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職場・社内に関する萌え体験

先輩のSと仕事納めの後で

この前の年末の話です。

数年来から、職場の仕事上いろいろ付き合いのあるSとの話です。
Sは30ウン歳の、年も社歴も私より上の先輩社員です。
部署は違いますが、業務上何かとやり取りが多いの社内でメールでやり取りが多いのです。
きっかけは、いつも通りメールのやり取りをしてるなかで、コメントアウトして

「もう、むかつくー(▼▼メ)」

という一文があった。
それに微妙に反応して

「何があったんですか?」

とコメントアウト返しをした。
メールじゃ書ききれないとのこと、、じゃぁ、ってことで、

「軽く呑みながら鬱憤晴らしでもしよう。」

とさそってみるとすんなりOK。
しかし、都合があわず、結局仕事納めの日に呑むこととなった。
通常だと、仕事納めの日は、会社の人間大勢で社内で騒いだ後、外に二次会のような形でながれるのだが、今年は、それもあってさり気なくかわしつつ、夕方納会間近にメールで、

「今日どうしましょうか?」

とメールする。
まさか1対1じゃないよな。
と思いつつ、

「誰か誘いましょうか?」

という一文もつけて送った。
すると

「誰でも良いよ。」

とのこと。

「だよなぁ。」

と思いつつ、社内のめぼしい人間にメールして都合を聞いてみるとすべて玉砕。
忙しいこともあり、あまり広範囲に連絡が取れず

「なんかみんな都合悪いみたいです。どうしましょうか?」

とメールすると、

「うーん、まぁまだ時間あるから考えよう。」

と返信が来たので、

「二人になるかもしれないですねー(笑)」

とメールすると、

「?それでも良いよー。」

と返信がある。
ちょっと期待しつつ、二人なんで、会社の近所を避けて池袋を選択した。
池袋は長らく住んでいたので、店事情等はわかるので特に予約すること無くちょっと遅めの20時に各々で向かう約束をした。
私は20時5分頃到着するとまだ到着していない模様。
20時15分頃になり、私は電話た。

S:「池フクロウの所についたぁー。どこ?」
私:「あ、西武のところです。じゃぁ、緑の窓口のところいきますね。」

と答えた。
すると間もなく、Sが小走りにやってきた。普段会社の近所では、普通に呑む時は、恥ずかしいとかは無かったが、改めて外で会うとちょっと恥ずかしい。
Sは身長が高く、決してスタイルは良いとは言えないが、顔は可愛らしいと私は昔から思ってた。

S:「ごめんねー、どこ行こっか?」
私:「どうもぉーお疲れ様ですー。えとこっちです。」

と誘導した。
巷は冬休みや、仕事納めとあって、会社員やら学生やらで賑わっていた。
池袋東口を明治通り沿いに二人で、歩いていった。

S:「A君仕事大丈夫だったの?忙しいんでしょ?」
私:「そりゃぁもうSさんと呑めるんですから、がんばって終わらせて来ましたよ。でも、やすみなさそうです。。。」
S:「大変だねー。今日って誰か来れそう?」
私:「ダメでした。二人でしっぽりとやりましょうか?良いっすか?」
S:「いいよー。二人で飲むのって初めてだね。」
私:「そうですねー。Sさんもてるから、私と呑んでるなんて知れたら殺されそうですね。」
S:「A君だって、Sちゃんがいるじゃない。」

そう、私もSも既婚者で、私は社内恋愛で結婚したのでした。
Sもうちの奥さんのことは良く知ってる。

だから、こんな状況が会社の人間に知れると、それはそれでまた大変なことになる。
それもあって池袋にしたのであった。
程なく明治通り沿いをあるいて、無印の前の信号を渡り、一本裏の焼き鳥屋に入った。
小奇麗で、味もまぁまぁの焼き鳥屋です。
予約をしてなかったので、店に入り、「二人」と告げると、数分で用意するとのことでした。
結構街が賑わっていたので運が良かったです。
席を用意してもらうと、二人がけの小暗い、テーブルカウンターでしたので、密着するほどではないが、隣で距離が近い。
ちょっとラッキーな気分がした。

ビールで乾杯をしつつ、他愛の無い社内の話で盛り上がった。
いろいろな噂話をしつつ、酒が進んだ。
愚痴が言いたそうだったので、それとなく振ってみた。

私:「そういえば、この前何あったんですか??」
S:「うーん、なんか部内がギクシャクしていろいろやりにくいんだよねー。」
私:「えーじゃぁ、異動希望出して、うちの部署に来てくださいよー。」
S:「えーいくいくー。A君調整してよー(笑)」

そんな事言われて私も、呑んだ席とは言え、結構気分が良かった。
すると店員が今日は混雑してるから2時間制限ということで店を追い出された。

私:「うーんまだ10時半ですねー。もう一件行きますか?」
S:「そうだねー。どこ行こうか?」

ということで、探すのがめんどくさかったのですぐ近くの店を選ぶとSが先に入って行った。
そこは、こじゃれたバーでやっぱりそこも人が多かったが、幸い2席カウンターが空いていた。
そこでは他愛の無い会話をしつつ、2、3杯スピリッツを呷った。
時計を見ると12時間近になっていた。

店を出ると、むちゃくちゃ寒かった。
とりあえず電車で帰るのがだるかったのでタクシー乗り場へ向かいつつ

私:「さむいっすねー。もう手がすごい冷たいですよー。」
S:「んー。どれどれ?」

と言いつつ、私の手を触った。

S:「男の子なのにすごい冷たいねー。冷え性?」
私:「ちがいますよー。でもSさんすごい暖かいですねー。」
S:「えーそうかなー。じゃぁこのまま握ってるね。」

と言いつつ手をつないで、タクシー乗り場まで向かう所で、

私:「なんかちょっと恥ずかしいですね。手つないでると。。」
S:「そう?」

と言いつつ。
ちょっと伏し目がちでした。
しばらく歩くと人気が少ない路地についた。

私:「もう少し一緒にいていいですか?」

と言いつつキスをした。
するとSは、私の舌を誘導するように、舌を滑り込ませてきて、私の舌に絡めてきた。
両腕を首に回しつつ私を抱き寄せた。
しばらくディープキスを路上でしていた。
人気はほとんど無い。
Sのキスはすごく激しく、しきりに舌を絡め、歯と唇の間に舌を押し付けたり、耳に噛み付いたりしてきた。

しばらくキスを続け、落ち着くと、抱きついてきた。

S:「寒いねー。A君手は冷たいけど、コートの中はあったかいねー。」
私:「そうですか?じゃぁ。もっと暖かくなりませんか?」
S:「どうするの?ウフフ。」
私:「えーSさん連れて行ってくださいよー。おねーさんなんだから。」
S:「だめ。そういうのは男の子がするものよ。」
私:「どうしようかなー。もう一件行きますか?(笑)」
S:「A君がそうしたいなら、それでも良いよ?フフッ。」
私:「じゃぁ、行きましょう。」

とSが腕を絡めてきたので、歩き始めた。
池袋のZENMALLの方に向かい、そのまま脇の道を入っていった。

私:「じゃぁここに入りましょうか?」
S:「飲み屋さんじゃないよ?ここは。フフ。」
私:「え?違います?ここはダメですか?」
S:「しらないー。(笑)」

私はそのままLHに入っていった。

私:「じゃぁ、店は私が選んだのでSさんが席を選んでくださいよー。ボタン押すんですよ?ここって。」
S:「A君が選んでよ。恥ずかしいじゃない。」
私:「えー、じゃぁここにしますね。」

1Fの部屋を選んだ。
すぐにでも抱きつきたかったからだ。
フロントと精算をして、鍵を貰うとすぐ部屋に向かった。
向かうとすぐに服を着たまま、キスをした。
Sもさっきより激しく舌を絡めてくる。
そのままベッドに倒れこみ、しばらく舌を絡めていた。
その時すでに深夜1時を回っていた。

S:「電気落とそうか。」

と言いつつコートを脱いだ。
私もコートを椅子に脱いでそのままSを抱き寄せた。
が電気を調節すると、またキスを始めた。
するとSは私のズボンに手をかけて、ベルトとはずし、チャックを下ろし下着に手を滑り込ませてきた。

S:「こんなになってどうしたのかなぁ?ウフフ。」

と言いつつ、上下にしごいている。
私も負けじと、Sのズボンのベルトをはずし、一気に下着ごと下ろそうとすると。
Sは起き上がり、自分で脱いで、私のズボンも脱がし始めた。

S:「んもう。。引っかかって脱げないよ?どうして?ウフフ。」

と言いながら私のアレを起用にずらして、ズボンを脱がすと、一気に咥えてきた。
上手に手を上下させつつ、舌で私のアレを転がしてくれる。

私:「すごい気持ち良いです。Sさんのアソコも舐めていいですか?」
S:「だめー。」

と言いつつ。
私のアレにむしゃぶりついてる。
さり気なく体位を変えつつ、Sのアソコに到達。
私もSのアソコを舐め始めると。

S:「ウ。ウーン。気持ち良いよ。舌が入ってきてる。そこが良いのよぉ。」

シックスナインで私が上になり、お互いのアソコを舐めあっていたが、すぐにキスを始めて、Sさんが上に乗ってきた。

S:「行くよぉ。もう。」

と言いつつ、私のアレを自分のアソコに誘導して入れようとするが、まだお互いに濡れていないので、なかなか入らない。

S:「痛くない?大丈夫?」

と言いつつ、私のアレを自分のアソコに擦りつけて、自分の液で私のアレを濡らし始めた。

S:「もう、入りそうだよ。いれちゃうよ?」
私:「良いですよ。早く入れてください。じゃないと私が上になりますよ?」
S:「だめー。最初は私が上で入れるのーウフフ。」

そう言うと、ゆっくりと腰を落として私のアレを深くまで、入れて行った。

S:「ううーん。気持ち良いね。このおちんちんはいっぱいこんなことしてるのね。だめよぉ。あまり遊んでばかりいちゃぁ。。(笑)」
私:「Sさんとなら良いんですか?(笑)」
S:「知らないー。でも今日は私だけね。」

そういうと、激しく腰を振ってきた。
前後上下に動かし起上位のまましばらくSは入れたままキスしたりと、長い間私のアレを入れたままにしてる。
抜こうとすると、なかなか抜かせてくれない。
入れたまま上からキスしてきて

S:「あーA君とこうなるなんて、思ってなかったけど、してみたかったの。」
私:「えーそうだったんですか?光栄ですねー。じゃぁ、会社でももう少しやさしくしてくださいね。(笑)」
S:「どんな風に?」
私:「廊下で人がいなかったら無言でキスするとか、会議室で二人きりならキスするとか、エレベータで人がいなかったらキスするとか。」
S:「だってキスしたらしたくなっちゃうじゃない?だめだよ。ウフフ。」
私:「じゃぁ、そのまましちゃいましょう?(笑)」
S:「やらしいのね。でも、状況次第だね。そのとき考えようか。(笑)」

そうしながら私はSのアソコに指を入れながら、Gスポットをついた。
すると

S:「ねぇ。挿れて?はやくぅ。」
私:「え?指なら入ってますよ?何を?」
S:「だめ、言えない。」
私:「じゃぁ、わからないですよー(笑)」
S:「Aのオチ○チンを。」
私:「それをどうするんですか?」
S:「挿れるのぉ。はやく。」
私:「え?どこに挿れるんですか?誰の?」
S:「もう。恥ずかしいから言えないよ。はやくぅ。」
私:「でも、言ってくれないと分からないじゃないですか?ちゃんと。」
S:「Sのオマ○コに、Aのオチ○コを挿れてください。おねがい。」

それを聞くと私は、上になって一気にSの中に挿れた。
酔っ払ってるせいかなかなか行けなかったが、そろそろ逝けそうになってきた。

私:「どこにだす?」
S:「外に。外に出して?」
私:「口に出していい?」
S:「A君の好きな所に出して良いよ。中が良い。」
私:「逝きますよ?」

と言うと一気に腰を動かし、Sの口の中に出した。
Sは最後の一滴まで絞り取るように、口の中で私の液を受け入れてくれ、そのまま飲んだようだ。

S:「飲んじゃった。。」
私:「まじっすか?なんか複雑ですね。。Sさんとこんなになってるって。」
S:「あたしもー、、、」私:「あー、もうそろそろでないとまずいっすね。。明日あるし。。」
S:「そうだね。じゃぁ。でようかぁー。でも気持ちよかったよ(笑)」

そういうと、Sはまた、濃厚なキスをしてきた。
そうして、LHを二人ででて、早朝家に帰りました。
タクシーの降り際またキスをして、私も家に帰りました。

P.S.
それからまだSとは連絡取れてません。。。
年明けどんな顔して会えばいいのか悩ましいです。。。

39歳女上司正子マネージャー

481 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2010/06/16(水) 21:40:40 ID:ZNLZLxwZ0 [1/6]
一昨日の飲み会で39歳女上司正子マネージャーを持ち帰った。
化粧ッ気の無い、童顔といえば童顔。
薄化粧のためか39には見えない。

その日の正子マネージャーの服は、屈むと胸の谷間が見える結構胸の所が大きく開いたノースリーブのワンピース。
一次会は、マネージャー以下女性5人に男性4人。
マネージャー以外の女性は20代と若い。
ノースリーブにショーパンの女性もいて目の保養にはなったが、正子マネージャーのなんともいえない、純真さというか男をあまり知らない初心さのようなものを感じ、隣に座った俺は、ずっと胸の谷間を凝視していた。

9時まで飲み2次会のカラオケへ。
カラオケでも正子マネージャーの隣に座り、腋の隙間から見える黒いブラとハミ乳を見ながら正子マネージャーに色々な酒を勧め結構酔いが回り眠りに付きそうだった。

12時カラオケも終わり、各々帰ったが正子マネージャーが酔いが回りグッタリとしていたので、俺が肩を支え、周りからは後輩たちに

「先輩マネージャーお願いします。」

の一言を残し帰っていった。
先輩といっても後輩と2歳違い、マネージャより14歳も若い。
内心、しょうがないなぁと思いながらも目は笑っていたに違いない。
マネージャーに

「マネージャータクシー乗りますか?」

と聞いても返事が無い。
しょうがないのでとりあえずタクシーに乗せ俺のマンションヘと持ち帰った。
タクシーに乗ってる間、俺の肩にずっともたれかかって寝ているマネージャー。
15分ほどでマンションに着き、マネージャーを抱えマンションへと入った。

酔いが完全に廻ったのか、グッタリとして手足をダラ~ンと伸ばしきって俺に身を預けているマネージャー。
部屋に入り、ソファに寝かせるとワンピースが肌蹴太股までずり上がり、太股の奥の黒い下着と白くスレンダーな太股が目の前に。
俺は時間を忘れずっと見ていた。

すると寝返りをうって向きを変えたマネージャーを見て我に帰り、冷蔵庫から冷えた水を出し一気に飲んだ。
冷静さが戻ると、逆にこのチャンスを見逃すのかという心の誘惑が体を動かし、気がつけばワンピースの背中のジッパーを下ろしていた。

途中引っかかりながらも、下まで下ろすと、上下の黒ブラのホックに手をかけ外し、ゆっくりと手を服から脱がせ下着姿で横たわるマネージャー。
ホックの外れたブラが乳房から浮いて形のいい乳房が見えていた。
39歳にしては、張りのいい胸にスレンダーな体。
ブラを取ると小さな乳首が立っていた。
夢の中で男としてる夢でも見てるのか?
黒のショーツはTバック気味のお尻が半ケツ見え。
黒はマネージャーの勝負下着なのだろうか?
だったら、お持ち帰りされるのも想定範囲内ってことなのか?と、勝手に思いながら、脱がせると目の前には綺麗な薄めの菱形の陰毛。
陰毛も色々な形を見てきたけど菱形は初めてだなぁと思いながら、絞まりも違うのかなぁと思いつつ、陰毛に鼻を近づけマムコの匂いをかぐと、甘い花の香りがした。

どこかで嗅いだ匂いだなぁと思ったら、確か他の女も使ってた有名な薔薇のソープの匂い、マネージャーは化粧はあまりしないが、お風呂では色々使って気をつけてるんだなぁと思った。

