！
みんな大喜び！

ヤりたい盛りのクセしてまだ女の子とまともに付き合ったこともないオクテな俺はその先生の授業を受けるのが楽しみなだけでした。

そんなある日。
自転車通学な俺が放課後自転車置き場へ向かっていると、Ｎ先生とバッタリ。

「あ、先生さようなら（うっわー、向かい合って話するの初めてだよ！）」
「Ｕ君今帰り？部活とかしてないの？」
「はい、バイト頑張ってるんで帰宅部なんです。そう言えば先生、生徒の名前なかなか覚えられなくて大変だって授業で言ってませんでしたっけ？ちゃんと覚えてるじゃないですかー（名前覚えてくれててうれしー！）」
「頑張ってるもん！それにＵ君って可愛いからすぐ覚えちゃったよ♪」
「え・・・・またまたそんな～（ま、まじ！？）」
「やっぱ可愛いな～♪じゃあね、バイト遅刻しちゃダメだぞ！」
「はーい（どきどき）」

とぶんぶんと手を振って去っていくＮ先生。
明るい人だし他の生徒にもあんな調子なんだろうと思いつつも、その後は幸せ気分で一杯でした。

引っ込み思案な俺はその後Ｎ先生に話しかける様な場面はなく、自転車置き場でバッタリ会う様な事もなくて、日々は過ぎていくんだが・・・いつまででもいる訳じゃないＮ先生。
オヤジ教師が復帰するまでの先生。
よくある話で女性教師への憧れは憧れで終わるんだと思ってた。
そしてまた場面は自転車置き場。

「あら、Ｕ君さようなら。今日もバイト？」
「あ、今日はバイトない日なんですよ。駐車場の方向に向かってる先生は今帰り？」
「うん、臨時教師って結構暇だからね～。すぐ帰っちゃうの。」

と俺は自転車押しながらＮ先生の横歩き出す。

「先生の車って、アレ？パジェロじゃん、かっこいー！乗ってみたいー！」
「そう？じゃドライブしよっか？」
「え！？」
「だって乗ってみたいんでしょ？」
「そりゃそうだけど・・・本当にいいの？」
「いーよ？でも学校から二人で出て行けないから・・・スーパー裏の駐車場で待ち合わせだからね？」
「うん、じゃあ行く！」

思いもよらず、降って沸いた急イベント！
天にも昇る心地で自転車のペダル踏む速度はいつもより早く、俺はスーパーへと急いだ。
そして待ち合わせ場所で俺は先に着いていた先生のパジェロを見つけた。

「せーんせ？」
「あ、思ったより早かったね～♪」
「そりゃ毎日遅刻スレスレまで寝てて全速力で自転車漕いで登校してるから鍛えられてるんですよ～。」
「ホント？凄いねー！でも事故ったら危ないから早起きしてゆっくり来ないとダメだよ？さ、早く乗った乗った♪」
「じゃあお言葉に甘えまして失礼しまーす。あ、制服の上脱いでおきますね？」
「あ、ウン・・・なかなか気が効くじゃん？」
「勿論！こんな事もうないかもしれないし、なるべく目立たないようにしておきたいもん。」

とか話しながらドライブは始まった。

俺はどちらかと言うよりハッキリ言って無口な方なんだが、相手の誘導が旨いのか俺が舞い上がっていたのか、会話は盛り上がりながらパジェロは隣の市と続く山道を越える定番ドライブコースを走って行く。

「でもまさか先生がドライブに誘ってくれるとは本当に思わなかったなー、男子校みたいな所に居て生徒に対して警戒してるとばかり思ってたもん。」
「アハハー、そんな事ないよ？」
「だって、女の先生って男子生徒からモテモテなのはお約束じゃん、告白とかならいいけど、思い余って襲おうとする生徒もいるかもよー？」
「あー・・・うん、そういうのは困るなー。でもそこまで思い余る生徒って、滅多に居ないと思うよ？」
「その滅多がありえたら怖いじゃん？脅かすつもりはないけど、ちょっとは警戒した方がいいんじゃないかと思うなー。」
「考えすぎだよー。いちいちそんなの気にしてたら先生やって行けないよ？」
「うーん・・・それもそうか～。」
「でも、心配してくれてアリガトね？私の事気に掛けてくれるんだ？」
「え・・・そ、そりゃ。」

と赤くなってしまうウブウブだった俺。
そうしてパジェロは目的地の港へと着いた。

「海からの風って気持ちイイ～♪あ、自販機あるからコーヒーでも飲もうか？」
「じゃ僕奢りますよ、伊達にバイトで稼いでませんからね」
「お、男前な事言うじゃん。じゃあ奢ってー♪」

まるでデートだなと内心ドキドキだったんだが、もう夕日も沈み始めてもと来た道をパジェロは走り出した。

「もうじき社会のＫ先生退院してＮ先生辞めちゃうんだよね、寂しくなるな～。」
「そんな事ないよ、彼女がいれば寂しくなんかないでしょ？」
「彼女なんて居ないよ？出来るかどうか・・・。」
「うっそだー、Ｕ君可愛いもん、私が同い年だったら放っておかないよー。」
「え！？僕も先生みたいな人が同級生だったら放っておかないよ？」
「本当？じゃあ同じ年じゃなかったら彼女にしてくれないの？」
「えええ！？そ、そんな事ないと思うけど・・・先生彼氏いるんじゃないの？」
「それがいないんだな～。Ｕ君の事、可愛いからすぐ名前覚えたって前に言ったでしょ？」
「うん・・・。」
「本気ですっごい可愛いって思ってるんだよ？」
「で、でも、僕背低いし、ずっと背が高くてハンサムな生徒とかたくさんいるよ？お気に入りの生徒とか他にもいて、告白されたりとかされたりしてるんじゃないの？」
「告白はされてないし、お気に入りは他にもいるけど、一番可愛くて好きなのはＵ君だもん。」
「ぼ、僕可愛くなんかないよー。」

まさか、そんなハズはない、嬉しいけど信じられない！

思わせぶりな先生の言葉に今までの和やかな雰囲気はどこへやら、すっかりテンパる俺。
ドライブの誘いがあった時から感じていた現実感のなさが急激に強まり、居心地の悪さを感じ始める。

「せ、先生、生徒からかっちゃダメだよ～。」
「迷惑？」
「め、迷惑じゃないけど・・・。」

山道を走っていたパジェロがパーキングエリアへと止まる。
そして近づいてくるＮ先生の顔。
俺は先生から目がそらせないで居た。

「今すっごくＵ君とチューしたい。ダメ？」

どアップのＮ先生の顔。息が詰まる。
やっとの事で声を絞り出す俺。

「ダメじゃない・・・。」

そして重ねられた唇。
何故か俺はその時、ファーストキスの感触よりも車の中で聞こえるウインカーの音の方が気になっていた。

触れるだけのフレンチキス。頭が真っ白になってる俺から先生は唇を離した。

「キスしにくいよ、顎出して唇ちゃんと重ねないと。」
「あ・・・ごめんなさい。」
「じゃあ、もう一回するよ？」

今度は言われたように顎を出す。
さっきよりもしっかりと押し付けられてくる唇。
この後どうしていいのか分からずにいると、先生の舌がにゅるり、と中に入ってきた。
なすがままに貪られている俺。
初めての気持ちよさにぼーっとしていたが、このままじゃいけない、と僅かなプライドに押され、先生の舌の動きを懸命にトレースし、舌を絡め合う。

