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その他に関する萌え体験

不良達の彼女と乱交

  • Posted by: moe
  • 2012年2月23日 00:34
  • その他

234 修学旅行の夜 sage New! 04/08/12 11:00 ID:ixnD3WVh
昔の話です。
中学の修学旅行初日の夜いじめられっ子だった私は、いつもいじめられていたSに呼び出されました。
いやいや部屋に行くと子分共が待ち受けていて、はがいじめにされてパンツを下ろされました。
そこまではいつものイジメだったのですが、その時は部屋にSの彼女の由美がいたのです。
当時『もっこり』というあだ名を持っていた私のナニは大きく、中学生だった自分には嫌な物でしたが、それを女子に見られるという最大の屈辱を味あわされたのです。

その時は先生がやってきてそれ以上の事は起こりませんでしたが、その日の深夜寝ているところを由美に起こされました。
何の用かと聞くと

「Tのチンチンって大きいよね、もう一回見せて。」

というのです。
私がさっきの屈辱を思い出し拒否すると

「じゃあ、あたしも見せるからさ、だったらいいでしょ。」

と言うじゃないですか。
もしかすると何かの罠かもと思いましたがクラスメートの裸を見たい誘惑には勝てずOKしました。

235 修学旅行の夜 sage New! 04/08/12 11:02 ID:ixnD3WVh
由美の部屋に行くといつも由美とつるんでいる里香がいて、三人で窓側のスペースの戸を閉めて、見せ合いが始まりました。
しかし裸になっても彼女等のあそこは陰毛の影で何も見えず、逆に勃起した私のナニはいいおもちゃになっていました。
触られたりフェラされたりさんざんなぶられた後、由美が私の視線に気付いて

「ごめんね、ちゃんと見せるよ。」

と、椅子に座って足を広げました。
間近で見る初めての性器に私が興奮していると由美が

「入れてみる?」

と言い出しました。
私が躊躇していると

「Sにはないしょね。」

と言うので、私はやっと安心して、教えられるままに由美の中に挿入しました。
最初由美は痛がっていましたが、だんだん喘ぎ声がでて、最後は自分でクリをいじって、ビクビク痙攣してイってしまいました。
私がナニを抜こうかどうか迷っていると我にかえった由美が

「SEXが気持ちいいって意味、初めて解った。」

と言いました。
聞けばSのナニは小さくて、オナニーで指を入れた方が気持ちいいので、自分はおかしいのかもと思っていたのだそう。

236 修学旅行の夜 sage New! 04/08/12 11:03 ID:ixnD3WVh
これを聞いて里香も興味がわいたのか、自分もしたいと言い出したので、今度は里香に挿入しました。
まだ射精してなかった私は、こんどこそと思いひたすらに腰を振りましたが、今度も先にイったのは里香でした。
実は初めて女子にナニを見られて興奮した私は、寝る前に三度もオナニーしてしまっていたのでした。
イケなかった私ががっかりしていると由美が

「いいよ、Tがイクまでしても。」

と言ってくれたので、今度はバックで挿入し、その日四度目とは思えない濃い精液を、由美の奥深くにだしました。
由美は私のナニを入れたまま

「Tってさ、自分でシコってばっかいるんでしょ?だからイケないんだよ。」

とひどい事(図星でしたが)を言い、もう寝るからとさっさと服を着はじめ、私も雰囲気に逆らえずに自分の部屋に帰りました。

237 修学旅行の夜 sage New! 04/08/12 11:12 ID:ixnD3WVh
二日目の夜、昨夜の事を思い出して二回もオナニーして寝た私は、夜中にまた由美に起こされました。

「昨日気持ち良かったからまたしようか?」

と言うのです。
私に異存がある訳もなく由美に連れられて布団部屋へ。
中には里香と顔しか知らない他のクラスの娘が二人

「Tの事話したら、してみたいって言うから。」

だそうで名前は友香里と千晶、さっそく全員全裸になって鑑賞会の始まりです。
最初は友香里でいきなりフェラから、しかも自分のあそこをいじりながら、友香里の彼氏は大学生だそうで週に三回はSEXするそうですが

「こんなにおっきくない。」

そう。
濡れてきたのでそのまま騎乗位で挿入、由美や里香に入れたときはなんだか突っ張った感じがしましたが、友香里の中はヌルヌルでなんの抵抗もなく根元まで入ってしまいました。
友香里が

「あ、ほんとだ、当る。」

と言うと

「ね?当たるでしょ。」

と由美。
友香里が挿入したまま動かないので、少し余裕の出てきた私がふと視線を移すと、開いた足の真ん中にクリを発見。

239 修学旅行の夜 sage New! 04/08/12 11:14 ID:ixnD3WVh
指でそっと触るといきなり友香里がビクッと震えて

「それダメ!」

と言いましたが無視して触り続けると

「それ、気持ち良い!」

と、後ろに手をついて腰を動かし始めました。
友香里はしばらく声を殺して動いていましたが、いきなりかばっと前のめりになり、イッてしまいました。
しばらく友香里の胸の感触と体重を堪能していると、里香が

「次はあたし。」

と言うので交替して挿入。
少し濡れているもののやはり突っ張る感触がして根元まで1cmくらいの所でそれ以上入らなくなり

「ちょっと痛い。」

との事。
里香が動かずにいるのでしびれを切らしたのか、由美が

「クリちゃん舐めてくんない?」

と顔にまたがってきました。
腰を動かし始めた里香が気になりましたが、目の前に広げられたあそこには勝てず言われるままに舐めました。
さんざん舐めておつゆを飲まされた所で、私に下からピストンされていた里香が

「やっぱあたし、上はだめだわ。」

と言うので正上位にで挿入。
がんがんに腰を振っていると里香も

「やっぱこれがいい!」

と感じまくってキスまでしてくれ、そのままイッてしまいました。

240 修学旅行の夜 sage New! 04/08/12 11:16 ID:ixnD3WVh
が、もう少しでイキそうな私はそのままピストン続行、それを見ていた由美が

「出すならこっち。」

というので、さっき舐めてヌルヌルにした所に挿入、我慢できずに発射。
それを由美は

「あったかい・・・。」

と気持ち良さそうに受けとめてくれました。
里香にSにも中出しさせてるのかと聞かれると由美は

「気持ち悪そうだからしてない。」

との事、

「なんでTにはさせるの。」

と、聞かれると

「奥に精液が当たると気持ち良い。」

と、うれしい言葉。
その後は暴露大会になり、いままで彼女がいてうらやましかったクラスメート達が実は影で彼女達にさんざんに言われてる事を知り、少し自信がつきました。
最後に千晶としましたが、千晶はたっぷり濡れているのに

「痛い痛い。」

と言い続け結局最後までは断念。
中出しを味わってみたいという里香と交替して二回目の発射。

「あ、確かに気持ち良いかも。」

と言う里香と繋がったままでいると

「千晶の彼ってそんなに小さいの、誰と付き合ってるんだっけ?」

と由美の声、なんとはなしに聞いていると千晶が

「M先輩。」

と言いました。

241 修学旅行の夜 sage New! 04/08/12 11:17 ID:ixnD3WVh
それを聞いて私は背筋が寒くなりました。
M先輩こそ3年を仕切る番長のような存在だったからです。
結局千晶とのSEXが、その後の私の人生を大きく変える事件につながるのですが、今回はこの辺で。
駄文に付き合って頂きありがとうございます。

自然の流れで

  • Posted by: moe
  • 2012年2月18日 10:36
  • その他

全裸で姉と二人で川遊びしているときに、男の子の兄弟に出会ったというお話の最後です。

姉の"全裸指令"(笑)にその男の子は抵抗するんじゃないかと思ったんだけど、向こうで姉にどんなことを言われたのか、案外あっさりと脱ぎ始めました。
わたしは、そんな彼の脱ぐ様子をなんとなくぼうっと見てしまって、姉に、

「あんた、そんなにじっくり見てたら、脱ぎづらいでしょ。その子(弟のコト)連れて、あっち行って遊んでなよ。」

って言われてしまいました。

結局彼も全裸になって、姉に連れられて、わたしが弟君の相手をして遊んでいたところにやってきました。
彼は、やっぱり恥ずかしいのか、片手で股間を隠して、うつむいたままでしたが、

「恥ずかしがることなんかないわよ。みんな、まだ子供なんだから。」

って、姉に言われ、ちょっとやけくそ気味に、水に入ると、いきなりわたしと弟君に水をかけはじめました。

そのとき、その子のオ○ン○ンが上を向いちゃってるのが見えたんだけど、子供心に、そこはスルーした方がいいんだろうなって思って(笑)、わたしも、彼に水をかけて、3人で全裸で水遊びを始めました。

わたしのこのときの気持ちは、彼が全裸になって、ホッとしたっていう感じでした。
前にも書いたけど、この頃のわたしは、男の子よりも女の子の裸に興味があって、男の子が裸でいるのを見ても別にどうっていうこともなかったし、わたしの裸は、もうバッチリ見られちゃってるわけで、見られちゃったものはしょうがないけど、彼も裸になっちゃえばお互い様じゃない。

それに、なんていうのかなあ。
その場所は、毎年のようにわたしと姉が裸で泳いでいる場所だったので、ちょうど自分の家の庭と同じような感覚で、わたしにとっては、全裸でいるのが当たり前の場所になっていたのです。
それが、彼ら兄弟の出現で、裸でいるのがあたりまえの場所じゃなくなったんだけど、二人も裸になったことで、また、全裸で過ごす場所にもどって、それでなんとなく安心したような感じになったのだと思う。
彼も、最初はぎこちなかったけど、だんだん慣れてきたのか、帰る頃には、ごく自然に裸で、一緒に遊べていました。
姉が、離れたところに行ったのもあってか、オ○ン○ンも、元に戻っていたみたいだし(笑)

帰りは、わたしが弟君を、姉がお兄ちゃんの方を自転車に乗せて、一緒に坂道を下って帰りました。
彼らは、近くの別荘に遊びに来ていた子達で、近所を"探検"しようとして、山の方に入って、道に迷ってしまったので、とにかく川らしき方角に向かって歩いてきたら、ちょうど、わたしたちが裸で泳いでいた場所に出てきたということでした。

その後、彼らに会うことはありませんでした。
たぶん、別荘の持ち主ではなく、別荘を借りて、この夏だけ家族でバカンスに来ていたのだと思います。

白いのいっぱいかけて

  • Posted by: moe
  • 2012年2月14日 08:33
  • その他

男の人の精液をかけられるのが好きなんです。
男の人からすると、なんであんなものを、と思われるかもしれませんが。

固くて大きくなったおちんちんからピュッピュッて白くてあったかい液がかけられると、男の人のからだって不思議だなあと思うのと同時に、すごくいやらしくて感じてしまうのです。

オマンコを激しく突きまくってイキそうになったらすばやく抜いて、オッパイにかけてもらうのが好き。
あったかくてどろりとした白い液がオッパイを汚す様子は見た目も興奮しますし、液をかけられる感触に不思議とゾクゾクしてしまいます。

精液を出しながらオチンチンで塗りたくられるのも大好きです。
感じやすくなってる肌をオチンチンでなぞられるとそれだけで快感が走ります。
コリコリに固くなった乳首にオチンチンの先っぽでどろどろのザーメンを塗りたくられたりしたら・・・想像するだけでオマンコが濡れてきちゃった(笑)。

ザーメンを塗りたくられるとまるで媚薬を塗られたみたいに敏感に感じやすくなっちゃうんです。
気持ち的な問題だと思うんですけどね。

オチンチンの先っぽで固くなった乳首をくりくりしながらザーメンを塗りたくられて、エッチなお汁でヌルヌルになったオマンコの穴やクリを指でクチュクチュされたら、それだけでまたイッちゃいそう。

胸じゃなくて、オマンコにかけられるのももちろん大好き。
わたしのマン汁でぐちょぐちょになったオマンコにザーメンがかけられて、ますます汚されてしまうの。
そのままオチンチンでマン汁とザーメンの混ざったいやらしいヌルヌルをクリやアナルに塗りたくられたい。
そしたらまたオマンコが媚薬を塗られたみたいにジンジンしてきちゃって、エッチなお汁がトロリ・・・。
そこでもう一度、オマンコにオチンチンをハメてズボズボぐちゅぐちゅ犯されたりしら、あっという間にイッてしまいそう。

バックでフィニッシュして、背中にかけてもらうのも不思議な感触でいいものです。
背中を起こすと背骨にそってツツーッと垂れて、アナルの方まで垂れてきたりして。
顔にかけられるのは嫌いではないですけど、どちらかというと男の人のためという感じですね。
顔にかけられるなら、飲んじゃう方が楽でいいな(笑)

こういう「精液かけられるの大好き」っていう意見は、男の人からするとどう思うのかな?

わたしは書き込みしてるだけで濡れてきちゃったので、精液をいっぱいかけられているところを想像しながらオナニーしたいと思います。

意地悪伯母さん

  • Posted by: moe
  • 2012年1月31日 11:53
  • その他

俺の母親は、俺が12才の時に家出をした。
それ以来父親と二人で暮らしていた。
母が家出してからの父は、仕事もせず飲み歩いたりとどうしようもなく、俺のこともほったらかしで、僅かなパンやカップ麺などで生きらいでいた。

俺が15才になった春、突然父が引っ越すといって、逃げ去るようにして、父の弟夫婦が暮らす町に行きました。
弟(伯父さん)は、自動車整備工場を営み奥さんと12才になる娘がいた。
父は俺をその弟夫婦に預けると、さっさとどこかに逃げて行き、伯父さん伯母さんも困った様子で、渋々俺の事を預かった様子だった。

そこから俺の人生は最悪の日々で、伯母さんに嫌われコキ使われ、嫌みを言われる生活が始まったのです。
伯父さんの工場は結構儲かっていたみたいで、一応は社長婦人である伯母さんは貧乏臭い俺の存在が気に入らなかったのか、裏の納屋に押し込め、必要以外は部屋から出るなと言われ口も聞いてくれませんでした。

その年の夏休みに入ろうとする頃、学校が昼までで家に帰ると、何やら怪し気な声が裏の納屋、即ち俺の部屋から聞こえてくる。
そーっと扉越しのガラス窓を覗くと伯母さんが横たわって、油で汚れたツナギを着た従業員が、畳の上に寝ている伯母さんの、開いた股の間に顔を突っ込み、ナメまわしている。
伯母さんは、卑猥な声を発していた。
俺は初めてみる光景に、こんな事があっていいのか、伯母さんに何をしているんだと、許されることのない禁断の光景に驚いた。

そして感じたことのない興奮に頭と顔がカーッと熱くなった。
異常なまでの興奮は俺を虜にし、無我夢中になって様子を覗き込んだ。
伯母さんのブラウスは脱がされ、白いブラジャーからオッパイが露になって従業員に揉みくちゃにされている姿を見て俺は、あの大嫌いな伯母さんがこんな風にされている姿に喜びさえ感じた。

俺は自分のチンチンが反り上がって、痛いほどパンパンになって興奮熱く、身体が悶々とのぼせた。
伯母さんの出す声と身体から女性の色気を感じ、見入っているとよつんばになった伯母さんの後ろから、従業員の性器が入れられ、畳に爪をたてる伯母さんは、まるで野良猫のように思えた。
だんだんと息づかいも激しくなって、伯母さんが

(突いてーもっともっとあ~ん。)

と声が大きくなる。
そして息絶えたようだ。
思わぬ光景を見た俺はとっさにその場から立ち去った。

何もなかったように夕食を向かえ、いつものように優しい伯父さんが娘の京子と話ながら食事している。
しかし妙に伯母さんの身体が気になった。
珍しく伯母さんが俺に、ご飯のお代りはと聞いてきたり、お茶を注いでくれたりと気を使っていることが不思議ながら、後片付けをして納屋に戻った。
俺の部屋にはテレビなどなく、古いラジオが友達だった。
いつものようにお風呂は一番最後なので、時間をつぶすのにお気に入りの番組を聴いているといつものように、お風呂の中から伯父さんの鼻歌が聞こえ、入れ代わり京子ちゃん、伯母さんとお風呂に入っている様子。
俺はその時、いけない欲望にかりたてられ伯母さんが風呂に入っている姿を覗きたい衝動に負け、納屋からそーっと出てほのかに湯気が出る、風呂場の外窓の隙間から必死になって覗いた。
昼間とは違い、全裸の伯母さんがそこに居た。
また熱く興奮する俺は快感の流れに我を忘れた。

<伯母さん、俺を虐めたあなたの身体に刺激され俺はあなたに甘えてみたい。>

伯母さんは、身体を丁寧に洗い湯舟につかって出ていった。

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美少年をレイプしちゃった

  • Posted by: moe
  • 2012年1月26日 23:56
  • その他

高校生の頃、悪い友達ばかりと遊んでいた私がした、とっておきの悪いことは美少年狩りです。
といっても凄いことをしてしまったのは1度だけですが、悪友のJちゃんと後輩の1年生の男の子を家に連れ込んで、レイプしてしまいました。

彼は私達のグループの中では超人気の男の子で、もてそうだし経験有りかなと思っていたのですが、なんと童貞。
そんな彼を2人がかりで裸にして、きれいなおちんちんを舐めたりいじったり・・・。
最初は抵抗していた彼も、Jちゃんがジュポジュポ音をたてながらしゃぶりだした頃には、快感の表情になっちゃって、もう私達の言いなりに。

Jちゃんはかなり飛んでたから、彼に自分のを舐めさせたりしてたけど、私はひたすら大きく堅くなった彼のを手でいじってました。
しまいには

「本番したい?」

て聞いたら

「したい。」

とか言うくらい素直になっちゃって、最初はJちゃんが上になって童貞を奪って、その後私が大人になったばかりの彼に上になってもらって正常位で。

彼は初めのフェラで1回出しちゃってたし、Jちゃんとの本番でもう1回出して、その後が私だったからけっこう長く出来て気持ちよかった。
それからもJちゃん抜きで何回か2人でセックスしたけど、もう彼とは何年も会っていません。
あんな経験させちゃって、彼はまともな大人になれたかしら?