白い足先から撫で始め、徐々に太股へと上がる。
オヘソ辺りから胸へそして乳首へと舌を這わせる。
意識が朦朧、魘されながらも小さく悶え声を漏らすマネージャー。
股間へと手が伸び、マムコの中に指の腹を出し入れさすとクチュクチュと音を立て蜜が溢れ始めた。
まだ中にも入れてないのにこの濡れよう・・・。
男日照りというのは本当なのかも。

前にマネージャーから大学の時と働き始めて3年目に男性と付き合ったことがあると言っていたが、遠恋で2年持たなかったといっていたのを思い出した。

ちょっと苦しそうに唸りながらも悶え声漏らすマネージャーを見て愛しくなり薄めの唇に唇を重ねると、ちょっと酒臭い。
内心飲ませすぎたかなぁと後悔しながら、重ねた唇を徐々に首筋へと這わせ張りのいい胸へと戻ってきた。
乳首を舌で転がし弾くたび声が漏れる。
へそへと這わせ、陰毛のを掻き分けクリへと舌を這わせマムコへと溢れる蜜を舌で舐め取り吸うと、下半身をビクッ!とさせて一瞬気がついたのかと思い焦った。

すみません。
4月に誕生日を迎えた39歳独身女上司です。

ソファからベッドへ運んで寝かせた。
股間に顔を埋めクンニ。
マン汁の付いた口でキスをしながら胸を揉み乳首を弾くと感じていたが、それでも目を覚まさないマネージャーにちょっと悪戯心で、乳首をちょっと強めに摘むと朦朧としながら、目を覚ましたマネージャー。

「えっ?何?」

横で寝ている俺を不思議そうに見ながら状況を把握しようとしていた。
自分が裸でいるのに気づくと

「ダメ、ダメよ ダメzzz・・・。」

嫌がりながら俺を押す両手にはまったく力を感じなかった。
正子マネージャーを抱き寄せ耳元で

「好きです。」

ととりあえず耳元で愛の言葉連発、聞こえているのか聞こえてないのかまた意識が遠のいてるようだった。

硬直した息子が我慢の限界と仁王立ち。
正子マネージャーの両足を広げ挿入。
正子マネージャーのマムコは小さめ、使い込んでいないためか、挿入を拒むかのように、なかなか挿入できなかった。
ちょっと強引にグッ!と押し付けると先っぽが、ぬるっとマムコに吸い込まれた。
股間に違和感を覚えたのか目を覚ましたマネージャー。
体を揺らしながら逃げようとするマネージャーを押さえつけ、入りかけたチムポを強引に押し込むと

「いっ!痛い!ダメ、痛いお願いあっぁダメ。」

また愛の言葉連発、言葉が届いたのか、今まで両手が俺の体に巻きついてきてダメという言葉はもぉ言わなくなってた。。
寝室は、正子マネージャーの悶え声とピストンの音だけが響き声を上げ果てた正子マネージャーの股間からは、大量のマン汁が溢れ流れシーツの股間部分一面ベットリと濡れてしまっていた。

正子マメージャーにそれを見せると、

「ごめんなさい。ごめんなさい。」

と謝るばかり。
終わった時には立場が逆転、

「こんなに濡らしちゃうなんて、すごいんだぁ。」

と言うと

「嫌、言わないで恥ずかしい。」

と顔を赤らめていたが、酔っていたからか恥ずかしいからか解らなかった。
濡れたシーツを剥ぎバスタオルを何枚か敷いて二人で添い寝、その後酔いも覚めたマネージャーと2回戦。
仕事も休みだったので昼まで寝た。

支援してくださった方ありです。
今はマネージャーとちゃんと付き合ってます。

友達のセックスを見ちゃった

うちの会社は限りなくブラックに近い灰色くらいの会社なんだ。

今回のプレゼンも突貫工事で同僚のAと1週間ほとんど毎日徹夜に近い状態で仕上げたんだ。
地方にあるクライアントに出張して、Aと僕、アシスタントのCちゃんの3人でなんとか無事にプレゼンを終わらせて、そのあとの接待の飲み会も終わらせて帰ってきたんだ。

Cちゃんは入社3年目、ショートカットで目のクリッとした相武紗季をちょっとボーイッシュにしたような可愛くてちょっと格好いい感じの子だけど、客先の部長のセクハラトークも健気にスルーして頑張っていたんだ。

ケチ会社なので出張のときビジネスホテルの部屋もツインでAとの相部屋なんだ。
さすがにCちゃんはシングルをとったけど、これだけ働かせて泊まりも相部屋かよという感じだよね。

それどころか夜中の10時だというのになんと仕事のメールがはいってきたんだ。

急遽、客先の都合で2日先の予定だった打合せが明日になったので、泊まらないで車をとばして帰って来いって、そういうことだった。
そういうわけで僕だけは車で帰ってAとCちゃんは次の日にJRで帰ることになったんだ。

夜中に車を飛ばしている最中にまた最悪なことに気がついた。
明日必要な資料の一部をホテルに忘れてきたのにきづいたんだ。

仕方がないのでUターンしてホテルに戻ったんだ。
時間はもう24時を回ってたし、徹夜続きのAは眠りこけてるだろうから起すのも可哀相だなって思った。

部屋は使い捨てカードキーだし、まだもっていたので、できるだけ音をたててAを起さないように気をつけて静かに部屋にはいったんだ。

なんだか変な感じがしたんだけど、そのまま部屋にはいっていって貴重品ボックスに近づいたんだ。

そうしたらベッドの上で裸の男女が固まっていたんだ。
本当にびっくりしたよ。
こっちのほうこそ固まってしまったけど、でもすぐに状況を理解したんだ。
全裸のCちゃんが騎乗位でAにまたがって、セックスしてたんだ。

「あっ、ごめん。」

そう言ってあわてて部屋の外にでたんだ。
ドキドキしてた。
10分くらいして服を着たCちゃんが出てきて顔を伏せたまま無言で自分の部屋に戻っていった。

それからAから2人がつきあってること、結婚する予定だということなどを聞いたんだ。
生まれて初めて他人の、それも知り合いのセックスの現場を見てしまって、現実のことのような気がしなかったな。

ほんの一瞬の出来事という感じだったけど、騎乗位で両手をがっちりとAと握りあって、小ぶりなおっぱいを全開にしていたCちゃんの裸体映像だけは脳裏に焼きついていた。

それまで何故かCちゃんのそういうことを想像したこともなかったけど、本当に最高にセクシーだったんだ。

Aにも頼まれたので、その目撃談はもちろん2人がつきあっていることも僕は誰にも言わなかったよ。
とってもAがうらやましかったな。

そして1年後に二人の結婚式があって僕も招待された。

ウェディングドレス姿のCちゃんはお世辞抜きにきれいだった。
大きく開いた真っ白な背中や、小ぶりながら頑張って全開にしてる胸元がセクシーでまぶしくて、いけないって思うんだけど、ついあの日の艶姿を思い出してしまうんだ。

披露宴が終わって二次会に移動する前に、新婦に呼び止められたんだ。

「男さん、ちょっとこっちにきて。」
「二次会であのときのこととかバラさないよね。」

もう結婚したのに、そんなことを気にしているCちゃんがおかしかったんだ。
だから僕は本当はそんなことバラすつもりなんかなかったけど、ちょっとからかってみたくなったんだ。
笑いながら

「もう時効だしいいじゃん、一番盛り上がりそうな話題だしね。」

って言ったんだ。
そうしたらCちゃんは

「だめ、絶対言わないで、本当に恥ずかしいから、お願い。」

と真剣な表情で頼んできたんだ。

「え~、でも胸とか見えそうな、そんなセクシーなドレス姿でいられると、嫌でもあの夜のこと思いだしちゃうよ。」

今でもKYな冗談だと思う。
でも本当に冗談のつもりで言っただけだったんだ。

Cちやんは何を思ったのか控え室みたいなところに僕を押し込んで

「絶対内緒ですよ、あんなこと言われたら恥ずかしくてだめです、これで黙っててください。」

そう言って、ドレスの胸のとこをまくって補正下着みたいなのの中のおっぱいとピンクの乳首を見せてくれたんだ。

びっくりした。 10秒くらいだったかな。
僕は呆然として何がおこったのかわからない感じで固まってた。

「絶対内緒ですよ、あの日のこと言わないでくださいね。」

そう言うCちゃんの顔は真っ赤になっていた。
Cちゃんがあんなに恥ずかしそうに赤くなるの初めて見たよ。

Cちゃんがどういうつもりで、そういう行動に出たのか今もよくわからない。

でも僕は、そのあとトイレに行ってウエデイング姿のCちゃんのピンクの乳首を思い出しながらおもいっきり抜いたことをここで白状します。

本当に恥ずかしい話だけど、きれいな花嫁のあんなの見せられたら我慢できなかったんだ。

僕は用事ができたといって二次会は15分くらいで抜け出して帰ったんだ。
Aに悪いと思ったし、罪悪感もあったからね。

でも。
結局僕はそのあと半年くらいは二人の結婚記念写真のCちゃんのウェディングドレス姿をおかずに抜いていたんだ。

そんな写真をそんな事に使っちゃ最低だって判ってたけどやめられなかったんだよ。
最低だっていうのはつっこまれなくても判ってる。

こんど僕は会社をやめることにした、ほかの会社に採用されたんだ。

今度の会社もブラックか、はいってみないとわからない。
でも残業とかはそんなには多くないって言ってた。

僕もいつか結婚したいと思うような女性を見つけたい。
人の花嫁さんで抜くのはやめないとね。

Cちゃんみたいにきれいな女性は無理だと思うけど、性格がいい人ならいいな。

いつか結婚して彼女のウエディングドレス姿をみたら、僕は胸を見たくなってしまいそうだ。
そんな変態な僕も笑って許してくれる、そんな優しい彼女を探そうって思ってる。

会社のおかしな先輩との恋を淡々と語る

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/09(金) 15:10:21.65 ID:D0wqyc6z0
立ったらカキコ。
おっさんですがよろしく。
パンツは全力で履くように。

3:1:2011/09/09(金) 15:11:23.82 ID:D0wqyc6z0
ちょいと前の話。
入社した小さい商社。
100名程度の企業で俺はおかしな先輩と遭遇する。
4月に小さい入社式を行う様ないわば「中企業」になりたい「小企業」みたいな感じで営業マンも皆バリバリ系、女子だろうが男子だろうが頑張る奴は報われる。
微妙にブラック臭が漂う会社だった。
(実際ブラックだったorz)

当時入社したての俺はある女性の下についた。
いわゆる部下というよりも見習い。
後ろから金魚の糞状態で各企業を廻る。
新人紹介というより

「あぁ誰?」

みたいな目が痛い。
厳しい先輩だったがおかしな所が多々あった。
俺の悪夢と快楽の幕開けだった。

5:1:2011/09/09(金) 15:12:58.33 ID:D0wqyc6z0
先輩:当時23もしくは24歳。痩せで高身長。
篠原涼子に微妙だが似ている。
セクシーさはないが社内ではそれなりに「綺麗なお姉さん系」って言われる部類。
自称Dカップ。
暴力系のサバサバ系。
喧嘩っ早い。
何しろ早い、敵対値マッハ上げ。
特技は飛び蹴り。
あと暴言。
あと暴力。
あと暴飲。
三暴揃った男みたいな性格の方。

俺:当時二十歳そこそこのガキ。
リリーフランキー似。
先輩担当。
先輩迷惑行為後処理担当。
謝罪担当。
殴られ役のM男。

7:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/09(金) 15:15:02.03 ID:qvqUSGma0
続けな。

8:1:2011/09/09(金) 15:15:30.59 ID:D0wqyc6z0
【新入生歓迎会】
先輩は酒が強い。
さらに言葉使いは悪い。
態度も悪い。
高圧的で俺には平気で

「ねぇ?酒まだぁ?」

とのたまう。
別に構わない、先輩だし、篠原涼子好きだったし、胸を強調した服でエロ風味があるなら。
男なんてそんなもんだ。

入社後二か月以上も先輩の後姿を追いかける日々が続きお尻の形を覚えるほど追いかけた。
あっ!今日生理ね、とかわかる位な達人の域に。
やっと迎えた歓迎会。
飲むぞ!と意気込むが新人なので遠慮がちに飲む。
先輩の隣に座り、お疲れ様~でスタートした。

9:1:2011/09/09(金) 15:16:54.81 ID:D0wqyc6z0
帰りのエレベーター内で先輩に飛び蹴りを食らう。
口から血が出る。
蹴っておいて

「大丈夫だから!」

と意味不明発言。
この人とは関わりあいたくないと思い始めた。
1階につくと奴は走って逃げた。
振り向きざまに

「いえーい。」

とか言ってる。

翌週。
何気ない顔で

「おはよう。」

こいつは頭おかしいと思い始めた青春の終わり。

10:1:2011/09/09(金) 15:18:29.35 ID:D0wqyc6z0
【ビッグプロジェクト始動】
隣で大きい声で

「ち●こでかいの?wwウキャキャ。」

そういう話題を会議室でする奴がいる。
先輩だ。
社長、専務、常務、営業部長。
それぞれの

「(#゜Д゜)キ、キミ!」

みたいな顔が面白い。
会社で新規顧客開拓と称してある地域に絨毯爆撃作戦(突撃訪問)を開始するとの事。
先輩は

「へ~そんなの意味あんの?」

とマジで鼻くそほじくってる。
それを隣の俺につける。
ティッシュで拭く俺。
俺の生きてきた中で鼻くそつけてくる女は奴だけ。

先輩の営業成績は常に2位、3位はキープしていた。
だから意外とでかい態度でもそんなに文句言う人はいない。
これこそ能力至上主義、いわゆるブラック風味な部分だった。

11: 忍法帖【Lv=36,xxxPT】 :2011/09/09(金) 15:18:45.81 ID:j3iuqdOC0
気が狂っとる。

12:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/09/09(金) 15:19:19.62 ID:0KtwRwOp0
そういう女は大抵手マンで盛大に潮を吹く。
ソースは今見てきたAV。

13:1:2011/09/09(金) 15:19:49.57 ID:D0wqyc6z0
「意味あんの?」

発言で先輩は何故か係長に昇進した。
帰り際にモモキックを食らう。
はうっ!と廊下にしゃがみ込む俺。
その後ストッキングが伝線したから買ってこいとコンビニ行かされた。
選んでいるとメールで

「ストッキング好きの変態君」

と言う件名で本文は

「カフ●ラテも買ってきて。」

と来た。
従順な俺はまだ逆らう事を知らなかった、そんな社会人一年目。

続きを読む

部長

私は週に1回くらい残業して会社に残るんです。
なぜかっていうと、誰もいなくなったオフィスでいけないことをすることからです。

実は、私の勤務するオフィスは高層ビル郡の真ん中にあります。
だから、素晴らしい夜景などが眺められることもあって、回りのオフィスでも夜になると、カーテンを開けっぱなしにしてHをするカップルが多いんです。

私も彼としたいなあと思うのですが、残念な事に彼氏いない歴半年なのでただ指をくわえてそれを見ているだけです。
イエ、実はその様子を備品の双眼鏡で覗きながらオナニーをしているんです。

いつものように残業して、オフィスから誰もいなくなるのを待ってから双眼鏡で覗きながらHを覗き見していました。
覗いているうちに、無意識にスカートの中に手がいってしまい、パンストの上からアソコを撫でてしまいます。
でも、今日はいつもと違いました。
パンティの中に手を入れて、クリトリスをコリコリと指先でつまみ、ジンジンとした快感が全身に広がり、アソコに指が第二関節まで入って、激しく擦っている時でした。

一番敏感なところを触っていたせいで、注意が散漫になっていたのかもしれません。
それに、今まで1度も他の人が来なかったというのもあって安心仕切っていたからかもしれません。
部屋中にピチャピチャといやらしい音を響くもの構わずにオナニーしていました。
突然、ガチャっとドアの開く音がしたので、慌ててパンティを履こうと立ち上がろうとしましたが、時すで遅く、部長がドアの前に立っていました。

「いいのかね?」

部長は意味深に笑うと、再び私の口元に怖いほど大きくなったそれを近付けました。
私ももう逃げられないという気持ちでいっぱいになり、従うしかないと思いました。
いえ、途中でオナニーを中断され、ガマンできなくなっていたからかもしれません。