どれくらい時間が経ったか、先生の口が離れていって、俺は何も考えられずに居た。

「Ｕ君、キスしたの初めて？」
「うん・・・。」
「すっごく頑張ってたね、先生気持ちよくなっちゃった♪」

我に返ると、もう外は夕暮れを過ぎて暗くなっていた。

「ねぇ・・・バイトって夜やってるんだよね、帰りいつも遅いの？」
「え？ああ、うん、居酒屋だから店は１１時までだけど、高校生だからって１０時になると帰らされてるけど・・・どうして？」
「じゃあ１０時まで先生に付き合って？」
「え・・・？う、うん。」

鈍感な俺だけどこの状況で先生が何を望んでいるか分からない程馬鹿じゃない。
そしてパジェロはまた走り出した。

山沿いの道に沿って立っているラーメン屋に連れられてラーメンを食べた。
好物の味噌ラーメンを頼んだけれど、味なんてちっとも分からなかった。
そしてまた山道を走っていると、見えてくるラブホテル。
親の車で何度も通っている道だからその外観には見覚えはあったけど、まさか今日中に入るとは夢にも思わなかった。
先生が部屋を取って、俺の手を取って部屋へと進んでいく。
憧れの対象でしかなくて、まともに話す事がなかった俺は先生の掌の熱い感触にまだこの状況が信じられないで居た。

部屋の中に入ると、土曜サスペンス劇場で見るようないかにも、という雰囲気ではなくお洒落な部屋。
俺の部屋のベッドよりずっと大きいベッドに先生が座ると、俺に向かって両手を広げ

「おいで♪」

と可愛らしく言った。
そのポーズと言葉に胸がきゅーんと痛くなり、その胸に飛び込むとそのまま先生を押し倒して、今度は俺から唇を重ね、舌を入れていった。
夢中で先生の唇と舌を貪り、息が苦しくなってようやく口を離すと、先生がおでこを俺のおでこを俺のおでこに軽くぶつけてきた。

「ちょっとー、キスに専念してくれるのはいいけど、苦しかったよー？」
「ご、ごめんなさい・・・。」
「でもすっごく興奮したから許してあげる♪」

そして今度は先生からのキス。俺はオヤジが隠し持ってるビデオで見た様に、口からちょっとずつ場所をずらしていってキスを続け、首筋を舐め上げてみた。

「ひゃ・・・。」
「気持ちイイの？」
「うん・・・続けて・・・。」

そして耳へと唇を移し、その耳朶を丹念に舐めてみる。

「あぁ・・・。」

と言う先生の呻きに気をよくして、もっと執拗に舐めてみた。
そして、よく聞く話の通り、軽く耳朶を噛んでみる。

「あっ・・・あー！」

先生の叫び声にビックリして、思わず口を離してしまった。

「ご、ごめん、痛かった？」
「ううん、違うの、今の気持ちよくって。今の位なら大丈夫だよ？」
「じゃあ、続けるね？」

今の俺ならいちいち中断して確認したりしないのだが、まぁ童貞クンだったのでおっかなびっくりなのは仕方ないと言う事で許してつかぁさい。
そしてまた耳を舐め続けて、ふと他の耳の部分も気持ちいいんだろうか？と言う疑問が沸いて、舌先に力を入れて耳の穴の中まで舐めてみる。

「や・・・あーっ！？」

途端に先生が一際高い叫び声を上げてビクビクと身体が震える。
内心こんな所で？と驚いたが、それなら、と舌の動きを早めていく。
流石に舌が辛くなって来てようやく離すと、先生は虚ろな目でぐったりと 横たわっていた。

「はぁ、はぁ・・・す、凄かった・・・。」
「そんなに凄かったの？」
「うん、まさかＵ君がこんな事してくるなんて思わなかった。」
「適当にやってみたんだけどねぇ・・・あの、このまま続けるの？服脱いだりシャワー浴びたりするもんじゃないの？」
「そうだね、シャワー浴びようか。一緒に入る？」
「うん、入る！」

シャワールームで見た先生の裸の胸は小さめだったけど、そんな事はちっとも気にならなかった。
背中の流し合いをして一緒に浴槽に向かい合って入ったけど、恥かしくて俯いていた。
先生はどんな表情していたんだろう？

そしてまたお互いバスタオル巻いた姿でベッドに戻って、横たわる先生の隣からバスタオルをはぐろうとする。

「じゃあ、さっきの続きを・・・」
「待って、明かり暗くさせて？」
「え？どうして？先生の裸ちゃんと見れなくなるよ？」
「自信持って見せられるような体じゃないからダメなのっ！」
「そんな事ないと思うんだけどなぁ・・・」

しぶしぶ了承する俺に部屋の照明が薄暗くされると、俺は改めて先生の体を隠しているバスタオルを取り去る。

「ねぇ先生、セックスの仕方知らないわけじゃないけど、どういう風にするのが一番気持ちいいの？」
「Ｕ君のしたい様にしたらいいよ？」

自信ないから教えて欲しいんだけどなぁと思いつつ、とりあえずキスをしてから先生の小さな胸にそっと触れてみた。掌に収まる先生の胸は柔らかくて、動かす度に乳首が掌に擦れて、

「あぁ・・・」

と言う喘ぎ声が聞こえてきた。
手を離して、乳首をペロッと舐めてみた。

「んっ！」

味がしないんだなとか馬鹿な事を思いながら、ビデオで見たようにチュバチュバ吸ったり舌で転がしたりして、軽く噛んでみる。

「い、痛いよ・・・もうちょっと優しくして。」
「あ、ごめんなさい・・・。」
「胸はもういいから、下も舐めて？」
「う、うん。」

そして身体を下にずらして、先生の大事な部分を見てみる。
始めて見る女の人の大事な部分。
薄暗くて色とかはよく分からなかったけど、何かの記事でアワビみたいな形だと言うのはあながち嘘ではなかったみたい。

顔を近づけたままずっと観察していると、じれったそうな先生の声が聞こえてくる。

「どうしたの・・・？」
「う、うん、見とれちゃって。」
「気持ち悪い？幻滅した？」
「そんな事ないよ、なんか感動しちゃったかも。」
「あんまり見ないでよ、恥ずかしい～。」

ずっと見てると怒られそうだったんで、舌を伸ばして表面を舐めてみる。

「んっ・・・。」

耳や胸の時ほど大きい声は聞こえなくて、舐め方が悪いのかな？と思って入口を隠しているビラビラを広げると、ピンク色の部分が露わになる。
改めて舌で触れてみると、酸っぱい味がしたのには驚いたけど、我慢してペロペロと舐めだすと、辛いような声が聞こえてきた。

「あっ、あっ、あぁ・・・。」

先生のあそこの中はガマン汁みたいな透明の液で濡れていたけど、舐めているうちに白くてネバっこいのが出てきた。
白いのや透明なのが出てくるって男と違わないのかな？

「はぁ、はぁ、はぁ・・・。」

先生が俺の頭をぎゅっと抱きしめてくる。
ベロベロ舐めているうちに舌が疲れて、酸っぱい味に舌が痺れてきたのもあって、ようやく口を離す。

「先生のここ、酸っぱいよー。」
「えー！？もう、舐めなくていいよっ！」

ヤバイ怒らせた！？

「うーん、触ってるならいいよね？」
「うん、いーよ？」
「いきなり指入れたら痛くない？それで、オナニーしてる時ってどう触るのか、見せてくれたら参考に出来るんだけど・・・」

つまり、オナニーを見せてくれと言うわけだ。また怒られるかもしれないけど教えてもらいながらじゃないと先生の事気持ちよくできないから、思い切って聞いてみた。

「えー・・・誰にも見せた事ないし恥ずかしいんだけど。」

とか言いながら、先生の指が大事な部分に伸びて入口をなぞり始める。
生で見る初めての女の人のオナニーに見とれそうだったけど、どの部分をどう触るのかちゃんと勉強して実践しないと！