「あの・・・連れが何か?」

  • Posted by: moe
  • 2012年1月25日 08:31
  • その他

終電で帰ったホームの自販機で水を買って改札に向かう途中のベンチにぐったりとした女の子。
なんだか怪しいおっさんがしきりに

「大丈夫?どこまで帰るの?」

みたいな事を言ってるので

「あの・・・連れが何か?」

とカマかけてみたら

「いや、その、あ、大丈夫ね。」

みたいに言いながら去ったw
とりあえず女の子を揺すって、声をかけてみると

「ありがとうございます、助かりました。」

と答えたので意外と状況は把握してたようだった。
水はまた買えばいいか、とボトルごとあげてまたお礼を言われた。
水を飲んで落ちつたようなのでタクシー乗り場まで連れていく事にして改札を抜けた。
駅出口あたりで女の子が突然GRリーチ。
幸い駅横すぐに公衆便所があったので男子トイレでGR。

床の高さの和式だったので、女の子の足先にもたぱたぱと。
(何か食ってる人、ごめん。)
ゴミ箱にあった新聞紙で拭いてタクシーに声をかけたが田舎のタクシーは当然のように乗車拒否。
女の子は泣いてるし、足を洗える水道もないし、あっても寒い深夜じゃ凍えるだけ。

意を決して

「ついてきて。」

と駅前のラブホに連れ込んだ。
嫌がられたら交番に行くつもりだったが泣きながら素直についてきた。
部屋についたらまずはシャワーのお湯を出して適温にして、おおざっぱだがストッキングとミュールの上から洗い流してやった。
これで身体も温まる。
脱いだミュールもざぶざぶと流したところで

「濡れた服は脱いで、ざっと足を洗って。」

と俺は浴室を出た。
この時点では洗い終わったらとっとと出てしまおうと考えてたんでベッドに座って待とうと座ったら懐かしのマジックミラー仕掛けの浴室だったので中の様子が丸見えw
女の子が言われた通りに濡れたストッキングを脱ぐところだった・・・と思ったら。
いきなり上着を脱ぎ始め、シャツも下着も脱いでしまった!
俺の中の悪魔が

「頂いちゃえ。」

と囁く。
俺の中の天使が

「女の子に恥をかかせるな。」

とそそのかす。
正直な息子は大喜びしてるし。

わずかに残った理性の抵抗も空しく、窓から目を離せない俺w と、女の子が座り込み始めたと思ったら浴槽に寄り掛かるように寝てしまった。
俺の中のチャンスの神様が

「さあ掴め。」

とおっしゃるし、何よりあのままでは風邪をひくか転んだら危ない。
危険防止のためには仕方ない!
人命救助だ!
と俺は誰かに言い訳をしつつ、一応ドアをノックして声をかけてから窓で女の子の反応がない事を確かめて浴室に侵入。
手にはバスタオルとバスローブ。
これで不意の目覚めもばっちり対策。
上から下までしっかり目に焼き付けてから、タオルでさっと身体を拭いてローブをかけ、揺すってみたが起きない。
ローブごとお姫様だっこで抱え上げて軽さと柔らかさに感動しながら、ベッドへと運ぶ。
ローブは前後逆になってて袖は通ってないが身体に巻きつけたまま寝かせ少し強めに揺すり起こす。
薄めを開けて気付いた女の子に

「大丈夫か?びっくりしたよ。」

としゃあしゃあと言う外道な俺。

もちろんマジックミラー窓にはカーテンがしてある。
女の子はシャワーを浴び始めた事や座り込んだ事までは覚えていて、自分が裸なのにローブがかけてある事も含めてお礼を言う判断力はあった。
タオルで顔を拭ってあげるフリをしながら耳と首筋に手を伸ばしたら、俺の首に両手をからめてきた。
目を閉じて顔を近づけてきたので俺の中の葉隠覚悟が

「同意完了。」

と叫び、おいしく頂く事に。

小柄でやせ気味な割には胸はC+くらい、かなり美乳。感度良好。
何をやっても可愛く鳴く。
ういやつ。
下の毛は薄め、手を触れると足を閉じて抵抗してくるが指を差し込むとまた可愛く鳴く。
抵抗が無くなったあたりで足を広げて、いただききます。
使い込んでる感じではないが、初めてでも無さそう。
十分ほぐれたのを確認、お待たせしてた息子さんに帽子をかぶってもらって突入、前後開始。
女の子はまだ酔っているようではあったが抵抗も無く、押し殺したような声をあげている。
2、3度体位を変えて最後は後ろから座位、手のひらにちょうどおさまる乳をもみながら1R終了。

浴室に移動してお湯を張り、一緒に入って乳や股間をいじり倒した。
復活の息子さんに女の子の手が伸びてきたので俺は浴槽に腰かけて、女の子のやりたいようにさせてもう一発。
あんまり上手じゃなかったが、それがまた(ry
最後にベッドでもう一戦。
この時点で早朝にかかっていたが、そのまま仮眠をした。
翌朝目覚めてようやく酒が抜けた女の子は少し後悔していたようだったが、俺の比較的紳士?な初動やゴムの使用が評価されてwおとがめは無し。
連絡先の交換はNOだったけどな。
最後に起きぬけで朝の元気な息子さんを見て

「しょうがないな~。」

と笑いながら最後の一戦。
また一緒にシャワーを浴びて備え付けのお茶を飲んでからチェックアウト。

「縁があったらまた会いましょう。」

と言われたので

「また酔ってたら拾ってやるよ。」

と返し、駅の改札で別れた。
もちろん、再び会う事は無かったな。
俺、短期出張先だったしw
今思い出してもいい女だったよ。
連絡先さえもらっていたら、今の嫁はいなかったな。

長々とお目汚し失礼。
自分の中ではもっと簡潔なんだが、文章に起こすのって難しいな。

義妹のパンチラ

  • Posted by: moe
  • 2011年12月25日 17:30
  • その他

私は女姉妹の姉を嫁に持ち、嫁実家に同居している、いわゆる「マスオ」さんです。

嫁は、28歳OL。
義妹は、22歳大学4年生。
義妹は、リクルートスーツを身に着けて、現在就職活動真っ最中です。

先日、私が帰宅すると、義妹がスーツ姿のままリビングのソファーで仰向けで熟睡していました。
あちこちの会社の就職説明会や面接に廻って、相当疲れているみたいです。

スーツ姿と言っても、ジャケットは脱いでました。

純白な薄手のブラウス姿で、胸元には大きなリボン。
そして、紺のタイトスカートからは、薄手のストッキングに包まれた細身の脚が伸びています。
その両脚はクロスして伸ばした状態で、ソファーの縁(肘置き)に乗っかっています。

以前から、可愛らしい妹さんとは思っていましたが、これまたスーツ姿で身を包まれると、ドキドキしてしまいます。

なんで、リクルートスーツってこんなに萌えてしまうんでしょうかね。
たまたまその時は、私と義妹しか家に居ませんでした。

普段でも、そんなにマジマジと見ることもなかった義妹を、ここぞとばかりにその寝姿を見入っていました。
薄手の純白ブラウスからは、やや大きめの胸を包んでいる純白ブラジャーのレースの刺繍が透けて見えます。

両脚は、ソファーの縁に乗っているので、太もも付近が浮いてお尻までに若干のスペースが出来ていて、スカートと太ももの隙間を覗いてみると、ストッキングに覆われた純白パンティーがチラッと見えています。

就職活動中の女の子というのは、やはり第一印象「清潔感」なんですかね。
純白な下着から気合いが感じられます。

そんな姿を見て、私は自分の股間が熱くなってくるのを感じました。

しばらくして、義妹が寝崩れました。

クロスしていた片足が落ちました。
もう片方はまだソファーの縁に乗っています。
そうです。
思いっきり大股開き状態になってしまいました。

もう、スカートの中は完全丸見えです。

純白パンティーのクロッチ部分がストッキングに透けて見えています。
そして、ストッキングの股中央の縦ラインは奇麗に真っ直ぐ義妹の股間を通っています。

そんな光景を目の当たりにしてしまい、私は見てはいけないものを見てしまったのではないかと思いつつも、やはり男として我慢できず、義妹が熟睡していることをいいことに、その姿を堪能しながらその場で抜いてしまいました。

普段、嫁とのエッチは満足している方なのですが、こんなに満足したオナニーは初めてでした。
もう、はち切れる程ギンギンに脈打っているモノをシゴくと、即効でイッてしまいました。

満足した私は、そろそろ皆も帰ってくるころだし、時間も時間なので、寝ている義妹の肩をトントンと叩いて起こしました。

せっかく気持ち良く寝ているところを起こされて、不機嫌そうに起きた義妹は、自分のその大股開きの姿に自分で驚いて、

「キャッ!」

と小さく叫びながら、慌てて股を閉じて、スカートを両手で押さえつけました。
私は義妹に、睨み付けられ、

「見たでしょ!」

と言われ、しどろもどろで、

「あっ!えっ!いや・・・うん、ちょっと・・・。」

と返すので精一杯・・・。

「エッチっ!」

と言われ、顔を真っ赤にしながら、そそくさと自分の部屋へ行ってしまいました。
同居の上、しばらくは義妹とお互い顔を合わせづらい生活が続きました。

ちなみに、私は、今でもその状況を思い出しながら抜いているのは言うまでもありません。

サークルの美奈先輩

  • Posted by: moe
  • 2011年12月15日 09:02
  • その他

360 :えっちな18禁さん:2009/02/16(月) 15:11:37 ID:CArZQKo10
ちょっと昔の話なんだけど。
俺的には物悲しいというか人生で最大限のエロ体験な話。

高校の時に吹奏楽部だったんだけど、同じパートの先輩にかなり可愛い先輩がいた。
学校によるだろうけど吹奏楽部っつーと女子が多いじゃない。
で、比率的に可愛い子もそこそこいる訳だが俺の一つ上の代は特に可愛い先輩が結構いた。
で、その先輩は仮に美奈さんとしておくけど、その美奈さんは部活には厳しいけれどもその中でもかなり可愛い先輩だった。
背は小さいんだが背筋が伸びてて肩より少し短めの髪型で真面目そうで、はきはきしたあっけらかんとしたタイプというか。
そのくせ私服だとアメリカの女子高生みたいな赤のチェックのスカート履いたりと可愛い格好してたり。

で。
まあ俺はやられた訳ですよ。
先輩に惚れた訳です。
その頃は純情な高校生だったし。
無理ない訳ですよ。
結構その俺は大人しいタイプだったから先輩に可愛がられたって言うのもあるけど、バリバリの童貞の高校生がそんな可愛い先輩に

「んもー下手だなあ○○君は。」

とか言われてたらそら惚れるっていう感じでがっつりと惚れた訳です。

かといって甘酸っぱい恋物語を演出できるだけの才覚は全く無かったので高校時代は惚れっぱなしで何もしなかった訳です。
ただの先輩後輩。
というか男としては全く見られてなかった。

俺と美奈先輩はクラリネットだったんだけどクラリネットってあのぼくの大好きなクラリネットのクラリネットね。
パキャマラド パオパオパの。
ドとレとミの音が出ない奴。
まあどうでもいいんだけど。

で、クラリネットってのはマウスピースって口で咥える部分にリードって呼ばれる振動させて音を出す薄い竹材パルプみたいなんを付けて鳴らすんだけど、そのリードってのが曲者で使い減りする上に10枚セットで2000円とかする訳よ。
その上ここが肝心なんだけど全部使える訳じゃないのね。
使えないのがあったりする。
ていうか使えないのがあるどころか下手すると一箱全っ然使えなかったりするのよ。
まあ、そういうもんだとは思いはするんだけど当然学生だからお小遣いから買って全然使えないと凹んだりする訳だ。

で、まあ女子同士だとあ、これダメだ。
ってのがあった時とかストックが。
みたいな時に使う?みたいなことをやってたりするんだけど。

ある日、俺が買った奴が10枚全部ダメだった時があって。
10枚試して全滅。そんな事めったに無いんだけど。

「うわー。全滅だ。最悪だ。」

とかいってほかそうとしたら先輩が

「全滅ぅ?もったいない。ちょっと貸して。」

言って俺のその試したリード付けて口開けて、ぱくりと。
しかも10枚共に。
次々と。

その当時俺17歳。先輩に惚れてるぐつぐつの童貞で。
物凄いエロスをそこに感じつつもかんっぺきに男として見られてないその感じ。
みたいなカタルシス。
ま、そんな感じでした。

で、先輩はその後高校生なんで勿論その後大学行って。
で、まあ付属の高校だったんで大学に行くっていうのは何学部に行くって言うのと同意味な訳なんですが。
意識したわけじゃないんだけれども。
俺も惚れてるから追いかけたっていう意識は無く、ああ、先輩と同じ学部だ。
みたいな自分への言い訳をしつつ。
当時は俺はこの勉強がしたいんだ。
先輩関係ない。
とか思ってましたが今考えるにかなり怪しい。

でもまあ意外とこういう合理性の無い事って高校生位の頃やるよね。
で、まあ同じ学部に入った訳だ。

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元生徒との体験談

  • Posted by: moe
  • 2011年12月12日 09:01
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自分は高校の教諭。
女の子の方が伝統的に多い(偏差値は真ん中より少し下か)学校で、中には美人も、カワイイ子もたくさんいる。
英語を教え、運動部の顧問をしているがどちらかと言うと「コワイ先生」してる。

クビになるのだけは勘弁なので、生徒に手を出すつもりはない。
いや、もう年齢が離れてきてしまったので、実際、生徒に対して性欲はない「つもり」だったかな。
が、在校中から時々英語科の部屋に遊びに来ていた子達の中で、自分は教えた事もない子と何故か卒業後も食事に行ったり(グループで。自分が奢るw)していた。
彼女は福祉の専門学校を卒業、そして就職。
1年半が過ぎた。

とりたてて美人ではないけど色白でちょっとツンデレっぽい彼女は、いつでもカレがいたのだが、どうやら彼女的に真剣だった相手と別れてしまったらしく、かなり落ち込んだ感じのメールをくれた。
それまでは、自分が酔っぱらってて「二人で飲むか?」なんてメールを出しても軽くいなされてたのだが

「二人で飲みに連れてって。」

と。
居酒屋のカウンター席で相手の様子を見、話を聞きながら飲んでいたが、少しアルコールが入って、手に触る、体に触る、髪に触る・・・と少しずつ進めていくと

「もう酔っちゃった。」

と自分に体を預けてきた。

「休みたい?」
「うん。」
「ホテルでいい?」

一瞬、躊躇があったような気もするけど、

「ん・・・。」

と頷く彼女。
店を出て涼しい風に当たると、自分の腕をギュッと掴んでくる。
あんまりそんな経験のない自分は、腰に腕をまわすのもドキドキ。
でも、思い切り抱き寄せた。

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3匹の母親

  • Posted by: moe
  • 2011年11月24日 11:31
  • その他

42歳のおばちゃんなんですが、投稿してもいいですよね(*^-^*)

私は42歳、自称ポチャリ系の162センチの主婦です。
主人と3人の息子の5人で暮らしています。
息子はまさに団子3兄弟!

一番上は大学生で去年から家を出て一人暮らしのしっかり者です。
一番下は反抗的で以外にも甘える事は少ない中学生で。
真中が今年高校1年生の『自分が1番』の次男です。(-_-;)

私も真中の次男がとてもカッコイイし、かわいくて私に懐いていると言うか、いつも買物や家事などを手伝ってくれるいい子です。
しかし昨年のある日に近所のスーパーの駐車場で交通事故にあってしまっことが切っ掛けで、親子のとんだ関係に進んでしまいました。

次男は自転車の二人乗りの後ろに乗っており相手の車は3男の同級生のお母さんでした。
次男は命にべつじょうないのですが、両手を骨折してしまい3週間の入院。

その後自宅で2ヶ月の療養となり、主人は運送の仕事で夜間は家に居ないのですが、日中は息子の世話してくれていますし、長男がチョコチョコ家に帰ってきて面倒も見てくれるので、自宅療養も順調に進んでいたのですが、突然その日はやってきました。
主人が仕事で長距離運搬が入ってしまい4日間家を空けることになり、同じ日から三男が『スキー修学旅行』で3泊4日の旅行に出てしまいました。

長男が来てくれて助かっていたのですが、突然電話が鳴り長男が彼女の所に今晩から行く事になり、とりあえず次男のシャワーだけは対応してもらいました。
そんなわけで自宅には両手にギブスをはめた次男と私だけになってしまいましたが、お風呂も入ったし、後は食事と寝るだけと思っていた私は何はともあれ食事と思い次男を食卓へと連れて行き食事にしました。

その時です!

