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友達に関する萌え体験
新年会でやっちゃいました
- 2012年2月17日 11:34
- 友達
818 :えっちな18禁さん:2008/01/17(木) 20:25:24 ID:n4wPNxdmO
新年会でやっちゃいました。
男3、女3。
一人、俺のタイプストライクな目くりくりのIちゃんが居てテンション上がった。
男は1番可愛いIちゃんの争奪戦。
Iちゃんは誰狙いなのかわからんかった。
819 :えっちな18禁さん:2008/01/17(木) 20:29:24 ID:n4wPNxdmO
連れの家で飲んでいたので始めっからピンクなノリでゲームを開始。
Iちゃんはゲーム弱いわ、酒弱いわですぐフラフラになった。
ほっぺたがピンクで甘えたになったIはやばいくらい可愛い。
俺はどうしてもIちゃんを手にいれたくて連れに相談した。
820 :えっちな18禁さん:2008/01/17(木) 20:33:25 ID:n4wPNxdmO
連れの協力もあって、頭が痛いふりをして、フラフラのIちゃんに看病してくれと頼み込み2階の布団が敷いてある部屋へ連れ込むことが出来た!
821 :えっちな18禁さん:2008/01/17(木) 20:36:10 ID:n4wPNxdmO
布団に横になるなり泥酔状態のIちゃんを抱き寄せたが抵抗なし。
調子にのってディープキス。
息荒く舌を激しく絡ませていると、
「んっんんっ。」
と感じている!!
823 :えっちな18禁さん:2008/01/17(木) 20:39:39 ID:n4wPNxdmO
数時間前に知り合ったばっかの可愛い子が、酔っ払ってるとはいえ自分の手の内にいると思うと俺のギンギンになり破裂寸前。
興奮してニットをめくるとピンクのブラとプルンプルンのおっぱいが見えた。
825 :えっちな18禁さん:2008/01/17(木) 20:43:19 ID:n4wPNxdmO
目に見えない速さでブラホックを外し、出てきたピンクの乳首にむしゃぶりついた。
Iちゃんは酔うと淫乱になるのか?
おっぱいに俺の頭を押し付けながら体をくねらせ悶えている。
舌先を固めて乳首を下から弾くと、体がビクンと反り返った。
この辺からだんだん酔いが醒めたのか、少し抵抗しだした。
827 :えっちな18禁さん:2008/01/17(木) 20:46:42 ID:n4wPNxdmO
抵抗されたが俺の理性は吹っ飛んでいたので、構わず続行。
1階には皆が居るからなるべく静かに絡まり合わなくてはならないシチュエーションに更に興奮!
Iちゃんのジーパンのボタンを外し、一気にパンティの中へ指を滑らせた。
829 :えっちな18禁さん:2008/01/17(木) 20:50:31 ID:n4wPNxdmO
腰を引いてめちゃめちゃ抵抗するIちゃんの唇に舌をねじ込み、Iちゃんのマ○コを触ると、なんと尻まで愛液でぬるぬるびしゃびしゃ。
激しく濡れてしまってるのを悟られたくなくて抵抗していたらしく、洪水がばれると開き直って感じだした。
831 :えっちな18禁さん:2008/01/17(木) 20:55:07 ID:n4wPNxdmO
クリを剥いて優しく撫でまわすと最高に感じていてやらしかった。
こんな可愛いやらしい子は初めてで興奮。
俺もズボンを脱ぎ捨て肉棒を彼女に突き出すと、可愛い唇でくわえて舌先でカリを刺激。
もうたまらないので喘ぎ声を消す為にディープキスをしたまま挿入。
832 :えっちな18禁さん:2008/01/17(木) 20:58:51 ID:n4wPNxdmO
1階に連れが居て激しく出し入れ出来ないのがもどかしいが、それがたまらなく俺を興奮させた。
Iちゃんは酒が抜け切れてないようで、目はうつろ。
だけど騎乗位で前後にやらしく腰をくねらし、その姿を月が照らしやらしさMAX。
834 :えっちな18禁さん:2008/01/17(木) 21:02:43 ID:n4wPNxdmO
最後はワンワンスタイルにし、細くくびれた腰を持ち出し入れしている肉棒を眺めていると、もうどうでもよくなって1階の奴らにも聞こえるくらいパンパン突き上げてIちゃんの可愛いお尻にぶっかけてフィニッシュ!
最高の新年会だった。
その後もIちゃんとはセックスしまくりです。
836 :えっちな18禁さん:2008/01/17(木) 21:03:37 ID:n4wPNxdmO
長文にお付き合い下さり有難うございました。
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プロレスごっこの新技
- 2012年2月 9日 12:17
- 友達
中二の時の体験談です。
近所に住んでいた同級生(上戸彩似、以下アヤ)とその頃仲良くて、よくお互いの家で遊んでました。
特に恋愛感情があったというわけではなく、ともかくふたりとも野球とプロレスが大好きで、よく試合のビデオを見たり、あの選手はこうだとか、この試合はああだとか、自分の趣味を遠慮なく言い合う間柄でした。
アヤは見かけによらず、やんちゃな子で、クラスでも男勝りで通っていたほどでした。
男子によく蹴りを食らわしていました。
家に遊びにきてもプロレスを見るに飽きたらず、よく僕とプロレスごっこをしたものです。
アヤは本気で僕に蹴りを喰らわしてきたりするので、小学校の頃は俺も本気で反撃してたけど、中学に上がると体格が僕の方が大きくなり、加減するようになりました。
だから中学になると蹴りとかパンチとかではなく、関節技を掛け合ったりするようになりました。
アヤはとにかく研究熱心で、ビデオで技を研究しては私によく試していました。
中二のある夏の日のこと。いつもならアヤが家に来るときは、いったん家に戻ってから私服のとTシャツとズボンに着替えてきてたのですが、その日は前日の深夜にやっていたプロレスの試合の録画ビデオをいち早く見るため、学校から直で家に来て試合観戦をしていました。
30分一本勝負に僕たちは釘付けになり、試合が終わる頃には二人とも闘志でみなぎっていました。
試合が終わるとアヤは立ち上がり
「よし、一本勝負だ!」
と言って早速蹴りを喰らわしてきました。
「おいおい、お前、制服のままだろ。スカートはいてる奴と勝負できるか!」
と僕が言うとアヤは
「大丈夫だよ!ブルマはいてるから。」
と言ってラリアットをするために俺の腕を引っ張り投げ出しました(もちろんロープはないので投げ出された場合にはロープを想定して戻ってこなければいけないという暗黙のルールがありました)。
見えないロープから跳ね返ってきたおれはアヤのラリアットを喰らい、床に倒れるとアヤは得意の四の字固めをかけてきました。
スカートからブルマがちらちら見えて、少し戦意喪失気味になりましたが、かなり痛かったので、技から逃れるためにぐるっとうつぶせになり、技から逃れると、今度はアヤにひざ十字固めをかけてやりました。
「いたたた・・・。」
と呻くアヤに僕は
「ギブ?ギブ?」
と迫りますが、アヤはただ首を横に振り我慢しているようでした。
痛そうだったので、少し力を加減して弱めると、ここぞとばかりにアヤは反撃してきました。
アヤは足をするりと抜くと、今度は僕の両足を掴んで、なんと自分の足を僕の股間に当ててきたのです。
アヤは
「必殺!電気アンマ!」
と言って足の先をぶるぶる震わせきました。
僕が
「お、おい、そりゃ反則だよ!」
と言うとアヤは
「問答無用!ギブ?ギブ?」
と言ってさらに振動を加速してきました。
僕はなんだか感じてきて、口では
「やめろよ!」
と言いつつも抵抗はしませんでした。
アヤは座った体勢から右足で僕の股間を震わせ、左足を立てていたので、スカートがまくれてブルマが見えていました。
僕はブルマをぼんやり見つめながら、なすがままにされ、アヤは
「ギブ?」
と僕に迫るばかりでした。
僕はかなり気持ちよくなってきていたのですが、何か悪いことをしているような気がしてきて、負けるのは悔しかったのですが、とうとうギブアップをしてしまいました。
アヤは
「楽勝だね!電気アンマって結構効果あるんだね。」
と言いましたが、僕は
「そりゃ、お前、反則だよー。」
と反論しました。
するとアヤはいつもの研究熱心さからか、
「え~そんなに効くんだ!私にもかけてみてよ。」
と言ってきました。
「よし、これが反則だということを思い知らせてやるよ!」
と僕は言って早速アヤの両足を掴み、足をアヤの足と足の間にもっていきました。
アヤは
「よし、こい!」
と言って、僕の足がアヤの股間に触れるのを無表情に見ていました。
僕がゆっくりつま先を振動させるとアヤはぎゅっと唇をかみしめ、少し体に力が入りました。
僕のつま先はアヤのブルマの陰部の辺りをとらえ、徐々に振動を加速させていきました。
僕はアヤに
「ギブ?ギブ?」
と聞き迫りましたが、アヤはぐっとこらえ首を横にふりました。
内面、なんかすごいことをしているような気がしていましたが、悔しい気持ちもあったので、続けました。
アヤは視線を小刻みに震える僕のつま先の方に向け、痛いのか、感じているのか、目が段々うつろになってきました。
「ギブ?」
と何度も聞き迫りましたが、アヤは無抵抗でただ首を振るばかりでした。
どれくらい時間が経ったでしょうか。
僕が電気アンマをされていた時間よりも遙かに長い時間が過ぎていました。
ついに僕の足がだるくなってきたので
「だめだ、俺の方がギブアップだ~。」
と言って電気アンマをやめてしまいました。
アヤは深呼吸すると
「もう終わり?効かないなぁ~。よってこの技は反則技とは見なしません!」
と勝手なことを言い出し始め、再び、アヤは僕に電気アンマをかけてきました。
「またかよ!よし、今度は耐えてみせるさ!」
と言って僕も意気込みました。
アヤはさっきと同じ体勢で僕の股間に足を擦りつけ、さっきよりも早い速度で振動させてきました。
アヤの太股がぶるぶる震えているのを見つめながら、だんだん下半身がしびれてきました。
アヤは
「どう?」
と何度も聞いてきましたが、どう、と言われてもなんと答えていいかわからず、黙ってなすがままに身を委ねていました。
今度は耐えました。
先にアヤの足が疲れてくれてやめてくれれば、こっちのもんだ。
目線をアヤの顔に向けるとアヤと目が合い、アヤは高速で足をぶるぶるさせながら、じっとこちらを見つめ、
「どうよ?」
と聞きました。
僕もアヤの顔を見つめて黙っていると、アヤはにっこり微笑むもんだから、僕は全身がぞくっとして性器がしびれ、とうとう射精してしまいました。
射精する瞬間思わず
「あぁ。」
と叫んでしまったので、アヤはチャンスだと思ったのかその振動をこれ以上ないくらい、早めました。
射精している瞬間がとても快感で、出し切ってしまうと、僕は
「もうだめ。終わり!」
と言ってアヤの足を掴みストップさせました。
アヤは
「弱いなぁ。」
と言い放ち僕はただ呆然として、ため息をついていました。
アヤは僕が射精をしているなんておそらく気づいていなかったと思います。
ていうか、そもそも射精の存在を知っていたかどうかさえも怪しかったと思います。
その日以来、僕らのプロレスごっこには新たに電気アンマという技が公認となり、僕は何度か射精を繰り返したことは言うまでもありません。
手コキではなく足コキの思い出でした。
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見比べ
- 2012年1月20日 08:32
- 友達
中学2年の時の話だが、隣の席の可愛い女YにTと仲良かったか聞かれた。
Tとは小学生の時によく遊んだが中学ではクラスが同じにならず自然と疎遠になった。
昔はよく遊んだと答えるとYは今Tと付き合っていると言われた。
そんなに興味なかったから、ふ~んと流すとYは耳元で
「R君(俺)、Tとアソコの大きさ比べて負けたんでしょ?」
とちょっと恥ずかしそうに笑いながら言った。
一瞬、頭が真っ白になり固まるとYは
「Tから聞いたんだけど覚えてないの?」
と笑った。
昔、Tの家で比べたような記憶がうっすら浮かんだ。
でも勝敗が思い出せない。
Yに
「俺の方が大きかったような気がする。」
と言うとYは
「Tはホントは負けたのにアタシに見栄はったのかなぁ。」
と笑ってた。
次の日、YにTは
「絶対俺が勝った、って言ってたよ?」
と言われたから
「今度勝負しよ。」
って伝えてもらうことにした。
次の日、Yに今日勝負したいみたいと伝えられた。
放課後YとTの家に行った。
Tと話すのはかなり久しぶりだったが気さくにいれてくれた。
Tの部屋で本題へ。
Tは
「絶対にチンコ大きかった。」
と言った。
俺は否定した。
Yが
「ハッキリするから早く勝負しなよ。」
っと煽る。
俺が
「Yが審査するの!?」
と驚くとYは
「そうだよ。」
とニコニコした。
俺は童貞だったから渋った。
Tが
「R、童貞だろ?」
と笑った。
Yが
「えー!」
と驚く。
恥ずかしかったけど認めるとTが
「俺に勝ったらYのこと好きにしていい。」
と言った。
Yが
「はぁ?」と怒った。
Tが
「Yは俺がRより小さいと思ってんのか?」
と言うとYは
「わかんない・・・。」
と黙った。
TはYに
「彼氏を信じれない女だったのか。失望だ。」
とか責めた。
Yはイライラした感じで
「もーいい!R君が勝ったら好きにしなよ!」
と言った。
Tに言葉巧みに操られた。
俺が方法をどうするか聞くとTは立たせて測ると言った。
勝ったらYを自由に出来る。
負けても損はないから勝負することにした。
まず、Tが先に測ることになった。
ベッドに座りズボンとパンツを下げ、Yにフェラさせた。
勃起したとこを定規を押しつけて計測。
約15センチだった。
「俺が15センチ以上だったら勝ちでいいか?」
聞くとTはいいと言った。
場所をかわった。
TはYにフェラするよう言った。
Yは恥ずかしそうに前に座って
「出せば?」
と言った。
かなり恥ずかしながら下げた。
TのをYが舐めるのを見たから半勃ち状態だった。
Yは
「Rの勝ちじゃん。」
とTを見た。
Tは
「まだわかんねーだろ。」
とYに急かした。
Yは俺のを持ち舐めた。
すぐに巨大化してきた。
Yはこれで最大か聞いてきたからもう少し大きくなると言うと上下に口を動かした。
イキそうになり、もう最大と止めた。
定規で計測すると16センチ後半だった。
Tは
「うわ~負けた。Rのでかいなぁ。」
と笑った。
YがTを睨んだ。
Tは目を合わさずに
「1時間下にいるから自由にしていーよ。」
と降りて行った。
Yはフーと溜息を吐きながら横に座りいいよと愛想笑いしながら手を広げた。
俺は童貞だしAVもあまり見ないからよくわからず、広げた手に手を絡ませた。
Yに違うよ、抱き締めてよと爆笑された。
抱き締めると短いキスをされて衣類を脱がされた。
そしてYは脱がせてとバンザイした。
制服を脱がせシャツを脱がせるとブラジャー。
Yは立ちスカートを自分で脱いだ。
ブラジャーを外せなくて困ったらゆっくり落ち着いてと笑われた。
ブラを外し、最後に下着を脱がせた。
ベッドに寝るように言われ寝ると首からお腹までを舐められた。すぐに完全勃起した。
Yはチンコを触り、Tよりぜんぜんデカいしとガン見し、フェラ。
我慢出来ず口に出した。
Yは急に出したからか咳き込んだ。
謝りながら背中を擦るとYは涙目で多いと苦笑い。
すごく愛おしく抱き締めた。
Yはティッシュで口を拭き、また俺を寝かせてフェラした。
二回目はなんとか耐えれた。
Yは俺に跨り、いれるからイク時に言ってと言われ騎乗位をしたが俺が上になりたいと言った。
優しいYは抜き、隣に寝て優しくしてねと笑った。
俺はここでYに惚れたことに気づいた。
Yに手で手伝いしてもらいながら挿入。
ゆっくり動いた。
腰の動かし方が難しかったがすぐイキそうになりYのお腹に出した。
ティッシュでYのお腹を拭いて、自分のチンコを拭いた。
Yは自分のマンコを拭いた。
お互い服をきた。
Yはさっき舐めた時に絶対Rの勝ちってわかったよと笑った。
Yにゴメンと謝るとYは気持ち良かったと笑ってくれた。
チンコ負けたTのせいだからとちょっと怒ってるとドアが静かに開いた。
Tがはいってきた。
たぶんTは見てた。
Yが帰ると言って出て行った。
Tが見もせずに
「おー。」
と言った。
Tに
「いいのか?」
聞くと
「ぜんぜんいい。」
と笑った。
Tに
「別れるなよ。」
と言ったらTは
「付き合ってねーし。」
と爆笑。
Tには数人女がいて本命はいないらしい。
みんな暇潰しのセフレみたいだ。
なぜ、こんなことになったか聞くとTの部屋で昔のTと俺の写真をYが見て、隣の席の男子に似てるとのことから始まったらしい。
それでチンコ比べるくらい仲良かったと笑いながら言ったらYが俺に言ってこうなったようだ。
Tは昔、絶対俺の方がチンコ大きかったとまた言った。
俺は正直に覚えてないことを言った。
するとTが今は完敗してるし負け惜しみになるなぁと苦笑いした。
Tにお礼を言うと今度はふつうに遊ぼうと言われ連絡先を交換した。
TにYのこと好きになりそうと言うと付き合えばいい!と笑っていた。
翌日、学校でYに耳元で
「アタシのこと好きなの?」
と言われ
「たぶん。」
って言ったら
「アタシもR君好きになってきた。」
と言われた。
その日の放課後にYと合体した。
した後にTがRはお前を本気で愛してるから考えてみろと言ったみたい。
それで考えたらTより俺と付き合った方が幸せになれそうと思ったらしい。
もう一回合体した。
ドキドキしながら気持ち良かったか聞くと恥ずかしそうに
「ウン。」
と。
Tは上手いか聞いたらテクニックは俺よりぜんぜんあるみたい。
当たり前の話だが。
ちょっと凹んだ。
するとYはR君、チンチン大きいからTより上手くなれば無敵だねとチンコを触ってきた。
またセックスした。
その日からYと付き合ったが、数日後Tに衝撃の事実を聞いた。
Yにはセフレがいると。
Yに聞くとYは悪気ない顔で当然のようにいるよと答えた。
驚き過ぎて固まるとYにR君の方が好きだし、チンチン大きいから安心してと言われた。
チンコの大きさじゃないと怒るとYはR君としかしないと約束してくれた。
Tは自分がしたい時しかしなくてYがしたくなった時にしてもらってたようだ。
Yは性欲が強いけど可愛いからみんな告白する勇気がないのだと思う。
Tもダメ元で口説いたらいけたって言ってた。
したい時は俺がいくらでもするから他の人とは絶対にしないでと何度も言った。
たぶん、Yは性格が少しだけ変なんだと思う。
けしてヤリマンじゃないと思いたい。
付き合って三年、一度も浮気の気配がないから今は安心してる。
Tとはたまーに連絡を取るが相変わらずのようだ。
そのうち刺されるだろう。
Yと結婚まで考えてる俺はアホなのかもしれない。
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ブサイクな友達と性欲に負けてヤってしまった話
- 2011年12月 6日 08:20
- 友達
俺の田舎で高校の時の後輩でオタクだった子と東京でバッタリ会ってやってしまった。
小太りで鼻がひくく度の厚い眼鏡の典型的オタクブス。
5年ぶりぐいらいの久々の再会だったのでそのまま別れるのも白状な気がして茶だけ飲むつもりでさそった。
どうやらブスなりに彼氏ができたらしく、自慢された。
それが人生の自信になったのが昔と違ってハキハキと話すようになっていたのがせめてもの救いというか、確かに昔に比べるとマシになったので、
「ちょっと綺麗になったんじゃない?」
とお世辞を言うとえらく喜んだ。
あんまり凄く喜んで話が盛り上がるので、
「カラオケでも行こうか?」
という話になった。
高校の頃からだったのだが、彼女は歌だけはメチャクチャ上手い。
Missa並の声量で歌唱力で歌うので凄いね歌手になれるんじゃないの?