「先生、クリトリスってどこ？」
「ここ・・・・んっ。」

先生の指が大事な所から少し上の部分に触れ、それらしき部分を示す。

「何もないんだけど・・・。」
「ちょっと待って、見えるようにするから。」
「あっ・・・出てきた！」

先生が指で押すと、皮に隠れていたピンク色の粒が見えてくる。

「ここ、すごく敏感だから優しく触ってね？は、ん・・・っ！」

露わになったクリトリスをそっと撫でる先生。
途端に甲高い声が上がる。
そしてまた入口の部分に戻って入口の部分をかき回していると、指がそろそろと中に入ってゆっくりと出入りを始めた。

「んっ、んっ、んん・・・。」

もう俺は見てるだけじゃガマンできなくなって、先生の指が入ってる部分に自分の指をもう一本入れていった。
指を入れた先生の中はぬるっとしていて柔らかくて、一緒に入っている先生の指に合わせてゆるゆると動かしてみる。

「あっ、ん・・・・っ」

先生は自分の指を抜いて俺にされるがままになっている。
気持ちよくなりたがってる先生には申し訳ないけど、初めての場所に興味深々の俺は中で指をぐるっと回してみて指先の感触や中の広さを確認する。
一通り試して気が済んで、また出し入れを始めた。

「あっ、あっ、はぁぁ・・・ん・・・。」

先生の反応を確かめながら色々試してみて、中で指を軽く曲げたまま擦り付ける様にして出し入れをした時に一番声が出ているようだ。
その行為を続けながら動きを早めていく。

「んっ、んっ、あ・・・ああっ！」

クチュクチュと水っぽい音がするようになって、俺はこれが濡れ濡れになるって事なんだと感動した。
どんどん先生に気持ちよくなって欲しいと俺は出来る限りのスピードで動かし続ける。

「ああ・・・・っ！」

ついに先生は声も出なくなって、ぱくぱくと口を動かしているだけになった。

「ゆ、Ｕ君、もういいよ・・・。」
「え？もういいの？」

息も絶え絶えな先生の言葉にようやく出した指は軽くふやけていた。

「せ、先生何度もＵ君にイかされたから・・・もういいよ。」
「あ・・・そうだったんだ、気付かなくてごめんなさい。」
「Ｕ君張り切りすぎ・・・今度は私がＵ君を気持ちよくさせてあげるから、Ｕ君横になって？」
「うん、分かった。」

今度は入れ替わって俺が横になると、先生が覆い被さってきた。

先生の舌が、俺の耳や首や乳首を舐めていく。
女も男も感じる所は一緒みたいだけど、俺の場合気持ちいいを通り越して手足が硬直して体がいちいちビクリビクリと撥ねて辛かった。

「ふふ、Ｕ君敏感なんだ？」

そうして先生の舌が段々下がって行って、大事な部分に到達しようとする。

「ここ・・・どうして欲しい？」
「どうって・・・舐めたり触ったりして欲しい。」
「うん、じゃあ舐めたり触ったりしてあげるね？」
「その・・・僕のって小さくない？先生がっかりしちゃったりしない？」
「そんな事ないよ、大きい方じゃないと思うけど、長さとか太さとか今まで付き合った男の人と比べてそんなに違わないよ？」

そして先生は俺のを掴むと、先のほうからペロペロとアイスみたいに舐め出し竿や裏筋や玉の方まで舐めていく。
ぬめぬめとした先生の舌の感触がとても気持ちよくて、先生が俺のを舐めている姿にとても興奮した。

「すっごく堅い・・・舐めているだけじゃもうガマンできないよ。」

先生はフェラをやめて枕元のコンドームに手を伸ばすと、俺のギンギンになってるナニにゴムを被せ、またがるとそろそろと自分の中に沈めていく。

「は・・・んっ、Ｕ君分かる？先生の中に入っていくよ・・・。」
「うん、先生の中気持ちいい。」

最後まで入れ終わると先生は俺の胸に手をついて一息つき、それから腰を動かし始めた。

「あっ、ああん、Ｕ君の気持ちいいっ！」

俺の上で腰をくねらせながら喘いでいる先生の姿はとてもいやらしくて、されるままじゃちょっとつまらないと思った俺は自分も腰を突き上げ始めた。

「んっ、んうっ、ふっ、んあっ！」

俺が下から突き上げる度に甘い声を上げる先生。
段々俺も下からの動きに慣れて、小刻みにペースを上げ、その度にベッドのスプリングがギシギシと揺れる。
先生の身体が不安定に揺れて、俺は先生の腰を掴んで支えるようにすると、いい感じでズボズボ入るようになった。

自分だけ先にイかないように我慢していたけど、先生の喘ぐ姿と声と中の感触にガマンできなくなってきて、俺は身体を起こすと繋がったまま先生を抱きしめて寝かせると、今度は自分が上になって腰を振り始めた。

「あっ・・・Ｕ君、我慢できなくなったの・・・？」
「うん、先生の姿見てたら我慢できなくなっちゃって。」

何度も突き入れながら動きやすい角度を探っていると、喘いでいた先生の声が突然甲高くなった。

「あっ、そこ、そこぉ！」
「こ、ここ？」

先生が要求した場所はちょっと腰が動かし辛かったけど、頑張って何度も動かしていると先生の中がうねり出して、俺のを締め上げてきた。

「うわっ、何これ！？」

急激に高められた快感に我慢しようとした途端、今度は先っぽに何か柔らかな物が絡み付いて来て、想像もしなかった攻撃に呆気なく射精してしまった。

気持ちよかったけど、イかされたと言う敗北感に打ちのめされながら自分のを抜いて、ぼーっとしている先生のとゴムを外した自分のをティッシュで拭うと先生の隣に寝転ぶ。

「さっきの先っぽに絡み付いてきたのって、何？気持ちよすぎたんだけど・・・。」
「あ・・・？ああ、あれね、子宮の入口なの。先生の得意技。」

得意げににんまりと先生が微笑む。
こんないやらしい表情で笑うなんて想像もしなかった。

「他にも色々必殺技あるんだけどね、Ｕ君始めてだから使わないでいたんだけど、あんまり気持ちよくしてくれるから思わず使っちゃった♪」

そして先生が俺の唇にちゅっとキスをして、嬉しそうに微笑む。
俺も嬉しくなって、キスをしたりされたりしてるうちに、またナニが元気になって来た。

「あ・・・ヤバイ、またしたくなって来た。」
「え？あ～、ホントだ～。」

先生の手が伸びてきて、また堅くなってる俺を撫で出す。

「凄いねー、元気だねー。」
「先生はまたして大丈夫？」
「うん、私もＵ君としたい。」

そろそろと先生のアソコに触れてみると、先生の中はまた十分にぬかるんでいた。

「また濡れてる・・・。」
「Ｕ君の事想うとこうなってくるの。」

恥かしそうに枕で顔隠す先生に、俺はまた胸がきゅーんと痛くなった。

「じゃあ、またすぐ入れても大丈夫かな・・・？」
「うん・・・今度は後ろから入れて？」

ちょっと気だるそうに先生が四つんばいになる。
後ろから見ると肛門も大事な部分も丸見えで、そう言えばさっきはクリトリス教えてくれてたのにいじってなかったなぁと思い出した。顔を近づけて舐めようとしたけど角度が難しかったんで、顔を横向きにして下から覗き込むような姿勢でクリトリスがある場所に舌を伸ばしてペロッと舐めた。