「ガダン!ジャパ~ン!」

と、テーブルの上で音がしたので、見ると、テーブルの上に長男が置いていった飲みかけの野菜ジュースがあったのですが、次男がテーブルに付き、不自由な両手を、テーブルの上に乗せようとしたところ、倒れて一気にペットボトルの中のジュースが次男のほうにこぼれました。

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鈴木京香に似た母

  • Posted by: moe
  • 2011年11月21日 09:27
  • その他

去年の7月のことです。
暇にまかせてインターネットの懸賞サイトに適当に応募していた懸賞が当たりました。
先に郵便を受け取った母が、

「プレゼント係って書いてあるけど、何か当たったみたいよ。」

と言って持ってきました。
中を開けてみると、高級リゾートホテルのペア宿泊ご招待券でした。
父は、マレーシアの現地法人に出向中だったので、ヒマをもてあましていた母は

「お父さんのBMWで行こうよ。」

とはしゃいで、飛び上がるほどの大喜びでした。
なんだか母と二人でリゾートなんて盛り上がらないな、と思いながらも、まあ母がその他の費用は全部出してくれることだし、と思って行くことにしました。

僕は25歳のフリーターで、母は49歳。
顔立ちは、鈴木京香にそっくりですが、母はどちらかというともう少し痩せ型のタイプです。
しかしホテルのプールで初めて母の水着姿を見たのですが、胸も大きくてかなりいけていることを初めて知りました。

水着から伸びるむき出しの白い脚、その太ももの付け根にあるモッコリとした肉土手、水着からはみ出しているやわらかそうな乳房の谷間、ハッキリと見てとれる乳首の形などをチラチラと見ていると、妙に母に女を感じてしまいました。
後でプールを出て人気の少ない浜辺で母と遊びながら、じゃれているときなんか、ちょっとドキドキしていました。

夜のディナーの後、対岸の街の灯りといさり火がとてもきれいだったので母と二人、ソファーにならんで座って、夜景を見ながら、ワインを楽しみました。

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慰安旅行

  • Posted by: moe
  • 2011年11月 7日 08:20
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就職してから2~3年目の会社での慰安旅行での出来事。

ちょうど修学旅行の小学生の児童達もこの旅館に泊まりに来てた。
某超有名温泉郷だったが、この旅館は大浴場と小浴場が一つづつ(当時。今は?)。
もちろん客は大浴場に入りたいが混浴にするわけにもいかず日替わりで男湯・女湯が入れ替わるシステム。
昔はこんなしけたシステムのホテルや旅館も多かった。

お茶を入れに来てくれた仲居さんの話では、今日は大浴場は男湯だけど修学旅行の子供達は男女とも大浴場に入れてあげたいので、修学旅行の子供達だけ男女時間を分けて大浴場を使うんですよとの事。
ではその時間、一般客は大浴場使えないのかというと、そんなことはないらしい。
要するに、その時間帯は風呂が混雑するのでのんびり入りたい人は避けたほうが良いですよと、仲居さんが気を利かせてくれたようだった。

こんないい情報教えてくれるなんて、あの仲居さんとても素晴らしい人。
もちろん私が女子の入浴時間に入浴しないはずはなかった。
あまりにもドンピシャで女子の入浴時間に行くのも、気まずいので男子の入浴時間が終わる10分前には当方は湯船の中で準備完了。
この10分間待ち遠しいし、想像でチンコは立つし、人生でもっとも長い10分間だった。
ちなみに当方を含め、数人の男の入浴客も居た。

ついに女子児童のご入場。
さすが6年生、オッパイ膨らんだ子が大多数。
タオルで胸と股間を隠しながらの入浴だったが、そんなのは初めだけですぐにみんなワレメも丸出しで楽しそうにはしゃいでた。
そんなに大きな学校ではないらしく50人くらいだった。
それでも50人のワレメって凄いね。
9割がた無毛のツルツル、生えてる子もいたがワレメが隠れるにはまだまだ。
至福の30分だった。

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温泉での一戦

  • Posted by: moe
  • 2011年11月 2日 10:34
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はじめまして、りおなと申します♪
数年前に起きた話で、何度も思い出してはオナニーしています。

中学時代から露出にハマリはじめて、ノーパンノーブラで走ってわざとおっぱい揺らしたりして、皆が見てるのを楽しんでは家帰ってソッコーオナニーが日課になりつつありましたッッ(´艸)

露出にハマったきっかけは温泉!

ある日、深夜までやってる近くの天然温泉にひとりで行ってきました!
もう何回も利用しているところなので慣れっこです(`・ω・´)

そしてラッキーなことに私以外に客ゎいませんでした!
うれしくってうずうずしちゃって・・・露天風呂でオナニー!
濡れた体でちょっと空気が冷たかったけど月がキレイでうっとりしながらおまんこに指を入れて、時には優しく時には激しく・・・。

(じゅぼっじゅぼっ)

たまにクリをピンッとはじいたりして・・・

「ゃぁ、ぁあん。」

声が出ちゃう!
イキそうになったら止めて、またイキそうになったらしばらく休んでの繰り返し。
オナニーに夢中になって気付かなかったケド、微かにギィ・・・ギィ・・・という音が聞こえてきます。
なんだろうと思ってその音のするほうへ向かってみました。

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先輩・・・

  • Posted by: moe
  • 2011年10月28日 08:13
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何度か彼女の家に遊びに行ったことがあるだけの関係で、その日もいつもと同じように過ごしていたけど、不意に彼女がこう言ってきた。

「上脱いでみて?」

そう言いながらシャツに手をかけてきたのでおかしいなとは思いながらも脱いだら突然ベッドに押し倒されて、両手をベッドの柵に縛られて・・・。

「先輩・・・?」

こっちが言うより先に僕の上にまたがってきて、首筋にキスしながら

「かわいい身体ね、味わっていい?」

と言ってきた。
彼女の長い髪が身体に触れたり、ほっそりとした指が撫でる度に快感が走るが、突然の変わり様が怖くて声が出なかった・・・。
やがて彼女も服を脱ぎだし、下着だけになって、オナニーの仕草をしながら僕のズボンを脱がす。

「先輩!あんたってとんでもない人だったんだ!!」
「どんな反応するか見たかったの、気持ちいいこと好きでしょ?」

と言いながら太股を触ってくる。
よけようと身体をねじっても構わずなで続け、トランクスの上から触ってくる。
言うまでもなく、即座に勃起してしまう・・・。

「あら、もうこんなになるのね。」

僕は何も言い返せなかった・・・。

「○君はオナニーはするの?私は毎晩しているよ。」
「どうでもいいだろ。」
「こんなに固くして、なに考えたらこんなになるの?」
「それは・・・。」

彼女はブラを脱いで、胸を見せつけるようにしながら淫らに問い掛ける、勃起を触ったままで・・・

「顔ゆがめないで、気持ちいいなら声出したら。」
「いやだよ・・・こんなされて・・・。」
「けどビンビンじゃない。」

といいながら勃起を強く握る・・・。

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オチンチン大好き

  • Posted by: moe
  • 2011年10月27日 11:19
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497 名前: 陽子 投稿日: 02/09/11 02:14 ID:W/nyGGFd
小学6年までは、最低でも一週間に2度は同じクラスの男の子や親戚の男の子の可愛いけど大きくとんがっているオチンチンを見ることができました。
おちんちんには不自由しない生活(笑)でした。

498 名前: 陽子 投稿日: 02/09/11 02:15 ID:W/nyGGFd
もしそのまま中学にいっても同じ男の子にオチンチンを見せてもらったりして、中学生活もオチンチンに不自由しない生活になっていたと思います。

(でも小学6年の時みたいにオチンチン・ワレメの見せっこ触りっこオシッコの見せっこのみで終わらない過激で凄い体験になったんでしょうね(笑))

でも、小学校卒業と同時にかなり遠くに引っ越してしまい、中学1年から高校2年生までは一切オチンチンとは無縁の生活になっちゃったの。

500 名前: 陽子 投稿日: 02/09/11 02:16 ID:W/nyGGFd
他の女の子だって、その中学生~高校生の頃に異性のオチンチンを見たい放題している女の子なんていないと思うので、条件は同じなのですが、私の場合は小学生時代にオチンチンを見たい放題、触りたい放題でしたので、そのギャップ(反動)で他の女の子よりもオチンチンに強い願望がありました。

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近所の仲の良い夫婦3組で温泉旅行

  • Posted by: moe
  • 2011年10月26日 08:22
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973 近所の友人達と sage New! 04/03/10 09:19 ID:X50JD19F
先日近所で仲の良い夫婦3組で長野に温泉旅行へ行った。
K夫婦(夫38歳、妻26歳)、H夫婦(夫39妻38歳)、と私たち夫婦はお互い33歳で1泊2日で貸別荘をインターネットで予約した。
K夫婦の6人乗りの車で朝九時に出発した。
私は運転係でその他の人たちは我妻も含め車の中で宴会状態であった。
昼過ぎに到着すると予約したのは別荘と言うよりは、ログハウスであった。
女性陣は大喜びであった。

目の前には深さひざ上位の浅い幅6メートルほどの川が緩やかに流れていて、その河原には石が積み上げられ風呂のように囲まれて湯気を上げていた。まさに露天風呂だ!
ログハウスに入ると3LDKだが1部屋がとても広い。二階にはジャクジーもある。
敷地面積は1500坪だそうだ。
1時間ほど散歩をすることになった。
少し歩くと周りは迷子になりそうなほど深い森に囲まれてしまった。
慌ててログハウスに戻った。
Hさんが持ってきたバーベキュウセットを組立て、準備が整った。
みんな腹一杯バーベキュウとお酒を楽しんだ。
日も沈み後片づけも終わり、家の中で飲むことになった。

974 近所の友人達と sage New! 04/03/10 09:20 ID:X50JD19F
9時過ぎに女性陣が露天風呂に行った。
私たちはテレビを見ながら酒を飲んでいると、妻達が盛り上がっている声がした。
まだ酔っぱらっているようである。

「だいじょうぶかな?」

とHさんに言うと二階から覗こうと言うことになりバルコニーから四つん這いで眺めた。
彼女らは風呂に入らず裸で走り回っていた。
何をしているか理解できない。
さすがにKさんの奥さんは26歳でピチピチした小娘のように見えた。
逆にHさんの奥さんは38歳中肉でお尻も大きくオッパイも少し垂れていたが私には一番色っぽく見えた。
Kさんが

「何やってんの?」

と言うとキャーキャー言いながら風呂に入った。
男性陣3人もバルコニーにあるジャクジーに入る事にした。
とても星が綺麗であった。
だんだん気持ちよくなって風呂に入りながら寝てしまった。
三人とも寝てしまった。
何分たったか分からないが気が付くと女性陣も一緒にジャクジーに来ていた。
のぼせたので部屋に入るとバスタオルを腰に巻いたままでリビングでビールを飲むことになった。
誰も服やパジャマを着ようとしないので、そのままでいた。

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高校の時・・・

  • Posted by: moe
  • 2011年10月25日 09:23
  • その他

もう、2年くらい前の話になりますが、高2の時研修旅行に行きました。
んで、泊まったところが国民宿舎?みたいなとこで結構広く、建物も古かったんです。
そこのトイレが珍しく男女の個室の壁の上が開いているタイプで、パイプなどに登って頑張れば、覗くことができるとこでした。

夜の集会が終わって、就寝前のわずかの自由時間があり、みんな寝る支度などをして過ごしていたんですが、僕は友達3人とトイレへ連れションに出かけました。
三人並んで用を足していると、隣の女子トイレに笑いながら数人の女子が入って来たことがわかりました。
会話の内容で僕らはうちのクラスの女子だと言う事がわかり、何か気まずい気持ちになり三人黙り込んで用を足していたのですが、先にし終わった友人がゆっくりと個室に向かっていきます。
僕らが

「オイオイッ。」

って感じの視線を向けると、そいつが恥ずかしそうにしながらもニヤニヤ笑い、手招きして指で個室の上の部分を指すのです。
すぐに、しようとしていることがわかり、残った二人で顔を見合わせながらも、そいつがすでに登ろうとしているので、急いで二人とも用を終えチンポもしまい終わらないまま、一人ずつ個室に駆け込みました。
音がしないようにゆっくりドアを閉め鍵をかけた僕は、パイプなどに足をかけ壁の上に手をかけ恐る恐ると顔を覗かせました。
登る音とかでバレてないか不安だったのですが、女子は用を足している音を消すための音姫?とかいうのを使っていたんで、以外にバレてなかったようです。

ゆっくりと視線を下に落とした僕の目に映ったのは、和式の便器に座り込んでいる女子の姿でした。
高校指定の体操着である紫色のハーフパンツは下ろされ、白いお尻が丸見えでした。
心臓がバクバクと鼓動し、息も震えていたと思います。
さらに驚いたことは、その女子が彩乃だったことです。
彩乃は同じクラスで、テニス部に所属するかなりカワイイ子でした。
その頃、同じテニス部である僕は彩乃のスコート姿を見ては股間を熱くし、夜な夜な彩乃をオカズにチ○ポをシゴき溜まりに溜まった精液を吐き出していた。
そんなあやのが用を足している所をまじかで見た僕は、激しい衝撃を受け息や体は振るえ、興奮なのか緊張なのかわからない気持ちで彩乃の姿を食い入るように見つめていた。
上からはオシッコが出ているかは見えなくて、お尻だけだったが便器の下に溜まった水が黄色くなっていくことで、彩乃のオシッコを確認しました。
途中、トイレットペーパーに手を伸ばすときなど、顔をひ引っ込めたりし、バレないように注意しながらも食い入るように彩乃の行動を目に焼きつけ続けました。

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義妹の乳房が見えた

  • Posted by: moe
  • 2011年10月17日 10:21
  • その他

数年前の夏、親戚を連れて海水浴に行ったのですが、その時のことを書きます。
最初は弟たちで行くつもりだったのが急用で弟が行けなくなり、代わりに運転して行ってやってくれということに。

メンバーは弟の嫁さんとその赤ちゃん、嫁さんの実姉(バツイチ)と幼稚園~小学生くらいの子供(男女)2人。
慣れない弟の車に最初は緊張したものの、やがて慣れてきた頃、真後ろのチャイルドシートで突然赤ちゃんが泣き出した。
結構大きな声で泣くので、運転に集中したい私は正直うざいなと思ったけど、しばらくするとピタリと泣き声が消えた。
どうしたんだろとルームミラーで後ろを確認すると、ちょうど義妹が赤ちゃんを抱いていた。

一旦はミラーから視界を外したもののなんとなく胸騒ぎがして、もう一度ミラーで確認すると、どうも普通の抱き方とは少し違うみたいで気になって、運転しながらミラーをチェックすると理由がわかった。
義妹は赤ちゃんに授乳していたのだ。

授乳シーンに出くわすなんて小学生の時に親戚のを見て以来で、車を運転しながらも頭の中はルームミラーから見える動きで一杯に。
義妹は左側は服を着たままの状態なので、一見授乳中とは分かり難いものの、右側のTシャツの裾が肩の辺りまで上がってたのが決め手だった。

こうなると次はどうしても乳房を見たくなるもの。
前方3ミラー7くらいの割合でしばらく運転しながら注目すると、ようやく授乳を終えて赤ちゃんが離れた瞬間、私の目には待望の義妹の乳房が露わに。
よく張った乳房で、そのせいか乳首も乳輪も大きい胸だった。
義妹はすぐにその上からブラジャーを装着したので、生胸が見えたのはほんの少しの間だけだったが、ブラは迷彩柄で、どうも水着を直接下に着込んでる風に見えた。
授乳の一部始終を見て、自分の小さなアレもそれなりに大きくなっていた。

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超天然で無防備な叔母4

  • Posted by: moe
  • 2011年9月27日 08:25
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超天然で無防備な叔母3続き

8月10日水曜日、叔母をセクハラしまくり。

昨日のこともあり、朝から自分は叔母にセクハラするチャンスばかり伺っていた。
面と向かって大胆には触れなかった。
なんか怖いから。
度胸がないから。
できれば後ろを向いている時や、何かに集中している時のほうがよかった。

しかし、その日はめずらしく花瓶コーナーにも向かおうともしません。
自分は考えた。
アホなりに作戦をたてた。
こういうことだけには知恵がまわります。
自分は台所に行き、食器棚の下の隙間の奥に小銭をバラまいた。

「あっ、叔母さーん、ちょっといい?ちょっと失敗。」
「ん?どうしたの?」
「お金この下に入っちゃった、ははっ・・・。」
「えっ?本当?」

自分がそう言うと、叔母は自分と同じように床に伏せて食器棚の下を覗き始めた。

「ん?どこー?・・・見えないけ・・・」

頭を思いっきり床につけての四つん這いの格好です。
ムッチリしたお尻が自然に上に向けられ、ずり上がったワンピースの裾下からは、パンティーがチラッと顔を出してしまってます。

今日は叔母にしてはめずらしく黒のパンティー。

「お、奥のほうにあるかも・・・。」

僕はそう言いながら叔母の後ろにまわり、さりげなくそのお尻に手を添えます。
もちろん叔母は無反応。

「あっ、あー、あるある、本当だ・・・ちょっと待ってて。」

叔母は懐中電灯と物差しをもってきて、小銭を取ろうとしてくれた。
自分は再び四つん這いになった叔母のお尻に、今度は両手をあてがった。
まるでバスケットボールに手を添えるような感じです。

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超天然で無防備な叔母3

  • Posted by: moe
  • 2011年9月26日 08:04
  • その他

超天然で無防備な叔母2続き

8月9日火曜日、叔母を痴漢。

触ろうとまでは考えてなかった。

叔父の家にはガラクタが多かった。
花瓶やツボだから骨董品かな?
叔父の趣味もあれば、叔母のコレクションもあった。

廊下には、たくさんそれらが飾ってあります。
そのため廊下は非常に狭くなっていた。
邪魔だった。
叔母はいつも、そんなこぜまい廊下で、暇さえあれば、花瓶的なそれらをきれいに磨いたり、鑑賞したりすることが多かった。

その日叔母は、いつものように花瓶的なそれを一生懸命磨いていた。
自分も何気に叔母の側にいき、そのコレクションとやらをボーッと見ていた。
もちろんエロな気持ちは全くなしでです。

「これ、いくらですか?」
「・・・。」

無言。
叔母はけっこう何かに熱中している時などは、人の声を無視することが多かった。
特にこのコレクションに関わっている時は格別で、たまに子供が泣いてても無視するぐらいです。

何も返事がないし戻ろうかなと思った時です。
叔母が急に下の段にある花瓶を触り始めたため、突き出したお尻が自分の腕にまともに接触したのであった。

「あっ、ごめ・・・。」

ビックリして条件反射であわてて腕をひっこめた。
しかし叔母は、全くそのことに気づいてない様子で花瓶にハァーって息を吹きかけている。

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超天然で無防備な叔母2

  • Posted by: moe
  • 2011年9月22日 07:43
  • その他

超天然で無防備な叔母1続き

8月2日火曜日 叔母のパンチラ

「あら遅かったね、のんちゃん。」

朝起きるともう十時で、下には叔母だけしかいなかった。
叔母は自分に遅い朝食を用意してくれた。
朝から叔母を見てドキッとする。

今日も色違いだがワンピース。
今日は昨日と違いブラジャーを着用していて残念だったが、ワンピースが薄手のものだったため、ブラジャーの模様がはっきり透けていました。
朝から勃起します。

気さく叔母は、自分によく話しかけてきた。
どうやら叔父は仕事、亮太くん(息子さん)はお寺(保育園的な感じらしい)に行っているらしい。
ビックリしたのは叔父のこと。
叔父は海側の所で働いているらしく、ここから片道2時間以上なので、平日は向こうで泊まり、帰ってくるのは週末だけらしい。

(じゃー、向こうで暮らせばいいのに、アホちゃうか?)