と誉めると更にブタが木に登る勢いで喜んだ。
これだけ喜ばれるとたとえブスでもサービスしてもっと喜ばせたくなる。俺は誉めまくった。
だんだん酒がまわってきたのか彼女の目がトロンとして寄り掛かってきた。
「このままヤろうと思えばヤれるかな?」
と思ったが、いくらなんでもこんなブスとヤって後でもめたくない。
だが、しかし・・・。
俺は最後の水割り用の氷を口に入れて転がしていると、
「あ、いいなぁ。」
と彼女も氷を取ろうとしたが俺が口に入れたのが最後。
彼女はズルゥイあたしも欲しいと言いながらおれに向かって口をアァンと空けて見せた。
酒が入ると人間ブスとかそういう冷静な相手の評価が失ってしまうらしい。
そのまま口移しで氷を渡すとそのままディープキスへ。
あぁ酒は恐い!
キスをしながら彼女のベルトを外してマ○コを撫でると凄い気持ち良さそうな声をあげた。
俺ももう辛抱たまらなくなって彼女のパンツを降ろすと自分のジーンズも降ろし彼女のマ○コにあてがった。
そしたら、急に彼女の声が変わり
「ダメ!ヤメテ!」
と拒否反応を示したので俺が驚いた顔をしていると
「先輩、あたしが彼氏ができたの知ってるでしょ?」
だと。
さっきまでよがってたのは何だったんだ?
そんなもんで男の止められるか!
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一般職のRさんと
- 2011年12月 2日 08:27
- 友達
896 LOD 05/02/27 01:27:14 ID:cJatFtHL0
一般職Rさんとの話です。
Kとは、その後SF関係でしたが、それと平行してRさんとは、ひょんなことから関係が始まりました。
それは、俺が、会社を辞め、新しい職場に移ったが、賞与は前期の評価が反映するため3月でやめた私は、次の職場に移ったその6月に前職の賞与を貰うこととなります。
897 LOD 05/02/27 01:31:02 ID:cJatFtHL0
ちょうど賞与振込み日、私のいた部署の庶務は、先日関係をもったKとその先輩社員Rの二人でした。そのRさんから、急に電話がきました。
R「○○くぅん、今日ボーナス振り込まれたから確認してねぇ。」
Rさんは、ちょっと間延びするような話し方をする人で、背は160cmだが容姿は柴咲コウに近い。
たぶん柴咲コウがさらに痩せたような感じだ。
性格は、まじめなんだか、いい加減なんだかよくわからない。
不思議な存在だが、結構社内では、その不思議さ加減が偉い人から若手まで人気があった。
898 LOD 05/02/27 01:31:59 ID:cJatFtHL0
俺「あ、Rさんご無沙汰しております。ご連絡ありがとうございます。」
R「ねぇねぇ、会社辞めてどぉお?調子いいのぉ?」
俺「うーん、まだなんともいえないですねー。でもまぁ、悪くは無いと思います。」
R「○○くんがやめちゃってぇ、何か新人とかのOJTとかで知らない人が来てぇ。もうなんか△△部の雰囲気、ぜんぜん変わっちゃったんだよねぇ面白くないよぉ。」
俺「そうなんですかぁ。でもまぁ一部上場企業だし、安定してそうで、いいじゃないですか?うちなんか、まだ社員400人たらずの弱小企業ですからね。」
R「でも○○くん辞めちゃったじゃなぁい?あーあー、結構面白い人だと思ってたのにぃ。。」
899 LOD 05/02/27 01:41:37 ID:cJatFtHL0
俺「そうっすか?でもコメディアンじゃないんで、、、あ、じゃぁ、この賞与はいりましたし、どっかで食事でもしません?」
R「いぃーよぉー。じゃぁ携帯にショートメールするから教えてぇー。」
意外にも、Rさんと食事することとなった。
Rさんは年次で7つ上だし、ある意味大先輩で在職中は会社では話はしたが、まさかプライベートでお会いできるような方ではなかった。
おそらく部内の大半がそう思っていただろう。
そして、すぐショートメールが来た。
R「今日ちょうど暇だから、どーぉ?R。」
俺「めちゃくちゃ早いっすね。了解です。八重洲口で待ち合わせましょう。何時くらいが都合いいですか?僕はいつでもOKです。」
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野球拳で誘ってみたの
- 2011年11月 9日 08:47
- 友達
高2のマイです。
私と友達のY(女)は中学からの友達。二人ともエッチで一人エッチの仕方とか教えあったりするくらいの仲良しです。
ある日私がYとファミレスでお茶していると、私の幼馴染で高3のTとJ(男)が偶然入ってきました。
なんとなくな流れで4人で遊ぶことになりました。
Yは二人と初対面。
そのせいかYは普段より妙に女の子でした。
遊ぶとは言ってもなにもすることがないのでTの家に行くことに・・・。
しかし色気のない男二人は家につくなりプレステを始めました。
退屈だった私とYはちょっとからかって二人に
「野球拳しよう!」
と提案。
でもYはまだしも幼馴染の私を相手にそんな気にはならないらしく
「勝手にやってろ。」
と冷たくあしらわれました。
なんとなく悔しい気がした私はYと二人で野球拳。
その間二人がこちらを振り返る様子はありませんでした。
つまらなくなった私たちは服を着ることにしました・・・ただしブラだけはつけないで。
その時私の服は、かがめば谷間がみえちゃうようなタンクににミニスカ。
Yは、ジーパンに体にフィットするような感じのキャミ。
Yは普通にしてても、乳首の形が見えちゃう感じでした。
私たちは二人に
「もぅ服着たからこっちみていいよ☆」
というとやっとJがこっちを振り返りました。
まだ気づく様子はありません。
そのときYが、
「Jくんあと3枚でコレ終わりだから一緒に写真とろう♪」
とJに腕を組んで二人で取る体制に。。
その時Yは、しっかり胸をJにくっつけていました。
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サークルの友達との飲み会で
- 2011年10月18日 08:24
- 友達
サークルの仲間4人で、俺の家で飲み会をした時の話。
メンバーは男2人女2人。
俺・・・メガネ。
友男・・・イケメンリア充。同級生。
あい・・・同級生。細くて長身。
めぐみ・・・後輩。ドS。
飲み会も終盤、だいぶ酔っ払ってきた深夜、
「経験人数は何人か?」
なんて話題になった。
俺は童貞だったが、恥ずかしいので、
「経験は1人だよ。」
って答えたら、めぐみに
「え~!真面目なんですね~w」
って言われた。
友男は経験7人らしい。
それを聞いた俺は正直かなりびっくりしたが、女の子2人は平然としていた。
そして女の子。
あい「私は・・・5人くらい?」
めぐみ「先輩なに嘘ついてるんですか~w 10人は行ってるって聞きましたよw」
あい「もう~!内緒にしててよ~!めぐみなんかもっと多いんだよ!」
めぐみ「エヘヘw」
結局、めぐみは10~11人、あいは15人近くだそうだ。
どうやら、この2人は相当エロい子らしいことに気づいた。
ちなみに2人ともかなりの巨乳だ。
服の隙間から谷間ががっつり見えてて、俺はすでに勃起しかけてたと思う。
友男「やっぱり2人ともたくさんエッチしてるからおっぱいそんなに大きいの?」
あい「やだ~友男くんそんなとこばっかり見てる~!」
めぐみ「経験とおっぱいはきっと関係ないですよ~w」
なんて盛り上がった。
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ヒロコ8
- 2011年10月11日 00:45
- 友達
ヒロコ7続き
一回一線を超えてしまうとナァナァになっちゃうわけで・・・。
俺は結局毎日のようにりっちゃんに手コキをしてもらってました。
キスをしながら手で慰めてもらう・・・。
これはかなり興奮をそそられるんだ。
俺も彼女のお尻に手を廻し手で割れ目をまさぐり続ける。
チュクチュクチュクと湿った音を意図的に響かせると、りっちゃん決まりが悪そうに俯いてしまう。
キスをしたり胸をまさぐったりお互いに悶々とした昼休みを過ごしてたわけ。
ただ最後までするというのは滅多になかった。そこは何と言っても小学校の校舎裏・・・。
いくら人気がないと言ってもいつ誰に見られるか分かったもんじゃない。
だからいつもチャイムギリギリまで射精を我慢して、存分にお互いにまさぐり合ったらフィニッシュして教室に戻るというのが恒例になってた。
彼女いつも不満そうに
「う゛うう・・・。」
と呻きながら俺を睨むの。
「なに?」
と俺。
「男の子は良いよね、出したら終わりだもんね。」
とりっちゃん。
「女の子は辛いの?」
と、しかめっ面のりっちゃんに聞いてみる。
「つらいよ、あそこがしばらくジンジンするし、ショーツはペトペトに濡れてるし気持ち悪いよ。」
とりっちゃん。
いつも、そんなやりとりをしてたのを思い出す。
が、あるとき。いつものように手コキをしてもらっていたときの事だ。
「ああもう!」
と叫ぶと彼女ブルマをはき直し手コキを辞めてしまった。
「どした?」
と、俺。
ビックリして彼女を見た。
「こっち来て!」
と言うと俺の体操服のズボンを上げ、第二校舎の方にてを引っ張っていく・・・。
さすがに校舎に入ると手を離すりっちゃん。
校舎内で女子が男子の手を引いてると滅法目立つのだ。
何が何だかいったい何をされるのか分からない俺は、一定の距離を置きながら彼女の後をついていく・・・。
何しろ学校内で三本の指に入るほどの美貌の持ち主だったので、3メートルぐらい離れてないと目立ってしょうがない。
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ヒロコ7
- 2011年10月 8日 09:04
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ヒロコ6続き
まるで夢のような青年の家生活・・・と言いたいところだが帰ってから、りっちゃんの様子がおかしくなった。
時折目が合うのだがどうも彼女は怒っているようなのだ。
何か言おうか迷ってるのか、教室に人が少なくなったときにガタと席を立とうとしてこちらに来る気配を見せるのだが、誰かが近くを通ると諦める・・・。
みたいなそういうことが何回か続いた。
こういうのって何だか蛇の生殺しみたいでいやだった。
くるなら早くしてくれ!みたいな。
そういう感じ。
結局三日ぐらいしてからだろうか、昼休みの時間にババッとこちらに歩いてきたかと思うとメモ用紙を俺の机の中に突っ込んできたわけ。
(きた・・・)
ドキドキしながらこっそりメモを広げる俺。
放課後校舎の裏に来てください。
話したいことがあります。
確かそんなようなことが書いてあったと記憶している。
丸文字っていうの?