「こんな時間に悩ましい声がしてるかと思ったら、君だったのかね。ドアの外まで聞こえていたよ。」

部長はニヤニヤして私の方に近付きながら、ズボンのジッパーを下ろしていました。
部長のモノはすでにはちきれそうなほど大きくなっていました。

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泥酔した先輩女子社員を介護

朝からなんだが、昨夜、というか、さっき先輩女子社員の全裸を見てきた。
参った、頭痛え・・。
これだけ書いたらまた寝る。

昨夜、会社の飲み会で、最後、30代前半の独身女性社員と方向が一緒なんで、タクシーで帰ることにしたんだ。
そしたら、もう途中で彼女、もう意識喪失状態。
ちょっとやばいんで、彼女のマンションまで送っていった。
30代といってもスタイル抜群で若手男子社員の憧れのまと、みたいな人で、綺麗な人。
ドキドキしながら肩をかついで(おっぱいが当たってちょっと勃起)、6階の彼女の部屋へ。

ソファーへ寝かせて帰ろうと思ったら、彼女、フローリングへゲロー!
うへえ、と思って、そのまんま帰っちゃおうと思ったけど、しょうがないから、洗面所のバケツとかを借りて、一応、掃除したんだ。
こっちも吐きそう。
そのうち、彼女、フラフラと立ちあがって、洗面所へ。

「ごめんね。」

とか言って、かろうじて意識はもどってきたみたい。
やがて、シャワーの音。
やばいよ、と思って、とにかく、その辺ときれいにして、バケツの汚水を洗面所に流しにいったら、散乱する彼女の服。
もちろん、ピンクのレースの下着も無造作に脱ぎ捨てれれ、オリモノシートにはうっすらとスジの汚れが・・・。
あちゃー、俺、とんでもない状況だな、と思い、とにかく、その場を離れなくちゃ、と思って焦っていたら、突然、シャワー室の扉が開いてびしょびしょの彼女、登場。

ワ!モロに視てしまった。(といっても洗面台の鏡越し)

一瞬固まる自分が視線に入らないかのように通りすぎると、かかったバスタオルを引き抜いてリビングへ。自分のほうも、帰り支度をしようとリビングへもどったら、なんと、彼女、ソファーで大の字に寝てる。
もちろん素っ裸。
身体は濡れたままだ。

風邪をひくから身体を拭いてあげないといけないという親切心と、憧れの先輩の裸を見たいという両方の気持で床に落ちたタオルを手にとると、彼女を拭いてあげることにした。
量感のある乳房。
薄いお腹、丁寧に手入れをしてあるヘアとしっかり目に焼き付けた。
特に片足がもうソファーから落ちていたので、股間は全開状態。
クリちゃんとビラビラがモロに見えていてちょっとやばかった。

ここまできたら、中身もみてみたい、と思うのが人情。
でも、さすがに直接さわるのはヤバイと思って、内股を拭くふりをしてあそこが開くように力を入れてみたら微妙によれて、ビラの内側の赤身が少し覘いた。
もう、俺の下半身はビンビン。

一応

「先輩、風邪ひきますよ。」

って声をかけたがまったく応答がないし、

「ぐおっ。」

っと、短くいびきみたいのが出たりして、完全に寝てるようなので、ちょっとだけ、悪さをして、両手をつかって、あそこを左右に開いてみた。
まさか処女とは思わないが、意外と小さい穴で、きれいなピンク色が印象的。
もちろん、おっぱいも触った。張りのある、いいおっぱい。
もう、俺の下半身も限界。
とはいえ、さすがに挿入するのはあとあと問題になりそうなので我慢し、彼女の部屋にあったティッシュを手にとると、その中に放出した。
先輩のあられもない姿をみながら、大量に・・・二回も。

俺はティッシュをトイレに流し、彼女にタオルケットをかけると、そそくさと部屋を後にして。
あ、オートロックだから安心ね。
ちょっと、やばいかもしれない。
彼女の顔を月曜日に、まともに見れないかもしれないよ。

ごちそうさま

285 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2009/06/13(土) 02:20:20 ID:YEvh3zF80
6年ほど前、同じフロアで一緒に仕事をしていた元同僚♀
彼氏ありの当時27歳。
俺既婚当時35歳。

途中からスレチになるけどいいか?

と言っても既に書き貯めしてあるんだがwww

287 名前:285[sage] 投稿日:2009/06/13(土) 02:34:18 ID:YEvh3zF80
スレチだぞ!という批判は受けるつもりだ。
国語力が低いのでスマソ。

地方の中小勤めなんで社員はそんなに多くない。70名程度。
俺達のいる本社のとあるフロアは当時♂3:♀2の5人だった。
日常的に残業で通常の仕事の他にその♀と2人でこなす仕事も多く、22時過ぎまで仕事をしていることもざら。

一緒に仕事をしてるコトもあり、お互いの距離も近く香水?コロン?の良い香りと、色白で細くて綺麗な脚は脚フェチの俺をドキドキさせるのには充分だった。
脚だけじゃなく顔も◎。
可愛い表情を見せたかと思うとクールな表情も見せるイイ女の部類に入ると思う。
他の人が見ても個人差はあるだろうが上中下で言ったら上の下から下に行くことは無いと断言できる。
一応、俺が役は1つ上だったが、同僚・・・同僚以上の友達のように仲良くなっていた。

288 名前:285[sage] 投稿日:2009/06/13(土) 02:36:08 ID:YEvh3zF80
ある日、同じフロア+数人で飲み会があった。
だいぶ酔った俺はトイレに立った際、個室から出てきた彼女と洗面台の前で一緒なった。

『お~!飲んでる?』

などと声を掛けながら、イイ香りに誘われ思わずハグ。
彼女も酔っていたからか特に拒まれず、その場は離れた。
飲み会が終わり次の店に皆で移動してるとき、俺達は自然に手を繋いでいた。

翌日、仕事は残業。
酔っていたとは言え抱きついたコトは一応ワビとこうと思い

『ごめん!昨日さ・・・』

と切り出した。
彼女の

『酔ってて覚えていないのが残念!』

との返しに俺は野生の感でフラグが立ったと判断。
その日から再びハグ→キスのタイミングを虎視眈々と狙う俺。

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竹井さん その3

竹井さん その2続き

968 :762:2009/06/13(土) 01:04:08 ID:cP9XX+MkO
一応これで終わり。
長い間支援ありがとう。
待ってくれた人もありがとう。

971 :えっちな18禁さん:2009/06/13(土) 01:26:14 ID:kdGMpEBrO
?
そのぉ..なんだァ...
で。
トイレから今までの流れもひとつ頼む☆

このままじゃあ消化不良やろう☆☆

972 :762:2009/06/13(土) 01:48:02 ID:cP9XX+MkO
ごめん、今までの流れとはなんの事?

973 :えっちな18禁さん:2009/06/13(土) 02:03:11 ID:aExCIQGU0
たぶん、そのトイレの日から今現在まではどんな関係でいるのかってことじゃない?

975 :えっちな18禁さん:2009/06/13(土) 06:36:08 ID:5YrYtALn0
何時竹井ちゃんと式を挙げるの??

976 :えっちな18禁さん:2009/06/13(土) 08:40:22 ID:PPqod7cn0
俺の脳内でまとめると

初キス・・・同期飲み会(去年末)
1回目・・・会社で(3月)
2回目・・・トイレで(5月)

竹井さんとは今のところこれだけって読み取れる。
竹井さんはスイーツのところで思いっきり嫉妬してるから、フラグはびんびんに立ってる気がするし、デートとか誘っても大丈夫な気がするけど。
体の相性もよさそう。

トイレ以降はまた何事もない毎日なのかな?

981 :762:2009/06/13(土) 14:36:32 ID:cP9XX+MkO
レス遅くなってごめん。
朝から仕事してました。
色々指摘されてますが、急いで書いた部分もあるので勘弁してほしい。

彼女との現在だが、正直グレーな関係としか言いようがないな。

最近はお互いの家に泊まったり、普通に遊びに行ったりもしてる。
しかし好きとか付き合うとかそう言う会話はない。

俺の方が彼女に惚れてしまってる。
だから俺は彼女を大事にしているが竹井さんは分からない。

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竹井さん その2

竹井さん その1続き

スペック
稲葉(762)、27歳。
185センチで割りと細身。
でも身体は鍛えてる。
顔はブサメンではないと思う。

竹井さん、27歳。
綺麗系。
髪がストレートで長い。
歌手の竹井詩織里を見てくればわかりやすい思う。
身長は165センチくらいあると思う。
そして凄く細い。
強く抱きしめたら折れそうな感じ。
だから胸や尻はアレなわけだが。
俺はふっくらした唇が一番エロいと思ってるからそこはあんまり気にしてない。

今の関係・・・あとでかく。

やった回数・・・そんなにたくさんはしてない。
ちなみにこの前飲み会の最中にトイレでやった。
スペックは今現在のもの。

802 :762:2009/06/02(火) 18:18:25 ID:TcLz8/xn0
少し息が整のうと、ティッシュでぶっかかった精子を拭いてる。

「たくさん出たね・・・すごい・・・。」
「・・・。」

あぁ最近出してなかったもんなぁ。
ふたりともはしばらくは黙っていた。
そして

「竹井さん、服着なよ・・・。」

彼女はシャツは乱れ、スカートはまくり上がり、パンツとストッキングは足首までずり落ちた格好だった。

「あっ・・・う、うん・・・。」

恥ずかしそうな顔して服を直し始める。

「い、稲葉君は?」
「そうだなぁ。竹井さんが舐めてきれいにしてくれたら、着るよ。」

879 :762:2009/06/11(木) 21:03:49 ID:sVw1o0sA0
「竹井さんが舐めてきれいにしてくれれば着るよ。」

正直、嫌と言われるかと思ったが、意外にも

「はい・・・。」

となんとも素直。
しゃがもうとする竹井さん。

「あー待って待って。やっぱあっちに行こう。」

応接室にでかいソファがあるのでそっちに移動。
深く腰掛ける。

880 :762:2009/06/11(木) 21:04:16 ID:sVw1o0sA0
「じゃあ、するね・・・。」

ひざまづき、髪を耳にかけ、ご奉仕開始。
始めは舌で先っぽをチロチロ舐めたり軽くくわえたりする程度だが、徐々に激しくなってくる。

「んっ・・・ん。」

情熱的なフェラになるとじゅぼ、じゅぼといやらしい音が響き出す。
あーこれはやばい。
誰にしこまれたのか、やたらと巧い。
きれいにどころかまたフルになっちまった。
止まらん。

881 :762:2009/06/11(木) 21:06:31 ID:sVw1o0sA0
座ってる彼女をソファにひっぱり込み、押し倒す。

「きゃっ・・・!」

パンツの隙間から指を入れると、にちゅっと音がする。

「さっき拭いてたよね?なのになんでまたこんな濡れてるの?」

指をぐりぐりやってみる。

「ちが・・・ぁっ・・・んっ。」
「淫乱だね。」
「あ・・・舐めてたら・・・なんか熱く・・・なってきて・・・いゃぁ・・・。」

指でかきまわしながら、彼女の上にもたれこむようにしてキス。
自分から舌を激しく動かしてくる。

「んっんっ・・・はぁっ・・・あっ!」

1分程舌を絡ませ、ゆっくり唇を離すとつぅーと唾液が垂れた。

「はぁぁぁ・・・。」

882 :762:2009/06/11(木) 21:10:14 ID:sVw1o0sA0
「俺の指竹井さんの汁でドロドロになっちゃったよ、どうすんのこれ。」

白い汁がねっとりついた指を、彼女の顔の前に持って行く。
続いて指ふぇら。
これ始めての体験だったんだが、意外にぞくぞくした。

「竹井さんMだよね。」
「ちがっ・・・ちがう・・・から・・・。」

普段とのギャップのせいか、やたら俺のS心をくすぐる。
この女をもっと虐めてやりたい。
征服したいと、ダーティーな事を考えてしまう。
しかしただハメるだけのセックスじゃつまらない。
そう思った俺は早速行動に移す。
まずは彼女の携帯ゲットし、自分のネクタイもゲット。

「やだっ、なにするの?!」

と、驚いた表情をする彼女にのしかかり、バンザイーの格好にしてネクタイで縛る。

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竹井さん その1

764 :762:2009/06/02(火) 13:50:00 ID:mWIh1BISO
762です。
前置き長いかもしれんが、サクサク載せるから許せ。
相手の女は同い年で同期入社の子。
顔が竹井詩織と言う歌手に似てるから仮に彼女を竹井さんとする。
ちなみに性格は基本おとなしい系。

何故か俺は彼女に嫌われていた。
姉がいるので女心は少し分かる。
ニコニコしてるが目が笑ってないんだよ。
それにやたらとつっかかって来ることもあるし。
まぁ他にも些細なことがチクチクあるが割愛。
営業成績がいつも俺のほうが上だったから、ライバル視されてたのかも。
まぁ俺は付き合ってる彼女もいたし、竹井さんなんて全く眼中になかったが。

ある日、同期だけでの飲み会があった。
日頃のストレスもあってか、男も女も飲みまくる飲みまくる。
当然場も乱れるわな。で、そこで「王様ゲーム」だ。
それもガキがするようなちゃっちいやつじゃなくて、シモネタ満載何でもアリの王様ゲーム。

765 :762:2009/06/02(火) 13:51:22 ID:mWIh1BISO
そして一番初めに偶然にも俺と竹井さんに指令が下った。

「3と9は抱き合ってディープキス。」

みたいな感じ。
よりにもよって俺と竹井さんかよ、とか思って彼女のほうを見ると案の定引きつってる。
しかし、やらない訳にもいかなかったから、なるべく明るく彼女に話しかけた。

「皆飲みすぎだよなぁ(笑)まぁーどうせ覚えてないからちゃっちゃとやっちゃお。」

みたいに。

「う、うん・・・。」

下向いて固まってる。
あーもー何でギャグに出来ないかなぁなんて思いつつ、

「皆さん!!いまからワタクシ稲葉は(仮)竹井嬢の唇を奪わさせて戴きます!!」

とふざけた感じで宣言。

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仕事のパートナー慶子が初体験

前置きが長いのと、性描写が下手なのはゆるしてくださいまし。
一応実話っていうか、俺の記録です。

いまから4年前の春の話。とある中東諸国の会社との商談のため、俺の会社と子会社からチームを組んで海外出張に行くことになった。
この仕事は1年間も残業に残業を重ねて積み上げた仕事。
もし次の出張で契約がまとまれば、赤字気味の会社も好転するってもんだ。

チームは全部で6人。
リーダーは常務。
そして語学だけが取り柄の部長。
俺(伊藤)は常務の鞄持ち兼プレゼンター。
子会社からは、やり手のA専務。
紅一点で俺の仕事上のカウンターパートのB主任(慶子)。
そして通訳役のC君。

出張2週間前、チームの顔合わせということで、俺の会社でプレゼンと書類のチェックが行われた。
日頃B主任(慶子)と打ち合わせているので想定される質問までみっちり打合せ、書類も事前に配布して赤ペンを入れてもらっているので加筆訂正箇所のチェックを行い、午後7時頃解散となった。
全員が集まるのは初めてだし、うちの常務が

「第2次打合会を行う。」

と発案して、夕食をみんなでとることになった。
常務が

「伊藤、店はここな。」

と開いた手帳を俺に示した。
店に予約を入れ、ワゴンタクシーを会社に呼んだ。

向かった店は、洋食なんだけど、掘り炬燵形式のお店。
一応招待した側の人間なんで、一番の末席に座る。
常務が一番奥に座ったので、座る位置はみんな暗黙のうちに自然に決まる。慶子は俺の隣。

「みんなまずはビールだよな。」

といい、ビールを頼んだ後に、常務がぽんぽんとメニューを決めていく。
慶子とは仕事上の関係では接点はあったが、私語を交わしたことはほとんどなかった。
店の中でも、俺は

「出発まで、もう少しですね。チェックを入れられたところは、明日手直しをして、メールで送りますね。」

なんて仕事場の延長みたいな会話をしてた。
常務と専務ばかりがしゃべり続けている。
ビールが来て、取り敢えず乾杯。
ビールのあとにお通しがきた。

「済みませんけど回してくださ~い。」

と店員。
6つの小鉢が俺の前に置かれる。

「そっち、回して頂戴。」

と俺。
子会社の専務に手を伸ばす。
俺の右腕が慶子の顔の真ん前。
俺が身を乗り出したために、ネクタイが皿に乗る。
慶子は

「ネクタイが・・・。」

といいながら左手でネクタイをどけようとする。X攻撃みたい。
慶子の顔が俺の腕にぶつかった。

「伊藤さん、ごめんなさい・・・。」

慶子が謝る。

「あ、こっちこそ。」

ワイシャツの腕にはほんのりとファンデーション。

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元上司

私の会社で課長だったKさんは、去年引き抜かれて取引先の会社へ転職しました。
入社してからいろいろ面倒をみてくれてたので、やはり寂しかったんですが、退社記念飲み会では