「あんっ！？い、入れるんじゃなかったの？」
「入れるけど、舐め足りなかったから・・・。」

さっき舐めなくていいと怒られたけど、気持ちよくなるなら舐めた方がいーやとか勝手に納得して、教えられたようにピンク色のクリトリスを指先で露出させ優しく触れるように舌先でチロチロと舐めてみる。

「はあっ！？ひっ・・・！あっ、ダメェッ！」

あっ！あっ！と先生が短い叫び声を上げて、その度にビクッと腰が撥ねる。
それがとても舐めづらくて、俺は先生のお尻を捕まえて逃げられないようにしてから改めて舐め出す。

「やぁっ！ダ、ダメだったら・・・あ・・・っ！」

息も絶え絶えに悲鳴みたいな抗議の声を上げると、先生はそれきり動かなくなった。
俺は動かなくなった先生に何が起きたのか理解できずに慌て、大丈夫？と声を掛けながら顔を覗き込むと、先生は泣いていた。
泣かせるほど俺は悪い事をしたんだ、と猛烈に罪の意識に襲われた。

「う・・・ん、あ・・・？」
「あの・・・ごめんなさい、嫌がってたのに調子に乗りすぎました。舐めるの駄目って言われてたのに、本当に御免なさいっ！」

気がついてまだ目が虚ろな先生に俺はひたすら謝り続けた。
無茶苦茶怒られるんだと思い込んで誠心誠意謝った。

涙の跡を拭きながら、のろのろと先生が身を起こす。
今にして覚えば気持ち良過ぎて泣き出す事もあると知っているが、悔しさか悲しみの涙だと思っていた俺に先生はじっと視線を向ける。

「・・・。」

俺は本気で嫌われるかもしれないとすっかりビビっていると、正座している俺に先生は向き直った。

「Ｕ君？先生の言う事聞けなかったね？」
「はい・・・。」
「入れてってお願いしたのに、あんな事・・・。」
「はい・・・。」

すっかり心もチンコも小さくなって俯いていた俺の肩に先生は突然ガブリ、 と噛み付いてきた。

「あいっ・・・っ！？」

突然の行動と痛みにビックリして先生が口を離した後を見ると、くっきり歯型の形に傷が付いていて、うっすら血が滲んでいた。

「ふふ、これで許してあげる♪」
「でも気が変になりそうな程気持ちよかった・・・傷口、消毒してあげるね。」

怒ったり優しくなったり色っぽくなったりする先生に俺が混乱していると、また肩に顔を寄せ自分が付けたばかりの歯型に口を付け、滲む血を吸い上げてペロペロと舐め、唾液でベトベトにし始めた。
むず痒いような変な感触に顔をしかめていると、先生の手が股間に伸びてきて俺のをしごき始めて来る。

「せ、先生・・・？」
「今度は舌じゃなくて、これで私を気持ちよくして・・・？」

先生の手の中でまた俺のが大きくなると先生は嬉しそうに俺にキスをしてきて、絡めた舌は血の味がちょっとした。
今度は自分でゴムをなんとか付けて、また四つんばいになった先生のにあてがって場所を確認する。

「ここでいいのかな・・・。」

それらしき場所に先っぽを擦り付けるとニチャ・・・といやらしい音がした。

「うん、そこぉ・・・早く来てぇ。」

じれったそうな先生の声に急かされて、俺はそのまま腰を突き出すと、ニュルリとした感触がして一気に先生の中に包み込まれた。

「はぁんっ・・・あぁ・・・。」

先生の甘い声を聞きながら、俺は夢中で腰を振りまくった。途中で何度かイきそうになってゆるゆるとスピードを落とし、波が過ぎるとまたスピードを上げ、その度に先生は

「あっあっあっ。」

と声を上げる。
その内に俺も余裕が出てきて、本やビデオで仕入れたビデオをフル動員して腰を振りながら後ろから先生に覆い被さると、胸を揉んだり背中を舐めたりしてみる。
腰を振りながら舌を動かすのはやりにくかったけど、胸は軽く掴んでいると突き入れる度にブルンと震えて、乳首の方から掌に擦り付けられるので楽だった。
そう言えば上手い人はピストン運動以外にも色んな動き方をするんだっけかと思い出して、一旦ピストンをやめるとお尻で「の」の字を書くように動かしてみる。
こんな腰の動き、練習してないと動きづらいよとかなんとか冷静に思いながら、俺は自分が感じるのよりもどうやって先生を喜ばせるか、という作業に没頭していく。

「うぅん、あぁ・・・Ｕ君、先生ガンガン突かれるのが一番感じるから・・・。」

多分ぎこちない動きを続けられ我慢できなくなったのだろう先生のリクエストに俺は色々試すのをやめると、先生の腰を捕まえてまたピストン運動を始めた。

「あっ！それぇっ！あっ、あっ、あっ、あっ・・・あ・・・ぁ・・・！！」

スピードが上がるとともに先生の喘ぎの間隔が短くなって、か細い悲鳴に変わっ行く。

「せ、先生、イきそう。」
「イって、イっていいよ・・・・っ！」
「ああ・・・イく・・・・っ！」

最後に力いっぱい腰を突き出すと、一番奥の場所で俺は射精した。
そのままぐったりとうつ伏せに力尽きる先生から抜き取って処理をすると、
また先生の隣に寝転ぶ。目を潤ませたままの先生が

「Ｕくぅ～ん。」

とか言ってしがみ付いて来て、頭を撫でるととっても恥ずかしそうにしていた様子は、学校での先生っぽくなくて子供っぽくて可愛かった。

お互い息が落ち着いてからシャワーを二人で浴びたんだけど、流石に先生はフラフラで足元もおぼつかない様子でした。
それからホテルを出て待ち合わせたスーパーの駐車場まで送ってもらったんだけど、お互い気恥ずかしくて会話らしい会話もできなかった。
駐車場で別れる時もそんな調子で、

「じゃ、また明日学校でね。」
「はい、おやすみなさーい。」

とかありきたりな挨拶を交わして車から降りようとすると、不意打ちでほっぺにちゅーされたのには萌えてしまいました。

帰ってから次の日どんな顔して先生に会えばいいんだろうかと思ってる内に流石に疲れて爆睡してしまって、次の日会った先生は流石に大人なのか何事もなかったかような様子で授業をしていました。

その次の週末に改めてデートをして出なくなるまでヤりまくりました。
放課後の学校で・・・とか言うシチュは流石に二人とも手を出していません。

まだ携帯が出回る前の話だったんで、またデートの約束を取り付けようとチャンスを伺っている内にＮ先生の赴任期間が終わってしまい、連絡先も分からぬまま二人の仲はそれっきりになってしまいました。

もう何年も経ってしまってるけどＮ先生どうしてるのかなー。
幸せになってくれてるといいのですが・・・。</description>
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<pubDate>Wed, 08 Feb 2012 08:56:11 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>サヨナラバス</title>
<description>会話は曖昧だけど思い出しながら書いてみようと思う。
一応、実話。