(うちらの学校ではなぜかブタ字と呼んでいた。)
かわいらしい文字に似合わない敬語口調で書いてあったことだけは鮮明に覚えてるんだよね(笑)
こういうときの敬語ってすごく冷たい感じがする。
ズーン・・・と重い気持ちになった。
校舎裏の狭い通路・・・。
絞首刑台の階段にのぼるような心境だ。
道幅2メートル弱のコンクリの通路にマンホールの蓋がいくつもならぶ。
東側なので放課後になると薄暗くほとんど日が差さない。
学校の敷地の向こう側が栗林で学校側との間を緑の錆びたフェンスで仕切られていた。
給食配送車専用の通路なのでそれ以外でほとんど人が通るような事はない。
りっちゃんが誰にも聞かれたくないが故にあちこち探してここを選んだのだろうことが、その状況からして消防の俺にも十分察するにあまりあった。
校門を出ずにまず校舎の北側の道を歩き、東側に折れたところがいわゆる校舎裏。
北側を歩きながら東側に曲がった瞬間りっちゃんが視界に入ることを恐れてドキドキする俺。
ふだん女の子に対してあまり緊張する性質ではないけど、今回のような件って追及されると男って立場ないだろう?言い返しようがないから。
何て言われるのか、何てきりかえそうか歩きながら色々考えを巡らせた。
校舎が途切れる寸前のところで足を止め。深呼吸・・・。
せーの!で一歩を踏み出したわけ(笑)
(情けないがこれはほんとうにやった。)
が、りっちゃんは居なかった。
ほっとする俺。
給食が配送される給食室の部分だけが少しでっぱっていて10メートルほどで視界が遮られている・・・。
(給食室の向こう側か?)
という気持ちと
(居なかったと言ってトンズラ決めよう。)
という気持ちが交錯したことをお知らせしておく。
が、結局一応給食室の向こう側も確認することに決断した。
「ハハハハハ!チョットヤメナヨ!」
と校舎から生徒の声がした。
通路は人通りが全くないが後者が密接しているので生徒の声は結構聞こえるんだ。
ビク!とした。
給食室を避け更に狭い1メートル前後の道を通り抜けると、ぽつんと小柄なりっちゃんが立っていた。
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ヒロコ6
- 2011年10月 6日 08:52
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ヒロコ5続き
そんな小学校5年の冬の事だったと思う。
我が小学校の5年生は例年某山中腹あたりにある青年の家のような所に、1泊2日で合宿に行く事になっているのだ。
遠足ではない。
遠足は遠足であったから。
あれ、他の学校でもあったのかな?と今にして思うのだがあったんだからしょうがない。
遠足と違って何の告知お受けずに三日ぐらい前になって急にそんな話が先生から出たのでみんなえらく驚いていたのを思い出す。
そういわれてみればいっこ上のカズヒロ君が遠足でもないのにリュック背負ってたのをそのとき思い出した。
家に帰って母親に話したらえらく驚くだろうと思ったらずいぶん前にプリントで告知を受けていたらしい。
要はおれたちみんな親に渡すプリントなんか読んじゃいなかったのだ。
ところでその宿って結構大きかったような気がするのだが部屋自体は小さく一部屋に3〜4人部屋だったと記憶している。
何故記憶してるかというと、部屋割りで友達同士で4人で組めと先生に言われた記憶があるからなのだ。
もちろん男女別である。
俺はリトルリーグの友達4人と組むことになった。
ちなみに○ちゃんは当然マセガキグループ4人で組むことになってたんだけどね。
ここがひと波乱あって、グループの人数がうまく割り切れなくて随分部屋割りに苦労していたみたい。
○ちゃんとしては構成員の中でも重要派と中堅下っ端みたいに分けてたみたいなんだよね。
重要派の中にもそれぞれ仲の良し悪しがあるらしく、さしもの○ちゃんでも鶴の一声で統括することはできなかったみたい。
要は重要人物全てを手中におさめれば下手すると内乱になりかねないわけ。
やむなく○ちゃんは自分のとこの人数を3人するって事で一歩引く分、最重要人員二人を手中におさめたようだった。
あれは政治の派閥争いみたいのとそんなに変わらないんだろうなぁとか思う。
で、面白いのがサッカー天才児モテ雄くんなのだ。
部屋をどこにするとか、そういうのも決めるわけだが、意外にその辺がルーズで男女の部屋は当然分かれているのだが同じ階だったのだ。
多分小学生だからってことでルーズだったんだろう。
普通は分けるはず。
でそのモテ雄くんが○ちゃんグループの近くの部屋を取りたがってしょうがないわけよ。
小学生ながらによくもまぁあんなにアグレッシブになれるなと感心するぐらいあけすけなんだ。
だって一番近くとったグループに
「代わってくれよ。」
とか言ってんだもん。
普通は思ってても恥ずかしくて言えないだろう?
当然
「何でだよ、やだよ。」
ってそのグループが言ったんだけどね。
でも理由なんか明白なんだよな。
だって誰が見たってそこが一番女の子の部屋に近い部屋なんだから。
でも気持ちは分かるっちゃ分かる。
だって○ちゃん選りすぐりの精鋭二人だったからね。
そりゃ美貌は確かなもんでしたよはい。
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ヒロコ5
- 2011年10月 4日 12:21
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ヒロコ4続き
秘密基地の部屋に豪華な布団を敷くともう、そこは完全にやり部屋そのものだ。
アイテムがいっこ揃うとそれが呼び水になったのか、○ちゃんは献身的に自分の家から不要な枕やらカーテンやらを家具系のものを運んでくる運んでくる・・・。
「もういいよ、見つかったらやばいよ。」
って俺が言うんだけどね。
彼女全然聞く耳持たないんだ。
「だぁいじょうぶだってばぁ。」
って言ってカーテンレールにオレンジ色の濃い色と薄い色が交互に入った柄のカーテンを取り付けてんの。
で、布団が有って枕が有ってティッシュが有ると。
そして頭上にちゃんとコンドームが置いてある。
それ見つかったら完全にやばいと思うだろう?
俺は小学生ながらも絶対にやばいと思ったよ。
まぁそう言いつつも彼女がピアノとか塾の日は足しげくエロ本を拾ってきては本棚に収集してる俺も俺だったんだが・・・。
病気だったと思うよマジ。
精神病の一種だったんじゃないかな二人とも。そういう訳で○ちゃんとはそれはしょっちゅうセックスするようになってた。
なってたんだが、消防ながらに男っていうものは本当に我侭な生き物なのである。
○ちゃんを抱けば抱くほどヒロコとセックスしたくてしたくてしょうがなくなってくるのだ。
性格も体格も全然違うところがそういう気持ちに駆り立てられたのかもしれない。
とはいえヒロコとは旅行の時にそういう関係になったからと言ってそうそう簡単にセックスできる環境ではないのだ。
○ちゃんとの関係みたいにやり部屋があるわけではない。
ごく稀にやれる時はヒロコの部屋でって事になる・・・。
それはもうヒヤヒヤもんのセックスだ。
何せヒロコには一っこ上にカズヒロ君という、俺と一緒にリトルリーグに所属している兄が居るのだ。
カズヒロ君が帰ってきたりしたら俺はやっぱりヒロコよりカズヒロ君と仲良くせざるを得ない。
いや、せざるを得ないっていう言い方はおかしいかな。
実際にカズヒロ君とはすこぶる仲良かったしヒロコはいい子だけど、やっぱり消防だと男と女って言うのは好きあっててもどこかぎこちないのだ。
しかもヒロコの母ちゃんは近所の人と一緒に内職していて家に大勢居る事が多かった。
確か製菓工場から依頼されてる菓子に使う栗かなんかの身の茶色い皮を剥く仕事だったと記憶している。
違ったかもしれないけど。
まぁそれはどうでもいい。
そんなことよりそういう訳で、男ってむしょうにやりたくてやりたくてしょうがなくなる時ってあるだろう?
そういう時は普段やりもしないくせに宿題を持ってヒロコの家に行くわけ。
とにかく合わない事にはセックスもできないから。
まぁそうなる前に○ちゃんとのセックスじゃ飽き足らない俺は、やった夜にヒロコをネタにオナニーをしょっちゅうしてた。
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ヒロコ4
- 2011年10月 3日 08:30
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ヒロコ3続き
旅行が終わりいよいよ季節が冬を迎えようという時期になってくると、○ちゃんとのセックスも裸ではきつくなってきた・・・。
まぁ建物自体手入れもされてなく老朽化してたからね。
強い風が吹くとビュゥビュゥと風鳴りが聞こえくんの。
それを何で覚えてたかって、それは日が暮れるのがメチャ早くなってきてて懐中電灯一つで薄暗い部屋に居るとそういう風鳴りの音とか枯れたススキとかがザワザワワ・・・とか鳴ったりするわけ。
それが超怖かった。
ヒミツ基地近辺前が元釣堀用の池だったし、人気が全然なかったから暗くなると30メートル置きぐらいにある電灯だけなんもん。
それ以外は漆黒の闇・・・。
秋冬になると寒いし急に心細くなってくるのだ。
それで焚き火でくすぶってる火を人魂だと思っちゃったりして、二人で震え上がってたりしたからマジ。
まぁそういう訳で冬場を迎えると○ちゃんとのセックスは下だけ脱いでハメるというかなりおざなりな交渉になりつつあった。
○ちゃんのスカートをあげてショーツ降ろして俺も中途半端にズボン降ろしてハメるという・・・。
インスタントセックス。
それでもケツが寒かった記憶がある。
田舎が寒かったっていうのも有るんだろうけど、今は確実にあの頃より気候が暑くなってると思う。
しかしそんなある日。
おざなりセックスの日々にも転機が訪れた。
廃品回収の粗大ゴミの日、秘密基地へ行く道すがらブロックで囲われたゴミ捨て場に布団が捨ててあったのを発見したのだ。
それもお客様用みたいな豪華な花柄の入ったフカフカのやつ。
敷き布団と掛け布団がご丁寧に積んであったわけ。
その時俺は全然気付かなかったんだけど、○ちゃんが
「○くん!あれ!」
と言ってゴミ捨て場の方を指さすわけ。
その時俺は
(あぁ布団だ・・・)
で?っていう・・・ノンリアクション。
その意味するところが全然分かってなかった。
正直それを秘密基地に持っていくという発想が全く思いつかなかった。
そういうところはやっぱり女の子の方が気が利くんだろう。
俺は
「え?」
と訳もわからず応えると、
「布団だよぉ!布団!持っていこうよ。」
って言うんだ。
(あぁ・・・そういう事か!)
って初めてその時気付く俺。
近くにいってみると、かなりイイ感じなフカフカ具合。
煎餅布団になって使い古されて捨てられてたんじゃない事は確かだ。
多分引っ越しかなんかで不要になったんだろうな。
それで俺達はそれを背負ってえっちらおっちら秘密基地までそれを担いで行ったわけ・・・。
当然誰にも出会わないわけにはいかない。
農家のおっちゃんとか何人か道すがら会ったのを覚えてる。
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ヒロコ3
- 2011年10月 1日 08:59
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ヒロコ2続き
ヒロコとの3回目のセックス。
翌日朝起きると既にヒロコは起きているらしく寝床は空だった。
カズヒロ君の寝床も空だ。
恐らく今日も早朝ジョギングにでかけたのだろう。
紅葉が広がる秋晴れの中だ。
正直今日は俺も誘ってほしかった。
だがまぁしょうがない。
そうこうしてるうちに親達も起きだし、そろそろ朝飯に行こうという事になった。
カズヒロ君とヒロコが帰ってきた。
見るとタオルを持っている。
どうやらそのまま展望風呂へ行ってきたらしい。
いよいよ誘ってほしかったと思う俺。
「さそえよ。」
と俺。
ヒロコの腕を肘で軽く突いた。
「えぇ?だって気持ち良さそうに寝てたから・・・。」
とヒロコ。
心なしか女の子っぽい表情になってる気がする。
が、まぁ気のせいだろう。
そもそも黙ってればそれなりにルックスは良いのだ。
「さぁ、行くわよ!」
とご近所のおばさんの声。
大所帯でエレベーターに乗り込む。
その時だ。
またヒロコがチラっと昨日みたいに俺を見た。
「する?」
という表情だ。
いや、これはあくまで俺が勝手に意訳してるだけだが。
そもそそ本当に
「する?」
と言ってきたとしても、真昼間からできる展開などもってこれようはずもないわけで・・・。
朝もビュッフェだった。
貧乏人はビュッフェだと食いきれないほどトレーに山盛りにする。
これは絶対にそう。
育ちのいいやつはパンとヨーグルトとオレンジジュースとかそういうんなんだよな。
ご近所同士とは言えこういうシチユになると、各々の経済的事情が見えちゃったりするのだ。
怖い怖い・・・。
べらべらとみんなで話しながら朝食をとってた。
するとまたヒロコがチラ・・・と俺を見た。
(な・・・なんだよ・・・まさか昼間からセックスするつもりか?)
まぁ、単にこっちを見ただけなのかもしれないが、やっぱりどうしてもヒロコの(チラ)目線に(Hする?)という意味が込められてるような気がしてならない。
多分気のせいじゃないと思う。
にしても何でヒロコが俺とセックスしたがったのかこの時は理解できてなかったってのもある。
後々聞いた話だがヒロコはわりかし出会った当初から、何となく俺とつきあうようになるんだろうと、漠然と青写真を描いてたらしいのだ。
近しい存在だったし今更好きとかなんとかいう間柄でもないから、あえてそういう事を表に出さなかったらしいのだが。
そうこうしてる内に○ちゃんという学年一の美少女とお付き合いするようになって初めて焦ったらしい。
まぁそもそも○ちゃんと付き合うようになったのは完全に偶然の代物だったわけで、ああいう展開にさえならなければ今でも犬猿の仲だったのは間違いないだろう。
運命とは不思議なもんだと改めて思う。
まぁ余計な話は置いといて、俺は食事を終えるとさっさと先に部屋へ帰っていった。
今日は完全に自由行動なのだ。
それぞれが小遣いをもらい勝手に行動していいことになっていた。
が、まぁだいたい勝手に行動すると言ったって親は親、子供は子供で行動するのが恒例なのだが。
って事で親は紅葉見物に子供は牧場見物にでかけることになったわけ。
牧場までは15分置きにでてる送迎バスで駅まで一度行き、そこからさらに牧場までの送迎バスに乗り込むのだ。
続いてみんなもさっさと食事を終え、部屋に入ってきた。
当然ヒロコも入ってくる・・・。
するとヒロコまた俺の顔を覗き込むようにジィっと見てるわけ。
(え?え?何?)
ヒロコは表情から何か言ってるようなのだが、今一その意図がくみ取れない鈍ちんな俺だった。
かといって(何だよ)と聞くわけにもいかないだろう?
Hに関しての話なら、そんな話をみんなの居る前でできるわけはないわけで・・・。
でも昨日二回もヒロコとセックスをしたにも関わらず俺だって本当はしたくて堪らないのだ。
ヒロコの意図を理解できないまま、俺達子供連は送迎バスに乗るためロビーへと降りていった。
部屋の出際にヒロコがグイっと俺の腕を掴んだ。
「ん?」
とヒロコの方を振り向くと、ヒロコはさっさと前を歩いて行ってしまった。
(な・・・何だ?その分かってるな?)
的な誘い方は・・・。
でも全然ヒロコの思惑が分からない・・・。
いったいどうしようと言うのだろう?