「スパイになってやるよ!」

と冗談をいってました。
ちなみに私もKさんも既婚です。

私の旦那も同じ会社(別の部署)で、Kさんとは草野球仲間でした。
転職先にはチームがないので、Kさんは残念がってましたが・・・。

転職したKさんは、営業担当としていろんなところを回っていました。
その会社にとって大手~中堅のへんを担当していたようです。

当時(今も)私の会社は中堅くらいのポジションでしたが、転職してから3、4ヶ月くらいして、Kさんが正式な担当になったということで、あいさつに来ました。
ただ、Kさんの会社としても、元いた会社の担当をさせるのは微妙な感じらしく、正式といってもあくまでつなぎ、みたいな感じでした。

その日、部署のみんなで、久しぶりということでKさんと飲みに行きました。
全員で6人です。
昔話とか、Kさんの会社からみた業界の話とか、もともと話がうまい人でしたが、やっぱり別の角度からみた話なので、みんなすごく盛り上がりました。

1次会、2次会が終わったあとで解散したんですが、家の方向が同じだったKさんと私は、途中まで一緒に帰ることにしました。
ほんとはもう一人同じ方向の人がいたんですが、1次会で別の飲み会に行ってしまったんです。
もしこの人がいれば、その後の展開も違ってたかもしれません。

Kさんは

「もう一軒行かない?」

といってきました(この時10時半くらい)。
私の家はそこから40分くらいです。

「遅くなるってメールしときなよ。」

と、いう通りに旦那にメールをうって、Kさんと一緒にタクシーに乗りました。

着いたのはバーでした。
入り口の2、3段の階段と、天井と壁に少し、あとはカウンターの中にぼんやりとした照明があるだけの、雰囲気のいいところです。
カウンターは空いてましたが、Kさんは奥の方のソファ席に私を連れて行きました。

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子会社の女の子と研修で

181 178 係長 sage New! 04/04/08 16:52 ID:I7k+TL2z
あれは、先月の連休(20、21)に九州で開催された弊社研修会での出来事。
九州各支社の支社長や担当者を某県の温泉場に集めて、大々的に開催されました。
本社から私と子会社の業務課長が出席し、新規事業の説明を行う事になっていました。
過去に北海道や東北などでも実施していたので、この課長とは役割分担等について事前の打合せができており、気楽な出張になるはずでした。
ところが、前日になって子会社の部長から電話があり、次のように言われたのです。

「課長が倒れた。代わりの担当者を今そっちによこすから、打合せをしてくれ。業務の沢田君(仮名)が行くから。」

185 178 係長 sage New! 04/04/08 17:00 ID:I7k+TL2z
「業務の沢田って・・・もしや・・・」

私と課長が東京でやり取りするとき、打合せは殆ど私の事務所で行っていたため、課長の部下との面識はありません。
ただ、電話連絡の際に沢田さんという女性が実務を担当している事は知っていましたし、何度か電話でやりとりしたこともありました。
1時間後、沢田さんが事務所にやってきました。グレーのスーツに白のオープンカラーのシャツ。
会社の女の子曰く

「あの子、MAXのレイナに似てますね。」

との事(知らね~)。
細身で足がきれいな25歳の独身女性です。
早速打合せをしたのですが、話の飲み込みが早く、とてもキレるタイプ。
聞くと、某有名国立女子大を卒業した、バリバリの体育会系との事。
始めは、こんなに大切な研修会に女性を寄越すなんてと思っていましたが、上司からの信頼も厚く、総合職での採用なので、最終的には私自身も納得してしまいました。

198 178 係長 sage New! 04/04/08 17:13 ID:I7k+TL2z
翌日、羽田空港で待ち合わせをしたのですが、いつもの出張とは違い、なんとなくドキドキしていました。
案の定、向こうから大きなバックを抱えて小走りに駆けてくる彼女を目にし、カミサンと付き合っていた頃のトキメキを思い出してしまいました。
いつもは飛行機に乗る際、CAをチェックするのですが、この時ばかりは全く眼中に入らず、飛行機からの眺望を見て子供のようにはしゃぐ彼女に次第に興味を抱くようになってしまいました。
羽田から目的地に着くまでの約4時間の間、私は彼女とかなり打ち解け、彼女の私生活についても概ね把握することができました。
そうこうしているうちに、目的地の温泉に到着。
当日の午後に研修会を実施し、その夜に慰労を兼ねた懇親会を行い、翌日は希望者のみゴルフに参加するという内容になっているため、簡単な昼食を済ませ、我々は、早速研修会の準備に取り掛かりました。

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営業で追い詰められた私

家庭の事情で大学を中退して、苦労して事務の職を見つけました。

飲食店の業務用機器販売の会社なのですが、入社してすぐどんな会社かわかりました。
事務職として入社しましたが、最初の仕事は営業でした。
1ヶ月目は先輩と一緒に営業をしましたが、それ以降は1人でやることになりました。
毎日その日の成果を報告するのですが、私は全くダメなのでいつも怒られていました。
営業職は給料も歩合の割合が高く、売れない私は生活費にすら困るようになりました。

そんなある日、初めて訪問した飲食店でのこと。
ちょうど買い替えを検討していたということで、店長と店員の2人の中年男性が話を聞いてくれました。
話すら聞いてくれないことが多いので、うれしくて一生懸命製品の説明をしました。
でも反応はいまいちで、買うまでの決め手がないと言われました・・・。
店員の男性が

「店長スケベだから、あんたみたいなボインがサービスすればイチコロだよ。」

と言って、店長がすかさず

「セクハラだろ!」

と注意しました。

でも私には冗談に聞こえず、

「そうか、こういう方法もあるんだ。私の能力では売れないから、オンナであることを利用するしか・・・。」

と、黙って立ち上がり、スカートのチャックを下ろし、何度もためらいながらスカートを脱ぎました。

店員があせった様子で

「お姉ちゃん、冗談だよ!もしかしてサービス?」

と言うと、私は黙ってうなづき、服を脱ぐと、下着姿になりました。
店長が

「ちょっとびっくりしたけど、ほんとスタイルええなあ・・・19歳だっけ?ここまで見せてくれるとは思わなかったよ。」

といいながらいやらしい目で私の体を見てきました。

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年上の彼女と

35歳♂ 子蟻2人。

女性の多い職場のリーマンです。
相手は46歳の人妻なんです。

6月職場の飲み会があり課員全員での参加でした。
9時頃1次会が終わり6、7人で2次会に向かう途中、雨が降ってきて傘を持っていない私と相合傘に。
私はあまり覚えていないのですがそう言われればそうかなって感じです。

たまたま2次会の席隣に座った彼女が私の太ももに足を摺りせたりまさぐったり(流石にあれまでは触ってきませんでしたが)。
何事もないように他の人と話をするのが精一杯。
だって他の人の視線がちらちら下にいってるじゃないですか。
でも私も触られていて悪い気はしてなかったのでそのままに。

だって以前から一寸気になっていて。
20、30の若い綺麗な人が沢山いる職場だけど、会社のクリスマスパーティーで髪をアップにした姿をみてドキっとして以来心のどこかにそういう気持ちがあったと思います。

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会社の元先輩

81 :微妙ですが :04/01/28 00:51 ID:UQOfNEF8
誰にも言えないけど、会社の元先輩に子種を提供した話です。

「どうしても40前に子供が欲しい、けど結婚したいって人もいないし・・・」

が口癖の、キャリヤウーマンでかなり仕事が出来る、いわゆるやり手の先輩でした。
結構、気が強いところがあって会社では何遍も怒鳴られました。
その先輩と飲みに行ったときに

「子供欲しいなぁ~、でも結婚する相手いないし。」

と言うので

「種提供しますよ。」

と冗談で言ったら

「それいいかもね。」

と。
その時は冗談かと思ったのですが数週間後、先輩にまた飲みに誘われて普通に飲んでると

「飲みなおそっか?」

と言われてなんと先輩の部屋に。

「あのさぁ・・・子供欲しいんだぁ。絶対に迷惑かけないから・・・ね?」

と真顔でお願いされてしまい、

「ごめんなさい。」

と断ると

「だよね・・・冗談だから、冗談!」

と言うもののしばらく飲んでるといきなり号泣!

「子供欲しい!お願い!」

と押し倒されあまりに可哀想だったので目をつぶっていると、カチャカチャとベルトを外し、ズボンとパンツを下げ、先輩がフェラを始めました。

82 :微妙ですが :04/01/28 00:52 ID:UQOfNEF8
あまり上手くはなかったのですが、必死さというか頑張ってるという感じは伝わってきました。
そして十分に大きくなると、今度は先輩がスカートとストッキング、下着を脱いで下半身だけ裸になると無理矢理アソコに押し込もうとします。
しかし濡れてないので入りませんし、しかも私のモノも痛い。

「痛っ!」

と思わず口にすると

「ゴメンね。」

と言って先輩は自分でクリをシコシコ弄っています。
物凄い勢いで擦ってると

「はぁ・・・はぁ・・・」

と吐息が漏れてきます。
そして合体。
ちょっとフニャってましたが先輩が手でガイドして上手く1つになれました。
そのまま先輩が上下にグラインドすると、少しづつ濡れが良くなってきてヌルヌルに。
先輩は何も言わず目を閉じて上下運動しています。
先輩が

「ねぇ・・・イッて。」

私は先輩に

「本当に・・・いいんですか?」

と確認すると先輩は微笑みながらウン、とうなずきました。
そして何も言わずにそのまま先輩の体内に射精しました。
先輩は嬉しそうにウフフと微笑むと、そのまま私の胸の上に倒れこんできて

「子供・・・できるといいなぁ。」

と呟きました。

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お泊セットを持つ年下上司をお持ち帰り2

お泊セットを持つ年下上司をお持ち帰り1続き

翌朝、俺の方が先に目を覚ました。
カオリさんは裸で寝てしまったことにビックリして、すぐに体を隠した。
まだ、俺に慣れてない。

「体の相性ってあるんだね」
「彼氏とは良くなかったの?」
「相性があると思ってなかった。彼氏、うーん、もう別れるから彼氏ではないけど、入れてると途中から痛かった。」
「太い?」
「ゴリゴリ入ってくる感じかな。あと、俺さんのは奥まで当たったよ。頭が真っ白になった。」
「俺は細いですよ。」
「ごめんね。狭い私には、ぴったり。」

適当にイチャイチャして、朝から一回。
最初は明るくて恥ずかしそうだったけど、騎乗位でしていたら嬉しそうに腰を動かしてくれた。

「ああん、俺さんすごい気持ちいぃ。」
「何が?」
「抜けないよ。安定感っていうのかな?ずっと入ってる。」

そのうち、カオリさんは正座のような膝立ちの騎乗位から、M字に開くようにして腰を降ろして打ちつけてきた。
規則正しく、バシバシとぶつかる音がする。

「やっ、あっ、あっ・・・。」

調子に乗って俺も下から突いた。

「ヤダっ・・・何か出そう。」

急に腰を浮かしたので抜けた。
そのまま、俺の方に倒れこんでくる。

「急に動かないでよ。」

しばらくそのままで動けないカオリさん。

「自分からあんなに動けたのは初めてだよ。」
「前の彼氏とは騎乗位しなかったの?」
「すぐ抜ける。彼にはアソコの位置の関係かもしれないって言われたよ。」
「でも、太いんでしょ。」
「またそれ?抜けると意味ないよ。自分から腰動かしてセックスするなんて初めて。」

幸せ~、といいながら抱きしめられた。顔にかかる髪がくすぐったい。
ところで、さっきから使ってるゴムはサイズがLL。
初めて見た。
装着はすぐにできるが、ズルズルと中で滑って不安定な感じがする。
彼氏は正常位以外だと、抜けそうになって気になり、乾いてしまうらしい。
立バックは身長差からできず、騎乗位の腰を動かすと簡単に抜けたようだ。
だから、俺の上では、いろいろ腰を動かして試していたようだ。
しばらくしてカオリさんは寝てしまった。

うつ伏せに寝てる姿は、細長い秋刀魚。
朝ご飯を用意して起したら、また嬉しそうな笑顔を見せてくれる。

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お泊セットを持つ年下上司をお持ち帰り1

ちょうど、今頃の季節だったかな。

会社の送別会で同じフロアの、普段は口数の少ない人と話が弾む。
年下の先輩で、若干24歳で指導部主任という肩書きを持つ、カオリさんとしておこう。
お嬢様系の女子高を卒業して接客の枠で会社に入り、2年目で大卒の新入社員を指導する係りに大抜擢される。
最初の研修で新卒のプライドを一度壊して、会社の組織人として再び組み直す一環だったことが後に分かるが、年上にも一歩も引かない気の強さと生意気さ、マニュアルを越えるような接客態度に誰も逆らえない。
研修初日の夜、最後の挨拶練習で、

「疲れても笑顔!!一日働いたら誰でも疲れるの!!でも、最後のお客様にも最高の笑顔!!」

など、大声で怒鳴っている姿は研修の語り草。
当然、男女とも同期以下とは距離を置いていたが、幹部達はそんな彼女の姿を頼もしく思っていたようで完全に味方だった。

研修で指導する時にしか出さない低くてよく通る声、後ろで束ねた長い髪、細くて長い脚でパンツスーツを着こなす姿。
江角で再生されそうだけど、接客の時にみせる満面の笑顔はエビちゃんなんだ。

普段は無表情だけど、お客様から声を掛けられたりすると、ゆっくりと嫌味のない笑顔に変わっていく様は、心の底から接客してるように見える。
急に笑顔に変わったりする人もいるが、それでは切り替えた感が強くて不自然に思えるけど、カオリさんは自然な感じがした。
まあ、その人格変貌ぶりも、また反感を買う理由だが、本人は全く気にしてない。
日頃の事務処理の時はあんまり喋らない。
怒る時も、口数が少ないだけに怖い。
カオリさんは人の足りない時だけ現場に入り、基本的に事務所に机がある。

俺は技術系スタッフの一人で、中途枠から入っている26歳。
だけど、入社時の研修はカオリさんから受けているし、最初の3ヶ月は全員接客に配置される。
全体的に体育会的で上昇志向の強い組織の中で、保守が主体の俺の部署は会社の中で半ば左遷先。
俺は部署で一人しかいない若手、それも中途なのでかなり浮いている思う。

俺はカオリさんの冷たい態度は仕事のできる裏返しで好きだった。
誰かの仕事に不備があった場合、上下関係なく誰構わず、同じような態度で冷たくあしらう姿に慕う後輩も多かったが、慕ってもミスすれば餌食になった。
公平な人なんだと思う。
研修では基本動作だったり、挨拶の練習を一日中させられる。
それに、俺には部署も違うので被害にあったこと2回だけ。

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ロリ系の元カノが・・・

僕が居酒屋でバイトをしてた頃の話です。

当時、僕は20歳・大学生、彼女は17歳・高校生(151cm・Cカップのロリ系)で、彼女が入ってきた時に僕が一目惚れをして付き合ってました。
彼女は僕が初めての相手ということもあり、キスからエッチまでの全てを教え、最初はつたなかった口のテクニックも徐々に上手くなってきてエッチの方も充実し始めてました。

しかし1年付き合った頃、

「バイト以外の時間は受験勉強にあてたい。大好きだけど会えなくなるし別れた方がいいかも・・・。」

と突如言われ、相当悩んだ挙句、

「彼女が勉強に専念したいというなら仕方ない・・・。」

と苦渋の決断で別れました。
しかし、彼女の話はデタラメでした...。

というのも、別れてから約2ヶ月経った頃、バイトで一番仲の良かった先輩と飲んでいる時に、

「お前のタメに言うけど、理沙(彼女)と別れて正解だったと思うよ。」

と話を振られ、

「え、どういうことですか?」

と聞き返すと、

「あいつ、今○○(バイト先の先輩)と付き合ってて、ブログで赤裸々なこと書いてるんだよ。」

と言いました。
それを聞いて僕は愕然としました...。 

なぜなら、その先輩はウルフ金髪のいかにもチャラ男という風貌で、実際に彼女がしょっちゅう入れ替わってるような人だったからです。
同じバイト先の人だから自分に隠したいのはまだ分かるとしても、よりによってチャラ男丸出しの先輩と付き合っていることに驚きを隠せず、

