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初体験に関する萌え体験

工業高校生U君とN先生

  • Posted by: moe
  • 2012年2月 8日 08:56
  • 初体験

高校が工業高校だったんでほとんど野郎ばっかのムサイ学校。

ある日社会科担当のおっさん教師が怪我とかで入院したから復帰するまでの間、代わりの先生が臨時で赴任してきたんだけど・・・。
27とゆーわりにはどーみても10代だろ!っつーよーな女性教師Nさん。
背もちっさくて、めちゃくちゃ可愛い!
みんな大喜び!

ヤりたい盛りのクセしてまだ女の子とまともに付き合ったこともないオクテな俺はその先生の授業を受けるのが楽しみなだけでした。

そんなある日。
自転車通学な俺が放課後自転車置き場へ向かっていると、N先生とバッタリ。

「あ、先生さようなら(うっわー、向かい合って話するの初めてだよ!)」
「U君今帰り?部活とかしてないの?」
「はい、バイト頑張ってるんで帰宅部なんです。そう言えば先生、生徒の名前なかなか覚えられなくて大変だって授業で言ってませんでしたっけ?ちゃんと覚えてるじゃないですかー(名前覚えてくれててうれしー!)」
「頑張ってるもん!それにU君って可愛いからすぐ覚えちゃったよ♪」
「え・・・・またまたそんな~(ま、まじ!?)」
「やっぱ可愛いな~♪じゃあね、バイト遅刻しちゃダメだぞ!」
「はーい(どきどき)」

とぶんぶんと手を振って去っていくN先生。
明るい人だし他の生徒にもあんな調子なんだろうと思いつつも、その後は幸せ気分で一杯でした。

引っ込み思案な俺はその後N先生に話しかける様な場面はなく、自転車置き場でバッタリ会う様な事もなくて、日々は過ぎていくんだが・・・いつまででもいる訳じゃないN先生。
オヤジ教師が復帰するまでの先生。
よくある話で女性教師への憧れは憧れで終わるんだと思ってた。
そしてまた場面は自転車置き場。

「あら、U君さようなら。今日もバイト?」
「あ、今日はバイトない日なんですよ。駐車場の方向に向かってる先生は今帰り?」
「うん、臨時教師って結構暇だからね~。すぐ帰っちゃうの。」

と俺は自転車押しながらN先生の横歩き出す。

「先生の車って、アレ?パジェロじゃん、かっこいー!乗ってみたいー!」
「そう?じゃドライブしよっか?」
「え!?」
「だって乗ってみたいんでしょ?」
「そりゃそうだけど・・・本当にいいの?」
「いーよ?でも学校から二人で出て行けないから・・・スーパー裏の駐車場で待ち合わせだからね?」
「うん、じゃあ行く!」

思いもよらず、降って沸いた急イベント!
天にも昇る心地で自転車のペダル踏む速度はいつもより早く、俺はスーパーへと急いだ。
そして待ち合わせ場所で俺は先に着いていた先生のパジェロを見つけた。

「せーんせ?」
「あ、思ったより早かったね~♪」
「そりゃ毎日遅刻スレスレまで寝てて全速力で自転車漕いで登校してるから鍛えられてるんですよ~。」
「ホント?凄いねー!でも事故ったら危ないから早起きしてゆっくり来ないとダメだよ?さ、早く乗った乗った♪」
「じゃあお言葉に甘えまして失礼しまーす。あ、制服の上脱いでおきますね?」
「あ、ウン・・・なかなか気が効くじゃん?」
「勿論!こんな事もうないかもしれないし、なるべく目立たないようにしておきたいもん。」

とか話しながらドライブは始まった。

俺はどちらかと言うよりハッキリ言って無口な方なんだが、相手の誘導が旨いのか俺が舞い上がっていたのか、会話は盛り上がりながらパジェロは隣の市と続く山道を越える定番ドライブコースを走って行く。

「でもまさか先生がドライブに誘ってくれるとは本当に思わなかったなー、男子校みたいな所に居て生徒に対して警戒してるとばかり思ってたもん。」
「アハハー、そんな事ないよ?」
「だって、女の先生って男子生徒からモテモテなのはお約束じゃん、告白とかならいいけど、思い余って襲おうとする生徒もいるかもよー?」
「あー・・・うん、そういうのは困るなー。でもそこまで思い余る生徒って、滅多に居ないと思うよ?」
「その滅多がありえたら怖いじゃん?脅かすつもりはないけど、ちょっとは警戒した方がいいんじゃないかと思うなー。」
「考えすぎだよー。いちいちそんなの気にしてたら先生やって行けないよ?」
「うーん・・・それもそうか~。」
「でも、心配してくれてアリガトね?私の事気に掛けてくれるんだ?」
「え・・・そ、そりゃ。」

と赤くなってしまうウブウブだった俺。
そうしてパジェロは目的地の港へと着いた。

「海からの風って気持ちイイ~♪あ、自販機あるからコーヒーでも飲もうか?」
「じゃ僕奢りますよ、伊達にバイトで稼いでませんからね」
「お、男前な事言うじゃん。じゃあ奢ってー♪」

まるでデートだなと内心ドキドキだったんだが、もう夕日も沈み始めてもと来た道をパジェロは走り出した。

「もうじき社会のK先生退院してN先生辞めちゃうんだよね、寂しくなるな~。」
「そんな事ないよ、彼女がいれば寂しくなんかないでしょ?」
「彼女なんて居ないよ?出来るかどうか・・・。」
「うっそだー、U君可愛いもん、私が同い年だったら放っておかないよー。」
「え!?僕も先生みたいな人が同級生だったら放っておかないよ?」
「本当?じゃあ同じ年じゃなかったら彼女にしてくれないの?」
「えええ!?そ、そんな事ないと思うけど・・・先生彼氏いるんじゃないの?」
「それがいないんだな~。U君の事、可愛いからすぐ名前覚えたって前に言ったでしょ?」
「うん・・・。」
「本気ですっごい可愛いって思ってるんだよ?」
「で、でも、僕背低いし、ずっと背が高くてハンサムな生徒とかたくさんいるよ?お気に入りの生徒とか他にもいて、告白されたりとかされたりしてるんじゃないの?」
「告白はされてないし、お気に入りは他にもいるけど、一番可愛くて好きなのはU君だもん。」
「ぼ、僕可愛くなんかないよー。」

まさか、そんなハズはない、嬉しいけど信じられない!

思わせぶりな先生の言葉に今までの和やかな雰囲気はどこへやら、すっかりテンパる俺。
ドライブの誘いがあった時から感じていた現実感のなさが急激に強まり、居心地の悪さを感じ始める。

「せ、先生、生徒からかっちゃダメだよ~。」
「迷惑?」
「め、迷惑じゃないけど・・・。」

山道を走っていたパジェロがパーキングエリアへと止まる。
そして近づいてくるN先生の顔。
俺は先生から目がそらせないで居た。

「今すっごくU君とチューしたい。ダメ?」

どアップのN先生の顔。息が詰まる。
やっとの事で声を絞り出す俺。

「ダメじゃない・・・。」

そして重ねられた唇。
何故か俺はその時、ファーストキスの感触よりも車の中で聞こえるウインカーの音の方が気になっていた。

触れるだけのフレンチキス。頭が真っ白になってる俺から先生は唇を離した。

「キスしにくいよ、顎出して唇ちゃんと重ねないと。」
「あ・・・ごめんなさい。」
「じゃあ、もう一回するよ?」

今度は言われたように顎を出す。
さっきよりもしっかりと押し付けられてくる唇。
この後どうしていいのか分からずにいると、先生の舌がにゅるり、と中に入ってきた。
なすがままに貪られている俺。
初めての気持ちよさにぼーっとしていたが、このままじゃいけない、と僅かなプライドに押され、先生の舌の動きを懸命にトレースし、舌を絡め合う。

どれくらい時間が経ったか、先生の口が離れていって、俺は何も考えられずに居た。

「U君、キスしたの初めて?」
「うん・・・。」
「すっごく頑張ってたね、先生気持ちよくなっちゃった♪」

我に返ると、もう外は夕暮れを過ぎて暗くなっていた。

「ねぇ・・・バイトって夜やってるんだよね、帰りいつも遅いの?」
「え?ああ、うん、居酒屋だから店は11時までだけど、高校生だからって10時になると帰らされてるけど・・・どうして?」
「じゃあ10時まで先生に付き合って?」
「え・・・?う、うん。」

鈍感な俺だけどこの状況で先生が何を望んでいるか分からない程馬鹿じゃない。
そしてパジェロはまた走り出した。

山沿いの道に沿って立っているラーメン屋に連れられてラーメンを食べた。
好物の味噌ラーメンを頼んだけれど、味なんてちっとも分からなかった。
そしてまた山道を走っていると、見えてくるラブホテル。
親の車で何度も通っている道だからその外観には見覚えはあったけど、まさか今日中に入るとは夢にも思わなかった。
先生が部屋を取って、俺の手を取って部屋へと進んでいく。
憧れの対象でしかなくて、まともに話す事がなかった俺は先生の掌の熱い感触にまだこの状況が信じられないで居た。

部屋の中に入ると、土曜サスペンス劇場で見るようないかにも、という雰囲気ではなくお洒落な部屋。
俺の部屋のベッドよりずっと大きいベッドに先生が座ると、俺に向かって両手を広げ

「おいで♪」

と可愛らしく言った。
そのポーズと言葉に胸がきゅーんと痛くなり、その胸に飛び込むとそのまま先生を押し倒して、今度は俺から唇を重ね、舌を入れていった。
夢中で先生の唇と舌を貪り、息が苦しくなってようやく口を離すと、先生がおでこを俺のおでこを俺のおでこに軽くぶつけてきた。

「ちょっとー、キスに専念してくれるのはいいけど、苦しかったよー?」
「ご、ごめんなさい・・・。」
「でもすっごく興奮したから許してあげる♪」

そして今度は先生からのキス。俺はオヤジが隠し持ってるビデオで見た様に、口からちょっとずつ場所をずらしていってキスを続け、首筋を舐め上げてみた。

「ひゃ・・・。」
「気持ちイイの?」
「うん・・・続けて・・・。」

そして耳へと唇を移し、その耳朶を丹念に舐めてみる。

「あぁ・・・。」

と言う先生の呻きに気をよくして、もっと執拗に舐めてみた。
そして、よく聞く話の通り、軽く耳朶を噛んでみる。

「あっ・・・あー!」

先生の叫び声にビックリして、思わず口を離してしまった。

「ご、ごめん、痛かった?」
「ううん、違うの、今の気持ちよくって。今の位なら大丈夫だよ?」
「じゃあ、続けるね?」

今の俺ならいちいち中断して確認したりしないのだが、まぁ童貞クンだったのでおっかなびっくりなのは仕方ないと言う事で許してつかぁさい。
そしてまた耳を舐め続けて、ふと他の耳の部分も気持ちいいんだろうか?と言う疑問が沸いて、舌先に力を入れて耳の穴の中まで舐めてみる。

「や・・・あーっ!?」

途端に先生が一際高い叫び声を上げてビクビクと身体が震える。
内心こんな所で?と驚いたが、それなら、と舌の動きを早めていく。
流石に舌が辛くなって来てようやく離すと、先生は虚ろな目でぐったりと 横たわっていた。

「はぁ、はぁ・・・す、凄かった・・・。」
「そんなに凄かったの?」
「うん、まさかU君がこんな事してくるなんて思わなかった。」
「適当にやってみたんだけどねぇ・・・あの、このまま続けるの?服脱いだりシャワー浴びたりするもんじゃないの?」
「そうだね、シャワー浴びようか。一緒に入る?」
「うん、入る!」

シャワールームで見た先生の裸の胸は小さめだったけど、そんな事はちっとも気にならなかった。
背中の流し合いをして一緒に浴槽に向かい合って入ったけど、恥かしくて俯いていた。
先生はどんな表情していたんだろう?