俺はまんじりともせぬまま送迎バスに乗り込んだわけ。
いよいよ出発だ。
運転手さんがエンジンをかけバスがディーゼルエンジンの振動で小刻みにブルブルと揺れ始める。
と、その時だ。
「あぁ!ボク財布忘れた!」
と言ってヒロコが立ち上がったのだ。
「えぇ?もう出ちゃうよ。」
と後ろの子が咎めるように言う・・・。
「バカじゃん?しょうがねぇな俺が貸してやるから。」
とカズヒロ君。
が、もちろんそれはヒロコの咄嗟の詭弁である事は間違いない。
「あぁ!やべ!俺もだ!」
と俺。
リュックの奥に財布を隠しつつ言った。
「ごめん!後から追いかけるから先言ってて!」
と続ける俺。
ヒロコに続いてバスを出る。
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ヒロコ2
- 2011年9月30日 09:14
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ヒロコ1続き
ヒロコとの2回目のセックスに関して言うと、別に戻ってからそれほどお互いギクシャクする事もなく、カズヒロ君をはじめとする他の子供たちと混じって普通に和気藹々と過ごしていた・・・。
のだが、時折ヒロコが俺の方をチラ・・・チラっと見るわけ。
当然俺も気付いて見る。
目が合う二人・・・。
が、合ったところで二人同時にパッっと目を逸らす。
その目が合った時に俺が何を感じたかと言えば(する?)という俺の身勝手な意図が彼女の視線から感じられたような気がするわけだ。
あくまでそれは言葉で確認したわけでもなく俺の思い過ごしかもしれないのだが。
彼女のいつもと違うしぐさとシャワールームでの行為から、俺は悶々とそういった方向へどうしても結びつけてしまう・・。
しかしあちこち外を散策したり夜バイキング形式の夕食をみんなでとった時も、やっぱりヒロコは時おりチラ・・チラ・・とこっちを見る。
それだけは気のせいではない。
あんなことをした後だけにこっちも妙な気分で意識させられちゃってチラ・・チラ・・と見てしまう。
ど~しても
(またHする?)
ってその視線から感じて消防のくせに、股間を熱くしてしまったのを今でも覚えてる。
俺としてはかなり意思の疎通で俺の思い違いではない自信があったのだが言葉にして聞いてるわけではないから、単なる俺の独りよがかもしれないし・・・。
みたいな悶々とした状態がしばらく続いた。
だってヒロコは目が合った後すぐ視線をすぐ離すとまた
「キャハハハ。」
とか言って他の近所の子とじゃれあってんだもん。
(どうなんだよ!はっきりしてくれ!)
って感じだった。
そうこうする内に夜になり、まぁだいたいそういう時っていうのは夜更かしするんだけどね。
そこからはいつも我慢比べになる。
一番先に寝た奴から必ず顔に落書きされるという罰則があったわけだが、ヒロコはいっつも分かっていながら一番最初に寝る派だった。
早寝早起きの典型的な健康優良児だったのだ。
しかも兄貴のカズヒロ君と早朝ジョギングを欠かさない。
俺も最初は付き合ってたのだが冬はしんどくて挫折してしまった。
それでヒロコは毎回朝起きた時にいつも激怒するわけ。
「もぉ~!油性で描くから落ちないだろ!」
とか言って。
が、夜モノポリーとか10時過ぎぐらいまでやってたんだけどヒロコは一向に寝る気配がない。
率直に俺は胸がトキめいた。
(さ・・・させてくれる気なんだ・・・やっぱり・・・。)
みたいな。
だんだん憶測から確信へと変わっていく俺の自信。
(一生懸命起きててくれるなんて・・超かわいいやつ。)
とか思いながら、あくまで平静を装う俺だった。
で、いよいよ親共の宴会も終わり
「あんた達いい加減に寝なさい!」
と一括されて消灯時間になった。
こっからが本当の我慢比べなわけだが、ヒロコはたいていここに至る前に、すでに一人でスースーと寝息をかいてる事が多かった。
(た・・・頼むヒロコ寝るなよ・・・寝るなよぉ・・。)
祈るような気持ちだった。
俺は意図的にヒロコに話を振って何とか眠気を覚まそうと必死だった。
その内二人陥落・・・。
二人下級生のガキンチョが見事に寝息をかきはじめる・・・。
俺はマジックをヒロコに渡し描くように促した。
たぶんこの権限を得たのはご近所旅行が恒例化してから初めてだろう。
「ぼ・・・僕が描いたって言わないでよ・・。」
と言いながら丁寧にヒゲを描き・・・ドラえもんのように鼻を赤マジックで塗っている・・・。
ジャージの短パンからのぞくムッチリとした脚がオレンジの補助照明に照らされ妙に艶かしい・・・。
そしていよいよ残るは高学年のカズヒロ君をふくむ6人組だ。
そこからはだいたい怪談が始まる・・・。
まぁほとんど作り話とかどっかで聞いた話なのだがこれが異様にいつも盛り上がるのだ。
ついつい、キャァ!とかワハハ!とか笑い声をあげてしまい、それが隣の親達にも聞こえたらしくうちのお袋が入ってきて
「いつまで起きてんの!早く寝なさい!」
と一括されてしまった。
それでもお互い
「ふふふ。」
とか
「クスクス。」
とか笑ったり。
誰かが屁ぇして爆笑を誘ったりしていたのだが、いいかげんみんな疲れてきたらしく、だんだん口数が少なくなっていく・・・。
俺は意図的にヒロコの側の布団を選びヒロコの方を観察する・・。
起きてるのかどうか分からない・・・。
ちょっと蹴ってみる。
「なんだよ。」
と言ってこっちを見るヒロコ。
(よかった起きてた。)
俺は安心してニヤリと笑い返した。
(や・・・やらしてくれるんだよな?・・・ヒロコ?)
そんな気持ちだった。
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ヒロコ1
- 2011年9月28日 08:10
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急いでヒロコを追いかけ、室内プールへ走る俺。
更衣室のロッカーに一応Tシャツと短パンを入れ、急いでプールに向かう・・・。
するともうヒロコはプールの中に入り、みんなとふざけてんの・・・。
(うそだろ?)
俺がマックスで走ってきたのに、あの早さは異常だと思った。
それにしても人が疎らだった。
殆ど貸切と言っても良い状態だったと記憶している。
ジャグジーとサウナの所に高齢者が数名居るぐらいのもんだったんじゃないかな。
まぁ秋口この施設に来る人の殆どが紅葉を見るのが目的だから、わざわざプール来て体力消耗しようなんていう宿泊者は俺達ぐらいなもんだったんだろう。
それにしてもヒロコせっかくなんだから可愛い水着でも着ればいいのに、味気ない濃紺のスクール水着を着てんの。
だがそれが逆に萌えポイントだったりするんだから不思議だ。
濃紺無地の水着だけにヒロコの小学生離れした肉体がより一層強調されているわけ。
ちょっとオリンピックに見る体操選手のそれに似てるのかもしれない。
子供のしなやかな肉質を保ちつつ、なおかつ乳房やヒップラインに微妙な女らしさが強調されてるのだ。
その上ポチっと乳首の辺りが浮き立ってるんだから、もぅ堪りません!
時折プールサイドに立ってる時ハミ出たお尻を直したりする仕草が萌えだと知ったのはこの時がはじめてだった。
○ちゃんとの性交を日常行っているからなんだろう、チンポがどうしても直接的に反応してしまう。
○ちゃんより明らかに成熟しているアソコを見せられたっていうのも、そうなる理由の一つだった気がする・・・。
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パンツ見たいよ
- 2011年9月16日 08:05
- 友達
264 :えっちな21禁さん :2005/07/09(土) 10:25:04 ID:fW7d0XOB0
ある日、私は友人と、他の友人の彼女と3人で歩いていた。
もともと、前々からその子には
「ヤリたい。」
だの
「パンツ見たい。」
だの色々求めていた。
しかし、それは半分は本気だったが、もう半分はネタとして言っているようなものだった。
その日も、そんな気分でパンティを見たいと言っていた。
だが突然、
「じゃあモトユキ(仮名)には内緒だよ。」
と、何と本当にパンツを見せてくれる事になった。
「継続は力なり」とは良く言ったものか(笑)。
近くに、小さな神社があったので、そこで下着を見る事にした。
まず、付近の坂道を登らせ、下から覗いた。
疑似階段パンチラだ。
その子の下着を見るのは初めてだったので、非常に興奮した。
265 :えっちな21禁さん :2005/07/09(土) 10:25:45 ID:fW7d0XOB0
暫く、このようにいろんなシチュエーションで下着を覗いていた。
そして、その間の話題を痴漢に変えてみた。
「やっぱ、痴漢とかいるの?」
「いるよ、こんな感じで触ってくるの」
と、私の尻を軽く触る。
「じゃあ、こんなんで胸とかも?」
と、胸を触ろうとした。
私は嫌がると思っていたが、何も抵抗しない。
そのまま触ってしまった。
(なんだ、胸触ってもいいのか。)
OKだと判断した私は、急に胸を集中的に揉みしだいた。
私は胸が好きだからだ。
大きくはないが、私の手よりは少し大きかったので、私は満足。
制服の上、冬だったので中に着込んでいたベストの上から、更にその下のブラウスの上から、と揉み続けた。
服の間から触ると、外側から圧力がかかってなかなかに気持ちいい。
だが、更に下へは侵入しなかった。
これ以上は脱がす必要があり、屋外でそこまでする勇気は私にはなかった(笑)。
それでも私は、充分に欲情した。
266 :えっちな21禁さん :2005/07/09(土) 10:26:23 ID:fW7d0XOB0
もちろん、お尻も触った。
まず、スカートの上から。
そして、手を中に入れ、下着の上から。
私はこの時、初めて女性の下着の感触を知ったが、手触りが非常に良い。
すぐに気に入ってしまった。
後ろから触っていたのだが、指を前に這わせようとすると、
「奥はダメ、今日初めてするのにそこまで・・・。」
と拒否。
そこで下着の中に指を入れ、直にお尻に触れると離れてしまった。
初日から早すぎたらしい(笑)。
もちろん一緒にいた友人も、同じように撫で回していた。
後ろから胸を揉んだり、スカートをたくし上げ、股間に指をツンと触れたり・・・。
その子に私の股間を触らせてみた。
私は初めての感触なので期待していたが、少し触れただけで
「何か、すごい暖かい・・・(笑)」
と、やめてしまった。
(残念(;_;))
もう時間がない、との事なのでこの辺りでやめ、再び3人で歩いていった。
その間も、卑猥なトークは続けたが。
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ツレの彼女と留守番中に
- 2011年9月 8日 08:17
- 友達
607 :えっちな21禁さん :2005/05/02(月) 15:25:39 ID:Jomdr9hT0
高校の時。
中学からのツレん家へ、遊びに行った。
そいつはワンルームで一人暮らし。
二つ下のツレの彼女が部屋に遊びに来てた。
三人でダベってたら、ツレがバイトに行くと言い出した。
ツレ「もう、バイト行かなアカンわ。」
ワシ「マジ?、んなら帰ろか。」
ツレ「せやなあ、悪いけど。」
彼女「私は?」
ツレ「おってエエよ。」
彼女「一人やったら寂しいから一緒に留守番しててもエエ?」
ワシ「イヤイヤ、帰るて。」
彼女「それやったら私も帰る。」
ツレ「そうやなあ、、、おってくれへん?」
彼女「なあ、エエやろ?」
ワシ「何時に帰ってくるん?」
ツレ「大体9時ぐらい。」
ワシ「んげ!まだ5時間あるやん。」
彼女「エエやん、、、な?」
ワシ「んなら、、、待っとくけど。」
ツレ「おし、頼むわ、、行ってくる。」
ワシ「寄り道せんと帰ってこいよ。」
彼女「行ってらっしゃーい。」
ってことで、二人きりに・・・。
ワンルームで部屋にあるものと言えばベッドとコタツぐらい。
後は簡単な炊事場とユニットバスやった。
ツレが出かけてしばらくすると、彼女がトイレに行った。
トイレは風呂と一体になってるヤツで、扉のすぐ向こうが便器になってた。
部屋とユニットバスとの区切りは曇りガラスのドアだけ。
ワシは部屋のなかでコタツに入ってマンガ読んでた。
彼女がトイレに入って中の電気をつけたら、その姿が写ってた。
彼女がこちら側に向かって立ってる。
あっ、便器の蓋を上げた。
ジーパンのベルトをカチャカチャはずしてる。
このへんから、ちょっとドキドキしてきた。
ジーパンの一番上のボタンがはずれた。
チャックが「ジイーッ」って音と共におろされていく。
ジーパンがスルっと下ろされた。
スレンダーな腰回りのシルエットがドアごしに映ってる。
きれいやなあ・・・。
下着は薄いブルーやった。
さらに、パンツに指がかかって・・・。
スルっとひざあたりまで下ろされた。
あかん、、
見たらあかん、、
って思いから、ここで下を向いてしまった。
ああ、見たい。
でも、ツレの彼女やし。
頭からさっきのシルエットが離れない。
すでにチンポはギンギンやし。
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部活の後に体育館で
- 2011年9月 3日 09:07
- 友達
8 :えっちな18禁さん:2009/07/23(木) 09:20:57 ID:k2K6LpyE0
うちの高校は進学校だったんだけどバスケ部だけは強かった。
俺の代は県2位で俺はプレーは地味だが根性を買われてキャプテンだった。
そしてうちの高校から300mの所に女子高があった。
ここは高校でバスケやってた人なら名前言えばわかるような高校。
全国でも準優勝になった事あるし、県内では女子に敵はいなかった。
あまりに強くて練習試合の相手がいなくて時々、うちに来て15点ゲームを何本かやったりしてた。
女子とはいえ、3点シュートがめちゃくちゃ入るので何本かは負けたこともあった。
10 :えっちな18禁さん:2009/07/23(木) 09:26:27 ID:k2K6LpyE0
で当然、高校生同士だから仲良くなっていく。
向こうは女子高でしかも練習ばっかりで出会いがないから当然だった。
しばらくしてうちのガードとエースがそれぞれ付き合いだした。
向こうの高校は部活は強いけど頭はそれほどでもなく地元ではビッチが多いことで有名だった。
案の定、すぐにヤったらしく部室内でいつもそんな話題で盛り上がってた。
11 :えっちな18禁さん:2009/07/23(木) 09:36:48 ID:k2K6LpyE0
ある日、ガードから飯でも食おうとファミレスに呼び出された。
珍しいなと思って行ってみるとガードの彼女ともう一人、バスケ部の子がいる。
向こうのバスケ部は強豪校だけあって正直、かわいい子はあまりいないがこの子は別格だった。
今でいうと皆藤愛子みたいな感じでうちのバスケ部の中でもダントツの一番だった。
「O、この子が話があるんだってさ、じゃあ俺らは行くからな。」
「ごゆっくり~。」
ガードと彼女はニヤニヤしながら出て行った
12 :えっちな18禁さん:2009/07/23(木) 09:40:51 ID:te7AxVXy0
支援。
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初めての乱交
- 2011年8月25日 08:47
- 友達
8 :仲間同士の初エッチは :04/03/11 21:47 ID:UPdvZrAN
ひよんな事から男3(友達3人)対女2(私と友達)の経験をしました。
小学校の頃から仲がよくて高校は別々になった人もいたけど、よくよく遊んでいた仲間同士でした。
仕事についてから中々全員が一緒に集まることは無かったけど、先日金曜日に集まり5人でカラオケに行きお酒を飲み、過ごしました。
そのうち終電も無くなり、結局は近くに1人で住んでいた私の部屋に全員泊まる事になりました。
部屋に帰っても懐かしさでお酒を飲みながらの昔話で盛り上がり、次第に一人寝、二人寝と一人住まいの1Kの狭い部屋に寄せ合うようにごろ寝でした。
私とミー子は向き合って真中に寝て、周りには男の子達が私達を囲むみたいに寝てました。
異変に気が付いたのは眠りに入って30分もしない頃でした。
9 :仲間同士の初エッチは :04/03/11 21:49 ID:UPdvZrAN
向き合っているミー子は酔って具合が悪くて寝苦しいのか
「うーん。」
と時々声を漏らしながら身体を身震いさせたり、寝返りしたりしていました。
大丈夫かなと心配になったんだけど、暗かったけどミー子の様子を見たら自分の手を服の中に入れて胸を掴んでるのが見えたんです。