ってまた思った。
とにかくよく話しをする叔母だった。
でも自分は、話を聞くよりも、そんな叔母の透けブラばかりをチラ見していたのです。
叔父がいない分よけいです。

昼過ぎ、目に焼きつけた透けブラで、一発抜いてから下へ行くと、叔母は居間で本を読んでいるみたいだった。
座椅子にもたれてリラックスしながらです。
叔母は、居間に入ってきた自分の存在に気づき、少し話しかけてきたが、しばらくするとそのうちまた本を読み始めた。
何も用事はなかったが、自分も居間に座っていることにした。
頭の中がエロばっかりなので、変なコトばかり思いつきます。

叔母はちょうど、自分に背を向けて座っている。
その正面にまわれば、叔母のパンチラが拝めるんではないかとふと思った。
しかし、叔母の正面と壁の間をウロウロするのは、超不自然。
どうすればいいだろうか?
しばらく自分はソワソワしながら考えた。

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超天然で無防備な叔母1

  • Posted by: moe
  • 2011年9月21日 07:51
  • その他

今年は最悪の夏だと思っていた。
でも思わず自分にとっては、最高の夏休になった。
一応そのいきさつを、ヘタな文章で書いてみようと思う。

自分は○川県に住む現在高校2年生の17歳です。
チビでちょいデブ、引っ込み思案でおとなしく、顔もたいしたことのない、情けない若者です。
男子高に通っており、彼女いない歴17年、もちろん今どきキスすらさえしたことのない、チョイ悲惨な人間。

性欲だけは人一倍ある。
唯一の趣味は、部屋でエロビデオを見ながら、ひたすら右手を使うこと。
オナニーを覚えたのがけっこう遅かったせいか、毎日3~4回はしてしまうサルのような人間です。

そんな自分でも夏は楽しみだった。
夏休みが楽しみ。
一日中ゴロゴロしながら大好きなオナニーを好きな時間にできるから。
それに、チョット告白するのは恥ずかしいのだが、人混みが多いイベントやプールがあるので、痴漢もできる。
もちろん、エロビデオにでてくるような、犯罪的な痴漢ではありません。
そんな度胸はないです。
あくまでも、軽く女性のお尻に手の甲を触れさる程度の痴漢。
全く女性と触れ合う縁のなかった自分には、それでも充分に興奮できる楽しみだった。

しかし、そんなささやかな楽しみさえ、今年は奪われてしまうことになったのです。

父親が早くに他界したことがあり、現在自分は、母親と二人きりの生活。
母親が、看護婦の仕事をして家の生計をたてていた。
その母親が、8月1日から1ヶ月間、癌化学療法師?とかいう資格を取得するために、東京へ研修に行くことになったのである。

自分は当初、心の中で物凄く喜んだ。
なぜなら、小言ばかり言う母親が、貴重な夏休みの間だけいないから。
もう17歳だから、お金さえあれば何の問題もない。

(やったー。自由だ!)

と思った。
しかし、それは非常に甘かったのである。
なんと母親が、研修の間だけ自分を、叔父の家に預けると言いだしたのです。

自分はもちろん断固反対した。
貴重な夏休みの自由を奪われるなんて、信じられないことです。
人権の侵害?だとも思った。

しかし、しょせんそこは養われの身。
そんなにも強くは抵抗し続けられなかった。
それに日頃のおこないも悪かった。
ほっとけば本当に一日中ゴロゴロしているだらしない性格。
しかも、最近ではたくさんのエロビデオを隠し持っていることがばれ、非常に呆れ果てられていた。

自分は泣く泣く承諾したのだった。

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触れられない過去

  • Posted by: moe
  • 2011年9月17日 09:00
  • その他

277 名前: sam 投稿日: 02/06/07 10:10 ID:2SSXljiw
これからお話する事はすべて実話です。
ここにいる皆さんが同じような経験をされているみたいなので、私もお話します。

私と妻は結婚してもう4年目を迎えました。
私26歳、妻25歳。
娘も生まれ今とても幸せな毎日を送っています。
そんな幸せな家庭でも、我々夫婦間には決して触れてはならない過去があるのです。

それは私達が出会った頃の話。
今でも鮮明に覚えている、あの忌々しい事件の事をお話したいと思います。
始めに手前味噌で申し訳ありませんが、妻は私にはつりあわない程の美形です。
スタイルもよく、皆から羨ましがられる自慢の妻です。
「一つ屋根の下2」に出演していた、あの意地悪役の女優、伊藤裕子?でしたっけ?によく似ています。

もっとも妻と出会った頃は私も伊藤裕子?など知りませんでしたので、後に彼女がテレビに出た時には、ものすごく驚いたのを覚えています。
余談ですが、今思えば、娘が私に似なくて本当によかったと思っています。

278 名前: sam 投稿日: 02/06/07 10:12 ID:2SSXljiw
私と美恵子(妻)が出会ったのは高校3年の時、初めて同じクラスになったのですが、私をはじめ、クラスの男子の殆どが、高2の時に校内の準ミスだった美恵子の事を知っていました。
最初の頃の印象は、確かに美人でしたが、それ特有の気の強さがあり、近寄り難い存在でした。
(今でも気は強い、だから最初に「一つ屋根の下」に出演していた伊藤裕子を見たときは本当に美恵子と重ねてしまった。)

だが次第に仲がよくなり、夏休みには、2人で映画を見に行けるぐらいまで、親しくなっていったのです。
そして2学期が始まり、駄目もとで彼女に告白した。
結果は何とOKだという。
私はうれしさのあまり、翌日熱を出してしまい、学校を休んだのを覚えています。
その日彼女が見舞いに来てくれた事も。

一方、私の方は、不良グループには属さなかったものの、そのリーダ格と親しく、結構悪かったかもしれません。
でもそのリーダー格(以下A)は決して根は悪い奴ではなかっし、むしろ私にとっては、かけがいのない友人でした。
そう・・あの事件がおきるまでは・・。

279 名前: sam 投稿日: 02/06/07 10:15 ID:2SSXljiw
私と美恵子が付き合って1ヶ月を経過した頃、その時私と美恵子はキスはしたものの、まだセックスをした事はありませんでした。
やりたい気持ちはあったのですが、美恵子の顔を見るといつもその欲望を抑えてしまい、その時点では、まだ私は美恵子の裸を見た事も無く、恥ずかしながら、それを想像して自慰をする程度でした。
ちょうどその頃から、彼女が友人の A の悪口を言うようになっていきました。

「私あの人嫌い!付合うのやめたら?」

美恵子は会う度に悪口を言うようになっていきました。

「えばっている。」
「センスが悪い」

等。
私は

「まあまあ。」

となだめていたが、だんだん面倒くさくなり、次第に話をあわせるようになっていきました。

それでも私とAの付き合いは続いていたのですが、ある時、私達が悪口を言っている事がAに耳に入ってしまいました。
そして、放課後、私だけがAに呼び出されたのです。

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ウチのパパ

  • Posted by: moe
  • 2011年9月15日 08:21
  • その他

ある日、パパとこたつに入ってテレビを見ていた時、無意識のうちに足を揺さぶっていました。
癖で。。。
みっともないから直しなさいと言われてはいたんですが・・・。
気がつくと、揺さぶる足先に何か硬い物があって、

「何だろうな?」

と思い、こたつを覗いてみるとパパの股間の膨らみを足先で擦っていました。
パパを見ると寝ていて助かったw

足先に感じるパパのオチンチンが妙に心地良くって弄ってみたくなり、足で強めに擦り当てても全然動かないから、股の間に足を入れてみました。
動かないので今度は潜って手で擦って見るとパパは寝返りをして、しばらく様子をうかがいながらまた触ってみた。
その時には私のアソコも濡れてきていました。

パパの手の所に私は座ってアソコをあててみた。
パパが私のアソコを触っている、凄くドキドキして感じてもっと濡れてきた。
しばらくするとパパの手がピクッて動いてアソコを揉んできたの。
パジャマを着ていたけど、むくって起きた。
パパに脱がされて、パンツをずらしてアソコに指が入ってきました。

突然起きたから、

「え、えっ!?」

と思ってビックリしてしまい、そのままされるままにしていたら、今度は押し倒されてしまい、パパのオチンチンを触らせられました。
さっきよりもずっと硬いし大きかった。

パパはスボンのチャックを下げ、オチンチンを出して

「じかに触ってくれ。」

と言ってきて、大きさにビックリして怖くて弄る事が出来ない私の手を掴んでオチンチンを握らせてきました。

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ゴルフ場のおばちゃん

  • Posted by: moe
  • 2011年9月 1日 08:24
  • その他

先日、ゴルフに行ったときの事である。

夏のセルフパックは、ゴルフ場が休みの日を利用して設定された格安パックであり、お風呂は沸かしておらずシャワーだけになっている。
最近は、盗難防止のためか、ロッカーで裸になり風呂場に行き、バスタオルを巻いてロッカーに戻るようになっているゴルフ場が増えてきた。
ここのゴルフ場もそのパターンだが、ロッカーで裸になろうとすると、俺のロッカー列に掃除のおばちゃん二人が座ってしゃべっている。

普通は遠慮なりして移動するのだろうが、今日はガラガラで暇なのであろう、おしゃべりに夢中で動かない。
気にせず裸になると、こっちを見ているのがわかる。
気にせず前も隠さず、ぶらぶらさせながら前を通ってシャワーに行った。
シャワーから出てバスタオルを巻き、ロッカーに戻るとおばちゃんは一人になっている。
ちょっとからかい半分で、隣のロッカーに鍵を挿して開かないフリをしてバスタオルを首から垂らし、ムスコをぶらぶら見せた状態で

「すいません、開かないんだけど。」

と言うとこっちに来てくれた。

「おかしいですね。」

とガチャガチャとやっている。
顔の横には俺のムスコがあり、意識しているのがわかる。
すると

「お客さん、ロッカー番号が違いますよ。」

と気づかれ、おばさんは、少し微笑みながら、後ろ側のロッカーの掃除に戻った。

「アレ、すいません。」

と自分のロッカーを開け、パンツを履こうとするとパンツがない。
靴下は2つあるのだが、どうやら忘れてきたようだ。
さっきまで履いていたパンツはぐちょぐちょだし、後は車で帰るだけだからと思いズボンを生履きした。
ゴルフの精算を行い、車で10分ほど走ったくらいの時である。家に電話しようと携帯電話を探すが無い。

「しまった、ロッカーの中や。」

急いで公衆電話を探し、携帯に電話してみたが誰も出ない。
もう一度鳴らすと

「もしもし。」

と女性が出た。
やはりゴフル場で忘れたようである。
事情を説明すると

「今、どのあたりですか?」

と聞くので

「○○の道の駅辺りです。」

と答えると

「帰り道なので持っていきましょうか?」

との返答。
お願いすることとした。

しばらくすると軽四に乗ったおばちゃんがやってきた。
なんとさっきの掃除のおばちゃんである。
お礼にアイスクリームを買ったのだが暑いし座るところが無い。
仕方がないのでエアコンを効かせて俺の車で食べることにした。

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ゆみこさん

  • Posted by: moe
  • 2011年8月26日 09:00
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267 名前: ゆみこさん1 投稿日: 03/01/25 22:32 ID:wej1Ix+7
はじめまして、ゆみこという27歳の主婦です。
まずは自己紹介からさせてもらいます。

オナニーは7歳のときから、初体験は13歳で相手は高校生でした。
そして19歳で、できちゃったので結婚しました。
20のころ、1ヶ月だけ風俗で働いた経験もあります。

今日の告白なんですが、私の息子とのHのことについてです。
その息子とは、私が19歳のときにできた子供で、今はまだ小学生です。

ある日のことです、私は息子のオチンチンが立っているのに気が付きました。
(息子はよく家ではパンツだけですごしています。)
その時は、オシッコがしたくて立っているのかと思いました。

しかし、息子はトイレではなく自分の部屋の方に向かっていました。
気になって様子を見ていると、(気づかれないように)部屋の中には行って鍵をかけていました。
私は、庭に回り、窓から覗いてみると(よく見えませんでしたが)息子は、何かを見ながら、うつぶせになって腰をゆっくり動かしていました。
そしてしばらくすると、急に腰をそらせてぐったりしました。

268 名前: ゆみこさん2 投稿日: 03/01/25 22:33 ID:wej1Ix+7
私はピンと来て、息子の学校の間、部屋をあさってみました。
すると、本棚から 地獄先生ぬーべー という少しHなマンガが出てきました。
(水着や、パンチラがよく出てくる、子供向けのマンガ)
そしてそのマンガは、Hなページだけにしおりが挟んでありました。
私の息子は、オナニーをしてたみたいです!

私は嬉しくなりました。
私も小学校に入ってすぐにオナニーをはじめたので気持ちがよく解りました。

その日から、私は息子に、いろいろHなことを教えるようになりました。

それは、次回告白します。

269 名前: ゆみこさん3 投稿日: 03/01/25 22:33 ID:wej1Ix+7
こんばんは、ゆみこです。
私の告白が、いろんなところで、いろんな人に読まれると思うと、何か、とても恥かしいです。

この前の続きですが、つい最近まで、一緒にお風呂に入っていた息子が一人で、気持ちいい事をしてるなんて、とても興奮しました。
そして、恥かしいのですが、息子のまだ毛も生えていないオチンチンを想像しながら、一人でしてしまいました。

その日以来、私は、息子の行動を監視するようになりました。
もちろん、気づかれないようにです。
何と息子は、あんなに小さいのに2日に一回くらいのペースでしているようでした。
学校から帰って来て、トイレに行って、そのあとすぐに部屋に閉じこもったら、していると言うことです。

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佐伯先生と俺

  • Posted by: moe
  • 2011年8月15日 08:15
  • その他

俺は高校に入ってすぐ、ある先生に一目惚れした。
英語科の佐伯先生。
他の教師は年寄りとかオバサンとか体育大学上がりの暑苦しくてウザい若い体育教師とかばかりの中で、佐伯先生だけは別格だった。
サラサラのロングヘアをいつもフワフワさせて、知的な顔立ちでスタイルもよく、なにより胸が大きい・・・。
いつもビシッとした黒のレディーススーツに白いカッターシャツでキメていて、それがなんだか色っぽかった。
まるで外人みたいに流暢に教科書の英文を読む先生に、いつも見とれていた。

そんな素敵でたまらない先生に比べて、俺ときたら空しいものだった。
俺はとてもじゃないけど長身のイケメンなんて言えやしない男。
背も低いほうで、かなりの童顔(これは人に絶対言われる。)で、声もガキみたいで、しょっちゅう中学生に間違えられてしまう程。
当時バイトの面接に行った時、

「ちょっと・・・中学生は雇えないよ~。」

って言われたのがいまだにショックだ。
でも見た目と中身のギャップが恐い程あるとも言われる。

精神的な部分とか趣味とか女性への気持ちとかは、一端の男のつもりでいる。
だから容姿に自身はなくても先生の事は好きでいた。
先生の授業を受けるようになって数ヶ月が経った。

俺は元々英語が苦手だったのを口実に、先生に質問するフリしていろいろ話す機会を作っていた。
俺は勉強なんて全くする気がなくて、ヤンキーとかとは違うけどかなり不真面目な生徒だった。
それに今思えばかなり冷めた高校生だったと思う。

でも佐伯先生の英語科だけは違っていた。
先生が褒めてくれるのが嬉しくてたまらなく、とても真面目にやっていた。
それは俺以外だけじゃなく、佐伯先生に憧れる男子はみんなそうだった。
俺も先生のエッチな姿を馬鹿みたいに想像して、友人達と盛り上がったりしていた。
それに、佐伯先生と同期で入ったウザい体育大学上がりの体育教師も、佐伯先生を狙っているなんて話も聞いていた。
そんな環境でも、俺は俺のスタンスで先生と親しくなっていった。

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夏の体験談

  • Posted by: moe
  • 2011年8月12日 15:25
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86 名前: かおり 投稿日: 02/12/22 08:16 ID:m9UngiXk
今年の夏の体験談です。
今年の忘れもしない7月28日友達の奈緒と二人で原宿に買い物に行ったときのHな話しです。
二人でお店をぐるぐる回って服いっぱい買って疲れたから、行きつけのカフェにはいったんです。

奈緒と色々世間話しをしてたら2人の男の人に声をかけられました。
うちら2人は自分で言うのもなんだけど結構かわいいって評判で、2人で買い物に行くと必ずナンパされます!
でも今まではナンパとかは断ってたんだけどその日声かけてきた人はすごいお洒落な感じでかっこよかったので意気投合!
4人で服の話し、音楽の話しをしました。
男の人の名前はT君とH君なんだけど私はT君にマジ惚れそうになりました。
つづく・・・。

87 名前: かおり 投稿日: 02/12/22 08:17 ID:m9UngiXk
ちなみに友達はH君が気に入ったらしく2人で意気投合しています。
その後カフェを出て4人で原宿をブラブラして、夜も遅くなってきたってことで4人で明治通り沿いにあるファミレスで食事をし、1人暮らしをしている、奈緒お気に入りのH君のアパートに4人で遊びにいきました。
コンビニでもちろん、お菓子やお酒を持ち込みみんなで

「かんぱーーい♪」

ってな感じで飲み会が始まりました。
そのうちT君が、俺らの友達もっと呼んでよい?っていってきたんで私が

「なんで?4人で良いじゃん。」

っていうとT君

「いや、もっと大人数で飲んだほうがおもしろいじゃん。」

みたいなことを言ったら完全に酔っ払っている奈緒は

「友達呼ぼう!!」

みたいにおおはしゃぎ。
H君も

「俺らの友達みんなお洒落でかっこいいぜ。」

とか言ってるし、私はT君と2人きりになりたかったんだけど

「まっいいか♪」

って感じで、結局私と奈緒とT君、H君の他に、男の子4人がくることになりました。
つづく・・・。

88 名前: かおり 投稿日: 02/12/22 08:25 ID:m9UngiXk
30分ぐらいして、友達4人がきて今度は合計6人で飲み会再会♪
はじめは自己紹介して普通におしゃべりして、みんなで飲んでてだんだん盛り上がってきたらH君が

「そろっそろ王様ゲームといきますか!!」

ってな感じ。
私は

「キターーー。」

って心の中で思ってて、他のみんなも

「いえーーーい。」

って感じ。
奈緒はというとお酒弱いから、完璧とんでて誰よりもハイテンションで

「やるやるううう。」

ってな感じ♪
私は始め乗る気なかったんだけど、まっみんなお洒落でかっこいいし、いっかって感じで。
はじめは軽いKISSで、私は憧れのT君とKISS!