「それほんとですか?それに、ブログって何ですか?」

と聞くと、

「ほんとだよ。ブログは○○から聞いたんだけど、内容がひどいんだよ・・・。」

と辛そうに言いました。
といっても気にならない訳がなく、

「ブログ書いてたなんて全然知らなかったですよ。ひどいって何が書いてあるんですか?」

と恐る恐る聞くと、

「○○との(エッチの)事ばっかりなんだよ・・・。」

と話してくれました。
それを聞いて言いようのない気持ちを覚えましたが、もはや僕らは別れてる訳で、新彼のことは快く思っていないものの仕方ない気もしてました。
しかし、そう思えてたのはブログを見る前まででした。

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同僚にさせちゃった

婚約中のOLですが、会社の人と嘘みたいなエッチをしちゃいました。

うちの会社は入社4年目に集合研修をやるんですが、その2泊3日の合宿に参加した時のことです。
場所は会社の研修センター。
参加したのは同期ばっかりで男12人女4人。
私たちのほかには当日は誰もおらず、貸切状態でした。
最終日は当然のように打ち上げで、誰かの部屋で飲むんですが、暑い時期でもあって、みんなTシャツ。

ビールが切れたので、ジャンケンで買出しに。
負けたのは、私と、そして、入社以来同じ課にいるK君。
日ごろから全く普通の友達なので、何も思うことなく食堂の自動販売機に向かいました。

灯かりの消えた食堂の隅にある自動販売機に向かって私がコインを入れてビールを買っているのを、椅子に座って眺めてたK君が、突然、

「Tさんって、こうやってみると結構色っぽいね。」

と言い出しました。
彼からは、自動販売機の灯かりで私はシルエットみたいに見えているはず。
少しよっていた私は、調子に乗って、髪をかきあげて見せました。
ちょっと見られていると嬉しい気分。

その場はそれでおしまい。
ビールを買ってみんなのところに帰り、飲みつづけ、楽しくお開き。
さて、終了してみんなそれぞれの部屋に戻る途中に、K君がビールもう一本だけ飲みたいな、と、私につぶやきました。

なんとなく予感はしたんだけど、というか、予感がしたからかな、

「じゃあ、食堂でもう一本付き合ってあげるよ。」

と私は答えてしまいました。
婚約者にはちょっと後ろめたい気もしましたが、でもまだ結婚前なんだから・・・。

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津田さん

大学4年間バイトした会社を辞める時、もう会うこともないだろうからと、経理の津田さん(39歳)に

「ずっと、好きでした。津田さんに会えるから、このバイトやめずに来てたんです。」

と正直に告白した。
社員休憩室で。
津田さんは黙ってしまったが、

「ありがとう。うれしいわ。」

と言ってくれた。

「就職祝いでもしないとね。」

と言ってきたので、

「津田さんがいいです」

と童貞のくせに言った俺。
津田さんはキスをしてくれたが、俺の気持ちは高ぶったままで、なんとかドライブデートの約束を取り付けた。
そしてデートの日、3月だったがコートを羽織った津田さんと待ち合わせ。
車に乗ったらコートを脱ぎ白のブラウスから大きな胸がいつもより強調されていた。
昼食を終え、子供が帰ってくるからと言うので、仕方なく帰路につく。

帰りの国道沿いにラブホテルがあり、津田さんは

「私が就職祝いで、本当にいいの?」

と助手席から言う。

「もちろんです。津田さんじゃないとダメなんです」

と言った。
車の中で彼女がいない事、童貞な事を白状していたので、津田さんは気を使っていたようだ。
部屋に入って服を脱がされ、津田さんも下着姿で風呂場に行く。
俺の仮性包茎チンポをやさしく剥いて手でコスられて、出してしまった。
津田さんはやさしく洗ってくれ、自分も裸になり触らせてくれた。
フェラですぐ元気になり、

「ここで出しちゃダメ。」

とベッドへ行く。
自由に体を舐めさせてくれて、女のアソコも初めて見た。
その後、3回も中で出させてくれた。
とても気持ちがいいアソコだった。

彼女ができるまでの2年間は津田さんが月に2~3回SEXさせてくれた。
今でも思い出の深い初体験だった。

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営業部の奈穂子ちゃん2

営業部の奈穂子ちゃん1続き

奈穂子ちゃんが、またまたやってくれました。
今回は、今までの『それとなぁく』と違って、少し進展じみた事もありました。

金曜日の午後、気分はそろそろ週末の休暇モードに入ろうかという頃です。
俺の机の電話が鳴りました。

『こんな時間から、厄介な用件でなければいいが・・・』

電話は奈穂子ちゃんからでした。

「あのぉ・・・今、少しお話しする時間ありますか?お願いしたいことがあって・・・。」

すごく言いにくそうに、媚びるような、甘えるような話し方です。
何か厄介な話に違いない・・・。

渋々話を聞いてみると、今回のはどうも奈穂子ちゃん自身がミスをしてしまい、助けてほしいとのこと。
シッカリ者の奈穂子ちゃんには珍しい凡ミスのようです。

普通に考えれば、奈穂子ちゎんの上司から関係部署に会議招集がかかって、皆で善後策を、、、とすべきところです。
けれど、そんなことになると、おそらく奈穂子ちゃんは方々から叱られて、土日は出勤して、、、等となりかねません。
とにかく、今から説明にイクので、話を聞いてほしいとのこと。
電話の声を聞いていると、可哀想になってきて

「わかった。できるだけ協力しよう。」

と言ってしまいました。

奈穂子ちゃんはそれからすぐに資料を持ってきました。
いつものように、俺のとなりにしゃがんで、説明をはじめました。
俺を見上げる目が、少し潤んでいます。
膝の向きは俺の方から少しそれていて、それでも太股のかなり奥のほうまで見えてしまって、せつない感じです。
しゃがむ姿勢がツライのか、時々脚を組み変えるので、その度にスカートの奥の白いものがチラリと見えてしまいます。

たまたま隣の席が不在で空いていたので、座るように勧めたのですが

「いえ、だいじょうぶですから。」

と、遠慮しています。
まあ、俺はその方がいいのですが。

結局、話をあまり大袈裟にせずに、何とか内々で処理できそうだという事になりました。
ただ、そのためには社内のキーマンの何人かに、俺が頭をさげる事になります。
また、今日はかなり残業しないと、こなせそうにありません。
ついつい不機嫌になる俺を、訴えるような、媚びるような目で見つめてきます。

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営業部の奈穂子ちゃん1

営業部のアシスタント、奈穂子ちゃん。
少しぽっちゃり気味の、えっちな体型。
愛嬌のある、話しやすい子で、不在がちな営業マンに直接話さなくても、この子に言えば、大抵の事はキチンとこなしてくれる、シッカリ者。

仕事の分担上、俺は奈穂子ちゃんの頼みをきく立場になることが多い。
営業マンがお客様から頼まれて、断り切れなかったムリな納期等について、奈穂子ちゃんが

「忙しい中、いつも悪いんですけど・・・。」

とお願いしてくる。
あまりにもムチャだったり、度重なったりすると

「もう、いいかげんにして!」

となったり、上司宛に正式に断ったりするけど、大抵はなんとか協力してあげる。
で、最近少し気が付いた、、、というか、気になることがある。

奈穂子ちゃん、その手のお願いに来ると、俺の横にしゃがんで話をする。
俺は椅子に座っているので、少し見下ろす感じ。
制服のタイトミニでこっちを向いてしゃがむと、三角ゾーンがまともにこっちを向くことになる。
そういえば前に、ついつい目がそっちを向いたのを、気付かれたのでは?ということがあった。

低姿勢で、一所懸命事情を説明する奈穂子ちゃん。
俺の顔をじっと見つめて話すので、目をそらせにくいけど、やっぱり気になる三角ゾーン。
パンストの縦すじと、その奥の淡い白いレース模様。
かなり無茶な話で、普通なら

「いくらなんでもむりっ。いいかげんにしてくれ!」

となるところを、つい

「わ、わかった。なんとか頑張ってみよう。」

と言ってしまった。
断られる覚悟で来ていたらしい奈穂子ちゃん、少し引きつった微笑みを浮かべて

「よかった。すみません・・・。」

あれ以来、その手のお願いに来るときは、きちんとこちら向きにしゃがむようになった気がする。

これって、わざとやってるんだろうか?
これって、セクハラになるんだろうか?

営業部の奈穂子ちゃん2に続く

2年目の新卒担当の先輩

書いていたら、前置きの長い、ネタ認定のようになってしまった。
ちょうど、今頃の季節だったかな。
会社の送別会で同じフロアの、普段は口数の少ない人と話が弾む。
年下の先輩で、24歳のカオリさんとしておこう。
お嬢様系の女子高を卒業して接客の枠で会社に入り、2年目で大卒の新入社員を指導する係りに大抜擢される。
最初の研修で新卒のプライドを一度壊して、会社の組織人として再び組みなおす一環だったことが後に分かるが、年上にも一歩も引かない気の強さと生意気さ、マニュアルを越えるような接客態度は誰も逆らえない。

一日の終わりの最後の挨拶練習で、

「疲れても笑顔!!一日働いたら疲れるの。でも、最後のお客様にも最高の笑顔でしょ!!」

など、大声で怒鳴っている姿は研修の語り草。
当然、男女とも同期以下とは距離を置いていたが、上司達はそんな彼女の姿を頼もしく思っていたようで完全に味方だった。

研修で指導する時にしか出さない低くてよく通る声、後ろで束ねた長い髪、細くて長い脚でパンツスーツを着こなす姿。
江角で再生されそうだけど、接客の時にみせる満面の笑顔はエビちゃんなんだ。
普段は無表情だけど、お客様から声を掛けられたりすると、ゆっくりと嫌味のない笑顔に変わっていく様は、心の底から接客してるように見える。
急に笑顔に変わったりする人もいるが、それでは切り替えた感が強くて不自然に思えるけど、カオリさんは自然な感じがした。

まあ、その人格変貌ぶりも、また反感を買う理由だが、本人は全く気にしてない。
日頃の事務処理の時はあんまり喋らない。
怒る時も、口数が少ないだけに怖い。
佳織さんは人の足りない時だけ現場に入り、基本的に事務所に机がある。

俺は技術系スタッフの一人で、中途枠から入っている26歳。
だけど、入社時の研修はカオリさんから受けているし、最初の3ヶ月は全員接客に配置される。
全体的に体育会的で上昇志向の強い組織の中で、保守が主体の俺の部署は会社の中で半ば左遷先。
俺は一人しかいない若手、それも中途なのでかなり浮いている思う。

俺はカオリさんの冷たい態度は仕事のできる裏返しで好きだった。
誰かの仕事に不備があった場合、上下関係なく誰構わず、同じような態度で冷たくあしらう姿に慕う後輩も多かったが、慕ってもミスすれば餌食になった。
公平な人なんだと思う。
研修では基本動作だったり、挨拶の練習を一日中させられる。
それに、俺には部署も違うので被害にあったことは2回だけ。

一次会は解散、ノリの合わない人達が残った二次会も出席せずに帰ろうと駅の方に向かうと、カオリさんも駅に向かっていた。
声を掛けると、ションボリした顔。
日頃は接客の時の笑顔か、事務所にいる無表情しか見たことなかったので、意外だった。
送別会が終わったら、そのまま知り合いのところに最終の電車で行く予定が、向こうの用事で無くなったらしい。
朝の時点で、駅のロッカーに荷物を入れて置いたようで、それを取りに行く途中のようだ。

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社員旅行での女上司

昔、社員旅行で幹事部屋での3次会を抜けて、後輩と深夜の露天風呂に行きました。
貸し切り状態で入っていると、隣から黄色い声が聞こえたので、2人で顔を見合わせて勇気を出して、石段を登りました。

竹柵に明らかに人為的に裂いた所があり、そこから覗くと丁度20代半ば位の女性3人が上がるところで、斜め後ろからのお尻丸出し姿が見え、勃起しました。
それを見た後輩にニヤニヤされ、恥ずかしかったです。

その直後に、ガラッと戸を開ける音がしたので再度覗くと、なんと!当時営業だった俺や後輩の直属の上司の有○主任と、総務の酒○主任がスッポンポンの丸裸で現れました!
激しく勃起しました!
2人は案の定ペチャパイで、酒○主任は乳首が小さくマン毛も薄いのに、我が上司の有○主任はデカイ乳首にタワシみたいな濃いマン毛で、笑いそうになりました。

大儲けだなと思い見ていた後、チラッと後輩を見ると真剣な表情で2人の丸裸を凝視しながら、チンポをシゴいていました。
俺も限界だったのでシゴくと、アッという間に竹柵にザーメンを引っ掛けてしまいました。
暫くすると酒○主任は上がりましたが、有○主任は残って部下の俺達にオール・ヌードをたっぷりと披露してくれました。
また勃起してきたのでチンポを握ると、主任が怪しい動きをしました。

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転勤者の送別会の帰りに

646 えっちな18禁さん New! 2008/03/13(木) 16:54:23 ID:1yzcwe8A0
昨日早々と転勤者の送別会が同じ課の男女8人、男5人女3人で赤坂の焼肉屋で開かれた。
一次会はま~普通にお開きになったんだが、二次会のカラオケに女2人と俺ともう1人の4人で行ってから一緒に行った女2人にちゃんぽんでガンガン酒を飲ませた頃から雰囲気が怪しくなってきた。
女2人はそれなりの子で俺好みの女の方に

「俺、今日は○○ちゃんを口説いてみたいんだ。」

って言ったら

「え~、ダメですよ~。」

とかなんとか言いながらまんざらでもない様子。
一緒の同僚に目くばせすると、奴も心得たもんでもう一人の彼女を口説きにかかった。

647 えっちな18禁さん New! 2008/03/13(木) 17:24:52 ID:1yzcwe8A0
「○○ちゃんは彼氏いるの?」

知ってはいたがあえて聞いてみた。

「え~いますよ~。」
「結婚したら遊べなくなるよ、遊ぶんなら結婚前の今のうちだよ。」
「まだ結婚するかどうか決まってませんよ~。」

これはいける時の女の回答だな。
連れの奴も適当に口説いているのを横目に確かめてから

「おい、場所かえようぜ。」

と同じ赤坂にある某ホテルのラウンジに場所を変えた。
彼女達は足元が少々怪しくなってきている。
エスカレーターで上がる時にエスコートする振りをして脇腹へ回した手を胸まで回してみたが嫌がらない・・というより志向が鈍っている。
弾力のある胸を揉みながらエスカレーターで上がっていると彼女が潤んだ目をで俺を見上げてきた。
ラウンジで呑みながら

「女は30歳までが一番いい女だ。」
「○○チャンはいい女だよ。」

とか、とにかく口説きに口説いた。
ころ合いを見計らってトイレに行く振りをしてフロントへ行きダブル部屋を二つカードで支払いキープしてきた。

648 えっちな18禁さん New! 2008/03/13(木) 17:43:45 ID:1yzcwe8A0
時間は11時を回っていたのでどうせこの時間で帰れば午前様は間違いないし、ダメな時は男だけで泊まってもいいや・・と思っていた。

「俺達帰ってもどうせ午前様だし、今から帰っても明日キツイからこのまま泊まるけどどうする?」
「え~、どうしよう。」

半分呂律の回らない彼女達。
追い打ちをかけるように

「これから帰って5時間寝るのと泊まって8時間寝るのとどっちがいい?」

二人共即座に

「8時間の方がいいよ~。」
「よし、決まりっ。」

気持ちが変わらないうちにそそくさと支払を済ませそれぞれのカップルでエレベーターに乗り込み部屋へと上がる。
またまた脇腹から回した手で弾力のある胸をモミモミ。
連れの彼女の目を避けるように横を向いて潤んだ目で俺を見上げる。
部屋は連れと隣同志。
部屋に入ってヨロケル彼女を支える振りをして唇を合わせると待ち焦がれたように俺の首に手を回してきた。