私はミー子は酔ってしまって、皆がいるのに無意識でオナニーしてると勘違いして、止めさせようしたんです。
すると横向きになってるのに片足を少し浮かせる感じの姿勢をしていて、下半身の方を見るとスカートの裾の方にピンクの下着が膝に引っかかっている感じのものが見ました。
目を凝らしてみると誰かに後ろから股の真中を触られている様子でした。
スカートはめくられお尻は丸出しの状態で、隣に寝ていた聡君が触っている様子でしたが、後ろ向きで手だけがミー子の股の間に入っていて、その手を忙しく動かしてました。
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めっちゃエロいな、お前
- 2011年8月18日 09:07
- 友達
私(♀)20代前半。
一回り上の飲み友達がいて、2人きりで飲んだときのこと。
ちょっと飲みすぎちゃって、このまま帰るのも寂しいし友達んちでちょっと休んでくことにした。
お酒の勢いもあって元彼のグチ話したり下ネタで冗談言ったりしてた。
んで、
「あたし肩こりひどいんだよねー。」
なんて言ってたら肩モミしてもらうことに。
890 名前:889[sage] 投稿日:2008/08/05(火) 00:30:47 ID:gEB1uPki0
男友達「これじゃお前かなり疲れるだろ!?」
って言われて、入念に揉んでもらう。
私「マジ気持ちいい~癒されるわ~。」
(ん?なんか後ろの人、鼻息が荒いんですけどw)
男友達「やべっ。お前めっちゃいい匂いがする。」
何やら彼は匂いフェチだったらしく、本人もそれに初めて目覚めたらしい。
そんでもってあたしの首筋とか耳をめっちゃクンクンし始めた。
私「ちょ、くすぐったいんですけど!!」
男友達「めっちゃ興奮するわ~!!なんか分かんないけど、興奮してきた。」
891 名前:889[sage] 投稿日:2008/08/05(火) 00:36:20 ID:gEB1uPki0
背中に男友達のアレが当たって、硬くなってるのが分かった。
しかもはぁはぁし始めて・・・ついに耳の後ろ舐められてしまった。
不覚にもあたしはそれで感じちゃったんだよね。
で、
「あっ・・・。」
って声が出ちゃった。
お酒が入ってたから体も正直だったのかも。
しかもあたしの性感帯は首筋とかうなじとかだから、肩モミされた時点で実はちょっと濡れてた。
私「なんで舐めるんっ!?」
一応、少しは拒否っとかないとw
男友達「もう我慢できないって!!お前の近くにいるだけでヤバい。」
もう耳ベロベロ舐められて、あたしもエロモードになってきた。
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酔い潰れた後輩を
- 2011年7月25日 08:55
- 友達
401 名前:えっちな21禁さん :04/03/08 19:45 ID:NMO9dYxf
大分前の話。
友達の地元の後輩でMって女がいた。
このMは凄くお祭りが好きで神輿を担ぐ会に入っており夏になると東京中ののお祭りを回っていた。
俺も別の神輿の会に所属していていろいろな祭りに参加していたので、よく祭り会場であって話したりしてるウチに仲良くなって携帯の番号とメアドを交換していた。
403 名前:401 ◆J1YsPc2/xo :04/03/08 19:49 ID:NMO9dYxf
そしてある夏の土曜日。
とある場所での祭りがあって担ぎ終わって軽く飲んだ後、俺は家に帰ってTVを見ながらのんびりしていた。
そこにMから俺の携帯に電話が入る。
聞くと俺の地元の駅で飲んでいるらしい。
祭りが終わって神輿の会の人と居酒屋で飲んでいるので来ないか?との内容だった。
俺は疲れていたし知らない神輿の会の人と飲んでも面白くないし翌日もまた神輿を担がなければならないので断わって電話を切った。
それから何時間後だったろうか・・・。
夜12時を過ぎてたと思うがまた携帯にMから着信が入る。
とりあえず電話に出るとへべれけに酔っ払ったMの声がした。
404 名前:401 ◆J1YsPc2/xo :04/03/08 19:55 ID:NMO9dYxf
俺「もしもしー。」
M「あー401~?あーたーすぃー♪うへへー酔っ払っちゃった~~♪」
ロレツが回ってない・・・。
完全に酔っているMの声。
M「ちょっとまっれ~にゃはははは。」
訳がわからないでいると一緒に飲んでる神輿の会の人らしき人が電話に出た。
「もしもし?君Mの友達?あのさぁ、今まで一緒に飲んでたんだけどMが完全に潰れてんのよ?なんか君が迎えに来てくれるから大丈夫だって行ってるんだけど来れるのー?」
完全に潰れてる。
その言葉で俺はスグにアッチ方面の事を考えてしまった。
これは面白い事になるかもしれない、と。
俺「あ、わかりました。いいですよ。ドコに迎えに行けばいいでしょうか?」
そうして俺はMを迎えに駅に出発した。
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頭がぽわーんとしてきました
- 2011年7月22日 16:24
- 友達
348 えっちな18禁さん sage New! 2007/05/27(日) 05:46:15 ID:Xk9SRWUq0
おととい脱がされちゃったよ。
その日は彼氏と、彼氏の友達2人と、その彼女たちの6人で食事へ。
その後、彼氏の友達の家で飲んでたんだけど、夜中ぐらいから男の人たちが麻雀を始めて。
彼氏たちの麻雀好きはみんな知ってるので反対することもなく、女3人でゲームしたりおしゃべりしたりしていました。
2時間くらい経ったら彼氏たちが
「チームを組んで脱衣麻雀をしよう。」
と言い始めました。
私たちは一応反対したんだけど、実際は退屈してたし彼氏とのチームだし無茶もされないだろうと思ってやってみることにしました。
349 えっちな18禁さん sage New! 2007/05/27(日) 06:05:51 ID:Xk9SRWUq0
男の人がやって、負けたカップルがそれぞれ1枚ずつ脱ぐというルール。
5分くらいやって最初に負けたのは私たちでした。
彼氏が靴下、私が羽織っていたカーディガンを脱ぎました。
最初のほうは恥ずかしくもなく、むしろエロい展開に期待すると言うかドキドキが楽しかったです。
1時間くらい経ったでしょうか。
大体まんべんなく負けて男は上半身裸、女は次負けると下着っていう状況になっていました。
下着になることは覚悟していましたが、さすがにドキドキが増してきました。
で、私たちは勝ち、最初にAちゃんが下着姿になることに。
Aちゃんの彼氏はズボンを脱いだあと
「あんまり見ないでくれよー。」
といってAちゃんのキャミソールを後ろから脱がせました。
カップル同士の行為を見てるようで興奮しました。
そしてAちゃんのおっきいオッパイ。
両手で隠してる様子がエロかったです。
うちの彼もやらしそうなw目で見てて、ちょっと嫉妬w
350 えっちな18禁さん sage New! 2007/05/27(日) 06:18:54 ID:Xk9SRWUq0
Aちゃんは白い頬をピンクに染めて
「はずかしいよー、見ないでくださいっ。」
って言ってて。
すごいおっとりしてて可愛い子なんです。
性格も素直で健気で彼氏一途だし、みんなに気遣い出来るし。
年下と言うこともあって、私とBちゃんも可愛がっていました。
可愛がってはいたんですが、でもそのあまりの可愛さに嫉妬も覚えていて。
脱がされちゃえって思っちゃいましたw
うちの彼には見せたくなかったけどw
っていう、かなり複雑な感情に頭がぽわーんとしてきました。
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酔っ払った綾子を
- 2011年7月 7日 11:15
- 友達
飲み会で酔っぱらった綾子。
一人暮らしをしていて、酔っぱらって一人じゃ帰れないというので家まで送って行くことになった。
終電がないので、
「何もしないから泊めてくれ。」
とお願いすると、すんなり家にあげてくれた。
家に上げてもらうと、旅行で行ったサイパンの写真を見せてくれた。
水着姿の写真を見て、スタイルがいいねと褒めるとまんざらでもなさそう。
酔いの勢いで、
「キスだけでいいからさせて。」
というと
「キスだけだよ。」
と言ってキスをさせてくれた。
しかし、キスをすると
「もう寝るね。」
と言い、綾子は先に布団に入ってしまった。
我慢ができなくなる俺は、
「何もしないから。」
と言い強引に布団の中に潜りこんだ。
すると、綾子は
「なんか暑くないですか?服ぬぎません?」
と言ってきた。
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ブルマ写真撮影会→手コキ
- 2011年6月15日 09:04
- 友達
「写真、撮らせてくれ。」
「私の?」
「ブルマ姿で。」
高校になってから、中学時代の女友達に言ったんだよ、マジな顔して。
で、意外にも許可が下りた。
「そんなの撮って、何がおもしろいわけ?」
の質問に、正直に
「毎晩のオカズ。」
本当は知っているくせに、わざととぼけている女友達。
「どうせヤレないなら、それくらいならいいだろ?」
「別にいいけど・・・。」
女友達は恥ずかしがりながらうつむくわけ。
俺はその姿に大興奮。
ちんちんは勃起して、液体も出る感覚がわかる。
東武東上線の電車の中。
吊革につかまりながら、少し前傾姿勢。
勃起しているのを悟られないように必死になっている俺がいる。
女友達から
「水曜日ならいいけど。」
という具体的な話の進行。
くそっ、水曜日は予備校だ・・・。
休んぢゃうか・・・。
「決まりね。部活で使ってるヤツ、全部ね。」
女友達は中学時代、陸上部で、都大会まで行った経験もある。
くやしいが、はっきり言って、俺よりも脚が長い。
特に膝下。
「4時半過ぎに俺の家ね。」
小躍りしたいほど嬉しいのに、故意にさりげなくそう伝えて電車を降りた。
女友達は次の駅だったから、そのまま乗って行った。
初めに言っておくが、決して彼女ではないからな。
そのとき、他の高校にしっかりと彼女がいたから。
ブスだけど。
この日(金曜日)から水曜日まで、地獄の日々が続く。
なぜって?
オナニーの我慢だよ。
実は俺はその当時、毎日の日課だった。
ブスな彼女とセックスしても、つい、寝る前にシコってしまう。
部屋に貼ってあるピンクレディのポスターもいけなかったんだな。
毎晩、ケイの体とプレイボーイの雑誌を交互に眺めながらの天国ツアー。
水曜日まで我慢させられていた俺のアバレンジャー将軍は、「おかあさんといっしょ」のお姉さんでも爆発寸前。
そんなこんなで水曜日当日。
獣になっている俺は、高校の授業が何だったのか、全く覚えていない。
近くを通る女子高生を見るだけで、ちんちんがナメコになっていた。
家に帰ってきてから、風呂場でちんちんを洗ってる。
パンツなんか濡れきってて、冷たい。
落ち着かせようと、桃の缶詰なんか食べてる。
4時半・・・なんだか、つま先がしびれて来ちゃってる。
ピンポンピンポンピンポン・・・鳴っちゃってるよ、呼び鈴。
女友達の声。
落ち着いて部屋に案内する。
「おぉ、○○(女友達の名字)。適当に座って。」
声のトーンがいつもと違う俺。
まぁ、とにかく聞いてくれ。事実だから、そのまま書くよ。
オナニーを我慢していたのは、より良い写真を撮りたいがため。
溜まっていた方が、すんなりとスケベな話もできるからね。
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混浴クラブ
- 2011年5月31日 12:10
- 友達
私は小学生のとき仲良し五人組で混浴クラブをつくっていました。
混浴といってもお父さんとです。
あるとき五人組でエロ話をしていてオチンチンの話になったんです。
みんな詳しいからおかしいと思ったら全員お父さんといっしょにお風呂に入っていました。
それが混浴クラブをつくったきっかけです。
形や色の話になってから大きさの話になったんです。
Aちゃんは両手を広げて
「これくらい。」
っていったんです。
みんなびっくりしました。
Aちゃんは
「大きくなったら。」
っていいました。
またみんなびっくりしました。
Aちゃん以外大きくなったオチンチンは見たことがなかったからです。
Aちゃんはオチンチンからオシッコが出てくるのを見るのが好きでよくお父さんがするのを見ているそうです。
朝は大抵大きくなっているそうです。
私も朝大きくなっているのは薄々わかっていましたが直接見たことはありませんでした。
Aちゃんのお父さんはお風呂でも大きくなるそうです。
というかAちゃんが大きくしちゃうそうです。
軽く握るだけですぐに大きくなるそうです。
そんなはなしを聞いてあまりにみんなびっくりしたもんだからAちゃんは
「そんなびっくりばかりしてないでみんなのことも話しなよ。」
っていいました。
みんなは
「Aちゃんのようなことはしたことないけど大きなオチンチンは見てみたい。」
っていいました。
「どうしたら大きくなるんだろう。手では触れないし。」
わたしはあることを思いつきました。
わたしはお父さんと湯船に浸かるときお父さんの足の間に体を入れて同じほうを向いて入っていました。
お父さんのオチンチンがわたしの腰に当たるのがわかりました。
たまにお父さんがちょっと腰を引くことがありました。
きっと大きくなりかけたんだと思いました。
でも湯船から出るときはいつもの大きさになっていました。
今度いっしょに入ったときにお父さんが腰を引いたら何気なく下がってまた腰をオチンチンにくっつけてみようと思いました。
みんなにその話をしたらみんなやってみるといいました。
さっそく次の日に実行しました。
湯船に浸かったときふざけながらなにげなく腰をちょっとオチンチンにこすり付けてみました。
お父さんは腰を引きました。
私は腰をまたオチンチンにくっつけました。
だんだん硬くなるのがわかりました。
お父さんは黙って動きませんでした。
そのときわたしは
「Aちゃんのお父さんもお風呂で大きくなっちゃうんだって。お父さんもだね。」
っていいました。
お父さんは
「男はしょうがなく立っちゃうときがあるんだ。」
って困ったようにいいました。
でも
「すごいね。」
って私がいったら今度はニコリとして
「すごいだろう。」
ってお父さんがいいました。
それからお風呂では毎日オチンチンが立っていました。
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劇団の後輩
- 2011年4月25日 13:54
- 友達
人生のなかで最高に萌えた体験を書かせてください。
当時、俺にはひそかに好きだった女の子がいた。
目がくりくりしてて子猫みたいな彼女は由美ちゃんと言って、大人しいけどちょっと不思議系。
常に情緒不安定なのか、よく一人でぼんやりしてることも多くて危なっかしいというか、目が離せない存在で。
俺は、彼女も所属しているアマチュアの劇団員だった。
その頃21歳だった彼女はひょっとして処女じゃなかろうか、という男の幻想をおおいに膨らませるような穢れを知らない雰囲気を持っていた。
そのくせコケティッシュな魅力を兼ね備えていて劇団内で彼女を狙ってる奴も多かった。
俺はと言えば、「変態」で通っていた。
女風呂覗いたりとか、まあ色々と劇団内でも俺のキャラは公認?で
「(俺の経験談が)飲み会のネタには最高だけど、彼氏にはしたくない男」
として女性陣には認知されていました。
なので、皆の憧れである由美ちゃんと俺、なんて誰も有りえない。
いや実際に俺も有りえんだろうと思っていたわけよ。
でも、報われない恋ならばせめて一回だけでもいい思いさせてくんねぇかななどと許されない妄想で抜きまくる日々。
そんな時に、事件?が起こりました。
(ちなみに「由美ちゃん」は仮名です、今更ですが。)
それは、劇団の自主公演で使う映像の撮影日。
オリジナルの脚本で、詳しい内容はアレなんで省きますが劇中で、男女が激しく絡み合う映像が必要だったんですよ。
最初は、AVでいくらでも代用がきくだろうという方向だったんですが演出(脚本もこの人が書いた)が言うには
「AVじゃ偽者の映像になる。出演者本人が演じなければ意味がない。」
とかで。
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ヤリマンめぐちゃん
- 2011年4月18日 10:09
- 友達
笑わせてなんぼ。
大阪だからかな?