「あー幸せ。」

みたいなことを考えてたらいきなり奈緒が

「H君と2人きりになりたい♪」

って言い出した。
つづく・・・。

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寮のお風呂場

  • Posted by: moe
  • 2011年8月 2日 18:50
  • その他

すこし長いですが、私が人生で一番恥ずかしかったことを書きます。

あれは私がまだ会社の寮(男子寮)にいるときの話です。
その日は徹夜作業明けで午前11頃に帰宅しました。
夏だったので汗をかいており、風呂に入ってから寝ることにしました。

風呂場(大浴場)に行ってみると、風呂場には誰もいませんでいした。
普段だとこの時間は掃除のおばちゃんが風呂場を掃除しています。
しかし、社員が使っている場合は遠慮して掃除を待ってくれます。
直前に誰か社員が入っていたのでしょうか?
これはラッキーと思い、そのまま風呂に入りました。

頭を洗っていると、ガラスドアが開く音がしました。
誰か入ってきたんだな~と思っていたら、女性の声で

「失礼しま~す。」

と聞こえました。
焦って振るかえると、40才ぐらいのおばさんがバケツをもって風呂場に入ってきました。
そして、

「ごめんなさいね。待ってたんだけど、なかなか空かなくて。時間なくなっちゃうから掃除はじめさせてね。」

と言ってきました。

「はぁ・・・。」

と返事をすると、

「大丈夫。見ないから。」

と笑いながら言っています。
仕方なく、シャンプーを流してリンスをはじめました。
この寮の風呂はいったんシャワーを止めると適温になるのに時間がかかります。
そのため社員は常にシャワーを出しっぱなしにします。
私もそうでした。
すると先ほどのおばちゃんが

「ちょっとシャワー止めてもらってもいい?なんか排水溝が詰まってるみたい。」

と言っています。
確かに周りを見ると私が洗い流したシャンプーの泡があふれた水にぷかぷか浮いています。
急いでシャワーを止めると、さらにおばちゃんが

「ちょっとどいてくれる?排水溝そこなの」

と指を指しています。
確かに私の横に大きな金属でできた蓋があります。
この下に排水溝があるのでしょう。

しかし、私はためらいました。
私は普段体を洗うのに小さなスポンジみたいなやつを使っています。
したがって、タオルなどは持っていません。
隠すものがありません。
しかしおばちゃんが私の後ろで待っています。
仕方なくそのまま立ち上がり後ろにさがりました。
おばちゃんはいそいそと蓋のところに行き、作業を始めました。

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ママの体験

  • Posted by: moe
  • 2011年8月 1日 01:08
  • その他

28歳子持ち女です^^;
やっぱ私の充実したH話を聞いてもらいたくて文才がないと言ったものの早速書いてしまっています。

彼と知り合ったのは、6年前の春です。
私の勤める会社の取引先の人で、当時1つ年上の23歳でした。
私が入社して3日目で彼が会社に来て、お茶を持っていった時に

「キャー!素敵ぃ~。」

と、一目ぼれしました。
背が低いのがもったいない感じですが、とにかくいい男でした。

当時、私は13歳年上の彼と同棲をしていて上手くいっていたのですが、彼を見た途端、何ていうのかピチピチ?していて^^力強そうで、でもってキムタク系のいい男ときたもんだから、付き合っていた彼が、オッサンにしか見えなくなって日に日にうっとぉしく思えました(ヒドい・・・^^;)

今度彼がいつくるのかと、毎日それだけを楽しみに会社に通っていました。
年末に彼の会社との接待話があり、私は同席したいと申し出ました。こちらは3人、相手は4人のオヤジばかりのお酒の席でした。
お酒が入ってくると無礼講になり、若い私達2人は自然に話が出来るようになりました。
彼には彼女がいるとの事でしたが、残念に思いつつ「いないわけがないな」とある程度納得し気になりませんでした。

楽しく話ながら、乗り換え駅に到着し、せっかくのチャンスをこれで終わらすのも勿体ないし、少し飲み直さないかと誘ってみようかと考えていたら、

「遅いし1人暮らしだと危ないから送っていくよ。」

と言われました。

「ヤッター!!」

と心の中で叫びつつ、家に帰ったら奴(付き合っている彼)がいるではないかぁ~!!と、くやしくてたまりませんでした。
で、彼は自分の家の駅前に車をとめているというのでそこまで電車で行きました。

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6年になったとき、隣の大学生のお兄さんと

  • Posted by: moe
  • 2011年7月27日 10:35
  • その他

558 :557:2009/08/20(木) 17:29:05 ID:40XZH7gK0
私が小5のとき両親が離婚して母子家庭になりました。
父がDQNだったんで離婚は賛成だったんだけど、お金は苦労した。
そこそこのマンションから安アパートに移って、母は夜働くことになったんで、私はうちに帰っても一人で夕食食べてテレビ見てと一人で過ごすことが多かった。
んで、友達もいないわけじゃないんだけど塾とかあると遊べないし、だんだんさみしくなってたんだよね。

559 :557:2009/08/20(木) 17:33:22 ID:40XZH7gK0
6年になったとき、隣に大学生のお兄さんが入ってきて、最初は別になにも交流はなかったけど、
5月ごろ、大雨降ってたときに家の鍵をもっていくの忘れてて、学校から帰ってきても締め出されてしまった。
そういうときは大体友達の家に遊びに行くんだけど、その日は大雨でその上傘も忘れてダッシュで帰ってきていたので、どうしようか迷ってた。
そしたら、隣の大学生のお兄さんが帰ってきて私を見つけて、

「うちくる?」

って言われたんで恐る恐るだけど部屋に入れてもらうことにしました。

560 :557:2009/08/20(木) 17:37:33 ID:40XZH7gK0
家には、当時貴重だったファミコンとかあって、それをやらせてくれるお兄さんが神にみえてしまった。
もちろんうちは貧乏なのでファミコンなんて買ってもらえず、毎日お兄さんの家にファミコンやりに通ってました。
そしたら、一週間くらいたったころ、お兄さんは

「Aちゃん(私)って彼氏とかいるのー?」

とか聞いてきて、だんだんエロイ方向の話をし始めた。
私はただバカ正直に答えていた。当時女子の間ではエッチとかの知識はちゃんとあって、もう済ませてる子も数人知ってたので、そういう話をしてた。

561 :557:2009/08/20(木) 17:42:14 ID:40XZH7gK0
そしたら、

「Aちゃんもやってみない?」

とか言い出して、私は怖かったんで

「やだー。」

って言ったんだけど、しつこく私をかわいいとかほめまくって私をいい気にさせてやろうとしてた。
私も当時バカだったんで、いい気になりましたw
んで、しつこいからゲームで勝ったら服脱いであげると約束をしていまい、案の定負けて約束どおり下着だけになった。
そしたら、後ろから抱きついてきた。
私は、

「やめてやめて。」

って言ったんだけど、

「いいから。任せればいいから。」

みたいなこと言われて胸とアソコを触られた。

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彼氏の弟とお風呂

  • Posted by: moe
  • 2011年7月26日 01:01
  • その他

12歳の男の子のおちんちをひょんなことから見てしまいました。

今日、彼氏の弟と一緒にお風呂に入りました。

彼氏のうちに行くと彼氏はいなく、メールで待っててと言われました。
彼氏の弟と私は仲良しで、彼氏の部屋に弟が入ってきて2人で話てました。

暑いからシャワー借りるねと言って、冗談で

「一緒に入る?」

と聞くと、

「うん!」

と言ってきたので

「えっ?」

と言うとすごく焦って

「うそうそ。」

と言ってきて、

「入りたいの?」

と聞くと

「入ってもいいよ。」

と言うので入っちゃいました。
今まで、黒いのしか見たことなかったから無毛で肌色、しかも剥くとピンクのアソコはとってもかわいかったです。
全身洗ってあげました。

子供のくせに一人前に勃起していて、アソコを手で丁寧に洗ってあげてると、

「あっあ~!そんなとこ触ると汚いよ。」

と言ってきたので笑顔で

「汚くないよ。」

と言った瞬間、射精しました。
彼は生まれて初めての射精だったそうです。

次に私のアソコを見せてあげました。

「ココがおしっこの出るところ。ココがおちんちんの入るところ。」

と丁寧に私の性器を説明してあげ、指を入れさせてあげました。
セックスはしてません。
このこと、彼氏には話してません。

まゆみ

  • Posted by: moe
  • 2011年7月20日 08:47
  • その他

私は35歳の人妻です。
結婚して10年経ちました。
主人と子供が2人いて都心のマンションで暮らしています。
主人の実家は千葉なので毎年、田植えの手伝いに行っています。
そして秋には美味しい新米を貰いに主人の実家に行くのです。

主人はアルコール類が全くダメですが私は大好きなので実家でワイワイ騒ぎながら飲むのが楽しみにもなっています。
あまり飲みすぎないよう注意はしていますが最後は主人のお兄さん(40歳 独身)と結局トコトン飲んでしまっています。
酔うとお兄さんは親しくしている人や知っている人には男女関係なく抱きつく癖があるのです。

抱きつくと言ってもハグする程度なんですが相変わらず私もお兄さんにハグされまくってます。
でも去年の秋は少し違っていました。
いつもの事が始まったかなと思ってたのですが私にしがみついてそま場に押し倒されてしまいました。
悪ふざけ程度にしか思っていませんでしたが急に起き上がると

「チョッと。」

と私の手を掴むと外に連れ出されました。

「何、何、どうしたのよ~。」

と私は言いながらも手を引きずられるがまま付いていくと隣の作業場へ。
その場でまた抱きつかれてしまいました。
後ろに回した手が私のお尻を触りだし股間を押し付けてきました。
固い物を感じました。
お兄さんはそんなことする様な人ではないと信頼しきってましたので、つまらない冗談と受け流し私も酔った勢いで腰をクネクネさせ

「お兄さんのかた~い。」

などと言ってふざけていました。

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ばれちゃた

  • Posted by: moe
  • 2011年7月 9日 09:00
  • その他

小学五年生の頃の話です。

六年生にK君っていう、ちょっといいなと思っている男子がいました。
足が速くて不良っぽい感じで目立ってて。
今思うと、不良っぽいっていっても小学生だし笑っちゃうけど(笑)。
当時は一つ年上ってだけで大人って感じで、憧れの対象でした。

ある日、日直の仕事で一人だけ帰りが遅くなりました。
誰もいない教室で帰り支度をしている時にふと思い付きました。
今ならK君の教室、誰もいないかな?
そう思うといてもたってもいられず、ドキドキしながら一つ上の階にあるK君の教室に向かいました。

こっそりチェックしてあったK君の席を見つけて座りました。
冷たい机にそっと頬を付けてみたり。
それだけでドキドキして最高の気分でした。

「誰だ?何してんだよ」

突然の声にビックリして顔を上げると、そこにはK君がいました。

「え、あっ、あの・・・」

思わずキョドっていると、K君が近づいてきます。

「お前、五年だろ?俺の机で何してんだよ。」

五年って、K君知っててくれたんだぁ。
こんな最悪の状況でもうれしかったのを覚えています。

「あの、K君の、つ、机で、あの、ごめんなさい!」

もう支離滅裂です。
それを見て、K君の表情が変わりました。
ニヤリ。

「お前さ、時々俺の事見てたよな。」

ば、バレてる・・・。

「今、俺の席でエロいこと考えてただろ。」

そんな事ない!
絶対にない!

「俺の事好きなんだろ?だったら言うこと聞けよ。」

と言うが早いか、抱きつかれました。
憧れのK君に突然抱きつかれ、パニクって動けない状態。
パンツの中に手を入れられても抵抗できませんでした。

今まで自分でアソコを触った事はありましたが、K君の手で触られると、何倍も気持ちいい。
K君は小学生なのに、手が早いって噂は本当だったんだ・・・。

そんな事を思っていたらあっという間にパンツも脱がされ、弄られ、感じされてしまいました。
あれから10年。
今でも思い出してオナニーしてしまいます。
K君がしてくれた手コキを想い出しつつ・・・。

混浴にて・・・

  • Posted by: moe
  • 2011年6月30日 11:28
  • その他

34 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/01/11(木) 23:59:40 ID:8fQFWzUP0
これは私が14~5の時に家族で○呂の温泉に行った時の事です。
子供の頃にこの様な温泉地に行っても、やる事といったら温泉に入りまくるしかないです。

宿場の男湯と女湯は勿論別れていましたが、男湯の隣には簡単な観賞植物を並べて隔てただけの混浴がありました。

35 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/01/12(金) 00:00:25 ID:MI7gJwsC0
先述した理由で到着してから6~7回目の温泉に入った時、男湯のドアを開けると中でちっちゃい子とお父さんらしき人が

「もう少し入ろうよ。」

と子供に言われている場面に出くわしました。

「もうのぼせちゃうからまた後で入ろうね。」

とおっさんは説得して、2人は着替えて出て行きました。
見渡すとどうやら温泉は貸切状態のようです。
そして俺は長風呂です。

36 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2007/01/12(金) 00:01:27 ID:MI7gJwsC0
体を洗って湯船に浸かって窓の外を見上げると星空がとても綺麗に見えました。

「さっきも見たな。」

なんて思ってると脱衣所に誰やら入って来るのがわかりました。
どうやらさっきのちっちゃい子のようです。
もう1人はお父さんかな?
でもこっちには来なくて混浴の方に行きました。

観賞植物の間から向こうが見えました。
そんなに体は大きくありません。
ちっちゃい子がお姉ちゃんと呼んでいるのが聞こえました。
その子は小5、6年くらいでしょうか。
弟の世話で付いて来たんですね。
ワレメがばっちり見えましたが、俺には妹がいるので見慣れていました。

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素敵なべべ

  • Posted by: moe
  • 2011年6月27日 07:54
  • その他

8月の11日から15日まで、石川県の小松市に帰省してきました。
高校までは小松市で育ち、大学から東京のR大学に入り、次女ということもあって、東京のデパートに就職しました。
33歳です。
新宿のデパートで、紳士服の担当でした。

かなりお高い商品が多いところでしたが、やはり東京は凄い値段のブランド洋服が平気で売れるのです。
20万や30万の紳士服なんて、田舎では考えられぬお値段です。
それがボーナス時期や、VIPの人に売れるんです。
女性物ならあるでしょうが。

毎月来てくれるお客さんにデートを申し込まれて、それが発展して25歳の時に結婚したのです。
でもこの人は二人の子供が生まれると、ほとんど家には寄り付かなくなり、お姑さんにいじめられて仕方ありません。

元の職場に相談したところ、派遣社員ならと良いといわれてまた勤め出しました。
子供は5歳と3歳ですが、両親に預けて仕事をすると、昔の仲間もおり毎日が充実しています。

この歳でも時々はお誘いを受けます。子供が二人いても、日頃はセックスレスですから時々は、トキメク人とお付合いをしてセックスも楽しんでいます。
でもお互いに深入りしたくないので、結婚している人でSEXだけを楽しむ人とだけ付き合います。
でも2、3回以上はお付き合いしません。
情が移ると怖いですから。

ところで田舎の両親も61歳と、65歳になり、お墓参りもあるので小松市に帰省しました。
たまたま高校の同窓会が14日に開かれて、田舎の料亭で行われました。
お昼の食事でしたがかなり高級で、独り5千円の会費でした。
お酒は男性が持ち、日本酒の大吟醸「手取川」が出ました。
夏の冷や酒は美味しく、あまり飲めない私も小さなグラスに5杯ぐらいは飲みました。

夕方になり、私は実家に泊まる積りで、男性陣の方に美川から、小松市内まで車で送ってもらいました。

「僕は君のことが高校時代は物凄く惚れていて、お正月には年賀状で一度デートしてくださいと、書いたのを覚えていませんか?」

と言われました。
康介君は、確かに生徒会長で物凄く女の子には人気があり、私なんかはとてもその時はそばにもよれない心境でした。

「あの時の康介君は学校一の人気者で、私なんかは相手にしてもらえぬと思い泣く泣く諦めたのに、本当に私が好きだったの?」

と聞き返しました。

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本当に好きな人とは結婚できない

  • Posted by: moe
  • 2011年6月22日 10:30
  • その他

こんなこと書いちゃうと良識を疑われると思うけど、貧乏な子っていじめやすいんだよね。
変にプライドが高い子が多いから、絶対にちくらないしさ。
というか、親に心配をかけたくない気持ちが人一倍強いんだろうけど。

おれが中2のときに同じクラスにいたのも、そんなタイプ。
小さいころから苦労してきてるからか、なんか大人びてる感じの女子。
ちょっとオバサン入ってるような、ほら、やたら人の世話を焼きたがる女。

おれ当時、家が荒れててさ、父親は大会社の重役なんだけど、忙しくてほとんど家に帰ってこない。
それをいいことに母親も浮気しまくり。

深夜、男の車で帰宅するんだから、おれが怒ったら、

「お父さんも女の人がいるのよ。」

だってよ。
完全な家庭崩壊。

ちょうど性に目覚めるころなのにさ。
両親そろって不倫かと思うと腹立ってね。
メシはいつも買い食い。

顔を合わせれば、いい高校に入りなさいだのとお説教。
いつもムシャクシャしてた。
だから学校でその女子をいじめたのだと思う。
その子、貧乏だけど家庭がしっかりしてるっていうの?
貧乏だからこそ、家族が団結してるってあるじゃん。
そういうのって雰囲気でわかる。
やたら性格がよくてね。
つらいけど前向きに明るくがんばろう!というオーラが出てる。
うざうざだったのねー、荒れてる厨房のおれには(w