そしてまたお互いバスタオル巻いた姿でベッドに戻って、横たわる先生の隣からバスタオルをはぐろうとする。

「じゃあ、さっきの続きを・・・」
「待って、明かり暗くさせて?」
「え?どうして?先生の裸ちゃんと見れなくなるよ?」
「自信持って見せられるような体じゃないからダメなのっ!」
「そんな事ないと思うんだけどなぁ・・・」

しぶしぶ了承する俺に部屋の照明が薄暗くされると、俺は改めて先生の体を隠しているバスタオルを取り去る。

「ねぇ先生、セックスの仕方知らないわけじゃないけど、どういう風にするのが一番気持ちいいの?」
「U君のしたい様にしたらいいよ?」

自信ないから教えて欲しいんだけどなぁと思いつつ、とりあえずキスをしてから先生の小さな胸にそっと触れてみた。掌に収まる先生の胸は柔らかくて、動かす度に乳首が掌に擦れて、

「あぁ・・・」

と言う喘ぎ声が聞こえてきた。
手を離して、乳首をペロッと舐めてみた。

「んっ!」

味がしないんだなとか馬鹿な事を思いながら、ビデオで見たようにチュバチュバ吸ったり舌で転がしたりして、軽く噛んでみる。

「い、痛いよ・・・もうちょっと優しくして。」
「あ、ごめんなさい・・・。」
「胸はもういいから、下も舐めて?」
「う、うん。」

そして身体を下にずらして、先生の大事な部分を見てみる。
始めて見る女の人の大事な部分。
薄暗くて色とかはよく分からなかったけど、何かの記事でアワビみたいな形だと言うのはあながち嘘ではなかったみたい。

顔を近づけたままずっと観察していると、じれったそうな先生の声が聞こえてくる。

「どうしたの・・・?」
「う、うん、見とれちゃって。」
「気持ち悪い?幻滅した?」
「そんな事ないよ、なんか感動しちゃったかも。」
「あんまり見ないでよ、恥ずかしい~。」

ずっと見てると怒られそうだったんで、舌を伸ばして表面を舐めてみる。

「んっ・・・。」

耳や胸の時ほど大きい声は聞こえなくて、舐め方が悪いのかな?と思って入口を隠しているビラビラを広げると、ピンク色の部分が露わになる。
改めて舌で触れてみると、酸っぱい味がしたのには驚いたけど、我慢してペロペロと舐めだすと、辛いような声が聞こえてきた。

「あっ、あっ、あぁ・・・。」

先生のあそこの中はガマン汁みたいな透明の液で濡れていたけど、舐めているうちに白くてネバっこいのが出てきた。
白いのや透明なのが出てくるって男と違わないのかな?

「はぁ、はぁ、はぁ・・・。」

先生が俺の頭をぎゅっと抱きしめてくる。
ベロベロ舐めているうちに舌が疲れて、酸っぱい味に舌が痺れてきたのもあって、ようやく口を離す。

「先生のここ、酸っぱいよー。」
「えー!?もう、舐めなくていいよっ!」

ヤバイ怒らせた!?

「うーん、触ってるならいいよね?」
「うん、いーよ?」
「いきなり指入れたら痛くない?それで、オナニーしてる時ってどう触るのか、見せてくれたら参考に出来るんだけど・・・」

つまり、オナニーを見せてくれと言うわけだ。また怒られるかもしれないけど教えてもらいながらじゃないと先生の事気持ちよくできないから、思い切って聞いてみた。

「えー・・・誰にも見せた事ないし恥ずかしいんだけど。」

とか言いながら、先生の指が大事な部分に伸びて入口をなぞり始める。
生で見る初めての女の人のオナニーに見とれそうだったけど、どの部分をどう触るのかちゃんと勉強して実践しないと!

「先生、クリトリスってどこ?」
「ここ・・・・んっ。」

先生の指が大事な所から少し上の部分に触れ、それらしき部分を示す。

「何もないんだけど・・・。」
「ちょっと待って、見えるようにするから。」
「あっ・・・出てきた!」

先生が指で押すと、皮に隠れていたピンク色の粒が見えてくる。

「ここ、すごく敏感だから優しく触ってね?は、ん・・・っ!」

露わになったクリトリスをそっと撫でる先生。
途端に甲高い声が上がる。
そしてまた入口の部分に戻って入口の部分をかき回していると、指がそろそろと中に入ってゆっくりと出入りを始めた。

「んっ、んっ、んん・・・。」

もう俺は見てるだけじゃガマンできなくなって、先生の指が入ってる部分に自分の指をもう一本入れていった。
指を入れた先生の中はぬるっとしていて柔らかくて、一緒に入っている先生の指に合わせてゆるゆると動かしてみる。

「あっ、ん・・・・っ」

先生は自分の指を抜いて俺にされるがままになっている。
気持ちよくなりたがってる先生には申し訳ないけど、初めての場所に興味深々の俺は中で指をぐるっと回してみて指先の感触や中の広さを確認する。
一通り試して気が済んで、また出し入れを始めた。

「あっ、あっ、はぁぁ・・・ん・・・。」

先生の反応を確かめながら色々試してみて、中で指を軽く曲げたまま擦り付ける様にして出し入れをした時に一番声が出ているようだ。
その行為を続けながら動きを早めていく。

「んっ、んっ、あ・・・ああっ!」

クチュクチュと水っぽい音がするようになって、俺はこれが濡れ濡れになるって事なんだと感動した。
どんどん先生に気持ちよくなって欲しいと俺は出来る限りのスピードで動かし続ける。

「ああ・・・・っ!」

ついに先生は声も出なくなって、ぱくぱくと口を動かしているだけになった。

「ゆ、U君、もういいよ・・・。」
「え?もういいの?」

息も絶え絶えな先生の言葉にようやく出した指は軽くふやけていた。

「せ、先生何度もU君にイかされたから・・・もういいよ。」
「あ・・・そうだったんだ、気付かなくてごめんなさい。」
「U君張り切りすぎ・・・今度は私がU君を気持ちよくさせてあげるから、U君横になって?」
「うん、分かった。」

今度は入れ替わって俺が横になると、先生が覆い被さってきた。

先生の舌が、俺の耳や首や乳首を舐めていく。
女も男も感じる所は一緒みたいだけど、俺の場合気持ちいいを通り越して手足が硬直して体がいちいちビクリビクリと撥ねて辛かった。

「ふふ、U君敏感なんだ?」

そうして先生の舌が段々下がって行って、大事な部分に到達しようとする。

「ここ・・・どうして欲しい?」
「どうって・・・舐めたり触ったりして欲しい。」
「うん、じゃあ舐めたり触ったりしてあげるね?」
「その・・・僕のって小さくない?先生がっかりしちゃったりしない?」
「そんな事ないよ、大きい方じゃないと思うけど、長さとか太さとか今まで付き合った男の人と比べてそんなに違わないよ?」

そして先生は俺のを掴むと、先のほうからペロペロとアイスみたいに舐め出し竿や裏筋や玉の方まで舐めていく。
ぬめぬめとした先生の舌の感触がとても気持ちよくて、先生が俺のを舐めている姿にとても興奮した。

「すっごく堅い・・・舐めているだけじゃもうガマンできないよ。」

先生はフェラをやめて枕元のコンドームに手を伸ばすと、俺のギンギンになってるナニにゴムを被せ、またがるとそろそろと自分の中に沈めていく。

「は・・・んっ、U君分かる?先生の中に入っていくよ・・・。」
「うん、先生の中気持ちいい。」

最後まで入れ終わると先生は俺の胸に手をついて一息つき、それから腰を動かし始めた。

「あっ、ああん、U君の気持ちいいっ!」

俺の上で腰をくねらせながら喘いでいる先生の姿はとてもいやらしくて、されるままじゃちょっとつまらないと思った俺は自分も腰を突き上げ始めた。

「んっ、んうっ、ふっ、んあっ!」

俺が下から突き上げる度に甘い声を上げる先生。
段々俺も下からの動きに慣れて、小刻みにペースを上げ、その度にベッドのスプリングがギシギシと揺れる。
先生の身体が不安定に揺れて、俺は先生の腰を掴んで支えるようにすると、いい感じでズボズボ入るようになった。

自分だけ先にイかないように我慢していたけど、先生の喘ぐ姿と声と中の感触にガマンできなくなってきて、俺は身体を起こすと繋がったまま先生を抱きしめて寝かせると、今度は自分が上になって腰を振り始めた。

「あっ・・・U君、我慢できなくなったの・・・?」
「うん、先生の姿見てたら我慢できなくなっちゃって。」

何度も突き入れながら動きやすい角度を探っていると、喘いでいた先生の声が突然甲高くなった。

「あっ、そこ、そこぉ!」
「こ、ここ?」

先生が要求した場所はちょっと腰が動かし辛かったけど、頑張って何度も動かしていると先生の中がうねり出して、俺のを締め上げてきた。

「うわっ、何これ!?」

急激に高められた快感に我慢しようとした途端、今度は先っぽに何か柔らかな物が絡み付いて来て、想像もしなかった攻撃に呆気なく射精してしまった。

気持ちよかったけど、イかされたと言う敗北感に打ちのめされながら自分のを抜いて、ぼーっとしている先生のとゴムを外した自分のをティッシュで拭うと先生の隣に寝転ぶ。

「さっきの先っぽに絡み付いてきたのって、何?気持ちよすぎたんだけど・・・。」
「あ・・・?ああ、あれね、子宮の入口なの。先生の得意技。」

得意げににんまりと先生が微笑む。
こんないやらしい表情で笑うなんて想像もしなかった。

「他にも色々必殺技あるんだけどね、U君始めてだから使わないでいたんだけど、あんまり気持ちよくしてくれるから思わず使っちゃった♪」

そして先生が俺の唇にちゅっとキスをして、嬉しそうに微笑む。
俺も嬉しくなって、キスをしたりされたりしてるうちに、またナニが元気になって来た。

「あ・・・ヤバイ、またしたくなって来た。」
「え?あ~、ホントだ~。」

先生の手が伸びてきて、また堅くなってる俺を撫で出す。

「凄いねー、元気だねー。」
「先生はまたして大丈夫?」
「うん、私もU君としたい。」

そろそろと先生のアソコに触れてみると、先生の中はまた十分にぬかるんでいた。

「また濡れてる・・・。」
「U君の事想うとこうなってくるの。」

恥かしそうに枕で顔隠す先生に、俺はまた胸がきゅーんと痛くなった。

「じゃあ、またすぐ入れても大丈夫かな・・・?」
「うん・・・今度は後ろから入れて?」

ちょっと気だるそうに先生が四つんばいになる。
後ろから見ると肛門も大事な部分も丸見えで、そう言えばさっきはクリトリス教えてくれてたのにいじってなかったなぁと思い出した。顔を近づけて舐めようとしたけど角度が難しかったんで、顔を横向きにして下から覗き込むような姿勢でクリトリスがある場所に舌を伸ばしてペロッと舐めた。

「あんっ!?い、入れるんじゃなかったの?」
「入れるけど、舐め足りなかったから・・・。」

さっき舐めなくていいと怒られたけど、気持ちよくなるなら舐めた方がいーやとか勝手に納得して、教えられたようにピンク色のクリトリスを指先で露出させ優しく触れるように舌先でチロチロと舐めてみる。

「はあっ!?ひっ・・・!あっ、ダメェッ!」

あっ!あっ!と先生が短い叫び声を上げて、その度にビクッと腰が撥ねる。
それがとても舐めづらくて、俺は先生のお尻を捕まえて逃げられないようにしてから改めて舐め出す。

「やぁっ!ダ、ダメだったら・・・あ・・・っ!」

息も絶え絶えに悲鳴みたいな抗議の声を上げると、先生はそれきり動かなくなった。
俺は動かなくなった先生に何が起きたのか理解できずに慌て、大丈夫?と声を掛けながら顔を覗き込むと、先生は泣いていた。
泣かせるほど俺は悪い事をしたんだ、と猛烈に罪の意識に襲われた。

「う・・・ん、あ・・・?」
「あの・・・ごめんなさい、嫌がってたのに調子に乗りすぎました。舐めるの駄目って言われてたのに、本当に御免なさいっ!」

気がついてまだ目が虚ろな先生に俺はひたすら謝り続けた。
無茶苦茶怒られるんだと思い込んで誠心誠意謝った。

涙の跡を拭きながら、のろのろと先生が身を起こす。
今にして覚えば気持ち良過ぎて泣き出す事もあると知っているが、悔しさか悲しみの涙だと思っていた俺に先生はじっと視線を向ける。