ゆずのサヨナラバスがリリースされた年だった。
当時高三で部活を引退後、俺は某有名予備校に通うことにした。

学校が放課になると毎日予備校にチャリを扱いで向かって授業を受け、授業の無い日は自習室で勉強していた。

浪人生が少ない予備校だったから学校が放課になってすぐ向うと自習室は閑散としていた。
俺は一番奥の窓際の席が気に入っていていつもそこに陣取っていた。

勉強だけコツコツこなしていて気がつくと季節は初夏。
その頃から俺の前の席に浪人生の女の子が陣取るようになった。

茹だるような暑い７月のある日、珍しく勉強が捗り自習室が閉まる時間まで俺は残っていた。
そしてその日は前の席の女の子も含め数名が残っていた。

音楽を聴きながら黙々とやっていると机を軽く叩かれ、顔を上げるとその子がこっちを向いている。
俺は慌ててイヤホンを外した。

「先生がもう自習室閉めちゃうって。」

その子はにっこり笑ってそう言った。
俺が見かけるときはいつもツンとした感じだったが清楚な感じの整った顔立ちだった。
周りはもう帰りだしていた。

『え、ああ。』

咄嗟にそんな返事しかできず、急いで帰る用意をした。
すると彼女がこう言った。

「何聴いてたの？」
『ゆずだよ、ゆず。』
「夏色の人らだよね？」
『そうそう。』
「へぇ～聴かせてよ！」

妙に馴れ馴れしかったが笑顔が素敵で全く腹立たなかった。
彼女は俺が帰る準備をしている間音楽を聴いていた。

「これ、いい曲だね。好きな感じ。」

どうやらサヨナラバスのことらしい。
俺はその子にＣＤを貸してやることにした。

その日から俺とその子は友人になった。
彼女は有紀とする。
どうやら浪人生らしい。
ちなみに俺は『けんちゃん』とよばれていた。

それから俺たちは二人とも講義がない日は最後まで自習室に残って勉強し、一緒に帰宅する仲にまでなった。

時は過ぎて季節は秋。
木漏れ陽の暖かい日だった。

有紀の両親が旅行に出かけるということで俺は彼女の家に外泊することになった。
実はまだ改まった告白はしていない。
それでもお互いに自分たちが恋人同士である自覚はあった。

その日は彼女は講義があって俺はなし。
講義の終わる時間に予備校の出口前で待ち合わせる約束をした。

有紀の講義が終わると俺は自転車を手で押しながら二人で彼女の自宅に向かった。
途中コンビニに立ち寄り、お菓子やジュースを買い込んだ。
俺は有紀の目を盗んで用意し忘れたコンドームを買って荷物にしまい込んだ。

有紀の家に近づくにつれて緊張してしまい二人の口数も少なくなっていった。
暫くすると有紀は俺の左腕に手を通してきた。
完全に気分は恋人同士。
秋の夜の冷え込みは激しく、ふたりで寄り添うと心まで温かかった。

彼女は裕福な家庭の娘で、家はかなり広かった。
兄貴が一人いるらしいが東京の大学に通うため下宿しているらしい。
有紀の広い家には俺と有紀ふたりだけだ。

有紀の部屋に荷物を置いて俺が先にお風呂をおよばれした後、有紀も風呂に行った。
部屋を物色する勇気もなかったのでぬるいこたつに入ってテレビをボーっと眺めていた。

風呂上りの有紀はすごく顔が上気して頬が紅く染まり、とても色っぽかった。
俺たちはこたつに入ってコンビニで買ったお菓子を食べながら勉強を始めた。
勉強といってもふたりで楽しくおしゃべりしながらであくまでも形だけ。

夜も更けて深夜２時。

『そろそろ寝る？』
「そうだね。」

すると有紀は来客用の布団を出してくるという。
俺はコタツで寝ると断ったが腰を痛めるといって有紀は聞かず、布団をクローゼットから引っ張り出してきてくれた。

結局有紀に迫るタイミングが掴めない俺だったが、その後思わぬ展開となる。

「おやすみ。」
『おやすみー。』

沈黙が何分続いただろうか。
有紀は眠ったかのように思えた。
俺は有紀とやり損ねたことを激しく自責して悶々としていた。
すると有紀が俺に小声で声をかけた。

「けんちゃん起きてる？」
『あぁ・・・。』
「一緒に寝ない？」

急な展開に驚いたが、俺は黙って立ち上がると有紀は身体をベットの端に寄せて布団をめくってくれた。
そのままふたりで向かい合いながら布団に包まり、無言で見つめ合った。

たまらなく愛しくなった俺は有紀を抱き寄せてキスをした。
互いに吸い込まれるようになり、いつしか口の周りを二人の唾で濡らしながら舌を絡めあっていた。
有紀の唇は驚くほど柔らかかった。
唾液を交換する音だけが静かな部屋に響き渡った。

お互い経験済みであることは分かっている。
俺は有紀のパジャマの上から胸を擦った。
嫌がる様子はない。
俺は身体を起こして有紀を仰向けにさせると、パジャマの前ボタンをひとつひとつ指で外した。
有紀は顔を反対側に向けていた。

有紀はブラジャーをしておらず、ふくよかな身体がオレンジ色の豆電球の下に照らし出された。

俺は有紀に跨って布団を被りながら丁寧に指と舌を有紀の身体に這わせた。
吸い付くような柔らかな肌。
有紀は声は出さないものの息は荒く、顔は上気していた。
乳首と首筋がよく感じるようだった。

パジャマのズボンを脱がそうとさらに潜ると、有紀は腰を上げて脱ぐのを手伝ってくれた。
手探りでズボンを脱がしてショーツの上から指で軽くアソコを撫でた。

「ん・・・。」

初めて有紀の喘ぎ声らしい声が漏れた。
ショーツの手触りを暫く楽しんだ後、有紀の腰の下に手を入れて軽く持ち上げるとショーツを抜きさった。
俺はまた手探りでクリトリスをなでクンニした。
石鹸の臭いだった。
有紀のアソコからは愛液が染み出し、俺の口の周りを濡らした。
有紀は布団の端を咥え、声を堪えていた。

しばらくすると俺は暑くなったので布団を取り払った。
有紀も汗びっしょりだ。

俺が荷物から黙ってコンドームを取り出して装着しようとしたとき有紀は言った。

「待って。」

有紀は俺の手からコンドームを取り上げた。
そしてと有紀は起き上がっていきなりフェラを始めた。
決して上手ではなかったが有紀の優しさを感じた。
舌がカリを這うと快感で背筋がゾクゾクした。

そして有紀はコンドームの封を切し、中身を取り出して俺のチンポに優しく着けてくれた。

『入れるよ・・。』
「うん・・・。」

俺は正常位でゆっくり有紀の膣にチンポを入れた。
ぬるぬるしていて温かく、とろけそうだった。

有紀は切なそうな声で喘いだ。
布の擦れる音が艶かしい。

両手を肩の上に上げて曲げ、目を強く瞑る有紀はこの上なく綺麗だった。
俺たちは滴る汗がふたりの身体を撫でる快感に酔いしれた。
俺は有紀の胸を揉みしだきながら必死に腰を振るとすぐにイってしまった。

まだいけそうだったのでコンドームを付け替えて２回戦。
一回戦が終わってチンポに余裕が出来たのでバックや騎乗位、座位などいろいろ試した。
バックでチンポを入れると、有紀の膣がキュッキュッと締まり俺も声を出して呻いた。
俺は有紀の両手を掴み、腰を深くグラインドさせた。
腰がぶつかる音ともに有紀は大きな声を上げて喘いで感じていた。

「好きっ・・・好きっ・・・。」

有紀はこう叫んでいた。
そして最後は正常位でお互いの唇を貪りながらフィニッシュした。

二人で後始末をして、一緒にシャワーを浴びた。
熱いシャワーにふたりで当たりながら唇を重ねあった瞬間がずっと続けばいいと思った。

そして春。
お互いなんとか志望校に合格することが出来た。
有紀は東京、俺は地元の大学に通うことになっていた。

お互い遠距離なんて器用なことはできないだろう。
有紀との別れは予期していたが、現実となると話は別。
俺は気づけば新幹線の停車する駅まで見送りにきていた。

俺は頭の中が真っ白だった。
有紀が小さな声でサヨナラバスを歌っていたことだけはよく覚えている。

気がつくともうプラットホームだった。
他にも見送りがいたが俺たちは臆することなく唇を重ね合わせた。
周りのはやし立てる声なんて気にならなかった。

発車のベルが鳴り響いた。
俺は名残惜しくてもう一度軽くキスをすると有紀は新幹線に乗り込んだ。
ガラス一枚隔てて有紀が照れくさそうに微笑んだ。
俺は喉がすごく渇いた気がした。