そのままディープキスでお互いの舌を出し入れ。
そのままの姿勢で服の上から胸を揉むと彼女が喘ぎだした。

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事務のKちゃん3

事務のKちゃん2続き

Kちゃんはいつも一番乗りで会社にやってくる。
そんなKちゃんの秘密を知ってしまった俺はこれをネタにオイシイ思いができるのではないかと悶々とする日々を送っていた。

しかし部長の愛人と化したと思われるKちゃんに迫れば、俺が勝手に部長の引き出しをあさったコトがばれて自分の立場が危なくなるということは容易に想像ができた。

まあ、それで首となれば仲のいい部長の奥さんにテープでも送りつけてやればいいか・・・と思ってもいたのだが、小心者の俺は行動を移すことはできなかった。

それから半年ほどだろうか、Kちゃんはお見合いパーティーで出会った人と同棲しているという情報を入手した。

最近、自慢のベンツではなく電車で通勤していたKちゃん、カンのいい俺は

「オトコだな。」

と感じていたが案の定、彼女は新しい彼氏の家から通っていたのだ。

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事務のKちゃん2

事務のKちゃん1続き

フルハイビジョン編

ケイタイでムービーを撮影しているということはきちんとしたカメラで撮影しているのではない・・・。

そう思いみんなが会社から帰ったあとにこっそり部長の書類棚をあさってみた。

書類に隠されて数本のテープを発見。
あやしい・・・さっそくデッキにしかけて再生すると・・・。

いきなり目の前に飛び込んできたのブラジャーのアップ。
ハイビジョンならではの映像はブラの繊維の細かさまでわかるレベル。

カメラがそのままKちゃんのアップを映し出す。

ちなみにKちゃんは24歳、女としては個人的にいい年頃と思う。
Kちゃんは色白で肌もすごくきれい。
そのきれいなカラダがハイビジョン映像として記録されている。

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事務のKちゃん1

ケイタイムービー編

とある日、部長のパソコンのHDDが壊れたということで交換していた。
作業が終わってきちんと動作することを確認した後、ついでに(?)部長PCのHDDの中身を覗いてみることにした。
といっても日ごろから見ようと思えば見られるんだけど。

携帯のメモリカードの中身と思われるフォルダを発見!
もしかしてムフフな画像や動画があるのかも・・・と見てみると。

猫の写真とか子供の写真とかが初めに映っていて、

「なんだつまらん。」

と思ってスクロールしていくと顔は映っていないけど見慣れた制服が・・・。

「ん?会社の事務の制服??」

と、さらに見ていくと・・・ブラウスのボタンを外してブラ丸見えとか、スカートまくってとか、パンスト破いてパンティ丸見え・・・とかちょっと、これは・・・という画像が。

顔が映っていないけど見覚えのあるネックレス、指輪・・・そして首もとのホクロ。

これは間違いなく事務のKちゃんだ!!

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バイト先のMさん

5 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日: 2009/04/02(木) 13:33:00.73 ID:nvuAP0uD0
数年前、大学生の頃、コンビニの深夜でバイトしてたんだけど、そこの店の連中凄い仲良くて、しょっちゅう店から近い俺の部屋で飲み会やってた。

その中に、Mさんっていう昼と夕方のシフトに入ってる25歳フリーターの女の人がいた。
Mさんは、そんなに美人ってわけじゃないんだけど、親しみ安いチャーミングな容貌で、笑顔がとても素敵な人だった。
髪も長くて綺麗だったな。
スポーツが好きらしく、グラマーじゃないけどしまるとこはしまって、メリハリのある体つきだったよ。
脚はすらっとしてた。
胸は大きくなかったけど。

まあ、でもそれ以上に性格がとても魅力的な人だった。
とても気さくで、面倒見も良くて、誰とでも友達になっちゃう人だった。

13 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日: 2009/04/02(木) 13:37:08.91 ID:nvuAP0uD0
仕事もかなり優秀で(まあ、コンビニの仕事なんてたかが知れてるけど)、年寄りと子供とDQNは彼女に任せとけば安心と言われてた。
実際彼女に会うために来てるだろって人は多かったらしい。
ナンパも結構されてた。
Mさんには逸話があって、ある日、うざいおっさんが、

「ねえちゃん、やらせろ。」

って女子高校生のバイトに絡んでた。
その娘、

「困ります、困ります。」

って言ってたんだけど、おっさんが逆切れしはじめた。
その娘も泣き出しそう。
それを見ていたMさんが、何を思ったか什器からアメリカンドックを取り出して、おっさんに近づいていって、

「お客様、これよりお客様のモノが太くて長ければ、私でよければお相手しますが確認させていただけますか?」

とにっこり笑って言ったらしい。
おっさん、言葉を失って、恥ずかしそうにそそくさと出て行ったとのこと。
まあ、ネタくさいけど、飲み会の話題としては盛り上がった。
そんな風に下ネタとかも全然平気で、Mさんを「アニキ」と呼ぶ新入りもいるくらいだった。

15 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日: 2009/04/02(木) 13:42:09.61 ID:nvuAP0uD0
そこの店の連中が仲がいいのも実はMさんが取り持ってたから。
シフトの違う人とは普通話しとかあんまりないけど、彼女が間に入って知り合うと何故か皆なかよくなった。
それで付き合う男女も二組くらいいたよ。
引きこもり傾向のある俺が皆と仲良くして貰えたのもMさんが俺を引きずるように飲み会とか遊びに連れまわしてくれたからで、俺は恋愛抜きで感謝していた。

(彼女にはとても格好のいい好青年の彼氏もいて、ときどき迎えに店に来てたから、初めからそういう対象に見れなかった。)

で、まあ、深夜のバイトだと学校の勉強に支障が出ることがはっきりしてきたので、俺はその店を辞めて別のバイトに変えたんだけど、その後もその店の連中と良く飲んだ。

18 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日: 2009/04/02(木) 13:47:10.09 ID:nvuAP0uD0
その内に、時々、Mさんが独りで酒をかついで来るようにもなっていた。
Mさんは、皆で飲む時は豪快なくらい楽しい人なんだけど、二人で飲む時はちょっと女っぽくて、繊細でデリケートな感じに思えた。
男性経験も皆には「千人切り」(笑)とか豪語してたけど、実際は3人だとか、実は男に尽くしちゃうタイプだとか、彼氏に頼まれたらなんでもこたえてるウチに妙にフェラが上手くなって困るとか、恥ずかしそうに言ってた。
Mさんはちょこちょこ来るようになったんだけど、Mさんが言うには、

「この部屋は居心地がミョーにいい。」

のだそうだ。
で、別にやましい気持ちもなく、彼女の飲みに付き合ったりしてた。
まあ、バイトの愚痴とかから始まって、彼氏ののろけとか色々聞かされて、最後は二人で泥酔して熟睡ってパターン。
Mさんは、

「ここは本当に熟睡できる。」

ってよく笑ってた。

彼女に弟がいるのを知ったのも、その呑みの話の流れの中からなんだけど、その時は特に変わったことは言ってなかった。

20 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日: 2009/04/02(木) 13:52:10.88 ID:nvuAP0uD0
夏休みに入ったばかりの頃、俺が部屋で寝てるとチャイムが鳴った。
朝の10時くらいだったかな。
ドアを開けるとMさんがいる。それも大きなカバン(スーツケース?)を持って。
どうしたのか聞くと、Mさんは

「とにかくしばらく泊めてくれ。」

としか言わない。
とりあえず部屋に上げた。
Mさんはいつものように笑顔だったけど、どこか表情が硬いような気がして、俺は何かあったんだなくらいに思った。

でも、当時の俺としては、女の人が何日も恋人でもない男の部屋に泊まるなんて道徳的におかしいと思ってたし、引きこもり傾向があって、うっとうしくもあり、マスも自由にかけなくなるのは、正直辛いと思ったから、何とか説得してお引取り願おうと考えてたわけ。
でも、まあ話くらいは聞こうと思った。

22 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日: 2009/04/02(木) 13:57:14.39 ID:nvuAP0uD0
それが、なかなか話してくれない。
それ以外の話はするんだけど、核心に触れると言葉に詰まる。
その繰り返しで俺もいらいらしてきてた。

で、事情があるんだろうけど家には泊められない、彼氏や他の友達のとこに泊まった方がいいだろう、俺は独りでいるのが好きで今まで恋人とも暮らしたことがない、それに今はそのつもりがなくても、何かの拍子に欲情してしまったら襲ってしまわないとも限らない、そうしたら彼氏に迷惑を掛けてしまう、そういうことはよくない、と、今考えれば笑っちゃうほど真面目なことを俺は言った。

そうしたら、いきなりMさん泣きだして、しばらく泣いた後、ぽつりぽつりと話し出した。
明朗な普段の話と違って、途切れ途切れでまとまりの無い長い話で、次のようなことだった。

25 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日: 2009/04/02(木) 14:03:13.76 ID:nvuAP0uD0
(しゃべり方や順番は多少脚色してます。)

「弟は高校生なんだけど、弟の部屋と私の部屋はふすま一枚で仕切られてるだけ。だから、まあ、ムコウの様子が手に取るようにわかるわけ。あの子が、ひとりH覚えたの小六の頃とか、大体3、4分でイクとか、最近は一日2回とか、まあ、息遣いとかで分かるわけよ。でも、男の子だし、そっとしとこうとか思ってたの。私、結構風呂上りに半分裸で寝そべって
たりするの好きで、部屋で結構そうしてたんだけど、でも、ある時から、部屋でくつろいでると変に居心地が悪くなったの。誰かから見られてるみたいな感じがするのよ。で、振り向くと弟がふすまの隙間からこっちを見てるのがわかった。『何してんの?』と聞いても『別に。』としか言わないし、こっちも深く考えてないから、初めは何とも思わなかったの。」

29 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日: 2009/04/02(木) 14:08:38.01 ID:nvuAP0uD0
「だけど、だんだんその頻度が多くなっていって、正直少し気持ち悪くなってはいた。で、ある時気付いたの。どうやら、私を見た後ひとりでしてるって。『姉ちゃん。』って呼ばれた気がして、『何?』って襖を開けたら、あいつ、してやがったから。まあ、見なかった振りして、ごまかしてやったけど、正直、背筋が凍った。やばいなあって。それから、ちょっと弟と距離を置いてあんまり風呂上りにも肌は見せないようにしてた。そうしたら、今度は下着が無くなるわけ。最初は気のせいかなーとか思ってたんだけど、絶対失くさない筈のお気に入りのヤツとかが無くなる。弟が盗んだ証拠は無いけど、下着は部屋干しするから、他の人が盗めるわけなくて、もう、弟が疑わしくてしょうがないわけよ。本気で身の危険を感じるようになったわけ。で、部屋によりつかないで、寝るギリギリまで居間にいて、ベッドに入る時も服着替えないでそのまま寝たりとかしてた。」

32 名前: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日: 2009/04/02(木) 14:13:44.55 ID:nvuAP0uD0
「そのうち疑心暗鬼みたいになってきて、夜も安心して眠れないようになったの。寝つきは悪くなるし、ちょっとしたことで目が醒めるし、だから、本当に限界の時は、ここに呑みに来るって口実で寝に来てた(笑)ウチ厳しいのよ、それに学校出て勤めた会社すぐやめてフリーターになったのが相当親の気に触ったらしくて、躾のやり直しとかいって、25にもなったのに、いちいちうるさいし。でも、友達づきあいだけは寛容で、飲み会って言えば許して貰えるから、そういってここに来てたわけ。親になんか言えないわよ。そんなこと言ったら、大騒動になっちゃう。『弟が私でオナニーしてます。下着も盗んでます』なんて絶対言えない。お父さんは多分弟を半殺しにしちゃうし、お母さんなんか病気になっちゃうわよ。それに、本当は私も弟がかわいいわけ。ウチは昔共働きで、小さい弟を育てたのは殆ど私だから。今でこそ殆ど会話も無いけど、小さい頃はあの子本当に可愛かった。『姉ちゃん、姉ちゃん』ってまとわりついて、一緒に買い物行って、大したものじゃないけど料理作ってあげて、お風呂も一緒に入って、勉強とかも教えてあげて。だから、なんていうか、確かに身の危険は感じるんだけど、どっかで、あの子をかばいたいと思ってるわけよ。若いし性欲も強い時期だから、一時の気の迷いだ、って。だから、ここは隙を見せないようにしながら、それが過ぎ去るのを待とうって。でも、まあ、間違いだったわね。」

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モデルの面接で裸に

私は今、大学に通っています。昔から人前に出るのが好きで、将来はモデルとか女優とかテレビに出られる仕事をしようと思っていました。
運良く一流と呼ばれる大学に入学することが出来たので、テレビ局のアナウンサーという道も選択肢にありました。

でも私立の学校だったので、授業料が高く、実家もさほど裕福ではなかったのでアルバイトをしないと厳しい生活でした。

最初はコンビニとか普通のバイトをしていましたが、新しく知り合った友達の話によると、家庭教師とか割の良いバイトに変えたほうがいいよといわれました。

たしかに、家庭教師は毎週決まった時間で短時間で高収入だったのでコンビニをやめ家庭教師を始めました。
それからしばらく家庭教師をしていましたが、あまりにも短時間高収入で、時間があまってきました。
さきほどの友達に話すと、

「空いた土日で、イベコンのバイトとかしたら?」

といわれました。
私は

「えー?イベコンって大学生でも出来るの?」

と聞くと

「うん。よく募集してるよ。学生可って書いてあるよ。」

と教えてくれました。
さらに、

「アンタだったら面接でも簡単に受かるでしょ。」

と付け足してくれました。

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会社の同僚

会社の2階の資料室で探し物をしていたら、先輩のゆみさんも片付け物をしていた。
夏の時期だったので、ゆみさんは、ブラウスのみの着用で、しかもブラウスの上のボタンを外していたため、ブラジャが透けてみえるのと、ブラウスの隙間からブラジャが見える状況でした。
ゆみさんは

「あなたも片付け物なの?暑いのに大変ね。」

と言葉を交わしました。
資料室には私たち以外誰もいない状況から、以前から気になっていた女性だったので、欲情した僕は、

「ゆみさん。」

と後ろから抱き寄せ、ブラウスの隙間から手をブラのなかの乳房を触った。
急な出来事に、ゆみさんも、

「ダメ、会社のなかで不謹慎よ。」

と抵抗してきたが、乳房をゆっくりともみしだき、乳頭に指を這わせ、中指と人差し指の間に挟み愛撫を続けると、徐々にゆみさんの身体の力が緩んできたのを感じたことから、僕はゆみさんの頭を自分の方に向け、ゆみさんにキスを求めました。
ゆみさんはまさか僕とそんなふうになると思っていなかったため

「ダメよ、君のことは会社の同僚としか・・・」

と言いかけたところで、ゆみさんの唇を塞ぎ、右手はブラジャのなかで、柔らかい乳房を愛撫し、左手を、制服のスカートをたくしあげ、ゆみさんのショーツに手が届き、ゆみさんの大事な処に指を這わせたところ、既に濡れていたことから、人差し指を伸ばし、穴のなかを抜き差ししたら、ゆみさんは

「あぁぁ、いい、私、こんなふうにされるの初めてなの、どうしていいのかわからない。」

といい、自ら私の方を向きキスを求めてきました。

私の唇と歯をこじ開け、ゆみさんが舌を入れ、私の口内を激しく掻き混ぜました。
私も応え、ゆみさんの口内に唾液を流し込み、ゆみさんも飲み込んでくれました。

私は、ゆみさんのブラウスのボタンを外し、ブラジャのホックを外し、あらわとなった、豊かな乳房に両手の指を這わせ、激しくもみしだきつつ、ゆみさんの乳頭を私の唇で優しくなめ回し、歯で乳頭をあま噛みしたところ、

「いいぃ、すごくいい。」

と喘ぎ続けました。

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後、何日かで生理だろ

初投稿させていただきます。
私は社員60名ほどの中小企業の中間管理職(肩書きだけ)をやっております。
私の下には十数名の部下がいます。

二年ほど前に業務の繁忙に伴い、温子(仮名)が私の下に配属されてきました。
その時ちょうど40歳で制服の上から見ても中々の巨乳であることはわかりました。
顔立ちもはっきりして、30半ばぐらいだと思っていました。
ある時、部屋に入るとちょっとした荷物を床から持ち上げている温子の姿が目に飛び込んできました。
ちょっとタイトな制服のスカートがお尻の張りでパンパンになり、ショーツのラインくっきりと浮き出ていたのはレースの縁取りのあるTバックでした。
迂闊にも見とれてしまった私に、他の部下が