「・・・。」

俺は本気で嫌われるかもしれないとすっかりビビっていると、正座している俺に先生は向き直った。

「U君?先生の言う事聞けなかったね?」
「はい・・・。」
「入れてってお願いしたのに、あんな事・・・。」
「はい・・・。」

すっかり心もチンコも小さくなって俯いていた俺の肩に先生は突然ガブリ、 と噛み付いてきた。

「あいっ・・・っ!?」

突然の行動と痛みにビックリして先生が口を離した後を見ると、くっきり歯型の形に傷が付いていて、うっすら血が滲んでいた。

「ふふ、これで許してあげる♪」
「でも気が変になりそうな程気持ちよかった・・・傷口、消毒してあげるね。」

怒ったり優しくなったり色っぽくなったりする先生に俺が混乱していると、また肩に顔を寄せ自分が付けたばかりの歯型に口を付け、滲む血を吸い上げてペロペロと舐め、唾液でベトベトにし始めた。
むず痒いような変な感触に顔をしかめていると、先生の手が股間に伸びてきて俺のをしごき始めて来る。

「せ、先生・・・?」
「今度は舌じゃなくて、これで私を気持ちよくして・・・?」

先生の手の中でまた俺のが大きくなると先生は嬉しそうに俺にキスをしてきて、絡めた舌は血の味がちょっとした。
今度は自分でゴムをなんとか付けて、また四つんばいになった先生のにあてがって場所を確認する。

「ここでいいのかな・・・。」

それらしき場所に先っぽを擦り付けるとニチャ・・・といやらしい音がした。

「うん、そこぉ・・・早く来てぇ。」

じれったそうな先生の声に急かされて、俺はそのまま腰を突き出すと、ニュルリとした感触がして一気に先生の中に包み込まれた。

「はぁんっ・・・あぁ・・・。」

先生の甘い声を聞きながら、俺は夢中で腰を振りまくった。途中で何度かイきそうになってゆるゆるとスピードを落とし、波が過ぎるとまたスピードを上げ、その度に先生は

「あっあっあっ。」

と声を上げる。
その内に俺も余裕が出てきて、本やビデオで仕入れたビデオをフル動員して腰を振りながら後ろから先生に覆い被さると、胸を揉んだり背中を舐めたりしてみる。
腰を振りながら舌を動かすのはやりにくかったけど、胸は軽く掴んでいると突き入れる度にブルンと震えて、乳首の方から掌に擦り付けられるので楽だった。
そう言えば上手い人はピストン運動以外にも色んな動き方をするんだっけかと思い出して、一旦ピストンをやめるとお尻で「の」の字を書くように動かしてみる。
こんな腰の動き、練習してないと動きづらいよとかなんとか冷静に思いながら、俺は自分が感じるのよりもどうやって先生を喜ばせるか、という作業に没頭していく。

「うぅん、あぁ・・・U君、先生ガンガン突かれるのが一番感じるから・・・。」

多分ぎこちない動きを続けられ我慢できなくなったのだろう先生のリクエストに俺は色々試すのをやめると、先生の腰を捕まえてまたピストン運動を始めた。

「あっ!それぇっ!あっ、あっ、あっ、あっ・・・あ・・・ぁ・・・!!」

スピードが上がるとともに先生の喘ぎの間隔が短くなって、か細い悲鳴に変わっ行く。

「せ、先生、イきそう。」
「イって、イっていいよ・・・・っ!」
「ああ・・・イく・・・・っ!」

最後に力いっぱい腰を突き出すと、一番奥の場所で俺は射精した。
そのままぐったりとうつ伏せに力尽きる先生から抜き取って処理をすると、
また先生の隣に寝転ぶ。目を潤ませたままの先生が

「Uくぅ~ん。」

とか言ってしがみ付いて来て、頭を撫でるととっても恥ずかしそうにしていた様子は、学校での先生っぽくなくて子供っぽくて可愛かった。

お互い息が落ち着いてからシャワーを二人で浴びたんだけど、流石に先生はフラフラで足元もおぼつかない様子でした。
それからホテルを出て待ち合わせたスーパーの駐車場まで送ってもらったんだけど、お互い気恥ずかしくて会話らしい会話もできなかった。
駐車場で別れる時もそんな調子で、

「じゃ、また明日学校でね。」
「はい、おやすみなさーい。」

とかありきたりな挨拶を交わして車から降りようとすると、不意打ちでほっぺにちゅーされたのには萌えてしまいました。

帰ってから次の日どんな顔して先生に会えばいいんだろうかと思ってる内に流石に疲れて爆睡してしまって、次の日会った先生は流石に大人なのか何事もなかったかような様子で授業をしていました。

その次の週末に改めてデートをして出なくなるまでヤりまくりました。
放課後の学校で・・・とか言うシチュは流石に二人とも手を出していません。

まだ携帯が出回る前の話だったんで、またデートの約束を取り付けようとチャンスを伺っている内にN先生の赴任期間が終わってしまい、連絡先も分からぬまま二人の仲はそれっきりになってしまいました。

もう何年も経ってしまってるけどN先生どうしてるのかなー。
幸せになってくれてるといいのですが・・・。

僕の童貞喪失体験

  • Posted by: moe
  • 2012年1月18日 08:25
  • 初体験

360 名前: こぴーくん 投稿日: 03/01/07 21:14 ID:+YLMwLit
僕の童貞喪失体験は小学校5年のときでした。
我が家で法事があることになって、そのおばさんは三日ほど前から家に泊まりにきていました。

おばさんの名前は美佐子、独身で、当時35歳くらいでしょうか。
水商売をしていると聞きました。
その日は僕以外の家族は買い物にでていました。
おばさんがお風呂にはいっていました。
そしておばさんが僕をよびました。

「けんちゃん、背中洗って。」

というのです。
僕は恥ずかしかったけど素直にお風呂に行きました。

「ばかね、裸になってきてよ。」

と笑いながらいいました。
僕は裸になって腰にバスタオルをまいてお風呂にはいりました。
おばさんがせなかを向けていました。

「おねがいね。」

とにこにこしながらいいました。

361 名前: こぴーくん 投稿日: 03/01/07 21:14 ID:+YLMwLit
「は、はい。」

僕は初めて見る大人の女性の体に興奮しました。
振り返ったときにおばさんのおっぱいのふくらみがみえ、僕はの息子は興奮してしまいました。
僕はそれをきづかれまいとして、あわてておばさんの背中に石けんをぬって、背中を流してあげました。
背中越しにちらちらみえるおばさんのおっぱいのふくらみをみて僕の息子は興奮したままでした。

「ありがとう、今度はけんちゃんの番ね。」

おばさんはそういってくるりと立っている僕のほうへ向き直りました。
おばさんの顔がタオル越しにテントを張ってる僕の息子の目の前にせまりました。

「ふふ、どうしたのかな。」

っていいながらおばさんは僕の腰のタオルをとってしまいました。
僕の精一杯勃起している、けれど、まだ亀頭の先だけ顔出している息子がおばさんの目の前にあらわれました。

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我慢のできないエロ女子大生

  • Posted by: moe
  • 2012年1月 6日 17:46
  • 初体験

コレは僕が大学1年生(19歳)の時に体験したことです。

大学生になって初めてのパソコンを購入し、ブラインドタッチ練習を兼ねてメールをやってみたいと思いました。
そして、ほんの軽い気持ちで某大手サイトのメル友募集掲示に載せた所、1通のメールが。
いたずらかと思いましたが、メールの差出人はミヤ(某国立大1年生)という子で

「地方から出てきたばかりで友達がいないからまずはメールからどうですか?」

という普通の内容でした。
誰でも知ってるような大手掲示板経由だし変な人はいないだろうと判断した僕は、それから何通かメールのやり取りをし、ある日のメールで

「○○君は今付き合ってる人いる?」

と聞かれ、

「今はいないよ、ミヤは?」

と返しました。
すると、

「そうなんだー。私は東京に出てくる時に別れちゃったし、じゃーいつかお茶とか行きたいね。

という内容でした。
ちょうどその頃から、お互いプライベートなことまで話すようになり、普段の生活の話、恋の話、そしてメールだからこそ話せる下ネタ・・・と徐々に内容が濃くなっていきました。

彼女は下ネタが大好きのようで、自ら

「男の人ってフェラされるとやっぱ気持ちいいの?するの好きなんだけど嫌いな人もいるよね・・・。」

とか

「イク時どんな気分なの?」
「恥ずかしながら、私イキやすいんだよね・・・。」

などのメールを送ってきて、当時の僕はそのメールを見るだけで勃ってました。
というのも、1人としか付き合ったことがなく、キスまでしか経験してなかった僕は、ミヤからの

「フェラの時・・・」
「エッチの時・・・」
「イきやすい・・・」

というメールを見ては勝手にエロいことをしているミヤを想像してオナニーしてしまうような日々が続いてました。

その後も何通かやり取りして

「経験数は別れた彼だけ(32歳のサラリーマン)、その人がかなりエロくて自分もエッチになってしまった、オナニーは毎日してしまう。」

ということがわかり、ある日のメールでついに

「良ければ学校帰りにでも一度会いたい。」

と言われました。
いざ会うとなるとどうなんだろう・・・と迷いもありましたが、この頃僕の中では完全にエロ大学生という像ができあがっていて、一度見てみたいかも・・・という好奇心があったのも事実で、散々迷った挙句、

「じゃー金曜、学校の2限終わりに。」

という内容を送って会うことになりました。
そして当日。

彼女が住んでる最寄り駅に着くまでの電車の中、ドタキャンになるけどやっぱ引き返すか、いや一度見てからでもいんじゃないか、と何度も自問自答し、

「一度会ってもう二度と会わなければ面倒なことにはならないはずだ。」

と強引に結論付けて降りました。

そして、どんな子がいるんだろう・・・という緊張を抱えながら待ち合わせの駅前モスバーガーに行くと、僕より少し小さい位の背丈(168cmありました)で、足が自分より明らかに長いモデル体型の子でした。
しかも、東北出身ということもあり色白でそれなりにかわいかったので驚きを隠せず、ドギマギしてたのを覚えています。

モスで改めて自己紹介をして、お互いの会うまでの緊張感や今時の感じで良かったことなどを話していくうちに緊張も解け、

「今日これからどうしよっか?」

と聞くと、

「この辺何もないし、良かったら狭いけどうちに来る?」

と言われました。
いきなり一人暮らしの女の子の部屋にお邪魔していいのか?と思いましたが、悪い気がする訳なく、

「行っていいなら・・・。」

と返事をすると、

「じゃー、何かビデオかりて一緒に見よ!」

と元気良く返されました。
そして、近所のビデオ屋さんでビデオをかりて彼女のマンションに行き、最初はリビングでお茶を飲みながら軽い雑談をしてました。

そしてしばらくした後、

「ビデオ見よっか。」

と言われ、彼女の部屋に入って何気なく色々見ていると、突然彼女が前から抱きついてきました。
全くもって予想外のことが起こったことに検討もつかず立ち尽くしていると、彼女は

「しばらくこうしてたい。」

と言いました。
といっても、キスまでしか経験のない僕にとっては女の子に突然抱きつかれたら普通ではいられる訳もなく、気付けば自然と半勃ちの状態に。

必死に悟られまいとして体制をズラしたりしてたのですが、収まれと思えば思うほど、思考はエロい方向にいってしまい、気付かれてしまいました。

すると、

「あれっ、大きくなっちゃった?」

と笑いながら言い、立ったままの状態でジーパンの上から触ってきました。
ジーパンの上からとはいえ、女の子に触られたのはコレが始めてだったので、何かこそばゆいのと同時に女の子に触られる独特の気持ち良さを感じてました。

とはいえ、触られてテンパってた僕は

「ちょっと待って。」

というと、彼女は

「待てるの?」

と楽しそうに言って来ました。
童貞の僕は当然先を期待してしまう訳で・・・。

その後、僕のものを触ったままディープキスを何回かし、自然とベッドに倒れこみ抱き合いながらキスをしてました。
そして、彼女は

「ジーパンがきつそうだから脱がしてあげるね。」

と言い、ベルトを外してジーパンも脱がされ、トランクス1枚の姿になりました。
僕はあまりにいきなりの展開にどうしていいかわからず、こんな美味しいことあっていいのか?と思いながらも、初めての経験にやばい位我慢汁が出てました。