俺はギャグ100連発で落とす場合がけっこう多いっすね。
俺なりのパターンがあるんですが、まぁ簡単にいうと、いやまてよ、簡単にいえませんな。
どうやって笑わすかって説明するのって難しい。
めぐちゃん(19歳)は中3のときに初めて付き合った大学生の彼氏に処女を奪ってもらったものの、2ヶ月で破局。
以来、高校を卒業するまで8人の男と付き合っては別れを繰り返していたのでした。
高校でたてで、8人とはね。
多いよね。
ほれやすくて、冷めやすいってやつ。
そんでもってエッチも好きときているから。
男にとっては都合がいいっていえばいい。
最近は短大から帰って、新しい彼氏、あるいはヤリ友を探すのが日課になっていたそうです。
彼女いわく、同年代の男はおぼこいんだって。
幼稚っていうか、恋愛もエッチの対象にもならないそうですわ。
最初の電話は2時間。
普通の話から入って後半はフェラの話。
2回目の電話は最初からフェラの話で3時間盛り上がり。
3回目はベッドで実践ってパターン。
『パイレーツ・オブ・おにゃらら』が見たいな~っていうもんだから、じゃー俺んちで見ようよ、俺もみたいからってことで誘ったのでした。
まぁ~、映画をみるのはあくまで口実ですがね、いつものパターンです。
時間より1時間遅れてやってきた彼女は、送ってもらってた写メとはぜんぜん違う顔立ちでした。
正直、あんまりかわいくない。
ちょっと下膨れで、スタイルは小太り。
胸はAかBカップってかんじ。
確かに写メは実際よりかわいいし、スタイルもよくないからっていってたんでウソをつかれたわけじゃーないけれど。
ちょっと期待してたので・・・。
でも、ぜんぜんOK。
そんなことにはひるまないニックなのです。
エッチはハートっす。
気持ちよくなりたい、気持ちよくしてあげたいって気持ちが大事っ。
まずは、ピザを食べながらのDVD鑑賞。
こういう映画、本当はお金を払ってまで見ようとは思わないんですよね。
もっとも見たら見たでそれなりに楽しんでますが。
ちなみに楽しむってストーリーやVFXのことだけじゃないですよ。
彼女の口からチーズが糸をひくをみて、このあと俺のち○ぽをほうばってザーメンで糸ひかすんだよねぇ~なーんて想像して、あそこを大きくしたりしてるんですわ。
映画はヒットしているだけあって、さすがに面白かったですね。
ありえない話なんですが、充分夢を見させてもらいました。
いや~満足満足。
ピザでお腹も満足満足っす。
あとは、まんこで満足するだけ^^
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中学時代に猿のように4Pした
- 2011年4月 6日 15:39
- 友達
151 名前:なまえを挿れて。[sage] 投稿日:2010/03/10(水) 17:52:40 ID:xAC52vWKP
中学時代は同級生三人をハメ回してた。
ひとりは俺に告ってきた子。
顔まぁまぁ。
スタイルはよかった。
もう一人は顔のかわいい子。
俺の方から誘った。
最後は発育の遅いちっさい子。
顔普通。
最初はそれぞれに一対一と思わせる三又交際だったけど、2ヶ月ぐらいでバレて、そこからは3P,4P当たり前になった。
それなんてエロゲな状態が1年以上続いた。
俺も猿だったけど、女の子三人もすごかった。
152 名前:なまえを挿れて。[sage] 投稿日:2010/03/10(水) 18:47:11 ID:/kTTd/yu0
いいなー初体験はそのうちどの子?
生ハメや中出しはした?
週何回ペースでやってたのか、3人同時フェラなんてのも経験あるのかとか、もちっと詳しく。
153 名前:151[sage] 投稿日:2010/03/10(水) 20:31:23 ID:xAC52vWKP
女の子を、151で書いた順番にA,B,Cとすると。
童貞捨てたのはAの子。初体験から二週間くらいはこの子だけが相手で処女だったから最初の3、4日はバージンロストの傷で痛がってた。
Aとの経験で欲望が解放されて、やりたい一心でBに誘いをかけ、それがうまくいったんで味をしめてCまで手を出した感じだった。
3人フェラ、3人で舌絡ませもやったけど、2フェラ+1舌、1フェラ+2舌、が好きで良くやってもらった。
もちろんハメながら、別の子にキスされたり、乳首吸ったり吸われたりも。
あの快楽はもうこの世のものじゃなかったなあ。
部活があったから平日放課後はするチャンスが少なかったけど週末や祝日には4人の誰かの家でガッツリやりまくり。
平日も我慢出きなくてトイレの個室でやったりしてた。
季節の長期休暇や大型連休は、ほぼ毎日まぐわってたよw
三人順番にハメると2周が限界で、その後さらに求められたりして天国だけど地獄だったw
ゴムなかなか手に入らなくて基本生ハメ外出し。
だけど盛り上がってくると結構中にいってた。
あれでよく孕まなかったよと思う。
154 名前:なまえを挿れて。[sage] 投稿日:2010/03/10(水) 22:35:36 ID:/kTTd/yu0
同級生の粘膜でヌルヌルズッポズポのセックスライフかよ。
猿みたいにおっ立ったチンポで、生のまま3人の中学生を取っ換え引っ換えとか、うらやましすぎて死にそうだわ。
3人全員に少なくとも1回は中出ししてんだよな?
中学生なんか指一本触れられずに死ぬ奴もいるっつーのにこの差は何なんだ。
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卒業旅行でドイツの温泉へ
- 2011年4月 1日 16:36
- 友達
学生時代の友達T(♂)が結婚するという手紙が来た。
それでいつか書いてみようと思っていた話しを書いてみたいと思う。
今から5年ほど前、前世紀の話になってしまうのだが、俺たちはそれぞれの彼女を連れて、4人で卒業旅行にヨーロッパに行った。
パリから入ってミュンヘンから出る、途中は結構適当にというコース。
俺とTは車バカだったのでアウトバーンでBMWに乗るというのが楽しみだった。
ケルンでレンタカーを借りて、ロマンチック街道へ向かう途中だったと思う、Tの彼女のヨウコが強く主張した温泉に寄ることになった。
ドイツの温泉というと混浴、というのは結構有名だけど、実際は水着で入ったり、時間や曜日によって男女別というところが多いようで、俺たちが選んだのもそんな温泉の一つで、もちろんその日は混浴ではないはずだった。
ところが実際はそうではなかったから、ここで書くことが出来る。
おかしいと思ったのは、入り口でお金を払って中にはいったあと、置いてあった英語版のパンフレットをパラパラと見ていたときだった。
だが、有名なあのガイドブックと俺たちの英語力、どちらを信じるかは微妙だったし、わかったところいまさらお金を返してくれとも言えない、気弱な日本人の俺たちには選択肢は無かった。
まあそのときはその時だ、みんなサウナで話しでもしようと、タオルを巻いた男女がわざとらしく話をしているパンフ(いまでも手元にある)を見ながら、結局そのまま男女別に入り口へ行った。
普通なら俺は自分の彼女のバスタオル姿を他人に見せるのは嫌だったし、Tも同様だったと思う。
もちろん彼女らもそうだろう。
だけど、そのときはなんとなく勢いがあった。
旅の恥は・・・というのはああいうのを言うんだろう。
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エロビデオを見てたら突然
- 2011年2月28日 14:48
- 友達
昔、アパートで一人暮らしをしていたときの話。
斜め上に住んでいる独身の香奈ちゃん(仮名・矢口マ○似・24)が俺の家のピンポンを押したと同時にドアを開け部屋に駆け込んできた。
「ね、ねー、いるー?」
まあ年が近いせいもあって普段から仲がいいのだが、あまりにも急だったので驚いた。
「うわっ、どうしたー?」
俺はパンツ一丁の姿でソファーに座り、ボーっとエロビデオを見ていたので、ビクッとして速攻消した。
恥ずかしかった。
しかし香奈ちゃんの表情を見て恥ずかしがってる場合ではないと一瞬で冷静になった。
香奈ちゃんはなんだか怯えてる。
「おいおい、震えてるじゃん。」
俺がそういうと香奈ちゃんは俺の胸にしがみついてきた。
俺は分けが分からなかったが、無言でそっと抱きしめた。
香奈ちゃんの胸が俺の腹筋の辺りにあたる。
「ちょっとまって。」
俺は股間がビデオのせいで大きくなっていたので、やばいと思い香奈ちゃんを離した。
「・・どうした?大丈夫か?(俺は大丈夫じゃない)」
「・・・うん。ごめん。」
俺は香奈ちゃんに熱いコーヒーをだし落ち着かした。
しばらくすると落ち着いたらしく香奈ちゃんが口を開く。
「さっきね、携帯に電話がかかってきたの」
「・・・ん(彼氏か?)」
「知らない男の声で・・・いつも着替え見させてもらってるよ。そこの部屋、俺の部屋から丸見えなんだよ。ハアハアって・・。怖くなって武君のとこにきちゃった。ごめんね、こんなかっこで。」
香奈ちゃんは短パンに白のTシャツ、裸足だった。
よほどあせっていたんだろう。
ノーブラだった。
香奈ちゃんは胸がCはある。
小さめの乳首が浮き出てた。
俺は意識してないふりをして
「なんだそれ?あぶねーなー、よし、俺が部屋見に行ってやるよ(ラッキー、女の子の部屋に入れる)。」
と言った。
「本当、助かるー。」
香奈ちゃんは俺の腕にしがみつき喜んだ。
「あの・・胸あたってる(もう我慢できねー)。」
「あ、ごめーんw」
俺が息子に目線を移すと香奈ちゃんの目線も俺の息子に。
「あっ、もしかして・・」
「恥ずかしいな・・(触れ、触ってこい)」
「あははー。」
香奈ちゃんは笑っただけだった。
まあ少し場が和んだんでよしとする。
俺はスエットのズボンを履き香奈ちゃんの部屋に向かった。
香奈ちゃんは相変わらず俺の腕にしがみついている。
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メル友との体験談
- 2011年1月29日 01:13
- 友達
はじめまして、エロ体験談をと投稿すること自体はじめてなのですが良かったら聞いてください。
先日、というかここ数日仕事をやめてしまってヒマだったので、色んなトコロでメル友を募集させていただき、そこで釣れた女の子の事を書こうと思います。
こういう長文を書くのは初めてなので、読みにくいかもしれませんがよろしくです。
自己スペック
20代前半オトコフリーター笑。
車は軽のムーブです。
身長175センチ、体重65キロ、顔は普通ぐらいです。
「18歳高校卒業したてサヤカ。」
スペック
顔は目が大きく、幼い感じの顔立ち、髪は肩ぐらいまでで黒。
身長151センチ、体重42キロくらいでしょうか?
この子は、メル友募集のサイトで知り合ったのですが、とにかく甘えたな子で正直可愛い感じがしたので、頻繁にメールをやりとりしていました。
写メなども交換しており、写メの印象では、マジメそうな感じの子だったので、おそらく、甘えれる相手がほしかったのでしょう。
メールを交換して一時間後ぐらいでしょうか(早)
「今から会いに行って良い?」
とメール。
この時、時間は夜中二時。
「良いけど遠くない?」
とメール。
もう正直このメールが来た時に俺はシャワーを浴びました。
サヤカの住むところはうちから車で一時間強くらいの場所だったのですが、まったく問題なく、
「今から行くよ。」
と返事して、車を走らせました。
んで、まぁ途中で家の場所とか聞くために電話したんですけど、
「道混んでない?夜だから気をつけてね?」
とかって本当に甘えた声出すんですよ。
そして、待ち合わせ場所の駅の前で待ってると、写メとはちょっと違う感じの女の子がウロウロしてる、念のため一度電話してみると、やはりその子だったようで、車の場所を伝えてこっちにくるように言いました。
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一夜限りの・・・
- 2011年1月19日 10:58
- 友達
これは俺(吉弘)と史菜さん(ふーちゃん)の体験談です。
当時俺は25歳でふーちゃんは23歳。
知り合ったのは俺が22歳で、ふーちゃんが20歳のときでした。
俺はあるアーティストの熱烈なファンで、ふーちゃんもそうでした。
知り合ったきっかけはそのアーティストのファンサイトの中のチャットで知り合いました。
そこはとても人が多く、いつも10人前後の人がチャットルームに居て、俺もふーちゃんもそのうちの一人でした。
チャットルームに通う日々が続き、ふとしたことから名古屋でオフ会をやろうということになりました。
俺もふーちゃんも名古屋に住んでいて、10人弱の人が集まりました。
オフ会の内容はカラオケと居酒屋で食事するくらいのものでしたが、同じアーティストのファンであるということでとても楽しかったです。
あまりにも好評だった為、2ヶ月に1回はオフ会をするようになってました。
その中でもふーちゃんとは意気投合していつも隣に座って楽しく喋っていました。
だからと言って二人で食事に行くということはありませんでした。
あくまでもファン友であり、お互いそれ以上の関係は求めませんでした。
そんなある日、そのアーティストのツアー予定が発表され、ファン友の間ではいつ行く?とかツアーの話で持ちきりでした。
みんなと携帯メールで連絡を取り合ってツアーに向けて盛り上がっていました。
もちろんふーちゃんもその内の一人でした。
そんなある日、ふーちゃんからメールが届きました。
内容は
「一緒に行く人が行けなくなっちゃったからどうしよう・・・」
という内容のメールでした。
俺はその日のチケットは取れなかったので
「すぐにそのチケット譲ってほしい」
という内容のメールを送りました。
返事はすぐに返ってきました。
「本当に?よかった~!一人で行くのは淋しすぎる・・」
という内容のメールでした。
もちろん下心はありませんでした。
あくまでもファン友としての付き合いでしたから。
無事にライブも終了し、ご飯を食べて家まで送りました。
そのときの話でお互い一緒に行く人がなかなかいないという話になり、
「次のツアーは一緒に行こうか?」
ということになり、お互い了承しました。
そしてツアーが終わると僕らのメールのやり取りも少なくなりました。
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妹の友達と
- 2011年1月16日 10:36
- 友達
798 :なまえを挿れて。:2008/04/11(金) 12:05:52 ID:h6D69fqo0
妹の友達との出来事。
大学生の時、正月に友人二人と俺の家で飲み会をしてた。
TV見て他愛もない話をしていた時に妹が友人と一緒に帰ってきた。
妹の友人は妹と同じ部活の娘で何度もうちに来てるし家も近く。
妹と友人は高3。
彼女たちはどこかの宴会に行った帰りだと話してた。
俺はコタツに入って皆がゲームをしてるの後ろから見てたら下半身に違和感があった。
履いているジャージをまさぐる手がある。
妹と友人は3人でゲームをしてる。
その瞬間、その手はコタツにもぐりこんだ妹の友人のA美だとわかった。
A美は背も小さいしそんなにかわいくはないが結構胸が大きく幼児体系に近い体で胸だけはすごいことを知っていた。
A美は俺が履いていたジャージの上から俺のアソコを触りそれがだんだんエスカレートしてきた。
A美の大胆さに驚いたが俺のアソコはギンギンに・・・
触られるのを楽しんでるが友人たちが気づきはしないかとドキドキしてた。
そのうちA美はジャージをずらし俺のアソコを口に含んだ・・
コタツにもぐりこんでいるA美のことをみんな忘れてゲームに夢中になって遊んでる。
俺はみんなから遠いところでコタツに横になってる。
正直、フェラされたのはその時が2回目で1回目はバイト先の人妻だった。
A美のフェラはイキナリで俺は緊張のあまりあまり気持ちよくなかったかも知れない。
しかし、A美はそんなことお構いなしで舐めたり吸ったりしている。