「どうしたんですか?」

などと声をかけて来たので

「荷物ぐらいお前が持て」

などとその場を誤魔化しましたが、頭の中は妄想で一杯になっていました。
温子を自分のものにしたくて我慢できなくなるのにさほど時間を必要としませんでした。
兎に角個人的な情報を得るため仕事の合間に話しかけることを多くしてみました。
セクハラがうるさくなって来ていたので言葉を選びながらプライベートを聞き出すのに少々手間を食いましたが、色々なことが判り始めました。

二十歳で結婚し子供が一人いて手がかからなくなってきたこと。
旦那はかなり年上だとのこと。
一度プライベートな話を聞き出せばかなりのエロ話もしやすくなり、夜の生活なんかも意外と簡単に話すぐらいになりました。
旦那が今だ現役で求めてくること。
仕事が不規則な勤務らしく昼でも求めてくること。
その割りに正上位と騎乗位しか知らないこと。
旦那しか知らないこと。
最近は旦那としてもいく振りをしていること。
等。

付け入る隙はその辺にあるかと、それとなく私が温子に関心を持っていることを伝えたり、冗談を言いながら手を握ったりと少しずつ距離を近づけていきました。

それから1ヶ月ほど過ぎたころ、二人っきりになるチャンスが訪れました。
本社から少し離れたところに昔の事務所が残っていました。
今は倉庫がわりになっていたのを取り壊す事になり、必要物品を分けることになり、比較的手の空いていた温子がその業務をやることになったのです。
あまり人気のないところに女子社員一人を送るのもと言うことで私が付き合うことにしました。
正直、残しておく必要がありそうなものは差ほど無く2~3時間で終わってしまいました。
備品庫の方はデスクや椅子、初期のPCなどで埋もれていましたがその中に古いソファーが残っていました。

一息入れようとソファーのカバーを剥がすと意外と綺麗で軽く拭けば十分使えます。
温子を呼び、買ってきたペットボトルでお茶をしながら少しずつ距離をつめていきます。
最初は仕事の話を徐々に口説き文句を交え、温子の右手を握り、私の方へ引っ張ります。
私の胸の中で軽い抵抗をしましたが、やや強引に唇を奪い舌を差し込むと温子も答えてきます。
しばらく、キスを楽しみ左手を温子の胸にあてがいます。

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大嫌いな磯部君

672 :672:2008/11/10(月) 19:57:10
ちょっと長いかも・・・。

会社の同期で、磯部君っていう男がいたんだ。私も彼も25歳ね。
同期と言っても仲は最悪で、会議ではいつも意見が合わず言い争いばっか。
周りには「犬猿の仲」とまで言われてた。
磯部君は掴みどころのない性格で、いつも何を考えてるか分からなかった。
でも頭はキレるし、見た目も結構良かったから女の子にも結構モテてたよう。

そんなある日、私はいつものように一人で残業していると磯部君が上のフロアから降りてきた。
指が切れちゃった、絆創膏ちょーだい、と。
少しイラっとしたけど、絆創膏を貼ってあげた。
それからしばらく世間話をしていた。

が、和やかムードもつかの間。
やはりひょんな事から言い合いになった。
そしていつものように悪態をつく私に磯部君は

「お前、本当にかわいくないな、そんなんだと彼氏に逃げられるぞ。」

と冗談っぽく言う。

673 :672:2008/11/10(月) 19:57:44
実は私、長年付き合ってた彼氏と別れたばかりだったんです。orz
だから正直、このタイムリーなツッコミは本当に痛かった・・・。
いつもなら

「うるさいな~。」

で返すのに、思わず泣いてしまった。
しかも大嫌いな磯部君の前で。
磯部君はまさか私が泣くなんて思っていなかったらしく、かなり驚いていた。
屈辱的な気分が襲ってくるも、涙がなかなかとまならくってヒックヒック言ってた。

多分2、3分くらいグスグスしてたと思う。
すると磯部君は何を思ったのか、急に近付いてキスしてきた。
そしてすぐに離れて

「じゃーな。」

って言って帰ってた。
ポカーンとする私・・・。
帰りの電車の中で思い出し動揺して、テンパってしまった。

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いちごみるく

会社の後輩A君はイケメンの上に仕事ができ、しかもやさしくて真面目で誠実で、まったく嫌味のない性格なので、老若男女から慕われていた。
既婚だが女性社員に人気で、中には本気で狙っている人もいた。

A君は愛妻家なので、決して誘惑には乗らず、うまくかわしていた。
先輩の女性社員の下ネタやセクハラ攻撃もさらりと受け流し、それがますます女性社員に火をつけるのだった。

そんなある日、私は前日に私の家に泊まった同僚B子、C子と一緒にいつもより早い時間に出社した。
社内にはA君が先に来ていたが、私たちには気付かず、階段で誰かと電話をしていた。

私たち3人はニヤリとし、そーっと気付かれないようにA君の死角の壁にぴったりと身を寄せて彼の様子を伺った。
どうやら奥さんと話していたようだが、聞こえた内容は以下のようだった。

「えーっ!?生理きちゃったんだー。うわーショックだー。」
「今日のためにせっかく溜めておいたのにー。」
「入れたらダメなの?絶対?」
「そっかー。え?お風呂場ならいいの?」
「いやっほー!!!じゃあ今晩たっぷりミルクを注いで上げるからね。」
「いちごみるくになっちゃうね。」
「今晩一緒にいちごみるく作ろうね。んじゃ。」

普段のA君なら絶対しゃべらない内容だったので、私たちは驚いてしまい、思わず固まってしまった。

電話を切って部屋に戻ったA君は、我々がすぐそばにいたのでギョっとした。
いつもの冷静なA君がかなり動揺し、

「な・・・なんですか先輩達ー。びっくりするじゃないですかー。」

私たち無言。
A君は重圧に耐え切れなくなり、

「もしかして先輩、さっきの電話聞こえていました?」

とひきつった顔で私に尋ねてきた。

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15歳の少年患者を

720 名前: 優 投稿日: 02/10/29 07:37 ID:i+iEeOmN
福岡の個人病院で働く28歳の看護婦です。
今年の5月、15歳の男の子が手術のため入院してきました。
私が看護学生のころからよく入院していたいたので、お互いよく知っていました。

朝の体拭きのときのことです。
彼のちんこが急に元気になちゃいました。
子供の時の感覚でいた私は、一瞬ドキとしました。
小さい頃に入院したときは、一緒にお風呂に入って、無邪気におっぱいに触ったり、乳首に吸い付いたりしていた子が、男になったんだ・・・。
そう思いました。

721 名前: 優 投稿日: 02/10/29 07:38 ID:i+iEeOmN
石鹸を泡立てガーゼでちんこを洗い始めました。
さっきより、大きく硬くなってきました。

「気にせんでいいよ。看護婦さん達も気にしてないけん。」

と言いながらも、私はさらにちんこを刺激し続けました。
そして、裏筋を洗っているときのことでした。
指に精液が流れてきました。

「ごめんなさい。」

と彼が言ってきました。

「気持ちよかった?」
「うん。」

722 名前: 優 投稿日: 02/10/29 07:39 ID:i+iEeOmN
「一人エッチしてないと?」
「体動かすと足痛くてできん。」
「そうなんだ、まだ出る?してやろうか?」
「せんでよか。」
「でも、まだたってるやん、してやる。」

と言って、また彼のちんこを握りゆっくりしごいてあげました。
また、脈を打つのがわかるほど硬く大きくなり、大量の精液を出しました。
若い子はすごいな(^○^)
その日から4日ほどローテーションのため彼に会う機会がありませんでした。
次に会ったときは、痛みもだいぶ引いたみたいで、笑顔でした。

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同じ支店のエロ主任

703 :えっちな18禁さん:2008/11/11(火) 15:12:45 ID:Uylh6CsE0
直属の上司ではないけど同じ支店の事務職をまとめていた28歳の上司と飲んでて盛り上がってホテルに行ってやった事はある。
鈴木さりなをもう少し胸を大きくした感じの人。
懐かしいな~。

704 :えっちな18禁さん:2008/11/11(火) 15:53:10 ID:Uylh6CsE0
その人は俺が新人のときに同じ支店だった人でめちゃくちゃ美人という訳ではないけど、さばさばしていて下ネタも平気なので支店の男性社員には人気があった。
ただ下にいる事務職の女の子たちはあまり協力的ではなく、まとめるのに苦労していたのは新人の俺にもなんとなくわかった。
俺も書類の書き方とか社内ルールとかよく教えてもらってかわいがってもらってた。

705 :えっちな18禁さん:2008/11/11(火) 15:53:48 ID:Uylh6CsE0
入社して半年くらいたった頃、東京の支店の男の新人だけで新宿で飲み会をしていた。
馬鹿話で散々盛り上がってそろそろ帰ろうか、という事になってトイレに行ったら会社の同じ支店の男の先輩にバッタリ。
話を聞くと先輩たちも同期で飲んでたらしい。
紹介してやるから顔だけ出せ、と言われてのこのこついていくとそのさりな似の上司もいた。
もうかなり酔いが回ってる感じで

「おい!○○!お前、こんなとこで何やってんだよぉ!こっち来て飲めよぉ。」

と無理やり座らされた。

706 :えっちな18禁さん:2008/11/11(火) 15:54:41 ID:Uylh6CsE0
同期と来てるから、と断ろうとしたが離してくれない。
仕方ないので同期のやつらに電話して先に帰ってもらう事にした。
それからしばらく先輩たちに飲まされながらいじられてた。
聞けば同期は仲がよくて定期的に集まって飲んでるらしい。
さりな似の上司はストレスがたまっているらしく、ぐいぐいグラスを空けながら事務職の女の子の愚痴をこぼしてた。
最初は楽しく飲んでたがだんだん愚痴がエスカレートしてきちゃって誰から言うともなくそろそろ帰ろうという事になった。

707 :えっちな18禁さん:2008/11/11(火) 15:55:14 ID:Uylh6CsE0
ところがさりな似の上司はまだ飲むと言って聞かない。
男の先輩たちはなだめようとしてたがだんだん嫌気が差したらしく、

「○○、あと頼むわ!」

と会計を済まして帰ってしまった。
後に残されたのは俺とさりな似の上司の二人。
上司は

「店替えて飲みなおすぞぉ~。」

とふらつきながら歩き出した。
俺は面倒くさくはあったがまんざらでもなかった。

「どこかいい店知らないのぉ~?」

と聞かれ、俺は以前、彼女と行ったことがある個室タイプの雰囲気のいい居酒屋が近かったのでそこに連れて行った。

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バイトの高校生と 4

バイトの高校生と 3続き

彼女との関係が僅かに進展したかに思われたが、それから数週間、彼女が家に来る事はなかった。
相変わらずお互い忙しく、俺の方は後期の授業が始まっていたし、どちらも一時期、風邪をひいていたりして体調を崩していたのも関係ある。

それが、十一月の中旬から劇的に変化した。
きっかけは、バイト後の雑談の中から。
彼女は文系脳で、得意度合いを図にすると、

「英>国>>>>>>>>>数>>理>>>>>>>>>>>>社」

という感じ。
とにかく、社会関係が苦手らしい。
歴史、地理、......その他。

私大だけなら、どれかを切り捨てればいいが、国公立も視野に入れている彼女は、まだ何かを捨てるのを決める段階ではなかった。
そのせいで、何とかならないかと苦闘していたらしい。
俺は逆に、歴史なんかが得意な方だから偉そうにも

「こうすればいいんじゃない?」

ってアドバイスした。
と言っても、結局、暗記教科だから的確な助言なんてない。
最終的には、個人の記憶に頼る部分が大きいからだ。
ただ、暗記の仕方にも、これとこれを関連付けて覚えれば記憶しやすい、というのはある。
それを教えただけ。

最初に、それを話したのが、ちょうど世界史の小テストがある前々日で、彼女はそれを参考にして追い込みをしたようだ。
結果、予想以上に理解が増して、応用力が付いた気がする、と彼女は言った。
そんな経緯で、バイト終わりに家に来て、勉強をするようになった。
と言っても、帰りが遅くなるのはまずいから、時間は、三十分から長くても一時間程度だ。
俺が暗記の手助けになりそうな情報を簡潔に説明して、彼女は、それをメモして帰って自分が覚える足しにする、
というのが毎回の流れだった。
その頃には、寒さのせいで、バイト終わりに外で話をする機会は減っていた。
ほとんどの人が適当に挨拶して帰ってしまう。
当然と言えば当然か。
俺も同じように早く帰宅していた。

彼女との勉強会は、寒い屋外にいなくていいし、俺から見たら、彼女と雑談する時間が勉強する時間に変わっただけなので、特に不満な点はなかった。
ただ、心配事が一つ。
当初、俺は自分のアドバイスがもたらす効果について懐疑的であった。
俺の話が、却って彼女に悪影響になってしまってもいけないし、短時間で劇的な効果が上がるのだろうか、などと思っていた。
だけど、何度か彼女が

「わかりやすい。」

と言っているのだから、次第に、教えられるだけやってみようか、という気になった。
結局は、彼女の押しに負けているだけなのかもしれない。
お互い様々な制約があるので、勉強会はバイト後のみ。
週二回か三回が限度だった。
それでも、意義のある時間だった、と後で彼女は言った。

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バイトの高校生と 3

バイトの高校生と 2続き

夏休みが明けて、彼女は無事、課題を提出できたみたいだった。
あれから何も発展がなくて、普通にバイトだけで会う日々が続いた。
九月も何週間か過ぎた頃、彼女の方からある提案をされた。
その時は、バイト終わりに話している時で、二人だけで、あの公園のベンチに座っていた。
次第に秋が深まっていく時期だったから夜は涼しくて、半袖で遅くまで屋外にいるのは厳しい時もあったけど、ちょうど、その日は蒸し暑い夜だった。

俺達は、自販機で買ったジュースを飲みながら話し込んでいた。
その時の話題の一つが、先日の課題についてだった。

「なんかねー、褒められたよ。」
「何が?」
「この前の課題。」
「そう、よかったじゃない。」
「うん、なんかねー、この前、提出したのが採点されて返ってきたのね。」
「ふーん。」
「で、点数が書いてあるわけじゃないんだけど、返された授業が終わった後に、職員室に行く用事があったのよー。」
「呼び出しですか?」
「違う!そうじゃないんだけど別の用で行ったの......、そうしたら途中でその課題を出した先生に会って、『よく出来ていたね。』って言われたのー。」

明るい声で言った。

「『いろいろ調べて時間かかったでしょう?』とかも言われて。」

彼女は、自分は写しただけだから必要以上に褒められるのは気がひけて、先生には適当に返事した、と言っていたけど、内心嬉しさは隠せないって感じで、勢い良く捲くし立てるような話し方をしていた。

「でさ、なんかお礼がしたいんだよねー。」
「いいよ、別に。」
「そういうわけにはいかないよ。」

彼女は、なかなか引かない。
褒められて機嫌が良いのもあるだろう。
それで、彼女の気が済むなら何か考えようかって気になった。

「じゃあ、なんでもいいの?」

女子高生の『お礼』と言われれば、あんな事とかこんな事しか思いつかない。
ピンク色の情景が頭の中に浮かんで、どの辺までなら大丈夫かな?とか妄想を逞しくしていたら、

「いいけど......、そういうのは駄目だよ!」

厳しい口調で言った。

「そういうのって?」
「......そういうの!......そんな顔してたよ!」

様々な交渉の末、結局、映画を見に行って彼女が映画代を奢るっていう事になった。
もともと彼女の方に見たい映画があったのと、俺の方に(エロ以外の)希望がなかった事、金銭的にも手頃な事などの理由からそこに落ち着いた。
それで、「△△」か「××」のどっちかを見ようってなった。

しかし、俺の中で映画と言えば、「劇場版○○」というのが普通であったから、彼女と見ようとしたジャンルには馴染みがないのも事実。
彼女は女子高生らしく、洋画を中心にした恋愛物かアクション物が主に好きで、今回見ようとしたのもそれに分類されるものだった。
俺は、候補に上がった映画は、どちらの主演も知らない状態。
今まで、彼女とはバイト場である店の話と学校の話が中心で映画について話してなかったから俺の、この状態を知らないのだろう。