その後、そのままの状態で抱き合ってキスをしながら、しばらくトランクスの上から触られてました。トランクスの上から触られてるだけなのに僕はやばい位気持ち良く、このまま触られ続けたらイッてしまいそうでした。

ちょうどその頃、

「脱がしちゃっていい?」

と聞かれ、僕が

「うん・・・。」

と言うと、

「じゃー、脱がしちゃうよ。」

と言いながら、慣れた手つきでトランクスを脱がすと、すぐさま顔を近づけてきて舌先でカリを舐め始めました。

AVでしか見たことのなかったことをひょんなことからされていることに興奮を覚え、軽く舌先で舐められているだけだというのに我慢汁が止まらず、その気持ち良さにただただ酔いしれてました。

それからしばらくの間、下から舐め上げられたり、軽く咥え続けられ、

「気持ち良い?」

と何回か聞かれのに対して、もちろん初めてなので

「マジ気持ちいいよ。」

の繰り返しでした。
そして、彼女が少し深めに咥えるとその口の温かさと唾液のトロみに完全にやられ、物凄い気持ちよさを感じるようになり、フェラってこんなに気持ちいいものだったのか・・・と感じていました。

彼女のフェラは初めての僕には刺激が強すぎ、最初から上下にジュルジュル吸い上げる・・・といった感じで、気付けば口からこぼれた唾液でベチョベチョになってました。

上下にジュルジュルやられるようになると、僕はもう我を忘れて無言状態で気持ちよさに没頭し、彼女の絶妙の手の使い方と口の上下運動により、数分経たないうちにイカされてしまいました。

イッた後、僕が少し放心状態でいると、これまた慣れた感じでティッシュを手に取って吐き出し、

「突然イったね、気持ち良かった?」

と聞かれ、

「マジやばかった。」

とだけ返すと、

「良かった。これで(フェラが)得意なこと証明できたね。」

とまさに得意顔で言うと、

「今度は私も気持ちよくして欲しいな。」

と言いました。
そして、このままミヤと初体験をすることになるのですが、それはまた余力がある時に書かせていただけたらと思います。
(初体験談というより初フェラ談になってしまい申し訳ないです。)

やりたかったでしょ?

  • Posted by: moe
  • 2011年12月22日 08:27
  • 初体験

勤務先に綺麗な子がいます。
A子とします。

ショートの黒髪が似合っていて、良く着て来るG短から出る足が萌える健康系です。
A子は、いつも良くしてくれている先輩と付き合っているのを知って驚きました。
先輩には、他に彼女がいたし、俺をよくナンパに連れて行ってくれたりしてたので、ショックでした。
俺は、A子の親友を紹介してもらい、その子と交際を始めるとA子との距離がさらに縮まりA子とも一緒に遊ぶ事が増えました。
先輩は、背が高くモテ期絶頂で女遊びをやめません。
俺は自分の彼女に注意してくれと頼まれたが、俺もナンパとか連れて行ってもらったりしていたので、適当に口先だけで言うに留めていました。

数日前、新人歓迎の後、終電逃して先輩の家に泊まりに行くとA子がいました。
A子は週末には決まって泊まりに来ていたので特に珍しい事ではありませんでした。
一緒になだれ込んだ新人のB君と、さらに飲む事になりました。
B君は、男ばかりの学校を卒業したばかりで、女性と付き合ったことが無く、A子が気に入ったようでA子を綺麗だと褒めていると、唐突に先輩はA子にB君の相手をしてやれと言い出しました。

俺は冗談だと思い、A子も笑いながら嫌がっていましたが先輩はマジでした。
俺は止める事も無く、どうするのか見ていましたが、A子は不機嫌になり始めました。
そこで、先輩はA子を別室に連れて行きました。
しばらく、戻りません。
B君は聞くと、夢のようで実現するかなと期待を持っているようです。

B君は童貞ですが、そこそこイケてると思うので努力さえすれば問題なく彼女が出来ると思います。
しばらくして先輩がB君を呼びに来ました。
A子がOKしたのが信じられなくて邪魔しようと思い、ヤバイって止めましたが2人は消えていきました。
すぐ先輩は戻ってきました。
OKしたんですかと聞くと、経験は1人だけじゃないし男の言う事をどれだけ聞くか調べるのが問題だそうです。

先輩は別れる気持ちなのか聞きましたが、B君とやるのも、先輩との付き合いも強要しないと自分の世界を語ってくれました。
俺は隣の部屋でA子が抱かれていると思うと、勃起しちゃって困り、気になって仕方なかったです。
何も音が聞こえず心配になりました。
結局、話とかするだけで何もしないで帰って来るんじゃないかと願ったり、激しいセックスをしてるのか想像したり、A子が無理やりされて、泣いてないか想像して助けに行こうか悩んだり、俺も動揺しててどうしたらいいのか彼女いん相談しようか悩んだりもしました。

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マコチャンのお母さん

  • Posted by: moe
  • 2011年12月13日 08:39
  • 初体験

僕が高校まで父の会社の社宅に住んでいた。
そこで住まれてた、おかあさんは色々な人でした。
元ソープ嬢やホステスさんとか俗に言う水商売系の人が多かったです。

僕が中2の時に友人だった誠君(マコチャン)の家に遊びに行きましたら、おばちゃんが出てきてマコはお父さんと親戚の家に行って四日間は居ないよと言われ帰ろうとしたら、おばちゃんが

「遊びにきたんでしょ、遊んでいきなさいよ。」

僕が

「マコチャン居ないのならツマラナイよ。」
「じゃおばちゃんと遊んでくれる。」

母から聞いた話ではおばちゃんは以前クラブのホステスをしていたそうで妖艶でいつもスカートか和服で僕は好きな人でしたし当時のオナペットでもありました。
僕は

「うん、じゃ、あがるよ。」
「何して遊ぼうか?」
「人生ゲームしようよ。」

人生ゲームをしましたが直ぐに飽きて

「卓球しようよ。」
当時卓球が流行っていてマコチャンとこには卓球マシーンがありました。

「おばちゃん卓球したことないよ。」

僕が機械をセットして

「やってみるから見ていてね。」

とやり始めました。

「今度はおばちゃんの番だよ。」

とラケットを渡して機械を動かしました、おばちゃんはボールがカスル事はあっても的に当たらないので僕が教える事にしました。
おばちゃんの後に回り手首を握り振ったらおっぱいに当たりました。
でもおばちゃんはそんなことは無視で何度も振りました。
僕も何度も当たり、勃起していました。
おばちゃんのお尻に何度も当たりました。

「じゃ動かすよ~。」

おばちゃんが大きく振ったら、足がもつれて大きく足を開いてこけました。
そのときパンツが丸見えになりました。

「痛ぁ見えちゃった?」

僕は頷きました。

「そっか、見えちゃったか。」
「たかしちゃんは女のアソコ見たことある?」
「無いです、彼女いないし。」
「見たい?見せてあげようか。」

僕は頷きました。

「オチンチン硬くなってるんでしょう、さっきお尻に硬い物が当たっていたし。」

と僕のズボンを脱がしました。
チンチンを手で擦って

「オナニーはするの?」
「します、いつもおばちゃんのことを思い出してしてます。」
「うれし~じゃ見せてあげるね。」

と言って奥の部屋に行きました。
僕はじぶんで擦っていましたら、浴衣姿で出てきて

「自分でしてるんだ、おばちゃんがしてあげるね。」

と再び擦ってくれました

「おばちゃん出ちゃうよ。」

口で吸って僕は口の中に出しました。

「ごめんなさいおばちゃんの口の中に出しちゃいました。」

ゴクンと飲んで

「若い人のザーメンは濃いし量も多いから飲みきれないわ。」

おばちゃんが奥の部屋に僕を連れていきました。
そこにはもう布団が引いてあります。

「服を脱いで此処に寝なさい。」

僕は横たわり、おばちゃんが横に寝ました。

「優子て呼んでよね。」

と言いながら、浴衣を脱いで

「よく見なさい此処が・・・。」

と説明しながら自分でオナニーを始めましたので僕もつられて扱き勃起したら優子さんがチンチンをしゃぶりだし、自分でもしてます、暫らくして

「ね、優子のオマンコ舐めて。」

と顔の上にオマンコを乗せました。
さっき教えてもらったクリトリスを舌で舐めたら

「ああん、上手よ、そこが女の人が一番感じるのよ~。」

優子さんがタンスからゴムを持ってきて着けてくれました。

「たかしちゃんの子供を作っちゃいけないからね。」

そしてゆっくりと中に入れてくれました。

「どう、気持ちいい?大きいのね、奥まで当たるよ、気持ちいいよ。」
「中は暖かいです、気持ちいいです。」

優子さんは腰をガンガンに振って悶えてます。

「優子さん出そうです。」
「まだよ、まだ我慢してよ、優子もいきたいから。」

とその時に

「出ちゃうよ。」
「優子もいくよ。」

いきました。
この世の中で一番気持ちいい事と思いました。
優子さんはゴムを取って、テッシュに包んで棄てました。

「良かったよ、童貞棄てた気分はどう?」
「最高です、最高に気持ち良かったです。もう1回いい?」
「若いのねもう1回だけよ。」

と言ってもう二回しました。

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叔母さんと俺

  • Posted by: moe
  • 2011年12月 4日 10:29
  • 初体験

めちゃくちゃベタな初体験の話。

高校1年の秋、近所に住んでる叔母のあきさんと、生まれて初めてセックスをした。
あきさんは33歳、俺の父親の弟の奥さんで、結婚6年目、子供はいない。
俺の家から車で10分ほどの所に住んでいたのだが、叔父さんは地元で一番大きいメーカーの社員で、海外出張が多かった。

実は俺の母親とあきさんは、同じ高校の出身で、テニス部の先輩後輩の中。
同じ時期に在校していたわけではないが、OBと現役のつながりが強い部活だったので、結婚前から面識はあったようだ。

父親がたまった有給を無理やり取らされることになり、10日間ヨーロッパに母親と旅行に行くことになった。
同じタイミングで叔父さんの出張も重なった。母親はあきさんに

「浩次(俺だ)ご飯とか全然作れないんで、面倒みてくれない?」

とか勝手に頼みやがった。
叔父さんも中国から電話で、

「家(田舎なので叔父さんも一軒家)に一人で居るのも無用心だし、兄ちゃんとこ置いてくれたら安心だ。」

なんて言い出した。
生まれたときからずっと近所に住んでいる叔父さんと、俺が小学校2年のときに嫁に来たあきさんにとって、身長170代後半、中学校から水泳部でバカみたいに泳いで、身体だけは大人になった俺も、小さいころの「こうじくん」と一緒なんだろう。

しかし高1の男子の考えることなど、ただ一つしかない。
おまけにあきさんは、童顔のくせに巨乳、小柄だが子供を生んでいないのでスタイルも良いまま、口元のほくろもエロさを倍増させている、といった、「オカズ」になるために生まれてきたような人だ。

実は小学校高学年のころから既に、あきさんはおれのおかずの一番手だった。
頻繁に顔を合わせる上に、いつまでたっても昔のように「こうじくんこうじくん」とやたら触ってくるので、その度に俺は妄想を膨らませ、一発抜いては、

「あんな無邪気なあき叔母さんをオカズにするなんて・・・。」

という激しい自己嫌悪に陥っていた。
というわけで、両親が旅行に出るときには、

「適当にコンビニとかホカ弁食うし、あきさんもわざわざうちまで来るのは大変だ。大体母さんは後輩だからって気軽に頼みすぎだろ。」

と厳しく言いつけ、友人からエロビデオを借りる算段をしていた。
彼女を家に呼ぼうとも思ったが、

「今日両親居ないんだー。」

という時の自分の間抜け面を想像すると落ち込んだのでやめておいた。

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8つ上のお姉さんで筆下ろし

  • Posted by: moe
  • 2011年10月19日 08:57
  • 初体験

513 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2009/02/19(木) 16:57:15 ID:bX8ZYs770
駄文だが俺の初体験。