書き込んだら長いとエラーが出たので需要あるならまた書きます。
799 :なまえを挿れて。:2008/04/11(金) 12:10:50 ID:pJ1NFTKAO
需要あり
800 :なまえを挿れて。:2008/04/11(金) 12:53:59 ID:h6D69fqo0
A美には付き合っている彼氏がいることを以前妹から聞いたことがあるがその後別れてしまったらしい。
しかし、女子高生のフェラに驚きつつ奉仕してくれるA美がフェラをしやすいように自分でジャージをずらした。
だんだんA美が激しく動き始め俺もその気持ちよさに身を任せながらA美の胸を揉んでいた。
あのときの感触はすごい張りがある胸だったことを記憶してる。
俺はA美の服を捲くり上げてブラの上から揉んだ。
さらにブラに手を入れて直にさわった。
A美の乳首は小さいけど立っていたのを覚えてる。
乳首をこりこりしたり力強く胸をさわったりしていたら俺は絶頂に達してイってしまった。
その時に我に返ったがA美は全て飲み込んだみたいだ。
人生2度目のフェラは年下の女子高生がしてくれた。
あまりの気持ち良さにかなり出したと思う。
その後飲んでたビールがなくなりA美と二人でコンビニに買出しに行くことになった。
家を出てA美とコンビニに向かって歩く。
俺はさっきフェラをしてもらってからかなり興奮気味。
A美の肩を抱いて彼氏気分であるく。
さっきの出来事でなんか変な空気が二人のなかで流れていたが俺の持ち前のエロさが表に出てきて回した手でA美の胸を触りならがあるいた。
A美は
「もう、いやらしいわねえ。」
と言うが向こうから歩きながらキスをしてきた。
コンビニで買い物をしてそれがレジ袋を持ってあるいた。
家までの道のりに小さな祠があってその横にはベンチがあった。
そこに二人で座り話をした。
でも、キスをしながら何度も何度もA美は俺の股間をさわってる。
こちらも負けずにジーパンを履いてるA美の股間を触った。
もうこの辺で二人ともやる気満々。
A美は
「今夜は○○君に抱かれたい。」
と言った。
もう俺は爆発寸前。
さっきフェラで果てたが、流石に大学生の時だったので何発も出来た。
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リアル脱衣マージャン
- 2010年12月25日 10:18
- 友達
大学2年になったときのことでした。
僕は大学の友だちには全くなじめず、友だちが一人もいませんでした。
決して友達が出来ないほど暗い性格ではなく、ただタイミング的に友達を作れる一年生のときに、友達が出来なかったのが原因だと思っていました。
お昼ご飯もいつも一人でした。
そんな僕とはじめての友達になってくれたのは再履修の先輩でした。
いわゆる落ちこぼれで、単位を取れなくてもう一度同じ授業を受けている先輩です。
友達がいない僕を選んだのは、先輩も再履修で友達がいなかったので、一番僕が近づきやすかったのでしょう。
先輩はあれこれと話し掛けてきて、何とか僕と打ち解けようとしてくれました。
そんな時、僕たちをつないだのがマージャンというキーワードでした。
「じゃあ、今度一緒に打とうぜ。」
ということになりました。レートは千点2千円ということで、ハコになったらマイナス5万円です。
結構高いけど、僕は自信があったので全然OKでした。
そしてついにマージャンの日になりました。
その先輩の部屋でやることになっていたので僕は恐る恐る先輩のアパートに向いました。
結構ボロアパートで、中に入るのをためらうほどです。
インターホンもないので、気のドアをノックしました。
すると中から
「おう、入れや。」
と威勢のいい声で出迎ええられました。
そういえば対戦相手の事を何も聞いていませんでした。
どんな人が着ているの妥当と部屋の中に入ると、先輩と他の男性と女性が一人づつ、卓を囲って座っていました。
女性のほうはかなりの美人です。
「よろしくー。」
と名も名乗らずに笑顔で迎えてくれました。
どうやら先輩の友だちらしいです。
同じ大学だそうで、何度か顔を見たことある二人でした。
「二人ともマージャンやるんですか?」
「何?女だからって甘く見ないでよ。」
きつめの人でしたが、顔はとても綺麗でスタイルもとてもいい人です。
「いや、女性がマージャンするところ見たことないので・・・」
「そう?結構みんなやってるよ。お父さんに教えられたりね。」
二人とも話しながら、牌を積んでいました。かなりなれているようです。
先輩が
「じゃあ、始めようか。」
といいながら牌をつみ始めました。
僕も慌てて席につきました。
対局が始ま前に先輩はルールの説明をはじめました。
女性は慣れてるのか、あまり聞いていませんでした。
僕は初めてなのでよく聞いておきました。
最初の対局が始まりました。
まずは小手調べに適当に始めました。
先輩も先輩の友だちも女性も、まあまあという印象でした。
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同じクラスの女友達に
- 2010年12月24日 10:03
- 友達
高3の時に同じクラスの女友達にしてもらいました。
ここでは仮に美奈としておきます。
俺のことはAで。
ちなみに美奈のスペックは身長160弱、Bカップ、活発系、学年で3番目に入る可愛さ。
暑い夏の日、俺は昼休みに涼しい図書室で受験勉強に励んでいた。
しかし寝不足のせいで途中でウトウトしてしまった。
そして誰かに頭をツンツンされ目を覚ますとそこには美奈と由美が立っていた。
由「おはー。」
美「カックンカックンってなってたよw」
俺「おう、あやうく寝るとこだったわ。てか2人ともなにやってんの?」
由「図書室涼しいから涼みに来たんだ。」
美「Aは勉強はかどってなさそうだねw」
俺「うるせーw」
そんな感じで3人で話しているとチャイムが鳴り5限の授業へ。
授業も終わり放課後、帰宅しようかと思ったがどうせ家では勉強がはかどらないことは目に見えていたのでまた図書室に行くことにした。
図書室は7時位まで開放されているのだが放課後なので誰も居なかった。
10分位勉強してると図書室の先生が私用で今日はもう帰らなければならないと言い出したので
俺も帰ろうと思ったが帰る際電気を消して残ってる他の先生に報告してくれればいいとのことなのでそのまま居座ることにした。
それから5分も経たぬ内に図書室のドアが開いた。
美「あーやっぱりいたー。」
俺「あれ、美奈じゃん。帰ってなかったのかよ。」
美「教室で友達と喋ってたんだけどみんなバイトとかで帰っちゃってさ。それでもしかしたらAがいるかなーと思って来てみたw」
俺「なんだよー邪魔しに来たのかよw」
美「邪魔って失礼な、勉強おしえてあげようか?w」
俺「アルファベットを全部いえない奴に習うことはないw」
美「う゛~」
そんなこんなでまた話が弾み勉強どころではなくなっていった。
色んな話をしたが途中で話題はエロい方にも。
俺「高3なのにまだ童貞だぜwやベーw誰か紹介しろよw」
美「何言ってんの~欲求不満丸出しじゃんw」
俺「男なんてそんなもんよw」
そんな話をしている途中で俺はある重大なことに気付いた。
美奈の水色のブラがブラウスのボタンとボタンの隙間からチラチラ見えているのだ!
ここで半勃起w
思い切ってここで俺は
「てかさ、お前ブラ見えてんだけどw気になるっつーのw」
美「ちょっとー見ないでよーwてか小さいから見ても得ないよ?」
俺「いや!お前は解ってない!お前は男が皆巨乳好きだと勘違いしている女の典型だな!人によって大きさ、形等々好みのおっぱいがあるのだ!ちなみに俺はBかC位が好みだな。」
とおっぱいについてキモ熱く語ると
美「えー!?そうなの!?大きいほうがいいと思ってた...てか俺の好みってw訊いてないしw」
俺「で、美奈は何カップなのよ?」
美「えー...んーとねB...かな?でもブラはC!」
ここで全勃起w
俺「おぉ...それはまた僕の理想にピッタンコじゃないですか美奈さん。」
美「てかAってこんなにエロかったっけ?w」
俺「俺はエロいぞwてか最近受験勉強ばっかでさぁ...」
美「溜まってんの?w」
俺「そう!」
美「そっかぁ...じゃちょっとだけサービスしてあげる☆」
そう言うと美奈はブラウスのボタン上3つを開けてブラを一瞬だけ見せてくれた。
ここで我慢汁ダラダラw
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中学時代の甘酸っぱい思い出
- 2010年12月22日 15:26
- 友達
805 :FREE:2007/07/31(火) 06:13:35 ID:ANUSTp7B0
中学2年のとき、ちょっと大人しめでそれほど目立たないK子という女の子がいた。
自分もそれほど気にかけていたわけではないが、自分が保健委員だったため、健康診断の書類の整理をしているときにK子が隠れ巨乳であることを発見してしまった。
ほとんどの女の子が胸囲70台であったにもかかわらず、K子の胸囲には88と記載されていた。
K子はかなり細いタイプで、セーラー服の上からは想像できない数字であったが、それ以降、K子が気になって、気になってしかたなかった。
806 :FREE:2007/07/31(火) 06:22:25 ID:ANUSTp7B0
体育の授業は男女別々であったが、K子の体操着姿を遠くから目で追いかけていた。
体操着でもそれほど大きいとは思えなかったが、自分は胸囲88の幻影を追いかけつづけた。
K子は眼鏡をかけていたので、きがつかなかったが、容姿も結構かわいいことに気がつき、K子は自分のアイドルとなった。
807 :FREE:2007/07/31(火) 06:33:19 ID:ANUSTp7B0
自分とK子の関係は特に発展することもなく、中学3年になり、クラスは別々となったが、それからも合同朝礼など、ことあるごとにK子の姿を追いかけつづけた。
相変わらず、K子はそれほど目立たない存在であったが、自分はK子が隠れ巨乳であることを疑うことなく、ガードの固い彼女からその要素を1つでも発見しようと四苦八苦していた。
808 :FREE:2007/07/31(火) 06:40:46 ID:ANUSTp7B0
夏服でも彼女はセーラー服の下に少し厚手のキャミソールみたいなものを着ており、ブラジャーの線もほとんど見ることができなかった。
それでも約1年の間に数回は背中越しに他の女子よりも太いブラ線を垣間見ることができた。
自分にとって、それだけでも密かな喜びだったと思う。
810 :FREE:2007/07/31(火) 06:46:38 ID:ANUSTp7B0
中学3年の夏、ついに恐れていた日が訪れた。
自分ひとりのアイドルであったK子の隠れ巨乳が世の中にデビューする日が来てしまったのだ。
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友美
- 2010年12月13日 11:27
- 友達
先日から私の娘(小学校)が修学旅行に行き、思い出した私の当時の思い出を書こうと思います。
ピュアなw中学2年のときで、Hは無しですし長文となってしまいましたので興味のない方はご容赦ください。
登場人物は全て仮名です。
俺は当時野球部で頭は当然坊主でした。
女子にはモテル事も嫌われることもなく、ただのイイヒト的な存在だったと思います。
友美は陸上部で明るいけどおとなしい子で、ヒトの悪口言ってるのをを聞いたことがないくらいに優しい子でした。
髪はセミロングで、美化しすぎかもしれませんが堀北マキ的な雰囲気です。
学年のアイドルとは言いませんが、そこそこ人気はあったと思います。
中学1年の時はクラスが違うこともあり、部活の時間に同じグランドで練習しているのをたまに見かけて、可愛い子がいるなぁという程度で、好きとかそういう感情は特になかったと思います。
中学2年になってクラス替えで同じクラスになり、最初の席替えで隣になったときにイロイロと話すようになり。
徐々に彼女の魅力に惹かれていきました。
ベタかもしれませんが、忘れ物したときの教科書を一緒に見るときや、消しゴムとるときにタイミングが一緒で手が触れたときなど、すごくドキドキしたものです。
(忘れるのはたいてい俺でした。)
そして、このときの席替えのおかげで、林間学校の班行動を一緒に行動できることとなりました。
林間学校は2泊3日で、メインは2日目のオリエンテーリングと、キャンプファイヤーでした。
オリエンテーリングは、午前午後と2回に分けて行い、昼は宿舎近くでお昼を食べるようになっていました。
2日目は、キャンプファイヤーの時間以外はほとんど班行動で過ごす事となります班は男3人女3人です。
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愛美 2
- 2010年12月10日 11:10
- 友達
愛美 1続き
781 281 sage New! 04/08/07 11:07 ID:Hdz1xAfM
騒々しい物音で、目が覚めた。
母親が雨戸を開けていた。
「ほら、もう起きなさい。」
といった。
おれは、引越しの日だと気がついて、もう愛美ちゃんがいなくなってしまったのではと、あわてて振り返ったら、みたら彼女は俺のすぐ横でまだスヤスヤと寝息を立てて寝ていた。
母親は、俺が服のまま寝ていたのに気がついて、
「あれ、パジャマはどうしたの?」
といったが、俺が答えを考えているのをみて、それ以上詮索せずに、
「愛美ちゃん起こしてあげてね。」
といい残して部屋から出て行った。
俺は、愛美ちゃんの寝顔があまりにもかわいかったので、思わずキスをした。
そうしたら、彼女は、薄目を開けて、俺の口に吸い付いてきた。
俺達はまたしばらくそのままお互いの口を求め合った。
782 281 sage New! 04/08/07 11:10 ID:Hdz1xAfM
朝食を食べたあと、彼女の出かける仕度も終えて、子供部屋で最後のひと時を、名残惜しんでいたら、ついにお迎えがやってきた。
愛美ちゃんのお父さんの車が玄関の前に外に見えた。玄関で俺の両親と愛美ちゃんの両親の話し声が聞こえた。
俺達は、子供部屋で息をひそめて、互いの両手をとってしっかり握り締めていた。
そのうち、俺達を呼ぶ声が聞こえた。
俺達はお互いをぎゅうっと抱きしめた。
俺達に覚悟はできていた。
愛美ちゃんはひと言
「絶対泣かないよ。」
といった。
でも、
「ニコニコ笑ってバイバイしようね。」
という彼女の顔は、今にも泣き出しそうだった。
皆で玄関の外にで、彼女のバッグを車に入れたら、愛美ちゃんは、もう向こう側の人だった。
両親にはさまれて愛美ちゃんは寂しそうに立っていた。
何もわからない愛美ちゃんの妹はお母さんの足にまとわりついて嬉しそうだ。
783 281 sage New! 04/08/07 11:20 ID:Hdz1xAfM
親達が大人同士の挨拶をしている間、彼女は今にも泣き出しそうな顔をして、俺の方を見ていた。
そして、いよいよ、挨拶が終わると、俺の父親は、よせばいいのに、わざわざ俺達に向かってこう言った。
「おまえたちも、お互いにいい友達にめぐり合えて本当によかったな。」
そして、
「本当に、楽しかったなあ。」
とまるで自分の事の様に付け加えた。
その言葉を聞いて、それまで必死にこらえていたのに、顔の筋肉が自分の意思に反して引きつっていった。
もう遅かった。
目頭から熱いものがジワーと湧き出し目の前の情景が急に歪んだ。
俺の顔をじーっと見つめていた愛美ちゃんの顔も、急にくしゃくしゃに歪んだと思ったら、俺達は、ほぼ同時にわぁっと大声を上げて泣き出した。
いったんたが緩んでしまうと、止め処もなく後から後から涙が溢れ出した。
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愛美 1
- 2010年12月 9日 12:54
- 友達