有紀を乗せた新幹線は静かに走り出した。
俺も有紀も泣いていた。

「さようなら　さようなら　また笑って話せるその日まで　僕は僕らしくいるから」

ふたりの出会いだったサヨナラバスと重なったのは偶然だろうか。
そうじゃないと俺は信じている。

俺は今でも俺らしく生きています。
有紀はどうですか。

最後まで読んでくれた人、支援の人サンクス。
自己陶酔しちゃってるけど今までで最高の恋愛だったので文字にしてみた。

また機会があったらよろしく。</description>
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<category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">クリトリス</category>

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<pubDate>Sun, 05 Feb 2012 22:53:34 +0900</pubDate>
</item>

<item>
<title>友達の姉ちゃん</title>
<description>初の投稿で至らない点もあると思うし、ちょっと長文になるが勘弁してくれ。
忘れられない体験なので書かせてくれ。

登場人物（当時）
俺　学生　21歳
友男　学生　21歳
友姉　風俗嬢？　24歳

小学生の頃から悪友として俺と友男はよくつるんで遊んでた仲だった。
ナンパしたり合コンしたり、女絡みのイベントは必ず友男と一緒だった。
友男は学生だが大学も行かず、平日も土日も朝から晩までパチンコばっかりやってるような奴だった。
正直言って「ダメなやつ」の定型的。

そんな友男もパチンコで大勝するとよく俺に風俗奢ってくれた。
俺は巨乳好きなので巨乳の店ばっかり行ってたが、友男は貧乳好き（多分ロリコン）だったので

「この金やるから好きな店行って来い。2時間後に駅前の和民集合な！」

ってな感じで別々の店に行って、終わったら合流して居酒屋ってのがよくあった。
そんなことを当時は月１でやってた気がする。

そんな学生生活まっただ中の真夏のクソ暑い日だった。
俺は自分の部屋（一人暮らし）でエアコン付けてYOU TUBEみてたんだ。
夕方になって涼しくなったら女友達でも誘って飯でも行こうかなーって思ってた。
そしたら携帯に友男から着信。

「やべーよ。10万買ったよ。風俗奢ってやるぜ！飲み行こうや！」

暇だったし、丁度ムラムラしてたからｗ俺は二つ返事でＯＫ。
すぐ支度して待ち合わせの都心部の駅に向かった。
駅に着いたら友男は既にビール片手に出来あがってたｗ

友男「おせーよｗ」
俺「すまんｗってか急な誘いで待ち合わせに間に合う奴がすげぇよｗｗ」
友男「だなｗｗんな事より聞けよ！今日大勝だぜ！」

てな感じで盛り上がりながら繁華街に繰り出す。
あたりはスッカリ真っ暗。
街の雑踏にのまれていく若者やらサラリーマンで溢れかえってた。
俺たちはものの数分で風俗街にたどりついた。

友男「お前、今日も○○（俺がよく行く巨乳の店）か？」
俺「おう、そうしようと思ってる。」
友男「お前も好きだねーｗまぁ俺も似たようなもんだけどｗ」

とか言いながら友男から３万程受け取り、当たり前のように友男と別れた。

俺がいつも行く店は繁華街の奥の方にある店。
ネーミングセンスがやばすぎる店だがｗしかしその店はカワイイしサービスいいし爆乳だしたまに本番させてくれるし、俺には最高の店だった。
もちろん今回もその店に一直線。溜まってたのかすごい速足で向かったのを覚えているｗ
受付に着いたら既に顔なじみの兄ちゃんが

「どうもぉ。」

と挨拶してくる。

兄ちゃん「今日も友達さんの奢りですかｗ」
俺「うんｗ」
兄ちゃん「たまには自分の金で来てくださいよーｗ」

とか冗談いいながら手慣れた手つきで女の子の写真が貼ってあるパネルを見せてくる。

兄ちゃん「今日きららちゃん（俺の毎回指名している子）病欠なんすよー。」
俺「まじ！？えー！？じゃぁどうしようかな・・・店変えるかな・・・ｗ」
兄ちゃん「っちょｗｗｗ待ってくださいよ！」
俺「じゃぁ何ｗ？良い子いるのｗ？」
兄ちゃん「○○さんのお気に入りのタイプは今居ないかもですね・・・ｗ」
俺「じゃぁ店変えるわｗｗｗ」
兄ちゃん「っちょちょちょｗじゃぁ・・・もし○○さんがＯＫなら今日体験入店の子が居るんすよ。風俗未体験だそうなんすけど、見た目や雰囲気は○○さん好みだと思うんス。体入（体験入店の事）の子を常連さんに充てたの店長にバレルとやばいすけど、もし○○さんさえよければどうですｗ？」
（体入の子はまだ客慣れしてないから客に失礼な事とか平気でする子がいる。常連にそんな態度したら客離れもありえるかららしい。）
俺「なるほどねー・・・。何カワイイの？写真ある？」
兄ちゃん「今日体入すよｗあるわけないじゃないｽｶｗｗ」
俺「うーんｗまぁいいや。友男の金だしｗｗｗ」
兄ちゃん「あざすｗｗｗさすが○○さんｗｗじゃぁこちらへどうぞｗｗｗ！！」

こんな感じで奥の部屋に通される。
いつも来る時は待合室に通されてしばし準備が整うの待つんだけど、体入で客もまだついてなかった事もありすぐ部屋に通された。
部屋を開けると香水のすごぉくいい香りが漂う。
女の子は恥ずかしそうにベッドに座ってた。

「ん？見たことある？」

と思ったのはすぐだった。
女の子も俺を見るや

「あ！！！」

って顔。
友男の姉ちゃんだ・・・。

友男とは小学生の頃から親友なので当然何度も家に遊びに行ってる。
友男の姉ちゃんとも何度か会ってる。
しかし高校～大学と友男も一人暮らしを始めたこともあって、友男の姉ちゃんには数年会ってなかった。
あまりに久しぶりってのと激しい動揺にただただ部屋の入り口で立ちすくんでた。

友姉「何してんの？」

いきなり怒り口調。
おいおいこっちのセルフだよｗって思った。

俺「お久しぶりッス。いや。この店よく来るんスよ。」

ってふつ～の返ししか出来んかった。

友姉「はぁ～。○○（俺の事は呼び捨て）来るなんて・・・。まじありえない。」

もう友姉まさに「ｏｒｚ」になってたｗｗｗｗ

俺「すんません。受付に事情話して出ますよ。」
友姉「うん。そうして・・・。」
イマサラだけど友姉ってめちゃくちゃかわいいのｗ
顔は芸能人で言うと今の「木下優樹菜」をもう少し幼くした感じ。
身長は165くらいかな？
痩せ形・・・だと思ってたがやはりこの店に居るだけあって超爆乳に育ってやがるｗｗｗ
多分Ｇは軽くあるなｗ薄いヒラヒラのネグリジェみたいなの着て「ｏｒｚ」だから谷間丸見えｗｗｗｗ
だから出てけって言われて少し残念な俺ｗｗ