きっかけなんて、覚えてもいない。
気づいたらいじめてた(w
きたない上履きをゴミ箱に捨てたり、お下がりか何かのセーラー服をバカにしたり、何でもやったよ。
そういうのが好きな、すさんだダチ数人と。
でもどんなにいじめても、彼女は

「あなたたちは悪い人じゃないのよね。」

という目をしてるだけ。
怒らない。
たまに辛そうな顔をするけどすぐ笑顔。
いじめの方向が変わったのはプールの授業が始まってから。
彼女、水着も誰かのお下がりなのか、キジが薄くなってる&サイズが小さいで、カナーリえろえろな体型が浮き出ていてね。
こいつ女だったんだと気づいた(w
それからはボインタッチ(死語)とかジャージおろしとか、性的ないじめも開始。
今だったら絶対に訴えられていたと思うようなことをやってたな(遠い目)

はじめておまんこ見たのも、彼女のだったし(藁
カイボウのついでに勢いで。
彼女、泣いてたけど、おれたち知ーらねって。
犯罪者だな、おれ。
でも、こんなことがいつまでも続くはずがない。
やっぱり天罰がくだるわけよ。

その日は朝から両親が大喧嘩。

「おまえら好きあって結婚したんだろ!それなのにどっちも愛人なんてつくりやがって。」

とおれが逆ギレしたら、オトナの話に口をだすなとオヤジにビンタされた。
残暑のきつい日。
朝食もとらず、まだ早いのに学校へ。
彼女もきていた。

1時間目は体育でプール。
他は知らんが、うちの学校では男女とも制服の下にあらかじめ水着をきて登校することが多かった。
とくに1時間目とかの場合は、準備を急がなくてはならないこともあってほぼ全員。
そこで彼女がトイレか何かにいなくなった隙をみて、いつものように荷物チェック。
水着袋からぱっと目についたパンツを盗んで自分の机に隠した。

なんであんなにいじめがおもしろかったのだろう。
体育から戻ってきた彼女のおどおどした顔を見ると心底痛快だった。
当時スカートはミニじゃなかったけど、それでも彼女、精一杯長くしてたよ。
ダチにそのことを話したら、はしゃいじゃってさ。
二人で休み時間に廊下にいる彼女のスカートをめくろうとしたら、本気で抵抗。
ノーパンなんだから当たり前だけど。
でもその彼女のいやがる顔を見たら、なんて言うのかな、いらいらした気分が静まるというか、癒される――は変か。
掃除の時間にころばせてやる、とか、ブラジャーも取っておけばよかったや、なんて思ったりしてさ。
5、6時間目は何だったのかな。
覚えてないや。
とにかく音楽か美術か、教室を移動する科目だった。

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愛娘を抱いて

  • Posted by: moe
  • 2011年5月31日 00:28
  • その他

娘は愛人? 投稿者:若いお父さん 投稿日:4月15日(月) 21時31分11秒

俺が高校3年の時、クラスメイトとのセックスに失敗し妊娠させ、高校卒業時に産まれた愛娘の綾も今年で17歳になった。
妻は娘が14歳の頃、パート先の男と不倫の末駆け落ちし、現在は俺と娘の2人暮らしである。
父親の俺から見てもかなり「いけてる」娘で、TV版「高校教師」でレイプされた持田真樹ちゃんに似た感じのかわいい娘だ。
しかし、どういうわけか母親より俺のほうになつき、風呂にも中学3年頃まで一緒にはいるほどのなつきようで、さすがに俺のほうから

「もう年頃だから。」

ということで同浴は断った事があるほどの仲の良さだ。
とはいうものの、娘のパンティーやブルマ、体力作りのために小学3年から通わせている、スイミングスクールで着用している競泳水着を使っての禁断のオナニーに現在も耽っている始末で、言行不一致な父親だと反省もしているが、娘の下着の魅力にはかなわないと最近では割り切っている。

離婚以降、女がいなかったわけではないが娘がどうしてもなつかず、性欲は風俗で解消するのが常となってきたが、近頃娘がパンティーストッキングを履くようになってきて、押さえていた欲望が限界になってきてしまった。
俺は部類のパンストフェチで、娘の出来たきっかけも妻が制服に黒いタイツ着用という姿に欲情
しての結果である。
常にその姿にさせ、妻を抱き、淫らな欲望をかなえていた俺の高校時代を娘の履くパンティーストッキングが思い出させてしまったようだ。
たまに外出時に履いたパンティーストッキングを洗濯かごの中に入れっぱなしで洗濯し忘れている時があるが、その時は匂いをかいだり、直履きして娘とセックスしている妄想を抱き、オナニーさえしている。

昨日の日曜日、娘はどこに行くのでもなく一日家にいたが、パンストを履いておりソファーで座っている俺の横に座り、わざと脚を俺の太股に乗せてきて挑発するかのように

「お父さん、私の脚好きなんでしょぉ~。」

と甘えてきたので、パンスト脚を優しく指で愛撫しながら

「かわいい娘の脚だからね。」

と言うと、

「脚、疲れちゃったからマッサージして。」

とそのままに俺の愛撫を受けつつ、寝ているふりをしていた。
俺はここぞとばかりに娘のパンティーストッキングを堪能した。
娘は足の指先とふくらはぎあたりが性感帯らしく、その部分のパンストを指で軽くつまむように引っ張ると

「あん。」

と小さくかわいい声を上げ、顔を赤くし感じていた。
俺の指がだんたんと太股へと上がって行くと娘の反応も尋常ではなくなって、どんどんと足が開いて行き、終いにはパンストのセンターシーム越しの青いパンティーまでがはっきり見えるぐらいになってしまった。
そこまで行くとさすがに「やばい」と思い、

「綾ちゃん、もうお終いだよ。」

と強制的にうち切ったが、娘に火がついたらしく、その後も俺にべったりで、手を太股あたりに持って行くは、胸は押しつけてくるはで、勃起した俺の物を鎮めるのに苦労してしまった。
夜も一緒に寝たがり、甘えてきたので断りきれずに寝てしまったが、俺のち○ぽを指で「ツンツン」と刺激し、何とかその気にさせようと努力していたが、所詮愛撫は「子供レベル」でしかなかったので、反応はしなかったが、「これでパンティーストッキングを履かれていたら」と思うと、近親相姦という禁断の世界にいつ踏み込んでもおかしくない状況で、事実その後、娘は

「初めてのキスはお父さんだったから、バージンもお父さんにあげたいの。」

と真剣に迫ってくる毎日である。
今月の俺の誕生日にはデートしてくれるそうであるが、その日もし、俺のリクエストに応えて娘がパンティーストッキングを履いたら、俺はたとえ娘であっても抱いてしまおうと真剣に考えている。

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U先生

  • Posted by: moe
  • 2011年5月25日 10:34
  • その他

いつも相談にのってもらってる地学の先生がいた。
若い男の先生で、男女関係なく生徒からも人気があった。
地学室の隣に地学準備室があって、放課後なんかはそこでいつもくつろいでた。
普段なら友達も一緒で、お菓子を食べたりしながらおしゃべりを楽しんでいたけど、その日はたまたま、私と先生二人きりだった。

私は当時、彼氏と別れたばかりだったが、未練が残っているらしい彼氏に困っていた。
そのことでU先生にはかなりプライベートなところまで相談していた。
その日も、ホームルームが終わった後、元彼に言い寄られ、イライラしながら地学準備室に駆け込んだ。

「先生!またT(元彼)に話があるとか言われたよぉ。正直もう嫌なんだけど。」
「Tもしつこいなぁ・・・。二人、そんなに長くなかっただろ?」

私たちはつきあって3ヶ月もしないうちに別れた。
でもその間にHは何度もしてた。

「私じゃなくて、体に未練があるんじゃないかな。」

苦笑しながら言うと、

「そういう奴って・・・本当に別れて正解だよ。」

と、U先生は真剣な顔をして言った。
優しいなぁ、と思った。
甘えちゃいたい、とも思った。

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漫研のA美先輩

  • Posted by: moe
  • 2011年5月23日 13:03
  • その他

649 649 sage New! 04/04/17 05:03 ID:XSvKqF68
「ほんとにやるんですか、先輩・・・」

上半身裸の僕はジーンズのベルトに手をかけたまま、A美さんに尋ねた。

「当然でしょ、約束は守ってもらわないと。」

暖を取るためストーブを焚いたせまい部屋の中、椅子に腰掛けたA美さんは腕組みしながら言った。
その姿勢のせいで、彼女のただでさえ大きな胸がさらに自己主張する形になり、ピンク色のセーターを押し上げていた。
目の前にある机の上には、使い込んだ感じのスケッチブックと鉛筆が無造作に置かれている。

「さっ、早く。」
「わかりました・・・。」

ため息まじりにうなずいて、僕はベルトをはずした。
こんなことになるなら、あんなバカな賭け、するんじゃなかった・・・。

650 649 sage New! 04/04/17 05:04 ID:XSvKqF68
もうかれこれ5年ほど前の話。
事の発端は、当時まだ大学一年だった僕が所属していた漫画研究会の忘年会での席のことだった。
部員は4年生まで含めても10人ちょっとの小さなサークル。
女子は3人いたんですが、その一人が僕のひとつ上の先輩A美さんでした。

「ねぇ、K平。勝負しようよ。」

A美さんはゲーム機のコントローラーを握って、僕に言った。
その時の忘年会は、部長であるT先輩の部屋で行われていたのですが、もう夜中の2時を回っていたので、僕も含めて5人しか残っていませんでした。
それに、部長を含めた3人は酔いつぶれて眠っており、まともな状態にあったのは、下戸でアルコールを一滴も飲まなかった僕と酒豪のA美さんだけ。
時間を持て余した彼女が、僕にゲームのお誘いをする恰好となった。

「いいですよ、何やります?」
「う~んっと、これ。」

651 649 sage New! 04/04/17 05:05 ID:XSvKqF68
床に散乱したゲームCDの中からA美さんが選び出したのは、少し前に出た格闘ゲーム。
僕はこのゲームを結構やりこんでいた。

「いい?」
「ええ、かまわないです。」
「それじゃ・・・よっと。」

A美さんはゲーム機にCDをセットした。

「ねっ、ただ勝負するだけじゃつまんないし、何か賭けない?」
「えっ、何かって?」
「たとえば、負けた方が一日だけ、勝った方の絵のモデルになるとか。」
「絵のモデルですか?」
「そう、なんでも言われたとおりの格好やポーズをしなけりゃいけないの。」

なんでも、という言葉に少し僕の下心がくすぐられる。

「おもしろそうですね、やりましょうよ。」

僕は笑みがこぼれないように、顔をこわばらせて言った。
正直な話、この時僕は自分の勝利を確信していた。

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兄ちゃんの彼女

  • Posted by: moe
  • 2011年5月13日 10:15
  • その他

いきなり兄ちゃんと兄ちゃんの彼女が部屋に入ってきて

「ちんこ見せろ。」

と言った。
僕が驚いていると兄ちゃんが近付いてきていきなりズボンを脱がそうとしてきた。
抵抗すると兄ちゃんに押さえつけられ、兄ちゃんの彼女も近づいてきてズボンをひっぱる。
僕は

「意味わかんない。」

って必死でもがいた。
でも、兄ちゃんの彼女に

「ちょっとだけでいいから。」

とズボンとトランクスをとられた。
ほぼ剥けてるちんこを見て兄ちゃんの彼女は

「ちゃんと大人だねー。」

とニヤニヤしながら超見てる。
兄ちゃんは

「さすが俺の弟。」

と自慢気。
恥ずかしくて泣きそうなのになぜか勃ってきた。

兄ちゃんの彼女に発見されておっきくなってきてると指でツンツンされた。
僕を羽交い締めにしてる兄ちゃんも後ろから覗いて彼女に扱け扱けと煽る。
僕は暴れたけど力負けして動けなくて触られそうになったから諦めて兄ちゃんにおとなしくするからと放してもらった。
兄ちゃんの彼女に

「僕だけ裸だと恥ずかしいよ。」

と言うと兄ちゃんの彼女は脱いでくれた。
それを見て僕は完全に勃起した。
兄ちゃんの彼女は

「すごい勃ったねE(兄)よりちんちんおっきーかもと笑う。」

兄ちゃんは

「弟に負けるわけないだろ。」

と笑った。
僕は兄ちゃんの彼女が冗談で言ったことを真に受けて兄ちゃんに

「比べてみようよ。」

と言った。
兄ちゃんは弟とちんこの大きさ勝負してもなーと流した。
ニヤニヤしながら兄ちゃんの彼女は僕に

「E負けるから勝負しないんだよ。」

と笑った。
兄ちゃんを見たら兄ちゃんは

「わかった、わかった。」

とパンツを脱いだ。

まだ勃起してないのに僕の勃起したちんこと同じくらいあるように見える。
兄ちゃんの彼女は僕と兄ちゃんをベッドに座らせて比べた。
勃ってないけど

「Eのちんちんの方がおっきかったね。」

と笑った。
圧倒的にちんちんの大きさ負けたことはショックだったけど兄ちゃんに

「勃起したらどのくらいなるの?」

と聞いた。
兄ちゃんは手で彼女においでおいでをしてフェラと手コキさせた。
すぐに勃起が見れた。
僕の倍近くの長さでぜんぜん太かった。
兄ちゃんは彼女にそのままフェラと手コキ続けさせ10分くらいすると口に出した。

飲もうとしてたけど量が多くて無理らしくティッシュに出した。


「さっき出したばっかなのに何でこんなに出るの?」

と苦い顔。
兄ちゃんは僕に童貞だろと言った。
黙ってると彼女に

「ちょっとフェラしてやれ。」

と言った。
彼女は笑いながら僕のちんこを舐め、

「先からすごい出てるよ。」

とネバネバをのばした。
1分くらいで口に出した。
彼女は飲んだ。
兄ちゃんより量が少ないから簡単らしい。

兄ちゃんはHしたくなったと言い彼女の手を引き服を持って部屋から出た。

つい

「良いなぁ。」

と言うと兄ちゃんは

「俺よりちんこ大きくなるまで我慢しろ。」

と笑いながら出ていった。

僕はすぐにオナニーした。
すぐ出た。

気づくとドアが開いてて兄ちゃんと彼女が見てた。
目が合うと笑いながらドアを閉めた。

本気で恥ずかしかったけどすごく良い体験です。

一生、兄ちゃんよりちんこ大きくならないと思う。
でかちんの弟もでかちんかを知りたくて僕を脱がしたらしいです。
ちなみに僕は13cmです。

教育実習生のお姉さん

  • Posted by: moe
  • 2011年5月11日 10:53
  • その他

知り合いのお姉さんが教育実習生として、俺の中学校にやってくる話なんです。
俺にとってはものすごくエッチな思い出です。

アレは、中1か中2だったと思うんですが。
小さい頃にいつも遊んでくれた近所のお姉さんが、教育実習生となって俺の通う中学校に来たんんです。
最初は誰なのかわかんなかったんだけど、放課後に

「○○○おっきくなったねー。」

なんて言われてようやく誰なのか気付きました。

小学校~当時まで鍵っこだった俺は、公営住宅みたいなとこに住んでて、そのお姉さんは近所というか、正面の部屋に住んでいたのです。
夜9時くらいまで帰ってこない共働きの両親を待つ間、俺は毎日のようにお姉さんのお家に遊びに行っていました。
遊びっていうか、その家庭に俺は預かってもらってたのかな?
とにかく色々お世話になってたんです。

大学進学でお姉さんが他県に行ってしまった頃から、俺もサッカー漬けの毎日になり、その家族に御世話になることはなくなって、一人で留守番するのも平気になりました。
そして、お姉さんとは先生と生徒という形で再会したのです。

幼なじみっていう言い方も変だけど、俺とお姉さんはほかの生徒に比べればずっとずっと親密な感じだったので、自然と生意気な口を利いたり、それでも怒られなかったり、小テストの点数をオマケしてらったりしてました。
もちろん他の生徒の前ではそんなことはしなかった。
昼休みとか、放課後とか、ちょっとしたスキを狙って、お姉さんにちょっかいだしてたんです。

教育実習生は、一応先生なんだけど、みんなの遊び相手みたいなとこもあって、お姉さんはその美貌も手伝ってか、男子生徒のアイドル的存在になっていました。
ちなみに音楽の先生で、その当時流行ってたドラクエのエンディングテーマをピアノで弾いてもらったりして、俺たちは

「おおおー。」

なんて歓声を上げる毎日。
音楽の時間が楽しくて楽しくて、毎日音楽の授業あればいいのにってみんな思ってたと思います。

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忘新年会

  • Posted by: moe
  • 2011年5月10日 18:31
  • その他

昨年で5回目になりますが、僕たちは中学時代の同級生と旅館で一泊二日の忘新年会をしました。
旅館と言っても同級生の一人が働いている小さな田舎旅館で、正月はいつもほとんど僕たちで貸し切り状態です。

ミレニアム記念と言うことで、いつもよりメンバーが二人ほど多く男4人の女6人でした。
この会は同級生限定で結婚してても、子供も奥さんも旦那もダメです、と言っても結婚してるのは二人だけですけど。まずは大広間で6時から宴会が始まって、9時くらいにはもうみんな出来上がってて一次会はここでお開き、二次会は客室に戻ってまた宴会です。

部屋は3室とってあり、8人部屋(この旅館で一番いい部屋)と2人部屋が2つです。
もちろん8人部屋に全員集まって宴会を始めたのですが、だんだん酔いもまわってきて宴会のピークに達してきた頃、僕は

「じゃそろそろ毎年恒例の野球拳でも始めますか!」

全員声を合わせて

「おーーー!」

これは毎年やっていることで勝ち抜き戦で行い、男性と女性が別れて負けた方が一枚ずつ脱いでいき、まいったと言うまで脱ぎ、全部脱いでもまだ戦いたい場合は、全裸で約50mくらいあるロビーの自動販売機までビールもしくはジュースを買って帰ってもなくてはいけません。

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カラオケで手コキ

  • Posted by: moe
  • 2011年5月 2日 11:03
  • その他

ハコニワの宣伝で有名なSNSサイトで19歳の時4個したの出会ったJK。
まぁ出会うまでは適当に割愛して一回目のデート(顔合わせの時)。

横浜のみなとみらいで出会ったんだ。
写メよりちょっと肌が黒かったけどまぁ健康的なJKって感じで身長は147でAカプで細身体系髪は黒髪でロング前髪ぱっつん。
しかもエ○ワー○女子校の子ってのでとにかく興奮挨拶するまえに反勃起したけど下心見せないようにとりあえずそこらへんぶらぶらしようていって赤レンガ倉庫付近の公園のベンチでいちゃいちゃ。
でもキスは拒否。
次にカラオケ行ったんだけど個室に入った瞬間にキスをせがんできてつたないDキスしてきて勃起した。

体が小さいからかマンコも小さかった。
とにかく、

「え?こんなに小さいのか?」

ってぐらい小さかった。
さすがに本番はしなかったけど一時間たっぷりクンニしてあげた。
濡れやすくて感じやすいみたいで顔真っ赤にしながら感じてた。

で、俺も我慢できなくなって

「手でしてくれる?」

っていったら小さくこくんてうなずいて、たどたどしい手つきでちんこ握ってきて、向かいあうように座ってへたくそな手コキ受けながらこっちもやさしく手マんしてDキス。
20分くらいゆっくりやってたけど、さすがに快感にまけて

「いくよ。」

っていって射精した。
いきなりの射精にビクッ!て体動かしてたけどぎゅーて抱きしめてキスを辞めないから向こうも精子が服にかかってもにげられない。

事後に

「よごれちゃった。」

って言いながら顔真っ赤でティッシュでふくふいてる彼女みてまじで襲いそうになったわ。

最高にかわいいし、しかも

(処女だよ!)