20歳の時8つ上のお姉さんに筆下ろししてもらった。
Hする予定で時間合わせて、都内で待ち合わせして昼食食べて

「これからどうする?」

もちろんラブホへ。
ベットでイチャイチャして頭撫でられたり胸に顔うずめて甘えたり。
キスして部屋暗くして服脱がして胸いじって初めてのおっぱいだったんで、そりゃもう舐めたり甘く噛んだり指でクリクリしたり普通にもんだり。
事前の指導メールがよかったのかもしれないw

514 名前: えっちな18禁さん 投稿日: 2009/02/19(木) 17:17:22 ID:bX8ZYs770
そのとき彼女のあそこはもう濡れ濡れだったな頑張って穴を探して指を入れたり乳首いじったりキスしたりー・・・すると

「入れてぇ~。」

と腰を動かしつつ言ってきたので

「ゴムつけないと。」

と俺が言うと

「そのままでいいよう。」

と彼女。
童貞なんであんまり知識ないから妊娠されても困るしとゴムつける話になって、ベットの上からゴムを取り出しつけ方と教えながらつけてくれる彼女。

「裏表気をつけてこうやって空気抜いてからつけるんだよー。」
「っって!!なにこの凶悪なのはwww」

って驚いていた。

「え?」

何か変なのか少し戸惑う俺。

「デカ過ぎなんだけどこの童貞チンポww」

自分ではこれが普通だと思っていたんだがどうもでかいらしい。
平均サイズとかまったく調べてないのでこんなもんなんだとずっと思っていたんだが・・。

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放課後の図書室で

  • Posted by: moe
  • 2011年9月20日 08:10
  • 初体験

初めて書き込みします。

私の初体験は、高校1年のときです。
相手は、委員会の先輩でした。
先輩は、図書委員の委員長で、放課後は大抵図書室にいるので、毎日のように通いました。
たまに声をかけてもらえることもありました。

期末試験の最終日、放課後いつものように図書室に行くと、ドアにカギがかかっていました。
ドアにガラス窓がついているので、中を覗いたら奥の方で先輩が本を読んでいました。
私は、ドアを何度もノックして、先輩に中から開けてもらいました。

「今日は利用できないんですか?」

って聞いたら、

「先生が会議だから、休館なんだよ。」

って言われました。

「今日、どうしても調べたいことがあるんですけど。」

って嘘をついたら、よく来てるから特別にって入れてくれました。
先輩と二人きりでドキドキしながら、チャンスって思って、制服のボタンを3コ目まではずして、わざと谷間が見えるようにしてから、適当な本を持って先輩の近くへ行きました。

「レポート書くんですけど、どっちのテーマがいいと思いますか?」

って言いながら、目線を合わせる感じで屈みました。
先輩が、

「え?」

って顔をして、

「さっきまでそんなにボタンあけてた?」

って聞いてきました。

「なんか、ここ暑くて・・・。」

って言って、シャツをパタパタさせたら、先輩が

「わざとやってる?」

って・・・。
私は、

「うん。」

って言っちゃいました。

「先輩のこと、前から好きなんです。」

って私が言ったら、先輩はちょっと困った顔してました。
少ししてから

「俺、彼女いるだけど。」

って言われちゃいました。
でも、その後に

「セフレにならなってもいいよ?」

って言われたので、彼女から奪っちゃいたい気分だったので、OKしました。
先輩は、私を本棚の影につれていくと、後ろから抱き付いてきて胸をモミモミしはじめました。

「あゆなって、胸でかいよな。」

っていいながら、首にいっぱいキスしてきました。
だんだん気持ちよくなってきて、息がはぁはぁしてきたら

「直接触ってもいい?」

って言われて、返事する前に、シャツの中に手が入ってきてブラも外されました。
イキナリ乳首をぎゅってつねられて、

「あっ。」

って声が出ちゃったら

「コレくらいで感じるの?結構敏感だな。」

って笑われました。

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レンタルビデオの店員さん

  • Posted by: moe
  • 2011年8月16日 11:29
  • 初体験

303 名前:えっちな21禁さん メール: 投稿日:2005/07/11(月) 05:51:42 ID:AvE+Gumf0
2ちゃんねる初心者だけど、書いてしまいます。
文章力なくて迷惑かもしれませんが・・申し訳ないです。
もう、十年以上前の話なんですけど・・・。
その当時、私は高校生で学生証を偽造して、アダルトビデオを借りていました。
(性欲って怖いですね。)
まぁ、高校生なのでやりたくて、しょうがない時期でしたし、毎日の様にビデオを借りに行ってたんです。
いつも行ってるレンタルビデオ屋さんでは良く友達に会っていました。

「なに?剛君もアダルトビデオ??(笑)」

みたいな感じで。
で、いつも行ってる所の品揃えが物足りなくなったんですね、違う店に行こうと思った訳なんです。

305 名前:えっちな21禁さん メール: 投稿日:2005/07/11(月) 06:03:16 ID:AvE+Gumf0
大型店舗というのかな?
いつもの店は、小さい隠れ家みたいな、ビデオ屋さんだったんです。
性欲って凄い行動力ですね、大型店舗に進出するのに何も考えないですから・・・。

だだ、自分を興奮させてくれるビデオを捜し求めていました。
アダルトビデオを選んで、レジに行き、身分証明を提示して、いつも通り無言のまま退散しようと思っていました。
レジに居たのは、ソバージュの肩下まである、大人の女性でした。普通は女性の店員さんだと恥ずかしいと思ってしまうのかもしれませんが、もう慣れっこなんですよね自分。
(怖いですね、ホント。)

308 名前:えっちな21禁さん メール: 投稿日:2005/07/11(月) 06:19:01 ID:AvE+Gumf0
その女性の店員さんが、精算中に、

店員「君?学生だよね?」
私「はい、そうですよ。でももうすぐ卒業です。18ですし、大丈夫ですよね?」
店員「今度飲みにでも行かない?」
私「え・・・いいですけど。」
店員「それじゃ、電話番号教えてよ。今度合コンしましょうよ、ね?」
私「まぁ、いいですよ。それじゃ、紙貸して貰えますか?」

若い私を見て憐れんだのか(アダルトビデオ借りてるし・・何本も)、そんな展開に・・・・。
結局、彼女の連絡先は聞かないまま、私の家の電話を教えたんですよ。
当時はポケベルすら、浸透していなかったので。

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罰ゲーム

  • Posted by: moe
  • 2011年8月 7日 13:00
  • 初体験

47 こぴね sage New! 04/10/14 22:26:35 ID:8/3++LiB
高3のとき同じクラスに雅美という女子がいた。
小柄だけど明るく元気で、小動物みたいなかわいい子だった。
女子からも男子からも好かれてたな。
イジられキャラ的で、男子からよくちょっかいかけられる。
むきになって反撃してくるリアクションは見ていて面白かった。

この頃は毎日が暇だったな。
受験勉強にもまだ本腰入れてなかったし、部活も半リタイア状態。
だから仲のいい奴らと、放課後よく教室に残って無駄話してたっけ。
大体その輪の中に雅美もいた。
話題が下ネタになって女子どもが引いても、雅美は平気だった。
むしろ負けじと率先してネタを振ってきて、一人でテンション上がってしまい、クルクル回っていた。
かわいい奴だ。

48 こぴね sage New! 04/10/14 22:27:30 ID:8/3++LiB
6月のある雨の日の放課後、この日はみんな帰ってしまい、教室には俺と雅美だけ。
俺と雅美は傘を持ってくるの忘れたので、二人で雨の上がるのを待って教室で喋っていた。

「雨やまねえなあ。」
「やまないねえ。」

とか言いながら、この雨がやみそうではない事くらいは分かっていた。
帰れないのを雨のせいにして、もうちょっと雅美と喋っていたかったんだと思う。
たぶん彼女も似たような気持だったんじゃないかな。

いつもは集団の中で意地を張り合う仲ではあるが、考えてみるとこうして二人きりってのは珍しい事だ。
そのせいか、何のせいか、雅美は例によってテンション高め。
俺もつられてしまいハイテンションになっていった。

49 こぴね sage New! 04/10/14 22:27:48 ID:8/3++LiB
「じゃさ、じゃさ、きゅーきょくのせんたく。」

雅美は拳を突き上げて、ぴょんぴょん跳ねながら言った。
この頃、仲間内では究極のエロ選択とか、くだらない事が流行っていたんだ。

「おっしゃこーい。」
「A子ちゃんがさあ・・・」

雅美の言うA子とはクラスで一番人気の女子。
すんごいスタイルのいい美人。

「服着たままのA子ちゃんが口でしてくれるのと、全裸のA子ちゃん見ながら自分で手でするのと、どっちがいい?」

何か究極の選択になってないような気もしたが、俺もハイになっていたから、

「ぽおお。俺なら・・・。」
「さあ、どっちだ?」
「全裸のA子に挿入する!」
「あほう。そんな選択肢はなーい。」
「う~む。」

50 こぴね sage New! 04/10/14 22:28:26 ID:8/3++LiB
絶対ありえない架空の選択を、かなり真剣に考え込んでいる自分がいる。
雅美は俺の答えを急かすように、

「A子ちゃん、口元せくすぃ~だよね。あ、そう言えば、着替えのとき見たんだけど、おっぱいすんごくキレイだよー。さあ、さあ、さあ、どっちがいい?」
「ほう。雅美はA子のおっぱい見たのか。」

俺は究極の選択よりそっちに気がいってしまった。

「ふ~む、A子のは確かに服の上からでもいい形してるもんな。」

と俺は雅美の胸に目をやりながら言った。
別に他意があったわけでない。

「おい。何で私のを見る!」

と雅美は両腕で胸を隠した。

51 こぴね sage New! 04/10/14 22:28:49 ID:8/3++LiB
「もお、早く答えろー。」
「う~ん。難しい。ま、その選択は取り合えず置いといて・・・。」

俺は雅美をからかってみたくなって、逆に質問をし返した。

「じゃあさ、B男がさ、お前の全裸見ながらオナニーするのと、服来たままのお前がB男にフェラしてやるの、どっちがいい?」

我ながらワケ分からない質問。
ちなみにB男とは隣のクラスのナイスガイな男子。
雅美はB男のこと密かに憧れているという噂がある。
雅美は案の定、顔を真っ赤にして、口を尖らせながら言った。

「な、何でそこでB男クンが出てくるのよー。」
「さ、どうする?まあ、どっちにしろお前はB男のチンポ見られてラッキーだぞ。」
「やめてー。B男クンはそんなことしなーい。」

所詮は憧れ、雅美はB男を汚したくないのか、生々しい想像を拒んだ。

52 こぴね sage New! 04/10/14 22:29:09 ID:8/3++LiB
「○○ずるい。私の問いに先に答えなさいよー。」

俺はそう言う雅美にお構いなしに質問を続ける。

「分かった。じゃあ、B男じゃなく、俺だったら?」
「はい?」
「お前が全裸見られながら俺にオナニーされるのと、服着たままのお前が俺にフェラするの。どっちがいい?」
「キモっ!」
「おいおい。何で俺だとそうなるんだよ。ははぁ~ん、想像しただろ?」
「うっさいうっさい、ハゲ!」
「ハゲじゃない!坊主だ!」

54 こぴね sage New! 04/10/14 22:29:31 ID:8/3++LiB
キモイとか禿げ呼ばわりされた俺は、雅美を挑発した。

「まあ、A子ならまだしも、雅美じゃあ俺は勃起しないねえ。俺が雅美で勃起しないという前提がある以上、この選択はナンセンスだったな。A子ならまだしも、な。」
「む、カチンときた。」

雅美は雅美なりにA子に対抗心があるのか、ちょっとムッとした表情になった。
雅美は単純ですぐムキになる。
そこをいつも男子から標的の的にされるのだが。

55 こぴね sage New! 04/10/14 22:29:46 ID:8/3++LiB
「勃起させてやる。」

雅美はそう呟いた。

「ほう。どうやって?」
「むむむむ。」
「よし30秒やろう。俺を勃起させてみろ。」
「え・・・1分!」
「ダメ。30秒。」
「45秒!」
「分かった。手を打とう。負けた方は罰ゲームな!始め!い~ち、に~。」