俺「じゃぁ失礼します。」
友姉「うん・・・。ごめんね・・・。」

と部屋を出るためにドアノブに手をかけた時だった。

友姉「あ！！！友男には絶対言わないでね！！！！！！！！！」

まじ怒り顔ｗｗｗ
こえーよｗｗｗｗ

俺「言いませんよ！！！！」
友姉「ありがとう・・・。まじありえない・・・。」

とずっとｏｒｚなのでとりあえずそそくさと兄ちゃんに事情話して店を出た。

外に出た俺は、あーびっくりしたーと思いながらちょっと友姉の成長した姿にドキドキしながら繁華街をフラフラ歩いてた。
友男と合流しようにも2時間後だしどうすっかなーって思ってたら

「ちょっと！！」

と後ろから声かけられた。
振り返ると私服着た友姉だったｗｗ
やべ私服かわいいｗｗｗｗ

俺「どうしたんすか！？」
友姉「いや、やっぱあの店辞めてきたｗだって○○あの店の常連なんでしょｗ」
俺「なるほど・・・ｗ」

と妙に納得して友姉の次の言葉を待った。

友姉「これからどうすんの？暇なの？」
俺「うーん。実は友男と待ち合わせてんすけど、まだ2時間くらいあるんすよねｗ」
友姉「そうなの！？なんかごめんｗじゃぁ・・・お姉さんと茶でもすっかｗ」

なんか妙に気丈にふるまってるような印象を受けたｗ
多分「茶」ってのも友姉の精いっぱいの強がりだと思ったｗ

俺「いいんすかｗ友姉さんこの後予定ないんスかｗ？」
友姉「あるわけないじゃんｗ店辞めて来たっつーのｗｗｗ」

はいはいｗ
ですねｗｗｗ
二人で笑いながら近くの喫茶店に入る。確か記憶ではルノアールだったかなｗ

喫茶店に入るとはじめて気付いた。
友姉なんとも危険な格好ｗ
超ミニのデニムのスカートに超チビＴ。
おいおいｗ
あんた爆乳を武器に使う気マンマンの格好でんがなｗｗ
もちろんガン見の俺ｗ

友姉「おっぱいばっか見るなｗ大きいの仕方ないだろｗｗｗ」
俺「はいｗでも格好が・・・ｗ」
友姉「ああｗｗｗごめんｗこの格好だと男受けいいからｗｗ」

はいはいｗ
あんた魔女っすねｗｗｗｗ

友姉「でもなんであの店常連なの？他にも店いっぱいあるのにｗ」

おいおい気付いてないのかよｗｗｗ

俺「いや・・・俺ただの巨乳好きでなく爆乳好きなもんで・・・ｗ」
友姉「あ！」

って顔をするｗ

友姉「あーｗだよねｗあの店そうだよねｗｗｗ」

もうね。
からかわれてるのかと。
まぁ実際、気まづい後に打ち解けられらので俺的にはホッとしてちゅーちゅーアイスコーヒー飲んでた。
そこで友姉からいろんな話聞いた。
なぜ風俗で働こうとしているのか、彼氏はいるのかとか。
とりあえず当然の質問を沢山したｗ

友姉「別にお金に困ってる訳でもないんだよね・・・。」

友姉の顔は結構深刻な顔だった。

友姉「絶対友男に言うなよ！？そして忘れろよ！？」
俺「はい。」
友姉「実は私単純にえっちが好きなのｗｗｗただ、ＡＶはさすがにバレるときついし、彼氏作ってもそのせいですぐ浮気しちゃうし。えっち友作ってもなんかすぐ飽きちゃうんし・・・。」

ほぉー。
奇特な方なんですねｗｗｗ

友姉「まぁ・・・風俗って基本奉仕する方だからえっち好きって言ってもちょっと違うんだろうけどｗｗあの店気に入った客だったら本番やっても店長良いって言うからｗｗ客寄せのためなら目をつむるってｗ」

なるほど！
たまに本番やらせてくれるのはそんな理由がｗ

友姉「あーでもどうしよー。次の店なんかもうないよー。おっぱい大きい子ってそういう店の方が指名取れるでしょｗ？私なんかそこしか取り柄ないからさーｗ」

そこでナンパ百戦錬磨の俺の出番ｗ待ってましたとばかりに

俺「いや！！！そんな事ナイッス！友姉さんならどこの店でも行けるっしょ！てか逆ナンしてもイケメン着いて来るっしょ！昔から思ってたけどすげぇ可愛いし！話してて楽しいし！！」

友姉ほほ赤くなりながらもきょとん。
追い打ちかけるｗ

俺「まぁ俺こんなチャラチャラしてますけど、口は固いですから！友男には絶対言わないし、誰にも秘密にシトキマス！」

友姉ちょっと眼が潤んでるｗ
なぜｗｗｗ

友姉「○○（俺）良い奴だったんだー。友男とつるんでるからただのヤリチンだと思ってたｗｗｗ」
俺「んな事ナイッス！！！！！！」

な感じでお互いを褒めあう気持ち悪いお茶会は続くｗ
すると突然おれの携帯の着信が。

友男「あー。。。。悪い。。。何か風俗の子に気に入られてこの後その子上がりらしいから、お持ち帰るわｗ」
俺「あー！？なんやとぉ！！！！！おい！俺はどうすんだ！」
友男「あほｗｗｗ俺の奢りやろｗｗｗそれだけでも感謝しろｗ」
俺「むー・・・。」
友男「じゃなｗ」

ぷつっ、つーつー・・・。
一気に溜息でた。
多分エクトプラズム出てたと思うｗ

友姉「どうしたの？」
俺「友男が・・・だそうで・・・。だりー。」
友姉「あらｗあいつらしｗじゃぁどうする？このまま飲み行くｗ？」

お！
きたーーーーーーー！
まじキター！！！！

俺「まじっすか！？暇だったし超ありがたいっす！！！」
友姉「よし！じゃぁ私のお気に入りのBARあるから行くよｗ」
俺「はい！！！！！」

まじ嬉しい！
キター！！！
俺は多分スキップしてたと思う。
るんるんと友姉の後を付いて行ったｗ

着いたBARは薄暗いいまどきのおしゃれな雰囲気で、友姉が常連ということもありVIP席（個室）に通された。
そこで乾杯。
他愛もない話しながら何杯も飲んだｗ

どれくらい経ったろう。
多分飲み始めてから１、２時間くらいかな？
飲みながらお姉さんの良いとこ褒め続ける。
友姉もけっこう酔っ払ってる様子。
顔もいい感じにピンクがかってる。
適度にエロい話もちょいちょいし始めた時だった。

友姉「○○（俺）さぁ。何で巨乳好きなの？吸うのが好きなの？揉むのが好きなの？」
俺「あー・・・全部好きっすね。」
友姉「全部？揉むのも吸うのも？」
俺「まぁ敷いて言うならパイズリっすね。挟んだら自分のちんこが見えなくなるくらいの爆乳じゃないと味わえないあの快感が最高なんすｗ」
友姉「まじ・・・ｗ？えろーいｗｗｗ」
俺「まぁ俺の場合は最低でもＦないと満足出来ないんスよｗ」
友姉「そうなのｗ？あほだねｗｗｗ私Ｈ cupだよｗｗｗ」
俺「うわー！まじっすか！？いいなーｗｗ」

もうね。
二人笑顔で飲みながら話してるけど雰囲気が異様です。
ナンパして持ち帰ったり持ちかえられたりした事ある奴なら分かると思うけど、あのエッチできそうな直前のいやらしい雰囲気になってんのｗ

俺「ほんと友姉さん最高っすねｗ性格も見た目もノリもｗ」
友姉「ほんとーｗ？みんなに言ってんじゃないのーｗ？」
俺「んな事ナイッスよｗ今もドキドキしてますもんｗｗ」