281 えっちな21禁さん sage 04/07/29 02:08 ID:GfX0cHzV
もう、十数年前の話になるんだけど、4年生になるとき、俺は父親の転勤に伴って、東京から中部地方の人口10万のある町に引っ越した。
最初に住んだのは社宅で、敷地内には2階建てのユニットが二つずつ組になってくっついた建物が、数軒ほど立っていた。
どういうわけか空き家が多く、うちの隣も空いたので、物置代わりにつかわせてもらっていた。
仮住まいということもあって、荷物の多くが、ダンボール箱に入ったまま、隣のユニットに詰め込まれていた。
大きなタンスやら、家具やら、ダンボール箱やら、とりあえずいらないものが雑然と、詰め込まれたその空き家は、俺の格好の遊び場になった。
社宅には、年が同じくらいの子供が何人かいた。
俺は皆とすぐ仲良くなり、学校から帰ってくると、いつも一緒に遊んだ。
特に気があってよく遊んだのが愛美ちゃんという一つ年下の女の子で、隣の建物に住んでいた。
282 281 sage 04/07/29 02:10 ID:GfX0cHzV
彼女は、成長が早く一つ下ながら、俺よりも体が少し大きかった。
おてんばで、いつも男の子いっしょに走り回ったり、いろんなところによじ登ったりして、肉付きのいい体はよく日に焼けていた。
その頃は俺たちの間で流行っていたのは缶蹴りだった。
鬼に見つけられて名前を言われたら、つかまってしまう。
誰かが鬼が名前を言う前に缶を蹴ったら捕まった子はみんな逃げられる、という遊びだ。
そのうち皆、鬼に見つかってもすぐに誰かわからないように服をお互い取り替える「服替え」をするようになった。
男の子同士、女の子同士でどっかに隠れては服を取り替えていた。
あるとき、愛美ちゃんと俺は一緒に社宅の敷地を囲うコンクリートのブロック塀の外側に隠れた。
塀の外は、畑になって開けていたが、塀に沿って植え込みがしてあったので、格好の隠れ場だった。
283 281 sage 04/07/29 02:12 ID:GfX0cHzV
彼女は、俺に「『服替え』しようか」といってきた。
男の子と女の子の服だから絶対間違えるだろうと言って興奮気味だ。
でも、今まで誰もそんなことをしたことが無かったのだ。
俺は女の子の服をきるなんて考えただけでも気恥ずかしかった。
俺がなかなか踏み切れずに躊躇しているうちに、彼女は
「ここの木の陰だったら見えないからいいじゃん。脱いだらここにおいて。」
といって草の生えた地面を指差した。
そして、彼女は植え込みの中に入って、ごそごそと自分の服を脱ぎ始めた。
俺も仕方なくシャツ半ズボンを脱いで、指定された場所に置いた。
女の子のシャツを着るのはなんか不思議な気分だった。
思った通り少し大きめだった。
そしてスカートも履いてみた。
めちゃくちゃ恥ずかしかった。
そして、あれ、まだ何かあるぞ、と思って拾い上げたのは、なんとブルマー。
その頃、子供心にも、女の子のブルマー姿になんとなく性的なものを感じていた俺は、愛美ちゃんのブルマーをみて異常に興奮してゾクゾクした。
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絵梨に遅すぎた告白 2
- 2010年12月 4日 12:22
- 友達
オレは、高校卒業後に予備校に通うことにした。
Aと絵梨は二人で某有名私大に行った。
しばらくは欝で何もやる気がおきなかった・・。
家では卒業アルバムばかりを眺め、絵梨との楽しかった思い出が頭の中を巡る。
オレの絵梨を・・・Aは・・・。
しかし、いつまでもこんなことをしてるわけにはいかなかった。
オレの道を切り開かねば。
予備校生活にも慣れて、一人で黙々と自習室で勉強に打ち込んでいた時のことだった。
日も暮れたので、帰宅しようと準備をしていた時、クラスのYに
「一緒に帰ろう。」
と言われた。Yとオレは同じ大学を志望していた。
二人で駅前のレストランで夕飯を食べることになった。
しかし、つらかった。
ここは絵梨と何度か来たことがある店だったのだ。
Yはオレに明るく無邪気な声で話しかけてきた。
ボーっと上の空で返事をしていると、Yにどこか具合でも悪いのか、と聞かれた。
Yには言えなかった。
しかし、彼女のしつこい攻めに負けて全てを話した・・。
そう、と言ったきりYは黙り込んでしまった。
こうなるのがイヤだからはなしたくなかった。
しばらくするとYは
「今も絵梨さんのことが好きなの?」
と聞いてきた。
正直なところ、オレは分からなかった。
高校時代は絵梨が大好きだった。
今はどうなんだろう・・・。
その日以来、Yとは予備校で会えば話すようになった。
二人で出かけることも増えた。
彼女と会うたびに、オレの心にいた絵梨がだんだんと薄れていくような気がした。
夏休みには二人で花火も見に行った。
帰り際にYは何か言いたそうだったが、結局そこで分かれた。
その日の夜、オレは自室の机の上に置きっぱなしにしていた高校の卒業アルバムを押し入れにしまった。
絵梨はもうオレの中にはいなかった。
オレの心にはYがいた。
オレは、高校時代の自分を思い出した。絵梨とは高校3年間も仲良しだった。
絵梨が大好きだった。
しかし、オレは絵梨に告白して振られるのが怖かった。
そんなとき、絵梨はAに告白されて二人は付き合うようになった。
それを知った時のオレは胸が張り裂けそうだった・・。
飯もろくに喉を通らなかった。
あの思いをもう二度はしたくなかった・・。
その後、オレは某国立大に合格しYも晴れて第一志望校に合格。
そのとき、Yはすでにオレの彼女になっていた。
大学卒業後は、二人で同棲もはじめた。
出来ちゃった婚だが、今はYにプロポーズもしてYのお腹にはオレとYの子供がいる。
高校卒業後、10年たった今年に高校の同窓会があった。
Aも絵梨もいた。
二人ともすっかり変わっていた。
ハンサムでプレーボーイだったAはフリーター。
絵梨はというと、大人っぽくはなっていたが、声は無邪気なままだった。
Aと絵梨は、大学に入学後すぐにAの浮気が原因で別れたそうだ。
絵梨はシングルで寂しいらしかった。
会の終わり際に、絵梨にケータイのメールアドレスを渡された。
「今度、飲みに行こう。」
と言われて。
「ごめん、オレにはもう大事な人がいる。もう会えない。裏切りたくない。高校の時は好きだった。けど、今は何とも思ってない。」
絵梨は泣いてたよ・・・・。
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絵梨に遅すぎた告白 1
- 2010年12月 3日 11:30
- 友達
675 ◆E1tsAs73Oc sage New! 04/10/21 10:25:37 ID:yDfiz/se
うっす。
気合入れて俺も書き込みます。
ええっと。
高校の時、俺は同級生の絵梨がすんごい好きでした。
絵梨とは1年2年と同じクラス。
よく喋ったなあ。
絵梨は彼氏つくらないし、俺たちまさか両想い?なんて痛い妄想いだいてました。
それくらいとても仲が良かったけど、告白とかのアクションは起こせなかった。
無理しなくても絵梨との毎日は楽しいし、下手に告白なんかしてふられたら鬱だ。
俺は不確かなことに挑戦するより、のほほんと現状に満足する性格。
そんなぬるま湯につかっていた俺、3年になってとうとう絵梨とは別々のクラスになってしまった。
それでも廊下とかで会えば、立ち話をして盛り上がった。
クラス離れても二人の関係は、良くも悪くも現状維持のまま。
676 675 ◆E1tsAs73Oc sage New! 04/10/21 10:26:22 ID:yDfiz/se
そんなヘタレ俺の起爆剤になったのが、Aという男。
Aとは3年時に初めて同じクラスになったんだが、何かとうまが合い、常に行動共にするようになった。
こうなると俺が絵梨と話す時は、俺と一緒にいるAとも絵梨は自然と話す事になる。
Aはいい奴で話し上手だし、みんなで会話が弾んで楽しかった。
それぞれの家に遊びに行く事も増えた。
これも行動的なAのおかげだ。
でもAにはちょっと嫉妬したね。
彼は陸上部の花形で、人気あったしね。
ちなみにAはその当時、他校の女生徒と付き合っていた。
だから安心はしつつも、Aと絵梨が楽しそうに話しているのを見ると、何だか少しだけ悔しくなった。
俺もうかうかしてられないなと思った。
677 675 ◆E1tsAs73Oc sage New! 04/10/21 10:27:03 ID:yDfiz/se
しかしある日、Aがふと、
「俺、絵梨のこと好きになったかも。」
と俺に告げてきた。
Aは俺が絵梨のこと好きだって知らないはず。
だからこの機に俺も、Aに宣戦布告をするべきだった。
しかし直接対決を避け、
「お前、彼女いるじゃん。」
と言ってやった。
「それもそうだな。」
Aはそれきり黙ってしまった。
「彼女を大事にしろよ。」
と、俺はAに片腹痛い忠告をしたもんだ。
一応はほっとした俺だが、Aの気持ちを知ってしまった以上、俺も動かなきゃ。
焦りが空回りした。
その後のAの行動は、まさに電光石火。
その事を俺に告げてから1週間もしないうちに絵梨に告白し、晴れて二人は付き合うようになったのだ。
A、おそるべし。
2年近く前に進めなかった俺とは比べようがないほどの積極性だ。
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めっちゃエロいな、お前
- 2010年11月23日 13:17
- 友達
私(♀)20代前半。
一回り上の飲み友達がいて、2人きりで飲んだときのこと。
ちょっと飲みすぎちゃって、このまま帰るのも寂しいし友達んちでちょっと休んでくことにした。
お酒の勢いもあって元彼のグチ話したり下ネタで冗談言ったりしてた。
んで、
「あたし肩こりひどいんだよねー。」
なんて言ってたら肩モミしてもらうことに。
890 名前:889[sage] 投稿日:2008/08/05(火) 00:30:47 ID:gEB1uPki0
男友達「これじゃお前かなり疲れるだろ!?」
って言われて、入念に揉んでもらう。
私「マジ気持ちいい~癒されるわ~。」
・・・ん?
なんか後ろの人、鼻息が荒いんですけどw
男友達「やべっ。お前めっちゃいい匂いがする。」
何やら彼は匂いフェチだったらしく、本人もそれに初めて目覚めたらしい。
そんでもってあたしの首筋とか耳をめっちゃクンクンし始めた。
私「ちょ、くすぐったいんですけど!!」
男友達「めっちゃ興奮するわ~!!なんか分かんないけど、興奮してきた。」
891 名前:889[sage] 投稿日:2008/08/05(火) 00:36:20 ID:gEB1uPki0
背中に男友達のアレが当たって、硬くなってるのが分かった。
しかもはぁはぁし始めて・・・
ついに耳の後ろ舐められてしまった。
不覚にもあたしはそれで感じちゃったんだよね。
で、
「あっ。」
って声が出ちゃった。
お酒が入ってたから体も正直だったのかも。
しかもあたしの性感帯は首筋とかうなじとかだから、肩モミされた時点で実はちょっと濡れてた。
私「なんで舐めるんっ!?」
一応、少しは拒否っとかないとw
男友達「もう我慢できないって!!お前の近くにいるだけでヤバい。」
もう耳ベロベロ舐められて、あたしもエロモードになってきた。
892 名前:889[sage] 投稿日:2008/08/05(火) 00:41:43 ID:gEB1uPki0
床に座って後ろから抱っこされる感じで耳ベロベロ。
あたしはもっと気持ちよくなりたいって思ってた。
快感に浸ってたら服の裾から手が入ってきておっぱいを優しく揉まれた。
乳首もころがされて、もうあたしの方が
「ヤバイ!!」
って言いたかった。
どんどん下が濡れてくるのがわかってもぞもぞしてたら、
「オマンコ見して?」
って。
さっきまで冗談言い合ってお酒飲んでた男友達に
「オマンコ見して?」
って言われてるシチュエーションになんかたまらなくなってきちゃって。
でも、とりあえずまずは断わってみた。
焦らされるのが大好きなあたしはすぐにHするよりも、その前を楽しみたくて。
私「えー!ダメだよ。だって...」
男友達「なんでダメなん?」
私「だって...今パイパンなんだもん。」
これを言ったのが悪かった。
まぁ、彼にとっては良かったんだけど。
男友達「パイパン見たい!!すっげー舐めたい!!」
懇願されて、やだやだ言ってたけどドMのあたしを動かした一言が彼の口から。
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ワガママ全部聞いてくれたお礼
- 2010年11月13日 14:17
- 友達
フェラの後、一戦交えた話は例外なのか?
じゃあ、いくわw
「彼氏と別れたから引っ越す!手伝いにきて!」
と言われ手伝いに行った。
早めに終わったので俺は家に帰ることにした。
夜11時頃、電話が鳴った。
「今すぐきてほしい。」
と言われ、とりあえず行く事に。
着いて部屋に入ると、何一つ片付いていない。
「何してたの?」
と言うと、
「寂しくて泣いてたの。今日は泊まって。お願い。」
と言われ泊まる事になった。
一つの布団で一緒に寝ていたが、ヤる雰囲気じゃない。
ウトウトし始めた時、急に
「あん!あん!」
と喘ぎ声が聞こえ始めた。
驚いて振り向くと、AVが流れていた。
「一緒に観よ。」
と言って俺の手を引っ張り抱き込むような形になった。
そのままAV観賞していたらフェラシーンの時、急に俺の指を舐めてきた。
「どうした?」
と聞くと
「練習。」
と言ってきた。
冗談混じりに
「なら、本物で練習すれば?」
と言ったら、何も言わず布団に潜り込み俺のチンポをしゃぶり始めた。
ねっとりと舌を絡ませ、下から上にねぶり上げ、亀頭を丹念に音を立てながらしゃぶり、先っぽも舌先でチロチロやり、喉奥まで咥え込んだ。
あまりの気持ち良さに布団がめくり上がる位、のけ反った。
「ヤらせて。」
と言うと
「今日は私のワガママ全部聞いてくれたお礼だから。気持ち良くなってて。」
と言われた。
そのまま、20分以上しゃぶられていたが、我慢出来なくなり、強引に押し倒した。
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バンドガールとの初体験
- 2010年11月11日 10:46
- 友達
18の時に、27歳のお姉さんに筆おろししてもらった。
つまらないだろうが投下させてくれ。
俺はバンドでギターやってるんだけど、音楽仲間の紹介で、他県でボーカルやってるサヤカさんとメル友になった。
友達が持っていたサヤカさんのCDを聴いて歌声に惚れたのがそもそもの始まりだったけど、メールしていくにつれてサヤカさんの人柄に俺は惹かれていった。
某国立大学院卒のサヤカさんは才女という表現がぴったりの人で、様々な学問や話題、音楽について等に深い知識を持っていた。
尚且つ口調も優しく、意見が分かれる問題についてはちゃんと両方の立場から物事を見られる人で。
当時、俺の周りの女と言えば頭が悪いギャルしか居なかったので、落ち着いた物腰のサヤカさんをどんどん好きになっていった。
俺は、彼女は今までにも何人かいて、フェラや手マンまでは経験していたけど、どれも別に自分から好きになった女ではなかったから何となくその気になれなくて、実際に挿れた事はない童貞だった。
でも、サヤカさんの事を好きになって、サヤカさんとならヤりたいと思って、必死で口説いた。
まだ会った事もないのに...とサヤカさんは半信半疑だったけど、何度も何度もメールや電話で話して、誠心誠意気持ちを伝えた(サヤカさんとヤりたいとも言ったw正直な気持ちだったし)。
そしたら最初は
「おばちゃん相手に何言ってるの(汗の絵文字)」
って感じの反応だったけど、俺が引き下がらないからだんだん
「○○君がいいなら私は構わないけど...////」
という風になってくれた。
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