これは、まずい。
せめて話が合わせられるレベルにはしないと、というので主演俳優、女優の代表作を幾つか借りてきて約束の日まで予習をしていた。

当日。
朝十一時。
電車で二つ離れた駅前で待ち合わせ。
彼女は明るい色の長袖に膝丈のスカート。
快適だけど、半袖では少し肌寒い陽気。
そこから歩いて映画館へ。
駅から少し歩いた場所にある何階建てかわからないほど高いビルのワンフロアを占めている映画館に入った。
結局、選んだのはアクション物だった。
受付の横でポップコーンとドリンクを買う。
映画はわりと面白く、彼女は時々笑ったり時々仰け反ったりして楽しんでいるみたいだった。
俺も予習が活きたのか、わりと楽しめた。
彼女との話も合わせられた。
借りたDVD五本のうち三本は無駄になったけど、二本は役に立ったから、まぁいいか。
映画館でのエロな展開もある程度期待していたんだけど混雑してたりで結局何もなかった。
手も繋げず。

それから、お互い昼食を摂っていなかったから、ビルの隣りの隣りにあるファミレスに入る。
食事中、彼女の話は尽きない。
さっき見た映画の主演について、来月ある学校のテスト、
先日あった文化祭での出来事......。
俺は、ほとんど聞き役だった。

印象的だったのは、文化祭で知り合った男についての話。
実は、彼女はバイトでは、あまり男子人気がない。
何故かと言うと、彼女以上に可愛い子がいて、しかも同じ曜日に入っている事が多い。
そうなると、どうしても彼女に関心がいく事が少なくなってしまう。
その子は派手な顔立ちで、髪を染めてないギャル系って感じかな。
だから俺以外のバイト男子は、ほとんど、その子の支持者だった。
だけど、学校ではミホちゃんは、中心的存在ではないが可愛い子グループに属しているみたいで、各方面から誘いが多いようだ。
先日も文化祭に来た他校男子グループ四人と遊びに行ったらしい。
四対四で、ゲーセン&プリクラ→カラオケって流れだったみたい。

「でさー、その人、何がイヤって、会ってからちょっとしか経ってないのにプリクラとかでも肩抱いてこようとしたり、腕組んできたりするんだよー。」

少し嫉妬しながら俺はそれを聞いていた。

「それに、こう...、顔をくっつけるみたいにしてさ、撮ろうとするの。」

頷く俺。

「確かにカッコイイのは、わかるんだけどさー、私はアンタの彼女じゃないんだよーって言いたかったよ!」

想像してちょっと胸が痛くなった。
落ち着くためにグラスを取り上げる。
冷たい水が咽喉を通り抜ける。
もう食事は片付いていて飲み物を残すだけだ。

「ちょっと、さっきから黙ってるけど、ちゃんと聞いてる?」
「聞いてるよ。」

笑顔を作った。

「カラオケとかでも、やたら隣りに座ってきたりするし、馴れ馴れしいんだよねー、どう思う?」
「そりゃ、ミホちゃんみたいな子だったら誰でもそうなるよー。」

何回か言ってきた台詞なのに、今日は何故か言いづらかった。

「今度二人で遊びに行こー、とかずっと言ってくるし、アドレスとか交換したら、カラオケいる時にメールとか来るんだよ。みんないるのにさー、しつっこいんだよねー。」
(これは、あれか?何かの罠か?)
(それとも、遠回しなイヤミだろうか?)

彼女の意見に乗っかって

「イヤだねー。」

とか言ったら、

「お前もだろ!」

ってツッコミが飛んでくるとか?
彼女への過去の行いが走馬灯のようにグルグルしていた。
だからといって、この状態で彼をフォローすると、逆に俺が白い目で見られそうな気がして、どうにもはっきりした返事が出来なかった。

そんなやりとりが続いていたけど、彼女の言葉に、勝手に無言のプレッシャーを感じて、いたたまれなくなった俺は、

「はいっ。」

って手を上げた。

「ハイ、俺さん。」

先生が生徒を指名するみたいな感じで俺を指差した。

「俺も同じようなもんだと思うんですけど......」

彼女は俺を見返すと、

「俺さんは違うよー。」

きっぱりした口調だった。

「この前も課題手伝ってくれたし、他にもいろいろしてくれるしー、今日だって、そういうのなかったじゃん。」
(イヤイヤ、ないも何もそんな機会がなかっただけで......)
「なんかねぇー、その人、普通に手とかも触ってくるし......」
(俺も触りたいです。)
「足とかもジロジロ見るんだよー。」
(俺も見てます。)
「てゆーか下心丸出しなんだよねー。」

だんだん顔が上げられなくなってきた。

「でも、俺さんはさー。」

彼女はさらに続けた。

「ほら、前に告ってくれた時あったじゃない?あの後とかも公園とか普通に行ってたけど、実は、ちょっと警戒してたんだよねぇ。でも結局何もなかったし......」
「えっと............雨......降った時とかは......」

消え入りそうな俺の声。

「それはさーー、なんとなく、しょうがないかなって気がする。私も迷惑掛けちゃったし......」

店員が空いた皿を下げに来たので二人とも黙る。
数秒で片付けて一礼した後、キッチンに下がっていった。

「なんか、俺さんはさー。」

カップを取り上げて口をつける。
中身はカフェラテだ。

「うまく言えないけど、それだけじゃないって気がするなー。」
「何で、そう思うの?」

当然の疑問を俺はぶつけた。

「んーー。」

彼女は顎に手を当てて思案顔。
俺は、その返事をジリジリしながら待った。

「最初に告ってくれたし。」

彼女の答えはわりと単純で、意表を突かれた俺が、

「それだけ?」

って訊いても

「それだけ。」

って頷くだけだった。

「それに、この前の課題やった日も楽しかったし、今日も楽しかったよ。」

俺の頭の中は、さっきから色々な思いが駆け巡っていて、それまでの彼女の言動や自分の言動を顧みたりしながら彼女の至った結論にどうにか理解を示そうとしていたけど、どうしても理解しづらい部分があって混乱していた。
それで、返事に困って黙っていると、彼女は付け足すように言った。

「今日も結局奢ってもらっちゃったしね。」

そう。
映画代は彼女に出してもらったのだが、その他の部分では俺が出すようにした。
結局、彼女の奢りと言いながらトータルで見ると俺の負担している額の方が多くなってしまったのだ。
彼女が言っているのは、そういう意味だろう。

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バイトの高校生と 2

バイトの高校生と 1続き

あれからも特に俺と彼女の関係に変化はなかったけど、俺の気持ちは以前と全く違っていて、キスした時は、これで諦めよう的な感情が支配していたけど、一度ああいう事があると、もっと先まで行けるんじゃないかって気になっていた。

それで、なんとか口実を見付けて二人っきりになれないかって考えていた。
あんな機会はないかと思っていたけど、それは、そんなに遅くなくやってきた。
彼女とは前も書いたようにバイトでしか会わなかったんだけど、CDの貸し借りとかをしていて、その受け渡しをバイトでしていたんだ。
もともとは他のバイト仲間同士で貸し借りをしていたグループの中に彼女がいて、彼女とのきっかけを作りたかった俺は、彼女がバイトの女の子にCDを貸してる所に入っていって

「俺にも貸してくれない?」

って強引にお願いしたんだよね。
彼女は嫌な顔せずに笑って

「じゃあ○○ちゃんのあとね!」

って言ってくれた。
それから時々貸し借りがあって、俺も彼女の趣味を聞いて好きそうなのを貸したりしていた。
当時は、そこから何か発展があるのを期待していたんだけど結局何もなかった。
でも今なら、これは「使える」と思った。

それである時、彼女から借りたCDをわざとバイトに持ってくるのを忘れたんだ。

「ごめん。」

って言ったら

「今度でいいよ。」

って言ってくれた。
でも今度で良くないのを俺は知っていて。
そのCDは次に貸す人(A)の予定が決まっていたんだ。
だから俺がその日に返さないと、Aに貸す予定が狂ってしまうんだよね。
そうすると、Aに断らないといけないんだけど、もともとAの方が俺より先に彼女に頼んでいたんだ。
だけど、たまたま彼女がバイトでAに会う機会がなくて、それまでに返せばいいんじゃない?って事で俺が借りていたから彼女としては、俺に貸しているからっていう理由ではAに断りづらいものがあった。
その辺の事情を知っていた俺は

「悪いけどバイト終わったらウチに寄ってくれない?」

って誘った。
彼女も、そういうならと了解した。
で、その日のバイト終わりにバラバラに帰る振りして彼女には家に来てもらった。
せっかくだからお茶でも...と言って座らせ話を絶やさないようにして前回と同じ流れ。
抱きしめて押し倒してキス。
やらせて→無理→じゃあ口で......ってなったけど、今日は最初嫌がった。
押さえ込んでいたから

「じゃあ、こっちでもいいけど。」

ってスカートの下から太腿を触っていくと、その手を押さえながら

「わかったから。」

としぶしぶ了解してくれた。

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バイトの高校生と 1

フェラ関係のスレに書こうか迷ったんだけど、こっちで。
ちょっと前の話なんだけど。

俺が大学に入りたての頃、バイト先で知り合った子がいた。
その頃俺はバイト先を探していて、面接回った挙句、駅前のレンタル屋に決まったんだ。
CDとかDVDのレンタルね。

シフトは曜日によって変わるんだけど大体夕方から深夜にかけて。
店は深夜一時までだったから、そこまでいる時もあるし、次の日授業が早い時には十一時くらいで帰らしてもらう時もあった。
仕事には大体、四、五人入っていて人員的には余裕があったからだと思う。
その日の都合で、昼に連絡して遅くに行ったり、早上がりさしてもらえるのは正直助かった。
理解ある店長のおかげだろう。

店長は四十代なかばの日焼けした短髪の人で、爽やかな体育教師みたいな印象だった。
休む時も

「テストが...」

とか

「単位がやばくて...」

とか言うと

「しっかり勉強しろ!」

なんて言って休ましてくれた。
店長がそんな感じだったから働く環境はわりと良くて、バイト仲間でも長く続ける人間が比較的多くいたと思う。
で、そこのバイトのシフトは夕方五時くらいからは高校生が多くて(って言うかほとんど高校生)、十時以降は高校生が働けないから大学生かフリーターが入っていた。
時給的に言えば深夜をメインに入った方が良かったんだけど、俺が採用された時には、深夜は埋まり気味で、誰かの代打じゃないと入れない状態だった。

金も欲しかったけど、環境が良かったので続けたし、十時以降の人が休みたい時には積極的に代わるようにしたのと、自分があまり休まなければ給料に不満はなかったので問題はなかった。
夕方シフトに入ると、高校生と話を合わせるのが大変だったが気さくな奴が多くて楽しく出来た。

俺の方が歳上というのもあって彼等も一応気を遣っていたんだろう。
そんな感じだったんで、俺は夕方シフトの高校生と深夜シフトの大学生の両方と仲良くなった。
俺ルックスは基本的にイケメンでもないがブサメンでもない感じ。
中身はかなりのオタク要素があったけど表に出さないようにしていた。


「この映画見ました?」

って洋画の話題を振られて、

(最近アニメ以外見てねー。)

って思いながら

「見てないけど面白そうだねー、今度見るよ。あと○○の新作ってどうなの?」

なんて言って適当に話を合わせていた。
あと、基本的に明るく振舞って、感情の起伏が激しくないような人って感じにしていた。
そんな感じで無難に仕事をこなす日々が続いた。
深夜は九割が男なんだけど、夕方は六割以上(七割近くかも)が女で、最初仕事がやりづらいかなって思っていたんだけど、上記のような俺の態度で次第に打ち解けて年齢差とか性別差を感じさせないくらい仲が良くなっていった。

その中に一人ミホ(仮名。漢字だと美保)って子がいた。
当時高二でショートカット、スレンダーでもなくポチャでもない普通体型。
自分からは話しかけないけど、話せば明るく返してくれる、そんな子だった。
バイトに入った頃も外見の良さで気になっていたけど、話をする内に、ますます気になっていったんだよね。
自分より歳下の女なんて自分勝手に振舞っていたり、はしゃいでいて楽しけりゃいい、ノリ重視...、ようするに子供なんだな、ってその時の俺は思っていた。
でも彼女は、そんな風じゃなくて。
わりと控え目で献身的、でも主張する時には主張するっていう態度が俺には好ましく映っていたんだ。

挨拶もするし礼儀正しいんだよね、根が。
真面目って言ってもいい。

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未宇ちゃん

好きな子がいる。
同じ職場の女の子で、同期の子なんだけど、大学の時から付き合ってる彼氏がいるらしい。
その子の名前は未宇(みう・仮名)、背は160センチで、抱きしめたら柔らかそうな感じか?
ぽっちゃりと言えばぽっちゃりだけど、全然デブじゃない。
本人は気にしてるみたいだけどw
髪は肩より下のロングヘアで、栗色。
優しい感じ。

就職してからもう一年。
俺は今の仕事にもだいぶ慣れた。
うちの会社は一応制服があるんだが、よくCMに出てる金融系の制服を想像してくれたらいい。
すげーかわいいのwww
男はスーツなんだがな。
俺はと言えば、背は172センチでそんな高くないが、まあ顔はたぶん中の上くらい。
童貞は高校のときに捨てたw
そっから現在まで経験だけで言えば15人くらい。
普通だろ?

同期の未宇ちゃんとは職場の同期だが、部署が違って、入社後しばらく話す機会とかなかったんだ。
入社して3ヵ月後くらいに、俺の部署と未宇ちゃんの部署の年の近い人らで飲みに行くことになって、そこで初めて話したんだ。
すげーかわいいの。
彼氏のことほんと好きみたいでさ。
俺の付け込む隙ナシって感じで。
でもたまに飲むくらいでよかったんだよね。
たまにはこんな片思いもいいだろってさw
そういう飲み以外は自分からは絶対誘わなかったんだ(2人きりとか)。
だって俺のせいでケンカとかしたらかわいそうだからw
今の彼氏から奪うつもりとかサラサラなしって感じで。

飲み会は全部で5回くらい行って、行く度に未宇ちゃんの恋愛相談聞いてたんだ。
彼氏のこと好き、って感じが伝わってきて可愛くてさ。
勿論内心穏やかじゃないけど、笑顔見えれるのが嬉しかったし。
でも飲み会以外では接点持たなかったんだw
せめてものプライドって言うかさw

俺の片思いも半年経って、仕事にもやっと慣れてきたんだ。
そんな時にとある事件が起きた。
部署同士の飲み会に、未宇ちゃんこなかったんだ。
どうしたんだろうと思ってたんだけど、未宇ちゃんと同じ部署の女の子が、体調崩してて、休んでるって話してくれた。
俺はちょっと心配になって、電話番号教えあってから初めて、その子に電話かけたんだ。
もし彼氏がそばにいても、同じ会社の野郎から電話あったって、不思議じゃないだろうって自分に言い聞かせてw

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バイト先の先輩と

ここ最近、バイト絡みで起きたことを書かせて頂きます。

簡単に自己紹介:
僕(ヨシ):21歳、都内の某大学3年生、2個下の彼女アリ。スーパーのレジ打ちバイト。
美樹さん:28歳、バツイチ(子供なし)、バイト先の先輩。美人系で165cm位・色白細身・Dカップ。

僕は自宅付近のスーパーでレジ打ちのバイトをしているのですが、最初に入った時に打ち方などを教わった女先輩(美樹さん)がいました。

美樹さんは、外見が金髪に近いセミロングのギャル風で、

「こういう人苦手なんだよな...」

と思っていましたが、話してみると7個も年上ということを感じさせない位話しやすく、1週間経たない位で連絡先の交換もしました。
そして、バイト終わりに皆でご飯を食べにいったり、カラオケにいったりと接する機会が多くなった頃、

「見たいのあるんだけど、映画行かない?」

と誘われました。
僕は彼女がいたので少し迷いましたが、

「映画行くくらいならいいか...」

と思い、週末に会うことになりました。

そして当日、僕が待ち合わせの駅で待っていると、バイト先に来る時の格好(ジーパンにTシャツ)とは180度違う美樹さんが現れました。
黒のヒラヒラしたミニスカに白のシャツというシンプルな格好ながら、第3ボタンまで開いてるシャツからは薄ブルーのブラジャーが見え隠れしてました。
初めて見るお姉系スタイルの美樹さんはエロかっこよく、香水の甘い匂いもしていて、内心かなりドキドキしていました。

そして、映画の最中に脚を組みかえる度に色白の細い脚に目がいってしまったり、映画後に飲んでいる時も、ついつい胸元辺りを見てしまったり、とただのエロ大学生になっている自分がいました...。

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