いやらしい雰囲気になったときこの一言いうと大体女から来るｗｗｗ

友姉「ふ～んｗｗｗじゃぁもしかしておっきくなってるｗ？」
俺「はいｗ」
友姉「ほほ～えっちだなぁ～ｗｗっえいｗ！！」

いきなりズボンの上からちんこ摩られる。
やばい。
手つきエロイｗ

友姉「本当に今日の事誰にも言わないなら・・・挟んであげよっか～ｗ」

キタヨ。
キマシタヨ。
願ってもないチャンス。
二つ返事でお願いしましたｗ

友姉「じゃぁ下脱いで・・・。個々個室だから大丈夫。」

言われるがままに下を全部脱ぎソファーに座らされる俺。

友姉「ほんとだーｗもうおっきーｗいただきまーすｗ」

いきなりフェラ。
すげぇ気持ちいい。
風俗に入ろうとするだけあってすげけうまい。
咥えながら舌が棒の周りをうねうね動いてる。
やばいすぐイキそう・・・。

友姉「ん、ちんちん凄くおっきくなってきたねｗもうイクの？」
俺「やばいかもですｗｗｗ」
友姉「もう・・・、ほんと私の事好きなんだねｗｗ」

といいながら、友姉チビT脱ぐ。
え！！
ブラしてないｗ
いやノーブラではない。
ニップレスだｗｗｗ
乳首だけ隠すやつ。

友姉「ブラ嫌いなのｗ肩ひもで痒くなるからｗｗｗ」

そう言いながら友姉、ニップレスをぴりぴりとはがす。
うおー乳輪ちっちぇー。
豊胸かと思うくらいキレイなおっぱいがそこにある。
ちょっと重みで垂れてはいるんだけど、よくＡＶでみる垂れ乳とは大違いｗ
すごぉくまんまるでキレイｗ

友姉「じゃぁしてあげるね・・・。」

そう言いながら俺の足下に跪き、胸を両手で持ち上げ俺の息子を左右から挟む。
すっぽりと息子隠れる。。。
うーむエロい。

友姉「あー○○（俺）のちんちん温かい。すごいエッチだね。」

と自分で淫語連発しながら、よだれでヌルヌルになった息子を上下に擦る。
すごく上手です。
もう、完敗です。

友姉「あー。すごくえっち。やばい。ほんとにえっちぃねー。」

友姉、知り合いの飲み屋でこんなことしてるってのがあってよっぽど興奮してる様子。

俺「友姉さんの中に入れたい・・・。じゃないとイキそうです・・・。」
友姉「ダーメ♪私声凄いから・・・また今度ね♪ほんとはすっごくシタイけど・・・。」

あーなんてエッチなんでしょう友姉。
最高の体と声してます。

友姉「イキそう？ねぇ、コレがいいの？イッちゃう？イクとこ見せてよ。」

そんな淫語で追い詰められたらイクにきまってます。

俺「あうー・・・あーやばい・・・」

と言いながら友姉のおっぱいの中に発射ｗ

友姉「ぁん、ビクビクしてるじゃーん。えっちぃ。すごくえっちぃね。」

といいながらおっぱいで俺の精液を全部受け止めてくれる。
すごぉく最高の女です。
全て出終わると持ってたポケットティッシュで谷間を拭く。
一通り後処理終了すると

友姉「ねぇ♪今度さ、時間作ってまた飲もうよ。○○（俺）となら最後までシテミタイ♪」
俺「もちろん！！！ただ・・・友男には内緒っすよｗｗｗ」
友姉「当たり前だｗｗｗ」

と笑いながら、この日はこの後も軽く飲んで終わりましたｗｗｗ

後日本番までした話は、また時間あるときに投稿します。
長々とありがとう！！！</description>
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<pubDate>Thu, 02 Feb 2012 12:13:42 +0900</pubDate>
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<item>
<title>意地悪伯母さん</title>
<description>俺の母親は、俺が１2才の時に家出をした。
それ以来父親と二人で暮らしていた。
母が家出してからの父は、仕事もせず飲み歩いたりとどうしようもなく、俺のこともほったらかしで、僅かなパンやカップ麺などで生きらいでいた。

俺が１5才になった春、突然父が引っ越すといって、逃げ去るようにして、父の弟夫婦が暮らす町に行きました。
弟（伯父さん）は、自動車整備工場を営み奥さんと１2才になる娘がいた。
父は俺をその弟夫婦に預けると、さっさとどこかに逃げて行き、伯父さん伯母さんも困った様子で、渋々俺の事を預かった様子だった。

そこから俺の人生は最悪の日々で、伯母さんに嫌われコキ使われ、嫌みを言われる生活が始まったのです。
伯父さんの工場は結構儲かっていたみたいで、一応は社長婦人である伯母さんは貧乏臭い俺の存在が気に入らなかったのか、裏の納屋に押し込め、必要以外は部屋から出るなと言われ口も聞いてくれませんでした。

その年の夏休みに入ろうとする頃、学校が昼までで家に帰ると、何やら怪し気な声が裏の納屋、即ち俺の部屋から聞こえてくる。
そーっと扉越しのガラス窓を覗くと伯母さんが横たわって、油で汚れたツナギを着た従業員が、畳の上に寝ている伯母さんの、開いた股の間に顔を突っ込み、ナメまわしている。
伯母さんは、卑猥な声を発していた。
俺は初めてみる光景に、こんな事があっていいのか、伯母さんに何をしているんだと、許されることのない禁断の光景に驚いた。

そして感じたことのない興奮に頭と顔がカーッと熱くなった。
異常なまでの興奮は俺を虜にし、無我夢中になって様子を覗き込んだ。
伯母さんのブラウスは脱がされ、白いブラジャーからオッパイが露になって従業員に揉みくちゃにされている姿を見て俺は、あの大嫌いな伯母さんがこんな風にされている姿に喜びさえ感じた。

俺は自分のチンチンが反り上がって、痛いほどパンパンになって興奮熱く、身体が悶々とのぼせた。
伯母さんの出す声と身体から女性の色気を感じ、見入っているとよつんばになった伯母さんの後ろから、従業員の性器が入れられ、畳に爪をたてる伯母さんは、まるで野良猫のように思えた。
だんだんと息づかいも激しくなって、伯母さんが

（突いてーもっともっとあ～ん。）

と声が大きくなる。
そして息絶えたようだ。
思わぬ光景を見た俺はとっさにその場から立ち去った。

何もなかったように夕食を向かえ、いつものように優しい伯父さんが娘の京子と話ながら食事している。
しかし妙に伯母さんの身体が気になった。
珍しく伯母さんが俺に、ご飯のお代りはと聞いてきたり、お茶を注いでくれたりと気を使っていることが不思議ながら、後片付けをして納屋に戻った。
俺の部屋にはテレビなどなく、古いラジオが友達だった。
いつものようにお風呂は一番最後なので、時間をつぶすのにお気に入りの番組を聴いているといつものように、お風呂の中から伯父さんの鼻歌が聞こえ、入れ代わり京子ちゃん、伯母さんとお風呂に入っている様子。
俺はその時、いけない欲望にかりたてられ伯母さんが風呂に入っている姿を覗きたい衝動に負け、納屋からそーっと出てほのかに湯気が出る、風呂場の外窓の隙間から必死になって覗いた。
昼間とは違い、全裸の伯母さんがそこに居た。
また熱く興奮する俺は快感の流れに我を忘れた。

＜伯母さん、俺を虐めたあなたの身体に刺激され俺はあなたに甘えてみたい。＞

伯母さんは、身体を丁寧に洗い湯舟につかって出ていった。</description>
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<pubDate>Tue, 31 Jan 2012 11:53:01 +0900</pubDate>
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