俺は時計を見てカウントを始める。
急のスタートに雅美はあわわとパニくり、髪の毛をもしゃもしゃと掻き毟る。

「ろ~く、ひ~ち・・・」

と、カウントは進む。

「む~。えいっ!」

雅美は俺の股間を手で軽くふれてきた。

「うわっ!」

56 こぴね sage New! 04/10/14 22:30:25 ID:8/3++LiB
俺はさすがに面食らった。
雅美の事だから、お間抜けなセクシーポーズでもして、俺を興奮させようと試みるんだろ、と高をくくっていたが、まさか直接攻撃に出てくるとは。
しかしさすがに雅美本人も恥ずかしかったのか、すぐ手を引っ込めた。
が、俺がついビックリした声を出した事に気を良くしたのか、また、そーっと股間に手を伸ばし、かるーく触れてきた。
顔を真っ赤にさせながらも、悪戯っぽい表情を浮かべて擦る。
この微妙な感触が、俺のチンコにはむしろ刺激的だった。
ヤバイ。
勃起しそうだ。

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初めてが母

  • Posted by: moe
  • 2011年7月 6日 10:34
  • 初体験

母と初めてエッチしたのは僕が二十歳で母が47のときだった。
早くに父を亡くした母子家庭で母はオープンな人なので、お風呂上がりにでもタオル一枚とか下着だけという格好を平気でしていた。
ちなみに母は若い頃はヌードデッサンのモデルをしていたことがあるぐらいスタイルがよく、胸はHカップで、おしりも安産型である。
それに中学にあがるまでは一緒にお風呂に入っていたこともあり、オナニーのネタは母以外に考えられなかった。

そんなある日のこと、大学のサークルの合宿から帰り、体調を崩してしまった僕は高熱を出したおれてしまった。
母は、そんな僕をみて、座薬を取り出し、これを入れたらすぐに熱下がるで、といい、僕に四つんばいになるように指示をだした。
顔を枕につけ、おしりを高く上げる体勢になった。

すると母は僕のパンツを膝のあたりまで下げた。
その状態だと、お尻の穴はもちろん、袋やサオまで丸見えになります。
母にみられているというせいか思わず勃起してしまいました。
母はそれを見て何も言わずに座薬を入れ終わると、パンツをあげ何事もなかったように去っていきました。

翌日熱も下がり、風呂に入っていた僕は着替えを忘れたことに気づき、腰にタオルを巻いて脱衣所から母を呼びました。
すると母はきがえを持ってこず、僕の腰のタオルを指し、

「昨日あんなに大きくしといて今更かくさんでもいいやん。」

といって僕のタオルをとると、お母さんと一緒に入ろ、といっておもむろに服を脱ぎ始めました。
久しぶりに母の裸を間近で見、しかも、一緒に入るというだけで爆発寸前でした。
それを察した母は、僕のオチンチンの根本をさっきまで髪をとめていたゴムを巻き付け、暴発しないようにしました。

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カテキョが高2男子を食ってしまった話

  • Posted by: moe
  • 2011年5月29日 02:06
  • 初体験

私がカテキョなんですけど。
昨日やってしまった。
高校2年生の子・・・。
憂欝。
ばれたら・・・って恐怖?でイッパイ・・・。
高校2年なんて学校や友達に言いまくるよね。
カテキョとヤッたなんて絶好のネタだよね。

でも興奮した。
高校2年ってあんなに肌がスベスベで気持ちがいいんだぁと思った。
別にオヤジとはヤッたことないけど。
高校生の時、高校生の彼氏とヤッてたけど。

違うね。
23歳と16歳ってやっぱり違うね。
うっわぁ。
改めて数字にすると年とったなぁ~。

わたしが結構有名な大学を卒業して(ぎりぎり)、今年、良いとこに就職をして(くわしくは書けないけど)、まぁそこがすごく働きにくく人事的な関係も全て私には合ってなくて、軽~く辞めて地元に戻りました。
うちの地元は本当田舎で山に囲まれた高速に乗るのも3時間行かないといけないようなとこです。
近所はみな年令問わず顔見知りで友達みたいな。

そんなとこにポーンと帰ってきたので有名大学に行った私が帰ってきましたって目立ちまくりで

「仕事ないならうちの息子に勉強教えて~。」

みたいな軽いノリでカテキョを頼まれました。
カテキョの派遣会社なんかうちのド田舎はないです。
カテキョなんてやったことないし頼んだこともないし、教えるということが苦手だったけど、そこのおばさんも分かってなくて家に行ってもお茶やお菓子食べておばさんと世間話して息子が

「ここはどうしたらいいの?」

と聞いてくる時に教えるくらいのカテキョでした。
テストがある時なんかは部屋に行って

「分からないとこあったら呼んで。」

と言いながら息子のとなりで漫画読んでるみたいなぐうたらカテキョ。
息子ともほとんど学校のはなしとか私の大学時代住んでた都会のはなしとかばっかりで、高2のくせに中間や期末に一週間を英語で書く問題が出るらしいくらいバカ高だったので、いちおう私がカテキョしたことで勉強ができるようになった(自称)らしくておばさんも大喜びでした。

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姉さんみたいな存在

  • Posted by: moe
  • 2011年5月18日 11:50
  • 初体験

181 名前: lion [sage] 投稿日: 04/10/16 20:29:19 ID:???
あれは中学を卒業して、アルバイターとして働いてた時の話。
おれはPCを買ってて、インターネットに嵌ってた。
そのころのプロバイダーはinfowebというところで、のちにニフティーと合併?して@ニフティーとなったところである。

infowebではサービスとしてチャットを提供していて俺はそこのチャットに足しげく通っていた。
そのころチャットにいるっつーのは仕事中なのに暇してる中年のオッサン(不倫したがり)とか暇そうな主婦とかが多かった。
そんななかで俺は最年少の特別浮いた存在だった。
HNは厨臭いがリオンと名乗っていた。

182 名前: lion [sage] 投稿日: 04/10/16 20:33:57 ID:???
当初、高校にも行かず、アルバイトしながらふらふらしてたもんで自分で中卒というのが恥ずかしかった俺は自己紹介とかあまりしようとしなかった(今は大学生)。
年齢、性別、学歴、仕事なんてのも全部黙っていた。
一人称も「私」なんて使っていたから

「20代くらいの女性なんじゃないの?」

という感じで見られていた。
そんなわけで、チャットにはlionという不思議な存在が主婦やオッサンにマジって存在していた。
その中でlionと親しい存在だったのが マミという主婦だった。
チャットの中ではみんなから人気があり、メル友も10人くらいいるようだった。

俺もその中のメルともの一人であった。

183 名前: lion [sage] 投稿日: 04/10/16 20:38:13 ID:???
3、4ヶ月くらいメール交換は続いただろうか。
メール交換してるなかで、マミの画像が添付されていたときがあった。
マミはダイアナ妃に似てる様な、いかにもマダムッて感じの女性であった。

当然サカっていたお年頃の俺だから恋愛に興味ないよってな雰囲気を出しつつも、マミともっともっと仲良くなろうとしてた。
俺が実は男だということをカミングアウトして、でもマミはそれを受け入れてくれておれたちは結構仲が良かった。
いつか会いたいね、なんていう友達以上、恋人未満の仲だった。

マミは兵庫に住んでいるらしかった。
俺は新潟に住んでいた。
距離は遠かった。

184 名前: lion [sage] 投稿日: 04/10/16 20:44:21 ID:???
マミと同年代の主婦のメルともに玲子がいた。
俺とはチャットでも仲が良く、よくマミとの話題でメールもしていた。
どちらかというと俺はマミに興味があったので、玲子とは愚痴とかがあっても「まあがんばれよ」的なそっけない対応をしていた。

俺とマミの感情が盛り上がってきたあるとき、マミは自分が病気に掛かっている、と唐突に言ってきた。
肺の病気で、もうすぐ死んでしまうというのだ。
だからメールを止めたいと言ってきた。
俺は何を馬鹿な、と思った。
なんだそりゃ。
うそ臭い冗談のようにもみえた。
唐突過ぎるし、肺の病気で一年だなんてTVドラマみたいで全然信じられなかった。
だけど、その日は何故か一日中涙が止まらなかった。

185 名前: lion [sage] 投稿日: 04/10/16 20:48:12 ID:???
チャットからマミが消え、マミとのメールもふっと途絶えてしまい俺は無気力な毎日を送っていた。

ガキだから、死ぬとかそういう問題もはじめてだったし、こんな恋愛事の苦痛、辛さも初めての経験だった。
反抗期で親とあまり喋りもしない俺。
友達も学校に行ってるし何より恋愛したことのないやつばっかりで相談も何もできない。
唯一そういうことを打ち明けられたのが玲子だった。
毎日毎日自分のつらさとかを相手の迷惑も考えないで愚痴愚痴と俺は送信した。
彼女はそんな俺を迷惑とも言わず丁寧に返信し、励まし続けてくれた。

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温泉旅行にて

  • Posted by: moe
  • 2011年5月16日 10:37
  • 初体験

先日、東北へ温泉旅行に行きました。
混浴の温泉だったので、期待に胸を膨らませていたのですが、湯治用のためか年配の客しかいませんでした。
夜中に、飲み過ぎのため喉が渇いて深夜1時半に目が覚め、ふと、この時間なら空いてるんじゃないかと思い、露天風呂に行ってみる気になりました。

露天風呂は24時間入浴可ですが、旅館の母屋から離れたところにあるので、行き着くまでに酔いも醒めて肌寒くなり、着替えもそこそこに湯に浸かりました。
湯煙で気づかなかったのですが、若い女性が一人、先客でいました。

相手は僕に背を向ける形で湯に浸かっていましたが、風が吹いて湯煙が流れた瞬間に、相手の女性の横顔が意外に若いことに気がつきました。
高校生ぐらいかな。
話しかけてみると、思った以上に若く中学2年とのこと、東京から家族で旅行に来ていること、混浴だから遠慮していたけど、この時間なら誰もいないだろうと思って一人だけ
部屋を抜け出して入りに来たことなどを聞き出しました。
一回り以上年齢が離れていることで、最初のうちは異性を感じることもなく普通に話していたのですが、彼女が加藤あいに少し似た美人型の顔立ちだったことと、湯で上気した頬や、湯が透明なのでタオルから覗いている素肌を見ているうちに、何だか変な気分になってきてしまいました。

そのうち、先に入っていたあいちゃんが、さすがにのぼせてきたのか、

「先上がりますね。」

と小さな声で言って、僕に背を向けて湯から上がりました。
タオルは前を隠しているだけなので後ろ姿は丸見えです。
ここの温泉は脱衣所が温泉のすぐ脇にあって衝立もありません。
彼女が恥ずかしそうに色白の肌をバスタオルで拭いている姿を見ているうちに、彼女が中学2年の女の子であることを忘れて(あるいはその事実に余計興奮して)、その無防備な後ろ姿に激しく欲情してしまいました。

ふと耳を澄ますと、人の来る気配はなく、辺りに響いているのは崖下をどうどうと流れる渓流の音だけです。

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男友達

  • Posted by: moe
  • 2011年4月27日 17:51
  • 初体験

男友達とセックスしてしまった。
本当に、ただの「とても気が合うお友達」だったのに。

高校1年生の不安いっぱいの春、知っている顔よりも知らない顔の方が多い新しいクラスで、彼はめいっぱい人なつっこい笑顔でわたしを迎えてくれた。
どっちも新入生だから「彼が迎えてくれた」というのはおかしいけれど、わたしにはそう思えたのだ。
そしてわたしはなついたのだった。もしかしたら、彼でなくも良かったのかも知れない。

けれど、1年が過ぎた春、わたしにとって彼は「彼でなくてはダメ」な存在になっていた。
というのも、ある日わたしは気が付いたのだ。
彼の笑顔は、誰に対してでも向けらているものではない。
わたしだけのものだった。
でもわたしは彼に対していわゆる「恋愛感情」というのが持てなかったので、もし告白されたらどうしようかとずっと思っていた。