とか思ってたんだけど、気づいたらベットで夢精してた。
夢だったけどいい体験だった。

でしゃばりで有名なおばさん

  • Posted by: moe
  • 2011年4月26日 14:40
  • その他

近所の公園に常駐してるスゲーでしゃばりで有名なおばさんがいて、公園に犬連れてくるなとか子供に遊んだら片付けろとか水を使うなとか地面に棒で絵を書くなみたいなことをいうわけよ。
で、スゲー町内でも嫌われてるわけ。

その公園が暴走族かなんかにあらされてトイレとかぶっ壊されてたのね。
でもおれはどうしてもその公園の近くでしょんべんを催してしまって我慢できずに公園のトイレに入ったのよ。
そうしたらおばさんがいてキレながら

「ここはわたしがボランティアで片付けてる。」

とか

「綺麗に使え。」

とかいってくるわけ。
そんで

「今は壊れてるから使えない。」

っていうのよ。

「いや使えるでしょ。」
「使えないのよ。」
「いや町内会費も税金も払ってるんだから使ってもいいでしょ。」
「便器壊れてるもの。見てみてよ壊れてるから。」

おばさんと男子便所へ。
確かに手前側のふちがバットか何かで破壊されてなくなっている。
しかし3つあるうちの中央のは比較的軽傷だ。

「これなら使えるでしょ。」
「あなたがおしっここぼしたら私がボランティアで掃除するのよ。」

116 名前:名無しさん@ピンキー[age] 投稿日:2007/04/07(土) 17:36:36 ID:???0
ここでこのスレのことを思い出す。
少し考えて

「じゃあ絶対こぼさないようにやりますから見ててください。それならいいでしょ?(ニッコリ)」

きちんと相手の了解を事前に用意させる。

「こぼれるでしょう。」
「いいえ、大丈夫です!」

そう言いながら半立ちのイチモツをとりだしておしっこ開始。
よくおばさんに見えるようにほらできた、とか話しかけながら小出しにする。
おばさんの饒舌は止まっておれのチンポを凝視している。

「・・・本当にねぇ。」
「え?」
「トイレ壊すなんてねぇ・・・」
「ひどいヤツいますね~。」

おばさんはそういいながら小便器に近づいておれの隣に来て世間話でもするように言った。
もう完全に勃起していた。
目線は便器のほう。
チンポは指で摘んでいるだけだが興奮して困った。
おばさんはわたしはこぼれないように見張ってるだけなのよという感じで自然にチンポをみていた。
ボッキしたチンポ。
我慢に我慢をかさねたしっこ。
細まってとぎれとぎれにかなり長時間みられた。
ボッキしすぎで巨大に膨れ上がった亀頭。
おばさんには目の毒だろう。
シコるわけにはいかないので、たっぷりと小便を切る時間を作っておばさんにみせつけた。

でもシコったらたぶん内心喜んで見てくれると思うけど。
おれが帰るときなんか引き止めそうになってたしw

おばさんは口には出さなかったが完全に興奮していた。
態度も最初と違ってやさしくなってたし。

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サークルで宿泊旅行

  • Posted by: moe
  • 2011年3月15日 17:13
  • その他

977 :えっちな18禁さん:2008/03/02(日) 17:08:36 ID:mvGgAnlOO
大学2年の頃。
サークルで、宿泊旅行に行った時、乱交と言えば乱交ぽいことしたな~。
あれは今もしっかり記憶に残ってる。
今思えば、若かったな~。
いい思い出っちゃ思い出だ。

978 :977:2008/03/02(日) 17:13:15 ID:mvGgAnlOO
二泊三日の宿泊旅行の一日目の夜に飲み会があって、その日の飲み会は、場所は宿泊地の旅館の大部屋を半日貸し切っての飲み会だったから時間や、場所に縛られることはなかった。
それなので、いつも以上に皆飲みまくり、飲まされまくりの激しい飲み会だった。

そんで飲み会が始まり、数時間が経った深夜1時頃にさすがに泥酔者も多く解散する事になった。

980 :977:2008/03/02(日) 17:28:58 ID:mvGgAnlOO
そんで、仲良かった男4女4(俺含めて)のグループはまだ元気があったから、旅館の外の海岸沿いに出て、話すことになった。
皆酒が入ってるのでテンションがかなりハイで、バカ話、シモネタとかもバリバリOKな雰囲気だった。

そして、時間が経つにつれ、最初は輪になって皆で話してたいたのが男女1対1に別れて話しをする様な形になっていった。
そしてだんだんとエスカレートし始め、自分の横で話していたペアの男が、ついに女に、ボディタッチをし始めたのだ。
女もまんざらではない感じで、拒む様子もなかったようだった。

そして男は、女が体を許したものだと思い、ついに女の体をまさぐり始めたのだ。

982 :977:2008/03/02(日) 17:55:21 ID:mvGgAnlOO
そして、男の興奮が絶頂に達し、強引に女の体を自分に引き寄せ、ついに唇を交わらせたのである。

そして男は獣化した様にもの凄い勢いで女の体をまさぐり、女を押し倒した。
そして、自分のズボンを下ろし、女のスカートに手を入れて、パンツを下ろして二人は激しく交わり始めたのだった。

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ちんちんの洗い方を教えるから

  • Posted by: moe
  • 2011年3月 9日 10:50
  • その他

ことの始まりは中2の夏休み、お母さんが留守だと勝手に思い込み、音量ガンガンにCDをかけオナニーしていたところを見られた。
お母さんは何も言わず

「買い物行って来る。」

と言い残し家を出た。
俺はすごく気まずい気分になり凹んだが、お母さんはその後も何も言わなかったので

「バレテない。」

と思い込み安心してた。

それから数週間後、お母さんが

「ちんちんの洗い方を教えるから。」

と言って俺の入浴中に風呂に入って来た。
俺はビックリして断ったのだが許してくれなかった。
当時はもちろん包茎だったのだが

「皮をきちんと剥いて洗わないと。」

と、俺のちんこの皮を剥いて石鹸で優しく洗い始めた。
初めて剥いて触られた痛さとこそばい感触は今でも思い出せる。
それからは夏休みが終わるある日まで、毎日お母さんが俺のちんこを洗ってくれるようになった。

何日かそんな日が続いたが、俺はもちろん勃起などする事はなった。
お母さんも洗い終わるとすぐに風呂場から出て行くだけだった。
そんなある日いつものようにお母さんに皮を剥いて洗ってもらってたが何故か俺は勃起をしてしまった。

「やばい!」

と即座に思い

「もういいから。後は自分がする!」

と言ったのだがお母さんは止めてくれなかった。
初めて触られた時は痛こそばかったのだが、何日か経つうちに慣れたのか少しづつ気持ち良くは感じてた。

お母さんは無言のままゆっくりゆっくり手を上下に動かしてくれた。
俺は恥ずかしさと焦る気持ちでいっぱいっったんだがちんこはそれに反してますます固くなってしまった。
お母さんは特に驚く事もなく、激しく動かすわけでもなく無言のまま石鹸のついた手をゆっくり上下に動かすだけだった。
俺の心臓は破けてしまうくらいドキドキし、頭は真っ白になった。

そうこうしてる内、多分そんなに長い時間ではなかったと思うが我慢できなく俺は逝きそうな気分になり

「ちょっ!止めて!!」

と言ったのだが・・・俺はお母さんの手で逝ってしまいました。

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ビデオ

  • Posted by: moe
  • 2011年1月25日 11:00
  • その他

499 :ビデオ :2007/08/28(火) 14:59:34 ID:MpUBKnCS0
俺も一つ。
エロは少な目かな...ごめん。
今から20年近く前の事だから曖昧な所も有ります。

俺、T。
相手、S(スタイル良し、Dカプ、足綺麗、でも顔はニキビ多し、良く言えば山口智子を巨乳にした感じ)。

出会いはバイト先。
高2に上がってスグ、俺はレンタルビデオ屋でバイトを始めた。
当時は同じクラスの女子に恋をしていた。
それを店のお姉さんに相談して、夏休みにクラスの子に告白。
断られて傷心(大した事無い)の時、Sは友達二人とバイトとして店に来た。
長くなるな...こりゃ。で、俺のツレ(クラスメイトで同じバイト先、俺が振られたのは知ってる)と相談相手のバイト姉さんから俺が振られているので恋愛の話をしないように新しいバイトのSと残り2人に言っていた。

で、夏休みは失恋を忘れるべくバイトに精を出していた。評価されたのか、日中(12時~20時、稀に22時まで)は殆ど俺が店内を仕切っていた。
今考えるとどうってこと無いんだけど俺はあの時やりがいってのを感じてたし、失恋もスグに忘れられた。
元来、映画や音楽が好きで楽しめたってのもあったし、社員さんや上の先輩たちにも

「Tは生意気だが憎めない。」
「アホやけど嘘つかない。」

とか褒められてんのか判らないけど、可愛がられていたと思う。

でも俺は殆ど恋愛経験が殆ど無く(ジャニ系と言われつつ)、Hどころかキスもしたことも無い俺は女の子と話すのが難しかったけど、何故かSと始めてのシフトの時にはすんなり話せた。
学校は違えど同じ学区、同い年。

で俺は仕事に慣れてる。
色々と初日から教えてて彼女は疲れたのかもしれなかったが、俺はバイト終了後にお茶に誘った(これ位は普通に出来た)。
で、身の上話や振られた話を自分からした。
山口智子は言い過ぎかな、多分記憶補正です。

バイト終了は確か10時。それからお茶して多分11時。そのまま彼女の家の近所まで送る。
俺の家から一駅だった(当然チャリだが)。それ以降、Sとスグに打ち解けた。
で、俺はSと彼女の友達とも仲良くなった。
実は俺は学校にあまり友人が居なくて、学校が好きではなかった。
何故か学校では疎まれてたのです。
自分から仲良しになろうとすることも無く、自分を良しとしてくれる人とだけ付き合ってきてそれは今も変わらない。
学校での話なんかをしていくと、Sは俺の�%A

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アヤノ21歳

  • Posted by: moe
  • 2011年1月17日 10:28
  • その他

先々週の土曜日。
久しぶりに朝から打てるってんで、ウキウキしながら並んでました。
オレの前には、よく見かける常連カップル。
女の顔は女子アナをケバくした感じ、まぁ綺麗系ですな。
野郎はまたムカツク顔してんだ、生理的に嫌いな顔。

今日の狙い台は全8台中設定6が3台ある麻雀です。
無難に前日ヘコんでた角台をゲット。う~んコーヒーもウマイ♪

と、ふと背後のカイジのシマを見ると、さっきのバカップルが仲良くならんでやってます。
オレはというと・・わずか2kでビジ。
その後も128G以内にうまく繋がり、お昼頃には1箱半と下皿ヒラ盛。
今夜はキャバ嬢のカナとアフターする約束なんだよね。
へへへ♪

ボーナス中のハズレも少なく・・設定6確定だなオイ!
今夜はカナと高級寿司か?
焼肉か?
んじゃついでにカナも・・。
などと想いを馳せていると、オイオイなんか後ろでケンカしてるよ。

モメてるのは、さっきのバカップルだ。
ムカツキ顔の男が真っ赤になって女を責めている。
どうやら、出てないカイジが問題らしい。
周りの迷惑も考えろ!
と言うのは簡単だが、面倒なのはゴメンだ。
なんてったって、今夜はカナとサタデーナイトフィーバーだぜ?
その内、男の方がブチキレてどっかへ行ってしまった。
女はというと、半箱ほど出ていたのをそのまま持って、恥ずかしそうに帰ってしまった。
今思えばその時、この女と目が合ったんだよね。

午後8時、ビジ31回、レジ19回、現在ボーナス後165G。
三十路を過ぎてめっきり体力が無くなり、疲れた。
何よりハラも減った!
4箱換えてヤメよう。
換金して、駐車場に戻って車に乗り込もうとした時、背後から

「あの~。」

一瞬

「カツアゲか?」

と思って振り向くと、さっきケンカしてた女だ。

「なんスか?」
「あの~・・Sさんですよね?」
「・・ハァッ!?」
(なんでオレの名前知ってんの?)
「えーと私、カナさんと同じ店の・・アヤノっていいます。」

はっきり言って、オレはカナしか指名しないから、他の女なんて全然話した事も無いが・・うんうん・・そういえばいたよーな。

「さっきの事・・見なかった事にしてもらってもいいですか?」
「さっきの事って?・・彼氏とケンカしてたことかな?」
「はいw・・って彼氏じゃないんですけどねw」

聞けば、店にバレたり、彼氏がいるとか噂が立つと指名が減るらしい。

「ふーん・・別にいいよ。これからお店?」

とオレが聞くと

「いぇ、今日はお休み取ってあるんです。」
(あれ?間近で見ると、カナよりかわいいんじゃね?)

イヤかわいいよこの娘。
カナには入れ込んでるが、特定の彼女がいないオレ。
そしてエロいのは間違いない。

「ねぇ!今日さ、オレ結構勝ったんだよね。気分直しにどっか飲みに行かない?」

まぁ、どっちにしてもカナとアフター出来るんだし、ダメでもいいかなと軽い気持ちで誘うと、

「えぇ?カナさんに怒られちゃいますよぉ~。」

とツレナイ返事。
でもなんか表情が・・こりゃあと一押しすれば、ひょっとして。

「ハハハ、ダメならいいんだけどさ。オレべつにカナちゃんとはなんでもないし、アヤノさんさえ良ければ、軽く飲もうかなって思っただけだから。」
「え、そうですかぁ?今夜ヒマだし、少しならw」

おぉ!
ヤリぃ!

心はすでにカナの事などすっかり忘れ、アヤノの裸体に想いをめぐらせているオレでした。
行きつけの居酒屋に着くと、個室に案内してもらい、アヤノさんと色々話しましたよ。
アヤノはもちろん本名ではなく、ミホ(普通すぎてイヤみたい)だって事。
ムカツキ顔の彼は元彼のスロプで、稼ぎはたいして無い事。
その元彼の暴力がきっかけで一旦別れたが、合鍵を返してくれない事。
カナとは店では、指名数を競ってる事。

(ま、軽くライバル?)