告白されて好きになる、というのは良くあることだけど、わたしと彼とが二人で作り上げてきた親密な友達関係の方が重くて、わたしはきっと受け入れられない。

「わたしのこと好きなの?」

って何度か訊こうとしてやめた。
それがわたしからの告白だと思われても困るし、訊いたことが原因で微妙なバランスが崩れるのも怖かった。
そのくせ二人のことがうわさになると、わたしはホンの少し彼のことが好きになりかけていた。

「迷惑なうわさだよね。」

と、彼は言った。

わたしは少しだけがっかりしながら、でもめいっぱい安心して

「そうだよね。」

と言った。
うわさなんていい加減なもので、私達が取り合わないとわかると、いつの間にか消えてしまった。

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親に見つかった2

  • Posted by: moe
  • 2011年4月19日 10:18
  • 初体験

親に見つかった1続き

171 名前:大学生  ◆QbMm2y5pjA 投稿日:04/03/30 19:57 oFBphchO
2回目(初フェラ)のHの時ののはなしをします。
その前に、俺とFについてですが、二人ともお互い以外の異性とはあまりはなさないです。
Fは割りとおとなしめです。
Fの顔は、大塚愛に似ていて、 髪はセミロングで黒。
体型はやせてはいないけど、太ってもいない。
最近の ドラマでの表現を使わせてもらうと、古きよき時代の女?って感じ最近の女子高生っぽさはない。
俺はごく普通の高校生ですね。

172 名前:大学生  ◆QbMm2y5pjA 投稿日:04/03/30 20:00 oFBphchO
二回目のHは、俺の家で。
あの日以来、俺の両親はFが来ると俺の部屋がある2階にすら上がってこなくなり、そして俺の親父はFが家にやってくると聞いてはコンドームを黙って俺にくれましたw
あの日から一週間後の土曜日でこの日も部活が同じ時間でした。
どうやら俺たちは普通のデートの日よりも、土曜とかの学校の帰りにどちらかの自宅でっていうパターンが多かった。
部屋でテレビを見ながらまったりと話しをし ていました。
あいにく土曜の午後はいい番組やってないんです。

F「ビデオでも見よっか?」

といって再生ボタンを押してしまいました。
俺ははっと昨夜見たAVが入ったままだということに気づきました。
もう遅かったね、思いっきり女優があえいでましたよ。
しかも騎上位で。
Fは押し黙ってしまい、俺は取り繕う言葉を探しました。

174 名前:大学生  ◆QbMm2y5pjA 投稿日:04/03/30 20:04 oFBphchO
F「ごめんね‥‥。勝手に見ちゃって。男の子ってみんな見るんでしょ?」

Fは俺に気を使うような言葉をかける。
俺開き直っちゃいましたよ。w

俺「まあね、普通にみんなで貸しあったりしてるよ。ちょっと見てみる?」
F「うん‥‥。」

俺は巻き戻して始めからビデオを流した。
ちょうどフェラのシーンで

「こんなことするの?」
「うん、まあ結構やるって聞くよ。ほら、AとBのカップルとか。」
「えっ、Bもこんなことしてるの?」

Bと言うのは、Fと仲のよ いクラスメイト。

「じゃあ、あたしもしてみようかな。」
「マジで!?ちょ っとまって、洗ってくるわ。」

俺はFの返事を聞かずに部屋を出て、親に見つか らないように二階の洗面でハンドソープをつかってよく洗いました。
洗っている間に完全に勃起してしまいましたがw
この間もFはAVを見ていたよ うで、俺が部屋に戻ってもテレビ画面を見つめていました。

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親に見つかった1

  • Posted by: moe
  • 2011年4月15日 10:39
  • 初体験

130 名前:大学生 1 投稿日:04/03/29 23:20 0B+opQ8A
4月から大学に通う18♂です。
俺には中学から付き合っている彼女がいる。仮にFとする。俺
たちは、小中高が同じで幼なじみとまではいかないが、結構小
学校から一緒に遊んだりしていて中学に入った頃から付き合い
だした。俺たちの通っていた高校は県で3本の指に入る公立の
進学校で、文武両道をモットーとしていたので、高3の夏まで
俺は水泳部に、Fはバスケ部に入って文武両道を貫いていた。
勉強の成績は彼女の方がワンランク上であったが、進路主任に
は二人とも旧帝大のどこかには入れるだろうと言われていた。


131 名前:大学生 2 投稿日:04/03/29 23:24 0B+opQ8A
初Hのことについて書きたいと思います。
俺たちの初Hは高2の初夏ごろ。Fの家でまったりと話をしていたときだった。
確か、土曜日で、たまたま水泳部とバスケ部の部活が同じ時間で、
待ち合わせてマックかなんかで昼ごはんを一緒に食べてFを送っていくと、
F「今誰もいないみたいだからあがって話をしない?」
俺「いいよ」
って感じでお邪魔することにした。
俺とFが付き合っていることは互いの両親は承諾済み。
っていうか昔から知っているので、全然反対しなかったし、
むしろ俺の親父は「Fちゃんと将来結婚したらどうだ?」とか酒に酔いながら
言ったこともあった。
でもやっぱり親がいると、相手の家に上がるのはちょっと気になるんだよね。


132 名前:大学生 3 投稿日:04/03/29 23:26 0B+opQ8A
F「今、ジュースもって行くから、部屋に行ってて。」
俺「うん」
小さい頃から部屋に入ったことが何度もあり、俺は遠慮なしに入って行った。
Fの部屋はドアを開けた瞬間ほのかな甘い香りがする。俺はこのにおいが好きだ。
少々散らかっているが、Fっぽくて俺はこっちの方が好きだ。自然とベットに腰掛け、ふと横を見た。
するとなんとそこにはFの水色のパンティが無造作に置いてあった。
正直、俺は後からFが入ってくるのだから、どうリアクションをとっていいのかわからなかった。
それ結構セクシーなものだったんだよね。横のところをヒモで結ぶやつ。
「エアコン入れていいよ」来てしまった。Fが。
Fが俺の方を見た瞬間気づいたようで、「あっ、ちょっとまって‥‥」
あわててその水色のパンティをタンスにしまった。そのときモロに他のいっしょにしまってある下着を見てしまったが。
気まずかったなーその後。一分程度の沈黙の後、やっと俺が切り出した。
俺「F結構セクシーなのはくんだね。」(俺何言ってんだよ。)けど、それが逆にFを開き直らせて。

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お姉ちゃんとしました

  • Posted by: moe
  • 2011年4月11日 11:32
  • 初体験

僕が中2のとき上の階にすんでいた高2のお姉ちゃんとしました。
綺麗で頭もいいそんな感じの人で小さいときから遊んでもらったりしてたのでその時までまったく意識してなかったのですが、ある日普通に家に行くと

「こう君はまだHなこと興味ないの?」
「え、ないよ。ないない。」
「本当にぃ?なんか必死だなぁ(笑)」

ないはずなかった(笑)

「オナニーしてるの?」
「え?・・・してる。」
「やっぱり。興味あるもんね。」

と、言いながらペニスをにぎられゆっくりしごかれました。

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本当にありがとうって言いたい

  • Posted by: moe
  • 2011年4月 8日 10:57
  • 初体験

僕は高校は男子校、大学も女子の少ない学部で機会が少なかったせいもあって(というか単にモテなかっただけですが)、社会人になっても素人童貞でした。
社会人になってからは、このモテない人生を変えてやると思って、飲み会には必ず参加、女子社員にも積極的にアプローチを続けましたが3年間まったく成果なし。
安月給のほとんどは風俗さんへと消えていったのでした。

3年もそんな状態が続けていれば、さすがにお馬鹿な自分でも

「俺はモテないんだ。」

といやでも気づかされます。
諦めるというか達観したような感じで、社会人になって初めて、ひたすら仕事に打ち込むようになりました。

風俗通いも減らして残業の毎日、だんだんと上司にも認められるようになって仕事も楽しくなってきました。
5年目くらいになると女日照はあいかわらずでしたが、けっこう重要な仕事も任されるようになって、完全なワーカホリック状態。

その月は土曜日はほとんど休日出勤、毎日終電近くまで残業していたせいで、さすがに体力的限界を感じた金曜日、早めに仕事をきりあげて7時ぐらいに会社を出て、久しぶりに風俗でも行こうと思っていました。
(いわゆる、疲れ○○○というやつ。)

ホールでエレベーターが来るのを待っていると

「あれっ、珍しく早いんだね。」

と声をかけられました。
誰かと思えば先輩のM女史でした。
Mさんは既婚、35歳くらいのさばけた感じの先輩で、女性ですが仕事もできる感じの人ですごい美人というわけではないけれど、キャリアっぽい職場でも存在感のある人です。

一緒に仕事する機会はなかったのですが、普段から後輩男性社員にも気楽に声をかけてくれる人で、僕も女性を意識しないで気楽に口がきける人でした。

年上女性ということもあって軽い下ネタくらいの感じで

「いや~ちょっと疲れたんで風俗でもいって自分にご褒美あげようかなと・・・」

などとからかうような感じで言うと

「残業しすぎじゃない? 目の下クマでてるよ。」
「風俗なんかで精力使ってないで早く帰って寝たほうがいいよ。」

と笑いながら、お姉さま口調で諭されてしまいました。

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処女を頂いた一部始終

  • Posted by: moe
  • 2011年3月14日 21:25
  • 初体験

俺が初めての時の話ではなく、頂いた女の子が初めてだった話ね。

女の子はバイト先の新人。仮にA子としておきます。
A子は大人しい性格で、自分からは仕事のことしか話しかけてこない。
顔も普通。可愛い方ではない。
服装も落ち着いた服しか着てなかった。
大学では教育学部とのこと。
子供の頃から真面目一本だったんだろう。

俺はバイトのリーダー。
新人へ仕事を教える役目も有ります。
A子へも色々と仕事の内容を教えてやってました。
自分で言うのも何だが、俺は後輩に優しく、男女問わず結構慕われる存在でした。

さて、A子が来てから1ヶ月くらいして、居酒屋で歓迎会を開きました。
男メンバー達がA子に色々探りを入れる。
彼氏は一度も出来たこと無いとのこと。
キスもしたこと無い。
処女ほぼ確定。
酔いが回ったところで、うちの歓迎会の恒例が有る。
男が全員目を閉じ、女の子に一番好みの男を指差させるというもの。
本当は男は薄目を開けていて、指された男は労無くその子を口説く。
それで何組かのカップルが成立している。
そしてA子が指したのは俺でした。

それから2週間くらい、いつも以上に優しく接して高感度を更にUP。
俺の家で一緒に飲まないかと誘うとすんなりOK。
A子は自分からは消極的だが、誘われるとポンポンOKするタイプだった。
それに後で聞いたが、バイトを始めた理由に彼氏探しも有ったらしい。

さて、話が飛んで俺の家で2人で飲む。
談笑から入り、A子が気になってたと言い、付き合おうかという流れ。

A子は照れまくりの笑顔でOKしてくれた。
テンション上がって飲みまくり、酔いまくりのA子。
もう泊まっていけ、付き合ってるんだしと言うと、嬉しそうな顔してOKする。
本当に度胸の有るやつだ。

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家庭教師の筆下ろし

  • Posted by: moe
  • 2011年3月11日 11:40
  • 初体験

大学に入った時、2歳年上の元家庭教師に筆下ろししてもらいました。

高校2年の冬から大学に合格するまで約1年面倒見てもらった人だけど、よく授業中に彼氏ののろけ話を聞いてたので特に興味は持っていなかった。

先生は小柄で子猫か子リス系のような感じで、俺と同じ歳や高校生と言っても絶対ばれない人w

そんな先生と再会したのが入学式が終わって2週間くらい、もうすぐゴールデンウィークに入るかどうかでそこそこ仲良くなった悪友とコンパなるものに参加した帰り道だった。

相手に好みの女の子が居なかった事ともあり、お持ち帰りもできず、(つっても親と同居してますが)一人で寂しく最寄り駅に行くとバイト(別の子の家庭教師)帰りの先生にばったり出会った。

「久しぶり。」

って事で、近くのファミレスでお茶をすることになった。
すると、今(その当時)の教え子(女の子)の愚痴に、彼氏に対する不満を話し始め、

「お酒飲んでないとやってられない。」

ということで、コンビニでお酒を買い込んで、先生の家にお邪魔することになった。
一人暮らしの女性の家だが、なんだか思っていたより汚というイメージの部屋は築20年以上のワンルームマンション。
お酒が飲めない自分は、ひたすら酔って絡んでくる先生の相手をすることにってしまった。
そんなことで、夜の12時くらいになった頃、隣の部屋から喘ぎ声が聞こえてきた。

「お隣のねOLみたいな人が週末に男連れ込んでるの。」

と言う先生。

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初体験はお母さんだった・・・

  • Posted by: moe
  • 2010年12月23日 19:56
  • 初体験

初体験はお母さんだった。
俺のお母さんは17歳で結婚して俺を産んだ。
おやじは俺が小学2年の時に離婚していなくなった。
後から聞いた話だが、他に女が出来て離婚したらしい。
それからずーっと2人で暮らしてきた。
小さなアパートだったので一緒に寝てたし、一緒に風呂も入ってた。

中学生になった頃、生活が大変なのでお母さんはスナックで働くようになり俺は1人でいる事が多かったが休みの日は一緒に風呂に入ってた。
中学2年になると、俺にもチン毛が生えてき恥かしかったし女性の体にも興味が出て来たのでちょっと嫌でした。
でもお母さんはいつも通り一緒に入ろうと言ってきました。

一緒に湯船に入っていて、お母さんが湯船から出る時に後ろからマムコを見てしまいました。
お母さんが体を洗ってる時も横目でチラチラ胸を見てた。
この時お母さんは31歳で、茶髪で結構綺麗だったので俺は勃起するのを必死で耐えて、他の事を考えてた。

入れ替わって俺が体を洗ってるとお母さんは俺にチン毛が生えてるのに気付いた。
お母さんは1人で育ててきたので、大人になりかけてる俺を見て感動してた。
そして

「そろそろちゃんと皮を剥いて洗いなさい。」

って言った。
俺は痛いからイヤだと言うと、お母さんが皮を剥いてぬるま湯をかけて洗ってくれてた。
痛いから湯をかけるだけだったが。

それから週に1回の一緒に入る日はお母さんが洗ってくれた。
シャワーで洗うようになった時、なんとも言えない快感で俺はお母さんの目の前で勃起してしまった。
お母さんは笑いながら

「なに?気持ちいいの?」

って言ってた。
そしてふざけながら

「ほれっ・・・ほれ~。」

なんて言ってずっとシャワーをかけてくるので気持ち良くって俺のチンポはピクッ、ピクッと痙攣しながら腹につくぐらい反り返り勃起してしまった。

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教えてもらいながら初体験

  • Posted by: moe
  • 2010年12月21日 10:25
  • 初体験

98 名前:えっちな18禁さん 投稿日:2009/09/18(金) 12:17:34 ID:CJzZCmsD0
高校のときの話。
おれ彼女あり、だが童貞。
女友達S、経験ありとの噂。
学年で1、2を争う巨乳。

Sは実家が田舎のほうで、一応学校の寮と呼ばれる普通のアパートで一人暮らししてた。

体育祭の準備で届け物があったから、おれは部活が終わった後にSの家に行った。
Sの家の前に公園があったので、そこのベンチに腰掛けちょっとしゃべってた。

99 名前:えっちな18禁さん 投稿日:2009/09/18(金) 12:20:53 ID:CJzZCmsD0
9月ぐらいでまだ暑かったから、Sは袖のないシャツにハーフパンツの格好で出てきた。
胸が強調されまくり・・・
話してる間どうしても胸に目がいってたおれにSは

「何見てんのよぉ。」

と冗談っぽく言った。
まあSとは仲良かったし、おれもなるべく明るい感じで

「いやぁ、でかいなぁと思って。」

と答えた。

100 名前:えっちな18禁さん 投稿日:2009/09/18(金) 12:32:27 ID:CJzZCmsD0
S「Fくん(おれ)でもそんなこと言うんだぁ。」
おれ「だってそんな服着てたら見ちゃうよ。」

って会話をしてると、もう夜で真っ暗だったこともあっておれは勢いに任せて、

「ちょっと触らせて。」

と言ってみた。
Sは一瞬躊躇したが、意外にもあっさり

「ちょっとだけならいいよ。」

と言って、シャツの上からだが触らせてもらった。

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友人のおねえさん

  • Posted by: moe
  • 2010年12月15日 11:05
  • 初体験

649 名前: Mr.名無しさん 投稿日: 01/12/11 09:43
もう、時効かなと思うから、告白します。
僕は10才のとき、友達のお姉さんとセックスをしました。

そのひとの名前は優子さんといいます。
僕よりも3つ、年上です。
団地の同じ棟に住んでいました。
優子さんの弟は、僕と同級生です。

初めての出来事は、僕が6年生のときでした。
僕は、友人と優子さんと3人で、近くの池にトンボを採りに行きました。
優子さんは、自分では全く採る気がなく、僕たちを見ていました。
水の近くに行くものだから、僕たちのことを心配して、ついてきたのでしょう。
そうしているうちに、優子さんは僕に、

「トイレないの。」

とか言うのです。僕は友人に伝えましたが、友人はトンボを採るのに夢中で、とりあいません。
それで、僕は優子さんを、少しはなれたやぶのなかに連れていきました。
優子さんは、

「見ちゃだめよ。」

とか言いながら、スカートをまくり上げ、パンツを下ろして、しゃがみこみました。
優子さんのまっ白なおしりが見えました。
そして、優子さんは、シャーッという音とともに、放尿をはじめました。
僕は、後ろからそれを、ぼーっと見ていました。

おしっこが終わりました。
すると優子さんは、パンツを下ろしたまま、スカートを手でまくり上げ、僕の方にふりむきました。
当然のことながら、あそこがまる見えです。
優子さんのあそこは、まだ毛が生えていなくて、すっきりと閉じた一本の線でした。

優子さんは、にこにこ笑いながら、そのままじっと立っていました。
そして、僕に対して、

「エッチ!」

と言いました。
そのときは、それだけでした。

650 名前: Mr.名無しさん 投稿日: 01/12/11 09:45
次の日、優子さんは、ひとりで僕の家に遊びに来ました。
いつもは、友人と僕が遊んでいるのについてくるという感じだったのに、ひとりで僕の家に来るのは、めずらしいことでした。

ちなみに僕の両親は、ふたりとも働きに出ていますので、家には僕と優子さんだけです。
優子さんは、スカートをまくりあげ、僕に言いました。

「あたしのおまんこ、見たい?」

僕は、つい頷いてしまいました。
さらに優子さんは言います。

「そのかわり、ちんちん見せてね。」

僕はちょっとためらいましたが、優子さんは、強引に僕のパンツを脱がせてしまったのです。
明らかに子供のものだけど、硬く勃起したペニスが優子さんの目の前にさらけ出されました。

優子さんは、

「大きいー!」

と言って喜びました。
優子さんに喜んでもらえたので、僕もなんとなくうれしくなりました。
そして僕が

「おねえさんのも見せて。」

というと、黙って腰を浮かせました。
僕は優子さんのパンツを脱がせました。

昨日見たものと同じ、あそこ。
優子さんのおまんこが見えました。
優子さんは、片方のひざを立てて、よく見えるようにしてくれました。

初めて女性のあそこを見た僕の感想は、

「こんなに下まで、われているのか!」

というものです。
僕は、なんとなく、女性のあそこは股間の上の部分だけが、3センチくらい、われているものだと、思っていたのです。
でも、実際には、上から肛門に近いところまで、全部われているので、びっくりしました。
僕が、唖然としておまんこを見ていると、優子さんは

「さわれ。」

と言います。
僕は、やり方がわからず大陰唇をつまむようにしました。
すると、そうではない、と言われました。
そして、僕は優子さんに女性のさわり方を教わりました。

優子さんに教わったやり方で、おまんこをさわっていると、優子さんは、

「ん、ん。」

と言いました。
そして、からだをかたくして、

「ふー...」

と大きく息をしました。
優子さんは、

「もういい。」

と言いました。
そして、僕にあおむけになるように言い、僕にまたがりました。
そして、あっと思うまに、僕のペニスは、優子さんのなかに入っていました。

優子さんは、僕の上でエロチックな欲望に燃える目をして、腰を動かしています。
下をみると、僕のペニスは優子さんのおまんこのなかに、出たり入ったりしています。

僕は、まだセックスのことを知りませんでした。
射精したこともありませんから、身体はまだ、男になってはいませんでした。
でも、そういった性への目覚めとは別に、からだは女性と結びついていました。
優子さんは、しばらくその行為を続けると、満足して離れました。
僕のペニスからは、何も出ませんでした。
優子さんは、服を着ると、

「他の女とやったらだめだよ。」

と言って帰っていきました。

それからも何回か、優子さんとしました。
でも、お父さんの仕事の関係で優子さん一家は引っ越してしまい、それきりになりました。

今にして思うと、優子さんは処女ではありませんでした。
でも、彼女の弟、つまり僕の友人が、初めての相手であるとは思えません。
では、いったい誰が、13才の優子さんを、一人前の"女"にしたのでしょうか。
そのことは、永遠に謎です。

プリクラではなくコンドーム

  • Posted by: moe
  • 2010年11月15日 11:12
  • 初体験

652 名前:えっちな18禁さん 投稿日:2008/03/14(金) 03:43:26 ID:5zxgs+1QO
俺は高3の時の話、当時俺は好きな子がいた。
その子は部活の後輩で初めて付き合いたいと思った子だった。
しかし、それまで恋愛経験ゼロだった俺は自分ではどうしていいかまったくわからない状況だった。
そこで、当時バイトしていた飲食店の先輩に(一個上の女)相談してアドバイスをもらうことにした。

655 名前:えっちな18禁さん 投稿日:2008/03/14(金) 10:52:47 ID:5zxgs+1QO
先輩に相談してから数ヶ月後、俺は無事に彼女と付き合い始めることができた。
先輩にお礼を言うと、是非写真かプリクラを見てみたいというので次のバイトの日にプリクラを見せることになった。
当日、

先輩「加藤くんプリクラ持ってきてくれた?」
俺「はい!!ちょっと待ってください。」

財布からプリクラを出した俺。

俺「これです。これ。」

差し出した先にあったものはプリクラではなくコンドームだった。

先輩「加藤くん...これは...あの...」
俺「すみません!!ごめんなさい!これはあの...違うんです!べつにわざととかじゃなくてあの...」

頭の中が真っ白になって言い訳すら思いつかない。
これではタダの変態だ。

「バイト先に言いふらされたら・・・」
「なんで掴んだ時点で気づかなかったんだ・・・」

などと考えてたら

先輩「男の子の責任だもんね。えらいえらい!で、プリクラは?」
俺「え!あっ!はい!!こっちです、こっち!!」

そんなこんなでその場は軽く流してもらえた。
女性との友人?関係というのも経験浅かった俺はしばらくショックで先輩に話しかけられなかった。

656 名前:えっちな18禁さん 投稿日:2008/03/14(金) 11:03:11 ID:5zxgs+1QO
それから一週間くらいした頃、バイト先の休憩室でたまたま2人っきりになった。
俺はずっとコンドームの件を謝ろうと思っていたが、そんな話をまた女性の前ですることを想像しただけで恥ずかしくて恥ずかしくて実行に移せないでいた。
さすがに休憩室で2人でギクシャク話していて先輩も気まずくなったのか

先輩「加藤くん...この間のこと気にしてギクシャクしすぎ(笑)」

とわざわざ話題振ってくれた。
俺はタイミングを逃さず

俺「あの時は失礼なことして本当に申し訳ありませんでした。これからもアドバイス頂けたら嬉しいです。」

やっと謝れた。
一週間の重荷が取れた。
しかし、待っていたのは思いもよらぬ言葉だった。

先輩「加藤くんは誠実だねぇ。あのさ...私も相談があるんだけど...いいかな?」
俺「はい?なんでしょうか?」
先輩「あのコンドームもらってもいいかな?」
俺「え?」

意味がわからなかった。
とりあえず休憩が終わるのでバイトが終わった後にファミレスで詳しく聞くことになった。

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