アヤノはキャバ嬢やりながら、ネイルアーティストを目指している事。

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  • Posted by: moe
  • 2011年1月17日 01:25
  • その他

姪ときわどい関係になりました。
姪は、私の実弟の一人娘で、現在中3(15歳)です。
私は41歳のごく普通のサラリーマンです。

この夏休み中に、弟夫婦とその一人娘の3人で、私が住んでいる家に1週間泊まりました(弟は
仕事の都合で、先に帰りましたが)。
滞在2日目に私と姪の2人でテニスをしました。
私は中高時代はテニス部に所属していました。
姪は吹奏楽部に入っており、普段あまり運動はしないそうです。
急に体を動かしたせいで、姪は翌日筋肉痛を訴えました。
私が

「僕がマッサージしてあげるよ。」

というと、最初は恥ずかしがって

「大丈夫、大丈夫。」

といっていましたが、

「早めに手当てしないと、後でもっと痛くなるよ。」

と脅すと、

「じゃぁ、恥ずかしいことはしないって約束してくれる?」
「美奈が赤ちゃんのころは、僕がお風呂に入れたり、おしめを取り替えたことだってあるんだぞ。」
「キャー、それはいわないで。」

というわけで、とうとうマッサージをすることになりました。

573 名前: えっちな21禁さん 04/08/22 14:13 ID:n2LZWYlF
最初にシャワーを浴びてきてもらい、うつ伏せに寝かせました。
服装はというと、下は濃紺のハーフパンツ、上は白いTシャツです。
大きめのバスタオルを横にして美奈の腰周辺を覆いました。
早速、足の裏から揉みはじめます。
手のひら全体や10本の指を使って、徐々に上がって膝まで進んだら、また足の裏に戻ります。
美奈の表情を見ると、気持ちよさそうです。
両脚の膝から下の部分が終わると、次は太ももです。
マッサージしやすいように、ハーフパンツが少し見えるくらいまでバスタオルをまくりました。
太ももの裏を、同じように手のひら全体や10本の指を使って揉み上げていくと、さすがに感じるらしく、特に私の手がお尻近くに届くとかすかに

「んっ。」

とかわいらしい声を洩らしながら、体をびくっとさせます。
耳が少し赤くなってきていました。

574 名前: えっちな21禁さん 04/08/22 14:13 ID:n2LZWYlF
太ももの裏側を両脚とも、じっくり時間をかけて揉みました。
5分ほど続けていると、鼻にかかったかわいい声で

「んあっいやっ。」

と喘ぎながら、お尻を上下させるようになりました。
私が

「ちょっとこのハーフパンツ、邪魔だから取ってよ。」

というと、

「ええ~。」

と少し迷っていたようでしたが、私が少し命令口調で

「後ろを向いててあげるから、早く。」

といって、背を向けると、観念したのかゴソゴソと服を脱ぐ音がしました。

「脱いだよ。」

といわれて振り向くと、頭のそばに脱いだばかりのハーフパンツが畳んでありました。
また太ももの裏側をマッサージし始めます。
お尻に近づいたときに、手の甲をうまく使って、バスタオルを少しずつ上にずらしていきました。
美奈が私の指に反応してお尻を上下させたせいもあって、とうとうピンクのパンティが見えてきました。
少女のものとはいえ、ぐっときました。
しかも、なんと染みができているではありませんか!!
大人になったんだなぁと思いました。

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大好き

  • Posted by: moe
  • 2011年1月14日 09:09
  • その他

私は22歳の大学生で、H/オナニーが大好きなオンナです。
ずっと前から、みんなはどんなHやオナニーしてるのか興味があって、ちょくちょくこういうサイトは見てたんですが、自分の体験を投稿するのは今回が初めてです。

今こうやって書いてる間もまだ少し恥ずかしさはあるんですが、みんなの投稿読んでるとけっこう凄くて、

「アタシだけじゃないんだー。」

と、ちょっとホッとしたりもしてます。笑
でも、自分で言うのもなんですが、私もかなりH好きな女だと思います。笑

今日は私の初オナニー体験を告白します。
私の初Hは18の時でしたが、オナニーは5歳ぐらいの時から続けてます。
きっかけはただなんとなく・・・だったんですが、それ以来、その時の快感が病みつきになり、やめられなくなってしまいました。

その頃は、一般的なオナニーの仕方など知らず、指でクリトリスを刺激することはなく、直接オマンコを触ったりもしませんでした。
ただ、両手でオマンコを押さえつけ、全体を強く撫で回すだけでした。
それでも、クリトリスを強く押さえつけるので感じてしまい、その頃からイッちゃってました。
といっても、その時はまだ濡れることはありませんでしたが、イクという感覚はその頃から分かっていました。
快感が頂点に達すると後はただ頭がボーッとするだけでした。
その感覚がすごく忘れられなくて、初めてオナニーをしたその日から毎日、何度となく暇さえあれば、どこででもオナってました。

その時、それがオナニーというものだとは分からず、自分がオナニーをしてるという自覚もなかったのですが、自然にこの行為は人に知られてはいけない秘め事だという意識はありました。
でもよく、親が隣の部屋に居るのを知ってて、後ろめたい気持ちを感じながらもオナニーに夢中になってることがよくありました。
時々、オナニーをしてる時に家族が自分の部屋の前を通り過ぎる音がして、どきどきしながらオナってる時もありました。自覚はないのですが、もしかするとそれも快感だったのかもしれません。

家の中以外ですることもよくありました。
家の外の陰に隠れて、立ちながらオナニーした時もありました。
その時、遠くの方で近所のおじさんがちょろちょろしてるのを見て、見つかるんじゃないかとドキドキしながら感じてたこともありました。
後は、友達の家に泊まりに行った時、ベッドに友達と2人で寝ていたんですが、オナニーしたい衝動にかられて、友達が寝てるのをいいことにオマンコをいじってた時もあります。
でもその時は、あまりにも私が横でモゾモゾと動くので、友達も気づいて目が覚めてしまいました。

「何してるの?」

と問い詰められて、すっごくひやひやしましたが、

「何もしてないよ!」

の一点張りで、その場はなんとかしのぎました。笑
けど、何度か親に見つかったこともありました。
その度に怒られ、親も心配してたみたいですが、罪悪感はあったものの、やめられず、続けていました。
こうして、私のオナニーは今でもほとんど毎日(たまに全くする気がない日が何日か続くこともあるのですが)続いてます。
彼氏がいてもいなくても。
オナニーの快感は男の人とHする時とはまた違った快感があるんですよね。笑

なんか長々と書いてしまいました。
こんなに長くなるつもりなかったのに。笑

でも、こんな事書いてるとまたしたくなってきちゃいました。
今日はこれで2回目です。

酔った男をお持ち帰り

  • Posted by: moe
  • 2011年1月 5日 10:43
  • その他

354 えっちな21禁さん sage 04/05/27 14:09 ID:jJE5ZJX6
女なんですが、持ち帰った事が一度だけあるので、拙い文章ですが書き込みます。
今から4年前で私が20歳の頃の話です。
当時付き合い始めた彼が、実は二股かけられてたことを知り、友人と居酒屋に飲みに出かけた。
私は当時ザルだったので、ジョッキ5杯・日本酒・カクテルをチャンポン状態。

友人も失恋直後だったこともあり、2人で愚痴りながらガンガン飲みました。
金曜だったので店内は混み合ってて、カウンターに座っていたのですが、隣には20代後半位の男性二人が座っていました。

「男なんて性懲りもないよね、やはり浮気するような構造になってるんだよ云々...」
「そうだよね、あたしなんてさ...」

ってな具合で愚痴っていると、突然隣の席の男性が

「そんなことないよ、女だって同じだって」

と口を挟んできました。
なんだこの兄さん方は?と思いながら、よくよく話を聞くと男性二人も最近女の浮気が原因で別れたばかりという事が判明。
本酔いではないにせよ、酒が入ってハイテンションな私達は負け組同士、何故か一緒に飲むことに。

355 ◆Kfgetantok sage 04/05/27 14:11 ID:jJE5ZJX6
男性陣は私達より1時間ほど前から店にいたらしく、どうやらかなりの量を飲んでる模様。
1人は酔ってはいますがまだ正気。
もう1人はひたすら爆笑してトイレに行くのもまさに千鳥足。
酒の勢いも手伝って、互いの彼・彼女の愚痴り合いから次第に試して良かった体位や性感帯について盛りあがってしまい、友人と男性二人の正気なほうwはすっかり二人の世界に...

おいおい、この爆笑男をどうしろと言うのか。
箸が転がってもおかしい年頃というのは聞いたことがあるが、あんた男だしいい年だろう。
しかし爆笑しながらも、話は結構面白い。
泥酔してこれだけ饒舌ということは普段は相当頭がキレる人なのかもしれない。
後からわかった事なのだが、家裁の主事なのだそうだ。

358 ◆Kfgetantok sage 04/05/27 14:13 ID:jJE5ZJX6
多分四人の中で一番素面であろう私は、この男性をじっくり観察。
高すぎるテンションに惑わされ、退き気味だったがやや薄めの顔の造形とやや低めの声質、何といっても指が綺麗。
体型も細すぎずいい具合の筋肉がついていそう。

「いいんじゃないか?」

当時セックスにはまり出しやりたい盛りの私は、この男のカラダに興味津々。
しかしいくらセックス初心者でも、男が泥酔すると立たないことくらいは知っていた。
友人達二人はすでに怪しいムードである。
もう1人の男性はニヤニヤしながら

「俺、このコ(友人)送ってくるわ。そいつタクシーに乗せてあげてもらえる?」

うわーお持ち帰りですかw
何故か私の闘争心に火がつく。
私も持って帰りたい!(ような気がする。)

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温泉での乱交

  • Posted by: moe
  • 2010年12月27日 10:05
  • その他

前: ホント度30% 投稿日: 02/07/27 20:44 ID:derjXm1F
この間、彼と西伊豆にある混浴の無料温泉に行きました。
誘ったのは彼でした。
混浴というのは不安もあったけど、夜中に出かければ誰も入ってこないとそこに何回も行っている彼が言うし、無料だから気軽ということで行くことにしました。

夜中の3時頃温泉につきました。
そこそこ広くて、脱衣場もあって、よさそうなところでした。
薄暗かったですが、かえって安心しました。
そして、やはり誰もいませんでした。
割と長旅(東京から行ったので)で少し疲れていたこともあって、彼と私はすぐ服を脱いで、温泉につかりました。
どこからでも見えそうな露天風呂に裸で入っているのが、ちょっと 恥ずかしかったけど、温泉がぬるめでとっても気持ちよかったので、そんな気持ちはすぐに無くなっていきました。
温泉につかってしばらくすると彼が私の体を触ってきましたが、 適当に払いのけながら、すこしじゃれあったりして楽しんでいました。

423 名前: ホント度30% 投稿日: 02/07/27 20:45 ID:derjXm1F
そうして15分くらいたったでしょうか。
向こうの方から話し声が聞こえてきました。
どうやらこちらに近づいてくるようでした。
私は彼に近づいて

「ねえ、誰か来たよ?」

と話し掛けました。
彼は

「ああ、風呂に入りに来たのかもな。」

と全然気にしていないようでした。
話し声は明らかに男の人のものだったので、私はドキドキしてきました。
せめてタオルで体を隠そうと立ち上がりかけようとしましたが、人影が見えたので湯船にもどってしまい、タオルを取ることが出来ませんでした。

「おう、ここだ、ここだ。」

浴衣姿の男の人が5人、現れました。

「あ、先客がいるのか、こんばんわ~。」
「こんばんわ~。」

と彼。

「こ、こんばんわ・・・」

と私。

「あ、女の人もいるんだね、ごめんね~。」

お互い挨拶をして、男の人たちは浴衣を脱いで、温泉に入り始めました。

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銭湯でオジサンに介抱されて

  • Posted by: moe
  • 2010年12月14日 11:39
  • その他

21歳女子大生です。
ある銭湯での出来事です。

その日は、就職活動からの帰りで15時頃に自分のマンションに戻ったのですが、給湯器の故障でシャワーが使えなかったので、久しぶりに近所の銭湯に行きました。
何年ぶりでしょうか。
そこの銭湯は16時から営業しており、私は就職活動で大汗をかいたこともあり、営業開始からすぐに行くことにしました。

その銭湯はかなり古い銭湯で、男女別の入り口の暖簾をくぐると番台があり、そこに中年のオジサンが座っていました。
オジサンは、いらっしゃい、と声をかけてくれましたが、男の人なので一瞬ドキッとしました。
でも、ここは銭湯なんだと、気持ちが切り替わり、その後は何も思わなくなりました。

脱衣所にはおばあさんと孫と思われる男の子が二人いるだけで、閑散としており、私はお金を払ってロッカー前で服を脱ぎ始めました。
すると、その男の子はなぜか私が服を脱いでいる姿をじっと見つめるのです。
男の子は、小学校の低学年くらいでしょうか?
小さなおチンチンがピンと前を向いています。
おばあさんが、男の子に

「○○ちゃん、お風呂入るよ!」

と言って手を取り、私に会釈して風呂場に入っていきましたが、男の子はずっと私の裸を見つめていました。

私は着ていた服と下着を全部脱ぎ全裸になると、長い髪の毛を束ねるために、番台のすぐそばの大きな鏡の前に立ちました。オジサンからは全裸の私が、正面斜め前から2メートルほどのところでよく見える位置です。
少し恥ずかしかったですが、ここは銭湯ですから・・。

脱衣場の空間に、オジサンと全裸の私二人が無言で居合わせています。
女子大生の裸を堂々と見れるなんて、同級生の男たちからすれば、さぞうらやましいんだろうなと思いました。
私のオッパイもかなり濃いアンダーヘアも見放題ですから・・。
髪を束ねる間、私は頭の後ろにしばらく両手を回していたので、白く豊かな若いオッパイが強調されていたはずです。
同時にオジサンの強い視線を全身に感じました。

すると、オジサンが番台から降りてきて歩み寄り、全裸の私に話しかけてきて、

「あの子はお母さんを亡くしておばあさんが面倒を見ているんだよ、かわいそうなんだよ。」

と教えてくれました。
どうやら近所に昔からお住まいの方のようでした。
私のような年齢の女性に、お母さんのイメージをだぶらせていたのかもしれません。

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母子交換

  • Posted by: moe
  • 2010年12月14日 11:02
  • その他

僕と健は親友以上の間柄だった。
家が隣同士で同い年。
どちらも一人っ子で、誕生日も近い。
物心ついた頃から兄弟のように育った。
どっちかと言えば健は外交的で僕は内向的なんだが、それがいい具合だったのかもしれない。
喧嘩して「絶交」したこともあるけど、いつの間にか一緒にいる。
家族に言えないことも相談し合える存在だ。

2人の母親同士も大の仲良し。
年が近いし(健のママが1コ上)、だいたい同じ時期に結婚してこの街に来て、同じ時期に子供を産んだ。
家族構成とかも似てたから、子育てや近所付き合いのことで互いに相談したり、手伝ったり、愚痴を言い合ったり。
しょっちゅう2人で出掛けるし、よく互いの家に来て、お茶を飲みながらお喋りしてた。

健のママ...慶子さんて言うんだけど、ちょっとした美人でもある。
水沢アキを若くした感じかな。
背が高くて細身だけど、体はそれなりにメリハリがあって、胸元から覗く谷間や、短めのスカートから伸びるスラリとした脚がたまらない。
小6でオナニーを覚えてから、慶子さんがナンバーワンのオカズになるのに時間は掛からなかった。

さすがに健に申し訳ないなと思ってたら、実は健も僕のママをオカズにしてたんだ。
健と猥談してたとき...といってもガキ同士だし他愛ない内容だけど、健が打ち明けてくれた。

「お前には悪いと思ってるけど、俺、美沙子おばさん(←僕のママ)もオカズにしてんだ。」

それも、やっぱりナンバーワンだという。

もちろん驚いたけど、正直、健の気持ちも分からなくはない。
僕のママ、慶子さんとタイプが違うけど確かに美人。
松下由樹似...かな。
どっちかと言えば小柄で、胸とお尻は結構ボリュームがある。
かといって本人が気にするほどは太ってるわけじゃなくて、体のラインはかなりエロい。
健には言わなかったけど、僕も我慢できず何回かオカズにしたことがある。
ムチャクチャ興奮する代わり、終わってからものすごい罪悪感で落ち込むから、僕にとっては「最終兵器」だったけど。

「ええっ、お前も?」

僕も思わず慶子さんのことを告白。
何だか変な連帯感みたいなものが生まれて、それからというもの、互いの母親に関する妄想を話すようになった。
家族でプールに行ったときのママの水着姿の写真とか、タンスから失敬したママの下着とかを交換したこともある。
今から思えば男2人で何やってんだって感じだけど、これで2人の絆というか友情がますます深まった。

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デリヘル頼んだら...

  • Posted by: moe
  • 2010年11月20日 16:23
  • その他

ありがちな話でごめん。
週末久しぶりにデリヘルを頼んでみた。
ポストに入ってたチラシの店で、

「若奥様専門店 奥さんと呼んで!燃えるから...」

と書かれたチラシ。

半年に1回位しか呼ばないので特別店は決めてないし、お気に入りの子も居ないので毎回適当に電話して、好みを言って、女の子が来る。

その日はバイトで、終ったのは9時過ぎ。
倉庫業務みたいな簡単仕事。
そこでこの荷物は何番のトラックに積んで、この荷物は何時に出るトラックに積んでと指示を出す係り。
一応職長みたいな位。
能率上げれば臨時ボーナス出るのが嬉しい。

事務は大半がバイトのオバサンだけど、中には30代の美人系の人やかわいい系の人もちらほら混じってる。
月に1回位は会社でのバイトさん慰労会みたいのがあって近くの居酒屋へ呑みに行く。
大半のオバサンは子供やご主人の食事したくがあるから帰るか、終ってから参加だけど、いつも来る若めの奥さんが何人か居て、酔うとスケベだったり新しい一面も垣間見せてくれる。

その日も臨時ボーナスが出て、皆で飲みに向った。
のりちゃんと呼ばれる30代前半だと思われる奥さん。
日頃はモクモクと仕事してるけどこういう所来るとけっこう弾けて話する人で、俺の隣でも弾けて話し始めた。

「課長は(一応バイトでも課長ってあるおかしな会社)飲まないの?」
「もう、飲んでますよ?のりちゃんこそ飲まないと!」

薄いブラウスからはプルーのブラが透けて見える。

「やだ~課長!胸見てたでしょ~。」
「いや...」

かなり戸惑った。

「いや~ね~もぉ~。私より若いんだからもっと若い子の見なさいよ~。」
「いや~のりちゃんのって結構形いいのかなぁ~なんて。」
「わははははw」

お互い笑い合って結構和み系。

スカートもタイトっぽくて、膝の裏側とか見るとスベスベっぽい。
うなじとかも綺麗で、社員、バイト共に人気の人だって後で解った。
そろそろ帰ろうとなって、二次会だぁ!と皆で意気投合しているとのりちゃんは

「う~んと、これからちょっと用事あるから...」

俺もなんかのりちゃん来ないんじゃテンション上がらないとか思って、

「じゃぁ今日は中止~!」

なんて言いながら駅に向って歩いてた。

「課長は家一人暮らし?」
「そうですよ。」
「のりちゃんみたいな綺麗な奥さん欲しいっすねぇ~。」
「あら、うれしい事言ってくれるじゃん。」
「ご飯も美味しくて、夜も上手でwな~んてw」
「夜は満足は満足させくれないと、私すねちゃうわよ~。」
「えっ?のりちゃんって結構好きな方?」
「女性に向ってそういう事言わないのw」
「どっちかって言うとキライかもw」
「あぁそうですかぁ~。残念だなぁw」
「残念って事は、なんかしたい訳~?w」
「いえいえ、人様の奥様となんて滅相も無いw」

冗談話しながら駅につく。
のりちゃんは1個先、俺は1個手前。

「じゃね!」

と言って別れた。

そして、家についてもなんかのりちゃんのふとももとかうなじとか、胸、匂いが気になりモンモンしたのでデリヘルに電話した。
店員に

「タイプは?」

と言われ、のりちゃんに似た人を頼もうと結構必死でタイプ指名してた。

一時間後、チンポーン♪ベルが鳴る。

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